告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

熟女のつぼをよくわかってる細マッチョ体型の年下彼氏くんと超絶気持ちいい不倫セックスした主婦さんのエロ話

読了までの目安時間:約 7分

7歳の主婦です。
夫は10歳年上で半年に1度ぐらいやる気になるみたいで愛撫はしてくれますが挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。

 

(イメージイラスト1)

 

しかたなく口と手を使ってイカせますが私は満足できません。
若い男の固く反り返ったモノを創造しオナニーをしますが、やはり生のモノでされたい願望は増すばかり、せめて若い男性の綺麗な身体を見るだけでもと思いスポーツジムに通い水泳を始めたのですが、そこでインストラクターの健太君と出会いました。

 

健太君は28歳で胸板は厚くお腹は贅肉のない腹筋が浮かび上がる綺麗な身体をしていました。
健太君は私に声をかけ優しく泳ぎを教えてくれました。

 

(イメージイラスト2)

 

は健太君に会えるのを楽しみにジムに通いましたが健太君は私には特に優しく親切にしてくれるのを感じました。
ある日、健太君と話している時、廻りに誰もいなかったので健太君にいつも親切にしてくれるお礼にご飯をご馳走してあげると誘いました。

 

健太君は「ほんとですか?嬉しいです」と喜んでくれました。
そして、後日、健太君と食事をしました。

 

会話も自然と弾み笑いが絶えず楽し時間が過ぎました。
私は益々健太君を好きになり思春期の少女のように胸がキュンとするのを抑える事が出来ずに思い切って言いました。

 

かしいと思われるかもしれないけど、私、健太君の事が好きなの。健太君に会いたくてジムに通ってるのよ。気付いた?」すると健太君は「ほんとですか?実は俺も一恵さんっていいなってずっと思ってました。
こんな言い方は怒られるかもしれないですが、俺、熟女が好きで若い子に興味無いんです。一恵さんぐらいの年上にずっと興味があって。一恵さんを始めて見たとき魅力的な女性だなと感じました」と言いました。

 

私は嬉しくて「ほんとうなの?こんなおばさんでも女として見れるの?」と何度も聞きました。
「じゃあ、これから私が誘ったらご飯とか行ってくれる?」と尋ねると「もちろんです。
俺の携帯を教えときますから連絡して下さい」と番号とアドレスを教えてくれた。

 

そして店を出ると健太君が「一恵さん、手を繋ぎたいんですけど」と言って私の手を握って駅に向かって歩き始めた。
すると健太君は「俺、まだ一恵さんと一緒にいたいな」と言った。

 

こか行く?」
と聞くと「一恵さんとホテルに行きたい」と言い出した。
私も同じ気持ちだったが一応は拒否をしが健太君は「俺、このまま帰るのは我慢できないよ。一恵さんとしたい」と強引にホテル街に歩き出した。

 

いい年のおばさんが若い子とホテルに入るにはかなり勇気がいった。
ホテルに入ると健太君は私を抱きしめキスをしてきた。

 

健太君の手が私のお尻を弄りはじめるとお腹にあたる健太君の股間のモノは既に硬くなっているのがわかった。
私は健太君の硬くなったモノに手を伸ばし触ってみた。

 

い、こんなに硬くなるの?」と心の中で呟き健太君のズボンとパンツを降ろし亀頭から竿、そして玉袋の裏に舌を這わせた。
早る気持ちを抑え「後でいっぱいしゃぶってあげるから、先にシャワーをあびましょ。服脱がせてあげるね」と健太君を全裸にし私も服を脱ぎ一緒に浴室に入った。

 

健太君にシャワーをかけ身体を洗ってあげたがアソコはずっと硬く反り返ったままだった。
「凄いわね、ずっと立ったままね」とソープを手に付けアソコを擦ってあげた。

 

健太君はその間もずっと私の胸をや乳首を触っていた。
私も身体を洗いソープを洗い流してから健太君のモノをしゃぶってあげた。

 

太君は目を閉じ「あぁー気持ちいいよ」と声を出し始めた。
夫の柔らかいモノとは全然違いうっとりしながら健太君のモノをしゃぶり続けた。

 

「一恵さん、あんまりしたら出ちゃうよ」と健太君が言った。
「健太君、私の口の中に出して」と咥えながら竿を軽く握って擦った。

 

「あぁー、我慢できないよ。イキそう・・・あぁっ」そして健太君は身体を震わすと口の中に熱い精液が広がった。

 

の苦い味とは異なり私は健太君の精液を飲み干した。
「一恵さん、飲んでくれたの?」
「だって健太君のなら飲めるわ。健太君のためなら何でもしてあげる」と健太君を抱きしめた。

 

