告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ご主人様の命令でガーターストッキングを穿かされる人妻さん→昼間っからおちんぽぶち込まれ不倫絶頂……

読了までの目安時間:約 18分

は39歳、兼業主婦をしています。
私は、先日、初めて夫以外の男性とSEXをしてしまいました。
そのときの様子をここに書いてみたくなりました。

 

ご主人様の命令でガーターストッキングを穿かされる人妻さん→昼間っからおちんぽぶち込まれ不倫絶頂……(イメージイラスト1)

 

先日のデートで私は今も酔ったような気分でいますいつもの自分とは違った感覚・・何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。
寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。
当日私は社長に呼び出された場所へ行きました。

 

ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。
約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみると社長からでした。
「ホテルに着いたら、○○号室にいるので、そのまま上にあがってきて」とのことでした。

 

ご主人様の命令でガーターストッキングを穿かされる人妻さん→昼間っからおちんぽぶち込まれ不倫絶頂……(イメージイラスト2)

 

となく・・・出かける前から予感はしていたものの、でも、やはり気は落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした・・これからの自分のことを考えると・・不安・・。
部屋のドアの前のドアに立ち、チャイムを鳴らしました。
部屋の中から歩く音が聞こえ、近づいてくるというのがわかりました。

 

ドアのロックが外される音、それだけでドキッとしました。
社長が顔を出し私の顔を見るなり「大丈夫?」と聞いてきました。
「はい。何とか大丈夫です・・・」と答えると、肩をつかまれそのまま部屋のなかに導かれました。

 

「今日の仕事の話だが・・・・」と話し出す社長の言葉が、私にはなかなか耳に入ってきません・・・私はかなり緊張をしていたと思います。
緊張の原因はやはり社長の視線でした。
ホテルのなかのソファに座った時、ソファが柔らかすぎて、腰がずっしりソファに食い込んでしまったせいで、ミニスカートを履いた私の膝から上が見えそうになるのをずっとスカートのすそをおさえて座っていたためでした。

 

い向かいに座っている社長に、スカートの中身が、全てが、見えてしまう・・・だから、私はそれだけに必死でした。
「○○さん、今の話は、理解できた?」と聞かれたとき、ドキッとしてしまいました。
「何となくわかったような気がいたします」と答えると社長が笑い、「さっきからずっと緊張してるようだけど?ほんとに大丈夫?しょうがないから、○○さんの緊張を解いてあげよう」と社長が手馴れた手つきで、もともと用意してあった??ワインをワイングラスに注ぎいれてくれました。

 

「せっかく貴女と二人っきりになれたのだし、仕事の話も終わったし、ここでちょっとお話でもしましょう、じゃ、乾杯!」っていう感じで。
いくらかワインに口をつけたかと思います。
ワインぐらいなら飲めるはずなのに、なぜだか、体中が火照ってきました。

 

目がまわる?という感覚のような、もう、からだ全体が燃えているような感覚というか、あまりにも熱くて、スーツの上に着ていたジャケットを脱いでタンクトップ1枚の姿になりました。
でも、さほど、私はその時、今までのドキドキ感は無くなっていて、気分的には何とも無かったように思います。
社長が私のそんな姿を見てか?「結構いい体つきをしてるんだね?」といったように思います。

 

、いえ、もうくたびれた体ですから、若いひとたちとは違います」と答えると、「今が一番年齢的にも熟してて旬な頃だよ」というと、いきなり、社長が私の手首を掴み、社長のほうへ引き寄せられました。
今まですそを必死に掴んでいた私の手がスカートから離れ、ショーツが見えそうになるぐらい、グイとつかまれその時とても焦りました。
私は酔ってはいなかったのです。

 

ただすごくからだが熱かった、それだけ今でもからだが記憶しています。
社長から引き寄せられると、私は、そのまま社長の腕の中にいました。
肩を抱かれて自然に寄り添うように座っていました。

 

社長のそばに居るとき感じたのは、知らない間に緊張が解けた状態だったということです。
たぶん、その時に、これから起こる出来事に対して、予感し、覚悟を決めていたのかもしれません・・・。
社長が「大丈夫だから安心していいよ」と言ってくださいました。

 

い、わかってます」とお返事をすると、社長が私のあごを持ち上げ、キスしてくださいました。
ス・・・それだけで私はとろけそうになってしまいました、もう幸せな気持ちでいっぱいになってしまい、そのまま、キスだけでいい、それ以上は何も無くても・・・なんておもっていました・・・でも、キスされながら、社長の手が私の肩からだんだんおりてきて、腰のあたりをさすっているとき、私は本能的に腰をちょっと浮かせて触らせやすいような体勢をとりました。
本当はもっともっと社長に触って欲しかったからです。

 

すると、社長が私をそのままソファの肘掛の部分を頭にするように寝かせてくれ、社長の体が次第に私の体の上に覆いかぶさってきました。
もう私は身動きがとれませんでした。
「私からだがとても熱くておかしくなりそうなんです」といったようです。

 

社長が私の言葉を聞いて「うんうん」
と頷き、「だけど、とてもいい気持ちだろう?大丈夫、任せてくれれば、もっと気持ちよくしてあげる・・」といってくださいました。
「貴女の鎖骨はとてもきれいだね」といい、キスをしてくださいました。
「鎖骨ですか?」
「そんな骨をほめられたことは初めてです」というと、笑われました。

 

ん、とてもキレイだよ、それにすべすべしている、だけど、ここの下はどうなってるんだろう?と社長は、私のタンクトップのひもを持ち上げて言いました、「どうなってるのでしょうか?」というと、また笑われました。
社長の口車に乗せられ、私は着ているものをどんどん脱がされました。
最後のスカートに差し掛かった時、社長は手を止め、「ここはまだ駄目」って。

 

「俺はー、きょうはちょっとばっかり緊張してしまうよ」
「え?そうなの?」と私がいうと、「俺のことを、浮気性で、いろんな女性とも関係を持っていることも知っていて、Hであることを全てわかっていて、それでも尚、俺を好きだと言ってくれてるひとが目の前にいるんだから、そのひととこれから関係していいものかどうか、正直言って、迷っている自分もいる・・」と。
「だけど、普段の俺なら、構わず食ってしまうところなんだけど、そうに思わせないのは、やはり、貴女の魅力なのかもしれない、そのまま黙って、部屋から出て行ってもらおうかと思ったんだけど、貴女がさっきジャケットを脱いだその姿を見た時に、俺自身、とてもドキッとして、そのまま、返すのは惜しいなんて思ってしまった・・・」その社長の正直?な言葉をいただいた時、更に強く決心させられました。
「このひととならいい!」と。

 

