告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

結婚してすぐに浮気してしまうなんてイケない女よね…それでも旦那のペニスよりずっと魅力的だから仕方がないの…

読了までの目安時間:約 6分

は結婚してまだ3ヶ月の新婚ホヤホヤなんだけど、職場で知り合った彼と付き合っています。
 

結婚してすぐに浮気してしまうなんてイケない女よね…それでも旦那のペニスよりずっと魅力的だから仕方がないの…(イメージイラスト1)

 

職場といっても昼間パートに出ている某大型スーパーなんだけど、彼もやはりそこでアルバイトをしています。
 
彼と知り合ったのは、私が1ヶ月位前からそのスーパーで働きだしてからです。
 

結婚してすぐに浮気してしまうなんてイケない女よね…それでも旦那のペニスよりずっと魅力的だから仕方がないの…(イメージイラスト2)

 

彼の仕事は、品だしとか力仕事的なことを主にやっていて、もう3年位その店で働いています。
 
最初見たときは、「何でこんなところに黒人が居るんだろう」て思ったけど、彼結構真面目に仕事するし、とってもやさしくて、店では皆から信頼されているんです。

 

付き合うきっかけは彼が私の教育係となり、仕事を教える事になったからです。
 
最初はすごく不安だったけど、彼とても教え方がうまくビックリしました。
 
そして、私が失敗なんかしても、よくフォローしてくれて、彼に対する高感度が日に日に増していきました。
 
入店してちょうど1週間経、店の棚卸がありました。
 
棚卸なんて初めてなので、何してよいやら?とりあえず私は彼に付いて周り、商品のカウントを一緒にやっていました。

 

店内は、結構広くってバックルームも割と広めなんだけど、あっちこっちに商品が山積になっていて通るのもやっとなぐらいで、結構死角になるところが多いんです。
 
そんなバックルームで商品のカウントをしているとき、彼が「チョット、コッチニキテ」と私の腕を掴み奥の方へ引っ張っていくのです。
 
私は「どうしたのだろう?」と思い引かれるままに後を付いていくと、彼はいきなりキスしてくるのです。
 
咄嗟のことで、私はどうすることも出来ず、唇を奪われてしまいました。
 
彼は、長い舌を私の口の中に差し込んできて絡めてきました。

 

私は気が動転していたのですが、こんなに荒々しくキスされて頭の中が真っ白になってしまい、いつの間にか彼の胸の中で抱かれていました。
 
彼、初めて私を見たときから好きになってしまった。
 
なんて言うんです。
 
私は結婚していることを彼に言うと、「ドウシテモ、ユカガホシイ」て言われて、私断りきれなくなっちゃって・・・そしたら彼は私の服を脱がそうとしてくるので「こんな所じゃイヤ!」て抵抗したんだけど「ユカノオッパイミタイ」て、彼はボタンを一つずつゆっつくりと外していき、ブラを上にずらして私の乳首を吸いはじめました。
 
こんな所で、誰かに見られたらどうしようて、私すごくドキドキしちゃって、でも彼はそんなの気にする素振りも見せず愛撫をやめてくれません。

 

れどころか、彼どんどんエスカレートしてきて、スカートの中に手を入れてきてパンティの上からクリトリスを指で刺激するんです。
 
私は、声が出ないように必死で堪えました。
 
彼はそんな私を見てなにか楽しんでいるようにも感じました。
 
そして、彼の行動はますますエスカレートしていき、スカートをまくり上げパンティを膝の辺りまで下ろし私にお尻を突き出させるような格好をさせ、膣口をその長い舌で愛撫しはじめました。
 
私、主人とも至ってノーマルなセックスしかしたことがないので、こんなことされてすごく興奮しちゃいました。

 

彼はすごく長い時間私のクリと膣口を指と長い舌で愛撫するので膝がガクガクと痙攣してきて、立っているのがやっとでした。
 
そして私は彼の舌で1回いかされてしまいました。
 
ヘナヘナとその場にしゃがみこんでしまった私を、今度は四つんばいにして、バックからそのいきり立った黒い肉棒をメリメリと無理やりとねじ込んできました。
 
私その時、今まで出したことのない様な悲鳴にも似た声をあげてしまいました。
 
もう、こうなったらどうでもよくなっちゃって、今まで堪えていた声を思いっきり上げちゃって・・・彼が動くたびにとてつもない快感に襲われ全身が痙攣してきて、こんなこと初めてなんだけど私、潮吹いちゃったんです。

