告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

年下彼氏クンの若いザーメンを子宮にぶっかけてもらうためにわざわざピルを服用する不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 12分

はアラフォー専業主婦夫はIT企業で働いています結婚してもう14年目子供は宙学に通う男の子が2人います次男が産まれてから、夫はもう男の子2人作ったのだからお役御免とばかりに夫婦間のセックスはなくなりました元々、夫はセックスに関しては淡泊でしたので何となくそうなるかもと予想はしていました。
ただ少学校低学年まではいろいろと子育ても大変でしたが、中学校にあがると時間的にも精神的にも余裕がでてきて、自分の生活を顧みる余裕ができました。
夜の営みがほんとになくなってしまったことに今更ながら気付きました。

 

年下彼氏クンの若いザーメンを子宮にぶっかけてもらうためにわざわざピルを服用する不貞妻の告白(イメージイラスト1)

 

時折、私からそれとなくアプローチしてみますが、夫はそんな私には無関心でとてもセックスするような雰囲気にはなりません。
夫は仕事、子どもたちは学校…家事も一段落した誰もいない昼下がり…寝室のカーテンを閉め女性週刊誌の不倫体験を読んでは妄想しながら、火照った体を自分の指で慰めてしまう日々が続いていました。
だからと言って、自分が実際に不倫することなどは考えられませんでした。

 

専業主婦に日常生活の中でそうそう男性との出会いなどありませんし、実際に不倫に発展するにはどうしたらいいのかもわかりませんから…。
でもそんな私でも夫以外の男性とエッチな会話や疑似恋愛的な会話だけでも楽しんでみたいという願望はありましたので、以前からずっと気になっていた週刊誌に広告が掲載されていた出会い系サイトに登録してみました。
登録してみると若い男性が多いので、もしかして場違いだったかもと後悔しましたが、別に会うわけじゃないし…と勇気を出してそのままプロフィールなど記入して登録を済ませました。

 

年下彼氏クンの若いザーメンを子宮にぶっかけてもらうためにわざわざピルを服用する不貞妻の告白(イメージイラスト2)

 

して他の人がどんな書き込みをしているのか気になって読んでいると…26才の男性からメールが届き来ました。
ちょっと若いなとかな?思いましたが、メールしてみると小気味いいやり取りで楽しかったのでそのまま彼とメールすることにしました。
もちろん彼と体の関係になろうなどとは考えてもいなかったので、だんだん年齢差もそれほど気にしなくなっていまいした。

 

毎日のように彼とはメールでやり取りしていました。
そしてだんだん昔からの親しい男友だちのような気がしてきて、直接話をしてみたい、声を聞いてみたいと思うようになりました。
そんなとき彼からもゆりさんの声聞きたいなと言われ、ついに携帯番号を教えてしまいました。

 

彼は営業職だと聞いていましたが、昼間は誰もいないときに彼が外から電話して来てくれるので、割と自由にいろいろお話することができました。
そして実際話してしまうとさらに親近感が湧いて来て何となく会ってみたくなるものです。
きっと彼もそう思ったのか、「ゆりさんと会いたいな」と言われ、もはや断る理由はありませんでした。

 

日しか会えない私の都合を汲んでくれ、彼は外廻りの営業を調整して時間を作ってくれました。
イタリアンのお店でランチをしながら、お互い初めて会ったとは思えないほど和気あいあいといろいろお話しました。
あっという間の楽しいランチを終え、店を出ました。

 

「仕事大丈夫なの?」と聞くと、「今日はこのまま直帰できるようになってるんだ」と屈託のない笑顔で答えてくれました。
もうお腹も一杯だし、またどこかのお店に入るよりは…ということで、彼の営業車に乗って街道沿いからちょっと外れたパーキングに車を停めて車の中でまたお話しました。
「ゆりさんって想像通り大人の色気ありますよね…」なんて彼が言うので、「そんなことないでしょ~?もうおばさんよ…」と本当はちょっと嬉しかったんだけど、言い返すと、「さっきのお店で食事しながら、ずっとゆりさんに悩殺されてましたよ」とまた嬉しくなるようなこと言って来るので、「こんなおばさんじゃ、そういう対象じゃないでしょ?」とまた言い返すと、「俺からしたら、ゆりさんは魅力的で…」と言いながら急に唇を重ねて来ました。

 

人通りは無いとはいえ、白昼堂々と車の中でキスをされたことに少なからず動揺していまいました。
「ゆりさん、俺…ゆりさんのこと欲しい…」なんて言うので、さらに動揺してしまい、「え、だって、私…」と言いかけると、彼はまら唇を重ねて来て、今度は舌を滑らせてきました。
そして服の上から私の胸を揉みしだいて来たのです。

