告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

女友達とナンパされた新婚人妻は4P乱交セックスで膣内中出しの浮気体験

読了までの目安時間:約 5分

3月28日に結婚式をあげたばかりの新婚ほやほやです。
昨日、ひさしぶりの女子校時代の友達と飲みに行って、店の客の男の子にナンパされて、ホテルで4Pしてしまいました。
『おもしろいカラオケが有るから行こう』と誘われて・・・ラブホだった・・・友達と二人だから、いいやと調子に乗って・・・カラオケ唄ったり、エッチなビデオ見たりしているうちに、『みんなで、お風呂に入ろう』ということになって・・・友達の麗子が男の子のおちんちんを洗いはじめて・・・射精するとこ見たら・・・変な気分になって・・・主人とは、4年つき合って結婚、浮気なんて一度もしたことなかったし、男の人を2人しか知らなかった・・・お風呂場の中で体中を舐められて『もうどうにでもして!』って感じになった。
麗子は早くも、ベッドの上でおちんちんを入れられて、悶え狂っていた。
心の中で『あなた、ごめんなさい』を何度も繰り返しながら、私は他の人のおちんちんを受け入れてしまった。
『いけない、いけない』と思いながら受け入れるおちんちんが、こんなに気持ちいいとは知らなかった。
『コンドーム付けて』と何度も言ったのに、私は彼に生の精液を放出されてしまった。
私の中でぬるぬると動く精液の感触を味わいながら、主人にばれたらどうしよう、と考えるとぶるぶる震えがきた。
風呂から出ると、ベッドの上ではシーツをつかんで麗子が泣き狂っていた。
男の子は2回目なのでなかなか射精しないみたいだ。
『私も、あんな風に乱れてみたい』と思ったら、またしたくなってきた。
麗子達の腰の動きが、だんだん早くなってきて、麗子が悲鳴をあげながら、男の子にしがみつき、腰をくねくねさせ、『いくーいくー』と叫んだ。
男の子は眉間にしわを寄せ『だすよ!だすよ!』と言いながら股を大きく広げおちんちんを奥まで入れた。
射精の瞬間を見てしまった。
私は興奮のあまり、いつのまにかクリトリスを手でこすっていた。
もう一人の男の子が後ろから抱きついてきて、堅くなったおちんちんを私の股にすべりこませた。
『すごく濡れてるね』恥ずかしくて、腰を動かしたが、がっしりつかまれ、そのままベッドに倒された。
うつぶせのまま、お尻を持ち上げられて、バックからおちんちんを入れられた。
私は全身がしびれ、枕に顔をうずめて、大声をあげて悶えてしまった。
主人とのエッチでも、ここまで大胆になれたことはないのに、麗子のエッチを見て何かがふっきれた。
麗子のパートナーが私の顔の下に腰を入れ、フェラをせがんできた。
私は麗子の愛液にまみれた、おちんちんをくわえさせられた。
私の中でおちんちんがあばれまわっているのに、口ではもうひとつのおちんちんをなめ回し・・・主人に内緒でこんないい気持ちになるなんて・・・頭のなかから、主人が消えていく・・・・麗子の愛液を全てなめつくしたころ、口の中でもうひとつのおちんちんが勃起してきた。
『わたしもして、いれて!』と麗子が私に入っているおちんちんを求め始めた。
『麗子、もう少しまって、すごくいいの、気持ちいい』私はよくばってしまった。
そういいながら、私の中でふたたび男の子がいった。
嫌いなはずの精液のにおいが、とてもいやらしく、いとおしく鼻にぬけた。
私の中に発射したおちんちんも丁寧になめてあげた。
麗子に、主人に電話をかけてもらい『酔いつぶれて寝たから麗子のとこに泊める』と言ってもらった。
『人妻だとわかったら、なおさら燃えるなー』と男の子二人は、朝までエッチしようと言いだした。
若い子はすごい。
その夜、私と麗子は代わる代わる3Pを楽しみ、私はあふれるほど二人の精液を注ぎ込まれた。
私は二人のおちんちんの感触を体中に感じたまま、翌朝家に帰った。
眠りについて起きたら夕方だった。
急いで夕飯の支度をしていたら、主人が帰ってきた。
台所に立つ私の耳や腰にタッチしながら、主人は今夜のエッチをせがんでいる。
もし、あそこをなめられたら、昨日の出来事がすべてばれる・・・・そう思いながらも、私は主人が欲しくなってきている・・・その夜、主人にすべてがばれた・・・

