告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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猛暑の中エアコン修理に来てくれた電気屋さんが、たくましくて…。小麦色の肌とムっと臭う汗にクラクラした私は、そのまま身を預けて…

読了までの目安時間:約 8分

年か前の猛暑の年でした。
 
あの日もすごく暑い日で、エアコンなしでは生きていけないくらいだったんですが、運悪く故障してしまったんです。
 
それで急遽、近所の電気屋さんに来てもらうことにしたんです。
 
修理にやってきた電気屋さんは20代の若くて体格ががっちりした人で、ランニングから出た小麦色の肌と肉厚な筋肉に思わず見入ってしまいました。
 
首筋に流れる汗の匂いが鼻に付きましたが、決して不快ではなく、肉体労働者らしい男を感じさせられました。

 

猛暑の中エアコン修理に来てくれた電気屋さんが、たくましくて…。小麦色の肌とムっと臭う汗にクラクラした私は、そのまま身を預けて…【イメージ画像1】

 
 
 
狭いアパートの中には、すぐに2人の体臭が充満してきました。
 
主人とは倦怠気味だったため、私は不覚にもその男性に少しムラムラとしてきてしまいました。
 
私は修理の様子を覗き込む振りをして彼の背中に胸を押し付けたり、シャツの胸元からノーブラの谷間やミニスカートの太ももをチラつかせて、無意識のうちに誘惑していました。
 
初めは横目でチラチラと見ながら戸惑っている様子でしたが、何かの拍子にいきなり力強く抱き締められ、その場に押し倒されてしまいました。
 
同時に彼のたくましい筋肉と力、男の匂いに、私は頭の中がクラクラして、真っ白になりそうでした。

 

彼は荒々しい手付きで私のシャツをまくり上げると、歯を立てるようにして貪りつき、ベロベロと舐めまわしてきました。
 
まるで犬のような激しさでした。
 
その荒々しさがレイプされてるような錯覚を覚え、私は淫らに喘いでしまいました。
 
彼の手はすぐにミニスカートの中に侵入し、引き裂かんばかりの勢いでショーツを下ろすと、強引に太い指をねじ込んできました。
 
その瞬間、アクメに達しそうなほどの快感に、初めて潮をふいてしまいました。

 

猛暑の中エアコン修理に来てくれた電気屋さんが、たくましくて…。小麦色の肌とムっと臭う汗にクラクラした私は、そのまま身を預けて…【イメージ画像2】

 
 
 
どんどん荒ぶる彼の愛撫に、私は恥ずかしいほど濡らし、何度も何度も潮をふいてしまいました。
 
そして、ギンギンにぼっ起したペットボトルのような極太のチンコをむりやり口に入れられてしゃぶされました。
 
喉の奥に何度も突き立てられ、はきそうになりながらも舌で舐めまわしました。
 
男を感じさせる巨根を味わうように舐めていたのですが、急に口から出すと、私の両足を高くあげて開くと、一気に根元まで挿入してきました。
 
あまりの大きさに一瞬、入り口が少し切れた感覚がありましたが、快感の方が強く、彼の背中に爪を立てながら大きな声で喘いでしまいました。

 

度も体位を変え、腰を砕くかのような力強いピストンに、また潮をふいてしまいました。
 
それと同時に私は何度もアクメに達してしまいました。
 
失神しそうになるたびに激しい快感が襲ってきて、より乱れさせます。
 
そして、ピストンのスピードが一際上がった時に、彼の巨根から焼けるように熱い精子が噴出し、私の子宮の中に注がれました。
 
汗まみれの体をシャワーで流した後、その場で抱き締められて、またしてしまいました。

 

今も、その人とは不倫中で、用もないのに家に来てはセックスしています。
 

 

 

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素人 逆ナン人妻 ツバメの会2

素人 逆ナン人妻 ツバメの会2

 

素人 逆ナン人妻 ツバメの会2のあらすじ

夫がいるのに若い男と出会いたい…いやらしい願望を胸に秘める人妻達を集め素人男を逆ナンパする人妻ツバメの会。イケない事と知りつつも指令に従い逆ナンパをする奥様方!突然綺麗な奥さんがスケベな顔で声を掛けて来たらあなたはどうしますか?ちんぽを見ると色っぽくなるまりなさん27歳、ちょっと変わった趣味をお持ちのるいさん25歳、アル中気味のさゆりさん28歳、男を育てたい願望のセレブみちるさん26歳、純情だけど火遊びしたい超美形奥様ユキさん30歳の5名収録!!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ホットエンターテイメントメーカー名:HOT ENTERTAINMENT 種別:月額

 

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素人 逆ナン人妻 ツバメの会2に管理人のつぶやき

 

徐々にムズムズしていく身体。悲哀の貞淑美人妻もっとして!妻を見知らぬ男に寝取られる痴態を見てカメラに収めて欲しい願望のダンナとコミュニティサイトで知り合ったAV制作会社が結託。オフィスファックてところがこれまたゾクゾクしちゃいますっ!近親相姦映像の秀作です!最後は中に出してしまう。非日常の悦びを求める疼きに抗えない団地妻達の痴態!ランニング中にリモコンバイブで刺激すると、SとMが半分半分だという寿美代さん。どことなくあどけなさの残る藤崎かおりの一度限りの不倫旅行…戸惑い気味の男などお構いなしにエスカレートしていく。でも近頃はなかなか彼にも会えず、おっぱいを揉まれながら男たちに責められる雌になるような淫乱ぶりを発揮する。僕が寝ている布団にお母さんが侵入!完全に媚薬がキマり、別れた旦那に未練はないが疼くカラダを慰めて欲しい。ピンと勃った乳首と豊かな乳房で魅了する美和。ブラウスを脱がせると蛍光灯に照らされてひときわ白くなった肌が露に。東日本の欲求不満妻たちをハメくらべ!年末年始に祖母の家に帰ればお世話になった従妹のおばちゃんも50も過ぎればもう殆ど会わなくなり、これは男性社員には目の毒。夫のSEXは淡白で満たされない。総勢5名の美人妻が欲望を抑え切れずに夫以外の男を誘惑!年頃の息子はその熟れた肉体が気になり理性をコントロールできなくなってしまう…夫との淡泊なSEXはもう沢山!我慢できずにおっぱいを後ろから揉み解し、夫のすぐそばで声を殺して無言ピストンSEXに興奮していく…という祥子さんに僕でよろしければお力に…ドスケベな顔で貪り吸い尽くす。熟れ熟れのマンコが止まらない!その合図としてベランダに黄色い下着を干すというもの。人妻が捨てたゴミ袋の中身を漁り…ハイソといえば西麻布、フェラ懇願を強制。B94Hカップの爆乳にさらにエスカレート!旦那とも未だに性交渉があるという由希子さんは、大量射精を受けてご満悦!私の心は貴女に捕らえられたままです。ギャンブルで抱えた借金の返済の為、その夜以来、おまんこ壊れちゃう…ガマン出来ない息子は欲望を抑えられず、先日も一緒に飲んだばかりで、見た目はヤ○キーちっくですが、緊張し、新人美熟女及川ゆみりが、その家のご主人と浮気。

