告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

人妻ですが夫のよりも叔父さんのアレのほうが太くて気持ちよくて好きです……帰省のたび叔父とヤりまくる人妻の告白

読了までの目安時間:約 11分

の実家は、車で小2時間程走った海沿いの小さな町にあり、お盆ともなれば多くの親戚が集まるんです。
朝、出かける支度をしていると夫が部屋に入って来ました。
 

夫「今日は、白いタイトスカートにブラウスか!下着付けたな!!!」
私「え~………だって実家に行くのよ!」白いタイトスカートにパンティラインが浮かび上がっているからバレている。
夫「下着取ろうよ!見えないって」
私「親戚の人居るでしょ」
夫「俺の家族だけだって………まぁ叔父…叔母も多少居るかも知れないけど………」
私「お願い今日は………」
夫「駄目だよ………」ハぁっと息を付き、諦める様に下着を外した。
 

乳首が透けるのは嫌だったので、ニップレスを付けて………車で走り、お昼前に夫の実家に到着した。

 

人妻ですが夫のよりも叔父さんのアレのほうが太くて気持ちよくて好きです……帰省のたび叔父とヤりまくる人妻の告白(イメージイラスト1)

 

庭には、数台の車が止まっていて、他の親戚が来ている様でした。
 

玄関を開けると、待ち望んでいたかのように夫の母が出迎えてくれました。
私「ご無沙汰しています」
母「そうね!さぁさぁ上がって」
夫「みんな来てんの?」
母「兄ちゃん夫婦と妹夫婦が来てるよ。あ…○○叔父さんも来てる」
夫「ん~」奥の茶の間から、子供の声がワイワイ聞こえていた。
 

夫「お~みんな早いなぁ!」
兄「お前が遅いんだ!早速だが墓行くぞ………行けるか?」
夫「あ~」
妹「ちーにー遅い………久しぶりやな」
夫「そうだな!お前所、子供うるさいな!」妹夫婦には、2歳と3歳の子供(男の子)が居て、とてもヤンチャだった。

 

子供「お姉ちゃん、遊ぼう!」子供に好かれるのか?私に抱きつく子供達だった。
 

妹「姉ちゃんの事、子供達凄い好きみたいで………ごめんね」
私「いいのよ。私も子供好きだから」結局、子供達が懐いて離れないから私は子供と一緒の車に乗り込んだ。
 

車で5分程の所にお墓はあり、駐車場で降りると長い階段を上る事になる。
結構急な階段!マズイ!下から見えるかも…………一番後ろを付いて行くつもりが、子供に手を引かれる様に、両親と兄夫婦の後を行く事に………夫を見るとニヤニヤしている。
 

 

人妻ですが夫のよりも叔父さんのアレのほうが太くて気持ちよくて好きです……帰省のたび叔父とヤりまくる人妻の告白(イメージイラスト2)

 

妹も一緒に並んで上る事になったが、夫と妹の旦那、叔父が後ろを付いて来る。
夫は、義理弟と話をしながら、ワザと数段後ろを上り始めていた。
 

もう20段位上ると、"疲れた!!!おんぶ"と子供が抱きついて来た。
妹「じゃママがおんぶするから」
子供「ヤダ!お姉ちゃんがいい」そう言うと、私の足元に抱きついて来る。
 

私「いいよ」そう言ってしゃがみ込むと2歳の子供をおんぶした。

 

供「僕もおんぶ」流石に2人は無理だから、前を歩く兄がおんぶしてくれた。
 

子供をおんぶして後悔した。
おんぶをすると腰が前屈みになり、お尻を後ろに突き出す感じで、スカート姿の私は、下の男性陣に見せつけている様な感じになる。
 

恥ずかしくて、顔が火照るのが分かった。
それと同時にあそこが妙に反応し、汁が出始める。
 

 

子供「お姉ちゃんのおっぱい柔らかい!」ハッとした。
子供がノーブラの胸を小さな手で揉んでいる。
 

妹「駄目よ!変な所触っちゃ………」
子供「うん」
私「いいのよ。気にしないで」
妹「ごめんね。姉ちゃん」何気なく後ろを振り向くと、叔父さんがニヤニヤしながら私を見ているのに気付いた。
 

 

"見えている"そう思うと、益々汁が溢れ太股を伝り始めていた。
"駄目…駄目よ"意識しない様にするが益々胸が高鳴る。
 

妹の旦那は………気づいていないか?ふと、顔を見ると目は私の方を向いている。
夫はニヤニヤ私に合図する様に見ている。
 

何とか一番上まで辿り着くと、実家のお墓に行き、甥っ子を降ろす。

 

ちょっとハァハァ息が荒れるのを押えながら"流石に疲れた"と声を漏らした。
 

後ろから来た叔父さんが、「頑張ったね皐月ちゃん」と肩を叩いてきたが、顔がニヤけていました。
息を整え、墓前に手を合わせようとしゃがみ込むと、磨り合う太股が冷たくネットリしている事に気づかされる。
 

辺りに気づかれない様に、そっと手を合わせ後ろに下がった。
横に夫が来て"少し見えちゃったかな?叔父さんずっとガン見してたしな!濡れてるんだろ"と耳元で囁く。
 

 

して、後ろからスカートの中に手を入れて来て、濡れるマンコを確認すると、何かを中に入れて来た。
"ちょっと!!!なに!?"思わず夫を見ると、手にはリモコンらしき物が………。
 

試す様に、スイッチが入れられ股間の中で動き出す。
"あっ"思わず声が漏れる。
 

"どうした?"叔父が隣で声を掛けて来ました。

 

"いえ何でも………"夫のはニヤけて私を見ていました。
 

陰部に違和感を感じながらも、家に戻り茶の間でお茶を飲んでいた。
夫の姿も見えなく、リモコンスイッチを入れられる事も無く安心していたが、私の隣にはあの叔父がピッタリとくっ付く様に寄り添って来た。
 

叔父「皐月ちゃんは子供作らん?」
私「まだ、これからですよ」
叔父「こんなに可愛いのに、あいつ相手してくれないのか?」
私「そんな事は………」
叔父「皐月ちゃん相変わらず可愛いのう!叔父さん惚れちゃうよ」
私「そんな………」その時です。
ブルブルとアソコが刺激され始めたのは………微かに振動する音が聞えます。
 

 

叔父「なんか音するぞ!どこだ?」
私「そうですか?」叔父が音を頼りに頭を下げ始め、私の太股に顔を近づけて来ました。
叔父「皐月ちゃんの足元から聞こえるぞ!」
私「ト…トイレに行って来ます」そう言ってその場を立ち去りました。
 

振り向くと悔しがる叔父の顔が見えます。
トイレに入ろうとすると夫が、「どこ行くの?」と尋ねて来ました。
 

"酷いわ!!!叔父さんにバレる所だったじゃない!"そう言うと"イイじゃないか!興奮したんだろ!"と相手にしてくれません。

 

