告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁が水着姿で他人棒精子をお口でドクドク受け止めているのにまったく気づかない鈍感夫が哀れ……

読了までの目安時間:約 13分

の悪戯に困っている今日この頃です。
相変わらず、私に色々な格好をさせて夫は楽しんでいます。
結局、夫の友人(山口さん伊沢さん)はお正月に来る事はありませんでした。
しかし、春ももうすぐという時、夫は友人達と飲みに出かけたんです。
夫が帰宅したのは、夜23時を過ぎていました。

 

嫁が水着姿で他人棒精子をお口でドクドク受け止めているのにまったく気づかない鈍感夫が哀れ……(イメージイラスト1)

 

ソファーに座り、酔い覚ましの水を飲んでいる時です。
「今度、プールにでも行こうか?」
「なに急に」
「山口がさぁ、無料チケット貰ったから一緒に行こうって誘って来たんだ」
「まだ寒いでしょ」
「温水プールだし、室内も夏並みに暑いらしいぞ」
「福島の・・・」
「あ~そうだよ。いいだろ!」
「ん~誰が行くの?」
「俺達と、山口、伊沢、それと山口の姪っ子」
「姪っ子って幾つなの?」
「8歳と聞いたけど・・・」
「ん~いいけど、いつ?」
「春休みに入ってからって言ってたぞ!OKって連絡するわ」そうして、私達は福島の温水プールへ行く事になったんです。
夫は、プールへ行く事が決まるとパソコンを見る毎日!そして・・・、「なぁ、今度着て行く水着だけど、これ着てくれる?」
「え~どれ?・・・ビキニ?」夫が見せてくれたのは、黄色い生地のビキニでした。

 

普通ならいいんですが、夫が購入したのは明らかに生地が小さく薄いんです。
「これ透けちゃうじゃない!しかも胸のサイズも随分小さいし・・・」
「そうか!大丈夫だよ。ちょっと着て見せて」とりあえず付けてみると、見た目以上に肌が露出!しかも胸は半分位しか隠れないし、Vゾーンも小さく紐の部分が多いんです。
「ちょっと、これマズイよ!毛がはみ出るし・・・胸も小さいよ」
「いいじゃん!これ着てよ・・・頼む、是非見てみたんだ」
「始まったぁ、もう恥かくでしょ!あなたの友人も居るのよ。見られてもいいの?」
「皆が見る位、素敵な妻だったら俺は自慢だし・・・お前が見られていると思うと興奮するんだよ」
「駄目って言ったって聞かないでしょ。初めだけね・・・あとで着替えるからね」私は、予備のビキニを持って行き、途中で着替える事にしたんです。

 

嫁が水着姿で他人棒精子をお口でドクドク受け止めているのにまったく気づかない鈍感夫が哀れ……(イメージイラスト2)

 

もちろん陰毛の処理もしました。
旅行当日の早朝、家の前に1台のワンボックス車が止まりました。
山口さんが借りて来た車です。
中には伊沢さんと後部座席に姪っ子が座っていました。
私達も後部座席に座ると、姪っ子が「お兄ちゃん久しぶりだね」と夫に話しかけています。

 

は何度かこの子に会っている様で、"お兄ちゃん"と言われていました。
8歳にしては、大人っぽい感じで夫にベッタリです。
しかも私に見せつける様な感じでした。
10時位に現地に到着し、私達は別々の更衣室で着替えを始めたんですが、姪っ子(奈々ちゃん)がジロジロ私の身体を見ているんです。
「何?」
「う~んうん」彼女が首を振ります。

 

「どうしてジロジロ見るの?」
「おっぱい大きいんだね!大きいの好きなのかなぁ」
「好きな子でも居るの?」
「うん!お兄ちゃん」驚きました。
奈々ちゃんは夫を好きなようです。
だから私を観察していたんだと思います。
恥ずかしかったんですが、夫の希望のビキニを手にし着替えを始めながら、もう1枚の普通のビキニを確認すると、入れた筈のビキニがありません。
「えっ、確かに入れたんだけど・・・」きっと夫の仕業だと思いました。

 

恥ずかしかったんですが、仕方ありません。
奈々ちゃんを連れ更衣室を出ると、男達が待っていました。
夫を始め、山口・伊沢さんがジロジロ私の身体を見ているんです。
奈々ちゃんはいち早く夫の元へ向かって行き、手を取っています。
私も夫の元へ近づき「ちょっと、もう1枚のビキニ隠したでしょ」
「何の話だよ!知らないよ」
「嘘!入れた筈なのに無かったのよ」
「忘れたんじゃないのか?そのビキニ似合っているし、とっても魅力的だよ」
「もう~」そんな話の最中も、通り過ぎる男の視線を感じていました。

 

「早く行こうよ!」奈々ちゃんが夫の手を取りプールの方へ走り出したんです。
夫の後を付いて行く様に私達もプールへ向かいました。
まだ春先だからなのか、震災の影響なのかお客さんの数は少なく、春休みと言う事で子供連れ家族と若いカップルが多い様に感じます。
夫と奈々ちゃんは子供向けの浅いプールで早くも水遊びを始めています。
私も近くのプールサイトで夫を眺めていると、山口さんがビデオを回し始めたんです。

 

々を撮ってやるかな!」
「皐月ちゃんも撮ってあげるからね」
「いいよ!私は写さないで・・・恥ずかしいから」
「何処が恥ずかしいんだい!とっても綺麗だし、男達の憧れだよ」
「そうそう!ホラお父さん達がチラチラ皐月ちゃんを見ているの分かるだろ」
「え~そうなの?もう恥ずかしいわ」
「きっと、皐月ちゃんのいやらしい身体に見とれているんだよ」
「そんな事言わないで・・・」
「でも、エッチなビキニだよな!透けてるし」
「えっ嘘!」よく見ると、濡れた部分が薄ら透け、Vゾーンの前が薄ら黒ずんで見えます。
「ここに座っていると、バッチリ見えちゃうから、流れるプールにでも行こうよ」
「でも、夫達が・・・」
「おい!俺達流れるプールへ行ってるぞ!」
「あ・・・分かった」夫が答えると同時に私は山口さんに手を引かれ流れるプールへ向かったんです。
伊沢さんが浮き輪を渡して来たので借り、水の中に入っていきました。
胸の辺りを浮き輪で隠し、"ぼ~っと"している時です。
お尻の辺りに触れる感触!そしてその感触は、やがて陰部へ向かったんです。

 

