告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

運転中にフェラしてチンポを舐めるセフレ人妻のおまんこにザーメン中出し射精

読了までの目安時間:約 4分

ミカ(34歳)とは、出合い系サイトで知り合い、半月程メールで話しをしてたのだが、話しの中で子供が同い年でしかも同じ幼稚園だと知った時はお互いビックリした。
既に写メ交換も済み、お互い気になっていたのでそのまま進行して会う事になった。
メールでかなりいやらしい女だと言う事は白状させていたので、初めて会った日からエッチする事は決まっていた。
しかも野外で。
ミカは結婚前に3P、海での水中SEX、などを体験してると言う事だったので僕も体験してみたかった野外エッチをすんなりと受け入れてくれたのだ。
夜の9時に待ち合わせ、僕の車に乗り込むとニコニコと嬉しそうにして話しも弾み、どこでするかを考えながら走っていると、僕の太ももに手を置き摩りだした。
どうも我慢出来ない様子なので『フェラして』と言うとベルトを外し、ボタンを外し、チャックを開け、ズボンを下げ、パンツの中に手を入れチンポを握り、揉んだり扱いたりしだし、たまらず勃起してしまうと、パンツも下げ、ビンビンになったチンポを優しく扱いた。
運転しながらなので結構恐かったがミカは激しくなる一方で、体勢を完全にこちらに向けチンポに向かって顔を近付けたかと思うと、我慢汁を舐め『こんなにベトベトになってるね』なんて笑顔で言うんです。
『運転中にそんな事されたら誰でも興奮するよ!』って言うと『可愛いー』だって。
僕も興奮してきて『ミカ、パンツ脱げよ!』って言い、ミニスカの中のパンツを脱がせオマンコを触ると俺以上にヌルヌル!しかも粘りが強い!フェラをさせながら僕もオマンコを触り、お互いに興奮状態で公園に到着。
人が居ないのを確かめながらM時開脚にさせオマンコを触ってると『んっ?』なにか固い物が当たると思い確かめると、でかいクリにビックリ!?『大きいクリやなぁ!?』って言うとさすがに恥ずかしいみたいで『言わないで。』だって。
そんなミカをよそ目に大きなクリを集中攻撃すると、一分程で『イヤッ!ダメ!やめて!イッちゃう!』と言いながらイッちゃいました。
『クリは弱いからダメなの。』『何度もイッたらいいやん!じゃあ、外に行こうか』と言い車を降りて公園の中に入り、人気の無い奥の方に行き僕はベンチに座りまたフェラをさせました。
ビンビンになってきたのでミカをフェンスに手を付かせ、脚を開かせミニスカを腰まで捲り上げると、バックから一気に挿入してゆっくりとピストンを開始。
『こうちゃんの大きい!奥まで入ってるよ!』『もっと突いて!一杯突いて!』『どこが気持ち良いの?』『ん~、そこが。』『そこってどこ?』『アソコ。』『アソコじゃわからないから止めようか?』『イヤッ!オマンコが良いの!』なんていやらしい言葉も言わせピストンを続けていくと射精感が込み上げてきたので、『もうイキそうだよ!口に出すからね!』『口はイヤッ!』『じゃあ、どこがいいの!』『中に出して!』『大丈夫なん!?責任取れへんで!』『大丈夫だから!中でいいから!』ドピュッ!ドピュッ!ピュル!ピュル!『中に出しちゃったよ。』『昨日で生理終わったから大丈夫だから』初めて会って野外SEX、しかも中出し。
車に戻る途中に、『出てきちゃった!?』太ももを伝う精子を手ですくって歩くミカ。
こんな可愛くいやらしい女だけど、僕は結婚してるし他に本命の彼女も居るので遊びにしか思ってません。
適当なメールに素っ気無い態度の僕に『セフレでいいから仲良くしてね』だって。
それからもう一年半、今でもセフレとして楽しんでます。

