告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

童顔の人妻デリヘル嬢と女子高生の制服コスプレSEXに援交でセフレ関係!

読了までの目安時間:約 3分

デリヘルで知り合った34歳の人妻ヒロミは、一目見た時からストライクだった。
30代には見えない童顔の顔と体、それに身長が低いためかロリっぽく見える。
一見ではホント20代前半でも通るだろう。
ただよく見ればシワとかタルミがあって、それでも4~5歳は若く見える。
2回目から指名し、それもJKの制服をコスさせてのプレー。
「年があわないよ」と恥ずかしがるヒロミを褒めまくり、俺の指名とくればJK制服プレーと覚えさせていた。
数回指名が続くと「新しい制服だよ」といつもと違うJK制服を持ってきてくれたり、「先生になって」とか「レイプっぽくして」とかイメプレを自分から言ってきたりしていた。
ヒロミはそんなノリもいいし、プレーになると童顔の顔からは想像できないくらい淫乱になる。
たぶんデリヘルで会ってなければ、普段の服装や仕草から清純っぽい感じで、普通のセックスしか知りませんって感じの清楚な人妻に見える。
そのギャップがいい。
たぶん7回目の指名の頃だった。
店を辞めると聞かされた。
俺が残念がってると、個人的に援という形で会ってもいいと言ってきた。
俺は即OKだった。
金も安くなるし、特別扱いされた感じがそそられた。
それから2回は俺が車でヒロミを拾ってラブホへ直行だった。
3回目から食事も一緒にしてからになった。
昼間だし車なので飲みには行けないが、いい雰囲気にはなっていた。
それから俺がアダルトショップでJK制服や色々なコスを買って行くとかなり喜んでいた。
「コスを買ってくれたのでお金はもういいや」と彼女の口から言ってくれた。
今では週に1、2回は最低会っている。
今ではヒロミがコスを買ってくることもある。
この半年金は払っていない。
それよりあんなに淫乱プレーだったにも関わらず、絶対に本番は無しだったが、金を取らなくなってから、自分から「入れて、おちんぽ入れて」とねだってくるようになっている。
手でされるのもフェラも最高のヒロミだが、マンコの締まりも最高だ。
俺の一番のお気に入りは鏡の前で手を突かせてJK制服のスカートをめくり上げ、綿の白パンティーをずらして後ろから突きまくり、童顔のヒロミの顔が淫乱な人妻へと変化するのを見ながら突きまくってやるプレーだ。
そしてあの顔からは想像できないヤラシイ言葉を言わせながらイカセてやる。
ヒロミも言葉プレーがいいみたいで、俺がイクまでに何度もイってしまうみたいだ。
「旦那とは絶対に出来ないセックスを楽しみたい」と洩らした事がある。
俺も嫁とは出来ないプレーをこれからも開発していきたい。
いい人妻に巡り合った。

