告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

寝取られ好きの主人、変態な趣味に辟易してるでしょ?って?とんでもない、主人チョイスのたくさんの他人棒を味わって、お互いウィンウィンなの

読了までの目安時間:約 7分

は38歳の2人の子持ちの専業主婦です。
 

寝取られ好きの主人、変態な趣味に辟易してるでしょ?って?とんでもない、主人チョイスのたくさんの他人棒を味わって、お互いウィンウィンなの(イメージ画像1)

 
主人は私の過去のエッチ話を聞きたがり、それを話したときは激しく求められます。
 

 
それから「3Pをしよう」
とか「他の人としたらどうだ?」と言われ断ってましたが何度も言われてるうちに「そうねぇ上手な人でアソコのおっきい人としたらたまらないかもね」と言うと主人は興奮のあまり、いつも一回で終わるのがその日は2回も求められました。
 

寝取られ好きの主人、変態な趣味に辟易してるでしょ?って?とんでもない、主人チョイスのたくさんの他人棒を味わって、お互いウィンウィンなの(イメージ画像2)

 
数日後、「相手が見つかったよ。47歳の年上の方で精力絶倫らしいんだ」と言われました。
 

 

「えーうそぉ困るよあなたの前でなんて死んでもできないから」というと、「相手の人も私の前では無理ってことでお前と二人で会うことになったんだ。
ほらパソコンに顔写真があるから見てみてよお前の好みだと思うぞ」と主人の膝の上に座らされて写真を見ました。
 

 
主人は私の年上好みを知ってるため、清潔感があり筋肉ムキムキなガッチリした方でした。
 
私の好みの体型に顔も素敵な人でした。
 

 
「えー」といいながら見入ってる私の服の中に、主人は手を入れてきて乳首を触り始めると、「乳首が硬くなってるぞ」と言われました。

 

そのときに見ていた写真は相手の方の大きなアソコの写真でした。
 

 
心で(凄い大きい私どうなるんだろう)と私のアソコはムズムズしてました。
 
そして主人に「さっき明日の日中に会いましょうと約束したんだ」と言われ、「そうなの?」と動揺がばれないように答えると、主人は私のズボンをさげて挿入してきました。
 

 
主人のパンパンのアソコは凄く気持ちよく私も腰が動いちゃうほど興奮してました。
 
「なぁ一回でもいいからエッチしてきてくれないか?」と言われ、「本当にそんなことしてもいいの?嫌われたらいやよ」
と言うと「いや凄く興奮しちゃうんだ。たださぁ、帰ってきたらどんなエッチをしたか教えてくれないか?」と言われました。
 

 

私は「それはいいけど」と言うと主人は喜び、「出そうだ」というので「いいよ」と答えると、「明日会うんだから中はやめとこうよ」と言われ、私は「お口に出していいよ」といいました。
 
熱くてドロッとした大量のが出され、興奮していた私が飲みこもうとすると、主人が「ほら、ここに出して」とティッシュを渡されてそこに出しました。
 

 
次の日の下着を主人が選びヒモTにガーターを準備し、主人に抱きつき寝ました。
 
翌日、主人が出勤のときに私を車で送ってもらうので私も準備しました。
 

 
子供のご飯の準備中も私は緊張とこれから会う男性とのことを考えて、太ももまで濡らしていました。

 

して主人に送ってもらうと待ち合わせ場所に相手の男性が車で待ってました。
 

 
主人と男性がまず挨拶をし、私を相手の方に主人は預けると、「大切にお返ししますから」と相手の方に言われ、主人は仕事に行きました。
 
車に乗せてもらい「まずはカフェにでも行きましょうか」と言われ、車中もずっと話しかけてくれ、カフェに着くときには私はお腹が痛くなるほど笑わされてました。
 

 
コーヒーを飲んでる時も私を褒めてくれ、優しい主人も褒めてくれ、私はすっかり安心するほどになってました。
 
「今日一日私の彼女になってもらいますね」と言われカフェを出ました。
 

 

ホテルに着き部屋に行くまで手を繋いでいました。
 
会って1時間くらいでこんなにいちゃついてる自分に驚くほどでした。
 

 
エレベーターを待つ間にほっぺにキスをされエレベーターに入ると舌を絡めあってました。
 
胸も直接揉まれ、私は彼の首に手を回すと、胸の部分が彼に捲られて胸があらわになりました。
 

 
恥ずかしいけどそれ以上に興奮してました。

 

