告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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長いフライトの飛行機の中って、密室じゃないですか…その更に密室のトイレで起きたあの事件、夫以外のおちんちんを受け入れてしまったあの事件は、こっそり心にしまっておきます

読了までの目安時間:約 4分

婚2年目の新妻です。
 

長いフライトの飛行機の中って、密室じゃないですか…その更に密室のトイレで起きたあの事件、夫以外のおちんちんを受け入れてしまったあの事件は、こっそり心にしまっておきます(イメージ画像1)

 
先日、結婚して初めて主人以外の男性に心ならずも肌を許してしまいました。
 
2つ年上の主人とは3年前に友人の紹介で知り合い、大恋愛の末、結婚しました。
 
長いフライトの飛行機の中って、密室じゃないですか…その更に密室のトイレで起きたあの事件、夫以外のおちんちんを受け入れてしまったあの事件は、こっそり心にしまっておきます(イメージ画像2)

 
主人が2人目の男性でしたので、性に対して奥手な私にとって、今でもあの体験が夢の中で起こった事だと思うくらいです。
 
去年の秋にイタリアに旅行に行く飛行機の中での出来事です。

 

席は3列で、私達夫婦は窓際に座り、隣は40代位のビジネスマンでした。
 
私は真中の席に座り、主人は離陸すると子供の様にはしゃぎ、ずっと外を眺めていました。
 
しばらくすると夕食をとり、お酒も飲んだせいか主人はすぐに眠り始め、機内も消灯の時間になりました。
 
しかし私はなかなか寝付けず、アイマスクをして休んでいると、太腿に何かが触れる感じがします。
 
ふとアイマスクを取ると左隣の男性の手が太腿の辺りを撫で回していました。

 

その時は上は薄手のセーターにチェックのフレアのミニスカートという格好でした。
 
私はびっくりして手を払い睨み付けたのですが、寝たふりをされ無視されました。
 
しばらくするとまた手が伸びて太腿からスカートの中へと滑り込み、パンストの上から敏感な部分を愛撫し始めました。
 
機内で騒ぐわけにもいかず、寝たふりをして耐えていたのですが、絶妙なタッチの愛撫・・・。
 
いけないと思いながらも除々に感じ始め、淫らに腰が動き出してしまいました。

 

その機に乗じて男性は、ゆっくりパンストに手をかけ、意に反して私も腰を浮かしてずらしやすいようにして、膝の所まで脱がされました。
 
そしてビキニのショーツの上から優しくアソコを愛撫されると、待っていたかのように愛液が溢れ出し、身体が熱くなってきます。
 
ついにショーツの中に手が入りました。
 
男性の指が挿入され、アソコの奥深く掻き回されると、喘ぎ声が出そうになります。
 
隣に主人がいると思うとスリルと背徳な気持ちで心臓が飛び出しそうな感じでした。

 

う自分でもこの身体をどうすることも出来ず、されるがままに愛撫を受け入れ、主人や周りの乗客に気づかれないように振舞うのが精一杯です。
 
今にも声が漏れそうになった時、唇を奪われました。
 
舌を絡ませてきます。
 
私も積極的に応じるようになり、まるで恋人のように抱き合いながら気の遠くなるような長い長いキスでした。
 
その間に乳房を揉まれ、アソコを激しく弄ばれて軽いアクメを感じました。

 

男性は私の手を取り二人でトイレの中へ・・・。
 
予想以上に男性のモノは主人よりもたくましく、立派でした。
 
その巨大なモノを舌で優しく愛撫すると脈打っているようです。
 
ついに私の中へ挿入され、ハンカチで口を押さえながら、あっという間に絶頂に達し、その後も幾度となく昇り詰めてしまいました。
 
私は席に戻り、何事もなかったかのように深い眠りについてしまいました。
 

夫に頼まれて、いやいや抱かれただけのはずだったのに…あの太くて強くてカチカチのおちんちんに今や夢中なの

読了までの目安時間:約 9分

は現在41歳で、看護師をしています。
 

夫に頼まれて、いやいや抱かれただけのはずだったのに…あの太くて強くてカチカチのおちんちんに今や夢中なの(イメージ画像1)

