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主人とセックスレスで欲求不満だった私は、主人の寝ている横で不倫相手とヤりまくりました

読了までの目安時間:約 47分

は51歳。
 

主人とセックスレスで欲求不満だった私は、主人の寝ている横で不倫相手とヤりまくりました(イメージ画像1)

 
一回り年上の主人との性生活はここ5年ほどありません。
 
女として私をみてくれない主人。
 
主人とセックスレスで欲求不満だった私は、主人の寝ている横で不倫相手とヤりまくりました(イメージ画像2)

 
でも、私は女。
 
主婦でも女、母親でも女、閉経していても女、死ぬまで女です。

 

性欲もあればオナニーもします。
 
そんな私があろうことか、娘のお婿さんと関係を持ってしまいました。
 
軽度の妊娠中毒症で入院した娘。
 
近くに住む婿の一樹さんが夕食とを取りに家に来ることになりました。
 
味気ない主人との二人きりと違って華やぐ食卓。

 

お酒に弱い主人と違ってビールやワインの相手もしてくれます。
 
そして、主人がお友達の葬儀のために○県に2泊する、と家を明けた昨年の初夏のある日。
 
一樹さんと二人きりの食事の後、居間でワインを飲みながらの会話。
 
「一樹さんも色々と大変ね」
「いやぁ、お義母さんが夕食作ってくれるんで助かりますよ。洗濯と掃除は大変ですけど」
「一樹さん、あっちの方はどうしてるの?裕子(娘)がいないんで大変でしょ?」
「え?」
「夜が寂しいでしょって聞いてるの。浮気はだめよ。変なお店に行ったりしてるの?」
「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いだから。なんとか一人で適当に・・・。たはは。なんか照れますね、こんな話」彼は顔を赤くして言いました。

 

私は寝室のタンスから袋を取り出して一樹さんに渡しました。
 
「なんですか?これ」
「エッチなDVDなの」
「え?お義母さんたち、こんなの見るんですか?」
「いやねぇ、見やしないわよ。お父さんが新年会の景品でもらってきたの。一樹さんにあげるわ」彼は袋から3本のDVDを取り出して「あ、ホントだ、封も切ってないんですね」と言いました。
 
続けて「今日はお義父さんもいないし、ちょっと見てみます?」私は少し酔っていたし興味もあったので了解しました。

 

は手早くDVDをセットしてスタートボタンを押します。
 
私は照れくさくって「恥ずかしいから照明少し落とすわよ」と言ってコントローラーで居間の灯りを少し暗くしました。
 
DVDは、ご主人がEDで欲求不満になった奥さんが洗濯屋の坊やを家にあげて和室で無理やりセックスする、というものでした。
 
奥さんが上になって坊やのズボンとパンツをおろします。
 
ぼかしが入っていてもおちんちんの大きさが分かります。

 

『大きい!』私はこ心の中で叫びます。
 
その大きなおちんちんを美味しそうに頬張る奥さん。
 
私はだんだんと興奮していきます。
 
今度は自分でパンティを下ろして坊やの顔の上に大事な部分を持っていく。
 
ブラジャーからこぼれるオッパイを自分で揉む。

 

私は潤ってくるのが分かります。
 
3人掛けのソファに並んで座っている一樹さんの顔を盗み見ると、彼の目は画面に釘付けです。
 
画面では奥さんが我慢できなくなったのか、おちんちんを掴んで大事なところに導いています。
 
狂ったように腰を振り始める奥さん。
 
と、突然、一樹さんが私の肩を掴むが早いか、力強いキスをしてきます。

 

「駄目!駄目よ!一樹さん!」と言いながらも私は夢中で彼の大きな背中にしがみ付いて彼の舌を吸い始めます。
 
彼の手が私のブラウスの下から忍び込んでブラジャーの上からオッパイを揉みます。
 
私は体中に電流が走った様で、頭の中がパニックになっています。
 
私はキスをしながら自分からブラのホックを外し、垂れてはいますが大きなオッパイをブラから開放します。
 
昔から男の人の視線を集めていたオッパイ。

 

樹さんもチラチラと盗み見をしていたことも知っています。
 
彼の手がオッパイの全体を、そして敏感な乳首をこね回す。
 
テレビの喘ぎ声に負けない声が漏れてしまいます。
 
私は手を伸ばして彼のおちんちんを触ります。
 
ズボンを大きく持ち上げてカチカチになっているのが分かります。

 

大きい!主人のものとは段違いの大きさです。
 
私はブラウスのボタンを全部外しました。
 
すかさず彼の口が私のオッパイを嘗め回し、キスして、吸い上げてくれる。
 
「ああああ、凄い!気持ちいい!」と声が出てしまいます。
 
彼はオッパイにキスしながらベルトを外し、チャックを下ろしてパンツと一緒にスボンを膝までおろしました。

 

凄い!脈打つおちんちんは天に向かって屹立しています。
 
先端からは悦びのお汁を垂らしています。
 
久し振り、本当に久し振りに本物のおちんちんに触ります。
 
優しくこすり上げ指先でがまん汁を亀頭全体に塗りつけます。
 
「あぁ、気持ちいい。お義母さん、キスして!キスしてください!」私は頼まれなくてもその積りです。

 

私はソファから降りてカーペットに跪き右手でやさしくしごき、左手でタマタマを優しく揉んでいきます。
 
彼はワイシャツを脱ぎ捨ててアンダーシャツも脱ぎます。
 
たくましい肩や大きな背中、そして大きな手に私が欲情していたことなど一樹さんは知りません。
 
何度「このたくましい体で組み敷かれたら・・・」という卑猥な妄想でオナニーしたことか!その妄想が今現実になろうとしています。
 
私は亀頭をペロペロと嘗め回して口の中に入れます。

 

中に広がる塩辛いような独特の味が広がる。
 
こんなおばさん相手におちんちんをカチカチにしてくれる一樹さん。
 
歓ばせてあげる!私は音を立てて大好きなフェラチオを始めました。
 
私は一樹さんのズボンとパンツを足から引き抜きました。
 
全裸になった若い男性なんて何十年も見たことがなったので興奮しました。

 

たくましい体。
 
この体に押しつぶされると思うと頭が痺れて、ヌルヌルになるのが分かる。
 
私も上半身だけ裸になって彼のおちんちんを十分に楽しみます。
 
おちんちん全体に舌を這わせ、亀頭を入念に嘗め回し、吸い上げる。
 
もちろん優しく、ときに強くしごくことも忘れません。

 

タマタマも口に含んだり優しく揉みしだきます。
 
彼は小さな喘ぎ声をあげます。
 
特に、おちんちんを強くしごきながら亀頭を吸いながらネットリと嘗め回すと声が出るみたい。
 
彼のおちんちんは私の唾液とガマン汁でヌルヌル状態です。
 
彼の顔を見ると快感に顔をゆがめています。

 

そんな彼が可愛くなって唇に情熱的なキスをしながら聞きます。
 
「パイズリ知ってる?」
「もちろん知ってます!」
「されたことある?」
「いや経験ないです」
「して欲しい?」
「お願いします!」パイズリは主人が昔私に教えました。
 
私自身はあんまり気持ちいいことはありませんが、男はみんなこれが大好きなんだって主人に聞きました。
 
一樹さんが感じてくれるなら私は喜んでやってあげます。
 
「ちょっと待ってて」私は彼に囁いて、洗面所から乳液の瓶を持ってきます。

 

液をタップリと手に取り彼のおちんちんに塗りつけます。
 
足を大きく開いてもらって、私がその間に入り込み、両方のオッパイを持ち上げて彼のおちんちんを挟みながら上下にしごきます。
 
時々亀頭を嘗め回してあげると彼が声を上げる。
 
「どお?気持ちいい?」
「最高です!裕子(娘)は胸がちっちゃいから、こんなこと絶対無理です!」私は義理の娘に勝ったような得意な気持ちになってしまいます。
 
しばらくパイズリを続けていると「ああぁ、だめです。お義母さん!出ます!出ます!舐めて!舐めてください!」と一樹さん。

 

私はオッパイを離して「口に出して!飲んであげる!」といいながらおちんちんにむしゃぶりつきました。
 
強くしごきながら亀頭を舐め続けるとおちんちんが一瞬硬くなったような感覚。
 
その後に「ああぁ!」と声を上げたかと思うと大量の若い精液がほとばしりました。
 
私は喉深くに当たった彼の精を受けてむせながら口から精液をこぼします。
 
彼のおちんちんやお腹、タマタマやソファにダラダラとこぼれ、あの精液独特の香りが部屋に充満しました。

 

私は口に残った精液をためらうことなく飲み干します。
 
口の周りも舌で舐めとって飲み込みました。
 
彼は目をつぶって快感の余韻に浸っているようです。
 
彼の手が私の肩や髪の毛、首筋をさまよっています。
 
「ああぁぁ」また彼の口から声が漏れてる。

 

私はまだ硬さを十分に残しているおちんちんをやさしくしごきながら残った精液を搾り取っています。
 
「どうだった?」
「もう最高です」
「どれくらい溜まってたの」
「1週間くらい出してなかったから・・・」
「口でキレイにして欲しい?」
「お願いします」私はおちんちについた精液を残さず舐めとって行きます。
 
