告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

子供連れて公園に行ったら素敵なパパさんが!お持ち帰りされてアナルプラグでアヘイキ調教される妻

読了までの目安時間:約 9分

年29歳になる専業主婦です。
主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており、現在は係長に出世し忙しく働いています。
そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。

 

子供連れて公園に行ったら素敵なパパさんが!お持ち帰りされてアナルプラグでアヘイキ調教される妻(イメージイラスト1)

 

息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。
公園デビューで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友には恵まれていたと思います。
朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。

 

息子も14時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピングなどを楽しんでいました。
その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に歩く男の子がいたんです。
新しい友達かな?そう思っていました。

 

子供連れて公園に行ったら素敵なパパさんが!お持ち帰りされてアナルプラグでアヘイキ調教される妻(イメージイラスト2)

 

子が近づいて来て「ママ!お友達のジュン君だよ」と紹介され「レオと仲良くしてね」
と言うと「うん!」と言いながら隣にいた女性の方へ歩いて行ったんです。
彼女がママか!ちょっと年上の優しそうな女性で、向こうも私を見たのでお互い軽く会釈して別れる筈だったんですが、彼女も同じ方向へ歩いて来るんです。
その内、子供達が近づいて話しながら歩き出したので、何となく私も彼女に話しかけたんです。

 

彼女(友紀)さんは35歳で、最近引っ越して来たばかりらしく、同じマンションの住人だったんです。
それからというもの、朝も帰りも子供の送迎は一緒に行く様になり、昼間もお茶を飲む仲になっていました。
友紀さんの旦那さんは貿易関係の仕事で、出張も多く家にいる時間が少ないと言うんです。

 

知らない土地で1人淋しく過ごしていた時に、私と知り合い嬉しかった様です。
時は進み、私達が知り合って2ヵ月程過ぎた頃でしょうか?友紀さんの行動が怪しくなってきたんです。
私の前でも平気で着替えるし、私の隣に座って「恵ちゃんの肌、白くて綺麗ね」と言いながら触れてくるようになったんです。

 

れはだんだんエスカレートして、私の胸を触りながら「恵ちゃんのおっぱい大きいわね!形も良いし羨ましいわ」と言う始末。
初めはふざけているのかなぁ?と思っていました。
そんなある日、「恵ちゃん、オナニーとかするの?」
「え・・・しませんよ!」
「本当?まぁ旦那さんに夜可愛がって貰ってるからしないか!」
「そんな事無いんですよ、最近は全然」
「嘘っ・・・まだ若いし、毎晩なんじゃない?」
「そんな事無いですよ、夫は帰りも遅いし・・・」
「ん?そうなんだ。アソコ淋しくない?」
「えっ・・・何だか恥ずかしいわね。どうしたの急に・・・」
「恵ちゃんMでしょ?」
「えっ・・・」
「図星だw」
「ん?そう言われるし、そうかも・・・」そんな時、友紀さんが隣に座って、私の髪を掻き上げると耳にチュってして来たんです。

 

「友紀さん?」
「ねぇ、私のこと嫌い?」
「そんなことは無いですけど・・・どうして?」
「じゃ、ちょっと気持ちいいことしようよ」そう言うといきなりキスをされ、舌を入れて来たんです。
「ん?ん?友・・紀・・さ・・ん・・・ダメ・・・」友紀さんがキスしながら胸を揉んで来て、やがてスカートの中に手を入れて来ました。
友紀さんの舌使いに抵抗する事を忘れ、ただ受け入れ始めてしまったんです。

 

気づくと私はソファーの上で裸にされ、彼女にアソコを舐められながら胸を揉まれていてハァハァ息を荒らし感じまくっていました。
友紀さんは女性だから女の感じる所を知り尽くしていて、的確に私の壺を刺激して来て、私は彼女に何度も逝かされ、潮を噴いていました。
「恵ちゃん、やっぱりMの素質があるのね。凄い感じちゃって・・・可愛い」そう言いながら私にディープキスをしてきました。

 

度も逝かされ、頭は真っ白。
夫にもこんなに気持ち良くされた事が無かった私は、意識が朦朧とするなか彼女のマンコを舐めていました。
フラフラする私を連れ風呂に向かうと友紀さんはシャワーで私の体を綺麗に洗ってくれ、2人で着替えを済ませてソファーに座ったんです。

 

友紀さんがコーヒーを入れてくれ飲んでいると、「恵ちゃん、どうだった?」
「えっ・・・気持ちよかったです」
「そう、旦那より良かった?」
「え?」
「そろそろ迎えに行こうか?」何も無かったかのように振舞う友紀さんに、恥ずかしいと言う気持ちは直ぐに薄れ、気にすること無いのかな?と思ったんです。
翌日も、その翌日も私は友紀さんに抱かれました。
毎回絶頂を迎え、隠れていたMに火が付いた様に私もエッチに夢中になっていたんです。

 

それから、数週間が過ぎた時、友紀さんが取り出したのはエッチな道具でした。
私はいつもの様に裸にされ、友紀さんの舌にメロメロにされた所で、バイブを差し込まれ、ローターでクリトリスを刺激され、やがてバイブレーターで最高の刺激を与えられ続けたんです。
「友紀さん・・・・ダメ!それ以上されたら・・・私・・・壊れちゃう」
「恵ちゃん、もっとエッチになるのよ。もっともっといっぱい気持ち良くなって」
「だって・・・・あぁぁぁ?イクゥゥゥ?!」今まで以上に潮を噴き上げ、自分でも体が別人の様に感じる程です。

 

ロヘロになった私は友紀さんに身体を洗われ、息子を迎えに行く頃には疲れ果てています。
そんな暮らしがヵ月以上も続き、私は身も心も友紀さんに支配され逆らう事が出来ませんでした。
夫との行為も禁止され、陰毛は全て剃られパイパンのマンコにはピアスが開けられたんです。

 

玩具もいつの間にか大きくなっていて、気づかないうちに私のマンコはガバガバに拡張されていました。
もう終わりにしないと旦那にも何れバレてしまう。
そうなれば家庭も・・・。

 

そう思いながらも。
彼女の呼び出しに断る事も出来ず、彼女に命令されるがまま裸にされ、玩具で逝かされる私。
そんな中、友紀さんはお尻に浣腸を差し込んで来たんです。

 

ちゃんのマンコ緩くなっちゃったから、今度はこっちで楽しませてね」
「そ・そんな!そこは・・・」
「恵ちゃん、お尻突き出しておねだりは・・・」
「友紀さん!もう許して・・・」
「許してって言いながらもここからダラダラとダラしない汁が溢れているわよ」
「それは・・・」彼女の指摘に反論する事も出来ないまま、私は巨大な浣腸をお尻の穴に差し込まれました。
何度も何度も注入され、もうお腹がパンパンになり痛いんですが、彼女はそんな私の穴に栓をして限界まで出させてくれません。
もう爆発寸前で、栓を抜かれ私は彼女の前に大量の糞を出させられました。

 

何度も同じことを繰り返され、腸内を綺麗にするとバイブを差し込んできます。
初めての感触でしたが、エッチな身体に変えられて私には快感に感じてしまったんです。
彼女の陰部に装着された巨根に差し込まれ、何度も出し入れを繰り返されると、私はお尻でも絶頂を味わい、潮を噴いていました。

 

新たに加わったアナルプレーは毎日行われ、意とも簡単にバイブを食い込んで行く穴。
マンコとアナルの同時攻めに私は意識を失う程の感覚に見舞われ虜となって行きました。
彼女はSMプレーも私に教え込み、8か月もするとすっかり私は彼女の奴隷と化したんです。

 

子の向かえは○腸液で満たされたアナルプラグで肛門に栓をされノーパン姿です。
彼女はそんな私に容赦なく近寄りマンコに指を入れて来ます。
もう眼界に栓から漏れる○腸液が太股を伝って流れます。

