告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

結婚したばっかだけどすぐ不倫w年下彼氏君にベロ出させてクリ擦りつけて顔オナするド変態主婦の告白w

読了までの目安時間:約 5分

そこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。
もう少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。
クンニへ移行・・・。

 

結婚したばっかだけどすぐ不倫w年下彼氏君にベロ出させてクリ擦りつけて顔オナするド変態主婦の告白w(イメージイラスト1)

 

「あぁっ、私、お風呂・・・入ってない・・・」
「大丈夫だよ・・・」T君はクリトリスを下から舐めてきたので私は自分の気持ちいいように腰を動かしてしまいました。
「ああんっ・・T君、私・・い、いっちゃうよっ、いきたいのっ!!」お酒の影響も手伝って、私は腰を浮かせてすぐにイッてしまいました(満足・・・)。
それから、T君はペニスを出してきて、私はその大きさにビックリ・・・。

 

婚約中のカレとはまた違う形、大きさ。
カレより大きくて形もステキでした。
咥えるとT君のあそこの毛から石鹸の香り(さっきのお風呂)がしてたのが印象的でした。

 

結婚したばっかだけどすぐ不倫w年下彼氏君にベロ出させてクリ擦りつけて顔オナするド変態主婦の告白w(イメージイラスト2)

 

頭の下側の二つこんもりしているところが気持ちいいみたいで、そこを強く舐めたり吸ってあげると喜んでくれました。
袋の方(玉の方も丁寧に)も口に含んでフェラチオしてあげました。
「(婚約中のカレのペニスと比較しながらこんなこと・・・すごく罪悪感が・・・)」と思っていると突然、私の口の中でT君が暴発。

 

精子が出てくる前はドクッ、ドクッとペニスの下側が動きました。
独特の苦味と熱さが私の口の中に拡がりました。
「もう飲んじゃえ」って感じで、苦味がこれ以上続かないように全部飲んじゃいました。

 

Mちゃんは飲んでくれたことがないらしく、T君はすごく喜んでくれました。
それから、T君は何を思ったのか突然私のお尻を舐めてきたのです。
部屋が暑くて自分でもお尻の割れ目が汗ばんでいるのが分かりました。

 

れから、T君は私のお尻の割れ目を開いてお尻の穴まで舐めてきました。
「ああ、お風呂に入っていたら、ちゃんとそこ(肛門)も洗っていたのに・・・やめて~」と思いました。
たぶん汗のニオイとくさいニオイが混じっていたのでは・・・。

 

お尻の穴に指まで入れられちゃうし・・・。
友達の彼氏に、こんな所のニオイまで知られちゃうなんて・・・。
たぶんウンチの香りがしたかも・・・。

 

気持ちいいのと恥ずかしいので複雑な気持ちでした。
それからT君が下になり騎乗位でナマで挿入・・・。
気づけば私は自分から激しく腰を振って騎乗位だけで2回もイッてしまいました。

 

はT君の上で頭を振り、髪を振りみだしながら「うんっ・・、あぁんっ!!T君・・・T君・・私・・・気持ちいいよう!!(婚約中の)カレよりすごいよ・・・す、すごくイイ・・あぁっ!!イっちゃうっ!!」自分でも驚くくらい腰が軽やかに動きました。
お酒がイイ感じで回ってきていました。
正常位で挿入するころには二人とも汗をかいていて動物のような激しいセックス・・・。

 

ガバッとT君は覆いかぶさってきていたので重かったです。
お互いに抱きしめ合い、二人ともお互いの背中に手を回しているのですが、汗で背中はびちゃびちゃでした。
密着したままT君は激しく腰を振って・・・。

 

T君の頭は私の耳の真横に・・・。
すご~く密着。
がっちり押さえ込まれてました。

 

は正常位の下側で完全にT君に股を開いてペニスをナマで受け入れちゃってる・・・。
他の男性に抱かれている(他の男性のペニスをナマで受け入れちゃってる)という、婚約中のカレへの罪悪感が逆に私の興奮につながってしまいました。
二人とも「ハァッ、ハァッ!」と息づかいは荒く興奮していて、そのまま中出しを許しちゃいました・・・。

 

ピストンが激しくて、いつT君が私の膣の中でイッたのか分かりませんでした・・・。
でも野生的でセックス本来の生殖としてのH・・・。
興奮。

 

