告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

仕事先のタイトスカートの人妻と立ちバック生ハメで無断中出しの浮気体験

読了までの目安時間:約 4分

大阪の某有名百貨店で働く38才の人妻と知り合ったのは僕がセールスをしてた時の事。
彼女は身長160位でボディは普通だけどヒップが肉付きのいいスケベそうな人妻特有の体をしていた。
またそのハスキーな少し低い甘えるような声はなんともイヤらしかった。
たまに作業中でこちらに背を向けて尻をつきだしている時等はタイトなスカートにバンティラインが出ていて、おもわずそのまま捲ってバックから犯してやりたくなるほどフェロモンがプンプン匂う女でした。
ある日、飲み会の二次会で男女10人位まで着いてきた時、みんなかなり飲んでいて何組かいつの間にかチークダンスを踊っていたので、チャンスと思い、彼女を誘って一番隅っこで密着して踊った。
無礼講であのイヤラシイヒップをなでまわして、人目を盗みながら大胆にも前から太ももを撫で上げてみたが抵抗がないので、パンティの上からオマンコを擦りました。
チークダンスで人目を盗みながら、あのイヤラシイ人妻のヒップを左手でなでまわして、右手はタイトスカートから見える黒ストッキングのうまそうな太ももを、初めは軽く、次に揉むように、そして徐々に上へと移動し、ついにパンティに。
女は嫌がりもせず、小さく揺れうごいてる。
右指二本でパンティの上を擦り回していると、パンストまで湿った感触が指に伝わってきた。
すると「ウゥン」と小さく甘えるような女の声。
かすかに匂う人妻の熟成された甘いアルコールの香り。
俺は「ヤりたい!」と思った。
でも社内の目があるので、間隔を空けては不自然に何回も踊った・触った。
お開きになって、皆ぞろぞろと店を出て行く。
最後の方で女に「終わったら、駅と反対方向の離れた場所に先に行って待っててくれ」と言っておいた。
少し遅れて皆には「タクシーで帰るわ」と見送ると、必死に目的地に向かった。
「いないかもな」と思いながらもヤりたい気持ちに後押しされて、走った。
「いた!」遠目でもわかった。
会うなり人妻の手を取って、死角になりそうなビルの暗がりに引っ張っていった。
「ヤりたい!」壁に女を押し付けて激しくディープキスをした。
黒のタイトスーツの上から小ぶりの胸を揉み回す。
さすりながら下へ、スカートの中へ、パンストの上からオマンコを撫で回した。
強引に襲ってきた男に「いやぁだめぇ、ウゥン」と体をくねらす程度。
「これはヤレル」と思い、(閉店した地下の店)に降りる暗い階段に連れ込んだ。
地上から見えないここならと思い、「大丈夫、見つからないから」と訳の分からない事を言いながら、立たせたままで、スカートを捲り上げて、パンスト・パンティを一気に膝までずりさげて、夜目にもわかる、黒々と繁ったオマンコにむしゃぶりついた。
重甘く淫靡で卑猥な匂いが、よけいに興奮を煽った。
夢中でオマンコを舌と唇で舐め回すと、アソコはもうグチュグチュ・濡れ濡れになった。
「アァン、ウッ、ファ~」女は俺の頭を掴み、その圧力が声と共に甘強くなってきた。
俺は立ち上がって、女を壁に手をつかした後ろ向きにさせ、スカートを腰の上までまくりあげ、想像通りの肉付きのいい丸~い卑猥なヒップを左手で鷲掴みにし、右手で(うまか棒)を握るとヨダレを垂らしたオマンコに擦り付け、鬼頭を膣口に持っていくと一気に突いていった。
「あっ、あーっ、う、うん」突いて「あぁん、あぁん、あぁん」突いて「フゥッ、フゥッ、フゥッ、フゥッ」突きまくった!グチュグチュ・パァンパァン・・・ヌルヌルマンコに出し入れするチンポが甘く痺れるように擦れ、たまらなくなった俺は、より一層激しく突きまくりながら「イクゾ!ウウー」と言いながら一番奥に突き刺すと同時に精子を噴射した!女は「エェ?エェッ、中に出したの?もぅダメだって言ったやん、もぅー出来たらどうするのぉ」と、けっこう怒ってたけど、こっちは出した気持ち良さとヌルッと抜いた感触に酔っていて、あまり耳には入らなかった。

