告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

浮気した同僚人妻の膣内は数の子天井でおまんこ生挿入の中出しSEX体験

読了までの目安時間:約 3分

うちの課にナイスな人妻さんがいる。
42歳なのだが、肌がピチピチで顔立ちも幼いので、20代の子達に混ざって盛り上がっても違和感が無い。
ある日、思い切って呑みに誘ってみた。
OKの返事。
呑みながら色々話すうち、旦那が2周りも年上な事が判った。
出向先で警備の仕事をしていて、しかも毎回夜勤だと。
「あのさ、凄く大きなお世話な事聞いちゃうけど、その…夫婦生活って、どうしてるの?」「無いですよ。たまの休みでも疲れ切ってるから、そっと寝かせておいてあげないと…」「それで良いの?」「良く無いけど…でも起こしたら可哀相だから」「女の人だって、長い間やらないのって体に悪いって聞いた事あるよ。」「そうなんですか?」「そうだよ。男はAVとか風俗行けば済むけど、女の人って精神的に満たされてないと満足出来ないでしょ?俺なんかで良ければお手伝いするから」「え…どうしよう…」「じゃ、今から行こう」タクシーでホテルに向かった。
部屋に入って優しく脱がせていく。
彼女の一糸まとわぬ姿は想像以上に美しかった。
バストもヒップも重力に圧勝している。
顔同様にキメ細い肌。
熟女と呼ぶには若過ぎる。
「綺麗だよ…」「やっぱり恥ずかしい…」おっぱいにしゃぶりついた。
舐めて、吸って、噛んで…クリトリスをいじると、すぐに蜜が溢れた。
とりあえずGスポットでイカせようと中指を入れた瞬間、他の女とは違う感触に気付いた。
ツブツブしているのだ。
もう一度指で内壁を一周した。
間違いない、これって「数の子天井」…クリとのW攻撃でイカせた後、ペニスを挿れた。
もう、これだけでイキそうな位に気持ち良い。
ピストンすると彼女が喘ぎながら全力で締めてくる。
「気持ちイイ…もっと奥まで入れて…」どんなにピストンしても、締め付けに負け、昇天してしまった。
自分から誘っておきながら、この大失態…俺はすっかり凹んでしまった。
そんな俺を彼女は優しく抱き締め、「とても気持ち良かった…またお願いして良い?」と…「俺なんかで良ければ喜んで!」「ウフッ、有り難う」以来、週1ペースで二人の時間を楽しんでいる。
あの感触を知ってしまった俺は、もう他の女を抱く気は無い。

