告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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仲人までしてもらうほど、尊敬していたのに…。部長さんに迫られてつい受け入れてしまった私愚かな妻なんです

読了までの目安時間:約 6分

じめまして。
 

仲人までしてもらうほど、尊敬していたのに…。部長さんに迫られてつい受け入れてしまった私愚かな妻なんです(イメージ画像1)

 
私はあゆみと申します。
 
結婚して半年の24歳の主婦です。
 
仲人までしてもらうほど、尊敬していたのに…。部長さんに迫られてつい受け入れてしまった私愚かな妻なんです(イメージ画像2)

 
主人とは、学生時代のテニスサークルの先輩で、私の一目ぼれで猛アタックの末に結ばれ処女をささげました。
 
そして交際2年を経て結婚しました。

 

交際中は主人一筋で、主人に女としての悦びを教わり、心身ともに充実していました。
 
結婚後も変わらず、毎日のように深く愛し合い幸せでした。
 
ところがふとした心の隙間に入り込んだ男性に肌を許してしまい溺れそうになっています。
 
先日、主人の上司で私たちの仲人でもある部長宅に夕食に招待されたときのことです。
 
当日、部長の奥さんは急用で実家にしばらく帰ることになり不在だったので、私が部長さんの手伝いをしながら準備をしました。

 

部長さんは料理が趣味でとても上手ですばらしい料理に感激しながらおいしくいただきました。
 
夕食の後、片づけをして帰宅しようとすると部長さんにおいしいワインを薦められ、掘りごたつを囲んで酒宴となりました。
 
二人ともお酒は強くない方でしたが、部長さんの勧めを断ることもできず、口当たりのいいおいしいワインについ飲みすぎていました。
 
しばらくほろ酔い気分で3人で談笑していると、部長さんの手がしきりに私の膝の辺りに触れてきました。
 
その時私は主人の好きなピンクのセーターにフロントスリットの入った大胆な白いミニスカートをはいていました。

 

気のせいだと思い、そのままにしていると今度は、明らかに膝を撫で回し始めてきました。
 
私は部長さんの手を払いのけたのですが、膝にまとわりついて離れず私も酔っていたせいか抵抗を止めてしまったのです。
 
部長さんはしめたとばかりに、膝から太股へと手が伸び、そしてミニスカートの奥へと滑り込んできました。
 
主人が隣にいるにもかかわらず、私は身体が熱く火照り出してきました。
 
主人にセックスの良さを教え込まれた身体が気持ちとは裏腹に、感じてきたのです。

 

長さんの愛撫はとても上手でした。
 
太股の付け根を揉み解し、そしてついに一番敏感な部分を愛撫してきました。
 
思わず声が出そうになりましたが、必死に堪えていました。
 
部長さんは巧みにパンストを膝までずらし、ビキニのショーツの上からアソコを愛撫されると、愛液が溢れてきます。
 
愛する主人を横目で見ながら感じている自分が信じられませんでした。

 

部長さんの指がショーツの脇から進入し、アソコの中へ・・・。
 
もうすでに、はずかしいほど愛液が溢れ、部長さんの指が奥深く入ってきて中を掻き回してきました。
 
喘ぎ声が出そうになるのを指をかみながら必死に耐えていました。
 
そしてついに部長さんの巧みな愛撫で、指だけでアクメに達してしまったのです。
 
そのうち主人がうとうと居眠りを始め、いびきをかきながら眠ってしまい、私はその時何故かほっとしたような複雑な気分でした。

 

もう二人の邪魔をするものは何もありません。
 
部長さんは私を抱き寄せ唇を塞ぎ、そして舌を差し入れてきました。
 
私に抵抗する力もなく、なすがままに部長さんの激しいディープキスを受け入れしばらく抱き合っていました。
 
部長さんの手は私の乳房を揉みし抱きながら、再びショーツの中へと滑り込んできました。
 
今度は感じるままに主人とでは決して発しないような自分でも恥ずかしいほどの淫らな喘ぎ声をあげながら部長さんにしがみつき、激しい愛撫を受け入れていました。

 