その後、ゆっくりであるけど、とても強く抱きしめられました。
私もドキドキなんて通り越していました・・。
その時、もっともっと強い欲求が襲っていました・・・なんていうか・・・あまりにも体が熱く火照って、アソコももう限界に達していたようなのです、どうしてこれほどまでにワインぐらいで酔ってしまったのか、私自身フシギでした。

 

に社長が私の胸のあたりを口づけしてくれている時に、私のからだの奥底から益々溢れ出てもうどうしようもないほど、社長が欲しくて欲しくてたまらないほどまでになっていました。
「もう、私、ほんとにとろけてしまいそうです、なんとかしてくださいませんか?」と。
そしたら、社長がちょっとだけ手の動きを止め、「貴女は媚薬というものは知っているかい?」
「いえ、知りません・・・」と答えると、「そう・・・このワインの中に媚薬というものを入れてみたんだ、貴女があまりにも緊張していたから、その緊張をといてあげたくてね?だから、それのせいかもしれないよ・・・」と社長が。

 

・・・その時、初めて、ああああ・・・っと気づいたのでした・・・これが媚薬のせいなの?噂には聞いていたけど、これがそうなの・・・「どんな感じがするのか教えてごらん?」といわれ、正直に答えました。
「からだが熱くてもうどうしようもないぐらい・・・ガマンできないぐらいです」
と「どこがガマンできないの?」と聞かれ、「あの、言いづらいところ、あの、、、ジンジンしてる感じです」と言わされた感じでした。
とにかく私は早く社長の指でも何でもいいから、熱くなって溢れ出ている核心の部分に触れてほしくてたまりませんでした。

 

社長が私のスカートの上から「もしかして?ココ?」と指差しましたので、うなづきました。
「じゃ、ちょっと、いいかい?貴女が嫌がることはしないから、少しだけ脚を広げられる?」と言われ、それに従う私がいました。
「あれ?オシャレなガーターつけてるね?これはもしかして新調したの?」と聞かれました。

 

論、私は頷いていました。
「せっかくだから、少しずつ剥ぎ取っていくよ、いいね?」ほんとに社長の言われるとおりに、「はい」というだけしかない私がいました・・・。
社長が少しずつガーターストッキングをガーターベルトに外しにかかった時、更に、私の体はビクンと感じてしまいました、だって、社長がそこに触れた途端、からだの奥から、ジャーっと何かが流れ出すのがわかったからです・・・もしかすると、私はそれだけでイッてしまった・・・。

 

社長がそれに気づいて「あれーこんなに濡れちゃってるけど、もうイッちゃったのか?」と私に聞きます。
「そうみたいです、ごめんなさい・・・こんな経験初めてなので・・・」と答えてしまいました。
「じゃあ、これから、、、どうしようか?」
「そのまま続けてても大丈夫?」なんて聞いてきました。

 

「あの、いつも、そんな風に女性の方々に承諾を得るんですか?」とお聞きしました、そしたら「貴女がこういう遊びに慣れてないというから、遠慮しちゃってるんだよ・・それに無理やりするつもりはないんだ、だって、俺と貴女の関係がぎくしゃくしたら、これからの仕事に支障が出ると困るからね。

「私は、正直いいますと、今日は、ちゃんと覚悟してきました、社長に抱かれてみたいのを一度は夢をみたこともあります。だから、大丈夫です」とお答えしました。

 

ゃ、わかった・・・」とひとこというと、私がそう答えた後の社長は、会社の中での社長ではなく、ひとりの男のひとでした。
それまで優しくしていただいていましたが、態度が急変し、私のスカートを荒く脱がせ、ガーターを剥ぎ取ると、私の両足をひょいと持ち上げ、肩にかけて、目の前にある私のアソコを見つめて「きょう子は、とてもいやらしいオマンコしてるね、それにこんなに濡れてるよ、ほら、こんなにクチュクチュと音がなるぐらい濡れてる、こんな淫乱なんだ、きょう子は・・・」と、私のおまんこに顔を押し付け、舐めだしました。
私が「すごく気持ちいい・・・」というと、「じゃ、こんな感じはどう?」と指を奥へ挿入し激しく掻き回してくれ、もっと喘いでいる私がいました。

 

「今日のきょう子は仕事の話をしているときのきょう子の表情じゃなくなってるよ、俺には見せたことのないすごくいやらしい顔してて・・・それにここも凄い淫靡だし、それときょう子の声も、また凄く淫乱で、もっともっと喘いでもいいんだよ、もっともっと声をだしてごらん!」社長の言われたまま、私はすごく感じ始めました、とても気持ちがよくて、もっともっと乱れてみたいと私自身も思いました。
からだの疼きが抑えられなかった私は、「社長のPを舐めさせてください!」といってしまいました。
というより、私の手は社長のトランクスの上をなぞっていました。

 

我慢できなくなった私は、社長のトランクスを勝手に脱がせてペニスを出し舐め始めていました、欲しくて欲しくてたまらなかった。
夢にまで見た社長のペニスを自分で舐めていると思った時、涙が出そうになりました、それほど、私は社長のことが好きだったんだとあらためて思いました。
「社長のペニスは、凄くおいしいです、舐めるとまだ大きくなるし、カリが特にステキです」というと、社長は「じゃ、69しよう」といいました。

 

が社長の上に乗り、社長をまたぐ格好になりました。
社長はいっぱい私のおまんこの中に指を2本?挿入し掻き回してくれました、私は気持ちがよくて気が遠くなりそうでした、でも、社長のペニスを必死で嘗め回しました、おいしかった、すっごく。
社長が「きょう子が上に乗って腰を動かしてみて」と騎乗位の体勢になりました。

 

私は膨大した社長のペニスを自分の中に挿入しおさめました。
ゆっくり腰を下ろすたびに、ペニスが私の膣のなかでフィットしていて膣壁に当たっているのがわかりました。
すごく気持ちが良くて、私は夢中で腰を振りました。

 

腰を振っている時に社長が「上手だねーきょう子は、さすがに鍛えているだけあるよ」とほめてくださいました。
「いいえ、そんな・・・恥ずかしいです、やめてください・・・」といいながらも私は私自身が感じてみたいがために腰を振っていました・・・快楽も限界に達した時に社長は「まだまだだよ、まだイッちゃ駄目」っと今度は正上位に変わりました、社長は私にキスをしながら「まだだからね、イク時は一緒でないと駄目だから」といってくれました。
社長の腰の動きは慣れていました、ただ単調な動きだけではなく、強弱をつけて、腰を動かしていました、カリの部分が私の膣壁のどこかに触れているのがわかったとき、「私が一番感じるところを刺激してくれてる!」と思いました・・・たぶんGスポットです。

 

間はどれぐらい経ったでしょうか、よくわからないまま、社長が、急に動きを止めました、あれ?どうしたの?と聞くと、「ああ、避妊しなくっちゃ・・・」とコンドームを取り出すのを見たので、「あ!コンドームはしないでください、私の中で出してください、今日は安全日だから!」と必死にお願いしてました。
とにかく私は社長とひとつになりたかったのです。
だから・・・社長が「わかったけど、ほんとにいいんだね?」といってくれたときには「はい」と答えていました。

