告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

出会い系で人妻妊婦のおまんこに生チンポで大量ザーメン中出しの浮気体験

読了までの目安時間:約 8分

一昨日人妻さんに中出ししてきた。
でも、俺の精子ではらませることはできない相手。
 

っかけは普通に出会い系サイトで引っかけた。
妊娠してから旦那の浮気が発覚し、とっちめたはいいが腹の虫が収まらない、という人妻さんだった。
 

りあえず離婚はしないし、かといってただ我慢するのも悔しい。
不倫も本気でしたいとは言わないけど、ちょっとした浮気には興味あり。
 

供が生まれる前に一度、他の男を知りたいという事で、タイミング良く会えたのが俺。
ただただ、いい目を見させてもらった。
 

娠7ヶ月目という人妻さん、会う時の条件は、とにかく母体に負担をかけない事。
ゴムはつけて欲しいし、あまり激しいのもダメという事だった。
 

も妊婦とのセックスは初めてだったので、奥まで突っ込むのはダメだよな~とか、妊娠しないなら生でやりたいな~とか思ってた。
妊婦さんはセックス自体久しぶりという事なので、うまくこっちのペースに持ち込みたいところ。
 

ち合わせはパチンコ店の駐車場。
ちょうど雨が降ってて人目に付きにくい。
 

ち合わせた駐車場の隅で待っていると、隣に白いタント。
妊婦が車に乗るのは危ないよ?とメールで送っていたが、ほとんど毎日乗ってるから大丈夫と言われ、この日も俺にハメられるために車で来てくれた。
 

は割と童顔で、ショートカットが似合う。
27歳と言っていたが、もっと若く見える。
 

ても旦那の子を妊娠しているのに他の男とセックスするような感じに見えない。
妊婦さんはすんなりと俺の車の助手席に乗り込んだ。
 

かったー、やさしそうな人で」「いやいや・・・ほんとにいいの?大丈夫?」あまりに状況と不釣り合いで俺の方がキョドる。
「大丈夫。今日はやさしくしてくださいね」いや、ホントに美人局じゃないかと運転中もバックミラーが気になった。
 

ょっとパチンコ店から離れたラブホに入って、ソファーに腰かけて緊張気味な妊婦さんの手を握った。
妊婦さんは驚きもせずじっと俺の目を見る。
 

あ、ホントにもう俺とセックスする気でいるんだなとわかる。
そのままキス。
 

を入れてみると、おずおずと舌をつついてくる。
その舌を吸い込んでしゃぶると、「ううっ・・・」と呻きながらも舌を絡めてくる。
 

腹に負担をかけないようにソファーの背もたれに押し倒し、そっと胸を触ってみる。
結構大きい。
 

娠してから少し大きくなったの」と笑う妊婦さんが可愛い。
マタニティー服を肩からずらしてブラの背中のホックを外す。
 

ラを取っておっぱい拝見・・・乳首真っ黒。
いや、噂には聞いていた、というよりネットで画像も見てたけど、ホントに黒い。
 

れで萎えるという人もいるらしいが、今の俺には興奮材料でしかない。
「母乳出るの?」「ううん、まだでないよ」躊躇せず口に含む。
 

ロコロと舌で乳首を転がしたり捏ねあげてみる。
いい声で妊婦さんが啼く。
 

あん・・・久しぶりだから気持ちいいよぉ・・・」おっぱいの愛撫とたまに大きなお腹をさすってみたり。
そしてマタニティー服を足元に落とし、パンツだけになった妊婦さん。
 

人の精子で妊娠した人妻さん。
その体を今日会ったばかりの他人の俺が、性欲のおもむくままに蹂躙して汚していいと。
 

かも相手の妊婦さんも自ら望んでここにいる。
もうフル勃起。
 

態と呼んでくれて構わない。
さて、ここからどうしよう。
 

のフル勃起したものを妊婦さんに咥えてもらうか、妊婦さんのオマ○コを味わうか。
俺は後者を選んだ!ゆっくりとソファに寝てもらい、薄いブルーのパンツをはぎ取る。
 

ずかしそうに何やら言っていたが、濡れた股間のシミが期待していることを物語っている。
ゆっくり太ももを開くと、そりゃもうヌラヌラのテッカテカになったオマ○コが御開帳!というか、ちょっとビラビラが開き気味ですらある。
 