エレベーターから降りると彼はそこで私の服を脱がし、スカートも脱がされました。
 

 
そしてまたキスをされ、「こんなエレベーターの前でして誰かがきたらどうする?」と言われましたが、初めての体験にかなり興奮していました。
 
「見られてもいいよ」と私は乳首を彼の口に入れ舐めてもらいました。
 

 
「あぁぁぁんあぁぁぁん」と声を出すと、「よーし俺のもここで舐めてもらおうかな」とアソコを出され実物が見えました。
 
「やっぱり大きい」と言い私は舐めました。
 

 

「そろそろ部屋に行こうか」と私はガーター姿で廊下を歩いて部屋に入り、彼をベッドに座らせフェラをしました。
 
彼は「今度は私が」と私のアソコを舐めてきました。
 

 
「凄い濡れてるよ」というと、アソコと太ももとお尻の穴まで舐めてくれました。
 
「イキそう」と伝えると「私のでイッテください」と言われ、正常位でゆっくりと入ってきました。
 

 
「凄いいっぱいだし硬くて裂けちゃう」と言いながらイキました。

 

部はまだ入ってないよ」と言われましたが凄く気持ちが良かった。
 

 
奥まで来た時には呼吸もできないほど深くイキました。
 
それからバックでされ何度もイキました。
 

 
何度もイッタことがなかった私には、意識がなくなりそうなほどの快感でした。
 
そして彼が「出すよ、お口をあけてね」と言われ口をあけると、大量の精液が出されました。
 

 

さらっとしててすぐに飲み込めました。
 
それから彼は私を抱きしめてくれ、私は少し寝てしまいました。
 

 
目が覚め、お昼にしようと部屋にランチを頼み一緒に食べ、その後は私のアソコが痛くてそれで終わりにしました。
 
夜、主人に話すと大興奮してくれました。
 

 
ただ主人には「キスはしなかったよ。正常位で一回だけでゴム付きだった」って報告しました。
 

 

今も主人公認で月一で会ってます。
 
安全日に会って中出ししてることは言ってません。
 

 

50歳の人妻、大学生の男の子との期間限定の恋人気分に浮かれてます^^ 童貞の彼ったら、ガツガツ私を求めるものだから…

読了までの目安時間:約 7分

50才の人妻です。
 

50歳の人妻、大学生の男の子との期間限定の恋人気分に浮かれてます^^ 童貞の彼ったら、ガツガツ私を求めるものだから…(イメージ画像1)

 
今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。
 

 
主人とは仲が決して悪いわけではありません。
 

50歳の人妻、大学生の男の子との期間限定の恋人気分に浮かれてます^^ 童貞の彼ったら、ガツガツ私を求めるものだから…(イメージ画像2)

 
彼とはHな話もします。
 

 
彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。

 

私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。
 

 
この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りはバイトの彼の車で送ってもらいました。
 
車中で少し酔った私は、「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」彼はちょっと怒ったように、「別に僕の勝手でしょ。
年上の女性が好みなんだ」と言います。
 

 

「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。
 
「どうしたの?怒らせちゃったかな」
「そう、ここで降りて」と言いました。
 

 
まだ家まで数キロの距離です。
 
「イヤ、ちゃんと送って」
「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」
「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。
 

 

それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。
 
2階へは外階段でしか上がれない構造です。
 

 
彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。
 
さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが、彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。
 

 
数年前、私は初めての浮気を経験しています。

 

の時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。
 

 
「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」それから彼は本当によく働いてくれました。
 
但し、あの後も時々キスだけは許していました。
 

 
「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。
 
去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。
 

 

私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。
 
一度決心が固まれば女は強いものです。
 

 
お店で、「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。
 

 
買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。

 

時間通りに彼は着ました。
 

 
お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。
 
遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。
 

 
「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。
 
タオルを巻き、その上からガウンを羽織った私は彼を食卓イスに座らせ私はその前に座りました。
 

 

そして、「本当に童貞?嘘を言ったら今までのことをみんなに言うよ、強引にキスされたとね」彼は少し怯えたように、「本当です、本当に経験ないんです」
「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる」私は彼の浴衣の裾を開きました。
 

