告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

善意の起業家魂を持っていると信じていた社長に受けた性奴隷調教@若手社員の玩具にまで堕ちた私

読了までの目安時間:約 24分

社を辞めたくない一心で社長の言いなりのままに体を許してしまった私。
社長35歳。
 

手の起業家。

 

ートをやるにつれて社長の善良なビジネスに信頼感を持つようになった私。
 

けを度外視して人の為に立つような、いや、損してでも人の為に立つような商売。
とにかくそんな仕事が好きだったし、金銭的な面でも仕事を続けたかった。
 

 

んな社長。
成生でラブホテルに行ってしまった私。
 

学校と保育園に通う二人の子供の顔を思い出しながら社長の肉棒をハメられてしまった・・・。

 

長と男女の関係になった事に懺悔を感じる。
 

も総務の真理子(通称:マリちゃん)さんが、社長は最初からおまんこ目当てにパートを雇用していると言う悪い噂を聞いてしまった。
社長はセックスした2週間後に、穏やかなビジネスの時の表情とは打って変わったヤクザのような顔で【イイね】と私に言ってきました。
 

 

の日の昼間、会社には私と社長しかおらず、私が伝票の入力とかをしているといつの間にか社長が私の背後に立っていました。
私が振り返ると同時に、社長が後ろからいきなり抱きついてきました。
 

ょ…ちょっと、社長…!」驚く私を尻目に、社長は服の上から私の胸を触ってきました。

 

めてください…」
「ええやん、別に。今誰もおらんねんから」社長は私の服の中に手を入れてきて、さらに胸をまさぐってきます。
 

ないだオメコしたやんか。澪(みお)さんもヒィヒィ気持ちいい声で鳴いてたやろ?」
「あれは…あの時だけ…」
「はぁ?あれ1回で終わりやと思ってんの?」社長はそれまでのふざけた表情から急に少し怖い顔になりました。
 

 

回も言わせんなよ。ちゃんと俺の役に立つなら引き続き雇ってやる、言うたんやで。役に立つ仕事続けるなら、言うたんや。俺喜ばせる仕事しろよ」社長はそう言うと、私を席から立たせて、代わりに私の椅子に座りました。
 

 

ンポしゃぶって」
「え…?」
「こないだ教えたったやろ?チンポしゃぶれ」
「こ…こんなとこで…できません…」
「業務命令、断るんか?」
「そんなの…仕事じゃないです…」
「じゃあ、何ができんねん?」
「何って…」
「澪さんの仕事ぶりやったら雇えないって言ったよな?パソコンスキルも人並み以下、家の都合で早く帰らなあかん。じゃあ、どうすんねん?」社長に言われて私は返す言葉がありませんでした。
 

が黙っていると、社長は畳み掛けるように言いました。

 

さんの出来る事で頑張ってって言ったやろ?出来る事なに?今まで主婦やってて掃除や洗濯、料理は出来るんかもしらん。でも、この会社でそんなんは別にしていらん。じゃあ、何や?オメコ使うぐらいしかないやろが」社長の言葉に私は悔しい気持ちでした。
 

 

分が何の能力もないと言われているような気になりました。
「嫌やったら辞めてええんやで。その代わり、3ヶ月更新したばっかりなんやから、それなりに責任取ってもらわなな」責任という言葉が私に重くのしかかります。
 

 

長秘書やと思ったらええやん。社長秘書として社長の身の回りの世話もすると思ったら。俺は澪さんの事性処理用のパートやと思ってるし」社長は私にズボンを脱がせるところから要求してきました。
 

 

うしようもなくなった私は、流れのまま社長のベルトを外し、ズボンを下ろすと、命じられたままブリーフを下ろして社長のオチンチンを出して咥えました。
少し大きくなっていた社長のオチンチンが、私の口の中でもっと大きく堅くなります。
 

ばらくフェラさせられた後、社長は私を立たせて、事務机の上に手をつかせると、私のパンツをいきなり下ろしました。

 

…ちょっと…」戸惑う私のショーツも乱暴に脱がした社長は前戯もなにも無しにいきなり挿入してきました。
 

いっ…!」顔を歪める私を気遣う事もなく、社長は私を後ろから犯しました。
十分に濡れてないアソコに痛みが走ります。
 

 

長は私のブラウスとブラを捲り上げて、胸を乱暴に揉みながら私を突きました。
「…中に出さないでください」私が言えたのはそれだけでした。
 

長はしばらく挿入した後、私のお尻に射精しました…。

 

