告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫の友人とプールで水着をつけたまま生ハメエッチしてガチイキしちゃうスケベ不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 6分

は物凄く真面目で貞淑な妻でした結婚してから一度も不倫もせず夫を裏切る事なく生活してきたんですそんな真面目な私が主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。
楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。
食事の後バーで、飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。

 

夫の友人とプールで水着をつけたまま生ハメエッチしてガチイキしちゃうスケベ不貞妻の告白(イメージイラスト1)

 

部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態でいつしか眠っていました。
体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました。
驚いてどけようと思いましたが。

 

何故かそのままにして寝た振りをしていました。
でも神経はその部分に集中しています。
そのうちご主人の手が微妙に動き始めたのです。

 

夫の友人とプールで水着をつけたまま生ハメエッチしてガチイキしちゃうスケベ不貞妻の告白(イメージイラスト2)

 

経はますますその部分に集中です。
そのまま寝た振りを続けましたが自分で濡れてきたのが解りました。
主人以外の男性は結婚以来経験のない私は。

 

どうして寝た振りをしたのか解りません。
最初は偶然手が私の上に。
と思っていましたが、ますます手の動きが大胆になり。

 

浴衣の上からですが完全に私のワレメにそって指が動いていました。
濡れてきたことが解るのではないかと心配する反面、声を出さないようにするのが一生懸命でした。
最後まで寝た振りをしようと、その感触を感じていましたが。

 

衣の裾からてをいれてパンテイの上から大胆に。
クリトリスを指でなぞり始めたのです。
ハッとして足をすぼめたらあわてててをはずしましたが。

 

しばらくして又手が入ってきました。
今度はパンテイの横から指を入れ直接クリトリスをまさぐり始めたのです。
そばに寝てる主人や奥様にきずかれては大変です。

 

が二人とも酔いつぶれてグーグーいびきをかいていました。
ご主人は濡れたワレメにまで指を入れてきました。
私が感じてることがわかっているので、ますます大胆になってきました。

 

うたまりませんでした、恥ずかしさも忘れる位の快感でした。
抱きつきたい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。
眠った振りして彼の指を受け入れ、その快感に果ててしまった私に彼に「外に出よう」と耳元でささやかれました。

 

私が眠った振りをしているのはバレバレでした。
私は主人をゆりおこし、爆睡してることを確認して、静かに「はい」と答え、彼の跡に続きました。
ホテルの人気のないプールでした。

 

彼は壁に私をもたれさせて、一気に浴衣の胸を開き、「奥さん知ってたくせに」
とか、「すごく濡れていたね」とか卑猥な言葉を発しなが、私のオッパイを荒々しく揉みました。
そしてやさしく乳首を口に含んでゆっくりなめてくれました私は興奮して、「もっと、もっとなめて」と声を荒げていました。
主人では味わった事のない快感ばかりで、体中でそれを受け入れていました。

 

衣の裾をめくってパンティの上から。
敏感なところをまさぐりつづけます。
先ほどガマンしてたものが爆発したかのように、私をむさぼるのです。

 

私もガマンできず彼の固くなったものを握り締めていました。
私は主人に悪いと思いましたが、今の快感で頭がいっぱいになり、罪悪感を忘れさせてくれました。
濡れそぼった私のアソコに指が入ってきました。

 

もう座り込みたくなるくらいの快感です。
そのとき彼が「あっちにいこう」といったかと思うと、軽々と私を方の上に担ぎ上げて歩き始めました。
あろうことか、ちょうど彼の肩の所に私のお尻があり、アソコに指を入れたままです。

 

いたり走ったり、たまにはトントンと飛び跳ねたり、指が色々な動きをします。
私も狂ったように。
指をしめつけました。

 

どのような感情でしょう。
あのときの快感はすごいものがありました。
プールの縁に私を座らせて自分はプールの中へ飛び降り、パンテイを下げて大きく足を広げられその足の間に顔をうずめてきました。

 

