告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

60手前になって本気で恋してしまった人妻さん→人生最後の恋愛を存分に楽しむもどんどん危ない方向に……

読了までの目安時間:約 4分

58才になる還暦前の兼業人妻です。
誰にもいえない体験をここで告白させてください。
実は昨年の暮れに最後のお別れにと帰任となる上司(既婚58才)と恥ずかしい話ですが一度だけ体を重ねました。

 

60手前になって本気で恋してしまった人妻さん→人生最後の恋愛を存分に楽しむもどんどん危ない方向に……(イメージイラスト1)

 

もういい年の熟女、中年おばさんなのに体が蕩けそうになる程の体験をしてしまったのです。
あれは単なる情事ではなく、まるで学生時代のような甘酸っぱい体験でした。
彼が赴任してきたのは約2年前、初めはうるさ型と思っていましたがなぜか段々と私の中で惹かれていました。

 

昨年の夏の事です。
彼から「ここにいるのは後半年もないけど、それまで付き合って欲しい。もちろんお互いに結婚し家庭があるからそれなりの関係(つまりはHは無し)でいいから」と告白されました。

 

60手前になって本気で恋してしまった人妻さん→人生最後の恋愛を存分に楽しむもどんどん危ない方向に……(イメージイラスト2)

 

は彼に惹かれていたので、数日後「お願いします」と返事をしました。
それからは当日までは本当にHは事はまったくありませんでした。
彼が私に触れるといえば、手を握る位。

 

それ以上は本当に何くプラトニックな関係でした私は過去には不倫体験はありませんでした。
学生時代に今の主人と出会い初めての男性に。
それからはかっこいい言い方をすれば主人一筋でした。

 

でも、子供は手を離れ主人も段々とかまってくれなくなった今、主人以外の男性に優しくされるのは本当にうれしくもあり、女としての幸せを感じていました。
唯、彼が私に手を少しも出す素振りすら見せないのは、初めの約束があったにせよ少し寂しさも感じるようになっていました。
その日(日曜日)主人は年末の残務のため仕事に出かけました。

 

は引越しの支度をすると言っていましたから、手伝いとの口実で彼の所に出かけました。
引越し、と言っても単身赴任ですからお昼過ぎにはだいたい片付きました。
遅いお昼を近くのお弁当やさんで仕入れ二人で食べていた時、突然彼から「今まで付き合ってくれてありがとう」本当に突然でした。

 

「私こそありがとう。もう最後だね」そのとき彼は、「一度だけハグしてもいいかな?」
「いいよ」彼はとてもとてもきつくハグしてくれました。
その時、彼の頬と私の頬が触れ合いました。

 

どのくらいの時間か分かりませんが(本当はすぐだと思います)彼の唇が私の頬にキスして、だんだんと口に近づきとうとう唇を合わせてしまいました。
「キスは約束違反だね、ごめんなさい」と彼。
私は俯いたまま「私が好きなの?私はあなたが好き。女の口からいうのは恥ずかしいけど、あなたのしたいようにしていいから」彼は無言で私の手を採ると優しくベットに連れて行って寝かせてくれました。

 

して、今度は優しくそして深く唇を重ねました。
私は彼に一糸まとわぬ姿にされ、彼も同じ姿。
主人とは違う愛され方に酔ってしまいました。

 

彼は上になり、性器と性器が触れ合い一気に私のお腹の中に進入してきました。
何回か激しく突かれ彼は頂点に達しそうと言います。
「このまま、好きならこのままいっぱい私の中に、お願い」彼は言葉通り私のお腹の中で果てました、後には彼の精液が私の股間から流れ出ました。

 

最後の最後の日、彼に抱かれたことは思い出としてしまっておきます。
あと2年で60歳そんな私に女性としての喜びを彼は与えてくれました。
たった一度だけの情事でした
 

ビッチ痴女レズおばさんに調教されて直腸ケツイキできるようになった人妻さん、レズプレイに溺れまくる……

読了までの目安時間:約 22分

妻の私が体験した熟女レズ体験です開け放った縁側から田舎道をはさんでさわさわ竹林をなびかせる涼風に頬をなでられ、さかさまに見上げる垣根とひさしで陰になっていても、午後の日ざしはうだるようでした。
肩甲骨までまくりあげられたワンピースの下、こんなにもひんやり気持ちいい畳に、シャワーを浴びたばかりの裸の背中を横たえさせているというのに、一本づつ深々とからめた指の先までも汗ばみ、びくんびくんといやらしく背中が跳ねて、そのたびに彼女にコントロールされる体がきゅぅっと芯から引きつってしまう。
からめとられ、ほどきようのない……聡美さんの指は、しなやかでとてもエッチなのだ。

 

ビッチ痴女レズおばさんに調教されて直腸ケツイキできるようになった人妻さん、レズプレイに溺れまくる……(イメージイラスト1)

 

純和風のほっそりした面立ちにものやわらかな笑みをたたえ、しっかり右手はあたしとつないだまま、自由な方の手が下半身めがけてつぅっと肌を焦らすようにとろかすように這っていく。
「我慢しないで。律子ちゃんの声を聞かせて、ね」
「やあぁ……あっ、あんっ」必死で腰を浮かすのによつんばいで膝をつく聡美さんからは逃れられず、前後同時に指の腹でふにふになぞられ、柔らかく熱した鋭敏なふちを2本の指で『くぱぁっ』って開かれたまま、ぎゅっと我慢してた後ろのアナルのまわりを揉みほぐされちゃうと、もう頭なんかまっしろに・・・。

 

恥ずかしさと変な疼きで身も心もいっぱいいっぱいになり、もうろうとした意識がさらに、どろどろのぐちゃぐちゃになってしまう。
横の座布団には聡美さんのサブリナパンツが上品にたたまれていて、目をつぶっていたってあざやかに焼きついた聡美さんの大胆な姿が頭に浮かびあがってしまう。
「いいの。おねがい、私を見て?」
「だって、聡美さん……大胆で、裸より……恥ずかしい……」
「主人にも見せたことないのよ。こんな私を知っているのは律子ちゃんだけ」顔をおおった指のあいだから、おそるおそる薄目を開けるあたしの前で、誘うように聡美さんは腰をよじり、キャミソールの上半身と靴下だけの下半身をふりふりしてみせる。

 

ビッチ痴女レズおばさんに調教されて直腸ケツイキできるようになった人妻さん、レズプレイに溺れまくる……(イメージイラスト2)

 

くたわわに肉づいてつうっと翳りだすお尻の切れこみからのぞく、ぴっちりと排○の穴に食いこんだ黒々したアナル栓そのものの異物……そして、そこから垂れさがるリングの取っ手がぷらんと揺れていた。
「律子ちゃんも私と同じ。ココ、感じすぎてひくひくしてるじゃない」
「だめぇ、ダメです……汚いですから、お尻なんて……いじらない、で……」
「あら」不思議そうに首をかしげ、それでも愛撫をやめずにあたしの反発を喘ぎ声で封じながら、聡美さんはチューブのようなものから自分の手にたっぷりジェルを塗りつける。

 

まさか、そう思いぞくっと全身をこわばらせ身構えたあたしを見て、それでもほんのり頬を上気させただけの聡美さんは、逃げだそうとしないあたしの無抵抗な反応を楽しんでいるようで、でもあたしだって、ほとんど恋愛というか崇拝に近い憧れをもっていた人に迫られて拒絶できるほどの勇気なんかなく……「分かるわ。初めて人にされるときは怖いし、恥ずかしいし、嫌がって当然よね」
「さ、聡美さん……?」
「でもその拒絶感があればこそ、一度、挿れられちゃうと狂ったように燃えちゃうの」
「あたし、そんな……ヘンタイじゃ」
「素直じゃないのね」『お尻はすごいのよ・・・』、なんてぞっとするセリフを口にして、そして不意に聡美さんから貞淑な人妻の雰囲気がさっとぬぐいさられた。
目が少し冷え冷えしている。

