告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

酔ったエロいミニスカ人妻のおまんこにザーメン中出し射精の淫乱SEX体験

読了までの目安時間:約 7分

年末に車で家に帰る途中、前をフラフラのミニスカの女が歩いていた。
あぶない奴だと思いながら、横を通って顔を見たら息子の友達のお母さんだった。
授業参観や子供が遊びに来たときに知っていた。
たぶん年は俺とそんなに変わらない42歳か43歳くらいと思うけど、若く見えるしスリムだけど胸は大きくて、いい女だったので目立っていた。
「○○さん、どうしたんですか」俺は窓を開けて声をかけた。
こっちを不安そうに見ていたが、俺の顔を確認するとすぐ笑顔になった。
「タクシーつかまらなくて、歩いて帰ってるの」まだ家まで車でも15分はかかるだろう。
「乗っていきますか?送っていきますよ」「ありがとう、お願いします」彼女はすぐに俺の車に乗った。
「忘年会でね、遅くなっちゃった、旦那も遅いって言うから、私もつい遅くなっちゃって」「子供は?」「母に預けてるから」話しながら俺は彼女のミニスカから見えるフトモモが気になっていた。
「フラフラ歩いてたでしょう、あぶないよ」「大丈夫よ、こんなおばさん襲ってくれる人なんていないから」そうじゃなくて、と思ったが、「スカートもかなりかわいい感じだし、若くみえるよ」「そう、今日はちょっと短いの、ほら」彼女はそう言ってヒラヒラしたミニスカをパタパタするように俺に見せつけた。
「見えちゃうよ」「だって見せるために短いのはいてるのに、でも誰も見てくれないかもね」「そんなことないと思うけど」俺はそう言うのがやっとだった。
パンティーまでは見えてなかったが、パンストの色が変わる上の所まで見えて、俺は我慢の限界だった。
俺が彼女の足をチラ見してたのがわかったのか、彼女は俺を見てやらしそうな顔でニコッとした。
「見てくれてるんだ、感じます?」「そりゃ、いい女を見ると見ないわけにはいかないでしょう」俺はまだ冗談で受け流そうとしていたが、「○○さんってかっこいいって、ママ達の中で話していたんですよ」目が潤んでいた気がする。
「私もいい男の人に見られると感じるかも」俺はここしかない、と思い彼女の手を握った。
向こうも握り返してきた。
「まだ遅くなってもいいのかな?」俺は車を止めて聞いた。
「いいけど、○○さんは大丈夫?」彼女も色っぽい顔で聞いてきた。
もう歯止めがきかなかった。
車を出して、一番近いラブホに入った。
部屋に入ってあらためて彼女を見ると、確かに年齢を考えるとスカートが短い。
しかし年よりかなり若く見える彼女には似合っていた。
「うちの奴じゃ、そんなミニスカは似合わないけど、○○さんが着ると興奮ものだね」「うれしい、旦那なんか何も言ってくれないし、さっき見られてるって思ったら私も興奮しちゃった」俺は抱きしめた。
長いキスをしながら彼女の体を触りまくった。
酔ってるためか、それとも感じてくれているのか、彼女は体の力が抜けて俺にもたれかかっていた。
「立ったまましようよ」俺はこんなチャンスは滅多にないと思い欲望をむき出しにした。
ちょうど鏡の前で立たせたまま後ろから抱きしめた。
そして痴漢をしてるみたいにスカートをめくって触り始めた。
「やらしい」彼女は鏡を薄目を開けて見ながら感じてくれていた。
「バストは何カップ?」「Eなの、でもそんなにきれいじゃないよ」俺はセーターを上まであげた。
赤で黒の模様の入ったブラが見えた。
俺はそのまま手のひらで揉んだ。
「ああぁ」感じてくれている。
ブラを外して胸を露わにする。
「はずかしいよ」胸も大きいが乳首も乳輪も大きい。
しかし垂れてなく柔らかくてまだ張り感がありいい乳房だった。
俺は両手で胸を触った。
「ああぁ、気持ちいい、あああ」体を震わせながら感じていた。
「最近、した?」「ううん、もう2ヶ月くらいしてない」「俺も3ヶ月はしてないよ、だからほら」と彼女のミニスカの上からお尻に勃起したチンポを押し付けた。
「すごい、硬くなってる」鏡に映ったうれしそうな顔が忘れない。
しつこく彼女の胸を責めると言葉にならない声になり、体をガクガクさせ始めた。
「いい、いく」と確かに言ったと思う。
彼女は乳首だけでイッタみたいだった。
「胸が感じるんだ」「そうなの、いっちゃった」恥ずかしそうに言った。
「下もお願い」「下って?」俺は意地悪で言うと、「もう、オまんこをして」彼女は体を入れ替えてこっちを向いてキスをしてきた。
俺はそのままベットに押し倒し、スカートの中に顔を突っ込み、黒のパンストを脱がせた。
彼女は自分でパンティーまで脱いでしまった。
俺はその行為にまた悪戯心が出て、「どうしてほしいの?」と足を開いて押さえつけたまま聞いた。
「舐めて、舐めてほしいの」「どこを?」「オまんこ、ミサキのオまんこ舐めて」やらしい人妻に豹変していた。
俺はたっぷりと舐めた。
彼女は何度もイッタみたいで、「もうダメ、入れて」懇願するように言ってきた。
「何がほしいんだ、どこに」俺が聞くと、「ミサキのオまんこにオちんちんを刺して」白目をむきながら言ってきた。
「刺して」と言われて俺はものすごく興奮してしまい、もっと楽しみたかったが思わず入れてしまった。
中はそんなに締まりはよくなかったが、彼女の腰の動きがすごくて、持ちそうにないと思い、体位を変えた。
バックの体勢にすると、「こんなの初めて、すごい」「後ろからはしたことないの?」「うん、知ってたけど、すごい、いい」後ろから思う存分突いてやった。
「イク、イク」と何度も言っていた。
「もう俺もダメだ」と言うと、「中でもいいよ、出して、出して」と「出して」といい続けていた。
俺は奥まで突っ込みながら中だしした。
2人ともハァハァ言いながらベットに横になってると、「こんなの初めて、よかった」と至福の顔で言ってくれた。
あれから一週間しかたってないのに、もう2回も会っている。
向こうからのメールの呼び出しで、俺が妻に何かと言い訳して会っている。
ミサキの旦那はもっとしてやってくれ。
欲求不満もいいとこだ。
しかし、あんないい女は何度抱いても飽きない。