舌でクリトリスをなめたりアソコにも舌が入ってくるのです。
そんな時、とうとう彼のにしがみついていってしまいました。
「奥さんいったんだね。」と卑猥に聞かれました。

 

たしは黙ってうなずく事しか出来ませんでした交代するように今度は彼がプールの縁に座り、私がプールの中に入り、彼の誘導のまま、彼の固いものを口にふくみました。
夫にはしたことがない、こんなことができたの、と思うことまで出来たのです。
口に含み。

 

ノドの奥まで飲み込んだり、早くうごかしたり彼が喜ぶの感じてますますいろんな事が出来ました。
彼は、「奥さん僕もうダメです。我慢できません。」といって私をプールの壁に手をつかせ、後ろから挿入してきました。

 

すごい快感でした。
それだけで気を失うほどでした。
ゆっくりと、たまに早く、そしてすごく動きが速くなり、私の喘ぎ声もどんどん大きくなりました。

 

ールに中に私の声が響き渡りました。
彼の動きが激しくなりました。
「奥さんいくよ、いくよ」と声をあげています。

 

もちろんコンドーム付だったので、そのままいかせてあげました。
私の中で彼のものがピクピク動きました。
ことが終わった後、私たちはこっそり部屋に戻りました。

 

幸い主人も、奥様も熟睡していました。
本当に夢の中の出来事だったような夜でした
 

夫とのセックスがなくなり完全に理性崩壊しちゃった主婦さんw公園のホームレスにハメてもらいアヘ顔イキw

読了までの目安時間:約 7分

には夫に言えない隠し事があります。
夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。
43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、休日もほとんどありません。

 

夫とのセックスがなくなり完全に理性崩壊しちゃった主婦さんw公園のホームレスにハメてもらいアヘ顔イキw(イメージイラスト1)

 

夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。
私は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。
夫とは13歳差の夫婦。

 

私は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。
元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。
初めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。

 

夫とのセックスがなくなり完全に理性崩壊しちゃった主婦さんw公園のホームレスにハメてもらいアヘ顔イキw(イメージイラスト2)

 

日も毎回2人でいろんな所に出掛け、本当に幸せでした。
(当時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)そんな生活も、課長昇進と共に崩れ始めたんです。
ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。

 

何を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。
砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。
そんな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。

 

長椅子に座ってボーっと池を眺めている時、池で洗い物をする一人の男性を見かけたんです。
汚れた服装で、髪もボサボサ、ホームレスだと直ぐに分かりました。
年は50代でしょうか?彼を見ている内に何だか父親がカブって来て、凄く可愛そうに見えました。

 

づくと私は彼の隣で、洗濯物を受け取り洗ってあげていたんです。
彼もビックリした表情で私を見つめていました。
全部洗ってあげると“ありがとうよ“って微笑んでくれ、いつしか長椅子に一緒に座って話をしていました。

 

彼は55歳、元公務員だったそうです。
仕事に家族に疲れ自由な生活を送りたくなりここに来たそうです。
“いざ一人になると淋しい物だよ。私には何も無いんだ!“そう言うと彼の目には涙が浮かんで来たんです。

 

何故か分かりませんでしたが、私は彼にキスをしていたんです。
彼は、涙ながらに“こんな汚いおじさんに・・・・ありがとう“って言うのです。
私も涙を流し、彼の胸に抱きついていました。

 

も淋しかったんです。
全てを彼に語ると彼は、“分かるよ!1人って淋しいもの・・・“って言ってくれて心底嬉しく思いました。
“さぁ、こんなホームレスと話している所見られたら困るじゃろ、もう帰った方がいい“そう言って肩を叩かれたんです。

 

“いいんです。気にしないで下さい。もっと話をしたいし・・・“そう言うと“じゃ、私の家で話そう!“そう言って、私は池の畔にあるブルーシートの家に案内されました。

 

辺りは木々に囲まれ、人目には付きにくい所にブルーシートと段ボールで作られた家。
中も結構広く、しっかりと作られていました。
ホームレスと言っても、結構小奇麗に生活している事がうかがえ、飲料水も買った物でした。

