告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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スポーツマンのおちんちんって、やっぱりアッチも力強いのかな…。今夜も私のおまんこに全力でキて!

読了までの目安時間:約 6分

は今36歳で、子供にも手が掛からなくなった5年位前からパートで働き始めました。
 

スポーツマンのおちんちんって、やっぱりアッチも力強いのかな…。今夜も私のおまんこに全力でキて!(イメージ画像1)

 
そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。
 
スポーツマンの礼儀正しくハキハキとした態度に、好感を持ち始めました。
 
スポーツマンのおちんちんって、やっぱりアッチも力強いのかな…。今夜も私のおまんこに全力でキて!(イメージ画像2)

 
その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかで、欲求不満の毎日が続く頃でした。
 
寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。

 

回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。
 
でも「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。
 
それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。
 
私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。
 
昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。

 

期待をして!途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ、走り出しました。
 
そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。
 
私は「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と言いましたが、彼は「俺、早くやりたいんだよ」と凄く興奮している様子でした。
 
暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられキスをされ、乱暴にセーターを上げられノーブラの胸を揉まれ、吸われ、更に、手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、快い刺激が全身を走り、パンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。
 
「感じる、凄い感じちゃうから…やめて!」と言いながら、私は異様な快感に浸っていました。

 

そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、再び抱き合います。
 
彼が、とうとうパンツの横から指を入れ、薄いお毛毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間、「あ…ああ……」と大きな声が出てしまいました。
 
快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。
 
彼のズボンのファスナーに手をやり、パンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていてなかなか下げられません。
 
少しして、ようやく下げることが出来ました。

 

半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え「ジュポジュポ」とフェラをすると、彼は、「出てしまうよ!俺!出る!」
と叫び、「口に出して良いよ!出しな!」と震える彼をやさしくしっかり抱き締めながら、濃厚な精液を口に受け、彼は果てました。
 
ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。
 
そして、自らスカートとパンツを脱ぎ、恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。
 
下半身素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に、身体はより反応し、恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。
 
「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」と彼のモノに手をやると、再び固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。

 

私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」と口にしました。
 
更に愛撫を続けられると、「もういい!もう!早く入れてぇ……」と彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。
 
「ゴムしないの?」と彼。
 
「今日は安全日だから良いのよ!思いっきり中に出して!」とモノを手で穴に定め腰を下ろし、挿入して上下に動きました。
 
「中は温かくて気持ちいい!気持ちいい!」と大声を出し、私も絶頂寸前になったので、彼から離れ今度は下になって股を開いた私に「入れるよ」といってきます。

 

「早く入れてぇー」と言いながら、愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入して来た。
 
私は「わあっー!気持ちいい!もっとグイグイ突いてぇー!」と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。
 
二人の快感が高まると共に挿入は浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回し、更に強く抱きつき、膣の奥までしっかり突いてきました。
 
「ダメダメ!気が狂いそうよ!も、もうダメよイッちゃう!ねっ一緒に!」と大騒ぎしながら、精液をたっぷり子宮に受けエクスタシーに達したのです。
 
一瞬静かになった車内で私は、彼に抱かれ挿入したままの姿で、主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。
 

昔はぜ~んぜん誘ってもなびかなかったのに…。こんなにトシが行っちゃった後に、こんなふうにハメることができるなんて…

読了までの目安時間:約 9分

、大学生の息子が、まだ正学生だったころの、昔の話です。
 

昔はぜ~んぜん誘ってもなびかなかったのに…。こんなにトシが行っちゃった後に、こんなふうにハメることができるなんて…(イメージ画像1)

 
学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。
 
自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。
 
昔はぜ~んぜん誘ってもなびかなかったのに…。こんなにトシが行っちゃった後に、こんなふうにハメることができるなんて…(イメージ画像2)

 
承知すると、案内状が送られてきました。
 
要は、売れない陶芸家のKが、彼の優しさに乗じ、生活費稼ぎのために作品を買わせようと、自宅での個展を企画したもののようです。

 

