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主人と別居中でセックスレスで欲求不満だった私→大学生の男の子とデートしテーマパークでセックス

読了までの目安時間:約 18分

は32歳になる美咲と言います。
 

主人と別居中でセックスレスで欲求不満だった私→大学生の男の子とデートしテーマパークでセックス(イメージ画像1)

 
長く主人とは別居状態が続いていました。
 
そんなとき、妹が使ったことがあるという出会い系サイトを利用して知り合った、大学1年生の男の子とメール交換を始めました。
 
主人と別居中でセックスレスで欲求不満だった私→大学生の男の子とデートしテーマパークでセックス(イメージ画像2)

 
最初は堅苦しいことしか書けませんでしたが、少しずつ馴れてきて色々な話をするようになり、少しエッチな話をしたり主人の愚痴を話したりしました。
 
そんなメール交換が1ヶ月続いた頃、彼から会いたいと言うメールが来ました。

 

私は戸惑っていましたが主人がすでに他の女と同棲をしている話を聞き、私はメールの相手である大学生の男の子と会うことを決断しました。
 
彼の名前は圭太君と言い、まだ19歳なので少し安心感があったからです。
 
1ヶ月間のメール交換で、圭太君の好みは年上女性で母親的な人が好きという事と、ミニスカートが好きという事は知っていました。
 
私は、少し迷いながらも膝上程度のミニを穿いて出かけました。
 
待ち合わせ場所は、とあるテーマパークの入り口でした。

 

約束の時間より少し早めに着いて、しばらく待っているとジーンズ姿の若い男の子が近づいてきて、「美咲さんですか?」
「はい。圭太君?」
「そうです初めまして」
「初めまして、美咲です」
「想像していたより綺麗な人だ」
「そんな‥おばさんよ」圭太君にいきなり綺麗だと言われたので、私は思わず頬を赤らめてしまいました。
 
そして何よりも圭太君を初めて見て、とても可愛い男の子だったので、思わずドキドキしてしまいました。
 
そして背は私より高く、ガッチリしてたくましく感じました。
 
「それじゃ中へ入ろう」
「はい」私は彼の後に着いてゲートへ行くと「これチケット」
、「あら買っていたの?」
「うん予約していたんだ」
「パスポートチケットって高いでしょ」
「少しね」
「ここへは何度も来ているの?」
「まだ3回ぐらいだよ」
「そうなの?私は、初めてよ」
「じゃ案内してあげる」
「頼むわね」などとたわいもない会話を交わしました。

 

最初に行ったところは室内コースターでした。
 
「なんだが怖いわコースターって‥」
「大丈夫、室内は暗いからわからないよ」そう言って彼は、私の手を握ってくれました。
 
絶叫マシーンというほどでもありませんでしたが、それでも風圧やスピード感は私にとっては大変なものでした。
 
私はずっと圭太君の手を握っていました。
 
そして手を繋いだまま降りましたが、そのまま手が離れることはありませんでした。

 

して次に入ったのは、恐怖館でした。
 
「ここへ入るの?何だか怖そうだわ」
「大丈夫だよ」彼は握り締めた手を持ち上げて言いいながら、私を引っ張って行きました。
 
そこは薄暗いところでした。
 
圭太君は、繋いでる手を離して私の肩に廻して抱き寄せました。
 
「大丈夫だよ」。

 

すると周囲の何組かのカップルも同じように寄り添いながら歩いていました。
 
そして段々と暗い場所に入っていくと抱き合ってキスをしているカップルも何組か居ました。
 
私は心臓がドキドキ鼓動を打っているのがわかりました。
 
思わず圭太君の胸に顔を埋めると、彼は私を強く抱きしめました。
 
このとき完全に彼と向かい合わせで抱き合っていました。

 

そして彼の股間が大きくなって、私の股間に触れているのも感じました。
 
背中を抱き締めている手は次第に私の腰の方に下がってきて、お尻までのびてきました。
 
私は彼の背中に両手を廻したままでした。
 
そして私の腰とお尻に廻している彼の手が同時に力が入りギュッと抱き締められました。
 
その瞬間に、私の股間に彼の大きく膨らんだ股間が触れました。

 

横目でチラッと周囲を見ると、同じように抱き合ってキスをしているカップルが目に入り、私はドキドキしていました。
 
やがてお尻を触っている圭太君の手は、そのまま前後左右に動き撫で始めました。
 
「ダメッ‥」私は小声で言うと「少しだけだよ」圭太君はそう言ってお尻を撫でていました。
 
少しずつ、私の身体は熱くなり、あそこも濡れていくのがわかりました。
 
そして同じように、圭太君の股間も爆発寸前ぐらいに膨らんでいました。

 

メッ‥」私は、思わず、声を押し殺して言いました。
 
それはとうとう圭太君の手がスカートの中へ入り、パンティの中に入ったからでした。
 
「本当にダメよ、こんなことしちゃいけません」それでも圭太君は止めずにお尻から、前の方に手が移動して濡れているあそこに触れると、「少し濡れてる」と圭太君が言いました。
 
