告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

三十後半にして、本当の快楽を知ってしまった私は、すっかりセックスジャンキーです

読了までの目安時間:約 5分

は36歳の主婦です。
 

三十後半にして、本当の快楽を知ってしまった私は、すっかりセックスジャンキーです(イメージイラスト1)

 

不倫セックスに溺れています。
 
5つ上の夫は旅客機のパイロットで家を空けることが多いのです。
 

三十後半にして、本当の快楽を知ってしまった私は、すっかりセックスジャンキーです(イメージイラスト2)

 

一人息子も大きくなり、家にいても暇なので、テニススクールに入り楽しんでいました。
 
昼間のスクールには私のように暇を持て余した主婦が沢山来ています。

 

そこで50才位の紳士に出会いました。
 
時々、会うと会釈くらいはしていましたが、その内お茶するようになり、だんだん親密になっていったのです。
 
彼は自営業の人で家族も子供もいます。
 
メタボの体になり運動不足を解消する為にテニスを始めたと言っていました。
 
お互いに携帯の番号を教え会うようになり彼からデートに誘われたのです。

 

お話も面白いし人柄もいい人なので安心してお誘いにのりました。
 
有名なステーキハウスに連れて行ってくれて美味しいワインも頂ました。
 
その日はそれで帰りましたので、ちょっと気落ちしてしまいました。
 
正直に言うとひょっとして・・・なんて考えて下着は全て新品にしていたのです。
 
夫は家に帰って来ない日が多いのです。

 

36歳の女盛りの体は寂しくて、自分でひとりHをしてごまかしていますが正直、生身の体が恋しい夜もあります。
 
彼はグルメなのか、それからも高級なお寿司屋さんやフランス料理、ロシア料理などに連れて行ってくれました。
 
ある日、子供が田舎に一人で泊りがけで出かけた日のことです。
 
彼とのデートでお台場のホテルのレストランで食事をしてバーで飲んでいました。
 
「今日はこのホテルに部屋を取っている」と、言うのです。

 

はとうとうその日が来たと感じました。
 
その言葉を聴いただけで恥ずかしいことですが、アソコが濡れてしまいました。
 
彼はさりげなく部屋にエスコートしてくれました。
 
まさにその夜でした、私が変わったのは・・・。
 
私が結婚したのは短大を出てすぐでした。

 

お見合いをして夫に気に入られてそのままゴールインしたのです。
 
36歳の今まで夫しか知らないで来ました。
 
彼のセックスは死ぬかと思うくらい感じました。
 
彼の大きなペニスは夫の2倍はありました。
 
夫しか知らない私は吃驚してしまったのです。

 

でも優しい彼なので心配はしませんでした。
 
ベットに入ると彼は豹変しました。
 
すごい言葉で私を刺激します。
 
「オッパイ最高」
とか、「このオマンコは芸術品だ」
とか、「これはすごい名器だ・・・ペニスが食いちぎられそうだ」など・・・。
 
私が恥ずかしくなることを平気で言ってくるのです。

 

私は一生懸命ペニスを舐めて彼に奉仕しました。
 
お口一杯になり苦しいほどでした。
 
彼の大きなペニスが子宮の奥深く入り膣壁を押してきます。
 
お腹が突きあげられる気分になり少し痛みを感じたほどでした。
 
でも、それもほんの少しの間でした。

 

がゆっくりピストン運動を始めると膣壁が大きなカリで刺激され、すぐに私はイッテしまいました。
 
久しく生のペニスに触れていないためと思います。
 
「あぁ・・・ダメ・・あああああ・・・」子宮をコリコリ刺激されるとあっけなくイッテしまったのです。
 
彼のペニスを離さないように私のあそこは激しく痙攣し咥え込みます。
 
「イッタんだね。ピクピクして僕のを咥え込んでいるよ」と動きを止めて私のアクメ顔と膣を味わっていました。

 

