告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

お向かいのご主人と不倫セックスで妊娠した人妻の秘密の密会情事

読了までの目安時間:約 4分

私は結婚6年目の33歳の人妻です。
主人は商社に勤めるサラリーマン。
高校の同級生で、当時から交際し始め、10年後結婚しました。
昨年春、念願のマイホームを手に入れ、新しくできたこの住宅地に越してきました。
主人のお給料だけでもやっていけるんですが、少しでも早くローンを返したいからと近所のスーパーでパートとして働いています。
私はそろそろ子供が欲しいと考えてました。
でも10年以上付き合ってきた事で、主人は私とのセックスが飽きていたのか、2~3ヶ月に1回のペースになっていました。
私は新しい家で、気分もハイテンション。
だから毎日でもしたい気分でした。
今年の5月でした。
その頃主人とは半年近く抱かれてなくて、欲求不満が溜まってました。
誘っても抱いてくれない…。
火照りを我慢できなくなり、つい出会い系に登録してしまったのです。
その出会い系サイトは、ご近所の異性を検索できるシステムで、私は同じ市内の人と知り合い、2週間のやり取りの後、実際に会ってしまったのです。
2つ先の駅前。
私はベンチに座り相手の方が来るのを待っていました。
そこに辺りを見回しながらやって来たのは、お向かいのご主人。
お互いが気づき「あれ?どうしたんです??」と声をかけられ「えっ!」お互い事細かく教え合った目印そのまま…。
少し気まずい雰囲気でした。
でも2人共、最終的な目的は知り尽くしてます。
そのまま彼の車に乗り、人の来ない場所へ…。
車の中で更に細かく性への不満を語り合いました。
自然とキスされました。
長い時間お互いの唇を求め合うように…。
その車の中で告白され、私達はセフレの関係になりました。
彼は仕事のシフト上、平日火曜日がお休みな事を知りました。
私は主人と休みを合わすため、土日休みだった仕事のシフトを替え、火曜日だけは休みにして欲しいと願い出て変えていただきました。
主人には、土日のどちらか仕事したい、土日だと時給が良いから、と主人を説得。
結局、毎週火曜日と土曜日を休みにし、いよいよ念願だったお向かいのご主人に抱かれました。
彼が入って来ただけで快感が全身を襲います。
ぴったりと収まるお互いの性器。
セックスの相性が良いことは、その瞬間でわかりました。
まだ2人しか男性を知らない身体なのに、その相性だけは運命的な出来事。
彼もまだ出産してない年下の人妻の私の身体を気に入り、欲情してた。
毎週火曜日が私達の密会の日。
初めの頃は離れたラブホでセックスしてた。
でもこの夏頃から彼はカーテンを開け奥さんとセックスし始めてた。
お向かいだから寝室は見えてしまう。
彼はセフレの私に見せつけるように奥さんを抱いてた。
嫉妬してる自分がいました。
彼の行為を見ながら嫉妬で胸を掻きむしるかのように、激しくオナニー。
そして密会の日は、激しく彼を求めました。
彼の子供が欲しいと、子宮に精子を求めました。
不倫してる…。
その事もあるのか普段は良い妻を演じてる。
今日病院に行き、妊娠してる事がわかりました。
彼の子供なのは間違いないでしょう。
でも主人はそのことは知らないはずです。

出会い系の人妻はエロくて貪欲におまんこ濡らして浮気セックスに悶える!