驚きながら、後ろを振り向くと山口さんと伊沢さんが私の浮き輪の後ろにベッタリくっ付き「こんなの期待していたんじゃない?」
「ヤダ!こんな所で変な事しないで・・・」
「良いじゃないか?一度体の関係を持ったんだし」
「あれは!酔っていたし・・・あの時だけでしょ」
「でも、こんなエッチなビキニ着て来て、俺達を挑発しているんでしょ」
「違うわ!夫が・・・」
「そんな事言ってても、何だかヌルヌルして来てるよ」
「そんな事無いわ!」そう思いながらも、男達の視線に感じていました。
山口さん達は、人目を利用し私の身体をいたぶり始めたんです。
ビキニをズラされ、もう既に指が数本中に出し入れされています。
恥ずかしさと、声を堪えるのに必死でした。
辺りの男達は、私達がジャレあっているとしか思っていないでしょう。

 

そんな彼らの視線を浴びながら、私は一度目の絶頂を迎えてしまったんです。
「皐月ちゃん、逝っちゃった?」
「こんな所で逝くなんて・・・やっぱエッチな身体だわ」そう言うと、彼らは突然私を抱きかかえ、プールサイトへ持ち上げたんです。
まだビキニも直していなかった私はおまんこにビキニが紐状に食い込み半分丸出しです。
近くにいた男性にモロ見られていました。
急いでビキニを直していると、近くの男性は"いいのも見せて貰った"と言わんばかりにニヤニヤしていました。

 

そんな私の手を取り、山口さん達がその場から離れてくれたんですが、そのまま奥の施設へ向かったんです。
外に出ると、大きなプール施設がありました。
外とは言え、温水なので問題はありません。
私は彼らに連れられる様にジャグジーに入ったんですが、周りに人気がない事を良い事に、彼らは私の両脇に近寄り胸を揉んだり、おまんこを触り始めたんです。
まだ、先ほどの火照りが冷めない私の身体は直ぐに反応をしてしまいました。

 

う、夫との距離も離れ、彼らに抵抗する気力はありませんでした。
私は彼らの股間を握らされると同時に体を弄ばれていました。
彼らも限界を感じ頃、私は外に設置されたサウナ室に連れ込まれ、誰も居ない所で彼らの肉棒を食わさせられたんです。
何ともいやらしい光景だったと思います。
山口さんの膝元に膝間つき大きくなった肉棒を口に含むと伊沢さんが私の後ろからおまんこを触って来ます。

 

指を何本も出し入れされ、ヌルヌルの液を大量に分泌していました。
彼はその液で濡れた指をクリトリスに移し、肉豆を刺激して来たんです。
私ももう限界でした。
恥ずかしながら、2度目の絶頂を迎えると同時に、山口さんの精液を口で受け止めたんです。
彼は容赦なく、口の中に出すと"飲んでね"と言い、仕方なく飲んだんです。

 

間もなく、今度は伊沢さんの肉棒を咥え彼の精液を飲み干す頃には、5度の絶頂を迎えていたんです。
(その間、山口さんは一部始終をビデオに収めていました)ハァハァ息を荒らしながら、ようやく落ち着きを取り戻した時、他の客が中に入って来ました。
焦りと驚きが表情に出ていた様に思えます。
直ぐにでも出て行きたかったんですが、山口さんと伊沢さんに手を取られ出る事が出来ません。
サウナに入って来た客は40代でしょうか?3人に増え私を見ています。

 

まだ火照った体には彼らの視線が、凄く興奮を呼び身体が疼いてしまいます。
そんな私に山口さんが"体育座りしてみて"と耳元で囁きました。
彼に言われるまま、私は両足を上げ体育座りになったんです。
すると"ちょっと股開いて見て"と囁かれ、顔から火が出そうでした。
恐る恐る股を開くと、男性達が食い入る様に私の股間に視線を浴びせて来ました。

 

キニは濡れていましたが、ほとんどがエッチな汁だという事は男性達は分からないでしょう。
指を当てればきっと糸を引いてしまいます。
もう心臓はバクバクして頭も朦朧としていました。
茫然と頭を下げている時です。
山口さんと伊沢さんが両恥で結ばれているビキニの結び目を取ったんです。

 

前に居る人には気づかれていませんが、お尻を覆った部分が下がり露出した事が分かります。
前からは見えていないと思いますが、更なる刺激が私を襲いました。
オドオドしながら、手をサイドに回し結ぼうとした時です。
胸を覆ったブラの結び目が解かれたんです。
咄嗟に手を胸に当て、間一髪披露する事はありませんでした。

 

しかし、これで手を放す事が出来なくなった私は、動く事が出来ません。
そんな私の焦りとは裏腹に、目の前の男性達は何が起こったか分からないまま私の身体を凝視していました。
色んな事が頭を過り、私の顔は真っ赤になっていたと思います。
長い間、サウナに入っていた事もあり、もう限界でした。
そんな焦る私を横目に、山口さんと伊沢さんがサウナから出て行ったんです。

 

私はどうしていいのか…そんな焦る私に更なる悲劇が・・・。
「何か変な匂いするよなぁ」と男性が言い始めたんです。
多分私の口から彼らの精液の匂いがするんだと思います。
「イカ臭いというか」隣の男性も「確かに何でしょうね」と言いキョロキョロしています。
私は、いち早くその場から立ち去りたかったんです。

 

う限界と思った時、男性達はサウナから出て行ってくれました。
私は急いで紐を結び、難なくその場を離れる事が出来たんです。
口を何度も濯ぎ、夫の待つプールへ向かいました。
何も知らない夫は笑顔で出迎えてくれましたが、私の心境は複雑です。
夫は相変わらず、他の男に見られる私を見ながら満足げな顔をしているんです。

 

夫は自分の友人に妻が弄ばれていた事など知る筈も無く、もし知ったら・・・と考えるとゾッとします。
その後も何度か山口さん達は私の身体に触れて来ましたが、夫が近くにいたのでそれ以上の事はして来ませんでした。
もし、サウナで男性達が私の姿に気づいたら・・・どうなっていたんだろう?山口さん達の相手をさせられている時、実は他の客は私の淫らな姿を目撃していたんでは?色んな事が頭を過り、変な興奮を覚えてしまいます。
その後、何事も無く家に帰る事が出来ました。
夫は私のビキニ姿がえらく気に入ったと言い、またプールか海行こうなと言っています
 

アルバイトの面接に行った人妻→アナルの見た目も選考対象ですと言われ、素直に応じてしまうw

読了までの目安時間:約 14分

理は、朝から心が弾んでいた。
24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。
それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。
20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。
それが、今日はかなりの手応えを感じていた。

 

アルバイトの面接に行った人妻→アナルの見た目も選考対象ですと言われ、素直に応じてしまうw(イメージイラスト1)

 

数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、試しに電話してみると、ぜひ面接にきてくれと言われたのだ。
職場は、デパートの下着売場だった。
「下着を売るからには、下着のことを良く知った人でないと、つとまらないんですよ。お客様に勧めるわけですからね」面接の面接官は、そう言った。

 