「ここにこんなに溜まってたのね?」タマタマをやさしく触りながらつぶやきました。
 
ティッシュで彼の体についた精液をふき取ってあげながら彼に囁きました。
 
「シャワーできれいにしてらっしゃい。今度は一樹さんが私を喜ばせる番よ?同じようにしてくれる?シャワーから出てきた一樹さんを、ベビードールに着替えた私が寝室に連れて行きます。夫婦だけの部屋。ここに他人が入るなんて想像もしませんでした。それも娘のお婿さん。私はベッドに腰を降ろして、一樹さんが腰に巻いいているバスタオルを剥ぎ取りました。ダラリと垂れ下がったおちんちん。触らずにはいられません。触りながら囁きました。「ね、さっきのビデオの奥さんと同じことしよ?」彼はベッドに仰向けに寝ます。
私は彼に覆いかぶさってキスを始めました。彼の手がオッパイを求めて伸びてきました。私は「だめよ。触っちゃだめ」と言って彼の手を彼の頭の下で組ませます。
ビデオの主人公になった気分です。私の唇が、舌が彼の唇からだんだんと下がっていきます。たくましい胸に、かわいい乳首にキスの雨を降らせる。特に乳首は念入りに舐めてあげる。「あぁ」ため息が彼の口から漏れます。
オッパイがベビードールの生地越しにおちんちんに触れています。私は胸を動かして、オッパイでおちんちんを刺激します。乳首も摺れて気持いい。おちんちんがムックリと大きくなります。唇はなおも下がっておへそを舐め、おへそのすぐ下から密生している陰毛をくすぐります。すぐにおちんちんには行かず、じらします。ふとももの付け根にキスマークが付くほど激しく吸います。彼のおちんちんはさっきあんなに放出したばかりなのに、もうカチンカチンに立っています。私は亀頭を咥えると頭を前後左右に振って刺激します。舌をこれでもか!と言うほどに動かして亀頭を存分に舐め上げ、喉の奥まで亀頭を吸い込みます。彼が腰をモゾモゾと動かしいる。感じてるの?気持良い?じゃ今度は私を喜ばせて。そう思いながら、さっき見たビデオと同じようにパンティをつけたままの大事な部分を彼の顔の上に移動しました。「舐めて」かすれた声で囁きました。
彼の口がパンティの上から吸い付いてくる。「あぁぁ、あああ」思わず声が出ます。
こんなことされたのは久しぶりです。クンニなんて本当に何年ぶりでしょうか!私はバンティをすこしずらしておまんこを少し露出させます。ここぞとばかりに彼の舌が唇がおまんこを攻撃します。「あぁぁぁ、いい!いい!一樹さん!堪らない!」私はパンティをずらしておまんこすべてをさらけ出しました。
そしてビデオと同じように自分でオッパイを揉み始めます。堪らない!もの凄い快感に我を忘れて大きな声を上げ始めます。「ああぁぁん、いい!凄い!凄い!一樹さん!もっと!もっとして!舐めて!クリを吸って!」すけべな中年女が叫んでいます。
私は手を後ろに伸ばしておちんちんをしごきます。ガマン汁がいっぱい出たのか、ヌルヌルになっています。私はもうガマンできません。一刻も早くこのおちんちんを味わいたい!おまんこに入れて突き上げてほしい!パンティを脱ぎ捨て、おちんちんをつかんで腰をずらしおまんこにあてがって一気に腰を落として挿入しました。「!!!!!」なんという快感!頭の中がはじけて真っ白!「あああぁぁぁぁぁぁぁ!いい!凄い!大きい!大きい!一樹さんの凄い!」私はM字開脚の姿で腰を上下左右に振ります。
ああぁぁぁ、当たる!おまんこの奥まで突き刺さったおちんちんが私の感じる部分すべてに当たっています!「だめ!だめ!逝っちゃう!逝っちゃう!」私は夢中で叫びます。
体が倒れる。彼の体にしがみ付くと、彼の容赦ないピストン運動が始まります。「あん!あん!あん!あん!」突き上げられるたびに声が出ます。
私はベビードールを脱ぎます。体を起こした彼が激しいピストンを続けながらオッパイにむしゃぶりついて乳首を吸ってくれる。私はあまりの快感に身悶えしています。「お義母さん!逝きます!僕も逝きそうです!あぁぁ」彼の声に私も答えます。
「中に!中に出して!いっぱいいっぱい出して!あん、あんあん!」彼は私を持ち上げ体位を変えて正上位に。
私は声を上げ続けながら足を思い切り高く上げます。深く深く入ったおちんちんに気が狂いそう!「お義母さん!」彼はそう叫ぶと私の中に思い切り精液を注ぎ込みました。
「ああああぁぁぁぁ!あああ!凄い!凄い!逝く!逝く!逝く?っ!」私も大きな声で叫びます。
彼の背中に爪を立てたことも覚えていないほどの、これまでの人生で一番感じたセックスでした。私たちはつながったまま大きく息をしています。また押し寄せる快感の波に翻弄されて腰がブルブルと震えてる。「お義母さんどうでした?」
「あぁぁぁ、最高よ、こんなに感じたことって今までになかった。一樹さんは?」
「めちゃくちゃよかったです。お義母さんの体つきが好きです。オッパイも大きくていやらしくて。それに・・・」
「それになぁに?」
「それに、声が最高です。こんなに声をだされたことなかったんで感激です」
「裕子(娘)は声出さないの?」
「ほとんど出さないですね。もともと淡白だし。あまり激しくすると痛がって嫌がるんです」娘との性生活はあまりうまくいっていないようです。
「もっと声が聞きたい?」私は甘えた声で尋ねます。
「聞きたいです!」
「じゃ後でもっともっといやらしい声を聞かせてあげる」少しだけ小さくなったおちんちんを私の中からズルリと抜きます。
「あぁぁん」
「ああ、その声です。その声が堪らないです」二人でお風呂に入ってお互いの体を洗いっこして居間のソファに座ります。
乾いた喉に冷えたビールが美味しい。彼はまたDVDを出してスタートボタンを押しました。今度は色んな年代の女性のオナニーシーンばかりを集めたもの。私と変わらないくらいの女性が腕ほどのバイブを出し入れして喘いでいる。いやらしい。いやらしいけど興奮しちゃう。一樹さんのおちんちんがムックリと起き上がっている。「お義父さんとは時々?」
「なに?夜のこと?ぜ?んぜん。もう何年もないの」
「じゃ、時々はこんな?」と言いながら画面を見つめます。
「時々ね。だってしょうがないでしょ?相手もいないんだし」
「見たい!」
「え?」
「お義母さんが一人でしてるところ、見たいです」
「いやねぇ、エッチなんだから!」
「駄目ですか?」
「ホントに見たいの?」
「お願いします。見せてください、お義母さんのオナニー」オナニーという言葉にかっと興奮します。
一樹さんが喜ぶなら何でもしてあげる。「じゃ部屋を暗くして、テレビも消してちょうだい」部屋が暗くなり、廊下から漏れる灯りだけです。
私の左側の一人掛けのソファに座ってる一樹さんもシルエットになってて表情までは見えません。私は両手でオッパイを触り始めます。上から下へ、そして下から上へ。オッパイを両手でこね回します。人差し指で乳首を刺激すると声が漏れます。「あぁぁぁぁん、気持ちいいぃぃ!」片手でオッパイをこね回してもう一方の手でM字型にした足を太ももを、おまんこの端を、お腹をわさわさと触ります。
何度こうして一人慰めてきたことか!そしてその時の想像は一樹さんに力強く犯される、というものでした。私は堪らず指でおまんこを触り始めます。全体をヒダヒダを、そして大好きなクリトリスを。お尻の方から回した指をおまんこの中に出し入れしながら片手でクリをいじります。電流が走りのけぞる私。見られていることも忘れて大きな声が漏れます。「あぁぁぁ!いい!気持ちいい!あぁぁぁん!」両足をそろえてテーブルの上にピンと伸ばします。
この体位が快感を高めてくれます。いつの間にか私のすぐ横で跪いて私のおまんこを食い入るように見ている一樹さん。「ああぁ!駄目!逝きそうよ!いいぃぃぃ!逝っちゃう!ねぇ!一樹さん!頂戴!おちんちん入れて!逝きたい!一樹さんのおちんちんで逝きたい!入れて!入れて!」懇願する私に「チンポって言って!ぼくのチンポが欲しいって言ってください。
お義母さんの口から聞きたいんです、チンポって!」
「いやいや!意地悪しないで入れて!お願い!ああぁぁぁ!一樹さん!」
「駄目です。チンポって言ってくれたらあげます」彼の声もかすれてる。
私は思い切って口にしました。だって逝きたかった!おちんちんが欲しかったんです。「あぁぁぁ!一樹さん!一樹さんのチ・・・チンポを入れて!チンポ欲しい!ね!ね!私のおまんこにその太いチンポを入れてぇぇぇ!チンポで思い切り突いて!犯して!」恥も外聞もなく叫ぶ私。
犯して!という言葉にまで興奮しています。彼は私の足を掴んで両側に開き、太くてカチカチに硬くなった「チンポ」を一気に挿入してくれました。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!逝っちゃう!逝く!逝く!だめだめ逝っちゃう!」オナニーで登り詰めようとしていた私は一気に頂上まで駆け上がります。
夢中でしがみつく私に「どうですか!僕のチンポは?」と耳元で囁かれて興奮に輪がかかります。
「いぃぃ!いい!いいの!一樹さんのチンポが当たってる!チンポが好き!あぁぁぁぁぁ!」私に大きな波が幾度となく押し寄せます。
彼も私のオナニーシーンで興奮したのか、「あぁぁ。お義母さん、いやらしいお義母さん!オナニーを見せて、よがってましたね!」
「言わないで!あぁぁぁ、逝くぅぅぅぅぅ!」彼も絶頂を迎えました。
「おおぉぉ。ああ!凄い!出る!出る!出る?っ!」私は彼のチンポをもっと味わおうと、腰をこれ以上ないほど密着させます。
彼が私の子宮にザーメンの雨を降らせます。私たちは汗をかきながら同時に果てました。またまた快感が押し寄せ体全体がガクガクと震えます。私の体に2度目の精を放った一樹さん。キスの雨。私も夢中で彼の舌に吸い付きます。今夜は寝かせない。私は心の中で叫びました。あの衝撃の夜から、一樹さんが夕食を取りにくるのを心待ちにしていました。残業が長引き、外食しますという連絡があった日などは落ち込んだものです。その気持ちを主人には悟られないよう気をつけていました。ある平日の夜、3日振りに夕食を取りに来た一樹さん。衝撃の夜から10日ほど経っています。私はうれしさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。その日、夕食を食べようとしたころ、主人が浴室に行きました。主人の入浴時間は、だいたい20分ほどです。主人は一樹さんに「たくさん食べて行けよ」と言い残し入浴します。
ビールを注ぐ私の目を見て一樹さんは感じてくれたようです。抱きすくめて激しいキスをする一樹さん。待っていました。これを待っていたのです。私は主人が同じ屋根の下に居ることも忘れて彼の背中にしがみつき、彼の舌を強く吸います。声が出せないもどかしさ、主人がいることの背徳感で一気に駆け上がりそうです。私はスボンの上から触り始めます。大きく、逞しくしてくれている。彼はベルトを外し、ジッパーを下げ、パンツも下げて、いきり立ったチンポに私の手を誘導します。時間がありません。私はすばやくしゃがみ込んで彼のチンポに吸い付いて、舌で舐め上げ、優しくしごきます。タマタマも口に入れ、しゃぶり付く。無我夢中のフェラチオが続きます。彼は「出ます!出ますよ!」と小さな声で囁きます。
私はうなづいて、さらに激しく舌を、唇を、手を総動員です。彼の足がピンと突っ張ったかと思うと私の口に大量の精液をほとばしらせました。すべてを飲み込むことができず床の上にポタポタとこぼれます。私は頭が痺れ、あそこがヌルヌルになっているのがわかります。飲み込めず口の中の精液をシンクに吐き出します。キッチンペーパーで彼のチンポをきれいにして、床に落ちた精液を必死で拭き取ります。彼も大慌てでパンツを上げズボンを元に戻します。浴室の方で音がします。私は準備していたフライパンをコンロかけて火をつけます。冷蔵庫からステーキを出して手早く塩・胡椒してヘッドをフライパンに落とします。ジュッという音と共に煙と香りがキッチンに広がる。換気扇をしばらく付けずに、ステーキの焼ける匂いで一樹さんの精液の匂いを誤魔化してしまいます。一樹さんは夕刊を見ながらビールを飲んでいます。主人が風呂から上がってきました。ステーキの焼ける匂いに「お、一樹君だけ特別メニューかい。豪勢だな。それにしても煙がすごいな」とつぶやきます。
私は「まだ若いし、裕子(娘)のためにもがんばってもらわなきゃいけないでしょ?」と相槌を打ちます。
ただし『特別メニュー』はステーキだけではありません。先ほどのフェラチオもそうですし、これから私が考えていることも素敵な『特別メニュー』になるはず。主人も、そして一樹さんもまだそのことは知りません。ステーキを焼きながら私の頭の中にある作戦が浮かんでいるのです。ステーキを美味しそうに食べる一樹さん。肉を頬張る彼の顎やこめかみの動きがエロチックに見える私は変態でしょうか?さっきのフェラチオの余韻が口の中、そして舌に残っています。和室で読書している主人に裕子(娘)の容態を告げます。随分良くなって予定日通り出産できるとのこと。主人は大喜びです。「前祝いしちゃいましょ?」そう言って主人と二人和室でビールを飲み始めました。
元々お酒に弱い主人ですが、可愛い娘の無事と、生まれてくる初孫のことで気を良くしたのか、ビールを飲み始めます。「ご馳走様でした。お風呂いただきます」と一樹さん。
「お風呂上がったら一緒にどう?」
「はい、僕もいただきます」と言い残して浴室へ。
こびりついた精液を洗う姿を想像しただけで体の奥がジンと痺れます。私は娘のいろんな話をして主人を喜ばせます。2杯、3杯とコップを空けていく主人。顔が赤くなっています。「飲み過ぎたかな?」
「いいじゃないの、今日くらいは。裕子と可愛い孫のためのお祝いでしょ」
「そうだな、もう少し付き合うか」一樹さんもお風呂から上がって、一緒に飲み始めました。
ワインまで飲んだ主人。顔を更に赤くして船をこぎ始めます。「あなた、ちょっと横になったら?」
「ん?ああ、そうするかな」私は枕とタオルケットで主人を和室に寝かせました。
「じゃ、あたし達は向こうに行きましょ」居間に移ってワインをいただきます。
主人は軽いいびきをかき始めます。私は一樹さんの横に座ってキスをせがみます。一樹さんは驚いて「だ、だめですよ。お義父さんが・・・」と囁きます。
「大丈夫よ、あれだけ飲んだら絶対起きれないから」尻込みする一樹さんに私から積極的なキスをします。
主人はむこうを向いていびきが続いてる。一樹さんも横目で主人を睨みながらキスをします。乳首が立って硬くなっています。私はTシャツをまくり上げ、ブラジャーから左側のオッパイを出します。持ち上げて乳首に音を立てないようにキスしてくれる。電流が走り、思わず声が出そうになるのを我慢します。私は一樹さんの股間に指を這わせます。さっき私の口に出したのにもうこんなに硬くなっています。私はトレーナーの中に、パンツの中に手を入れます。「だめです!お義母さん、お義父さんが起きちゃう!」私は構わずトレーナーとパンツを下に降ろします。
カチカチになった一樹さんのチンポが再び私の前に現れました。私は主人の後姿を見ながらゆっくりと咥えながら舌を這わせます。一樹さんの手が私のオッパイに、片手は髪の毛を撫でてくれています。主人はすぐそこ、5メートルの距離です。主人の背中を見ながら娘婿のチンポをしゃぶっている淫乱な中年女。あぁぁ、堪らなく欲しい!今すぐ私に突き立てて欲しい!狂おしいほどのピスントで中をかき回して欲しい!私はチンポから口を離しました。ブラとTシャツを直して一樹さんのトレーナーとパンツを元に戻します。これ以上のことは主人の前では無理です。私は主人を2階の寝室に連れて行くことにしました。一樹さんはもう帰ったわよ、と嘘をついて。一樹さんを洗面所に隠して(笑)主人の元へ。軽いいびきをかいて寝ている主人を起こします。嫌がる主人をなだめすかして階上の寝室につれて行きます。ベッドに倒れこむ主人。「一樹君はどうした?まだ飲んでんのか?」
「なに言ってるの、もうとっくに帰っちゃったわよ」
「そうか・・・。あー、飲みすぎたなぁ・・・・」と言いながら主人はいびきをかき始めました。
ドアをそっと閉めて一樹さんが待つ洗面所に急ぎます。洗面所は作りつけの洗面台の壁一面に大きな鏡があります。「一樹さん、入るわよ」と小さな声をかけ、引き戸になった洗面所のドアを開けると、一糸まとわぬ姿で立って、私を待っている一樹さんがそこにいました。
天井に向かって逞しく屹立したチンポ。私は引き戸を閉め、念のために鍵をかけて彼に飛びつきます。Tシャツを脱ぎブラを剥ぎ取り、スカートを脱いでパンティを下ろします。彼は激しくキスをしてくれます。私は興奮と快感でくずれ落ちそうです。「触って!ねぇ触って!」私は彼の右手をつかんでおまんこに導きます。
太い指が私の敏感な部分を這い回る。「ああぁぁぁ、気持ちいいぃぃぃ」声を殺して喘ぎます。
彼の指が中に入ってきて激しい動きで中をかき回します。「あぁぁ、だめ!声が出ちゃう!」私はキスをせがみます。
私の手は彼のチンポをしごいています。だめです。我慢できない!欲しい!今すぐ!「ね、一樹さん入れて!お願い!入れて頂戴!後ろから!」私は体を反転させ、手を洗面台についてお尻を後ろに突き出します。
鏡に映る私の目はランランと輝いています。淫乱な血が騒いでいる。我慢できずに腰がひとりでに動き始めて一樹さんを挑発しています。一樹さんの力強い挿入を心待ちにしている私。ところが!一樹さんはいきなりしゃがみ込んで私のおまんこに力強く吸い付いてきたのです!「あっ!あぁぁぁ」思わず大きな声を上げてしまう私。
「いやいや!キスはもういいの!欲しいの!入れて欲しいの!」私は喘ぎながら囁きます。
いやいやとは言いながら、この快感!後ろから口全体を使っておまんこ全体を、アナルを舐めて、吸い付いて、あまがみされ続けます。「逝く!逝っちゃう!来て!来て!入れて!」お願い!」彼はやっと立ち上がって私の腰を両手で掴みます。