 

自分でもビックリするくらい。
 
彼、ニヤニヤ笑ってて、ものすごく恥ずかしかったです。
 
そんな私を彼は許してくれず更に攻め立てます。
 
今度は黒い肉棒をゆっくりと子宮の一番奥まで入れたと思うと一気に引く抜くんです。
 
それを何度も何度も繰り返えされ、そのたびに子宮の中に空気が入ってしまい卑猥な淫音が聞こえてきました。

 

人妻が主人以外の男、しかも黒人に辱しめられて、このまま私この人の性の奴隷にさせられちゃうの?と思うと気が変になりそうでした。
 
彼が1回イクまでの間に、私何度もいかされました。
 
彼もやっと絶頂に達したらしくピストンする動きが速くなってきて腰を思いっきり引き付けられ子宮の一番奥に放出されました。
 
彼がゆっくりと肉棒を引き抜くと主人のとは明らかに違うコッテリとした大量の精子が私の子宮の奥から淫音と共にたれ落ちてきました。
 
こんなセックスされたら私、もう彼から離れられなくなっちゃって、この日を境に週2~3回彼とセックスしてます
 

育児に家事にと忙しくするうちに女盛りが終わるのは嫌、だから若い子とも楽しむのです

読了までの目安時間:約 5分

、40歳になっちゃいました。
 

育児に家事にと忙しくするうちに女盛りが終わるのは嫌、だから若い子とも楽しむのです(イメージイラスト1)

 

毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。
 
まるで家政婦みたいです。
 

育児に家事にと忙しくするうちに女盛りが終わるのは嫌、だから若い子とも楽しむのです(イメージイラスト2)

 

子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て楽しんでます。
 
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。

 

だからオナニー始めました。
 
この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。
 
ヒラヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ。
 
一見短大生?後姿は見えたはずです。
 
婦人服、下着売り場を出たところで、今日は休みで暇してる風な35歳くらいの男の人とぶつかって、転んじゃいました。

 

「きゃ~!あ!」パンティー見えたかも?すぐ手で押さえました。
 
男の人が手を差し伸べてきて起こしてもらい、その場でお話してたら、お茶でもって事で喫茶店に入り、いろいろお話して、お互い暇だから映画見ることになりました。
 
見てるうちに手と手が触れ、握り合ってました。
 
私はどきどき感で映画どころではありませんでした。
 
映画が終わった瞬間にキスされ「え~」って思いました。

 

映画館を出てドライブ行こうって言い出し、どきどきしながら無言で付いて行き、恥ずかしさでほとんど下を向いてました。
 
まるで若いころの初デートみたいな気分でした。
 
車が止まりドアを開けたら、「え~??ラブホ??ちょっと待って~」と言う前に手を引かれ部屋に入っちゃいました。
 
入ってすぐ男の人に抱っこされブーツ履いたままベットに寝かされ、男の人は映画館の続き、って言いキスしてきて首筋から愛撫が始まり脱がされながらキスの嵐です。
 
こんなこと15年はされたことがなくって、ダメって思いながらも感じてました。

 

ンティーに手がきて脱がされて、顔がきたとき「あ!ダメ、汚いわ~、シャワーさせて」って言っても聞いてくれなくてそのまま強引に舌で舐められて液が溢れてきました。
 
その後挿入され、ゆっくり突き上げられながら激しいピストンの繰り返しで、男の人は胸に出してきて余韻に浸りながらテッシュで拭いてから、手を引かれながら一緒にシャワーしました。
 
主人にもされたことのない、体を洗ってくれてタオルで拭いてくれました。
 
そして抱っこされてまたベットに行き2回目。
 
今度は私から反り返った物を咥えて舐めてあげました。

 

挿入されてから、今度は体位を変えながら15年ぶりのバックから突かれてピストンにあわせながら腰を振ったりして、子宮奥まで突き上げられて私は久しぶりに逝っちゃいました。
 