動物の交尾のようなセックスでした。
少しマッタリしたあと、5分も経たないうちに今度はバックで挿入。
私の背中に乗りかかるような体勢でT君は突いてきました。

 

君、そんなに突いたらこわれちゃうよっ、すごい奥まで入ってるからヤバイよっ」
「ああっオレもう・・・」今度はハッキリとT君のペニスが私の膣の中でビクンっビクンと動くのが分かりました。
なんか子宮の方へ(精子を)押し込まれる感じ・・・。
バックの方が角度的にヤバイ感じだったのに、そのまま中で出すなんて。
 

旦那の友人が超絶イケメンで性格も良くてガチ惚れしてしまった私→自分から猛アタックして不倫関係に

読了までの目安時間:約 5分

の不倫相手は友人の旦那さんなんです友達の旦那さんがイケメンで、凄くタイプで、友達には悪いと思いながらも、内緒でアドレスと番号を交換してやり取りしてました。
友達が出産準備で実家に帰った先週、一緒に飲みに行き、彼が彼氏居ないの?とか、俺が独身ならほっとかないけどな!と言うので、冗談っぽく〇〇さんなら付き合ってもいいかなぁ?と返すと、嫁に怒られるよ!と言うので、メールも電話も内緒にしてるから一緒じゃないですか?と答えました。
彼は、ちょっと考えてから、それもそうだね!じゃあ今日から付き合おう!と言って冗談で私の手を握りました。

 

旦那の友人が超絶イケメンで性格も良くてガチ惚れしてしまった私→自分から猛アタックして不倫関係に(イメージイラスト1)

 

彼は冗談だったみたいだけど…私はドキドキしっぱなしでした。
友達に借りた物を返すからという口実で、自宅に来てもらう途中、彼が腰に手を回してきたので、酔ってるんですかぁ?麻衣に言いつけますよぉ!と言うと、彼氏だからいいかな?って思ってと…自宅に着き玄関に入ると、後ろから抱き付かれました。
自分が望んでた事なのに、罪悪感が出てきて彼の手を振りほどきましたが、今度は正面から抱き付かれてしまって…。

 

ごめん…彼はそう言って離れようとしましたが、私が思い切って「あの…私…〇〇さんの事…好きなんです!」と言うと、彼は、「ありがと!でも、やっぱり嫁の友達はバレた時がね」と微笑みながら言いました。
私は「ですよね…じゃあキスだけでもいいですか?」と大胆に言うと、ちょっと困った感じでしたが…キスしてくれました。
抱き合いながらキスをして彼の胸で余韻に浸っていると、顔を上げられキスされて、彼は舌を絡めてきました。

 

旦那の友人が超絶イケメンで性格も良くてガチ惚れしてしまった私→自分から猛アタックして不倫関係に(イメージイラスト2)

 

はスカートを捲り上げお尻を触りお腹には硬くなったものが当ってました。
私は彼の手を取り寝室へ…シャツとブラを捲られ彼の左手は胸を揉み顔はもう片方の胸への愛撫、右手は下着の上からクリを触られて…それだけでイッてしまいそうで…彼は愛撫しながら顔を下のほうに移し下着を脱がして股の間に顔を入れてきました。
お風呂入ってないから!と言っても、大丈夫!と構わず愛撫を続け舌と唇でクリを弄んで指は中に…凄く気持ち良くて足に力が入らなくなりベットの上に座り込んでしまいました…彼は笑みを浮かべながら優しく愛液を味わうように舐めてきて、クリトリスを刺激され、指を出し入れされて…あっというまにイッてしまって…。

 

彼はキスして立ち上がると、大きくなったものを見せつけるようにして…「触ってみて」と言い、ベルトを外してズボン下ろしました。
ボクサータイプの下着が盛り上がっていて…恐る恐る触っていると…あそこがビンビンに勃っているのがわかります。
下着を脱ぎ、先が赤黒くエラの張ったものが見え、凄く大きくて…手で擦り口に含んだり先っぽを吸ったりすると声を漏らして私の頭を撫でながら、あぁ…気持ちいい…ヤラしい女に見られたくはないんだけど、彼の感じる顔を見ると、気持ちとは裏腹に激しいフェラをしてしまう。

 