部長さんは乳首を舌で転がしながら、下半身へと移動しショーツを脱がしながら、アソコを舌で愛撫し始めました。
 
主人にも恥ずかしくて許していない行為に、戸惑いながらも下半身がとろけるような快感に我を忘れて喘ぎながら再び絶頂へ・・・。
 
しかしもう少しのところで部長さんは愛撫を中断し、舌が離れていくと、私はもう我慢ができず、自分からせがんでいました。
 
部長さんは勝ち誇った顔で、ズボンを脱ぎ始め、大きくて太い肉棒を取り出して、アソコに突き立ててきました。
 
主人よりも大きくて太いモノにたちまち上り詰めてしまいました。

 

の後も、部長さんは疲れを知らず、3度も絶頂に達したのでした。
 
こんなにセックスが激しくて、気持ちいいなんて・・・。
 
主人とのセックスしか知らない私にとって、何もかもが始めてでした。
 
その後も、二人でお風呂に入り、何度も抱かれていました。
 
部長さんとはそれっきりですが、今でもふとあの時のセックスを思い出します。

 

もちろん愛するのは主人だけですが、こんなセックスを体験してしまい身体は主人だけでは満足できなくなりそうです。
 

健康管理のためにはじめたウォーキングで、こんな結末になるなんて…。お知り合いになったお隣のご主人とまさかナマでハメ合う仲になるなんて

読了までの目安時間:約 10分

と夫は最近お腹のポッコリが気になり始めたので、二人でウォーキングでも始めようかと話していました。
 

健康管理のためにはじめたウォーキングで、こんな結末になるなんて…。お知り合いになったお隣のご主人とまさかナマでハメ合う仲になるなんて(イメージ画像1)

 
たまたまお隣の奥さんとお茶しているときにその話をしたら、お隣のご夫婦もウォーキングを始めたかったらしく、話の流れで一緒に始める事になりました。
 
「平日は夜しか時間がないのに、この辺て割りと暗いし、近くの林道も暗くなると怖そうだからどうしようかと思ってたの」隣の奥さんはそう言いました。
 
健康管理のためにはじめたウォーキングで、こんな結末になるなんて…。お知り合いになったお隣のご主人とまさかナマでハメ合う仲になるなんて(イメージ画像2)

 
「四人なら心強いし、楽しそうだよね、それに夫の都合が悪くても、奥さんたちが一緒なら毎日続けられそうだし」と奧さんは続けて言い、それで話しはまとまって、四人でウォーキングを始める事になりました。
 
平日は夜、休日は夕方に歩くことにしました。

 

実はお隣のご主人がとてもやさしい方で、私は以前から好意を持っていました。
 
ご一緒することを密かに期待しつつ、初日からご主人の気を引こうと、ピチピチのジャージを着て、わざとお尻のラインを強調するようにして、視線を気にしながら、ひとりでドキドキしていました。
 
何度かそんなことをしていたら、だんだんそれだけでは満足出来なくなってきて、レギンスにホットパンツとか、レギンスにスカートとか少しずつ大胆になっていき、もはやウォーキング目的じゃなくなって、隣のご主人の視線を感じることが目的になっていました。
 
そしてある日、隣の奥さんが、「明日は都合が悪くなっちゃったからうちの旦那よろしくね」と言っていた時があって、翌日たまたまうちの主人も都合が悪くなっちゃって。
 
(それじゃあ、隣のご主人と二人きりになるってこと!)考えただけでドキドキしてきてしまいました。

 

この日は思いきって、レギンスだけで行っちゃおうと思って、ウォーキング前なのにシャワーを浴びて、隅々まで綺麗にお手入れして、パンツも穿かずに直にレギンスを穿いて・・・。
 
玄関先で鏡を見たら、自分でも恥ずかしくなるくらい股間がクッキリと食い込んでいたので、ご主人が見たらどう思うかなぁと考えたら、すでにドキドキが始まってしまいました。
 