「では、今つけている下着を見せてもらいます」
「えー」思わず真理は、面接の場にふさわしくない声をあげてしまった。
「早くしてください」そう言われても、まさか面接で下着を見せるなんて思わなかったから、普通の下着しかつけて来なかった。
「あの、明日では駄目でしょうか」
「何言ってるの。それじゃ、明日になって、おしゃれな下着つけて来られるでしょうが」
「そ、そうですわね」
「さあ、早く脱いで」真理は仕方なく、椅子から立ち上がると、後ろを向いて服を脱ぎ始めた。
真理はわからないが、実は真理はスカートを脱ぐとき、腰を微妙に左右に振る癖があるのだ。

 

アルバイトの面接に行った人妻→アナルの見た目も選考対象ですと言われ、素直に応じてしまうw(イメージイラスト2)

 

それを見て面接官は口元が緩む。
「旦那の前でも、そうやって脱いでるのかい」
「え?」
「ふふふ、そうやって毎晩、脱いでいるんだろう?」一瞬、真理は何のことだかわからなかったが、すぐその意味がわかると、顔を赤らめた。
「そ、そんな事はしていませんわ」
「じゃあ、研修のときは、たっぷりかわいがってやらなくちゃな」
「そ、そんな・・・」
「さぁ、見せてもらおうか」面接官は立ち上がり、真理に近づいてくる。
「こちらを向きなさい」
「はい」真理は前を向いた。
「大きな胸だな。これなら、外商で、お得意さんのところに行くときに、一つの武器になりそうだ」そう言って面接官は、さわさわと胸を触ってくる。

 

ゃっ」
「弾力とかを確かめないといけないんでね。もっと胸を突きだして」
「は、はい」真理が胸を突き出すと、ブラジャーにつつまれた大きな胸がぷるんと揺れた。
「どれどれ」面接官は、今度は何の遠慮もなく、真理の胸をさわりはじめた。
「弾力はなかなかのもんだな。やわらかい割には、はりもあるしな」そう言って、胸を揉み、乳首を探し当てると、そこを重点的に責め立てた。

 

「あ、あの・・・」
「ふふふ、もう少しだよ。よし、今度は下着の生地の裏側を調べてみようか」面接官が、ブラジャーの胸の部分を引っ張った。
「あっ、だ、駄目です」真理は慌ててブラジャーをおさえる。
「言っただろう。生地の裏側をしらべるって」
「で、ですが、そこを見たら、胸が見えちゃいます」
「みんなやってる事だ。それとも何か、食品担当になるか?食品担当だと、みんな一斉に四つん這いになって、けつ出して、検便されるんだぞ」面接官が言うのには、食品担当になると月に一回、検便というものがあり、棒を使って、便を衛生課の人に便を取られるのだという。

 

「正社員ならそうでもないが、アルバイトの女子大生とか、女子高生、パートの人は、けつ開くついでに、さわられたりする子もいるんだよ。それに比べたら、よっぽどましだろう」
「えぇ、たしかにそうですが」
「さぁ、見せるんだ」真理はしぶしぶ手を離した。
「どれ」面接官の手が、ブラジャーをめくる。
すると白い乳房が面接官の目に飛び込んできた。
「あっ」
「うーん、影になってて、良くわからないなぁ」そう言っては、さりげなくブラジャーを引っ張り、熟れたピンク色の乳首も鑑賞する。

 

そこはさきほど揉んだせいだろうか。
乳首が固くとがっている。
おそらく、今直接さわったら、鼻息を荒くするかもしれない。
もちろんそんな事をすれば首になってしまうだろう。
面接官は誘惑をようやくふりほどき、ブラジャーから手を離した。

 

はパンティだね」面接官は、脱ぎなさい、と言いたいのをぐっとこらえて、そう言った。
面接官はその場にしゃがむと、下着の観察を始めた。
「なかなか良い生地を使っているようだね。下着はいつもどこで買うんだい?」
「普通にスーパーとかでです」
「その割には、良い感じだね」本当はごく普通の下着である。
だが、そうやって話すことで、少しでも見ている時間を引き延ばそうという策なのだ。

 

「んー、肌触りもいいねぇ」そういって、腰の部分をさわる。
真理の様子をみると、壁を見て、じっと耐えているようだ。
(これなら、少しくらいお尻もさわっても、騒ぎそうもないな)そろそろと手をのばし、お尻のやわらかな部分にも手を伸ばす。
手が吸い込まれるようなやわらかなお尻だった。
見ると、股の部分が少し染みができている。

 

それは日常的に出てくる染みではない。
今ついたものだ。
濡れてる。
そう面接官は思った。
ひょっとすると、この女、欲求不満なのか。

 

それとも、逆に毎晩旦那とセックスしていて、感じやすくなってるのか。
面接官は欲情のまま、さらに完全にお尻の部分まで手を伸ばすと、「あの、そ、そんなに見る必要があるんですか」真理が声をかけた。
(さすがにこれ以上はまずいな)「よし、終わりだ」素早く真理が着替え始める。
面接官の手には、まだ真理の胸と、お尻の感触がこびりついている。
(くそー、何とかして、裸にむきたいんだが)その時、部屋の電話がなった。

 

きしょ、誰だ?」電話に出ると、相手は衛生課のものだった。
今日は検便の日なのだが、人手が足りないので手伝って欲しいのだという。
(そうだ)面接官は、ふと思いついた。
「うーん、いろいろ検討してみるけどね。今はこういう時代から、なかなか難しいと思うよ。まぁ、食品の方が良く人が辞めるんでね。いざとなったら、そっちもできるというなら別だがね」
「えぇ、それで構いません」真理はもとより、下着売場にこだわっていたわけではない。

 

ただ、ここしか空いていないと言われたので、希望しただけなのだ。
「じゃあ検便するから、衛生室に行こう」
「え?は、はい」真理は職にありつこうと必死で、検便のことなどすっかり忘れていた。
(恥ずかしい・・・。でも、ここで断ったら・・・。それにみんなやってる事なんだし)真理は断りきれず、面接官のあとをついていった。

 

真理は黙って面接官のあとにつき、衛生室に向かった。
衛生室は、一番奥まったところにあった。
白い扉をあけると、30人ほど制服を着た女性社員がいた。
消毒液の匂いがきついその部屋にはベッドが3つと、診察台が1つ置いてあり、検便はベッドの上行われていた。
女性社員がベッドの上で、膝と肘をついて四つん這いのままお尻を出し、顔をベッドに押しつけるようにしている。

 

女性の羞恥心を無視した旧態依然とした方法だった。
女性は正社員らしい20代や30代の女性が半分以上を占めていたが、アルバイトで入ったらしい女子高生くらい子や、パートの主婦らしい姿も数多くみえる。
係官は3人、すべて男性だった。
一つのベッドの上で、2人の女性が四つん這いになり、順番に検便をされていた。
一人が終わると、次の人に移り、その間に別の人がベッドの上に乗り準備をする。

 

