告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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おっぱい大きいせいで男に言い寄られることの多い人妻さん、マッサージ師にエッチなイタズラをされてしまう……

読了までの目安時間:約 23分

日、PTAの地区大会が某温泉旅館でありました。
各県から10人ほど集まり事務局など合わせて、総勢100人ぐらい集まりました。
私は断れないタイプで、学校のPTA会長になってしまい、そして県の代表にもなってしまいました。

 

おっぱい大きいせいで男に言い寄られることの多い人妻さん、マッサージ師にエッチなイタズラをされてしまう……(イメージイラスト1)

 

しかも、今回は二泊三日の地区大会で、会社を休んで家も空ける事を女房にぐじぐじ言われて最悪でした。
悪い事ばかりだけでは無くて、唯一良いことは、温泉に入れて同じ県の中にストライクの人妻が同行しているという事です。
私は、大の温泉好きで、それだけで嬉しいのですが、もっと嬉しいのは、同じ県の○○市からの代表で来た『恵さん(以下恵と呼び捨てにします)』が、参加している事です。

 

恵は36歳のバツイチで、高○生の男の子に○学生の女の子をがいて、身長は、153cmぐらい、体重は?、スルーサイズはB85W57H86ぐらいかな、顔は童顔で30代とは思えないほど可愛いのです。
あくまでも、私の見た感じですが。
私の好みな小柄で、セミショートヘアで、PTAの集まりの時は、恵は会社帰り来るので、スーツ姿でタイトスカートに張り付いたムチムチした尻は、最高です。

 

おっぱい大きいせいで男に言い寄られることの多い人妻さん、マッサージ師にエッチなイタズラをされてしまう……(イメージイラスト2)

 

の女房に比べたら天と地の差で、恵と会えるPTA会はどんな事があっても出席しています。
だから、ちょっと違った形で、恵と二泊三日のお泊まり旅行と思い込んで、チャンスさえあれば恵を物にして、私の自慢の巨根チンポを恵のオマンコにぶち込みたいと考えていました。
そんな事を考えながら会場に行く為に、重いキャリーバックを持って朝の通勤ラッシュの混んでいる電車に乗っていると、恵の最寄り駅に止まった駅から乗って来る恵を見つけました。

 

いつもなら、私も恵も会社に向かう通勤電車ですが、今日はPTA総会に向かう電車になっています。
ただ、私は恵に声をかけれない理由があるのです。
それは、以前の事ですが、恵が痴○されているのを目撃してしまったです。

 

1ヶ月前ぐらいに一本早い電車に乗ると私の最寄り駅一つ先の駅から恵が、スーツ姿で乗って来たのです。
PTAの集まりの時は、恵とは子供達の事や行事の事ぐらいしか話した事が無くて、私は無防備な恵の胸元を、いつも覗いて浮いたブラチラと乳首を見て、私のチンポはたぎって興奮していました。
恵は、いつもこの時間帯の電車に乗るんだと思い、近づいて声をかようと側まで行くと、恵の様子がおかしいのです。

 

車に乗ってからすぐに、顔と耳が赤くなって何かに堪えている感じで、その答えは、恵の側に近づくと分かりました。
恵は、複数のオヤジ達3人にに痴○されていました。
身長160cmぐらいのオヤジが、恵の真後ろに居てタイトスカートをめくってパンティをずらしてオマンコを指で犯していています。

 

恵の左右の身長が高いオヤジ達は、前からブラウスのボタンを開けて、ブラジャーを上にずらして、おっぱいを左右から揉んで乳首も指でいじられていました。
信じられない光景を見て、私は、恵を助けることより痴○に参加してない男達と静観しながら興奮していました。
次の日からは、恵の電車に乗る時間にあわせて電車に乗り、恵が痴○されている姿を観察しました。

 

恵は、週のほとんど痴○されていて、その痴○しているオヤジ達の1人と仲良くなりました。
オヤジの名前は、田中さんで、いつも、恵の後ろから痴○している人です。
田中さんの話だと、恵を二週間前ぐらいから痴○をしはじめて、初めは、抵抗していた恵も一週間もたつと抵抗しなくなってきたそうです。

 

に着けるものも、ストッキングからガードルに変わり、パンティもTバックに変わり痴○しやすい格好になって、痴○を開始すると自ら足を広げて痴○しやすいようになったという事を聞いて、私はびっくりしました。
さすがに、電車を降りてエッチしようと誘うが、それだけは拒否されるの事です。
田中さんいわく、恵の最後の理性で、これ以上は抵抗する気持ちが働いているから、時間をかけて快楽に落とすと言っています。

 

私も田中さんに誘われて、恵にバレないように後ろから、恵のおっぱいやお尻にオマンコを5回程痴○しました。
そして、このPTA地区大会の二泊三日で、恵をどう物にしてやるか考えながら、電車に乗って来た恵を見ていました。
恵は、オヤジ達に痴○され始めて、相変わらず抵抗せずに痴○されています。

 

最寄り駅が近づいて来ると、恵は、服を引っ張って直し始めるとオヤジ達は痴○を止めて解放しました。
ただ、痴○している最中に、田中さんが恵のヒモパンティを抜きとったので、恵はノーパン状態になっています。
駅のホームで、恵に声をかけると、恵は、少しびっくりしていました。

 

と駅の集合場所に移動していると、恵がトイレに行くと言うので、私は、恵のキャリーバックを邪魔になるからと言って預かりました。
恵にエロを植え付ける為にも、しばらくはノーパンのままでいてほしい私の願望もあり、強引にキャリーバックを預かりました。
この後、恵はPTAの地区大会が終わり旅館の部屋に着くまでノーパン状態でした。

 

恵は、ノーパンという露出に対して、誰かに見られるじゃ無いか心配しながら過ごしたはずで、露出の快感に目覚めてくれたら幸いと、私は思っていました。
田中さんの話では、痴○された初めの頃より恵の感度上がっていて、おまんこに指を入れて止めると、最近は自ら腰を振ってくるそうです。
前までは、恵の手を取ってズボンの上からチンポの所に誘導しても抵抗していた恵は、誘導しなくてもズボンの上から触ってくるようになって、チンポを出すと、恵は手コキしてくると言っていました。

 

手コキのテクニックが凄く気持ちいいらしく、早くフェラをしてもらって、たっぷりと恵のオマンコを責めたいと言っています。
田中さんは、あと少しでドスケベな人妻に落とす・・・、快楽に落ちて淫乱になるのは、間違いないと言って豪語しています。
私は、この二泊三日を利用して、田中さんより早く恵を犯したいと思っています。

 

PTA地区大会の1日目が終了して、夜に懇親会が行われて、恵の周りには他県オヤジ達が群がっています。
PTA総会に100人近く参加していて男女の割合は、7対3で50代中心で、恵は若くて目立っていてオヤジ達にちやほやされている感じです。
私は、そんな恵を横目にちょっと飲み過ぎてロビーで休憩していたら、他県のPTAのオヤジ2人が来て恵の事を話だしたので盗み聞きしました。

 

どうも、恵を飲みに誘って撃沈したみたいで悔しがっていて、恵の断り文句がマッサージを予約しているからの事でした。
私以外に、恵を狙っているんだと思って、私も早く行動に移そうと思い薬を飲む為に自分の部屋に戻る途中に隣りの恵の部屋のドアノブを回すと、なんと部屋のカギが開いているのです。
恵は、1人部屋なので、多分カギをかけ忘れで懇親会に参加したのか、おそろおそろノックして部屋の中に侵入すると中には、誰も居ません。

 

恵の部屋は和室で、布団がもうひかれていたので、仲居が、カギのかけ忘れしたんだと思いつつ仲居に感謝しました。
感謝して喜んでいたのはつかの間で、ドアが開いて、恵の声が聞こえて来たのです。
私は、慌てて押し入れに隠れてその場は、危機を出したのですが、危機の状態で息を潜めて押し入れの中にある布団の中に隠れて静観しました。

