告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

不倫主婦と年下彼の最後の情事の密会セックス体験

読了までの目安時間:約 6分

後悔してません!私は20歳で主人(30歳)と結婚し、今42歳です。
子供(15歳と13歳)にも手が掛からなくなった5年位前よりパートで働き始めました。
そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。
スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に好感を持ち始めました。
その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかの欲求不満の毎日が続く頃でした。
寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。
回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。
でも「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。
それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。
その後も月一程度に楽しんでいます。
私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。
昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。
期待をして!途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ走り出しました。
そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。
私は「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と言いましたが、彼は「俺、早くやりたいんだよ」と凄く興奮している様子でした。
暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられキスをされ乱暴にセーターを上げられノーブラの胸を揉まれ、吸われ、更に、手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、快い刺激が全身を走りパンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。
「感じる、凄い感じちゃうから…やめて!」と言いながら、私は異様な快感に慕っていました。
そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、再び抱き合います。
彼は、とうとうパンツの横から指を入れ、薄いお毛けをかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間「あ…ああ……」と大きな声が出てしまいました。
快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。
彼のズボンのファスナーに手をやりパンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていて、ようやく下げることが出来ました。
下半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え「ジュポ・ジュポ」とフェラをすると「出てしまうよ!俺!出る!」と叫び、「口に出して良いよ!出しな!」と震える彼をやさしく、しっかり抱き締めながら濃厚な精液を口に受け彼は果てました。
ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。
そして、自らスカートとパンツを脱ぎ恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。
下半身は素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に身体はより反応し恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。
「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」と彼のモノに手をやると、再び、固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。
私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」と口にしました。
更に愛撫を続けられると「もういい!もう!早く入れてぇ……」と、彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。
「ゴムしないの?」と彼。
「今日は安全日だから良いのよ!思いっきり中に出して!」とモノを手で穴に定め腰を下ろし、挿入して上下に動きました。
「中は暖かくて気持ちいい!気持ちいい!」と大声を出し、私も絶頂寸前になったので、彼から離れ、今度は下になり、股を開いた私に「入れるよ」「早く入れてぇー」と言いながら、愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入して来た。
私は「わあっー!気持ちいい!もっとグイグイ突いてぇー!」と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。
二人の快感が高まると共に挿入は浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回し、更に強く抱きつき膣の奥までしっかり突いてきました。
「ダメダメ!気が狂いそうよ!も・もうダメよイッちゃう!ねっ一緒に」と大騒ぎしながら、精液をたっぷり子宮に受けエクスタシーに達したのです。
一瞬静かになった車内で私は、彼に抱かれ挿入したままの姿で主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。
してはいけない事と思いつつも思い切って一度しかない人生で二人の男のそれぞれの味を知る事が出来て最高に良かったです。
一生の思い出に残る素晴らしい一頁が出来ました。
主人が全く気付いていないのが幸いでした。
「真の女の喜びを与えてくれた若くて元気のいい彼にありがとう」不倫は今日で終わりと心に決めました。
月一のセックスが出来なくなりますが彼のために我慢します。
ほぼ、7年もの間、私のようなおばさんのわがままを聞いて遊んでくれてありがとう!42歳の私、27歳の彼、早く若い良い子を見つけ幸せな結婚を祈りつつ………。
最後にもう一度、「真の女の喜びを与えてくれてありがとう」