…ああ出そう!と言うのと同時ぐらいに、口の中いっぱいに独特の匂いと味が広がり、ためらう事なく飲み込みました。
飲んだの?…大丈夫?と彼は何故か心配した感じでしたが…大丈夫です…でも、口に出したからキスできないですね…昔の彼氏がそうだったのでそれが普通だと思ってました。
ん~…何を考えてたのか分かりませんでしたが、彼は普通にキスしてきて舌まで…もう一度キスされ、服を脱がされながら体中舐められて、お尻の穴まで舐められて…早く入れて欲しかったけど彼はいっぱい愛撫してくれました。

 

うとう我慢できずに・・・入れてください…凄く恥ずかしくて彼の顔も見れなくてゴム無いけどいいかな?あの…外に出してくれるならうん!分かってる…ゆっくりと中を押し広げるように彼の物が入ってきて、それだけでイッてしまいそうで…彼は中の感触を楽しむように腰を動かし始め、私は恥ずかしいぐらいに声を出してしまい、感じまくっていました。
彼は色んな体位で気持ち良くさせてくれ最後のほうは何も考えられなくて…彼は約束通り外に出してくれました。
その後は、彼の腕に抱かれ寝てしまいました。
 

人妻OLさんが上司と出張!仕事そっちのけでハメまくり妊娠確定の中出し不倫セックスに興じるw

読了までの目安時間:約 9分

互い既婚なんですけど、上司とセックスして密会しました上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になっていつか上司に抱かれると思っていました夫を裏切る形になってしまいましたが、この流れに女として逆らえなかったんですきっかけは二人きりの日帰り出張。
そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で「今度時間が会ったら会いましょう」と約束しました。
仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わりそれから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。

 

人妻OLさんが上司と出張!仕事そっちのけでハメまくり妊娠確定の中出し不倫セックスに興じるw(イメージイラスト1)

 

頭からつま先まで服も下着も新調して、人妻という事を忘れ、私は独身気分で準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。
彼の車に乗り込んで、これから御飯かな?と思ったら「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ」と、そのままラブホへ直行。
彼が持ち込んだお酒を飲んで、仕事の話やお互いの家庭の話なんかをしてた。

 

ふと、彼が私の髪に手を触れてきて。
「あ、お前風呂はいったの?」と。
私は職場の煙草臭い匂いがイヤで、仕事後に即シャワーを浴びたので、うん、と頷いた。

 

人妻OLさんが上司と出張!仕事そっちのけでハメまくり妊娠確定の中出し不倫セックスに興じるw(イメージイラスト2)

 

こから無言でキス。
シャワー浴びてきたってヤル気満々みたいじゃん、と自分でちょっと内心照れつつキスに応える。
ストッキング越しに太ももを撫でられ、ワレメに指を這わせて、、唇は離してくれない。

 

もう一方の手で胸を揉み始めて、嗚呼、濡れちゃう、、と思ったところで彼が動作を止めた。
「シャワー浴びさせて」そう言ってシャワーを浴びに行った。
私はお預けをさせられた犬みたいな心境で、もんもんしながら服を脱いで彼を待った。

 

ブラ、パンティ、キャミの状態にしてベッドで彼を待つ。
彼は腰にバスタオルを巻いた状態でベッドに入ってきた。
そのまま、無言で覆いかぶさるようにキスをしてくる。

 

しきつめに抱きしめられて、苦しくて嬉しかった。
彼の手が器用にブラを外す。
キャミ越しでも数秒で外せるのがニクイところだなーと思いつつ。

 

そのまま腕からブラのストラップだけ外されて、キャミをまくりあげられて胸が露になった。
「あー、いいなー。」とかなんとか言いながら、私の胸を寄せて乳首を交互に愛撫する。

 

あまりの気持ちよさに思わず大きい声が出た。
エッチ自体、年末に彼として以来ご無沙汰だったから。
乳首を舌で転がしながら、彼の手は胸を離れて私のアソコをパンティ越しに攻めだした。

 

リをコリコリ、指で刺激しながら、残りの指?で下着を横にずらして濡れ具合を確かめてくる。
「濡れてるね。」と、短く笑って下着を全て剥ぎ取った。

 

全裸になった私はもう、興奮していて。
「舐めたいの、お願い。」と言って彼を仰向けに寝かせて、フェラをはじめた。

 

おちんちんも、念入りに舐めて吸い上げて、袋を口に含んで転がしたり。
フェラ大好きな私は、ちょっとお酒も入っていたせいもあって執拗に彼の局部を攻めた。
声にならないようなため息にも似た、あえぎ声を出しながら彼はビクビクしてる。

 

