告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

コタツの中で妻の友達にエッチな悪戯しておまんこぐちょ濡れにチンポ生挿入

読了までの目安時間:約 4分

妻の友達で36才の主婦K子との話しです。
去年の年末に家で小忘年会をする事になり、僕の弟家族とK子とその子供と計8人で、食べ飲み歌いでかなり盛り上がりました。
12時を過ぎた頃に弟家族が帰り、K子逹も帰るのかなと思ったら妻が『遅いからK子逹泊まるから』と勝手に決めて、それからバタバタと寝仕度が始まり、3LDKの和室にK子逹が寝る事になり、夜中2時過ぎにはみんな疲れて寝静まった。
俺はまだ飲み足らなくてテレビの音を小さくしてリビングに置いたコタツでチビチビと飲んでいた。
隣の和室にはK子が寝ている。
しばらくすると和室の障子が開き『まだ呑んでるの』とK子がトイレに向かいながら言った。
妻から借りたシルク風のツルッとした薄手のパジャマから後ろ姿のK子のパンティが写ってチョイムラッとした。
帰ってきてK子はコタツに入ってきた。
『寒くって、ちょっと暖まっていい?』と俺は何気に『少し飲む?』と誘うと嬉しそうに、『じゃちょっとだけ。』と。
しばらく二人小声で話していると、なにやら妖しい雰囲気になり、俺はコタツの中に手を入れて軽~くK子の足にソフトタッチしてみた。
K子はイタズラっぽく苦笑いした。
俺はかなり酔っていたので更に大胆になり、今度はK子の太股をイヤらしくゆっくり揉む様に触った。
K子は『もう、だめよ。』て言ったが拒む事も無かったので、俺はドンドンエスカレートしていった。
手は太股から更に上に移動しK子のマンコにたどり着いた。
パジャマの上からマンコの所を指で揉んでいった。
テレビを見ているふりをしているが、もう気持ちはK子とのセックスを期待してドキドキワクワクハラハラでピークになっていた。
『ハァハァ』と小さくK子の吐息が聞こえて、見るとトロンとした表情をしている。
不安から確信に変わった。
『ちょっとだけな。』と言ってK子にキスを求めた。
始めは軽くしたが、すぐにディープキスをして舌を入れ、おもいっきりむさぼった。
手はパジャマの中に入れて、直接オマンコを触った。
なんとソコはすでにヌレヌレだった。
心の中で『よーしヤロウ!』と決めた。
ディープキスを続けながら、指をオマンコの中に入れた。
初めは1本で出し入れ、喘ぎ出して2本入れ、終に3本入れた頃、K子は完全にセックスモードに入っていた。
声を出せない様にキスで塞ぎながら俺は早々と下を脱ぎ、そしてK子のズボンとパンティを一度に脱がすと、固くヨダレを出したチンポをK子のヌルヌルマンコにこすりつけた。
『早く・・・』『何を?』『チンポちょうだい。』『オマンコに入れていいの?』『いいの。』ヌル温かいオマンコに俺は固くなったチンポを一気に入れた!『ヒッ』とK子は押し殺した声をあげた。
もう止まらない。
中は温かくヌルヌルで程よい締め付けもあり最高だ。
俺は必死にオマンコを突きまくった。
『グチュグチュ』と出し入れするたびに淫靡な音が出て、よけいに興奮した。
『アァ、イィ、ハァハァ~』イヤらしい喘ぎ顔。
ハイスピードでピストンしながらピークを向かえ、『イキそうだ、中に出したい!』『中はダメ。顔に。』と言われたので、出る寸前に抜いて、Kの顔にザーメンを出した。
後始末をしながらK子も良かったって言ってくれたので、また近々会うことになった。
早くその日が来ないかと、今はスゴク待ちどおしい。
今度は別の場所でガンガン突きまくってやる!!

