告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

レイプされて脅されて不倫を始めた主婦が今ではすっかり調教されてドエロ淫乱女に!w

読了までの目安時間:約 4分

レイプされて脅されて不倫を始めた主婦が今ではすっかり調教されてドエロ淫乱女に!w【イメージ画像1】

は、新婚当初に仕事先の上司にレイプされて、お決まりの写真を撮られて脅されて強制的に関係が始まりました。
朝他の人が来ないうちに出社して口での奉仕とその日、着けてる下着を脱がされて仕事を昼休みに近くの公園のトイレで、抱かれ仕事が終わってから指定されて場所でカーセックス、少しずつ調教されていきました。
 

危険日も全て中出しされてました。

 

娠して仕事をやめましたが、昼休みに家にまで来て昼食を取りながら私を抱きました。
 

二人目の子供を出産してからは、主人とのゴムなしを禁止されてそれを確認するために、朝外で主人が仕事に出かけた後、家に来て調べるようになり、安全日に主人に力づくで抱かれて中出しされたのを知ると、その場でアソコの陰毛を剃られてしまいました。
子供を保育園に入れてから夜のファミレスでのパートを始めて、主人と入れ替わりで仕事に深夜2時上がりなのを主人にウソをつき、ホテルでの本格的な調教が始まり浣腸・縛り・露出と貞操帯の着用陰毛の剃られた場所に小さなバラの刺青をされました。
 

 

レイプされて脅されて不倫を始めた主婦が今ではすっかり調教されてドエロ淫乱女に!w【イメージ画像2】

族での旅行で温泉にも入れなくなり主人は、浮気を始めてしまい相手が悪く私と同じように調教されて、変態に私の知らない下着や私の下着を着けるようになり、よく行くホテルで昼間女装した主人と鉢合わせしました。
最初私は、気が付きませんでしたが別のカップルの女性が私の顔を見て驚いた顔をしたので、彼が部屋を選んでる時と同じエレベーターに乗って上にあがる間、観察してると服が最近見かけなくなった私の服、それにパンプスにバックを向こうは、うつむいて見られないようにしてます。
 

部屋は、偶然にも隣でした。

 

屋に入って調教が始まり忘れてしまいましたが、家に帰ってタンスや押し入れの中を調べると無くなってました。
 

その日の夜主人を問い詰めて見るとやはり主人の女装でした。
それで着ている服を脱がせると女物を着けてました。
 

 

ラのカップの中には、詰め物をしないでいい大きさです。
ショーツ越しで見る限りアレのふくらみがなく、食い込みが一筋にその日から私は、主人に隠しもせずに彼の調教をされるようになりクリと乳首にピアスを付けられました。
 

私は、今でも調教を受けてます。

 

人は、体がバレテ会社をクビになりました。
 

今は、昼間そのての風俗で働きたまにAVにも出て収入を家に入れてます。
夜は、キャバクラで働いてます。
 

 

人が出たAVが息子たちに見られて私の目を盗んで抱かれてるようです。
それを彼に報告したせいで息子にやられないようにまた貞操帯をされてしまいました。
 

調子に乗った息子は、私も抱こうとしましたが、貞操帯で挿入できなかったけど口でするようになりました。

 

態家族です。
 

私は、適当に短い時間パートしてますが家事などしてません。
家事全般は主人がして息子たちの相手をしてます。
 

マッサージ師の男の子をエロ誘惑してエッチなことをする不貞妻!欲求不満を解消してますw

読了までの目安時間:約 5分

マッサージ師の男の子をエロ誘惑してエッチなことをする不貞妻!欲求不満を解消してますw【イメージ画像1】

ッサージされるのがすごく好きなんです。
初めて体験したのは旅行先でのことでした。
 

それからというもの、旅行とマッサージはセットになっています。

 

も、ただ単にマッサージを受けるだけじゃないんです、私の場合。
 

先日も友人と旅行に出掛けました。
友人はお風呂に行っています。
 

 

マッサージ師の男の子をエロ誘惑してエッチなことをする不貞妻!欲求不満を解消してますw【イメージ画像2】

まりマッサージには興味ないんですね。
で、マッサージ師と二人きりです。
 

今日のマッサージ師は30代半ばの男性です。

 

