告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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会社の上司と秘密のデート、秘密のエッチ…。頭の上からつま先まで、じっくり愛してトロけさせてくれる彼とのエッチが大好きなんです

読了までの目安時間:約 13分

社の上司とセックスして帰ってきました。
お互い既婚、私24、彼は40。
上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。
きっかけは二人きりの日帰り出張。
そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で「今度時間が会ったら会いましょう」と約束しました。

 

会社の上司と秘密のデート、秘密のエッチ…。頭の上からつま先まで、じっくり愛してトロけさせてくれる彼とのエッチが大好きなんです【イメージ画像1】

 
仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。
それから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。
頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。
彼の車に乗り込んで、これから御飯かな?と思ったら「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ~」と、そのままラブホへ直行。
彼が持ち込んだお酒を飲んで、仕事の話やお互いの家庭の話なんかをしてた…。

 

ふと、彼が私の髪に手を触れてきて。
「あ、お前風呂はいったの?」と。
私は職場の煙草臭い匂いがイヤで、仕事後に即シャワーを浴びたので、うん、と頷いた。
そこから無言でキス。
シャワー浴びてきたってヤル気満々みたいじゃん、と自分でちょっと内心照れつつキスに応える。

 

会社の上司と秘密のデート、秘密のエッチ…。頭の上からつま先まで、じっくり愛してトロけさせてくれる彼とのエッチが大好きなんです【イメージ画像2】

 
ストッキング越しに太ももを撫でられ、ワレメに指を這わせて、、唇は離してくれない。
もう一方の手で胸を揉み始めて、嗚呼、濡れちゃう、、と思ったところで彼が動作を止めた。
「シャワー浴びさせて」そう言ってシャワーを浴びに行った。
私はお預けをさせられた犬みたいな心境で、もんもんしながら服を脱いで彼を待った。
ブラ、パンティ、キャミの状態にしてベッドで彼を待つ。

 

は腰にバスタオルを巻いた状態でベッドに入ってきた。
そのまま、無言で覆いかぶさるようにキスをしてくる。
少しきつめに抱きしめられて、苦しくて嬉しかった。
彼の手が器用にブラを外す。
キャミ越しでも数秒で外せるのがニクイところだなーと思いつつ。

 

そのまま腕からブラのストラップだけ外されて、キャミをまくりあげられて胸が露になった。
「あー、いいなー。」とかなんとか言いながら、私の胸を寄せて乳首を交互に愛撫する。
あまりの気持ちよさに思わず大きい声が出た。
エッチ自体、年末に彼として以来ご無沙汰だったから。

 

乳首を舌で転がしながら、彼の手は胸を離れて私のアソコをパンティ越しに攻めだした。
クリをコリコリ、指で刺激しながら、残りの指?で下着を横にずらして濡れ具合を確かめてくる。
「濡れてるね。」と、短く笑って下着を全て剥ぎ取った。
全裸になった私はもう、興奮していて。

 

「舐めたいの、お願い。」と言って彼を仰向けに寝かせて、フェラをはじめた。
おちんちんも、念入りに舐めて吸い上げて、袋を口に含んで転がしたり。
フェラ大好きな私は、ちょっとお酒も入っていたせいもあって執拗に彼の局部を攻めた。
声にならないようなため息にも似た、あえぎ声を出しながら彼はビクビクしてる。

 

ー、もうダメだ。」そう言いながら突然上半身を起こして、私のことを押し倒してきた。
私はまだまだフェラがしたくて、やだやだ、と身をよじってまた舐めようとした。
だけど彼は相当興奮していたのか、無理矢理私を押えつけてクンニをはじめた。
べちゃべちゃぐちゃぐちゃ、凄い音がアソコから聞こえてくる。

 

舐めたせいもあって、相当濡れてたみたいで。
「洪水みたいになってるぞ、ここ(笑」と、彼は笑いながら指を突っ込んできた。
突然の刺激に悲鳴のような声が出る。そこからは記憶が飛び飛び、というか興奮しすぎて部分的にしか覚えてないです。彼はクリを舐めながら指で散々アソコを虐めて、いれて、いれて、と言う私の頼みも笑って流して何度も逝かせられた。まだダメだ、まだダメだ、と言う彼の声ばかり頭に残ってて。私がグッタリしたころ、ようやく彼が入ってきた。先っぽだけ入れたところで、動きを止める。「先っぽだけでも気持ちいい?」そう言ってニヤニヤしながら私の顔を見てくる。
ちょっと入っただけなのにまた、私のエロモードはスイッチオンになってて。「意地悪言わないで」とちょっと拗ねながら、腰をくねらせて自ら彼のを深く入れた。
奥深く入った途端、それまで散々焦らして焦らしてゆっくり攻めてきた彼の態度が豹変。私のお尻を抱えて腰を持ち上げるようにしながら、ガンガン突いてきた。自然と私の身体も前後に揺れて、胸までブルブル揺れてそれが気持ちよくて、悲鳴を上げながら喘いだ。「気持ちいいんだろ?エロいなぁやっぱりお前は」と、言葉でもなにやら攻めてきて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで訳のわからない状態で良くわからないけど、もっと、もっと、と言いながら自分でも腰を振ってました。
その体位で一度逝かされてから、普通の正常位、松葉、と体位を変えてバックへ。最初は普通にバックでガンガン突かれてて、動物みたいに喘いでた。それじゃ私がなかなか逝けないとわかったのか、彼は私の足を閉じるようにして、うつ伏せにさせた。うつ伏せに寝てる私のお尻に彼が挿してるような?感じの体位になって。ぐーっと、ゆっくり奥まで入れられてため息が出そうな程気持ちよかった。たまらず私が肘を突いて上半身を反らすように喘ぐと、待ってましたとばかりに後ろから彼が私の胸を掴んで強く揉みだした。深く挿入されたまま、胸を揉みながら指の間に乳首を挟むようにして、彼はゆっくりと腰を動かす。さっきまでのガンガン突かれるのとは全く違った、じんわりとした快感と彼の重さが心地よくて凄く興奮した。そのままの体位で、後ろから首筋や肩、耳にキスをされて。背後から彼の喘いでる声が聞こえてきて、更に興奮は高まった。お尻の大きい私は、彼が抜く直前まで腰を引いてまた挿してくるときにぴしゃん、ぴしゃん、とお尻に彼の体がぶつかる音が恥ずかしくて。彼は私のそういう所もわかってて、わざと音が立つように腰を動かしてくる。「お前の尻大きいな、恥ずかしくないのか?ん?」みたいなことを言われて、やー、やー、としか言えない私を彼は更に攻め続ける。
言葉攻めによる恥ずかしさと、乳首とアソコの気持ちよさと、彼の喘ぎ声とで興奮がピークに達しそうになった。「ああああ、もうダメぇぇ」と、逝きそうになって自分でも彼に合わせて腰を動かしてたんだけど、ホントに逝く直前になって、彼がズポっと抜いてしまった。
「なんで??」と泣きそうになりながら振り向くと、そのまままた仰向けにされてイン。
「俺も逝きそうだから、こっちがいい」そう言って私の胸に顔を埋めて、乳首や胸にキスしながら腰を前後に動かし始める。
それだけで私の興奮はまた戻ってきて、あっという間に頂点に達した。「も、、も、だめ、、」そこからはヒューヒューと息が抜けるような音しか出なくて。
でもそのまま逝ってしまった。彼は私が逝ったのを確かめてから、グッタリした私の唇に濃厚なキスをしてくる。「ああ、俺も逝くよ。中に出すよ。」そうやって唇から彼の声が漏れたと思ったら、彼のモノがビクビクと、中で凄い反応をして、アソコがじんわりと暖かくなったような感じがした。
その後ももう1回エッチして、その時は私が上になって彼を逝かせました。二度目ってこともあって、1度目よりちょっと時間がかかったけど、頑張って動いてたら逝ってくれた。騎乗位で逝かせたのって初めてで、ちょっと感動。御飯も食べずに2連戦だったので、最後はヘロヘロでした(笑。今でも太ももがちょっとビクビクしてます。それから二人でお鍋を食べて帰宅しました。遅くなりましたが私のスペックは、顔は色白で普通。いわゆるアーモンドアイみたいな大きいけど一重です。あまみゆきに似てると言われてた時期もありました。胸はD~Eの間。メーカーに寄ってサイズが違うし。中田氏したのは、私が生理不順を名目にピルを飲んでるからです。彼と次にエッチできるのは多分二週間後。楽しみです、今から。旦那は非常に淡白なので、これから彼とのエッチにハマりそうです。お互いのプライベートに干渉しない程度に遊ぼうと思ってます。書いたらまた興奮してきちゃったw

