告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

子有り主婦のメル友とエロ話で盛り上がり乳揉みに生ハメセックスで浮気体験

読了までの目安時間:約 2分

27歳の主婦とは最初はただのメル友として3ヶ月ぐらいメールを続けてたがエロ話しをするようになった。
会う予定は無かったが、土曜日の午前中は子供を保育園に預けるのでヒマということが判明。
子供を送ったあとに俺のアパートに来るようにお願いした。
メールを長いことしてたので相手の容姿はドム・ブスで無いことは想像出来た。
実際会ってみると、小柄でオシャレ。
とても子有りには見えなかった。
ココは俺のホームグラウンド、地の利はありとみてヤッチャウことに決定。
初対面なので、お互いの印象など他愛もないことを話ながらチャンスをうかがう。
コタツで向かい合って座っていたが、お茶やお菓子を勧めながら徐々にポジションを詰めていった。
今までのメールでエロ話しに持って行くパターンは掴んでいたので自然とその流れに。
エロトーク中に胸を触ってみると軽く抵抗されたがTシャツの首元から手を突っ込んで直乳揉み&ブラ外し。
ブラの片紐も袖から抜いてやった。
観念したのか、キスしてベッドへ。
土曜日の真っ昼間、部屋に差し込む光が眩しくてムーディーな雰囲気にはなれなかったが、明るいおかげで身体の隅々まで見れました。
胸もアソコも経産婦とは思えない程キレイだった。
クンニは嫌がられたがフェラはしてもらった。
アソコもキツくて気持ち良かった!生で外出しキメました。
保育園の迎えが昼だったので時間に余裕が無くて残念。
しかし、この後の付き合いは続かなかった。
相手が既婚ということでお互いちょっと罪悪感。
なんとなく自然消滅しました。
同じ市内だから、何処かですれ違うかな~ってたまに考えたりもします。

アナル挿入に飲尿する変態主婦に生セックスでザーメン射精の性処理便女!

読了までの目安時間:約 3分

出会い系で知り合った相手は、34歳・既婚子有・確か155/50くらいだったと思った。
メールしてたら、線路を挟んで駅の向こう側に住んでるとのこと。
何度かTELセックスをした後に初対面。
見た目はちょっと童顔かな。
初回は、相手に時間が無かったので軽く飲み&ビルの裏で手マン。
2回目は、雑居ビルのトイレで対面座位→口内発射(ごっくん)3回目は、昼間にサービスタイムで貪り合い→口内発射(ごっくん)×2回という流れを経て、4回目の時です。
前回同様、その日も貪り合うようなセックス。
相手が大丈夫な日らしく生でOK、しかもガーターベルトを装備してきており、自分も小型マッサージ器を持参していたので前回より俄然盛り上がる。
騎乗位の最中に左手でアナル付近をまさぐってたら、「後ろの穴、興味あるの?指入れてもいいよ」と言うので、いきなり中指から入れてみると、すんなり入る。
アナルの中で中指を動かし、膣壁越しに自分の裏筋をいじってみる。
うーん、なんか気持ちいいとかじゃなく、シチュエーションがエロくて脳みそが酔うって感じ。
更に盛り上がりアナルの中をかき混ぜまくってたら「入れてみる?」と。
おー、これはついにきたか…と思ってゴムを取り出したら、「生でいいよ?この前、別の人には中出ししてもらったし」とのお言葉を頂くが、さすがにアナルに生は恐かったので丁重にお断りして準備を整える。
ゴムを装着し、バックの体勢からいざ挿入。
入り口はちょっときつかったけど、ローション等使うことなく愛液だけでスルッと挿入完了。
あら、案外簡単に入るものなのね。
普通に動かしても痛がらないので、ガンガン突きまくる。
入れながら前の穴に指を入れてかき回したり、持参したマッサージ器を入れたり。
入り口付近はしまるけど、中は思ってたほどきつくない。
なので触覚的にはそれほど快感は無いが、前述の通り脳内快感が凄い。
そのおかげで自分のが普段よりガチガチになってるのがわかった。
散々堪能した後「前にちょうだい」と言われたので、生で入れて中出し。
かなりの量を出した後、抜かずにもう一回してお互いぐったり。
濃密な時間を過ごしました。
その後、家が近いのでやりたくなったら連絡してホテルへ…というパターンを何度か繰り返した。
口内発射した後、なかなか離さずしゃぶり続けるので、「ちょっ、おしっこ出ちゃうよ…」と言った時に、「いいよ、飲んであげるから」と言われた時はさすがにビックリしました。
今から考えても、あれほどエロイ人妻はいませんでした。
良い経験をありがとう。

ラブホでメル友の子持ち主婦の産後のおまんこに挿入で浮気セックス体験

読了までの目安時間:約 2分

東京在住の28歳の主婦とは、メル友のサイト上でのやりとりがメインだったのだが、「東京遊びにいくんだ」と言った途端に、「遊ぼうよ」という話になり、んじゃ遊びましょうということに。
遊ぶっていっても何するの?という話になって、「んじゃラブホでもいきますか」と振ったところ、どうもまんざらではない様子。
「じゃ待ち合わせは鶯谷ね」と言ったらあっさりOK。
(ちなみに鶯谷はラブホくらいしかありません)写真はむちゃむちゃかわいく、20歳くらいにしか見えない。
子有りだったのでアソコ具合にはあまり期待しないでおく。
写真通りの子がキタ。
場所が鶯谷なので、即ホテルへ直行。
時間があまりないとのコトで、シャワーを速攻で浴びに行く女の子。
前戯を済ませていざ挿入。
産後だってのにやたらとシマる。
びっくりした。
でも、前日の別のスレンダーちゃんとの3発が響いたのか、1回イクのがやっと。
別れ際、ちょっと不満足な様子…ごめんごめん。
その後メッセなどのやりとりが続いたものの、どうやら新しい男が出来た様子。
生粋の男好きなんだなぁ。
東京に行くときはまた遊ぼうね、といっているものの最近連絡が途絶え気味。
妊娠線、やっぱり目立つね。
でもいいんです。
かわいいから。

