告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

部下の色気のある人妻を抱いて不倫セックス関係の秘密の情事

読了までの目安時間:約 5分

私はあるデパートの営業関係の課長で42歳。
結婚して15年、妻は同じデパートのエレベーターガールでした。
今は39歳です。
一時期結婚して子供も二人できて休職をしていましたが、私の母親と同居するようになって、子供を預けてまた同じデパートに復帰しました。
二人の性生活は普通で月に2~3回です。
時間にして約30分で妻はかなり感じ易いので、必ず逝きます。
ところが淡白で私のペニスを舐めたり、アナルSEXは拒否されます。
一度彼女のお口の中に精液を出したら物凄い勢いで怒られて、それ以来フェラチオはしてもらえません。
大人のオモチャを入れたときも怒りました。
でも普段はデパガで、かなり美人でしたから、今でも人気はかなりあります。
最近私の部下になった人妻がいるのですが、この人はまだ28歳で、かなり化粧もけばく、色っぽさは物凄いのです。
矢張り結婚して3年目で子供は居ないようです。
仕事が遅くなり、夜食を二人で、ステーキハウスに連れて行きました。
赤ワインが飲みたいと言うので、奮発して5千円のものを頼みました。
私は余りお酒が飲めず、ワイングラスに2杯だけ呑みましたが真っ赤になりました。
食事も進み、彼女はグイグイと一人で飲みました。
そして日ごろ余り言わない夫の不満を言い出しました。
それは夜の営みが最近は無くて、僕に「課長は週1ぐらいSEXしていますか?」などと聞いてきました。
「そんなにはしていないけど、月に2回ぐらいかな」と返事しました。
「奥様は物凄い美人だから、SEXは楽しいでしょう」というので、「そうでもないよ、かなり淡白で、それこそフェラなんてしてくれないよ」といいますと、「へえ~、私はお口に出して貰うのが大好きなの、もちろん精液は全部飲むよ」と際どい会話になってきました。
「いいな、一度、君とSEXしてみたいなあ」というと、「今からでもラブホに行ってもいいですよ」と赤い顔をして誘いました。
「本当かよ、旦那さんに怒られるんじゃないの?」と聞くと、「最近は全然相手にしてくれないのよ」とウインクまでされました。
私達は、お店を出て直ぐタクシーを拾い、ラブホに直行しました。
お互いに洋服を脱ぐのももどかしく、濃厚なキスをして、アソコを触りました。
彼女の膣はもうすっかりベトベトに濡れ、僕のペニスはお腹に突くぐらいに怒張していました。
お風呂に入らず、凄い匂いをする性器をお互いにシックスナインのスタイルで舐めまくりました。
彼女は陰茎を扱き、僕はオサネをこね回し、膣に指を2、3本入れて掻き混ぜました。
Gスポットに指が当たると、下半身に震えが来て、「早く欲しいよ。入れてちょうだい、奥深くついて、お願いだから」とチンポを引っ張ってマンコに入れたがりました。
「最初にスキンを着けておいたほうが良いかなあ」と聞くと、「私は子宮が奥過ぎて子供が出来ないのよ、だから中出しをしてもいいよ」と挿入を催促されました。
いきなりグサっと亀頭から思い切り膣に突き刺しました。
「イヤアアア~、もう最高よ~、もっと前後に進めて、奥まで突いて~」と叫びます。
「よし、悲鳴を上げても知らないぞ」と、エロ本で読んだ三深九浅のリズムで攻めました。
「イイ~、凄いわ~、モット~、ヒイイ~、イクよ~、イイよ~、イクイクイク」とクリを僕の陰茎に押し当てて、腰に両脚を巻きつけて振り続けました。
20分も突いていると、彼女のマンコが突然に痙攣して、奥から前に締め付けてきます。
本当の三段締めマンコです。
これは初めての経験でした。
「それをやったら、男は誰でもイっちゃうよ」と亀頭が膨らんで思わず精液を奥深くに出してしまいました。
彼女も痙攣をしてお互いに身体を震わせてエクスタシーを感じていました。
もうベッドはお互いの汗と精液と、彼女の愛液でシミが出来ました。
お絞りを風呂場で作ってきて、彼女の身体を拭いてやりました。
「優しいのね、これじゃ奥さんは感激ね、私の夫はこんな事はしてくれないから」といいます。
「僕も最初の頃はしていたけど、最近は久しぶりだよ」と本音です。
「お風呂でもう一回戦をしようよ、もう夜中までずっと入れていてよ」お風呂の助平マットに彼女が上になる騎乗位ではじめて、その後は後背位で攻め、失神させました。
完全に伸びているので、大股開きにして写メでバッチリと撮影しました。
お口に僕の巨砲を差し込んでも撮りました。
眼は半分白目を剥いていました。
真夜中にタクシーを呼んでもらい、彼女のマンションまで送り、一度マンションの前の植え込みの所で激しいキスをして別れました。
「また来週も抱いてね」といいますが、これは続けても良いものでしょかね・・・。

