告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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エロい服着せるのが大好きなうちの夫の趣味に付き合っていたら……家に来たパソコン業者にフェラ強要されました

読了までの目安時間:約 8分

年の夏、私はとても恥ずかしく興奮する出来事がありました。
私の夫は、ちょっと変わった性癖があるんです。
それは、私にエッチな格好をさせて出かけて喜んだり、外でエッチを求めて来ます。
私が拒むと、子供の様にイジけてしまい暫く口も聞いてくれなくなるんです。
その他は、とても優しく文句の付け様の無い人なので、私は夫の要求を呑んでしまいます。

 

エロい服着せるのが大好きなうちの夫の趣味に付き合っていたら……家に来たパソコン業者にフェラ強要されました(イメージイラスト1)

 

8月初旬でしょうか、夫が新しくパソコンを購入(前のパソコンは5年位使用)して来たんです。
私は、全くの無知で、まぁネットで情報を見る程度でした。
夫「仕事が忙しいから、パソコンの変更を業者に頼んだんだ!明日来るから、対応してね」
私「え~何すればいいの?」
夫「特に何もしなくていいよ!近くで見てれば良いんだ」
私「そうなの?じゃ大丈夫だね」そんな事で、私は特に気にする事も無く安心していました。
翌日、夫が起きて来ると直ぐに私の後ろに立ちお尻を撫でて来ました。
夫「今日、ノーパンで居てよ!」
私「え~ヤダ!貴方居ないのに何で・・・」
夫「業者来るでしょ!想像すると興奮する・・・」
私「もし変な事になったらどうするのよ」
夫「その時は、その時・・・頼むよ」
私「も~本気なの?」
夫「もちろん!白いワンピースがいいなぁ」
私「あれ?あれは駄目よ!透けるし短すぎるもん・・・」
夫「ベージュのストッキング履けばいいさ」
私「ノーパンにストッキング?」もう、こうなると夫は決して引く事はありません。

 

私は渋々着替えて来て、確認させました。
夫「いいねぇ。エッチな感じだよ」
私「もう、どうかなっても知らない」夫は、機嫌よく家を出て行きました。
居ない隙に着替えればいいのですが、実は私もこんな姿が嫌いな訳では無かったんです。
夫の影響も十分にありますが、元々M気がある私も、見られるかも知れないと思うと異常な興奮を覚え、感じてしまうんです。

 

エロい服着せるのが大好きなうちの夫の趣味に付き合っていたら……家に来たパソコン業者にフェラ強要されました(イメージイラスト2)

 

洗濯と掃除を済ませた10時過ぎた頃でしょうか?"ピ~ンポ~ン♪♪"私「は~い」
業者「パソコンの設定を依頼された者ですけど・・・」
私「どうぞ!」作業服を着た50代半ばの男性が、頭の帽子を取り頭をペコペコ下げながら入って来ました。
業者「あ・パソコンは・・・」明らかに私の身体を舐める様に見ています。
私「こっちです」私は、リビングのテーブルに置いているパソコンの所に案内しました。
こんな中年男性でも、私は何だか興奮しアソコから汁が出始めるのを感じていました。
業者「早速、見てみましょう」そう言って、業者は新しいパソコンを立ち上げていました。

 

は、麦茶でもと思いキッチンへ向かい、冷たい麦茶と菓子を用意して元の所に戻りました。
私「麦茶でもどうぞ!」
業者「すいません」業者さんの座っているソファーには工具や説明書などが置かれていたので、私は反対側のソファーに座る事にしました。
業者さんが古いパソコンを新しいパソコンの隣に並べ、古いパソコンを立ち上げると、急に私とパソコンの画面を見比べるんです。
私「どうかしました?」
業者「いや~・・・ちょっと」そう言ってパソコンを指さしたんです。
私も覗きこむ様に、反対側からパソコンを見て、驚きました。

 

パソコンの画面いっぱいに、私の全裸M字開脚姿が壁紙となっていたんです。
(夫の仕業だと直ぐに気づきました)業者「奥さんですよね」
私「は・はぁ~」もう顔から火が出る様な感じでした。
業者「奥さんスタイル良いんですね。とても綺麗ですよ」
私「すいません。直ぐに消して貰えます」
業者「そうですね。設定変えますね」業者の目線を見ると、私の胸元をジッと見ているんです。

 

(ワンピースの胸元が大きく開いているので、中が丸見えだったんです)ハッと気づき、直ぐに体を起こしソファーに勢いよく座りました。
すると、今度は私の太股の辺りを見ているんです。
慌てて座ったせいで、際どい所まで裾が捲れ上がっています。
多分見えていたかも知れません。
業者「そうそう、画面ね・・・」暫く、無言の気まずい雰囲気が漂うと同時に、私の胸はドキドキと高ぶっていました。

 

