告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

訪問販売のセールスレディの人妻は枕営業で熟年男とSEXで秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 8分

久し振りに朝風呂に入り、10時頃生豆を焙煎してコーヒーを淹れる準備をしていると、チャイムが鳴り玄関に行くと小柄だが胸の大きい女性が、「お惣菜の宅配サービスのPRに来ましたが、少しお時間を頂けませんか」と言うので、「単身だから無理だよ」答えると、「話だけでも聞いて頂けません」とお願いされ、大きな胸から視線が離れず、「聞くだけなら良い」と答えると、「有難う御座います」と言って説明を始めたが、非常に寒い朝だったので、「今、コーヒーを淹れようとしてたので、玄関は寒いので茶の間でコーヒーを飲みながら聞きますよ」「ここで構いませんので」「風呂上りなので茶の間で聞きますよ」「分かりました」と彼女が答え茶の間に通した。
「コーヒーを淹れるまで待って下さいね」「はい。名前は緑と言います」コーヒーを淹れて彼女に出し、年末に女社長の美千代から貰ったガラナエキスが有り、「これを淹れると美味しく飲めるよ」と言って自分のコーヒーに4滴入れ、「緑さんもどうですか」と言って渡すと、「私は淹れないわ」と答えてコーヒーを飲み始め、先程の話の続きを聞く事にした。
暫くの間無言で話を聞いていると、緑が、「少し淹れて飲んでみるわ」と言って5・6滴入れ、美味しそうに飲みながら説明をしてくれた。
「緑さんはどうしてこんな大変な仕事を選らんだんですか?」「自宅を購入したのでローン返済の一部になればと思って」「他にも有ったのでわない」「色々探したが自分に合った仕事が無かったので」「お子さんは何人?」「息子と娘の二人です」「ご主人はどんな仕事をされてるの?」「土木関係の設計技師で11才年上です」「まだお若いのに」「私は3月に34になります」「年末に還暦を迎えましたよ」「50半ばと思っていました」「仕事の件だがどうすれば良いの?」「出来れば数回採って頂ければ有難いです」「一寸考えてみるよ、ところで緑さんの顔色が少し悪いみたいが大丈夫ですか?」「大丈夫ですので」「本当に顔色が悪いよ」「すみませんが、お手洗いをお借りしても良いですか?」「先程の玄関の所ですので」「はい」と言って緑は手洗いに立った。
緑が手洗いから戻った時、ガラナが効き息子は天狗状態で、「お茶を淹れますので」と小生が立つと緑はビックリした顔で股間を見ていたが無視してお茶を淹れて出し、緑を見ると虚ろな目をしているので、「どうかされましたか」と聞くと、「別に」と味気ない返事が返って来たので、「なんだか変だよ」と更に訊ねると、「変な気分なの」「どんな気分なの」「恥ずかしくて言えないよ」と答えるので、緑の横に座り、「天狗状態にビックリしたの」と聞くと無言で首を横に振り赤面していた。
軽くセーターの上から胸を触っても抵抗せず目を瞑るのでキスをすると緑から抱きつき舌を絡めて来たのでセーターの中に手を入れて乳房を揉むと直ぐに、「気持良い・気持良い」と小さな声で喘ぎ出したので、「緑さんブラを外しても良い」と聞くと無言で頷くので、直ぐにセーター・ブラを脱がすと、巨乳が目の前に現れたので、「どれ位有るの」と聞くと、「99のG」と小さな声で答えてくれた。
舌と指で丹念に乳房を愛撫する度に喘ぎ声が大きくなり、「逝きそう」と言うので一旦愛撫を止め、「パイズリをしてくれない」と言うと虚ろな目を開け頷き、「こんな大きな雁首を見たことが無いの」「経験人数は多いの?」「処女は今の主人に奪われ、結婚するまでに6人位の男性と数回Hをしたが結婚してからは一度も無いです」「お願いしても良い」と聞くと緑は天狗状態の息子を口に咥え込み上手にフェラを始め、「気持良いよ」と言うと更に丁寧に肉棒を舐め、「逝きそうだよ」と言うと止めて、巨乳でパイズリをしてくれたがこれまでに経験した事が無いほど気持が良かった。
