告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ナンパされてホイホイついていく淫乱主婦!アナルドリル舐めからのガン突きエッチで鬼イキw

読了までの目安時間:約 3分

うすぐ四十路になる人妻です先日会社の新年会のあとタクシーを待ってると、50代くらいの男性にナンパされましたステキな男性で話も楽しく飲みにと言われまだ早い時間なので酔ってたこともあり行くことにしました。
素敵なバーで高級なモノをご馳走され少しはしゃいじゃいました。
「このホテルの部屋も凄いんですよいかがですか?」と言われまだこの方といたいというのとナンパされドキドキしたのもあり部屋にも行きました。

 

ナンパされてホイホイついていく淫乱主婦!アナルドリル舐めからのガン突きエッチで鬼イキw(イメージイラスト1)

 

最上階のガラス張りの窓で夜景が素敵でした。
そして後ろから抱きしめられ服を脱がされて行きました。
「私はそんなに軽くないのに会ったばかりの人に」と思うとなぜか興奮を覚えました。

 

窓側で服を脱がされ下着も脱がされ窓に映る私は全裸でした。
胸を揉まれお尻を撫でられ声が出ちゃうと「奥さん素敵ですよ」と言われると男性はしゃがんで私のお尻を開いたかと思うとお尻の穴を舐められました「アナルは汚れてますから」と言っても「美味しいですよ」と舐め続けられしだいにあそこも舐められ立ってられないほど感じました。
「私のもいいですか?」と言われエッチな気分だった私は男性のズボンをおろし取り出しました。

 

ナンパされてホイホイついていく淫乱主婦!アナルドリル舐めからのガン突きエッチで鬼イキw(イメージイラスト2)

 

おきい凄い」と思わず言っちゃいました。
口いっぱいになるほどの太さで半分くらいしか咥えられません。
「会ったばかりの男性のこんなにおっきいのを入れられたらおかしくなりそう」と思うとたまらない気分でした。

 

「奥さん入れますよ」
と言われ「はい」とベットに寝ると私は足を開きました。
メリメリというような感じで入ってきました。
「奥さん締まりますねいいおまんこだぁ」と言われ根元まで入れられ動いてないのにイキました。

 

何度イッタかわからないほどで、バックでされお尻の穴を開かれ男性がイクという声に「中に出されてもいいや」と思うほどの快感が続きましたが、男性はイク寸前に私のお口へ持ってきて大量の精液が、私の口の中に流し込まれました。
「中に出さなかったんだ」となんだか嬉しく思いました。
私はお返しに吸出し綺麗に舐めました。

 

を着て帰り際に「また会えませんか?」と言われアドレスを教えました。
主人の顔が見れませんでしたが、連絡を待ってる私がいます。
 

【人妻不倫】ホステス始めたらバイアグラ飲んだギンギンチンポおじさんと乱交するのが日々の習慣になりました

読了までの目安時間:約 11分

の母の一番下の妹の叔母に頼まれて新しい女の子決まるまでの間水商売のアルバイトをすることにしました。
小さなクラブ。
週に3回。

 

【人妻不倫】ホステス始めたらバイアグラ飲んだギンギンチンポおじさんと乱交するのが日々の習慣になりました(イメージイラスト1)

 

時間は7時~0時まで。
ドレスもお店にあるのを使える。
近くに住む母からも、主人が夜勤の時は子供たちの面倒を見てくれるので手伝ってあげてと頼まれました。

 

主人に相談すると。
「アルバイト代は自分の小遣いにしていいぞ!」《自分の小遣い》というのに惹かれました。
1ヶ月アルバイトすると結構な金額になるのです。

 

【人妻不倫】ホステス始めたらバイアグラ飲んだギンギンチンポおじさんと乱交するのが日々の習慣になりました(イメージイラスト2)

 

も結婚してからは外でお仕事をしたことがないし、まして夜のお仕事はしたことがなくて、お酒も弱いし不安と言うと《笑って男性のお話を聞いてあげて、お酒を注いであげればいいのよ》叔母から言われて決めました。
2週間がたって大分慣れてきた時に、叔母のママの誕生日で常連の50歳の部長さんと呼ばれているお客さんのオゴリでシャンパンをご馳走になりました。
口あたりが良くて少し飲み過ぎ。

 

そして、アフターで部長さんがママと私にお寿司をご馳走してくれることになって、主人は夜勤でいないこともあって行くことにしました。
そこで調子に乗って日本酒を飲み意識が飛んでしまいました。
胸が苦しくて目が覚めビックリ。

 

部長さんが私の上にいました。
そして、私の中にはオチンチンが入れられていて汗を流しながら腰を動かしていました。
「何しているですか!ヤメテください!」身体をひねって離れようとしました。

 

う少しだから!」私の腰を押さえて、そのまま私の中に出したのです。
押しのけて、お風呂ですぐにシャワーで流しました。
「ヒドイことをするのですね!」そう言ってお部屋を出て家に帰りました。

 

午前5時。
子供たちは寝ていていました。
私はベッドで泣きました。

 