家庭教師先の母親と不倫関係で夫婦の寝室で交わる背徳セックス体験

読了までの目安時間:約 3分

家庭教師先の40代の母親と初めて飲みに誘われた夜にそのままホテルに行きました。
子供の勉強を見た後、妙に玄関先で余所行きの格好をし、そわそわしている母親がいて、飲みに誘われた時は母親の緊張が伝わってきました。
飲んでいるときに教えてもらったのが、旦那さんが浮気しているという事。
だから、飲みに行くくらい・・・と思っていたらしいのですが、帰ろうとして、徒歩で送りました。
その途中にちょっと暗い公園があり、酔い覚ましと言って、俺が誘ってベンチに座りました。
隣り合って座っているうちに、母親の隙を付いてキスをすると、初めは引き離そうとされましたが、俺ががっちりと背中にも手を回し、抑えていました。
キスくらい大丈夫ですよと言うと、母親は体の力を抜いて、より濃厚なキスを自ら求めてきました。
俺の手は母親の体を服の上から愛撫していましたが、そのうちニットの下から母親の胸に手を伸ばしていました。
それ以上を求めると、「そこから先はダメ」と言って、さらにキスをしていました。
仕方なく胸を触っていましたが、飽きてしまい、スカートの上からでしたが、母親の股間を愛撫していました。
すると、母親の片足が俺の膝の辺りに乗り、自分から足を開きました。
手をスカートの中に入れて、ストッキングの上からでしたが、母親の股間を愛撫していました。
母親も気持ち良さそうだったので、試しにホテルに誘うと、「行きたいけど・・」とちょっと断る雰囲気を出していたので、さらにストッキングを股間に押し当てるように、愛撫を重ねていると、「続きは室内が良い」と母親に言わせました。
駅の方に戻り、近場のラブホに入りました。
母親からしたら数年振りと言うかなり濃厚なHをしました。
ほとんどの時間体を重ね合わせるようにしていました。
そんなに時間的にはなかったのですが、かなりの濃厚さでした。
日が昇る前にはお互いに別れましたが、母親の名残惜しそうな顔が印象的でした。
そこで、俺は翌日学校を休み、昼すぎに行くと、母親も待っていたかのように、玄関に俺を迎え入れるとキスをしてきました。
そして、そのままもつれ合いながら、寝室へ向かい、夕方子供が帰ってくるまでの時間体を重ねていました。
旦那さんのベッドでやろうとしたら、それは初め拒否されましたが、途中からは誰のベッド関係なく結局やっていました。
以来、ホテルや相手の家でやるようになりましたが、元々こちらに気持ちが入っていないので、しばらくすると飽きてきました。
しかし母親の入れ込みようは凄さを感じさせていました。
たまに「捨てないで・・・」と呟くくらいでした。
それから立場は逆転に近い形になり、母親はほとんど服従状態になりました。
反抗すると「捨てるよ」の一言で全てが片付きました。