菓子折りを土産にすれば、買い上げる必要はなくなるよ、と入れ知恵すると、彼は喜んで菓子折りを求め、二人で陶芸家の家へ行きました。
 
本当はこのままホテルに行ってしまいたいのですが、彼の方はまっすぐ、陶芸家の家を目指します。
 
癪に障りましたが、そっと手を出すと、びっくりしたような顔をしたものの、彼もすぐ手を握り返してくれました。
 
もしかしたら、帰りにホテルへ誘ってくれるかも、と期待は膨らみます。
 
狭い借家いっぱいに、独りよがりの作品が、並んでいます。

 

しばらく売れない作品に囲まれながらあれこれ話をしていると、陶芸家が突然私の身体をデッサンしたいと言い出しました。
 
もちろん裸を。
 
彼を見て、目顔でどうしようとたずねると、面白そうに、やれやれとけしかけてきます。
 
彼が胡坐を組み、その上に裸の私が膝を抱えて座り、股間は彼の手を置き隠してくれるという条件で、二人の前で脱ぎ始めました。
 
まだ独身の、童貞丸出しの売れない陶芸家は、目をぎらつかせて脱ぎだす私を見ています。

 

私は、彼がうれしそうな顔をして私がだんだん裸になるのを見ていてくれるのがうれしく、彼の方に股間を向けながら、全部脱ぎました。
 
陶芸家が、隣の部屋にスケッチ帳をとりに行ったすきに、彼の目の前にこかんを近づけると、そっとキスをしてくれ、どうなってもいいと思うような幸福感を覚えました。
 
彼の胡坐の上に座り、立てた膝を抱えて脚をそろえると、実際には股間はデッサン帳を抱え、目の前に座る陶芸家からは見えません。
 
でも彼は私の太股の間を無理やり広げて手を入れ、秘毛を包み込むように掌を当ててきました。
 
どうも不自然だ、お前も脱げ、と陶芸家は彼に言います。

 

もOKといって、上を脱ぎ、下も一気に脱ぎ捨て裸になると、私を抱え込みました。
 
私の背中に彼の熱く太いものが触ります。
 
腰を挙げ、彼のこかんを御尻の下に抱え込むようにして、私が据わりこみました。
 
秘処に挟み込んだ彼の股間は、ますます太くなっていく感じ。
 
陶芸家はデッサンなどそっちのけで、私たちの股間を食い入るように眺めています。

 

思い切って私は、彼の先端を秘孔の口に持ってきて、自分から押し込み、彼の肉棒を挿れました。
 
夫の求めに応じて身体を大股開きしたときとは全く違う快感が、私の身体全体に広がります。
 
もっと激しい快感を求め、私は畳に手を付き、腰を彼の方に押し付けます。
 
彼も私の身体を強く貫き始めました。
 
いつの間にか彼も膝立ちし、四つんばいの私の身体に何度も何度も身体を打ち付けてきます。

 

三人目の子供を生み、避妊にリングを入れている私も、彼からの聖なる液を注ぎ込んで欲しく、激しく腰を使いました。
 
そんな私の身体の中に、彼が小さなうめき声を上げながら、聖なる液をたっぷりと出してくれ、私も彼の太いままの肉棒をしっかりと包み込みました。
 
聖なる液を出した後も彼の肉棒は衰えを知らないようです。
 
私はすっかり満足するまで、彼の太さを愉しむことができました。
 
やがて、童貞君にも、私たちの行為が一段落したことがわかったのでしょう。

 

そばににじり寄ってきて、俺にも、とかすれた声を掛けてきました。
 
私を愉しませてくれた彼は、君はどうする?と聞いてきます。
 
彼の手は、私のあまり大きくない乳房を、ゆっくりと揉みながら愉しんでいるようです。
 
もう一度、今度は正常位でしてくれたら、その後で、と答えると、彼は私を抱えるようにしてから私の身体を捻じ曲げ、股間を離すことなく、正対させ、ゆっくりと畳の上に横たえ、再び腰を使い始めました。
 
