告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

夫のお義兄さんと浮気セックスした主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

私は35歳の人妻です。
結婚して10年経ちました。
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。
主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。
そして秋には美味しい新米を貰いに主人の実家に行くのです。
主人はアルコール類が全くダメですが、私は大好きなので実家でワイワイ騒ぎながら飲むのが楽しみにもなっています。
あまり飲みすぎないよう注意はしていますが、最後は主人のお兄さん(40歳・独身)とトコトン飲んでしまっています。
しかしお兄さんには、酔うと親しくしている人や知っている人には男女関係なく抱きつく癖があります。
抱きつくと言ってもハグする程度なんですが、相変わらず私もお兄さんにハグされまくってます。
でも去年の秋は少し違っていました。
いつもの事が始まったかなと思ってたのですが、私にしがみついてそま場に押し倒されてしまいました。
悪ふざけ程度にしか思っていませんでしたが、急に起き上がると、「チョッと」と私の手を掴むと外に連れ出されました。
「何、何、どうしたのよ~」と私は言いながらも、手を引きずられるがまま付いていくと隣の作業場へ。
その場でまた抱きつかれてしまいました。
後ろに回した手が私のお尻を触りだし、股間を押し付けてきました。
固い物を感じました。
お兄さんはそんなことする様な人ではないと信頼しきってましたので、つまらない冗談と受け流し、私も酔った勢いで腰をクネクネさせ、「お兄さんのかた~い」などと言ってふざけていました。
でも本気だと気付いたのは私のズボンを少し下げ、中に手を入れて直接尻を触りだした時でした。
素早い行動でした。
その瞬間、「この人、本気だ」と感じたもののどうしていいのやら、こんなことマズイと思う自分と少しばかり期待している自分が居ました。
拒否はしていたと思いますが体はお兄さんから離れませんでした。
お尻を触っていた手が私のアソコをいじり始め、「濡れてるね」と恥ずかしい事をお兄さんは言ってきました。
自分でも解ってました。
私の体は自然とペニスを受け入れる準備をしていたのです。
私はいけない人妻でした。
皆は寝ているとはいえ、いつ気がつかれてもおかしくない状況に少し心配になっていました。
お兄さんは私のズボンと下着を膝まで下げ、後ろ向きした私に一気にペニスをねじ込んできました。
私も入れやすい様に尻を少し突き出す姿勢になっていました。
いけないことをしているのに、私のアソコは完全に受け入れ準備が出来ていたらしく、ヌルヌルと滑るように硬いペニスは入って来ました。
お兄さんは私の名前を言いながらオッパイを揉み、ペニスを激しく打ち込んできました。
そんなに長い時間していないのに私はイってしまいました。
自分でもこんなに早くいくなんて信じられませんでした。
そのうち、「出していいか?」と言うお兄さんの声がしました。
「ダメ!抜いて!」と言い、膣内に射精されるのだけは何とか避け、お口に入れてしゃぶって出してやりました。
お口に入れた感触では、主人より硬くて立派なモノでした。
何となく罪悪感みたいなものもあり、二人とも無言でしたが、身支度して何もなかったかのように家に戻りそのまま眠りました。
翌朝、私たちは帰りましたが、お兄さんの顔が「また今度来た時やろう」と言っているように思えましたので、私も笑顔で挨拶し心の底で受け答えしていました。
その後、お正月に訪れた時は毎晩のようにお兄さんとSEXしました。
主人とのマンネリ化したSEXと異なり激しく燃えてしまいます。
主人も薄々感じていたみたいですが、何も咎めることはありません。
もしかしたら仲の良い兄弟なので、40歳にもなって嫁さんもいないお兄さんを不憫に思い・・・ちょっと考えすぎかしら。
私もお兄さんは好きなのでどうでもいいと思っています。
今度、実家に伺う日を楽しみにしています。

