告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

自転車で接触事故してしまったお詫びとしてエロオヤジに下の世話をさせられるようになった情けない主婦

読了までの目安時間:約 7分

自転車で接触事故してしまったお詫びとしてエロオヤジに下の世話をさせられるようになった情けない主婦【イメージ画像1】

44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。
それは自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
 

ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。

 

んな彼が、性欲大盛でエロ親父だったなんて・・。
 

完全に私の過失でした。
転倒し足を挫いた彼を連れ病院へ行くと、捻挫でした。
 

 

自転車で接触事故してしまったお詫びとしてエロオヤジに下の世話をさせられるようになった情けない主婦【イメージ画像2】

人で歩くのも困難で、仕方なく彼の家まで送って行ったんです。
元大手企業の重役だったらしく、大きな家に一人で住んでいたんです。
 

独身で、身内も誰も居ない彼から言われたのが、歩けるまで身の回りの世話をする事でした。

 

償金も何もいらないと言われ、ただ身の回りの世話だけしてくれと言われた私は、断る事も出来ないまま、了承しました。
 

1人息子も大学を卒業し、家には夫と2人暮らし。
その夫も仕事が忙しく、帰宅はいつも夜中。
 

 

故の報告をするタイミングを失い、私は夫に報告する事も無く、被害者の家に向かう事になったんです。
朝、夫を送り出すと掃除と洗濯を済ませ、急いで彼の家に向かいます。
 

彼の朝食の準備と掃除に洗濯、そして彼の体を拭く事・・。

 

半身を濡らしたタオルで拭くと“こっちも頼むよ“と下半身を指さす男性。
 

嫌々ながらズボンを脱がし、太腿から指先まで拭き終えると“ここも汚れているから“と指さした先は股間でした。
年齢63歳!親の下の世話をしていると思えば・・そう思いながら手を伸ばしタオルで拭き始めると、ビクビクと動き始め萎んでいた棒が大きくなり始めました。
 

 

きましたが、動揺を見られない様に無視したんです。
しかし、60歳を超える男性とは思えない位上向きになり、しかも太く長かったんです。
 

一瞬でしたが、私も思わず見入ってしまった感じになり、ふと我に返った時には男性がニヤケていて私の心を見透かされた感じがしました。

 

まないが、袋の方もベタベタするから綺麗にしてくれ“と言われ、仕方なく玉袋を掴み裏側まで拭いたんです。
 

顔を近づけた瞬間でしたが、男性が私の頭を抑えてきたので、思わず顔に男性の股間が接触!“何するんですか?““ちょっとふざけただけだよ。そんなに怒らなくてもいいじゃないか?““普通怒るでしょ““そもそも、あなたが私に怪我を負わせたんですよ!逆切れですか!こっちだって警察に言っても・・““すいません!私が悪いんです““本当にそう思っているんだったら、口で処理してくれてもいいんじゃないですか?““そ・そんな野蛮な・・・““もういいですから、帰って下さい。怪我の請求はさせて貰います“男性を怒らせてしまい、一旦家に帰る事にしました。
 

 

ぐに男性からメールが届きました。
「ちょっと調べたんですが、今回の場合、慰謝料に治療代(入院します)数週間を無駄に過ごす時間などを算出すると100万位は請求させて頂きます。もちろん知り合いの弁護士も立てる予定です」男性のメールに動揺してしまいました。
 

 

那に話していないし、1人で100万は払えない・・。
夫に相談して・・しかし以前に衝動買いをした私は夫に凄く怒られた事もあって、お金の事を切り出しづらい状況でした。
 

その夜、夫が深夜に帰宅したのを確認しリビングへ向かうと“あなた、お帰りなさい・・・あの~““そうだ!急なんだが、明日から主張に行く事になったから、ちょっと準備を手伝ってくれ““えっそうなの?“言いだすチャンスを失い、結局翌朝に夫を送り出す事になったです。

 

う男性に頭を下げ身の回りの世話をするしか無い。
 

何があっても我慢しよう!そう思ったんです。
男性の家に向かい彼の元に膝間つき頭を下げました。
 

 

の顔を見るなり“何しに来た“と言う男性でしたが、私が頭を下げるとニヤニヤしながら“じゃ、ここも綺麗にしてくれるんですね““はい・・分かりました“男性に言われるまま、私は彼の股間を口に含んだんです。
こうなると、男性の思うがままで、フェラチオをしている私のスカートを捲り上げ、パンティ越しにお尻を撫でると、やがて指先が割れ目に沿って這われていました。
 

その瞬間覚悟はしていましたが、彼は私のパンティを引き下ろし、下半身を露わにして来たんです。

 

性に跨る様に指示され、私は彼と69の体制になり男性に全てを曝け出しました。
 

嫌だと思っていながらも身体は何故か反応し、厭らしく汁を溢れさせていた様で“もう濡れ濡れじゃないか“と男性に恥ずかしい事を言われる始末です。
汚れたマンコに舌先が届き、割れ目に沿って這わせてきます。
 

