告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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酔っていい気分になっちゃって、あそこも寂しくなっちゃって…。不倫っていけないエッチだけど、だから気持ちよかったのかな、いっぱいイっちゃいます

読了までの目安時間:約 5分

日、ネットで知り合った彼と飲みにいきました。
 

酔っていい気分になっちゃって、あそこも寂しくなっちゃって…。不倫っていけないエッチだけど、だから気持ちよかったのかな、いっぱいイっちゃいます(イメージ画像1)

 
そのときのお話です。
 
まず居酒屋で二人で飲みました。
 
酔っていい気分になっちゃって、あそこも寂しくなっちゃって…。不倫っていけないエッチだけど、だから気持ちよかったのかな、いっぱいイっちゃいます(イメージ画像2)

 
お酒が入ってくうちにどんどんいい気分になってきて、2軒目のお店に行く頃には2人とも手つないでました☆飲んでるとき彼が何回も私に「付き合って」
とか「大事にするから」
とか「だいすき」って言ってきましたけど、どーせ酔ってるから言ってるだけだと思い、流してました。
 
でも居酒屋でずっと手つないでて、チューもいっぱいされました。

 

いろんな人に見られてたけど・・・。
 
店を出て裏通りで二人でディープキスしたり抱き合ったりずっといちゃいちゃしてて、彼がカラオケいこう!って言ってきて、疲れたから眠れるのがいいことない?って彼が言ったのでさやはOKしました。
 
はじめはホテル行くつもりじゃなかったんだけど酔ってたせいもあってすんなりOKしてた気がします。
 
ホテルについて、また二人でお酒のみはじめて一気とかしてたんです。
 
そしたらソファーで何回もキスされて、電気暗くされて・・・テレビも消されて・・・ながーいディープキスしました。

 

その間、彼の手がさやのブラをはずしてそのままおっぱいを触ってきました。
 
酔ってたからいつもよりきもちくて「あっ・・・」って声だしちゃって彼がだんだん興奮してきて、「ベッドいこ!」って言われて、言われるがままに連れて行かれました。
 
そのまま倒されてチューして彼がおっぱい揉んで、乳首も舐めてきました。
 
すごく感じていやらしい声たくさん出ちゃいました。
 
乳首舐めてる間彼の手はさやのズボンを脱がしてていつのまにか全裸になってて彼のも脱がしてあげました。

 

二人とも裸で彼はチューしながらさやのクリを触ってきました。
 
そして濡れたマンコに指をつっこんできました。
 
マンコはグショグショで彼はびっくりしてました。
 
「すげー」
「濡れ濡れだよー」って言われてもっと濡れちゃいました・・・。
 
彼の指がマンコの穴に1本はいって・・2本・・・3本って入ってきて奥まで突かれて部屋中にさやのマンコの音が響いてました。

 

チュクチュ・・・」って私はずっと叫んでました「あっ・・・ハアハアいい!!もっと!もっと!イキそう!」って。
 
手マンだけでイってしまいました。
 
(潮も吹いちゃいました)で彼のチンコをやさしく撫でて、フェラしてあげました。
 
彼のはもうかなりでかくなってたので、そこでゴムちゃんとつけて挿入しました。
 
はじめは正上位でゆっくり動かして・・・どんどんかれの動きが早くなって。

 

私のマンコ、クチュクチュいってて動かしやすかったみたいです。
 
部屋にパンパンっていういやらしい音が響いててそれだけでもっとHな気分になりました。
 
「あっ・・・あんあんあーーーーー」
「だめーーー」って叫びました。
 
彼の動きも早くなってきて二人とも、ハアハアハアハアってなてて彼は私の片足をあげてもっと深くまで入るようにしてくれました。
 
ピストン運動を何回もして「イク・・・イク・・・イクーーーーーーー!」って二人でイキました。

 

終わったあとに「すごい・・・。すごい濡れてたよ」って言われてすごい恥ずかしくなりました。
 
そのまま裸で抱きついて寝てました。
 
お互い少し寝てて、ふと起きると彼も起きてまたチューってしてそのままディープキスになっておっぱいしゃぶりつかれてまたマンコぐちょグチョにされました。
 
2回戦は、立ちバック、寝バック、騎上位と、いろんな体位でやってみました。

 

アナルに指入れられたままクリを責められたりもしました・・・。
 
結局何回もいっちゃいました。
 
終わったあと彼は私に何回も「どうだった?」って聞いてきて「あんなに濡れてー」って言われて恥ずかしくなって何も答えませんでした。
 
彼はHした後も優しくって腕枕もしてくれたし手もつないでくれたしすごい幸せでした。
 
その日はそれでお泊りして次の日の朝にホテル出たんだけど、朝はもうお互い酔いも冷めてて微妙な空気でした。

 

っぱり酔った勢いだったんだろうな。
 
って思ったけど、なんか朝起きると彼に惚れてる自分がいてびっくりしました。
 
私は1週間たった今でもあのHが忘れられません。
 
旦那に内緒で、また会いたいけど無理だろうな・・・。
 
気持ちいHって最高ですね☆はまってしまいそうです^
 

スケベなパート先社長とのねっとりしたセックスの虜…。恥ずかしいけど人妻マンコをじっくり観察してほじくって!(その2)

読了までの目安時間:約 12分

分の性器の感想を口にされ、まじまじと観察され、私は泣きたくなりました。
 

スケベなパート先社長とのねっとりしたセックスの虜…。恥ずかしいけど人妻マンコをじっくり観察してほじくって!(その2)(イメージ画像1)

 
社長の指が私のあそこを開きました。
 
「ちょっと濡れてるやん、美緒さん?やっぱりほんまはスケベなんやろ?」私自身、自覚はありません。
 
スケベなパート先社長とのねっとりしたセックスの虜…。恥ずかしいけど人妻マンコをじっくり観察してほじくって!(その2)(イメージ画像2)

 
社長は私のクリトリスを触り、膣に指を入れてきました。
 
「こっから2人子供出てきたんや。凄いな」社長はベッドに仰向けになると、私に69の格好で覆い被さるように言いました。

 

「性器の見せっこしよ」社長は私にオチンチンを咥えるように言うと、自分は私の性器を舐め始めます。
 
私はイヤでもビクビク反応してしまう事を悔しく思いました。
 
社長のオチンチンを咥えようとしましたが、社長が私のクリトリスをしゃぶりながら、指を膣に入れてきたのでそれどころではありません。
 
「指何本入るかなー」社長のゴツゴツした太い指で私のあそこはいっぱいになりました。
 
「うっ…」
「はは、3本は入るわ」社長が指で私の膣を掻き回します。

 

「あ…ちょっと…ダメです…!」私の声を聞く事もなく、社長が指を激しく動かしました。
 
私は僅かに痛みを感じながらも、クチュクチュと自分の性器から聞こえてくる音も耳に入っていました。
 
「ええ感じで濡れてきたで」社長はそう言うと、今度は私をベッドに仰向けにしました。
 
そして、私に自ら太ももを抱えて股を開くように言います。
 
言われた通りに股を開いた自分の姿が天井の鏡にくっきり映っているのが見えました。

 