温泉旅行で夫の同僚と浮気セックスした主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

私は31歳の人妻です。
結婚してから一度も浮気もしたことが無いごく普通の主婦です。
主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。
楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。
食事の後バーで、飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。
部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態でいつしか眠っていました。
体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。
驚いてどけようと思いましたが、何故かそのままにして寝た振りをしていました。
でも神経はその部分に集中しています。
そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。
神経はますますその部分に集中です。
そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は、どうして寝た振りをしたのか解りません。
最初は偶然手が私の上に。
と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり、浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。
濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。
最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。
浴衣の裾から手を入れて、パンテイの上から大胆にクリトリスを指でなぞり始めたのです。
ハッとして足をすぼめたらあわてて手をはずしましたが、しばらくして又手が入ってきました。
今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。
そばに寝てる主人や奥様に気付かれては大変です。
が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。
ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。
私が感じてることがわかっているので、ますます大胆になってきました。
もうたまりませんでした。
恥ずかしさも忘れる位の快感でした。
抱きつきたい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。
眠った振りして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に彼は「外に出よう」と耳元でささやかれました。
私が眠った振りをしているのはバレバレでした。
私は主人をゆりおこし、爆睡してることを確認して、静かに「はい」と答え、彼の後に続きました。
ホテルの人気のないプールでした。
彼は壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き、「奥さん知ってたくせに」とか、「すごく濡れていたね」とか卑猥な言葉を発しなが、私のオッパイを荒々しく揉みました。
そしてやさしく乳首を口に含んでゆっくり舐めてくれました。
私は興奮して、「もっと、もっと舐めて」と声を荒げていました。
主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。
浴衣の裾をめくってパンティの上から敏感なところをまさぐり続けます。
先ほどガマンしてたものが爆発したかのように、私をむさぼるのです。
私もガマンできず彼の固くなったものを握り締めていました。
私は主人に悪いと思いましたが、今の快感で頭がいっぱいになり、罪悪感を忘れさせてくれました。
濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。
もう座り込みたくなるくらいの快感です。
そのとき彼が「あっちに行こう」と言いました。
プールの縁に私を座らせて自分はプールの中へ飛び降り、パンテイを下げて大きく足を広げられ、その足の間に顔をうずめてきました。
舌でクリトリスを舐めたりアソコにも舌が入ってくるのです。
そんな時、とうとう彼にしがみついてイってしまいました。
「奥さんイったんだね」と卑猥に聞かれました。
私は黙ってうなずく事しか出来ませんでした。
交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り、彼の誘導のまま、彼の固いものを口に含みました。
夫にはしたことがない、こんなことができたの、と思うことまで出来たのです。
口に含み、ノドの奥まで飲み込んだり、早くうごかしたり彼が喜ぶの感じてますますいろんな事が出来ました。
彼は、「奥さん僕もうダメです。我慢できません」と言って私をプールの壁に手をつかせ、後ろから挿入してきました。
すごい快感でした。
それだけで気を失うほどでした。
ゆっくりと、たまに早く、そしてすごく動きが速くなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。
プールに中に私の声が響き渡りました。
彼の動きが激しくなりました。
「奥さんいくよ、いくよ」と声をあげています。
もちろんコンドーム付だったので、そのままいかせてあげました。
私の中で彼のものがピクピク動きました。
ことが終わった後、私たちはこっそり部屋に戻りました。
幸い主人も、奥様も熟睡していました。
本当に夢の中の出来事だったような夜でした。

夫の知り合いとのセックスに感じて連続アクメに快感した主婦の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