 

にも舐められた事が無かった私は、男性の下に敏感に反応してしまい、益々エッチな汁を溢れさせてしまいました。
やがて男性に跨っていれる様に指示された私は、男性の大きくなった一物をマンコに・・。
 

夫以外の男性器を入れながら私は自ら腰を動かし、感じさせられていました。

 

性の手が背中に回り、抱き寄せられると胸を吸われ、そして唇まで奪われたんです。
 

間もなく私は限界が訪れ、男性の上でブルブルと震えながら逝ってしまったんです。
男性は“まだ俺は逝ってないぞ“とお尻を叩き、私はハァハァ息を荒らしながら腰を振ったんです。
 

 

がて男性の熱い精液を体内に感じながら“中で出されたんだわ“と諦めと、男性から逃げれないと言う感じがしたんです。
男性に私生活の事を色々聞かれました。
 

夫の仕事の事、夜の営み、子供の事・・私の私生活の全てを聞かれる中で、私は夫が出張に出掛けて行った事まで話してしまったんです。

 

性は“じゃ、奥さん今日から1人何だね“と厭らしい目つきで見て来ました。
 

そして“旦那が帰るまで、ここで寝泊まりして私の世話を頼むよ。問題は無いよね“と・・もう後戻りは出来ません。
 

不倫相手に性奴隷家畜として扱われている哀れな主婦の日常生活がやばすぎるんだが……

読了までの目安時間:約 8分

不倫相手に性奴隷家畜として扱われている哀れな主婦の日常生活がやばすぎるんだが……【イメージ画像1】

おい奥さん、居るんだろ、今から来い、ああそんな時間は取らせない」
「そんな急に言わないで、お願いご飯の支度もあるの、夕方子供が帰るまでには帰してください」昨日午後携帯が鳴る、もう携帯が突然なると身体が固まる。
私は、家にいると夏は今までノーブラでした。
 

乳房の下に汗がたまり痒いし汗疹になってしまうから。

 

も乳首にリングをされてからノーブラでは過ごせない。
 

シャツにリングがうつる、子供に気づかれる。
お風呂あがるとベビーパウダーをしっかりと付けるのが日常になってしまった。
 

 

不倫相手に性奴隷家畜として扱われている哀れな主婦の日常生活がやばすぎるんだが……【イメージ画像2】

首とラビアに穴を開けられ10日が過ぎる、血が滲む事も無くなり傷口は痛みも薄れ落ち着いてきてる。
相変わらずシャワーで裸になると変わり果てた身体を見て涙が出てしまう。
 

クリトリスは小さなバンドエイドを貼る事で日々の生活をなんとかおくれてる。

 

回貼ってられないから無いことに慣れないといけないけど刺激が来るからどうしようもないの。
 

パンティーの布地すら凶器と同じ、ノーパンで過ごす事なんてできる訳ないし。
呼ばれると裸になる事ある、例え今セックス禁止の身体でも脱げと言う可能性あるからシャワーだけは浴びました。
 

 

して車に乗り行きました。
「奥さん、今日は呼ばれんと思ったか、どうやった友達のオマンコシーン、ええ顔してたか、奥さんもよくやるな、友達売っちまって、あの女はもう終いやな、早速客取らせてるわ、カメラ部屋に仕込まれてるからまたどうやっとるか見せたる、まあそこそこの身体してるから客も付くやろ、俺は帝王切開嫌いだから、手元に置かんだよ、まあ安い値段で本番させてるからそこそこ流行ってる、今頃腰振ってるやろ、しかし奥さんもあくどいな、売るか知り合い」
「そんな、あんたらが騙して脅してさせたんじゃない、どんな思いしたかわかる、どんな気持ちで見たか、罪悪感と後悔と懺悔の気持ちで夜も寝れないのよ」
「その割には昨日飯をペロリと食べて帰りその大きなケツ振り振り帰ったやないか」
「……」
「奥さん見せて見ろパンツ脱いでスカート捲れよ」
「お医者さん3週間はセックスダメと言ってた、絶対触らないで、こんな明るい場所で脱ぐのいや」
「がたがた言うな、しゃべるぞ友達に、お前が絵を描いたと、恨まれるぞ一生、訴えられるぞ、いいのか」
「脱げばいいでしょ、脱げば、脱ぐわよ、勝手に見てよ」私は、やけになりスカートたくし上げパンティーを脱いで床に投げた。
 

「おう元気やな、そこに座れ、そす股広げろ」どんなに今まで見られていても明るい場所で性器を見られるのは辛いし恥ずかしい、目を瞑り顔をそむけました。

 