 

は、誰かと喋りながら部屋の中に入って来て、すぐに電話をしている事は話の内容で分かりました。
多分、恵の子供達と話していて途中から部屋の電話が鳴りスマホを切った感じで、部屋の電話を取りました。
どうも、マッサージのコース確認みたいで、120分のオイルマッサージを頼んでいるみたいで、後30分後に来る確認電話でした。

 

私は、理性を無くして覗きたい気持ちが勝って、押し入れの隙間から部屋の中を覗くと、後ろ姿の恵は服を脱ぐところでした。
恵は、ジャケットを脱いで続いてブラウスを脱ぐと赤いブラジャーが見えてきてホックを外しスカートを脱ぐと、なんと、ノーパンのままだったのです。
スカートを脱いだ恵は、ガードルしかつけていませんでした。

 

ということは、懇親会の前に部屋に戻っていた筈の恵は、痴○に遭ってパンティを抜き取られたままのノーパン状態で慰労会まですごしたのです。
私のチンポは恵のエロい裸体を初めて見て、ギンギンに激興奮MAXです。
恵の体は白くて、おっぱいはプルンプルンの巨乳で、乳首は薄いピンク色で、とても子供を産んだとは思えないほど綺麗でした。

 

ードルを脱ぐ時に見えた薄いアンダーヘアとオマンコ、そしてキュッとしまったお尻は、バックからオマンコにむしゃぶりついたら最高だと思い、私のチンポも同意するように硬く勃起していました。
恵は、服を脱ぐとベランダにある檜風呂に入って体を洗ってから部屋に戻って来て、キャリーバックから下着を出して着ると、鏡の前でポーズをとり始めました。
まさか私から覗かれているなんて夢にも思ってないでしょう。

 

下着の色は、白でレースがスケスケで、ブラジャーからは乳首が透けて乳首が立っているのが分かり、Tバックのパンティからは、アンダーヘアが透けて見えています。
その時、部屋のチャイムが鳴ると、恵は慌てて浴衣を着て部屋の入り口の方に行きました。
すぐに戻って来た恵の後ろにとオヤジ2人が続けて入ってきました。

 

恵は、怒ったような口調でしゃべり始めました。
恵「私は女性の方を指名したのに、なぜ男性が来るの」
オヤジA「お客様、誠に申し訳ございません。こちらの手違いで女性のエステシャンが、別の予約を受けている事を忘れていまして受けてしまったのです。誠に申し訳ございません。」
「今回は弊社の不手際ですので、お客様さえ宜しければ無償でゴールドスペシャルコースをお詫びとして提供させてほしいのですがいかがでしょうか。」
恵「あの、時間は問題ありませんけど、ゴールドスペシャルコースって、どんな内容なの?」
オヤジA「はい、オイルエステマッサージの前に全身の指圧マッサージを私共男性スタッフ2名で4本の手でダブル指圧マッサージを60分行います。」
「お客様の気になる箇所を30分かけて行いまして、最後に120分かけて老廃物を流す内容になっています。」
「また、指圧マッサージが終了する時間にあわせて女性のエステシャンと代わる予定となっております。」
恵「えっ、3時間半もかかるの!・・・今、9時30分だから・・・終わるのは、夜中の1時・・・う~ん指圧が男性かー。でも指圧無しにしたら、別の女性のエステシャンの方は早く来る事は出来ないの?」
オヤジA「お客様、誠に申し訳ございません。弊社のエステシャン到着は23時が精一杯のお時間になっておりまして、こちらの都合でお客様にお時間をとらせまして、誠に申し訳ございません。」
恵「・・・本当に無償でしてくれるの」
オヤジA「私共で誠心誠意対応させて頂きます。よろしくお願い致します。」
恵「分かりました。どうせ、後は予定がありませんので寝るだけだから時間も大丈夫です。お願いするわ。」オヤジA・B「ありがとうございます。

オヤジB「それでは、準備に入りますので、お客様は、お手数ですがこちらの下着の代わりになる紙の下着にお着替えてください。」
「オイルエステに入るのをスムーズに進めるために初めから着替えたほうがいいのでお願い致します。」
「私共は、こちらのお布団の上で準備致しますので、お着替えになりましたらお声をおかけください。私共は、後ろを向いて準備致しますのでよろしくお願い致します。」
恵「・・・ハイ」オヤジA・Bが後ろを向いて準備を始めると、恵も後ろを向いて浴衣を脱いで、ブラジャーのホックを外すと巨乳のおっぱいが露わになりました。

 

は興奮しているのか乳首が立っています。
恵がパンティを脱ぐ時に、オヤジA・Bを見るとニヤニヤとしながら、鏡に写る恵の裸体を見ています。
もちろん、恵は気付いてなく着替えています。

 

着替え終わった恵は、紙の下着を気にしていてます。
紙の下着っていっても紙のブラジャーは肩紐が無く、おっぱいの露出が高くて、やっと隠れている乳首もかなり透けているし、乳首の色も透けて見えていて、乳首が立っているのさえも判ります。
紙のブラジャーに負けないぐらい、紙のパンティもTバックでお尻がはみ出してエロくて、ブラジャー同様透けているので、アンダーヘアが透けているのを恵は気にしているみたいです。

 

恵の顔は赤くなって、プチ露出のせいか、オヤジA・Bに見られているのを意識しているのか、多分、興奮してさっきより明らかに乳首の形がくっきりとしています。
多分、恥ずかしいのか、覚悟を決めて恵は声をかけました。
恵「あの~着替えました。あの~・・・あっ、どうすればいいですか?」
オヤジA「こちらのお布団の上にひいてあるバスタオルの上にうつぶせに寝てください。」
恵「ハイ、・・・あの~。この紙の下着なんですけど、ちょっと露出が高くて透けていません?他に代わりはありませんか?」
オヤジA「お客様、大丈夫ですよ。お客様みなさん初めだけ恥ずかしがりますけど大丈夫でした。」
「どうぞお布団の方へ上からバスタオルもかけますので安心されてください。」恵は、オヤジAにうながされて、布団の上にうつぶせになると、オヤジBが恵の背中にバスタオルをかけました。

 

ヤジB「お客様、始めます。」オヤジA・Bの手は、恵の上半身に伸びていき、見る限り普通のマッサージです。
しかし、下半身に移るとオヤジA・Bの目つきが変わったのです。

 

オヤジAが、バスタオルを上半身の方にずらすと、紙パンティをはいていてもTバックの為、お尻が丸出し状態をオヤジA・Bは、舐めまわすいやらしい目つきで、ニヤニヤして見ています。
ダブルの手は、足裏からふくらはぎに行き太ももの内側に進むと、恵に変化がありました。
恵「アッ、ウゥッ、」
オヤジA「お客様、どうかされましたか。痛いですか。」
恵「・・・いえ、大丈夫です。」
オヤジA「お客様は、首周りに肩にふくらはぎも、特に太ももからお尻が、かなりこられていますよ。重点的に太ももとお尻をマッサージ致します。」
「痛かったり感じたりしても声を出しても大丈夫ですよ。マッサージを受けられるみなさん声を出されていますから、」
「それと声を出さない方が、ストレスが溜まりますので、せっかくのマッサージが台無しなりますので、痛かったり感じたりしたら声を出してください。」
恵「・・・・でも、ちょっと恥ずかしいです。感じたら声を出すなんて。」
オヤジA「あ、すみません。言い方悪かったです。気持ちが良かったらと言いたかったのです。」
「すみません、言葉足らずで。申し訳ございません。」
恵「いえ、大丈夫です。ちょっと恥ずかしいですけど声が・・・出るかもしれませんけど気にしないでください。」
オヤジA「はい、私共も指圧がうまくいっていると思い、しっかりと念入りに指圧していきますのでよろしくお願い致します。」オヤジA・Bは、恵の足をさっきより広げて、太ももとお尻をダブルの手で重点的に指圧を始めました。

