告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

陥没乳首をビンビンに勃起させて犬みたいに舌出して感じまくるドスケベH好きおばさんの不倫体験

読了までの目安時間:約 3分

50才のおばさんです。
いけないと思いつつも、通っているスポーツクラブで知り合った人とエッチしてしまいました。
夫は特に何も言わず外出し夜帰らなくても、何も言われないくらい冷めてしまっています。

 

陥没乳首をビンビンに勃起させて犬みたいに舌出して感じまくるドスケベH好きおばさんの不倫体験(イメージイラスト1)

 

昨夜ホテルで夕食後お酒を飲んで、ほろ酔い気分になっていたところ部屋を取っていると言われて、驚きドキドキしながらシャワーを浴びベッドイン。
お酒とタバコのにおいが混じった舌が入り込んできました。
絡めているだけでもだんだんと体が熱くなって、気持ちよくなりたくなってきます。

 

手が首や腕を撫で回しながら少し敏感な所へと責めてきました。
乳首が少し勃起して、責めてほしいと自己主張しているのに焦らされて辛いを我慢しているとやっと指三本で摘んでくれました。
気持ちいいのかな乳首立ってるよ…耳元でささやかれて体を硬くしてしまいました。

 

陥没乳首をビンビンに勃起させて犬みたいに舌出して感じまくるドスケベH好きおばさんの不倫体験(イメージイラスト2)

 

のうち吸われて切なくて恥ずかしい声を出してしまい、こんなにも飢えていたのかと自覚しました。
こんなに硬くなってよくないよと脚の間に手を入れられて、下の方から何度もフェザータッチで愛撫されました。
あそこが少し濡れてクリもはっきりと勃起しているのがわかってしまったと思います。

 

ふとももまでしか責めてくれないのであそこもさわってっておねだりしてしまいました。
ビラビラのあたりをいじられてから指を入れられて、いい感じに濡れてるよと言われてGスポットやボルチオをかき回されました。
感じている声を出してのぼりつめながら、もう片方の手の指でクリも刺激されたまらず達してしまいました。

 

俺も気持ちよくしてよと言われて、リップしながらあちこちリップしながら手コキすると、既に透明な液で濡れ濡れでした。
フェラもしてあげたくなり経験はそんなにないのですが、亀頭からゆっくりと下のまで舌をはわせたり口内に入れたりして責めていきます。
思っていたほど出さないのでストロークをできるだけ早くしたらようやく射精してくれました。

 

備運動が終わったのでいよいよ本番、コンドームを着けるとお尻を向けるように言われバックから挿入されました。
やっと入ってきたぁ…と喜びながら打ち付けられるチンコを必死に楽しんで、もう悪い事をしているとかあまり思わなくなってきたので忘れようとしても、少しだけ抵抗があるくらいです。
気持ちよくて我慢できないからしてしまえばいいのに、何でこんなに気にするんだろうと自己嫌悪しながらも続け朝帰り…ばれたらどうしよう…今そんなドキドキがたまりません。
 

ヨガの講師をしているスタイル抜群な主婦さん、生徒のパパさんにナンパされてつい応じてしまうw

読了までの目安時間:約 3分

7歳の兼業主婦です夫は今年の春から単身赴任、つきに1回給料日に帰ってきます。
連休の時も帰ってきますね。
このときは、夫とエッチしてます。

 

ヨガの講師をしているスタイル抜群な主婦さん、生徒のパパさんにナンパされてつい応じてしまうw(イメージイラスト1)

 

私はスポーツジムに勤めて5年受付したり、ヨガのコーチ、プールでは学生の低学年のまだ水泳初心者を教えてます。
朝8時から出勤の時もあれば、昼からの時もあります。
水泳教室が終わると生徒別に成果などを書き、親に報告します。

 

この中の9歳の男の子Mくんの親36歳Eさんバツ1で2人暮らしだそうです。
Mくんが私になつき過ぎなんです。
他の親奥さんが多いのですが、Eさんと話す機会が多くなりました。

 

ヨガの講師をしているスタイル抜群な主婦さん、生徒のパパさんにナンパされてつい応じてしまうw(イメージイラスト2)

 

々から、子供とEさんとランチ誘われていましたが、生徒の親と一緒はまずいのでお断りしてましたが、Mくんの粘りに負けてランチしました。
このときに、Eさんと近い関係になりEさんのお休みのときに2人だけでランチしました。
夫は単身赴任、家に帰っても一人そんな寂しさとEさんは独身で寂しさが合ってとうとう、先日ディナーの後車の中で抱き寄せられてキスしてしまいました。

 

服の上からですが胸を揉まれて、気持ち良くなって来ましたが、我に帰り、抵抗して、そこまでで終わりました。
再びキスされて、舌を入れあいキス感じてしまいました。
知らないうちにパンティーの中に手が入りおまんこを、いじくられていて、腰を浮かして感じてしまっていました。

 

濡れてるよと言われて、恥ずかしさが沸いてきて余計に感じてしまって、手を首に回し熱いキスを交わしてました。
この後、私の手を取り、Eさんのペニスを握らされてびっくり!夫よりはるかに大きく、反り返ってます。
ペニスを握ったままでいると、擦るしぐさをされて上下に擦っていたらあ!あ!声と同時に放出あの時は、これで終わって別れましたけど、次誘われたら断る勇気がありません。

 

みにはまってしまうかも?
 

年下のセフレ君の若々しいチンポで子宮ノックされてアヘ顔イキしちゃう不倫しまくりビッチ主婦の告白

読了までの目安時間:約 5分

婚して7年目のアラサー主婦です子供が出来てから主人とセックスの回数が減り、ここ1年まったくセックスをしておらず、完全にセックスレスになってしまいました。
淋しくなった私は、勇気を出して出会い系サイトに登録してみました。
その時に出会った男の子との体験談を書きます。

 

年下のセフレ君の若々しいチンポで子宮ノックされてアヘ顔イキしちゃう不倫しまくりビッチ主婦の告白(イメージイラスト1)

 

私が出会い系サイトにプロフィールを載せるとすぐにものすごい反応がありました。
いろいろ迷ったのですがメールの内容が誠実そうだったので、6才年下でしたが25才のサラリーマンをしている方と会うことにしました。
主人には久々に昔の友達と会うということにして子供は実家に預けました。

 

待ち合わせ場所で待っていると、サイトの写メで見たとおり爽やかな感じの方がやってきました。
私は久々のデートでとてもドキドキしてました。
まず挨拶を交わし、彼の知っているお洒落なお店に食事に行きました。

 

年下のセフレ君の若々しいチンポで子宮ノックされてアヘ顔イキしちゃう不倫しまくりビッチ主婦の告白(イメージイラスト2)

 

事しながら色々な話をして盛り上がり、私も久しぶりにいっぱい笑いました。
お酒のせいもあるとは思いますが、こんな気持ちが高揚したのも久しぶりで、話してるだけで体が熱くなっているのが自分でもわかりました。
話をしながら彼の目を見て、この人はどんなセックスをするんだろう?とエッチな想像をしました。

 

そうして楽しい食事が終わりお店を出ると彼が、「これからどうする?」と聞いてきたので、私は我慢出来ずに「2人きりになれる所に行きたいな…」と大胆なことを言ってしまいました。
そして二人で腕を絡ませて駅の近くのラブホテルへ…会って間もない人でしたが、私も人肌恋しかったので、早く抱き締めてもらいたい気持ちでいっぱいでした。
正直言うと主人とはセックスレスだしセックスしたかったんです。

 

そして部屋に入ると、お互いソファーに座り、そこで彼は私を抱きしめ優しくキスをしてくれました。
私は久々だったのでキスだけで思わず「あっ…」と感じてしまいました。
お互いの舌を絡ませ、濃厚なディープキスをしました。

 

は私の服をだんだん脱がしていき、首筋や乳首に舌を這わせてゆっくりと舐めてくれました。
そして私のおっぱいに顔をうずめたり、強く揉んだりしてくれました。
もう乳首は硬く突起し敏感になってしまいちょっと触られるだけで感じてしまいます。

 

「あぁ~ん、すごい気持ちい~」と言葉を漏らしてしまいました。
2人でベッドに移動して、また舌を絡ませ濃厚なディープキス。
「ねえ、どこが一番感じる?」と彼が聞いてきたので、「クリトリスかな…」というと彼はスルスルっと下に体をずらして、パンティーの上から指でクリトリスの周辺を責めてきました。