う、男性でないと意味がないんです。
 

夫とはしばらくセックスしていません。
ですから私、欲求不満なんですね。
 

 

の解消として、マッサージを受けるんです。
いつものように、私はノーパンノーブラで浴衣を着ています。
 

まずうつ伏せでマッサージが始まりました。

 

中が感じる私は、時々くすぐったくて身をよじらせてました。
 

はじめは先生も笑いながら気にしてなかったけど、お尻のマッサージでノーパンに気づいたようです。
無言になりだし、妙な空気になりました。
 

 

定通りです。
そして、仰向けになりました。
 

乳首が立ってるのが浴衣の上からでもわかります。

 

ょっとでも感じると、私、乳首が固く尖ってしまうんです。
 

そして敏感になっちゃうの。
目を瞑ってると先生はとても自然に、でも明らかにマッサージには無いだろう触り方で、胸の周りを揉んだりしてきました。
 

 

しく柔らかに、そして時々強く激しく・・・。
絶妙な強弱の付け方です。
 

マッサージ師って、こういうの上手なんですよね。

 

衣が乳首に擦れて感じちゃいます。
 

いつの間にか浴衣が肌蹴て、先生からはおっぱいが見えるはずです。
薄目で見ると先生は来た時と別人のような、いやらしい表情で私を見てました。
 

 

は興奮して、くすぐったがるふりをして、浴衣の下半身も肌蹴させました。
ノーパンですから、黒い茂みが見えることでしょう。
 

だんだん先生の手が下へ向かいました。

 

の内側を撫で付け根を指圧してきます。
 

既におまんこは濡れて、今にも声が出そうですが、そこは我慢です。
すると、またうつ伏せにされ、先生が跨ってきました。
 

 

生は股の上に座り、前傾で背中をマッサージしてきました。
その度にお尻に何か硬いモノがあたるんです。
 

そう、それは勃起したおちんちんです。

 

が軽く脚を開くと、おちんちんが生で、股とおまんこの間に挟むように押し付けられました。
 

先生はハァハァ言っています。
背中をマッサージしながら、腰をゆっくり動かしスマタ状態なのです。
 

 

々グイッと先っぽをクリトリスやおまんこに押し付けてきます。
「すみません、お客さんの体、すごくエッチなものですから、興奮しちゃいました」なんて言い出すんです。
 

我慢しきれなくなったのでしょう。

 

こが、ほら、こんなになってしまいました」おちんちんを私に握らすのです。
 

硬くて熱くて脈打っていて蠢いているのです。
なんと刺激的なおちんちんでしょう。
 

 

う欲しくてたまらない私は腰が動いてしまいました。
すると先生も我慢できなったらしく、一気に挿入してきたのです。
 

熱く勃起したおちんちんが、ついにおまんこに突入してきたのです。

 

ぁん!あぁぁ~ん!すごぉい!」私、我慢できずに、叫んじゃった。
 

先生も感じていやらしい声を出すんです。
「ああぁぁ、ああぁぁ、お客さん・・・ああぁぁ・・・」
「あぁん、もう・・・こんなことになって・・・だめぇ!」本当は全然ダメじゃない・・・。
 

 

うなるように仕向けたのは私。
私は嫌がりながらも感じちゃってるんです。
 

最後、仰向けで激しく突かれて、何回もイカされました。

 

つもこうやって、マッサージ師を誘惑して犯されるんです。
 

いけない人妻です。

なんかよくわからないけど完熟デリヘル嬢に気に入られて美味しい思いできちゃったんだがw

読了までの目安時間:約 5分

なんかよくわからないけど完熟デリヘル嬢に気に入られて美味しい思いできちゃったんだがw【イメージ画像1】

デリで遊んでます。
ハズレも多いけど、サービスはいいから。
 

フェラにしても上手いし、スタイルとか気にしなければ最高。

 

んな店から呼んで来たのが由紀子。
 

37歳とは書いてあるがたぶんもっと上。
でもショートの茶髪、細身で結構綺麗。
 

 

なんかよくわからないけど完熟デリヘル嬢に気に入られて美味しい思いできちゃったんだがw【イメージ画像2】

の食いつきもいいし、「タイプだし、サービスするね!」とフェラも上手いし丁寧で、素股で発射。
時間が余ったら「口でしてあげる」ってフェラをしてくれて口に発射。
 

「濃い」と笑うけどオプションだったはず。

 