社長が私の腰を抱えます。
 
「そろそろ美緒さんのおまんこいただいちゃおか」
「あ…ゴムつけてください!」私は慌てて言いました。
 
「何言うてんねん。自分38やろ?若い女やないんや。生でおまんこぐらいせんと価値ないやろが」
「でも…生でするのは、怖いです…」
「大丈夫やって。俺上手いんやから。中には出さんから。ほら、もっと股開けや」社長が私の股の間に体を入れてきた…と思った瞬間、私のあそこが引き裂かれるように、大きくて硬いオチンチンが体の中に入ってきました。

 

ぅ…!」私は思わず声を上げます。
 
社長は私を見下ろすように見つめながら、ゆっくり出し入れを始めます。
 
「締まり、まあまあやな。このヌルヌルとこのザラザラしたとこがええわ」社長の動きが激しくなると、私のお腹の奥にまでゲンコツのような社長のオチンチンが入ってきます。
 
「うっ…うぅ…」呻き声をあげる私に社長は口を開けるように言い、キスをしてきたと思うと大量の唾を流し込んできました。

 

「旦那以外のチンポ久しぶりか?」社長が耳元で囁きます。
 
「旦那とどっちがええんや?ほら、こんなおまんこベタベタに濡らして。ほら、言うてみい」私は実は耳が感じやすく、思わずイヤイヤをすると、すぐに社長に見抜かれてしまいました。
 
「耳感じるんか?スケベやな、ほんま」社長が耳を噛んできました。
 
耳の穴にも舌を入れてきました。

 

「もったいぶりやがって一丁前に。ほんまはおまんこにチンポ入れて欲しかったんやろが?スケベ女。スケベ美緒」社長が私の腕を掴んで頭の方に引き上げます。
 
「耳弱い女は腋も弱いからなー」私の腋の下に社長は顔を近づけました。
 
「ほんま、38のおばちゃんは脇毛の処理甘過ぎやろ。ブツブツさせやがって。それに何?腋臭いなー?ワキガか?」私は少し腋が臭う時があるのですが、社長にそれを指摘され腋の下を舐められました。

 

「うぅぅっ…んぅぅぅ…!」私は腋の下を舐められながら、オチンチンで突かれて声が我慢出来なくなってきました。
 
社長の腰の動きもさらに激しくなります。
 
パンパンという音とグチャグチャ言う音が大きくなりました。
 
社長が私の胸を乱暴に掴んで乳首をひねります。
 
目を開けた時に股を大きく開き、社長にオチンチンを突っ込まれている自分の姿が天井の鏡に映っているのが見えました。

 

の瞬間、改めて私は一線を越えてしまったんだと思いました。
 
すると不思議な事に快感が膨らんできたような気がしました。
 
社長に生で挿入されてる事も忘れ、膣いっぱいに押し込まれて出し入れされるオチンチンの快感に体がとろけそうになります。
 
「ほら、もっと声出して鳴かんかい!おまんこ気持ちいいんやろ?おまんこ気持ちいい、言え!」社長に促されて私は堰を切ったように声を上げました。
 
「あぁんっ!あぁん!ああっ!ああっ!あああぁんっ!」そこからはあまり覚えていません。

 

社長に言われて「おまんこ気持ちいい!おまんこ気持ちいい!」と叫んだと思います。
 
体が震えるぐらいの快感を感じて私はイってしまいました。
 
気づくと社長がオチンチンを抜いて、私のお腹や胸に射精していました。
 
我に帰ると、あそこがジンジンするような、溶けるような感じでした。
 
自分でもビックリするぐらいシーツも濡れていました。

 

社長は私の体についた精液を拭いてくれる事もなく、その前に自分のオチンチンを口で綺麗にするように言いました。
 
私は社長のオチンチンを口ですっかり綺麗にしてから、ようやくシャワーを浴びる事ができました。
 
社長が私を膝の上に座らせて体を洗ってくれたのですが、社長は執拗に私のお尻の穴を触ってきました。
 
「美緒さん、めっちゃええアへ顔してたな。今度記念に写メ撮っとかなあかんな」
「…やめてください」
「ほんまスケベやな」
「そんな事ないです…」
「俺のチンポどやった?」
「どうって…」
「旦那よりよかったやろ?旦那とおまんこする時もあんなヒィヒィ泣くん?」
「家やから…」社長はまた私のお尻の穴をぐりぐりと指で触ってきます。

 

「そこは…やめてください」
「アナル経験ないん?じゃあ、また今度俺が掘ったるわ。美緒さんのアナルヴァージン」
「嫌です…」
「もうちょっと頑張ってもらわなな」
「え…?」
「おまんこ1発で終わらんで」シャワーを終えると、社長はまた私をベッドに連れて行きました。
 
社長はスマホを取り出すと、ベッドに座る全裸の私の写真を撮りました。
 
「やめて…顔写さないでください」
「記念やんか」社長は私の横に並んで肩を組むと2ショットの写真を撮りました。
 
さらに、私にM字開脚させてWピースをさせた写真も撮りました。

 

た69をすると、社長のオチンチンはすぐに大きくなります。
 
私に騎乗位で跨るように言うと、下から私を見上げながら腰を振るように言いました。
 
「乳小さいからあまり揺れへんな」と言って笑っています。
 
私が騎乗位が得意じゃないからか、すぐにその体位をやめると、私はまたベッドで四つん這いにさせられました。
 
「ほら、もっと尻突き出して」私がお尻を突き出すと、社長は荒々しくバックから私に挿入しました。

 

そして、お尻の穴に指を入れてきました。
 
「痛い…」
「今度掘るんやから慣れとかなあかんやろ。今度、クリームとか浣腸とか穴広げる道具持ってくるから」ぐりぐりと社長の指が私の肛門に押し込まれます。
 
「ううぅ…」私は痛苦しくて呻き声を上げます。
 
社長は指を抜くと、指を匂ったのか「美緒のウンコくさっ」と言いました。

 

それからは本格的にバックで突かれました。
 
もちろん、ゴムは着けてくれません。
 
パンパン!パンパン!私のお尻に社長の腰が打ちつけられ、正常位より奥までオチンチンが入ってくるように思いました。
 
「おら、気持ちええやろ。また声出せよ!」パシン!と社長が私のお尻を叩きました。

 

「ほら、スケベなおまんこから汁出して気持ちええんやろ!またおまんこ気持ちいい言え!」パシン!パシン!社長は時に両手で私のお尻を引っ叩きます。
 
「あぁんっ!あぁっ!気持ちいいっ!おまんこ気持ちいいっ!」さっきより自然に声が出てきました。
 
「チンポおまんこ何回も言え」私はお尻をぶたれながら、「チンポ!おまんこ!チンポ!おまんこ!」と繰り返し言わされました。
 
社長の挿入はさっきよりも激しく、一度出しているからか、一向にイきそうな気配がありません。
 
その前に私が限界でした。

 

ぁっ!あぁっ!イきそう…イきそうですうぅっ!」私はまた体を震わせながらイってしまいました。
 
でも、社長はそのまま私を突き続けました。
 
「何、ひとりで気持ちようなっとんねん!おら、もっとおまんこ締めんかい!」私はまたパシン!パシン!とお尻を叩かれました。
 
「スケベ女!スケベ美緒!チンポ大好き女が!仕事もできんのやから、しっかりおまんこせえ!お前みたいなスケベ主婦は男におまんこさせるぐらいしか仕事ないんや!」社長は私を浴室に連れて行きました。
 
