告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

仕事先で仲良くなった人妻と温泉で浮気情事の生ハメSEXで秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 7分

取引先の人妻のエリさんと肉体関係をしてしまいました。
彼女は39歳でしたが、見た目はかなり若くて美人でした。
 

だし、ちょっと性格がキツいかもですが、パチンコの話題で仲良くなりました。
彼女の場所に行くと、「ねぇ?今日新台入替だって」とか、話をしてくれるように。
 

女は、土曜に出勤すると平日に代休を取る時に、「明日あたし居ないから」と言われ、もちろんパチンコだとか。
「寄ってみようかな」と話すと、「いいよ!○○に居るからさ?」と言われ、そのお店は、担当エリアに地区が入っていて、翌日昼に行くと最初は判らなかったが、短めのスカートで煙草を吸いながら打っていた。
 

コーヒーを差し出して隣に座ったら、「絶好調だよ!」と後ろに箱の山。
「凄いですね!」と言いながら普段着でしか見れないムッチリした太ももをじっくり眺めました。
 

日会うと、「昨日凄かったよ…あの後ねぇ…」と彼女からしばらく話し掛けて来ました。
それ以来、たまに休みにお店にちょっと寄っては差し入れをしてました。
 

して、自分も土日分の代休を取って明日休む話をすると、「あたしも休みなのよ!」と言われ、「こっち(彼女のいつもの店)に来る?」と言われ、翌日自宅から一時間の彼女のいる店に。
行くと彼女はまだいなくて、空いてる新台にて戦ってると、五千円位使った辺りにエリさんが現れた。
 

たんだ?」と隣に座る彼女は、今日はデニムの短めのスカートでした。
「やってみようかな?」と脚を組んで打ち始める彼女。
 

ると俺が当たり、彼女もそんなに経たずに当たり、連チャン。
俺が8箱で止まり、彼女も暫くで止まった。
 

ける?」と言われ、「ハマりそうだから」と話して止めました。
時計は14時を過ぎた辺りで換金して、「奢るんでご飯食べません?」と誘い、昼食を食べながら話をし、店を出た。
 

た戦うの?」と聞くと、「やられそうだから止めるけど、ヒマ」と言われ、「温泉行かない?」と言われ、温泉地が近くにあるので温泉に。
部屋を借りて交代に入って上がると、エリさんの浴衣姿がまた堪らない。
 

しながら景色を眺めていたら、彼女が、「眠いから寝ない?」と言われ、布団を敷いて横になる。
飛び付きたい気持ちを抑えてベランダで景色を眺めてたら、彼女が後ろに来て、「1人で寝たくない…」と言われ、「でも…」と話すと、「良いじゃん…周りにバレなきゃ。それとも6つ上じゃ嫌かな?」と言われ、布団の上に。
 

うなると我慢が出来なくなり、エリさんを押し倒し、キスをすると浴衣を脱がしながら、貪り付きました。
色白で、見た目よりムッチリした体でしたが、肌は柔らかで抱き心地抜群。
 

ぶりな胸も、乳首は敏感で、「アンッ…アンッ」と、今まで聞いた事のないエリさんの喘ぎ声にも興奮させられました。
恥ずかしがるが、脚を開かせ太ももを舐め回し、まん中の貝を舐めていくとトロトロになり、甘酸っぱいエキスが大量に溢れてきました。
 

しい…」と言われ、温泉の部屋にゴムは無いから当然生で。
ヌルヌルとして絡み付く感触を味わいながらエリさんの中に入り、動かすと、「気持ちいい!」と声を上げながら抱きついて来ました。
 

チョッグチョッっと濡れ過ぎた貝が卑猥な音を出してきて、俺もエリさんも興奮してました。
エリさんも腰を使うようになり、リズムを合わせてお互い快感を味わいました。
 

精感が早めに来てしまい、堪えながらハメていましたが、10分しないで限界に。
「イクよ!」と激しく腰を動かすと、「凄い!アンッ!」と声を上げるエリさん。
 

の姿を見ながら中に出したかったが、気まずくなるのも怖いのでギリギリでお腹の上に発射。
出し終えて横になると、「凄い気持ちいいし…やっぱ相性良いじゃん」とエリさんがキスをしてきました。
 

那とは年に数回しか無いらしくて、セックスも半年ぶりにしたとか。
しばらくして俺の物を触りだし、反応すると、笑いながら口に含み、丁寧にしてくれて彼女が上から…フィニッシュはまた正常位で外に。
 

2回目なのに量が凄いね」と笑ってました。
18時近い時間になり、帰ろうとすると連絡先を聞かれ、アドレスと番号を教えて別れました。
 

日は何事も無かったかのように会って話をし、普通にしていました。
そして1ヶ月した先週。
 

女から金曜にメールが来て、「今日は泊めて」と突然メールが来た。
理由を聞いたら、会社の忘年会で1次会で帰るとかで、同じ町の実家に泊まるつもりだったけど、折角ならと。
 

ちろんOKして、彼女を車で駅前のコンビニまで迎えに行きアパートに。
部屋に入るなり急に抱きついてきてヤル気満々で、いきなりチャックを開けて俺のを咥えてきて、俺も彼女の股間を触る。
 

う濡れていて指でなぞるとジワジワ濡れがおっきくなる。
「入れて!」と脱ぎ出す彼女に遅れまいと俺も裸になると、「上に」と股がってズブッと。
 

だ濡れきってなかったけどがむしゃらに腰を動かすエリさん。
酔ってるせいか、いやらしさがいつもより凄いし、感じやすいのか。
 

の前のオッパイにしゃぶりつき、彼女に任せました。
「チンポ硬いわ!」と声を上げるエリさんが、「イキそう!」と激しく腰を動かすと俺も限界に、「俺も」と話すと、「一緒にいこう!」と抱きついて来て俺もエリさんと腰を突き合いました。
 

アッ!イクっ!」と仰け反るエリさんを支え遂にそのまま中で…快感を味わい、そのまま抱き合いキスをしてました。
眠いと言われそのままベッドで、寝てしまいました。
 

朝彼女が朝食を作ってくれて頂き、昼過ぎに帰りました。

同級生の子持ちのアラサー人妻と不倫SEXで生挿入に膣中出しのセフレ関係

読了までの目安時間:約 3分

中学校の同級生の真理とセックスしてます。
中島史恵似で五年振りに再会した真理はかなり綺麗になってて、女の色気が増してて、27の大人の女になり魅力的でした。
 

に結婚をして子供も一人居るのだそうだが、話しかけて二次会後にメルアド交換してやり取りしているうちに、時々食事するようになった。
二人で呑んで成り行きでホテルに行って、シャワーを浴びてベッドでまさぐり裸にすると、意外におっぱいがあり、見た目よりむっちりしてやらしい身体でした。
 

撫してると喘ぎながら「なんか変な気分・・・」と言ってたが、かなりヌルヌルのアソコを味わうとフェラしてきて上手かった。
硬くしてもらったモノを真理の中に差し込むと、締まりは弱いが感度が高くて「アアッ!ア~!」とおっきい声を上げて悶えてた。
 

っちりした身体は抱き心地がよく楽しめました。
秋だったですが、お互い汗ばんで快感を味わいました。
 

こうも身体を何回かビクッとさせてイった様子で、フィニッシュしようとすると、さすがは人妻「アッ!正孝ナマでしょ?外に出してね」と言われてお腹から下のあたりに発射した。
お互い汗ばんだ身体を休めると、色々夫婦仲など話して来て「浮気願望はあったけど同級生としちゃったね」と話し、それから時々逢うようになりました。
 

に旦那が飲み会だったりすると連絡が来て、ホテル近くのパチンコ屋で待ち合わせたり、俺の部屋に来たりして。
段々する度に積極的になって来て、跨って腰を動かしてイク姿は絶景でした。
 

して年明け、ホテルでセックスしフィニッシュが近くなって来た辺りに「ねぇ・・・中で出したい?」と言われ、「いいのか?」と聞いたら笑いながら頷き、俺は抱き付いて首筋から耳を舐めてから激しく動かすと「ア~ッ!ア~ッ!」と凄い喘ぎを上げて来て、そのヌルヌルの身体の中に精子をぶちまけた。
気持ち良くて快感に浸り起き上がると「気持ち良かった?」と聞かれ、「すげぇ良かった」と話すと、「判ったよ、凄い勢いで出されたのが」と笑顔で話してた。
 