テるでしょ?大沢たかおに似てるよね?」となかなか褒め上手。
 

営業上手だなぁと思いながらも、1万そこそこでこのサービスなら十分満足だった。
パチで勝ったからまた呼んだ。
 

 

ーっ!彼氏!」と抱き付いてくれ「覚えててくれたんだ?」と笑顔。
シャワーを浴びてフェラして貰い、「おっきいよね?」と笑いながら咥えてくれた。
 

彼女の身体を舐め回すと小ぶりな胸は感度良くてアソコは濡れてた。

 

したら「する?」と彼女から誘われた。
 

俺「いいの?」
彼女「本当にタイプだしいいよ。けど着けてね?」ゴムを着けて挿入。
 

 

氏の硬い」とキスをしてきて喘ぐ姿は、年齢は行ってるが最高。
確かに熟デリはやれる可能性が高いけど、大半は上積みしての話で、本番を向こうから誘われてたのは初めて。
 

(ま、気持ちいいし、いいか?)と、快楽に身を委ね、彼女を上にしたりして遊んで正常位でフィニッシュ。

 

女、終わってからも「気持ちよかった」と抱きついてきた。
 

聞けば41歳で本物の人妻だった。
今は別居中で近々離婚するつもりらしい。
 

 

俗は子どもの養育費のため。
名前を聞かれ、「高尚」と言うと、「あたしは由紀恵」と名乗った。
 

俺「本当の名前、言っていいの?」
由紀恵「タイプだしいいよ」
帰る時に「また呼んで!」と言われてこともあり、しばらくしてまた由紀恵を呼びました。

 

尚!」とベッドでキスして来て、「シャワー浴びたらしよ」と由紀恵から言われて、ベッドで普通にセックス。
 

「高尚のデカイね」と由紀恵は咥えてきて、シックスナインで舐めあって正常位に。
ホテルのゴムを着けようとしたら「ナマでもいいよ」と。
 

 

人とハメたか判らない嬢とナマは・・・。
正直抵抗があった。
 

俺「妊娠させる訳にいかないから」
由紀恵「ピル飲んでるから大丈夫だよ」そこまで言われたらナマで。

 

初はおっかなびっくりだったが、やっぱりナマは気持ちよかった。
 

由紀恵「高尚のチンポ熱い」声を上げて、由紀子も積極的に動かしてくる。
正常位、騎乗位とハメてバックでしたら、「ヤバイ!気持ちいい!」と声を上げて喘ぎまくる。
 

 

紀恵「ああん!ダメ!それヤバい!」声を上げてきたので、激しく突いたら「イクッ!」と硬直して果てる由紀恵。
由紀恵「高尚のバックヤバい」再び由紀恵を突いたら「いやん!」と身体を硬直させて続けて果てた。
 

正常位になってゆるゆるとハメながら・・・。

 

「スケべな人妻だね~」
由紀恵「そうよ・・・たまんない」
俺「由紀恵にばら撒くよ」
由紀恵「いいよ・・・あたしにちょうだい」
俺「欲しいなら一杯あげる」
由紀恵「欲しい!中で欲しい!」激しく突き上げて、しがみつく由紀恵の細身の身体にフィニッシュ。
 

「ああん!ドクドクしてる」と声をあげて由紀恵も感じていた。
「気持ちいい」と由紀恵は笑顔になり抱きついてきた。
 

 

「いいの?出したけど」
由紀恵「うん、あたしだってお客さん選びたいし、高尚とはなんか違う」終わって一緒にタバコを吸ってたら「お店辞めるかも」と由紀恵。
「会えなくなっちゃうね」と話すと黙る由紀恵。
 

最後にヤラせてくれたのかなと思ってたら・・・。

 

紀恵「高尚さぁ・・・素のあたしと付き合える?」
俺「大丈夫だと思う」
由紀恵「LINE交換する?」
俺「いいよ」携帯を出して交換。
 

“◯橋由紀恵“と本名が出た。
それから個人的にやり取りして、普通にホテルでセックスする関係になりました。
 

 