若い男の子との激しいセックスにハマる浮気主婦の密会情事で中出し交尾

読了までの目安時間:約 3分

私は42歳の主婦です。
サイトで知り合った男の子にはまりそうになってます。
将兵くん(25才)と知り合ったのは今年の始めで、結構エッチなメールもしてきて、若い子とそんなやり取りも新鮮だったんですが、「メールだけじゃなくて逢いたい」と誘われて、興味あったので逢いました。
普通の男の子で、優しそうな子で、彼の車に乗るとホテルに行きました。
でも、主婦の私は浮気したことがないし、こんな歳の若い子とセックスした事は無いので不安だったんですが、「良子さん…」と甘えて抱き付いて来てベットに寝かされ服を脱がされながら愛撫されたら、そんな事を忘れてました。
耳元や乳首を愛撫されると久しぶりのセックスに身体が感じて来て、ソフトな愛撫をされて、クンニは拒否したのに、彼はジュルッジュルッと吸ってきて私はヌルヌルになっちゃって…お返しにと「舐めてあげる」と裸にして乳首を舐めトランクスの中でいきり立つおちんちんを触ると、熱くて硬くて素敵でした。
それを口に含むと丁寧にしゃぶってあげ、カリを舐め回すと「気持ちいい!」と声を上げてきて可愛らしくて。
暫くしたら起き上がって来て私を寝かすと硬いおちんちんが一気に入って来て、「アアッ!」とその感触に私は汗をかきながら絶叫しました。
それは物凄く熱くて、ゴツンゴツンと子宮をノックされて、あっという間にイッテしまいました。
余りの気持ち良さに浸ってると、また彼はズンズン私に入って来て私がいきそうになると、彼も荒い息になり「イクよっ!」と告げられて激しいリズムで突いて来て、「アア!アァァ!」と私は快感にに絶叫してイクと、「アアッ!アウッ!」と彼は私の中でおちんちんを膨張させ温かい精子を流し込みました。
将兵くんが、脈打ちながらも倒れ込み抱き留めて、荒い息をさせながら暫く抱き合いました。
「おばさんでがっかりしたよね?」と聞いたら「いや、凄い気持ち良かった」と言ってくれました。
果ててぐったりしてる彼の身体を撫で回し、彼が横に寝て起き上がってみたら、おびただしい精子が溢れて居ました。
そしてその日から、時々逢って激しいエッチをしています。
あの硬いおちんちんが無性に欲しくなる時もあるけど、都合つくまで我慢して発散させてます。
でも、何度もエッチして何度も彼のを受け止めているうちに愛しくなっちゃって…恋しちゃったかもしれません。

童貞で筆下ろしした年下男との不倫にハマる中年主婦の秘密のセックス情事

読了までの目安時間:約 2分

24歳の息子、20歳の娘を持つごく普通の44歳の主婦です。
恥ずかしいのですが私の男性経験は主人だけです。
若くして結婚したのですが、最近は主人との性生活もご無沙汰。
それがきっかけで出会い系サイトに登録してしまいました。
まだまだ熱くなる女の身体ですので、主人以外のペニスも見てみたかったのもあります。
恐々と割り切りでの不倫相手募集を書き込みました。
どうせこんな歳の人妻なんて、誰からも相手にされないだろうと諦めかけていたその日の夕方、返事が…。
文章から年下男性だと気付きました。
年下に興味が無いわけじゃなかったので勇気を出して会う約束を。
会ってみてびっくり!来たのは息子とそう変わらないような男性でした。
年の差がありすぎて並べば親子のようです。
ですがそれが私の緊張を解しました。
彼と少し話しをしてみると、出会い系は初めてだということ、そして女性の前ではしゃべれない性格らしく、未だ恋人もできたこともないことがわかりました。
私はためらっていましたが、彼の「教えて下さい」という言葉と泣きそうな表情に負けホテルへと向かいました。
彼は雑な愛撫でしたが、初めて私がリードしてあげ彼の初体験を迎えさせてあげることができました。
不倫相手が若い彼氏という出会いに嬉しさを感じていましたが、彼の方は私が人妻だというのに、恋愛対象と見始めてしまい、会うたびに主人に嫉妬したり、子供が欲しいとねだられたり…。
そんなことできるわけもないし、でも彼が愛おしくて…。

不倫経験のある主婦はセックスに貪欲でザーメンを飲み干しアナルを舐める

読了までの目安時間:約 3分

妻とのセックスもマンネリし、年に数回の営みとなりました。
オナニーで慰めるのも限界となり出会い系サイトでセックスの相手を探そうと思い、募集を書き込みました。
そこで返事がきたのは僕より5歳上の主婦の方でした。
彼女は何度か不倫の経験があり出会いまでの段取りにも何か慣れた感じが伺え、すぐに次の土曜日に会うことが決まりました。
その日は妻は子供と近所の主婦仲間達と遊びに行くので都合が良かったのです。
その日は朝からそわそわしていました。
初めての不倫、久しぶりのセックス…。
僕の中で、早くしたい…、そういう気分が充満しています。
子供たちも出かけ早速着替え、出会いの場所へと向かいました。
しばらく待っていると彼女がやってきました。
僕は何度も不倫している、ということでしたので相当イケイケな方かと思いきや、全然そういった感じでなく可愛らしい普通の主婦、それが第一印象でした。
緊張している僕を気づかってか、よく話しかけてもらいました。
でも僕の中では早くしたい気持ちが溢れすでに勃起しています。
彼女もそれに気付いたのか「こんなおばさんでもいいの?」そう聞いてきました。
「ハイ」と頷くと彼女は立ち上がり腕を組みました。
そのまま連れ込まれるようにホテルへと入りました。
ソファーに座ると同時に激しく舌を絡ませたキスをされました。
そして服の上からあそこの状態を調べるように弄ってきました。
半起ちだったものは一気に膨れ上がりました。
それを確認し彼女はお風呂の用意に…。
お風呂からあがり僕はベッドに押し倒され激しいキスの嵐。
彼女の身体はとても38歳には見えないものでした。
小振りながら張りのある乳房。
気がつけば可愛らしかった顔もいやらしく豹変しています。
身体中に彼女の舌先が這い回り僕のチンポを頬張りました。
グイグイと吸い付かれ、そして奧まで飲み込まれながらも舌が茎に絡みついてきます。
不覚にも僕は射精してしまいました。
彼女は僕の精液を一滴残らず飲んでくれました。
そしてヒクヒクしているチンポまで舐めてもくれました。
妻は精液を飲むのを嫌がり決して飲んではくれませんし、口の中で逝かせてくれることもありませんでしたので、とても感激です。
ですが彼女はまだ舐め再び勃起するのを待っています。
僕はすぐに勃起しました。
それを確認し今度は僕のアナルを舐め始めたのです。
妻にもせがんでいたが、してもらえなかったアナルへの愛撫。
彼女は自ら進んで舐めてくれます。
彼女の舌先はそのアナルの中までも舐めてくれました。
その日久しぶりということもあったのか、3回も射精しました。
その日の体験で僕は彼女のことを本気で好きになりました。
今でも時間を見つけては頻繁に会ってセックスを楽しんでいます。