私は激しい鼓動と息づかいでしたが、男の人はまだみたいでさらに激しく突いてきて、失神寸前のところで抜き口に持ってきて出されました。
 
口の中いっぱいに出され、そのまま股も開けたまま体が硬直してました。
 
ザーメンが頬から耳元に流れ、首筋に冷たい感じがした時に体が動き、テッシュを取り拭いてたら、後ろから抱きかかえられ、鏡に私を写しながら乳首とあそこをいじくり回されました。
 
私は淫らないやらしい顔を見せ付けられて感じちゃい、あそこからどれだけ出るのかって思うほど液が出てきていやらしい音が部屋中に響いてました。

 

しばらくして3回目。
 
もう体力がなくってされるままに突かれてました。
 
途中で失神したと思います。
 
気がついたときお尻に冷たい感じがして見たら、あそこからザーメンが???中出しされてました。
 
気持ち良くって「出して~中に~~」って言った記憶を家に帰ってから思い出しました。

 

一夜いや、一昼のめちゃくちゃ気持ちよかったSEXを味わえました。
 

旦那の友達に弱されて夜這いされてしまった主婦さん、危険日中出しレイプされて不覚にも感じてしまう

読了までの目安時間:約 12分

々お酒は強くて、尚且つ寝付きが悪い方だから、その日も寝る努力をしようと必死に目を瞑ってた。
横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていた旦那の友達の吐息がめっちゃ近くなってきて、ヤバいと思いつつ、何となく目を開けたら悪いかなと思って寝たふり。

 

(イメージイラスト1)

 

パジャマの前ボタン全部外されて、胸の前で重ねてた両腕の間に下から頭をスポッと入れてきた。
私が相手の頭を抱っこしてる状態で、友達はおっぱいに顔押し付けて左右に動かしたり乳首を吸いまくったりと好き放題。

 

乳首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。
私が声を出すと、乳首を口に含んだままジッとしてて、何だか焦らされてるみたいで下着は洪水状態。

 

(イメージイラスト2)

 

なりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。
半身痺れてたせいもあっての仰向けだったけど、前がはだけてたお陰でおっぱい丸出し状態しまったと思ったら、案の定友達が覆い被さってきた。

 

布団ごと覆い被さってきたので、私からはモゾモゾしている布団しか見えなかったけど、布団の中でおっぱい揉んだり乳首舐めたり好き放題してて、私も興奮で身をよじったりしてた。
そのうち友達はトランクスを脱いだみたいで、私の太ももに押し付けてくるようになった。

 

先っぽがヌルヌルで、相手の興奮も伝わってきた。
私は緩めのショートパンツを履いてたんだけど、そのうちそれを脱がそうとしてきた。

 

酔とはいえ、同じ部屋に旦那ともう1人別の友達もいるし、ヤバいと思ってうつ伏せになったら、寝返りを打つ瞬間にパンツごと膝まで下ろされた。
どうしようどうしようと焦ってるうちに、お尻の間にめり込ませるみたいに素股してきた。

 

素股ならまぁいいかなと思ってたら、ピストンしながら入り口を探してるみたいに上に向かって腰を動かしてくる。
既に素股のせいで内股全部グッショリだったので、何回かそうしてるうちにニュルッ。

 

生だしヤバいけど、メチャクチャ気持ちいいし、何だかわけ分からなくなって、されるがままに。
友達は凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突くとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。

 

つ伏せで寝てる私の耳元くらいに友達の顔があって、凄く息が荒かったのがまた興奮。
イキそうになったのか、一度抜いて私から降りたので、ちょっと安心して仰向けに。

 

正直イキたかったから、正常位で入れてほしくての仰向けだった。
相変わらずショートパンツと下着を膝まで降ろされた状態で、膝を立てての仰向け期待通り友達は、下着ごと全部剥ぎ取り、脚を開いて正常位で挿入してきた。

 

入れられただけで私も声を押し殺すのに必死。
向こうも声を出さないようにしてたけど、フゥゥーーッフゥゥーーッて凄い息してた。

 

変わらずピストンは超ゆっくりでもどかしかったけど、あくまでも寝たふりをしてたから、されるがまま数分もしないうちに、奥に押し付けたまま友達が小さい声で、「あっあっ」って言ってお尻を持って更に奥に押し付けてきた。
凄い勢いでビクビクしてて、中に出されてるのが分かった。

 

射精時間が凄く長く感じて、私も出されてる!っていう背徳感にイっちゃってた。
子供はまだいらないからピル飲ませてるって旦那も普通に話題にしてたし、あっちも分かってての事だろうけど、イって冷めた後はさすがに焦った。

