告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

2年間の交際から夫婦となったものの、セックスには満たされない思いを抱えています

読了までの目安時間:約 9分

は結婚して3年で、まだ子供はいません。
 

2年間の交際から夫婦となったものの、セックスには満たされない思いを抱えています(イメージイラスト1)

 

夫は4歳年上のシステムエンジニアをしています。
 
友人の紹介で知り合い誠実そうな人柄と年収に惹かれ、2年の交際で結婚しました。
 

2年間の交際から夫婦となったものの、セックスには満たされない思いを抱えています(イメージイラスト2)

 

も交際しているときからひとつだけ不満があったんです。
 
ずばり言ってしまいますと、セックスです。

 

あまり女性経験がなかったようで、テクニックも未熟で淡白、そのうえオチンチンも小さいんです。
 
それでも私ももう30歳目前でしたので、夫からプロポーズされたときは結婚を決めました。
 
結婚して1年目は週に3~4回セックスしていましたが、夫のテクニックは上達せず、相変わらず淡白でほとんど15分ぐらいで毎回終わるぐらいの内容でした。
 
夫は自分がイッてしまうと私がイッてようとイッてなかろうとそれで終わりなんです。
 
2回目、3回目というのは夫にはありません。

 

結婚2年目には回数も減り週に1~2回、相変わらずのセックスをしていました。
 
さすがに私も毎回満足しない夫とのセックスのせいで慢性的な欲求不満で、とうとう出会い系サイトに登録して相手を見つけるようになりました。
 
私の好みはちょっとオラオラ系で強引なタイプでガテン系。
 
浅黒く日に焼けた肌、汗臭い感じが大好きなんです。
 
夫とはまったくの逆ですが…。

 

そんな相手を出会い系で物色するようになりました。
 
サラリーマンと違って、仕事場に女性がいない彼らは出会い系サイトにけっこう登録してるみたいでした。
 
私にとってはまさに嬉しい限り選び放題でした。
 
先日、会った男性は4つ年下で28歳の独身の鳶職の人でした。
 
不景気で仕事が減ってしまい、ヒマで登録したらしいです。

 

ち合わせ場所には車で来ていたので、そのまま助手席に乗り込むと、「どっか寄る?このまま行っちゃっていいよね?」と言われ、「どっちでも…」と言うと、街道沿いのラブホに直行されました。
 
部屋に入ると彼はすぐに上半身裸になってしまいました。
 
見ると広い肩幅に分厚い胸板で、それだけで私は生唾ものでした。
 
彼はソファに腰掛けている私の横に座ると、すぐにキスをしてきました。
 
慢性的な欲求不満の私はすぐに受け入れ、舌を絡ませながら彼の胸板に触れました。

 

キスをしながら彼は私のワンピースのキャミの肩ひもをずらしてブラの上からおっぱいを荒々しく揉んできました。
 
その揉み方がいやらしくて私は興奮しちゃって…もう理性を抑えられず、私も彼のズボンのベルトを外すとボクサーパンツの上からペニスを触りました。
 
彼も興奮しているらしくでもクッキリとペニスの形がパンツの上からもわかるぐらい勃起してすごく硬くなっていました。
 
そして彼がブラのホックを外すと私のFカップのおっぱいが飛び出ました。
 
彼はちょっとビックリした様子でしたが、すぐに両方のおっぱいを下から持ち上げるように揉んできました。

 

私も負けじと彼のパンツを脱がせようとして、「ちょっと立って…」と彼を立たせてパンツを下ろしました。
 
すると彼のペニスがぶるんっと飛び出してきました。
 
私はそれを見てビックリしました。
 
とても30歳前のペニスとは思えないくらいズル剥けで、色は赤黒くて使い込んでるペニスでした。
 
それに今まで見たことがないくらい太いんです。

 

私はもう我慢できず、目の前にあるペニスをすぐに咥えてしまいました。
 
長さは普通でしたが、とにかく太いので口を思い切り開けないと咥え込めないほどでした。
 
久しぶりにこんな立派なペニスの男性と知り合えた喜びで、私は大きな口を開け、カポカポ音を立てながら、とにかく夢中で頭を前後に振りしゃぶりました。
 
しゃぶればしゃぶるほど彼のペニスは硬くなり鋼のようになりました。
 
すると彼は私の口からペニスを引き抜き、私にスカートとパンティーを脱ぐように言いました。

 

して、私を全裸で立たせソファの肘掛けに両手を付くように命じました。
 
「ほら、もっとケツ突き出して…」
「あっ、ちょっと…あぅ、あぁ~ん」私がお尻を出すと彼はペニスをアソコの入口をあてがったと思ったらゆっくり生のまま入れてきました。
 
あぁ、やっぱり太い…ペニスを入れられた瞬間、アソコが『ぐぐぐぅ』って広げられながら入って来るのがわかるんです。
 
そのまま彼は私のお尻を抱え込みながら、ゆっくり出し入れしてきました。
 
ギリギリまで引き抜いては、また根元まで差し込まれ、またギリギリまで引き抜いては、根元までの出し入れを繰り返しました。

 

彼にはおっぱいしか触られず、フェラした後にすぐ入れらちゃって、それもベッドじゃなくてソファに手を付いて立ったまま…それなのにアソコはもうオツユで溢れ、彼がペニスを出し入れするたびに『ヌチャヌチャ』音がしちゃうくらい濡れてるんです。
 
