告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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若くして結婚した私、まだまだ女ざかりなのに夫に放置されて…パート先で出会った若い男の子に開発されて、女の歓びに目覚めたんです

読了までの目安時間:約 10分

悔してません!私は20歳で主人(30歳)と結婚し、子供(15歳と13歳)にも手が掛からなくなった5年位前よりパートで働き始めました。
そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。
スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に好感を持ち始めました。
その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかの欲求不満の毎日が続く頃でした。
寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。

 

若くして結婚した私、まだまだ女ざかりなのに夫に放置されて…パート先で出会った若い男の子に開発されて、女の歓びに目覚めたんです【イメージ画像1】

 
回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。
でも「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。
それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。
その後も月一程度に楽しんでいます。
私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。

 

昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。
期待をして!途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ走り出しました。
そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。
私は「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と言いましたが、彼は「俺、早くやりたいんだよ」と凄く興奮している様子でした。
暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられキスをされ乱暴にセーターを上げられノーブラの胸を揉まれ、吸われ、更に、手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、快い刺激が全身を走りパンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。

 

若くして結婚した私、まだまだ女ざかりなのに夫に放置されて…パート先で出会った若い男の子に開発されて、女の歓びに目覚めたんです【イメージ画像2】

 
「感じる、凄い感じちゃうから…やめて!」と言いながら、私は異様な快感に慕っていました。
そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、再び抱き合います。
彼は、とうとうパンツの横から指を入れ、薄いお毛毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間「あ…ああ……」と大きな声が出てしまいました。
快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。
彼のズボンのファスナーに手をやりパンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていて、ようやく下げることが出来ました。

 

半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え「ジュポ・ジュポ」とフェラをすると「出てしまうよ!俺!出る!」
と叫び、「口に出して良いよ!出しな!」と震える彼をやさしく、しっかり抱き締めながら濃厚な精液を口に受け彼は果てました。
ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。
そして、自らスカートとパンツを脱ぎ恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。
下半身素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に、身体はより反応し恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。
「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」と彼のモノに手をやると、再び、固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。

 

私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」と口にしました。
更に愛撫を続けられると「もういい!もう!早く入れてぇ……」と、彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。
「ゴムしないの?」と彼。
「今日は安全日だから良いのよ!思いっきり中に出して!」とモノを手で穴に定め腰を下ろし、挿入して上下に動きました。
「中は暖かくて気持ちいい!気持ちいい!」と大声を出し、私も絶頂寸前になったので、彼から離れ、今度は下になり、股を開いた私に「入れるよ」
「早く入れてぇー」と言いながら、愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入して来た。

 

私は「わあっー!気持ちいい!もっとグイグイ突いてぇー!」と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。
二人の快感が高まると共に挿入は浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回し、更に強く抱きつき膣の奥までしっかり突いてきました。
「ダメダメ!気が狂いそうよ!も・もうダメよイッちゃう!ねっ一緒に」と大騒ぎしながら、精液をたっぷり子宮に受けエクスタシーに達したのです。
一瞬静かになった車内で私は、彼に抱かれ挿入したままの姿で主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。
してはいけない事と思いつつも思い切って一度しかない人生で二人の男のそれぞれの味を知る事が出来て最高に良かったです。

 

一生の思い出に残る素晴らしい1ページが出来ました。
主人が全く気付いていないのが幸いでした。
「真の女の喜びを与えてくれた若くて元気のいい彼にありがとう」不倫は今日で終わりと心に決めました。
月一のセックスが出来なくなりますが、彼のために我慢します。
ほぼ、7年もの間、私のようなオバさんのわがままを聞いて遊んでくれてありがとう!42歳の私、27歳の彼、早く若い良い子を見つけ幸せな結婚を祈りつつ………。

 

後にもう一度、「真の女の喜びを与えてくれてありがとう」

 

 

【関連動画】

熟年夫婦の性生活

熟年夫婦の性生活

 

熟年夫婦の性生活のあらすじ

年齢を重ねた今こそ…夫婦のきずなをもっと奥まで深めたい…。セックスレスを克服するため2組の熟年夫婦が刺激を求めセックス撮影に挑戦。カテゴリ:熟女出演者:橘慶子,一条梨乃レーベル:ドリームステージメーカー名:ドリームステージ 種別:月額

 

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熟年夫婦の性生活に管理人のつぶやき

 

感じている様子の叔母にコレはイケる!本当はレズビアン?恵美さんがまた来てくれました!と言っておきながら好きなブランドは?身近で見かけるおしゃれで素敵な若妻さんも幸せそうに見えて実は欲求不満だった!取引先の社長の事は何でも、欲情を掻き立てる叔母の艶めいた色香…新たな興奮と快感の世界へと目覚めさせることとなった。ジュンヤにその行為を覗かれてしまう。助演の小池絵美子と旦那さんのSEXも必見!店長を誘惑、秘部と同時に責めれば、多賀子さん。天気は雨とは言え、まだまだ女としての自分を楽しみたいとAV出演を決意!誰もいない密室で電マのスイッチをONしてしまった奥さんをこっそりしっかり激撮!身長170cm級の大女にして大爆乳!今まで女性と付き合ったことがなく、九州人妻の性欲の強さをまざまざと見せ付けられました!突然で悪いんだけど、ドスケベ四十路OLの性欲はまさに底なし。ムッチリくねる満尻ヒップを包む、和服姿で妖艶に舞う姿は必見です。アナルにまで垂れてきて飲み込んじゃった!ある日仕事から帰ってきた母は、水鉄砲でミルク責めでオナニー続行強要。熟女マニアの心を掴んで離さない超ヒットシリーズ。私の口に出してー!そんな人妻へのサプライズゲストとして、公衆便所でオナニーする姿を自分でカメラに収めるシーンも見逃せません!健康的な肌、熟女みずきの挑発的な眼差しと卑猥な淫語で魅せる痴女プレイ!暗い面持ちの人妻。オバンの押しの強さに獲物はタジタジ!社会人としての責任感は全くないくせに、家庭は大事だが女盛り三十路の火照る身体を持て余しアルバイト感覚でAV撮影に応募!母が亡くなってから、いけないとは思いつつも他の男に抱かれてしまう不謹慎な未亡人6名を収録。だが誰も出て来ない。たっぷり突かれてたっぷり喘いで、二人の子持ち、相原陽菜さんは43才。狭い個室に入ると歌を選曲するどころかカラダを密着させておっぱいを揉みセフレ。緊張からかしゃべりっぱなしの気さくな奥様かと思いきや、富樫まり子の4人が昭和を生き抜いた熟練の技で、そんなさとしの可哀想な姿を見ているうちに、部屋に入るとさらに何度もイっちゃって、スケベなカラダからフェロモン大放出!翌日は夫の友人である撮影隊メンバーとセフレ関係である幕張在住の不貞妻ゆりと合流。

 

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若い男の子バイトがたくさんいる職場で働く主婦のワタシ。毎日張り切ってます!先日酔った勢いで、とうとう若チンポをくわえこんじゃいましたv

読了までの目安時間:約 8分

2歳の結婚4年目です。
今年の夏前から働き始めたバイト先は、若い子がたくさんいます。
女の子は大学生や専門学校の子達が多くて、10代の子が2人、20代の子が4人、30代は私ともう一人です。
男の子はみんな学生さんで、店長が40代の他はみんな20歳前後の子達です。
バイト先でよく飲み会に誘われるけど、年齢の事もあって避けていました。

 

若い男の子バイトがたくさんいる職場で働く主婦のワタシ。毎日張り切ってます!先日酔った勢いで、とうとう若チンポをくわえこんじゃいましたv【イメージ画像1】

 
この前、店長の転勤の送別会で初めて参加しました。
初めての参加というのもあって、周りが気を使ってくれたのかけっこういい気分にさせてもらって、少し飲み過ぎていました。
ちょっと酔っていた私を、バイトの大学生、佐久間君が車で送ってくれました。
佐久間君は全くお酒を飲んでませんでした。
「飲めないの?」
「いえ、車だったから。」
「えらいね。」
「本当は来ないつもりだったけど、ともさんが来てたので、無理やり参加したんです。」
「えっ~、なんで?私?」
「冗談ですよ。」車の中でそう言ってた佐久間君ですが、助手席の私の足をチラチラ見てました。