後ろから繋がったままです。

 

浴室の鏡に手を突かされました。
 
「目開けて自分の顔見てみ。スケベな中年主婦の顔を。おら、おら!」激しくバックで突かれ私は必死で鏡を押さえました。
 
立ちバックの体勢になると後ろから胸を揉まれます。

 

「おら!おら!おまんこチンポ言わんかい!」
「あぁっ!おまんこ!チンポ!」
「子供おるくせに何やってんねん!スケベママ!ほら、スケベ美緒、子供の名前言え!子供に気持ちええ言え!」
「いや…いやですうっ!」
「鏡見て自分のチンポ好きの顔見て子供の名前言え!言わな中出すぞ!」
「いやっ!いやっ!」社長のオチンチンがお腹の中を暴れ回って私はまたイきそうになってきました。
 
社長は浴室の洋式便器に私の手をつかせ、またお尻を叩きながら突き捲ってきます。
 
「おら!美緒!子供に謝りながらイかんかい!中出すぞ!」パンパンパンパン!パシン!パシン!パシン!「あぁっ!あぁぁぁんっ!いやっ!○○~、△△~!○○~!△△~!いやっ!イくっ!おし○こ、おし○こ出る~!」私は思わず自分の2人の子供の名前を叫んでいました。
 
そして、イくと同時におし○こも漏らしてしまいました。
 
オチンチンを抜いた社長が私の髪を掴んで顔に射精しました。

 

それが私が社長に堕とされてしまった日の話です。
 
しかし、想像していた不倫関係ではありませんでした。
 
社長は最初から私を狙っていたのだと思います。
 
その後に聞いた話ですが、女の感なのか事務のマリちゃんが2人きりの時に聞いてきました。
 
「社長に手出されてない?」私が返事を躊躇っていると、マリちゃんは言いました。

 

までほとんどのパートさんが社長に手つけられてるから。美緒さんの履歴書の写真見た時からほぼ採用決まってたみたいよ」しかも、これも後で聞いた事ですが、社長はマリちゃんにも手を出していたのです。
 
でも、社長は言いました。
 
「マリは彼女。美緒は性欲処理用。マリとは基本ノーマルなエッチしかせえへん。お前はドMやしな」自分がMだという自覚は少しはあります。

 

子供や夫の顔を思い出すと辛くなりますが…。
 

スケベなパート先社長とのねっとりしたセックスの虜…。恥ずかしいけど人妻マンコをじっくり観察してほじくって!(その1)

読了までの目安時間:約 13分

38歳の主婦です。
 

スケベなパート先社長とのねっとりしたセックスの虜…。恥ずかしいけど人妻マンコをじっくり観察してほじくって!(その1)(イメージ画像1)

 
2人子供がいます。
 
私は今年の6月からある会社のパート事務として働く事になりました。
 
スケベなパート先社長とのねっとりしたセックスの虜…。恥ずかしいけど人妻マンコをじっくり観察してほじくって!(その1)(イメージ画像2)

 
結婚して14年。
 
専業主婦をしていた私は、面接を受けてもなかなか採用してもらえず、ようやく決まった仕事でした。

 

勤務先は私と同い年の社長と男性社員が3人、女子事務員が1人だけの小さな会社です。
 
平均年齢も若く、私も久しぶりの仕事だったので、出来るだけ早く皆に溶け込んで仕事に慣れようと頑張りました。
 
正社員の女子事務員、桜井さんは皆からマリちゃんと呼ばれて可愛がられていました。
 
歳も25歳。
 
私も若い子ぶるつもりはなかったのですが、出来るだけ話を合わさなきゃと、マリちゃんが社長とランチに行くと聞くと、「私もランチに連れてってくださいよぉー」と社長にお願いしたり、LINEでやり取りしたりしていました。

 

社長は私と同い年なのですが、見た目も若く、やり手な印象の人でした。
 
同い年だからか話も合い、私の事も名前で「美緒さん」と呼んで、出張に行ったらお土産を買ってきてくれたり、マリちゃんと私にアクセサリーをプレゼントしてくれたり。
 
5歳年上の夫からは長い間プレゼントらしいプレゼントなんてしてもらった事のなかった私は、それだけで結構喜んでいました。
 
勤めだしてしばらく経った頃から、社長のメールの内容や会話がちょっと変わってきたなとは思ってました。
 
夜中にメールをしてきたと思うと、『寝る時はブラはしてるの?』
とか『今、どんなパンツ穿いてるの?』とか聞いてきたり、事務所で2人きりでいると、「今度デートしようよ」
「美緒さんとランチじゃなく飲みに行きたいな」
「美緒さんと不倫したい」とか、だんだん露骨な会話が増えてきました。

 

私はハッキリ断ったりするのも、社長の心証を悪くするかなとも思ったので、適当にやんわりと躱していました。
 
ある日、私はお昼休みに社長と2人きりでランチに行きました。
 
ランチには社長の車で行ったのですが、店を出た後、車の中でいきなり社長が言ってきたのです。
 
「美緒さん、今からホテル行こか」私は突然の事に驚きました。
 
「え!?冗談ですよね?」私は笑って済ませようとしましたが、社長は「なぁ、行こうや」となかなか引き下がりません。

 

つの間にか、車はラブホテルの近くに泊まっていました。
 
「いえ、私、本当に困ります…」私は必死に断って、ようやく社長は車を出してくれたのですが、その顔は不機嫌そうでした。
 
それからも社長からは仕事とは全く関係のないメールが来たりしていたのですが、しばらくして社長から近くの喫茶店に呼び出されました。
 
「美緒さん、仕事やけど、さ。今のままじゃ契約更新できへんわ」私は基本3ヶ月毎に契約を更新する事になっていました。

 

「美緒さんについては勤務時間も家とか子供さんの事もあるからって言うんで考慮してきたけど。今やってもらってる仕事の内容とか考えたら、辞めてもらって他の人雇った方がいいんかなって」私は青ざめました。
 
元々パートの仕事に出ようと思ったのも、子供の塾だとか色々お金がいるからでした。
 
この仕事を辞めてすぐ次の仕事が見つからないなら、とても今の生活を続けていけません。
 
「俺、最初の面接の時に言ったよね?頑張ったら頑張った分、給与面とかでも応えるって。俺はワンマン社長やから、俺が気に入るような仕事してくれってハッキリ言ったよな?」社長はタバコを吸いながら言いました。

 

「はい…」
「今のままではあかんわ。今の仕事振りでは契約更新は出来ない。美緒さん、仕事続けたい?」
「続けたいです…」
「辞めて他の仕事した方がいいんちゃう」
「…頑張りますから、続けさせてください」
「う~ん、どうしようかなぁ」社長は考え込むような顔をしました。
 
