告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

倦怠期が続く状況にガマンできなくて、ついつい浮気をしてしまったのです

読了までの目安時間:約 13分

在、私は43才専業主婦、夫は49才でIT企業に勤務しています。
 

倦怠期が続く状況にガマンできなくて、ついつい浮気をしてしまったのです(イメージイラスト1)

 

結婚してもう14年で子供は宙学に通う男の子が2人います。
 
次男が産まれてから、夫はもう男の子2人作ったのだから、お役御免とばかりに夫婦間のセックスはなくなりました。
 

倦怠期が続く状況にガマンできなくて、ついつい浮気をしてしまったのです(イメージイラスト2)

 

元々、夫はセックスに関しては淡泊でしたので何となくそうなるかもと予想はしていました。
 
ただ少学校低学年まではいろいろと子育ても大変でしたが、中学校にあがると時間的にも精神的にも余裕がでてきて、自分の生活を顧みる余裕ができました。

 

夜の営みがほんとになくなってしまったことに今更ながら気付きました。
 
時折、私からそれとなくアプローチしてみますが、夫はそんな私には無関心でとてもセックスするような雰囲気にはなりません。
 
夫は仕事、子どもたちは学校…家事も一段落した誰もいない昼下がり…寝室のカーテンを閉め女性週刊誌の不倫体験を読んでは妄想しながら、火照った体を自分の指で慰めてしまう日々が続いていました。
 
だからと言って、自分が実際に不倫することなどは考えられませんでした。
 
専業主婦に日常生活の中でそうそう男性との出会いなどありませんし、実際に不倫に発展するにはどうしたらいいのかもわかりませんから…。

 

でもそんな私でも夫以外の男性とエッチな会話や疑似恋愛的な会話だけでも楽しんでみたいという願望はありましたので、以前からずっと気になっていた週刊誌に広告が掲載されていた出会い系サイトに登録してみました。
 
登録してみると若い男性が多いので、もしかして場違いだったかもと後悔しましたが、別に会うわけじゃないし…と勇気を出してそのままプロフィールなど記入して登録を済ませました。
 
そして他の人がどんな書き込みをしているのか気になって読んでいると…26才の男性からメールが届き来ました。
 
ちょっと若いなとかな?思いましたが、メールしてみると小気味いいやり取りで楽しかったのでそのまま彼とメールすることにしました。
 
もちろん彼と体の関係になろうなどとは考えてもいなかったので、だんだん年齢差もそれほど気にしなくなっていまいした。

 

毎日のように彼とはメールでやり取りしていました。
 
そしてだんだん昔からの親しい男友だちのような気がしてきて、直接話をしてみたい、声を聞いてみたいと思うようになりました。
 
そんなとき彼からもゆりさんの声聞きたいなと言われ、ついに携帯番号を教えてしまいました。
 
彼は営業職だと聞いていましたが、昼間は誰もいないときに彼が外から電話して来てくれるので、割と自由にいろいろお話することができました。
 
そして実際話してしまうとさらに親近感が湧いて来て何となく会ってみたくなるものです。

 

っと彼もそう思ったのか、「ゆりさんと会いたいな」と言われ、もはや断る理由はありませんでした。
 
平日しか会えない私の都合を汲んでくれ、彼は外廻りの営業を調整して時間を作ってくれました。
 
イタリアンのお店でランチをしながら、お互い初めて会ったとは思えないほど和気あいあいといろいろお話しました。
 
あっという間の楽しいランチを終え、店を出ました。
 
「仕事大丈夫なの?」と聞くと、「今日はこのまま直帰できるようになってるんだ」と屈託のない笑顔で答えてくれました。

 

もうお腹も一杯だし、またどこかのお店に入るよりは…ということで、彼の営業車に乗って街道沿いからちょっと外れたパーキングに車を停めて車の中でまたお話しました。
 
「ゆりさんって想像通り大人の色気ありますよね…」なんて彼が言うので、「そんなことないでしょ~?もうおばさんよ…」と本当はちょっと嬉しかったんだけど、言い返すと、「さっきのお店で食事しながら、ずっとゆりさんに悩殺されてましたよ」とまた嬉しくなるようなこと言って来るので、「こんなおばさんじゃ、そういう対象じゃないでしょ?」とまた言い返すと、「俺からしたら、ゆりさんは魅力的で…」と言いながら急に唇を重ねて来ました。
 
人通りは無いとはいえ、白昼堂々と車の中でキスをされたことに少なからず動揺していまいました。
 
「ゆりさん、俺…ゆりさんのこと欲しい…」なんて言うので、さらに動揺してしまい、「え、だって、私…」と言いかけると、彼はまら唇を重ねて来て、今度は舌を滑らせてきました。
 
そして服の上から私の胸を揉みしだいて来たのです。

 

「ダメ、ダメよ、こんなところじゃ…」と言うと、彼はすかさず、「じゃあ…、もっと人のこないところに…」とエンジンをかけると、すぐ近くのラブホテルに車が入ってしまいました。
 
「ゆりさん、ここならいいでしょ?」と言われ、何も言えず、彼に促されるままに車を降りて部屋の写真が並んだパネルの前まで行きました。
 
「この部屋がいい?」と聞かれ、私が俯いていると、彼がそのボタンを押してしまいました。
 
彼に手を引かれエレベーターに乗りました。
 
そしてとうとう部屋に入ってしまいました。

 

彼は私に抱き締められながらベッドまで行きました。
 
そして彼は我慢できないとばかりにディープキスしてきました。
 
私も求められる悦びを身体で感じ、恥ずかしさを忘れ彼と舌を絡ませていました。
 
彼が舌を絡ませながら胸を揉み始め、すぐにブラウスを脱がされブラジャーを外されて直接胸を揉まれたときには、「あ…」と思わずの声を上げていました。
 
さらに乳首を吸われた時には「あぁ、あぅ…ん…」とさらに声を出して、もっと吸ってと言わんばかりに彼の頭を押さえつけていました。

 

