告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

M女な主婦のノーパンパンスト姿でリモコンバイブ調教の秘密の羞恥体験

読了までの目安時間:約 3分

久しぶりにある女性と待ち合わせた。
二ヶ月ぶりだろうか。
その間メールもなく音信不通だったのでてっきり終わっていたと思っていたのだが、先週久しぶりにメールがあって少し驚いた。
『ご無沙汰してます』という件名で久しぶりに会いたいとのこと。
断る理由もなかったので約束をし、今日の昼間に待ち合わせをした。
女性は40代の主婦で名前は智美。
調教というよりは調教っぽいプレイや羞恥プレイをする間柄。
子供も高校生になり手間がかからないので以前は頻繁に会っていた。
40代というと少し年上になるがこちらは気にしない。
容姿や年齢関係なく女性の欲望や願望はあるし、そういったことを曝け出せるのはみな可愛い。
年上に「可愛い」と言うと不思議な感じだけど平気で年上にも「可愛い」という言葉は使う。
久しぶりに会ったが相変わらず可愛い印象。
こちらに対しての接し方も変わらないし、満たされたい願望も同じだ。
「久しぶりにアレを使っていただけませんか?」年上ではあるが智美はこちらには敬語を使う。
ちなみにアレとは、『リモコンバイブ』のことで、智美は少々露出癖のあるドMなオンナ。
こちらがトイレに行くように促すと、リモコンバイブの入ったポーチを小脇に抱えて恥ずかしそうに歩いていった。
ほどなくして戻って来ると、「前のようにちゃんと下着は脱いでパンストだけにしました」「淫乱でいやらしい奥さんだね」私の使っているリモコンバイブはすっぽりと中に納まるタイプなので落ちる心配はあまりない。
それにパンストで抑えられているので変態な気分だけが助長される感じだ。
そのままホテルに向かわずに少し歩いてみる。
お茶したり、デパートを回ったり、時折恥ずかしそうに歩く智美。
おそらく歩いている最中でも智美は濡れっぱなしだったと思う。
久しぶりなのだろう、智美は歩きながらでもこちらに見えるようにスカートを捲くったりしていた。
「相変わらず可愛いね、智美は。欲しくなったんじゃないの?」「は、はい…欲しいです」そう答える智美を連れてその後はホテルでお仕置きしたり、智美が悦ぶことをたっぷりとしてあげると、智美はまた会いたいと伝えて帰っていった。
ホテルだけでなく街中でもプレイをしたがる智美のような女性はやっぱり可愛いなと思う。
ちなみに智美は学生服でお仕置きされると悦ぶオンナ。
平日の昼間に出かけたので、帰ってからこちらも仕事を遅くまでしてたのは言うまでもないが…。