読了までの目安時間:約 5分

先月、出会い系で知り合った29歳の人妻と普通にメル友ということでスタート。
しばらくすると、向こうから写メ交換を希望。
こっちの写メを見て気に入ってもらえたらしく、面接決定。
某駅で待ち合わせ。
向こうから「着いたよ~」とメール。
近所のパチ屋で待機していた俺は、速攻で向かう。
すると…写メより3割増位のカワイイ人が!しかもミニのタイト!おまけに脚キレー!!もう、完全に「落とすモード」に突入。
とりあえず、近所のちょとオサレな居酒屋へ。
俺は車だからウーロンなんぞ飲みながらトーク。
向こうは結構いいペースで飲む。
一応、この後も考えてるので「あんまり飲みすぎないほうがいいよ」と。
だって、セックスの時に気持ち悪くなったら困るやん…。
しかし、このセリフが効いたらしく後で聞いたところによると「紳士だ」と思ったらしい。
ひとしきり飲んだ後は向こうの希望でカラオケへ。
つか、めちゃ歌が上手いんですけど。
しかも、なんか俺の肩に頭乗せて来る。
やべ…。
これでヤレなかったら嘘だ。
しかし、こっちからは一切スキンシップせず。
だって、ヘタレだもの…。
そんなこんなでカラオケも終了し、一応彼女を家のそばまで送る。
車を止めて車内でトーク。
「今度はいつ会えるんだろうね…」という寂しそうなセリフが飛び出す。
もう、萌えまくり。
考え無しにキスしてしまいました。
すると、向こうも舌を思いっきり絡めながら喘いでました。
太ももの辺りに指を這わすと、脚が開いてきた。
ねっちょりとキスをしながら、さらに奥のほうへ指を伸ばしていくと…あら、パンスト越しにでも判るほどの湿り気が…。
唇を離して「帰る?」と聞くと、「もうダメ…」と困った顔をしながら抱きつかれました。
「じゃ、行こっか」と内心の劣情を隠しながら車をラブホに向けてスタート。
移動中、ずっとお互いの指を絡めあい、雰囲気を盛り上げる。
部屋に入るなり不意打ちでお姫様抱っこでベッドへ。
あとはもう何も言わずにキスをしながら速攻で服を脱がせる。
ここで胸が小さいのが判明。
しかし本人は気にしているものの、自分的には全然OK。
指先で乳首を軽く触ると「うん…うん…っ」と、なかなか反応が鋭いですな。
キスを続行しながら乳首を責めて、いい加減口も疲れてきたので今度はいよいよ下を脱がせる。
スカート、パンスト、ショーツと順番に剥いていく。
ショーツを脱がせると、もう大変なことになってました。
嬉しくなって、下からすくい上げるようにクリを刺激すると一際大きな声が。
クリ派なのね。
それじゃ、ということで脚をさらに広げクンニ。
舌でクリをメインに攻めつつ、時折、穴にも舌を差し込むという感じで攻めていると、「あぁっ!ダメ…もうダメェ!」と腰を浮かせながら感じまくりの様子。さらに執拗に攻めること5分くらい…。
「あん、ダメ!イッちゃう!!イッちゃうよぉ…!!」と。
それまで浮いてた腰がストンと落ちて、声が止まったからクンニを止めて顔を見ると…いってました。
その間にすかさず俺も服を一気に脱ぎ捨てる。
向こうの意識が戻ったので「良かった?」と聞くと、うつろな目で「うん…」と。
「今度は私がしてあげる」と、体勢を入れ替えてフェラ。
ジュッポジュッポ音を立てながらのフェラ。
気持ちエエ。
これぞ人妻クオリティ。
3分ほどしてもらうものの、我慢できなくなったので、ゴムを着けて挿入。
うお…すげー締まり!子供産んでるものの、帝王切開だから影響はなかった模様。
正常位→対面座位→騎乗位と体位を替えながら攻めまくり。
とどめはバックでパンパンと。
ピストンの間中、「あんっ!奥まで当たるぅ!」「おっきいのが入ってるのぉ!」「すごいぃ!」とエロ本ばりのトーク!結局、バックで逝かせて終了。
終わった後は、まぁ普通にトークをして、風呂に入って退室。
家まで送って、車から降りる時に「また会ってくれる?」とのお言葉。
「もちろん」と内心ガッツポーズしながら答えました。
そんなわけで、今でもお互いに時間があえば会ってセックスしてます。
ちっちゃくて顔も可愛いし、何よりエロくて最高です。