 

動きが更に大きく荒れて腰を打ち付ける音も激しくなってきました、何となく、激しすぎて痛くなってきて、「気持ちよくてどうにかなりそうです、私が上に!」と叫んで、私はまた騎乗位になり、私が腰を振りました、そうすることによって、打ち付けていた痛みを和らげようと思ったのと、もう少し、社長との交わっている時間を長くしたかったからです。
しばらく騎乗位で腰を振っていると、社長がそのとき起き上がりました。
松葉くずしの体勢になりました。

 

ちょっと難しい体位でしたが、社長がちゃんと私を膝の上に乗せてくれ、リズミカルに腰を振ってくださいました。
私もそれに合わせて少しずつ腰を振りました。
体同士がほんとに密着しているというところがいいのです。

 

が空いている両手で私の胸を揉んでくれたり、私にキスしてくれたりする様は女性との扱いに慣れている証拠でもありました・・・。
だけども、そんなことはどうでもよかった、社長との情事が嬉しくてたまらなかった・・。
彼は私がイクと言い出すまで、慣れたいろんな体位で、心行くまで私の快楽を追求してくれました。

 

しばらくしてからだじゅうが火照って、もう!ガマン限界直前の時に、私は「イクーーーーー、いっちゃうーー」と叫んでしまいました、そのときに既にもう言葉を発したと同時くらいに体の奥から流れ出たのが自分でもよーくわかりました。
私は潮を吹いてしまったのです。
彼のペニスがそれを浴びてしまいました、彼が「凄い、凄い」を連発しながらまだ腰を動かしてくれていたのをはっきり覚えています。

 

彼は私よりも一寸遅れてからイッたようでした。
「すみません・・・私が先にイッてしまいました」と謝ると、「うんうん、大丈夫、凄く楽しいSEXだった、それに凄く気持ちよかったよ、こういうSEXは、あまり経験したことがないんだ、なかなか・・・精神的にもいいね」
と「でさ、もう1回やりたいね、貴女がよければもう1回試してみない?」なんて笑いながら言ってくださいました・・・その後、私と社長はもう1回SEXをしたのは言うまでもありませんが、時間の許す限り、その日交わった回数はといえば、あわせて、4回です・・・今日午前中にお会いしてきました、社長のプライベート部屋に呼ばれました。
何人かの秘書?らしき女性がいましたけど、私が名前を告げると、どうぞと奥の部屋へ案内されました。

 

も社長がキープしている数十名の女性の一員になってしまいました。
今までに不倫など経験のないくせにものすごく淫乱であるということや、私とSEXすると、なぜだか心が癒されるからという理由で、社長から交際してくれるようにと言われております。
こんな私だけど・・・なんだか、今までの私じゃあない、いつもの私じゃあないみたいです・
 

旦那のいない家とか乱交パーティ会場にするにきまってるでしょw近所のおっさんを集めて何本ものチンポ受け入れる変態妻

読了までの目安時間:約 5分

は33才の主婦夫は単身赴任中でまだ子供がいませんあれは、昨年の夏の情事暑くて家では殆ど下着なしのノーブラ、ノーパン生活をしていました列車の中での事の後、生理が遅れて心配でしたけど、何とかあってほっとしました。
気をつけなきゃと思うんですけど、その場になると、私の性でしょうか、本能のままに行動してしまいます。
だめですね、私って今日は、お隣のFさんとの事を書きます。

 

旦那のいない家とか乱交パーティ会場にするにきまってるでしょw近所のおっさんを集めて何本ものチンポ受け入れる変態妻(イメージイラスト1)

 

Fさんは、50過ぎで、お一人暮らしをされています。
お隣なので、宅配便を預かって頂いたり、お裾分けを頂いたり、とても親切にして頂いています。
私の事を、いつも「みつえちゃん」って呼んで、気さくに挨拶をしてくれるおじさんです。

 

私が今住んでいるところは、独身者用の1DKです。
ベランダは狭く、お隣との境の壁も、下の隙間がかなり大きく開いています。
私がベランダに出ると、Fさんがそこから覗いていたんです。

 

旦那のいない家とか乱交パーティ会場にするにきまってるでしょw近所のおっさんを集めて何本ものチンポ受け入れる変態妻(イメージイラスト2)

 

は、長Tの下には何も着けていません。
下から見ると、良く見えている筈です。
すぐ気付いたんですけど、そのまま洗濯ものを干していました。

 

そして、わざとしゃがんで、目の前で足を開いたり、後ろ向けにお尻を突き出したりしてあそこを見て貰いました。
暫くして、ピンポンって、Fさんが果物を持ってやって来たんです。
私は、そのままの格好で出ました。

 

貰い物をしたけど、一人じゃ食べ切れないからとか・・・。
私、お茶でもどうぞって、Fさんを中に入れてあげました。
Fさん、嬉しそうに、それじゃ・・って。

 

茶じゃなくてビールを飲みながら色々な話をしていると、Fさん、私の足を見ながら、「みっちゃんの足はきれいだね」って。
「そんな事ないですよ」っていいながら、私、太ももまで裾を捲って見せました。
Fさんは、黙ってじっと見ています。

 

「ね?」って、今度は立って、ぎりぎりまで捲って見せました。
Fさん、下から見上げています・・・じっとあそこを見て・・・。
私、もう見られたくて・・そのまま、腰の位置まで上げました。

 

そして、足を少し左右に広げて、腰を突き出しました。
Fさん、顔を近づけて真剣に見ています。
見られながら、全部脱いで、全裸になって・・・。

 

Fさん、切なそうな目で見るので、私、黙って頷きました。
そうしたら・・身体中を舐め始めたんです。
いつの間にか、服を脱いで・・かちかちのおちんちんがピーンと飛び出して来て・・私に抱きついて来て、口の中に舌を・・タバコ臭い唾と一緒に入って来ました。

 

私、イヤと思わず夢中に吸っていたら、立ったまま片足を上げられ、硬くなったおちんちんが入って来ました。
Fさんのが全部入って、ブワッと大きくなって、そのまま腰を動かすと・・・私の子宮にビュッビュッと直接に・・・。
私の頭の中は真っ白。

 

そのままおちんちんを抜くと、Fさんの出した精液が、あそこの中から出て来ました。
Fさん、それを見て、また興奮したのか、おちんちんがピーンとなって、がむしゃらに私を抱きしめて来ました。
そして、私を寝かして、激しく腰を動かして来ました。

 

2回目も私の中で果てたFさん・・・「ありがとう」って言ったと思います。
私は、おのままじっと動けませんでした。
気付いたら、もうFさんは居ませんでした。

 

