告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

パート先の会社の上司に言い寄られて体を許し中出しされた主婦の背徳体験

読了までの目安時間:約 3分

私は41歳で小さな会社の事務をしています。
2つ上の専務はいつも食事に連れて行ってくれます。
私の家庭では食べられないような豪華な食事がほとんどで、その後専務のいきつけのバーで少し飲んでから帰るのがいつものコースでした。
専務からは、冗談で「俺の愛人になれ」と何年も前から言われており、「もっと若い子にしたほうが・・・」と私も返してました。
その専務と先日いつものように食事をして店を出ると、「今日は違うとこに行きたいんだ」と言われ歩き出すと、いつも話してばかりの専務が無言でした。
歩いてると、ラブホ街の方です。
私が「どこに行く気なんですか?」と聞くと専務は私の肩に手をまわし歩いてます。
私が抵抗や嫌がるようなそぶりも見せず、ホテルの部屋を選ぶ時も真剣に部屋を選び「この部屋がいいです」と言うと、いつもの専務に戻り、「じゃあ、その部屋にしようか」と部屋に行きました。
部屋に入ると、専務に抱きしめられてキスをされました。
私の服を脱がす専務に無抵抗でいると、「今日だけ頼む、抱きたいんだ」と言われました。
私も専務の服を脱がして専務をベッドに座らせてフェラをしました。
咥えきれないほど立派なアソコは汗とおしっこといろんな臭いが強烈にしましたが、丁寧に舐めていきます。
18年間主人としかしてなかった私は、専務のアソコに興奮しました。
専務も私のアソコを舐め始めます。
私は専務の頭を抑え、気持ち良くて腰が少し動いてしまいました。
感じる私に専務はマングリ返しをし、私の顔を見ながらアソコとお尻まで舐めてくれました。
そして私を寝かせ専務が抱きしめるようにしてくれてキス。
「ずっと君としたかったんだ」と言われ、私の中にゆっくりと入ってきました。
大きいという表現がピッタリで気持ち良かった・・・。
ゆっくり動く専務が「ごめん、もう駄目かも」と言い、「専務、気持ちよくなってください」と返して専務を下から抱きしめると、「君のこと大好きだよ」と言って専務は激しく腰を振ります。
逆に私が専務の顔を見ながらイってしまいました。
その後、専務のアソコが私の中でドックンドックンと動き、息を切らして私に乗ってる専務を抱きしめてあげると、ニュルッとアソコが抜け落ちドバっという感じで出てるのがわかりました。
それから専務が横に寝ると、私は専務のクタっとなったアソコを舐めて綺麗にしてあげました。
専務を簡単に受け入れ、中出しまで許してしまったことを主人に申し訳なく思いましたが、専務に今後誘われたら断らないとおもいます。
というか専務が誘ってくれるのを待ってるような感じです。

旦那とのセックスでイケない主婦が浮気で巨根に突かれ何度もイッた秘密体験

読了までの目安時間:約 2分

結婚して17年になる39歳の主婦ですが、はっきり言って旦那としてイッタことがありません。
「私はイッタ事がないから」と旦那には言っていますがウソです。
4年ほど前に浮気をした時には彼の大きいアソコに突かれて何度もイってしまいました。
出会い系で知り合ったのですが、秘密のメールが旦那にバレて浮気が発覚し、泣く泣く別れました。
離婚はしたくなかったので、旦那に謝って、今では普通の夫婦生活に戻っていますが、どうしても彼のアソコが忘れられません。
旦那は小さくて早いのですが、彼は大きくて持続力がありました。
「浮気してもイカなかった」という言葉を旦那は信じていますが、実は大嘘。
何度もイキまくり、彼のザーメンを膣の中や口に注いでもらう度に、痺れるような快感に襲われていました。
すっかり彼のアソコの虜になった私は、彼の要求には何でも答えていました。
彼の望みで3Pも受け入れる予定だったのですが、その前に旦那にバレてしまい実現しませんでした。
もう一度彼にハメテもらえるなら何でもしたいくらいです。
今では結婚という安定を取って、彼と別れたことを後悔さえしています。
あの濃いザーメンをもう一度私の膣で受け止めたい。
私の口で受け止めたい。
そして終わったあともずっと舐めていたいです。
旦那とのイカナイセックスに毎日悩む私です。