ベッドに入ると「今度は俺が一恵さんを気持ち良くしてあげる」と健太君は乳首に舌を這わせながら私のアソコを触ってきた。
指がクリを触りだすともう我慢出来なかった。

 

「健太君、そこ感じる。あぁーいいわ」自分で触るより何倍も気持ち良かった。

 

太君の舌が乳首から下に移動し太ももに達すると身体の奥から愛液が溢れ出すのを感じた。
健太君は私の両足を左右に大きく押し広げると「一恵さんのオマンコ凄く綺麗だよ」と言ってワレメに舌を這わせてきた。

 

「健太君ダメヨ、恥ずかしい」夫にもされたことが無かったが健太君の舌の動きが絶妙で私はイッてしまった。
「健太君の硬いおちんちん、しゃぶりたい」とお願いすると健太君は私の顔に跨り生まれて初めて69をした。

 

夢中で健太君のモノをしゃぶるが感じすぎて声が出るので上手くしゃぶる事が出来なかった。
「健太君、もうダメ。健太君の硬いおちんちん、私に入れて」とお願いしていた。

 

太君に両足を広げると熱いモノが中に入ってきた。
「あぁーいいわ。硬いが奥まで入ってる」健太君は私の膝を持ちながら腰を前後に動かした。

 

「一恵さんの中、凄い気持ちいい」
「私も、健太君のおちんちん凄いわ。こんない気持ちいいの初めて。変になっちゃう」健太君は腰の動きを早めた。

 

「一恵さん、いいよ。俺、イキそうになってきた」
「イッていいわよ、私もイク。あぁーダメ」
「あぁーイクッ、イクよ。うぅっ」健太君は腰を引き私のお腹に精液を飛び散らせた。

 

太君は私の身体に覆いかぶさりキスをしてくれた。
幸せな気分で一杯で健太君のためなら何でもしてあげると心に誓った。

 

家に帰り健太君を思いリビングでオナニーをした。
 

近所のグラウンドで練習してる筋肉バキバキのラグビー部員くんの体に魅了されて不倫しちゃったw

読了までの目安時間:約 7分

ちのマンションのすぐ隣りには、広いグラウンドがあります。
そこでは時々、近くの大学のラグビー部が練習したり、試合をしているんです。

 

(イメージイラスト1)

 

最初はベランダで洗濯物を干しながら見かける程度だったんですが、次第にグラウンドまで行くようになっちゃったんです。
あの筋肉の塊のような肉体に惹かれて…。

 

次第に、選手の人たちとも顔見知りになり、練習や試合後の打ち上げに招待されるようにもなったんです。
もちろん大学生ですから、お店に行くのは十回に一回くらい。

 

(イメージイラスト2)

 

とは大学内の部室で、お酒や料理を持ち寄ってわいわいやるんです。
あの日はちょうど試合に勝った時で、つい飲み過ぎてしまったんです。

 

すぐに帰れそうになかったので、酔いさましに私だけ部室に残りました。
しばらくぼーっとしていると、勢いよくドアが開いて、部員が戻ってきたんです。

 

溝口君でした。
「早く帰らないと、この辺りは痴*が出るんですよ」溝口君も少し酔っているようです。

 

にきて、必要以上に私の顔を覗き込んで言いました。
近所に住んでいながら、そんなこと知りませんでした。

 

「僕、送って行きましょうか?」言いながら溝口君の手が私に触れて…。
そのまま抱きしめられてしまいました。

 

あの魅惑の肉体が近くにいるだけでも緊張するのに、小柄な体を筋肉で締まった厚い胸や太い腕にスッポリと包まれて、私の胸は高鳴っていたのです。
「僕のこと嫌いですか」耳元で囁くように訪ねられました。

 

ちろんそんなはずはありません。
逆にグラウンドでは溝口君の姿を私の方が目で追っていたくらいですから…。

 

返事がないことを了承だと思ったのか、薄いブラウスの上から胸の膨らみをなぞってきました。
服の上からとはいえ、酔って敏感になっていた私の体はヒクヒクと反応してしまいました。

 

私、昔からお酒に酔うとエッチな気分になってしまうんです。
「いや…、溝口君にもカノジョ、いるんでしょ」口ではそう言いながらも、もっと大胆に私のスカートの上からお尻に手を這わせてくる彼の手を振り払えません。

 

ませんよ。俺、カノジョいない歴二年なんです」溝口君の指がスカートをたくし上げ、太股を伝い、内側にまで入り込んできました。

 

溝口君の指はパンストの上から器用に陰唇を開き、より内部を擦り上げてきました。
私は思わず吐息を漏らしました。

 

