告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セックスの快感に溺れる人妻は旦那に隠れて浮気する秘密の情事

読了までの目安時間:約 4分

私は結婚してもうすぐ2年になる27歳の人妻です。
結婚するまで男性経験は旦那様を入れて3人でした。
 

れがこの1年余りで旦那様以外で6人の男性と関係を持ってしまいました。
私から進んでその関係になった訳ではありません。
 

こうから口説かれたと思います。
その6人のうち、私が今勤めている会社の男性が4人です。
 

婚前から勤めていた会社で同じ部内の人です。
課長に主任に同じ課の年下の男の子達です。
 

のほかは友達に紹介された2歳年上の男性と1歳年下の男性です。
その人たちとは今でもみんな続いています。
 

校3年生の夏に大学生の彼と初体験をしました。
特に気持ちがいいわけでもなく、義務的なセックスでした。
 

学生から就職して付き合っていた彼と別れて、今の旦那様とお付き合いをしたのです。
そのとき、義務的なセックスには違いはありませんでした。
 

れども、だんだんと感覚が変わってきたのです。
したくて、したくて、たまらなくなったのです。
 

ではほとんど毎日しています。
それも1日に何回もしてます。
 

那様は私より11歳年上ですが、夜も元気いっぱいな人なんです。
深酒して帰宅してくる以外の夜は毎日でもしてくれます。
 

も27歳になってセックスの楽しさというか、快感のすごさがわかってきました。
旦那様が教えてくれたのです。
 

ックスがこんなに気持ちがいいことを知るのが遅いとさえ思えました。
取り戻すように、積極的に、セックスを楽しみ始めたのです。
 

長に誘われ、主任に誘われ、同じ課の年下の子にも誘われて、私は口説かれる気持ちよさに任せてそのまま関係を持ってしまいました。
もう一人の同じ課の年下の子は半分私が誘ったかもしれません。
 

れはずっと後です。
男性によって、セックス違うんだなって、わかるようになりました。
 

ジケテしまったのは友達に誘われて合コンに参加した時です。
独身として参加したのですが、友達が酔ってしまって既婚者だとバレテしまったことからでした。
 

の時男性が5人いたのですが、他の人に隠れて4人からメルアドを聞かれました。
その中でずっと気になっていた男性がいて、次の日に関係を持ってしまいました。
 

妻って人気あるんだ、と実感しました。
一種のブランドですね、人妻って・・・。
 

た別の合コンに参加して、好みの年下の子がいて、こっそり既婚だと告げました。
思惑通りその子の態度が変わって、私とその日のうちにホテルに行きました。
 

妻という肩書がこんなにモテるとは思いませんでした。
こんなにモテたのは生れてから初めてです。
 

だ、体の関係が前提です。
愛されているわけではないようです。
 

も、それでいいんです。
だって、私も、それが目的なんですもの。
 

アナル処女なM女の人妻に初調教で性奴隷

読了までの目安時間:約 4分

休日に職場にパートで入ってきた人妻と町でばったり会ったので、食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から「旦那とご無沙汰で」なんてよくある展開になってきた。
彼女は、33歳で子供が2人いる人妻。
 

かなかいい女だった。
オレも酔っていたので、「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」と言って口説きに入っていた。
 

女は、いままで普通のSEXしかしたことがなく、自分がMなのか、Sなのかもわからないと言ったので、「じゃあ、ちょっと試してみよう」とホテルに誘った。
ホテルに入ると彼女は何度も、「痛くしないで」と訴えていたが、オレは彼女をネクタイやタオルで手足を縛って、目隠しした。
 

しくキスをしてから、耳元でいやらしい言葉を囁きながら、震える彼女の服を脱がした。
彼女も久しぶりのセックスで期待しているのか、彼女の反応も敏感だった。
 

首をそっと撫でただけで、甲高い声を上げて仰け反り、アソコは触る前からグチョグチョになっていた。
首筋から、脇の下、背筋、内もも、足の指まで焦らすように舐めてやると、「入れて」と懇願してきた。
 