その夜、私はイきっぱなしでした。
 
何度、天国をさ迷ったのか数え切れません。
 
最後はあまりの快感に泣き叫んでいたのです。
 
その日を境に彼との逢瀬が始まりました。
 
日中、子供が学校に出かけると彼のベンツでドライブがてらモーテルに入り、激しいSEXを繰り返しています。

 

こんな、すごいSEXがあるとは夢にも思いませんでした。
 
夫には申し訳ないのですがもう彼の巨根にメロメロになっています。
 
濃厚なセックスに溺れ、日に日に彼を好きになっています。
 
「彼が好き!彼のペニスが好き!」死ぬほどセックスが楽しいです。
 
もう彼のいない生活は考えられません。
 

一年間もの長期間レスに苦しんだから、もう浮気もありよね?

読了までの目安時間:約 6分

婚して6年経つ主婦です。
 

一年間もの長期間レスに苦しんだから、もう浮気もありよね?(イメージイラスト1)

 

子供が出来てから主人とセックスの回数が減りここ1年まったくセックスをしておらず、完全にセックスレスになりってしまいました。
 
淋しくなった私は、勇気を出して出会い系サイトに登録してみました。
 

一年間もの長期間レスに苦しんだから、もう浮気もありよね?(イメージイラスト2)

 

その時に出会った男の子との体験談です私が出会い系サイトにプロフィールを載せるとすぐにものすごい反応がありました。
 
いろいろ迷ったのですがメールの内容が誠実そうだったので、5才年下でしたが25才のサラリーマンをしている方と会うことにしました。

 

主人には久々に昔の友達と会うということにして子供は実家に預けました。
 
待ち合わせ場所で待っていると、サイトの写メで見たとおり爽やかな感じの方がやってきました。
 
私は久々のデートでとてもドキドキしてました。
 
まず挨拶を交わし、彼の知っているお洒落なお店に食事に行きました。
 
食事しながら色々な話をして盛り上がり、私も久しぶりにいっぱい笑いました。

 

お酒のせいもあるとは思いますが、こんな気持ちが高揚したのも久しぶりで話してるだけで体が熱くなっているのが自分でもわかりました。
 
話をしながら彼の目を見て、この人はどんなセックスをするんだろう?とエッチな想像をしました。
 
そうして楽しい食事が終わりお店を出ると彼が、「これからどうする?」と聞いてきたので、私は我慢出来ずに、「2人きりになりたいなれる所に行きたいな…」と大胆なことを言ってしまいました。
 
そして二人で腕を絡ませて駅の近くのラブホテルへ…会って間もない人でしたが、私も人肌恋しかったので早く抱き締めてもらいたい気持ちでいっぱいでした。
 
正直言うと主人とはセックスレスだしセックスしたかったんです。

 

そして部屋に入ると、お互いソファに座りそこで彼は私を抱きしめ優しくキスをしてくれました。
 
私は久々だったのでキスだけで思わず「あっ…」と感じてしまいました。
 
お互いの舌を絡ませ、濃厚なディープキスをしました。
 
彼は私の服をだんだん脱がしていき、首筋や乳首に舌を這わせてゆっくりと舐めてくれました。
 
そして私のおっぱいに顔をうずめたり、強く揉んだりしてくれました。

 

う乳首は硬く突起し敏感になってしまいちょっと触られるだけで感じてしまいます。
 
「あぁ~ん、すごい気持ちい~」と言葉を漏らしてしまいました。
 
2人でベッドに移動して、また舌を絡ませ濃厚なディープキス。
 
「ねえ、どこが一番感じる?」と彼が聞いてきたので、「クリトリスかな…」というと彼はスルスルっと下に体をずらしてパンティーの上から指でクリトリスの周辺を責めてきました。
 
すでに濡れているアソコからさらにいっぱいオツユが出てるのがわかりました。

 