 

すでに濡れているオマンコからさらにいっぱいオツユが出てるのがわかりました。
すでにパンティーはぐっしょり濡れて大きなシミを作っちゃってるのが彼に見られてると思うとちょっと恥ずかしかったです。
そしてとうとうパンティーも脱がされ、直接クリトリスに舌を這わされペロペロ音を立てながら舐められました。

 

んあん、だめぇ~…イッちゃうよ…ぁあ~ん」と私は久々の刺激に本当に限界でした。
手を伸ばしトランクスの上から彼のオチンチンを触ると、彼のもすでにカチカチになっていました。
私は体の向きを変え69のような体勢で彼のトランクスを脱がせると大きくなって反り返ったオチンチンを舐めてあげました。

 

久しぶりのオチンチンに私はうれしくて先っぽのカリ首の部分から根元までしゃぶりまくり、もちろん玉も口の中に入れたりして舐めまくりました。
彼は私のクリトリスを舐めながら、同時にオマンコの入口に中指を入れたりしてお互い感じまくっていました。
「もう私我慢出来ないよ!欲しいの…」と私が言うと彼は頷き、私の両脚を持ち上げて正上位でオマンコにオチンチンを突き刺しました。

 

「あぁぁ~!」久々だったので本当に本当に気持ちよく一刺しで軽くイッてしましました。
しかも彼のオチンチン結構大きかったのでより一層感じてしまいました。
「ぁんぁん、すごいおっきくて気持ちいぃ~!はぁ~ん…」と私は彼がオチンチンを出し入れするたびにあまりの気持ちよさに意識が飛んでいきそうになりました。

 

が「気持ちいい…?」と聞いてきて私が頷くと、彼はどんどん腰の動きを早めました。
パンパンパンパン…と大きな音が鳴りました。
「あー。ヤバイ、私イッちゃいそう~ぁあっオマンコイクっ!イクッイクぅッ…」と叫ぶと、彼も「俺もヤバイ…イクッウゥ…」と言って2人とも同時にイッてしまいました。

 

終わった後もあまりの気持ちよさに自分からフェラをして誘ったりして、結局2回セックスしてしまいました。
久々だったのでかなり燃えてしまいました。
彼とはもちろんまた会う約束をしました。
 

結婚式前に浮気エッチしまくるとか女の常識だからw恋人以外のセフレ男と耳舐めセックスして感じまくるクソビッチw

読了までの目安時間:約 13分

あっ・・・ああっ!!やめ、耳はダメ・・ぇ」
「駄目って言われて、やらない人はいないと思うけど・・・?」
「ひあ、あ、もうっ、舐めながら突かないでえ・・・!いく、イっちゃうよお」現在、私:同棲している婚約者がいる花嫁前です彼:結婚して子供がいる新米パパ。
とあるラブホで、絶賛不倫中。
「っ!・・・締まる・・●●●、イく?」
「いやぁあっ●●さん・・・!我慢できないよう・・あっあっ」
「いいよ、沢山イって・・・愛してるよ、●●●・・・」
「私もっ・・・愛し・・て、あっダメぇっ・・・そんなに、突いたら・・・あっ!あああッ!っ―――――!」もちろん、いきなりこんな関係になったわけではない。

 

結婚式前に浮気エッチしまくるとか女の常識だからw恋人以外のセフレ男と耳舐めセックスして感じまくるクソビッチw(イメージイラスト1)

 

サービス業の店長を私がやっていた頃、お店の常連客だった年下くん。
1年前に私が昇格したという事で、お祝い兼ねてカラオケに。
その際、私の足がつってしまった事がキッカケで、整体師をしている年下くんがマッサージをしてくれた。

 

日々の過労で体がガタガタしているので「もし、俺でよければ施術しますよ」と言われた。
きっかけはそこから始まったのかもしれない。
もちろんその場では流石にお断り。

 

結婚式前に浮気エッチしまくるとか女の常識だからw恋人以外のセフレ男と耳舐めセックスして感じまくるクソビッチw(イメージイラスト2)

 

客様だし、相手はまだ誕生日を迎えてなかった頃なので彼は当時21歳。
若い子に任せてもな・・・。
終電を控えているのもあるが、何より店には上司が来ている。

 

かなりの余裕を持って店を出る。
「じゃあ、私は・・上司がいるので、ちょっと顔を出してきますね」事実、上司は私が他の男のお客様と仲良くしていると機嫌が悪くなる。
帰り際にすれ違ってしまい、ガッツリムスッとした顔を見せられたので、行かないと部下が死ぬ・・・・「貴方も大変ですね」
「いえ、今日は本当にありがとうございました」店の前にある大きな看板の端っこで「また、会いにきてくださいね」
「そうですね。本当は毎日お店に行きたいんですけど」
「ふふ、ありがとうございます」
「じゃあ・・・・」腰に手を回され、抱き寄せられるのを認識した頃にはスーツに化粧が着かないようにと少し足の先を立てて、耳元へ顔を寄せ・・・ぎゅうっと・・・・。

 

待った!私何をされている!?「あっあの!あの、ひ、人が・・・・」
「あ、ああすみません、俺、家族とか友人にハグしちゃうんです」驚きました?そう言ってまた、抱き締める。
ひ、ひ、人が、み、見て・・・・目をグルグルしてると、年下くんは笑って「人前じゃなければいいんですか?」と問う。
何だろうやたら悔しい。

 

のお客様でもノリでしてきますから、大丈夫ですけど・・・・」と言うか、上司に見られたら殺されると思い「また、遊びましょう!」そう言って背中を見送った。
それから半年が過ぎ、ある日、年下くんが手土産を持って私に会いにきた。
すぐにまた出なければならないらしく、店の前で会う事に。

 

「しばらく遠くへ行っていて、一時帰宅をしたんです。はい、お土産」
「ありがとうございます!」しばらく会話を続ける。
おかげ様で、わざわざご挨拶にご来店されるお客様は、割と多く慣れた口調で「また来てくださいね」と声をかける。

 

「そうですね、僕も行かないと。じゃあ、はい・・・・」
「~////」ま、またか・・・まあここなら、エレベーターに乗る人が来ない限りは、目にはつかない。
以前のように抱き締める。

 

・・・いい匂い・・)「!!」本当に微かな声が聞こえて、思わず手に力が入りそうになる。
策士か?考え過ぎ、かな「では、●●様、いってらっしゃいませ」聞かなかった事にしよう。
軽く背中を叩いて笑顔を見せた。

 

そして絶妙なタイミングで出勤する上司(笑)夏が過ぎ、12月頃。
それまで、たまにしか送らないメールとSNSでのコメントでしかやりとりをしなかった年下くんとの関係が急展開した。
『最近首が全く上がらなくて、上を向けないんです』
『じゃ、治療しますよ』と言われ、細かい疑問を投げつける。

 

なんせ『初めてなので優しくしてくださいね・・・・?』そう、ボキボキされるのは初めてだからだ。
どんな格好をしていいのかも分からない。
『普通の格好で大丈夫ですよ』
『私、甲冑のような補正下着しか着けてないんですけど、普通の下着のがいいんですか?』
『甲冑って(笑)見てみたいですけど、わざわざ買わなくていいですよ』
『(*゜▼゜)ノ▼ぱんつ~』
『よーし、ちゃんと見てあげますから覚悟してくださいよ』ここから、なぜかエッチなやりとりが始まってしまった。

 

ばらくして告白され、お互いの立場を理解した上で付き合う事になった。
私は文章見ての通り、ドMで無理矢理されたいくらいの願望が強い。
AVを見ながら1人でエッチもするし、婚約者とのセックスにも満足している。

 

それなのに今は。
『●●●、今何してるの・・・?1人でエッチな事しちゃあ、駄目だからね』
『ええっ、無理・・・もう、いっちゃいます・・・』
『こら、駄目だよ』
『イジわる・・・!●●さん、イカせてください』
『じゃあ、ビデオ通話しよ?そしたらいいよ』ビデオ通話までして、1人でしているのを見せたり、見せ合いっこしたり。
そうこうしている内に、今年の3月。

 

半年ぶりに彼に会った。
会って、キスをして、ドキドキしている内に治療室へ連れていかれ、全身をバキボキされ。
目的を果たした後、お風呂につかり2人の初夜。

 