それを聞いた彼、私の耳にキスしたんです。
耳朶をひとしきり舐め終えると、耳の中に舌を差し入れてきて、熱い吐息をかけられました。

 

チュとかガサとか、彼の舌が私にしか聞こえないいろんな音を作り出していくのです。
指は、下半身を攻めたまま…。

 

「奥さん、僕の指まで濡れてきてますよ」そう言いながら溝口君、私の手をそこへ運び、触らせるんです。
自分の体のことですから、触らなくてもわかっているのに。

 

私は恥ずかしさで、さらに体が火照っていくのを感じました。
やがて彼は私のブラウスのボタンに手をかけ、丁寧に一つ一つはずしていきます。

 

ラジャーも器用にはずされ、上半身が剥き出し状態になってしまいました。
ぷるるんと豊かな乳房が前に飛び出しました。

 

私の胸、逆にコンプレックスになるくらい大きいんです。
ところが…。

 

「すごい。こんなに大きいの、まだAVでも見たことない」溝口君、目を輝かせて、私の乳房に指を這わしてきたのです。

 

はホッしました。
乳首に指先でキュッキュッと擦ったり、乳首を唇で挟んだり、先端を舌先で転がしたりし始めました。

 

乳首を口に含みながら、彼、今度はスカートもパンストもパンティも一気に脱がしたんです。
そして部屋の真ん中に置いてあったテーブルに私を寝かせました。

 

膝を曲げ、足を大きく開かれました。
溝口君の指が陰唇の中に差し込まれ、激しく掻き回しています。

 

れから膣から指を抜くと、ビショビショになった花弁を二本の指で上下に何度も擦るのです。
そうしながらもう片方の手で、器用にも自分の服を脱ぎ取りました。

 

あの焦がれた肉体が、剥き出しで、目の前に現れたのです。
私は惚けてしまっていました。

 

溝口君は、もう待ちきれないといった風で、すっかり剥き出しになった亀裂にむしゃぶりついてきました。
息を荒げながら、舌を動かし、陰核や花弁、もっと下の菊のようなすぼまりまでを舐めまくったのです。

 

あ…ん!あっ…感じちゃう…」彼の舌が動けば動くほど、その後を追うように、私の喘ぎ声が大きくなっていきます。
私の体は感じすぎて、もうペニスを欲しがっています。

 

火照った体が、大きく波打って反り返りました。
思わず、溝口君の頭をぎゅっと引き寄せて、花弁に押しつけてしまったんです。

 

彼は膣めがけ、思い切り舌を突き入れてきました。
そして、柔襞をものすごい早さで舐めまくりました。

 

々、花弁を唇で挟んでは、ズズーッと愛液をすすったりしました。
私は神経が昴ぶって、もう何が何だかわからなくなっていました。

 

「あなたのペニスを頂戴。私のおまんこに衝き入れて!」普段ならとても言えないような卑猥な言葉を夢中で叫んでいました。

 

彼、私の両の足首を高々と持ち上げて股を割るとその中心にある花唇めがけて、ヤリのような逸物を一気に押し入れてきました。
私は足首を彼の肩に乗せられて、身体を折り曲げられるような格好で貫かれました。

 

は挿入したまま、両手をテーブルについて、腕立て伏せのようにして全身を上下に動かし続けています。
彼の腰に合わせて、折り曲げられた私の腰も上下するのです。

 

ペニスが激しく動いて、粘膜を擦ってきます。
容赦なく彼の亀頭が子宮口を押し上げる強烈なピストンが、もう数十分も続いているんです。

 

喉がカラカラになるくらい喘いでいるのにもかかわらず、私はそれを止められませんでした。
そして二人同時にイッてしまったのです
 

主人を出世させるために主人の上司のダッチワイフとして性処理お手伝いさせていただいております

読了までの目安時間:約 14分

うすぐ25歳になるもうすぐ結婚して1年になる主婦です。
社内結婚でまだ子供はいません…。

 

