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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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中1の義理の息子がなんと私のパンティでオナニーしているのを発見→童貞チンポ食べちゃいましたw

読了までの目安時間:約 18分

42歳既婚者です。
 

中1の義理の息子がなんと私のパンティでオナニーしているのを発見→童貞チンポ食べちゃいましたw(イメージ画像1)

 
再婚して中1の義理の息子がいます。
 
あるとき私は異変を感じました。
 
中1の義理の息子がなんと私のパンティでオナニーしているのを発見→童貞チンポ食べちゃいましたw(イメージ画像2)

 
洗濯物…私の下着に精液が付着している事や、何枚か無くなっている事。
 
主人がエッチな下着が好きな事と、私自身も身に付けるのが好きで少し大胆な物があります。

 

ある時、ブラはあるのにパンティが無い事に気づきました。
 
下着泥棒?あり得ないんです。
 
マンションの5階では…しばらくして洗濯物を干している時、無くなっていた下着が洗濯機の中で見つかりました。
 
何気なく不思議に思い、手に取るとクロッチ部分に精液がベッタリ付いています。
 
心当たりがありました。

 

義理の息子の弘也です。
 
朝、起こしにいくと布団を頭から被っているものの下半身を出してテントを張った状態。
 
最初は若いから仕方ないと思っていたのですが、段々エスカレートしてきて、あそこを出したままや、勃起していたりとか目のやり場に困っていました。
 
ある日の朝なんかはビクっ!ビクっ!と動かすんです。
 
布団から顔は決して出しません。

 

ある日の午後、弘也の部屋から変な声がしました。
 
「ああ…ああ…ううっ…ああ…いくっ!いくっ!いくっ!いくっ!き、気持ちいい!」最後に私の名前を大きい声で叫びました。
 
「…いくっ!陽美っ!」驚きと、恥ずかしさで慌てて寝室に逃げ込みました。
 
毎朝、はち切れないばかりに勃起して、ピクピク動かす弘也のあそこを思い出して真っ赤になりました。
 
それから毎日、ストッキングやパンティが精液で汚される様になりました。

 

も言えない私が悪いのです。
 
夏場、買い物から帰って汗を流す為にシャワーを浴びている浴室に来て、私の下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしているのが磨りガラス越しに見えました。
 
Tシャツ1枚で必死に擦っています。
 
シャワーの音で聞こえ無いと思っているのか、私の名前を連呼しながらオナニーしてます。
 
終わるまで出られません。

 

そして、いつもの通り下着は弘也の精液で汚されています。
 
何だか、私は犯されているみたい。
 
恥ずかしいです。
 
そして、夏休みの終わり頃、見てはいけない弘也の姿を見てしまいました。
 
いつものように買い物を済ませて帰宅した時、いつもと違う空気に胸騒ぎを感じました。

 

弘也の部屋から変な声がします。
 
恐る恐る部屋に向かいました。
 
扉は空いています。
 
次の瞬間、目を疑いました。
 
恐らく私のタンスから持ってきたのでしょう、私のブラを着け、パンティを穿き、パンストも穿き、頭からパンティを被り、昨夜脱いで洗濯機にあったであろうパンティを顔に押し付け、匂いを嗅ぎながら凄い勢いであそこをシゴいていました。

 

弘也は「ああっ…ああっ…いい…ああっ…」と必死に擦っています。
 
凄く大きいです。
 
ビックリしたのと、目の前の光景に固まり動けませんでした。
 
時間にして数秒…いや、もっと長く感じました。
 
その時、目が合いました。

 

の瞬間…弘也は私の方に向かって射精しました。
 
「ああああっ!」ビュー!ビュっ!と飛び散りました。
 
主人とは違います。
 
弘也の「何見てんだよ!」の声で我に返りました。
 
何だか私が悪い事したような気になり、慌てて立ち去りました。

 

その日からしばらく下着を汚される事も無く、会話も無くなってしまいました。
 
デリケートな年頃。
 
でも、どう接していいのかわかりません。
 
それから数日経ったある深夜、主人と久々にSEXしました。
 
色々な事が重なりモヤモヤしていました。

 

主人はいつもより長く激しくしてくれました。
 
必死で声を出さないようにしました。
 
主人のものが激しく動いて、いつもより興奮している私は、主人より弘也の事を思い出していました。
 
いけないと思い目を開け、主人に唇を求めようとした時、僅かに扉が空いているのに気づきました。
 
そこには弘也が立っていて私達の行為をしっかり見ていました。

 

瞬きもせずに。
 
私と弘也は目が合いました。
 
主人に知らせる事なくセックスを続けました。
 
興奮しました。
 
弘也が見ている前で主人にハメられている。

 

していた声をだしたました。
 
「いい…?いい…?あ、あ、あ、あ、あっ!」
「もっと突いて!もっと!もっと!」連呼しました。
 
腰も振りました。
 
主人が「おいっ!陽美っ!どうした?声がデカいよ!弘也に聞こえるぞ!」私は構わないから、もっと激しくしてと言いました。
 
寝室にはパンパンという乾いた音が響き渡り、聞こえる事の無い挿入部分のズリュ、二チャ、といういやらしさに酔いしれ、爪先に力を込め「いくっ!いくっ!いくー!」そして主人も「出るぞ!うっ!」熱い主人の体液が子宮に当たる感覚で、あそこがピクピク動き、今までにない興奮でアクメを感じました。

 

主人が抜くと、おまんこから精液が流れでて、テッシュで蓋をしながら、いつものように主人のおチンチンを舐めて綺麗にしました。
 
そしてトイレに立つ時、弘也はもうそこには居ませんでした。
 
翌日、久々の主人とのセックスに程よい疲れを感じ、昼食を済ませてから少しお昼寝をしました。
 
しばらく寝ていたのでしょう、人の気配を感じ目を覚ました。
 
すると足元に弘也がいました。

 

学校から帰っていたのです。
 
ソファで眠る私の脚の匂いを嗅いでいます。
 
慌てて目を閉じました。
 
弘也はパンストを穿いている脚を眺めたり匂いを嗅いでいました。
 
やがて、舌を出し脚の指先をツンと舐めました。

 

私は「いけないわ」
「ダメよ」と心で叫びました。
 
でも、弘也はやめません。
 
私が熟睡しているのだと思い、だんだんエスカレートしていきます。
 
脚をそっと撫でて見て反応を見ています。
 
やがて、ゆっくり、本当にゆっくり時間をかけてスカートをたくし上げました。

 

ンスト越しにパープルのレースの下着が見えているはずです。
 
アンダーヘアが丸見え。
 
恥ずかしさで濡れています。
 
今度はトップス。
 
同じパープルのブラを露わにしました。

 

乳首も見えているはずです。
 
そっと乳首を触ります。
 
小刻みに弘也の指先が震えています。
 
どれだけ時間が経過したでしよう。
 
長くも短くも感じました。

 

弘也は興奮し「はあ、はあ、」と息が荒くなっています。
 
やがて右脚を持って、ゆっくり、ゆっくりM字に広げました。
 
薄目を開けると、弘也は私のあそこから5センチくらいの距離まで顔を近づけています。
 
よく見るとズボンのファスナーから飛び出し勃起したおチンチンがピクピク動いています。
 
えっ?出してる?弘也、するの?私を犯すの?その時です。

 

直接私のあそこに顔を埋め、「うっ!」と言い…私の脚に射精しました。
 
凄い勢いです。
 
いっぱい出てます。
 
ヒクヒク腰が動いています。
 
目を開けました。

 

也は固まりました。
 
私は弘也を引き寄せ、抱き締めて言いました。
 
「もう、こんな事しちゃダメよ」弘也は黙って悲しそうな表情浮かべ、おチンチンをしまって部屋に行きました。
 
それから日々エスカレートしていきました。
 
朝、起こしに行くと下半身を露出させ、おチンチンに私のパンストを巻きつけ勃起させて見せます。

 

そんな時、私は布団をかけます。
 
不登校…学校休むようになりました。
 
昼間から風呂に入りオナニーをしているようです。
 
やがて、裸でウロウロするようになり、勃起させて見せつけるようになりました。
 
「そんな事しちゃダメ」と言いますが、エスカレートしていきます。

 

主人には言えません。
 
ついに先日の昼間、昼食をしている時にテーブルの下でスエットのズボンを脱ぎ、私の目の前で勃起させてオナニーを始めました。
 
私は見ないように目を逸らし、食事に集中しました。
 
やがて弘也は立ち上がり、私に向かって凄い勢いでおチンチンシゴいて見せました。
 
次の瞬間、精液が私にめがけて飛び出しだしました。

 

弘也「あああああああーっ!いくー!気持ちいいー!あ、あ、あ、あ、あっ!」どピッ!どピッ!私の見ている前で射精しました。
 
ショックでした。
 
弘也の精液は私の顔や胸につきました。
 
弘也は嬉しそうな顔でおチンチンをヒクヒクさせています。
 
凄い勃起です。

 

して「義母さん、お父さんみたいに舐めて綺麗にしてよ」と言いました。
 
ショックで何も言えませんでした。
 
不登校は続き、行為は毎日続きました。
 
気が変になりそうでした。
 
主人には勿論、誰にも相談できませんでした。

 

主人は仕事で出張した日には夜もするようになりました。
 
洗い物をしている時、後ろからスカートをたくし上げ、勃起したおチンチンをお尻にあてがい、擦りつけるようにもなりました。
 
平気で「母さん!見て!」と激しく擦り、ところ構わず射精します。
 
目を背けると後ろからスカートや、脚にかけます。
 
毎日下半身を露出させ、夕飯の仕度中に射精して、食事中に左手で擦り付けながら食べ、テーブルの下や、上に射精して見せます。

 