娠してるから・・・かな?指でゆっくりなぞって妊婦さんの嬌声を引き出しつつ、おもむろに吸い付く。
ジュルジュルとわざと音を立ててみたり。
 

あんっ!恥ずかしいよぉ」太ももで顔を締め付けられても、舐めるのをやめない!こんな経験はめったにできないからな。
正直、ちんぽはパッツンパッツンですぐにでも入れてしまいたかった。
 

分、生で入れてもとがめられない流れ。
でも俺は、我慢した。
 

マ○コを舐めながら自分のパンツを脱ぎ捨て、そぉーっと体勢を入れ替えて妊婦さんの口元に勃起ちんぽをもっていく。
「あ・・・おっきくなってるね・・・」と妊婦さんがちんぽを握る。
 

らかい手でもうそれが気持ちいい。
直後、ヌルンとちんぽが温かい滑りに包まれる。
 

持ちええ。
オマンコから口を離して起き上がり、俺のちんぽを咥えた妊婦さんの顔を見る。
 

をすぼめてちんぽに吸い付く人妻妊婦。
変な征服感がこみあげる。
 

んぽ久しぶり?」「・・・ふうぅん、ひはひぶり・・・」咥えたまましゃべるのも気持ちいい。
それを眺めながら、右手で妊婦さんのオマ○コを2本の指で愛撫。
 

ょっと中が広くなってるのか、指を曲げてGスポットのあたりをこするのがやりやすい。
「ふごんっ、ふあぁ・・・」ちんぽから口を離して感じ出す妊婦さん。
 

う入れちゃっていいよね。
そっと妊婦さんの股の間に移動し、掻き回した指を抜いたと同時にヨダレまみれのちんぽを挿入。
 

ちろん生。
「ふあぁぁぁ・・・ん」生のチンポの先が妊婦さんのオマ○コに突き刺さり、その上に大きなお腹と真っ黒な乳首。
 

の光景が他人の奥さんを犯しているという実感を生む。
怖くて奥まで突っ込めないが、もうその非日常な光景に興奮しまくった。
 

婦さんも久しぶりのちんぽだからか、それとももともと感じやすいのか、叫ぶように声を上げる。
正直、挿入してから5分持たなかった。
 

奮しすぎた。
いきそうなとき、「ああ、ダメだ、ゴメン早いけどいっちゃいそう」って言ったら、妊婦さんの足で腰をがっちりホールドされた。
 

っ?と思ったけど、中で出していいって事だと思ってそのまま放出。
ビュルビュルと出たのがわかるくらい出た。
 

ごーいぃ・・・めちゃくちゃ気持ち良かったぁ・・・」というお褒めの言葉を頂いて、中出しもまあうやむやに。
2回戦もやりたいところだったけど、妊婦さんが感じすぎてたので、大事をとってこれで終了。
 

