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ヤンキーに絡まれているところを助けてもらった彼と、私と妹の3人で3Pをしました。

読了までの目安時間:約 29分

ヤンキーに絡まれているところを助けてもらった彼と、私と妹の3人で3Pをしました。【イメージ画像2】

 

のうちを胸を触ったり、お尻をなでられたりされるようになり、悔しくて涙が出て来ました。
妹も同じように体に触れられているのが見えて何とかしなければと思っていた時の事です。
一人の男の人が通りかかって、怪しげな空気を感じてくれたのか、「何かあった?」と声を掛けてくれました。

 

嗟に妹が「助けて下さい」と叫んだ為、その人も理解し間に入ってくれました。
が、4人組は今度は彼に絡み始めました。
そんな中、彼が「とりあえずコンビニに入りな」と言ってくれ、私は妹の手をとりコンビニに逃げようとしました。

 

れども、すぐに捕まってしまいました。
私と妹はそれぞれ抱きつくような感じで抑えられ、彼も残りの二人に襟を掴まれました。
私が両手で胸を揉まれ始め、彼が「お前らいい加減にしろ!」と私の方に来ようとした時、今度は妹がスカートを思いっきり捲り上げられました。

 

ャーっ」という妹の叫び声。
さらに妹はスカートを思いっきり引っ張られて、破け飛んでしまい、パンツ一枚の姿に。
その瞬間、彼が妹のところにいる男に飛びかかり、妹を助けた後、私の胸を揉んでいる男に掴みかかりました。

 

く行け!」と言う彼の言葉で、私と妹はコンビニに走り込みました。
コンビニに駆け込むと、私達はすぐさま店員に事情を説明。
半泣きの私と、下着姿の妹の姿に店員もすぐに理解してくれ、女の人でしたが店員二人と一緒に彼の元へ。

 

は二人を地面に押さえつけていましたが、残りの二人が彼の事を蹴ったり殴ったりしていました。
私達が戻った事に気づくと、二人は逃走。
彼が手を離すと、残りの二人も逃走しました。

 

は、もうTシャツがボロボロで血だらけ。
顔や腕にも擦り傷だらけでした。
そんな彼が、笑って「怪我はない?」と言った瞬間、私達二人は号泣。

 

かったのと、ありがたかったので二人とも彼に抱きついて泣き崩れてしまいました。
店員も心配してくれ、消毒などを分けてくれました。
私達が必死でお礼を言っていると、彼が「とりあえず、これ」と言って突然ズボンを脱ぎだし、妹に手渡しました。

 

中になってて、下着姿な事を忘れていた妹は、慌ててズボンを履いてました。
彼は家まで送って行くと言ってくれたんだけど、彼がアパートで一人暮らしという事を聞いて、手当てとかしたいからと彼のアパートへ連れて行ってもらいました。
トランクスにボロボロのTシャツ姿の彼が、「暴力はダメだよなぁ、ごめんね」と私達に謝ってくる姿がなんか愛しくて、私達三人はなぜか手を繋いで歩いていました。

 

屋に着くと、手当てしなくちゃとTシャツを脱いでもらったんですが、その体つきにびっくり。
私の彼氏は、どちらかというとヒョロッとした人だった為、割れた腹筋や鍛え上げられた腕に私達は思わず動きが止まってしまいました。
「とりあえず、汚れを落とそう」と妹が言い出し、彼をお風呂へ。

 

は「自分で洗えるからいいよ」と照れていましたが、「背中とか届かないから!」と妹と三人でお風呂へ(その時は服着てですよ)。
妹と二人で彼の傷口を拭いたり、優しく洗い流したりしてあげました。
けれども私は、トランクス一枚の彼の体を見ているうちに、なんだかエッチモード。

 

んな事彼氏に知られたら怒られるかなぁと思いながらも、どうしてもエッチな想像をしてしまいました。
妹もいるんだから駄目だと自分を言い聞かせ、再び傷を拭いていると、「腹筋凄いですね」と妹が言い出し、お腹を撫で始めた。
「凄い、すごーい!」と無邪気に彼の腹筋を触る妹を見て、私も限界。

 

の腹筋をなぞりながら、胸まで触ってみました。
彼氏にはない男らしさに、私はもう大興奮。
そして多分、妹も。

 

こから二人で彼の体を触りまくり。
そのうち妹が、「さっきは本当にありがとうございました」と言いながら、横から彼に抱きついた。
「濡れちゃうよ」と言う彼を他所に、妹は彼の胸に顔を埋めている。

 

も、妹の前という事も忘れ、逆側から彼に抱きつきました。
「うーん」と困ったような顔を見せた彼でしたが、次の瞬間、私達の背中に手を回し、「怖かったね、もう大丈夫だからね!」と彼。
その言葉を聞いたとたん、私は頭がおかしくなり、彼の乳首にキス。

 

っ」と仰け反る彼が愛しくて、さらにキス。
それを合図に私達は、もう完全にエッチモード。
お互いの存在も忘れ、濡れるのも気にせず夢中で彼の胸や背中にキスをしました。

 

初は遠慮気味だった彼も、次第にその気になってきたようで、私達に交互に愛撫。
優しくキスをされたと思ったら、彼の手がスッと私のシャツの中へ。
彼の手がブラジャーの上から私の胸を鷲掴みにしました。

 

の前で必死で声を抑えていましたが、そこでもう駄目。
「あんっ」と声をあげると、彼も完全にスイッチが入ったようでした。
私達二人を両腕で抱えるようにした彼は、妹の服の中にも手を入れ、胸を揉みだしました。

 

きな手で、優しく揉まれていると、もうどうなってもいいような感じになり、私達は彼に身を委ねる事しかできませんでした。
そのうち彼の手がブラジャーの中へ。
ゾクゾクッとした次の瞬間、私の胸を暖かい手が包み込みました。

 

人とも、乳首立ってきたよ」と彼。
私は恥ずかしくて、顔を上げられません。
時折小さく声が漏れてしまうのですが、それは妹も同じで、私達は彼に寄りそうだけで精一杯でした。

 

れちゃうからお洋服脱ごうか?」と彼が言い出し、私と妹は目を一度合わせるとコクンと頷きました。
妹とお風呂に入るのなんて小学生の時以来でしたし、ましてや男の人となんてあり得ない事なので、“どうしよう?どうしよう?“っていう気持ちでしたが、彼の言葉は魔法みたいで、私と妹はどんどん服を脱がされていきました。
私と妹は、あっという間に下着姿にされました。

 

は、あんまり可愛い下着じゃなかったので、妹は可愛いの着て来てていいなぁと冷静に思ったのを覚えています。
いよいよ脱がされちゃうなと思っていたその時、彼が照れくさそうに「このままシャワーかけていい?」と一言。
私と妹はそれが可愛くて大爆笑。

 

の夢なんだ」と笑顔で言われた私達は、もちろん了承。
彼は、嬉しそうに私達にシャワーをかけ始めました。
下着つけたままだと、お湯が熱く感じられて、でもそれが凄く不思議な感覚で、プールに来たみたいに三人ではしゃぎました。

 

けちゃったね!」という彼の言葉に、私と妹はお互いのパンツを見てびっくり。
なんか裸より恥ずかしい状態で、二人ともモジモジするしかありませんでした。
大きくなっていたのはとっくに気付いていたけど、濡れて張り付いたトランクスのあそこの部分だけが大きく持ち上がっていて、私と妹はそれにまた大爆笑。

 

が恥ずかしそうに隠す様が可愛くて、私と妹は彼の両腕を押さえて二人でじっと見てしまいました。
「俺ばっかりズルい」と彼が、私達の背中に手を回すと、「えっ?」と考える暇もないほど、すっとブラジャーのホックを外され、私達は胸が丸見えに。
「いやー」と手で隠しながら、凄い上手だなぁ、慣れてるのかなぁ?と嫉妬している自分がいました。

 

んな状態でしたが、私は妹に顔は負けるなぁっていつも思っていたので、唯一勝っている胸をアピールしようと、隠しながら少し寄せてあげて、なるべく谷間を作ろうと必死でした。
「下も脱がしてあげる」と言う彼に、また私達は魔法にかかったみたい。
パンツに手がかかると、私は目を閉じました。

 

ルスルッと下も脱がされる感覚のあと、そっと目を開けると、そこには同じように彼に裸にされた妹の姿。
妹と目が合うと、もう恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。
「お姉ちゃん、絶対誰にも言わないでよ!」と言う妹でしたが、それは私も同じ。

 

んな私達に彼は「三人だけの秘密ね!」と言いながら、それぞれに優しくキスをしてくれました。
そのまま彼の顔は下にさがり、私達の胸の前へ。
心臓が飛び出しそうなほどドキドキしているのが自分でも分かりました。

 

は妹を抱き寄せると妹の乳首に吸い付きました。
「んっ、あん」と声を上げ、目を閉じる妹。
自分でもとんでもない状況というのは分かっていましたが、もうどうにも止められなくて。

 

は私がされるのかぁとか考えていると、本当に頭がどうにかなっちゃうんじゃないかと思いました。
ドキドキしながら待っていると、彼が私を抱き寄せました。
(いよいよだぁ)と私は覚悟を決め、彼の元へ。

 

し震えているのが自分でわかったんですが、彼は「大丈夫だからね」と一言言うと、私の乳首を口に含めました。
そして「いやぁ、はぁっ」と妹よりも大きな声を出してしまった自分に気付きました。
彼は、そのまま下を動かし私は放心状態。

 

首一つでこんなに感じるものなの?っていうぐらい、私は体が痺れて、そのまま座り込んでしまいました。
「お姉ちゃん、大丈夫?」という妹の声にも、小さく「うん、平気」と答えるのがやっとでした。
「お姉ちゃん、一緒に脱がそ!」という妹に、顔をあげるとそこには彼の下半身と、彼のトランクスに半分手をかけた妹。

 

初は妹の心配をしていた私でしたが、妹の方が積極的で、大きくなったんだなぁとしみじみ思ってしまいました。
私も彼のトランクスに手をかけると、二人でゆっくりと下ろしました。
彼の下半身が露わになると、私と妹は凝視。

 

ょっと待って、恥ずかしい」と言う彼の手を押さえ、ひたすら凝視。
私と妹は、なぜか無言のまま彼のあそこを見続けてしまいました。
顔もカッコいいし、体もかっこいいと、あそこもなぜかカッコよく見えるんです。

 

きさは彼氏とそんなに変わらないと思うんですが、なんでか凄く力強く見えて。
「はい、終わり」という彼の声で、私と妹はハッと我に返りました。
「おいで」と言われた私達は、浴槽に腰をかけた彼の膝に座りました。

 

は再び私達の、首や胸に吸い付いてきました。
時折、手の甲に彼のあそこが当たるんですが、それがまた私を興奮させます。
正直な気持ちは今すぐ握り締めたいんですが、妹の存在でどうしても出来ませんでした。

 

の手も彼のあそこの近くにわざわざ置いてあるのを見ると、“きっと妹もおんなじ様な気持ちなんだろうなぁ“と思いました。
私は今まで5人の経験があって、浮気とかはした事ないから“まあ普通かなぁ“と思っていたんですが、今回の件で“ちょっと変態なところがあるんだなぁ“と思っています。
けど、ヤリマンではないと自分では思っていたんだけどなぁ。

 

の事は分かりませんが。
彼は右手で妹の、左手で私の胸を掴んだままもう片方の胸に交互に愛撫。
「やっぱり姉妹だと乳首も似てるね」と嬉しそうに彼。

 

んな、彼は妹の手をとると私の胸へ。
(えっ?うそ?)と思った瞬間、妹の手が私の胸を掴みました。
そして、同じように私の手は妹の胸へ。

 

は、彼と妹に片方ずつ胸を揉まれながら激しくキスをされ、必死で妹の胸を揉むのが精一杯。
「加奈ちゃん(妹の事)、お姉ちゃんの乳首摘んであげて」そう言われた妹は、言われるがままに私の乳首を摘みあげました。
「いやぁ」と声を上げると、私も妹の乳首を強く刺激しました。

 

も妹も「はぁ、はぁ・・・あんっ」と徐々に声も我慢できなくなり、お風呂の中には二人の声が響くようになりました。
彼は再び私達の手を取ると、ゆっくりと下の方へ。
(やっぱりかぁ)と思ったその時には、彼のあそこのすぐ近くまで私達の手は来ていました。

 

も・・・」そう彼が言ったが最後、私達は彼のあそこを握り締めました。
妹が根元部分、私が先端部分を握り締め、「んっ」と声を出す彼。
ビンビンって言ったらいいんでしょうか、彼のあそこは固くてパンパンでした。

 

ばらく握り締めていた私達は、ゆっくりと手を動かし、それに合わせて彼が目を閉じました。
今度は私達の番、とばかりに私と妹は少しずついやらしい手の動きになり、彼のあそこからお尻にかけて手を這わせました。
たまに妹と手が当たって恥ずかしかったんですが、気持ち良さそうにする彼が可愛くて、一生懸命責めました。

 

ばらくすると、彼は再び妹を抱き寄せると激しく愛撫。
と同時に、私の肩に手をかけ下の方へと誘導されました。
逆らう事も出来ずに、私の顔は彼の股間へ。

 

張と恥ずかしさで呼吸が荒くなっている私の頭に彼の手が乗っかりました。
そして当然、私の口は彼のあそこへ引き寄せられました。
(無理!妹の前では無理!)と心では思っていたのですが、唇に彼のあそこが当たると、もうそこは女。

 

然と口が開き、彼のモノを咥え込みました。
妹も気づいていたとは思いますが、気を使ってか顔を向こうに向けています。
私の口の中は彼のモノで一杯で、もう妹を気にしてる余裕もなくなり、ゆっくりと顔を動かしました。

 

折、ビクンビクンと脈打つ彼に私も夢中になって彼を愛撫しました。
必死な私の上で、「加奈ちゃん、お姉ちゃんの事見てあげて」と彼。
妹がすっと振り返ると、思わず私は一旦口を外しました。

 

願い。それは無理!」と私が彼に言うと、彼は意地悪そうに「お姉ちゃんにして欲しいな」とまた私の頭を持ち、あそこの前へ。
「お姉ちゃんが咥えるところ見ててね」と妹に言うと、妹は小さく頷きました。

 

はたぶん半分涙目でしたが、彼のモノが口に入るともうお手上げ。
妹が上から眺める中、念入りに彼を責めました。
「加奈ちゃんもしてくれる?」と上の方で彼が妹に話し掛けるのが聞こえました。

 

して、そのまま妹が私の横へ。
私達は、すでにお互いを気にする感覚も麻痺し、私は彼のあそこを手に取り妹の口元へ向けました。
妹は意を決するように深呼吸をすると、彼のものを手に取り一気に奥まで咥え込みました。

 

は、私と違って“ジュポジュポ“と音を立てながら激しく彼を責めました。
その音がいやらしくて、私も何かしなくちゃと妹の咥える下から彼の袋の方に吸い付きました。
そして、手を彼のお尻の方へ。

 

クンとして「そっちはヤバい」と言う彼。
私は嬉しくなり彼の後方へ。
お尻を広げると、彼の後ろの穴に吸い付きました。

 

奈ちゃん、そこはいいよ」とお尻をクネクネする彼を押さえつけて、ゆっくりと舐め上げました。
正直こっちを舐めるのは生まれて初めてだったのですが、妹に負けまいとペロペロと音を出して攻めてみました。
それからしばらくあそことお尻を、妹と交互に攻め、最後は二人とも前に回って彼のモノを両側から愛撫。

 

う限界」と言う彼を「まだだーめ」と静止し、私達は舐め続けました。
「もう本当に限界」そう言うと彼は私達を立ち上がらせました。
彼の前に立ちすくむ私と妹。

 

りがと。気持ちよかったよ」と言いながら、彼の手は私達の下半身へ。
すっと手を伸ばすと、私達のお尻から前にかけてゆっくりとなぞりました。

 

んっ」と同時に声をあげる私達。
そんな反応を楽しむかのように彼の手はまた私達へ。
「二人とも濡れてるよ」と言うと、そのまま入り口付近を優しく愛撫。

 

チョクチョとわざと音を立てる彼。
もう気が変になりそうで、私と妹は彼の肩に手をかけ、立っているのが精一杯でした。
「どの辺が気持ちいい?」と言う彼に、私は「そんなのわかんないぃ」と答えるのがやっと、妹は必死で声を我慢しているのがやっとという感じでした。

 

に入れるよ」と彼。
私達は返事も出来ずに立ちすくむばかり。
そんな私達を無視するように、彼の指がゆっくりと私の中に入ってくるのが分かりました。

 

う、「はぅぅぅぅっ」って感じです。
凄い濡れちゃっているのは自分でも分かっていたのですが、彼の指が滑らかに入っていくのが分かって改めて赤面。
たぶん妹の方にも同じようにしていたと思うのですが、二人とも彼の指に合わせて、体を仰け反り、声を噛み殺すばかりでした。

 

の指が奥まで入り、「気持ちいい?」と聞かれると、私達はブンブンと何度も首を縦に振るのがやっと。
妹の方は見る事も出来ず、自分を抑えるのに必死でした。
けれど、彼が指を動かし始めると、もうそれも無理。

 

っ、駄目!」と私が声を出すと、妹も我慢していたものが吹っ切れるように激しく喘ぎ始めました。
そうなると、あとは私達の声だけ。
狭い空間なので、物凄く声が響いて、それがまた興奮させるというか。

 

んな私達に追い討ちをかけるように、彼の手が私達の手を取りました。
そしてなんと私と妹のお互いの前の部分に。
「ここ、責めてあげて」と笑顔で言う彼に騙されるように私は妹の一番感じる部分に指を当てました。

 

時に妹の指が私の所へ。
「俺、穴するから」と事もなげに言った彼は、再び私達の中へ。
彼が指を動かし始めると、「いやぁぁ、あん・・・んっ」と妹が声を上げ、その瞬間私の股間に当てた妹の指が激しく動き出しました。

 

もそれにつられるように妹に当てた指を前後に動かしました。
どう言ったらいいのでしょう。
もう、本当に気持ちいいんです。

 

が気持ちよくて思わず妹の方の手を激しく動かすと、それに合わせて妹の手も激しくなって。
彼の指は、ちょうどいいところを行ったり来たりしてるし。
彼は、構わず私達の中を責め続けました。

 

妙というか、速くしたり優しくしたりの加減が凄く上手くて、私は足をモジモジさせながら彼に掴まって立っているのも大変でした。
彼の口は、私達の胸に向かい、どうされているのかも分からないくらい感じさせられました。
しばらくすると、妹が小さく口を開きました。

 

姉ちゃん、いっちゃう・・・」目を閉じ、唇を噛み締める妹。
「加奈ちゃん、いきそう?」と彼に聞かれると、恥ずかしそうに頷く妹。
彼は、私から指を抜くと妹を抱え右手を妹の中へ、左手で前の部分を激しく刺激し始めました。

 

ったように、という表現が合っているかと思います。
「いやぁぁぁぁぁ。・・・あっあっあっあっ。やぁだぁぁぁっ」妹の声だけが響き渡りました。

 

らに妹の乳首に吸い付く彼。
「いっちゃう!駄目ぇぇ」と体をぶるぶると震わせる妹。
私はただ見ている事しか出来ませんでした。

 

姉ちゃん、お姉ちゃん!」と2回叫んだあと、「いっ・・・くぅぅぅっ」とだけ言い、妹はそのままイカされてしましました。
崩れ落ちるように座り込む妹。
呆然と見ていた私は、すぐに彼に抱き寄せられました。

 

と同じように、2箇所同時に攻められた私は放心状態。
「優奈ちゃんもいこうね」と耳元で囁かれた途端、体の内側が痺れてくるのが分かり、そのまま絶叫。
恥ずかしくて、必死に声を抑え彼に「私もいっちゃう・・・」と伝えました。

 

を抜いたら、すぐにでもイカされてしまいそうな中、彼が妹に話しかけました。
「加奈ちゃん、お姉ちゃんもいっちゃうから見ててあげて」顔を上げる妹。
妹と目があった瞬間、猛烈な恥ずかしさがこみ上げてきて、私は再び絶叫。

 

願い!やめてぇ。・・・見ないで。加奈、見ないでぇぇぇ」そう叫んだ瞬間、彼の手がさらに激しく動き始めました。

 

がビクンビクンと痙攣し、あっちこっちに肘や足をぶつけながら私は絶頂。
妹の横にへたり込みました。
足に力が入らず、床に座り込む私達に彼が言いました。

 

丈夫?気持ちよかった?」私と妹は必死で頷くだけ。
そんな私達をいじめるかのように、彼が私を抱き上げました。
「じゃあ、お姉ちゃんからね!」そう言いながら、私を壁に手をつかせ腰に手を回す彼。

 

が自分であそこを掴んだ瞬間、私は「はっ」となりました。
「お願い・・・。それだけは妹の前じゃ無理。お願い、許して」と彼に嘆願しました。

 

目でお願いする私を見て、彼もわかってくれた様子でした。
「加奈、お願い。一回出ててくれない?」と妹に頼むと、妹もすぐに心中察してくれて、「向こうのお部屋で待ってるからね」とお風呂から上がってくれました。

 