同級生の旦那のデカチンに突かれて浮気SEXで絶頂する主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

マンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。
その人は、中学校時代の同級生のユカリでした。
お互いに30歳です。
まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
でも、それが大きな間違いに発展してしまいました。
ユカリが家を数日空けるのと、うちの主人の出張の日が重なったんです。
それで、お互い一人だから食事でもって、ユカリの家でダンナさんに食事を作ってあげてたら、いきなりガバって後から抱き締めてきて、激しく胸を揉むんです。
「ああ、ユカリとは違って、ムチムチしててたまらない」もう固くなったアレをお尻に擦りつけてきて、服の中に手を入れて、下着の上から揉まれたりして、私は感じてしまいました。
「だめよ、ユカリに悪いわ…」そうは言ったものの、お尻に押し付けられている大きなモノが気になってしかたありませんでした。
抵抗しなかったのをOKサインと思われたらしく、ダンナさんはブラの中に手を入れて乳首をつまんできたり、スカートをまくってショーツの上から敏感なところをコリコリいじられてしまいました。
私は口では「ダメ…」って言うのですが、ダンナさんが触りやすいようにお尻を突き出したり、自然と股を開いたりしていました。
ダンナさんの左手は常に私の胸を揉んでいて、右手は器用にショーツを横にずらして下着の中に指が入ってきました。
ヌレヌレになっているクリトリスをいじられて、私はもう腰が砕けそうなほど感じてきてしまいました。
ダンナさんの指の動きが速くなってきて、私はついにガマンできなくなり、「ああぁあぁぁぁーー」と叫んでイッてしまいました。
私はその場に尻餅を付いてしまったのですが、ダンナさんは私を床に押し倒すと、キスをしながらアソコに指を入れて、かきまわしてきました。
敏感になってる私のアソコは何度も何度もイッてしまいました。
主人とでは体験ができないような、深いエクスタシーでした。
私は重い体を起こすと、ダンナさんはいつの間にか全裸になっていて、大きく剃り返ったモノを手で擦っていました。
「気がつきました?奥さんが失神しちゃったので、一人でしてしまいましたよ」ダンナさんは尿道から先走りが垂れているアレを私の唇に押し付けてきました。
私は当たり前のように咥えてしゃぶりつきました。
すごく大きくて固くて太くて、半分も口に入りませんでしたが、ダンナさんに言われるままに奉仕しました。
「オレはなかなかイカないから、奥さんのオマンコが壊れないように、もっと気持ち良くしてくれよ」根元の方は口じゃダメだったので、唾液をいっぱいつけて手で扱きました。
玉も舐めたし、アナルも舐めました。
「奥さんは淫乱だな。うちの女房もしないようなことして、たまんなくなってきたよ」ダンナさんは私を辱めるようなことを言い続けてから、キッチン台に手を付くように立たされると、バックから入れてきました。
アソコが裂けそうなほど大きかったけど、私は下半身が火照ってきて、中がジンジンと熱くなってくるのを感じました。
ピストンのたびに子宮の奥を叩いて、脳天を貫くような快感が全身を走りました。
でも、ダンナさんのテクニックとアレを前に耐えられることはできず、私ははしたない声を上げながら何度も果ててしまいました。
その後、夫婦の寝室に連れて行かれ、2人がしているベッドの上でもされました。
私が何度イッてもダンナさんはなかなかイキませんでした。
中出しされる心配はありませんでしたが、私が動けなくなっているのに、そのまま突き続けてきました。
本当に壊れるんじゃないかと思いましたが、最後は亀頭を舐めながら扱かされて、そのまま顔に発射されました。
それ以来、ユカリが出掛けるたびに呼び出されて、アソコが壊れるくらい突きまくられています。

同窓会で夫しか知らない主婦の浮気情事で燃えた秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 2分

43歳の主婦です。
8月15日に中学の時の同級会に出席しました。
私のいたクラスは42人でしたがお盆休みにもかかわらず男女合わせ28人も集まりました。
中学卒業してから全く会うことのなかった人や仲の良かった仲間、久し振りの再会に心は弾みました。
当時付き合っていたA君も来ていました。
勿論、ファーストキスはA君です。
高校は別でしたので自然と会う機会もなくなり自然消滅でしたが、今となっては良い想い出です。
今では3人の子供のお父さんで当時のA君からは想像できませんでした。
結局その日は大半をA君と話していて解散後は2人で2次会に行きました。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね。
帰り道、2人で駅まで歩いてる途中、自然と手を握って歩いてました。
もういい年なのに何故かドキドキでした。
A君に何気なく「ホテル行こうか」と言われYesともNoとも言えず私はただ俯いてるだけでしたが、A君に手を引かれ同じ道を歩いてました。
ホテルに入り「あ~、A君とセックスするんだ」と思うと凄く緊張してしまいました。
男性は主人しか知りません。
他の男性と体を交えるなんて実際に起こるとは想像もしませんでした。
こんな年になった私の体をA君に見せると思うとなおさら緊張と恥かしさでいっぱいでした。
A君に体の隅々まで見られ弄られ、主人とのセックスでも味わった事のない快楽が私を襲ってました。
ちょっとヤバイかなと思いながらもA君の熱い物を受け入れ何度も果てました。
あんなに興奮し、燃えたセックスは初めてでした。

