告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ずっとマンネリで辛いんです…誰か私におち○ぽハメてくれないかしら

読了までの目安時間:約 4分

は専業主婦をしている35歳のルミです。
 

ずっとマンネリで辛いんです…誰か私におち○ぽハメてくれないかしら(イメージイラスト1)

 

結婚して10年、子供は2人います。
 
家が自営業で夫の両親もいるので、家でエッチしたのは新婚時代の数ヶ月だけです。
 

ずっとマンネリで辛いんです…誰か私におち○ぽハメてくれないかしら(イメージイラスト2)

 

今は子供もいるから2人だけでホテルにも行けず、ここ数年エッチなしです。
 
欲求が溜まるけど夫に言えないし、オナニーもできない…。

 

体系も太り気味になってきたのでスポーツジムに通うようになり体系も子供生む前に戻りました。
 
ジムでエアロビクスなどして動くことが麻薬見たいになり、週に昼、夜と4~5回と行くようになり、友達もできて楽しい日々でした。
 
そんな日々の時、私を見る彼の視線を感じていて、目が合ったときに挨拶、それからはジムで会うたびに会話しました。
 
感じがよくて好印象。
 
そんな日々が半年たったころ、私からメールしませんか?と言っていました。

 

アドレス教えてもらい、早速メール。
 
それから毎日1回はメール交換。
 
その後一日1回が2回と増えて、時には恋人らしいメールも。
 
そして毎日何度もメールするようになり、私からデートの誘いをしました。
 
彼の車で初の浮気ドライブをしました。

 

その日の別れ際にキス。
 
ちょっと抵抗しました。
 
でも次の日からもラブメール。
 
数日後、夫が遊びで友達と釣りに行きました。
 
夜8時から出かけて次のお昼頃までは帰って来ません。

 

は彼にその日に飲みに行きたいと誘い、軽く食べながら飲みました。
 
お酒は強くないのにビールを3杯。
 
足はふらつき体はけだるく彼に身をまかせてたみたいです。
 
車の中でキス、熱くキス。
 
抱き合い服の上から揉まれていました。

 

彼の手が服の中に来たときに、ここで???わかってくれてホテルに行きました。
 
部屋に入るなりキス。
 
抱きかかえられてベットに倒れました。
 
3年振りくらいに男性に抱かれて感じています。
 
いつしかお互い全裸。

 

舐め合い弄くり合いました。
 
そしてついに挿入されて歓喜の叫び。
 
大声を上げて絶叫していたらしいです。
 
彼のペニスは主人の倍近くあり天に向かって反り返っていました。
 
カリが太く私の子宮をガンガン揺さぶってきます。

 

もう頭の中が真っ白になり体が宙に浮いていました。
 
「あぁ・・ダメ・・・イ、イっちゃう・・・」私は彼の体に足を絡ませて離さまいと両手で彼を強く抱きしめました。
 
あそこからの小さな痙攣が大きなうねりとなって全身に飛び火し激しく体を震わせながらイってしまいました。
 
1回目が終わり、しばらくして一緒にお風呂入り、彼のペニスを舐めてはしゃぶり、大きくなったペニスを私から要求して挿入してもらい2回目。
 
もう一度ベットに戻り3回目。

 

年振りのSEXで満足でした。
 
それからは夜、ジムに行くって行ってはホテルで彼とSEX。
 
週に1回は必ずホテルでSEX三昧。
 
でもいつまでも幸せな日々は続きませんでした。
 
私の日記を夫に見られてしまい、彼に買ってもらったネックレスから下着も没収されました。

 

別れ話にもなりましたが、子供のこともあり一緒に家にいます。
 
当然、夫とはSEXなし。
 
心が浮き浮きしていた時が楽しかったです。
 

主人の友人はかなり立派なペニスを持っていて、体がすごく熱くなってしまって…

読了までの目安時間:約 12分

、亜矢子27歳の専業主婦です。
 

主人の友人はかなり立派なペニスを持っていて、体がすごく熱くなってしまって…(イメージイラスト1)

 

子つくりに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。
 
主人は武志30歳食品会社の営業マンをしています。
 

主人の友人はかなり立派なペニスを持っていて、体がすごく熱くなってしまって…(イメージイラスト2)

 

先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、お酒も入り遅くなったので、そのまま泊まって頂くことになりました。
 