すでにパンティーはぐっしょり濡れて大きなシミを作っちゃってるのが彼に見られてると思うとちょっと恥ずかしいかったです。
 
そしてとうとうパンティーも脱がされ、直接クリトリスに舌を這わされペロペロ音を立てながら舐められました。
 
「ぁんあん、だめぇ~…イッちゃうよ…ぁあ~ん」と私は久々の刺激に本当に限界でした。
 
手を伸ばしトランクスの上から彼のオチンチンを触ると彼のもすでにカチカチになっていました。
 
私は体の向きを変え69のような体勢で彼のトランクスを脱がせると大きくなって反り返ったオチンチンを舐めてあげました。

 

久しぶりのオチンチンに私はうれしくて先っぽのカリ首の部分から根元までしゃぶりまくり、もちろん玉も口の中に入れたりして舐めまくりました。
 
彼は私のクリトリスを舐めながら、同時にアソコの入口に中指を入れたりしてお互い感じまくっていました。
 
「もう私我慢出来ないよ!欲しいの…」と私が言うと彼は頷き、私の両脚を持ち上げて正上位でアソコにオチンチンを突き刺しました。
 
「あぁぁ~!」久々だったので本当に本当に気持ちよく一刺しで軽くイッてしましました。
 
しかも彼のオチンチン結構大きかったのでより一層感じてしまいました。

 

「ぁんぁん、すごいおっきくて気持ちいぃ~!はぁ~ん…」と私は彼がオチンチンを出し入れするたびにあまりの気持ちよさに意識が飛んでいきそうになりました。
 
彼が「気持ちいい…?」と聞いてきて私が頷くと彼はどんどん腰の動きを早めました。
 
パンパンパンパン…と大きな音が鳴りました。
 
「あー。ヤバイ、私イッちゃいそう~ぁあっイクイクイクッ…」と叫ぶと、彼も「俺もヤバイ…イクッウゥ…」と言って2人とも同時にイッてしまいました。

 

わった後もあまりの気持ちよさに自分からフェラをして誘ったりして、結局2回セックスしてしまいました。
 
久々だったのでかなり燃えてしまいました。
 
彼とはもちろんまた会う約束をしました。
 

俺がいるのに泥酔した旦那が悪い…ww奥さんが奪われても文句いうなよww

読了までの目安時間:約 5分

婚式前に夫がここまでダメな人だとは思っていませんでした。
 

俺がいるのに泥酔した旦那が悪い…ww奥さんが奪われても文句いうなよww(イメージイラスト1)

 

何事にも結論を出せずに、自分で、「なんでこの人と結婚するのかな?」と思っていながら、流れに乗って、結婚してしまいました。
 
結婚式の日、2次会もやりましたが、そこで幹事をやってくれたある男性。
 

俺がいるのに泥酔した旦那が悪い…ww奥さんが奪われても文句いうなよww(イメージイラスト2)

 

彼は夫の友達ですが、それまで面識はなく、夫から聞いている話でしか知りませんでした。
 
2次会の幹事の姿を見ていて、すごく頼りになるし、性格は明るく、親しみやすい雰囲気を持っている人です。

 

彼が2次会の打ち合わせの後に、私と夫が同棲していたアパートで飲んでいて、そのまま泊まっていくと言うのがありました。
 
その時から、気になる男性になっていました。
 
2次会も無事に終わり、幹事と本人たちだけのこじんまりとしたお礼の飲み会を私たちは開きました。
 
それも実は彼から言われていた事で、気の利かない夫からお礼の飲み会なんて一言も出ることはありませんでした。
 
私と夫でみんなにお酒を注いで回り、私は狙っていた通り彼の隣に座る事が出来ました。

 

