告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

子育て中のママですが、勤務中の不倫セフレを呼びだして一発ハメてもらうのにドハマリしてます……

読了までの目安時間:約 12分

めまして。
 

子育て中のママですが、勤務中の不倫セフレを呼びだして一発ハメてもらうのにドハマリしてます……(イメージ画像1)

 
27歳の子育て中のママです。
 
私には主人とは別に、体の関係を持っている8歳年上の男性がいます。
 
子育て中のママですが、勤務中の不倫セフレを呼びだして一発ハメてもらうのにドハマリしてます……(イメージ画像2)

 
私と彼、河村さんとの出会いは、私がまだ子どもを産む前のことでした。
 
知人もいない街で新婚生活を始めて5ヵ月後、知り合い作りも兼ねて始めたパート先ででした。

 

そこの社員だった河村さんは既婚者で、いつもは外回りをしています。
 
河村さんは外回りから帰ってくると「子どもがかけっこで1等になった」
とか、「この前家族で映画を観に行った」とか、家庭のことをホントに楽しそうに話す、いわゆるマイホームパパって感じの男性でした。
 
?私もそういう河村さんの話を横で聞きながら、「素敵な人だなー。こんな人が旦那さんなんて、奥さん幸せなんだろうな・・・」って思っていました。
 
私の方はというと、約3年間付き合って結婚した主人とは、傍から見れば「いつも仲のよいラブラブ夫婦」だと思います。

 

事実、主人は浮気もしませんし、優しくて私のわがままにも付き合ってくれる、私にはもったいないくらいの理想の旦那さまです・・・。
 
そう、あっちの方を除けば・・・主人とのエッチは付き合っている頃から微妙に相性が合いませんでした。
 
私の主人は、女性経験があまり豊富ではないらしく、一方私は、性に対しては結構オープンな方で、学生時代からイロイロと経験があり、それなりに男性を知っていました。
 
そういう点からいっても私は主人のエッチに物足りなさをいつも感じていましたが、結婚生活におけるエッチの比率なんてそんなにたいしたことではないと割り切っていました。
 
河村さんと体の関係になったのは、パートを始めて1ヶ月半後のことでした。

 

河村さんとは挨拶や軽い会話を交わす程度になっていたある日、仕事のやり取りで、ふっと彼との会話が終わった時、「今度飲みに行かない?」と誘われたのがきっかけでした。
 
もともと河村さんには好印象だった私ですから、お断りする理由もなく即OK。
 
お互い家庭のある身だし、相手はあのマイホームパパの河村さん。
 
何か起こるなんて、思ってもみませんでした。
 
しかし飲みに行って、彼の本当の顔を知ってしまったのです。

 

は彼は無類の女好き・・・。
 
今までもパートの女の子やその他、色んなとこで女性に手を出していたのです。
 
私を誘ったのも、初めからそれが目的だったことも彼の口ぶりから伺えました。
 
それを知ってかなりのショックはありましたが、もともと私もエッチは好きな方だし、お酒の勢いもあって、あっさりと彼の手に落ちてしまいましたその後約8ヶ月にわたり、彼との関係は続きましたが、私の妊娠が発覚(もちろん主人との子です)、パートも辞め、彼との関係も終わりました。
 
10ヵ月後、無事赤ちゃんを産み、慣れない育児に毎日悪戦苦闘でした。

 

私も主人も実家が遠く離れているため、子どもを親に預けて二人だけで外食・・・なんてことも出来ません。
 
とりわけ私は育児のため、自由になる時間もほとんどなく、唯一、お風呂に入っている時だけがほっと一息つける時間でした。
 
そんな生活をしているわけですから、ストレス溜りますよね。
 
そういうときに思い出すのはやはり河村さんのことでした。
 
「彼ともう一度エッチがしたい・・・」と。

 

そして今年の7月。
 
彼と再び関係を持ちました。
 
我慢しきれなくなった私は、仕事中の彼をあれこれ適当な理由をつけて家に呼び出したのです・・・「ピンポーン」家のチャイムが鳴りました。
 
彼が来たのです。
 
一応インターホンで「はい」と確認。

 

「河村です・・・」ドアを開けると笑顔の彼がいました。
 
「忙しいのにわざわざごめんね・・・」
「いや・・・」と会話を交わし、彼を中へ入れます。
 
彼が玄関に入ったとこで、私はドアのフックと鍵をかけました。
 
たいてい賃貸マンションの玄関って狭いですよね。
 
人が一人立ったらいっぱいいっぱい・・・私はあたかも、「玄関が狭いから」と、それを口実にしたかのようにわざと彼に少しだけ触れるような格好で鍵をかけたのです。

 

はそんな私の策略を知ってか知らずか、私を抱きしめようとしました。
 
でもそれにすぐ応じてしまうのは、私の気持ちを彼に見透かされているようで嫌だったので、私は彼からすり抜け、「で、さっき言った用件なんだけど・・・」と彼をリビングへ導きました。
 
彼とのやり取りは15~20分くらいだったでしょうか・・・その間また彼から何らかのアクションがあるかと期待していましたが、彼は何もせず用件が済んだところで「じゃ・・・」と玄関へ向かいました。
 
先ほど拒んだだけに、私から彼に抱きつくことも恥ずかしくて出来ず、「どうしよう・・・河村さん帰ってしまう・・・せっかく呼び出したのに意味ないじゃん・・・」と思いながら彼の背をただ眺めながら彼の後ろをトボトボついて行きました。
 
と、玄関まで来た次の瞬間、彼が突然振り返って、私は彼に抱きすくめられたのです・・・。

 

「子どもが泣いたら、すぐに行っていいから・・・」と言いながら彼は、服の上から私の乳房を揉みました。
 
そしてゆっくりと、唇と唇が静かに重なり合うくらいの軽いキス・・・それがだんだん激しくなって彼の舌がじわじわと私の中へ入っていき、舌と舌がねっとりと絡み合うディープキスへ・・・「んっっ」小さな声が私の口から漏れました。
 