を強い力で思い切り開かれました。
 

「いや~いや~いやや、見ないで」
「自分で脱いで開いたんだろマンコを、おうおうマン毛が伸びかかってきてるな、土手にカビが生えてる感じだ、奥さんの友達な、土手高だったよ、奥さんと違って、毛も濃いし、ケツまではえてな、奥さんは下付きだ、バックでオマンコしやすい身体だ、テープはずすぞ」クリトリスのバンドエイドを取られた。
「まだ触らないで、触っちゃダメ」
「おうおうピンクのお豆が震えて、奥さんこれから豆がな擦れて擦れて段々大きくなるぞ、大きく育つぞ、どれこれどうだ」
「いや~止めて触らないで、触っちゃダメ化膿する」
「10日も経つ、少しぐらい触っても大丈夫だ、綺麗に触ればな、少し撫でるだけで膨らんできたぞ」
「きつい、いやきついの、強い」
「そんな身体震わせて喜ぶなよ、ちょっと撫でた位で、マンコ口が開き出して汁滲みだして、そんな濡らすなよ、今日はできねえぞ、我慢して帰れよ」
「いや、触らないで、きついきつい、あああ~違う、違う」
「そうかいいか、奥さんマンコのリングが良く似合うな、今日は、奥さんな奥さんにいいプレゼントあるぞ」袋から何かを出します。
 

 

のラビアのリングを弄る。
「まだ触らないで、引っ張らないで、何してるの、何?」カチャカチャと音が聞こえました。
 

怖くて目が開けれない。

 

うできたできた付いたぞ奥さん」肌に何か金属があたります。
 

目をこらして見るとラビアのリングに細い金属の紐がそしてその先に鈴が付いてます。
「何、何してるの、これ、取って取ってよ私こんなのいや」
「いいぞ奥さん良く似合う、立てよ、奥さん歩くたびにマンコの鈴がチリンチリンと鳴るぞ、バックでオマンコすると腰に合わせて鈴が鳴る、メルヘンだな」
「取る、取る」
「奥さん何か忘れてないか、勝手にペンチで切ってみろ、奥さんのDVDどうなるかだ、そのまま付けて帰るんだよ、もし勝手に取れば今度はマンコの土手に刺青入れるぞ」
「いやや、こんなの、歩くだけで音するかも、いやや」
「立てよ、歩けよ」無理やり立たされた、内股にあたる鈴、少し歩くだけで揺れる。
 

 

んなのパンティー履いてる時も気になる、鳴らないけど邪魔だ。
「ええぞ、奥さん、取るんじゃないぞ、おい上も脱いで見せろよ」無理無理脱がされブラジャー取られた。
 

乳首のリングを指ではじかれる。

 

さん、動くんじゃねえよ、特製だぞ」嫌がる私、でも乳首のリングとリングの間に金属のチェーンを通された。
 

乳首と乳首が一つにチェーンで輪になる、そしてその真ん中に金属のタグが付いてる。
「奥さん、どうだおしゃれだろ、奥さん、見ろよ読めるか、なんて書いてある、それに」タグを見た。
 

 

乱、大きく彫られて書いてある。
裏は、私の名前が聡美と書いてある。
 

「どうやええやろ、取るんじゃないぞ、付けとけよ、勝手に取ればわかるな」
「お願いします、お願いします、こんなの止めて、何でもしてきたじゃない、こんなの普通に暮らせないよ、取って取らせて」私は、裸で土下座しました。

 

きました。
 

「良いじゃねえか、それくらい、勝手に取るなよ、取ればマンコの土手に淫乱と大きく刺青だ、ケツにもチンボの模様だわかったか、立てよ歩け」無理やり裸で歩かされた、鈴はあまりならないけど、それでも揺れる、胸のチェーンが重い、乳首が痛むし、こんなの奴隷だ、犬だ動物だ。
濡れていたヴァギナも恐怖で渇いていた。
 

 

れなのにバックのスタイルさせてまた私のクリトリスを触る。
「お願い、ばい菌はいるから止めて止めて、いや~きつい刺激がきつい、したくなるから止めて」
「奥さん、そのかっこだといい感じに鈴が鳴るな、いいぞ、今日は、これくらいで許してやる、それで帰れよ、家でオナニーするんじゃないぞ、ばい菌はいるからな」どうやって下着付けるの、どうやって!パンティーを履く、股間に異物があたる、こんなの歩きづらい、ブラジャーを付ける、チェーンが邪魔だ、カップとカップの間にねじ込んだ、金属が肌にあたるよ、どうやって暮らすのよこんなの、もう水着にもなれないよ。
 

車に乗るまで歩くのが大変、ようやくリングに慣れたのにまたこれだ、夜シャワーを浴びる時鏡に映る私は家畜です。

 

ンティー脱いで歩くと音がする時ある、私は家畜ですか。
 

息子が高校生になって手がかからなくなりヒマをもてあました主婦が3人の男の性奴隷となるまで

読了までの目安時間:約 10分

息子が高校生になって手がかからなくなりヒマをもてあました主婦が3人の男の性奴隷となるまで【イメージ画像1】

近、平凡な生活に溜め息が出る。
子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
 

小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では、親の出番無・・・。

 