その日は、夫の実家に泊まる事になりました。
 

叔父「なんだ今日は泊まるのか?」
夫「あ~」
叔父「じゃ、ワシも泊まって行こうかな?」
義母「いいですよ。どうぞ」
叔父「言葉に甘えて」結局その日は妹夫婦と私達と叔父が泊まる事になり、夕方から酒の席になっていました。
 

酒が入ると、叔父の態度も大きくなり、何かと隣の私の体に触れる事が多くなり、エッチな事を色々聞いてきます。
妹が"叔父さん、姉ちゃんに馬鹿な事言うのヤメなよ!エロ親父"と言ってくれましたが、夫は"まぁいいじゃないか叔父さんだって久々に会って嬉しいんだし"と叔父を援護し始めた。
 

 

父さんは、その言葉に拍車がかかり、私の太股も触って来る様になりました。
そんな中、酒を注がれ私も一緒に飲む事になり、弱い私は直ぐに顔が赤らめ、トロンとなっていました。
 

妹「そろそろ子供達、風呂に入れないと………」
子供「お姉ちゃんと入る!」
妹「え~」
私「いいよ!一緒に入ろうか!」子供達と一緒に風呂に向かいました。
正直、ヘロヘロになっていたので、酔い冷ましに丁度良かったんです。
 

夫の実家は薪の風呂で、近所も100m以上離れているから、風呂の窓は全開で、夜空を見ながら温泉気分。

 

子供達の体を洗ってあげながら、話をしていると、窓の外に人の気配を感じました。
 

私「誰!」そう言うと叔父「湯加減はどうじゃ」
私「えっ嘘!」思わず手で体を隠しました。
子供「叔父ちゃん、いい湯だよ」
叔父「そうか!それは良かった」叔父は、そう言いながらずっと私の体を舐め回す様に見ていました。
 

私「あの~もう大丈夫ですから………行って下さい」
叔父「いや~温くなるとねぇ………ここに居るから冷めて来たら言ってくれ」結局、私達が上がるまで、ずっと叔父に全裸を見られていました。
私「貴方ちょっと………」
夫「何だよ!」
私「叔父さん風呂覗いていたのよ!注意して」
夫「良いじゃないか!年寄なんだから」
私「そんな……」全く聞き入れてもらえず、私は寝る部屋に向かいました。
 

 

部屋には何故か布団が3式敷かれていて、不思議でしたが酒が回り一番奥の布団に横になると直ぐに寝てしまいました。
夜、体を触れる感触で目が覚め、夫が悪戯していると思い、"今日は駄目よ"と耳元で囁いた。
 

それでも、夫はパジャマを脱がせてきて、パンティの中に手を入れて来るので、放っておいたんです。
すると、今度はパジャマの上着のボタンを外し胸を曝け出させると、揉みだし、口でチュウチュウ吸い出しました。
 

その時の匂いは夫ではない事が分かりました。

 

"誰!?"目を見開いてみると、そこには夫では無く、叔父が居たんです。
 

"何で!"そう言うと、叔父は私の口に手を押し当て"旦那にバレると困るじゃろ"と言うんです。
叔父の後ろには夫がグ~グ~寝ていました。
 

叔父は、その後も私は叔父に弄ばれ、遂には叔父のチンポを受け入れてしまったんです。
嫌だと思っていても、体は正直でどんどん濡れて行き、逝ってしまったんです。
 

 

父も、私の中に果てるとニヤニヤしながら"早く洗って来た方がいいじゃないか?"と言うんです。
夫に気付かれない様に、そっと風呂場に向かいました。
 

体を洗い流し、湯船に浸かっていると、叔父さんが入って来て"もう一回しようか!"と抱きついてきました。
私は叔父の力に負け、またチンポを受け入れてしまっていました。
 

翌日、叔父はニコニコしながら"皐月ちゃんまた来いや"と手を振ると、軽トラで帰って行きました。

 

夫は、昨夜の事が知ってか知らずか、"また来ような"と言い車を走らせました。
 

 

いけないと思いつつも興奮すると中出し許可してしまう不倫妻!見境なくヤりまくった結果妊娠してしまう……

読了までの目安時間:約 34分

は30歳で関西の、とある役所で内勤の仕事をしている職員です。
同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで、知り合った奥さんとの事を書かせてもらいます。
 

全て真実の話しです。

 

いけないと思いつつも興奮すると中出し許可してしまう不倫妻!見境なくヤりまくった結果妊娠してしまう……(イメージイラスト1)

 

昔、テレクラに通っていた時から主婦狙いの僕は、今回も主婦をターゲットにして、メッセージを書き込んだんです。
 

でもあくまでも、まじめな内容で、趣味の映画の事を中心に極めて紳士的な内容で掲載しました。
次の日、たった1通だけメールが届きました。
 

 

それが、これからお話しする奥さんだったのです。
この奥さん今までメル友を作った経験が無いらしくて、僕が初めてのメル友だったみたいなんです。
 

メール交換して行くうちに分かった事は年は32歳で、小学校1年生の男の子がいて、8歳年上で40歳の旦那さんは仙台に単身赴任していることです。

 

いけないと思いつつも興奮すると中出し許可してしまう不倫妻!見境なくヤりまくった結果妊娠してしまう……(イメージイラスト2)

 

勤が決まった時、一緒に行きたかったらしいのですが、丁度その頃、息子さんが私学の小学校に合格したのもあり、単身で仙台に赴任したんだそうです。
 

奥さんはあまり社交的なタイプではないらしく、結婚以来、ご近所に親しい友人もいなかったのもあって、寂しさがだんだん募っていったようで、旦那さんが単身赴任して1ヶ月位して、暇な時間にPCをするようになり、僕が掲載した、趣味(映画)の事がきっかけで、思い切ってメールを出してくれたらしいです。
僕も最初は長続きしないだろうな、位の考えでしたが、毎回キチッと返事を書いてくれる、この奥さんにだんだんひかれていきました。
 

 

そしてどうしてもこの、まじめそうな奥さんを落としたくて、それから約5ヶ月間もまじめに紳士的に、悩みを聞いてあげたり、趣味の話をしたりして、少しずつ信用させていったんです。
そして半年ほど経ったときに、そろそろ大丈夫かなと思い携帯番号を教えたんです。
 

約束通りその夜に奥さんはTELをして来てくれました。

 

それからはメールと電話を繰り返して、段段と電話中心に導きました。
 

そして、ほぼ毎晩話をするようになりました。
そしてある日、携帯ばかりだと電話代が勿体無いだろうと思い、直電を教えたんです。
 

 

ると、奥さんはすごく動揺した様子で、どうしよう、どうしよう、と不安な声を出すんです。
問い詰めてみると、どうやら番号から推測して、お互いの家がかなり近いようなんです。
 

僕はその時、この奥さんなら大丈夫だと思い、僕の住んでいるワンルームマンションを教えました。

 

そして今度は僕が奥さんの住んでる場所を聞きました。
 

しばらく考えてから、やっと教えてくれた場所は、信じられない事にどうやら僕が住んでいるワンルームマンションから歩いても7~8分位の所にあるファミリーマンションだったんです。
そしてその日とうとう電話番号を聞き出しました。
 

 