でも玄関でこんなこと続けたら、声が外の廊下に聞こえちゃいますよね。
 
「あっちの部屋に行かない?」と別室へ彼を連れて行きました。
 
「ちょっと痩せたよね・・・?」彼が私の体を触りながら聞いてきます。

 

「うん実は出産後体重がイマイチ元に戻らなくて、ダイエットしたんだ・・・そしたら妊娠前よりも痩せちゃった・・・」
「前より綺麗になったね」そう言いながら彼は私の背中に手を入れブラの留め具を外し、服をたくし上げ、両手で乳房を鷲づかみにしました。
 
「痩せてもおっぱいは大きいね」とじっとおっぱいを見つめ、そして乳首を口に含み、舌で転がすように舐めまわします。
 
「あっ、ん、あっ、駄目・・・」もうそれだけで私のおまんこはしっとりと濡れているのが分かります。
 
わたしのおっぱいを舐めながら彼は、ベルトを緩めズボンを下ろします。
 
「パンツの上から触って」彼のを手で触ると、パンツを履いてても既に固く勃起しているのが分かりました。

 

彼のものは、今まで私が経験した男の人のよりも一番大きく、以前に関係を持っていた時も、激しくした時には私は出血してしまうくらいでした。
 
私はそんな彼のものに手を当て「これから、ずっと欲しかった河村さんのおちんちんに貫かれるんだ・・・」と嬉しくてたまりませんでした。
 
パンツ越しに一通り彼のものを触ったところで、彼はパンツを下ろしました。
 
「やっぱり大きい・・・」約1年7ヶ月ぶりに見た彼のおちんちんは前と変らず立派でした。
 
彼も私の茂みに手をやり、秘部を丁寧になぞり始めました。

 

して彼の指はねっとりと湿った私のおまんこにゆっくりと入っていきます。
 
グチョグチョっと自分でも思ってもみない程のいやらしい音が部屋に響きました。
 
「わぁ、すごい音、聞こえる?」
「うん・・・」
「あぁ、んん、はぁん・・・」
「こんなに濡れて、もう欲しいの?」
「うん」
「じゃ、入れるよ・・・」彼はゆっくりと指を抜いたと同時に私のおまんこに彼のものをあてがいます。
 
そして一瞬彼が力を入れ、次の瞬間、正常位で私は彼に貫かれました。
 
「あっあっあっあっ・・・あん・・・あ、んん・・・」彼の熱いものがぐいぐい私の中へ入ってきます。

 

彼は狂ったように激しく腰を振り、私はただ彼に身を任せています。
 
彼の体と私の体がぶつかり合う音、いやらしい愛液の音、そして私のあえぎ声・・・もう私の頭の中は真っ白です。
 
夢中で彼にしがみつきました。
 
彼は次に私を四つん這いにさせ、今度はバックから挿入・・・「あん、あん、あん、いい、すごくいいよぅ・・・あん、あっ、あっ・・・」
「俺もすごくいい・・・ああ・・・」
「うん・・・気持ちいい・・・あぅ・・・」私たちはお互い吐息交じりの声で話しました。
 
そして一旦体を離し、今度は騎乗位で・・・。

 

彼の上に跨った私は腰を激しくグラインドします。
 
彼も下から私を突き上げます。
 
「あん、あん、あん・・・」とあえぐ私の顔と上下に揺れる乳房を彼はじっと見つめています。
 
時折視線が絡み合うと、不敵な笑みを浮かべる彼・・・。
 
「あぁ、気持ちいい・・・。河村さんのおちんちん・・・大好きだよぉ・・・」彼の上で、私は乱れました。

 

彼は体を起こし、私の乳房を鷲づかみにして何度も舐めまわします。
 
私は彼にぎゅっとしがみつきました。
 
するとそれに答えるかのように私を抱く彼の腕にも力が入り、繋がったまま一瞬の静寂・・・。
 
「ねぇ、駅弁して・・・」前に一度だけ彼にしてもらったことがあるのですが、体格のいい彼がいとも簡単に私を持ち上げてくれて、それが初めての経験だった私はすごくびっくりしたのと、そしてとても気持ちよかったことを鮮明に覚えていました。
 
それ以降も、私は内心は駅弁をして欲しかったのですが、「やっぱ、重たいよね・・・」とか思ったりして恥ずかしくて彼に一度もおねだりが出来ずにいたのです。

 

も今回は、少し痩せたこともあってか、なぜだか不思議と彼に素直におねだりすることができたのです。
 
私が上になって彼の太腿に跨っている状態から、彼は手を私の膝裏に回し、やはりいとも簡単に私を持ち上げてくれました。
 
彼はとても優しい目をして静かに笑って私を見ていました。
 
私も、恥ずかしかったけど彼を見つめ、手を彼の首に回してぎゅっとしがみつきました。
 
彼が腰を振る度に、私の体も揺れ動きます。

 

「あっあっあっあっ、あん・・・あぁん、はぁん・・・」
「気持ちいいの?」
「・・・うん、ありがと・・・」そして最後は再び正常位に戻ってのエッチ・・・「お前の顔見ながらセックスするの大好き」そう言いながら彼は自分の唾液を垂らし、私はそれを飲み込みます。
 
「彼の唾液飲むのも、久しぶりだなー」そんなことを考えていました。
 
「イっていい?」
「うん・・・」再び彼は腰を振り始め、程なくして「はぁ・・・」と私の胸に顔を埋めました・・・。
 
彼は私に優しくキスをして、体を離しました。
 
「何か仕事中に長居をしてしまった(苦笑)」
「あはは・・・」
「また来ていい・・・?」
「・・・うん」
「じゃ、また連絡するよ」そう言って彼は私の家を後にしました。
 