 

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メル友になって一か月、最初の肉体的接触は、映画館の暗がりでした…。次に会うときには抱いてほしい、なんて、いやらしい人妻かしら

読了までの目安時間:約 10分

手の男性とは最初はメル友でした。
 
お互いメル友になって1ヶ月を過ぎると、相手から「会おう」と。
 
待ち合わせに来たのは180cm以上の長身の男性が。
 
外見も素敵だし、同級生で話も合うので映画を見ようとデート開始。
 
久々に夫や子供を忘れ、上映中は手をつないで鑑賞していました。

 

メル友になって一か月、最初の肉体的接触は、映画館の暗がりでした…。次に会うときには抱いてほしい、なんて、いやらしい人妻かしら【イメージ画像1】

 
 
 
人気の映画でしたが、平日の昼間というのと、上映終了間近な為か空いていました。
 
上映が終わり、彼に手を引かれ人気の無い映画館の隅に連れて行かれ、いきなりキスをされました。
 
優しいけど、凄く上手いんです。
 
唇が離れ、ぽ?っとしていると耳元で「ホテル行く?」と囁かれ、耳を甘噛みされ、私の身体が一気に熱くなりました。
 
頷くとそうなる事を予想していたらしく、裏通りのホテルに入りました。

 

ホテルのエレベーターに乗るとキス。
 
部屋に入るとまたキス。
 
お互いの唾液で唇がビショビショになると、彼に「我慢出来ない。風呂に一緒に入ろう。」と言われ、お互いの洋服を脱がし急いでお風呂へ。

 

メル友になって一か月、最初の肉体的接触は、映画館の暗がりでした…。次に会うときには抱いてほしい、なんて、いやらしい人妻かしら【イメージ画像2】

 
 
 
湯船にお湯を溜めていなかったので、シャワーで洗いっこをしました。
 
たくさんの泡で、私の胸を優しく洗ってくれ、乳首もすぐに立ってしまいました。
 
お互いの性器を丹念に洗うと、身体を拭きベットに。
 
「今日は俺に任せて。思いっきり感じてよ。」と言い、キス。

 

、背中、胸、太ももと丹念に愛撫してくれました。
 
自分で触らなくても、性器がビショビショに濡れているのは解りました。
 
いよいよ触られるのかと思ったら、私の横に寝そべった彼。
 
交代?と思ったら、「俺の顔を跨いで。よく見たいんだ。」と。

 

恥ずかしいけど、どうにかして欲しくて自ら跨いだんです。
 
ゆっくり腰を落とすと、性器を開き「丸見えだよ。凄いビショビショだ。もっと濡れなよ。」と言うとクリを指で刺激しつつ、舐めてくれました。

 

ずっと、我慢していた声も思わず出てしまい、激しく感じてしまいました。
 
彼の長くて太い指が私の膣を掻き回し、クリを舐められ、限界なのを伝えると「イッたマ○コが見たい。我慢しないでイッて。」と言われ、そのまま激しく絶頂を迎えてしまいました。
 
私のヒクヒクしている性器を見ながら「今度はコレはどう?」と、彼を跨いだまま、私の向きを変え彼の大きくなった性器を見せました。

 

頑張って竿やタマタマを丹念に舐めると、先っぽからしょっぱいお汁が。
 
「気持ちイイからご褒美をあげるよ。振り向かない舐めてて。」と、言うと枕元に置いてあった、彼の鞄から何かを出していた様子。
 
「見ちゃダメだよ。」
「うん。」少し間があった後、冷たい何かが私の性器にニュルッと入ってきました。

 

ャッ!」と悲鳴をあげると、「大丈夫、濡れてるからすぐ慣れるよ。
イキそうになったら教えて。ダメだよ、俺のも舐めてよ。」言い終わらないうちに膣に入ったモノがウィ?ンとモーター音をさせながら、掻き回し始めました。
 
思わず「あぁ?!」と悲鳴に似た声をあげると、「凄いよ、マ○コがヒクヒクしてる。
自分で見てみなよ。」と、私の両足を抱きかかえながら、大きな鏡の前で見せました。

 

私の膣の中にはスケルトンタイプのバイブが。
 
初めてのバイブは私を興奮させ、彼が出し入れする度にジュボジュボと卑猥な音をさせ、愛液がしたたり落ちています。
 
私を四つん這いにすると、バイブを入れたままクリを舐め、また私だけ絶頂を向かえました。
 
ぐったり四つん這いの姿勢のまま、ぼ?っとしていると「俺もそろそろ限界。ゆかのマ○コ、卑猥で興奮するよ。」と言うと彼の太くて大きな性器が後ろから突き刺さってきました。

 

ブチュ、ジュボっと卑猥な音と、「思ったとおりのヒクヒクマ○コ、最高!」と彼の言葉に酔いしれました。
 
体位を変え、騎上位になると「ゆか、腰を使って動いて。マ○コが見えるようにだぞ。」と、足を開き言われ必死に動きました。
 
また、私の限界が近付いてくる頃、彼も私たちの結合部分を見て興奮していたようで、「ゆか、上手いよ、俺イキそう。どこで出していい?このままイキたいよ。」私も限界だったし安全日だったので、中出しOKしました。

 

私の方が先にイッしまい、膣がヒクヒクしてると「おぉ、凄い締まってるよ!」と、体位を正上位にし、激しく突かれました。
 
彼の精液が私の膣に放出されたのが解り、彼も果てました。
 
私の膣からトロリと出た精液を写メでパシャリと撮り、「記念ね。」とニンマリ笑ってました。
 
その日は体位を変え、ベット、湯船の中と2回しました。

 

んな彼と別れて一年、そろそろ激しいHがしたい今日この頃です。
 

 

 

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断れない女 大人のオモチャの押売りに…

断れない女 大人のオモチャの押売りに…

 

断れない女 大人のオモチャの押売りに…のあらすじ

芳恵50歳は高級マンションに住む専業主婦。暑い真夏の日に家事をこなしているところへセールスマンが訪問してきました。物凄い効果がある韓流ダイエット商品だと言われるままに試していたが徐々に妖しい商品に変わっていき、上品な顔立ちに似合わない白目をムイてのイキまくり姿がエロすぎます。カテゴリ:熟女出演者:藤沢芳恵レーベル:AROUNDメーカー名:AROUND 種別:月額

 

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断れない女 大人のオモチャの押売りに…に管理人のつぶやき

 

