告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

出会い系で子連れ主婦とラブホで子供の前でセックスに喘ぐママの浮気体験

読了までの目安時間:約 5分

某出会い系にて33歳の専業主婦との体験です。
夫が単身赴任らしく3年Hしてないとの事なのでHする約束で会う。
 

手の家が凄く近いので、相手の家の近くにあるコンビニで待ち合わせ、チャリで向かう。
待ち合わせ場所にて待つこと5分。
 

○君だよね?」と話しかけられ見ると、20代と言っても分からないぐらい若々しく、色白で清潔感漂う綺麗な女性登場。
「ホテルでするでしょ?先に家に寄ってもいいかな?」って聞かれたので、別に断る理由も無い為、彼女の家へ一緒に向かう。
 

所の目があるから」と、家から少し離れた所で待たされる。
「ごめ~ん」と彼女再登場。
 

て、おい!その横にいるのは何だよ!「ごめんねー、私いなくなると、この子一人になっちゃうから・・・」まさか面接に子供連れて来る猛者がいたとは・・・その子は4歳の女の子で、顔は可愛らしく非常に大人しい子で、かなりママに甘えてました。
Hするって約束したのに・・・「この人だぁーれ?」とママに聞く子供。
 

の人はねー、ママのお友達なの。今から3人で遊びましょうねー」だって・・・遊べると聞いてテンション上がる子供。
 

まらずママに「何これ?Hするんじゃなかったの」と聞く俺。
「するよ。○○は大人しいから一緒に連れてって。お願い!」ってママ。
 

うどうでもいいやと思ってホテルに向かいましたよ。
子供連れてラブホに来たことなんか無かったけど何の問題も無く入れるんですねー。
 

の国のお城だよー!凄いねー!」と子供に教えるママ。
ますますテンション上がる子供。
 

屋に入るなり目を輝かせながら満面の笑みを浮かべてはしゃぐ子供を見て父性本能?が少しくすぐられた俺。
「3人で風呂入る?」と、すっかりパパ気取りを満喫。
 

供と二人でママの服を脱がせる。
とても子供を生んだような体には見えないぐらい引き締まった体。
 

きくは無いが形よくツンと上がったオッパイ。
足もスラーっと長く、陰毛は薄めで具が半見え。
 

段ならこの段階で辛抱出来ずに抱きつくが、今回は子供の手前チンコ立てるのもままならず、ぐっと耐える。
とりあえずママの体は極力見ないようにし、素早く風呂場を脱出。
 

回はあまりにもプレッシャーが大きい為、フロントへビールを頼み、ひたすら飲み続け、二人が風呂から上がってきた頃にはすっかり出来上がってました。
もう恥ずかしさも、子供の体裁も気にする事なく、ベットに腰掛けてるママに飛びつき、ディープキス。
 

れを見て子供は、遊んでいるもんだと勘違いし、「○○もしたい!○○もしたい!」と、しつこくおねだりする始末。
酔って理性の欠片も無くなった俺は、「赤ちゃんゲーム!」と銘打ち、子供にママのオッパイを舐めさせました。
 

ょっと!○○!止めなさい!」真剣に怒るママを見て興奮する俺。
子供にオッパイを任し、陰毛の薄いマンコを口で愛撫。
 

々口数が減っていき、逆にHな吐息が多くなるママ。
「あぁん、あぁん・・・」と今度は我が娘の頭を押さえて感じる有様に、激しく萌える!指を2本入れて激しくかき回し、舌でクリトリスを優しく舐める。
 

れにかなり感じてるママ。
マン汁が大量に飛び出し、一回逝く。
 

供は以前、赤ちゃんゲームに没頭!何て偉い子だと関心しつつ2回戦へ。
今度は子供に俺の乳首を舐めさし、ママはフェラチオ。
 

て子供の舐め方がエロい。
ネチネチじゃないけど、一定のリズムでペロペロ舐めてくれる。
 

ちゃんゲーム大成功!これには堪らず5分で発射!まだまだやりたかったが、とりあえず今日はこれで寝る事にする。
うとうとしかかってた頃に、ママに起こされ「入れて欲しい」と哀願。
 

供は爆睡中だったので、めちゃめちゃ激しく腰振りました。
ママも凄い喘いでたんで、時たま子供を見るが全く起きる気配無し!それから何回逝ったか覚えてませんが、限界迄やりまくって、ようやく就寝。
 

すがに冷静になって考えると、子供の前でHはまずかったとお互い反省し、それっきり会ってません。
娘の将来が心配です・・・でも興奮しました!