私は今まで主人としかセックスをしたことがなかったのですが、この前既婚男性に女の悦びを教えてもらいました

読了までの目安時間:約 11分

んにちは。
 

私は今まで主人としかセックスをしたことがなかったのですが、この前既婚男性に女の悦びを教えてもらいました(イメージ画像1)

 
48歳の主婦です。
 
主人、息子2人の4人家族です。
 
私は今まで主人としかセックスをしたことがなかったのですが、この前既婚男性に女の悦びを教えてもらいました(イメージ画像2)

 
主人とは学生時代にアルバイトしていたファミリーレストランで知合い、出来ちゃった婚でした。
 
そのため、男性経験は主人だけでした。

 

次男が誕生して、近所の育児サークルに入り、その中で何人かと知合いになり、その中で、ある知人のご主人(2歳下)と関係を持ってしまったのです。
 
そのご主人とは、育児サークルからのときから、顔見知りであり、よく子供も遊ばせてくれていました。
 
その時は、そのご主人とそんな関係になるなって、お互いに思ってもいませんでした。
 
次男が2歳になるかならないときに、お互いに引っ越したので、近所ではなくなりましたが、月2-3回のペースでお互いの家へ遊びに行ったり、バーベーキューをなどをして、お付き合いがつづいていました。
 
子供が大きくなるにつれ、その回数も減りましたが、家族ぐるみのお付き合いはつづいていました。

 

そんなある日、去年の夏です。
 
私が次男を連れて、その知人宅まで遊びに行きました。
 
いつもは車でいくのですが、故障修理中のため、電車で知人宅の最寄り駅までいき、ご主人に車で迎えに来てもらいました。
 
その後主人とも顔を合わすのは、半年ぶりでしたが、違和感なく、いつものように会話をしました。
 
知人宅で過ごしたあと、帰る時間になった時、次男が泊まっていくって言ったのです。

 

息子と押し問答をした結果、泊まっていくことになり、私は、ご主人に送って貰う事になったのです。
 
ご主人は、私の自宅近くに行く用事があるので、家まで送ってくれることになったのです。
 
ご主人の運転する車の助手席に乗り、ニコニコしながら手を振る息子を見送られながら、出発しました。
 
ご主人とはごく普通の会話をしていました。
 
私は車のシートの位置を直そうとしていましたが、上手くいかず、四苦八苦している姿に気付いたご主人が、運転しながら、「あ、それ、かたくなって、うなくいかないんだ」と言い、車を路地に入れて、停めました。

 

ゃあ、レバー引いといてくれるかな」といい、ご主人がシートの背を倒そうとしました。
 
私もシートのレバーを引きながら、背中をシートいっぱいにつけていました。
 
「倒れないね」と私が言うと、「うん、日に日に硬くなってきてるかな、修理時かな」と言いながら、ご主人が渾身の力を込めたとき、がりがりっという音とともにシートが倒れ、私もシートとともに、仰向けに倒れました。
 
そのとき、ご主人が覆いかぶさるようになり、お互いの顔が近距離になりました。
 
そのとき、私、顔を背けるのではなく、目を瞑ってしまったのです。

 

一瞬の間がありましたが、私の唇にご主人の唇が重なりました。
 
ソフトに触れましたが、だんだん激しくなり、ご主人の舌が私の口をこじ開けようとしてきました。
 
私は、我に帰り歯でガードしましたが、ご主人の手が胸を、太股がロングスカートのスリットから私の股間を刺激しました。
 
その手際のよさに、力が抜け、ご主人の舌の侵入を許してしまいました。
 
ご主人の舌技に私の舌は吸い出され、淫らに絡み合いました。

 

お互いの唾液が絡み合い、糸を引くまで濃厚で淫乱なキス。
 
それと同時にご主人の手は胸を揉みながら、いつの間にか、乳首へとのびていました。
 
ご主人は私の胸を揉みながら、乳首を指で刺激し、私の股間は、ご主人の膝で刺激されていました。
 
同時多発的に私の体は責められ、だんだんと力抜けてきました。
 
ご主人の唇が糸を引きながら離れると、ピンとたった乳首へ移りました。

 

ご主人の舌がわたしに乳首の先端に触れると、さらに電気が走ったようにキスから開放された口はから大きな喘ぎ声が漏れ、ご主人の手がショーツの中に入り、茂みの中を移動しながら、目的地を探しあてると、中指が奥深くまで侵入してきました。
 
「凄く濡れてるよ」とご主人が指を動かしながら言いました。
 
私は喘ぎ声しか出ず、ご主人の指の動きに合わすかのように腰を動かせました。
 
(いえ、勝手に動いてしまいました)ご主人の舌技と指技に完全にコントロールされてしまいました。
 
スカートが捲くれ上がり、ショーツを脱がされ、そして、胸も露になっていました。

 

主人は指で容赦なく、私を責めたてました。
 
そして、「あ、だめだめ、」私はご主人の指技から逃れようとしましたが、さらに激しく攻め立てられ、「あーーーーー」という喘ぎ声ともに潮を吹いてしまいました。
 
初めての経験でした。
 
その後も、何度も何度も潮を吹き、「いくいくいくーーいっちゃう」と喘ぎながら。
 
ご主人の指でいかされてしまいました。

 

ぐったりしていると、ご主人がキスをしてきました。
 
私もそれに応え、舌を絡ませました。
 
「幸子、きれいだよ」ご主人は私の名前を言うと、「今度はおちんちん舐める?」と聞いてきたので、私は頷いていました。
 
すでに、大きくなった肉棒が私の目の前にありました。
 
私はそのまま口に含みました。

 

ものすごく大きい肉棒でした。
 
「凄く大きい、入りきらない」私は言うと、ご主人は私の頭を押さえて腰を振り大きな肉棒が私の口の中で暴れました。
 
「幸子、気持ちい、、」ご主人はそういいながらも激しく腰を振り続けました。
 
私の口の中はご主人の大きな肉棒と唾液でいっぱいでした。
 
口元から出来が垂れ始めましたが、ご主人は構わずさらに激しく肉棒を動かしています。

 