その日は日曜日で10時ころに主人が家に帰ってきました。
昨夜のことを知られないように、いつもと同じ振る舞いをしました。
子供たちにもです。

 

人が仮眠し、子供たちが遊びに出掛けたので、お店をヤメルことにして叔母に電話をしました。
でも、もう少しだけ働いてと何度も頼まれて、アルバイト代も上げてくれると言うのです。
それでも断っていると。

 

「あれから部長さんと何かあったの?」返事ができないでいると叔母に部長さんと関係したことを見抜かれました。
お寿司屋さんを出た後、部長さんがもう一軒行こうと言いだし、叔母は朝早くから用事があるので帰ったそうです。
酔った私は大丈夫と答えて付いて行ったそうです。

 

このことは主人、母には内緒にしておくから、部長さんには私がお店に出ている日は出入り禁止にするから、そして、お酒は気をつけようねと説得されて続けることにしました。
1ヶ月たった土曜日、40代半ばの素敵な紳士二人がお店に来ました。
同じ会社の社長さんと常務さんで大学からの友人、話題も豊富、ジョークを入れたお話で私の方が楽しんでしまいました。

 

週の土曜日。
新しい女の子が決まり、この日でお店を辞める日でした。
11時過ぎに社長さんが、会合があって2次会まで付き合わされたと一人でお店に来ました。

 

お店を辞めることをお話すると残念だ、せっかく良い女の子と会えたのにと言ってくれて、それが何かすごく嬉しくて。
「この後、1時間ぐらいワインバーでもう少し飲まない?」誘われて行くとオシャレなお店でした。
高級ワインをいただいき、チョットだけ笑わせてくれるジョーク、そのうえ素敵な女性などと褒めてくれてすっかり有頂天に。

 

2時半にお店を出ました。
「酔ったね。少し休もうか」何を意味しているかわかって、頷いてから社長さんの腕をギュッと握って付いて行きました。

 

テルに入ると広く落ち着いた感じのお部屋。
二人でお風呂に入り、社長さんの背中を流し終わると私の身体を洗ってくれました。
ベッドに入ってから社長さんはとても優しくて、感じてしまった私。

 

恥ずかしいのですが、私の方から入れてとお願いをしてしまいました。
避妊もしてくれて素晴らしい夜になりました。
家に帰るともう6時近くなっていていました。

 

9時に帰ってきた主人と子供たちと一緒に朝食。
すると主人が。
「ママ。何か良いことがあったの?ホッペタが緩みっぱなしだよ!」言われてビックリ。

 

てて。
「昨日でお店辞めたの。アルバイト代結構入るので!ニヤニヤしてたのかな~?!」言い訳をするのに必死でした。

 

それから10日後、社長さんからのメール。
《週末、友人たちとパーティーがあるけどご一緒してくれませんか?》《私でイイのですか?ドレス持っていないし何か恥ずかしいナ!》返信すると。
《勿論です!言い忘れましたが、カジュアルでOK!気軽なパーティーです》時間は午後3時から4時間ぐらい、子供たちは夕食の準備をしていけば大丈夫。

 

その日は主人も夜勤の日なのでお誘いを受けることにしました。
当日、待ち合わせ場所に行くと、社長さんは先についていて手を軽く振ってくれました。
付いて行くと有名なシティホテルのスイートルーム。

 

部屋の入り口で若い男性から《これを着けてください》アイマスクを渡されました。
中に入ると2組のカップルがいてみんなアイマスクを着けていました。
5分ほどするともう1組のカップルがきました。

 

さっきの若い男性が。
「皆さん集まりました。それでは乾杯しましょう!」誰もが知っている高級シャンパンを奥のバーカウンターでグラスに注いで全員に。

 

テーブルの上には高級オードブルがイッパイ。
シャンパンのおかわりは男性がわざわざ奥のバーカウンターまで行って注いでしてくれました。
30分が過ぎ。

 

性が。
「私はこれで失礼します。後は皆さんで楽しんでください。用意万端です!」お部屋から出て行きました。

 

その時から身体が熱く感じ始めました。
お酒のせい?1時間後、一人の女性が女性たちを隣のお部屋に呼び、用意してあったコスチュームに着替えるように言いました。
「エッ!これを着るの?」私が不思議そうに言うと。

 

「何を言っているのよ!当り前じゃない」渡されたコスチュームを見ると黒色でブラは布の部分があまりなく、パンティーは紐状で毛はもちろん、大事な部分を隠すことができないものでした。
このパーティーがどんなものかわかりました。
男性たちが待っているリビングにもどり。

 

長さんに。
「こんなの聞いていません!帰りたいのですけど」泣きそうな声で言いました。
「まぁ~。楽しんで行けよ!ホラッ。ここは正直だ!」熱くて濡れてしまった私の中に指を入れられて動かされると思わず声を出してしまいました。

 

社長さんは指の動きを速めて。
「良い子だ。この人に可愛がってもらいなさい!」パンツだけのお腹が出ている男性が私腕をつかんで、ベッドのあるお部屋に。

 