職場の年上人妻と不倫デートにラブホで生挿入セックスの秘密の情事体験

読了までの目安時間:約 5分

職場で気になる女性(38歳)が居ました。
と言っても既婚の彼女。
なかなかガードは固いだろうなって思っていたからアプローチも掛けられず殆ど諦め気味に・・・・でも、あるきっかけで話が出来るようになりました。
それはある日、忘れ物をしたと彼女が会社に電話して来て、丁度電話を取った自分が帰りに近くを通るのでついでに届けてあげた事から話すきっかけが生まれました。
次の日、ありがとうと改めてお礼を言われてそれだけで妙に嬉しくて!思い切って外で会いたい気持ちを手紙で伝えました。
メルアドも書いてドキドキしながらの日々、でも返事は無い・・・一週間過ぎ、そして休み明けの月曜日の朝、彼女からメールが届きました。
主婦だから土日は、逢えないけど平日の仕事が終わったあと少しなら良いと。
すぐに、金曜日の夜に逢いたいとメールを打つとお昼休みにOKですと返事が返ってきました。
年上の既婚者とのデートなんてしたことの無い自分ですが、待ち合わせ時間と場所だけは、決めて返事しました。
当日は、仕事中彼女の顔・目も合わせられなくて、終業時間までが長く感じられました。
待ち合わせ場所に、先に行かなくてはとやや焦り気味に到着して待つこと、15分くらいで彼女が来ました。
会社の時とは雰囲気が違って落ち着いた感じのスカート姿にドキリ!もう、最初から褒め放しで攻めまくりました。
ご飯でも行きますかって誘うと、今夜は少し残業で遅くなるって言ってきたから良いですよって舌を出すしぐさにキュン!っと。
そう言われたのとそのしぐさに、ますます褒め言葉にも気合を入れました。
会社の近くだと人目も気になるので、車で隣町まで移動しながらお互いの家族の話や他愛も無い話をしながら何となく緊張も解けて・・・やっぱり年上の女性。
誘いとかには慣れてるのかなって思いながら何となく途中から話題は、彼女のペース。
ご飯食べながら、ずっと、彼女が気になってた事!忘れ物して届けに行く時、嬉しいのとドキドキした想いを素直に話しちゃいました。
そしたら、「うそだぁ~、ほんとに~」なんて喜んでくれて、良い雰囲気になっちゃって思わず付き合ってくださいと。
私、結婚してるんだよ!からかわないでよ。
それに、年上だし!ときつい目をされちゃいました。
初デートで、気まずい雰囲気になって少し、自分が凹んでると、「うそ!うそ!」今日は、彼女で良いからって。
この前のお礼も有るしね、と笑ってくれて。
そんな話しながら、一時間程でご飯食べ終わって、じゃ~家の近くまで送りますねってドライブ気分で・・・車で走りながら、心の中はこのまま帰したくないな~って思いが頭を過ぎる!思い切って、遠回りしてインター近くのラブホ街が横目に見える道を走ってみた。
自分としては、ほんの悪戯心だったんですが、ホテル街の横を走っていると、彼女が、駄目だよ!って・・・。
そんなつもりは無いですよって言っても「嘘だぁ~絶対、そう思ってるんでしょ」って聞いてくるから、じゃ~入りますよって車をホテルにIN。
「ホントに入るの?良いの?」って聞いてくる彼女に、今日は彼女でしょって妙に強気に言うと、「まぁ~良いかな~主婦を抱いても面白くないよ」って嬉しい言葉!でも、意外だったのが、部屋に入ると、彼女の方が積極的で服を着たままベットに横になって目を閉じて待ってる雰囲気!風呂とかシャワーって言わないのかな~って思ったんだけれど、二人でベットに横になりながら改めて褒め言葉と想いを伝えまくった。
彼女との初キス後しばらく抱き合った後お風呂に行こって誘われて、既に彼女のペース。
服脱がせてあげるねって裸にされて彼女も産まれたままの姿に!胸は、小振りだけれど細身だから、そそられる身体。
「裸、旦那にしか見せたこと無いんだからね~、貴重だよ」って笑いながら言い、自分の息子を見て、「元気だね!」って触ってきた時には、既に爆発寸前!準備OKの彼女に、そのまま生のままバックで彼女との初H。
中には駄目よって言われたけれど、もう発射済みで苦笑い!彼女も、もぉ~仕方ないかって感じで、聞けば誘いのメールの返事を返すのもたぶんこの展開を予想して安全日を待ってたとか・・・行動バレバレ。
ベットに戻ってから、今日は、好きにして良いよって言われて、彼女の薄い茂みの中を舌で舐めまわす。
あっうっぅ・・・!声にならない様な喘ぎ声が可愛い!舐め続けると彼女の蜜ツボからタラ~リと満足の雫が!さらに舌と指を使って丹念にそして徹底的に攻め続けた!もう欲しい!という彼女の声に、応え静かに息子を沈ませた。
激しく動かず、ゆっくりと・・・目を閉じて彼女は、静かに受け入れ腕を俺の肩にまわす。
そのしぐさが可愛い。
思い切って今夜誘ってよかったと改めて思った。
人妻だからこその、魅力なのかそれともお互いの身体の相性なのかは?だけれど時間が許す限り、お互いを隠さず全てを愛し合えた。