「あぁ~ん、あっ、あっ、あぁ、すっ、すごいわ。このおちんちんでもっと突いて…」そして、彼のペニスの出し入れがどんどん早くなって来て、私のお尻を掴みながら『パンパン』音を立てて激しく突きました。
 
「あぁ、そんな激しくしたら…あぁ、ダメ。あっ、そこダメ、ダメ…イッ、イッちゃうから…」彼は容赦なくさっきより早く『パンパンパンパンパン』と激しく突いてきました。

 

「あぁ、あっ…一緒にイッて…もうダメ…イクっ~」私はその激しさにイッてしまいました。
 
彼と一緒にイキたかったのですが、私は我慢できず先にイッてしまいました。
 
彼は相変わらず、すごい勢いで『パンパンパンパンパン』と激しく突いてきます。
 
「もう許して…ダ、ダメ、またイッちゃいそう…ねぇ、お願い…イッちゃう…」あまりにも激しく膣内をペニスで擦られ、また続けてイキそうなんです。
 
「じゃあ、俺もそろそろ…」と彼は私の腰を抱えながら持ち上げると、私はソファに手を付いた状態で床から浮いた体勢で『パンパン』激しく突かれました。

 

さっきまでと違うところにペニスが当たり、「あぁー、そこダメ。ダメ、ダメ。あぁー、イッちゃう!あぁー、イクー!!」
「おぉ、俺もイクぞぉ、おぉ、ほら、イク、イク、イクー」私は彼がペニスを引き抜いた瞬間、腰砕けになって潮まで吹いてしまいました。
 
そして彼は引き抜いた怒張したペニスを私の口の中に入れ大量の精液を放出しました。
 
私は痙攣が止まらず、しばらくソファにもたれかかってぐったりしていると、彼の太い腕に抱きかかえられてベッドに連れて行かれました。

 

ると今度はさっきと打って変わって私の体の至るとことを丹念に愛撫してきました。
 
すでに何度かイッた私の体はそれでも敏感に反応し、いつの間にか自分からまた彼のペニスを咥えていました。
 
彼のペニスは私の口の中ですぐに回復しました。
 
そして今度は正上位で挿入され、太いペニスで突かれました。
 
私は途中から意識が飛んでしまい何回イッたかわからないくらいイキまくりました。

 

気が付くと私はベッドで横たわって、彼はソファで煙草を吸いながらテレビを観ていました。
 
私は彼とのセックスを今日だけで終わらせたくなかったので、帰り際に連絡先を交換して、「仕事ないなら、私が少しぐらいなら貢げるよ」と言いました。
 
その後、彼は相変わらず仕事がないようで月に3~4回会ってセックスしています。
 
私はその度にヘソクリから彼に2万円渡しています。
 
バカなことだとは思ってますが、この満足感を得られるなら高くはないと思っています。
 

出張と言うのは火遊びができるチャンスに溢れているんです…実際上司とスケベな思い出作っちゃいました

読了までの目安時間:約 6分

3歳のOLです。
 

出張と言うのは火遊びができるチャンスに溢れているんです…実際上司とスケベな思い出作っちゃいました(イメージイラスト1)

 

容姿はアナウンサーの人に似ているって言われます。
 
名前は覚えていませんが・・・そんな感じの雰囲気だと思います。
 

出張と言うのは火遊びができるチャンスに溢れているんです…実際上司とスケベな思い出作っちゃいました(イメージイラスト2)

 

4月上旬の出張のときに会社の上司(49歳)とエッチしてしまいました。
 
その上司とは定期的に取引先の出張に行ってるのですが、先日訪問したときの話です。

 

その日は納入日前後ということもあり、初めて二泊三日の出張に行くこととなりました。
 
仕事が無事終了したあと、初日打ち上げもかねて居酒屋で食事をすることになりました。
 
緊張感から開放されたこともあり、いつになくお酒がすすんで、ほろ酔い気分です。
 
そうなってくるとプライベートな話になるのは流れで、いろいろ聞かれました。
 
「彼氏はいるのか?」
とか「遠距離で寂しくない?」などです。

 

彼氏とは遠距離(月一回会えるくらい)で、昨年の入社以来さみしい日々が続いていました。
 
特に最近はなにかと彼も私も忙しく、二ヶ月近く会えない状況でした。
 
そんな愚痴をこぼした後、泊まり先のビジネスホテルのエレベーターで肩を抱かました。
 
突然だったのでびっくりして固まってしまっていたら、ほおに軽くキスをされました。
 
「いやかい?」って聞かれたのですが、思わず「いえそんなことは・・」と言ってしまい、そのまま上司の部屋に連れて行かれました。

 

優しくて、仕事も丁寧に教えてくれていたのでとても尊敬している上司なのですが、彼氏と会えてない寂しさが一番の理由だと思います。
 
部屋に入ると立ったままでのキス。
 
舌を絡めてきます・・・薄暗い中でスーツの上から胸とかおしりを揉まれました。
 
普段はいたってまじめな人ですが、もうオトコそのものでした。
 
手つきが妙にいやらしかったです。

 

のままベッドに押し倒され、シャツやスカートも脱がされました。
 
そして胸とか背中などに舌を這わせながら、ブラのホックをはずされ、胸をわしづかみにされました。
 
荒々しく揉んできます・・・すごく恥ずかしかったのですが、ちょっと強引な感じが新鮮で、思わず声が漏れてしまっていました・・・後ろから抱かれるかたちで、肌の感触を確かめたり、あそこをいやらしく触ってきます・・・硬いのがときおりお尻とか足にあたっていたので上司の興奮が伝わってきてました。
 
