告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

可愛い年下セフレ君に射精後にぎゅっと抱きしめてもらうのが大好きな不倫しまくり主婦さんの告白

読了までの目安時間:約 4分

は36歳の独身OLで現在11歳年上のセフレが1人いますが最近、同じ会社の15歳年下の男の子とメル友みたいになった。
仕事中でもそれほど接点のない子。
 

その子と仲のいい同僚に「あなたと仲良くなりたいみたいだから、よかったらメルアド教えてあげて」と言われ、特に断る理由もなかったので教えてあげた。

 

可愛い年下セフレ君に射精後にぎゅっと抱きしめてもらうのが大好きな不倫しまくり主婦さんの告白(イメージイラスト1)

 

それからちょこちょこメールするようになった。
 

メールを始めて何日かして内容にちょい変化が。
「◯◯(私)さんて、おっぱい大きいよね?」どうやら彼はおっぱい大好きで、私のおっぱい(Gカップ)を触りたいらしかった。
 

 

メルアド教えた時、もしかしたらこういう展開の可能性もあるのかな~と漠然と考えていたので、別に嫌な気はしなかった。
私自身軽いエロ話は好きだしねwんでその流れから「ラブホ行こう」と言われた。
 

もちろん最初は年齢差や自分の体型をかなり気にしてたし、恥ずかしいので断っていたが、若い子のエッチにちょっと興味があったし(オバサン発想で申し訳ない)、エッチ自体は好きだったしかなり食い下がられたので、とうとう根負けしてラブホに行ってヤッてしまった。

 

可愛い年下セフレ君に射精後にぎゅっと抱きしめてもらうのが大好きな不倫しまくり主婦さんの告白(イメージイラスト2)

 

撃を受けた。
 

今のセフレと何もかも全然違った。
具体的な表現で恥ずかしいのだけど、ギュッと抱きしめられて固いものでガンガン突いてきて思わず声が出てしまった。
 

 

出した後もすぐ回復して計3回出した。
こういうエッチは初めてだった。
 

その子には普通のエッチだったんだろうけどね。

 

今のセフレは年齢的なものもあって、オモチャや指や言葉でねちっこく責めてイカせるって感じ。
 

当然抱きしめられる事も少ない。
あと私は昔かなりオタクで、男はマンガやゲームなどの2次元モノですっかり満足してしまっていたのと、人付き合いが苦手という事もあって、生身の男との付き合いもあまり無く、初体験もかなり遅かった。
 

 

れもあって私にとってはすごく強烈な印象のエッチだった。
で、何か色々わかったり考えたり感じたりしてしまった。
 

ああ、自分はエッチも好きだけどハグもしてもらいたかったんだなあとか、頭ではわかってたけど人や年齢でこんなにエッチの内容が違ってくるんだなとか、自分は今まで結構受身なエッチしてたんだなとか。

 

あと若い子の体はやっぱ綺麗だなとかwその子はメタボとは無縁の体で、後ろから見たらスラッとして見惚れてしまったんだよね。
 

それと同時に、自分のたるんだ体が余計恥ずかしくなったりした。
エッチ後、メールが減った。
 

 

まあ最初からエッチ目的だったんだろうし、私の方もまあこんなもんかなと思った。
たるんだ体にガッカリもされたんだろうなーと、勝手に恥ずかしくなってのたうち回ったりもした。
 

でも楽しかった。

 

下で年齢差があって本当恥ずかしくて、エッチに入るまでずっとガチガチになってたけど、何かドキドキして楽しかった。
 

ただこの日以降、また若い子とまたやってみたいとか、ハグしたいとか、えらく欲求が強くなってしまったorzとりあえず、もうちょっと体に磨きをかけようと思った。
他の人から見たら稚拙でありふれた体験で失礼しました。
 

 

結婚して子供もいるのに未だにビッチを抜け出せないサイテー主婦!不倫相手にアナル生挿入され……

読了までの目安時間:約 5分

婚して7年、夫に対しても不満がなく子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね恋愛してたいっていうか、ドキドキしてたいっていうか、パート先で知り合った8歳年下の大学生とそういう関係になってしまいました。
週に4日してるパートの休みの日に会っています。
 

夫婦の営みは、もうおざなりな感じですが、それに比べて彼のはすごく元気でビンビン、力強くて精力絶倫って感じなんです。

 

結婚して子供もいるのに未だにビッチを抜け出せないサイテー主婦!不倫相手にアナル生挿入され……(イメージイラスト1)

 

休みの日は、彼の部屋に行って子供が学校から帰ってくるまでエッチしまくっています。
 

エッチをするたびに彼のたくましい体に溺れていくような日々でした。
パートの行き帰りのちょっとした空き時間でも会いたくなって、公園のトイレとか、パート先の駐車場の影でしたりしたりしました。
 

 

そんなことが続いていると、「この体は、僕だけのものだよ。旦那さんとはもうしないでね」なんて言うようになりました。
 

彼と会えない週末、特に3連休なんかあった日の次の日なんかは、いつもにも増して激しいんです。

 

結婚して子供もいるのに未だにビッチを抜け出せないサイテー主婦!不倫相手にアナル生挿入され……(イメージイラスト2)

 

れもエッチしながら「旦那としてないだろうな?なんで電話でなかった」なんて言い出すようにまでなってきました。
 

私が彼の体から離れられないのを知ってるから、彼も調子にのってきてるみたいで、「僕を初めての男にしろ」って言ってきたんです。
もう子供もいるし、処女じゃないのは知ってるのに何?って思ってたら、「こっちの穴だよ」って、お尻の穴をいじってきたんです。
 

 

エッチの最中も舐めたり、軽く指を入れたり、何かといじってることがあって、いつも拒んでたんだけど、何か目が本気で断りづらい雰囲気になってきちゃって、1度だけならって彼はすごく喜んで「奥さんは、もう僕のものだ」って言いながら、私に恥かしい格好をさせて、犬みたいにペロペロ舐めてきました。
変な感じがして全然気持ちよくなかったけどガマンしてたら、今度は指を入れてきました。
 

少しくらいなら彼にされて経験があったけど、グググってアナルの奥までどんどん入って、何か排泄感のような変な感じがしてきました。

 

自然と力が入ってしまうと「力を抜いて」って言いながらグイグイ入れてきて、根元まで入ると今度はゆっくり出して、また入れて、を繰り返しました。
 

彼は「ゆっくりほぐしながらね、ゆっくり、ゆっくり」って言いながら、会うたびに私のお尻の穴をいじってきました。
次第に入れる指が1本から2本になりました。
 

 