うれしくて私も一生懸命、彼が喜ぶよう、腰を突き上げます。

 

い喜びの後、彼が二度目の放精。
 
たぶん、白い液体が流れ出ているであろう私の股間を見下ろしながら、彼が離れます。
 
童貞君の、売れない陶芸家は、慌ててパンツを脱ぎ始め、私の身体に覆いかぶさってきました。
 
その行為は、全く夫と同じ。
 
私を気持ちよくさせようとする工夫もやさしさも無く、ただがんがんと腰を打ち付けてくるだけ。

 

おまけにほんの数回の動きだけ、10秒もしないうちに出してしまい、しかも縮こまってしまうところまで夫と同じ。
 
欲求不満だけが残りました。
 
もう一度彼に抱いて欲しいとお願いしました。
 
彼も事情がわかっているらしく、ゆっくりと抱いてくれます。
 
緩急を付けて腰を回し、挿出入を繰り返して私の身体を刺激し、私が最高の興奮を感じて身体が硬直したときに合わせ、最後の激しい腰使いをしてくれました。

 

そして、さすがに少し柔らかくなった如意棒を、私の股間が十分満足するまで体内にとどめてくれています。
 
大きなため息とともに、彼の身体に回していた腕を解き、身体を起こしました。
 
さっきまでの童貞君が、もう一度と、私の身体を求めてきます。
 
彼も仕方ないだろう、もう一度だけ抱かれてやれ、という顔をしているので、また横になりました。
 
横になっても、もう私の身体の方は、全く反応しません。

 

今度も、さっきまで童貞だった陶芸家君は、真っ直ぐに一気に奥まで挿入し、それでも今度は20秒くらい持ったでしょうか。
 
再び、縮こまって終わりました。
 
ティッシュで股間を清めている間も、陶芸家君の印象はほとんど残らず、彼の如意棒の圧倒的存在感充足感だけが思い出されます。
 
後日、私の方から誘い、彼と二人きりでホテルで過ごしました。
 
彼の優しさ、力強さ、そして圧倒的な充足感は変わりませんでしたが、何か物足りません。

 

も同じように感じたようで、三度目のときは、陶芸家君の家を借りることにしました。
 
夫と同じように、自分だけの楽しみに浸る陶芸家君の存在が、優しさと力強さを備えた彼のテクニックに、私の身体がより強く反応し、私の感受性を高めるとともに、私の身体を引き締め、彼の感じる喜びも大きくなっていくことがわかりました。
 
それ以来、三人で逢うようになりました。
 
最初のうちは、まず彼に抱かれ、十分満足してから、その満足のための刺激となった陶芸家君に、抱かれてやっていましたが、そのうち、見よう見まねで彼の腰つきを真似る陶芸家君の努力を、前戯代わりとし、陶芸家君がぎらぎらして見つめる前で彼との本番の合体を愉しむようになりました。
 
でもそれは三年ほどの間だけ。

 

陶芸家君が修行に行くとインドに出かけ、二人きりになるとなんとなく喜びが浅くなってきたような気がして、いつの間にか彼と会うことも少なくなってしまいました。
 
今の私にとって夫は、十分な喜びを与えてはくれない、不完全なオナニーマシーンといった感じです。
 
自分からは利用する気になれず、自分勝手に愉しむだけの夫の求めに応じるときだけ、彼に抱かれたときのことを思い出して自分を慰めている、寂しい妻です。
 

人として旦那を愛しているけれど、女としては別の男性が好み…もう旦那では快感を得られません

読了までの目安時間:約 7分

婚4年目の28歳です。
 

人として旦那を愛しているけれど、女としては別の男性が好み…もう旦那では快感を得られません(イメージ画像1)

 
主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。
 
同級生の哲也はこれまで眠ってた大胆な私を開花させた人。
 
人として旦那を愛しているけれど、女としては別の男性が好み…もう旦那では快感を得られません(イメージ画像2)