 

メ、ダメよ、こんなところじゃ…」と言うと、彼はすかさず、「じゃあ…、もっと人のこないところに…」とエンジンをかけると、すぐ近くのラブホテルに車が入ってしまいました。
「ゆりさん、ここならいいでしょ?」と言われ、何も言えず、彼に促されるままに車を降りて部屋の写真が並んだパネルの前まで行きました。
「この部屋がいい?」と聞かれ、私が俯いていると、彼がそのボタンを押してしまいました。

 

彼に手を引かれエレベーターに乗りました。
そしてとうとう部屋に入ってしまいました。
彼は私に抱き締められながらベッドまで行きました。

 

そして彼は我慢できないとばかりにディープキスしてきました。
私も求められる悦びを身体で感じ、恥ずかしさを忘れ彼と舌を絡ませていました。
彼が舌を絡ませながら胸を揉み始め、すぐにブラウスを脱がされブラジャーを外されて直接胸を揉まれたときには、「あ…」と思わずの声を上げていました。

 

らに乳首を吸われた時には「あぁ、あぅ…ん…」とさらに声を出して、もっと吸ってと言わんばかりに彼の頭を押さえつけていました。
そんな私を愛撫しながら、彼はあっという間に私を全裸にしてしまいました。
そして私の全身に舌を這わせて愛撫し始めました。

 

「あぁ、あぁ…」私は彼の愛撫に全身の力が抜けていくのを感じていました。
すると彼はそのまま私の足を広げるとそこに顔を埋めて来ました。
「そ、そこはダメよ…、シャワー浴びさせて…」私は身をよじって抵抗しましたが、おかまいなしに舌を這わせて来ました。

 

「あぅぅ…」私はあまりにも久しぶりの刺激に体が大きく痙攣して、一瞬イッてしまいました。
その後も彼は私の股間に顔を埋めたまま、ピチャピチャと音を立てて舐めるので「あぁ、あぁ、あ、あっ、ダメ、ダメ…」と言いながら、大きく体をのけ反らせてイッてしまいました。
私はグッタリしてると、彼もやっと股間から顔を上げ、服を脱ぎ始めました。

 

はそれを眺めながら、呼吸を整えていましたが、最後に黒のボクサーパンツを脱ぐと年齢や容姿にそぐわないほど逞しい男根が隆々と上向きにそそり立っていました。
初めて見る大きさ、太さでした。
そして私はまだ女として若い男性をこんなにも興奮させることができるんだと嬉しく思いました。

 

そして彼に促されたわけでもないのに、自分から彼のそそり立った大きな男根を口一杯に頬張りました。
今まで生きて来て、こんなことをしたのは初めてでした。
男性に促されてフェラチオをしたことはありましたが、自分から積極的に男根を咥え込んだことは今の今まで一度もありませんでしたから…。

 

「んぐわぁ…、ジュポ…、ジュポ…」口の横から涎を垂らしながら、私は彼の男根をしゃぶり続けました。
そしてとうとうそのときが来ました。
彼が私を仰向けに寝かせ、「入れるよ」と言いました。

 

は待ち切れないとばかりに自分から大きく足を広げて彼の男根を今か今かと腰をくねらせ待ち構えていました。
「早くちょうだい…」と催促していました。
彼は頷くとゆっくりそそり立った男根を私の中に押し込んできました。

 

膣壁を男根が擦って入ってくるこの刺激に脳天を貫く感じで全身が痺れ、そして快感で思わず、「あぁぁ」と声を出してしまいました。
彼はしばらく私の中の温もりと感触を味わっているかのように動きませんでした。
私は我慢できなくなって、自分から彼の腰に手を回して引き寄せると、「あぁ、もっと…、もっと奥まで…ちょうだい」と口走っていました。

 

やっと彼がゆっくり腰を前後し出すと、もどかしくなって、「ねぇ、もっと…、もっと…、もっと奥まで…突いて…」などと哀願するように言っていました。
彼はニヤっと笑うと腰の動きを速めました。
「あん、あん、そう…、もっと…、そう…、もっと…」そして彼が私の両足を肩に担ぎ、奥まで子宮を突き刺すように激しく突いて来たので「あぁ、あぁ、これ…、これすごい…、当たる…当たる…奥まで当たる…」と半狂乱になったような悦びの声をあげて、「あぁ、あっ、あっ…イキそう…イキそう…イク…イク…」背中を弓なり浮かせ痙攣しながらイッてしまいました。

 