見られた?大丈夫?そんな事を考えていると、ドンドン汁が出て来て、太股を伝って来ます。
業者「奥さん!これはどうします」はぁっと我に返り、業者を見ると画面を指さしていました。
私は今度は、業者さんの後ろ側に向かいパソコンを見ると、私のエッチな姿の写真がズラリと並んでいるんです。
業者「この写真はどうします?新しいパソコンに移します?」
私「夫のだわ!お願いします」
業者「エッチなんですね・・・奥さん、ちょっと興奮しますよ」
私「夫が変な趣味で・・・」
業者「変な趣味って何されるんです?ノーパンとか?」業者には私のノーパン姿が見えていたんです。
そう思うと、私のアソコは熱くなり、もう汁が止まりません。

 

キドキする心臓の音が業者さんに聞こえるんじゃないか?と思う位で、その場から立ち去る様にトイレに向かいました。
ストッキングはもうベタベタで、気持ち悪かったので、脱ぎ捨てトイレのゴミ箱に捨てました。
一度、拭き上げ一息着こうとした時業者「奥さん・・ちょっと」呼ばれ、慌ててトイレを出て業者の所に向かうと、業者「ビデオもあるんですけど、どうします?」と聞かれた。
私「これも移動してください!」
業者「中身確認します?」
私「いえ・・・開かないで下さい」
業者「あ~開いちゃったよ」慌て捲って、マウスに手を伸ばし止めようとすると男の顔に胸が辺り、更に焦ると足を滑らせ業者さんの足元に頭からまっしぐら…。
私「痛~い」凄い格好だった。

 

業者さんの横にソファー越しに頭を床にお尻から足はソファーの上、ワンピースは完全に捲れ上がり胸元までお披露目。
下半身は完全に業者さんの目の前に露わになってしまっていました。
焦りながら、その場から体制を直そうとしても、ガラステーブルとソファーに挟まり身動きできない状態。
何とか、業者さんを見ると、もうマンコから、お尻の穴までじっくり見ている。
私「お願いします。助けて」
業者「奥さん、お願い聞くから一発抜かせてくれ・・・」
私「そんな事できないわ」
業者「じゃ、私もお願いは聞けません。でも濡れ濡れじゃないですか?」
私「分かったから・・・助けて」業者はニヤニヤしながら、私の身体を起こしてくれました。

 

業者「仕事にならないから、初めに頼みます」私は、マンコは困ると言う事で、口で奉仕してあげました。
彼のチンポは、フニャフニャだったけど夫より太かったかな?口いっぱいに出すと、業者さんはテキパキと仕事を始めた。
でも、業者さんのお願いで、仕事をしている間ずっと彼の前のソファーに全裸でM字開脚で座らせられていたんです。
業者「終わりました」
私「じゃ、着てもいいですか?」
業者「いいですよ。奥さん、最高の思い出になりましたよ」そう言って、彼は仕事道具を手に帰り支度を始めました。

 

玄関まで一緒に行き、帰ろうとする業者さんのズボンのポケットから、肌色のストッキングが食み出ていました。
しかも、出て行く際に"じゃ・・・お土産ありがとう"そう言って、手に持つUSBメモリーを私に見せて行きました。
多分、私のエッチ画像・映像は全て、あのメモリーにコピーして行ったんだと思います。
彼が出て行くと、我慢していたマンコを自分の玩具で思いっきりオナニーしました。
夫が帰宅すると、どうだった?と聞いて来たので、"別に・・・"と答えました。

 

は、あれこれ聞いて来たんですが、真相は心の中にしまっています。
不思議な顔をしながら、パソコンのデーターを確認する夫でした。
きっとまた、夫は私に悪戯をするに決まっています。
でも、どんな事が起きるのか期待している私です。
 

旦那が仕事で忙しいみたいだから性処理は自分でどうにかしようってことで、年上の彼氏を作りましたw

読了までの目安時間:約 4分

31歳の結婚4年目になる主婦です。
子供はいないし旦那は仕事でお忙しいみたいだし、愛はあるけどその肉体的見返りが乏しい最近です。
だからって訳ではないけど時々ウワキしてます。
30歳をすぎるとやっぱり若い男性に目がいってしまって、そういう関係になるのも年下の子ばかりでした。
でも昨日、バイト先の主任さんで40歳ちょっとすぎの人とウワキしてしまいました。

 

旦那が仕事で忙しいみたいだから性処理は自分でどうにかしようってことで、年上の彼氏を作りましたw(イメージイラスト1)

 

前から誘われてたし、見た目はそうでもないけど優しい感じで、それでいて男のエッチさ満点な感じの人で、私も少し興味があったので、つい・・・。
そんな年上の人とするのは初めで、結婚前もだいたい同じ年か年下。
旦那が3歳上で最高でした。
ホテルにはいるのも慣れた?感じで躊躇する暇も与えてくれない感じで、まあスマートに誘ってくれたなって気持ちでした。
部屋に入るといきなり抱きしめられたけどディープなキスを続けられて私は立ってるのがやっとなくらいに力が抜けていました。