 

正確的に言えば、お尻と太ももの付け根のオマンコに非常に近い部分に足を広げて、オヤジA・Bのダブルの手が舐めまわす感じで攻撃するので、恵は耐えれずいやらしい声が少しずつ漏れてきました。
恵「アン、アンくふぅぅ、ハァッ、アッ、んぅ~~~アン、アァァァァ~~、な、なんか、変・・・」興奮して感じている恵をオヤジA・Bの手は、容赦なくオマンコのまわりを集中的に指圧して攻撃しました。
オヤジAが、オヤジBに指を恵の股関のオマンコのあたりを指すと、オヤジBが恵の股関に顔を近づけて見てニヤリとしています。

 

の覗いている押し入れの中からでも、恵の紙パンティが色が変わってシミになって、おまんこが濡れて透けているのが分かります。
オヤジA「お客様、うつぶせの指圧は終わりましたので、今度は仰向けになっていただけないでしょうか。」
恵「あ、ハイ」
オヤジB「ありがとうございます。はい、バスタオルをかけます。それと、まぶしいと思いますので、目にこちらのアイマスクを付けられてください。」
「そんな感じですね。お手数おかけしてすみません。」
「ありがとうございます。それでは、上半身から指圧を始めさせて頂きます。よろしくお願い致します。」恵は、オヤジBに言われるままにアイマスクを装着して、仰向けになって指圧を受け始めました。

 

オヤジBが、恵の上半身にかかっているバスタオルをめくって、透けて見える乳首をガン見してニヤニヤしながら、指圧を始めオヤジA・Bの手が首周りから肩に行きました。
ここまでは普通の指圧マッサージでしたが、胸の指圧マッサージになると、オヤジA・Bが立ち上がってズボンとパンツを脱いで下半身丸出しになると、チンポは勃起していました。
再び、オヤジA・Bは恵の指圧マッサージを胸から再開しました。

 

手で指圧マッサージをしながら、うまい具合に紙のブラジャーをずらすと、恵のおっぱいが露出されました。
もう乳首も立っていて、恵がアイマスクをしている事を良いことに、オヤジA・Bは、顔を近づけておっぱいを見てチンポは益々勃起していっています。
恵は、まさかおっぱいが露出されて、オヤジA・Bにガン見されているなんて夢にも思ってないでしょう。

 

して、私はこのオヤジA・Bがとてもとても憎いと言うよりうらやましいのだ!!!私も恵のおっぱいに顔を寄せて乳首をガン見して、恵を犯したい願望が芽生えてきました。
オヤジA・Bのダブルの手で恵のおっぱいは、指圧というより揉まれて乳首も刺激されて、もう快楽に落ちた感じているのか、恵の声は、あからさまに出し始めました。
恵「アッ、アッ、アフン、あ~の~これってアフン、ふぅぅ~本当に~~にマッサージですか・・・ちょっと違うじゃないですか~~アン、アン、アン、アン、ダメ~~おかしぃですよ・・・」
オヤジB「大丈夫ですよ。お客様、みんなさんも同じように受けられていますので、気持ちいいでしょう。」
「しっかりと、ツボを押して揉んでいきますので、感じてください。」
「スペシャルコースなのでしっかり味わってくださいね。声を出す事で、血流も良くなりますので、感じて声を出してください。気持ち良く無いですか。」
恵「気持ち・・・いぃです。アフゥ・・・」もう、恵はエロモードに入っている感じで喘ぎ声を出しています。

 

オヤジA「お客様、それでは上半身は終わりましたので、下半身に移ります。」
恵「ハィ・・・、お願いします。」オヤジAが、恵の体にバスタオルを取ってしまい、恵は紙のブラジャーとパンティ状態です。

 

紙のブラジャーは、めくられた状態なので、おっぱいは露出されたままで、オヤジA・Bに相変わらず舐めるようないやらしい目つきで見られています。
足を広げられるとオマンコの部分は、さっきよりシミが大きくなってオマンコのが透けているので、オヤジA・Bはしっかりと顔を近づけて見ています。
指圧マッサージを始めたオヤジA・Bは、足の指はすぐに終って、オヤジA・Bは、目で合図して太ももの内側を入念にマッサージをしています。

 

っと正確言えばオマンコのすれすれの部分を入念に刺激して、恵を再度快楽に導いています。
恵「あぁっ、そこっ!アァァァァ~~~~~ダメぇっ!アン、アン、ウゥッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ~~」また、恵は感じ始めて快楽に溺れていっていて、オヤジA・Bは容赦なくオマンコのすれすれの微妙な部分を責めて、同時進行で、乳首も両サイドから舌でかするように舐めています。
オヤジAが勝ち誇った顔で言いました。

 

オヤジA「お客様、凄く血流が良くなってきてますね。その証拠に気持ちがいいでしょう。」
「もっともっと気持ち良くしますね。お客様も気持ちいいなら、声を吐き出してください。そしたらもっと血流が良くなりますよ。」
恵「ハィ~~、なんか~凄くぅぅぅ~~~気持ちイイイイイ~~です。」私のチンポは、恵のいやらしい声で、ビンビンにMAX勃起していて、もちろんオヤジA・Bも勃起していて、私ほどの巨根までありませんが、ギンギンに勃起しています。

 

オヤジA・Bの行為は、ドンドンエスカレートして行き、もう指圧マッサージでは無く、セクハラマッサージに代わっています。
オヤジB「お客様、続いてスペシャルな指圧をしますが、ちょっとデリケートな部分なので、指では無く舌を使って指圧をしていきますので、多分とても気持ち良くなりので楽しみにしてください。」
恵「えぇ、アフン、アン、アッ、・・・お願いします。」オヤジBは、恵の足を広げてオマンコの所に顔を近づけると、舌を伸ばして紙パンティ越しに舐め始めます。

 

が抵抗しないで、感じて声を出しているのを良いことに、紙パンティのオマンコの部分を破って、直接クリトリスに吸い付くように、音を立てて舐め始めました。
恵「アァァァァァァァ~~~~~ダメ~~~~~~~おかしくなる~~~」
「アハ、アッ、アハ、アン、アハ、ヤンッ、アン、アン、これって、アァァァ~~~これって~~本当に~~マッサージなの~~~ダメ~~~」
オヤジA「スペシャルな指圧のマッサージですよ。気持ちいいでしょう。」オヤジAも、恵のおっぱいを音を立てて舐めまわして揉みまくっています。

 

恵「ハィ、アッ、気持ち~~~イィィィィ~~~です~~~すごくイィィィィ~~~アァァァ~~~変になちゃぅ・・・。もぅぅ~~~ダメ~~~ゆるして~~~こんなの~~~初めて~~~アァァァ~~~イィ~~~」
「いやぁ、クリがやらしいっ!おまんこイッちゃう、いっぱい逝っちゃうっ!」オヤジAの口が、おっぱいから恵の唇に移動してキスをすると、恵はすんなりと受け入れて口が開くと舌と舌がいやらしく絡み合っていました。
 

映画館に入るなりノーパンM字大開脚露出しちゃうド変態おばさんのスケベな告白がこちらw

読了までの目安時間:約 34分

48歳になる専業主婦のおばさんです一人息子がいましたが社会人になり独立現在53歳になる夫と夫婦二人暮らしそれで夫婦の営みの方なんですが三十路後半から、SEXが少なくなり四十路になると完全にセックスレス私の容姿は、昔から童顔で若くは見えます。
(30代前半?)でも顔は普通ですね。
笑体は若干ポッチャリですかね?最近胸(D)もタレ気味お腹もプチ段腹の中年おばさん体型自慢では無いですが、体毛は薄くマンコの周辺にはほとんどありません。

 

映画館に入るなりノーパンM字大開脚露出しちゃうド変態おばさんのスケベな告白がこちらw(イメージイラスト1)

 

