告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

出会い系で上品な巻き髪人妻と朝までセックス三昧の浮気で膣中出し体験

読了までの目安時間:約 7分

出会い系サイトで知り合った34歳の奈央さんとの性交談報告です。
この人とは会うつもりはまったくりませんでした。
最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。
奈央さんは何気ない日常の出来事やちょっとした相談なんかを送ってきていて、僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。
それが逆にがっついてる印象を与えなかったのみたいで、僕に気を許してか、3ヶ月くらい経ったある日、「会ってくれませんか?」というメールがきました。
ちょっとビックリしたのですが、ネカマや美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。
当日、待ち合わせ場所に行くと、ロングヘアーをクルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス、白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの女性が来ました。
左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが、「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。
そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで、とても34歳には見えない可愛らしく、思わず抱きしめたくなるような女性でした。
こんな女性が泊まりで、なんて思いましたが、メールのやり取りから大体察しました。
僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。
少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。
部屋に入る頃には、奈央さんの瞳はトロんとしていて、僕に体を預けるようにしなだれていました。
ベッドに座らせましたが、気だるそうにして、僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。
奈央さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。
何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。
奈央さんの服を脱がしながら愛撫していくと、奈央さんも僕の服を脱がして、乳首や脇腹に指を這わせてきました。
僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、このままではと本気で責めようとスカートとパンストを脱がして下着だけにすると、パンティの上から指をバイブレーションさせました。
最初は「ダメ、あん、あぁん」と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、手を入れて直接責めると、「あん、いい、ああん」と次第に官能的になってきました。
そのまま責め続けると、「ダメっ、うっ、うあわ、ああぁ」と呻きながら体をビクンビクンさせて、アソコからドロっと大量の愛液を溢れさせました。
奈央さんは体をぐったりさせて「こんなの初めて」と言いました。
僕は片手で頭を優しく撫でながら、全身をソフトタッチしていき、固くなった乳首やクリトリスの辺りを刺激したりして、再び愛撫しようとすると、それを制止して、「仁さんも気持ちよくなって」と、僕のチンチンを握ってきました。
ズボンを脱がすと、唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて、先っちょが飛び出してくると、犬みたいにペロペロしてきました。
それからズニュっと咥え込んで、バキュームしながら激しく吸い付いて、口の中でレロレロと舐め回して、すごいテクニックです。
念入りに丁寧に激しくいやらしくフェラしながら同時に内ももや太ももの付け根、お尻、肛門の周りなどをくすぐるように、触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。
あまりの気持ちよさに僕は変な声を出して喘いでしまいました。
奈央さんは上目遣いで僕の目をチラっと見ると、チンチンから口を離して玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてきました。
もう限界でした。
先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、僕はのた打ち回るように腰を動かして、「も、もうで、出そうだ」と呻きました。
奈央さんはニコっと微笑むとまた咥えてさっきよりも強く吸い付いて、頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると、僕は堪らず奈央さんの口の中に発射してしまいました。
奈央さんは少しつらそうな表情をしてから僕のザーメンをゴクリと飲みました。
僕たちはベッドで抱き合うようにして、少し休憩しました。
その後、一緒にシャワーに入りました。
奈央さんの体を洗って、奈央さんに洗ってもらっているうちに、また大きくなってきてしまいました。
「触ってもいい?」そう言うと奈央さんはFカップくらいある大きなおっぱいの谷間に挟んでパイズリしてきました。
奈央さんのおっぱいは、プリンとしていながらすごく柔らかく、同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい、お風呂でハメてしまいました。
場所が場所で、成り行き上、ゴムがなかったので生で入れてしまいました。
奈央さんはそれについて何も言わず、壁に手を付いてお尻を突き上げていました。
僕は滑らないようにすっかりと奈央さんの体を固定して、あまり強くならないように突きました。
「ああ、いい、あぁん」奈央さんのいやらしい喘ぎ声がお風呂場に響きました。
僕は足場に気を付けながら一定のリズムでピストンしていると、「もっと、もっと強く、激しくして。ああ、奥まで、奥まで頂戴」と奈央さんが叫びました。
僕はここじゃ危ないからと、繋がったままベッドまで移動していきました。
自分で言い出したものの、すごくエロい感じで、歩いている時、膣の中がすごく締め付けたり、サオを撫でるように蠢いたりと別の生き物のように奇妙な動きをして、思わずイッてしまいそうになりました。
お風呂からベッドまでの距離は10mもないのですが、すごく長く感じました。
僕は必死に耐えて、ベッドに倒れるように伏した奈央さんの細い腰を掴んで力任せに突き上げました。
「いい、いいの、ああぁ、イク、イッちゃう、ああぁ」奈央さんは体を仰け反らせて叫びました。
その時、膣がギュっと締め付けてきてガマンできなくなって、中に発射してしまいました。
終わると休憩をして、少し話したり、イチャイチャしたりしながら、その延長で愛撫して始めるという具合で、朝までにさらに4回ほどしました。
それから月1くらいで会うようになりました。
近々、旦那さんと離婚するようで、徐々に会う回数も増えてきています。