 

若い子なら体を触られたり私に触らせたりと忙しくしてしまうけど(それはそれでいいのですが)、ゆったりと体をほぐされてる感じでした。
ベットに横にされて時々キスをされながらゆっくりと服を脱がされてました。
「かわいいね」
「きれいだね」ささやかれながら脱がされて、私の気分もかなり盛り上がっていってました。
パンストも上手に丁寧に脱がしてくれて、パンティーの上から愛撫されはじめたらもうたまらなくなってしまって、私も手が伸びて彼の股間を触ってました。
ズボンの上からもわかるくらいに硬くなってました。

 

旦那が仕事で忙しいみたいだから性処理は自分でどうにかしようってことで、年上の彼氏を作りましたw(イメージイラスト2)

 

「かわいいパンツだ」私も中年のおじさまとするから、それようにと年も気にしないで持ってるので1番かわいいのを選んでました。
アタリ!パンティーに手を入れられて乳首をナメナメされたら、体がビクンビクンと感じすぎるくらいになってました。
すごくポイントを的確に愛撫してくれるんです。
全部脱がされて足を広げられてマンコを舐められてる時は、何度もイキそうになって、指を入れられたところでもうダメでした。
イカされた後、彼が体を入れ替えてきました。

 

が上になって彼の顔を跨ぐようにさせられると、私の顔の前にいきり立ったチンポがありました。
いつのまにか彼も全裸になってて、またマンコを指と口で愛撫されて、私も自然にフェラしてました。
熱くてたくましいチンポでした。
もう2回目イキそうになってきたので、私からいれてもいい?とオネダリしてました。
私が上になって彼の目の前で足を開いて入れました。

 

初めは私が動いてましたが、途中から彼が下から突き上げてきて、若い人にも負けないくらいの力強さで、すぐにいかされてしまいました。
次は後ろから、それも私がぐったりしてうつぶせで寝てるところを足の間から上手に入れてきて、後ろの斜め上からまた勢いよく突いてくるんです。
すごく気持ちいい所に擦れるし当たってまたすぐにいってしまってました。
上向きにさせられて、またフェラをしました。
ちょっと硬さが?と思ってたら、彼は乳首が敏感らしく、指で触ってあげると私の口の中でムクムク回復してくれました。

 

そして彼が上になってまた入れられました。
足を抱えられて奥まで入るように突かれてました。
もう声も出ないくらい感じてました。
最後はたっぷりの精液を私の口に出してくれました。
あんなエッチは初めてで、気持ちいいのを超えて感激でした。
 

浮気しまくりのクソ夫がいくら言っても浮気をやめない→腹いせに人妻系AVに出演してやりました

読了までの目安時間:約 6分

は20歳で結婚して、昨年一人目の子供を産みました。
妊娠している間、子供へ悪い影響が出ることを恐れ、旦那とのSEXの内容を最小限に抑えていました。
FUCKは無しで、精々マン*を触らせる程度でした。
しかし、エッチな旦那はその程度で満足するわけがなく、欲求不満になり、不倫するようになりました。
妊娠中はどうにか我慢していましたが、出産後も不倫を続ける旦那にかなり頭にきた私は、腹いせのためにAVに出演しました。

 

浮気しまくりのクソ夫がいくら言っても浮気をやめない→腹いせに人妻系AVに出演してやりました(イメージイラスト1)

 

その撮影時の話です。
事務所に行くと、まずプロフィールを書かされました。
そして、「明日、早速撮影します」と言われ、翌日撮影に行きました。
スタジオではなく、ラブホで男優さんと2人きりで撮影しました。
男優さんはタイプではありませんでした。

 

男優さんがスタンドデジカメをセットし、早速SEXが始まりました。
男優さんのテクに前戯だけで2回いきました。
「パッケージに載せるから」と言って、時々写真を撮られました。
そして、「可愛いから我慢できないよ!チンチンでいかせてあげるからね!奥さんのマンコに入れてあげるからね!」と言いながら、ゆっくり入れてきました。
恥ずかしくて顔が火照りました。

 

浮気しまくりのクソ夫がいくら言っても浮気をやめない→腹いせに人妻系AVに出演してやりました(イメージイラスト2)

 

根元まで入れると、そこから激しくピストンされました。
「あん!あん!」と感じ捲りました。
無抵抗でいると、「そろそろ妊娠してもらおうか!」と言われました。
「は!?」とわけの分からないまま中出しされました。
「いやーー!!!」と叫びました。

 