んな私を愛撫しながら、彼はあっという間に私を全裸にしてしまいました。
 
そして私の全身に舌を這わせて愛撫し始めました。
 
「あぁ、あぁ…」私は彼の愛撫に全身の力が抜けていくのを感じていました。
 
すると彼はそのまま私の足を広げるとそこに顔を埋めて来ました。
 
「そ、そこはダメよ…、シャワー浴びさせて…」私は身をよじって抵抗しましたが、おかまいなしに舌を這わせて来ました。

 

「あぅぅ…」私はあまりにも久しぶりの刺激に体が大きく痙攣して、一瞬イッてしまいました。
 
その後も彼は私の股間に顔を埋めたまま、ピチャピチャと音を立てて舐めるので「あぁ、あぁ、あ、あっ、ダメ、ダメ…」と言いながら、大きく体をのけ反らせてイッてしまいました。
 
私はグッタリしてると、彼もやっと股間から顔を上げ、服を脱ぎ始めました。
 
私はそれを眺めながら、呼吸を整えていましたが、最後に黒のボクサーパンツを脱ぐと年齢や容姿にそぐわないほど逞しい男根が隆々と上向きにそそり立っていました。
 
初めて見る大きさ、太さでした。

 

そして私はまだ女として若い男性をこんなにも興奮させることができるんだと嬉しく思いました。
 
そして彼に促されたわけでもないのに、自分から彼のそそり立った大きな男根を口一杯に頬張りました。
 
今まで生きて来て、こんなことをしたのは初めてでした。
 
男性に促されてフェラチオをしたことはありましたが、自分から積極的に男根を咥え込んだことは今の今まで一度もありませんでしたから…。
 
「んぐわぁ…、ジュポ…、ジュポ…」口の横から涎を垂らしながら、私は彼の男根をしゃぶり続けました。

 

そしてとうとうそのときが来ました。
 
彼が私を仰向けに寝かせ、「入れるよ」と言いました。
 
私は待ち切れないとばかりに自分から大きく足を広げて彼の男根を今か今かと腰をくねらせ待ち構えていました。
 
「早くちょうだい…」と催促していました。
 
彼は頷くとゆっくりそそり立った男根を私の中に押し込んできました。

 

壁を男根が擦って入ってくるこの刺激に脳天を貫く感じで全身が痺れ、そして快感で思わず、「あぁぁ」と声を出してしまいました。
 
彼はしばらく私の中の温もりと感触を味わっているかのように動きませんでした。
 
私は我慢できなくなって、自分から彼の腰に手を回して引き寄せると、「あぁ、もっと…、もっと奥まで…ちょうだい」と口走っていました。
 
やっと彼がゆっくり腰を前後し出すと、もどかしくなって、「ねぇ、もっと…、もっと…、もっと奥まで…突いて…」などと哀願するように言っていました。
 
彼はニヤっと笑うと腰の動きを速めました。

 

「あん、あん、そう…、もっと…、そう…、もっと…」そして彼が私の両足を肩に担ぎ、奥まで子宮を突き刺すように激しく突いて来たので「あぁ、あぁ、これ…、これすごい…、当たる…当たる…奥まで当たる…」と半狂乱になったような悦びの声をあげて、「あぁ、あっ、あっ…イキそう…イキそう…イク…イク…」背中を弓なり浮かせ痙攣しながらイッてしまいました。
 
彼はまだイッていなかったので、そのままずっと激しく子宮の奥まで突かれ、私が2度目の絶頂のときでした。
 
「ゆりさん、俺も…」と言うと、彼は膣から男根を抜いたと思ったら、そのまま熱い精液を私のお腹から胸にかけて大量に放出しました。
 
彼が枕元にあったティッシュで私の体に飛び散った大量の精液を拭き取ってくれました。
 
その後はしばらく二人ともぐったりとベッドの上で横になっていました。

 

しばらくすると彼が「よかったよ」と言ってキスしてくれました。
 
私ももう恥じらいはなくなり遠慮もなく彼の唇を貪り、舌を絡め合いました。
 
彼が私の手を取って自分の下半身に導きました。
 
何気なく彼の男根を触ってみると、たった今さっきイッたばかりなのにもう大きく硬く勃起していたのです。
 
彼は私の上体を起こし、四つん這いなるように言ってきました。

 

そしていきなり男根をアソコにあてがうとそのまま何も言わず、ぐっと奥まで挿入して来たんです。
 
私はまださっきの余韻が消えていないまま、再び快感が押し寄せて来ました。
 
「あぁぁ…」アソコを広げられながら奥深くまで男根を捻じ込まれ、思わず声を上げてしまいました。
 
そのまま彼は私の腰をがっちり掴むと、男根を激しく出し入れしながら、「ゆりさん、バックはどう?」と聞いて来るので、私はたまらず、「あぁ…、すごい…好き…好き…、奥に当たるんだもん…バック好き…」と答えていました。
 
その後、激しく突きまくられ、あっという間にまたイッてしまいました。

 

う四つん這いになってられずに、ぐったりと顔をベッドに伏してお尻だけ突き出した格好になっていました。
 
彼はそんな私におかまいなしに突きまくって、雄叫びを上げたかと思ったら私のお尻に再び熱い精液を放出しました。
 
その後も数分経つと彼の男根は勇ましく立ち上がり、私から男根に跨っての騎乗位から最後は再度正上位で抱き合いながらお互い欲望を吐き出しました。
 
彼の体力は私の想像を遙かに超えたもので、今まで私の経験したことのないセックスでした。
 
もちろん今でも彼とのセックスは続いています。

 

というよりもう彼とのセックスなしの人生は考えられません。
 
そして彼からどうしても「ゆりさんの中に出したい…」という要望に応えて、夫には内緒でピルを飲んで、彼のすべてを受け入れています。
 
この年齢になって初めて本当のセックスを知ってしまった私はもはや後戻りできないと思っています。
 

お知り合いの社長さんから愛されまくってうっとりしちゃう時間だった

読了までの目安時間:約 15分

仕事ができる男は浮気をする」皆さんはどう思われますか?私は関西在住の主婦44歳、娘2人、主人との4人暮し、彼は49歳既婚で地方都市で会社を経営していますが、まず私と彼との出会いからお話したいと思います。
 

お知り合いの社長さんから愛されまくってうっとりしちゃう時間だった(イメージイラスト1)