元カレに抱かれた子持ち主婦の浮気情事で秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 9分

私(みか)は27歳、既婚です。
160cm、50kg、B85(D)、W64、H90で、ちょっとぽっちゃりかな。
結婚して3年。
子供も2歳になり、主人とも上手くいっていて特に不満もありませんでした。
夜の方はと言うと、最近仕事で遅くなっていてあんまりしてなかったけど、欲求不満という訳ではありませんでした。
そんな私が、あの日元カレに偶然に遭遇してしまい、一回限りの過ちを犯してしまいました。
今は元カレも転勤してしまい会っていませんし、連絡も取っていません。
あれは今から数ヶ月前のことでした。
ある日子供とデパートに行き買い物をしていると後ろから声が。
「みかじゃん、やっぱり!元気??その子、みかの子供?かわいいねー」元カレのマサキでした。
主人と結婚する前に付き合ってました。
しかし彼が転勤で遠距離が難しくなって別れてしまいました。
「あれ?なんでこんなところにいるの???仕事変えたの?戻ってきたの?」と言うと彼は、「仕事で出張なんだよね~、偶然この辺だったんだけどまさか、みかに会っちゃうなんてね?」結婚して主人を愛してやまない私は元カレに出会っても特に胸も高鳴ることなく普通に私は、「久しぶりだね!マサキはあんまり変わってないね。私は今結婚して子供もいるのよ~」なんて普通の会話をしてその日は別れました。
数日後、なんと元カレからメールが!?「この間、久しぶりに会ってみかに会いたくなった。明日、空いてたら連絡ちょうだい!マサキ」私は「結婚してるし無理だよ~。ゴメンネ、もうメールもしないで欲しい・・」と返信。
すると彼から「昼飯食うだけだよ!ダメ??」と。
私も昼ご飯だけならまぁいっかと思い、「昼ご飯だけだよ~」と返事をした。
私は実家暮らしのため親に子供を任せ出かけることにした。
すると「ありがとう!!じゃ明日迎えに行くよ!!」とカレ。
「わかった。待ってるね。じゃ明日。」これが間違いでした。
当日、彼が迎えに来てくれて車で向かった先は高級ホテル!?私は「えっ?ホテルなんか行けないよ・・帰ろうよ。」と言ったが、彼は「仕事で今ホテル暮らしなんだ。そこのランチ美味いから食べようよ!」私はちょっと安心してしまい彼に連れられるままホテルに入ってランチをした。
普段こんなところでランチなんてしないもんだからすっかりいい気分に。
食前酒でちょっと酔ってしまった私。
お酒弱いんです・・・ランチが終わると彼は「ちょっと部屋来ない?酔ってるんでしょ?酔い覚ましてから帰ったほうがいいよ。」と言われ、確かに昼間っから酒飲んで帰ったら親がうるさそうだし、好意に甘えることに。
部屋に入ると彼と昔話をしていました。
彼は昔のことを思い出し、私に「みか・・みかを抱きたい!今日だけでいいから!昔を思い出したら、したくなっちゃったよ!みか~!!」と私に抱きついてきました。
食前酒程度でほろ酔いの私は、昔話と彼のニオイを感じてしまうともうダメでした・・・彼はすばやく私の服を脱がせました。
私の胸を優しく撫で回し、さらに敏感な乳首にキスをすると「あぁ~ん、あぁ・・」と声が漏れてしまいました。
彼は「やっぱりみかは、乳首は今も気持ちイイんだね?下はどうかな??」パンティの中に手を入れます。
私は「ダメっ!ダメだよう~私結婚してるしこんなのダメだよ・・」でもしばらくぶりのせいか、私のパンティの中は大洪水でした。
「恥ずかしいよう・・・ダメだよう・・・あぁん、あぁん・・・」彼は「もうこんなに濡れてるのにダメなの??」とイジワルに聞いてきます。
私は「今回だけだからね!だからもっと気持ちよくしてぇぇぇぇ!!」と彼を求めてしまいました。
彼も「じゃぁ今日は俺のカノジョだ!みか!」私も思わず「マサキ!いっぱいしてぇぇ!!」彼のモノは凄く大きいんです。
たぶん20cmくらいあったと思います。
付き合っていたときも毎回のようにイカされていました。