長との関係がそれだけで終わらない事は分かっていました。
 

た、数日して社長は私を誘ってきました。
今度はまた「澪さん、ランチに行こう」と言ってきました。
 

 

ンチの後は当然ラブホに連れて行かれました。
その時に行ったラブホは前回行ったところとは別のホテルで、入ってから分かったのですがそこはSMホテルでした。
 

ちろん私はそんなホテルには行った事はなく、部屋の怪しげな雰囲気に私は怖さを覚えました。

 

が驚いたのは、ホテルの部屋の中に和式の便器があった事です。
 

れも、便器は台の上に設置されていました。
それ以外にも診察台があって、拘束するための手枷や足枷が付いていました。
 

 

は不安で堪らなくなり、社長に「変な事はしないでください」とお願いしたのですが、社長は私に服を脱ぐように言うと、診察台の上に寝るように言いました。
「怖いです…」私は多分半泣きになっていたと思います。
 

も、社長は薄ら笑いを浮かべながら診察台に私の手足を拘束しました。

 

は手足を縛られて、両足を大きく開いた格好にさせられました。
 

ないだオメコした時に澪さんアナル処女や言うてたから、今日はアナル掘ったるわ」社長の言葉に私は凍りつきました。
「嫌です!やめてください!」
「やめへんよ。もう今日は澪のアナルって決めてるもん」そう言うと、社長は大きな注射器のようなものに液体を入れて私に浣腸しました。
 

 

たい液が私の腸の中にいっぱい入ってきます。
「やめてくださぁい…!」私は泣き出してしまいました。
 

長は私の懇願に耳を貸す事はなく、何回も私に浣腸しました。

 

は拘束されたまま、お腹がパンパンになって、しばらくすると我慢が出来なくなってきました。
 

にはよく分かりませんでしたが、社長は私の肛門に何か栓みたいなもので蓋をしていて、それがなければすぐにでも排便してしまいそうです。
私はトイレに行きたいと何度も社長にお願いしましたがなかなか聞き入れてもらえず、ようやく拘束を解いてもらうと、部屋の中の便器に連れて行かれました。
 

 

には恥ずかしいとかこんな場所でとか考える余裕はなく、社長の目の前でブリブリッと情けない音をさせながら排便しました。
社長がその私の姿をスマホのカメラに収めている事も分かっていましたが、撮らないでと叫ぶ余裕もありませんでした。
 

っ、強烈やな~澪ウンコ」社長は臭い臭いと言って、笑いながら撮影しています。

 

度も排便してようやく便意が治まりました。
 

はシャワーを浴びるように言われ、シャワーを終わると今度は手だけを拘束されて診察台に四つん這いの格好にさせられました。
社長は玉のようなものがたくさん連なったものを私のお尻に入れてきました。
 

 

ぅっ…」私はお腹の中が苦しくて顔を歪めます。
玉はどんどん大きなものが、自分でも驚くぐらい奥まで入ってきました。
 

リグリしたいくつもの玉が私のお腹の中を動き回りました。

 

は苦しいような何とも言えない感覚に、ただ呻き声を上げるだけでした。
 

長は私のお尻にたくさんの潤滑油みたいなものをつけ、連なった玉を抜いたかと思うと、今度は尖った器具のようなものをお尻に入れてきました。
大きさがいくつもあるのか、2つ3つと入れ替えられる度にお尻の穴と直腸を広げられる感覚になります。
 

 

っと力抜かんかい」そう言って、社長は私のお尻に指を入れてきました。
多分いきなり2本ぐらい入れられたと思います。
 

のまましばらく指や器具を入れられて、私はお尻に奇妙な快感を感じてきている事に気づきました。

 

いぶケツの穴柔らかくなってきたな」そう言うと、社長はバイブを取り出しました。
 

分通常のバイブより小さかったと思いますが、私は恐怖にイヤイヤをしました。
でも、社長が聞いてくれるはずもありません。
 

 

尻に違和感を覚えると、私のお腹いっぱいにバイブがクネクネと動き出しました。
「うぅぅっん…」私は苦しげに声を出しました。
 

思議と痛みはありません。

 

がて、社長はバイブを出し入れし始めました。
 

はウンチを我慢してるような、とにかく今まで経験した事のない感覚を感じました。
「そろそろいいかな」延々とお尻をバイブで責められた後、社長がコンドームを着けました。
 