また、夜中に寝室にきて寝ている私の顔を目掛けて射精してイクのです。
 
「どうしてそんな事ばかりするの?どうして学校に行かないの?」と言うと、弘也は「母さんが好きだから…学校に行かないで母さんと居たい…セックスしたい」と言いました。
 
ショックでした。
 
毎日、毎日、何回も何回も勃起させては射精して見せます。
 
気が変になりそうな時、主人と出張の事でケンカしました。

 

その夜、腹を立てた主人は長期出張に繰り上げて出掛けていきました。
 
悲しかったです。
 
何か抑えていたものが外れました。
 
いつものように、入浴中に弘也が磨りガラス越しにおチンチンを擦り付けながら見せつけるようにしています。
 
私は黙って扉を開け、招き入れました。

 

ックリした顔の弘也に笑顔を見せてから、弘也の勃起したしたおチンチンを咥えました。
 
夢中でしゃぶりました。
 
カリクビを丁寧に舐め、玉を舐め、舌を這わせ尿道の入り口を舐め回しました。
 
弘也が…「ああああっ!ああああっ!ああああっ!」と大きな声を出し、私の口の中いっぱいに射精しました。
 
凄い勢いで出ます。

 

何度も、何度も。
 
全て飲み干しました。
 
弘也は精液を女性が飲むのを知らなかったみたいです。
 
感動していました。
 
そして互いに洗いっこしながら出ました。

 

悪い事した感じは弘也も、私もありませんでした。
 
風呂上がりに今まで主人とな変態的なセックス、特にアナルセックスについて弘也から色々質問を受けました。
 
冬場、コタツの中で私の脚を触ったり、弘也は足で私のあそこに割って入り、足でした事など話しました。
 
今まで主人だと思ってました。
 
また、下着や覗きで興奮してオナニーを覚えた事などいっぱい話しました。

 

楽しく笑いながら…。
 
次の日、弘也は学校に行きました。
 
母さんにお礼だと言って…。
 
嬉しかったです。
 
その夜の食事中、弘也のオナニーを手伝いながら互いにおかずを食べさせ合い、弘也のおチンチンを口に含んだりして楽しくしました。

 

也は「母さんのおまんこ舐めたい」と言いだし、少しだけならと許す事にしました。
 
一緒にお風呂に入り、弘也がオッパイを触りたいと言い、「好きにしていいよ」と言うと、変に本当に嬉しそうに触っていました。
 
そして、手を繋いて寝室へ…一緒に布団に潜り込みました。
 
恋人みたいでした。
 
すると…弘也が、「あのパープルの下着をつけて!」と言い出しました。

 

お気に入りみたいです。
 
また、主人とセックスする時にガーターとかストッキングをつけてしている印象か強く残っているらしく、同じようにして欲しいという事でした。
 
やはり、私もいやらしい心に火が点きました。
 
気がつけば、あそこが熱くなりぐっしょり濡れています。
 
弘也は初めて味わうおまんこです。

 

私も興奮しています。
 
弘也は、私の脚をこれでもかと広げ、おまんこに顔を埋めました。
 
ゆっくりと、始めはゆっくりと舐めています。
 
腰が震えて声が出ます。
 
自分の子供として育てている弘也に、自分のおまんこを舐めさている背徳感に異常な興奮を感じました。

 

クリトリスの舐め方など、一生懸命に教えながら感じました。
 
真っ白いになりました。
 
ずっと、ずっと、必死で舐めています。
 
気持ちいいです。
 
感じています。

 

を振って応えています。
 
いきそうです。
 
「いいーー!いく!いく!いく!いく!いく!いっちゃうー!ダメダメダメいく!」その時です。
 
弘也が必死で舐めていたのをやめました。
 
「えっ!」やめないで!もう少し…と思った次の瞬間、弘也のおチンチンがおまんこ中に……。

 

「ダメ!」跳ね除けようとしましたが、弘也が激しく挿入します。
 
ブシュッ!ブシュッ!と、おまんこから…弘也のカリクビがおまんこの汁を掻き出します。
 
ビショビショです。
 
痙攣を起こすようにいきそうになりました。
 
「弘也!いきそうなの!私、いきそう!」弘也はそれに何も答えず、主人とは比べものにならない速さで腰を振ります!「いく!いく!いく!」全身に快楽が走り回ります。

 

弘也も同時に…おまんこの中に射精しました。
 
ビクビクする弘也のチンポ…射精したザーメンが子宮にぶつかり、腰が震えて止まりません。
 
「凄い弘也っ!」でも、弘也は止めません。
 
続けてチンポを出し入れしています。
 
凄い勢いです。

 

若いチンポがこれ程元気で、これ程凄いとは思いませんでした。
 
この夜、弘也は私のおまんこに3回、口に1回出しました。
 
窓の外は白くなり始め、鳥のさえずりが聞こえ始めていました。
 
この日を境に、主人が居ない時は一緒に寝るようになりました。
 
いつも通り弘也は勃起させては私にところ構わず見せつけ、私の前でオナニーもします。

 

た、家の中ではどこでもセックスするようになりました。
 
弘也の好きな下着姿で過ごすようになりました。
 
買い物も一緒に行くようになりました。
 
今では高校2年になった弘也の大きく勃起したチンポが大好きです。
 
一日中触って舐めて挿入して欲しいです。

 

弘也は、私の事を陽美と呼び捨てにするようになりました。
 
息子ですけど、嬉しいです。
 
「陽美、チンポ見て!」
「陽美、チンポ舐めて!」
「陽美、まんこ拡げて!」
「陽美、愛してるよ」嬉しいです。
 
アナルセックスも弘也のチンポでイクようになりました。
 
主人がいない日は一日中ハメ合います。

 

主人がいても、帰ってくるギリギリまで服を着たまま、台所やベランダ。
 
ソファーはもちろん、トイレの中でセックスします。
 
バックから挿入するのが凄いです。
 
そして射精は中出しです。
 
外で射精させると、凄い勢いで飛ぶので大変です。

 

毎日、息子とセックス。
 
これ程凄いセックス、弘也のチンポ無しではもう生きていけません。
 
母親として失格です。
 

40代になってもまだ性欲の衰えないドスケベ淫乱熟女妻の義理の息子との不倫セックス体験がこちら

読了までの目安時間:約 13分

日、娘(24歳)の旦那(35歳)と関係を持ってしまいました。
 

40代になってもまだ性欲の衰えないドスケベ淫乱熟女妻の義理の息子との不倫セックス体験がこちら(イメージ画像1)

 
私(44歳)と主人(48歳)とのセックスレスはもう5年以上です。
 
女性として終わったなんて認めたくないですし、見た目はかなり若いので友人同士で飲みに行ったりすると必ず男性から声をかけられます。
 
40代になってもまだ性欲の衰えないドスケベ淫乱熟女妻の義理の息子との不倫セックス体験がこちら(イメージ画像2)

 
ちょっと必死で言い訳しているようでなんですが、まだ捨てたものじゃないと思います。
 
先週の土曜日に娘が同窓会に出席するとのことで、お昼前から土曜保育の孫のお迎え&留守番に娘夫婦のマンションに行きました。

 

娘の旦那は、夜の仕事をしているのでお昼は起きないそうなので、ほっといてと娘に言われましたが、彼とは母としてもう少しコミュニケーションをとりたいと以前から思っていたんです。
 
でも、なかなか機会がなくて・・・・。
 
それにチョットかわいいというか、ちょっかい出したい感じの人なんですよ。
 
私が到着してすぐに娘は慌ただしく出かけて行きました。
 
朝の10時30分くらいだったと思います。

 

お茶を入れてテレビを見ながら孫のお迎えが12時なので、それまでの暇をつぶしていました。
 
すると、娘の旦那が眠そうな顔してスエット姿で挨拶にきました。
 
「お母さんスミマセン」とかって、当たり障りのない挨拶をして立ち去ろうとしましたが、私の目線は彼のスエットパンツの中心にくぎ付けになっていました。
 
・・えっ・・もしかして・・・起ってるの・・??本人は、気づかれてないと思っているのでしょうか・・・でも気持ち腰を引き気味な感じでしたが。
 
その、うっすら形が浮き上がっているスエットパンツの中心に、淫らな想像を掻き立てられて知らず知らずに悪戯心と同じくらいに欲情して興奮している私。

 

立ち去ろうとする彼を呼びとめ「最近、お店はどうなの?」などと、飲食店を経営している彼にありきたりの会話で切り出しました。
 
彼も「いやぁ~最近は不景気で・・・・」などと、対面のソファーに座って話し始めてきました。
 
話をしていくうちに、私は「お身体の調子はどうなの?」とかって切り出したら、彼は「立ち仕事なんで、足がむくむ・・・」なんてような事を言いだしたので、悪戯っぽく「足の裏マッサージをしてあげましょうか・・・」なんて軽い感じで答えると、一瞬、間をおいてから「えっ、いいんですか・・」
「じゃぁスミマセンお願いします」かかった!と正直思いました。
 
「じゃぁ、足をここにおいて・・・」彼に気ずかれないようにブラウスのボタンを1つ開け、胸の谷間をちらつかせながら床に座り、私の太ももの上に彼の足を導きました。
 
その時点では、彼のモッコリは治まっていたんですが、私はあえてイヤラシイ手つきで足首の辺りからしっとりと触れ、徐々に足の裏へと指を這わせました。

 

戯心もありましたが、それ以上にスエットパンツの膨らみに淫らな妄想を抱いってしまってる私は、足の裏のツボを刺激する事よりも、皮膚に滑らかな女の肌の感触を与えるように、ねっとりと柔らかに彼の足を包み込むように指を這わせ揉みほぐしました。
 