那離婚しないって、困る」とセックスした後に話してきたり。
だけど昼間のパートの制服姿はなかなかエロくて、「変態」とは言われたけど大半は制服着せてしている。
 

しばらく続きそうな予感です。

息子が高校生になって手がかからなくなりヒマをもてあました主婦が3人の男の性奴隷となるまで

読了までの目安時間:約 10分

息子が高校生になって手がかからなくなりヒマをもてあました主婦が3人の男の性奴隷となるまで【イメージ画像1】

近、平凡な生活に溜め息が出る。
子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
 

小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では、親の出番無・・・。

 

は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。
 

私は、今年40歳になります。
顔は、普通・スタイルは最近ちょっと下半身が太くなり始め、ムチムチです。
 

 

息子が高校生になって手がかからなくなりヒマをもてあました主婦が3人の男の性奴隷となるまで【イメージ画像2】

はEカップ程あり、男性から見ればエッチな体に見えるかも知れません。
そんな私も、最近ちょっと目覚めた事があるんです。
 

もう、20年務める会社(けっこう大手、従業員500人程)で事務職をしています。

 

休みには、食堂は多くの人で賑わいます。
 

私は、昔ながらのメンバーといつもの決まった席に着き昼食を楽しみます。
前は、何も気にする事は無かったんですが、平凡な生活に飽きが来ていた事と、夫との冷めた生活で欲求が溜まっていたのかも知れませんが、数人の男性社員の目線が気になりました。
 

 

性達は、ちょこちょこ私の方を見ている様に感じたんです。
特に綺麗でもない私は、男性に見られる経験が無く、初めは気のせいだと思っていました。
 

しかし、翌日・翌々日も彼らは同じ席に座りこっちを見ていました。

 

!見られている・・・嘘“何だか恥ずかしいと言うか、嬉しいと言うかドキドキしていました。
 

でも、良く見ると、彼らの視線は私の顔では無く、足元!いえ太股辺りに向けられているんです。
長テーブルが並べられている食堂で、私の座っているテーブルは、通路に食み出す様に設置され前からは体全体が見えるんです。
 

 

服のタイトスカートで座ると、膝上10cm位上がるので、前からは結構良い所まで見えているんでしょうか?何だか恥ずかしくなって、顔が赤らめていたかも知れません。
でも、彼らの視線に正直私も興奮していました。
 

こんな私でも、見たいと思う人が居るんだと思うと、嬉しかったんです。

 

して、私は彼らにもっと楽しんでもらいたくなり、足を組んでみたり、ちょっと股を開いてみたりしました。
 

予感は的中!彼らの目はギラギラと私の股間へ向けられていました。
彼らは、いずれも30代で、私より3歳~7歳は年下!そんな彼らの注目を浴びる事に、私は異常な興奮と刺激を味わされたんです。
 

 

らの視線に気づいて10日位経った頃、私は思い切ってタイトスカートを短く加工してみました。
友人は直ぐに気づき“どうしたの?短くした?“と聞かれ“うん・ちょっと気分転換!40歳になって老け込むの嫌だし“と答えると“そうだね!良いんじゃない、男性の気を引けるかも・・・(笑)“その日の昼食時、私は今まで以上にドキドキしながら席に着いたんです。
 

間違いなく、前よりもスカートが擦り上がり膝上15cm以上って感じでした。

 

日は、薄い肌色ストッキングにレースの白パンティを履いて見せる気満々でした。
 

彼らは、いつもの様に席に着くと、私の変化に気づいたんでしょうか?ガン見!!!皆私の股間に釘付けになっていました。
私は、ドキドキしながら足を組んでみたり、股を軽く開いたりパンティが見えると思う位、彼らにサービスを繰り返しました。
 

 

態だと思われるかも知れませんが、欲求不満の中年女性には押える事が出来ませんでした。
食事が終わっても私達は、その場で話をして楽しんでいるんですが、男の人は対外食べ終わると直ぐに席を立ちます。
 

もちろん彼らもそうでした。

 

も、今日は彼らは何時までも立つことなく私のパンチラを楽しんでいる様でした。
 

彼らの視線に、久々にアソコが濡れるのを感じ、トイレで確認するとパンティはビショビショでした。
軽くトイレでオナニーをして事務所に戻りましたが、アソコはジンジンと疼いて仕事になりませんでした。
 

 