がいなくなると、私はもう駄目。
今まで我慢していた分も合わせて恥ずかしいくらい彼に吸い付き、抱きつきました。
「優奈ちゃんとしたい」そう囁かれると、私は何度も頷き、彼にお尻を向けました。

 

んなに経験が少ないわけじゃないけれど、彼と初めてのその瞬間を大切にしようと、全神経を自分の下半身に集中していたと思います。
彼のあそこがお尻に当たると私は目を閉じました。
焦らすように先端を擦りつけてくる彼。

 

ろから優しくキスされ、「入れるよ」と一言言われました。
(本当にしちゃうんだぁ。これは浮気だよねぇ。どうしよう?)・・・とまあ、その瞬間一応色々考えたんですけど、彼のモノがゆっくりと入り始めた途端、そんな事は考えられなくなりました。

 

ゅる~“というか、“ズズッ“というか、全身を駆け巡るような感覚とともに、彼のモノがゆっくりと私の中に入るのが分かりました。
「ひゃぁ、はぁぅぅぅ・・・ん・・んっ」と変な声を出したのを覚えています。
奥まで刺さるような感覚の後、「入っちゃったよ」と私の手を取り、あそこを触らせ確かめさせる彼。

 

だ、言わないでぇ」と泣きっ面の私。
そしてそのまま彼がゆっくりと腰を動かしました。
もう、あり得ないくらいの感触。

 

中が敏感になっていた私は、少しの動きで体がビクビクと波打つ感じ。
そんな私を、さらに限界に追い詰める行動を彼が取りました。
「加奈ちゃーん、ちょっと来て!」部屋で待っている妹を呼び寄せる彼。

 

ょっと待って。嘘でしょ)と思う間に、妹がお風呂の扉まで来ました。
「加奈ちゃん、入ってきて」と彼。

 

理、無理!と思いながらも、彼のモノは後ろから入ったまま恥ずかしい体勢の私。
(えっ?どうしよう。どうしよう、どうしようぅぅ?)とパニくる私を他所に、ガチャっと扉が開きました。

 

は、「やぁぁぁぁ、ほんとに無理ぃぃぃ」とそのまましゃがみ込みました。
するりと抜ける彼のもの。
「あーあ、抜けちゃった」と彼。

 

はそのまま妹の手を取り、中へ導きました。
頭の中は、真っ白。
(どうしよう?見られたかな?見られたかなぁ?)と相変わらず混乱する私を、彼が抱き起こしました。

 

う一回、向こうに手をついて」彼の言葉に、混乱したまま再び同じ体勢を取ってしまう私。
妹を抱き寄せ、「お姉ちゃんのするところ見ててあげてね」と彼。
もう意味分かんなくて、“これで私も変態だぁ“と訳わからない事考えていました。

 

と妹にお尻を向け、きょとんとする私を他所に、彼が妹にあそこを握らせました。
「これが入るからね」と彼。
そしてなんと妹が握ったまま、私にあそこを近づける彼。

 

は、彼に言われるがまま。
「絶対無理ぃぃ!お願い!お願いぃぃ!」と叫びながらも、抵抗はしない私の弱さ。
妹が彼のモノを持ち、私のあそこに当てました。

 

奈、見ないで!お願いだから見ないでっ!」と言ったものの、彼は却下。
「加奈ちゃん、お姉ちゃんに俺のが入るの見ててよ」と妹の顔を私に向ける彼。
そして、私の願いは叶わずそのまま彼のモノが入ってきました。

 

やぁ、入っていくぅ」と妹。
私は、気持ちいいのと恥ずかしさで、また訳の分からない声。
再度彼のモノが入った瞬間から、私は完全に壊れました。

 

分で何度も腰を振ってしまったのは覚えています。
妹は、私の後ろで彼とキスを交わしていました。
彼の下半身に入ったまま。

 

のうち、彼なのか妹なのか分からないくらい色んなところに手が伸びてきました。
それからどのくらいされたでしょうか?されながら彼と妹に色んなところを攻められて、一回イったのは覚えてるのですが、最後の方は、今イってるんだか違うんだかわからないくらいにされてしまいました。
彼のものが抜けると、ガタッと膝から崩れ落ちる私。

 

して、彼のモノは妹のもとへ。
もうフラフラの私は、彼に手を取られあそこを握ると、妹の中へと入れました。
彼は一気にそれを差し込むと、妹は絶叫。

 

っ、んっ、んっ・・・あっ。あっあっあっ。やん・・・んっ」と妹の可愛い喘ぎ声。

 

は入れたまま妹の体を抱き起こし、私に見えるようにしました。
そしてそのままされる妹。
「やあぁぁ、お姉ちゃん、向こう向いててぇ!駄目ぇ、んっ・・・んっ」と気持ちよさそうに目を閉じる妹。

 

は妹の彼氏にも会った事があったので、今度会ったら気まずいなぁと意外と冷静に見ていました。
落ち着いてきた私は、彼に促されて一緒に妹を愛撫しました。
見てた限りでは、妹も完全にイってしまったようでした。

 

事も出来ないくらい倒れこむ妹。
そんな様子を見ていた私に彼の鬼のような一言。
「優奈ちゃん、上、来て」狭い洗い場に横たわる彼。

 

して跨る私。
「やっ、あん、あんっ。凄い、・・・凄いぃぃ。気持ちいいよぉ、気持ちいいよぉぉぉ」と、もうその頃には声なんて気にしていられず、下から突かれ、胸を揉まれ、半狂乱の私。

 

の後少し元気になった妹も加わり、二人で交代で彼に跨っていました。
「優奈ちゃん、加奈ちゃん、もうすぐいっちゃうよ」と彼。
私は嬉しくなり、「どこに出したい?」と聞いてしまいました。

 

口、いい?」と照れる彼。
もう可愛いやらかっこいいやらで“どうにでもして!“っていう感じでした。
私と妹は、彼に跨るのをやめて、手で彼のモノを刺激しながら彼に意地悪しました。

 

っちのお口がいいの?」と私。
困る彼。
なんか立場が逆転したみたいで少し嬉しくて。

 

く言わないと、このまま出しちゃうよ」と妹。
どっちとも言えなくて「ほんともう無理!」と彼がギブアップ。
「しょうがないなぁ。私がしてあげるね!」と私は彼のモノを咥え込みました。

 

え込む私の横から、妹も彼のモノを舐め、15秒くらいで彼が絶頂。
パンパンの彼のモノが、さらに一瞬大きくなったかと思ったら、ビクンっと一度大きく動き、私の口の中に彼のモノが流れ込みました。
正直、凄い量が多くて、私は口を一杯に膨らませたまま飲み込めず、モゴモゴしてしまいました。

 

めん、ここに出していいよ」と彼の言葉に甘え、本当は飲んであげたかったのですが、排水溝に出してしまいました。
どうだった?とばかりに彼を見つめる私と妹。
彼は“ふぅー“と一息つくと「最高」とだけ言って、私達を抱き寄せ、ヨシヨシしてくれました。

 

も妹も、だんだんと彼氏より彼に会う回数の方が増え、お互いの彼氏からの電話に、お互い出たりして言い訳を作っていました。
けど、やっぱり二人とも彼のところにいるのが良くて、彼氏とは別れました。
3人でしたのは、これが最初で最後です。

 

だ、私は彼と二人きりの時はエッチしています。
妹も彼の部屋ではノーブラにキャミソールとパンツだけとかで過ごしているのでおそらくエッチする事もあると思います。
変だと言われればそれまでなんですが、3人でお出掛けしたり遊んだりするのがすごく楽しくて、新しい彼氏を作ろうと思えないのが素直な気持ちです。

 


■女教師狩り■

レディースクリニックでお医者様に身体の隅々まで秘密の診察を受けました。

読了までの目安時間:約 39分

レディースクリニックでお医者様に身体の隅々まで秘密の診察を受けました。【イメージ画像2】

 

護婦さんに生理のことを聞かれ「じゃー、来週、金曜日が安全日ね、また来週金曜日6時頃に来て下さい」と言われ、家に帰って薬を塗ったりしたら2~3日ですっかり治りました。
次の金曜日は内診もあるかもしれないと思い、ちょっとおしゃれをして出かけました。
最近買っばかりの、薄い水色のブラジャーとパンティー。

 

ンティーは赤い小さなリボンのついたビキニタイプ、黄色のキャミソール、下は黒のフレアースカート、上はお気に入りのピンクのブラウスを着て、暑いのでパンティーストッキングは履きませんでした。
クリニックに行くと他の患者はもう誰もいなくて、私が中に入ると、看護婦さんが「今日はもう終わりよ、清水さんが最後なの」と言いながら、入口のドアーの鍵をかけ、カーテンを閉め、看板のライトを消し、クリニックの中には、私と看護婦さんと先生だけでした。
「どうですかその後?」
「赤みも痒いのもすっかりよくなりました」
「悪い病気だとよくないので全身をよく調べましょう」
「はい、御願いします」先生が私を丸イスに座らせ、「口を大きく開けて下さい」と言って口の中を調べた後・・・。

 

の方も調べましょう」
「はい、お願いします」先生がピンクのブラウスの上から私の胸を触りました。
私はおっぱいがとても敏感で少し感じてしまいました。
せんせいがブラウスのボタンをゆっくりはずし、前をはだけ、黄色のキャミソールをたくしあげ、「素敵なブラジャーですね」と言いながら、ブラジャーの上からおっぱいを静かにゆっくり揉み始めたので、私は感じてしまいましたが必死で耐えました。

 

って先生が診察のために触っているのに、感じたりしたら恥ずかしいですもの。
そして、先生がブラジャーの下から手を入れておっぱいを直接さわり、少し揉み揉みした後、手を私の背中にまわしブラジャーのホックはずすと、看護婦さんも慣れているのか黙って私の後ろに回り「じゃーちょっと持ち上げますねー」と言ってブラウス、キャミソール、ブラジャーをまとめて持ち上げました。
私の胸は丸出しになり、先生がおっぱいを調べ始め、最初は5本の指の先で細かく調べるようにしていましたが、手の平をオッパイにぴったりつけて優しく揉み始めました。

 

査と言うよりセックスの時、男性が女性にする愛撫のような感じでした。
自然に乳首が立ってきて、私は感じてしまい、顎を上げて腰をよじって「ハッ、ハッ、ハファ~ン」と声が出てしまうと、「大丈夫ですか」と言って看護婦さんが私の背中にお腹をつけて両手に指をしっかり絡ませ、私の肩の上に持ち上げました。
「少し動かないでくださいね」なおも先生は弱く、強く、ゆっくり、速く、オッパイを揉んできました。

 

んとか感じないようにしようと思ったのですが、両手で上手に優しくもまれ、ちくびを指で転がされるともう駄目でした。
「フウッーン、イヤッ、だめっ、ハア~ン、ハッ、だめ~、」と声を出して体をよじって悶えてしまい、先生の手から逃げようとしましたが、看護婦さんに両手を押さえられているの動けません。
私は看護婦さんに寄りかかり胸を突き出し、「やめて下さい」とも言えず悶えていると、先生が・・・「大丈夫ですか、どうしました」
「ハッ、ヒッ、フッン、フウッーン、ごめんなさい、ちょっと感じちゃっって、フウッーン」
「いいんですよ、そういう患者さんもいらっしゃいますから」
「でも大事な検査ですから我慢してね。遠慮しないで声を出してもいいですよ。他の患者さんはもういないから」と、看護婦さんが私の両腕を頭の後ろに引きよせ強く押さえつけました。

 

は抵抗できないまま先生に好きなように胸を揉まれ続け、「ハッ、ハッ、ヒッ、フッン、フウッーン、」と喘ぎ声を出してしまいました。
先生は、両方の乳首を指先で掴み転がすように揉み始めると・・・「すごく感度いいんですね。もう硬くなってる」先生が両手を広げて、強く、弱く、速く、遅くおっぱいをしつこく揉んできます。

 

首を指の間に挟んで、こねるように揉まれると完全に感じてしまい、口が半開きになり、看護婦さんに寄りかかり・・・「イヤッ、だめっ、ハア~ン、だめ~、やめて」
「いいのよ、感じても遠慮しないで、恥ずかしがらないで、大事な検査ですからね」我慢しようとしても声が出て腰が前後に動いてしまい、自分では動かさないようにしようと思っても胸をマッサージされるとどうしようもなく、自然にちょうどおまんこに硬くなった男性の熱い棒を入れられた時のようにいやらしく動いてしまいました。
ふと先生の股間をみると見事に盛り上がっていました。
先生のイスには車が着いていたので、私にぐっと近づき、右膝を私の合わせた膝の間に押しつけて私の太ももを開かせようとしましたので、私は膝に力を入れてギュッと閉じて抵抗しましたが、おっぱいを少し強く揉まれたら感じてしまい、力が抜けて太ももの間に足を入れられてしまい、私の足は左右に開かれ、膝が先生の股間に当たりました。

 

う硬くなっているのが分かりました。
熱くなったおチンポを私の膝にグリグリ押しつけてきました。
そして、今度は両足を私の太ももの間に入れ、先生が足を開くので私は股を大きく開かされてしまいました。

 

れをよけてもいいですか」と先生が私の黒のフレアースカートの裾を掴みました。
「ハッ、ハッ、はい、どうぞ」先生がスカートをめくり上げたので私のふともも、パンティーが丸見えになってしまいました。
診察の時、裸になると思い、新品のブラジャーとパンティーをつけていったのは正解でした。

 

色のぴったり体にフィットする薄い水色のビキニタイプの勝負下着でした。
「素敵な可愛いパンティー穿いてるんですね。こちらの方はどうですか」先生の手が私のお股に伸びてきました。

 

い、今は何ともありません」
「ヘアーが少しはみ出ていますよ。可愛いヘアーですね~」私はヘアーのお手入れしたことがなく、パンティーの脇からはみ出ていた数本のヘアーを指でつまんで軽く引っ張りました。
「イヤン、あぁっ、先生、恥ずかしい」右手でパンティーの上から恥ずかしいところをナデナデし・・・「こちらもだいぶ熱くなってますね」
「アッ、恥ずかしい、はっ、はい、すっ、すみません、イヤッ、だめっ感じちゃって」先生はその花園にぴったり張り付いたパンティーの脇から指を入れ、私の大切なところを触りはじめ・・・「けっこう毛深いんですね、もうすっかり濡れてますね、痛くありませんか」
「あぁっ・・そこ・・だっめ~・・・いや~ん」ヘアーをわきによけて、割れ目に沿って優しく指を動かしながら花びらを掻き分けてきました。

 

に指を入れるのかと思ったのですが、おまんこの周りとクリトリスにそっと触るだけでした。
「念のために君も胸を診てあげて」と看護婦さんに言いました。
「はい、胸を触らせて下さいね」と言いながら、看護婦さんは私の手を離し、後ろからっ両方のおっぱいを揉み始めました。

 

性だからか、仕事がら慣れているのかとても上手にタッチし、「このへん、どうですか」などと言いながら女のポイントを知っていて、そこを優しく丁寧に攻め、私の反応を見て楽しんでいるみたいで、「いや、そこ、そこ、ダメ~ン、そこ~ん、」などと思わず声が出てしまいました。
今まで主人以外に触られたことのない胸を、看護婦さんの細い柔らかい指で揉まれ、先生には花園をさわられ、もう駄目でした。
先生の指を入れて欲しくなり、お股を大きく開き、腰を突き出しましたが、意地悪く花びらを撫でるだけで入れてくれません。

 

護婦さんに左のおっぱいと脇腹、先生には左手でオッパイ、右手でパンティーの中に手を入れられおまんこを揉まれ、私は全身をよじって反応してしまい、30分ほど二人に触られた後、今度は上半身とスカートとパンティーを脱いで・・・。
そうなんです。
素っ裸になって婦人科の診察台に乗るように言われました。

 

は自分で言うのも変ですが、顔とスタイルにはちょっと自信があります。
週に5~6回はスイミングクラブで泳いでいますので、無駄なお肉は付いていません。
胸はあまり大きくないけど、きゅっと盛り上がり、堅く張っています。

 

ェストもキュッと締まり、お尻は大きめですが、いつも鍛えているので丸く可愛く持ち上がっています。
もちろんお腹にも贅肉は付いていません。
私はゆっくり脱ぎ始めました。

 

ンクのブラウス、黄色のキャミソール、黒のスカート、先生がじっと私の脱ぐのを見ていたので恥ずかしくなり、後ろ向きになってホックをはずされていたブラジャーを脱ぎ、籠の中に入れると後は小さなビキニパンティーだけになりました・・・。
「あっ、それはいいわよ、こちらに来て下さい」イスに座った先生の前に立って、両手を頭の上で組むように言われました。
先生は私の胸、お腹、脇腹を揉み始めましたが、両手を頭の上で組んでいるのでどこを触られても抵抗できませんでした。

 

生の好きなようにされてしいました。
「こんどは後ろを向いて下さい」と言い、私が後ろ向きになると「可愛いお尻ですね」と言いながら、パンティーの上から私のお尻を触って揉み揉みして、そしてイスから立ち上がり、私の前に跪き、パンティーに指をかけ下ろそうとしました。
私は本能的に「アッ、ダメッ」と言って両手を下ろして両手でパンティーを押えましたが、「清水さんパンティーも脱がしてもらってね」と看護婦さんに言われ、私が手を離すと、先生は私が恥ずかしがるのを楽しむように少しずつパンティーを下ろしていきました。

 

人以外に脱がされたことがなかったのでちょっと刺激的でしたが、先生はパンティーを足首まで脱がし「ヘアーが可愛いですね~、この奥もよく見せて下さい」と言い、今度は婦人科の診察台に乗るように言いました。
診察台に仰向けになり、股をを大きく開き、膝を足台に乗せられベルトで固定され、もう何をされても抵抗出来ません。
もう私の体を被うものは何もなく、こんな恥ずかしいポーズをとらされ、逆にちょっと刺激的でもう好きなようにしてと覚悟しました。

 

身をよく調べますね」
「はい、お願いします」先生の手は最初に足の指先を軽く触り、揉みながら足首、ひざ、太ももと、だんだん上がってきました。
私はサワサワ~っとそっと撫でられるのに弱くて。
すごく感じてしまうんです。

 

先から太もも・・・それを何度か繰り返されると、もう駄目でした。
先生の太ももをさわさわ撫でる指がだんだんおまんこに近づいてきました。
すぐにはおまんこに触らず、指先で優しく花びらの周りをなでながら・・・「もうきれいに直ってますが念のためよく調べておきます」
「はい、お願いします」
「だいぶ濡れてますね」
「いやん、フッン、フウッーン、先生、いつもは乾いてるんですが、いや、そこ、そこ、ダメ~ン、そこ~ん、恥ずかしいんですがさっきの胸の検査で感じてしまって、アッ、ダメッ、ウフン、すみません」
「けっこう敏感なんですね、そういう人けっこういますから気にしなくていいんですよ。可愛いお尻の穴ですね」と言って、指先でくるくる回すように撫でまわしました。

 

ずかしかったけど気持ち良かったです。
「こちらはどうですか」と言って、看護婦さんが私の胸にタッチしてきました。
私のツボを知っているかのように揉んで、乳首を指の間にはさんで優しく刺激しました。

 

の人の愛撫でこんなに感じてしまうなんて思いませんでした。
先生におまんこ、看護婦さんに胸から脇の下を揉まれ・・・「ハッ~~ン、ファッ、ウフ~ン」どうしても声が出てしまい体をよじらせ腰を前後に動かしてしまいました。
動かしちゃいけないと思っても自然に体が反応してしまい、主人に抱かれている時のように腰を何度も何度も突き出してしまいました。

 

うしました清水さん、どこか痛いんですか」などと分かっているのに意地悪な質問をしました。
先生が「後でもっとよく調べましょう」と言いながら別の部屋へ行ってしまい、私が診察台から降りると、看護婦さんから説明があり・・・。
「今見た限りでは問題はないようだけど、覗いたり指で触っただけではおまんこの奥の方までは分かりません。周りがかぶれた場合、奥のほうに悪い病気があることがよくあります。先生のペニスで膣の奥の方を調べる検査がありますが、受けておいた方が良いと思います」
「え~、ペニスで調べるって、ペニスを入れるんですか?」
「はい勃起したペニスを膣の奥まで入れて。触ったり、見ただけでは入口の辺りしか分かりませんから」
「穴の奥の方まで調べるんですか。ということはあれを入れるんですか」
「はい、勃起したちんちんを入れて穴の中をよく調べます」
「ということはおちんちんをおまんこにはめるんですか」
「はい、勿論勃起して硬くなったちんちんを入れます」
「それで中で動かすんですか」
「はい、動かしてよく調べます」
「でも、そんなことしたら男の人って発射してしまいますよね~」
「射精もします。射精したときペニスがビクンビクン跳ねますよね。そのときの膣の反応も調べます。コンドームはつけません。生で中出しします。おまんこの中に出しますよ。射精するときビクンビクンと勢いよく放たれた精液を受けて止めてどう反応するか、痛みとか無く、気持ちいいようなら心配ありません」
「でも中に出されて、精子を中に出されて大丈夫かしら」
「心配ないわよ、今日は清水さんは安全な日だから」
「でもなんだか恥ずかしいし、私、入れられるととても大きな声出しちゃうんです」
「大丈夫よ。他には誰も居ないし、私も一緒についてるから。ペニスを入れて、膣の壁の硬さや、ピストン運動をした時、おまんこがどう反応するか調べます」
「でもそんなことされたら、私感じやすいし、いっちゃったらどうしよう」
「いいのよ、遠慮しないでいっちゃって。そういう人結構いますよ。皆さん、声出したりとか、先生と一緒にいっちゃたりとかするけど、外には聞こえないから大丈夫。私も一緒にいますから仕事ですから」
「看護婦さんが見てるんですか?なんか恥ずかしい」
「だいじょうぶよ。特別な検査だから一度受けておきましょう」
「はい、じゃーお願いします」
「途中でいろいろ質問しますけど、恥ずかしがらずに正直に答えてね。これはあくまでも検査ですから」
「はい、わかりました」
「途中で止めたい時は、言えばいつでも中止しますからね」別の部屋に案内されるとそこにはダブルベッドが置いてありました。