出発時間になり玄関を出ると、もうご主人が待っていたので、冷静を装い近づいていくと、「あれ、今日は奥さんひとり?」と言う目が完全に私の下半身に釘付けになっていました。
 
「そうなの、主人が急に用事が出来ちゃって」
「あっ、そうなんだぁ、じゃあ二人で行きますか」ちょっと動揺している感じに見えました。
 
「はい、お願いします」そう言って歩き始め、少し行った先の林道に入ると、「今日は二人きりで心細いから、手でも繋ぎましょうか」と言って、急に私の手を握ってきたんです。

 

私も急に手を握られて拒む理由も見つからず、そのまま手を繋いでご主人について歩いていくと、気付かれるんじゃないかと思うくらいドキドキしていて。
 
手を繋いできたという事は、もしかしてご主人も私に気があるんじゃないかと妄想していると、休憩小屋に辿り着きました。
 
そこは街灯で少し明るくなっていて、ジュースの自販機もあります。
 
ご主人は自分の分のコーヒーを買って、「奥さんもどうぞ」と言い、自販機にお金を入れてベンチに座って、タバコを吸い始めました。
 
私も「じゃあ、お言葉に甘えてご馳走になります」と言って、お茶のボタンを押すと、落ちてはきたんですけど中の扉に挟まって出て来なくなってしまったので、無意識にベンチに座ったご主人の方にお尻を突き出すような格好になってしまって・・・。

 

茶の缶を取り出そうと必死になっていたら、後ろから携帯のシャッター音がしたので、振り返ると、ご主人が前のめりになって私のお尻を写メっていました。
 
慌てた様子で、「奥さんどうしたの、取れないの?」と言って近づいてきたので、何も気にしていないふりをして、「そうなの、取れなくなっちゃったみたいなの」と言うと、「じゃあ僕が見てみますよ」と言って自販機の中に手を入れると、いとも簡単に取り出してくれました。
 
「はい、どうぞ」と渡してきたので、「ありがとう」と言って受け取ろうとしたら、急にご主人に自販機を背に壁ドン。
 
私、ビックリして、「えっ、どうしちゃったの?」と言うと、「奥さんのことが前から気になってたんですよ」と言って唇を合わせてきたんです。
 
「うそ、ダメよ、何してるの、あんなに綺麗な奥さんがいるのに」本当は嬉しいのに口からはそんな言葉が出てしまいました。

 

「そんなこと言っても奥さんだって、ここをこんなに食い込ませて挑発してるじゃないですか」
「あっやだ、そんなとこ触っちゃダメよ」
「奥さん」
「本当にダメよ」引き離そうとしても、ご主人に左手で抱き寄せられ、右手で食い込んだスジをなぞられると、引き離す力など出るはずもなく・・・。
 
「ダメよ、ほんとにやめて」弱々しい声で抵抗するのがやっと。
 
ご主人はさらにタイツの中に手を入れてきて直にスジをなぞり・・・。
 
「あれ、奥さん、もしかしてパイパンなの、ますます興奮してきちゃったよ」
「あっダメ、お願い、やめて」それでもかまわず、なぞられ続けていたら、あっという間に立ったままイカされてしまいました。
 
「あっ、だめって言ったのに、いじわるなんだから、もう恥ずかしいわぁ」
「じゃあ今度は僕のをお願いできますか」そう言って、ズボンを下げると、大きくなったご主人のモノが私の目の前に露わになりました。

 

私は当然のように口に咥えさせられたのですが、夫以外のモノを咥えたのは初めてのことで、しかも夫のモノよりも大きいので、すごく興奮してしまいました。
 
両手で握り締め、激しく先の方を舐め回すと、口の中でますます大きく硬くなってきました。
 
するとご主人も自ら腰を動かしてきて、私の喉の奥の方まで無理矢理押し込んできて、また写メを撮っていました。
 
私が苦しそうな表情をして上目遣いで見せたら、すぐに口から抜いてくれたのですが、しゃがんでいた私を立たせて後ろ向きにすると私のレギンスを膝まで下ろし腰を掴んで、ベンチに両手をつかせて、お尻を突き出した格好にされて・・・。
 