 

ょっと驚いて居ると“一応日雇いの仕事もしているし、前は結構金持ちだったんだよ“と言い笑っていました。
何年ぶりに笑える会話をしたんでしょう?おじさんと話していると本当のお父さんと話をしている様で、何でも話す事が出来たんです。
何時間話したか?分かりません。

 

そんな時、ちょっとトイレに行きたくなり、モゾモゾしていると、“トイレか?公園のトイレを使うと言いよ“と言うのですが、結構離れているし、一度ここを出たらもう会えない気がして、私は家の近くの林で用を足す事にしました。
辺りを見ながら、用を足している時です。
ブルーシートの陰からホームレスのおじさんが覗いている事が分かったんです。

 

用を済ませ、池で手を洗うとブルーシートの中に戻りました。
彼は、素知らぬ顔で“済んだか?“と言っていましたが、股間は大きくテントを張っていたんです。
彼も男だと認識させられると同時に、私の性的欲求が疼き始めてしまったんです。

 

とも全くだった私も限界が来ていたんです。
彼の大きく張り出したズボンを見ていると私の心臓はドキドキして、アソコが濡れるのが分かりました。
彼も私の視線に気づいたんでしょう!彼は野獣と化していました。

 

彼に押し倒され、唇を奪われると彼は狂ったように私の衣類を脱がせ始めたんです。
ハァハァ息を荒らしながら下着も全て脱がされ、濡れたマンコが露わにされたと思った瞬間、顔を深々と押し込んでペロペロ舐められたんです。
久々の感触に、電気が走ったように体中を気持ち良さが駆け巡ると同時に私は淫らな声を上げていました。

 

彼のプレーは凄く上手で、夫では味わった事の無い刺激が私を狂わせるんです。
まだ、挿入もされていないと言うのに私は逝ってしまいました。
ビクビクさせる私の身体を彼は優しく、そしてもっと激しい刺激を与えて来るんです。

 

の大きくなったチンポを私は息を荒らしながら口に咥えると、何とも言えない匂いと酸っぱい味に気が狂いそうになりました。
でも、舐めている内に、その味、匂いも気にならなくなり、口いっぱいに大きくなったチンポに激しい興奮と入れて欲しいと言う欲求が高まっていました。
彼がチンポを口から出すと、濡れ捲ったマンコにズブズブと入れたんです。

 

何とも言えない感覚が、体の髄まで染み渡る様でした。
彼は奥深くをグイグイ刺激して来て、私は何度も絶頂を迎えたんです。
彼の精液を体内に受け入れたのは言うまでもありません。

 

彼の家を出た時には、もうすっかり辺りは暗くなってました。
家に帰り、夕食を作ると私はそれをバックに詰め、彼の元に向かいました。
彼は“美味しい“と言いながら完食です。

 

しくて涙が出そうでした。
最近では夫の口から“美味しい“なんて聞いた事もありませんし、完食もしてくれた事がありません。
女性にとってこれほど嬉しい褒め言葉があるでしょうか?彼のチンポをもう一度綺麗に舐めると、彼は“ご褒美だよ“と言い、大きなチンポを入れてくれました。

 

何度、彼の精液を受け入れたでしょうか?パンティも履かずに自宅に戻ったのは12時を過ぎていました。
その日から、私は彼の家に通いだしたんです。
彼と話をしている時が幸せでしたし、お互い性的欲求解消をする為でした。

 

彼と知り合いもう直ぐ1年になります。
夫の目を盗んでは、彼との2重生活を送る私は、彼の玩具にされすっかり淫乱体に・・・。
夫はこんな私の私生活を知らず、今日も出張に向かいました。
 

しょうもない男と結婚してしまったがために不幸になってしまった私!こんなもん不倫して当然だよね?