大きくて太くて持続力があるんです。
昔、彼とは喧嘩もしょっちゅうでしたけど、Hをすると私も彼に愛されてるって思いました。
私は一晩で5回くらいイッちゃうのに彼はイキません。
何回も何回も私をイカせるのが嬉しい人のようでした。
そんな過去を思い出し、体もアソコも熱くなって疼いてきてしまったので思わず彼に、「昔みたいにいっぱいイカせて!!マサキのオチンチンでみかをいっぱいイカせて!!」って、彼の大きいモノをしゃぶりながら思わずおねだりしちゃいました・・・彼が私に入れようとしたとき、私の頭の中には家庭のことや主人のことは完全に消えてしまっていました。
ゴメンナサイ。
正上位で彼のモノが入ってくると主人とは違う感じに私は、「マサキのいいのっ!凄くおっきい!いっぱい突いてぇぇ~!!」と絶叫しちゃいました。
彼も「昔みたいにいっぱいみかをイカせてあげるよ。」パンパンパンパン・・・・・・・・・・彼が強烈に腰を振ります。
私は「あぁぁぁああぁ、マサキっ、マサキっ、もうダメ・・・イッちゃう、イッちゃう!!あぁぁぁ~」私の一度目の絶頂でした。
すると彼はバックから私を激しく突いてきました。
「あぁぁぁ!そんなに突かれたら壊れちゃうよ~!!またイッちゃう~!!あぁ~!!」二回目です・・・さらに彼は大きなモノに私に跨がせ騎上位で攻めてきました。
思わず私も絶頂のあまり腰を振り続けてしまいました。
「奥に・・・奥に・・・当たるの~、スゴイ、スゴイ、マサキぃ、またイッちゃう~!!」三度目です・・・彼もちょっと疲れたみたいだったので(5年ぶりだから年取った?)私が今度は攻めることに。
主人もかなりHだったのでいろいろ仕込まれちゃいました。
その技で彼のモノを激しくしゃぶりました。
気持ちよかったのか彼から「みか・・・フェラ上手くなったな!超気持ちいいよ。」と言ってくれました。
まさかこんなところで役立つとは思わなかったけど。
私は嬉しさと興奮のあまり彼に「いいのよ!いっぱい出して!マサキの精子出して!」と、普段言わないような恥ずかしい言葉を漏らしてしまいました。
彼も「みかエロくなったな・・・出すよ!出すよ!みか!!」「出して!出して!みかのおクチにいっぱい出して!!」とその瞬間彼の大きなモノから大量の精子が放出され、口だけでなく顔にまで飛んできちゃいました。
「ゴメンネ、カオに出しちゃった・・・」そんな彼の言葉を聞いてお掃除フェラまでしちゃいました。
「ありがとう!みか。気持ち良かったよ!今日だけなのは残念だけどね。」「ううん、私もありがとう!でもちょっと罪悪感・・・」すると彼が優しく抱きしめてくれて、
突然思いつめたように、「オレ、来週海外転勤なんだ。この間、みかに会ったときに昔を思い出しちゃって・・・」「家庭もあるのに本当にゴメン。でも今日はありがとう!辛いけどもう連絡もしないから」そんな彼の話を聞いていてちょっと寂しくなっちゃった私がいました。
私は彼に「じゃぁ思い出にまたHしよ!今日だけだけどね(笑)」ホントは彼のモノにまた突かれたいという気持ちでした。
体もアソコも熱くなっていて、しゃぶっているときアソコから愛液が垂れてくるくらい濡れているのもわかりました。
私は彼のモノを口に含むとさっきしたばかりにも関わらずグングン大きくなってきました。
彼もその気になってきて「いいの??また頑張っちゃうよ?またイキたいの?」なんて、イジワルな言葉を私に言ってきました。
もちろん私もその気なので、「マサキのオチンチン入れて!またみかをイカせて!お願い!いっぱいイカせて!!」とまたおねだりしちゃいました。
それから数時間彼にイカされ続けた私は朦朧としながらも彼を受け入れました。
行為が終わって帰ろうと思うとお互い「良かったね!ありがとう!」と言ってホテルを後にしました。
しかし自宅に帰ってからはきっぱり彼のことを忘れなきゃと思いましたが、激しく突かれ続けたことを思い出し、一人でオナニーをしてしまいました。
元カレのことは思い出にしなきゃね!って浮気しちゃいましたけど・・・ゴメンナサイ、アナタ。