メル友の人妻と野外セックスで強制フェラの精液口内射精で浮気体験

読了までの目安時間:約 7分

以前、出会い系サイトを利用していたのですがサクラ満開だったので、携帯のメル友サイトに登録してメル友を探してました。
その中、マミちゃんと言う主婦でしたが、なかなか話の合う女の人が居てメルアドを交換しました。
毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので、「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、マミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく、「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。
最初の頃は、「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に、「マミちゃん、会いたいね」と、言ってみると、「今日から仕事が休みだから昼間なら良いよ」との事なんで私の昼休みに待ち合わせしました。
31歳との事でしたが写メ通りになかなかキレい。
細身でグラマーでは無かったけど、スタイルも良い感じでした。
外で話ししていたんですが風が吹いていて、マミちゃんの薄手のワンピースが身体に張り付いてボディラインがバッチリわかりました。
そして、しばらくお話して別れました。
後からメールで、「マミちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」と言うと、「優しそうだったし、話して楽しかったから、怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」と言います(私が年上なんだが、汗)「ゆっくりお話出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら、「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。
そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。
会って話した時にお互いに気に入った上での夜の待ち合わせ。
もちろん私はHの期待大です。
私の車に乗せ、ちょっとドライブ。
にこやかムードで会話も弾んでました。
そして山の上にある公園の駐車場へ到着。
人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません。
車の中でマミちゃんと話をしながら手を伸ばし、すっと手を握ったのです。
が拒否しません。
肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。
顎を軽く持ち上げキスするとマミちゃんが、「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので、「マミちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。
マミちゃんは、「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。
彼女はジャージの上下を着ていたので私の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。
そして生乳を揉み始めました。
子供を生んだ割には弾力の有る胸でむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・乳首が刺激で硬く、ツンと立っていきます。
マミちゃん、無抵抗で私の愛撫に身を任せてます。
Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。
太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます・・・マミちゃん堕ちた。
キスをしながらジャージの上からアソコを触り、手をいやらしく動かすと、「あぅ・・・んふ」反応が激しくなります。
ジャージの中へ手を滑り込ませ、汗ばんだ肌を伝わりながらパンティの上からクリちゃんを愛撫します。
そしてパンティをずらし、横から指を滑り込ませます。
クリちゃんを押し潰すように刺激すると凄い反応で私に抱きついてきます。
そして陰唇のヒダを捉え。
「あっ、きゃっ、うぅ~ん」私の指は抵抗無くスルっと入りました。
そしてクリちゃんを転がしながら膣口に指を入れています。
マミちゃん、濡れてて完全にスイッチが入ったみたい。
私の車はクーペで二人乗り、室内が狭くて、「これ以上は無理か、ラブホに行くか?!」と思っていたら、「外に出よ!」とマミちゃんが言いました!外へ出ると手を繋ぎ、ピッタリくっついてるマミちゃん。
人気は全く無く、少し歩くと壁に遮られたベンチを発見しました!壁にマミちゃんを押し付けディープキス、お互いの唇や舌を激しく吸います。
マミちゃんの口に唾液を流すと受け止め、ゴクンと飲み込みました。
胸を揉みしだき、乳首をキュっと軽く捻ると、「きゃあ」と反応してました。
私は少ししゃがんで乳首を吸いながらマミちゃんのジャージの下をズリ下げる。
ピンクのパンティ発見!パンティの中に手を入れて見るとさっきの愛撫で、「グチャ!・・・」マミちゃん、準備OKだね!(喜)クリちゃん等を指先で攻めてると、すでにスイッチ入ってるマミちゃんは私にされるがまま状態!マミちゃんを後ろ向きにして壁に手を着かせて両足を開かせます。
パンティをお尻からプルン!と剥ぎ取りバックで挿入!ちょっと入りにくかったのですが無事に挿入成功。
無抵抗で朕棒が侵入していきます。
ピストン開始。
「あっあっあっ・・・」双乳を揉み、乳首攻撃しながら激しく腰を動かします。
マミちゃんもカウンター気味に腰を使いはじめます。
そして、クリちゃんにアナルを攻撃してやると・・・マミちゃんは簡単にイってくれました。
そして私がベンチに横になり、「今度はマミちゃんが上でね」マミちゃんは私に跨り、ズブズブと沈めていきます。
さすがにダンスで鍛えてるだけあって、マミちゃんの腰使いが激しく私がイキそうになりましたが、マミちゃんが、「イキそう、イク、イクー!」マミちゃんが脱力して潰れて私に抱きついてきます。
抱いたまま上体を起こし、「マミちゃん、イッたの?」と聞いたら、「コクリ」とうなずくマミちゃん。
しばらく抱き合っていた後に、「私はまだイッてないよ~」と言いつつ、マミの頭を私の股間に誘導したらマミちゃんの身体は力が抜けているので押されて地面にペタンと座り込みます。
マミちゃんは私の脚の間に挟まれて太股に寄りかかっている状態になりました。
「マミちゃん、口でしてよ」と言うと、マミはチロっと舌を出して朕棒に這わせ始めました。
マミの頭を鷲掴みにして口内に挿入、小さめの口に無理矢理押し込み強制ピストンさせた後はじっくりとしゃぶらせました。
私も結構、キていたので長持ちせず口内に発射。
唾液に続きマミはゴクリと飲み干し、残りも舐め上げてくれました。
「ホントは飲みたくないんだよ」だって。
しかしマミは、「こんなHは初めてだった、今度はベッドの上で試してみたいね!」と言い、時間が迫って着たので駐車場まで送り、キスをして別れたのでした。