は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。
 

私は、今年40歳になります。
顔は、普通・スタイルは最近ちょっと下半身が太くなり始め、ムチムチです。
 

 

息子が高校生になって手がかからなくなりヒマをもてあました主婦が3人の男の性奴隷となるまで【イメージ画像2】

はEカップ程あり、男性から見ればエッチな体に見えるかも知れません。
そんな私も、最近ちょっと目覚めた事があるんです。
 

もう、20年務める会社(けっこう大手、従業員500人程)で事務職をしています。

 

休みには、食堂は多くの人で賑わいます。
 

私は、昔ながらのメンバーといつもの決まった席に着き昼食を楽しみます。
前は、何も気にする事は無かったんですが、平凡な生活に飽きが来ていた事と、夫との冷めた生活で欲求が溜まっていたのかも知れませんが、数人の男性社員の目線が気になりました。
 

 

性達は、ちょこちょこ私の方を見ている様に感じたんです。
特に綺麗でもない私は、男性に見られる経験が無く、初めは気のせいだと思っていました。
 

しかし、翌日・翌々日も彼らは同じ席に座りこっちを見ていました。

 

!見られている・・・嘘“何だか恥ずかしいと言うか、嬉しいと言うかドキドキしていました。
 

でも、良く見ると、彼らの視線は私の顔では無く、足元!いえ太股辺りに向けられているんです。
長テーブルが並べられている食堂で、私の座っているテーブルは、通路に食み出す様に設置され前からは体全体が見えるんです。
 

 

服のタイトスカートで座ると、膝上10cm位上がるので、前からは結構良い所まで見えているんでしょうか?何だか恥ずかしくなって、顔が赤らめていたかも知れません。
でも、彼らの視線に正直私も興奮していました。
 

こんな私でも、見たいと思う人が居るんだと思うと、嬉しかったんです。

 

して、私は彼らにもっと楽しんでもらいたくなり、足を組んでみたり、ちょっと股を開いてみたりしました。
 

予感は的中!彼らの目はギラギラと私の股間へ向けられていました。
彼らは、いずれも30代で、私より3歳~7歳は年下!そんな彼らの注目を浴びる事に、私は異常な興奮と刺激を味わされたんです。
 

 

らの視線に気づいて10日位経った頃、私は思い切ってタイトスカートを短く加工してみました。
友人は直ぐに気づき“どうしたの?短くした?“と聞かれ“うん・ちょっと気分転換!40歳になって老け込むの嫌だし“と答えると“そうだね!良いんじゃない、男性の気を引けるかも・・・(笑)“その日の昼食時、私は今まで以上にドキドキしながら席に着いたんです。
 

間違いなく、前よりもスカートが擦り上がり膝上15cm以上って感じでした。

 

日は、薄い肌色ストッキングにレースの白パンティを履いて見せる気満々でした。
 

彼らは、いつもの様に席に着くと、私の変化に気づいたんでしょうか?ガン見!!!皆私の股間に釘付けになっていました。
私は、ドキドキしながら足を組んでみたり、股を軽く開いたりパンティが見えると思う位、彼らにサービスを繰り返しました。
 

 

態だと思われるかも知れませんが、欲求不満の中年女性には押える事が出来ませんでした。
食事が終わっても私達は、その場で話をして楽しんでいるんですが、男の人は対外食べ終わると直ぐに席を立ちます。
 

もちろん彼らもそうでした。

 

も、今日は彼らは何時までも立つことなく私のパンチラを楽しんでいる様でした。
 

彼らの視線に、久々にアソコが濡れるのを感じ、トイレで確認するとパンティはビショビショでした。
軽くトイレでオナニーをして事務所に戻りましたが、アソコはジンジンと疼いて仕事になりませんでした。
 

 

らと同じフロアーで仕事をしているので、近くを通る事も多く、チラチラこっちを見て行くんです。
平凡だった生活に、刺激を覚える私!その事が原因で、私は見られる興奮の虜となって行くんです。
 

毎日彼らの視線に酔いしれていると、欲求は増していきました。

 

食時以外でも、彼らに見られたくなり私は、彼らが近くを通るタイミングを見計らいワザと通路側に椅子を回転させ、軽く股を開いた状態で机横のキャビネットを開くんです。
 

彼らは、私の股間に目が行くと何気なくその場で立ち止まり、靴を履き直したり、手荷物を落として時間を稼ぐんです。
何だかアイドル気分と言うか!勘違いしちゃうんです。
 

 

れだけでは無く、彼らが来る時に通路のプリンターに紙を設置しに行き、しゃがみ込んでパンチラを見せたり、階段でワザと下から見える位置に立って見たりします。
決まって彼らは、私の真下でパンチラを見ていて、かなりの興奮に襲われています。
 

もう、辞められません!彼らに廻されてもいい・・・そんな思いがする位です。

 