主人は33歳で繊維関係の検査業務を担当していて今年の春こそ転勤の辞令がでると覚悟していたんですが、異動がないまま本社の課長に昇進し「部長は俺を評価しているんだ!」と喜んでいました。
実は私今年の1月から主人の上司である部長と関係が続いているんです1月下旬…平日のお昼頃突然連絡があり主人のことで内々に話しておきたいことがあると呼び出されました少し躊躇しましたがこの部長とは私の独身時代同じ課で数年一緒でしたしお昼の時間だったので話を聞くだけと自分に言い聞かせ人の多い駅近くのファミレスで待ち合わせをしたんですでも食事をしながら話は夫婦関係のことばかりで痺れを切らした私が「主人のこととは…なんでしょうか?」と聞くと部長はコーヒーを飲みながら「今年の異動は中国の工場に行く覚悟をしてほしい…」
「まあ長いが最低5年ぐらい単身として…」といきなり海外に単身で転勤になる話だったんですさらに呆然としている私に「もちろん私が推薦すればの話だがね」
「私の力で本社内で昇格も今の立場のまま海外に飛ばすこともね」自分の力で主人を何処にでも異動できると言われたんです「もちろん5年でも10年でも単身赴任の命令もできる…」と聞かされました「どうだ?君の力で彼を本社昇格にしてやらないか?」
「…?」私は意味が分からず「どういうコトですか?」と聞き直すと「子供じゃないんだから意味わかるだろ!」
「中国の僻地に単身で出向させることもできる」
「向こうは綺麗な女が多いからなぁ…心配だよな」
「まあ、本社の課長に昇進させてやることもできるってことだ!」と言いながらいきなり手を引っ張られ握ってきたんですハッ!として手を離し首を左右に振ってイヤイヤをし拒否をしたんですが…「課長になれば同期で出世頭になる…部長職までの最短距離だぞ…」
「子供だって充分な教育ができる地元だったら安心して産めるだろ…」
「同期に追い越され毎日口惜しそう仕事する旦那なんか見たくないだろ!」ものすごい追い打ちで頭の中が真っ白になっていたんですバカでした…主人と5年も離れるなんてできない!これは主人の為なんだ!彼の喜ぶ顔が見たい…私は夢遊病者みたいにファミレスを出ると部長に肩を抱かれクルマの助手席に乗り込むと一度だけ…あなたゴメンナサイと主人に詫びていたんです言葉もなくずっと俯いたまま座っていると車は郊外のホテルに入りました部屋に入るとそこはロープが天井から吊り下げられたりベットの四方に手錠がある部屋だったんです経験がない私でもここがSMの部屋だとわかりました驚いて声も出せない私を部長はいきなり抱きしめキスをしたんですいきなりだったのでどうすることもできません部長のキスに突然後悔の念が出たんです主人以外の男に抱かれるなんて…「部長ゴメンナサイ…やっぱり主人を裏切ることはできません!」キスから逃げながらこのまま帰してほしいと訴えましたが身体をベットに押し倒されセーターを引き裂くように脱がされると帰れなくなることを考えもう破れないようにするしかありません結局セーターとブラまで乱暴に脱がされ手で胸を隠していると今度はスカートを脱がされました手で部長の腕を掴んで抵抗しましたがもうどうすることもできず抵抗している私の手をベットにある手錠で強引に縛られたんです全てを見られる!「部長…お願い電気を消して…」
「抱かれます!抱かれるから!!だから手を解いて!!」
「待って…まだ待って!まだ話をさせてぇ~」なんとかこの部屋から逃げようとしましたが部長は無視するように最後の下着まで脱がせると脚まで左右に大きく開かされた格好のまま手錠で固定されたんです主人との営みさえ恥ずかしくて電気を消していたのに明るい部屋で部長に全部見られていました「フフッ…時間かけやがって!」
「やっと由香里と関係ができるな…」
「入社したときからずっとお前を狙っていたんだよ」
「学生の幼かった体型が男の精を吸ってすっかり艶が出たなあ」などと卑猥な言葉を受けながら初めて縛られたまま男の人を受け入れたんです口惜しいのと後悔で泣きながら犯されました…その最中でも何度もイヤだと言ったのに恥ずかしい写真をたくさん撮られ自分の意志で車に乗ってホテルに来たから訴えても無駄だと念を押されやっと手足を解放され帰してもらいました自分の行動に後悔してもう会わないと誓い電話に出なかったんですが…夜、自宅に電話があると主人がいるので出ないわけにはいかず主人がいるのに電話口で部長に「喘いでいと事実を話してやるから旦那と変われ!」と脅され仕方なく会う約束をさせられたんですそれから毎週のように呼び出され月に3~4回関係が続いていて春頃とうとう妊娠してしまったんです主人か部長の子かわからないので主人やお義母さまに黙って堕ろしましたあれほど子供を欲しがっていた主人に詫びながら…部長にせめて避妊だけはしてほしいとお願いしましたが自分で避妊するんだとクスリを飲むように言われ今は主人に隠れて飲んでいたんですそして先月(10月)もうこんな関係を続けることができないと訴えると最後にお別れ旅行に行こうと言われ主人に友達と旅行に行くと嘘を言って2泊で関西に旅行に行ったんです何も知らなかった私は命令どおり若い子が履くようなミニスカにキャミの格好で関西のスナックに連れて行かれました…後で知ったんですがそこはハプニングバー?という場所でカワンターに座ると周りから遠慮なくジロジロ見られる視線にスカートを伸ばして緊張していましたそのとき部長は緊張して怯える私を笑いながら私の耳元で「今日…由香里が逆らわなかったらこの旅行が終わった後解放してやる」と言われ話しかけてきた初対面の人に私は本名で紹介されたり服の上からとはいえいきなり胸を触られていたんですその後複数の男性が参加してゲームと称しお酒をどんどん飲まされ罰ゲームとして服を脱がされるとそのまま抱かれるように別室に連れて行かれ名前も知らない人たちに次から次に犯されていましたさらにスナックだけでなく朝方帰るときも私たちのホテルの部屋まで男の人を連れ込んで部屋で縛られたまま犯されたんです部長は犯されている私を見せながらのバックから携帯と免許証を取り出し見学していた人たちにこの女を今調教中だと自慢していたんです旅行から帰っても、そのときの人から携帯や自宅に早く関西に遊びにくるように主人がいる時間帯でもしつこく催促され主人も最近の電話の多さに不審がっていて、このことを部長に抗議すると「来年の単身赴任はどうしょうもないなぁ」
「また俺が上に相談しないとな…」と脅され旅行の約束が違っていたんです部長から騙されたことに気づきましたが今でも呼び出しに応じていますが主人は早く子供が欲しいので今度検査に行こうと言いだしていて胸が痛んで心の中でお詫びしていますあなたごめんなさい・・・
 