会社の同僚人妻のTバックのエロ尻に欲情して浮気セックス関係の秘密体験

読了までの目安時間:約 3分

先日、会社の事務の理恵さん(35才の人妻)とハメました。
その日は会社の飲み会があり、だいぶ酔ってるのか話は下ネタへ。
俺は制服の女性が大好きでいつも理恵さんのタイトスカートを見て興奮してました。
結構短めで、座ると大分ふとももが露出する位の感じです。
紺のソックスを履いてる時も色っぽく俺の一番のオカズでした。
下ネタも盛り上がった所で、理恵さんの足が好きだな・・なんて言ってみたら、よっぽど嬉しかったのかスカートを上にずらして、小悪魔の様な笑みで、どうおばさんでも元気になる?なんて挑発してきました。
旦那からは言われた事がないらしく、凄い嬉しかったみたいです。
そのうち理恵さんが触ってもいいよなんて言い出したので、周りに気付かれないように触らせてもらいました。
俺は調子に乗って、タイトスカートのお尻に触ってビックリ。
理恵さんはTバックを履いていました。
理恵さんはTだよって笑みを浮かべながら言ってます。
もしかしてエッチ出来るかなと感じ、我慢出来ない事を伝えたら、私でいいなら抜いてあげるって言ってくれました。
まずは理恵さん、そして俺の順番で店を出て待ち合わせ。
早足で近くのラブホへ。
旦那とは相当無いらしく、理恵さん主導のエッチになりました。
人妻は大胆です。
俺が服を脱がないでって言ったら、どうゆうのが興奮するのって色々リクエストに応えてくれました。
制服を着たままの69、目の前は黒のTバック、フェラは凄い音。
初めてのテクにあっという間にイカされました。
そして反撃。
よつんばいにさせてTバックの上から手マン。
ジラしながら一気にクリを凄い音をさせながら吸い込んだら、速攻イってしまいました。
理恵さんもバックからのクンニは初めてらしく、癖になったみたいです。
それから二時間セックスしました。
その後、俺のリクエストで毎日Tバックで会社に来てもらっています。
外回りの時は車で、会社ではトイレで。
相当なフェラ好きらしく、会社内でもメールで誘われます。
「また見てたでしょ。抜く?今日はレースのTバックだよ」って。
バレバレです。
そんなメール見たらもちろん我慢出来ません。
お願いって返信すると、私もイカせてって可愛い人です。
だから俺も必ず口でイカせます。
今日は熱いキスしながら手コキでイカされました。
「バレないように付き合って行こうね」なんて可愛い人妻さんです。
俺が本性引き出してしまったんでしょうか?明日は二人で外回りだからまた楽しんで来ます。

喫茶店の人妻店員と不倫関係の密会セックスの情事

読了までの目安時間:約 3分

俺は30歳既婚。
出会いは2年前。
相手は4歳上の当時32歳の人妻。
行きつけの喫茶店の店員をしてた彼女に声をかけてみたら、アドレス交換までできた。
早速メールでやりとりしてて、会うまでこぎつけました。
メールでも結構エロ話をしてたから、初デートで最後まで・・・なんて期待しながら当日を待った。
当日、待ち合わせをして晩御飯を食べに行きそのままカラオケへ。
相手は人妻、時間をかなり気にしていたのだが、もうすでに11時。
今日は無理かな?と思っていたら、歌うのをやめて世間話に。
と、間が空きすかさずキス。
結構長いディープキスをしてそのまま手は胸に・・・彼女、感度抜群でおっぱいだけですごい喘ぎ声。
そこから先はここでは嫌と言う事でホテルへ。
ホテルへ入るなりキス、キス、キス。
そのまま彼女の服を脱がし愛撫を開始しました。
すると、声は出るは愛液は出るは、すげー感度の持ち主でアっと言う間に彼女はイってしまった。
しばらく動かない彼女。
それでもまだ愛撫は続けると、すぐまた喘ぎ声が出始める。
彼女の手を俺の股間に導くと、喘ぎながらも手は上下に動く。
そのまま69の体制に入れ替わりたかったが拒否された。
彼女、クンニが嫌いらしい・・・しかし、フェラは好きらしく口に含んで顔を上下にし始めた。
玉舐め、裏筋、舌使い・・・相当慣れたフェラで気持ち良すぎる。
完全勃起の俺。
もう我慢できず挿入へ・・・彼女、濡れすぎで抵抗無くするりと挿入。
しかも生。
すげー気持ちいい。
正常位で入れたんだが、彼女も下から腰使いまくり。
俺ももう最初からガンガン腰を突きまくりで、いろいろ体位を変えそろそろフィニッシュへ。
すると、来て~との声が!ん?生だよな?しかし、そんな理性もすぐになくなりそのまま中出し発射。
すげー気持ちよかった。
結局その日は3回してバイバイしたんだけど、忘れられなくそのまま不倫の道へと・・・彼女も俺を忘れられないらしく、今まだ継続中です。
月に1~2回、ラブホか車でエッチしてます。
彼女のエロい腰使いが忘れられず、思い出しては勃起してます。