「お母さん、上手ですね」
「すっごい気持ちいいです」
次第に「・・ウン・アァー」みたいな小さな喘ぎ声も入ってきました。
 
柔らかく指を這わせてウットリさせといて、急に指をツボに入れ強く押して「ウウウ・・・」とかって言わせてみたり、彼は私の支配下にいるよな感覚です。
 
そして、いつしか私の目線はまた彼のスエットパンツの中心にいっていました。
 
徐々に突き上がってくる彼のイチモツを、ちょっとドキドキしながらも楽しんでました。

 

彼はどことなく気まずそうな表情を浮かべてましたが、まさか私がその勃起をそこまで注目し、尚且つ欲情し始めているなどとは想像だにしていなかったと思います。
 
そして、モッコリが頂点に達したの見計らって、少しからかうような口調で私は切り出しました。
 
「あら、そんなに気持ちいいの?」
「あそこが大変なことになってますわよ・・・」すると表情が一段とオドオドとした様子に変わり、そんな彼にあえて気づかれるように彼の股間の膨らみを凝視してから、暗黙の了解を得るように上目使いで彼と目線を合わせました。
 
そのときの私は、今思うとおかしかったのかもしれません。
 
お腹を痛めて生んだ実の娘の旦那なんだから・・・私だって交わってもいいんじゃない。

 

そんな不条理な親近感を持ってしまったのも、年甲斐もなくお恥ずかしいですが私の欲求不満と、いきなり見せつけられた彼のスエットパンツの中心の、うっすらと形の浮き出た一物のせいとしか言いようがありません。
 
ソファーに腰掛けたままオドオドしている彼の横に移動して、そっと太ももの上に手を置きました。
 
彼も混乱しているんでしょうが、マンザラでもないようで欲情しているのはハッキリと解りました。
 
でも、彼からは絶対に切り出せないのは承知していたので私の方から切り出しました。
 
恥ずかしさや、断られたらどうしよう・・・という不安がなかったわけではありませんが、「よかったら、わたしのお相手していただけませんか・・・」私は、彼の胸にゆっくりと顔を埋めました。

 

すると彼の手が私を抱き寄せたので、太ももに置いた私の手は自然と彼のイチモツの方へと向かっていき、スエット越しに触っていました。
 
「えっ・・・固い・・・」と、思わず言いそうになるくらいの逞しさだったもので、早く直に触りたいという思いを我慢できず、彼のスエットパンツを膝まで脱がし、固くなった勃起を間近で凝視し両手で包み込むように優しく触りました。
 
そのそそり立つイチモツは主人のモノよりは小振りですが、固くて亀頭の大きいバランスのよい肉棒でした。
 
そんな肉棒を挿入されて、愛液で溢れた潤んだ肉壺の中を容赦なく擦られて、卑猥な音をたてながら悶え乱れる自分を想像したら、いてもたってもいられずいつのまにか彼の勃起に、唇が触れるか触れないかくらいの距離まで顔を近付けていました。
 
先ほどまでの愛撫に近い足の裏マッサージと私の誘惑に、彼の亀頭の先端からは透明のイヤラシイ液が溢れていました。

 

しぶりに嗅ぐ生の男の匂いと逞しい肉棒の感触に我慢できず、そのすぐ目の前にそそり立つ肉棒にむさぼりつくように口づけを何度も何度もして男根の感触を確かめてしまいました。
 
そして、軽く半開きにした唇で亀頭の先端を包み込み舌先で尿道をくすぐり、そして膵液をたっぷり亀頭に垂らし、先ほど足揉みマッサージでやったように、ねっとりとした手付きで彼の肉棒全体をピチャピチャと音をたてて優しくシゴキました。
 
それから亀頭全体を唇で柔らかく咥えこみ、膵液を垂らしながらヌルヌルになった肉棒の根元をゆっくりシゴクと、彼は私の髪を優しく撫でて「お母さん・・・すごいソレ・・」私の、空いてる片手は彼の玉袋や太股の付け根付近を触れるか触れないかくらいのタッチでまさぐってます。
 
そして、彼の全てを味わうようにドクドク脈打っている勃起を根元まで咥え込みお口の中でもてあそびました。
 
私のアソコは、彼の愛撫を受けてはいないですが溢れるくらいの愛液で濡れているのは自ずとわかりました。

 

私はもう我慢が出来なくて、おねだりするような甘えた声で「あなたのモノが欲しい・・・・」と彼に言うと、彼は軽くうなづくように首で返事をしました。
 
その日、スカートを穿いていたわたしはパンストとショーツだけ脱いで服を着たままで、ソファーに腰を沈めている状態の彼の上に跨りました。
 
私は彼と向かい合って目線を合わせたまま、膵液でヌルヌルになった肉棒を自らの手で潤んだ膣口にあてがい、ゆっくりと腰を沈めて行きました。
 
私の濡れ濡れの肉壺の入口に彼の逞しく勃起した肉棒の先端が吸い込まれるように侵入してきました。
 
・・あぁ・・どうしよう・・傘の張った亀頭が・・・・とても熱くなった肉棒が私の潤んだ肉ヒダを掻き分けて、濡れ濡れで柔らかくなった私の奥の方までゆっくりと入ってきます。

 

そしてズブズブという肉感的な音が、身体の中から聞こえてきました。
 
「・・あぁ・・・すごい・・・か・・固い・・・」思わず言ってしまったくらいの快感が私を襲いました。
 
そんな私に、彼は「お母さんの中・・・やわらかくて・・温かい・・」と、耳元で言ってくれました。
 
私は彼の肩を掴み、両足でソファーに乗ってしゃがんでるような格好の騎乗位で、彼の肉棒を愛液まみれの潤んだ肉壺に咥え込んでいます。
 
「あぁ~・・そこいい・・・」
「うぅ~ん・・・やだ・・・」
「・・あたってる・・そこ・・・・ダメェ~・・・」私の好きなように、気持ちよい深さや当たる所そして角度を、自在に上下左右に腰を動かして彼の肉棒を私の肉壺の中で暴れさせてると、やがて彼も下から凄い勢いで熱くなった肉棒を突き上げてきました。

 

そのあまりの肉感的な快楽に我慢しきれず、私の身体中の分別は失いかけ思わず緩んでしまって、彼の肉棒が一瞬抜けた時にすごい勢いでお漏らしもしてしまいました。
 
恥ずかしさからか・・・それとも快楽からなのか、私の目からは自然と涙がこぼれてきました。
 
ズブズブ・ビチャビチャと卑猥な音が私の喘ぎ声と一緒に部屋中に響き渡ります。
 
そして何度も何度も彼と唇を合わせ舌を絡め合い、口の周りをビショビショにしながらお互いの膵液をすすり合いました。
 
ブラウスのボタンを開け彼の顔に胸を押しつけて彼の口元にブラからはみ出した乳首を擦りつけました。

 

もそれに応えるように私の肌や乳首を口に含み悦ばせてくれます。
 
愛液と白濁液にまみれた肉棒が出たり入ったりしているアソコのすぐ上の固くなった恥ずかしいお豆も、彼は指で捏ね回してくれました。
 
どれくらいの時間、彼の肉棒を私の中に咥えこんで楽しんでいたのでしょうか、すごく長い時間にその時は感じられました。
 
何度も何度も気を失いそうになるくらいの快感が私を襲い、イカせてもらいました。
 
「お母さん・・・ダメ・・いきそうです・・・」
「中はダメ!待って」彼の肉棒を抜くとズボッという音と一緒に、甘い酸味のある白濁の液が垂れてきました。

 

そんな愛液と白濁の液にまみれて、今にもはち切れんばかりの肉棒をお口いっぱいに含み、射精は口で受け止めました。
 
全部飲みほしてさらに念入りに、先ほどのフェラチオより丁寧にお口できれいにしてあげました。
 
でも、男根を咥えるとまた欲しくなって、さっきと同じ体位で彼の勃起し続けている肉棒を下のお口に咥えちゃいました(笑)最後は彼の胸に顔を埋めて、涙を流しながら何度も何度も「ありがとう・・・」と言ってしまいました。
 
今思うと娘の旦那は欲情しつつも、かなり気が引けていたのでしょう。
 
結局私1人が積極的にプレーして、彼はほとんどマグロでしたが、久しぶりの性交に身体は満足感でいっぱいで、その時は主人の事とか娘の事とかって思いのほかどうでもよくて、そりゃ罪悪感はありますが・・・・・やっぱり、ないですね(笑)。

 

実際に血は繋がっていないし以前の浮気した時とあまり変わらない感覚です。
 
その浮気も、親友の旦那だったので・・・・罪悪感といったら似たような感じかな。
 
さすがに、その日は娘の顔を見れなかったですけど・・・・・。
 
今のところ彼に対しては恋愛感情とかって全くないけど、また楽しめたらいいなと思ってる次第です。
 
でもこの先、彼と関係を続けていったらどうなるかチョット不安ですけど。

 

・・・・孫はちゃんとお迎えに行きました。
 

五十路を過ぎているというのに性欲の衰えないド淫乱義母の不倫セックス告白がこちらです(2)

読了までの目安時間:約 26分

テーキを美味しそうに食べる一樹さん。
 

五十路を過ぎているというのに性欲の衰えないド淫乱義母の不倫セックス告白がこちらです(2)(イメージ画像1)

 
肉を頬張る彼の顎やこめかみの動きがエロチックに見える私は変態でしょうか?さっきのフェラチオの余韻が口の中、そして舌に残っています。
 
和室で読書している主人に雅恵(娘)の容態を告げます。
 
五十路を過ぎているというのに性欲の衰えないド淫乱義母の不倫セックス告白がこちらです(2)(イメージ画像2)

 
随分良くなって予定日通り出産できるとのこと。
 
主人は大喜びです。

 

「前祝いしちゃいましょ?」そう言って主人と二人和室でビールを飲み始めました。
 
元々お酒に弱い主人ですが、可愛い娘の無事と、生まれてくる初孫のことで気を良くしたのか、ビールを飲み始めます。
 
「ご馳走様でした。お風呂いただきます」と一樹さん。
 
「お風呂上がったら一緒にどう?」
「はい、僕もいただきます」と言い残して浴室へ。

 

