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娘の家庭教師の大学生クン、童貞なんだって…!夏休みの集中指導中には、私もお返しに性の集中授業してあげなきゃ

読了までの目安時間:約 11分

、綾子は45才で専業主婦です。
 

娘の家庭教師の大学生クン、童貞なんだって…!夏休みの集中指導中には、私もお返しに性の集中授業してあげなきゃ(イメージ画像1)

 
娘をある大学の付属中学へ編入させるために大学生の河口君を家庭教師にお願いしています。
 
彼は工学部2年の学生です。
 
娘の家庭教師の大学生クン、童貞なんだって…!夏休みの集中指導中には、私もお返しに性の集中授業してあげなきゃ(イメージ画像2)

 
夏休みは特に集中的に指導していただいて、9時から17時までの特訓でした。
 
ある日、勉強が終わってから彼のマンションまでお送りしました。

 

主人が遠隔地へ研修で出かけていましたので・・・。
 
先生が部屋に上がられませんかと言いますので紅茶をいただくことにしました。
 
彼はブランデーをたらしましたが、私は車の運転がありますからアルコールはいただけません。
 
4月から教えていただいていますから誠実な人柄と判断していました。
 
私たちの母校の後輩でもありますから信頼していました。

 

母と息子のような年齢差でもありましたから・・・。
 
河口さんが、「奥さんは魅力的ですね・・・」馬鹿ね、お婆ちゃんですよ・・・。
 
ソファーに並んで座っていましたら、右足の上に手を重ねてきました。
 
私の右手を彼の左足の上に重ねました・・・。
 
「僕、困っています・・・」ブラウスの間から右手を忍ばせてきました。

 

とっさの事ですから防ぎようがありませんでした。
 
ブラをずらして乳房に触れてきました。
 
彼が膝に乗ってほしいと言いますから背中をあずけて座りました。
 
彼の両手がブラの下から忍んできました。
 
乳房を揉まれて・・・。

 

とは3か月以上も交わっていませんでしたから、気持ちが高ぶって抵抗できませんでした。
 
ソファーに並んで唇を求められて無抵抗の中で受け入れました。
 
二人はシャツとブラウスを脱いでソファーに押し倒されました。
 
キスをしながら乳房への愛撫が続きます・・・。
 
「僕、まだなんです。恥ずかしいけど童貞です・・・」
「奥さんの唇、気持ちが良いです・・・」彼の坊やをお触りしましたら、直立状態でした・・・。

 

「抱っこさせて・・・」彼が私をかかえてベッドへ移動です。
 
ベッドに投げ出されて、すぐにスカートと下着をはぎ取られました。
 
「まぶしいです・・・」彼は自分の下着も脱ぎ捨ててベッドに横たわりました。
 
すぐに、キスが始まりました。
 
乳房は彼の両手で愛撫が続きます・・・。

 

キスしてもいいですかと・・・。
 
すぐに乳房を吸い始めました。
 
私は彼の手を取って乳房への愛撫を求めました。
 
片方の乳房を吸いながら、別の乳房は彼の掌で揉まれています・・・。
 
私が上向きで彼が上からかぶさっています。

 

彼の膝がしらで両足を広げられていました。
 
彼の膝が私のベビーにあたって上下されます。
 
彼が右手でベビーを探ってきました。
 
大量のジュースが流れていましたから、恥ずかしくて・・・。
 
彼の坊やを持ちましたら、キンキンでした。

 

のジュニアに近づいてお口に含みました。
 
「奥さん、ダメですよ・・・」数分で激流が私のお口へ・・・。
 
濃度の濃いザーメンでした。
 
彼の激情がおさまってきました。
 
それでも、お口に含んで軽く噛んであげました。

 

彼の指先を私のベビーに導いて中へ入れていただきました。
 
「奥さん、沢山出ていますよ・・・」
「キスさせてほしい・・・」いやですよ。
 
恥ずかしいもの。
 
「じゃー、見るだけでもいいですから・・・」彼は、許可なく私のベビーへキスしてきました。
 
ジュースは彼が吸い取ってくれました。

 