写メられた音がしたと思ったら、すぐにお尻と、太ももの間から私の濡れ濡れになった秘密の花園に向かってずんずんとご主人のモノの先を滑り込ませてきて・・・。

 

花びらまで到達すると先を下から突き上げるように、その花びらの中心へ少しだけ入れられました。
 
「あっだめぇ、入っちゃう」そう言った瞬間に一気に根元まで押し込まれて。
 
「あっああ」腰をがっちりと掴まれて、激しいピストンが始まってしまいました。
 
「あっあっ、やだぁダメ、やめてぇ、誰かに見られちゃう」そう言いながらも、初めて花びらの奥に夫以外のモノを出し入れされてしまうと、もう完全に我慢出来なくなり、林道に響き渡るほどの声で、「あっ、あんもうだめぇ感じちゃぁうあぁ」と喘いで、もう止められなくなってしまいました。
 
ご主人も、「お、奥さん、凄くいいよ、凄く締まってるよ」とか耳元でエッチなことを言うので、私も凄く感じてきちゃって、「あっ、そこぉだめぇ、あぁん、もっと奥あぁんもっと突いてぇすごく感じちゃう、あぁ」と外にいるのも忘れて大声でおねだりまでしちゃいました。

 

さん、俺もうだめだよ、イキそうだよ、中に出しても大丈夫?」
「あぁん、だめぇ、中はだめ、それだけはやめてぇ、でもわたしもぉ、あぁもうだめぇ、もうすぐイッちゃう」
「あぁ奥さんもうだめ、俺イクよ中でもいいよね」
「あぁ、だめぇ、おねがぁい、中はやめてぇ」
「あっイクっ、うっうっ」結局ご主人は私のいちばん奥にドクンドクンといっぱい出してしまいました。
 
「ああっ、だめって言ったのにぃ、やだぁもうどうしよぅ」
「奥さんほんとごめん。すごく気持ちよくてつい、でもこのまま、まだイケそうだよ」そう言ってさらに激しくピストンを始められると、「あぁだめぇ、すごぉい感じちゃう、あっあっ、イッちゃうあぁ」と、今度は私がイカされてしまい、しばらくすると、またご主人が私の一番奥でドクンドクンとイッてしまいました。
 
そしてまた写メられてしまいました。
 
「だめそんなとこ撮らないで、恥ずかしいわ、お願い、消してください」
「僕の宝物ものだから消せないよ」ご主人がズボンを上げていたので、私もそそくさと穿き直し、二人は休憩小屋をあとにしました。

 

帰り道で今日のことは二人だけの秘密と約束し、二人だけになったときだけ、また楽しもうという事になりました。
 
そんな話をしているなか、中からドロッとご主人の出したモノが出てきて、レギンスがベタベタになってしまいました。
 

人妻だってときめきが欲しいの…そんなことを考えていたら同窓会で偶然会った元カレに堕ちてしまいました

読了までの目安時間:約 4分

は28歳の主婦です。
 

人妻だってときめきが欲しいの…そんなことを考えていたら同窓会で偶然会った元カレに堕ちてしまいました(イメージ画像1)

 
先日10年ぶりに高校時代のクラス会があり、その席で当時付き合っていた彼に再会しました。
 
高校卒業して自然消滅みたいに別れて以来で、彼は凄くカッコよくなってて横に座って昔話している私はずっとドキドキ、ときめいていました。
 
人妻だってときめきが欲しいの…そんなことを考えていたら同窓会で偶然会った元カレに堕ちてしまいました(イメージ画像2)

 
会がお開きになる頃に彼からこの後二人で出ようって言われ私は自然にうなずいていました。
 
二人でこっそり同窓会会場を出てホテルのバーでいい雰囲気で飲み直していると彼の手が私の膝へ伸びてきて、えっって感じで彼を見つめると彼の泊まっている部屋へ誘われました。

 