ザーメン好きの痴女に豹変した地味な眼鏡人妻に口内射精で精液顔射体験

読了までの目安時間:約 5分

人妻は雅子という28歳の方でした。
いつものように2週間ほどメールのやり取りをして、お互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。
特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。
彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな真面目な印象の女性でした。
旦那さんとは2年ほど前からセックスレスらしく、欲求不満を解消するためだけに月に一度ほど出会い系サイトを使って適当に男を探して済ませているようでした。
部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。
ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。
彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。
僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。
派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、真面目そうな女性としてると思うと、ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。
ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。
大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきて、チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。
僕は、もうすでに限界に来てしまい「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと、「あん、飲ませて。一ヶ月ぶりの精液飲ませて」と潤んだ瞳で見詰めてきました。
彼女は早くイカせようと、亀頭を咥えて舌を絡め、唾液塗れの右手でサオをシゴいて、左手は玉を揉んだり、アナルの辺りを撫でたりしてくるので、僕は彼女の口の中に発射してしまった。
彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてからゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。
その表情がすごくエロくて、しぼみかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。
彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めながらアソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。
わき腹や内モモを舐めている時にガマンできなくなったのか、自分でワレメを開いて「ここも舐めて、お願い」と僕の頭を押さえてきました。
赤く充血したワレメから白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。
それを指ですくってからクリトリスに塗って指で擦ると堪らなさそうな表情でずっと僕の目を見ていました。
しつこく擦っているうちに彼女は、「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」と僕に抱き付いてきて、そのまま絶頂しました。
「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中にチンチンを挿入しました。
生で入れていたのは分かっていたようで、僕の腰の動きが早くなると「外に出して、外に出してね」と何度もキスをしながら言いました。
一度イッていた僕は余裕があったので、激しく突き続けました。
「あん、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよ」と叫びながら、ハメながら何度か絶頂したようでした。
イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、さすがに限界に来たので「どこに出して欲しいの?」と聞くと「中だけはダメぇ~」としか言わないので、化粧直しに時間がかからないだろうと思って顔にかけさせてもらった。
僕たちはお互いにセックスに満足しました。
その後僕が顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に気付いたのですが、何と知り合いの奥さんだったのです。
知り合いと言っても友人の結婚披露宴の時に一度会ったことがある程度だったので、全然気付きませんでした。
彼女は、僕と話しているうちに気付いたようでしたが、黙ってればバレないだろうと思っていたそうです。
でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと異常に興奮して、何度もイッてしまったそうです。
僕もそれを聞いてからチンチンが再びボッキしてきましたが、「今日のことはお互い内緒ね」と言って、早々にホテルから出て行ってしまいました。
少し悶々してしまい、彼女のことを想像しながら久しぶりにオナニーしてしまいました。
長年、出会い系をやってて、何十人もの女性に会ってきましたが、知り合いに会うなんて初めての体験でした。
もうビックリです。