すがにその時は、激痛が走りました。
でも、やめてくれずに私のお尻の穴をいたぶりました。
 

そして、ついにその時が来ました。

 

彼が「そろそろ大丈夫かな。入れるよ」って言って、カチカチになったアレの先端を穴に押し付けて、グイグイと入れようとしてきました。
 

私の体は力を入れて抵抗をしていましたが、「ダメだ、力を抜いて」って何度も言われて体重をかけるように押し付けられました。

 

一番敏感なクリトリスを弄られた瞬間に、一瞬、力が抜けてしまって、その時にズブッと入ってしまいました。
 

私は、あまりの激痛に悲鳴を上げて暴れましたが、彼は「ほら、亀頭が入ったよ。あと少しだから」って喜んでいました。
 

 

みに悶える私を押さえ付けて、彼はゆっくりと入れてきました。
気が付くと根元まで入っていて、「これで、りつは僕のものだ」って言いながら腰を動かしました。
 

私は「痛い、痛い」
「止めて、止めて」とお願いしましたが、「愛してる、愛してるよ」って言いながら何度も腰を動かして、私の中に熱いザーメンを放出しました。

 

彼は「りつに中出ししちゃった」って言って私にキスしました。
 

私は、痛くて嫌だったので「アナルSEXはもうしないからね」って念を押したけど、誤魔化して入れてこようとしました。
でも、何度かしているうちに、痛みよりもだんだん変な気分になってくるようになってアナルSEXも悪くないかもって思うようになってきてしまいました。
 

 

旦那と子供と3人で温泉旅行に出かけた主婦さん、家族が寝ている横で他の男と行きずりセックスw

読了までの目安時間:約 13分

婦で温泉旅行に行きました夫が旅行券を当てた事から始まります夫が旅行券を当て、折角だからと温泉旅行に出かける事になりました。
子供5歳と一緒に温泉宿に着いたのは夕方4時を回っていたと思います。
 

この旅館に決めたのは、何でも混浴があると言う事で、夫の希望でここに決めたんです。

 

旦那と子供と3人で温泉旅行に出かけた主婦さん、家族が寝ている横で他の男と行きずりセックスw(イメージイラスト1)

 

混浴何て・・・恥ずかしいわ・・・そう言っては見たものの、私も満更ではありませんでした。
 

部屋に着き、風呂に入ろうと着替えを始めた時、夫の電話が鳴り、やがて夫はファックスを送るとかで、車で近くのコンビニに向かったんです。
私は息子と2人で温泉に向かいました。
 

 

一階一番奥に進むと、“混浴“と言う看板が見え、私は足を運んだんです。
更衣室に入ると誰も居ません。
 

“良かった・・・“そう思いながら息子と一緒に裸になり、タオルを持って中に進んだんです。

 

旦那と子供と3人で温泉旅行に出かけた主婦さん、家族が寝ている横で他の男と行きずりセックスw(イメージイラスト2)

 

きな綺麗な風呂からは、近くを流れる川が見え、紅葉に満ちていました。
 

子供と一緒に風呂に浸かり、やがて体を洗っていると、ガラガラ!と扉が開く音が聞えたんです。
“お~ガキか1人か?・・・お前1人か?““ん~ん、ママと一緒““そうか!母ちゃんが居るのか?“そんな声が聞え、息子の方を見ると、強面のヤクザ風の男性が2人程湯船に浸かっているのが分かったんです。
 

 

息子がバシャバシャとした時、水しぶきが強面の男性に掛っていました。
“おいコラ!ガキ水掛るだろ!“私は慌てて、息子の元に駆け寄り男性に謝ったんです。
 

“すいません!この子ったら・・・本当にすいません““母ちゃんか!・・・““はい!この子の母です““まぁ子供だから仕方ないけど!気をつけるんだな““本当にすいませんでした“そう言って息子の手を取って出ようとしたんです。

 

“何だ!まだ良いじゃないか?湯船使ってねぇ~んだろ“そう言われ、息子共々、男性の近くに浸かる事になったんです。
 

“なぁ母ちゃん!幾つだ?““エッ・・・32歳です““へぇ~いい年だね!色白で良い肌してるよね““そ・そんな事は・・・““俺好みな顔だし、体付きも厭らしいね!胸は幾つあるんだ!大きいなぁ““それは・・・““良いじゃないか?教えてくれたって・・・なぁ““88のEカップです““やっぱりなぁ!デカいと思ったよ!“男性がいきなり立ち上がり、風呂の淵に座ったんですが、タオルも巻いていなのでチンポが丸見えだったんです。
それはそれは立派なチンポで、夫の倍くらいある物でした。
 

 

う1人も大きく、黒々としていました。
“なぁ奥さん!背中流してくれないか?““私がですか?““いいだろ!お詫びに少しだ・““奥さん、少しくらい良いじゃないの?子供に水掛けさせて、お詫びだけって・・ねぇ““分かりました“私は、男性に言わるまま彼の背中を流して上げたんです。
 

“もう!終わりました!““おいおい!まだこっちが終わってないよ“男性が指さしたのは体の前の方でした。

 

“そっちは・・・““何だよ!放棄か?“彼の視線に凍りつく感じがして、断る事が出来ないまま、私は彼の前に手を伸ばしタオルで洗い始めたんです。
 

胸が彼の背中に当たると“イイねぇ奥さんの巨乳が当って・・・柔らけぇ~よ“と言われ当らない様にしていたんですが、今度は前に来て洗えって言われました。
彼の前に行き、嫌だったんですが、股間の辺りにタオルを伸ばすと、彼は私のタオルを剥ぎ取ったんです。
 

 

“ちょっと!何するんですか?““すまんすまん!手が滑った様だ。しかし良い身体しているんだなぁ““もう終わりです。もう上がりますから“そう言うと、彼は私の手を取り無理無理膝元に座らせてきたんです。
 

 

ぁ奥さん!これでバイバイは無いでしょ。こっちはこんなになってるんだけど““そんな・・・子供もいるんです出来ません““そんな事言わないで・・・子供だって向うだぜ“息子は奥の方で、川を見ていました。
 

“旦那も来ているのか?川で遺体で発見・・・嫌だよね“脅しなのか?私は怖くて震えが止まりませんでした。

 

男性2人に連れられ、私はサウナに入るとタオルも剥ぎ取られ彼らの前に全裸を曝け出されたんです。
 

“良い身体だよなぁ!肌ももちもちで、色白女最高じゃないか““許して・・・お願い““そんな怖がらなくたっていいじゃない・・・折角出会ったんだし・・“両側に座るとギンギンになったチンポを握らされ、私は諦めムードだったんです。
肩を抱かれ、私は1人の男性に胸を揉まれました。
 