酔ったエロいミニスカ人妻のおまんこにザーメン中出し射精の淫乱SEX体験

読了までの目安時間:約 7分

年末に車で家に帰る途中、前をフラフラのミニスカの女が歩いていた。
あぶない奴だと思いながら、横を通って顔を見たら息子の友達のお母さんだった。
授業参観や子供が遊びに来たときに知っていた。
たぶん年は俺とそんなに変わらない42歳か43歳くらいと思うけど、若く見えるしスリムだけど胸は大きくて、いい女だったので目立っていた。
「○○さん、どうしたんですか」俺は窓を開けて声をかけた。
こっちを不安そうに見ていたが、俺の顔を確認するとすぐ笑顔になった。
「タクシーつかまらなくて、歩いて帰ってるの」まだ家まで車でも15分はかかるだろう。
「乗っていきますか?送っていきますよ」「ありがとう、お願いします」彼女はすぐに俺の車に乗った。
「忘年会でね、遅くなっちゃった、旦那も遅いって言うから、私もつい遅くなっちゃって」「子供は?」「母に預けてるから」話しながら俺は彼女のミニスカから見えるフトモモが気になっていた。
「フラフラ歩いてたでしょう、あぶないよ」「大丈夫よ、こんなおばさん襲ってくれる人なんていないから」そうじゃなくて、と思ったが、「スカートもかなりかわいい感じだし、若くみえるよ」「そう、今日はちょっと短いの、ほら」彼女はそう言ってヒラヒラしたミニスカをパタパタするように俺に見せつけた。
「見えちゃうよ」「だって見せるために短いのはいてるのに、でも誰も見てくれないかもね」「そんなことないと思うけど」俺はそう言うのがやっとだった。
パンティーまでは見えてなかったが、パンストの色が変わる上の所まで見えて、俺は我慢の限界だった。
俺が彼女の足をチラ見してたのがわかったのか、彼女は俺を見てやらしそうな顔でニコッとした。
「見てくれてるんだ、感じます?」「そりゃ、いい女を見ると見ないわけにはいかないでしょう」俺はまだ冗談で受け流そうとしていたが、「○○さんってかっこいいって、ママ達の中で話していたんですよ」目が潤んでいた気がする。
「私もいい男の人に見られると感じるかも」俺はここしかない、と思い彼女の手を握った。
向こうも握り返してきた。
「まだ遅くなってもいいのかな?」俺は車を止めて聞いた。
「いいけど、○○さんは大丈夫?」彼女も色っぽい顔で聞いてきた。
もう歯止めがきかなかった。
車を出して、一番近いラブホに入った。
部屋に入ってあらためて彼女を見ると、確かに年齢を考えるとスカートが短い。
しかし年よりかなり若く見える彼女には似合っていた。
「うちの奴じゃ、そんなミニスカは似合わないけど、○○さんが着ると興奮ものだね」「うれしい、旦那なんか何も言ってくれないし、さっき見られてるって思ったら私も興奮しちゃった」俺は抱きしめた。
長いキスをしながら彼女の体を触りまくった。
酔ってるためか、それとも感じてくれているのか、彼女は体の力が抜けて俺にもたれかかっていた。
「立ったまましようよ」俺はこんなチャンスは滅多にないと思い欲望をむき出しにした。