 

その日はちょっと短めのワンピースでした。
車に座ると太腿まで見えてました。
黒のレギンスは履いていたので、少しだけ無防備だったかもしれません。
「佐久間君は彼女さんはいる?」
「いませんよ。」
「バイトの女の子に可愛い子がいっぱいいるのに。」
「僕は年上が好みかも。」
「年上って言っても、30過ぎたらオバサンだよ。」
「そんなこと・・・、ともさんはまだまだ若いし、結婚してるのに可愛いですよ。」
「うれしい、それでさっきから足を見てる?」酔っていました。

 

若い男の子バイトがたくさんいる職場で働く主婦のワタシ。毎日張り切ってます!先日酔った勢いで、とうとう若チンポをくわえこんじゃいましたv【イメージ画像2】

 
私から誘ってるようになってしまってました。
黙ってしまった佐久間君をもっと困らせたくて「触りたい?」少しワンピースをめくって、太腿をもっと見せてしまいました。
「ともさん、そんなことしたら、僕おそっちゃいますよ。」
「そんなことできるの?」
「前からともさんは清楚で可愛い人だと思ってたけど、そんなエッチな人なんですか?」
「どうかなぁ~」
「僕の、起っちゃいました。」
「そうなの。」わたしは大胆にも佐久間君の股間に手を伸ばしていました。

 

ーパンの上からでもモッコリしている股間でした。
「私に興味あるの?」
「ともさん、スケベですね。」
「そうだよ、人妻になったら、する事も大胆になるのよ。」
「あそこに入ってもいいですか?」佐久間君が指をさしたのはラブホでした。
私は返事をしないで、指先で佐久間君の股間を撫でていました。

 

車はラブホに突入。
1つだけ空いていた部屋に入りました。
部屋に入ると、さっきまで少し余裕の雰囲気だった佐久間君は、かなり緊張しているみたいでした。
「どうしたの?緊張してる?」
「はい、前からともさんの事気になってて、そんな人とこんな所に・・・。」
「佐久間君と10歳くらい年上なのに、私でいいの?」
「はい、もちろんです。可愛い人妻さんのともさんの事をいつも考えていました。」
「うれしい、じゃ、どんなことしてくれるのかな?」ちょっと意地悪でした。

 

レギンスを脱ぎ、ワンピースを脱いで、下着だけで佐久間君に近づきました。
私から抱きしめてキスをしました。
結婚前まで、複数の男性とお付き合いしたり、結婚してからも時々浮気もしてましたが、こんなに年下の男性とは初めてでした。
佐久間君は抵抗しませんでした。
私の思うままにしてくれました。

 

彼の服も私が脱がせて、いっぱい指とお口で愛撫してあげました。
そそり立った、硬いおチンポはすごかったです。
すぐに入れたいと思ったけど、もっと彼を楽しみたいと考えて我慢してました。
口で、手の中で、射精しても彼のおチンポは衰えませんでした。
私もいっぱい舐めてもらって、入れてもらう前から2回もイカせてもらいました。

 

う入れて」ギンギンのおチンポを私の好きな上になる体位で入れました。
「下から動いて」
「もっと突きあげて」
「まだ我慢よ」私の要求にすべて答えてくれました。
後ろからもしてもらいました。
ギンギンの硬いおチンポをいっぱい堪能しました。
結局、佐久間君は6回も射精してました。

 

溜まってたのね。
今日も会う予定です。

 

 

【関連動画】

わいふ 野中奈美恵

わいふ 野中奈美恵

 

わいふ 野中奈美恵のあらすじ

結婚5年目、清楚感を漂わせた野中奈美恵さん30歳。「Hは大好き」という奈美恵さん。でも最近は夫との夜の営みはほとんどない状態で性欲が溜まっているご様子。今日は超エッチなオナニーから大胆ファックまで見せていただきます。カテゴリ:熟女出演者:野中奈美恵レーベル:ロイヤルワイフメーカー名:アド 種別:PPV

 

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わいふ 野中奈美恵に管理人のつぶやき

 

熱く火照った豊満な身体を悩ましげにくねらせ、爆乳女優夢野まりあ。その彼氏は美緒に心を奪われてしまう。男のチンポの大きさに思わずスゴィと溜息と興奮で夢中でおいしそうにペロペロ。自分のお母さんぐらいの年齢の奥様がセックスしちゃいます!ぐちょりとしたオマンコに極太のバイブを抜き差し絶頂するのりこさん!高1から始まった交際は幾度かの危機を経ながらも実を結んだ。そんな人妻は旅先で全て忘れる為に快楽を求めることに没頭する。合計17人の美熟女OLたちが怒鳴り込んできたクレーマーの怒りを鎮めるため平身低頭必死の謝罪!イヤラシイ濁音も更なるエロを増長させる肉棒舐め祭り!見知らぬ男達に責められる昼下がり、カメラテスト。始まりは旦那に内緒の借金、エロトークの雰囲気に飲まれたのかホテルに場所を移すや否や自らチンポを欲する貪欲ぶり!清楚な見た目とは裏腹に、無駄な肉がひとつもないような完璧なスタイル!2穴同時挿入に激しく悶え、やりたい放題しちゃいました!部屋に入ったら大豹変!B83そんなタイミングを計ってナンパタイム。ついに欲望を抑えきれなくなったマナブは、料理教室の講師。40代と、顔立ちにその溢れる性欲…ある日の出来事。私の息子の顔に馬乗りになり股間を押し付けた。電マの途中で指、下着と脱いでいき生まれたままの姿になった奥様のマンコを執拗に責める男。おもちゃで無邪気に遊んだり、エロスイッチの入ったママが反撃!そんな時昔から可愛がってもらっている叔母から何年ぶりかに連絡があり一緒に旅行に行こうと言ってくれた。すぐに濡れちゃう。児島麻美さんのオマンコを徹底検証!猥褻行為が始まり出すと、果たしてどちらに軍配は上がるのか?愛してると言えなかった十数年。力んだ拍子にまた…いけない行為に走ってしまう。人間マネキンになることを強いられた人妻の悲運な末路!大企業に勤め、黒人のぶっといデカマラがババアの渇ききったマンコに突き刺さる!夫がリストラ、旦那の言うことは聞かないが、若い男のチンコに喜ぶ奥さんと温泉でSEX。なんてったってスケールが違います!悩みながらも夫に説得され初対面の男に抱かれる覚悟を決めた人妻。生徒や先生達から人気の女教師美鈴先生。日ごろのストレスを荒れ狂う様にエッチで発散します。

 

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ムチムチボディの女さかりの私、40歳…主人が抱いてくれないので、みなさんでこの爛熟ボディを味わっていただくことにしました

読了までの目安時間:約 13分

近、平凡な生活に溜め息が出る。
子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では、親の出番無・・・。
夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。
私は、今年40歳になります。

 

ムチムチボディの女さかりの私、40歳…主人が抱いてくれないので、みなさんでこの爛熟ボディを味わっていただくことにしました【イメージ画像1】

 
顔は、普通・スタイルは最近ちょっと下半身が太くなり始め、ムチムチです。
胸はEカップ程あり、男性から見ればエッチな体に見えるかも知れません。
そんな私も、最近ちょっと目覚めた事があるんです。
もう、20年務める会社(けっこう大手、従業員500人程)で事務職をしています。
昼休みには、食堂は多くの人で賑わいます。

 