ょ、ちょっと!いきなり何すんのよ!」
「中出しだよ!AV出るって決めた時、そのくらいの覚悟はしたんだろ?」
「ふざけないでよ!こんなこと聞いてないわよ!もうイヤ!」
「考えがあまいんだよ!人妻は妊娠させられるためにいるんだよ!まだ帰さねーぞ!もっとやらせろ!マンコぶち抜かれるまで大人しくしてろ!」
「ちょっと…」男優さんにしっかり押さえつけられ、何回も中出しされました。
もう抵抗する気力も無く、気を失いそうでした。
気がつくとSEXが終わっていました。
「奥さんサンキュ!良かったね!いっぱいできて…」
「………」そして、精子を垂れ流すマンコの写真を撮られました。
「俺B型だから、もし妊娠したら思い出してね。旦那さんと(血液型が)違っても、妊娠したらなるべく産んでね!ビデオできたら連絡するから取りに来てね!」そう言って、カメラを片付け、お金を置いて男優さんは帰って行きました。

 

しばし、私は立ち上がれずにいました。
3ヵ月後、男優さんの子供を妊娠したことが発覚した頃、「ビデオができた」と連絡が来ました。
事務所に行くと、この間の男優さんからビデオを渡されました。
パッケージの表には『美人若妻妊娠物語~美人若妻さんに無許可で子供をつくらせてもらいます~』と書かれていて、全裸の私が写っていました。
裏を見ると、『人のものでも容赦はしねーぞ!!可愛いお前のマンコは妊娠させられるための道具なんだよ!!』
『21歳・子持ちの美人妻の人生を真っ暗にした一作!2人目からは旦那以外の子供を産んでもらいます!』と書かれていました。

 

そして、男優さんに撮られた写真の真ん中に、中出しされてぐったりした私のマンコが顔出しで写っていました。
精子が垂れる膣口からふきだしが出ていて、『こんなはずじゃなかったの~ちょっと気持ち良くしてもらうだけのはずだったのに…こんなことをされながらも感じ捲っている馬鹿な若妻のマンコをしっかり見て下さい!』と書いてありました。
泣きながら男優さんに「私、妊娠してます…」と言いました。
「そうなんだ」と流されました。
「お願いします!これ売らないで下さい!」
「なんで?せっかく撮ったのに…」
「お願いします!どうかお願いします!」
「じゃあ、その子供産めよ!産んで俺の女になるなら止めてやるよ!」この言葉を聞き、更に泣きました。

 

「お願いします!お願いします!」すると男優さんに胸ぐら掴まれました。
「これはあくまでも俺個人の意見として聞け!AV女優に将来結婚したいって言う奴がいるけど、俺はそんな考えあまいと思う!自分の身体を商品にして稼ごうって道を選んでおきながら、それが終わったら普通の女に戻れるって思うなんて世の中を馬鹿にしすぎなんだよ!」
「散々、男優に使われた身体を本気で愛してくれる男なんていないと思う!AVに出るってことはそういう事なんだよ!一回でも出演したら親友も恋人も結婚もできない最悪の人生になることを覚悟しろ!そういう覚悟無く、単純に出演する女優が多すぎるんだよ!」
「今回はこのビデオの発売は無しにしてやる!ただ、今後そんなあまい考えでここに来ることがあったら2度と立ち直れなくさせてやるからな!」
「は、はい…すいませんでした…」発売は無く、子供は旦那に内緒でおろしました。
今でも男優さんの言葉が忘れられません。
もしAV女優になろうと考えている方がこの投稿を御覧になっていたら、AVに一回でも出演したら最悪の人生になることを忘れないで下さい。
どんなに可愛い女優さんでも、結婚することはほぼ無理だと思います。

 

い考えで出演するのは絶対止めて下さい。
女優さんは若いうちからAVに出演されていますが、20歳前後の女の子で余裕があるほど稼いでいる人はそうはいません。
厳しいながらもみんな頑張っています。
そんな時に「お金に困っている」と言って出演したら、若いうちから暗い人生を歩むことになります。
それでもAV女優になろうと思っていることは、あまい考えと自分の人生を捨ててやって下さい。
 

自然妊娠難しい体だったんだけどまさか1発で妊娠させられるとはw不倫相手のおチンポで種付けされた主婦の告白

読了までの目安時間:約 5分

妊治療をはじめて4年になる主婦です。
夫の精子が少なく、自然妊娠は難しいとのことでした。
私は夫が初めての人で、他の人と体の関係をもったことはありません。
夫を愛しているし、ずっと夫の子供がほしいと思っていました。
でも、今お腹の中にいる子供は夫の子供ではありません。

 

自然妊娠難しい体だったんだけどまさか1発で妊娠させられるとはw不倫相手のおチンポで種付けされた主婦の告白(イメージイラスト1)

 

ある日、買い物帰りに学生時代からの友人に偶然会い、あまりに久しぶりだったので「今度飲もうよ」と。
相手は一流企業に勤めるサラリーマンで、私の学生時代からの友人あり、すでに結婚し子供が3人います。
後日一緒に飲みに行き、私は彼に3人も子供がいることがすごく羨ましくて、不妊治療していることを打ち明けました。
彼もすごく真剣に相談に乗ってくれて、はげましてくれました。
すると彼が「みほって旦那以外の人と付き合ったことあったっけ?」と聞いてきました。