 

「だいたい、律子ちゃんも楽しんでたじゃない。昨日、このプラグで。この間から便秘の薬を使っているのも、そっちのための、たしなみからでしょう?ね」
「そんなっ、どうしてそれを……」
「ほら。律子ちゃんだって私と同じ。お尻で楽しむことができるんだから」彼女の下腹部からたれさがるリングに目が吸い寄せられ、どくんと心臓がはずむ。

 

の、動揺した、一瞬のことだった。
ジェルまみれの指先がするりとお尻の谷間にすべりこみ、力をこめていた括約筋のすぼまりをこじあけたかと思うと、あっけなく『つぷん』と侵入してしまったのだ。
異物感に瞳孔が広がり、あたしの体は弓なりに体を跳ねあがってしまっていた。

 

「あっ、は、ひぃッッ」息がつまって喘ぎもだせず、すっぽり第2関節までらくらくとあたしを犯す聡美さんを、ちぎれるほどに下半身で食い締める。
うそ、どうして、こんなことに……夢よ、きっと……夏休みだから、避暑にきただけなのに……あたし、聡美さんにお尻を犯されてる……っ!ご近所だった聡美さんとは家族ぐるみの関係で、やさしい笑みと控えめな物腰に憧れたあたしはお姉さんのように慕いつづけ、だから結婚したばかりの聡美さんから、夏のあいだ遊びにこないかと誘われてた時なんか、家族にからかわれるほど舞いあがったのだった。
結婚式でお見かけした旦那さまはやっぱり優しそう、連れ子の健太君も人なつこい子で、毎日朝から健太君と野山で遊び、午後は予備校の教師の経験がある聡美さんにつきっきりで宿題とか勉強とか教わり、のんびり避暑していたのだけど……その、おとといの午前中、留守番をまかされたとき……あたしは、みて、しまったのだ。

 

むっと熱気のこもった、聡美さんの部屋。
夏日にさらされた机、探してた宿題のプリントの陰に転がる、黒々した大人のおもちゃ。
正直ショック……だったと思う。

 

って、新婚なのに、こんな器具なんかって、どうしてって、頭がぐるぐるして怯えた。
目を周囲に配り、ひとりきりの静寂にじっとり体をつつまれ、重苦しさに汗をにじませていた。
節電のためなのだろうクーラーを切られた部屋で、わけもなくそれを握る聡美さんの手の幻があたし自身の手にかぶさり、ごくりとつばを飲む音にびくっとした。

 

それが自分の喉の音だと気がついて、ドキドキしつつも、でも黒々した大人のおもちゃの知識だけは知っていたから、ぼんやりそれを手にとって濡れてもいない逆三角錐の先に指を這わせた。
そして、それから……あたしはやっちゃいけないことをした。
もうろうとした感覚にカラダを支配され、まるでまぼろしの指に導かれるみたいに、小さなプラグの先に唇をよせ、丸めた舌先でねっとり湿らせていったのだ。

 

なんでだろう、おかしなことなのに、いけないことなのに、あたしは確かに興奮してる。
もどかしくワンピースの裾をつまみ、それを口でくわえたまま、もう十分うるおっていた雫に少しだけまぶして……つうと這わせた禍々しい異物を、お尻に、ちゅぷんと埋めていたのだった。
お尻でのオナニーを覚えたのは早くからだった。

 

とりで慰める方法を知りたてのころ、はずみで割れ目の奥に指がささり、泣きそうなほど痛かったことがあってからだった……。
でも、それ以上に、いけないところ、ふつうじゃないところの刺激で、オマンコがどろどろになっちゃうという変態っぽさに溺れていたのかもしれない。
だから、後ろでのオナニーは人一倍の後ろめたさと裏腹だった。

 

いけないと思えば思うほど体が燃え上がってしまうのだ。
前はたまにクリトリスを刺激する程度、めったにいじらないし方法も知らない。
聡美さんのひそかなおもちゃがアナル用という事実。

 

しかもミニサイズだと見ただけで判別できたのもそういう理由。
もちろんあたしは持ってないけれど、大人のおもちゃにはずっと興味があったのだ。
軽く指で穴のまわりをほぐすと、お尻はあっさりアナルプラグをのみこみ、えらの張ったカサの固さにゾクゾクっと立ったまま軽くイッちゃったあたしは、その日一日抜き方さえ忘れて、ちょうどいい食いこみ加減のプラグを甘くきつく噛みしめつづけ、異物感に夢中になってひくひく震えていたのだった。

 

然、その日は聡美さんの顔をまともに見られず、軽くお尻をはたかれただけで飛びあがり、でもこっそりプラグも洗って返し、ひとときのえっち体験も終わり、絶対バレていないはず・・・。
バレていない筈だった。
それなのに・・・。

 

一日あけた今日、裏山から戻って健太君とお風呂で汗を流し、彼が塾に出かけたあとの至福のひととき、マンツーマンのお勉強会は、どこかどきりとする濃密な気配をただよわせていた。
あけはなった縁側では風鈴が涼やかに揺れ、あたしだけを見つめて、あたし1人に独占された聡美さんは、いつになく色気をしっとりと滲ませ、解説のたび額がくっつくほど顔を寄せてくるのだ。
どぎまぎしっぱなしのあたしは、きっと赤い顔をして、浮ついていただろうと思う。

 

「その問題解けたら休憩ね。ご褒美あげるわ」なんだろ、ご褒美だって……などと胸を昂ぶらせつつ、うだる熱気の中テストが終了し、そうしたら聡美さんがまわりこんできて背中から手を伸ばして採点をはじめちゃうから、意外にうっすらした、でも人妻の熟した胸の感触に耳まで赤くなる。
「84点。合格ね。よくできたわ、律子ちゃん」
「ひゃっ、さ、聡美さ……」耳元にふうと息をかけられ、ぞくぞくっと飛び上がって抗議しようと口をすぼめたとき、聡美さんの燃えるような唇がかぶさり、あたしは吐息を奪われていた。

 

間思ったのは、嫌だ、でもなく、女同士でキスなんて汚い・・・でもなく、あたたかくて柔らかくて力が抜けちゃう、という甘美な実感ばかりで、舌先と舌先がざらりとこすれたとたん、そのあまりのいやらしさに頭がショートし、くなくなっと力のぬけた身体はくるんと反転させられ、あたしは畳に押し倒されていた。
「ご褒美よ……ううん、ご褒美をもらっちゃうのは、私の方かしら」
「ふぁっ、はふっ、あ、なにを・・・」ようやく唇を解放されてあえぎ、ろれつもまわらず、でも、聡美さんにエッチなことをされているという事実は、本当は痛いほど認識できていた。
相反する感情に裂かれてあたしはどっちにも動けず、あざやかな手つきで白いワンピースを剥きあげられ、初めて他人の指、しかも同性の指による愛撫をカラダに許した。

 

経験ゆたかな指先に思う存分翻弄されて、とうとうこんなにも淫乱なカラダにされてしまったのだ。
「お尻、いいでしょう?ゾクゾクしない?どう動かされるか分からないものね」
「ふぁ、ふぁぁぁ。だから、あたし、何のことか全然……」
「ほーら。どう?」
「あはぁっ、ヒァ、んきィィ……!!」まるで三歳児の泣き声だ。

 