読了までの目安時間:約 14分

27歳の子育て中のママです。
私には主人とは別に、体の関係を持っている8歳年上の男性がいます。
私と彼、河村さんとの出会いは、私がまだ子どもを産む前のことでした。

 

しょうもない男と結婚してしまったがために不幸になってしまった私!こんなもん不倫して当然だよね?(イメージイラスト1)

 

知人もいない街で新婚生活を始めて5ヶ月後、知り合い作りも兼ねて始めたパート先ででした。
そこの社員だった河村さんは既婚者で、いつもは外回りをしているのですが、事務所に戻ってきた時には、「子どもが駆けっこで1等になった」
とか、「この前家族で映画を観に行った」とか、家庭のことをホントに楽しそうに話す、いわゆるマイホームパパって感じの男性でした。
私もそういう河村さんの話を横で聞きながら、「素敵な人だなー。こんな人が旦那さんなんて、奥さん幸せなんだろうな・・・」って思っていました。

 

私の方はというと、約3年間付き合って結婚した主人とは、傍から見れば、「いつも仲のよいラブラブ夫婦」だと思います。
事実、主人は浮気もしませんし、優しくて私のわがままにも付き合ってくれる、私にはもったいないくらいの理想の旦那さまです。
そう、あっちの方を除けば・・・。

 

しょうもない男と結婚してしまったがために不幸になってしまった私!こんなもん不倫して当然だよね?(イメージイラスト2)

 

人とのエッチは付き合っている頃から微妙に相性が合いませんでした。
私の主人は、女性経験があまり豊富ではないらしく、一方私は、性に対しては結構オープンな方で、学生時代からイロイロと経験があり、それなりに男性を知っていました。
そういう点からいっても私は主人のエッチに物足りなさをいつも感じていましたが、結婚生活におけるエッチの比率なんてそんなにたいしたことではないと割り切っていました。

 

河村さんと体の関係になったのは、パートを始めて1ヶ月半後のことでした。
河村さんとは挨拶や軽い会話を交わす程度になっていたある日、仕事のやり取りで、ふっと彼との会話が終わった時、「今度飲みに行かない?」と誘われたのがきっかけでした。
もともと河村さんには好印象だった私ですから、お断りする理由もなく即OK。

 

お互い家庭のある身だし、相手はあのマイホームパパの河村さん。
何か起こるなんて、思ってもみませんでした。
しかし飲みに行って、彼の本当の顔を知ってしまったのです。

 

は彼は無類の女好き・・・。
今までもパートの女の子やその他、色んなとこで女性に手を出していたのです。
私を誘ったのも、初めからそれが目的だったことも彼の口ぶりから伺えました。

 

それを知ってかなりのショックはありましたが、もともと私もエッチは好きな方だし、お酒の勢いもあって、あっさりと彼の手に落ちてしまいました。
その後約8ヶ月にわたり、彼との関係は続きましたが、私の妊娠が発覚(もちろん主人との子です)、パートも辞め、彼との関係も終わりました。
10ヶ月後、無事赤ちゃんを産み、慣れない育児に毎日悪戦苦闘でした。

 

私も主人も実家が遠く離れているため、子どもを親に預けて二人だけで外食・・・なんてことも出来ません。
とりわけ私は育児のため、自由になる時間もほとんどなく、唯一、お風呂に入っている時だけがほっと一息つける時間でした。
そんな生活をしているわけですから、ストレス溜りますよね。

 

ういうときに思い出すのはやはり河村さんのことでした。
「彼ともう一度エッチがしたい・・・」と。
そして今年の7月。

 

彼と再び関係を持ちました。
我慢しきれなくなった私は、仕事中の彼をあれこれ適当な理由をつけて家に呼び出したのです。
「ピンポーン」家のチャイムが鳴りました。

 

彼が来たのです。
一応インターホンで「はい」と確認。
「河村です・・・」ドアを開けると笑顔の彼がいました。

 

しいのにわざわざごめんね・・・」
「いや・・・」と会話を交わし、彼を中へ入れます。
彼が玄関に入ったとこで、私はドアのフックと鍵をかけました。
たいてい賃貸マンションの玄関って狭いですよね。