Fさんの事があってから暫くして、地元の居酒屋さんで飲んでいると、Fさん達がやって来て、一緒に飲む事になったんです。
Fさんのお仕事のお仲間3人です。
新聞の勧誘と配達をしている人達です。

 

最初は居酒屋さんで飲んでいたんですけど、その内、カラオケへ行こうって事になりました。
その頃は、大分飲まされて、私はフラフラでした。
Fさん達に支えられて(身体中を触られていました)、カラオケルーム迄行ったんですけど、そこでも飲ませれて、何を唄ったのか・・・その内に服を脱がされ、Fさん達の好きなようにされていました。

 

着も全部脱がされました。
胸も、あそこも触られて・・・携帯で写真も撮られて身体中舐めてる人もいました。
そして一人が、おちんちんをピンピンにして、私を四つんばいにさせて、後ろから入れて来ました。

 

それから、記憶がありません。
気がつくと、全裸でFさんの部屋に寝ていました。
あそこが、ズキズキして、白い液体でが流れ出していました。

 

周りには、まだ皆さんがいて、私の身体を見ながら飲んでいたんです。
そして、また始まりました。
私、感じすぎて、すごい声を出していました。

 

わるがわる、私の中におちんちんが挿入され逆ハーレムの乱交になっていたんです
 

男のワキや腹やチンポをベロ舐めするのが大好きな舐め好きビッチ熟女さん、不倫相手に全身全霊のご奉仕をするw

読了までの目安時間:約 29分

は37歳、子有りの人妻熟女旦那は3つ上です出会い系で知り合った相手はたぶん旦那と同じくらい最初は軽い気持ちで登録したんだけど、毎日10通くらいメールが来て驚いた。
その中の何人かとは、何回かやり取りが続いて、その中の1人と昨日会う約束をした。
お昼前に待ち合わせして、軽い昼食のあとラブホへ。

 

男のワキや腹やチンポをベロ舐めするのが大好きな舐め好きビッチ熟女さん、不倫相手に全身全霊のご奉仕をするw(イメージイラスト1)

 

部屋に入るといきなりスカートまくりあげられて、壁にもたれた状態でクンニされて興奮した。
あっさりいかされて立ってられなくなって、その場にしゃがみ込んでたら、目の前に旦那より2回りくらい立派なものを突き出された。
Mな私は、そのシチュに酔わされて無条件にフェラした。

 

いつもより念入りに。
カリが大きくて「期待できそう」って心の中で思ってたら、見透かされたように「欲しい?」って聞かれて、夢中でうなずいた。
彼が入ってくる前に、一瞬しまったって思ったんだけど、カリの具合を思い出してそのまま私の中に。

 

男のワキや腹やチンポをベロ舐めするのが大好きな舐め好きビッチ熟女さん、不倫相手に全身全霊のご奉仕をするw(イメージイラスト2)

 

ってくると、もうそんなこと考える余裕もなくした。
相性っていうのかな。
ピッタリとくる感じがすごくて。

 

最後のほうは泣きながら大きな声あげてた。
これ以上、感じるのは恥ずかしいって思いながら、彼が動くともうダメで、何度もいかされた。
今日はふとした瞬間に思い出して、ただただボーッとしてます。

 

彼から「また会いたい」ってメールがきて、激しく悩んでる。
抜けられなくなりそうでこわい。
昨日は夕食の支度前には帰ろうって思ってたけど、何度も求められて、結局帰りにデパ地下でお弁当買ってかえっちゃった。

 

めんなさい。
男の人って自分の奥さんとは飽きちゃうの?私もここ1年くらいレスだった。
彼も奥さんとはしてないって言ってたけど、昨日は「え?また?」ってくらいすごかった。

 

うちの旦那もそうなんだろうか?だとしたら、勝手だけど少しムカつく。
彼からは何度も「また会いたい」ってメールがくる。
結論から言うと木曜日に会うことになりました。

 

土曜日に「お互い、一度きりの良い思い出にしましょう。」とメールを送ったんだけど、「最後にどうしても会いたい。
」と言われて断りきれなかった。

 

おう」と言われて、何もないとは思ってない。
会いに行く以上、抱かれる覚悟はできてる。
でも、この前みたいにムチャクチャに乱れてしまうことはないんじゃないかと思ってる。

 

ちょっと前の私なら、間違いなくハマってたと思う。
それくらい、自分でも驚くほど感じさせられたから。
でも今は旦那とやり直すほうに気持ち傾いてる。

 

心と体は別物で、心ではこれで最後と思ってながら、体が離れられないってことがホントにあるのかな?自分でも不思議なくらい、「前から私のこと知ってた?」ってくらい私のツボを押さえてくるセックスだった。
その意味では、彼は私の体を支配してる。
でも心がついていかないことには…って信じてる。

 

も私は彼を愛してるんだろうか?この間は好意はあったとしても、今は自分の心持ちが変わってる。
それでもなおハマるのかなあ?って考えたら、自分がそんな浅ましい女だとは思いたくない。
まあ、一度は浅ましい行為はしたわけだけどw以前、芸能人の誰かが奥さんに「3度、同じ女とするのは許さない。」って言われてるという話を聞いたことがある。

 

一度めは好奇心。
二度めは余韻。
でも三度めは気持ちが入ってるって。

 

旦那が浮気した時の参考にしようと思ってたけど、まさか自分でその踏み絵を踏むことになろうとはorz前も感じすぎてしまったけど、今日はもっと感じてしまいました。
これで最後と思うと、自分のたがが壊れてしまったみたい。
完璧に屈服しました。

 

分がこんなに淫らな女だったとは思わなかった。
11時に待ち合わせして、彼の車に乗った。
彼は「今日だけは誰かの妻や母でなく、1人の女でいて欲しい。」と言い、私もそのつもりだと答えた。

 

彼はそのままラブホへ直行。
私もある程度予想はしてたから、何も言わずについていった。
前回は、部屋に入るといきなりスカートをまくられたけど、今日はソファに隣り合わせに座り優しくキスしてきた。

 

キスの間、彼の指が私のうなじや背中を優しく撫でてきて、この人やっぱり女性の扱いに慣れてるなって思った。
優しくあちこちを愛撫するかと思えば、ブラウスの上から突然胸を揉んでみたり…強弱をつけた彼の愛撫に吐息がもれそうになった。
彼は「そろそろ」と思ったのか、私をベッドに連れていき、自分もシャツを脱ぎ始めた。

 

もブラウスの皺が気になったんで、ブラウスとスカートを脱いで下着姿になった。
彼は私の下着を簡単に脱がそうとはせず、ギリギリのところで焦らしてきた。
でも不思議と、指一本触れられてないのに、どんどんと性感が高まってきて体か熱くなってしまった。

 