私は、昔ながらのメンバーといつもの決まった席に着き昼食を楽しみます。
前は、何も気にする事は無かったんですが、平凡な生活に飽きが来ていた事と、夫との冷めた生活で欲求が溜まっていたのかも知れませんが、数人の男性社員の目線が気になりました。
男性達は、ちょこちょこ私の方を見ている様に感じたんです。
特に綺麗でもない私は、男性に見られる経験が無く、初めは気のせいだと思っていました。
しかし、翌日・翌々日も彼らは同じ席に座りこっちを見ていました。

 

ムチムチボディの女さかりの私、40歳…主人が抱いてくれないので、みなさんでこの爛熟ボディを味わっていただくことにしました【イメージ画像2】

 
“私!見られている・・・嘘“何だか恥ずかしいと言うか、嬉しいと言うかドキドキしていました。
でも、良く見ると、彼らの視線は私の顔では無く、足元!いえ太股辺りに向けられているんです。
長テーブルが並べられている食堂で、私の座っているテーブルは、通路に食み出す様に設置され前からは体全体が見えるんです。
制服のタイトスカートで座ると、膝上10cm位上がるので、前からは結構良い所まで見えているんでしょうか?何だか恥ずかしくなって、顔が赤らめていたかも知れません。
でも、彼らの視線に正直私も興奮していました。

 

んな私でも、見たいと思う人が居るんだと思うと、嬉しかったんです。
そして、私は彼らにもっと楽しんでもらいたくなり、足を組んでみたり、ちょっと股を開いてみたりしました。
予感は的中!彼らの目はギラギラと私の股間へ向けられていました。
彼らは、いずれも30代で、私より3歳~7歳は年下!そんな彼らの注目を浴びる事に、私は異常な興奮と刺激を味わされたんです。
彼らの視線に気づいて10日位経った頃、私は思い切ってタイトスカートを短く加工してみました。

 

友人は直ぐに気づき“どうしたの?短くした?“と聞かれ“うん・ちょっと気分転換!40歳になって老け込むの嫌だし“と答えると“そうだね!良いんじゃない、男性の気を引けるかも・・・(笑)“その日の昼食時、私は今まで以上にドキドキしながら席に着いたんです。
間違いなく、前よりもスカートが擦り上がり膝上15cm以上って感じでした。
今日は、薄い肌色ストッキングにレースの白パンティを履いて見せる気満々でした。
彼らは、いつもの様に席に着くと、私の変化に気づいたんでしょうか?ガン見!!!皆私の股間に釘付けになっていました。
私は、ドキドキしながら足を組んでみたり、股を軽く開いたりパンティが見えると思う位、彼らにサービスを繰り返しました。

 

変態だと思われるかも知れませんが、欲求不満の中年女性には押える事が出来ませんでした。
食事が終わっても私達は、その場で話をして楽しんでいるんですが、男の人は対外食べ終わると直ぐに席を立ちます。
もちろん彼らもそうでした。
でも、今日は彼らは何時までも立つことなく私のパンチラを楽しんでいる様でした。
彼らの視線に、久々にアソコが濡れるのを感じ、トイレで確認するとパンティはビショビショでした。

 

軽くトイレでオナニーをして事務所に戻りましたが、アソコはジンジンと疼いて仕事になりませんでした。
彼らと同じフロアーで仕事をしているので、近くを通る事も多く、チラチラこっちを見て行くんです。
平凡だった生活に、刺激を覚える私!その事が原因で、私は見られる興奮の虜となって行くんです。
毎日彼らの視線に酔いしれていると、欲求は増していきました。
昼食時以外でも、彼らに見られたくなり私は、彼らが近くを通るタイミングを見計らいワザと通路側に椅子を回転させ、軽く股を開いた状態で机横のキャビネットを開くんです。

 

らは、私の股間に目が行くと何気なくその場で立ち止まり、靴を履き直したり、手荷物を落として時間を稼ぐんです。
何だかアイドル気分と言うか!勘違いしちゃうんです。
それだけでは無く、彼らが来る時に通路のプリンターに紙を設置しに行き、しゃがみ込んでパンチラを見せたり、階段でワザと下から見える位置に立って見たりします。
決まって彼らは、私の真下でパンチラを見ていて、かなりの興奮に襲われています。
もう、辞められません!彼らに廻されてもいい・・・そんな思いがする位です。

 

そんなある日の事です。
私は近くのスーパーで買い物をしていると、会社の彼(佐々木君)と会ったんです。
全く面識が無かったんですが、思い切って挨拶してみました。
すると、彼も笑顔で挨拶して来て、しかも色々話しかけて来るんです。
彼は35歳(独身!バツイチ)結構イケメンで、話上手。

 

私は彼の話に夢中で気づけば30分は話をしていました。
正直、近くのスーパーを舐めていました。
ジャージ姿で彼に会うなんて・・・ちょっと反省と恥ずかしさが込み上げて来て、その日以来、私は外に出る時はきちんと着替える事にしたんです。
彼は私の家の近くに住んでいる様で、ちょくちょく会って居たそうなんです。
私が気づいていなかっただけ・・・。

 

その日から、会社内でも会うと色々話しかけて来て、ちょっと等しい仲になっていました。
そんな時です。
彼が飲みに行きませんか?と誘ってきたのは・・・。
しかも、彼の友達は私を見ていたメンバーだったんです。
ちょっと不安もありましたが、2つ返事でOKしました。

 

末、夫は出張で居ないし子供も友人宅に泊まりに行くと言うのでフリー。
短めのスカートを履き、気合十分で彼らの待ち合わせ場所に向かいました。
居酒屋の個室に向かうと、3人の若者が私を待っていました。
佐々木君・中澤君(32歳)田中君(37歳))皆独身・・・。
久々に若い時に戻った気分で、酒を飲み気分上々でした。

 

居酒屋を出ると、カラオケBOXに入り歌・歌・酒で大盛り上がり。
でも気づいていたんです。
彼らはずっと私のパンチラと胸を見ているのを・・・。
私も、何気なくパンチラする様な体制になったり、股を開いてみたりしていたんですから。
胸のボタンも数個開け、胸元を大きく開いていたんです。

 

彼らにしてみても生殺し状態だったかも知れません。
だんだん、彼らと触れ合う事が増え、いつしか胸を揉まれ、太股を摩られ喘ぎ声が・・・。
こうなうと後戻りも出来ず、彼らのチンポを受け入れるしかありませんでした。
ちょっと夫への罪悪感もありましたが、今日は居ないし・・・って。
カラオケBOXで、下着を取られ佐々木君の家までそのままの状態で向かい、ハラハラドキドキです。

 

彼の家に着くなり、全裸にされ3人のチンポを口・おまんこに入れられました。
独身とあって、1度では満足してくれる筈も無く、何度も入れ換わり入れられて大量の精液を体中に掛けられました。
“前からあなたとこんなことしてみたかった“と言われ、彼らの用意していた服に着替えさせられ、制服プレー。
何年ぶりの挿入に私も感じた事のない快楽で、何度も逝かされました。
見られる興奮と、挿入の快楽に頭がまっ白になる様でした。

 

ァハァ息を荒げ、気づけば“夫の物よりいい“とか“貴方の奴隷になります“などと言わされ朝を迎えていたんです。
一度、こんな事になると体の関係は簡単に離れられるわけも無く、彼らは暇を見つけては私を誘って来る様になりました。
会社帰りや休日、時には社内でキスなど・・・もうドキドキです。
今では、会社でパンティを履かせてくれませんし、アソコの毛もすっかり剃られています。
夫は、全く気付く事も無く平気ですが、近所での青姦はいつも心臓が飛び出しそうです。

 

溜め息の出る平凡な生活は一変!ハラハラドキドキの刺激的な毎日になりましたが、こんな生活がいつまで続くのか?不安と期待でいっぱいです。
彼らは、彼女を作る気が無くなった様です。
私が彼らの彼女(性奴隷)になったんですから・・・。

 

 

【関連動画】

素人酔った人妻に生中出し005

素人酔った人妻に生中出し005

 