 

でもあくまでも寝てるフリを貫きたかったので無言。
その後友達は何故かトイレに行って拭いてたみたいで、その後戻ってきて私のあそこと布団を必死に拭いてた。

 

着とショートパンツを穿かせてくれたけど、後前が逆で気持ち悪かった。
その後も宅飲みの度に色々されたけど、お陰で寝てる間にイタズラされる事に異様に興奮するようになっちゃった。

 

後日談だけど、その友達も交えて2ヶ月に1度くらいはうちで飲んだり麻雀したり集まってて、それから何度か泊まりに来てたけど、タイミングが悪かったりその人自身が酔い潰れたりで何もない。
あっても乳揉まれる程度だった。

 

私もまぁ、この前の事は夢だったと思おうと素知らぬフリで普通に接してたし、もう大丈夫かなと思ってたある日。
その日は旦那と友達2人が飲みながら麻雀をしてて、私も参加してたんだけど、午前1時頃に眠気に限界が来て隣の寝室で寝てた。

 

なみに寝室とリビングは引き戸で間仕切られて簡単に開くし、音もダダ漏れ。
正直凄くうるさかったけど、眠気には勝てずにそのまま就寝。

 

他の人の分も雑魚寝用に布団を敷いておいた。
どのくらい経ったか分からないけど、何かが顔に当たるような感覚がして目が覚めた。

 

目が覚めたというか意識が戻った瞬間、あっこれ友達だなと思ってしばらくじっとしてた。
何かやたらと唇辺りに何かが当たると思って薄目で見てみたら、友達が顔に跨って勃起したモノを私の唇に押し当てようとしてた。

 

クビクしてて上手く当たらないから、我慢汁とかで口の周りがだんだんベトベトしてきてちょっと嫌だった。
そのうち手で抑えながら唇に押し付けてきて、唇の間にムニュっと亀頭が入ってきた。

 

私は普段から口が半開きなんだけど、さすがに亀頭が歯の間を通るほど大口を開けてるわけじゃないから、唇と歯の間に押し付けられる形に。
それでも友達は興奮してるみたいで、凄い量の我慢汁が唇についてた。

 

その我慢汁が垂れそうになってきたから、舐め取らないと流れると思って舌で唇を舐めたら、その瞬間に舌を押し下げるみたいに入れてきた。
完全に咥え込む形になって、友達のハーハー言ってる息遣いと口に出入りする音だけが凄く大きく感じた。

 

たフリをしてるから特に私からは何もしなかったけど、舌に押し付けるみたいに擦りつけてくる度に我慢汁の味がした。
数分後、やっと友達が私の上から降りたので寝返りを打った。

 

正直周囲の状況が分からないから確認の為もあったけど、何度かゴロゴロしてみた。
見える範囲に旦那も、もう1人の友達もいなかった。

 

どこからかイビキの合唱が聞こえるから、多分リビングで麻雀したままコタツの中で寝たんだろうと思って一安心。
寒かったし横を向いて布団に包まる形になって、とりあえず防御できたかなと思ってたら足元の方から布団に潜ってきて、そのまま上に上がる形で私の胸に顔をピッタリくっつけてきた。

 

生懸命ボタンを外して、下に着てたTシャツに潜る形で乳首に吸い付いてきた時にあまりの気持ちよさに「んーー」と声が・・・。
聞こえてるんだか知らないけど、私のTシャツの中で友達は好き放題乳首を舐めたり吸ったり、両方のおっぱいの間で顔を左右に振ったり。

 

本当におっぱい好きなんだなぁとちょっと面白くなりつつ、下が洪水状態に。
その友達は背が私より少し低いから、何だかだんだん可愛く思えてきて、頭をギュって抱き締めちゃった。

 

友達もギュって私を抱き締めてきて、そのまま乳首をチューチュー吸ってた。
あまりの気持ちよさに力が抜けた時に、友達がふと私の身体から離れた。

 

団が剥ぎ取られたみたいで、正直寒かったんだけど、その私の隣でモゾモゾと体勢を整えるような気配。
何されるのかと思ったら、私の手を取って自分のモノを握らせて、その上から自分が握って手コキ開始えっ今日これで出すの?!みたいな驚きと、不完全燃焼感を持ちつつされるがままに。