真面目な人妻中学教師を酔わせて無理やり膣内挿入した和姦セックス体験

読了までの目安時間:約 7分

同じマンションではないのですが、近くのマンションに住んでいた人妻とのことを書きたいと思います。
当時、僕は32才、独身。
彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。
そのセックスフレンドの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。
香里は中学の教師をしている30才の品のいい清楚な人妻ってかんじで、身長が165cmぐらいスタイルの良いちょっと冷たい感じの美人でした。
特にバストの張りはすばらしく、ニットのふくらみに目は釘付けになったものです。
香里は僕とセックスフレンドの間柄を仲のいい友達と説明されているようで、三人で飲み始めてすぐにうち解けて冗談を言い合うぐらいになってきました。
はじめ見た印象では、クールな感じがしたのですが、実際話してみるとなかなか気さくで、こんな美人で色っぽい人妻をなんとかゲットしたいと思ったものです。
香里とばかり話して盛り上がったので、セックスフレンドはちょっと不機嫌でした。
いろいろと話して盛り上がっていたんですが、話が教育論に及び、香里が熱く理想論を語り出したとき、いつもの僕の悪い癖が出てしまった。
理想論をちゃかすわけではなかったんですが、ディベート感覚で現実論を展開しすべて論破しちゃったんですね。
おかげで、場は白けるは、香里の機嫌は悪くなるはで、そこでお開きとなってしまいました。
数日後、そのセックスフレンドから連絡が来て、なぜか香里がもう一度僕と話したいとのことでした。
嫌われたと思っていたので、ちょっとびっくり。
多分リベンジしたいんだろうと思って携帯番号を教えるように頼みました。
もしかしたら、話のもっていきかた次第ではリカバリーできるかも、、、と期待もありました。
その数時間後、香里からの電話がありました。
内容はこの前の話の続きをもう少ししたい、とのことでした。
僕はこれはチャンスと思い、この前の非礼を詫び、下心を隠しながら真面目に?話を合わせました。
おかげで、大いに盛り上がり、また話をする約束を取り付けその日は終わりとなりました。
何度か携帯で話をしているうちに、彼女は子供が一人いること。
男性経験は少なく、今まで旦那を含めて3人ということ、浮気の経験は無く、旦那とはかなりラブラブだということを聞き出せました。
さすがに、香里は中学教師だけあって真面目で、これだけ聞き出すのも一苦労!何回も話す内にもう一度一緒に飲みたいねってことになったんですが、、、。
この前と同じ飲み屋さんに集合し、前の三人で和気あいあいと飲んでいたんんですが、そのうちセックスフレンドに急な用事が出来て家に帰らなくならなくなって、僕が香里を車で送ることになりました。
僕ははじめから下心があったためお酒を控えめにしていたんですが、香里はかなり酔った状態で店を出ると千鳥足、僕に垂れかかってきました。
これはチャンス!香里の豊満な胸の感触を楽しみながら、腰を抱いて僕の車に連れ込み、車を出しました。