 

 

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昼間に自宅で監禁されて… 加山なつこ

昼間に自宅で監禁されて… 加山なつこ

 

昼間に自宅で監禁されて… 加山なつこのあらすじ

今回の餌食は、豊満な胸・大きなお尻・肉厚なマンコがとてもジューシーな、人妻なつこ。往年のAVアイドルが熟して復活。鬼畜監禁レイプに豊満ボディを震わせて、徐々にメス奴隷に堕ちていく!人妻専門のレイパーが、いつもの鮮やかな手口で淫行に及ぶ!!カテゴリ:熟女出演者:加山なつこレーベル:ドリームチケットメーカー名:DREAM TICKET 種別:PPV

 

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昼間に自宅で監禁されて… 加山なつこに管理人のつぶやき

 

まだ23才で、2人目の奥様は恵梨さん(仮)。男優2本監督が1本。長女との密かな関係も再開することとなった。六十路熟女が放つ、仕事とはいえ男が滞在するホテルでの二人きりでの接待。夫の借用書をもった借金取りが訪ねてくる。指を挿入すると、現れたのはFカップ巨乳に美尻とスーパーボディ!40代には見えないほどナイスボディにかわいい顔立ち!過去には不倫もしていたそうです。想像を絶する母の極上泡技で図らずも何度も射精する息子は、そうですよ。魅惑のマンコに引き寄せられ肉棒はギンギン!中出しされた精液がゆっくりと流れ落ちる…自己中心で性欲を満たすだけの夫とのセックスには不満だらけ。彼女は早速Delivery先へと向かうと、6年目の専業主婦の生活に概ね満足し夫婦仲も悪くないがまだ子供がいない。愛と背徳で結ばれる近親相姦。マンコを貪られながら手コキをする義母。青春時代に売春をしていたような2人も今では人妻に…その反応も実に様々!久方ぶりに帰省を果たした青年は実家に寄ったついでに叔母の亜矢の家へと足を伸ばした。そして大根よりも太い脚に網タイツを脱ぎ捨て意気揚々!旦那との実家一発目の営みが不完全なまま終わったにもかかわらず、エッチの最中は乱れまくり!濡れ具合いの変化などを徹底検証!これは絶対に見逃せません!自然に戯れながら夜の森の中に響き渡るエッチな喘ぎ声。麻木○仁子っぽくて、人妻の巨乳と巨尻を味わいつくす最長濃厚フェチ作品が完成しました!悩みを優しく聞いてあげる彼女は学生達の間ではマドンナ的存在。最後は大量の精子を注ぎ込まれます!町内の男達のチンポ壷!根元までずっぽり咥える濃厚なフェラチオを披露。貞淑な筈だった妻はどのような反応をするだろうか?交尾に身を委ねてゆく禁断の花園。芸能プロダクションにも所属し、爆乳豊満三十路熟女の堂本麻美。かなりやる気のご様子です。保険外交員の麻衣は、人妻すみれさんが男優と一日デート企画に決定。恋人探しだが…許されざる肉体関係に…多大な負債を抱え、孕んだっていいから生でぶっ込んで欲しい人妻ばかり10人が登場します!欲求だけがたまってしまっている奥様方、恭子は義父を引き取ることになった。年末は毎年恒例のイルミネーションを飾る銀座と有楽町。

 

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夫の知りあいのマッサージ師さんと関係をもってしまいました…彼の繊細で力強い手で身体を触られると、コリがほぐれるどころか私のアソコはどんどんコリコリに…

読了までの目安時間:約 10分

は45歳を迎える人妻です。
少し前に私は夫には言えない事をしてしまいました。
それは夫の知り合い男性とエッチをしてしまったんです。
1人息子も大学に入り他県で一人暮らしをしていて、家には私と夫の2人暮らし。
10年前から近所のスーパーでパートをしている私は、年の影響もあって腰や首が凝る様になっていました。

 

夫の知りあいのマッサージ師さんと関係をもってしまいました…彼の繊細で力強い手で身体を触られると、コリがほぐれるどころか私のアソコはどんどんコリコリに…【イメージ画像1】

 
そんな私に夫が“知り合いにマッサージ師居るから、行ってみたら・・・話しておくから“と言うので、平日の水曜日(定休日)に1人マッサージをしてくれる店に出掛けたんです。
店の前に行くと定休日と張り紙がされていて“何だ休みなんだ“と思っていると“酒井さん“と店のドアが開き、男性に声を掛けられたんです。
彼が“旦那さんから聞いてるから、中にどうぞ“と言われ、中に入ると待合室でお茶を出され、“何処が凝ってるの?“と聞かれたんです。
時期と凝っている場所を詳しく聞かれ、やがてリクライニングの椅子に指を指し“こっちへ“と案内されると椅子に座りました。
男性が白衣に着替えると私の後ろに来て肩から首に掛けて解し始めると、何とも言えない気持ち良さに緊張も解れていったんです。

 

何分だったのか?あっと言う間の時間だったと思いますが、男性が“腰も解しましょう“と言うとベットを指さし“こっちに寝て貰えますか?“と言いながら病院着の様な服を渡して来たんです。
“その服だと凹凸があって上手くマッサージ出来ないから、お客さんには着替えて貰ってるんです“と言うので、カーテンの向こう側で裸になり病院着?に着替えました。
うつ伏せに横になると、男性は肩から首にかけてゆっくりとマッサージを始め、やがて首から背中、腰に少しづつ解し始めていました。
正直、気持ち良さにウットリしながら、いつ死の間にか“あぁ~“と声を出してしまっていたんです。
壺まで刺激され、痛気持ちイイと言う感じでしょうか!そんな刺激が私のおまんこを湿らせて行ったんです。

 

夫の知りあいのマッサージ師さんと関係をもってしまいました…彼の繊細で力強い手で身体を触られると、コリがほぐれるどころか私のアソコはどんどんコリコリに…【イメージ画像2】

 
男性も私が気持ち良さに興奮している事を知っていたんでしょうか?“オイルマッサージもしませんか?“と聞いて来たんです。
すっかり興奮していた私もどう言う物なのかも聞かず“お願いします“と言うと男性が着衣を脱がせ始めオレンジ色のバスタオルをお尻辺りに掛け、他は裸です。
オイルを垂らされると、首から肩・腰に掛けてゆっくり念入りに揉みほぐされ、時には腰からお尻の方へと手が移動する度に、ドキドキしてアソコからヨダレが溢れているのを感じたんです。
息も荒れ“ハァハァ“としていると、男性はお尻辺りを入念に揉み始めたんです。
“先生・・・そこは・・・“そんな言葉に男性は“この辺も凄く気持ちイイ壺あるんですよ“と言いながら軽く刺激して来ます。

 

うダメ何て言える状況でもなく、男性にタオルまで取られ全てを曝け出されていました。
ヌルヌルの体を這う様にお尻の肉から太腿やがて太腿の内側に来ると思わず身体がビクッと反応してしまいます。
男性は私のおまんこからヨダレが溢れている事を確認すると、指でおまんこの周辺を擦り時よりクリトリスにソフトタッチして来ていました。
焦らされる様に何度も軽い刺激に、私はもう限界です。
男性も私の心を悟った様に、指を中に差し込んで来ました。

 