 

私が仰向けになるように肩を押して体勢を変えさせて、手コキさせながら乳首を舐めるという変な事に。
そのまま、凄い量の我慢汁をローション代わりに私の手で手コキを続ける友達。

 

そろそろ出るのかなーってくらい固くなってきた瞬間、乳首を噛まれた。
ビックリしたのと痛かったのとで、手を離して肘を締めてしまい、手コキ中断。

 

ょっと腹が立ったので胸ガードの体勢で反対側を向いた。
友達はどうしてもイキたい様で、横を向いた私のパジャマの下と下着を強引に下げてきた。

 

膝を曲げてたせいもあって、お尻が突き出す形になった。
そのままズリズリと強引に剥ぎ取られて下半身は裸、そして何故か布団を被って私に密着してきた。

 

亀頭をまた太ももの間に差し込んで、素股開始そのまま以前のように、上に突き上げる形で徐々に上がっていって、挿入直前でツンツンしてくる。
私としてもここまできたらすっごく挿れて欲しいけど、動くわけにもいかず、ただただ濡れていくばかり。

 

のうち亀頭だけ入ってきて、そこから小刻みな動きになって徐々に奥に。
一番奥にグーッと押し込んできた時には、友だちの身体が弓なりになってるようで、股間と腰を掴む腕以外私の身体から離れてた。

 

この前と同じ、恐ろしいほどの興奮と気持ちよさで私も真っ白。
自分でもググーーーっと膣が締まっていくのが分かるくらいのイキ方してた。

 

その後、仰向けになるように転がされて、布団を被って正常位で挿入旦那たちが隣の部屋で大イビキだったせいか、小さい声で「あーーあーー」と言いながらゆっくりピストンする友達。
背が小さいから、少し腰を落とすような体勢で乳首を舐めながら動いたり、お尻を掴んで高く上げながら奥に突いてきたり。

 

ももう1回イッてしまってグッタリ。
多少呻き声みたいなのは出てたと思うけど、それでもいつものように声出さないようにイクのは凄く大変だと変な事思ったりしてた。

 

友達も今回は部屋に他の人がいないせいか大胆で、そのうち半身を起こして打ち付けるような動きに。
あくまで動き自体はゆっくりだけど、突く時だけズンっと突いてきた。

 

おっぱいが揺れるのが好きみたいで、それしてたらどんどん固くなってきた。
最後は、布団ごと普通の正常位に戻って、私を抱き締めるようにゆっくりピストングーっと奥に突いた時に、吐息と声が混じったウーーーーみたいな声出して中出ししてた。

 

は今回も、この状況で中出しされてる事に興奮してしまって出されながらイッちゃった。
出し終わった後もしばらくそのまま、抱き締められてた。

 

今回は友達が予め枕元にティッシュを持ってきていたようで、ティッシュを取る音が聞こえて、身体が離れた。
すっごい量が膣から出てるのが分かって、溜めてたんだなーと思うとまた可愛く思えた。

 

膣から精子がでなくなるまで一生懸命拭いた後、下着とパジャマを苦戦しながらはかせて、友達はちょっと離れた布団で大イビキで爆睡開始。
私はさっきのエッチを思い出しつつ、オナニーをして就寝。

 

のような事が年に2回くらいのペースで起きてたけど、子作りし始めてからピタっとやんだ。
旦那が「年齢的に、そろそろ子供でもと思ってる」と友達の前で言ってくれて良かった。

 

ピル無しであの量出されたらと思うと…。
ただ、今でもこの友達にされた事が最大のおかずになってしまっています。

 

未だに寝てるところに悪戯されたくなってしまう。
 

スケベな課長に社員旅行でエッチなイタズラされちゃった人妻OL→不覚にもイカされまくって虜に……

読了までの目安時間:約 7分

倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。

 

(イメージイラスト1)

 

家計の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になりところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。
仕事中にも私の胸の谷間を見たり足をみているのです。

 

最近になって良く食事に誘ってくるのですが、私は「主人が早く帰るので」って言って断ってました。
がとうとう課長が「断ったら、派遣会社に勤務態度悪いと報告すると」言われ仕方なく行くことになりました。

 

(イメージイラスト2)

 