 

子供の後ろで、私はお漏らししながら付いて行くんです。
そうして、息子も1年を迎え年長組になりました。
夫との夜の営みは禁じられながらも、避ける訳に行かず3ヶ月に1回位で行われますが、夫はシンプルで、布団の中で全て行われるので私の体の変化に気づいていない様です。

 

アソコはガバガバで、夫の物では全く感じる事が出来なくなりました。
そして先日友紀さんに紹介された人・・・それは男性だったんです。
 

義弟君の若いオチンポで膣肉ずぶずぶかき分けられてアヘ顔キしちゃうお下品熟女さんの告白

読了までの目安時間:約 30分

十路の主婦です。
去年の秋に夫が突然の転勤で仙台に転勤になりました。
子供もまだなので一緒に行こうとも思ったのですが新居を建てたばかりなのと、転勤といっても1年間の研修みたいなものだから、ということで夫は単身赴任することになりました。

 

義弟君の若いオチンポで膣肉ずぶずぶかき分けられてアヘ顔キしちゃうお下品熟女さんの告白(イメージイラスト1)

 

私たちは自分で言うのも何ですが仲が良く、旅立つときにはお互い本当につらくて泣いてしまったくらいですやさしい夫は、なるべくたくさん帰るからということで、最初のうちは頻繁に帰っていたのですが、やっぱり無理があったようでひと月半ほどで過労でダウンしてしまいました。
そんなことがあってから私も責任を感じて「私の方は大丈夫だから、気を遣わなくていいよ。」と帰ることを断るようになりました。

 

しかし、愛し合っていた二人が何週間も会えなくなると、時間をなんともどかしく感じるものか。
最初の頃は学生の頃から好きだった英会話やパソコンにのめり込んで気を紛らわせていましたが、一人の時間をもてあますようになりました。
特に夜。

 

義弟君の若いオチンポで膣肉ずぶずぶかき分けられてアヘ顔キしちゃうお下品熟女さんの告白(イメージイラスト2)

 

にとって夫は初めての、そして唯一の男でした。
高校時代は女子校でしたし、(同級生でも遊んでいる人はいましたが、興味無かったんです。)大学の頃につきあった人はいましたが、いい人過ぎたのか何となくそういう関係になりませんでした。

 

そんな自分が別にイヤでなかったし、セックスに興味無い女なんだと自分で信じてました。
夫と出会い、セックスするようになってからも、実は全然良くありませんでした。
良くなかったけど愛情を確かめ合う手段として、私は受け入れていたのです。

 

結婚してからというもの夫は毎日体を求めてきました。
特に変わったことをするわけではありませんが、ひたすら「愛してる。大好きだ。」といいながら抱きしめてきたのです。

 

年ばかり経った頃から私の体は変わり始めました。
すごい快感におそわれるようになり、イクことも覚えました。
セックスが楽しみになり、昼間から夜が待ち遠しく、体が熱くなるようになりました。

 

こんなに淫らだったかと自分で驚くほどでした。
そんな私を見て、夫は喜び、ますます積極的に愛してくれました。
そんな矢先だったのです、転勤の話が来たのは。

 

夫と離れて以来、何がつらかったかというと実はHを覚えてしまった体をどうして静めるかでした。
夫からは2~3日おきに電話が入りますが、でも、声を聞くと反射的に体が疼いてしまい、かえって何とも困ったことになるのです。
どうにもモヤモヤしたときはインターネットのその手のサイトを見てオナニーすることも覚えました。

 

のサイトもその時に発見したのです。)私の住む町に夫の弟が住んでいます。
夫と3つ違いの弟は私と同い年ですが、私は何となく好きになれませんでした。

 

地元の大学を卒業して自動車のディーラーに勤めていますが何となく野卑な感じで、話をしても「できの良かった」という夫に何となく劣等感を抱いているようでイヤな感じだったのです。
夫のいる間は盆と正月くらいしか会うことはありませんでした。
ところが、我が家に一台の車を夫が持っていってしまったので私の足が無くなりもう一台車を買うことになりました。

 

それならばということで義弟から買うことになったのです。
何度か商談で我が家を訪れた弟は、それで気易くなったのかちょくちょく顔を見せるようになりました。
でも、基本的に警戒をしていた私はせいぜいお茶を出す程度で早々に帰ってもらっていました。

 

ころが1月のある日。
買った車の1ヶ月点検で、預かった車を返しに来た義弟にちょっと上がってもらいお義理の話をしている内、かなりの雪が降り始めたのです。
2時間ばかりして帰ろうとしたときにはもうちょっと積もってしまい我が家の駐車場から(出口が坂になっているので)滑って出られなくなってしまいました。

 

明日取りに来るからということで帰るためのタクシーを呼んでも急な雪でとても来られないということでした。
仕方なく私は「じゃあ、今日は泊まっていけば?」というしかありませんでした。
初めて夫以外の男性と二人で食べる夕食は、やっぱりなんだか変で普通に話をしてるのですが何だか緊張してしまいました。

 

食事の後、義弟がお風呂に入っている間に夫から電話がありましたが心配するといけないので義弟のことは話しませんでした。
風呂上がりの義弟にビールをつきあっていい気持ちになった私は義弟が二階の部屋に上がった後、風呂に入り寝につきました。
ほろ酔いの意識の中で私はいつしか夫のイメージを追い始め、いつの間にか下着の中に手を伸ばし、軽くイッた後まどろんでいました。

 

の中で夫と私は愛し合っていました。
とっても気持ちよく高まっていく感覚を楽しんでいたと思います。
ところが、はっと目を覚ますと・・・。

 

私のそばに誰かいます。
「えっ!」と思って起きようとしましたが、がっしりおさえられており起きあがれません。
ビックリして目を覚ますと私の下半身は裸でネグリジェは首のことろまでまくられており、それを全裸の義弟が押さえ込んでいたのです。

 

「なにっ??」
「えっ!!だめ!」みたいなことを言ったと思います。
でも、義弟の手はすでに私の股間にあり、押さえ込んだまましきりに動き回っていました。
足をばたつかせても全然動けずに、口で精一杯諭そうとするのですがダメでした。

 

れから義弟は一気に入ってきました。
正直言って本気で抵抗したら、十分に防げたと思います。
でも、あの時、妙に体が興奮状態で快感に負けてしまったのです。

 

入れられた後はもう、もっと変になってしまいました。
言葉にならないような獣めいた息を耳元で吐きながら今まで私が経験したことがないような勢いで激しく突きまくる義弟。
あんなに奥を圧倒的なパワーで突きまくられたのは初めてでした。

 

自分で自分の体をコントロールできず、自然と獣のような声が出るのを私は初めて経験しました。
真っ白になりました。
私の中で果てた義弟は、そのまま私に腕枕をしてしばらくおとなしくしていましたが、その間も、私の体はビクンビクンとイキ続けました。

 

うしちゃったんだろう私の体。」なんて、まるで第三者的に思っていると義弟の指がまた乳首を転がし始めました。
とっても切ない気分になり自然と声が出ました。

 

すぐに二度目が始まりました。
すごい快感です。
しばらくされてると「上になって。」と私は上にされました。

 

「腰使って。」といいますが、私にはどうしていいかわかりませんでした。
しがみついていると突然お尻を抱えられてバックから突かれました。

 

の時の私には騎乗位もバックも初めてのことでした。
私はただ異様に感じまくってされるがままでした。
疲れ切って寝てしまい、気が付くと昼の1時過ぎでした。

 

私は裸のままでした。
隣で同じく裸の義弟が寝ていました。
「とんでもないことになってしまった・・・。」私は我に返って義弟を起こしました。

 

起きてもニタニタしている義弟にイライラして「どうするの!こんな事になって。」と言うと、何にも言わず覆い被さってきました。
そんな気分じゃなかった私は避けようとしましたがキスをされて胸をまさぐられると、心地よくなり抵抗できませんでした。