 

私は、少し特殊技能がありその技能を生かして呼ばれたときだけ仕事をしています。
 
今回、ある地方都市に呼ばれ、そのとき彼と知り合いました。
 

お知り合いの社長さんから愛されまくってうっとりしちゃう時間だった(イメージイラスト2)

 

彼は、49歳には見えない若々しい感じの方で、私はとっても好印象で仕事をご一緒させていただきました。
 
仕事は奥さんやスタッフの方も一緒で楽しく仕事をさせていただき打ち上げにもとっても美味しいお店に連れてっていただきました。

 

本当に良くしていただいて社長さんご夫婦に感謝して帰路につきました。
 
それから1ヶ月くらいした今月頭に、その社長さんからメールをいただき出張で大阪へ行くのでいっしょに食事しないか?とのお誘いを受けました。
 
当初はご夫婦でいらっしゃる予定だったんですが途中から社長さんお一人になってしまいましたが、そのときはまさかこんな関係になってしまうなんて考えてもみなかったので、「奥様とお会いできないのは残念ですが、社長さんとお会い出来る事を楽しみにしています」との返信をしました。
 
当日、ホテルのロビーで待ち合わせ、鉄板焼きのお店へ連れて行っていただき美味しいお酒とお肉で大満足させてもらいました。
 
社長は経営者だけあっていろんな経験をされていて、お話もとても面白くためになるお話やアドバイスなど豊富な話題と貴重な経験談で勉強させていただきました。

 

食事が終わり、まだ時間も早かったため、もう少しお話したかったこともありホテルのラウンジでもう少し飲みましょう。
 
ということになり彼の宿泊しているホテルまでタクシーで戻りました。
 
ホテルに到着して最上階にあるラウンジへ行ったのですが生憎の満席でどうしようか?と思っていたらホテルの方から「お席のご準備が出来たらお呼びいたしますので、お部屋でお待ちください」と言われ、彼の宿泊している部屋へ入りました。
 
普段の私なら男性と2人っきりでホテルの部屋へ入ることなど考えもしないのですが、この社長さんには安心できるというか、なんだか不思議な感情がありお部屋へ付いていってしまいました。
 
彼は、「こんなきれいな早紀ちゃんと2人っきりになれるなんてうれしいなぁ」って言ってましたが、私は「駄目ですよ、私は主婦で優しい夫も子供もいるんですからね」って笑いながら言いながら部屋へ入りました。

 

彼の部屋は町が見下ろせる高層階で大きなダブルベットがありソファやら机やらが置いてあるとても広いお部屋でした。
 
私はこんな立派なホテルには泊まったことが無いのであちこち見て回ったり、夜景を眺めたりと、少し興奮状態でした。
 
そうこうしているうちに彼は、部屋の冷蔵庫から、ワインやちょっとしたつまみを出して、「このまま部屋で飲もうか?早紀ちゃん、それでもいい?」って聞いてきました。
 
私は「いいですよ。こんな素敵な高いお部屋を借りているのに部屋で過ごさないともったいないですよ~」と言ってました。

 

れじゃあ、ラウンジ、キャンセルするね。」と言いながらラウンジに電話をしてフルーツなどのルームサービスを取ってくれました。
 
ワイングラスにワインを注いで、改めて「かわいい早紀ちゃんにかんぱ~い!」と言ってグラスを合わせました。
 
「私を持ち上げても何も出ませんよ」と笑いながら言いましたが、ずっと何年も男性に誉められたりすることもなく、主人とも仲は悪くはありませんが刺激もときめくことも無くなり、特に彼のような仕事や人生にアグレッシブなタイプの人を見ると、惹かれるものがあり、またそんな彼にかわいいとか言われると、嬉しい気持ちがありました。
 
彼の話は、経営理論から、コミュニケーション、スピリチュアルまで幅広く紙に書きながら、熱くわかりやすく話してくれて、いつしか2人とも床の上に座り、いろんなお話をしていました。

 

楽しい時間はあっという間に過ぎて、もうすぐ終電の時間になってしまいました。
 
さっきまでの話からエネルギーが高い所から低い所に流れていくから、エネルギーの高い人とスキンシップ(握手やハグなど)をしてもらうといいと言う話があって、彼からハグしてもらったら気持ちいいんだろうなぁと思っていたんだけど言い出せずに帰る時間になってしまいました。
 
これで帰れば、何も無かったんですが、彼と今度会う時にはこんなチャンスは二度とないと思い、帰り際にドアまで送ってくれた彼に思い切って「ハグしてもらっていいですか?」って言ってしまいました。
 
彼はやさしく「もちろんいいよ。おいで!」って言ってギュ~ってしてくれました。

 

アルコールが入っていたこともあり、抱きしめられた途端、体が熱くなり、暖かくとてもやさしい気持ちに包まれました。
 
しばらくギューってしてもらい、彼にしがみついていましたが、上を見ると間近に彼の顔があり、どちらからとも無くキスをしてしまいました。
 
部屋に入った時からこの瞬間を待っていたんだと自分の中で確信し彼の舌が入ってきた時にも受け入れていました。
 
長いキスの後、「彼が泊まって行けば」っていいましたが、ほんの少し残っていた理性が、夫と子供を呼び出させてくれて「駄目です、帰ります。
本当はいっしょにいたいけどやっぱり帰ります」と言いました。

 

彼が「わかったよ。駅まで送るよ」と駅まで送ってくれました。
 
ホテルから駅までの人通りの少ない場所は手を繋いで恋人同士のような感じでした。
 
駅につくとお別れだと思うと残念で暗がりでハグしてもらったり、キスしたりしていたら涙がこぼれてきました。
 
彼がやさしく涙を拭いてくれながら「また会えるし、またハグしてあげるね」っていってくれました。

 

につくと、人気が無く、あれっと思っていたら、休日の時刻表ではなく平日の時刻表を見ていたようで、既に終電は行った後。
 
「やっぱり泊まっていけ。ということだよ」
と彼「どうしよう」と言いながらも帰れないから仕方が無くもう一度歩いて彼の部屋まで戻りました。
 
あんなに帰りたくなかったのに、いざ、泊まるとなるとドキドキして彼が何か言っても耳に入らなくなってしまいました。
 
私は結婚してから酔った勢いで、見ず知らずの男性と浮気の経験が一度だけあり、ものすごく後悔した思い出があり、それが浮気に対してのトラウマになってしまったようです。

 