んなある日の事です。
 

私は近くのスーパーで買い物をしていると、会社の彼(佐々木君)と会ったんです。
全く面識が無かったんですが、思い切って挨拶してみました。
 

 

ると、彼も笑顔で挨拶して来て、しかも色々話しかけて来るんです。
彼は35歳(独身!バツイチ)結構イケメンで、話上手。
 

私は彼の話に夢中で気づけば30分は話をしていました。

 

直、近くのスーパーを舐めていました。
 

ジャージ姿で彼に会うなんて・・・ちょっと反省と恥ずかしさが込み上げて来て、その日以来、私は外に出る時はきちんと着替える事にしたんです。
彼は私の家の近くに住んでいる様で、ちょくちょく会って居たそうなんです。
 

 

が気づいていなかっただけ・・・。
その日から、会社内でも会うと色々話しかけて来て、ちょっと等しい仲になっていました。
 

そんな時です。

 

が飲みに行きませんか?と誘ってきたのは・・・。
 

しかも、彼の友達は私を見ていたメンバーだったんです。
ちょっと不安もありましたが、2つ返事でOKしました。
 

 

末、夫は出張で居ないし子供も友人宅に泊まりに行くと言うのでフリー。
短めのスカートを履き、気合十分で彼らの待ち合わせ場所に向かいました。
 

居酒屋の個室に向かうと、3人の若者が私を待っていました。

 

々木君・中澤君(32歳)田中君(37歳))皆独身・・・。
 

久々に若い時に戻った気分で、酒を飲み気分上々でした。
居酒屋を出ると、カラオケBOXに入り歌・歌・酒で大盛り上がり。
 

 

も気づいていたんです。
彼らはずっと私のパンチラと胸を見ているのを・・・。
 

私も、何気なくパンチラする様な体制になったり、股を開いてみたりしていたんですから。

 

のボタンも数個開け、胸元を大きく開いていたんです。
 

彼らにしてみても生殺し状態だったかも知れません。
だんだん、彼らと触れ合う事が増え、いつしか胸を揉まれ、太股を摩られ喘ぎ声が・・・。
 

 

うなうと後戻りも出来ず、彼らのチンポを受け入れるしかありませんでした。
ちょっと夫への罪悪感もありましたが、今日は居ないし・・・って。
 

カラオケBOXで、下着を取られ佐々木君の家までそのままの状態で向かい、ハラハラドキドキです。

 

の家に着くなり、全裸にされ3人のチンポを口・マンコに入れられました。
 

独身とあって、1度では満足してくれる筈も無く、何度も入れ換わり入れられて大量の精液を体中に掛けられました。
“前からあなたとこんなことしてみたかった“と言われ、彼らの用意していた服に着替えさせられ、制服プレー。
 

 

年ぶりの挿入に私も感じた事のない快楽で、何度も逝かされました。
見られる興奮と、挿入の快楽に頭がまっ白になる様でした。
 

ハァハァ息を荒げ、気づけば“夫の物よりいい“とか“貴方の奴隷になります“などと言わされ朝を迎えていたんです。

 

度、こんな事になると体の関係は簡単に離れられるわけも無く、彼らは暇を見つけては私を誘って来る様になりました。
 

会社帰りや休日、時には社内でキスなど・・・もうドキドキです。
今では、会社でパンティを履かせてくれませんし、アソコの毛もすっかり剃られています。
 

 

は、全く気付く事も無く平気ですが、近所での青姦はいつも心臓が飛び出しそうです。
溜め息の出る平凡な生活は一変!ハラハラドキドキの刺激的な毎日になりましたが、こんな生活がいつまで続くのか?不安と期待でいっぱいです。
 

彼らは、彼女を作る気が無くなった様です。

 

が彼らの彼女(性奴隷)になったんですから・・・。
 

大人の魅力あふれるロマンスグレーなおじさまと公園でエッチしちゃった不倫体験を告白!

読了までの目安時間:約 7分

大人の魅力あふれるロマンスグレーなおじさまと公園でエッチしちゃった不倫体験を告白!【イメージ画像1】

は51歳の主婦です。
最近、60歳の男性に街で声を掛けられて、ついて行ったのが間違いだったかもしれません。
 

だってとても素敵なロマンスグレーで、身長も175cmぐらいあって、大好きな筋肉質なんですもの。

 

宿のデパートで買い物をしていて、うっかりと傘をそこで忘れたのです。
 

最近、物忘れがひどいのです。
「この傘は貴女のではありませんか」と声を掛けられました。
 

 

大人の魅力あふれるロマンスグレーなおじさまと公園でエッチしちゃった不倫体験を告白!【イメージ画像2】

0年前の昔の恋人のような素敵な人でした。
「今、お茶でも飲もうかと思っていましたが、お付き合いしていただけませんか」声も渋く、丁寧な喋り方でした。
 

アソコがジーンと痺れて、普段なら無視して帰るところを・・・。

 