●●・・・・」私の名前を囁くように呼ぶ。
口唇を舐めては重ねると、舌が歯を掻い潜って擦れる音が響く。
「ん、ふ・・・・ぁ」柔らかい舌。

 

なんて気持ちいいんだろう。
首、肩、乳房、腰と押し付けるような口づけと共に、舌でなぞられていく私の身体は震える程に、悦んでいた。
「はあっ、・・・あ、あ・・・・・ッ、」くちゅっと音がしたかと思うと彼の指が陰部をなぞっては糸を引かせて見せつける。

 

「凄いね・・・・」
「っ・・恥ずかし・・・!ひあっ!嫌・・・・!い、いきなり入れないで・・・!」
「欲しいクセに・・・まだ指しか入れないよ・・・。もっと欲しいって言うまで何回イクのかな」濡れた膣内に指を溺れさせ卑猥な音と一緒に乳首を舐め回す。
指の動きが、今までにないくらいぬっとりと、それでいてじわじわイカせる気であろう攻め方が私を狂わせた。

 

あッ、●●さん、そ、な・・にしたら、ああっ!ぃ・・・っく・・・あっイクう・・・!」びくんっと体が反れたのを確認すると、「もう一度イこうか」キスをして、今度は耳を舐める。
「やっ、駄目!耳はダメ・・・!」ちゅっちゅく・・・「あっああっ!ダメぇ、感じ、過ぎちゃうよう・・!あっ!あっ!指動かしちゃらめえ・・・!」
「っは・・・気持ち良さそうだね」
「気持ちぃ・・・、イっ・・ちゃう、イっちゃうよう!」
「いいよ、ほら、やめないから」
「や、ああっ!!!!」今度はヌルヌルになった指を使って、クリトリスを撫で始めた。
「ああっ!だ、め、あッ!――――!!!」
「早いな・・またイった・・・・●●●は、やらしい身体だね・・・」
「あっん、あ・・・●●・・さん、はあっ、」もう、我慢できない。

 

欲しい。
彼のアソコを入れて、イき狂いたい。
膣からはヨダレが止まらず、ヒクヒク痙攣を起こしている。

 

でも、恥ずかしくて、何も言えない・・・。
「ぬるぬる・・・いっぱいヒクヒクしてるよ。気持ちいいんだね・・」再び指を入れるかと思いきや、入り口をなぞっては、割れ目に指を滑らせて焦らし始める。

 

っ、あっ・・・」腰を微動させて、入れて欲しいアピールをすると、彼は意地悪そうな顔をしてこちらを見る。
「●●●、何が欲しい?」
「あっ!あ・・・・っ●●さん、の・・・」おちんちん・・・・なんて、恥ずかしくて言えないでいると、彼は軽く口付けをして指を2本にし、クリトリスを少しキツく摘まむ。
ビクンビクン!と身体をまた震わせて、咄嗟に口を抑えた私は、またイった。

 

「っ――――――!!!」
「ほら、早く言わないと・・・耳を舐めながらまた●●●の大好きなトコ弄って焦らしちゃうよ?」親指と人差し指で敏感な状態のクリトリスを優しく摘まんで、指だけで上下に動かしながら私の動向を見守る彼。
「ひゃああッ!やめ、やあっ!!イク、イくうぅ・・・!!」
「ん・・・何回イったの?●●●さん?」
「わかんな・・・あっ!手、止め・・てぇ、あっ、あ」今度は指の方向を変えて、中指を指圧するように挿入しながら、クリトリスを同じように攻める「あああッ!!そこ、あ、あっだめえっ!あっんんんー!!」じわっと中からまたヨダレが漏れてくるのがわかった。
「ここが●●●の気持ちイイとこだよ」
「はあっあっ!!あっも、あ、●●さん、くださ・・・おちんちん、くださぃ・・・!」膣が熱い。

 

奥からこんなにも性器を欲してるなんて。
私の意思とは関係なしに、彼の指を締め付けてるのがよく分かる。
「●●さんの、●●さんのおちんちんが、欲しいの・・・!●●●の中に、おまんこにくださ・・・・んッ」舌を絡めて、深くキスをしながら反り立つそれをゆっくりゆっくり入れてくる。

 

あ・・・・!!っ!●●さ・・・あっんん!!」
「ッ・・・・、●●●の中、凄い」ぷちゅううっと音を立てて、奥まで入った瞬間視界が上下に激しく動く。
「はあっ・・・やっと、●●●と、繋がった・・・」
「あっ!ああッ!●●ひぁ・・・ん、好き・・・・!大好き・・、はあっ・・」
「ッ・・・●●●、愛してるよ・・・・」
「あっあッ●●さん、はあっ愛し・・・てあああッ!!」
「あっぶな・・・ぬるぬるで締め付け凄いから、俺もイっちゃう・・・ゴム着けないと・・・」
「はあっ、はあ・・・・、うん・・・・着けてあげる・・・」コンドームを着けて、今度は騎乗位で彼とつながると、優しくキスをしては、何度も突き上げられる。
胸を揺らされながら、喘ぎ声を手で抑え恥ずかしいと目で訴えるが容赦なく足を広げさせて、お互いの性器をぶつけ合う。

 

「ハアッ!あっ!ああっ!んあッ!」
「ぁ・・・気持ちよさそうだね、●●●。ここ、ほら見えるかな・・・どうなってる?」
「ああっ、見えます・・!あっ、ああっ・・・私のおまん事、●●さんのおちんち・・、が、じゅぼじゅぼ、してう・・・の・・・ッあっはあ」
「誰が動かしてるの?」
「はあっあっ、●・・●●さん・・・」
「へえ・・嘘つきだね・・・」彼が腰を止めると、私1人で置いてきぼりされたかのように、動きを続ける。
「あっ、や・・・止めないで・・いじわるしないで・・・あっ・・!」
「んっ、いじわるするとどうして締め付けが強くなるんだろうね?」それは・・・。

 

顔が余計に赤くなるのが分かる。
彼は私を抱き寄せて耳を甘噛しては、そのまま囁く。
「この変態・・・」
「っ・・・!!」
「耳を舐められながら突かれるとすぐイっちゃうくらい、やらしい身体をしていて・・・ん」ぷちゅ・・くちゅう直接濡れた音に反応をしてしまいながら、身体を捻らせるが、逃げ場がない。

 

あああッ!や、やあっらめ、ああんッ!」
「クリトリスも・・・はあ・・ん、1人で開発しちゃって・・・・」耳を舐め、突く事も続けながら彼はクリトリスを中指で撫でる。
「ハアッ!ハアッ!ひく、イクうぅ―――――!!」
「はあっ、あ・・・ッ●●●のやらしい所も、好きだよ・・・こんなにエッチだったんだね」
「あっあっもう、あっ、おまんこ、壊れちゃうよう・・・!クリトリスやめてえ・・・/////」
「ビクビクしてるよ、●●●のまんこ・・・」
「ああっ!●●さん、●●さあん・・・!」
「あっ・・・イク、●●●、イクよ・・・中で出すよ・・・!」くちゅっくちゅっと、濡れた音が飛んでくる。
「はあっ、イ、よ、●●さん、あっあああっ私も、イ・・・ッ!あっ・・・・!!!」
「愛してる・・・・愛してるよ、●●●・・・」
「●●さん、あっあッあああぁッ―――――――!!!!!」2人でイった後、キスをしながら愛してる・・・と、私も答えた。

 

髪を撫でて、愛おしそうに見つめる彼は私が今でも「愛してる」という言葉にひっかかっているとは知らないでいるだろう。
ただ、ひたすらに好きでずっとそばにいて欲しい。
これは、愛してるのか?分からない。

 

次会うのは2ヶ月後。
来年の今頃はどうしてるのか、少しの不安と繋がりを持てた嬉しさがそこにはあった。
まるで、本当に恋をしているかのようだった。
 

【不倫修羅場】クソビッチ主婦さん、旦那が浮気のことを子供にばらして不納得感を覚えるw

読了までの目安時間:約 43分

婚するまでたくさん遊んでヤリマンだった私ダブルブッキングなんて当たり前。
昼間と夜、違う人にだかれるなんてことともままありました。
気が合えば全然OK。

 

【不倫修羅場】クソビッチ主婦さん、旦那が浮気のことを子供にばらして不納得感を覚えるw(イメージイラスト1)