デリヘルの人妻を呼んだら保育園で知り合いのお母さんと本番セックス体験

読了までの目安時間:約 5分

先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。
浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。
仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。
俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。
最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。
すると、「今、混んでいて30代後半の女性しかいない」と言われ迷った。
「かわいい感じで、スレンダーで、胸はDカップ」そう言われて不安の中『ミホ』さんに決めた。
待つこと20分くらい、ドアを開けると驚いた。
美人ではないが、なるほどかわいい感じだ。
しかし、若くはない。
パッと見で背が低くて、髪も肩上のストレートだからそう見えるのだろうか?しかし、そんなことよりどこかで見たことのある顔だった。
向こうも俺を見てそう思ったのだろう、かなり驚いていた。
とりあえず部屋に入ってもらったが、俺は頭の中で彼女が誰か思い出していた。
彼女はかなりオドオドした感じで黙っていた。
そうだ、子供を送って何度か行った保育園で会ったことのある女。
4歳になる子供と同じクラスのお母さん。
確か名前は、「光代さん?」俺が言うと彼女は頷いた。
「主人には内緒なんです。私も奥さんに言わないから黙っててね」「わかった」「どうします?チェンジします?」そう聞かれて、俺はこれってラッキーなんじゃないかと考えた。
話の流れでは本番出来るかもと。
俺は心にもない事を言っていた。
「いえ、光代さんでいいです。前からすごく素敵な奥さんだと思っていたんです。もし光代さんがよかったらこのまましたい」「そんな、あなたより年上だし、あなたの奥さんも知ってるのに、そんなこと無理ですよ」俺はもうヤリタイと思う気持ちでいっぱいだった。
まだコートも着たままの彼女を後ろから抱きしめた。
「2人とも秘密と言う事で、楽しもうよ」無抵抗の彼女の服を徐々に脱がせていくと、電話の通りのDカップのオッパイ。
たぶん俺より5、6歳年上の30歳代後半にしては締まっている体を立ったまま触りまくっていた。
彼女も感じてくれ始め、2人でベットに横になった時は、年齢や家族も忘れて2人とも興奮していた。
俺は風俗に行った時は女に責められるのが好きなのだが、その時は俺がこれでもかと言うくらい責めた。
特にマンコは入念に舐めあげて、指と舌で責めあげた。
彼女は何度も体を反り返したり痙攣させてイってくれた。
「もうダメ、すごい」そんな言葉を聞いてもやめなかった。
「もう壊れるよ、やめて、勘弁して」体を痙攣させながら叫んでいた。
俺はラブホのサービスのコンドームを取って、「いいかな?」と聞いてみた。
彼女は声にならないのか頷いただけだった。
装着して一気に突き上げた。
すごい絞まりで、その上彼女の腰が動く動く。
暴発しそうになるのをこらえながら突きあげていた。
彼女は俺の下でほとんど叫んでいるようにあえぎながら、自分の胸を揉んでいた。
「胸も感じるんだ」俺が聞くと、「うん、うん」と言ったので、両方の乳首をいじりながら突きまくった。
「ああ、だめ、またイク、イク、もっと強くして」俺は奥まで思いっきり突きながら乳首を引っ張った。
「当たる、当たる、そこ、そこ、イク」俺も限界だった。
一戦交えて、一息つくと、彼女は初めのオドオドした様子とはガラッと変わって、「延長してくれたら、今度は私が責めてあげる」フェロモン全開の表情で言ってきた。
店への電話の後、彼女は俺の上になって俺への愛撫を始めた。
「すごかった、あんなセックスって久しぶり、本気で感じちゃった。今日は全部忘れて楽しもうね」さすが、30代後半の人妻だけあって、本気モードになると男のポイントは熟知してる。
彼女の舌と指とフトモモで俺は即回復した。
彼女の持っていたコンドームを装着して2回戦。
彼女のリクエストで後ろから突きまくった。
最後は俺が上になって彼女の足を大股に開いて挿入部分を見ながら暴発させた。
これは昨夜の事です。
興奮しすぎてよく眠れなかった。
帰りにメルアドも教えてもらい、店を通さないで彼女と直接連絡できるようになりました。
今日も連絡してみたい。