付き合いします。私もコーヒーを飲みたいと思っていたところです」と返事しました。
 

デパート1階の喫茶ルームに入りました。

 

ーキとコーヒーをセットでいただきました。
 

彼「貴女は僕が最初に付き合った恋人に良く似ているのですよ」
私「えええ~っ、私も最初に声を掛けられた時に、若いときにお付き合いをしていた方にそっくりだと思ったんですよ」お互いにビックリです。
1時間もするとお互いに、最近の夫や妻との愚痴や不満が出てきました。
 

 

って私はもう夜の営みは2年ぐらい無いし、彼も奥様とは3年以上セックスレスなんだそうです。
もしここで近くのラブホに誘われたら、たぶんOKしてついて行ったと思います。
 

それが何もそのようなことを言い出さないのです。

 

ほど私から誘おうかとも思いましたが、やっぱり恥ずかしいですね。
 

だって昼間の3時ですもの。
朝方は雨だったのに、今はもう晴れて太陽が眩しいくらいです。
 

 

然、「お住まいは何処ですか?」と聞かれました。
話してみると、歩いて10分とかからない所に住んでいることがわかりました。
 

あまりの事に仰天しました。

 

緒にこの喫茶店を出て、同じ電車に乗って、同じ駅で降りました。
 

近くの大きな市場に二人で入りました。
私はお魚屋さんでお刺身を、彼はお肉屋さんで、鯵フライと、コロッケを買っていました。
 

 

からブラブラと散歩のつもりで、家路まで連れ立って歩きました。
夕方でかなりの人が歩いています。
 

途中から小道に入るといきなり誰も居ません。

 

くのマンションの入り口に、腕を掴まれて急に連れ込まれました。
 

鉄の階段が付いていて、その裏は誰にも見えません。
頭を抱えられていきなりキスされました。
 

 

が差込まれました。
「うっ」とビックリしましたが、誰にも見つからないので抱き合いました。
 

彼のズボンは前が膨らんで私の下腹部にアレが当たります。

 

いセーターを裾から捲り手を入れられて、ブラジャーの下から乳首を握られてツンツンと触ります。
 

段々とキスが濃厚になり、彼は自分のズボンのジッパーを下げて、堅くなった陰茎を取り出して私の手に持たせました。
かなり濡れて、傘の部分が大きいのにビックリです。
 

 

の倍くらいはあり、今までにお付き合いをした誰よりもペニスは大きく堅く、『お年は幾つ?』と聞きたくなりました。
さっき確か「60歳です」と言っていたのに信じられません。
 

頭をいきなり押さえつけて彼の陰茎を口に入れさせられました。

 

全に勃起して臨戦態勢です。
 

私の胸も完全に彼に支配されて、揉みくちゃです。
彼はペニスを擦りながら口で出し入れをしています。
 

 

ルヌルなチンポ汁が溢れて口の中イッパイです。
思わず興奮して咬みました。
 

「痛いよ、そっとして舐めてくれよ」との注文です。

 

ア、気持ちがいいよ。もしかしたら射精するかもしれないけど大丈夫ですか」そう聞かれ、舌の動きで『いいわ』と答えました。
 

「アアア、イキそうだよ」彼の声が上ずって、出しそうです。

 

然、マンションに人が入ってきました。
 

子供で10歳ぐらいでした。
口を陰茎から外して、お互いに話をしているフリをしました。
 

 

年はカンカンと鉄の階段を駆け上っていきました。
彼の陰茎はかなり萎んで、射精寸前だったのに残念です。
 

そこを出て公園に入りました。

 

ンチでお互いの話をしていて、コートをズボンとスカートに掛けて、お互いの性器を触りあいました。
 

私のマンコもかなりベトベトに濡れてパックリと孔を開けていると思いました。
夕方になり、誰も居なくなりました。
 

 

が勃起したペニスをまた私に持たせました。
「僕の上に後ろ向きで乗って入れてください」そう言われると嬉しくて、後ろ向きでアレをすぐに膣口に当てて挿入しました。
 

ぐにゅっとすぐに奥に到着しました。

 

頭がでかいだけに物凄く感じます。
 

私が身体を上下しました。
だって彼はピストン運動は無理ですもの。
 

 

の膝に両手を着いて、腰を振り続けました。
もう最高の気分です。
 

膣も段々と締まり、彼のペニスを包み込みました。

 

ウオウ、いいわ~ぁ、もっと奥に入れてよ、すごく感じるわ~、もしかしたらイッちゃうよ、イクよ、イクイクイク」エクスタシーが訪れました。
 

彼もさっきイキそうだったので、私に合わせて「じゃあいっしょにイクよ~、俺もイクよ、イクよ」とペニスを痙攣させて膣の奥に射精していました。
「そっと抜いてください。じゃないと、精液がこぼれてスカートを汚しますので」ハンカチをアソコにあてがい、そっと抜きました。
 