夫とは距離が離れており、私からしたらチャンスでした。
 
何も気を使わないで1人で自分のペースで飲んでいる夫に対し、彼は私を含めて、みんなに気を配りながら飲んでいました。
 
唯一、本音を漏らしたのは・・・「疲れたでしょ?」
「正直、疲れてる」と言ったのが、唯一の本音でした。
 
これは何かのチャンスだと思い、私は一度席を立って、トイレに行く振りをして、彼の携帯にメールしました。
 
「夫を酔いつぶして、この後、飲みに行かない?」彼からの返事を待ちましたが、なかなか来ないのです。

 

席に戻ると、彼は夫の隣に座り、お酌していました。
 
しかも、それは夫が日ごろ飲めないと言っている日本酒で、それを飲ませていたのです。
 
私が席に戻った事に気付いた彼は私に目配せをしていました。
 
それが返事だったのです。
 
彼が頃合を見て、夫が潰れたとみんなに言うと、「俺が抱えてホテルの部屋まで持っていくから」と私をも促してきました。

 

たちが帰ることよりも、みんなは彼が帰ってしまうのを残念がっていました。
 
店を出て、彼に支えてもらっている夫を見ていると、嫌気が差してきました。
 
「さて、どうするか?」彼が呟きました。
 
とりあえず夫をホテルの部屋に置いて、その後、2人で適当にラブホに行く事にしました。
 
ところが、部屋に着くと、夫がトイレで吐き始めたのです。

 

初めは彼が介抱していましたが、私も途中から変わりました。
 
便器を抱えるようにしている夫の背中を擦っていると、私のお尻を彼が撫でてきたのです。
 
私は冷静を装っていましたが、彼は構わず触ってきます。
 
その手は私のスカートの中に入ってきて、パンストの上から私の敏感な部分を擦ってきました。
 
頭ではすでに彼とベッドの中の事を思い浮かべていた私の反応は、彼を満足させていたようでした。

 

夫を尻目に、私はスカートを脱がせられて、パンストと下着を一気に脱がされていました。
 
私の後ろにしゃがみ込んだ彼は、私の股間やアナルを舐めてきて、私は声を我慢するのに必死でした。
 
夫の背中を擦っていた手はすでに動きを止めていました。
 
それから彼は私たちの横に立っていました。
 
私の顔の横にすでに露出されていた彼のおちんちんを、私は自分から顔を寄せて、頬張りました。

 

彼に頭を押さえつけられながらもしゃぶり続けたのです。
 
しばらくしてから、彼が後ろに回ると、私は自分からねだるように腰を動かしていました。
 
一気に入ってきた彼の大きなおちんちんに声を上げて反応してしまいました。
 
夫はすでに意識もなく、私はその夫の背中に両手を付いていました。
 
シャツもブラも捲られて、胸は露出しており、夫の上で私はセックスしていたのです。

 

が発した声はただ一言でした。
 
「どうせ初夜なんだから、中で良いでしょ?」私は頷きました。
 
事が終わると、彼は私にモノを少し咥えさせてから、身支度を整えました。
 
私は夫を差し置いて、中途半端だった服も全て脱ぎ、全裸で彼に抱きつきました。
 
2人でトイレから出ると、「続きはまた今度必ずしてあげるよ」と約束してくれました。

 

楽しみで仕方がありません。
 

学生時代、恋心を抱いていたカレと一回きりのエッチをしました

読了までの目安時間:約 9分

は結婚8年になる主婦です。
 

学生時代、恋心を抱いていたカレと一回きりのエッチをしました(イメージイラスト1)

 

夫と子供1人の平凡と言えば平凡な家庭の主婦です。
 
子供は今度、小学校2年生になる7歳の女の子です。
 

学生時代、恋心を抱いていたカレと一回きりのエッチをしました(イメージイラスト2)

 

夫とは、これまた平凡ですが、同じ職場の社内結婚でした。
 
私も結婚当初は安心感はありましたが、ここ最近、これでいいんだろうかと思ってしまうこともあります。

 