愛を感じる愛撫でこの頃にはもう完全に身をゆだねている状態です。
 
「若いから、ボディーラインがエッチだね」って言ってくれたのがうれしかったです。

 

そしてしばらく感じさせてくれたあと、上司も下着を脱ぎ裸になりました。
 
正直かなり年上の人だから・・・と思っていたのですが、、上司のアレがあらわになったときは、もうドキドキでした。
 
すごく逞しい大人の性器って感じで・・・まじまじと見てしまってたので、、「どう?」って聞かれ、「すごくおっきい・・・」って思わず言ってしまいました。
 
そんなやりとりがあった後、両足を抱えられ、圧し掛かられるかたちで上司を受け入れました。
 
コンドームなどあるわけないので、そのままです。

 

そして、何度も、、何度も、、、貫かれました・・こころゆくまで貫かれました・・・窓からの明かりだけ・・薄暗い部屋の中、、ベッド上で繰り返し・・・幸せな時間でした。
 
中心を奥まで貫かれるたびに"オトコ"がわたしの中であばれてる・・・って感じでした・・・すごく満たされて・・いっぱい感じさせてくれて・・・いつになくみだれてしまってました。
 
そうなると、、もう両手両足で上司にしがみついている状態です。
 
それから上司もだんだんと息遣いが荒くなってきて・・さすがに我慢の限界のようで、、最後は、おなかの上に出されました。
 
発射した後、胸まで大量に飛び散った精液がすごかったです・・・明日も早かったので、、その日はしばらくして自分の部屋に戻りました。

 

年を重ねるとまともなセックスなどできないと思ってました。
 
上司のパワフルさには正直驚いてます・・・・・・翌日は先方が主催の飲み会で、10人くらいで打ち上げをしました。
 
当然ですが、先方メンバーは昨夜の情事など知るよしもありません。
 
飲み会の後、今度はわたしの部屋にきて、抱いてくれました。
 
二度目だったせいか、もうお構いなしって感じで、いろいろ教えてもらいました・・・・二回もです・・・次の日は帰社するだけだったので。

 

ごかったです・・・はまってしまいます。
 
上司も、「この歳になって連夜のセックスができるとは思わなかった」と満足気に言ってました。
 

子育てで溜まったストレスは子供を作ることで発散しましょなんて旦那以外の男に抱かれまくってます

読了までの目安時間:約 15分

27歳の子育て中のママです。
 

子育てで溜まったストレスは子供を作ることで発散しましょなんて旦那以外の男に抱かれまくってます(イメージイラスト1)

 

私には主人とは別に、体の関係を持っている8歳年上の男性がいます。
 
私と彼、河村さんとの出会いは、私がまだ子どもを産む前のことでした。
 

子育てで溜まったストレスは子供を作ることで発散しましょなんて旦那以外の男に抱かれまくってます(イメージイラスト2)

 

知人もいない街で新婚生活を始めて5ヶ月後、知り合い作りも兼ねて始めたパート先ででした。
 
そこの社員だった河村さんは既婚者で、いつもは外回りをしているのですが、事務所に戻ってきた時には、「子どもが駆けっこで1等になった」
とか、「この前家族で映画を観に行った」とか、家庭のことをホントに楽しそうに話す、いわゆるマイホームパパって感じの男性でした。

 

私もそういう河村さんの話を横で聞きながら、「素敵な人だなー。こんな人が旦那さんなんて、奥さん幸せなんだろうな・・・」って思っていました。
 
私の方はというと、約3年間付き合って結婚した主人とは、傍から見れば、「いつも仲のよいラブラブ夫婦」だと思います。
 
事実、主人は浮気もしませんし、優しくて私のわがままにも付き合ってくれる、私にはもったいないくらいの理想の旦那さまです。
 
そう、あっちの方を除けば・・・。

 

主人とのエッチは付き合っている頃から微妙に相性が合いませんでした。
 
私の主人は、女性経験があまり豊富ではないらしく、一方私は、性に対しては結構オープンな方で、学生時代からイロイロと経験があり、それなりに男性を知っていました。
 
そういう点からいっても私は主人のエッチに物足りなさをいつも感じていましたが、結婚生活におけるエッチの比率なんてそんなにたいしたことではないと割り切っていました。
 
河村さんと体の関係になったのは、パートを始めて1ヶ月半後のことでした。
 
河村さんとは挨拶や軽い会話を交わす程度になっていたある日、仕事のやり取りで、ふっと彼との会話が終わった時、「今度飲みに行かない?」と誘われたのがきっかけでした。

 

もともと河村さんには好印象だった私ですから、お断りする理由もなく即OK。
 
お互い家庭のある身だし、相手はあのマイホームパパの河村さん。
 
何か起こるなんて、思ってもみませんでした。
 
しかし飲みに行って、彼の本当の顔を知ってしまったのです。
 
実は彼は無類の女好き・・・。

 

までもパートの女の子やその他、色んなとこで女性に手を出していたのです。
 
私を誘ったのも、初めからそれが目的だったことも彼の口ぶりから伺えました。
 
それを知ってかなりのショックはありましたが、もともと私もエッチは好きな方だし、お酒の勢いもあって、あっさりと彼の手に落ちてしまいました。
 
その後約8ヶ月にわたり、彼との関係は続きましたが、私の妊娠が発覚(もちろん主人との子です)、パートも辞め、彼との関係も終わりました。
 
10ヶ月後、無事赤ちゃんを産み、慣れない育児に毎日悪戦苦闘でした。

 