あそこも胸も、まったく触れられないまま、首筋や背中、脇腹や太腿、一番敏感な部分を残したままの愛撫を続け、恥ずかしいけど乳首はかたくなり、あそこも潤んできてしまった。
そんな敏感な反応にかなり焦った。
でも彼は、下着に隠された部分にはまったく触れようとしない。

 

私は足をぎゅっと閉じてみたり、体をよじったり…なのに彼は、私のブラを外したあとも一番敏感な部分を避けて、乳房の周りだけを指でなぞるように愛撫を続けてた。
もしかして、私に「もっと」って言わせようとしてるのかと思った。
いきなり彼に屈するのは嫌だし…と思ってたら、彼がいきなり私の乳首を舐め、もう片方を指で摘まんだ。

 

はそれだけで軽く逝ってしまった。
あまりのことに呆然としてると、今度は舌と指が入れ替わり、同じことを繰り返す。
私は、あそこに指一本触れられていないのに、二度も逝ってしまいました。

 

「足を拡げてごらん?」と彼に耳元で囁かれ、言われるままに両足を広げると、「濡れてるよ。
ショーツにシミがついてる。」と言ってきた。

 

その言葉に反応して、あそこがジュンとなったのをはっきりと覚えてる。
彼がショーツの上から、私のあそこを舌でなぞると、私は耐えきれずに声をあげてしまいました。
彼は私の体をうつ伏せにし、ショーツをTバックのようにして、お尻を舐め回しはじめます。

 

も私は直前のあそこへの刺激が残っていて、もどかしさを彼に伝えられず、枕に顔をうずめてました。
「もっとお尻を突き出して」と言われ、恥ずかしげもなく彼にお尻を突き出しました。
Tバックのようになったショーツからはみ出た部分を舌でなぞり、「直接舐めて欲しい?」と意地悪な質問をしてきます。

 

私は枕に顔を埋めながら頷きました。
ショーツが脱がされ、彼の舌が私のあそこを直になぞると、私はまたあっさり逝かされてしまいました。
それからは、何度逝かされたかわからない。

 

クリを舐められ、あそこに指を入れられ、また仰向けにされて両足を押さえつけられて、クンニと指で信じられないくらい私を感じさせました。
感じすぎてグッタリしている私の目の前に、いつのまにかパンツを脱いだ彼はあれを突き出しました。
私は彼の言葉を待つまでもなく、夢中でフェラしました。

 

◯(私の名前)のフェラは上手いね」と言ってくれましたが、彼があそこやクリを触れてくると、結局先に逝かされてしまいます。
私は我慢が出来ず彼を何度か見ましたが、彼はニヤニヤ笑っているだけでした。
結局私は小さく、「ねえ」と彼にお願いしました。

 

彼は満足げに「欲しい?」と言い、私は小さく「お願い」と言いました。
「じゃあ自分で足広げてごらん?」と言われ、私は彼の命令に従いました。
彼はゆっくりと私の中に入ってきました。

 

が、途中で止まってしまいます。
先の部分を入れただけ。
それでも私の感じる部分の1つは確実に当たってて、体が溶けそうになってきます。

 

も同時に奥のほうも疼いてしまい、浅ましくも彼に向かって腰を突き出しました。
でも、彼は巧みに腰を引いてしまい、一向に中へ入ろうとしません。
もう一度彼に「もっと」と言うと、彼はまた意地悪く何が欲しいの?と言葉責めを続けてきます。

 

私は仕方なく「おちんちん、もっと奥まで入れてください。」と言うよりほかありませんでした。
その言葉をキッカケに彼は一気に私を貫きました。

 

彼のものはやはり旦那より太く大きなものでした。
そこからは、ただただ彼の言われる通り。
私は彼にリードされるまま、横になったり上になったり、バックでも。

 

位を変えるごとに逝かされ続けました。
何度も逝かされてとにかく辛くて「お願い、もう逝って」と彼にお願いしました。
それでも彼は余裕綽々といった感じで私を逝かせ続け、「どこにだそうかなあ。」と私の耳元に息を吹きかけるように囁きました。

 

私は「どこでもいい、もう許して」と言うしかありませんでした。
「じゃあ◯◯のリクエストだから、中に出させてもらうよ」と動きを早めました。
嘘だ、今までだってそんなこと聞きもしなかったのにと思いながら、彼が動きを早めると頭の中がチカチカして逝ってしまいました。

 

彼が逝く瞬間は、今でもはっきりと覚えています。
一瞬、ぶわっと彼のものが大きくなったとおもったら、私の中に温かい感触が広がりました。
彼が逝ったと思うと、私もそれだけで軽く逝ってしまいました。

 

ってからも、しばらく彼は私の中にいました。
私は痙攣が治まらず、放心状態でしたが、「◯◯のおまんこ、まだ締めつけてるよ」と言いました。
私は恥ずかしくて何も答えられませんでした。

 

しばらくして、ようやく彼は私の中から出ました。
出したものを私の顔の前にもってくると、「きれいにして欲しいな」私は言われるままに彼のものを口に含み、きれいにお掃除フェラしました。
それが終わると、彼は「今度は僕がきれいにしてあげよう」と、私の手を引き、バスルームへ行こうとしましたが、まだ立ち上がれそうになかったので少し休ませてもらいました。

 

その間に、いろんなことを話しました。
彼と会うキッカケや、なぜ今日会うことにしたのか。
彼は黙って聞いてくれました。

 

して、「もうわかった。今日が本当に最後だから、今日一日は僕の女になってくれ」と言ってくれました。
バスルームへ私を連れていくと、彼は私の体を丹念に洗ってくれました。

 

でもやがてそれが愛撫に変わり、彼は泡だらけの私の乳房を揉みはじめました。
じんわりと快感が身体中に広がっていき、彼に乳首をつままれると、もう立っているのが精一杯でした。
彼の指が再び私の股間にのび、それを手でおさえると、彼は「今日一日は僕の女だよ」と言い、私を壁のほうに向かせて手摺を持たせ、両足を開いてお尻を突き出すように命じました。

 

ボディソープでヌメヌメした彼の指が、あそこだけでなくお尻まで弄ぶそうに愛撫してきます。
私は焦って、「そこだけはダメ」と言うと、彼は「大丈夫、アナルセックスに興味はないから」と言って、しかし指だけは愛撫を続けます。
もどかしい快感が広がり、私は思わず「前のほうもお願い」と彼にお願いしてしまいました。

 

◯はスケベな女だなあ」と言いながら、彼は私のあそこに指を埋めました。
私は自分のいやらしい声がバスルームに響きわたるのを恥ずかしいと思いながらも、喘ぎ声をとめることができませんでした。
彼は私に構わず言葉責めを続けてきて、「こんなに感じやすい身体してるのに、旦那さん勿体ないことしてるね」
とか「◯◯って本当はマゾだろ?素直に告白してごらん?」とか言ってきました。

