告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

野外露出にハマる不倫主婦の中出しカーセックスの秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

結婚して8年になる34歳の主婦です。
主人は子供を可愛がり子育てには協力的なんですが子供を産んでから私に女としての魅力が無くなったらしく、もう長いことセックスレス状態が続いてます。
3年前に転職して、今の彼と出会いました。
お互い家庭持ちなんですが、懇親会で酔った勢いで家庭でのセックスの不満などを話してしまい意気投合…そして付き合うようになり3年目を迎えました。
彼が混浴温泉好きでたまに日帰りで行ってました。
Y県の温泉に行ったときに、カップル2組だけという状況になりいつの間にか相互観賞状態になってしまい、初めての生で他人のフェラチオなどを見てしまった私は興奮を感じていました。
前から野外露出したいとか、外で放尿して欲しいなどの要望を言われていたのですが、自分の身体に自信もなかったのもあり拒否していました。
そしてGWにS県の温泉に行ったとき山間の道の路肩で(殆んど車が通らないような)初めての全裸ではありませんが野外露出!ついに私の中の何かが弾けてしまったようでした。
ネットの野外露出サイトに投稿して、閲覧人数が増えていくのに秘かに喜びを感じるようになり、彼が調子にのって高速の側道で露出しようと言われ、ついに全裸での露出…人が来たらどうしよう…と言う心理的な興奮状態、私のアソコはヌレヌレになってしまいまいました。
帰りながら、彼に、「もう服着てもいいよ」と言われても後部座席に座り放心状態で洋服を持っているのが精一杯。
全裸のまま車は走って行きます。
ファミレスの駐車場の隅に車を止めると、「しよう」と言って彼がキスしてきました。
アドレナリンが出っ放し状態の私を楽しむようにローターを使ってクリを時間をかけて攻めます。
「あぁぁぁっっっ~~~~!!逝っちゃうぅ~~~」「どこが逝くの?」「まっマンコがぁぁぁぁ~~~逝くぅ~~~~」声になりません。
逝ってしまったのにも関わらず彼はやめてくれません。
「きゃぁ~~~もう…もう…止めてぇ~~~~」腰をくねらせてポイントから外そうとしても一枚も二枚も上手な彼には通用しません。
「また、逝っちゃうぅぅ~~~~」「逝って、逝って、何回も逝っていいよぉ~」「あぁぁぁっっ~~~~逝くぅ~~~~~」数えきれない程逝ってしまいました。
ぐったりしていると、「おしゃぶりして」と彼も脱いで、お返しにフェラを。
私を責めることに集中していたので、元気ではありません。
フェラしてるとムクムクと元気になって、射精感が出てきたらしく私を後ろ向きにさせて挿入してきました。
「あっ~~~当たる~~いいっ…」今まで感じたことのない快感が…(挿入で逝ったことがないのです)「あっあっあぁぁぁ~~~~」「逝きそうぅ~~~」一瞬彼の動きが止まって、「逝けそうなの?」「うん、なんか違うのぉ~~~もっともっと突いてぇ~~」彼も、ヒートアップしてガンガン突いてきます。
「あぁぁぁ~~~~逝く~~~」「一緒に…逝って…」「逝くよ!どこに出す?」「なっ中に中に出してぇぇ~~~」もう声になりません。
「あぁぁぁぁぁ~~~~っ」「うっっ」ドクドクと注がれます!この上のない幸せ感でした。
今まで一度も挿入で逝ったことがなかったので一緒に逝くことは夢でしたぁ~~~!一緒に逝けて最高のセックスを野外露出という刺激で味わってしまった私、どんどん淫乱に…彼の虜になってしまいそぉ~~~離れられません。