主人は楽しさから飲み過ぎて寝てしまい、隣室に布団を敷いて寝かせた後、仕方なく私が山田さんのお相手をして、楽しく会話も弾み午前1時をまわっていました。

 

山田さんもお酒が回り、少しエッチな会話になって来てだけど、私は軽くのりの良い受け答えをして上手くかわしていました。
 
けど。
 
ちょっとした事から座っている山田さんのズボンの前を見たら、主人のとは比べものにならないほど、大きく膨らんだものが目に入って来たんです。
 
私は日ごろから主人の淡白なセックスに少し不満があって目の前の大きな膨らみを見ていたら、鼓動が早くなってしまって・・ポッと頬を赤らめちゃった。
 
なんか、まずい雰囲気がして慌てて台所へと片付けものを持って席を立ったんです。

 

台所で片付けをしていても、、先程の山田さんの膨らみが頭から離れず・・あんなもので責められたら・・なんて考えてしまって<私・・何言ってるの・・そんな事を考えてはダメじゃない・・・>自分に言い聞かせて片付けを済ませました。
 
だけどアソコからは熱いものがちょっと溢れていたんです。
 
山田さんのいる、居間へと戻って気分を変えて、「そろそろお開きにしましょう」と声をかけると、山田さんはソファに座り、先程の膨らみの・・正体をズボンのファスナーから飛び出させていたんです。
 
あまりの大きさに、私、その場にヘナヘナ・・と座り込んでしまって座り込みながらもしっかりと山田さんの股間から反り返る肉棒を見つめていたんです。
 
私が顔を赤らめた表情から山田さんは自分の物に興味を覚えていることを確信して大胆な行動を取ったそうなんです。

 

「亜矢子さんと話していたらこんなになってしまったんだ、手でいいから楽にしてくれないか」と山田さん真剣な顔をして話出したんで、「主人が隣の部屋で寝ているのにこんなこと・・」しかし、目の前にそそり立つ山田さんの逞しいものを見ていたら、またアソコがジーンとしちゃって、恥ずかしい汁が溢れて来ちゃったの。
 
私の中で、天使と悪魔が戦い始めていた。
 
触ってみたい・・いけないわ・・だめ・・手だけならいいかしら・・戦いは悪魔が勝ってしまった。
 
仕方なく「手だけならと・・」主人に気付かれぬうちにと了解をした。
 
山田さんが座るソファの正面へ膝をつき、反り返る逞しい肉棒を見ているだけで私、息づかいが荒くななってきちゃって固まっちゃったの・・・そんな私を見て、山田さんは私の白く小さな手を取り、自分の物へ誘導していった。

 

、その太くて反り返った山田さんの物が、手に触れた時・・全身に電気が流れるような衝動にかられて、うわ言のように、「すごいわ・・なんて・・長さなの・・」
「こんな凄いもので私の中をかき回されたら・・」私は独身時代、何度かセックスの経験はあったものの我を忘れるほど感じたことがないまま主人と知り合い結婚をしたので、主人しか知らないと言っても間違えではなかった。
 
それに最近、主人とのセックスで自分の体が満足しているとは思っていなかった。
 
でも、夫婦はセックスで満足するものじゃなくお互いの気持ち自分を大切に思ってくれる、思いやりが大事なんだといつも自分を納得させてた。
 
だけど、私自身経験したことのない、感覚を得たい欲望はいつも心に抱えてた。
 
その欲望は、山田さんの逞しいその物に触れたとき、音を立てて弾け飛んだ。

 

茎には隆々と血管が浮き、ペニスはグッと張り出し主人の物が大きくなった時の倍はありそうでした。
 
こんなもので・・私の中を、出し入れされたら・・ああぁ・・惚れ惚れ見ている私の耳に山田さんが・・「奥さん、そ~と上下に動かしてごらん」
「はい・・・」太さを確かめるように私は山田さんのそれを扱きはじめた動かす度に益々太さを増すような気がする。
 
「すみません奥さんにこんなお願いしてしまって・・」
「いえ・・あぁ・・山田さん元気よね・・凄く太いわ・・」
「良かったら・・入れてみませんか?」山田さんは私の心を見透かしたように声を掛ける。
 
「だめよ、主人が目を覚ましちゃうわ」
「かなり飲んだようだから、起きないとは思うけど、じゃ・・お口でしてみない?」私は次から次へと山田さんからの要望に、本心を揺れ動かされた。
 