 

の中で絡み合う視線。
 
私はできる限りお尻を上に上げて彼のチンポを受け止める姿勢になります。
 
彼が自分自身を掴んでおまんこにこすり付けます。
 
「じらさないで!お願い!入れて!入れて!」私は涙声になりながら懇願しています。
 
彼の手が私のお尻を二つに割るように、おまんこがよく見えるように広げていきます。

 

そして・・・、待ちに待ったチンポがズルリと入ってきました私の頭の中に無数の星が散らばる一樹さんの左手が、太ももからお尻、腰を這い上がって脇、背中、二の腕そして頬、髪の毛をなでて行きます。
 
そして右手がお腹から両方のオッパイへと移っていき、左右の乳首をこれでもか!と弄んで、また下がって行き、恥骨を、そしてクリトリスを撫でていきます。
 
全身に鳥肌が立つような快感に打ちのめされ、力強く打ち付けられるチンポに大声が出そうです。
 
私は手を伸ばして敏感なクリトリスを撫でて、いやらしいおまんこが飲み込んでいる、杭のように太く、硬いチンポを触り、その下のちょっとだけ固くなったタマタマをも触ります。
 
両手でオッパイを鷲づかみにされた姿が大きな鏡に映っています。

 

鏡の中には、苦悶の表情を浮かべてオッパイを揺らす淫乱なメスと、その後ろから逞しいチンポでそのメスを犯している若者がいます。
 
私はタオル掛けからタオルを取って口に入れる。
 
そうでもしないと声が、大きなよがり声が出てしまいます。
 
私はタオルを歯で噛んで必死に耐えます。
 
だめ!逝ってしまう!ああああぁぁぁ!だめ!だめ!逝っちゃう!私はタオルを噛んだまま首を左右に振って鏡の中の一樹さんに逝ってしまいそうだと伝えます。

 