 

それはいまでも変わらない。
旦那はすごく気が短くて嫉妬深い人。
だけどセックスの相性が抜群で、それで結婚したようなもの。

 

「愛」はあるといえばあるけど、包み込むような満たしてくれるようなものじゃない。
結婚してからしばらくはまじめに夫婦生活を送っていたのですが、ある日元彼に呼び出されて…嫌いで別れたわけじゃないから自然にそういう雰囲気に。
旦那以上に慣れ親しんだ関係。

 

【不倫修羅場】クソビッチ主婦さん、旦那が浮気のことを子供にばらして不納得感を覚えるw(イメージイラスト2)

 

れよという間に脱がされ、彼の指が一番敏感なところに触れる。
「もうこんなになってるよ。待っててくれたんだね」あとは無我夢中で彼を迎え入れ・・・罪悪感はまったくなかった。

 

こんな関係が何年も続いた。
そんな私に強力なアイテムが!PCと携帯。
彼との関係を続けながら出会いを求めてさまよった。

 

とても嫉妬深い夫がいると逃げたくなるのは当たり前。
私は夫の道具ではない。
いつでも「女」を感じていたいし、感じさせてほしい。

 

が、たまに男の人と飲みにいくことがあり夜遅く帰宅すると「怪しい!これから点検するぞ」といって裸にされ、アソコの匂いをかがれる。
気分が乗らないときはそのまま無罪放免だが、火がつくと止まらない。
そのまま突っ込まれぐいぐいと犯されてしまう。

 

そんな遊びままならない日々が続いていた。
夫の仕事柄、家に客が来てそのまま遅くまで飲むことが多いが、いつもは早く帰れと言わんばかりにさっさと片づけを始めてる。
目的はただひとつでもその日は違った。

 

「奥さん、きれいだね。」かなり中年の脂ぎったオヤジだが、一年に何千万円もの仕事をくれる大事な取引先。
多少の我慢はしないと夫の仕事が行き詰ってしまう。

 

接待も覚悟の上ずっと隣りに座り、手を握って離さず自分の方に引き寄せようとする。
お酒がどんどん注がれ、彼の手は内股に・・・「綺麗だね」と何度も耳元でささやきながら甘噛みをする。
「何とかして」と夫に目で訴えても、いつもはそんなことを許さないのにニヤニヤと笑って見ているだけ。

 

「こいつは出会い系で男を引っ掛けて遊んでる悪いヤリマン妻なんですよ。お仕置きをしてもなかなかビョーキが治らなくてね」などと言い出す始末。
「そりゃお前が悪い。ちゃんと可愛がってあげてるのか?」
「可愛がるもなにも・・・男としてのけじめをつけないと」
「こりゃ男が放っておかない女だよ。お仕置きが足りないんじゃないか?」
「気丈な女なんですよ。抱かれていても別の男のことを考えてる時がある」確かにその通りかもしれない・・・ココロは自由だ。

 

「そんなの許してるようじゃお前は根性なしの甘ちゃんだな。今晩、ゆっくりと教えてやるよ」家にいるときはいつもズボン。
彼の手は行き場を失ってしまったが、それにめげずにだんだん這い上がってきて、胸をさわりだした。

 

の人にさわられるのは嫌いじゃないが、夫がいる前ではさすがに緊張してしまうし、罪悪感もかなりある。
相変わらず夫は見ているだけ。
「俺ちょっと気持ち悪くなってきたから外の空気吸ってくる」と夫。

 

「待ってよ!一人にしないでよ!」
「お前はうるせーな。こんなときにすいませんね。ゆっくりしてください」これからどうなるのかと思うと胸の鼓動が激しくなる。

 

夫が出て行くとオジさんに抱きしめられてきつくキスをされる。
「奥さん、いいよね」黙ってうなずくと手を引かれ寝室へ・・・「ここであいつに可愛がられてるんだね。
今日は俺のものだよ。全部忘れて楽しもう」いつもの寝室がまるでラブホテルのように感じてしまう。

 

願いだから、こんなところでいやよ。」軽く抵抗したがそのままベッドに押し倒されてしまった。
このままされてしまうのかと思ったら、丁寧に着ているものを脱がし始め、優しいキスをくれる。

 

頬、髪の毛、首、胸元、そして唇・・・「いい香りだよ。それに素敵な下着を着けてるんだね。脱がすのがもったいない」一つ一つ感じるところを探り当てるような愛撫は今まで体験したことのない世界。

 

やがて最後の一枚が足から抜き取られ、オジさんも全裸に。
「可愛くて食べちゃいたいよ」オジさんの舌が身体中を動き回るとどうにもならなくなり声が出てしまう。
やがて指で広げられ、熱い舌が私の中に・・・「あいつのおもちゃなのに、ピンク色でとってもきれいだよ」あくまでも優しくじっくりとした愛し方に私はびしょびしょになってしまった。

 

の大きなものをお口に咥えされられるともうたまらくなって、腰に手を回してより深くしゃぶり始めると彼はびっくり。
彼は私を四つん這いにさせ、そのまま入ってきた。
彼に貫かれながら、こんなに優しく扱われたのは初めてと思っていると、玄関のドアが開く音が!夫だ!「帰ってきっちゃった。だめよ!お願いやめて」しかしオジさんは容赦なく私を責めたてる。

 

やがて寝室のドアが開くと全裸の夫が入ってきた。
「お前がここまでスケベとは思わなかった」
「ほーら奥さん~~愛しの旦那さまだよ」オジさんが乳房を鷲掴みにし、激しく突き上げながら旦那を手招きする。
「この淫売女の味はどうですか?」
「こりゃとろけるような○○○コだ。すげー気持ちいいぞ」血走った目をした夫がベッドに座り、私の髪の毛をつかんで叫びだす。

 

「やられまくってよがってんじゃねーよ。おい!俺も我慢できないから何とかしろ!」オジさんに貫かれ、四つんばいになったまま夫の股間に顔を寄せ、硬くなったペニスを口に含むと夫の腰がぴくぴくと震える。
「おしゃぶりが好きなわりには下手だな・・・もっと口唇全体を使うんだよ」そういってつかんだ髪の毛をぐいぐい引っ張りながら腰を振り出す。

 

んなの咥えたらこっちもじゅくじゅくになってきたよ」後ろからはオジさんがつながったまま、後ろから乳首やクリトリスを摘んで楽しんでいる。
3Pは夫の究極の夢であった。
フツーのSEXに飽きてくると、「3Pやりてー」と口癖のように言い出すが、「相手はどうするの?他の人に抱かれてもいいの?」と聞くと黙り込むのが常であった。

 

しかし・・・オジさんとどんな取引をしたのかわからないが、現に私はオジさんに抱かれている。
夢が現実となった夫の興奮具合はペニスの硬さでよくわかる。
だが、他の男に抱かれながら、夫のものをしゃぶらされるなんて、いくら私でももう限界・・・気がおかしくなりそう。

 

「奥さん、いい具合だ」オジさんがもっと深く侵入しようと腰を引き寄せる。
しかし先に果てたのは夫・・・「すいません。もうだめだ・・・」と夫のうめき声体内に熱いものを期待していたのにいきなり口の中に出されてむせてしまった。

 

カ野郎、全部飲むんだよ!」
「だらしがない奴だな。さあ続きだ。奥さん、中に出しても大丈夫なんだよな」オジさんは再び私をベッドに寝かすとそのまま正常位で進入してきた。

 

耳元で「素敵だよ。可愛いよ」とささやきながら、優しく一番深い位置を確かめながら突いてくる。
「お願い!もっと激しく!」自分でも信じられないくらい興奮してオジさんに抱きつき腰を振りながら、何度も何度も気持ちのよい波に身を任せているとついに熱いものが!そのままぐったりと眠りについてしまった。

 

気がつくと紐付きの首輪をされていた。
「この女は雑に扱えば扱うほどいい具合になってくるんですよ。存分にどうぞ」私はM女かもしれないがプライドまでは捨てていない。

 

んなことするなんて・・・あなた・・・やめさせて・・・」妻として夫を満足させるために努力をしてきたのに犬みたいに首輪をされるなんて・・・でももっと感じたい、体験したことのない快感を探したい。
「このまま風呂に行くんだ」犬のように四つん這いになって、オジさんに紐を引かれてお風呂場に。
「お清めだ」と言われ、二人に身体を洗われた。

