告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

年下の息子の友達に溺れるイケナイ主婦の秘密セックス体験

読了までの目安時間:約 5分

私は、46歳の主婦です。
家族は主人と息子です。
息子は、去年高校を卒業し大学に進学して地方で一人暮しをはじめました。
夫は多忙で家で独りで過ごす事が多くなりパートでもはじめようかと近くのスーパーで食品の係のパートをはじめました。
ある日のお昼休み、ご飯を食べてると「おばさん」と声をかけられました。
息子の同級生だった進君でした。
彼はクラブも一緒で時々帰りに家に寄ってた子でした。
卒業後このスーパーに就職して営業の見習をしてるとのことでした。
その日から顔を合わすごとに色々な話をしてパートに行くのが進君のおかげで楽しくなりました。
彼が休みの日、家を訪ねて来ました。
息子の話や彼の今の話などをしてる内にお昼になりご飯を作って一緒に食べました。
それから休みの日はよく彼とこういう時間を過ごすようになりました。
私も進君も意識しないうちに距離がなくなってきてました。
最初はテーブルを挟んでましたがDVDとか見るときはソファーで隣に並んで見ました。
そしてあるラブストーリーのDVDを見てるとき彼が肩に手を回してきました。
私は彼の肩に体を預けてしまいました。
彼の手が私の顔に触れ目と目が合い、自然に口付けを交わしました。
26歳も離れてる彼のキスは私の中の女を目覚めさせました。
彼の手が震えながら胸にかかるのがわかります。
彼は「おばさん」と言って私を強く抱きしめながら強いキスを重ねてきたのです。
舌が私の口の中に入ってきて胸を強くつかまれました。
そのままソファーに倒れた私の首筋に彼の舌がはってきてブラウスのボタンを外されました。
「いや」と言って抵抗したものの若い力にはかないません。
少し気を失ってしまい気が付いたら私は下着だけで彼は服を脱いでるところでした。
「おばさん、オレ昔から好きだったんだ」進君はパンツを脱ぐと私の手を取り触らせ、私の最後の一枚をするっと脱がせました。
「おばさん、綺麗だ」進君はゆっくり挿入してきました。
夫とは比べ物にならないくらい力強さで彼が動き何度も、「おばさんのおまんこ凄いよ」と言われました。
彼は私の中から飛び出ると凄い量の精液を私の身体にかけました。
「気持ち良かった、おばさんオレの彼女になって」彼の腕に抱かれそう言われました。
若いというのは凄いです。
10分も経たないうちにもう一度進君は私の中に入ってきて、今度は膝の上に抱えられるような体位でずっとキスをされたまま中に出されてしまいました。
「やばいよね」彼は私を抱えたまま浴室に入るとシャワーで私のあそこをほじるように流したのです。
シャワーの勢いで「あん」と声が出てしまうと彼は嬉しそうに私の足を広げあそこに舌をはわしてきました。
立ったままクリトリスや膣内を舐められるのは初めてで、私は凄く感じてしまいました。
彼の舌がアナルまではってきます。
彼の両肩に爪が食いこむくらい手に力をいれないと倒れそうな快感が身体中をかけめぐりました。
たぶん自分では気付かなかったのですが、切ない吐息が浴室に響いていたのでしょう。
私は湯舟のふちに座らせられると、「おばさん、同じことして」と彼のチンポを咥えさせられました。
あまりフェラの経験はありませんので歯が当たるたびに彼の「いて」という声が聞こえました。
不思議と彼のチンポは汚いとか嫌と思えずに、自然に口が動きました。
「うっ」彼が私の頭をつかむと同時に彼の精液が口に流れ込んできました。
私がむせてると彼は私の腰を持ち上げ入れてきたのです。
射精したばかりなのに硬いままで。
その日から私は進君の彼女になりました。
彼は少しSの気があるようで私に色々と試してみたいと言ってます。
私は若い彼の存在が夫以上になる前に別れようかと何度も思いますが、彼に抱かれる度に彼のことがどんどん好きになって行くのがわかります。
まるで10代の女の子のような気持ちになるのです。
彼は今、3Pをしたいといってます。
彼ともう一人の男性とのSEXです。
進君以外には抱かれたくないと言ってますが、少し興味があるのも事実です。
私はもう普通の主婦に、息子の母に戻れないのかな。