チャット友達の専業主婦と生理中に浮気セックスでおまんこに精液中出し体験

読了までの目安時間:約 2分

去年の話になるんですが、ネット(チャット)で知り合いになり逢うことになりました。
相手は45歳の専業主婦で、こっちは関西、向こうは東北と結構遠いのですが出張のときに泊まりで逢うことにしました。
写真は見ていたので顔はそれほどでもないので出来ればいいかぁ~って思い会いました。
駅まで車で迎えに来てもらい夕食をしホテルへ行きました。
旦那は単身赴任で自由の身、帰りは何時でもOKなのですがこっちは次の日は仕事なので適当な時間に・・と思い、さ~てガンバルぞ!という気で居ましたが、何とその日は女の子の日!ぇ?っと思い仕方ないかぁ・・・。
あの日だから中出しOKで我慢するかと思い風呂に入りベットで待ちました。
あの日なのであそこは舐めれないのでそこ以外を愛撫したら、結構敏感で前戯だけで逝ってしまいました。
ちょっと太めだけど巨乳で少し垂れ目だけど感度良好と言うことで・・・。
愛撫の後、早くほしいって言われたので挿入しましたがあの日と濡れでグショグショで簡単に挿入完了。
挿入のとき「こわれる~」と言われ俺のって大きいのかなぁ~と思い、突きまくってやると逝きまくりで最後は中出し!その日は3時間ほどで2回戦で終了。
次回の出張時にまた会う約束をしお別れ。
遠くも無い日に2回目の時が来て、前回同様、食事→ホテルと流れていき、相変わらず愛撫で何度か昇天し、突きまくって昇天しまくりで逝きそうになったときに相手が「中出しでいいよ」って・・・。
お~ってな感じで中出しでいかせてもらいました。

セックスレスのナンパされた主婦はチンポをしゃぶり精液を飲み干し浮気する

読了までの目安時間:約 4分

42歳の主婦です。
主人とはもう5年ほどHがありません。
でも、主人は他の女と浮気をしているようで、自分ではうまく隠していると思っているようですが、私にはバレバレです。
最近、私はネットでいろいろHなサイトを覗いたりしていて、私も浮気をしてやろうなどと思ったりしてましたが、先日、学生時代の女友達と会った帰りにナンパされちゃいました。
最初は、まさかナンパされてるとは思わなかったのですが、そのうち、「あっ、私ナンパされてるんだ」と思ったら急に身体が熱くなってきて、その人の言うがままにフラフラとついて行っちゃいました。
ちょっと薄暗いバーで隅の席に座り、カクテルを飲まされ、少し酔った頃、太ももを触られ始め、それだけで感じてきてしまい、私もその人のオチンチンをズボンの上から触っちゃいました。
オチンチンはすでに硬くなっていて、彼は私の耳元で「ここ出よう」とささやくので、私はうなずき、何の抵抗も無く彼と一緒にラブホテルに入っちゃいました。
部屋に入ると彼はすぐにキスをしてきて、両手は私の身体をまさぐり、オッパイとオマンコを愛撫しだしました。
しばらくキスと愛撫に身を任せていた私は、オチンチンを舐めたくなり、ひざまずいて彼のズボンと下着を下ろすと大きくなったオチンチンを咥えました。
すでに我慢汁が出ていてオチンチンはベタベタでしたが、私は夢中でしゃぶり、嘗め回しました。
彼は私の頭を両手で押さえると腰を前後に動かしだし、一気に私の口の中に射精しました。
本当に久しぶりの精液でした。
私は全部飲み干し射精し終わったオチンチンを口にほおばり思いっきり残っていてる精液を吸いだしました。
私、我慢汁を舐めたり精液を飲むの大好きなんです。
でも、もう長いこと精液を飲んだこと無かったので少しでもたくさん飲みたかったんです。
彼は今度は僕の番だといって、私をベッドに仰向けに寝かせると私のオマンコに吸い付いてきてクリトリスや大陰唇を思いっきり吸い上げました。
私はそれだけで行ってしまい、早くオチンチンをオマンコに入れて欲しくて、大きな声で「お願い!入れて」とおねだりしてしまいました。
一回射精して余裕があるのか彼はすぐにはオチンチンを入れてはくれず、もっといやらしくお願いしろと私をじらすので、私は「あなたのオチンチンが欲しいの」と言うと、「チンポと言え、どこに欲しいんだハッキリ言え」とまだじらします。
私は早くオチンチンを入れて欲しいので、「ひさよのオマンコにあなたのぶっといオチンポを突っ込んで欲しいの」とお願いしました。
それを聞くと彼は満足そうにオマンコにオチンチンを入れて激しく突いてきました。
正常位で突かれた後、四つんばいにされてバックから突かれ、「どこに出して欲しい」というので、子供が出来ると困るので、お口に出しもらい、また全部飲み干しました。
そして二人でお風呂に入り、オチンチンを洗っているとまた大きくなったのでおしゃぶりをしたあとバックから入れてもらい、またお口に射精してもらいました。
もちろん、この時も飲み干しました。
彼と別れる前に、また会いたいと言われたのですが、主人にバレて離婚になるのはイヤなので断ってしまいました。
でも、その後ラブホテルでの出来事がわすれられず毎日オナニーで慰めているのですが、物足りません。
ナンパのために外出するのもちょっと気後れがしてしまい、欲求不満気味です。