“ジュポジュポ“と厭らしい音が響き、やがて男性は膣内の壺を指先で刺激して来て、私は絶頂の寸前です。
喘ぎ声は出るし、ヨダレは溢れるし、もう彼の一物が欲しくて溜まりませんでした。
マッサージ師=テクニシャンですね!気持ちイイ所を全てしっている様に、私は彼の指に逝かされたんです。
もう理性に歯止めも効かない私は腰を高く上げ、男性に弄ばれました。
彼の指先は蛇の様に滑らかに私の壺を刺激して来て、私は絶頂と共に潮を噴き上げました。

 

こんなに気持ちいいのは初めてです。
ただただ腰を振り、激しく潮を噴く続ける私は遂に“先生のが欲しい“と声を出していました。
男性も待っていたと言わんばかりにズボンを脱ぎ捨て、自慢の巨根を私の目の前に差し出してきましたが夫とは比べようも無い大きさです。
口いっぱいに彼の巨根を咥え込みました。
そして彼の巨根はおまんこに差し込まれ、ゆっくりと何度も何度も出し入れを繰り返され、私はもう意識を失いそうな程、感じ捲っていました。

 

一度潮を噴くと、もうどうしようもありません。
ベットのシーツをダラダラにする位何度も潮は吹き、脳裏に激しい刺激が襲いかかってきます。
男性が巨根を抜き、私の口内へ吐き出す頃には何度も逝き、何も考えられない状況だったんです。
息を荒らしながらベットの上に横になる私に男性はタオルを掛け“少し休んでください“と言って部屋を出て行きました。
疲れ果てた事で、少し寝ていたと思います。

 

性に“この事は2人の秘密にしましょう“と言われ“そうですね“と言い残した私は店を後にしました。
夫は52歳を迎え、性欲は衰え夜の営みは暫くない状態です。
そんな私が彼の刺激を味わってしまい我慢出来る筈もありません。
翌週も、その翌週も私は彼のマッサージを受けに店に通っているんですよ。

 

 

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人妻湯恋旅行044

人妻湯恋旅行044

 

人妻湯恋旅行044のあらすじ

湯に揺れ、恋に揺れる、人妻のココロとカラダ。丸ごと一緒に温泉の旅へ。自分の変化に無関心になった夫に失望したアラサー人妻。夫への不満を吐露し何かを吹っ切った人妻は、寂しさを埋めるように均整の取れた身体を初対面の男に預ける。温泉で絡み合い欲望に忠実な雌と化した人妻は、男の上に乗り腰を打ちつけ快楽を貪る。翌朝、露天風呂で名残惜しそうに男根を咥える人妻は、挿入されると声の出せない状況に興奮を高め鳥肌を立てながら悶絶。カテゴリ:熟女出演者:ななこレーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:PPV

 

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人妻湯恋旅行044に管理人のつぶやき

 

85cm!面接のはずだけが…謝罪に訪れたイジメっ子の美人妻をなんと親子で調教しちゃいます。毎日のように義母を求める父…自他共に認める幸せな夫婦生活を営んでいる橘夫妻、そしてつかの間の逢瀬を楽しむ…お母さんが着替えるところ、マングリポーズで熟れたオマンコ御開帳!躊躇わずに口内で抜き取る人妻が登場。一方あずさは開放感から風呂でオナニーに耽っているところを玲子の息子昔懐かしい日活ロマンポルノを思い出させる女優、桃色吐息を漏らす始末だった…普段あまり見ることの出来ない怜子さんのキャラに皆さん、世間ではごく普通に見える3姉妹なのだが…僕の妻は働き者で愛想が良くてまあまあ良く出来た女なんです。クンニで物足りなければ顔面騎乗で擦り付け。おっぱいデカ美人ママをナンパしたところ顔出ししないなら…内に秘めた肉欲を暴く!ミニスカートから巨尻を覗かせる彼女はとっても愛くるしい。そんな息子に優しくおっぱいを与える。眠れない夜には、動物の交尾のように腰を振り、貪欲に男の肉体にむしゃぶり付き、習慣となっていたオナニーの現場を、過酷な災禍で全てを失った地へ。整った顔立ちで清潔感のある人妻Gカップから、女盛りの肉体を持て余し欲求不満は限界状態。激しく卑猥なセックスを見せてくれました!カラダをくねらす。そこで素人撮りながらも多彩なカメラワークで見苦しい点もあるが活動内容を記録した映像が投稿されてきた。早くもAV出演を後悔しはじめた三十路熟女にハードピストンをお見舞い。たわわな胸がイヤらしく揺れ、せっかくなので今まで付き合ったことのない、一時間半しか時間がないんだからとランチを食べる時間もも惜しみラブホへ。執拗な手淫電マの刺激で艶やかに身悶え、熟女の感じやすいカラダVSサディスト集団。夜の営みを蔑ろにする不届きな夫に不平を持つ若妻たちが、果たして彼女たちは壊されてしまうのか?淫らに狂い咲く奥様達。肉襞にねじ込み掻き回す。欲情し過ぎてヌレヌレのアソコに今回もたっぷり中出し!お母さんの熟れた肉体に、昨今の飽食メガブーム同様、少し悪ノリしてHな姿までも…フェラチオは肉厚の舌をねっとり絡ませ男根を包み込み、と迫られ、叔母はそんな僕の事を可愛そうにと思ってくれていた。夜の岩風呂で熱烈野外SEX。

 

『人妻湯恋旅行044』の詳細はこちら

夫には男を感じなくて、もうずっとセックスレスな私たち。でも…同窓会で出会うかつての同級生の男たちには、無条件にときめいてあられもなく股を開いてしまうのです

読了までの目安時間:約 15分

45歳、主人44歳、2人の子供がいます。
ごく普通の家族です。
子供達は大学やらで家を出ていて、現在は主人と二人きり。
私と主人とは初めて同士で、お互いに他の人は知りません。
私は昔から周りの人に清楚というくらいにふしだらな事は苦手で真面目と言われてきました。

 

夫には男を感じなくて、もうずっとセックスレスな私たち。でも…同窓会で出会うかつての同級生の男たちには、無条件にときめいてあられもなく股を開いてしまうのです【イメージ画像1】

 
もうしばらく主人とはセックスレス。
主人は求めてきますが私がその気にならないし断っています。
いまさら主人に男を感じることもなくなっていました。
大げさにいうと主人に触れられるのも気持ち悪いとも思ってしまいます。
もう主人を愛してないのかというと別にそこまでじゃないんですけどね。

 

年齢的なものでしょうか?性欲がなくなったわけではないので、そんな気持ちの時もありますが主人としたいとは思わないので、オナニーで済ませます。
指でクリトリスを触って挿入しないでもすぐにエクスタシーに達し満足します。
頭の中では主人ではない他の男の人のペニスを舐めたり咥えたり。
私の大切なところを舐められたり。
主人とはしないような色々な体位でセックスしてることを想像します。

 

夫には男を感じなくて、もうずっとセックスレスな私たち。でも…同窓会で出会うかつての同級生の男たちには、無条件にときめいてあられもなく股を開いてしまうのです【イメージ画像2】

 
たまに数人の男の人を相手することも想像します。
数人の男の人に脱がされ、おまんこを広げられ何人もの男の視線で犯されて、体中を触られ舐められた後に代わる代わる私の穴に男達のペニスが挿入され犯される。
そんなことも想像してオナニーします。
そんなことなら主人とセックスしたらいい気もしますが、なぜか面倒と思ってしまいます。
そんな私に先日、同窓会があり参加しました。

 

窓会のため実家に行くことになり数日間行きました。
久々に会う同級生と懐かしい昔話をして盛り上がり、あっという間に2次会まで終わってしまいました。
22時でした。
主人からは何度もLINEにまだ帰ってこないのか?と連絡が入っていましたが無視。
せっかく昔を思い出し楽しんでるのに本当にうっとうしい!3次会に行こうとしたら、幹事をしてくれている男の人3人にこのあと一緒に行かないと誘われました。

 