前だけ・・(色もピンクで綺麗な方だと思います)私が40歳を過ぎた頃、部屋でオナニーをしていたんです。
その時、配達の人が来てしまい、着替える時間も無くワンピース1枚着て、受け取りに向かいました。
配達員は気づく事は無いのですが、私はドキドキして相手に聞こえるんじゃないかと思う位でした。

 

配達員がドアの向こうに行った時、太腿を垂れ落ちるエロ液がHなシチュエーションに淫汁が凄い量でした。
今までにない、興奮と快感!私はこの時目覚めたのかも知れません。
この日以来、私は配達員が来る時間には、ノーパン・ノーブラ・スカートのプチ露出にハマったんです誰も来ない日はムラムラして、欲求が溜まるのが分かりました。

 

映画館に入るなりノーパンM字大開脚露出しちゃうド変態おばさんのスケベな告白がこちらw(イメージイラスト2)

 

通のオナニーでは満足出来なくなっていました。
そして、満足出来ない欲求を晴らすかの様に、近くのスーパーでのノーパン・ノーブラ・スカートが始まったのです。
始めての日は、ロングスカートから始まったんですよ。

 

でも、家を出て100m位には、太腿をエロ液が垂れているのが分かりました。
すれ違う人が来る度にジュワ~っと流れるんです。
スーパーに入る頃には、膝の辺りまで流れている事もありました。

 

スカートの丈も、日に日に短くなり今では、膝上15cm位です。
慣れって怖いですよね!いつも同じシチュエーションでは満足出来なくなるんです。
結局、色々な所で、色々な事をしていたんですよね。

 

の事も家族も大切です。
他の男に抱かれたい訳では無いんです。
ただ見られる事に興奮し、快感を忘れられないんです。

 

変な女ですかね?数年で体験したいくつかの出来事を教えます。
まずレンタルビデオ店でノーパンを始めて3年位(44歳)の時です。
膝上15cm位のフレアスカートを履き薄手のシャツに上着を羽織り、レンタルビデオ店に行きました。

 

勿論、ノーブラ・ノーパン状態です。
店内は男性客が多くいました。
私は、洋画コーナーに向かいいくつかDVDを見ていました。

 

めは、誰も見る人も無かったんです。
そんな時、ちょっとエロそうなオヤジが近寄って来たので、わざと前かがみになってDVDを探している振りをしたんです。
勿論後ろから見たら、結構キワドイ姿だったと思います。

 

男性が気付いたのか?段々近づいて来るのが分かりました。
すると私の反対側に向かい、様子を伺っているようでした。
私は、さり気なくしゃがみ込んで、下のDVDを見ていると、男性もしゃがんだんです。

 

相手は、隙間からチラチラ見るのが分かりました。
多分スカートの中までは見えないと思いますが、心臓はドキドキしました。
立ちあがると、太腿をエロ液が垂れて来たので、トイレで拭きました。

 

と鏡を見るとシャツに乳首も薄ら透けて見えていました。
さらにボタンを一つ外し胸元を強調しました。
トイレを出て2階のビデオコーナーに向かうと、さっきの男性がこっちを見ていました。

 

私は今度は韓国コーナーに向うと、男性もついてきて横にぴったりと寄って来たので、私は、しゃがみ込みました。
男性は今度は、私の胸元をジロジロ見ていました。
覗きこむ様になった瞬間立ちあがると、胸元に男性の腕が当り“あっすいません“と言うと“いえいえ、こちらこそすいません“と言ってきました。

 

男がしゃがみ込んで、下のDVDを見始めました。
私は、立ったままDVDを手に取り見ていました。
すると男がスカートの中を覗き込む様にしているのが分かりました。

 

石に中を見られては大変と思い、早々にその場から立ち去りました。
自宅に戻り、オナニーをしたのは言うまでもありません。
<映画館で…>平日の昼間、私はワンピース姿で映画館に向かいました。

 

股下20cmと44歳には、明らかに短いかも知れません。
平日ともなると、客は少なく席はガラガラでした。
一番後ろの通路付近に席を取り、映画が始まるのを待っていると50代男性2人が入って来て、階段を上ってきました。

 

私の前を横切り、3席隣に座ったのです。
男性は、私の方をチラチラ見ていました。
私は、気づかないふりをしていました。

 

を組むとワンピースの裾が引っ張られ太腿が大胆に出てしまい、股下10cm位まで露出されていました。
男性の目線は完全に私の太腿でした。
映画が始まり、薄明るくなりました。

 

男性は、映画を見る振りして私の方を見ています。
私も足を組み直したりして、ちょっと挑発してみました。
男性は映画より私の太腿に目が釘付けになっていました。

 

私は“もっと見て“と心の中で叫んでいました。
足を組むのを止め、ヒールを脱ぐと足を持ち上げ体育座りの格好になりました。
前から見ればノーパンのマンコはバッチリ見える事でしょう。

 

からは、流石に太腿が露出して見える程度だったと思います。
それでも、男性にとっては、エロく見えたんでしょう。
そっと、席をズレ私の2席横に移って来ていました。

 

ちょっと手を伸ばせば、触れる距離です。
チラチラ見る男性にサービスと言わんばかりに、私も股を開いてみました。
男性は身を乗り出す勢いで、下半身を見ています。

 