「入れてもいいですか・・・」ダメよ。
 
今日はダメ。
 
「ここが、入れてほしいと言っていますよ・・・」しばらく、お休みしてからにして・・・。
 
彼のジュニアが勃起して固くなっていました。
 
私は自分で両足を広げて、彼のジュニアを導いて挿入していただきました。

 

彼のお尻をかかえてやさしく前後運動を教えてあげました。
 
数分で暴発の気配でした。
 
運動をやめて、お尻の筋肉を絞って坊やを締め締めしてあげました。
 
「奥さん、あそこが生きているみたい・・・」我慢するのよ。
 
まだ、出さないで・・・。

 

分で2回目の爆発でした。
 
彼をベッドに横たえてからバスルームへ移動。
 
コンドームを取り出しましたら大量のザーメンでした。
 
童貞君の発射記念品。
 
シャワーを浴びながら、内部を自分できれいにしました。

 

ベッドへ戻りましたら彼が待っていました。
 
先ほど、大量のザーメンを出したのに次の準備ができていたみたい・・・。
 
新しいコンドームを取り出して、綾子のお口で装着してあげました。
 
彼の求めるままに、ベビーにキスしていただきました。
 
指先をタオルで拭って、ベビーへ入れさせてあげました。

 

私のベビーを眺めながら、「奥さん、沢山出ていますよ・・・」ラビアを広げて見てほしいとお願いしたら・・・。
 
ピンク色できれいですね・・・。
 
「奥さん、下向きになってください・・・」シーツに両手をついていましたら、お尻を高くされました。
 
彼がジュニアを挿入してきました。
 
少しずつ、少しずつ挿入してきました。

 

彼のジュニアが綾子の中に納まりました。
 
彼の両手を綾子のお腹に導いて密着させました。
 
「ゆっくりと、出し入れして・・・」
「急いじゃダメよ・・・」
「奥さん、出てしまいます・・・」ちょっと待って。
 
「河口君。上向きになって・・・」彼のジュニアをコンドームで押さえておいてから、綾子が馬乗りになりました。

 

スして頂戴。
 
舌を絡ませながら抱き合っていました。
 
その部分はつながった侭で・・・。
 
彼のお顔が悶絶しています。
 
ベビーを前後していましたら・・・。

 

出ます。
 
出ます。
 
彼の三回目の放出でした。
 
騎乗位の侭で静かにしていました。
 
終わりました・・・。

 

彼の体にかぶさって乳房をすりつけました。
 
気持ちが良いですよ・・・。
 
彼の悲鳴でした。
 
その場を離れてコンドームを外しました。
 
これもハンドバッグへ。

 

シャワーで固く絞ったタオルを用意しました。
 
河口君の坊やをお口できれいにしてからタオルで軽く拭き取りました。
 
彼は軽い寝息を立てています。
 
ベッドで寝そぼっている彼の指先を綾子の中へ導いて締め締めしてあげました。
 
彼は気が付いていません。

 

蔵庫からジュースを取り出して口移しで飲ませましたら・・・。
 
彼が目覚めました。
 
抱き付いてきて、「朝までいてください・・・」舌を絡めあっていました。
 
綾子の膝で彼のジュニアを擦りましたら・・・。
 
坊やが元気を回復。

 

綾子がお口でキスしたら・・・。
 
ムクムクとお元気に。
 
「大丈夫・・・」
「大丈夫です・・・」綾子が上から69の体位でおしゃぶりです。
 
ラビアを広げて舌先でキスしてくれました。
 
タンキッスって素敵ですが言いません・・・。

 

三回も発射していますからもうダメだろうと思っていましたら坊やがお元気に。
 
「上になりますか・・・」彼のうなずきを見てから、綾子がシーツに背中を当てます。
 
コンドームをかぶせてから、立膝にして左右に広げて彼を迎え入れます。
 
乳房へのキスをさせながら、腰を持ち上げています。
 
腰を上下しながら彼と繋がっています。

 