私のアソコからお汁が滴り落ちるのを感じている矢先に、山田さんが私の胸に指を這わせてきた。

 

「だめ・・」
「いいじゃないですか、僕のを握っているんだし僕にも触らせてください」この人、してくれと言われたからしてるのに・・・普通日常の事ならこんな理不尽なことは、キッパリと断れる私だけど、自分自身の淫らな本心が断る判断を鈍らせた。
 
山田さんは何も言わない私の態度を見てジワリジワリと乳首を探り両方の乳首をとうとう探り当てて巧みに刺激してきた。
 
「あぁぁ・・・」堪えていた淫らな荒い息が漏れてしまった。
 
「ソファに腰掛けませんか?」言われるままに私は、山田さんの物を握ったまま横に腰を掛けた。
 
自分でも信じられないほど魅力を感じてる肉棒にうっとりしながら今している背徳な行為を上下に扱くことで誤魔化している自分がいる。

 

普段自宅では色気も何もない格好をしていたけど、今夜は主人と中学校時代からの親友の山田さんということもあり少しオシャレをして薄手で短めのワンピースを着て招いていた。
 
横に座ると容赦なくスカートの中に手を入れ、太股から撫で上げる山田さんの手が私の一番感じる部分を擦っていた。
 
「口でしてくれるかな・・」私の耳元で囁くように山田さんがつぶやく。
 
囁きながら私の恥かしい部分を巧みに擦り、パンティー上から撫で上げクリトリスを刺激してくる。
 
私は、逞しい肉棒を扱きながら、もっと強引にしてくれる事を願っていた。

 

分からはどうしても恥かしさから口を運べない。
 
巧みに動き回る彼の指が、パンティーの中へ入ってきて花園を掻きまわすようにクリトリスを刺激されて、次から次へと恥かしいお汁が溢れかえる。
 
溢れ出る場所からお汁を指につけ、クリトリスへと撫で上げられ全身がピクピク痙攣を起してた。
 
仰け反るようにソファにしな垂れかかった。
 
いつの間にか私が握っているはずの男根は手から離れ彼は私の両脚をソファに乗っけながらM字に開かせ、パンティーの上から舌を使って舐めまわしはじめた。

 

「あぁぁぁ・・・・」
「美味しいよ・・亜矢子さん・・・・・」彼の息づかいが激しくなる。
 
「だめ・・・主人が・・・起きちゃう・・・」何とかして理性を保ちながら、山田さんを手でと思っていた私でしたが、彼からの執拗なまでの愛撫により、私の理性は吹き飛び主人が隣の部屋で寝ている事すら消えうせてしまいました。
 
気がつくと顔の前で、山田さんのペニスが睨んでいたんです。
 
私は出来るだけ大きく口を開けて・・彼の張りのある物を頬張り始めたんですが、私の小さな口には、顎が外れてしまうのでは思うほどそれは大きすぎちゃってペロペロ舐めるのが精一杯だったの。
 
そうしたらおもむろに、彼が私の頭を抱えて口に無理やり突っ込んで来たんです。

 

これでもかというほど山田さんは、上下に動き出して喉の奥まで、長く逞しいものが突き刺さって息が出来なかった。
 
口をあけて、ただ受け入れるだけの状態になってしまって息も出来ずに×××されているようなフェラチオに淫靡な感覚を覚えてしまいました。
 
今までこんなに激しい行為をした事がなかったからね。
 
元々苦しい思いをすることは嫌いなのに、この快感はなんなのだろう・・・頭に血が昇り、鼓動は激しく波打ち、どうにでもなってしまえって思ちゃった。
 
長く続いた、口への上下運動が終わって山田さんはソファに座りなおして、私に改めて舐めるように促してきたんです。

 

さっきの激しいプレイで自分が自分でなくなったような淫らな感じなんです。
 
山田さんのズボンのベルトを外して、パンツも脱がせて改めて山田さんのペニスを見直したの。
 
「あぁ・・・・」内側からドキドキ熱いものが込み上げてきて吐息が漏れちゃった。
 
味わうように上から口に入れ、口からだし胴体の部分に下を這わせ、ハーモニカでも吹くように丹念に吸い付き、また頭から頬張り吸い付いて今まで主人には躊躇からか、した事のないことが次から次へと出来るの。
 