私は濡れているという恥ずかしさで、心臓が張り裂けそうな思いになりました。
 
周囲のカップルは大胆になっていて、圭太君も刺激されたようでした。

 

「あぁぁぁ‥だめぇ」パンティを膝まで降ろされてしまい、腰を抱き寄せている手は、前の方からあそこの中へ入れられてしまいました。
 
圭太君の右手は、私の身体を抱き寄せ左手はスカートの中からあそこに指が入っていじっていました。
 
「だめよ‥本当にだめぇ」やがてその言葉を封じるように唇に圭太君の唇が重なりキスをされました。
 
圭太君の舌が口の中に入り絡ませて来て、私も自然に応えていました。
 
あそこが激しく熱くなり、奥から暖かいものが流れていました。

 

圭太君はキス慣れをしているのか、とても上手で私も思わず彼の首に手を廻して激しくキスに応えていました。
 
驚いた事に、いつのまにかパンティを脱がされていました。
 
半ば放心状態の私は、彼にパンティを脱がされたこともわからないほどでした。
 
そして気づいたのは、少し歩き出して下半身に違和感を感じたときでした。
 
私は小さな声で「圭太君‥私の下着は?」すると彼がポケットから取り出して「持っているよ」
「いつのまに‥だめよ返して」そう言ったのですが、再び抱きしめられてキスで言葉を封じられてしまいました。

 

「後で返すよ」彼はそう言って、再び歩き出しました。
 
そして恐怖館を出た私は、スカートの裾を押さえ気味で歩いていました。
 
「圭太君‥恥ずかしいわ、パンティをかえして」
「もう少し我慢して。一度でいいから人妻さんとノーパンデートしたかった」普通に考えて初めて会った人にノーパンにされて、そんなことを言われると怒るのが当たり前ですが、何故か圭太君に関しては、そんなに怒る気持ちになっていませんでした。
 
その後、入ったアトラクションでは席に座り会場が暗くなると圭太君の手が、私の太股に触れ出してスカートの中へ滑らせていました。

 

めよ‥こんなところで人に見られるわ」耳元で囁くように言うと「大丈夫、暗いからわからないよ」私は羽織っていたカーディガンを脱いで二人の膝に掛けました。
 
すると大胆に圭太君の手が奥に入り、再びあそこに指を入れられてしまいました。
 
「圭太君‥」私は、カーディガンの上から彼の手を押さえていました。
 
およそ40分の上演中、私は何度も指でイカされる始末でした。
 
そしてアトラクションを出ても、私のあそこは熱くなったままで依然と濡れていました。

 

そして休憩をすることになり、オープンカフェへ行きましたが私は食欲が無く、軽くジュースを飲むだけでした。
 
すると圭太君が「疲れた?」
「ええ‥少しね、圭太君がエッチなことばかりするから」私が少し怒った表情で言うと「すいません」と圭太君は謝りました。
 
普通なら許せないのに、何故か圭太君の可愛い顔を見ていると自然に許してしまいました。
 
「これ食べる?」圭太君がハンバーガーを差し出すと「半分だけ」私は、そう言って半分に割って、「はい」と残りを圭太君に渡しました。
 
軽い食事のあと、圭太君の誘いで観覧車に乗りました。

 

「高い所は大丈夫?」
「怖いけど‥これなら大丈夫よ」そして少しずつ観覧車は上り出して「景色いいわね‥」私は周りの景色を眺めていました。
 
「夜だと夜景が綺麗だよ」
「夜景を見に来たことがあるの?」
「うん」
「彼女と?」
「うーん‥そうだよ」
「へぇー彼女居るの?」
「今は居ないよ、前にね」
「そうなの?本当かしら」
「本当だよ」
「圭太君ってモテるでしょ」
「そんなことないよ」
「本当かしら‥」
「それよりこっちへ来て」圭太君がそう言うと、すぐに私の手を引っ張って「どうするの?」
「ここに座って」私は圭太君の膝上に座らされました。
 
「重いわよ‥」
「ううん美咲さんはスリムだから」そう言って圭太君の両手が背後から伸びてきて、私を抱き締めました。
 
「悪戯しちゃダメよ」
「少しならいい?」そう言うと、太股のスカートを掴んで引き寄せました。
 
「だめぇ」私は圭太君の手を押さえましたが「誰も見てないよ、少しだけ」半ば強引にスカートを腰まで捲られてしまいました。

 

「見ないで、恥ずかしいわ」明るい中でノーパンの股間が露になり、陰毛が見えていました。
 
「あぁぁダメダメ」圭太君の両手が私の太股を内から左右に開き、恥ずかしい部分を露にされました。
 
そして私の両足を掴んで持ち上げてM字開脚にしてしまいました。
 
「こんなこと止めてぇ」私は必死で恥ずかしい部分を両手で隠しました。
 
すると圭太君の手が私の胸を掴み、揉み始めました。

 