の後、一発出した後「大丈夫なの?」と聞くと「うん、今日は安全日だし、私も気持ちイイから」とあっさり。
しかも「安全日ならいいよ」と許可いただき、先月も安全日に発射した。
 

月は24辺りは大丈夫だよ」と言われ、もちろん予約。
ドロドロしなきゃいい事だけ気にしながらも、快感にハマってしまいました。
 

ヤンキーに絡まれているところを助けてもらった彼と、私と妹の3人で3Pをしました。

読了までの目安時間:約 31分

ヤンキーに絡まれているところを助けてもらった彼と、私と妹の3人で3Pをしました。【イメージ画像2】

 

のうちを胸を触ったり、お尻をなでられたりされるようになり、悔しくて涙が出て来ました。
 

も同じように体に触れられているのが見えて何とかしなければと思っていた時の事です。
一人の男の人が通りかかって、怪しげな空気を感じてくれたのか、「何かあった?」と声を掛けてくれました。
 

 

嗟に妹が「助けて下さい」と叫んだ為、その人も理解し間に入ってくれました。
が、4人組は今度は彼に絡み始めました。
 

んな中、彼が「とりあえずコンビニに入りな」と言ってくれ、私は妹の手をとりコンビニに逃げようとしました。

 

れども、すぐに捕まってしまいました。
 

と妹はそれぞれ抱きつくような感じで抑えられ、彼も残りの二人に襟を掴まれました。
私が両手で胸を揉まれ始め、彼が「お前らいい加減にしろ!」と私の方に来ようとした時、今度は妹がスカートを思いっきり捲り上げられました。
 

 

ャーっ」という妹の叫び声。
さらに妹はスカートを思いっきり引っ張られて、破け飛んでしまい、パンツ一枚の姿に。
 

の瞬間、彼が妹のところにいる男に飛びかかり、妹を助けた後、私の胸を揉んでいる男に掴みかかりました。

 

く行け!」と言う彼の言葉で、私と妹はコンビニに走り込みました。
 

ンビニに駆け込むと、私達はすぐさま店員に事情を説明。
半泣きの私と、下着姿の妹の姿に店員もすぐに理解してくれ、女の人でしたが店員二人と一緒に彼の元へ。
 

 

は二人を地面に押さえつけていましたが、残りの二人が彼の事を蹴ったり殴ったりしていました。
私達が戻った事に気づくと、二人は逃走。
 

が手を離すと、残りの二人も逃走しました。

 

は、もうTシャツがボロボロで血だらけ。
 

や腕にも擦り傷だらけでした。
そんな彼が、笑って「怪我はない?」と言った瞬間、私達二人は号泣。
 

 

かったのと、ありがたかったので二人とも彼に抱きついて泣き崩れてしまいました。
店員も心配してくれ、消毒などを分けてくれました。
 

達が必死でお礼を言っていると、彼が「とりあえず、これ」と言って突然ズボンを脱ぎだし、妹に手渡しました。

 

中になってて、下着姿な事を忘れていた妹は、慌ててズボンを履いてました。
 

は家まで送って行くと言ってくれたんだけど、彼がアパートで一人暮らしという事を聞いて、手当てとかしたいからと彼のアパートへ連れて行ってもらいました。
トランクスにボロボロのTシャツ姿の彼が、「暴力はダメだよなぁ、ごめんね」と私達に謝ってくる姿がなんか愛しくて、私達三人はなぜか手を繋いで歩いていました。
 

 

屋に着くと、手当てしなくちゃとTシャツを脱いでもらったんですが、その体つきにびっくり。
私の彼氏は、どちらかというとヒョロッとした人だった為、割れた腹筋や鍛え上げられた腕に私達は思わず動きが止まってしまいました。
 

りあえず、汚れを落とそう」と妹が言い出し、彼をお風呂へ。

 

は「自分で洗えるからいいよ」と照れていましたが、「背中とか届かないから!」と妹と三人でお風呂へ(その時は服着てですよ)。
 

と二人で彼の傷口を拭いたり、優しく洗い流したりしてあげました。
けれども私は、トランクス一枚の彼の体を見ているうちに、なんだかエッチモード。
 

 

んな事彼氏に知られたら怒られるかなぁと思いながらも、どうしてもエッチな想像をしてしまいました。
妹もいるんだから駄目だと自分を言い聞かせ、再び傷を拭いていると、「腹筋凄いですね」と妹が言い出し、お腹を撫で始めた。
 

い、すごーい!」と無邪気に彼の腹筋を触る妹を見て、私も限界。

 

の腹筋をなぞりながら、胸まで触ってみました。
 

氏にはない男らしさに、私はもう大興奮。
そして多分、妹も。
 

 

こから二人で彼の体を触りまくり。
そのうち妹が、「さっきは本当にありがとうございました」と言いながら、横から彼に抱きついた。
 

れちゃうよ」と言う彼を他所に、妹は彼の胸に顔を埋めている。

 

も、妹の前という事も忘れ、逆側から彼に抱きつきました。
 

ーん」と困ったような顔を見せた彼でしたが、次の瞬間、私達の背中に手を回し、「怖かったね、もう大丈夫だからね!」と彼。
その言葉を聞いたとたん、私は頭がおかしくなり、彼の乳首にキス。
 

 

っ」と仰け反る彼が愛しくて、さらにキス。
それを合図に私達は、もう完全にエッチモード。
 

互いの存在も忘れ、濡れるのも気にせず夢中で彼の胸や背中にキスをしました。

 

初は遠慮気味だった彼も、次第にその気になってきたようで、私達に交互に愛撫。
 

しくキスをされたと思ったら、彼の手がスッと私のシャツの中へ。
彼の手がブラジャーの上から私の胸を鷲掴みにしました。
 

 

の前で必死で声を抑えていましたが、そこでもう駄目。
「あんっ」と声をあげると、彼も完全にスイッチが入ったようでした。
 

達二人を両腕で抱えるようにした彼は、妹の服の中にも手を入れ、胸を揉みだしました。

 

きな手で、優しく揉まれていると、もうどうなってもいいような感じになり、私達は彼に身を委ねる事しかできませんでした。
 

のうち彼の手がブラジャーの中へ。
ゾクゾクッとした次の瞬間、私の胸を暖かい手が包み込みました。
 

 

人とも、乳首立ってきたよ」と彼。
私は恥ずかしくて、顔を上げられません。
 

折小さく声が漏れてしまうのですが、それは妹も同じで、私達は彼に寄りそうだけで精一杯でした。

 

れちゃうからお洋服脱ごうか?」と彼が言い出し、私と妹は目を一度合わせるとコクンと頷きました。
 

とお風呂に入るのなんて小学生の時以来でしたし、ましてや男の人となんてあり得ない事なので、“どうしよう?どうしよう?“っていう気持ちでしたが、彼の言葉は魔法みたいで、私と妹はどんどん服を脱がされていきました。
私と妹は、あっという間に下着姿にされました。
 

 

は、あんまり可愛い下着じゃなかったので、妹は可愛いの着て来てていいなぁと冷静に思ったのを覚えています。
いよいよ脱がされちゃうなと思っていたその時、彼が照れくさそうに「このままシャワーかけていい?」と一言。
 

と妹はそれが可愛くて大爆笑。

 

の夢なんだ」と笑顔で言われた私達は、もちろん了承。
 

は、嬉しそうに私達にシャワーをかけ始めました。
下着つけたままだと、お湯が熱く感じられて、でもそれが凄く不思議な感覚で、プールに来たみたいに三人ではしゃぎました。
 

 

けちゃったね!」という彼の言葉に、私と妹はお互いのパンツを見てびっくり。
なんか裸より恥ずかしい状態で、二人ともモジモジするしかありませんでした。
 

きくなっていたのはとっくに気付いていたけど、濡れて張り付いたトランクスのあそこの部分だけが大きく持ち上がっていて、私と妹はそれにまた大爆笑。

 