お酒が廻っていたこともあっていけない事をちょっと期待していたかもしれません。
 
彼に誘われるまま彼の部屋へ入ってしまいました。
 
部屋に入るといきなり抱きしめられキスをしてきました。
 
高校時代、私たちはキスまでしかした事がありません。
 
そのままベッドに押し倒され結婚前の私の姓をつぶやきながら服の上から荒々しく胸を触りスカートの中に手を入れてきました。

 

私はアソコを触られ無意識に膝を立て脚を広げ彼の求めに応えてしまいました。
 
そしていきなりスカートを腰までたくし上げ私の下半身に顔をうずめなから一日履いて蒸れているパンストやショーツの上から愛撫してきて、「武井君、イヤ恥ずかしいよ、シャワーさせて」と私は彼にお願いしました。
 
私はこれから彼と行なわれる行為を想像しながら念入りにシャワーを浴びてから全裸でベッドの中に入り彼に抱かれました。
 
主人以外で初めての男性でした。
 
アレの大きさ、愛撫の仕方、そして彼が私の上で腰を振るたびに彼のモノが私の中で擦れる感じなど主人とはまた違いました。

 

私は大好きだった彼に抱かれている間、気持ちは早く彼に私の処女をささげたいと思っていた女子高生の頃に戻っていました。
 
高校生だった彼はそんな私の想いは気付いてくれませんでしたが・・・。
 
でも大人になった彼は何度も何度も私の肉体を求めてきて、その日は赤ちゃんが出来る心配は無かった私は彼の熱いモノを私の中で直接受け止めてあげ、それが私の歓びでした。
 
1回交わるごとに私のアソコからは彼が中で出した白濁液と私のジュースが混ざった粘液が流れ出てシーツを汚しました。
 
私たちは10年間の空白を一気に埋める様に激しく愛し合いました。

 

回彼を受け入れたでしょうか、でも家に帰らなければなりません。
 
ベッドから出て再度シャワーを浴びて彼の匂いが残った肉体や白濁液が流れ出るアソコを洗い流して身支度をしました。
 
私がブラやショーツ、パンストを着けるあいだずっと彼は私をみていました。
 
見ないでって言っても聞いてくれません。
 
それよりも更に下着姿の私を抱きしめて求めてきます。

 

彼はまた会える?と耳元でささやき携帯の電話番号やメルアドを教えてくれって言われました。
 
私は迷いましたが、家庭の事もあるし火遊びもいい加減にしておかないとと思い教えませんでした。
 
でもきっと調べて連絡してくるとは思いますけど・・・。
 
たぶん彼から連絡があったらきっと迷ってしまうと思います。
 
家に戻って下着を脱ぐと彼と愛し合った名残が恥ずかしいシミとなって残っていました。
 

五十路の人妻、主人も抱いてくれなかったカラダを持て余していたのね…。はじめての不倫セックスでエッチな自分を開放!

読了までの目安時間:約 5分

も50代になると主人も身体を求めてきてくれなくなるものです。
 

五十路の人妻、主人も抱いてくれなかったカラダを持て余していたのね…。はじめての不倫セックスでエッチな自分を開放!(イメージ画像1)

 
うちの主人もそうです。
 
でも50代の女も性欲は残ってるんです。
 
五十路の人妻、主人も抱いてくれなかったカラダを持て余していたのね…。はじめての不倫セックスでエッチな自分を開放!(イメージ画像2)

 
主人がダメなら他の人でも…。
 
出会いが欲しい…、そう思っていても専業主婦ではそんな出会いもありません。

 

ご近所の男性と不倫、といっても世間体もあるので…でも、こんな50代の主婦でも需要があるんじゃないかと思い直し、ダメ元で、出会い系サイトに登録しました。
 
男性からの募集を読み、熟女に興味ありそうな男性に、思いきって返事を出しました。
 
始めは躊躇してたのに、一度返事を書くとふっ切れるみたいで、年齢関係なく手当たり次第に返事を書きました。
 
5人くらいに書いたでしょうか、書くに連れその文章は少しづつ過激になっていきます。
 
家事にも追われていましたし、あまり期待もせず時間が過ぎていきました。

 