はまだイッていなかったので、そのままずっと激しく子宮の奥まで突かれ、私が2度目の絶頂のときでした。
「ゆりさん、俺も…」と言うと、彼は膣から男根を抜いたと思ったら、そのまま熱い精液を私のお腹から胸にかけて大量に放出しました。
彼が枕元にあったティッシュで私の体に飛び散った大量の精液を拭き取ってくれました。

 

その後はしばらく二人ともぐったりとベッドの上で横になっていました。
しばらくすると彼が「よかったよ」と言ってキスしてくれました。
私ももう恥じらいはなくなり遠慮もなく彼の唇を貪り、舌を絡め合いました。

 

彼が私の手を取って自分の下半身に導きました。
何気なく彼の男根を触ってみると、たった今さっきイッたばかりなのにもう大きく硬く勃起していたのです。
彼は私の上体を起こし、四つん這いなるように言ってきました。

 

していきなり男根をアソコにあてがうとそのまま何も言わず、ぐっと奥まで挿入して来たんです。
私はまださっきの余韻が消えていないまま、再び快感が押し寄せて来ました。
「あぁぁ…」アソコを広げられながら奥深くまで男根を捻じ込まれ、思わず声を上げてしまいました。

 

そのまま彼は私の腰をがっちり掴むと、男根を激しく出し入れしながら、「ゆりさん、バックはどう?」と聞いて来るので、私はたまらず、「あぁ…、すごい…好き…好き…、奥に当たるんだもん…バック好き…」と答えていました。
その後、激しく突きまくられ、あっという間にまたイッてしまいました。
もう四つん這いになってられずに、ぐったりと顔をベッドに伏してお尻だけ突き出した格好になっていました。

 

彼はそんな私におかまいなしに突きまくって、雄叫びを上げたかと思ったら私のお尻に再び熱い精液を放出しました。
その後も数分経つと彼の男根は勇ましく立ち上がり、私から男根に跨っての騎乗位から最後は再度正上位で抱き合いながらお互い欲望を吐き出しました。
彼の体力は私の想像を遙かに超えたもので、今まで私の経験したことのないセックスでした。

 

ちろん今でも彼とのセックスは続いています。
というよりもう彼とのセックスなしの人生は考えられません。
そして彼からどうしても「ゆりさんの中に出したい…」という要望に応えて、夫には内緒でピルを飲んで、彼のすべてを受け入れています。

 

この年齢になって初めて本当のセックスを知ってしまった私はもはや後戻りできないと思っています。
 

旦那のことなんてどうでもいい!不倫相手の年下彼氏にガチ惚れして離婚を考えている人妻の告白

読了までの目安時間:約 7分

に言われて告白します、でも彼の知らないことも書いてしまって。
ま、いいか。
私は華子28歳、結婚2年で子供はいません。

 

旦那のことなんてどうでもいい!不倫相手の年下彼氏にガチ惚れして離婚を考えている人妻の告白(イメージイラスト1)

 

主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。
二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。
夫婦のセックスも休みの日だけ月に2~3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。

 

私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。
結婚するまで男の人と付き合ったことも無いし、女友達ともセックスの話なんかしたことがありませんでした。
背が高く(175センチ)顔もハーフみたいだったので、時々声を掛けられたり厭らしい目で見られた事もありますが、そんな男は軽蔑していました。

 

旦那のことなんてどうでもいい!不倫相手の年下彼氏にガチ惚れして離婚を考えている人妻の告白(イメージイラスト2)

 

分でも勉強大好き人間だったと思います。
主人は父親の友人が結婚相手として紹介してくれたのですが、真面目で優しく何の不満もありません。
ただ愛するとか恋しいという気持はあまり感じません。

 

一年ほど前の事です、週末に主人が出張で私は残業で9時頃家に帰った日です。
食料も無くなっていたので、私は車で近くのスーパーに買物に行きました。
その帰りに駐車場で車を彼に当ててしまいました。

 

轢きはしませんでしたが、彼は倒れ、彼の持っていた袋から食料品などが散らばりました。
私は大変なことをしたと、ショックでどうしたら良いか分からない状態でした。
すぐに車を降りて彼に近づいたのですが、彼はどこも怪我してないし大丈夫ですと笑ってくれました。

 

も私はそれでは収まらず、散らばった物を袋に入れて近くの彼のアパートまで送りました。
入り口まで送り、「本当にすいません、大丈夫ですか」と言ったところで、彼に無理矢理部屋の中に引き入れられました。
大きな声を出して抵抗すれば良かったのかも知れませんが、私は大きな声を出した経験も無いし車を当てた負い目もありました。

 

