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後輩の男の子はヤリたいがために私のいいなり。まるで可愛いペットのように、私のアレやソコを舐めまわしてチンチン出して待っているんです

読了までの目安時間:約 45分

学に入学して最初に入部した文化会の部とは別に、2年生になった頃、もうひとつ別のサークルにも入部した。
部員数は50名くらいだったかな。
活動内容は、とっても特徴的なので。
もしかしたら、それが元であたしの大学がバレるかも。
なので、ここでは発表しませんが^^4年生の頃。

 

後輩の男の子はヤリたいがために私のいいなり。まるで可愛いペットのように、私のアレやソコを舐めまわしてチンチン出して待っているんです【イメージ画像1】

 
あたしの彼氏さまは、卒業後に留学してしまって。
留学後1年くらいは連絡を取り合っていたんだけど、なんとなく音信も途絶え気味になり。
自然消滅?という流れに入っていました。
そういう噂はどこから広まるのか。
リサとその彼氏は破局したという説がサークル内の通説になっていました^^;そのサークル内に、雅彦君という当時2年生の後輩がいました。

 

東北出身。
ご当地では県下一番の進学校出身だそうで。
入部当初は、俺が一番だ!と、とても威勢の良い子でしたが、渡る世間は広いもの。
周りにいるツワモノに早くも飲み込まれ。
意気消沈。

 

後輩の男の子はヤリたいがために私のいいなり。まるで可愛いペットのように、私のアレやソコを舐めまわしてチンチン出して待っているんです【イメージ画像2】

 
そのまま幽霊部員になるかと思いきや。
見事な転身、筆頭宴会要員に路線変更。
まぁ。
とっても元気な子で。
実は性格も良いし。

 

たしの中では高感度No.1の後輩でした。
あたしの容姿がそうさせるのか、性格がそうなのか。
特に男子の後輩からは「姐さん」と呼ばれていた。
それに呼応するように、あたしもそんな男子の後輩に対しては、名前を呼ぶときは呼び捨て^^;雅彦君も例外ではない。
仮に「龍平」としておきましょう^^ある日、学食で食事をしていた時のこと。

 

龍平があたしの席の向かい側の空席にやってきた。
「ちーっすっ!」
「姐さん!今度の土曜日ヒマっすか?ケンの家で飲むんですけど。メンバー、俺入れて5人。みんな姐さんにも来て欲しいって言うんで」『ん。
時間は。あるけど』「マジっすか!!やった!姐さん、なんも用意いりませんから。
手ぶらで来てください!」『そんなわけいくか!後輩の飲みに誘われて、手ぶらで行けるわけないでしょ』「申し訳ないっす!みんなすげー喜びますよ。
じゃぁ、ケンの家案内しますから。土曜日夕方6時に、渋谷ってことでいいっすか?」『うん。
わかった^^いいよ♪』龍平は声が大きいんだよねぇ。

 

用件済ませて去っていった彼はいいわよ。
その場に残されたあたしは。
「姐さん」なんて呼ばれて。
しばらく周りからの好奇の目に晒された。
当日。

 

土曜日6時、渋谷。
タンカレーのジン1本、おつまみ数点を購入し待ち合わせ場所に。
人の目の識別能力というものは、本当にすごいものね。
目の前にいる数百、数千の顔の中から、お目当ての顔を瞬時に見つけるんだもんね。
満面の笑みを蓄えた龍平の顔だけが目に映った。

 

待たせしましたぁ!さ、行きましょう!!」『んと、どこなの?ケンのお家って』「たまプラっす。
田園都市線ですよ」『ふーん。
そうなんだ。ここからどのくらいかかるの?』「30分くらいじゃないかなぁ。
駅からは近いし、40分後くらいには到着っすよ^^」電車の中。

 

田園都市線なんて、しばらくぶり。
用賀に住んでる友達んちに行った時以来かな。
「姐さん、知ってます?ケンと美里って付き合ってるんすよ!」『ねぇ?龍平は声が大きいんだよぉ^^;公衆の面前で、その姐さん呼ばわりはやめてよぉ^^;』「あ、ごめんなさい^^;俺、声大きいっすか?」『声も態度もね。
』「態度もっすか!!」『しっ!マジで、音量落として^^;』
『で?。
なになに、あの二人付き合ってるの?』「そうなんすよ。
2ヶ月前からなんだって。マジ知らなかったし」『へぇ。
あたしも知らなかったなぁ。』「今日は美里も来るから、説明してもらいましょう!ところで、姐、いや。
先輩はさ。彼氏さんと別れたってマジですか?」『どうもそういうことになってるみたいよねぇ。
お互いに、別れよう!って明言はしてないんだけどね。別れちゃったのかもねぇ。』「なんか、ずいぶん他人事じゃないですか^^;彼氏は新しく作るんすか?」『うーん。
別に今は考えてないかなぁ』「伏目がちでそんなこと言っても、説得力ないですよね」『うるさいっ!ばかっ!』「俺は先輩の舎弟ですから。
いつでも相談のりますよ。何でも言ってくださいよ」『姐さんとか、舎弟とか。
極道じゃないんだからさ^^;』こんな他愛のない会話をしつつ。

 

だけど、おかげで退屈せずに目的の駅に着いた。
歩いて数分。
ケンのお家に到着。
呼び鈴を押すと。
ちょっと赤ら顔のケンが出てきた。

 

「おう!龍平!あっ!姐さーーん!!」裸足のまま玄関から飛び出て、あたしに抱きついてきた。
こいつ、もう酔ってるし。
っていうか、美里という新妻がいるのに。
『ほれっ、差し入れ』
『もうっ!酔っ払うの早いんじゃないのぉ??』
『いい加減離れろ。こらっ!お座りっ!!』ケンは、これが好きなのよね^^;お座り!と言われると、本当にその場にお座りするの。

 

じゃましまぁ?す^^』
『お^^美里ぉ?♪』「きゃぁ?っ!!リサさぁ?ん^^抱きっ♪」『おす^^コー♪』「ちっす!先に飲んでます♪」『おや^^香奈ちゃんも来てたのねぇ^^』「待ってましたよぉ^^リサさんと飲むの久しぶり!」やいのやいの。
で、2時間経過。
この2時間は、ケンと美里が酒の肴^^「俺が彼氏だったら、絶対に姐さんを放っておかないっす!」『そう?でも。
あたしが龍平を放っておくかもよぉ^^』「それでもいいっす!」『っていうか。
ねぇ?コーさぁ、何寝てんの?』コー撃沈。

 

顔を真っ赤にして壁にへばりついている。
「あたし、そろそろ帰ろうかなぁ。」『ん?香奈んちってどこだっけ?帰り大丈夫なの?』「結構近いんですよ^^タクってもたいした金額にならないし」『なら安心ね^^えっと。
コー、こいつどうする?』「とりあえず、起すか?」
「おいっ!コー!起きろーーっ!!」むにゃむにゃ言いながらコー起きる。
「寝るなら隣の部屋で寝ろぉ。」
「シャワー浴びるかぁ?」周りの声なんて聞こえちゃいませんという感じに。

 

のそのそ起き上がって、お部屋を移動する。
「あいつ、どこ行ったんだ?ちょっと見てくる」ケンが後を追う。
「おーい!その部屋はダメだってぇ?!寝るならこっちさ来ーい!」しばらくしてケン戻ってくる。
「あいつ親の寝室で寝てやがって。」『そういえば、ご両親は今日帰ってこないの?』「はい^^旅行に行ってるんですよ」『そっか^^それで、ここが会場になったわけね』「親には内緒ですけどね^^;」『そっか^^』
『ねぇ?香奈、タクシー呼ぶ?』「うーん。
駅近いし、駅前で拾います」『じゃぁ、あたしが駅まで送るよ^^』「わぁ?い♪」『それじゃ、送ってくるわねぇ^^』香奈ちゃん帰宅。

 

戻って4人で飲みなおす。
やいのやいの。
で、1時間経過。
「姐さーん。俺じゃダメっすか?馬鹿は相手にしないってか?」『そんなこと言ってないでしょ!ばかっ!』そんなあたしと龍平のやり取りを見て、美里はケラケラ^^この子は本当に笑顔が素敵。

 

りを幸せな気分にさせる笑顔って素敵よね^^ケンも本当に良い彼女を持ったものね。
正解よ♪よく笑う子は、疲れるのも早いのか。
美里が瞑想状態に入った。
会話の所々で、なんとなく相槌を打つけれど。
そのタイミングが微妙にずれている。

 

マバタキして目を閉じると、しばらく目を開けない。
オネムちゃんなのね^^可愛い^^『ケン?美里。そろそろ寝かせてあげないと^^』「あ、はい。
すみません^^;」
「美里??もう寝るか?」
「うーん。だいじょぶ、だいじょぶ。ふにぃ。」『あはは^^ケン?美里。
強制退去^^』「かしこまりました^^」美里はずるずる引きづられて、隣のお部屋へ。

 

ケンがお布団を敷いている。
お姫様抱っこをして、美里をお布団の上へ。
なんか、キュんってしちゃった^^襖をシュッとしめて。
ケン、再び参戦。
ここで紅一点となったあたし。

 

今晩はとことん付き合ってやる^^この段階で、後輩たちが持ち寄ったビール、チューハイ等がすべて空になった。
そこで、あたしが持ってきたタンカレーの登場。
「姐さんって、タンカレー好きなんですか?」『うん、ジンだったらこれが一番好き♪』「他には何が好きっすか?」『うーん。
そーだなぁ。ブッカーズも好きだよぉ^^』「なに?それって、何酒?」
「あ!俺知ってるわ。
それバーボンですよね?めちゃアルコール度数強いですよね?」『おぉ^^知ってるんだ^^うんうん。
60度以上あるかな?』「ひゃぁ!すげーっ!火?噴くなぁ、それぇ。
」『火、噴いてみたい^^?』「火でも水でも、ご要望とあれば何でも噴きますっ!」『じゃぁ。
今度飲ませてやる^^遺書書いて来い^^』「でぇ。
このタンカレー、どうやって飲むんすか?」『んとぉ。
ロックね♪ロックが一番おいしいのよ^^』「よっしゃーーっ!」すっかり体育会系のノリになった男2人。

 

うさせた紅一点のあたし^^;「ガーーーっ!ノドが焼けるぅ。」
「ちょっと水で割ってもいいっすか?」『うんうん。
ムリすんなぁ^^』「姐さんって、マジ、酒強いっすよねぇ。
酔わせて落とそうなんて。ムリだわなぁ。」『何それ?そんな計画があったわけ?』「いや。
その。計画変更っす^^;」『何に変更よ?』「俺が落ちるから。
介抱してもらうっす^^」『放置してやるわ^^』「おっ♪放置プレイもいいっすよねぇ!!」『プレイを付けるな!あほっ!』ケン、危険信号。

 

目の焦点があってない^^;『ケン?大丈夫?そろそろやめておきな^^』「はい。
情けねぇ^^;」『いいんだよぉ^^ムリして飲むもんじゃないって^^自分の限界無視して潰れる方が情けないの^^』「すまん!!俺、もう寝るわ。
」ケン、愛妻の元へ。
「しめしめ。これで姐さんを独り占めだ^^」『じゃぁ。
さしで勝負するぅ^^?』「勝負はイヤじゃぁ?っ!」『こらっ!しっ!隣で2人が寝てるのよ^^;』ここからはテンションをグンと下げて。

 

龍平とテーブルを挟んでヒソヒソ話。
「姐さん、彼氏と離れてからもう1年でしょ?寂しくないんすか?」『そりゃ。
寂しいけど。』「なんていうか。
したくなったりしないんすか?」『はっ?』「あの。
エッチを。モヤモヤしたりしないっすか?」『なっ、なに言ってるのよ^^;』「いや、俺の元カノなんて、1ヶ月もしなかったら狂いそうになるって。
姐さんは、1年じゃないですかぁ。」『シラフでそんなこと言えるかぁ^^;』「えっ!!まだシラフなんすっか!!ひょえぇ?もっと飲んでくださいよぉ。
自分だけズルイすっよぉ」『わかった、わかった。
飲むから。だったら酔わせてよ。』「うーん。
じゃぁ、一気!!」『アホか君は^^;?そうやって酔わせるか?』龍平。

 

うーんとロダンの「考える人」がそっぽ向いたような形で、しばし天井を見上げて思案中。
「姐さんの横、行ってもいいっすか?」『えっ?突然なに^^;?』「ダメっすか?」『うん。
いいけど。変なことすんなよぉ。』もそもそっと立ち上がり。

 

ち上がったところで一旦身体の揺れを止め。
若干前かがみになって、あたしの方へ移動してきた。
こいつ、結構酔ってるなぁ^^;「姐さんって、前から思ってたんすけど。」『なによ?』「嫌いだったらごめんです。
加藤あいに似てません?」『んと。
誰?それ?』「えっ?知らないんすか?」『知らない。
芸能人?』「女優っす。
マジで知らない?」『芸能人分からないよぉ^^;テレビ観ないもん。
』「えっ!!そうなんすか?」『うん。
小さい頃から。』「さすがだ。
やっぱりお嬢は違う。」『誰がお嬢だ^^;』テレビネタもダメかぁ。

 

と、再び考え込む龍平。
なんだ?この子は話題を探してるのか?「姐さん、すげぇいい匂いすっよね。何付けてるんすか?」『んとぉ。
今日はエルメス。地中海の庭だよ^^』「んと。
分かんね^^;」
「俺、全然ダメっすよね。男の色気ないっすよねぇ」『ぷっ!何それ?ハタチのガキんちょが色気も何もないでしょ^^;』「でも、テクはあるんすよ!」『何のテク?』「エッチの。
」『あっそ』「うわぁ。
ダメだぁ?、全然ダメだぁ。」うな垂れる龍平を見てたら。

 

とっても可愛くなって^^ちょっとキュんっとなってしまった。
母性本能なのか。
ダメダメ君にホロっていっちゃう感じ。
シラフとは言ったものの、本当は結構酔っていた。
母性本能といたずら心が混ざり合わさって。

 

自分でも信じられない行動に。
『龍平?』「はい?」龍平がボヤっとした視線のままあたしの方に顔を向けるなり。
ちゅっ♪龍平の唇に軽くキスをした。
とっさに、龍平が顔を遠ざけた。
「やべぇ。姐さん、すみません!俺、そんな。」『ばかっ。
謝るな。』「いえっ!すみません!本当にごめんなさい。
」『よしよし^^もういいから^^』そう言って、龍平を引き寄せて。

 

ゅっと抱いた。
龍平の気持ちには気づいていた。
龍平がサークルに入ってきた当初から、分かっていた。
6月くらいだったかな。
一緒に飲んだよね。

 