めよぉ。やめてちょうだい」M字にされた両足を降ろしてスカートを直すと、すぐに胸を揉んでいる圭太君の手を払うとしました。
 
「パンティを返してあげるからブラジャーを外してよ」そう言うと私のシャツの裾を捲って中へ両手を入れてきました。
 
ブラジャーを上にずらされて乳房を揉まれながら「だめぇぇ離して」観覧車は頂上に達しようとしていました。
 
「ねぇブラジャーを取ってよ」そしてカーディガンを脱がされて、シャツを首まで捲られそのまま脱がされてしまいました。

 

「圭太君、こんなことしちゃいけないわ」彼は手際よく背中のホックを外してブラジャーを外されました。
 
そしてスカートを大胆に腰まで捲られて、下半身を露にされ、再び圭太君の指があそこに入ると同時に乳首を吸い出しました。
 
狭い観覧車の中で私はミニスカート一枚の姿でした。
 
そして恥ずかしい部分に彼の指が入り、乳首と唇を交互に彼の唇が往復していました。
 
圭太君の激しいキスが続き下半身のあそこは、指でいじられて私の身体は心の中と逆に反応をしていました。

 

やがて観覧車が低くなり、目立つように思った私は「お願い‥もうやめて人に見られるわ」そう言うと圭太君も、周りを見て捲り上げたスカートを戻してくれました。
 
私はすぐにシャツを着てカーディガンを羽織りましたが結局、ブラジャーもパンティを着ける暇もありませんでした。
 
そして観覧車を降りると、私は少し怒った声で「圭太君ってひどいことするのね‥こんな人だと思わなかったわ」
「ちょっとエキサイトしたけど‥ごめんよ美咲さんがあまりにも綺麗だったから」
「そんなお上手、言っても遅いわ。下着を返して」
「最後のスポットがあるんだ、そこへ行ってから返すよ」
「もう帰るわ‥エッチなことばかりするし」
「でも美咲さんも感じていたよ」それは事実でしたので何も言えませんでした。
 
「さぁ行こう」圭太君に強引に引っ張られて、カップルたちのスポットであるシーサイドへ行きました。

 

そこは海の見える公園のようなところでした。
 
周囲はカップルばかりでベンチに座ったり海辺に出て騒いでいるカップルも居ました。
 
そして圭太君は、少し離れたところに私を案内して、ベンチに座りました。
 
「今日は楽しかったよ、綺麗な美咲さんとデートできて」
「圭太君は満足したかもね。エッチなこともたくさんやったし」
「美咲さんは満足しなかった?」
「さぁどうかしら」と言ったものの、正直、満足している自分が居ました。

 

れは‥主人と長く別居が続き離婚直前になっている私にとって、年下の可愛い男の子とのデートは、新鮮味があったからかもしれません。
 
「美咲さん‥とても綺麗だ」
「そんなに何度も言うと嘘っぽいわよ」
「そうかな自然に言っているだけだよ」
「13歳も年上のおばさんよ。圭太君ならもっと若い女の子がお似合いよ」
「メールでも言っただろ年上の人が好きだって、美咲さんは理想の女性だよ」
「ただのおばさんよ‥綺麗じゃないわ」すると圭太君が私の頬を両手で触り「ううん、とても綺麗だよ」圭太君の唇が近づいて来ると私は自然に目を閉じました。
 
そして唇が重なり舌が入ってくると私は絡ませていました。
 
初めてのデートで何度もキスをしたのは生まれて初めての事でした。

 

「好きだよ美咲さん‥」
「今日はエッチなことしてごめんね‥でもどうしても我慢できず‥」キスを終えて間近で圭太君が言うと私は「ううん‥男の子だから仕方ないわね‥」そう言うと自分から圭太君に激しくキスをしてしまいました。
 
そして圭太君の手がスカートの中に入り再びあそこに指が入ると、私は抵抗もせずに自然に両足を開きました。
 
そして圭太君は、私のシャツを捲り上げて乳房を愛撫していました。
 
あそこは既にビショビショ状態に濡れて身体も熱くなり、ピンと立った乳首を転がすように舌で弾かれると、全身に心地よい感触が走っていました。
 
そして「あっん‥」私は何度も恥ずかしい声を出していました。

 

やがて「美咲さん‥少しだけいい?」それはセックスを意味していることはわかっていました。
 
頭の中では‥それだけはダメ‥と思いつつ、身体は反応していました。
 
「ここでは‥いや」
「廻りは、みんなやっているよ」すでに薄暗くなり、周囲のカップルは大胆にも屋外セックスをしていました。
 
圭太君は、私の膝上に乗ると、「いいでしょ‥やらせてよ」私が小さく頷くと、圭太君はすぐにペニスを取り出して、股間に当てました。
 
「あぁぁぁ‥」そして触れた瞬間にスボッ‥「あっう」激しい痛みと衝撃が走りました。

 