だ入れたんじゃ、Sっ気のあるオレは満足しないし、M女の彼女の体も満足しないだろう。
彼女を全裸にすると、乳首を噛んだり、ベルトで尻を軽く叩いたりしてやった。
 

初は悲鳴をあげて、「やめて」と叫んでいたが、アソコの濡らしようは半端ではなく、四つん這いになった彼女の太ももに大量垂らしていた。
まあ、初めてだからこのくらいで許してやろうと、マンコに亀頭をあてがって、「今日は生で入れるからな」と言うと、「ダメ、やっぱりダメ!入れたら浮気になっちゃう」と言って激しく抵抗してきた。
 

ンドームを付けても挿入は無理そうだったので、「じゃあ、アナルだな」と言って、抵抗する彼女のアナルに唾を垂らしてから、シワを伸ばすように、ヒダを揉むように揉んだ。
固く閉じて、ヒクヒク蠢いていたが、直接舐めたり、指を入れたりして、緊張とアナルを解した。
 

ナル処女にはちょっと時間が短かったが、ゆっくり調教している時間もないので、いきり立ったチンポにコンドームを被せ、その上から大量の乳液を塗ってからゆっくりと挿入した。
彼女は、「ぎゃー」と叫んで激しく抵抗したが、赤く腫れ上がるほど尻を叩いて「力を抜け」と言うと、観念したようにぐったりと尻を突き上げたので、一気に挿入した。
 

元まで入った瞬間に「痛い!」と叫んだが、アナルの痛みの気がまぐれるように、挿入したまま尻肉を激しく揉んだり、クリトリスを指で擦ったり、乳首をつまんだり引っ張ったりした。
クリトリスをつまみながら、ゆっくりと動かすと、「ダメ、痛い、痛い」と叫びましたが、尻を叩いて黙らせた。
 

度か腰を動かしているうちに、彼女の口から喘ぎ声が漏れるようになってきた。
気持ちいいのか聞くと、「わかんないけど、変な感じ。なんかよくわかんない。あぁ、変、変なの」と答えた。
 

レは徐々にピストンのスピードを上げていき、イク寸前に抜いて彼女の口に発射した。
チンポをキレイに舐めさせてから、手足を解いてやり、優しく頭を撫でてやりながらキスをして、ギュッと抱きしめてやった。
 

女の股の下には、おもらししたみたいにシーツが愛液で濡れていた。
体は満足したはずだが、アソコの方は満足してないみたいで、膝をすり合わせるようにモジモジしていたが、「これからも可愛がってやるから、オレの言うことを聞け。次会うまでにオナニーは禁止だ。オレがイカせてやるから誰ともセックスするな」と言うと、彼女は、「はい、ご主人様」と言って、オレのチンポを握ってきた。
 

のままいけば、可愛いM女に調教できそうです。

奥さんにHなマッサージの秘密体験

読了までの目安時間:約 6分

僕は28歳の独身サラリーマンです。
学生時代に柔道をやっていたので良く先輩のマッサージをさせられ結構上手なんです。
 

年、マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。
独り身で食事の世話には不自由していましたから良く利用していたのです。
 

さんは鈴木さんといい、どちらかと言うと可愛い感じの27歳でした。
ある日、少し、家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。
 

越しに名前をいって自室に戻りました。
暫くすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。
 

金を払い、世間話をしていました。
鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンパースカートと言う格好でした。
 

んとノーブラです。
頭も少し濡れていていかにも急いできたと言う感じでした。
 

関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さんは、「これなに?」「足裏のマッサージするジェルだよ」そんな会話をして私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと私にもやってほしいと頼み込んできました。
暇だったので軽い気持ちで引き受け、絨毯の上にバスタオルを引き寝転んでもらい足裏をマッサージしました。
 

く行くマッサージ屋さんの見よう見まねでやったんですが、ジェルが付いてると気持ちよいので直に鈴木さんは、うとうとしだしました。
「気持ちいいわ、ねえ、時々してくれません?」そう言われるといい気になるもので返事をしながらふくらはぎに進み、膝の少し上迄手が進むと流石に、「うん、ふっん」なんて小さく声が上がりました。
 

こで手を止めて、「肩や背筋を押してあげる」と服の上から指圧を始めました。
鈴木さんは相当凝っていて汗が出てきましたが本人が、「うううう、気持ちいい、こんなに気持ちよくていいの?」なんて唸ってました。
 