 

私「実は私今の旦那としか付き合ったことないんだよね・・」
友達「じゃあたまにはハメはずしてみない?」
私「??」このときはこの言葉の意味がよくわかりませんでした。
その後友達は夜景がキレイな場所へ連れて行ってくれました。
私「キレイ・・・」
友達「お気に入りの場所なんだ~辛いことがあったりするとよく来るんだ」
私「うん・・私やっぱり子供がほしい!!こういう景色見せてあげたいもん!」
友達「また何かあったら相談しなよ!俺はみほの味方なんだから」
私「今日はありがとう!」すごくすっきりした気持ちで、また前向きに不妊治療がんばっていこうと思いました。
すると友達は「どこか休んでいこうか」と。
私「え・・でも」
友達「1度くらいハメはずしたってバチ当たらないよ」お酒が入っていたこともあって、一度くらいならという気持ちになりそのままホテルへ行ってしまいました。

 

自然妊娠難しい体だったんだけどまさか1発で妊娠させられるとはw不倫相手のおチンポで種付けされた主婦の告白(イメージイラスト2)

 

シャワーを浴びた後、ディープキスをして彼のものをフェラしました。
旦那以外では初めて男の人の大きなちんちんを見ました。
旦那のより長くて太いちんちんで、玉も大きくてびっくりしました。
それにこのユサユサした玉の中には、3人の子供を奥さんに植え付けた、たくさんの元気で優秀な精子がいるんだと思うと興奮してぬれてきました。
私は身長が152cmと小柄なのですが、胸がFカップあるので普段あまりしないパイズリもしてあげました。

 

も私のあそこを愛撫してくれ、とても満たされた感じに。
彼は「生でいいかな?」というので私は「外に出してね」といい一つになりました。
最初は正常位でゆっくりと突かれ、次第に激しくなっていきました。
彼はとてもセックスがうまく、私自身すごく気持ちよくなり、初めて頭がおかしくなりそうな感覚になりました。
次に騎乗位になり私も動きました。

 

もはや旦那ではなく、この男性と子作りをしている!この男性に元気な精子をたくさん出してもらうために、私は上にのって腰をふっているんだわと考えると、なぜかまた興奮してきました。
最後にバックで激しく突かれました!精子の少ない夫に代わって、自分の遺伝子を種付けしてやる!といわんばかりに激しくつかれました。
長くて太い彼のちんちんが、私の子宮口の奥に当たり、彼の大きなタマタマもお尻にパチンパチンと当たりました。
気持ちよすぎて私はどうにかなりそうでした。
彼が「もういきそうだよ」というので、とっさに「膣内射精してっ!」と言いました。

 

彼「え!?でも外に出してって?」
私「いいの!妊娠させてください!」彼の動きが一層激しくなり、腰をぐっともって止まりました。
彼のタマタマにある大量の精子が、私を妊娠させるため中にドクドクと入ってくるのがわかりました。
お腹の中がジワーっとしてきて、同じように気持ちも満たされていきした。
私は初めてこのときイってしまい、足が少し痙攣してしまいましたが、彼の貴重で元気な精子を体の奥にとどめるため本能的に反応しているのがわかりました。
結局このときのHで私は妊娠しました。

 

夫と4年以上かけて不妊治療をしてきたのに、この彼とは数時間体をくっつけ、たった1回バックで中へ射精してもらっただけで妊娠しました。
彼は自分の遺伝子をすでに3人残し、旦那がいる私には、たった1度交尾しただけで妊娠させてくれたのです!!夫よりもHがうまいし、またしてほしいと思うほどでした。
やはりたくさんのメスに遺伝子を残せる優秀なオスなのだなと思いました。
私はこの優秀なオスの子供をしっかりと体に宿しました。
夫は大喜びで、血液型も問題なく今年の10月に出産します。

 

年以上かけた不妊治療がバカバカしくなってしまいました。
夫には仕事をがんばってもらい、私は彼と一生懸命子作りをして2人目も妊娠させてもらう予定です。
あの気持ちのいい彼とのセックスが忘れられません。
 

バイセクシャル人妻の告白!自慢のフィンガーテクで男も女もアヘイキさせちゃうテクニシャンw

読了までの目安時間:約 16分

は40代の主婦です。
子供は就職し、家を出ました。
夫は深夜勤務が多いので、私も夜間の仕事を選び、二人の時間を大切にしています。
仕事はマッサージの仕事をしています。
ビジネスホテル等で依頼を受けたらあちらこちらへ移動してマッサージをするというものです。

 

バイセクシャル人妻の告白!自慢のフィンガーテクで男も女もアヘイキさせちゃうテクニシャンw(イメージイラスト1)