らと同じフロアーで仕事をしているので、近くを通る事も多く、チラチラこっちを見て行くんです。
平凡だった生活に、刺激を覚える私!その事が原因で、私は見られる興奮の虜となって行くんです。
 

毎日彼らの視線に酔いしれていると、欲求は増していきました。

 

食時以外でも、彼らに見られたくなり私は、彼らが近くを通るタイミングを見計らいワザと通路側に椅子を回転させ、軽く股を開いた状態で机横のキャビネットを開くんです。
 

彼らは、私の股間に目が行くと何気なくその場で立ち止まり、靴を履き直したり、手荷物を落として時間を稼ぐんです。
何だかアイドル気分と言うか!勘違いしちゃうんです。
 

 

れだけでは無く、彼らが来る時に通路のプリンターに紙を設置しに行き、しゃがみ込んでパンチラを見せたり、階段でワザと下から見える位置に立って見たりします。
決まって彼らは、私の真下でパンチラを見ていて、かなりの興奮に襲われています。
 

もう、辞められません!彼らに廻されてもいい・・・そんな思いがする位です。

 

んなある日の事です。
 

私は近くのスーパーで買い物をしていると、会社の彼(佐々木君)と会ったんです。
全く面識が無かったんですが、思い切って挨拶してみました。
 

 

ると、彼も笑顔で挨拶して来て、しかも色々話しかけて来るんです。
彼は35歳(独身!バツイチ)結構イケメンで、話上手。
 

私は彼の話に夢中で気づけば30分は話をしていました。

 

直、近くのスーパーを舐めていました。
 

ジャージ姿で彼に会うなんて・・・ちょっと反省と恥ずかしさが込み上げて来て、その日以来、私は外に出る時はきちんと着替える事にしたんです。
彼は私の家の近くに住んでいる様で、ちょくちょく会って居たそうなんです。
 

 

が気づいていなかっただけ・・・。
その日から、会社内でも会うと色々話しかけて来て、ちょっと等しい仲になっていました。
 

そんな時です。

 

が飲みに行きませんか?と誘ってきたのは・・・。
 

しかも、彼の友達は私を見ていたメンバーだったんです。
ちょっと不安もありましたが、2つ返事でOKしました。
 

 

末、夫は出張で居ないし子供も友人宅に泊まりに行くと言うのでフリー。
短めのスカートを履き、気合十分で彼らの待ち合わせ場所に向かいました。
 

居酒屋の個室に向かうと、3人の若者が私を待っていました。

 

々木君・中澤君(32歳)田中君(37歳))皆独身・・・。
 

久々に若い時に戻った気分で、酒を飲み気分上々でした。
居酒屋を出ると、カラオケBOXに入り歌・歌・酒で大盛り上がり。
 

 

も気づいていたんです。
彼らはずっと私のパンチラと胸を見ているのを・・・。
 

私も、何気なくパンチラする様な体制になったり、股を開いてみたりしていたんですから。

 

のボタンも数個開け、胸元を大きく開いていたんです。
 

彼らにしてみても生殺し状態だったかも知れません。
だんだん、彼らと触れ合う事が増え、いつしか胸を揉まれ、太股を摩られ喘ぎ声が・・・。
 

 

うなうと後戻りも出来ず、彼らのチンポを受け入れるしかありませんでした。
ちょっと夫への罪悪感もありましたが、今日は居ないし・・・って。
 

カラオケBOXで、下着を取られ佐々木君の家までそのままの状態で向かい、ハラハラドキドキです。

 

の家に着くなり、全裸にされ3人のチンポを口・マンコに入れられました。
 

独身とあって、1度では満足してくれる筈も無く、何度も入れ換わり入れられて大量の精液を体中に掛けられました。
“前からあなたとこんなことしてみたかった“と言われ、彼らの用意していた服に着替えさせられ、制服プレー。
 

 

年ぶりの挿入に私も感じた事のない快楽で、何度も逝かされました。
見られる興奮と、挿入の快楽に頭がまっ白になる様でした。
 

ハァハァ息を荒げ、気づけば“夫の物よりいい“とか“貴方の奴隷になります“などと言わされ朝を迎えていたんです。

 

度、こんな事になると体の関係は簡単に離れられるわけも無く、彼らは暇を見つけては私を誘って来る様になりました。
 

会社帰りや休日、時には社内でキスなど・・・もうドキドキです。
今では、会社でパンティを履かせてくれませんし、アソコの毛もすっかり剃られています。
 

 