きゅうきゅうと繊細な指でアナルをかきまわされ、快感をこらえる最後の防波堤か何かのように握りあう聡美さんに、指をきつく食いこませた自分に、最初に手をさしのべて指をからめたのは自分だったことを思いだし、さらに耳まで赤くする。
「プ、プラグって、あたし知らない……」あたしの抗弁を聡美さんが薄い笑みでうけながす。
「甘いわ、律子ちゃん。だってあれは律子ちゃんをためすためにわざと置いたんだから」
「えっ、あっ、はふぅうン」
「うふふ、がんばり屋さんね。かわいいわ。虐めがいあるもの」ドキッとする言葉にすくむのもつかのま、ぐりぐりっと指が腸壁、穴のすぐ裏をこじるようにまさぐって、たったそれだけで口なんか半開きになっちゃう。

 

じられない・・・、すごくイイ。
全身から「どばあっ」と冷や汗が吹きだして、オマンコがどろどろになっちゃってるのがわかるくらい……。
「昔から好きだったの、律子ちゃんのこと。私、本当は女の子が好きなの。こういう意味」
「ひっ、はひ、あ、ひ」
「だから律子ちゃんに引かれる覚悟でね、誘いをかけてみたのよ。」
「まさか、アナル経験者だとは思ってなかったけど」くりくりと指であたしをあやつり、妖しくねっとり視線をからめてくる。

 

『ほ、本気だよ……どうしよう……』
『あたし、あたっ、し……こんないじられて、もう、後戻りなんか……』
でも、『欲しい、薬でも盛られたみたいに、クリトリスが疼いてる……』「律子ちゃん……?」
「……」
「ねえ、怒っているの?乱暴で、ひどいこと、しているかしら?」心配そうに、上気した聡美さんの顔が下りてくる。
近々と、息がふれるほど。
あたしには声なんか出せない・・・。

 

だって聡美さんは、語りかけながら同時にお尻の穴に入ってる指とオマンコを開く指がくねって、頭がおかしくなるほど悶絶しそうになってしまうのだ。
今だって必死に快感のあえぎ声をこらえているのに、声を出したら、もうガマンできない。
『変だよう……オマンコがこんなひくひくして、自分の指とは全然違う。』
『聡美さんの指に狂わされちゃう、おかっ、おかしく、なっちゃぅぅぅ……』あからさまに目をそらすと、とたんに指がいじわるく激しくなり、といって情欲に濡れる瞳を睨みかえすなんてムリ。

 

OVEじゃないけど憧れつづけていた女性に裸の肌を重ねられて、変だと叫ぶ理性なんかふっとぶほどあたしは濡れて感じまくっているから。
こうして、太もものあたりからさわさわ充血した下腹部をいじられちゃったりするだけで、聡美さんの指も手首もべしょべしょにしずくで汚しちゃって、瞳を重ねて弁解することも訴えることもできず、視線をうばわれて目をうるませているのだ。
「ねえ、嫌かな?私じゃ……お願い。本当にやめて欲しいなら……今、そう言って」せっぱつまった声で聡美さんがささやきかける。

 

でないと、もう我慢が効かない。
そういうニュアンスをこめているのだ。
いつのまにか聡美さんはあたしの裸体の上にまたがり、痛いほどこわばった未熟な乳首がキャミソールごしに重なる体に変にこすれて甘くしびれが走っていく。

 

ふとももに絡んだ聡美さんの下半身……無意識にそこに目がいった瞬間、ゾクゾクっと妖しい快感が火花をちらして背筋を駆け上がった。
あたしなんか比じゃなく本気でしたたってる、聡美さんの、乱れた大人のいやらしいオマンコ。
あたしを見てこんなに感じてくれている。

 

ッチに乱れてくれているんだ。
その卑猥さに、頭のどこかが、バチっと激しくショートした。
「あ、あたし……恥ずかしい……」拒絶ではなく、嫌悪でもなく、そう、口から漏れたのは、聡美さんへの、屈服の合図。

 

「いいの。私だって恥ずかしい……そして、嬉しいの」
「さ、聡美さぁん」名前を呼ぶ、ただそれだけの行為が、まるで甘いおねだりのようだった。
2人して真っ赤な顔を見つめあい、それでも視線はそらさない。

 

妖しく鼻と鼻を触れあわせ、エッチなしずくで濡れた手にあごをつままれると、かぐわしく唇が色づいてあたしの唇をぴっちりふさいだと思う間もなく、ふたたびぬるりと彼女の舌に侵入されて瞳孔を見開いてしまう。
彼女の瞳の中には、これ以上ないほどいやらしく上気した、あたしの姿。
たとえようもなく淫靡なハーモニーがしたたった。

 

液と唾液がぐちゃぐちゃに攪拌しあって、みだらな汁音をあたしの口の中で奏で、酸欠で意識が遠のくまで口のなかを蹂躙しつくされ、まじりあう2人分の粘液を一滴もこぼすことなく、聡美さんの舌技に導かれていじわるくとろりとろり飲まされていく。
なにもかも受身で無抵抗、すべて聡美さんにされるがままでいることが総毛だつような快楽をもたらし、二本に増えた指が、みりみり括約筋を割り裂いてもぐりこんでくるのを懸命にお尻で噛みしめ、びくびくっとお尻の穴を緊めあげて味わう。
ジェルでひやりとした指は、内側からみちりみちりと直腸をひっかいて、排泄物が引っかかり逆流してくるような、その独特の感触にだらりだらりと汗がこぼれる。

 

そう・・・、この感触・・・。
この倒錯感。
必死に絞りあげて阻止しようとするお尻の穴を、あざわらうかのようにあたしを責めたて、今にも意識が飛びそうなのに、膜がかかったように最後の一線をこえられず、必死になって聡美さんの指に指をからめてしがみつく。

 

その手をぽんと振りほどかれ、聡美さんが本格的にあたしを嬲りだした……しかも両手で。
それは劇的な変化、二倍の刺激どころじゃない、全身が溶けていく。
ねばあっと唾液のアーチをひきのばしながら、離した唇で耳たぶを甘く噛み、胸を胸にこすらせつつ指がもぐりこんで痛がゆく乳首を捻りつぶし、一方で3本目の指をお尻にねじりこみながら親指がオマンコ上側の包皮をおしあげ、クリトリスをさらけだす。

 

な板の上で、はねまわるだけのあたしを、徹底して火照らせ、下ごしらえしていくのだ。
「全体にちょっと上つきなのね、律子ちゃんは」
「ん、ぃう……し、知りません」言葉でも恥ずかしがらせながら、こりこりと親指の先が真っ赤にただれているだろう神経のかたまりを弄りだすと、電撃が駆け抜け、かはぁっと息をつまらせた一瞬のうちにあたしは、たてつづけに3度イッてしまった。
完全に脱力したアナルに根元までいやらしく指を噛みしめて、3回逝ったのにまだアクメがとまらない。

 

「さっ、聡美さん、イク、イッ、いきま……」
「他人行儀じゃなく、昔みたいにお姉さまって呼んで?」甘えるようにねだられ、しかもこんなに愛されて、身も心もあらがえるはずない。
「おっ、お姉さま……すご、すごく、て……お姉さまの指……感じちゃ……」
「嬉しいわ。その一言、待っていたの」あとはもう言葉じゃなかった、たぶん、盛りのついたえろえろな猫の悲鳴だ。

 

よがり狂ってギリギリと穴をすぼめ、内側の壁をぐいと拡張する3本の指にのけぞらんばかりの快感を励起され、とろんとたれる腸液さえ感じられそうなほど。
それどころか、締めあげるその場所に4本目を埋めようとしている。
痛みもなくゆるみきったお尻は、あっさり小指の先を咥えこんでしまい、どっと変な衝撃がカラダを押し流す。

 