「俺たちはバイアグラ飲んでいるし、お前たちには薬を飲ませたから。ハッ、ハッ、ハァ~!」笑いながら私の中にオチンチンを入れました。
「イヤァ~!ヤメテください」男性に避妊をお願いしました。

 

も、ニヤニヤ私を見下した顔で「ウゥ~ッ!」唸るような声を出すと私の中に出しました。
涙を流してしまった私に男性が「早く、シャワーで流してこい!」お尻を叩かれてシャワールームに連れて行かれて、言われた通りにしました。
バスタオルを巻いて戻ると違う男性が「グズグズするな!何、気取っているんだ。タオルなんか巻いて!」そう言ってバスタオルを取られました。

 

「イっ、イッちゃうよー!あぁぁっ」女性の大きな声がして、隣のベッドを見ると女性が男性二人に挟まれていて大事なところとお尻にオチンチンを入れられていていました。
私は四つん這いにされ、しばらくその光景を見ていると「オォ~!」後ろから入れていた男性が当り前のように避妊しないで私の中に2時間で3人の男性から4度も中に出されてしまいました。
頭の中が真っ白の私はベッドで横になっていました。

 

社長さんが近づいてきたので。
「ヒド過ぎます!薬まで飲ませてこんなことするなんて。もう、帰らせて下さい」泣きつきました。

 

カッタ!服を着ろ」冷たい口調で。
泣きながら身支度をしてお部屋を出ようとすると。
「これで良いだろう!またな!」封筒をバッグの中に入れました。

 

うつむき加減でホテルを出てタクシーに乗り家に帰りました。
子供たちにママお酒に酔ったみたいだから、もう寝るねと言って寝室へ。
社長さんから渡された封筒の中を見るとお店のアルバイト代と同じくらいのお金が入っていました。

 

それと薬のシートと服用方法が。
慌てて、そのうちの1錠を飲んでベッドに入りました。
優しい紳士と思っていた社長さんに、お遊びの道具として使われたのが悔しくて眠れませんでした。

 

朝。
《ヒドイ方ですね。
もうお会いしません》社長さんにメールしてアドレスから削除しました。

 

10時に主人が帰ってきました。
食事の後「楽しかった?」パーティーのことを聞かれ、まぁまぁと返事しました。
「今日は大変だったよ!夜中にバイアグラ飲んで倒れた45歳の男と変な催淫剤飲まされて泡を吹いた30歳の女が運び込まれて、いい歳をして量を間違えると大変なことになるってわからないかな!」それを聞いてビクッと身体が引けた私を見て「どうした?」不思議そうな顔をして聞きました。

 

「エッ!何が?あなた疲れているでしょう。休んでください」はぐらかしました。
《もし、あの場所に夜中までいて救急車で主人の病院に運ばれでも》そう考えると恐ろしくなりました。

 

は夜のアルバイトでお小遣いを得るよりも、家で主婦しているのが合っていると思い知らされました
 

同じ学校に通っていたイケメン君と再会した主婦さん、ソッコーホテル行って69でガチイキしちゃうw

読了までの目安時間:約 6分

2歳の主婦です。
主人が不景気で給料がさがり子供も独り立ちをしたのでパートをさがしましたがなかなか年齢的に見つかりませんでした。
そんななか、クラス会で昔何度も告白されたYくんに会いました。

 

同じ学校に通っていたイケメン君と再会した主婦さん、ソッコーホテル行って69でガチイキしちゃうw(イメージイラスト1)

 

空手部だったYくんは太いというイメージでその頃はそんなYくんはいやで断りました。
20年ぶりにみたYくんはかわらない顔で体型も変わっておらず太いというよりムキムキな身体でした。
「仕事をさがしてるけどないんだ」と話すと、Yくんは親の会社をひきつぎ経営してて、事務仕事を奥様にさせてたそうですが3年前に離婚し、それでいいならと私を雇ってくれることになりました。

 

何ヶ月かで仕事に慣れました。
Yくんは私が急用でも休みをくれたりお給料も多めにいただいてました。
ゴルフ好きの主人にゴルフの券を何度もいただいたりするうちに主人も感謝してました。

 

同じ学校に通っていたイケメン君と再会した主婦さん、ソッコーホテル行って69でガチイキしちゃうw(イメージイラスト2)

 

事で遅くなったときはYくんが自宅まで送ってくれ、主人にすみませんと挨拶を毎回してくれ、主人もゴルフ券をもらって、「いつもお世話になってるんで遅くなってもうちは平気ですから気にせず使ってください」と言うと、Yくんも「そういっていただけると助かります」と言いYくんは帰りました。
その後は遅くなっても主人は大変だなと機嫌もよく20時頃帰宅するのが普通になってました。
出張も多くYくんと地方に行くこともあり、食事をして帰宅したり、地方の観光地も時間を見つけて連れてってもらいました。

 

一度4日連続で地方に行くことがあり、遠くだったので2日つづけて23時頃帰宅すると、「遅くて大変だな朝も5時に出てったら大変だからそっちに泊まるほうが楽なんじゃないの?」
と言われ「私がいるから毎日帰ってきてるのYくんだけなら泊まりのとこだよ」というと、「じゃぁ明日は泊まりでって聞いてみたら?疲れてるのがはっきりわかるから」と言われすぐにYくんに電話をすると「助かります」と言われ、次の日は泊まりで行くことになりました。
その日に限って15時頃仕事がおわり、次の日まで何もない日でした。
田舎だったので観光もないので部屋に戻りました。