 

夜間は給料も良く待遇は良い方だと思います。
体力は使いますけどね。
マッサージを始めて2年が経ちますが、収入はかなり高額となっています。
その収入源はマッサージのお客さんへの手コキサービスです。
事の始まりは、とあるお客さんからマッサージの途中で手コキを頼まれたところから始まります。

 

当然、夫も子もいますし、そんな下の関係を持つ気も無かったので断ったのですが、そのお客さんは1万出すからと言って1万円札を渡してきたのです。
お金が欲しくて働いているので目の前の1万円札に目を背くことができませんでした。
私はおそるおそるお客さんの既に固くなっていた性器を握ると上下に扱き始めました。
そのお客さんは5分と経たずに果ててしまったのです。
え?5分足らずで1万?と驚きました。

 

バイセクシャル人妻の告白!自慢のフィンガーテクで男も女もアヘイキさせちゃうテクニシャンw(イメージイラスト2)

 

しかも個人でもらったものなので税金を引かれることもなく、全額私の手に入るのです。
私はちょっと興味が出てきて、いろいろと調査しました。
夜中のお客さんは手でしてほしいと言ってくる人が多いことも知りました。
そこで金額の相場を調べることにし、お客さんから手コキを頼まれた時にいくらくれるのかを聞きました。
その結果3000円~7000円と幅が広いですがそのくらいが相場だとわかりました。

 

には1万円くれる人もいるのですがそんなのはマレです。
同じ仕事場の人で仲良くなった人に何気なく手コキを求めてくるお客さんはいないかと尋ねてみると日常茶飯事で、実は同じように別料金をもらってしているとの返答でした。
そして同じようにお客さんからお金を取っている人が多いことも知りました。
だいたい3000円~5000円が相場らしいです。
私は7000円で価格を設定しました。

 

7000円だと高いと思うかもしれませんが、意外と皆さん払ってくれるので驚きました。
男性の方は溜まったら出さなくてはいけないので性欲が強いのでしょうね。
どんどんエスカレートした私は、いろいろなテクニックを身につけました。
お客さんの浴衣を自然に肌蹴させる方法や、お客さんにその気にさせる方法です。
依頼があったときだけよりも、なるべく多くのお客さんが依頼してくれた方が儲かります。

 

依頼をしてくれなさそうな人や、気が小さそうな人にはこちらからけしかけます。
マッサージの振りをしながら何気なくお客さんの性器に何度も触れて刺激を与えるのです。
お客さんの性器が勃起してくると大抵は成功します。
なんだかんだ続けていると収入も大変なことになっていました。
そして男の人をイカせることに征服感を覚えるようにもなっていました。

 

外見がどんな立派な人でも大抵は5分経たずに噴出してしまいます。
長くても10分を超える人なんてそうそういません。
外見は立派だけどこんな主婦の手で5分と経たずにイッちゃうのね・・なんて勝ち誇ったように考えてしまいます。
そんな私が体験した中で、自分の中でも印象に残っている二人の話をします。
一人目は21歳の男性で私の好みでした。

 

格はおとなしそうで後から聞いた話だとまだ女性の経験が無く、いわゆる童貞君でした。
こんな子がまだ経験してないのも不思議でよほどの奥手か縁が無かったのでしょうか。
マッサージもその子の体を味わうかの如く入念に擦りあげました。
途中からは浴衣も肌蹴させ、トランクスも丸出し状態でしたが男性の方はそんなことは気にすることも無く、マッサージを続けていました。
この子はおとなしそうなところから自分から手コキを依頼してくることは無いと思ったのでこちらから仕掛けていきました。

 

トランクス丸出しの状態で両脚を開かせて太もものマッサージに入るわけですけど、この時点でトランクスの隙間からおちんちんが顔を出していました。
私は眩しいからとその子の顔にタオルを被せ、その子のおちんちんをじっくりと凝視しながら太もものマッサージをします。
そして脚の付根に移り、マッサージをしながらその子のおちんちんに何度か触れて刺激を与えます。
その子は全身に力が入っており、動揺している感じでした。
脚の付根はくすぐったいのもありますが、同時におちんちんにも刺激を与える事でみるみるうちにおちんちんが固くなってきました。

 

その子の手は宙に浮いた状態で、勃起しちゃうから阻止しようとしたけど阻止する勇気も無く宙に止まっている感じでした。
私は片手でその子のおちんちんを握って、片手で脚の付根をマッサージします。
その子のおちんちんは私の手の中でどんどん固くなってきました。
下半身のマッサージに移ってから会話も止まり、シーンとした中でマッサージのガサゴソする音だけが聞こえる中、私はその子の固くなったおちんちんを握っている手を上下に動かし始めました。
その子はピクンとして全身に力を入れて耐えています。

 