 

人が一人立ったらいっぱいいっぱい・・・。
私はあたかも、「玄関が狭いから」と、それを口実にしたかのようにわざと彼に少しだけ触れるような格好で鍵をかけたのです。
彼はそんな私の策略を知ってか知らずか、私を抱きしめようとしました。

 

でもそれにすぐ応じてしまうのは、私の気持ちを彼に見透かされているようで嫌だったので、私は彼からすり抜け、「で、さっき言った用件なんだけど・・・」と彼をリビングへ導きました。
彼とのやり取りは15~20分くらいだったでしょうか・・・。
その間また彼から何らかのアクションがあるかと期待していましたが、彼は何もせず用件が済んだところで、「じゃ・・・」と玄関へ向かいました。

 

ほど拒んだだけに、私から彼に抱きつくことも恥ずかしくて出来ず、「どうしよう・・・河村さん帰ってしまう・・・せっかく呼び出したのに意味ないじゃん・・・」と思いながら彼の背をただ眺めながら彼の後ろをトボトボついて行きました。
と、玄関まで来た次の瞬間、彼が突然振り返って、私は彼に抱きすくめられたのです。
「子どもが泣いたら、すぐに行っていいから・・・」と言いながら彼は、服の上から私の乳房を揉みました。

 

そしてゆっくりと、唇と唇が静かに重なり合うくらいの軽いキス。
それがだんだん激しくなって彼の舌がじわじわと私の中へ入っていき、舌と舌がねっとりと絡み合うディープキスへ・・・。
「んっっ」小さな声が私の口から漏れました。

 

でも玄関でこんなこと続けたら、声が外の廊下に聞こえちゃいますよね。
「あっちの部屋に行かない?」と別室へ彼を連れて行きました。
「ちょっと痩せたよね・・・?」と彼が私の体を触りながら聞いてきます。

 

ん、実は出産後体重がイマイチ元に戻らなくて、ダイエットしたんだ・・・そしたら妊娠前よりも痩せちゃった・・・」
「前より綺麗になったね」そう言いながら彼は私の背中に手を入れブラの留め具を外し、服をたくし上げ、両手で乳房を鷲づかみにしました。
「痩せてもおっぱいは大きいね」とじっとおっぱいを見つめ、そして乳首を口に含み、舌で転がすように舐めまわします。
「あっ、ん、あっ、駄目・・・」もうそれだけで私のおま○こはしっとりと濡れているのが分かります。

 

わたしのおっぱいを舐めながら彼は、ベルトを緩めズボンを下ろします。
「パンツの上から触って」彼のを手で触ると、パンツを履いてても既に固く勃起しているのが分かりました。
彼のものは、今まで私が経験した男の人のよりも一番大きく、以前に関係を持っていた時も、激しくした時には私は出血してしまうくらいでした。

 

私はそんな彼のものに手を当て、「これからずっと欲しかった河村さんのおち○ちんに貫かれるんだ・・・」と嬉しくてたまりませんでした。
パンツ越しに一通り彼のものを触ったところで、彼はパンツを下ろしました。
「やっぱり大きい・・・」約1年7ヶ月ぶりに見た彼のおち○ちんは前と変らず立派でした。

 

めて・・・」彼が言います。
でも私はそれを頑なに拒みました。
彼は部類の女好き。

 

私と一度終わった後も他の女と必ず遊んでいるはず。
絶対奥さんだけで満足なわけがない。
この人には今女がいる・・・。

 

それはもう女の直感です。
もともと独占欲が強くプライドの高い私は、彼の(奥さんは別として)その他大勢の女の中の一人だなんて嫌なんです。
「他に女いるでしょ?その人に舐めてもらったら?」とわざと冷たく彼を突き放しました。

 

前の経験から、彼が私にフェラチオされるのが一番好きだと知っていたので敢えてそれをしませんでした。
彼が私にまたフェラチオされたいなら、今度は彼から連絡が来るはず。
他の女とは切ってくれるはず。