ゆたゆと、未成熟な胸を聡美さんとこすりあわせ、意識も飛びそうなほどの快感と悦びを彼女にもなすりつけて肌のふれあいで伝えるのだ。
「私、胸が薄いのがコンプレックスなのよ。律子ちゃんの胸、うらやましいわ」
「はひ、ん、聡美さ……お姉さまこそ、きれい、です……」いつのまにか上半身も裸になっていた聡美さんはほっそりした顔をかたむけほほえんだ。

 

たしかに見た目はあたしの方がボリュームあるけど、でも、聡美さんの胸は膨らみかたが上品で、つんと控えめに尖った乳首と小さ目の乳輪の色づきかたがすごく情欲をそそるギャップをかもしているのだ。
なよなよしているようでしなやかな物腰が大胆に目を誘い、その、なよやかなんて単語たぶんないけどそんな感じだ。
桜色にゆだる女性の肌が同じ女のあたしをこうもおかしく誘惑するなんて。

 

その指が4本も、あたしのお尻をみっしり占領してる、なん、て……「ふわぁ」想像と現実のシンクロでお尻がひくんとはずみ、子宮の底からカラダがねじれた。
聡美さんの指がアナルを探索し、さらにもう片手でぎゅぎゅっと外からお尻の肉をあやし揉みこまれてしまい、しかも同時に親指の先で痺れきったクリトリスまではじかれて、からだを駆けのぼる熱さと快感は電撃さながら、口からよだれがこぼれているのだって気づけないぐらい・・・。
お尻、ゆるゆる……もっと、もっと深くにまで、このめくれるような刺激を欲しい……聡美さんの目が淫蕩に揺れて、あたしの声なきおねだりはすべて伝わっていた。

 

っと思ったときにはお姫様だっこされ、あたしは聡美さんの乳房のあいだに(その、谷間というほどじゃない控えめなふくらみなのだ)顔をうずめている。
「最後はもっと涼しい部屋で」言葉をくぎったけど、その先は聞かずとも分かる。
だから、おだやかな表情とうらはらにドクドクと昂ぶる聡美さんの鼓動を聞きながら2階の寝室に運ばれ、ぎしりとベットに沈みこんだ。

 

鼻を埋め、シーツに残る聡美さんの匂いをくんくんとかいでしまう。
「いけない子。何を調べているの」
「だって。お姉さまの匂い、しみついて……」
「動物みたいなのね、ふふ」おおいかぶさってきた聡美さんの口づけを今度こそ自分の意思で受けいれて、さえずるようについばみながら唇をうなじや頬に這わせていく。

 

聡美さんの指がまたも下腹部へと伸び、羞恥心をこらえて力を抜くと、まるでそれが当たり前のように長い指先がぬぷぬぷとお尻のなかへ沈んできた。
あごをそらし、目を閉じ、逆流するような異物感を楽しむ。
『すごい、いくらでも感じちゃう、濡れてあふれてしまう、聡美さんもこの感触を……?』はじめて、あたしは自分から指をのばした。

 

っ、律子ちゃん、なにを……っ!?」
「お姉さまのも、見たい、から」聡美さんの声がおもわぬ動揺の色をおび、なまめかしいあえぎをにじませる。
あたしよりも生えそろった茂みをなぞり、あたしの指が聡美さんのアナルに遠慮なくつぷんともぐりこんだせいだ・・・。
湿ったひだにとろりとしずくが絡みつき、ざわめいて指を深くへ引き込んでいく。

 

もう片方の手をお尻にまわすと、あのお尻に埋まったリングに指がふれ、きゅっと引っぱると初めてのどを鳴らして聡美さんが嬌声をあげた。
あとは2人とも無我夢中、足をからめあい互いの指をアナルとオマンコに沈め、前と後ろをひたすらにいじくりっこして慰めあう。
オマンコとアナル、クリトリスをいじりあう、終わりのない快楽地獄が始まった。
 

51歳の主婦さん、街中でお爺ちゃんに声をかけられておしゃべりするうちにガチ恋してしまうw

読了までの目安時間:約 7分

は51歳の主婦です。
最近60歳の男性に街で声を掛けられて、着いて行ったのが間違いだったかもしれません。
だってとても素敵なロマンスグレーで身長も175cmぐらいで、筋肉質なんですもの。

 

51歳の主婦さん、街中でお爺ちゃんに声をかけられておしゃべりするうちにガチ恋してしまうw(イメージイラスト1)

 

新宿のデパートで買い物をしていて、うっかりと傘をそこで忘れたのです。
最近物忘れがひどいのです。
「この傘は貴女のではありませんか」と声を掛けられました。

 

30年前の昔の恋人のような素敵な人でした。
声も渋く、「今お茶でも飲もうかと思っていましたが、お付き合いしていただけませんか」と丁寧な喋り方でした。
アソコがジーンと痺れて、普段なら無視して帰るところを、「お付き合いします。私もコーヒーを飲みたいと思っていたところです」と返事しました。

 

51歳の主婦さん、街中でお爺ちゃんに声をかけられておしゃべりするうちにガチ恋してしまうw(イメージイラスト2)

 

勢丹デパート1階の明治通りよりの喫茶ルームに入りました。
ケーキとコーヒーをセットで戴きました。
「貴女は僕が最初に付き合った恋人に良く似ているのですよ」と彼。

 

「えええ~っ、私も最初に声を掛けられた時に、若いときにお付き合いをしていた方にそっくりなんですよ」とお互いにビックリです。
1時間もするとお互いに最近の夫や妻との愚痴や不満が出てきました。
だって私はもう夜の営みは2年ぐらい無いし、彼も奥様とは3年以上セックスレスなんだそうです。

 

もしここで近くのラブホに誘われたら多分OKで着いて行ったと思います。
それが何もそのようなことを言い出さないのです。
よほど私から誘おうかとも思いましたが、矢張り恥ずかしいですね。

 

って昼間の3時ですもの。
朝方は雨だったのに、今はもう晴れて太陽が眩しい位です。
突然「お住まいは何処ですか?」と聞かれました。

 

「京王線の下高井戸です。そこの駅近くのマンションに住んでいます。子供も22歳と19歳の男の子がいます」と返事しました。

 

「えええ、そうなんですか、僕は桜上水です。一軒家ですが、駅から徒歩7,8分です、とても近いですね。甲州街道よりですか」と聞かれ、「いえ、赤堤です。
近くに赤松公園というのがあります。直ぐ側です」
「本当ですか。僕のところから歩いても多分10分は掛からないと思いますね」とあまりの事に仰天しました。

 

緒にこの喫茶店を出て、新宿より京王線で下高井戸まで行きました。
「買い物もしたいので僕も降ります」と一緒に降りました。
近くの大きな市場に二人で入りました。

 

私はお魚屋さんでお刺身を、彼はお肉屋さんで、鯵フライと、コロッケを買っていました。
駅からブラブラと散歩のつもりで、日大どうりを連れ立って歩きました。
夕方でかなりの人が歩いています。

 

途中から小道に入るといきなり誰も居ません。
近くのマンションの入り口に、腕を掴まれて急に連れ込まれました。
鉄の階段が付いていてその裏は誰にも見えません。

 

を抱えられていきなりキスされました。
舌が刺し込まれました。
「うっ」とビックリしましたが、誰にも見つからないので抱き合いました。

 

彼のズボンは前が膨らんで私の下腹部にアレが当たります。
黒いセーターを裾から捲り手を入れられてブラジャーの下から、乳首を握られてツンツンと触ります。
段々とキスが濃厚になり、彼は自分のズボンのジッパーを下げて、堅くなった陰茎を取り出して私の手に持たせました。

 

かなり濡れて、傘の部分が大きいのにビックリです。
夫の倍位はあり、今までにお付き合いをした誰よりもペニスは大きく堅くお年は幾つ?と聞きたくなりました。
さっき確か「60歳です」といっていたのに信じられません。