「止めて下さい」とは言ったものの、大した抵抗も出来ず服を脱がされベッドに手足を縛られてしまいました。
彼は大学三年生で二年までラグビー部に入っていて体も大きく、抵抗しても無駄だったかも知れませんが・・挿入しようとしました。
私は体を捩り抵抗しようとしましたが、簡単に挿入されてしまいました。

 

彼は私のあそこにローションのようなものを大量につけ挿入されてからは、数分で終わるんだと思い抵抗を止めました。
「中には出さないで」と言ってじっとしてたら何かいつもとは違っていました。
彼は胸や腋など愛撫しながらなかなか終わらないのです。

 

の内身体のあちこちから経験したことの無い、気持良い火花のようなものが感じられたのです。
彼がお腹の上に果てたとき、私には息が出来ないくらい快楽の波が押し寄せていました。
彼がお腹の上のものをティッシュで拭き取っている時、私は今の感覚は何だったのだろうと驚きとともに考えていました。

 

その後もっと驚くことが。
なんと彼がゴムを付けてまた私に挿入してきたのです。
終わりだと思ってたけど身体はまた感じて苦しくなり、縛られていた手足を自由にしてもらいました。

 

手足は自然に彼の身体にしがみ付き、彼の唇も求めていました。
あんなに狂おしいほどの感覚は初めてでした。
身体だけでなく頭の中も痺れて、それからの事は憶えていません。

 

れからは家でも職場でも、あの感覚が甦ってきました。
夢なのか現実なのか分からないようになり、10日ほどして彼のアパートを訪ねました。
私の身体は現実の快楽に酔いしれ、それからは週に1~2回彼とセックスをするようになりました。

 

でも私は悩んでいました。
私の身体だけ異常じゃないのか、あんなに快楽を貪るなんて悪いことじゃないのかと。
そのことを彼に言うと、彼はAVを見せてくれました。

 

女性が男二人とセックスして激しく感じて顔に出されるものでしたが、女優が演技しているように思えました。
すると彼は大学の友達とのセックスをビデオに撮って見せてくれました。
若い普通の女の子が彼のものを舐めて、後ろから挿入され喘いでいました。

 

はこれで救われました、私は普通なんだ、快楽を得て良いんだと。
でもその子への対応心かも知れないけど、それから私は彼のものを舐めるようになりました。
・・私は気持ち良くは無いんですが。

 

それから彼との快楽の世界を楽しんでいたのですが、また一つ疑問が出てきました。
職場の同僚達も同じ様に快楽の世界があるのだろうか、そんな素振りが全く見えないけど。
もしかしたら、彼だけがセックスが凄くて、主人みたいなのが普通なのでは。

 

彼に聞いたら、個人差があるけど自分は異常じゃなくて普通レベルだと思う。
一回知らない普通の人と試してみる?と聞かれ、その時はそのことがものすごく気になってたのでOKしてしまいました。
それから心臓が飛び出すくらいのドキドキ経験。

 

が駅前で色んな人に声を掛けていた。
結局30台半ばくらいのサラリーマン風の人をつれて来て、私とその人で喫茶店に入ることになった。
私は恥かしくて、その人の顔をまともに見れなくて俯いていたのですが、その人から「本当に良いんですか?」と聞かれ肯いてしまった。

 

それからホテルに行きセックス。
その人も胸とか全身を愛撫してくれて、ゴム付けて挿入してきた。
一度終わってビール飲んで二度目もした。

 

その人は妻子持ちと言ったので、奥さんにも二度するのって聞いたら、週に2~3回、大抵一度だけと答えてくれた。
私が素敵だったから今日は二度したと言ってくれて、そんな事でちょっと喜んでしまった。
緊張もあり、最初ぎこちなかったけど結構感じた。

 

からも後で聞かれ、正直に凄く感じたと答えた。
その人の後姿を見たとき、普通のサラリーマンがあんなエッチなことをするんだと、一つ疑問が解けたような満足感があった。
彼には言ってなかったけど、帰りにその人がお金をくれようとしたの、私が断ったら電話番号を教えてくれて私も教えた・・。

 

(その後3回逢ってる)彼の事は大好き、彼は私に快楽の世界を教えてくれた恩人、彼に抱かれると私は別世界に行ける。
でも彼は大学を卒業したらどこかに行ってしまうかも知れない。
私には別世界に連れて行ってくれる普通の男の人が何人か必要だから、彼が卒業するまでにもっと見つけてもらうつもりです。
 

51歳のおばちゃんOLついにセフレをゲットする!20代の若いチンポにアヘ顔アクメしちゃう不倫H

読了までの目安時間:約 3分

51歳の人妻です。
不倫の相手は、会社の後輩で年下で20代のカレです。
きっかけは、私の仕事量がハンパなく、日付が変わるまで残ってやっていたコトで、日に日に精神的にも体力的にも限界を感じ、カレの前で泣いたコトでした。