 

査の前ににシャワー浴びて。ここがシャワールームよ。後から先生も行くから」言われるままに私が先にシャワーを浴びていると先生が入ってきました。

 

も身につけてなく全くの裸です。
思っていた以上に筋肉質の体でした。
先生はいきなりザブンと湯船に浸かり、私の体をじっと見ていたので、私は恥ずかしくなり後ろ向きになり体を洗っていると・・・「清水さん、凄いナイスバディーですね。お尻がとっても可愛いですね」
「イヤーン、見ないでください」
「僕が洗ってってあげます」と言って先生はボディーシャンプーを手に取りおっぱいにタッチしてきました。

 

ぐに乳首が固くなり・・・「ハッ、はあーん、いや、」その次は後ろ向きで浴槽のヘリに前かがみになって両手をつかせ、足を左右に開かされ、お尻を突き出す格好にされました。
ボディーソープを手に取り、両方のお尻を撫でまわした後、お尻の穴を指で責められると恥ずかしくて・・・。
「先生そこはやめてください。恥ずかしい」そして、今度は手をおまんこの方にまわしてきて、最初はヘアーの部分を洗ってくれたあと、花びらを1枚1枚丁寧に洗い、指を穴に差し込み、こねまわしました。

 

は「いやいや」と言って腰をくねらせ、逃げようとしましたが腰を押さえられ好きなようにされてしまい、またお尻を突き出す姿勢をとらされました。
先生は最初お尻の穴を撫でていましたが、指を滑らせ大事なところをまさぐりました。
「ア~ン、いや、だめ~ん、やめて」先生が私のお尻に腰を押し付けたので、硬くなった先生の大砲が私の割れ目に沿って密着しました。

 

はジ~ンと痺れてしまい、動けませんでした。
「今度は僕のを洗って下さい」先生は立ったまま、私は座って「失礼します」と言ってボディーソープを手に取り、先生の半立ちになったペニスを洗い始めると、私の指の中でどんどん大きくなってしまいました。
「どうです、逞しいでしょ」
「すごいですね。私、主人のしか見たことないです。主人のは固くなってももっと小さいんです」びんびんにおっ立った肉棒を両手で撫でていると、先生は私を立ち上がらせ抱きしめ、キスをしてきました。

 

くなったものが私のヘアーの部分に当たり、私は思わず腰を引きましたが、先生は私のお尻を引き寄せ、構わず堅くおっ立ったおチンポを私のヘアーのあたりに強く押しつけ、私の耳元で囁きました。
「こんなに元気になってしまいました。後で、清水さんのこの可愛いお口でいろいろして下さい」
「はい。でも先生のすごい」
「あとでこれでいろいろ調べてあげますね、お尻の穴も舐めていいですか」
「アッフッ~ン、イヤッ、恥ずかしい」
「恥ずかしくなんかありませんよ。お尻の穴と前の穴もたくさん舐めてあげますよ。可愛い花びらも舐めてあげますよ」
「はぁ~ン、いやっ、先生、いやらしい・・恥ずかしい」
「どうです凄いでしょう、後でこれを清水さんのおまんこに入れさせて下さい」と言いながら、先生が私の右手を固くなった砲身に導き握らせました。

 

い!先生のおチンポはお腹にピッタリつくぐらいに反り返っています。
「これを清水さんのおまんこで優しく包んでください」
「ヒッ、ハ~ン、でもこんなの入れられたら私変になっちゃう。イヤッ、怖い」
「大丈夫ですよ。少しずつゆっくり入れますから。でも本当は僕のチンチンで思い切り突いて欲しいんでしょう」
「イヤ~ン、知りません」
「でも本当は、おまんこに入れて欲しいんでしょ。清水さんの濡れたおまんこに入れられるなんて最高です。後でゆっくり突かせて下さい、そして穴の一番奥に出させて下さい」
「イヤ~ン、恥ずかしい・・・先生、でもたくさん可愛がって、でも私のおまんこで発射できますか?」
「大丈夫ですよ。顔もこんなに可愛いし、穴の締まりも凄くよさそう」そんな猥褻な言葉を囁かれると一段と感じてしまいました。

 

分でもおまんこがジーンと熱くなって濡れてくるのが分かりました。
右手でオッパイを揉みながら、左手で私の頭を抱きよせ、キスをして舌を入れてきました。
私も舌を絡ませ、右手で先生の硬くなったおちんぽを擦っていた時、ドアーを開けて看護婦さんが覗きました。

 

うです?シャワー浴びました?」私はびっくりして慌てて離れようとしましたが、先生がキスをしたまま放してくれず、感じてしまって力が入りませんでした。
「あらー、二人とも凄い、先生ももうそんなになっちゃって、検査の前に出しちゃ駄目ですよ。ま~、清水さんもすっかりその気になっちゃって、やっぱり人妻さんは握り方が上手ね。後はベッドの上でどうぞ」二人がベッドのある部屋に帰ると看護婦さんが・・・「先生、どうでした?」
「凄くスタイルがいいし、感度も凄くいいですね。オッパイもお尻も問題ありません。性器も入口のあたりは問題ありませんが、後は奥の方を調べさせて下さい」看護婦さんが・・・「いくつかお聞きしますね、正直に答えて下さい」
「はい」
「今までの男性経験は何人ぐらいですか?」
「主人が初めてでした。主人以外としたことはありません」
「じゃー、ご主人以外の、おちんちん見たの初めてですか?」
「はい、普段のまま小さいのも、おっ立ったのも見たことありませんでした」
「どうでした清水さん、先生のあれ」
「ええ、すごく立派なんで私びっくりしちゃいました。すごく大きくて、硬くて」
「どうご主人のと比べて」
「主人のはおっ立ってももっと小さくて短いんです。私、主人のだけしか見たことなかったので、男の人のおちんちんがこんなに大きくなるなんて知りませんでした」
「週に何回ぐらいするんですか?」
「新婚の頃は毎日でしたけど、今は2ヶ月に1回位しかしません。主人は仕事が忙しいし淡白なんです」
「いつもコンドームは使うの?」
「いいえ、いつも生で中だしです。主人が生で中出ししないとセックスした気がしないって言うんです」
「ご自分でオナニーはしますか?」
「いいえ、したことありません」
「どこが一番感じますか?」
「私、体中性感帯みたいで、どこでも触られるとダメなんです。「特に、どこが感じます?」
「やっぱり、おまんこです。あと胸、脇の下、恥ずかしいんですけど・・お尻の穴が」
「お尻の穴ですか」
「はい、お尻の穴を触られたり、舐められたりするともうだめなんです」
あと、「フェラはするの?クンニもするの?ご主人ははめてから何分ぐらい突くの?」などと、恥ずかしいことばかり聞いてきました。
「それでは検査を始めましょうか。清水さんも緊張しなくていいんですよ」ベッドの端に座った私を先生が左手を私の肩にまわして私を抱き寄せ、キスしてきました。
看護婦さんが見ていると思うと恥ずかしくて、最初はちょっと抵抗しましたが、先生が舌を入れてきたので私もそれに応えて舌を差し出して絡ませていると、先生が右手で私の胸を触ってきました。「アッ、ダメ」先生の右手がお腹から太ももの間へ通り、優しくヘアーを掻き分け、大事な部分に軽くタッチしてきました。
看護婦さんが私の右手を先生の固くおっ立ったチンポに私の手を導きました。もうボッキン、ボッキンになってました。私は軽く握りましたが、看護婦さんが私の手に両手を重ね、ギュッと力を入れたので私の手の平が先生のおチンポに密着してしまいました。「どう?暖かいでしょ」
「アッン、はい」
「いつもご主人のをどうしてるか教えて下さい」と言われ、最初は亀頭の辺りをすっぽり握り、そのあと竿の部分を軽く握り、ゆっくり手を上下に動かし先生の硬くなったのを擦ってあげました。
ひと擦りごとに先生のが大きく固くなり、私の小さな手では指がまわらないくらいでした。「ワー、二人とも凄い、恋人同士みたい、羨ましい」と看護婦さん。
先生はキスをやめ・・・「君もそんなの着てないで脱いじゃえば」
「はい、でも~、清水さん私も脱いじゃってもいいですか」私はちょっとびっくりしましたが、「はい、どうぞ」看護婦さんも、ブラジャー、とパンティーを脱ぎ、三人とも生まれたままの恰好になってしまいました。
看護婦さんが、「先生の感度を高めるために色々していただきますね。先生が仰向けになりますので、いろいろサービスしてあげて下さい。先生の乳首とか大事なものをお口で可愛がってあげて下さい」ちょっと恥ずかしかったけど云われるままに私が腹這いになり、仰向けになった先生の乳首を舐めてあげました。
そして硬くなったものを頬張りました。肉棒が一段と固くなったので、焦らすように亀頭を避けて袋や竿の周りをチロチロと舐めました。「あらっ、人妻さんだけあってお上手ね、いつもご主人のそんなふうに舐めているんでしょ」おチンポの根元からずーっと先まで舐め、亀頭全体を頬張り、頭を動かし、ちょうどHの時に女性の花園に男性の肉棒が出たり入ったりするようにおチンポをお口に出し入れしました。
指の先で袋をさわさわっと撫でると、先生が・・・「もうやめて下さい、そんなにされると出ちゃいます。仰向けに寝て下さい」キスをされオッパイを揉まれました。
指で太もも撫で、熱く疼いているおまんこの周りもさわさわとタッチしてきました。「もうこんなに濡れてますよ」
「イヤッ、ウフ~ン、恥ずかしい。おまんことお尻の穴はダメ・・恥ずかしい」全身を手で愛撫しながら舐めまわしました。
仰向けで膝を頭の方に持ち上げられ、お股を大きく開かされ、看護婦さんにしっかり押さえられてしまい、私のおまんこは先生に丸見えです。先生がおまんことクリトリスの辺りを舐めました。「どうですか、くすぐったいですか?」
「はっ、はい」そしてお尻を少し持ち上げ、お尻の穴を舐めました。
主人にも舐められたことがなかったけど、とても気持ち良くて感じてしまいました。「ア~ン、ハッフ~ン、いや、いや~ん」看護婦さんが私の両方の足首を持ち、お股を開いてお腹の脇に持ち上げて押さえ、先生が私のお股の間に入ってきました。
私に体を重ね、優しくキスし、おっぱいを両手で揉み上げながら、熱く硬くなった竿の先端で私の割れ目を擦りました。右手でおチンポを持ち、すぐにはハメずに私を焦らすように花びらを左右によけ、おまんこを上下に何度も擦りました。なかなか入れてくれないので私は我慢できなくなり・・・「ア~ン、イヤン」
「どうして欲しいの?」
「イヤン、恥ずかしい、して、して、早くン~」
「何をするの?」
「入れて、入れて下さい。早く、はめて~ん」
「何を入れるの?」
「先生のおチンポ」
「どこに?」
「私のお、おまんこに、濡れたおまんこに、入れて~ん」
「先生もうそろそろ入れてあげて下さい、もう充分濡れてます」
「清水さん、入れますよ、失礼します」
「はい、どうぞお願いします」先生の肉棒が私の秘肉に分け入ってきました。
すごい、太い、熱い。先生はゆっくりとピストン運動を始めました。「どう先生、清水さんの穴?」
「すごいおまんこが吸いついてくる、絡みついてくる」
「痛くないですか?」
「アッ、ハア~ン、ハッ、はい全然」
「気持ちいいですか?」
「ええ、すごく気持ちいい」
「ご主人と比べてどうですか?」
「ぜんぜん違う先生の方がずっといい」
「ご主人は入れてから何分ぐらい持つの?」
「はいっ、いつっ、いつも、はぁ、はぁ、いや、だめ、ファ~ン、やめて」先生が腰の動きを少し早めたので看護婦さんの質問に答えられなくなってしまいました。
「痛くないですか?」
「もっともっと奥まで」
「奥までなんです?」
「由希の奥まで、おまんこの一番奥まで入れて」
「ご主人のよりいいですか?」
「イイッ、イイッ、主人のより大きい、もっと奥のほう、そこそこ」
「やめてもいいんですよ?」
「ハッ、ハッ、いやン、やめないで」先生は二人の胸とお腹をぴったり付けて、左手を右肩の上から頭の下にまわし、左手を頭の下で押さえ、左の頬を私の頬に密着し、私はがっちり固定されてしまいました。
もう全く抵抗出来ず、先生の好きなようにされてしまいます。右手でオッパイを揉みながら、耳元で猥褻な言葉を囁きました。「素敵なおまんこですね、僕のちんぽに絡みついてる」
「いや、恥ずかしい」先生はギョデン、ギョデンに大きく、硬くなっておちんちんを私の穴に入れたり出したりしてきました。
「そんなに閉めないでください、もっと優しく包んで」
「いやん、私絞めてません。ごめんなさい、自然に締まっちゃうんです」
「ご主人にもいつもこんな風に入れてもらってるんですか?」
「主人とは滅多にしません」
「僕のとご主人のとどっちが大きいですか?どっちがいいですか?」
「先生の方がずっといい」
「君もよく観察しといてね」
「わ~すごい、二人ともすっかりその気になって盛り上がっちゃって」・・・と言いながら、看護婦さんが二人のお尻の方に回り、結合部分をのぞき込みました。
「すっごい、いちばん奥まで入ってる!先生のペニスと清水さんのおまんこサイズもぴったりみたい!先生、どうです清水さん」
「最高、こんな穴に入れたの初めて。キューキュー締まってくる」
「どうですか清水さん、気持ちいいですか?」
「はい、気持ち良くって・・私、変になりそう」先生は入り口の辺りで5回出し入れした後、ぐっと腰を突き出し一番奥まで入れる。
これを5~6回繰り返した後、今度は浅く4回つついた後、深くはめ込むを5~6回繰り返して深く入れる。次は3回浅く、そして深く、2回浅く、そして奥まで、1回入口で、そして奥まで。話には聞いていた5浅1深の方です。これをやられるとほとんどの女性はいってしまうそうです。私も先生のペースが分かったので、それに合わせ深く入れて来る時は私もお股をいっぱいに開き、思いきり腰を突き出しました。最後は浅いのは無しで、毎回入口から奥まで激しい攻撃です。私の腰も自然に動いて「あっ、いや、ハッハッ、ふぁーんふぁーん」などと喘ぎ声が出てしまい・・・「先生ダメ、イヤッ」
「素敵なオッパイですね、乳首がこんなに堅くなってますよ」
「どうです僕のチンポ、痛くないですか、痛かったらやめますよ」
「いいっ、いいっ、痛くない、もっと、もっと、アッハ~ン、イヤッ、ダメッ、やめちゃだめ~ん、あ~ん、気持ちいい」
「どこが気持ちいいの」
「イヤ~ン、恥ずかしい」
「止めてもいいんですよ」先生は意地悪く、「教えて下さい、教えてくれないとやめますよ」と言って突くペースを落としてしまいました。
「いやっ、ダメ、止めないで、アッ、ダメッ、いや、恥ずかしい、由希のおっ、おっ、おまんこ、おまんこ気持ちいい、おっ、おっ、おまんこ~気持ちいい」
「清水さんのおまんこどうなってるの?」
「ぬっ、濡れてるビチョビチョに濡れてる、先生に入れられてます!先生の熱いおちんぽで突かれてる~、由希、由希、先生にやられてます」
「どうです、僕のちんちん、どうなってるの?」
「いいっ、いいっ、気持ちいい!堅くなってます、太くなってます、私の穴の中でおっ立てる!」
「どうして欲しいの?」
「もっと突いて、由希のおまんこ、由希の穴の中にいっぱい出して!ごめんなさい、私もういきそう」
「まだいっちゃダメだよ」先生はペースを落としました。
「いや、止めないで、お願い先生も一緒にいって。もっと、もっと!」
「もっと、なんなんです?」
「もっと突いて、もっともっと」
「どこを突くんです?」
「イヤッン、意地悪、オッ、オッ、おまんこ~~~~~ンッ」
「うっ、う~~ん、うっん、ウッ、ウッ」
「ハッ、ハッン、ハッアン、ファーン、ハン、ハン」先生の腰に手を回してお尻を引き寄せ、自然に腰が動き、先生の腰の動きに合わせておチンポがおまんこの一番奥まで入るようにお股をいっぱいに開いておねだりしました。
「イヤ~~ン、お願い、ウッ、ウッ、ハッ、ハッン!由希をいかせて」
「ウッ、ウッ、いいですか、ピッチを上げますよ」
「ア~ン、そこ、そこ、はい、お願いします。もっと、もっと」先生が腰を激しく前後に振りピストン運動の動きを速めました。
「うっ、うっん、ウッ、ウッ、おら、おら、気持ちいいだろう」私のおまんこは先生の太く硬い肉棒で激しく突かれました。
「アッ、先生、いい、いい、素敵、もっと、もっと」我慢しようとしても声が出てしまい、先生の背中に手を回し、しっかり抱きつき、お尻に足を回し、しがみついて夢中で腰を突き出すと、先生の硬くなったものが私の花園の一番奥まで入ってきました。
「先生凄い、イヤ、ファーン、先生、先生、もっと、もっと」
「二人ともまだいっちゃだめよ。もう少し頑張って」
「清水さんいく時は一緒にいきましょう」
「はっ、はい、お願いします。私がいく時、先生も一緒に行って、ビクンビクンって、私のおまんこの中でいって~~ん。アッ、ハア~ン、アッ、そこそこ、もっと奥まで」二人のあえぎ声が一段と大きくなり、腰の動きが一段と早くなって来ました。
看護婦さんが、「もういいですよ、好きなようにして」
「イヤッ、いや~~ン、もう駄目、私いっちゃいます。もうダメ、いくっいくっ、アッ~ン、いく~~~ん」先生に抱きつき、弓なりに仰け反りました。
二人の息づかいが一段と激しくなってきました。先生はエンジンを全開にして、私のおまんこを突いてきました。「ア~ン、ダメ、イヤッ、私いきます行きます、ごめんなさい」
「清水さん、いくぞ、いくぞ、出るよ、出すぞ。おまんこの中に出すぞ!」
「ヒィッ、ヒィー、はい、一番奥に~~出して~~ん!オーッ、おーーーっ、うーっおっおっうーーーン」
「いくぞ、いくぞ、オラッ、オラッ、だすぞ、ヴォーヴォー」
「たっ、たくさん出して、早くお願いアッハアっ~~ンいくいく~~ン!いい、いい、だめ、だめ、いく、いく」
「ヴォッ、ヴォ、オウッ、ウオッーーーーウオーウオー」先生のあえぎ声が大きくなりました。
「ヒィ、ヒィ、オッ、ハッ、アァ~ン、アァ~ン」
「いくよ、いくぞ、清水さん出るよ、出すぞ」
「きて、きて、先生、いく、いく~ん、アッ、センセイ、ダメ、いく~~~~」先生は激しかった腰の動きをピタリと止め、一番深く奥まで入れ、私をぎゅっと抱きしめました。
いよいよ発射です、先生が精液を私のおまんこの一番奥に放ちます。「ウッ、ウッ、ウフン、フッン、フッウン~~~」と先生。
「ヒィーッ、ヒィーッ、ファン~~ン」私も先生が発射するのが分かったので腰を持ち上げ仰け反ると、先生も我慢できずにおちんぽを私の穴の一番奥に押し込み射精しました。
いよいよ発射です、爆発です。ビックン、ビックン、ビクン、ビクン、ビク、ビク、びゅっ、びゅっ、びゅっ、と先生の生暖かい白い精液がはじけ子宮の入り口にあたるのが分かりました。ビックン、ビックン、ビクン、ビクン、ドピュッ、ドピュッ、ビュッ、ビュッ。ふわーっと体が浮き上がる感じになり、一瞬意識がなくなりました。最高に気持ち良くなり私はいってしまいました。私のおまんこも先生のおちんぽのビクンビクンという動きに合わせ自然に収縮し、先生の竿を強く、優しく、咥えこみ放しませんでした。男も女もこの瞬間が最高です。私もぎゅっと抱きつき、おチンポが発射するときのビクンビクンと膣の奥ではねる動きを味わい、ブリッジしながらその動きに合わせて、先生の硬くなった竿を、優しく、強く、包み込むように何度も何度もおまんこで絞めてあげました。二人は体を重ね合わせたまましばらく休みましたが、先生は射精した後もすぐには抜きませんでしたので、おまんこをキュッツキュッと優しく包み込むように絞めて、最後の一滴まで絞り出してあげました。先生が私の顔を両手で持ち、優しくキスしてくれた後、私の中からゆっくり抜いてティッシュペーパーで拭こうとしたので、「私にきれいにさせて下さい」と言って、先生を仰向けにして、一度放出したので柔らかくなってしまったおチンポをお口で舐めてきれいにしてあげました。
先生は、「じゃー僕も舐めてきれいにしてあげます」と言いましたが、でも私はすっかり濡らしていたし、先生の白い精液が穴から溢れ出しているのが分かっていたので、「自分で拭きますから」と断りましたが、「先生にしてもらって」と看護婦さんが言いました。
先生は私の花園に口をつけ、花びらを掻き分けながら舐めてきれいにし「お尻の方まで濡れてる」と言ってお尻の穴まで舐めてくれました。
「お疲れ様、お二人ともどうでした?」
「素晴らしい。こんなすごい体は初めてです」
「凄い私死ぬかと思った。主人の時とは全然違いました。でもなんか、私恥ずかしい、誰にも言わないでね」
「大丈夫よ、誰にも言わないから。でもほとんどの患者さんがいっちゃいますよ」
「そうですよね~、先生のテクニックとおチンポすごいんですもの」
「どうも失礼しました。大丈夫です。特に問題ありません」
「私の方こそ、乱れちゃってすみませんでした。どうもありがとうございました」
「念のため、また時々この検査をしましょう」と言って、先生が部屋を出て行きました。
その後看護婦さんが・・・「清水さんの恍惚の表情とてもよかった。とてもきれいで素敵でしたよ」
「えっ、ほんと、嬉しい、でも皆さんけっこうこの検査を受けるんですか」
「はい、人妻さんだけじゃなくて、独身の女性とか、女子高生も受けますよ」
「え~、高校生も」と私は驚き、「女子高生に入れちゃうんですか?本当にはめちゃうんですか?」
「最近の高校生はみんな性体験はしてますから。フェラとかすっごく上手だし自分の方から腰動かしたりして先生もじきに出ちゃいます」
「高校生にも中に出しちゃうんですか?」
「もちろん中出しですよ」
「でも初めての高校生もいるんでしょ?」
「はい、たまにですけどね、処女の子もいますよ。高校生に限らずバージンの子って最初は少し抵抗するけど、私と先生にあちこち愛撫されると感じちゃって抵抗できなくなっちゃうんですよ。私は女だし、もう長くこれをやってるからこの人はどこが弱い感じるってみると分かるのね、だから私に責められるとみんな感じて力が抜けちゃうんですよ。私も内緒だけどそれを楽しんでるんです。初めてでもハメられるとみんな気持ち良くなっちゃうみたいで、検査の後は、『またお願いします』なんて言って喜んじゃって。先生も『高校生は締まりがいいから最高』なんて言いながら楽しみにしてるんですよ」
「看護婦さんは見ていてどうなの?」
「それは私も興奮しちゃいますよ。私、他の人がHしてるの見るの好きなんです。いつもおまんこ濡れ濡れになっちゃって、パンティーがグチョグチョになっちゃうから脱いじゃったんです。いつもシャワー浴びてから帰るんです」
「見てるだけで可哀想。私もして欲しいなんて思わないんですか?」
「先生とはしませんよ。仕事ですから。でも、特に今日は二人とも凄いんだもの私も仕事とはいえ興奮しちゃったわ。そりゃー、私だって女ですもの。もう濡れ濡れ、これから彼とデートよ。なんだか今夜は思いっきり燃えてちゃいそう。一晩中可愛がってもらうわ」これからも時々この検査を受けるように言われ、こんな素敵な検査だったらまた受けてみたいなと思い、次の月の予約を取りました。
また先生と看護婦さんに検査してもらえると思うと嬉しくて、わくわくしながら家に帰りました。もちろんこの話は主人には内緒です。