私は左手で洗面台を押さえ、右手で一樹さんの腰に爪を立てています。
 
尚も首を振って絶頂に向かいつつあることを伝えます!彼も感じてくれたのでしょうか、より一層力強く腰を振ってフィニッシュに向かいます。
 
「んん!んん!」声を出せないことがこんなにも興奮するとは!彼は私を両手で力強く抱きしめて腰を振り続けます。
 
「逝きます!出る!出ます!」と小声で囁くと同時に彼の精液が子宮目指して爆発します。
 
私はタオルを口からはずして首をひねり、彼にキスをします。

 

だまだ続く射精!私の腰が、体が痙攣したようにブルブルと震えています。
 
私は顔を元に戻して鏡の中の一樹さんと目を合わせます。
 
もうだめです。
 
手を洗面台についたまま、腰が砕けてズルズルと床にへたり込んでしまいました。
 
ズルリと私の中から離れるチンポ。

 

膝をついた私は、肩で息をしながら動くことができません。
 
おまんこから一樹さんの精液がしたたり落ちてきます。
 
思わず手を当てて精液を受け止めます。
 
そしてその手を口に運んで今日2度目の精液を味わいました。
 
私は体を回して彼のチンポを見ます。

 

まだまだ硬くそそり立っている。
 
こんなにも感じさせてくれたお礼にきれいにしてあげます。
 
「フーっ」と息を大きく吐く一樹さん。
 
汗をびっしょりとかいています。
 
主人と同じ屋根の下にいながら、娘婿から立ちバックで犯され、中出しされ、悦んでチンポの後始末をしている女がここにいます。

 

火をつけられ、止まることを知らない卑猥な熟女になってしまいました。
 
そしてそのことを後悔するどころかますます淫乱への道を突き進んで行くことを望んでいます。
 
洗面所での刺激的だった昨日の痴態を思い出しながらオナニーしています。
 
主人が仕事に出かけた午前11時洗濯を終え、シャワーを浴びながらシャワーヘッドでオッパイを、おまんこを刺激します。
 
昨日の立ちバックで犯された快感がよみがえって立っていられない。

 

はしゃがみ込んで下からシャワーをおまんこに当てています。
 
「あぁあぁぁ!いい!あぁぁぁ!」片手で石鹸をオッパイにこすりつけ、泡立てます。
 
両方の乳首が硬く尖って指での愛撫を待っています。
 
オッパイ全体に泡を塗りつけます。
 
ノズルから飛び出すシャワーの刺激で腰が震える。

 

人差し指と薬指で乳首をはさみ、中指で乳首を刺激すると声が漏れてしまいます。
 
私は我慢できず、指でクリトリスを刺激しながら中指を中に入れて一番感じる部分を激しく刺激します。
 
「あぁぁぁぁ!」逝ってしまう!まだ陽が高いお昼前だというのに、我慢できずにオナニーしてしまうスケベなメスです。
 
腰を震わせて大きな波に身を任せます。
 
逝ってしまった後にやってくるけだるさ、脱力感が私を包み始めます。

 

やっと起き上がり、体を拭いてパソコンの前に座ります。
 
今日はランジェリーを通販で買うことにしました。
 
一樹さんの「もっとエッチな下着姿が見たいです」というリクエストに答えようと「セクシーランジェリー」で検索するとたくさんのサイトが見つかりました。
 
まずはメッシュになったテディです。
 
形はワンピースの水着ですが、全部がメツシュになったもの。

 

メッシュになったブラとパンティも選びます。
 
オッパイの部分がオープンになったビスチェ。
 
それに合わせたストッキング。
 
そしてバタフライの形で大事な所に穴が開いているパンティも。
 
メッシュのパンティストッキングも買います。

 

れを穿いただけの格好で犯されたら・・・と思うとジットリと濡れてしまいます。
 
そして一樹さん用にシースルーになったビキニパンツを選びました。
 
そして最後に選んだのはディルドです。
 
色んな種類があって、見てるだけでどうにかなっちゃいそうです。
 
僕より大きいのが入るところが見てみたいと一樹さんが言ってました。

 

選んだディルドは、長さ18cm、太さ4cmとなっています。
 
一樹さんとどっちが大きいんでしょう?見た目にもいやらしい黒人のような真っ黒のディルドを選びました。
 
私の中にこんな願望があったのでしょうか?真っ黒なディルドが私の中に沈み込んでいくとこを想像しただけで逝ってしまいそう。
 
手続きをして3日後の到着を待ちます。
 
今度の土曜日は二人っきりで一日中ラブホテルで過ごす計画を昨日立てました。

 

エッチな下着を一樹さんは気に入ってくれるでしょうか?土曜日のことを考えるとムズムズとした感覚に襲われます。
 
私は寝室へ向かいます。
 
今日2度目のオナニーのために。
 
土曜日。
 
前の晩は興奮のせいか浅い眠りでした。

 

この日、主人はゴルフに出かけ、私は娘の病院にお見舞いに行きました。
 
病室に入った私を見て「どうしたの?お母さん、なんか若がえったみたい!」と言います。
 
昨日、美容室で染めてもらった髪のせいでしょ?と言ったら「ううん、髪の毛だけじゃない。なんかすごくきれいになった!」と言ってくれます。
 
まさか、一樹さんの若い精をたっぷりいただいているからとは言えず、ただ笑っていました。

 

ッドのそばの椅子の上に置いた大き目のバッグの中には、通販で買ったランジェリーがたっぷりと詰まっています。
 
「一樹さんはどうしたの?今日は来ないの?」私はスラスラと口をついてでてくる嘘に自分でも驚きます。
 
「一樹さん、今日は一日K市にある支社で勉強会なんだって」私はそれが嘘だと知っています。
 
私との待ち合わせの場所に向かっているはずです。
 
「じゃまた明日にでもお父さん連れてくるわね。お大事に」そう言い残して病室を後にします。

 

顔が火照っているのはスラスラとついた嘘のためでしょうか、それとも今からのことを想像しているからでしょうか?タクシーを拾って私鉄の駅に向かいます。
 
誰が見ているとも限らない繁華街。
 
別々に乗った電車でK市に向かいます。
 
30分の車中で私の想像は膨らむばかり。
 
あぁ、早くホテルに入って愛されたい!抱かれたい!犯してほしい!みだらなランジェリー姿のまま!気持ちはあせるばかりです。

 

K市の駅で落ち合い、隣のデパートで色んな食品とシャンパンを買い込んでタクシーでホテル街に向かいます。
 
少し離れた場所でタクシーを降りて徒歩でホテルに入りました。
 
一樹さんが慣れた様子で手続きをしている間、じっと下を向いて待っています。
 
鍵を手にしてホテルに入ります。
 
私が若い頃に利用した施設とは段違いにキレイです。

 

入った部屋も外国にホテルのようです。
 
私は荷物を置いて一樹さんに飛びつきました。
 
激しいキスで答えてくれる一樹さん。
 
私は足に力が入らない。
 
お義母さん!と囁いて私のサマージャケットを剥ぎ取り、ブラウスのボタンをはずしにかかります。

 

は一樹さんのベルトをはずし、ジーンズを下げて、テントを立てているトランクスを脱がせ、チンポを両手で愛撫します。
 
ブラジャーからこぼれるオッパイに吸い付く一樹さん。
 
「ああぁぁぁ!気持ちいい!もっと吸って!あぁぁぁ、チンポがこんなになってるぅぅ!」私は家で出せない大きな声でいやらしい言葉を吐きます。
 
スカートをまくりあげ、バンティの隙間から私のおまんこを触る一樹さん。
 
「あぁぁん、もっと激しく触って!指でメチャクチャにして!」私はチンポから両手を離し、パンティを一気に脱ぎました。

 

ブラジャーをはずしスカートを脱ぐ。
 
早く!早く!早く!裸になって抱き合いたい!力いっぱい抱いてほしい!私たちは何年も会っていない恋人たちのようです。
 
一樹さんは私を力いっぱい抱きしめ、抱えあげて、まだカバーも取っていないベッドに寝かせます。
 
「あぁぁぁん、入れて!入れて!早く入れて!一樹さんのチンポが欲しい!大きいのを入れて!無茶苦茶に犯してぇぇぇぇ!」まだホテルに入って3分も経っていません。
 
一樹さんは一気に私を貫きます!「凄いぃぃぃ!あああぁぁ!いい!いい!」必死で腰を振る一樹さん。

 

私は両手でふとももを持ち上げて両足を高く上げてより深い位置まで一樹さんのチンポを導きます。
 
「あぁぁ!だめだ!出る!出る!出ます!」一樹さんは興奮したのか、私の中に入って3分も経たずに逝ってしまいそうです。
 
「ああぁぁぁ!私も!私も逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!ああぁぁぁ、一緒に!ねぇ!一緒に!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「おおぉぉ!」私たちの声が混ざり合い、部屋に大きく響いています。
 
「あああ!」という声と共に一樹さんは射精しました。
 
私は必死で彼にしがみつきます。

 

逞しい胸板にオッパイをくっつけて、大きくて強い快感の波に翻弄される。
 
「凄いいぃぃぃ!ああぁぁ!また逝く!またよ!また逝っちゃう!」私の足が痙攣を起こしたように動き続けます。
 
なんという快感!まだランジェリー着ていないし、シャンパンを冷やすのも忘れています。
 
それだけ私は彼のことが欲しかったのです。
 
まだお昼前です。

 

間はたっぷりとあります。
 
私達はつながったままキスを続けています。
 
「あぁぁ、幸せよ、一樹さん。幸せ。最高に良かった」
「すいません、興奮しちゃって早すぎましたね。ずっとお義母さんのことを考えていたから・・・」そう言う一樹さんが可愛くなり、体を入れ替えて上になった私は腰をうごめかして、まだ固さの残るチンポを味わっています。

 

何回くらいできるのかしら?私は期待に胸が膨らみます。
 
シャワーを浴びる前にシャンパンを冷蔵庫に。
 
中から取り出した缶ビールを飲みます。
 
美味しい!一樹さんはまだベッドの上。
 
私は口移しでビールを一樹さんに飲ませます。

 