先日、お昼ご飯を食べ、パソコンを覗いてみたんです。
 
来てました!でも何通目に出した方なのか分からないまま、とりあえず返事を書きました。
 
やり取りをしていくうちに、なんとなく思いだしました。
 
最後の方に出した、確か50代の男性でした。
 
その方は3年前に奥様と離婚されたらしく、寂しい思いをされている方でした。

 

ただ、その方にはちょっと人とは違う性癖があるそうで…。
 
後で分かるのですが、その方は変態だったんです。
 
そのメールのやりとりでは、ちょっと変わったエッチ…みたいなことだったのですが、私もちょっと興味が出てきて翌日会うことにしました。
 
その方は某百貨店に勤務してるらしく、街中を避け郊外の駅で待ちあわせています。
 
その方は既に車で来られていて、軽く挨拶し、車に乗せられました。

 

すがに百貨店勤務の方ですね。
 
車内でお話していてもとても紳士的な口調で私も少し安心しました。
 
そして「じゃあ、行きましょうか」そう言って走り出しました。
 
外を眺めながらぼんやりと「あー、とうとう私も不倫かぁ」そう考えていました。
 
高速道路脇のホテルに車が入りました。

 

彼は大きな鞄を下げ部屋に入ります。
 
立ったまま、いきなり抱きしめられキスされました。
 
とろけるような優しいキス。
 
それだけで濡れてきます。
 
入浴後ベッドで愛撫されながら言葉で攻めてきます。

 

徐々に私も洗脳されてるように興奮してきます。
 
そして私はつい彼の要望を受け入れさせられました。
 
それは、ソフトSMとハメ撮りでした。
 
早速彼は鞄の中から道具を用意し始め、私は縄で縛られました。
 
縄が身体に巻かれていく途中、初めて感じる快感がありました。

 

目の前にビデオカメラが設置されると、ちょっと恥ずかしくなり、「本当に撮るんですか?私あんまり美人じゃないし…」そう言うと彼は、「綺麗ですよ、とても50代とは思えませんよ」そう言いながら縄が完全に身体に巻かれ、目隠しされました。
 
身動き出来ない、目も見えない私の耳に彼はいやらしい言葉で私を攻めます。
 
その言葉とカメラのシャッター音だけで、私は感じてしまいました。
 
長い時間をかけた愛撫でした。
 
その間に私の恥ずかしい割れ目も、彼の肉棒を銜えたところなど沢山写真に撮られました。

 

してようやく彼のものが入ってきました。
 
長い時間私の中で彼のものは動き回ります。
 
何度逝ったことでしょうか。
 
彼は「うっ!」と呻き熱い液を私の中に吐きだしました。
 
これらを一部始終記録されています。

 

でもこれら初めての体験は私を淫乱に変えるには十分でした。
 
彼とはその日から不倫関係となりました。
 
彼に徐々に調教され今では愛しあう姿を投稿されています。
 
私も今では見られたくてしょうがありません。
 
日頃は専業主婦、そしてネットの中では淫乱な熟女として生活しています。

 

本当の私を導きだしてくれた、この出会いに感謝しています。
 

36歳専業主婦、余った時間をテニスに費やしていたところ、ペアを組んだ男性の肉棒の虜になってしまいました

読了までの目安時間:約 5分

は36才の専業主婦です。
 

36歳専業主婦、余った時間をテニスに費やしていたところ、ペアを組んだ男性の肉棒の虜になってしまいました(イメージ画像1)

 
この間、初めて不倫体験しました。
 
28才で結婚して8年目、主人が初めてで、それ以外の男性を知りませんでした。
 
36歳専業主婦、余った時間をテニスに費やしていたところ、ペアを組んだ男性の肉棒の虜になってしまいました(イメージ画像2)

 
主人とのセックスは月に2・3回、子供を作る為の作業のようなもので真面目で淡白な主人は毎回同じパターン。
 
お互い濡らす程度に舐め合うと、私の人差し指ほどのモノをすぐに挿入、声を出すほど感じる訳でもなく無言のまま主人が静かに腰を動かし、2分ほどで中に出して作業終了です。