私がそのままおちんちんを扱き続けていると、突然男の子の手が私の手を掴んできました。
その子の顔を見るとタオルを被っているので表情はわかりませんが、息が荒く、射精が近いことがわかりました。
ここからが私の商売です。
「お兄さん、出してすっきりしとく?」と聞くと、すかさず「お願いします」との返事。
「これは別料金で7000円だけどいい?」と聞くと、ちょっと間が開いて「お願いします」との返事でした。

 

旦タオルを取って先にお金をもらい、再び横になってもらい、タオルを被せました。
浴衣の胸元を射精したときのために大きく開いて、トランクスを膝まで摺り下げます。
そしてその子のおちんちんを握ると少し力を入れて握り、小刻みにシコシコと扱き始めます。
「あっ、あっ、」と声が漏れる中、扱き始めて15秒くらいでした。
「出ます」その声と同時にピュッ・ピュッ・ピュッ・・・と勢いよく、その子のお腹から胸元まで精液が飛び散りました。

 

こんな短時間で7000円も稼げるのってすごいですよね。
せっかく働いたお金をこんなに簡単に支払うなんて・・否定はできませんけどね。
もう一人印象的だったのは二十歳前後の女性の方です。
女性は狙ったわけではありませんが、本当に偶然成り行きでそうなってしまったという感じです。
その子も研修で宿泊していたみたいで、最初はそんなことになるなんて思ってもみませんでした。

 

女性だからお金を取るのは諦めていましたし、レズでもないので同姓には興味ありませんでした。
その子はとても大人しそうで、ものすごく敏感な子だったのです。
最初はうつ伏せの状態から始まり、腰の辺りではマッサージが気持ちよくてたまに声が出ていましたが、それはどのお客様でも同じことなので気にはしていませんでした。
ところがお尻から脚の付根に移ったときでしょうか。
丁度脚の付根を指圧したときに、ものすごく力が入ってピクンピクン反応して、更にさっきまでとは違う「あんっ」みたいな声を出し始めてきたのです。

 

痛いのかな?と思って「強いですか?」と聞いても「いいえ」と答えるだけです。
このときは「ああ、敏感な子なんだな」と納得してマッサージを続けました。
足の先まで終えると再び下から上に向かってマッサージを行います。
そして太ももに入り、段々と脚の付根にいくにつれてその子の全身に力が入ってきます。
そして、ちょうど脚の付根の部分を指圧したときに大きくピクンと痙攣し、「あんっ」なんて声を出してきました。

 

の子は恥ずかしくて咳払いで声をごまかしていました。
なんかその子を見ていたらムカムカしてきてその敏感な部分を集中的にマッサージしてやりました。
なんか同姓だと頭にくるのよね。
人がせっかくマッサージしているのに感じてるんじゃないわよ!みたいな感情になってしまうのです。
敏感な部分を集中的にやるものですから、その子はピクピクしまくりでかなり動揺していたと思います。

 

同時に必死に声を殺していましたけど声が漏れているのです。
このときにこの子からお金を取ってやろうかしら?と思いました。
そう思って今度は仰向けになってもらいました。
脚の付根を集中してマッサージしたものですから、かなり感じていたようで目は虚ろになっていました。
仰向けにすると顔にタオルを被せてあとはやりたい放題です。

 

浴衣の腰紐から下をガバッと肌蹴させ、脚もパンツも丸出しにしてやりました。
そして下の方からゆっくりと丁寧にマッサージを始めます。
素足を触っているのでさっきよりも感じるはずです。
そして太ももに差し掛かると全身に力が入ってきました。
太ももをゆっくりと丁寧に揉みながらマッサージをします。

 

この頃にはこの子の呼吸もかなり荒くなり、はぁはぁという息が部屋の中に響き渡ります。
そして両脚を大きく開かせ、脚の付根部分を指圧します。
もう、この子ったらよっぽど敏感なようで全身に力が入ってビクンビクン痙攣するし、片手はシーツを握り締めて、もう片手は声が漏れないように口を押さえているんだけど、いやらしい声が漏れまくりでこっちが赤面してしまうくらいでした。
感じてるなんてバレたくないのはよくわかりますけど、私は女性に対しては情のかけらも無いので更に脚の付根部分の指圧を続けます。
腰もヒクヒクして「お願いします。おまんこ触ってください」って泣きながら言ってるようでしたね。

 

全にこの子はいけるという確信はあったけど、初めての女性ということで一応確認の為にパンツの上から親指を当てて割れ目を3回くらい上下に擦ってあげました。
そしたらすごい声がしましたね。
両手で口を塞いで声を堪えようとしたのでしょうけど、いきなり割れ目を擦るもんだから先に「あぁんっ」という声が部屋中に響き渡ったんですよ。
それはもうすごい声で。
抵抗しないとわかったのでこの子から取れるだけ取ろうと思いました。

 