同僚のパート主婦を寝取って自宅の夫婦の寝室で中出しセックスの浮気情事

読了までの目安時間:約 3分

俺の働いてる会社にパートで来ていた主婦がいたんだ。
年は大体30前半。
可愛らしい感じで清純な感じもあった。
同じ部署だったので話す事はよくあるんだけど、だんだん好きになってきて、どうにかしたくなってきた。
しつこくゴハンに誘っていたら、ゴハンだけならということでオッケーしてくれたんだよ。
ゴハンにいった帰り道、手をマッサージしてあげる、といって握ったら、何も嫌がらずに「握るだけだよ」と言ってきた。
俺は手を握ってずーっと帰って来たんだ。
で、適当な駐車場で話しをしていたら、だんだん抱きつきたくなってきて「手をまわしてもいい?」って聞いたら最初は嫌だと言ってたけど、お願いしてたら、「ちょっとだけならいいよ」との事。
俺はすかさず手をまわしたら、相手も抱きついてきた。
そこで、チューもしておっぱいもモミモミしまくった。
その時はホテルに行こうとしたけど、絶対にダメというので諦めた。
後日、また連絡して「家に上げて」ってお願いしたんだ。
旦那さんは夜勤で居ないので、お願いしたんだけど、これまたしつこくお願いしたら入れてくれた。
そこでもう我慢できずに抱きついて服を脱がせて、全身を舐めまわしたよ。
もちろん足の指の間まで。
そこで完全にそういうモードになってリビングでしようとしたら、ココじゃ嫌だというんだ。
流石に家は嫌なのかと思い、ホテルに行くか聞いたら、なんと、リビングじゃなくて寝室がいいらしい。
俺も流石に良いのかと思ったけど、いいっていうから入ったんだ。
そこで布団を敷いたんだけど、旦那さんの使っている布団を敷いたんだ。
その上で全身裸にして舐め回して、俺のも舐めて貰ったんよ。
めちゃくちゃ興奮して、もうどこでも舐めれる気分だった。
で、その主婦のあそこに入れようとしたけど、嫌がるので、またまたお願いしまくったけどダメっていうので、「先っぽだけアソコに当てていい?」っ聞いたら、「いいよ」っていうから、当てていたんだけど、当然我慢出来なくてスルーっと入れてみたら、「ダメー」っていうんだ。
でも俺が「もう入っちゃったよ」っていって、激しくピストン運動したら、案の定「ダメー」っていいながらも気持ち良さそうな声を上げ始めて、「中に出してもいい」って聞いたら、「今日はいい日だよ」っていうんだ。
もう俺は最高に気持ち良くて、中に思いっきりだしたよ。
めちゃくちゃ感じてイったあとしばらく動かなかった。
そうして抜いたら、中から俺のがいっぱいてできて最高に征服感が満足した。
それからはもうしょっちゅう会って、旦那さんの布団や家の風呂でやりまくりだった。

セフレのアラサー主婦の自宅で浮気情事の背徳セックス調教で中出し体験

読了までの目安時間:約 2分

今日はセフレの家で調教予定。
旦那は出張らしいからお泊まりかな。
アラサーの専業主婦だが、身長が高めで(160後半)スリムでスタイルが良い。
胸が小さめなのが難点(Cカップ?)脚がキレイで美脚好きの俺にはタマラナイ。
旦那の写真の前でバックで突きながら、「あなた、ごめんなさい!」と、叫ばせてやる。
今から楽しみ。
セフレの家に11時頃到着。
相手も超ミニのエッチな服とスケスケ下着でやる気マンマンだった。
リビングでソファに座ってテレビを見ながらフェラをさせて、サイドテーブルにあった、セフレと旦那の写真をダイニングテーブルの上に置いてから、その正面に手をつかせてバックで挿入。
そこで言わせたのが、「あなた、ごめんなさい。あなたのチンポじゃ満足出来ないの!」最初は小さな声でイヤイヤでしか言わせられなかったが、バックで激しく突くと、段々と絶叫に近い大きな声で言うようになった。
興奮してイキたくなったので、「どこに欲しい?」と聞くと、「中に出して!」と言うので思いっきり中に射精!すげー気持ちよかった。
その後、一緒に風呂入ったり、寝室でやったりしたが、結局用事があったので泊まらずに夜に帰った。
エロ小説みたいだけど、本当にやると癖になりそう。
サイドテーブルにあった、セフレと旦那の写真は、結婚式のケーキ入刀の写真だった。
旦那は一流企業のエリートイケメンだが、淡白、早漏、ヘタクソの3拍子。
セフレは完全に色ボケになって、いつも俺のチンポの事を考えているそうだ。

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