 
そこには下着の中でとっても窮屈そうにしている彼のシンボルが見えます。
 
下着に手をかけ、「こんなおばさんに見られるのは嫌かな?」
「そんなことないです。かなさんが好きです」
「そう、じゃあ見せてもらうよ」と彼を立たせ一気に下ろしました。
 

 

ンクかかった彼のシンボルが上を向いてビンビン状態です。
 
座らせ、私は手をそえ先端部に口づけするとすでにネバネバの液がでています。
 

 
「どうして欲しい」
「あの~フェラチオ」
「AVばっか見てるんでしょ」私がゆっくり頬張り手と口で数回した時、「あっ」と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。
 
「どう、本当の女の人にしてもらった気分は?」
「ごめんなさい、我慢できなくって。でも最高に気持ちよかった」
「そう、じゃあ今度は私を気持ちよくして」といいながら寝室に招きベットに仰向けに寝かせました。
 

 

私もすべてを脱ぎ彼の上に跨りました。
 
「あなたの童貞喪失、本当にこんなおばさんでいいんだよね、嫌だったらまだ間に合うよ」
「いいんです、いいんです、したい、お願いします」彼のシンボルを私は手に取り、私のお宮にあてがいゆっくりと迎え入れました。
 

 
「一度出したから今度は大丈夫だよね」
「はい」この歳でこんなに若い男性を迎え入れたことに私の興奮は最高潮。
 
「あの、あの、あの」と切ない声を彼が出します。
 

 
「また、出そうなんです。でも、付けてないので…」
「こんな時でも心配してくれるんだ。付けてないよね、本当だ」と私は更にグラインドしました。
 

 

そのとき、「うっ」との声と同時に私の中に放出されました。
 
まだ繋がったまま私は「いちゃたね、私もいちゃた」その時です、彼が「AVで中出し見たときの…」
「あっ、逆流が見たいんだ。Hだね」と言いながらゆっくり抜きお腹の上のよく見える位置に移動すると、私の中から流れ出た彼の精液が本当にいっぱいお腹の上に落ちてきました。
 

 
それからです、男と女の関係は。
 
今では彼が上で私はいかされぱなっしです。
 

 

もう、生理が終わった50女ですがあと少し、彼といっぱい遊びたい。
 
今では彼に抱かれている状態です。
 

 
初めは私が抱いていたのに。
 
主人との時でも彼のことを思っています。
 

 
あと少し、私の浮気を許してください。
 

仲人までしてもらうほど、尊敬していたのに…。部長さんに迫られてつい受け入れてしまった私愚かな妻なんです

読了までの目安時間:約 6分

じめまして。
 

仲人までしてもらうほど、尊敬していたのに…。部長さんに迫られてつい受け入れてしまった私愚かな妻なんです(イメージ画像1)

 
私はあゆみと申します。
 

 
結婚して半年の24歳の主婦です。
 

仲人までしてもらうほど、尊敬していたのに…。部長さんに迫られてつい受け入れてしまった私愚かな妻なんです(イメージ画像2)

 
主人とは、学生時代のテニスサークルの先輩で、私の一目ぼれで猛アタックの末に結ばれ処女をささげました。
 

 
そして交際2年を経て結婚しました。

 

交際中は主人一筋で、主人に女としての悦びを教わり、心身ともに充実していました。
 

 
結婚後も変わらず、毎日のように深く愛し合い幸せでした。
 
ところがふとした心の隙間に入り込んだ男性に肌を許してしまい溺れそうになっています。
 

 
先日、主人の上司で私たちの仲人でもある部長宅に夕食に招待されたときのことです。
 
当日、部長の奥さんは急用で実家にしばらく帰ることになり不在だったので、私が部長さんの手伝いをしながら準備をしました。
 

 

部長さんは料理が趣味でとても上手ですばらしい料理に感激しながらおいしくいただきました。
 
夕食の後、片づけをして帰宅しようとすると部長さんにおいしいワインを薦められ、掘りごたつを囲んで酒宴となりました。
 

 
二人ともお酒は強くない方でしたが、部長さんの勧めを断ることもできず、口当たりのいいおいしいワインについ飲みすぎていました。
 
しばらくほろ酔い気分で3人で談笑していると、部長さんの手がしきりに私の膝の辺りに触れてきました。
 

 
その時私は主人の好きなピンクのセーターにフロントスリットの入った大胆な白いミニスカートをはいていました。

 