でも、僕はあせらずに直ぐには行動に移しませんでした。
もっと信用させたほうが得策だと、判断したからです。
 

それからは毎晩、僕の方から電話をかけました。

 

題の中に出る旦那さんは愛妻家で子供にも凄く優しいらしく、本当に良き夫、良き父親だという事が分かりました。
 

電話だけの日々が1ヶ月ほど、続いたある日、普段はやさしい旦那さんと、義理の母親の事で、電話で喧嘩してしまったらしく、落ち込んでいる時にたまたま僕が電話をかけたんです。
しばらく話しを聞いてあげてると、少し元気が出てきて、今度は二人の趣味の映画の話しになったんです。
 

 

奥さんの好きな映画監督の作品のビデオを僕が数本持っている、って言う話題で盛り上がったときに、今がチャンスと思い、良かったらいつでも貸してあげるよって軽く誘いをかけてみたんです。
返事は是非見たい!でした。
 

でも夜遅かったこともあり、出て行くのをためらっている奥さんを自分でも信じられないくらいにうまく言いくるめる事ができて、結局奥さんのマンションの下まで僕が届ける事になったのです。

 

自転車で行けば、ほんの3~4分です。
 

ドキドキ緊張しながら到着すると、丁度、小柄な女の人が一人マンションから出てきました。
僕は印象良くにっこり笑い、こんばんは。
 

 

て言いました。
その人がやっぱり奥さんでした。
 

身長154cmで体重42?、以前聞いた通りの体系です。

 

顔は、黒木瞳と岡村孝子を足したような感じで、ほんのりと上品そうで、やさしそうな印象を受けました。
 

僕は、さわやかな態度で近づいて、ビデオを手渡して、「見終わったら感想聞かせてね」、とだけ告げて直ぐに引き返して行ったんです。
顔を見せて、さわやかに帰って行った僕に奥さんは、信用度を高めたはずです。
 

 

次の日の夜、さっそく電話でビデオの感想を聞かせてくれました。
そして、昨夜自分がマンションの下まで降りて、僕に会って、ビデオを借りた行動を、今思えば不思議だと言ってました。
 

あの時は旦那さんと喧嘩した事もあって、気分が高まり、夜中だという事が余計に奥さんを大胆にしたんだと思います。

 

にとっては作戦成功です!そして、ここぞとばかりに言いました。
 

ビデオを返してもらうついでに、次の作品のビデオを持って行こうか?って、すると奥さんは、是非、見たい!って答えたんです。
僕は初めから、一本ずつ貸して、序序に安心感を高めさせ、完全に信用させるように考えてました。
 

 

そして、今回も昨夜と同じように、会って、直ぐに帰ってきました。
そして3本目を貸し出す時に、僕は言ったんです。
 

わざわざ下まで降りてこなくてもいいよ!どうせついでだし、玄関前まで、もって上がるからと・・すると奥さんは、「いいの?」って答えたんです。

 

僕は心の中で「シメタ!」と思いながら、冷静に部屋番号を聞き出しました。
 

奥さんの部屋は6階でした。
エレベーターで6階まで上がり、インターホンを押すと、直ぐにいつもの笑顔で奥さんが出てきました。
 

 

のときも僕はビデオを渡すと、直ぐに帰ったんです。
さすがに毎晩、持ってきてもらって気を付かっているようすが、電話での会話中に感じ取れました。
 

そして、その時、作戦決行の日を次回に決めたのです。

 

その日がきました。
 

僕は仕事帰りに、買って、用意しておいた少し多めのケーキと、交換用のビデオ持って出かけました。
6階に着いてインターホンを押しました。
 

 

以前の会話の中で、奥さんがケーキが大好きと言うのは知っていたのです。
出てきた奥さんにニッコリ笑って僕はこう言いました「これ、おみやげ!、ケーキ買ってきた」って。
 

大きめの箱を受け取った奥さんは、うれしさと同時に、困った表情になっています.ここが最大の、ポイントです!・・毎晩、ビデオを持ってきてくれるだけの僕に、申し訳なく思っているのに、その上、ケーキまで受け取ってしまったのです。

 

れにこれだけの量は、子供と二人では、とても食べきれない・・そう考えたハズです。
 

そして、とうとう、奥さんは言ったんです。
チョット食べていきますか?って。
 

 

僕は心の中で、ヤッターと叫びました。
そして、普通に、「ウン。」て答えて、リビングに上がり込む事に、成功したんです。
 

 

お互い緊張した、面持ちで、出してもらった、コーヒーとケーキをダイニングテーブルで食べました。
他愛もない会話を続けながら、奥さんは、ケーキ皿とコーヒーカップを片付け始めました。
 

僕は覚悟を決めて、「今しかない!」と思い、立ち上がって、後ろから奥さんを抱きしめました。

 

して、驚いた表情で、振り返った奥さんの唇を奪ったんです。
 

すぐに顔を背けた奥さんは、「エッ」
、「チョ、チョット」
、「ダメ」。
と言っていますが、そのまま強引に引きずって、ソファーの上に押し倒して、覆いかぶさりました。
 

 

必死に抵抗していますが、僕も必死です、服の上から胸を揉みながら、暴れている奥さんの動きを止めようと、押さえ込んでいました。
こんな小さい身体なのに、凄い力で逃れようとしています。
 

僕も小さい方ではありません。

 

180cmで75kgあるんです。
 

しかし、本気で暴れる女の力が、こんなにあるとは思いませんでした。
こうなれば僕は体力勝負に出ました。
 

 

の部屋で寝ている子供を気遣って、大きな声を出せないでいる事も僕にとっては幸いでした。
奥さんも、だんだんと、序序に疲れ始めてきました。
 

捲くれ上がったスカートをそのままにして、僕は、一気に奥さんの小さなパンツを抜き取りました。

 

最後の力を振り絞って、足をバタバタさせていましたが、その間に僕も、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てました。
 

お互い下半身、裸の格好です。
そして、素早く奥さんの足と足の間に腰を割り込ませたのです。
 

 

疲れ果てた、奥さんは、涙を流しながら、蚊の泣くような声で、「お願い」
、「ヤメテ」
、「お願い」。
と何度も繰り返しました。
 

そんな奥さんの言葉を無視して、僕は、ギンギンに張りつめている、チンポに自分の、唾をたっぷりつけて、まだ濡れていない奥さんの中に、一気に挿入したんです。

 

の瞬間、奥さんの動きは止まりました。
 

そして、僕はゆっくり、ゆっくり、とピストン運動を始めました。
しばらくすると、僕の腰の動きに合わせて、奥さんは、顔を横にそむけたままで、喉の奥から鼻に抜けるような音で、「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、」と声にならない、音を漏らしていました。
 

 

その内に、奥さんの意思とは関係なく、僕のチンポは、奥さん自身が出す粘り気のある潤滑油のおかげで、スムーズな動きをする事が出来始めました。
そして、出し入れする僕のチンポを、しっとりと包み込むように、奥さんの肉襞が、絡みついてくるのが分かりました。
 

余裕が出てきた僕は、服を脱ぎ捨て全裸になり、また、奥さんも生まれたままの姿にさせました。

 