キの下あたりを揉むとノーブラで横にはみ出したおっぱいに手が掛かります。
だんだん、息が荒くなって来たので足裏に戻ると、「えっ?」って顔をします。
 

こで太ももにジェルをつけてマッサージすると太ももまで捲り上げたスカートとタオルの隙間から紫色のパンティが見えていました。
鈴木さんは目をつぶったままです。
 

のまま、手をパンティ近くまで押し進めると一瞬びくっとしてじっとしています。
もう僕の愚息はびんびんで鈴木さんの足にまたがると解ったみたいです。
 

を決してパンティの上からやさしく触ると、「あっ、だめよ」と言いながらも抵抗無し。
「ここも気持ちいいよ」と言いながら撫で回すと、「あん・・・」と言いながら顔を伏せるあり様でした。
 

もする?」と仰向けにすると顔を腕で隠してうなずきます。
Tシャツをはだけ、ジェルを沢山乳首に塗ると硬くなった乳首が心なしかぴくぴくしてるみたい。
 

さしく円を描くように撫で回し、揉みあげたりするとあえぎ声が大きくなってきました。
「我慢しなくていいよ、リラックスして」というと何度もうなずく彼女。
 

を徐々に脱がしてパンティをとると、そこは大洪水でした。
「ここは、ジェルじゃなくてもいいね。手の代わりに舌を使うね」とクリを中心に嘗め回す。
 

慢じゃないがクンニはマッサージなんかより好きだし、得意です。
クリをやさしく唇で包み込み、先っぽを舌でくすぐる。
 

ェラチオしてるみたいと言われるが気持ちいいらしい。
舌全体をクリに押し付けるようにして舐めた後少し激しく動かす、当然手にはジェルをつけて乳首をマッサージします。
 

ぁ・・・いい・・あぁぁっぁ・」イッちゃいました。
あっけないくらい。
 

し間を空けて再びクンニをするとまたも火がついたみたい。
火照った体にジェルをつけて全身マッサージ。
 

うどこを触っても感じるみたいでした。
お尻の穴も中指を出したり入れたりすると、「そこはいや~でも、こんなのはじめて・・・」と良い声をあげます。
 

メ・・・もう入れて・・・」と懇願する鈴木さん。
ご近所だからそれはねえ。
 

那の顔が見れなくなるよ。
仕方が無いので2本の指を入れてかき回す。
 

度あそこの中のクリの下あたりに筋があるんでそこを指の腹でマッサージしながら左手は全身?マッサージ。
鈴木さんはのけぞり10回くらいイッた後、「入れる?」って聞いたら「今日はもういいわ」だって・・・。
 

れから何かと言い訳をつけて部屋に来るようになり、時々マッサージやクンニをしました。
二度目からはノーブラ、ノーパンでくるようになりました。
 

も朴念仁でないので尺八をしてもらい、とうとう最後の一線を越えてしまいました。
オマンコの濡れ具合、締り具合といい、さすが人妻です。
 

那に開発されていて、いい音色で泣くし腰使いもうまく結構、重宝しました。
でも、そのマンションは引越しすることになり、その後は会っていません。
 

隣同士で良く旦那にばれなかったな。
と今考えれば冷や汗ものです。
 

バイト先の派手なパート人妻の筆下ろし手ほどきでセックス初体験の童貞卒業

読了までの目安時間:約 3分

19の時バイト先のパート人妻に筆おろししてもらった。
旦那が浮気したとかで、実家のマンションの一室で別居を始めたと言われたので、引越し後の荷物整理を手伝いますと申し出た。
 

た目は派手な感じで淫乱な印象だったが、実際はやさしく仕事を教えてくれたりするので、バイト仲間からも人気のある人妻だった。
お互い仕事が休みの日を選び、人妻のマンションへ行くと、10月に入ったばかりだったので昼間は暑く、自宅にいる気安さもあり赤のタンクトップにジーンズのパンツ姿で出迎えてくれた。
 

