告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

旦那の友達に夜這いでイタズラされおまんこ濡らして生挿入された秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

去年、旦那とその友達と部屋飲みしてそのまま雑魚寝になったときに、友達にされたイタズラが忘れられない。
私は28歳でもともとお酒は強くて、尚且つ寝付きが悪い方だから、その日も寝る努力をしようと必死に目を瞑ってた。
横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていた旦那の友達の吐息がめっちゃ近くなってきて、ヤバいと思いつつなんとなく、目を開けたら悪いかなと思って寝たふり。
するとパジャマの前ボタンを全部外されて、胸の前で重ねてた両腕の間に下から頭をスポッといれてきた。
私が相手の頭を抱っこしてる状態で、友達はおっぱいに顔押し付けて左右に動かしたり乳首を吸いまくったり好き放題。
乳首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。
私が声を出すと、乳首を口に含んだままジッとしてて、なんだか焦らされてるみたいで下着は洪水状態。
かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。
半身痺れてたせいもあっての仰向けだったけど、前がはだけてたおかげでおっぱいが丸出し状態。
しまったと思ったら、案の定友達が覆いかぶさってきた。
布団ごと覆いかぶさってきたので、私からはモゾモゾしている布団しか見えなかったけど、布団の中でおっぱいを揉んだり乳首舐めたり好き放題してて、私も興奮で身をよじったりしてた。
そのうち友達はトランクスを脱いだみたいで、私の太ももに押し付けてくるようになった。
先っぽがヌルヌルで、相手の興奮も伝わってきた。
私は緩めのショートパンツを履いてたんだけど、そのうちそれを脱がそうとしてきた。
泥酔とはいえ、同じ部屋に旦那ともう一人別の友達もいるし、ヤバいと思ってうつ伏せになったら、寝返りを打つ瞬間にパンツごと膝まで下ろされた。
どうしようどうしようと焦ってるうちに、お尻の間にめり込ませるみたいにスマタしてきた。
スマタならまぁいいかなと思ってたら、ピストンしながら入り口を探してるみたいに上にむかって腰を動かしてくる。
すでにスマタのせいで内股が全部グッショリだったので、何回かそうしてるうちにニュルッと・・・。
生だしヤバいけどメチャクチャ気持ちいいし、なんだかわけわからなくなって、されるがままに。
友達は凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突くとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。
うつ伏せで寝てる私の耳元くらいに友達の顔があって、凄い息が荒かったのがまた興奮。
イキそうになったのか一度抜いて私から降りたので、ちょっと安心して仰向けになった。
正直イキたかったから、正常位で入れて欲しくての仰向けだった。
相変わらずショートパンツと下着を膝まで降ろされた状態で、膝を立てての仰向け。
期待通り友達は、下着ごと全部はぎとり、脚を開いて正常位で挿入してきた。
入れられただけで私も声を押し殺すのに必死、向こうも声を出さないようにしてたけど、フゥゥーーッフゥゥーーッて凄い息してた。
相変わらずピストンは超ゆっくりで、もどかしかったけどあくまでも寝たふりをしてたから、されるがまま。
数分もしないうちに、奥に押し付けたまま友達が小さい声で、「あっあっ」って言ってお尻を持って更に奥に押し付けてきた。
すると凄い勢いでビクビクしてて、中に出されてるのがわかった。
射精時間が凄く長く感じて、私も出されてる!っていう背徳感にイっちゃってた。
子供はまだいらないからピル飲ませてるって旦那も普通に話題にしてたし、あっちも分かっててのことだろうけど、イって冷めたあとさすがに焦った。
でもあくまでも寝てるを貫きたかったので無言。
その後友達は何故かトイレに行って拭いてたみたいで、その後戻ってきて私のあそこと布団を必死に拭いてた。
下着とショートパンツを履かせてくれたけど後前が逆で気持ち悪かった。
その後も宅飲みのたびに色々されたけど、お陰で寝てる間にイタズラされることに異様に興奮するようになっちゃった。

泥酔人妻をラブホに連れ込んで濡れマンコに生挿入で無断中出しの秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