家庭教師先の教育ママをSEX調教で陵辱性奴隷の孕ませ体験

読了までの目安時間:約 6分

大学進学が決まり、適当に地元でバイトって言っても、近所のスーパーしかなく、地元の郵便局に家庭教師やりますというメモを張っておいた。
4件ほど連絡が来たが、1件は電話の段階で折り合いが合わずに、結局3件でやることになった。
3件とも比較的裕福な家庭だった。
1件は超教育ママって感じの40歳のお母さんで、息子の成績が生き甲斐みたいな感じだった。
有名な塾にも通わせているらしく、正直、俺じゃあ役不足って感じだった。
金額面ではかなり貰えたが、やっている事はただ難しい問題を答えさせているだけ、俺は隣で本を読んでいたりした。
それでも首にならなかったのは、とある母親の事情があった。
息子の勉強や成績の事で、夫婦喧嘩が耐えなかった家庭で、子供部屋に俺がいるのに、両親の怒鳴り声が聞こえてくる始末だった。
それはまずいと思っているうちに、お父さんは家庭を放棄し、帰ってこなくなった。
余計にお母さんは意地になってしまい、俺を首にする事は出来なくなってしまった。
他人の家庭の事なので、あまり突っ込んで聞くつもりもなかったが、しばらく経ってから、お母さんがその環境に耐え切れなくなったのか、子供の勉強が終わった後、お母さんに誘われて、飲みに行く事になった。
その状況には当時小学生だった息子も驚いていたが、母親思いのところもあり、快く送り出してくれた。
それから何度かこのお母さんと2人だけで飲みに行く機会があった。
飲みに行けば、必ず潰れるまで飲むお母さんを介抱しているうちに、徐々に腹が立ってきた。
そして、別に首になっても良いと開き直って、ホテルに連れ込んだ。
お母さんは意識は朦朧としていたから、俺に脱がされてベッドに寝ているだけ、挿入中に意識が回復するものの、時すでに遅しの状態で、多少の抵抗はあったものの、俺の成すがままだった。
それからお母さんの俺を見る目は明らかに変わっていた。
首になるかな・・・・と思っていた。
2、3日後に連絡があり、息子が塾の春期講習に行っている時間帯に来て欲しいと言われた。
行ってみると、ちょっと暗い顔をして出迎えてくれた。
首だ・・・・と思った。
リビングのソファに座らされると、お母さんがいきなり床に土下座した。
俺はただ驚いていた。
「あの事は内緒にしてください!!」と何度も頭を下げるのだった。
内心、俺の方が内緒にして欲しかったが、戸惑いながら考えていると、良からぬことを口走ってしまった。
「いや、俺はただ求められただけだから、応えただけですよ」と言うと、お母さんの顔は青白くなっていった。
そして、また「○○(息子)の為にも家庭は壊せないんです!!お願いします!!」と何度も頭を下げられた。
段々と俺も何か悪い力が働いているかのように、自分の中でお母さんを見下していた。
「内緒にしてくれていたら、何をしてくれるの?」と口調も変えて聞いてみた。
発狂乱状態のお母さんは「何でもします!!」と泣きながら、土下座をした。
何をさせようかと考えたが、良い案が思い浮かばない。
お金は良い金額をもらっているから、これ以上貰うと逆に怪しまれてしまうし・・・などと考えていた。
出した結論は「とりあえず脱いで」と言うものだった。
お母さんは余程家庭を壊したくないのか、息子思いなのか、躊躇することなく全裸になりかけた。
途中でパンツだけの姿になったときに、変な事を思いついてしまって、俺の足の間に立たせた。
パンツ自体は大した事の無い普通のパンツだったのだが、これがどこまで食い込んでいくのだろうか?と考えたのだ。
お母さんの食い込みにどんどん食い込ませていってみた。
後ろから尻側を持って、逆向きに歩かせて更に食い込ませて、こちらを向かせた。
その食い込みように俺は喜んでいたが、逆にお母さんは理性が戻ってきたらしく、ずっと俯いていた。
多分、このお母さんはこんな感じで感情と後悔で生きてきたのかなと思った。
その格好のままお茶が出ていなかったから、お茶を出してもらい、用意している間にも、後ろからさらに引っ張りお母さんが痛がるくらい食い込ませていた。
お茶が出てきて、パンツを脱がせようとしたら、食い込みが激しくて、中々脱げなかった。
それを見て、どうせならパンツをお母さん中に入れてしまおうと思った。
そして、俺が真ん中の食い込んでいる部分を押さえて、片足ずつ脱がした状態で、パンツをお母さんの中に入れた。
もうお母さんの目には涙が出てきて、時折「いや・・」と呟く時があった。
とりあえず詰め込んだ状態になったパンツは歩くと、少しだけ尻尾みたいにお母さんの中から顔を出していた。
たまにいじくったりしていたが、お母さんに自分でそれをまた納めるように言うと、自分から中に入れていた。
それからはその場にそのパンツとお母さんの服を置いたまま、ベッドに移動して、お母さんからしたら凌辱的な関係を持った。
セックスの最中に、定期的に関係してくれれば内緒にしておくと約束をして、それにはお母さんも同意した。
だから、余計に首に出来なくなってしまった。
息子が勉強に勤しんでいる間に、母親は社会勉強に励んでいた。
このお母さんは余り気が強いほうではなく、ベッドではいじめたくなるタイプだった。
息子が中学に進学するまで、向こうの自宅やホテルで関係を重ねたが、息子の進学に合わせるように子供が出来てしまったので、それ以来関係を持たなかった。
その子供が旦那の子供か俺の子供かは、お母さんだけが知っている。