洗濯物の黒下着に欲情した隣のご主人に生挿入の膣中出しで犯された主婦

読了までの目安時間:約 8分

私は33才の専業主婦で3才になる娘がいます。
主人は某スーパー店長をしています。
私もパートで働いてて知り合い、職場結婚しました。
普通に恋愛をして結婚、家も購入し子供も授かり、生活にも何の不自由もありませんでした。
隣のご主人と関係を持つまでは…隣のご夫婦は3年前、うちよりも1年後に家を購入したので挨拶に来られました。
もちろんその時は何もありませんでした。
ご近所付き合いもそれなり、共働きでご主人とは仕事から帰った夜にたまに顔を見るくらいでいつも挨拶程度でした。
2ヶ月前の平日の昼間、私が1階のバルコニーに洗濯物を干しに出た時、隣のご主人が同じバルコニーでタバコを吸ってたんです。
『こんにちは。今日はお休みなんですか?』『滅多にないんですけど夜勤明けなんです。でも明るいと寝るに寝れなくてね』『夜勤とか大変なんですね』『遠方の仕事だったんで疲れましたよ』奥さんとは仲良く喋ってますが、ご主人とはこれが初めての会話でした。
ご主人はくつろいでる様子だったんで、私は早く洗濯物を干してました。
私の下着は見えない様に干そうとした瞬間…『黒の下着なんてうちの嫁さんは着けないなぁ…』見られてた…『そ、そうですか…』私はドキドキしながらも洗濯物を干し続けました。
するとご主人が、『今日は白ですか?背中透けて見えてるけど』『ち、違います!』私、何答えてるんだろ…無視すればいいのに…『じゃあ薄い黄色かな?ベージュ?』次は無視して背中を向けてました。
すると柵を越えてご主人が私の後ろに立ちました。
『答え教えてよ~』『何で教えないといけないんですか!大声出しますよ!』『じゃあ声を出ない様にすればいいか…』と、その瞬間干していた私のパンティを口に押し込んできました。
『洗濯物で周りからは見えてないよ』その後耳元で小声で、 『家に入れ。』両手を掴まれ家に入ると押し倒され服を脱がされました。
『あぁ…黄色かぁ…おしかったなぁ。』『こんな下着して旦那とエッチしてんだなぁ…』『引っ越してきた時からあんたの事が気になってたんだよ』すると、脱がされた服で両手を縛られました。
私は涙が出てきました…『おいおい、泣くなよ。手荒になったけど奥さんと仲良くなりたいんだよ』と、口に入れたパンティを取り出しました。
『上で娘が寝てるんです…やめて下さい…』『寝てるんだったら問題ないな。ちょっと遊ぼうよ』ご主人は私の体を舐め回してきました。
ブラを外されジーンズをずらし、パンティの中に手を入れてきました。
『ホントにやめて下さい…』泣きながら言いました。
『ここで止めたらオレはただのレイパー。あんたと仲良くなりたいんだ』『誰にも言いませんから…』『言えばあんたも恥をかくぜ。オレ達は遊んでるんだ』ご主人はパンティもずらし私のアソコに顔を埋めてきました。
『もうこんなにイヤらしい汁が出てきてるぞ。やっぱりあんたも遊びたいんじゃないか。』ご主人はズボンを脱ぎ肉棒を出しました。
『オレのも遊んでくれよ。』と、肉棒を私の口に近づけ、『くわえろ』私は早く済まさないと解放されない…逃げられない…と思い、ご主人の肉棒をくわえました。
『くわえるだけでなく気持ちよくしてくれよ』私は必死で早くイッて欲しいと肉棒を舐めました。
『上手いじゃないか。イキそう…』するとご主人は私の口から肉棒を抜き、私のアソコに当てがいました。