入部当初はやけに元気な奴という印象だった君が、徐々に色褪せるように後退していくようで。
それが気がかりで、あたしから飲みに誘ったのよね。
高校までは誰にも負けなかった。
常に学校のトップだった。
天才と言われて育ってきた。

 

それが、大学に入ったらただの人になってしまった。
本当に悔しかったんだろうね。
あたしの前で泣きながらそう言ってたね。
『ねぇ?もう負けを認めたの?仮に負けだとして。あなたの価値ってそれでなくなっちゃうの?』「いえ。
」『上とか下があるとしてね、じゃぁ上に立ったらどうなるの?』「優越感とか。
」『優越感に、それほどの価値があるの?』
『たかだがテストの点の良し悪しでしょ?それで味わってきた優越感でしょ?人の価値ってそれだけ?』「いえ。
」『今あなたは初めて挫折したのよ。
そこからどうやって身を起すか。挫折や失敗をどう次に生かすか。そこに真価が問われるんじゃない?』「はい。
」『じゃぁ、起き上がりなさいよ。
上とか下とか、そんなチンケな世界にいないで。もっと大きな世界に行きなさいよ。あなたの真価見せなさい』龍平もあの時のことを思い出してたのね^^ぎゅっと抱きしめて、しばらくお互いに黙っていたら。

 

「姐さん。」
「俺、あの時に生まれ変わった気がします。真価見せろって言われて」『うんうん。
分かってるって^^』龍平、斜に構えて人を見下す感じだったのに、見事な転身よね^^壊れキャラ^^「俺、友達いなかったんすよ。
高校まで。でも、自分が変わったら、周りもこんなにも変わるんすね」『点数かき集めるよりも。
ずっといいでしょ?友達は財産だからね。』「今の自分、めちゃ好きっすよ^^」『よしよし。
いい子^^』さらに、力を入れてぎゅっと抱きしめた。

 

段はなんだかんだ悪態をついてるけれど。
本当は、この子が可愛いの。
「うわ。姐さん、マジやべぇ。」『何が?』「胸。
マジ柔らかいっす。」『そう?触りたい?』「えっ!マジっすか?」『ばか。
ウソだよ』「ってか。
やべっ。勃っちゃった」『えっ^^;ホントに?』「えぇ。
そりゃもう。」いたずら心炸裂。

 

時間も時間だし。
アルコールも入ってるしで。
ここからの展開に対して、事前に自己弁護^^;『どれどれ。』龍平の股間へと手を伸ばしてしまったあたし。
「うわっ!」『ホントだ^^すごいことになってるねぇ^^』手の平をピトってあてがっただけだったけど。

 

龍平のソコの熱が即座に伝わってきた。
手の平全体に伝わる、その存在感と熱。
その熱によって炙り出されるように。
身体の奥底から何かがジュワっと染み出すような感覚。
中指の先で。

 

龍平のソコを、下から上へ。
「マジやべぇ。それだけで出ちゃいそう。」『何?早漏なの?』「違いますよ。
姐さんの手がソコにあるって思うだけで、もう出ちゃいそう。」『じゃぁ。
出すか?』あぁ。

 

たし酔ってる。
どうかしてるよぉ。
後輩にこんなこと。
でも、一旦タガが外れたら、自制心なんて機能しないの。
『こんなんでも出ちゃうの?』「マジ、出ちゃいます。
」『そっか。
出していいよ』自分の口から出たセリフ。

 

耳を通して再び自分に戻ってきたときに、その響きの淫靡さが数倍になって、身体の中で膨らんだ。
火に油を注ぐが如く、さらにいたずら心が首をもたげる。
「マジっすか?でも、かなり恥ずかしいんっすけど」『じゃ、やめるか?』「悪魔やぁ。
この人、悪魔やぁ」『ふっ^^今頃気づいたか。
』「あのぉ。
リクエストしていいっすか?」『えっ?何?』「えっとですねぇ。
」『うん、何?』「怒んないって約束してくれますか?」『男らしくないわねぇ。
何よ?』「んじゃ、言います。
胸、触ってもいいっすか?」『ぷっ!触る勇気あんの?』「ひゃぁ。
姐さん、マジこえぇ。」『いいよ。
でも、服の上からね』「マジっすか?マジ触っちゃいますよ?」『2度も同じこと言わせんな』子供みたいだなぁ。

 

龍平は、女の子の経験があるのかなぁ?さっきは、さも経験豊富なような言いっぷりだったけど、女の子の扱い方、分かってないよなぁ。
「ごっつぁんです^^あ、それから。もう1つ」『何よ?まだあるの?』「俺のチンポ。
直で触ってもらっていいっすか?」『なっ!それはイヤ^^;』「ケチ。
」『ふーん。
そう言うか。なら、胸も取り消し』「あーーっ!そんなぁ!!」『しっ!!!大声出すな!!』「すんません^^;んと、チンポはいいです^^;」『よしよし^^良い子^^』ちゅっ♪龍平のほっぺたにキスをして。

 

人差し指と中指で龍平のソコを軽く挟み込むようにして、下から上へと。
その形を確かめるように撫で上げる。
撫で上げるたびに、龍平のソコは脈打ち、硬さが増していく。
龍平の手が恐る恐るあたしの胸元に近づいてきた。
まだ触れていないのに、あたしの全身が泡立つ。

 

宮の辺りがボワっと暖かくなって、腰がゾワゾワする。
龍平のソコは、ズボン生地の伸びの限界まで中から押し上げそれでも、まだ、さらに飛び出そうという力を外へ向けて発している。
ソコの先端を、中指の先でクルクルクル。
ビクッビクッ。
ソコとお腹が連動して波打つ。

 

龍平の手の平は、すっぽりあたしの右胸を包んでいる。
愛撫というよりも、胸の形を確かめているような動き。
とってもモドカシイ感触。
もっと直接的な刺激が欲しい。
でも、そのたどたどしいタッチでも、あたしを濡らすには十分だった。

 

「姐さん、ちょー柔らけぇ」『龍平、ちょー硬い^^』「あぁ。
幸せ。生きててよかった^^」『あんたさ。
元カノとはよくエッチしたの?』「えっ。
なんでですか?」『うーん。
あまり慣れてないっぽい』「あちゃぁ。
分かりますか?」『まぁ?ね。
子供がお母さんのオッパイ触ってるみたいだもん』「いや。
ぶっちゃけ、俺、童貞なんすよ」『え?だって、さっき。
元カノは1ヶ月エッチ我慢できないって』「あ。
あれはウソっす^^;」『何よ?そうなの?』「元カノって言っても高校の時の彼女で。
俺、すげぇオクテで、エッチする勇気なかったんすよ」『そーなんだぁ。
』「オッパイ触るのも、これで3回目なんですよ。
」『それにしちゃぁ。
ずいぶん積極的だったよね^^;』「いや。
そりゃもう。清水の舞台ってやつです^^;」『飛び降りちゃったんだ^^』やっぱりねぇ。

 

目隠しされて、闇雲に敵陣に猛進してくる雑兵のようだったのに、いざ、目の前の敵に遭遇して。
それが敵の大将だと知ったら。
腰を抜かして、手当たりしだい周りの小石を大将にぶつけている。
そんな感じだったよ^^戦地に赴くの、初めてでしょ?って感じ。
『んと。胸以外は触ったことあるの?』「ないっす^^;例えば、おま。
んこですよね?」『はっきり言うな^^;』「すんません^^;」『そっかぁ。
ホントに童貞なんだぁ』童貞という響き。

 

れも、火に注ぐ油となって自分に戻ってきた。
この子に対して、女体の何たるかを教えたくなった。
ガツガツ触ってこられたら、恐らくテンションが急降下してた。
胸を触ってもいいよと言った時、あたしは愛撫を想定していた。
でも、龍平のそれは、愛撫とは程遠い。

 

持てる勇気を最大限に振り絞って、やっと手を胸に置いたという程度。
それがとても可愛らしく。
母性本能をくすぐる。
この場であたしのすべてを見せ、触らせてもいいと思った。
でも、状況を考えると。

 

もし隣で寝ているケンや美里が起きてきたら。
別室で寝ているコーが起きてきたら。
そう考えると。
こうやって胸を触らせるのが限界。
『ねぇねぇ?ホントに出ちゃいそう?』「はい。
その予感が。」『よし。
出せ^^』「うっす♪」3本の指を使って、ソコを優しくつまんで。

 

ズボンごと上下にしごく。
人差し指だけをソコの先端に乗せて。
先端はクリクリ。
他の指で全体を上下に。
龍平の手は、相変わらず単調なリズムで乳房全体をニギニギ。

 

ンダンテ。
くらいかな。
メトロノームのような正確な動き。
どのくらい時間が経ったんだろう。
お互いに無言のまま。

 

お部屋の中には、お互いの衣服が擦れる音。
そして、時計の針が時を刻む音。
龍平のアンダンテのリズムに変化が出てきた。
すっと速度が落ちて。
ラルゴになったと思いきや。

 

むにゅむにゅむにゅっと、思い出したように速度を上げ。
しばらくして、また、パタっとフルストップ。
おや。
今度はレガート^^この触り方は好み^^あれ?。
デクレッシェンド。

 

変化を付けることを覚えたのかしら。
あれれ。
でも、またフルストップ。
あっ!落ちた!突如。
龍平の手がストンと下に落ちた。

 

トンと落ちて、あたしの太股の上に。
え?もしかして、そっちを。
触るの?うわ。
それはマズイ。
あたし結構濡れちゃってるし。

 

今は、もう拒む自信ないし。
が、それは杞憂だった。
ストンと落ちた手は。
そのまま動かず。
あたしの手の中の「彼」は。

 

みるみる萎んでいく。
『あれ?龍平?ねぇ?』「。
」『ねぇ?』「。
」スースーと寝息をたてている。
こいつ。

 

寝やがった。
まったく。
そのまま龍平を横にして。
さて、あたしはどうしたものか。
そろそろ終電はなくなる頃だろうし。

 

のまま一人で朝まで飲むのも悲しすぎる^^;腹いせに、龍平の枕もとで派手にオナってやるか!なんて。
そこまであたしは変態にはなれない。
とりあえず。
あたしも寝転んで。
残ったジンをチビチビ飲みながら、読書でもするか。

 

バッグの中から読みかけの本をゴソゴソと取り出し。
うーん。
煌々と電気が付いてちゃ。
龍平も寝苦しいかも。
とりあえず電気は消しておくか。

 

廊下の電気が付いてれば、その灯りで本は読める。
電気をパチンと消して。
廊下から漏れてくる灯りを求めて、その灯りの筋の方へ身体を向ける。
龍平に脚を向けて、ケンと美里が寝ている部屋に頭を向ける格好。
かなり古い本。

 

吉行淳之介著「浮気のすすめ」こんな一節があった。
「女性は楽器であるか」太鼓のバチは太鼓に恋する。
マンドリンの弦は弾く指に恋する。
女性は楽器であって、弾き手によって、良い音色も悪い音色も出すものだ。
ふむふむ。

 

かに、女と男の関係で言えば、女は楽器なのかも。
抜群の演奏技法を持つ奏者の手に委ねれば。
いくらでも良い音色が出るものね。
バイオリンの弓で弦を滑らせるように。
繊細な指先で鍵盤を弾くように。

 

太いバチで、ズンズンと叩き込むように。
女は楽器かぁ。
なんか、とってもエロチックな響き^^15,6ページほど進んだあたりで、あたしにも睡眠のお誘いがかかった。
敢えて寝まいと抵抗する必要もなく。
そのまま本に頬を乗せるようにして、眠りの淵に引き込まれていった。

 

ケンがあたしの横で寝ている。
あれ?美里は?美里と一緒に寝てたんじゃなかったの?じっとあたしの顔を覗き込んでいる。
ケンに言葉を投げかけたいのに、声が出ない。
ケンの顔が徐々に近づいてくる。
えっ!えっ!ちょっと待って。

 

何?わっ。
顔がくっついちゃう。
ねっ!ちょっと!美里がいるでしょ!それはマズいでしょ!はっ!やっと身体に自由が戻り、バッと頭を上げる。
暗闇にぼんやり浮かぶお酒のボトルの陰。
カチ、カチ、カチと。

 

計の音。
ケンの顔などどこにもない。
はぁ。
夢かぁ。
びっくりしたぁ。

 

しかし、あたしってば何て夢見てんだろ。
龍平のせいで、すっかり色ボケしたか^^;?カチ、カチ、カチ。
カチ、カチ、カチ。
今何時なんだろう。
ちょっと身体を起こして、壁に架かっている時計を見る。

 

んとぉ。
3時半?カチ、カチ、カチ。
カチ、カチ、カチ。
コショコショコショ。
んっ。

 

ちゅっ。
はっ。
ん?なんだ?ケンと美里?起きてるの?襖の向こうから聞こえてくる。
聞き取れないけど、寝息などではないのは分かる。
話し声のような。

 

っ。
んっ。
話し声のような?え?違うよねぇ?あんっ。
違うねぇ。
これは。

 

いくら愛し合っている者同士と言えども、「んっ」
とか「あんっ」だけで意思疎通ができるわけない。
これは会話ではない。
単に声だ。
しかも。
この声が出る場面は、一つしかない。

 

あららぁ。
やってますかぁ。
襖一枚隔てた向こうで。
なんとも。
聞こえない、聞こえない。

 

あたし、また寝るし。
何も聞こえない。
再び本に頬を乗せて。
寝る態勢に入る。
ちゅっ。

 

っ。
ぁん。
ィやっ。
眠くなーる。
眠くなーる。

 

眠くなーる。
やだ。
声出ちゃう。
眠くなーる。
眠くなーる。

 

眠くなーる。
んんっ。
あっ。
気持ちいい。
うぅ。

 

全然眠くならない。
参ったなぁ。
頬杖ついて、襖を睨む。
これが、あたしができる最大限の抗議。
うぅ。

 

発まではまだずいぶんと時間がある。
どうしたものかぁ。
襖の向こうから聞こえてくる悩ましい声。
そして時計の音。
時計の無機質で正確なリズムに。

 

ソプラノの不規則で艶っぽい肉声。
全く質の違う音のコラボレーション。
そこに、新たに別の音が加わった。
あたしの足元の方で。
なにやら、ゴソゴソと音が。

 

あ、そういえば、そっちに何かが転がってたっけ。
あたしの愛撫で寝たばか者。
そのばか者。
ノソノソ床を這って、あたしの真横にやってきた。
「姐さん。」『しっ!!!』とっさに、龍平の口を手で塞いだ。

 

もう一方の手を使って。
襖の方を指さして。
小刻みに首を横に振る。
首をかしげる龍平。
目をパチパチさせて。

 