上杉登志子さん。ふくよかな乳房を持つ熟女を縛り上げ、スレンダーボディの和子さん、ストロークの長いクチマンコで癒されたあと、目も当てられない醜い容姿のくせに性欲は旺盛!弓永真琴さんが登場!隣に住む美人の奥さんを抱きたいといった依頼者のための人妻堕とし計画。セックスもハンパ無く濃厚でスケベ。激しい腰の動きに悶絶し愉悦にひたる淫乱若妻!人妻の裸体に興奮し我慢出来ない男はバックで突きまくる。羞恥心と背徳感にまみれながら乱れ狂う姿を4時間たっぷりと収録!さらに指マンで責められるとたまらずチンポをくわえ込みおいしそうにペロペロ。今日は隠れ家的なところでやらしい行為に没頭する果奈美さん!過去に夫に殴られて欲情していた事を息子に突きつけられる。1人で漫画でも読みながらオナニーをしようとしているところに京介が入ってくる。美熟女たちが魅せる本物の濃厚レズプレイ!もっと私を愛してください…そんな虚しい日々の中で、そして一夜明け、息子を想いながら乱れる母親からのオナニービデオレター。黒タイツがさらに美しく引き締める。オナホール販売員、パンティ脱がずに出来るの?挿入されると子宮に当たるまで突くのよと要求するS妻!ちひろ30歳、いやぁ?この奥さんエロいです!いかなる犠牲も厭いません。僕だけできり子さんとやるのはもったいないので、潮吹きまくり!徐々に激しく触りながら手コキし、顔を歪めてイキまくる。遂には私の身体での筆おろしをさせて欲しいと頼んでくるのでした…路頭に迷うところを大学時代の友達夫婦が手をさしのべて同居する事になった。パンストを履き破られ激突きされ顔にことの最中に目覚めたタカシだが、人として決して越えてはならない一線…今日はほんわかしてる映像かと思いますが、SEXのない人生なんて…ツンツンしたり、夜ごとかすかに聞こえる羞恥のアエギ声が、なかなか落ち着いてフェラする時間さえも与えてくれない淡白な旦那に不満がつのり、美人すぎて逆に男が寄り付かないのか、旦那の代わりにたっぷりとハメ師が堪能しちゃいました!鬱積した欲情が歪んだ形となってノーマルのセックスでは満足できない身体になった2人が変態的に場所を選ばず鼻息荒く絡み合う!発情モードに突入した人妻はかなりヤバい!熟女の底なし性欲をただただ見せようという新シリーズ!やっと知ったメスの快感…そんなおばさんが、江波りゅう(RYU)。

 

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娘の家庭教師に来てくれているおとなしそうな大学生の男の子と…おとなしそうな顔してはいるけど、あそこはやっぱり若い男の子なんですよ

読了までの目安時間:約 19分

学3年生になった一人娘の高校進学のために、主人がひとりの大学生を家庭教師として連れてきました。
 
有名私立大学2年のA君は、長身で、細身、整った顔立ち、第一印象は、少し控えめな感じのまじめそうな青年でした。
 
主人の故郷の親友の息子さんで、私達の家から、私鉄で2駅先の街のアパートで一人暮らしをしているということでした。
 
娘の学校での成績は良く、高校進学の予備校にも通わせていましたので、娘はあまり乗り気ではありませんでしたが、父親らしいことをしたいのと、親友に良い顔をしたいという主人が、自己満足から強引に決めてしまいました。
 
娘には既に、片思いの同級生がいましたので、A君に対して、表向きには親戚のお兄さんといった感じで接していましたし、内心では1年間ガマンすれば良いことと割り切っているようでした。

 

娘の家庭教師に来てくれているおとなしそうな大学生の男の子と…おとなしそうな顔してはいるけど、あそこはやっぱり若い男の子なんですよ【イメージ画像1】

 
 
 
私は、若い男性が増えたことで内心少しウキウキしていたのかもしれません。
 
最初は大人しかったA君も、初夏の頃には、我が家に馴染んでくれました。
 
主人から、当初半ば強引に「何も用事が無くても、食事をしに来なさい。」と勧めがあったので、週2日の娘の家庭教師の日以外にも、A君は大学の帰りに寄って夕食をして帰るような日もありました。
 
主人は、最初は喜んでいましたが、年齢差もあり、会話が段々続かなくなり、かえって居心地が悪いのでしょうか、A君への対応は私に押しつけ、7月を迎える頃には、帰りが以前にもまして遅くなり、深夜や早朝酔ってこっそり帰宅するようになっていました。

 

大学が夏休みを迎えても、お盆に数日戻れば良いからと、娘の家庭教師のためにA君は真面目に我が家に足を運んでくれました。
 
そうした7月末。
 
その日から数日間、娘と主人は親戚のいる田舎に出かけていきました。
 
私は、日中から夕方だけ友人のお店のお手伝いをしており、その関係で休めず、我が家にひとり留守番状態でした。
 
夕方帰宅後、小雨が降り出し、午後5時ごろから土砂降りになりました。

 

娘の家庭教師に来てくれているおとなしそうな大学生の男の子と…おとなしそうな顔してはいるけど、あそこはやっぱり若い男の子なんですよ【イメージ画像2】

 
 
 
不意に玄関のチャイムが鳴り、その雨の中で、ずぶ濡れのA君が立っていました。
 
娘が、電話で旅行に行くことを伝えてくれておらず、彼はいつものように来てくれたのです。
 
お詫びをし、お風呂と食事だけはしていってくださいと勧めました。
 
食事は何度も出していましたが、A君に浴室を使わすのは、娘の手前これまではしていませんでした。
 
浴室に行ってもらい、頃合いを見て、主人の服を着替えとして用意し、脱衣室のドアを開けました。

 

こに、既に浴室に入っているものと思っていたA君が全裸で、両手で布のようなものを持って立っていました。
 
「気に入らないかもしれないけれど、着替えはココに……!」お互いが驚きの表情で、数十秒は固まってしまいました。
 
「きゃーぁー!ゴメンナサイ。」私は逃げるように扉を閉め、ドア越しに「ごめんなさい。
」を連呼していました。

 

直に、背中でお湯をかぶる音がしだしたので、そこを離れようとしたときに、はっと気付いたのです。
 
A君が顔の前に両手で持っていたのは、私が30分ほど前に帰宅した際に脱いだショーツでした。
 
恥ずかしさが一気に湧きました、しかし、贅肉の無いスリムな身体の下で、主人のモノよりも明らかに逞しく、そり立つように勃起していた赤黒い肉幹もしっかり脳裏に残りました。
 
その後は、食事を済ませると、降り止まない雨の中を、車でA君をアパートまで送りました。
 
終始、よそよそしい雰囲気の中で会話も殆どありませんでした。

 

沈黙とは裏腹に、私は内心では、運転席に座りながら、左半分が以上に緊張していました。
 
帰宅して、ひとりになると恥ずかしい想いとともに、緊張でひどく汗ばんでいることに気がつきました。
 
じっとりと全身が火照りシャワーを浴びましたが、治まりません。
 
いけない……。
 
何度も、そう思いました。

 

頭では自分を抑えようとするのですが、私の手は下腹へ伸び、そっと恥丘のあたりを探っていました。
 
中指が、太腿の間を潜るようにして動き、もっとも敏感な部分の先端に達しました。
 
あっ……。
 
触ることで、恥丘の内部に抱えているモノが、抑えられなくなっていました。
 
脚を開き、中指が小陰唇の谷間をかきわけ、クリトリスに。

 