欲求不満の主婦と親友の絶倫旦那の肉欲セックスで性欲解消の秘密性交

読了までの目安時間:約 4分

私は30歳の主婦です。
5歳年上の主人と官舎で暮らしています。
結婚して4年になりますがまだ子供はいません。
子供が出来るまではと私も結婚前から勤めている会社で働いています。
でも、元気だった主人が二年前から何だかおかしな様子になり、とうとう鬱病で入院してしまいました。
でも養生のお陰で今は月に一度診療内科に通いながらは働いてくれています。
そんな訳で元々淡白だった夜の生活はもう1年ほどありません。
私は欲求不満になってオナニーで誤魔化してはいますが、正直もう限界でした。
そんな状況の私に良いお話がありました。
私の高校時代の親友のマリが近くに住んでいます。
居酒屋で一緒に飲んだ時に夫婦生活の愚痴をこぼすとマリが聞いてくれました。
マリが言うには逆のパターンで、ご主人が精力絶倫で毎晩のように求めてくる、と言うのです。
子育てで疲れているのにお構いなしだそうです。
それに稀にみる巨根で痛くて痛くて相手をするのが嫌だと言うのです。
このお話しには吃驚してしまいました。
そしてマリが思ってもいなかった提案をしてきたのです。
「サチがそんなに深刻に悩むなら私が協力してあげる。うちの旦那で良ければ貸そうか?うちの旦那も凄くしたがっているし、他の女と浮気されるくらいならサチとしてくれた方が私も安心だし・・・。それにサチも他の男と浮気してバレたら大変でしょ?」私は予想もしない彼女の提案に言葉を失いましたが彼女の強い勧めもあり、お願いすることにしました。
暫くすると彼女からの電話があり、「うちの旦那も全て理解してくれたからいつでも平気よ」と連絡がありました。
その数日後、私は主人に、「マリのうちに行ってくる」と言うと、主人も、「たまにはのんびりしておいで」なんて優しく言ってくれました。
私はマリのうちに入るとドキドキで彼女の旦那さんと対面しました。
何度も会っているのですが、これからHをする、しかも親友の旦那さん、となると緊張します。
マリは、「私は実家に行ってるわ。済んだらメールして」と明るく子供と一緒に出て行きました。
それからは彼女の旦那さんと少しお酒を飲んで、緊張がほぐれたところでシャワーを浴び、寝室で男女の営みが始まりました。
マリが言うように旦那さんのあれは大きかったです。
私の主人の2倍はありました。
こんな巨大なものが入るかしら?と心配しました。
太さもありお口に含むと顎が外れそうでした。
旦那さんも心配してくれて、私のあそこを舌で丹念に愛撫してグチョ、グチョに濡れてから、少しずつ入れてくれました。
でも、亀頭の部分が入ると、「あぁ・・壊れる!!」と、思ったほどでした。
でも、最初は痛かったのですが、徐々に慣れてくるとその痛みが快感に変わっていったのです。
子宮を突き上げられる快感は初めての体験でした。
旦那さんの大きなカリが子宮を刺激し、私は身が蕩ける快感ですぐにイってしまったのです。
2時間くらいの間でしたが、彼は私に優しくしてくれて、私は数え切れない程連続で登りつめました。
余りの快感に気が狂いそうでした。
こんないい気持ちなのに、マリが嫌がるのが理解できませんでした。
終わると私はマリに、「ありがとう、感謝するわ」とメールを入れて何事もなかったかもように帰宅しました。
それからは月に2回ほど、マリの旦那さんにお世話になっています。
彼女も話を合わせてくれて、うちの主人に会った時は、「先日はサチを遅くまで引き止めてすみません」と挨拶してくれています。
お礼という訳ではないですが、彼女に用事がある時は私が子供のお世話をしてあげています。
おかしな夫婦ですが、考えてみればお互いに足らない所を補充しあっています。
世間にご迷惑を掛ける訳でもありませんし、夫婦が円満に仲良く生活できれば問題はないと開き直っている私です。