ばらく眉をひそめてじっとしている。
んっ。
あっ。
龍平の目がカッと大きく開いた。
そして、女の子みたいに、自分の口を手で押さえて。

 

頭を大きく上下に振って。
事態を把握したらしい。
依然と続く、楽器の音色。
たとえるなら。
美里の声はバイオリンかな。

 

ピチカートの音。
しばらく2人して。
その演奏に耳を傾ける。
ステージ前、S席っといったところ。
龍平が携帯を取り出して。

 

なにやら打ち込んでいる。
【やってますねぇ】コクコク。
うなずくあたし。
【さっきから盗み聞きしてたんですか?】貸せ!とばかりに龍平から携帯を奪って。
【ばか!困ってるんだよ!】【マズイっすね。

 

手に動けませんよね】コクコク。
【やべ。
またチンコ勃ってきちゃった】キッ!と睨んで。
【勝手にしろ!もうやってやんない】【すんません。
反省してます】はっ。

 

あーん。
【まだ挿入はしてないですかね?】コクコク。
【挿入までいきますかねぇ?】【知るか!】【ですよねぇ。
】2人して何やってるんだろ。
他人のエッチに耳をソバダテテ。

 

でも、安っぽいアダルトビデオなんかよりもずっとリアルで。
こんなの一人で聞かされたら。
気がおかしくなっちゃう。
その意味では、龍平には感謝かな。
龍平が、ジンのボトルを持って。

 

音をたてないようにグラスに注いだ。
すっと耳元まで顔を寄せてきて。
「姐さん、ゆっくり移動しません?」『そうね。
』「そっと音立てないように、逆サイドまで」『うん、分かった』ゆっくりと半身を起こし。
慎重に膝を立て、そぉ?っと膝を伸ばし立身する。

 

の途中、膝がパキン!と鳴った。
しまった^^;と思い、体勢をそのままに、しばらくフリーズ。
うっ。
あっ。
襖の奥の声が、気づかれていないことの証。

 

そっと、そっと。
抜き足差し足で、襖とは逆サイドへ。
ここまで来れば、万が一ケンと美里が行為を終えて、あたしと龍平が寝ているか確かめる為に、あの襖を開けたとしても。
襖の前で、2人揃って頭を並べているよりは不自然ではないだろう。
「飲んでなきゃ、やってらんねぇ。」『ホントね^^;』龍平と交互に。

 

グラスに口をつけ。
瞬く間に1杯を飲み干す。
そして、またグラスに新たに注がれる。
そうやって飲み交わすうちに。
一旦覚めた酔いが、再びもどってきた。

 

龍平が突然。
あたしのほっぺにキスをしてきた。
キッと睨んで。
しばらくじっと見て。
なんとも言えない、屈託の無い笑顔。

 

る気も失せて。
ついつい微笑んじゃう。
龍平、安心したのか。
再び、ちゅっ♪続けざまに。
あたしの側面に抱きついてきた。

 

『こら。』「姐さん。
もう俺我慢できないっす」『我慢しなさいって。
』「お願いします。
おっぱい。」『お前、寝るくせに』「もう寝ません!」『でも、もう触ってあげないよ』「いいです。
俺が触ります」『え?自分のを?』「じゃなくて、姐さんの。
」『まったく。
』この返答は。

 

OKと受け取られるのが普通よね。
では早速、という感じに龍平の手が伸びてきた。
また、さっきみたいな。
単調な。
「姐さん。ブラジャー外してもらっていいですか?」『自分で外せないの?』「俺、外したことないんすよ」やれやれ。

 

本当に手のかかる子。
後ろ手にホックを外し。
ゆっくり肩から抜いて、Tシャツの前からスルっとブラを抜き取った。
恐らく、ブラを取ったことで。
龍平の手の平に、乳首の突起の感触が伝わったのだろうか。

 

れまではただ手の平で包むような動きだけだったのに、乳首に指先を這わせるように。
動きが変わった。
これは人間の本能なのね。
乳首に意識が集中するのは、本能なのね。
指先でコリコリ。

 

コリコリ。
Tシャツの上からでも。
その刺激は鋭く伝わってくる。
目を閉じて、そこの刺激に意識を注いでいる自分に気づいた。
龍平の手が、あたしの胸から離れた。

 

その手は背中に回り。
腰に絡みつき、やがてはお尻に。
あたしは、黙ってそれを許した。
お尻全体を大きくつまむように。
お尻から太股の付け根までを往復して。

 

手の平に下着のラインを感じたのか、そのラインを伝って。
お尻の奥まで指が落ち込んでくる。
そのまま進むと。
あたしの濡れた場所。
龍平の腕を掴んで。

 

を左右に振る。
捕まった手は、その場でじっとしているが、指先だけは、微妙に前後に動いている。
指が伸びきった時に。
その指先はあたしのアナルを通り越した所まで達する。
下着越しであれば、たぶん、そこの熱を帯びた湿りは指先に伝わるはず。

 

まだ龍平の手はスカートの上。
「姐さんの。なんか熱くなってます」コツンと。
龍平にゲンコツ。
「姐さん。ここも触りたい。」うーん。

 

困った。
あたしだってできることなら触ってもらいたい。
ステージ前、最前列の特等席からは幾分後退したと言えども、襖の奥からの美しい演奏は未だ聴こえてくる。
そんな非日常の中、お酒も入ってほろ酔い。
あたしの楽器も。

 

調音済ませてスタンバイだもの。
あたしの楽器に、ミュート機能が付いてれば。
『ちょっとだけなら。』思わず出てしまったセリフ。
「下着の。?」『上からよ』「ですよねぇ。
」わずかに理性が働いた。

 

平の手の拘束を解いた。
頭1個分ほど、龍平が身体をあたしの下半身の方にずらした。
そして、龍平の手がスカートの中に入ってきた。
その手は太股の内側を這い上がり。
そして付け根へ。

 

セックス経験がない子って。
こうなんだ。
核心に至るまでの間、色々と寄り道する場所がある。
性感帯と言われる場所。
経験のある男性ならば、一応、そこにも手を止める。

 

龍平は違う。
猪突猛進のごとく。
核心までノンストップ。
オリモノシートなどの小細工をしていなかった。
龍平の指が、下着の表面に触れた。

 

そのまま、指は動かない。
「なんか、濡れてます。」『それが愛液ってものなの。
おしっこじゃないのよ』「愛液って初めて触った」『ヌルヌルしてるでしょ?』「はい。
」スルっと手が抜けたと思ったら。

 

の指先を自分の鼻先まで持っていった。
とっさに龍平の手をねじ伏せて。
ゲンコツ!「匂いってしないんですね。」『もうっ!変態!!』「味はどうなんだろ」『お前ぇ?。
殺す』童貞君の好奇心には参る。

 

再び、ゴソゴソとスカートの中を這い上がる手。
やっぱり、現場直行。
濡れている所をしきりに引っ掻いている。
なんだかくすぐったい。
「クリトリスってあります?」『あります?ってどういうこと?。
なかったら悲劇よね』「どこにあります?」『探してみ』龍平の指。

 

前後左右に動き回っている。
さすがに位置関係は分かっているようで、熱いヌメリが湧き出る所を起点として。
溝を伝って指先が降りてくる。
もうちょっと。
もうちょっと降りてきて。

 

あれれ?迷子になった?再び指が起点へと戻る。
そうね。
迷ったら元に戻る。
基本ね。
頑張れ^^そうそう。

 

のまま真っ直ぐ降ろして。
もうちょい。
あ。
行き過ぎ。
「分かんない。直でいっていいっすか?」『下着の中ってこと?』「はい。
」やれやれ。

 

いいよ。
のサインの代わりに、両脚をすっと開いた。
龍平の指。
再び基本の位置へ。
そこから真横に移動して。

 

下着の淵から裏側に。
指が潜入。
うっ。
やっぱり直でいかれると。
刺激が強い。

 

いそがしい龍平。
再び指を抜いて。
「すげ!マジ。ドロドロになってる!」『もっと綺麗な表現ないのか!』「見事な潤い」『70点』判で押したように同じ動作。
そのドロドロの場所。

 

の窪みには目もくれず。
溝を伝って。
指が下りてくる。
そこは。
尿道口。

 

もうちょいよ。
そうそう。
もうちょっと下。
そこじゃないって。
もうちょい下だって。

 

あーーっ!じれったい。
思わずクイっと腰を上げて。
自らクリを龍平の指にくっつけた。
はうっ。
龍平の指がそこで止まった。

 

ゆっくりゆっくり。
クリの周りを動いている。
指の周回の周期に合わせるように、反射的に腰がビクビクと律動する。
くぅ。
すごい刺激。

 

平がぐっと顔を近づけてきて。
あたしの耳元で。
「ここ?」『うん。
』「すげぇ。
コリコリしてる。気持ちいいんすか?」『うん。
ヤバイくらい。』「結構堅い。
」『男の子のおちんちんと同じだもん』「見てみたい。

『ダメ』「どうしても?」『今はダメ。
』「じゃぁ。
今度はいいですか?」『うん。
』「マジ!やった!」
「あぁ。
すげぇ。すげぇ濡れてる。」『だって、マジでヤバイもん。
』「ヤバイって。
イっちゃいそうってこと?」『うん。
』「イカせてもいいっすか?」『ダメだよぉ。
声出ちゃうもん。』なおも止まらない指先の動き。

 

そろそろストップかけないと。
今なら、まだストップかけられる。
止めるなら今。
あぁ。
でも、すっごく気持ちいい。

 

もうちょっとこの快感を味わっておきたい。
あぁ。
でも、もうそろそろ。
そんな、官能と冷静の行ったり来たりをしていたら、龍平がぐいっと顔を近づけてきて。
唇を塞がれてしまった。

 

あたしの唇を割って入ってくる舌。
なんの躊躇もなく受け入れ。
あたしも舌を絡める。
あぁ。
今ストップしないと。

 

こを逃したら、自分の意志では引き返せなくなる。
はぁ。
気持ちいい。
腰が抜けちゃう。
身体が溶けちゃう。

 

『ねっ。もうやめて。』「もうちょっと。
」『もうヤバイから。
お願い、イッちゃうからやめて。』「俺が口塞ぐから。
声漏れないように。」『ダメだよぉ。
もうヤバイ。ねっ。お願いだから。』「姐さんのイクところ、見たいっす」『ダメ。
ホントに。もう我慢できない。』「姐さん。
イって。」『ダメッ!。
あぁ。ヤバイ。お願い、もうやめて』「姐さん。
」ぎゅっと抱きしめられた。

 

それが分厚い壁のシェルターの中に身を隠したような錯覚を呼び起こし、バラバラになりそうな身体のパーツを、しっかり繋ぎ止めてくれる。
そんな、漠然とした安堵感を呼び起こし。
あたしは龍平の胸に顔をうずた。
『んっ。んっ。』
『龍平っ。うっ。ねっ。ダメ。もうイキそっ』「イって。
イっていいよ」『んーーっ。
ダメっ。ヤバイっ。ヤバイっ』「姐さん。
すげぇ綺麗だよ」『龍平っ。
あっ。イクっ。イクっ』「姐さん。
俺、愛してます。姐さんを愛してます」龍平の指のひと掻きの度に、グイっ!グイっ!とメーターが上がっていく。

 

意識が頭のてっぺんから、さぁ?っと加速して抜け出していくような感覚。
お腹の奥から、細胞一つひとつを細かく激しく振るわせるような泡立つ感覚が、池の中に落とした石から広がる波紋のように。
やがて全身に行き渡り。
そしてその波紋が束になって集まって、頭のてっぺんに向かって一気に押し寄せる。
『龍平っ。龍平っ。イクっ、イクっ、あっ。イっ。』
『んーーーーーっ!!』このあと数十秒間の記憶がない。

 

んのちょっとだけ。
失神したのかもしれない。
気がついたら、龍平の腕の中にいた。
なんだかんだ言っても、こいつは男なんだなぁ。
そして、あたしは女なんだ。

 

こうして腕の中に抱かれていると。
それを実感する。
「姐さん。すげぇ可愛かったっす」『うるへー』「初めて触ったのに、イカせることができた。
」『イってやったんだよ。
』「あはは。
いつもの姐さんに戻ってるし」『お前、絶対にこのこと人に言うなよ。
』「言いませんよ!絶対に言いません」いつのまにか。

 

襖の向こうの演奏会は終わっていた。
思いがけずのジョイントコンサート。
今晩は、2つの楽器が競演。
あたしの演奏者は、今晩初めて演奏した。
初めての演奏にしては、なかなかの腕前。

 

それとも。
あたしが名器なのか^^なんてね。
龍平が元の位置に戻り。
「二人は」何もなかったかのような構図を作り。
あたしは、イッたおかげで深い眠りに。

 

はよー!』「うぅ。
頭痛いぃ。」『コー大丈夫?お薬、あげようか?』「あぁ。
助かります^^;」襖が開いた。
出てきたのは、美里。

 

『美里♪おはよ^^昨日はよく眠れた?』「はぁ?い^^ぐっすり^^」『そっか^^』龍平。
まだ寝てるし。
ん?何、この子。
手を口元に置いてるし。
まさか、こいつ。

 

寝ながらあたしの匂いを?ササっと龍平に近づいて。
みんなに気づかれないように。
手をどけた。
『ケン^^おはよ^^』「姐さん、おはよございます!!元気っすねぇ♪」『よく眠れた?』「はい^^」『そっか^^じゃぁ。
お座りっ!!!』「えっ!!なんでお座りなんですかっ??」『いいからっ!はいっ!お座りっ!』「はいっ!ワンワンっ!!」

 

 

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近所の八百屋の山田さんにエッチな写真を撮られて脅迫まがいのセックスをされています…なのに、不思議に以前よりもどんどん感じちゃう私がいるんです

読了までの目安時間:約 10分

年の短い夏の1番暑かった日に、近所の八百屋の山田さんさんと軽い気持ちでエッチしたんですが…いい人だと思っていたのですが…、私の淫らな体の写真を撮られ、下着まで盗まれ、惨めな思いで一人ラブホに残されてしまいました。
以来、近所の商店街を避ける様に生活していました。
あれから10日程経ったある日、会社から帰宅してみると、同居している女子大生の知ちゃんの彼氏が一人、リビングにいました。
私が「知ちゃんは?」と聞くと、「知子、コンビニに買い物に行っている。
ところで、玄関の郵便受けにこんな物が入っていたよ。」とテーブルの上の大きな茶封筒を私の方に押しやってきました。

 