い部屋に6つの白いお尻が咲く。
大きなお尻もあれば、こぶりなお尻もある。
何よりその違いをみせていたのが、お尻の間の様子である。
処女なんだろうか。
23歳くらいのお尻の小さな子は、形も整っていて色合いも薄めだった。

 

一方、その隣にいる30歳くらいの女性のは、子供を産んだのかかなり崩れていて、黒ずんでいた。
そういった両者が腕一つ分くらいの距離に並ぶのだから、否応なしにその差が目立ってしまう。
係官にとっても、見比べることは楽しみの一つだった。
係官の田中雄二も、白髪のまじる上司にこの仕事を言われたときは、汚らしく嫌な仕事だと思った。
上司も同じく思っていたらしく、「衛生管理は食品を扱ううちにとって、大切な仕事だよ。嫌だろうが、がんばりなさい」そう言われても嫌なものには、変わりはなかった。

 

ところが、そんな先入観も、いっぺんやってみたらすべて吹っ飛んでしまった。
というのも、女性の秘めやかな部分が丸見えなのだ。
しかもお尻の穴に入れるためには、お尻に直接さわり、ひらくようにしなければならない。
その副作用として、奥の奥に隠れていた部分が、まるで扉をゆっくりと開くかのように見えていく。
そのさまは男を刺激してしまう。

 

開く速度も個性がある。
女子大生のアルバイトの由美は、陸上をやっているせいか、それとも処女のせいなのか、性器自体もかなり硬い感じがする。
雄二がひらくと、青いつぼみのように、ゆっくりと、そして自然にひらいていく。
結婚して5年目、2歳の男の子がいる32歳の太田さんのように大きく開くことはない。
それに由美のはあまり洗っていないせいか襞の間には、いつも恥垢がたまっている。

 

い二ヶ月に結婚した田代さんは、結婚前は恥垢がたまっていたが、結婚後にはほとんどなくなってしまった。
おそらく旦那のもので、毎晩磨かれたせいだろう。
由美も、同じ陸上部の彼氏でもできたら、そうなるかもしれない。
慣れていくうちに別に喜びも見つけた。
女子高生や女子大生、フリーター、主婦などのアルバイトやパート相手には、さりげなく性器をさわるのだ。

 

特にクリトリスの近くをさわると、その瞬間、誰でもびくんと軽く体をふるわせる。
検便には細長い棒を使うが、その棒をお尻に入れるときも、楽しみの瞬間だった。
何度もされている人はそうでもないが、初めてされる女性は、思わず力が抜けた感じになるようで、かすかに声が出てしまうのだ。
それが、セックスのときに出すような何とも言えない声であって、これにも刺激されてしまう。
40歳を過ぎた先輩などは、相手が女子高生になると「もっと力抜くようにせい」と言って、お尻をびたびたと叩いてしまう。

 

あくまで冗談をよそおっているが、そのぶんだけ、さわる回数がふえる。
弾力とかんしょくをあじわえるわけだ。
雄二はうらやましいと思いつつも、さすがにそこまではできないでいるが。
今日の一番のお楽しみは、新人アルバイトの女子大生の広美だった。
ちょっと太っているが、胸とお尻の大きさは、なかなかである。

 

もてない感じもするが、それだけにどんな性器をしているか気になっていた。
そこは意外にきれいなのか、それとも、ほとんど使っていないにも関わらず、黒ずんでいるブスなのか。
広美はブスらしく、のそのそとベッドにあがった。
スカートの中に手を入れ、下着とパンティストッキングを膝まで下ろすと、四つん這いになった。
先輩正社員からよく言われているせいか、自分でちゃんと制服のスカートをめくった。

 

まに頭が真っ白になって、よつんばいになるだけで、係官がスカートをめくり、下着をおろす事もある。
先の人のを検便しつつ、ちらっとみると、かげになってよくわからないが、あまり手入れをしていないようだった。
ふと先輩係官をみると、彼もちらちらと彼女をみていた。
やはりまだ見ていないあの部分には相当な興味がわくようだ。
広美の番になった。

 

広美の前に移動すると、広美独特の臭いがただよってくる。
それは体臭でもあるが、普段かぎなれない臭い、つまり性器付近の臭いがしてきた。
良い臭いでも、悪い臭いでもない。
ちょっと酸っぱいような、不思議な臭いだった。
親にも知られていない臭いだろう。

 

もしかしたら、自分でも知らない臭いかもしれない。
素早く広美のそこを観察すると、ずいぶん恥垢がたまっており、まだ未使用のようだった。
太っているせいか、陰唇もだいぶ厚みがあった。
陰毛の手入れはしていないようで、かなり濃く生えている。
お尻の穴は茶褐色をしており、奥まで丸見えだった。

 

慎重に手をお尻においた。
人差し指と、中指の間のお尻の穴をおき、そして指を開くと、それにともなってお尻の穴も開いて、検便棒を差し込みやすくなる。
そのまま指をひらき、棒を差し込むまでの数秒ほどの間、そこを観察する。
羞恥のせいかお尻の穴が、きゅっとすぼんだ。
真理のその夜の夫婦生活は、結婚以来、もっとも激しい夜になった。

 

もそのあまりの激しさに目をみはったほどだった。
「今日、なにかあったのか?」2度目の前戯のとき、夫がきいた。
「それがね」真理は話ながら、自分がされたように、夫のお尻をさわった。
夫はそれを聞くと、その古い検査方法に憤慨しながらも、オスの本能が呼び起こされ、再び、これまでにないほど燃いセックスをおこなった。
 

万引きで捕まった人妻の末路……事務所で従業員らにマンコ&アナル2穴同時挿入レイプされる

読了までの目安時間:約 20分

務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。
一つ隣の駅から近い社宅に住む山下未央。
黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。
旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。
彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。
そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。
向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。
うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。
「大変…申し訳ありません」謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。

 

万引きで捕まった人妻の末路……事務所で従業員らにマンコ&アナル2穴同時挿入レイプされる(イメージイラスト1)

 

「まあ顔を上げてください。われわれもあなたの人生を狂わせたくないし、もう二度としないならそれでいいのです。ただ…」一瞬ほっとした未央は、会話がまだ続く気配に顔はげられずにいると、「店側としても何もペナルティを課さないというのも後々問題になることが考えられるので。
本日、未央さんに反省とスーパーの苦労を知ってもらうために少し働いてくれますか。7時の閉店後にね」突然の申出に驚くが、それくらいで許されるなら旦那にばれるよりも数段マシだと考え、「どんなことをするんですか?」
「簡単な作業です。閉店後30分でアルバイトスタッフがいなくなるので、我々と片付けや商品の整理を2時間程度、手伝ってもらいます」2時間なら9時半までだ。

 