「疲れたかしら・・・」大丈夫です・・・。
 
少し休ませようとして両手で彼を縛っています。
 
そしたら、腰だけを動かしています。
 
力強い坊やです。
 
子宮の奥まであたる感じです。

 

りそう・・・」出そうですが出ないのです・・・。
 
じゃあ、代わって・・。
 
彼の背中がシーツに上向きになっていただきました。
 
彼のお口に綾子のベビーを押し付けました。
 
ベビーの中をペロペロして・・・。

 

彼が元気を回復しました。
 
綾子が騎乗位で乗りかかります。
 
前後に動きましたら、出そうです・・・。
 
あなたが上になって・・・。
 
綾子が上向きになります。

 

精子バンクが空っぽですからすぐには出ませんが・・・。
 
僕の言うことを繰り返して・・・。
 
良いですよ。
 
「河口君のチンポは良いよ・・・」私の事も聞いて・・・。
 
「綾子さんのオマンコは良いよ・・・」彼は別の事を言いました。

 

綾子さんとなら毎日でもしたいな・・・。
 
毎日でもしたいな・・・。
 
二人はお互いの言葉に酔いしれて獣になりました。
 
明日、おいで・・・。
 
ビフテキを用意しておきますからね。

 

の坊やが固くなってきました。
 
「出ますか・・・」もう少し待って・・・。
 
フロアーに移動してつながった侭でチークダンス。
 
乳房を押し付けて坊やを握っています。
 
「なりそうですが・・・」ベッドへ移動して彼が上から重なるようにしました。

 

「チンポが奥まで入っていますよ・・・」両肩が押さえられて動けません。
 
彼が数回の前後運動でダウン。
 
童貞卒業式は四回戦でした。
 

仕事人間の夫との性生活を諦めて、行きずりの男に身を任せてみたら…。たまっていた何かがスッキリ!やっぱりセックスっていいよね

読了までの目安時間:約 9分

は34歳です。
 

仕事人間の夫との性生活を諦めて、行きずりの男に身を任せてみたら…。たまっていた何かがスッキリ!やっぱりセックスっていいよね(イメージ画像1)

 
夫とは7年前に結婚しましたが、夫は仕事には熱心ですが、他に女がいる様子もないのですが、私には冷たくて、2年前からセックスレスです。
 
女友達から聞いたセックスの本当の歓びも、まだ知りませんでした。
 
仕事人間の夫との性生活を諦めて、行きずりの男に身を任せてみたら…。たまっていた何かがスッキリ!やっぱりセックスっていいよね(イメージ画像2)

 
日中は、まじめに仕事してますが、夜は女の部分が悶えて、困ってました。
 
ところが、先週初めて、街で買い物の帰りに声をかけられたんです。

 

その人は学生時代の先輩で、私よりも30cm位背が高く、イケ面でセンスも良くて、その頃は心の中で慕っていた人でした。
 
喫茶店でお茶を飲みながら、ドキドキ。
 
学生時代の思い出や、卒業後のいきさつを話してるうちに、彼は今、大阪に勤めていて、たまたま出張で上京してきたのだという。
 
彼の奥さんは今お産で、実家に帰省中で、しばらくはやもめ暮らしとのことでした。
 
私もついうっかり、「私の夫も今、出張中なの」と、云ってしまいました。

 

「そう、じゃあ今日は何時頃迄、付き合えるの?」
「そおねぇ、午後6時までなら、いいわ。電話があるかもしれないから」
「あ、そうか。じゃあ、それまで、ご一緒して楽しみましょうか?」たたみ掛ける様に誘われて、つい俯いて、「……」恥ずかしいのと、彼に抱かれる期待感に悩まされて、人妻なのに断れない私でした。
 
心をときめかせて、彼に伴われて入ったシテイホテルは、応接セットとダブルベットのある素敵な部屋でした。
 
夫以外の男性を知らない私は、身体を硬くしてましたら、彼は後ろからそーっと肩を抱き寄せて、「優しくするから、緊張しないでね」
「はい」頷くと、首筋に接吻されました。