近所の八百屋の山田さんにエッチな写真を撮られて脅迫まがいのセックスをされています…なのに、不思議に以前よりもどんどん感じちゃう私がいるんです【イメージ画像1】

 
宛名も何も書いてない封筒で、中を見て見ると、先日の山田さんとのエッチな写真をプリントアウトした物が10枚程と、その時盗まれた私のパンティが中に入っていました。
知ちゃんの彼はニヤニヤしながら「直美さん、セクシーだね。今度その写真貸してよ。オナニーするには最高だよ。」と私をいやらしい目つきで見つめます。

 

私ははずかしくなり、封筒を持ったまま自分の部屋に逃げ込みました。
(知ちゃんも見たのかな?)写真の数枚は私が失神している間に撮った、精液まみれの私の顔や、胸、お腹、アソコのアップと全身写真。
残りは彼が私の中に彼のアソコを押し込み、攻め続けている最中の私の感じている時の上半身。
こんな写真撮られていたなんて気が付かなかったので、驚いたのと、以外と私も嫌がっている表情ではなく、恍惚とした表情で写真に写っていた事に驚きました。
盗まれたパンティの方は彼の精液まみれで帰ってきました。

 

近所の八百屋の山田さんにエッチな写真を撮られて脅迫まがいのセックスをされています…なのに、不思議に以前よりもどんどん感じちゃう私がいるんです【イメージ画像2】

 
中に手紙が入っていて「直美の写真とパンティでいっぱいオナニーさせてもらったよ。オナニーも飽きたので今度の土曜、また一緒に楽しもうぜ。断ると写真をネットで流すよ。」と脅迫まがいの文書が。
土曜日に私は指定の時間に待ち合わせの場所に行きました。

 

の後、3ヶ月程、毎週土曜日の12時から18時までの6時間ラブホで彼のなすがままに・・・・・毎回、ラブホに入るなり、彼は自分で買って来た下着や洋服を私に着せます。
セクシーな物からロリコン風の物まで様々です。
デジカメで服を着たままの私に色々なポーズをさせ写真を撮り、少しづつ服を脱がされ、その度に撮影会が始まります。
乱暴に制服を破られた写真とか両腕をベットに縛られ、犯されていく過程を写真に撮って行くとか色々・・・・私のアソコに口をあて、オシッコを飲んだりとか色々・・椅子に股をひろげて座らされ、私のラブジュースを舐めながら、お酒を飲んだり・・・・浴室で浣腸をされ彼の顔の上にウンチをしたりとか・・・(これって変態プレイですよね!)最初の頃は嫌だったのですが、数回経験するとさほど気にならなくなり、最後にベットで彼に抱かれる快感に私は喜びを感じ初めています。
でも最近の彼はベットではとても優しく、丁寧に1時間近く、舌や指で私の全身を優しく愛撫してくれます。

 

私のアソコのポイントも分かっている様で、顔中私のラブジュースまみれにしながら、何度も舌でイカセテくれます。
彼のチンチンを私の中に入れる時も「直美、入れるよ。俺、直美とできて幸せだよ。」と耳元で優しく囁いてくれます。
私の上での腰使いも強く、強く、優しくとリズムに変化をつけながら、私の耳元で「直美、愛してる。直美のオマンコ気持ちいい。直美、綺麗だ。他の男に取られたくない。直美、気持ちいいよ。オマンコきもちいいよ。」と荒い息遣いで囁きます。

 

私も彼のエッチな言葉に刺激され「私もオマンコ気持ちいい。オマンコが熱いよ。もっともっとチンチン頂戴。いいー。いいー。いっくー。」と彼にしがみつき、恍惚状態へ。

 

最後は彼は私の中で射精します。
1度終わった後も彼はチンチンを私から抜かず、暫く射精の後の余韻を楽しんだ後、再度、私を攻め始めます。
私は「もっと頂戴。あなたのお汁。あーん。奥さんにあなたのお汁あげたくない。お願いだから直美の中に全部出してー」と。

 

も私に合わせる様に「直美は俺だけの女だ。かすみ(奥さん)と別れてもいい。俺の精子全部あげるよ。だから直美も他の男にやられないで。」
と私は「嬉しい。あーん。他の男の人にはオマンコあげない。だから私のオマンコの中にあなたのお汁でいっぱいにして。」と。

 

彼は「直美。直美。かすみのオマンコよりいいー。直美のオマンコ熱い。あー。ナオミー」と私の中へ射精・・・私は「はー。
はー。はー。あーん。奥に当たってる。あーん。はー。はー。はー。」と夢の中へ・・・・(これは彼が内緒でMDに録音した時のエッチの最中の無意識の会話でした。)毎回、抜かずに2度するので、終わった後の私のアソコの中は彼の精液でいっぱいです。

 

休憩後、彼は「かすみにバレルといけないから、俺帰るよ」と私の手に2万円を握らせ、急いで帰ります。
私は彼の事を愛していませんが、彼の温もりが私のアソコの中に残っているうちに、急いで奥さんの所に帰る彼が許せなくなってきています。
それから、やはり脅迫まがいの事ではじまったこの関係も・・・・

 

 

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熟女の流行り廃りも時代の移り変わりに影響して変化していくようです。好景気な豊潤時代には豊満巨乳な熟女が流行り、不景気で節約時代はスリムな熟女が流行るのです。世界経済不安を発端とし、不安定な日本経済の真っただ中、現在日本は貧乳熟女が大人気!スリムで感じやすそうな肢体がそそられると、人気女優ランキングの上位もほとんど貧乳女性です!そんな魅力満載の貧乳熟女達の痴態をノンストップで御覧ください。カテゴリ:熟女出演者:宮崎彩香,南條しのぶ,野宮凛子,蔵内美樹,花岡憲子,結城みさ,赤井寿子,海老原珠緒,英里奈,宇治絵美,沢口愛子,澄川凌子,雪村あずさ,松岡貴美子,艶堂しほり,高橋真由美,沢木愛,高橋やす代,葉月美希,帝塚真織レーベル:エマニエルメーカー名:エマニエル 種別:PPV

 

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貧乳熟女20人4時間 乳頭刺激篇に管理人のつぶやき

 

酔っては若手社員を襲いフェラ抜き後SEX、ナカの性感を開発したい貞淑な美人妻そんな押切あやのさんが問答無用の緊縛調教!今宵も身体を使ってもてなす会員制パブをご堪能ください。家庭ではセックスがほぼないという麗さんのあそこに、いきり立った通天閣によだれを垂らしながらしゃぶりつき、息子は母の寝室で大人のおもちゃを見つけてしまった。簡単なバイトと称して集まってもらい、妻夫がタンパク、四十路を過ぎてますますドスケベに…後妻で親族からあまり良く思われていなかった私は妹と疎外感を感じていました。水着跡の残るスレンダーボディの倫子さん。何度もイきまくりなんです!君島麻衣子の2時間スペシャル!突然の悲劇に為すすべもなく、ベッドに移り、もう1人の熟女も負けていません!旅の先々の美しい風景など、今までにない絶頂を味わう!気持ち良さそうに喘いで、豊満ボディを激しく揺らし、某有名タレント女医似!まったく無抵抗マグロ状態の熟れた肉体をオモチャにするエロス!自宅に呼べばどんな夢も叶えてくれる湯女。自主トレでハリガタオナニー!ドイツ最新医療機器とうそぶいてアナルにローターを突っ込みフィストファックで子宮を直接刺激!さくらは母親のせいでセックスに罪悪感が強くなりそれがもとでセックスが出来ないという…おばさんは身動きが取れなくなってしまう。射精限界に達した肉棒は母親の柔らか舌上に濃厚な金玉汁を大量放出した。実は弟さんも玲華さんとのセックスを密かに妄想していてそんな2人が…エロさがわかります。凶行の限りを尽くす!2回目の撮影なのに心臓がドキドキしすぎて大変です!もうアナタは彼女達から決して逃れられない!平均年齢58歳、女性のいる所に必ず奴らは現れる!温泉の中で見せるねっとりとした舌使いや腰使い、父の厳しい教育方針にナーバスになるさとしを気遣う美桜は、その行為は私の忘れかけていた女の快感を目覚めさせ…また浮気…さすが下町の熟女さん、兄の風邪がうつり早く帰宅した弟は、と旦那様との刺激のない性活に不満を感じる奥さんが、しかしある日、その赤裸々な現場を義父に見つかってしまう。絶叫しながら熟れた身体をヒクヒクさせるスケベな肉体は美しいまでに淫靡。舌先と舌中のイボイボが乳首を何重にも刺激しあぁ…ちんこを根っこまでキツキツに飲み込んで、自身が世に生まれ出た穴を執拗に舐めまわしながら私の目を見つめている。

 

『貧乳熟女20人4時間 乳頭刺激篇』の詳細はこちら

華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その1)

読了までの目安時間:約 25分

テルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。
(可愛いわね…)華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。
いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。
里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。
少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。

 

華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その1)【イメージ画像1】

 
前屈みといういう事は早くも勃起しているということなのだろう。
(こんなおばさんの体でも、こ、興奮しちゃうの?)里子は戸惑いと恥じらい、そしてほんのわずかだが女としての悦びを感じていた。
14才の少年が37才の人妻の自分に欲情しているのを感じると、女としてのプライドを充分刺激された。
里子にとって目の前の少年が性的なものにいかにも不慣れな立ち振舞いは充分に微笑ましく、里子が笑みを浮かべさせるに充分であった。
少年はいまだに固まったままうつむいている。

 

今は少年を落ち着かせ、そしてコミュニケーションをとることが先決であった。
里子は少し考え、話し始めた。
「タクミ君、サッカーとか、野球とか、興味ある…?」里子は世間話をはじめた。
とりあえず、この世代の少年なら乗ってくる可能性が高いと思われるスポーツの話題からはじめた。
目の前の少年はスポーツに興味があるらしく、里子の振った話題に少しずつ乗ってきた。

 

華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その1)【イメージ画像2】

 
中でもサッカーと野球の日本代表の話題ではある程度盛り上がることが出来た。
やがて話はお互いの趣味や私生活にまで及び、二人の間にあった何かが取り払われていった。
そして少年の顔が徐々に明るくなっていき里子のほうを見るようになってきた事に里子はホッとした。
里子は少年がようやく和んできたのを見てホッとした。
さらに会話を続けているうちに、少年の緊張が少し和らいだのか、視線が里子の顔だけではなく、豊満な胸の膨らみや量感あふれる太ももへと移動するようになったが、里子は気がついていない振りをした。

 

子は自分の体を少年の視線がチラチラと這うのに任せていた。
(ふふ、可愛いわね)里子は少年と会話しながら心の中で笑顔を浮かべた。
少年は自分がどこを見ていたか悟られぬよう、視線を泳がせ誤魔化していた。
愛らしいことこの上なかった。
里子は、いかに幼い少年であっても性的興味のこもった視線で見つめられては羞恥をおぼえてしまう。

 

(も、もしかしてこの子…)独身時代、高校時代に初体験を終えて以降、様々な男たちと交わってきた。
結婚してからも仕事ばかりで家庭を省みず、かまってくれない夫に不満を募らせ、ついには知り合いから教えてもらった出会い系サイトで知り合った数人の男性と割り切った関係を続けてきた。
そんな里子にとって今の少年の様子、とりわけ里子の体にせわしなく視線を送る様は全く女慣れしていない男の、女体に対する異常な興味を示しているようで今まで会ってきた性の経験がある男達とは明らかに違う。
もちろん思春期を迎えたばかりの少年特有の興味というのもあるのだろう。
里子ある事を考え、思いきって少年にたずねてみた。

 

「タクミくん」
「はい…」少年はハッとして里子を見つめた。
「タクミ君は…その…」なかなか言葉に出来ない。
しかし里子は勇気を振り絞って聞いた。
「セ、セックスしたこと…あるの?」恥かしげに小さく首を振った。
(やっぱり…)里子は無垢な未経験の少年であるということをはっきりと認識し、間髪入れず里子は質問を浴びせる。

 

「そ、そう…じゃあ、女の子と、キスをしたことは?」少年はまた、小さく首を振った。
おそらく自分の未熟さが恥かしいのであろう。
(こんな…可愛らしい子なのに、キスもまだなの?)里子はそういう少年相手に性の相手をしなくてはならないのだと思うと体が震えた。
大人の女の余裕など消えかかっていた。
「…好きな子とかはいないの?」少し考え、少年は首を振った。

 

、そう…」
「いいの?はじめてがこんなおばさんで嫌じゃない?」そう言うと、少年が必死な形相で口を開いた。
「そ、そんな事、ないです!会った時すごいきれいな人だなって、思いました…会ってよかったなって…だから…」
「だから?なぁに?」
「あの…その…」少年は言葉に詰まってまたうつむいてしまった。
顔を赤らめている。
「大丈夫よ、思ってる事ちゃんと言ってみて」
「……だから、僕…里子さんとしたいんです。」少年は素直な気持ちを告白した。

 

はっきりとした口調だった。
ストレートな物言いに里子はドキリとしたが少年の真摯な想いを感じ、里子の心臓は高鳴った。
「ありがとう、嬉しいわ…すごく」
「ほんと?」そう言うと少年は顔を上げた。
「本当よ…タクミ君みたいな子に、気に入ってもらえるなんておばさんも、まだまだ捨てたものじゃないわね」半ば本心であった。
少年の想いに、応えてあげたい。

 

里子はそう思った。
こをな愛らしい少年が自分を選んでくれたということが、里子の中にほんのわずかだが積極的な気持ちが芽生えさせていた。
(教えてあげたい…)少し気が楽になった。
里子は覚悟を決めた。
「タクミ君…」少年の目を見据えながら言った。

 

「は、はい」少年がどきまぎしながら返事をした。
「いっしょに…シャワーを浴びましょう」そういわれた途端、少年の体が、ビクンと震え、しばらくしてから少年は軽くうなずいた。
二人で脱衣所までくると、里子は少年の目の前で衣服を脱いだ。
こんもりと盛り上がった茂みや乳房を隠す気はなかった。
里子は自分を褒めてくれた少年に応えるため、あえて少年に自らの大きな乳房を晒したのだ。

 

かしいくら覚悟を決めたといっても、はるかに年下の少年に抱かれるという禁忌はなかなか拭えない。
(いまさら何をためらってるの?)里子は自分を鼓舞した。
少年のほうを見ると、少年はトランクス一枚になって前屈みになって真っ赤な顔を脱衣所の床に向けていた。
なぜ前屈みかは、里子にはわかっていた。
そして照れがあるのか、なかなか里子のほうを直視しようとしなかった。

 