私も主人も実家が遠く離れているため、子どもを親に預けて二人だけで外食・・・なんてことも出来ません。
 
とりわけ私は育児のため、自由になる時間もほとんどなく、唯一、お風呂に入っている時だけがほっと一息つける時間でした。
 
そんな生活をしているわけですから、ストレス溜りますよね。
 
そういうときに思い出すのはやはり河村さんのことでした。
 
「彼ともう一度エッチがしたい・・・」と。

 

そして今年の7月。
 
彼と再び関係を持ちました。
 
我慢しきれなくなった私は、仕事中の彼をあれこれ適当な理由をつけて家に呼び出したのです。
 
「ピンポーン」家のチャイムが鳴りました。
 
彼が来たのです。

 

一応インターホンで「はい」と確認。
 
「河村です・・・」ドアを開けると笑顔の彼がいました。
 
「忙しいのにわざわざごめんね・・・」
「いや・・・」と会話を交わし、彼を中へ入れます。
 
彼が玄関に入ったとこで、私はドアのフックと鍵をかけました。
 
たいてい賃貸マンションの玄関って狭いですよね。

 

が一人立ったらいっぱいいっぱい・・・。
 
私はあたかも、「玄関が狭いから」と、それを口実にしたかのようにわざと彼に少しだけ触れるような格好で鍵をかけたのです。
 
彼はそんな私の策略を知ってか知らずか、私を抱きしめようとしました。
 
でもそれにすぐ応じてしまうのは、私の気持ちを彼に見透かされているようで嫌だったので、私は彼からすり抜け、「で、さっき言った用件なんだけど・・・」と彼をリビングへ導きました。
 
彼とのやり取りは15~20分くらいだったでしょうか・・・。

 

その間また彼から何らかのアクションがあるかと期待していましたが、彼は何もせず用件が済んだところで、「じゃ・・・」と玄関へ向かいました。
 
先ほど拒んだだけに、私から彼に抱きつくことも恥ずかしくて出来ず、「どうしよう・・・河村さん帰ってしまう・・・せっかく呼び出したのに意味ないじゃん・・・」と思いながら彼の背をただ眺めながら彼の後ろをトボトボついて行きました。
 
と、玄関まで来た次の瞬間、彼が突然振り返って、私は彼に抱きすくめられたのです。
 
「子どもが泣いたら、すぐに行っていいから・・・」と言いながら彼は、服の上から私の乳房を揉みました。
 
そしてゆっくりと、唇と唇が静かに重なり合うくらいの軽いキス。

 

それがだんだん激しくなって彼の舌がじわじわと私の中へ入っていき、舌と舌がねっとりと絡み合うディープキスへ・・・。
 
「んっっ」小さな声が私の口から漏れました。
 
でも玄関でこんなこと続けたら、声が外の廊下に聞こえちゃいますよね。
 
「あっちの部屋に行かない?」と別室へ彼を連れて行きました。
 
「ちょっと痩せたよね・・・?」と彼が私の体を触りながら聞いてきます。

 

「うん、実は出産後体重がイマイチ元に戻らなくて、ダイエットしたんだ・・・そしたら妊娠前よりも痩せちゃった・・・」
「前より綺麗になったね」そう言いながら彼は私の背中に手を入れブラの留め具を外し、服をたくし上げ、両手で乳房を鷲づかみにしました。
 
「痩せてもおっぱいは大きいね」とじっとおっぱいを見つめ、そして乳首を口に含み、舌で転がすように舐めまわします。
 
「あっ、ん、あっ、駄目・・・」もうそれだけで私のおま○こはしっとりと濡れているのが分かります。
 
わたしのおっぱいを舐めながら彼は、ベルトを緩めズボンを下ろします。
 
「パンツの上から触って」彼のを手で触ると、パンツを履いてても既に固く勃起しているのが分かりました。

 

のものは、今まで私が経験した男の人のよりも一番大きく、以前に関係を持っていた時も、激しくした時には私は出血してしまうくらいでした。
 
私はそんな彼のものに手を当て、「これからずっと欲しかった河村さんのおち○ちんに貫かれるんだ・・・」と嬉しくてたまりませんでした。
 
パンツ越しに一通り彼のものを触ったところで、彼はパンツを下ろしました。
 
「やっぱり大きい・・・」約1年7ヶ月ぶりに見た彼のおち○ちんは前と変らず立派でした。
 
「舐めて・・・」彼が言います。

 

でも私はそれを頑なに拒みました。
 
彼は部類の女好き。
 
私と一度終わった後も他の女と必ず遊んでいるはず。
 
絶対奥さんだけで満足なわけがない。
 
この人には今女がいる・・・。

 

それはもう女の直感です。
 
もともと独占欲が強くプライドの高い私は、彼の(奥さんは別として)その他大勢の女の中の一人だなんて嫌なんです。
 
「他に女いるでしょ?その人に舐めてもらったら?」とわざと冷たく彼を突き放しました。
 
以前の経験から、彼が私にフェラチオされるのが一番好きだと知っていたので敢えてそれをしませんでした。
 
彼が私にまたフェラチオされたいなら、今度は彼から連絡が来るはず。

 