ー、もうダメだ。」そう言いながら突然上半身を起こして、私のことを押し倒してきた。
私はまだまだフェラがしたくて、やだやだ、と身をよじってまた舐めようとした。

 

だけど彼は相当興奮していたのか、無理矢理私を押えつけてクンニをはじめた。
べちゃべちゃぐちゃぐちゃ、凄い音がアソコから聞こえてくる。
舐めたせいもあって、相当濡れてたみたいで。

 

「洪水みたいになってるぞ、ここ(笑」と、彼は笑いながら指を突っ込んできた。
突然の刺激に悲鳴のような声が出る。そこからは記憶が飛び飛び、というか興奮しすぎて部分的にしか覚えてないです。彼はクリを舐めながら指で散々アソコを虐めて、いれて、いれて、と言う私の頼みも笑って流して何度も逝かせられた。まだダメだ、まだダメだ、と言う彼の声ばかり頭に残ってて。私がグッタリしたころ、ようやく彼が入ってきた。先っぽだけ入れたところで、動きを止める。「先っぽだけでも気持ちいい?」そう言ってニヤニヤしながら私の顔を見てくる。
ちょっと入っただけなのにまた、私のエロモードはスイッチオンになってて。「意地悪言わないで」とちょっと拗ねながら、腰をくねらせて自ら彼のを深く入れた。
奥深く入った途端、それまで散々焦らして焦らしてゆっくり攻めてきた彼の態度が豹変。私のお尻を抱えて腰を持ち上げるようにしながら、ガンガン突いてきた。自然と私の身体も前後に揺れて、胸までブルブル揺れてそれが気持ちよくて、悲鳴を上げながら喘いだ。「気持ちいいんだろ?エロいなぁやっぱりお前は」と、言葉でもなにやら攻めてきて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで訳のわからない状態で良くわからないけど、もっと、もっと、と言いながら自分でも腰を振ってました。
その体位で一度逝かされてから、普通の正常位、松葉、と体位を変えてバックへ。最初は普通にバックでガンガン突かれてて、動物みたいに喘いでた。それじゃ私がなかなか逝けないとわかったのか、彼は私の足を閉じるようにして、うつ伏せにさせた。うつ伏せに寝てる私のお尻に彼が挿してるような?感じの体位になって。ぐーっと、ゆっくり奥まで入れられてため息が出そうな程気持ちよかった。たまらず私が肘を突いて上半身を反らすように喘ぐと、待ってましたとばかりに後ろから彼が私の胸を掴んで強く揉みだした。深く挿入されたまま、胸を揉みながら指の間に乳首を挟むようにして、彼はゆっくりと腰を動かす。さっきまでのガンガン突かれるのとは全く違った、じんわりとした快感と彼の重さが心地よくて凄く興奮した。そのままの体位で、後ろから首筋や肩、耳にキスをされて。背後から彼の喘いでる声が聞こえてきて、更に興奮は高まった。お尻の大きい私は、彼が抜く直前まで腰を引いてまた挿してくるときにぴしゃん、ぴしゃん、とお尻に彼の体がぶつかる音が恥ずかしくて。彼は私のそういう所もわかってて、わざと音が立つように腰を動かしてくる。「お前の尻大きいな、恥ずかしくないのか?ん?」みたいなことを言われて、やー、やー、としか言えない私を彼は更に攻め続ける。
言葉攻めによる恥ずかしさと、乳首とアソコの気持ちよさと、彼の喘ぎ声とで興奮がピークに達しそうになった。「もうダメぇぇ」と、逝きそうになって自分でも彼に合わせて腰を動かしてたんだけど、ホントに逝く直前になって、彼がズポっと抜いてしまった。
「なんで??」と泣きそうになりながら振り向くと、そのまままた仰向けにされてイン。
「俺も逝きそうだから、こっちがいい」そう言って私の胸に顔を埋めて、乳首や胸にキスしながら腰を前後に動かし始める。
それだけで私の興奮はまた戻ってきて、あっという間に頂点に達した。「も、、も、だめ、、」そこからはヒューヒューと息が抜けるような音しか出なくて。
でもそのまま逝ってしまった。彼は私が逝ったのを確かめてから、グッタリした私の唇に濃厚なキスをしてくる。「ああ、俺も逝くよ。中に出すよ。」そうやって唇から彼の声が漏れたと思ったら、彼のモノがビクビクと、中で凄い反応をして、おまんこがじんわりと暖かくなったような感じがした。
その後ももう1回エッチして、その時は私が上になって彼を逝かせました。二度目ってこともあって、1度目よりちょっと時間がかかったけど、頑張って動いてたら逝ってくれた。騎乗位で逝かせたのって初めてで、ちょっと感動。御飯も食べずに2連戦だったので、最後はヘロヘロでした(笑。今でも太ももがちょっとビクビクしてます。それから二人でお鍋を食べて帰宅しました。遅くなりましたが私のスペックは、顔は色白で普通。いわゆるアーモンドアイみたいな大きいけど一重です。あまみゆきに似てると言われてた時期もありました。胸はD?Eの間。メーカーに寄ってサイズが違うし中田氏したのは、私が生理不順を名目にピルを飲んでるからです。彼と次にエッチできるのは多分二週間後。楽しみです、今から。旦那は非常に淡白なので、これから彼とのエッチにハマりそうです。お互いのプライベートに干渉しない程度に遊ぼうと思ってます。書いたらまた興奮してきちゃったw
 