 

51歳のおばちゃんOLついにセフレをゲットする!20代の若いチンポにアヘ顔アクメしちゃう不倫H(イメージイラスト1)

 

会社では、そういうキャラではなかったし、カレの新人教育係は私でした。
こんな恥ずかしい所は、見せたくなかったんですが…。
車に乗り、カレは、泣いている私を抱き寄せ、頭を撫でてくれました。

 

しかし、私の話が終るとキスを求めてきました。
私は嫌がり、何度も振り払いましたが、上から押さえ込まれ、観念し、キスをしました。
実は、前日、カレから「ずっと、いいなって思ってました。」と言われていたので、多分、こうなるであろうとは予感していたのですが…。

 

51歳のおばちゃんOLついにセフレをゲットする!20代の若いチンポにアヘ顔アクメしちゃう不倫H(イメージイラスト2)

 

はかでした。
カレと軽いキスを交わすと、私は、「どうしたいの?」と聞いてしまいました。
しかし、カレは無言でキス。

 

最初はされるがままでした。
会社では、使えない者扱い。
家庭では、帰りが遅いコトで、最低な母親。

 

そして、最低な妻にもなってしまう。
この人(カレ)、私のコトが心配なんじゃなくて、ヤリたいだけ?…でも、もう、どうでもいいや…そんな気持ちになり、カレの背中に腕を回し、濃厚なキスをしました。
すると、カレの手が胸をつかみ、思わず声が出てしまいました。

 

して、スカートを捲り上げられ、パンティの横から指を入れられました。
カレは、運転席を倒し私を寝かせ、パンティを剥ぎ取り、モノを入れてきました。
こうなるハズじゃなかったのに…でも、気持ちいい…カレが耳元で「もっと欲しいの?」と聞くので「え?…うん…もっ…と…欲しい…」と言うと、カレは奥まで突いてきます。

 

それが、スゴク気持ちよくて…。
その後、少し話をして帰りました。
それっきりかと思ってましたが、カレはマメにメールや電話をくれ、今では、付き合ってます。

 

ずっと、イイナって思っていてくれたのは、本当みたいです。
「気付きませんでした?あんなに一生懸命、声かけたのに。」って言われても、ピンとこない私。

 

思えば、新人教育係で仕事を教えたトキ、こんな関係になるとは思わなかったです。
 

旦那が相手してくれないなら外にセフレ作るしかないっしょwセックスレスに悩んだ挙句不倫に走った人妻の告白

読了までの目安時間:約 2分

婚当初はラブラブだったのに夫のせいで浮気しまsちあ夫の馴れ初めは19歳の短大のときに17歳年上(既婚)の彼に人目惚れ、22歳でその彼と結婚しました。
現在37歳、12歳と14歳の男の子と4人暮らししてます。
1回目は一人目の出産後、8ヶ月頃夫の浮気がわかり私も・・子供連れでホテルに行ったりしてました。

 

旦那が相手してくれないなら外にセフレ作るしかないっしょwセックスレスに悩んだ挙句不倫に走った人妻の告白(イメージイラスト1)

 

子供も大きくなり夫とはエッチもほとんど無くなり会話も挨拶程度、私の体は熱く感じる日も多くなり、オナニーすることも多くなってたの、先日パート先の出入り業者の35歳(既婚)とホテルに入っちゃいました。
*前々から、いろいろと話しかけてきたり、ちょっかい出してきてボディータッチもされて、悪い気はしなかったわ、デートの約束させられて待ち合わせ場所に行くのを躊躇いましたが・・なぜか体が(下半身)熱くなり歩いて5~6分のコンビニに行って彼の車に乗ったの「ありがとう、待ってたよ」車は走り、手を握ってきました。
片手運転危ないよ「大丈夫」手のひらを指でいじってきました。

 

え~!!ラブホの駐車場に入ったのちょっと躊躇いました。
助手席を開けて、手を引っ張られて部屋の中抱き寄せられてキスされました。
久々もう体は受け入れてて舌を絡めてしゃぶりつく感じのキスベットに倒れこみ、体を愛撫されながら脱がされました。

 

旦那が相手してくれないなら外にセフレ作るしかないっしょwセックスレスに悩んだ挙句不倫に走った人妻の告白(イメージイラスト2)

 

の全裸姿をじっくり見て「綺麗!赤く染まってるね」私を見ながら彼も服を脱ぎ裸に、凄く大きなペニスを胸の谷間に下ろしました。
そして口に持ってきたから銜え舐めてしゃぶりました。
もう後はいじくりあい舐めあってエッチに夢中になって、意識が朦朧しちゃいました。