「美味しいわ・・・」
「気持ちいいよ・・最高だよ・・」
「ねぇ・・欲しくなってきちゃったわ・・・」
「自分でパンティーを脱いで、またがってごらん・・」もう私は躊躇しなかった。

 

く味わいたい、今まで味わった事ない太い物で掻きまわしてもらいたい。
 
もう、主人に見つかっても構わない。
 
あれだけ、物事に振り回されることのない日頃の私なのに、今までに経験した事のない、一本の男性のものに乱れまくっている。
 
今、主人が起きてきたら自分の人生が大きく揺れ動く、そんな状況なのに私には、山田さんのペニスしか目が入らなくなってしまっている。
 
もう。

 

いい。
 
どうにでもなって。
 
主人に見つかったら離婚を言われるかもしれない・・・けど・・この快感は止められないの・・パンティーを脱ぎ捨てて、私、ワンピースを捲くりあげて山田さんの座っている上にまたがって、天井を突き刺すようにそそり立つ肉棒の上へ少しずつ腰を降ろしていく・・・・山田さんと向き合うように、首に手を回しワンピースは既に垂れ下がり二人が重なり合うところを覆い隠すような形になり、他からは見られない。
 
お汁にジュクジュクに濡れた膣に、彼の先が触れた・・ゆっくりと腰を落とす。
 
大きく張り出したペニスは私のまだ、大きなものを受け入れた事のないひだを捲るように押し入ってくる。

 

「あぁぁ・・・・きつい・・・・」それでもゆっくりと・・・・胴体の半分まで来た時だった、おっかなびっくり腰を下げていたら、急に山田さんが腰を掴み、下から突き上げてきたんです。
 
想像を絶する長さで私の子宮に突き刺さって。
 
「キャ・・・・」悲鳴をあげてしまったんです。
 
反り返り全体重を山田さんに任せ、しな垂れかかってしまった。
 
さっきの奥まで届いた感触は今まで感じた事のない刺激だった。

 

そして恐怖感が込み上げてくる。
 
何度もこの先突かれてしまったら・・・どうなってしまうのだろう・・山田さんは身を起こして、私を両腕に抱くようにして、下から突き上げてくる。
 
私は後ろへ身を仰け反らせ突かれるままに・・・・
 

性欲旺盛な男と一度やってしまうと、出せば終わっちゃう旦那なんて霞んでしまうんですよね

読了までの目安時間:約 7分

は28歳の主婦です。
 

性欲旺盛な男と一度やってしまうと、出せば終わっちゃう旦那なんて霞んでしまうんですよね(イメージイラスト1)

 

夫が単身赴任で留守の間にパチンコに夢中になってしまい、多額の借金をしてしまった。
 
毎日のように取り立てが来ました。
 

性欲旺盛な男と一度やってしまうと、出せば終わっちゃう旦那なんて霞んでしまうんですよね(イメージイラスト2)

 

ヤクザみたいな怖い人に脅える毎日。
 
そんな私に一人の男性が近寄ってきました。

 

近所に住む63歳の吉川さん。
 
ハゲで気色悪いおじさん。
 
私にお金をくれると言います。
 
勿論目当ては私の肉体。
 
3日間悩みました。

 

借金ももう限界で夫に知られるのも時間の問題でした。
 
仕方なく吉川さんからお金を頂くことに・・・金額はポンッと100万円でした。
 
団塊世代なので多額の退職金が出たそうで、羽振りがいい吉川さん。
 
早速翌日から関係が始まります。
 
子供が保育園に行くと吉川さんから連絡が入ります。

 

朝にもかかわらず私の車でラブホテルに直行。
 
私は全裸にされて吉川さんの自由にされました。
 
お父さんより年上の男性に愛撫され、私は感じています。
 
醜い吉川さんですが、夫より凄く上手なんです。
 
遊びなれてるらしく、抱いた女は500人以上と豪語するのも頷けます。

 

しいけど私のアソコは信じられない位、ビショビショになってしまったのです。
 
夫の単身赴任で欲求不満も溜まっていたのかもしれません。
 
「若い主婦は最高だ」と言いながら私のアソコをクンニする吉川さん。
 
なんて上手なの・・・私はクンニで逝かされてしまうのです。
 
どちらかと言えば鈍感だった私。

 