 

“良い乳しちょるのぉ、ちょっと舐めてもいいかね“男性が胸に吸い付き、乳首を舌で転がしてきました。
あなた助けて・・・そう心の中で叫んでいました。
 

男性が私を横にすると、もう一人がアソコに手を伸ばし、指を入れて来たんです。

 

願い!それ以上は・・・許して下さい・・・“その時、子供がサウナに入って来て“ママ!どうしたの?“と不思議そうな顔で眺めて来たんです。
 

“坊主!向こうに行ってろ!““子供にだけは手は出さないで・・・“子供を抱くと、もう一人の男性が容赦なく指を動かし中を掻き混ぜて来ていました。
“何だ奥さん!何だかんだ言っても感じてるんやなぁ““違います・・・““子供の前で、濡らすなんてエッチな母ちゃんだなぁ“男性はアソコから手を放す事もせず、もう1人も胸を揉みまくっていたんです。
 

 

“そろそろ!入れさせて貰おうかなぁ“そう言って私の手を取り、立ち上がらせようとして来ました。
もう駄目!彼らに犯される!そう思った瞬間でした。
 

サウナの外に数人のお客さんの声が聞えたんです。

 

慌てて私はサウナの外に飛び出し、何とか犯される寸前で助かったんです。
 

“ちぇ・・・食い損ねた“そう言いながら、強面男性は風呂から上がって行ったんです。
他の客は何も知らず、ただ私の全裸に驚いて居た様でしたが、強面男性が後から出て来た所を見て、何となく想像が付いたんでしょう!1人のおばさんが“ほら!タオル・・・お子さんかい?可愛いね“と声を掛けてくれたんです。
 

 

らに舐められた胸や体を洗い流し“おばさん達と一緒に部屋に戻った私。
夫が戻って来たのは、それから30分が過ぎた頃でした。
 

ホッとしながらも、強面ヤクザの巨根が目から離れないまま私達は夕食を食べに向かいました。

 

そこで、あの強面ヤクザと再会する事は想像もしないまま。
 

食堂に向かった私達は、案内されるままテーブルに付き、バイキング形式の食事を取に向かいました。
テーブルに戻り、子供と夫と一緒に食事を開始した頃、“こちらになります“と隣に案内されたのが、強面男性達だったんです。
 

 

こっちを見ながらニヤニヤする男性は、夫の顔を確認する仕草をしたんです。
何も知らない夫は、食事を美味しいねと言いながら食べていましたが、私は怖くて喉を通りません。
 

デザートを取に立つと、強面男性も立ち上がり私の傍に近寄ってきました。

 

さん、また会いましたね““話しかけないで下さい““旦那がいるからって・・・そんな冷たいなぁ““声出しますよ““お~怖ぇ、旦那にアソコから汁溢れさせた事言っちゃおうかなぁ?“多くの人が居る中で、何もされないと思っていた私が馬鹿でした。
 

男性は私のお尻を撫でる様に触れ、浴衣の裾を捲り上げ生でお尻を触って来たんです。
“ちょっと、こんな所でヤメて・・・““関係ないんだなぁ!あっちで良い事しようよ““本当に、許して・・・お願い““ここは反応してるんじゃないの?“男性が下着の横から指をアソコに入れて来たんです。
 

 

“ほら!濡れてるよ!感じているんでしょ!これが欲しいのかな?“私は彼から逃げる様に席に戻ったんです。
逃げる様に食事を済ませ、部屋に向かいました。
 

途中旦那がお土産見て行こうって言うんですが、怖くて、1人部屋に戻ったんです。

 

TVを見ながら、彼らの事を考えていました。
 

子供や夫に手を出さないか?不安で一杯でした。
なかなか戻らない旦那と子供に、不安を感じ私は部屋を出てロビーを目指しました。
 

 

土産売り場には見当たらず、彼らにヤラレテいる事だけが頭を過ったんです。
階段を更に降りて行くと、地下の薄暗い廊下にでました。
 

この奥で・・・そんなことばかり頭を過り、私は先に進んだんです。

 

その時でした。
 

“奥さん!こんな所で何してるのかなぁ“強面男性が前から歩いて来たんです。
“夫と子供を返して・・・““何言ってるの?訳わかんね?““何かしたんでしょ?““そんな事するかよ・・・奥さんが大人しくして好きな事させてくれたら、旦那も子供にも何もしないよ““本当ですか?““あぁ~“私は、彼らの言いなりになる事を決意しました。
 

 

薄暗い廊下で、彼は私にキスをしてきて直ぐに舌を入れられたんです。
その場で浴衣を脱がされ、下着も取られると全裸です。
 

廊下の横に従業員専用室と書かれた布団や座布団を置いてある部屋に連れ込まれ、私は彼らに体を犯されました。

 

の物とは比べようも無いチンポを咥えさせられ、マンコを散々舐め回された後、大きなチンポを入れられたんです。
 

嫌だった筈なのに私は淫らな声を出して感じてしまったんです。
男性は代わる代わる私の体内に侵入し、膣内を汚し続けました。
 

 

口もマンコも何度も差し込まれ、やがて私は絶頂を迎え潮まで噴き上げる始末。
“奥さん!凄い乱れ様だね。潮まで吹いちゃって““ハァハァ、もういいでしょ・・・““まだまだ、今度は部屋で可愛がってやるから、深夜に来いよ。来なければ・・・分かってるな“もう逆らう事は出来ません。
 

 

風呂で体を流し、部屋に戻ると夫と子供がTVを見ながら待っててくれたんです。
“風呂行ってたのか?心配したよ““ごめんなさい“夫と目を合わせる事が出来ないまま、3人は床に就いたんです。
 

夫のイビキが聞え、深く寝入った事が分かった私は、部屋を出て彼らの元に向かったんです。

 

テルの計らいなのか?彼らの部屋の周りには泊り客が居ない様でした。
 

部屋の戸をノックすると、“入れ!遅かったなぁ“と声が聞えました。
中に入ると、布団が引かれ押し倒される様に私は布団に横になりました。
 

 

“電気は消して・・・““何言ってるんだ!見えないじゃ興奮しないだろ“そう言うと浴衣の帯を取られ、浴衣と下着を剥ぎ取られたんです。
両手を上に持ち上げられた状態で帯で縛られると、もう一方を梁に縛り付けました。
 

両手万歳状態で、立ったまま吊るされた感じです。

 

両足を開かされると、彼らは容赦なくマンコに口を押し付け舐め回し、舌を入れ指を指し込んで楽しんでいました。
 

ビール瓶まで差し込まれた私は、もう彼らの玩具です。
そんな状況の中、私はアソコを濡らし彼らの巨根を求めたんです。
 

 