人で一緒にお風呂に入った。
連絡先も交換したけど、「癖になったら困るし」という事で次の約束はしてません。
 

出会い系のスレンダー巨乳の人妻とゴム無しセックスで生挿入の浮気体験

読了までの目安時間:約 4分

最初のメールからエロい雰囲気が出てたから会えば食えると確信。
最初は業者、美人局かと思ったけど、電話で話した感じからはそうではなさそう。
 

メはなかったけど28才の人妻で、160cmに42キロのスペック。
桜木町で待ち合わせ。
 

麗な女性がキタッ!!全然人妻に見えない。
ってか胸大きくない?「胸が大きいね」って聞くと、「Dカップだよ」って言われる。
 

レンダーでDカップ・・・最高です。
もう頭の中はどこのホテルに連れて行くかしか考えてない。
 

手が予約してたレストランで食べる。
会話も弾んで食事をする。
 

面はニコニコしてるけど、頭の中ではどうやって彼女を落とすかフル回転。
話を聞くと旦那は海外に出張中だとか。
 

テルには行けそうだ。
時間に余裕があるからまずカラオケに誘う。
 

ラオケで歌うつもりなんてなく、近づいて肩を抱く。
抵抗しない。
 

を撫でながらキスをする。
俺が舌を入れたら相手も舌を入れてきた。
 

を揉むと相手の呼吸が荒くなる。
肩、耳舐め、胸、クリをいじる。
 

手は喘ぎながら俺の指を絶妙な舌使いで舐めている。
「ダメェ~いっちゃう~!!」ってイク。
 

ち着くまで膝枕をしてたら「お礼にフェラしてあげるね」ってフェラをする。
サクランボのヘタを舌で結べるだけあって凄く巧い。
 

ってこうゆう動きが出来るの?ってくらい色んな舐め方をされる。
気持ちよかったけど、店員が近くに来たから急いでズボンをはく。
 

られたっぽい。
続行不可能になってしまった。
 

の流れでイチャイチャしながら、ホテルに行く。
ホテルに入りそのままセックスに突入しようかと思ったけど、「一緒に風呂入ろ」って言われた。
 

スをしながら脱がせる。
服を着てた時でも気が付いてたけどこの人やっぱり凄いスタイルいいよ。
 

くて腹筋が割れてるしDカップだし。
日本人離れしてて外人みたいな体型してる。
 

緒にキスしながら洗う。
クリをいじったり69をしてると、「もう駄目ぇ」って言って襲われる。
 

呂で生で騎乗位。
「これが欲しかったのぉ~!!」って激しく腰振る。
 

ロ過ぎです。
しばらく経ってベッドに移動する。
 

ム付けようかと思ったら、「ゴムだと気持ち良くないからこのまま来てぇ~」って言われた。
安全日で大丈夫みたいだから生で挿入。
 

初は正常位で先っぽだけで出し入れして焦らす。
2分に1回くらい思いっきり入れてた。
 

ジワル~、もう気が狂いそう!!」って足で俺の腰を引きつけてロックして自分で腰を振り出す。
「イジワルしてごめんね」って言って普通に出し入れをする。
 

妻はイク。
グッタリした体を無理やり起こしてバックで激しく突く。
 

っと~!!壊れちゃうぅ~」相手も俺の動きに合わせて腰を振る。
「もうダメ~。失神しちゃうから止めてぇ~」って言われたので止める。
 

手はバッタリと倒れる。
俺がイカなかったから相手が落ち着いてから極上フェラで抜いてもらった。
 

もセフレで、相手は旦那が海外出張でいなくて暇だから、俺がヤリたい時に電話して自宅に呼んでセックスしてる。

セフレ人妻の家で欲求不満の主婦と3Pセックスで顔射にザーメン中出し体験

読了までの目安時間:約 6分

昔セフレだった女の子(遥、28才)と友人の結婚式で再会しました。
遥は結婚していて子供はいないよって言ってました。
 

も遥も少し遠いところからの結婚式の参加なので結婚式→二次会→ホテルって同じ流れでした。
なので二次会後宿泊しているホテルの部屋に遥を連れ込みました。
 

とエッチするのは2年ぶり。
遥とは2年程のセフレでしたが、目隠しや手を縛るとものすごく興奮したり撮影やコスプレ好きのMに2年間でなってました。
 

しぶりなので、ストールで目隠しし、ネクタイで手をしばり、携帯で写真を撮りながらのセックスを楽しみました。
セックスの後話をしてると、旦那のエッチがよくない事、俺とのエッチが忘れられない事を言ってました。
 

ので昔みたいに週1くらいでエッチしようみたいに話になりました。
それからは週1くらいでお昼にホテルで休憩してエッチしてました。
 

3ヶ月程お昼にホテルで休憩ばかりだったのですが、「今週は旦那が出張だからうちに泊りにこない?」って連絡があったのでウキウキで行きました。
しかし遥の家につくと中にはもう1人女性(さやかさん、30才)がいて…えーって思いましたが、まぁ楽しく飯食って飲んでさやかさんが帰ってからエッチしよって思って3人でご飯食べながら飲みました。
 