 

をいきなり押さえつけて彼の陰茎を口に入れさせられました。
完全に勃起して臨戦態勢です。
私の胸も完全に彼に支配されて、揉みくちゃです。

 

彼はペニスを擦りながら口で出し入れをしています。
ヌルヌルなチンポ汁が溢れて口の中イッパイです。
思わず興奮して咬みました。

 

「痛いよ、そっとして舐めてくれよ」との注文です。
「アア気持ちがいいよ。もしかしたら射精するかもしれないけど大丈夫ですか」と聞かれ、舌でグランスに答えました。

 

アア、イキソウだよ」と彼の声が上ずって、出しそうです。
突然人がマンションに入ってきました。
子供で10歳ぐらいでした。

 

口を陰茎から外して、お互いに話をしているフリをしました。
少年はカンカンと鉄の階段を駆け上っていきました。
彼の陰茎はかなり萎んで、射精寸前だったのに残念です。

 

またそこを出て「赤松公園」に入りました。
ベンチでお互いの話をしていて、コートをズボンとスカートに掛けて、お互いの性器を触りあいました。
私のマンコもかなりベトベトに濡れてパックリと孔を開けていると思いました。

 

方になり誰もいなくなりました。
彼が勃起したペニスをまた私に持たせました。
「僕の上に後ろ向きで乗って入れてください」といわれると嬉しくて、後ろ向きでアレを直ぐに膣口に当てて挿入しました。

 

ぐにゅっと直ぐに奥に到着しました。
亀頭がでかいだけに物凄く感じます。
私が身体を上下しました。

 

だって彼はピストン運動は無理ですもの。
彼の膝に両手を着いて、腰を振り続けました。
もう最高の気分です。

 

も段々と締まり、彼のペニスを包み込みました。
「オウオウ、いいわ~ぁ、モット奥に入れてよ、スゴク感じるわ~、もしかしたらイッチャウよ、イクよ、イクイクイク」と思わずエクスタシーが訪れました。
彼もさっきイキソウだったので、私に合わせて「じゃあいっしょにイクよ~、俺もイクよ、イクよ」とペニスを痙攣させて膣の奥に射精していました。

 

「そっと抜いてください。じゃないと、精液がこぼれてスカートを汚しますので」と、ハンカチをアソコにあてがいそっと抜きました。
ハンカチは彼の精液と私の愛液が混じってベトベトでした。

 

私が彼の陰茎を、彼が私の膣を拭き合いました。
誰もいないのでまたも濃厚なキスをしました。
またもジーンと濡れてきましたが、それ以上すると別れられなくなりそうで、「ここで別れましょう」とお互いの携帯の番号とメルアドを交換して、夜の公園でお互いの性器をアップで写メールしました。

 

れでまたも自慰行為も出来るし、今度会うまでが楽しみですものね。
 

スケベ整体師の罠にハマった奥さん!マンコに器具を取り付けられて電気流されびりびり痙攣失神アクメ

読了までの目安時間:約 6分

43歳の主婦です、先日主人に薦められて整体に行った時のことです。
ここは主人が10年くらい前から年に4~5回程行っている治療院で自宅で開業している所です。
ただ初診料が高いので薦められても断ってましたが、初診料は無しで交渉して明日2時に予約してきたから行きなさいと言われたので、行ってきました。

 

スケベ整体師の罠にハマった奥さん!マンコに器具を取り付けられて電気流されびりびり痙攣失神アクメ(イメージイラスト1)

 

私達はマンネリ化してきた夫婦生活を、ネットで刺激あるコーナーを捜してはカンフル材として今までと違った形の楽しみを作ってましたので、当然このコーナーにも入り込み性感を知ってましたが、ここで体験するとは予想していませんでした。
先ず電気治療で体をほぐすので、金具類は取ってくださいねと言われたのでブラジャーは外し、下着1枚の上に用意してきた薄手のパジャマを着て治療ベットに横になりました。
これは気持ちが良く程好い電気の刺激で30分位でしたが寝ちゃってました。

 

その後は4段に分かれた特殊な治療台で整体を受けましたが、運動不足で硬くなった体はギシギシと油切れ状態で悲鳴を上げてしまいます。
何度も力を抜いてと言われましが、つい力んでしまうからより辛かったようなんです。
先生は主人と同年代と思いますが体は締まって精悍にみえます。

 

スケベ整体師の罠にハマった奥さん!マンコに器具を取り付けられて電気流されびりびり痙攣失神アクメ(イメージイラスト2)

 

療が終わっても力んでしまった体は、きた時よりしんどくて起き上がるのが出来ないくらいでした。
まってまってもう一度体をほぐさないと辛いでしょうから、マッサージしましょうと肩から首とやさしくマッサージしてくれて、こらはソフトで気持ち良く徐々に体の力も抜けて行き、ウトウトしちゃいました。
うつ伏せでしたが、顔の位置は穴が開いていて呼吸もしやすかったからお任せにしてたんですが、くすぐったいような気持ち良いような刺激に目を覚ますと、先生の手はお尻から太腿のあたりを触るような感じで揉んでいたので、私の性感帯を刺激されてたんです。

 

足は開き気味で、太腿の内側まで手は進入していきます、モジモジと体は反応して意識的ではなくて動くんです。
敏感で良いね!と核心近くまで手が進入してその度に声が出そうで我慢してると、仰向けですと言われ上を向くと顔にタオルを掛けられ、足先からのマッサージが始まりました。
タオルで先生の動きは見えない、このコーナーの体験談が頭をよぎりとたんに濡れてる事を意識しました。

 

先生の手は徐々に上に来て再び太腿に、先程と異なるのは上を向いてる事です。
燻りだした女の体は触れられた所に血が集中して行き、何処でも性感帯が有るような感じでピクピクと反応していきます。
お腹を暖めますと言われた瞬間、前からパジャマのゴムに手が掛かり下げられたのです。

 

の辺まで見えてるのか分りませんがお腹より下までいってるのはヒヤットする感じで分りましたが、直ぐにそこには温かく重さのあるものが乗せられ、緊張感はそれで収まりました。
周りからもヒーターが入り温かいな~と感じ始めると、足が凝ってるので集中的に揉みましょうとパジャマの下を脱がされてしまいました。
先程の整体の時足が吊ってしまいそれで、足は怒ったように張ってましたからお任せにして、恥かしいのを我慢してました。

 

ヒーターで温まってましたから、寒くはなくソフトに揉まれ心地好い刺激がありましたが、狭い治療台で油断すると足は外に落ち、あの部分が丸見えになるんです。
おそらく下着まで濡れてきてると思うと恥かしくなって力が入ります。
先生がお宅のご夫婦は羨ましいですね仲が良くて、奥さんも魅力的で・・・ご主人が何時までも色気はなくして欲しくないから、刺激を与えてくれって言われたんですよと笑いながら言われて、主人の計画が確認取れて安心しましたが、何処まで許してくれるかは不明です。

 

あっと思った瞬間、先生の手は下着の上からでしたが核心に触れ、胸にも触れて「あ~ん」と声が出てしまうと、先生は安心したのか最後の下着を取り、上は捲り上げて直接乳首を刺激してきました。
頭の中は真っ白になり、出産と時に見られてからは主人以外に見せたこと無い場所を、足は上げられて開かれ先生の舌が敏感な箇所を手は両方の胸を、この後は予約は入れてないから誰もこないし、カギも掛けてるから安心してと言われ、なんと先生が上に乗って来た時ダメと言いながらも受け入れてしまったのです。
夫婦の会話のなかで、他の男性に抱かれてみてはと主人から言われてイヤよと返事してたのに、こんな簡単にしちゃうなんて、何度もエクスタシーを頂きました。

 