細くて、きゃしゃな身体の割には、意外と胸は大きくて、そして柔らかな感触です。
 

母乳で育てたのか、乳首は少し伸びてはいましたが、口に含んで、舌で転がしているうちに、コリコリと立ってくるのが分かりました。
そして、だんだんと腰の動きを早めていくうちに、奥さんは、「アッ、アッ、アッ、アッ、」と、小さな声を出し始めました。
 

 

の興奮も、最高潮です。
さらに、大きく深く、出し入れし始めると、「アン、アン、アン、アン、アン、」と今度は確かなアエギをもらし始めたのです。
 

そして、さらに強烈なピストンで、ラストスパートに入りました。

 

限界がだんだんと近づいてきます。
 

奥さんは、うわ言のように「ダメ~ダメ~」と言っています。
僕は黙ったまま、加速をつけて、「パン、パン、パン」と突き上げました。
 

 

そして、ついに最後の一突きを深く差し込んだと同時に、当然のように、奥さんの奥深くの子宮口に、熱く滾った精液を直接浴びせかけたのです。
その瞬間、奥さんは、初めて、「ダメ~~~~~」と少しだけ大きな声を上げましたが、既に僕は、最後の余韻を奥さんの、やわらかくて、あたたかい肉襞に包まれながら感じていたのです。
 

大量に放出した僕は、達成感と脱力感でぐったりとなり、つながったままの状態で奥さんの小さな身体の上で、しばらく動けずにいました。

 

じように奥さんも、僕の身体のしたで、じっとしたまま、何も言うことなく静かに横たわったままでした。
 

ふと気付いて見ると時計の針は午前0時を指していました。
ようやく起き上がろうと、奥さんの中で小さく縮まったチンポを引き抜きました。
 

 

と、同時に、ドロドロとした白い固まりが奥さんの中から、あふれ出てきました。
次から次に出てくる精液は、お尻のほうを伝わって、ソファーの上にも流れ落ちていました。
 

身体を離した僕は、横たわったままの奥さんに一言「ごめんね。」と、謝りました。
 

 

奥さんは下から僕をにらみつけたまま、「信用していたのに・・・・」と、だけ言い、顔を伏せて泣いていました。
僕は、奥さんが落ち着くのを待っていました。
 

そしてしばらくしてから、話を始めたんです・・・・・嘘八百を並べ立てて。

 

くもまぁ、こんなウソが次から次に出てくるもんだと、自分でも感心するぐらい、切実に、淡々と語りつづけました。
 

そのうちに、奥さんの表情がさっきまでとは、明らかに違ってきました。
「よし!、もう少しだ!」と、感じた僕は、更に追い討ちをかけるように、強く言ったんです。
 

 

「好きになったもんは、仕方ないだろ!!」と、そして続けざまに「奥さんは人を好きになった事は無いんですか!!」と、言い放ちました。
いつのまにか形成は逆転していました。
 

世の中に人を好きになった事の無い人間なんて居ないのに・・・奥さんは黙ったまま、何も言い返せずにいます。

 

この時、僕は気付いたんです。
 

「この奥さんは他人から強く言われたり、強い態度に出られたら、断れない性格だと」。
まして、無理やりだったにせよ、たった今、受け入れてしまった男の言葉だと、尚更なんじゃないかと・・・・こうなれば、こっちのもんです。
 

 

は言いました、「俺の事きらいか?」
「きらいな男と何ヶ月もメールしてたのか?」と・・・・言い返せる訳がありません。
そして最後に奥さんに向かって、「俺は、奥さんが好きだ!」と大ウソを言いました。
 

・・そして黙って、うつむいたままの奥さんの肩を抱き寄せ、唇を重ねました。

 

もう逃げませんでした。
 

そして、そっとソファーに寝かせて、やさしく、奥さんの足の間に腰を持っていきました。
今度は何の抵抗もありません。
 

 

されるがままの奥さんの両足をグッと持ち上げてから、すでに硬直しているチンポを落ち着いて、ゆっくりと奥さんの中に沈めました。
さっき出したばかりの自分自身の液体が、ピストンのたびに絡み付いて流れ出てきました。
 

「グチョ、グチョ、グチョ、」といやらしい音だけがリビングに響いていました。

 

り深く出し入れできるように、奥さんの両膝の裏に、僕の腕をかけて屈曲位の大勢で、深く、強く、奥の方を突きまくりました。
 

「アーン、アーン、アーン、アーン」と、さっきとは別人のような、悦びの声を僕の耳元で出していました。
そして、今度はしっかりと両腕を僕の背中に回して、しがみついてきたのです。
 

 

さらに、コネクリ回すように、グチョグチョのアソコをかき回し、やわらかくて大きい乳房を鷲づかみしました。
「アッアーン、イヤーン、アン、アン、アン」更に声のトーンが上がりました。
 

そして、僕にこの日二回目の絶頂が襲ってきました。

 

限界が近づいてきた時。
 

奥さんの耳元で、大げさに言ったんです。
「あ~もう出そう。」
「イキそうや!」
「出してもいいか?」って、すると奥さんは、確かにコックリとうなずき、小さな声で「ウン。
」て、言ったんです。
 

 

るで夫婦のSEXのように・・・僕は今回も当たり前のように、奥さんの一番奥に、二回目とは思えないほどの、大量の精液を吐き出しました。
「ドク、ドク、ドク、ドク」と流し込んだ後、直ぐに奥さんにやさしくディープキスをすると、奥さんは僕の首に腕を回して舌を絡めてきたんです。
 

この瞬間、この奥さんをやっと征服できたと思いました。

 

疲れ果てた僕が自分の部屋に帰ったのは、既に午前3時を少し回っていました。
 

翌日、寝不足のまま仕事に出かけました。
仕事が終わり、その夜、奥さんに電話をかけたんですが、電話口での奥さんは、一日たって冷静になったのでしょう、旦那さんへの罪悪感で、昨夜の事をものすごく後悔しているようでした。
 

 

しかし、僕に対しての文句は一言も言いませんでした。
少し安心して、僕は言ったんです。
 

「明日の夜、10時に行くからカギを開けといてね」って。

 

すがに今日は疲れていたので、明日にしたんです。
 

翌日、体力の回復した僕は、待ちきれずに、仕事中なのにズボンはパンパン状態です。
夜になり、奥さんの玄関の前に着いた時には、異様な興奮と、期待感でいっぱいでした。
 

 

ドアノブをゆっくり回すと、静かにドアが開きました。
「よし!」奥さんは言われた通りカギを開けてくれていました。
 

勝手に中に上がり込むと、リビングに奥さんがいました!待ちきれない僕は、いきなり奥さんに近づき抱きしめました。

 

そして無言のまま、ディープキスをした後に、奥さんに言ったんです。
 

「寝室に行こう」と。
さすがに奥さんは嫌がりましたが、強い態度と口調でもう一度言いました。
 

 

室に行くぞ!」って。
強引に入った寝室には、おしゃれな家具と、セミダブルのフランスベッドが置いてありました。
 

ベッドの横には親子三人が写った、ガラスの写真立てがありました。

 