が恥ずかしそうに隠す様が可愛くて、私と妹は彼の両腕を押さえて二人でじっと見てしまいました。
 

ばっかりズルい」と彼が、私達の背中に手を回すと、「えっ?」と考える暇もないほど、すっとブラジャーのホックを外され、私達は胸が丸見えに。
「いやー」と手で隠しながら、凄い上手だなぁ、慣れてるのかなぁ?と嫉妬している自分がいました。
 

 

んな状態でしたが、私は妹に顔は負けるなぁっていつも思っていたので、唯一勝っている胸をアピールしようと、隠しながら少し寄せてあげて、なるべく谷間を作ろうと必死でした。
「下も脱がしてあげる」と言う彼に、また私達は魔法にかかったみたい。
 

ンツに手がかかると、私は目を閉じました。

 

ルスルッと下も脱がされる感覚のあと、そっと目を開けると、そこには同じように彼に裸にされた妹の姿。
 

と目が合うと、もう恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。
「お姉ちゃん、絶対誰にも言わないでよ!」と言う妹でしたが、それは私も同じ。
 

 

んな私達に彼は「三人だけの秘密ね!」と言いながら、それぞれに優しくキスをしてくれました。
そのまま彼の顔は下にさがり、私達の胸の前へ。
 

臓が飛び出しそうなほどドキドキしているのが自分でも分かりました。

 

は妹を抱き寄せると妹の乳首に吸い付きました。
 

っ、あん」と声を上げ、目を閉じる妹。
自分でもとんでもない状況というのは分かっていましたが、もうどうにも止められなくて。
 

 

は私がされるのかぁとか考えていると、本当に頭がどうにかなっちゃうんじゃないかと思いました。
ドキドキしながら待っていると、彼が私を抱き寄せました。
 

よいよだぁ)と私は覚悟を決め、彼の元へ。

 

し震えているのが自分でわかったんですが、彼は「大丈夫だからね」と一言言うと、私の乳首を口に含めました。
 

して「いやぁ、はぁっ」と妹よりも大きな声を出してしまった自分に気付きました。
彼は、そのまま下を動かし私は放心状態。
 

 

首一つでこんなに感じるものなの?っていうぐらい、私は体が痺れて、そのまま座り込んでしまいました。
「お姉ちゃん、大丈夫?」という妹の声にも、小さく「うん、平気」と答えるのがやっとでした。
 

姉ちゃん、一緒に脱がそ!」という妹に、顔をあげるとそこには彼の下半身と、彼のトランクスに半分手をかけた妹。

 

初は妹の心配をしていた私でしたが、妹の方が積極的で、大きくなったんだなぁとしみじみ思ってしまいました。
 

も彼のトランクスに手をかけると、二人でゆっくりと下ろしました。
彼の下半身が露わになると、私と妹は凝視。
 

 

ょっと待って、恥ずかしい」と言う彼の手を押さえ、ひたすら凝視。
私と妹は、なぜか無言のまま彼のあそこを見続けてしまいました。
 

もカッコいいし、体もかっこいいと、あそこもなぜかカッコよく見えるんです。

 

きさは彼氏とそんなに変わらないと思うんですが、なんでか凄く力強く見えて。
 

い、終わり」という彼の声で、私と妹はハッと我に返りました。
「おいで」と言われた私達は、浴槽に腰をかけた彼の膝に座りました。
 

 

は再び私達の、首や胸に吸い付いてきました。
時折、手の甲に彼のあそこが当たるんですが、それがまた私を興奮させます。
 

直な気持ちは今すぐ握り締めたいんですが、妹の存在でどうしても出来ませんでした。

 

の手も彼のあそこの近くにわざわざ置いてあるのを見ると、“きっと妹もおんなじ様な気持ちなんだろうなぁ“と思いました。
 

は今まで5人の経験があって、浮気とかはした事ないから“まあ普通かなぁ“と思っていたんですが、今回の件で“ちょっと変態なところがあるんだなぁ“と思っています。
けど、ヤリマンではないと自分では思っていたんだけどなぁ。
 

 

の事は分かりませんが。
彼は右手で妹の、左手で私の胸を掴んだままもう片方の胸に交互に愛撫。
 

っぱり姉妹だと乳首も似てるね」と嬉しそうに彼。

 

んな、彼は妹の手をとると私の胸へ。
 

っ?うそ?)と思った瞬間、妹の手が私の胸を掴みました。
そして、同じように私の手は妹の胸へ。
 

 

は、彼と妹に片方ずつ胸を揉まれながら激しくキスをされ、必死で妹の胸を揉むのが精一杯。
「加奈ちゃん(妹の事)、お姉ちゃんの乳首摘んであげて」そう言われた妹は、言われるがままに私の乳首を摘みあげました。
 

やぁ」と声を上げると、私も妹の乳首を強く刺激しました。

 

も妹も「はぁ、はぁ・・・あんっ」と徐々に声も我慢できなくなり、お風呂の中には二人の声が響くようになりました。
 

は再び私達の手を取ると、ゆっくりと下の方へ。
(やっぱりかぁ)と思ったその時には、彼のあそこのすぐ近くまで私達の手は来ていました。
 

 

も・・・」そう彼が言ったが最後、私達は彼のあそこを握り締めました。
妹が根元部分、私が先端部分を握り締め、「んっ」と声を出す彼。
 

ンビンって言ったらいいんでしょうか、彼のあそこは固くてパンパンでした。

 

ばらく握り締めていた私達は、ゆっくりと手を動かし、それに合わせて彼が目を閉じました。
 

度は私達の番、とばかりに私と妹は少しずついやらしい手の動きになり、彼のあそこからお尻にかけて手を這わせました。
たまに妹と手が当たって恥ずかしかったんですが、気持ち良さそうにする彼が可愛くて、一生懸命責めました。
 

 

ばらくすると、彼は再び妹を抱き寄せると激しく愛撫。
と同時に、私の肩に手をかけ下の方へと誘導されました。
 

らう事も出来ずに、私の顔は彼の股間へ。

 

張と恥ずかしさで呼吸が荒くなっている私の頭に彼の手が乗っかりました。
 

して当然、私の口は彼のあそこへ引き寄せられました。
(無理!妹の前では無理!)と心では思っていたのですが、唇に彼のあそこが当たると、もうそこは女。
 

 

然と口が開き、彼のモノを咥え込みました。
妹も気づいていたとは思いますが、気を使ってか顔を向こうに向けています。
 

の口の中は彼のモノで一杯で、もう妹を気にしてる余裕もなくなり、ゆっくりと顔を動かしました。

 

折、ビクンビクンと脈打つ彼に私も夢中になって彼を愛撫しました。
 

死な私の上で、「加奈ちゃん、お姉ちゃんの事見てあげて」と彼。
妹がすっと振り返ると、思わず私は一旦口を外しました。
 

 

願い。それは無理!」と私が彼に言うと、彼は意地悪そうに「お姉ちゃんにして欲しいな」とまた私の頭を持ち、あそこの前へ。
 

姉ちゃんが咥えるところ見ててね」と妹に言うと、妹は小さく頷きました。

 

はたぶん半分涙目でしたが、彼のモノが口に入るともうお手上げ。
 

が上から眺める中、念入りに彼を責めました。
「加奈ちゃんもしてくれる?」と上の方で彼が妹に話し掛けるのが聞こえました。
 

 

して、そのまま妹が私の横へ。
私達は、すでにお互いを気にする感覚も麻痺し、私は彼のあそこを手に取り妹の口元へ向けました。
 

は意を決するように深呼吸をすると、彼のものを手に取り一気に奥まで咥え込みました。

 

は、私と違って“ジュポジュポ“と音を立てながら激しく彼を責めました。
 

の音がいやらしくて、私も何かしなくちゃと妹の咥える下から彼の袋の方に吸い付きました。
そして、手を彼のお尻の方へ。
 

 

クンとして「そっちはヤバい」と言う彼。
私は嬉しくなり彼の後方へ。
 

尻を広げると、彼の後ろの穴に吸い付きました。

 

奈ちゃん、そこはいいよ」とお尻をクネクネする彼を押さえつけて、ゆっくりと舐め上げました。
 

直こっちを舐めるのは生まれて初めてだったのですが、妹に負けまいとペロペロと音を出して攻めてみました。
それからしばらくあそことお尻を、妹と交互に攻め、最後は二人とも前に回って彼のモノを両側から愛撫。
 

 