 


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ドMの私が夫とおじさんの両方に抱かれてSMチックなプレイをしちゃう体験談

読了までの目安時間:約 42分

ドMの私が夫とおじさんの両方に抱かれてSMチックなプレイをしちゃう体験談【イメージ画像2】

 

」はあるといえばあるけど、包み込むような満たしてくれるようなものじゃない。
結婚してからしばらくはまじめに夫婦生活を送っていたのですが、ある日元彼に呼び出されて…嫌いで別れたわけじゃないから自然にそういう雰囲気に。
旦那以上に慣れ親しんだ関係。

 

れよという間に脱がされ、彼の指が一番敏感なところに触れる。
「もうこんなになってるよ。待っててくれたんだね」あとは無我夢中で彼を迎え入れ・・・罪悪感はまったくなかった。

 

んな関係が何年も続いた。
そんな私に強力なアイテムが!PCと携帯。
彼との関係を続けながら出会いを求めてさまよった。

 

ても嫉妬深い夫がいると逃げたくなるのは当たり前。
私は夫の道具ではない。
いつでも「女」を感じていたいし、感じさせてほしい。

 

が、たまに男の人と飲みにいくことがあり夜遅く帰宅すると「怪しい!これから点検するぞ」といって裸にされ、アソコの匂いをかがれる。
気分が乗らないときはそのまま無罪放免だが、火がつくと止まらない。
そのまま突っ込まれぐいぐいと犯されてしまう。

 

んな遊びままならない日々が続いていた。
夫の仕事柄、家に客が来てそのまま遅くまで飲むことが多いが、いつもは早く帰れと言わんばかりにさっさと片づけを始めてる。
目的はただひとつ・・・でもその日は違った。

 

さん、きれいだね。」かなり中年の脂ぎったオヤジだが、一年に何千万円もの仕事をくれる大事な取引先。
多少の我慢はしないと夫の仕事が行き詰ってしまう。

 

っと隣りに座り、手を握って離さず自分の方に引き寄せようとする。
お酒がどんどん注がれ、彼の手は内股に・・・「綺麗だね」と何度も耳元でささやきながら甘噛みをする。
「何とかして」と夫に目で訴えても、いつもはそんなことを許さないのにニヤニヤと笑って見ているだけ。

 

いつは出会い系で男を引っ掛けて遊んでる悪い女なんですよ。お仕置きをしてもなかなかビョーキが治らなくてね」などと言い出す始末。
「そりゃお前が悪い。ちゃんと可愛がってあげてるのか?」
「可愛がるもなにも・・・男としてのけじめをつけないと」
「こりゃ男が放っておかない女だよ。お仕置きが足りないんじゃないか?」
「気丈な女なんですよ。抱かれていても別の男のことを考えてる時がある」確かにその通りかもしれない・・・ココロは自由だ。

 

んなの許してるようじゃお前は根性なしの甘ちゃんだな。今晩、ゆっくりと教えてやるよ」家にいるときはいつもズボン。
彼の手は行き場を失ってしまったが、それにめげずにだんだん這い上がってきて、胸をさわりだした。

 

の人にさわられるのは嫌いじゃないが、夫がいる前ではさすがに緊張してしまうし、罪悪感もかなりある。
相変わらず夫は見ているだけ。
「俺ちょっと気持ち悪くなってきたから外の空気吸ってくる」と夫。

 

ってよ!一人にしないでよ!」
「お前はうるせーな。こんなときにすいませんね。ゆっくりしてください」これからどうなるのかと思うと胸の鼓動が激しくなる。

 

が出て行くとオジさんに抱きしめられてきつくキスをされる。
「奥さん、いいよね」黙ってうなずくと手を引かれ寝室へ・・・「ここであいつに可愛がられてるんだね。
今日は俺のものだよ。全部忘れて楽しもう」いつもの寝室がまるでラブホテルのように感じてしまう。

 

願いだから、こんなところでいやよ。」軽く抵抗したがそのままベッドに押し倒されてしまった。
このままされてしまうのかと思ったら、丁寧に着ているものを脱がし始め、優しいキスをくれる。

 

、髪の毛、首、胸元、そして唇・・・「いい香りだよ。それに素敵な下着を着けてるんだね。脱がすのがもったいない」一つ一つ感じるところを探り当てるような愛撫は今まで体験したことのない世界。

 

がて最後の一枚が足から抜き取られ、オジさんも全裸に。
「可愛くて食べちゃいたいよ」オジさんの舌が身体中を動き回るとどうにもならなくなり声が出てしまう。
やがて指で広げられ、熱い舌が私の中に・・・「あいつのおもちゃなのに、ピンク色でとってもきれいだよ」あくまでも優しくじっくりとした愛し方に私はびしょびしょになってしまった。

 

の大きなものをお口に咥えされられるともうたまらくなって、腰に手を回してより深くしゃぶり始めると彼はびっくり。
彼は私を四つん這いにさせ、そのまま入ってきた。
彼に貫かれながら、こんなに優しく扱われたのは初めてと思っていると、玄関のドアが開く音が!夫だ!「帰ってきっちゃった。だめよ!お願いやめて」しかしオジさんは容赦なく私を責めたてる。

 

がて寝室のドアが開くと全裸の夫が入ってきた。
「お前がここまでスケベとは思わなかった」
「ほーら奥さん~~愛しの旦那さまだよ」オジさんが乳房を鷲掴みにし、激しく突き上げながら旦那を手招きする。
「この淫売女の味はどうですか?」
「こりゃとろけるような○○○コだ。すげー気持ちいいぞ」血走った目をした夫がベッドに座り、私の髪の毛をつかんで叫びだす。

 

られまくってよがってんじゃねーよ。おい!俺も我慢できないから何とかしろ!」オジさんに貫かれ、四つんばいになったまま夫の股間に顔を寄せ、硬くなったペニスを口に含むと夫の腰がぴくぴくと震える。
「おしゃぶりが好きなわりには下手だな・・・もっと口唇全体を使うんだよ」そういってつかんだ髪の毛をぐいぐい引っ張りながら腰を振り出す。

 

んなの咥えたらこっちもじゅくじゅくになってきたよ」後ろからはオジさんがつながったまま、後ろから乳首やクリトリスを摘んで楽しんでいる。
3Pは夫の究極の夢であった。
フツーのSEXに飽きてくると、「3Pやりてー」と口癖のように言い出すが、「相手はどうするの?他の人に抱かれてもいいの?」と聞くと黙り込むのが常であった。

 

かし・・・オジさんとどんな取引をしたのかわからないが、現に私はオジさんに抱かれている。
夢が現実となった夫の興奮具合はペニスの硬さでよくわかる。
だが、他の男に抱かれながら、夫のものをしゃぶらされるなんて、いくら私でももう限界・・・気がおかしくなりそう。

 

さん、いい具合だ」オジさんがもっと深く侵入しようと腰を引き寄せる。
しかし先に果てたのは夫・・・「すいません。もうだめだ・・・」と夫のうめき声体内に熱いものを期待していたのにいきなり口の中に出されてむせてしまった。

 

カ野郎、全部飲むんだよ!」
「だらしがない奴だな。さあ続きだ。奥さん、中に出しても大丈夫なんだよな」オジさんは再び私をベッドに寝かすとそのまま正常位で進入してきた。

 

元で「素敵だよ。可愛いよ」とささやきながら、優しく一番深い位置を確かめながら突いてくる。
「お願い!もっと激しく!」自分でも信じられないくらい興奮してオジさんに抱きつき腰を振りながら、何度も何度も気持ちのよい波に身を任せているとついに熱いものが!そのままぐったりと眠りについてしまった。

 

がつくと紐付きの首輪をされていた。
「この女は雑に扱えば扱うほどいい具合になってくるんですよ。存分にどうぞ」私はM女かもしれないがプライドまでは捨てていない。

 

んなことするなんて・・・あなた・・・やめさせて・・・」妻として夫を満足させるために努力をしてきたのに犬みたいに首輪をされるなんて・・・でももっと感じたい、体験したことのない快感を探したい。
「このまま風呂に行くんだ」犬のように四つん這いになって、オジさんに紐を引かれてお風呂場に。
「お清めだ」と言われ、二人に身体を洗われた。

 

れからおしゃぶりの試験だ。どっちが愛する俺さまのかわかるかな。間違ったらお仕置きだぞ」そのまま目隠しをされて二本のペニスをしゃぶらされてしまった。

 

ちろん慣れ親しんだ夫のものはすぐにわかるが、わざと間違えると容赦ない張り手がお尻に・・・何度も何度も叩かれ、もどしそうになりながらもペニスを一生懸命吸ったが、そろそろ・・・かなと思うと口から引き抜き、交互にしゃぶらせるだけで決して私にご褒美はくれなかった。
「お風呂場の続きだよ」両手をロープで縛られてベットに固定され、オジさんが巨大なバイブを入れてこようとする。
「こんなの入れていいのかい?奥さんぶっ壊れちゃうかもよ」
「これでいつも楽しんでるんです。だからするりと入りますよ」さっきまでのおしゃぶりとお仕置きで十分に濡れているのであっという間に体内に。

 

イッチが入るとものすごい振動が・・・今度はオジさんのものを咥えさせられシックスナインの体位に。
夫は後ろからアヌスを舐めはじめ、指を挿入してきた。
「そこは・・・だめ。だめ!」いくらイヤイヤをしてもとろけさせられた身体は自然に受け入れてしまう。

 

いません。今度は俺がいだだきます」バイブが引き抜かれると、足が大きく広げられ夫が一気に入ってきた。
いつもの「もの」なのに全然違う快感が全身を襲い、震えが止まらない。

 

してオジさんが私のお口に入れさせたまま、夫とつながっている場所を剥いて舐めだす・・・いつしかベッドに括られた両手が解放され、夫の上に乗せ上げられて、仁王立ちしているオジさんのものを咥える。
激しく突き上げられ夫のさらなる硬直を感じると今度はオジさんに抱えられ、そのまま貫かれてしまう。
「すごいよ、もっと感じろよ」と夫が後ろからバイブで乳首やアヌスを刺激する。

 

ん・・・すごすぎる・・・感じちゃう・・・」
「そりゃ・・・もっと咥えるんだ・・・」こんなことがまたもや交互に繰り返され、やがて二人の体液がたっぷりと私に注がれた。
3人でぐったりとなってそのまま朝を迎えた。
気がつくと男達はさっさと身支度をして寝室を出ていた。

 

はリビングにいたが、ものすごく不機嫌そうでイライラしている。
私を見るなりすごい形相で「淫乱女!あの男に抱かれて悦んでじゃないか。クソ女!」と怒鳴り、同時に足蹴りが飛んできた。

 

んなにあいつがいいなら出て行け」さらに足蹴りがエスカレートする。
ここを追い出されたら行く場所もないし息子のことが何よりも心配だ。
昨日の狂った夜は、たまたま学校の合宿でいなかったが、夫が全部話してしまったら、大変だ。

 

識では考えられない行動をとるのが夫。
「お前のかあさんは出会い系で男をゲットしてるんだぞ」と子どもの前で平気で言い放つ。
「ごめんなさい・・・お願いだから許して」とにかく機嫌を取るしかない。

 

めんなさい」ともう一度。
すると夫は、「もう二度と連れてこない。一回だけという約束だったから・・・お前には悪かった」急に優しい顔に変身した。

 

から別れられない・・・でも、すぐにあのオジさんからメールが来た。
「今度は二人きりで会おうよ」会ったら夫に殺されてしまう・・・「ごめんなさい」と一言だけ返事をして、全部忘れるために無視することに決めたが、何度も何度も誘いのメールが来ていた・・・しばらくして、夫が九州へ出張になった。
「お前もついて来い」とさんざん言われたが仕事が、山積みで事務所を空けるわけにはいかないし、それに子どもの世話もある。

 

つものセリフである「誰かに抱かれたらゆるさねーからな」を連発し、行くその日の朝にたっぷりと私をおもちゃにしてご機嫌になったが「今夜、点検の電話入れるぞ。
もしそのときいなかったら、帰ってきてどうなるかわかってるよな」そういって家を出て行った。
仕事を始めようとして動き始めたら、夫のなごりがどろっと出てきてパンツを濡らす・・・シャワーを浴びたはずなのに。

 

ッチモードから生活モードに切り替えて、家の片付けやら伝票整理やらをせっせとこなしていた。
お昼近くになって携帯が鳴った。
ヤバイ・・・オジさんだ。

 

っと無視していたが・・・とうとう電話に出てしまった。
「早くでてよー。今日いないんだろ?お昼でも食べようぜ」夫の予定を把握している…冷汗が出て来た。

 

う会えません。夫に怒られます。わかってください…」
「あっという間に冷たくなっちゃうんだね。そういうつもりなんだ…さびしいな」心臓がバクバクして気絶しそう。

 

ばらく沈黙が続いたが「どうしてもだめ?」
「お願いします…」
「そっか。ふーん」と言って電話が切れた。
やっと普通の自分に戻れたのに…あんなことは一度でたくさん。

 

う思ってしばらくおとなしくしていようと思ったのに誘われるなんて、やっぱり私はどうしようもない女なのかしら。
でもあの日のことを思い出すと感じるけどやっぱり悲しい。
SEXの道具としてだけで生きているわけじゃない。

 

意に玄関の呼び鈴がなった。
確認することもなくドアをあけるとオジさんが立っていた。
すぐにドアを閉めようと思ったが先に足を入れられてしまった。

 

いに来ちゃった。迷惑だったかな」びっくりして心臓が止まりそうになってしまう・・・「お願い・・・こんなことわかったら夫に殺されてしまうから・・・帰ってください」
「冷たいなー。ダンナなんかいないだろ。あの日のことがずっと忘れられなくてさ」無理矢理私の手を引っ張って家の中に入り、ドカッとソファーに座った。

 

当とビール買ってきたからまずは飲もうぜ」オジさんはビールを飲みながら弁当をつまんでいたが、私は何もしゃべることができない・・・「かなり冷たくない?ひどいよなー」
「私はおもちゃじゃないんです。だからもうあんなことはできません・・・」これだけ言うのが精一杯だった。
「あれっきりっていうのかい?それじゃダンナとの取引は終わりだな。せっかく仲良しになれたのに残念だよ」これだけ大口の取引先・・・というか、ほとんどここから仕事が回ってきているのに取引をやめられたら生活していけない。

 

んなに嫉妬深い夫が私を差し出したのはそういうわけなのか・・・「そんなの・・・卑怯です」悔しくて涙があふれ出てきた。
「奥さんが可愛くて惚れちゃってさ。一度だけってお願いして、それならその代わりに二人で・・・って言われたんだよ。その方が刺激的だろうって」
「その代わりにって?それで二人であんなことしたの?ひどすぎる」人に抱かせるなら自分も抱こうと考えたのか・・・なんていう人。

 

はその程度の価値しかない女なんだ・・・と思うと全身の力が抜けていく。
「今さら泣いたって無駄だよ。ずっと俺のものになってくれれば、それで全部うまくいくぜ」まるっきり抜け殻のようになった私は、あっという間にオジさんに抱き寄せられてしまった。

 

めです・・・何度もこんなこと・・・」なんとか押しのけようと必死にもがいてみた。
「全部失って路頭に迷うのとどっちがいい?わかったなら静かにしろ」と口唇を重ねてきた。
オジさんの手が髪をなで、やがて胸から股間へと・・・「やっぱりこんなことだめです。許してください・・・」最後の抵抗を試みる。

 

かってないなぁー。じゃあすべておしまい、さようならだ。どうするか決めるんだ」もうどうにもならない・・・悲しいけどすべてを忘れて覚悟を決めることにした。

 

もさっきまで夫に抱かれていた場所では絶対にいやだ。
夫に悪いとか申し訳ないという気持ちではない。
生活の温もりの残る場所で他の男に抱かれるのがいやなのだ。

 

・・わかりました。でもお願いです・・・ここで・・・抱いてください」
「こんなところで?あそこに大きなベッドがあるじゃないか。ゆっくり楽しもうよ」と言って、私を押しのけて寝室へ入っていき品定めをするようにぐるっと見回した。

 

りゃー二つの枕にパジャマ!なんか艶めかしいな」さっきまで着ていたパジャマをあわててベッドの上からどけようとしたが「こんな子どもっぽいの着て寝てるんだ。
もっとフリフリのレースかと思った」と私のものを手にとって笑っている。
明るいところで脱いだパジャマを見られるなんて顔から火が出るほど恥ずかしくなり、あわてて取り返そうとしたが逆にきつく抱きしめられた。

 

っという間にオジさんは着ているものを全部脱いで、手招きをしだした。
「とっても可愛い。やっと俺だけのものになるんだよ」せめてカーテンを閉めようとすると「余計なことしなくていいから早くおいで」。

 

めです・・・こんな明るいところで・・・お願いです」しかし洋服が一枚一枚丁寧に脱がされ、優しいキスが全身に注がれると悲しい気持ちがだんだん薄らいできた・・・「この前は青い薔薇、今日はピンクの薔薇なんだ・・・相変わらず可愛くてセクシーな下着だね」下着にお金をかけるのは私の趣味・・・しかし夫はそれに隠された部分にしか興味がないので褒めることはまったくない。
いつも脱がすことしか考えていない。
「やっとおとなしくなった・・素敵だよ。押さえつけてしたくはない。抱いていいよね?」もううなずくしかなかった。

 

にかく早く終わってほしい。
夕方には息子が帰ってくるし、夜は恐ろしいチェックの電話が来る。
ブラが外されて、あらわになった乳首が軽く噛まれると軽い電気が走る。

 