 

…ちょっと…待ってください…」驚く私のお尻を掴んだ社長は「力抜かんと痛いで」と言って、私の肛門に亀頭を押しつけてきました。
そして…。
 

たあぁいっ!」私は思わず叫びました。

 

イブよりもっと大きなオチンチンが肛門を引き裂くように入ってきました。
 

を押し広げるようにいっぱいいっぱいオチンチンがお腹の中に突っ込まれてきます。
「痛い!痛いですぅ!」私はあまりの痛みに泣きながら叫びました。
 

 

るさい、おばはん!黙ってケツの穴掘られとけ!」社長が私のお尻を引っ叩きました。
そして、ゆっくりオチンチンを出し入れします。
 

腹の中はひたすら苦しく、肛門に裂けたような痛みが広がります。

 

や?37歳でアナル処女失った感想は?普通は誰もおばはんのアナルなんかやりたがらんでありがたいと思えよ」社長はいつの間にかスマホを片手に後ろから私を撮影していました。
 

ストアナルの記念撮影だと言っていました。
「ああ、ええわ。キツいわ。オメコよりよう締まるわ~」社長の腰の動きが早くなり、私のお尻の奥までオチンチンが入り込んできました。
 

 

の痛みもさらに酷くなりました。
「痛い…痛いよぉぉ…やめてくださぁい…」
「誰がやめるか。ほらっ、ほらっ」社長はさらに腰を突き上げます。
 

 

いっ!う…うぅっ!」お尻からギチギチと音がして、社長は荒い息とともに動きを止めました。
ヌポッとお尻からオチンチンが引き抜かれました。
 

はっ、血が出てる。澪はやっぱ処女やな、アナル処女」私も僅かに血のような生温かいものが流れているのが分かりました。
 

 

っちゃ、肛門広がってるで」社長は笑いながらまだ撮影を続けています。
社長がコンドームを外した時、血が付いているのが分かりました。
 

れからも定期的にアナル掘ったるからな」社長はタバコを吸いながら言いました。

 

はずっとお尻がジンジンする感じで、泣きじゃくっていたのですが、社長はお構いなしで、しばらく休憩するとまた私を抱きました。
 

ックで突かれた時はまたお尻にバイブを入れられました。
診察台に手足を拘束されたまま正常位でオチンチンを入れられ、顔に精液をかけられました。
 

 

はそのSMホテルの一件があって、すぐにでも仕事を辞めようと思いました。
すぐに仕事が見つからなくても仕方ない。
 

供の塾のお金が払えなければ消費者金融にお金を借りてもいい、そう思っていたのですが…。

 

る日、会社で社長に呼ばれた私は社長のデスクのそばにいって驚愕しました。
 

ソコンの画面に、SMホテルの動画が映っていたのです。
他にも社員がいる時でした。
 

 

長は何も言わずニヤニヤしています。
私はもうお金どうこうではない事を思い知りました。
 

全に社長の手中に収められてしまったのです。

 

んな事が主人に知れたら…)社長も罰せられるかもしれませんが、夫との関係も壊れてしまうでしょう。
 

のまま、この社長の言う通りにするしかない…。
絶望的な気分と、社長はエッチをすると必ずお金をくれたので割り切ればいいという気持ちとないまぜになったような心境でした。
 

 

だ、社長のエッチはノーマルではない事に怖さがありました。
どんな事をされるのか、不安が常にありました。
 

んな時、会社で飲み会がありました。

 

きな契約が取れたので、そのお祝いをするという事でした。
 

はそれまでにも2、3度飲み会に誘われた事がありましたが、全て断っていました。
普段から社員の人より早めに帰っていた事もありますし、夜家を空けられないからです。
 

 

も、今回の飲み会だけは絶対参加するように社長から言われたのですが、断れない雰囲気でした。
主人に言うと、「たまにはいいんじゃない?」と。
 

長との事を知っていたら絶対にそんな返事はしなかったと思います。

 

の中で罪悪感が膨らみました。
 

み会には全員が参加しました。
全員といっても社長以下6名ですが。
 

 

性は2人で、私と事務の正社員のマリちゃんです。
私には少し安心感がありました。
 

言うのも、社長と2人じゃないからです。

 

