告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

玄関で他人に見せつけながらのセックスに興奮するセフレ人妻の秘密のH体験

読了までの目安時間:約 2分

俺は当時、若さにまかせてセフレが何人もいてSEX三昧の日々を送っていました。
その中の一人、35歳の人妻由美は俺よりも遥かに性欲旺盛でテクもズバ抜けていた。
人妻だからSEXはいつも朝から夕方まででラブホでヤリまくってた。
SEX中に宅配ピザを頼んだ時は一番燃えたな。
彼女がシャワーに入ってる時にナイショで宅配ピザを注文。
宅配が来る頃を見計らって入り口付近にある洗面台で立ちバック。
ドアを叩く音とピザ屋の兄ちゃんの声。
何も知らない人妻は、「えっ、何?」俺は、「いいよ~入って!」ドアを開けて入って来たピザ屋の兄ちゃん。
全裸で立ちバックしている俺らの姿を見て相当興奮してるのが鏡越しの表情でよく分かった。
それ以上に人妻がこのシチュエーションにメチャクチャ興奮してるのがすぐ分かった。
俺は立ちバックしながら金を渡すと、「最後まで見てから店に戻りなよ」ピザ屋の兄ちゃんもマンザラでもなく、傍にきてマジマジと見始めた。
俺はありったけの力でパンパン音をさせて人妻のマンコを突きまくった。
人妻も「すごい!すごい!」の連発で大コーフン。
最後は顔射を決めて見せた。
彼女も宅配ピザの兄ちゃんに見せつけるように気合いの入ったお掃除フェラをたっぷりしてくれた。
あんなに燃えたSEXは後にも先にもないね。

部下の人妻と社内不倫関係で残業の会社で露出セックスで交わる秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

私は、部下の人妻(28歳)とオフィスラブの関係にあります。
お互い既婚者なので、関係が社内にばれると最悪、クビなんてことになりかねないのですが、2人ともやめられずにいます。
キッカケは、よくあることからなのですが、関係を持つにも時間がないので、週に1度か2度、社内でするようになりました。
日頃は、関係が怪しまれないように上司と部下の関係で、親しく会話などもしないように気をつけているのですが、残業という名目で2人きりになった瞬間から熱く燃え上がってしまうんです。
激しく抱きしめ合って、お互いの全身を撫で回して、キスしまくるんです。
私が「木下くん、この書類を明日までにまとめておいてくれ」なんて言えば、だいたい周りは「かわいそうに、今日も残業だ」って思われますが、それが逢引の合図です。
その言葉を聞いた時から、濡れてるんじゃないかというくらいパンティを濡らしていて、指を入れて動かしただけでイッてしまうくらいになってるんです。
彼女は叫ぶように絶頂して、そのまま腰が砕けて尻餅状態になって、私のズボンを脱がしてきます。
私のペニスも痛いくらいにボッキしていて、恥ずかしいくらいガマン汁でパンツを濡らしてしまっています。
彼女は、パンツの上から舐めて、唾液まみれにしてから口でパンツを脱がしてからしゃぶりつきます。
私が教え込んだのですが、まるで娼婦です。
見ているだけで、イキそうになってしまいます。
激しく吸い付くバキュームフェラで、喉の奥まで咥えさせます。
旦那にもしたことがないという玉舐めやアナル舐めも教え込んでさせます。
完全に私好みのフェラなので、お恥ずかしい話、5分と持たずに口の中に発射してしまいます。
もちろん、口の中のザーメンはすべて飲み干させます。
いつ誰が戻ってくるかもしれない、いつ警備が見回りに来るかわからない状況だから、2人とも激しく興奮して、1度や2度イッた程度では満足できず、私も発射したばかりのペニスを彼女の大洪水のアソコにぶち込みます。
腰を突くたびに絶頂してるんじゃないかと言うくらい、悲鳴にも似た叫び声を上げます。
接客用のソファ、可愛い新人OLのデスク、上司の高そうなイス、給湯室、会議室、女子トイレ、仮眠室などでヤルのが私たちの定番でしたが、先日はエレベーターの中でしてしまいました。
中には防犯用のカメラがあるのですが、関係が3年にもなる私たちは、さらなる刺激を求めてしまいました。
タイトスカートをまくり上げて、パンティとパンストを下ろして立ちバックの体勢で挿入しました。
壁に手をついた時、ボタンを押してしまったらしく、エレベーターは1階へ急降下。
私は、お構いなしにズンズン突いてましたが、ものの数秒でチーンという音と共にドアが開きました。
さすがにドキっとしましたが、誰もいず胸を撫で下ろしましたが、その緊張感が私たちに火をつけました。
私がイクまで、エレベーターは上へ、下へと繰り返し移動させました。
上昇や急降下する時に心なしか彼女のアソコも閉まってきて、いつもは口など外に出していたのですが、その日は初めて関係を持った時と同じように中に出してしまいました。
エレベーターSEXが病み付きになりそうです。