 

ンカチは彼の精液と私の愛液が混じってベトベトでした。
私が彼の陰茎を、彼が私の膣を拭き合いました。
 

誰も居ないのでまたも濃厚なキスをしました。

 

たもジーンと濡れてきましたが、それ以上すると別れられなくなりそうで、「ここで別れましょう」とお互いの携帯の番号とメルアドを交換して、夜の公園でお互いの性器をアップで写メールしました。
 

これで自慰行為も出来るし、また今度会うまでが楽しみですものね。

人妻が旦那以外の男とセックスをする悦びに満ちたドエロ淫乱スケベな妄想告白をどうぞ

読了までの目安時間:約 10分

人妻が旦那以外の男とセックスをする悦びに満ちたドエロ淫乱スケベな妄想告白をどうぞ【イメージ画像1】

末の夜、リビングでショーツとキャミソールだけの姿で、最近日課になっているヨガのポーズを取り入れた柔軟体操をしながら夫の帰宅を待っていた私は、チャイムの音が聞こえたのでキッチンでインターフォンに出ました。
インターフォンから聞こえてきたのは、帰宅を告げる主人の声ではなく、「すみません、課長が酔いつぶれて・・・」と言う知らない男の声で、モニター画面には、夫と、夫を支えて下を向いているスーツ姿の男性が映っていました。
 

「ちょっと待って下さいね。」と言って、急いで二階に上がり、上下揃いのトレーニングウェアを着て、乱れた髪の毛をブラシで梳かしてから、玄関のドアを開けました。
 

 

覚えのある男の人が、酔った夫に肩を貸して玄関に入ってきました。
私がスッピンだったので、彼は最初気付かなかったようでしたが、「オイ、徹、うちの家内の美奈子だ。」と紹介され「いつも、夫が、お世話になっております。

「いえ、こちらこそ課長には、迷惑を掛けてばかりで・・・」と挨拶を交わしたときに目が合って、一瞬、驚いた顔をしたので、気が付いた事がわかりました。
 

 

人妻が旦那以外の男とセックスをする悦びに満ちたドエロ淫乱スケベな妄想告白をどうぞ【イメージ画像2】

・・「せっかくだから、少し上がっていけ。」と勧める夫に「い、いえ、もう、遅いですから・・・」と慌てて断っている徹という青年は・・・二週間ほど前に、女子トイレを覗いていた男でした。
 

覗きが、ばれて・・・私に見られながらオナニーをして・・・私の口に若い精を放出して逃げるように去っていった青年・・・本当は、私のほうが夫のいる身で・・・トイレでレズ妄想オナニーをしていた変態なのに・・・徹という青年の持っているM気質が自らを弱い立場に追い詰めているようです。

 

対に・・・ドMの変態レズペットとして大勢のお姉さまの玩具にされている私でしたが・・・その反動でしょうか?それとも、この青年の放つMっ気のせいでしょうか?・・・自分でも気が付かなかった、私の中の、Sっ気が目覚めたようでした。
 

「酔い覚ましに、熱いお茶でもいかがですか?」と言っている間に、早くも夫が玄関に座り込み、横になってしまい、私は返事も聞かずに、「すみませんが、二階の寝室まで夫を運びたいので、手伝って頂けますか?」とお願いしました。
徹さんに手伝ってもらって、夫をベッドに乗せてから「ちょっと、下のリビングで待っていてくださいね。」と言うと、徹さんは諦めたように頷いて階段を下りていきました。
 

 

分、夢の世界にいる夫に声をかけながら、何とかシャツとパンツだけの下着姿にして、毛布を1枚かけて、エアコンのタイマーをセットしました。
・・・これで、夫は朝までぐっすり寝てしまいます。
 

リビングに戻ると、徹さんはソファーから立ち上がって、「この間は、すみませんでした・・・課長には、課長には言わないでください。」と頭を下げました。
 

 

の方が誘惑したのに・・・本当にこの子・・・ドMなんだ・・・「本当に反省しているの?」
「はい、反省しています・・・二度としません。」
「本当?」
「本当です!」
「もし、嘘だったら、どんな罰でも受ける気あるの?」
「も、もちろんです!」
「そう、それじゃあ、本当に反省しているんだったら・・・あのときの事、思い出してオナニーしたり、してないわよね?又、見たいとか・・・見てもらいたいとか・・・思っていないわよね・・・」徹さんは、又うつむいて黙ってしまった・・・「やっぱり・・・していたんだ・・・何回ぐらいしたの・・・正直に本当のことを言うのよ。

「毎日です。」
「毎日!・・・一日も我慢できなかったの?・・・しょうがない子ねぇ・・・」ちょっと待ってて、私は徹さんにそう言って、一旦廊下に出て階段下の物置から、資源回収のときに新聞を縛っているビニール紐を取り出してリビングに戻り、怪訝そうな顔で見ている徹さんの脇をぬけて、キッチンに行き、鋏を取り出した。
 