彼が帰ってくるのは早くても11時、十分時間がある。
「わかりました。お手伝いさせていただきます」と言うと顔を上げて、店長を見やると用意していたのか店のサンダルを貸してくれる。
「着るものはないのでそのワンピースのままやってもらいますが、ハイヒールでは動きにくいですからね」受け取り、履き替えてしばらくぼうっと座っていると「そろそろ閉店後30分立ちましたからパートの従業員も帰ったみたいですし掃除などはじめましょうか」デスクワークをしていた店長が立ち上がり、待たされていた未央を振り返る。
店長と、共にいた男性店員二人もついていくので慌てて立ち上がり店内に入っていく。

 

万引きで捕まった人妻の末路……事務所で従業員らにマンコ&アナル2穴同時挿入レイプされる(イメージイラスト2)

 

店後の店内ってこんなにひんやりとして静かなのね)と思いきょろきょろしていると「では、始めましょうか…」入り口のシャッターを下ろし終わった店員が店長の声を受け、いきなり未央の背後から首と腰に手を伸ばし未央の体が地面からはなれていく。
「きゃぁっ!…え…なに??…」未央は突然のことに驚き、かすれ声をあげて必死に体を揺する。
未央は重量用の台車に仰向けに押さえつけられ、手押しの両端の付け根にレジ袋を使って手首を縛られてしまった。
台車には毛布が何枚か重ねて敷いてあった。
レジ袋は手首を動かし引っ張ると締まるので外すことは不可能だ。

 

未央が身体を丸めようとすると、二人の店員が左右から膝を押さえて仰向けに固定されてしまった。
「本当は台車には人間を乗せないんですけどね、ほら、万引き主婦には商品の大切さを知ってもらうために、商品と同じ扱いをしてあげないといけませんからね」
「ちょっと…ほどいて!話が違う。いやです。こんなの。今なら誰にも言わないから…」必死の声で抵抗する未央に対し、「警察に突き出されなかっただけありがたいと思いな」と若い店員が強い口調で言い放つ。

 

「さて、では商品の気持ちになって貰いながら店内の巡回をしましょうか」台車が押され、商品が両脇に並ぶ通路を進んでいく。
台車の車輪が大きいので移動の音が無く、かすかに車両の行きかう騒音が聞こえてくる。
未央の視界はいつもと違う。
下から見た陳列棚、男たちの脚は近く、顔と鉄骨むき出しの天井が遠い。
「なんで?なんでこんなことを…ちょっとほんとに…おろしてよ」自由の利く足をばたつかせて抵抗する未央。

 

ワンピースがまくれショーツとその上のおへそが見える素足に男たちの視線があつい。
「キャー、怖い、怖い。止めてえー」若い店員が台車を思い切り押して手を放すとその重さでスルスルと台車が走って行く。
低い視線で台車が走ることは恐怖だ。
未央が怖がることが面白く、若い男と中年の男が台車のキャッチボールを始めた。

 

車の走る距離は段々長くなる。
「危ないなぁ。足を外に出したら怪我するだろ?」2人の店員は台車を止めると未央の足首を押さえ、一本ずつ、手の縛られているほうに折り曲げ、手押しの左右の上部に足首もレジ袋で固定する。
「いや!痛い…痛い…」無理に押し曲げられ、手すりに足首までも、つながれてしまったため腰をふることしかできない。
「いい格好になってしまいましたね。マングリ返しっていうんでしたっけ?おへそは見えなくなりましたよ」そういわれて未央は視線を下に落とすと、特に気にせずに履いてきたレースが縁を飾るピンクのショーツがあらわになっており、思わず「いやぁぁぁ」と叫び声をあげてしまう。

 

「まあ、叫んでも誰もきませんが・・・少し静かにしてもらいたいものですね」と耳元でささやくが全く未央は叫ぶのをやめない。
「これじゃ、うるさくていけませんね」丁度、横に設置してあるアイスクリーム販売用のケースから雪見だいふくを取り出すと1つを手に持って、叫び声をあげる未央の口内に捻じ込む。
「んん…うぐぅ…」いきなり口内に異物が入れられ叫べなくなった未央は呻き、それを吐き出そうとするが手でふさがれてしまう。
飲み込もうにも飲み込めずに苦悶の表情を浮かべる。
「やっと静かになりましたね。今度騒いだら…」そのまま台車は店の奥へと進んでいく。

 

口の中で溶けた中身のアイスは徐々に口の端から流れ出し、一筋の白い線を作ると、妙にいやらしく見え三人の男たちの情欲に油を注ぎ燃え上がらせる。
「口の端から液が垂れていやらしい顔になってきましたね奥さん」ニヤつきながら店長が指で頬を触り、ようやくアイスが溶け、残った餅を嚥下した未央が「ケホッケホッ…ん…ぷはぁ…どうすれば許してくれるのですか?」四肢を固定され絶望感を感じ、早く解放されたい一心で哀願するような目つきで尋ねると、「最初に言いましたよね?店内の整理が終わったら、です。
さあさっさとやらないと。まずは賞味期限切れの加工食品の処理からですね」カートは揺れながら食肉コーナーの横の肉加工品コーナーに止まり…「店長!これ賞味期限がきています」若い店員が嘘か本当かはわからないが、魚肉ソーセージをつかみ、見せると「じゃあ処理しちゃいましょう。
勿体ないですが商品の鮮度は重要ですからね」その言葉を受けて顔をいやらしく歪めると若い店員は未央の乗る台車を見下ろした。

 

「今日はカゴがないから…どこに乗っければいいかな?ここか?」ショーツの食い込む割れ目に合わせてソーセージを擦りつける。
「ひゃぁ…何するの…いやよ。そんなところ…触らないで」未央はようやく自分の危機がかなり現実化していることを感じる。
未央は上ずった声をあげるが、若い店員はさらにそれをまるで大人のオモチャのようにグリグリとショーツ越しに押し付けていく。
「ほら、そこの穴に挿しちまえよ。そこのチューブ入りバターも期限切れだ。ソーセージの先の金具は食いちぎれ」ぶっきらぼうに台車を押す中年の店員が言うと頷いて、未央の秘部を覆うたった一枚の布がずらされ、袋から取り出された魚肉ソーセージが突き立てられる。

 

ップププッ…。
飲み込まれていく目の前のソーセージを直視することなど未央にはできず「ああっ・・・嘘でしょ・・・無理…入れないでお願い…」焦点の合わない目で天井を見つめながら声をあげるが、無視され台車は転がされる。
「なんか股間から生えているみたいでいやらしいですね」店長は笑いながらいうと、携帯のカメラでその痴態を収め、ディスプレイに移る股間から生えたソーセージを未央に見せてくる。
「いやぁ…見せないで。みたくない。あんたたち頭おかしいわよ。絶対警察にいってやるから」
「ほう。いいですけどね。忘れないでくださいよ。あなたが犯罪者だからこんな仕打ちを受けていることと、この写真は指の動き一つで全世界にばら撒かれることをね。顔もばっちり映っていますよ」未央は言い返せず黙り込んでしまう。