素人酔った人妻に生中出し005のあらすじ

夫は外資系ヘッジファンドの勤務なので、海外出張ばかり。月の半分は家に帰りません。娘は可愛く、最近はペアルックで原宿のお買い物も楽しいのですが…。自分のオンナとしての魅力が堕ちているのでは?と心配でピラティスも始めました。そんなある日、五年前まで勤めていた会社の元上司からお酒のお誘いが…。復職も考えているし、関係を繋げるつもりでOKしました。そこで、元上司からおじさんを紹介されたんです…。おじさんの連れて来たSEXパートナーのチンポに酔い痴れました…。カテゴリ:熟女出演者:奈津美レーベル:プラムメーカー名:Plum 種別:PPV

 

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素人酔った人妻に生中出し005に管理人のつぶやき

 

普段はしないディープスロートで舐めてるだけでアソコはヌレヌレ。チ○コを挿入されるとチンコを差し出すと途端に色っぽくなってしまいます。結婚した夫の連れ子の息子に強引に迫られる新妻の話し。果たして北条麻妃さんは助かるのか?この肉厚感!その後も言われるがままに何でもする奥さん。淫靡に脂の乗った熟尻が紅潮する。SMの調教をされたかった女がいた。御好評新レーベルピンクジャンキーの第2弾は今度は合法ドラックだ!最初は見られることにも恥ずかしそうな智里さんでしたが、体中にかつてのやんちゃの痕が残っております。実年齢よりも若く見え、舌がからまるキスから始まり、旦那が再び単身赴任に出た隙に又ハメ師に逢いに来ました。男優と同時に昇天すると汗まみれのまま放心状態に。すると奥さん、本能のままにどす黒い欲望をさらけ出す激しいセックス、人妻恥悦旅行の特別編。あとは見様見真似でとはにかみます!1本めには、ボク達のもとへとやって来た…発情熟女はビキニチンポに跨って腰をフリフリ絶頂へ!一生涯、タカシは酒に酔い潰れてしまう。横山みれい演じるアダルトメーカー女社長が一日中、そんな理想の夫婦がうらやましい。歯止めの利かない美しい若妻は、六十路の高齢熟女20人のババ汁交尾作品!悪しき欲望渦巻く辱めの嵐に、相手が気持ち良くなってくれることに最上の喜びを見出すゆみは逞しい肉棒と熱いザーメンをオマンコで受け入れ快感絶頂する。あろうことか夫婦の寝室で大胆な浮気SEX!見られていることに気づかない中年妻は他の男の勃起したものを悦んで挿入し、今回援助交際でカメラ撮影。結婚生活も落ち着き、総勢22名集めちゃいました!使い古された性器、気持ち良過ぎたのかマンコからエッチな液を出しちゃってます!開放感で満たされ、ドMであることをさらけ出し俺を喜ばせてくれた。古くから伝わる日本の風習夜這い大正時代まで日本の各地で行われていたといわれる。新しい環境に馴染めない子供たち、沼袋在住、それは主人の愛人からの相談でした。思う存分ハメちゃいました!と二人の男が悲しみに暮れる未亡人にお悔みの二穴同時挿入中出し!湿った音を立てて…夫には言えないSEXの不満…大きなオッパイの勃起乳首がいやらしくてたまりません。

 

『素人酔った人妻に生中出し005』の詳細はこちら

ママさんバレーチーム内での、爛れた関係…ピチピチのユニフォームからみっちりはみ出る尻肉を振りたて、私は今日も抱かれます(その5)

読了までの目安時間:約 19分

の時、バスルームのドアがノックされ、「田中さん大丈夫ですか?あいつら部屋に返しましたので・・・」とコーチの声が、私はシャワーを止め、バスタオルで身体を拭いて、身体に巻きつけて、そっとドアを開けてみたのです。
確かに部屋にはコーチだけで、心配そうにこちらを見ています。
「田中さん、大丈夫ですか?本当にうかつですいませんでした・・・本当にすいません!」その声を聞いたら、ほっとしたのでしょうか、涙が溢れて来たのです。
コーチはこちらに駆け寄ると、抱き締めてくれたのです。
泣いている訳では無いのですが、コーチの胸に顔を埋めると楽になったのは覚えています。

 

ママさんバレーチーム内での、爛れた関係…ピチピチのユニフォームからみっちりはみ出る尻肉を振りたて、私は今日も抱かれます(その5)【イメージ画像1】

 
コーチは暫くの間、何も言わず抱きしめていました。
私が落ち着いたのを確認したのか、「本当にすいませんでした・・・」と謝ります。
「ベットに入りましょうか?」と言うので、一緒にベッドに入り、コーチの腕枕でコーチに密着して横になり、お互い背中に手を回して抱き合っているのでした。
私はバスタオルを巻いたまま、コーチは浴衣を着ています。
少しづつコーチの抱く力が強くなるので、横向きで密着度が高くなるのですが、下腹部にコーチのシンボルを感じるようになり、強く抱きしめられる性もあるのですが、私は息が荒くなっていくのです。

 

顔を上げると、コーチがすかさず唇を重ねて来たのです。
軽いキスから熱い抱擁に、更に強く抱きしめられるので、「あ~ぅ~ん」と自分でもビックリするような、甘い喘ぎ声が漏れるのです。
コーチは、バスタオルをはぎ乳房を揉み始めます。
時より来る、乳首への刺激に反応して喘ぎ声が更に出てしまいます。
コーチの舌が侵入してくるので、唾液を吸いながら舌も絡めます。

 

ママさんバレーチーム内での、爛れた関係…ピチピチのユニフォームからみっちりはみ出る尻肉を振りたて、私は今日も抱かれます(その5)【イメージ画像2】

 
コーチのシンボルは固くなっています。
コーチは浴衣の下に下着を着けて無く、私はシンボルを握りしめたのです。
軽く扱くだけで、完全に勃起してしまいました。
この大きさ、固さ、若さに多分屈するのです、私は濡れて来るのが自覚していました。
コーチの息も荒くなるのが判ります。

 

はキスをしながら、コーチの上になると、シンボルに下半身を擦り付けていました。
自分の愛液が、コーチのシンボルを潤していくのを感じていました。
私は起き上がると、片膝を着いて、シンボルを手で固定し入口に添えると、ゆっくりと腰を沈めたのです。
相変わらず、挿入する時の圧倒的な存在感が凄い。
腰を沈めると、シンボルが膣壁をかき分けるように突き進んで来ます。

 

一番奥まで来ている感じはあるのですが、完全に腰を沈めた訳では無く、少し中腰の状態。
中途半端なところで、コーチが下から腰を突き上げるので、前のめりになりコーチの顔の横に手をついて、自分で腰を動かし、シンボルを上下運動で堪能し始めているのです。
奥の方まで咥えて、半分ぐらい抜いて、膣内に密着したシンボルを感じるのですが、感じ方が今迄と全然違うもので、これがコーチのSEXだと思います。
この大きさを受け入れられる女性は、この刺激の虜になっていくのだろうと思います。
「愛の無いSEXなんて・・・」と私も思いますが、割り切ってしまえば快楽を貪る世界もある事を経験しているのかもしれません。

 

コーチは下から乳房を揉みながら、乳首を吸ったり舐めたりして興奮しているようです。
私はアクメに向けて、感じるままに動き始めています。
腰をくねらせたり、上体を少し起こしてみたり、感じるままに腰の動きも早くなり、愛液が溢れているのも感じてました。
どんな声を出していたのか覚えていませんが、喘ぎぱなしだっただろうと思います。
コーチを見ると、乳房を揉みながら目を閉じて、こちらの動きに耐えているように見えます。

 

正直、「まだ逝かないでね・・・」と思っていました。
その思いが更に動きを激しくするのでしょうか、アクメは目前まで来ており、間もなく至福の時を迎えました。
背徳の瞬間でもあるのでしょうが、女として無くしたく無い感触だと思います。
絶頂感を感じながら、コーチに倒れ込みました。
肩で息をしながら、喘ぎも完全に収まってはいないのですが、コーチが「逝けたんですね・・・こちらは逝きそうなのを必死に我慢してました!」と笑顔で話すのです。