不倫の元彼に中出しされる主婦の背徳セックス体験

読了までの目安時間:約 4分

結婚して3年になる28才の専業主婦です。
一ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。
彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました。
というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。
私も時々彼氏いたし。
その時彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。
そして一昨日、電話がありました。
私も平日の昼は時間があるのでつい....夕方、紀尾井町の高級ホテルのラウンジで軽くカクテルを飲んで昔話をしてなんとなく気分が良くなった時、ふいにキスをされました。
そして「部屋とってあるから」.....ほんとその時は部屋に行くだけのつもりだった...でも部屋に入ってまたキスをされて...ぐっと抱き寄せられて..もうされるがままでした。
目隠しをされ手首を縛られ両手を上に上げさせられたまま、全裸で窓際に立たされたまま、後ろから激しく突かれました。
主人はノーマルなのでこんな風にされるのはまさに3年振りで、もう私は完全に現実を忘れていました。
その後その縛られた格好のまま椅子に座らされ、両足を大きく開かされた格好のまま何度も奥まで突かれました。
しかも生で....彼は昔からスキンをしませんでした。
でも昔はマイルーラを使うか最後は外に出して避妊をしてくれていました。
私は我を忘れながらも最後は外に出すんだろうとふと考えたりしてました。
でも.....だんだん腰の動きが激しくなり彼が突然耳元で「中に出すよ」と囁きました。
一瞬「え??」となった後、私は激しく抵抗しました。
「うそ、だめ!お願い、外に出して!」でも椅子に両手を縛られ、両足を高く広げられている状態ではほとんど身動きがとれません。
そして彼はまた耳元で「言わなきゃばれないだろ?」そういう問題じゃないよ!って思った瞬間、ビュッっと熱い液体が私の中の奥に流し込まれてきました。
体の力が抜けたその直後ビュッ、ビュッと数回私の中へ.....彼の液体が何度も注がれました....主人とは必ずスキンをつけているのに....不倫の元彼に中に出されるなんて...でもその瞬間、あぁ...これで彼に完全に征服されちゃったという変な気分になりました。
女って不思議ですよね....彼がどうしてもシャワーを浴びないで家に帰って欲しいというので(何で?だれか教えて!)すぐ下着を穿いてその通りにしました。
その時は気づかなかったけどものすごい量だったみたいで、家につくと下着が彼の液体でぐっしょりでした。
思い出してものすごい背徳感におそわれました。
主人の顔をまともに見れませんでした。
そしてなにより、妊娠していないか不安で不安で....それから夜は眠れません.....それにしてもどうして男の人は中に出したがるんでしょうか。
結婚している女性に行為の後シャワーを浴びせないで家に帰らせるなんて.....どうか、妊娠していませんように....そんな不安とまた彼に抱かれたいという気持ちでいっぱいです。