当に飲んで課長の車で帰る途中に無理にホテルに連れられそして課長は「逃げたら解雇だ。やらしてくれたら正社員にしてやる」と言われ私はその言葉で力が抜けてしまいました。

 

部屋に入り私をソファ-に座らせボタンを外しプラウスを脱がしてブラジャーも外されて私は上半身裸です。
課長は「思ってた通りでかい乳だ。揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」と言いながら乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり、口で吸ったり,舐めたりしてきます。

 

私は実はFカップです。
私の口からは「いやぁ-、うぅぅ--ん、んん-,」と声が漏れ課長は「流石新婚さんだな。
体はセックスモードだな」と言いながらスカートの中に手を入れ太股を触りながらあそこを触りだしました。

 

うとうストッキングとパンティーも脱がされてしまい足を開かされて足の間に課長は座り私のあそこを指でさわりもう片方の手で乳首を指で挟んで転がすのです。
とたんにあそこからは液体が出てビショビショになり乳首も固くなってくるのです。

 

クリトリスを触られ私は「んんっ、あぁ、あぁ、あぁ」って声をだし指を膣に入れられ激しくピストンされ「あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出してそしたら、課長は「御主人に悪いな」って言いました。
一瞬私は我にかえり「いゃー、もう止めて-」と叫びましが、課長は「ここまできたら後戻りはできない。
気持ち良くしてやるから」と言いながら指が離れましたが、舌でクリトリスを集中的に舐められとたんに私は、「ああっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん、んんんっ-」と声が出て内心主人以外の男性にさわされ感じてくるのが悔しい気持ちで一杯でしたが。

 

私のあそこは課長の愛撫に感じて痙攣してるのが解りました。
私は、「あなた-、ごめんなさい。愛情はないのよ。でも感じてくるの、悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」と何度も言いい聞かせました。

 

長の愛撫は「固くなった乳首を舐めると膣に指を入れクリトリスと同時,クリトリスを舐めると指で両方の乳首」と言う様な愛撫を受け続けました。
私は座った状態で体はのけぞり腰を小きざみに振るわせ目を閉じ顔を上げ手はソファーの取ってを契り締め「あっ、あっ、あぁぁぁぁん、あっ、いくぅー」ってイッテしまいした。

 

そしてベットに連れられら頃には課長の愛撫で歩く事さえ出来ず抱きかかえる状態で寝さされ課長が私の横にきて触ってきます。
私は、コンドームを付けてと頼み課長は承知してくれました。

 

課長が私の上になり男性自身が私の入り口に当たった瞬間一気に入ってきました。
私は体をのけぞらして「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出して課長は腰を振っています。

 

の度に「あっあっあっ」が出てきます。
課長は意地悪で主人に悪いと言い「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」私はその通りに言いかけると腰をくねらせます。

 

私は「はぁぁ、あなたー。あぁぁぁぁぁん。ごめ。あぁぁぁん、あぁ」と必死で言ってますが言葉にならず。

 

課長は「気持ちいいだろう?」と聞いて来るのです。
私は、うなづくと「旦那とオメ*してるのか?」と効かれ首を横に降ると「誰にオメ*されてるのか?何処が気持ち良くて、何処に誰の何が入れられたのか」って聞かれ「課長と、あそこが気持ちいい。
あそこに課長のあそこが」って答えたら「知ってるくせに。
貴娘見たいな事言うな」と言いながら足を高く上げて突いてきました。

 

んっ」と仕方なく「いやぁー、課長にオメ*されてる、はぁぁ。
オメ*が気持ちいい。あぁぁ。オメ*に、あぁぁぁ、課長のちん*が入れられてる」と必死で答えると旦那のチン*とどちらが美味しいのか聞くのですが、そんなの答えられないので無視していると私が絶頂に達した瞬間にピストンを止めたり抜いたりで苛められ私は「あぁぁぁぁぁぁ」
と言い「お願い、いかせて」と頼みました。

 

課長は「俺のチン*が美味しいからもっと食わして、もっと激しく腰振って」と言えと言われ仕方なく言い出すと腰を振ります。
私は「はぁぁぁぁ、課長のあぁぁぁ、言えない、チンチ*美味しい、あっ、あっもっと激しく--------あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーー。あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」とイッテしまいました。

 