かし、酔ってきたさやかさんからの質問の「2人はどんな関係?」から流れが変わりました。
酔った遥が「エッチな関係」と言っちゃったからです。
 

ぜかエッチな関係にテンション上がったさやかさんからの質問攻め。
いつから?どのくらいしてる?どこでしてる?等々。
 

るとさやかさんの「旦那のエッチがよくない」の話に…。
最近欲求不満!と言いながら2人は気持ちいいエッチしてるんだねーと言いながら飲んでました。
 

やかさんは飲み過ぎて帰れないので泊まる事になりました。
同じ部屋に布団を三枚敷き3人で並んで寝ました。
 

るとすぐ遥が俺の布団に入って来てイチャイチャモードに。
向こうのさやかさんが寝てるかどうか気になるけど遥はガンガンくるので遥を脱がしねっとり愛撫しました。
 

は我慢してるけど喘ぎ声が漏れてます。
次は遥にフェラさせました。
 

やかさんを見ると確実にこっちを見てました。
しかもなんかモジモジしてて見ながら自分で触ってるなぁと思い、めちゃくちゃ興奮しました。
 

っと見せたくなって布団をはがし遥がフェラしてるとこを見えるようにすると、さやかさんからも漏れるいやらしい声がします。
遥の耳元でさやかさんが見ながらオナニーしてる話をすると、遥が触ってあげてっていうのでさやかさんのおっぱいに手を伸ばして触りました。
 

クっとしましたがさやかさんは拒否しなかったので下に手を伸ばし手を下着に突っ込むとかなりびしょびしょに濡れてました。
クリトリスを触るともう声も我慢できなくなってます。
 

にフェラさせながら、さやかさんの体を触ってましたがさやかさんはかなり感じていて、さやかさんにもキスしました。
すると、さやかさんはかなり激しいキスしてきました。
 

れを見た遥が「ずるい私も」と言ってキスしてきました。
2人から唇を求められながら遥はチンコを触ってくれていたので、さやかさんの手もチンコに導き2人で同時に触らせました。
 

2人に触られるのにかなり興奮。
遥は唇から乳首舐めに移動し乳首が感じやすい俺はめちゃくちゃ感じてやばいという状況なのに、さやかさんも逆の乳首を舐めてきて本当にいきそうになりました。
 

したら遥がさやかさんに「一緒にフェラしよ」って言い出して2人からのペロペロに大興奮。
2人からの責めに二人の顔にいっちゃいました。
 

れいにお掃除までしてくれました。
しかしこの状況にまだチンコはカチカチ。
 

ぐに遥が跨ってきて騎乗位で腰を振ります。
さやかさんをこちらへ呼び顔面騎乗させびしょびしょのオマンコを舐めまくりました。
 

は何度もいきました。
満足したようで次はさやかさんに跨ってと言い、さやかさんと騎乗位でつながりました。
 

やかさんのオマンコはねっとり柔らかくさやかさんが何度かいった後、俺もいきそうになりイクって伝えるとそのまま出してというので中に出しちゃいました。
人妻と3Pして中出しというシチュエーションに大興奮。
 

回目の射精にもかかわらず大量に発射しました。
それから3人でお風呂に入りもう一回戦をして寝て翌朝もう一回しました。
 

のような1日だったなぁと帰って思い出してると遥からメールが着ました。
「さやかとも話したんだけどまた3人でしたい」それからは遥とは週に一度、そして月に一度はさやかさんを交えての3Pをしてました。
 

ったり、撮影したり、コスプレしたり楽しかったです。
その後さやかさんが妊娠したので今は遥としかしてないです。
 

やかさんの赤ちゃんは多分旦那だそうです。

姑にいびられる不妊症の人妻の同僚と不倫中に中出しセックスで秘密の妊娠

読了までの目安時間:約 3分

会社の同じ年の久美31歳と不倫しています。
彼女は既婚で八つ上の旦那が居て、それなりの企業にいるんですが、子供が六年出来ずにいた。
 

れを知っているから皆子供の話題は触れないようにしていた。
彼女とはメールはしていたが、ある時夜に「今から会えない?」と言われ、暇だし彼女を車で迎えに行き、俺のアパートに連れて来ました。
 

かない顔をしていて聞くと「姑に子供が出来ないのはあんたのせい」と言われたのだとか。
久美はちょっとむっちりだが巨乳だし、俺ならたっぷり出せる自信があるくらい美味しそうな身体なのに…。
 

美ちゃんだけが悪い訳じゃないから気にしない方がいいよ」と言うと泣き出して、俺に抱き着かれた。
俺は「一応男なんだからさ」と言うと「あたし見たいな女でもしたいとか思う?」と聞かれ頷くと、いきなりキスして来て「裕樹君ならいいよ…」と言われ思わずキスをした。
 