 

ザーメンが口から溢れ出てて、彼がタオルで拭いてくれてるときに我に戻りました。
浮気しちゃったのねと、夫には悪いけどかまってくれないのが駄目なのよ~。
 

旦那のチンポだけじゃ足りない!たくましい彼氏クンに駅弁ファックしてもらって絶頂しまくる不倫妻

読了までの目安時間:約 14分

めまして。
27歳の子育て中のママです。
私には主人とは別に、体の関係を持っている8歳年上の男性がいます。

 

旦那のチンポだけじゃ足りない!たくましい彼氏クンに駅弁ファックしてもらって絶頂しまくる不倫妻(イメージイラスト1)

 

私と彼、河村さんとの出会いは、私がまだ子どもを産む前のことでした。
知人もいない街で新婚生活を始めて5ヵ月後、知り合い作りも兼ねて始めたパート先ででした。
そこの社員だった河村さんは既婚者で、いつもは外回りをしているのですが、事務所に戻ってきた時には、「子どもがかけっこで1等になった」
とか、「この前家族で映画を観に行った」とか、家庭のことをホントに楽しそうに話す、いわゆるマイホームパパって感じの男性でした。

 

私もそういう河村さんの話を横で聞きながら、「素敵な人だなー。こんな人が旦那さんなんて、奥さん幸せなんだろうな・・・」って思っていました。
私の方はというと、約3年間付き合って結婚した主人とは、傍から見れば「いつも仲のよいラブラブ夫婦」だと思います。

 

旦那のチンポだけじゃ足りない!たくましい彼氏クンに駅弁ファックしてもらって絶頂しまくる不倫妻(イメージイラスト2)

 

実、主人は浮気もしませんし、優しくて私のわがままにも付き合ってくれる、私にはもったいないくらいの理想の旦那さまです・・・。
そう、あっちの方を除けば・・・主人とのエッチは付き合っている頃から微妙に相性が合いませんでした。
私の主人は、女性経験があまり豊富ではないらしく、一方私は、性に対しては結構オープンな方で、学生時代からイロイロと経験があり、それなりに男性を知っていました。

 

そういう点からいっても私は主人のエッチに物足りなさをいつも感じていましたが、結婚生活におけるエッチの比率なんてそんなにたいしたことではないと割り切っていました。
河村さんと体の関係になったのは、パートを始めて1ヶ月半後のことでした。
河村さんとは挨拶や軽い会話を交わす程度になっていたある日、仕事のやり取りで、ふっと彼との会話が終わった時、「今度飲みに行かない?」と誘われたのがきっかけでした。

 

もともと河村さんには好印象だった私ですから、お断りする理由もなく即OK。
お互い家庭のある身だし、相手はあのマイホームパパの河村さん。
何か起こるなんて、思ってもみませんでした。

 

かし飲みに行って、彼の本当の顔を知ってしまったのです。
実は彼は無類の女好き・・・。
今までもパートの女の子やその他、色んなとこで女性に手を出していたのです。

 

私を誘ったのも、初めからそれが目的だったことも彼の口ぶりから伺えました。
それを知ってかなりのショックはありましたが、もともと私もエッチは好きな方だし、お酒の勢いもあって、あっさりと彼の手に落ちてしまいましたその後約8ヶ月にわたり、彼との関係は続きましたが、私の妊娠が発覚(もちろん主人との子です)、パートも辞め、彼との関係も終わりました。
10ヵ月後、無事赤ちゃんを産み、慣れない育児に毎日悪戦苦闘でした。

 

私も主人も実家が遠く離れているため、子どもを親に預けて二人だけで外食・・・なんてことも出来ません。
とりわけ私は育児のため、自由になる時間もほとんどなく、唯一、お風呂に入っている時だけがほっと一息つける時間でした。
そんな生活をしているわけですから、ストレス溜りますよね。

 

ういうときに思い出すのはやはり河村さんのことでした。
「彼ともう一度エッチがしたい・・・」と。
そして今年の7月。

 

彼と再び関係を持ちました。
我慢しきれなくなった私は、仕事中の彼をあれこれ適当な理由をつけて家に呼び出したのです・・・「ピンポーン」家のチャイムが鳴りました。
彼が来たのです。

 

一応インターホンで「はい」と確認。
「河村です・・・」ドアを開けると笑顔の彼がいました。
「忙しいのにわざわざごめんね・・・」
「いや・・・」と会話を交わし、彼を中へ入れます。

 