部屋に入ってからも震えが止まらず、彼が「大丈夫だよ。早紀ちゃんが嫌なら何もしないから安心していいよ」と言ってバスローブをくれ「お風呂に入っておいで」と言ってくれました。
 
彼のやさしさに包まれたようで湯船に浸かり、バスローブを着て、彼が寝ているベッドの横に入りました。
 
「腕枕してあげようか?」彼がやさしく言ってくれたので自分から彼に抱きついて行きました。
 
彼に小さい頃からの話や、色んなお話を聞いてもらっているうちに私から彼にキスをしていきました。

 

「奥さんに本当に申し訳ないけど、今日だけ私のものになって」と私からお願いしてしまいました。
 
彼は、黙って私のバスローブの紐を解き、ゆっくりキスしてくれました。
 
キスをしながら、やさしく胸をもんでくれました。
 
私は乳首が異様に感じやすく、彼の手が乳首に触れた途端「あ~ん」と大きな声を上げてしまいました。
 
彼の唇が首から乳首へ降りてきて、乳首を軽く甘噛みされた途端「あ~、いく」と達してしまいました。

 

まだ彼に触れられてから2~3分しか経っていないのにこんな事ははじめてです。
 
なんだか恥ずかしくって「会ったばかりなのに恥ずかしい」
「早紀ちゃんがこんなに感じやすかったなんてうれしいよ」
「今度は私が感じさせてあげる」と言って、さっきから大きくなって私の太ももに当たっている彼を、自分から咥えに下りていきました。
 
彼のパンツを脱がすと窮屈なところに閉じ込められていた彼のものが解放されてピンピンになって飛び出してきました。
 
思わずかわいくなり、擦りしながらお口の中に頬張りました。
 
カッチカチになった彼のおちんちんを私の唾でビシャビシャに濡らしながら上下に動かすと、彼が「気持ちいいよ。上手だね」と誉めてくれました。

 

中、袋やお尻の穴まで舐めると彼が思わず唸っていて面白くなっておチンチンを手でしごきながらお尻の穴を舐めまくっていました。
 
彼が、「もういいよ。凄いテクニックだね」と言ってくれ、「旦那さんにもいつもこんなにしてあげてるの?こんなきれいな早紀ちゃんにおしりの穴まで舐めてもらえるなんて幸せだな~。
じゃあ今度は僕の番だよ」っていいながら彼は私の太ももを抱え、中心にキスをしてきました。
 
上から下へ、下から上へと私の筋に沿って何度も何度も舐めてくれ私はそれだけでいきそうになっていたところにいきなり私の一番感じやすいクリちゃんを吸われ「あ、駄目!いっちゃう!いく~!」ともう2回もいっちゃいました。

 

息も荒くはぁはぁ言っていると、彼の大きいものが私の足を開いて入って来ました。
 
「ビシャビシャに濡れてるね!」と彼が言って大きく腰をグラインドさせてきます。
 
「あ~~ん!あ~~ん!あ~~ん!」私は彼の腰の動きに合わせて思わず声を張り上げてしまいます。
 
彼の言われるまま上になったり下になったり、バックからしたりありとあらゆるところから彼のピンピンに固くなったものに衝かれまくり、絶叫しつづけた私を覚えています。
 
ヘトヘトになった私に彼が「行くよ!」と声をかけ私は「うん!いって~!」と言うと私の一番奥深いところに彼の液体がかけられたのがわかりました。

 

私の奥が彼のあたたかい液体であふれてくるのを感じてとっても幸せな気持ちに包まれていたとき、ふっと我に返り今日は安全日?と思っていたら、彼が私の心を見通したかの様に「僕はパイプカットしているから安心して」と言ってくれました。
 
彼は一度いったのに、全然小さくならず私の中でピクピクしたまま私もギューっとしたりして彼の形を感じてとっても幸せな気持ちになっていました。
 
そのうちに彼はまた動きはじめて私の中をかき回し始めました。
 
彼は早紀ちゃんが可愛いからまた出来ると言って下からズンズン突き上げてきます。
 
「えっ、ウソ!まだできるの?」と思っている内にびしょびしょに濡れた私の中と彼の液体が混ざって、さっき何度も逝った私は感じやすくなっていることもプラスして、またアッいう間に上り詰めてしまいました。

 

さっきあんなにヘトヘトになるまで感じていたのに、自分で判るくらい大きな声を出して、途中からこれまで経験したことの無い感じ方をし始めました。
 
なんだか、言葉で表現しにくいのですが、彼のが奥まで届く度に逝ってしまうような、意識が朦朧としてくる中で腰が勝手に動いて感じまくってしまうような、これまで自分の中にある逝くということのレベルが子供のようになってしまうくらい、気が狂ってしまうのではと思うほど、快感が次から次へと湧き出してくる感じになり、彼の「行くよ」という言葉まで覚えていますがそのまま、意識が飛んでしまいました。
 
日中の仕事疲れ、初めての彼との食事にでの緊張感、アルコール、彼とのSEXの疲労感等で、そのまま寝てしまったようです。
 
ふと、気が付くと朝で、彼は隣でスヤスヤと気持ち良さそうに寝ていました。
 
私は彼のことがとってもいとおしくなって、キスしたり、身体を撫で回したりしていましたが、彼が起きる気配が無いので段々大胆になっていって、昨夜私を散々逝かせてくれた彼のかわいくなったものを口に含んだり観察したりして遊んでいました。

 

うしたら段々彼のが大きくなってきて、見ているだけで昨夜を思い出してしまい自分から彼の上に乗り挿れてしまいました。
 
目を閉じて彼の形を感じながら、腰をゆっくり上下すると私の中が充血してきて熱くなり濡れてくるのがわかります。
 
気が付くと彼も目が覚めて下から私の恥ずかしい姿を観察されてしまいました。
 
思わず彼にしがみついて、キスのおねだりをしました。
 
彼が「昨夜はとっても気持ち良かったよ。でも早紀ちゃんがこんなにスケベだったなんて仕事中の早紀ちゃんからは想像できなかった」と言われてしまいました。

 