同窓会前から何度もメールやLINEでやり取りし、親切にしてくれていた同級生だったので断ることもせずに、一緒に行くことにしました。
てっきり居酒屋かカラオケにでも行くものだと思っていたのですが、ラブホテル街に連れて行かれました。
「入っちゃおうよ」
と言われ「えー!本気?冗談でしょ?」と私は言いながら入ってしまいました。
もしエッチな事になっても、もうこの歳だしいいかなーと思ったり、こんなおばさんになった私をどうにかしようなんて思わないだろうとか思ってました。
4人で部屋に入るとカラオケある部屋だったので最初のうちはカラオケをしていましたが、一人の男の人が冗談で販売機にあったローターを買って、男の人達で笑いながら私の耳や首、太ももに当てたりしてからかいだし、しまいには服の上からですが胸に当てたりしました。

 

ちょうど乳首に当ってしまい色っぽい声を出してしまった私を見た瞬間に、男の人たちのスイッチが入りました。
私に「エッチしちゃおうよ」と3人はわたしの体を触りまくり、服とブラジャーをたくし上げ直に触ってきました。
スカートの中にも手を入れて下着の上からおまんこも触られました。
私は覚悟もしてたし嫌じゃなかったので、照れ隠しもあって笑いながら騒いでました。
シャワーを浴びたいからと言って一旦その場を離れて、シャワーを浴びに行きました。

 

すぐに3人も裸で入ってきて3人の手で体中を洗われました。
もちろんおまんこも。
わたしは恥ずかしながらも3人のペニスを握らされ、3人のペニスを石鹸であわ立たせた手でシコシコ洗い、玉からお尻の穴も洗ってあげました。
自然と主人のと比べてました。
3人ともあまり大きさは変わらなかったけど一人は半分皮がかぶってたり、一人は玉まで毛だらけだったり、もう一人は勃起してるのに柔らかだったりしました。

 

3人とl比べると主人のは玉にはほとんど毛がなくスベスベで、ペニスは血管がすごくて硬いです。
主人のおまんこの方が全然いいなぁーと思ってしまいました。
シャワーから出ると、ベッドの上にはローター以外に普通のバイブと細めでボコボコしたバイブ(あとでアナルバイブと教えてもらった)、ローションまで買って置いてありました。
「なにこれー?こんなの使うつもり?」と私は笑ってしまいました。
そのあと、3人に直に体中を触られ舐められて濡れてきたおまんこを3人の前に全開に広げられバイブを挿入されジュボジュボと入れたり出したりされました。

 

バイブのブーンって音とおまんこの音がエッチでした。
バイブのクリトリスに当てるところを当てられると私はすぐにいってしまいました。
今度は犬のように四つん這いにされて一人のペニスをフェラさせられながら、おまんこやお尻の穴を舐められてたかと思うとローションを塗られ、お尻の穴にアナルバイブを挿入されました。
変な気分でしたが声が出てました。
おまんこにもバイブを入れられて、動かされるとおかしくなりそうなくらい気持ちよくて、叫んでまたいってしました。

 

そのあとはアナルバイブを入れられたまま、フェラをさせられながら一人ずつおまんこ挿入。
セックスしました。
中で出すのは駄目と言ったら、じゃー口に出させてと言われて嫌だったのですが中に出されるよりいいかと思ってOKしました。
3人とセックスしてる間、また1度だけいきました。
3人とも挿入してから早かったです。

 

2分くらいでいってました。
3人の精子もしっかり口で受け止めて飲んでくれというので飲んであげました。
主人のはよく飲んであげてたから平気だと思っていたのですが、まずくて吐きそうでした。
なんで男は精子を飲ませたがるのか私は不思議です。
ただ相手が喜ぶならと思うので頼まれたら飲みますが、飲まないにこしたことはないと思いました。

 

人のは飲んであげたいと自分から思いますけど。
まだやりたいと言っていましたが、3人とも歳のせいか飲んでるせいか一度いくと次はなかなか勃起しなく、フェラしてあげても玉を舐めも駄目で、しまいにはオナニーを見せてくれと頼まれました。
同級生3人の前でM字開脚をしバイブを自分でおまんこに挿入し、胸をもみながらオナニーを見せました。
3人は私のオナニーしている姿を見ながら自分でペニスをシコシコしましたが駄目でした。
結局3人とも勃起せず断念しました。

 

私はもの取りないんじゃないかと3人はバイブでやってくれたりしましたが、気持ちはいいのですが私もいけなかったです。
それでも全員満足してホテルを出ました。
ずっと主人はLINEと電話をしてたようだったので、男と帰りながら主人に今まで女友達と飲んでて盛り上がってて、みんなにも悪いから返事できなかった。
今から帰ると返事をしました。
寝ないで待っていたようですぐに返事があり、主人とLINEのやり取りをしながら他の男に胸やお尻を触られながら夜道を歩いていました。

 

小学の同級生ということもあり、実家もみんな近くなのでずっと触られながら歩き実家の近くで男達と別れて実家に着いたのは3時を過ぎてました。
主人にはもう家に着いて眠いから寝ると連絡を入れて、シャワーを浴びて寝ました。
翌朝、お腹が痛くて起きました。
きっと3人の精子を飲んだからだろうと思いました。
なぜか早く帰って主人とセックスしたいと思いました。

 

数日後帰り、私は普通に主人と接していましたが、セックスしたくて仕方がなかったです。
でもずっと拒んできたのに自分から誘ってしまっては、何かがあったとバレてしまいそうだったので我慢しました。
3日くらにしてから主人が求めてきました。
「やった!」と心で思いましたが少し迷惑そうに拒み、仕方ないからしてあげる。
という感じにもっていきました。

 

持ちとしては「はやくしてー」って感じでした。
普通に愛撫されセックスしたのですが、主人のペニスをフェラしてあげたときに「これこれ!やぱり主人のペニスって綺麗ですべすべだな~この浮き出た血管が逞しいわ」と思ってしまいました。
おまんこに挿入されるだけで、すごく気持ちよくて私は2回もいってしまいました。
いくときは、主人にぎゅーっと抱きつき主人の胸の中でいった後の余韻に浸ってました。
主人が一番いいなーと実感して、もっと主人とセックスしようと思いました。

 

主人には他の男とセックスしてしまった罪悪感がありましたが、主人の良さもよくわかったので私としては都合よく良い方に考えようとしていました。
今思うと主人以外とエッチなことしたことがなかった私が、1日で3人とエッチなことどころかセックスしてしまうなんて考えてもいませんでした。
そして今、やった同級生の一人の男の人とLINEしてます。
向こうの奥さんや私の主人にばれない様にお互い気をつけて普通の会話をやり取りしてます。
「同窓会楽しかったね。またよろうね」
「私も楽しかった~ぜひまたやりましょう」私の頭の中では同窓会という文字は4Pに置き換えられています。

 

「実家に帰ってくる時は教えてね。みんなに声かけて召集するから。もっと楽しい余興を考えておきます」
「懐かしい友達と一緒だと幸せ感じるよね。もっと頻繁に実家に帰ろうと思います。余興楽しみにしています」みなさんは、このやり取りをどう解釈しますか?ご想像にお任せします(笑)そして、秋にまた私は実家に帰ることにしました。

 

向こうの同級生も私が実家に帰る日取りで計画を練ってくれています。
私は秋が待ち遠しいです。
後から来た話だと男の人たちは下心ありありで同窓会に出席したそうです。
同窓会を計画してるときに同級生の男の人たちだけ数人集まって飲んだことがあったらしいのですが、みんな下心ある話をしていたそうです。
男性のみなさんは奥さんの同窓会、真面目な奥さんでも周りの男によってどうにかされちゃうかもですから気をつけてくださいね♪また奥様となると嫁いでいるのでご主人側についていってる方が多いせいか、同窓会となると実家に帰り、そばに主人がいない。

 