不倫情事でセックス調教されたPTAの主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

40歳主婦です。
小学校2年生の娘のPTAで知り合った男性とお付き合いを始めました。
最初は小学校の総会や部会で一緒に活動をする関係でしたが、ウチの主人と違って若い感じのスポーツマンタイプで、いつのまにか仲良く会話をする関係となりました。
総会の帰りに車で送って頂くような流れになり、つい普通の気持ちで送ってもらいました。
運転しながらご主人から、「私より年齢が上なのに本当にお綺麗ですね」と言われて女として嬉しくなりました。
主人とは3ヶ月以上も夫婦の関係が無く、女の部分を忘れかけていた時に久しぶりに女としての扱いを受けたことで有頂天になった事を覚えています。
それからすぐに食事の誘いを受けた時にはすぐにOKの返事をしました。
主人にはPTAの会合ということにして子供を預けて外出しました。
普段はジーンズ姿が多いのにこの日はスカート姿でしたのであまりカンが良くない主人も少し変に感じたかもしれませんね。
車で神奈川方面のレストランに行った後、車を公園の駐車場に止めて話しをしました。
恋人同士のような錯覚の中で、久々に心地良い時間が流れていました。
突然手を握られて「好きです」と言われた時に頭の中が真っ白になって気が付いたら彼の唇が重なり、舌が荒々しく割って入って来ました。
私も何も考えずに応じて舌をからませていました。
ブラウスの上から胸全体をつかむようにされても、抵抗する事無く全てを受け入れました。
ボタンを外され、下着の中に手が入り乳首を直に触られた時には、久々のエッチな行為に十分に感じていました。
そのうちスカートの中にも手が滑り込み、ストッキングとショーツをくぐって一番感じる部分まで彼の指が届きました。
恥ずかしいほど濡れているのに気が付き、「ほらっ、こんなに濡れてますよ。ホテルに行きましょう」と言われ近くの「赤い靴」というラブホテルに入りました。
部屋に入るとシャワーを使わせてとお願いしたのですが、服を脱がされて汚れたままのアソコに舌を這わせてきました。
照明が明るくて恥ずかしい事や激しく濡れていたのでイヤラシイ匂いがするのではないかと考えると考えられない程興奮しました。
両脚を大きく広げさせられて舌でペロペロとクリトリスを舐められると恥ずかしい気持ちは快感に変り、彼の挿入が待ちきれなくなりました。
「早く入れて~。入れてください。」とお願いすると、「チンポをオマンコに入れて下さいと言え!」と言われました。
今まで恥ずかしい言葉など言った事が無かったのですが、どうしても彼が欲しくなり、「チンポをオマンコに・・・」と何度も言わされてしまいました。
コンドームをつけるように何度もお願いしたのですが、ゴムは嫌だと言われてそのまま荒々しく挿入されてしまいました。
主人では感じたことがないくらいの快感。
アソコが張り裂けるようなペニスの太さを感じた後は、出し入れするたびに彼の先が子宮口に当たり私がすぐにイってしまってグッタリと動けなくなってしまいました。
彼が携帯のカメラで裸の私を撮影していたのは気が付いていましたが、そんなことどうでもいいと思うくらいに頭が真っ白になっていました。
それから月に1~2度の割合でホテルに誘われるのですが合うたびに挿入されながら撮影したり、目隠しプレイを楽しんだり新鮮なHを経験して、久しぶりに女を起こされた感じでした。
主人だけが勝手に果てるわがままな性欲処理のようなHに比べて、失神しそうになる快感についつい関係を続けて来ました。
最近はお尻の穴にローションを塗り、バイブを入れて来るようになり浣腸をおねだりします。
アナルセックスは怖くてペニスは拒んでいますが、太いバイブを入れられて出血したことがあります。
このままだといつかアナルセックスをさせられそうで心配です。
彼の性欲処理に使われている事に気づきちょっと後悔しています。
今まで主人にもしなかったフェラチオや彼の精液を口で受け飲めるようになった自分に驚いています。
激しいセックスで何度もイカシテくれる彼と別れる事は辛いけど、女としての本当の喜びを教えてくれた彼には感謝しています。

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