るとオジさんがいきなり立ち上がり、「パジャマを着るんだ。いつもあいつと寝ているようにな」恥ずかしいが言われるとおりにパジャマを着て横になると優しく抱き寄せられて、「普段通りの君を抱きたいんだ。
パジャマ姿も素敵だよ。いい匂いがする」と耳元でささやきながらパンツを足から抜き取り、股間に指を滑り込ませて私の中に指を沈めようとする。

 

く潤った私の泉はするりとそれを呑み込んだ。
「あららびしょびしょじゃないか。もしかして期待してたの?」
「そんなことありません・・・いや・・・恥ずかしい・・・」
「脱がすのもったいないけどいいよね」せっかく着たパジャマが巧みに全部脱がされてしまい、オジさんが股間に顔をうずめる。

 

るくてよく見える。ますますピンク色でグチョグチョになってるよ」と舌でかき回すテクニックとすべてを吸い取りそうな激しさで私を責めたてる。
「きれいだなんて言わないで・・・もう見ないで」敏感な突起を強く吸われ、指で激しく深く愛撫されるとあの快感が襲ってくる。

 

ゃあ、おしゃぶりしようね」夢中になって彼を口いっぱいに奥まで含んで舐めると「すごいよ。
最高だ」やっぱり私は男に抱かれることで自分が生きていることを感じことができる。
どんなに恥ずかしくても不理屈でも必要としてくれる男がいるならかまわない。

 

日は縛らないからね。自由に感じていいよ」オジさんが大きく足を広げて股間に腰を沈める・・・そしてペニスが私に触れるともう待ちきれない。
「お願いだから優しくして・・・」私の中に入ってきたオジさんはこの前とは別人のように優しくしっとりと動き出す。

 

がみつきながらもっと深く受け入れようと腰を使うと「すごい○○○コだ。やっぱりエッチが大好きなんだね」といろんな体位で貫かれてしまった・・・あれからどれくらい時間が経っただろう・・・オジさんは何度も私を求め激しく抱いた。
「ずっと強気だったけどベッドでは可愛く抱かれるんだね。びっくりしたよ」オジさんの腕の中でそうささやかれた。

 

合のいい女に思われたくない・・・甘く見られたくない・・・そう思いながら生きてきた。
いくら必死に働いても、夫からは「この役立たず!お前がやるとトロくてだめだ」
「本当にバカな女のくせに生意気いうんじゃねー」といつも怒鳴られっぱなし。
そして「誰に食わせてもらってるんだ!」の罵声とともにものが飛んでくる・・・機嫌が悪ければ殴られる。

 

れてはいるが、ときどき心底いやになってしまう。
だからいつも気張って負けまいと振舞うくせが自然についてしまった。
「でもいつも気丈なのもいいなぁ。たくさんいじめたくなる」抱かれているときはいいが、終わってしまうと急に虚しくなって、自分が惨めになる・・・「目的は達したんでしょ。
だからもう帰ってください」オジさんの腕をどけてベッドから出ようとするが、がっちり押さえ込まれて身動きがとれない。

 

っかくここに来たのに帰るわけないだろ。今日から俺の女になるんだ。今夜はじっくり楽しもうぜ」急に人が変わったように怖い顔で睨んだ。

 

にかく息子が帰ってきます・・・だから・・・」
「なるほどね、それじゃお前の淫乱な姿を見せてやろうか」"お前"だなんて・・・あんなに優しかったのに完全に別人になってしまった。
なんて卑劣な男・・・断れるわけがない私をこの人はまたおもちゃにする気なのだ。
「時間はたっぷりあるからのんびりさせてもらうよ。それに寝室をじっくり見たいしね」そう言うとクローゼットや引き出しを開けて洋服や下着を引っ張り出し、ベッドの上に並べ始めた。

 

ったい何をする気なのだ。
「たくさん色っぽいワンピースや下着持ってるんだね・・・おっと!こんなセクシーなのもある」大切にしている私のお気に入り・・・ピンクのレース。
数えるほどしか着ていない。

 

にずっと付き合っていた彼にプレゼントされたものなのに、たまにわざと身に着けていても無頓着な夫は何の反応も示さないでいる。
「それはだめです。返してください」
「よし決めた!夜はこれを着るんだ。黒のワンピースとな」いったいどうされるんだろう・・・また不安でいっぱいになってきた。

 

ーなるほどね。こりゃいい」とか、あちこち見ては騒いでいた。
もうどうにでもなればいいと思い、あきらめてぼんやりしていたら急に大声が。

 

ったね。ビンゴ!大当たり!これだよ!」目の前が真っ暗になった。
あの日のバイブが見つけられてしまった・・・それだけではない。

 

のほかにも何本もある・・・紐や手錠も。
「ありゃりゃ・・・かなり使い込んでいるみたいだね。今夜の楽しみが増えた」恥ずかしくて声も出ないし、息苦しくなってきた。

 

まに「コンピュータ部品」として送られてくる荷物がそれだ・・・「いくら気持ちいいからって自分で使うなよ」と言われて、頭に来て捨てたこともあったが捨ててもいつの間にか送られて来てやられてしまう・・・「今夜の楽しみが増えたぞ。
ちょっと外に出てくるが、いい子にしてなきゃお前は終わりだぞ。わかってるよな」オジさんが出て行った後、シャワーを浴びて部屋の片づけをしながら、自分の情けなさを悔やんだ。

 

とのこともそうだが、どうしていつもこうなるんだろう・・・なんで勇気を出して抵抗することができないのか。
結局いつもいいようにされてしまう・・・でも女一人で生きていこうと思っても現実は厳しい。
今の生活はまあまあだし、すぐには捨てられない・・・息子が帰ってきたが、部活でくたくたでろくにしゃべりもせず、夕食後すぐに自分の部屋にこもって寝てしまった。

 

間やこれからのことを考えると息子に対して罪悪感はないとは言えないが、生きていくには仕方ないし、私はいつも女でありたい。
でもでもこんなかたちで抱かれるなんてひどすぎる・・・そう思っているうちにオジさんから「今から行くぞ」とメール。
「はい」とだけ返事を返した・・・玄関を開けておくとオジさんが入ってきた。

 

たせたな。なんだ、その服は?約束と違うじゃないか」
「・・・ごめんなさい。子どもの世話をしてたから・・・これから着替えます・・・」
「そっか・・・いい子にしてたみたいだな。まずは軽く飲もうぜ」普通の精神状態では耐えられない・・・私も勧められるがまま飲み始めたが、しばらくして家の電話が鳴った。

 

だと思います・・・」オジさんの顔が怖くなったが、出ないわけにはいかない・・・「どうしてる?まじめに家にいるじゃねーか。
いいだろう。ちゃんと仕事はやったか?」向こうもかなり酔っているようだ。

 

え・・・うん。あたりまえじゃない」オジさんの視線を感じながらあいまいな返事をする。
「またあとでかけるからな。安心して出かけるんじゃないぞ。俺様の帰りを楽しみに待ってろよ」電話が切れた・・・いつもこの調子だ。

 

んとかごまかすことができたが、今の状況がどうにもならないことには変わりない。
「どうしたんだ?」
「チェックの電話です・・・遊びに行くなっていう・・・」
「なるほどね。騙されてるあいつのバカ面を見てみたいよ。俺がいるとも知らないお気楽野郎のな」勝ち誇ったように大笑いしながら私を見つめる。

 

ろそろ大人の時間だな・・・風呂に入るぞ。用意をするんだ」すでに亭主になったように威張り始めた。
先に入ってもらい、タオルや自分の着替えを用意していると「ぐずぐずするな。お前も入るんだよ」言われるがまま浴室のドアを開けるとオジさんが待ち構えていた。

 

ついキスの後、「二人きりの初夜だから身体のすみずみまで洗ってあげるよ」たくさんのボディソープをまるでゼリーのように塗りたくられ、手のひらで愛撫されるように洗われると身体中が泡だらけになる・・・息子がいない昼間、シャワー浴びるのが面倒なときにここで抱かれることも結構あるので、すけべイスやマットが置いてある・・・マットに横にされるとオジさんが喜んで自分の身体を密着させ乳房をつかんだり、あそこに指を入れて動かしたりする。
「今度は俺を洗ってくれよ」と泡だらけになったペニスを押し付けてくるので仕方なく洗うと「気持ちいいぞ・・・タマ袋や尻もだ」と要求をしてくる。
最後にシャンプーで髪を洗ってくれた・・・男の人にしてもらうのは初めてのこと・・・そして後ろから抱きしめられ、お風呂につかりながら、まるで恋人のようにじゃれあい・・・オジさんの口唇や指が感じる場所に触れるたびに声をあげてしまった。

 

ジさんに言われたとおり、ピンクの下着に黒いワンピースを着てリビングに戻った。
「すごいなー。こんなに素敵だとは・・・さあ飲みなおしだ」今度は私を隣に座らせてすごくご機嫌に飲み出した。

 

んなにセクシーだから記念撮影だ」デジカメと携帯で写真を撮り始めた。
「ほら笑って!足も広げてパンツ見せなきゃ」びっくりして顔を隠そうとしたが酔っているし、どうにでもなれとただ黙ってレンズを見つめてポーズをとった。
「黙っていれば今と何も変わらない。取引だって続ける」オジさんの手がスカートの中に入り、レースのパンツの上からあそこをなでて横から指を入れてくる。

 

つもびっしょりだね」ごつごつした指が抵抗なくするりと滑り込むように入ってくるとたまらず、自然にもたれかかって自分からキスをせがみ、舌を絡めて抱きついた。
「よしよし、やっと素直になったな。いい子にはご褒美をあげなきゃ」オジさんに抱きかかえられて寝室へと向かった。

 

ジさんが来るまでの間にシーツを水色の新しいものにしておいた。
いくらなんでもあのままではいやだ・・・「さっきと違う雰囲気のベッドになったね。それにこの服・・・脱がすのもったいないよ。とってもセクシーだ」すでに裸になっているオジさんが背中のファスナーを下ろすと、ワンピースが足元にするりと落ちる・・・そのままベッドに。

 

肌に新しいシーツの感触がとても気持ちいい・・・「お風呂上りのいい香りがするよ。お肌もつるつるだ・・・可愛い下着がとっても似合ってる」ぴちっとしたブラをしたので外すのに手間取るかと思ったが、あっさりととられてしまい乳首を吸われながらパンツが脱がされた。
「ここもいい香りで美味しそうだ。いただきます」と足が大きく広げられて、オジさんの口唇があそこに・・・指を出し入れされながらぴちゃぴちゃと音を立てて吸われると、恥ずかしくなって頭をどけようとしたが、それがかえってより深くきつく吸われることになってしまう。

 

まらず声が大きくなってしまうと「ありゃ、うるさいな。息子が起きてもいいのか」と意地悪そうに言うが、舐めるのをやめようとしない。
「こんなに濡れてとってもやわらかいぞ・・・昼間可愛がったからほぐれたのかな」いつの間にかバイブを手にしていた。

 

度はこの青いやつで遊んでみようね」
「もうそんなものよしてください・・・このまま素直に抱かれますから・・・」この人にまでいかがわしいものをまた使われたくない・・・夫だけで十分なのに。
「また悪い子になったんだ。それじゃお仕置きだ。きつい罰を与えないとお前はちっとも素直にならないみたいだな」いきなりオジさんが手をあげて顔を叩こうとした。

 

っと思って目を閉じると軽く指が触れただけ・・・でも怖くて涙が止まらなくなってしまった。
「だから最初から素直になればいいんだよ。でも罰は罰だからな」両手をつかまれて後ろ手に手錠をはめられ、赤い紐できつく縛られてベッドに転がされた。

 

願いです。もう許してください・・・いやです」
「相変わらずうるさい女だな。その口をふさいでやるよ」ボールが口にはめられた。

 

前のためにさっき買ってきたんだ。これとな」見たこともない形のバイブや怪しいローション類が取り出された・・・オジさんが足を抱え込んであそこを広げて吸いつき、両手で乳房を痛いほど揉みしだく。
「本当にきれいで美味しいよ。ここはどうかな」敏感な突起を噛んだりつねったりしながら卑猥な音を立てて執拗に舐める。

 

ごいよ、いい子だからごちそうをあげるよ」目の前にあった青いバイブが一気に沈められスイッチが入れられた。
「ぐぐ・・・」ものすごい振動と快感だが咥えされられたボールのせいで声にならない・・・オジさんは抱え込んだ足を一層しっかりと固定し、バイブをもっと呑み込ませようと容赦なく奥へと突いてくる。
「ピンク色のオ○○コにしっかりはまってるぞ。こんなに奥までしっかり咥え込むなんてすげー女だ」突起を噛まれる刺激とバイブの振動がさらなる快感を私に与えるが・・・苦しくておかしくなりそうだ。

 

はお尻の穴、可愛いセピア色だね。ここは開発されてるのかな?」突起をもてあそんでいた舌がアヌスを捕らえ、舌を差し込もうと執拗に舐め回しては指を含ませようとする。
そのおぞましい感触に耐え切れず、もがき逃れようとするががっちり縛られてどうにもならない。

 

ろんな人とセックスしたが、そこは男が触られて感じる場所だと思うし、実際気持ち良くないのでアヌスは断ってきてた。
夫だけは仕方ないのでたまにOKはしてるが、せいぜい軽くキスをされて指を入れられるくらいである。
「ほら、だんだんお花が開いてきたぞ・・・中は・・・オ○○コよりきれいな色してる」気持ちとは逆に・・・揉みほぐされたアヌスにどんどん指が入ってくる。

 

ーこんなに入っちゃった。こっちも少しは経験あるみたいだね。じゃあきつくしてみよう」バイブが動かされながら後ろに差し込まれた指が動かされ始めると、あそこがもっともっと熱くなってきて息ができないくらい苦しくなってきた・・・「ここはぐちょぐちょだけど苦しそうだね。
おとなしくするならボールをとってあげてもいいよ」必死でうなずくとボールが外されたが、真新しいシーツなのに私の唾液と愛液であちこちシミができてしまった・・・「たくさん感じてるね・・・ここがそんなに気持ちいいんだ」
「そんなことない・・・絶対いやです」もうお尻なんかで感じるわけがない。

 

れより大きなバイブをなんとかしてほしいのに・・・「相変わらず強情だね。いつまで強気でいられるかどうか楽しみだ」お口が自由になりホッとしたのもつかの間、オジさんの股間が目の前に・・・咥えろという合図だ。
「手が使えないからといっていい加減なことするなよ」舌と口唇で一生懸命舐めるがなかなかうまくいかない。

 

じめにやれ!いつも奴のものをしゃぶってるんだろ。しっかり舐めないときついのがいくぞ」とお尻を広げてアヌスに強烈なキスをしながら、バイブをさらに奥へと入れようとくいぐいと突いてくる。
もう我慢できない・・・なんとしても終わらせようとストロークを早めた途端、「バカ野郎!なにやってんだ。ていねいにやるんだよ」ペニスが抜かれて顔を叩かれた。

 

うだめ・・・お願いです。早く抱いてください・・・」
「なに?ご主人様に指図するつもりなのか?バカ女、ふざけるな」私をうつぶせにすると容赦なくお尻をたたき出した。
「甘やかしすぎたみたいだな。二度とそういう口をきけなくしてやる」バイブを引き抜くとそのまま私の口に無理矢理突っ込んできた。

 

いしいいだろ。自分の○○○コを舐めてるのと同じだぞ」笑いながら今度はピンク色の螺旋状の細いバイブを取り出してきた。
ネットでは見たことがあるが実際に自分に使われるなんて・・・あまりの不気味さに血の気が引いてきた。

 

れはお尻に入れてグリグリするものだよ。そうすればとっても気持ちよくなるし、相手もできるようになる」相手って?ここに入れる気なのだろうか天井に向かって高くお尻を突き出すような体位にされて、ひんやりとしたローションをあそこからだんだんアヌスまでていねいに塗られ、指が中まで入ってくるとだんだん妖しい気分になってくる。
「硬かったのにだんだんほぐれてきた。痛いといけないからこれにもたくさん塗っておくよ」バイブの先端が触れたとたん、身体が硬くなった。

 

やよ・・・やめて・・・」そう叫んだつもりだが感じすぎて声にならない。
「緊張してるのかな?力抜いてごらん。すぐに楽になるから」かまわず奥へと押し込もうとするがなかなか入らない。

 

りゃりゃまだマッサージが足りないな。もっとほぐさなきゃ」またもや指を入れて掻き回し始める。
「もうよして・・・」
「生意気な女のくせに尻の穴に咥え込んでぎゃあぎゃあ騒いでいい眺めだ。ぐちょぐちょじゃないか。ほれ、またおしゃぶりだ」またお口・・・いつになったら抱いてくれるのか。

 

かしオジさんは休むことなくアヌスを責め続け、喉の奥までペニスを咥えさせられ苦しんでいる私の様子を見て喜んでいる。
このままでは本当に壊れてしまう・・・ペニスをしゃぶるをやめるとぐったりとなってしまった。
「もうおしまいか。強気なお前はどこにいった?」髪の毛をつかまれて顔を持ち上げられる。

 

当にだめなんです・・・もう終わらせて・・・」
「ずっと俺の女になるなら許してやる。いつでも好きなときに抱かせろ」これからはこの人にもおもちゃにされるのか・・・運命にはどうにも逆らえない。
「今日から俺が御主人様だ」後ろ向きにされたままペニスが一気に濡れきったあそこの中に突き刺さった。

 

ちに待ったオジさんのもの・・・挿入されてさらに熱く濡れてきたのが自分でもよくわかる。
いじめられてもやっぱり抱かれたい。
紐で縛られ変形したおっぱいがつかまれ、腰が激しく動かされる。

 

いついてくるぞ・・・こりゃすごい。アヌスもこんなにやわらくなってる」アヌスなんて・・・とずっと拒否していたのに、オジさんの指をするりと受け入れてしまう身体の変化が悔しい。
オジさんの呼吸が荒くなり、手錠がはめられた手が引っ張られる・・・うめき声とともに精液が注ぎ込まれた。

 

で縛られているので、身体中がしめつけられるような感じがして痛くて仕方ない。
「縛られた跡がついたら大変です。お願いします」夫が帰ってきて、すぐに身体の隅々まで「チェック」をするのは間違いない。

 

死に訴えたが私の身体を悪戯するのに夢中でちっとも聞いてくれないオジさんが果てた後、外してくれるように頼んだが「その格好がいちばんいい。奴隷女はそのままでいろ」と紐で縛られたままベッドに転がされてしまった。
「この身体が夢中にさせる。大きなおっぱいに吸いつくような○○○コ・・・可愛いし色っぽいから何度でもできちゃうよ」そういいながら乳首をつまんだりやあそこに指を入れたり出したりして、楽しそうにいじくっている。

 

ったいいつになったら解放してくれるか・・・もしかして一晩中?そんなことになったらどうなってしまうのだろう。
「あれ?これってなんだ?」
「そ・それは・・・」見つかってしまった・・・ベッドの四隅にくくりつけられた革紐・・・その先には私をつなぐための手かせ、足かせがついている。
マットレスの下に隠してあったのに激しい責めでマットレスがずれてしまった。

 

るほどね。こりゃすげーや。バイブやこれで毎日ばっちり調教されてるわけだ。俺も楽しませてもらわなきゃな」それにこのベッドは私をつなぐためにわざわざ柵のあるやつを探して選んだもの・・・買ったころ、夫は大はしゃぎでこれらを毎日私の手足にはめて喜んで抱いていた。

 

でもときどき「お仕置き」に使われている・・・大喧嘩した後、寝ている間につながれてしまい、「生意気なバカ女はこうしてやるのが一番いい」と言われ、舌やバイブでいやというほど責められたあと抱かれるのがいつものパターン。
手錠や首輪がはめられることもあり、そのときはもっと激しく犯される。
いつのまにかオジさんのペニスが勢いを取り戻していた。

 

ら元気になってきた。また楽しもうぜ」縛めを解かれたが、されるがまま手かせ足かせがをはめられ、ベッドの中央に「大の字」スタイルでつながれてしまった。
「もう痛いのはいやよ・・・痛くしないで」
「この姿はすごいなー!記念に残しておかなきゃな。写真撮るぞ」何度もフラッシュが光る中で意識がもうろうとしてきた。

 

ちゃだめだよ。こっち見なきゃ」
「こんな格好されて喜んでるじゃないか。丸見え○○○コにこれを入れてやるよ」イボイボの付いた奇妙な形のバイブが体内に入ってきた。

 

いつにいつ抱かれたんだ?言ってみろ」
「そんなこと知りません」イボイボが気持ち悪い・・・「昨日か?その前か?言わないならこうだ」バイブにスイッチが入り激しく動かされて、敏感な突起がオジさんの舌と口唇で舐められる。
「・・・言います・・・今朝です・・・今朝」たまらなくなってついに本当のことを言ってしまった。
「俺の来る前に?なに!ふざけるな」あっという間にオジさんが入ってきた。

 

足を抱え込み、奥へとペニスをぐいぐい突き立てる。
「やっぱりすごく気持ちいい。どんどん奥に入っていく・・・最高だ」むき出しになったクリトリスをつぶすようにつねられたり、腋の下や首筋にキスをされても逃げることができす、好きなようにされるだけであった。