の帯を解かれた私は彼らの巨根を差し込まれ、ヒィヒィ喘ぎました。
ハァハァ息を荒らし、横になる私は彼らに混浴に連れて行かれ、風呂でも犯されたんです。
 

風呂には若い男性客1人が入っていましたが、彼らはお構いなしで私を彼の目の前で犯し見せつけて楽しんだんです。

 

顔や体に精液を付けたまま、私は彼らの巨根を口で舐めさせられていました。
 

若い男性は、ポカ~ンとした表情で、汚れた私の身体を見つめ、股間を大きくしていました。
最後に強面男性に命令されたのは、若い男性のチンポを咥えろで、もう逆らう事が出来ないまま私は見も知らずの若い男性と繋がったんです。
 

 

もう深夜3時を回っていたでしょうか?強面男性の部屋で、携帯の番号とメールアドレスを登録され“また連絡するから“と言われ自分部屋に戻る事が出来ました。
翌日、夫と子供と家に帰りましたが、いつ強面男性から連絡が来るのか?心配で溜まりません
 

旦那の寝てるすぐ横で不倫相手と声を殺しながら密着セックスして連続イキする不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 4分

ツ1再婚して9ヶ月目になり36歳になりました夫は53歳夫は前の奥さんと死別です。
夫の子供はいますが既に結婚してます。
 

結婚当初は営みも週に3回くらいあったのですが、3ヶ月も過ぎたあたりから週に1回、2週に1回ここ2ヶ月前からはつきに1回12月に入ると、飲んで帰ることが多くてまったくなしでした。

 

旦那の寝てるすぐ横で不倫相手と声を殺しながら密着セックスして連続イキする不貞妻の告白(イメージイラスト1)

 

クリスマスイブの日です。
 

独身の29歳の夫の部下を連れて来ました。
夫が言うには「独身で彼女もいないからクリスマスイブをと思い連れて来た」2人だけより楽しいかなと思って、3人で食べて飲んでイブの夜をしてました。
 

 

*独身の彼は夫がいる前で、やたら私をほめるのです。
可愛いですね、綺麗だし・・などなど、私の隣に座り夫の目を盗みボディータッチしてくるし膝を触ったりしてきました。
 

夫がトイレに行ったとき、彼は夫のコップに何かを入れました。

 

旦那の寝てるすぐ横で不倫相手と声を殺しながら密着セックスして連続イキする不貞妻の告白(イメージイラスト2)

 

!何入れたの?指で口を押さえて、内緒!夫がトイレから帰ってきて、勢いよくコップのビールを飲み干して、彼にビールを勧めては夫も飲みます。
 

数分後、夫はろれつが回らなくなり、眠るように机で寝てしまいました。
彼が隣の部屋に連れて行き寝かしてくれました。
 

 

さっきなに入れたの?旦那さんは4~5時間は目を覚まさないから・・え~~なに??彼は強引に私に抱きついてきました。
逃げるように机から立ち上がりと、隣の応接間に連れて行きソファーに・・抱きつかれてキス強引です。
 

胸も揉まれてしまい、ダメと言いながら抵抗が柔らかくなり服をたくし上げられて、ブラを下げられて直に揉まれて吸われてしまい感じてしまったのです。

 

吸われながら、手はスカートの中パンティーの横からクリの中に指濡れてると言う言葉で、さらに感じて気持ちよくなってしまいました。
 

彼はズボンを脱ぎ、大きくいきり立たせたオチンチを目の前に出して私の口に中に押し込んで来ました。
もうエッチモードの私、手に取りしゃぶり口でピストン息が苦しくなり、離れると既に全裸になってる彼は私をソファーに寝かせ、足を大きく広げてクリに中に指と舌で攻めてきました。
 

 

~ダメ~、ダメ~、イク!イク!少し気が遠くなりかけました。
え!あ!彼のオチンチが入ってきて、グィ~奥に押し込まれた。
 

凄い~~私は彼の首に手を回してました。

 

気持ちいい~~良いわ~~、彼に口を押さえられるほど大きな声を出した見たいです。
 

私は自分で口を押さえて彼の激しいピストンと突き上げに、逝かされてしまい気が薄れました。
ザーメンが目と口にかけられてから口の中に・・全身から力が抜けて呆然としてました。
 

 

彼は奥さんまたお願いしますと良い夜中遅く帰って行きました。
夫は朝まで起きませんでした。
 

何も知らないみたいです。

 

れから彼とは会っていませんが、会って攻められたら抵抗できないかも?
 

大好きな夫が単身赴任して悲しんでたけど不倫相手できてから毎日ハッピーになっちゃった人妻w

読了までの目安時間:約 32分

8歳、結婚9年目の主婦です。
去年の秋に夫が突然の転勤で仙台に転勤になりました。
 

子供もまだなので一緒に行こうとも思ったのですが新居を建てたばかりなのと、転勤といっても1年間の研修みたいなものだからということで夫は単身赴任することになりました。

 

大好きな夫が単身赴任して悲しんでたけど不倫相手できてから毎日ハッピーになっちゃった人妻w(イメージイラスト1)

 

私たちは自分で言うのも何ですが仲が良く、旅立つときにはお互い本当につらくて泣いてしまったくらいです。
 

やさしい夫は、なるべくたくさん帰るからということで、最初のうちは頻繁に帰っていたのですが、やっぱり無理があったようでひと月半ほどで過労でダウンしてしまいました。
そんなことがあってから私も責任を感じて「私の方は大丈夫だから、気を遣わなくていいよ。」と帰ることを断るようになりました。
 

 

しかし、愛し合っていた二人が何週間も会えなくなると、時間をなんともどかしく感じるものか。
最初の頃は学生の頃から好きだった英会話やパソコンにのめり込んで気を紛らわせていましたが、一人の時間をもてあますようになりました。
 

特に夜。

 

大好きな夫が単身赴任して悲しんでたけど不倫相手できてから毎日ハッピーになっちゃった人妻w(イメージイラスト2)

 

にとって夫は初めての、そして唯一の男でした。
 

高校時代は女子校でしたし、(同級生でも遊んでいる人はいましたが、興味無かったんです。)大学の頃につきあった人はいましたが、いい人過ぎたのか何となくそういう関係になりませんでした。
 

 

そんな自分が別にイヤでなかったし、セックスに興味無い女なんだと自分で信じてました。
夫と出会い、セックスするようになってからも、実は全然良くありませんでした。
 

良くなかったけど愛情を確かめ合う手段として、私は受け入れていたのです。

 