 

そう信じたかったのかもしれません。
フェラチオされるのを諦めた彼は、私の茂みに手をやり、秘部を丁寧に指でなぞり始めました。
そして彼の指はねっとりと湿った私のおま○こにゆっくりと入っていきます。

 

グチョグチョっと自分でも思ってもみない程のいやらしい音が部屋に響きました。
「わぁ、すごい音、聞こえる?」
「うん・・・」
「あぁ、んん、はぁん・・・」
「こんなに濡れて、もう欲しいの?」
「うん」
「じゃ、入れるよ・・・」彼はゆっくりと指を抜いたと同時に私のおま○こに彼のものをあてがいます。
そして一瞬彼が力を入れ、次の瞬間、正常位で私は彼に貫かれました。

 

っあっあっあっ・・・あん・・・あ、んん・・・」彼の熱いものがぐいぐい私の中へ入ってきます。
彼は狂ったように激しく腰を振り、私はただ彼に身を任せています。
彼の体と私の体がぶつかり合う音、いやらしい愛液の音、そして私のあえぎ声・・・。

 

もう私の頭の中は真っ白です。
夢中で彼にしがみつきました。
彼は次に私を四つん這いにさせ、今度はバックから挿入。

 

「あん、あん、あん、いい、すごくいいよぅ・・・あん、あっ、あっ・・・」
「俺もすごくいい・・・ああ・・・」
「うん・・・気持ちいい・・・あぅ・・・」私たちはお互い吐息交じりの声で話しました。
そして一旦体を離し、今度は騎乗位で。
彼の上に跨った私は腰を激しくグラインドします。

 

も下から私を突き上げます。
「あん、あん、あん・・・」とあえぐ私の顔と上下に揺れる乳房を彼はじっと見つめています。
時折視線が絡み合うと、不敵な笑みを浮かべる彼。

 

「あぁ、気持ちいい・・・。河村さんのおち○ちん・・・大好きだよぉ・・・」彼の上で、私は乱れました。
彼は体を起こし、私の乳房を鷲づかみにして何度も舐めまわします。

 

私は彼にぎゅっとしがみつきました。
するとそれに答えるかのように私を抱く彼の腕にも力が入り、繋がったまま一瞬の静寂。
「ねぇ、駅弁して・・・」前に一度だけ彼にしてもらったことがあるのですが、体格のいい彼がいとも簡単に私を持ち上げてくれて、それが初めての経験だった私はすごくびっくりしたのと、そしてとても気持ちよかったことを鮮明に覚えていました。

 

れ以降も、私は内心は駅弁をして欲しかったのですが、「やっぱ、重たいよね・・・」とか思ったりして恥ずかしくて彼に一度もおねだりが出来ずにいたのです。
でも今回は、少し痩せたこともあってか、なぜだか不思議と彼に素直におねだりすることができたのです。
私が上になって彼の太腿に跨っている状態から、彼は手を私の膝裏に回し、やはりいとも簡単に私を持ち上げてくれました。

 

彼はとても優しい目をして静かに笑って私を見ていました。
私も、恥ずかしかったけど彼を見つめ、手を彼の首に回してぎゅっとしがみつきました。
彼が腰を振る度に、私の体も揺れ動きます。

 

「あっあっあっあっ、あん・・・あぁん、はぁん・・・」
「気持ちいいの?」
「・・・うん、ありがと・・・」そして最後は再び正常位に戻ってのエッチ。
「お前の顔見ながらセックスするの大好き」そう言いながら彼は自分の唾液を垂らし、私はそれを飲み込みます。
「彼の唾液飲むのも、久しぶりだなー」そんなことを考えていました。

 

っていい?」
「うん・・・」再び彼は腰を振り始め、程なくして「はぁ・・・」と私の胸に顔を埋めました。
彼は私に優しくキスをして、体を離しました。
「何か仕事中に長居をしてしまった」
「あはは・・・」
「また来ていい・・・?」
「・・・うん」
「じゃ、また連絡するよ」そう言って彼は私の家を後にしました。