う限界」と言う彼を「まだだーめ」と静止し、私達は舐め続けました。
「もう本当に限界」そう言うと彼は私達を立ち上がらせました。
 

の前に立ちすくむ私と妹。

 

りがと。気持ちよかったよ」と言いながら、彼の手は私達の下半身へ。
 

っと手を伸ばすと、私達のお尻から前にかけてゆっくりとなぞりました。

 

んっ」と同時に声をあげる私達。
 

んな反応を楽しむかのように彼の手はまた私達へ。
「二人とも濡れてるよ」と言うと、そのまま入り口付近を優しく愛撫。
 

 

チョクチョとわざと音を立てる彼。
もう気が変になりそうで、私と妹は彼の肩に手をかけ、立っているのが精一杯でした。
 

の辺が気持ちいい?」と言う彼に、私は「そんなのわかんないぃ」と答えるのがやっと、妹は必死で声を我慢しているのがやっとという感じでした。

 

に入れるよ」と彼。
 

達は返事も出来ずに立ちすくむばかり。
そんな私達を無視するように、彼の指がゆっくりと私の中に入ってくるのが分かりました。
 

 

う、「はぅぅぅぅっ」って感じです。
凄い濡れちゃっているのは自分でも分かっていたのですが、彼の指が滑らかに入っていくのが分かって改めて赤面。
 

ぶん妹の方にも同じようにしていたと思うのですが、二人とも彼の指に合わせて、体を仰け反り、声を噛み殺すばかりでした。

 

の指が奥まで入り、「気持ちいい?」と聞かれると、私達はブンブンと何度も首を縦に振るのがやっと。
 

の方は見る事も出来ず、自分を抑えるのに必死でした。
けれど、彼が指を動かし始めると、もうそれも無理。
 

 

っ、駄目!」と私が声を出すと、妹も我慢していたものが吹っ切れるように激しく喘ぎ始めました。
そうなると、あとは私達の声だけ。
 

い空間なので、物凄く声が響いて、それがまた興奮させるというか。

 

んな私達に追い討ちをかけるように、彼の手が私達の手を取りました。
 

してなんと私と妹のお互いの前の部分に。
「ここ、責めてあげて」と笑顔で言う彼に騙されるように私は妹の一番感じる部分に指を当てました。
 

 

時に妹の指が私の所へ。
「俺、穴するから」と事もなげに言った彼は、再び私達の中へ。
 

が指を動かし始めると、「いやぁぁ、あん・・・んっ」と妹が声を上げ、その瞬間私の股間に当てた妹の指が激しく動き出しました。

 

もそれにつられるように妹に当てた指を前後に動かしました。
 

う言ったらいいのでしょう。
もう、本当に気持ちいいんです。
 

 

が気持ちよくて思わず妹の方の手を激しく動かすと、それに合わせて妹の手も激しくなって。
彼の指は、ちょうどいいところを行ったり来たりしてるし。
 

は、構わず私達の中を責め続けました。

 

妙というか、速くしたり優しくしたりの加減が凄く上手くて、私は足をモジモジさせながら彼に掴まって立っているのも大変でした。
 

の口は、私達の胸に向かい、どうされているのかも分からないくらい感じさせられました。
しばらくすると、妹が小さく口を開きました。
 

 

姉ちゃん、いっちゃう・・・」目を閉じ、唇を噛み締める妹。
「加奈ちゃん、いきそう?」と彼に聞かれると、恥ずかしそうに頷く妹。
 

は、私から指を抜くと妹を抱え右手を妹の中へ、左手で前の部分を激しく刺激し始めました。

 

ったように、という表現が合っているかと思います。
 

やぁぁぁぁぁ。・・・あっあっあっあっ。やぁだぁぁぁっ」妹の声だけが響き渡りました。
 

 

らに妹の乳首に吸い付く彼。
「いっちゃう!駄目ぇぇ」と体をぶるぶると震わせる妹。
 

はただ見ている事しか出来ませんでした。

 

姉ちゃん、お姉ちゃん!」と2回叫んだあと、「いっ・・・くぅぅぅっ」とだけ言い、妹はそのままイカされてしましました。
 

れ落ちるように座り込む妹。
呆然と見ていた私は、すぐに彼に抱き寄せられました。
 

 

と同じように、2箇所同時に攻められた私は放心状態。
「優奈ちゃんもいこうね」と耳元で囁かれた途端、体の内側が痺れてくるのが分かり、そのまま絶叫。
 

ずかしくて、必死に声を抑え彼に「私もいっちゃう・・・」と伝えました。

 

を抜いたら、すぐにでもイカされてしまいそうな中、彼が妹に話しかけました。
 

奈ちゃん、お姉ちゃんもいっちゃうから見ててあげて」顔を上げる妹。
妹と目があった瞬間、猛烈な恥ずかしさがこみ上げてきて、私は再び絶叫。
 

 

願い!やめてぇ。・・・見ないで。加奈、見ないでぇぇぇ」そう叫んだ瞬間、彼の手がさらに激しく動き始めました。
 

 

がビクンビクンと痙攣し、あっちこっちに肘や足をぶつけながら私は絶頂。
妹の横にへたり込みました。
 

に力が入らず、床に座り込む私達に彼が言いました。

 

丈夫?気持ちよかった?」私と妹は必死で頷くだけ。
 

んな私達をいじめるかのように、彼が私を抱き上げました。
「じゃあ、お姉ちゃんからね!」そう言いながら、私を壁に手をつかせ腰に手を回す彼。
 

 

が自分であそこを掴んだ瞬間、私は「はっ」となりました。
「お願い・・・。それだけは妹の前じゃ無理。お願い、許して」と彼に嘆願しました。
 

 

目でお願いする私を見て、彼もわかってくれた様子でした。
「加奈、お願い。一回出ててくれない?」と妹に頼むと、妹もすぐに心中察してくれて、「向こうのお部屋で待ってるからね」とお風呂から上がってくれました。
 

 

がいなくなると、私はもう駄目。
今まで我慢していた分も合わせて恥ずかしいくらい彼に吸い付き、抱きつきました。
 

奈ちゃんとしたい」そう囁かれると、私は何度も頷き、彼にお尻を向けました。

 

んなに経験が少ないわけじゃないけれど、彼と初めてのその瞬間を大切にしようと、全神経を自分の下半身に集中していたと思います。
 

のあそこがお尻に当たると私は目を閉じました。
焦らすように先端を擦りつけてくる彼。
 

 

ろから優しくキスされ、「入れるよ」と一言言われました。
(本当にしちゃうんだぁ。これは浮気だよねぇ。どうしよう?)・・・とまあ、その瞬間一応色々考えたんですけど、彼のモノがゆっくりと入り始めた途端、そんな事は考えられなくなりました。
 

 

ゅる~“というか、“ズズッ“というか、全身を駆け巡るような感覚とともに、彼のモノがゆっくりと私の中に入るのが分かりました。
「ひゃぁ、はぁぅぅぅ・・・ん・・んっ」と変な声を出したのを覚えています。
 

まで刺さるような感覚の後、「入っちゃったよ」と私の手を取り、あそこを触らせ確かめさせる彼。

 

だ、言わないでぇ」と泣きっ面の私。
 

してそのまま彼がゆっくりと腰を動かしました。
もう、あり得ないくらいの感触。
 

 

中が敏感になっていた私は、少しの動きで体がビクビクと波打つ感じ。
そんな私を、さらに限界に追い詰める行動を彼が取りました。
 

奈ちゃーん、ちょっと来て!」部屋で待っている妹を呼び寄せる彼。

 

ょっと待って。嘘でしょ)と思う間に、妹がお風呂の扉まで来ました。
 

奈ちゃん、入ってきて」と彼。

 

理、無理!と思いながらも、彼のモノは後ろから入ったまま恥ずかしい体勢の私。
 

っ?どうしよう。どうしよう、どうしようぅぅ?)とパニくる私を他所に、ガチャっと扉が開きました。
 

 

は、「やぁぁぁぁ、ほんとに無理ぃぃぃ」とそのまましゃがみ込みました。
するりと抜ける彼のもの。
 

ーあ、抜けちゃった」と彼。

 

はそのまま妹の手を取り、中へ導きました。
 

の中は、真っ白。
(どうしよう?見られたかな?見られたかなぁ?)と相変わらず混乱する私を、彼が抱き起こしました。
 

 