 

弟はすぐに入ってきました。
すごい快感です。
もう、何が何だかどうでも良くなってきました。

 

終わって外を見ると雪がさらに積もっていました。
「こりゃ帰れないな。」と義弟は言い、結局、次の晩もウチに泊まりました。

 

その週末の金曜日の晩から土曜日そして日曜日と三日間ずっと家にいてずっと抱かれ続けました。
「またくるよ。」と言い残して日曜日の晩に義弟が帰ったすぐ後に夫から電話がありました。

 

んか、信じられない3日間の後、現実に引き戻されたようで話しながら涙が出ました。
話しながら、夫に悪いと心の底から思い、立ち直ろうと誓いました。
でも、その日から二日とあけずに義弟が家に来始めました。

 

来ると必ず長い激しいセックスです。
拒もうとするのですが、始まってしまうともうダメです。
一月もすると、密かに義弟の来訪を心待ちにするようになってしまいました。

 

義弟のお遊びも始まりました。
最初はバイブや手錠を持ってきてSMっぽいことを始めました。
変態みたいでイヤだったのに、いつも以上に感じてしまいます。

 

錠をかけて後ろから犯しながら「兄貴もかわいそうだな。エリートコースを歩いてるうちに、愛するかみさんがこんな事になってるなんて。」などと言葉で辱めます。

 

そんな言葉にしびれるような快感を感じる私は、さらに深みにはまる事になりました。
もう、彼の妻である資格がないようなことになってしまっています。
私は今でも夫を愛していますし、冷静になったときはこの関係を何とかしなければと心の底から思っています。

 

でも・・・。
私にとって、最初の三日間は状況的に見て私に落ち度は少なかったと思います。
でも、今こんなにつらいのはその後の展開は私さえしっかりしていれば大丈夫だったように感じているからなのです。

 

分に誤解があるようですが、彼は多少野卑ではあるが粗暴ではありません。
つまり、私との関係を暴力で強制的にどうするとかいうこと聞かないとひどい仕打ちをするとかいう世間で言うところのDV系の人格ではないのです。
私自身も他人に強く出られると断れないようなタイプではなくむしろ強気な女なのではないかと思っています。

 

ここで困ったのは、義弟が意識したにせよしなかったにせよとっても女のあつかいに長けた人であるということなんです。
次の日の夜十時過ぎ、うちの駐車場に車が入ってきました。
「来た。」私は気持ちを引き締めました。

 

自分の家庭を守るために、私のがんばりどころです。
今ならまだ「まちがい」で済まされると思っていましたから。
玄関のチャイムが鳴ります。

 

ニターに義弟の姿が映ります。
「はい。」
「こんばんは。来ちゃったよ。」義弟は笑顔で言います。

 

「ごめん。もう会えない。やっぱり、こんなことはいけないよ。もう来ないで。」その日、朝から頭の中で何度も練習し反復した言葉を一気に告げました。

 

義弟はとまどった後、「ちょっとだけでも会いたい。」といいました。
でも、私はモニターの電源を切り、今までつけていた玄関の照明を消しました。

 

の中で「お願い!帰って!」と叫び続けてました。
しばらくして玄関のモニターをつけるともう誰もいませんでした。
ちょっとホッとしましたが、まだ駐車場からエンジン音が聞こえます。

 

車には乗ったような音が聞こえました。
そのとき電話が鳴りました。
義弟だなと思いましたが、もしかしたら夫かもしれないと思い受話器を取りました。

 

義弟でした。
切らなくちゃと思いましたが、さっきの仕打ちがあまりにもひどすぎたかなと反省もしてましたので言葉ではっきり言おうと思い、話し始めました。
警戒していた私が意外だったのは義弟の最初の言葉は「ごめん。」だったということでした。

 

ょっとびっくりしました。
姉さんを困らせてしまって・・・。
などとひたすら謝ります。

 

会いたいとか開けてくれとかの言葉を覚悟して心を堅くしていた私はなんだか肩すかしをくらってしまいました。
下手に出られるといつものお姉さんモードにかえってしまい、私はこの三日間のことを「まちがい」
であり「二人だけの秘密」にして終わりましょうといろいろと話し続けました。
お酒って怖いよね。

 

ということで終わらせようとしたんだけどそれまで聞き役だった義弟はそのあたりから逆に話し始めました。
決して私の言葉に反論するのではなく「あのときは本当に舞い上がっていた。」と前置きしてからどうやって私の部屋に忍び込んだのかとか最初に布団の中に手を差し入れて胸を触ったとき私が体をわずかに反応させて漏らした声が色っぽくて夢中になってしまったとか・・・・淡々とあの晩のことを語り出したのです。

 

省っぽい語り口に何となく切るタイミングを失って聞き続けているといつのまにかあの日の感覚がよみがえってきます。
「姉さんの中に入ったときにあたたかく包んでくれた・・。」
とか「グイグイ突きあげて・・・最初にイッたときのねえさんの声色っぽかった。」とか・・・ダメダメと思いながらも、いかされた時の感覚が体の芯をはしります。

 

もういいのに・・・と思っても、義弟はひたすら話します。
10分も経ったでしょうか。
「あぁ・・思い出すと、こんなに大きくなってる。」彼の言葉にたくましかった彼のモノを思わず体の感覚で思い出してしまいました。

 

体が熱くなっています。
知らない間に膝頭をこすりあわせていました。
彼に早く帰ってもらおうと部屋の明かりを薄暗くしてしまったのもこうなるとマイナスでした。

 

いリビングでソファーに腰掛けながら心ならずも昨日まで体を絡め合った男の声を聞く。
仕掛けられる・・・。
いけないと思う気持ちとは裏腹にどんどん体が高まってきます。

 

「ごめん、ちょっと自分でさわるよ。」と言った後「はぁ~。
」と彼のため息が。

 

昨日まで耳元で聞かされた声です。
それを聞きながら私は何度もいかされたのです。
腰が自然に動きます。

 

るでもうセックスが始まってる感じです。
突然「ねえさん、感じてる?」聞かれた私は、反射的に拒否の言葉を言いました。
でも「だめぇ~。」という言葉が上滑りして、自分が今まで言った中で一番色っぽい言葉なんじゃないだろうかと思うほど情感たっぷりの声になってしまいました。

 

それを聞いた彼は「ねえさん。自分でさわってみて。」はっきり仕掛けてきました。

 

舞い上がった私はまるで催眠術のようにスカートの上から前をさわりました。
すごい快感です。
思わず声が出ました。

 

ら、良くなってきた。ほら、体が欲しがってるだろ?楽にさせてあげようよ。」
「直にさわってみて。」の言葉に下着の中に手を入れました。

 

すごい状態です。
夫が行って以来、オナニーにふけっていた私は、ここから先はもういつものコースでした。
それどころか、耳元で男の声を聞きながらのオナニーとなりいつも以上の高まりようでした。

 

声も出ました。
ちょうど8割方上り詰めてあと少しというところで電話口の彼が「ねえさん。会いたい。抱きたい。」言いました。

 

の理性ははっきりと「いけないのよ。」と思っていました。
でも、口をついて出た言葉は「あぁ、欲しい。・・・入れて欲しい。」でした。

 

すぐに玄関のチャイムが鳴ります。
私は玄関まで走っていき鍵を開けました。
強引に抱きしめられました。

 

キスをされ、あそこに指をねじ入れられました。
ヒザの力が抜けて立ってられませんでした。
彼は小柄な私を抱え上げるとリビングまで連れてきてソファーに投げ出しました。

 

して、ズボンを脱ぐと私の下着をはぎ取り一気に突き立ててきました。
昨日以上に大きく感じられ、体中が征服されたようでした。
服を着たままリビングのソファーで犯されるというシチュエーションにもドキドキしました。