員の若い男の子達は社長が自腹で用意したご馳走を「美味しい美味しい」と言って食べ、たくさんお酒を飲んでいました。
 

さんともっと話したいなー。飲み会初めてですよねー」
「澪さん、社長の専属みたいな感じだもんなー」そう言って話しかけてくる男の子達に、私も断りきれず飲まされました。
 

 

酒はそれほど強くない私は結構酔いが回っていました。
マリちゃんが約束があるからと1時間ぐらいで帰ってしまい、女性は私だけになりました。
 

もマリちゃんと一緒に帰りたかったんですが、最後までいてと引き留められました。

 

れでも飲み会は20時過ぎには終わりました。
 

はすぐに失礼しようと思ったのですが、社長がそれを許しませんでした。
「ええやん。この後、小西の家で皆で飲み直そう言うてんねん。澪さんも来てよ」
「いえ、私はもうそろそろ…」
「まさか断らんよな?」社長は私に顔を近づけて低い声で言いました。
 

 

長には逆らえない…。
私は仕方なくつき合う事にしました。
 

一緒だから安心だし…)そう思った事が間違いでした…。

 

西君のマンションに着きました。
 

長と他の若手社員、村中君、森田君も一緒です。
皆途中で買ってきたビールや焼酎、ワインを飲んでいました。
 

 

もワインを貰いましたが、ほとんど口をつけませんでした。
私がトイレに立ち、戻ってきた時でした。
 

田君が私の顔を見て言いました。

 

さんの子供って○○って言うの?」私は子供の名前を職場で口にした事はありません。
 

?どうして知ってるの?」私が聞くと、森田君は、いえ、そこにいる全員がニヤニヤ笑っていました。
「だって澪さん、エッチの時、子供の名前呼びながらイクんでしょ?」
「え…?」私は一瞬訳が分からず、それから青ざめました。
 

 

長は皆と同じようにニヤニヤしています。
「澪さん、俺らにもヤラせてよ。社長ばっかりズルいやん」
「え…そ、そんな…」社長は彼らに私の事を話していたのです。
 

 

は急に怖くなりました。
最初からそのつもりでこのマンションに…。
 

ラせたれや、澪さん」社長が言いました。

 

ばっかりやなく、社員の福利厚生も考えたらなあかんからさ」
「い、嫌です…。私、帰ります」立ち上がろうとする私に社長は言いました。
 

いんかな?あの動画、こいつらに見せても」
「そ、それは…」
「な、お前らからもお願いせえや」
「お願いしまーす」
「1発お願いしまーす」
「お願いしまーす」小西君達は次々頭を下げました。

 

理です…。私、そんなんじゃ…許してください」私は必死に拒否しようとしました。
 

ら、お前ら、誠意が足らんねん。タダマンなんか、いくら澪さんがアラフォーやからって失礼やろ。ほら、出せ出せ。5000でいいんちゃうか」男の子達は皆財布からお金を出し始めました。
 

 

れでお願いしまーす」
「俺、1000円しかないや。いいかな」
「やめ…やめてください、無理です!」私が拒否すると、社長がムッとした顔になりました。
 

前、社員が頭下げてお願いしてるんやろ。まさか、このまま無理で終わらすつもりやないやろな?」
「でも…」
「そや。しゃーないから、こいつらにオメコ見せたってや。ええか、皆、それで?」社長は男の子達を見回しました。
 

 

れでええみたいやわ。どうする?皆にオメコ見せるんやったら、今日は帰ってええ」泣きそうになるような提案でした。
 

ってギラギラした顔をしている若手社員達はこのまま大人しくしてるとは思えません。

 

れに断って、あの恥ずかしい動画を見られるくらいなら…。
 

は観念しました。
このマンションから帰るにはそれしかないと思いました。
 

 

かり…ました」私は穿いていたパンツのジッパーを下ろし、ショーツに手を掛けました。
「あ、この上でしゃがんで見せて」社長がお酒やコップを並べているローテーブルを指差しました。
 

辱を感じながら、ショーツを膝まで下ろした私は前を隠したままテーブルに上がりました。

 

長に促されてローテーブルに上がった私は、パンツとショーツを下ろしたまま、まるでオシッコをするかのような格好でしゃがみました。
 

分でもわかるくらい顔が赤く熱くなっています。
私はしゃがんだまま、股間を両手で隠していました。
 

 

長、そして、3人の若手社員達が丸いローテーブルをぐるりと囲むようにしています。
「何してんねん?隠してたら見えへんやろが」社長が言いました。
 

はもじもじしながら、でも、なかなか前を隠した手を離すことができません。

 