ドキドキする中、私のマンコは濡れ濡れで、シートに垂れている事が分かりました。
“見られる!!!“と思いましたが、内心"見て“だったので、目線は映画に集中させていました。その時、私の斜め下のシートからこちらを見る人が…。まさか!よく見ると、20代の男性でした。眼鏡をかけ、かなりのおデブな感じで、じっとこっちを見ていました。完全に見られていました。私と目が合うと彼はニヤリと笑みを浮かべました。私は怖くなって、その場から逃げる様に映画館から出ました。おデブな彼も後ろを追いかけてきて“エッチしたいんだろ!俺がしてやる“と言いながら近寄って来ましたが、私は車で急いで帰宅しました。<デパートで…>家から車で20分位走った所に、大型デパートがあります。近場のデパートだと知り合いに会うリスクもあるので、避けています。デパートでも、もちろんノーパン・ノーブラで買物をします。特に興奮するのは、エスカレーターですね。平日なので客は少ないですが、男性客がエスカレターに乗りそうな時に、ワザと先に乗ります。ほとんどの男性は、私がスカートだと分かると、数段下がった所に乗ります。エスカレーターの角度は精密に計算されているんでしょうね?見えそうで見えない角度なんですよね。若いイケメンの時は、ワザとちょっと前に屈んだりします。多分際どい所まで見えると思います。(見えてるかも?)登り終えて後ろを見ると、ほとんどの男性は、目線を外します。でも、私のマンコは“来て!“とばかりに濡れまくっています。普通は男性が若い女性の後ろを付いて回るんでしょうけど!私は、逆に男性の後ろを追っかけます。気に行った男性が入る店に追いかける様に入り、ワザと際どい姿勢で男性を魅了します。その時のドキドキ感が溜まらないんです。それとゲームセンターは、若い男性の溜まり場ですよね。私は毎回ゲームセンターに向かい、お気に入りの男性を探します。特にゲームが好きな訳でもないんですが、コインゲームを始めます。勿論男性から見える所に場所をキープし、ワザと足を組みます。組む時は、ゆっくり大きめに動かします。男性が気付くと、ほとんどの方は見入ってます。見られている!と思うとジュワ~っとエロ液が流れ出します。時々、若い男性に集中し過ぎて、違う角度からオヤジがジッと見ていた事もあります。多分オヤジからはスカートの中はバッチリ見えていたと思います。オヤジの股間は盛り上がっていましたから…。ゲーセンで濡れたマンコを最後には、プリクラ機に入って軽くオナニーします。誰か入って来るかも!っと考えながらオナニーします。もう直ぐに逝ってしまいます。以前1回だけ、逝った時に男性2人に見られた事があります。唖然と言う感じで見ていましたが逃げる様に私はその場から消えました。<山中で…>家から、数キロ離れた場所に山があり、山道を走って民家が無くなった辺りで横道に入ります。本道から見えない辺りで車を路肩に止め、全裸にスケスケのスリップだけをを付けて林の中に向かいます。ちょっと高台に大きな電波塔があって、辺りをコンクリートで整地された場所があります。そこから眺めると街が一望出来、さっき通ってきた道も見えます。そこで、一緒に持って来たオナニー道具で、オナニーをするんです。誰も居ない場所なので、大声で喘ぎます。犬に見立てて、首輪なども付けて、四つん這いで歩く事もします。ここは私だけの憩いの場なんです。何度も逝った後に、街を眺め安らぎます。春先は要注意で、以前オナニーしていると山菜取りに来た60代男性に、オナニーの最後まで見られていた事があるんですよ!男性は、襲って来る事もなく影から私を見ながらオナニーをしていたんです。私もこの人は大丈夫と思い、いつも以上に凄いオナニーを見せつけました。見られている事が分かっていたので、私は今まで無い位興奮し、潮を吹きいつもはしないんですが、アナルにもバイブを入れてみました。(ここに来る時は、家で・洗浄はして来るんですよ。)男性にとっては、アナルプレーは初めてなんでしょうね?目が見開いている事も分かりました。私はさらにアナルに尻尾を付け首輪を付けると、男性のいる草むら近くに四つん這いで這って行くと、男性はさらに姿勢を低くしていました。(私からは完全に見えていたんですけど…知らないフリ)あと2mと言う所で片足を持ち上げ、男性の居る方向へオシ○○をしました。“おっ“と声が聞こえましたが、全く聞こえないフリでまた元の場所に戻り、バイブで一気に絶頂を向かえその場に倒れ込みました。ヒク付く体を起こし、下半身をタオルで拭くとスリップを着て道具をしまうと車に戻りました。結局男性は、見ているだけの良いおじさんでした。ちなみに、翌日も同じ場所でオナニーしていたら、昨日のおじさんが来た事は言うまでもありません。その後、2回位見られしばらく、行かなくなってからは、一度も会っていないなぁ~。今でも、1/週で通っているんですよ。また、時間を見つけ他の経験談を書きますね!---<浜辺で…>私は夏に1人、車で20分位の街外れにある浜辺に向かいました。もちろん新地開拓です。薄手のワンピース1枚に下着は付けていません。小さな漁港に付くと車を止め、堤防近くの岩場に行きました。そこには地元の子供達が数人遊んでいました。年は小学2年か3年位だと思います。“何してるの?“と聞くと“カニを捕まえてるんだ!“と答えてくれました。“お家はこの辺なの?“と聞くと“うん!“と答えた。素直な感じの良い子だった。すると“一緒にカニ取ろうよ“と言われたので、私も仲間に加わった。岩を除けると、カニが現れ手で捕まえるるんです。私も夢中で取っていると、1人の子供の視線を感じました。視線の先を見ると、間違い無く私の股間でした。ワンピース姿(短め)でしゃがみ込めば前からはマンコが丸見えです。男の子が余りにジッと見つめるので、何だか変な気になって、濡れ始めるのが分かりました。エロ液が滴る頃、男の子が近寄って来て“何か出ているよ“と言うのです。私は“そう?何だろう?“と言うと“見てあげる“と近くから覗き出しました。その事に気付いた周りの子も集まって来て(3人)“どうしたの?“と聞いて来た。“何でもないよ“と言うと、ジッと見ていた子が“下から何か出ているんだ!何かな?“と、周りの子に教えたのでみんなでマンコを見始めた。私は相手が子供なのに興奮し、“ちょっと触ってみて“と言ってしまった。子供達は手を伸ばしマンコを撫で始めた。最高に気持ち良かった!“何かヌルヌルするよ“と言い“おばちゃん大丈夫?“と言われた。中には臭いを嗅いでいる子もいた。“ヌルヌル取って?奥まで手を入れて“と言うと、“取れば治るかな?“と素直な言葉が帰ってきた。“お願い“と言うと、子供達はマンコに手を入れ始め、中からヌルヌルを出していた。小さい手はすっかりマンコの中に入り、中でクネクネ動くから、遂には逝かされた。その事に気づかない子供達は、何度も出し入れを繰り返し、私は数回逝ってしまった。“もう治ったみたい“と言うと“良かったね?“と笑顔で答えてくれた。手を洗ってあげて、また来るね!とサヨナラを言い車に戻った。<友人とバイト…>私の友人(子供が小さい頃のママ友)にバイトの話をされた。“バイトの子辞めちゃって忙しいから、新入り入るまで手伝ってくれない?“友達は小さな喫茶店を経営していて、つい最近バイトの子が辞めてしまったらしい。1人で切り盛りは出来ないから、私が手伝う事になった。征服はフレアスカートにエプロン姿だった。しかも短かった!“ちょっと短くない?“と言うと“ゴメン前の子のしかないから我慢して“と言われ、その征服に着替えた。初日、何となくレジと接客を覚え余裕が出て来た。翌日、私はまた変な性癖が出て、ノーパン・ノーブラで店にでた。友人は何も気づかず、淡々と料理を作っていた。私も、テキパキと仕事をこなしていた。午後になり客足が減った頃、一番奥のテーブルに中年男性が座った。“注文は?“と言うと、お尻にタッチされた。“えっ“と言うと“新入りかい?可愛いね“とさらにスリスリ!私は、“注文は?“と更に言うと“コーヒーと君“何て!オヤジギャグだった。コーヒーを持って行くと、パッとスカートをも繰り上げられた。“お~サービスかい?“と言われ、“すいません黙っていてもらえます“ととっさに言ってしまった。結局、その客は毎日現れ触られ続けた。2週間位で新入りのバイトの子が入ったので、私は辞めたんだけど、友人が“あなた目当ての客毎日きてるんだよね?もてるね?“と冷やかされた。それ以来、友人の店には顔を出していないんです。<夫との旅行…>仕事で、ほとんど家を留守にする夫だったが、私にはとても優しいんです。せっかくの休日、たまにはと言う事で、小旅行に行く事にしました。