『まだまだ遊びはこれから…一緒に気持ちよくならんとな』そう言うとご主人は大きくなった肉棒を私のアソコに入れてきました。
『お願い…ゴムして下さい…』『ゴムなんて持ってねぇよ。大丈夫だって』『上の寝室にありますから…』『じゃあ娘の横でゴムしてするか?』正直迷いました…ココでゴムなしでするか、娘の横でゴムありでするか。
『やっぱりゴムして下さい…』『いいだろ。そんなに怖いか』一旦中断して、恐る恐る二階へ行きました。
タンスの引き出しからコンドームの箱を取り娘の寝てる横のベッドへ…『お願いだから娘が起きない様にだけ…』私が小声で言うとご主人はうなづきコンドームの箱を開けました。
するとご主人は箱の中を私に向けました。
空っぽだったんです…『ごめんなさい…今回だけはやめて…ゴム用意しておきますから…』と言うと、ご主人は私をベッドに押さえ込み、再び生で入れてきました。
『もういいだろ。諦めろ』ご主人は激しく私を責めました。
声も出せないまま時間が過ぎていきました。
すると娘が…『ママ…?』起きてきたんです。
『お、起きたの?ママは隣のおじちゃんと大事な話をしてるから…下にオヤツあるから食べてなさい』『うん…おじちゃんバイバイ』『おう、バイバイ。またな』娘は不思議そうな顔をして部屋を出ました。
するとご主人は大笑い。
『大事な話か。その言い逃れ方は笑える。』『オレもヤバいとは思ったから萎えちまったよ。また最初からやり直しだな。』『そんな…』娘にも見られ、私は諦めました…もう終わりだ…『好きにして下さい…』『おっ、やっとその気になってくれたか…』ご主人は横になり私は上に。
ご主人は私のアソコを舐め、私はご主人の肉棒をくわえました。
『積極的になったな。セックスはこうでないとな』『私で気持ちよくなって下さい…』『さっきより汁の量が多くなってるな。飲むのが大変だよ』私も経験した事のないくらい濡れてきてました。
『今度は声を出していいんだぞ。娘にも聞こえるくらい喘げ』ご主人の上に乗ると頭の中が真っ白になるくらい激しく突いてきました。
声もどれくらい出てたかはわからないくらい…下から、後ろから、経験した事のない体位…気持ちいい…『そろそろイクか…』『口にちょうだい…』『ん?何言ってんだ。生と言ったら中に出すんだよ』『中だけはやめてぇ~』『好きにしていいって言ったろ?』ご主人の腰は激しくなり、動きを止めました。
『オレのザーメンどうだ?美味いだろ』『はい…』私は泣きながら答えました…ご主人はタンスを開けだし私の下着を見つけ出してきました。
『今度する時はこのピンクの下着つけてしようぜ。それまで預かっておくよ』と言い持ったまま2人で娘のいる下へ。
『オヤツ食べたの?』『うん…ママ、おじちゃんとお喋りした?』『う、うん。したよ。でも内緒のパパの誕生日プレゼントを何にしようか、おじちゃんに聞いてたからパパには内緒だよ』『うん…内緒』『パパ、ビックリするぞぉ』『うん。』なんとか娘も騙せたかな…するとご主人は小声で、『旦那の誕生日に寝てる横でセックスしてたらビックリするだろな』『やめてよ…下着…奥さんに見つからない所に隠し
ててよ』それからは密会の様にご主人と会ってます。
ゴムは買ってきてません…夜中、家族が寝静まってからバルコニーで真っ暗闇な中、声を出せないセックス。
娘を実家に預け、ご主人の仕事の出先でのカーセックス。
ご主人様の肉棒がいいんです。
ご主人様とのセックスがいいんです。

