告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

47歳の普通のおばさんですが、ミニスカート穿いて満員電車に乗り込むと痴漢してもらえてうれしいですw

読了までの目安時間:約 6分

近、私は置換に遭いました。
47歳になり、世に言うおばちゃんです。
子供も自立し、今は夫と2人で暮らしていました。
暇になった私は長年の専業主婦を卒業して働きに出る事にしたんです。
毎日家でボ~っとする日々に嫌気が差したからです。

 

47歳の普通のおばさんですが、ミニスカート穿いて満員電車に乗り込むと痴漢してもらえてうれしいですw(イメージイラスト1)

 

以前、友人から誘われていた仕事があったので、電話を掛けてみると、その場でOKを貰いました。
ちょっとしたセールスみたいですが、バイト感覚でいいからと言われ気楽に働く事にしました。
電車で3駅、駅近くの会社で社長は感じが良く、社員は皆女性です。
数日間は見習いと言う事で、先輩社員(30歳)と一緒に外回りです。
彼女は、とても親切に教えてくれました。

 

そして「遠藤さん(私)、スーツだけどもっと若々しい方がいいですよ」と言うのです。
セールスは、見た目が大事だと言うので先輩社員に選んでもらう事にしました。
彼女が選んだスーツは紺色の凄く短いタイトスカートに薄手のシャツでした。
「こんなおばさんには若過ぎない?」
「全然若く見えますよ!遠藤さんスタイルもいいから大丈夫」何だか騙された様な気がしましたが、折角なので買う事にしました。
夫には「その歳で、ちょっと大丈夫か?」と言われましたが、とりあえず着る事にしたんです。

 

47歳の普通のおばさんですが、ミニスカート穿いて満員電車に乗り込むと痴漢してもらえてうれしいですw(イメージイラスト2)

 

翌日、真新しいスーツに着替え駅に向かいました。
混み合う中、いつもの車両に入るとギュギュ押されます。
毎日こんな事の繰り返しに体も慣れました。
(初めは、凄く抵抗があったんですが)電車が走り始めて間もなく、いつもと何かが違う事に気づいたんです。
初めはバックかな?と思ったんですが、明らかに誰かの体の一部がお尻の辺りに当たっているんです。

 

の接触はやがて動きだし、明らかに揉んでいる様でした。
「えっ置換?」そう思うと怖くなりました。
体を動かす事もままならない状態で、手の動きは激しくなりやがてスカートの裾の中へ入って来ました。
「ダメ!」そう思っても声に出せません。
彼は、私のスカートに中でお尻から陰部へスリスリを繰り返し、やがてパンストとパンティの中へ指を這わせました。

 

「こんな所で、何て大胆なの?」早く駅に付く事を祈りつつ、置換の手を受け入れてしまいました。
片手にバック、もう片方は手すりにあるので、手を払いのける事も出来ません。
ズルズルとパンストとパンティが下に降ろされ生尻が出ると同時に置換の指がマンコに入れられました。
「いや…もう許して」そう心で叫んでいましたが、アソコはすっかり濡れていて、恥ずかしさでいっぱいでした。
置換はそんな私を見透かしたように、指を激しく動かしクリトリスと刺激させました。

 

長い間、夫との性行為もご無沙汰だった私は、久々に女を感じたんです。
駅に付くと、置換は指を抜きました。
しかし、後ろから体を押し付けて来るので、身動きは取れません。
やがて電車は走り出すと、置換の指がまた侵入して来たんです。
年甲斐も無く、置換に感じてしまった私は、遂に置換に胸までも揉まれ抱かれるような格好で片手は胸を揉み、片手は前からマンコを刺激していました。

 

数分で、私は置換の手によって逝かされていました。
膝がガクガクなり力が抜けて行きます。
置換は私が逝った事を知ると、「エッチだね奥さん」と耳元で囁いたんです。
恥ずかしくて、顔を伏せる事しか出来ませんでした。
もうすぐ会社のある駅という時、置換は手を離しパンストとパンティを戻してくれました。