隣の綺麗な人妻の誘いで中出しSEXにアナル性交で秘密のセフレ関係

読了までの目安時間:約 5分

夏休み、家には自分ひとり。
暇つぶしにお隣さんを除いてみたら亜樹さんがパンツだけ脱いでバイブでオナってました。
亜樹さんは30歳で綺麗な奥さんでした。
普段は大人しく内気な人だなと思っていたらこんな一面があったとは。
しばらく見ていたらピクッとなって動かなくなった。
どうやらイッタみたいだ。
こっちに気が付いたみたいで窓を開けて話しかけてきた。
何を言われるのかと思ったらセックスへのお誘いだった。
お隣さんの玄関に入るなりいきなりディープキス、鍵をかけて亜樹さんの寝室へ。
ベッドに座らされズボンを下ろされてフェラをし始めた。
待ちきれなかったらしく美味しそうに咥えてた。
すぐにイってしまったがそのときも亜樹さんは何も言ってないのに精液を全部飲んでくれた。
全裸になってベッドに押し倒されて騎乗位で生挿入、胸はでかくないがまんこの締りはすごくよかった。
夫はセックスしてくれなくなって毎日オナニーの日々で、性に飢えてたらしい。
セックスのテクはすごくよかった。
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」「徳永君入ってるよ解る?」「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」「あぁん、太い、徳永君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」「亜樹さん、最高だよ。こんなセックスしたことない、こんなに気持ちいのは初めてだ」「主人のより太くて硬い、私もこんなに若くて立派なおちんちんは初めてよ」「亜樹さん乳首立ってるよ」「触って、乳首感じるの」「こう?」「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」「でも・・・中は」「いいの・・・中でだして」「あぁダメだっ・・・イクッ・・・・・あっぁ」「あっああぁ・・・暖かい出てる・・・全部出して」「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」「全部出した?」「はい、全部・・・出しました」亜樹さんに精液を全部出して抱き起こしてディープキス。
そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。
ギュっと亜樹さんがしがみ付いてきた興奮してさらに激しく突き上げて、『あっイクっ、中に出すよ』『うん、中に・・・全部中に』二度目の中出し。
亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと二回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。
体位を正常位にかえて若さを生かして長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。
さすがの亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
まんこの締め付けがすごくなってきました。
亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。
「ああああぁ、亜樹さんのまんこが締め付けてくる」「あぁん・・・徳永くぅん・・・もっとぉ」もっと快感が欲しがっていたのでアナルに亜樹さんのバイブを突っ込んでやった。
これまで以上に感じ始めた。
「あっ、ダメう○こ出そう・・・あっ」「あぁ・・・イク・・・亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」「ああぁだめ、イク・・・漏れる・・・きゃーーーーーーーー」叫び声とともに逝ったようだった。
三度目の中出し。
バイブは突っ込んだままにしていたら少し出てきていた。
それを亜樹さんが指で出てこないように抑えていた。
まんこにテープを貼って精液が出てこないようにしてバイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。
アナルで30分くらい突いていたと思う。
「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかしてう○こ?」「いやー、徳永君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」「あぁぁぁ・・・イクっ・・・亜樹さんイクよ」「抜いて・・・あぁイク・・いく・・・抜いてお願い・・・逝く」「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」「あぁぁ中に・・・アナルにも」アナルにも中出ししてちんぽを抜いたらう○こがいっぱい出てきた。
時間もそろそろやばかったので帰った。
今ではセフレになってます。
いつも中出しでやらせてもらってます。