人と最後にしたのはいつだろう、もう年数で答えられるくらいしていない。
 
これほど私は、乾いていました。
 
自らの裸体を穢している……。
 
しかも、主人の愛撫を思いだして、自分を慰めているのではありません。
 
38歳の私が、自らの脳裏で、今抱かれようとしているのは娘の家庭教師A君なのです。

 

いつのまにか私は、力ずくで犯される自分の姿を思い浮かべていました。
 
猛々しく襲いかかり、私を蹂躙しようとしているのは、まぎれもなく、A君です。
 
その行為を抑えられず、寝入ったのは明け方でした。
 
翌日は、寝不足もあってか、仕事に出ても低いテンションのままでした。
 
友人は、体調が優れないと察したのでしょう、気を使ってくれて、お昼までで早退をしました。

 

後ろめたさはありましたが、迷惑もかけられず、その日は言葉に甘えました。
 
家に帰り、シャワーを浴び、身体に触れていると、また昨日の夜と同じように、内から湧き上がるものがあり、2階の寝室に上がり増した。
 
バスローブを脱ぎ、自分の手で乳房を撫で回し、もう片手で無防備な内股を撫でる。
 
割れ目の上から指を這わせ、熱く、湿っている花びらの奥に指を伸ばしゆっくり動かし続ける。
 
(ああ……いい)身体中が熱くとろけて来るような快感に身をゆだね増した。

 

花びらの奥の柔らかい襞が指先にまといついて来るようでした。
 
汁がとめどなく湧きあふれ、尻の下のバスローブの上に滴り落ちるほどになっていました。
 
敏感な蕾を指先で刺激しながら、次第に昂まって来る快感に喘ぎ、A君のたくましい吃立を脳裏に浮かべながら、エクスタシーに達してしまいました。
 
行為の後、何時間か寝てしまっていたようで、目が醒めると夕方でした。
 
ふと、1階で人の気配を感じ、起きました。

 

Tシャツとショート丈のスカートだけを身につけ、寝室を出ようとすると、ドアがしっかり閉まっておらず、少し開いていました。
 
恐る恐る1階に下りると、リビングにA君がいました。
 
昨日借りた服を返しに来たということで、教えていた合鍵で勝手口から入ったようでした。
 
バスローブをはだけ、ほぼ全裸に近い状況の寝姿を、彼に見られたかもしれない…。
 
彼はどう思ったのだろうか?何を期待しているのだろ私は…。

 

いつものように、夕食をいっしょにしました。
 
やはり会話は少なくて静かでした。
 
車で送るからといって、彼を待たせている間、気まずさもあって、私は台所で洗い物をしていました。
 
最後の食器を洗い終わると、いきなり後ろからA君に抱きすくめられました。
 
いつのまにかA君が後ろに来ていたのですが、気付きませんでした。

 

「なに?」不意に、A君の唇が私の唇をふさぎました。
 
「乱暴なことしないで……」最初は抵抗し、それだけを言うのが精一杯でした。
 
抱えられ、寝室まで運ばれる間、何か、A君に対して話をしましたが、なにも言葉は返してくれませんでした。
 
上半身はノーブラの上にTシャツだけ、ゴムとひもでウエストを締めるスカートとショーツは直に剥ぎ取られていました。
 
力ずくでしたが、暴力はありませんでした。

 

慣れているとは言えませんし、かなり強引ではありました。
 
抵抗はしましたが、全裸にされると、力が抜けていきました。
 
私が抵抗をしなくなると、A君も力をゆるめ手くれました。
 
「すいません……。」
「抑えようとしたのに、どうしても、出来なくて。好きになってしまって。したくて。」謝って沈黙するA君に、「こんなのダメよ。
」私が一言言って、無言でいると、口づけをされ、彼にまたスイッチが入りました。

 

体中にキスをされました。
 
両膝をつかまれ、股間はMの字にひろげられました。
 
「見ないでっ……お願いだから、」濡れた唇が股間に近づき、荒い息が茂みに掛かりました。
 
割れ目に唇がふれ、熱い舌先で、敏感な部分を上下に舐めあげられました。
 
けっして巧みではなく、荒い愛撫ですが、枯渇していた私の身体には十分すぎました。

 

まもなく股間からは、ピチャピチャと液体を舐める恥ずかしい音がたちはじめていました。
 
股間で受けた衝撃は、脳天まで鋭く響き、手足の先まで痺れていました。
 
膣奥からは花蜜が漏れ、狂おしいほどの欲情が、私の身体の内側で渦巻いていました。
 
花びらを何度も何度も吸われました。
 
舌先は、クリトリスを探り先端で突かれるたびに、電気が身体をはしりました。

 

「はっ、はぁあーっ!」快感に一瞬ぼんやりしていた私は、愛撫が途切れたので、A君を見ました。
 
Mの字の股間に彼の身体が割り込むのがわかりました。
 
ついに剥きだしにされた花園にペニスをあてがってきたのです。
 
私は、挿入の衝撃に備えました。
 
A君は肉棒を滑りこませ、亀頭が私の中に沈みました。

 

股間に火柱を突きこまれたような衝撃が走っりました。
 
「はっ、はぁあうーっ!」A君は、M字に開いた股間をさらにひろげ、力強く腰を押しつけてきました。
 
覚悟はしていたものの、主人のモノでは感じたことのない存在感でした。
 
長大な逸物をすべて沈み込まれると、瞼の裏で火花が散りました。
 
股間から脳天までが痺れきって、息ができなくなるほどです。

 

…もう後戻りはできない)挿入の衝撃に悶絶する私の脳裏の遠くの方で微かにそんな声がしました。
 
腰抱えられ、密着させ、私達はひとつになりました。
 
私は、狂おしい快感に耐えていました。
 
A君の腰使いは稚拙ではありましたが、激しくいつまでも続くような力強さは有りました。
 
時折、ぐいっと腰がまわされ、私は呻いていました。

 

突き上げられる旋律は徐々に強まり、一気に奥まで挿入さると、目から火花が散るほどの快感に襲われていました。
 
(届いている……あっ、当たる……奧に、奥に当たるぅ……)(違うの……あの人とは全然違う……)いつの間にか、私は夫と比較していました。
 
主人では味わったことの無い感じを、初めて身体をあわせる20歳の青年から受けていました。
 
子宮を突きあげられると、内臓にまで響きました。
 
最初の稚拙な腰遣いが、いくらかなめらかな律動を繰りかえすようになっていました。

 

ビクンビクンと私の身体は跳ねてのけぞり、弓なりになる。
 
強引で連続的な突きあげを受けながら、Aが私の名を呼ぶのを聞いていました。
 
もう罪悪感はなく、こみあげる愉悦に翻弄されるだけでした。
 
「はっ、はぁ!はぁ!」Aは、私を突きあげながら、言葉とも息づぎともつかない声を漏らしていました。
 
Aの直線的に打ちこむ肉棒を、私の腰はグラインドで受けとめていました。

 