年下の息子の友達に溺れるイケナイ主婦の秘密セックス体験

読了までの目安時間:約 5分

私は、46歳の主婦です。
家族は主人と息子です。
息子は、去年高校を卒業し大学に進学して地方で一人暮しをはじめました。
夫は多忙で家で独りで過ごす事が多くなりパートでもはじめようかと近くのスーパーで食品の係のパートをはじめました。
ある日のお昼休み、ご飯を食べてると「おばさん」と声をかけられました。
息子の同級生だった進君でした。
彼はクラブも一緒で時々帰りに家に寄ってた子でした。
卒業後このスーパーに就職して営業の見習をしてるとのことでした。
その日から顔を合わすごとに色々な話をしてパートに行くのが進君のおかげで楽しくなりました。
彼が休みの日、家を訪ねて来ました。
息子の話や彼の今の話などをしてる内にお昼になりご飯を作って一緒に食べました。
それから休みの日はよく彼とこういう時間を過ごすようになりました。
私も進君も意識しないうちに距離がなくなってきてました。
最初はテーブルを挟んでましたがDVDとか見るときはソファーで隣に並んで見ました。
そしてあるラブストーリーのDVDを見てるとき彼が肩に手を回してきました。
私は彼の肩に体を預けてしまいました。
彼の手が私の顔に触れ目と目が合い、自然に口付けを交わしました。
26歳も離れてる彼のキスは私の中の女を目覚めさせました。
彼の手が震えながら胸にかかるのがわかります。
彼は「おばさん」と言って私を強く抱きしめながら強いキスを重ねてきたのです。
舌が私の口の中に入ってきて胸を強くつかまれました。
そのままソファーに倒れた私の首筋に彼の舌がはってきてブラウスのボタンを外されました。
「いや」と言って抵抗したものの若い力にはかないません。
少し気を失ってしまい気が付いたら私は下着だけで彼は服を脱いでるところでした。
「おばさん、オレ昔から好きだったんだ」進君はパンツを脱ぐと私の手を取り触らせ、私の最後の一枚をするっと脱がせました。
「おばさん、綺麗だ」進君はゆっくり挿入してきました。
夫とは比べ物にならないくらい力強さで彼が動き何度も、「おばさんのおまんこ凄いよ」と言われました。
彼は私の中から飛び出ると凄い量の精液を私の身体にかけました。
「気持ち良かった、おばさんオレの彼女になって」彼の腕に抱かれそう言われました。
若いというのは凄いです。
10分も経たないうちにもう一度進君は私の中に入ってきて、今度は膝の上に抱えられるような体位でずっとキスをされたまま中に出されてしまいました。
「やばいよね」彼は私を抱えたまま浴室に入るとシャワーで私のあそこをほじるように流したのです。
シャワーの勢いで「あん」と声が出てしまうと彼は嬉しそうに私の足を広げあそこに舌をはわしてきました。
立ったままクリトリスや膣内を舐められるのは初めてで、私は凄く感じてしまいました。
彼の舌がアナルまではってきます。
彼の両肩に爪が食いこむくらい手に力をいれないと倒れそうな快感が身体中をかけめぐりました。
たぶん自分では気付かなかったのですが、切ない吐息が浴室に響いていたのでしょう。
私は湯舟のふちに座らせられると、「おばさん、同じことして」と彼のチンポを咥えさせられました。
あまりフェラの経験はありませんので歯が当たるたびに彼の「いて」という声が聞こえました。
不思議と彼のチンポは汚いとか嫌と思えずに、自然に口が動きました。
「うっ」彼が私の頭をつかむと同時に彼の精液が口に流れ込んできました。
私がむせてると彼は私の腰を持ち上げ入れてきたのです。
射精したばかりなのに硬いままで。
その日から私は進君の彼女になりました。
彼は少しSの気があるようで私に色々と試してみたいと言ってます。
私は若い彼の存在が夫以上になる前に別れようかと何度も思いますが、彼に抱かれる度に彼のことがどんどん好きになって行くのがわかります。
まるで10代の女の子のような気持ちになるのです。
彼は今、3Pをしたいといってます。
彼ともう一人の男性とのSEXです。
進君以外には抱かれたくないと言ってますが、少し興味があるのも事実です。
私はもう普通の主婦に、息子の母に戻れないのかな。