巣鴨駅で終電間際のタクシー乗り場に並んでいたら、オレの後ろに並んだ女がかなり酔っ払っている事に気付いた。
30代後半くらいで、清楚ないでたちの人妻っぽい感じだったが、立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、声をかけてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んで女の体を支えながら、しばらく会話をした。
話してみるとやっぱり人妻で、タクシーに乗る順番になった時に何気なく先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。
人妻は、「何で貴方が乗っているの!?」とビックリしていたが、「さっき送って行くって言ったでしょう」と言うと訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。
到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。
ホテル街の入口付近で降りたので、「少し休んでいこう!」と言って入ろうとしたが、「帰らないと怒られちゃうから」と言って抵抗した。
それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込むのに成功し、部屋に入ってすぐ立ったまま強引にキスして、胸を揉んで、抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。
そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツが丸見えだったが、直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。
中心を指でなぞりながら、穴かな?と思う部分をグリグリ押すと、下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。
同時にワンピースの後ろのファスナーを下げて上半身を剥き出し、ブラジャーをズリ下げて生乳を出しながらパンストは股のところを破いて卑猥な格好にさせて遊んだ。
ワンピースは着たままで、パンストとショーツを同時に脱がそうとすると、自分から腰を浮かせたので剥ぎ取り服を脱がすのもそこそこに半裸状態のまま、正常位でハメた。
入れた直後は、「こんなの困るわ!」とか、「主人に怒られちゃう!」と口走っていたが、だんだん気持ちがよくなってくると酔っ払っているとは思えないくらい激しく腰を使ってよがり、途中からは自分で上に乗って、「これが好きなの!」と言いながら、最初の絶頂を迎えた。
その後、体位を後背位から対面座位と変えたが自分に射精感が沸いてきたので正常位に戻して、ピストンを早めラストスパートの体勢に入った。
人妻もオレの腰の動きに同調して腰を振りながら膣を収縮させていた。
もう我慢出来なくなってきたので、勢いよく腰を打ちつけながら、「出すよ!このまま出すよ!」と口走るとオレにしがみつき腰をガンガン振りながら、「ダメっ!ダメっ!中に出しちゃダメよっ!」と言葉では抵抗する。
それでも人妻の腰の動きは止まらず、膣の締めつけはよけい激しくなり、たまらず最後の一突きをして人妻の中で果てた。
人妻の体の上に倒れ込んだまま、ドクッドクッと何度か込み上げたが、そのまま全てを出し尽くすと、人妻もオレの腰に両手を添えて射精のタイミングに合せて、ビクッビクッと体を痙攣させながら迎え入れてくれた。
しばらく2人で抱き合ったまま余韻に浸っていた。
人妻の醸し出す雰囲気はやっぱりエロい。
最高だった。