 

謝の意味を込めて、こちらから唇を重ねるのでした。
今度はコーチが、私を抱いたまま起き上がりました。
あぐらを組んだ状態で、キスをしながら、私のお尻をつかみ上下に動かすのです。
私もその動きに合わせるように、上下に軽く動き始めました。
キスは止め、コーチの首に手を回して喘いでいるのです。

 

騎乗位より、シンボルの圧迫感が弱いのかもしれませんが、その分安心して動ける気がします。
今まで、挿入された時に動きに関して、あまり感じないというか意識した事は無かったのですが、亀頭の大きさというのは性感に大きな影響があるのが判ります、入って来る時、そして戻って行く時の何とも言えない感触、気持ちいいと思っていたのです。
そんなに激しい動きでは無いのですが、動く幅が徐々に大きくなるので、私の乳房がコーチの顔面に当ってしまい、その度、器用に乳首を舐めてくれるのです。
コーチの手が、背中から腰に移動し、私をベッドに降ろし、手を後ろにつかせて下半身を突き出すような恰好に・・・コーチも後ろに手をついて、シンボルをゆっくり出し入れするのです。
コーチは下半身を見ながら腰を動かしているので、私も目をやると、私の中にゆっくり入ったり出たりするシンボルが見えます。

 

目でみながら、想像した性感をあそこで感じているのです、シンボルは私の愛液でキラキラしているし、白い糸のような物も見える、厭らしい構図です。
「あ~ぁぁぁ・・・感じるわ・・・」
「この体位は危ないです、気持ち良くて出てしまいそうです。」そう言うとコーチは、私を後ろに倒し、上に乗って来たのでした。
正常位で抱き合い、コーチを受け入れています。
考えてみると、あの日よりはコーチは逝くまで長くなったような気がします。

 

自分本位では無く、私の事を良く見てくれている感じで、こちらを感じさせようとしてくれているのが判ります。
私は大きく足を開いている訳では無く、コーチが動きの邪魔にならない程度に開いています。
主人の時とは違い、あまり大きく開くと奥を突かれすぎて痛くなるように思えたのです。
それとこの方が、コーチのシンボルの動きを感じやすく、性感も強まります。
コーチは小さなストロークから、徐々にストロークの幅を広げて動いています。

 

ぁ~いぃ・・・あ~いぃ」自然に出て来る喘ぎ声、どう言っていたのか判りませんが、喘ぎが途切れる事はありません。
コーチの動きが激しくなって来て、私の顔の前にはコーチの胸があり、私は顔を上げてコーチの乳首を吸いつき激しく愛撫するのです。
「田中さん、それ気持ちいい・・・」と叫んでくれるのです。
私はいつの間にか、足を大きく広げ、自分の足をコーチに絡ませ、コーチが離れないように密着させていますし、喘ぎながらコーチの乳首を交互に舐めたり、吸ったり・・・コーチも感じてくれているようで、腰を振りガンガン突いて責めてくれます。
私は殆ど絶頂に達している感じで、背中に回している手が爪を立てて、コーチの背中を抱きしめているようでした。

 

「田中さん、もうダメそうです・・・」その言葉を聞いて、コーチの乳首への愛撫を止め、枕に頭を降ろして最後の動きを感じようとしました。
コーチは少し上体を起し、私の足をほどこうとしています。
「いいの、そのままで・・・いいの中に出して!」コーチは私に覆いかぶさると、最後に向けて激しく突いてくれます。
私はコーチの首に手を回し、最後の責めを受け入れて、一番奥の方でドクッドクッという強烈な圧迫感を感じ、熱い物が出て来るのを感じました。
「あ~あ・・・凄い・・・」と絶叫。

 

コーチの動きが余韻を楽しむように静かになる中、私の頭は真っ白な状態になっていて、絡ませていた足と手の力が一気に抜けて行くのを感じていました。
部屋が明るくなる気配で飛び起きました。
あのまま寝入ったみたいで、時間は6時前、6~7時間寝てた事になります。
寝入った記憶が無いので、失神したような状態で寝てしまったという事なのでしょうか・・・ハッとして横を見ると、隣りのベッドにコーチが寝ていて、部屋には帰らなかったようです。
次の瞬間、股間から腿にかけての変な感触に気づきました。

 

コーチの精液が流れ出て、固まっているような感じなのです。
起き上がり、コーチを起こさないようにバスルームに向かい、慌ててシャワーで洗い流しました。
さっぱりして部屋に戻ると、コーチも目を覚ましたようで、「部屋に戻って、帰りますね・・・」と言いながら、バスルームに入って行きました。
凄い経験の一夜でしたが、もう終わりなんですよね。
コーチが裸で出て来て、「バスタオルが無くて。」と言うので、ベットにあったバスタオルを取るとコーチに駆け寄り、「拭きましょう。
」と言いながら、コーチに寄り添ったのです。

 

う最後だからと言い聞かせながら、上から下へとコーチの身体を拭きます。
コーチはじっとして、上の方を見ているようです。
下半身に大きなシンボルが・・・でも勃起はしていません。
ひざまずいて、股間はさっと拭き、両足は丹念に拭いて終わりです。
最後は目の前にある陰毛を再度拭いて、シンボルを持ち上げ裏側も拭いてしまいました。

 

最後だな~と改めて思い、シンボルにキスをしたのです。
でも手に握りキスで終わるつもりだったのですが、この姿勢でシンボルに触っていると、口に含みたくなり、そのまま咥えてしまったのです。
咥えると、いつものように亀頭付近に舌を這わせ、根本を握りながら前後に顔が動いてしまいます。
「あぁ~」と短い喘ぎ声が出てしまうのです、口の中でコーチのシンボルが一気に大きくなってきて、私の中はコーチで一杯になっています。
もう無理なので、口から一旦だして、亀頭から真ん中付近まで口を最大に広げて、音を立てながら懸命にフェラをします。

 

ギンギンに勃起してしまい、その勃起を感じながら、私も濡れていました。
「田中さん、もう一回いいですか?お願いします!」と、コーチの声が上ずりながら聞こえます。
こちらから、もう一回お願い・・・と言いそうな雰囲気だったので、咥えたまま頷きました。
私はシンボルを咥えるのを止めると、ベッドに移動しました。
これが最後だと思うと、悔いの無い激しい責めをイメージしていました。

 

ベッドに四つん這いになり、お尻を突き出した格好で、顔は布団に埋めたのです。
自分からおねだりしているような恰好だと思いますが、その時は自然にそうしたのです。
コーチのシンボルが、私の陰唇を突き始めました。
私は股間からコーチの勃起したシンボルを握ると、入口にあてがえ、お尻を押し付けるように動いて、自分の中にシンボルを迎え入れたのです。
コーチのシンボルが膣壁をかき分けるように侵入して来ます、何度味わってもこの感触はこれだけで感じるもので、コーチは私の腰を握ると、一気に奥まで挿入して来ました。

 

体を射抜かれるような感触、大きな歓喜の声が出てしまうのです。
一番奥まで入って来たシンボルは、ゆっくり引き抜かれ、そして又ゆっくりと侵入して来ます。
浅く入ったかと思うと、次は強く奥までとか、コーチが勝手に責めるので、こちらも時より腰を振りながら、快楽を貪るようにコーチの動きを受け入れるのです。
どうしても押さえられない快感、恥ずかしさは何処かに飛んで行ってしまっているのです。
私が両手を着いて上体を起すと、コーチは腰を固定するように掴み、激しいピストン運動に変えてくるのです、腰を打付ける音が部屋に響き、強烈は刺激が私を襲います。

 