う一回、向こうに手をついて」彼の言葉に、混乱したまま再び同じ体勢を取ってしまう私。
妹を抱き寄せ、「お姉ちゃんのするところ見ててあげてね」と彼。
 

う意味分かんなくて、“これで私も変態だぁ“と訳わからない事考えていました。

 

と妹にお尻を向け、きょとんとする私を他所に、彼が妹にあそこを握らせました。
 

れが入るからね」と彼。
そしてなんと妹が握ったまま、私にあそこを近づける彼。
 

 

は、彼に言われるがまま。
「絶対無理ぃぃ!お願い!お願いぃぃ!」と叫びながらも、抵抗はしない私の弱さ。
 

が彼のモノを持ち、私のあそこに当てました。

 

奈、見ないで!お願いだから見ないでっ!」と言ったものの、彼は却下。
 

奈ちゃん、お姉ちゃんに俺のが入るの見ててよ」と妹の顔を私に向ける彼。
そして、私の願いは叶わずそのまま彼のモノが入ってきました。
 

 

やぁ、入っていくぅ」と妹。
私は、気持ちいいのと恥ずかしさで、また訳の分からない声。
 

度彼のモノが入った瞬間から、私は完全に壊れました。

 

分で何度も腰を振ってしまったのは覚えています。
 

は、私の後ろで彼とキスを交わしていました。
彼の下半身に入ったまま。
 

 

のうち、彼なのか妹なのか分からないくらい色んなところに手が伸びてきました。
それからどのくらいされたでしょうか?されながら彼と妹に色んなところを攻められて、一回イったのは覚えてるのですが、最後の方は、今イってるんだか違うんだかわからないくらいにされてしまいました。
 

のものが抜けると、ガタッと膝から崩れ落ちる私。

 

して、彼のモノは妹のもとへ。
 

うフラフラの私は、彼に手を取られあそこを握ると、妹の中へと入れました。
彼は一気にそれを差し込むと、妹は絶叫。
 

 

っ、んっ、んっ・・・あっ。あっあっあっ。やん・・・んっ」と妹の可愛い喘ぎ声。
 

 

は入れたまま妹の体を抱き起こし、私に見えるようにしました。
そしてそのままされる妹。
 

あぁぁ、お姉ちゃん、向こう向いててぇ!駄目ぇ、んっ・・・んっ」と気持ちよさそうに目を閉じる妹。

 

は妹の彼氏にも会った事があったので、今度会ったら気まずいなぁと意外と冷静に見ていました。
 

ち着いてきた私は、彼に促されて一緒に妹を愛撫しました。
見てた限りでは、妹も完全にイってしまったようでした。
 

 

事も出来ないくらい倒れこむ妹。
そんな様子を見ていた私に彼の鬼のような一言。
 

奈ちゃん、上、来て」狭い洗い場に横たわる彼。

 

して跨る私。
 

っ、あん、あんっ。凄い、・・・凄いぃぃ。気持ちいいよぉ、気持ちいいよぉぉぉ」と、もうその頃には声なんて気にしていられず、下から突かれ、胸を揉まれ、半狂乱の私。
 

 

の後少し元気になった妹も加わり、二人で交代で彼に跨っていました。
「優奈ちゃん、加奈ちゃん、もうすぐいっちゃうよ」と彼。
 

は嬉しくなり、「どこに出したい?」と聞いてしまいました。

 

口、いい?」と照れる彼。
 

う可愛いやらかっこいいやらで“どうにでもして!“っていう感じでした。
私と妹は、彼に跨るのをやめて、手で彼のモノを刺激しながら彼に意地悪しました。
 

 

っちのお口がいいの?」と私。
困る彼。
 

んか立場が逆転したみたいで少し嬉しくて。

 

く言わないと、このまま出しちゃうよ」と妹。
 

っちとも言えなくて「ほんともう無理!」と彼がギブアップ。
「しょうがないなぁ。私がしてあげるね!」と私は彼のモノを咥え込みました。
 

 

え込む私の横から、妹も彼のモノを舐め、15秒くらいで彼が絶頂。
パンパンの彼のモノが、さらに一瞬大きくなったかと思ったら、ビクンっと一度大きく動き、私の口の中に彼のモノが流れ込みました。
 

直、凄い量が多くて、私は口を一杯に膨らませたまま飲み込めず、モゴモゴしてしまいました。

 

めん、ここに出していいよ」と彼の言葉に甘え、本当は飲んであげたかったのですが、排水溝に出してしまいました。
 

うだった?とばかりに彼を見つめる私と妹。
彼は“ふぅー“と一息つくと「最高」とだけ言って、私達を抱き寄せ、ヨシヨシしてくれました。
 

 

も妹も、だんだんと彼氏より彼に会う回数の方が増え、お互いの彼氏からの電話に、お互い出たりして言い訳を作っていました。
けど、やっぱり二人とも彼のところにいるのが良くて、彼氏とは別れました。
 

人でしたのは、これが最初で最後です。

 

だ、私は彼と二人きりの時はエッチしています。
 

も彼の部屋ではノーブラにキャミソールとパンツだけとかで過ごしているのでおそらくエッチする事もあると思います。
変だと言われればそれまでなんですが、3人でお出掛けしたり遊んだりするのがすごく楽しくて、新しい彼氏を作ろうと思えないのが素直な気持ちです。
 

 


■女教師狩り■

高身長でナイスバディな業界屈指のデザイナーが淫靡な美魔女に変身した俺が主人公の勇退送別会w

読了までの目安時間:約 25分

能系の広告会社に勤めていた時の事。
今から1年ほど前。
 

念発起して準備してきた独立の路を歩み事に。

 

別会は小さな会社の全メンバーが出揃って勇退を祝ってくれた。
 

勢7名。
業界で有名な女性デザイナーや、私のアシスタントをやっていた女性も参加してくれた。
 

 

ザイナーはさすがに修羅場をくぐらざるを得ない職場を生きてきただけあってキツメ。
但し、美人。
 

身長でモデル系のナイスバディ。

 

前は明美さん。
 

う一人のアシスタントの女性は抜群の巨乳が股間を刺激してくれる可愛い系。
性格は浪花節調の男っぽくてさばさばしている。
 

 

女は美華子と言います。
というわけで、わたし主役の宴会は佳境を迎えました。
 

たしは、かなり飲まされてまして、滅多にないくらいぐでんぐでん。

 

次会が終わり、二次会のカラオケでも、意識がないとまでは言いませんが、へろへろです。
 

うだめっすよー」なんて言ってるのに、「今日はお前が主役だ」と入れ替わり立ち替わり、酒をつがれます。
それで歌うものだから、推して知るべし。
 

 

気でやばくなったんで、トイレに避難しました。
トイレで洗面台の水を出しっぱなしにして腕を冷やしていると気持ちいいのなんのって。
 

面台に突っ伏したまま、しばらくぼうっとしてました。

 

のトイレ、男女兼用で洗面台の奥に個室が二つ。
 

の客が何人か、入っては出ていきました。
「俺、邪魔だよな」と思いつつ、動けない・・・しばらくすると、トイレに美華子が入ってきました。
 

 

ー、先輩、大丈夫ですかぁ?」美華子も結構酔ってるような話し方。
「んぁ」とだけ答えて、聞こえてることだけは伝えました。
 

、美華子は個室に。

 

っと・・・ちょぼちょぼと聞こえるのは何の音?回らない頭で考えて、「おぉ!」と。
 

の筋の人にはたまらない音じゃないですか。
で、流す音が聞こえて、美華子が出てきました。
 

 

輩、ちょっと、手を洗わせて・・・」美華子が俺の後ろでちょっと困ってます。
でも、動けない・・・すると、美華子は突っ伏しているわたしの背中に覆い被さりわたしの頭を腕ではさむようにして手を出して、洗い始めました。
 

キーン!後頭部にオパーイです。

 

を洗うのに合わせて、揺れてます。
 

度な柔らかさが心地よい。
美華子は手を洗い終わると、すっと離れました。
 

 

輩、ほんと大丈夫ですか?」
「あ、あぁ、たぶん」突然、ぴとっと冷たい美華子の手が頬にあたりました。
「なにするんだよ」
「へへ、気持ちいいでしょ」
「つめてーよ」ま、それが気持ちよかったのは事実なんですが。
 