出会い系で巨乳主婦のムッチリしたお尻を掴んでバックで生ハメ膣中出し体験

読了までの目安時間:約 3分

サイトで知り合った一個下の28歳の主婦。
食いつきがよくてエロい話題もしてくるしやれそうだなぁと思って誘ってみたら、「いいよ!でも今週は」と言われその週は無理かもと思ってたら、「いいよ、今なら」と夜にメールがあり、「あんま空けてると子供寝てるから」と1時間程度会えると言われ会った。
 

ーカー姿ですっぴんでかわいいとは言えないが乳はかなりでかそう。
話しながら様子を探り体に触れると「ゴムある?」と聞かれて用意してたから見せると「しちゃおうか」と向こうから。
 

テルには時間がないから車の中で彼女の胸を弄ると反応してサイズを聞いたらEカップでホックを外して見るとかなりでかい。
舐めまわして愛撫してジーンズ下げたらヌルヌル。
 

れていいよ」と言われてゴムつけ挿入。
締まりは弱いけど感度がかなり高くて外に聞こえてるくらい大きい声でおっぱいがゆさゆさと揺れてやらしかった。
 

ックにして一回抜けちゃって入れ直ししようとしたらゴムが上にめくれて外れそうになってて、取って生で入れ直してやっぱり最高!アンアン喘ぐEカップ主婦のムッチリしたお尻を掴みながら「出していい?」と確認したら「いいよ!」と言われバックで深く突き刺し発射。
お尻を突き出したままぐったりするとアソコからタラって出てくるのが見え慌ててティッシュでふいてると「優しいね」だって。
 

ろいろ話し出して実はサイトで知り合った男と関係しててその男と先月別れてしまったと言った。
つまり別の男が欲しかったという事。
 

れからもこの主婦とは会ってて、時々どさくさに紛れて中でフィニッシュしてたら「ねぇ…出来ちゃったみたい」だって。
旦那とも前の男ともゴムつけ挿入だったというし俺も一応そうだったが確率はかなり高め。
 

Eカップ主婦がA型、旦那がO型、男がA型で俺がB型だからBが混じったら確定。
まぁ旦那意外と遊んでればね…

万引き主婦を脅して生挿入で陵辱レイプSEXに無断でザーメン膣内中出し体験

読了までの目安時間:約 6分

俺は先日、千葉のJR某駅から歩いて10分位の某ショッピングセンターの化粧品売場で、偶然にも万引きしている若い女を見かけたので、店の外に出たところで声をかけて女を呼び止めた。
彼女はギョッとして大きな目を見開き、俯いてしまった。
 

は警察を呼ばないで目をつぶる代わりに、今日1日、華奢でスタイルの整った体を自由にさせてもらう強引な交渉で彼女をラブホへ連れ込む事に成功した。
ルームインして名前を聞くと、薫です。
 

小さく答えた。
薫は主婦で30代前半の胸は小さいが華奢で足が長くスタイルのいいセミロングの長さの髪をした女だった。
 

は160cm位かな。
体重はおそらく50キロ未満だろう。
 

はかなりの美人妻だった。
時間はまだ正午くらいだったので丁度、ラブホのサービスタイム中で夕方5時まで4千円しなかった。
 

5時間も格安料金で、しかもタダマンで美人妻を抱けるのだから本当にラッキーだった。
薫は本当に警察には通報しないでくださいね。
 

大きな目を充血させながら哀願してきた。
それは奥さん次第ですよ。
 

釘を刺しシャワーを促した。
薫が浴びている間、俺は裸になってベットに入った。
 

がシャワーから戻ると俺はシャワーも浴びずに汗臭い体を彼女に押し付けながら、薫のかわいい唇を奪い、舌を挿入した。
薫は最初拒んでいたが、警察に通報しても、と俺が言うと諦めたのか彼女も舌を絡めてきた。
 