セフレ人妻の家で欲求不満の主婦と3Pセックスで顔射にザーメン中出し体験

読了までの目安時間:約 5分

昔セフレだった女の子(遥、28才)と友人の結婚式で再会しました。
遥は結婚していて子供はいないよって言ってました。
俺も遥も少し遠いところからの結婚式の参加なので結婚式→二次会→ホテルって同じ流れでした。
なので二次会後宿泊しているホテルの部屋に遥を連れ込みました。
遥とエッチするのは2年ぶり。
遥とは2年程のセフレでしたが、目隠しや手を縛るとものすごく興奮したり撮影やコスプレ好きのMに2年間でなってました。
久しぶりなので、ストールで目隠しし、ネクタイで手をしばり、携帯で写真を撮りながらのセックスを楽しみました。
セックスの後話をしてると、旦那のエッチがよくない事、俺とのエッチが忘れられない事を言ってました。
なので昔みたいに週1くらいでエッチしようみたいに話になりました。
それからは週1くらいでお昼にホテルで休憩してエッチしてました。
3ヶ月程お昼にホテルで休憩ばかりだったのですが、「今週は旦那が出張だからうちに泊りにこない?」って連絡があったのでウキウキで行きました。
しかし遥の家につくと中にはもう1人女性(さやかさん、30才)がいて…えーって思いましたが、まぁ楽しく飯食って飲んでさやかさんが帰ってからエッチしよって思って3人でご飯食べながら飲みました。
しかし、酔ってきたさやかさんからの質問の「2人はどんな関係?」から流れが変わりました。
酔った遥が「エッチな関係」と言っちゃったからです。
なぜかエッチな関係にテンション上がったさやかさんからの質問攻め。
いつから?どのくらいしてる?どこでしてる?等々。
するとさやかさんの「旦那のエッチがよくない」の話に…。
最近欲求不満!と言いながら2人は気持ちいいエッチしてるんだねーと言いながら飲んでました。
さやかさんは飲み過ぎて帰れないので泊まる事になりました。
同じ部屋に布団を三枚敷き3人で並んで寝ました。
するとすぐ遥が俺の布団に入って来てイチャイチャモードに。
向こうのさやかさんが寝てるかどうか気になるけど遥はガンガンくるので遥を脱がしねっとり愛撫しました。
遥は我慢してるけど喘ぎ声が漏れてます。
次は遥にフェラさせました。
さやかさんを見ると確実にこっちを見てました。
しかもなんかモジモジしてて見ながら自分で触ってるなぁと思い、めちゃくちゃ興奮しました。
もっと見せたくなって布団をはがし遥がフェラしてるとこを見えるようにすると、さやかさんからも漏れるいやらしい声がします。
遥の耳元でさやかさんが見ながらオナニーしてる話をすると、遥が触ってあげてっていうのでさやかさんのおっぱいに手を伸ばして触りました。
ビクっとしましたがさやかさんは拒否しなかったので下に手を伸ばし手を下着に突っ込むとかなりびしょびしょに濡れてました。
クリトリスを触るともう声も我慢できなくなってます。
遥にフェラさせながら、さやかさんの体を触ってましたがさやかさんはかなり感じていて、さやかさんにもキスしました。
すると、さやかさんはかなり激しいキスしてきました。
それを見た遥が「ずるい私も」と言ってキスしてきました。
2人から唇を求められながら遥はチンコを触ってくれていたので、さやかさんの手もチンコに導き2人で同時に触らせました。
2人に触られるのにかなり興奮。
遥は唇から乳首舐めに移動し乳首が感じやすい俺はめちゃくちゃ感じてやばいという状況なのに、さやかさんも逆の乳首を舐めてきて本当にいきそうになりました。
そしたら遥がさやかさんに「一緒にフェラしよ」って言い出して2人からのペロペロに大興奮。
2人からの責めに二人の顔にいっちゃいました。
きれいにお掃除までしてくれました。
しかしこの状況にまだチンコはカチカチ。
すぐに遥が跨ってきて騎乗位で腰を振ります。
さやかさんをこちらへ呼び顔面騎乗させびしょびしょのオマンコを舐めまくりました。
遥は何度もいきました。
満足したようで次はさやかさんに跨ってと言い、さやかさんと騎乗位でつながりました。
さやかさんのオマンコはねっとり柔らかくさやかさんが何度かいった後、俺もいきそうになりイクって伝えるとそのまま出してというので中に出しちゃいました。
人妻と3Pして中出しというシチュエーションに大興奮。
二回目の射精にもかかわらず大量に発射しました。
それから3人でお風呂に入りもう一回戦をして寝て翌朝もう一回しました。
夢のような1日だったなぁと帰って思い出してると遥からメールが着ました。
「さやかとも話したんだけどまた3人でしたい」それからは遥とは週に一度、そして月に一度はさやかさんを交えての3Pをしてました。
縛ったり、撮影したり、コスプレしたり楽しかったです。
その後さやかさんが妊娠したので今は遥としかしてないです。
さやかさんの赤ちゃんは多分旦那だそうです。