ちょうど鏡の前で立たせたまま後ろから抱きしめた。
そして痴漢をしてるみたいにスカートをめくって触り始めた。
「やらしい」彼女は鏡を薄目を開けて見ながら感じてくれていた。
「バストは何カップ?」「Eなの、でもそんなにきれいじゃないよ」俺はセーターを上まであげた。
赤で黒の模様の入ったブラが見えた。
俺はそのまま手のひらで揉んだ。
「ああぁ」感じてくれている。
ブラを外して胸を露わにする。
「はずかしいよ」胸も大きいが乳首も乳輪も大きい。
しかし垂れてなく柔らかくてまだ張り感がありいい乳房だった。
俺は両手で胸を触った。
「ああぁ、気持ちいい、あああ」体を震わせながら感じていた。
「最近、した?」「ううん、もう2ヶ月くらいしてない」「俺も3ヶ月はしてないよ、だからほら」と彼女のミニスカの上からお尻に勃起したチンポを押し付けた。
「すごい、硬くなってる」鏡に映ったうれしそうな顔が忘れない。
しつこく彼女の胸を責めると言葉にならない声になり、体をガクガクさせ始めた。
「いい、いく」と確かに言ったと思う。
彼女は乳首だけでイッタみたいだった。
「胸が感じるんだ」「そうなの、いっちゃった」恥ずかしそうに言った。
「下もお願い」「下って?」俺は意地悪で言うと、「もう、オまんこをして」彼女は体を入れ替えてこっちを向いてキスをしてきた。
俺はそのままベットに押し倒し、スカートの中に顔を突っ込み、黒のパンストを脱がせた。
彼女は自分でパンティーまで脱いでしまった。
俺はその行為にまた悪戯心が出て、「どうしてほしいの?」と足を開いて押さえつけたまま聞いた。
「舐めて、舐めてほしいの」「どこを?」「オまんこ、ミサキのオまんこ舐めて」やらしい人妻に豹変していた。
俺はたっぷりと舐めた。
彼女は何度もイッタみたいで、「もうダメ、入れて」懇願するように言ってきた。
「何がほしいんだ、どこに」俺が聞くと、「ミサキのオまんこにオちんちんを刺して」白目をむきながら言ってきた。
「刺して」と言われて俺はものすごく興奮してしまい、もっと楽しみたかったが思わず入れてしまった。
中はそんなに締まりはよくなかったが、彼女の腰の動きがすごくて、持ちそうにないと思い、体位を変えた。
バックの体勢にすると、「こんなの初めて、すごい」「後ろからはしたことないの?」「うん、知ってたけど、すごい、いい」後ろから思う存分突いてやった。
「イク、イク」と何度も言っていた。
「もう俺もダメだ」と言うと、「中でもいいよ、出して、出して」と「出して」といい続けていた。
俺は奥まで突っ込みながら中だしした。
2人ともハァハァ言いながらベットに横になってると、「こんなの初めて、よかった」と至福の顔で言ってくれた。
あれから一週間しかたってないのに、もう2回も会っている。
向こうからのメールの呼び出しで、俺が妻に何かと言い訳して会っている。
ミサキの旦那はもっとしてやってくれ。
欲求不満もいいとこだ。
しかし、あんないい女は何度抱いても飽きない。