 

シャワーしようとすると壊れてるようで出ません。
Yくんの部屋にシャワーが壊れてることを言いに行こうとノックをすると返事がなく、戸が少し開いてたので中に入ると裸で座ってました。
見ると、エッチなテレビを見て一人でしてるYくんがいました。

 

年セックスレスの私には、Yくんのアソコは見たこともない大きさ太さでした。
私があわてて帰ろうとするとYくんに気づかれ、イヤホンをYくんははずしました。
ゴメンゴメンと何度も謝られ、「こんなのあったから見たらちょっとね、音が聞こえないようにイヤホンしたからわからなかった」と言われ、私もなぜか経験豊富な女になったように「元気なんだね、こんなテレビやってるなら私も部屋で見てみよう」と言うと、「それなら一緒に見ようよ結構凄いよ!」と言われ、逃げれなくなり本当に一緒に見ました。

 

Yくんはアソコにタオルをかけましたが大きなテントを作ってます。
初めは照れ隠しでテレビを見ながら「こんなこと普通しないよね」とか言ってましたが、6年レスの私は興奮してました。
Yくんも黙ってる中、「いやぁ興奮するわ。隣で一人でしていいかな」と笑いながら言われ、私も「どうぞできるなら」と笑って答えると、Yくんはタオルをとり擦り始めました。

 

私は生のオチンチンを見たかったんですが、恥ずかしくて見れずにいると、Yくんのオチンチンからクチュクチュと音がしてきました。
何の音?と言いYくんのオチンチンを見ました。
大きなおちんちんが濡れていました。

 

ヤだぁ濡らしてるの」といいながらYくんのアソコをじっと見ました。
Yくんも私に見られるほうが興奮する、と恥ずかしそうにいうので顔を近づけじっくり見ました。
大きいと息を飲みました。

 

あんなに興奮したことはないくらい興奮してました。
先から出てくる濡れたのをみて「どんどん出てくるよ」といいながら、私が指で濡れてるのを触ると、ネバッとした糸を引きます。
指で触ってるとYくんは気持ち良さそうにし手を離して私の指だけで興奮してました。

 

握ると熱くて硬い棒のようでした。
両手で握っても頭が余裕で出てます。
私は濡れてる頭を咥えました。

 

えられるだけ咥え、根元を手でしごいてもしごけるほど大きいんです。
Yくんも私の下半身を脱がしはじめました。
お互いの性器を舐めました。

 

その後は躊躇するYくんがいました。
Yくんに寝てもらい、私が上から乗りました。
強烈な大きさに動けずにいると、Yくんは私を四つん這いにして入れてきました。

 

気持ちいいのがずっと続きました。
その後もYくんと何度もしてます。
この年になってエッチすることになるとは思いませんでした。
 

30代になって子供もできたけど未だに性欲が衰えない……出会い系で男をあさって喰いまくるクソビッチママの告白

読了までの目安時間:約 9分

30代女アイコです。
主婦、子ども2人です。
私、異常に強いんです。

 

30代になって子供もできたけど未だに性欲が衰えない……出会い系で男をあさって喰いまくるクソビッチママの告白(イメージイラスト1)

 

性欲!夫のことは尊敬と、何より愛しています。
でも、あっちの方だけ満たされないんです。
月2回ほどのエッチで、内容は教科書通りです。

 

夫とあんなことやこんなことしたいのに・・・でもその時は嬉しくて、翌日の朝食は豪勢です。
子どももなんか勘付いちゃって「ママ、弟欲しいな!」などと言ってきます。
私から夫に言いたいんですが、はしたないようで言えません。

 

30代になって子供もできたけど未だに性欲が衰えない……出会い系で男をあさって喰いまくるクソビッチママの告白(イメージイラスト2)

 

ートから帰った後とかが1番疼いちゃって、オナニーしてましたがガマンできないんです。
ネットでオナニーグッズを検索してたら、偶然に出会い系のサイトに入ってしまい、そこで思いのたけを書込みました。
その時に知り合った方2人とセフレになりました。

 

私と同じタイプの方々です。
夫とのSEXは愛情を感じますが、セフレとのそれは愛情はありません。
お互い溢れんばかりの性欲をぶつけ合い、快感を貪りあうのです。

 

終った後の爽快感と幸福感はなによりも得がたいものがありました。
風俗に勤めて誰とでもっていうわけでもないんです。
セフレとの行為のあと家に戻ると、それ以前より優しい気持ちと愛情で夫と子どもに接する事ができるのです。

 

し、夫が私と同じであればと何度も思います。
夫には気付かれていません。
どんな親しい人にも話していません。

 

この事は棺桶の中まで持っていくつもりです。
お盆に衝撃的な事がありました。
お盆期間は夫の実家にみんなで行く予定でした。

 