 
哲也は、主人とは違って思わず見とれてしまうぐらいの美男子です。
 
だから主人の事を愛しているのに、身体は哲也を求めてしまうんです。

 

会えない日が続くと、哲也とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりしています。
 
この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。
 
主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃった・・」って言えるの。
 
そんな私を「かわいいな」って玄関先でギュッて。
 
もうそれだけで下半身がズキズキうずくんです。

 

そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツをまくり、ブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め。
 
私、クリと乳首が特に感じるから。
 
哲也はおっぱい大好き。
 
チュパチュパ・・ってわざと大きい音をたてて舐めたり吸われたりされて。
 
もう片方のおっぱいは中指で固くなった先をコロコロされて、それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。

 

「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。
 
「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」って甘え声でおねだりして、ようやく部屋にあがってベッドへ。
 
上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。
 
後ろからされるって本当エッチよね。
 
哲也は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばしてスカートをまくり、パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞるの。

 

の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。
 
「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。
 
「パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです。
 
快楽によがってる顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。
 
そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。

 

「あぁ~・・・あんっ・・あん!」私は赤ちゃん抱っこされる格好で、パンティとスカートを脱がされ、大きく固くなったクリを更にコリコリされた。
 
全裸の私を哲也は舐めるように眺めてる。
 
そんなふうに見られるのってすごい興奮するの。
 
「ほら・・もっと足開いて・・」って言われたけど、昼間で部屋の中が明るかったからためらってると、「ほら、早く開けろって。
」って、哲也は片足で私の足をグイッて開かせて、いっそう激しくクリをまさぐってきた。

 

腰がくだけそうにすごく気持ちよくて、私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、腰をヒクヒクさせた。
 
哲也はクリをクチュクチュしながら私をベッドに仰向けに寝かせて、たまらないって感じでおっぱいにしゃぶりついてきた。
 
それから舌を下半身に這わせていって、割れ目を舐め舐めして、クリトリスをチューチュー吸ったり、固くした舌で転がしたり。
 
ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました。
 
舌でクリを責めながら、指を何本かアソコに突っ込み、中をかき回したり・・。

 

いつもこんな感じで可愛がってくれます。
 
口と指だけで何度もイッてしまいます。
 
愛液があふれ出てシーツが濡れてるのがわかる。
 
チュパチュパ・・クチュクチュ・・っていやらしい音と、私のあえぎ声が部屋中に響いてる。
 
哲也は自分の愛撫で女の子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。

 

して、「すげぇH・・・旦那に見せてやりてぇな・・」
「旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。
 
私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。
 
「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」ってかすれた声で訴えると、哲也はハァハァ言いながら、「何を?」
「どこに?」
「どうして?」って聞くの。
 
いつものように・・。
 
「おち○ちん入れてぇ・・あぁ~ん・・早くほしいの・・・!」哲也は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて固いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入ってきた。

 

この瞬間がたまらないの。
 
私の下のお口、彼のモノをくわえて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。
 
すごい締まってる・・。
 
彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。
 
完全に支配されているって感じ。

 

それから、今度は私が哲也の上にまたがって、彼を責める。
 
ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付け根辺りにこすりつけながら、「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。
 
「すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」
「まだイッちゃだめぇ・・・」って言いながら、自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げた。
 
主人とのHでは考えられない淫らな私・・・。
 
最後は私はイキっぱなしでした。

 

哲也とHしたらいつもこうなんです。
 
安全日だったので、哲也はそのまま中出し。
 
本当に彼なしでは満たされない身体になってしまっています。
 
彼って回復力もすごくて、この日も6時間ほどの間に3回やりました。
 
もちろん、体位もいろいろ変えて。

 