夜行列車で、北海道です。私は、普段の癖でノーパン。ノーブラでした。夫も“お前服装若いな?スカート短くないか?“と言われましたが、“でも、似あってるよ“とご満悦な感じでした。列車に乗り込んで直ぐに夕食時間だったので、食堂へ行き2人で、酒を飲みながら、語りました。寝室に向かうと私達2人ともう1人30代の男性がいました。男性は下のベットに陣取っていたので、私と夫はそれぞれ上のベットにしました。夫は“ちょっと飲みすぎた“と直ぐにベットに横になった。私は、景色を楽しもうと外の見えるロビーに向かった。1時間も過ぎた頃、私も寝台に戻ると、夫は寝ていた。私もベットに上がろうとした時、下の段に横になっていた男性の目線が私のスカートに向いていた。“見られるかも?“と思い、スカートの裾を直しながら登ったが、見えない様には無理だった。振り向くと彼の目がぱっちり見開いていた。ベットに横になりカーテンを閉めたが、胸はドキドキしていた。完全に見られた。どうしよう?と思ったらまたエロ液がドンドン溢れて来た。落ち着こうと思っても、もうどうしようも無かった。そんな時、オシ○○が出そうになり、渋々また階段を降りていった。男性はカーテンを閉める事も無く、私の下半身をじっと見つめていた。トイレを済ませ、綺麗にマンコを洗い戻る事にした。階段に足を掛けた時、足を掴まれ“誘っているんですか?“と言われた。“違います。そんなんじゃ“と言うと“じゃ趣味?“と聞かれ、“旦那には黙っていて下さい“と言い彼の近くに座った。“変な性癖なんです。でも夫は知りません。黙って頂けますか?“と言うと“じゃ1回遣らせて“と言われたが、“遣るのは困ります。触るだけなら“と言い了承してもらった。結局、彼に散々逝かされて、口で奉仕させられた。彼は、夫の目を盗んでは、私のマンコに指を突っ込んで来た。でも、彼の物を入れられる事は無かった。目的地に到着し、私達は1泊の旅を終え、また夜行列車で帰る事に、帰りは夫と2人だけだったので、楽しく過ごしたんです。でも、SEXは無かったんですよ。寂しい!!!<マンガ・ゲーム喫茶…>最近近所にマンガ・ゲーム・スポーツなど何でも出来る屋内施設が出来たんです。数時間で1000円位なんですよ。その中に個室のパソコン部屋があって、中では何をしているのか?外から分からないんです。私は、最近その部屋の中で、オナニーを楽しんでいます。狭い空間ですが、壁1枚挟んで、隣には誰かが居る!私は、全裸で、バイブを入れる事もあるんです。ブウィ~ン!とバイブの音が聞こえるんじゃないか?と考えたり、覗かれるかもと思うと、興奮します。また、道具を入れたままトイレに行ったり、ゲームをしてみたりもします。男性客がいると、さらに興奮!股全開でレースゲームをしてみたり、パちスロで足組んでみたり、ほとんどの男性は私に気付くと見てくれます。それと、一角にDVD観賞室もあって、中は暗いんですが、窓が1枚、外からは近寄ってみないと中が見えない場所です。私は、その中で、全裸でDVDを見た事もあります。中からは外が見えるから、もうドキドキです。この間は、中学生位の男の子が、窓に近寄って見ていました。私は後ろ姿なので、彼が気付いたかは分かりません。誰も居ない時は、ワザと窓にお尻を付けて見たり、マンコを広げて見せる事もあります。誰にも見えていないと思いますけど…。45歳のおばさんが何やってるんだと思うんですが、性癖って直りません。それどころかエスカレートしています。一体いつまで、続くんでしょうね?---<山中で…②>前からよく通っていた山中で、久々におじさんに出会った。車を止め辺りを見回したが、人の気配は無かった。私は車で全裸になり、首輪を付けアナルには尻尾に見立てたバイブを入れ所々ロープで縛った。マンコにはバイブを入れ固定するとリモコンを口に咥えた。そんな格好で四つん這いになると頂上を目指した。見られるかもと思うだけで、マンコからはダラダラとエロ液が垂れてきた。誰に会う事も無く、現地到着した。私はロープを木に結び、バイブでオナニーを開始した。街中の人に見られていると想像しながら必死に動かした。絶頂を迎えようとした瞬間、ガサガサっと音が聞こえた。“マズイ!“そう思って体を低くした。音のする方を見たが誰もいなかった。風?と思い冷めた感情をまた、吹き上がらせた。オナニーしながら、音のする方を見ると人影が見えた。おじさんだ!!!私は確信した。ロープを解きおじさんのいる方へ四つん這いで向かった。近くに行くと、おじさんも隠れていた。私は、いつもの様におじさんの方へお○○をした。そして、その場で、オナニーを始め絶頂を迎えた。いつも以上に盛り上がり一度では満足出来なかった。おじさん見てと心で叫びながら、アナルオナニーも見せた。彼も我慢できなかったんでしょう?隠れながらオナニーをしていた。“うっ“小さな声が聞こえた。何度逝ったでしょう?いつも以上に疲れ下山する事にした。途中、犬を連れた男(40代)が見えた。私は、草むらに身を隠し行くのを待った。犬が近寄って来た時は、ダメかと思ったが、気づかれる事無く下山した。車に戻ると急いで着替え自宅に向かった。<神社で…>隣町にある神社がちょっと有名で、暇を弄んでいたので行ってみる事にした。下着は付けず薄手のワンピース(膝上15cm位)ちょっと期待しながら向かった。神社は古く、平日とあって参拝客は、ほとんど居なかった。残念な気持ちだったが、折角来たから夫の仕事が上手くいくことを願い急な階段を上った。上り始めて直ぐに、初老の男性2人が降りてくるのが分かった。私は、頭を軽く下げすれ違った。数段上った辺りで、後ろを振り向くと男性がこちらを見ていた。見えてる!!!そう思ったが、私は急いで階段を上った。神社境内で、お賽銭を上げ手を合わせた。振り向くと、さっきの男性2人がニコニコしながら私の方へ来た。“いい物見せてもらったよ!もっと近くで見たいんじゃが…“そう言って、しゃがんで覗こうとした。“声出しますよ“と言うと“誰も居ないじゃろ!“と言われ、急いで階段を降り始めた。男性も急いで付いてきて私の数段下から覗いてきた。“見るだけじゃ、イイだろ“そう言われ、“見るだけですよ“と言ってしまった。(ここに来たのも結局見られたいからだった)私は、境内に戻り“見るだけですよ。それ以上は…“と言いきった。“分かってるよ“悪い人には見えなかったので、私は居た間に上がり、股を開いて見せた。“お~凄い!丸見えじゃ。若いのは綺麗だなぁ“そういって2人は顔を近づけてジッと見ていた。見られていると思うと、マンコからエロ液が流れるのが分かった。“感じるのかい。お姉ちゃん“私は頭が真っ白になっていた。思わず、マンコに手を伸ばし、男性の目の前でオナニーを始めてしまった。“お~初めて見るぞ!ドンドン出て来るなぁ“私は、男性の卑猥な言葉に火が付き、逝ってしまった。初老の男性は、65歳と67歳だったが、私を犯すことなく見るだけで済んだ。私達3人は仲良く階段を下り、また会う約束をした。<満員電車…>今は止めたんですが、朝何の目的も無く地下鉄に乗っていました。通勤ラッシュっていうヤツですかね。変態に会うかもって興奮する為に乗ってました。もちろんノーブラ・ノーパンです。OL気取りでスーツ姿で乗ったり、ミニスカートで乗ったりしました。初めの数回は何事も無く、ただギュウギュウ詰めの状態で、たまに誰かのカバンがお尻に当たる位でした。それでも十分満足でした。そんなある日、変態に狙われたんです。その日はフレアスカートに薄手の白いシャツと上着を羽織っていました。街の中心に近づいて行くにつれ、込み合っていました。駅から出て直ぐの事、お尻に触れる物がありました。カバン!いや違いました。明らかに温かく、動いているんです。私は硬直しました。いざ変態に遭遇すると動けないんです。変態は私がノーパンと知ると、一気にエスカレートしマンコに指を入れ1本2本3本と増えていくのが分かりました。クリトリスも弄られ私は、逝きそうなのを我慢していました。これまで、自分でオナニーしていたのに対し、赤の他人に弄られていると考えるとドンドン濡れ、男性の手はビショビショだったと思います。必死に我慢し、要約駅に着きました。男性は手を引くとスゥーッと居なくなりました。私は、数日間怖くなって行けなかったんですが、もう一度触られたいと言う気持ちが大きくなって出勤準備をしていました。その日は、スーツに久々の下着を付けました。地下鉄に揺られ、例の駅に着くと若い男性(20代)が私の後ろに付きました。駅を出ると、直ぐにお尻を触られ、スカートを捲ると“履いてるのかよ!“と小声で言われ、パンツを下されました。もう、この時点で濡れ濡れです。