出会い系で旦那が構ってくれない子持ち主婦と生ハメ中出しSEXの浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

出会い系サイトで出会った27歳主婦に中出しした体験です。
先日、某サイトで書き込みして待つと、「27歳で結婚5年目の主婦。子供一人です。旦那がかまってくれないので・・」との返事がきた。
私は政令指定都市に住まいがありますが彼女はここから3時間の地方都市。
お互いの自己紹介をして、最近の性生活の内容を聞き出すとここ1年くらい旦那には触られてなくオナニーの生活。
もともとSEXは好きで週に2回はしたい。
生理不順でピルを使用中!中出し決定です!!都合をあわせて知り合ってから10日目の平日の昼間に約束しました。
日帰り出張という内容で家内を安心させて朝は早めに出発。
期待に胸と股間を膨らませて走りました。
ガソリンスタンドの横のパチンコ屋の駐車場に車を停めさせて私の車に乗り換えます。
話と写メの通り小さくてグラマー。
いやらしい顔つきがそそります。
ホテルを選んで朝の10時に入ります。
ちょうど出て行く人と鉢合わせになる感じが恥ずかしい・・そうです。
部屋に入って自分のことを話し合います。
いいことも悪いことも面白おかしく話すとだんだん心を開いて自分のことも話してきます。
「お湯もたまったし、オフロに入ろう」「はい・・はずかしいなぁ」お互いに服を脱いでいくとその小さい体には似つかわしくないFカップの胸がデーンと揺れています。
それを見ていたら私の愚息もピンピンに。
キスしてあちこち触ります。
すると2分もしないうちに出産経験があるマンコはすでにヌルヌルでピチャピチャといい音がします。
クリトリスが弱いらしく、「あぁぁぁん・・そこはダメェェ・・」なんていいながら腰がクネクネ動きます。
「気持ちいいかい?」「すごくいい・・ねぇ・・入れてくれるぅ?」「いいよ~、でも少し舐めてよ」「うん・・」ウグッウグッ・・チュポチュポ・・なかなか主婦はうまい!「さぁ・・入れるよ」「きて・・」もちろんナマのまま挿入!おお!!?きついよ~!とても出産経験があるとは思えない・・「きつくてコリコリしてるね・・気持ちいいんだけど・・」「だって帝王切開だからぁぁ・・マンコから産んでないもん・・」それでか!いやいや気持ちいいマンコにビックリ!ほどなく射精感がきたので、「イキたいなぁぁ」「いいよぉぉ・・きて~中にイッパイだしてぇぇ」もちろん出すさ!このキツキツマンコに。
ドクドクッ・・気持ちいい~~!!「ぁぁぁあ・・出てるぅ・・イッパイ出てるぅぅぅぅぅ」ピクピクしているのはマンコだけでなく足の付け根と胸は震えた感じで・・「チンチンとマンコの相性いいよねぇ」などと言うので、「そうだね。気持ちいいわぁ」「また会ってくれるの??」「もちろんだよ!こっちもよろしく~」「わ~ぃ・・嬉しいなぁ」休憩を挟んでさらに1回してもちろん中出し。
いろんな話をして仲良くなって次に会う約束をして別れました。
来週の予定です。
しばらくはこの主婦に中出ししてやろう。