結婚してからというもの夫は毎日体を求めてきました。
 

特に変わったことをするわけではありませんが、ひたすら「愛してる。大好きだ。」といいながら抱きしめてきたのです。
 

 

年ばかり経った頃から私の体は変わり始めました。
すごい快感におそわれるようになり、イクことも覚えました。
 

セックスが楽しみになり、昼間から夜が待ち遠しく、体が熱くなるようになりました。

 

こんなに淫らだったかと自分で驚くほどでした。
 

そんな私を見て、夫は喜び、ますます積極的に愛してくれました。
そんな矢先だったのです、転勤の話が来たのは。
 

 

夫と離れて以来、何がつらかったかというと実はHを覚えてしまった体をどうして静めるかでした。
夫からは2~3日おきに電話が入りますが、でも、声を聞くと反射的に体が疼いてしまい、かえって何とも困ったことになるのです。
 

どうにもモヤモヤしたときはインターネットのその手のサイトを見てオナニーすることも覚えました。

 

のサイトもその時に発見したのです。)私の住む町に夫の弟が住んでいます。
 

夫と3つ違いの弟は私と同い年ですが、私は何となく好きになれませんでした。

 

地元の大学を卒業して自動車のディーラーに勤めていますが何となく野卑な感じで、話をしても「できの良かった」という夫に何となく劣等感を抱いているようでイヤな感じだったのです。
 

夫のいる間は盆と正月くらいしか会うことはありませんでした。
ところが、我が家に一台の車を夫が持っていってしまったので私の足が無くなりもう一台車を買うことになりました。
 

 

それならばということで義弟から買うことになったのです。
何度か商談で我が家を訪れた弟は、それで気易くなったのかちょくちょく顔を見せるようになりました。
 

でも、基本的に警戒をしていた私はせいぜいお茶を出す程度で早々に帰ってもらっていました。

 

ころが1月のある日。
 

買った車の1ヶ月点検で、預かった車を返しに来た義弟にちょっと上がってもらいお義理の話をしている内、かなりの雪が降り始めたのです。
2時間ばかりして帰ろうとしたときにはもうちょっと積もってしまい我が家の駐車場から(出口が坂になっているので)滑って出られなくなってしまいました。
 

 

明日取りに来るからということで帰るためのタクシーを呼んでも急な雪でとても来られないということでした。
仕方なく私は「じゃあ、今日は泊まっていけば?」というしかありませんでした。
 

初めて夫以外の男性と二人で食べる夕食は、やっぱりなんだか変で普通に話をしてるのですが何だか緊張してしまいました。

 

食事の後、義弟がお風呂に入っている間に夫から電話がありましたが心配するといけないので義弟のことは話しませんでした。
 

風呂上がりの義弟にビールをつきあっていい気持ちになった私は義弟が二階の部屋に上がった後、風呂に入り寝につきました。
ほろ酔いの意識の中で私はいつしか夫のイメージを追い始め、いつの間にか下着の中に手を伸ばし、軽くイッた後まどろんでいました。
 

 

の中で夫と私は愛し合っていました。
とっても気持ちよく高まっていく感覚を楽しんでいたと思います。
 

ところが、はっと目を覚ますと・・・。

 

私のそばに誰かいます。
 

「えっ!」と思って起きようとしましたが、がっしりおさえられており起きあがれません。
ビックリして目を覚ますと私の下半身は裸でネグリジェは首のことろまでまくられており、それを全裸の義弟が押さえ込んでいたのです。
 

 

「なにっ??」
「えっ!!だめ!」みたいなことを言ったと思います。
でも、義弟の手はすでに私の股間にあり、押さえ込んだまましきりに動き回っていました。
 

足をばたつかせても全然動けずに、口で精一杯諭そうとするのですがダメでした。

 

れから義弟は一気に入ってきました。
 

正直言って本気で抵抗したら、十分に防げたと思います。
でも、あの時、妙に体が興奮状態で快感に負けてしまったのです。
 

 

入れられた後はもう、もっと変になってしまいました。
言葉にならないような獣めいた息を耳元で吐きながら今まで私が経験したことがないような勢いで激しく突きまくる義弟。
 

あんなに奥を圧倒的なパワーで突きまくられたのは初めてでした。

 

自分で自分の体をコントロールできず、自然と獣のような声が出るのを私は初めて経験しました。
 

真っ白になりました。
私の中で果てた義弟は、そのまま私に腕枕をしてしばらくおとなしくしていましたが、その間も、私の体はビクンビクンとイキ続けました。
 

 

うしちゃったんだろう私の体。」なんて、まるで第三者的に思っていると義弟の指がまた乳首を転がし始めました。
 

とっても切ない気分になり自然と声が出ました。

 

すぐに二度目が始まりました。
 

すごい快感です。
しばらくされてると「上になって。」と私は上にされました。
 

 

「腰使って。」といいますが、私にはどうしていいかわかりませんでした。
 

しがみついていると突然お尻を抱えられてバックから突かれました。

 

の時の私には騎乗位もバックも初めてのことでした。
 

私はただ異様に感じまくってされるがままでした。
疲れ切って寝てしまい、気が付くと昼の1時過ぎでした。
 

 

私は裸のままでした。
隣で同じく裸の義弟が寝ていました。
 

「とんでもないことになってしまった・・・。」私は我に返って義弟を起こしました。
 

 

起きてもニタニタしている義弟にイライラして「どうするの!こんな事になって。」と言うと、何にも言わず覆い被さってきました。
 

そんな気分じゃなかった私は避けようとしましたがキスをされて胸をまさぐられると、心地よくなり抵抗できませんでした。

 

弟はすぐに入ってきました。
 

すごい快感です。
もう、何が何だかどうでも良くなってきました。
 

 

終わって外を見ると雪がさらに積もっていました。
「こりゃ帰れないな。」と義弟は言い、結局、次の晩もウチに泊まりました。
 

 

その週末の金曜日の晩から土曜日そして日曜日と三日間ずっと家にいてずっと抱かれ続けました。
「またくるよ。」と言い残して日曜日の晩に義弟が帰ったすぐ後に夫から電話がありました。
 

 

んか、信じられない3日間の後、現実に引き戻されたようで話しながら涙が出ました。
話しながら、夫に悪いと心の底から思い、立ち直ろうと誓いました。
 

でも、その日から二日とあけずに義弟が家に来始めました。

 

来ると必ず長い激しいセックスです。
 

拒もうとするのですが、始まってしまうともうダメです。
一月もすると、密かに義弟の来訪を心待ちにするようになってしまいました。
 

 