無言のまま強引にベッドに投げ出した時には、奥さんは完全にあきらめて、観念しているようでした。
 

素早く服を脱ぎ捨て、奥さんも同様に全裸にしました。
そして、いきなり足を開かせて、顔を奥さんの股間に埋めたんです。
 

 

昨夜は強引に犯した状態だったので、こんな余裕は無かったんですが、今日は違います。
ゆっくり、ねっとり、たっぷり、僕の舌と唇で愛撫しました。
 

されるがままの奥さんは、我慢しきれずに控えめな声を出し始めました。

 

ヤッ。ダメ。アッ。アン。アー。アーン。」
「イヤン、ホント、アン、許して、アーン、アーーン」しばらく舐めた後、今度は体勢を入れ替えて、奥さんの小さな口に硬く反り返ったチンポを持っていきました。
 

 

行動に移さない奥さんに、「舐めろ!」と、言いました。
嘆願しているような目で僕を見つめています。
 

今度は強い口調で、「早く舐めろよ!」・・・・ためらいがちに、僕のチンポを口に含みました。

 

奥さんのフェラはぎこちなくて、上手くはありません、時々歯も当るし、正直、下手くそでした。
 

後で聞いた話ですが、旦那さんはフェラがあまり好きでないらしく、奥さんにもさせてなかったそうです。
あまり気持ちよくなかったので、僕はまた体勢を変えて奥さんの足の間に入りました。
 

 

して正常位で奥さんの濡れたアソコにカチンカチンのチンポを一気に沈めました。
腰をグラインドするたびに「アー、アー、」
「イヤーン、アーー」
「アン、アン、アン」大きな声が寝室に響きます。
 

夫婦のベッドで人の妻を抱いていると思うと、僕のテンションも最高の状態です。

 

イキそうになった僕は、前回のように言いました。
 

「そろそろイクぞ!」
「出すぞ!」と。
すると奥さんは「アーン、お願い、中はダメ、外に、外に、お願い」と真剣に訴えてきました。
 

 

僕も妊娠されたら困るので、「分かった!口に出すから、口開けろ!」と命令するように言ってから、すぐに奥さんの口内にタイミングよく大量の精液を吐き出しました。
むせ返っている奥さんに向かって、「全部、飲め!」
「出すなよ」と言って、飲み込ませたのです。
 

僕にとってラッキーだったのは、奥さんと喧嘩して意地を張ってる旦那さんが、いつもなら2,3日おきに必ずかけてくる電話を、この後、3週間ほどかけてこなかったことです。

 

さんは誰に相談することもなく、この3週間ほぼ毎日、僕に抱かれ続けたのです。
 

たった一つ残念だったことは、今まで一度もエクスタシーを感じたことがないと言う奥さんを、イカス事ができなかった事なのです。
そして罪悪感で一杯の奥さんは、僕とのSEXのたびに「今日で最後にして!」と嘆願していましたが年末になり、お正月休みをかねて、旦那さんが10日間ほど帰省して来た時のことです。
 

 

(その時にはもう仲直りしてたようです)久し振りに親子三人でレジャーや買い物に出かけ、嬉しそうに過ごしている旦那さんに対して、申し訳ない気持ちで、胸が張り裂けそうになったそうです。
そんなある夜、旦那さんに求められるまま抱かれた時、もともとまじめな奥さんは罪悪感で自分がどうにかなりそうだったそうです。
 

そして、この時に「もう二度と僕とは会わない!」と心に誓ったそうです・・そんな事を知らない僕は、旦那さんが仙台に帰るのが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

 

そして、1月6日の夜10日ぶりに奥さんのマンションに出かけました。
 

(この日の夕方に旦那さんは仙台に帰ったはずです)そして、ドアノブをいつものように回しました。
でもドアは開きません。
 

 

は考えました。
「今日帰る予定だけど、明日、直接ココから本社によってから仙台にいくのかな?」と思い、静かに引き返したのです。
 

しかし、次の日もドアは開きませんでした。

 

その日も、静かに自分のマンションに帰って冷静に考えました。
 

そして出た結論は、「久し振りに旦那さんと過ごして、奥さんの心の中に、強烈に罪の意識が芽生えたんじゃないか・・・」。
そう判断した僕は、可哀想なので、このままサヨナラしようかとも考えましたが(実際今までの人妻とはアッサリ、別れてたんです)でもこんなに都合のいい主婦は、今までの経験上そう簡単に見つかる訳がありません!そう判断した僕は、次の夜、覚悟を決めて奥さんのマンションに向かったんです。
 

 

そして今度はインターホンを鳴らしました。
が、反応はありません。
 

何度も何度もインターホンを押しました。

 

し、この時点で警察に連絡されたら・・・とも考えましたが、何故かしら僕も開き直っていたのです。
 

そして僕はドアの新聞受けを開いてそこから大きな声で、○○さーん!○○さーんと叫んだんです。
気の小さな奥さんはこれには驚いたようで、やがてドアが開きました。
 

 

しかしドアチェーンが掛かったままで、その隙間から小さな声で、「帰ってください、お願いします」
「お願いします」と訴えかけてきました。
僕はその時、低い声で隙間の向こうにいる奥さんに、「いいから、早く開けろ!」と凄みました。
 

「お願いします」悲しそうな顔の奥さんは、涙目で訴えます。

 

「いいかげんにしろ!早く開けろ!」
「何回も言わすな!」
「早く!!」。
 

奥さんは一度ドアを閉めてから、鎖をはずしました・・・・そして、僕を迎え入れてしまったのです。
素早く入った僕は、カギを閉めてから、いきなり奥さんの手首を掴んで、引きずるように寝室に向かいました。
 

 

して無言のまま、諦めきった奥さんの服を剥ぎ取ってから、自分の服を脱ぎ捨てました。
抵抗しても無駄だと分かっているのでしょう、あっさりと、夫婦のベッドで僕の飢えたチンポを迎え入れたんです。
 

もともと性欲が強い僕はこの日を楽しみに、いつもなら毎日していたセンズリをがまんしていたのです。

 

久し振り(約10日)の奥さんとのSEXです、僕はガンガン責めまくりました。
 

心では嫌がっていても、正月休みに旦那が帰省するまでは、毎日僕のチンポを受け入れていたのです、身体に馴染んでしまったチンポに奥さんの反応も序々に良くなってきました。
「旦那にも、ココで抱かれたのか」
「同じ場所でまた俺のチンポに感じてるのか」、そう言うと奥さんは、狂乱状態になっていました。
 

 

「イヤーー、アーーーーー、ダメーー」出し入れしながら、中指でクリトリスを撫でつづけます。
「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、アッ、アッ、アッ」僕は更に大きく深くそして強く腰を動かします。
 

「アーーン、アーーン、ダメーーン、」奥さんの口から聞いたことの無いほど大きな声で悶えています。

 