まず「最近上半身のオイルマッサージ始めたんだけど、今だったらお試し期間で3,000円だけどやってみる?綺麗になるわよ」みたいなことを言って勧めるとあっさりとokが出ました。
先に3,000円をもらい再び顔をタオルで覆います。
そして浴衣の帯を解いて浴衣をガバッと広げます。
若いだけあって綺麗な身体をしてるのは当たり前ですけど、やっぱり同姓だと思うと腹が立ってくるんですよね。
両手にオイルをたっぷり塗ってその子の身体に塗りつけます。

 

もう身体がビクビクして声がすごいんです。
あまりにも気持ち良さそうなのでちょっと意地悪して「お客さま?もう夜も遅いですし、あまり声を出すと隣の部屋に聞こえてしまうし、そんな声出すと変なことしてるんじゃないかと勘違いされてしまいますから、ちょっと声を落としていただけますか?」と言ってみました。
その子は真っ赤になりながら「すみません」と誤ってきました。
私も女性に対してはかなり性格が悪いので、今度は両手で胸を揉み始めました。
その子はそりゃあもう必死に手で口を塞いでいましたね。

 

そして両手で両方の乳首を摘んでグリグリしたり、人差し指で高速で弾いたりしていると身体や脚をクネクネさせて耐えていましたね。
その耐えている姿がおもしろかったので10分くらい乳首を弄り続けてあげました。
途中から私もなんだか興奮してきちゃって、感じさせてあげようと必死で弄ってしまいましたね。
それでオイルマッサージを終えて手を離すと・・・もう大変なことになっていましたね。
ものすごく息が荒くて、身体も顔も真っ赤。

 

はモジモジさせて・・・ここからが勝負でしたね。
その子の顔に被せてあるタオルを取って「お客さま、一応全て終了しましたけど、あと少し時間があるのでどこか重点的にしてほしいとこはありますか?」と聞きました。
するとその子は私の手を握って、虚ろな目で私を見てくるのです。
もう今にも泣きそうな顔で見てきて、何かを訴えているのです。
そりゃあマッサージのおばさんに「おまんこ触ってください」なんて言えないでしょうね。

 

その泣きそうで虚ろな目に対してニコっと微笑んで「まぁ、わかるけどね。ここでしょ?」と言って手をその子のパンツの上から割れ目に当てて、割れ目をなぞるように弄りました。
その子は「んんっ」と言って目を瞑って快感に浸ります。
「女性はそういう気になったらなかなか眠れないのよね~」と言いながら割れ目を弄ってやります。
「でも私はマッサージが仕事であってそういうことはしてないのよね~」と一度絶望感を味合わせて「でもね・・一応そういうサービスをやってないこともないんだけど・・・別料金で高いですよ?」と言いながら尚も割れ目を弄ります。

 

その子は無言で私の言葉を聞いています。
私はここぞとばかりに「15,000円だけど大丈夫?」と言ってみました。
女性には容赦しません。
その子は虚ろな目で私を見つめます。
「もう時間も終わりだから延長料金が5,000円で合わせて20,000円なの。その代わり時間無制限で1回イカせてあげるというシステムなの。どれだけ時間かかっても1回イッて終わり」20,000円っていうのはかなり勝負でしたね。

 

でもさっき3,000円もらったときに万札が何枚か見えたからいけるかな?無理って言われたら値下げすればいいかと思って言ってみたのです。
その子の目は虚ろながらも20,000円という金額に相当悩んでいるようでしたね。
私はパンツに手を滑り込ませて直接割れ目を弄りながら「どうしますか?」と聞いてみました。
その子の割れ目は信じられないくらいグショグショに濡れていました。
ヌルヌルの割れ目を弄りながらその子を見ていると、私の手を強く握りながら「お願いします・・」と言ってきたのです。

 

かなものです。
この子だったらお金払ってやりたいっていう人はたくさんいるでしょうに。
こんなおばさんに2万も払って性欲を満たすなんて愚かすぎますね。
先にお金を頂いたのであとはさっさとこの子をイカせて帰るだけです。
この子のパンツを脱がせて大きく脚を開かせてM字にさせます。

 

右手の中指で割れ目を2~3回上下に擦って中に沈めます。
指を出し入れしながら膣内を擦ってこの子の感じる部分を探り当てます。
それがわかると左手でクリトリスを弄りながらひたすら中に沈めた指で敏感な部分を擦り続けます。
男で言うと早漏君でこの子がイクのも早かったですね。
5分と経たず小声で「イク・・イク・・」とか言うと同時に全身を硬直させてあっけなくイッてしまいました。

 

その子が目を瞑ってイッた後の余韻に浸っているうちに手を洗って帰り仕度をして「それじゃ帰りますね。よく寝て仕事がんばってくださいね」と言い残してその部屋を出ました。
5~6分で20,000円も稼ぐ事ができました。
女性の経験はこの子のみですが、やっぱり男性の方がやってて楽しいし、楽ですね。
今後もがんばっていこうと思います。
 

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