 
3つ年上の主人と結婚して13年になります。
 
子供が居ないので私は病院勤務で忙しく働き、昨年からは主任をしてなお一層忙しい毎日を送っています。
 
夫に頼まれて、いやいや抱かれただけのはずだったのに…あの太くて強くてカチカチのおちんちんに今や夢中なの(イメージ画像2)

 
主人も小さな会社を経営していて、ここ3年ほどはすれ違いの日々が続き、夜の生活もほとんどありません。
 
時々欲しくなるときはありますが、自分で慰めることで乗り越えてきていました。

 

そんな私に昨年11月、主人が突然「他の男性に抱かれてみないか?」と言いだしたのです。
 
最初は冗談だと相手にしてませんでしたが、何度も言うのです。
 
結婚前は数人の男性との経験はあったものの、結婚後は浮気はありません。
 
私「私が他の男性に抱かれても良いの?」
主人「俺には寝取られ願望があるみたい。俺が探してくる男性に一度だけ抱かれて欲しい。嫉妬すると思うが、凄く興奮する自分がいると思う」
私は「いい人がいれば考えるわ」と答えてしまいました。

 

その時は、そんな男性見つかるわけがないと思っていたし、具体的になれば勇気が出ないと思っていました。
 
年が明け、主人からはそれ以来話がなかったので、仕事の忙しさもあり忘れていました。
 
3月になって主人が「良い男性が見つかったよ。随分年上だけど、身元もはっきりしているし、経験もそれなりにあって、何より信頼できる紳士だよ。それに・・・」と言葉がちょっと途切れて、「アレが凄いらしいから、きっと楽しませてくれると思う」と続けたのです。

 

お相手の男性は大阪在住で会社役員をしていて、送られてきた写メを見ると優しそうな50代後半の方でした。
 
私「本当にこの方とそういうことをするの?貴方はそれで良いの?」主人の意思を確認しました。
 
主人「あやこに是非この男性に抱かれて欲しい」実はこのとき私も、この男性なら一度限りで後々心を引きずることはないだろう、主人以外の男性とのエッチを楽しんでも良いかもという気持ちが湧いてきたのです。
 
どうしてそう思えたのかはよく分かりませんが・・・。
 
私は「良いわ」と返事をしてしまいました。

 

れから、お相手の都合と調整をして、仕事帰りにお相手の鈴木さんが待つシティーホテルの部屋に出向きました。
 
大胆な自分の行動、見ず知らずの鈴木さんのこと、これから味わうエッチのことなどが頭を駆け巡って、心臓が飛び出るのではと思うほどドキドキでした。
 
部屋のドアをノックすると、スーッとドアが開き、「お待ちしていました」と優しい声。
 
小柄で本当に生真面目そうなおじさんが微笑んで迎えてくれました。
 
ホッとしたというのが正直な気持ちでした。

 

それと同時に(本当にエッチできるの?)って思うほど淡白そうに見える男性でした。
 
私が椅子に座り、鈴木さんはベッドに腰を掛けてしばらく雑談をした後、「こっちへおいで」と手が伸びてきて、私も素直に手を出し彼の横に座らされるとすぐに唇が重なりました。
 
舌が入り絡め合うキスとなりました。
 
私、キスが大好き。
 
そして鈴木さん、キスがお上手なんです。

 

音を立て合うようなキスになるのに時間は掛かりませんでした。
 
ベッドに寝かされ、ブラのホックを手際よく外されるときは背中をあげて外しやすいようにする私。
 
そして乳首への愛撫が始まり、手はスカートの中へ。
 
パンティーが湿っているのが分かり恥ずかしさが出て「嫌、シャワーを」と言いましたが、その言葉を遮るようにキスをされ、指がクリとその下へ。
 
もう溢れるほど濡れていて・・。

 

鈴木「こんなになって。欲しいのだね」
私「お願い。シャワーさせて下さい」
鈴木「このままの貴女が欲しい」・・・と、さらにクリを責められ、「嫌~、シャワーさせて」と言いつつ彼の指を受け入れてしまい。
 
とうとうパンティも下ろされて、彼に恥ずかしいところを見られ、とうとう舌まで受け入れ、濡れているクリや割れ目を音を立てながら吸われ舐められて、もう頭が真っ白。
 
指があそこの中へと入ってきて、凄く感じるところを優しく刺激されると温かい液が溢れ出てお尻のほうまで流れていくのが分かり、「早くちょうだい」と言ってしまいました。

 