プールで競泳水着の主婦に欲情したバイトの同僚と更衣室でセックス体験

読了までの目安時間:約 4分

私は28歳の主婦です。
結婚後もプールのアルバイトをしており、この間、新人の男の子に不覚にも抱かれてしまいました。
旦那は疲れて帰ってくるのでエッチはあまりしません。
子供が欲しかったのですが、それもかなわず2年近く経ってしまいました。
そんなある日、新人の男の子と一緒に遅番をすることになり、仕事を教えながら片づけをしていました。
競泳水着でシャワー室の前を掃除していたら、男の子が後からじっと私のお尻をみていました。
視線を感じたので振り向くと向こうを向いてしまいましたが、明らかに見られていました。
でも、次の瞬間にいきなり後から抱きつかれて水着の上から揉んできました。
ハアハア言いながら・・真面目な子だと思っていたのでびっくりしました。
そのままブースの中まで押されてカーテンを閉められました。
結婚しているからやめて・・と言ったのですが、やめてくれませんでした。
そのままあそこに手をまわされ、競泳水着の上からさすってきて・・・久しぶりだったので、気持ちよくなってきました。
抵抗していた手も弱まると、彼の手の動きが激しくなり、自分からお尻を突き出すようなしぐさをしてしまいました。
声を出すわけにもいかないと必死でこらえてましたが、耐えきれません。
すぐに快感に支配され、腰をビクビクさせてイきました。
その時、すぐに後から包み込んでくれて、やさしかったです。
そのためキスも許してしまいました。
その後、彼は私の競泳水着を脱がしにかかり、ビキニのような状態まで脱がされた後に、一気に下まで脱がされ、恥ずかしかったです。
あわてて隠してしまいました。
こっちを向いてって言われたので、振り向くと彼はブーメランパンツをもっこりさせていて、脱がされた競泳水着を片手にもってました。
そして「思ったより小さいんだね。これで隠せる?」って聞いてきました。
見ると水着のあそこの部分が濡れてました。
彼のあそこも少し濡れてました。
それを見て、私は体がほてってしまい、この人にはかなわないと・・抱かれるしかないと思ってしまいました。
彼は競泳パンツを自分で脱ぎ捨て、再びバックの姿勢から私を抱いてくれました。
旦那よりもやさしくて、それから30分くらい思いっきり抱いてくれて、更衣室に戻ってからも、二人とも裸で69とかしました。
彼も2回くらいイキ、私もそれ以上にイッてしまいました。
もしかしたらできたかもしれません。
でも彼の子なら・・・ほしい。
昨日、職場から服の下に競泳水着を着たまま帰ってきて、風呂場で脱ごうとしていたら、前に男の子とエッチしたことを思い出してしまいました。
職場でも会ってきたのですが、急にあのときのことが頭をよぎって、エッチな気分になって、競泳水着の上からあそこをさすって一人Hしてました。
そしたらタオルをもってきた旦那に見られてしまい、強引に寝室まで引っ張って連れて行かれて、ベッドに倒され、上から乗られてセックスを強要されました。
半分レイプに近いものでしたが、水着姿に興奮していたみたいでした。
旦那はバックが好きなので、その体勢にもっていかれ、後からされました。
後から、途中に脱がされた競泳水着を見てみると、ぐちょぐちょに濡れててそうとう感じていたのがバレてしまいました。
でも職場の彼の方がやさしいです。
そのあとも優しく若いエキスを毎日のように吸っています。