 

いけないのにと思えば思うほど高まりました。
結局その晩も義弟はうちに泊まって、ほとんど一晩中犯されました。
いや、私的には愛し合いました・・・と思いたいのですが・・。

 

朝、彼の朝食を用意して、出勤していく彼を玄関に見送ると出がけに抱きしめられてキスをされました。
とんでもないことなのにもう違和感はなくなってました。
でも、昼を過ぎて正気に返るとドッと罪悪感が・・・。

 

んなこと感じながらもその晩、彼が来たときは素直にドアの鍵を開ける私がいました。
妙な関係なってからというもの義弟は、ほぼ毎日やってくるようになりました。
独身であり今は特に決まった彼女もいないようなのでたくさん自由な時間があるのです。

 

こうして毎晩のようにセックスを繰り返すうちに、私の中の彼はどんどん大きくなっていきました。
ご近所の目があるので車で来られるのは困るというと、ちょっと離れたところに車を止めて歩いてくるようになりました。
来る直前に彼が電話を入れると、私は勝手口の鍵を開け、どきどきしながら待つようになってしまったのです。

 

慣れてくると、彼の方もいろんな事をするようになりました。
エッチなビデオを借りてきて、それと同じようなことをしたりさせられたり。
目隠ししてバイブで刺激したり、手錠をかけたり。

 

錠やバイブなんて、今まで雑誌なんかで見ても聞いても私の意識の中では軽蔑とお笑いの対象でしかなかったのに。
実際に高まってしまったときに使われるとすごく感じました。
夫との時は、小さなあえぎ声を出しながら徐々に高まっていくって感じでそれが私のスタイルなんだと思っていましたが、彼との時は違います。

 

すっごく大きな声が出るのです。
自然と・・。
目一杯狂わされてる状態です。

 

そうやって私をいたぶりながら義弟が毎回必ず聞くことは「兄さんとどっちがいい?」です。
私は夫への最後の思いやりとして義弟の言わせたいことに抵抗しようと思ってたのですが。
タガがはずれてしまうともうダメでした。

 

なたが一番いいの。あぁ、**さんよりあなたの方が感じる~。」一度言ってしまうと「奪われてる!ダメなのに犯されてる!」という感じがますます高まってしびれるような快感におそわれ、毎回言わされるようになってしまいました。

 

いつしか、私の体は完全に義弟に慣らされてしまって、感じ始めるとくたくたになるまでイキまくらなければどうしようもなくなりました。
高まって、途中でやめられたりすると気が狂いそうになるのです。
そのあたりを心得た彼は、私を軽ーくいかせてから急につれなくする駆け引きをするようになりました。

 

「今、欲しい!!」という感じの時にいきなり抜いてしまって「欲しい!ねえ、どうして!?入れてよう!!」とねだる私に「入れて欲しかったら・・・・しろよ。
」ってパターンです。
悔しいけどこうなると「欲しい」だけの私は、全くの言いなりです。

 

の前で足を広げたままバイブでオナニーしたり、とんでもないことを言わされたり・・。
なんでもしてしまいます。
彼は笑いながら「ねえさんがこんなにエッチだとは思わなかったよ。」などと言いますが、どうしようのないのです。

 

立場が全く逆転してしまった感じです。
私の体もなんだか変わってしまいました。
ほとんど毎日会っているのに、昼間から体が高まってどうしようもありません。

 

彼が置いていったバイブを使ってオナニーするのですがその時に頭に浮かぶのは、もう義弟のイメージだけになってしまいました。
先週の木曜日(3月27日)の話です。
夜の11時頃に彼から電話がありました。

 

んでも今、決算期でとっても忙しかったらしく、息抜きに職場の後輩と飲んでいたらしいのです。
「近くで飲んでたので、悪いけど泊めてくれないか。」ということでした。

 

私はすぐに勝手口の鍵を開けて待っていました。
ところが、玄関のチャイムが鳴ります。
変だな?と思って開けてみると、なんと後輩さんも一緒です。

 

「ついでだから一緒に泊めてやって。」ということでした。
あわてました。

 

だけかと思ってたのでパジャマの下には彼の買ってきたエッチなパンツという「抱かれる仕様」の服装だったのです。
それと、今夜もしてもらえると思っていたのに、ちょっと期待はずれでがっかりしました。
二人ともかなり飲んでいるようで「ねえさんだよ。」と紹介されると、後輩さんは「わぁ~、きれいな人ですね。
セクシ~~!!」なんて盛り上がっていました。

 

少し飲みたいというので、リビングに通しビールを出してあげました。
私は急いで服を着替えて少しだけつきあうことにしました。
彼らの話題は後輩さんの恋愛話でした。

 

なんでも総務のなんとかちゃんとデートしたんだけど、なかなかさせてくれないとかで、どうしたらいいんだろみたいな。
「ちょっと~、私いるんですけど。」なんてお姉さんモードで受け流す私に、「ねえ、ねえさんならどんな感じで攻められたら許しちゃう?」なんて義弟が聞いてくるんです。

 

言ってんの。バカ!」などと話題をさけても、しつこく聞いてきます。
あまりしつこいので「結局、心よ。ココロ!」などと正論でごまかしました。

 

それからしばらくは後輩さんと総務の子の話に移って「車の中で、どこまでやったら拒否られた。」
とか「キスはできたけど胸とかさわらせてくんない。」とかイヤらしいこと言いながらもう、わいわいと完璧な酔っぱらい状態で飲み続けていました。

 

そんなことしながらも、義弟は頻繁に「さあさあ、姉さんも飲んで。」などとすすめるので、結構酔っぱらってしまっていました。
3人で結構笑ったり盛り上がったりした感じになってきました。

 

え、ねえさんならどんな感じになったら許しちゃう?」盛り上がった感じで義弟がまた聞いてきます。
「**さん、お姉さん怒っちゃいますよ。」なんて後輩君は遠慮してますが、「だって、そんな気無くてもしたくなる時ってあるでしょ。
」などとまだ絡んできます。

 

いやになったけど、なんか明るく盛り上がった雰囲気なので壊したくなくて「そりゃ、まあね。」なんて言ってしまうと、いい気になって「じゃあ、どこをどうされたら感じちゃうんですか~。
」さらに聞いてきます。

 

「ちょとぉ~、これもう酔っぱらい!」取り合わなかったんですがいきなり立ち上がると部屋の電気を小さくしてしまいました。
そして私の手を引っ張って二人が座ってるソファーの真ん中に座らせると「はーい。今は夕暮れの車の中です。彼が誘惑してきまーす。」などと言いながらさわろうとしてくるのです。

 

すがに頭に来た私は、「もうダメ!二人とも寝なさい!」宴会はそこでお開き。
お風呂はわいていたので入れてあげて、二階のお客さん用の部屋に追いやりました。
寝ようとしていると、夜中に彼はしのんできました。

 

まだちょっと怒っていた私は「もう!いい加減にしてよね。」などと不満を言いました。
「わるいわるい。」などと言いながらベッドに潜り込んでくる義弟。

 

「ダメよ。今日は人がいるのに。」抵抗しても「もう寝たよ。
」とどんどん私を裸にしていきます。

 

っぱらっているせいかいつも以上にチュバチュバ音を立てて胸をなめ回してきます。
入ってきてからも「感じるか?」
「どこがいい?ホラ言ってみろ!」ことさら丁寧に聞いてくるのです。
だんだん高まった私は、聞かれるままに「あ~感じる!おまんこがいいの!(彼はこの表現が好きなのです)もっと突いて!」やがて私は一気に淫乱モードに。

 

彼は私に目隠しをさせ、後ろ手に手錠をかけ、いつものお遊びが始まりました。
正常位で突かれ続けると何が何だかわからなくなり彼に教えられたイヤラシイ言葉を言い続けました。
しばらくして突然、「ねえさん。ちょっと。」と言われ目隠しをはずされました。