どいんだ」美華子は笑いながらそう言うとトイレを出ていきました。

 

んだったんだ、いまのは?後頭部に柔らかいと言うよりも適度な弾力があったオパーイの感触が・・・それに「ひどいんだ」ってなに?そりゃ、美華子は入社して2年、ずぶの素人でしたから仕事はいろいろ教えたし、まぁ、普通に仲が良かったんですけど。
 

あいう、微妙な会話をする仲ではないな、と。
前に飲んだときに彼氏の話も聞いてましたしね。
 

 

や、正直、あのナイスバディ(死語)を好きなようにしている彼氏がうらやましいと思ってましたが。
で、さすがに時間の感覚がなかったんですが、どうやら30分以上はわたし、トイレに立てこもっていた様子。
 

分でも「戻らないとなー」とは感じて、なんとか立ち上がりました。

 

、トイレを出ると部屋の前に明美がいます。
 

ょとふらつきながら「どしたの?」と聞くと部屋の中が煙草の煙臭くて避難してる、と。
わたしも煙草吸うんですが、密閉空間で煙が充満してるつらさはある程度わかる。
 

 

美は全然吸わない人だし。
わたしも部屋の中にはいるのを躊躇しました。
 

れでなくても、一触即発っぽいし・・・これで気分が悪くなるようなものが何か一つ加われば間違いなくリバースです。

 

じゃ、ちょっとここで休憩する?」
「Rさん(わたし)、ずっと休憩してるのに」
「だって、そんな煙ばっかりの部屋に戻ったら、吐いちゃうよ」
「ヤバい?」まぁ、普通にしていれば大丈夫だという自信はありましたが、軽く頷きました。
 

美は?」
「うーん、吐く程じゃないけど・・・結構酔ってるぅ」よく見ると、耳まで真っ赤。
「あ、ほんと、耳まで赤い」と何の他意もなく、明美の耳に手を伸ばしました。
 

 

・・・」明美は俺の手が触れるとちょっと首をすくめて逃げました。
「あ、ごめん」わたしはすぐに手を戻します。
 

たし、耳弱いから」をい。

 

きなり、何の話だ?「あ、そうなんだ」なんてどうしようもない相づちを打ったりして。
 

う」なんか、上目がちにわたしを見てますけど・・・なんで?そんな目で見られたら、好みじゃないとはいえ、結構美人だし・・・「ね、Rさんって、しばらく自宅でお仕事?」しばらくもなにも、ずっとそのつもりなんだけどな・・・とりあえず頷くと「部屋、掃除しました?」まぁ、普段から、寝るためだけに帰っていた部屋だから、「きったないよー」なんて会話はしていたので。
「ああ、一応は」
「彼女が掃除してくれた?」いるわけないんですけどね。
 

 

日終電で帰って、土日も休まず働いてましたから。
「んなわけないだろ」
「そっかー」なんか意味深な会話・・・でも、わたし、酔ってまして、頭が回ってません。
 

ーゆーことです」とそろそろ部屋に戻ろうと・・・すると、「あ、ちょっと」と明美に呼び止められました。

 

い?」と振り向くと・・・キスされました。
 

ゅっと軽いキスですが・・・何が起こったかなんて、わかりませんってば。
すぐに離れた明美はまた上目遣いで・・・「キスしちゃった」なんて小声で言ってます・・・「なんで?」我ながら間抜けな台詞です。
 

 

ーん、酔い覚まし。部屋に入っても吐かないように」
「あ、そ、そうなんだ」何を言ってるんでしょう、わたしは。
 

も、そのまま部屋に入っちゃったんですよね。

 

美とは、組んで仕事することはほとんどなくてあんまり密に会話したことはなかったんです。
 

りゃ、普通に会話もするし、嫌いって訳じゃないんだけど、いきなりキスされる理由はないな、と。
部屋に戻ると、もう、みんな、わたし以上に酔ってます。
 

 

こいってたー」なんていわれたりして。
美華子はその中にいたんですが、大声で笑ってました。
 

、しばらくして解散となったわけです。

 

飯、喰ってきます・・・嫁が呼んでいる)部屋の外に避難していた明美も加わって店の外でみんなと立ち話。
 

、終電が近かったりして、みんな三々五々、消えていきます。
まぁ、さっきよりも明らかに酔いが回ってへろへろに見える美華子は、社長が「駅まで持っていく」と連れ去っていきましたが。
 

 

あ、あのオパーイの感触が・・・・ま、それはそれ。
どうにかなるもんでもなし。
 

たしも駅に向かって・・・・って、なんで、明美がわたしの隣にいるんでしょうか?しかも二人っきりで、終電近い夜の繁華街。

 

たしの肘に手をかけてます。
 

美?」
「なぁに?」えっと・・・それを言いたいのはわたしなんですが?「ねぇ、もう一軒、いこ」明美と二人で飲みに行くなんて初めてです。
まぁ、わたしはタクシーで帰っても4000円程度、明美も同じようなものです。
 

 

たしも結構酔ってましたので、それもありか、と。
で、ちょっと歩いて、通りの裏手にあるバーに行きました。
 

識したわけではないんですが、カラオケがうるさかったので静かなところにいきたいという本能が。

 

、飲み始めたんですが、わたしは抑え気味(とはいえ、飲んではいましたが)。
 

、明美は・・・飲んでます、飲んでます、怖い勢いです。
「なぁ、大丈夫か?」
「うん?たぶん」まぁ、そこで何を話したのかあんまり覚えてません。
 

 

たしが会社を辞めるというのも手伝って、会社関係の愚痴が多かった気がします。
で、もうへろへろになってます、明美。
 

バいんじゃない?」時計を見るともう2時過ぎ。

 

ぇー、駄目かなぁ?」なんて明美は完全に酔いつぶれ寸前。
 

ットソーが胸元で少しはだけて・・・ブラ見えてるよ・・・・あ、思ってたよりもあるかも・・・色白の肌がほんのりと赤かったりして。
色っぽいじゃないか。
 

 

は好みじゃないけど、人に聞けば「美人だよね」と言われるレベルだし。
むくむくと頭の中に邪気が。
 

いでに股間も。

 

こで、ちょっと悪戯を。
 

ょいっと手を伸ばして、明美の耳を触ってみます。
「あ・・・やだ・・・」明美は肩をすくめますが、別に逃げる訳じゃなくて。
 

 

、弱いんだっけ?」
「えぇー、弱いぃ」さっき、教えてくれたことを忘れてる様子。
わたしはそのまま、耳たぶをぷにぷにと。
 

・・・やだ・・・ほんと・・・ん・・・」身をくねらせる様がまた色っぽい・・・頭の中で計算が始まります。

 

たしはこれで会社を辞めるので、やり逃げ可。
 

絡があってもシカトすればよし。
いやいや、さすがにこれはマズいだろう・・・会社との繋がりが100%切れるわけじゃなし・・・酔ってるせいか、遅いんです、考えが回るのが。
 

 

ぇ、何考えてるのぉ?」耳を触る手が止まってました。
明美が上目遣いでわたしを覗き込んでます。
 

、いや、別に・・・」
「えっちなこと、考えてたでしょ?」大当たりぃ・・・・「しよっか?」をい。

 

ぶん、わたしの顔色が変わったんでしょうね。
 

っそ」笑ってます、笑いやがってます、明美。
ここで、決めました。
 

 

る。
「そろそろでよっか」とわたしは返事を聞かずに立ち上がって、バーテンダーにチェックを頼みました。
 

こいくの?」
「ちょっと酔っぱらったから散歩」嘘です。

 

し歩けば、ホテル街。
 

ゃ、一緒に、散歩しよ」あっさり、店の外に。
相変わらず、わたしの肘を持って・・・腕組んでます。
 

 

にオパーイが当たってます。
絶対にやる。
 

美の足取りはへろへろです。

 

テル街に足を向けるのも簡単。
 

ぁー、やっぱり、エッチなこと考えてたぁ」
「だめ?」
「うーん・・・・ちょっとなら・・・いいかな?」ちょっとで終わるかよ・・・ところがここで大きな誤算が。
金曜の夜、午前3時前。
 

 