(酒酔い運転でした、ごめんなさい)車に乗せると彼女はすぐにうとうとし始めました。
近くのカーセックスポイントに車を滑り込ませると、香里をじっくりと観察しました。
やっぱり、美人です。
胸もでかい!といっても、太っているわけでなく、どちらかというと痩せてる方。
こんな清楚で上品な人妻を前にして、ペニスは痛いぐらいに勃起してしまっている。
まず、彼女に軽くキスしてみましたが、全然起きる雰囲気がない!これはいける!と思いその豊満な胸を揉んでしまった。
彼女は「うっ。」と反応しただけで、起きようといない。
やった~おっぱい揉み放題です。
そのうち大胆に服の下に手を入れて、ブラをずらして直接触れてみました。
やっぱり、大きくて柔らかくてすべすべで気持ちいい~。
彼女の手にペニスを掴ませ(掴むというより僕の手を添えて掴ませている状態ですね)ペニスをしごかせながら、彼女の手の感触を楽しんだりしました。
調子に乗って乳首をつまむと彼女は「ううっ。」と声を漏らしました。
「やばい!」と思ったが、彼女はそのまま寝ています。
しめしめ。
シートを倒し、足を開かせパンティを横にずらすと、唾液で濡らしたペニスをゆっくりと突き刺した。
「えっ、○○君、何してるの!」あーあ、目が覚めちゃった。
彼女は状況が分からずにパニック状態!やばいなぁ。
こうなったら、嘘八百で乗り切るしかないと覚悟を決めて、彼女の方から酔っぱらって誘ってきたといったが、しゃべりながらも腰をしっかりと抱いてゆっくりとピストン。
「だめ!」すごい力ではねのけようとすけど、がっちりとペニスを食い込ませて離させない。
彼女は泣きながらやめるように訴えるが、そうは問屋がおろさない。
ねじり混むようにペニスを出し入れしていたが、そのうちぬるぬるした液がでてきて、、、。
感じ始めたのか「うっ、うっ」とピストンのたび色っぽい声をあげるようになりぐっちょりとおまんこも濡れてきた。
しかし、こんな色っぽい人妻のおまんこを味わえるなんて天にも昇る気持ちだったよ。
締まりはそれなりだったが、やっぱり包み込むような、なんともいえない味わいです。
余裕がでてきたオレはグラインドしたり、入り口をかりで引っかけて楽しんだりしたものです。
顔を無理矢理押さえつけてキスをしようとしたが、はじめは歯を食いしばってキスをさせてくれなかったのに、そのうち舌を香里の口に挿入することに成功!思う存分、舌をからませて、大量の唾液を香里の口に注入しました。
こうなると、香里も観念したのか抵抗することもなくなり、しだいに「あっ、あっ、、、」って色っぽい声を出すようになってきた。
オレは、ここが正念場と思って激しいロングピストンに出た!「いやっ、だめっ、いっちゃうよ、、、いっちゃう。ううっ~~~~~~」どうやら、香里はいったみたいだった。
全身を痙攣させて、だらしなく口をあけ、それはなんとも色っぽい姿だった。
おれは、香里を逝かせたことですごい満足感にひたったことを憶えている。
それと同時に、こんな清楚で美人の人妻をこのまま一回で手放すのは惜しくなってきた。
稲○いずみにちょっと似てるかもです。
目鼻立ちがはっきりしていて品のある顔ですね。
でも、稲○いずみよりスタイルは抜群にいいです。