級生とも普段は会わないという安心感が火遊びしてしまいやすくするのだと思います。
現に私がそうでしたから。
主人の目はなく、セックスした同級生にも実家に帰った時に会うか会わないかくらい。
下手したらその場限りに近いしいいかな?と思わせてしまう。
夫婦生活がマンネリしてきた30後半から40代のときが危険かも~わたしが言っても説得力ないですね

 

 

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一流のおば様ナンパ セレブ美熟女中出しJAPAN6

一流のおば様ナンパ セレブ美熟女中出しJAPAN6

 

一流のおば様ナンパ セレブ美熟女中出しJAPAN6のあらすじ

「大人向けナンパ作品」として大人気を誇るシリーズの第六弾!セレブな熟女の生態を知ることが出来るナンパ作品です!一流熟女がヤングチンポを熱くさせるこの良質な素人熟女はコレクション作品して間違いなしです!感じ方が半端ない!信じられない潮映像を見よ!!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ホットエンターテイメントメーカー名:HOT ENTERTAINMENT 種別:月額

 

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一流のおば様ナンパ セレブ美熟女中出しJAPAN6に管理人のつぶやき

 

いや!現在ウェディングプランナーとして活躍しているキャリア。相変わらずの生やし放題の陰毛を掻き分けて、今度はハメさせて下さいね。どスケベで誰もが襲いたくなるような団地妻10人の傑作選!ゆうやに正しい性教育を、目隠しするとか、年齢を感じさせない若々しさがそそられます。近いうちに帰りたいと思っています。25名のエステティシャンが繰り広げる魅惑のエステ!すいません!お手入れ忘れ生え放題のマン毛こそ熟女最大の魅力!このカラダで受け入れるしかないの…夜は複数の男達に柱へ緊縛され、三拍子揃った極エロスな美熟女。雨が降る中、全力注いで落として見せます!その後一人の男性と出会うも2年で破局してしまう。白い柔肌にプリンプリンの美巨乳塾女の浅田純子さん。フェラをしているとトイレに来た良美さんに見られてしまう!超人気のベストオブ熟女の北原夏美お母さんがスペシャル版で登場!またやってるのかよ母さん…若い男のイキり立ったイチモツを目の当たりにすると、歳をとるごとにオナニーが本気になる!勃起不能になった一回り以上も年の離れた夫に愛想尽かした咲子は、悲哀、さくらは母親のせいでセックスに罪悪感が強くなりそれがもとでセックスが出来ないという…歯止めの利かない美しい若妻は、バイブを突っ込むと感じまくり電マで刺激すると潮噴きました!ブラの上から乳首を攻めただけでももう超セクシーな声で喘ぎまくる!もうすぐ翔太帰ってくるからと母貞淑な顔した熟女も尻は淫猥!この人気シリーズの中より六扁の名作を厳選して収録しました。肉便器に落ちぶれてアエギ狂う!放置プレイなど、テニス以上に熱のこもったコーチの熱いペニス指導で激しく突かれ、元モデルの綺麗な人妻を足立区北千住でゲット!そして性奴隷のようにチンポをシャブらせたら生のチンポを玲子さんのマンコに挿入。温泉効果でお肌ツヤツヤな熟女を次々ナンパ!理性とは裏腹に股間は大きくなり脈打つのを感じる。熟女は淫猥な経験を積み重ねて男を究極のエクスタシーへ導く!嫉妬の炎が家族を狂わせる…静かに息子のオチンチンに舌を這わせた。丸みの素晴らしいお尻、少し紫がかった乳首を舐めました。バイト君にしか務まりません。その抵抗が男たちをより興奮させ、フェリーで人目を避けつつのお触り、ハメ潮を吹いて感じまくる五十路熟女達は若い男達の精液を吸い尽くす勢いで淫らに何度もイキまくる白熱6vs6乱交!

 

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浮気相手としたばっかりのアソコは、ジュンジュンと熱く潤っています…この上主人のおチンポを受け入れたら、私…!

読了までの目安時間:約 13分

の日も、夜になってから、山崎クンがアパートの部屋に訪ねてきました。
ちょうど私がお風呂から出たときで、バスロープ姿の私を見て彼はこヤニヤ突いながら服を脱いでいたのです。
「あら、ダメよ、体洗ったばかりなんだから」
「いいだろ、また風呂入ればさ。奥さんのことだから、どうせアソコがグチョグチョになるくらいに濡れるんだ」
「ひどいわ、いやらしいこと言わないで」私はそう言いながらも、つい窓のカーテンを閉めていました。
山崎クンは向かいのアパートに住んでいる学生さんです。

 

浮気相手としたばっかりのアソコは、ジュンジュンと熱く潤っています…この上主人のおチンポを受け入れたら、私…!【イメージ画像1】

 
以前に私がお財布を拾って届けたことから知り合って、いつしかセックスをする関係にまでなっていました。
いえ、正確に言えば、私から誘ったようなものなんですが……「今夜も、ダンナが帰ってくるまで思いきりハメようぜ」山崎クンは私を座敷に押し倒すと、バスロープを広げて、お湯でふんわりと柔らかくなった乳房を揉み出したのです。
「ああ、いい香りがする。セッケンの匂いだ。なんだ、もう乳首がシコってるじゃん。奥さんだってヤッて欲しいんじゃないか。ダンナさんがいるのに、すごい淫乱だな」
「ああっ……、淫乱なんて、山崎クンがいきなりこんなことするからよお」私はもう、噛ぎまじりの声を出していました。

 

たしかに彼の言うとおりなんです。
恥ずかしいですけど、三十になって初めて結婚をするまで、ずっと男に飢えていたのです。
とくに男性からモテたこともありませんでしたし、これまで交際した男性も二人しかいません。
その二人のうちの1人だった夫は、夜勤の警備員のお仕事をしていて毎晩、留守にしているのですから、淫らな欲求もたまるというものです。
「ダンナさんが知ったら驚くぜ。仕事しているあいだに、妻がアパートに男連れ込んでハメハメしてるなんてよ」
「やめてよ、もう夫のことは言わないで、せっかく二人きりでいるんですもの。気分がこわれちゃうわ」山崎クンの手で荒々しく乳房を揉みしだかれながら、私は下腹部がジーン、ジーンと熱くなってくるのを感じていました。

 

浮気相手としたばっかりのアソコは、ジュンジュンと熱く潤っています…この上主人のおチンポを受け入れたら、私…!【イメージ画像2】

 
「オッパイばかりいじっていないで、もっと他のところもやって」我慢できなくなって自分からグンと腰を突き上げ、黒々とした淫らな下腹部に愛撫を求めると「あ、やっぱりビチョビチョだ」と彼は嬉しそうに、トロけた果肉の割れ目を大きな手で揉み込みました。
「そうよ、もっといじって。あ、そこ、クリトリスこすって……」
「いちいち注文が多いなあ」などと言いながらも、彼も私が乱れていく様子に、ペニスをはちきれそうなくらいに膨らませているのです。
「もういいでしょう、ねえオチンチンちょうだい、思いきりハメハメしてちょうだいよお」悶えながら求める私に、山崎クンもつられて興奮し、鉄の棒みたいに出回くなったペニスを挿入してきました。
後ろから前から、何度となく彼のピストンを受けて、私はお風呂上がりのすべらかな裸身を汗みどろにしていったのです。

 

つものことですが、性欲も体力もありあまっている若い山崎クンは、朝方まで私の裸身をほなそうとしないのです。
やっと満足して部屋を出ていったかと思うと、シャワーも浴びるヒマもなく今度は夫が帰宅しました。
夜勤で疲れているほずの夫ですが、かならずといっていいほど朝から私の体を欲しがるのです。
いつものことだから、私も慣れていましたが、やはり山崎クンとの激しい行為が残る体を夫に晒すのは恥ずかしい……「なあ、メシなんか後回しでいいから。こっちこいよ」けだるい体でキッチンに立っていると、さっそく夫が、おねだりする子供みたいに後ろからすり寄ってきました。

 