 

「これからおしゃぶりの試験だ。どっちが愛する俺さまのかわかるかな。間違ったらお仕置きだぞ」そのまま目隠しをされて二本のペニスをしゃぶらされてしまった。

 

もちろん慣れ親しんだ夫のものはすぐにわかるが、わざと間違えると容赦ない張り手がお尻に・・・何度も何度も叩かれ、もどしそうになりながらもペニスを一生懸命吸ったが、そろそろ・・・かなと思うと口から引き抜き、交互にしゃぶらせるだけで決して私にご褒美はくれなかった。
「お風呂場の続きだよ」両手をロープで縛られてベットに固定され、オジさんが巨大なバイブを入れてこようとする。
「こんなの入れていいのかい?奥さんぶっ壊れちゃうかもよ」
「これでいつも楽しんでるんです。だからするりと入りますよ」さっきまでのおしゃぶりとお仕置きで十分に濡れているのであっという間に体内に。

 

イッチが入るとものすごい振動が・・・今度はオジさんのものを咥えさせられシックスナインの体位に。
夫は後ろからアヌスを舐めはじめ、指を挿入してきた。
「そこは・・・だめ。だめ!」いくらイヤイヤをしてもとろけさせられた身体は自然に受け入れてしまう。

 

「すいません。今度は俺がいだだきます」バイブが引き抜かれると、足が大きく広げられ夫が一気に入ってきた。
いつもの「もの」なのに全然違う快感が全身を襲い、震えが止まらない。

 

そしてオジさんが私のお口に入れさせたまま、夫とつながっている場所を剥いて舐めだす・・・いつしかベッドに括られた両手が解放され、夫の上に乗せ上げられて、仁王立ちしているオジさんのものを咥える。
激しく突き上げられ夫のさらなる硬直を感じると今度はオジさんに抱えられ、そのまま貫かれてしまう。
「すごいよ、もっと感じろよ」と夫が後ろからバイブで乳首やアヌスを刺激する。

 

ん・・・すごすぎる・・・感じちゃう・・・」
「そりゃ・・・もっと咥えるんだ・・・」こんなことがまたもや交互に繰り返され、やがて二人の体液がたっぷりと私に注がれた。
3人でぐったりとなってそのまま朝を迎えた。
気がつくと男達はさっさと身支度をして寝室を出ていた。

 

夫はリビングにいたが、ものすごく不機嫌そうでイライラしている。
私を見るなりすごい形相で「淫乱女!あの男に抱かれて悦んでじゃないか。クソ女!」と怒鳴り、同時に足蹴りが飛んできた。

 

「そんなにあいつがいいなら出て行け」さらに足蹴りがエスカレートする。
ここを追い出されたら行く場所もないし息子のことが何よりも心配だ。
昨日の狂った夜は、たまたま学校の合宿でいなかったが、夫が全部話してしまったら、大変だ。

 

識では考えられない行動をとるのが夫。
「お前のかあさんは出会い系で男をゲットしてるんだぞ」と子どもの前で平気で言い放つ。
「ごめんなさい・・・お願いだから許して」とにかく機嫌を取るしかない。

 

「ごめんなさい」ともう一度。
すると夫は、「もう二度と連れてこない。一回だけという約束だったから・・・お前には悪かった」急に優しい顔に変身した。

 

だから別れられない・・・でも、すぐにあのオジさんからメールが来た。
「今度は二人きりで会おうよ」会ったら夫に殺されてしまう・・・「ごめんなさい」と一言だけ返事をして、全部忘れるために無視することに決めたが、何度も何度も誘いのメールが来ていた・・・しばらくして、夫が九州へ出張になった。
「お前もついて来い」とさんざん言われたが仕事が、山積みで事務所を空けるわけにはいかないし、それに子どもの世話もある。

 

つものセリフである「誰かに抱かれたらゆるさねーからな」を連発し、行くその日の朝にたっぷりと私をおもちゃにしてご機嫌になったが「今夜、点検の電話入れるぞ。
もしそのときいなかったら、帰ってきてどうなるかわかってるよな」そういって家を出て行った。
仕事を始めようとして動き始めたら、夫のなごりがどろっと出てきてパンツを濡らす・・・シャワーを浴びたはずなのに。

 

エッチモードから生活モードに切り替えて、家の片付けやら伝票整理やらをせっせとこなしていた。
お昼近くになって携帯が鳴った。
ヤバイ・・・オジさんだ。

 

ずっと無視していたが・・・とうとう電話に出てしまった。
「早くでてよー。今日いないんだろ?お昼でも食べようぜ」夫の予定を把握している…冷汗が出て来た。

 

う会えません。夫に怒られます。わかってください…」
「あっという間に冷たくなっちゃうんだね。そういうつもりなんだ…さびしいな」心臓がバクバクして気絶しそう。

 

しばらく沈黙が続いたが「どうしてもだめ?」
「お願いします…」
「そっか。ふーん」と言って電話が切れた。
やっと普通の自分に戻れたのに…あんなことは一度でたくさん。

 

そう思ってしばらくおとなしくしていようと思ったのに誘われるなんて、やっぱり私はどうしようもない女なのかしら。
でもあの日のことを思い出すと感じるけどやっぱり悲しい。
SEXの道具としてだけで生きているわけじゃない。

 

意に玄関の呼び鈴がなった。
確認することもなくドアをあけるとオジさんが立っていた。
すぐにドアを閉めようと思ったが先に足を入れられてしまった。

 

「会いに来ちゃった。迷惑だったかな」びっくりして心臓が止まりそうになってしまう・・・「お願い・・・こんなことわかったら夫に殺されてしまうから・・・帰ってください」
「冷たいなー。ダンナなんかいないだろ。あの日のことがずっと忘れられなくてさ」無理矢理私の手を引っ張って家の中に入り、ドカッとソファーに座った。

 

「弁当とビール買ってきたからまずは飲もうぜ」オジさんはビールを飲みながら弁当をつまんでいたが、私は何もしゃべることができない・・・「かなり冷たくない?ひどいよなー」
「私はおもちゃじゃないんです。だからもうあんなことはできません・・・」これだけ言うのが精一杯だった。
「あれっきりっていうのかい?それじゃダンナとの取引は終わりだな。せっかく仲良しになれたのに残念だよ」これだけ大口の取引先・・・というか、ほとんどここから仕事が回ってきているのに取引をやめられたら生活していけない。

 

んなに嫉妬深い夫が私を差し出したのはそういうわけなのか・・・「そんなの・・・卑怯です」悔しくて涙があふれ出てきた。
「奥さんが可愛くて惚れちゃってさ。一度だけってお願いして、それならその代わりに二人で・・・って言われたんだよ。その方が刺激的だろうって」
「その代わりにって?それで二人であんなことしたの?ひどすぎる」人に抱かせるなら自分も抱こうと考えたのか・・・なんていう人。

 

私はその程度の価値しかない女なんだ・・・と思うと全身の力が抜けていく。
「今さら泣いたって無駄だよ。ずっと俺のものになってくれれば、それで全部うまくいくぜ」まるっきり抜け殻のようになった私は、あっという間にオジさんに抱き寄せられてしまった。

 

「だめです・・・何度もこんなこと・・・」なんとか押しのけようと必死にもがいてみた。
「全部失って路頭に迷うのとどっちがいい?わかったなら静かにしろ」と口唇を重ねてきた。
オジさんの手が髪をなで、やがて胸から股間へと・・・「やっぱりこんなことだめです。許してください・・・」最後の抵抗を試みる。

 

かってないなぁー。じゃあすべておしまい、さようならだ。どうするか決めるんだ」もうどうにもならない・・・悲しいけどすべてを忘れて覚悟を決めることにした。

 

でもさっきまで夫に抱かれていた場所では絶対にいやだ。
夫に悪いとか申し訳ないという気持ちではない。
生活の温もりの残る場所で他の男に抱かれるのがいやなのだ。

 

「・・・わかりました。でもお願いです・・・ここで・・・抱いてください」
「こんなところで?あそこに大きなベッドがあるじゃないか。ゆっくり楽しもうよ」と言って、私を押しのけて寝室へ入っていき品定めをするようにぐるっと見回した。

 