メル友の彼と浮気デートに中出しSEXした子持ち主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

私は28歳。
相手の男性とは最初はメル友でした。
お互いメル友になって1ヶ月を過ぎると、相手から「会おう」と。
待ち合わせに来たのは180cm以上の長身の男性でした。
外見も素敵だし、同級生で話も合うので映画を見ようとデート開始。
久々に夫や子供を忘れ、上映中は手をつないで鑑賞していました。
人気の映画でしたが、平日の昼間というのと、上映終了間近な為か空いていました。
上映が終わり、彼に手を引かれ人気の無い映画館の隅に連れて行かれ、いきなりキスをされました。
優しいけど、凄く上手いんです。
唇が離れ、ぽ~っとしていると耳元で「ホテル行く?」と囁かれ、耳を甘噛みされ、私の身体が一気に熱くなりました。
頷くとそうなる事を予想していたらしく、裏通りのホテルに入りました。
ホテルのエレベーターに乗るとキス。
部屋に入るとまたキス。
お互いの唾液で唇がビショビショになると、彼に「我慢出来ない。風呂に一緒に入ろう。」と言われ、お互いの洋服を脱がし急いでお風呂へ。
湯船にお湯を溜めていなかったので、シャワーで洗いっこをしました。
たくさんの泡で、私の胸を優しく洗ってくれ、乳首もすぐに立ってしまいました。
お互いの性器を丹念に洗うと、身体を拭きベットに。
「今日は俺に任せて。思いっきり感じてよ。」と言い、キス。
首、背中、胸、太ももと丹念に愛撫してくれました。
自分で触らなくても、性器がビショビショに濡れているのは解りました。
いよいよ触られるのかと思ったら、私の横に寝そべった彼。
交代?と思ったら、「俺の顔を跨いで。よく見たいんだ。」と。
恥ずかしいけど、どうにかして欲しくて自ら跨いだんです。
ゆっくり腰を落とすと、性器を開き「丸見えだよ。凄いビショビショだ。もっと濡れなよ。」と言うとクリを指で刺激しつつ、舐めてくれました。
ずっと、我慢していた声も思わず出てしまい、激しく感じてしまいました。
彼の長くて太い指が私の膣を掻き回し、クリを舐められ、限界なのを伝えると「イッたマ○コが見たい。我慢しないでイッて。」と言われ、そのまま激しく絶頂を迎えてしまいました。
私のヒクヒクしている性器を見ながら「今度はコレはどう?」と、彼を跨いだまま、私の向きを変え彼の大きくなった性器を見せました。
頑張って竿やタマタマを丹念に舐めると、先っぽからしょっぱいお汁が。
「気持ちイイからご褒美をあげるよ。振り向かないで舐めてて。」と、言うと枕元に置いてあった、彼の鞄から何かを出していた様子。
「見ちゃダメだよ。」「うん。」少し間があった後、冷たい何かが私の性器にニュルッと入ってきました。
「ヒャッ!」と悲鳴をあげると、「大丈夫、濡れてるからすぐ慣れるよ。イキそうになったら教えて。ダメだよ、俺のも舐めてよ。」言い終わらないうちに膣に入ったモノがウィ~ンとモーター音をさせながら、掻き回し始めました。
思わず「あぁ~!」と悲鳴に似た声をあげると、「凄いよ、マ○コがヒクヒクしてる。自分で見てみなよ。」と、私の両足を抱きかかえながら、大きな鏡の前で見せました。
私の膣の中にはスケルトンタイプのバイブが・・・。
初めてのバイブは私を興奮させ、彼が出し入れする度にジュボジュボと卑猥な音をさせ、愛液がしたたり落ちています。
私を四つん這いにすると、バイブを入れたままクリを舐め、また私だけ絶頂を迎えました。
ぐったり四つん這いの姿勢のまま、ぼ~っとしていると「俺もそろそろ限界。ゆかのマ○コ、卑猥で興奮するよ。」と言うと彼の太くて大きな性器が後ろから突き刺さってきました。
ブチュ、ジュボっと卑猥な音と、「思ったとおりのヒクヒクマ○コ、最高!」と彼の言葉に酔いしれました。
体位を変え、騎上位になると「ゆか、腰を使って動いて。マ○コが見えるようにだぞ。」と足を開き、言われたように必死に動きました。
また、私の限界が近付いてくる頃、彼も私たちの結合部分を見て興奮していたようで、「ゆか、上手いよ、俺イキそう。どこで出していい?このままイキたいよ。」私も限界だったし安全日だったので、中出しOKしました。
私の方が先にイッしまい、膣がヒクヒクしてると「おぉ、凄い締まってるよ!」と、体位を正上位にし、激しく突かれました。
彼の精液が私の膣に放出されたのが解り、彼も果てました。
私の膣からトロリと出た精液を写メでパシャリと撮り、「記念ね。」とニンマリ笑ってました。
その日は体位を変え、ベット、湯船の中と2回しました。
そんな彼と別れて一年、そろそろ激しいHがしたい今日この頃です。

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