ぇ・・あと1回だけしてぇ・・ね?お願い・・・」って甘えて、おちんちんを撫で撫でして、フェラしてあげてるとすぐに大きくなるの。
 
主人には申し訳ないけど、いつまでも哲也とこの関係を続けていきたいです。
 

若い子のおちんちんは、やっぱりいいわ~!元気な包茎おちんちんが元気に反り返ってたびたび私を求めるのです

読了までの目安時間:約 8分

婦してる35歳の美紗です。
 

若い子のおちんちんは、やっぱりいいわ~!元気な包茎おちんちんが元気に反り返ってたびたび私を求めるのです(イメージ画像1)

 
最近旦那とエッチすることもなくて欲求不満で・・・。
 
そしたら買い物帰りに見つけたの。
 
若い子のおちんちんは、やっぱりいいわ~!元気な包茎おちんちんが元気に反り返ってたびたび私を求めるのです(イメージ画像2)

 
公園で高校生の男の子三人。
 
わざと買い物袋を落として拾ってもらったの。

 

誘うように胸の谷間見せちゃった。
 
そしてちらっと股間見たら、見事に三人とも膨らんでたの。
 
それで私が、「拾ってくれたお礼に家でお茶でも飲まない」って誘ったら、即答で三人ともついて来たの。
 
家に入っていきなり一人の子がトイレに行ったの。
 
二人をリビングに座らせてお茶出したの。

 

トイレからなかなか出てこないから様子見に行ったら、鍵も掛けずにオナニ―してた。
 
私に見られた男の子は、「ごめんなさい」って言ったの。
 
私が、「一人でオナニ―なんかしてないで、友達と私の四人でエッチしよ」って言ったら、笑顔で「ハイ」って返事した。
 
それで三人とも寝室に連れてって、「服脱いで」って言ったらみんな脱ぎだした。
 
でも三人ともパンツだけ残して恥ずかしそうにしてたから、「どうしたの?」って聞いたの。

 

一人の子が、「僕、包茎だから恥ずかしい」って。
 
「気にしないから見せてごらん」って言ったら三人ともパンツ下ろしたの。
 
みんな包茎チンポだったの。
 
しかもみんなビンビンに立ってた。
 
私も全裸になってチンポ触ったら、いきなり一人の子が勢いよく精子出しちゃったの。

 

ンポの皮剥いて舐めてあげてたら、二人が私のおっぱいやマンコを触ってきたの。
 
感じながら舐めてたら、その子がまたイッちゃったの。
 
二回目にも関わらず大量の精子を顔にぶっかけられた。
 
一人が、「我慢できないから入れていいですか?」って。
 
私が、「いいよ、突いて」って言うと、ビンビンの包茎チンポ入れてきたの。

 

久しぶりのエッチにすごい感じて濡れ濡れに。
 
そしたらおっぱい舐めてた子が、「僕も舐めて欲しい」って言ってきたの。
 
チンポの皮を手で剥いたらチンカスだらけで臭かった。
 
けど可愛いから口で舐め舐めして綺麗にしてると、「イク!」ってパンパン突いてる子が叫んで、マンコから抜いて私のお尻に出したの。
 
それから三時間ずっとエッチしてた。

 

やっぱり若い子はすごいわね。
 
一人の早漏の子は八回も出したの。
 
私の体は精子まみれで部屋が精子臭かったよ。
 
最後に全員でお風呂に入ったの。
 
お風呂でも三人とも一発ずつ抜いてあげた。

 

部屋の掃除は大変だったけど気持ちよかった。
 
若いチンポは最高ね。
 
今日、買い物して帰ってたら、この間4Pした包茎3人組が、また公園で待ってたの。
 
近寄ってきて、「またおばさんとエッチしたいです」って。
 
旦那が、今日も帰りが帰り遅いって言ってたから、いいかなと思って「いいわよ」と。

 

れでまた家に連れてったの。
 
この前みたいに皮の中にチンカスとか溜まってたら嫌だから、お風呂場に直行してみんなで入ったの。
 
シャワ―で一人ずつ丁寧に皮を剥いて洗ってあげたの。
 
みんな気持ちよさそうな顔して三人ともビンビンに立たせてた。
 
今度はみんなで私の体をいやらしく洗ってくれたの。

 