(イメージイラスト1)

 

でも私の畑はブラド地から少し離れてるので、市場に出荷して現金収入を得ています。
でも規格のサイズ等があり、規格外の野菜は畑の前の空き地で無人販売をしてます。

 

その日にもよりますが、午前中で完売する事もあり、噂が広がり、規格外ではありますが、朝取りブランド野菜が人気です。
普通は近所の奥さん買って行きますが、近所は百姓ばっかりで、離れたところから、車で来られます。

 

(イメージイラスト2)

 

均して100円から300円までで完売して1万円位です。
お客様の中には、わざわざ少し離れた自宅を捜して地方に送る事もあります。

 

夕方に売上金、簡単な空き缶を開けるのが楽しみです。
100円単位ですが、1円玉や五円玉が毎日何枚かは入ってて合計が合わない時も時々あります。

 

一日中、そこにいられる訳もないので諦めていました。
ある日、無人販売所の上の畑で農作業してる時、黄色のミニに乗った30代のご夫婦が。

 

那さんは運転席から窓を開け、なにやらどれにするか相談しながら綺麗な奥様が、野菜を数個、車の中へ。
空き缶にジャラジャラという音が。

 

知らなかったけど、外車に乗って私の野菜を買いに来られるのを見て、喜んでました。
そんなある日、売り上げ金が合わず、家内もご立腹。

 

見張りをするとか監視カメラ設置するとか、右から左へ生返事。
その後チョクチョク近所の道で奥さんが一人で運転するミニとすれ違い、私は知ってますが、向こうは気づきません。

 

た野菜を買いに来られたのでしょう。
ある朝、いつもより市場の帰りが遅くなり、店頭にならべるのが11時に。

 

上の畑で仕事をしてると車の音が。
気になり上から見てると黄色のミニ。

 

常連のお客さんですので、空き缶にお金を、お礼をと思い、声を掛けると、驚いてオドオド。
意味が分からず、「私がこの野菜を作ってます」と言うと、「ゴメンナサイ」って謝ります。

 

瞬で理解出来て、「今日は奥さんが始めての客です」って言うと、平然と勘違いして、「間違いました」って。
やっぱり犯人。

 

毎日見張ってたので知ってる。
「いつもやろ」って言うと、「違います今日、初めて車で通りかかって来ました」って。

 

別に数百円ですのでいいんですが、言い方にムカツイテ、「この前の月曜、金曜」車ですれ違った日です。
「近所の友達の家に時々行くので」まだいい訳を。

 

かりました、ご主人は眼鏡を掛けた大柄な人ですよね」先日偶然上の畑から見かけたので、本人は知りません。
何を勘違いしたのか観念して、態度が一変。

 

「旦那には内緒にして下さい、差額払います」の一点張り。
10分位、道ばたで。

 

立ち止まるドライバーもいて、私も落ち着いて奥さんを観察。
根っからの近所で有名な好色男。

 

柄で色の白い、茶色の長い髪、胸は大きくなく、顔は上品で口の下のホクロが色っぽい。
多分ブランド物のワンピース。

 

足は細くて、服と同色の紺色ストッキンギ。
チャンス到来。

 

「みんな見てますので自宅まで来てください」
「ごめんなさい許してください」
「自宅も知ってますよ」またドライバーが立ち止まる。
「とりあえず上の畑に」トコトコと私の後ろから。