気のせいだと思い、そのままにしていると今度は、明らかに膝を撫で回し始めてきました。
 

 
私は部長さんの手を払いのけたのですが、膝にまとわりついて離れず私も酔っていたせいか抵抗を止めてしまったのです。
 
部長さんはしめたとばかりに、膝から太股へと手が伸び、そしてミニスカートの奥へと滑り込んできました。
 

 
主人が隣にいるにもかかわらず、私は身体が熱く火照り出してきました。
 
主人にセックスの良さを教え込まれた身体が気持ちとは裏腹に、感じてきたのです。
 

 

長さんの愛撫はとても上手でした。
 
太股の付け根を揉み解し、そしてついに一番敏感な部分を愛撫してきました。
 

 
思わず声が出そうになりましたが、必死に堪えていました。
 
部長さんは巧みにパンストを膝までずらし、ビキニのショーツの上からアソコを愛撫されると、愛液が溢れてきます。
 

 
愛する主人を横目で見ながら感じている自分が信じられませんでした。

 

部長さんの指がショーツの脇から進入し、アソコの中へ・・・。
 

 
もうすでに、はずかしいほど愛液が溢れ、部長さんの指が奥深く入ってきて中を掻き回してきました。
 
喘ぎ声が出そうになるのを指をかみながら必死に耐えていました。
 

 
そしてついに部長さんの巧みな愛撫で、指だけでアクメに達してしまったのです。
 
そのうち主人がうとうと居眠りを始め、いびきをかきながら眠ってしまい、私はその時何故かほっとしたような複雑な気分でした。
 

 

もう二人の邪魔をするものは何もありません。
 
部長さんは私を抱き寄せ唇を塞ぎ、そして舌を差し入れてきました。
 

 
私に抵抗する力もなく、なすがままに部長さんの激しいディープキスを受け入れしばらく抱き合っていました。
 
部長さんの手は私の乳房を揉みし抱きながら、再びショーツの中へと滑り込んできました。
 

 
今度は感じるままに主人とでは決して発しないような自分でも恥ずかしいほどの淫らな喘ぎ声をあげながら部長さんにしがみつき、激しい愛撫を受け入れていました。

 

部長さんは乳首を舌で転がしながら、下半身へと移動しショーツを脱がしながら、アソコを舌で愛撫し始めました。
 

 
主人にも恥ずかしくて許していない行為に、戸惑いながらも下半身がとろけるような快感に我を忘れて喘ぎながら再び絶頂へ・・・。
 
しかしもう少しのところで部長さんは愛撫を中断し、舌が離れていくと、私はもう我慢ができず、自分からせがんでいました。
 

 
部長さんは勝ち誇った顔で、ズボンを脱ぎ始め、大きくて太い肉棒を取り出して、アソコに突き立ててきました。
 
主人よりも大きくて太いモノにたちまち上り詰めてしまいました。
 

 

の後も、部長さんは疲れを知らず、3度も絶頂に達したのでした。
 
こんなにセックスが激しくて、気持ちいいなんて・・・。
 

 
主人とのセックスしか知らない私にとって、何もかもが始めてでした。
 
その後も、二人でお風呂に入り、何度も抱かれていました。
 

 
部長さんとはそれっきりですが、今でもふとあの時のセックスを思い出します。

 

もちろん愛するのは主人だけですが、こんなセックスを体験してしまい身体は主人だけでは満足できなくなりそうです。
 

 

夫の浮気、許せない!だったら私も…そんな軽い気持ちではじめた不倫だったけど、まさか中で出されちゃうなんて…。気持ちよすぎでしょ

読了までの目安時間:約 14分

だめだって、やっぱりだめ、そこから手をはなして、やっぱりだめ」
「だめじゃない、手を放そうアキちゃん、パンティー破れちゃうよ、手をはなして。」パンティー1枚まで脱がされた時、怖さと現実が頭をよぎってしまった。
 

 

夫の浮気、許せない!だったら私も…そんな軽い気持ちではじめた不倫だったけど、まさか中で出されちゃうなんて…。気持ちよすぎでしょ(イメージ画像1)