昨日、主人の知り合いの男がウチに来て、主人と私の三人でお酒を飲みました。
お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく、『少し酔い覚ます』と言うと一人二階の寝室 へ休みに行きました。
一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。
しかたなく私は主人の知り合いの男と二人、再び飲む事になりました。
やがて私もその男もかなりいい気分になり、気が付くと私達はかなり距離を近くして飲んでました。
時折男の顔が真近まで迫るようになり、さらにお酒が進むと話題はエッチな話になりました。
初体験、主人とのエッチの回数、好きな体位、浮気願望…やがて男の手が私の太ももに触れだし、次第にスカートの中に入ってきました。
慌てて男の手を掴むと、いきなりキスされました!私は必死に顔を振り拒否しましたが、男は、『エッチは絶対しない!大丈夫!絶対言わない!絶対バレないよ!一回だから!絶対大丈夫だから!』私の耳元で囁くと、再び男の手がスカートの中に入ってきました。
下着の上からアソコをなぞられ、唇から首筋にかけ延々とキスをされました。
次第に衣服は乱れいつの間にかブラのホックを外され、胸を揉まれてました。
『乳首硬くなっ てるよ』男が言うとセーターを脱がされ男に激しく舐め回されたり吸われたりしました。
同時に男の手は下着の中へ指が入ってきて、直接アソコを触られました。
『奥さん…凄いよ…ヌルヌルだ』私は恥ずかしさのあまり声を失いました。
すぐに下着を剥ぎ取られスカートを脱がされると、私は完全に全裸にさせられました。
男は物凄い勢いで私のアソコに顔を埋め、激しく舐め回してきました。
指を挿入され激しく出入れされると、私はあっという間にイカされました。
ぐったりする私を 前に男はゆっくり硬くなったアレを露にすると、一気に私のアソコに挿入してきました。
『あっ!エッチなしでしょ!ダメ!』途中から私は予感はしましたが、抵抗も虚しくセックスが始まりました。
『外で出すから!一回だから…』男は異常に興奮してました。
次第に私は、悔しいくらい男のセックスに感じてしまいました。
激しいセックスに私は、無言で男に抱き付き激しいアクメを繰り返しました。
そして男のアレを咥えながら口で射精を受けました。
気付くと深夜三時!私は慌てて 主人の様子を確認しましたが幸い熟睡したままの状態。
私と男はそのまま居間に布団を敷き明かりを消すと、再びセックスを始めてしまいました。
男だけを寝かせたように一組の布団を敷くと私達は明かりを消し、裸になって布団の中に潜り込みました。
声を押し殺しながら激しく抱き合う事に、私達は異常に燃え上がりました。
抱き合うだけでそれ以外の愛撫はいらず、私達はすぐに下半身を結合しました。
私は喘ぎ、声を枕で被せながら必死に抑えました。
男のセックスは主人とは全く比べものになりませんでした!私は髪を振り乱しながら発狂に近い状態にされてしまいました。
連続でイク生まれて初めてのアクメに達してしまいました。
男は私の 耳元で、『これからもして欲しいのか』と何度も何度も繰り返し囁き、私はその度激しく男にしがみつきながら、『する!絶対する!』を囁き叫んでました。
やがて男の腰の突き上げが一段と激しくなり、『あぁ!そろそろ出そうだ!奥さんイッテいいかな?』と言い始めました。
私はアクメでもうろうとしながら激しくうなづくと、男は私のアソコの中で激しい射精を始めました。
一瞬『はっ?あっ!』と我に返って気付いた時は大変な量の精液がアソコから垂れ出してました。
でも私はそのまま男と抱き合ってしまいました。
男と携帯番号を交換し早朝5時を回って男は帰宅していきました。
私はようやく主人の寝る寝室へ行き寝ました。
私、これからどうしよう…寝れません!イケナイ快楽を知ってしまいました。

自宅で不倫相手に抱かれ夫を裏切る背徳主婦の情事

読了までの目安時間:約 3分

思い切って告白します。
26歳一児の母、恵子です。
1歳の一人娘の真奈美と、31歳の夫と三人で小さいですが一戸建てに住んでいます。
夫を裏切ってもうすぐ1年になります。
去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。
寂しさと子育てのストレスから、出会い系のサイトでメル友を募集したのです。
36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。
平日の昼間だし、真奈美を連れて行ってるので安心しきってました。
私はお酒に弱く、少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。
真奈美も眠くて機嫌が悪くなってきたので、仕方なく自宅まで送ってもらいました。
自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。
彼は真奈美を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。
そこで彼は豹変し、私を犯したのです。
夫とは違う逞しい体で抱きしめられると、堰を切ったように乱れてしまい、彼のなすがままでした。
夫とは比べ物にならない大きなペニスで、今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。
週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。
罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。
日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。
これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。
夢中でほおばり、中で出されてしまいます。
真奈美の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。
いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。
夫のいない月曜から木曜の夜まで、私たちの家で暮らすようになりました。
夕方に帰ってきて食事をして真奈美を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。
そう、まるで夫婦のように。
木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。
その時も彼は私を責め続けるのです。
繋がったままだとか、フェラさせられている時もあります。
電話を切った後、罪悪感でいっぱいになる私に彼はこう言わせます。
「私は夫を裏切るひどい妻です。恵子はもうこの人のものになりました。ごめんなさい。あなたぁ」と言いながら私は毎回激しく果てるのです。

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