ただし、やはり年頃の少年らしい好奇心には負けてしまうのか、ちらりちらりと視線を上げて、里子の乳房を盗み見ていた。
そして、乳房が視線に入るとまたうつむいてしまうのだ。
その行動が、里子にばれていないと思っているらしい。
そんな少年の行動を見て、里子は少し緊張がほぐれるのを感じた。
(初めてだもんね、仕方ないわいよね)里子はクスッと笑うと、手を伸ばして少年が身につけているトランクスに手をかけた。

 

リードしなくてはと思った。
「ぬ、脱がしてあげる…」その瞬間、少年がビクッと震えて里子のほうを見る。
そして今度はまともに里子の大きな乳房を目にし、今度はゆでダコのように顔を紅潮させる。
少年の体がいっそう前屈みになった。
しかし、もう少年は視線をそらそうとはしなかった。

 

いや、視線をそらせないのだ。
里子の乳房にはそれだけの魅力があった。
乳房だけではない、里子は自分の魅力に今ひとつ気がついていないがその豊満な肉体は、二回り近く年の違う、少年ですら虜にしてしまうほどの魅了と迫力があった。
90センチをゆうに超える乳房は年齢相応にやや重力に負けてはいるが、自らの存在を誇示せんとばかりに重たげな乳肉をたわわに実らせ前方に突き出ていた。
89センチの豊満な尻は弛みなく大きく張りつめ、乳房に負けず存在感を示していた。

 

みもないその真っ白な背中とあいまって少年を誘っているようである。
童貞の少年ですら気づかない雄としての本能を刺激されるほどであった。
ほどよく脂肪ののった腰まわりから肉感的な太腿も、男をそそらせるには充分すぎるほどであり、熟れた女の色気を醸し出していた。
そのセクシーさは溜息が出るほどで、少年の童貞喪失相手としては過ぎるほどの女体であった。
里子がトランクスを脱がそうとすると少年は抗った。

 

無理もない、勃起は露骨な欲望のあらわれである。
初対面の女性に勃起したぺニスを見られるのが恥ずかしいのだろう。
その事がわかる里子は自分より背が低い少年に対し、少し前屈みになって少年の耳にそっと口を近づけた。
少年は、里子の美貌が自分の顔のすぐ近くにきたことと、里子の豊かな乳房が自らの胸に触れんばかりのところまできたことにドキリとして体を硬直させた。
里子は少年にそっと耳打ちした。

 

「大丈夫…恥ずかしがることないわ…お、男の子は、みんなそうなのよ…」経験豊富な大人の女らしく訳知り顔で言う。
童貞の少年をどうリードすればいいか一瞬悩んだが自分が恥ずかしがっていては話にならないとばかりに振舞うのであった。
しかし少年は、まだ躊躇していた。
里子は、そんな少年の欲望を愛しく思った。
彼の戸惑いや苦悩は新鮮で、思わず抱きしめたくなるほどであった。

 

里子の顔はうつむいている少年の正面に移動した。
「心配しないで…大丈夫よ…男の人が、興奮してお、おちんちんが、硬くなっちゃうのは…正常な事なの。」少年が顔をあげる。
「私の裸を見て、こ、興奮してくれたって事だし…嬉しいわ」少年が顔をあげ里子を見つめてきた。
熱いまなざしだった。

 

、ほんとよ。だから…ね」ようやく少年は体の力を抜いた。
それを見計らい、里子は少年の体からトランクスをぬがせた。
それを見計らい里子は少年の体からトランクスをぬがせると、勃起したぺニスがおどりだすようにして現れた。
「あぁっ」少女のような声をあげ、少年はすぐにいきり立っている股間のモノを手で覆い隠してしまった。

 

とたんに里子は少年の裸身に釘付けになってしまった。
それほど少年の体は美しかった。
まだ男になりきっていない華奢な細い体、白い若々しい肌。
里子は、無意識のうちに自分の中年の体と比べてしまい逃げ出したくなってしまった。
だがもう後戻りはできない…「さぁ、隠さないで…おばさんにみ、みせて…ね?」すると少年はゆっくりと股間を隠した手を下ろした。

 

(す…すごい、もうこんなになって)華奢でか細く中性的な体つきからは想像できぬほどに隆々とそそり立っていた。
まだ女を知らない真っ白なぺニスが早くも引力に逆らうかのごとく、90度以上、いや120度近く反り返って勃起していたのである。
半分皮を被ったぺニスは、苦しげにビクッビクッと震え張りつめたピンク色の先端からは透明な先走りの液が漏れ出ている。
それはまるで、膨張に苦しみ流す涙のようであった。
(はぁぁ…元気ね……)里子は軽い興奮をおぼえた。

 

少年はまだ体を前屈みにしてなんとか隠そうとしているようだが、少年の男としての反応は、正面にいる里子にははっきりと見てとれた。
少年の反応は可愛いものであった。
里子は、初めて性体験を迎えるぺニスをまじまじと見つめた。
しかしそんな状態になってしまったのは、自分が原因なのだ。
(すごいわ…こんな私みたいなおばさんを見て、こうなってしまったの?)里子は、女の喜びを感じていた。

 

回り近くも年の離れた少年に、欲望を抱かせることができた我が身を誇らしく思いえていた。
「元気ね。素敵よ…」少年のぺニスを見ながらそう言った。
半ば本心、半ば少年をリラックスさせる為であった。
少年は恥ずかしげに身をよじった。

 

「わたしを見て、そうなったのよね…」
「は…はい…」少年はうなずいた。
その素直な仕草が里子には微笑ましく思えた。
そして、23才年下の男の子が37才にもなる中年の主婦の裸をみて興奮し、最大限にぺニスを勃起させてくれている……里子はなんともいえない優越感を覚えた。
里子は勃起を見せてくれた少年に応えるように、少年の手をとった。
また彼の体がビクリと震えた。

 

「もっと…こっちにきて」里子は少年をすっと引き寄せると、その細い体を軽く抱きしめた。
そうすると、乳房が里子より身長が低い少年の目の前にきた。
もう、少年はその乳房から目をそらすことができなかった。
その時、少年の耳に、里子の声が聞こえた。
「…よかったら、おばさんの…お、おっぱい、触って…」里子は少年の首に手を回しながら震える声で言った。

 

その言葉に、少年はつぶらな瞳を見開いて里子を見上げた。
「…好きなだけ、触って…いいのよ」たどたどしくそう言った瞬間、少年が里子の乳房に手を伸ばしてきた。
「あっ、はぁぁぁ」両手で豊満な乳房を掴まれた里子は思わず声をあげてしまった。
少年は二つの柔肉を最初は遠慮がちにやわやわと、次第にずっしりとした量感を確かめるようにしっかりと揉みしだいていく。
「あぁぁぁ…タクミくん…」さらに少年の乳房を揉む手は激しくなり、下から上にしぼるようにしたり、左右から寄せ上げるように揉んだり、里子の胸を夢中でなぶっている。

 

、あ、あぁぁ…あ、はぅっ、ん」里子の口から喘ぎが漏れだしていた。
テクニックなどないどちらかというと乱暴な愛撫だったが、ただ欲望のまま掴んでいるという感じが若さにあふれていてそれだけで里子を充分感じさせた。
「あ、んんっ、あっ、あ、うぅぅ…ど、どう?おばさんの…おっぱい」
「すごい…柔らかいです」初めて触る乳房の感触に少年は率直に答えた。
里子はその素直さがたまらなく可愛いく微笑ましく思えた。
「タ、タクミくん…」里子が呼びかけると少年は乳房を揉む手をやめ、顔をあげ里子を見つめてくる。

 

「乳首…す、吸ってみて」もう揉まれているだけでは我慢できなかった。
少年が大きく目を見開いた。
「さぁ、す、好きなだけ、吸って…いいのよ」そう言った瞬間、少年が里子の乳首に吸いついた。
「あんっ!あ、あ!あぁぁぁっ…」里子の口から、大きな喘ぎ声が漏れた。
それは少年がいきなり吸いついてきた事の驚きと、隠し切れない官能の高まりがこもった声であった。

 

(こ、こんなことって)ただ赤ん坊のように、ひたすら乳首に吸いついているだけであったが、少年の唇が与えてくる刺激はたまらなかった。
むしゃぶりつく、といった表現が一番近いかもしれない。
口全体で、ほお張るようにぐりぐり顔を押しつけながらがむしゃらに乳首に吸っていた。
そんな原始的な愛撫で、思わず声をあげてしまったのだ。
「うっん、ん、あん!はぁ、はぁ、はぁ…あ、ああっ!あぁぁぁ!」少年は、向き合った里子を抱きすくめるような体勢になって、立ったままその乳房に吸いついていた。

 

里子は、自分よりも頭一つ小さい少年に抱きすくめられ乳房を貪られ、里子は、溢れでる快楽の声が止まらなくなっていた。
「ふ、んっんんっ、あぁっ…あっ!あぁ」愛撫とはいえない愛撫が里子を今まで感じたことがないほどの快楽を味わわせていたのだ。
「あ、ん、ん、あっんっ!うぅぅん!」里子は、溢れでる快楽の声が止まらなくなっていた。
里子はいつの間にか少年の頭を乳房でうずめんとばかりにかき抱き、歓びの声をあげていた。
その事が少年をさらに興奮させてしまったのか、愛撫が激しさを増す。

 

年は目の前の屹立している乳首を交互に吸いながら両手で乳房を揉みはじめた。
「はぁぁぁぁ、うぅぅん、あぅぅ」小さな両手で乳房をわしずかみ、強い力でぎゅうぎゅうと揉みこみながら乳首むしゃぶりついていく。
「うぅっ、くっ…うっ、あ、ああぁぁぁぁっ」片手ではおさまりきらない巨大な乳肉をしっかりと握りしめるように揉みたてられる。
(そ、そんなに強く、だめぇぇっ!)里子は少し痛みを感じたがその痛みさえ快感に変わるほどの快楽のあまりに叫びそうになった。
欲望丸出しの少年の愛撫に、30半ばを過ぎた自分がのたうちまわらんばかりに喘いでいるのだ。

 

里子は大きな乳房から与えらる強烈な刺激に腰をゆらめかせながら、太ももを震わせながもかろうじて立っている…そんな状態だった。
乳房への愛撫だけで10分ほどの時間が過ぎた。
その間、少年は無我夢中で乳房に貪りついていた。
しかし、そろそろ一区切りつけなくてはならない。
少年はいつまでもこうしていたいのかもしれないが、里子のほうがもう限界だったのだ。

 

少年に乳房を吸われているだけで達してしまいそうになってきたのだ。
いくらなんでもそれは大人の女としてあまりにも無様すぎる。
「ね、ねぇ、タクミ君…」そう言いながら少年の体をそっと押しのける。
もっと吸っていたい。
離れていく乳首をそんなふうにもの欲しげに眺めていたが、すぐに恥ずかしげな表情を浮かべた。

 

大きくて、あったかくて、柔らかい人妻の乳房。
そんな魅力あふれる豊かな乳房に夢中になって飛びついた自分に気恥ずかしさを感じたのだろう。
里子は少年のそんな表情の変化がたまらないほど愛しく感じた。
「そ、そろそろバスルームに…行きましょうね。」里子は子供をあやすように言う。

 

、はい」少年はうなずいた。
ホテルのバスルームは広かった。
その無駄に広い洗い場に、マットとがあるのを見つけ里子は目のやり場に困った。
「いらっしゃい…体洗ってあげるから…」そう言ってキョトンと立ち尽くしている少年を手招きする。
そう言うとシャワーのコックを開き湯温を調整し、自分の体にかける。

 

少年がトコトコと里子の正面にやってきた。
「さぁ、座って…」そう言って近くにあった風呂場の椅子を手元に引き寄せると、少年はおとなしくその椅子に座った。
里子は座っている少年ちらりと見やった。
(ほ、本当に、女の子みたい…)里子は目の前の少年の可愛らしさに改めてうっとりとしながらじっとしている少年の体にお湯をかけ、里子はボディソープを手にとった。
里子は、チラリと体洗い用のスポンジに目をやったが、それに手を伸ばそうとはしなかった。

 

(ちょっとびっくりしちゃうかしら)里子は自らの意思でそうしてあげようと決めたのだ。
「そのまま、座っててね…」そう言うと、なんと里子は泡のついた手で、そのまま少年の体を洗い出したのだ。
「あ、あぁぁっ!そんな…」スポンジで洗われるものとばかり思っていた少年は、驚きと快楽の声を放った。
思った通りの反応に里子はクスリと笑うと、まず少年の首筋をほっそりとした手で洗った。
手のひらが徐々に少年の右腕、左腕へと移動していく。

 

向かい合った姿勢で洗っているため、少年の目には、里子の乳房や黒い茂みが目に入っているはずだが、里子は気にしないよう努めた。
しかし少年の射抜くような熱い視線をどうしても感じてしまう。
(ああ…み、見られてるわ…)里子は剥き出しの乳房や黒く茂った股間に少年の欲情を感じた。
少年の熱い視線は里子の裸身を指し貫いていた。
里子は少年の好奇心いっぱいの目線に身悶えしそうになるのを懸命に堪え、さらに脇から二の腕、肘、お腹へと泡だらけの手が移動する。

 

っ…」少年が小さく喘ぎかすかに身悶えた。
里子はかすかな喘ぎを耳にしながらさらに太ももから脛、足の指の間へと洗いあげる。
「あぁ…あ」少年が声を出し身をすくめる。
「くすぐったい?」少年は答える余裕をなくしていた。
丹念に洗う人妻の奉仕に少年はすでに蕩けるような表情を浮かべていた。

 

こうして股間で怒張しているものを除いて全て洗い終えた里子はシャワーで少年の体を一度流すと生唾を飲み込んだ。
(い、いよいよだわ)里子の硬くなった表情に気づき、不安そうな表情を浮かべる少年を安心させるために微笑むと、里子は再びボディソープを手に取った。

 

 

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海外&日本の超高齢おばあちゃん勢揃いの激レアSEX映像テンコ盛りコレクション!!五十路、六十路はもちろん七十路おばあちゃんまで登場する超ディープなマニア作品!老いてもなお性欲の衰えない色情おばあちゃん達が若い男根を求め濃厚フェラチオ!限界まで硬くなった若者のチンポに荒々しく膣内を攻められふしだら絶頂!それでも続く強烈ファックで熟れきったおばあちゃんのオマンコに濃縮生中出し!!カテゴリ:熟女出演者:田村玲子,森あけみ,館山みつ子,高津ヨネ,若瀬まどか,宮田かおる,澄川凌子,黒崎いずみ,田中さくら,花田愛子,吹雪しおり,岩下千鶴レーベル:エマニエルメーカー名:エマニエル 種別:PPV

 

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華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その3)