 

中年店員がワンピースを破り脱がし、ブラも引きちぎった。
「わぁ、意外にきれいな胸だな。旦那とやりまくりで黒いかと思っていたけどな」若い店員はひざまずいて未央の乳房をなめ始めた。
「ばかじゃないの?んん・・・きもちわるぃからやめてよ…くはぁゃ・・・」まだまだ強気でいる真美だが口答えをするたびに店長が秘部に差し込んだソーセージを抜き差しして、虐めるので声を漏らしてしまう。
中年店員がもう2本ソーセージを取り出して1本を若い店員に渡す。

 

三人は、未央を取り囲むように床に座って、それぞれのざらついた舌を肌に重ね、かわるがわるソーセージで未央を犯し始めた。
「もう…お願いです…許してください・・・ぐぅぅ…」唇をかみ、必死に声を出さないようにするが味わったことのない三人の舌が肌を蠢く快感によって本能がむき出しになりそうで。
(いや…こんなので感じない…ぜったい…)と心で呟くが、ピチャピチャと音を立てながら舐める男たちが一斉に乳首、秘部に舌を這わせ始めると「ひゃぁぁん、だめ、だめよ…ぁあ…」我慢してきた快感の波に押し流され、乳首は刺激によってたち、秘部を舐めていた店長が執拗に陰核を刺激するので、陰核は肥大化して赤くコリコリしてくる。
「ん?なんかしょっぱいですよ。ああ、奥さんからあふれできている液体ですか」秘部はバターとソーセージに加え、執拗な舌技でトロトロになってしまっていて、それを舌先でジュルジュルと音を立てながらすするのが未央の耳にも届き、耳まで真っ赤になってしまう。

 

「こっちはやわらかくておいしいっすよ」若い店員。
同時に、中年の店員もぎらぎらした顔を上げる。
「こっちはキリ無くあふれてきて大変ですよ」と店長が口を離して言い、ニ人の店員も移動し、ソーセージをかじりながら、トロトロになった秘部を凝視する。
「やぁ…はずかしぃ…ひゃあ・・・」恥辱にまみれ、体は唾液でグチャグチャにされ、涙を流す未央。
その痴態を三人の男たちに撮影され、シャッターの電子音がするたびにビクンとなる。

 

らないで・・・お願いですから・・・」強気な言動ももはやできず必死に哀願するが、男たちは容赦なくその姿態をスマホに収めていく。
「おっともうこんな時間ですね」腕時計に店長が目を落し、「在庫整理はこんぐらいっすかね?変な時間に食べたから太りそうだな。
」その腹を気にするようにさすりながら若い店員がいうと「じゃあカロリーを燃焼させてからあがりましょうか」と店長。
まったく意味がわからずただただ、呆然とする未央だったが男達が自分のファスナーに手をかけるとすべてを察して恐怖で顔が引きつる。
「それだけは…ぃや…ぜったいに…あなた達のなんて…」最後に残されたわずかなプライドを守るために必死に叫ぶ未央。

 

「そういわずに最後はメタボ対策の運動に協力してくださいよ」目の前に並ぶ隆起した3本の肉棒。
先ほどのソーセージとは比べ物にならないくらいの存在感がある。
「奥さん。もう我慢できなくてさ。旦那と違うのもいいかもよ」おどけた調子で若い店員がはしゃぎ、自分の肉棒を見せつけるように未央の太ももに押し付ける。

 

「年功序列ってことで私からいきますよ。ソーセージのカロリー消費で」店長は未央の足首のレジ袋を解くと、脚の間に膝まずいて割れ目に肉棒を押し当てた。
「ああ、また店長の後か」中年の店員が呟き「早くしてくださぁいよ店長!」
「台車を押さえてくださいよ」と店長が叫ぶ。
「いやぁぁぁ・・・だめ・・・せめてゴムを・・・んん・・・はぁ・・・」店長はすべてを奥まで突き入れるとゆっくり引き抜いてすぐ奥までつきいれる。
「いい運動だ!しまりいい穴だぞ。やっぱ若い人妻は違うな」
「ん…ぁぁん…あぁっ…」膣壁と肉棒がこすれるたびに甘い声を漏らしてしまい、「奥さん暇ならこれをさー」未央をまたいで中年店員の肉棒があてられ、その熱気が唇を通して未央に伝わる。

 

下半身に肉棒を受け入れながらも頑なに首を振り拒否する未央の髪の毛を掴み、若い店員が固定すると、中年の店員が鼻を摘む。
「……ぷはっ…はぁ…んぐぅぅ…」息ができなくなり、口で息をしたと単に、あまり洗ってないのか異集のする中年店員の陰茎がスルりと潜り込んでくる。
「んんー…ぐぅ…」
「歯をたてるな!きちんと舌使えよ!」中年の店員が喉奥を抉るように腰を使う。
「んぐぅ…うぅ」口の中を汚い陰茎で攪拌されながら、咽頭を突かれ不快感が込みあがってくる。
「とりあえず抜いとくか」
「だいじょうぶっすか。口でいっちゃって?」若い店員が頭を抑えながら茶化すと「大丈夫!孕ませる種はとっておくよ。
うっもういくぞ!!」グプッゴプッ…いきなり腰のスピードが速くなり、咽頭を激しく疲れながら未央の目からは涙がとめどなく溢れる。

 

に動きが止まったかと思うと、青臭い精液が口の中に放たれ、喉元に絡みつく。
「ふぅぅ」余韻を楽しみながら口内に残り汁をしごき出す。
未央は、「ごほっ…ぐぇぇ…げぇ…ごほぉ…うぅ…」動けないので精液が喉元にかかる。
「おい!?何吐いてんだよ?勿体ないだろ?」中年店員が強い口調でいいながら未央の髪の毛を掴むと、「ごめんなさぃ…ごめんなさぃぃ…ごほっ・・・んぐぅ・・・」あまりの恐怖とありえない扱いにもう自失してしまい、ただ謝る未央。
「仕方ないなぁ。店長!仕置きたのんますよ」
「では…そろそろ着床させてあげますよ」…店長が腰を振り、秘部に打ち付ける湿った音だけが響き渡る。

 

突然、膣内に嵌っていた肉茎が大きくなるのを感じ、「もしかして…それだけわぁぁ…無理、無理、無理…外に、そとぉにだしてぇぇぇぇ」射精が近いことを感じとり、絶叫する未央。
その甲斐虚しく一番深く刺さったところで動きを止めた店長が、相当に溜まっていたと思われる量の子種を子宮口に浴びせる。
「・・・はぁ…はぁ、すっきりです。あっまだ一人出してないのがいますね」肉棒を抜きながら若い店員の方に目をやる店長に対して「待ちくたびれましたよ!さあ楽しもうかな。
」中に注ぎ込まれたことで絶望が深くなり、それを秘窟から流れ落ちる精の感触で現実のものと感じ、弱弱しく「もっ…もう…やめてくださ…ぃ…中には出さないで…」と哀願する。