不倫相手の子持ち人妻のアナルにザーメン中出し射精で肛門性交の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

私は32歳です。
結婚して6年、夫に対しても不満がなく、子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね。
恋愛してたいっていうか、ドキドキしてたいっていうか、パート先で知り合った年下の大学生とそういう関係になってしまいました。
週に4日してるパートの休みの日に会っています。
夫とのエッチは、もうおざなりな感じですが、それに比べて彼のはすごく元気でビンビン、力強くて精力絶倫って感じなんです。
休みの日は、彼の部屋に行って子供が幼稚園から帰ってくるまでエッチしまくっています。
エッチをするたびに彼のたくましい体に溺れていくような日々でした。
パートの行き帰りのちょっとした空き時間でも会いたくなって、公園のトイレとか、パート先の駐車場の影でしたりしました。
そんなことが続いていると、「この体は、僕だけのものだよ。旦那さんとはもうしないでね」なんて言うようになりました。
彼と会えない週末、特に3連休なんかあった日の次の日なんかは、いつもにも増して激しいんです。
それもエッチしながら「旦那としてないだろうな?なんで電話でなかった」なんて言い出すようにまでなってきました。
私が彼の体から離れられないのを知ってるから、彼も調子にのってきてるみたいで、「僕を初めての男にしろ」って言ってきたんです。
もう子供もいるし、処女じゃないのは知ってるのに何?って思ってたら、「こっちの穴だよ」って、お尻の穴をいじってきたんです。
エッチの最中も舐めたり、軽く指を入れたり、何かといじってることがあって、いつも拒んでたんだけど、何か目が本気で断りづらい雰囲気になってきちゃって、一度だけならって……。
彼はすごく喜んで「リツコは、もう僕のものだ」って言いながら、私に恥かしい格好をさせて、犬みたいにペロペロ舐めてきました。
変な感じがして全然気持ちよくなかったけどガマンしてたら、今度は指を入れてきました。
少しくらいなら彼にされて経験があったけど、グググって奥までどんどん入って、何か排泄感のような変な感じがしてきました。
自然と力が入ってしまうと「力を抜いて」って言いながらグイグイ入れてきて、根元まで入ると今度はゆっくり出して、また入れて、を繰り返しました。
彼は「ゆっくりほぐしながらね、ゆっくり、ゆっくり」って言いながら、会うたびに私のお尻の穴をいじってきました。
次第に入れる指が1本から2本になりました。
さすがにその時は、激痛が走りました。
でも、やめてくれずに私のお尻の穴をいたぶりました。
そして、ついにその時が来ました。
彼が「そろそろ大丈夫かな。入れるよ」って言って、カチカチになったアレの先端を穴に押し付けて、グイグイと入れようとしてきました。
私の体は力を入れて抵抗をしていましたが、「ダメだ、力を抜いて」って何度も言われて体重をかけるように押し付けられました。
一番敏感なクリトリスを弄られた瞬間に、一瞬、力が抜けてしまって、その時にズブッと入ってしまいました。
私は、あまりの激痛に悲鳴を上げて暴れましたが、彼は「ほら、亀頭が入ったよ。あと少しだから」って喜んでいました。
痛みに悶える私を押さえ付けて、彼はゆっくりと入れてきました。
気が付くと根元まで入っていて、「これでリツコは僕のものだ」って言いながら腰を動かしました。
私は「痛い、痛い」「止めて、止めて」とお願いしましたが、「愛してる、愛してるよ」って言いながら何度も腰を動かして、私の中に熱いザーメンを放出しました。
彼は「リツコに中出ししちゃった」って言って私にキスしました。
私は、痛くて嫌だったので「もうしないからね」って念を押したけど、誤魔化して入れてこようとしました。
でも、何度かしているうちに、痛みよりもだんだん変な気分になってくるようになってきてしまいました。