りゃー二つの枕にパジャマ!なんか艶めかしいな」さっきまで着ていたパジャマをあわててベッドの上からどけようとしたが「こんな子どもっぽいの着て寝てるんだ。
もっとフリフリのレースかと思った」と私のものを手にとって笑っている。
明るいところで脱いだパジャマを見られるなんて顔から火が出るほど恥ずかしくなり、あわてて取り返そうとしたが逆にきつく抱きしめられた。

 

あっという間にオジさんは着ているものを全部脱いで、手招きをしだした。
「とっても可愛い。やっと俺だけのものになるんだよ」せめてカーテンを閉めようとすると「余計なことしなくていいから早くおいで」。

 

「だめです・・・こんな明るいところで・・・お願いです」しかし洋服が一枚一枚丁寧に脱がされ、優しいキスが全身に注がれると悲しい気持ちがだんだん薄らいできた・・・「この前は青い薔薇、今日はピンクの薔薇なんだ・・・相変わらず可愛くてセクシーな下着だね」下着にお金をかけるのは私の趣味・・・しかし夫はそれに隠された部分にしか興味がないので褒めることはまったくない。
いつも脱がすことしか考えていない。
「やっとおとなしくなった・・素敵だよ。押さえつけてしたくはない。抱いていいよね?」もううなずくしかなかった。

 

にかく早く終わってほしい。
夕方には息子が帰ってくるし、夜は恐ろしいチェックの電話が来る。
ブラが外されて、あらわになった乳首が軽く噛まれると軽い電気が走る。

 

するとオジさんがいきなり立ち上がり、「パジャマを着るんだ。いつもあいつと寝ているようにな」恥ずかしいが言われるとおりにパジャマを着て横になると優しく抱き寄せられて、「普段通りの君を抱きたいんだ。
パジャマ姿も素敵だよ。いい匂いがする」と耳元でささやきながらパンツを足から抜き取り、股間に指を滑り込ませて私の中に指を沈めようとする。

 

熱く潤った私の泉はするりとそれを呑み込んだ。
「あららびしょびしょじゃないか。もしかして期待してたの?」
「そんなことありません・・・いや・・・恥ずかしい・・・」
「脱がすのもったいないけどいいよね」せっかく着たパジャマが巧みに全部脱がされてしまい、オジさんが股間に顔をうずめる。

 

るくてよく見える。ますますピンク色でグチョグチョになってるよ」と舌でかき回すテクニックとすべてを吸い取りそうな激しさで私を責めたてる。
「きれいだなんて言わないで・・・もう見ないで」敏感な突起を強く吸われ、指で激しく深く愛撫されるとあの快感が襲ってくる。

 

「じゃあ、おしゃぶりしようね」夢中になって彼を口いっぱいに奥まで含んで舐めると「すごいよ。
最高だ」やっぱり私は男に抱かれることで自分が生きていることを感じことができる。
どんなに恥ずかしくても不理屈でも必要としてくれる男がいるならかまわない。

 

「今日は縛らないからね。自由に感じていいよ」オジさんが大きく足を広げて股間に腰を沈める・・・そしてペニスが私に触れるともう待ちきれない。
「お願いだから優しくして・・・」私の中に入ってきたオジさんはこの前とは別人のように優しくしっとりと動き出す。

 

がみつきながらもっと深く受け入れようと腰を使うと「すごい○○○コだ。やっぱりエッチが大好きなんだね」といろんな体位で貫かれてしまった・・・あれからどれくらい時間が経っただろう・・・オジさんは何度も私を求め激しく抱いた。
「ずっと強気だったけどベッドでは可愛く抱かれるんだね。びっくりしたよ」オジさんの腕の中でそうささやかれた。

 

都合のいい女に思われたくない・・・甘く見られたくない・・・そう思いながら生きてきた。
いくら必死に働いても、夫からは「この役立たず!お前がやるとトロくてだめだ」
「本当にバカな女のくせに生意気いうんじゃねー」といつも怒鳴られっぱなし。
そして「誰に食わせてもらってるんだ!」の罵声とともにものが飛んでくる・・・機嫌が悪ければ殴られる。

 

慣れてはいるが、ときどき心底いやになってしまう。
だからいつも気張って負けまいと振舞うくせが自然についてしまった。
「でもいつも気丈なのもいいなぁ。たくさんいじめたくなる」抱かれているときはいいが、終わってしまうと急に虚しくなって、自分が惨めになる・・・「目的は達したんでしょ。
だからもう帰ってください」オジさんの腕をどけてベッドから出ようとするが、がっちり押さえ込まれて身動きがとれない。

 

っかくここに来たのに帰るわけないだろ。今日から俺の女になるんだ。今夜はじっくり楽しもうぜ」急に人が変わったように怖い顔で睨んだ。

 

「とにかく息子が帰ってきます・・・だから・・・」
「なるほどね、それじゃお前の淫乱な姿を見せてやろうか」"お前"だなんて・・・あんなに優しかったのに完全に別人になってしまった。
なんて卑劣な男・・・断れるわけがない私をこの人はまたおもちゃにする気なのだ。
「時間はたっぷりあるからのんびりさせてもらうよ。それに寝室をじっくり見たいしね」そう言うとクローゼットや引き出しを開けて洋服や下着を引っ張り出し、ベッドの上に並べ始めた。

 

いったい何をする気なのだ。
「たくさん色っぽいワンピースや下着持ってるんだね・・・おっと!こんなセクシーなのもある」大切にしている私のお気に入り・・・ピンクのレース。
数えるほどしか着ていない。

 

にずっと付き合っていた彼にプレゼントされたものなのに、たまにわざと身に着けていても無頓着な夫は何の反応も示さないでいる。
「それはだめです。返してください」
「よし決めた!夜はこれを着るんだ。黒のワンピースとな」いったいどうされるんだろう・・・また不安でいっぱいになってきた。

 

「へーなるほどね。こりゃいい」とか、あちこち見ては騒いでいた。
もうどうにでもなればいいと思い、あきらめてぼんやりしていたら急に大声が。

 

「やったね。ビンゴ!大当たり!これだよ!」目の前が真っ暗になった。
あの日のバイブが見つけられてしまった・・・それだけではない。

 

のほかにも何本もある・・・紐や手錠も。
「ありゃりゃ・・・かなり使い込んでいるみたいだね。今夜の楽しみが増えた」恥ずかしくて声も出ないし、息苦しくなってきた。

 

たまに「コンピュータ部品」として送られてくる荷物がそれだ・・・「いくら気持ちいいからって自分で使うなよ」と言われて、頭に来て捨てたこともあったが捨ててもいつの間にか送られて来てやられてしまう・・・「今夜の楽しみが増えたぞ。
ちょっと外に出てくるが、いい子にしてなきゃお前は終わりだぞ。わかってるよな」オジさんが出て行った後、シャワーを浴びて部屋の片づけをしながら、自分の情けなさを悔やんだ。

 

夫とのこともそうだが、どうしていつもこうなるんだろう・・・なんで勇気を出して抵抗することができないのか。
結局いつもいいようにされてしまう・・・でも女一人で生きていこうと思っても現実は厳しい。
今の生活はまあまあだし、すぐには捨てられない・・・息子が帰ってきたが、部活でくたくたでろくにしゃべりもせず、夕食後すぐに自分の部屋にこもって寝てしまった。

 

間やこれからのことを考えると息子に対して罪悪感はないとは言えないが、生きていくには仕方ないし、私はいつも女でありたい。
でもでもこんなかたちで抱かれるなんてひどすぎる・・・そう思っているうちにオジさんから「今から行くぞ」とメール。
「はい」とだけ返事を返した・・・玄関を開けておくとオジさんが入ってきた。

 

「待たせたな。なんだ、その服は?約束と違うじゃないか」
「・・・ごめんなさい。子どもの世話をしてたから・・・これから着替えます・・・」
「そっか・・・いい子にしてたみたいだな。まずは軽く飲もうぜ」普通の精神状態では耐えられない・・・私も勧められるがまま飲み始めたが、しばらくして家の電話が鳴った。

 

「夫だと思います・・・」オジさんの顔が怖くなったが、出ないわけにはいかない・・・「どうしてる?まじめに家にいるじゃねーか。
いいだろう。ちゃんと仕事はやったか?」向こうもかなり酔っているようだ。

 

え・・・うん。あたりまえじゃない」オジさんの視線を感じながらあいまいな返事をする。
「またあとでかけるからな。安心して出かけるんじゃないぞ。俺様の帰りを楽しみに待ってろよ」電話が切れた・・・いつもこの調子だ。