義弟のお遊びも始まりました。
最初はバイブや手錠を持ってきてSMっぽいことを始めました。
 

変態みたいでイヤだったのに、いつも以上に感じてしまいます。

 

錠をかけて後ろから犯しながら「兄貴もかわいそうだな。エリートコースを歩いてるうちに、愛するかみさんがこんな事になってるなんて。」などと言葉で辱めます。
 

 

そんな言葉にしびれるような快感を感じる私は、さらに深みにはまる事になりました。
もう、彼の妻である資格がないようなことになってしまっています。
 

私は今でも夫を愛していますし、冷静になったときはこの関係を何とかしなければと心の底から思っています。

 

でも・・・。
 

私にとって、最初の三日間は状況的に見て私に落ち度は少なかったと思います。
でも、今こんなにつらいのはその後の展開は私さえしっかりしていれば大丈夫だったように感じているからなのです。
 

 

分に誤解があるようですが、彼は多少野卑ではあるが粗暴ではありません。
つまり、私との関係を暴力で強制的にどうするとかいうこと聞かないとひどい仕打ちをするとかいう世間で言うところのDV系の人格ではないのです。
 

私自身も他人に強く出られると断れないようなタイプではなくむしろ強気な女なのではないかと思っています。

 

ここで困ったのは、義弟が意識したにせよしなかったにせよとっても女のあつかいに長けた人であるということなんです。
 

次の日の夜十時過ぎ、うちの駐車場に車が入ってきました。
「来た。」私は気持ちを引き締めました。
 

 

自分の家庭を守るために、私のがんばりどころです。
今ならまだ「まちがい」で済まされると思っていましたから。
 

玄関のチャイムが鳴ります。

 

ニターに義弟の姿が映ります。
 

「はい。」
「こんばんは。来ちゃったよ。」義弟は笑顔で言います。
 

 

「ごめん。もう会えない。やっぱり、こんなことはいけないよ。もう来ないで。」その日、朝から頭の中で何度も練習し反復した言葉を一気に告げました。
 

 

義弟はとまどった後、「ちょっとだけでも会いたい。」といいました。
 

でも、私はモニターの電源を切り、今までつけていた玄関の照明を消しました。

 

の中で「お願い!帰って!」と叫び続けてました。
 

しばらくして玄関のモニターをつけるともう誰もいませんでした。
ちょっとホッとしましたが、まだ駐車場からエンジン音が聞こえます。
 

 

車には乗ったような音が聞こえました。
そのとき電話が鳴りました。
 

義弟だなと思いましたが、もしかしたら夫かもしれないと思い受話器を取りました。

 

義弟でした。
 

切らなくちゃと思いましたが、さっきの仕打ちがあまりにもひどすぎたかなと反省もしてましたので言葉ではっきり言おうと思い、話し始めました。
警戒していた私が意外だったのは義弟の最初の言葉は「ごめん。」だったということでした。
 

 

ょっとびっくりしました。
姉さんを困らせてしまって・・・。
 

などとひたすら謝ります。

 

会いたいとか開けてくれとかの言葉を覚悟して心を堅くしていた私はなんだか肩すかしをくらってしまいました。
 

下手に出られるといつものお姉さんモードにかえってしまい、私はこの三日間のことを「まちがい」
であり「二人だけの秘密」にして終わりましょうといろいろと話し続けました。
お酒って怖いよね。
 

 

ということで終わらせようとしたんだけどそれまで聞き役だった義弟はそのあたりから逆に話し始めました。
決して私の言葉に反論するのではなく「あのときは本当に舞い上がっていた。」と前置きしてからどうやって私の部屋に忍び込んだのかとか最初に布団の中に手を差し入れて胸を触ったとき私が体をわずかに反応させて漏らした声が色っぽくて夢中になってしまったとか・・・・淡々とあの晩のことを語り出したのです。
 

 

省っぽい語り口に何となく切るタイミングを失って聞き続けているといつのまにかあの日の感覚がよみがえってきます。
「姉さんの中に入ったときにあたたかく包んでくれた・・。」
とか「グイグイ突きあげて・・・最初にイッたときのねえさんの声色っぽかった。」とか・・・ダメダメと思いながらも、いかされた時の感覚が体の芯をはしります。
 

 

もういいのに・・・と思っても、義弟はひたすら話します。
10分も経ったでしょうか。
 

「あぁ・・思い出すと、こんなに大きくなってる。」彼の言葉にたくましかった彼のモノを思わず体の感覚で思い出してしまいました。
 

 

体が熱くなっています。
知らない間に膝頭をこすりあわせていました。
 

彼に早く帰ってもらおうと部屋の明かりを薄暗くしてしまったのもこうなるとマイナスでした。

 

いリビングでソファーに腰掛けながら心ならずも昨日まで体を絡め合った男の声を聞く。
 

仕掛けられる・・・。
いけないと思う気持ちとは裏腹にどんどん体が高まってきます。
 

 

「ごめん、ちょっと自分でさわるよ。」と言った後「はぁ~。
」と彼のため息が。
 

 

昨日まで耳元で聞かされた声です。
それを聞きながら私は何度もいかされたのです。
 

腰が自然に動きます。

 

るでもうセックスが始まってる感じです。
 

突然「ねえさん、感じてる?」聞かれた私は、反射的に拒否の言葉を言いました。
でも「だめぇ~。」という言葉が上滑りして、自分が今まで言った中で一番色っぽい言葉なんじゃないだろうかと思うほど情感たっぷりの声になってしまいました。
 

 

それを聞いた彼は「ねえさん。自分でさわってみて。」はっきり仕掛けてきました。
 

 

舞い上がった私はまるで催眠術のようにスカートの上から前をさわりました。
すごい快感です。
 

思わず声が出ました。

 

ら、良くなってきた。ほら、体が欲しがってるだろ?楽にさせてあげようよ。」
「直にさわってみて。」の言葉に下着の中に手を入れました。
 

 

すごい状態です。
夫が行って以来、オナニーにふけっていた私は、ここから先はもういつものコースでした。
 

それどころか、耳元で男の声を聞きながらのオナニーとなりいつも以上の高まりようでした。

 

声も出ました。
 

ちょうど8割方上り詰めてあと少しというところで電話口の彼が「ねえさん。会いたい。抱きたい。」言いました。
 

 

の理性ははっきりと「いけないのよ。」と思っていました。
 

でも、口をついて出た言葉は「あぁ、欲しい。・・・入れて欲しい。」でした。
 

 

すぐに玄関のチャイムが鳴ります。
私は玄関まで走っていき鍵を開けました。
 

強引に抱きしめられました。

 