 

当然セックスでイッた事など無く、たまに欲求不満気味になると自分で慰めてイッていました。
 
私もそれで満足していたし、それほど好きな方ではないと思っていました。
 
春からテニスクラブに通うようになり、クラブの大会に出場する為、37才の健二さんとペアを組みました。
 
健二さんは単身赴任で来ていて、空いた時間にクラブに通っていました。
 
大会も近付きクラブが休みの日に、少し離れた場所にあるコートを借りて二人で練習した帰りの事。

 

駐車場の彼の車に乗り込むと「結構、息が合ってきましたねぇ」
「えぇ」
「相性がいいのかな?いいトコまで行けるんじゃないかな」
「そうですか?期待しちゃいますよ」
「奥さんとなら他の相性もいいと思うんだけど」
「えっ?」彼はいきなりキスをしてきました。
 
押さえ付けられた訳でもなく拒否しようと思えば出来たと思います。
 
しかし頬を撫でられながらの優しいキスに私はポーッとなり抵抗する気になりませんでした。
 
彼の手が服の中に入りブラをズラして胸を揉み乳首を摘ままれても、イケナイと頭で分かっていても抵抗出来なかったんです。
 
彼の指で乳首を刺激されて自然に甘い声を出し、唇を開いて彼の舌を受け入れてしまいました。

 

体の芯が熱くなりアソコが濡れてくるのが分かりました。
 
彼の指が下着の脇からソコに進入する頃には下着を濡らすほとになっていました。
 
「奥さん、ゆっくり相性を確かめませんか?」私が黙ってうなづくとエンジンを掛けホテルに向かいました。
 
部屋に入ると彼に言われてお風呂の支度をしました。
 
お湯を出して脱衣所に戻ると彼はイキナリ抱き締めて激しいディープキスをしてきます。

 

コートと下着だけを脱がされると床に寝かされ恥かしいほど脚を開かされて彼の顔が近付いてきました。
 
「ダメッ、汗イッパイかいてるから」
「いいからジッとして」彼は私のアソコにキスをするとピチャピチャと音を立てて舐め始めました。
 
「アッ・・あぁ~・・ダメッ・アァ~」主人にも聞かせた事のない声を出し、自分でも驚くほど興奮していました。
 
そのまま初めて彼の舌でイカされてグッタリしていると、彼は私を座らせて「奥さんが可愛い声出すから、こんなになっちゃったよ」主人とは比べ物にならないぐらい大きなモノを突き出され、私は初めてセックスしたくなりました。
 
彼のモノを握ってゆっくりシゴいていると、先から湧き出た汁でヌルヌルになってきました。

 

「奥さん、口で慰めて」彼のモノが愛しくて、口に咥えて一生懸命にしゃぶりました。
 
「奥さん、もう待てないよ。今すぐ奥さんが欲しい」彼は私を洗面台に座らせると脚を上げてM字に開き、ゆっくりと中に入ってきました。
 
根元まで入れたモノを出し入れされると体に電気が走るように感じました。
 
激しく腰を動かす彼が絶頂達すると「奥さん、イクよ、イクよ」抜き取ったモノをオナカの上でシゴいてあげると私の体に勢い良く射精しました。

 

お風呂に入り、また舌でイカされてベットに行くと、復活した彼のモノをしゃぶってあげました。
 
彼は私を四つん這いにさせるとバックから固いモノを強く突き刺しました。
 
深く突かれる度に自然に声が出て感じてしまいました。
 
再び彼がイキそうになると、私は思わず「抜かないで、このまま中に。私の中でイッて欲しいの」彼に中出しをおねだりしていたんです。

 

「いいんだね、中に出すよ」彼は私の腰を抱えて深く突き刺すと、私の中で絶頂に達して白い液を発射しました。
 
太ももを伝って流れ出す精液を見て私は幸せを感じていました。
 

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