 

それだけで、ぞくぞくする快感が全身に走りました。
 
後ろから抱き締めて、胸を撫でて、乳首のあたりを軽く抑えられました。
 
アソコが、ジワーっと、熱くなりました。
 
こんなことは、初めてでした。
 
デイープキッス。

 

の中が真っ白になって、性感が高まり、緊張が解けてしまった私でした。
 
「先に、お風呂に入る?」答えに、困っていたら、「じゃあ、僕が先に入るから、後でおいでよ。
一緒にお風呂に入ろう?」彼は私の洋服を、一枚ずつ、脱がせてくれた。
 
「やあ、君のヌード、スレンダーでとっても素敵だね」彼は真中が膨らんだトランクス1枚になって、逞しい身体をひるがえして、お風呂に消えた。
 
「アァ、恥ずかしい、どうしよう?このまま帰ろうか?」なんて迷いながら、ブラジャーをはずし、パンテイを脱ぐと、決心して素裸になって、バスタオルで身体を包んで、浴室のドアを開けた。

 

広いバスタブの前のスペースに、前を隠して入った。
 
彼はすでに浴槽に浸かっていたので、浴槽の中では、後ろから彼に抱かれた。
 
硬いモノが、私のお尻に当たった。
 
それが彼のペニスとわかると、急にドキドキとときめいた。
 
乳房を愛撫され、やがて陰毛を撫でてきた。

 

硬く閉じていた内股を開けられて、いちばん感ずるところを指で下からソフトに撫でられた。
 
「あ~ッ」彼の優しい愛撫の連続で、自然にため息の様な声が、出てしまう私でした。
 
夫はセックスレスになる前も、月に一度だけ私を裸にして、足を開かせて愛撫もそこそこに、すぐに(正常位と、いうんでしょうか)私に上からのしかかり、2,3分で射精すると、後ろを向いて寝てしまうんです。
 
私は感ずる事もなく、ただ犯されてるだけの女でした。
 
男性と一緒にお風呂に入るのも初めて。

 

ましてや、お風呂の中で私の感ずるところを愛撫されるとは、思いもしませんでした。
 
彼は私の身体を、シャボンを付けて丁寧に洗ってくれたんです。
 
前も、洗ってくれる時、恥ずかしくてなかなか脚を開けなかった。
 
アソコを洗ってくれた時は、ちょっと触れるだけで感じて感じて、身体が痺れました。
 
私も、彼の背中を流してあげました。

 

が私の方を向いた時、私、本当にびっくりしちゃいました。
 
夫のしか知らなかったので、彼のにょっきりと勃起したペニスが、聳え立っていたんです。
 
内心、こんなに太くて長いのは、私には、無理?そう、思ったんです。
 
でも、お返しに彼の胸やお腹、脚、そして恐る恐るペニスも洗ってあげました。
 
ヌードのまま彼に手をつながれて、ベットに戻りました。

 

彼に両脚を大きく開かれて、アソコを覗かれました。
 
恥ずかしくて脚を閉じようとしても、彼が脚の間にいますので、ままなりませんでした。
 
明るい部屋の中で、アソコをじっくりと見られたのは、初めての経験です。
 
「とっても、きれいなオマンコだね」
「いやあ、見ないでぇ、恥ずかしいから」もうあきらめて彼のなすままにしようと決めました。
 
すると彼は指で小陰唇を開き、クリトリスを舌で下からソフトに舐めたり、軽く突くんです。

 

それは腰から全身に響く、鋭く、心地いい快感でした。
 
良くって良くって、何か叫んでる私でした。
 
「アァ~、これが、本当の快感?」そう、思ったんです。
 
そのうちに身体中が蕩けそうな大きな波が、私を襲いました。
 
「ア、もう、イッタの?」彼の、うれしそうな声。

 