別居中の人妻の家で生理中にフェラチオでザーメン口内射精のごっくん体験

読了までの目安時間:約 5分

大学生の時、居酒屋兼飲食店みたいな店でバイトしてた。
昼のパートさんで仲良くなった32才の人妻のSさん。
顔は普通、性格は明るくサバサバで、元ヤン。
バイトしてた時は普通に話す程度。
ただ俺が長くバイトしてたから、結構仲は良かった方。
Sさん家で旦那さんを交えて麻雀したり、何人かで飲み行ったり、家の愚痴聞いたり。
大学卒業でバイト辞めて就職してからは、ほとんどメールとか無し。
年に1~2回バイトの面子で集まって飲み会した時に、近況を話すくらい。
でしばらく期間が空いて、Sさんからのメール。
「久しぶりに飲まない?」こんな感じのメール。
色々相談したい事があるらしい。
仕事の都合を合わせて、会う事に…夕方くらいに待ち合わせて少し街中をブラブラしてから、飲み屋へ。
最初のうちは近況報告とか他愛も無い話し。
夏場だったので谷間チラチラが嬉しかった。
お互いそこそこ酒が入った頃にSさんから「離婚したい」とぶっちゃけられた。
詳しく聞いたら、以前から夫婦仲が悪く大喧嘩した果てに別居したらしい。
ちょっと驚いたけど、明るく話すSさんのおかげで、雰囲気は重くならなかった。
そんで次の店に移動。
そこからは旦那の愚痴とか今の仕事の文句とか散々聞かされた。
そうこうしてるうちに終電の時間。
「帰らなきゃ…」と言うと「まだ話し足らないから、私の家で飲も?」とSさん。
近くらしく、途中のコンビニで酒買ってSさん家へ。
改めて飲み始めたけど、もともとそんなに酒に強くないSさんは、ほぼ出来上がり。
ゴロゴロ寝そべったり、俺の足に寄り掛かったり…Sさんがゴロゴロしてると、シャツの間から薄ピンクのブラが見えた。
「ブラ見えてるよ~?」「スケベ!覗いてるなよ。」「結構、胸あるんだね?」「そう見えるでしょ!?でも意外と小さいんだよ?」「そうなの?触ってみていい?」「ん?…服の上からならね」手を添えてみる。
柔らかいけど、シャツとブラの感触でよく分からない。
「ブラでよく分からね」「残念でした。」胸を触って俺は少し興奮モード。
胸から手を離さないで少し揉んだり、乳首辺りを摘んでみたり…「ちょっと…イタズラしすぎ…ぅん」調子こいてシャツの上からブラずらして、乳首をクリクリ。
この辺りからSさんの吐息が色っぽくなった。
シャツの中に手を入れて、本格的に乳揉み。
吐息混じりの喘ぎ声に変わって、大興奮。
シャツとブラを脱がして、乳首舐めたり、乳揉んだり…いざ、マムコを触ろうとズボンに手を突っ込んだら、「今日は女の子の日だからダメ…」「もう、こんなになってるんだけど?」「…口と手で良い?」「風呂とかで、しちゃわない?」「多い日だから血まみれになるよ?」「…口でして」「あまりうまくないかもよ」そう言いながら、Sさんは俺のズボンのベルト外して、ズボンとトランクスを一気に下ろした。
「先っちょ、ヌルヌル…興奮しちゃった?」「かなり…Sさんの声がエロいから」「H出来なくて、ごめんね。これで我慢して」Sさんが一気にチンコを口に含んだ。
そのまま舌で亀頭を転がしたり、裏筋を歯で軽く引っ掻いたり、尿道に舌先を入れたり、カリを舌先でチロチロやったり…うまくないかもと言ってたけどSさんの舌使いはかなり慣れてた。
敏感な場所をねちっこく責めたり、全体的に優しく刺激したり、緩急つけたり。
Hを期待してたのとSさんのフェラ技もあって、すぐにイキそうになった。
「イキそう…」「イッて良いよ。どこに出したい?」「口の中で良い?」「口が好きなんだ?…良いよ。」Sさんは今まで以上に深くくわえて根元を扱きながら、頭を激しく動かした。
Sさんの頭を抱えて、口の中に出した。
自分でも驚くくらい出たと思う。
射精が治まってティッシュを渡そうとしたら、ゴクンッと。
「すっごい出たよ。しかも苦い!溜まってた?」「Sさんが上手いから、かなり興奮した。」「どうだった?」「またお願いしたいくらい気持ち良かった」「ありがと。私も興奮しちゃった…」「じゃあ、Hする?」「う~ん…生理終わったら、思い切りしよ?」その後もう一回軽く飲み直して、一緒の布団で寝ました。
寝る前にもう一回お願いして口と手でイカせてもらい、お礼にSさんのクリと乳首を責めて一回イッてもらいました。
それからは結局時間の都合が合わず、SさんとはH出来ないまま。
Sさんが実家に帰った今は、叶わぬ夢になっちゃいました。