指はすんなり3本を咥えこみグリグリと動かされ、遂に逝ってしまいました。私は男性に寄りかかり、更らに、胸を揉まれました。“ホテル行こうか!“と言われ我に返りました。駅に着くと急いで降り、走って逃げました。それ以来、地下鉄は乗っていません。<さくらんぼ狩り…>友人の誘いもあり、さくらんぼ狩りのツアーに参加した。フレアスカートを履き、今日は、透け透けのTバックパンティを履く事にした。参加者は色々だったが、老人が多い感じだった。私は友人と一緒に美味しそうな木を見つけ、手を伸ばして食べていた。友人があっちも食べてくるって居なくなり、私もブラブラ奥の方に向かった。人気も少なくなった辺りで、実がどっさり成っている木を見つけ食べ始めた。美味しい!でも高い所には手が届かなかった。その時、これ使っていいぞ!と農園の男性(50代)が脚立を貸してくれた。私は脚立を上っていると、ちょっとグラついた。私が押えてあげるからと言われ、私は上に上った。上の方の実は美味しく、夢中で食べていた。ふと下を見ると、男性が私のスカートの中を覗いていた。私は、知らないふりをして見せてあげる事にした。男性も食い入る様に見ていた。見られていると思うと、濡れだすのが分かった。男性も透け透けパンティが益々透けだして居る事に気づいた様だった。私は、脚立から足を延ばし片足を木の枝にかけた。男性からは大股開きで、マンコも開いて見えていたと思います。数分見せて、脚立を下り“ありがとう“と頭を下げ友人の元へ戻った。帰りのバスで見送る男性が見えた。男性が“これ持って行って“と大量のさくらんぼをお土産にくれた。友人も不思議そうに私をみていた。まだ他にも露出体験いっぱいあるんですよ。<廃虚のゴルフ場…>ネットを調べていて、近場で倒産したゴルフ場がある事が分かった。私は、夜出掛けてみる事にした。ゴルフ場と言う事もあり結構山中だった。道路は綺麗に整備されていたが、通行量は少なかった。車で20分で目的地についた。駐車場手前でロープが張られ、入る事が出来なかった。近くに砂利の広い所が見えたので、そこに車を止め、歩いて中に入った。位道を懐中電灯をつけて入って行くと、広々としたコースが広がっていた。整備されていない為、草は若干伸びていたが、綺麗だった。私は、全裸になりコースを走った。誰も居ない為、気持ち良かった。一度車に戻り、オナニー道具を持ってまたコースへ向かった。コース途中に休憩所があり、そこでオナニーを始めた。まぁ誰も居ないので、見られる感覚は無かったが、初めて来る場所にちょっと興奮した。初めてだったので、早々に撤収する事にした。全裸でバイブをマンコに加えたまま車に戻ろうとした時、ブーン・ブーンと激しい音が聞こえた。木の陰に隠れると、暴走族5台と車2台が駐車場入り口のロープを外し中に入って来た。私は怖くなって隠れていた。私の車は、手前の砂利だったので、彼らは気づいていなかった。草むらを歩き少しずつ車に向かった。暴走族は駐車場で、車・バイクを滑らせながら走行し楽しんでいた。私は何故か見られたら何て考えて、木陰から彼らに向かってお尻をフリフリさせた。バイブを入れたマンコを向け、オナニーをした。見つかれば、犯されるに決まっていたのに…結局、一回逝った後に、車に戻り急いで帰った。ハラハラしたけど、凄く興奮しました。その後も何度か行ったけど、車も見つからない場所を探し安全にオナニーできました。暴走族のお兄ちゃん達には見えない所で、私は見せながら興奮していました。<温水プールで…>市内にある市民プールは、温水で年中泳げる。私は、ダイエットを兼ねて週に数回通った。白い水着を購入した。結構ハイレグな感じだった。平日は結構人もまばらだったが、平日休みの中年男性も多かった。私はワザとサポーターを着なかったりした。サポーター無は結構透けた。私は、透けた水着で男の前を通り、サウナルームに向かった。大抵の男は後を付いてきた。サウナーで横になると、男達は私の方を見ていた。私は、仰向けになり顔にタオルを置き様子を見るんです。タオルの隙間から男達を見ると、ゆっくり近寄って来て、胸やマンコの辺りを見ているんです。もちろん乳首や毛が透けて見えていると思います。マンコは熱くなり、今にもオナニーをしたいのを我慢します。時より、男性に声を掛けられる時もありますが、流石に触って来る人は居ません。当たり前ですが…ちょっと期待する時もあるんですけどね?温まった体を冷水で冷やし、プールから出ると速攻家に帰りオナニーにふけます。<温泉で…>家から1時間位走った所に、小さな温泉施設があり1日居ても1000円で過ごせるんです。施設内は、和室の広い寛げる場所と軽く食事を取れる場所があり、一番奥に温泉がありました。温泉は、室内に3か所の風呂と露天風呂が2か所ありました。まぁ平日は、お客さんも少なく、お年寄りが殆どでした。私は、露天風呂に向かい2か所ある風呂の内、奥の風呂に入りました。そこは、辺りが山で、男性用の露天風呂と対面しているのか?竹の仕切りで分けられていました。もちろん向こうは見えません。岩場に腰を下ろし、火照った体を冷ましている時、ガサガサと音が聞こえました。音のする方を見ると、中学生でしょうか?男の子が草むらに隠れていました。たぶん覗きに来たんでしょう!!!私は、声を掛けるのも可愛そうかな?と思い気づかないフリをしていました。男の子も見つかっていないと思ったんでしょう!こっちをジッと見ていました。中学生とは言え、見られていると思うと何だかムラムラして来て、岩場でオナニーを初めてしまいました。男の子もびっくりした形相で、食い入る様に見ていました。私以外誰も来ないので、私は男の子の近くに移動して、目の前でマンコを弄りました。男の子も下半身を剥き出しにして、オナニーを始めていました。私は、間もなく逝ってしまい、そのままお湯にはいりました。男の子も抜き終えると、ガサガサと居なくなりました。その後、風呂から上がると、昼食を済ませ和室で寛いでいました。午後に、もう一度露天風呂に向かうと、また、男の子が来ていました。しかも、友達も一緒に来たらしく、3人が草むらに隠れているのが見えました。露天には先に初老の女性が入っていて、彼女は男の子の存在に全く気付いていないらしく、彼らに背を向けて入っていました。私が入って行くと、“いい湯だよ“と話かけて来ました。私も何食わぬ顔で会話を続けました。少年達は、私の方をじっと見つめ、カメラで撮影しているのが分かりました。10分もすると“じゃお先するね“と女性が露天から上がり、戻って行きました。もう露天風呂には私一人です。私は湯船から上がり岩場に腰を下ろし、タオルと取りました。そして、ゆっくり彼らのいる草むらに歩いて行きました。彼らとは3m位の距離でしょうか?彼らの近くに腰を下ろし、オナニーを始め、段々に彼らの居る方向にお尻を向けながら四つん這いになりました。彼らもズボンを下ろし、チンポをゴシゴシしていました。私は、彼らに逝く所を見せ、その場にぐったりと横になりました。少し休み、また湯船に浸かると、彼らもガサガサと山の中に消えて行きました。そろそろ上がろうかと思った時、男の湯の竹壁の隙間から覗く視線を感じました。きっと誰かが私を見ていたんでしょう!!!私は、急いで風呂から上がり着替えると、車で帰路に着きました。帰る途中、自転車を漕ぐ中学生3人がいました。すれ違い様に見ると、さっきの覗き中学生でした。最高の笑顔で、話をしていました。きっと、私の裸体話をしているに違いありません。また、来ようと思いました。<ハプニング…>以前、近所の公園で買い物帰りにハプニングがありました。その日も、私はミニのフレアスカートにTシャツ姿で、もちろん下着は付けて居ませんでした。広い公園ではないのですが、遊具やトイレ、そして木々が植えてありトイレ裏にはホームレスもいました。私は、トイレに行きたくなり家まで持たなかったので、公園で用を足そうと思いました。(昼間だったので安心かな?)トイレに入り、用を足して出てくると、強風が吹いて私のスカートが見事なくらいにフワッと持ち上がりました。あっと思い手で押さえ前を見ると、そこにはホームレスらしき男性(60代)が立っていました。見られた!と思いましたが、その場から立ち去ろうとした時、いい物見せてもらったよ!と言われました。恥ずかしいと言う気持ちと同時に、ドキドキした興奮もありました。男性は、もっと見たいなぁと言いながらこっちを見ていました。私は無視するように帰ろうとした瞬間、また風が吹き結局2回彼に見られる事になりました。振り向きながら彼を見ると、ニコニコ手を振っていました。それから、その公園には近づいていません。
 