「緑さんの武器を診察しても良いかな」「恥ずかしいので診ないで下さい」「フェラまでしたのだから恥ずかしい事は無いよ」「診るだけにして下さい」「他に何かして欲しいの?」「何も無いよ」と言って自分からパンツとショーツを脱ぎ全裸になり密林湿潤地帯を両手で隠して恥ずかしそうにして小生の前に立った。
両手の間に手を入れて、「触診するね」と言うと頷き、武器に触ると濡れ濡れでヌルヌルしておりクリに触った瞬間に「アー」と言って座り込んだ。
暫く指でクリや膣壁を愛撫していると、「お手洗いで綺麗にして来たので舌で駄目ですか?」と大胆な事を言うので、「良い」と返事をして20分位下半身を攻めてから、胡坐をかき緑の腰も持ち上げてバック状態で膝の方に導くとすんなりと移動し肉樹を当てると何も言わないので一気に挿入すると小さな声で、「お願いですから、止めて下さい」と言うが自分から上下運動をするので、「止めるの」と聞くと、「止めて下さい。お願い」と言いつつ運動しているので、「気持良い?」と聞くと頷き、「止めるよ」と言うと、「久し振りで気持ち良いので、このままで良いの」と言われ15分すると、「反対向きになっても良い?」「何で?」「逝く時に抱き付きたいので」「良いよ」と答えると向きを変え対面座位で緑は上下運動を大きな喘ぎ声を出しながら更に激しくした。
「大きな雁首で栓をされているので今までで一番気持ちが良い」「遠慮なく声を出しな」「恥ずかしくて出せないよ」「今まで出てたよ」「恥ずかしいです」「結合部を見て、緑さんの愛汁で私の毛が酷い糊付けだよ」「意地悪、逝く時は一緒に逝って」「良いよ」と答え両手を着いて緑の運動に合わせて小生も腰を動かし5分位で緑が「逝く」と言って抱き付き膣壁を収縮させて肉樹を締めるので我慢していたが限界で膣奥に射精した。
「雁首で栓をされているので逆流するまで抜かないで欲しいの」「純生でしたが大丈夫だったの」「妊娠したらどうしよう・・・・・、○○さんIUD(リング)をいれてるから大丈夫よ」「何時入れたの」「この仕事を始めてから主人に内緒で入れたの」「浮気するつもりで入れたの?」「主人とは年に数回だが中出しされるし、子供はこれ以上産めないのでね」「ところで、緑さんの会社にバッイチの秀子さんている?」「成績が良かったので今年から内勤の営業部の主任なった秀子さんかな」「多分そうだわ、彼女も1回営業に来たよ」「秀子さんをご存知なの?」「良く知っているよ」「今日の件は主人や秀子さんには内緒にして下さい」「内緒に出来ないかも」「お願いですから内緒にして下さい」「分かってから心配しないで良いよ」5分経っても逆流して来ないので、「緑さん抜いても良い」「お願いですから、もう少しこのままで居たいの」「乳房にキスマークを付けても良い」「子供とお風呂に入るのでそこは堪忍して
」「お腹の下の方や大腿部の内側で隠せる所なら我慢するが」「抜いたら割れ目付近を剃毛してから付けたいな」緑が立ち上がると先程注入した分身が陰毛の上に大量に落ちた。
「沢山出たんだね」「どうだったの」「数滴淹れたエキスも効き、9ケ月位して無かったので気が狂いそうだったわ」「剃毛しても良い?」「全部はしないで、少しだけなら諦めるわ」「割れ目付近だけ少し剃るね」無言で頷き足を大きく開いてくれたのでシェービングクリームを塗り直ぐに割れ目から菊門まで綺麗に剃り割れ目の左右にキスマークを付けたが分身の匂いがしていた。
下着を着ようとすると緑が、「お願いですので、もう一度駄目ですか」と聞くので、「良いよ」と答えると、ツルツルに剃られた割れ目付近のキスマーク見せる様に四つん這いになり、「バックからお願いします」とお尻を向けたので遠慮なく挿入し2回目の中出しを堪能した。
緑さんに悪いので帰り際に週末4回分をオーダーしたら、「配達した時にまたお願いします」と言って逆流を気にしながら疲れた様子で帰って行った。