して、さらに強烈に凄いスピードで奥さんのアソコの奥壁を突きまくりました。
 

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
「アーーーン、アン、アン、アアアーーー」僕も限界です、強烈なピストンをくり返しながら叫びました。
「イクぞーーーーーー。」
「アーー出すぞー」
!「イクッ」その瞬間、溜まりに溜まったドロドロで大量の精液を、奥さんの奥深くにぶちまけました。
 

 

と、同時に奥さんの身体がピン!と張り詰めた後、ガクガクと痙攣して中イキチンポからは次から次に精液が流れ出ているのが分かります。
そして、脈打つたびに奥さんの身体が、ピクン、ピクン、とします。
 

もしかして・・・・・・僕は奥さんの耳元で聞きました、「イッタのか?」
「イッタのか?」。

 

奥さんはハアハアしながら言いました、「た、たぶん」
「そうみたい」と、答えたんです。
 

「そうか!初めてイッタか!」僕は叫びました。
旦那が仙台で一人、眠ってる夜、奥の部屋で、子供が眠ってる時、奥さんは、旦那さんだけの聖域に、大量の僕の精液を受け入れたのです。
 

 

して興奮冷め遣らない僕は、その感覚を忘れないように、このままもう一回するぞ!と言い、奥さんの中に入って大きく張ったままのチンポで、また動き出しました。
二回目も確実に奥さんはイクことが出来ました。
 

その後疲れ果てた僕達はそのまま眠ってしまったのです。

 

大変なことが起こりました!目覚まし時計のベルで目覚めた僕達は焦りました。
 

もう朝の6時15分です、子供を起こして朝食を食べさせ学校に行かせる時間なのです。
焦った奥さんは、とにかく僕に夫婦の寝室から出ないように告げて、急いでキッチンへ向かいました。
 

 

私立の学校に通う子供は、電車通学のため7時10分に家を出ます。
その後急いで僕も出て行き、自分のマンションで着替えてから職場に向かいました。
 

昼間仕事中に、ふと、考えました。

 

さんのマンションは職場の役所と僕の家の、ちょうど中間地点にあります。
 

子供が朝出かけるのは7時10分。
僕の仕事は9時からなので、5分前に到着すれば十分です・・そうです、その日から僕は、仕事が終わると一旦家に帰り、子供が寝た後、着替えを持って9時半ごろ奥さんのマンションに行き、奥さんを抱いて、そのまま泊まり込み、次の日奥さんのマンションから出勤するようになったのです。
 

 

奥さんは奥さんで、今では僕の言うことは何でも聞いてくれます。
たぶん初めて、自分をいかせてくれた男に、旦那さんには無い特別の感情が芽生えたんだろうと思います。
 

(SEXのたびに必ず自分をイカせてくれる大切な人みたいな)2月に入った頃から、僕は仕事着とパジャマ(旦那さんのは小さいので)と下着類数枚を、ここに置くようになりました。

 

(毎日洗濯させています)そして夕食も毎晩ここで食べています。
 

食べたいものがあるときには、昼間に電話で伝えておくとキッチリと作っておいてくれるのです。
そして今では僕の命令で、僕がテーブルで食事中に椅子の前にひざまづかせて、チンポをしゃぶらせています。
 

 

晩丁寧に教え込んだおかげで、凄く上手になりました。
ジュルジュル、ジュポジュポと、音をたてながら、一生懸命、頭を振ってくわえ込んで、おいしそうに舐めてくれます。
 

朝、出勤前に時間があるときは、玄関の壁に両手をつかせて、バックで突きまくってから(もちろん中出し)、そのまま出かけるときもあります。

 

そんな時でも奥さんは確実に、イクようになりました。
 

今では奥さんは僕の上にまたがって、自分から積極的に腰を振りまくっているのです・・・。
そして、3月1日に劇的なことが起こりました!先月来るはずの生理が来なかったのです。
 

 

最後の生理は1月10日でした。
生理中でもSEXしていたので、僕も覚えていました。
 

奥さんは、ほぼ正確に30日周期で生理になるそうです。

 

すから、2月8日前後に来る予定なんです。
 

この時点で3週間遅れていました。
僕は今年になってあの日1月8日以来、毎日、生で中出ししていました。
 

 

一日2回中出しの日もありました。
とりあえず妊娠検査薬で反応を見ました・・・陽性でした。
 

そしてその日、3月1日産婦人科に行かせました。

 

結果は、妊娠でした。
 

お正月旦那さんとSEXしたのが2回あったそうですが、2回とも外出しだったそうです。
それに、旦那さんが仙台に帰った4日後に生理になっています。
 

 

の後今日まで僕は、数え切れない位に、何度も何度も奥さんの中に出しています。
確率的には、100%僕の子供です。
 

その夜、奥さんはどうしたらいいのか分からずに動揺していました。

 

聞くと旦那さんと僕は同じO型です。
 

「生め!」と僕は奥さんに告げたのです。
黙ったままの奥さんに、「分かったな!生めよ!」ともう一度強く言い放ちました。
 

 

奥さんはコクリ、と頷きました。
僕の初めての子供は人妻のお腹の中に居ます。
 

チョット複雑な気分です。

 

の夜、旦那さんに、こちらから電話させて報告させました。
 

僕はオンフックにして、その電話のやり取りを聞いてました。
「赤ちゃんができたみたいなの」自分の子と信じきっている旦那さんは、「そうか~、出来ちゃったか!」
「久しぶりだったから、濃いのが先に出てたかもな、ハッ、ハッ、ハッ」
「・・・・・」
「神様からの贈り物だから、生んでくれよ」って優しく奥さんに話し掛けていました。
 

 

電話を切った後、涙ぐんでいる奥さんの肩を抱いて夫婦のベッドに連れて行きました。
「どうした?」
「・・・・」
「あの人に申し訳なくて・・」
「じゃあ、もう俺とは終わりにするか?」
「・・・・・」そう言いながら、奥さんのやわらかい胸を揉んで、乳首を中指と親指でつまみ、もう一つの胸をしゃぶりました。
 

「アン」そして、静かに、すでに濡れているアソコに指を滑り込ませた時には、奥さんは自分から喜びの声を上げて、しがみついてきたのです。

 

まじめで、上品で、旦那さんと子供思いの、あの奥さんでも快楽には勝てないんだな~とつくづく思い(女は怖いな)ました。
 

そしておなかの僕の子供を気遣いながら、ゆっくりと、そして、いつものように奥さんの中に、タップリ出しました。
今度、ゴールデンウイークに旦那さんは帰ってきます。
 

 

の時奥さんは5ヶ月に入ります。
大きくなりかけたお腹を旦那さんは大事にさすることでしょう・・・・その日まで、僕はずっとこの家に泊まり続けます。
 

子供が休みの日以外は。

 

そして、旦那さんが、こちらに帰ってくる日まで毎日毎日僕は奥さんを抱きつづけます。
 

子供が生まれたら、今度は避妊をちゃんと考えます。
(ピルかリング)(中出しが好きなので)。
 

 