セックスを不潔だと思っていたお嬢様育ちの貞淑な人妻の初不倫の秘密情事

読了までの目安時間:約 11分

Kについてカキコします。
Kはお嬢様育ちです。
結婚するまで処女だったそうです。
というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。
そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。
なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。
すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。
(まあ、私も気に入ってたわけですね)道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。
後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。
Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。
この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。
もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。
彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。
なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。
ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。
あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。
が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。
「じゃあ、○○○○を教えてあげようか。電源と机のあるところへいこう」と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。
ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで、「え、ここホテルなの?」とか言い出す始末です。
警戒される前にさっさと部屋へつれていきます。
ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。
「なんだぁ、すごくきれいなのね。」とはしゃぐ彼女。
でも心の中は緊張しまくっているはずです。
言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ○○○○の説明を始めました。
でも彼女はほとんどうわの空です。
期待どおりに「寒くない?」とノースリーブの肩に手をあてました。
びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。
キスをし尻を強くなでると「ダメ」といいながら抱きしめる手に力がはいります。
旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。
そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。
それを指摘してやると「だって触るから」といいわけしています。
私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。
「アアー!」という大きい声と共に目をつぶっています。
「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチンポをハメられて、ほんとにKはいやらしい女だなぁ。」「そんな女じゃないわ」「じゃ、これはなんなんだ」といいながら突いてやります。
「アッ」「アッ」とひと突きごとにイヤラシイ声をだします。
ころあいはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。
ところが、Kはバックを知らなかったのです。
「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」「風俗は気持ちいいからするんだろ。ほら、四つんばいになって尻をあげろ」「もっとだ」とバックのポーズを教えます。
実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。
私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。
たまりませんね。
そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニスをさしこんでやりました。
ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。
すごい締め付けです。
熟女とは思えません。
今度もひと突きごとにすごい声です。
正常位どころではありません。
これ以来、Kはバック好きでフィニッシュはかならずバックで迎えることになりました。
私は割合と射精をコントロールできるので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。
一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類ときめて、しっかり教えてあげました。
そろそろフィニッシュという時に、「もう、射精していいかい。」と聞くと、「だして、私で満足して」というので思い切り射精しました。
Kはすごく締まるのです。
後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。
本人はそれを当然と思っていますが(笑)さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。
子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。
ほとんど義務として。
覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。
ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。
私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。
おそらく、不倫という背徳的状況、セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ、といった事前教育が功を奏したのかもし
れません。
裸の男女が快楽を追求する場に常識なんかもってきてどうするんだ、と。
男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉をいわれたり、いわされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態?で奴隷への道をまっしぐらにたどるのでした。
とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」にするかは、まだ微妙なところです。
私はここぞとばかりにKにエッチを教え込むことにしていました。
(言い方を変えれば調教ですね)5日ほどした夜、Kをデートに呼び出しました。
飲んでいるとやはり心はゆれています。
「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ。」と自分に言い聞かすように話しています。
私はあえて反論はしませんでした。
どうせ、後で体に聞けばわかることですから。
議論しちゃいけません。
結果が大事なのです。
ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。
私はそういうKを飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。
幸いこのビルは屋上に出ることができます。
夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。
夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。
おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオ○○○を触ります。
すでにグチャグチャです。
「ほんとにあなたって強引ね。今までそんな男性はいなかったわ。」「なにをいってるんだ。こんなにグチャグチャにして。いつから濡らしてるんだ。濡らすのは男が欲しいからだぞ。」誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。
「キャ!」そうです。
Kは人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。
夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。
「そんな気持ち悪いもの触らせないで。」「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。俺にも感じて欲しいだろ。チンポもマンコも現実に存在するんだぞ。」といいながらKの手に手をそえ、私のモノを扱かせ手つきを教えます。
「ほら、Kのやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ。」ぼぉっとなったKを見て私はさらにいじめたくなりました。
「ここでしようぜ。」「やめて。ダメよ。」「声を出してると人がくるぞ。」といいながら素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。
しかし多少抵抗します。
そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。
前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強くつままれると欲しくなってしまうようです。
しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。
腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。
「アァー、」「こら声を出すと人に見つかるぞ。」といっているのに、ダメです。
突くたびに声がでてしまいます。
私はゆっくりと出し入れしました。
やはりすごい締まり方です。
ホントウにこんな名器を味わえない夫がかわいそうです。
宝の持ち腐れです。
しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。
その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。
「あんなところで」「でも感じていたじゃない。Kはなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ。」「そんなことないわ。」そうです。
本当はそんなことないのかも知れません。
快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。
こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。