 
旦那、散々浮気してる、私だってと言う気持ちと4歳年下のバツイチの池端さんに惹かれる気持ちでここまで付いてきたけど、いざその時になると怖かった。
 

 
ホテルに一緒に来てしまったことでOKしてるんだよね、もうベットの上でパンティー1枚の裸なんだよね、でも不思議といざパンティーに手をかけられて脱がされそうになると抵抗してしまった。
 

夫の浮気、許せない!だったら私も…そんな軽い気持ちではじめた不倫だったけど、まさか中で出されちゃうなんて…。気持ちよすぎでしょ(イメージ画像2)

 
結婚して14年、37歳、初めての浮気、やっぱり怖い。
 

 

パートと社員の関係、一線を越えると明日からどうなるの、そんな事が頭をよぎる。
 
胸を隠して片手でパンティーを押さえるけど、優しく身体に触れられると手の力が抜けちゃう。
 

 
パンティーを持つ手を優しくほどかれる。
 
「だめだよ、だめだよ、脱がしちゃだめ」
「アキちゃん、足まげて」パンティーがついに脱がされてしまった、パンティー私の片足の足首まで脱がされた。
 

 
この時私、2児の母でも、主婦でもなく、女でした。

 

いけない事ですよね。
 

 
主人とのセックス、数年してない、男性に下着を脱がされる事なんて何年もない。
 
すべてを見られる事が恥ずかしくて両手で顔を隠してしまう私。
 

 
「アキちゃん、恥ずかしいの、手で顔隠して」
「お願い、灯り灯り消して」
「明るいからアキちゃんのすべてが見れるんだろ、アキちゃん、可愛いね」池端さん私の両足を無理やりこじ開けて顔を私の股間に埋めた。
 
私、何年も人に見せたことのない場所を、職場でいつも顔を合わしてる池端さんに見られる恥ずかしさで身体がかっと熱くなってしまう。
 

 

池端さんの唇が、舌が私のあそこに触れた、身体が電流が流れたように震えました。
 
丁寧にあそこを舐められた、顔を隠していた手は、力が抜けていつしかシーツをつかんでた。
 

 
「いやだ、だめよ、そんなこと、舐めないで、やめてあんいやいや」
「アキちゃん、嫌がってないよ、ここは、熱い汁がどんどん噴き出してくるよ、正直にもっとと言ってごらん」
「言えない、そんな事言えない」意識が遠くなりそう、私の身体の奥にあるスイッチが入ってしまう。
 
クリトリスを口で吸い上げて舌で刺激してくる、声を出したくなくても出てしまうのが恥ずかしい、池端さんに私のこんな声聞かれるの恥ずかしい。
 

 
舐めながら、指で私の乳首をつまんでる。

 

が聞こえる、私の液がねちゃねちゃとするのが。
 

 
池端さん私の横に寝て片手で抱きしめ片手の指を私の中へ。
 
「入る、入れちゃだめ」
「暖かいよ、アキちゃんの中、絡みつくよ」私、池端さんの大きな身体にしがみついてしまってる。
 

 
指がもう1本入ってきて2本の指が私の中にきたのが解ったよ、そして指が私の中で暴れ出す、親指でクリトリスを擦りながら。
 
今まで体験したことのない感じ。
 

 

「いやだめです、これきつい、いきそういくよ、いきたくない、いくいくの、なんなの」
「Gスポだよアキちゃん、初めてかい、無茶溢れてきたよ、尻浮かして、もっとして欲しいだろ、おねだりしなさい」
「いやだめきつい、いくいきそう、力が抜ける、漏れる、出ちゃう、やめていくいきそうでちゃう」手の動きを指入れたまま止める池端さん「止める、止めるか、それとももっとかい」止められると身体が求めてしまう、口惜しいけど、して欲しい。
 
小さな声で言わされた。
 

 
「もっとして、お願い」再び動かしてくれた、身体は待ってた。
 
「いくのいくいく、出ちゃう~出るよ、出ちゃうの」
「アキちゃん噴いたね、おまんこから汁が飛び出て、いきなよ、いくんだ」終われば、身体中の力が抜けて、シーツが濡れてた、太ももまで、お尻の下まで私は濡らしてた。
 

 
ベットの上で股を閉じることもできずに開いたままの私。

 

「アキちゃん、今度は俺を気持ち良くしてくれよ」
「私、あまりしたことないの、だからあまり好きじゃないの」
「そうなんだ、でも舐めてごらん」旦那にも、以前交際してた人にもフェラチオをしたことはあまりない私です。
 