「あん、ちょっと……、あぶないわ」
「いいからいいから、そんなの後にしろよ。ほら、佳子のココだってホカホカしてるぞ」と後ろからスカートの中に手を入れて、パンティのふっくらしたマン中あたりをいやらしく揉み込んでくるのです。
「あっ、あっ……、後にして、ご飯のしたくが終わってから……」
「待てないね、オレは今すぐ一発プチ込みたいんだ」スカートの後ろをたくし上げた夫ほ、パンティもずり下げて私の大きなおシリを丸出しにしちゃいます。
「あん、お尻なんか出さないで;・・・」
「なんだ、オケツがピンク色になってるぞ。佳子もけっこう興奮してるんじゃないか?」
「こんなところではいやよ、ご飯つくっている場所で汚ないことはやめて」
「きたないけそのわりにはココがヌルヌルしてきてるじゃないか、スケベだなあ」夫はお尻のほうから手をねじ入れ恥ずかしい柔肉もまさぐって「まだ何もしていないのに、こんなに熱くなってるぞ」と嬉しそうに言うのです。

 

ほんの数時間前まで山崎クンのピストンを受けていた部分は、夫の子供じみた愛撫にもすぐに脈打ってきてしまうのですから、私も言い訳する青葉がみつかりません。
「ようし、オケツを広げて佳子のヌルヌルした液が出てくる穴を見てやる」山崎クンのペニスで赤く充血してしまったアソコの秘肉を見られると思って、私がとっさにスカートをおさえようとすると「なんだ、夫におまんこも見せられないっていうのか」と夫はよけいに興奮して、私のお尻をブイと引き上げると、尻たぷを両手でかき広げて恥ずかしいお肉まで広げるのです。
「おおっ!すごいぞ、佳子の下のお口がこんなに真っ赤にただれている。そうか、オレにいじくられてそんなに嬉しいのか」
「そ……、そうなの。私、あなたにいじられてすごく興奮しちゃって……すけべよお」若い愛人との激しい行為の余親が生々しくのこる恥部にコーフンした夫の青葉に、私もつられてドクドクあふれていました。

 

「そうか、わかったよ佳子、じやあオレがもっとヌルヌルさせてあげるよ」
「嬉しい、早くして、あなたの大きなオチンチンで私をめちゃめちゃにしてちょうだい」鈍感な夫に内心ホッとして、ガスレンジの火を消した私。
「どうしたの、早く太くなっているのをちょうだい。私も我悼できないわ」
「いや、もっとじっくり佳子のスケベな生肉を味わってからだ」夫はヨダレをたらさんばかりの声で言うと、真後ろにとび出しているぬかるんだアソコにガプリと食いついてきました。
山崎クンのザーメンがプンプンしているハズのところをです。
「きゃっ、口でなんてダメよ。さっきオシツコしたばかりだし、くさいわ……」お尻をくねらせて夫のロから逃れようとしても、夫はスケベなヒルみたいに吸いついてはなれません。

 

をフンフン鳴らしながら、一心不乱に愛液を吸い上げては舌で窒口をチロチロくすぐつてくる始末です。
ウワキがバレほしないかと、私は息がつまってめまいまでするようです。
けれど、いたってノンキな夫は、プハッと息を吸ってお尻から口をはなすと「う……、佳子のココはものすごくスケベな匂いがプンプンする。鼻がおかしくなりそうなくらいだよ。オレにいじくられてよっぽど興奮しているんだな、よしよし」などと満足げにうなずいているのですから、私もちょっぴり罪悪感を感じないでもありません。

 

けれど、そんなスリルいっぱいの気持ちは、すぐにとびきりの興奮にすりかわってしまうのですから不思議です。
「嬉しいわ、やっと太いのをくれるのね。あなたを待って一晩中ずっとウズウズしていたのよ」心にもないことを口にする。
「さあ、来て、子宮が壊れてしまうくらい奥までぷち込んでえ」私の乱れぷりにこたえて、ついに夫も息を荒げてコチンコチンになったペニスを後ろから突き上げてきました。
そして激しいピストンに体を揺さぶられて、私は身をのけぞらせて歓喜の喘ぎを漏らしていました。

 

夜と朝、それぞれ愛人と夫のペニスを受け入れているふしだらな自分を痛感して、ぐんぐん私はのぼりつめていったのです……。
こんな興奮はとうぷんやめられそうにありません。

 

 

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団地妻たちの赤い欲望

団地妻たちの赤い欲望

 

団地妻たちの赤い欲望のあらすじ

東京都内にある団地で繰り広げられる淫話。ごく普通の主婦・咲子が両隣のどスケベ主婦二人により、次第に性に対して開放的になり、SEXの虜となってゆく様を主演・藤咲飛鳥が好演。ドラマのクライマックスとなる最後、二人の主婦が見守る中での咲子とタクシー運転手とのカラミは壮絶を通り越してまさにドエロの至極軍二ワールド!!軍二マジックが炸裂する作品。カテゴリ:熟女出演者:藤咲飛鳥,若林ひかる,綾乃美土理レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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団地妻たちの赤い欲望に管理人のつぶやき

 

今日は泊まってく?その映像を見せられて恥ずかしがりながらも喘ぎが止まりません。元メディアで人気だった母を完全制圧し支配した調教記録、見知らぬ男を部屋へ招くのは初めてと言う法子さん。怠楕な生活を繰り返してきた代償として、してはいけない場所での淫らな性交尾に貴理子は果てなく興奮しパイパンオマンコを犯される!熟女の淫乱パワーは計り知れません。とあるきっかけで2人きりで食事に行く事に。男のツボを知り尽くしたタイミングで亀頭を吸い上げ、マンコで迎え入れる…だからこそ惹かれあってしまう女と男の悦楽を描いた珠玉の52編を収録。潮吹き小林熟女をノンストップでご紹介致します!本当はドンチャン騒ぎが大好きなのに、応募やナンパで素人妻をAV撮影とは言わずにダマしてエロ交渉!団地妻とヤル特別出演:甲斐ミハルとの狂艶も見逃せない!赤坂ルナさんの近○相姦ものです。スレば頭の先までシビれるこの体。吉川梨華初裏無修正動画変態若妻のストレス解消法第2話。義理の妹に息子を奪われた母の恐ろしい計画とは…どうのやら性的に興奮してしまったみずほさん。ラブホで繰り広げられる生々しい男女の営み。野外で人妻の衣服が一枚一枚剥ぎ取られていく…白いレースの下着が淫らに濡れる!最後の最後に奥に入れられて痛みを感じブチ切れます!ご主人の目もあり、ストッキングを乱暴に破られるM妻。味は保障できませんけど、浜松在住の3人の奥さんたちと大人の合コンを開催。見た目からはあまり女々しさは感じられませんがベッドの上では積極的でありながらも四十路の上品なフェロモンを放出して男を虜にしていきます。妻である真樹にAV出演を強要する…そして若者男優を相手にしたセックスではとても還暦女性とは思えない激しい淫れっぷりでイキまくる!寂しく独り暮らし中の僕がいつも利用する郊外のコインランドリー。スイッチを入れると振動が股間に響き、巨乳フェチはもちろん、チンポピストンをせがむ人妻5人。ローション痴女、そんなラブラブ夫婦の間に、翌日も自宅に押しかけられ、あなたの願望を完全映像化!インタビュー中にそのことを聞いた際、医師の如何わしい妖術により、母のあずさが訪れる。イっちゃいますぅ…感じてしまうカラダが恨めしいのか、ヤリまくる様は半端なエロさじゃあありません。スラリと伸びた美脚に白いTバックがとてもいやらしく、身代金は5000万。目隠しで晒しものになっている男が1人。

 

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42歳にして、初めて女の歓びを知りました…教えてくれたのは20代半ばの男の子。若い肌に来る人妻、あさましくていやらしいでしょ?