他の女とは切ってくれるはず。
 
そう信じたかったのかもしれません。
 
フェラチオされるのを諦めた彼は、私の茂みに手をやり、秘部を丁寧に指でなぞり始めました。
 
そして彼の指はねっとりと湿った私のおま○こにゆっくりと入っていきます。
 
グチョグチョっと自分でも思ってもみない程のいやらしい音が部屋に響きました。

 

ぁ、すごい音、聞こえる?」
「うん・・・」
「あぁ、んん、はぁん・・・」
「こんなに濡れて、もう欲しいの?」
「うん」
「じゃ、入れるよ・・・」彼はゆっくりと指を抜いたと同時に私のおま○こに彼のものをあてがいます。
 
そして一瞬彼が力を入れ、次の瞬間、正常位で私は彼に貫かれました。
 
「あっあっあっあっ・・・あん・・・あ、んん・・・」彼の熱いものがぐいぐい私の中へ入ってきます。
 
彼は狂ったように激しく腰を振り、私はただ彼に身を任せています。
 
彼の体と私の体がぶつかり合う音、いやらしい愛液の音、そして私のあえぎ声・・・。

 

もう私の頭の中は真っ白です。
 
夢中で彼にしがみつきました。
 
彼は次に私を四つん這いにさせ、今度はバックから挿入。
 
「あん、あん、あん、いい、すごくいいよぅ・・・あん、あっ、あっ・・・」
「俺もすごくいい・・・ああ・・・」
「うん・・・気持ちいい・・・あぅ・・・」私たちはお互い吐息交じりの声で話しました。
 
そして一旦体を離し、今度は騎乗位で。

 

彼の上に跨った私は腰を激しくグラインドします。
 
彼も下から私を突き上げます。
 
「あん、あん、あん・・・」とあえぐ私の顔と上下に揺れる乳房を彼はじっと見つめています。
 
時折視線が絡み合うと、不敵な笑みを浮かべる彼。
 
「あぁ、気持ちいい・・・。河村さんのおち○ちん・・・大好きだよぉ・・・」彼の上で、私は乱れました。

 

彼は体を起こし、私の乳房を鷲づかみにして何度も舐めまわします。
 
私は彼にぎゅっとしがみつきました。
 
するとそれに答えるかのように私を抱く彼の腕にも力が入り、繋がったまま一瞬の静寂。
 
「ねぇ、駅弁して・・・」前に一度だけ彼にしてもらったことがあるのですが、体格のいい彼がいとも簡単に私を持ち上げてくれて、それが初めての経験だった私はすごくびっくりしたのと、そしてとても気持ちよかったことを鮮明に覚えていました。
 
それ以降も、私は内心は駅弁をして欲しかったのですが、「やっぱ、重たいよね・・・」とか思ったりして恥ずかしくて彼に一度もおねだりが出来ずにいたのです。

 

も今回は、少し痩せたこともあってか、なぜだか不思議と彼に素直におねだりすることができたのです。
 
私が上になって彼の太腿に跨っている状態から、彼は手を私の膝裏に回し、やはりいとも簡単に私を持ち上げてくれました。
 
彼はとても優しい目をして静かに笑って私を見ていました。
 
私も、恥ずかしかったけど彼を見つめ、手を彼の首に回してぎゅっとしがみつきました。
 
彼が腰を振る度に、私の体も揺れ動きます。

 

「あっあっあっあっ、あん・・・あぁん、はぁん・・・」
「気持ちいいの?」
「・・・うん、ありがと・・・」そして最後は再び正常位に戻ってのエッチ。
 
「お前の顔見ながらセックスするの大好き」そう言いながら彼は自分の唾液を垂らし、私はそれを飲み込みます。
 
「彼の唾液飲むのも、久しぶりだなー」そんなことを考えていました。
 
「イっていい?」
「うん・・・」再び彼は腰を振り始め、程なくして「はぁ・・・」と私の胸に顔を埋めました。
 
彼は私に優しくキスをして、体を離しました。

 

「何か仕事中に長居をしてしまった」
「あはは・・・」
「また来ていい・・・?」
「・・・うん」
「じゃ、また連絡するよ」そう言って彼は私の家を後にしました。
 
あれから5ヶ月。
 
以前関係を持っていた時ほど逢えないけど今も彼とは続いています。
 
彼と再び始まって2ヶ月後くらいかな、どうしても私にフェラチオをされたかったのか、いつも自分からは決して他の女の話などしない彼が、「女とは切った」と言ってきました。
 
私にとって彼とのエッチは、子育て中のため色んなことを我慢している今の生活や、夜の夫婦生活がうまくいっていない主人との関係におけるストレスのはけ口であり、精神安定剤です。

 

しかし、今の家庭を壊す気はないけど、河村さんのことを好きという感情も、ちょっぴりあるのも事実です。
 
でもその気持ちは、私のことをただのセフレとしか見ていない彼には決して言うことが出来ません。
 
気持ちを伝えれば、重たいことが嫌いな彼はもうこうやって私に逢いに来てくれないのは分かっているから・・・。
 
そして、子どもももう少しすれば分別がつくようになってくるから、彼との関係も、そう長くは続かないことも分かっています。
 
いつか終わってしまうのは明らかな関係。

 

の時私は平静を保てるだろうか・・・。
 
そんなことを考えると、胸がきゅっとしめつけられる思いがして苦しいです。
 
でも今はまだ、彼を失いたくはないのです・・・。
 

結婚したばかりのくせに不倫を楽しみ、中だしまでも求めるとは

読了までの目安時間:約 8分

は、23歳の新妻です。
 

結婚したばかりのくせに不倫を楽しみ、中だしまでも求めるとは(イメージイラスト1)