 
教えられるまま言われるまま、フェラチオをしました。
 
なんかしてるうちに凄くHな気持ちがどんどん起こりました、そんなこと今まで一度も無いのに。
 

 
「アキちゃん上手だよ、凄くいいよ、Hでちんちんビンビンだよ、上手、上手」
「こんな感じで良いの?」
「いいよ、そう」
「これで満足してくれる、これ以上無しでもいい」
「口だけで終われって言うのアキちゃん」一瞬私現実に戻ることが出来ました、でもそれも一瞬でした、私を乗せて69されると、そんな我に返る気持ちは消えうせ私は恥ずかしげも無く池端さんの顔に股間を曝け出しされるまま快感をむさぼりました。
 
「恥しいの、このかっこ、舐めないでそんな場所」
「アキちゃんのよく見えていいね、口だけで終わらせるなら、咥えて、俺をいかせないと」
「無理、無理、あああだめ、そんなまたいきそう、そんな事されてるとできない」
「目の前のおちんちん旦那さんと比べてどう?」
「言えない、言えない」
「どうなの、教えてよ」
「大きいよ、太いし、固い、だめまた指入れるのおかしくなるから」そんな恥ずかしい時間でした。
 

 

そして私はベットに寝かされました。
 
私の手を取り私のあそこに手を持っていきます。
 

 
それは凄く恥ずかしい事でした、自分の濡れている現実を再確認させられる事でした。
 
「アキちゃん、どうなってる、わかるだろ、言ってごらんよ」
「濡れてる、濡れてる」小さな声で言いました。
 

 
「こんなに濡らして、気持ち良いんだね、こうやって触るとアキちゃん腰動かすよね」
「恥しい、止めて、恥ずかしいの」私、女でした、母でも妻でもなくなってます。

 

つしか池端さんおちんちんを私のスリットにゆっくりはわせます、おちんちんの先と私のあそこから出た汁が厭らしく擦れる。
 

 
「やっぱりだめなの、入れるのはやめて、口で頑張るから、入れないで、お願い」
「これ入れるの嫌なの?じゃあしばらくこうしてるよ」おちんちん入れるでもなく私の入り口で上下に揺らす、たまにクリトリスをおちんちんの先で撫でてきました。
 
声が出てしまいます。
 

 
身体は欲してたんだと思う。
 
擦られるたびに腰が上下左右に無意識に動きました。
 

 

「アキちゃん、どんどん中から溢れてくるよ、気持ちいいんだね、アキちゃん、正直に言ってごらん、気持ちいいかい?」
「気持ち良いです、いいの、擦れていいの」
「浮気したことないんだよね、だからこれ以上怖いの?」
「うん、無い、いい気持ちいいよ」
「お尻動かして、可愛いね、ほんの少し少しだけ入れてみたらいいよ、それなら浮気にならないから、もっと気持ちいいよ」馬鹿ですよ私、裸さらして性器と性器が触れ合ってるのに、もう充分浮気だのに、でも怖かったんですよ本音。
 
「少しだけだよ、ほんのちょっと」
「ああ少しね、止めるから」おちんちんの先が私の穴に少しだけ入りました、池端さん私との約束守るようにそれ以上は入れない、でも上下に左右におちんちん動かす、私は声が出てしまいました。
 

 
いつしか頭は真っ白でした。
 
「もう少しだけ入れるかい」
「うん、あと少しだけなら」そんなことの繰り返しでした。
 

 
気づけばおちんちん半分以上は私の中に埋め込まれていました。

 

それでも私は、あんまり入ってないはずと勝手な解釈してます、言い訳してる、ここまでなら大丈夫と。
 

 
池端さん私の手を取りおちんちんとあそこの結合してるのを触らせてきました。
 
「あきちゃん、もう半分以上入っちゃった、わかるよね」
「いやだ~入ってる、出して抜いて、だめなの浮気」
「もうここまで入れば抜けないね、奥までしっかり入れようねおちんちん」
「だめです、だめ、あっ入ってきた、あたる奥にだめ抜いて」
「ああ入っちゃったおちんちん、アキちゃんのおまんこにしっかり」
「抜いて、抜いてお願いよ、動かないでお願い、ああ、いや、いや入ってる、あたる」
「アキちゃん、もう抜けないよ、アキちゃんの俺のに絡みついてる、とうとう浮気しちゃったアキちゃん」
「いや~クリトリス触られるとだめいきそうになるよ~」
「アキちゃん口では嫌がるけど身体は嫌がってないよね」池端さんが私の腰をしっかりつかみ腰を動かす、私も合わせてしまう、キスされると舌を2人絡ませてしまう、もうどうなっても良い。
 