長くセックスレスだった私のあそこは閉じていたのでしょうか、圭太君の太くて大きいペニスが入るのには十分な広さでなかったのは事実のようでした。
 
「痛い?」圭太君が言うと「うん‥少し」するとゆっくりとピストン運動を始めました。
 
やがて痛みも無くなり全身に心地よい感触が伝わっていき「あっん‥あぁぁぁ‥」私の喘ぎ声が激しくなりました。
 
「美咲の中に入ってる‥とても暖かくて気持ちいいよ」口元で囁かれてすぐにキスをされていました。
 
私の乳房を両手で揉みながら「形もいいし最高だね。」
「あっん‥」乳首を指先で弾かれると思わず声が出てしまいました。

 

ずかしいわ‥あまり見ないで」そして次第に圭太君の腰の動きが早くなり激しくなると「あっんあぁぁぁ」
「美咲さん‥出そうだよ」
「あぁぁいいわ出してぇ」
「中へ出していい?」
「いいわ‥出してぇ」その言葉が終わらないうちに圭太君の暖かい体液が注がれました。
 
若い子の回復力は、驚くものでした。
 
圭太君は再び勃起して2度目が始まりました。
 
「あっん‥あぁぁ‥」2度目になると最初より激しくなり「あっあっあっん」子宮の奥深くへ突き刺されているような感触が走っていました。
 
「あぁぁ奥まで入ってるわぁ‥壊れそう」
「まだ入れるよ、もっと奥まで」
「あっん」私はその瞬間に叫んでいました。

 

圭太君の一突きが、まるで子宮に届いたような気がしました。
 
「こんなの初めてだわ‥あぁぁ感じるぅぅ」もう私はメロメロ状態になっていました。
 
そして3度目は、バックからでした。
 
私は両手をベンチに付けてお尻を高く上げました。
 
そしてバックから圭太君のペニスが入ると‥すでに壊れそうなあそこは敏感に反応していました。

 

「あっあっあん‥もうダメ‥いっちゃいそう‥あっあぁぁ」そして3度目の射精は、お尻の上に放たれて、私は放心状態で、そのままベンチに倒れるように横になりました。
 
激しいセックスの余韻が全身に残ったまま、私は服を調えていました。
 

マッサージされるのが大好きな私→マッサージ師のお兄さんを誘惑してセックス楽しんでますw

読了までの目安時間:約 5分

ッサージされるのがすごく好きなんです。
 

マッサージされるのが大好きな私→マッサージ師のお兄さんを誘惑してセックス楽しんでますw(イメージ画像1)

 
初めて体験したのは旅行先でのことでした。
 
それからというもの、旅行とマッサージはセットになっています。
 
マッサージされるのが大好きな私→マッサージ師のお兄さんを誘惑してセックス楽しんでますw(イメージ画像2)

 
でも、ただ単に、マッサージを受けるだけじゃないんです、私の場合。
 
先日も友人と旅行に出かけました。

 

友人はお風呂に行っています。
 
あまりマッサージには興味ないんですね。
 
で、マッサージ師と二人きりです。
 
今日のマッサージ師は30代半ばの男性です。
 
そう、男性でないと意味がないんです。

 

夫はしばらくセックスしていません。
 
ですから私、欲求不満なんですね。
 
その解消として、マッサージを受けるんです。
 
いつものように、私はノーパンノーブラで浴衣を着ています。
 
まずうつ伏せでマッサージが始まりました。

 

背中が感じる私は、時々くすぐったくて身をよじらせてました。
 
始めは先生も笑いながら気にしてなかったけど、おしりのマッサージでノーパンに気づいたようです。
 
無言になり出し妙な空気になりました。
 
予定通りです。
 
そして、仰向けになりました。

 

首が立ってるのが浴衣の上からでもわかります。
 
ちょっとでも感じると、私、乳首が固く尖ってしまうんです。
 
そして敏感になっちゃうの。
 
目をつむってると先生はとても自然に、でもあきらかにマッサージにはないだろう触り方で、胸の周りを揉んだりしてきました。
 
優しく柔らかに、そして時々強く激しく……。

 

絶妙な強弱の付け方です。
 
マッサージ師って、こういうの上手なんですよね。
 
浴衣が乳首に擦れて感じちゃいます。
 
いつのまにか浴衣がはだけて、先生からはおっぱいが見えるはずです。
 
薄目で見ると先生は来た時と別人のような、イヤらしい表情で私を見てました。

 

私は興奮して、くすぐったがるふりをして、浴衣の下半身もはだけさせました。
 
ノーパンですから、黒い茂みが見えることでしょう。
 
だんだん先生の手が下へ向かいました。
 
股の内側を撫で付け根を指圧してきます。
 
既におまんこは濡れて、今にも声が出そうですが、そこは我慢です。

 