の夜、主人からどうだったと聞かれたのですが、目を合わす事も出来ずに曖昧に返事をしていたのですが、寝室のテレビには今日の先生とのプレーが写されてました。
顔から火が出そうなくらい恥かしくゴメンナサイと言い小さくなってましたが、主人からアリガトウと言われ、いつも以上に燃え上がった夜になたのです。
 

おっぱい大きいせいで男に言い寄られることの多い人妻さん、マッサージ師にエッチなイタズラをされてしまう……

読了までの目安時間:約 23分

日、PTAの地区大会が某温泉旅館でありました。
各県から10人ほど集まり事務局など合わせて、総勢100人ぐらい集まりました。
私は断れないタイプで、学校のPTA会長になってしまい、そして県の代表にもなってしまいました。

 

おっぱい大きいせいで男に言い寄られることの多い人妻さん、マッサージ師にエッチなイタズラをされてしまう……(イメージイラスト1)

 

しかも、今回は二泊三日の地区大会で、会社を休んで家も空ける事を女房にぐじぐじ言われて最悪でした。
悪い事ばかりだけでは無くて、唯一良いことは、温泉に入れて同じ県の中にストライクの人妻が同行しているという事です。
私は、大の温泉好きで、それだけで嬉しいのですが、もっと嬉しいのは、同じ県の○○市からの代表で来た『恵さん(以下恵と呼び捨てにします)』が、参加している事です。

 

恵は36歳のバツイチで、高○生の男の子に○学生の女の子をがいて、身長は、153cmぐらい、体重は?、スルーサイズはB85W57H86ぐらいかな、顔は童顔で30代とは思えないほど可愛いのです。
あくまでも、私の見た感じですが。
私の好みな小柄で、セミショートヘアで、PTAの集まりの時は、恵は会社帰り来るので、スーツ姿でタイトスカートに張り付いたムチムチした尻は、最高です。

 

おっぱい大きいせいで男に言い寄られることの多い人妻さん、マッサージ師にエッチなイタズラをされてしまう……(イメージイラスト2)

 

の女房に比べたら天と地の差で、恵と会えるPTA会はどんな事があっても出席しています。
だから、ちょっと違った形で、恵と二泊三日のお泊まり旅行と思い込んで、チャンスさえあれば恵を物にして、私の自慢の巨根チンポを恵のオマンコにぶち込みたいと考えていました。
そんな事を考えながら会場に行く為に、重いキャリーバックを持って朝の通勤ラッシュの混んでいる電車に乗っていると、恵の最寄り駅に止まった駅から乗って来る恵を見つけました。

 

いつもなら、私も恵も会社に向かう通勤電車ですが、今日はPTA総会に向かう電車になっています。
ただ、私は恵に声をかけれない理由があるのです。
それは、以前の事ですが、恵が痴○されているのを目撃してしまったです。

 

1ヶ月前ぐらいに一本早い電車に乗ると私の最寄り駅一つ先の駅から恵が、スーツ姿で乗って来たのです。
PTAの集まりの時は、恵とは子供達の事や行事の事ぐらいしか話した事が無くて、私は無防備な恵の胸元を、いつも覗いて浮いたブラチラと乳首を見て、私のチンポはたぎって興奮していました。
恵は、いつもこの時間帯の電車に乗るんだと思い、近づいて声をかようと側まで行くと、恵の様子がおかしいのです。

 

車に乗ってからすぐに、顔と耳が赤くなって何かに堪えている感じで、その答えは、恵の側に近づくと分かりました。
恵は、複数のオヤジ達3人にに痴○されていました。
身長160cmぐらいのオヤジが、恵の真後ろに居てタイトスカートをめくってパンティをずらしてオマンコを指で犯していています。

 

恵の左右の身長が高いオヤジ達は、前からブラウスのボタンを開けて、ブラジャーを上にずらして、おっぱいを左右から揉んで乳首も指でいじられていました。
信じられない光景を見て、私は、恵を助けることより痴○に参加してない男達と静観しながら興奮していました。
次の日からは、恵の電車に乗る時間にあわせて電車に乗り、恵が痴○されている姿を観察しました。

 

恵は、週のほとんど痴○されていて、その痴○しているオヤジ達の1人と仲良くなりました。
オヤジの名前は、田中さんで、いつも、恵の後ろから痴○している人です。
田中さんの話だと、恵を二週間前ぐらいから痴○をしはじめて、初めは、抵抗していた恵も一週間もたつと抵抗しなくなってきたそうです。

 

に着けるものも、ストッキングからガードルに変わり、パンティもTバックに変わり痴○しやすい格好になって、痴○を開始すると自ら足を広げて痴○しやすいようになったという事を聞いて、私はびっくりしました。
さすがに、電車を降りてエッチしようと誘うが、それだけは拒否されるの事です。
田中さんいわく、恵の最後の理性で、これ以上は抵抗する気持ちが働いているから、時間をかけて快楽に落とすと言っています。

 

私も田中さんに誘われて、恵にバレないように後ろから、恵のおっぱいやお尻にオマンコを5回程痴○しました。
そして、このPTA地区大会の二泊三日で、恵をどう物にしてやるか考えながら、電車に乗って来た恵を見ていました。
恵は、オヤジ達に痴○され始めて、相変わらず抵抗せずに痴○されています。

 

最寄り駅が近づいて来ると、恵は、服を引っ張って直し始めるとオヤジ達は痴○を止めて解放しました。
ただ、痴○している最中に、田中さんが恵のヒモパンティを抜きとったので、恵はノーパン状態になっています。
駅のホームで、恵に声をかけると、恵は、少しびっくりしていました。

 

と駅の集合場所に移動していると、恵がトイレに行くと言うので、私は、恵のキャリーバックを邪魔になるからと言って預かりました。
恵にエロを植え付ける為にも、しばらくはノーパンのままでいてほしい私の願望もあり、強引にキャリーバックを預かりました。
この後、恵はPTAの地区大会が終わり旅館の部屋に着くまでノーパン状態でした。

 

恵は、ノーパンという露出に対して、誰かに見られるじゃ無いか心配しながら過ごしたはずで、露出の快感に目覚めてくれたら幸いと、私は思っていました。
田中さんの話では、痴○された初めの頃より恵の感度上がっていて、おまんこに指を入れて止めると、最近は自ら腰を振ってくるそうです。
前までは、恵の手を取ってズボンの上からチンポの所に誘導しても抵抗していた恵は、誘導しなくてもズボンの上から触ってくるようになって、チンポを出すと、恵は手コキしてくると言っていました。

 

手コキのテクニックが凄く気持ちいいらしく、早くフェラをしてもらって、たっぷりと恵のオマンコを責めたいと言っています。
田中さんは、あと少しでドスケベな人妻に落とす・・・、快楽に落ちて淫乱になるのは、間違いないと言って豪語しています。
私は、この二泊三日を利用して、田中さんより早く恵を犯したいと思っています。

 

PTA地区大会の1日目が終了して、夜に懇親会が行われて、恵の周りには他県オヤジ達が群がっています。
PTA総会に100人近く参加していて男女の割合は、7対3で50代中心で、恵は若くて目立っていてオヤジ達にちやほやされている感じです。
私は、そんな恵を横目にちょっと飲み過ぎてロビーで休憩していたら、他県のPTAのオヤジ2人が来て恵の事を話だしたので盗み聞きしました。

 

どうも、恵を飲みに誘って撃沈したみたいで悔しがっていて、恵の断り文句がマッサージを予約しているからの事でした。
私以外に、恵を狙っているんだと思って、私も早く行動に移そうと思い薬を飲む為に自分の部屋に戻る途中に隣りの恵の部屋のドアノブを回すと、なんと部屋のカギが開いているのです。
恵は、1人部屋なので、多分カギをかけ忘れで懇親会に参加したのか、おそろおそろノックして部屋の中に侵入すると中には、誰も居ません。