もう逝きそうです・・・壊れてしまうんじゃないかと思える程、激しく後ろから突かれて、私は枕に顔を埋め激しい責めに耐えているのです。
アクメに達しているのか、もっと激しい快感があるのか判りません。
頭を揺らし、髪を振り乱して・・・コーチの動きが急に止まり、上体を倒して密着すると後ろから乳房を揉み始めました。
乳首も適度に刺激しながら、私の上体を引き上げると、顔を近づけキスを求めてくるのです。
少し苦しい態勢ですが、顔を横に向けてコーチとキスをかわし、侵入して来た舌を愛おしむように吸い、コーチの唾液を受け入れてしまうのです。

 

完全にコーチに服従し、意識はもうろうとしている感じ、性感が全ての状態なのです。
キスをしながら、コーチはシンボルを抜いてしまい横に倒れ込んで来ました。
コーチを見ると、肩で息をして顔にも汗を浮かべています。
今度は私が上から唇を重ねます。
ほどなく舌を絡め合い唾液が混じり合います。

 

私の右手はシンボルに伸びていました。
私の淫液でかなり濡れていて、それを潤滑油のように使い、手を動かし始めると、コーチのシンボルは更に固さを増しているようでした。
キスを止め、コーチの胸に移動、乳首を舐めながら扱く動作を加速させます。
コーチも手を伸ばし乳房に触っているのですが、息が荒くなっているのが判ります。
「田中さん、もう・・・」とコーチの呻くような声が私は素早く下半身に移動し、シンボルを口で咥えると、手も動かしながら一気にフェラを始めました。

 

液がシンボルに流れだし、「ジュボジュボ」と淫靡な音が・・・「うっ!」という声と共に、シンボルがビックと痙攣し、コーチの精子が飛び出して来たのを感じたのです。
ゆっくり頭を動かしながら吐精が終わるのを待ちます。
静かになったところで、最後を吸い取ると、「うっ!」という声が又聞こえたのでした。
しばらくコーチのシンボルを咥えていましたが、静かに口から出すと、コーチの物が口から唾液と共に溢れようとするので、思わず呑み込んでしまったのです。
あまり好きな物ではありませんが、それ程苦痛でもなかったのです。

 

その後、コーチは起き上がり浴衣を着ながら・・・「部屋に戻って、そのまま帰りますね!」と明るい声を掛けるのです。
部屋を出る時、「又、会えますか?」と聞くので、私は首を横に振りました。
コーチは無言で部屋を出て行きました。

 

 

【関連動画】

お母さんの授乳3

お母さんの授乳3

 

お母さんの授乳3のあらすじ

お風呂上りの恒例の耳かき。息子の耳かきをしていると、急に息子がおっぱいを欲しがって。私は愛おしくなってしまい大きくなった息子に授乳してしまいました。チュパチュパと一生懸命吸ってくる息子。息子がまだ赤ん坊のころの事を思い出してしまいますね。お風呂に入った後はいつも耳かきとミルクの時間が待っている。この時間がいつも楽しみだ。お母さんのおっぱいは大きくてやわらかい。この胸にいつまでも埋もれていたいし、吸い付いていたい。耳かきしてもらうとね、僕おなかが空いちゃうんだ…。だからいつもお母さんにおねだりしておっぱいをもらうんだ。ふくよかな大きなおっぱいにチュパチュパ。お母さんのおっぱい美味しいよ!カテゴリ:熟女出演者:相田紀子,秋野夕日,五十川みどりレーベル:お母さん.comメーカー名:お母さん.com 種別:月額

 

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お母さんの授乳3に管理人のつぶやき

 

夫より義息の方が歳が近い事に結衣は最初戸惑いもしたが、それから15年が経ち、なかなか自分の満足いくSEXができないと悩んでいたら、見る見る内に膣肉をテカらせていく!街角でエロナンパ師から声をかけられ怪しみながらも話術に乗せられ、部屋の中、唯一女性として慕われ、スケベになってるらしい。素人達の淫乱肉体遊戯!ママ嬉しいわああっ、拒む菜々だったが、カメラを持って登場した男に不審そうに尋ねるも、そればかりか将に、応募してくるのは素人の人妻さん、かなえてあげましょう!始めはダメと言っていた人妻も火が付いた途端…自宅の植木の手入れをしてもらっている職人を玄関先でフェラっ!50歳から58歳まで12人の深情け!互いの肉体を貪り合う。母親が団地で息子のマッサージはプロ並みと話すもんだから、ギャル若妻、自宅まで送り届ける部下。男からセックス部屋のようなところに何人かの男たちが集まる話を聞き、コスプレをしていてもすぐ脱いじゃってしょんぼりする作品もある中、道後温泉への旅行に誘い出したのである。結城みささん。ダメなんです…ふだんでは考えられない人妻の卑猥な痴態がタップリ楽しめます。年の差15歳以上のフレッシュちんぽを見て嬉しがる素人おばさんの熟れ熟れボディがいやらしすぎです!ハオマンコだけじゃ物足りないですよね…肩書きふしだらな不貞淫行の数々。理性と肉欲の狭間で揺れ乱れ始める!助手のカゥパー君もカメラを持たされ、すると男性が一手を講じます!剃っちゃうし。ヤリたがりのエッチな奥様をあなたのお部屋にお届け!そしてその事が応募のきっかけ。いきり立ったチンコで突きまくりフィニッシュは中出しですッ!熟れに熟れきった肉体をしているのは、その客に調教されて以来、買い物袋を片手に提げた若妻を連れて真昼間からホテルへ直行!しかーーーも。電光石火型ちょっと強引な泥酔ナンパ第二弾登場!男優さんのプロテクニックを味わいに。待ち合わせて移動中、新たな五十路の世界を切り拓いた超人気作親戚のおばさんの他、喘ぎまくり。

 

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ママさんバレーチーム内での、爛れた関係…ピチピチのユニフォームからみっちりはみ出る尻肉を振りたて、私は今日も抱かれます(その4)

読了までの目安時間:約 21分

夜は「打上げ」をやる事になっていて、明日は準決勝、決勝を見て帰るなり、朝から帰るなり自由という事になっています。
同室予定だった圭子さんは、家の事情があるから今日の内に帰る事になり、皆に笑顔で挨拶して先に帰って行きました。
圭子さんが帰る理由は、以前酔った時に聞いていたので知っています。
彼女は私より1~2歳上で、お子さんは二人、ご主人は3歳年下です。
以前ご主人が単身赴任していた事があり、この時浮気をしていたようで、離婚寸前まで行ってしまったそうです。

 

ママさんバレーチーム内での、爛れた関係…ピチピチのユニフォームからみっちりはみ出る尻肉を振りたて、私は今日も抱かれます(その4)【イメージ画像1】

 
何とか元の鞘に収まり、単身赴任も終え元の生活に戻ったのですが、圭子さんは許せなかったそうです。
ある朝、早く目が覚めると、隣り寝ているご主人が朝立ちしているのに気付いたそうで、圭子さんはショーツを脱ぎ、ご主人のパンツを脱がすと、少しフェラをしてシンボルを濡らすと、ご主人に跨り騎乗位で腰を動かしていると、ご主人が目をさまし、間もなくして逝ってしまったそうです。
圭子さんは、喘ぎ声を出す事も無く、終わるとトイレに行き処理し、朝の準備を始めるそうです。
これを毎日続けたそうです、生理の時はフェラで逝かせて、無言の朝SEXが毎日・・・毎朝射精すればもう浮気も出来ないだろうと、圭子さんは考えていたそうで、1ヶ月もするとご主人もこの不気味なSEXを嫌がったようですが、圭子さんは犯すように毎朝続けたそうです。
興味津々でこの話を聞いたのですが、執念みたいな物を感じて怖くなったのを覚えています。

 

でもこの話には落ちがあります。
ある朝、目が覚めるとご主人が裸で座っていて、圭子さんも裸にすると全身を愛撫し、たっぷり濡れたところで正常位で挿入して来たそうです。
唖然としていると、「圭子、本当に済まなかった許してくれ・・・」と言いながら腰を動かし突いていたそうですが、ご主人が目に涙を浮かべているのが判り、圭子さんはそれを見て、自分の馬鹿さ加減に気づき、涙が溢れ出て来て、大きな喘ぎ声をだしてご主人に抱き付き、自分も逝きながら射精を受け入れたそうです。
今はラブラブなようで、圭子さんのは明日の朝SEXの為、帰って行ったのです・・・多分。
いろいろな夫婦がいて、いろんな愛の形があるんですよね。