 

がて足かせだけが外されて、オジさんの肩に両足が乗せられオジさんの全体重がのったペニスがさらに奥へと入っていく。
「あいつとどっちがいいんだ・・・どっちなんだ・・・」そう叫びながら果ててしまった。
両手をベッドに固定されたままオジさんと眠りについた。

 

ょうど気持ちよくなりかけたころ、あそこが触られている感じで目が覚めた。
「もう一度したくなっちゃったよ。ちゃんと抱いてやるよ」と手かせが外され、抱き寄せられた。

 

当に可愛い・・・誰にもわたさないからな」前戯なしで入ってきたが十分に潤っていた・・・屈辱的な気持ちでいっぱいになりながらもオジさんに三度も深々と貫かれると、最初に抱かれたときとは違う快感と気持ちが徐々に湧き上がってくる。
「あなたが一番です・・・」自然に出た言葉だった。
その大きな身体に抱きつきながら、快感に身を任せてしまうしかなかった。

 

いか、俺の女になったことを忘れるなよ」そういい残して、まだ暗いうちに家を出て行った・・・申し訳ない気持ちになりながら息子を送り出した後、オジさんのなごりを消し去るためにシャワーを浴び、シーツやカバー類を洗濯し布団を干した。
さっぱり切り替えようと思ったのに淋しいような悲しいような複雑な気持ちになってしまった。
「俺の女だぞ。わかってるな」何度もメールが来たが返事をする気力がなく放っておいたら、「わかったなら返事をしろ」とあの恥ずかしい写真が送られてきた。

 

臓が止まりそうになり、あわてて消そうとしたらまたメール・・・「忘れるなよ。俺からは逃げられないからな」まったりとした気持ちがこれで吹き飛んでしまった。
脅迫なんかしなくても逃げられないのはわかってるのに・・・夫にバレない自信はあるが、オジさんの求めに応じてばかりの二重生活

試しに自分の妻を知り合いの男に口説かせてみてしまったことから起こった不倫悲劇

読了までの目安時間:約 45分

試しに自分の妻を知り合いの男に口説かせてみてしまったことから起こった不倫悲劇【イメージ画像2】

 

Aさんとは4年ほど前、ある掲示板で知り合い、お互いの妻の画像を交換などしていていました。
Aさんは、運送会社にお勤めで営業所を任されているとのことです。
メールと画像の交換だけでしたが、とても誠実な方だと感じておりました。

 

像交換の方は、私たち夫婦の体力の衰えで新作画像も撮れなくなり、私の方からの画像提供はできなくなりましたが、Aさん夫婦はカップル喫茶にいったとか、スワッピングを始めたとか言って、その画像を送り、スワッピングで倦怠期を脱したなどと言って私にも勧めていました。
私も、妻にそれとなくスワッピングの話をしてみましたが、スワッピング、不倫は別世界の出来事と全く相手にしてくれません。
今回、Aさんに相談してみようと思ったのは、勿論子供の宿探しが一番ですが、私の送った画像を見て、一度妻を抱いてみたいと言っていたAさんに妻を口説いてみてもらえないかとの思惑もありました。

 

ずは、Aさんに娘の宿を探してもらえないかメールで相談しました。
早速、次の日にはAさんからメールが届き、Aさんの会社では引っ越しの仕事もしているとのことで、心当たりが何軒かあること、引っ越しも格安で提供するとの返信が届きました。
お礼がてら、今回妻が引っ越し準備に上京することを伝えると、Aさんから「あの素敵な奥様に目にかかれるんですね。奥様とお会いしたら、きっとあの悩ましい躯を思い出して勃起してしまうかもしれません。」などとのメールと共に、顔写真、携帯の電話番号が届きました。

 

も、「もし、Aさんのお気に召したら口説いてみてください。上手く行ったら抱いても構いませんよ。」と・・・妻には、Aさんとはネットの以後で知り合ったとのことで説明し、写真と電話番号をプリントアウトして持たせました。

 

としては、ネットで知り合っただけの人とのことで心配しておりましたが、私が説得し、5泊6日の予定で20日に上京しました。
妻が出かけた夜、妻から電話がありました。
Aさんが、とってもいい人で、会話も楽しく心配いらなかったこと。

 

Aさんが仕事を休んでアパート探しに付き合ってくれ良いアパートが見つかったこと。
Aさんに夕食までご馳走になったこと。
等々Aさんからもメールが届きました。

 

ったとおり素敵な奥様でした。引っ越しの方は任せてください。奥様の方もがんばってみます。明日の、土曜日は娘さんが一日出かけなければならないと、仰っていましたのでアパートを訪ねてみます。」たった、これだけのことでしたが、妻が既にAさんの網に掛かったような気がして22日午前10時、Aさんの携帯からメール。

 

、アパート前です。これから部屋で奥様と二人っきりになります。頑張ります。」午後4時過ぎ「今でお手伝いしていました。
ほとんど終わりました。娘さんが遅くなるとのことで夕食に誘いました。今、奥様はシャワー中です。外でタバコ吸っています。」また、一歩進んだような気がしました。

 

人家で待つ身は、辛いものです。
ただ食事に行っただけなのに、テレビを見てもつまらないし、時計は遅々として進まず、と言ってここで妻に電話するのは、水を差すことになりそうで。
午後8時前、Aさんのメール。

 

、食事が終わりました。お酒も少し。恵美子さんは化粧室です。娘さんがまだ遅くなりそうなので、カラオケに誘いました。OKもらいました。」10時前のメールには、チークダンスまでは行ったと書いてあり、カラオケ店内でしょう、二人寄り添った画像が添付されておりました。

 

く見えませんが、Aさんの左腕は妻の腰に回されているようです。
これだけで、恥ずかしながら勃起してしまいました。
その後、妻から電話があり、Aさんに手伝ってもらい食事を又ご馳走になったことは言いましたが、カラオケのことは言いませんでした。

 

3日に、新しいアパートに引っ越しです。
Aさんのお手伝いもあり、昼過ぎには終わり、その後も、Aさんの車で買い物に行ったりして大層お世話になったみたいです。
三人で食事をして、この日は終わりました。

 

Aさんからのメールには、「Aさんと妻が夫婦みたいだと娘が言い、妻も笑っていたと。」と書かれておりました。
Aさんは、妻の滞在期間も残り二日となり、時間もないことから妻を夜景に誘ったそうですが、娘が居るとのことで断られたそうです。

 

かなか上手く行かないものです。
夜、妻からの電話でAさんに大層お世話になったとの報告がありましたが、その言葉にはAさんへの信頼が深まったことも読み取れました。
翌24日の昼休み、Aさんは新しいアパートを訪れました。

 

は大学に行っているとのことで、妻は一人で片付けをしておりました。
Aさんは、娘も就職してしばらくは大変だから、もう少し残ってやるように進めたそうです。
夜、「娘が大変そうなのであと一週間ほど残ってみようかと思う。」妻からの電話です。

 

は、こっちは大丈夫だからと言って、是非そうするように勧めました。
Aさんに電話しました。
こんなお願いしているのに、Aさんの声を聞いたのはこれが初めてです。

 

ても丁寧な言葉で話されるAさんに私の信頼も益々深まりました。
半ば諦めかけていたAさんですので、妻がしばらく残ることを聞いて大層喜んでくれました。
娘は25日の卒業式後、夜飲み会があるとのことで、Aさんはその日に賭けてみるとのことでした。

 

としては、最後のチャンスを祈るのみです。
25日、娘の卒業式。
役所の昼休み、娘から無事卒業の報告と、お世話になりましたと感謝の電話があり、子供と思っていた娘の成長が伺える電話に、ついホロリとなってしまいました。

 

言いつつ、娘から今夜は友達とのお別れパーティーと聞いた瞬間、妻とAさんのことが気になってきました。
娘からの電話が終わるとすぐに、Aさんからのメール。
「今恵美子さんに電話して、今夜のデートの約束をしました。ご期待ください。」ドキドキです。

 

ぐに返信「よろしくお願いします。」周りの同僚たちに、見られるはずもないメールの内容が覗かれてしまうような気がして、ごく短い返信となりました。
今夜のことが気になってたまりません。

 

に電話してみました。
「まだ、小さな片付けが残っていて大変。やっぱり帰宅を延期して良かったかな。」等との会話はありましたが、Aさんのことは言いません。

 

Aさんには大分お世話になったみたいだから、そっちで適当にお礼は頼むよ。」と、Aさんの話題を出してみました。
「分かりました。」との返事はありましたが、今夜のAさんとのデートのことなど全く言いません。

 

の後の時計の動きはとっても遅く感じられましたが、年度末とあって書類の決済等に追われ、いつしか6時になっておりました。
又、この日は人事異動の内示があったため、夜は転出の内示があった職員のプレ送別会が行われました。
みんなで、賑やかに飲んでいた9時前Aさんからのメール。

 

の瞬間、酔いも覚めてしまいました。
「キス成功。今、恵美子さんはシャワーです。今良かったら携帯繋ぎますけど?」
「よろしくお願いします。」返信後、私は気分が悪くなったと言って飲み会を抜け出し、代行で帰るつもりで近くに駐車していた車に急ぎました。

 

に向かう途中、Aさんからの電話が繋がり、すぐにでも始まりそうな予感に、つい車まで走ってしまいました。
シートに座り、走ったことと今から始まるであろう事への興奮で高鳴る気持ちを抑えるためタバコに火をつけたとき、会話が聞こえてきました。
しかし、残念なことに何を話しているのか殆ど分かりません。

 

Aさんは妻に気づかれないところに携帯を置いており、二人から離れているのかも知れません。
暫く会話や笑いの様子が伝わってきましたが、急に話し声が聞こえなくなりました。
静かな時間が続き、時折人が動くような音と、ベッドカバーが捲られる様な音が聞こえました。

 

、どんな状況なのか?Aさんとシャワーを浴びた妻がホテルの一室にいる。
かすかな物音はするけど状況は全く分からない。
この状況は私にとてつもない嫉妬と興奮を与えました。

 

の時「いやっ」と妻の声。
けっして強く拒否している口調ではありません。
寧ろ甘えるような口調に、私の嫉妬心と興奮は益々高まります。

 

は、駐車場内で最も静かと思われる場所に車を移動します。
はっきりと聞こえないホテル内の状況に、携帯電話を痛くなるほど耳に押しつけ、一つの物音も聞き逃さないように集中します。
知らず知らず、右手はズボンの上からこれまでになく硬くなった股間を掴んでいます。

 

く静かな時間が過ぎた後、息遣いのような音が聞こえてきました。
その音は徐々に大きさを増し、明らかに妻の興奮した息遣いであることが分かるようになりました。
その時、大きな音が入りびっくりしましたが、妻の息遣いはより大きく聞こえるようになりました。

 

Aさんが気を利かし、携帯を近くに移動してくれたのだと思います。
「ああっ~」私との営みの時聞く妻の声です。
でも、私との時よりも甘い声に聞こえ嫉妬心は益々増長します。

 

して、「チュッ」との音の後に「ああっ」きっと、私の自慢である、少し張りを失ったとは言え釣鐘状をしたCカップの乳房についた少し大きめの乳首でも吸われたのでしょう。
妻は会って1週間も経っていないAさんの前に全身をさらけ出し、妻の肌には残すところなくAさんの手が這い回り、妻は、感じる表情、声でAさんを喜ばせているのです。
「ああっ、あああ~」一段と大きな妻の声。

 

っ、あ~~~~」歓喜の声が連続します。
Aさんの指は妻のアソコを往来しているのかも知れません。
既に、指が挿入されているのかも知れません。

 

やあぁっっ」さらに大きな声。
そして啜るような音。
Aさんはとうとう妻のアソコを舐めだしたのです。

 

っ、あっ、あっ、いい~~~」
「チュチュッ」と啜るような音。
間違いなく妻はAさんにクンニされています。
妻は良く濡れる方です。

 

、妻は私や娘の事などすっかり忘れ、Aさんの愛撫にこの上なく淫汁を溢れ出し本質をさらけ出しているのです。
スワッピングや不倫を別世界の事と言い、堅物と思っていた妻が、会って間もない男に、いとも簡単にその裸体をさらけ出し、その男の愛撫に、歓喜の表情と声で答えているのです。
また、携帯に大きな音が入りました。

 

して、「ピチャピチャ」との音と歓喜の声。
Aさんが妻の股間近くに携帯を移動させたのでしょう。
もう妻にはAさんの愛撫以外の事は全く目に入らない状況かも知れません。

 

ュチュッ」
「ピチャピチャ」
「ああつっ、駄目」
「うううっ、いいいっ~ああ~」
「ねえっ、ねえっ」
「チュチュッ」
「いいいいいいい~~~~逝っちゃう、逝く~」とうとう妻は、逝かされてしまいました。
「恵美子さんどう、良かった。」
「恥ずかしい。」気怠そうな声。

 

度は僕のを。」シーツの擦れる音。
妻はAさんの逸物を今咥えようとしているのです。

 

あ、こんなに素敵な恵美子さんに咥えてもらって僕はこれ以上なく硬くなっている。とっても気持ちいいです。」
「どう、これって何本目なの」
「ああっ、私主人しか。」フェラをしている様な音が聞こえます。

 

主人と比べてどう?」
「ご主人の方が大きい?」
「Aさんのが大きくて硬いみたい。」ショックです。
私も学生時代比べっこをしたことが有りますが、みんなからお前のは大きいと言われていました。

 

は今Aさんの逸物に懸命に奉仕しているのでしょう。
フェラの音が大きくなっています。
「恵美子さんって、とっても上品な感じだと思ったけどあんなに濡らして結構セックス好きなんだね。」
「いやっ、恥ずかしい。」
「ご主人ともこんなに濡れるの?」
「主人とは最近してないから。」暫くフェラの音が続き、ベッドの軋む様な音の後、妻の歓喜の声が聞こえ出します。

 