夏のキャンプで主婦の痴態で秘密のH体験

読了までの目安時間:約 3分

36歳のパート兼主婦です。
無事に生理がきて安心したので書きます。
8月も終わりに近くになり、パート先の人に誘われて一泊二日でキャンプに小学年の娘を連れて行きました。
グループ全部で10人。
男性4人と私とパート先の友達2人で子供は4人でした。
昼は川原で遊び、昼からビールを飲んで良い気持ちでした。
夜はみんなでバーべキューして、子供達は10時ごろ寝ました。
子供が寝てから6人で、二次会が始まりました。
炎と酔いで顔も火照り、心地よい風もあって気分は最高。
久しぶりに家庭からも解放されて上機嫌です。
いつしかエッチ系の話に・・・他の家庭のことも気になり、聞き入ったりしてると、話が私に振られました。
最近、夫と営みは無く、三ヶ月前??5月ころにあったかな??って言ってました。
エッチはしないと老けるとか。
性機能に異常がくるとか。
男性化するとか言われて落ち込んでました。
「私に魅力が無いからかな??」「背は低いし、胸も大きくないからね」するとAさんが、「奥さんは、可愛くて僕は好きだな~」って言ってくれました。
「どれ??」とTシャツの上から触られて、「Cはありそう?」「腰はちゃんとくびれてるし、ヒップも申し分ないですよ」「僕好みだな~~」私は後ろから両手でわし掴みされて揉まれました。
「だめ~だめですよ」と言いながらも、さほど抵抗しませんでした。
Tシャツを捲り上げられブラのホック外されて直に揉まれると、声を出しちゃいました。
するとBさんが、「奥さん握ってみて」とペニスを握らせてきました。
硬くて大きい!後ろからは、胸を揉まれては乳首をいじられて首の周りを吸われてエッチ状態に・・・そして私は口にペニスを入れられました。
頭ではだめ!と思ってても体が応えてました。
いつしかパンツとショーツを脱がされて指でいじくられ、濡れてきてました。
足を広げられて、吸われて舌で舐められて物凄く気持ち良いのです。
ここまでは記憶がはっきりしてます。
途中、挿入されたときは頭に電気が走った感じを覚えてます。
そして最後?男性の股の上に乗ってて中に出されたときを覚えてます。
全裸で腰が抜けた感じで、ぐったりして何も考えられなくなってました。
朝、小屋の中で目が覚めたときは服も着てました。
恥ずかしさで男性達の顔を見れなくてうつむきかげんで帰宅しました。
その晩、夫が寝静まってから久しぶりにオナニーしました。
生理がきたので書きましたが、身も心も充実した夜でした。