 

そんな言葉に感じてしまうのは恥ずかしいと思いながらも、身体は勝手に反応してしまい、あそこが熱くなってしまいます。
結局、バスルームでも何度も逝かされて、私はバスローブを羽織ったままベッドにグッタリと倒れこみました。
彼がシャワーを浴びる音を聞きながら、前夜はよく眠れなかったので、少しウトウトしてしまいました。

 

目が覚めると彼は私の寝顔を眺めながらビールを飲んでました。
「アルコール入っちゃったからしばらくは帰れないな。今日はじっくりつきあってもらうよ」と笑ながら言い、私にもすすめてくれました。

 

がカラカラなのを思い出し、グラスを受け取ると一気に近い感じで飲み干しました。
彼は「最後なら、今までに◯◯が経験したことのないようなセックスをしよう」と言い出し、私のバスローブを剥ぎ取ると、その紐で私を後ろ手に縛りました。
「えっ?」って思ったけど、朝から逝きっぱなしだったので、彼がするまま抵抗はしませんでした。

 

後ろ手に縛られたまま、彼の指が私の背中をなぞると、私はいつも以上に感じてしまい、不自由な身体をよじりました。
みるみるあそこが潤んでしまい、彼に気づかれたらどうしようと焦りました。
彼は私を仰向けにし、「おや?もう乳首が立ってきてるよ。やっぱりマゾなんだ」と言葉責めをしてきます。

 

そんな一言に私の神経は乳首に集中するような気がしました。
乳首を摘ままれると、それだけで軽く逝きそうになるほど、私は敏感に反応してしまいました。
正直、身体の自由を奪われるというのが、こんなにも自分の性感を高めるとは思いませんでした。

 

の指があそこに近づいてきたので必死に足を閉じようとしましたが、彼の指は簡単に私のクリを探り当てました。
「思った通り、もうグッショリじゃない」と言われて、恥ずかしさと快感で意識が飛んでしまいそうになりました。
彼はさらに言葉責めをエスカレートさせ、「今日は思いっ切り淫らな本当の姿を晒してごらん」
と言い、「自分で足を広げてみせてよ」と言います。

 

私は覚悟を決めて彼の言葉に従いました。
彼の舌が私のあそこを舐めまわし、私は自分でもこんな大きな声がでるんだと思うくらい大きな喘ぎ声をあげていました。
彼は指で私のあそこをなぶりながら、耳元で「どんどん溢れてくるよ。気持ちいいんなら素直にそう言ってごらん」と、私にも恥ずかしい言葉を言うように仕向けてきました。

 

私は「気持ちいいです」と小声で言うのがやっとでした。
でもそれだけで私の身体は熱くなりました。
「◯◯は仕込み甲斐があるね、もっと気持ちよくしてあげるよ」と言い、今度はタオルで目隠しをしました。

 

度はタオルで目隠しをしました。
目が塞がれると、次はどこにくるんだろうと、私の神経が集中してしまい、たやすく彼の愛撫で逝かされてしまいました。
彼は私を正座させ、顔にアレを押しつけてきました。

 

私は彼のものをフェラしようと、必死に舌をだして彼のものを咥えようとしました。
彼は「いい眺めだねえ、そんなにチンポが欲しいの?」と言い、私は小さく「意地悪しないで、ください」と答えました。
私が不自由ながらも必死に彼のものにフェラしてると、「美味しそうにしゃぶるねえ。旦那にもいつもそうしてあげてるの?」と聞いてきました。

 

私が小さく頭を振ると、「そうなんだ。じゃあ◯◯のこんな姿を見ると旦那は驚くだろうね」と言い、さらに「本当はこんなセックスが好きなんだろう?」と重ねて聞いてきました。
さすがにその問いには答えられず、聞こえないふりをしてフェラを続けてると、彼は私の口からものを抜き取り、少し強めの口調で「もっと感じたいんなら、ちゃんと答えるんだ」と言いました。

 

方なく私は「こんなセックスが好きです」と答えました。
彼は「素直に答えたご褒美だ」と言って、私を仰向けに寝かせて、足を広げて待つように命じました。
「ほら、◯◯の好きなもの、しゃぶってごらん」と私の口を開けさせました。

 

口に入れられた瞬間、彼のものでないことがわかりました。
私は必死に首を振ってそれを吐き出し、「お願い、許して」と言いましたが、彼は「今日は僕の命令が絶対、逆らわずに舐めるんだ」と言いました。
私がまだ口を閉じて躊躇ってると、彼は2本の指をあそこに入れて「ここは欲しがってるよ。今日は僕を信じて身体を預けて欲しいな」と言いました。

 

私は彼が諦めないことを悟り、仕方なくバイブを咥えました。
「そう、たっぷり唾液つけてね」と言う彼の言葉を聞きながら、半ばヤケクソになってバイブを舐めました。
もう覚悟を決めるしかないと、彼の言う通り足を開いた。

 

もいざとなると怖かった。
彼は優しく「大丈夫、力を抜いて」と言い、ゆっくりとバイブを沈めてきました。
吐息とも喘ぎ声とも違う声が自分の口から漏れました。

 

奥まで入れてしまうと、彼はしばらく何もせずに私のうなじやら脇腹とかを指で優しく愛撫してきた。
彼は不意にバイブのスイッチを入れ、私は勝手に痙攣する自分の身体をどうすることもできずに呆気なく逝ってしまいました。
彼は「◯◯には刺激が強すぎたかな」と言い、次からは私が落ち着くのを見はからってスイッチを入れ、逝きそうになるとスイッチを切った。

 

何度も繰り返されるうちに、なぜか涙が溢れてきた。
私は完璧に彼の玩具にされていました。
「もうダメ、おかしくなりそう」と言うと、彼は「逝かせて欲しかったら、お願いしてみようか?」と言い、私は堪え切れずに「お願い、逝かせて」と答えました。

 

はバイブのスイッチを切り、ゆっくりと出し入れを始めました。
私は、その動きに合わせ浅ましく自分の腰が動くのをとめられませんでした。
彼は「すごいスケベだね。旦那にこの姿を見せてやりたいよ」と言い、私はその言葉をキッカケに逝ってしまいました。

 

バイブは初めての体験でした。
しかも呆気なく逝かされてしまったことは相当なショックでした。
目隠しを外してもらい少し落ち着いたけど、あそこの痙攣が治まらず、時折ピクンと身体が勝手に動きました。

 

呆然としている私に「そんなに良かったんだ。いやらしいね」と彼は言い、「今日一日、僕の言う通りにすれば、もっと感じさせてあげるよ」と続けました。
「おかしくなりそうで怖い」と答えましたが、どうせ今日で最後ならお互い恥ずかしがることはないと言い、「最後に相応しいセックスをしようよ」と言われました。

 