木「これが欲しいんだね」鈴木さんは服を脱いで私の前に大きくなったモノを見せ、ゆっくりとコンドームを付けられたのです。
 
それは今まで見たことのない大きく太いペニスでした。
 
鈴木「さあ入れてあげるよ」そう言われた次の瞬間、ズンと持ち上げられるような感覚とメリメリと引き裂かれるような痛みを感じてソレは入ってきました。
 
何か叫んだと思います。
 
どこまで入ってくるのだろうと思うほど、ソレは私の奥深くまで入り、奥に突き当たって突いてきました。

 

その後は、ただただ彼の繰り出す太くてたくましいペニスでの責めに翻弄され、息は乱れ、言葉にならない言葉を発していたと思います。
 
彼は余裕たっぷりでペニスでの責めを続けながら、クリを優しく愛撫し、乳首を責めてくるのです。
 
こんな快感は今まで味わったこともなく、彼に促されるままに恥ずかしい言葉を言う自分がいました。
 
鈴木さんが「一度抜こうか」と尋ねてきたとき、思わず「嫌、このままで」と言ってしまったのです。
 
鈴木さんは微笑みながら「いやらしい奥さんだね」と言うのです。

 

そして、また責めてくるのです。
 
何度も何度も上り詰めました。
 
こんなにイカされたことはかつてありません。
 
息絶え絶えとなって、ようやく彼が「一度抜くね」と私から離れ、そっと私を抱き寄せてくれました。
 
凄く馴染む肌合いで、自然体で抱かれてしまいました。

 

こうして3時間あまりの間、少し休憩して目を見つめ合いキスをしつつ、他愛もない会話をしてはエッチをするという繰り返しでした。
 
約束の時間はすぐにやってきました。
 
鈴木「そろそろシャワーしないとね」鈴木さんに促されてシャワーに向かいました。
 
温かいシャワーを浴びながら、時折沸き上がる快感に身体が震えるのを感じ、余韻に浸りました。
 
身支度を済ませて部屋を出るとき、鈴木さんは「今日はありがとう。良い思い出になりました」と言って下さいました。

 

ちらこそ、ありがとうございました」とお礼を言って部屋を出ました。
 
一つだけ主人との約束を破ったことがあります。
 
あまりにも鈴木さんのペニスが気持ち良いので、どうしてもコンドーム無しで味わいたくて「コンドームを外したのを味わいたい」とおねだりしてしまったのです。
 
鈴木さんは少し躊躇されてから、「本当に良いの」と確認され、頷く私を見てコンドームを外して入れて下さいました。
 
もう凄く気持ちよく、一気に昇りつめ、もっともっと味わいたいと自分で腰を振り、身体を押しつけて求めてしまいました。

 

約束通り鈴木さんは中では射精されずに、最後は私のお腹の上に出して下さり、「凄く気持ちよかった」と言って下さったのです。
 
私は促されるまま、射精をしたペニスを愛おしくフェラをしました。
 
残っている精液を舐め取りました。
 
こんなこと、主人にも滅多にしないことでした。
 
主人に退室したことをメールして、帰りの電車に乗ったとき、鈴木さんともう一度会いたいと思う自分がいました。

 

主人とはすれ違いで会っていません。
 
今夜会えると思います。
 
素直に伝えようか迷っています。
 
こんなはずではなかったのですが、鈴木さんとのエッチに嵌ってしまいそうです。
 

同僚とのK先生との不倫の愛は、私に新しい世界を与えてくれました…彼のたくましいおちんぽに貫かれて、私は一度死んだのです

読了までの目安時間:約 7分

なたごめんなさい。
 

同僚とのK先生との不倫の愛は、私に新しい世界を与えてくれました…彼のたくましいおちんぽに貫かれて、私は一度死んだのです(イメージ画像1)

 
私はもう戻ることが出来ない深みにはまってしまいました。
 
優しいあなたと、命より大切な子供に囲まれて幸せいっぱいの暮らしだったのに。
 
同僚とのK先生との不倫の愛は、私に新しい世界を与えてくれました…彼のたくましいおちんぽに貫かれて、私は一度死んだのです(イメージ画像2)

 
みんなに尊敬される大学教授のあなたと、真面目だけが取り柄の高校教師の私。
 
そんなつつましい生活だったのに。

 