お見合い結婚のアラサー人妻は淡白な夫に欲求不満で大学生と乱交SEX体験

読了までの目安時間:約 3分

30になる前、見合いで結婚しました。
若いころ遊びすぎたから(?)この年までになってしまったの。
でも、がっかりです。
夫は月に2回ほど2泊3日で出張があり、帰ってきたときにするのですが、淡白で勝手にすることして勝手に終わってしまうのです。
1月も終わりのとき、いつものように友達とランチしてから店をぶらぶらするつもりでしたが、ファミレスで大学生らしい若い子4人に話しかけられて、面白可笑しくエッチ話もありで騒いでいました。
ゲーセン?カラオケ?映画?に行こうってなり、一人の男の子の家に映画なら、大画面で見れる映画シアターがあるって聞いて、見てみたいとなり、男の子の部屋に行ったの。
大きな部屋に大きなスクリーンがありソファーでくつろぎながら見れるものでした。
映画(◯◯に落ちる恋愛)の途中、ラブシーンから絡みがきて、エッチシーンで女の人が物凄い喘ぎ声を出すところで私は濡れてきてました。
ここ数年、あんなことされてませんし、してなかったの。
一人の男性に後ろから抱きつかれて、胸に手がきました。
だめ~~そんなつもりじゃないからって払いのけようとしましたが手がスカートの中に入ってきて・・・。
パンティーの上から触られて「濡れてる?」、耳元で「感じてるね」言われて、顔が熱くなり頭に血が登りました。
耳元から首筋にキスされ、指はパンティーの中に入り、あそこをいじくられて、つい声が出ちゃったのです。
夫とはキスも愛撫もなかったから・・・。
男の子に体を預けてた。
もう映画を見てられません。
服を脱がされながら愛撫の嵐・・・。
そう。
二人に脱がされながら、男の子の舌と手でいじくられて気持ち良くなってました。
いつの間にかお互いが裸で触れ合い、口には男の子の物が・・・あそこにも入れられて出し入れされてました。
気持ち良すぎて、たぶん・・・映画見たいに大きな声で叫んでたと思います。
2人目が入ってきて激しく動き、腰を持って突いてきてました。
たぶん・・3人、4人目もだと思います。
気がついたときは男の子の胸に顔を埋めてました。
男の子の体を触りながら、物をさぐり、握り締めこすってたの、しだいに大きくなり、口に含み舐め、しゃぶりってもう一度お願いしてたの。
上になり、自分で胸を揉みながら腰を上下してると、男の子が腰を突き上げる瞬間・・・中に暖かいものが出されて、子宮がキュンとなり、男の子の胸に沈んでしまいました。
また遊ぶ約束して帰りました。
獣のようにただSEXの快感に酔いしれるSEXが楽しくなりました。