元上司の人妻にカラオケ店で欲情して即尺フェラに生挿入で寝取った秘密体験

読了までの目安時間:約 7分

N美は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司のAさんの妻で、結婚した当時はAさんが33才、N美は24才。
ちなみに私は30才でした。
N美は細くスタイル抜群の美人でした。
性格もサバサバして明るくみんなで飲み会をしても若いのに年上を仕切ってその中心的存在で私はN美に好意を持っていました。
というより密かに一度抱きたいと思っていました。
その3年後、Aさんは会社を退職しかねてから希望していた飲食店をN美と始めました。
私もたまにその店に行っていました。
カウンターだけの料理が中心の飲み屋でカウンター越しに夫婦と会話を交わすという関係が続いていました。
ある日、Aさんから早めに店を閉めて共通の行きつけの店で飲みに行こうと誘われ、私とN美が先に行ってAさんが店の客の様子を見て遅れて合流することになりました。
N美と2人で飲んでいるとお客さんがいるので行けない、2人で飲むようにとAさんから電話が入りました。
N美と2人で飲むのは久しぶりで夫公認なので2人ともかなり盛り上がって酔ってしまいました。
ずっとN美に憧れていたことや可愛いと思っていたことなど、時々、膝やその周辺に手を置いたり軽くタッチしながら口説く素振りも交えて飲んでいました。
N美も酔っているせいもあり、まんざらでもない様子で私のN美への気持ちを嬉しいとも言っていました。
その店を出てあわよくばという下心を持ちながら、勢いでN美を誘いカラオケボックスに入りました。
正直キスと胸に触るくらい期待していました。
数曲ずつ歌ううちに私の欲望が少しずつ大きくなり始め、下半身がムズムズし大きくなり始め、憧れのN美との2人きりのチャンスと私は思い切ってN美の手を取ってズボンの上から半立ち状態の男性に導きました。
N美は何が起こったのかと唖然とした表情をし俺が、「N美ちゃんを求めて嫌がられたら2度と会えなくなりそうだからN美ちゃんに触って欲しい。2度とこんなチャンスないから触って欲しい。」と頼むとN美は一瞬手を引っ込めようとしたのですが、手を私の手で押さえつけられ、はっきりとその感触を手の平に感じたのか、手をあてがったまま凍りついたようにじっとしています。
私はN美の手をゆっくりとモノに沿って上下にこすりつけるように動かしました。
するとN美の手の感触で私のモノは薄いスラックスの下ですぐにピンピンに勃起しました。
だんだんと硬くなっていき硬く勃起しているのをN美が感じているはすです。
「N美ちゃんに触られすごく嬉しい。興奮してきた。気持ちいい。」というと、「あの人には秘密にして、絶対言わないで。」「当たり前だよ。死んでも言わない。2人だけの秘密だよ。」N美は自ら私の勃起したモノの形を確かめるかように棒の先から袋までさすったり時には掴んでしごくように積極的になってきました。
「N美ちゃん、嬉しいよ。」「スゴイ、硬くなってる・・・」私はN美の反応を見てズボンのジッパーを下げました。
するとN美がパンツの中に手を入れ器用にいきり立ったモノを取り出してくれました。
私のモノを見ながら手をゆっくりと上下してしごきます。
「旦那と比べてどう?」「ずっと大きい。何だか変な気持ちになってきちゃった。」「N美ちゃんにそう言われると俺も嬉しい。」N美はソレをじっと見つめながら手を動かしていると顔が下がり、まさかと思った瞬間N美は私のモノを咥え頭を上下してフェラを始めました。
「アっ!N美ちゃん!良すぎる!」思わず声が出てしまいました。
まだキスもしていない段階で予想外のフェラにビックリ、その快感に戸惑いながらも右手でN美の薄手のパンツの尻を撫で回し、アヌス周辺や秘部を撫でました。
最初尻を揺らし私の手を避けようとしましたが、逃がさす秘部付近をさすったり押したりまるで風俗サロンのような体勢になっていました。
フェラされながら私はN美の感じ易いと思われる秘部を探し当て刺激すると「アっ、アーっ」と私のモノを咥えながら声が漏れてきます。
薄いパンツなので秘部のおうとつがはっきりわかります。
クリトリス部分やおうとつをしばらく押したりさすったりしているとN美は私のモノから口をはなしジッパーの中からいきり立ったモノを握ったまま私に抱きついて来ました。
「ワタシ・・・もうダメ、おかしくなりそう・・・」私はN美をソファー深くに座らせ、シャツを捲くってブラジャーを上げるとAカップ程の小さめの乳房が現れました。
意外にも乳首は大きく少し黒ずんでいるのがイヤらしくまた私を刺激しました。
左の乳首に吸いつき舌で乳首を転がします。
右手は乳房を強めに揉みます。
「あっ、あっ、あっ」「ダメ、あっ、あっ」パンツの前から手を差し入れてショーツの中の秘部に直接触るとそこはもう泉がかなり溢れていました。
指でクリストスを転がすとN美の声がますます大きくなり、「あっ、あっ、あっ 」膣の中に中指を入れ出し入れし薬指と2本でさらに激しくするとクチュクチュといやらし音がしてきました。
「N美ちゃん、気持ちいい?」「イーっ!イーっ!」N美の声は絶叫に近くなりました。
「オレの欲しい?」スキンを取り出してと聞くと、「欲しい。入れて。」四つん這いにさせバックから挿入し腰を動かすとN美が激しく喘ぐのでN美を征服した満足感が溢れて、「もっともっと気持ちよくして上げる。」なるべく長い時間をかけ腰を動かしました。
N美はまるで狂ったように乱れまくっていました。
帰り家の近くまでN美は夫に対する罪悪感と強烈なSEXの快感に圧倒されている複雑な気持ちを言っていました。
「お願い、今日のこと絶対に内緒にして!」「良かった?」「すごかった。こんなのはじめて、何回もイッタ。」と私のモノを握ってきました。
2週間後、携帯で会いたいと誘うとN美も会いたいという返事で飲み屋で待ち合わせました。
旦那には同期の女の子と会うと出てきたようだ。
飲んでいる間、前回のことがなかったかのように平静を装い酒の上の過ちといったN美の態度に少し不満で、意地悪で、「またいやらしく抱きたい、アソコを舐めたい、シタイ、前より良くして上げる。」を何回かささやきました。
早めに店を出て黙ったまま近くのホテルに入ろうとすると「私、コワイ。こんなことダメ。」と拒む態度をとりましたが、部屋に入ると私のペースになり、全身への口と手の愛撫と様々な対位で前回以上にハッスルしました。
N美はフロア中に聞こえるのではないかと思うような声を出していました。
その後1ヶ月に二回位、隣街のラブホテルで夫の目を盗んでSEXを楽しんでいます。
たまに行くN美の店では何食わぬ顔で以前と同じ態度ですが、N美ファンの常連客に最近、N美の声がハ
スキーになっているので客から酒の飲み過ぎだとからかわれる度に2人の目があいます。