こびりついた精液を洗う姿を想像しただけで体の奥がジンと痺れます。
 
私は娘のいろんな話をして主人を喜ばせます。
 
2杯、3杯とコップを空けていく主人。
 
顔が赤くなっています。
 
「飲み過ぎたかな?」
「いいじゃないの、今日くらいは。雅恵と可愛い孫のためのお祝いでしょ」
「そうだな、もう少し付き合うか」一樹さんもお風呂から上がって、一緒に飲み始めました。

 

ワインまで飲んだ主人。
 
顔を更に赤くして船をこぎ始めます。
 
「あなた、ちょっと横になったら?」
「ん?ああ、そうするかな」私は枕とタオルケットで主人を和室に寝かせました。
 
「じゃ、あたし達は向こうに行きましょ」居間に移ってワインをいただきます。
 
主人は軽いいびきをかき始めます。

 

は一樹さんの横に座ってキスをせがみます。
 
一樹さんは驚いて「だ、だめですよ。お義父さんが・・・」と囁きます。
 
「大丈夫よ、あれだけ飲んだら絶対起きれないから」尻込みする一樹さんに私から積極的なキスをします。
 
主人はむこうを向いていびきが続いてる。

 

一樹さんも横目で主人を睨みながらキスをします。
 
乳首が立って硬くなっています。
 
私はTシャツをまくり上げ、ブラジャーから左側のオッパイを出します。
 
持ち上げて乳首に音を立てないようにキスしてくれる。
 
電流が走り、思わず声が出そうになるのを我慢します。

 

私は一樹さんの股間に指を這わせます。
 
さっき私の口に出したのにもうこんなに硬くなっています。
 
私はトレーナーの中に、パンツの中に手を入れます。
 
「だめです!お義母さん、お義父さんが起きちゃう!」私は構わずトレーナーとパンツを下に降ろします。
 
カチカチになった一樹さんのチンポが再び私の前に現れました。

 

私は主人の後姿を見ながらゆっくりと咥えながら舌を這わせます。
 
一樹さんの手が私のオッパイに、片手は髪の毛を撫でてくれています。
 
主人はすぐそこ、5メートルの距離です。
 
主人の背中を見ながら娘婿のチンポをしゃぶっている淫乱な中年女。
 
あぁぁ、堪らなく欲しい!今すぐ私に突き立てて欲しい!狂おしいほどのピスントで中をかき回して欲しい!私はチンポから口を離しました。

 

ラとTシャツを直して一樹さんのトレーナーとパンツを元に戻します。
 
これ以上のことは主人の前では無理です。
 
私は主人を2階の寝室に連れて行くことにしました。
 
一樹さんはもう帰ったわよ、と嘘をついて。
 
一樹さんを洗面所に隠して(笑)主人の元へ。

 

軽いいびきをかいて寝ている主人を起こします。
 
嫌がる主人をなだめすかして階上の寝室につれて行きます。
 
ベッドに倒れこむ主人。
 
「一樹君はどうした?まだ飲んでんのか?」
「なに言ってるの、もうとっくに帰っちゃったわよ」
「そうか・・・。あー、飲みすぎたなぁ・・・・」と言いながら主人はいびきをかき始めました。

 

ドアをそっと閉めて一樹さんが待つ洗面所に急ぎます。
 
洗面所は作りつけの洗面台の壁一面に大きな鏡があります。
 
「一樹さん、入るわよ」と小さな声をかけ、引き戸になった洗面所のドアを開けると、一糸まとわぬ姿で立って、私を待っている一樹さんがそこにいました。
 
天井に向かって逞しく屹立したチンポ。
 
私は引き戸を閉め、念のために鍵をかけて彼に飛びつきます。

 

Tシャツを脱ぎブラを剥ぎ取り、スカートを脱いでパンティを下ろします。
 
彼は激しくキスをしてくれます。
 
私は興奮と快感でくずれ落ちそうです。
 
「触って!ねぇ触って!」私は彼の右手をつかんでおまんこに導きます。
 
太い指が私の敏感な部分を這い回る。

 

あぁぁぁ、気持ちいいぃぃぃ」声を殺して喘ぎます。
 
彼の指が中に入ってきて激しい動きで中をかき回します。
 
「あぁぁ、だめ!声が出ちゃう!」私はキスをせがみます。
 
私の手は彼のチンポをしごいています。
 
だめです。

 

我慢できない!欲しい!今すぐ!「ね、一樹さん入れて!お願い!入れて頂戴!後ろから!」私は体を反転させ、手を洗面台についてお尻を後ろに突き出します。
 
鏡に映る私の目はランランと輝いています。
 
淫乱な血が騒いでいる。
 
我慢できずに腰がひとりでに動き始めて一樹さんを挑発しています。
 
一樹さんの力強い挿入を心待ちにしている私。

 

ところが!一樹さんはいきなりしゃがみ込んで私のおまんこに力強く吸い付いてきたのです!「あっ!あぁぁぁ」思わず大きな声を上げてしまう私。
 
「いやいや!キスはもういいの!欲しいの!入れて欲しいの!」私は喘ぎながら囁きます。
 
いやいやとは言いながら、この快感!後ろから口全体を使っておまんこ全体を、アナルを舐めて、吸い付いて、あまがみされ続けます。
 
「逝く!逝っちゃう!来て!来て!入れて!」お願い!」彼はやっと立ち上がって私の腰を両手で掴みます。
 
鏡の中で絡み合う視線。

 

私はできる限りお尻を上に上げて彼のチンポを受け止める姿勢になります。
 
彼が自分自身を掴んでおまんこにこすり付けます。
 
「じらさないで!お願い!入れて!入れて!」私は涙声になりながら懇願しています。
 
彼の手が私のお尻を二つに割るように、おまんこがよく見えるように広げていきます。
 
そして・・・、待ちに待ったチンポがズルリと入ってきました私の頭の中に無数の星が散らばる!一樹さんの左手が、太ももからお尻、腰を這い上がって脇、背中、二の腕そして頬、髪の毛をなでて行きます。

 

して右手がお腹から両方のオッパイへと移っていき、左右の乳首をこれでもか!と弄んで、また下がって行き、恥骨を、そしてクリトリスを撫でていきます。
 
全身に鳥肌が立つような快感に打ちのめされ、力強く打ち付けられるチンポに大声が出そうです。
 
私は手を伸ばして敏感なクリトリスを撫でて、いやらしいおまんこが飲み込んでいる、杭のように太く、硬いチンポを触り、、その下のちょっとだけ固くなったタマタマをも触ります。
 
両手でオッパイを鷲づかみにされた姿が大きな鏡に映っています。
 
鏡の中には、苦悶の表情を浮かべてオッパイを揺らす淫乱なメスと、その後ろから逞しいチンポでそのメスを犯している若者がいます。

 

私はタオル掛けからタオルを取って口に入れる。
 
そうでもしないと声が、大きなよがり声が出てしまいます。
 
私はタオルを歯で噛んで必死に耐えます。
 
だめ!逝ってしまう!ああああぁぁぁ!だめ!だめ!逝っちゃう!私はタオルを噛んだまま首を左右に振って鏡の中の一樹さんに逝ってしまいそうだと伝えます。
 
私は左手で洗面台を押さえ、右手で一樹さんの腰に爪を立てています。

 

尚も首を振って絶頂に向かいつつあることを伝えます!彼も感じてくれたのでしょうか、より一層力強く腰を振ってフィニッシュに向かいます。
 
「んん!んん!」声を出せないことがこんなにも興奮するとは!彼は私を両手で力強く抱きしめて腰を振り続けます。
 
「逝きます!出る!出ます!」と小声で囁くと同時に彼の精液が子宮目指して爆発します。
 
私はタオルを口からはずして首をひねり、彼にキスをします。
 
まだまだ続く射精!私の腰が、体が痙攣したようにブルブルと震えています。

 

私は顔を元に戻して鏡の中の一樹さんと目を合わせます。
 
もうだめです。
 
手を洗面台についたまま、腰が砕けてズルズルと床にへたり込んでしまいました。
 
ズルリと私の中から離れるチンポ。
 
膝をついた私は、肩で息をしながら動くことができません。

 

まんこから一樹さんの精液がしたたり落ちてきます。
 
思わず手を当てて精液を受け止めます。
 
そしてその手を口に運んで今日2度目の精液を味わいました。
 
私は体を回して彼のチンポを見ます。
 
まだまだ硬くそそり立っている。

 

こんなにも感じさせてくれたお礼にきれいにしてあげます。
 
「フーっ」と息を大きく吐く一樹さん。
 
汗をびっしょりとかいています。
 
主人と同じ屋根の下にいながら、娘婿から立ちバックで犯され、中出しされ、悦んでチンポの後始末をしている女がここにいます。
 
火をつけられ、止まることを知らない卑猥な熟女になってしまいました。

 

そしてそのことを後悔するどころかますます淫乱への道を突き進んで行くことを望んでいます。
 
洗面所での刺激的だった昨日の痴態を思い出しながらオナニーしています。
 
主人が仕事に出かけた午前11時洗濯を終え、シャワーを浴びながらシャワーヘッドでオッパイを、おまんこを刺激します。
 
昨日の立ちバックで犯された快感がよみがえって立っていられない。
 
私はしゃがみ込んで下からシャワーをおまんこに当てています。

 

「あぁあぁぁ!いい!あぁぁぁ!」片手で石鹸をオッパイにこすりつけ、泡立てます。
 
両方の乳首が硬く尖って指での愛撫を待っています。
 
オッパイ全体に泡を塗りつけます。
 
ノズルから飛び出すシャワーの刺激で腰が震える。
 
人差し指と薬指で乳首をはさみ、中指で乳首を刺激すると声が漏れてしまいます。

 