「ま、やる気見せてほしいな。やっぱり、社員がやる気見せてくれたら、経営者はこいつ可愛いなって思うやん?」
「はい…」
「気持ち入れ替えて頑張る?」
「…はい、頑張ります」
「美緒さんの出来る事で頑張ってくれたらいいから」
「…はい」
「今日って仕事終わってから時間あるの?」
「え、今日ですか?今日は…家に帰らないと…」私が言うと、社長はわざとらしく顔をしかめました。

 

「あかんな~早速あかんやん。じゃあ、明日ランチ行こか」
「ランチ…ですか?」
「うん、美緒さんが頑張るって言うんやから仕切り直しで」私は社長のその言葉を聞いて、社長が言おうとしてる事の意味が分かりました。
 
ランチというのは、この間のラブホテルに誘った時の事を指しているのです。
 
その日、家に帰ってから私はずっと悩み続けました。
 
こんなセクハラ&パワハラ社長許せない!すぐに辞めてやる!という事は私にはできませんでした。

 

にも相談できません。
 
次の日、私はまた社長とランチに行きました。
 
私の住む辺りでは有名なイタリアンの店でしたが、正直、ほとんど味が分からないくらい緊張と動揺がありました。
 
食事を終えて、車に乗ると社長はニヤニヤ笑いながら言いました。
 
「ちょっと休憩していこか?」私が黙っていると、社長は私に催促をしました。

 

「美緒さんが同意しないと行かれへんやん。休憩する?」
「は、はい…」
「ラブホでいい?」
「…はい、別に…」
「美緒さんがラブホ行きます、言わな。俺、無理やり連れて行くみたいになるやん。ラブホ連れてってって言ってよ」
「…ホテルで…いいです」問答無用って感じでした。
 
もちろん、私も朝からある程度の覚悟はしていました。

 

でも、夫を裏切る事になる、知り合いの人に見られたらどうしよう、結婚してから夫以外の人とエッチするなんて…。
 
頭の中はすっかり混乱しています。
 
車は前回と同じラブホテルの中に、今度は手前で停車する事なく入って行きました。
 
久しぶりに入ったラブホテルの部屋は広くて、オシャレな感じでした。
 
でも、私には部屋の雰囲気を感じる余裕はなく、ガラス張りの浴室や、大きなベッドの上の天井が鏡張りになっているのを見て、緊張がさらに高まっていました。

 

社長はタバコを1本吸い終えて、スーツの上着を脱ぐと、固まってソファーに座る私のそばに来ました。
 
「な?美緒さん、昨日頑張る言うたもんな?じゃあ、どんだけ頑張れるか見せてもらおかぁ」社長はズボンのジッパーを下ろすと、いきなりオチンチンを出しました。
 
私は慌てて目を逸らします。
 
「何してるん?頑張るんやろ?はよ咥えてや」
「あの…シャワー浴びたり、それから…」
「そんなんどうでもええねん。早く」社長はイラついた声を出しました。

 

は躊躇っていましたが、仕方なく社長の方に向き直りました。
 
社長のオチンチンがおし○こをするみたいにズボンから飛び出ています。
 
でも、オチンチンは勃起していて上を向いていました。
 
社長は座っている私に突き出すようにオチンチンを向けました。
 
夫とは違うそれに私は少しビックリしました。

 

結婚前に何人か夫以外の男性と経験はあります。
 
それぞれ形や大きさは違うなというぼんやりした記憶はありましたが、最近では夫のものしか分かりません。
 
それに最近では、夫とは2ヶ月に1回ぐらいしかエッチしておらず、まじまじと夫のものを見る事もないので、社長のオチンチンは随分大きく思いました。
 
色も夫のものより黒ずんでいるような気がします。
 
私は社長のオチンチンを恐る恐る口にしました。

 

大きな亀頭を少しだけ口に入れると社長が腰を突き出してきました。
 
「もっと奥まで咥えてや」私は言われた通りにしました。
 
社長の言う通りに首を振りました。
 
「ほら、もっと口すぼめて。唾ももっと出してジュポジュポって」おし○こをするように出したオチンチンを咥えさせられるのは屈辱でした。

 

社長は私の頭を抱えると自分でも腰を動かし始めました。
 
「頑張るんやろ?俺をもっと気持ちよくさせな。ほらほら」社長が腰を振る度に、私の喉の奥の方まで亀頭が来て、私は思わず咳き込みました。
 
「あかんな~。フェラもまだまだ半人前やな。パソコンのエクセルの時みたいに、みっちり教えたらなあかんな」社長はそう言って私の口からオチンチンを抜くと、服を脱ぎ始めました。

 

してんの?美緒さんも脱がな」私は社長に背中を向ける格好で服を脱ぎました。
 
ブラとショーツになったところで、社長がストップをかけます。
 
社長もパンツを穿いたままでした。
 
社長は私をベッドに連れて行きます。
 
「美緒さん、可愛い下着つけてるやん。勝負パンツかぁ~?」決して勝負のつもりではありませんでしたが、今日の事を考えて、普段あまり身につけていない紫の上下の下着を私は着けていました。

 

ベッドの上で社長が顔を近づけてきました。
 
私の肩に手を回して、髪を撫でてきます。
 
「最近は俺も若い子とヤる事が多いからさ。昔は同世代やから美緒さんが若い時は、もちろん美緒さんぐらいの子ばっかりやってんけど、。30代後半は久しぶりやわ」社長はそう言うとキスをしてきました。

 

私は口を閉じていましたが、社長の舌が強引に歯を割って入ってきて私の舌を弄びます。
 
「じゃあ、おっぱい見せてもらおかな」社長がブラのホックに手をかけてきました。
 
「電気…消してください。シャワーも…」私は社長にお願いしましたが、社長は聞く耳を持ちません。
 
「何で?明るいとこで見たいやん」社長は私のブラを外しました。

 

私は腕で胸を隠しましたが、社長はあっさりと私の手を引き下ろします。
 
「ふぅん、可愛いおっぱいやん」私は恥ずかしさにいたたまれなくなります。
 
私は元々胸が小さい方で、2人の子供に授乳してから、さらに萎んだ感じになりました。
 
「乳首結構大きめやな。はは、尖ってる」社長が指で私の乳首を摘みます。

 

は跳ね除けようとしましたが、社長は乳首を摘んだままクリクリと指を動かします。
 
「子供に母乳あげたんやろ、美緒さん?ほら、もう硬くなってきたで」社長はしばらく私の乳首を弄ったり胸を揉んだりしました。
 
「じゃあ、次はおまんこやな。四つん這いになって」私がベッドで四つん這いにさせられると、社長はゆっくり私のショーツを下ろしました。
 
「おお、美緒さん、いいケツしてるやん。白くて丸くて…はは、ケツ毛生えてる」半分までショーツを下ろされた状態で、社長が私のお尻を開きました。

 

私は思わず体をビクッと反応させ、社長の言葉に恥ずかしさでいっぱいになります。
 
「じゃあ、いよいよ美緒さんのおまんこ拝見~」社長は面白がるような口調で、四つん這いの私の膝までショーツを下ろしました。
 
「へぇ、なるほどねー」社長の視線を感じて、私はもじもじしてしまいます。
 
「美緒さん、結構マン毛濃いんやな。でもビラビラはあんまり大きくない。結構綺麗な方ちゃう」
 

子供が手を離れて、暇になったこの時間…。人妻たちは、何をしているんでしょう?レディコミを読んで久々にメスを思い出したりしています…(その2)