 

暗かったはずの部屋の明かりが点いており、私のそばに裸の後輩君が立っています。
「いや~!!」一気に気持ちが冷めた私ですが手錠を付けられ、義弟に深く貫かれた状態なのでどうすることも出来ません。
義弟はこの状態で激しく腰を動かし始めました。

 

んだん体の奥から快感がわきあがってきます。
声が出ます。
しばらくすると「ねえさん。なめてやって。」義弟が言い後輩君は私の前に大きなものを差し出しました。

 

気持ちよくてどうでも良くなった私は、それを横ぐわえにして舌でなめ始めました。
やがて後輩君は私の上にのしかかり顔の上から私の口めがけて突き出し始めました。
最初はペニスの先っちょがほほを内側から突いて痛かったのですが後輩君が微妙に体の向きを変えて、私の顔をちょっと斜めにすると喉の奥に直接入るようになりました。

 

苦しいです。
オエッとなりました。
頭の中はグチャグチャです。

 

キかけて体が痙攣しそうになりました。
そのタイミングで弟は離れました。
「おい、代わっていいぞ。」後輩に言ってます。

 

もうイキたくて仕方がなかった私は、抵抗も出来ませんでした。
「すいません。」なぜか謝りながら後輩君が入ってきました。

 

義弟よりも細かったですが長い感じでした。
義弟とは違う場所に当たるのですが、これも気持ちよくあっという間にイキました。
耳元で義弟が囁きます。

 

いか?いいって言ってみろ。もっと欲しいって!」
私は「いぃ~!とってもいいの~。もっと、もっと犯して~!!」などともうめちゃくちゃです。

 

腰も自然に動きます。
後輩君は「すごいっすね。おねえさん。」なんてあきれていますがもうどうしようもありません。

 

そのうち後輩君が「あぁ、出ちゃうよ。」というので「外にお願い!」と言ったのですが、義弟は「姉さん妊娠しにくい体質だから大丈夫。
」といい中出しされてしまいました。

 

局、その日は徹夜でやり続け、7時くらいに「わぁ~、今日の仕事きつそう。」などと言いながら二人して出勤して行きました。
私はどうしていいのかわからなくなりました。

 

これからどうなっていくのだろうか?私の家は後輩君にも知られてしまいましたし、もはや私のことを淫乱なおねえさん位にしか考えてないはずです。
真っ暗な気持ちになり、いたたまれずにネットを見ているうち何気なく先日の一回目の投稿してしまったのです。
誰かから何か励ましてもらいたいと思っていたのかもしれません。

 

たくさんの激励のメールや「やめなさい。」と言う忠告、そしてお誘いメールを頂きました。
なんとなく気が紛れて元気が出てきたような気がしていました。

 

ころが昨日の昼間、突然後輩君が家にやってきました。
急だったので、私はとまどいました。
「仕事中なんですけど今晩彼女とデートなんで・・。ちょっと抜いてもらえますか?」といいながら抱きついてきたのです。

 

「エッ!」とか思って凍り付いてるといきなり指を入れてきてこね回します。
情けないことに、すぐに私の体は電気が走りグチョグチョイヤラシイ音がし始めました。
彼はズボンを脱ぐと私の手をつかんであそこに持っていきました。

 

「しごいて。」と言いながらキスをして舌を差し入れてきました。
私はビックリしたのと悔しいのとで呆然としていたのですが、ますます感じてしまいました。

 

が自然に出て、いつの間にか彼のペニスをしごいていました。
体がブルブルと震えて、とうとう指だけでイカされてしまいました。
彼は「最後はバックでいくよ。」と言いながら私の手を下駄箱につかせてスカートをまくり、後ろから入れようとしてきました。

 

私も欲しくなって、うまく入るようにお尻を突き出したりしてしまいました。
彼は腰を両手で持ち、パンパン音がするくらいに激しく突いてきます。
あんあん声が出ます。

 

私の方が先にイッてしまいましたが、その後も彼は動き続け、中で果てました。
ハアハア息してると髪の毛をぐいってつかまれてひざまづかされ、顔をペニスのところに持っていかれました。
「シャワー浴びる暇無いんで口できれいにしてもらえますか。」なめながら悔しくて涙が出ました。

 

輩君に対してというよりは、情けない自分と自分の置かれた立場に対してです。
「ありがとう。また遊ぼうね。」さわやかな笑顔で後輩君は帰って行きました。

 

その晩、また義弟がやってきて「あいつすごく喜んでたよ。今度はスワップでもしないか?」私たちを夫婦ということにして、他のカップルと楽しもうというのです。
冗談ではありません。

 

でも・・・・どうしたらいいのでしょうか。
 

旦那のよりもは遥かに大きい元カレチンポによがりまくる主婦!結婚したばかりなのに不倫しまくりw

読了までの目安時間:約 10分

(みか)は27歳の新妻です。
160cm50kgB85(D)W64H90ちょっとぽっちゃりかな。
結婚して3年。

 

旦那のよりもは遥かに大きい元カレチンポによがりまくる主婦!結婚したばかりなのに不倫しまくりw(イメージイラスト1)

 

子供も2歳になり、主人ともうまくいっていて特に不満もありませんでした夫婦の営みはと言うと最近仕事で遅くなっていてあんまりしてなかったけど、欲求不満というわけではありませんでした。
そんな私が・・・・あの日元カレに偶然遭遇し一回限りの過ちを犯してしまいました。
今は元カレも転勤してしまい会っていませんし連絡も取っていません。

 

あれは今から数ヶ月前のことでした。
ある日子供とデパートに行き買い物をしていると後ろから声が。
「みかじゃんやっぱり!元気??その子みかの子供?かわいいねー」元カレのマサキでした。

 

旦那のよりもは遥かに大きい元カレチンポによがりまくる主婦!結婚したばかりなのに不倫しまくりw(イメージイラスト2)

 

人と結婚する前に付き合ってました。
しかし彼が転勤で遠距離が難しくなって別れてしまいました。
「あれ?なんでこんなところにいるの???仕事変えたの?戻ってきたの?」と言うと彼は「仕事で出張なんだよね~偶然この辺だったんだけどまさかみかに会っちゃうなんてね?」結婚して主人を愛してやまない私は、元カレに出会っても特に胸も高鳴ることなく普通に、私は「久しぶりだね!マサキはあんまり変わってないね。
私は今結婚して子供もいるのよ~」なんて普通の会話をしてその日は別れました。

 

数日後なんと元カレからメールが!?「こないだ久しぶりに会ってみかに会いたくなった。明日空いてたら連絡ちょうだい!マサキ」
私は「結婚してるし無理だよ~ゴメンネもうメールもしないで欲しい…」と返信。
すると彼から「昼飯食うだけだよ!ダメ??」と。

 

私も昼ごはんだけならまぁいっかと思い、「昼ごはんだけだよ~」と返事をした。
私は実家暮らしのため親に子供を任せ出かけることにした。
すると「ありがとう!!じゃ明日迎えに行くよ!!」とカレ。

 

かった。待ってるね。じゃ明日」…これが間違いでした…。

 

当日彼が迎えに来てくれて車で向かった先は高級ホテル!?私は「えっ?ホテルなんか行けないよ…帰ろうよ」と言ったが、彼は「仕事で今ホテル暮らしなんだ。
そこのランチ美味いから食べようよ!」私はちょっと安心してしまい彼に連れられるままホテルに入ってランチをした。
普段こんなところでランチなんてしないもんだからすっかりいい気分に。

 

食前酒でちょっと酔ってしまった私。
お酒弱いんです・・・ランチが終わると彼は「ちょっと部屋来ない?酔ってるんでしょ?酔い覚ましてから帰ったほうがいいよ」と言われ、確かに昼間っから酒飲んで帰ったら親がうるさそうだし、好意に甘えることに。
部屋に入ると彼と昔話をしていました。