旦那が寝てる間に浮気相手の人妻と生ハメSEXでおまんこ中出し寝取り体験

読了までの目安時間:約 3分

会社の派遣人妻36歳を少し前に落として口専用便器として使っていたんだけど、先日、会社行事からそのまま彼女の家へ。
旦那も一緒に飲み会やって、遅くなったから泊まるパターンに。
夫婦は寝室、俺は居間のコタツ。
寝静まってからメールで居間に呼び出した。
しばらくして人妻はパジャマ姿で居間にやってきた。
旦那は飲みまくったせいで凄いイビキで寝ているらしい。
まぁ、それ狙って強い酒をガンガン飲ましたわけだが。
俺はソファーに腰掛け、早速いつもの様に口奉仕を開始。
いつもは夫婦が使ってるソファーってので興奮倍増。
彼女も興奮が凄いみたいで、いつもより激しいフェラ奉仕。
ジュボ音が凄くて少しヒヤヒヤした。
ソファーの上で彼女を抱きかかえる形で激しいベロチュー。
あの部分を触ると、パジャマ越しでも分かるくらいに濡れてる。
いつもは入れるのはダメな彼女も、酔いのせいもあり大胆になってるみたいだ。
ここはイクしかない!と対面座位のキスから一気に彼女のパジャマの尻の部分だけを下着ごと捲り上げて、一気に突っ込んだ。
「あ~イレたぁ~」とトロンとした小さな声で言う彼女。
いつ旦那が起きるか分からないし、興奮しすぎて面倒だしでパジャマのズボンを膝の所まで下げた状態のまま彼女の腰を掴み、思い切り前後にグラインド。
声が出せない彼女は俺の服の肩の辺りを噛みながら声を殺して喘いでいる。
相手の家で、しかも旦那が近くで寝ている状況で直ぐにイキそうになった。
その時点で彼女がふと気づく。
ティッシュが近くに無い!「安全日だからそのままイッていいよ」と彼女。
その言葉だけでイキそうになるが、折角だしと正常位にも挑戦。
そのままソファーに転がして膝を抱えた状態の正常位で穴の奥をグリグリ。
牛皮のソファーがやばい事になってる・・・。
音が聞こえたらヤバイと思いつつ、上から覆いかぶさる形で突きまくる。
ソファーに沈む彼女の小さな体。
パンパン音とギシギシ音が暗闇に響く。
直ぐに絶頂感が来て、遠慮なく穴の奥へと放出。
寝室で寝ている旦那さん、すまん・・・まじで。
凄い大量の射精感で大満足。
しかしティッシュはカウンターキッチンの上。
彼女を膝を抱えた体勢のままにして、抜いた俺がダッシュでティッシュをゲット。
戻ると膝を抱えた彼女の穴から放出した液やら何やらが、既にソファーに垂れてしまっていた・・・。
そこからは二人とも冷静で、サクサク後片付け。
彼女は流石に慎重で、ソファーをリセッシュしたり、ティッシュはベランダのゴミ袋に捨ててた。
「じゃぁ、戻るね」と寝室に帰る彼女。
他人の精子を中に染み込ませたまま、旦那の横へと戻るわけだ。
女は凄い・・・。