子作り中の人妻に生挿入で無断で大量精子を膣中出し射精で秘密のSEX体験

読了までの目安時間:約 2分

2ヶ月くらい前、昔付き合ってた職場の後輩(26歳)と飲み行きました。
彼女は現在結婚していて、最近旦那と子作り中らしい。
旦那は明日まで出張のようで、そんな話を聞いていたらムラムラして来て、それとなくホテルに誘ってみました。
少し渋っていたが、酔いと久しぶりだし今日だけ・・・となんとか了承得て、ホテルへ連れ込みOK。
前は絶対ゴム付きだったが、さっきの子作り話を聞いたあとだったので、生で入れるよと、生挿入してみたが、抵抗なし。
最近出してなかったのもあって、精力満タンだったので、正常位で2回、バックで1回と無断で中出ししたけど、硬さは萎えなかったので、出すたびに入れたまま休憩とって4回目に抜いて、腹出し。
でも3回分を中出ししてたから、全然出なかった。
「なんか精子でないねー、もしかしてイってない?」って言われたから、酔ってるからイけないやって話あわせたら、「そっか~残念、もう眠いからおしまい」って言って寝ちゃった。
寝てる時、めっちゃ精子が逆流してたから、デジカメに収めて指でかき出し、処理終了。
次の日、「せっかく久々だったのに、イけなくて残念だったね」「やっぱ、もうこういうのやめるね。ゴメンね」って言われたけど、いや中出ししたから。
3回も。
オナネタまで提供してくれてありがとMちゃん。

酔った人妻はセクシーな下着姿の3Pセックスの和姦中出しで浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

結婚5年目、30歳の私。
出産に2回失敗してその後子宮の手術して子供を生めない体になり、主人とは1年以上SEXも無くなり、離婚の危機です。
10月から主人が出張で2週間居ない時に、スナック通い始めて、3日目頃にお誘いがあり、別のスナックに行こうとか、カラオケ行こうとか誘われましたが、心の準備とか、もしホテルに??って思うと下着がと思いその時は断りました。
次の日から、お風呂に入ってから下着をセクシーな物を着け出かけました。
正直、自棄もあり、誘われたらホテルに行ってもいいと思ってました。
1週間たった頃、「お~また会ったね、おごるから一緒に飲もう」と言われ遠慮なしに飲んで騒いでたら、酔いも回り、男の人達にタッチしたり、寄り添ってました。
帰る事になり、暗黙の了解みたいにホテル行きました。
でもその時は一人と思ってましたが、SEXの途中で酔いが覚めてきた時に2人と気づきびっくりでしたがそのままされてました。
その日はブラもショーツも白に赤のライン入りにヒラヒラ付きで、キャミソー ルにボディコンスタイルの毛糸のワンピースとブーツでした。
ベットに寝かされてチャック下ろされ、あちこちキスされながら下着を脱がされて指でかき回され、私はすでに濡れて音まで出てました。
フェラしながらかき回されてて挿入された時、「え!なぜ?フェラしてるのに?」って思いましたが、相手は2人だったのです。
犬スタイルでフェラしながら後ろから突かれ、男の人が逝ったらザーメンを背中に出されて、私はそのままの格好で次の人に挿入され、顔を布団にうずめながらバックから激しく突かれてまたザーメンを背中に出されました。
しばらくすると男の人達が、「大丈夫か?俺達こんなことして」「知れたらやばくない」とか聞こえてきました。
私は「大丈夫よ。気持ちよかった~わ」と言い、それから3人でシャワーしながら、代わる代わるにフェラしてあげて、2人に抱きかかえながらベットに行き、今度は私から攻めて挿入してもらいました。
「いい~~、もっと突いて~、ああ~~、気持ちいい~~」「ああ~、中に出して~~」ぐぐぐ~って奥深く突き上げてきた時、温かく感じて出された時の快感が物凄く気持ちよかったです。
次は主人が帰ってる来る前の日に会う約束し、朝まで2人に中出しの連続で数回逝かされて初めて失禁しました。
主人との離婚問題は深刻ですが、彼らとのSEXにはまってる私です。