 

「ん?中やなの?わかったよ」若い店員はなぜかあっさりと応じ、店長と場所を入れ替わると、まだ未経験の、未央の菊門を指で撫でる。
「まっ…まさかぁ…そこはムリ…で…す、したこと無いから…」と呟くが、「中はやなんだろ?ここなら安全だよ。
バター、バターっと」さきほどのチューブ入りバターを菊門にあて、押し込んでなじませる。
「お前も好きモンだな」それをみながら、中年店員が未央の乳房を弄りながらいう。
「ほ…ほんとっに…ムリです…からぁ…」
「うるさいなぁ。もう挿れるよ」菊門をこじ開けるようにバターでスムーズに蹂躙していき「さすがぁ初物!しまりが違いすぎ!」若い店員が喚起の声を上げ、抜き差しを始める。

 

「いたぁぁ…いたっ…動かないで…さけちゃぅぅ」悶絶する未央を他所に、未経験だったアナルが次第に拡張され、シワを押し広げるように陰茎が掘り進める。
バターで滑らかになった肛内を抉るように硬く怒張した肉茎が抜き差しされ、「ふぐぅ…あっ…あぁん…」ほぐされ痛みも薄れ、未体験の快感がうねりを上げながら押し寄せてきて抗うことができず、淫らに甘い吐息を吐いてしまう未央に「おっ、気分だしてんじゃん。
実はこっちの穴の方が好きだったりして。家帰ったら旦那にもほじってもらえよ。マンネリ解消かもよ?」とピストンを繰り返しながら若い店員が囁きかけてくる。

 

う…ふぁ…もうダメ…ぁぁあ…」未央がそれまで抑えていた何かは決壊し、プライドは壊れ、ただ男の肉と自分の秘肉がこすれるたびに喘ぐメスになってしまう。
「ぁぁ…お尻…はひぃめてなのにぃ…なんでぇぇ…あぁん…ふぅん…」自ら腰を動かし始め、もはや縛る意味が無いと気付き、中年店員がレジ袋をほどく。
1時間ぶりに拘束から解かれるがまだ脚は若い店員によって上げさせられている未央。
「しっかり掴まれよ」自分の首に細い腕を回させると、反射的に未央はしがみついてしまう。
「おい!俺も中で出したいからよ。おまえがここで仰向けに後ろ向かせて持ち上げてくれよ」中年店員が段ボールを台車の横に敷いた。

 

中年店員に促され、若い男は未央を後ろから突き立てて抱きしめると、そのまま持ち上げ回転させると、段ボールの上にあおむけになった。
未央も若い店員の上で仰向けだ。
未央が若い店員の上から逃れようとした時、中年店員が、膣口に肉棒を当てるとズブブと卑猥な音をさせながら捻じ込んだ。
「ひゃあぁぁ…やめてえ。まえから…うしろからも…こんなの…ない…よぅ…中でこすれちゃう…」もはや膣内に出されることの恐怖など忘れたかのように、涎をたらし、中年店員の首に自分から手を回すと肉欲に身を任せてしまう未央。

 

「ほら!ニ穴同時にほじられていい気分か?万引き奥さん?」体を揺らすように動かされ、奥まで両方から刺激され、「だ、だめ。
おくまで…ぁは…あぁん…」首に巻きつく腕に力が入るたび、満足そうに中年店員は腰を動かし、「奥さん、きちんと受け取れよ!」
「こっちもだ…くっ…」ビュルっ…ドププッ…ゴプ…ゴプ…「ぁぁ?すごぃ…すごおぃよぉ…和夫ちゃん、ごめんなちゃい。
たくひゃんみたされて…くるぅ…ぁあまなも…まなも…」ニ穴を攻められ、射精とともに絶頂を向かえ膣を小刻みに痙攣させながら何度も何度も…言葉にならないことを口から漏らす。
「ふう。けっこう重いんだぜ。ご馳走様」若い店員が肉棒を引き抜くと菊穴から白い肉汁がたれた。

 

「わるい、わるい。奥に出したかったから、体重かけてしまった」続いて中年店員が肉棒を引き抜いて未央を持ち上げると再び台車に乗せた。
「ぁぁん…ふぁぁ…んん…」まだ喘ぎ声を上げている未央にずっと行為を携帯のムービーで撮影していた店長がそっと「終わりですよ。
あっこれスマホに送りましたから、帰ってから見てください」所持品とともに真っ暗になった駐車場に台車ごと運び出される未央。
「あ。それとバレ無いようにきちんとこれを着て帰ってくださいね。下着は無くっていいでしょう」バサッ…商品のTシャツとジーンズが台車の横に捨てるようにおかれた。

 

、これレジを通してないけど大丈夫だよ。プレゼント!」若い店員は使い残ったソーセージを白濁汁の垂れ続ける菊門にさしこむ。
「まだ残っていましたね。ははは」店長が乾いた笑いを残し、散々未央を弄んだ男達は、車で帰っていった。
未央は呆然と座り込んで台車から降りようとしなかった。
 

肩凝りがひどくなってきたんで整体に行った私→なぜか性感マッサージをされ惨めにもガチイキしてしまうw

読了までの目安時間:約 4分

30歳を過ぎた頃から、肩こりが酷くなってきました。
現在37歳の共働き主婦なんですが、私の唯一の楽しみが仕事帰りに近所の健康ランドに行く事。
こんなおじさんみたいな主婦の私はすっかりおばさんだなーと・・・それで、この前、連日の深夜残業で体がカチコチに硬くなっていたので、近所の健康ランドに行きました。
いつもは都内の健康ランドに行くのだが、たまには違うところに行ってみようかと思い、足を向けた。

 

肩凝りがひどくなってきたんで整体に行った私→なぜか性感マッサージをされ惨めにもガチイキしてしまうw(イメージイラスト1)

 

かなり古い感じの施設で、お風呂はそう大きくも無く、銭湯に毛が生えた感じ体が温まったところで、マッサージをしてもらうために受付に依頼。
ふと、料金表をみると「整体」の文字を発見あっ、コッチのほうがいいかも。
と思い、これから入れますか?と聞くと「大丈夫」との事。
マッサージと整体は部屋が分かれていて、私は整体の先生の後について部屋へ。
*でも、マッサージの大部屋とは違い、ここは個室。

 

で、ベットはひとつ。
まず最初に何処が調子悪いか聞かれ、立って背骨を触診。
ベットにうつ伏せで寝て足の長さの調整から行った。
30分ぐらい腰などの調整をされ、一度立って状態を確認。
「何か気になるところありますか?」
と聞かれ「すみません、腰は楽になったのですが、肩が痛い」と話をしたら、「すみません少し触りますがいいですか?」と言われて、旨の谷間をさわり肋骨を確認。