 

くの人の流れに乗って私も駅に降りましたが、私を置換していた人が誰なのか顔すら確認出来ませんでした。
トイレで、息を整え濡れたマンコを拭き、会社へ向かったんです。
もちろん誰にも言えません。
こんなおばさんが置換に遭ったなんて言っても馬鹿にされるだけでしょう。
電車通勤2ヵ月も過ぎた今日、何故置換は私を・・・。

 

やっぱり短いスカートが誘ったんでしょうか?数日間、私は違う車両に乗りました。
でも、変な話この年でも男性の標的になった事に嬉しさもありました。
そして、もう一度試してみたかったんです。
その日、私は置換にあった車両に乗っていました。
置換は私を待っていたんです。

 

乗って間もなく後ろから押される感覚、やがて手がお尻に触れ、中に侵入して来たんです。
期待していたと言うのが本心でしょう。
この車両に乗ると決めた瞬間から、私のマンコは疼いていたんですから。
置換にされるがまま、私は足を開き彼の指を受け入れました。
既にパンストまで濡れる位、ダラダラでした。

 

置換は悦ぶ様にマンコに指を出し入れし私の下半身を弄んだんです。
数十分と言う短い時間ですが、私は置換に快楽を味わされ1人の女に戻っていました。
そして、相手がどんな人なのか知りたくなったんです。
恐る恐る振り向くと、20代前半でしょうか?大学生にも見えるイケメンです。
驚きました。

 

同時に私もまだまだいけるんだと嬉しくなりました。
彼は、私が振り向いた事に気づき顔を背けました。
このまま、電車が止まってもいい。
こんな若い彼に私は今、逝かされようとしているんですから・・・。
恥ずかしい話ですが、私は毎日置換に体を許しています。

 

そして、置換の為に新しいスーツも2着買いました。
もちろんミニスカートに胸元が開いたブラウス!何時しか、パンストも太腿から下のタイプにし、ノーパン出勤です。
(駅のトイレで履いています)夫は知りません。
私が置換に遭っている事を・・・。
熟女の皆さん、まだまだ人生捨てたもんじゃないですよ。
 

旦那とは比べものにならないほど長くて硬い立派なおちんぽを持つ不倫相手に突かれまくってまさかの潮吹き

読了までの目安時間:約 14分

んにちは。
私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。
昨日、ついにさいごまでしちゃいました。
すごいどきどきしますね。
私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。

 

旦那とは比べものにならないほど長くて硬い立派なおちんぽを持つ不倫相手に突かれまくってまさかの潮吹き(イメージイラスト1)

 

その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。
それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
出会いは私の結婚式でした。
2年前です。
主人の仕事仲間として出席してました。

 

彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。
今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。
結婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。

 

旦那とは比べものにならないほど長くて硬い立派なおちんぽを持つ不倫相手に突かれまくってまさかの潮吹き(イメージイラスト2)

 

その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。
うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて振り返ると彼でした。
彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。

 

ょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。
その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「佐藤さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと主人は「おぉそうかー。
昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。

 

私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。
でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。
どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。

 

でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと吉田(主人)に悪いね」と。
私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。

 

その頃から主人には話さなくなってました。
そんなことが半年ほど続きました。
半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。

 

といたいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
その前の日にソファを買ってたんです。
彼はそれを見て「ソファかったの?」と。
「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。

 

二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。
彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・とろけそうでした。
すごくキスが上手でした。
彼は「唇がすごく柔らかいね」って。

 

嬉しくて顔から火が出そうでした。
しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。

 

「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
インターホンで出ると、「佐藤です」と、彼が尋ねてきたんです。
彼はスーツ姿でした。
「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。

 

は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。
彼は御飯は家に帰って食べるといいました。
「今日は吉田、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。
「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」
と聞かれ「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」
と言うと「そうか」と彼。

 