 

恵の部屋は和室で、布団がもうひかれていたので、仲居が、カギのかけ忘れしたんだと思いつつ仲居に感謝しました。
感謝して喜んでいたのはつかの間で、ドアが開いて、恵の声が聞こえて来たのです。
私は、慌てて押し入れに隠れてその場は、危機を出したのですが、危機の状態で息を潜めて押し入れの中にある布団の中に隠れて静観しました。

 

は、誰かと喋りながら部屋の中に入って来て、すぐに電話をしている事は話の内容で分かりました。
多分、恵の子供達と話していて途中から部屋の電話が鳴りスマホを切った感じで、部屋の電話を取りました。
どうも、マッサージのコース確認みたいで、120分のオイルマッサージを頼んでいるみたいで、後30分後に来る確認電話でした。

 

私は、理性を無くして覗きたい気持ちが勝って、押し入れの隙間から部屋の中を覗くと、後ろ姿の恵は服を脱ぐところでした。
恵は、ジャケットを脱いで続いてブラウスを脱ぐと赤いブラジャーが見えてきてホックを外しスカートを脱ぐと、なんと、ノーパンのままだったのです。
スカートを脱いだ恵は、ガードルしかつけていませんでした。

 

ということは、懇親会の前に部屋に戻っていた筈の恵は、痴○に遭ってパンティを抜き取られたままのノーパン状態で慰労会まですごしたのです。
私のチンポは恵のエロい裸体を初めて見て、ギンギンに激興奮MAXです。
恵の体は白くて、おっぱいはプルンプルンの巨乳で、乳首は薄いピンク色で、とても子供を産んだとは思えないほど綺麗でした。

 

ードルを脱ぐ時に見えた薄いアンダーヘアとオマンコ、そしてキュッとしまったお尻は、バックからオマンコにむしゃぶりついたら最高だと思い、私のチンポも同意するように硬く勃起していました。
恵は、服を脱ぐとベランダにある檜風呂に入って体を洗ってから部屋に戻って来て、キャリーバックから下着を出して着ると、鏡の前でポーズをとり始めました。
まさか私から覗かれているなんて夢にも思ってないでしょう。

 

下着の色は、白でレースがスケスケで、ブラジャーからは乳首が透けて乳首が立っているのが分かり、Tバックのパンティからは、アンダーヘアが透けて見えています。
その時、部屋のチャイムが鳴ると、恵は慌てて浴衣を着て部屋の入り口の方に行きました。
すぐに戻って来た恵の後ろにとオヤジ2人が続けて入ってきました。

 

恵は、怒ったような口調でしゃべり始めました。
恵「私は女性の方を指名したのに、なぜ男性が来るの」
オヤジA「お客様、誠に申し訳ございません。こちらの手違いで女性のエステシャンが、別の予約を受けている事を忘れていまして受けてしまったのです。誠に申し訳ございません。」
「今回は弊社の不手際ですので、お客様さえ宜しければ無償でゴールドスペシャルコースをお詫びとして提供させてほしいのですがいかがでしょうか。」
恵「あの、時間は問題ありませんけど、ゴールドスペシャルコースって、どんな内容なの?」
オヤジA「はい、オイルエステマッサージの前に全身の指圧マッサージを私共男性スタッフ2名で4本の手でダブル指圧マッサージを60分行います。」
「お客様の気になる箇所を30分かけて行いまして、最後に120分かけて老廃物を流す内容になっています。」
「また、指圧マッサージが終了する時間にあわせて女性のエステシャンと代わる予定となっております。」
恵「えっ、3時間半もかかるの!・・・今、9時30分だから・・・終わるのは、夜中の1時・・・う~ん指圧が男性かー。でも指圧無しにしたら、別の女性のエステシャンの方は早く来る事は出来ないの?」
オヤジA「お客様、誠に申し訳ございません。弊社のエステシャン到着は23時が精一杯のお時間になっておりまして、こちらの都合でお客様にお時間をとらせまして、誠に申し訳ございません。」
恵「・・・本当に無償でしてくれるの」
オヤジA「私共で誠心誠意対応させて頂きます。よろしくお願い致します。」
恵「分かりました。どうせ、後は予定がありませんので寝るだけだから時間も大丈夫です。お願いするわ。」オヤジA・B「ありがとうございます。

オヤジB「それでは、準備に入りますので、お客様は、お手数ですがこちらの下着の代わりになる紙の下着にお着替えてください。」
「オイルエステに入るのをスムーズに進めるために初めから着替えたほうがいいのでお願い致します。」
「私共は、こちらのお布団の上で準備致しますので、お着替えになりましたらお声をおかけください。私共は、後ろを向いて準備致しますのでよろしくお願い致します。」
恵「・・・ハイ」オヤジA・Bが後ろを向いて準備を始めると、恵も後ろを向いて浴衣を脱いで、ブラジャーのホックを外すと巨乳のおっぱいが露わになりました。

 

は興奮しているのか乳首が立っています。
恵がパンティを脱ぐ時に、オヤジA・Bを見るとニヤニヤとしながら、鏡に写る恵の裸体を見ています。
もちろん、恵は気付いてなく着替えています。

 

着替え終わった恵は、紙の下着を気にしていてます。
紙の下着っていっても紙のブラジャーは肩紐が無く、おっぱいの露出が高くて、やっと隠れている乳首もかなり透けているし、乳首の色も透けて見えていて、乳首が立っているのさえも判ります。
紙のブラジャーに負けないぐらい、紙のパンティもTバックでお尻がはみ出してエロくて、ブラジャー同様透けているので、アンダーヘアが透けているのを恵は気にしているみたいです。

 

恵の顔は赤くなって、プチ露出のせいか、オヤジA・Bに見られているのを意識しているのか、多分、興奮してさっきより明らかに乳首の形がくっきりとしています。
多分、恥ずかしいのか、覚悟を決めて恵は声をかけました。
恵「あの~着替えました。あの~・・・あっ、どうすればいいですか?」
オヤジA「こちらのお布団の上にひいてあるバスタオルの上にうつぶせに寝てください。」
恵「ハイ、・・・あの~。この紙の下着なんですけど、ちょっと露出が高くて透けていません?他に代わりはありませんか?」
オヤジA「お客様、大丈夫ですよ。お客様みなさん初めだけ恥ずかしがりますけど大丈夫でした。」
「どうぞお布団の方へ上からバスタオルもかけますので安心されてください。」恵は、オヤジAにうながされて、布団の上にうつぶせになると、オヤジBが恵の背中にバスタオルをかけました。

 

ヤジB「お客様、始めます。」オヤジA・Bの手は、恵の上半身に伸びていき、見る限り普通のマッサージです。
しかし、下半身に移るとオヤジA・Bの目つきが変わったのです。

 

オヤジAが、バスタオルを上半身の方にずらすと、紙パンティをはいていてもTバックの為、お尻が丸出し状態をオヤジA・Bは、舐めまわすいやらしい目つきで、ニヤニヤして見ています。
ダブルの手は、足裏からふくらはぎに行き太ももの内側に進むと、恵に変化がありました。
恵「アッ、ウゥッ、」
オヤジA「お客様、どうかされましたか。痛いですか。」
恵「・・・いえ、大丈夫です。」
オヤジA「お客様は、首周りに肩にふくらはぎも、特に太ももからお尻が、かなりこられていますよ。重点的に太ももとお尻をマッサージ致します。」
「痛かったり感じたりしても声を出しても大丈夫ですよ。マッサージを受けられるみなさん声を出されていますから、」
「それと声を出さない方が、ストレスが溜まりますので、せっかくのマッサージが台無しなりますので、痛かったり感じたりしたら声を出してください。」
恵「・・・・でも、ちょっと恥ずかしいです。感じたら声を出すなんて。」
オヤジA「あ、すみません。言い方悪かったです。気持ちが良かったらと言いたかったのです。」
「すみません、言葉足らずで。申し訳ございません。」
恵「いえ、大丈夫です。ちょっと恥ずかしいですけど声が・・・出るかもしれませんけど気にしないでください。」
オヤジA「はい、私共も指圧がうまくいっていると思い、しっかりと念入りに指圧していきますのでよろしくお願い致します。」オヤジA・Bは、恵の足をさっきより広げて、太ももとお尻をダブルの手で重点的に指圧を始めました。