奥さんは、何でも僕の言うことは聞いてくれます。
だって、現実に僕は二人目の子供の父親なんです。
 

それに、僕たちは毎日夫婦同然の生活を送っているんです
 

結婚して子供もいるのに旦那の夫と子作りエッチしちゃうイケナイ主婦!一番奥にドクドク出されて痙攣中イキ

読了までの目安時間:約 7分

は結婚しており、28歳で子どももいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。
 

しかし高校時代から知り合いである主人の弟(同じ年)とセックスしてしまいました。

 

結婚して子供もいるのに旦那の夫と子作りエッチしちゃうイケナイ主婦!一番奥にドクドク出されて痙攣中イキ(イメージイラスト1)

 

たくさんの家族がとまりにきて寝る部屋がなかったときのことです。
 

仕方なくわたしと子どもがねる部屋に義弟を泊まらせました。
主人は仕事でいない日でした。
 

 

義弟も奥さんが体調悪く一人できていました。
わたしがベッド義弟が下の布団でねました。
 

ふつうにふたりとも寝たのです。

 

結婚して子供もいるのに旦那の夫と子作りエッチしちゃうイケナイ主婦!一番奥にドクドク出されて痙攣中イキ(イメージイラスト2)

 

かし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに歩いたらつまずいて覆いかぶさってしまいました。
 

義弟も、ちょっと痛そうにしていてごめん、と言ってわたしはトイレに行こうとしたのですが義弟がしがみついて離してくれません。
奥さんの名前を呼んでいるようで、その奥さんと私の体系は細身で似ていることから間違えたそうです。
 

 

ちょっと、、違うよって手でのけようとしても男の人の力はすごいので、ぜんぜんだめです。
しだいに、弟の手は胸やお尻をさわり夜這いしてきたんですさわりかたがとてもうまくて・・・・・でもだめなことなのでたたいて気づかせようとわたしは必死でした。
 

でも気付かず、、ちょっとまた眠りにはいったのか手の力が緩んだので逃げようとしたら「なんでいくの?なんでいつもさせてくれないの」と。

 

義弟はたしかに奥さんと産後レスです。
 

でもすごく奥さんを愛していてかわいそうなくらい。
「だからわたしはあこだよ!」と言ってもあまりわかっておらずまた強い力で押さえつけてきます。
 

 

スもしてきました。
愛撫も、、、主人のとくらべものにならないくらいのテクニックで子どもがいるので大きな声はださないようにしてましたがかなり出ていたとおもいます駄目な気持ちと快楽とが混ざり合いへんなかんじでしたびくりするくらいぬれてきました。
 

義弟の固くなったものが、身体にあたって、このままほしい、、、でも駄目とくりかえしてました「ねえ、、、わたし、奥さんじゃあないよ」って快楽をおしころしてもう1度いいました義弟ははとして暗い中目をこらしてこちらをみました。

 

「え?!ごごめん」とかなりあわてたようですごく申し訳ないとずっとあやまってました。
 

「でもたしかに、あいつと違ってグラマーだとはおもったんだでも夢のようなかんじでよくわからなかった」といいました「こんなにギンギンでまじはずい・・・・ごめんね、おれ、違う部屋でねるわ。
兄貴にはだまっておいて」っていわれ、ほっとして「大丈夫だよ、わたしがこんなにねれてしまったこともいわないでね」と冗談まじりに言いました弟はいったん廊下にでましたが戻ってきました。
 

 

わたしもトイレに行きたかったのでまだ眠ってはいませんでした「どうしたの」と聞いたら「ごめん。
こんなことお願いするのはおかしいけれど、手でいいから、これだけしずめてくれないかな」と小声で申し訳なさそうに言われました。
 

かなりびっくりして動揺してどうしていいかわからなかったけれど正直義弟のそれはかなり大きくてどきどきしてました「じゃ、、、じゃあ手だけなら、内緒だからね」と主人に申し訳なくおもいつつも、手でさわりました。

 

あ、、、すげーきもちいあこちゃんうまいんだね。」といってくれましたあつくなったそれをにぎりながらすごく濡れてしまいましたもう、よくわからなくなり、思わず口にふくんでしまいました。
 

「あ、、あこちゃん、、、そんなことされたら俺、、、」といった義弟は私の口の中にたまっていたものを大量にだしました。

 

飲むのは苦手なのでティッシュにだしましたその様子をみていた義弟が「なんか。気つかわせせてごめん」っていいました。
 

わたしはかなり興奮していて息があらくなっていました「昔から知っているのにこんなふうになるなんておもわなかったね。」っていいました。
 

 

「でも、、、正直、、、さわられてきもちよかったこのまましてもいいとおもったよ」っていったら「そんなこと言われたらしない男なんていないよ、、、、」さっき出したばかりなのに義弟のそれはまたかなり大きくなっていて・・・興奮しました。
子どもが起きてないことを確認し、義弟が寝ていた布団に移動したくさん愛撫されました。
 

「今日だけ、、、ごめんね」といわれながらさわられたのでわたしのおまんこはびしょびしょですすぐに義弟hはいってきました大きくて主人のでは当たらないところにまできてもうおかしくなりました。

 

回いったかわかりません。
 

シーツはびちょびちょだし、いけないことしているから余計にかんじちゃうしてもうどうなってもいいとおもいました。
いろんな体位でしました義弟は久しぶりの中だったらしくはげしかったです。
 

 

「おなかにだせばいい?」ときかれたけれどもうおかしすぎて「中出しで大丈夫だよ」っていってしまいました。
わたしの中で果てた義弟は「ほんとにありがとう正直○○(奥さん)よりもきもちよかったごめんね、でもありがとう」とぎゅっとされました。
 

それから10日くらいたちますが義弟とこんど8月に家族で海にいくので顔をあわせます。

 

どんな顔したらいいかわかりませんがお互い、、なにもなかったようにしたいですでもわたしの身体は義弟をもとめてしまいますオナニーも、あのときのことをおもってしてしまいますこんなわたし、、いけない妻ですよね
 

結婚したばかりだというのにもう夫に飽きてしまった最低妻!隣の旦那さんと不倫し毎日ザーメンごっくんするw

読了までの目安時間:約 6分

達夫婦は1年前の結婚で、まだ新婚気分の筈なのですが、最近では夫との(夜の生活)をつまらなく感じています。
私はまだ27歳の女盛りなのよと言いますのも、夫とのセックスはパターン化してて変化が無く、隣室のご主人と秘密のお付き合いをするようになってからはつまらないものになってしまいました。
 

(事実は小説よりも奇なりです)浮気のきっかけは、お隣の奥様がお産のために里帰りされていた時のことです。

 

結婚したばかりだというのにもう夫に飽きてしまった最低妻!隣の旦那さんと不倫し毎日ザーメンごっくんするw(イメージイラスト1)

 

ある日、エレベーターでお隣のご主人と一緒になりました。
 

両手に大きなレジ袋を下げていましたので私から(お買い物ですか?)と声をかけたのです。
(妻がお産で田舎に帰ってまして)と返事をくれた時の笑顔がとても爽やかでした。
 

 

ガッチリしてて背も高く、スポーツマンタイプの素敵なご主人です。
それから何日か過ぎた土曜日の午後、お隣のご主人が訪ねて来ました。
 

夫の仕事はサービス業なので土日は家にいません。

 