その日はまたキスをしました。
彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
そんなことが続いて、昨日・・・。
いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。

 

コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。
「いいにおいがするね」
とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」
と言うと「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。
あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。

 

両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。
彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
彼のもかちかちになってました。
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと彼は「このままがいい・・・」って言うんです。

 

日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」
というと「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。
「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。
臭いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
思わず声を出しました。

 

彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
「やだ」
と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われてクリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。
彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。
私は、軽くいきました。
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。

 

「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。
私はピルを飲んでます。
だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。
「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。

 

ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくてこっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。
「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれて、もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
主人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。

 

も思わず「佐藤さんのすごい」
とか「大きい」
とか「かたいよぉ」とか普段いわないようなことを口走りました。
途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
今までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて「うん。
私ももういく!」て叫んでました彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。

 

「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。
って。
しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。
そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。

 

私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。
先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。

 

彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。
きもちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。
彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので「うん・・・だって佐藤さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなりズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
本当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。

 

は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたのでソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていうと、彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。
その刺激で本当に漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。
彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながらうんうん、ってうなずいてました。

 

私も頭がまっしろになってアソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。
しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
キスをして、離れました。
「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。

 

彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。
・・・主人が帰ってきてもドキドキ。
昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。

 

バレないようにしなきゃ・・
 

若いチンポ食いまくりのド淫乱主婦の告白!娘の彼氏の先輩クンを誘惑して突っ込んでもらいましたw

読了までの目安時間:約 5分

38歳、エッチ大好き主婦。
ある夏の日、娘トシミ(18歳)の彼氏と、彼氏の先輩ナオト(20歳)が家に遊びに来た。
この日は蒸し暑い日だったから、私は_汗を流すのにシャワーを浴び、バスタオル一枚だけでリビングのソファーで冷たいお茶を飲んでた。
何か視線を感じたからリビングのドアに目をやると、隙間からトシミの彼氏の先輩ナオト君が、ズボンの上から股関に右手を添えて、私を覗き見ている。
私は右足をソファーの上に置き、ツルツルのお股が見えるようにしてあげた。

 

若いチンポ食いまくりのド淫乱主婦の告白!娘の彼氏の先輩クンを誘惑して突っ込んでもらいましたw(イメージイラスト1)

 

ナオト君は添えていた右手を上下に動かし出し、私もそんな姿を見て興奮し始めた。
ソファーから腰を上げ、立ち上がった時に裸体に巻いたバスタオルがヒラリと取れ、私は産まれたままの姿になったが、ナオト君の反応を見たくバスタオルを巻き直さず、裸のままでリビングを歩き回った。
ナオト君の方を見ると、ズボンはパンパンに腫れ上がっていた。
ナオト君の方にお尻を突き出してしゃがんみたその時、ナオト君はドアを開けリビングに入ってきた。
私の大きなお尻に抱きつき、「おばさん、ヤラせて!みゆきさん僕のおちんちん挿れさせて、お願い、我慢出来ない」と言ってきた。

 

ナオト君のおちんちんはズボンの上からわかるぐらい、パンパンに硬くなっていた。
そんな姿を見た私のお股は湿り始めていたのお股を自分のでも分かった。
私は頷き、ナオト君の手を取り、「トシミと彼氏がいるから、ここではダメ」と言ってトイレに連れて行った。
トイレに入ると、ナオト君は全裸の私に飛びつきキスをしてきた。
ナオト君のベロが私のベロといやらしく触れ合った。

 

若いチンポ食いまくりのド淫乱主婦の告白!娘の彼氏の先輩クンを誘惑して突っ込んでもらいましたw(イメージイラスト2)

 

そのいやらしいベロは、私の右胸に這ってきた。
乳首をペロペロと舐めたり、吸ったり、軽く噛んだり、私は、うっとりし始め、思わず声が「ウッ、ウッンー」と漏れた。
ナオト君の右手は私の左乳首をコリコリと摘んだり、撫でたり、軽く引っ張ったりされている。
私のお股からエッチなお汁が垂れ始めるのを感じた。
私はしゃがみ込んで、ナオト君のパンパンになってるズボンのベルトを外し、チャックを下げ、ズボンとパンツを脱がした。