近所の美人妻の不倫現場を目撃し浮気ネタで脅して中出しレイプの秘密体験

読了までの目安時間:約 3分

美人で巨乳の人妻をレイプした事がある。
脅迫まがいのレイプだった。
ある日、近所の空き地に車を停めてカーセックスしているカップルを発見した。
男は年配のおっさん。
女の方は・・・知っている顔だ。
近所でも評判の美人妻だ。
相手のおっさんは、もちろん旦那さんではない。
つまり浮気現場を見てしまったのだ。
俺はその美人妻の家を訪ね、不倫現場を目撃した事を告げたのだ。
奥さんは最初こそトボケていたが、「旦那さんにバラしますよ」と言ったら、泣き出しそうな顔になった。
「あなた次第で、俺は誰にも話しませんよ」そう言ったら、美人妻は意味を理解したようだ。
その家の寝室に2人で入った。
ただセックスするだけでは物足りなかった。
犯したい願望があるのだ。
それなのにこの女ときたら、あっけなく股を開きそうだった。
だから、俺は彼女をベッドに突き倒した。
そして、衣類をビリビリに引き裂いてやった。
「やだ・・・乱暴はやめて・・・」怯えきったその表情・・・。
堪らなく、そそるんだ。
下着も剥ぎ取ると、美人妻は嫌がる素振りを見せた。
美人だから、男には優しくされっぱなしの人生だったんだろう。
だが、俺は違う。
今から、屈辱的に、犯してやるのさ。
チンコはギンギンに勃起していた。
尻の穴に入れてやろうと思った。
アナルは処女だろう?入りやすくするために、指であらかじめアナルをいじくってやった。
そして唐突にチンコを尻の穴に入れてやったのだ。
美人妻は声を出す事ができず、ジッと耐えて我慢していた。
我慢出来るって事は恐らくどこかで数回はアナルに挿入された事があるのだろう。
少し残念だった。
アナルに入れていたチンコを抜くと、オマンコに入れ直し、激しく突き上げピストンを早めた。
美人妻は既に観念していたみたいだ。
俺の腰の動きが早くなってくると、「お願い、中に出さないで…!」と泣き声に似た声で要求してきた。
それならと、俺は思いっきり中に射精してやった。
しかも出来るだけ根元まで押し込んだ状態で、子宮に届くような格好で出し切ってやった。
子供を女に孕ませてやるのも悪くないよな。
出した精子が子宮を開かせて中に流れ込んでいく感じを亀頭で体感した。
僅か10分位の時間であったが、俺には十分すぎる時間である。
俺は、出し終わるとチンコも拭かずにズボンにしまい込み、その家を足早に離れた。