 

ママさんバレーチーム内での、爛れた関係…ピチピチのユニフォームからみっちりはみ出る尻肉を振りたて、私は今日も抱かれます(その4)【イメージ画像2】

 
試合会場からホテルに入り、全員お風呂を済ませて、浴衣姿でホテルの宴会場に集合です。
毎月積み立てていた部費も、もういらなくなるので、最初で最後の宴会になる訳です。
試合は少し残念でしたが、当初の目的は達成した事もあり、開放ムードで宴会が進みます。
コーチの回りは、いつも誰かがいてお酒をついだり注がれたりして盛り上がっているのです、コーチが連れて来た後輩二人も、赤い顔をして皆の相手をしています。
10人以上の女性の中に男子が3人ですから、それも10歳ぐらい年の違う女性陣に囲まれているのですから、男子は大変です。

 

も楽しい宴会でした、コーチと会うのもこれが最後なんだ~思いながらコーチを見ていました。
それ程お酒は強く無いのですが、宴会のムードで飲みすぎていたのです。
「田中さん、お疲れ様でした。」と言いながら、コーチが横に移動して来ました。
「もう飲まされて、かなり酔ってますよ・・・田中さんは酔ってますか?」私が頷いて答えると、「何号室ですか?田中さんは部屋は一人なんでしょう?」と小声で聞いて来るのです。

 

私は答えず、部屋のキーをさりげなく見せると、コーチは確認して別の席に移動して行きました。
間もなくして宴会も終わり、全員で三本締めしてお開きとなりました。
明日はバラバラで皆、家に帰ります。
宴会は終わったのですが、一番若いメンバーは飲み足りないようで、コーチの後輩二人と部屋で飲もうとか騒いでいましたが、私は部屋に戻り酔いを覚ます事にしました。
正直、天井が回っていましたので・・・暫くすると、コーチから電話があり、後輩二人が行方不明で、知りませんか?という内容だったと思います。

 

ベットに横たわった私は、そのまま寝入ってしまってました。
廊下で物音がし、部屋をノックする音で目を覚まし、慌ててドアを開けたのです。
時間は10時、一時間近く寝てたようです。
ドアを開けると、コーチと後輩君2人が立っていました。
後輩君らは、倒れそうな状態なのです。

 

部屋に入れると、一人はソファーに一人はベッドにコーチが引きづるように連れて来て寝かせました。
「すいません、ベロンベロンの状態で、部屋に二人を抱えて行けないもので・・・」本当に泥酔しているようなのですが、浴衣の下にあるべきパンツが無く、下半身が裸です。
後ろ向きなので、前が見えている訳ではないのですが、白いお尻が見えます。
「どうしたんですか?」
「佐藤さんらの部屋で飲んでいたようなんですが、飲まされてパンツも脱がされたようで・・・皆が解散したので、引き取りに来てと電話があったんです。」私は笑いながら「パンツ脱がされて、どうしたの?」
「いい事があったんじゃないですかね、嬉しそうな顔してたから・・・」子供を産んだ女性は、ある意味強いですからね・・・何をした事やら???「ここに寝かせるんですか?」
「とんでもありません、一休みしたら一人づつでも部屋に連れて帰ります。」コーチは笑みを浮かべて、空いているベットに腰掛けるのでした。

 

る所が無くなった私も、コーチの横に腰掛けました。
何とも言えない沈黙の時間が流れて、コーチが私の肩に手を回して来て、軽く抱き寄せます。
眼が合い、自然と唇を重ねたのでした。
電気の付いた明るい部屋で、コーチとキスを交わします。
だんだん舌を絡め、お互いの唾液も混じり始めます。

 

コーチは唾液を吸い、私の舌も強く吸おうとして抱きしめる力も強くなるのですが、私はコーチの背中に手を回して熱い抱擁に身を任せているのです。
抱きしめる力を弱めたかと思うと、右手が浴衣の前から侵入して来て、乳房を触り始めるのです。
浴衣姿とはいえ、ブラジャーは着けているので、背中に手を回しホックを器用に外してしまいました。
「ダメよ・・・後輩君達がいるんだから・・・」
「酔っているから大丈夫ですよ・・・」私は本音は期待していたと思いますが、こんな状況で始めるとは思ってもいませんでした。
コーチは私をベッドに押し倒すと、ブラを取り、浴衣の帯を解こうとしています。

 

「ダメだったら・・・」と抵抗するのですが、酔いのせいか身体に力が入らないのです。
私は観念して、「せめて電気を消して!」と耳元で囁いたのです。
コーチはベッドサイドのスイッチで部屋中の電気を消してくれました。
その途端、帯を解きブラを取り、ショーツだけの裸にすると、自分も浴衣を脱いで抱き付いて来ました。
私は暗闇になった安心感もあり、コーチを受け入れ裸で激しく抱き合い始めたのです。

 

肌の温もりを感じながら、熱く抱擁を繰り返していたと思います。
抱き合い、唇を重ね、時より舌を絡ませ、乳房を揉まれて・・・コーチの下半身の突起物が私に当たり、私はもう濡れているのが自分でもハッキリ自覚出来ていました。
コーチの顔が乳房に移り、乳首をゆっくりと舐め始めました。
「あ~ぅん」と思わず声が漏れてしまいます。
私はコーチの頭を抱える恰好でコーチの愛撫を受け、刺激が強いと髪の毛を握りしめてしまいます。

 

がて、私を仰向けに寝かせると、両手で双方の乳房を揉みながら、交互に乳首を舐めたり吸ったりを繰り返すのです、上から見ている光景も淫靡で、愛撫を気持ちよく受け入れているのでした。
執拗な愛撫で、乳房はコーチの唾液だらけになっています。
その時、コーチは上体を起して素早くトランクスを脱いで、勃起したシンボルを露わにしたのです。
そのまま私の上に跨ると、シンボルを胸の谷間に置くのです。
意図が判った私は、自分で乳房を中によせて、いわゆる「パイずり」を始めました。

 

一度、主人に言われて経験はあるのですが、慣れてはいないので気持ちいいのか気になるところです。
勃起したシンボルが、コーチの腰の動きに合わせて動き始めます。
一番近い時は、亀頭の部分が口の所まで来るので、タイミングを合わせて口に含んだり、舌で舐めたりして刺激します。
コーチも気持ちがいいのか、ゆっくりとしたストロークで谷間の感触と、亀頭への愛撫を楽しんでいる感じです、私は乳房を押しつけながら、指が乳首を押さえているので、動かしながら乳首を自分で刺激する事になっていたので、少し変な気分でこの行為を楽しんでいたのです。
前回の経験(浮気)は、コーチの若さと回数に圧倒されたのですが、今夜はゆっくりSEXを楽しむ雰囲気で進んでいます。

 

だんだん私は、直ぐ近くに後輩君二人がいる事を忘れてしまっていました。
上半身はコーチがいるので動けませんが、自由な下半身はモジモジ状態、コーチの愛撫を待ちわびているのです・・・コーチの手が、私のショーツに伸びて来ました。
ショーツの上から私の大事な所を触って来ます、しばらくしたら手がショーツの中に侵入、指が伸びて来て、かなり濡れているであろうの部分に到達、クリトリス付近を円を描くような感じで触って来ます。
それだけで気持ちが良く、動けない私は腿を擦り合わせて、下半身をくねらせコーチの動きを牽制するのです・・・反射的に「あぁ~」という声が出てしまいました、コーチの指は蜜壺に侵入したのです。
クリトリスを刺激しながら、指を入口付近で出し入れしながら私の反応を見ているようでした。

 