たちはベットへ移りキスの嵐。
薫の口からは二人の交じり合った唾液が流れ落ちてきた。
 

は薫の小さな胸を乱暴に揉み、乳首に吸い付いた。
薫は「アー、イヤッ、ウーン」と人妻らしい艶かしい喘ぎ声を発した。
 

は左右交互に彼女の乳首を吸い、歯を立てて愛撫した。
そして薫のクリトリスを弄り、指でしつこく愛撫すると彼女は身をくねらせて善がり、悦びの声を発していた。
 

ァー、アッアッアッ、アー」とかわいい声で善がり、オマンコが濡れてきて音を発していた。
俺は薫のオマンコへ指を2本いれて激しくピストンした。
 

女は「アッアーン、アー、イッちゃう、ハァー」と声高になり、体が痙攣して昇天していた。
俺は、薫に今度は俺のチンチンをと言って、昇天している彼女の口に固くなってるチンチンを捻じ込んだ。
 

は噎せ返っていたが、お構いなしに彼女の頭を掴み、フェラさせた。
薫は舌を使い、音をたてながら、手を巧みに使いフェラしてくれた。
 

はイキそうになってしまったので慌てて抜いて、薫のオマンコにチンチンを宛がい、一気に深くインサートした。
薫は「アァー」と叫び背を反らせて喘いだ。
 

はギンギンのペニスを薫の湿ったオマンコの中で激しく正常位で突きまくった。
薫は「アァー、アッアッアッ、アァアアアアアー」と大きな甲高い喘ぎ声を俺のピストンに合わせて発しながら俺の背中に両手を回してきた。
 

俺は激しく深く彼女の膣内をピストンし、バックや騎乗位と体位を変えてSEXを満喫した。
そして射精感が込み上げてきたので、小刻みに激しく薫の膣内を抜き差ししてから、膣奥へザーメンを放った。
 

女は中出しされてしまった事に気付いていないらしく、再び華奢な体を痙攣させていた。
俺はゆっくりとチンチンを抜き、薫のオマンコを覗いてみると、俺の少し黄色くなった精液が大量にシーツに流れ落ちてきていた。
 

3日分溜まっていたので濃くて量も多めだった。
薫は息を整えてから、ようやく事態が飲み込めたらしく、「中に出したんですか?」と小さく呟いて俺の目を見つめていた。
 

察と引き換えだからね。
と俺は睨み返して薫に言った。
 

女は少し涙目になりながら慌ててシャワーへ行った。
俺はティシュでチンチンを拭きながら次はアナルを頂く算段をしていた。
 

がシャワーから出てきたので俺は彼女にワンワンスタイルにさせてから指で彼女の菊門をマッサージ。
薫は、「お尻だけは許してください」と言って哀願してきた。
 

は再度、警察にと言って彼女の心をを束縛し、アナルSEXを強行した。
未開発な若い人妻のアナルを頂ける興奮で俺のチンチンは早くもギンギンになっていた。
 

の菊門に唾を付けてから俺はチンチンを彼女の肛門に宛がい、ゆっくりと確実に挿入した。
薫は「ヒィー、イタイ。ヤメテください。イタッ」と苦しそうに体をくねらせていたが、お構いなしに俺はピストンを開始。
 

つくて、深い快感に身を任せて俺は腰を振り、彼女の直腸にチンチンを擦り合わせていた。
3分位で激しい快感の波が押し寄せてきて俺は痛くて苦しそうに悶えている薫の直腸に、精液をぶちまけてしまった。
 