ところがパート先の同僚で不幸があり、1日どうしても出なくてはならなくなり、上の子も友達のキャンプに誘われ、そっちに行きたいとかで結局夫と下の子だけで行く事になりました。
夫は「仕方ないよ。(私に)そういう事はやっといた方がいいよ。自分に返ってくるから。(上の子が)大きくなった証拠だよ。今までママのそば離れなかったじゃん」と、家族バラバラのお盆の行動を快く許してくれ、その夜は夫に抱かれました。

 

は夫がよろこぶことをいっぱいしてあげました。
夫は女の子のような声を上げて私の中で果てましたが、やっぱり私は逝くことができませんでした。
普通は私もそこで眠りにつくのですがその夜はなかなか寝付けず、火照りを抑えようとシャワーをしに浴室へ行きました。

 

まだ乳首が勃起しており、触れるたびに"ビクッ"と電流が走ったようになります。
ガマンしきれず、オナニーしちゃいました。
クリトリスと乳首を弄り、声を押し殺し妄想に耽ります。

 

「ゥアアッふ~ックアッアッアッあぁぁ~」明日は1人でお留守番だというのに・・・めちゃくちゃにされたい、おっきなチンポをいれたい、おっぱいこれでもかと揉まれたい、オマンコグチャグチャされたい、昨日のソフトクリームみたいにチンポどろどろ舐めたい!あ~たまんなぁ~い!頭が真っ白くなって逝っちゃいました。
翌日夫と下の子を送り出し、上の子はキャンプに出かけ、私はパートに出かけました。
お盆の真っ只中、ヒマです。

 

うすぐお昼になろうかという時、営業のミチオくんが来ました。
ミチオ君はウチ担当の営業マンです。
「あれ?ミチオくん仕事?」
「あ、アイコさん!ケイコさんはいます?頼まれもの持ってきたんす」
「それが、ケイコさん不幸あって休みなんだ。代理であたし!」ちょっと不機嫌に答える私。

 

「お互いたいへんですね~。じゃこれ渡してもらえます」
「了解!」
「アイコさん、アイス食べません?コンビニで買ってきたんです。どうすか?」
「おっイイね~暑いし。でもケイコさんと食べるはずだったんでしょ?」
「そうだけど・・・食べましょ!」休憩所でアイスを食べた。

 

ミチオくんは同世代だけど可愛い顔してるんで下の名前で君付けされている。
1回みんなで飲みに行ったことがあった。
「嫁と子どもが実家帰っちゃって1人なんすよ」
「あたしもよ。ホントは今日は休みだったんだ」
「じゃあ、お互い今夜は1人?」
「飲み行こうか?」
「イイっすね!オレもそれ考えてたところですよ!」
「あたしでイイの?」
「もう全然!オレ、アイコさんタイプなんすよ!」
「さすが、トップセールス!上手だね~」
「なんなら、どうです?」意味深な問いかけ。

 

くっとノドを鳴らしてしまった。
「え、えっバカ!てか時間決めよ」
「冗談ですよ、これから直ぐでも良いですよ!」
「あ、良いかも。あたしここでシャワーしてくから15時半に来て!」
「ラジャー」太陽がまだ輝いてジンジン暑い午後、私とミチオくんは精をつけようと焼肉屋へ入った。

 

キンキンに冷えたビールでノドを潤し、臓物系で精をつけた。
2次会はカラオケ、声が枯れんばかりに歌う。
「さっきの事、ホントですよ!」
「何だっけ?」
「アイコさん好きだって事!」
「もう、いいから、歌お!」するといきなり唇を塞がれた。

 

力が抜けた。
されるがまま、舌を絡め激しいキスを交わした。
ハッと我に返り、「ちょっと、ミチオくん、酔ってるよ!ダメ!」面食らってビックリした。

 

ょ、ちょっと!ダっ」また、キスされた。
私の性が現れだした。
つい、股間を触ってしまった。

 

「アイコさん!」
「ここはダメだから、ホテルいこ・・・」近くのラブホへ入った。
部屋に入るなり、ディープキス!お互い汗ばんだ体で激しく抱き合う。
ミチオくんは私の耳を執拗に愛撫しキスをする。

 

「アイコさんの耳みてるだけで、勃起しちゃうんです。何度も妄想オナニーしました」切ない声で囁かれ、愛おしくなり、ミチオくんの服を脱がし、全身にキス。
汗臭さがたまらなく欲情します。

 

からチンポを咥えました。
口の中でコロコロ亀頭を舐め回し、筋も舌先でチロチロソフトクリームのようにしゃぶります。
たまたまからアナルまで舐め回すと、チンポはこれでもかとそそり立っていました。

 

今度はミチオくんが私のマンコに顔をうずめ、しゃぶりついてきました。
もうべちょべちょです。
クリトリスを舌で上手に舐め回され、マンコに指を入れられ、グチャグチャに掻き回されます。

 