紳士的な振る舞いで既婚のメル友の主婦とは簡単にセックスできる浮気体験

読了までの目安時間:約 4分

私は40代の中年です。
数年前から出会い系サイトにはまり利用しています。
私が使うのは携帯サイトが多く、仕事の合間でも利用しやすいのです。
今まで何十人もの女性と出会い、美味しい体験もさせてもらいました。
二人ですが女の子の初体験の相手にもなったこともあります。
といっても私も既婚者。
不倫ということになるので長続きはしませんが…。
最近になって女性を落す手段として発見したことがあるのです。
それはまずはメル友になることなのです。
この方法は時間はかかりますが、主婦には効果的でした。
主婦は交友関係が狭まりますので、色々な人と交友したがってるからです。
そこで紳士を装いメル友募集を書き込みます。
すると2、3通は返事が来ますので全員とメル友になるのです。
やりとりしながら親しくなり、直アドをGETしたらデートに誘います。
このやりかたで既に3人と肉体関係になりました。
今も4人とメル友になりやりとりを開始しています。
その4人の中で先月会うことができた日のことをお話します。
彼女は28歳の結婚三年目の人妻。
旦那さんの収入がいいのか専業主婦の女性でした。
年上の異性と知りあいたくて出会い系でメル友を探していたのです。
直メールし始めて4ヶ月くらいになり、そろそろかな?と思いランチに誘いました。
今まで我慢して、極力エッチなメールはせず、軽いエッチ話しで彼女の反応を探りました。
彼女も嫌がることもなかったので誘ってみることにしたのです。
平日のランチに誘えるのも自営の強み。
1時に待ちあわせることに…。
今までのやりとりで紳士的とでも思っているのでしょう、彼女は二つ返事で待ち合わせを約束しました。
待ち合わせ場所に来たのはどこかお嬢様風な女性でした。
その日は終始紳士を装い、次は洒落たレストランに行くことにしました。
彼女と二回目に会ったのが先日のことです。
夕方に待ちあわせ予約していたレストランに。
そこでワインを飲ませほろ酔いにしたところで近くの公園に。
そこでムードを盛り上げ口説きました。
自然と唇は重なり、ソフトだったキスは、舌を差し込むと同時に激しさを増します。
抵抗の無い彼女を連れ、ホテルに向かいました。
部屋に入り先程とは違う欲情的なキスをしました。
唇を塞いだまま服の上から乳房を揉み、スカートの中にも手を差し込みました。
熱く湿った下着。
私は彼女の服を脱がせ下着だけの姿に…。
そこに現れたのはショッキングピンクのTバックだった。
「いつもこんな下着を身に着けてるの?それとも、君もしたかったの?」彼女は恥ずかしそうにうつむいていた。
下着姿を堪能しながら布地の上から愛撫を開始する。
足を開かせるとTバックの細い布地は溢れ出る愛液を隠すことも出来ず、太ももの付け根を濡らしていた。
言葉で苛めながら、そして少し乱暴に…。
その日2度彼女の身体を奪った。
朦朧としている彼女の恥ずかしい部分を写メに収めその日は別れました。
その日のうちに彼女からメールが届きました。
「不倫は初めてでした。そして、あんな気持ちいいのは初めてでした。」そんな意味合いの文章でした。
その彼女とは来週も会う約束をしています。
まぁ言ってみればメル友は女性にとっての不倫してしまった言い訳に過ぎず、内心は色々な男を知りたいと思っているのです。

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