 

オト君のおちんちんは天を仰ぐ勢いでいきり立っているのを目の前にした。
おちんちんの先が微かにチン汁で光っている。
私はおちんちんの先から根元までクンクンと匂いを嗅ぎ、カチンカチンのおちんちんを舌で、先っちょをペロペロ、カリクビをペロペロ、長い竿をペロペロし、そして口いっぱいに咥えた。
ナオト君のおちんちんは、硬さ、太さ、長さ、大きさ全てが私好みのおちんちんだった。
私は激しく頭を上下左右に動かし、スッポンみたいに吸い付いてフェラチオをした。

 

よほど気持ちよかったのか、ナオト君は私のエッチな口の中で射精した。
私の口の中は、愛くるしいナオト君の精子でいっぱいになり、ゴックンと喉を鳴らして飲んだ。
ナオト君はスッキリした笑顔を見せ、そして、「みゆきおばさんのオマンコ舐めさせて」とお願いしてきたので、私は「いいよ、気持ちよくして」と、便器に座りお股を突き出すようにした。
ナオト君はしゃがんで、私のお股の薄い毛を両手で掻き分け、クリトリスを舌先でペロペロと舐め始めた。
私は気持ちよくなりエッチな声が出るのを抑えた。

 

ナオト君は、舐めながらお股に右手の中指を入れてきた。
中指は私を気持ちよくしてくれ、お股はエッチな汁でビチャビチャになりビチャビチャ音を立て始めた。
私は思わずイッてしまった。
私がイッた姿を見てナオト君は興奮したのか、ナオト君のおちんちんはまたギンギンに堅くなった。
そして、ナオト君は、「また堅くなっちゃった。みゆきおばさんのエッチなオマンコに挿れさせて」と言うので、私は便器に両手をついて、お尻を突き出して「いいよ、ナオト君の固いおちんちん入れて、気持ちよくして」と言った。

 

ナオト君の固いおちんちんが少しずつ私のビチョビチョお股に刺さってきた。
お股からは、エッチな汁が太ももまで垂れてきた。
ナオト君は、はぁはぁ言いながら腰を上下左右に動かした。
しばらくして、ナオト君は「みゆきおばさん、もう出ちゃう」と言い、私のお尻の上に射精した。
ナオト君は、トイレットペーパーで、お尻の上の精子を拭き取ってくれた。

 

は振り返って、ナオト君のおちんちんを口に含んでペロペロと綺麗にしてあげた。
そして、ナオト君に気持ちよかったよとキスして先にトイレを出て、お風呂場に行きシャワーを浴びた。
トイレの前から、「ナオト先輩、トイレ長いけど、お腹の調子悪いですか?」と娘の声がした。
「ここのトイレ居心地いいから」ナオト君の声がした。
娘の部屋から、3人の笑い声が聞こえて来た。
 

子供いるというのに甥っ子とのセックスを楽しんでいる変態妻!奥まで突かれてアヒーン言いながらイキまくるw

読了までの目安時間:約 4分

は38歳で、子供二人の普通の主婦です。
私はいま21歳の甥っ子と関係しています。
夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、彼とのSEXは夫と比べ物にならないほど良いんです。
彼との関係が始まったのは何か月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。
21歳の彼はとても可愛らしい顔で、ちょっといいなと思っていましたので、私は彼の隣に座りあれやこれやとお世話してたんです。

 

子供いるというのに甥っ子とのセックスを楽しんでいる変態妻!奥まで突かれてアヒーン言いながらイキまくるw(イメージイラスト1)

 