結婚して子供を作り、子供が増え、成長してくるとどうしても、ローンを組み家やマンションを購入し、そのローンと、教育費に追われる人生。
 
半年前に大学時代のゼミの同期会が開催され、出席したのですが、まだ独身を謳歌している男性が何人かいました。
 
彼らは、けっして女性に縁がないのではなく、それなりにつきあう女性がいても、あくまでも恋愛の範囲でとどめているようです。
 
男性はほぼ管理職になっていますが、家庭持ちの人たちは、収入は増えても、支出も多く、ちょっとくたびれた感じで、若さから言えば、独身の男性の方がはるかに若く見えたものです。
 
既婚者の人たちがたいてい言うのが、『独身は気軽でいいよなぁって』て、半分、うらやましそうにしているところです。

 

私も日々の生活に追われ、子供が小学校に上がった時からパートに出始め、スーパーでレジ打ちをしています。
 
時給も安く、ほんの足しにしかなりませんが、それ以上に外に出ていたかったという部分もあるんです。
 
結婚生活も8年になれば、夫への愛情などもすっかり摩滅し、ときめきなど皆無の状態です。
 
夫とは付き合って1年半で結婚しましたが、恋愛時代はそれなりに楽しかったです。
 
結婚生活と恋愛関係の決定的な違いは生活臭が皆無だということです。

 

恋愛時代は互いのいい部分しか見てないわけで、泥臭い実生活をみるわけでもなく、結婚して初めて互いの嫌なところが見えてきたりします。
 
例えば、独身女性が部屋でどかっと座ってムダ毛を剃ったり、抜いたり、オナラをしたり、大胆にマスターヘーションをしたりするのは、自分一人の世界だからできることです。
 
私はそれでも新婚当初は夫に色々とあちこちに連れてってもらい、幸福感はありました。
 
でも子供が出来てから、育児で忙しかった一時期は、イライラが募り、性欲もなくなり、私の方から夜の生活を拒んだりしたものです。
 
しばらくたって、性欲も以前ぐらい戻ってきた頃は、夫も仕事の責任が重くなり、疲れていて、ベッドに入るとすぐに寝てしまうことが多くなり、セックスもどんどんなくなってきました。

 

供が幼稚園に通っていた頃は、送り迎えもあり、私は専業主婦をしていましたが、その頃は、性的にかなり飢えるようになっていました。
 
午前中、掃除や洗濯をする合間に、スカパーのアダルト番組を観たりしたものです。
 
その頃は恥ずかしい話ですが、午前中から、マスターベーションにふけったことも何度もあります。
 
主婦のマスターベーションなど、それこそアダルトに出てきそうなテーマですが、私は実際にふけっていたんです。
 
あとは、お風呂で洗いながらしたりと、いろいろです。

 

ベッドはツインなので、夫とは同じベッドではなく、夫が夜熟睡している時にいやらしい妄想をかきたてて、マスターベーションすることもあります。
 
妄想は、やはりステキな男性と恋に落ち、セックスするという設定です。
 
そんな中、先ほど、申しました大学のゼミの同窓会で再会した同期の独身男性とその後、2人で会うことが出来ました。
 
昨年の年末のことです。
 
彼は学生の頃からちっとも変わらず、若々しくて、スリムな引き締まった体型をしていて、トドのように太ってしまった夫とは段違い。

 

実は、学生の時、密かに彼のことが好きだったんです。
 
彼は私が主婦で子供いるということを百も承知で、あくまでも昔の仲間という感覚で会ってくれたのかもしれませんが、バーで彼と飲んでいると、もうどうなってもいいと思ってしまいました。
 
彼は私の家庭のことも色々と聞いてきましたが、私はサラリと答えてはぐらかしたり、話題を変えたりしました。
 
今の彼には特定の恋人もいないようで、私はまた再会を約束してその日は分かれました。
 
そして、数日後、都内のシティホテルのラウンジで待ち合わせ、食事をして、軽く飲んで、部屋に入りました。

 