あなたを裏切ってしまって本当にごめんなさい。
 
相手は去年の同窓会で酔った私を家まで送ってきてくれた私の同僚のK先生です。
 
酔って私に触れようとしてあなたと口論になり、捨てぜりふを言って帰っていったあのKです。
 
そのKの罠にはまってしまいました。
 
私の身体はもうあなたの下には戻れない身体になってしまったんです。

 

初めは力ずくでした。
 
これだけは信じてください。
 
力ずくで犯されたんです。
 
学校の自然教室の引率で行った蔵王のホテルで、「先日のことで謝りたいから」って言うので部屋に通したら、突然抱きすくめられ、押し倒されて、私は全身の力をこめて抵抗したんです。
 
それでも着ているものを全部脱がされて、身体中あちこちを触られて、最後までされてしまったんです。

 

すごく悔しくて、すごく悲しくて、自殺したかった。
 
あなたにすごく申し訳ない気持ちだった。
 
全てが終わった後ずっとひとりで泣きました。
 
一晩中。
 
でも翌日には生徒の前に出なければいけない、そう思って、無理して平静を装っていましたけど、ふと目を閉じると、瞼の裏にあの時の悪夢のような情景が甦ってきて、恐怖で身体の震えが止まらなくなりました。

 

も何度も何度も思い出すうちに、その度に身体が熱くなることを感じていたんです。
 
私の意志も人格も無視して、力ずくで私の身体を奪ったKが憎い。
 
汚らわしいものを受け入れてしまった私の身体が憎い。
 
恥ずかしい、私ってなんて汚らわしいの。
 
その行為自体は凄くイヤな事なのに、犯されている自分を思うと、どんどん興奮していってしまう。

 

自分で自分がわからなくなるほど、熱いものが身体を、心を支配してしまうんです。
 
二度目は深夜の教室、自然教室で撮られた写真をばらまくと脅されて、行ってしまいました。
 
土曜日の夜、夕食後に仕事してくるって言って出かけていったあの日のことです。
 
その時も暴力的でした。
 
真っ暗な教室に入ると、いきなり後ろから抱きつかれて、立ったままスカートをめくられ、下着を下ろされて、その時も抵抗しました。

 

力一杯抵抗したつもりだったのに、でもその時、本当はこうなることが分かっていて、犯されることを期待していた自分を確信してしまったんです。
 
一度後ろから犯されて、放心状態だった私を今度は服を脱がされ、冷たい床に倒されて、何度も何度も犯されました。
 
その時はもう抵抗できませんでした。
 
なんでだかわからないけど、身体に打ち付けられる快感に負けてしまったんです。
 
三度目は、Kに連れられてラブホテルに連れ込まれました。

 

連れ込まれたと言ってもホテルに入るとき抵抗したわけではありません。
 
部屋に入るなり抱きすくめられ、私は「いや、」
とか「だめ。」とか言ったんですけど、ホテルにまで入りながら抵抗している自分が逆におかしくなってしまいました。
 
するとKは、「あんたは、抵抗しながら無理矢理犯されるのが好きなMなんだな。」そう言われました。

 

うかもしれません。
 
女性はみんな被虐的快楽を求めるM性があるって何かの本で読んだことがあります。
 
Kは私に目隠しをして、両手両足を縛り、服を着たまま犯しました。
 
私はのたうち回りながら快感にむせび泣きしました。
 
四度目は私の方からKのマンションのドアをたたきました。

 

欲しかったんです。
 
Kに犯されたかった。
 
次はどんなふうにして犯されるのか想像しただけでも身体が熱くなってくるんです。
 
もう私の身体はKのものです。
 
Kのペニスがなければ生きてゆけません。

 

Kはまた私に目隠しをすると、奥の部屋から他の男達を呼び出してみんなに犯させました。
 
焼酎臭い息や、あきらかに50代以上の加齢臭、まるで餌にむらがるハイエナのように私の身体にむらがり、よってたかって服を脱がし、身体中を舐めて、代わる代わる挿入してきました。
 
私はオヤジ達の精液でまみれ、ボロ雑巾のようにプライドも貞操もズタズタにさせられました。
 
その後はもう坂道を駆け下りるごとくです。
 
Kは私に遭う度に様々な刺激的な行為をさせました。

 