 

肩凝りがひどくなってきたんで整体に行った私→なぜか性感マッサージをされ惨めにもガチイキしてしまうw(イメージイラスト2)

 

あぁ、ずれてますね。
調整しましょう。
と言われ今度は仰向けに。
顔にタオルがかけられ、健康ランドで貸してくれるムームーのボタンをひとつづつはずされていくうちに変な気分になってきた。
先生がどこが痛いですか?と聞きながら肋骨を触診。

 

すぎて「いたっ」と声を出したら、「すみません。
じゃ、少しソフトにいきます」と言って、触り始めた。
はじめは谷間をマッサージ。
そのマッサージで妙に気持ち良くなってしまい、乳首が立ってきた。
先生は「他に痛いところは?」と聞くので「・・なんか胸全体が・・」
と言うと「じゃ、このまま少しマッサージを続けましょう」と言われ、そのまま続行。

 

「本当におっぱい大きいですね。これは大変でしょう。」
と言われ「ええ。だからすぐに凝っちゃって」
というと「そうですよね。これは大変だ。」と言いながら胸を大きくマッサージ。

 

でも、先生のマッサージが上手すぎて感じてしまい「あっ」という声はでるし、乳首ビンビンにたって来て少しの刺激も感じしまう。
先生もその雰囲気におされたのか、だんだん乳首をつまんだり、ひっぱったりしてくれた。
どうにも我慢できなくて「先生・・いい」と声を出したら耳元で「うん。
可愛いね。いいんだよ。気持ちよくなっていいんだよ。感じて。」と言われてうなづくのが精一杯だった。

 

そのうちにムームーの袖をはずされ、先生が口でおっぱいを舐め始めた。
「あぁ・・」と声を漏らすと先生の手が下に伸びて私の中へ。
「ほら、もう、こんなに濡れてる」といいながら溢れ出ている蜜をかき回し「もっとエッチになって」としかけてくる。
あまりに上手い上下の刺激に我慢できず「先生いっちゃう」と言って昇りつめた。
先生は「気持ちよかった?」と聞き、うなづくと「じゃ、もっと気持ちよくしてあげる」と言われ、たった今、感じて昇りつめた場所を足を大きく広げて舐め始めた。

 

体師の先生の下はまた私の蜜を大量に溢れさせ、また、そこがヒクヒクしはじめて「先生・・だめ」と言ってまた昇天した。
気持ちよくなったおかげで体も心もすっきりして帰ってきた
 

夫婦で映画館に行ったら大体こうなるよねw見知らぬ男にチンポ突っ込まれて感じちゃうド変態妻

読了までの目安時間:約 5分

日映画館で男に弄ばれ抱かれてしまいました。
私は大恋愛の末、結婚して1年になりますが、まだまだ恋人気分が抜けずにいました。
できるだけ愛する主人と一緒に居たかったのですが、仕事が忙しくなかなかデートもできなかったのです。
先日ようやく主人が久しぶりに休みが取れて、映画に行くことになりました。
ウキウキ気分で、主人の大好きな大胆な白いタイトミニをはいて出かけました。

 

夫婦で映画館に行ったら大体こうなるよねw見知らぬ男にチンポ突っ込まれて感じちゃうド変態妻(イメージイラスト1)

 

館内が暗くなり映画が始まってしばらくすると、私の隣に40代位の男性が座ってきました。
映画の途中で濃厚なラブシーンが始まると興奮したのか、突然男性の手が太腿をまさぐりだし、スカートの中へもぐりこんできたのです。
びっくりして声も出せず、主人の腕をつかみながら耐えていたのですが、それをいいことにパンストの上からアソコを優しく撫でまわし始めました。
(やめてください、こんなところで、主人が隣にいるのよ)心の中では拒絶していても何故か、声も出せず男性のなすがままです。

 

しかし意に反し、だんだん身体が熱く火照り、アソコが濡れてくるのがわかります。
(どうして、痴*されて感じるなんて)確実に官能の波が押し寄せ、男性の愛撫に身を任せてしまっていました。
そしてパンストに手がかかると、ゆっくり膝までずらし、ビキニショーツの脇から指が挿入されました。
(いや~ん、だめ、だめよ、そんなことされたら、感じちゃう)自分でも恥かしいほど愛液が溢れ出しクチャクチャといやらしい音が聞こえそうでした。
隣の主人に気づかれないよう、必死で喘ぎ声を我慢していました。

 

夫婦で映画館に行ったら大体こうなるよねw見知らぬ男にチンポ突っ込まれて感じちゃうド変態妻(イメージイラスト2)

 

しかし、あまりの気持ち良さについに喘ぎ声が出てしまいました。
「あっ、ああっ、やめて、いや~ん」幸い映画の効果音で声はかき消されました。
でも、その声は拒絶ではなく、鼻にかかった甘えるような声で、「もっとして」といっているようなものです。
延々と愛撫が続き映画どころではありません。
主人は映画に夢中で異変に気づく気配はありません。

 

らに指の動きが激しくなり、膣の奥まで刺激してきます。
「もうでめ、いっちゃいそう、ああっ」
「我慢せずにイッちゃいなさい」男性に耳元でささやかれ、ついにアクメに達しました。
生まれて初めて指だけで絶頂を体験し、呆然としていると「カップル席へ移動しませんか?先に言って待っています」と男性は席を立ち去ってしまいました。
この映画館には個室のカップル席があるのです。
(ごめんなさい、あなた、許して、我慢できないの)私は主人の方を見て、心の中で詫びながら、「あなた、体調が悪いので先に帰ります」と言い残し席を立ちました。

 

ふらふらと個室に入ると、男性が座り私を待っていました。
「来てくれましたね」私が隣に座ったとたん唇を奪われ、舌を差し入れて、乳房を愛撫してきます。
私も舌を絡ませながら、長いディープキスを受け入れ、男性に抱きついていました。
愛する主人のことも頭から離れるほど、性欲が掻き立てられていました。
男性はショーツを脱がし、アソコに舌を這わせて絶妙なタッチで念入りに愛撫しだすともう下半身がとろけそうでした。

 

「なんて素敵なの、こんなの初めて、ああっ、あああ~ん」思うがままに淫らな言葉が飛び出してきました。
「ご主人とどっちが感じます」
「聞かないで、わかってるくせに、いじわるな人ね」そしてついに男性の大きな肉棒が熱く濡れているアソコを一気に貫き、激しく油送し出すと、再び絶頂へと導かれていきました。
「またイキそうです。もっと、もっと、お願いイカセテ下さい」
「お望みどおりに何度でもイカセテあげますよ、奥さん」その後も、個室の中で前から後ろから何度も激しく貫かれ立て続けに3度もアクメに達したのです。
もちろん初めての経験です。

 

主人が近くにいることも忘れて、見知らぬ男性に心ゆくまで、身を任せていました。
 

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