ッドに押し倒し服を脱がすとブラはしてなくて形のいい豊満なバストで、柔らかな感触で、乳首は感度良好で、パンティーもぐっしょり濡れ、クンニをするとあふれていた。
「最近してないの?」と聞かれ「女日照りかな」と言うと「溜まってるね」と股間を触る久美。
 

しい?」と聞くと頷き、久美の中へ挿入すると、中は結構締まりが良くて気持ち良かった。
「おっきい!アンッ!」と声を張り上げる久美の揺れるバストを舐め、揉みながら中へ侵入を繰り返して、騎乗位でも激しく動く久美。
 

常位で激しく突き上げフィニッシュが近くなると「中へ出して…」と囁く久美に「いいの?」と聞くと「いいよ…出して」と言われ、激しく突き上げフィニッシュ!「あっ!出てる!暖かい!」と声を上げる久美としばらく抱き合いました。
抜き取り溢れてる精子を触り「いっぱい出たね~」と言う久美に「いいの?」と聞くと「うん…子供欲しいし…裕樹君のなら」と言われ、後悔しないと言う久美に、俺は夜に会い何度も中へ放ち続けました。
 

して今年初め「できちゃた」と言われ妊娠。
嬉しそうな久美は今妊娠八ケ月になり、今月末で辞める事に。
 

「ありがとう…二人だけの秘密だからね…」と退社してからは「会わない…けど大事に育てるからね」と言われた。

元カノの人妻同級生とラブホで朝まで不倫セックスの秘密情事

読了までの目安時間:約 3分

飲み会のトイレで偶然に中学時代の彼女に会った。
俺も彼女も28歳。
 

ばらく立ち話をしてこの後良かったら一緒に飲まないか?と誘ったらまんざらでもなさそうだったから携帯番号を教えて飲み会に戻って一次会でみんなと別れ1人で飲んで待った。
2時間たっても連絡がないから諦めて飲んでいると電話が入って彼女が現れ一緒に飲んだ。
 

話に花が咲き時計を見るとまもなく12時になる頃だったから、「時間大丈夫?」って聞くと、「今日は旦那も出張」だと言うので、「じゃあ朝まで俺と過ごすか?」って冗談混じりで聞くと、「そっちは大丈夫なの?」って聞くから、「飲み会の時は実家に行ってるよ」と言うと、「そうなんだ~」っと言ってカウンターの横に座った体が俺に傾いたので小さな声で、「2人の夜に乾杯!」っと言うと恥ずかしそうにグラスを合わせた。
そのグラスを飲みきり店を出る事にした。
 

を出ると雨が降り始めていたから俺の傘に彼女の肩を抱いてラブホ街に足を進めた。
部屋に入るまでは無言で部屋に入るなりキスをした。
 

女も舌を絡めてきた。
入り口のドアに彼女を押さえ付けキスと胸への愛撫を開始した。
 

スをしている口から吐息がときおり喘ぎ声がこぼれた。
我慢出来ない俺はその場で服を脱がして胸を直接揉み乳首を吸って下半身にも手をやるとすでに濡れていた。
 

は我慢出来なくなり俺も服を脱ぎ彼女の耳元で「入れるぞ」っと言って立ちバックの体勢にしてペニスで入り口付近を刺激して一気に入れた。
彼女が「あん!」っとちょっと大きな声を出したけどお構い無しに突いた。
 

女の声が俺の腰の動きに合わせて漏れはじめた。
いきそうになったのでペニス抜き、ベットに移動して彼女の股を大きく広げ舐めた。
 

女は体をビクンビクンさせながら感じていたので再度、大きく開いたあそこに再度入れた。
彼女は半狂乱のようになったけどおかまいなしにピストンした。
 

女が1回目の満足を向かえ俺もいっぱいだったから彼女に「出すぞ」っといってペニスを出し二擦り程で彼女の胸と腹に精子をばらまいた。
彼女も俺も「ハーハー」い言いながら精子をティッシュで拭いてやり抱きしめ合った。
 

度はちゃんと愛撫をと時間をかけ愛撫した。
彼女もペニスをさすり口に含み一生懸命舐めてくれた。
 

持ちよくてすぐ勃起した。
朝までその繰り返しで寝ずに何回も求め合った。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】