してもう一度、念を押すように「恥ずかしがらずに、今日一日は僕の命令に従えるよね?」と問いかけられました。
私はあまりの出来事の連続に小さく頷くだけでした。
「いい子だね」と、彼は子どもするように私の頭を撫でました。

 

「じゃあもう一度、◯◯の好きなバイブで可愛がってあげようか」と私をうつ伏せに寝かせました。
「ほら、自分でお尻を突き出してごらん」と言われて、私はバックの体勢のままお尻を高く持ち上げました。
「すごいなあ◯◯、もうスケベなお汁が溢れてきてるよ」と言い、時間があればここも開発してあげるのにと、指でアナルのまわりを刺激してきました。

 

そこはダメと必死でお尻を振って抵抗すると、「わかってるよ、でも触れられるだけでも感じるでしょ?ここ」とぐいっと指で押してきました。
恥ずかしくて顔が真っ赤になるのが自分でもハッキリとわかりました。
「まあいい、今日はこれくらいで許してあげるよ」と、彼は私のアナルに舌を入れてきました。

 

や、実際に入るわけはないんですが、その時は入ったような気がしたんです。
私は声にならない声をあげ、必死に耐えました。
「ほら、やっぱり気持ちいいんだ、マン汁が太腿まで伝ってるよ」と言葉で私を詰ります。

 

私は彼の気をそらそうと「お願い、おまんこも触ってください」と彼にお願いしました。
彼はその言葉に気を良くし、ずいぶん素直になってきたねと、あそこに指を入れてきました。
私は正直ホッとしましたが、それも束の間、彼の指は容易に私の感じるツボを探り当て、私はすぐにた余裕をなくしました。

 

彼は指だけであっさりと私を逝かせ、それでもまだ抜かずにいました。
そして私の息が整うのを待って再び動き始めました。
しかし今までとは違い、その動き方はひどくゆっくりで、私の感じるところの手前で動きを止めてしまいます。

 

度かそれが繰り返されるうちに、私はそれが焦らされてるのだと知りました。
私が感じるツボを熟知した上で、彼は私を弄んでいたのでした。
私は我慢できなくなり、アナルの時とは違う意味でお尻を揺らしました。

 

彼はとぼけた声で「おや?いやらしくお尻振ってどうしたの?」と聞いてきました。
やはり、と確信した私は「お願い、意地悪しないで」と彼に言いました。
彼は私に「じゃあ僕の言う通りに言えるかな?」
と言い、「◯◯のおまんこを××さん(彼の名前)の指でグチョグチョに掻き回してください」とおねだりしてごらん?」と言いました。

 

私は仕方なく彼の言う通りにおねだりしました。
彼は「えらいね、ご褒美だよ」と言い、もう片方の手でクリを刺激しながら、指を動かし、あっという間に私を追い込んでしまいました。
「◯◯は可愛いメス犬になったね、もっとメス犬らしくしてあげよう」と言い、バックの体勢のまま、バイブを入れてきました。

 

はベッドに顔を埋めながら、快感の波に呑まれてしまいました。
でもバイブの刺激より、もっと強烈だったのは彼の言葉嬲りでした。
もっと強烈だったのは彼の言葉嬲りでした。

 

「淫乱なメス犬が尻尾振って、おまんこから涎垂らしてるのは刺激的な眺めだよ」
とか、「ずいぶん淫らな人妻さんだね。旦那がみたらさぞかし驚くだろうね」とか言われると、その度に身体がカッと熱くなりました。
私はクタクタになってしまい、「もう許して」とお願いしました。

 

拷問のようなバイブと言葉責めから解放された時には、私はすっかり彼のメス犬に成り下がっていました。
身も心もボロボロとは、こんな状態のことを言うんだろうなと思いました。
彼は私の上体を起こし膝立ちの体勢にすると、私の真下に滑り込んできました。

 

んなにいっぱい涎を垂らして。勿体ないから僕がきれいにしてあげるよ」と言いながら、私の真下でクンニを始めました。
ひどく恥ずかしい姿勢でしたが、私は後ろ手に縛られたまま、彼のクンニによる快感を必死に堪えることしかできません。

 

それでもまた、私はすぐに逝かされ、一体何度逝かされるんだろうと思いました。
そして、まだ彼が一度しか逝ってないことを思い出し、彼のセックスを甘く見た自分を呪いました。
次々と私を辱めることにかけては天才的な彼は、私の絶望感とは関係なく、ニヤニヤ笑ながらこう言いました。

 

「◯◯があんまりいやらしいから、僕のチンポがこんなになっちゃった、責任をとってもらわないとな」と。
それから「◯◯だってチンポは大好きだろ?自分で入れてみるか?」と言って、私をさっきと同じ膝立ちの姿勢にしました。
でも、感じ過ぎてフラフラの私は、彼のものを上手く入れることが出来ず、結局彼にバスローブの紐を解いてもらいました。

 

っかく自由にしてあげたんだから、先にご奉仕してもらおうか」と彼は言い、私は仰向けに寝た彼の股間に顔を埋めました。
そこでも彼は執拗に私を言葉で嬲り続けました。
フェラという女が男に従属する行為をより一層強調するかのように。

 

私は恥ずかしさを打ち消すように懸命に彼のものをフェラしました。
彼は私の熱中ぶりに満足し、「じゃあご褒美をあげるよ」と言って私を引き寄せました。
「◯◯の大好きなチンポだ、遠慮せずに自分で入れろ」と命じました。

 

私は彼のものを自分であそこにあてがい腰を沈めました。
バイブと違う温かさというか、熱さが私の中に広がりました。
私はもう躊躇うことなく腰を使いました。

 

の「さすがに人妻の腰使いはエロいな」という言葉も遠くに霞むほどの快感でした。
あまりの快感に私がフラフラになり崩れかけると、彼はサッと上体を起こしました。
私は彼にしがみつき、夢中になって腰を使いました。

 

その体位で私が逝き、彼にしがみついて震えていると、今度は彼に主導権が移りました。
そのまま私を後ろに倒し正常位で貫くと、再び横にしたり後ろから犯したりと、結局2度めも彼にいいように弄ばれました。
特に彼が私の身体を横向きにし、片足を抱きかかえるようにする体位は初めての経験でしたが、今までとは違う場所に当たるのか、ひと突きごとに逝かされるといってもいいような感じでした。

 

彼に片方の手で胸やクリ、もう片方の手で背筋をなぞられたりすると、ほとんどパニック状態でした。
「お願い、もう終わって」何度めかにその言葉を私が口にした時、彼は今更のように私に「どこに出して欲しい?」と聞いてきました。
今まで散々私の中に出してきたのに、今ごろ私にそれを言わせるのは卑怯だと思いました。

 