彼が事前に予約を入れておいたんです。
 
私の期待通りにことがすすみました。
 
夫は出張中でしたし、口実を作って、子供は3駅先の私の実家で預かってもらいました。
 
週末でしたし、孫のかわいい私の両親からすれば、孫が泊まりにくれば、それは嬉しいようなんです。
 
彼はけっして『いいの?』なんて野暮なことは聞きませんでしたし、私も黙って彼に従いました。

 

互い、余計なことは一切言わず、ごく普通に接してました。
 
割り切った大人の恋。
 
そう自分に言い聞かせ、私は彼に身をゆだねることにしたんです。
 
そして順にシャワーをしました。
 
彼はとても優しく私の全身を愛撫し、キスにも時間をかけてくれました。

 

こんなムードのあるセックスは初めてでした。
 
子供を生んで少しふっくらとしてしまいましたが、私は元々痩せていたので、脂の乗りこごちはちょうど良いのではないかと思います。
 
そして、彼は指先で私の股間にタッチし、局部全体をゆっくりとまさぐってきました。
 
勃起したクリトリスがこすれ、それがすごく良くて、声を上げて彼の腕を掴んでしまいました。
 
指1本がヴァギナの中に入り、ヴァギナの上壁をこすられると、今にも昇天してしまいそうな快感が走り、恥ずかしいぐらい腰が動いてしまいました。

 

愛液があふれ出て、彼の指を濡らしました。
 
彼のモノが欲しくてたまらず、彼の愛撫をさえぎり、彼のモノを思いきって咥えました。
 
想像していたより、それはずっと大きくて、立派でした。
 
(これで突かれたら・・・・)すごく硬くいものが口の中で、ますます硬さを増していくようでした。
 
私は彼の腰に腕を回し、お尻を掴んでいました。

 

そして、彼は上体を替え、仰向けになり、私は彼をまたいでオシリを向け、気がつくと、シックスナインの体位になり、お互いの性器を舐めあっていました。
 
『キミのここはおいしいよ・・・』と彼。
 
彼の舌は私の局部を這い、私はあらためて蜜が噴き出てきました。
 
そして、その体位のまま、彼は私の両脇に腕を回し、私は彼に背を向けるカッコウに、つまり彼にぴったりくっついて仰向けとなるカッコウにさせ、更に私の太ももを掴んで両脚を拡げ、彼のモノが私のヴァギナについに入ってきました。
 
『あぁっ!』私は大声を上げてしまいました。

 

んな恥ずかしいカッコウが私をよけい感じさせました。
 
彼は同時に私の乳房を揉み、乳首を指先で転がしました。
 
5分ぐらいは、その体位だったと思いますが、それからバックの体位になり、後ろからゆっくりと、時には激しく突いてきました。
 
私はもうどうなってもいいと、その時思いました。
 
『すごくいいっ!こんなの初めてっ!!』と言ってしまったほどです。

 

もう私は今にもアクメがきそうでダメでした。
 
それを見越してか、彼は正常位に体位を替え、私の上に乗り、私の股を大きく拡げ、スピードに緩急をつけて突いてきました。
 
ペニスの付け根がクリトリスにあたるたびに、今にもイキそうでした。
 
そして、私はついに耐え切れず、彼の後頭部の髪の毛を掴んで、大声を上げて、激しくイッてしまいました。
 
彼は最初からコンドームは付けてくれていて、私がいった後、しばらくして果てました。

 

『僕もすごくよかったよ・・・』と言って、セックスの余韻の中、私を抱きしめてくれました。
 
そうしている間、私は少し、良心がチクリと傷みました。
 
彼とはまた会う約束もせず、それきりになってしまいましたが、私としては、忘れえぬ思い出となりました。
 

下着ドロを働いたDTくんが可愛いあまりに性教育と称してセックスしちゃった

読了までの目安時間:約 5分

27歳の人妻です。
 

下着ドロを働いたDTくんが可愛いあまりに性教育と称してセックスしちゃった(イメージイラスト1)