左手はおっぱいをこれでもかと揉みしだき、もう絶頂寸前です。
「うゃあああああぁぁぁ~ダメダメダメダメダメダッメッェェェ、てもやめないでェェェ~もっともっとぐしゃぐしゃにめちゃくちゃにしてえェェ逝きそうなの、逝きそうなの、逝かせて、ねぇ逝かせてェェェ~」ミチオくんの指がオマンコの中の私の1番敏感な所を探りあて、クリトリスを甘噛みされ、乳首を強く摘ままれた瞬間「い、イッ、いぐうゥ~!」この世の物とは思えない声で逝った!ほどなくして、ギンギンのチンポは私の中に挿入された。
「アッ、アッ、アッおっきいチンポ。もっともっと、あたしの中でおっきくなってもっと掻き回してェェ~、キモチイイのおォォォ~熱いイィィィミチオのチンポアツいよおォォォ~」
「アイコさんのオマンコもあっついよ、キモチ良くてチンポ溶けそうだよ」
「嬉しいィィィ、締めてあげる!」
「ウオッ、なにこれ!す、すごいィィィ~」
「ヤバイ、ヤバイよお、逝っちゃう、オレ逝っちゃうよ」
「イイよ、イイよあたしの中でいっぱい逝ってェェ」
「ウオーッ逝っくうー」その夜は何回SEXしたんだろう。

 

ろんな体位で逝きまくりました。
性欲をぶつけ合い、快楽を貪りました。
帰る時ミチオくんは、ケイコさんがいないのは知っていて、私の出番を確認してきたそうです。

 

ホントに私の事好きだったみたい。
あれから何度かSEXしたけど、付き合おうとかプレゼントとか重たくなったんで別れました。
そういうのは夫だけで充分です。

 

他の男性とは単純なSEXがしたいだけなんです。
 

ママ友旅行は乱交パーティになるのが普通w現地の男を逆ナンパして旦那にも見せないスケベな顔で連続アクメw

読了までの目安時間:約 14分

から、2年前の話になります。
子育ても一段落した頃、ママ友から旅行の誘いがありました。
勿論、主人に許可を貰おうと話したら「良いじゃないか、行って来いよ」と一発OKでした。

 

ママ友旅行は乱交パーティになるのが普通w現地の男を逆ナンパして旦那にも見せないスケベな顔で連続アクメw(イメージイラスト1)

 

私40歳、友人:由美子43歳/純子44歳旅行の打ち合わせを行い、1泊で温泉に行く事にそんな中、由美子さんが「下着は勝負物よね!」と言い出し、私は思わず「何で!!!」と聞きました。
「女だけの旅行よ!いい男居るかも知れないじゃない!ねぇ」
「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし?」
「私は服装も若く行くわよ」
「何!ミニスカ?」
「そうよ!この間買っちゃった!」そんな感じで盛り上がり、私も久々に若返っちゃうか?って張り切っていました。
旅行当日「お~何だお前!随分若い格好だな」
「可笑しいかな?」
「いいよ。凄く若く見えるし…可愛いよ」そんな夫の言葉にちょっと自信を持ちながら家を後にしたんです。

 

駅に向かうと由美子さん達が出迎えてくれました。
明らかにみんな若い格好でした。
電車に乗り込み3人向かい合いに座ると、「やだ!美香さんパンティ見えてるよ。ハハハ」ワンピースを着ていたのですが、丈が短すぎたのか?ズリ上がりちょっと屈むと前からは見えるようでした。

 

ママ友旅行は乱交パーティになるのが普通w現地の男を逆ナンパして旦那にも見せないスケベな顔で連続アクメw(イメージイラスト2)

 

論、他の2人も同様だったんですけどね!そんな3人を乗せ電車は、目的地の温泉地へ到着しました。
温泉地で観光を楽しんでいると、20代の男性3人組みに声を掛けられました。
「お姉さん達、俺たちと遊びに行かない!」ちょっと若いかな?どうする?コソコソ話をして、「また今度ね」と笑顔で交わし目的地の温泉宿に向かいました。

 

浴衣に着替え温泉に浸かり、楽しみにしていた夕食を3人で堪能しながら、若い男達にナンパされた話で盛り上がっていました。
「あれ!お姉さん達も此処だったんですね。ラッキー」振り向くと、昼間にナンパしてきた若い男達でした。

 

「この後、一緒に飲みませんか?」
「どうする?今度って言っちゃった後だし…飲む?」
「そうね!いいんじゃない」年上の言葉に逆らえず、私達の部屋で飲む事になりました。
若い男達は、28歳の独身で学生時代からの友人らしく、たまに一緒に旅行に出かけているとの事でした。
酒も進み、話はエッチな方向へ進み私達の性生活までもが暴露されることに…。

 

達は食入る様に聞いていました。
浴衣は羽だけ出し、由美子さんも純子さんも勝負下着が全開でした。
「お~お姉さん、エッチな下着付けて…何期待してたのかな?」
「もっと見て良いですか?」
「ちょっとね!」そう言うと男達は、由美子さんに浴衣を剥ぎ取り下着姿にしていました。

 