明るい朝日の中で、エッチな私を見られてしまい恥ずかしかったのですが、彼の上で動いている内にまた逝ってしまい、それから大きな窓に手をついて外を見ながらバックでされたり、洗面所で鏡の前で後から入れられ鏡に映っているトロトロに感じきってしまっている私を見たりしながら、何度も何度も逝かせてもらいました。
 
それから一緒にお風呂に入ってゆっくりして、朝食をルームサービスでいただき、彼とは別れました。
 
とっても幸せな充実した日で、またお仕事頑張ろうと思いました。
 
彼と知り合えて精神的にも、エッチにもとっても満足しています。
 
後日談ですが、彼からニースへ一緒に遊びに行こうって誘われています。

 

なんて言って家を出かけようか?思案中で~す。
 

元クラスメイトの彼と既婚者のくせにセフレになっています…かなり激しく責めてくれるから最高ですよ

読了までの目安時間:約 5分

ンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。
 

元クラスメイトの彼と既婚者のくせにセフレになっています…かなり激しく責めてくれるから最高ですよ(イメージイラスト1)

 

その人は、宙学校時代の同級生のユカリでした。
 
まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
 

元クラスメイトの彼と既婚者のくせにセフレになっています…かなり激しく責めてくれるから最高ですよ(イメージイラスト2)

 

でも、それが大きな間違いに発展してしまいました。
 
ユカリが家を数日空けるのと、うちの主人の出張の日が重なったんです。

 

それで、お互いひとりだから食事でもって、ユカリの家でダンナさんに食事を作ってあげてたら、いきなりガバって後から抱き締めてきて、激しく胸を揉むんです。
 
「ああ、ユカリとは違って、ムチムチしててたまらない」もう固くなったアレをお尻に擦りつけてきて、服の中に手を入れて、下着の上から揉まれたりして、私は感じてしまいました。
 
「だめよ、ユカリに悪いわ…」そうは言ったものの、お尻に押し付けられている大きなモノが気になってしかたありませんでした。
 
抵抗しなかったのをOKサインと思われたらしく、ダンナさんはブラの中に手を入れて乳首をつまんできたり、スカートをまくってショーツの上から敏感なところをコリコリいじられてしまいました。
 
私は口では「ダメ…」って言うのですが、ダンナさんが触りやすいようにお尻を突き出したり、自然と股を開いたりしていました。

 

ダンナさんの左手は常に私の胸を揉んでいて、右手は器用にショーツを横にずらして下着の中に指が入ってきました。
 
ヌレヌレになっているクリトリスをいじられて、私はもう腰が砕けそうなほど感じてきてしまいました。
 
ダンナさんの指の動きが速くなってきて、私はついにガマンできなくなり、「ああぁあぁぁぁーー」と叫んでイッてしまいました。
 
私はその場に尻餅を付いてしまったのですが、ダンナさんは私を床に押し倒すと、キスをしながらアソコに指を入れて、かきまわしてきました。
 
敏感になってる私のアソコは何度も何度もイッてしまいました。

 

主人とでは体験ができないような、深くいエクスタシーでした。
 
私が重い体を起こすと、ダンナさんはいつの間にか全裸になっていて、大きく剃り返ったモノを自分の手で擦っていました。
 
「気がつきました?奥さんが失神しちゃったので、ひとりでしてしまいましたよ」ダンナさんは尿道から先走りが垂れているアレを私の唇に押し付けてきました。
 
私は当たり前のように咥えてしゃぶりつきました。
 
すごく大きくて固くて太くて、半分も口に入りませんでしたが、ダンナさんに言われるままに奉仕しました。

 

レはなかなかイカないから、奥さんのオマンコ壊れないように、もっと気持ち良くしてくれよ」根元の方は口じゃダメだったので、唾液をいっぱいつけて手で扱きました。
 
玉も舐めたし、アナルも舐めました。
 
「奥さんは淫乱だな。うちの女房もしないようなことして、たまんなくなってきたよ」ダンナさんは私を辱めるようなことを言い続けてから、キッチン台に手を付くように立たされると、バックから入れてきました。
 
アソコが裂けそうなほど大きかったけど、私は下半身が火照ってきて、中がジンジンと熱くなってくるのを感じました。

 

ピストンのたびに子宮の奥を叩いて、脳天を貫くような快感が全身を走りました。
 
でも、ダンナさんのテクニックとアレを前に耐えられることはできず、私ははしたない声を上げながら何度も果ててしまいました。
 
その後、夫婦の寝室に連れて行かれ、2人がしているベッドの上でもされました。
 
私が何度イッてもダンナさんはなかなかイキませんでした。
 
中出しされる心配はありませんでしたが、私が動けなくなっているのに、まだ突き続けてきました。

 

本当に壊れるんじゃないかと思いましたが、最後は亀頭を舐めながら扱かされて、そのまま顔に発射されました。
 
それ以来、ユカリが出掛けるたびに呼び出されて、アソコが壊れるくらい突きまくられています。
 

旦那の上司と会社の寮で不倫をするなんてなんとも刺激的でたまらないわね

読了までの目安時間:約 16分

んにちは。
 

旦那の上司と会社の寮で不倫をするなんてなんとも刺激的でたまらないわね(イメージイラスト1)

 

私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。
 
昨日、ついに最後までしちゃいました。
 

旦那の上司と会社の寮で不倫をするなんてなんとも刺激的でたまらないわね(イメージイラスト2)

 

すごいどきどきしますね。
 
私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって…その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから、主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。

 

それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。
 
顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・出会いは私の結婚式でした。
 
2年前です。
 
主人の仕事仲間として出席してました。
 
彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。

 

今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
 
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。
 
独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。
 
結婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。
 
その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。

 

うちは1階です。
 
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
 
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて振り返ると彼でした。
 
彼はその日、休日出勤の代休だったらしくてちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。
 
その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。

 

ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「三田さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと、主人は「おぉそうかー。
昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。
 
私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。
 
でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。

 

どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
 
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。
 
その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。
 
でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
 
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。

 

さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。
 
私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。
 
でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。
 
その頃から主人には話さなくなってました。

 

そんなことが半年ほど続きました。
 
半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
 
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。
 
だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。
 
彼といたいのもあったし。

 

る日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
 
その前の日にソファを買ってたんです。
 
彼はそれを見て「ソファ買ったの?」と。
 
「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
 
二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。

 

彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。
 
最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・とろけそうでした。
 
すごくキスが上手でした。
 
彼は「唇がすごく柔らかいね」って。
 
嬉しくて顔から火が出そうでした。

 

しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。

 

「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。
 
もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
 
インターホンで出ると、「三田です」と、彼が尋ねてきたんです。
 
彼はスーツ姿でした。
 
「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。

 

は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
 
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。
 
彼は御飯は家に帰って食べるといいました。
 
「今日は××、夜中になると思うよ」と彼がいいました。
 
「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。寂しくない?」と聞かれ、「ちょっと寂しいけど、一人も平気なほうなので」
と言うと「そうか」と彼。

 

その日はまたキスをしました。
 
彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
 
そんなことが続いて、昨日・・・。
 
いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
 
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。

 

コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
 
昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。
 
彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んできました。
 
「いい匂いがするね」
とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと、「どうして?見たいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。
 
あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。

 

両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
 
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。
 
彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
 
彼のもかちかちになってました。
 
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと彼は「このままがいい・・・」って言うんです。

 

日は暑かったし、汗もいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと、「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。
 
「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
 
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上から舐められました。
 
臭いがするんじゃないかと思うと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
 
思わず声を出しました。

 

彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
 
「やだ」
と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われて、クリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。
 
彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。
 
私は、軽くいきました。
 
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。

 

「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・入れていい?」と聞かれてうなづきました。
 
私はピルを飲んでます。
 
だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。
 
彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。
 
「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。

 

ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
 
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくて、こっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。
 
「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
 
「あー、からみついてくるみたい・・・りんちゃんエッチだね・・・すごいよ」と耳元で言われ、もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力が抜けぬけそうなくらい・・・彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
 
主人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。

 

も思わず「三田さんのすごい」
とか「大きい」
とか「かたいよぉ」とか、普段いわないようなことを口走りました。
 
途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときが凄かった。
 
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。
 
今までにないくらい凄いイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて、「うん。
私ももういく!」て叫んでました。

 

彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました。
 
彼は「あー、凄い中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・オレもうだめ!」て言われて、「中に出して、中に出して」って結構大きい声で言ってしまった・・・「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。
 
「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて、「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっと笑って「あ、そうなんだあ」。
 
って。
 
しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。

 

そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて、抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
 
ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。
 
私は彼のを握り締めて、自分から口に入れました。
 
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
 
69の形になって、夢中でしゃぶりました。

 

先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。
 
彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
 
アソコに舌を思い切り入れられて、下から「エロい・・・」って言われました。
 
気持よくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。

 

は「またしたいの?凄いことになってるけど」って意地悪を言うので、「うん・・・だって三田さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなり、ズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
 
本当に凄くて、子宮口に当たっていたいくらい・・・思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。
 
彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
 
力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたので、ソファの背にかけていたタオルをとって、「お漏らししそう・・・」っていうと、彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。
 
その刺激で本当におし・こ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。

 

色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。
 
彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって、「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながら、うんうん、ってうなずいてました。
 
私も頭がまっしろになって、アソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。
 
彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。
 
しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。

 

キスをして、離れました。
 
「りんちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
 
彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。
 
そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。
 
・・・主人が帰ってきてもドキドキ。

 

昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんか違うね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。
 
彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。
 
バレないようにしなきゃ・・・
 

処女を捧げた相手と久々に遭遇、昔を思い出しながら体を重ねるのでした

読了までの目安時間:約 17分

久しぶり~」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。
 

処女を捧げた相手と久々に遭遇、昔を思い出しながら体を重ねるのでした(イメージイラスト1)

 

誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。
 
「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。
 

処女を捧げた相手と久々に遭遇、昔を思い出しながら体を重ねるのでした(イメージイラスト2)

 

私は現在47歳、彼は51歳です。
 
もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。

 

彼は私の始めての相手でもあり、私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。
 
当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。
 
あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。
 
昨年は長女が結婚、孫も産まれました。
 
家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。

 

どうしてまた再会し、そうなってしまったのか?をお話したいと思いました。
 
私達が住んでいるのは田舎の小さな地方都市なので、同じ市にいるとこれまでもスーパーだったりレストランだったりと、何度か顔を合わすことはありました。
 
が、お互いにパートナーと一緒だったり子供と一緒だったりで言葉を交わすこともなく会釈するくらいで何事もありませんでした。
 
冒頭にも書きましたが、約4年前、銀行のATMで彼が偶然後に並び、銀行の駐車場で一言二言話したことがきっかけでランチを一緒することになりました。
 
以前の彼は地元のメーカーに勤務するサラリーマンだったのですが、今は会社をいくつも経営する社長さんになっていました(風の便りには聞いて知ってはいたのですが)ランチも美味しいおすし屋さんに連れて行ってもらい、昔話や近況やらを話しながらドキドキしながらも、楽しい時間を過ごすことができました。

 

彼は昔とは全く変わっていて、さすが経営者らしく色んなことを知っていて、また話し方も柔らかく以前の面影は全く感じられませんでした。
 
お話の内容も経験談を交えながら話してくれるので内容が深く濃くて、とても印象に残るお話ばかりで、とても魅力的で私の知っていた以前の彼とは別人?と勘違いするくらいお話に引き込まれてしまいました。
 
容姿も若々しく、ピカピカの外車に乗って、正直なところ彼と結婚していたら私の人生は全く違ったものにになっていたんだろうな~と思いながらいっしょの時間を過ごしていました。
 
その日はメルアドの交換をしたくらいで何事もなく別れて、その後もしばらく連絡が途絶えていました。
 
5月のある暑い日に彼が私の職場のそばにいるらしくて「元気?」と突然彼からメールがありました。

 