家庭教師先の教育ママをSEX調教で陵辱性奴隷の孕ませ体験

読了までの目安時間:約 6分

大学進学が決まり、適当に地元でバイトって言っても、近所のスーパーしかなく、地元の郵便局に家庭教師やりますというメモを張っておいた。
4件ほど連絡が来たが、1件は電話の段階で折り合いが合わずに、結局3件でやることになった。
3件とも比較的裕福な家庭だった。
1件は超教育ママって感じの40歳のお母さんで、息子の成績が生き甲斐みたいな感じだった。
有名な塾にも通わせているらしく、正直、俺じゃあ役不足って感じだった。
金額面ではかなり貰えたが、やっている事はただ難しい問題を答えさせているだけ、俺は隣で本を読んでいたりした。
それでも首にならなかったのは、とある母親の事情があった。
息子の勉強や成績の事で、夫婦喧嘩が耐えなかった家庭で、子供部屋に俺がいるのに、両親の怒鳴り声が聞こえてくる始末だった。
それはまずいと思っているうちに、お父さんは家庭を放棄し、帰ってこなくなった。
余計にお母さんは意地になってしまい、俺を首にする事は出来なくなってしまった。
他人の家庭の事なので、あまり突っ込んで聞くつもりもなかったが、しばらく経ってから、お母さんがその環境に耐え切れなくなったのか、子供の勉強が終わった後、お母さんに誘われて、飲みに行く事になった。
その状況には当時小学生だった息子も驚いていたが、母親思いのところもあり、快く送り出してくれた。
それから何度かこのお母さんと2人だけで飲みに行く機会があった。
飲みに行けば、必ず潰れるまで飲むお母さんを介抱しているうちに、徐々に腹が立ってきた。
そして、別に首になっても良いと開き直って、ホテルに連れ込んだ。
お母さんは意識は朦朧としていたから、俺に脱がされてベッドに寝ているだけ、挿入中に意識が回復するものの、時すでに遅しの状態で、多少の抵抗はあったものの、俺の成すがままだった。
それからお母さんの俺を見る目は明らかに変わっていた。
首になるかな・・・・と思っていた。
2、3日後に連絡があり、息子が塾の春期講習に行っている時間帯に来て欲しいと言われた。
行ってみると、ちょっと暗い顔をして出迎えてくれた。
首だ・・・・と思った。
リビングのソファに座らされると、お母さんがいきなり床に土下座した。
俺はただ驚いていた。
「あの事は内緒にしてください!!」と何度も頭を下げるのだった。
内心、俺の方が内緒にして欲しかったが、戸惑いながら考えていると、良からぬことを口走ってしまった。
「いや、俺はただ求められただけだから、応えただけですよ」と言うと、お母さんの顔は青白くなっていった。
そして、また「○○(息子)の為にも家庭は壊せないんです!!お願いします!!」と何度も頭を下げられた。
段々と俺も何か悪い力が働いているかのように、自分の中でお母さんを見下していた。
「内緒にしてくれていたら、何をしてくれるの?」と口調も変えて聞いてみた。
発狂乱状態のお母さんは「何でもします!!」と泣きながら、土下座をした。
何をさせようかと考えたが、良い案が思い浮かばない。
お金は良い金額をもらっているから、これ以上貰うと逆に怪しまれてしまうし・・・などと考えていた。
出した結論は「とりあえず脱いで」と言うものだった。
お母さんは余程家庭を壊したくないのか、息子思いなのか、躊躇することなく全裸になりかけた。
途中でパンツだけの姿になったときに、変な事を思いついてしまって、俺の足の間に立たせた。
パンツ自体は大した事の無い普通のパンツだったのだが、これがどこまで食い込んでいくのだろうか?と考えたのだ。
お母さんの食い込みにどんどん食い込ませていってみた。
後ろから尻側を持って、逆向きに歩かせて更に食い込ませて、こちらを向かせた。
その食い込みように俺は喜んでいたが、逆にお母さんは理性が戻ってきたらしく、ずっと俯いていた。
多分、このお母さんはこんな感じで感情と後悔で生きてきたのかなと思った。
その格好のままお茶が出ていなかったから、お茶を出してもらい、用意している間にも、後ろからさらに引っ張りお母さんが痛がるくらい食い込ませていた。
お茶が出てきて、パンツを脱がせようとしたら、食い込みが激しくて、中々脱げなかった。
それを見て、どうせならパンツをお母さん中に入れてしまおうと思った。
そして、俺が真ん中の食い込んでいる部分を押さえて、片足ずつ脱がした状態で、パンツをお母さんの中に入れた。
もうお母さんの目には涙が出てきて、時折「いや・・」と呟く時があった。
とりあえず詰め込んだ状態になったパンツは歩くと、少しだけ尻尾みたいにお母さんの中から顔を出していた。
たまにいじくったりしていたが、お母さんに自分でそれをまた納めるように言うと、自分から中に入れていた。
それからはその場にそのパンツとお母さんの服を置いたまま、ベッドに移動して、お母さんからしたら凌辱的な関係を持った。
セックスの最中に、定期的に関係してくれれば内緒にしておくと約束をして、それにはお母さんも同意した。
だから、余計に首に出来なくなってしまった。
息子が勉強に勤しんでいる間に、母親は社会勉強に励んでいた。
このお母さんは余り気が強いほうではなく、ベッドではいじめたくなるタイプだった。
息子が中学に進学するまで、向こうの自宅やホテルで関係を重ねたが、息子の進学に合わせるように子供が出来てしまったので、それ以来関係を持たなかった。
その子供が旦那の子供か俺の子供かは、お母さんだけが知っている。

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