腹筋が何度も収縮して、アソコからなんかの液体が、ピュ~、ピュ~ッとはじけました。
 
「お~、潮を吹いたねぇ」
「え、私、おもらし、しちゃった?」
「いやあ~、心配しないで。感極まると、こうなるんだよ」彼の愛撫は続きました。
 
何度か、頂点を迎えた私。
 
本能的に、彼のアレが、欲しくて、欲しくて……。

 

え、貴方の、欲しい!」そう、お願いする私。
 
とっても、恥ずかしかった。
 
彼は黙って私の股の間の奥に、硬くて太いペニスをあてがってきた。
 
始めは膣の入口で止まり、ズ、ズ、ズルーと押し込んできた。
 
夫とは、比べようもない迫力。

 

「アッ、ウ、グ、グゥ~」と、呻く間に、膣が裂けるかと思う程、拡げられ奥の子宮が苦しい位、上に押しあげられた。
 
今迄、こんな快感に襲われたことは一度もなかったんです。
 
しばらくそのままの姿勢で、つながったまま、「どう、痛くない?」
「ううん、とっても、いいわ」
「明美さんのオマンコ、すっごく締まりもいいし、潮も吹くし、最高だよ」
「まあ、恥ずかしいわ。貴方って、素敵なんですもの」
「そうか、うれしい事言うねぇ。じゃあ動くよ、いい?」
「お願い、やさしくしてね」私の中でペニスが、躍動した。

 

彼の絶妙なテクニックに、淫らに乱れて、腰が抜けたみたいになった。
 
連続してクライマックスに、達した私はもう降参して、彼に、抱きついた。
 
「ねえっ、もう、イッテ!お願い!許して!」
「じゃあ、射精するよ」
「ええ、私の中にイッパイ出してぇ。今、安全日だから、そのまま、お願い!」ドク、ドク、ドクと彼の男のエキスが、私の奥に注がれました。
 
これで終わりかと思っていたら、彼に促されて、ベットの上で、後ろ向きにされて、再び彼のペニスを受け入れました。

 

こんな獣の様な姿勢でセックスするのは初めてでしたが、膣の別の部分にペニスが当たり射精される前に、2回も、私、乱れちゃったんです。
 
彼が私の性器に感じて射精すると思うと、彼の精を受ける瞬間はとっても幸せな気分でした。
 
そのあと私が上になってセックスしました。
 
彼を私が犯してるみたいで、少し淫乱な姿勢で、彼の精液を私の中に搾りとってあげました。
 
終わった後、「どう、今日は、良かった?明美さんは満足した?」
「ええ、勿論よ。こんなに私、セックスで乱れたの初めてよ」
「ありがとう。僕もこんなに燃えた女性は初めてだよ」
「まあ、うれしいわ」
「また、いつか、会いたいなあ」
「ええ、いいわあ、私からも、お願いするわ」
「じゃあ、連絡するよ」こう言って名残惜しく別れた私です。

 

も心も軽々とすっきりして、その日は帰りました。
 

結婚したばかりで旦那ともラブラブだったのに、職場に現れたたくましい海外男性にメロメロになってしまったイケない主婦です

読了までの目安時間:約 6分

は結婚してまだ3ヶ月の新婚ホヤホヤなんだけど、職場で知り合った彼と付き合っています。
 

結婚したばかりで旦那ともラブラブだったのに、職場に現れたたくましい海外男性にメロメロになってしまったイケない主婦です(イメージ画像1)

 
職場といっても昼間パートに出ている某大型スーパーなんだけど、彼もやはりそこでアルバイトをしています。
 
彼と知り合ったのは、私が1ヶ月位前からそのスーパーで働きだしてからです。
 
結婚したばかりで旦那ともラブラブだったのに、職場に現れたたくましい海外男性にメロメロになってしまったイケない主婦です(イメージ画像2)

 
彼の仕事は、品だしとか力仕事的なことを主にやっていて、もう3年位その店で働いています。
 
最初見たときは、「何でこんなところに黒人が居るんだろう」て思ったけど、彼結構真面目に仕事するし、とってもやさしくて、店では皆から信頼されているんです。

 