私も感じてきちゃって、この前一番多く射精した子のチンポを握って上下にしごいたの。
 
舐めたくなって、しゃがんで皮を剥いて先をペロっと舐めた瞬間、ドピュッと口の中や顔に射精。
 
相変わらず早漏なの。
 
でも復活力と精子の量はすごいの。
 
それを見てた二人も興奮して、私をバックの体勢ににして後ろからハメてきたの。

 

すごい硬くて気持ちいい。
 
すごいガンガン突かれて濡れ濡れに。
 
それでもう一人が顔の前にビンビンになってるチンポを近付けてきたの。
 
少しだけしごいて裏筋から舐めてあげてたら、早漏の子がおっぱい揉んできた。
 
すごいバックで激しく突かれて、喘ぎながらフェラしてたら何も言わないで口の中に大量の精子が・・・。

 

激しく突かれてるから少しこぼれたんだけど、飲んであげた。
 
ちょっと苦かったな。
 
それで激しく突いてる子も、「イキそう」ってマッハで突いてきて、私が先にイッちゃった。
 
少ししてその子も濡れ濡れのマンコから抜いて私の顔に持ってこようとしてたけど、間に合わなくって私の頭に射精しちゃったの。
 
もう髪の毛ベトベトになっちゃった。

 

んなシャワ―浴びてあがったの。
 
みんな服着てリビングに。
 
そしたら二人が、「僕らは部活あるから帰ります」って言い出したの。
 
「そっか、じゃあね」って私が言ったら、「またやらしてくれますか?」って聞いてきたから、「いいわよ」って言うと、「またね」って帰っちゃった。
 
一人の子は、「僕は部活してないから」って残ったの。

 

早漏の子だった。
 
「じゃあ二人で楽しもうか」って言ったら嬉しそうに、「うん、いっぱいしたい」って。
 
それで寝室に移動して全部服脱がせてあげて、私も脱がせてもらったの。
 
すぐにイカないように彼のチンポを優しく舐めてあげてたら、「僕もおばさんの舐めたい」って言うから、69で舐め合いしてたら、「アァ~イキそう」って言うから舐めるのやめたの。
 
ビクビクしてるけどなんとか我慢できたみたい。

 

「おばさん入れていい?」って聞くから、「うん」って言ったの。
 
それで正常位で入れてきて、20秒ぐらい腰振ったと思ったら、「イク!」って中出しされた。
 
でも安全日だったから、「大丈夫よ」って言ってあげたら、「じゃあ今から全部中出ししていいですか?」って聞いてきたの。
 
まぁ可愛いからいいかなって思って、「いいよ、いっぱい中に出して」って。
 
それからついさっきまで、八回も中出しされちゃった。

 

さすがの私もマンコが痛くなってきたから、「もう終わりね」って言ってふと彼の方見ると、またチンポ立ってるの。
 
「まだ精子出したいの?」って聞いたら、「うん」って。
 
もう入れるのは無理だから、フェラで激しく音立てながらしてあげた。
 
しかも二回も。
 
さすがにチンポ立たなくなって、小さくなった包茎チンポにキスして、ついさっきやっと彼が帰った。

 

い子はすごいですね。
 
ちょっと包茎チンポにはまりそう。
 
若い子のチンポ、硬くて元気で美味しくて最高。
 
今度はみんなに中出ししてもらおうかな。
 

中2の男のコが訪れるのを、裸エプロンで待ってる人妻…変態ですか?たくましいアレを想像しただけで、いつでも挿入OKな私です

読了までの目安時間:約 10分

日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。
 

中2の男のコが訪れるのを、裸エプロンで待ってる人妻…変態ですか?たくましいアレを想像しただけで、いつでも挿入OKな私です(イメージ画像1)

 
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。
 
準備はもう出来ているんです。
 
中2の男のコが訪れるのを、裸エプロンで待ってる人妻…変態ですか?たくましいアレを想像しただけで、いつでも挿入OKな私です(イメージ画像2)