は、全く気付く事も無く平気ですが、近所での青姦はいつも心臓が飛び出しそうです。
溜め息の出る平凡な生活は一変!ハラハラドキドキの刺激的な毎日になりましたが、こんな生活がいつまで続くのか?不安と期待でいっぱいです。
 

彼らは、彼女を作る気が無くなった様です。

 

が彼らの彼女(性奴隷)になったんですから・・・。
 

夫が単身赴任で頑張って働いている間に自分は娘の家庭教師とセックス楽しんじゃうアホ不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 8分

夫が単身赴任で頑張って働いている間に自分は娘の家庭教師とセックス楽しんじゃうアホ不貞妻の告白【イメージ画像1】

41歳、私38歳、娘高1の三人家族です。
夫は昨年から工場の生産ラインを東南アジアに移すため現地に赴任中です。
 

娘から高校入学を機会に数学と英語を家庭教師から教わりたいとの相談を受け、幸い近所に国大があるのでお願いしました。

 

の友達も同じように国大の学生さんから指導を受けているのでお母さん方から情報を得ていたこともあってスムーズに話が進み週2回、6時から7時30分までのお約束で纏りました。
 

紹介された学生さんは工学部で学んでいるガッチリした体格のスポーツマンのような方でした。
最初の日は、私も娘も学生さんも緊張してぎこちない雰囲気でしたが、勉強が始まると次第に解れて集中した指導になりました。
 

 

夫が単身赴任で頑張って働いている間に自分は娘の家庭教師とセックス楽しんじゃうアホ不貞妻の告白【イメージ画像2】

校生と大学生の男女ですのでお話合いの結果、娘の部屋の扉は解放し間違いの無いようにしました。
4LDKのマンションですので私はキッチンでお夕食の支度をしたりしてお勉強が終わるのを待ちます。
 

3か月も過ぎる頃はお互いすっかり親しくなり時々はご一緒にお夕食を摂ることもあります。

 

生さん(S君)は、ご実家が近県の地方都市にあり、私鉄沿線の隣駅近くのアパートを借りて居ること、高校時代は部活でサッカーをしていたこと、女性のお友達は何人か居るけど特定の彼女は居ないこと、等々を娘と二人でお夕食を頂きながら聞きだし、我が家のことも主人が長期不在で寂しいことやら娘の大学進学についての参考意見をお聞きしたりして一層親しみが深まりました。
 

S君が来るようになって忘れていた主人との熱く燃えたあの夜の営みがまざまざと脳裏に蘇ります。
以前も、読書の最中にセックスの描写に興奮したとき、生理の前にも体が熱く疼き、自然に掌がショーツの中に入りオナニーで熟れた体を静めて来ましたが、この頃はS君のことが気になって仕方がありません。
 

 

の逞しい体で侵されたら、とか嫌らしい妄想が一人で暇を持て余している昼間、次々に浮かびます。
梅雨も末期の7月中旬、午前中の駅前商店街を買い物でぶらぶら歩いていたら、ばったりS君と会いました「あら、あぁー」お互いに驚きの声を上げました。
 

「こんな時間にどうしたの」
「あ、いえ…もうテストも済み休みに入るのでゼミの先生と打ち合わせが合って来たのですが、先生忙しそうで直ぐに要件を済ませ、此れからどうするか考えながら歩いていました」S君何だか嬉しそう「今日は暑いわね、私も、S君も汗いっぱいね冷たいお飲み物でもどうかしら」思わずお誘いの言葉が出てしまいS君も頷きました。

 

もこの近くにS君と入る手ごろな喫茶店が無いのです。
 

S君も承知のようで、思案のお顔です。
思い切ってマンションに誘いました「この辺に気の利いた喫茶店、ありませんわねどうかしら、汗もかいてるし、マンションに来ません」
「えっ僕は嬉しいですけど、良いんですか」
「あら、どうして何時も来ているじゃない」照れ隠しに少し語調を強め、さっさっと歩き出しました。
 

 