隣の綺麗な人妻の誘いで中出しSEXにアナル性交で秘密のセフレ関係

読了までの目安時間:約 5分

夏休み、家には自分ひとり。
暇つぶしにお隣さんを除いてみたら亜樹さんがパンツだけ脱いでバイブでオナってました。
亜樹さんは30歳で綺麗な奥さんでした。
普段は大人しく内気な人だなと思っていたらこんな一面があったとは。
しばらく見ていたらピクッとなって動かなくなった。
どうやらイッタみたいだ。
こっちに気が付いたみたいで窓を開けて話しかけてきた。
何を言われるのかと思ったらセックスへのお誘いだった。
お隣さんの玄関に入るなりいきなりディープキス、鍵をかけて亜樹さんの寝室へ。
ベッドに座らされズボンを下ろされてフェラをし始めた。
待ちきれなかったらしく美味しそうに咥えてた。
すぐにイってしまったがそのときも亜樹さんは何も言ってないのに精液を全部飲んでくれた。
全裸になってベッドに押し倒されて騎乗位で生挿入、胸はでかくないがまんこの締りはすごくよかった。
夫はセックスしてくれなくなって毎日オナニーの日々で、性に飢えてたらしい。
セックスのテクはすごくよかった。
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」「徳永君入ってるよ解る?」「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」「あぁん、太い、徳永君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」「亜樹さん、最高だよ。こんなセックスしたことない、こんなに気持ちいのは初めてだ」「主人のより太くて硬い、私もこんなに若くて立派なおちんちんは初めてよ」「亜樹さん乳首立ってるよ」「触って、乳首感じるの」「こう?」「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」「でも・・・中は」「いいの・・・中でだして」「あぁダメだっ・・・イクッ・・・・・あっぁ」「あっああぁ・・・暖かい出てる・・・全部出して」「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」「全部出した?」「はい、全部・・・出しました」亜樹さんに精液を全部出して抱き起こしてディープキス。
そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。
ギュっと亜樹さんがしがみ付いてきた興奮してさらに激しく突き上げて、『あっイクっ、中に出すよ』『うん、中に・・・全部中に』二度目の中出し。
亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと二回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。
体位を正常位にかえて若さを生かして長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。
さすがの亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
まんこの締め付けがすごくなってきました。
亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。
「ああああぁ、亜樹さんのまんこが締め付けてくる」「あぁん・・・徳永くぅん・・・もっとぉ」もっと快感が欲しがっていたのでアナルに亜樹さんのバイブを突っ込んでやった。
これまで以上に感じ始めた。
「あっ、ダメう○こ出そう・・・あっ」「あぁ・・・イク・・・亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」「ああぁだめ、イク・・・漏れる・・・きゃーーーーーーーー」叫び声とともに逝ったようだった。
三度目の中出し。
バイブは突っ込んだままにしていたら少し出てきていた。
それを亜樹さんが指で出てこないように抑えていた。
まんこにテープを貼って精液が出てこないようにしてバイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。
アナルで30分くらい突いていたと思う。
「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかしてう○こ?」「いやー、徳永君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」「あぁぁぁ・・・イクっ・・・亜樹さんイクよ」「抜いて・・・あぁイク・・いく・・・抜いてお願い・・・逝く」「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」「あぁぁ中に・・・アナルにも」アナルにも中出ししてちんぽを抜いたらう○こがいっぱい出てきた。
時間もそろそろやばかったので帰った。
今ではセフレになってます。
いつも中出しでやらせてもらってます。

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