地でも言うものかと私が我慢していると、彼は突然動きを止めてしまいました。
私を深く貫きながらピクリとも動かず、少し強めの口調で「聞こえなかったか?どこに出して欲しいんだ?」と尋ねました。
私の腰がもぞりと動くのを確認し、彼は余裕の表情で「もっと激しく突いて欲しいんだろ?素直にならなきゃ」と言いました。

 

私は、またも彼に屈してしまい、「中に出してください」と彼に言いました。
彼は勝ち誇ったように「人妻が中出しのおねだりか、旦那に悪いと思わないの?」と憎たらしい言葉を私に浴びせました。
「◯◯はホント淫乱だなあ、それほど欲しいなら中に出してあげてもいいが」と言い、それから耳元で「お願いするんだ」と囁きました。

 

私が「お願いします、私のおまんこに中出ししてください」と言うと、やっと彼はピストンを再開しはじめました。
彼の動きに合わせて、私の口から大きな声が出てしまいます。
彼は「そんなにいいの?旦那とどっちがいい?」と前回と同じ問いをしてきて、この日の私は半ば開き直って「××さんのほうがいい」と答えました。

 

は「もう一度言って」と言い、私は何度も旦那を裏切る言葉をうわ言のように繰り返しました。
彼はそのまま2度めの精を私の中に放ちました。
私は彼の熱いものを受け止めながら、なんて最悪な女なんだろうと、淫らな自分の身体を呪いました。

 

2度めも彼は、お掃除フェラを要求し、私は丹念に彼のものを舌で清めました。
すると彼は「◯◯のおまんこも自分できれいにしなきゃね」と言いました。
私が枕元のティッシュに手を伸ばすと、「メス犬はティッシュなんて使わないだろう」
と言い、「自分のも舐めてきれいにしなくっちゃ」と言いました。

 

一体どうすれば?と思ってたら、彼が「僕が手伝ってあげるよ」といい、私の股間に手を伸ばしました。
まだ敏感なあそこに指を入れられて、思わず喘ぎ声がもれてしまいました。
彼は私のあそこを2本の指で掻き回すと、抜き取った指を私の口元にもってきました。

 

ら、◯◯のまんこ汁と僕のザーメンが混じりあってるよ、犬らしくきれいに舐めて」と言いました。
これほどの屈辱はありませんでしたが、その時の私は、彼にあそこを指で掻き回されるだけで身をよじり、その指を舐めさせられる屈辱さえ官能的でした。
 

欲求不満が高じてネットで出会いを探すようになった37歳主婦さんの不倫セックス体験がこちら

読了までの目安時間:約 2分

は37歳の主婦です。
ネットで知り合った人を好きになっちゃいました。
告白したら、喜んでもらえて・・・。

 

欲求不満が高じてネットで出会いを探すようになった37歳主婦さんの不倫セックス体験がこちら(イメージイラスト1)

 

好きで好きでたまらなくて、とうとう会っちゃいました。
夢にまで見た彼が待ち合わせの場所で待っててくれてるのを見たときは本当に幸せでした。
いい年して腕からませちゃったりして。

 

彼は見た目は痩せて見えるけど、スポーツマンだったからがっしりしてる。
裸見て、また惚れ直しちゃいました。
主人のぶよぶよの体とは大違い。

 

欲求不満が高じてネットで出会いを探すようになった37歳主婦さんの不倫セックス体験がこちら(イメージイラスト2)

 

れが男の人の体なのね。
と妙に感心しちゃいました。
彼はフェラチオしてもらったことがないって言ってたのでいっぱいいっぱい舐めてあげました。

 

女性経験は少ないなんて言ってたのですが、愛撫はとっても上手でした。
乳首を触られただけで、もうアソコは濡れちゃって・・・。
一番敏感な部分を吸われたときには、一気に快感が走り抜けてそれだけでいっちゃいました。

 

はしたなくも大きな声をだして・・・。
えっちも、彼の大きなのが奥のほうまで入ってる快感に体中がしびれてしまいました。
もっとずっと一緒にいたかったけど、お互い家庭のある身なので夕方にはさよならしました。

 

も、そのあとはネットで毎日のように会ってるし、チャットエッチも何度もしました。
でも、私が感じてくるとタイピングどころじゃなくなって彼がかわいそうなので、奥さんのいない時は携帯でTELえっちしたこともあります。
今も彼のことを考えるだけで濡れてきちゃいます。

 

主人とはもう3年近くえっちしてません。
彼に抱かれることだけ、毎日毎日考えてます。
早く、私のいやらしいアソコに彼の大きなモノを突っ込んでほしいです。
 

62歳になった今でも現役の奥さん!ナンパしてきた20代の熟女マニア君と熱いセックスでいきまくるw

読了までの目安時間:約 2分

は62歳の高齢主婦です。
昨日は古くからのお友達と久しぶりにお食事に出掛けました。
美味しい料理を食べながらもお話に花が咲き、二人だけの二次会にスナックにも行って飲んで、歌って楽しくなってテンションは上がりっぱなしでしたそんな時に、お隣に座ってた20代後半くらいの二人とも話して席を入れ替えてカップルに!初めは、偶にはまぁ良いっか・・とも思ってたのが彼達は熟好みで私たち位でもOK範囲ですと言う。

 

62歳になった今でも現役の奥さん!ナンパしてきた20代の熟女マニア君と熱いセックスでいきまくるw(イメージイラスト1)

 

お友達は、偶には遊んじゃおうかと言い出す始末です。
しかし、そんな話をしてる内にも彼の手は私のスカートの中に入ってました。
スナックの支払いは彼達に出して貰ってお店を出るとそれぞれ別れた。

 

私は彼が誘うままにホテルに入ると、行き成りのディープキスに身体の力が抜けていくのが分かりました。
どうにか服を脱いでシャワーを浴びてると彼が来て、ソープ攻めで軽く逝かされました。
彼のモノを触ると。

 

62歳になった今でも現役の奥さん!ナンパしてきた20代の熟女マニア君と熱いセックスでいきまくるw(イメージイラスト2)

 

に大きくカチカチでした。
それを口でおしゃぶりをしてると後ろを向かされて、バックから入れられて突かれ大きく逝かされると、同時に彼が射精して中が熱く感じました。
後はベットで今までに味わった事が無い程の快感に何回も逝かされてしまいました。

 

主人とはもう何時抱かれたか覚えて無い位で、女を忘れかけて居た時に、また女の悦びを知った夜でした。
彼には何も教えずただ一夜限りと思ってた別れたけど、家に帰れば彼との余韻が身体を疼かせました。
今朝、お友達からメールで「昨日はどうだった?私は狂いそうな位満足させられてよ!それでまた会おうよと言ってたから、今度はお昼に遊ぼうよ!」と言ってきた。

 

私は返信に「うそぉ・・また会ったら後は知らないよ」と応えたけど内心は「また会える」と喜んだのは身体が教えてくれました。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】