 

、なにを・・・」徹さんは私が手にした鋏を見て、声を震わせていました。
「なにって・・・罰を受ける約束でしょ・・・さあ、後に手をまわして!」私は徹さんの両手をビニール紐でグルグルに縛り、そのまま待つように言い残して、二階に上がりました。
 

二階には三部屋あって一つは夫婦の寝室に、残りの部屋は私と夫、それぞれの私物置き場に使っています。

 

屋に積んである衣装ケースから黒い総レースの下着とガーターストッキングを取り出して身に着けました・・・お姉さま達から買い与えられた下着です・・・上に何を着ようかと迷いましたが、先にスカートをヒップラインがはっきり出るピチピチのタイトスカートに決め、それにあわせて、青いカッターシャツを着ました。
 

OLさんか学校の先生のようなスタイルでしたが、お仕置きには丁度いいと自分でも満足しました。
リビングに戻ると、徹さんは私が出て行ったときのままの格好で、立っていました。
 

 

の服装を見て少し驚いた様子の徹さんを床に正座させて、私はソファーに腰掛けました。
私の顔を見上げている徹さんの前で、ゆっくりと脚を開いていくと・・・徹さんはチラッと目をやりますが、直ぐに視線を私の顔に戻してが、我慢しているようでした。
 

「いいのよ・・・見ても・・・見たかったんでしょ・・・」優しい声で言ってあげました。

 

さんが私の股間を覗きこみ・・・タイトなので大きく脚を開く事はできませんが、ガーターストッキングと黒いショーツは確実に見えたはずです・・・私が立ち上がり、後ろを向いてタイトスカートに包まれたヒップを、徹さんに向かって突き出すと、徹さんが前かがみになって・・・お尻の匂いを確かめるように、最初に鼻を・・・それから、首を左右に動かし頬を摺り寄せてきました。
 

身体を起こし、お尻を徹さんの顔から遠ざけると・・・徹さんが更に前かがみになって・・・振り返ると、物欲しそうな顔で私を見上げていました・・・かわいい・・・今度は、前を向いて・・・スカートを腰まで引き上げて、ショーツとガーターを見せました。
レースを透かして私の恥毛が見えています・・・徹さんが鼻を近づけてくるので、腰を引いて、逃げました・・・すがるような目で見上げる徹さんに・・・「ん?どうしたの?なに?言ってごらんなさい」
と言うと「匂いを嗅ぎたい。」と言うので・・・「なに?何の匂いが嗅ぎたいの?」とお姉さま達の『やり方』を思い出しながら続けます。
 

 

さんの・・・奥さんのオマ○コの匂いが嗅ぎたいです・・・嗅がせてください・・・」
「いいわよ。」私が腰を近づけると、徹さんが嬉しそうな顔で鼻を押し付けてきました。
 

「匂いを嗅ぐだけでいいの?・・・直に見たり・・・舐めたりしたくないの?」
「したいです・・・見たいです・・・舐めたいです・・・見せてください・・・舐めさせてください。」
「いいわよ・・・いいけど・・・その前に・・・立って!」徹さんを立たせて、ズボンとパンツを脱がせました。
 

 

ったとおりビンビンになったオチンチンが出てきました。
「凄いわね・・・ビンビン」そう言って見つめてあげると又少し硬さが増したようでした。
 

「今日は、手を縛られているからオナニーは出来ないわね。」そう言ったら、徹さんは、初めて気が付いたように、自分の股間に目をやりました。
 

 

惑の表情を浮かべている徹さんの耳元で・・・「私、レズだから・・・夫以外の男の人には・・・してあげないわよ・・・徹さんが女の子だったら良かったのにね・・・」と言うと、徹さんは泣きそうな顔をしていました。
「徹さん・・・どうする?女の子になる・・・女の子になったら・・・かわいがって挙げるわよ。」
「な、なります・・・ボク・・・いえ、ワタシ・・・女の子になります・・・」徹さんは必死になって言いました・・・「そう・・・それじゃあ、女の子の名前・・・何にする?・・・」今日は、ここまでです・・・徹さん、自分で女の子の名前考えて下さいね・・・徹さんは、Sの美奈子とMの美奈子・・・どっちが好きですか・・・こっちの美奈子が好きだったら・・・徹さんの好きなプレイ教えて下さいね・・・美奈子流にアレンジして・・・いっぱい逝かせてあげるから・・・あぁ・・・名前が決めてなかったから、今日はここまでって言ったのに・・・頭の中で妄想が膨らんじゃう・・・ストッキングの足で徹さんを逝かせて・・・ザーメンのついた足を徹さんに舐めさせて・・・徹さんのアナルの処女を奪って・・・私のグチャグチャになったオマ○コを横になった徹さんの顔に押し付けて・・・私、今日はちょっと暴走ぎみですね・・・ごめんなさい

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