は我慢できず、指でクリトリスを刺激しながら中指を中に入れて一番感じる部分を激しく刺激します。
 
「あぁぁぁぁ!」逝ってしまう!まだ陽が高いお昼前だというのに、我慢できずにオナニーしてしまうスケベなメス犬です。
 
腰を震わせて大きな波に身を任せます。
 
逝ってしまった後にやってくるけだるさ、脱力感が私を包み始めます。
 
やっと起き上がり、体を拭いてパソコンの前に座ります。

 

今日はランジェリーを通販で買うことにしました。
 
一樹さんの「もっとエッチな下着姿が見たいです」というリクエストに答えようと「セクシーランジェリー」で検索するとたくさんのサイトが見つかりました。
 
まずはメッシュになったテディです。
 
形はワンピースの水着ですが、全部がメツシュになったもの。
 
メッシュになったブラとパンティも選びます。

 

オッパイの部分がオープンになったビスチェ。
 
それに合わせたストッキング。
 
そしてバタフライの形で大事な所に穴が開いているパンティも。
 
メッシュのパンティストッキングも買います。
 
これを穿いただけの格好で犯されたら・・・と思うとジットリと濡れてしまいます。

 

そして一樹さん用にシースルーになったビキニパンツを選びました。
 
そして最後に選んだのはディルドです。
 
色んな種類があって、見てるだけでどうにかなっちゃいそうです。
 
僕より大きいのが入るところが見てみたいと一樹さんが言ってました。
 
選んだディルドは、長さ18cm、太さ4cmとなっています。

 

樹さんとどっちが大きいんでしょう?見た目にもいやらしい黒人のような真っ黒のディルドを選びました。
 
私の中にこんな願望があったのでしょうか?真っ黒なディルドが私の中に沈み込んでいくとこを想像しただけで逝ってしまいそう。
 
手続きをして3日後の到着を待ちます。
 
今度の土曜日は二人っきりで一日中ラブホテルで過ごす計画を昨日立てました。
 
エッチな下着を一樹さんは気に入ってくれるでしょうか?土曜日のことを考えるとムズムズとした感覚に襲われます。

 

私は寝室へ向かいます。
 
今日2度目のオナニーのために。
 
土曜日。
 
前の晩は興奮のせいか浅い眠りでした。
 
この日、主人はゴルフに出かけ、私は娘の病院にお見舞いに行きました。

 

病室に入った私を見て「どうしたの?お母さん、なんか若がえったみたい!」と言います。
 
昨日、美容室で染めてもらった髪のせいでしょ?と言ったら「ううん、髪の毛だけじゃない。なんかすごくきれいになった!」と言ってくれます。
 
まさか、一樹さんの若い精をたっぷりいただいているからとは言えず、ただ笑っていました。
 
ベッドのそばの椅子の上に置いた大き目のバッグの中には、通販で買ったランジェリーがたっぷりと詰まっています。

 

「一樹さんはどうしたの?今日は来ないの?」私はスラスラと口をついてでてくる嘘に自分でも驚きます。
 
「一樹さん、今日は一日K市にある支社で勉強会なんだって」私はそれが嘘だと知っています。
 
私との待ち合わせの場所に向かっているはずです。
 
「じゃまた明日にでもお父さん連れてくるわね。お大事に」そう言い残して病室を後にします。

 

が火照っているのはスラスラとついた嘘のためでしょうか、それとも今からのことを想像しているからでしょうか?タクシーを拾って私鉄の駅に向かいます。
 
誰が見ているとも限らない繁華街。
 
別々に乗った電車でK市に向かいます。
 
30分の車中で私の想像は膨らむばかり。
 
あぁ、早くホテルに入って愛されたい!抱かれたい!犯してほしい!みだらなランジェリー姿のまま!気持ちはあせるばかりです。

 

K市の駅で落ち合い、隣のデパートで色んな食品とシャンパンを買い込んでタクシーでホテル街に向かいます。
 
少し離れた場所でタクシーを降りて徒歩でホテルに入りました。
 
一樹さんが慣れた様子で手続きをしている間、じっと下を向いて待っています。
 
鍵を手にしてホテルに入ります。
 
私が若い頃に利用した施設とは段違いにキレイです。

 

入った部屋も外国にホテルのようです。
 
私は荷物を置いて一樹さんに飛びつきました。
 
激しいキスで答えてくれる一樹さん。
 
私は足に力が入らない。
 
お義母さん!と囁いて私のサマージャケットを剥ぎ取り、ブラウスのボタンをはずしにかかります。

 

私は一樹さんのベルトをはずし、ジーンズを下げて、テントを立てているトランクスを脱がせ、チンポを両手で愛撫します。
 
ブラジャーからこぼれるオッパイに吸い付く一樹さん。
 
「ああぁぁぁ!気持ちいい!もっと吸って!あぁぁぁ、チンポがこんなになってるぅぅ!」私は家で出せない大きな声でいやらしい言葉を吐きます。
 
スカートをまくりあげ、バンティの隙間から私のおまんこを触る一樹さん。
 
「あぁぁん、もっと激しく触って!指でメチャクチャにして!」私はチンポから両手を離し、パンティを一気に脱ぎました。

 

ラジャーをはずしスカートを脱ぐ。
 
早く!早く!早く!裸になって抱き合いたい!力いっぱい抱いてほしい!私たちは何年も会っていない恋人たちのようです。
 
一樹さんは私を力いっぱい抱きしめ、抱えあげて、まだカバーも取っていないベッドに寝かせます。
 
「あぁぁぁん、入れて!入れて!早く入れて!一樹さんのチンポが欲しい!大きいのを入れて!無茶苦茶に犯してぇぇぇぇ!」まだホテルに入って3分も経っていません。
 
一樹さんは一気に私を貫きます!「凄いぃぃぃ!あああぁぁ!いい!いい!」必死で腰を振る一樹さん。

 

私は両手でふとももを持ち上げて両足を高く上げてより深い位置まで一樹さんのチンポを導きます。
 
「あぁぁ!だめだ!出る!出る!出ます!」一樹さんは興奮したのか、私の中に入って3分も経たずに逝ってしまいそうです。
 
「ああぁぁぁ!私も!私も逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!ああぁぁぁ、一緒に!ねぇ!一緒に!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「おおぉぉ!」私たちの声が混ざり合い、部屋に大きく響いています。
 
「あああ!」という声と共に一樹さんは射精しました。
 
私は必死で彼にしがみつきます。

 

逞しい胸板にオッパイをくっつけて、大きくて強い快感の波に翻弄される。
 
「凄いいぃぃぃ!ああぁぁ!また逝く!またよ!また逝っちゃう!」私の足が痙攣を起こしたように動き続けます。
 
なんという快感!まだランジェリー着ていないし、シャンパンを冷やすのも忘れています。
 
それだけ私は彼のことが欲しかったのです。
 
まだお昼前です。

 

時間はたっぷりとあります。
 
私達はつながったままキスを続けています。
 
「あぁぁ、幸せよ、一樹さん。幸せ。最高に良かった」
「すいません、興奮しちゃって早すぎましたね。ずっとお義母さんのことを考えていたから・・・」そう言う一樹さんが可愛くなり、体を入れ替えて上になった私は腰をうごめかして、まだ固さの残るチンポを味わっています。

 

回くらいできるのかしら?私は期待に胸が膨らみます。
 
シャワーを浴びる前にシャンパンを冷蔵庫に。
 
中から取り出した缶ビールを飲みます。
 
美味しい!一樹さんはまだベッドの上。
 
私は口移しでビールを一樹さんに飲ませます。

 

絡み合う舌。
 
片手で小さくなっていくチンポを触ります。
 
「お義母さん、くすぐったいです」腰をくねらせて手をどけようとしますが、私のスケベな右手はチンポをしごき、親指で亀頭をこすります。
 
「だめです。かんべんしてください」と言って笑いながらバスルームに消えました。

 

私は滴り落ちる精液をティッシュでふき取ります。
 
買ってきた食品も冷蔵庫に入れながらビールをいただきます。
 
バスルームから出てきた一樹さん。
 
「おなか空いてないの?いっぱい食べてね」と言い残し、バッグから一樹さんのために買ったシースルーのビキニパンツを出して袋ごと一樹さんに。
 
「何ですか?これ」
「似合うわよ、きっと」とバスルームに入ります。

 

バスルームでも愛し合いたいけど、お楽しみは後に取っておくことにします。
 
体をきれいに洗って、キスで取れた口紅を引きなおします。
 
バッグの中からメッシュのテディを取り出し鏡の前で着て見ます。
 
自分の体が何倍もいやらしくなったようです。
 
形はワンピースの水着ですが、全部メッシュ。

 

ッパイが何も着けてない時よりもいやらしい。
 
濃い毛が押しつぶされて広がっている。
 
髪をアッブにしてバスルームから出ます。
 
一人掛けのソファに座ってビールを飲んでいた一樹さんが私の格好に目を見開きます。
 
「凄い・・・・・、たまらないです・・・」そう言いながら立ち上がった一樹さんがメッシュのビキニパンツを穿いてる。

 

まだ小さいままのチンポが窮屈そうにパンツに収まっている様は、凶暴な蛇が巣の中にいるようでグロテスクです。
 
私の胸に触ろうとします。
 
「だめ。触っちゃだめよ。今度は私が一樹さんを虐めるの」彼をベッドに座らせ、バスローブの紐で手を縛ります。

 

私はBGMのスイッチを見つけ、ムード音楽のチャンネルに合わせました。
 
音楽に合わせ、一樹さんの目の前で腰をくねらせて手でオッパイをお腹を腰を太ももを、そして大事な部分を触っていきます。
 
まるで娼婦が客を誘っているかのように。
 
乳首が硬く立っているのがメッシュを通しても分かります。
 
一樹さんの目が私に釘付けです。

 