 
シーツを掴みこらえる私。
 
「アキちゃん、ついに浮気しちゃった、旦那さんと違うおちんちん入れちゃった、それ触ってごらん、このちんちん旦那さんとちがうちんちんだよ、悪い人だ」
「私悪くない、悪くない、入ってる、入れちゃったよ~」
「アキちゃん巨乳だよね、オッパイ揺れて吸ってあげるよ、家帰ればお母さんなのに、昼間からおちんちん入れてオッパイ吸われて、大きな乳首だねアキちゃん」
「どうして苛めるの、苛めないでよ、いいのそこいいのいくいくよ」池端さんの腰の動きに合わせるように私の腰も動きます。
 

 

いけない事、浮気をついにしてしまった罪悪感を忘れようとのめりこみました。
 
私を上にします、私に自分でおちんちんを入れるように命令してきました。
 

 
女にとって私にとって自分で入れるということは恥ずかしい事です、それに受けいれたしるしですよね、でもしてしまいました。
 
私を後ろに向かせます、私と池端さんの結合部が丸見えです、その体位は初めてでした。
 

 
池端さんそれを口に出します。

 

キちゃん良く見えるよ、俺のがしっかりアキちゃんのに入るのが、いけない人だねアキちゃんは、旦那以外のちんちん入れて、旦那の顔思い浮かべてごらんよ、謝らないといけないね」思い出したくもない主人の顔あ頭に出るんです、不思議でした。
 

 
「謝ろうよ、旦那に、謝りなよ、ごめんなさいと」
「ごめん、ごめんね」
「ちゃんと言いなさい、私浮気してます、気持ちいい事してますと」
「許して、許して、浮気しました、しちゃいました」そしてバックにされお尻を動かすことを強制されました。
 
私は言われるままでした、私のお尻を池端さんは平手で叩きます、痛いけど気持ち良いんです。
 

 
何回もいきました、いかされた、私はシーツの上を泳ぐ魚のようでした。
 
私、避妊はしていません、池端さんもコンドームつけていません、池端さんは私に聞きました。
 

 

「どこに出す、どこに行ってほしい」
「外、外に出して」
「中に出すのか、中が良いのか」
「だめ、絶対だめ、外で出して」
「俺は、中が良い、いやならぬくぞ」そんな事を繰り返す、もうどうで良くなる、危険日なのに。
 
「いくぞ、いきそうだ」
「だめだよ、外」私の腰をしっかり離れないように持って池端さん嫌がる私の中に射精をした。
 

 
池端さんが射精すると私も身体が震えてしまってた。
 
私の中で少しずつ小さくなるおちんちん。
 

 
それがするりと抜けました、動けない私、かすかに流れ出てきた精液が私の股間に流れてたのを感じました。

 

「中はだめだって言ったのに、どうするの、できちゃうかもしれないよ」
「大丈夫だよ1回くらい」
「大丈夫じゃないよ、危険日だもん」私は呆然としました、股間を触り受け入れてしまった池端さんの精液に触れました。
 

 
そんな私を抱きしめ池端さんはキスします。
 
弱いというか馬鹿ですね私、愛を感じて受けていました。
 

 
そのまま洗うことなく2回目を始めました。
 
そして避妊も無しにまた受けました。
 

 

幸いにもその時は妊娠しませんでした。
 
1年前の事です。
 

 
そして私は池端さんの女になりました。
 
そしてそれはこの秋まで続きました。
 

 

主人の浮気の相談をしてるだけ、のつもりでした…。ミイラ取りがミイラになるかのごとく、今では不倫相手のアレに夢中

読了までの目安時間:約 6分

は45才で会社員、彼(50才)はバツイチで主人の同僚です。
 

主人の浮気の相談をしてるだけ、のつもりでした…。ミイラ取りがミイラになるかのごとく、今では不倫相手のアレに夢中(イメージ画像1)