ンクトップの肩口からはブラ紐は見えず、でも乳首の突起は見えなかったのが童貞の自分には不思議で、何度か隙を見ては人妻の身体を見ていた。
その視線に気付いていたそうだが、あえて気付かぬふりをして楽しんでいたそうだ。
 

をかいたので、『シャワーを使って』と言われたので、浴びていると人妻が風呂場に入ってきて『身体洗ってあげる』と言われ洗ってもらった。
服を着ていて濡れたので、『私も浴びちゃう』と服を脱ぎ始めた。
 

めて見た女の裸に反応してしまい、俺のアソコは人妻の手で握られコスられ出してしまった。
面白そうに反応を見ていた人妻は、『私にもちゃんとして』と言い、風呂から上がると、既に敷かれていた布団の中で女の人の中に入った。
 

の中がパニックしていたのか、細かいとこまで覚えていないが、生で2~3回出したのを覚えている。
その後、年齢を聞いたら38歳だった。
 

た目と同様、中身も淫乱だった。
旦那が浮気をするたびに自分も浮気をするらしい。
 

だ、年下は初めてだったらしく、えらく気に入ってくれたので、別居中の1年間は週に3回はさせてもらっていた。
同じパート主婦の人にも、俺のことを自慢したらしく、「他の人に話さない」を条件に3Pもしたことがある。
 

の別のパート主婦は清楚な感じだったが、淫乱さは双璧で3Pの日は、フラフラになるほど抜かれた。
一人をバックで突きながら、もう一人のアソコに指を入れてイカしてしまうほど、その1年間で一気に性技が向上した。
 

学を卒業するまでの間、車の中での3Pやバイト先の控え室でのSEXなどあらゆる事を体験した。

別居中で性欲に飢えた人妻とラブホで朝までセックス三昧で燃えた浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

出会い系は、ほとんどやらない俺もちょっとだけやってみた事がある。
26歳の人妻と連絡が取れて、スーパーの駐車場で待ち合わせ。
 

相手は軽自動車でやってきた。
俺の車に乗ってもらって、いざラブホへ、GO! 若い、色気が十分、若奥さんという感じ、人妻でありながら、人妻ではない。
 

故なら離婚調停中で旦那とは別居中の人妻、ご無沙汰で飢えている人妻、浮気にはならない。
ホテルに入るとご無沙汰で、燃えに燃えた、色気のある姿態は最高。
 

まとわりつく体とはこの人妻の体だ、俺が圧倒されてしまうほどだ。
全てが敏感、垂れる程に濡れている、垂れたものが光る。
 

騎乗位で擦り付けてくる、ピチャピチャと音がする。
擦り付けた体をズラすと簡単に入ってしまった。
 

手で誘導しないとなかなか入らないものだが、この濡れ方では、さすが簡単に入ってしまう。
もちろん、スキン付である。
 

普通、ホテルには、二つか三つのスキンが置いてある。
三つあるホテルは少々良いホテル、三つあれば、普通は足りる。
 

しかし、この人妻とは相性が合ってしまった。
1度終わっても、再度、求め合う。
 

三つあったスキンが無くなった。
ホテルの人に追加の三つを持ってきて貰った。
 

スーパーの駐車場に軽自動車を置いた人妻は、閉店までに帰る予定だった。
それが、俺との相性が合いすぎた。
 

人妻は、帰らない、泊まると言う。
もちろん、俺も、求められればホテル泊でよい。
 

ちょっと、車の事を気にしていた人妻も、スーパーが閉店の時間になった後は、ホテルで取った食事でリラックス。
食事の後は、またまた、やりまくり。
 

追加のスキン三つを使い切ってしまった。
またまた、ホテルの人にスキンの追加を依頼。
 

二回目の追加では四つを持ってきて貰った。
合計で10個だ。
 

俺は、元気だった。
初めての一晩10回に挑戦。
 

この人妻とはできる。
俺には確信があった。
 

人妻も応えてくれた。
朝まで殆ど寝た記憶がない。
 

一晩10回を達成した。
俺の新記録はあの人妻によって達成された。
 

十分に満足だ。
あの人妻も十分に満足したであろう。
 

朝方にスーパーの駐車場で別れた。
朝日が眩しかった。
 

相性が合うとはまさに、こういう事象であろう。

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