自分の主人でもこんなことはしません。
 
さすがに苦しくなって、私はご主人の肉棒を離しました。
 
その途端、大量の唾液が口から漏れ始めました。
 
「幸子、いやらしい。」ご主人はすかさず私の唾液を舐めました。

 

の口元にご主人の舌が這い、そして、舌を絡めあいました。
 
「入れて、、」私は言いました。
 
舌を絡めあいながら体勢を変え、ご主人の上に乗りました。
 
そして、下からご主人の大きな肉棒が入ってきました。
 
「あぁぁぁ、、いい」私は自ら腰を動かしました。

 

ご主人は私の乳首を舐めたり、再び濃厚なキスをしました。
 
「幸子のおまんこ、いいよ、、」ご主人はそういうとと私を四つん這いさせました。
 
そして、私のお尻を押さえると、いきり立った肉棒を挿し込みました。
 
ご主人の激しい腰使いに、私は犯されました。
 
いやらしい音と私の喘ぎ声が車内に響き渡り、車も激しく揺れています。

 

「幸子、幸子・・・」と連呼するご主人は、私の上半身を捩じらせました。
 
お互いの舌を絡ませました、上はお互いに唾液で下は私の愛液でぐちょぐちょで、いやらしい音が倍増し、車内に響き渡りました。
 
主人では味わえない快楽に、すでに溺れ始め、自分の心の奥底に眠っていた「やらしさ、淫乱さ」を目覚めたような感じでした。
 
「幸子、本当はいやらしいんだね」心の底を見透かされたご主人の言葉でしたが、自分から腰を振り、ご主人を求めている自分がいたのです。
 
48歳ではじめて経験した感覚でした。

 

その後、正常位に体位を変えました。
 
ご主人の大きな肉棒がさらに奥深く入り込みました。
 
「あぁぁ、、いい。いくいく」ご主人の腰の動きに合わせるかのように私も腰が浮き始めました。
 
徐々にご主人の腰の動きが激しくなると、「いくいく、、いっちゃう」と喘ぎながら、私は連呼していました。

 

子、幸子、いくよいくよ・・・」とご主人はさらに腰を激しく振りました。
 
「だめだめ、、中は。」私は喘ぎながらも、最後の「抵抗」をしました。
 
「幸子、幸子、きもちー中に出すよ、、中に」
「だめ、あぁぁ、、中、、、」私は言葉にならないほど、喘いでしまい、「幸子、いくよ」とご主人が最期通牒を出しました。
 
「あぁぁ。もうだめ、、どうなってもいいー」私は思わず叫んでしまいました。

 

その瞬間、下腹部のあたり熱くなる感覚になりました。
 
大量の精液が私の中に注ぎ込まれてしまったのです。
 
お互いしばらくそのままの状態いました。
 
そして、ご主人が私から離れると精液が外に漏れ始めていました。
 
私はまだ放心状態でしたが、ご主人が肉棒を舐めるように指示されたので、口に含みました。

 

まだ、ギンギンになっていましたが、隅々まで綺麗に舐めました。
 
私の口元はご主人の精液と唾液まみれになっていましたが、ご主人が舌で綺麗に舐め上げてくれました。
 
お互い乱れた服装を直し、ご主人は車を走らせました。
 
1時間くらいの情事だったでしょうか、あたりは暗くなり始めていました。
 
お互いに言葉数は少ないでしたが、ご主人の手は私の腿に伸び、私はその手に自分の手を添えていました。

 

でも、お互いに「これっきりにしよう」と約束しました。
 
車の降り際キスをしましたが、最後のキスになるはずでしたが…そうはならなかったのです…。
 

下宿屋の管理人してる主婦ですが、ジャニーズ並みの可愛い男の子に体を求められてつい……

読了までの目安時間:約 9分

はもう50歳になる主婦なんですが、2年前まで大学生を4人下宿させていて、ほんとに下宿生がいる間は、毎日が戦争といった感じでした。
 

下宿屋の管理人してる主婦ですが、ジャニーズ並みの可愛い男の子に体を求められてつい……(イメージ画像1)

 
数十年前に結婚して、旦那の母親の代からずっと近くの大学の学生を下宿させていて、ずっと同居してた関係で、子供が小さいうちは下宿生も子供を相手してくれていて、どちらかというと大家族みたいな感じで、それこそ主人とのエッチなんかは、声を出さないようにしてしてました。
 
だからたまに旅行とか行くと、主人とのセックスは当然燃えます。
 
下宿屋の管理人してる主婦ですが、ジャニーズ並みの可愛い男の子に体を求められてつい……(イメージ画像2)

 
喘ぎ声もいっぱい出して、主人もふだんとは違い、いやらしいことをいっぱいしてきて、私に言葉攻めをしてくるんです。
 
ただ今まではずっと、大家族みたいな生活を送ってきたので、毎日がすごく欲求不満で、どうしても我慢できなくなって、ついに下宿生に手を出してしまったんです。

 

あれはまだ40歳くらいの時でした。
 
?子供も手が離れて、主人も会社員で仕事が忙しく、必ず週に1回は国内や海外へ出張に出かけていない時が多かったんです。
 
当然、セックスの回数なんてすごく減って、たまに主人とセックスしても、主人は疲れているので、射精するのも早いし、だから夜中にオナニーすることも多かったんです。
 
でも声は出せないので、すごく欲求不満になっていた時期があったんです。
 
朝が来ると下宿生の面倒を見て、それが夜ご飯の準備まで続くのですが、私もおせっかいなところがあって、下宿生の部屋の掃除から洗濯まで、してあげていて、それこそ旅館を経営してるような感じなんです。

 

唯一落ち着くのは、下宿生が里帰りする夏休みや正月、春休みしかなく、1年生のうちはみんな帰るのですが、2年生、3年生になると、バイトが忙しいのか、なかなか帰らなくなります。
 