飲み物を作ったり曲を入れてあげたりと。
こっちは38歳のおばさんですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いましたが。
私がトイレに行った時です、彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り奥の非常階段の方に連れていくのです。
なになにと訳がわからず奥に連れていかれ、私は彼にキスされたのです。
「ちょっと、ちょっと」と私は抵抗しましたが彼はキスを続けるのです。

 

私は酔っていた事もあり気になっていた可愛い彼ですので、だんだんと力が抜けてきて彼の思うままにキスされ続けました。
キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました。
彼の舌が入ってきたときも私も舌を入れ返しました。
ああ・・可愛い顔してなんて凄いキスをするんだろうと思い、心臓がどきどきしてもうどうにでもしてという気持ちでした。
やがて彼は私のワンピースの中に手を入れてきました。

 

子供いるというのに甥っ子とのセックスを楽しんでいる変態妻!奥まで突かれてアヒーン言いながらイキまくるw(イメージイラスト2)

 

もうあそこは濡れているのが自分でも分かりました。
私は無意識のうちに彼のパンツの上からアレを触りました。
物凄く大きく硬いアレでした。
人の話し声が通路に響き、私たちはハッとして離れました。
彼は「後で二人きりで会おう」と耳元で言いその場を離れ部屋に戻りました。

 

はトイレに入りしばらくぼーっとしていました。
アソコはもう凄く濡れていました。
心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして、彼と早く二人になりたいという欲求がもの凄かったと思います。
帰り際、みんなに気づかれぬように彼はホテル行こうと私を誘いましたが、その日は夫がもう車で迎えに来ていましたのでホテルに行く事は無理でした。
家に着きトイレに入った私はさっきの出来事を思いだしオナニーしました。

 

何年かぶりの自慰行為でした。
次の日彼に連絡を取り、昼間に郊外のホテルに行きました。
ホテルに入り部屋に入った途端に彼はキスしてきました。
私も無我夢中で彼の唇を吸い、舌を絡めました。
彼のアレは物凄く大きくて、しかもかなり入れてる時間が長いんです。

 

夫は昔から早漏ぎみで私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、彼はそんな事はなく私は挿入されてる間、三回もいきました。
可愛い顔の彼ですがセックスはとても激しくて夫と全然違いました。
ベットでした後に一緒にお風呂入り、お風呂でもしました。
また二回もいきました。
帰りの車の中で私は彼にアソコを触られつづけていて、私は彼のアレをフェラしてあげました。

 

さっき二回出したばかりなのに私の口の中に大量の精子を出しました。
 

結婚したばかりだというのに不倫しまくりのスケベ妻!黒人の超絶デカチンポにアヘイキしまくる

読了までの目安時間:約 6分

、今黒人と不倫しています。
私は結婚してまだ3ヶ月の新婚ホヤホヤなんだけど、職場で知り合った彼と付き合っています。
職場といっても昼間パートに出ている某大型スーパーなんだけど、彼もやはりそこでアルバイトをしています。
彼と知り合ったのは、私が1ヶ月位前からそのスーパーで働きだしてからです。
彼の仕事は、品だしとか力仕事的なことを主にやっていて、もう3年位その店で働いています。

 

結婚したばかりだというのに不倫しまくりのスケベ妻!黒人の超絶デカチンポにアヘイキしまくる(イメージイラスト1)

 

最初見たときは、「何でこんなところに黒人が居るんだろう」て思ったけど、彼結構真面目に仕事するし、とってもやさしくて、店では皆から信頼されているんです。
付き合うきっかけは彼が私の教育係となり、仕事を教える事になったからです。
最初はすごく不安だったけど、彼とても教え方がうまくビックリしました。
そして、私が失敗なんかしても、よくフォローしてくれて、彼に対する高感度が日に日に増していきました。
入店してちょうど1週間経、店の棚卸がありました。

 