旦那とセックスレスな年上の子持ち人妻の看護婦とセフレ関係の浮気体験

読了までの目安時間:約 6分

一年ほど前、肩を脱臼して一時入院したときの事。
2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。
看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。
AVみたいなことは起きね~よなぁと一人、友達の差し入れたエロ本を手にパラパラと読んでいたときのこと。
まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。
そのときガラガラと30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。
とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。
初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず、名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、正直に「すみません、わからないっす」と言うと、「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」と笑いながら近寄ってきました。
(やっぱエロ本ばれてました)「そうですね~、でも口説いても無駄でしょ?」と言うと、「そんなの言ってみないとわかんないよ~!」と言いながら湿布薬の交換をしてくれました。
そのときに胸がチラリと見えてドキドキしてました。
で、名前を聞き、世間話をしながら、「口説きには時間がかかるので、とりあえず携帯番号とアドレス教えて!」とダメ元で言ってみました。
すると、「こんな子持ちの人妻でよければ教えてやろう!」と交換してくれました。
歳が少々いってるとは思ってましたが、子持ちの人妻とは…。
退院して数日、朝起きると携帯にメールが着ました。
「夜勤明けなんだけどお茶でもしない?」と誘われ、その日こちらも仕事が休みだったのでOKをし、会いに行きました。
会ってみると私服でイメージもちょっと違い、若く見えました。
子供も旦那に預けたので今日は飲もう!と朝からお酒を飲むことになり、とりあえず近くのファミレスへ。
なんでも旦那さんと喧嘩して、仕事では婦長さんに怒られ散々だったと言い、ビールのピッチが早く早々に酔っ払ってしまいました。
僕が恥ずかしくなるほど彼女は酔ってしまって、声も大きくなり他の客の目線もこちらに向くようになってしまったのでファミレスを出ることにしました。
彼女はまだ飲み足りないらしく「どっか飲みに連れてってよ」としきりに言っていました。
看護婦さんってやっぱりストレスがたまる仕事なんだな~と思いつつ、「こんな時間からお酒飲めないよ、我慢して」と言うと、「んじゃウチに行こう!」と言い出しました。
「旦那さんも子供もいるでしょ!」と僕が言うと、「ウチじゃなくてあなたのオウチ」と言い腕を引っ張ってタクシーを拾って乗り込んでしまいました。
僕の部屋はあまり人様を上げられる状態ではなく、最初は断ってたのですが酔っ払ってラチがあかなかったので仕方なく部屋へ行きました。
「散らかってるからちょっと待って」と言ったのですが「いいじゃん」と言いズカズカ入ってきました。
部屋にはDVDやなにやらが転がっており、ササっと隠すと、「やっぱり見てるな~、病院でも見てたしね」と思い出し笑いをされました。
「彼女もいないし仕方ないじゃん」と開き直ると、「彼女いないの?」と聞くので、「いたら部屋に上げないよ」と言いました。
「そりゃそうだね~、んじゃ毎日一人Hだ」と酔っ払ってるのでズケズケと言ってきました。
僕はホントのことだけに言い返せず、「その通りですよ。いいね、○○さんは旦那さんもいてHの相手には困らないよね」と自虐的に嫌味を言いました。
すると彼女は涙目になり「もうずいぶんしてないもん…」と言って泣き出しました。
僕もその様子にビックリしてどうして良いかわからず、とにかく謝りながら頭を撫でていました。
「どうしたら泣き止むの?」と聞くと、泣きながら、「キスして」と言ってきました。
Hなことをしようと思って部屋に連れ込んではいなかったのでラッキーと思いつつキスをしました。
「最近キスもしていなくて…」と言い涙目をさらにウルウルさせました。
これ幸いと、キスをしながら胸を触ってみました。
入院中から気づいてはいましたが、結構大きくて揉んでも怒らないのでちょっと服をまくり手を入れてみました。
すると、「Hだね。本見て病院でもこんなことしようと想像してたの?」と聞くので、「出来ると思ってないから想像してないよ。本見て裸の女性でオナニーしただけ」と言うと、「じゃ、本物見せてあげる」と言い、裸になってしまいました。
それからはもうほとんど会話もなく裸で貪り合いました。
子供がいるだけにちょっと胸は垂れて、ウエストも太めでしたが、抱き応えのあるいい身体でした。
「白衣の看護婦とHできてうれしい?」と聞くので、「今日は白衣じゃないからな~」と言うと、「今度着てきてあげるよ」と言いました。
また出来るんだ、とほくそ笑み「次よろしくね」と言いました。
彼女は患者さんとしたことないよ~と言っていましたが、ホントかな?旦那さんとは子供が生まれてからしてないらしく3年ぶりくらいのHだったそうです。
その日は夜まで4回ほどHをし、家の近くまで送って行きました。
家には帰りたくないと言っていましたが、仕事もあるし、このままじゃどうしようもないでしょ、と説得し帰らせました。
何とか旦那さんとは仲直りしたらしく、婦長さんとはどうなったか知りませんが、仕事を続けてるみたいなので大丈夫なのでしょう。
看護婦さんは仕事がシフト制でなかなか会うのもままならないのですが、夜勤明けとか会える機会には僕の部屋でH漬けの日々を送っています。