ほとんどの下宿生は高校を卒業して来るので、1浪しても、19歳くらいで、今から遊ぶぞ、と言わんばかりに、目を輝かせて入ってきます。
 
だから私がまだ30代の半ばあたりの頃には、下宿生の視線をすごく感じて、夏場なんかはタンクトップだったりすると、食事時なんか確実にみんなの視線が私の胸やお尻に向いてるのを感じるんです。
 
でもそれをネタに下宿生に犯されることを想像しながら、何回もオナニーしたことはあるんです。
 
それで久しぶりに会った友人にも、「少し服装がいやらしすぎるんじゃないの、10代の男の子達には少し刺激が強すぎるわよ」なんて言われていたんですけど、欲求不満の私は、みんなに見られることで、快感を感じてるというか、すごく気持ちがよかったんです。

 

当時、すごくかわいい、今で言う、ジャニーズ系の男の子がいたんです。
 
やさしそうで、でも有名国立大だから頭もいいし、夏休みで他の下宿生は帰省してて、ちょうどその子だけの時があったんです。
 
私は主人とのセックスも中途半端で、基本的に私は性欲が強く、誰でもいいから触りたい、舐めてほしい、入れてほしいと思う時期があって、思い切ってその子の前でいやらしい服装で何でもいいから用事を作って、彼の部屋に行ったんです。
 
「ごめんちょっといいかな?」
「はいどうぞ」
「中村くんの部屋を掃除してあげようと思って・・・」
「あ、いつもすみません」私は中村くんの前で掃除機をかけ始め、当然タンクトップに短めのスカートでわざと見えるように掃除をしたんです。
 
それで横目で中村くんをちょっと見ると、私のお尻をじっと見てるんです。

 

~、なんか視線感じるんだけど・・・」
「え、いえ、何も見ていませんよ」
「うそ~、ずっと私の体を見てたでしょ、目がおっかけていたわよ~」
「だってそんな服着てると誰でも見ますよ」
「へえ~、おばさんそんなにセクシーかな?」
「はっきり言って、いやらしい体してますよ」
「そうなんだ、じゃあ、触ってみたい?」
「いえ、そんなつもりじゃ・・・・」中村くんの表情は急に真っ赤になりました。
 
そして中村くんの股間を見ると、なんとなく膨らんでいるんです。
 
中村くんの部屋を掃除している時に部屋の鏡で私の姿を見たんですけど、太ももはいやらしく見えていて、胸の大きさもはっきりわかるし、お尻のラインもばっちり。
 
たしかにこんな姿をしてると、誰でも見るだろうと思うが、中村くんは彼女もいないらしくて、私の予測だけど、週に1回くらいはエロ本かアダルトビデオを見てオナニーしてるはずです。
 
部屋を掃除しながら探したんですが、たしかに本棚の下のほうに、エッチな本であろうと思われる、題名のついたものがあったんです。

 

私はこれをネタにいたずらしようと思って、本棚の本を取り上げたんです。
 
「あ~、見~つけた、ましかしてこれは裸が載ってる本?」
「もうみつかちゃった、エロ本ですよ」
「もしかしてこの本見て、抜いてるの?」
「抜いてるっていうか、おばさんもわかるやろ・・」
「もしかして今、溜まってるの?」
「いや、そんな・・・・」
「あ~、ずぼしね、わかったわ、抜いてあげる」
「え、本気で言ってるんですか?」
「え~、本気よ、それとも私じゃだめ?」
「いいえ、光栄です」私は中村くんを立ち上がらせると、カーテンを閉めて、部屋の鍵も閉めました。
 
「さあ、ズボンを下げるわよ」中村くんは無言だったが、パンツを下げると、カチカチに勃起したペニスが顔を出し、「わあ、すごい、反ってるね」勃起したペニスを口に含むと、「う、う、あ~」
「中村くん気持ちいい?」
「は、はい・・・」フェラチオのストロークを早くすると、ペニスが脈打つのがはっきりとわかりました。
 
射精が近づいてきたのか、脈打つ間隔がしだいに早くなりました。
 
「あ~、いくっ、あ~、ああ~」すごく濃厚な精子が私の口の中いっぱいに広がりました。

 

そして精子を飲み込んで、「すごかったわ、最近抜いてなかったの?」
「うん、あんまり抜いてないよ」
「ねえ、今度は入れてもいい?」
「うん・・・」私は中村くんに仰向けに寝るように言うと、「私のおっぱいも見たい?」
「もちろん見たいよ」
「じゃあ、脱ぐね」私が全裸になり、中村くんのペニスをつかみ、おまんこに挿入すると、「う、う~、温かいよ」
「あ~ん、おばさんも気持ちいいわ、すごく硬いわ」すると中村くんは私のおっぱいをギュっと握ってきたの。
 
「あ~ん、だめ、もっと、もっと強く握って~」
「こうでいい」
「そう、そうよ、すごいわ」私は中村くんに馬乗りになり、久しぶりのセックスに酔いしれ、本能のまま腰を振り続け、たっぷりと若い男のペニスを堪能しながら、快楽の極みを感じていました。
 
「あ~、もうだめ、いくっ、いくっ、いっちゃう~っ」ほんの数分の出来事でした。
 
私もだいぶ溜まっていたし、主人とは比べ物にならない若い男の硬いペニスに、数分で絶頂を迎えたのは初めてでした。
 
それから2日間は中村くんと昼間から何回もセックスをしました。

 

でも中村くんもとうとう帰省してしまい、それとは入れ替わりに主人が出張から帰ってきました。
 
その夜、主人から求められてセックスをしたが、中村くんの勢いのあるペニスから比べると、小さいし、あんまり硬くなく、同じ早く射精したとしても、それまでの感覚がまるで違うんです。
 