 

短大を出て、3年目のOLでもあります。
 
昨年春に、短大時代からお付き合いしていた3歳年上の主人と大恋愛の末結婚しました。
 

結婚したばかりのくせに不倫を楽しみ、中だしまでも求めるとは(イメージイラスト2)

 

主人とは、私の方が好きになり、結婚したのです。
 
まだ新婚ホヤホヤなのに・・・。

 

でも・・・この4月から、転勤でやって来た彼が、主人との甘い新婚生活に・・・。
 
彼は、35歳の独身。
 
どうして結婚しないのかと思うくらい、カッコイイ誠実な人です。
 
同じ部署となり、時折一緒に外出する機会がありました。
 
少しずつ彼の事が気になり始め、自宅でも彼の事ばかり考えるようになっていたのです。

 

5月、彼の誕生日に、私はこっそり彼にプレゼントを贈りました。
 
すごく喜んでくれ、お礼にと、食事に誘ってくれたのです。
 
主人は、月に2,3回ある出張で、その日の夜、彼と食事に出ました。
 
ワインを2杯飲んでほろ酔いの後、彼は素敵な場所に連れて行ったくれたのです。
 
展望できる、空中廊下。

 

カップルも多い所。
 
彼は、スーツのポケットから、そっとプレゼントを渡してくれました。
 
素敵なピアス。
 
でも・・・私は、耳にピアスの穴はあけていませんでした。
 
「きっと似合うから・・」と彼。

 

っと私の背後に回り込み、抱き寄せてくれました。
 
両手を重ね、彼は、私のうなじに、そっとキスしたのです。
 
「耳に付けて欲しい」うなずく私。
 
彼の為に、私はピアスの穴を開けることに決めたのです。
 
まだ、下のデパートは開いている時間。

 

「智子・・・」私を、呼び捨てで呼んでくれる彼。
 
「買ってあげたいものがあるんだ」
「なあに?」
「下着・・・」
「え?」目を丸くする私に、彼は、唇を重ねてきたのです。
 
「好きだよ・・・」彼に手を引かれ、2階の女性ランジェリーコーナーへ。
 
「選んであげる・・・」と、彼。
 
私好みの素敵なブラとパンティを彼は選んでくれました。

 

「今日は、何色・・?」
「レディに向かって、失礼よ」と、私。
 
少し酔いがまわって来た私に気づき、彼は、車へと戻ってくれました。
 
後部座席で、楽しかった会話・・・。
 
彼は、私を抱き寄せ、キスしました。
 
私は、彼の腕の中で、激しいディープキスの嵐を受けたのです。

 

もうどうなってもいい、主人を愛してるけど彼も好き・・・。
 
彼の手が、ミニスカートの中に。
 
太股の奥を撫で回します。
 
「今日買ったパンティ、履いてみようか・・・」
「え?どこで・・」と、私。
 
彼は、向こうの奥を指差します。

 

そこのトイレで・・」
「本当に?」
「智子、履かせてあげる・・」
「え?そんな・・・」
「いいから、おいで」彼は私を車から連れ出し、トイレに向かいました。
 
この時間、人はまばらでです。
 
私の手を引き、彼は女子トイレの中へ。
 
個室にすば着素早く入り、「さあ、向こう向いて・・」彼は、私の背後からスカートの中に手を入れ、ストッキングを優しく脱がしてくれました。
 
そして、パンティを・・・恥ずかしく、うつむいていた私。

 

足元からパンティを脱がされ、買ったばかりのパンティを優しく履かせてくれたのです。
 
ストッキングは、履きませんでした。
 
なぜか嬉しくて、帰りの車の中、私は涙していたのです。
 
主人以外の男性は、知りません。
 
純粋なのかもしれませんが、私は始めて愛する主人以外の男性に抱かれたい気持ちになっていたのです。

 

彼は、別れ際、公園の駐車場の人気ないとことに止め、優しいキスをしてくれました。
 
「今度そのブラとパンティを会社に履いて来てくれる時は、そのピアスをして来て・・・」と彼。
 
私は、うなずきました。
 
「二人だけの秘密だよ・・・」また、熱いキス。
 
私は、彼に寄り添っていました。

 

「智子、やって欲しい・・・」
「え?」彼は、スラックスのジパーを降ろしました。
 
「いいね・・?」私は、彼のものを、口の中に愛しく含んでいました。
 
主人以外の人にしたことのないフェラ・・・。
 
そして、「出すよ・・」彼のものが口の中一杯に広がりました。
 
「飲んで・・・」私は、男性の出すものを、初めて飲み込みました。

 

し苦かったけれど、彼のものだったら、喜んで飲んであげられました。
 
そして、一週後、そのピアスを会社にして行きました。
 
二人だけの秘密なのに、すごくよそよそしい感じがありました。
 
それから、2ヶ月・・・。
 
メール交換しながら、彼と私は時折デートを重ねています。

 

「智子を抱きたい・・」
「抱いて」私が、彼が初めて私を抱いてくれた日・・・7月24日。
 
素敵なホテル。
 
シャワーを終え、すると、彼がドアの外で待ってくれていました。
 
バスタオル一枚の私を軽々と抱き上げ、ベッドまで。
 
私の携帯を取り上げ、電源を切った彼。

 