ラブホで子持ちの元カノとW不倫でミニスカ姿に生挿入で膣中出しの浮気情事

読了までの目安時間:約 7分

俺も彼女(31歳)も結婚しているので、一応W不倫ということになるのですが、全然罪の意識がなのが不思議な位です・・・。
この間の宿直明けの日に、近くのダイエーにDVDを買いに行ったんですが、そこでこの彼女とバッタリ。
子供生んでも体の線は全然崩れてなくて昔のまま。
相変わらずミニが好きみたいで、なつかしい脚が眩しい。
「おっ!元気だった?」とか「久しぶりねー。この間、奥さんと一緒に買い物しているとこ見たのよ・・。」なんて当たり障りのない会話から始まって、お互い育児でストレスが溜まっているとか、カミさんが子供にかかりっきりで構ってもらえないとか笑いながら話しているうちに、何か誘いかけてくるような妖しい雰囲気に。
聞けば、子供は自分の親に預けて、今日は気分転換に買い物に来たとのこと。
この地方都市にあるダイエーは、撤退も時間の問題かなと思われる程流行っていない所で、周りにあまり人がいなかったから、思い切って、「○○(昔、最も利用したラブホの名前)行く?したいなぁー。」と冗談っぽく誘ってみました。
彼女、一応驚いては見せるけど、まんざらじゃない様子。
ならばと、人目もあるんで「後からついてきておいで」と言うと、結局、黙って立体駐車場までついてきました。
もちろん、即そのラブホに直行です。
途中、座席シートを倒し気味に座る彼女のミニからのぞく白い脚が欲情的で思わず勃起モンでした。
ラブホでは我慢できずにエレベータの中からキスして、部屋に入るなり彼女を全裸に。
既にビショビショに濡れている彼女、でも、「シャワーを浴びさせて」と俺の体の下からスルリと抜け出しバスルームに入った彼女を待っている間が長かったこと・・・。
一応、彼女は“人のもの”だから備え付けのコンドームの封を切って待っていると、体をよく拭かずに出てきた彼女は、「ピル飲んでるの。」と、甘えるようにキスしてきました。
この一言で、もう遠慮みたいなものは吹っ飛んでしまいました。
股の窪みに指を這わせるとビクンと下半身を波打たせて脚を開いてくる。
ペニスを握らせると、ごく自然にフェラチオ。
そんなところは昔のまま・・・。
俺のペニスに久々のご対面でイタズラっぽい眼で見ていたっけ。
そのまま69で懐かしい彼女のオ○ンコに再会。
シャワーのせいでその元の匂いは嗅ぎ損なって残念だったけど、ボディシャンプーの香りのするビラビラにこっちも夢中でレロレロ。
昔は俺のものだった秘所にキスマークでもつけてやりたい願望を押さえながら、その中身をペニスで味わうべく、体位を変えて勝手知ったる穴めがけてナマ挿入。
入れると同時に、「あぁー、いいー」と彼女。
出産でチョットゆるくなったみたいだったけど、中は紛れもなくあの時のままの感触でした。
また彼女は昔から声の大きい方でしたが、そのと時は前とは比べものにならない程感じていました。
俺は「ずっと逢えなかったけどいつも○○とセックスしたかったよ」とか「やっぱり○○とするセックスが最高だよ!」なんて、彼女の耳元でリップサービスで言ってあげました。
彼女も「あぁ、やっぱりあなたのオチンチンがいい・・・。」って言ってました。
イキそうになってくると、元々中出しが好きな彼女、「中に出してね、中に出してね」と狂おしそうにせがんできたので、最初は座位で彼女の腰をギュッと押さえつけながら膣内射精しました。
こうすると、彼女の体の中に結構深く注入していく様子が実感できるので、俺も彼女も好きな体位でした。
普段、妻としていない分大量に中出ししてしまいました。
その時ペニスをしばらく彼女の中に入れていたのですが、人心地ついた彼女が無意識のうちに膣壁をピクピクと痙攣するように震わせたのにはちょっと感動しました。
思わず、そのまま彼女を仰向けに寝せて、二人の結合部分を見ながら2回目の中出しへと一気に突きまくり。
クチュクチュという音と共に膣口から白い精液が漏れてきて、テラテラと光る俺のペニスがズボズボと彼女のおマンコにメリ込んで行くのが丸見え。
“彼女の中に入れてる”実感がして昔のように結構楽しめました。
もちろん、精液もキッチリ注入です。
3回目はバスルームの中でした。
部屋よりもバスルームの方が明るいので彼女の体の隅々までよく見えました。
腹部には妊娠線も出てなく綺麗で、授乳期には一旦色が濃くなったと彼女自身が言った乳首の色も昔のままで、指で拡げて見たおマンコも、子供生んだにしては昔と変わらずピンク色だったのにはなんか嬉しかったです。
フェラチオのやり方も強烈なんですが昔のままで、今のダンナに全然教育もされていないのかなって感じでした。
フェラしながら、口の中に出してもいいって言ってくれたんですが、どうせならとことん彼女の体の中に中出ししたかった俺、射精の瞬間だけバックで入れました。
お尻の突き出し方もタイミングも俺にとってはベストで、昔付き合っていた頃には、彼女のおマンコって尿道口だけ彼女のもので、膣は完全に俺の所有物だなって思ったことがあるけど、そのときもそんな気がしました。
バスルームから出て大満足でベッドに倒れ込んだ二人、裸なもんで、ついつい“せっかく逢ったんだから出来るだけイッパイ気持ちいいことを!”ということになり、4回目は肩まで彼女の足を上げさせて深ーく中出ししてあげました。
結局、我が家では1年分のSEXを彼女に半日でしてあげたことになりますが、ハッキリ言って、妻よりも彼女とのSEXの方が比べものにならない位、好きです。
彼女の方も、旦那とのSEXの相性はあまり良くないみたいです。
俺のペニスに合わせて拡がったおマンコのアナに比べて旦那のサイズが小さめとかで、俺との時のようにぴったりハマリ込まないとのことです。
とりあえず今後お互いの欲求と時間の都合さえ付けば、またSEXしようと約束して、彼女をダイエーの駐車場まで送っていって別れました。

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