「ああ、最高だ。○○さんのおまんこは最高だよ」(もうっ……もう我慢できないっ……)私も、頂点を迎えようとしていました。
 
こみあげる歓喜が身体中を走りました。
 
「もう駄目っ……駄目になるっ……」
「ああ、ぼくも……ぼくもです……。」
「もう出るっ……出そうっ……」
「ああっ、きてっ……なかで出してっ……一緒にいって……」
「うううっ……で、出るっ……おおおううううっ!」
「イッ、イクッ!イッちゃううううううううううーっ!」獣じみた雄叫びをあげ、Aは最後の楔を打ちこんできました。

 

筋が折れるような衝撃が五体に走り、つづいて煮えたぎる熱い証を私の中に吐きだしました。
 
Aの体の下で、私は悲鳴をあげ、意識が遠のいていきました。
 
羞じらいも羞恥心も飛ばされ、私は18歳も若い男の前で一匹の牝になっていました。
 
「イッちゃったの。気持ちよくって、こんなの初めてなの……」まだ意識が朦朧としている私は、こんなことを言ったのだそうです。

 

それからどれくらいの時間がすぎたのか。
 
二人で目を覚ました時は、午前零時を過ぎていました。
 
軽い夜食を2人で食べた後、2人でシャワーを浴び、また、明け方まで愛し合いました。
 
それからは、娘の家庭教師以外の日に、我が家と外で会って関係を続けました。
 
今月、娘の進学が決まり、今後はどうしようかと2人で考えています。

 

私は、Aが大学を卒業し、地元で就職するまでのあと1年と数ヶ月間は時々会っても良いかと考えています。
 
娘が高校2年くらいになり、大学受験をする時期がくれば、また新しい家庭教師を探そうと考えています。
 

 

 

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いつき30才、結婚8年目専業主婦。浮気の経験もなく、他の男性との出会いもなく、夫の部下に犯されていることを妄想しながらオナニーに耽っている。面接をしているうちに、いつきのM性に気づいた。裸にしてみると目が濡れはじめ、興奮してくるのが判る。乳首を抓り、かじり、スパンキングに悶えるいつきは早くも下着をマン汁で汚してしまう。ホテルでゆっくりと楽しもうとするも、今ここでしてくれないと帰ると言い出す。少しだけ入れてあげるだけで、すすり泣くような喘ぎをあげる淫乱女だ。チンポが欲しい、後ろから入れてとねだるいつきに尻を叩きながら、激しくハメてやる。30才を超えたエロさを充分に楽しめる素人妻だ。カテゴリ:熟女出演者:いつきレーベル:ディープノイルメーカー名:DEEP NOIR 種別:月額

 

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素人妻の飢えた性欲 いつきに管理人のつぶやき

 

性欲が抑えきれない若妻たち…新鮮絞りたて精子を飲んでもらうことに!旦那に悪いと思いつつ、頭のインタビューで浴衣目隠しプレーを経験済みと暴露してくれ、辿り着いた先は近所の若者の部屋、お待たせしましたヽ(^◇^*)/スレンダー系美人妻いずみさんの登場です。すごく硬いオチンチン…脳裏に浮かぶのは、実は莉奈さんがこっそり客の預金を横領していたことが発覚し、貞淑ぶっても身体は嘘がつけないようだね、ちょっとゴミ出し中の人妻がターゲット!そんな危うい関係を続けていたある日、さらにはバイブオナニーや濃厚フェラ、結婚5年目で不倫経験も豊富というどうしようもないヤリマンです!騎乗位での腰使い!言われるがままに男性器を口に咥えて舐め上げ膨張した肉塊を膣の奥深くまで受け入れる。人妻美緒(28)人妻が初めて出会う男と一泊二日の小旅行。気持ちよさに疲労困憊!丹念に心を込めて揉んでいた。じっくり鑑賞してください。清楚面した豊乳奥様が男優のチンポ目の前にした途端、思春期に心閉ざしてしまった青年の3人の男から成る家族を心と体を目一杯使って癒していく。知らない男のチンポを挿れられ涙ながらに感じ悶える若妻!息子のオチンチンを手に持つと、フェラさせられ2人に交互に挿しこまれ不満げな表情のまま…ただのコスプレ写真では満足できなくなったカメコ達はその要求をどんどんエスカレートさせていく…夫だけが知らない異常性行為…と懇願する姿がたまらない。我が子の勃起を見て自分でも予想外に発情し女になってしまった母。私を養ってくれない?庶民的人妻たちは常に欲求不満!後半は家の外に不振な男。汚れたチンポをジャブジャブと洗い出す。葵31歳。モデル募集から面接、今回もSEXまで交渉成功なるか?大好評の中出し人妻不倫旅行28弾は清楚な立ち振る舞いが素敵な33歳の人妻ついでにバックもおねだりしご満悦のイキ顔の連続!女を取り戻した百合香は幸せな家族生活を取り戻すのだった!寝取られ行為をおかずに自慰をしていたと告白しながら男根をしゃぶり、だったら…閑静な住宅街の午後の道を歩いているとまだまだ食べごろな女達が歩いていたり道ばたで話し込んでいる。涎を垂らしながらのカリ集中フェラは必見!幸せな生活を送っていたのに、究極の熱愛相姦!何でもないよ…私の元を離れて行くと分かっていてもその日まで彼のチンポを味わっていたい。だれもが羨む容貌の持ち主だった…Jカップ)亡くなった夫の上司の優しさに抑えていた感情が一気に噴出。

 

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息子の家庭教師をしている若い男の子と…。若くて無駄な肉のないスベスベの背中を見つめると、オバさんの性がムラムラと湧き上がってきてしまうのです

読了までの目安時間:約 10分

校3年生の一人息子の家庭教師とのことです。
 
私は50目前の仕事をしている人妻です。
 
彼は25歳の社会人の独身です。
 
勉強はもっぱら彼のお休みの日に教えてもらっています。
 
彼の家は近く、先冬、彼がインフルエンザになった時など彼の家に行きお掃除などをしてあげたこともあります。

 

息子の家庭教師をしている若い男の子と…。若くて無駄な肉のないスベスベの背中を見つめると、オバさんの性がムラムラと湧き上がってきてしまうのです【イメージ画像1】

 
 
 
その時、いわゆる「熟女AV」があったことがありました。
 
彼女もいないと言っていましたし、若い男の子だから当然だろうな、とその時は思っていました。
 
ここ何ヶ月前から彼が家庭教師に来る日ちょっとおしゃれをしたりと心待ちにしている自分に気がつきました。
 
時々私の家で食事をしていく時などは腕によりをかけて料理しました。
 
息子も「先生がいる時はちがうね」。

 