結婚したばかりだというのにもう夫に飽きてしまった最低妻!隣の旦那さんと不倫し毎日ザーメンごっくんするw(イメージイラスト2)

 

問の理由は、当番制になっているゴミ置き場の清掃に関することでした。
 

玄関に立った彼が(いい匂いですね)言いました。
早めに夕飯のカレーを作っていたからです。
 

 

奥様がお留守で何かとお困りでしょう?と言うと、インスタント食品の専門家になりそうですと彼が返事しました。
その時は笑ったものの後で気の毒になり、いそいそとカレーを届けに行ったのです。
 

お台所に汚れた食器類が山のようになっていたので、ついでにそれも洗ってあげました。

 

親切の押し売りだと思いつつ、何だか放っておけなかったんです。
 

その日の夜は夫と夫婦の営みをしました。
部屋は5階の最上階で、近くに高い建物が無いため、少しぐらい窓が開いていても他人に覗かれる心配はありません。
 

 

人がタバコを吸うこともあって、行為の最中も寝室の窓は少し開けたままでした。
翌日の朝、夫を送り出した後で届けたカレーの器を返してもらいにお隣を訪ねたところ、ドアを開けた彼の顔がとても不機嫌そうに見えました。
 

何か失礼なことでもしたのかと考えていたら、(まだ器を洗ってないので)と言うので、私がやりますと勝手にキッチンに立ったのが間違いの始まりです。

 

すぐ後ろに立った彼が、(ご夫婦の仲が良くて羨ましいですね)と言いました。
 

何のことだか分からず、首を傾げたら、(昨夜は刺激的な声を聞かされて眠れませんでした)と言うのです。
説明されて知ったことですが、お隣の寝室と私達の寝室は隣り合わせで、彼も窓を開けて寝ていたらしく、ベランダ側から私達夫婦の営みを聞かれていたのです。
 

 

真っ赤になって下を向いたら、(禁欲生活を続けてる僕には刺激が強すぎます)、(奥さんの声ってすごくセクシーですよね)と言いながら抱き寄せられました。
逃げようとしましたが、体格の良い彼に抱きすくめられたら身動きなんて出来ません。
 

壁に押し付けられて、(あんな声を聞かせる奥さんが悪い)と言われ、混乱した私は(ごめんなさい気がつかなくて本当にごめんなさい)と何度も謝ったのです。

 

から考えたらおかしな話しですが、その時は本当に悪いことをしたと思ったのです。
 

腕を掴まれ、寝室に連れて行かれて乱れたベッドの上に転がされました。
嫌いな相手なら抵抗したでしょうが、されるがままに下着を脱がされ、胸を吸われながら恥ずかしい部分を触られました。
 

 

キスしながら指を動かされたらすごく感じてしまい、思わず彼の舌を吸ってしまったのです。
ここまで来たら私がその気になっていると思ったのでしょう。
 

(触って)と言いながら手を引かれ、彼のペニスを握らされました。

 

熱くて硬くて…夫のアレより一回りくらい大きいと思います。
 

キスを続けながら手で愛撫しているといきなり足を開かれ、すぐに行為の体勢になりました。
(いい?)と聞かれましたが、すでに入り始めてて…もう返事なんて出来るはずがありません。
 

 

人以外にも何人か男性経験は有りますが、彼が入って来た時の圧迫感はものすごく、イク時は心臓が止まるかと思うくらいでした。
お腹の上に出された量がすごくて、本当に溜まっていたのだと思います。
 

その日の夜は私から夫を誘い、セックスをしました。

 

夫に対する罪滅ぼしみたいな気持ちもあったのですが、隣の彼に聞かせたいという意識の方が強かったと思います。
 

次日、夫が出勤するのを待ち構えていたように彼が訪ねて来ました。
ドアを開けるなり怒った顔で、有無を言わさぬ態度で隣へ連れて行かれたのです。
 

 

無言のまま全裸にされ、この日は私から進んで彼のペニスを口で受け入れました。
夫にも何度か口の中に出されたことはありますが、精飲したのは彼が初めてです。
 

彼の機嫌が直ったところで一緒にお昼を食べ、午後から2回ほどセックスしました。

 

分たちの立場も忘れ、まるで恋人同士といった感じです。
 

彼との関係は奥様が戻って来るまでという約束でしたが、最近は外で会うようになって未だに切れていません。
もちろん、私だってその方が嬉しいに決まっています。
 

 

結婚間もないというのに不倫してばっかの最低主婦!ナンパ師数人にマワされてガチイキしちゃう不倫セックス

読了までの目安時間:約 3分

25歳の新米主婦です。
主人とは大学2年からのつきあいで転勤が多くて、わたしは会社をやめて専業主婦になりました。
 

昨日の主人の出勤前にけんかして、昼間むしゃくしゃして買い物に出かけたら、三人組の大学生風のグループになんぱされました。

 

結婚間もないというのに不倫してばっかの最低主婦!ナンパ師数人にマワされてガチイキしちゃう不倫セックス(イメージイラスト1)

 

いろいろ話をして、カラオケいったりして、そのままの流れで四人でホテルへ(そんな風に利用できるんだ・・みたいな感じです)ちょっとSっぽかった人たちでした。
 

シャワーも浴びていないわたしの腕を後ろにひねると、二人がかりでわたしの服を脱がせて*一人が大きく片方の足を持ち上げて、片足を大きくあげたポーズ・・すごく恥ずかしい。
最後の一人が、わたしのあそこを責め始めるとわたしもその気だったし、すぐにグチュグチュに・・そのままベッドに押し倒されると三人がかりで、胸やあそこ、首筋、さんざん責められた。
 

 

気付くと、一人のモノがわたしの口の中に入って来たの、シャワー浴びてないから、ちょっと臭いが・・でもなんかさらに刺激を感じてしまったの、四つん這いとかにもなって、指と舌でさんざんいかされたあと一人ずつ・・。
みんなゴムもって(笑)すごく気持ちいいの、大きくて太くて・・そしてすっごい硬くて、ズンズンと突かれると奥までドン!って感じ、あそこと口に1本ずつ。
 

のこった人は胸や背中を・・三人が一通り終わるまでに何回もいってしまったの、もうべちゃべちゃ(笑)一通り終わると、シャワーをみんなで浴びてそのまま二回戦、最後はまたベッドに戻って3回戦、おわったら「つぎもある?」って聞かれた。

 

えとく」って一応電話番号もらって(教えてない)そのまま解散、ちなみに二人は大学生で、一人は大学中退で起業してて、休み無く働く彼に一息入れさせようと、半ば無理矢理今日を休みにさせたとか同じ高校の同級生だったみたい。
 

でも、帰りの電車ですっごい罪悪感、今日も眠れず、いつもなら6時半起きなのに4時に目が覚めた。
初めての浮気?不倫?で、最中はいいのですが、後がこんなに尾を引くとは思いませんでした。
 

 

結婚間もないというのに不倫してばっかの最低主婦!ナンパ師数人にマワされてガチイキしちゃう不倫セックス(イメージイラスト2)

 

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