職場の元ヤンキー人妻は剛毛おまんこの大量潮吹き女でセフレの浮気相手!

読了までの目安時間:約 4分

元カノは職場で知り合った25歳の人妻でした。
いわゆる不倫というやつ。
名前はナツコ。
高卒のヤンキー上がり。
ただ、人懐っこくマジメに仕事はする。
顔は中の上くらい。
少し仲良くなってきたところで、いわゆる「性生活の不満」という愚痴を聞かされた。
軽そうなのでヤレそうだなと思い、食事に誘うとホイホイ着いてきた。
当然その夜にはもう身体の関係に。
一緒にシャワー。
オッパイは小振りながら張りがあるお椀型。
相当チンポに飢えてたみたいで、シャワー後はむしゃぶりついてきた。
これがまたメッチャ上手い。
さらに「オレの我慢できる限界をなぜ知ってる?」と思わせるほどギリギリの寸止めフェラ。
もうチンポはギンギンで我慢汁はダラダラ。
オレも長時間舐めさせるのは好きなので放っておいたら1時間寸止めフェラ。
正直、これほど気持ちいいフェラは初めてでした。
さすがに我慢できなくなり、チンポを貪っている彼女を乱暴に引きはがし正常位でぶち込みます。
「はうっ」と呻きのけぞるナツコ。
抱きつき激しくキスを交わしながら腰を回して膣の深淵を擦ります。
ちなみに陰毛は剛毛。
割れ目はキレイなスジマンでした。
「ん?」とペニスに違和感を感じたオレは身体を起こし、結合部を見ます。
恐ろしいほど濡れていて、お互いの陰毛はベッチョリはりつき、海藻状態。
「なぁ…おしっこじゃないよな?」「違うよ、絶対違う」「濡れ方が普通じゃないよな?いつもこんなん?」「うぅん、私もビックリしてる。何これ?」ペニスを抜き、オレが味見してみます。
無味無臭。
彼女にも抜いたばかりのペニスを咥えさせお掃除フェラ。
「もしかして潮って奴?」「わかんないよ、初めてだもん」まぁ気にせず行為再開。
いきりたったペニスを再びねじ込みます。
再びあふれ出てくる液。
膣奥から温かい液体が止めどなく溢れてきて、腰を打ち付けるたびにピチャピチャと飛び散ります。
それはオレの顔にも当たるほどです。
グッチョングッチョンというイヤらしく響く音。
「スゴイね」「んあーっ、気持ちいい、最高、ダメ…」とか喘ぎながら会話になりません。
彼女の膣から溢れてくる液体はシーツに大きなシミを作っています。
オレも潮噴き女とするのは初めてです。
潮が潤滑油の役目を果たすため、ペニスへの刺激は弱まります。
が、おかげで驚異の持続。
この日だけで体位を変えながら2時間犯しまくり、彼女は20回イったそうです。
最後は息も絶え絶えのナツコの口に大量発射。
むせながらも飲み干すナツコ。
飲み干した後はグッタリと動かなくなりました。
ベッドの上にはあちらこちらに彼女の潮で水たまりができています。
30分ほどしてノロノロと身体を起こすナツコ。
ウトウトしてたオレの愛液でカピカピになったチンポを咥えてきます。
が、一度射精したオレは賢者モード、中途半端にしか勃起しないオレのチンポに「なんでよー」とか悪態ついてますが、これが後の悲劇を招くこととなります。
こうしてオレとナツコのエロエロな関係が始まりました。
ちなみに1年ほど前の話で、今はもう終わった関係です。
身体の相性も抜群でしたし、エロ行為に対するどん欲さもオレに負けず劣らずだったので、別れるのは惜しかったんですけどね。

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