こんなのは初めてです。
 
吉川さんはいよいよ裸に・・・思った以上に逞しい体。
 
チビな夫より遥かに筋肉質で驚きました。
 
そして吉川さんはブリーフを脱いでおちんちんを出すのです。
 
「嘘、でっかい」私は思わず口走ってしまうのです。

 

大きいだけじゃなく、真珠まで埋まってるおちんちん。
 
真っ黒で超大きな亀頭はテカテカしてる。
 
こんなの困る・・・夫より圧倒的にでっかい。
 
恐る恐るフェラ・・・ちっと臭い・・・でも既に逝かされた私は夢中でしゃぶるのです。
 
グングン硬く長くなるおちんちん。

 

人生で初めてのでっかいおちんちん。
 
こんなでっかい人居るんだ・・・感心しながらフェラ。
 
「俺のはでかいだろ。奥さん」
「うん、超でかい。何だか怖いな・・・」でも私は期待していました。

 

ソコが熱くなって益々濡れる。
 
「俺の言う事聞けばもっと金あげるぞ」吉川さんのおちんちんが完全勃起。
 
もう駄目、太くて辛い。
 
夫と余りに違い過ぎて唖然としていました。
 
私は正常位で吉川さんのを受け入れるのです。

 

「奥さんは帝王切開か・・・そんなら緩くないな」ズブズブ・・・とアソコを無理やり拡げて入ってくる。
 
ズンッと奥に当る・・・ゴム付けてと言ったけど無視された。
 
そこから記憶が途切れてしまい、覚えているのはお腹に射精されたとこから。
 
おへそに熱いザーメンが溜まっていました。
 
結局その日はお昼も食べずにセックスしていました。

 

帰るときホテルの従業員は、親子みたいな私達を不思議そうに見ていました。
 
私は毎日のように吉川さんに抱かれます。
 
夫が帰省してる時も誘われてホテルへ。
 
何発もしてシャワーも浴びずに帰宅。
 
おこずかい貰い、安全日には中出しさせてあげます。

 

気持ち良さそうに何発も好きなだけ私の中に出します。
 
意地悪な吉川さんは、ザーメンが私の中に入ったままパンティを履かせて帰宅させるのです。
 
パンティはヌルヌルでドロドロ。
 
スカートにシミになってる時もあって危険。
 
図々しい吉川さんは、夜にも私の家にやって来ます。

 

は暗いままにして勝手口から入れてあげます。
 
子供は二階で寝ているのに、私は吉川さんに抱かれてしまいます。
 
吉川さんは激しいので、子供が起きてしまいます。
 
吉川さんは隠れ、私は裸のまま子供を寝かしつけます。
 
裸で不思議がる子供。

 

アソコは濡れ濡れ、乳首はビンビン。
 
全く駄目な母親です・・・でも直に再開して、私は必死に声を押し殺す。
 
夜が明ける頃、吉川さんは勝手口から帰るのです。
 
中出しされた時はアソコはからはザーメンが溢れていて、手で押さえながら全裸で見送ります。
 
更に、朝になっても帰らず、我家のロフトで仮眠して子供が保育園に出ると降りてきます。

 

私は直に全裸にされ、家事をします。
 
私は吉川さんのしたい時に好きに一発されてしまうのです。
 
私のアソコは濡れたまま乾く暇がありません。
 
一日2回の入浴。
 
昼間吉川さんと入り、夜子供と入る。

 

お金は結構貯まり、関係は終わっていいのです。
 
しかし私は吉川さんから離れない身体にされたのです。
 
私のアソコは、吉川さんの忌わしい真珠入りチンチンでしか感じないのです。
 
毎日入れてもらう事しか考えていません。
 
そしてとうとう妊娠。

 

然吉川さんの子供です。
 
夫はゴム付けていますから。
 
どうする事も出来ず、中絶。
 
罪悪感も束の間私達は益々激しくなるのです。
 

転勤を理由に離れ離れになった不倫相手と不意に再会、こんなの燃えないわけがない

読了までの目安時間:約 9分

日の夜、眠れませんでした。
 

転勤を理由に離れ離れになった不倫相手と不意に再会、こんなの燃えないわけがない(イメージイラスト1)

 

午前3時、こっそり起きてソファでボーっとしたりして。
 
単身赴任中の主人のいない部屋。
 

転勤を理由に離れ離れになった不倫相手と不意に再会、こんなの燃えないわけがない(イメージイラスト2)

 