「誰にも邪魔されたくないんだ・・・ご主人にも・・・」私は、嬉しくて涙していました。
 
彼は、優しく私の全身を愛撫してくれました。
 
時間をかけ、隅から隅まで、愛してくれました。
 
彼は、私の両足を広げ、大切な所も、入念にしっかりと愛してくれました。
 
クリをそっと吸い上げてくれます。

 

舌を硬く伸ばし、膣の中に、挿入してくれます。
 
小刻みに震える私は、イクことを初めて味わったのです。
 
全身の力が抜け、ガックリする私を、抱きしめ、「いいね・・・」と彼。
 
私は目を瞑り、うなずいていました。
 
彼の大きく固いものが、・・・彼に抱かれ、私はその日3度もイッてしまったのです。

 

後から突かれ、私は人妻であることを忘れ一人の女として、乱れました。
 
「出していいか・・・」うなずく私。
 
彼は、私の膣奥に、放ったのです。
 
もうどうなってもいい、彼の子供が出来たら産みたい、と・・・幸運か、主人と彼の血液型は、同じです。
 
生理は、8月の上旬のはず・・・もし出来たなら、彼の子供を産みたい、・・・彼のことで今も、頭が一杯です
 

知人の旦那様がまるで妻に求めるがごとく私を責めてきて…

読了までの目安時間:約 11分

42歳の主婦です。
 

知人の旦那様がまるで妻に求めるがごとく私を責めてきて…(イメージイラスト1)

 

主人、息子2人の4人家族です。
 
主人とは学生時代にアルバイトしていたファミリーレストランで知り合い、出来ちゃった婚でした。
 

知人の旦那様がまるで妻に求めるがごとく私を責めてきて…(イメージイラスト2)

 

そのため、男性経験は主人だけでした。
 
次男が誕生して、近所の育児サークルに入り、その中で何人かと知り合いになり、家族ぐるみのお付き合いをしてきました。

 

かれこれ、10年以上になります。
 
その中で、ある知人のご主人(2歳下)と関係を持ってしまったのです。
 
そのご主人とは、育児サークルからのときから、顔見知りであり、よく子供も遊ばせてくれていました。
 
その時は、そのご主人とそんな関係になるなんて、お互いに思ってもいませんでした。
 
次男が2歳になるかならないときに、お互いに引っ越したので、近所ではなくなりましたが、月2~3回のペースでお互いの家へ遊びに行ったり、バーベーキューをなどをして、お付き合いがつづいていました。

 

子供が大きくなるにつれ、その回数も減りましたが、家族ぐるみのお付き合いはつづいていました。
 
そんなある日、去年の夏です。
 
私が次男を連れて、その知人宅まで遊びに行きました。
 
いつもは車でいくのですが、故障修理中のため、電車で知人宅の最寄り駅までいき、ご主人に車で迎えに来てもらいました。
 
その後、ご主人とも顔を合わすのは、半年ぶりでしたが、違和感なく、いつものように会話をしました。

 

知人宅で過ごしたあと、帰る時間になった時、次男が泊まっていくって言ったのです。
 
息子と押し問答をした結果、泊まっていくことになり、私は、ご主人に送って貰う事になったのです。
 
ご主人は、私の自宅近くに行く用事があるので、家まで送ってくれることになったのです。
 
ご主人の運転する車の助手席に乗り、ニコニコしながら手を振る息子に見送られながら、出発しました。
 
ご主人とはごく普通の会話をしていました。

 

は車のシートの位置を直そうとしていましたが、上手くいかず、四苦八苦している姿に気付いたご主人が、運転しながら、「あ、それ、硬くなって、上手くいかないんだ」と言い、車を路地に入れて、停めました。
 
「じゃあ、レバー引いといてくれるかな」と言い、ご主人がシートの背を倒そうとしました。
 
私もシートのレバーを引きながら、背中をシートいっぱいにつけていました。
 
「倒れないね」と私が言うと、「うん、日に日に硬くなってきてるかな、修理時かな」と言いながら、ご主人が渾身の力を込めたとき、がりがりっという音とともにシートが倒れ、私もシートとともに、仰向けに倒れました。
 
そのとき、ご主人が覆いかぶさるようになり、お互いの顔が近距離になりました。

 

そのとき、私は顔を背けるのではなく、目を瞑ってしまったのです。
 
一瞬の間がありましたが、私の唇にご主人の唇が重なりました。
 
ソフトに触れましたが、だんだん激しくなり、ご主人の舌が私の口をこじ開けようとしてきました。
 
私は、我に帰り歯でガードしましたが、ご主人の手が胸を、太股がロングスカートのスリットから私の股間を刺激しました。
 
その手際のよさに力が抜け、ご主人の舌の侵入を許してしまいました。

 

ご主人の舌技に私の舌は吸い出され、淫らに絡み合いました。
 
お互いの唾液が絡み合い、糸を引くまで濃厚で淫乱なキス。
 
それと同時にご主人の手は胸を揉みながら、いつの間にか乳首へとのびていました。
 
ご主人は私の胸を揉みながら、乳首を指で刺激し、私の股間は、ご主人の膝で刺激されていました。
 
同時多発的に私の体は責められ、だんだんと力が抜けてきました。

 

ご主人の唇が糸を引きながら離れると、ピンとたった乳首へ移りました。
 
ご主人の舌が私の乳首の先端に触れると、さらに電気が走ったようにキスから開放された口から大きな喘ぎ声が漏れ、ご主人の手がショーツの中に入り、茂みの中を移動しながら目的地を探しあてると、中指が奥深くまで侵入してきました。
 