職場の同期の巨乳人妻は親友の妻で無理やり抱いた秘密関係で中出し情事

読了までの目安時間:約 7分

私・田原と近藤、理香は現在31才の同期入社です。
3人は仲が良く飲みや遊びに繰り出していました。
私は理香の可愛いらしさと推定90センチの巨乳に恋心を抱いていましたが、やがて近藤と理香が付き合い出し結婚しました。
その後、近藤は横浜に異動となり私と理香は本店です。
理香の制服の上からでも一目で分かる巨乳は私のズリネタであり、男達の飲みの席では、あのおっぱいを拝みたい!揉みたい!と話題になっていました。
2人が結婚して4年目の30才の時、理香に飲みに誘われました。
近藤も合流すると思っていましたが2人だけで理香の悩みを聞く形となりました。
なかなか子供が出来ず、近藤の親のプレッシャーから赴任治療を受け始めたそうですが近藤が非協力的でこの1年ケンカが絶えず疲れたと言って来ました。
食後、酔い冷ましで公園のベンチに座った時、刹那い理香の表情が堪らずキスをしました。
驚いた理香に入社してずっと好きだったと告白しました。
「気持ちは嬉しいけど、私は結婚してるし・・」と当然の答えが帰って来ました。
気まずい空気で駅に向かう途中、私はダメ元で勝負に出ました。
「理香ちゃん、ずっと君を好きだった俺に今夜だけ夢を見させてくれないか」 理香は返答に困っていました。
私は強引に理香の手を握り路地裏のラブホに連れ込みました。
迷う時間を与えない様に、部屋に入って直ぐにキス攻撃です。
先程のキスは唇が触れる程度でしたが今度はディープです。
私の舌の侵入を拒んでましたがやがて受け入れました。
理香の舌の感触を楽しみながらベッドに理香を押し倒しました。
理香の香りを堪能しながら耳たぶと首筋に唇を這わせました。
「あ・・あん・・」 初めて聞く理香のカンじた声で股間はフル勃起です。
ズボンを脱いで、理香のブラウスのボタンを外して行きました。
やがて可愛いデザインの純白のブラが現れました。
推定90センチの巨乳は胸の谷間をしっかり作り上乳部分は露出されていました。
このブラの中に何度も妄想し、ズリネタにした理香のおっぱいが隠れている!早く見たい!ブラの肩ヒモに手が掛かった瞬間、 「やっぱりダメよ!ダンナを裏切れないわ・・」と言い起き上がりました。
私は事の重大さに気ずき立ち尽くしました。
「ゴメン・・理香ちゃん結婚してるし・・夫は同期で親友の近藤だし、マズイよね・・」 理香の視線は一瞬、私の膨らんだトランクスに行ってました。
「ははは・・収まりつかないからAVでも借りようかな」と照れ隠しの自虐的ギャグを言うと、「期待させた私も悪いから・・その・・田原君が良かったら・・私が手でしてあげても・・」と予想外の言葉が帰って来ました。
断る理由がない私はお願いしました。
理香はトランクスを脱いでそそりたった私のチンコに目を背けながら握りしめ上下に動かし始めした。
20秒で出てしまいました。
「理香ちゃんが俺のチンコをみて、触る何て信じられないよ」 「恥ずかしい事言わないで、これが田原君にしてあげられる精一杯の事よ」 こんな感じでラブホの夜が終わりました。
その後、理香と月に1回から2回のペースでデートを重ねました。
私は理香と過ごせる。
理香はギクシャクした近藤との事を一瞬忘れる時間でした。
デートの場所はほとんど私のマンションでした。
理香の手料理とお酒でお腹を満たした後、テレヒやDVDを見ながらイチャイチャするパターンでした。
キスOK、スカートから伸びた足のおさわりOK 、スカートの中への手の侵入NG、胸のタッチNG 、ハダカはもちろんNG 、こんなルールが出来ていました。
何度もキスを交わし、ストッキングに包まれた足、太ももの感触を堪能し、チラチラ見えるストッキング越しのパンティを楽しみ、最後は理香がブラウスのボタンを外してブラと胸の膨らみを見せながら私のチンコをシゴいてくれるのがお決まりのコースでした。
こんなデートが10回程続来ました。
いつものように、ブラを見せてシゴいてくれてる時、もう許してくれると思いブラを外そうとすると、「ダメよ!ルール違反よ!」と怒られました。
理香としては近藤にやましい気持ちがあるけど、ハダカは見せてない、最後の一線は超えてないと自分に言い聞かせていると思われました。
私としては憧れの理香の巨乳がブラに包まれて目の前にあるんです。
どんなおっぱいなんだ!?乳首と乳輪はどんな色と形をしてるんだ!?私は強引に理香のブラを外していきました。
「え??田原君、ダメよ!ダメ!!」 私は構わす剥ぎ取りました。
巨乳を両手で隠している理香は「これ以上の事すると、もう2人で会えないわ!」と涙目でした。
しかし力任せに理香の手を持ち上げました。
その時は来ました!8年間想像し続けた理香の巨乳の全容が明かになりました。
張りのあるメロンでした。
乳首と乳輪はピンクと薄い茶色の中間色でした。
「こんなおっぱいしてたんだ・・」 「イヤ!ダメよ!田原君、見ないで!」 社内で理香の巨乳を想像してオナってるのは俺だけじゃないはずです。
可愛い乳首にむしゃぶりつきました。
徐々に理香の抵抗が弱って来ました。
一気にパンストとパンティを脱がし股間に顔を埋めました。
「お願い!田原君、恥ずかしい。やめて・・見ないで」 これが理香のアソコか・・色、形、匂いをしっかり記憶に留めてクンニ、そしてチンコを挿入しました。
理香は抵抗を止め、諦めの表情で身を任せてました。
中出しでフィニッシュでした。
理香は無言で服を着て、帰り際、「田原君と会っている時間は癒される大切な時間だったのに・・もう2人で会わない」 と、言い去って行きました。
不妊と近藤との関係に悩む理香の心のスキに入り込み最後はレイプに近い形で性欲を満たした俺は最低男だ!自己嫌悪でヘコみました。
会社でも理香とは挨拶程度で、楽しく話をする事はありませんでした。
それから10カ月後、近藤から理香の妊娠の報告を受けました。
近藤は、理香としばらくギクシャクしてたけど、子供が産まれるし、仲良くやっていくよ!と喜んでいました。
近藤は俺と同じB型です。
計算的に俺の子供?理香はどう思ってる?そんな時、偶然エレベーターで理香と2人になりました。
「あの・・近藤から聞いたけど・・子供・・」 理香は無言でしたが、ドアが開く時、「あの事は・・残念だったけど・・贈り物ありがとう」と言い私の目を見つめて出ていきました。
その目は・・あなたの子供の可能性がある。
でも、あなたは誰にも言わないと信じてると語っていました。
理香の幸せを祈る今日この頃です。