私は31歳の人妻・・すぐに朝。
 
土曜日の朝。

 

一人息子を支度させ、私立の幼稚園に自転車で送り、「夕方におばあちゃんが迎えに来るからね」と言い残し、自宅へ。
 
父を亡くし、近くに移り住んだ母には、「コンサートに行って来るからね」、と言ってある。
 
シャワーを入念に浴び、髪を整え、お化粧をして。
 
彼からのマニュキア、香水、そしてピアス。
 
下着も彼からのプレゼントのもの。

 

左薬指の指輪も、彼とのペアリングに替える。
 
洋服を着て、鏡を見て納得。
 
彼の大好きだと言う私の丸い膝の見える膝上のフレアスカートと薄い素肌感覚のストッキング。
 
そして、サンダル。
 
身支度を整え、手作りのお弁当を作る。

 

彼の好きな玉子焼きには、愛情を込めて作った。
 
お弁当を鞄に入れ、部屋を出る。
 
歩いていて、すでに鼓動がする。
 
少し息苦しくさえ感じる。
 
駅まで歩き、電車で向かう。

 

キドキする。
 
視線が定まらない。
 
頭の中は、彼のことばかり考えている。
 
駅前の公園の隅、彼の車が止まっている。
 
彼とは、1ヵ月半ぶり。

 

彼と知り合ってから、1年。
 
4月に転勤で地方に行った彼。
 
毎日必ずメールをくれる。
 
「電話していい?」のあと、携帯に電話をくれたりする。
 
助手席に入ると、私はもうすっかり彼の女。

 

彼の笑顔を見て、涙さえ出て来そうになる。
 
駅前から、郊外へ出る。
 
彼の横顔を見ているだけで、幸せを感じる。
 
高台にある古墳公園の駐車場の隅。
 
車を止め、その日初めてのキス。

 

抱きしめられ、抱きしめ返す。
 
髪を撫でられ、熱いキスを繰り返す。
 
彼の手が、私の膝頭を撫でる。
 
本当に私の膝が好きらしい。
 
スカートの裾から出ている膝を、優しく撫で回す。

 

カートの裾にもぐり込む指先。
 
そっと、その手を掴む。
 
「会いたかったよ」
「私も・・・」また見詰め合い、キス。
 
彼の唇に、すっかり口紅が着いている位に。
 
ティッシュで、そっと拭いてあげる。

 

少し早い、昼食。
 
お弁当を広げ、彼に食べさせてあげる。
 
彼も、食べさせてくれる。
 
一本のお茶のペットボトルを交互に飲む。
 
後部座席に移り、「おいしかったよ」
「ありがとう」彼の腕の中で、静かな時間が過ぎて行く。

 

優しく髪を撫でてくれる。
 
胸元で彼の鼓動を感じながら、目を閉じている。
 
「元気だった?」
「うん」彼は、また、私の膝頭を撫でている。
 
閉じ合わせている膝の間に指先を入れ、前後に撫で回す。
 
「エッチね」
「大好きなんだから仕方ないよ」
「もう・・・」
「履いて来てくれた?」
「え?」
「あのパンティ」
「レディに向かって、聞くものじゃないわ」
「確認しないとね」
「あとで」公園を散歩する。

 

まだ暑い時期、日傘の中。
 
人気ない階段で彼のキス。
 
私の手を引き、階段を登って行く。
 
幸せを感じる。
 
日陰のベンチで休憩。

 

のお話に耳を傾ける。
 
散歩。
 
建物の陰で、彼からのキス。
 
うなじへのキス。
 
耳を口に含まれる。

 

ふーっと吐息。
 
だめよ・・・彼の手が、腰からスカートのお尻へと。
 
スカート越しに、お尻を撫でる。
 
パンティラインに沿って、指先が動く。
 
「我慢できないよ」
「え?でも・・・」彼と車まで戻る。

 

後部座席。
 
フイルムがガラスに貼ってあり、外からは見えないと言う彼。
 
熱いキス。
 
1ヵ月半分の熱いキス。
 
胸元のボタンを器用に外して行く。

 

指先が胸元へ。
 
ブラの隙間から、指先が乳房へと。
 
あ・・・彼が、胸元にキス。
 
キスマークが赤く残る位に吸い上げて。
 
乳首を転がす。

 