キスをされ、あそこに指をねじ入れられました。
 

ヒザの力が抜けて立ってられませんでした。
彼は小柄な私を抱え上げるとリビングまで連れてきてソファーに投げ出しました。
 

 

して、ズボンを脱ぐと私の下着をはぎ取り一気に突き立ててきました。
昨日以上に大きく感じられ、体中が征服されたようでした。
 

服を着たままリビングのソファーで犯されるというシチュエーションにもドキドキしました。

 

いけないのにと思えば思うほど高まりました。
 

結局その晩も義弟はうちに泊まって、ほとんど一晩中犯されました。
いや、私的には愛し合いました・・・と思いたいのですが・・。
 

 

朝、彼の朝食を用意して、出勤していく彼を玄関に見送ると出がけに抱きしめられてキスをされました。
とんでもないことなのにもう違和感はなくなってました。
 

でも、昼を過ぎて正気に返るとドッと罪悪感が・・・。

 

んなこと感じながらもその晩、彼が来たときは素直にドアの鍵を開ける私がいました。
 

妙な関係なってからというもの義弟は、ほぼ毎日やってくるようになりました。
独身であり今は特に決まった彼女もいないようなのでたくさん自由な時間があるのです。
 

 

こうして毎晩のようにセックスを繰り返すうちに、私の中の彼はどんどん大きくなっていきました。
ご近所の目があるので車で来られるのは困るというと、ちょっと離れたところに車を止めて歩いてくるようになりました。
 

来る直前に彼が電話を入れると、私は勝手口の鍵を開け、どきどきしながら待つようになってしまったのです。

 

慣れてくると、彼の方もいろんな事をするようになりました。
 

エッチなビデオを借りてきて、それと同じようなことをしたりさせられたり。
目隠ししてバイブで刺激したり、手錠をかけたり。
 

 

錠やバイブなんて、今まで雑誌なんかで見ても聞いても私の意識の中では軽蔑とお笑いの対象でしかなかったのに。
実際に高まってしまったときに使われるとすごく感じました。
 

夫との時は、小さなあえぎ声を出しながら徐々に高まっていくって感じでそれが私のスタイルなんだと思っていましたが、彼との時は違います。

 

すっごく大きな声が出るのです。
 

自然と・・。
目一杯狂わされてる状態です。
 

 

そうやって私をいたぶりながら義弟が毎回必ず聞くことは「兄さんとどっちがいい?」です。
私は夫への最後の思いやりとして義弟の言わせたいことに抵抗しようと思ってたのですが。
 

タガがはずれてしまうともうダメでした。

 

なたが一番いいの。あぁ、**さんよりあなたの方が感じる~。」一度言ってしまうと「奪われてる!ダメなのに犯されてる!」という感じがますます高まってしびれるような快感におそわれ、毎回言わされるようになってしまいました。
 

 

いつしか、私の体は完全に義弟に慣らされてしまって、感じ始めるとくたくたになるまでイキまくらなければどうしようもなくなりました。
高まって、途中でやめられたりすると気が狂いそうになるのです。
 

そのあたりを心得た彼は、私を軽ーくいかせてから急につれなくする駆け引きをするようになりました。

 

「今、欲しい!!」という感じの時にいきなり抜いてしまって「欲しい!ねえ、どうして!?入れてよう!!」とねだる私に「入れて欲しかったら・・・・しろよ。
」ってパターンです。
 

悔しいけどこうなると「欲しい」だけの私は、全くの言いなりです。

 

の前で足を広げたままバイブでオナニーしたり、とんでもないことを言わされたり・・。
 

なんでもしてしまいます。
彼は笑いながら「ねえさんがこんなにエッチだとは思わなかったよ。」などと言いますが、どうしようのないのです。
 

 

立場が全く逆転してしまった感じです。
私の体もなんだか変わってしまいました。
 

ほとんど毎日会っているのに、昼間から体が高まってどうしようもありません。

 

彼が置いていったバイブを使ってオナニーするのですがその時に頭に浮かぶのは、もう義弟のイメージだけになってしまいました。
 

先週の木曜日(3月27日)の話です。
夜の11時頃に彼から電話がありました。
 

 

んでも今、決算期でとっても忙しかったらしく、息抜きに職場の後輩と飲んでいたらしいのです。
「近くで飲んでたので、悪いけど泊めてくれないか。」ということでした。
 

 

私はすぐに勝手口の鍵を開けて待っていました。
ところが、玄関のチャイムが鳴ります。
 

変だな?と思って開けてみると、なんと後輩さんも一緒です。

 

「ついでだから一緒に泊めてやって。」ということでした。
 

あわてました。

 

だけかと思ってたのでパジャマの下には彼の買ってきたエッチなパンツという「抱かれる仕様」の服装だったのです。
 

それと、今夜もしてもらえると思っていたのに、ちょっと期待はずれでがっかりしました。
二人ともかなり飲んでいるようで「ねえさんだよ。」と紹介されると、後輩さんは「わぁ~、きれいな人ですね。
セクシ~~!!」なんて盛り上がっていました。
 

 

少し飲みたいというので、リビングに通しビールを出してあげました。
私は急いで服を着替えて少しだけつきあうことにしました。
 

彼らの話題は後輩さんの恋愛話でした。

 

なんでも総務のなんとかちゃんとデートしたんだけど、なかなかさせてくれないとかで、どうしたらいいんだろみたいな。
 

「ちょっと~、私いるんですけど。」なんてお姉さんモードで受け流す私に、「ねえ、ねえさんならどんな感じで攻められたら許しちゃう?」なんて義弟が聞いてくるんです。
 

 

言ってんの。バカ!」などと話題をさけても、しつこく聞いてきます。
 

あまりしつこいので「結局、心よ。ココロ!」などと正論でごまかしました。
 

 

それからしばらくは後輩さんと総務の子の話に移って「車の中で、どこまでやったら拒否られた。」
とか「キスはできたけど胸とかさわらせてくんない。」とかイヤらしいこと言いながらもう、わいわいと完璧な酔っぱらい状態で飲み続けていました。
 

 

そんなことしながらも、義弟は頻繁に「さあさあ、姉さんも飲んで。」などとすすめるので、結構酔っぱらってしまっていました。
 

3人で結構笑ったり盛り上がったりした感じになってきました。

 

え、ねえさんならどんな感じになったら許しちゃう?」盛り上がった感じで義弟がまた聞いてきます。
 

「**さん、お姉さん怒っちゃいますよ。」なんて後輩君は遠慮してますが、「だって、そんな気無くてもしたくなる時ってあるでしょ。
」などとまだ絡んできます。
 

 