 
裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。
 
こんな事になったのは、先週の土曜の午後に注2のカズ君に出会ってから・・・わたしのような30過ぎたおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。

 

ドラマみたいな場面、やな男に町で変な言いがかりをつけられ困っていた私を助けてくれた。
 
中年男2人を相手に堂々とした態度で。
 
何発か殴られてしまった彼をすぐさま、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた。
 
カズ君は、今時の注学生とは思えないほど純な子で私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵だった。
 
それにマスクもめちゃかっこいい。

 

最初は、ただ傷の手当をしてあげるためだけでウチにあげたのだが、いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに大好きになっちゃって、離せなくなり、悪い気持ちが私の中に発生したのです。
 
カズ君は注2で当然、他の男の子とおんなじで異性に興味が有りすぎる年頃。
 
私が傷の手当で少し体を寄せただけで緊張しているのがわかる。
 
それにアソコも立派に盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた。
 
「カズ君・・へへっ。元気だねアソコ立ってるよ。」
「かわいいね。」
「助けたもらったお礼、いっぱいしてあげるよ。」と・・立て続けに困らせる。

 

「こっち向いて、キスしよ!」最初はやわらかく、唇を合せ、カズ君が落ちついた頃、舌を入れて激しく感じさせてあげた。
 
カズ君はしっかりと抱きついている。
 
ほんとかわいい。
 
もうこうなると私の思うがままだ。
 
前々から若い男の子にやって見たかった事を次々にはじめた。

 

ズ君を立たせ服を一気に脱がせ真っ裸にさせる。
 
ここでまた予想外にうれしいことが発生。
 
パンツを脱がした時、ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり。
 
注学生の童貞の少年の物とは思えない、大きく、太く、長い、モノが目の前に・・・これまで私が見たことも無いほど立派なペニスでお腹にくっつきそうなほど反り立っていた。
 
思わず「すごい・・・」と言葉が出た。

 

まず、カズ君を四つんばいにさせる。
 
私も急いで上着とスカートを脱ぎ、下着も外し、真っ裸になる。
 
カズ君のお尻の方からゆっくり体をくっつけて覆いかぶさる形で抱きつく。
 
9月とはいえまだ気温は高く昼間、汗をかいたのだろう、カズ君の脇の下からも胸板からも汗臭い男の子の体臭がした。
 
それによりいっそう興奮した私。

 

夢中でおっぱいを彼のお尻や背中に押しつけて気持ち良くしてあげる。
 
「シャワー浴びてからの方がよかったかしら。おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね。」
「おねえさん・・・そんなこと無い・・・ぜんぜん・・・とってもいい匂いです。」と、とっさにカズ君が話す。

 

ああなんていい子なの。
 
この言葉で私は更に切れてしまう。
 
お尻を後から抱く形を取り「カズ君足を広げて・・」と言い、ペニスと玉を2本の手で交互にしごいた。
 
「出来るだけ我慢して・・がんばって」といいながらも私は容赦無く責めつづける。
 
形の良いすべすべのカズ君のお尻が小刻みに震えてきて射精が近いことを知らせる。

 

は更にお尻の穴に先をとがらせた舌先をさしこみ最高の射精を待つ。
 
カズ君は「へっええっ!!」と言葉にならない声を発し、ペニスは精液をはきだした。
 
あまりの射精感でふらふらのカズ君を乱暴に仰向けに転がし、馬乗りにまたぎ、すぐにキスをしカズ君の乳首、お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく。
 
容赦の無い愛撫でペニスは、立ちっぱなしでびくびくケイレンしているみたいだ。
 
一気にペニスを口に入れさっき出した精液を味あいながら喉の奥へと押しこむ。

 

感じたことの無い幸せな息苦しで気が狂いそうになる私。
 
おそらくこれが生まれてはじめてだろう。
 
自分のペニスをしゃぶってもらうことは。
 
私が大きな口を開けみっともない顔で舐めている姿をカズ君は目を大きく開き一心に見つめている。
 
私は、もっともっといやらしく見えるように舐めてあげる。

 