旦那の友達に夜這いでイタズラされおまんこ濡らして生挿入された秘密の体験

読了までの目安時間:約 5分

去年、旦那とその友達と部屋飲みしてそのまま雑魚寝になったときに、友達にされたイタズラが忘れられない。
私は28歳でもともとお酒は強くて、尚且つ寝付きが悪い方だから、その日も寝る努力をしようと必死に目を瞑ってた。
横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていた旦那の友達の吐息がめっちゃ近くなってきて、ヤバいと思いつつなんとなく、目を開けたら悪いかなと思って寝たふり。
するとパジャマの前ボタンを全部外されて、胸の前で重ねてた両腕の間に下から頭をスポッといれてきた。
私が相手の頭を抱っこしてる状態で、友達はおっぱいに顔押し付けて左右に動かしたり乳首を吸いまくったり好き放題。
乳首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。
私が声を出すと、乳首を口に含んだままジッとしてて、なんだか焦らされてるみたいで下着は洪水状態。
かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。
半身痺れてたせいもあっての仰向けだったけど、前がはだけてたおかげでおっぱいが丸出し状態。
しまったと思ったら、案の定友達が覆いかぶさってきた。
布団ごと覆いかぶさってきたので、私からはモゾモゾしている布団しか見えなかったけど、布団の中でおっぱいを揉んだり乳首舐めたり好き放題してて、私も興奮で身をよじったりしてた。
そのうち友達はトランクスを脱いだみたいで、私の太ももに押し付けてくるようになった。
先っぽがヌルヌルで、相手の興奮も伝わってきた。
私は緩めのショートパンツを履いてたんだけど、そのうちそれを脱がそうとしてきた。
泥酔とはいえ、同じ部屋に旦那ともう一人別の友達もいるし、ヤバいと思ってうつ伏せになったら、寝返りを打つ瞬間にパンツごと膝まで下ろされた。
どうしようどうしようと焦ってるうちに、お尻の間にめり込ませるみたいにスマタしてきた。
スマタならまぁいいかなと思ってたら、ピストンしながら入り口を探してるみたいに上にむかって腰を動かしてくる。
すでにスマタのせいで内股が全部グッショリだったので、何回かそうしてるうちにニュルッと・・・。
生だしヤバいけどメチャクチャ気持ちいいし、なんだかわけわからなくなって、されるがままに。
友達は凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突くとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。
うつ伏せで寝てる私の耳元くらいに友達の顔があって、凄い息が荒かったのがまた興奮。
イキそうになったのか一度抜いて私から降りたので、ちょっと安心して仰向けになった。
正直イキたかったから、正常位で入れて欲しくての仰向けだった。
相変わらずショートパンツと下着を膝まで降ろされた状態で、膝を立てての仰向け。
期待通り友達は、下着ごと全部はぎとり、脚を開いて正常位で挿入してきた。
入れられただけで私も声を押し殺すのに必死、向こうも声を出さないようにしてたけど、フゥゥーーッフゥゥーーッて凄い息してた。
相変わらずピストンは超ゆっくりで、もどかしかったけどあくまでも寝たふりをしてたから、されるがまま。
数分もしないうちに、奥に押し付けたまま友達が小さい声で、「あっあっ」って言ってお尻を持って更に奥に押し付けてきた。
すると凄い勢いでビクビクしてて、中に出されてるのがわかった。
射精時間が凄く長く感じて、私も出されてる!っていう背徳感にイっちゃってた。
子供はまだいらないからピル飲ませてるって旦那も普通に話題にしてたし、あっちも分かっててのことだろうけど、イって冷めたあとさすがに焦った。
でもあくまでも寝てるを貫きたかったので無言。
その後友達は何故かトイレに行って拭いてたみたいで、その後戻ってきて私のあそこと布団を必死に拭いてた。
下着とショートパンツを履かせてくれたけど後前が逆で気持ち悪かった。
その後も宅飲みのたびに色々されたけど、お陰で寝てる間にイタズラされることに異様に興奮するようになっちゃった。