熟年男はアラフォー既婚者とホテルで密会情事の快楽に耽り不倫の肉体関係

読了までの目安時間:約 3分

いい話しは何処に転がってるか分からない。
私が現在付き合ってる奥様との馴れ初めをご紹介しよう。
私は、59歳。
今巷でうわさの団塊世代。
しかし元気で健康、何時までも女を追い求めて・・・。
今年の1月に朝早く目が醒めて、コーヒーでも飲みながら出会いサイトの女性欄をみていた。
「38歳の既婚者です、父親世代のお方とお友達になりたい」とのメッセージ。
とかくこう云うメッセージは一癖も二癖もあるのが常識。
しかし、ここは騙されたと思って面白半分にと思いメールをしました。
どうせ、出会いサイトのサクラの勧誘だと思い、放っていたら返事が来ました。
文面をみたら、勧誘の一言も無い。
純粋にお友達になって欲しいとのプロフだけ。
(え、嘘だろう)・・・と思ったが、半分はもしかしたらヒットしたのか?と考えました。
そこで、私のプロフやドスケベぶりを書きました。
どうせダメ元ですからね。
ところが、マジに返事が来たんです。
住んでいるのは、東北で月に2度ほど母親の介護で上京します。
その際にお会いしたいと・・・。
嘘か真か疑いつつも、会う事が決まり、待ち合わせ場所の上野駅へ鼻の下を長く伸ばして・・・。
本当にマジに新幹線から降りてきたんです。
それもホントに奥さんなのって感じの可愛い女性。
小柄でスタイルよくて私好み。
帰りの新幹線の切符を見せられて、「嘘じゃないでしょう」って。
子供は居なくて旦那と二人暮し。
母を東京の介護施設に預けているので、月に2回来てるとの事。
ずっと離れた年上世代に憧れていたそうです。
それからは、月に2回上京の際に鶯谷のホテルへ直行。
2人で1泊し、翌日彼女は母親の元へ。
そして東北にお帰り。
彼女にしてみれば毎回のホテル代が浮いて、一夜の快楽を堪能して、母親を診て、満足で帰っていくのです。
信じられないと思います。
でも現実にこんな事があるんですね。
今は、彼女に生野菜の美味しさを教えている最中です。
子供を産んでいないせいか、大きな茄子は無理ですがキュウリやバナナはOK。
それと、感度は抜群で凄いですよ。
ビデオと写真をたっぷりと撮ってますのでお見せしたいくらいです。
マジに本当ですよ。