が玄関に入ったとこで、私はドアのフックと鍵をかけました。
たいてい賃貸マンションの玄関って狭いですよね。
人が一人立ったらいっぱいいっぱい・・・私はあたかも、「玄関が狭いから」と、それを口実にしたかのようにわざと彼に少しだけ触れるような格好で鍵をかけたのです。

 

彼はそんな私の策略を知ってか知らずか、私を抱きしめようとしました。
でもそれにすぐ応じてしまうのは、私の気持ちを彼に見透かされているようで嫌だったので、私は彼からすり抜け、「で、さっき言った用件なんだけど・・・」と彼をリビングへ導きました。
彼とのやり取りは15~20分くらいだったでしょうか・・・その間また彼から何らかのアクションがあるかと期待していましたが、彼は何もせず用件が済んだところで「じゃ・・・」と玄関へ向かいました。

 

先ほど拒んだだけに、私から彼に抱きつくことも恥ずかしくて出来ず、「どうしよう・・・河村さん帰ってしまう・・・せっかく呼び出したのに意味ないじゃん・・・」と思いながら彼の背をただ眺めながら彼の後ろをトボトボついて行きました。
と、玄関まで来た次の瞬間、彼が突然振り返って、私は彼に抱きすくめられたのです・・・。
「子どもが泣いたら、すぐに行っていいから・・・」と言いながら彼は、服の上から私の乳房を揉みました。

 

してゆっくりと、唇と唇が静かに重なり合うくらいの軽いキス・・・それがだんだん激しくなって彼の舌がじわじわと私の中へ入っていき、舌と舌がねっとりと絡み合うディープキスへ・・・「んっっ」小さな声が私の口から漏れました。
でも玄関でこんなこと続けたら、声が外の廊下に聞こえちゃいますよね。
「あっちの部屋に行かない?」と別室へ彼を連れて行きました。

 

「ちょっと痩せたよね・・・?」彼が私の体を触りながら聞いてきます。
「うん実は出産後体重がイマイチ元に戻らなくて、ダイエットしたんだ・・・そしたら妊娠前よりも痩せちゃった・・・」
「前より綺麗になったね」そう言いながら彼は私の背中に手を入れブラの留め具を外し、服をたくし上げ、両手で乳房を鷲づかみにしました。
「痩せてもおっぱいは大きいね」とじっとおっぱいを見つめ、そして乳首を口に含み、舌で転がすように舐めまわします。

 

「あっ、ん、あっ、駄目・・・」もうそれだけで私のおま○こはしっとりと濡れているのが分かります。
わたしのおっぱいを舐めながら彼は、ベルトを緩めズボンを下ろします。
「パンツの上から触って」彼のを手で触ると、パンツを履いてても既に固く勃起しているのが分かりました。

 

のものは、今まで私が経験した男の人のよりも一番大きく、以前に関係を持っていた時も、激しくした時には私は出血してしまうくらいでした。
私はそんな彼のものに手を当て「これから、ずっと欲しかった河村さんのおち○ちんに貫かれるんだ・・・」と嬉しくてたまりませんでした。
パンツ越しに一通り彼のものを触ったところで、彼はパンツを下ろしました。

 

「やっぱり大きい・・・」約1年7ヶ月ぶりに見た彼のおち○ちんは前と変らず立派でした。
「舐めて・・・」彼が言います。
でも私はそれを頑なに拒みました。

 

彼は部類の女好き。
私と一度終わった後も他の女と必ず遊んでいるはず。
絶対奥さんだけで満足なわけがない。

 

の人には今女がいる・・・。
それはもう女の直感です。
もともと独占欲が強くプライドの高い私は、彼の(奥さんは別として)その他大勢の女の中の一人だなんて嫌なんです。

 

「他に女いるでしょ?その人に舐めてもらったら?」とわざと冷たく彼を突き放しました。
以前の経験から、彼が私にフェラチオされるのが一番好きだと知っていたので敢えてそれをしませんでした。
彼が私にまたフェラチオされたいなら、今度は彼から連絡が来るはず。

 

他の女とは切ってくれるはず。
そう信じたかったのかもしれません。
フェラチオされるのを諦めた彼は、私の茂みに手をやり、秘部を丁寧に指でなぞり始めました。

 

して彼の指はねっとりと湿った私のおま○こにゆっくりと入っていきます。
グチョグチョっと自分でも思ってもみない程のいやらしい音が部屋に響きました。
「わぁ、すごい音、聞こえる?」
「うん・・・」
「あぁ、んん、はぁん・・・」
「こんなに濡れて、もう欲しいの?」
「うん」
「じゃ、入れるよ・・・」彼はゆっくりと指を抜いたと同時に私のおま○こに彼のものをあてがいます。