くなってるよ」
「あ・・イジワル」彼の唇に含まれていく乳首。
 
熱い。
 
吸い上げられる。
 
ああ・・・何度も何度も、吸い上げられて全身の力が抜けて行く。
 
反射的に、さらに擦り合わせて強く閉じる膝。

 

スカートの裾が腿を露出させる。
 
彼の手が、スカートの中へ。
 
パンティ越しに、優しく撫でられて行く。
 
彼が視線を合わせる。
 
無言のまま、見詰め合う。

 

私の手を、下半身の部分へと導く。
 
彼が、ジーンズのジパーを降ろす。
 
トランクスから・・・「いい?」
「うん・・・」彼の固くなったものに、唇を寄せて行く。
 
お口に含み、ゆっくりと愛情を込めて深く含んで行く。
 
そっと、吸い上げてあげる。

 

私の髪を撫で、吐息を漏らしている。
 
私も彼の為に、嬉しくなる。
 
彼は頂点を迎える。
 
私の喉深くに、放たれたもの。
 
すべて受け止める。

 

て放ったのを確認して、顔を上げる。
 
口元を手で隠し、ゴクリ・・・彼のものなら、飲んであげられる。
 
女って、言われなくてもそんなものだと思う。
 
「ありがとう」
「うん」彼の腕の中で、丸くなる。
 
夕方、デパート巡りを終え、車へと。

 

彼から買ってもらった新しいパンティとブラ。
 
元の公園に戻る。
 
彼の腕の中、夕暮れの景色を見て、幸せを感じる。
 
熱いキス。
 
抱き合いながら、倒れて行く。

 

「ここに横になって」
「え?」
「大丈夫だよ」
「誰も来ない?」ブラのバックホックを器用に外され、キス。
 
首筋、耳、胸元、乳房。
 
優しい彼の愛撫を受け、私は女となっている。
 
スカートの中、彼の指先を敏感な部分に感じる。
 
サンダルを脱がされ、ストッキングを優しく降ろされて行く。

 

「いいね」
「うん」パンティをそっと脱がしてくれる。
 
彼が間に入って行く。
 
その部分に、彼の熱い愛撫を受ける。
 
上下に這わせる舌先。
 
口に含まれ吸い上げられる蕾。

 

体をよじる。
 
でも、逃げられない。
 
腰をぐっと引き寄せられ、彼の腕の力にはかなわない。
 
硬くした舌先が、中に進入してくる。
 
あ・・だめ・・女の悦びを絶頂感の中、駆け上がって行く。

 

彼がジーンズを降ろす。
 
私の間に入り込む。
 
彼の肩を掴み、強く目を閉じる。
 
彼自身が、体内に入って来る。
 
さらに奥に、深い・・・。

 

彼の運動を体内で感じる。
 
体内が熱くなる。
 
繰り返し、深く前後する。
 
彼が、ついに放つ。
 
奥深く、熱いものを感じる。

 

ドクドク・・正にそんな感じ。
 
彼が唇を求める。
 
それに応える。
 
「よかったよ」
「素敵」彼の隣りで電話を母に入れ、少し遅れると告げる。
 
夜の公園。

 

気ない公園。
 
彼に手を引かれ、トイレへ。
 
女子トイレの個室。
 
彼は背後に回り、スカートをあげる。
 
ストッキングを膝まで降ろし、パンティを降ろして行く。

 

背後から、貫かれる。
 
深い・・でも、声が出せない。
 
だから、燃えたのか。
 
彼からこの日二度目に受けた愛の証。
 
トキメいています。

 

あまり逢えない遠距離恋愛だからこそ、気持ちが高ぶる。
 
また、10月の下旬まで会えないのが分かっているからこそ、その分愛されたい。
 
今夜の彼も、メールをくれた。
 
「会いたい」その一言で、私は満たされている。
 

育児も楽になってきた頃、つい刺激が欲しくて旦那以外の男性に体を許してしまいました

読了までの目安時間:約 6分

の心の隙を狙われたんです。
 

育児も楽になってきた頃、つい刺激が欲しくて旦那以外の男性に体を許してしまいました(イメージイラスト1)

 

今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので、求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き、地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。
 
そして数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。
 

育児も楽になってきた頃、つい刺激が欲しくて旦那以外の男性に体を許してしまいました(イメージイラスト2)

 