レズもさせられたし、厨学生ぐらいの子供の相手もさせられました。
 
それもこれもKの言うことを聞けば、最後にはKのペニスに貫いてもらえると思えばこそ、Kの言うことはなんでも聞きました。
 
たった3ヶ月のあいだに私の身体はKのものになってしまいました。
 
もう自分でも制御できません。
 
Kの大きいモノがなければ生きてゆけません。

 

なた、ごめんなさい。
 
私はあなたを裏切り、Kの子供を妊娠しています。
 
はじめに犯されたときに出来たものだと思います。
 
Kは私を愛してなどいません。
 
あの時あなたに罵倒され、あなたを強く恨んで、あなたの妻である私を自分のものにして孕ませることが目的だったと言っています。

 

でも私はKさんのことを愛しています。
 
私の心もKさんのものです。
 
ごめんなさいあなた。
 

学生からの親友を裏切って、親友のご主人とセックス…。いけないことってわかっているんです、でももう、また、私のココがこんなになってしまって…

読了までの目安時間:約 6分

、今自宅に戻りました。
 

学生からの親友を裏切って、親友のご主人とセックス…。いけないことってわかっているんです、でももう、また、私のココがこんなになってしまって…(イメージ画像1)

 
体がほてっています。
 
体じゅうのいろんなところが熱いです。
 
学生からの親友を裏切って、親友のご主人とセックス…。いけないことってわかっているんです、でももう、また、私のココがこんなになってしまって…(イメージ画像2)

 
そして下半身に思い痛みが残っています。
 
でもそれは、とても心地よい痛みです。

 

私さっきまでラブホテルで親友のご主人とセックスしました。
 
そう。
 
不倫です。
 
話はさかのぼります。
 
高校時代からの親友がいます。

 

咲子です。
 
当時二人とも華道部にいました。
 
気が合うし、話も合うので、すぐに友達になりました。
 
勉強は咲子のほうができましたが、運動は私の方が得意でした。
 
お互い支え合い、補い合って高校時代を楽しみました。

 

大学も同じ学校を選びました。
 
二人とも心理学だ好きだったので、某私大の心理学科を一緒に受験し、現役で合格しました。
 
学生生活もいっしょでした。
 
サークルはまた華道部。
 
女子大生になった二人が活ける花は、ちょっと背伸びした大人の花でした。

 

、好きな人ができました。
 
同じ心理学科の2年上の先輩です。
 
背が高く、優しい男性でした。
 
でも困ったことに、咲子も先輩のことだ好きみたいなのです。
 
「梅沢さん・・・きっと彼女いると思う」
「そうなの?ほんとなの?」
「勘だけど・・・私の勘って当たるんだ」
「そんなの初耳なんだけど」初めて抱く咲子への敵愾心でした。

 

先輩をあきらめさせようと必死でした。
 
でもそれから3週間後、梅沢先輩と腕を組んで歩く咲子を見ました。
 
私失恋したんです。
 
でも、親友関係は続きました。
 
咲子と梅沢さんは卒業して5年後に結婚しました。

 

私も祝福しました。
 
ちょっぴり悔しかったけど、いつまでも後ろばかり向いてはいられません。
 
「あいちゃん(愛子=私の名前)が祝ってくれて嬉しいよ、俺」社会人になってすっかり素敵な男性になっていました。
 
咲子夫婦との交際は続きました。
 
私まだ独身でしたけど、逆に独身だから会いやすかったのかもしれませんね。

 

三人で食事したり、花見に行ったり、ディズニーシーに行ったり。
 
梅沢さんから誘われたのは2日前の金曜のことです。
 
「あいちゃんに話がある。会いたい」と、電話が来たんです。
 
「咲子は一緒ですか?」
「う~ん。来るかな?来れたらくると思う」いつものノリで、3月15日の日曜日に会うことにしました。

 

いたま市の川口駅付近のカフェです。
 
14時に待ち合わせでした。
 
「咲子来ないんですか?」
「来ないと思う。風邪気味だから」話は私への告白でした。
 
ずっと前から好きだったっていうのです。

 

咲子が来るかもしれないなんて嘘で、最初から私にそれを告げるために来たんですね。
 
言ってみれば密会です。
 
「困りませす。咲子がいるのに」
「好きだ。本当に好きだ・・・好きだ好きだ・・・学生時代の頃から好きだった」時間が逆に戻りました。

 