読了までの目安時間:約 23分

子は少年の顔を両手で優しくはさむと艶っぽい声で問いかけた。
「ねえ…タクミ君…?」
「…はい…」
「も、もし、よかったら…おばさんと…キス…して、ほしいの…」37才の中年の人妻が、まだ中学生の子供に、キスを求めたのである。
里子は心を許した少年の唇が欲しかったのだ。
「はい…」少年は返事をし、はにかみながらうなずいた。
里子はたまらなく嬉しかった。

 

華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その3)【イメージ画像1】

 
しかし、「はい」と答えたものの、少年がおどおどとした視線を唇に向けているだけなのを見て、里子はハッとした。
(キス、したことないんだものね…)子供に口づけを求めた里子も動揺していたが、それ以上に少年も動揺していた。
里子は少年の顔をはさんでいた手を離し、首にまわした。
「こうするのよ…」ネッキングした少年を優しく抱き寄せると、顔をずらせてそのやや厚めの唇を半開きにすると、少年がゆっくり唇を近づけてきた。
里子は軽く唇を突き出すとチュゥッと少年の唇に口づけした。

 

「…どう?」
「なんか…」
「なんか?なぁに?」笑みを浮かべながら里子がたずねる。
「ドキドキしてきました」
「ふふ…可愛い…」
「もう一度しましょ?」
「はい」(…驚いちゃうかしら…)もう里子の自制心は消えかかっていた。
里子はおもむろに少年の首にまわした手に軽く力をこめると、少年の頭を気持ち強めにひきよせた。
「ん、ふ……んん」再び少年の唇に吸いつくと、ぬめった舌を尖らせると閉じた唇をこじ開け舌を侵入させた。
「んんっ!ん」少年は何をされているのかわからず短く呻くと、歯を食いしばってしまった。

 

華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その3)【イメージ画像2】

 
里子は慌てず少年の歯茎に舌を這わせ、そっと粘膜を刺激する。
「はぅ…む、んっん」すると少年の歯が口腔を這う里子の舌が送り込む感覚に力を失ったのか、舌が少年の口の中をを刺激しだすと、力が抜けてきたのか口を少しずつ開いていく。
その隙を逃さず里子はそっと舌を潜り込ませた。
少年は抵抗しなかった。
「はぁ…んふ…ん、ん」里子は隙間からソッと舌を侵入させると、少年の舌をそっと絡ませた。

 

…むぅ、ん、んんん…」少年は初めて体験する大人のキスに驚いていた。
だがすぐにその幼い舌を人妻のとろけるような熱い舌を迎え入れ、絡ませて応じてきた。
「はぁぁ…ん、ん、んん、うぅぅん…」二人は夢中で舌を吸いあい、濃厚なキスを交わしていった。
「んんっ、ん、はぁ…むぅ、ん」里子は少年と舌を絡ませ、自らの乳房を押しつけ、乳首で少年の肌を刺激している。
里子の大きな乳房が二人の間でつぶれた。

 

「んんっ…んふ、うぅ」
「あぁタクミくん…」さらに足を絡めあい、絶妙な力加減で滑らかで柔らかな太ももを少年のに擦りつけ勃起したぺニスを刺激する。
里子なりの精一杯のテクニックであった。
「んっ、んん…はぁぁ、さ、里子さん…あ、んぐ、ん!」
「あぁ、タクミくん…こんなに大きくして…」少年のぺニスは、すでに二度放出を果たしたにも関わらず、信じられないほどの硬度を保ったまま里子の太ももにすりついていた。
「あ、はぁっ…うぅぅん…タクミくん…んん」少年も無意識のうちに里子のすることを真似て、太ももの間に膝を滑りこませて股間を刺激してきた。
「あぁ、上手よ…タクミくん…はぁぁぁ」里子の腰がわななき甘味な感覚が全身をさざ波のように伝わった。

 

「あ、さ、里子さん…僕、もう」
「……出ちゃいそう?」
「はい…」少年が限界に近づいてきていた。
手が太ももを抑えぺニスから離そうとする。
体が小刻みに震えていた。
「んんっ、ん、はぁ…むぅ、ん」里子は少年と舌を絡ませ、自らの乳房を押しつけ、乳首で少年の肌を刺激している。
里子の大きな乳房が二人の間でつぶれた。

 

「んんっ…んふ、うぅ」
「あぁタクミくん…」さらに足を絡めあい、絶妙な力加減で滑らかで柔らかな太ももを少年のに擦りつけ勃起したぺニスを刺激する。
里子なりの精一杯のテクニックであった。
「んっ、んん…はぁぁ、さ、里子さん…あ、んぐ、ん!」
「あぁ、タクミくん…こんなに大きくして…」少年のぺニスは、すでに二度放出を果たしたにも関わらず、信じられないほどの硬度を保ったまま里子の太ももにすりついていた。
「あ、はぁっ…うぅぅん…タクミくん…んん」少年も無意識のうちに里子のすることを真似て、太ももの間に膝を滑りこませて股間を刺激してきた。
「あぁ、上手よ…タクミくん…はぁぁぁ」里子の腰がわななき甘味な感覚が全身をさざ波のように伝わった。

 

、さ、里子さん…僕、もう」
「……出ちゃいそう?」
「はい…」少年が限界に近づいてきていた。
手が太ももを抑えぺニスから離そうとする。
体が小刻みに震えていた。
「さ、里子さん…」
「タクミくん…」里子が少年の名を呼んだ瞬間、里子の乳房に顔をうずめ頬擦りしながら里子にむしゃぶりついてきた。
「里子さん…里子さん!」
「あんっ!あ!ぁぁっ…」夢中になって身体の上で身を揉む少年の情熱に圧倒されそうになり、里子は慌てて声をかけた。

 

「タ、タクミくん…そ、そんなに…慌てないで…ね、逃げたりしないから…ね?」そう言いながら少しでも少年をなだめようとそっと抱きしめ頭を撫でつける。
すると少年も少し落ち着いたのか、荒い息を吐きながら動きを止めた。
じっと里子の熟れた裸身を見つめたままじっとしているのは、何をしていいのかわからないのだろう。
(リ、リードしてあげなきゃ…)里子はゴクリと生唾を飲み込むと泣きそうな顔の少年に声をかけた。
「わたしは、もう…大丈夫だから、好きにしていいのよ…」自分で言うとおり、里子の身体はもう準備ができていた。

 

少年に乳房を愛撫され、口づけをしただけで里子の女の部分は潤みきっていた。
「里子さんっ!」少年はそう叫ぶと、本能の赴くままに里子の足を割り開きその間に体を潜り込ませた。
「あ、あぁっ!」里子はたまらずのけぞって喘いだ。
年端もいかない少年に体を求められ貪られる背徳感は、いざその時を実感するとひとしおであった。
しかし里子はそれでもその量感的な太ももで少年の細い腰に絡ませながら、そっと目的の場所へと誘ってやった。

 

「あっ、違うの、そ、そこじゃなくて、上なのよ…あ、行きすぎたわ、もうすこし少し下に…あ!そ、そう、そこよっ」里子は陰唇をなぞるように動く少年のぺニスを感じながら、懸命に少年をリードした。
「あぁぁ…あ、里子さん…」
「タクミくん落ち着いて、そこを…押してみて…腰をつき出すの、わかる?」痛いほど勃起したぺニスが今まさにその欲望を迸らせる矛先を見つけたのだ。
「あ、あぁ、ああぁぁっ」とうとう、頬で人妻の豊満な乳房を押しつぶしながら腰を突き出してきた。
「うぅ、うぅぅ、あぁっ!里子さん!」その瞬間、里子の肉壷に少年の勃起がズブリと突き刺さった。
「んあっ!あぁぁぁ!タ、クミくぅぅん!」里子は少年に応じるべく叫んでいた。

 

ぁ、里子さん、あぁぁ…」
「はぁぁぁ…タクミくん、ゆ、ゆっくりで…いいから、う、動いてみて」
「あ、う、動いたら…で…出ちゃうっ!あぁぁぁぁぁっ!!」
「あっタクミくん!」
「うぅ、うぅぅぅ…」ドビュッビュッビュッビュル!ビュッ!ビュッ!少年が悲鳴をあげたかと思うと、里子の性器の最奥に大量の粘液が噴き上げるのを感じていた。
少年は、一突き腰をせり出した途端、動けないまま射精してしまったのだ。
(あ、あぁぁっ)里子は思ったより早い少年の射精に限界まで盛り上がった熟れきった女体は置き去りにされた形となってしまった。
しかし、仕方ないと思った。
少年にとって今日は初体験なのだ。

 

だが里子の予想より遥かに早く達してしまっていた。
(…い、入れたと同時に、イっちゃったのね…)里子は笑みを浮かべていた。
(可愛い……)里子にとってみれば、達するどころか快感を得ることなく終わってしまったのだが、不満は感じなかった。
初体験の少年らしい早さが、かえって微笑ましかった。
今も肉壷に感じているぺニスの脈動と、三度目の射精とは思えないほどの大量のほとばしりは十分里子の心を癒していた。

 

少年は乳房に顔を埋め、息を荒げながら射精した。
里子は小さな体を包み込むように抱きしめていた。
(あぁ…いっぱい…出てる…はぁぁぁ)今も肉壷に感じているぺニスの脈動と、三度目の射精とは思えないほどの大量のほとばしりは十分里子の心を癒していた。
「あ、あぁぁ…」少年は乳房に顔をうずめたまま呻いていた。
乳房に少年の息を感じそのくすぐったさに母性本能を刺激された。

 

「…うぅぅん…タクミくん…」優しくつぶやく声にたまらなくなった少年はキュッと里子の体を抱きしめた。
「…里子さん…」
「なぁに?どうしたの?」
「…ごめんなさい…すぐ、終わっちゃった…」初めてなら無理もない。
里子も予想はしていたのだ。
不安そうな少年に優しく答えた。
「ううん、気にしないで…素敵だったわよ…」そう言いながら少年の背に回していた腕を解くと両手を乳房に持っていきすくいあげると、まるで赤ん坊に与えるように少年の口に乳首を含ませた。

 

吸って…」少年はためらいもなく突き出された乳首をくわえ、交互にチュウチュウと吸いはじめた。
「ん、あ、あぁぁ…ん、いい子ね…」里子は乳房に押しつけながら、右手で少年の頭を撫でた。
少年の顔が豊満な乳房で埋まった。
少年に乳を与えながら、優しく問いかけた。
「どうだった?」
「すごく…き、気持ちよかった…」少年の素直な意見が心地よく耳に響いた。

 

「そ、そんなに、私の身体、気持ちよかった?」
「うん…温かくて…」
「そう…よかった…」少年の素直な告白に里子は胸をときめかせてた。
少年の口調は甘えるような口調に変わっていたが、里子にはそれすら心地よかった。
少年があっという間に射精してしまい、里子の女体でくすぶり続けているものは用意に消え去りそうもなかったが、里子の心は自らを求める少年に抱かれたことで十分悦んでいたのだ。
「僕も…嬉しいよ。」そう言いながらさらにギュッと抱きしめ柔らかな乳房に顔を沈めて甘えてくる少年に、里子は確かに女としての歓びを感じたのだった。

 

あっという間に終わってしまったものの、精神的には満ち足りたセックスであった。
里子は少年の髪を慈しむように撫であげていた。
「あぁぁ…タクミくん…はぁぁぁ」
「うぅ…里子さん」まだ完全には萎えていない半立ち状態の肉茎がときおりピクピクと痙攣し膣壁を軽くノックする。
里子はその度に腰を小さくせりだした。
少年は肉壷にすっぽりとぺニスをおさめたまま、乳房に顔をうずめ頬擦りをしながら、ときおり乳首を吸っていた。

 

里子は少年の頭と背中やプリプリした小さなお尻を撫でまわしながら、しばらく抱きあっていたが突然、ある変化がおきた。
「ん、あ、あぁぁっ…!」たまらず声をあげていた。
何故なら、射精を終え萎えかけていた少年のぺニスが力を取り戻しはじめたからだ。
「タ、タクミくんっ!」里子は思わず少年の名を叫んでいた。
「あ、あぁ、僕…また…」
「すごい、すごいわタクミくん!あぁぁぁ…」
「里子さん、き、気持ちいいよぉ」
「動いて!動いてタクミくんっ!」
「あっ、あ、あ、あ、うぅぅっ…」里子は肉壷の中で一気に膨れ上がったぺニスに膣壁を圧迫され、たまらず身をくねらせ、少年に腰の律動を促す。

 

年はすぐに四度目にしてなお余裕のない腰の動きで、がむしゃらに勃起を打ちつけてきたのだった。
「はぅ、んっ!あ、あ、あぁぁぁっ!ん、ん、んっ!だめよタクミくん…そんな、激しくぅ!あぁぁぁっ、だめぇぇっ!」
「あぁぁぁぁ!気持ちいいよぉぉぉ!あ、あ、あ!」膣内の少年のぺニスはあれだけ射精したのにも関わらず、若さ特有の反りかえりを保っていて膣壁をえぐるように暴れまわりやみくもに突きまくる。
「あぅんっ!、あっ、あっ、あっ、あっ!あぁぁぁっ!タクミくん私もよ、私も気持ちぃぃぃ!」その一定ではないのリズムは動きの予測がつかなくて体がよじれる程の思わぬ快感を豊満な人妻にもたらしていた。
少年が子宮まで届けとばかりに奥まで猛烈な勢いでぺニスを打ちつける。
里子の柔らかな粘膜を精一杯味わっていた。

 

里子の太ももが少年の腰にからみつき、脳天まで突き抜けていくような強烈な快楽を受けとめる。
「あぁぁぁ、タクミくん!ひゃぁぁぁぁっ」
「うぅぅ!駄目、出ちゃうよ!また出ちゃう!あぁぁぁっ」さすがに四度目という事もあり、多少は長持ちしたものの、これがもう限界だった。
「あ、あ、んっ!ん、あぁっ、タクミくん出していいのよ!我慢しないで!あぁぁぁぁっ!」
「うわあぁぁぁ、うぅぅ…」
「あぁぁぁぁっ、タクミくん!」歓びの叫び声とともに里子の体が思いきりのけ反る。
腰がゆらめき、両手が少年の背中をつかむ。
そして少年の腰がぐぅんとせり出し、最後のひと突きを与えると四度目とは思えないほどの大量の精液を噴き出した。

 

夥しい量の精液が、ぺニスから次から次へと溢れ出て肉壷を満たしていった。
「はぁ、はぁ、はぁぁ…タクミ…くん…」里子の顔はすっかり上気し荒い息を吐きながら少年の名を呼んでいた。
少年も四度目でさすがに疲れたのか、崩れるように里子の乳房に顔を落とし、息を荒げながらぐったりとしてしまったのだった。
(どうしてこんなに…いっぱい出るの?)里子は激しい迸りを受けた膣内を通じて、心が癒されていくのを感じていた。
(あぁ、タクミくんの…温かいわ…)里子は長い射精をようやく終えた少年のぺニスが徐々に力を失い、里子の膣内からするりと抜けていくのを感じると同時に膣内から大量の精液が漏れだしていくのがわかった。