付き合うきっかけは彼が私の教育係となり、仕事を教える事になったからです。
 
最初はすごく不安だったけど、彼とても教え方がうまくビックリしました。
 
そして、私が失敗なんかしても、よくフォローしてくれて、彼に対する高感度が日に日に増していきました。
 
入店してちょうど1週間経、店の棚卸がありました。
 
棚卸なんて初めてなので、何してよいやら?とりあえず私は彼に付いて周り、商品のカウントを一緒にやっていました。

 

店内は、結構広くってバックルームも割と広めなんだけど、あっちこっちに商品が山積になっていて通るのもやっとなぐらいで、結構死角になるところが多いんです。
 
そんなバックルームで商品のカウントをしているとき、彼が「チョット、コッチニキテ」と私の腕を掴み奥の方へ引っ張っていくのです。
 
私は「どうしたのだろう?」と思い引かれるままに後を付いていくと、彼はいきなりキスしてくるのです。
 
咄嗟のことで、私はどうすることも出来ず、唇を奪われてしまいました。
 
彼は、長い舌を私の口の中に差し込んできて絡めてきました。

 

私は気が動転していたのですが、こんなに荒々しくキスされて頭の中が真っ白になってしまい、いつの間にか彼の胸の中で抱かれていました。
 
彼、初めて私を見たときから好きになってしまった。
 
なんて言うんです。
 
私は結婚していることを彼に言うと、「ドウシテモ、ユカガホシイ」て言われて、私断りきれなくなっちゃって・・・そしたら彼は私の服を脱がそうとしてくるので「こんな所じゃイヤ!」て抵抗したんだけど「ユカノオッパイミタイ」て、彼はボタンを一つずつゆっつくりと外していき、ブラを上にずらして私の乳首を吸いはじめました。
 
こんな所で、誰かに見られたらどうしようて、私すごくドキドキしちゃって、でも彼はそんなの気にする素振りも見せず愛撫をやめてくれません。

 

れどころか、彼どんどんエスカレートしてきて、スカートの中に手を入れてきてパンティの上からクリトリスを指で刺激するんです。
 
私は、声が出ないように必死で堪えました。
 
彼はそんな私を見てなにか楽しんでいるようにも感じました。
 
そして、彼の行動はますますエスカレートしていき、スカートをまくり上げパンティを膝の辺りまで下ろし私にお尻を突き出させるような格好をさせ、膣口をその長い舌で愛撫しはじめました。
 
私、主人とも至ってノーマルなセックスしかしたことがないので、こんなことされてすごく興奮しちゃいました。

 

彼はすごく長い時間私のクリと膣口を指と長い舌で愛撫するので膝がガクガクと痙攣してきて、立っているのがやっとでした。
 
そして私は彼の舌で1回いかされてしまいました。
 
ヘナヘナとその場にしゃがみこんでしまった私を、今度は四つんばいにして、バックからそのいきり立った黒い肉棒をメリメリと無理やりとねじ込んできました。
 
私その時、今まで出したことのない様な悲鳴にも似た声をあげてしまいました。
 
もう、こうなったらどうでもよくなっちゃって、今まで堪えていた声を思いっきり上げちゃって・・・彼が動くたびにとてつもない快感に襲われ全身が痙攣してきて、こんなこと初めてなんだけど私、潮吹いちゃったんです。

 

自分でもビックリするくらい。
 
彼、ニヤニヤ笑ってて、ものすごく恥ずかしかったです。
 
そんな私を彼は許してくれず更に攻め立てます。
 
今度は黒い肉棒をゆっくりと子宮の一番奥まで入れたと思うと一気に引く抜くんです。
 
それを何度も何度も繰り返えされ、そのたびに子宮の中に空気が入ってしまい卑猥な淫音が聞こえてきました。

 