泥酔人妻をラブホに連れ込んで濡れマンコに生挿入で無断中出しの秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

巣鴨駅で終電間際のタクシー乗り場に並んでいたら、オレの後ろに並んだ女がかなり酔っ払っている事に気付いた。
30代後半くらいで、清楚ないでたちの人妻っぽい感じだったが、立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、声をかけてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んで女の体を支えながら、しばらく会話をした。
話してみるとやっぱり人妻で、タクシーに乗る順番になった時に何気なく先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。
人妻は、「何で貴方が乗っているの!?」とビックリしていたが、「さっき送って行くって言ったでしょう」と言うと訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。
到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。
ホテル街の入口付近で降りたので、「少し休んでいこう!」と言って入ろうとしたが、「帰らないと怒られちゃうから」と言って抵抗した。
それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込むのに成功し、部屋に入ってすぐ立ったまま強引にキスして、胸を揉んで、抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。
そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツが丸見えだったが、直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。
中心を指でなぞりながら、穴かな?と思う部分をグリグリ押すと、下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。
同時にワンピースの後ろのファスナーを下げて上半身を剥き出し、ブラジャーをズリ下げて生乳を出しながらパンストは股のところを破いて卑猥な格好にさせて遊んだ。
ワンピースは着たままで、パンストとショーツを同時に脱がそうとすると、自分から腰を浮かせたので剥ぎ取り服を脱がすのもそこそこに半裸状態のまま、正常位でハメた。
入れた直後は、「こんなの困るわ!」とか、「主人に怒られちゃう!」と口走っていたが、だんだん気持ちがよくなってくると酔っ払っているとは思えないくらい激しく腰を使ってよがり、途中からは自分で上に乗って、「これが好きなの!」と言いながら、最初の絶頂を迎えた。
その後、体位を後背位から対面座位と変えたが自分に射精感が沸いてきたので正常位に戻して、ピストンを早めラストスパートの体勢に入った。
人妻もオレの腰の動きに同調して腰を振りながら膣を収縮させていた。
もう我慢出来なくなってきたので、勢いよく腰を打ちつけながら、「出すよ!このまま出すよ!」と口走るとオレにしがみつき腰をガンガン振りながら、「ダメっ!ダメっ!中に出しちゃダメよっ!」と言葉では抵抗する。
それでも人妻の腰の動きは止まらず、膣の締めつけはよけい激しくなり、たまらず最後の一突きをして人妻の中で果てた。
人妻の体の上に倒れ込んだまま、ドクッドクッと何度か込み上げたが、そのまま全てを出し尽くすと、人妻もオレの腰に両手を添えて射精のタイミングに合せて、ビクッビクッと体を痙攣させながら迎え入れてくれた。
しばらく2人で抱き合ったまま余韻に浸っていた。
人妻の醸し出す雰囲気はやっぱりエロい。
最高だった。