旦那以外の男と主従関係を結んで肉便器としてご主人様のザーメンを受け止めるドMな人妻の告白

読了までの目安時間:約 3分

は41歳になる専業主婦なんですが、不倫というか、夫以外に奉仕しているご主人様がいるんです私は、このご主人様と主従関係を正式に結びました。
二人きりになって、抱きしめられ、いっぱいキスしました。
強弱をつけて舌を動かしたり、舌を噛まれたりしてもう立っていられなくなって、押し倒されました。

 

旦那以外の男と主従関係を結んで肉便器としてご主人様のザーメンを受け止めるドMな人妻の告白(イメージイラスト1)

 

生理中だったし、触れられるのが苦手なので、最初は服の上から胸を触る程度だってのですが、徐々にエスカレートしてブラの下に手が!!優しく意地悪に胸を触られて、もう快感!!「こんなに固くなってるよ」御主人様のモノを触るように命じられました。
経験そんな無いからあまり見慣れないし、触るのなんてすごく久しぶり。
近くで直視できない!緊張しちゃう!触っていいるうちに、先端から液体が出始めました。

 

「味見してごらん」御主人様に言われましたが、流石にそれは「できません」と言っても「命令だよ、舐めなさい!」そう言われると、やるしかない。
ソファーで座ったままお口でご奉仕しました。
でも、歯が当たらないように細心の注意は払ったものの、私は下手くそ。

 

旦那以外の男と主従関係を結んで肉便器としてご主人様のザーメンを受け止めるドMな人妻の告白(イメージイラスト2)

 

主人様に指導を受けました。
「先の方が感じるから絶えず先の方を舌で転がして」
「早く、強く吸って」もう、舌が麻痺してあごがはずれそう・・・。
そう思ったとき「出すからね」熱くねばっこくしょっぱい液体がのどに注がれました。

 

御主人様の精液はとてもおいしかった。
その後は、よしよししてもらいながら添い寝しました。
御奉仕できて、とても幸せでした。

 

御主人様のことを簡潔に。
御主人様は私の約2倍の年です。
(両親とほぼ同じ)家庭があって、割り切った主従関係を他に2,3しているらしいです。

 

主人様はSではあるけれど、S性というよりも性欲が強いらしいです。
ほぼプロみたいなもので、縛りも責めもとてもうまいです。
いじめたり恥ずかしがらせて、その反応が興奮するとか。

 

今現在の私は大変幸福です。
しかし、悩みます。
一、これからこのような関係を続けていって、二人にとってよいものか。

 

二、私は日常生活とM女としての私とうまく分離することができるか。
一度、プロ並みの快感を覚えると普通の人と付き合えなくなるのでは。
三、たくさんの奴隷の中で一番のお気に入りになるにはどうすればよいか。

 

がうまく心のコントロールができるかにかかっているんですけどね。
 

子供無視してヤりたい放題wマンコドアップ撮影されると興奮しちゃうスケベ熟女妻の告白がこちら

読了までの目安時間:約 7分

は46歳既婚のおばちゃんです。
19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。
主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。

 

子供無視してヤりたい放題wマンコドアップ撮影されると興奮しちゃうスケベ熟女妻の告白がこちら(イメージイラスト1)

 

主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。
怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。

 

デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、デブで太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルの段腹胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い三段腹の体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。
そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。