昼下がりの人妻の情事は不倫の快楽

読了までの目安時間:約 4分

「ごめんくださーい」ある昼下がりの時間に、1人の若い男が家を訪れてきた。
セールスマンではなさそうだけど…スーツ姿がまだあどけない新人の雰囲気があった。
私の名前は秀美。
29歳のごく普通の主婦です。
12歳年上の夫とは何ら不自由なく普通に夫婦生活を送っていました。
ただ性生活のほうは全くダメで結婚してからすぐに疎遠な形となりました。
毎日毎日、家事に明け暮れ家にいることが苦痛な感じで…かといって何か始めようとしても続かず、人生の岐路にたたされた気持ちでした。
彼に会うまでは…「あの…佐藤部長に言われて、書斎にある会社資料を取りに伺ったのですが…」スーツ姿の男は、キョドキョドしながら言った。
「あ、ちょっとま待ってて。確認しに行ってみるから。」「はい。すみません」そう言葉を交わしながら、わたしは、そそくさと夫の書斎へと足を向けた。
「あ、あったわ。これかしらね?」「は、はい。そうだと思います。ありがとうございます。」彼はおじぎをしながら、資料を受け取り、「じゃあお邪魔しました」と帰ろうとしたので、「コーヒーでも飲んでいかない?」と彼を引き止めた。
居間へと案内した私はインスタントコーヒーにお湯を注いで彼の分と自分のと用意した。
「お仕事はどう?大変じゃない?」「はい。覚えることが多すぎて、毎日大変です。」何気ない会話を続け、そして、コーヒーをすする。
数分が過ぎ、「今日もイイ天気ねぇ」と話題を振ると、彼が突然、「佐藤部長の奥さんてとても綺麗ですね。若いし。」「えっ…そんなことないわよ」「いえ、綺麗です。最初お会いしたときビックリしました。」「そお。ありがとう。」「奥さんはいつも家で何を…」「秀美でいいわ。」とまどいを見せるも彼は、「あ、秀美さんは家で家事以外に何かされているんですか?」「いえ、何もしてないわ。毎日退屈の連続よ。夫が帰ってきてもほとんど絡みないし…」「そんなぁ、秀美さん綺麗なのにもったいない」「抱ける?」「えっ?」「私とエッチできる?」一時の沈黙が走るが、彼は「抱けます」と私の顔を見つめる。
あの時、私もなんでそんなことを言ったのか分からなかった。
下手に出る彼が、可愛かったのだろうか…ベットルームに誘い、彼の服を一枚一枚脱がす。
パンツを脱がすと大きな活きのいい肉樹が顔を出す。
先から白いのがもう出ていた。
それをしっかり舐めてきれいにしてあげながら肉樹を深々と加え込み、ふぐりを揉むように撫でる。
笠と幹をつなぐ敏感な筋を舐めると、ああっ、と裏返った声を出しながら彼は悶える。
「秀美さん、もうだめです。入れていいですか?」「きて…。」私の首筋を、胸を、太ももを…舐めまわした彼は、肉樹を私の中に挿入し腰を動かす。
久しぶりに味わうこの「快楽」という時間を過ごせて私の中で、今まで胸につかえてたものが取れたような気がする。
至福の時間もつかの間、「会社に戻らないと…」我に返った彼は、急いで服を着て会社へと戻っていった。
それ以来、彼と会うことは二度となかったのだが…ベッドルームに落ちてあった彼の携帯を主人が見つけて、関係がもれてしまい、結局彼は会社を辞める運びとなってしまった。
現在の私は…というと、あの時の興奮がやめられなくて、「不倫」にはまってます。
夫のいない昼間限定の関係ですが、私の一つの活力となってます。
友達に「最近、また綺麗になったんじゃない?」と言われるようになり自信もつきました。
こんな私をお相手してくださる貴殿、随時募集しております。