寝取った幼馴染の人妻を変態アナル調教でセックス奴隷の秘密の肉欲関係

読了までの目安時間:約 4分

結婚3年目の幼馴染とやった。
保育園から高校まで同じで何度か同じクラスにもなったが、女として全然興味が無かった。
親同士は近所なので家族ぐるみの付き合い。
俺も彼女も結婚して実家から離れ、市内の別の場所に住んでいる。
今年のGW終盤、俺が嫁と一緒に実家へ顔を出した時に彼女が旅行のお土産を持ってやってきた。
高校卒業以来の再会に話は盛り上がり、嫁は子供の頃の俺の話を興味深そうにあれこれ尋ねていた。
その時メアドの交換をした。
時々メールをするようになり、その中でお盆に高校の同窓会をしようという話になった。
当然幹事は俺達2人。
こちらは自営業、向こうは主婦なので、打ち合わせは昼間。
打ち合わせと言ってもほとんど雑談で、そのうち大半は彼女の旦那に対する愚痴になっていった。
帰りが遅いだの家事を手伝わないだの、仕舞いには手を出してこないなんて言い出す。
ファミレスでやっていた打ち合わせも少しずつ出欠の葉書が返ってくるようになると、パソコンを使いたいからと彼女から自宅のマンションに誘われたのが先月の初旬。
部屋に入ってすぐ出されたコーヒーを飲み干す気軽さでやってしまいましたとさ。
そこからほぼ毎日。
幼い時から知ってる相手とやるのは気持ちが高ぶる。
小学校までは下の名前で、中学からは苗字で呼び合ってたのが、やってる時だけ小学生に戻る。
毎晩旦那が眠るベットでやる背徳感は堪らない。
旦那とたまにする時は正常位、バリエーションは脚を開くか閉じるかだけだと言う。
バックで密着して指先でクリを潰しながら掌で下っ腹をぐりぐりしてやったら、AV女優みたいな声を出して旦那のベットに少し小便を漏らした。
えづきながら、喉の奥まで入れられるの初めてだと言った。
生理前は中出しが基本、それ以外は飲むものだと教え、尻の穴に指を突っ込んで掻き回すのは当たり前だと教えてやった。
DMMでアナルプラグをポチらせて、届いた日に突っ込んでやり、そのままハメてやった。
気持ちいいより苦しい方が強いと言っていた。
言葉の通り、クリを弄りながらでやっとイった。
明日会うまで排便以外では外すなと言ってやった。
その日ずっと尻が気持ち悪くて何度もトイレに行ったと言っていた。
尻にプラグを入れられて旦那の隣で眠るのは、さすがに酷い事をしていると思って涙が出たと言った。
だけど、興奮してこっそりオナニーをしたと言っていた。
(こいつ変態だ)ちょっと引いた。
プラグを抜いた後、ぽっかり空いたエロい穴をシャワーで中まで洗ってやった。
尻穴にラナケインSを塗ってから思いっきり犯してやった。
AVでも演技くさいソープの姐さんからも聞いた事のないエロい叫び声を上げていた。
(こいつケモノになった)若干引きながら腰を振った。
中に射精したままプラグを戻して、これからはずっと入れておけと言ってやった。
最初は入れたまま生活するのはいつも気持ち悪いし旦那に悪いと言っていた。
セックスは悪くないのか?と思ったが黙っておいた。
だけど、アナルは前後処理が面倒なのであまりやらない日々。
あまりやらないのに短期間で肛門の形が明らかに変わってきている。
プラグを入れてるだけで拡張されていくはずは無い。
問い正すと夜な夜な旦那が眠るのを待ってプラグを出し入れしてオナニーしているという。
ドヘンタイに進化した…!お盆に開催する同窓会には新たにポチッた遠隔ローターとLサイズのプラグを装着する予定。