人妻が主人以外の男、しかも黒人に辱しめられて、このまま私この人の性の奴隷にさせられちゃうの?と思うと気が変になりそうでした。
 
彼が1回イクまでの間に、私何度もいかされました。
 
彼もやっと絶頂に達したらしくピストンする動きが速くなってきて腰を思いっきり引き付けられ子宮の一番奥に放出されました。
 
彼がゆっくりと肉棒を引き抜くと主人のとは明らかに違うコッテリとした大量の精子が私の子宮の奥から淫音と共にたれ落ちてきました。
 
こんなセックスされたら私、もう彼から離れられなくなっちゃって、この日を境に週2~3回彼とセックスしてます
 

息子の家庭教師クンにはとってもお世話になっていて、がんばってくれたらお給料だけじゃなくてボーナスもアゲちゃう!?

読了までの目安時間:約 8分

うしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。
 

息子の家庭教師クンにはとってもお世話になっていて、がんばってくれたらお給料だけじゃなくてボーナスもアゲちゃう!?(イメージ画像1)

 
でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。
 
「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」と、子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。
 
息子の家庭教師クンにはとってもお世話になっていて、がんばってくれたらお給料だけじゃなくてボーナスもアゲちゃう!?(イメージ画像2)

 
「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」
「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。

 

「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。
 
「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」
「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」体を震わせる三浦君のジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。
 
白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。
 
「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。

 

「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」三浦君大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。
 
押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。
 
「大きいじゃないの・・・」
「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」言いながら股間を隠そうとする三浦君の手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。
 
「たくましいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」わたしは三浦君の肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。

 

「ああっ・・・」
「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」わたしは三浦君の肉棒を夢中でしごきます。
 
「あっ、ああっ、奥さん・・・」
「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。
 
すると、三浦君はそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。

 

うっ、恥ずかしい・・・」
「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」
「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」
「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」
「あ、あうっ!」
「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」
「ああ、キンタマです!」
「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」
「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマです!」
「声が小さいわ!」
「ああ、これ以上は無理です。だって恥ずかしいんだもの・・・」
「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」
「ああ、そんな意地悪をしないで、言います。ああ言うから~勘弁して下さい・・・」三浦君は声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。

 

こうやって、息子が正学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。
 
肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。
 
三浦君の前は坂井クン。
 
その前は九州男児の野口君・・・。
 
野口君の時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。

 

国立大学の優等生の雪村君はどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。
 
三浦君、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。
 
「したいんです、奥さんと・・・」わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。
 
「あっ、やめて・・・」
「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。

 

突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。
 
ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。
 
「ああ、そこつままないで・・・」
「じゃあ、こうすればいいんですか~」
「おまんこに指を入れちゃイヤ」
「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。
 
「ああっ!」
「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの肉穴の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。

 

あっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」
「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。
 
「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」
「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。
 
「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦君を雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました
 

浮気なんて本当に興味ないんです、たとえ主人がしてたとしても…。そんな私のたった一度の過ちは、とってもハードで夢の中のようなセックスとなりました

読了までの目安時間:約 6分

婚20年の40代後半の主婦です。
 

浮気なんて本当に興味ないんです、たとえ主人がしてたとしても…。そんな私のたった一度の過ちは、とってもハードで夢の中のようなセックスとなりました(イメージ画像1)

 
世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。
 
最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。
 
浮気なんて本当に興味ないんです、たとえ主人がしてたとしても…。そんな私のたった一度の過ちは、とってもハードで夢の中のようなセックスとなりました(イメージ画像2)

 
更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています。
 
(但しこれは女としての私の感です)私は浮気願望が強い訳でもなくましてや結婚以来、浮気はありませんでした。

 

しかし、浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。
 
今日は私のたった一度だけの浮気体験を告白させて下さい。
 
あれは数ヶ月前の夏の日、私はとある講習会に3泊4日で関西に行った時のことです。
 
最終日、講習会で知り合った同年代の男性に食事に誘われました。
 
私は折角来たのだから観光、と思いもう一泊の予定でしたし、一人で食事も寂しかったのでお受けしました。

 