絡み合う舌。
 
片手で小さくなっていくチンポを触ります。
 
「お義母さん、くすぐったいです」腰をくねらせて手をどけようとしますが、私のスケベな右手はチンポをしごき、親指で亀頭をこすります。
 
「だめです。かんべんしてください」と言って笑いながらバスルームに消えました。

 

私は滴り落ちる精液をティッシュでふき取ります。
 
買ってきた食品も冷蔵庫に入れながらビールをいただきます。
 
バスルームから出てきた一樹さん。
 
「おなか空いてないの?いっぱい食べてね」と言い残し、バッグから一樹さんのために買ったシースルーのビキニパンツを出して袋ごと一樹さんに。
 
「何ですか?これ」
「似合うわよ、きっと」とバスルームに入ります。

 

スルームでも愛し合いたいけど、お楽しみは後に取っておくことにします。
 
体をきれいに洗って、キスで取れた口紅を引きなおします。
 
バッグの中からメッシュのテディを取り出し鏡の前で着て見ます。
 
自分の体が何倍もいやらしくなったようです。
 
形はワンピースの水着ですが、全部メッシュ。

 

オッパイが何も着けてない時よりもいやらしい。
 
濃い毛が押しつぶされて広がっている。
 
髪をアッブにしてバスルームから出ます。
 
一人掛けのソファに座ってビールを飲んでいた一樹さんが私の格好に目を見開きます。
 
「凄い・・・・・、たまらないです・・・」そう言いながら立ち上がった一樹さんがメッシュのビキニパンツを穿いてる。

 

まだ小さいままのチンポが窮屈そうにパンツに収まっている様は、凶暴な蛇が巣の中にいるようでグロテスクです。
 
私の胸に触ろうとします。
 
「だめ。触っちゃだめよ。今度は私が一樹さんを虐めるの」彼をベッドに座らせ、バスローブの紐で手を縛ります。

 

私はBGMのスイッチを見つけ、ムード音楽のチャンネルに合わせました。
 
音楽に合わせ、一樹さんの目の前で腰をくねらせて手でオッパイをお腹を腰を太ももを、そして大事な部分を触っていきます。
 
まるで娼婦が客を誘っているかのように。
 
乳首が硬く立っているのがメッシュを通しても分かります。
 
一樹さんの目が私に釘付けです。

 

キニパンツからユックリと蛇が頭をもたげています。
 
私は後ろを向いて手を床につけるポーズで挑発します。
 
腰を振ってアナルもおまんこもうっすらと見えているはず。
 
振り向くと彼の凶暴な蛇は完全に立ち上がって獲物を狙っています。
 
私はベッドに近づき囁きます。

 

「どうして欲しい?何をして欲しいの?」
「お義母さんの体に触らせてください」
「だめよ」
「キスして」
「だめ」
「じゃ、フェラしてください」私は一樹さんの体を倒して仰向けに寝かせました。
 
おまんこを彼の口の上に持ってきます。
 
一樹さんはメッシュの上からキスをしようとしますが、私は腰を上げてキスをさせません。
 
彼の縛った手を抑えて腰を顔の上でグラインドさせます。
 
だんだんと下に下りていきビキニから飛び出した亀頭をメッシュの生地で刺激します。

 

「どう?気持ちいい?」
「堪らないです」私は内心チンポが舐めたくて、頬張りたくて堪らない気持ちですが態度には出しません。
 
本当の娼婦になった気分です。
 
私は一樹さんの足を広げて間に座りました。
 
足を、太ももを撫でていきます。
 
一樹さんのチンポは天を向いてカチカチになっています。

 

さっきあんなに出したのに!私は太ももからタマタマを優しく触ります。
 
そして唇が触れるか触れないくらいにビキニの上からタマタマにキスします。
 
チンポがピクンピクンと脈打っています。
 
半分隠れているチンポの根元の方をあまがみすると一樹さんの「ああぁ」という声がもれます。
 
亀頭はガマン汁がタップリと出てきています。

 

はたまらずに亀頭に口を近づけてガマン汁をチュルチュルと吸い上げました。
 
「お義母さん!舐めて!強く舐めてください」と一樹さんが懇願しています。
 
私はいきなり亀頭を咥えて舌で舐め回します。
 
「あぁぁぁ、堪らない!気持ちいいです!もっと強く吸ってください!」私はチンポを飲み込むように強く吸い始めます。
 
そしてチンポ全体を、ビキニをずらしてタマタマをも舐めて、吸って、口に含みます。

 

私は精液が噴出するところが見たい!私のメッシュのテディを一樹さんの精液でドロドロに汚して欲しい!彼の太ももを持ち上げて、ビキニをずらし、タマタマの裏を、アナルをネットリと舐めていきます。
 
まさに娼婦そのものです。
 
「あぁああぁぁ、凄い!気持ちいい!いやらしい!そんなとこまでキスしたりして!堪らないです!」大きな声で喘ぐ一樹さん。
 
射精までもう少しです。
 

47歳の人妻ですが、主人に愛想をつかして不倫相手を作ったところ、セックスの様子を息子に見られました

読了までの目安時間:約 8分

は47歳になる二児の母です。
 

47歳の人妻ですが、主人に愛想をつかして不倫相手を作ったところ、セックスの様子を息子に見られました(イメージ画像1)

 
夫は地方のサラリーマンで、安月給で趣味も無いグーたら亭主です。
 
夫とのセックスもなく欲求不満だった私は、パート先の上司と不倫を繰り返していました。
 
47歳の人妻ですが、主人に愛想をつかして不倫相手を作ったところ、セックスの様子を息子に見られました(イメージ画像2)

 
彼は電車で4時間もかけて地方にある大型スーパーへと出勤していて、本人が疲れているはずなのに、人間関係の複雑なスーパーのいちパートの私を元気付けてくれていたのです。
 
家ではパチンコにしか感心がなく、女心を理解しようとしない夫と学生で受験と虐めに悩む長男を抱え、一人ですべてを背負い込んだ挙句、私はパート先ではボスのような先輩たちに嫌がらせを受けていたのですその上司は前向きな詩を書いたカードをそっと手渡してくれて、その時々の理状態を見ていた下さったのです。

 

そう思うと女心に花が咲きました。
 
不倫は過ち?いいえ、私にとっては純粋な恋愛でした。
 
注学生の息子を私の働くスーパーで遊ばせておいて、その間に一緒にランチを食べ、昼からホテルに入り込んだのが最初のセックスでした。
 
私より少し若い男性の抱擁感がそれ程甘く、切ないものとは分かりませんでした。
 
ただ抱かれているだけで幸せでしたが、肌を寄せ合った男女はそれだけでは済まされませんでした。

 

彼の手は私の胸を撫で回し優しく揉むと、時々指で乳首をしごいたり、口で吸っては舌ではじかれました。
 
私はうっとりとした気分になり、意図してか無意識か「あんっ…あん…っつ」とあえぎ声を上げていていました。
 
やがて、男性の手は私の陰部に周り、濡れ始めていたそこを撫で始めたのです。
 
お豆を指でこすったり、指が出入りしたりする感覚は、正直夫とのセックスにはなかった初めての感覚でした。
 
彼のペニスは硬直し、天を突く勢いで勃起していました。

 

いわゆるシックスナインという体位になり、互いの生殖器の能力や興奮の具合を確かめるように、互いに愛撫したのです。
 
「入れて…私に入れて」切り出したのは私でした。
 
「ゴムをつける?」ホテルに入る前に購入したコンドームがありましたが、つける間もなく彼を受け入れたかったのです。
 
「いいのよ」
「ご主人も、息子さんもいるのに?」
「主人は私を抱いてくれないのよ。息子には悪いけど、私はアナタがすきなのよ。あなたのすべてを受け入れたい…。わたしを受け入れてくれたように…」
「そう・・・。じゃあ入れるよ」そういって彼に抱かれるように挿入されました。

 

の激しいピストンに子宮の奥突き破られるかと思うくらい突かれました。
 
亀頭の首が膣壁に引っかかり、気が狂いそうになるのを抑えながら、彼の、久々の生殖器の感触を味わいましたバック、騎乗位、駅弁etc忘れてしまうくらいの体位を重ね。
 
途中で一回休憩を入れて最初と同じ正上位で挿入されたのです。
 
「イ…イックーーーーっ!いきそうよーーーー!」後から思い起こすと恥ずかしくなるくらい叫んでいました。
 
「私もイキそうだよっ。外に出すよ」と抜こうとしました。

 

しかし私はそれを押さえるかのように膣圧をペニスに一気にかけたのです。
 
「だめっ…なか…に…膣内に出…してよ…」そういうとほぼ同時に彼は私に出しました。
 
熱くて濃厚な液体の感覚が膣の奥、子宮口吹き付けられ注がれる感覚を感じたのを最後に、しばらく満足感にほうけてしまったのです。
 
気がつくと彼も隣で横になり、イキを荒げている事に気づいたのです。
 
私は「吉田さんの…良かったわ」というと、彼も「私もこんな生活だから、妻とはしていなかったし。
その…妻のよりも良かったよ」といってくれました。

 

シャワーで二人の互いの身体を流し合い、チェックアウトしたときには日がくれていました。
 
私は膣内に彼の精液を受けたまま、彼を駅へと送り、息子を帰宅しました。
 
膣内に不倫相手の精液を残したまま、さっきまで不倫相手を乗せていた席に息子を載せて帰る緊張感は正直、背徳感はあるものの興奮しました。
 
帰宅後、家に居て出かけなかった夫。
 
抱いていてくれさえすれば、こんなことはしなかったにと心の中でつぶやいたのです。

 

そして夕飯の支度をしながら、息子たちや夫に気づかれないように、まだ彼の感覚が残る股間に手をやり、精液の仕込まれたアソコを刺激し続けたのです。
 
そのときの射精では妊娠はしませんでした。
 
それが私に火をつけさせ、あのような悲劇を生んだのです。
 
何度か肉体関係を持つうちに、私は自宅に彼を招きいれるようになっていました。
 
近所にはメンテナンスの人といってあり、彼もそれなりの格好をしていましたから。

 