教え子の母親は欲求不満で車内でチンポを咥える性処理女でセックス関係

読了までの目安時間:約 4分

偶然にも10数年ぶりに、俺が学生時代にバイトで家庭教師をしていた時の教え子に会った。
その流れで、家にお邪魔することになった。
久々に出迎えてくれた教え子の母親である恵子は40代後半と思えないほどのプロポーションに、それを強調するようなTシャツとパンツを履いていた。
プロポーションは良いのだが、顔は中の下くらいなのが、玉に傷なのだが、教え子と恵子と携帯の連絡先を交換して、帰宅した。
お礼のメールのやり取りの流れから、話しの流れが下ネタに向かった。
メールのやり取りから、恵子が若作りしている理由が分かってきた。
簡単に言えば、飢えていたのだ。
俺は戸惑いを覚え始めて、なんとかやり取りを世間話に持ち込もうとしたが、納まらない下ネタメールに、下心が出てきてしまった。
しかし、こっちが誘う前に、恵子の方から誘ってきて、すぐにOKした。
やっと話は世間話的な方向へ。
そして、待ち合わせ当日。
場所は俺の最寄り駅で、待ち合わせ、恵子は俺よりも早く来ており、恰好は久しぶりに見たスカート姿だった。
仕事帰りの俺は恵子に「車を取りに行きたい」と言って、一緒に付いてきてもらった。
しかし、目的はそうではない。
駐車場に着いてから、「着替えていいか?」と聞くと、恵子は断らずに、俺の部屋まで付いてきた。
さすがに戸惑いがあったのか、玄関先で挙動不審に立ち止まっていた。
俺は入りやすいように、飲み物を出してあげて、恵子が座ろうとした瞬間に、抱きついた。
恵子は始めは拒否反応を示したが、それは単純に驚いていただけで、キスをして、少々乱暴にスカートを捲くって、下着の中に手を入れると、すでに濡れていた。
恵子の言葉に吐息が混じり始めた時に、「我慢できないのは、お互い様でしょ?」と聞くと、恵子は恥ずかしそうに頷いた。
そうなると、恵子からも積極的になってきて、前がはだけて、スカートが捲れて、下着が脱がされてしまっている恵子をそのまま、テーブルの上に寝かせて、恵子との初Hをした。
駅弁体位で、ベッドまで移動して、恵子も俺も服をすべて脱いだ。
旦那とは10年近くレスらしく、それ以前も淡白で欲求が溜まっていったとのこと。
そんな可哀そうな恵子を思う存分に、突いてやり、結局深夜まで飯も食わずにやってしまった。
終わった頃には、恵子の体は痙攣しており、なんとか服を着せて、車で送ってあげる事にした。
送る道中でも、恵子の体から手を放すことはなく、途中で恵子のパンツを脱がした。
あえて少し遠回りをして、運転している俺のモノを咥えさせながら、恵子の家の前に着いた。
家に着いても、俺の股間から恵子は顔を上げなかった。
そんな恵子を一度、顔を上げさせて、シャツのボタンを全て外した。
恥ずかしがる恵子はすぐに俺の股間に顔を埋めた。
そんな恵子のスカートを腰の辺りまで捲りあげて、自宅に向って尻を突き出しているような格好にさせた。
言葉攻めにすると、嫌がっている言葉は発するものの、顔を上げずに、自分のスカートも直そうとしない。
それどころか、恵子の股間から発する熱気で助手席の窓の一部が曇り始めてきていた。
俺の指にも、恵子の愛液が相当付いていた。
その指を恵子のアナルに入れてみると、恵子は相当首を振った。
アナルに入れられた事がないらしく、恵子は混乱していた。
しばらくしてから、恵子は再び動き始め、いつの間にか自分から尻も動かしていた。
「ここに今度入れてあげようか?」と聞くと、恵子は咥えたまま頷いた。
車の中では少し不便さを感じて、近くの公園に移動して、恵子はある程度服を正して、公園のベンチでその日4回目をやった。
その頃には、空が白み始めて、慌てて家に帰した。