 

なんとかごまかすことができたが、今の状況がどうにもならないことには変わりない。
「どうしたんだ?」
「チェックの電話です・・・遊びに行くなっていう」
「なるほどね。騙されてるあいつのバカ面を見てみたいよ。俺がいるとも知らないお気楽野郎のな」勝ち誇ったように大笑いしながら私を見つめる。

 

「そろそろ大人の時間だな・・・風呂に入るぞ。用意をするんだ」すでに亭主になったように威張り始めた。
先に入ってもらい、タオルや自分の着替えを用意していると「ぐずぐずするな。お前も入るんだよ」言われるがまま浴室のドアを開けるとオジさんが待ち構えていた。

 

ついキスの後、「二人きりの初夜だから身体のすみずみまで洗ってあげるよ」たくさんのボディソープをまるでゼリーのように塗りたくられ、手のひらで愛撫されるように洗われると身体中が泡だらけになる・・・息子がいない昼間、シャワー浴びるのが面倒なときにここで抱かれることも結構あるので、すけべイスやマットが置いてある・・・マットに横にされるとオジさんが喜んで自分の身体を密着させ乳房をつかんだり、あそこに指を入れて動かしたりする。
「今度は俺を洗ってくれよ」と泡だらけになったペニスを押し付けてくるので仕方なく洗うと「気持ちいいぞ・・・タマ袋や尻もだ」と要求をしてくる。
最後にシャンプーで髪を洗ってくれた・・・男の人にしてもらうのは初めてのこと・・・そして後ろから抱きしめられ、お風呂につかりながら、まるで恋人のようにじゃれあい・・・オジさんの口唇や指が感じる場所に触れるたびに声をあげてしまった。

 

オジさんに言われたとおり、ピンクの下着に黒いワンピースを着てリビングに戻った。
「すごいなー。こんなに素敵だとは・・・さあ飲みなおしだ」今度は私を隣に座らせてすごくご機嫌に飲み出した。

 

「こんなにセクシーだから記念撮影だ」デジカメと携帯で写真を撮り始めた。
「ほら笑って!足も広げてパンツ見せなきゃ」びっくりして顔を隠そうとしたが酔っているし、どうにでもなれとただ黙ってレンズを見つめてポーズをとった。
「黙っていれば今と何も変わらない。取引だって続ける」オジさんの手がスカートの中に入り、レースのパンツの上からあそこをなでて横から指を入れてくる。

 

つもびっしょりだね」ごつごつした指が抵抗なくするりと滑り込むように入ってくるとたまらず、自然にもたれかかって自分からキスをせがみ、舌を絡めて抱きついた。
「よしよし、やっと素直になったな。いい子にはご褒美をあげなきゃ」オジさんに抱きかかえられて寝室へと向かった。

 

オジさんが来るまでの間にシーツを水色の新しいものにしておいた。
いくらなんでもあのままではいやだ・・・「さっきと違う雰囲気のベッドになったね。それにこの服・・・脱がすのもったいないよ。とってもセクシーだ」すでに裸になっているオジさんが背中のファスナーを下ろすと、ワンピースが足元にするりと落ちる・・・そのままベッドに。

 

素肌に新しいシーツの感触がとても気持ちいい・・・「お風呂上りのいい香りがするよ。お肌もつるつるだ・・・可愛い下着がとっても似合ってる」ぴちっとしたブラをしたので外すのに手間取るかと思ったが、あっさりととられてしまい乳首を吸われながらパンツが脱がされた。
「ここもいい香りで美味しそうだ。いただきます」と足が大きく広げられて、オジさんの口唇があそこに・・・指を出し入れされながらぴちゃぴちゃと音を立てて吸われると、恥ずかしくなって頭をどけようとしたが、それがかえってより深くきつく吸われることになってしまう。

 

まらず声が大きくなってしまうと「ありゃ、うるさいな。息子が起きてもいいのか」と意地悪そうに言うが、舐めるのをやめようとしない。
「こんなに濡れてとってもやわらかいぞ・・・昼間可愛がったからほぐれたのかな」いつの間にかバイブを手にしていた。

 

「今度はこの青いやつで遊んでみようね」
「もうそんなものよしてください・・・このまま素直に抱かれますから・・・」この人にまでいかがわしいものをまた使われたくない・・・夫だけで十分なのに。
「また悪い子になったんだ。それじゃお仕置きだ。きつい罰を与えないとお前はちっとも素直にならないみたいだな」いきなりオジさんが手をあげて顔を叩こうとした。

 

あっと思って目を閉じると軽く指が触れただけ・・・でも怖くて涙が止まらなくなってしまった。
「だから最初から素直になればいいんだよ。でも罰は罰だからな」両手をつかまれて後ろ手に手錠をはめられ、赤い紐できつく縛られてベッドに転がされた。

 

願いです。もう許してください・・・いやです」
「相変わらずうるさい女だな。その口をふさいでやるよ」ボールが口にはめられた。

 

「お前のためにさっき買ってきたんだ。これとな」見たこともない形のバイブや怪しいローション類が取り出された・・・オジさんが足を抱え込んであそこを広げて吸いつき、両手で乳房を痛いほど揉みしだく。
「本当にきれいで美味しいよ。ここはどうかな」敏感な突起を噛んだりつねったりしながら卑猥な音を立てて執拗に舐める。

 

「すごいよ、いい子だからごちそうをあげるよ」目の前にあった青いバイブが一気に沈められスイッチが入れられた。
「ぐぐ・・・」ものすごい振動と快感だが咥えされられたボールのせいで声にならない・・・オジさんは抱え込んだ足を一層しっかりと固定し、バイブをもっと呑み込ませようと容赦なく奥へと突いてくる。
「ピンク色のオ○○コにしっかりはまってるぞ。こんなに奥までしっかり咥え込むなんてすげー女だ」突起を噛まれる刺激とバイブの振動がさらなる快感を私に与えるが・・・苦しくておかしくなりそうだ。

 

はお尻の穴、可愛いセピア色だね。ここは開発されてるのかな?」突起をもてあそんでいた舌がアヌスを捕らえ、舌を差し込もうと執拗に舐め回しては指を含ませようとする。
そのおぞましい感触に耐え切れず、もがき逃れようとするががっちり縛られてどうにもならない。

 

いろんな人とセックスしたが、そこは男が触られて感じる場所だと思うし、実際気持ち良くないのでアヌスは断ってきてた。
夫だけは仕方ないのでたまにOKはしてるが、せいぜい軽くキスをされて指を入れられるくらいである。
「ほら、だんだんお花が開いてきたぞ・・・中は・・・オ○○コよりきれいな色してる」気持ちとは逆に・・・揉みほぐされたアヌスにどんどん指が入ってくる。

 

「へーこんなに入っちゃった。こっちも少しは経験あるみたいだね。じゃあきつくしてみよう」バイブが動かされながら後ろに差し込まれた指が動かされ始めると、あそこがもっともっと熱くなってきて息ができないくらい苦しくなってきた・・・「ここはぐちょぐちょだけど苦しそうだね。
おとなしくするならボールをとってあげてもいいよ」必死でうなずくとボールが外されたが、真新しいシーツなのに私の唾液と愛液であちこちシミができてしまった・・・「たくさん感じてるね・・・ここがそんなに気持ちいいんだ」
「そんなことない・・・絶対いやです」もうお尻なんかで感じるわけがない。

 

れより大きなバイブをなんとかしてほしいのに・・・「相変わらず強情だね。いつまで強気でいられるかどうか楽しみだ」お口が自由になりホッとしたのもつかの間、オジさんの股間が目の前に・・・咥えろという合図だ。
「手が使えないからといっていい加減なことするなよ」舌と口唇で一生懸命舐めるがなかなかうまくいかない。

 

「まじめにやれ!いつも奴のものをしゃぶってるんだろ。しっかり舐めないときついのがいくぞ」とお尻を広げてアヌスに強烈なキスをしながら、バイブをさらに奥へと入れようとくいぐいと突いてくる。
もう我慢できない・・・なんとしても終わらせようとストロークを早めた途端、「バカ野郎!なにやってんだ。ていねいにやるんだよ」ペニスが抜かれて顔を叩かれた。

 