その後、バック,女性上位なと色々な体位で抱かれ6回は絶頂に達しました。
その後、課長はイッテしまいました。

 

はシャワァーを浴びたいと言うことでバスールムに行き課長も入ってきました。
突然、私に膝ま付いてと言われすると私のあそこにシャワァーを当てたきてその瞬間私は思わずのけぞり「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出しそのまま腰を振っていました。

 

その間、かなり続けられ何度も絶頂に達してしまいました。
ベットにまたもや連れられ、私にフェラの要求をして私は言われる間にフェラをしてるとこの上にこいと言われ結局69スタイルにされ課長にクリトリスを舐められた瞬間私は「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声をだしフェラが止まりました。

 

とたんに課長に休むなと言われ歯を食いしばって耐えながらフェラを続けましたが、ついさっき迄男性自身に突かれ,シャワァーでも刺激された私のあそこしかも一皮剥けてると思うクリトリスを集中的に舐められては限界です。
しかし、課長はそれを解ってかフェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ私はシーツを握りしめ必死で耐えながら続けましたが、しかし、私は「あぁぁぁぁぁぁぁん」って出るのです。

 

の頃には課長のテクニックにメロメロになっていました。
そして、自分から課長自身を手に取り私の膣に挿入してしまいました、後は、快感の連続何回イッタか解りません。

 

やはり女の体を知りつくしてると思いました。
2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。

 

セックスが上手だと女はダメになります。
 

何の取り柄もないが性欲だけは持て余している普通のおばちゃんが風俗の面接を受けた結果w

読了までの目安時間:約 3分

は47歳のおばさんです。
夫とは何年もしていません。
なぜか45歳ごろから無性にセックスがしたくなり、毎日Hなことばかり考えています。

 

何の取り柄もないが性欲だけは持て余している普通のおばちゃんが風俗の面接を受けた結果w(イメージイラスト1)

 

友人に何気なく相談したのですが、びっくりしたことに風俗で働いてみたらと言うんですおばさんが風俗で働けるの?と聞いてみると、その友人が実話自分もそんな思いがあって時々働いてるというのです。
ほんとうに驚きました。
いったいどんな風俗って聞くとピンサロだというのです。

 

40代50代が多くて60代もいるというのです。
*ピンクサロンってどうするのって聞くと、普通は口だけどいい人だとしちゃうんだって軽くこたえるのです。
その友人はすごく普通の49歳の主婦です。

 

何の取り柄もないが性欲だけは持て余している普通のおばちゃんが風俗の面接を受けた結果w(イメージイラスト2)

 

でも平気と聞くと、大丈夫おもしろいよ今からいってみようよ。
え?そんな簡単にいけるの?平気よ好きな時にいけるし体験でその日にお金もくれるよ。
スタッフがまもってくれるしとほんとうに気軽そうにいわれました。

 

もちろん興味深々でいってみることにしました。
早々に面接して簡単な履歴書書いて接客法をさらっとレクチャーされて早速お客についてみましょうと言われました。
男物のワイシャツに中はパンティーだけです。

 

10分ほどでよばれて暗い席につきました。
40歳ぐらいのサラリーマン風でいい感じのひとです。
すいません、私初めてでよくわかりませんがよろしくおねがいします。

 

いうと彼は、そう初めてなんだ、君のできることやってみてといわれワイシャツのボタンをはずし、彼のズボンとパンツをぬがしおしぼりでふきました。
もうどきどきで何を言ってるかもよくわかりませんでしたが、フェラを必死でしてました。
彼がおまんこすごいねぐちょぐちょだし入れてもいい?私はわけもわかってなくて興奮もしていて、うんってこててました。

 

すると彼は両足を持ち上げいきなり入れてきて2-3分で生で中だししてました。
おねえさんいいね、こんどは指名するねって・・私はもう妊娠しないし中だし好きだからとってもいいのですが、もっとやってほしかったです。
控室にもどり友人にいうと、みんなやってるからいいのよ、おこずかいはもらったの?おこずかいってって聞くと、おこずかいくれるってきいたほうがいいよ。

 

えーよくわかりません。
その日はお昼から6時までやりっぱなしで8人としちゃいました。
腰がぬけちゃいそうでした。

 

のうち4人が中だしで2人が自分でゴムもっていてつけていました。
ときどきこういうのもいいかもなんておもっちゃっています。
 

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