年上の美人な子持ち人妻と車内フェラにカーセックスで生ハメ射精の浮気体験

読了までの目安時間:約 9分

数年前の7月の日曜日。
危うい天気だったが何とか持つだろうと思い、バイクで郊外に走りに出かけた。
トイレと飲み物を買いに大きなショッピングセンターに寄る。
店内で用事を済ませた後、駐車場に戻ると、「Hく~ん(オレ)」と声を掛けられた。
「ん??」と振り向くと、どこかで見た顔。
「あ!」と気づいた。
前の会社にいた人だった。
「あ~お久しぶりです」「凄い偶然。Hくん久しぶり」前の会社で同じグループで仕事をしていた人だった。
モデルみたいな細身で、胸はCくらい。
髪も綺麗なストレートで30半ばだったけど、とても子持ちとは思えない。
オレは20代後半でセフレはいたが、彼女はなし。
当時、どこかへ出かけた時には彼女にだけお土産やお菓子を買ってきたり、好きな飲み物を差し入れで渡したり、仕事中もよく話すようにして何とか気を惹こうと躍起になっていた。
その人を何度か誘ってみたが、「独身だったら行くけど…」とやんわり断られていた。
結婚しているという事でブレーキがかかってはいるが、多少はオレに気があるらしい。
「Eさん(相手)変わりませんね。綺麗なまま」実際、20代にしか見えない。
「も~そんな事ないって~。今日はバイク??」持ってたヘルメットを持って聞いてきた。
「はい。雨が降るか迷ったけど、ちょっと走りに行ってました」「そうなんだぁ。カッコいい~」歩きながら話していると、クルマの前で止まった。
「今これに乗ってるの」ホンダのスパイクだった。
クルマの前で話していると、顔に水滴が付いた。
「!?」空を見上げた。
突然ザーーーーっと熱帯のスコールのような雨が降り出した。
「あー濡れちゃう!Hくん早く乗って!」咄嗟に一番近いドアを開けてボクに乗るように勧めてきた。
「はい!!」と2人でリアシートになだれ込む。
強い雨のせいで服はビショ濡れ。
ボクはバイク用のジャケットを着ていたから大した事はないが、Eさんは髪も服も濡れてしまっていた。
オレはジャケットを脱いで、持っていたハンドタオルで彼女の髪を拭いた。
雨に濡れたおかげでEさんは少し透けブラ気味。
ピンクだった。
「ありがとう。スゴい雨だね」強い雨で外はほとんど見えない。
これは…逆に外からも見えない…しかも広いリアシート…2人だけ…と咄嗟に思った。
「髪も服もスゴい濡れてます。腕貸して」と彼女の手を握って腕も拭いた。
「Hくんいいよ、大丈夫。Hくんも髪濡れちゃって…」とEさんもオレの髪にポンポンとタオルを当ててきた。
「Eさん背中冷たくないですか?」「うん、冷たくてヤなの。どうしよぉ…脱いじゃおうかなぁ」「え!?脱ぐの??ここで??」「何想像してんの??上1枚脱ぐだけだよ。下、キャミ着てるから」「あ…そうですか…そうですよね」「Hくんバイクどこに置いた??帰りどうする??」「バイクは屋根付きの駐輪場に置いてるんで大丈夫ですけど、この雨の中乗って帰るのは嫌だなぁ」「いいよ、雨止むまで乗ってよ。送ってってもいいけど、後でバイク取りにくるのも大変でしょ」「時間、大丈夫ですか??」「大丈夫。今日、皆出かけていないから」「じゃぁ、止むまで一緒にいたいです」と言い終わると、「んしょ」とEさんは濡れた1枚を脱いだ。
ピンクのブラ紐が見え、谷間も見える。
…襲いたい。
会話しながらそっちに持っていこうと決めた。
「Eさんの肩のライン。凄い綺麗ですね」「え~あんまり見ないで。もうおばさんだから」「おばさんじゃないよ。どう見ても、オレと同世代に見えます」「もぉぉ…またそういう事言ってぇ」とはぐらかすが嬉しそう。
「濡れたままで寒くないですか??」抱き締める口実を探した。
「うん…何か腕が肌寒い感じしてきた。あ、そうだ」と彼女は後ろから子供用に置いてたバスタオルを取り出した。
「これがあるの忘れてた」と肩に掛けてしまった。
「ところで、Hくん彼女できた??」「(セフレはいるけど)今はまだいませんよ」「今の会社にいいコいないの??」「ん~、Eさんみたいに綺麗な人はそうそういないから」と言って彼女の手を取ると、自分の体を近づけた。
「え…」という感じの顔をしてる彼女を背中から抱き締めた。
「ダメ、Hくん、ダメ…。」「抱き締めるだけ。少し寒そうだから」「ダメ、見られちゃう。」「雨で誰もいないし、外からも見えないよ」と言うと、拒むのを止めた。