早く下宿生たちは帰ってこないかな~と本心からそう思いました。
 
今度は中村くんだけでなく、4人みんなから囲まれて、私1人をみんなで全身を舐めてほしいと思っています。
 
でもさすがにこれは夢で終わりそうなので、オナニーのネタにしようと思っています。
 

既婚小梨の女ですが、不倫に手を出してはじめてセックスの良さを知りました……旦那じゃもう満足できない

読了までの目安時間:約 8分

は華子28歳、結婚2年で子供はいません。
 

既婚小梨の女ですが、不倫に手を出してはじめてセックスの良さを知りました……旦那じゃもう満足できない(イメージ画像1)

 
?主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。
 
二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。
 
既婚小梨の女ですが、不倫に手を出してはじめてセックスの良さを知りました……旦那じゃもう満足できない(イメージ画像2)

 
夫婦のセックスも休みの日だけ月に2~3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。
 
私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。

 

結婚するまで男の人と付き合ったことも無いし、女友達ともセックスの話なんかしたことがありませんでした。
 
背が高く(175センチ)顔もハーフみたいだったので、時々声を掛けられたり厭らしい目で見られた事もありますが、そんな男は軽蔑していました。
 
自分でも勉強大好き人間だったと思います。
 
主人は父親の友人が結婚相手として紹介してくれたのですが、真面目で優しく何の不満もありません。
 
ただ愛するとか恋しいという気持はあまり感じません。

 

一年ほど前の事です、週末に主人が出張で私は残業で9時頃家に帰った日です。
 
食料も無くなっていたので、私は車で近くのスーパーに買物に行きました。
 
その帰りに駐車場で車を彼に当ててしまいました。
 
轢きはしませんでしたが、彼は倒れ、彼の持っていた袋から食料品などが散らばりました。
 
私は大変なことをしたと、ショックでどうしたら良いか分からない状態でした。

 

すぐに車を降りて彼に近づいたのですが、彼はどこも怪我してないし大丈夫ですと笑ってくれました。
 
でも私はそれでは収まらず、散らばった物を袋に入れて近くの彼のアパートまで送りました。
 
入り口まで送り、「本当にすいません、大丈夫ですか」と言ったところで、彼に無理矢理部屋の中に引き入れられました。
 
大きな声を出して抵抗すれば良かったのかも知れませんが、私は大きな声を出した経験も無いし車を当てた負い目もありました。
 
「止めて下さい」とは言ったものの、大した抵抗も出来ず服を脱がされベッドに手足を縛られてしまいました。

 

は大学三年生で二年までラグビー部に入っていて体も大きく、抵抗しても無駄だったかも知れませんが・・彼は私のあそこにローションのようなものを大量につけ挿入しようとしました。
 
私は体を捩り抵抗しようとしましたが、簡単に挿入されてしまいました。
 
挿入されてからは、数分で終わるんだと思い抵抗を止めました。
 
「中には出さないで」と言ってじっとしてたら何かいつもとは違っていました。
 
彼は胸や腋など愛撫しながらなかなか終わらないのです。

 

その内身体のあちこちから経験したことの無い、気持良い火花のようなものが感じられたのです。
 
彼がお腹の上に果てたとき、私には息が出来ないくらい快楽の波が押し寄せていました。
 
彼がお腹の上のものをティッシュで拭き取っている時、私は今の感覚は何だったのだろうと驚きとともに考えていました。
 
その後もっと驚くことが。
 
なんと彼がゴムを付けてまた私に挿入してきたのです。

 

終わりだと思ってたけど身体はまた感じて苦しくなり、縛られていた手足を自由にしてもらいました。
 
手足は自然に彼の身体にしがみ付き、彼の唇も求めていました。
 
あんなに狂おしいほどの感覚は初めてでした。
 
身体だけでなく頭の中も痺れて、それからの事は憶えていません。
 
それからは家でも職場でも、あの感覚が甦ってきました。

 

夢なのか現実なのか分からないようになり、10日ほどして彼のアパートを訪ねました。
 
私の身体は現実の快楽に酔いしれ、それからは週に1~2回彼とセックスをするようになりました。
 
でも私は悩んでいました。
 
私の身体だけ異常じゃないのか、あんなに快楽を貪るなんて悪いことじゃないのかと。
 
そのことを彼に言うと、彼はAVを見せてくれました。

 

性が男二人とセックスして激しく感じて顔に出されるものでしたが、女優が演技しているように思えました。
 
すると彼は大学の友達とのセックスをビデオに撮って見せてくれました。
 
若い普通の女の子が彼のものを舐めて、後ろから挿入され喘いでいました。
 
私はこれで救われました、私は普通なんだ、快楽を得て良いんだと。
 
でもその子への対応心かも知れないけど、それから私は彼のものを舐めるようになりました。

 

・・私は気持ち良くは無いんですが。
 
それから彼との快楽の世界を楽しんでいたのですが、また一つ疑問が出てきました。
 
職場の同僚達も同じ様に快楽の世界があるのだろうか、そんな素振りが全く見えないけど。
 
もしかしたら、彼だけがセックスが凄くて、主人みたいなのが普通なのでは・・・。
 
彼に聞いたら「個人差があるけど自分は異常じゃなくて普通レベルだと思う。一回知らない普通の人と試してみる?」と聞かれ、その時はそのことがものすごく気になってたのでOKしてしまいました。

 

それから心臓が飛び出すくらいのドキドキ経験。
 
彼が駅前で色んな人に声を掛けていた。
 
結局30台半ばくらいのサラリーマン風の人をつれて来て、私とその人で喫茶店に入ることになった。
 
私は恥かしくて、その人の顔をまともに見れなくて俯いていたのですが、その人から「本当に良いんですか?」と聞かれ肯いてしまった。
 
それからホテルに行きセックス。

 

その人も胸とか全身を愛撫してくれて、ゴム付けて挿入してきた。
 
一度終わってビール飲んで二度目もした。
 
その人は妻子持ちと言ったので、奥さんにも二度するのって聞いたら、週に2~3回、大抵一度だけと答えてくれた。
 
私が素敵だったから今日は二度したと言ってくれて、そんな事でちょっと喜んでしまった。
 
緊張もあり、最初ぎこちなかったけど結構感じた。

 