夫のお義兄さんと浮気セックスした主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

私は35歳の人妻です。
結婚して10年経ちました。
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。
主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。
そして秋には美味しい新米を貰いに主人の実家に行くのです。
主人はアルコール類が全くダメですが、私は大好きなので実家でワイワイ騒ぎながら飲むのが楽しみにもなっています。
あまり飲みすぎないよう注意はしていますが、最後は主人のお兄さん(40歳・独身)とトコトン飲んでしまっています。
しかしお兄さんには、酔うと親しくしている人や知っている人には男女関係なく抱きつく癖があります。
抱きつくと言ってもハグする程度なんですが、相変わらず私もお兄さんにハグされまくってます。
でも去年の秋は少し違っていました。
いつもの事が始まったかなと思ってたのですが、私にしがみついてそま場に押し倒されてしまいました。
悪ふざけ程度にしか思っていませんでしたが、急に起き上がると、「チョッと」と私の手を掴むと外に連れ出されました。
「何、何、どうしたのよ~」と私は言いながらも、手を引きずられるがまま付いていくと隣の作業場へ。
その場でまた抱きつかれてしまいました。
後ろに回した手が私のお尻を触りだし、股間を押し付けてきました。
固い物を感じました。
お兄さんはそんなことする様な人ではないと信頼しきってましたので、つまらない冗談と受け流し、私も酔った勢いで腰をクネクネさせ、「お兄さんのかた~い」などと言ってふざけていました。
でも本気だと気付いたのは私のズボンを少し下げ、中に手を入れて直接尻を触りだした時でした。
素早い行動でした。
その瞬間、「この人、本気だ」と感じたもののどうしていいのやら、こんなことマズイと思う自分と少しばかり期待している自分が居ました。
拒否はしていたと思いますが体はお兄さんから離れませんでした。
お尻を触っていた手が私のアソコをいじり始め、「濡れてるね」と恥ずかしい事をお兄さんは言ってきました。
自分でも解ってました。
私の体は自然とペニスを受け入れる準備をしていたのです。
私はいけない人妻でした。
皆は寝ているとはいえ、いつ気がつかれてもおかしくない状況に少し心配になっていました。
お兄さんは私のズボンと下着を膝まで下げ、後ろ向きした私に一気にペニスをねじ込んできました。
私も入れやすい様に尻を少し突き出す姿勢になっていました。
いけないことをしているのに、私のアソコは完全に受け入れ準備が出来ていたらしく、ヌルヌルと滑るように硬いペニスは入って来ました。
お兄さんは私の名前を言いながらオッパイを揉み、ペニスを激しく打ち込んできました。
そんなに長い時間していないのに私はイってしまいました。
自分でもこんなに早くいくなんて信じられませんでした。
そのうち、「出していいか?」と言うお兄さんの声がしました。
「ダメ!抜いて!」と言い、膣内に射精されるのだけは何とか避け、お口に入れてしゃぶって出してやりました。
お口に入れた感触では、主人より硬くて立派なモノでした。
何となく罪悪感みたいなものもあり、二人とも無言でしたが、身支度して何もなかったかのように家に戻りそのまま眠りました。
翌朝、私たちは帰りましたが、お兄さんの顔が「また今度来た時やろう」と言っているように思えましたので、私も笑顔で挨拶し心の底で受け答えしていました。
その後、お正月に訪れた時は毎晩のようにお兄さんとSEXしました。
主人とのマンネリ化したSEXと異なり激しく燃えてしまいます。
主人も薄々感じていたみたいですが、何も咎めることはありません。
もしかしたら仲の良い兄弟なので、40歳にもなって嫁さんもいないお兄さんを不憫に思い・・・ちょっと考えすぎかしら。
私もお兄さんは好きなのでどうでもいいと思っています。
今度、実家に伺う日を楽しみにしています。

当ブログについて
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