 
時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としか見ていませんでした。
 

 
それは2ヶ月前のことです。
 

主人の浮気の相談をしてるだけ、のつもりでした…。ミイラ取りがミイラになるかのごとく、今では不倫相手のアレに夢中(イメージ画像2)

 
どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。
 

 
彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから、私の気持ちが理解してくれると思ったからです。

 

とても親身な相談に乗ってくれました。
 

 
主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。
 
比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭ってくれました。
 

 
私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。
 
彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。
 

 

そんな時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。
 
初めは抵抗しましたが…。
 

 
今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。
 
それもあり主人の浮気については彼のアドバイスもあり「知らない」を通していました。
 

 
でも本当の所は我慢の限界でした。

 

そんな時、主人が3日の出張がきまりました。
 

 
もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。
 
「出張にあわせて1泊旅行に行かない?気晴らしにはいいかも?」彼からお誘いがありました。
 

 
1日考えた後、「急だけど女友達と旅行に行くことになった」と主人告げ子供を実家に預けました。
 
主人は何の疑いもなく「いいよ」と。
 

 

に不倫なんてできる訳ないと思っているのです。
 
19才で主人と知り合い初めて男性が主人です、それは主人も知っています。
 

 
結婚してからは、家事に子育てと不倫や浮気、異性との出会いは全く別世界にいた私を主人は知っているからです。
 
男の人と旅行に2人だけで行くということは、その意味はこの年ですから判ります。
 

 
ランジェリーを新調しようとショップに行きましたがこの歳だし悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。

 

当日、彼の車に乗り行き先は信州の山の温泉でした。
 

 
車の中では私は後ろめたさもありましたが何もかも忘れて楽しもう!との気持ちに切り替え楽しくドライブ、途中から2人とも手を握り合っていました。
 
少し早めに旅館に着き、夫婦とのことでチェックインしました。
 

 
部屋からは雪景色が眺められ、もっと驚いたことにはお部屋には専用の岩風の温泉露天風呂があったことです。
 
とりあえず旅館の近くを散策、ここまで来れば知り合いはいないだろうと腕を組んでいました。
 

 

部屋に帰り、浴衣と新調したランジェリーを持って大浴場で旅の汗を流し、その後2人で個室料亭で豪華なお食事を頬張りました。
 
部屋に帰ると2組のお布団が仲良く敷いてありました。
 

 
隅のテーブルで並んで座りお酒を飲んでいると彼に抱きしめられお互いの唇をむさぼりあいました。
 
それからかれの手が浴衣の合わせから進入してきてブラの上から触れられました。
 

 
「せっかくだから部屋の露天風呂に一緒に入ろうよ」
「恥ずかしいから1人で入って」でも彼はとても強引に誘ってきます。

 

根負けした私は「暗くして」と言い彼が入って行くのを見定めた後、タオルを巻いて入って行きました。
 

 
「そそる下着だね、今日の為に新調したの?」私が脱ぐところを見ていたんですね。
 
そんなには湯船は大きくはなかったけれど向かい合ってはいりました。
 

 
タオルは着けたままでしたが当然のごとく剥ぎ取られました。
 
「きれいな体だね」
「おばさんをからかわないで」風呂から上がり彼は私の全身を拭いてくれました、もちろん恥ずかしい所もです。
 

 

の頃の私はもう恥ずかしさよりも彼の事が好きとも気持ちがいっぱいでなすがままでした。
 
お布団に入り彼は全身を愛撫してくれました。
 

 
「本当にきれいな人だ」
「もうー、私、主人しか男性知らないから優しくして」彼の手が私の手を取り彼自身に導きました。
 
思わず「おっきい、それに硬い」とはしたないことを口走ってしまいました。
 

 
「そろそろいい」
「うん」
「コンドームないけど外にだすからね」そのままの彼を私は受け入れていました。

 

彼は激しく私を攻め立て「いい?」などと聞いてきます。
 

 
「いい、決まってる」暫く後彼が「いきそう、どこに出そう、胸それともお腹」と、私は思わず「そのまま中でいって、私が好きなら一杯頂戴」そのまま彼は私の中でいきました。
 
それから2回しました。
 

 
朝、彼のモノは緊張していました。
 
いじわるしようと寝ている彼もモノを出し手と口で遊んでいると彼は起きて、昨晩の続きをしてくれました。
 

 

とても心に残る私の秘密の旅行でした。
 

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