 

は昔のことを思い出し、私に「みか・・みかを抱きたい!今日だけでいいから!昔を思い出したら、したくなっちゃったよ!みか~!!」私に抱きついてきました。
食前酒程度でほろ酔いの私は昔話と彼のニオイを感じてしまうともうダメでした・・・彼はすばやく私の服を脱がせました。
私の胸を優しく撫で回しさらに敏感な乳首にキスをすると「あぁ~んあぁ・・」と声が漏れてしまいました。

 

彼は「やっぱりみかは乳首は今もキモチイイんだね?下はどうかな??」パンティの中に手を入れます。
私は「ダメっダメだよう私結婚してるしこんなのダメだよ・・」でもしばらくぶりのせいか、私のパンティの中は大洪水でした・・「恥ずかしいよう・・・ダメだよう・・・あぁんあぁん・・・」
彼は「もうこんなに濡れてるのに・・・ダメなの??」とイジワルに聞いてきます。
私は「今回だけだからね!だからもっとキモチよくしてぇぇぇぇ!!」と彼を求めてしまいました。

 

彼も「じゃぁ今日は俺のカノジョだ!みか!」私も思わず「マサキいっぱいしてぇぇ」彼のモノはすごく大きい巨根。
たぶん20cmくらいあったと思います。
付き合っていたときも毎回のようにイカされていました。

 

きくて太くて持続力があるんです。
昔彼とは喧嘩もしょっちゅうでしたけど、Hをすると私も彼に愛されてるって思いました。
ホントに凄いんです。

 

私は一晩で5回くらいイッちゃうのに彼はイキません。
何回も何回も私をイカせるのがうれしい人のようでした。
そんな過去を思い出し、カラダもアソコも熱くなって疼いてきてしまったので思わず彼に、「昔みたいにいっぱいイカせて!!マサキのオチンチンでみかをいっぱいイカせて!!」って彼の大きいモノをしゃぶりながら思わずおねだりしちゃいました・・・。

 

彼が私に入れようとしたとき私の頭の中には家庭のことや主人のことは完全に消えてしまっていました。
ゴメンナサイ。
正上位で彼のモノが入ってくると主人とは違う感じに私は、「マサキのいいのっ!すごくおっきい!いっぱい突いてぇぇ~!」と絶叫しちゃいました。

 

も「昔みたいにいっぱいみかをイカせてあげるよ」パンパンパンパン彼が強烈に腰を振ります。
私は「マサキっマサキっもうダメ・・・イッちゃうイッちゃう!!あぁぁぁ~」私の一度目の絶頂です。
すると彼はバックから私を激しく突いてきました。

 

「あぁぁぁそんなに突かれたら壊れちゃうよ~!!!またイッちゃう~!!あぁ~!」二回目です・・・さらに彼は大きなモノに私に跨がせ騎上位で攻めてきました。
思わず私も絶頂のあまり腰を振り続けてしまいました。
「奥に・・奥に・・・当たるの~スゴイスゴイマサキぃまたイッちゃう~!!」三度目です・・・彼もちょっと疲れたみたいだったので(5年ぶりだから年取った?)、私が今度は攻めることに。

 

主人もかなりHだったのでいろいろ仕込まれちゃいました(笑)その技で彼のモノを激しくしゃぶりました。
気持ちよかったのか彼から「みか・・・フェラ上手くなったな!超気持ちいいよ」と言ってくれました。
まさかこんなところで役立つとは思わなかったけど。

 

は嬉しさと興奮のあまり彼に「いいのよ!いっぱい出して!マサキの精子出して!」と、普段言わないような恥ずかしい言葉を漏らしてしまいました。
彼も「みかエロくなったな・・出すよ!出すよ!みか!!」
「出して!出して!みかのおクチにいっぱい出して!!」とその瞬間彼の大きなモノから大量の精子が放出されクチだけでなくカオにまで飛んできちゃいました。
「ゴメンネカオに出しちゃった・・・」そんな彼の言葉を聞いてお掃除フェラまでしちゃいました。

 

「ありがとう!みか。キモチ良かったよ!今日だけなのは残念だけどね」
「ううん私もありがとう!でもちょっと罪悪感・・・」すると彼が優しく抱きしめてくれて、突然思いつめたように、「オレ来週海外転勤なんだ。
こないだみかに会ったときに昔を思い出しちゃって・・・」
「家庭もあるのに本当にゴメン。でも今日はありがとう!ツライけどもう連絡もしないから・・・」そんな彼の話を聞いていてちょっと寂しくなっちゃった私がいました。

 

私は彼に「じゃぁ思い出にまたHしよ!今日だけだけどね(笑)」ホントは彼のモノにまた突かれたいという気持ちでした。
カラダもアソコも熱くなっていてしゃぶっているときアソコから愛液がたれてくるくらい濡れているのもわかりました。
私は彼のモノを口に含むとさっきしたばかりにも関わらずグングン大きくなってきました。

 

もその気になってきて「いいの??また頑張っちゃうよ?またイキたいの?」なんて、イジワルな言葉を私に言ってきました。
もちろん私もその気なので、「マサキのオチンチン入れて!またみかをイカせて!お願いいっぱいイカせて!!」とまたおねだりしちゃいました。
それから数時間彼にイカされ続けた私は朦朧としながらも彼を受け入れました行為が終わって帰ろうと思うとお互い「良かったね!ありがとう!」と言ってホテルを後にしました。

 

しかし自宅に帰ってからはきっぱり彼のことを忘れなきゃと思いましたが、激しく突かれ続けたことを思い出し、仕事から帰った主人に襲い掛かっちゃいました(笑)「今日はいっぱいイカせて!!お願い!!」って誘っちゃいました。
主人のモノも彼には負けず劣らずでしたが仕事で忙しくしばらくぶりでした。
主人のオチンチンをしゃぶっているときもやはりアソコから愛液が滴り落ちるくらい濡れていたのもわかりました。

 

「ねぇ早く入れて!!欲しいの!アナタのオチンチンが欲しいの!」って淫らな言葉を発してしまいました。
主人も普段言わないような言葉を聞いて興奮したようで、激しく私を求めてきました。
主人に久しぶりに激しく突かれイキまくっちゃった私を見て主人は、「どうしたの?なんかあったの?いつもよりもエロくて興奮するよ」と。

 

は「ちょっとね。久しぶりにシたくなっちゃって・・・ダメだった?」彼を忘れようと思ってのことです。
その後朝まで主人と燃えちゃいました(笑)いっぱいイカせてくれた主人のことを思うと元カレのことは消えちゃいました。

 

元カレのことは思い出にしなきゃね!って浮気しちゃいましたけど・・・ゴメンナサイアナタ
 

旦那と子供と3人で温泉旅行に出かけた主婦さん、家族が寝ている横で他の男と行きずりセックスw

読了までの目安時間:約 13分

婦で温泉旅行に行きました夫が旅行券を当てた事から始まります夫が旅行券を当て、折角だからと温泉旅行に出かける事になりました。
子供5歳と一緒に温泉宿に着いたのは夕方4時を回っていたと思います。
この旅館に決めたのは、何でも混浴があると言う事で、夫の希望でここに決めたんです。

 

旦那と子供と3人で温泉旅行に出かけた主婦さん、家族が寝ている横で他の男と行きずりセックスw(イメージイラスト1)

 

混浴何て・・・恥ずかしいわ・・・そう言っては見たものの、私も満更ではありませんでした。
部屋に着き、風呂に入ろうと着替えを始めた時、夫の電話が鳴り、やがて夫はファックスを送るとかで、車で近くのコンビニに向かったんです。
私は息子と2人で温泉に向かいました。

 