すると、今度は純子さんまでもが下着姿にされ、「どっちもいいっすね?」って比べられていました。
「じゃ、最後は美香さんだけですよ」そう言って男達が私に群がり、抵抗する間もなく浴衣を剥ぎ取られました。
「お~大きい!」3人が私の胸を凝視していると「そうよ。
美香さんFカップだからね」
「触らせてもらったら…ねぇ」
「え~駄目よ」思わず胸を隠したんですが、場が白けたのを感じ手をそっと取りました。

 

また、酒が注がれ瞼が重くなり始めた頃、由美子さんの姿が見えなくなりました。
暫くして、トイレに向かうと玄関口で、男のチンポを咥えている由美子さんが居ました。
「あら!見られちゃった…今日の事は忘れましょ!」そう言っておまんこに入れられていました。

 

イレから出て部屋に入ると、純子さんも全裸にされ布団の上でバックから突かれ喘いでいました。
どうしよう?と思った瞬間には、私も押し倒され下着を剥ぎ取られ今、おし○こを出したばかりのおまんこを舐められ「汚いよ。駄目」と言っても聞く筈もなく吸い付かれ感じてしまいました。

 

「デカイオッパイ気持ちいい」胸を揉みくしゃにされながら、私は彼のチンポを受け入れてしまいました。
若い男のSEXは夫にはない激しさに私は今まで感じた事の無い快楽に、激しく逝ってしまいました。
男達は、代わる代わる私達を逝かせまくり記憶がなくなりました。

 

翌朝、目が覚めると布団の上に全裸で6人が重なるように寝ていました。
ガンガンする頭を抱えながら、記憶を呼び起こし“ハッと“したんです。
一足先に、風呂に向かい体を洗い流すと部屋に戻りましたが、まだ5人はグッスリ寝ていました。

 

粧を直していると、後ろから抱きかかえられ全裸にされると、もう一人も気づいて起きそのまま、男達の部屋に連れ込まれました。
彼の部屋も同じ階で、少し離れていましたが、まだ朝4時半と言うこともあり人気はありませんでした。
部屋に着くと、2人に抱かれあらゆるカッコを携帯で撮影され口とおまんこに同時挿入。

 

また、興奮と激しい快楽が蘇りどうしようもなくなっていました。
おまんこから溢れるエッチな汁をお尻の穴に塗り彼は指を入れだしました。
初めての体験でした。

 

痛いと言うよりドキドキしたおまんことは違った気持ち良さが伝わり、思わず“アッ“と声を出す位でした。
男は指を2本3本と増やすと、ちょっとづつ広げて行き気づくとチンポを入れられていました。
余りの気持ちよさに、お尻の穴で逝ってしまい、潮まで噴く始末でした。

 

局2時間彼らに弄ばれ、解放されたのが6時を過ぎていました。
「もう、部屋に戻っていいよ」と彼らに言われても、私は何も着る物もありませんでした。
それを知っていて彼らは私を廊下に追い出し、部屋の鍵をかけたんです。

 

誰にも会わない事を祈りつつ、私は自分の部屋を目指しました。
長い長い廊下でした。
要約部屋のドアに手を伸ばした瞬間!隣のドアが開き中から、初老の男性が出てきました。

 

驚いた目線を感じながら、何とか部屋に入りました。
中には、3人がまだグッスリ眠っています。
7時を過ぎ、要約みんな起きると風呂に向かいました。

 

6人一緒に朝食を食べていると、向かいのテーブルには、先程廊下で会った初老の男性が奥さんと一緒に座ってこっちをチラチラ見るのが分かりました。
ホテルを出て彼らと別れ、電車で現実の世界へ戻る私達でした。
・・・・・・あの出来事から数か月が過ぎました。

 

いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。
“会いたいなぁ“そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。
随分、久しぶりですね。

 

覚えているでしょうか?あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・・・。
そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。
メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。

 

枚の写真!それはまさに私でした。
全裸で四つん這い姿で、後ろから挿入され口にも○○コを咥えている淫らな姿でした。
彼らを思い出し、直ぐに返信すると直接電話が掛ってきました。

 

彼らは、写真をネタに会いたいと言うので、断る事も出来ず会う約束をしてしまいました。
当日、主人を送り出すと、私は駅に向かい3駅離れた場所で降り、約束の公園に向かったのです。
広い公園のトイレのベンチに座り彼らを待つと「こんにちは、久しぶりですね」と聞き覚えのある声が…。

 

後ろを振り向くと、彼らが立っていました。
「写真返して!」そう言うと「まぁ久々の出会いなのに酷いなぁ。
裸の付き合いした仲じゃないですか?」
「何故私なの?」
「写真撮ったの貴方だけなんですよ!それに一番良かった」
「お願い、主人が居るのよ!もうあれっきりって事でしょ」
「いいじゃないですか?少しだけ俺達と遊んでくれたって…」そう言われ、無理やり手を引かれトイレの中に連れ込まれると、スカートを捲られ、パンティを下ろすとバックから激しく突かれました。

 

だと思いながらも、彼らの激しい愛撫に感じてしまう私でした。
彼らの精液をたっぷり中に出され、汚れた体のままホテルへ移動し、ベットの上で一日中彼らの相手をさせられました。
若い彼らに疲れは感じられずハァハァ私一人が息を荒らせていたんです。