近所の人妻と童貞の高校生の初体験セックス手ほどきで秘密の筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 4分

高校生の時、近所の34歳の人妻に童貞を捧げた時の思い出です。
ある日、その人妻からお袋に電話がかかって来た。
夜間まで不在と伝えると、ちょっとの間をおいて「探したい物があるから手伝って」と言われ、30分程して行ったところ「台所に来て~」と声をかけられた。
行ってみると、胸元が開いたシャツにミニスカートの格好。
お袋と仲が良いのでよく会うが、こんな格好は初めてで、尚且つスタイルの良さにびっくり。
ちょっと俯き加減で近づくと、上の棚から食器を探すからと言われ、椅子と足を抑えていて欲しいとの事で、椅子に座って足を押さえてたけど、スカートの中が丸見えの状態。
白の下着が目の前に有り、心臓バクバク、下半身膨張。
ようやく、お目当ての食器が見つかったらしく、椅子から降りる時には胸の谷間が目の前に。
高校生だった私は、顔が真っ赤。
「下着見えた?」と聞かれうなづくと、「触っても良かったのに」と言われて思わず、「まだ経験が無い・・」と言ったところ、「私が教えてあげるわよ」と言いつつ寝室に連れていかれそのまま裸にされた。
「硬くなってる」と言いながらいきなりのフェラ。
発射まであっという間の出来事。
謝ると、「若いから元気ね。まだ大丈夫でしょ?」と言って下着姿に。
今度は私が上の体勢になり、唇を重ねるが緊張状態にある私が上手くいかなかった為リードするように人妻が重ねてきた。
唇を離すと、「私のブラとパンティーを脱がせて」と言われ、背中に手を回してブラを外しパンティーもどうにか脱がせる事が出来た。
思わず「綺麗です」と声を掛けると、「有難う。嬉しいわ」と言って私の手を取り、型の良い乳房を触らせるので揉みながら吸い付くと喘ぎ声を出した。
しばらく乳房を吸っていたところ、私の右手を導かせて「ここも触ってね」と誘導。
既に濡れていて、中指で触ると、ビクンと反応し、更に大きな喘ぎ声。
我慢できなくなって両足を広げると、はじめて見る女性のアソコ。
私の名前を出し、「○○君のここに入れて」と言いながら私のアレを握ったまま導いてくれたので、挿入は何とか成功。
奥まで挿入した時の感触がなんとも言えず、数回腰を動かしただけで、思わず声が出てしまい、思わず中に出てしまった。
「やばい!」と思ったが、「初めてだからしょうがないわよね」と言って、私を抱きしめて「生理前だから大丈夫よ」と言ってくれたのが嬉しかったのを今でも覚えてる。
当然、そこで終わるはずは無く、夕方まで何度も求め合った。
騎乗位の時は円を描く様に乳房を揉みながら激しく突き上げたり、バックでは鏡の前で激しく攻めたり、正常位はお互いに抱きしめ合って名前を呼び合いながらいった。
何回イッタかは覚えてないが、腰がふらふらだったので、相当出したと思う。
帰る前、「誘ったんですか?」と何気に聞いたら、私が童貞じゃないかと思って誘惑したとの事。
以前からチャンスを狙ってたらしい。
その後も、お袋の目を盗んでは、体を求め合ったのはいい思い出です。

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