既婚者同士の不倫セックスで濃厚な前戯におまんこ濡らす人妻の秘密情事

読了までの目安時間:約 5分

彼とエッチしたのは、付き合いだしてから半年くらい経った頃の事でした。
私は28歳で、彼は42歳。
お互い既婚者。
昼間からホテルに連れられて、「今日は1日中エッチしようね」って言われてどきどき。
シャワーを浴びたかったのに、「シャワーは駄目だよ。後でね」って言われて抱かれながら、ベットに寝かされれ、ブラウスを脱がされました。
おっぱいに顔を埋められると、声がでちゃう。
「ああん・・っだめ・・」「駄目・・?今日は僕のやりたい事するからね。嫌がってもするよ。とっても恥ずかしい事いっぱいしてあげるよ。」私は、言葉で虐められるのに弱くって、あそこが熱くなってきて・・。
「今日は、何回もいかしてあげる。」彼はそう言いながら、ねっとりとキスしたり、おっぱいをいやらしく揉まれて、いつのまにかパンティーだけにさせられて、足をゆっくりと開かされました。
そして、太ももに頬擦りされて、思わず、「ああっ・・・いや・・んっ」ってうめくと、「嫌じゃないでしょ・・・。もっとして欲しいんでしょ」って虐めるんです。
そして、いきなり太ももの間に顔を埋めて、匂いを嗅がれて・・・。
「いやあん・・・・っ・・・」って言うと、「良い匂いだよ。」太ももの内側に両手を添えてさらに足を広げて、顔をパンティーに押付けたんです。
「ああっ・・・・あっ」私は思わずいつもより、大きな喘ぎ声が出てしまい、恥ずかしさと気持ち良さでおかしくなりそうでした。
「じゃあ・・見るね・・いい・・?」私が黙っていると、にっこり笑いながら、私のあそこを凝視しながらゆっくり、パンティーを脱がしたんです。
「凄い濡れてるね・・。まだ触ってないのに・・早く触ってって言ってるよ」って言うと、顔を埋めてきました。
「あっ・・だめえっ・・」「ああっ・・!あ・あ・あっ」って私が喘ぐと、「もっと声出していいよ。クリ舐めてあげる」って言ってクリトリスを執拗に舐め始めました。
私は、いつもより大きな声で喘ぎ、奥からとろりと粘液が、次々に出てくるのがわかりました。
彼は「舐めても舐めてもいっぱい出てくるね。いやらしいおまんこ。でも、僕が全部舐めてあげるからね。」って言いながら、指も入れ始めたんです。
「ほら・・凄い嫌らしい音がしてるよ。」指を3本もGスポットに入れられ、私は、腰を振りながら喘ぎました。
「・・・こんなに濡らして・・淫乱だね」って言われ、もうおかしくなりそう。
彼は「旦那以外の男にこんなところ見られて恥ずかしいね」とか、「今、浮気してるんだよ。したくてしたくて仕方ないんだね」とか言って、私を虐めるの。
彼の指が奥まで入って、掻き回されて。
いつもと違う感じ・・・。
「ねえ・・変だよ・・変なの・・そこに入れられるの嫌・・・っ」って言うと、もっと激しく掻き回して・・。
「ああ・・変だようっ・・・駄目・・っ・・いっちゃう・・っ」「いいよ・・いっても・・いって!」って言われてもう我慢できなくて、いってしまいました。
「ほら・・いっぱいでてきたよ・・・凄いね・・」私のお汁でべとべとになった自分の指を見せつけ、私がぼ~っとしていると、ゆっくり後ろ向きにさせられ、アナルに指をゆっくり入れようとするんです。
「駄目・・汚いよ」って言っても、「初めて・・?気持ち良くなるからちょっと我慢してごらん」って言われ、はずかしさで、呆然としていたの。
「あ、あ、あ・・」なんだか、おかしくなってきて・・。
クリを舐められながら、アナルとおまんこに指を入れられてもう・・信じられないほどびしょびしょに濡れて、クリもピクピクしてるのがわかりました。
「好きだよ・・。ずっと舐めてあげたいけど、もっといいものあげるね」って言いながら、アナルを広げて彼の物を入れられたの。
「あっ・・いやっ・・」って言っても抜いてくれなくて、おまんこには指を入れて掻き回しながら、ぐいぐい突いてきて。
「男2人に入れられてるみたいだろ・・?感じるんだね・・。ぐちょぐちょだよ。いやらしいね・・」もう限界っ・・・。
「ああっ・・いいようっ・・いいのお・・」「どこ・・?言ってごらん」って聞かれて、「おまんこいいのっ・・」って言ったとたんいってしまいました。
その後も、いっぱいしました。

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