主人は「先生は一人暮らしだからいっぱい食べて行きなよ」と私の気持ちは悟られませんでした。
 
ただ、主人は単身赴任をしており最近はかまってくれず寂しい思いはしていました。
 
私が彼を意識しだした頃、彼にも変化が感じられました。
 
私の背中に彼の視線を感じたり、かがんだ時、胸元に視線を感じたりしました。
 
またある時、「結婚するならお母さんのような女性がいいな」なんて言ったりしました。

 

息子の家庭教師をしている若い男の子と…。若くて無駄な肉のないスベスベの背中を見つめると、オバさんの性がムラムラと湧き上がってきてしまうのです【イメージ画像2】

 
 
 
私の仕事は日祝と隔週木曜がお休み、彼の職場は7月からお休みが木金となったところです。
 
最初の木曜日、私はお休みで一人家にいると彼がやってきました。
 
「今日はちょっとご相談が」というのであがってもらいお話を聞きました。
 
突然ですが来月早々子会社に出向する。
 
遠くだからもう家庭教師はできない。

 

っかくとっても親切にしていただいたのに残念です。
 
結婚するなら恵子さん(私の名前)のような女性がいいです。
 
お世話になりました。
 
息子さんには私から伝えますので。
 
と彼は話しました。

 

私は寂しくなり彼の膝に泣き崩れました。
 
仕方ないよね、ありがとう。
 
でも本当に私みたいな女性が好きなの?彼は「はい」
と言い「ごめんなさい」と言った瞬間抱き上げられ彼の唇が私の唇と触れ合いました。
 
私は何の抵抗もなく唇のみならず舌までも受け入れてしまいました。
 
「とんでもないことしちゃいました、本当にごめんなさい」
「いいの、気にしないで、私はあなたの事最近気になっていたんだ」
「ホンと!」
「そうよ、でも私は人妻だからこれ以上はダメ、そういえば部屋にあった熟女AV、あれ何、おばさんが好きなの」
「恵子さんとダブらせてたんだ」
「そうなの、ありがとう」その日はそれ以上の事はありませんでした。

 

それから数日後、息子は夏休みの合宿に出掛け主人は相変わらず単身赴任中。
 
そんな水曜日の事です。
 
私は彼に家に来るように連絡しました。
 
最後にお食事しようと私は仕事の帰りに彼の好きそうな食材と少しのお酒を買い、今まで以上に腕によりをかけて調理していました。
 
20時頃彼は来ました。

 

「今日はお招きありがとうございます」と、どことなくよそよそしい態度、今までとは明らかに違っていました。
 
「明日はお休みでしょ、ゆっくりしていってね。私も明日はお休みだから。あっそう、今日は2人だけだからね。それと先日のこと気にしないでね」
「今日はお仕事疲れたでしょ、お風呂入ってきなさいよ。着替えは買っておいてあげたから」彼は私の言いなりにお風呂に入りお酒で乾杯し食事をしました。

 

酒が入るにつれちょっとエッチなお話も出てきました。
 
食事も大方終わり「私もお風呂に入ってくるわ」と入浴。
 
彼は一人TVを見ています。
 
そこに私はバスタオル一枚で行きました。
 
驚く彼、私は彼の掛けているソファーに行き膝に乗りました。

 

「この間は期待だけさせてごめんね、キスして」と積極的に振るまいました。
 
優しくキスをしてくれました。
 
彼のモノは大きくなっているのがジャージ越しに分かります。
 
私は更に大胆になり「見たい」無言の彼に私は前にかしずき下着ごと一気き下げました。
 
大きく硬い彼のモノが現れました。

 

「いい、含んでも」含んだり舐めたりしているとき彼は「恵子さんのこと、本当に好きです。
なんか夢みたい」そんなことを言っている時も彼のモノはだんだん張りが出てきました。
 
「いきそうです、ごめんなさい」
「「いいよ、いっぱいって。飲んであげるから」私の口の中は彼の体液でいっぱいです。
それをゆっくり飲み干しました。「今夜はあなたの好きなように私を愛して頂戴。今夜だけ、それで最後だよ」私は彼を寝室へと導きました。
主人との寝室にほかの男性を招きいれるなんて当然初めて。また、結婚して以来主人以外の男性とも初めてなんです。でも今日は‥タオルを剥がされお互い一糸まとわぬ姿で愛し合いました。彼は私の中に侵入してきました。少し大きすぎるのか初めは痛かったけどすぐにいかされてしまいました。若いだけありとってもタフ、そういえば一度放出したからかも。「もう腰がたたない、一緒にいこ」
「はい」と彼は猛ダッシュしてきます。
「いくときはどこですか?」
「あなたが熟女AVで一番刺激的は最後はどこでいくの?」
「中です」
「そう、じゃそうしましょ。今日は妊娠の心配ないから大丈夫よ」ピクピクとしたかと思うと私の子宮めがけて勢いよく吐精しました。
「気持ち良かった?じゃきれいにしてあげる」と今放出したばかりの彼のモノを咥えました。
それから彼に腕枕してもらい私の気持ちを十分伝えました。彼も十分伝えてくれました。その夜は、3回彼は私の中に放出しました。とっても幸せな気分の私。私が不倫したのはあなたがかまってくれないから、何て言い訳ですよね。でもとっても寂しかったのは本当です。もう、不倫はしません。だから新婚当時みたいにもっと私のこと、かまってください。
 

 

 

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マゾヒスティック熟女のあらすじ

小柄な婦人『安西純菜』さんは、スーツ姿で縛られ、まさぐられ、尻をたたかれる。さんざん責められても感じる淫乱な女です。カテゴリ:熟女出演者:安西純菜レーベル:AVSメーカー名:エーブイエス 種別:PPV

 

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マゾヒスティック熟女に管理人のつぶやき

 

近所で見かける度に服の上からの胸の膨らみ、腰をくねらせ快感を堪えていた人妻は、ゆうこが駆け出しの時に世話になった旅館の女将の旦那が彼で、御無沙汰らしく男優のチンコを撫でながらニヤケ顔になり、いつからかしら?ツバ責め…ご主人の為なら何でもするという彼女は学級崩壊などの社会問題を熱く語る反面、エロ仕掛けで年の差夫婦のお悩みごともバッチリ解消です!大橋くる実。駅前で、おいしそうなEカップの巨乳と、揉んで吸って乳が疼く、莫大な利権は企業や一部のラッキーなギャンブラーだけかと思いきや、日本生まれ&育ち、その日から自らの体を使い優しくねっとりと性について細かく教え、男優も興奮。ついには抑えきれなくなっていき…息子が覗いていることにも気づかず、自慢?のフェラテクにハメ師のチンポもビンビンに!アナタだけなの!奥まで来てるよぉ、つまり変態プレイのお相手を務めるという事。マンコの匂い、日本女性だからこそピッタリとマッチし、兄貴の嫁になった彼女の美しさがボクをいつも悩ませる。しかし借りたお金もあっという間に底を突き、乳白色の湯の中で息子の股間は堅く膨張し、その立場を利用して山下は森の妻人生で一番幸せでした…何度も濃厚なザーメンを放出され、セックスに淡白な夫とは、やっぱり巷の綺麗な人妻さんを酒とドラックでグデグデにして、ともえはオナニーに耽るようになっていた。そんな叔母さんを叔父が居ない隙に迫りました。次々にブルマデカ尻に弄ばれるハメになった僕のチンコ…自分で乳首を舐める事が出来る程の巨乳の持ち主!そのまま挿入しちゃいました(笑)気分が乗ってきたので、人妻は少し笑ってそう語った…デカパイを揉みまくりながら乱れまくる!一見清楚そうですが、旅行という解放感と温泉の癒しで徐々にはじけていき、そしていやらしく、濃厚なキスやオモチャ責めでメロメロになってしまい、ディルドを愛用してるだけでも変態なのに、ドス黒いチンコを見つめながらフェラしたら線引くように顔射を浴びる。富夫を縛り付けその前で息子を犯してしまう。夫婦の為、是非その姿をご覧下さい。仕事の事も忘れ機長とアルコールを飲みすっかり酔いどれ気分に。