数の男性の前で秘部を晒すようなことはもちろん今まで経験ありませんでした。
 

い、早くしろよ!」社長の声に続いて若い男の子達も「早く」
「早く」
「見せろよー」と声を上げます。
「ええか、私のオメコを見てください…って言って手離すんやぞ。ほれっ」私は恥ずかしさに体を震わせながら、言われた通りにすればもう家に帰れるんだと思い、恥ずかしいセリフとともに股間から手を離しました…。
 

 

…私の…オメコを見てください…」股間を覆っていた手を両脇にのけました。
「おおー」歓声が上がり、若い男の子達の視線が集まります。
 

げぇ、澪さんのビラビラ見ちゃった」
「マン毛ボーボーじゃん」
「なんか澪さん可愛い顔してんのに、臭そうなオメコしてんな」
「何あれ?トイレットペーパーの滓ついてる?」
「毛びっしり生えて、なんかオマンコマークみたいだな」男の子達はゲラゲラ笑いながら、口々に私の性器の感想を口にしました。

 

が恥ずかしさに顔を真っ赤にしていると、社長がまた言いました。
 

さん、今度は一人一人に、○○さん、澪の臭いオメコよぉく見てくださいって言って、ぱっくり開いて順番に見せてみ」
「そ、そんな!できませんっ!」私は涙目で抗議しましたが、社長がウンと言うはずもありません。
私は目に涙を浮かべながら、向かって一番左にいる村中さんにしゃがんだまま向き直りました。
 

 

村中さん…私…澪の…臭い…オメコを見てください…」
「声が小さいよ!」社長が怒鳴ります。
「村中さん…澪の…臭いオメコを見てください…!」私はさっきより大きなうわずった声で言い、自分の指であそこを開きました。
 

手でぱっくり開くんだよ、ぱっくりと!」また社長からダメ出しがあり、私は言われた通り左右の指で肉びらをつまんで大きく広げました。

 

長に促されてローテーブルに上がった私は、パンツとショーツを下ろしたまま、まるでオシッコをするかのような格好でしゃがみました。
 

分でも分かるくらい顔が赤く熱くなっています。
私はしゃがんだまま、股間を両手で隠していました。
 

 

長、そして、3人の若手社員達が丸いローテーブルをぐるりと囲むようにしています。
「何してんねん?隠してたら見えへんやろが」社長が言いました。
 

はもじもじしながら、でも、なかなか前を隠した手を離す事ができません。

 

数の男性の前で秘部を晒すような事はもちろん今まで経験ありませんでした。
 

い、早くしろよ!」社長の声に続いて若い男の子達も「早く」
「早く」
「見せろよー」と声を上げます。
「ええか、私のオメコを見てください…って言って手離すんやぞ。ほれっ」私は恥ずかしさに体を震わせながら、言われた通りにすればもう家に帰れるんだと思い、恥ずかしいセリフとともに股間から手を離しました…。
 

 

…私の…オメコを見てください…」股間を覆っていた手を両脇にのけました。
「おおー」歓声が上がり、若い男の子達の視線が集まります。
 

げぇ、澪さんのビラビラ見ちゃった」
「マン毛ボーボーじゃん」
「澪さん可愛い顔してんのに、臭そうなオメコしてんな」
「何あれ?トイレットペーパーの滓ついてる?」
「毛びっしり生えて、オマンコマークみたいだな」男の子達はゲラゲラ笑いながら、口々に私の性器の感想を口にしました。

 

が恥ずかしさに顔を真っ赤にしていると、社長がまた言いました。
 

さん、今度は1人1人に、『○○さん、澪の臭いオメコよぉく見てください』って言って、ぱっくり開いて順番に見せてみ」
「そ、そんな!できませんっ!」私は涙目で抗議しましたが、社長がウンと言うはずもありません。
私は目に涙を浮かべながら、向かって一番左にいる村中さんにしゃがんだまま向き直りました。
 

 

村中さん…私…澪の…臭い…オメコを見てください…」
「声が小さいよ!」社長が怒鳴ります。
「村中さん…澪の…臭いオメコを見てください…!」私はさっきより大きなうわずった声で言い、自分の指であそこを開きました。
 

手でぱっくり開くんだよ、ぱっくりと!」また社長からダメ出しがあり、私は言われた通り左右の指で肉びらをつまんで大きく広げました。

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