と彼が盛り上がっている最中、そのときは気づいていなかったのですが、注学生の上の子とお友達が情事を見ていたそうです。
 
彼が帰った後、何もなかったように部屋に入ってきましたが、シャワーも浴び服を着ていた私は、余裕の気持ちで迎えたのでした。
 
しかし・・・「僕たち見ちゃったんだ」そういって息子は私たちの情事を見た顛末を話し始めたのでした。
 
息子の友達も、「おばさん、ぼくにも同じことさせてよ。じゃないと・・・」といって、自分の母親や他の親たち、そして私の夫にも言うというのです。

 

脅しでした。
 
「エッチは大人のするものよ。」といってごまかしたつもりでしたが、不倫は罪ということをドラマなどで知っていた息子たちについに折れてしまったのです。
 
まだ未熟な性器の皮を剥き、痛がる少年たちのオチンチンを交互に口でくわえ、空いているオチンチンを手でしごいてやりました。
 
今度は私の番でした。

 

全裸にむかれた身体を冷たいフローリングの床に押し倒され、先ほどまで彼のペニスにかき回され充血した性器を観察され、胸も激しくもまれたのです。
 
抵抗することはできませんでした。
 
息子に対する贖罪にさえなればよいと思ったからです。
 
その後は息子たちに性器をなめられ、挿入されたのです。
 
そして避妊など知らない、欲望に煽りたてらえた少年たちのオチンチンに射精されたのです。

 

そして、私は上司の彼と実の子ども、その友人と三人の男性と禁じられた関係を結び、そしてそれから数ヶ月たった今では、その内の誰かの子どもを孕んでいます。
 
もう人目につかないお腹ではなくなりつつあります。
 

アルバイトをしている主婦ですが、ちょっとかっこいい営業の男性とカーセックスしちゃいましたw

読了までの目安時間:約 8分

スーパーでパートをしている30代の人妻です。
 

アルバイトをしている主婦ですが、ちょっとかっこいい営業の男性とカーセックスしちゃいましたw(イメージ画像1)

 
先日の話なのですが、ある食品製造会社の営業の伊藤さんと、危うい関係になりました。
 
以前から、伊藤さんはお店に来る度に、「由紀子さん、綺麗だね。今度、食事でもしようよ」
とか「家は、どこなの送ってあげるよ」などといつも誘われていました。
 
アルバイトをしている主婦ですが、ちょっとかっこいい営業の男性とカーセックスしちゃいましたw(イメージ画像2)

 
そして、あの日がやって来たのです。

 

その日は雨風が強く、最悪の天気で傘も吹き飛ばされそうなほどひどい天候でした。
 
その日も、いつものようにパートが終わり、帰宅するためにバス停へ向かっていると、プープーとクラクションが鳴ったので振り向くと、伊藤さんが車の窓を開け「こんな天気だからもし良かったら送っていくよ」と言うのです。
 
?私はどうせ送ってもらうだけだからいいかと思って、「すみません。お言葉に甘えさせてもらいます」といい、伊藤さんの車に乗り込みました。
 
今、思えばこれが事の始まりだったのです。

 

「家は、どこ?」
「○○方面でお願いします」
「うん、わかったよ」と彼は車を走らせた。
 
「あれ、このまままっすぐ行った方が早いですよ」
「一寸、こっち方面に一軒だけ用事があるんだ」車は、小路に入っていきました。
 
なんか、嫌な予感がして「こんな所、通り抜けられるのですか」と尋ねると「近道、近道」と言いどんどん奥の方へ入っていき、ついに行き止まりまで来てしまいました。
 
「あれー。ここじゃなかったかな」と惚けた事をいい、突然、私にキスしてきたのです。

 

「何するの止めてよね」私は彼の頬に平手打ちをし、私が車から降りようとすると、私の腕をつかみ、「1度だけいいでしょ」といい抱き着いてきました。
 
私は彼を突き飛ばし、「絶対やだ。あんたの会社に報告してやるから」と言って車から降りて雨の中歩き出しました。
 
彼は慌てたように降りてきて、私の正面にまわり、泣きそうな顔で言うのです。
 
「すみません。許してください。魔がさしてしまったのです」何度も何度も彼が謝るので私は少し彼に同情し「車に戻ろう」と彼の手を取り車内へ戻りました。

 

みません。今日のことは忘れてください」
「どうして、こんなことしたの」
「実は、女房と上手くいってないし、由紀子さんみてると、ついムラムラとしちゃって…」
「誰でも良かったんでしょ…」
「そんなことない。実は最初見たときから好きだったんです」
「ほんとに?私こんなおばさんよ」久しぶりに好きだなんて言われたまんざらでもありませんでした。
 
「由紀子さんはすごく素敵です。叔母さんなんかじゃありません。非常に魅力的です。嘘じゃないです」
「有難う。でも、あなたも私も家庭をもっているのよ」
「それはわかっいるんですが、どうしてもこの気持ちを抑えることができないんです。それにもう、女房とは終わっているんです…」と彼は話し始めました。

 

私も結婚して10年経っており、夫婦生活は倦怠気を迎えてましたので彼の言っていることが良くわかります。
 
「最初から、そう言えばいいじゃない」
「すみません」
「でも、こんなやり方したら嫌がるに決まってるでしょ。けど、あなたの気持ちは分かったわ」
「・・・」
「キスぐらいならいいわよ」
「いいんですか…こんなことしてしまったのに…」
「いいのよ…今回だけは無かったことにしてあげる」私は、彼の首に腕を絡ませ彼の唇へ私の唇を重ねました。
 
彼は舌を絡ませてきましたので私も舌を絡めました。
 
この人キスが上手…接吻をしながら彼の手は、私の濡れたブラウスの上から胸を優しく揉み始めました。

 

「うーんうーん」私のブラウスのボタンを1つづつ取り外し、ブラを持ち上げしゃぶりついてきました。
 
「あん」彼は、私の乳首を強弱をつけ舌を這わせます。
 
「あんあんいいわーそこ感じる…」しばらく私の胸をもて弄び彼の手は私の下半身の大事なところへ伸びてきました。
 
「由紀子さん濡れている」
「あんあん」私も主人とはここ数ヶ月間セックスしていなかったので、私の秘所はもうあふれんばかりに湿っていたのです。
 
彼は私のストッキングとパンティを足首まで一気にずりさげ、「綺麗だ」と私にキスしお豆を刺激してきました。

 

「あ~んいいー気持ちいい」
「凄いぐちょぐちょだ」ぴちゃぴちゃ音がしてます。
 
「あんあんあん凄い」もう我慢できない…彼は私の手をとり「僕のもやって」と彼の分身へ導きました。
 
私は彼のズボンのファスナーをおろし、パンツの上から彼の分身を摩りました。
 
「はあはあはあー」彼の息は荒くなっています。
 
「直接触って」彼のベルトを外しズボンのボタンを取り、パンツを少しずり下げました。

 

い」何十年も旦那だけしか見ていない私は、久しぶりにこんなに硬くなったものに少し衝撃を受けたところもありました。
 
彼の分身をしゃぶり始めると、「すごいよ気持ちいい。そんなに舐めてくれるなんて」
「だめだ、出ちゃいそう。」私が口からそれを放し「ダメ!!まだイッちゃダメよ」と言った瞬間!!彼の白い液体が私の顔にむけて飛んできました。
 
「あっ!」出ちゃったんだ。

 

彼は、慌ててティシュで私の顔を拭き、「ごめんあんまりにも上手だったから」彼の行動があまりに滑稽で私はプッと笑い、「いいのよ綺麗にしてあげる」と言って彼のしな垂れ掛けた分身をもう一度咥えました。
 
「うー由紀子さんにこんなことしてもらってるなんて、最高だ」出したばかりなのに彼の分身はまた固くなってきました。
 
私の秘所はもう濡れ濡れで早く入れて欲しくてしょうがありませんでした。
 
「また大きくなったね」
「うん」
「じゃー入れて」彼は助手席へ移動し、私に覆い被さってきました。
 
手で私の秘所を探し、「入れるよ」彼の分身が入ってきました。

 

「あ~んいい凄く大きい」
「もっともっともっと激しく突いて」彼は腰の動きを早めました。
 
「いい当たる…」
「ハアハアハア」
「あんあんあんあーん奥までついて…」
「もっともっと」
「あたるあたってる」
「イっちゃいそ!イクーー…」
「由紀子さん俺もイキそうだあ」
「私もイク!イッちゃいそう!」
「中に出すよ」
「ダメ中には出さないで」
「イック…」
「俺イクよ」彼は、私の秘所からすばやく分身を抜きさり、勢い良く飛ばしました。
 
彼の大量の熱い液体は、私の胸へ撃ち付けられました。
 
その後、彼に家の近くまで送ってもらい、「今日のことは忘れて」と一言残し別れたが、また誘われたら果たして断れるのか自信がありません。
 

子育て中のママですが、勤務中の不倫セフレを呼びだして一発ハメてもらうのにドハマリしてます……

読了までの目安時間:約 12分

めまして。
 

子育て中のママですが、勤務中の不倫セフレを呼びだして一発ハメてもらうのにドハマリしてます……(イメージ画像1)

 
27歳の子育て中のママです。
 
私には主人とは別に、体の関係を持っている8歳年上の男性がいます。
 
子育て中のママですが、勤務中の不倫セフレを呼びだして一発ハメてもらうのにドハマリしてます……(イメージ画像2)

 
私と彼、河村さんとの出会いは、私がまだ子どもを産む前のことでした。
 
知人もいない街で新婚生活を始めて5ヵ月後、知り合い作りも兼ねて始めたパート先ででした。

 

そこの社員だった河村さんは既婚者で、いつもは外回りをしています。
 
河村さんは外回りから帰ってくると「子どもがかけっこで1等になった」
とか、「この前家族で映画を観に行った」とか、家庭のことをホントに楽しそうに話す、いわゆるマイホームパパって感じの男性でした。
 