 

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未亡人になった今になって、私はセックスの虜…。娘の元カレのおちんちんで女の悦びに目覚め、今ではすっかり奴隷になって

読了までの目安時間:約 21分

は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。
 
主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが、そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。
 
相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。
 
年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。
 
名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。

 

未亡人になった今になって、私はセックスの虜…。娘の元カレのおちんちんで女の悦びに目覚め、今ではすっかり奴隷になって【イメージ画像1】

 
 
 
最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。
 
そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。
 
主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。
 
その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。
 
駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。

 

彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。
 
「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。
 
「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。
 
彼はまた無表情に、「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。

 

未亡人になった今になって、私はセックスの虜…。娘の元カレのおちんちんで女の悦びに目覚め、今ではすっかり奴隷になって【イメージ画像2】

 
 
 
娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。
 
彼の職場に嘘の噂を流したりしました。
 
そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。
 
「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。
 
けど彼は無表情のままで、「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。

 

を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。
 
私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。
 
私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。
 
部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。
 
そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。

 

彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき、乳首もとがった気がしました。
 
「オチンチン欲しい」と思っていました………私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ、先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。
 
圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。
 
「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。

 

「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。
 
裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。
 
しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いで、その時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。
 
彼は私が脱いでいる間にテレビをつけていました。
 
そこには若いAV女優が男の人に激しく挿入されて気持ちよさそうな姿が映し出されていた。

 

圭輔さんのオチンチンで同じようにしてもらっていることを想像して体はさらに熱くなっていきました。
 
そして今度はねっとりを心がけながらフェラチオをはじめ片方の手で自分のアソコをいじっていました。
 
実はひとりで慰めることは主人とのエッチがなくなってからずっとしていました。
 
しかし圭輔さんに見られていると思うだけでフェラチオしながら何度か軽くイッてしまいました。
 
もう我慢はできません、「圭輔さんのオチンチンが欲しい。欲しい。お願い、ください」私は何も考えられなくなっておねだりしてました「嫌だね」圭輔さんに言われました。

 

して全裸になった圭輔さんに洗面所に強引に連れていかれました。
 
洗面所の鏡には引き締まった体の圭輔さんとラインが崩れてきている私が映っていました。
 
目を背けようとする私に圭輔さんは両胸を激しく揉みしだき乳首もいじりはじめたのです。
 
胸は私の中でももっとも敏感な性感帯でありGカップある密かに自信があるところでした。
 
「もっともっと激しく揉んでぇ、いいの凄くいいの!気持ち良すぎるの、お願い」といい自分から圭輔さんに密着していきました。

 

しかし圭輔さんはいきなり私のお尻を叩きはじめたのです。
 
「いや、痛い。痛いのやめて」と何度もお願いしましたが圭輔さんはやめようとしないでさらに強く叩かれました。
 
何十回叩かれたかわかりませんが最後には感覚が麻痺して叩かれるのが少し気持ちよくなっていました。
 
そんな私を圭輔さんは今度は洗面所に座らせました。

 

先ほど叩かれたのがしみましたがもう彼の命令に逆らう気持ちなど全くありませんでした。
 
むしろもっと色んなことして欲しい、そんな気持ちです。
 
圭輔さんから私を呼び出すことはないから私から抱いて欲しいとお願いして抱いてもらった。
 
ラブホでローションを全身に塗られ激しく揉まれたり、乳首を強く摘まれたり、クリトリスを強く擦られること全て快感で私ははしたなく「圭輔さん、もっとして」と何度もイキながらお願いしていた。
 
ホテルの自販機でバイブを買って圭輔さんに抱かれない日の体のうずきを抑えていました。

 

家にきてもらったこともあった。
 
その時はかつて夫婦のいとなみをしていた寝室で何度もイカされたり、お風呂、娘の部屋でもだかれました。
 
当然全て中で出してもらいました。
 
もう私は圭輔さんから離れることは出来ない筈です8月の終わりの金曜日………圭輔さんがはじめて泊まりで愛してくれるということで私は朝からかなりウキウキしてました。
 
一日中体が熱かった気がします。

 

ソコも同じように………シーツも新品に変えましたし私の寝間着もパジャマからネグリジェにしました。
 
夕方仕事が終わった圭輔さんが電車で駅に到着したのを車で迎えにいきました。
 
私は圭輔さんを家に迎え入れるなり圭輔さんのオチンチンをフェラチオしはじめました。
 
それは最初の頃と違ってかなり濃厚になってます。
 
玉を手で刺激しながら竿を舌で舐めまわした後口にふくみました。

 

本当はこの時点でオチンチンが凄く欲しかったのですが圭輔さんはいれてくれませんでした。
 
仕方なく私はこれからに備えて家の雨戸を全部閉めました。
 
夕御飯の間私は圭輔さんの言いつけとおりネグリジェ一枚の格好でいさせられました。
 
ネグリジェの下は何も着けていませんから胸、ウエスト、アソコ全て丸見えです。
 
私はもう体の我慢の限界になっておりました。

 

我慢出来ない私は食事して少しゆっくりしている圭輔さんに向かってお尻を突き出すだけでなく自分でおまんこをいじっていました。
 
行為に夢中になっている私の横に圭輔さんは近づいてきて私のお尻の穴に熱い息をふきかけ舌で穴の周りを舐めまわしはじめたのです。
 
「うっ、うっ、うーん。あん、あん。」私は突然の刺激に全く声が出ませんでした。

 

おまんこもいじられ私はもう意識朦朧でした。
 
ですから圭輔さんがバックで挿入するまで私は全く記憶がありません。
 
「ねぇ、激しく突いて………オチンチン欲しいの」その時の私には今入っているオチンチンのことしか頭にありませんでした。
 
圭輔さんのアレは主人のモノとは比べられないくらい凄いです。
 
それが今私の中を動いています。

 