つい菊門からチンチンを抜いて俺はご満悦だった。
薫は小さく震えながら泣いていた。
 

さん、いや薫、まだ夕方まで4時間も有るんだよ。
と言って彼女にSEXを催促した。
 

彼女は呆然と生気が抜かれたようにホテルの天井を眺めていた。
その後、俺たちは5回も膣内射精のSEXをした。
 

薫は抵抗を諦めて俺の意図を悟ったらしく、心が抜け殻になりながら俺のSEXの動きに体を預けていた。
精液を彼女の中へ7回も放つ事ができ、俺はようやく薫を解放した。
 

は念入りにシャワーを浴びてからホテルを足早に出て行った。
苗字を何とか聞きだしたが、もう忘れてしまった。
 

町内会の熟女の専業主婦に誘われて自宅で肉体関係の浮気セックス体験

読了までの目安時間:約 3分

俺は30代の独り者です。
人妻のひとみさんは47才の専業主婦で子供は大学生寮にいます。
 

那も月2~3回自宅に戻る程度の出張族です。
自治会の席で会ってからお互い一人身みたいなもんだしと近くの居酒屋へ行きました。
 

の時は他に3人いました。
11時頃になり、彼女少し飲み過ぎたみたいで自宅前まで手を引き送りました。
 

定は俺が払いました。
次の日の朝、ひとみさんから電話があり昨日はご馳走さまと礼を言われ、「暇なら部屋でお茶でも飲まない?」と誘われました。
 

も会社の事情で3日間休暇で暇してたから言葉に応えて部屋を訪ねました。
話も盛り上がり独り身の寂しさをお互い痛感しました。
 

して明日居酒屋でまた飲む約束して部屋をでました。
次の日の夕方は、ひとみさんに電話して誘い居酒屋に向かいました。
 

ールで乾杯、夕食の代わりにオカズも頼み食べたり飲んだりで9時過ぎたんで帰る事にしました。
途中ひとみさんは家で少し休んで行きなさいの言葉に甘え、上がり込みまたビールを飲みました。
 

はいつの間にか寝てしまい毛布がかけてありました。
辺りを見回すと風呂場辺りに電気が点いていました。
 

がてひとみさんは上がってきました。
色っぽい姿でした。
 

とみさんはネグリジェのまま俺の隣に座り微かな香水が漂っていました。
そして「あなたの大きくなってる」なんて言ってちんちんをイタズラしてきました。
 

くして俺は、「ひとみさん、苛めないでよ」ともう我慢ができず、ひとみさんの唇を奪い舌を入れ濃厚にキスしてしまいました。
後先考える余裕もなく彼女のパンティを剥ぎ取り、マンコを舐めるとひとみさんものけ反ったりして感じてジュクジュク濡れてきました。
 

まらず息子を子宮近くまで挿入して腰を揺すり5分もたたず白液を発射。
恥毛に覆われたマンコから垂れてるのをティッシュで拭きながら、「すみません」と謝ると「もう妊娠しないわよ。きっと」と口を寄せてきました。
 

に唇を重ねてマンコをスリスリするとひとみさんは声を上げてあえぎ声を出しました。
俺は部屋のベッドに抱きながら連れて行き、前戯なしでひとみさんの中にまた入れました。
 

を開きチンチンを更に奥まで挿入し、腰を揺すりました。
たぶん15分くらい突き捲り残り汁を噴射して果てました。
 

れからも三日に一度は会うようになり中出しを続けています。

娘の同級生の父親に中出しされて不倫にハマる主婦の秘密情事のSEX告白

読了までの目安時間:約 5分

私は36歳の主婦です。
同じマンションで別の棟ですが、娘と同級生のお父さんが休みとなると息子さんを連れてサッカーの練習に行く姿をいつも見てます。
 

うと挨拶しますが私が部屋に居る時は窓からいつも目で追ってました。
私達夫婦より10歳も年上なのに黒く日焼けした顔は男らしくカッコ良いし髪はフサフサで中年太りなんてしてなく、特に脚フェチの私にとってあの太ももから脹脛、足首までの太さ形やラインがたまらなく好きで、旦那が出勤し子供が学校に行って私一人になると彼を想いながら犯され抱かれる妄想をしてオナニーをしてる毎日でした。
 