 

正確的に言えば、お尻と太ももの付け根のオマンコに非常に近い部分に足を広げて、オヤジA・Bのダブルの手が舐めまわす感じで攻撃するので、恵は耐えれずいやらしい声が少しずつ漏れてきました。
恵「アン、アンくふぅぅ、ハァッ、アッ、んぅ~~~アン、アァァァァ~~、な、なんか、変・・・」興奮して感じている恵をオヤジA・Bの手は、容赦なくオマンコのまわりを集中的に指圧して攻撃しました。
オヤジAが、オヤジBに指を恵の股関のオマンコのあたりを指すと、オヤジBが恵の股関に顔を近づけて見てニヤリとしています。

 

の覗いている押し入れの中からでも、恵の紙パンティが色が変わってシミになって、おまんこが濡れて透けているのが分かります。
オヤジA「お客様、うつぶせの指圧は終わりましたので、今度は仰向けになっていただけないでしょうか。」
恵「あ、ハイ」
オヤジB「ありがとうございます。はい、バスタオルをかけます。それと、まぶしいと思いますので、目にこちらのアイマスクを付けられてください。」
「そんな感じですね。お手数おかけしてすみません。」
「ありがとうございます。それでは、上半身から指圧を始めさせて頂きます。よろしくお願い致します。」恵は、オヤジBに言われるままにアイマスクを装着して、仰向けになって指圧を受け始めました。

 

オヤジBが、恵の上半身にかかっているバスタオルをめくって、透けて見える乳首をガン見してニヤニヤしながら、指圧を始めオヤジA・Bの手が首周りから肩に行きました。
ここまでは普通の指圧マッサージでしたが、胸の指圧マッサージになると、オヤジA・Bが立ち上がってズボンとパンツを脱いで下半身丸出しになると、チンポは勃起していました。
再び、オヤジA・Bは恵の指圧マッサージを胸から再開しました。

 

手で指圧マッサージをしながら、うまい具合に紙のブラジャーをずらすと、恵のおっぱいが露出されました。
もう乳首も立っていて、恵がアイマスクをしている事を良いことに、オヤジA・Bは、顔を近づけておっぱいを見てチンポは益々勃起していっています。
恵は、まさかおっぱいが露出されて、オヤジA・Bにガン見されているなんて夢にも思ってないでしょう。

 

して、私はこのオヤジA・Bがとてもとても憎いと言うよりうらやましいのだ!!!私も恵のおっぱいに顔を寄せて乳首をガン見して、恵を犯したい願望が芽生えてきました。
オヤジA・Bのダブルの手で恵のおっぱいは、指圧というより揉まれて乳首も刺激されて、もう快楽に落ちた感じているのか、恵の声は、あからさまに出し始めました。
恵「アッ、アッ、アフン、あ~の~これってアフン、ふぅぅ~本当に~~にマッサージですか・・・ちょっと違うじゃないですか~~アン、アン、アン、アン、ダメ~~おかしぃですよ・・・」
オヤジB「大丈夫ですよ。お客様、みんなさんも同じように受けられていますので、気持ちいいでしょう。」
「しっかりと、ツボを押して揉んでいきますので、感じてください。」
「スペシャルコースなのでしっかり味わってくださいね。声を出す事で、血流も良くなりますので、感じて声を出してください。気持ち良く無いですか。」
恵「気持ち・・・いぃです。アフゥ・・・」もう、恵はエロモードに入っている感じで喘ぎ声を出しています。

 

オヤジA「お客様、それでは上半身は終わりましたので、下半身に移ります。」
恵「ハィ・・・、お願いします。」オヤジAが、恵の体にバスタオルを取ってしまい、恵は紙のブラジャーとパンティ状態です。

 

紙のブラジャーは、めくられた状態なので、おっぱいは露出されたままで、オヤジA・Bに相変わらず舐めるようないやらしい目つきで見られています。
足を広げられるとオマンコの部分は、さっきよりシミが大きくなってオマンコのが透けているので、オヤジA・Bはしっかりと顔を近づけて見ています。
指圧マッサージを始めたオヤジA・Bは、足の指はすぐに終って、オヤジA・Bは、目で合図して太ももの内側を入念にマッサージをしています。

 

っと正確言えばオマンコのすれすれの部分を入念に刺激して、恵を再度快楽に導いています。
恵「あぁっ、そこっ!アァァァァ~~~~~ダメぇっ!アン、アン、ウゥッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ~~」また、恵は感じ始めて快楽に溺れていっていて、オヤジA・Bは容赦なくオマンコのすれすれの微妙な部分を責めて、同時進行で、乳首も両サイドから舌でかするように舐めています。
オヤジAが勝ち誇った顔で言いました。

 

オヤジA「お客様、凄く血流が良くなってきてますね。その証拠に気持ちがいいでしょう。」
「もっともっと気持ち良くしますね。お客様も気持ちいいなら、声を吐き出してください。そしたらもっと血流が良くなりますよ。」
恵「ハィ~~、なんか~凄くぅぅぅ~~~気持ちイイイイイ~~です。」私のチンポは、恵のいやらしい声で、ビンビンにMAX勃起していて、もちろんオヤジA・Bも勃起していて、私ほどの巨根までありませんが、ギンギンに勃起しています。

 

オヤジA・Bの行為は、ドンドンエスカレートして行き、もう指圧マッサージでは無く、セクハラマッサージに代わっています。
オヤジB「お客様、続いてスペシャルな指圧をしますが、ちょっとデリケートな部分なので、指では無く舌を使って指圧をしていきますので、多分とても気持ち良くなりので楽しみにしてください。」
恵「えぇ、アフン、アン、アッ、・・・お願いします。」オヤジBは、恵の足を広げてオマンコの所に顔を近づけると、舌を伸ばして紙パンティ越しに舐め始めます。

 

が抵抗しないで、感じて声を出しているのを良いことに、紙パンティのオマンコの部分を破って、直接クリトリスに吸い付くように、音を立てて舐め始めました。
恵「アァァァァァァァ~~~~~ダメ~~~~~~~おかしくなる~~~」
「アハ、アッ、アハ、アン、アハ、ヤンッ、アン、アン、これって、アァァァ~~~これって~~本当に~~マッサージなの~~~ダメ~~~」
オヤジA「スペシャルな指圧のマッサージですよ。気持ちいいでしょう。」オヤジAも、恵のおっぱいを音を立てて舐めまわして揉みまくっています。

 

恵「ハィ、アッ、気持ち~~~イィィィィ~~~です~~~すごくイィィィィ~~~アァァァ~~~変になちゃぅ・・・。もぅぅ~~~ダメ~~~ゆるして~~~こんなの~~~初めて~~~アァァァ~~~イィ~~~」
「いやぁ、クリがやらしいっ!おまんこイッちゃう、いっぱい逝っちゃうっ!」オヤジAの口が、おっぱいから恵の唇に移動してキスをすると、恵はすんなりと受け入れて口が開くと舌と舌がいやらしく絡み合っていました。
 

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