 

転してか、ロックもせずに、小さな農機具のある小屋へ。
下からは死角。

 

「立派なお家におすまいの上品な奥さんが近所で噂になりますよ。どうしたらいいですか、とりあえず、穏便にすまそうと思ってますが、今まで通り週に2度は野菜を買い物に来る。それと奥さんの携帯番号を教える。ご主人にも近所にも言わない条件でどうですか?」しばらく下向いて、意味がわかったのか「はいそれでお願いします。
週に2回は無理ですので、1回では駄目ですか。子供の塾の送り迎えがありますので、そのかわり時間は長くてもかまいませんので」
「分かりました。但し、携帯の番号変えたり、週に1度必ず前日に時間を連絡して下さい」頭の良い奥さん、これから週に2回が1回になった分、私に長い時間おまんこされるのを察知しておられます。

 

「それではワンピースの裾上げて下さい」
「エッ。ここでですか!?」
「はい、ホテル奥さんのミニで行きますか、奥さんの自宅でもいいですけど」恥ずかしげに少しまくり上げ、ワンピース着てたらわからなかったけど、紺色のガーターです。

 

まけにおまんこの毛が透けてて見える紺色レースの下着。
後ろを向かして、綺麗な白いお尻にガーターもパンストもワンピースもすべて紺色。

 

言われた通り裾まくり上げる姿。
生まれて初めてだろう、こんな恥ずかしい恰好さされるのは。

 

しかも野小屋で明るい昼間から。
口でさせたいけど、レースの小さな下着の横から「アッ、生は嫌ー、生は嫌ー」無視してあまり濡れてないおまんこに。

 

ム有るわけ無いやろ」って言って、腰を打ち込みます。
足広げさせ、腰上げさせ、手を農機具につかませて、前に向かせ片足あげさせ前から膝まで卸した俺のズボンとブランドワンピースまくり上げた奥さんの姿で興奮、心なしか犯されてる奥さんのおまんこ濡れてます。

 

腰振る度にアッアッって声が。
キスをしたらいい香りです。

 

舌を中へ。
行きそうですが、我慢して、小柄な奥さん抱き上げ前から一番奥に入って腰振ると、倒れないように手を回してきます。

 

がいいのかさっきより声が大きくなり、「中は嫌ー、中は嫌ー、外で、外で」その声聞いてるだけで我慢の限界、奥さんの一番奥に、ドクドクとタップリと中出し!「嫌ー」って一言。
でも奥さん持ち上げてるので抜けません。

 

諦めたのか、手に力入れてしがみついてます。
抜くつもりがまたチンポ大きくなったような気がしたので、腰を動かすと、抜けない位の堅さに声も変化、「イッーイッーアー」恥ずかしいのか奥さんから口を一旦下に卸して後ろから入れ直し。

 

さっきより入りやすいように腰をいっぱい上げて、白い固まりが開いてる穴から出てきてます。
何の抵抗もなくスッポリとレースのブラ下から乳首さわると、声がまた大きくなり、今度は少し奥さん腰動かしてます。

 

されてる奥さんが腰振ってきたので、小さな声で「行くー」同時に中に。
自分が行ったの隠すため「最低ー」って一言。

 

下に降りて車に。
帰りに野菜を車に乗せたとき、チョット笑ったような気が。
 

倉庫のアルバイトにブラジル人の男の子が来たんだけど、その子が私みたいなおばさんが好きな熟女マニアで……

読了までの目安時間:約 5分

は冷凍倉庫の事務員をしている44才の主婦です。
会社のパソコンのインターネットで嬉しい体験をお送りします。

 

(イメージイラスト1)

 

倉庫に日系三世のブラジル人の男の子がアルバイトで来ました。
小さな倉庫なので、男性社員は配送とかでいなくなり彼と2人きりになることがよくあります。

 

彼は黒人50%白人25%日系25%のタイガー・ウッズに少し似た21才の子です。
事務所にいるとカタコトでよく話しかけてくれ、仲良くなりました。

 

(イメージイラスト2)

 

には子どもがなく主人とは別居中なので、仕事の帰りに一度私の家に夕食に誘いました。
私の家はバスルームとキッチンが隣り合わせになっていて、私が食事の支度をしている間に彼にシャワーをするように言いました。

 

彼はおどけてバスルームから裸で出てきて大きなペニスを私に見せました。
20数センチはありそうで彼のひざ近くまで伸びる黒くて太いペニスです。

 

「いやねー、速く服着なさい」彼は服を着て座っていましたが食事の支度をしている私の胸やお尻に何か彼の視線を感じました。
食事の支度が終わって、私がバスルームでシャワーをしていると彼がカーテンドアを開けて磨りガラスごしに私の裸をのぞきにきます。