読了までの目安時間:約 17分

を開きアソコを見せる時の男の人のギラギラした目。
 

子供が手を離れて、暇になったこの時間…。人妻たちは、何をしているんでしょう?レディコミを読んで久々にメスを思い出したりしています…(その2)(イメージ画像1)

 
恥ずかしいことをさせられる時の被虐感・・・そして明らかに夫と違う感触のモノを受け入れる快感は夫婦間では味わうことができない背徳と甘美な愉悦に満ち溢れている。
 
あの猛烈な快感・・・また彼に会えばどんどん深みにはまってしまう。
 
子供が手を離れて、暇になったこの時間…。人妻たちは、何をしているんでしょう?レディコミを読んで久々にメスを思い出したりしています…(その2)(イメージ画像2)

 
バイブやローターのようなおもちゃを使うセックス。
 
それはもっと気持ちのいいことだと彼は言う。

 

たぶん彼は、私の体をおもちゃのように使いたいんだろう。
 
私、どんなになってしまうの?朝、家事が終わった後の時間、彼の電話番号を見つめてる私がいます。
 
今日、彼に会う。
 
夫には秘密にしているこの行為。
 
初めて出会いツーショットによるある男性との会話と、そして密会。

 

悪いことだとは思うけど、この裏切り行為は、どうしても気持ちが高ぶってしまう。
 
ずっと我慢していた。
 
彼との最初の密会からもう10日は経つだろうか。
 
電話番号を見ては、やっぱりダメと自制していた私でしたが、夫婦では味わうことのできない背徳感とあの猛烈な快感はどこまでも私を苦しめていた。
 
専業主婦として家事を終わらせた朝の9時以降は、自分を慰める時間となった。

 

ソファーにもたれかかり、頭の中で妄想をしてしまう私・・・。
 
思い浮かぶのは、私の身体をいいように弄ばれてる姿・・・。
 
足を大きく開かされ、匂い立つオンナの部分を熱い眼差しで見られながら、口で愛撫される私。
 
彼の下品ないやらしい言葉もあり、いつしか自分も行為を受け入れてしまう。
 
そして自ら逞しいモノに、口淫行為をしてしまうなんて・・・。

 

にも滅多にしないし、やり方もよく判らなかったけれど、彼がすごく気持ち良さそうに私を見つめ、口の中ではオチンチンがビクッと動く。
 
口で彼を愛する時、唾液と彼の体液の混ざったものが、なんとも言えない味を残し、ゾクゾクするほど興奮する。
 
(初めて会った人のモノを口にするなんて・・・はしたない、私ったら・・・)そんなことを思いながら、何度も自分を刺激し、手淫行為で昇り詰めてしまう私がいました。
 
今までは雑誌などでよく見る、夫のいる女性が簡単に浮気してしまうことが、信じられませんでした。
 
むしろ軽蔑してたくらい・・・。

 

でも、今は痛いほどよくわかる。
 
こんなにも世の男性は既婚者である私みたいな人を求めているんだって・・・。
 
そして、冷めてしまった夫婦の営みも、他の男性とは真新しい感情を持って情熱的に接することができる。
 
そう、私、我慢できなくなったのです。
 
とうとう電話を握り締め、電話を掛けること数秒・・・。

 

彼「もしもし・・・由美さん?そうですよね?」
私「はい・・・」
彼「もう電話くれないのかと思った・・・嬉しいよ・・・本当に・・・」
私「迷ってたんです、でもまた話したくて・・・」
彼「お会いしませんか?」
私「はい」彼も待ってたんだ。
 
本当は、お話したいなんて嘘・・・もっと何かを期待している自分がいるのに・・・。
 
二人の気持ちが隙間を埋めていくような気持ち・・・。
 
私の心がざわめく・・・。
 
待ち合わせを早々に決めて、すぐに彼の指定した場所に向かいました。

 

今日は車で迎えに来てくれるとのこと。
 
私を見つけた彼は、運転席から降り、助手席にわざわざドアを開けて乗車をエスコートしてくれました。
 
紳士的な人・・・。
 
朝の10時からのドライブの間、彼は少しだけ自分の身の上話をしてくれました。
 
会社を経営していて、今は少し時間の余裕が出てきたこと。

 

事の間でも電話に出てくれる理由が少しわかったような気がします。
 
夫のようなサラリーマンなら、時間がなくて、こうはスマートにいかないもの・・・。
 
そして私より3歳若い奥さまがいること。
 
偶然にも、彼もその日初めてツーショットで興味本位に何回か試してみて、私と繋がったのだそうです。
 
雄一「いたずらや暇潰しばっかりかと思っていたから、由美さんと話した時はすごく嬉しかったです。今日も色っぽいですね・・・」じっと私を見る目が恥ずかしい。

 

特に私の胸を見る目が卑猥・・・。
 
今日の私の服・・・アクアブルーの胸元の開いた大きな胸の谷間が強調されるサマーセーターと白のフレアーなミニスカートにハイヒール。
 
暖かかったのでストッキングは履きませんでした。
 
私の服装を見て褒めてくれるのも嬉しい。
 
精一杯、足を見せて、セクシーに仕上げたつもり・・・。

 

そして、彼の手が私の太ももに置かれました。
 
じわじわとミニスカートが捲られ、秘所に指が蠢いていく。
 
これだわ、この瞬間の背徳感、何でこれだけでも感じてしまうのかしら?37歳にもなって、突然目覚めてしまった身体が恨めしく思います。
 
でも、疼いてしょうがないのです。
 
「ああん・・・」と声が漏れてしまいました。

 

車中での私の疼きが止まらない敏感な反応に、彼は興奮したのでしょうか?足を大きく開き、ショーツを見せるように指示されました。
 
ストッキングを履いていないので、薄いピンクのショーツが直に現れます。
 
そして私、片足を抱えて、自ら誘うように、よく見えるような素振りまでしてみせたのです。
 
もう私のはしたない液が・・・。
 
すかさず彼の指がショーツの横から無理やり差し込まれました。

 

はたちまち液体に包まれたことでしょう。
 
その液体が作り出される場所へと指を沈めると、「感じちゃう、いやあ~ああん」と声が出てしまいました。
 
雄一「僕の指がどんどん締め付けられる、スケベな由美さんも魅力的だよ、少し寄り道していこうか」彼は高速道路で目的地へ向かう途中でしたが、急に非常用電話のある路側帯に車を停めました。
 
私のショーツを剥ぎ取り、オンナの部分を無理やり開かされました。
 
そして助手席を倒され、私の秘所を舐め回してきたのです。

 

私のアソコは痙攣するようにヒクつき、陰毛までがザワザワと逆立ってくるのがわかりました。
 
腰が動いちゃう・・・。
 
雄一「由美さんのオマンコ、ご主人以外は決して許されないこの純潔の穴に僕はこれから挿れさせてもらうよ」
私「ああ、恥ずかしいわこんな所で・・・外には見えないですよね?」そんな言葉にはお構いなしに運転席から助手席に移った彼は、私の中へ深々と奥まで突き刺しました。
 