ビキニパンツからユックリと蛇が頭をもたげています。
 
私は後ろを向いて手を床につけるポーズで挑発します。
 
腰を振ってアナルもおまんこもうっすらと見えているはず。
 
振り向くと彼の凶暴な蛇は完全に立ち上がって獲物を狙っています。
 
私はベッドに近づき囁きます。

 

うして欲しい?何をして欲しいの?」
「お義母さんの体に触らせてください」
「だめよ」
「キスして」
「だめ」
「じゃ、フェラしてください」私は一樹さんの体を倒して仰向けに寝かせました。
 
おまんこを彼の口の上に持ってきます。
 
一樹さんはメッシュの上からキスをしようとしますが、私は腰を上げてキスをさせません。
 
彼の縛った手を抑えて腰を顔の上でグラインドさせます。
 
だんだんと下に下りていきビキニから飛び出した亀頭をメッシュの生地で刺激します。

 

「どう?気持ちいい?」
「堪らないです」私は内心チンポが舐めたくて、頬張りたくて堪らない気持ちですが態度には出しません。
 
本当の娼婦になった気分です。
 
私は一樹さんの足を広げて間に座りました。
 
足を、太ももを撫でていきます。
 
一樹さんのチンポは天を向いてカチカチになっています。

 

さっきあんなに出したのに!私は太ももからタマタマを優しく触ります。
 
そして唇が触れるか触れないくらいにビキニの上からタマタマにキスします。
 
チンポがピクンピクンと脈打っています。
 
半分隠れているチンポの根元の方をあまがみすると一樹さんの「ああぁ」という声がもれます。
 
亀頭はガマン汁がタップリと出てきています。

 

私はたまらずに亀頭に口を近づけてガマン汁をチュルチュルと吸い上げました。
 
「お義母さん!舐めて!強く舐めてください」と一樹さんが懇願しています。
 
私はいきなり亀頭を咥えて舌で舐め回します。
 
「あぁぁぁ、堪らない!気持ちいいです!もっと強く吸ってください!」私はチンポを飲み込むように強く吸い始めます。
 
そしてチンポ全体を、ビキニをずらしてタマタマをも舐めて、吸って、口に含みます。

 

は精液が噴出するところが見たい!私のメッシュのテディを一樹さんの精液でドロドロに汚して欲しい!彼の太ももを持ち上げて、ビキニをずらし、タマタマの裏を、アナルをネットリと舐めていきます。
 
まさに娼婦そのものです。
 
「あぁああぁぁ、凄い!気持ちいい!いやらしい!そんなとこまでキスしたりして!堪らないです!」大きな声で喘ぐ一樹さん。
 
射精までもう少しです。
 

五十路を過ぎているというのに性欲の衰えないド淫乱義母の不倫セックス告白がこちらです(1)

読了までの目安時間:約 23分

は51歳。
 

五十路を過ぎているというのに性欲の衰えないド淫乱義母の不倫セックス告白がこちらです(1)(イメージ画像1)

 
一回り年上の主人との性生活はここ5年ほどありません。
 
女として私をみてくれない主人。
 
五十路を過ぎているというのに性欲の衰えないド淫乱義母の不倫セックス告白がこちらです(1)(イメージ画像2)

 
でも、私は女。
 
主婦でも女、母親でも女、閉経していても女、死ぬまで女です。

 

性欲もあればオナニーもします。
 
そんな私があろうことか、娘のお婿さんと関係を持ってしまいました。
 
軽度の妊娠中毒症で入院した娘。
 
近くに住む婿の一樹さんが夕食とを取りに家に来ることになりました。
 
味気ない主人との二人きりと違って華やぐ食卓。

 

お酒に弱い主人と違ってビールやワインの相手もしてくれます。
 
そして、主人がお友達の葬儀のために○県に2泊する、と家を明けた昨年の初夏のある日。
 
一樹さんと二人きりの食事の後、居間でワインを飲みながらの会話。
 
「一樹さんも色々と大変ね」
「いやぁ、お義母さんが夕食作ってくれるんで助かりますよ。洗濯と掃除は大変ですけど」
「一樹さん、あっちの方はどうしてるの?雅恵(娘)がいないんで大変でしょ?」
「え?」
「夜が寂しいでしょって聞いてるの。浮気はだめよ。変なお店に行ったりしてるの?」
「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いだから。なんとか一人で適当に・・・。たはは。なんか照れますね、こんな話」彼は顔を赤くして言いました。

 

私は寝室のタンスから袋を取り出して一樹さんに渡しました。
 
「なんですか?これ」
「エッチなDVDなの」
「え?お義母さんたち、こんなの見るんですか?」
「いやねぇ、見やしないわよ。お父さんが新年会の景品でもらってきたの。一樹さんにあげるわ」彼は袋から3本のDVDを取り出して「あ、ホントだ、封も切ってないんですね」と言いました。
 
続けて「今日はお義父さんもいないし、ちょっと見てみます?」私は少し酔っていたし興味もあったので了解しました。

 

は手早くDVDをセットしてスタートボタンを押します。
 
私は照れくさくって「恥ずかしいから照明少し落とすわよ」と言ってコントローラーで居間の灯りを少し暗くしました。
 
DVDは、ご主人がEDで欲求不満になった奥さんが洗濯屋の坊やを家にあげて和室で無理やりセックスする、というものでした。
 
奥さんが上になって坊やのズボンとパンツをおろします。
 
ぼかしが入っていてもおちんちんの大きさが分かります。

 

『大きい!』私はこ心の中で叫びます。
 
その大きなおちんちんを美味しそうに頬張る奥さん。
 
私はだんだんと興奮していきます。
 
今度は自分でパンティを下ろして坊やの顔の上に大事な部分を持っていく。
 
ブラジャーからこぼれるオッパイを自分で揉む。

 

私は潤ってくるのが分かります。
 
3人掛けのソファに並んで座っている一樹さんの顔を盗み見ると、彼の目は画面に釘付けです。
 
画面では奥さんが我慢できなくなったのか、おちんちんを掴んで大事なところに導いています。
 
狂ったように腰を振り始める奥さん。
 
と、突然、一樹さんが私の肩を掴むが早いか、力強いキスをしてきます。

 

「駄目!駄目よ!一樹さん!」と言いながらも私は夢中で彼の大きな背中にしがみ付いて彼の舌を吸い始めます。
 
彼の手が私のブラウスの下から忍び込んでブラジャーの上からオッパイを揉みます。
 
私は体中に電流が走った様で、頭の中がパニックになっています。
 
私はキスをしながら自分からブラのホックを外し、垂れてはいますが大きなオッパイをブラから開放します。
 
昔から男の人の視線を集めていたオッパイ。

 

樹さんもチラチラと盗み見をしていたことも知っています。
 
彼の手がオッパイの全体を、そして敏感な乳首をこね回す。
 
テレビの喘ぎ声に負けない声が漏れてしまいます。
 
私は手を伸ばして彼のおちんちんを触ります。
 
ズボンを大きく持ち上げてカチカチになっているのが分かります。

 

大きい!主人のものとは段違いの大きさです。
 
私はブラウスのボタンを全部外しました。
 
すかさず彼の口が私のオッパイを嘗め回し、キスして、吸い上げてくれる。
 
「ああああ、凄い!気持ちいい!」と声が出てしまいます。
 
彼はオッパイにキスしながらベルトを外し、チャックを下ろしてパンツと一緒にスボンを膝までおろしました。

 

凄い!脈打つおちんちんは天に向かって屹立しています。
 
先端からは悦びのお汁を垂らしています。
 
久し振り、本当に久し振りに本物のおちんちんに触ります。
 
優しくこすり上げ指先でがまん汁を亀頭全体に塗りつけます。
 
「あぁ、気持ちいい。お義母さん、キスして!キスしてください!」私は頼まれなくてもその積りです。

 

私はソファから降りてカーペットに跪き右手でやさしくしごき、左手でタマタマを優しく揉んでいきます。
 
彼はワイシャツを脱ぎ捨ててアンダーシャツも脱ぎます。
 
たくましい肩や大きな背中、そして大きな手に私が欲情していたことなど一樹さんは知りません。
 
何度「このたくましい体で組み敷かれたら・・・」という卑猥な妄想でオナニーしたことか!その妄想が今現実になろうとしています。
 
私は亀頭をペロペロと嘗め回して口の中に入れます。

 

中に広がる塩辛いような独特の味が広がる。
 
こんなおばさん相手におちんちんをカチカチにしてくれる一樹さん。
 
歓ばせてあげる!私は音を立てて大好きなフェラチオを始めました。
 
私は一樹さんのズボンとパンツを足から引き抜きました。
 
全裸になった若い男性なんて何十年も見たことがなったので興奮しました。

 

たくましい体。
 
この体に押しつぶされると思うと頭が痺れて、ヌルヌルになるのが分かります。
 
私も上半身だけ裸になって彼のおちんちんを十分に楽しみます。
 
おちんちん全体に舌を這わせ、亀頭を入念に嘗め回し、吸い上げる。
 
もちろん優しく、ときに強くしごくことも忘れません。

 

タマタマも口に含んだり優しく揉みしだきます。
 
彼は小さな喘ぎ声をあげます。
 
特に、おちんちんを強くしごきながら亀頭を吸いながらネットリと嘗め回すと声が出るみたい。
 
彼のおちんちんは私の唾液とガマン汁でヌルヌル状態です。
 
彼の顔を見ると快感に顔をゆがめています。

 

そんな彼が可愛くなって唇に情熱的なキスをしながら聞きます。
 
「パイズリ知ってる?」
「もちろん知ってます!」
「されたことある?」
「いや経験ないです」
「して欲しい?」
「お願いします!」パイズリは主人が昔私に教えました。
 