棚卸なんて初めてなので、何してよいやら?とりあえず私は彼に付いて周り、商品のカウントを一緒にやっていました。
店内は、結構広くってバックルームも割と広めなんだけど、あっちこっちに商品が山積になっていて通るのもやっとなぐらいで、結構死角になるところが多いんです。
そんなバックルムで商品のカウントをしているとき、彼が「チョット、コッチニキテ」と私の腕を掴み奥の方へ引っ張っていくのです。
私は「どうしたのだろう?」と思い引かれるままに後を付いていくと、彼はいきなりキスしてくるのです。
咄嗟のことで、私はどうすることも出来ず、唇を奪われてしまいました。

 

結婚したばかりだというのに不倫しまくりのスケベ妻!黒人の超絶デカチンポにアヘイキしまくる(イメージイラスト2)

 

彼は、長い舌を私の口の中に差し込んできて絡めてきました。
私は気が動転していたのですが、こんなに荒々しくキスされて頭の中が真っ白になってしまい、いつの間にか彼の胸の中で抱かれていました。
彼、初めて私を見たときから好きになってしまった。
なんて言うんです。
私は結婚していることを彼に言うと、「ドウシテモ、ユカガホシイ」て言われて、私断りきれなくなっちゃって・・・そしたら彼は私の服を脱がそうとしてくるので「こんな所じゃイヤ!」て抵抗したんだけど「ユカノオッパイミタイ」て、彼はボタンを一つずつゆっつくりと外していき、ブラを上にずらして私の乳首を吸いはじめました。

 

んな所で、誰かに見られたらどうしようて、私すごくドキドキしちゃって、でも彼はそんなの気にする素振りも見せず愛撫をやめてくれません。
それどころか、彼どんどんエスカレ?トしてきて、スカ?トの中に手を入れてきてパンティの上からクリトリスを指で刺激するんです。
私声が出ないように必死で堪えました。
彼はそんな私を見てなにか楽しんでいるようにも感じました。
そして、彼の行動はますますエスカレ?トしていき、スカ?トをまくり上げパンティを膝の辺りまで下ろし私にお尻を突き出させるような格好をさせ、膣口をその長い舌で愛撫しはじめました。

 

私、主人とも至ってノーマルなセックスしかしたことがないので、こんなことされてすごく興奮しちゃいました。
彼はすごく長い時間私のクリと膣口を指と長い舌で愛撫するので膝がガクガクと痙攣してきて、立っているのがやっとでした。
そして私は彼の舌で1回いかされてしまいました。
ヘナヘナとその場にしゃがみこんでしまった私を、今度は四つんばいにして、バックからそのいきり立った黒い肉棒をメリメリと無理やりとねじ込んできました。
私その時、今まで出したことのない様な悲鳴にも似た声をあげてしまいました。

 

もう、こうなったらどうでもよくなっちゃって、今まで堪えていた声を思いっきり上げちゃって・・・彼が動くたびにとてつもない快感に襲われ全身が痙攣してきて、こんなこと初めてなんだけど私、潮吹いちゃったんです。
自分でもビックリするくらい。
彼、ニヤニヤ笑ってて、ものすごく恥ずかしかったです。
そんな私を彼は許してくれず更に攻め立てます。
今度は黒い肉棒をゆっくりと子宮の一番奥まで入れたと思うと一気に引く抜くんです。

 

それを何度も何度も繰り返えされ、そのたびに子宮の中に空気が入ってしまい卑猥な淫音が聞こえてきました。
人妻が主人以外の男、しかも黒人に辱しめられて、このまま私この人の性の奴隷にさせられちゃうの?と思うと気が変になりそうでした。
彼が1回イクまでの間に、私何度もいかされました。
彼もやっと絶頂に達したらしくピストンする動きが速くなってきて腰を思いっきり引き付けられ子宮の一番奥に放出されました。
彼がゆっくりと肉棒を引き抜くと主人のとは明らかに違うコッテリとした大量の精子が私の子宮の奥から淫音と共にたれ落ちてきました。

 

んなセックスされたら私、もう彼から離れられなくなっちゃって、この日を境に週2~3回彼の性奴隷にされています。
 

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