ラブホで巨根の上司と中出しセックスで孕んだ人妻の秘密の不倫体験

読了までの目安時間:約 4分

27歳の人妻です。
上司と2人で飲んでいた時の事。
居酒屋の丸テーブルの座敷席で、最初は斜め向い位に座っていたのが、いつの間にか隣になっていた。
太腿に手を置いて、耳元で「旦那さんと週何回してるの?」と。
「週1位です」「旦那さん何型?」「Aです」「俺も」今思えば、何故そんな事に正直に答えてしまったんだろう…彼は仕事も出来て優しく、眼鏡の似合う知的で面倒見の良い人。
少しポチャなお腹がトトロみたいで可愛い。
荒々しい夫とは正反対の彼に惹かれていた。
彼は私を軽く持ち上げ、自分の膝に乗せた。
「可愛いね…もっと早く逢いたかったよ…」そう言って見つめられ、酔っていた私は彼の唇に軽くキスをした。
その瞬間にキツく抱き締められ、ねっとりとしたキスが始まった。
舌で私の口の中を舐め回しながら、ブラウスのボタンを上から外している。
全部外すとブラのストラップを肩から腕にずらし、後のホックを外した。
両方の乳首を指で摘みコリコリといじっている。
気持ちイイ…もっともっといじって…イキそう…相変わらずキスで唇は塞がれていたが、「あぁんっ…」と喘いでしまった。
「俺が触る前から勃ってたよ。何かエッチな事でも考えてたの?」違う…ブラが落ちる瞬間に反応しちゃったの…そう言おうとしたのに、乳首を咥えて舌の先で転がし始めた。
「駄目、こんな場所で…」「じゃ何処なら良い?」「……」「じゃ決まり!」私の手を引き、レジに向う。
慌ててブラウスの前を片手で押さえたが、店員さんにガン見された。
ホテルの部屋で、服を脱がされソファに座らされた。
彼は服を着たまま、さっきの続きを始めた。
左の乳首を咥え、右の乳首とクリを指でいじっている。
この3箇所同時攻撃、しかも左が弱点なのを、どうして知ってるの…しかも夫がしてくれるより確実に気持ちイイ…2人だけになった安心感もあり、さっきより我慢せず喘ぎ声を出した。
今度は両方の乳首を摘みながらクンニを始めた。
ねっとりと時間をかけて…余りの気持ち良さに必要以上に脚を開いた。
もっともっと奥まで感じさせて欲しくて…彼も気付いたのか、左の指でクリいじりを続け、右中指を中に入れた。
そっと撫で回し、私の体がピクンと反応した場所を執拗に攻め立てる。
「あぁんっ!気持ちイイ!もっと!あぁイッちゃう…イク…イク…あぁっ…」生まれて初めて潮を吹いた。
今まで夫が指を入れてもゴツゴツして痛くて全然気持ち良くなんか無かった。
でも彼はポチャだから指もふっくら優しくて…彼も服を脱いだ。
そそり立つペニスを見て動揺した。
夫のより確実に長い。
間違いなく20cmはある…どうしよう、絶対根元まで咥えられない…実は私はフェラ恐怖症。
夫がいつも根元まで咥えさせようとして私の頭を押すので咳込んで吐いてしまい、以来怖い。
でも彼は下手な私のフェラをニコニコ見守りながら優しく頭を撫でてくれた。
洗面所の縁に手を付き、立ちバック。
彼の長いペニスが子宮の入口まで当たる。
夫とでは絶対に感じる事の出来ない気持ち良さにうっとり。
体力のある彼は駅弁も軽々こなす。
今度はベッドの上でバック。
私が一番好きな体位。
締め付けると彼が微かに呻き声を上げる。
ピストンに合わせて締めて、2人で楽園へ…翌日、セクシーなランジェリーをまとい、夫に迫って中出しさせた。
それから1年半が経った。
現在私は育児休業中。
生まれたのは私にそっくりの男の子。
名前は彼と同じ。

レイプ願望の人妻に強制フェラのイラマチオでザーメン口内射精の陵辱体験

読了までの目安時間:約 2分

いつも使ってるサイトで、ある悩みを持つ28歳の人妻と出会った。
オレは、医者と言う事になっていた。
人妻はそんなオレに悩みを打ち明けてきた。
その悩みってのが、Hな悩みだった。
イッたことが無いとか、フェラもしたことがないとか。
よく話を聞いていると、ノーマルプレイしかしたことないとか。
オレは感じるやり方などをアドバイスしていた。
アドバイスを聞くだけじゃ、よく分からないと人妻が言ってきた。
直接会って、レイププレイしてくれと。
会ってみるとフェラもして来なく、マグロのままだった。
これじゃ、気持ちいいセックスは出来ないと思った。
オレは人妻にありとあらゆるプレイを教えて行った。
まず、イクことを教えた。
思い切り恥かしいことをさせた。
すると、かなりの量の潮を噴いた。
イクことを覚えた人妻はこう言った。
「私を激しく犯してください」レイプ願望があるんだと思ったオレはいけないスイッチが入った。
人妻が先にイッたことをラッキーに思いながら、「先にイッたな。お仕置きだ。」と言い放ち、髪の毛を掴み、罰として強制フェラ。
ピチャピチャと音を立てながらレロレロと舌を回す。
人妻は泣きながら、「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返した。
口に含んだ時にピストン運動をすると、「ォエッ…アグ…うッ」と声を出すが、そのまま口の中で射精。
勢い良く飛び出て、口から零れた。
その後もあらゆるプレイをした。
レイプ願望の人妻はもっともっとと言って来る。
今回はこの辺にしたが、次回からはもっとエスカレートしたプレイを考えている。
別れ間際、人妻はこう言った。
「旦那よりよかったわ」それを聞いた俺は今、略奪を考えている。