私自身はあんまり気持ちいいことはありませんが、男はみんなこれが大好きなんだって主人に聞きました。
 
一樹さんが感じてくれるなら私は喜んでやってあげます。
 
「ちょっと待ってて」私は彼に囁いて、洗面所から乳液の瓶を持ってきます。

 

液をタップリと手に取り彼のおちんちんに塗りつけます。
 
足を大きく開いてもらって、私がその間に入り込み、両方のオッパイを持ち上げて彼のおちんちんを挟みながら上下にしごきます。
 
時々亀頭を嘗め回してあげると彼が声を上げる。
 
「どお?気持ちいい?」
「最高です!雅恵(娘)は胸がちっちゃいから、こんなこと絶対無理です!」私は義理の娘に勝ったような得意な気持ちになってしまいます。
 
しばらくパイズリを続けていると「ああぁ、だめです。お義母さん!出ます!出ます!舐めて!舐めてください!」と一樹さん。

 

私はオッパイを離して「口に出して!飲んであげる!」といいながらおちんちんにむしゃぶりつきました。
 
強くしごきながら亀頭を舐め続けるとおちんちんが一瞬硬くなったような感覚。
 
その後に「ああぁ!」と声を上げたかと思うと大量の若い精液がほとばしりました。
 
私は喉深くに当たった彼の精を受けてむせながら口から精液をこぼします。
 
彼のおちんちんやお腹、タマタマやソファにダラダラとこぼれ、あの精液独特の香りが部屋に充満しました。

 

私は口に残った精液をためらうことなく飲み干します。
 
口の周りも舌で舐めとって飲み込みました。
 
彼は目をつぶって快感の余韻に浸っているようです。
 
彼の手が私の肩や髪の毛、首筋をさまよっています。
 
「ああぁぁ」また彼の口から声が漏れてる。

 

私はまだ硬さを十分に残しているおちんちんをやさしくしごきながら残った精液を搾り取っています。
 
「どうだった?」
「もう最高です」
「どれくらい溜まってたの」
「1週間くらい出してなかったから・・・」
「口でキレイにして欲しい?」
「お願いします」私はおちんちについた精液を残さず舐めとって行きます。
 
「ここにこんなに溜まってたのね?」タマタマをやさしく触りながらつぶやきました。
 
ティッシュで彼の体についた精液をふき取ってあげながら彼に囁きました。
 
「シャワーできれいにしてらっしゃい。今度は一樹さんが私を喜ばせる番よ?同じようにしてくれる?シャワーから出てきた一樹さんを、ベビードールに着替えた私が寝室に連れて行きます。夫婦だけの部屋。ここに他人が入るなんて想像もしませんでした。それも娘のお婿さん。私はベッドに腰を降ろして、一樹さんが腰に巻いいているバスタオルを剥ぎ取りました。ダラリと垂れ下がったおちんちん。触らずにはいられません。触りながら囁きました。「ね、さっきのビデオの奥さんと同じことしよ?」彼はベッドに仰向けに寝ます。
私は彼に覆いかぶさってキスを始めました。彼の手がオッパイを求めて伸びてきました。私は「だめよ。触っちゃだめ」と言って彼の手を彼の頭の下で組ませます。
ビデオの主人公になった気分です。私の唇が、舌が彼の唇からだんだんと下がっていきます。たくましい胸に、かわいい乳首にキスの雨を降らせる。特に乳首は念入りに舐めてあげる。「あぁ」ため息が彼の口から漏れます。
オッパイがベビードールの生地越しにおちんちんに触れています。私は胸を動かして、オッパイでおちんちんを刺激します。乳首も摺れて気持いい。おちんちんがムックリと大きくなります。唇はなおも下がっておへそを舐め、おへそのすぐ下から密生している陰毛をくすぐります。すぐにおちんちんには行かず、じらします。ふとももの付け根にキスマークが付くほど激しく吸います。彼のおちんちんはさっきあんなに放出したばかりなのに、もうカチンカチンに立っています。私は亀頭を咥えると頭を前後左右に振って刺激します。舌をこれでもか!と言うほどに動かして亀頭を存分に舐め上げ、喉の奥まで亀頭を吸い込みます。彼が腰をモゾモゾと動かしいる。感じてるの?気持良い?じゃ今度は私を喜ばせて。そう思いながら、さっき見たビデオと同じようにパンティをつけたままの大事な部分を彼の顔の上に移動しました。「舐めて」かすれた声で囁きました。
彼の口がパンティの上から吸い付いてくる。「あぁぁ、あああ」思わず声が出ます。
こんなことされたのは久しぶりです。クンニなんて本当に何年ぶりでしょうか!私はバンティをすこしずらしておまんこを少し露出させます。ここぞとばかりに彼の舌が唇がおまんこを攻撃します。「あぁぁぁ、いい!いい!一樹さん!堪らない!」私はパンティをずらしておまんこすべてをさらけ出しました。
そしてビデオと同じように自分でオッパイを揉み始めます。堪らない!もの凄い快感に我を忘れて大きな声を上げ始めます。「ああぁぁん、いい!凄い!凄い!一樹さん!もっと!もっとして!舐めて!クリを吸って!」すけべな中年女が叫んでいます。
私は手を後ろに伸ばしておちんちんをしごきます。ガマン汁がいっぱい出たのか、ヌルヌルになっています。私はもうガマンできません。一刻も早くこのおちんちんを味わいたい!おまんこに入れて突き上げてほしい!パンティを脱ぎ捨て、おちんちんをつかんで腰をずらしおまんこにあてがって一気に腰を落として挿入しました。「!!!!!」なんという快感!頭の中がはじけて真っ白!「あああぁぁぁぁぁぁぁ!いい!凄い!大きい!大きい!一樹さんの凄い!」私はM字開脚の姿で腰を上下左右に振ります。
ああぁぁぁ、当たる!おまんこの奥まで突き刺さったおちんちんが私の感じる部分すべてに当たっています!「だめ!だめ!逝っちゃう!逝っちゃう!」私は夢中で叫びます。
体が倒れる。彼の体にしがみ付くと、彼の容赦ないピストン運動が始まります。「あん!あん!あん!あん!」突き上げられるたびに声が出ます。
私はベビードールを脱ぎます。体を起こした彼が激しいピストンを続けながらオッパイにむしゃぶりついて乳首を吸ってくれる。私はあまりの快感に身悶えしています。「お義母さん!逝きます!僕も逝きそうです!あぁぁ」彼の声に私も答えます。
「中に!中に出して!いっぱいいっぱい出して!あん、あんあん!」彼は私を持ち上げ体位を変えて正上位に。
私は声を上げ続けながら足を思い切り高く上げます。深く深く入ったおちんちんに気が狂いそう!「お義母さん!」彼はそう叫ぶと私の中に思い切り精液を注ぎ込みました。
「ああああぁぁぁぁ!あああ!凄い!凄い!逝く!逝く!逝く?っ!」私も大きな声で叫びます。
彼の背中に爪を立てたことも覚えていないほどの、これまでの人生で一番感じたセックスでした。私たちはつながったまま大きく息をしています。また押し寄せる快感の波に翻弄されて腰がブルブルと震えてる。「お義母さんどうでした?」
「あぁぁぁ、最高よ、こんなに感じたことって今までになかった。一樹さんは?」
「めちゃくちゃよかったです。お義母さんの体つきが好きです。オッパイも大きくていやらしくて。それに・・・」
「それになぁに?」
「それに、声が最高です。こんなに声をだされたことなかったんで感激です」
「雅恵は声出さないの?」
「ほとんど出さないですね。もともと淡白だし。あまり激しくすると痛がって嫌がるんです」娘との性生活はあまりうまくいっていないようです。
「もっと声が聞きたい?」私は甘えた声で尋ねます。
「聞きたいです!」
「じゃ後でもっともっといやらしい声を聞かせてあげる」少しだけ小さくなったおちんちんを私の中からズルリと抜きます。
「あぁぁん」
「ああ、その声です。その声が堪らないです」二人でお風呂に入ってお互いの体を洗いっこして居間のソファに座ります。
乾いた喉に冷えたビールが美味しい。彼はまたDVDを出してスタートボタンを押しました。今度は色んな年代の女性のオナニーシーンばかりを集めたもの。私と変わらないくらいの女性が腕ほどのバイブを出し入れして喘いでいる。いやらしい。いやらしいけど興奮しちゃう。一樹さんのおちんちんがムックリと起き上がっている。「お義父さんとは時々?」
「なに?夜のこと?ぜ?んぜん。もう何年もないの」
「じゃ、時々はこんな?」と言いながら画面を見つめます。
「時々ね。だってしょうがないでしょ?相手もいないんだし」
「見たい!」
「え?」
「お義母さんが一人でしてるところ、見たいです」
「いやねぇ、エッチなんだから!」
「駄目ですか?」
「ホントに見たいの?」
「お願いします。見せてください、お義母さんのオナニー」オナニーという言葉にかっと興奮します。
一樹さんが喜ぶなら何でもしてあげる。「じゃ部屋を暗くして、テレビも消してちょうだい」部屋が暗くなり、廊下から漏れる灯りだけです。
私の左側の一人掛けのソファに座ってる一樹さんもシルエットになってて表情までは見えません。私は両手でオッパイを触り始めます。上から下へ、そして下から上へ。オッパイを両手でこね回します。人差し指で乳首を刺激すると声が漏れます。「あぁぁぁぁん、気持ちいいぃぃ!」片手でオッパイをこね回してもう一方の手でM字型にした足を太ももを、おまんこの端を、お腹をわさわさと触ります。
何度こうして一人慰めてきたことか!そしてその時の想像は一樹さんに力強く犯される、というものでした。私は堪らず指でおまんこを触り始めます。全体をヒダヒダを、そして大好きなクリトリスを。お尻の方から回した指をおまんこの中に出し入れしながら片手でクリをいじります。電流が走りのけぞる私。見られていることも忘れて大きな声が漏れます。「あぁぁぁ!いい!気持ちいい!あぁぁぁん!」両足をそろえてテーブルの上にピンと伸ばします。
この体位が快感を高めてくれます。いつの間にか私のすぐ横で跪いて私のおまんこを食い入るように見ている一樹さん。「ああぁ!駄目!逝きそうよ!いいぃぃぃ!逝っちゃう!ねぇ!一樹さん!頂戴!おちんちん入れて!逝きたい!一樹さんのおちんちんで逝きたい!入れて!入れて!」懇願する私に「チンポって言って!ぼくのチンポが欲しいって言ってください。
お義母さんの口から聞きたいんです、チンポって!」
「いやいや!意地悪しないで入れて!お願い!ああぁぁぁ!一樹さん!」
「駄目です。チンポって言ってくれたらあげます」彼の声もかすれてる。
私は思い切って口にしました。だって逝きたかった!おちんちんが欲しかったんです。「あぁぁぁ!一樹さん!一樹さんのチ・・・チンポを入れて!チンポ欲しい!ね!ね!私のおまんこにその太いチンポを入れてぇぇぇ!チンポで思い切り突いて!犯して!」恥も外聞もなく叫ぶ私。
犯して!という言葉にまで興奮しています。彼は私の足を掴んで両側に開き、太くてカチカチに硬くなった「チンポ」を一気に挿入してくれました。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!逝っちゃう!逝く!逝く!だめだめ逝っちゃう!」オナニーで登り詰めようとしていた私は一気に頂上まで駆け上がります。
夢中でしがみつく私に「どうですか!僕のチンポは?」と耳元で囁かれて興奮に輪がかかります。
「いぃぃ!いい!いいの!一樹さんのチンポが当たってる!チンポが好き!あぁぁぁぁぁ!」私に大きな波が幾度となく押し寄せます。
彼も私のオナニーシーンで興奮したのか、「あぁぁ。お義母さん、いやらしいお義母さん!オナニーを見せて、よがってましたね!」
「言わないで!あぁぁぁ、逝くぅぅぅぅぅ!」彼も絶頂を迎えました。
「おおぉぉ。ああ!凄い!出る!出る!出る?っ!」私は彼のチンポをもっと味わおうと、腰をこれ以上ないほど密着させます。
彼が私の子宮にザーメンの雨を降らせます。私たちは汗をかきながら同時に果てました。またまた快感が押し寄せ体全体がガクガクと震えます。私の体に2度目の精を放った一樹さん。キスの雨。私も夢中で彼の舌に吸い付きます。今夜は寝かせない。私は心の中で叫びました。あの衝撃の夜から、一樹さんが夕食を取りにくるのを心待ちにしていました。残業が長引き、外食しますという連絡があった日などは落ち込んだものです。その気持ちを主人には悟られないよう気をつけていました。ある平日の夜、3日振りに夕食を取りに来た一樹さん。衝撃の夜から10日ほど経っています。私はうれしさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。その日、夕食を食べようとしたころ、主人が浴室に行きました。主人の入浴時間は、だいたい20分ほどです。主人は一樹さんに「たくさん食べて行けよ」と言い残し入浴します。
ビールを注ぐ私の目を見て一樹さんは感じてくれたようです。抱きすくめて激しいキスをする一樹さん。待っていました。これを待っていたのです。私は主人が同じ屋根の下に居ることも忘れて彼の背中にしがみつき、彼の舌を強く吸います。声が出せないもどかしさ、主人がいることの背徳感で一気に駆け上がりそうです。私はスボンの上から触り始めます。大きく、逞しくしてくれている。彼はベルトを外し、ジッパーを下げ、パンツも下げて、いきり立ったチンポに私の手を誘導します。時間がありません。私はすばやくしゃがみ込んで彼のチンポに吸い付いて、舌で舐め上げ、優しくしごきます。タマタマも口に入れ、しゃぶり付く。無我夢中のフェラチオが続きます。彼は「出ます!出ますよ!」と小さな声で囁きます。
私はうなづいて、さらに激しく舌を、唇を、手を総動員です。彼の足がピンと突っ張ったかと思うと私の口に大量の精液をほとばしらせました。すべてを飲み込むことができず床の上にポタポタとこぼれます。私は頭が痺れ、あそこがヌルヌルになっているのがわかります。飲み込めず口の中の精液をシンクに吐き出します。キッチンペーパーで彼のチンポをきれいにして、床に落ちた精液を必死で拭き取ります。彼も大慌てでパンツを上げズボンを元に戻します。浴室の方で音がします。私は準備していたフライパンをコンロかけて火をつけます。冷蔵庫からステーキを出して手早く塩・胡椒してヘッドをフライパンに落とします。ジュッという音と共に煙と香りがキッチンに広がる。換気扇をしばらく付けずに、ステーキの焼ける匂いで一樹さんの精液の匂いを誤魔化してしまいます。一樹さんは夕刊を見ながらビールを飲んでいます。主人が風呂から上がってきました。ステーキの焼ける匂いに「お、一樹君だけ特別メニューかい。豪勢だな。それにしても煙がすごいな」とつぶやきます。
私は「まだ若いし、雅恵(娘)のためにもがんばってもらわなきゃいけないでしょ?」と相槌を打ちます。
ただし『特別メニュー』はステーキだけではありません。先ほどのフェラチオもそうですし、これから私が考えていることも素敵な『特別メニュー』になるはず。主人も、そして一樹さんもまだそのことは知りません。ステーキを焼きながら私の頭の中にある作戦が浮かんでいるのです。
 