セフレ人妻の家で欲求不満の主婦と3Pセックスで顔射にザーメン中出し体験

読了までの目安時間:約 5分

昔セフレだった女の子(遥、28才)と友人の結婚式で再会しました。
遥は結婚していて子供はいないよって言ってました。
俺も遥も少し遠いところからの結婚式の参加なので結婚式→二次会→ホテルって同じ流れでした。
なので二次会後宿泊しているホテルの部屋に遥を連れ込みました。
遥とエッチするのは2年ぶり。
遥とは2年程のセフレでしたが、目隠しや手を縛るとものすごく興奮したり撮影やコスプレ好きのMに2年間でなってました。
久しぶりなので、ストールで目隠しし、ネクタイで手をしばり、携帯で写真を撮りながらのセックスを楽しみました。
セックスの後話をしてると、旦那のエッチがよくない事、俺とのエッチが忘れられない事を言ってました。
なので昔みたいに週1くらいでエッチしようみたいに話になりました。
それからは週1くらいでお昼にホテルで休憩してエッチしてました。
3ヶ月程お昼にホテルで休憩ばかりだったのですが、「今週は旦那が出張だからうちに泊りにこない?」って連絡があったのでウキウキで行きました。
しかし遥の家につくと中にはもう1人女性(さやかさん、30才)がいて…えーって思いましたが、まぁ楽しく飯食って飲んでさやかさんが帰ってからエッチしよって思って3人でご飯食べながら飲みました。
しかし、酔ってきたさやかさんからの質問の「2人はどんな関係?」から流れが変わりました。
酔った遥が「エッチな関係」と言っちゃったからです。
なぜかエッチな関係にテンション上がったさやかさんからの質問攻め。
いつから?どのくらいしてる?どこでしてる?等々。
するとさやかさんの「旦那のエッチがよくない」の話に…。
最近欲求不満!と言いながら2人は気持ちいいエッチしてるんだねーと言いながら飲んでました。
さやかさんは飲み過ぎて帰れないので泊まる事になりました。
同じ部屋に布団を三枚敷き3人で並んで寝ました。
するとすぐ遥が俺の布団に入って来てイチャイチャモードに。
向こうのさやかさんが寝てるかどうか気になるけど遥はガンガンくるので遥を脱がしねっとり愛撫しました。
遥は我慢してるけど喘ぎ声が漏れてます。
次は遥にフェラさせました。
さやかさんを見ると確実にこっちを見てました。
しかもなんかモジモジしてて見ながら自分で触ってるなぁと思い、めちゃくちゃ興奮しました。
もっと見せたくなって布団をはがし遥がフェラしてるとこを見えるようにすると、さやかさんからも漏れるいやらしい声がします。
遥の耳元でさやかさんが見ながらオナニーしてる話をすると、遥が触ってあげてっていうのでさやかさんのおっぱいに手を伸ばして触りました。
ビクっとしましたがさやかさんは拒否しなかったので下に手を伸ばし手を下着に突っ込むとかなりびしょびしょに濡れてました。
クリトリスを触るともう声も我慢できなくなってます。
遥にフェラさせながら、さやかさんの体を触ってましたがさやかさんはかなり感じていて、さやかさんにもキスしました。
すると、さやかさんはかなり激しいキスしてきました。
それを見た遥が「ずるい私も」と言ってキスしてきました。
2人から唇を求められながら遥はチンコを触ってくれていたので、さやかさんの手もチンコに導き2人で同時に触らせました。
2人に触られるのにかなり興奮。
遥は唇から乳首舐めに移動し乳首が感じやすい俺はめちゃくちゃ感じてやばいという状況なのに、さやかさんも逆の乳首を舐めてきて本当にいきそうになりました。
そしたら遥がさやかさんに「一緒にフェラしよ」って言い出して2人からのペロペロに大興奮。
2人からの責めに二人の顔にいっちゃいました。
きれいにお掃除までしてくれました。
しかしこの状況にまだチンコはカチカチ。
すぐに遥が跨ってきて騎乗位で腰を振ります。
さやかさんをこちらへ呼び顔面騎乗させびしょびしょのオマンコを舐めまくりました。
遥は何度もいきました。
満足したようで次はさやかさんに跨ってと言い、さやかさんと騎乗位でつながりました。
さやかさんのオマンコはねっとり柔らかくさやかさんが何度かいった後、俺もいきそうになりイクって伝えるとそのまま出してというので中に出しちゃいました。
人妻と3Pして中出しというシチュエーションに大興奮。
二回目の射精にもかかわらず大量に発射しました。
それから3人でお風呂に入りもう一回戦をして寝て翌朝もう一回しました。
夢のような1日だったなぁと帰って思い出してると遥からメールが着ました。
「さやかとも話したんだけどまた3人でしたい」それからは遥とは週に一度、そして月に一度はさやかさんを交えての3Pをしてました。
縛ったり、撮影したり、コスプレしたり楽しかったです。
その後さやかさんが妊娠したので今は遥としかしてないです。
さやかさんの赤ちゃんは多分旦那だそうです。

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