その男性の事はお名前とお年しか知りませんでしたが講習会では親切にしてくれ、別に食事だけならと。
 
食事では、お酒も入り何故か私は家庭や主人の愚痴も言っていました。
 
お店を出ての帰り道、優しくエスコートしてくれる彼に私は腕を組んでいました。
 
「もう少し僕の部屋で飲んでお話しようか」との言葉に頷いていました。
 
ホテルの彼の部屋に行き並んで座り乾杯。

 

段々と彼は私との空間を狭めて来たと感じた時、いきなり抱きしめられ唇を奪われました。
 
突然にびっくりしていると更に背中にボディータッチ。
 
唇を離すと彼の手は私の胸の上に来ました。
 
「講習会で初めてあなたにお会いした時から綺麗な人と思っていた。思い出に今夜一夜だけ一緒にいたい」少し怒った表情で私は、「そんなのあなたの勝手でしょ。
馬鹿にしないで」
「そうだよね、勝手な言い分だよね。僕、シャワー浴びるから。あなたの気持ちに任せる。」とだけ言い残し彼はシャワールームへ消えました。

 

る、帰らない、気持ちは揺れていました。
 
本当に久しぶりに私を一人の女性としてこの3日間見ていてくれていたんだ。
 
それは私も十分に分かっていました。
 
どうしよう、どうしよう、と思っているうちにシャワールームから彼が出てきました。
 
びっくりした表情で「帰ったと思っていたよ、いてくれてありがとう」再び横に座り抱きしめてくれました。

 

私はその時に決心しました。
 
(浮気は今夜限りにします。あなた、ごめんなさい。でもあなたにも女性の影があるのよ…)今度はボディータッチだけでなくボタンにも手をかけてきましたが「シャワーを」とシャワールームに。
 
初めての男性に脱がされるのは恥ずかしかった。

 

バスタオルを巻いて出てくると部屋の明かりは落とされフットライトだけでした。
 
ベットで既に横になっている彼の隣にタオルを巻いたまま入りました。
 
「嬉しい、ありがとう」と彼。
 
腕枕をしてもらいながら少しお話をしていると「僕のさっきからこんなに」と私の手を彼の股間に持っていかれました。
 
「本当にいいんだね」無言で頷くと彼は上に、そしてタオルを取り去りました。

 

(本当にこの人に抱かれるんだ。私は浮気するんだ)と思うと自分でも興奮していました。
 
初めは彼にされるがままにしていましたが、段々と私も大胆になって行く自分がいました。
 
彼のモノも頬張りました。
 
「そろそろ一つになりたい」
「いいよ」私の中に彼が侵入してきました。

 

人とは当然ですが違うモノ、感覚。
 
その時はもう世間で言う「メスイヌ」になっていました。
 
主人にさえあんな恥ずかしい格好をしないのに、主人とは違う荒々しさに高ぶりを抑えきれずに自ら腰を振ってしまいました。
 
バック、女性上位、と本当に久しぶりに私自身も楽しんでしまいました。
 
一回、二回、と逝かされもう私は限界です。

 

彼の強さには驚きました。
 
主人なんかとは比べものにならないくらいタフでした。
 
そんな彼も「そろそろ逝ってもいいかな、満足?」と聞いてきます。
 
更に、「どこに出せばいい、コンドームしていないしね」
「いいよ、心配ないから」私はもう出来ない体です。
 
「本当、本当」と言いながら私の中に吐精しました。

 

彼のモノがピクピクと動き私も再び逝かされました。
 
彼の体液が私の股間から溢れ出て、それを優しく拭いてくれました。
 
その夜は彼の部屋に明け方までいました。
 
彼は腕枕をしてくれましたが、回復力は早くもう一度彼のモノと吐精を受け入れてしまいました。
 
私は浮気をしたのは、本当にその時が最初で最後です。

 

そして彼とはもう他人同士、もう逢う事はありません。
 
そして今、言えることはたった一つ。
 
あの時の事を思い出す時、私の股間はジットリと湿ってきます。
 

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