ラブホで会社の後輩くんに手コキする先輩人妻と浮気のセックスで肉体関係

読了までの目安時間:約 5分

私は28歳の人妻です。
この前会社の飲み会があって、ついつい飲みすぎてしまいました。
ちょうど後輩の浩太クンと同じ方向なので一緒に帰ったんだけど、満員電車のムッとした雰囲気に酔いが激しくなって、途中の駅で降りて介抱してもらったんです。
トイレに1時間くらいこもって少しは良くなったんだけど、電車には乗れそうになかったので、主人には同僚の部屋に泊まると嘘の電話をして浩太クンとホテルに入ったんです。
浩太クンがシャワーを浴びてる間に私は冷蔵庫にあった冷たいお茶を飲んでからさっさとベッドに入って寝ました。
浩太クンは、ソファーで寝たようでしたが、しばらくしてベッドに潜り込んできたんです。
ベッドの中でなんかゴソゴソ動いているので「人妻なんだから変なことしないでよ」と注意したのですが、お互い下着になっていたので肌と肌が触れ合って、私もちょっと変な気分になってきちゃったんです。
しかも、近寄ってきた浩太クンのアレが太モモに当ってきて……その頃になると私の酔いもだいぶ覚めてきたから「やだ、浩太クン立ってるの?」って言いながら、そっとアレを撫でちゃったんです。
本当は悪酔いしてたのかも?私はイタズラ心が芽生えてきて、指先でいやらしく撫でたり、玉を揉んだりしたんです。
浩太クンは、たまらなさそうな、泣きそうな顔をして「あっ、あっ」って喘ぐんです。
それがかわいくて、もっといじめたくなっちゃったので、優しく握って擦りながら「イキそう?イッてもいいよ」って言って、本当にイキそうになると手を止めて意地悪しました。
浩太クンは、つらそうな顔で私を見て、何か訴えてきます。
私は調子に乗って「ウフフ、気持ちいいの?こういうのはどう?」ってどんどんいじめちゃったんです。
そしたら、「ひなこさんダメ!ああぁ」って言いながら手の中にドクドクドクッて出しちゃったんです。
私は、それを手に広げてヌルヌルさせてまた浩太クンのアレをいじめちゃったんです。
男の人ってイッたあとのアレを触られるのが本当にイヤみたいで、浩太クンも喘ぎながら「やめて、やめて」って半泣きになっちゃったんです。
私は「こんなのもイヤなの?」って言って布団の中に潜って精子まみれのアレをパクってしました。
浩太クンは「うーうー」とうめいてるみたいでしたが、布団の中はよく聞こえないので、また大きくなってきたアレをいっぱいしゃぶっちゃいました。
さっきみたいにビンビンになってくると、いきなりガバって抱きついてきてキスしてきたんです。
私は「Bまでだからね、Bまで……」って言ったんだけど、興奮しまくった浩太クンは止まらないんです。
激しく吸い付いてきてキスマークができそうだったらから一生懸命制止しました。
浩太クンは、ブラを外しておっぱいを揉みながら乳首を舐めてきて、パンティの上からアソコも触ってきました。
パンティも脱がすと股間に顔を埋めてシャワーを浴びてないアソコをむしゃぶりつくように舐めてきました。
浩太クンはそんなに上手いほうじゃなかったけど、久しぶりだったから感じてきちゃって、Bまでって言ったのに欲しくなってきてしまいました。
私は無意識に浩太クンのアレを握って「いいの、いいのよ、入れて」って言ってました。
それを聞いた浩太クンは、私の股を開くと入れようとしてきたので、とっさにコンドームを被せました。
浩太クンは一気にアレを入れると狂ったように腰を振ってきました。
大きさは普通だったんだけど、突く時の勢いがすごいから固いのが気持ちいいところに当って私は、どんどん感じてきてしまって、久しぶりに大声で喘いで乱れてしまいました。
浩太クンのピストンがどんどん早くなってきて、私は浩太クンと一緒にイッてしまいました。
その夜、もう1回してから寝ました。
それから会社で会うたびに「今夜いい?」って聞いてくるのですが、人妻の私がそんなに外泊もできるわけがなく、たまに昼休みとかに倉庫とかでエッチさせてあげてます。