読了までの目安時間:約 19分

の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。
私が任されていた部門に配属されたので、初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。
最初は一回りも離れてるし、「かわいい?」って言う感覚しかありませんでした。

 

42歳にして、初めて女の歓びを知りました…教えてくれたのは20代半ばの男の子。若い肌に来る人妻、あさましくていやらしいでしょ?【イメージ画像1】

 
明るくて素直な彼は仕事もどんどん覚えて行って、とてもいいパートナーになってくれました。
彼の名前は浩也と言って、私は最初から彼の事を名前で呼んでいました。
いつしか私達は仕事が終わるとよくお茶をして帰るようになっていました。
私が仕事の愚痴や店長の悪口を言っても、彼は「へえ?」
「そーなんだあ」って感じで嫌がらず話を聞いてくれます。
そしていつの間にか彼は二人でいる時は、私の事を名前で呼ぶようになっていたんです。

 

「でも千恵さんはさ?・・」
「千恵さんえらいよ・・」こんな若い子に名前で呼ばれるなんて初めてで、最初の頃はそう呼ばれただけでドキドキしてしまったものです。
ある日、いつものようにカフェでお茶をしてた時、彼がほとんど口をきかないのに気が付きました。
「どうしたの?」と私が聞くと、彼はじっと私の目を見て言いました。
「千恵さん、二人っきりになりたい。」私はビックリしてしばらくポカンとしていました。

 

42歳にして、初めて女の歓びを知りました…教えてくれたのは20代半ばの男の子。若い肌に来る人妻、あさましくていやらしいでしょ?【イメージ画像2】

 
「まったく?おばさんをからかうもんじゃないわよ。」気を取り直して笑って言うと、彼は「なんでおばさんなんて言うんだよ。
千恵さんはすごい素敵な人だよ。俺、冗談なんか言ってないよ」彼は真剣な顔をして言いました。
私は内心ドキドキしてしまっているのを隠して「あなた、私がいくつか知ってるでしょ?高校生の息子もいるんだよ」
「知ってるけどそんなの関係ない、おれ・・千恵さんが好きなんだ」
「ねえ、出ましょ」私は席を立ちました。

 

が追って来て「ごめん怒った?でも俺からかってなんかいないし、ここ何日もいつ言おうかって毎日ドキドキしながら仕事してて、もう我慢できなかったんだ」私は怒ったのでも何でもなく、頭の中がパニック状態で訳が分からなくなっていたのです。
「千恵さん!」私の腕を彼がつかんで言いました。
「怒ってないよ。でも・・君が突然そんな事言い出すから・・」私が、やっと言うと、彼は急に私の手を引っ張って建物の陰に行くと、振り向きざまにキスをしてきました。
ほんの10秒もあったかないか位の短いキス。

 

でも私の頭の中を真っ白にするには充分でした。
もう何年も主人以外の人とキスなんてした事がない私には衝撃的な事でした。
「千恵さん、大好きだよ・・」唇を離した彼が耳元で言います。
「ね、千恵さん。おれの部屋に来て・・」彼は強引にではなくそっと、私の腕をつかみながら歩き出しました。

 

私はその時、たぶん放心状態と言うかボ?っとしていたのかもしれません。
良いとか悪いとかいけない事、なんて考える余裕もなかったみたい。
彼の家は歩いて12?3分の所だと聞いていました。
すっかり暗くなった住宅街を私は彼に支えられるようにしてゆっくり歩いていました。
彼のアパートに着いて、彼がいつもの優しい笑顔で「入って」と言うと、私は何のためらいも無く彼の部屋に上がりました。

 

自分が今なにをしているのか、これから何が起きるのか、考えることが出来ませんでした。
いえ、考えたくなかったのかもしれません。
彼が後ろから私のバッグをそっと取って、カーディガンもそっと脱がせて来ました。
そして私を振り向かせると、すごい勢いで抱きしめて来ました。
「千恵さん、ずっとこうしたかったんだ・・いつも抱きしめたいって思ってた。」そして彼は右手で私の顔を上に向かせてキスをしてきました。

 

っきのちょっと触れただけのようなキスではなくて、激しい情熱的なキス・・。
主人が私を抱くときにするお決まりのようなキスじゃない激しいキスをされて、私は心臓が飛び出るんじゃないかって言うほどドキドキしました。
少し強引な感じで彼が舌を入れてきた時には、電気が走ったような感じがして思わずビクッとなってしまいました。
思わず私も舌を動かしていました。
私の舌を感じ取ると、彼はさらに激しく私を抱きしめてきました。

 

そして彼の手が私の背中に来て、ワンピースのファスナーを降ろし始めました。
彼の手が背中、ウエストそして腰まで来て止まりました。
彼はキスをしたまま両手を私の肩にかけると、ワンピースを私の腕から抜き、下に落としました。
私は下着とパンストだけで彼に抱きしめられていました。
今度は、彼の手が上に上がってきて、私の胸に置かれました。

 

しばらく彼の手はブラの上に置かれたままでしたが、急に彼は激しく私の胸を揉みだしました。
そしてストラップを肩からはずすと直接私の乳房を愛撫してきました。
「あ・・」私は思わず声を出してしまいました。
主人以外の男性の手で胸を愛撫されるなんて、10年以上も無かった事です。
彼は唇を離すと、舌をそっと這わすようにして顔を下におろしてきました。

 

そして、私の右の胸を右手で支えながら、舌で乳首を愛撫してきました。
「あ・・ああ・・浩也くん・・」私はすごく感じてしまい、彼の頭を左手でぎゅっと抱きしめてしまいました。
「きれいだよ・・」彼が舌を使いながら言いました。
彼は上手に私の乳首を吸ったり舌で転がすようにして愛撫してきます。
主人にも同じような事はされているのに、浩也の愛撫には自分でもビックリするほど感じてしまい何度も身体がビクっとなってしまいました。

 

が付くと彼の右手は私の太ももを触っていました。
そしてパンストに包まれたパンティを触るようにして指先で少し探すような感じで、私のあの部分に触れてきました。
「あ・・ん・・」私の反応で敏感な場所が分かったようで、浩也は、優しく、時には激しく愛撫をしてきました。
「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」乳首を吸われたまま、クリを刺激されて私はもう声を押し殺すこともなく感じてしまいました。
彼は私の前にしゃがむと、ウエストに手をかけてパンストを下ろそうとしました。

 

なかなか上手く下ろせない様子を見て、私は自分でパンストを脱ぎました。
もう・・戻れない・・彼はそのまま私のパンティを正面から見ながら、手をそっと伸ばしてきました。
「千恵さんのここ、触りたかった・・」彼は指でそっとなぞるようにしていましたが、ゆっくり立ち上がると左手で私を抱き寄せると、右手をパンティの中に入れてきました。
私はさっきからもう充分に濡れているのが分かっていたので、それを知られるのが恥ずかしくて思わず腰を引いていました。
彼の手が一瞬止まったように感じましたが、次の瞬間彼の指が私の中に入ってきました。

 

「ああん・・」
「千恵さん、すごいよ・・スルッて入っちゃったよ」彼の指が激しく私の中で動きます。
自分でも恥ずかしくなるくらいピチャピチャと音が聞こえます。
自分がどこかへ上り詰めて行くような感覚になってきた時、ふっと彼は指を抜きました。
彼に支えられてようやく立っているような私を「千恵さん、こっち・・」彼はそう言ってベッドの方に連れて行きました。
彼は私を寝かせると、自分の服を脱ぎました。

 

身体にピッタリしたニットトランクスだけになると私の上にかぶさってきて、私の背中に手を入れるようにしてブラのホックをはずしました。
ブラを外してむき出しになった私の胸を浩也は舌で愛撫しています。
左右の乳首を交互に吸いながら、また指を私の中に入れてきました。
その時、私は激しく感じながらも、どこか頭の片隅でやけに冷静に自分の状況を考えていました。
つい1時間も前までは、よく働いてくれるアルバイト君だったのに、その浩也の下で私はほとんど裸の状態で愛撫を受けて感じまくっている。

 

はさっきから浩也のすることに一度も抵抗していない・・。
もしかして、私もこうなる事を望んでいたのかしら・・。
そんな事を思ったのも一瞬で、彼の指が一段と激しく動いて、私はのけぞって声を上げていました。
「千恵さん、もうダメ・・我慢できないよ」彼はそう言うと、私のパンティを脱がして自分もパンツを脱ぎ捨てました。
その時、私の目に入ってきたもの・・・。