 

フラフラ帰えり、自宅に着いた時には夕方4時を過ぎていました。
夕食の準備を済ませ、ソファーに横になっていると、夫が帰宅して来ました。
「どうした?疲れた顔をして?」
「え~何でもないわ!ちょっと疲れが溜まってるのかな?」そう言いながらも、昼間の彼らとのSEXが頭から離れない私!夕食を済ませ、風呂に入ると寝室に向かった。

 

夫が背後から近寄り「今日いいかな?」と言われたが、「ごめん疲れてるから・・・」と断った。
最近、夫とは随分ご無沙汰!と言うより私が拒否している。
彼らの性欲を受け止めるだけで、ヘトヘトだった事もあったが、夫では満足出来ないと言うのが理由です。

 

ぼ、毎日彼らから連絡が入り、至る場所で体を弄ばれ私の体は段々変化して行きました。
乳首は立ちっぱなしで、おまんこもジンジンし四六時中濡れているんです。
駄目な事と分かっているのに、彼らからの連絡が待ち遠しくなっていました。

 

彼らから呼び出され始め、1ヵ月が過ぎた頃でしょうか?「由美子さん・順子さんとも遣りたくなったなぁ」と男の一人が言いだし「美香、上手く呼び出し偶然を装って、俺達と合わせろ」そう言われ、断る事も出来ず、「はい」と答えていた。
翌日、私は由美子さんに連絡を取り駅近くの喫茶店で待ち合わせた。
久々に話をして、店を出ると駅の方へ向かった。

 

こっそり男達に連絡し、偶然を装った再会が起きた。
「あれ~お姉さん!」男達はビックリした形相で近寄ってくる。
「あっ君達・・・偶然?」
「本当、久々っす。ここで話すのも何だし・・・何処かで」
「そうね!じゃ順子さん所、旦那出張中だし・・・いい?」
「いいよ。じゃ行こうか?」そうして、私達は彼らと共に順子邸に向かった。

 

子さんの家は庭も広く、まぁ豪邸!子供達も海外留学中だし、旦那さんも出張が多く家に居る事は殆ど無いんです。
リビングで、コーヒーを飲みながら久々の再開に、会話も盛り上がり気づくと男達は、由美子さん・順子さんにキスを強要していた。
「駄目よ!あの時だけ・・・」そんな事お構いなしで、彼らは彼女達に襲い掛かった。

 

初めは抵抗していた彼女達も、彼らの勢いに諦め全裸にされるとチンポを受け入れていた。
久々の刺激に由美子さんも順子さんも喘ぎ声を出し、部屋中に響き渡った。
「美香、お前も脱げよ!」そう言われ、私も全裸になり彼らのチンポを咥えた。

 

由美子さんが夢中でチンポを受け入れている時、こっそり携帯で撮影している人もいて私同様、彼らの玩具にされるんだと思いました。
彼らの性行為も終わり、時間は午後2時を回っていた。
「また、会いましょうね!」彼らが、そう言って帰って行くのをただ見ている事しか出来なかった。

 

日も私は彼らからの連絡が入り、2駅離れたデパートに呼び出された。
5Fのゲームセンターに向かうと、彼らは私のスカートを捲りパンティを剥ぎ取られ、指でおまんこを刺激し始めた。
彼らと一緒に歩いている時には、パンティは濡れまくり太股を伝って汁が垂れる位だったと思う。

 

「やっぱ、美香が一番いいよ。由美子もまぁまぁだったけど、胸が小さいし締りが悪い」
「順子は、匂うんだよおまんこ!最悪!!!あいつ等は鑑賞用だな」
「観賞用って…何!」
「まぁ、他の男達用か!もう飽きたしな」
「私も、捨てられるの?」
「お前は、可愛いし締りも良い。毛も薄くって…何より胸が大きい。捨てないよ」そう言われ、何だか安心もしたが、不安もあった。

 

他のお客さんが居る中、ゲームセンターのプリクラの中で、3人のチンポを挿入され喘いでしまう私だった。
最後のフィニッシュはお尻の穴の中で受け止めると、栓をされそのままの状態で、店内を歩かされた。
こんな恥ずかしい事をさながら感じている自分に恥じらいも感じたが、それ以上に止められない興奮が湧きあがっていた。

 

らの仕事は、工場勤務で3勤3休と平日も休みが続き、ほぼ毎回私は彼らと一緒に行動し、そして抱かれた。
1ヵ月も過ぎた頃には、すっかり緩々になったおまんこは常に穴が開いていた。
勿論、お尻の穴も緩くなり簡単にチンポを受け止める位だった。

 

そんなある日、私は彼らに連れられ久々に順子さんの家に向かっていた。
玄関のチャイムも鳴らす事無く、入ると2階の寝室に連れて行かれた。
ドアの前に立つと喘ぎ声が響き、声の主が由美子さんと順子さんである事が直ぐに分かった。

 

中に入ると、目隠しされた2人が全裸で分からない数人の男性のチンポを受け入れている。
私は、これから何をされるのか?不安で一杯だった。
でも、おまんこからは大量の汁が溢れていた。
 

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