すると、またうつ伏せにされ、先生がまたがってきました。
 
先生は股の上に座り、前傾で背中をマッサージしてきました。
 
その度にお尻に何か硬いモノがあたるんです。
 
そう、それは、勃起したおちんちんです。
 
私が軽く足を開くと、おちんちんが生で、股とおまんこの間に挟むように押し付けられました。

 

生はハァハァ言っています。
 
背中をマッサージしながら、腰をゆっくり動かしスマタ状態なのです。
 
時々グイッと先っぽをクリトリスやおまんこに押し付けてきます。
 
「すみません、お客さんの体、すごくエッチなものですから、興奮しちゃいました」なんて言い出すんです。
 
我慢しきれなくなったのでしょう。

 

「ここが、ほら、こんなになってしまいました」おちんちんを私に握らすのです。
 
硬くて熱くて脈打っていて蠢いているのです。
 
なんと刺激的なおちんちんでしょう。
 
もう欲しくてたまらない私は腰が動いてしまいました。
 
すると先生も我慢できなったらしく、一気に挿入してきたのです。

 

熱く勃起したおちんちんが、ついにおまんこに突入してきたのです。
 
「あぁん!あぁぁ~ん!すごぉい!」私、我慢できずに、叫んじゃった。
 
先生も感じてイヤらしい声をだすんです。
 
「ああぁぁ、ああぁぁ、お客さん・・・ああぁぁ・・・」
「あぁん、もう・・・こんなことになって・・・だめぇ!」本当は全然ダメじゃない。
 
こうなるように仕向けたのは私。

 

私は嫌がりながらも感じちゃってるんです。
 
最後仰向けで激しく突かれて、何回もイカされました。
 
いつもこうやって、マッサージ師を誘惑して、犯されるんです。
 
いけない人妻です。
 

アルバイト先の童貞クンに告白されて可愛いなと思ってついつい筆下ろししてあげちゃいました

読了までの目安時間:約 12分

婚して7年目30歳の主婦です。
 

アルバイト先の童貞クンに告白されて可愛いなと思ってついつい筆下ろししてあげちゃいました(イメージ画像1)

 
ダンナは年上の38歳で、4歳の子供がいます。
 
よくネットやママ友との会話で不倫話を聞きますが、まさか自分が浮気するとは夢にも思ってませんでした。
 
アルバイト先の童貞クンに告白されて可愛いなと思ってついつい筆下ろししてあげちゃいました(イメージ画像2)

 
でも、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。
 
相手はパート先のバイトの男の子です。

 

私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい」って告白されちゃったんです。
 
自分で言うのも変だけど、2つ3つくらい若く見られる私。
 
もちろん、「あたし、結婚して子供もいるおばさんよ」って断ったんですが、3日後に真っ赤な薔薇の花を1本持ってきて、「1度でいいからデートして下さい」って言われて、なんか可愛くて(1回ぐらいイイかなっ!)ってOKしてしまいました。
 
よくそんな気になったね?って聞かれそうですが、女は花に弱いのよ。
 
それに年下は嫌いじゃないし、顔はTOKIOの国分君タイプで、背も高くて可愛いんです。

 

んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画観て、カラオケして帰ってくるつもりだった。
 
高校生と話が合うか心配してたんだけど、彼って意外としっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。
 
だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで彼の正面に座って曲を選んでいた時に、ふっと彼の視線を感じたんです。
 
結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、一応私は25歳ってことになってるので、頑張って若造りして、かなり胸元の開いた服に、持ってる中で一番短いスカートを穿いてったから、見えちゃってたみたい。
 
すぐにピンときて、黙ってればいいものを、「あー、エッチ」って言っちゃったの。

 

彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が少し膨れてる感じ(そこも可愛い)。
 
それに私も飲めないくせにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分。
 
それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの。
 
それと・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも。
 
今度はわざと見えるように脚を組み替えたり、屈んだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やお尻に触れるように挑発したんです。

 

初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラッ、チラッと熱い視線を送ってくるのがわかりました。
 
そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・。
 
「彼女いないの?」
「いない」
「じゃあ、女の子と付き合った事は?」
「無い」
「ウソ!カッコイイのに?」
「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん」
「じゃぁ、こんな事したことないの?」キスしてあげて、胸に手を持って行ったの。
 
彼ったらカチカチの硬直状態。

 

可愛いそれから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に・・・。
 
「直に触ってみたい?」
「えっ、いや、そんな」なんて言いながら、彼の手を服の中へ入れてあげました。
 
最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。
 
思わず、「そう、そう」なんて言ってしまった。
 
ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず、「あん」なんて漏らしちゃった。

 

そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたらもうたまんなくなって・・・。
 
「エッチしたいの?」
「う、うん」
「ココじゃダメだから、ホテル行く?」
「うん」てな訳で近くのラブホテルに私の車で直行してしまいました。
 
彼のせいにしたけど、ホントは私がしたくなっちゃってた。
 
土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。
 
入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。

 

ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。
 
乳首を摘んだり、コリコリしたり・・・。
 
だから私の頭はとっくにピンクモード。
 
車を停めるなり、「ねぇ、ブラ取って!」
「吸って!」って命令してました。
 
服を首までたくし上げて、彼がむしゃぶり付いてきました。

 

こちないのは確かなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対に“筋が良い“と思える舌使いで、待ち時間がもどかしく感じました。
 
しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ。
 
しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入った途端、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。
 
でも、普通ならここからは何もしなくてもいいんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、(彼、初めてなんだっけ)って思い出した。
 
私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。

 

てな訳で、どうしようって、考えていても仕方ないから、とりあえず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。
 
お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。
 
当然、触りっこしながらイチャイチャしてたんですが、でも、すごい・・・。
 
一応私は洗う事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食べちゃいました。
 
(ああぁん、幸せ・・・)なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射。

 

量も勢いも凄まじかったから、全部はゴックンできませんでした。
 
お風呂から出て私が先にベッドに入り、(さて、思う存分いただこう・・・)と彼をご招待しました。
 
いざベッドインすると、彼ったらさっき爆発したばかりなのに、もうピンピン・・・。
 
でも、手を出してこないんですよ。
 
「そんなに固くならないで・・・」って熱~いキス。

 

「ここなら好きなようにしていいよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・」なんてお姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。
 
お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強しているからなのか、なかなかなものです。
 
(結構上手、拍手!)でも、なかなか手が下に下りて来ないから、「ここが1番感じる所なの・・・」って手を持っていって、「そこ、そこ」
とか「そこを震わせて・・・」とか言うんだけどなかなか当たらないの。
 
やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよく判らないみたい・・・。
 
「じゃあ、ちゃんと教えてあげるね」彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女を鑑賞をさせてあげました。

 

さるような彼の視線を浴びてると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。
 
「ちゃんと見てるぅ?」
「ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる」
「ヤダァ、感想はいいのぉ」なんて言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。
 
彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息遣いが聞こえる・・・。
 
すると、恐る恐る触れてきました。
 
すぐに指が入ってきて、「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ」なんて超恥ずかしい事を言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)、知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて、「ここ舐めて」なんて命令してました。

 

私も焦れったくなってるから、「ねぇ、いい事してあげる」って彼の顔に跨がって、シックスナインの体勢になりました。
 
彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごく焦らされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったはずです。
 
いつものように先っぽからペロペロして、パックリ咥えて2、3回シコシコ・・・。
 
彼の舌技に期待しながらシックスナイン体勢を続けると、そのうち彼もコツを掴んだのか、私の弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃。
 
もうどうにも我慢できなくなって、さっさとゴム被せて、上に跨がって彼を迎えました。

 

(やっぱりおっきい・・・)「あーーーーーーーーぁん・・・」なんて情けない声が漏れてしまいます。
 
彼が私の中に入ってる、私が初めての女っていう喜びがありました。
 
でもその喜びに浸っている暇なく、腰を振りたくなってきた。
 
(ここまできたら私も許さないわよ!1回イカせて!)って気持ちになって、腰を振って、おっぱいも吸わせた。
 
今度は彼に上になってもらって頑張ってもらう・・・。

 

ガンガン突かれているうちに、「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもいい?あぁっ・・・」って言いながら彼がしがみついてくる。
 
抱き締められたまま激しいピストン。
 
ガンガンガン・・・。
 
私の子宮がキューンと収縮したような気がして、「あーーーーぁ」って獣のように叫んでイッてしまった。
 
彼もその後、「ううっ」て唸って私の中に発射。

 

クときの彼の顔がまた可愛いの。
 
抜いた時もまだ元気なままなのにも驚いたけど、私の愛液でシーツ汚しちゃったのには驚きました(恥ずかしい!)。
 
んで、「そろそろ帰ろうか」って事になって、一緒にシャワーを浴びて。
 
着替えてから、「じゃぁ、今度また」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。
 
私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな(笑)気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。

 

一応は安全日だったんだけど、その場でまた何もつけずに受け止めちゃった。
 
あの、お腹の奥にピュッピュッと当たる感触は、やっぱり最高かも知れない・・・。
 

結婚して4年目の人妻だけど、セックス上手な中年男性の虜になってしまって不倫セックスの毎日です

読了までの目安時間:約 5分

31歳の結婚4年目になる主婦です。
 

結婚して4年目の人妻だけど、セックス上手な中年男性の虜になってしまって不倫セックスの毎日です(イメージ画像1)