Aさんが妻のアソコを刺激しているのでしょう。
「あっ、あっ、Aさん。」
「ああ~Aさん。ねぇ~」
「恵美子、なに?」
「ああああ~~~、もう私」
「どうしたの?恵美子}「ねっ、Aさん」
「これが欲しく成ったのかい?」
「どうしてほしい?」
「あああっっ」
「恵美子、して下さいって言ってごらん」
「あああああ~~」
「して欲しいなら、して下さいって言わないと入れてあげないよ」
「・・・・」
「大きな声で言わないと聞こえないよ、恵美子」
「あああ~~Aさんして~~」
「いや~~~いいいい~~~」
「恵美子気持ちいい?して下さいってもう一度言ってごらん」
「して、して、もっと、もっとAさんすてき~」Aさんは私にサービスのつもりでしょう。
妻の押し隠された淫乱さを引き出していきます。「あっ、あっ、あっ」ひっきりなしに続く妻の歓喜の声。
「あああ~~~Aさん私、もう、もう」
「恵美子、逝きそうなの?俺も気持ちいいよ」
「あっ、逝きそう、もう駄目」
「恵美子、どこに出す。このまま中でいい?」
「いやっ中は止めて~。もう逝くっ~」なんと、妻は生でAさんを受け入れているのです。
しかし、最後になっても少しは理性が残っていたようです。「うっ」と言うAさんの声。
Aさんも終わったようです。私は、このシーンを電話で聞きながら、気付いたときパンツの中に射精しておりました。私は、代行を呼び帰路につきました。結構飲んでいたつもりでしたが、頭の中は冴え渡りアルコールの後さえ感じません。射精の後が気持ち悪く、シャワーを浴びます。さっき射精したばかりの私の逸物は、20代にタイムトラベルしたかの様にカチカチの状況です。シャワーを終え今で缶ビールを飲んでいる所にAさんから電話が入りました。「如何でしたか、聞こえていました?」
「ええ、とっても興奮しました。今もカチカチ状況です」
「私も素敵な奥様でとっても素敵な夜を過ごすことができました。」
「直接奥様の裸を見て、今まで頂いた画像以上に素敵なのに驚きました。」
「そう言って頂くとうれしいです。」私のAさんに応える声は少しですが震えていたと思います。
その声にAさんが気付いたのでしょう。「後悔しているのではないですか?奥様が他人抱かれて逝く声を聞いて」確かに私の中にでは興奮と嫉妬心が戦っていました。
しかし、嫉妬心が興奮をさらに増長させ更なる興奮を味わえることも感じておりました。「いえ、この際妻の押し隠された淫乱さをもっと引き出してみたくなりました」本心であり、強がりでもありました。
「分かりました。もう暫くご滞在とのことですから頑張ってみます。」
「お願いします」
「ところで、これだけは止めて欲しいと言った様なことがありますか?」
「はい、他人に知られることだけが心配です。神奈川に知っている人はいないので大丈夫だとは思いますが」
「はい、状況は随時報告しますので、その辺は安心して任せて下さい。」12時、妻に電話してみました。
「もしもし、どうしたの?こんな遅くに」普段と変わらないこの声は、つい先ほどまでAさんの逸物を咥えた唇からこぼれたものです。
「ああ、起きていたんだね。今職場の飲み会から帰ったので、何か変わったことはなかったかと思って。」
「今日は、卒業式に出席した後部屋の掃除とかしていたから」
「そうなんだ。ところでAさんへのお礼はしてくれた?」
「そっ、そうね。忘れていたわ。Aさんも仕事でお忙しいでしょうから帰る前にでも何かしておくわ」私からAさんの名前が出て少し取り乱したようです。
この日はなかなか寝付かれず、ほんと何年振りかに自分でしてしまいました。翌26日、仕事には行ったものの頭の中は昨夜のことが思い出され仕事になりませんでした。昼休みも終わった1時過ぎAさんからメールが入りました。「奥様に電話したところ、娘さんは出かけているとのことでしたので、昼休みにお訪ねして抱かせて頂きました」メールには笑顔の妻の写真が添付されておりました。
妻は、何時でもAさんに躯を開く女になってしまったのです。娘は27日から就職先の研修が始まると行っておりました。娘のアパートで一人の妻、これからどうなるのでしょう。私は興奮と悶々とした気分の中、年度末の書類に追われて過ごしました27日の昼過ぎにもAさんからのメールが届きました。今日も昼休み、娘のアパートを訪ね妻を抱いたとのこと。予め電話で連絡し訪問すると、妻は既に濡れており愛撫の必要もなく、簡単に受け入れ、短時間で逝ってしまった等と書かれておりました。妻がこのままAのものとなってしまい永遠に帰ってこなくなるのではないか?等との心配も出てきましたが、Aさんから送られてくるメールへの魅力がそれを上回っておりました。ただ、その心配は今も残っております。自分で仕掛けておいて、我ながら恥ずかしくて笑えない話です。でも、全く妻の気持ちが分からないわけではありません。私にしても、新しいセックスフレンドが出来ると、暫くは2~30歳若くなったように成りますし、まして相手の女性が人妻場合、不倫の味に没頭してしまうことを何度か経験しておりますから。夜11時、テレビを見ているとAさんからの電話。「今日は、色んな事をしました。電話だけではよく伝わらないと思いますので、文章にしてパソコンの方へ送ります。」これからは、Aさんから頂いた長文メールを元に書かせていただきます。
今夜、Aさんは妻を山下公園に連れて行きました。Aさんは昼休みアパートを訪ねた際、真っ赤のブラジャーとショーツ、黒のガーターベルトとストッキングを渡し、この上にスカートとシャツを着け、コートを羽織って今夜のデート来るように妻に頼んでおきました。ブラジャーはレースのトップレス、ショーツはお揃いのTバックだったようです。食事後、山下公園のベンチに座り海を眺めながら妻にキスをしました。薄暗い中とはいえ、時折ベンチの前を行き交うアベック達を気にして妻はキスを拒みました。しかしAさんの執拗な要求に何時しか妻も折れ、Aさんのキスを受け入れました。Aさんの手はコートを捲りシャツの上から胸を揉みます。妻の息遣いを見て手はスカートの中に。この頃になると妻の躯からは力が抜けてしまいAさんのなすがまま状況だったそうです。妻の脚が左右に開かれていきます。妻の淫汁はTバックのショーツまでも十分に濡らしています。Aさんは、ズボンのジッパーを下ろし妻の頭をそこに押しつけました。妻は一瞬躊躇したようですが、Aさんの力が緩むこともなく、Aさんの逸物を咥えフェラを始めたそうです。Aさんはベンチの前を人が通ると、「恵美子、今通った人が覗いていたよ」と囁きます。
その言葉で妻は興奮するのか、Aさんを咥える口に力が入り、Aさんも興奮してしまったと言っていました。Aさんは、妻のシャツのボタンを一個ずつ外します。妻はAさんの為すがままにフェラをしています。Aさんはボタンを外してしまうと、コートで隠しながらシャツを脱がせてしまいました。さらにスカートまで。とうとう卑猥な下着の上にコートだけの格好になってしまいました。コートは着けていますが、その合わせ目はAさんの意図により少し開かれており、ある角度から見れば、コートの下は下着しか着けていないことは無論トップレスの下ブラであることさえもがが分かってしまう状況です。そこでAさんは携帯を持ち出し撮影しました。カメラの閃光に驚いた妻が写真は撮らないようにとAさんに頼みましたが、顔は写さないとのことで更にコートを開き撮影しました。妻は顔を隠すようにAさんの股間に顔を押しつけフェラを続けます。そしてAさんは、妻にこちら向きで自分を跨ぐ様指示し、人も行き交う公園で挿入までしてしまいました。初め恥ずかしそうに腰を使っていた妻が、快感を貪るように大きく腰を使い出したとき、6、7人の男性グループがベンチの方に向かって歩いてくるのが見えた為、仕方なく行為はそこで中断し引き上げたそうです。いったん二人は、車に帰りましたが、興奮は冷めません。車に乗り込むなり妻の方からAさんの股間に貪りついて行ったそうです。Aさんは又携帯で撮影します。この頃になると妻のフェラ顔がはっきり写されていることさえ妻は気にならない状況にあったようです。妻には元々人に見られることで感じると言った素養が有ったのかも知れません。パソコンへのメールには、公園で妻が下着姿でコートを広げAさんの股間に顔を埋めている画像、Aさんを跨いだ画像、車の中でフェラする画像が添付されておりました。車の中のフェラ顔は、顔もはっきり写されており、妻を知るものなら誰でも妻と分かるもので、その口に含まれたAさんの逸物は、確かに大きいものでした。妻をAさんに取られてしまうのではないかとの心配もよそに画像を見ながら又自分でしてしまいました。Aさんとしてもこのような体験は初めてだったとのことで大層興奮されたようです。そして、これがマゾと言うものではないかと。Aさんは更に妻を虐めてみたくなり、又スカートとシャツを着けさせました。今度はコートを羽織らせず、シャツのボタンは上から三つほど外させます。白いシャツからは真っ赤のトップレスブラが透けて見えるどころか、先ほどまでAさんに弄られ興奮した乳首はこれ以上なく隆起し、シャツを押し上げ、その形、色までも分かるような格好です。Aさんは、若い男性店員が居るコンビニを探すとタバコの箱を見せ、妻にこれと同じタバコを買ってくるようにと指示しました。私はタバコを吸いませんので、妻がタバコを買うのは初めてだったと思います。Aさんが外から眺めていると、妻はカウンタに行きタバコを探しますが、似たものが多く迷ってしまい、どれを買ったらいいのか決めかねています。偶々他に客が無く、もう一人の店員も近づいてきました。一人の店員が幾つかのタバコをカウンターに出し妻に選ばせます。その間もう一人の店員は妻の胸を凝視していました。妻は恥ずかしくなったのか、カウンターに置かれたタバコの一つを選ぶと、慌てて支払いを済ませAの元へ。タバコはAさんの物と似ていましたが少し違っていました。Aさんは換えてくるように指示し、妻は又コンビニの中へ。今度は、二人の男性が初めから妻の胸を凝視しております。コンビニからでた妻は、Aさんにビル陰に連れ込まれ、激しくキスと共に強く乳首を摘まれました。妻は異様な興奮に自分で立っておられなくなりAさんにしだれ掛かるのがやっとでした。車に帰り、股間に手をやると妻のアソコから溢れ出た淫汁は太股を伝って流れるほどでした。今の妻は、どこに触れても感じる状況で、髪に触れただけでも歓喜の声を漏らすような状況だったそうです。この日は、時間も遅くなり帰りの道路際の空き地でカーセックスをし、妻は娘のアパートに送ってもらうまで運転するAさんのペニスを咥えていたそうです。28日、Aさんは今日の昼には下着を着けずに待っているよう指示しました。Aさんがアパートに行くと妻はワンピース姿ででAさんを迎え入れました。キッチンに立つ後ろ姿に興奮したAさんがいきなり股間に手を入れると、Aさんが指示したとおりショーツはなく、ソコは既に濡れており、そのまま妻を押し倒し指でアソコをかき回しました。妻の感度は日々めざましい発達を続けているようで、全身を振るわせてAさんの刺激を待ち受ける妻の躯、これ以上なく勃起した乳首、妻の肌からにじみ出る汗。Aさんは、妻を快感という鞭で虐めます。妻の苦痛の様にさえ見える歓喜の表情は更にAさんを奮い立たせます。「恵美子は俺の女なんだ。今日は虐めぬいてやる」
「どうだ俺に虐められてうれしいか?返事をしてみろ」
「ううっ、ああっ、もう逝ってしまいそう」更に続く指の刺激。
「ああああ~~~~~~~~~~」
「もっとして下さいは?」
「あっ、ああああ~~~~もっと」
「もっと、なに?」
「ああああ~~~~~~もっとして下さい」
「そうか、これならどうだ」Aさんは、指を2本挿入し強く掻き回しました。
「ああっ、だめ~」Aさんは指の出し入れを早くします。
「あああ~~~~もっ、もっ~~~~ああ~逝くっ~~~~~」なんと、妻はAさんの指による刺激で全身を振るわせながら絶頂を迎えると共に、初めて潮を吹いてしまったのです。
妻は強い刺激に状況も分からない状態でしたが慌てたのはAさんです。妻が咥えていたタオルを取り上げると、潮の飛び散った畳を拭きます。又タオルを洗っては何度も畳を拭かれたそうです。Aさんが畳を拭き終わった頃ようやく起きあがった妻はAさんのペニスを咥えます。妻は恥ずかしさを隠すためか執拗にAさんのペニスを咥えました。Aさんも興奮し思わず逝きそうになり「恵美子、すごくいい、俺も逝ってしまいそうだ」その言葉を聞いた妻は更に刺激を強め、とうとうAさんは妻に咥えられたまま射精してしまいました。
そして、妻はそれを一滴残さず飲み込んだそうです。私のさえ飲んだことがなかったのに。この日の事を記したメールには、裸で顔を隠すこともなく、カメラ目線でほほえむ妻の画像が添付されておりました。妻は、裸で顔を隠すこともない写真を撮ることをAさんに許可したのです。これはただの不倫などではなくAさんに全てを任せても良いという気持の表れのようで、妻が完全にAさんの女になってしまったような気がして進んで出かけさせたはずが、一人取り残されたような気がしました。夜、娘に電話してみました。今、妻は入浴中とのこと。会社の研修も順調にいっているようで明るい声です。それとなくAさんの事を聞いてみると、とっても親切で良い人と言うだけで、妻との関係については気付いていないようです。最後に娘は、「明日からの土日、友達と伊豆に行く。」と言っていました。
その後風呂から上がった妻から電話がありましたが、その声はいつもの聞き慣れた声で、私の食事や着替えとかを心配し、何は何処何処に有るとか、野菜を食べるようにとかいつもの良妻の声でした。しかし、期待した今度の土日に帰るといったような話はありませんでした。女は怖い。露出プレイから潮吹きまでしていながら。今、どんな下着を着けているのでしょう?また、自分でしてしまいました。連日連夜のオナーニー、何年振りなんでしょう。29日は朝からAさんよりの電話。「奥様が此方にいらっしゃるのももう暫くでしょうから、この土日娘さんも出かけられるとの事なので、もう少し奥様をお借りしたいのですが?」いつもの丁寧な言葉遣いです。
ただ、私の中の嫉妬心から、Aさんの言葉が勝ち誇った男の自信に満ちた声に聞こえました。「もういいです。ありがとうございました」そう言おうと思いながら、私の口から出た言葉は「ええ、よろしくお願いします。
妻が帰ったきたときの変わり様が楽しみです。思い存分お願いします。」でした。「実は、今奥様の所へ向かっている途中なのですがが、今夜奥様をカップル喫茶にお連れしてみたいと考えております。私は妻とも何度か行ったことのあるお店で安心できますから、宜しいでしょうか?」
「ほう、カップル喫茶ですか?」強がりで、見栄っ張りな私が居ます。
「はい、奥様は見られることで大層感じられるようです。それに少しですがマゾ気も。他の人からの軽いタッチ等は有るかもしてませんが、抱かせるようなことはしませんので。」
「妻はどうなんでしょう」
「まだ言っていませんけど、頑張って口説きたいと思います。ご心配ですか?」思っていた以上の進展に戸惑ってしまいましたが、断り切れずに「いえ、是非お願いします」と言ってしまいました。
多くの他人に見られながらのセックス。しかも不倫相手とのセックスを披露する妻。妻の肌をはう幾つもの手。又、嫉妬と興奮の戦いが始まります。Aさんはアパートの向かっている途中と言っていました。妻はどんな格好で出迎えるのでしょう。私は折り返し妻に電話しました。「もしもし」妻の声は明らかに動揺しておりました。
Aさんが、もうすぐ訪ねてくるところへの私からの電話。「どうしたの、何かあったの?」早口です。
早く用件を済ませたいのでしょう。「いや、ちょっと暇だったので」ゆっくりした口調で話します。
「私、今から出かけるから」
「何処へ?」
「ちょっと買い物があって」
「後でもいいじゃないか?」
「近所の○○さん所が×××なんだって」どうでも良い話をしながら時間を稼ぎます。
ピンポーンAさんがインターホーンを鳴らしたようです。「あっ、誰か来たみたい」
「どうせ、新聞の勧誘か何かだよ。ほっとけよ」
「引っ越して来たのを知って新聞の勧誘に来たのならドアは開けない方がいいよ」ピンポーン又、インターホーンの音。
「じゃ、今夜又電話するから」そう言って妻は電話を切りました。
今夜電話する?出来る訳がありません。妻のあの動揺振り、きっと何時でも抱かれられる格好で、アソコを濡らしてAさんの来訪を待っていたのでしょう。この一日、一日千秋の思いとはこのようなことだと知りました。携帯を肌身離さず、パソコンのメールは随時チェック。結局この日は、Aさんからも妻からも連絡は有りませんでした。Aさんから連絡があったのは、翌30日の昼前でした。とっても素敵な思いをさせてもらって感謝している。前日は色んな事があったので、パソコンのメールでお知らせするとのことでした。また、Aさんからのメールを元に書かせてもらいます。Aさんは妻をドライブに誘いました。妻は元々5泊6日のつもりで出かけていましたので、服装もそれほど持って行っておりませんでした。妻が、服が買いたいと言い、Aさんはデパートに案内しました。デパートではまるで夫婦のように妻の服を選びます。Aさんは妻がどちらかと言うと地味な服ばかりを選ぶので、思い切って派手目の服を選ぶように勧めました。妻は、46歳ですが、元々童顔で目が大きいものですから、今でも30代に見られることもしばしばです。結局、妻はAさんの勧めもあって、少し丈の短い派手目のワンピース、スカート、シャツを購入しました。妻はAさんに言われ先日頂いた真っ赤の下着とガーターベルトを持参しており、更衣室でこの下着を着け、購入したシャツとスカート着ました。更に妻はこの服装に合う靴も購入しました。日頃節約屋の妻にしては珍しいことです。Aさんに気に入って貰いたいの一心だったのでしょう。その後、Aさんは妻を化粧品売り場に連れて行き、妻に派手目のメイクをほどこして貰いました。余談ですが、ここで購入した化粧品はAさんがプレゼントして下さったそうです。このときの格好は、メールに添付されておりましたが妻がびっくりするほど、大人の色香漂う洗練された女性に見えました。デパートで昼食を摂り、ドライブです。ドライブ先では二人仲良く夫婦のように腕を組みながら歩きました。私たちの田舎では、これだけでもなかなか出来ないことです。ドライブからの帰りAさんは高速道路を使います。高速道路に入るとAさんの手は妻を運転席側に引き寄せます妻は、Aさんの左腕に頭を預け、甘えます。暫くすると、Aさんの手がシャツの上から胸を這います。Aさんの軽いタッチに、デートの仕上げのような甘味な快感が妻を包みます。しかし、Aさんの目的は違います。シャツのボタンが外されていきます。妻は、その行為を恥ずかしそうに見ていましたが、シャツから乳首が飛び出ていないことを確認すると静かに目を閉じます。開かれたシャツの中に指が入り乳房を軽く揉みます。夕方とは言えまだライトを灯さない車もいるような状況でしたが、走行車線を走っており、妻もその行為に任せます。妻の息遣いが大きくなった頃、Aさんはボタンを又外し出しました。乳首がシャツから飛び出したことを感じた妻は、シャツを閉じようとしたため、Aさんはダッシュボードからサングラスを出し着けさせ目を閉じているように言います。このサングラスの効果が良かったそうです。少し安心した妻にシートを少し倒させるとシャツを広げ乳首を刺激します。指先で転がすような愛撫に妻の乳首は大きく勃起し、息遣いは先ほどにもまして大きくなります。それを確認したAさんは一気に車のスピードを上げ追い越し車線に入り、大型トラックに追いつくと並走させました。左手は相変わらずシャツから飛び出した乳首を揉んでいます。「恵美子、目を開けてごらん。」
「・・・・いやっ」トラックのドライバーと顔が会った妻は慌ててシャツを閉じます。
Aさんはクラクションを鳴らし、トラックを追い越していきます。トラックがそれに応えるかのように二度クラクションを鳴らしました。「恵美子、聞いたかい。お礼のクラクションだよ」
「Aさん止めてください。」
「いいじゃないか、今日の恵美子は普段と化粧も違っているしサングラスも着けているから知り合いでも見違えてしますよ。妻はルームミラーを使って今の自分の顔を確認します。少し安心したようで、又シートに背を着けます。それから、Aさんは何度か大型トラックと並走しては妻の乳首を晒し続けました。高速を下りレストランへ。妻には少しワインを勧めます。妻は高速道路での行為で蓄積し爆発しそうな欲望と、ワインで目も虚ろな状況に成ってきていました。食事を終えると車をホテルに乗り入れます。ホテルのエレベーターでは妻の方からAさんの唇を求め、ドアが開きアベックとすれ違ってもAさんを離そうとはしなかったそうです。部屋にはいると妻はAさんをベッドに押し倒しファスナーを下ろすとAさんの逸物を激しく咥えます。執拗なフェラだったようです。しかしAさんは只フェラを楽しむだけで手を出しません。暫くしてAさんは風呂に入るように指示します。Aさんは、妻が洗い終わった頃を見計らって浴室へ。待っていたような顔をする妻を無視し手にボディーソープを取ると泡立てそれを妻の股間に押し当てました。そして妻をバスタブの縁に腰掛けさせ脚を広げさせると備え付けのカミソリを取り出し、アンダーヘアーを剃り出しました。「えっ」
「Tバックからはみ出る部分を整理してやるよ。これで恵美子の魅力も増すし、俺の舐めやすくなるからね」恥骨部分の処理が終わったカミソリはアソコの周りに進みます。
Aさんの指がアソコに触れると「あっ」妻から声が漏れます。
あそこが今日一日待っていたAさんの指です。Aさんは構わずカミソリを動かします。妻のアソコからは淫汁が溢れ出し非常に剃りにくかったそうです。剃り終えたAさんは妻の期待を裏切るかのようにシャワーを使うと浴室を出て行きました。浴室を出、デパートで施されたような化粧をした妻はベッドに横たわりテレビを見ながらタバコを吸うAさんにしなだれ掛かります。「きれいだ。とっても素敵だよ」恵美子の髪を撫でます。
恵美子の手はあたかも当然の様にAさんの股間に伸びます。タバコを消したAさんの唇を妻の唇が塞ぎます。Aさんの股間が力を漲らせてきているにもかかわらず髪を撫でるだけの行為にいらだつ妻はフェラを始めます。暫くすると、Aさんは脚を持ち顔を妻の股間に持って行きました。妻が上になった69です。妻は懸命にフェラを続けますが、Aさんの唇は一向に妻の股間を舐めようとはしません。妻の腰を高くさせアソコを両手で開いては凝視しているだけです。妻の淫汁がクリ・・スを伝ってAさんの顔にに落ちます。「うっ」
「うっ」逸物を咥えた妻の口からため息のような声が漏れます。
時には逸物から口を離し、腰を振りながら「ああっ~」と言っては、Aさんの顔にアソコを擦りつけようとしますがAさんがそれを許しません。
妻は極限状態です。いきなり妻を下ろしたAさんは、妻に出かけると言い、下着を着けずにワンピースを着るように言いました。このときの妻の期待を裏切られた落胆振りはとても可愛くつい押し倒したくなるほど淫靡だったそうです。ホテルを出たAさんは妻を大人のおもちゃ屋さんに連れて行きました。店には、二人のお客がいました。Aさんと妻が店に入ると妻に視線が集中します。主はず顔を背ける妻。Aさんは妻の腰に手を回しながら店舗内を一回りすると店主に説明を求めます。ローションの所では、「恵美子にこれは必要ないね。濡れすぎるくらいだから」バイブを手にしては、「どの形が売れているの?」中指と人差し指を出しては「恵美子はこの二本で潮を吹いちゃうんだけど、どの大きさがいいかな~」
「結構狭い方なんですね。この辺の物なんか如何ですか?」
「恵美子、でどう?」バイブを取り妻の顔先に突き出します。
妻は顔を赤くして下を向くだけだったそうです。Aさんは、とことん妻のマゾ気を引き出してみたいと思ったそうです。「恵美子が好きなのを買うんだから選んでよ」店主の視線、時々突き刺さるように妻を見る二人の客の視線。
妻は恥ずかしくてなかなか選ぶことが出来ません。「もう、これを試したくて濡らしているんじゃない?」そう言いながら、下着を着けていないワンピースの裾を持ち上げます。
妻は思わずそこに座り込んでしまいましたが、それが返って、お尻をさらけ出すこととなり、お客達にも下着を着けていないのが見えてしましました。妻は仕方なく、一本のバイブを手にします。選んだと言うより、恥ずかしくて手に付いた一本を取ったという状況だったそうです。「ほう、一番長そうなのを選んだね。じゃあこれを」結局Aさんは黒いレースの下着セットと、同じく黒のガーターベルト、ストッキングバイブレターを購入し、下着を付けていない妻に更衣室で今買った下着を着けさせました。
店を出たAさんは妻をタクシーに乗せ移動します。タクシーが止まったのは小さなビルの前でした。エレベーターで上がり受付を済ませ店員の案内でボックスに向かいます。ボックスには二人には十分すぎるソファーがありました。妻は、ちょっと違った飲み屋さんだと思っていたようです。Aさんも上手く妻をカップル喫茶に連れ込めるものか心配されていたようで、ボックス席に座ったときには無表情ながら万歳したとのことです。Aさんは手を妻の腰に回し雑談を続けます。時折店内には女性のあのときの息遣いが聞こえます。「Aさんここはどう言うお店ですか?」妻も何となくおかしい店内の様子に気付いたようです。
そのうち隣のボックスに30歳を過ぎたくらいの男女が案内されました。隣のボックスとの間はレースのカーテンが下げられており、店内は薄暗い状況ですが、目が慣れた今ハッキリと隣の人の顔まで確認することが出来ます。店内では女性の物であろう女性の吐息が幾つか聞こえるようになりました。暫くすると隣の二人はキスを始めました。男性の手は女性の胸を揉んでいます。「恵美子、隣を見てごらん」Aさんが耳元で囁きます。
隣を見た妻は恥ずかしくなり身を屈め目を反らそうとします。Aさんお手がそれを許しません。Aは隣に顔を向け震えているだけです。Aさんは妻のワンピースのファスナーを下ろします。妻はそれに気付くどころではありません。ファスナーを腰まで下ろしきったAさんはワンピースを一気に下ろします。「きゃっ」驚いた妻の声はAさんの手に塞がれ大きな声には成りませんでした。
妻はAさんに抱きつき胸を隠そうとします。Aさんはそんな妻にキスをしながら背中を撫で妻の緊張をほぐしました。暫くするとブラジャーのホックを外します。一瞬緊張した妻の顔を隣のボックスに向けさせます。隣では女性が既にショーツ一枚になり乳首を咥えられており、その手はズボンから出された男性の逸物を扱いていました。時折女性の大きな吐息が聞こえます。Aさんは妻を自分の方に向かせると乳首を含みました。「あっ」朝から焦らされて満たされることが無く、妻の体内に蓄積された欲望が一気に点火しました。
Aさんの手は妻の背中から臀部に下がりTバックの上からアソコをさすります。「ああっ」もう隣の女性の声に負けていません。
Aさんはズボンを下ろしフェラをさせます。Aさんはフェラをさせながらも、その手は全身を這い回ります。ソファーの上に屈みフェラする妻のアソコはTバック一枚に守られながらも隣のボックスに向いているのです。隣の男女が休んで此方を覗いています。Aさんと隣の男性が目配せし、男性の手が妻の尻に伸びます。徐々にAさんの手が妻から離れ、隣の男性の手が妻の躯を這い回ります。男性の手がTバック越しのアソコにに届いたとき「あっ」その時やっと妻は気付いたようです。
逃げようとする妻でしたが、Aさんにより股間に頭を押さえつけられた妻は男性の指から逃げることは出来なかったそうです。見知らぬ男性にアソコを触られながらフェラをする妻。私が最も見てみたいシチュエーションですが、さすがに店内での撮影は出来ないようになっているそうです。執拗にTバックをなぞる男性の指、のどを突き上げるAさんの逸物、乳首はAさんの手で強く揉まれます。「あああっ」
「ああっ~~~~~ああ逝く~~~」とうとう妻は二人の男性によって逝かされてしまったそうです。
異様な雰囲気で妻が振り向くと、もう一組のカップルがボックスの入り口から覗いていました。しかし、妻はもう肌を隠す気力もありませんでした。Aさんに促されシャワーを使った妻とAさんがボックスに帰ると「あちらに行ってみませんか?」と、隣の男性から誘われました。
隣のカップルに案内されるように狭い通路を通って行くとそこには広い部屋があり既に2組のカップルがおり、お互いを貪りあっていました。Aさんは妻が初めて見るシーンに慄いていたため部屋の隅に陣取りました。妻は今まで私しか知りませんでした。それがAさんとこうなったばかりか、今、セックスしている男女を目の辺りにしているのです。きっと大きな驚きだったでしょう。「あっ、あっ、あっ」女性からは断片的で切なそうな歓喜の声が。
Aさんは妻の巻いていたバスタオルをはぎ取ると乳首を摘みます。「あっ」妻からも声が漏れます。
「ああああ~逝く~」中央の女性が1回目のアクメを迎えたようです。
Aさんの手は妻の股間へ。シャワーを使ったばかりというのに妻のアソコはこれ以上なく濡れておりました。Aさんは妻を一組の近くまで連れて行きます。その男性が、繋がったあの部分を妻達に見せるような体位を取ってくれます。女性に出入りする男性、それに纏わり付く白濁した淫汁、そして淫汁がもたらす卑猥な音。「恵美子見てごらん。僕たちもあんなにして繋がるんだよ」そう声を掛けながらアソコを触ると止まることを知らないように淫汁がわき出てきて妻の躯は震えが止まらない状態だったそうです。
Aさんが男性と目を合わせ、Aさんがその女性の乳房を愛撫し出しました。「ああああ~~~~~~逝くっ」隣の女性が逝きました。
するとAさんは妻を上にして挿入します。繋がったアソコは隣のカップルからはハッキリ見えています。「恵美子、僕たちが繋がっているのを見られているよ」妻はAさんにしがみついているだけでしたが、Aさんが腰を動かすのを止めても妻が腰を揺すっていました。
今度は隣の男性が、手を出して良いのかAさんの表情を伺います。男性達は妻の胸をを触り始めたそうです。妻の声が大きくなります。「ほら、恵美子は僕とセックスしながら、知らない男性にオッパイ揉まれてるね」
「ああ~~~、私もう」もう状況が確認できない状態だったのではないでしょうか。
Aさんの腰使いがスピードを増します。「ああっ、うううっ~~~~逝くぅ~~~」こうやって、妻のカップル喫茶体験は終わったそうです。