?私もそういう河村さんの話を横で聞きながら、「素敵な人だなー。こんな人が旦那さんなんて、奥さん幸せなんだろうな・・・」って思っていました。
 
私の方はというと、約3年間付き合って結婚した主人とは、傍から見れば「いつも仲のよいラブラブ夫婦」だと思います。

 

事実、主人は浮気もしませんし、優しくて私のわがままにも付き合ってくれる、私にはもったいないくらいの理想の旦那さまです・・・。
 
そう、あっちの方を除けば・・・主人とのエッチは付き合っている頃から微妙に相性が合いませんでした。
 
私の主人は、女性経験があまり豊富ではないらしく、一方私は、性に対しては結構オープンな方で、学生時代からイロイロと経験があり、それなりに男性を知っていました。
 
そういう点からいっても私は主人のエッチに物足りなさをいつも感じていましたが、結婚生活におけるエッチの比率なんてそんなにたいしたことではないと割り切っていました。
 
河村さんと体の関係になったのは、パートを始めて1ヶ月半後のことでした。

 

河村さんとは挨拶や軽い会話を交わす程度になっていたある日、仕事のやり取りで、ふっと彼との会話が終わった時、「今度飲みに行かない?」と誘われたのがきっかけでした。
 
もともと河村さんには好印象だった私ですから、お断りする理由もなく即OK。
 
お互い家庭のある身だし、相手はあのマイホームパパの河村さん。
 
何か起こるなんて、思ってもみませんでした。
 
しかし飲みに行って、彼の本当の顔を知ってしまったのです。

 

は彼は無類の女好き・・・。
 
今までもパートの女の子やその他、色んなとこで女性に手を出していたのです。
 
私を誘ったのも、初めからそれが目的だったことも彼の口ぶりから伺えました。
 
それを知ってかなりのショックはありましたが、もともと私もエッチは好きな方だし、お酒の勢いもあって、あっさりと彼の手に落ちてしまいましたその後約8ヶ月にわたり、彼との関係は続きましたが、私の妊娠が発覚(もちろん主人との子です)、パートも辞め、彼との関係も終わりました。
 
10ヵ月後、無事赤ちゃんを産み、慣れない育児に毎日悪戦苦闘でした。

 

私も主人も実家が遠く離れているため、子どもを親に預けて二人だけで外食・・・なんてことも出来ません。
 
とりわけ私は育児のため、自由になる時間もほとんどなく、唯一、お風呂に入っている時だけがほっと一息つける時間でした。
 
そんな生活をしているわけですから、ストレス溜りますよね。
 
そういうときに思い出すのはやはり河村さんのことでした。
 
「彼ともう一度エッチがしたい・・・」と。

 

そして今年の7月。
 
彼と再び関係を持ちました。
 
我慢しきれなくなった私は、仕事中の彼をあれこれ適当な理由をつけて家に呼び出したのです・・・「ピンポーン」家のチャイムが鳴りました。
 
彼が来たのです。
 
一応インターホンで「はい」と確認。

 

「河村です・・・」ドアを開けると笑顔の彼がいました。
 
「忙しいのにわざわざごめんね・・・」
「いや・・・」と会話を交わし、彼を中へ入れます。
 
彼が玄関に入ったとこで、私はドアのフックと鍵をかけました。
 
たいてい賃貸マンションの玄関って狭いですよね。
 
人が一人立ったらいっぱいいっぱい・・・私はあたかも、「玄関が狭いから」と、それを口実にしたかのようにわざと彼に少しだけ触れるような格好で鍵をかけたのです。

 

はそんな私の策略を知ってか知らずか、私を抱きしめようとしました。
 
でもそれにすぐ応じてしまうのは、私の気持ちを彼に見透かされているようで嫌だったので、私は彼からすり抜け、「で、さっき言った用件なんだけど・・・」と彼をリビングへ導きました。
 
彼とのやり取りは15~20分くらいだったでしょうか・・・その間また彼から何らかのアクションがあるかと期待していましたが、彼は何もせず用件が済んだところで「じゃ・・・」と玄関へ向かいました。
 
先ほど拒んだだけに、私から彼に抱きつくことも恥ずかしくて出来ず、「どうしよう・・・河村さん帰ってしまう・・・せっかく呼び出したのに意味ないじゃん・・・」と思いながら彼の背をただ眺めながら彼の後ろをトボトボついて行きました。
 
と、玄関まで来た次の瞬間、彼が突然振り返って、私は彼に抱きすくめられたのです・・・。

 

「子どもが泣いたら、すぐに行っていいから・・・」と言いながら彼は、服の上から私の乳房を揉みました。
 
そしてゆっくりと、唇と唇が静かに重なり合うくらいの軽いキス・・・それがだんだん激しくなって彼の舌がじわじわと私の中へ入っていき、舌と舌がねっとりと絡み合うディープキスへ・・・「んっっ」小さな声が私の口から漏れました。
 
でも玄関でこんなこと続けたら、声が外の廊下に聞こえちゃいますよね。
 
「あっちの部屋に行かない?」と別室へ彼を連れて行きました。
 
「ちょっと痩せたよね・・・?」彼が私の体を触りながら聞いてきます。

 

「うん実は出産後体重がイマイチ元に戻らなくて、ダイエットしたんだ・・・そしたら妊娠前よりも痩せちゃった・・・」
「前より綺麗になったね」そう言いながら彼は私の背中に手を入れブラの留め具を外し、服をたくし上げ、両手で乳房を鷲づかみにしました。
 
「痩せてもおっぱいは大きいね」とじっとおっぱいを見つめ、そして乳首を口に含み、舌で転がすように舐めまわします。
 
「あっ、ん、あっ、駄目・・・」もうそれだけで私のおまんこはしっとりと濡れているのが分かります。
 
わたしのおっぱいを舐めながら彼は、ベルトを緩めズボンを下ろします。
 
「パンツの上から触って」彼のを手で触ると、パンツを履いてても既に固く勃起しているのが分かりました。

 

彼のものは、今まで私が経験した男の人のよりも一番大きく、以前に関係を持っていた時も、激しくした時には私は出血してしまうくらいでした。
 
私はそんな彼のものに手を当て「これから、ずっと欲しかった河村さんのおちんちんに貫かれるんだ・・・」と嬉しくてたまりませんでした。
 
パンツ越しに一通り彼のものを触ったところで、彼はパンツを下ろしました。
 
「やっぱり大きい・・・」約1年7ヶ月ぶりに見た彼のおちんちんは前と変らず立派でした。
 
彼も私の茂みに手をやり、秘部を丁寧になぞり始めました。

 

して彼の指はねっとりと湿った私のおまんこにゆっくりと入っていきます。
 
グチョグチョっと自分でも思ってもみない程のいやらしい音が部屋に響きました。
 
「わぁ、すごい音、聞こえる?」
「うん・・・」
「あぁ、んん、はぁん・・・」
「こんなに濡れて、もう欲しいの?」
「うん」
「じゃ、入れるよ・・・」彼はゆっくりと指を抜いたと同時に私のおまんこに彼のものをあてがいます。
 
そして一瞬彼が力を入れ、次の瞬間、正常位で私は彼に貫かれました。
 
「あっあっあっあっ・・・あん・・・あ、んん・・・」彼の熱いものがぐいぐい私の中へ入ってきます。

 

彼は狂ったように激しく腰を振り、私はただ彼に身を任せています。
 
彼の体と私の体がぶつかり合う音、いやらしい愛液の音、そして私のあえぎ声・・・もう私の頭の中は真っ白です。
 
夢中で彼にしがみつきました。
 
彼は次に私を四つん這いにさせ、今度はバックから挿入・・・「あん、あん、あん、いい、すごくいいよぅ・・・あん、あっ、あっ・・・」
「俺もすごくいい・・・ああ・・・」
「うん・・・気持ちいい・・・あぅ・・・」私たちはお互い吐息交じりの声で話しました。
 
そして一旦体を離し、今度は騎乗位で・・・。

 

彼の上に跨った私は腰を激しくグラインドします。
 
彼も下から私を突き上げます。
 
「あん、あん、あん・・・」とあえぐ私の顔と上下に揺れる乳房を彼はじっと見つめています。
 
時折視線が絡み合うと、不敵な笑みを浮かべる彼・・・。
 
「あぁ、気持ちいい・・・。河村さんのおちんちん・・・大好きだよぉ・・・」彼の上で、私は乱れました。

 

彼は体を起こし、私の乳房を鷲づかみにして何度も舐めまわします。
 
私は彼にぎゅっとしがみつきました。
 
するとそれに答えるかのように私を抱く彼の腕にも力が入り、繋がったまま一瞬の静寂・・・。
 
「ねぇ、駅弁して・・・」前に一度だけ彼にしてもらったことがあるのですが、体格のいい彼がいとも簡単に私を持ち上げてくれて、それが初めての経験だった私はすごくびっくりしたのと、そしてとても気持ちよかったことを鮮明に覚えていました。
 
それ以降も、私は内心は駅弁をして欲しかったのですが、「やっぱ、重たいよね・・・」とか思ったりして恥ずかしくて彼に一度もおねだりが出来ずにいたのです。

 

も今回は、少し痩せたこともあってか、なぜだか不思議と彼に素直におねだりすることができたのです。
 
私が上になって彼の太腿に跨っている状態から、彼は手を私の膝裏に回し、やはりいとも簡単に私を持ち上げてくれました。
 
彼はとても優しい目をして静かに笑って私を見ていました。
 
私も、恥ずかしかったけど彼を見つめ、手を彼の首に回してぎゅっとしがみつきました。
 
彼が腰を振る度に、私の体も揺れ動きます。

 

「あっあっあっあっ、あん・・・あぁん、はぁん・・・」
「気持ちいいの?」
「・・・うん、ありがと・・・」そして最後は再び正常位に戻ってのエッチ・・・「お前の顔見ながらセックスするの大好き」そう言いながら彼は自分の唾液を垂らし、私はそれを飲み込みます。
 