唾液の音を思いっきりさせるようにして。
 
口にペニスをくわえながら私もカズ君を見つめる。
 
すると、一瞬、カズ君の表情がゆがんだとたん、喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し、ちょうど喉の一番奥までさしこんでいた為、一気に胃の中へ流れこんだ。
 
驚くことにまだ、ペニスは、大きさをとどめたままだ。
 
口からペニスを抜いてべとべとに乱れた唇周りをタオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる。

 

カズ君は、これまでの想像を絶する刺激で声も出せない様子。
 
私は、今度はやさしく覆いかぶさり、耳元にやさしくキスをし、抱いてあげる。
 
しばらくののち「ずーっと立ちっぱなしだね。カズ君のちんちん。」
「あああ・・・お姉さんもう・・俺・・・きもちよすぎて・・・何がなんだかわかんない」69の形を教えてあげて私のすべてを舐めてもらう。

 

とべとに垂れてきた私のアソコを充分に味あわせてあげた後、「もうこうなったら、最後までやっちゃおうね!」と自分に対しても心を決めさせ、キスをしながら右手でペニスをぐりぐりに愛撫しながら大きく足を広げ、またがり大きく太いペニスを導き入れる。
 
長いのですぐに奥まで達してしまう。
 
最初は私が上下左右自在に腰を動かし、続いては、教えたあげた以上にカズ君の腰が動いてくれた。
 
私がイってしまうまでナンとかカズ君が我慢してくれた。
 
改めてカズ君のペニスのすごさが頼もしく一度ひきぬいてもらい私が四つばいになりバックで突き上げさせてあげた。

 

必至で腰を動かしてくれて更に1回、私はイカせてもらえた。
 
その間、私は、ものすごい声であえいでしまう。
 
「か…カズ君いいのよ。はじめてなんだから中に出していいよ。カズ君の一番気持ちいい時で出して!」カズ君の私のお尻をつかむ手がいっそう強くなり腰の動きが激しくなってきて射精がいよいよ近いのがわかる。

 

そして最後のものすごい奥までの突き上げのあと、信じられないこと、何とカズ君は膣外射精をやってのけたのです。
 
多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう。
 
でも最初でこんなことをやれる男の子に会えるとは。
 
そして何より、中で出すことを避けようと努力してくれる、女の子へのやさしさをもっているこの子が信じられなかった。
 
その後は、私、夢中で10代の女の子になったみたいに何度も何度も彼に抱かれました。

 

その後、また会う事を約束して別れました。
 
そして今日、もうすぐやってくるのです。
 
チャイムが鳴りました。
 
インターホンの画面に彼の顔が写っています。
 
今日は、めいっぱい感じさせてあげようと思います。

 

の恥ずかしい格好で待っていることは昨日の電話で知らせてあります。
 
ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。
 
「こ、こんにちは。来ました。」ああ、もう、このあいだ、あんな事をした相手なのにこの子は、ちっとも変わっていない。

 

かわいいまんまだ。
 
カズ君が靴を脱いで廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう。
 
相変わらず元気に反り立つペニスを舐めて裏の袋もすべて・・・若い子独特のペニスの汗ばんだきついニオイが私をくるわせる。
 
すぐにいかせてあげて精液をごくんと飲み、やっと私の体が落ちつく。
 
台所へ連れて行き、流しに立つ私を後から抱いてもらう。

 

裸にエプロンと言う姿なので脇の開いた部分から両腕をさしこんでもらい、揺れているおっぱいを充分にもんで楽しんでもらうことにする。
 
今日、息子は泊まりで部の合宿で帰らない。
 
このまま朝まで何度でもSEXができるのだ。
 
そして、今日は中にいっぱい出してもらってよい日で、カズ君へ、このあいだのお礼もたっぷりできる。
 
ああ、なんて幸せなんだろう。
 

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