 

この前、下着泥棒に遭遇しました。
 
その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、思いもよりませんでした。
 

下着ドロを働いたDTくんが可愛いあまりに性教育と称してセックスしちゃった(イメージイラスト2)

 

だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。
 
マンションの2階に住んでいるんです…取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。

 

ところが、下着だけなくなっていたのです。
 
怖くなり夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
 
昼過ぎからテレビを見ているとベランダに人影が見えたのです。
 
いつもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。
 
息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、隣の部屋に住むちょっとまじめそうな高校生でした。

 

高校生は洗濯物を物色しているようで、下着を見つけるなりそのまま握ってベランダ越しに帰っていきました。
 
ああ・・・青春よね~。
 
なんて感慨深くなってしまいました。
 
下着を盗まれて、気味が悪かったのですけれど、あの子なら、まあいいかな?なんてね。
 
だって、けっこうイケメンなんですよ。

 

もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも・・・。
 
次の日休みだったので、買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。
 
私は思い切って、話かけたのです。
 
「ねえ・・・返してくれるかな?」
「え?」
「私の下着・・・あなたでしょ?私、見ちゃったの」
「ご・・・ごめんなさい」彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。
 
私は大事にする気も、警察に届ける気もありませんでした。

 

とで、ちゃんと、持ってきてね」
「はい・・・」家に帰りしばらくすると彼が袋を持ってきました。
 
下着はきれいに畳んであり、きれいでした。
 
ザーメンなんかがついているのも覚悟はしてたんですけどね。
 
玄関口で話していると周囲の目もあると思い玄関のドアを閉めました。
 
その瞬間、高校生は私に抱きついてきたのです。

 

「好きです」と言いキスをしてきました。
 
私は拒みましたが、高校生の力に負かされるがままになりました。
 
「ね・・・ね・・・ちょっと待って・・・」
「好きなんです・・・どうしようもないんです」
「誰にも内緒にできるかしら?」彼はすごく驚いていたようでした。
 
彼の手をとり、寝室へ導きました。
 
私はちょっと荒々しいキスとぎこちない愛撫に、いつの間にか感じていました。

 

「女の人と経験はあるの?」
「ありません」
「もうちょっとやさしく触るのよ」と言い私がリードし始めました。
 
彼のおちんちんを触ると大きくなっていました。
 
若くて硬くて猛々しいおちんちんでした。
 
ズボンを下ろしパンツを脱がすと、半分以上皮を被ったおちんちんが出てきました。
 
仮性包茎っていうのでしょうか?それとも、まだ、成長しきれていないだけでしょうか?皮を剥き、口に入れ、舌で転がしました。

 

「はあぁぁ・・・」すぐに大量の精子がでてきました。
 
舐めて数秒ですよ。
 
早すぎ・・・でも、これが高校生、これが童貞なのですね。
 
そのまま口で続け、彼の顔に私のおまんこを持っていき、2人で舐めあいました。
 
私もだんだん欲しくなりました。

 

れてみて。でも中に出しちゃだめよ」彼は緊張しながら穴を探していました。
 
「違う・・・もっと上・・・違う・・・そこはお尻」とかいいながらやっとで彼と1つになりました。
 
1分もしないうちに高校生は2回目の発射でした。
 
それでも、まだ勃起したまんまです。

 

だから、また、ヤリ続けました。
 
しばらくして、夫が帰ってきそうだったので、彼と連絡先交換して家に帰しました。
 
ちなみに、その日の夜は、夫に思いっきりイかせてもらいました。
 
イクなら、やっぱり大人の男ですよね。
 
でも・・・男子高校生も青臭くって素敵。

 

弱みも握っていることですし、しばらく遊んじゃおうかなって思っています。
 

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