「彼の唾液飲むのも、久しぶりだなー」そんなことを考えていました。
 
「イっていい?」
「うん・・・」再び彼は腰を振り始め、程なくして「はぁ・・・」と私の胸に顔を埋めました・・・。
 
彼は私に優しくキスをして、体を離しました。
 
「何か仕事中に長居をしてしまった(苦笑)」
「あはは・・・」
「また来ていい・・・?」
「・・・うん」
「じゃ、また連絡するよ」そう言って彼は私の家を後にしました。
 

私は今まで主人としかセックスをしたことがなかったのですが、この前既婚男性に女の悦びを教えてもらいました

読了までの目安時間:約 11分

んにちは。
 

私は今まで主人としかセックスをしたことがなかったのですが、この前既婚男性に女の悦びを教えてもらいました(イメージ画像1)

 
48歳の主婦です。
 
主人、息子2人の4人家族です。
 
私は今まで主人としかセックスをしたことがなかったのですが、この前既婚男性に女の悦びを教えてもらいました(イメージ画像2)

 
主人とは学生時代にアルバイトしていたファミリーレストランで知合い、出来ちゃった婚でした。
 
そのため、男性経験は主人だけでした。

 

次男が誕生して、近所の育児サークルに入り、その中で何人かと知合いになり、その中で、ある知人のご主人(2歳下)と関係を持ってしまったのです。
 
そのご主人とは、育児サークルからのときから、顔見知りであり、よく子供も遊ばせてくれていました。
 
その時は、そのご主人とそんな関係になるなって、お互いに思ってもいませんでした。
 
次男が2歳になるかならないときに、お互いに引っ越したので、近所ではなくなりましたが、月2-3回のペースでお互いの家へ遊びに行ったり、バーベーキューをなどをして、お付き合いがつづいていました。
 
子供が大きくなるにつれ、その回数も減りましたが、家族ぐるみのお付き合いはつづいていました。

 

そんなある日、去年の夏です。
 
私が次男を連れて、その知人宅まで遊びに行きました。
 
いつもは車でいくのですが、故障修理中のため、電車で知人宅の最寄り駅までいき、ご主人に車で迎えに来てもらいました。
 
その後主人とも顔を合わすのは、半年ぶりでしたが、違和感なく、いつものように会話をしました。
 
知人宅で過ごしたあと、帰る時間になった時、次男が泊まっていくって言ったのです。

 

息子と押し問答をした結果、泊まっていくことになり、私は、ご主人に送って貰う事になったのです。
 
ご主人は、私の自宅近くに行く用事があるので、家まで送ってくれることになったのです。
 
ご主人の運転する車の助手席に乗り、ニコニコしながら手を振る息子を見送られながら、出発しました。
 
ご主人とはごく普通の会話をしていました。
 
私は車のシートの位置を直そうとしていましたが、上手くいかず、四苦八苦している姿に気付いたご主人が、運転しながら、「あ、それ、かたくなって、うなくいかないんだ」と言い、車を路地に入れて、停めました。

 

ゃあ、レバー引いといてくれるかな」といい、ご主人がシートの背を倒そうとしました。
 
私もシートのレバーを引きながら、背中をシートいっぱいにつけていました。
 
「倒れないね」と私が言うと、「うん、日に日に硬くなってきてるかな、修理時かな」と言いながら、ご主人が渾身の力を込めたとき、がりがりっという音とともにシートが倒れ、私もシートとともに、仰向けに倒れました。
 
そのとき、ご主人が覆いかぶさるようになり、お互いの顔が近距離になりました。
 
そのとき、私、顔を背けるのではなく、目を瞑ってしまったのです。

 

一瞬の間がありましたが、私の唇にご主人の唇が重なりました。
 
ソフトに触れましたが、だんだん激しくなり、ご主人の舌が私の口をこじ開けようとしてきました。
 
私は、我に帰り歯でガードしましたが、ご主人の手が胸を、太股がロングスカートのスリットから私の股間を刺激しました。
 
その手際のよさに、力が抜け、ご主人の舌の侵入を許してしまいました。
 
ご主人の舌技に私の舌は吸い出され、淫らに絡み合いました。

 

お互いの唾液が絡み合い、糸を引くまで濃厚で淫乱なキス。
 
それと同時にご主人の手は胸を揉みながら、いつの間にか、乳首へとのびていました。
 
ご主人は私の胸を揉みながら、乳首を指で刺激し、私の股間は、ご主人の膝で刺激されていました。
 
同時多発的に私の体は責められ、だんだんと力抜けてきました。
 
ご主人の唇が糸を引きながら離れると、ピンとたった乳首へ移りました。

 

ご主人の舌がわたしに乳首の先端に触れると、さらに電気が走ったようにキスから開放された口はから大きな喘ぎ声が漏れ、ご主人の手がショーツの中に入り、茂みの中を移動しながら、目的地を探しあてると、中指が奥深くまで侵入してきました。
 
「凄く濡れてるよ」とご主人が指を動かしながら言いました。
 
私は喘ぎ声しか出ず、ご主人の指の動きに合わすかのように腰を動かせました。
 
(いえ、勝手に動いてしまいました)ご主人の舌技と指技に完全にコントロールされてしまいました。
 
スカートが捲くれ上がり、ショーツを脱がされ、そして、胸も露になっていました。

 

主人は指で容赦なく、私を責めたてました。
 
そして、「あ、だめだめ、」私はご主人の指技から逃れようとしましたが、さらに激しく攻め立てられ、「あーーーーー」という喘ぎ声ともに潮を吹いてしまいました。
 
初めての経験でした。
 
その後も、何度も何度も潮を吹き、「いくいくいくーーいっちゃう」と喘ぎながら。
 
ご主人の指でいかされてしまいました。

 

ぐったりしていると、ご主人がキスをしてきました。
 
私もそれに応え、舌を絡ませました。
 
「幸子、きれいだよ」ご主人は私の名前を言うと、「今度はおちんちん舐める?」と聞いてきたので、私は頷いていました。
 
すでに、大きくなった肉棒が私の目の前にありました。
 
私はそのまま口に含みました。

 

ものすごく大きい肉棒でした。
 
「凄く大きい、入りきらない」私は言うと、ご主人は私の頭を押さえて腰を振り大きな肉棒が私の口の中で暴れました。
 
「幸子、気持ちい、、」ご主人はそういいながらも激しく腰を振り続けました。
 
私の口の中はご主人の大きな肉棒と唾液でいっぱいでした。
 
口元から出来が垂れ始めましたが、ご主人は構わずさらに激しく肉棒を動かしています。

 

自分の主人でもこんなことはしません。
 
さすがに苦しくなって、私はご主人の肉棒を離しました。
 
その途端、大量の唾液が口から漏れ始めました。
 
「幸子、いやらしい。」ご主人はすかさず私の唾液を舐めました。

 

の口元にご主人の舌が這い、そして、舌を絡めあいました。
 
「入れて、、」私は言いました。
 
舌を絡めあいながら体勢を変え、ご主人の上に乗りました。
 
そして、下からご主人の大きな肉棒が入ってきました。
 
「あぁぁぁ、、いい」私は自ら腰を動かしました。

 

ご主人は私の乳首を舐めたり、再び濃厚なキスをしました。
 
「幸子のおまんこ、いいよ、、」ご主人はそういうとと私を四つん這いさせました。
 
そして、私のお尻を押さえると、いきり立った肉棒を挿し込みました。
 
ご主人の激しい腰使いに、私は犯されました。
 
いやらしい音と私の喘ぎ声が車内に響き渡り、車も激しく揺れています。

 

「幸子、幸子・・・」と連呼するご主人は、私の上半身を捩じらせました。
 
お互いの舌を絡ませました、上はお互いに唾液で下は私の愛液でぐちょぐちょで、いやらしい音が倍増し、車内に響き渡りました。
 
主人では味わえない快楽に、すでに溺れ始め、自分の心の奥底に眠っていた「やらしさ、淫乱さ」を目覚めたような感じでした。
 
「幸子、本当はいやらしいんだね」心の底を見透かされたご主人の言葉でしたが、自分から腰を振り、ご主人を求めている自分がいたのです。
 
48歳ではじめて経験した感覚でした。

 

その後、正常位に体位を変えました。
 
ご主人の大きな肉棒がさらに奥深く入り込みました。
 
「あぁぁ、、いい。いくいく」ご主人の腰の動きに合わせるかのように私も腰が浮き始めました。
 
徐々にご主人の腰の動きが激しくなると、「いくいく、、いっちゃう」と喘ぎながら、私は連呼していました。

 

子、幸子、いくよいくよ・・・」とご主人はさらに腰を激しく振りました。
 
「だめだめ、、中は。」私は喘ぎながらも、最後の「抵抗」をしました。
 
「幸子、幸子、きもちー中に出すよ、、中に」
「だめ、あぁぁ、、中、、、」私は言葉にならないほど、喘いでしまい、「幸子、いくよ」とご主人が最期通牒を出しました。
 
「あぁぁ。もうだめ、、どうなってもいいー」私は思わず叫んでしまいました。

 

その瞬間、下腹部のあたり熱くなる感覚になりました。
 
大量の精液が私の中に注ぎ込まれてしまったのです。
 
お互いしばらくそのままの状態いました。
 
そして、ご主人が私から離れると精液が外に漏れ始めていました。
 
私はまだ放心状態でしたが、ご主人が肉棒を舐めるように指示されたので、口に含みました。

 

まだ、ギンギンになっていましたが、隅々まで綺麗に舐めました。
 
私の口元はご主人の精液と唾液まみれになっていましたが、ご主人が舌で綺麗に舐め上げてくれました。
 
お互い乱れた服装を直し、ご主人は車を走らせました。
 
1時間くらいの情事だったでしょうか、あたりは暗くなり始めていました。
 
お互いに言葉数は少ないでしたが、ご主人の手は私の腿に伸び、私はその手に自分の手を添えていました。

 

でも、お互いに「これっきりにしよう」と約束しました。
 
車の降り際キスをしましたが、最後のキスになるはずでしたが…そうはならなかったのです…。
 

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