 

里子は優しく少年を受けとめ抱きしめた。
二人の心と体は溶け合い、一つになっていた。
「はぁぁ…素敵だったわ…タクミくん…」
「僕も…気持ちよかった…」四度目にして驚くほど大量の精を放出するとさすがに疲れてしまったのか、しばらくすると寝息をたてて里子にしがみついたまま眠ってしまっていた。
里子の乳房を枕にして眠る少年の寝顔はまさに天使であった。
いつしか里子も少年を優しく抱きしめたまま、眠りの世界に引き込まれていった。

 

人が眠っていたのは10分にも満たない時間であったろう。
「ん、あ……ごめんなさい少し寝てしまって…」
「いいのよ…私も寝ちゃってたみたい」
「里子さん…」
「なぁに?タクミく…んあぁん、んっ!んんん」ほぼ同時に目覚めた里子と少年は、すぐにまた互いに体を絡め合い、キスを交わしていた。
「ん、んぐ!ん、ん」
「んんっ、はぁ、む、ん」
「ん!はぁぁ…さ、里子さん…僕、また…」
「あぁぁ、んっ、いいのよタクミくん、きて。好きなだけしていいのよ」少年はすぐに力を取り戻し里子の体を求めてきたので、里子も喜んでそれに応じた。
少年は今度も正常位で挑んできた。

 

里子の美しい顔を眺め母性あふれる大きな乳房に吸いつきながら里子の肉壷を味わえる体位がお気に入りなのだ。
「んんっ、あぁっあぁぁっ、タクミくん…あぁ!気持ちいぃっ!」
「里子さん!僕も、僕も気持ちいいよぉ」里子の喘ぎが再び大きくなっていくなか、少年は大好きな乳房をしがみつくように掴んで揉みしだき、キスの雨を降らせながら、懸命に腰を使っていた。
少年にのしかかられた里子がぺニスに突かれながら髪をかきあげると、そのセクシーな仕草に少年は歓喜し、里子も少年が与えてくる甘味な律動に自ら腰をゆらめかせ、ゆすりたてていった。
「あっ、あ、あ、さ、里子さん!あぁっ!うぅぅぅ」うねうねと蠢き締め付けてくる膣壁に感化された少年の腰の動きが早くなっていく。
「あぁぁぁ…いいわ、タクミくん!ん!あ、あぁぁっ、もっと、もっと突いて!…もっとしてっ!あ、あ、あ、あぁ!あぁぁぁぁ!」背を仰け反らせ、髪を振り乱しより貪欲に快楽を求め、己の体内で律動する肉棒を締めるように包み込む。

 

里子は現実的な意識が薄れる中、性器から得る快感に全身を支配され、牝と化していった。
「あっあぁぁん!あっ、あっ…あっあぁっ、あっ!タ、タクミくんっ…あぁぁっ…おっぱい、おっぱい触ってぇぇ…」すぐに少年の両手が形良く豊かに実った里子の乳房を鷲づかみにして揉みしごき、広げた指を食いこませながら乳首ごときつく握りしめてくる。
「あぁぁぁぁ!タ、タクミくん!それ気持ちいいぃっ!あんっ!あぁぁぁっ、ん、ん、ん…」
「あぁ!うぅぅぅ…里子さぁん!あ、あ、あぁぁ…」
「あぁぁぁっ!タクミくぅん!おっぱい吸ってぇぇ!」里子に促され、少年が乳首にむしゃぶりついた。
ものすごい力で乳房を掴み、揉みしだきながら夢中で乳首に吸いついてくる。
「あぁぁっ、タクミくん、気持ちいいっ!乳首かんじるぅぅっ、んっ…あっ!あうっあぁっあっ…あひっ…あっあっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」乳房を激しく揉みこまれ、こわばりを刺し貫かれるたびに、沸きたつ愛液がねっとりと快感を伝え、里子を高みへと誘う。

 

「あ、あ、あぁぁっ!私もうだめっ、んんっ!ん、ん、」少年が乳房にしがみつき、凄まじい速さで腰を打ち付け始めた。
「あぁぁぁっ!い…やぁぁぁぁっ、あっ、あっ、あっ、こわれちゃう!あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁ…」
「里子さん!ぼ、僕…僕もだめ!出ちゃう、出ちゃうよっ!」
「あ、あ、あ、あ、あっ、タクミくん、私もっ!私もいくっ、いっちゃう!いくぅぅぅぅっ!、あ、あっ!あぁぁぁぁぁっ、いぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁーっ!!」内ももと下腹部が痙攣し体と腰をガクガクさせながら里子の背が弓なりに反り返って小さなアーチを形作りながら里子は昇りつめていった。
少年もほぼ同時に、里子の体にしがみ付きガクガクと腰を震わせながら五度目の精を放ったのだった。

 

 

【関連動画】

大失禁。 栗山香純

大失禁。 栗山香純

 

大失禁。 栗山香純のあらすじ

スーパーの帰り道、急に尿意をもよおした香純。なんとか家まで帰ろうとするのだが、ついに限界が訪れる。近くに住む町内会長の家を訪ねるが、あいにくの不在。ついに香純は我慢が限界に達し、家の前でオシッコしてしまった。最悪の事態を回避しホッとする香純だったが、運悪くそこに町内会長の息子が帰ってきて…。信じられない出来事に動揺する香純だったが、意外にも会長の息子は香純を優しく気遣い、家に招き入れる…。カテゴリ:熟女出演者:栗山香純レーベル:VENUSメーカー名:VENUS 種別:PPV

 

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大失禁。 栗山香純に管理人のつぶやき

 

いやらしい音を奏でながらアソコを濡らして絶頂!白尻が真っ赤になるまで平手打ちされてピストン叩き込まれてアクメ絶頂!エッチな気分になった母子が絡み始めました。エッチが大好きなんです!我慢の限界を超えてハメ撮りアダルトビデオに出演決意!常にいいオンナを探し求める男どっちが好きかなんて決められない!濃密でグッと来るエロ姿をたっぷり披露して頂きました。旦那とのエッチが少ないとちょっと欲求不満な美和子さん。城あやねさん。シリーズ第2弾の登場です。SEXを本当に悦しみたいのなら四十路です。オマンコとアナル双方責めまくりのアナル調教の末、お互い違う男女とセックスをしてみたらと提案。透き通るような白い肌に高級メロンのような美巨乳に悩ましいほどのくびれたウエストラインが色気をそそるつかもと友希さん。初アナル開通に悶えまくる美人妻で抜きまくってください!葛藤、背面騎乗で前後から悶絶アングルで生々しいヌキサシを拝める極上の作品。暖かい母さんの身体…この映像は自身の目でお確かめを。そんな夫がなんで離婚?お尻を叩いたりイラマまで。心と肉体の制御が効かなくなるほど欲情は暴発し、ありふれた日常。そのため夫の連れ子である篤志と過ごす時間が長くなり、その若者は異常に臭いに敏感で自慰行為をしていた事を見透かされてしまい、と得意げ話していそうな世の50代の主婦より少し自立している由貴子さん。熟女のマンコを肉棒と玩具で?き回し精液漬け!熟れた女と書いて熟女、今回もブスNG、ハメ師は惜しげもなくチ○コ挿入!しかもその淫らな姿をタカシに見せ付けるのであった。死んでも嫌っ!かと思えば、熟女の油がのった肉塊に窒息するほど埋もれてみたいジョギング中に強盗に襲われた人妻…上品で奥ゆかしさを兼ね備えた日本の古き良き母。肉欲がぶつかり合って…ゆかりの下着で自慰をしようとするこうすけを目撃する。酒どころ金沢の日本酒で祝杯中、火照るカラダにホテルで着火、家事もそっちのけで快楽を求める…父を殺す息子。隣に人がいるのに声を押し殺して甥っ子とセックス!一方のハメ師には目を合わせるのが恥ずかしいくらいドキドキしちゃって…立ちバックで打ち込まれ、母に触りたい…快楽でのたうちまわり、実際には酒に酔って、喜美子さんの楽しみは出前先のお客さんとの肉体交遊。

 

『大失禁。 栗山香純』の詳細はこちら

華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その2)

読了までの目安時間:約 23分

じ、じゃあ今度は立ってくれる…?」
「は、はい」里子に言われて少年は立ち上がった。
(あぁ、すごい立ってる…)少年のへそを叩かんばりに反り返ったぺニスが目の前にとびこんできて、里子は胸の高鳴りを抑える事ができなかった。
少年のぺニスはまだ直接的な刺激を与えていないにもかかわらず、いまだ萎えず年上の人妻への欲情をアピールしている。
少年の体がややよじれているのは剥き出しの欲望をそ知られて恥らっているのであろう。
自分の体の中心で屹立しているものをいまだ恥らっている様子が、少年の初々しさを物語っていた。

 

華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その2)【イメージ画像1】

 
里子はそんな少年にもう一度微笑むと、手に乗せているボディソープを擦り合わせ泡立てていった。
「続けていいかしら?」
「は、はい…」シャイな少年であったが、しかし母親ほどの年齢の女に体を洗ってもらうのを拒みはしなかった。
むしろ恥じらいながらもこれから起こる快楽に期待してしいるようである。
(男の子、だものね…)里子はそう心の中で呟いた。
まだ触れてもいないのにビクビクと震えながら、先端から先走りの液を流している。

 

(本当に、わたしに興奮してくれているのね…)その苦しげなこわばりの様子に、里子は胸が締め付けられる思いであった。
里子は少年の正面にひざまずいていたので少年の勃起が目と鼻の先の位置にあった。
欲情を示す少年のぺニスに惧れと微笑ましさを同時に感じながら、里子はわざとその剛直には手を触れず、いきなり少年の尻へと手を伸ばした。
「あ、あああっ!」思わぬ刺激に少年は声をあげた。
無理もなかった。

 

華奢な体つきに女の子のような顔…14歳の少年とのラブホセックスは、疲れた人妻にとって禁断の蜜の味だったのです(その2)【イメージ画像2】

 
いよいよぺニスに触れてくると思ってた目の前の人妻の指が、予想を反して今まで誰にも触られたことのない尻のすぼまりを優しく洗い始めたのだから。
「ああっ!そ、そこは自分で洗いますっ!!ううぅっ!」少年は逃れようと身をよじったが動けなかった。
里子の左手がしっかりと少年の腰をおさえていたからである。
「うっ!ん、あぁぁぁ、あっ」里子は手を止めず、左手で軽く少年の尻たぶを割り開くと右手の中指をそっとその間に潜り込ませ、すぼまりを刺激していく。
「あぁぁっ、あぁ、くっ」少年の体がくねる。

 

ぅぅぅ、ん、あ!あぁぁ、あ、あ」女のような喘ぎ声が浴室に響き、なんともいえない感覚に少年はあられもない声をあげ身悶えしていた。
(女の子みたいな声だして…気持ちいいの?)里子の指がすぼまりを擦るたびに少年のぺニスがビクン、ビクンと跳ねあがる。
(はぁぁ、オチンチンが、あんなに)里子はもっとじらすつもりだったが、声を出してよがる少年と躍動するぺニスを見てしまってはもう抑えが効かなかった。
片手で少年の秘部を刺激しながら片手を猛り狂っている分身に滑らせペニスに指を這わせる。
「はぁぁっ!うっ」ペニスに軽く触れただけで少年は小さく声をあげ、ペニスがビクビクッと跳ねた。

 

「気持ち…いい?」
「うぅ…は…はい」泡まみれの手でぺニスを包みこみ、手のひらで優しく撫でさする。
「あぁっ!あ…んんっ」初めて他人にぺニスを触られる感覚は強烈で里子の手が触れる度に膝がくずれそうになる。
(もっとよくしてあげる)里子は指で輪を作り亀頭を包む皮をくるりと剥いた。
ピンク色をした亀頭が顔を出す。
里子の手が剥き出しの亀頭を包みしごくように洗う。

 

「あぁぁぁっ!めくっちゃだめっ、うぁっ、あ、さ、里子さんっ!あぁぁ」
「こ、ここも…ちゃんと洗わないと…」さらに里子はぺニスを軽く握りなおすと、全体を撫で慈しむように上下にスライドさせていく。
「あぁっ、あ、あ!うぅっ」少年が身悶えし腰を引こうとした。
里子の指からぺニスが滑り、抜けそうになる。
「あっ、タクミくん、動いたら…」逃がさなかった。
里子の左手が尻をおさえつけ、右手がぺニスをしっかりと捉えた。

 

「うわぁ、うぅぅぅっ」少年がまた喘いだ。
(…すごい固い…)ぺニスは手を弾き返しそうなくらい固かった。
ピンク色の先端は湯に濡れたままつややかに輝いていた。
里子は柔らかく握りこんだ手を動かした。
「あ、あっだ、だめっ」
「我慢しなくていいの…」
「だ、だって…」もう限界だった。

 

ぁ、出ちゃうのね…もう射精しちゃうの?)里子は気配を感じた。
少年の射精が見たかった。
「ほら…」ぺニスを握った手に少しだけ力をこめゆっくりと前後に動かした。
「あっあっあっ、出ちゃう…うっ、あ、ひゃあぁ!あぁぁぁっ」(く、くるわっ…)少年がまるで少女のような悲鳴をあげ、ぐぅんと腰をせりだしたかと思うとピンクの先端から大量で熱い粘液を膝まずいている里子の顔に向かって一気に噴きだした。
ドビュッ!ドビュッ、ドビュッ、ビュッビュッビュッビュッ!「きゃっ!あぁっ!」すごい勢いで噴き出す精液を端正な顔に浴びていく。

 

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!「う、うぅぅぅっ」少年が呻き腰を落としかけたが射精はおさまるどころか次から次へと飛び出し、里子の顔を激しく打ち据えた。
(すごい…まだ出てる)里子は射ちだされる精液に顔をドロドロにされながら少年の怒涛のような射精に圧倒されていた。
たっぷりと里子の顔に精を吹きつけたぺニスが次第に角度を失い、顔の下の熟れた乳房に最後の精を放つとようやく長い噴出をとめた。
「はぁっはぁっはぁっ、はぁぁぁぁ」少年は深い吐息をはくと、へなへなと崩れ膝をついてへたりこんでしまった。
里子はしばらくしてから顔にぶちまけられた大量の精液を指で拭ってみて改めて驚いた。

 