不倫相手の精子で孕んで妊娠して旦那の子として出産した人妻の秘密体験

読了までの目安時間:約 4分

出会い系で出会い、それ以来5年もの間関係を続けた女性が居ました。
私が27歳~32歳、彼女が29歳~34歳。
身長が153と低くいが細くて巨乳。
子供が居ない人の妻でした。
お互い仕事が忙しく逢うのは平日の20時~24時、週一の関係だった。
出会った頃私はまだ独身で、年上で美人で経験豊富なこの人妻に溺れる毎日。
しかも基礎体温を測っているから逢う時は必ず中出し。
31歳になった時、私に突然お見合いの話が来た。
エエ所のお嬢で向こうはかなり乗り気らしい・・・何気にそのことを人妻である彼女に話したところ「今晩逢いに行く」と言う。
わざわざ私が住む街までくるなんて、付き合って以来初めてのことだ。
23時、携帯に「高速を降りた所で待ってる」と連絡。
車を飛ばすこと数分、彼女の車に横付けして助手席に乗せた。
助手席に乗った彼女はいつも通り可愛い。
でもいつもよりテンションが高い。
聞くと今日はキャンペーンの打ち上げがあったらしく、飲酒運転で来たらしい。
髪を撫でながらキスをすると彼女の手が私の股間に伸びファスナーを下ろし始めた。
汚れた私のペニスを愛しそうに口に含み、我慢汁を唾液と一緒に吸い込みながら上下に。
我慢ならん!彼女を押し倒して制服のタイトスカートを捲り上げる。
既に洪水状態!シャツのボタンを2個だけ外して形の良い胸を揉みながら正常位で挿入。
「あ~!!イイ~~!!!」私にしがみ付きながら下から腰を使う彼女。
ペニスを打ち込む度に「クチャ、クチャ」とイヤラシイ音がする。
弱点である首筋に舌を這わせ、歯を立てた瞬間「うあ~!!もう駄目、きて~!!」打ち込むスピードを上げフィニッシュ!「ドクドクドク・・・・」約一週間分の種を彼女の奥底に流し込んだ。
その後イチャイチャしながら指マンしてると、愚息が再び復活!今度はバックスタイルになってもらい、小さくて形の良い尻肉を掴んで挿入。
「ズブズブズブ・・」「ウァ~!!イイ~!!奥にキテ~!!!」と催促。
今日はなぜかいつもより感度が良い?子宮口のコリコリをペニスの先で感じながら2度目の放出「ドクドクドク・・・」愚息が小さくなって押し出されるまで胸や尻を揉んだり噛んだりして遊んだ。
それから暫くして彼女からメール「子供が出来たから私と結婚して!」突然のことなので返事に困っていると「あなたの子よ!責任取って!」「メールでは何なんでとにかく今夜会おう」と返信、会うことになった。
待ち合わせてホテルに直行、脱いでもらって体をチェック。
お腹は少し出てるように見えるが、胸に触れると!?大きくて柔らかかった胸がパンパンに張って硬くなっていた。
乳首を口に含んで吸ってみると、少し甘い・・・どうやら妊娠は間違いないようだ。
そのまま愛撫を続け挿入、膣内が熱く感じる・・・無茶はできないので横我位でクリを刺激しながらペニスを出し入れ。
「ア~!!イク!!」同時に私も固く張りのある胸を握りしめながらフィニッシュ!暫くぶりの放出でグッタリ、手を見てみると母乳???舐めると甘い。
第2ラウンドはソファーに座り、向かい合わせでの座位。
ゆっくり優しく体を揺らしながら経緯を白状させると、私を誰にも渡したくないから危険日を承知で中に出させたとのこと。
「結婚が無理でも旦那の子としてでも産みたい」と気持ち良さに声を震わせながら言った。
それから数ヶ月、お腹の子供の成長を毎週確認しながら関係を続け、「産まれたよ!可愛い女の子だよ!!」とのメールを受け取った。
その日夜中に病院に侵入、授乳時間で起きてた娘と初対面「可愛い!」彼女に似て本当に可愛いかった。
「残念ながら戸籍上はあなたの子供じゃ無いんだからね」と彼女。
胸が張って痛いって言うので娘と二人で乳首を吸うと、「ちょっと舌を使わないでよ~感じるじゃない」とクレームを言われ生殺し状態で病院を後にした。

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