それが9月の授業参観に行った時に奥さんの代わりにお父さんだけ来てたので挨拶して少し世間話をしました。
私はウキウキで話し浮かれてたのだと思います。
 

い暑いので冷たいお茶でも…と彼を自宅に招き入れてしまいました。
きっと妄想だけでなく願望も有ったかもしれません。
 

冷たいアイスコーヒーを出すと少し待って下さい、と薄着で胸元も見える服に着替えました。
トイレを貸して欲しいと席を立った彼は私の背後に回ると後ろから抱き締めて来ました。
 

私は何するんですかと言ったら、『奥さんは俺を誘ってるんでしょ?』内心そうだったのかもしれません。
イヤ!と言っても聞き入れる訳も無くソファーに押し倒され愛撫も無しに強引にパンティーの中に指を入れられたら、『奥さん濡れてるじゃん。嫌なら強姦されて濡れないよ。』そうかもしれません。
 

つも彼に犯される妄想なんてしているから二人きりになった時から想像しちゃってましたから濡れてしまってるのは事実でした。
『昼間からこんなに濡れてるなんてスケベだよね。』 何も言い返せなくイヤ!とかダメ!を繰り返すのみで抵抗してるつもりが、男性の力は強くて膝を入れて割って押し開き両脚を上げられ赤ちゃんがオムツを替えられる格好にさせられました。
 

の硬くなったアレは旦那よりも長く反り返ってて太くて先が矢のように広がってました。
経験の少ない私はセックスなんて子供を作る行為でしか無かった。
 

まして短小で早漏の旦那とは逝かせてもらった事も一度たりと無かったので、目の前にしたアレを見たら急に怖くなったのです。
パンティーを腰から脱がされ私のアソコが露にされるとダメー!と叫んでしまいました。
 

んなの入れたら壊れちゃうと思いましたが既に遅く、濡れたアソコは思ったより安易に受け入れてしまいました。
膣は痛いくらいにイッパイイッパイに押し広げられた感じで、それだけで勘弁してと思ってたのに、彼が動き出しアレを引かれた瞬間、矢の様に広がってたアレが擦れて言葉にならない、喘ぐよりヒィーと悲鳴を出すのが精一杯でした。
 

分の理性も意識も一瞬にして、どこかに飛んで全く未知の体験に完全に自分が気でも狂ったかと正直に思いました。
なんか夢の中で彼に、『何処に出すの?』と聞こえた気がしましたが、どう答えたかも覚えて無いし、ただ彼に必死にしがみついているのが精一杯で、これがイクって事?とにかく何度イカされたのか記憶さえありませんでした。
 

のまま私は気を失って気付いたのは子供が塾に迎えに来てと携帯を鳴らす音で彼が帰った後でした。
慌てて服を着ようとしたらアソコから精子が流れ出てきました。
 

ズイ!中に出させちゃった…。
子供が帰ったのにうろたえる訳にもいかず、頑張って子供と旦那の前では普通に振る舞いました。
 

数日後の日中に彼から電話が有り、会ったらダメと解りながらも断れない私は彼と会ってしまい、彼に言われるがままに抱かれてしまいました。
会う度に、もうダメ!もう会わない!と口では言うのに、会った時に強引に抱き寄せられたら理性を失い口ばかりで抵抗もせずに、また抱かれてしまいます。
 

頭ではダメなのは解かってるつもりが、何故かまた抱かれるのを期待して待ってる私がいます。
抱かれたらいつも中に出されるので、いつ妊娠するか心配な日々が続くのに抱かれた後は彼にすがり付き、『都合の良い女で良いから捨てないで…』と言ってしまう私なんです。
 

また先日は彼にアソコの毛まで全て剃られてしまったので、もし旦那から求められたら…。
どんどん深みに嵌まって行くのが分かっても、もう彼から離れられない馬鹿な私です。
 

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