からも後で聞かれ、正直に凄く感じたと答えた。
 
その人の後姿を見たとき、普通のサラリーマンがあんなエッチなことをするんだと、一つ疑問が解けたような満足感があった。
 
彼には言ってなかったけど、帰りにその人がお金をくれようとしたの、私が断ったら電話番号を教えてくれて私も教えた・・。
 
彼の事は大好き、彼は私に快楽の世界を教えてくれた恩人、彼に抱かれると私は別世界に行ける。
 
でも彼は大学を卒業したらどこかに行ってしまうかも知れない。

 

私には別世界に連れて行ってくれる普通の男の人が何人か必要だから、彼が卒業するまでにもっと見つけてもらうつもりです。
 

人妻だというのに旦那以外の男性、しかも主人の弟とセックスしてしまった女の不倫告白がこちら

読了までの目安時間:約 12分

う我慢が出来ませんでした...6年前に結婚の挨拶に旦那の実家に行って、初めて逢ってドキッとしてから昨日までこうなる事を望んでいたんです。
 

人妻だというのに旦那以外の男性、しかも主人の弟とセックスしてしまった女の不倫告白がこちら(イメージ画像1)

 
昨日の午後から旦那は3歳の娘を連れて実家に帰りましたが、私は同窓会があって行かなかったんです。
 
途中で主人から実家に泊まると連絡があり、2次会にも参加して終わったのが午後9時を回っていました。
 
人妻だというのに旦那以外の男性、しかも主人の弟とセックスしてしまった女の不倫告白がこちら(イメージ画像2)

 
二次会が終わり結構酔っていて、歩いていると車から「お姉さん」と呼ぶ声が...義理の弟の涼君でした。
 
10分位の我が家まで送ってくれる事になりました。

 

家に着いて車から降りるときにフラついてしまい涼君が支えてくれて家に入りました。
 
?玄関で横になって水を持ってきてもらうように頼み、頭を抱えられて飲ませてもらってホッとしたその時です...逞しい太い腕に支えられている事で、昔から何度も何度も思っていた事が頭をよぎったのです。
 
あたしは彼の頭を引き寄せキスをしました。
 
最初から舌を絡めて激しく激しく、彼は私に覆いかぶさりキスをしてくれました。
 
長くて激しくて強引で若さあふれるキスでした。

 

彼の体重の重さが心地よく感じ、こんなに感じるキスは初めてでした。
 
彼が身体を触り始めた頃、私は家ではまずいと思い旦那に電話をして友達の家に泊まることを言い彼にホテルに行こうと言いました。
 
ホテルに行く車の中では、運転しながら身体を触りあい信号待ちではキスをしていました。
 
ホテルに着いてエレベーターでもキス、部屋に入るまでもキス部屋に入ってからはお互いの服を脱ぐのももどかしく、洗面台の前で立ったまま愛撫を受けました。
 
31歳の義理の姉と26歳の義理の弟がセックスをしているんです。

 

お互いがお互いの身体を愛撫したくて、彼は私のスカートに手を入れ私は彼のズボンに手を入れて触りあいました。
 
硬く勃起した彼のペニスを触っていると、次は咥えたい...咥えるともう頭が真っ白になって早く欲しい、早く一つになりたいと思いました。
 
私は下着を自分で脱ぎ「涼、来て」と片足を上げて催促しました。
 
でも彼は入れてはくれなかった。
 
もう垂れるくらい濡れてる私のあそこを舐め始めたのです。

 

面台の鏡に映る私は凄くいやらしくて刺激的です。
 
私は知らないうちに、ジュルジュルと音を立てて舐める彼の頭を、抑えていたんです。
 
もう身体はがくがくでした。
 
服を脱がされ彼も裸になってベッドに...いきなりでした、脚を抱えられ一気に入ってきました。
 
愛液が溢れてくるのがわかります。

 

実家に行くときたまに見てた彼のトレーニング姿。
 
綺麗に筋肉がついた逞しい胸板や割れている腹筋。
 
最初は純粋に見てたけど、そのうちこの身体に触れたい、欲しいと思うようになりました。
 
その彼が今私の上で私を抱いています。
 
キスをしながら腰を動かし、大きくて硬いものが私の粘膜を感じさせてくれています。

 

酔っているけどはっきりと感じます。
 
乳首を噛む心地いい痛みや手を握っている安心感。
 
筋肉質の太腿が私の太腿に触れています。
 
「涼好きよ、愛してる。ずーっとこうしたかったの」昔からの思いを伝えました。

 

何も言わずに私を抱き続けています。
 
何度も何度も私はイきましたが、彼も限界が来たようです。
 
「いきそう...どこに出す?」って聞いてきたので、恥ずかしかったけど飲みたいって言ったんです。
 
飲んだ事なんてなかったけど、彼のは欲しかった。
 
本心は身体の中に欲しいけど...彼は嬉しそうに笑って激しく動き出しました。

 

ぁ..といって抜いた彼の物を素早く咥えたんですが少し遅くて零れたけど、ほとんど口に受けることが出来ました。
 
美味しいとは思いませんでしたが、幸せな気持ちがありました。
 
そのあとは私が彼の身体中を舐めたり彼が舐めてくれたり、一晩中愛し合いました。
 
男の人の身体中を舐めるとか精液を飲むとか、鏡の前でセックスしたり、初めての事ばかりだったけど自然に出来ました。
 
帰ってきても身体は感じ続けています...それから、私はもう、前の自分じゃなくなっていました。

 

身体と頭から涼とのセックスが離れないんです。
 
昨日は旦那だけが帰ってきていたので、今日私が車で30分位の旦那の実家に娘を迎えに行ったんです。
 
旦那はパチンコにでも行くと笑って送り出してくれましが、私には違う目的があったのです。
 
本当は旦那が行く予定でしたが、近くに用事があるからと私が行く事にしたんです。
 
確かに用事です....涼君に逢う事。

 