 

が20以上離れているのでまさかこんなおばさんに若い子が異性としての関心はないと思ってました、私自身男の気を引くなどとはこの数年思ったこともなかった。
だだ、バストはFカップの巨乳でヒップも大きくてふっくらしてます。

 

156センチの小柄で、バストもヒップも歳のわりには垂れていない肌は美白ですべすべ、それが彼をそそったのかな。
色々お話ししながら、食事がすんで。

 

やっぱり彼は誘ってきました。
でも、彼は180数センチの大男で、そしてペニスもあんなに大きいし、正直少し恐かったです。

 

も夫のペニスもかなり大きいけど大丈夫だったし彼は優しそうなので無理なことはしないだろうと、OKして寝室に。
布団を敷いて、裸になると彼は待ちかねていたように、私の乳首に吸い付きました。

 

黒くて分厚い唇をひっつけて美味しそうに吸ってくれます。
私は子どもに授乳しているような気になって、「そんなに母さんのオッパイ美味しい」と彼の頭や背中をなぜながら言うと、彼は黒くて大きな両手で私の巨乳をつかみ上げながら、「ウンウン」と言って夢中で吸い付いていました。

 

「こんどはこっちのオッパイあげよ」彼は優しく激しく私の乳首を吸ってくれます。
それだけで、久しぶりに私のあそこはじゅくじゅくに濡れました。

 

して、彼のペニスを受け入れる、セックスは数年ぶりだったし彼の勃起したペニスは私のひざほど長くてホントにこんなの入るのかしらと思ったけど、彼が何遍も突いてくれた後彼の亀頭がスポッと私の中に入るとジワジワと奥に奥に入っていって、彼のペニスの根っこまでスッポリと入っていった。
彼の熱いペニスを生で受け入れてホントに彼と一体になってる感じだった。

 

そんなに激しくしないで「アーン、アーン」彼は私の中に激しく大きくてかたくて熱いペニスを突き上げます。
何度も突き上げてくれて、彼の気持ちいい亀頭の摩擦を私の膣で味わった後、彼は私を強く抱きしめ、じっと動かなくなった。

 

彼のペニスはさらに太く熱く私の中でふくらんで、私の膣は彼のペニスをしっかりきつく挟み込み、彼の熱い精液が私の子宮の入り口に勢い良く飛び出た。
「痛い」彼のペニスのけいれんが数度かあって、彼の暖かい精液が私の中にドックンドックンと流れ出た。

 

と彼はしばらく抱く合ったまま、女と男の絶頂を味わいました。
その日彼に何度も求めましたが、彼も私が良かったのか、私の求めに答えてくれました。

 

どうして、私のようなおばさんが良いのか分かりませんが、今も彼は若い彼女をつくらずにしょちゅう私の家に来て私とセックスしてくれます。
 

【修羅場】工場に勤めていた人妻さん、魔が差して1回だけ不倫Hした結果すべてを失ってしまう……

読了までの目安時間:約 7分

34歳の主婦です。
7年間勤めていたパート先を先週で辞めました。

 

(イメージイラスト1)

 

ここ2週間は、出勤もできなかった。
30人ぐらいの工場で組み立てをしていました。

 

条件も環境も良かったから続けたい気持ちもあったけど。
女性としてこれだけは耐えれない出来事が起こってしまい精神的にも立場的にも辞めるしかありませんでした。

 

(イメージイラスト2)

 

の人が多い職場だから、「愛ちゃんおっぱいでかいね」とか、ふざけて「今度1回やろうとか」は今までたくさん言われたし、冗談で聞き流してた。
でも、「愛ちゃん、クリトリス舐められると、もっおもっととおねだりして、尻ふりふりするらしいね、乳首噛まれるの好きらしいね」
「フェラチオすると、30分は舐めるし、顔がまたスケベで厭らしいんだって、中出しされるの好きだとか、中でイってとお願いするんだって」
「パンティー、色っぽいのが多いらしいね、紐パンがすきだって」
「ピンクローターでクリトリス触られると潮吹くらしいね、シーツびしょびしょ?」
「Mだって、縛られたり目隠し、恥ずかしい事言わされるの好きだって」自分に覚えのあることを次から次へ数日休憩時間中に2人の男性に言われ続けました。

 

その度に腹が立ったけど、誤魔化してた。
セクハラで訴えてやろうとも思った。

 