彼の逞しいモノは、もう既にはち切れんばかりに膨張していたのです。
 
(こんな所で男性のモノを受け入れてしまうなんて、私どうかしてる・・・)でも自分の身体は彼のモノを欲して、決して離れようとはしなかった。

 

この異常な状況に、むしろ高ぶりさえ感じている。
 
いけないことをこんな所でしている高揚感で、どんどん熱くなってくる。
 
雄一「会いたかった、実はもう我慢ならなかったんだ、すぐにでも君が欲しかったんだよ」その言葉に、私の貞操観念は音を立てて崩れました。
 
雄一さん、あなたのいやらしい行為、すべて受け入れてあげる。
 
私だって人のこと言える立場じゃないもの・・・。

 

こうやって求められる女の悦び、なんて狂おしい気持ちなの・・・。
 
さあ、もっと私を責めて・・・私を求めて・・・私、なんでもしてあげる・・・。
 
どのくらい経過したのでしょうか?彼は鋭い雄叫びをあげながら射精を迎えました。
 
私の中に這入ってくる熱い液体・・・。
 
彼は我に返り・・・。

 

一「ごめん、申し訳ない、こんなつもりじゃなかったのに・・・つい、君の中に・・・」
私「いいの、私、すごく気持ちよかった、素敵だったわ・・・雄一さん」私の中から彼の液体が流れ出す。
 
それを見ているだけでも女の悦びと狂おしさが心を満たしていく・・・。
 
我に返った私たち、すこし気恥ずかしさも相まって、含み笑いを堪えきれない。
 
雄一「どうして笑うの?何かおかしい?」
私「ううん、嬉しいだけよ・・・」
雄一「本当?怒ってるかと思った。でも良かった」その後、彼の導かれるまま会員制のホテルへ到着しました。

 

雄一「別に泊まろうとは思ってないよ、ただ、君を少しの間でも招待したかっただけだから・・・プールも温泉もあるし・・・」ルームサービスで簡単な昼食とワインを頼んだ彼。
 
それを一緒に楽しみながら束の間の恋人気分を味わう二人。
 
そして、私は自らこう、切り出したのです。
 
私「また私を求めてくれる?さっきのこと、まだ身体に余韻が残ってるの・・・」彼の目がさっと男の目になりました。
 
あのギラギラした目、かばんを開けて、私に見せます。

 

雄一「君をもっと気持ちよくさせてみたくて、持って来たものがあるんだ」その中には、バイブ、ローター、電動マッサージなどが入ってました。
 
そして使われなかったコンドームも・・・。
 
濡れているショーツが冷たくって気持ち悪く、早く脱ぎたかった私。
 
洋服より先にショーツを脱いだ時、彼は私をベッドに押し倒しました。
 
捲くれたミニスカートから私のオンナの部分が丸見えになってしまい、足を拡げられた状態になってしまいました。

 

明るい陽射しの中、また私たちはオスとメスになる準備を始めたのです。
 
舌と舌を絡ませながらお互い全裸になり、彼の顔が匂い立つ秘穴へと近づき、すぐに舌が私の感じるところへ・・・。
 
そして舐められながら“ブゥーン“という音が・・・。
 
その器具が私のクリトリスに触れる時、猛烈な快感が私の中を駆け巡りました。
 
むず痒い・・・そして振動からくる妖しい旋律・・・。

 

ンナの部分に火が点いた証拠でした。
 
こんなところで、夫にもさせたことのないおもちゃを使った行為を許してしまっている。
 
普段では絶対に見せられないこんな格好で、男の人にいいように玩具にされているんだわ。
 
雄一「どんどんオマンコからいやらしいマン汁が出てきてる・・・淫乱になってしまったんだね、ご主人の前では貞淑な奥様でも、僕の前では浮気がやめられない卑猥な人妻になってしまったようだね。さあ、もっと君のスケベで卑猥な裏の顔を見せてくれ」彼が私にもうひとつのおもちゃを手に渡しました。

 

躊躇なんてもうしなかった・・・。
 
自らの胸にローターを触れるか触れないかぐらいに宛てがう・・・。
 
二重の快感に身体がおかしくなりそう・・・。
 
そう、彼の前だけ・・・、こんな淫乱ではしたないセックス中毒の私を見せるのは・・・。
 
今まで口にするのさえ恥ずかしかった言葉『オマンコ』・・・それをもう惜しげもなく穴が開くまで見せつけてあげる。

 

オチンチン?いいえ・・・今度からは『チンポ』って言おう。
 
彼が使うように、より卑猥に・・・。
 
ムチムチの尻、勃起して飛び出た乳首、そしてザーメン、頭の中で被虐感が爆発しそう・・・。
 
雄一「す、すごい・・・溢れるようだ・・・そんなに気持ちいいのかい?」
私「私、いやらしいの~すごいの~、私の身体好きにして~、いっぱいいやらしいことして・・すべて受け止めるから・・・」
雄一「由美さん、すごいよ・・・妻との数少ないセックスでは途中で萎えるのを心配するというのに・・・君となら、ほら・・・。こんなにも硬くなってしまって・・・何回でもやりたくなってしまう・・・」
私「熱くて硬い・・・逞しい、いやらしいチンポ・・・私の身体を見て興奮してるんですね?」
雄一「そうだよ、ずっと由美さんの中に挿れたかった」それは私も同じこと。

 

彼の奥さんより、私の方が魅力的だといわれ、嬉しい気持ちでいっぱいになる・・・。
 
もうすでに私、高みに昇ってしまいました。
 
私の身体の力が抜ける・・・腰が震え、すべての身体が敏感になっている・・・。
 
そんな時でも彼の愛撫は止みません。
 
私の子供を産んでより大きくなったおっぱいをゆさゆさと揺らし遊んでいる。

 

っ張ったり吸い付いたり・・・。
 
くすぐったさから逃げようとする私、でも逃してくれません。
 
私「オチンポ、気持ち良くするからぁ・・・ちょっと待って・・・」無理やり彼のチンポをしゃぶりにいく私。
 
いっぱい舐めてあげるんだからぁ・・・。
 
深く飲み込んでみたらどうかしら?こんな私にして・・・いっぱい悦ばしてあげちゃう・・・。

 

はしたないのは分かってます。
 
でも私、そうしたいんです・・・。
 
彼は我慢できなかったのか、口淫している私を荒々しく押し倒し、挿入してきました。
 
オマンコをチンポでかき回され、無理やり組み敷かれている行為にまた・・・イッてしまいました。
 
そして、何度も何度も突き刺された挙句・・・彼も私の中に・・・。

 

その後、何をしたかは、これ以上書くこともないでしょう。
 
ただ、ひとつ罪悪感を覚えてしまうのは、その日、夫に嘘の用事を伝えて彼と泊まってしまったこと。
 
このままオンナの顔では家には帰れない。
 
夕食後も私たちは愛し合い、今度は深夜まで私が跨がり、彼を責めたてました。
 
そして早朝のモーニングセックス・・・。

 

クタクタでぐっすり寝ている私に彼はチンポを挿入していたのです。
 
寝ていても身体は濡れてしまうなんて・・・どこまで私って淫乱で、セックスが好きだったのかしら・・・。
 
そして彼も・・・。
 
そして別れの時。
 
最寄りの駅で降ろしてもらい、替えの下着を購入し、トイレで穿き替えた。

 