 

あれから5ヶ月。
以前関係を持っていた時ほど逢えないけど今も彼とは続いています。
彼と再び始まって2ヶ月後くらいかな、どうしても私にフェラチオをされたかったのか、いつも自分からは決して他の女の話などしない彼が、「女とは切った」と言ってきました。

 

私にとって彼とのエッチは、子育て中のため色んなことを我慢している今の生活や、夜の夫婦生活がうまくいっていない主人との関係におけるストレスのはけ口であり、精神安定剤です。
しかし、今の家庭を壊す気はないけど、河村さんのことを好きという感情も、ちょっぴりあるのも事実です。
でもその気持ちは、私のことをただのセフレとしか見ていない彼には決して言うことが出来ません。

 

持ちを伝えれば、重たいことが嫌いな彼はもうこうやって私に逢いに来てくれないのは分かっているから・・・。
そして、子どもももう少しすれば分別がつくようになってくるから、彼との関係も、そう長くは続かないことも分かっています。
いつか終わってしまうのは明らかな関係。

 

その時私は平静を保てるだろうか・・・。
そんなことを考えると、胸がきゅっとしめつけられる思いがして苦しいです。
でも今はまだ、彼を失いたくはないのです
 

夫には悪いけどセフレとのエッチのほうが気持ちいいですw結婚前から旦那をだまし続けている不貞妻の告白

読了までの目安時間:約 4分

婚する前から付き合っているセフレがいるんです夫とは結婚1年半でセフレとは出会って4年程結婚してしばらくは、会わないでいたのですが、ある日旦那への不満が溜まりに溜まって爆発してしまった時に、また連絡をとるように…。
旦那とは夜の相性が合わないのは、うすうす気付いていたけれど、久しぶりのセフレとのsexが気持ちよすぎて、余計に自分のなかで差がついてしまった私?27歳兼業主婦旦那35歳自営業彼(セフレ)?36歳事業主出会いは23の時、コンパで。
あれよあれよという間に、色々仕込まれて彼といるだけで、濡れてしまうような体に。

 

夫には悪いけどセフレとのエッチのほうが気持ちいいですw結婚前から旦那をだまし続けている不貞妻の告白(イメージイラスト1)

 

毎回もういい加減やめよう…!と、決意するも、性欲には逆らえず…何ヵ月かに一度、旦那が友達の家に泊まりにいくといったのが、先週のこと。
一人お留守番してると、彼から「会いたい。なにしてんのー?」普段ならご飯食べて寝てますが、なんとすごいタイミング☆今日旦那が居ないことを告げると、「…行くわ。
」家のチャイムがなって、ドアを開けると勢いよく入ってきた彼に抱き締められ、溶けてしまいそうなキス「家にはあがらんから…ここで我慢するから…」と、キスでどろどろにされながら、彼の右手が私の胸を愛撫し始め、チューブトップのワンピースは簡単にずらされてしまい、上半身裸の状態に、胸を責められると弱い私は、その段階で足腰ふらふらのあそこはぐちょぐちょ…気づかれてしまい、「…ぅわぁ…お前ぐっちょぐちょやないか、こない濡らして待ってたんか…」すでに抵抗のないソコに、彼の指が2本入って掻き回してくる…もうすでに彼のモノが欲しい私は、必死にアピールするも、ドSな彼は決して許してくれない…「なんや、腰浮かして。
して欲しいんやったら、ちゃんと言い。」気持ちよさと恥ずかしさで、なかなか言えない私に、「あかんわ、俺がもう我慢できひん…ッ」
「「ぁあん…ッ」」その言葉と同時に、スカートをめくって、パンツの横からあてがわれた彼のモノが一気に入ってくる…玄関の靴箱に手をついて、後ろから立ちバックで奥深くまで。

 