 
子供はいないし旦那は仕事でお忙しいみたいだし、愛はあるけどその肉体的見返りが乏しい最近です。
 
だからって訳ではないけど時々ウワキしてます。
 
結婚して4年目の人妻だけど、セックス上手な中年男性の虜になってしまって不倫セックスの毎日です(イメージ画像2)

 
30歳をすぎるとやっぱり若い男性に目がいってしまって、そういう関係になるのも年下の子ばかりでした。
 
でも昨日、バイト先の主任さんで40歳ちょっとすぎの人とウワキしてしまいました。

 

前から誘われてたし、見た目はそうでもないけど優しい感じで、それでいて男のエッチさ満点な感じの人で、私も少し興味があったので、つい・・・。
 
そんな年上の人とするのは初めで、結婚前もだいたい同じ年か年下。
 
旦那が3歳上で最高でした。
 
ホテルにはいるのも慣れた?感じで躊躇する暇も与えてくれない感じで、まあスマートに誘ってくれたなって気持ちでした。
 
部屋に入るといきなり抱きしめられたけどディープなキスを続けられて私は立ってるのがやっとなくらいに力が抜けていました。

 

若い子なら体を触られたり私に触らせたりと忙しくしてしまうけど(それはそれでいいのですが)、ゆったりと体をほぐされてる感じでした。
 
ベットに横にされて時々キスをされながらゆっくりと服を脱がされてました。
 
「かわいいね」
「きれいだね」ささやかれながら脱がされて、私の気分もかなり盛り上がっていってました。
 
パンストも上手に丁寧に脱がしてくれて、パンティーの上から愛撫されはじめたらもうたまらなくなってしまって、私も手が伸びて彼の股間を触ってました。
 
ズボンの上からもわかるくらいに硬くなってました。

 

「かわいいパンツだ」私も中年のおじさまとするから、それようにと年も気にしないで持ってるので1番かわいいのを選んでました。
 
アタリ!パンティーに手を入れられて乳首をナメナメされたら、体がビクンビクンと感じすぎるくらいになってました。
 
すごくポイントを的確に愛撫してくれるんです。
 
全部脱がされて足を広げられてマンコを舐められてる時は、何度もイキそうになって、指を入れられたところでもうダメでした。
 
イカされた後、彼が体を入れ替えてきました。

 

が上になって彼の顔を跨ぐようにさせられると、私の顔の前にいきり立ったチンポがありました。
 
いつのまにか彼も全裸になってて、またマンコを指と口で愛撫されて、私も自然にフェラしてました。
 
熱くてたくましいチンポでした。
 
もう2回目イキそうになってきたので、私からいれてもいい?とオネダリしてました。
 
私が上になって彼の目の前で足を開いて入れました。

 

初めは私が動いてましたが、途中から彼が下から突き上げてきて、若い人にも負けないくらいの力強さで、すぐにいかされてしまいました。
 
次は後ろから、それも私がぐったりしてうつぶせで寝てるところを足の間から上手に入れてきて、後ろの斜め上からまた勢いよく突いてくるんです。
 
すごく気持ちいい所に擦れるし当たってまたすぐにいってしまってました。
 
上向きにさせられて、またフェラをしました。
 
ちょっと硬さが?と思ってたら、彼は乳首が敏感らしく、指で触ってあげると私の口の中でムクムク回復してくれました。

 

そして彼が上になってまた入れられました。
 
足を抱えられて奥まで入るように突かれてました。
 
もう声も出ないくらい感じてました。
 
最後はたっぷりの精液を私の口に出してくれました。
 
あんなエッチは初めてで、気持ちいいのを超えて感激でした。
 

私たち夫婦の夜の営みをどうやら隣のご主人に聞かれていたようです……この前それで大変なことに

読了までの目安時間:約 7分

との性交渉もマンネリ気味。
 

私たち夫婦の夜の営みをどうやら隣のご主人に聞かれていたようです……この前それで大変なことに(イメージ画像1)

 
そういうと結婚10年目と思われそうだけど、実は結婚一年目の新婚夫婦。
 
本当なら楽しい新婚、新妻生活なのに夜の生活がつまらなくなると、夫に対する愛情を早くも消えてしまいそう。
 
私たち夫婦の夜の営みをどうやら隣のご主人に聞かれていたようです……この前それで大変なことに(イメージ画像2)

 
結婚する前はそんなに事なかったのに…年齢だって私はまだ26歳でこれから女盛りで、どんどん性欲も強くなっていくはずなのにと言いますのも、夫との夫婦の営みはパターン化してて変化が無く、隣室のご主人と秘密の不倫関係になってからはつまらないものになってしまいました。
 
不倫のが副作用かもしれません浮気のきっかけは、お隣の奥様がお産のために里帰りされていた時のことです。

 

ある日、エレベーターでお隣のご主人と一緒になりました。
 
両手に大きなレジ袋を下げていましたので私から(お買い物ですか?)と声をかけたのです。
 
「妻がお産で田舎に帰ってまして」と返事をくれた時の笑顔がとても爽やかでした。
 
ガッチリしてて背も高く、スポーツマンタイプの素敵でイケメンなご主人です。
 
それから何日か過ぎた土曜日の午後、お隣のご主人が訪ねて来ました。

 