ぐにサンドイッチと冷たいお飲み物用意しますから、S君、ちょっとシャワーでも浴びたら、私も、用意が出来たらシャワー使うわ」S君途惑いつつ浴室に入ったようだ、あら、もしも洗濯機の中、見られたらどうしましょう。
私と、娘の下着、見られちゃう変な妄想が浮かぶ何か期待して居るみたいほどなくして、S君がさっぱりした顔してリビング戻って来ました。
 

私も、用意が整ったので急いでシャワーを済ませ、ご一緒に昼食を摂りました。

 

えた缶ビールが美味しい。
 

S君も満足そう話が弾みS君の女性関係に話を振ってみましたら多少の経験はあるようだけど、相変わらず彼女は居ないようだ、「ねぇ、S君、望みが高いんじゃないのどんな人が好いのかしら」ビールの程よい酔いで言葉が軽く出て来るの。
「僕は、此れと言って具体的な望みなんてありません。しいて言えば奥さんみたいな女性が良いなっと、何時も思って居ました」此れってもしかして誘惑かな妄想が現になるのかしらさらに具体的な質問をしてみました。
 

 

君、若くて人一倍体格が良くて元気なのに、平気なの何か処理して下さる方でも居るのかしら」S君のお顔を真っ直ぐに見て聞いてみましたS君、目を伏せて「そんな、誰も居ません後はご想像にまかせます」
ですって「それでは、私と、同じかしら二人とも寂しいわね」思わず本音が出て、お顔が、かぁっと熱くなって来ちゃった。
S君も興奮したのか私の傍に寄って来ました。
 

私が、咎めもせずににっこり笑いながらビールを注ぐと、S君、安心したのか私の背中に腕を添えて両腕で抱き締めてきました。

 

ッカーで鍛えたのかとても力が強く小柄な私の体はS君の胸の中にすっぽり収まりそう。
 

指で顎を持ち上げ唇を被せて来ます。
ねっとりとか、軽く穿くようにとかの技巧は全く無く、ぶちゅうっと押し付けて来た感じ、私の舌が吸い取られそう。
 

 

んと息苦しい。
シャワーを浴びた後はゆったりした部屋着に着替えて居たので簡単に掌が胸の中に入ってきて、ブラをずらすとむぎゅうっとオッパイを握られたの。
 

20年以上前にタイムスリップしたみたい。

 

学1年の時に許した先輩がこんな感じで、興味にぎらついた目をして貪るようなセックスだった。
 

S君も同じ、オッパイをしゃぶるのも、ちゅばぁ、ちゅはぁって強く吸うの。
あぁ感じる感じるもっとめちゃめちゃにして乳首も噛んであぁーオッパイが取られちゃうあぁーたまらないもっといじめてぇ声には出さないけれど体が要求している掌がショーツを潜って下腹部に触れてきた恥ずかしいべとべとの愛液まみれの陰部を知られちゃう。
 

 

君、指も強く押し付けぐりぐりぐり凄いのあぁーもう声を抑えられない「あっはーあっはーいっいーきもちいっいーあっぁっはー」S君にしがみついて腰を浮かせ太腿を広げちゃう「ねぇS君、この部屋じゃ落ち着かないから、私の部屋に行きましょう」この際、年上の私がリードしなければ、と思い恥ずかしいけどお誘いしました。
部屋では二人とも全裸になって、また、ぶちゅうっとしたキッスから始まり、S君の想い通り荒々しい愛撫にまかせました。
 

オッパイもたっぷり吸われ、乳首も噛んだり、唇に挟んで思いっきり引っ張られたり、すごいの枯れるほど声が出たみたい。

 

よいよ開脚されてS君の舌が、下から上に舐め上げ、舐め上げプッシーを刺激され逝きそうあっぁっあぁーお核をしゃぶったり、噛んだり、引っ張ったり意地悪してる加減しないから刺激が強くて頭にずきんって響くのあっ指入れてきたあたるあたるあっあっあっあっあっもうだめだっめーS君お願い早く入れてぇっあっすっごい大きい太いいっいーあっはー逝く逝く一緒にいってぇーS君のマグマ、溜まっていたみたい挿入してから射精までは早かったけども久しぶりの泌奥への挿入感大満足でした。
 

若いS君、休む間もなく続けて求めて来るの圧倒される力で愛撫され忘れられない日となりました。
若い、学生さんとHしちゃってごめんなさいね、あなた

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