テル、満室です、どこもかしこも。
「これじゃ、無理だねぇ、ざーんねーん」落ち武者ばりに無念と言うわけにもいきません。
 

う漏れの腕を胸に押しつけてやがります。

 

れでやらずにおくものか。
 

こで、ハタと思い出しました。
会社がすぐそこだ。
 

 

だ荷物を取りに行くからと鍵は持ってる。
Let’sGo!「しょーがない、いまさら新しい店にはいるのもあれだし、事務所で休む?」ここで、たぶん明美はエッチモード解除。
 

っか、しょーがないもんね」と一緒に会社に向かいます。

 

んと、ここでも誤算が。
 

社の電気、ついてます。
誰かいるんですよ、こんな時間に。
 

 

ぁ、徹夜も珍しくない環境でしたから、誰か、飲んだ後に酔い醒ましして仕事してるのかもしれない。
「あれぇ?電気点いてる?」明美は会社に入ろうとしますが、止めるわたし。
 

んなとこ見られたら、何言われるかわからない。

 

れに、それじゃやれません。
 

ょーがないな・・・俺の部屋で休む?」
「へ?」明美はきょとんとした顔でわたしを見上げます。
「いいよぉ、なんにもしないなら」んなわけねーじゃん。
 

 

も、どうやら、明美はさっきまでのエロモードは解除されつつある模様。
ちょっと酔いが醒めてきたんだろうか?構うもんか。
 

たしはもう数少なくなり始めたタクシーを拾って明美を押し込め、自宅へ。

 

、タクシー乗った段階で、用心のため携帯はオフ。
 

クシーの中で適当に酔いが醒め始めた様子の明美。
「Rさんの部屋って、汚いんでしょ?」まぁ、これは笑っていってるんですが。
 

 

を触っても「やだ、もう・・・」と軽く逃げます。
さっきまでの様子なら速攻で押し倒せたんでしょうが、ちょっと無理っぽいかな・・・・いや、完全に素面ってわけじゃなし、一度はスイッチオンしてるんだし・・・で、タクシー降りて、部屋に。
 

ア開けて、明美を先に入れて、後ろ手で鍵をかけて・・・明美は靴を脱ごうとしてますが、狭い玄関、密着・・・わたしのなかでGoサインが出ました。

 

こで、やる。
 

しっと後ろから明美を抱きしめます。
「あ・・・だめ・・・だめだって・・・」明美は身をよじって抵抗・・・でも狭い玄関、そうそう逃げられません。
 

 

こで、目の前にある明美の耳をかぷっと。
「あ・・・だめぇ・・・」逃げようとしますが逃がしません。
 

ードマンVer.813、ごめん)明美を抱きしめた手では、オパーイを掴んでます。

 

・・・結構あるな、やっぱ・・・Cはあるか。
 

ラの上からでもふにふにと柔らかい。
「だめだよぉ、Rさぁん・・・ん・・・ぅ・・・」執拗な耳攻撃が功を奏したのか、抵抗が弱まり始めます。
 

 

手を明美のウエストに巻き付け、靴を脱がせて・・・押し込むように部屋の中に。
電気つけて・・・汚い部屋だな・・・けど関係なし。
 

いぐいと押し込んで、奥のベッドに倒れ込みます。

 

、Rさんって・・・だめ・・・」ベッドに俯せに押し倒された明美が必死に振り返ろうとしてます。
 

ットソーをたくし上げて背中を顕わにするわたし。
背骨の筋が見えて、ブラのホックが目の前に。
 

 

え、容赦なく外しますとも。
そのまま、両脇から抱き抱えるように手を差し込んで、オパーイを揉みます。
 

ちろん逃げられないように体重をかけてます。

 

構、ふくよかなお尻には、すでにカチンコチンのわたしのを押しつけてます。
 

ょ、Rさんてば・・・・だめ・・だよぉ・・・」わたしの手の中で、乳首が固くなってます。
ちょっと、乳首大きいかな・・・わたしは後ろから明美の首筋にキス、そのまま耳攻め。
 

 

・・・やん・・・ん・・・・」やはり耳は弱い。
やや抵抗が弱まったところで、ぐいと明美を仰向けに。
 

うブラ、はだけてます。

 

パーイ、ご開帳。
 

・・・」慌てて隠そうとするのを阻止して、乳首にむしゃぶりつきます。
あー、こりこりして、こりゃ、いいわ・・・「あ・・・んぅ・・・・はぁ・・・・んぅ・・・」いや、いい声でして。
 

 

し殺してるのがまた、いい感じ。
乳首を甘噛みなぞしつつ、左手の指は耳を責めてたり。
 

手で押さえつけてる必要が無くなったので、右手も独自に作戦開始。

 

手を脇から下へ、と。
 

っちりしたパンツのボタン外して、ジッパー降ろして・・・「あ・・・やん・・・Rさん・・・・だめだよぉ・・・そんなつもりじゃ・・・」わたしゃ、最初からそのつもりですが、何か?(ほんとか?)そう言う割に、パンツ脱がそうとしたら、腰上げてません?ショーツは淡いブルーのフリフリ・・・・おおう、ナイス。
一気に右手をショーツの中に滑り込ませます。
 

 

構毛深い・・・・ってもう濡れ濡れです。
指で襞をかき分けてるだけで溢れてきます。
 

先にクリが当たって・・・「ひぃん・・・・・」びくんと明美が一瞬だけのけぞりました。

 

わず、かき分けて、ぬるぬるの穴を目指します。
 

ゅるっと入っちゃいますよ、指。
「あ・・・やぁぁんぅ・・・んん・・・・」明美の手がわたしの肩に回って力が入ってます。
 

 

っと、ってことですね?もう、指使いまくり。
ぐちょぐちょ聞こえます。
 

いでに指の根本でクリもコスって。

 

・・・だめ・・・んん・・・・Rさ・・・んぅ・・・・んんぅ・・・そこ・・・だめ・・んぅんぃぃ・・・」びくんとまたのけぞって・・・・肩に爪立ってます。
 

れ?「はぁ・・・・・・んぅ・・・・・」深い息。
これは?イったかな?「イった?」
「あ・・・・んぅ・・・・」明美が目を逸らしてうなづきます。
 

 

たしは指を抜いて、仰向けになりました。
隣の明美を引き寄せて・・・明美はわたしの意図が分かったのでしょう。
 

たしの上に被さるように四つん這いになるとキスしてきました。

 

っとり・・・明美の舌、熱い・・・で、わたしのシャツを脱がせて、首筋から・・・乳首を舐めてきます。
 

・・・」思わず、声が出てしまいます。
で、明美はわたしのズボンを脱がせて・・・手でしごきはじめました。
 

 

でちろちろ、乳首を舐めながら。
これ、結構好きだったりして・・・・でも、こればっかりでも面白くないので、わたしは起きあがって、座りました。
 

たしの顔の下に明美の頭があります。

 

の頭を少し押さえつけて・・・「舐めて」
「あ・・・・うん」先っぽに温かい感触が・・・・そのまま押さえつけると、全部、包まれていくのがわかります。
 

美の頭を少し上下させるように促して・・・ああぅ。
「ね、顔、見せて」
「んんふぁ・・・・や・・・恥ずかしい・・・」
「駄目」半ば強引に顔を横向きにさせます。
 

 

たしのをほおばったままの顔が見えます。
こりゃ、萌える。
 

いしい?」
「・・・・」無言でうなづく明美。

 

め、ちゃんと言いな」
「・・・・おいひぃ」じっとわたしを見上げてます。
 

のまま果ててしまいかねません。
それじゃ、いけないでしょう。
 

 

しいんだよな?」
「・・・・」また無言です。
「ちゃんと言えって」
「欲しい・・・・」
「何が?」
「・・・・・こ、これ・・・」
「これじゃなくて、ちゃんと言えよ」
「・・・お・・・ちんちん・・・」
「どんな?」
「固いの・・・・」
「誰のだよ?」
「・・・Rさん・・・の・・・・」
「全部、ちゃんと言えよ」
「・・・・Rさんの固い・・・おちんちん・・・い・・・入れて・・・・」スイッチオン!わたしは明美を押し倒すと上にのしかかりました。
 

、あてがって・・・にゅるっと。

 