奥さんにHなマッサージの秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

僕は28歳の独身サラリーマンです。
学生時代に柔道をやっていたので良く先輩のマッサージをさせられ結構上手なんです。
昨年、マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。
独り身で食事の世話には不自由していましたから良く利用していたのです。
奥さんは鈴木さんといい、どちらかと言うと可愛い感じの27歳でした。
ある日、少し、家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。
窓越しに名前をいって自室に戻りました。
暫くすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。
お金を払い、世間話をしていました。
鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンパースカートと言う格好でした。
なんとノーブラです。
頭も少し濡れていていかにも急いできたと言う感じでした。
玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さんは、「これなに?」「足裏のマッサージするジェルだよ」そんな会話をして私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと私にもやってほしいと頼み込んできました。
暇だったので軽い気持ちで引き受け、絨毯の上にバスタオルを引き寝転んでもらい足裏をマッサージしました。
良く行くマッサージ屋さんの見よう見まねでやったんですが、ジェルが付いてると気持ちよいので直に鈴木さんは、うとうとしだしました。
「気持ちいいわ、ねえ、時々してくれません?」そう言われるといい気になるもので返事をしながらふくらはぎに進み、膝の少し上迄手が進むと流石に、「うん、ふっん」なんて小さく声が上がりました。
そこで手を止めて、「肩や背筋を押してあげる」と服の上から指圧を始めました。
鈴木さんは相当凝っていて汗が出てきましたが本人が、「うううう、気持ちいい、こんなに気持ちよくていいの?」なんて唸ってました。
ワキの下あたりを揉むとノーブラで横にはみ出したおっぱいに手が掛かります。
だんだん、息が荒くなって来たので足裏に戻ると、「えっ?」って顔をします。
そこで太ももにジェルをつけてマッサージすると太ももまで捲り上げたスカートとタオルの隙間から紫色のパンティが見えていました。
鈴木さんは目をつぶったままです。
そのまま、手をパンティ近くまで押し進めると一瞬びくっとしてじっとしています。
もう僕の愚息はびんびんで鈴木さんの足にまたがると解ったみたいです。
意を決してパンティの上からやさしく触ると、「あっ、だめよ」と言いながらも抵抗無し。
「ここも気持ちいいよ」と言いながら撫で回すと、「あん・・・」と言いながら顔を伏せるあり様でした。
「上もする?」と仰向けにすると顔を腕で隠してうなずきます。
Tシャツをはだけ、ジェルを沢山乳首に塗ると硬くなった乳首が心なしかぴくぴくしてるみたい。
やさしく円を描くように撫で回し、揉みあげたりするとあえぎ声が大きくなってきました。
「我慢しなくていいよ、リラックスして」というと何度もうなずく彼女。
服を徐々に脱がしてパンティをとると、そこは大洪水でした。
「ここは、ジェルじゃなくてもいいね。手の代わりに舌を使うね」とクリを中心に嘗め回す。
自慢じゃないがクンニはマッサージなんかより好きだし、得意です。
クリをやさしく唇で包み込み、先っぽを舌でくすぐる。
フェラチオしてるみたいと言われるが気持ちいいらしい。
舌全体をクリに押し付けるようにして舐めた後少し激しく動かす、当然手にはジェルをつけて乳首をマッサージします。
「あぁ・・・いい・・あぁぁっぁ・」イッちゃいました。
あっけないくらい。
少し間を空けて再びクンニをするとまたも火がついたみたい。
火照った体にジェルをつけて全身マッサージ。
もうどこを触っても感じるみたいでした。
お尻の穴も中指を出したり入れたりすると、「そこはいや~でも、こんなのはじめて・・・」と良い声をあげます。
「ダメ・・・もう入れて・・・」と懇願する鈴木さん。
ご近所だからそれはねえ。
旦那の顔が見れなくなるよ。
仕方が無いので2本の指を入れてかき回す。
丁度あそこの中のクリの下あたりに筋があるんでそこを指の腹でマッサージしながら左手は全身?マッサージ。
鈴木さんはのけぞり10回くらいイッた後、「入れる?」って聞いたら「今日はもういいわ」だって・・・。
それから何かと言い訳をつけて部屋に来るようになり、時々マッサージやクンニをしました。
二度目からはノーブラ、ノーパンでくるようになりました。
僕も朴念仁でないので尺八をしてもらい、とうとう最後の一線を越えてしまいました。
オマンコの濡れ具合、締り具合といい、さすが人妻です。
旦那に開発されていて、いい音色で泣くし腰使いもうまく結構、重宝しました。
でも、そのマンションは引越しすることになり、その後は会っていません。
お隣同士で良く旦那にばれなかったな。
と今考えれば冷や汗ものです。

当ブログについて
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