場が変わったばかりで一人の仕事で、同僚も親しい人もいないので「つまんなくて元気がない」とメールしたら「もうしばらくしたら体が空くから何か差し入れをしてあげようか?」との返信がありました。
 
「嬉しいけど気にしないで」と返したところそれから1時間くらいで彼がハーゲンダッツを持ってきてくれました。
 
少しの間いっしょにアイスを食べながらお話していると「僕は美穂ちゃんの元気で明るいところが好きだったんだから明るい顔でいてね~」と励まされ「また今度ランチしようね~」と言って彼は仕事へ帰っていきました。
 
その日の夜「ランチもいいけど、美穂ちゃんは夜出れる人?夜出られるならどこか美味しい物を食べに連れてってあげるけど・・」とメールが来ました。
 
私はすぐに「美味しい物が食べた~い。時間は都合つけます」と返信しました。

 

約束の日、近くまで迎えに来てもらい、美味しい和食屋さんへ連れてってもらいました。
 
カウンターで美味しいお刺身やらご馳走がたくさん並んで本当に美味しいお店で、結婚してから子供もいるしこんな高そうな小料理屋さんのようなところへは来たことがありません。
 
彼は常連のようで板前さんとも親しくお話しながら飲んでました。
 
彼は前回同様とっても話題豊富でワクワクしながらお話を聞いている私がいました。
 
話しながら、彼と結婚していたら~と思いながらも、「いけない」と否定しながら楽しい時間を過ごすことができました。

 

お腹もふくれたところで「もう1軒いく?」と誘われ、まだ時間も早かったこともあり「うん、連れてって」と答えていました。
 
歩いて向かう途中に昔何度かデートしたことがある大きな公園があり、その中を歩きながら「昔も良く歩いたね~」と話しながら歩いていると、お酒も入っていてドキドキしながら歩いていたので「はぁはぁ」と息が荒くなっていて、彼が「何、はぁはぁ言ってるの?ちょっとベンチで休む?」と言ってくれたので真っ暗のベンチに腰掛けてまた話をしてました。
 
当たり前の話ですが、結婚してから他の男性と一緒に出かけたり、ましてや2人っきりで飲みに出たりしたことなど無く、昔お付き合いしていて嫌いになって別れたわけでもない男性と2人でベンチに腰掛けていることで頭の中がパニック状態で興奮していました。
 
彼は一生懸命色んな話をして私を笑わせてくれたりしていますが、途中から段々話の内容がわからなくなり、黙っていると「どうしたの?」って、暗闇に目が慣れた私の前にこっちを向いている彼の顔が目の前にありました。
 
2人の目が合って暫らく見詰め合っていると彼が私の肩を抱き寄せキスしてきました。

 

私は形ばかりに「ダメ」と言いながら少し抵抗しましたが、キスされると、こうなることを望んでいたんだと思う気持ちで彼の舌も受け入れて長いキスをしていました。
 
彼の手が胸を触ってきて、服の上から乳首を探し当てクリクリと摘んできます。
 
キスをしていたので声は出さなかったのですが気持ちよくてもっとと思いながらも外でそれ以上のことができるわけでもなく、そのまま手を繋ぎながらホテルの最上階のラウンジで飲んでその日はそのまま帰りました。
 
その日の夜、彼から「今日は本当に楽しかった。また遊びましょう」とメールが来て「私も久しぶりに本当に楽しいお酒でした。
又誘ってね」と返しました。

 

れから数日して彼から「○日、身体を空けれるんだけど、午後から仕事をお休みできない?少し遠出して美味しい物を食べて来ようと思うんだけど」とメールが届きました。
 
私はすぐに「わかりました。半休取るので楽しみにしていま~す」と返信。
 
「りょうかい!では予約しておきます。お風呂の準備してきてくれる?」と返事が来たので「お昼食べるのにお風呂の用意?エロエロモードはいやだな~」
と返すと「だいじょうぶ、美穂ちゃんが絶対気に入ってもらえる所だし、嫌なことは絶対しないから安心して」との答えでした。

 

正直、彼のことを「いいな~」とは思っていましたが、彼にも家庭があり私にも旦那や子供やいるので絶対一緒になることはできないので、関係が深くなってしまうと必ず別れないといけない時が来るため、一線は引いて付き合いたい、メル友やランチ友で長く付合いたいと考えていました。
 
当日、お昼に待ち合わせ場所に行くと前回とは違うスポーツタイプの外車が待っていて、高速に乗って目的地へ向かいました。
 
私達夫婦は特別貧しいと感じてはいませんでしたが、夫婦共に国産の中古車で車検を取りながら乗っているのに、彼は新車のそれもピカピカの外車を何台持ってるの?と思いましたが、なんだか少し悔しい気持ちで言いませんでした。
 
私の車と違い彼の車は静かに滑るように高速を走るので、あっという間に目的地に到着しました。
 
到着した場所はオーベル-ジュと言うんでしょうか?(入ったことが無いのでよくわかりませんが)田舎の景色の良い場所に立てられた、フランス料理が食べられる高級なプチホテルでした。

 

シャンパンを飲みながら、美味しいフレンチを戴きデザートが終わると、宿の方が2階へ案内してくださいました。
 
2階はジャグジー付きのスィートルームでリビングの襖を開けると寝室になっています。
 
宿の方が飲み物をサービスしてくれると、後は2人の空間になってしまいました。
 
ソファに座って飲み物を飲みながら話していると彼が抱き寄せてきました。
 
「えっ、やっぱり本当にするの?」というと、「あれから頭の中が美穂ちゃんでいっぱいなんだ」と言いながら頭を撫ぜながら抱きしめてくれました。

 

この歳になって頭を撫ぜられるという感覚は初めてで、とても気持ち良く安心できて彼の腕に包まれ、私もギュ-って彼を抱きしめて、彼の体温を感じながら彼の胸に顔を埋めて身体いっぱいに彼の匂いを吸い込んでいました。
 
暫らくして顔を上げると彼の顔がすぐ近くにあり、どちらからとも無くキスをして舌を絡めあいながら暫らくキスを楽しみました。
 
彼の手がブラウスのボタンにかかり、ブラジャーだけにされてしまいました。
 
「昔と違って太ったし、こんな明るいところで恥ずかしい。」
と言うと「大丈夫、十分きれいだよ」と言いながらブラジャーのホックも外されてしまいました。

 