先輩のことだ好きで好きでしかたなかった頃の自分が蘇ったのです。
 
友人に好きな人を譲った屈辱も蘇りました。
 
そして舞い上がり、自制心もなくし「私も先輩が大好きでした」と言ってしまったんです。
 
気が付くと店を出ていました。
 
いつしか肩を抱かれ、タクシー乗り場に。

 

車は隣の西川口駅近辺のホテル街へ。
 
私は昔の私でした。
 
失われた青春時代の恋愛を取り戻したい。
 
私だって梅沢さんから愛されたい。
 
私にだってその権利があるはずだわ。

 

めてなんです。・・・私」ベッドインした時、処女であることを告げました。
 
28歳まで処女を守っていたわけではないです。
 
相手が見つからなかっただけです。
 
先輩を超える素敵な人に巡り合わなかっただけです。

 

「僕も童貞だよ」
「え?」
「あの頃に戻れば童貞だ」乳首をつままれ、吸われました。
 
電気が喉から頭の芯の方に走ったのを覚えています。
 
すごい快感でした。
 
「ああ、ああっ・・・いい・・・」おっぱいを揉みしだかれ、クリを舐められました。
 
オナニーとは比較にならない快感です。

 

優しく挿入されました。
 
「いや・・・あぁあーっ!・・・やぁん!!」痛かったです。
 
下腹部に太い鉄の棒を突っ込まれたような痛みです。
 
でも嬉しかったです。
 
好きな人に処女を捧げた歓び。

 

学生時代の愛の夢が今叶ったのですから。
 
「ときどきこうやって会ってほしい。あいちゃんがいなかったら俺、生きていけない」どうしようか悩みました。
 
奥さんは他でもない親友の咲子。
 
裏切りたくないです。

 

も、私だって先輩が好き。
 
先輩に愛されたい。
 
ショーツのクロッチのあたりがむずむずします。
 
トイレで確認したら、まだ出血が続いてました。
 
生きた女の血です。

 

悩みはふっきれました。
 
私、女になります。
 

上手にお酒を勧める主人の旧友に抱かれてしまいました。あのとっても大きなおちんちん、しばらくアソコが疼いてしまって…

読了までの目安時間:約 11分

人の友人・下田さんと私がそんな関係になったのは、出張中の主人に代わって知り合いのお通夜に私が参列したのがきっかけでした。
 

上手にお酒を勧める主人の旧友に抱かれてしまいました。あのとっても大きなおちんちん、しばらくアソコが疼いてしまって…(イメージ画像1)

 
参列後、知人数名で食事をする事になり、その席で下田さんと一緒になりました。
 
下田さんは主人の友人だという事もあって、私は下田さんの隣に座り、下田さんから主人との昔話を色々と聞いていました。
 
上手にお酒を勧める主人の旧友に抱かれてしまいました。あのとっても大きなおちんちん、しばらくアソコが疼いてしまって…(イメージ画像2)

 
下田さんからビールをお酌された私は、あまり飲めないからと断りながらも、上手に下田さんに勧められ、何杯かのビールを飲みほろ酔い気分になっていました。
 
下田さんも飲んでるものだと思っていたら、下田さんの飲んでいたのはノンアルコールビールで、帰り車で送ってくれると私に言いました。

 

いくら主人の友人といっても、お酒も飲んでるしそれは不味いと思い、タクシーで帰るからと何度も断りましたが、下田さんはどうせ帰り道なんだから遠慮しないでと言って、半ば強引に私を車に乗せ、結局私は下田さんの車で送ってもらう事になりました。
 
下田さんのお洒落な車に乗せてもらった私は、スピーカーから流れていた大好きな曲に思わず口ずさんでいました。
 
下田さん『この歌好き?』
私『うん、大好き』
下田さん『僕もこの曲大好きなんですよ』
私『うん、メロディがいいですよね、何か聞いてて心地よくなっちゃう』
下田さん『じゃあこれは?』そう言って別のアルバムのジャケットを見せた下田さんに、私『わぁ、それも大好き、何か趣味合いますね』
下田さん『聴きます?』
私『わぁ聴きたい、でも聴いてる時間あんまりないね』家までもう数分という所で、下田さんはじゃあちょっと遠回りしちゃいますか?と車を帰路から外しました。
 