 

子供無視してヤりたい放題wマンコドアップ撮影されると興奮しちゃうスケベ熟女妻の告白がこちら(イメージイラスト2)

 

末の午後9時前だったと思います。
私は主人より先にお風呂に入っていました。
バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。

 

髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。
夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。
それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。

 

リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。
その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。

 

違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き主人にオ○コとお尻の穴がよく見えるようにグッと突き出したんです。
そして「今夜エッチしようね。」って言おうと股間から覗いた時に主人の座った姿の向こうに目を疑う光景が見えたんです。

 

そこには私も知っている主人の友達(同級生)2人がソファーから放心したような目をして私を見てたんです。
私は意味不明な言葉を発しながら(後で主人に言われました)奥の部屋に転げ込み扉を閉めました。
とにかくその時は頭が真っ白というのか、恥ずかしさで泣いてしまい主人が慰めに入ってきたのも泣きひしって追い出したような気がします。

 

主人の友達2人は居づらかったのかすぐに帰ったようでしたが主人に「友達が来てるならちゃんと言ってよ!」
「私がお風呂に入ってるの知ってるのに!」と当たりちらしました。
うっかりしてたと一応謝ってくれましたが主人曰く、大声で笑ったり話をしてたから普通は気付くやろと逆に言われました。
確かにリビングに入る前は大きな話し声や笑い声は聞こえていたような気がします。

 

もまさか主人の友達が来てるなんて夢にも思っていませんでしたからテレビからの声だと思っていたのです。
それから数日して私が落ち着いてくると「本当は見られて嬉しかったんちゃうか?」
とか「鈴木(友達の1人)の奴がええ体やと言うてたよ。」とか主人が言い出したのです。

 

呆れて「ばーか!」とか言って相手にしませんでしたが主人の言葉攻撃は段々と調子付いてきました。
「鈴木が綺麗なオ○コや言うてたぞ。」
「宮本(もう1人)が大きなオッパイ揉んでみたいらしいわ。」とか露骨に言うのです。

 

でも正直なところ主人に言われる度にジュクジュクに濡れてくるのがわかりました。
布団に入って主人が抱きに来た時に「な、なんや凄い濡れてるぞ。」と言われ私が主人の言葉攻撃で濡れてしまってることがバレてしまいました。

 

れからは言葉攻撃がエスカレートする一方でした。
あの1件以来約1ヶ月ほど鈴木さんも宮本さんも家には遊びには来ていませんでしたが元々彼らは年に片手ほどしか来ることもなかったので特別不思議でも何でもなかったのですがもしも来たらどんな顔して対応していいものか悩んでいました。
ある日、主人が帰宅した時に「今夜あいつら遊びに来るよ。」と言われ狼狽えました。

 

ジーンズにティーシャツの普段着でしたが、ちゃんと下着は上下着けてお迎えしました。
主人はノーブラでいつもの部屋着のワンピースでいいじゃないかなんて言ってましたが拒否しました。
その夜は最初こそ恥ずかしくてまともに喋れませんでしたがお酒が進み酔ってくるとあの夜の話になってきました。

 

どんどん話は下ネタになっていき彼らが帰る頃にはもうオ○○コを漏らしたような気がするほど濡れてました。
その夜は主人と激しくエッチしましたが「おまえはMや!見られると濡れるタイプや。」
とか「今度あいつらに見せてやれよ。」とか主人に言われました。

 

ちろん怒って拒否しましたが本当はそうしたい願望がムラムラとしてました。
その後、主人といろいろやりとりがありましたが次に彼らが来る時にはショーツ(横が紐なのでボンレスになると抵抗したのですが)だけでブラはせずに部屋着のワンピで出迎えることになってしまいました。
このワンピも淡いブルーでおまけに生地が薄いくて乳首が映るのと首回りと脇が緩くて屈むと乳首までは見えないと思いますが乳房は丸見えになるから絶対に嫌と抵抗したのですが強引に決められました。

 

そのうえ鈴木はバツイチやし宮本も別居中だから2人の前でストリップしてやれ、それで彼らは自分で抜くやろ。
とまで無茶を言うのです。
それは絶対に嫌!と拒否しましたが心の奥ではやってみたいと密かに思っています。

 

おそらく流れ次第ではやってしまうんじゃないかなと思っています。
そしてそうなればそれで終わらないような気がします。
ここに告白しながらもう濡れ濡れです
 

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