「悪い嫁やなぁ…旦那がおらん間に、こここんなんにして…玄関で他所の男のモンくわえこんで…あぁーキュンキュン閉まってたまらん…」言葉で責められると、身体がびくびく跳ねるのが、自分でも分かる。
立ちバックでしばらく突かれて、もっと深くまで欲しくなり、彼を家にあげた。
さすがにベットは罪悪感があったので、ソファで彼を正面から迎えた。

 

夫には悪いけどセフレとのエッチのほうが気持ちいいですw結婚前から旦那をだまし続けている不貞妻の告白(イメージイラスト2)

 

前のここが、こない喜ぶんは旦那は知ってるんか?子宮口虐められるん好きなンも知ってるんか?」知らない、彼しか知らないし、彼じゃないと気持ちよくない。
「そうやろ。お前を鳴かせれんのは俺やねん。わかったら返事せぇ!!!」強い言葉で責められながら、激しく責められると、頭が真っ白になりそうになる。

 

「どこに…出されたいんな」今日は微妙に危険日。
伝えて口が良いと言う。
しかし、彼はまだ私の中から抜け出す様子がない、「…今日は来たときから思てた。…絶対お前の中に出す。出すからな!!!」
「イヤやゆうても無理や、お前のココはこないに欲しい欲しいゆうてんで!!!あー…たまらん、たまらんくらい…好きっや…!!!」その瞬間、私の中で熱くはじけるのを感じて、私も絶頂…こんな刺激的な中出しは始めてで、しばらく全身が震えていました。

 

書いてる今も、思い出して濡れてます…
 

超絶かっこいい美容師さんの性処理オナホール&パトロンとして自分のすべてを捧げる主婦の告白

読了までの目安時間:約 3分

十路の主婦で夫は単身赴任中現在娘と家で二人暮らしいつも行く美容室で指名する貴之君26歳は、爽やかな今風のイケメン美容師会話も聞き上手で私の愚痴をよく聞いてくれました。
お互いワイン好きということが分かりイケメン美容師と飲みに行くことになったのです。
娘ふたりはクラブの合宿でいない夏休みの時でした。

 

超絶かっこいい美容師さんの性処理オナホール&パトロンとして自分のすべてを捧げる主婦の告白(イメージイラスト1)

 

夫しかしらない私は彼とのデートに有頂天になってしまい、ワインの酔いに任せて彼に誘われるまま彼の部屋に行き抱かれてしまったのです。
結婚もしている五十路のおばさんの私がイケメン美容師と甘い情事を体験出来るなんて夢みたいその時は一夜限りの火遊びのつもりでした。
しかし夫とは下の娘が生まれて以来セックスレスになっていた私は、年下の貴之君の若い肉体に溺れてしまったのです。

 

初めて見る夫以外のペニスは、夫のものとは比較にならない巨大なチンコ淡白な夫と違って貴之君の愛撫は強烈でした。
私のあそこを延々と舐め回す彼の愛撫に、私は悶え狂い恥も外聞もなく自分から挿入を懇願させられたのです。
彼はSでした。

 

超絶かっこいい美容師さんの性処理オナホール&パトロンとして自分のすべてを捧げる主婦の告白(イメージイラスト2)

 

に命令されるまま、勃起した大きなペニスにむしゃぶりついたのです。
自分でも恥ずかしい位淫乱に欲情していました。
自分から四つん這いになり、お尻を大きく割り彼に教えられるまま「チンポ入れて、オマンコして」と淫語を叫んでいたのです。

 

バックから貫かれた瞬間私はなにがなんだかわからなくなっていました。
ただただ悶え、自分から腰を振り、彼の巨大なペニスを味わっていたのです。
明け方まで抱かれました。

 

何度逝かされたのかわかりません。
気が付くとお昼の11時過ぎでした。
ふたりでシャワーを浴び再び夕方まで彼と愛し合いました。

 

宅に帰ってひとりになっても眠れないのです。
身体が熱く火照りオナニーを繰り返すのですが、もうオナニーでは満足できないのです。
その日から私は彼にお金を貢ぎながらご奉仕プレイしています
 

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