前もってメールをして待ち合わせました。
 
9時に家を出て、途中の24時間営業のスーパーに車を止めると涼は待っててくれました。
 
顔を見た瞬間に身体は熱くなり、口が渇くのがわかりました。
 
私は気持ちを抑えて普通に車に乗りました。
 
二人とも無言です...ホテルに着いて部屋に入りドアを閉めた瞬間、涼は私を押し倒し下着を剥ぎ取り、自分もスボンを脱いで一気に私の中に入ってきたんです。

 

涼に逢ってホテルに行くまでに、私はもう準備は出来ていたんですが、彼がこんなに硬く勃起して私を求めてくれた事が嬉しかった。
 
キスをしながら腰を動かしお互いを求め合いました。
 
私の中ではっきりと形がわかります。
 
ごつごつした棒やえらの張った先っぽが私を感じさせてくれていました。
 
そのうち涼の顔が歪みそろそろかなという時、動きが早くなって、涼は私から抜き口に持ってきました。

 

はそれを咥え涼の精液を零さない様に受け止めました。
 
熱い精液は私の喉を流れていきました。
 
もう止まりませんでした。
 
お互いに服を脱いで裸になり騎乗位で一つに...少しの間でも涼に私の中にいて欲しかったんです。
 
今度いつ逢えるかわからない涼の身体を感じていたかった。

 

涼は一言も言わずに私を抱いています。
 
私の喘ぎ声と二人の体液の音だけが、あの部屋で響いていました。
 
何度も何度も感じさせてくれたんですが、お母さんとの約束のお昼に間に合うようにホテルを出ました。
 
実家に着いてお昼を食べているときに涼が帰ってきたんです。
 
駄目ですね...顔を見ると身体が反応してしまいます。

 

こんな事は初めてでした。
 
彼のご飯を出してあげて食べさせました。
 
ご飯を食べてる彼を見つめてしまい、思い出していました。
 
ほんの何分か前に、あの口でキスをされて、あの舌で身体中を舐められ、あの腕で抱き締められ、あの胸に顔をうずめて抱かれたんだと。
 
目が合うと恥ずかしくて疼いてしまいました。

 

食事が終わり娘に帰ろうかと言うとまだ嫌って言われてどうしようかと思ってたら、ご両親が近くのショッピングセンターに連れて行ってあげると言うと、「いくいく」と言って喜んでいたので、じゃあ夕方までに帰ればいいからお願いします、と預けました。
 
両親と娘を見送り、食事の片づけをしている時、私の頭と身体は昨日よりも、今朝よりも凄い事になりました。
 
涼とのセックスを望み、ブラジャーの中で乳首は硬くなり、下着とタイツを履いてるにもかかわらず、太腿まで垂れる愛液。
 
立って洗い物するのがやっとでした。
 
洗い物が終わってから2階へ行きました。

 

の部屋にです....ノックして部屋に入ると暖房の効いた部屋に上半身裸の彼が立っていました。
 
涼は近づいてきてスカートを捲くりました。
 
下着はお漏らししてるみたいに染みが出来ています。
 
「いやらしいよね、こんなになって...」
「そんな事ない、嬉しいよ」と言って、彼はズボンを脱ぎました。
 
下着がはち切れそうになっています。

 

彼は椅子に座ってる私の脚を抱えタイツの上から舐め始めました。
 
恥ずかしい液が付いてるとこをなぞる様に太腿も下着も舐めてくれました。
 
もう彼が好きとか言うレベルにはないことがわかりました。
 
必要なのです、愛しているんです。
 
もう止まりませんでした。

 

私は両親がいつ帰ってくるかわからないので、服を脱ぐわけにはいきません。
 
それでも十分でした。
 
私は思ってることを告げずに涼に言いました。
 
「涼、愛してるよ、来て、いっぱい愛して」私の脚を抱え入ってきました。
 
体重が重くて心地よかった。

 

彼の匂いのするベッドで抱かれて嬉しかった。
 
「涼いいよ凄く感じるよ」
「愛してるよ、ずーっと思ってたよ」
「え..どういうこと?」
「好きだった、、憧れてたし、妊娠したときは悔しかった、仕方ないけど...」私は嬉しくて涙が出ました、嘘かもしれないけど信じようとそしてある思いがもっと強くなったんです。
 
今のセックスはその思いの為にしてるんです。
 
私は自分でも腰を動かしその時が来るのを待ちました。
 
そして彼は限界が来たんです。

 

そうだよ」
「うん、いいよ来て」いつものようにキスをしながら、動きが早くなりました。
 
いつもならここで唇を離し限界が来たら抜くというパターンですが、私は違うことを望んでいました。
 
彼のいくよと言う言葉が出たときに私は彼を抱き締め腰を脚で抑えて彼に言ったんです。
 
「中に出して..」
「えっ?無理だよ」でも、もう止まりません。
 
抜く事が出来ずに困った顔をしたまま彼は私の中でいったんです。

 

なんか幸せな気持ちになりました。
 
私の胸に顔をうずめてはぁはぁ言ってる彼に言いました。
 
「心配しないで、迷惑はかけないから」私は私の中にいる彼のものを抜きたくなくて、腰を動かしたりキスをしたりして小さくなりかけているものを硬くしてセックスをお願いしました。
 
好きな人の精液が中に注がれる感覚を味わいたかった。
 
朝に出してるからいっぱいは出ないけどいいものです。

 

一時間ほどで両親は帰ってきて、私もあんなことしたとは想像もできないくらい綺麗にして待っていました。
 
2時半頃、じゃあそろそろと言う感じで帰ろうと思い「涼君に挨拶してきます」と2階に上がって部屋をノックして入りキスをして「またね」と言うと心配そうな顔で頷きました。
 
私は笑って手を振り実家を出て3時頃家に帰ってきました。
 
旦那はまだ帰ってません。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】