んなり入った・・・って、ナマだよ!ま、いいかとそのときはそのくらいしか考えず。
 

・・・あやぁぁぁぁんぅ・・・・」うわ、すんなり入ったのに、ぐいぐい締め付けてくる・・・しかもかなり、中が熱い。
オパーイも適度な大きさで・・・仰向けでも崩れてません。
 

 

りゃ、想像以上の・・・・・・「入った?」
「はぁぁぁんぅ・・・は・・・入ったぁ・・・・」
「どう?」
「き・・・気持ち・・・い・・いぃ・・・・」
「何が?」
「・・・・R・・・・さんの・・・・」
「何?」
「お・・・・ちん・・ちんぅ・・・・」どうやら言葉に弱いらしいです。
答えるたびに締まります。
 

やらしいな、明美は。いっつも、仕事しながら、こんなこと考えてた?」
「そんなこと・・・ない・・・けど・・・」
「けど?考えてたんだ?」
「そんな・・・やぁっぁんぅ・・・・・」もうわたしも溜まりません。
 

 

っつんがっつん、腰を振ります。
途中で、明美の片足を抱え上げて、奥に入るようにして・・・・・「あ・・・んぅ・・・す・・・すご・・・んぅ・・・・だめ・・・Rさん・・・・い・・・い・・・・・」イくのかな?なんて冷静に考えられませんってば、もう。
 

っちも一杯一杯で。

 

きそう?」
「も・・・だめぇ・・・・我慢できない・・・やぁぁぁんぅ・・・・」
「どこに出す?」
「ど・・・・どこでも・・・・いいぃ・・・・」なんですと?いま、ナマですよ?「どこでもいいの?中でも?」
「いい・・・よぉ・・・・・好きなところに・・・・今日・・・・大丈夫・・・・・」人生初の中出し、決行か!?「じゃ・・・中に出してって・・・」
「やぁっぁあんぅ・・・・中に・・・・出して・・・・Rさんの・・・・んぅ・・・・」ここまで言われたら・・・・・わたしは思いっきり奥に突き入れると・・・果てました。
 

分でもびっくりするくらい、どくんどくんと流れ出すのがわかります。
「あ・・・んぅ・・・・・」こんな気持ちいいのは久しぶり・・・わたしも脱力して明美の隣に。
 

 

、そのまま寝てしまいました・・・・翌朝。
鼻をつつかれて、目が覚めました。
 

然、まっぱだかです。

 

をつついたのは明美。
 

美ももちろん、まっぱ。
にっこり笑ってます。
 

 

・・・おはよ」
「おはよございます」なんか間抜けな会話だ。
と明美がキスしてきました。
 

こで気付くのは、朝立ち兼キス立ちのわたしのもの。

 

ういえば、昨日、あのままシャワーも浴びずに・・・「シャワー、浴びる?」
「あ、うん」明美もそれに気付いたのか、起きあがります。
 

ゃ」明美はいまさらまっぱだかに気付いたのか、慌てて胸を隠しました。
その仕草がストライク!で、シャワー浴びながら、改めてフェラを堪能、立ちバックで改めて中出し。
 

 

葉攻めに弱いようで、いろいろいじめてました。
夕方まで、なんだかんだで何度も中出しを。
 

くなりかけた頃に明美は帰っていきました。

 

たね」って言いながら。
 

をすると、どうやらちょっとわたしに気があったようで、会社やめるのを期に「なんとかなりたい」と思っていたそうです。
とはいえ、いきなり「あんなに激しいの、するとは思ってなかった」そうで。
 

 

たし的には、好みの顔じゃないんですが、体は最高。
「またね」って言われて、袖にする気なんてありませんでした。
 

帯の電源入れて留守電を確認するまでは。

集団痴漢に遭う人妻はミニスカにTバックでおまんこ濡らす快感に性処理玩具

読了までの目安時間:約 5分

私は、25歳の人妻です。
共働きで、医療事務をしています。
 

ヶ月前ぐらいから通勤中に、痴漢に遭っています。
初めころは、1人からスカートの上からお尻を触られるぐらいで、たまに、痴漢に遭っていたのであまり気にしていませんでした。
 

回の痴漢は、今までとは違って毎日の様に通勤中のバスと電車の中で触ってきました。
1人だった痴漢も段階と増えて今では、4人か5人ぐらいに囲まれて痴漢に遭っています。
 

漢もエスカレートしていて、複数の手で、ブラやパンティをずらされて胸とオマンコを直接触られて主人がEDなので、半年近くエッチをしてなく痴漢されるといやな気持ちから快感に変わってきている私がいます。
バスと電車の中で行きも帰りも痴漢されるのが、気持ち良くなり感じています。
 

に帰ると、主人の目を盗んで、痴漢された事を思い出してオナニーをしています。
複数の男の人に痴漢されて、もっと痴漢されたくて服も痴漢されやすい服を着る様になりました。
 

トッキングは、はかなくなって、スカートもミニスカートを着てパンティは、Tバックをはく様になりました。
露出が高い服なので、痴漢する男の人達は、私の体をいやらしい手つきで、痴漢してきます。
 

日、主人がパチンコで勝って居酒屋に行って、酔っ払って友達に送ってもらい帰って来ました。
主人の友達は、見覚えがある感じで、田中さんと佐竹さんと名乗りました。
 

人の友達に、主人を2階の寝室に運んでもらいました。
私は、部屋着でいましたが、寝る前なのでノーブラで少し長めTシャツを着ていました。
 

Tシャツは、白色で結構薄い生地なので乳首も透けて見えて、2階に案内するときに、下から来た2人にパンティを覗かれているのが分かります。
特に今日は、赤色のスケスケレース地のTバッグなので、覗かれてると思うと、恥ずかしい気持ちと、もっと見て欲しい気持ちが、重なってオマンコが熱くなって乳首が立ってTシャツから突起しているのが分かります。
 

人を寝かせて、下に行き2人にお茶を出しました。
2人の視線を感じて私のオマンコは、熱く濡れているのが分かります。
 

のとき、田中さんからびっくりすることを言われました。
田中さん「奥さん、エッチ格好で誘ってるの」私「いえ、誘ってなんか・・・寝る前なので・・・」田中さん「通勤中に痴漢されてる奥さんもエロいけど、今日の奥さんもエロい」私は、なぜ知っているのか思いおそろおそろ聞いてみました。
 

「痴漢されていませんけど、なんでそんな事を言うのですか」佐竹さん「奥さん、最近痴漢されているでしょう。あれ、俺らが痴漢しているんだぜー」田中さん「痴漢されたくて服装も薄着で生足でTバッグ着て痴漢してくださいと言ってるじゃねーかー」私「・・・違います。」佐竹さん「よく言うーぜ。マンコをビチョビチョに濡らして俺らのチンポを手コキしてくれたじゃねーかー」田中さん「奥さんの感じてる顔がたまんねなかったよ。今も乳首立てて、もうマンコも濡れているでしょう」私「濡れてなんかありません。」田中さん「なら、旦那にこの写真を見せてやろーか?」田中さんがスマートホンを出して、私がブラウスのボタンを外されてブラをずらされて胸を揉まれている写真とおちんちんを触っている写真を見せてきました。
 

「困ります。・・・主人には、・・・お願いします。見せないでください。」田中さん「そうですか、奥さんがそう言うなら見せないですよ。その代わり今から痴漢プレーをしましょう」私「・・・主人に内緒にしていただけるなら・・・」私は、本当は2人の男達に痴漢されたくなっていて、主人が起きて来ないか心配でした。
 

中さんと佐竹さんは、そんなこと構い無しに、普段より大胆に痴漢してきました。
でも、痴漢っていうより襲われている感じで、Tシャツとパンティは、すぐに脱がされて、胸を舐められたり揉まれたり、オマンコは舌と指で犯されています。
 

中さん「奥さん気持ちいいか?そろそろ俺のチンポをしゃぶってくれよー」私「はぃ~うぅ~ハァ~ジュパ~ジュパ~あはぁ~ふ~ハァ~」佐竹さん「俺のチンポも咥えてくれよー」私は、佐竹さんのおちんちんも舐めてました。
田中さんは、オマンコにおちんちんを入れてきました。
 

持ちよくて何度も何度も犯され逝かされました。
今は、田中さんと佐竹さんの玩具になっています。
 

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