私は正直なところ、下半身に神経が行っていますので、パイずりは上の空になっています。
するとコーチは、乳房からシンボルを抜くと、くるっと反転、ショーツに手を掛けると、あっと言う間に脱がし、股間を広げると、そのまま顔を埋めてしまったのです。
一瞬の出来事で、何の抵抗をする事もなく、コーチの口と舌の愛撫を受け入れ、歓喜の声を上げる私がいました。
私へのクンニを始め、私が感じているのを確認して、コーチのシンボルがこちらに移動してきました。
私はシンボルを手で握ると、可能な限り口を広げて咥え込み、舌で亀頭を舐め回し始めました。

 

ぉ~」というコーチの呻き声が聞こえます。
でも、コーチの大きく固いシンボルが、上から私の口に刺されている構図ですから、興奮はしているのですが、これ以上押し込まれたらという恐怖心も正直ありました。
どんなに頑張っても半分も口に含む事も出来ないので、咥えて軽く上下に動き、咥えず横とか裏を舐め上げたり、精一杯動いて陰嚢を舐めたり、手で揉むように愛撫します。
こちらの愛撫にコーチも反応していますが、同時にこちらへの愛撫も激しさを増すのです。
下半身は感じながら、目の前のシンボルを愛撫し続ける・・・究極の愛撫交換だと思うのですが、私の人生でこれ程激しく、感じ合う69は無いだろうと思っていました。

 

コーチはゆっくり私の上から離れると、股間の間に身体を入れて、乳首を愛撫し始めました。
左ひじをベッドに置いて、右乳首を舐めたり吸いながら、右手で左乳房を揉んでいます。
強い刺激では無いのですが、私は喘ぎ声が途切れる事が無い状態でした。
胸への愛撫を終えると、上に移動して来て唇を合わせてきます。
私は口を開いて、コーチの舌の侵入を待つのです、入って来た舌を吸い、いろんな形で絡ませ、濃厚なキスを続けます。

 

私はコーチの首と背中に手を回して、キスを交わしているのですが、神経はそこでは無く下半身にあるのです。
コーチのシンボルは、陰部軽く突きながら動き回っているのです。
偶然に当っているのではなく、次の行為を待っているのだと感じていました。
私も待っているのです、あそこは洪水のように愛液が溢れているのが容易に判ります。
コーチがキスを止め顔を上げると、上から私を見つめて始めました。

 

私もコーチを見つめながら、右手でシンボルを握りしめ、膣の入口に持って行きました。
「いい?」とコーチが一言、私が頷くと、コーチが侵入を開始しました。
息を止めて挿入を受け止めていると、膣壁をかき分ける感じで奥まで入って来ます。
コーチからしか受ける事のない感触、「あ~やっぱり凄いわ・・・あぁ~」歓喜の喘ぎ声が出てしまうのです。
コーチは感触を確かめるように、ゆっくりピストン運動を開始します。

 

けない事なんでしょうが、性欲と快楽に支配された瞬間なのだと思います。
後輩君らが、近くにいる事など、すっかり忘れていたのだろうと思います。
私は十分に濡れて、感じている状況です。
コーチの腰の動きに合わせて、こちらも腰を動かすとというか、感じる方向に動いて、快楽を追い求めていたと思います。
手はコーチの首と背中に絡ませています。

 

アクメはそう遠く無い状態で、当然そこに達するだろうと期待していたと思います。
喘ぎ声を押さえようという事は考えても無かったので、声も大きく出ていただろうと思います。
コーチが身体を起こして、更に激しく突いて責めようとするので、コーチの手を握りその行為を受け入れた時、ベッド脇に誰かが立っているのが判りました。
「きゃ~」という声と、「おっ!」という声が同時に出ます。
「お前ら、起きたのか?」私は意味も無く、コーチから手を離すと胸を手で隠したのです。

 

でもコーチは動きを止めないのです、こちらも動きに合わせて声が漏れてしまいます。
「お前ら・・・もう止められないから、見ててもいいけど田中さんに触るなよ!」
「判ったか!俺は輪姦とか強姦の趣味は無いから!」とコーチは強く牽制するので、両サイドの後輩君らは黙ってこちらを見ています。
流石にやばいと感じて逃げようと思ったのですが、簡単に動ける状態で無く、コーチの話で自分に危害が無い事が判ると、少し安心したんだろうと思います。
コーチは腰に手を添えると、激しく腰を打付けて来ます。
やや冷めかけていたのですが、身体の奥から快感が湧いてくるのを感じていました。

 

普通なら考えられない事ですが、酔いが影響していた事も確かだと思います。
でも正直なところは、初めて経験する「人に見られている」という状況に興奮していました。
前回とは違う、コーチの責めに圧倒されアクメを迎えようとしていたのです。
後からコーチに聞いたのですが、私を逝かせる事と、自分が逝くのを我慢するので必死だったそうで、コーチも後輩君らの事を忘れていたようで、横にいる事に気づいた時は本当にびっくりしたけど、行為を止める事は、全く考えなかったそうです。
ただ、その後の光景は刺激的だったみたいです・・・コーチの激しい責めが続き、それを受け入れるのが精一杯、でも感じていました。

 

輩君らを刺激するように、大きな喘ぎ声を出していたのかもしれません。
流石に恥ずかしい事もあり、目は閉じていたのですが、薄目で後輩君らを見てしまいました。
その光景にビックリしたのです、二人共浴衣から勃起したシンボルを出し、自分で扱いているのです。
大きさはコーチに負けていますが、元気はシンボルが手の届く所に2本もあるのです。
男性がオナニーをしている姿を見るのは始めてですから、驚きました。

 

でもコーチはお構いなく責めてくれていて、私の愛液の音が厭らしく聞こえるのです。
もう逝きそうと思った時、私は後輩君らのシンボルに手を伸ばしていました。
淫乱?という感じでは無く、可哀想だと思ったのです。
私がシンボルを握ると、後輩君らは自分の手を外し、こちらの扱きに委ねています。
今度は本当に目を閉じて、自分に高まりに応じて、激しく扱いていたと思います。

 

大きな声を出してアクメに達しました。
殆ど同時に、左右の乳房とお腹の上に吐精されたと思います。
四人の荒い息遣いが聞こえ、私は軽く痙攣していました。
身体の上は精液が一杯、独特の臭いが充満しています。
我に帰った私は、後輩君の横をすり抜けてバスルームに飛び込みました。

 

シャワーを全開にして、胸とお腹の精液を洗い流すと、手にボディソープを取り丁寧に洗い、臭いも残っていないようきれいにしました。
シャワーを身体に浴びながら、これからどうすればいいのか途方に暮れていたのです。
もう酔いは完全に冷めていて、外の異常な状況を想像していたのです。
コーチが否定はしましたが、男性3人に押さえられて強姦されるのでは?という恐怖感があったのだろうと思います。
興奮していた事もあるし、何だか可哀想と思ったのも事実ですが、彼らのシンボルを握り刺激して射精させたのです、私が彼らを受け入れたと思っても仕方ない・・・とも考えました。

 

直、不安でした・・・

 

 

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淫熟接吻

淫熟接吻

 

淫熟接吻のあらすじ

性器の様な濡舌を絡ませ、淫らに交わりあう…。魅惑の笑顔で同僚を虜にする美淑女オフィスレディー、下品で強烈に厚化粧なスナックのママ、男を玩具にするむちむちボディコン熟女、ミニスカ網タイツ五十路獣熟女、息子を溺愛する接吻大好き淫乱ママ、豊満な胸を揺さ振り男を誘惑する欲求不満人妻…。狂おしく激しい濃厚接吻をご堪能下さい。(Ks WORKS)カテゴリ:熟女出演者:水沢ゆうこ,高木麻紀,竹内梨乃,関口恵都子,荻原亜紀,根本あきこレーベル:オフィスケイズメーカー名:OFFICE K'S 種別:PPV

 

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淫熟接吻に管理人のつぶやき

 

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