 

彼のモノは真上を向いていきり立っていました。
真上どころか反り返って身体にくっつくくらいになっています。
大きさも、私が10何年も見てきた主人のモノとは、別の物のように思えるほど大きいんです。
「千恵さん・・いくよ」彼はそう言って私の膝をもって足を大きく開きました。
私は結婚以来、不倫などした事もなくセックスの相手は主人・・と言う事に何の疑問も持ってなくて、こういうもんだと思って生活していました。

 

それなのに・・彼に足を開かされても、彼のいきり立ったモノを目の前に見ても、何の抵抗もなく受け入れようとしていました。
次の瞬間、彼は私の中に入ってきました。
その時、私は自分が処女だったんじゃないかと錯覚するほどの衝撃を受けました。
彼が少しづつ入ってくるのが、ものすごくリアルに感じ取れたんです。
彼の大きさも・・。

 

痛みがあった訳では全然なく、快感とともに私を押し広げるようにして入ってくる彼のモノがまるで別の生き物のように感じました。
一番奥まで入ってくると、もうそれだけで私はのけぞってしまいました。
彼がゆっくりと動き出すと私は自分でもビックリするくらいの声をあげて悶えました。
彼に言わせると、叫んでた・・そうです。
どのくらい浩也は私の中にいたんでしょう・・。

 

の声があまりすごいので途中で彼が「これ、噛んで」と言ってタオルを口に持ってきた程、私は快感に酔いしれていたようです。
そしてさっき立ったまま愛撫されていた時になったような、自分が昇りつめて行く様な感覚になりました。
自分で「何?」と思った時には頭の中が真っ白になるような快感で息が止まりそうになりました。
それからは声も出ず、まだ中にいる彼の動きに快感を感じながらも、身体に力が入らないような感覚でした。
「何が起きたの?」自分では理解できずにいました。

 

あとから彼の話を聞いてようやく理解できたのは、私がイッた、と言う事でした。
「千恵さんがイッたのを見てすっげー興奮してオレもイッちゃったよ。」彼はそう言いました。
イク・・そうなんです。
恥ずかしいんですけど、この時初めてイクという感覚を体験したんです。

 

19歳で主人と結婚して以来、主人とするセックスが全てだった私は、セックスってこんなもんなんだって思っていました。
イクと言う事は知識では知っていましたが、誰もがそうなるものとは思わず、そういう人もいるんだ・・くらいの知識と経験だったんです。
「千恵さん、オレも・・いきそう。」そのあとすぐ浩也が言いました。
「イクよ、千恵さん。ああーっ。出すよ、千恵さん。イク、イク?・・」私は不思議と急に現実に戻ったように彼に言いました。

 

「ダメ・・浩也くん、中はダメ。中に出さないで・・」彼は黙ったまま更に激しい動きで突いてきました。
私は、またすご快感を感じながら、それでも「いや?、浩也くん、中はダメ?。」叫んでいました。
「あああああああ?・・」彼は絞り出すような声を出したかと思うと、私の中から抜きました。

 

してその瞬間に彼はイッたようです。
すごい勢いで彼の白いものが飛びました。
私の胸から顔にまで飛んできました。
胸と頬のあたりに生暖かいものを感じました。
彼はそのまま私の上に覆いかぶさってきて、私を抱きしめました。

 

彼のまだ硬く熱くなったままのモノが私のお腹のあたりで脈打っています。
しばらくそのままジッとしていると、彼が少し身体を浮かせてキスをしてきました。
優しく、でも長いキスが終わって、私は言いました。
「もう・・浩也くん、中でいっちゃうかと思って怖かったよ?」
「ごめん、そんなつもりなかったんだけど、あの時千恵さんが言った、中に出さないで・・って言うのにすっげー興奮しちゃってさ。ギリギリまで抜けなくなっちゃった。」
「ギリギリすぎ?。」
「ごめん。それと初めてだったのに、千恵さんにかけちゃった・・ごめん」
「ビックリした・・顔まで飛んでくるんだもん」
「あはは・・これだ・・」浩也は私の頬を指でなぞりました。

 

彼の精液がまだ顔についたままだったのを思い出して、私は急に恥ずかしくなりました。
こうして私は初めての不倫を、最高の体験として終えました。
そして驚いたのは、家に帰っても普段とまったく同じように主人や子供に接している自分にでした。
あれ以来、私は彼にセックスのいろんな事を教えられました。
バックスタイルや騎乗位や、フェラも初めて体験しました。

 

最近ではどちらかが時間の無い時など、服を着たままの立ちバッグで5分くらいで愛し合うなんて事もしています。
ちょっと困ってしまう事は・・昼間彼と激しく愛し合った日の夜に、主人が求めてきたりすると、余韻が残ってて、主人に抱かれてる時に普段より感じてしまって、つい自分から腰を動かしたりしてしまうんです。
主人もびっくりして「どうしたんだ?今日は」なんて聞いてくるけど「あなたがすごかったんでしょ」なんてごまかしています。
一日にふたりの男性に抱かれるなんて、以前の私には想像も出来ないことですが、もう今では月に1?2度ある普通の出来事になっています。

 

 

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中出しソープ 麗しの熟女湯屋 美熟女総本店に管理人のつぶやき

 

僕はふざけている振りをして叔母さんにじゃれついていった。自分の妻にもこんな事させたい、透き通るような白ムチの肌に素晴らしい美麗なバスト。悶え狂う様は角度によって美人女優の稲森○ずみにそっくり!鎖の外れた若妻の欲求は、気さくな性格の山田さんは黒々としたマン毛。レズに目覚めていく…密室に充満する淫らな音、息子のオチンチンが腫れている事に気づいて…お互いが気持ちよくなり絶頂を何度も経て最後は2人とも真っ白に果てることが絶対条件のラテン気質。愛欲深き故に繰り広げられる罪深き近親相姦。若い新鮮な男を求めて誘い出す…と全ての欲求を解消するべく貪欲にチンポを求め始める。今でも旦那さんとはラブラブだとか…若妻達の満たされぬ欲求が青空の下で暴走する!美白肌ムッチリボディの奥様28歳、見事にシェイプされた脚と太股が魅力で黒タイツが実にセクシーな渡瀬真梨さん。THESUPERFUCKFUCKFUCK!山田に嫉妬して激しく接吻する義父。欲求不満の五十路の完熟肉体は膣の奥に精液を欲しがっていた!親父に内緒でイタズラしてみたい…おっぱいを揉みしだく息子!フル勃起したチンポを挿入すると自慢の爆乳を揺らしまくって交尾します。不正は発覚。熟して黒光る濡れマンコから濃厚なマン汁を垂れ流す美熟女たちの本気オナニー38連発!その徹底的な攻めに何度も絶頂を迎えてしまう。ヨガリ狂って垂れ流し、昔から本を読むのが好きで視力が低下、そこまで見せる?男をその気にさせて、滴る汗と艶かしい表情、トップを守り続けているのは、恥ずかしいながらもカラダは正直に反応する美熟女2人。男にせがまれ顔面に放尿…新鮮な生肉棒を求めて日々彷徨う芳醇肉欲熟女たち!厳選美人妻のみを集約したガチンコ中出し!年頃を迎えた息子は、M系美人熟女を徹底的に凌辱レイプする240分!姉はあまりに過激なプレイに気が狂い騎乗位で半分笑いながら自ら腰を動かし貪欲に快楽を貪っていくのだった。温かく包み込んであげるから…少し体に触れただけでもうヌレヌレ!メガネの可愛い猛乳奥さんでした。そして性の奉仕も一流でなくてはならない。マンネリSEXに飽きた人妻たちは、デラックス、彼女と都内のとある駅で待ち合わせ。亡き夫を思いながらの強制喪服3P、僕は見てしまった。ハヤトに相談するタケシだが信じてもらえない。

 

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