宅している間に思ったこと。
 
帰ったら夫に優しくしてあげよう、もっと尽くしてあげよう、子供にはいっぱいの愛情を・・・。
 
家では責任ある妻であり、母なのだから。
 
気持ちを元に戻して、帰宅した夫を迎え、お風呂を沸かして夕食を作る。
 
これも幸せなのです。

 

どちらを選ぶなんてそんなこと・・・。
 
今後のことは誰もわからない・・・でもひとつ言えるとすれば、両方とも幸せを感じるということ。
 
私と彼との秘密は、これからも続くかもしれません。
 
数日後、私はピルを処方してもらいました。
 
責任ある行動ではないかもしれません。

 

だって、彼も夫も受け止めたいから・・・。
 
妻であり、母であり、オンナ・・・。
 
そのすべてを受け止めたいのです。
 

子供が手を離れて、暇になったこの時間…。人妻たちは、何をしているんでしょう?レディコミを読んで久々にメスを思い出したりしています…(その1)

読了までの目安時間:約 15分

はもうすぐ37歳。
 

子供が手を離れて、暇になったこの時間…。人妻たちは、何をしているんでしょう?レディコミを読んで久々にメスを思い出したりしています…(その1)(イメージ画像1)

 
夫と息子との3人で都心より少し離れた所で暮らしています。
 
最近、子供も手がかからなくなり、専業主婦の私にとって朝9時から夕方までの間は、ただ時間を費やしてる無駄で空虚なものとなってしまっていました。
 
子供が手を離れて、暇になったこの時間…。人妻たちは、何をしているんでしょう?レディコミを読んで久々にメスを思い出したりしています…(その1)(イメージ画像2)

 
そんな時って、色んなことを考えてしまうのでしょうか・・・たまたまショッピング中に本屋さんへ。
 
色んな本の中でレディスコミックを手にとってしまいました。

 

家に帰って読み耽っている自分。
 
その赤裸々な内容に興奮を覚えながら、ページ間にある広告にふと目がいってしまいました。
 
出会い系サイト、テレクラ・・・。
 
自分には絶対に縁のないものと決めつけていました、そのページを見るまでは・・・。
 
その日はなぜか内容をじっくりと見てしまい、何か心に変な気持ちが芽生えてしまうのを感じました。

 

ツーショット、TELエッチ・・・。
 
見知らぬ男性とお話をするのだろうか?こちらの電話番号を知られたりしないのだろうか?さまざまな気持ちが錯綜する中で、でも少しだけなら・・・という好奇心に負けて私は電話を握っていました。
 
念のため番号非通知にして電話をかけてみると、突然女性の声での案内が始まり、言われた通りに番号を押す。
 
すると「もしもし」と男性の声が・・・。
 
一瞬、私は息が詰まりました。

 

どうしよう・・・やっぱりやめようか・・・。
 
でもこっちの事は相手は何も知らないんだから・・・。
 
「はい」と答えました。
 
声が震えていたかもしれません。
 
男性は少し間を置いて、「初めてですか?なにか緊張されているみたいですね」と言い、私の緊張をほぐすように、やさしい声で色々とお話してくれました。

 

こしホッとした私。
 
・・・気付いたら私が結婚していること、夫の愚痴、色んな事を彼に話していました。
 
男性はそんな私に、「この電話でしか出来ないことをしてみませんか?」と。
 
そして、「奥さんを電話で犯してみたい」と一言・・・。
 
私は電話を切ることができませんでした。

 

急に命令口調になる彼に、「旦那に隠れて何をしたいか言ってごらん」と言われ、私は「エッチなこと」と言ってしまいました。
 
何かが私の中で壊れていく・・・。
 
彼「エッチなことって何をするの?何をどこにズコズコされたいのか言ってくれないと分からないよ」
私「あぁ、恥ずかしくて言えない」
彼「今、奥さんのこと思って何をしていると思う?」
私「・・・」
彼「ビンビンになったチンポをせんずりしてるんだよ。先っぽから我慢汁を垂らしながら・・・」話すだけなんだから気にすることないわよね。
 
私「そのおちんちん、私のあそこに入れてみたい」
彼「とうとう言ったね。悪い奥さんだ。旦那が昼間、働いている時に他の男とオマンコしたいだなんて」どぎつい言葉を言われ、その光景を思い浮かべながら、夫以外の男性に体を許してしまう背徳感に、私はゾクゾクしていました。

 

決して許されない行為、でも他人だからできる大胆ないやらしい事・・・。
 
(あぁ・・・私、本当に浮気しているみたい・・・オマンコが熱い・・・)彼「オマンコ、イカせるまでベロベロと舐めてあげる」受話器越しにピチャピチャという激しい音・・・。
 
本当に舐められているみたいな錯覚に、私は自分のアソコを狂ったように弄ってしまいます。
 
クリトリスが異常に膨れてきて、頭が真っ白に。
 
(こんなことって・・・でも、すごく気持ちいい)ぐったりした後も、彼の言葉が執拗に私の耳に入ります。

 

「すけべなオマンコを見せてみろ」
・・・「チンポで犯してやる」
・・・「今、入れてやる」・・・。
 
そんな普段聞かされることのない言葉が、また私を刺激します。
 
そして最後に彼はこう言いました。
 
彼「もう出そうだ、奥さんのオマンコに旦那以外の俺の精子をたっぷり中出ししてやる」私は2回目の絶頂へ・・・。
 
荒い息遣いを聞きながら、しばらくした後で彼が言いました。

 

「僕の携帯を教えるから電話くれないかな?決して迷惑を掛けることはしないよ」(その言葉を信じるの?)自問自答しながらも、彼の番号をメモした私・・・。
 
「もう切るね」と言って電話を切った後も、その言葉がずっと頭によぎります。
 
翌日の朝、電話を掛けてしまう私がいました。
 
非通知で私が、「あ、あの・・・」と口篭っていると、「昨日お話した奥さんですね?」と優しく返答されました。
 
そして、「嬉しいです、またお話できて」と言ってくださり、今度は電話で色んな話をして楽しい時間を作ってくれました。

 

次の日も私の電話に出てくれた彼・・・。
 
私とうとう言ってしまいました。
 
私「一度、お会いしたいです」
彼「本当?じゃあランチでも一緒にどう?◯◯駅のイタリアンに是非ご招待したいなぁ」
私は、「はい」と返事をしました。
 
(ランチだけだし、私、何も悪いことしてないわ・・・)自分の行為を少し自己肯定しながら、独身時代に戻ったようにウキウキしながら準備をしたのを覚えています。
 
そして、とあるターミナル駅で待ち合わせ。

 

(どんな人だろう?私のことを見て、どう思うんだろう?)はち切れんばかりの不安と好奇心・・・そして少しばかりの罪悪感に囚われながら待っていると、40歳ぐらいの紳士の方が声を掛けてくれたのです。
 
彼「由美さん?はじめまして、雄一といいます。なんだか照れますねぇ。でも想像していた通りの人だ。素敵です」こんな言葉、しばらく言われてなかった・・・。

 