3人の子供に吸われ、大きくなって黒ずんでしまった乳首や垂れてしまった胸を彼に見られるのが恥ずかしかったのですが、彼は気にも留めずにキスしてくれました。
 
乳首を上下の唇で吸われながら舌先でレロレロされるとそれだけで思わず声が出そうになります。
 
子供にいくら吸われても何も感じないのに頭の中のスイッチが違うのでしょうか?彼に吸われた途端つま先までズキンと電流が走りぬけたようになり、体中の力が抜け「もっと」と思ってしまっています。
 
彼の手がスカート中に入ってきてストッキングの上から優しく触ってくれます。
 
身体の中がジワッ~としてきて、下着が濡れてくるのが自分でもわかります。

 

彼がスカートのホックを外しスカートを脱がしてくれ、ストッキングと下着も一緒に脱がされてしまいました。
 
口では「駄目」とか言っているのに彼に見透かされてしまったかのように腰を持ち上げて脱がしてもらいやすいように協力してしまっています。
 
彼は自分でシャツとデニムを脱ぐとソファに座っている私の足の間に座ってきました。
 
何するの?と思っていたらいきなり私の割れ目に沿って舐め始めました。
 
「シャワーを浴びてないから臭いから嫌だ」って言ったのですが、彼は許してくれません。

 

下から上へ上から下へと何度も何度も往復され、一番敏感な尖った部分に吸い付かれた頃には私は息も絶え絶えで声をあげていました。
 
彼の舌が掻き分けて私の中に入ってきた頃には、思わずそれだけで逝きそうになっていました。
 
私は股を全開に開き、彼の頭を掴んで「逝きそう」と言うと突然彼がピタッ辞めてしまいました。
 
「あれっ?」と思って彼の顔を見ると、彼がいたずらっぽく笑いながら「美穂ちゃんは1回目に逝くのが一番深く逝けるんだったよね」と言われました。
 
その通りなんです。

 

SEX中に何度も逝くのですが、1度目が一番深く気持ちいいという私の癖を覚えていてくれて、逝きそうな直前に辞められてしまいました。
 
「これからだからね」と言って、私をお姫様だっこしてくれて寝室のベッドに連れて行ってくれました。
 
ベットに横にしてもらうと彼のブリーフがテントを張ったようになっていて、丁度私の顔の前でした。
 
私は彼のブリーフに手をかけ「今度は私の番」と脱がせました。
 
ブリーフから飛び出してきた彼の物はカチカチに上を向いてそびえ立っていて、私はいとおしくなり思わず咥えてしまいました。

 

王立ちになった彼の前にひざまずいて、玉をしゃぶったり、吸いながら上下に動かしたりしていると「早く受け入れたい、入れて欲しい」と思い始め、私の中から溢れてポタポタと垂れてきてるのではと思うくらい、熱くなっています。
 
彼の顔を見上げて「入れて」と言うとベッドに横にされいきなり奥まで入ってきました。
 
思わず彼にしがみつき大きな声を上げていました。
 
さっき何度も逝きそうになっていた私の身体は彼を受け入れた途端に一気に登りつめようとしてきます。
 
彼の形が私の中でピッタリ合って、彼が緩急を付けながら動くたび、奥に突かれた時には子宮が潰されそうな、引き抜かれるときには内臓持っていかれるかのような快感が体中を駆け巡ります。

 

途中、何度も逝きそうになるのを我慢して我慢して我慢していたんですが、彼が極めつけに動きながら右手でクリトリスをぐりぐりしてきました。
 
とうとう、私はもう限界を超え「もう駄目、もう我慢できない、もう逝っちゃう、もう逝ってもい~い?逝く~」と言うと彼も「逝くよ~」って言ってくれて、2人ともそのまま思いっきり逝きました。
 
彼の熱いほとばしりを身体の奥に感じながら、暫らく呼吸も荒く声も出せないくらい抱き合っていました。
 
ふと気付いて「中で出した?」って彼に聞くと、「うん、僕は子供ができにくいらしい」と言ってくれました。
 
確かに彼には子供はいません。

 

でも、私はでき易いんだけどって思いながらも深く考えずに、まだ硬いままの彼をギュ-って締め付けたりしながら彼の感触を味わって余韻に浸っていました。
 
私の主人は(これまで付き合ってきた人もみんな)自分が逝くとさっさと抜いて行ってしまい私だけ取り残されたような気持ちになってしまいます。
 
でも、彼は昔もそうでしたが逝った後も暫らく私の中にいて抱きしめていてくれました。
 
そういえばと彼に抱きしめてもらいながら昔を思い出していました。
 
こうやって相手のことを考えられるところが彼の事業を大きくしてきたんだろうな~と思います。

 

それから2人で外を見ながら入れる大きなジャグジーに浸かって、抱きしめてもらったりキスしたりしながら、色んな話で盛り上がりました。
 
「一緒にお風呂に入ったの、初めてだね」って彼に言われ、よく考えてみると、昔付き合っていたとはいえまだ子供だった私は、恥ずかしくて一緒にお風呂に入ったり明るいところでエッチしたりはできませんでした。
 
「あの頃はまだ身体の線も崩れてなくてきれいだったんだけど、おばちゃんになっちゃったから恥ずかしい」
と言うと「大丈夫、今の美穂ちゃんも好きだよ」と嬉しいことをいってくれます。
 
そのまま、またジャグジーの中でスィッチが入ってしまい、ベッドに戻って上になったり、下になったりして、次の日に筋肉痛になるくらい、何度も何度も逝かせてもらいました。
 
この日からほぼ毎週会っていて、一緒にお泊り旅行にも何度も行きました。

 

初は旦那や子供にウソをついて彼と会う時には罪悪感がありましたが、最近では麻痺してきたのか、彼と会わないのが異常なようにさえ感じるようになっています。
 
私達の関係は誰一人知りませんが(多分)あまり難しいことは考えないようにして2人の時間だけを楽しみながら、墓場まで持っていこうと思っています。
 

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