営業先の病院事務の既婚人妻とホテルで肉体関係のSEXで秘密の不倫情事

読了までの目安時間:約 3分

私は病院関係の営業をしております。
そこで新しく担当として行き始めた客の中に、恵理という既婚女性がいました。
彼女は無口でしたが、複数の男性と関係が過去にあったと噂を耳にしてました。
同じ部署の上司は有名な話で、同業のセールスマンや、ナンパ的な出会いの男性等・・・しかし、見た目にはそうは見えないのです。
そこが私の攻略心に火をつけたと言えます。
たまたま、学会に同行した際に食事をしてホテルに帰りました。
「時間も早いので部屋でテレビでも見ながら少し飲まないか」と誘うと安心しきって私の部屋に入ってきました。
最初はテレビを一緒に見ていたのですが、彼女のスカートの下のストッキングがセクシーで理性が飛び、キスをしてしまいました。
最初は驚いた様子でしたが抵抗は全く無く、手を私の後ろに回してきました。
キスをしながら髪を撫で、首筋から耳へ愛撫を移すと彼女の力が抜け、上から161cm、81cm、56cm、85cmの体は無抵抗にベッドで私の攻めを受けるようになりました。
すべてを脱がすと35歳とは思えないピンクの乳首がすでに我慢の限界にきています。
そこをワザと避けるように乳輪まわりを舐めてやるやると「ウッ・・アッ・・・」と、吐息が漏れ始めます。
散々焦らしたところで固くなった乳首を口に含むと、彼女はビクンと体をよじり快感のスイッチが入ったようです。
下に手を這わすと、そこはかなり濡れて受け入れ態勢でした。
しかし、私は舌をクリトリスへと移動させ愛撫を始めると数分で体を硬直させ逝ったようでした。
それでも私は愛撫を止めないでいると・・・「ダメっ・・また逝くからお願いやめて・・・」「いいから逝ってごらん。逝くときは声に出して逝くんだよ」「いやっ・・・ダメっ・・・あっ・・・ほんとにあたし逝くから・・・」「逝くーっウッ・・・」彼女の体は痙攣しています。
それに興奮を覚えた私はそそり立つ肉棒を一気に彼女の秘部に挿入すると、彼女は半狂乱のように腰を振り、また嗚咽をあげ逝ったのです。
気持ちのいいセックスとは女性がどれだけ逝くかだと思うのですが・・・。
逝った彼女を騎乗位にすると私の乳首を舐め始め、快感の絶頂に達した私がピストンを早めると彼女は色っぽい表情をし、「逝くーっ・・・」と、失神して私の上に倒れ込み、私も彼女の髪の香りで果ててしまいました。
それから時々セックスを楽しんでいますが、日常とのギャップにいつも興奮をしております。
最近では他人に逝かされる彼女を見たいと思うようになってきました。
何かいい作戦はないものですかねぇ。
プライドが高く、なかなかそういったプレイは受け入れようとしないもので・・・。
偶然にって感じで出来ればいいのですが・・・。

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