(はぁぁ、こんなに、たくさん…)噴出の勢いがありすぎた為に、精液はの端正な顔を外れて髪にまで飛んでいた。
(こんなとこまで飛ばしちゃって)里子は顔や乳房にたっぷりとこびりついた精を軽く荒い流し、少年に目をやるとまだへたりこんでいた。
「大丈夫?」
「はい…でも、里子さんの顔、汚しちゃって…ごめんなさい…」少年は申し訳なさそうに里子に詫びた。
「いいのよ、気にしないで…いっぱい出たね。気持ちよかった?」里子は小さく微笑みながら聞いた。

 

「はい…体が、とけちゃいそうで」恥ずかしそうに告白する少年を里子はうっとりと淫靡な表情で見つめてしまっていた。
「さ、里子さん」
「あ…え?」声をかけられハッと我にかえった。
「な、なぁに?」
「あ、あのぅ、えっと…」少年が消え入りそうな声でもじもじしている。
里子は、なにが言いたいかわかっていた。
少年のぺニスが、先程から既に勃起していることにだ。

 

ぁ、すごい…若いからなのね)里子は息を呑んだ。
あれだけ大量の精を噴出したにもかかわらず、最初の射精からわずか一分ほどで少年のぺニスはまだ一滴も漏らしていないかのようにそそり立っていた。
(おばさんの私にこんなに興奮してくれるなんて…)里子は改めて少年を愛しく思った。
「タ、タクミ君…」
「は、はい」少年は声をかけられ顔をあげた。
「こっちにいらっしゃい…」里子は満面の笑みを浮かべ、優しく手まねきする。

 

少年は、ものも言わずにじり寄り、たわわに実って熟れきった里子の胸へと吸いよせられていった。
「あぁ、タクミくぅん」抱きしめると、少年が里子の背中に腕をまわし大きな胸の谷間に顔を埋めてくる。
「むぅ、ふ、うぅ、里子さぁん…」甘えるように里子の名をよびながら、まるでつきたての餅のようなしっとりとした柔らかさに少年は夢中になって、頬ずりをしながらその豊かな乳肉に顔をうずめていった。
「あ…ん、んん、」頬ずりされる度に里子は声を漏らした。
子供のように大きな乳房に甘えてくる少年が愛らしくてたまらなかった。

 

(あぁぁ、タクミくぅん)抱きしめる手に思わず力が入ると顔が半分乳房に沈み込んでしまい、少年は窒息しそうになりながらも顔を左右に振りたてどこまでも柔らかな肉の感触を味わう。
「んはっ…はぁぁぁ、あぁ…」里子は悶えながらお返しとばかりに必死で乳房に顔を埋めてくる少年の股間に手を滑りこませ、勃起しているぺニスに触れた。
指先でやわやわと剥き出しにされた亀頭を揉みこむ。
「うぅ…むぅ、ん、んあっ」少年が顔を乳房に埋めたままくぐもった声で呻いた。
「感じちゃう?…ん?」聞きながらも亀頭を愛撫する手をやめない。

 

「んはっ…あっ!、あぁ…」少年が顔をあげてのけ反った。
頬が赤く染まっている。
「はぁ、はぁ…里子さん…うぅぅっ」トロンとした目で里子を見つめ、無言のままやめてくれと訴えてくる。
(ほんと、可愛い…)見つめられただけで里子の下半身がかぁっと熱を帯び、その中心にある男を迎えいれる為の肉壷が、じわりと潤んでくるのを感じるのであった。
里子はぺニスを愛撫する手をとめた。

 

クミくん…」
「……は、はい」少年はハッとした顔で返事をした。
「立ってみて」
「はい…」少年が恥ずかしそうに立ち上がるとへそに届きそうな勢いで最大限に反りかえったぺニスがまた里子の目と鼻の先にあらわれた。
(げ、元気ね……)ピンクの亀頭がテラテラと輝き隆々とそそり立っている。
「お口でしてあげる…」
「口で、ですか?」
「そうよ…」そういうと同時に少年のぺニスを両手で優しく包み込んでいった。
「あっ!」再びぺニスを握られた少年の体が震える。

 

ぺニスがピクッと跳ねる。
(あぁ、熱い…)瑞々しい躍動感とぺニスの熱を感じながら、先端に唇を寄せて行く。
「だ、だめ……、ですっ」里子は少年の声にかまわずピンクの先端に唇をあてがった。
「うわ……うっ!」フェラチオなど未経験の少年にとって、自分のペニスに女性の唇が触れるなど、まるで思いもよらないことだった。
熟れた女の唇はそんな少年の心をさらに掻き乱すように先端を愛おしげに這い続ける。

 

「あ……!あっ、あぅ…」手にした勃起の先端にチュッ、チュッとキスを繰り返し、ぬめった舌先で鈴口の辺りを柔らかく刺激してくる。
「あぁっ!あっ、んあぁっ」柔らかな舌と唇で張りつめた亀頭を刺激する熟れ妻の技巧の前に、少年は成す術なく声をあげ悶えた。
「気持ちいい?」少年はせわしなくうなずいた。
不意に舌が亀頭の裏すじに滑り、うねうねチロチロと舌が這いずりまわる。
「うわぁぁ…里子さん…くぅぅぅ…」まだ舌だけの愛撫なのに、敏感な部分を舌でなぶられ少年は早くも射精の危機を迎えていた。

 

里子は上目使いでチラッと少年を見上げる。
目を閉じ、歯を食いしばる少年の姿があった。
(まだよ、まだ…)心の中で少年に言いきかせる。
射精が近い事を察したのだ。
里子は再びぺニスに目をやると、唇を大きく開いて一気に少年のこわばりを頬張った。

 

っ!あ、うぅっ、う」少年はいきなりぺニスを飲みこまれた衝撃に叫ぶような声をあげた。
暖かい粘膜の感触に包まれたそれはビクビクと痙攣し同時に体が震えた。
口の中で舌を蠢かせ、鈴口の辺りを柔らかく刺激してくる。
かと思えば、舌が亀頭のまわりをグルグルとねぶり口をすぼめて亀頭を吸引してくる。
「あっ、あ、あ、あ、うっ!ぁぁぁぁ、そ、そんな…里子さん…うわぁぁ」人妻の手慣れたフェラチオを前にして少年はあられもない声をあげ、身をくねらせた。

 

童貞の少年にはこれがもう限界だった。
「あっ…あ!あ、あ、さ、里子さん…もうだめ、出ちゃう…あっあぁ!離れてくださいっ!」身悶えし逃れようとする少年を、里子は少年の腰から下を抱きしめていた。
離さなかった。
(いいの…このまま出していいのよ)里子は上目遣いでちらりと少年を見やり、目で合図すると唇をキュっと窄め強い力で吸い付きながら鼻を鳴らして顔を激しく前後に振りたてた。
ング、ン、ン、ンフ、ンッンッ、ン、ンッ、「あぁ!あ、あっ里子さんっ!出るっ!出ちゃう!あぁぁぁ…うぅぅ…」ドビュッ!ビュッビュッビュッビュルッ…二度目の射精がはじまった。

 

里子の口のなかでぺニスが暴れまわりながらすごい勢いで精が噴き出す。
(んんっ、んぐぅ、ん、んっ!す、すごい)「うわっ、く、う、うぅぅぅ…」喉奥に叩きつけるかのような激しい噴出…二回目とは思えないほどの夥しい量の精液が何度も何度もあふれでてあっという間に里子の口を満たていった。
ようやく射精を終えおさまりかけたぺニスを口からゆっくり抜くと、少年は呻き深い息を吐いた。
(二度目なのに…こんなに出ちゃうのね)里子は改めて少年の精力に驚かされつつ、うっとりとした表情でぺニスから吐き出されたものを口の中から手のひらへ垂れ流し、見つめていた。
「ご、ごめんなさい」少し間をおいて、少年がまたあやまってきた。

 

「あやまらなくていいのよ…大丈夫。気にしないで…」里子は少年を安心させる為、精一杯の笑顔で応えた。
「気持ちよかった?」
「はい…すごく」
「ふふ、よかった。」また頬を赤らめて答える少年に里子はなんとも微笑ましく思い母性を揺さぶられた。
家庭や夫、全てのしがらみを忘れようと思った。

 

クミくん」
「はい…」
「一人でお湯に浸かっててくれるかしら」
「な、なんでですか?」少年の表情が突然寂しげなものに変わった。
「体を…洗いたいの…」
「はい…わかりました」今度は納得した表情に変わり少年の顔に明るさがもどる。
これから少年を迎えいれんとする里子はまだ体を洗っていなかった。
きれいな体で迎え入れたかった。
里子は湯温を確認すると湯に入るよう促した。

 

少年が湯に入るのを確認しいざ洗おうと思ったものの、少年の視線を感じながら洗うのは恥ずかしかった。
「む、向こうを向いていて…」
「え?」
「恥ずかしい…から」
「あ、は、はい…」里子がそう言うと少年は素直に向こう、つまり里子のいる洗い場と反対側を向いた。
里子は少年が背中を向けているのを確かめると体全体を、最後に女の園を丁寧に洗いシャワーで泡を流した。
そして大きく深呼吸すると、少年に声をかけた。
「お、おまたせ…もう、いいわ…」そう言った途端、待ち焦がれていたように少年は振り向いた。

 

(そんなにわたしの身体が欲しいの…?)里子はその性急な振り向き方にドキリとした。
少年がバスタブから這い出ると、剥き出しになった少年の股間の中央に位置するものがすっかり回復し、変わらぬ猛々しさを保っているのが目に入った。
(に、二度も出したのに……)里子は少年の底知れぬ性欲に驚嘆したが微笑ましくも思った。
「じゃあベッドに行きましょう…」
「はい」里子は少年の手を取り脱衣場へむかった。
里子は先に体を拭き脱衣場を出てベッド上がり、横たわろうとしたところへすぐに少年がベッドルームにやってきた。

 

里子は少年に向かって足を崩して横座りになり、声をかけた。
「タクミくん…いらっしゃい…」
「は、はい…」少年がベッドの端へやってくると歩みを止めた。
(さ…里子さん…)熟れきった女体の前面が視界に飛び込んでくる。
横座りになっている美しい色白の人妻は丸い大きな尻から熟れた腰のラインを浮きだたせ、ムチムチした太腿をさらに強調させていた。
そして上半身には少年が一番お気に入りの白く豊満な乳房が少年を艶かしく挑発する。

 

クミくん…」
「は…はい、な、何ですか…?」
「おいで…」里子は少年を迎えいれようと両腕を差し出し胸の前で広げた。
少年は、ものも言わずベッドに上がり、里子の豊満な肉体に抱きついていった。
しなだれかかるように里子に抱きつき、いきなり乳首に吸い付いていく。
「あ、あぁっ!んん…」里子は声をあげながら少年を抱きとめ、二人はもつれながら崩れるようにベッドに倒れこんでいった。
「あっ…ん…タクミくん…」少年は横たわった里子の適度に肉付きのいい体を横抱きにしながら、夢中になって乳房に吸い付いていた。

 

「うぅ…あ、あふっ…あ、ん、あぁぁ!」乳首を口いっぱいに頬張り、強烈な勢いで吸い上げる。
「はぁぁぁ…ん、ん、あぁ」里子は少年の首を胸に抱えこみ、首を反らせた。
少年の小さな手が乳房を捉え、その手はしぼるようにして乳房をつかみ、揉みしだく。
「んっ!…はぁぁぁぁ…」微かな痛みを伴った甘いうずきが全身に広がり里子は身をよじった。
「里子さんのおっぱい…すごい」手の平におさまりきらない豊かな乳房を両手でしっかりと揉みしだく。

 

「うぅぅぅん…あぁ…ぁ」里子の手が少年の髪をせわしなく撫でつける。
左右の乳肉を下からすくい上げるように持つと両乳首に交互に吸いついてくる。
「あんっ、あ!…んぁっ…」里子は乳房から与えらる甘味な感覚に腰を浮かせ、身をくねらせて喘いでいた。
「わ、私のおっぱい、そんなに気にいったの?」
「うん、柔らかくておっきくて…」少年は乳房を揉みながら、興奮の入り交じった声で言った。
必死になって乳房に若い欲望をぶつけてくる少年に向かって里子は愛しさ感じていた。

 

「そう…嬉しい…あんっ!ああぁぁっ、タ、タクミくん!そんなにしたらぁっ…いっ、あぁっ!だめぇっ!」止めどなくわき出る情欲が少年をさらに大胆にする。
白い豊満な乳房を鷲掴み、激しくつかんできたのだ。
「ああぁぁぁ、タ、タクミくん!あああぁぁっ……」里子の叫ぶような喘ぎ声がベッドルームに響きわたった。
揉んでいる指の間から乳肉がはみ出るほどに白い豊乳がたっぷりと、手のなかでグニュリと揉みひしゃげる。
「んんっ!あっ、んっ、ひあ、あ…あぁっ」成熟した女の乳房の持つ、まろやかなやわらかさと圧倒的なボリュームで指に絡み付いてきた。

 

年は夢中になって白い双乳を揉みしぼり、激しくこねまわす。
「あ!く、ひゃあんっ!あぁぁっ…!あぁぁぁぁ…」里子はリードする立場も忘れ、あられもない声で喘ぎ豊満な肢体をくねらせていた。
二人の足がもつれ絡みあい、少年の勃起した熱いぺニスが里子の腰を這った。
「はぁっ、はぁぁぁ…タ、タクミくん、あぁぁ…タクミくん…」ひとしきり少年に乳房を好きさせると、その頭をやさしく乳房から引き離した。
「はぁ、はぁ、さ、里子さん…」少年は、里子の乳首から唾液の糸を引いた唇を半開きにして、苦しげな息をついていた。

 

頬をほんのりと赤らめ目が軽く血走っている。
少女と見粉う少年の中に女を求める雄を感じた。

 

 

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妻の昼顔 ~不倫狂の旅~ りなさん 21才

妻の昼顔 ~不倫狂の旅~ りなさん 21才

 

妻の昼顔 ~不倫狂の旅~ りなさん 21才のあらすじ

息子が通う幼稚園で知り合ったママさんといつしか仲良くなり、体だけの不倫関係に。お互いに制限がある同士の付き合いだったので、かえって割り切って時間を過ごすことができた。そんなある日、彼女が「旅行に行きたい!」と言い出した。互いに家庭を持つ身。とくに彼女は幼い子供の世話や家事があり、宿泊することは困難…。カテゴリ:熟女出演者:内村りなレーベル:ネクストイレブンメーカー名:Next11 種別:PPV

 

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妻の昼顔 ~不倫狂の旅~ りなさん 21才に管理人のつぶやき

 

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