私『いやそんないいですいいです、下田さん帰り遅くなっちゃう』
下田さん『ちょっと位大丈夫ですよ、この曲聞く間だけドライブしましょう』そう言うと下田さんは勝手に帰路とは大きく外れた湾岸線に車を乗せて車を走らせました。
 
下田さん『ドライブなんて久しぶりです』
私『私も』
下田さん『加藤(主人)とはたまにドライブしたりしないの?』
私『しないよ、だって忙しいし…』
下田さん『そうだね、結婚したらしないよね、うちも嫁とドライブなんかしないなぁ』
私『うん、しない』
下田さん『でもタマにはいいんじゃない、何かドキドキ感があって』
私『うん、でも奥さんに悪いわ』
下田さん『俺も加藤に悪いことしてるのかなぁ?でもちょっとだけならいいよね』私を乗せた下田さんの車は、湾岸線を海に向けて走り続け、私は引き返すきっかけを自分から作れずにいました。

 

ほろ酔い気分で聴く心地よい音楽に、私は心からリラックスしていました。
 
ドライブなんて何年振りかしら…というか、夫の友人とふたりで夜のドライブなんかしてていいの?そんな思いが沸きあがると、私は急にドキドキしだし、下田さんに引き返してもらう言葉を探していました。
 
急に無口になった私に気づいた下田さんが、『何かドキドキするね』と言い、そう言いながら突然私の手を握ってきました。
 
私はその手を払い『ダメですよ』と言いました。
 
『もうそろそろ引き返しましょう』私がそう言うと下田さんは、『もう着きます、ほら』下田さんがそう言うと、目の前に海が見えました。

 

私『わぁキレイ』ライトアップされた海岸線に思わず私はそう言い、その景色をしばらく見つめました。
 
下田さん『タマにはこんなドキドキも必要じゃないですか?』海岸線に停めた車の中で、下田さんが再び私の手を握ってきました。
 
私『ホントにダメですよ』
下田さん『ドキドキします?』
私『そりゃしますよダメです、ここまでです』そう言って何度も手を払おうとしますが、下田さんは離してくれません。
 
仕方なく諦め、下田さんに手を握らせていると、下田さんは指と指を絡めた恋人握りをし、『やっぱりドキドキしますねぇ、でもいいじゃないですか人生で一度位こんなドキドキがあっても』
私『ドキドキさせ過ぎですよ、心臓に悪いからもうこの辺で』私のそんな言葉を無視するかの様に下田さんは私の手を引き、私の体を引き寄せました。
 
私『あっ、ダメですって、ホントにもう…』下田さんは私の肩を抱き、いきなり私の唇を奪いにきました。

 

前の所で何とか身を交わした私でしたが、強く抱きしめられると、ふと気が緩み、その瞬間下田さんの唇が私の唇に重なりました。
 
ふと気が緩んだのは、夫から強く抱きしめられるという事がなくなり、私の中にそれを求める秘めたるものがあったからかもしれません。
 
下田さんは私を力一杯に抱きしめ、キスをしてきました。
 
最初は激しく拒んでいた私も、強く抱きしめられキスをされると一気に気が緩んで、自然に下田さんのキスに応えていました。
 
唇を割って差し込まれた下田さんの舌を受け入れ、私は激しいディープキスを下田さんとしていました。

 

海岸線に停めた車の中、私と下田さんは激しいディープキスを延々としていました。
 
これ以上は絶対にダメ…私は自分にそう言い聞かせながら、下田さんとキスをし、下田さんのキスに酔っていました。
 
結婚してから夫以外との初めてのキスその興奮は言葉で言い表せないほど、激しいものでした。
 
キスをしながら下田さんの手が私の胸に伸び、乳房に触れても私はそれを止める事が出来ず、私はされるがままでした。
 
車の中で私は乳房を露にし、その乳房に下田さんがしゃぶりつき、舌で乳首を舐められると、私はその感度で大きく身を仰け反らせていました。

 