外に干してた私の下着が盗まれた!見張ってたら結構かわいい顔した男の子がまた盗みに来たのでエッチなお仕置きw

読了までの目安時間:約 5分

27歳の人妻です。
この前、下着泥棒に遭遇しました。
その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、思いもよりませんでした。

 

外に干してた私の下着が盗まれた!見張ってたら結構かわいい顔した男の子がまた盗みに来たのでエッチなお仕置きw(イメージイラスト1)

 

だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。
マンションの2階に住んでいるんです。
取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。

 

ところが、下着だけなくなっていたのです。
怖くなり夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
昼過ぎからテレビを見ているとベランダに人影が見えたのです。

 

外に干してた私の下着が盗まれた!見張ってたら結構かわいい顔した男の子がまた盗みに来たのでエッチなお仕置きw(イメージイラスト2)

 

つもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。
息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、隣の部屋に住むちょっとまじめそうな高校生でした。
高校生は洗濯物を物色しているようで、下着を見つけるなりそのまま握ってベランダ越しに帰っていきました。

 

ああ・・・青春よね~。
なんて感慨深くなってしまいました。
下着を盗まれて、気味が悪かったのですけれど、あの子なら、まあいいかな?なんてね。

 

だって、けっこうイケメンなんですよ。
もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも・・・。
次の日休みだったので、買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。

 

は思い切って、話かけたのです。
「ねえ・・・返してくれるかな?」
「え?」
「私の下着・・・あなたでしょ?私、見ちゃったの」
「ご・・・ごめんなさい」彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。
私は大事にする気も、警察に届ける気もありませんでした。

 

「あとで、ちゃんと、持ってきてね」
「はい・・・」家に帰りしばらくすると彼が袋を持ってきました。
下着はきれいに畳んであり、きれいでした。
ザーメンなんかがついているのも覚悟はしてたんですけどね。

 

玄関口で話していると周囲の目もあると思い玄関のドアを閉めました。
その瞬間、高校生は私に抱きついてきたのです。
「好きです」と言いキスをしてきました。

 

は拒みましたが、高校生の力に負かされるがままになりました。
「ね・・・ね・・・ちょっと待って・・・」
「好きなんです・・・どうしようもないんです」
「誰にも内緒にできるかしら?」彼はすごく驚いていたようでした。
彼の手をとり、寝室へ導きました。

 

私はちょっと荒々しいキスとぎこちない愛撫に、いつの間にか感じていました。
「女の人と経験はあるの?」
「ありません」
「もうちょっとやさしく触るのよ」と言い私がリードし始めました。
彼のおちんちんを触ると大きくなっていました。

 

若くて硬くて猛々しいおちんちんでした。
ズボンを下ろしパンツを脱がすと、半分以上皮を被ったおちんちんが出てきました。
仮性包茎っていうのでしょうか?それとも、まだ、成長しきれていないだけでしょうか?皮を剥き、口に入れ、舌で転がしました。

 

あぁぁ・・・」すぐに大量の精子がでてきました。
舐めて数秒ですよ。
早すぎ・・・でも、これが高校生、これが童貞なのですね。

 

そのまま口で続け、彼の顔に私のおまんこを持っていき、2人で舐めあいました。
私もだんだん欲しくなりました。
「入れてみて。でも中に出しちゃだめよ」彼は緊張しながら穴を探していました。

 

「違う・・・もっと上・・・違う・・・そこはお尻」とかいいながらやっとで彼と1つになりました。
1分もしないうちに高校生は2回目の発射でした。
それでも、まだ勃起したまんまです。

 

から、また、ヤリ続けました。
しばらくして、夫が帰ってきそうだったので、彼と連絡先交換して家に帰しました。
ちなみに、その日の夜は、夫に思いっきりイかせてもらいました。

 

イクなら、やっぱり大人の男ですよね。
でも・・・男子高校生も青臭くって素敵。
弱みも握っていることですし、しばらく遊んじゃおうかなって思っています。
 

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白

読了までの目安時間:約 3分

は共働き夫婦で、現在46歳になりましたそれで・・・この前出張中に恥ずかしい体験をしたんです出張で疲れ、ホテルに戻ると足がぱんぱんに張り、肩もだるくて私はマッサージを頼みました。
若い時には、こんな事になかったのに私もおばさんの仲間入り・・・はぁ・・とそんな風にため息混じりにホテルの浴衣を着て待っていましたそして、マッサージの男性が来ると金具のついたブラは脱いでくださいといわれ、タンクトップとパンツの上から浴衣を着てマッサージしてもらったのです。
「かなりはってますね」といわれて、ゆっくりと揉みほぐしてもらい、腰のあたりも凄く柔らかいタッチで思わず感じてしまいそうになりました。

 

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白(イメージイラスト1)

 

仰向けに寝かされて、今度は胸の周りや太股の内側を撫でられると自分でも感じてしまいそうでした。
「肩がこりませんか、胸のマッサージがききますが」
「お願いします」頼むと両手で円を描くように撫でてきます。
これってやばい、感じすぎる思わず声がでると今度は乳首を軽く触ってきます。

 

「どうです、きいてますか」おじいさんの声に私は思わず首をふってしまい。
「もういい・・です」とあえぎながらいううと。
「まだコリがほぐれてませんか」と胸を揉むマッサージをしている手に力を込めてくるんです。

 

夫には内緒で楽しんじゃう主婦w女性向け風俗利用で電マプレイで絶頂しまくるスケベな人妻の告白(イメージイラスト2)

 

あ、濡れちゃう」私は思わず声をあけました。
すると股間に手が伸びてきて、パンティの中に入ってくるのです。
指が割れ目に入ってきて、ゆっくりと動くと熱くなってきました。

 

「全身をほぐしますからね」浴衣の胸元がはだけ、タンクトップがまくしあげると、マッサージのおじいさんは片手で乳房を揉みながらもう片方の乳房を嘗めてくるのです。
胸を撫でられ責められて、しばらくすると下半身は洪水その後おじいさんは鞄の中からバイブ、そして小さい電マを取りだしたのです。
ずっぷりと入れられたバイブにクリトリスを電マ責めされ・・・動く間、私は胸をいじられまくりでした。

 

熟した体には刺激的過ぎるエッチなマッサージ女性向け風俗よろしくに・・私は何度も逝き狂ってしまいました
 

同窓会で夫しか知らない主婦の浮気情事で燃えた秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 2分

43歳の主婦です。
8月15日に中学の時の同級会に出席しました。
私のいたクラスは42人でしたがお盆休みにもかかわらず男女合わせ28人も集まりました。
中学卒業してから全く会うことのなかった人や仲の良かった仲間、久し振りの再会に心は弾みました。
当時付き合っていたA君も来ていました。
勿論、ファーストキスはA君です。
高校は別でしたので自然と会う機会もなくなり自然消滅でしたが、今となっては良い想い出です。
今では3人の子供のお父さんで当時のA君からは想像できませんでした。
結局その日は大半をA君と話していて解散後は2人で2次会に行きました。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね。
帰り道、2人で駅まで歩いてる途中、自然と手を握って歩いてました。
もういい年なのに何故かドキドキでした。
A君に何気なく「ホテル行こうか」と言われYesともNoとも言えず私はただ俯いてるだけでしたが、A君に手を引かれ同じ道を歩いてました。
ホテルに入り「あ~、A君とセックスするんだ」と思うと凄く緊張してしまいました。
男性は主人しか知りません。
他の男性と体を交えるなんて実際に起こるとは想像もしませんでした。
こんな年になった私の体をA君に見せると思うとなおさら緊張と恥かしさでいっぱいでした。
A君に体の隅々まで見られ弄られ、主人とのセックスでも味わった事のない快楽が私を襲ってました。
ちょっとヤバイかなと思いながらもA君の熱い物を受け入れ何度も果てました。
あんなに興奮し、燃えたセックスは初めてでした。

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