「もうだめ・・・お願いです。早く抱いてください・・・」
「なに?ご主人様に指図するつもりなのか?バカ女、ふざけるな」私をうつぶせにすると容赦なくお尻をたたき出した。
「甘やかしすぎたみたいだな。二度とそういう口をきけなくしてやる」バイブを引き抜くとそのまま私の口に無理矢理突っ込んできた。

 

いしいいだろ。自分の○○○コを舐めてるのと同じだぞ」笑いながら今度はピンク色の螺旋状の細いバイブを取り出してきた。
ネットでは見たことがあるが実際に自分に使われるなんて・・・あまりの不気味さに血の気が引いてきた。

 

「これはお尻に入れてグリグリするものだよ。そうすればとっても気持ちよくなるし、相手もできるようになる」相手って?ここに入れる気なのだろうか天井に向かって高くお尻を突き出すような体位にされて、ひんやりとしたローションをあそこからだんだんアヌスまでていねいに塗られ、指が中まで入ってくるとだんだん妖しい気分になってくる。
「硬かったのにだんだんほぐれてきた。痛いといけないからこれにもたくさん塗っておくよ」バイブの先端が触れたとたん、身体が硬くなった。

 

「いやよ・・・やめて・・・」そう叫んだつもりだが感じすぎて声にならない。
「緊張してるのかな?力抜いてごらん。すぐに楽になるから」かまわず奥へと押し込もうとするがなかなか入らない。

 

りゃりゃまだマッサージが足りないな。もっとほぐさなきゃ」またもや指を入れて掻き回し始める。
「もうよして・・・」
「生意気な女のくせに尻の穴に咥え込んでぎゃあぎゃあ騒いでいい眺めだ。ぐちょぐちょじゃないか。ほれ、またおしゃぶりだ」またお口・・・いつになったら抱いてくれるのか。

 

しかしオジさんは休むことなくアヌスを責め続け、喉の奥までペニスを咥えさせられ苦しんでいる私の様子を見て喜んでいる。
このままでは本当に壊れてしまう・・・ペニスをしゃぶるをやめるとぐったりとなってしまった。
「もうおしまいか。強気なお前はどこにいった?」髪の毛をつかまれて顔を持ち上げられる。

 

「本当にだめなんです・・・もう終わらせて・・・」
「ずっと俺の女になるなら許してやる。いつでも好きなときに抱かせろ」これからはこの人にもおもちゃにされるのか・・・運命にはどうにも逆らえない。
「今日から俺が御主人様だ」後ろ向きにされたままペニスが一気に濡れきったあそこの中に突き刺さった。

 

ちに待ったオジさんのもの・・・挿入されてさらに熱く濡れてきたのが自分でもよくわかる。
いじめられてもやっぱり抱かれたい。
紐で縛られ変形したおっぱいがつかまれ、腰が激しく動かされる。

 

「吸いついてくるぞ・・・こりゃすごい。アヌスもこんなにやわらくなってる」アヌスなんて・・・とずっと拒否していたのに、オジさんの指をするりと受け入れてしまう身体の変化が悔しい。
オジさんの呼吸が荒くなり、手錠がはめられた手が引っ張られる・・・うめき声とともに精液が注ぎ込まれた。

 

紐で縛られているので、身体中がしめつけられるような感じがして痛くて仕方ない。
「縛られた跡がついたら大変です。お願いします」夫が帰ってきて、すぐに身体の隅々まで「チェック」をするのは間違いない。

 

死に訴えたが私の身体を悪戯するのに夢中でちっとも聞いてくれないオジさんが果てた後、外してくれるように頼んだが「その格好がいちばんいい。奴隷女はそのままでいろ」と紐で縛られたままベッドに転がされてしまった。
「この身体が夢中にさせる。大きなおっぱいに吸いつくような○○○コ・・・可愛いし色っぽいから何度でもできちゃうよ」そういいながら乳首をつまんだりやあそこに指を入れたり出したりして、楽しそうにいじくっている。

 

いったいいつになったら解放してくれるか・・・もしかして一晩中?そんなことになったらどうなってしまうのだろう。
「あれ?これってなんだ?」
「そ・それは・・・」見つかってしまった・・・ベッドの四隅にくくりつけられた革紐・・・その先には私をつなぐための手かせ、足かせがついている。
マットレスの下に隠してあったのに激しい責めでマットレスがずれてしまった。

 

「なるほどね。こりゃすげーや。バイブやこれで毎日ばっちり調教されてるわけだ。俺も楽しませてもらわなきゃな」それにこのベッドは私をつなぐためにわざわざ柵のあるやつを探して選んだもの・・・買ったころ、夫は大はしゃぎでこれらを毎日私の手足にはめて喜んで抱いていた。

 

でもときどき「お仕置き」に使われている・・・大喧嘩した後、寝ている間につながれてしまい、「生意気なバカ女はこうしてやるのが一番いい」と言われ、舌やバイブでいやというほど責められたあと抱かれるのがいつものパターン。
手錠や首輪がはめられることもあり、そのときはもっと激しく犯される。
いつのまにかオジさんのペニスが勢いを取り戻していた。

 

「ほら元気になってきた。また楽しもうぜ」縛めを解かれたが、されるがまま手かせ足かせがをはめられ、ベッドの中央に「大の字」スタイルでつながれてしまった。
「もう痛いのはいやよ・・・痛くしないで」
「この姿はすごいなー!記念に残しておかなきゃな。写真撮るぞ」何度もフラッシュが光る中で意識がもうろうとしてきた。

 

「寝ちゃだめだよ。こっち見なきゃ」
「こんな格好されて喜んでるじゃないか。丸見え○○○コにこれを入れてやるよ」イボイボの付いた奇妙な形のバイブが体内に入ってきた。

 

いつにいつ抱かれたんだ?言ってみろ」
「そんなこと知りません」イボイボが気持ち悪い・・・「昨日か?その前か?言わないならこうだ」バイブにスイッチが入り激しく動かされて、敏感な突起がオジさんの舌と口唇で舐められる。
「・・・言います・・・今朝です・・・今朝」たまらなくなってついに本当のことを言ってしまった。
「俺の来る前に?なに!ふざけるな」あっという間にオジさんが入ってきた。

 

両足を抱え込み、奥へとペニスをぐいぐい突き立てる。
「やっぱりすごく気持ちいい。どんどん奥に入っていく・・・最高だ」むき出しになったクリトリスをつぶすようにつねられたり、腋の下や首筋にキスをされても逃げることができす、好きなようにされるだけであった。

 

やがて足かせだけが外されて、オジさんの肩に両足が乗せられオジさんの全体重がのったペニスがさらに奥へと入っていく。
「あいつとどっちがいいんだ・・・どっちなんだ・・・」そう叫びながら果ててしまった。
両手をベッドに固定されたままオジさんと眠りについた。

 

ょうど気持ちよくなりかけたころ、あそこが触られている感じで目が覚めた。
「もう一度したくなっちゃったよ。ちゃんと抱いてやるよ」と手かせが外され、抱き寄せられた。

 

「本当に可愛い・・・誰にもわたさないからな」前戯なしで入ってきたが十分に潤っていた・・・屈辱的な気持ちでいっぱいになりながらもオジさんに三度も深々と貫かれると、最初に抱かれたときとは違う快感と気持ちが徐々に湧き上がってくる。
「あなたが一番です・・・」自然に出た言葉だった。
その大きな身体に抱きつきながら、快感に身を任せてしまうしかなかった。

 

「いいか、俺の女になったことを忘れるなよ」そういい残して、まだ暗いうちに家を出て行った・・・申し訳ない気持ちになりながら息子を送り出した後、オジさんのなごりを消し去るためにシャワーを浴び、シーツやカバー類を洗濯し布団を干した。
さっぱり切り替えようと思ったのに淋しいような悲しいような複雑な気持ちになってしまった。
「俺の女だぞ。わかってるな」何度もメールが来たが返事をする気力がなく放っておいたら、「わかったなら返事をしろ」とあの恥ずかしい写真が送られてきた。

 

臓が止まりそうになり、あわてて消そうとしたらまたメール・・・「忘れるなよ。俺からは逃げられないからな」まったりとした気持ちがこれで吹き飛んでしまった。
脅迫なんかしなくても逃げられないのはわかってるのに・・・夫にバレない自信はあるが、オジさんの求めに応じてばかりの二重生活
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】