主人が単身赴任でいないのでセックスできず欲求不満に→不倫に走り母親と女どっちを取るか悩んだ私

読了までの目安時間:約 5分

人は単身赴任で、上の2人の娘達は結婚、今は19歳の末の息子と二人暮し。
 

主人が単身赴任でいないのでセックスできず欲求不満に→不倫に走り母親と女どっちを取るか悩んだ私(イメージ画像1)

 
息子は注学に入った頃から性に興味を持ち出し、ヌード写真やSM雑誌等を机の引出しの奥に隠し持つ様に成りました。
 
私も悪いのですが、末っ子可愛さで甘やかして過ごし、二人暮しと言う事もあり、一緒にお風呂に入る事も度々です。
 
主人が単身赴任でいないのでセックスできず欲求不満に→不倫に走り母親と女どっちを取るか悩んだ私(イメージ画像2)

 
あえて申しますと、息子とは男女の関係なのです。
 
良く週刊誌等で目にしました。

 

まさか自分がそうなるとは。
 
そもそもは、息子のオナニーをみてしまったこと。
 
あれは。
 
そう、主人がいない夜でした。
 
「入浴しなさい」と言うために息子の部屋の前まで来たところ、何か部屋から伝わってくる雰囲気がいつもと違います。

 

扉を開けるのが躊躇われました。
 
思いきって開けると、そこには。
 
「わっ!」という声とともに眼に飛び込んできたのは、ヌード写真を観ながら自分のモノを扱いている息子の姿。
 
もう少しで射精するところだったらしく、天を向き激しく脈打っていました。
 
怒る訳にもいかず・・。

 

なんと声をかけていいのか迷い、気まずいまま呆然として固まっていました。
 
二人の息づかいだけが聞こえる部屋の中で、どれだけの時間が経過したのでしょうか?実際は、ほんの2,3秒であったと思います。
 
最初に沈黙をやぶったのは息子でした。
 
口をひらいて出てきた言葉は、予想だにしなかった言葉。
 
「ママの事が好き。」
「セックスしたい、初めての相手はママがいい。」その言葉が私の耳に届く。

 

身から力が抜けて、思わず私は息子の足元にへたり込んでいた。
 
息子が生まれてからというものは、主人と夜の生活はしておらず、最愛の息子から告白され、目の前には息子=若い男の性器が勃起している。
 
魔が差したのか。
 
それとも主人に構って貰えない女の性がそうさせたか。
 
次の瞬間。

 

自分自身、信じられない行動にでていた。
 
目の前の息子の堅く屹立したモノ手を伸ばし、握り締めていた。
 
私自身、愛撫などできる余裕はなく、ただ握り締めているだけでした。
 
でも息子の先からは透明な液が流れ、指を濡らす。
 
それが心臓の鼓動が聞こえるほど私を興奮させ、枯れてしまったとばかり思っていた女の泉に19年ぶりに愛の滴が湧き出し、下着を濡らしていた。

 

射精寸前に邪魔された彼はすぐに絶頂に登り詰め、「もう、もう我慢できない」と言うが早いか、私の手に溢れるほどの大量の液を噴出させた。
 
ティッシュで後始末するほんの短い時間に、一切触っていないのに再度屹立してきた。
 
思わず眼が釘付けになっていると、抱きついてきた。
 
あまりにも、突然のことに抵抗できず、彼は私のスカートを捲り上げパンティを脱がそうとする。
 
思わず腰を浮かしてしまうと、覆い被さってペニスを掴んで私に入れようとする。

 

あまりにも力任せにしがみつくので、息が詰まるかと思った。
 
しかし息苦しさよりも、収まるべき場所を求め屹立するペニス。
 
息子が可哀そうに思えたとき、自ら腰を使って迎え入れしまった。
 
女という生き物は業が深いものか。
 
その出来事があった日、以来。

 

は“母“よりも“オンナ“となり、身体の欲望のおもむくまま、日に2~3度は息子、いえ若いツバメかな。
 
彼のはちきれんばかりの身体を貪るようになっていた。
 
でも。
 
冷静に考えると、このままでは2人は不幸になってしまう。
 
息子が他の女性と・・想像すると嫉妬の炎に焦がされる。

 

そんなこと思いたくもない…。
 
そして頼りなかった息子も大学生になり、最近では身体は大人同様に成長し、頼もしくなりました。
 

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