出会い系で上品な巻き髪人妻と朝までセックス三昧の浮気で膣中出し体験

読了までの目安時間:約 7分

出会い系サイトで知り合った34歳の奈央さんとの性交談報告です。
この人とは会うつもりはまったくりませんでした。
最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。
奈央さんは何気ない日常の出来事やちょっとした相談なんかを送ってきていて、僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。
それが逆にがっついてる印象を与えなかったのみたいで、僕に気を許してか、3ヶ月くらい経ったある日、「会ってくれませんか?」というメールがきました。
ちょっとビックリしたのですが、ネカマや美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。
当日、待ち合わせ場所に行くと、ロングヘアーをクルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス、白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの女性が来ました。
左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが、「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。
そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで、とても34歳には見えない可愛らしく、思わず抱きしめたくなるような女性でした。
こんな女性が泊まりで、なんて思いましたが、メールのやり取りから大体察しました。
僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。
少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。
部屋に入る頃には、奈央さんの瞳はトロんとしていて、僕に体を預けるようにしなだれていました。
ベッドに座らせましたが、気だるそうにして、僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。
奈央さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。
何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。
奈央さんの服を脱がしながら愛撫していくと、奈央さんも僕の服を脱がして、乳首や脇腹に指を這わせてきました。
僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、このままではと本気で責めようとスカートとパンストを脱がして下着だけにすると、パンティの上から指をバイブレーションさせました。
最初は「ダメ、あん、あぁん」と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、手を入れて直接責めると、「あん、いい、ああん」と次第に官能的になってきました。
そのまま責め続けると、「ダメっ、うっ、うあわ、ああぁ」と呻きながら体をビクンビクンさせて、アソコからドロっと大量の愛液を溢れさせました。
奈央さんは体をぐったりさせて「こんなの初めて」と言いました。
僕は片手で頭を優しく撫でながら、全身をソフトタッチしていき、固くなった乳首やクリトリスの辺りを刺激したりして、再び愛撫しようとすると、それを制止して、「仁さんも気持ちよくなって」と、僕のチンチンを握ってきました。
ズボンを脱がすと、唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて、先っちょが飛び出してくると、犬みたいにペロペロしてきました。
それからズニュっと咥え込んで、バキュームしながら激しく吸い付いて、口の中でレロレロと舐め回して、すごいテクニックです。
念入りに丁寧に激しくいやらしくフェラしながら同時に内ももや太ももの付け根、お尻、肛門の周りなどをくすぐるように、触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。
あまりの気持ちよさに僕は変な声を出して喘いでしまいました。
奈央さんは上目遣いで僕の目をチラっと見ると、チンチンから口を離して玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてきました。
もう限界でした。
先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、僕はのた打ち回るように腰を動かして、「も、もうで、出そうだ」と呻きました。
奈央さんはニコっと微笑むとまた咥えてさっきよりも強く吸い付いて、頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると、僕は堪らず奈央さんの口の中に発射してしまいました。
奈央さんは少しつらそうな表情をしてから僕のザーメンをゴクリと飲みました。
僕たちはベッドで抱き合うようにして、少し休憩しました。
その後、一緒にシャワーに入りました。
奈央さんの体を洗って、奈央さんに洗ってもらっているうちに、また大きくなってきてしまいました。
「触ってもいい?」そう言うと奈央さんはFカップくらいある大きなおっぱいの谷間に挟んでパイズリしてきました。
奈央さんのおっぱいは、プリンとしていながらすごく柔らかく、同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい、お風呂でハメてしまいました。
場所が場所で、成り行き上、ゴムがなかったので生で入れてしまいました。
奈央さんはそれについて何も言わず、壁に手を付いてお尻を突き上げていました。
僕は滑らないようにすっかりと奈央さんの体を固定して、あまり強くならないように突きました。
「ああ、いい、あぁん」奈央さんのいやらしい喘ぎ声がお風呂場に響きました。
僕は足場に気を付けながら一定のリズムでピストンしていると、「もっと、もっと強く、激しくして。ああ、奥まで、奥まで頂戴」と奈央さんが叫びました。
僕はここじゃ危ないからと、繋がったままベッドまで移動していきました。
自分で言い出したものの、すごくエロい感じで、歩いている時、膣の中がすごく締め付けたり、サオを撫でるように蠢いたりと別の生き物のように奇妙な動きをして、思わずイッてしまいそうになりました。
お風呂からベッドまでの距離は10mもないのですが、すごく長く感じました。
僕は必死に耐えて、ベッドに倒れるように伏した奈央さんの細い腰を掴んで力任せに突き上げました。
「いい、いいの、ああぁ、イク、イッちゃう、ああぁ」奈央さんは体を仰け反らせて叫びました。
その時、膣がギュっと締め付けてきてガマンできなくなって、中に発射してしまいました。
終わると休憩をして、少し話したり、イチャイチャしたりしながら、その延長で愛撫して始めるという具合で、朝までにさらに4回ほどしました。
それから月1くらいで会うようになりました。
近々、旦那さんと離婚するようで、徐々に会う回数も増えてきています。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】