一階一番奥に進むと、“混浴“と言う看板が見え、私は足を運んだんです。
更衣室に入ると誰も居ません。
“良かった・・・“そう思いながら息子と一緒に裸になり、タオルを持って中に進んだんです。

 

旦那と子供と3人で温泉旅行に出かけた主婦さん、家族が寝ている横で他の男と行きずりセックスw(イメージイラスト2)

 

きな綺麗な風呂からは、近くを流れる川が見え、紅葉に満ちていました。
子供と一緒に風呂に浸かり、やがて体を洗っていると、ガラガラ!と扉が開く音が聞えたんです。
“お~ガキか1人か?・・・お前1人か?““ん~ん、ママと一緒““そうか!母ちゃんが居るのか?“そんな声が聞え、息子の方を見ると、強面のヤクザ風の男性が2人程湯船に浸かっているのが分かったんです。

 

息子がバシャバシャとした時、水しぶきが強面の男性に掛っていました。
“おいコラ!ガキ水掛るだろ!“私は慌てて、息子の元に駆け寄り男性に謝ったんです。
“すいません!この子ったら・・・本当にすいません““母ちゃんか!・・・““はい!この子の母です““まぁ子供だから仕方ないけど!気をつけるんだな““本当にすいませんでした“そう言って息子の手を取って出ようとしたんです。

 

“何だ!まだ良いじゃないか?湯船使ってねぇ~んだろ“そう言われ、息子共々、男性の近くに浸かる事になったんです。
“なぁ母ちゃん!幾つだ?““エッ・・・32歳です““へぇ~いい年だね!色白で良い肌してるよね““そ・そんな事は・・・““俺好みな顔だし、体付きも厭らしいね!胸は幾つあるんだ!大きいなぁ““それは・・・““良いじゃないか?教えてくれたって・・・なぁ““88のEカップです““やっぱりなぁ!デカいと思ったよ!“男性がいきなり立ち上がり、風呂の淵に座ったんですが、タオルも巻いていなのでチンポが丸見えだったんです。
それはそれは立派なチンポで、夫の倍くらいある物でした。

 

う1人も大きく、黒々としていました。
“なぁ奥さん!背中流してくれないか?““私がですか?““いいだろ!お詫びに少しだ・““奥さん、少しくらい良いじゃないの?子供に水掛けさせて、お詫びだけって・・ねぇ““分かりました“私は、男性に言わるまま彼の背中を流して上げたんです。
“もう!終わりました!““おいおい!まだこっちが終わってないよ“男性が指さしたのは体の前の方でした。

 

“そっちは・・・““何だよ!放棄か?“彼の視線に凍りつく感じがして、断る事が出来ないまま、私は彼の前に手を伸ばしタオルで洗い始めたんです。
胸が彼の背中に当たると“イイねぇ奥さんの巨乳が当って・・・柔らけぇ~よ“と言われ当らない様にしていたんですが、今度は前に来て洗えって言われました。
彼の前に行き、嫌だったんですが、股間の辺りにタオルを伸ばすと、彼は私のタオルを剥ぎ取ったんです。

 

“ちょっと!何するんですか?““すまんすまん!手が滑った様だ。しかし良い身体しているんだなぁ““もう終わりです。もう上がりますから“そう言うと、彼は私の手を取り無理無理膝元に座らせてきたんです。

 

ぁ奥さん!これでバイバイは無いでしょ。こっちはこんなになってるんだけど““そんな・・・子供もいるんです出来ません““そんな事言わないで・・・子供だって向うだぜ“息子は奥の方で、川を見ていました。
“旦那も来ているのか?川で遺体で発見・・・嫌だよね“脅しなのか?私は怖くて震えが止まりませんでした。

 

男性2人に連れられ、私はサウナに入るとタオルも剥ぎ取られ彼らの前に全裸を曝け出されたんです。
“良い身体だよなぁ!肌ももちもちで、色白女最高じゃないか““許して・・・お願い““そんな怖がらなくたっていいじゃない・・・折角出会ったんだし・・“両側に座るとギンギンになったチンポを握らされ、私は諦めムードだったんです。
肩を抱かれ、私は1人の男性に胸を揉まれました。

 

“良い乳しちょるのぉ、ちょっと舐めてもいいかね“男性が胸に吸い付き、乳首を舌で転がしてきました。
あなた助けて・・・そう心の中で叫んでいました。
男性が私を横にすると、もう一人がアソコに手を伸ばし、指を入れて来たんです。

 

願い!それ以上は・・・許して下さい・・・“その時、子供がサウナに入って来て“ママ!どうしたの?“と不思議そうな顔で眺めて来たんです。
“坊主!向こうに行ってろ!““子供にだけは手は出さないで・・・“子供を抱くと、もう一人の男性が容赦なく指を動かし中を掻き混ぜて来ていました。
“何だ奥さん!何だかんだ言っても感じてるんやなぁ““違います・・・““子供の前で、濡らすなんてエッチな母ちゃんだなぁ“男性はアソコから手を放す事もせず、もう1人も胸を揉みまくっていたんです。

 

“そろそろ!入れさせて貰おうかなぁ“そう言って私の手を取り、立ち上がらせようとして来ました。
もう駄目!彼らに犯される!そう思った瞬間でした。
サウナの外に数人のお客さんの声が聞えたんです。

 

慌てて私はサウナの外に飛び出し、何とか犯される寸前で助かったんです。
“ちぇ・・・食い損ねた“そう言いながら、強面男性は風呂から上がって行ったんです。
他の客は何も知らず、ただ私の全裸に驚いて居た様でしたが、強面男性が後から出て来た所を見て、何となく想像が付いたんでしょう!1人のおばさんが“ほら!タオル・・・お子さんかい?可愛いね“と声を掛けてくれたんです。

 

らに舐められた胸や体を洗い流し“おばさん達と一緒に部屋に戻った私。
夫が戻って来たのは、それから30分が過ぎた頃でした。
ホッとしながらも、強面ヤクザの巨根が目から離れないまま私達は夕食を食べに向かいました。

 

そこで、あの強面ヤクザと再会する事は想像もしないまま。
食堂に向かった私達は、案内されるままテーブルに付き、バイキング形式の食事を取に向かいました。
テーブルに戻り、子供と夫と一緒に食事を開始した頃、“こちらになります“と隣に案内されたのが、強面男性達だったんです。

 

こっちを見ながらニヤニヤする男性は、夫の顔を確認する仕草をしたんです。
何も知らない夫は、食事を美味しいねと言いながら食べていましたが、私は怖くて喉を通りません。
デザートを取に立つと、強面男性も立ち上がり私の傍に近寄ってきました。

 

さん、また会いましたね““話しかけないで下さい““旦那がいるからって・・・そんな冷たいなぁ““声出しますよ““お~怖ぇ、旦那にアソコから汁溢れさせた事言っちゃおうかなぁ?“多くの人が居る中で、何もされないと思っていた私が馬鹿でした。
男性は私のお尻を撫でる様に触れ、浴衣の裾を捲り上げ生でお尻を触って来たんです。
“ちょっと、こんな所でヤメて・・・““関係ないんだなぁ!あっちで良い事しようよ““本当に、許して・・・お願い““ここは反応してるんじゃないの?“男性が下着の横から指をアソコに入れて来たんです。

 

“ほら!濡れてるよ!感じているんでしょ!これが欲しいのかな?“私は彼から逃げる様に席に戻ったんです。
逃げる様に食事を済ませ、部屋に向かいました。
途中旦那がお土産見て行こうって言うんですが、怖くて、1人部屋に戻ったんです。

 

TVを見ながら、彼らの事を考えていました。
子供や夫に手を出さないか?不安で一杯でした。
なかなか戻らない旦那と子供に、不安を感じ私は部屋を出てロビーを目指しました。

 

土産売り場には見当たらず、彼らにヤラレテいる事だけが頭を過ったんです。
階段を更に降りて行くと、地下の薄暗い廊下にでました。
この奥で・・・そんなことばかり頭を過り、私は先に進んだんです。