「抱き締めるだけだからね」「Eさん。暖かいですか??」と言いつつ谷間を見つめる。
「うん…」抱き締めた腕を少し上に持ち上げると胸がせり上がり、谷間が一層よく見えた。
(スゲーーーいい体)「ずっとこうやって抱き締めたいって思ってました」「他のコにすればいいのに。」と言いつつイヤとは言わない。
色々話してると、雨で曇ってるのと夕方という事もあって、外はだいぶ暗くなってきた。
相変わらず駐車場に人気はない。
髪を寄せて、耳と首筋を出してみた。
「この首のライン、凄くイイ感じ」と首筋にキスして舌先でなぞってみた。
「Hくん!!ダメでしょ!!」と言われたが、構わず続けた。
首から鎖骨まで舌先で舐めていく。
ダメと言いつつ声は弱くなり、しかも抱き締めているので彼女はどうにも動けない。
肌の見えてる部分全てにキスしていった。
「ダメなのにぃぃ」「ずっとこうしたかった。イヤならやめる」「イヤじゃないけど、ダメでしょぉ……」(きた!!Eさんもスイッチ入った!!)確信したオレは、抱き締めてた腕を緩め、キャミの上から胸を揉んだ。
揉みながら、手探りで乳首を探した。
乳首らしき感触を探し当てると、そのまま集中攻撃。
彼女は少しずつ声を上げていった。
「Eさん、こっち向いて座って」足を跨いでこっちを向かせた。
露出した鎖骨周りを舐めながら、両手でさらに胸を揉んだ。
揉んでるうちにキャミがせり上がってきて、お腹が丸見え。
キャミの下に手を入れ、ブラ越しに揉んだ。
キャミなので、そのまま谷間に顔を埋め、胸の乳首以外の部分を舐めまくった。
「Hくん……」激しい息遣いが聞こえた。
パイズリには少し大きさが足りないが、充分楽しめるオッパイだった。
スカートだったので、そのままストッキングを脱がせて太ももに手を伸ばした。
スベスベで気持ちいい。
我慢出来なくなったので、彼女の中に指を入れるともうヌレヌレですぐにでも入れたくなった。
「Hくんのもする」そう言うと、俺の下半身を脱がし始めた。
Eさんは勃起したモノを。
「スゴい…おっきい…。」と手で扱きながら眺めていた。
手で扱かれながら、「ん…………」と一気にフェラされた。
「男の人のって久しぶり…」「Eさん、凄い気
持ちいい…」扱かれながら下のタマも舐めてもらって、さすが人妻という感じで気持ちよかった。
フェラされながら、指を彼女の中に入れる。
「Hくん、もう入れてほしい!!」「ゴムないよ??」「いいから、そのまま」彼女をシートに座らせ、「出さないようにするから」とゆっくり中に入れた。
「スゴい…入ってくる」「気持ちいいトコ教えて」「あ!!そこ。いっぱいやって」彼女の気持ちいい所で懸命に腰を振った。
「Hくん…チューしよ」入れながらキスした。
「今度はこっち」と俺がシートに座った。
彼女はオレのを掴み、ゆっくりと入れてくる。
目の前で揺れるオッパイを鷲掴みにし、乳首を吸い上げた。
クルマのガラスはすっかり曇ってしまい、外からは見えない。
彼女はほとんど裸同然だった。
キスをしながら、オッパイを揉みながら、彼女の中に入れ続けた。
「Eさん、ヤバイ。出そう……」一旦抜いて、2人並んで座り直した。
「あたしの中、気持ちいい??」「うん、スゴイ気持ちイイ。手も口も全部気持ちイイ」Eさんはティッシュを何枚か手に取ると、その手でオレのを握ってきた。
「これも気持ちいい??」Eさんは握ったまま手を動かしてきた。
「ゴムないから、今日はこれでガマンして」手と口を組み合わせ刺激してきた。
「そんなにしたら…出ちゃう…。」フェラを止め、耳元で囁かれた。
「いいよ…出して」手の動きが早くなり、もう限界寸前。
オレは咄嗟にオッパイを掴んだ。
「……出る!!!!」「いっぱい出して!!!」彼女の手に包まれながら、一気に放出した。
しばらく抱きついて余韻を楽しんだ後、ティッシュで拭いてお掃除フェラしてくれた。
「今度ホテルでちゃんとしよぉ」とEさんから言ってきた。
もちろんOKの返事。
外を見ると雨は止んだようだった。
「Hくん、帰れる??」「多分。スゴイ気持ちよかったから、ボーッとすると思うけど」「気をつけてよ」「うん、危なくなったら、Eさんの裸思い出すから」帰ってからメールで会う約束をし、『今お風呂なの』と入浴中の写メまで送ってきた。
しばらくはセフレとしてHには困らないと思う。

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