自宅でドSの元彼にセックス調教で中出しされるM女な人妻の秘密の浮気体験

読了までの目安時間:約 2分

28歳の人妻です。
元彼と再会して、体の関係だけですが、また昔みたいに抱いて貰ってから、体が疼いて仕方ありません。
でも、主人が求めてきても、濡れもしなくなってきてます。
彼からのメールの文章や電話の声だけで、パンティーに染みが出来る程濡れるのに・・・。
彼は、私の家で私を楽しみたいという願望があります。
ドSなところは昔と全く変わってません。
私は平日も休みを取れるので、彼の休みに合わせて、主人が出勤すると、家に彼を迎えます。
彼は必ず私を洗面台に開脚させて乗せて、栓をして、潮を吹かせて潮を溜めます。
そして、それに私の顔を押しつけ、「舐めろ」と命令します。
そうさせながら、生で立ちバックで突いてきます。
寝室に場所を移すと、私は開脚で身動き取れないように縛られて、電マで責めまくられます。
先日なんか、普段使ってる電マより小さいのにゴムを被せて、ローションをたっぷり付けて、時間掛けて挿入されたんです。
スイッチ入れられた瞬間、全身が痙攣したくらいの快感が私を襲い、潮、吹きっぱなしでした。
Gスポット直撃です。
そして、いつもの電マでクリちゃんも同時責め。
絶叫しまくりのイキまくりです。
ベッドは水浸し・・・。
二時間それを続けられたら、女の体がどうなるか皆さんご存知ですか?もう何されてもイッちゃうんです。
キスされても、手を握られるだけでも。
その状態でおちんちんを挿入されます。
何回イッたか分かりません。
毎回中出しして貰って、お肌も若返ってます。
彼と会う日が待ち遠しくて仕方ないです。

出会い系でW不倫の人妻とカーセックスで膣内生挿入の密会情事

読了までの目安時間:約 2分

最近、妻とのセックスがマンネリ化し、もうほとんどセックスレス状態。
そんなわけで不倫相手が欲しくなり、妻に内緒で出会い系サイトに登録しちゃいました。
理想のシチュエーションとしては、妻と出会って間もないころのような初々しいデート。
その後、気分が高まったところでホテルに行き、濃厚なプレイ。
そう考えていた私の心を見透かしたような、直球ストライクな人妻の書き込みを発見!「最近旦那が相手してくれなくて…。誰かドライブでも行きませんか?何か久しぶりに誰かとデートがしたくなっちゃいました」コレだ!と思ってすぐにアプローチしました。
そして彼女(33歳)と会うことに。
愛車のワゴンでW不倫ドライブ。
高速に乗って、海岸線まで行きました。
潮風に髪をなびかせながら、彼女は「わー、海なんて何年ぶりだろ」と笑顔を見せました。
妻は到底見せてくれなそうな笑顔。
不倫って素敵だなと思いました。
そして、海辺を走っているうちに人気のない小道を発見。
「ちょっと探検してみようか」と入っていくと、木立に囲まれた小さな駐車場が。
周りに人の気配は全くありませんでした。
すると、彼女が「ここで…してみる?」と私の股間を触ってきたのです。
私は興奮してしまい、思わず彼女のシートを倒して襲いかかりました。
妻以外の女性と激しいディープキス。
間違いなく、違った味がしました。
その後、彼女のパンツを下して指責め、生挿入。
彼女のエロいあえぎ声にもだえる仕草がたまらず、二人してイッてしまいました。
初めてのW不倫は、海辺でのカーセックスで大いに盛り上がりました。
この関係、やめられなくなりそうです。

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