下田さんの手が下半身に伸びた頃には、私は恥ずかしい位に下着を濡らしてしまっていました。
 
下田さんはそれを確認すると、私の顔を見て薄笑いを浮かべ、『凄い濡れてるよ』と意地悪な言葉を私に投げかけました。
 
下田さんは私を辱しめる様に、ピチャピチャ音を立てて下半身を責めて、私の愛液が下田さんの車のシートを濡らしました。
 
下田さんは私を全裸にすると、両足を抱き上げた恥ずかしい格好で私の陰部を舐め続けました。
 
私は下田さんのその舌で何度も逝き続け、私のその感度に下田さんは驚いていました。

 

下田さん以上に私自身が自分の感度に驚き、自分がこんなに濡れるんだという事を知りました。
 
下田さんは私を何度も逝かせた後、自分のペニスを私に握らせました。
 
下田さんのペニスは夫よりもかなり大きく、こんなに差があるものなのかと私は驚きました。
 
というより、下田さんのペニスが人並み以上に大きいというのを後で知りました。
 
(20センチ)私は下田さんのペニスをしばらく手でしごいた後、自分から口でしてあげました。

 

が外れそうになる位の大きなペニスを、私は必死で舐めて大きくすると、下田さんは私の両足を抱え上げ、そのペニスで私を貫きました。
 
激しく腰を使う下田さんに、私はその最中にも逝き続けていました。
 
下田さんは私の胸に射精をすると、逝った直後のペニスを私に舐めさせました。
 
普通なら絶対に嫌なはずの行為ですが、その時は不思議に嫌じゃなく、むしろ自分からそうしてあげたいと思いました。
 
全ての行為を終え、気持ちが覚めた時、私は急に恥ずかしくなって、慌てて下着を履き、着衣を直しました。

 

私のそんな様子に下田さんは可愛いと笑いました。
 
最後にまた長いディープキスをして、下田さんは家路に向けて車を走らせました。
 
家路に向けた車の中、私の体はその余韻で火照ったままでした。
 
下田さんは車を運転しながら私の足を摩り、『キレイな脚だね』とお世辞を言い、そのままスカートの中に手を入れてきました。
 
余韻が残る部分に下田さんの手が伸び、イヤらしく触り始めると私は敏感に反応し、シートに身を仰け反らせました。

 

下田さんは私の両足をシートに上げて、両足をM字に開くと、その中心をイヤらしく指で摩りました。
 
『あっ…ダメっ…』下田さんの指で、私は下着をまた濡らしました。
 
下田さんは私に下着を取る様にと言いました。
 
私は下田さんに言われるまま、走る車の中、パンストとパンティを一緒に脱ぎました。
 
下田さんは、下着を取った私を改めてM字開脚させると、運転しながらまた私の下半身を責め始めました。

 

下半身丸出しの恥ずかし過ぎるポーズに、私は羞恥心を掻き立てられながら、下田さんの愛撫を受けていました。
 
対向車や隣の車線の車が気になり、足を閉じる私の足を、下田さんはその都度またイヤらしく開かせました。
 
運転しながら下田さんは、ズボンのベルトを外しファスナーを下ろして、ペニスを出し、私に舐める様に言いました。
 
私は下田さんの股間に顔を埋めて、ペニスをくわえフェラを始めると、私の口の中でそのペニスは硬く大きなモノになりました。
 
下田さん『どう?気持ち良かった?このオチンチン良かった?』
私『うん…』
下田さん『このオチンチン良かったの?じゃあ、もっと喉の奥までくわえて気持ちよくしてよ』
私『うん…ハァハァ…』
下田さん『また入れて欲しい?』
私『うん…でも怖いよ』
下田さん『何が怖いの?』
私『バレたら…』
下田さん『バレない様にすればいいじゃん』
私『いつかバレるよやっぱり怖い…』
下田さん『じゃあ、もうしないの?』
私『…。』
下田さん『俺はもっといっぱい色んなことしたいな、これもっといっぱいこの穴に入れたい』
私『ああっあっ…』
下田さん『ほらもっとイヤらしく舐めて、逝かせてよ口で』
私『うっうっグっ』
下田さん『旦那のもやってあげてるんだろこの口で?』
私『あまりしない』
下田さん『どうしてしないの?』
私『あまり好きじゃないから…』
下田さん『でもこのオチンチンは好き?』
私『うん…』
下田さん『旦那のオチンチンとこのオチンチンどっち好き?』
私『うん…こっち』
下田さん『そうだろ、この体もう俺のモノだな』
 

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