 


■女教師鮎川なお■

驚愕の受験指導@高卒浪人生の成績アップと引き換えにワンポーズの撮影を許可した淫乱塾講師の妻

読了までの目安時間:約 21分

営業の私。
嫁は元高校教師。
結婚後は家庭教師センターに登録して、主に高卒浪人を相手にマンツーマン指導をしている。

 

言っても、自宅を教室にした個別指導。
実際に生徒さんは、2年浪人中で後が無い崖っぷちの男子生徒1人。
一浪男子君が2人。

 

とめて、三人に指導している。
嫁が「上条(かみじょう)君がスマホでモデル作品を創作したいんだけどと言われて・・・さてはて、どうしようかしら・・・」、と相談してきました。
「それなら、模試でB評価だったらワンポーズ、A評価でツーポーズとかにすれば頑張って勉強するのでは?」と提案しました。

 

は「それいい!」ととてもはしゃいだ様子で納得していました。
次の週に「ねえねえ、上条君だけど今まで嫌々の勉強だったのに撮影の条件を言ったら急に頑張りだしたの」と嬉しそうに報告して来ました。
それでもなかなか条件の点数は取れないようでした。

 

が上条君に撮ってもらった写真を見せてくれたのはそれから数週間してからでした。
写真はリビングのソファーに妻が座っているだけの写真でした。
その後は妻の写真を見ることはなかったので条件が高くてなかなか撮影できないのかと思っていました。

 

の日は用事があり店への出勤はなしにしていたのですが用事が予定より早く終わったので一旦家に戻ってから店に行くことにしました。
家に戻ると妻の姿が無かったのですが子どもの靴があったので勉強中だろうと思い着替えてから妻に声を掛けようと勉強部屋の前まで行くと「このポーズ体が痛いよ」と言う妻の声が聞こえました。
ポーズ?・・・撮影をしているのかと思いました。

 

が痛いポーズ?と思ってると「ぴぴぴ・・・パシャ」とシャッターの音が聞こえました。
なんとなく声を掛けずらくなりそのまま店に向いました。
その日の夜なにかモヤモヤしたモノがあり、妻に「最近は写真は撮ってないの?」とついでのように聞きました。

 

々合格点を取るからモデルしてあげてるけど写真はくれないの」と妻が答えました。
その時はそれ以上は追求しませんでしたが次の休みの日に妻が出掛けた時に妻の塾の勉強用に使っているPCのガサ入れをしました。
確信があったわけではないのですが「写真はくれないの」と言う妻の気になっていました。

 

かし、それらしいフォルダーが見つからないので妻が帰ってきそうな気がしてはらはらしながらフォルダーをひとつづつ空けていったのですが結局見つかりませんでした。
自分の思い過ごしかと思いつつ、まだ気がすまなかったので妻の持ち物をかたっぱいから調べることにしました。
キッチン、タンス、化粧台・・・何も見つかりませんもう一度塾用の部屋に戻り勉強机を調べました。

 

るとSDカードが数枚出来てきました。
心の中で「ビンゴ!」と叫びながら自分の部屋のPCにSDカードをセットしました。
画面に表示されたのは「東大理科のチェック点」など勉強に関するフォルダーばかりでした。

 

のSDカードも全て勉強に関する物ばかりガッカリしながら万が一にかけてそのフォルダーを開けてみたのですが内容ごとの細かいフォルダーがあるだけで、それをあけるとエクセルで作られた勉強の資料が出てきました。
全部を見るには時間がなさそうなので無駄な事だと思いつつ全部をコピーして元のところにばれないように戻しておきました。
次の日コピーしたものを自分の自分のカメラ用のSDカードにコピーして店に行きました。

 

入れ管理と帳簿への打ち込みが終わり、店も忙しそうではないので持ってきたSDカードを細かくチェックしました。
昨日は気が付かなかったのですが生徒3人の個別フォルダーがあり、成績などが細かく背記録されていました。
上条君のフォルダーを開けると他の生徒と同じように成績表が出てきたのですが、同時に「上条君のがんばり」という別のフォルダーがありました。

 

しかして!」と急に今までのだるさが消え大急ぎでフォルダーを開けました。
そこには日付けがつけられた20近いフォルダーがありました。
ひとつ目を開けると自分でも驚くほど驚いたのですが「妻の写真」でした。

 

0枚ほどの写真がありその中の1枚に見覚えがありました。
次のフォルダーを開けると20枚以上の妻の写真がありました。
少しこわばった顔の妻が塾用の部屋のホワイトボードの前やPCに向かっている写真でした。

 

付け順に開いて行くと妻の表情が少しづつ柔らかくなりポーズも自然に見えるようなものになっているようでした。
10個のフォルダーを過ぎた時にかがんだ妻を写した写真があったのですが、くび周りがすこしゆるいのか妻の胸が1/3程度見えていました。
そのフォルダーの中の写真の後半半分は胸やモモが写っているのもが多くありました。

 

キドキしながら次のフォルダーを開けると妻がソファーに寝転んでいるものでした胸の谷間がクッキリ写っていました。
そして最後にはソファーに三角座りをしてパンツが写っている写真がありました。
次のフォルダーは最初から胸が見えている写真でした。

 

後には上着を脱ぎブラジャー姿の写真がありました。
血が上ったようになった私は一番最後のフォルダーを開けました。
その1枚目には妻の胸を服の上から触る上条君の手が写っていました。

 

の後、服をめくる上条君の手、ブラジャーの上から触る上条君の手、スカートをめくる上条君の手、スカートを脱がす上条君の手、下着姿の妻・・・それを見て自分の物はギンギンになっていました。
最後の写真はソファーに座り大きく股を開いた妻でした。
妻のパンツの中心が濡れて色が変わったいるように見えました。

 

に上条君の授業に合わせて自分のバイク用に買ってたマイクロビデオをソファーが映るようにテレビ台の裏にセットしまいた。
バッテリの持ちが心配で外付けのバッテリーを買い足し6時間程度の録画を可能にしておきました。
その日家に帰ると妻が寝るのを待ってトイレに篭り再生をしました。

 

ットした自分の顔を見て嫌な気分になりましたwそのまま3時間以上は早送り妻が急にソファーに座ったので驚いて手を離すと「どうすればいいの?」と妻の声が聞こえました。
上条君は無言で妻をソファーに押し倒し写真を1枚撮ると妻の胸に手を当てまた1枚その手に力を入れて胸を揉みだすと「あん」と妻が小さな声をだすのが聞こえました。
その後は前に見た写真と同じく服を脱がせ、ブラの上から触り、スカートを巻くり、スカートを脱がしつつ写真を取っていきます。

 

コニコしていた妻の顔が少し艶かしくなっていくような気がしました。
下着だけになった妻は大きく脚を開かされていますが上条君の背中しか見えませんその後「先生、今日は裸の約束だよ」と言う上条君の声が聞こえました。
そして妻が「そうね」と言ってブラを取ったようで上条君の撮影が始まりました。

 

条君が位置を変えたので妻が胸を隠さないまま撮影されているのがわかりました。
上条君の手が胸に伸びてきても妻は逃げないで胸を触らせました。
妻の顔が後ろに倒れて感じる顔になったのを見て興奮が頂点に達しました。

 

条君がパンツを脱ぐように言うと妻は躊躇することなくパンツを脱ぎました。
少しの間見とれた後上条君が素っ裸の妻の写真を撮り出しました。
妻は後ろに腕をつき、徐々に脚を開いてきます。

 

0度近く開いた妻の脚の間に上条君が入りじっと見ていると妻が「初めて?」と声を掛けました。
黙ってうなずいた上条君は少しして「触ってもいい?」と聞きました。
妻も黙ってうなずきました。

 

姿でかんじんなところは見えないのですが妻の「あっ」と言う声で触られたのだとわかりました。
上条君が触り続けていると「上条君気持ちいいの」と妻が言い、上条君の左手を自分の胸に持って行きました。
「ああ・・上条君・・・先生気持ちいいの・・・」
「あっそこ、そこを優しく・・・そうああん」と少し声が大きくなりました。

 

条君は言われるままに妻の敏感なところを擦るつづけていましたが思い出したように写真を撮り出しました。
シャッター音がするたびに妻が感じているように見えました。
15分ほど上条君が妻を責めてその日の撮影は終わりました。

 

条君は週に2度来るのでそれにあわせてビデオをセットするのですが2回目、3回目は何も映っていなかったので妻のSDカードで確認したのですがその2回は塾に使っている部屋で妻の裸の撮影がされていました。
1回は妻が生理だったようでパンツは脱いでいませんでした。
塾に使っている部屋はホワイトボードと机と椅子が2セットありあとは妻の机と本棚しかなくビデオの隠し場所がありません。

 

のままだとビデオになにも写らないのではないかと思い作戦を練りました。
次の上条君の授業の時に前回のビデオから逆算して撮影が始まったであろう時間を過ぎた頃に妻に電話を入れました。
電話に出た妻に「授業中悪いけど、ソファーの横のテーブルに書類を忘れてしまったと思うのだけど、今確認できるかな?」と伝えました。

 

は「今休憩中だから大丈夫よ」と言ってリビングに移動している様子が伝わってきました。
妻の「あったよ」という声を聞いて「悪いんだけどそこに書いてある1月から今月までの仕入先別の数字で今すぐに教えて欲しいところがあるから読んでくれる?」と言いました。
そのままリビングで読むか、塾の部屋に戻って読むかは賭けでした。

 

動しているのかしていないのかはわかりませんでしたが妻が数字を読み出して少しした事小さく「あん・・・」と声を出したのが聞こえました。
気づかない振りをして妻の言う数字を復唱していましたが少しづつ妻の読むぺーすが落ちていきました。
息が上がっているのも気が付いていたのですがこちらからは普通に話しをしました。

 

通に話すことが限界に来たと思える頃「そこまででいいや、ありがとう」と言って電話を切ったのですが「じゃぁ」と言った妻が電話の切れる寸前に「ああ」と大きな声を出したのがギリギリ聞こえました。
家に帰りはやる心を抑えて妻が寝るのを待ちビデオを確認しました。
リビングに入ってきた妻は下半身裸で上半身はポロシャツを着たままでした。

 

が書類を読み出すと上条君が妻の脚を広げて写真を撮りました。
そしてそのまま妻のあそこに指を持っていきました。
突然触られた妻は小さく「あん」と声を出してしまったようです。

 

は上条君をにらむような振りをしましたが上条君はそのまま妻にいたずらを続けました。
上条君の指の攻撃に耐えながら妻は私と電話をしています。
上条君の指が妻の中に入った時に大きくのけぞり息が荒くなっていき電話が切られました。

 

あん上条君の意地悪!」と叫ぶように言うと体をのけぞらせました。
上条君は時々写真を撮りながら妻を裸にするとあそこに指を入れたまま妻のおっぱいに吸い付きました。
妻は上条君の頭を抱えるようにして「気持ちいい・・・」ともだえていました。

 

条君は妻のおっぱいから顔を離すと熱心にあそこを見ながら指を動かしていました。
その時に妻が急に「うそ・・・ああぁ・・・んん・・あん・・・」と声を出し自ら腰を突き出すようにし始めました。
そして「うそ・・ああ上条君に・・・上条君にいかされちゃうなんて・・・ああああああ」と声が大きくなって来ました。

 

条君は知ってか知らずか手の動きを早めたようです。
妻は「いやー上条君にいかされちゃう~」と絶叫するようにいきました。
荒い息をする妻を心配そうに見ていた上条君は妻に「上条君ありがとう。気持ちよかったの」と言われ安心したようでした。

 

れたように妻が立ち上がり服を抱えると上条君と一緒に部屋を出て行きました。
あくる日妻と話しをしている時に塾生の成績に話になりました。
上条君の話になったときに「最近は写真撮られないの?」
と聞くと「月に1回か2回くらいかな」と言うので「100点取ったらヌードOKとかにしてあげれば頑張るかもよ」と言ってみました。

 

に言ってるの。最近上条君成績上がってきたからまぐれで100点取られたらどうするの」と笑いながらいうので「でも、そでれがんばるのならいいことだと思うけど」と真剣な顔で答えました。
妻は少し間をあけて「でも、○○(私の名前)が嫌でしょ?」と聞いてきました。

 

は「高卒浪人に裸を見せたからってどうってことないよ。襲われるわけもないだろうし、かえって性教育にもなっていいだろ」と笑いながら答えると「そっか・・・性教育にもなるのか」と言って感心しているので「そうそう、それも大事な教育だろ」と言いました。
その週は2回ともソファーでの撮影は無く、妻のSDカードでの確認しか出来ませんでしたが内容は今までとあまり変わりません。

 

かし、妻が久しぶりに写真を見せてくれました。
「上条君が100点取っちゃたの」と恥ずかしそうに差し出した写真は妻が下着だけで少し脚を開いて机に座っているものでした。
「こりゃ頑張るだろ!!」と大げさに喜んでいるふうに言ってみました。

 

んで写真を見ている私を見て妻は安心したような表情でした。
その次の授業のビデオも諦めていたのですが、今回は映っていました。
上条君に裸にされ写真を撮れらていたのですが上条君が四つんばいにポーズを要求したらしく妻は恥ずかしそうに後ろをむいて四つんばいになりました。

 

条君は妻のお尻を抱えるようにして突然妻のあそこを舐め始めました。
「上条君ダメ・・洗っていなあああああ・・・すごいどうしてあああああ」と口ではいやがりながらお尻を出来るだけ高くつきあがるようにしていました。
数分して上条君は口から指に替えたのですがすぐに妻がいきそうになったようです。

 

条君は妻の腰辺りに後ろ向きに座り腰を抱えるようにして右手で妻のあそこを激しく責めています。
とうとう妻がお顔をソファににつけお尻だけを高く上げた恥ずかしい格好で「上条君にいかされるーーーいくのいくの」と叫びながらいってしまいました。
ソファーに崩れ落ちた妻に上条君が覆いかぶさり妻の唇を奪いました。

 

つかるようなキスでしたが一瞬驚いた後妻がリードするようにディープキスをはじめました。
妻が時々「上条君大好き」
「気持ちよくしてくれてありがとう」といいながら何度も激しくキスをしているのですが上条君の脚と脚の間に入れた妻の脚が立てられ、上条君のあそこを刺激しているように見えたことにとても興奮をしました。
数日後妻と出勤前にSEXをしている時にいきそうになった妻に「塾生が襲ってきたらどうする」と聞きました。

 

んなの嫌~」と言うので腰の動きを止めました。
「いやいや動いて、ねぇ」と自分の腰を振るようにするので「襲われたらちんちんいれるんだよ」と言いました。
返事が無いので「わかったか!」と言いながら激しく腰を動かすと「ハイ、わかりました、入れます!入れます!」と叫びながらあっという間にいきました。

 

ち着いたときに「バカ、変な事言わないで」と言ってきたので「おまえみたいに可愛い先生がはじめての相手だったら一生の記念になるよ男は」と褒めちぎりました。
「でも、○○(私の名前)はいやでしょ?」と言うので「高卒浪人相手の浮気なら問題ないよ、小さくては入ってっているかどうかわからないだろ」と言って笑いました。
「本当にしても知らないからね」と言うので「それも教育の一環だろ」と自分でも無茶な事を言っているのはわかっていたのですがその場はそう言って話しをまとめてしまいました。

 

からもなかなかソファでの撮影が無くSDカードでの確認だったのですが上条君が気に入ったのかキスのシーンが一気に増えました。
そして妻が四つんばいになって後ろからお尻に穴まで丸見えの状態での写真も増えました。
机の上で四つんばいにされ上条君の指が3本妻のあそこに刺し込まれ突き出したお尻と力を入れて机を握る妻の手ともの凄く濡れていやらしく光っている妻のあそこが映った写真の画像はいまだにオナニーのネタに使っています。

 

うしても、ビデオで見たいので塾の部屋のエアコンのブレーカーを上げてエアコンが壊れた事にしました。
夏場で忙しく電気屋が来るのに1週間は掛かると言って妻を信用させリビングの置くのダイニングにホワイトボードを持って来ました。
他の塾生で映りを確認して一番いいと思われる角度にビデオをセットしました。

 

条君の夏休み前最後の授業の日のビデオは勉強の後ミニテストをして高得点の上条君の撮影が始まりました。
最近はすぐに服を脱がされて下着だけにされるようです。
ダイニングテーブルにM字で脚を開いて座らされパンツの上から指でなぜられているところを撮影されていると上条君が「濡れてきたよ」と妻に言いました。

 

は「だって・・・気持ちいいいの・・・あああ」と高卒浪人の責めに感じています。
上条君はブラとパンツを取ると撮影をして妻のあそこを舐めだしました。
妻の感じる声が大きくなりM字に開いた足先を高く上げるようにしはじめました。

 

条君が指で刺激を始めると今度は腰を突き出すようにそして、「い・くぅ」と腰を突き出してもだえる声も大きくなりました。
いくときはいつものように「上条君にいかされるのー」と言いながらいきました。
妻の息が落ち着くと妻が上条君をソファに寝かせてズボンとパンツを下げ手でそそり立つ上条君のちんちんをしごき始めました。

 

条君は「先生気持ちいい」と言って妻の手の動きをじっと見ています。
妻は上条君の袋をもう片方の手でやさしくさわさわします。
いつも私に妻がするの同じ動きです。

 

して上条君のTシャツをめくり上条君のおっぱいを舐めだしました。
「先生・・・」と気持ち良さそうにする上条君の顔を見ながら「もっと気持ちよくしてあげるね」と言うと妻の口が上条君の胸から下のほうに行き上条君のちんちんをパックと咥えました。
「あっ」と上条君は声を出しましたが数分で「先生出そうです」と言って上半身を起こし妻に訴えました。

 

はそれには答えないでちんちんの上を口で刺激して根本の方を激しく擦りだしました。
すると上条君は「先生出ます」と言うと腰をビクビクさせ始めました。
「んんんんんん」とその動きと一緒に妻が声を出していたのですが長い痙攣の途中で妻の口ら上条君の精子があふれてきました。

 

条君の痙攣が終わると妻はゆっくりと上条君の精子を飲み込みあふれた精子も舐めはじめました。
きれいに舐める妻の顔がとても淫乱に見えました。
上条君のちんちんは全く小さくならないので妻が驚いたような顔をしながらまたパックと咥えました。

 

して腰を上げて上条君の顔の上にお尻を下ろしました。
上条君も妻のあそこを一生懸命舐めはじめました。
時々我慢できないでちんちんから口をはずして「あああ、ああああ」と悶えながら69のままお互いを責め続けました。

 

条君が指を中に入れると妻は動きやすいように腰を高くしました。
上条君の指の動きが早くなると妻の頭と手の動きも早くなります。
先に「出る」と言って上条君がまた妻の口の中に出しはじめました。

 

度はあふれさせる事なく全部を飲み干したのですがすぐに妻も限界が来たようで「上条君すごい!いいのいいのいかせていかせて上条君すごいの・・・」と叫ぶと今までになく深くいったようでした。

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