お世辞かも知れないけど、もう夫とでは感じられないドキドキ感に浮かれている私がいました。
 
お店での美味しい食事は、本当に楽しかった。
 
ワインを勧められて、いっぱいお話もして、あっという間に2時間は経過していたかも・・・。
 
雄一さんも少し酔ってしまい、「少し酔い覚ましをしなきゃ・・・。この後、一緒に覚ましません?」と。

 

、一瞬躊躇しました。
 
けど・・・、「はい」と承諾しました。
 
(私を放っておくあなたがが悪いのよ・・・私の話も聞いてくれないし・・・)でも、それだけじゃない事も私、分かってます。
 
私の中でドキドキするようなときめきが欲しかったこと、そして『不倫』という背徳感を止められなかったのです。
 
そうじゃなかったら、ミニスカートを着たり、セクシーな下着を着たりしないはず・・・。

 

そう、今日の私、上下お揃いの黒の下着を・・・特にショーツはレースの少し透けているエッチなものを穿いているんですから・・・。
 
初めて会う人だけど、きれいな女として見てもらいたい、男の人がドキッてするような格好って・・・。
 
そんな事を考えているうちに、私、誘われることを期待していたのです。
 
ホテルの中に一緒に入っていく。
 
部屋に入ってしまった。

 

もう、引き返せない。
 
彼はまごついてる私のあごを引き寄せ、キスを・・・。
 
私、たまらなくなり唇を割って入ってくる舌を受け入れた。
 
互いの舌がぶつかった時、抱き合った彼の股間がもう硬くなっているのを感じた。
 
その後の詳細は覚えていない。

 

けど、気付いたらスカートを捲り上げられ、ストッキングもブラウスも剥ぎ取られ、下着だけになっていた。
 
雄一「由美さん、すごくいやらしい体してるね・・こんなにおっぱいが大きくてパンティーもマン毛が透けてる・・・ほら、見てごらんチンポがこんなになってる・・・」私、嬉しくなってしまいました。
 
そして薄い布切れで隠された陰部を脱がされ・・・、とうとう彼に最後の部分まで見られてしまいました。
 
(どうなっているかなんて、私分かってる・・・もう、ホテルに向かう時からショーツの中は気持ち悪いほど濡れてたんですもの・・・)足を限界まで開かされて、香り立つオンナの部分に顔を寄せると、「いやらしい・・・オマンコがヌルヌルだ、ヒクついてて奥から次々と溢れてきているよ・・・」と彼が触れるだけで体が敏感になっています。
 
夫が普段愛撫しても感じないのに、今日の私ったら、すべての肌が性感帯のよう。

 

わざわと鳥肌が立ち、震えが止まらないし、体が勝手に疼いてしまう。
 
こんなに興奮するなんてなかった。
 
抱かれる・・・そう思うだけで・・・。
 
彼の舌がアソコを舐め回し、それだけでもう・・・イッてしまいました。
 
そして・・・。

 

雄一「もう我慢できない、いいですか?入れても・・・」今なら引き返すこともできる。
 
性器同士を結合させなかったからといってもお互いの罪は消えないけれど、夫を裏切ることはないかとも思う。
 
夫以外は決して許されることのない挿入行為。
 
けど私、「入れてください」言ってしまった。
 
彼は備え付けのコンドームを装着し、私の上にかぶさり、荒々しく入ってきました。

 

避妊行為を言われなくてもしてくれた事に誠実な気持ちが伝わり、さっきまでの罪悪感も正当化している私がいました。
 
雄一「いやらしい由美さんも魅力的だよ、どう?旦那さん以外のチンポの感触は・・・スケベな奥さん」途端にまた罪悪感が芽生えましたが、自分の体が言うことをきかない・・・。
 
ベッドがギシギシと音を立てて揺れる。
 
私たちはお互いの名前を呼び合い、淫らに腰を振りながら快楽を貪りました。
 
もうどうなってもいい、今は思いのままに性器を擦り合わせ快感を生み出すだけ・・・。

 

私の内部がジワジワと込み上げてくるものがある。
 
もう我慢できない。
 
(イクぅ・・・気持ちいい・・・)体が宙に舞うような感じ・・・そして脱力感。
 
彼も激しい動きがあった後、奥の方まで挿し込まれ射精を迎えました。
 
2人ともベッドに大の字になり、体を休めている時、彼が私を抱き寄せました。

 

に顔を埋めながら、裸の彼を見ている私。
 
数日前にかわした電話でのエッチな言葉を思い出しながら、彼のアソコに手が・・・。
 
久しぶりに見た夫以外のモノ・・・。
 
今までにない感情が芽生えてきます。
 
私「触っていい?」
雄一「えっ?いいの?」彼は嬉しそうに私の前に立ちました。

 

今はちっちゃくなってるおちんちん、でもまた大きくなるところを見てみたい。
 
前はグロテスクなものとしか思えなかったモノが今は、いやらしく逞しいモノのように思えます。
 
そして夫にも滅多にしないこと、いっぱい、いっぱいしてあげたくなってしまいました。
 
そう、私をもっと欲しがって欲しい。
 
そのためには・・・。

 

気付くと私、まだ先っぽから滲み出てる先走りの液を絡め取って、おちんちんを弄んでました。
 
彼に頼まれ、彼の乳首にも刺激を加えると、急に大きくなり上向きになってくる。
 
先っぽを口で咥え込み、自分が考えられる精一杯の口淫行為をしてみました。
 
ゆっくりしゃぶり、舌を使う。
 
こんな感じで気持ちよくなってくれてるかしら?雄一「旦那さんにもしてあげてるの?」彼の言葉にイヤイヤをしながら、彼も私の体を愛撫してくれます。

 

お互いに口で性器を愛撫しあう・・・私、また目覚めてしまいます。
 
今度は私が上に跨がりました。
 
自ら挿入する悦び・・・。
 
自ら腰を動かし、下から見上げる彼の切ない顔を見ながら彼のモノに腰を打ち付けていました。
 
彼が私に背中の鏡を指差します。

 

こには彼のモノが私の中に呑み込まれている光景が映し出されていました。
 
(これ、私がしていることなのね)また体からいやらしい液体が次々と溢れてきます。
 
彼の股間を私の粘り気のある体液がベトベトに濡らし始めて・・・もう止まらない・・・。
 
彼にバックからしてもらい、彼が射精するまで何度もイカしてもらいました。
 
オマンコ・・・チンポ・・・淫乱オンナ・・・いけない人妻・・・。

 

セックスの最中のそんな下品な言葉も、今は心地よく聞こえてきます。
 
気付くともうホテルに4時間もいました。
 
帰り支度をする私たち、またお誘いの言葉がありました。
 
雄一「今度はおもちゃも使ってみないか」私の体を楽しみたいようです。
 
私から「また掛けるから」とやんわりとお断りしました。

 

けど、家に帰るとまた、あの時のことが蘇ります。
 
不用意にも見ず知らずの他人に体を許した私。
 
一度だけならまだ許される・・・。
 
でも、これが許されない行為であればあるほど、高ぶりとときめきを感じてしまう。
 
自分の体がまだ男を狂わせることを知って、私は心の中では嬉しさを押し殺すことができないのです。
 

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