夫の仕事はサービス業なので土日は家にいません。
 
訪問の理由は、当番制になっているゴミ置き場の清掃に関することでした。
 
玄関に立った彼が(いい匂いですね)言いました。
 
早めに夕飯のカレーを作っていたからです。
 
「奥様がお留守で何かとお困りでしょう?」と言うと、「インスタント食品の専門家になりそうです」と彼が返事しました。

 

その時は笑ったものの後で気の毒になり、いそいそとカレーを届けに行ったのです。
 
お台所に汚れた食器類が山のようになっていたので、ついでにそれも洗ってあげました。
 
親切の押し売りだと思いつつ、何だか放っておけなかったんです。
 
その日の夜は夫と夫婦の営みをしました。
 
部屋は5階の最上階で、近くに高い建物が無いため、少しぐらい窓が開いていても他人に覗かれる心配はありません。

 

人がタバコを吸うこともあって、行為の最中も寝室の窓は少し開けたままでした。
 
翌日の朝、夫を送り出した後で届けたカレーの器を返してもらいにお隣を訪ねたところ、ドアを開けた彼の顔がとても不機嫌そうに見えました。
 
何か失礼なことでもしたのかと考えていたら、(まだ器を洗ってないので)と言うので、私がやりますと勝手にキッチンに立ったのが間違いの始まりです。
 
すぐ後ろに立った彼が、「ご夫婦の仲が良くて羨ましいですね」と言いました。
 
何のことだか分からず、首を傾げたら、「昨夜は刺激的なHな声を聞かされて眠れませんでした」と言うのです。

 

説明されて知ったことですが、お隣の寝室と私達の寝室は隣り合わせで、彼も窓を開けて寝ていたらしく、ベランダ側から私達夫婦の営みを聞かれていたのです。
 
真っ赤になって下を向いたら、「禁欲生活を続けてる僕には刺激が強すぎます奥さんの声ってすごくセクシーですよね」と言いながら抱き寄せられました。
 
逃げようとしましたが、体格の良い彼に抱きすくめられたら身動きなんて出来ません。
 
壁に押し付けられて、「あんな卑猥な喘ぎ声を聞かせる奥さんが悪い」と言われ、混乱した私は「ごめんなさい気がつかなくて本当にごめんなさい」と何度も謝ったのです。
 
今から考えたらおかしな話しですが、その時は本当に悪いことをしたと思ったのです。

 

腕を掴まれ、寝室に連れて行かれて乱れたベッドの上に転がされました。
 
嫌いな相手なら抵抗したでしょうが、されるがままに下着を脱がされ、乳首を吸われながら恥ずかしい部分を触られました。
 
キスしながら指を動かされたらすごく感じてしまい、思わず彼の舌を吸ってしまったのです。
 
ここまで来たら私がその気になっていると思ったのでしょう。
 
触ってと言いながら手を引かれ、彼のペニスを握らされました。

 

熱くて硬くて夫のアレより一回りくらい大きいと思います。
 
キスを続けながら手で愛撫しているといきなり足を開かれ、すぐに行為の体勢になりました。
 
「いい?」と聞かれましたが、すでに入り始めてて、もう返事なんて出来るはずがありません。
 
主人以外にも何人か男性経験は有りますが、彼が入って来た時の圧迫感はものすごく、イク時は心臓が止まるかと思うくらいでした。
 
お腹の上に出されたザーメンの量がすごくて、本当に溜まっていたのだと思います。

 

の日の夜は私から夫を誘い、Hをしました。
 
夫に対する罪滅ぼしみたいな気持ちもあったのですが、隣の彼に喘ぎ声を聞かせたいという意識の方が強かったと思います。
 
次日、夫が出勤するのを待ち構えていたように彼が訪ねて来ました。
 
ドアを開けるなり怒った顔で、有無を言わさぬ態度で隣へ連れて行かれたのです。
 
無言のまま全裸にされ、この日は私から進んで彼のペニスを口で受け入れました。

 

夫にも何度か口の中に出されたことはありますが、ザーメンを飲んだのは彼が初めてです。
 
彼の機嫌が直ったところで一緒にお昼を食べ、午後から2回ほどHしました。
 
自分たちの立場も忘れ、まるで恋人同士といった感じです。
 
彼との関係は奥様が戻って来るまでという約束でしたが、最近は外で会うようになって浮気の関係は未だに切れていません。
 
もちろん、私だってその方が嬉しいに決まっています。

 

刺激的なおとなりのイケメン旦那さんとの情事が嫌いな人妻なんてこの世にいませんものレディコミの世界を体験しているような、そんな錯覚に陥ってくれる官能的な瞬間です
 

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