 

そして一瞬彼が力を入れ、次の瞬間、正常位で私は彼に貫かれました。
「あっあっあっあっ・・・あん・・・あ、んん・・・」彼の熱いものがぐいぐい私の中へ入ってきます。
彼は狂ったように激しく腰を振り、私はただ彼に身を任せています。

 

彼の体と私の体がぶつかり合う音、いやらしい愛液の音、そして私のあえぎ声・・・もう私の頭の中は真っ白です。
夢中で彼にしがみつきました。
彼は次に私を四つん這いにさせ、今度はバックから挿入・・・「あん、あん、あん、いい、すごくいいよぅ・・・あん、あっ、あっ・・・」
「俺もすごくいい・・・ああ・・・」
「うん・・・気持ちいい・・・あぅ・・・」私たちはお互い吐息交じりの声で話しました。

 

して一旦体を離し、今度は騎乗位で・・・。
彼の上に跨った私は腰を激しくグラインドします。
彼も下から私を突き上げます。

 

「あん、あん、あん・・・」とあえぐ私の顔と上下に揺れる乳房を彼はじっと見つめています。
時折視線が絡み合うと、不敵な笑みを浮かべる彼・・・。
「あぁ、気持ちいい・・・。河村さんのおち○ちん・・・大好きだよぉ・・・」彼の上で、私は乱れました。

 

彼は体を起こし、私の乳房を鷲づかみにして何度も舐めまわします。
私は彼にぎゅっとしがみつきました。
するとそれに答えるかのように私を抱く彼の腕にも力が入り、繋がったまま一瞬の静寂・・・。

 

ぇ、駅弁して・・・」前に一度だけ彼にしてもらったことがあるのですが、体格のいい彼がいとも簡単に私を持ち上げてくれて、それが初めての経験だった私はすごくびっくりしたのと、そしてとても気持ちよかったことを鮮明に覚えていました。
それ以降も、私は内心は駅弁をして欲しかったのですが、「やっぱ、重たいよね・・・」とか思ったりして恥ずかしくて彼に一度もおねだりが出来ずにいたのです。
でも今回は、少し痩せたこともあってか、なぜだか不思議と彼に素直におねだりすることができたのです。

 

私が上になって彼の太腿に跨っている状態から、彼は手を私の膝裏に回し、やはりいとも簡単に私を持ち上げてくれました。
彼はとても優しい目をして静かに笑って私を見ていました。
私も、恥ずかしかったけど彼を見つめ、手を彼の首に回してぎゅっとしがみつきました。

 

彼が腰を振る度に、私の体も揺れ動きます。
「あっあっあっあっ、あん・・・あぁん、はぁん・・・」
「気持ちいいの?」
「・・・うん、ありがと・・・」そして最後は再び正常位に戻ってのエッチ・・・「お前の顔見ながらセックスするの大好き」そう言いながら彼は自分の唾液を垂らし、私はそれを飲み込みます。
「彼の唾液飲むのも、久しぶりだなー」そんなことを考えていました。

 

っていい?」
「うん・・・」再び彼は腰を振り始め、程なくして「はぁ・・・」と私の胸に顔を埋めました・・・。
彼は私に優しくキスをして、体を離しました。
「何か仕事中に長居をしてしまった(苦笑)」
「あはは・・・」
「また来ていい・・・?」
「・・・うん」
「じゃ、また連絡するよ」そう言って彼は私の家を後にしました。

 

あれから5ヶ月。
以前関係を持っていた時ほど逢えないけど今も彼とは続いています。
彼と再び始まって2ヵ月後くらいかな、どうしても私にフェラチオをされたかったのか、いつも自分からは決して他の女の話などしない彼が「女とは切った」と言ってきました・・・。

 

私にとって彼とのエッチは、子育て中のため色んなことを我慢している今の生活や、夜の夫婦生活がうまくいっていない主人との関係におけるストレスのはけ口であり、精神安定剤です。
しかし、今の家庭を壊す気はないけど、河村さんのことを好きという感情も、ちょっぴりあるのも事実です。
でもその気持ちは、私のことをただのセフレとしか見ていない彼には決して言うことが出来ません。

 

持ちを伝えれば、重たいことが嫌いな彼はもうこうやって私に逢いに来てくれないのは分かっているから・・・そして、子どもももう少しすれば分別がつくようになってくるから、彼との関係も、そう長くは続かないことも分かっています。
いつか終わってしまうのは明らかな関係。
その時私は平静を保てるだろうか・・・そんなことを考えると、胸がきゅっとしめつけられる思いがして苦しいです。

 

でも今はまだ、彼を失いたくはないのです・・・。
 

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