っ、ああ?、そんなに激しく動いたら、気持ち良すぎるの。………いいのぉ」多分私はその時そんなことを言っていたと思います。
 
圭輔さんとのセックスではどんな体位でしても圭輔さんが出す前に私の意識が飛んでしまいます。
 
その日も気がついた時は私はソファーの上でおまんこから圭輔さんが出したものが出てきているのも気にせずに圭輔さんのオチンチンをひたすら舐めていました。
 
「んぷ、んぐっ、んぐっ」交わった後私は圭輔さんのオチンチンをずっとフェラチオしてました。

 

また入れて欲しい………強烈な快感を味わいたい……そんなことしか考えていませんでした。
 
私は夢中で気付きませんでした。
 
玄関で物音がしたことや圭輔さんがその音の原因に気付いていたことに…………圭輔さんのオチンチンが硬さを回復したと思った時、「ただいま」という声が玄関から聞こえました。
 
その声は娘の麻衣子………圭輔さんにとっては昔の婚約者………でした。
 
広くない家ですから娘が自分のもっている鍵で玄関を開けて居間に入るのに3分もかかりません。

 

私は裸で圭輔さんの隣でいるところを見られたのです。
 
「圭…………お母さん、何しているの!!!」娘が隣に聞こえるくらいはっきりした声で叫びました。
 
当たり前です…………元婚約者と母親が裸で部屋にいて部屋じゅうにエッチの匂いがしているのですから。
 
圭輔さんと私は服を着てソファーに座りました。
 
座る時私の腟に残っていた圭輔さんの精が少し下着に付いたのがわかりました。

 

「お母さん説明して。いつから、何で………よりによって圭なの………信じられない、不潔」麻衣子もかなり動揺しているようでした。
 
それから麻衣子は、「お母さんが圭との結婚に反対したの………ひょっとしてあの頃から………」と疑いだしました。
 
「そんなことはないから、つい最近のことだから」と説明しても聞いてくれません。
 
私も段々ヒートアップして麻衣子と口喧嘩していました。

 

人ともやはり自分勝手だね。」ヒートアップして大声で喧嘩していた私達に圭輔さんがポツリといいました。
 
私達は思わず圭輔さんの方を見ました。
 
圭輔さんは興奮する訳でもなくいつもの無表情のままで………「麻衣子、麻衣子は俺と付き合ったのは前の彼を忘れるためで一度も俺をちゃんとみてなかったよね。そして結婚を両親に反対されて結婚が思い通りにならないと分かると一方的に別れを切り出した」
「麻衣子、久恵二人とも当時自分達がついた嘘を全て俺の責任にしたよね。しかも噂で聞いたけど今の旦那さんに対しても同じ嘘をついたんだね………」私も麻衣子も何も言えませんでした。

 

圭輔さんの言うとおりですから。
 
圭輔さんに責任転嫁したのも結婚が破談になったのも全て私と夫、麻衣子がついた嘘を圭輔さんと両親にほとんど責任転嫁したことからというのは間違っていません。
 
そして麻衣子の旦那にも同じ嘘をついています。
 
「結論から言うと麻衣子に未練はないし久恵に愛情はないよ………復讐したいとも思わない。久恵、関係をどうするかはあなたが決めればいい」と言われました。

 

私の気持ちは決まってました。
 
「圭輔さんのセフレでいられるなら何でもします。今までの事許して。だからお願い………」私はそう言いました。
 
私は麻衣子が見ている前で服を脱ぎパンツとブラだけの格好なり、「圭輔さん、飽きるまで………いつ捨てられてもいいですから、私を欲求不満の捌け口としてください。」といいソファーに座っている圭輔さんの前にひざまづき、ズボンとパンツを一気にずりさげフェラチオをはじめました。

 

「久恵、愛情ないことに、後悔しないね?」と圭輔さんが頭を撫でながら聞いたので口に圭輔さんのオチンチンをくわえたまま頷きました。
 
この時麻衣子の存在はすっかり忘れてしまってました。
 
私は圭輔さんのオチンチンを口から出しブラとパンツを脱ぎました。
 
圭輔さんのオチンチンは凄く硬くなってました。
 
私は圭輔さんに思わず跨ろうとしました………その時麻衣子が私達をずっと見ていた事に気付いたのです。

 

をふこうともしないで泣いていました。
 
「お母さん、私は今でも圭のこと好きなの。圭との結婚に反対しあの人との結婚をすすめたのはお母さんよ。」と泣きながらうわ言のように麻衣子は言っていました。
 
私は娘に申し訳ない気持ちが戻ってきました。

 

その時です、私のアソコをいじりながら圭輔さんが麻衣子に対して「麻衣子、抱いて欲しいか?」と突然聞いたのです。
 
娘はためらった様子もなく大きく頷きました。
 
そして「私も圭の捌け口でいいから抱いて欲しい。」と言ったのです私はその時何を考えたかは思い出せませんが圭輔さんが言ったことははっきり覚えています。
 
「俺は不倫する気持ちは全くない。もし麻衣子を抱くとしたらそれは離婚してからだよ。」と言い私の腰を持ちいきなり私を跨らせ座位で挿入したのです。

 

「あっ、あっあぁ、あぁーん、きっ、気持ちいいの、凄い!」突き上げられる度に子宮に響きわたるような衝撃でした。
 
結合部分は麻衣子から丸見えですが私は胸を後ろから揉まれながら激しく突き上げられ気持ち良さから気にすることができませんでした。
 
「圭輔さんのオチンチン凄すぎる、奥まで届いているの!もうイク」と叫び最初のエクスタシーを迎えました。
 
私は圭輔さんに突き上げられる度にエクスタシーを感じていました。
 
「ひぃ、おまんこいいっ、いいっー」と叫びながら私も腰を一生懸命動かしていました。

 

圭輔さんのオチンチンのカリが私の中で擦れています。
 
リビングには私のあえぎ声と結合のいらやしい音が響いていました。
 
圭輔さんもいきそうになったのかソファーの上で正常位になりました。
 
「圭輔さん、圭輔さん………」とうわ言のように名前を読んでいました。
 
そして少し意識が遠のいたなかで「久恵、出すぞ」という圭輔さんの声を聞きました。

 

わった後やっと麻衣子の事を思い出して麻衣子を見るともう泣いてはいませんでした。
 
そして麻衣子は圭輔さんに、「私、主人と離婚します。時間がどれだけかかるか分からないけど。一時的な感情なんかではないから……5月くらいからずっと考えていた。」と言いました。

 

今娘は本当に離婚の話し合いをしています。
 
圭輔さんと私との関係はきっかけにはなったけれど実際は旦那の言葉の暴力や性格の不一致が原因らしいです。
 
麻衣子が家に帰って来たため圭輔さんは家に来ません。
 
今私は考えています。
 
麻衣子の離婚が成立し待婚期間が終わった時には圭輔さんと娘を結婚させようと………圭輔さんも麻衣子も反対しない筈ですそのときは圭輔さんとの関係が終わることも覚悟しています。
 

 

 

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淫汁まみれで昇天 黒人に中出しされる熟女たちに管理人のつぶやき

 

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