そして、週に1・2度面接をしてくれた英司さんが地区長として店に来て、店長に指示とか注意をしたりしてテキパキと仕事をこなして、仕事が一段楽すると私達に冗談を言ったりして楽しく過ごしていたんです。
 
私は、英司さんの事を【年も離れたおじさん(40歳)だけど仕事が出来る優しい人だなぁ】と感じて、私が休憩している時には、よく英司さんが私に合わせて一緒に店の休憩室で一緒に休憩をしたりして、少しづつ親しくなって行ったんです。

 

半年が過ぎた頃に、私は休憩時間に店の女の子に主人の不満を話しながら泣いていた時に、英司さんが丁度来たんです。
 
英司さんは、私がどうして泣いているかを女の子に聞いて、『じゃ、私が彼女と少し話をするから』と女の子を売り場に出し、私と2人きりになったんです。
 
英司さんは、私に元気になるようにいろいろ言ってくれました。
 
そして、今では主人にも言われた事もない。
 
『和子さんは、綺麗なんだから大丈夫だよ。旦那さんも一時の迷いで和子さんの素敵な事を忘れてるんだよ。』と、優しく慰めてくれたんです。

 

私は、その優しさが嬉しくって、思わず横に座ってる英司さんの胸で又泣いてしまったんです。
 
すると、英司さんは私の肩を抱き髪の毛を撫でながら、『こんな綺麗な和子さんを泣かすなんて、私だったら和子さんを泣かすような事はしないのに。』と、私が嬉しくなるような事をいろいろ言ってくれました。
 
そういう事が有ってからは、英司さんが店に来て休憩を2人だけでする時には、会話が私の主人の不満から、段々と英司さんからのラブコールでした。
 
私は、結婚してから【愛してる・好き・綺麗だ】なんて、殆んど主人から言ってもらった事が無く、次第に女性として英司さんを意識しだしました。

 

そして、英司さんから『一度休みの日に、デートをしたい。』と言われたんです。
 
私は悩みましたが、女性として悪い気持ちはせず、主人に対する不満も手伝い休みの日に英司さんとデートをしたんです。
 
休日に少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをしてドライブを楽しみ、英司さんの私への求愛に負けて、ラブホに入ってしまったんです。
 
部屋に入ると英司さんは部屋を暗くしてくれて、私に優しくキスを求めてきて抱き合い耳から首筋と愛撫しながら、ブラウスのボタンを外されて行きました。

 

の中では、こんな事をしてはダメと思いながら、英司さんの私への求愛に酔ってしまい抵抗をせず、ブラジャーを取られた乳首を据われながらスカートを脱がされてしまいました。
 
私は、英司さんに『先に、お風呂を入らせて』と、頼み交代でお風呂に入り私は、ベットで優しく愛撫を受けながら、主人と違う男性に身体を許す罪悪感と女として愛される喜びにさいなまれながら感じていきました。
 
英司さんの唇でのオッパイの愛撫と指での愛壺への愛撫で、私のアソコは潤い、ガマンできなくなった英司さんは、コンドームも付けずに生のまま私の中に入れ『和子さんと、これで一つになれたね。嬉しいよ。』と言って、少しづつ激しく私を突いてきて、私も気持ちよくなり生で中出しをされてしまいました。

 

私は、どうしてこんな事を・子供が出来たらどうしようと急に後の事が怖くなり我に返って、『英司さんに今日だけの事にして』と頼んだんです。
 
そうしたら……英司さんは、豹変したんです。
 
『和子さん、君を手放したくないよ。』
『でも、私には主人も子供もいるから』
『和子は、手放さないよ。』と、部屋の明かりを急に明るくしたんです。

 

先程までのSEXで、私は全裸を明るい光にさらしてしまいました。
 
『和子との思い出をビデオに撮っているからね。』と、ベット脇を指差したんです。
 
暗くて今まで解らなかったんだけど、私がお風呂に入っている間にビデオのセッティングをして暗くても移るようにしていたんです。
 
私は、それから夢の世界から悪夢の世界に入ってしまったんです。

 

英司さんは、私の身体を自分の言うままにする為に初めから仕組んでいたのです。
 
主人への寂しさから女性として見て欲しい主婦を狙ってたんです。
 
今では、ビデオで脅されて彼と休みが合う度に弄ばれています。
 
もう、どうしたら良いのか解りません。
 
英司さんが次の人を見つけて、許してくれるまでいつ、主人にバレルかと脅える日々です。
 

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