 

その時でした。
“奥さん!こんな所で何してるのかなぁ“強面男性が前から歩いて来たんです。
“夫と子供を返して・・・““何言ってるの?訳わかんね?““何かしたんでしょ?““そんな事するかよ・・・奥さんが大人しくして好きな事させてくれたら、旦那も子供にも何もしないよ““本当ですか?““あぁ~“私は、彼らの言いなりになる事を決意しました。

 

薄暗い廊下で、彼は私にキスをしてきて直ぐに舌を入れられたんです。
その場で浴衣を脱がされ、下着も取られると全裸です。
廊下の横に従業員専用室と書かれた布団や座布団を置いてある部屋に連れ込まれ、私は彼らに体を犯されました。

 

の物とは比べようも無いチンポを咥えさせられ、マンコを散々舐め回された後、大きなチンポを入れられたんです。
嫌だった筈なのに私は淫らな声を出して感じてしまったんです。
男性は代わる代わる私の体内に侵入し、膣内を汚し続けました。

 

口もマンコも何度も差し込まれ、やがて私は絶頂を迎え潮まで噴き上げる始末。
“奥さん!凄い乱れ様だね。潮まで吹いちゃって““ハァハァ、もういいでしょ・・・““まだまだ、今度は部屋で可愛がってやるから、深夜に来いよ。来なければ・・・分かってるな“もう逆らう事は出来ません。

 

風呂で体を流し、部屋に戻ると夫と子供がTVを見ながら待っててくれたんです。
“風呂行ってたのか?心配したよ““ごめんなさい“夫と目を合わせる事が出来ないまま、3人は床に就いたんです。
夫のイビキが聞え、深く寝入った事が分かった私は、部屋を出て彼らの元に向かったんです。

 

テルの計らいなのか?彼らの部屋の周りには泊り客が居ない様でした。
部屋の戸をノックすると、“入れ!遅かったなぁ“と声が聞えました。
中に入ると、布団が引かれ押し倒される様に私は布団に横になりました。

 

“電気は消して・・・““何言ってるんだ!見えないじゃ興奮しないだろ“そう言うと浴衣の帯を取られ、浴衣と下着を剥ぎ取られたんです。
両手を上に持ち上げられた状態で帯で縛られると、もう一方を梁に縛り付けました。
両手万歳状態で、立ったまま吊るされた感じです。

 

両足を開かされると、彼らは容赦なくマンコに口を押し付け舐め回し、舌を入れ指を指し込んで楽しんでいました。
ビール瓶まで差し込まれた私は、もう彼らの玩具です。
そんな状況の中、私はアソコを濡らし彼らの巨根を求めたんです。

 

の帯を解かれた私は彼らの巨根を差し込まれ、ヒィヒィ喘ぎました。
ハァハァ息を荒らし、横になる私は彼らに混浴に連れて行かれ、風呂でも犯されたんです。
風呂には若い男性客1人が入っていましたが、彼らはお構いなしで私を彼の目の前で犯し見せつけて楽しんだんです。

 

顔や体に精液を付けたまま、私は彼らの巨根を口で舐めさせられていました。
若い男性は、ポカ~ンとした表情で、汚れた私の身体を見つめ、股間を大きくしていました。
最後に強面男性に命令されたのは、若い男性のチンポを咥えろで、もう逆らう事が出来ないまま私は見も知らずの若い男性と繋がったんです。

 

もう深夜3時を回っていたでしょうか?強面男性の部屋で、携帯の番号とメールアドレスを登録され“また連絡するから“と言われ自分部屋に戻る事が出来ました。
翌日、夫と子供と家に帰りましたが、いつ強面男性から連絡が来るのか?心配で溜まりません
 

エステに行ってきれいになった体で最初にエッチするのはやっぱり彼氏w夫そっちのけで不倫しまくるスケベ女

読了までの目安時間:約 5分

は42才の専業主婦です。
子供は中学3年生の娘と小学6年生の娘がおります。
子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので1年程前から近所のテニススクールに通いだしました。

 

エステに行ってきれいになった体で最初にエッチするのはやっぱり彼氏w夫そっちのけで不倫しまくるスケベ女(イメージイラスト1)

 

幸い、主人が会社を経営しているので家計を気にする事無く、今はセレブ生活を満喫しております。
彼と出会ったのは、半年程前でした。
テニススクールで仲良くなったB子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後、遊びにいく事が多くなり、B子さんの息子(20才)とたまに顔を合わせるようになりました。

 

長身で顔も良く「もてるだろうなぁ~」なんて思ってました。
ある日、月に2回程通っている自由が丘のエステに行った時です。
エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら「こんにちわ~」と声をかけられ顔をあげると、彼がニコニコしてがいました。

 

エステに行ってきれいになった体で最初にエッチするのはやっぱり彼氏w夫そっちのけで不倫しまくるスケベ女(イメージイラスト2)

 

ら!○○クン。どうしたの?」
「僕、この近くの美容室で働いてるんですよ」彼はいかにも美容師という身なりで今は休憩時間だからと言って私の前に座りました。
間近で見る彼は本当に美形で、私はドキドキしていました。

 

とりとめのない会話を交わし、休憩時間が終わる頃、彼が「香さん。パスタとか好きですか?この近くに美味しいお店があるんですけど今度行きませんか」と誘ってきました。
私は時間があったらねと言い、それならと彼が連絡先を教えてほしいと云うのでメールアドレスを交換いたしました。

 

彼からは次の日にメールがあり、今度の火曜日にランチをいかがですかと誘われました。
こんなおばさんを誘っていいのかしら・・・火曜はとくに用事もなかったので約束をし会いました。
もちろんB子さんには内緒で。

 

だってこの歳ですから男性が意味もなく誘ってくるなんて思っていません。
だけど私の息子といってもいい年齢の彼はどうして私を誘うのかしら・・・しかも美形ですし同年代の女の子と出会える機会なんて沢山あるだろうに・・・もしかしてマザコンかしら・・・今流行りの熟女好き?だだ単に色々な女を抱きたいのかしら・・・私の頭はいっぱいでした。
結婚して此の方、浮気をした事などありません。

 

だけどドキドキしてました。
期待と不安で・・・彼は職業柄とても話が上手で、年齢を気にすることなく楽しい時間でした。
食事を終え店を出ると彼は手を繋いできました。

 

今考えると自由が丘で手を繋いで歩くなんて、誰に会うか分からないのに、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。
「香さんは僕みたいな男はどうですか?子供かな」彼がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。
「子供なんて!りっぱよ~話だって上手だし、さすが美容師!いつもお客さんと話てるもんねぇ~」
「そうじゃなくて!男性として香さんの相手にはなるかなぁ~前から気になってたんだ。香さんの事。美人だし。おふくろとは大違い」
「なにも出ないわよぉ~」
「いや!ホントですって。今日一緒にいれて楽しかったです。」彼は求めている。

 

を・・・何かが私の中ではじけるようだった。
「○○クン。私に興味ある。」
「えっ」
「今日は夜まで時間あるわよ・・・」
「いいんですか!」私は黙ってうなづいた。

 

ホテルに入るまでは本当にドキドキした。
彼も間を繋ごうと必死にしゃべりかけて来たが私は上の空でなんか恥ずかしくって。
渋谷まで出て円山町のホテルに入った。

 

私も彼も始めは照れてもぞもぞとしていたが、彼がキスをしてきたので緊張の糸が切れ二人とも興奮して服のままセックスをした。
「良かった。お気に入りの下着を付けて来て。」最初は彼も興奮していたせいかすぐイッてしまったが、2回目以降はゆっくりと楽しんだ。

 

は彼なしではいられない。
B子さんごめんなさい。
あなたの息子はとても美味しいです。
 

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