いやになったけど、なんか明るく盛り上がった雰囲気なので壊したくなくて「そりゃ、まあね。」なんて言ってしまうと、いい気になって「じゃあ、どこをどうされたら感じちゃうんですか~。
」さらに聞いてきます。
 

 

「ちょとぉ~、これもう酔っぱらい!」取り合わなかったんですがいきなり立ち上がると部屋の電気を小さくしてしまいました。
そして私の手を引っ張って二人が座ってるソファーの真ん中に座らせると「はーい。今は夕暮れの車の中です。彼が誘惑してきまーす。」などと言いながらさわろうとしてくるのです。
 

 

すがに頭に来た私は、「もうダメ!二人とも寝なさい!」宴会はそこでお開き。
お風呂はわいていたので入れてあげて、二階のお客さん用の部屋に追いやりました。
 

寝ようとしていると、夜中に彼はしのんできました。

 

まだちょっと怒っていた私は「もう!いい加減にしてよね。」などと不満を言いました。
 

「わるいわるい。」などと言いながらベッドに潜り込んでくる義弟。
 

 

「ダメよ。今日は人がいるのに。」抵抗しても「もう寝たよ。
」とどんどん私を裸にしていきます。
 

 

っぱらっているせいかいつも以上にチュバチュバ音を立てて胸をなめ回してきます。
入ってきてからも「感じるか?」
「どこがいい?ホラ言ってみろ!」ことさら丁寧に聞いてくるのです。
 

だんだん高まった私は、聞かれるままに「あ~感じる!おまんこがいいの!(彼はこの表現が好きなのです)もっと突いて!」やがて私は一気に淫乱モードに。

 

彼は私に目隠しをさせ、後ろ手に手錠をかけ、いつものお遊びが始まりました。
 

正常位で突かれ続けると何が何だかわからなくなり彼に教えられたイヤラシイ言葉を言い続けました。
しばらくして突然、「ねえさん。ちょっと。」と言われ目隠しをはずされました。
 

 

暗かったはずの部屋の明かりが点いており、私のそばに裸の後輩君が立っています。
「いや~!!」一気に気持ちが冷めた私ですが手錠を付けられ、義弟に深く貫かれた状態なのでどうすることも出来ません。
 

義弟はこの状態で激しく腰を動かし始めました。

 

んだん体の奥から快感がわきあがってきます。
 

声が出ます。
しばらくすると「ねえさん。なめてやって。」義弟が言い後輩君は私の前に大きなものを差し出しました。
 

 

気持ちよくてどうでも良くなった私は、それを横ぐわえにして舌でなめ始めました。
やがて後輩君は私の上にのしかかり顔の上から私の口めがけて突き出し始めました。
 

最初はペニスの先っちょがほほを内側から突いて痛かったのですが後輩君が微妙に体の向きを変えて、私の顔をちょっと斜めにすると喉の奥に直接入るようになりました。

 

苦しいです。
 

オエッとなりました。
頭の中はグチャグチャです。
 

 

キかけて体が痙攣しそうになりました。
そのタイミングで弟は離れました。
 

「おい、代わっていいぞ。」後輩に言ってます。
 

 

もうイキたくて仕方がなかった私は、抵抗も出来ませんでした。
「すいません。」なぜか謝りながら後輩君が入ってきました。
 

 

義弟よりも細かったですが長い感じでした。
義弟とは違う場所に当たるのですが、これも気持ちよくあっという間にイキました。
 

耳元で義弟が囁きます。

 

いか?いいって言ってみろ。もっと欲しいって!」
私は「いぃ~!とってもいいの~。もっと、もっと犯して~!!」などともうめちゃくちゃです。
 

 

腰も自然に動きます。
後輩君は「すごいっすね。おねえさん。」なんてあきれていますがもうどうしようもありません。
 

 

そのうち後輩君が「あぁ、出ちゃうよ。」というので「外にお願い!」と言ったのですが、義弟は「姉さん妊娠しにくい体質だから大丈夫。
」といい中出しされてしまいました。
 

 

局、その日は徹夜でやり続け、7時くらいに「わぁ~、今日の仕事きつそう。」などと言いながら二人して出勤して行きました。
 

私はどうしていいのかわからなくなりました。

 

これからどうなっていくのだろうか?私の家は後輩君にも知られてしまいましたし、もはや私のことを淫乱なおねえさん位にしか考えてないはずです。
 

真っ暗な気持ちになり、いたたまれずにネットを見ているうち何気なく先日の一回目の投稿してしまったのです。
誰かから何か励ましてもらいたいと思っていたのかもしれません。
 

 

たくさんの激励のメールや「やめなさい。」と言う忠告、そしてお誘いメールを頂きました。
 

なんとなく気が紛れて元気が出てきたような気がしていました。

 

ころが昨日の昼間、突然後輩君が家にやってきました。
 

急だったので、私はとまどいました。
「仕事中なんですけど今晩彼女とデートなんで・・。ちょっと抜いてもらえますか?」といいながら抱きついてきたのです。
 

 

「エッ!」とか思って凍り付いてるといきなり指を入れてきてこね回します。
情けないことに、すぐに私の体は電気が走りグチョグチョイヤラシイ音がし始めました。
 

彼はズボンを脱ぐと私の手をつかんであそこに持っていきました。

 

「しごいて。」と言いながらキスをして舌を差し入れてきました。
 

私はビックリしたのと悔しいのとで呆然としていたのですが、ますます感じてしまいました。

 

が自然に出て、いつの間にか彼のペニスをしごいていました。
 

体がブルブルと震えて、とうとう指だけでイカされてしまいました。
彼は「最後はバックでいくよ。」と言いながら私の手を下駄箱につかせてスカートをまくり、後ろから入れようとしてきました。
 

 

私も欲しくなって、うまく入るようにお尻を突き出したりしてしまいました。
彼は腰を両手で持ち、パンパン音がするくらいに激しく突いてきます。
 

あんあん声が出ます。

 

私の方が先にイッてしまいましたが、その後も彼は動き続け、中で果てました。
 

ハアハア息してると髪の毛をぐいってつかまれてひざまづかされ、顔をペニスのところに持っていかれました。
「シャワー浴びる暇無いんで口できれいにしてもらえますか。」なめながら悔しくて涙が出ました。
 

 

輩君に対してというよりは、情けない自分と自分の置かれた立場に対してです。
「ありがとう。また遊ぼうね。」さわやかな笑顔で後輩君は帰って行きました。
 

 

その晩、また義弟がやってきて「あいつすごく喜んでたよ。今度はスワップでもしないか?」私たちを夫婦ということにして、他のカップルと楽しもうというのです。
 

冗談ではありません。

 

でも・・・・どうしたらいいのでしょうか。
 

 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】