「凄く濡れてるよ」とご主人が指を動かしながら言いました。
 
私は喘ぎ声しか出ず、ご主人の指の動きに合わすかのように腰を動かせました。
 
いえ、勝手に動いてしまいました。

 

は、ご主人の舌技と指技に完全にコントロールされてしまいました。
 
スカートが捲くれ上がり、ショーツを脱がされ、そして胸も露になっていました。
 
ご主人は指で容赦なく私を責めたてました。
 
そして、「あ、だめだめ」と私はご主人の指技から逃れようとしましたが、さらに激しく攻め立てられ、「あーーーーー」という喘ぎ声ともに潮を吹いてしまいました。
 
初めての経験でした。

 

その後も、何度も何度も潮を吹き、「いくいくいくーーいっちゃう」と喘ぎながら、ご主人の指でいかされてしまいました。
 
ぐったりしていると、ご主人がキスをしてきました。
 
私もそれに応え舌を絡ませました。
 
「幸子、きれいだよ」とご主人が私の名前を言うと、「今度はおちんちん舐める?」と聞いてきたので、私は頷いていました。
 
すでに、大きくなった肉棒が私の目の前にありました。

 

私はそのまま口に含みました。
 
ものすごく大きい肉棒でした。
 
「凄く大きい、入りきらない」と私が言うと、ご主人は私の頭を押さえて腰を振り大きな肉棒が私の口の中で暴れました。
 
「幸子、気持ちいい・・」ご主人はそう言いながらも激しく腰を振り続けました。
 
私の口の中はご主人の大きな肉棒と唾液でいっぱいでした。

 

口元から唾液が垂れ始めましたが、ご主人は構わずさらに激しく肉棒を動かしています。
 
自分の主人でもこんなことはしません。
 
さすがに苦しくなって、私はご主人の肉棒を離しました。
 
その途端、大量の唾液が口から漏れ始めました。
 
「幸子、いやらしい・・」ご主人はすかさず私の唾液を舐めました。

 

の口元にご主人の舌が這い、そして舌を絡めあいました。
 
「入れて・・」私は言いました。
 
舌を絡めあいながら体勢を変え、ご主人の上に乗りました。
 
そして下からご主人の大きな肉棒が入ってきました。
 
「あぁぁぁ・・いい」私は自ら腰を動かしました。

 

ご主人は私の乳首を舐めたり、再び濃厚なキスをしました。
 
「幸子のおまんこ、いいよ」ご主人はそう言うと私を四つん這いさせました。
 
そして私のお尻を押さえるといきり立った肉棒を挿し込みました。
 
ご主人の激しい腰使いに、私は犯されました。
 
いやらしい音と私の喘ぎ声が車内に響き渡り、車も激しく揺れています。

 

「幸子、幸子・・・」と連呼するご主人は、私の上半身を捩じらせました。
 
お互いの舌を絡ませました。
 
上はお互いに唾液で下は私の愛液でぐちょぐちょでいやらしい音が倍増し、車内に響き渡りました。
 
主人では味わえない快楽に、すでに溺れ始め、自分の心の奥底に眠っていた「やらしさ、淫乱さ」が目覚めたような感じでした。
 
「幸子、本当はいやらしいんだね」心の底を見透かされたご主人の言葉でしたが、自分から腰を振り、ご主人を求めている自分がいたのです。

 

42歳ではじめて経験した感覚でした。
 
その後、正常位に体位を変えました。
 
ご主人の大きな肉棒がさらに奥深く入り込みました。
 
「あぁぁ・・いい・・いくいく・・」ご主人の腰の動きに合わせるかのように私も腰が浮き始めました。
 
徐々にご主人の腰の動きが激しくなると、「いくいく・・いっちゃう・・」と喘ぎながら、私は連呼していました。

 

子、幸子、いくよいくよ・・・」とご主人はさらに腰を激しく振りました。
 
「だめだめ・・中は・・」私は喘ぎながらも、最後の「抵抗」をしました。
 
「幸子、幸子、気持ちいいよ。中に出すよ、中に・・」
「だめ、あぁぁ・・中は・・」私は言葉にならないほど喘いでしまい、「幸子、いくよ」とご主人が最後通牒を出しました。
 
「あぁぁ・・もうだめ、どうなってもいいー」私は思わず叫んでしまいました。

 

その瞬間、下腹部のあたりが熱くなる感覚になりました。
 
大量の精液が私の中に注ぎ込まれてしまったのです。
 
お互いしばらくそのままの状態でいました。
 
そして、ご主人が私から離れると精液が外に漏れ始めていました。
 
私はまだ放心状態でしたが、ご主人が肉棒を舐めるように指示されたので、口に含みました。

 

まだギンギンになっていましたが、隅々まで綺麗に舐めました。
 
私の口元はご主人の精液と唾液まみれになっていましたが、ご主人が舌で綺麗に舐め上げてくれました。
 
お互い乱れた服装を直し、ご主人は車を走らせました。
 
1時間くらいの情事だったでしょうか、辺りは暗くなり始めていました。
 
お互いに言葉数は少ない方でしたが、ご主人の手は私の腿に伸び、私はその手に自分の手を添えていました。

 

でも、お互いに「これっきりにしよう」と約束しました。
 
車の降り際にキスをしましたが、最後のキスになるはずでしたが、そうにはならなかったのです・・。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】