でも、だめだと諦めました。
「写真見たんだよ、愛ちゃんがね、ちんぽ咥えてるの、まんこにちんぽ入れてるの、中出しされてまんこから精液垂れ流して股広げてるの、それと面白かったのは縛られてローターで焦らされてる動画、いい声だしてるね」そして、もう1人に「乳でかいよね、巨乳だ、F、G?乳首もでかいけど、尻の穴から、まんこまで見せてもらったよ、毛は案外薄いね、旦那には黙っててやるから今度俺たちも1回させろ」…頭がその瞬間真っ白、何も考えられなかった、こんなの嫌だと叫びたかった。

 

で、何でこんな事するのよと、3ヶ月前退社した24歳の健二の事を怨みました。
2年ほど前入社したての彼から、愛さん好みとか、デートしてと執拗に言われてました、年下の若い子に言われ続けたらやっぱり嬉しい、1回だけならと思って、彼とHしてしまいました、正直言って初めての浮気、Hも主人とは3年ほど無く久しぶりのH、気持ちよかった、若いから元気もあるし、それに女慣れしてるというか私の身体を焦らして火をつけると言うか、弄ぶというか、上手だった。

 

彼に誘われるままそんな関係が週2,3回。
段々行為もエキサイトして、SMも、おもちゃも、でも私は、彼が私の事愛しているからと彼の望む事ならと嫌だったけど我慢してた、でもそれが快感に変わり始めるのも直ぐだったけど…デジカメで撮影されてた何回も厭らしいところ、若い彼が可愛くてしかたなかった。

 

私、彼に中出しされる時、精子がドクドクと私の中に入って来ると幸せだった。
社長とけんかして会社辞めるとき悲しかったよ、それから3回は会ったけど電話もメールも来なくなって、結局私は、遊ばれただけか、年齢離れてるから仕方ないよ、とか自分を慰めてた。

 

して忘れようと努力してる時にこの出来事!頭真っ白「ばか、なんてことするんだ」叫びたかった。
その夜眠れなかった、翌日が怖かったよ、怖かった。

 

写真は、渡して無い事だけ祈った、祈ってた。
でも、願いは叶わなかった。

 

2人とも違う種類のを3枚づつ携帯写メ持ってた。
「どうするこれと」2人に言われた、帰りの駐車場で。

 

うすれば消してくれるの」決まってるのに聞いたよ、3人でそのままホテル、子供に残業で遅くなるってメール打たされ、主人は、長距離だから良いけど、子供だけは連絡いるから。
2人が悪魔に見えた。

 

ホテルで私だけ裸にされお風呂も派いらずフェラチオさせられた、おし*こ臭かった、そんな時にはもう1人は私の後ろからクリトリス弄繰り回してくる、濡れるよ感じ易くなってる身体だしね、声だって出るよ、嫌な相手でも、「本当にスケベだな」とか言われると涙でてきた。
お風呂では身体を洗わされた、お尻の穴まで舐めさせられた。

 

オッパイ散々揉まれた、乳首両方から吸われて1人がクリトリス、1人がお尻の穴をベットの上で弄りだした。
潮だって吹くよ、敏感なところ全部同時に触られてたら、声だって出る、お尻だって動くよ、手にはおちんちん握らされてる力が入るよ「愛ちゃんスケベだし淫乱だちんぽ好きか、欲しいか」欲しくなって来るに決まってるよ、どんな女だってそうなるよ、「ちんぽくださいとお願いしろ」意地でも言うかとか思っても、我慢できなかった「ちんぽください」もう後は、咥えながらちんちん入れられ、当然のように2回づつ中出しされました、愛を感じない中出しは嫌だった、どくどくいかれた時、身体が汚されていく感じでした。

 

2人のちんちん舐めて綺麗にさせられ、酷いのは私にシャワーもあそこの後始末も許さずパンティーを履かせて帰させた事です。
4回分ですよパンティーの股間はベトベトで気味が悪かった。

 

車の中で始めてその時真実を教えられました、健二は2人に借金がありその1部として私との事を売り渡したという事を、2人は1枚だけ写メを消してくれました。
「お前が満足させてくれるたびに1枚ずつ消してやる」と言いました、帰り1人車に乗ると涙が止まらなかった。

 

あそこからどろりと精液が溢れて来るのが30分の運転中気持ちが悪かった、こんなの地獄だと思いました。
でもそれは始まりでした。

 

休み呼ばれフェラチオ、帰り呼ばれ車を止めH、ホテル代私が払わされ3Pそんな生活でした。
いつも中出し。

 

写メ何か消してくれません、「今日はお前が気持ちよかっただけで俺らは良くなかった」と言うだけで。
1ヶ月続きました。

 

もう、限界でした、足が会社に行くことを拒みだしました。
もうどうなっても良い、辞めると決心しました。

 

して、辞めました。
携帯も番号変えました。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】