夜の病院で人妻看護婦と白衣のナース服姿で着衣セックスの秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

1年前のことなんですが、父が末期癌で個室に入院中に、付き添いをしていた時のことです。
付き添いといっても、夜間父は睡眠薬で寝ているので、特になにもすることがなく、私も付き添い用ベットで寝てました。
看病で疲れているのに精神は昂ぶっているような状態で、うとうとしていたらギンギンに勃起していました。
その状態を、1時間ごとの巡回の看護婦さんにしっかりと見られてしまいました。
人の気配で気が付いて、薄目を開けて見ていたら、その看護婦さんがしばらく私のアレを見つめていて、硬さと大きさを手で確かめるように、軽く触れてきました。
チャンスと思って、思わず看護婦さんの手を握ってしまいました。
一瞬気まずい空気が流れて彼女が取り繕うように、「起こしちゃった、ごめんね」と言ったので、私は、「看護婦さん、気持いいからやめないで」と言うと、ちょっと考えていましたが、サイドテーブルからおもむろにテッシュを数枚手にとって、息子を取り出してそのまま手でしごき始めました。
調子に乗って、「口でしてくれない?」と聴いたら、「今勤務中だから、手で我慢して」といわれました。
思わずボディにタッチしたら睨んで、「ダメ」って怒るので、あまり強引に迫ってやめられたらと思い、そのときは手で抜いてもらいました。
アナウンサーの久保純子に似たベビーフェイスの彼女が真剣に息子をしごいている姿が妙に色っぽくて、彼女の顔を見ているだけで満足することにして、気持良く射精させてもらいました。
彼女は、「満足したでしょ?」と言いながら後始末をしてくれました。
そんなことがあって数日後に、また彼女が夜勤の時が来ました。
上手く行けば彼女とできるかもと思い、息子をギンギンにさせて寝たふりをして巡回を待っていました。
そして彼女が部屋に入ってきて、点滴の確認をしているときに、後ろから抱き着いて、彼女のヒップに息子を押しつけながら、「この前のことが忘れられなくて。またやってくれない?」とわざと耳に息がかかるように言いました。
彼女はちょっと迷っていましたが、「今日は準夜勤で23時に交代だから、30分過ぎに上の階の控え室に来て」と言ってくれました。
夜の病院ってなんとなく陰気なんですが、このときばかりは勇んで看護婦の控え室へ行きました。
そこはロッカールームの隣で、時間調整などで休憩が取れるようになっている部屋でした。
中央にソファーがあってそこに彼女が座っていました。
「しょうがない人ね。他の看護婦さんには内緒にしてね」「もちろん、君が手でしてくれた感触が忘れられなくて」「私、結婚しているんだから。今回だけよ」そんな会話を交わして、胸を揉みながら、ディープキスをしました。
彼女も舌を、絡ませてきたので、手を太腿から白衣の中へ入れて、クリへの愛撫をすると、手に湿った感触が伝わってきました。
彼女をソファーの端へ座らせて、パンストとパンティを脱がせ、白衣のスカートの中に潜り込むような感じでクンニをする。
クリを軽く噛むと、両足で私の頭を強くはさんでくる。
何回かそんなことをしていると、必死に声は押し殺しているが、硬直した後にプルプルと痙攣してイッたらしい。
今度は私のペニスを彼女の口へ持っていく。
彼女は手を添えて口に含んでくれる。
上手なフェラで、つぼを確実に捕らえる。
舌の使い方がうまくて、このまま口の中に果てたい衝動にかられる。
イメクラとは違って、場所が場所だけに異常に興奮しました。
なんとかこらえて彼女をソファに四つん這いにさせて後ろから貫く。
白衣の前をはだけ片足にストッキングとパンティをぶらさげた格好で、押し殺したような声で喘いでいる姿が非常にセクシーで、後ろから乳首を摘むように揉みしだくと、それに合わせるように締めつけてきます。
彼女の「アッ、イッチャ~ウ」の声に合わせるようにこちらも彼女の中に果ててしまいました。
終わったあとで聞いたところ、今28歳で、結婚して3年経つけれども、だんなさんが長距離トラックの運転手で、彼女の勤務が不規則なので、夫婦生活はすれ違いが多くて、たまに摘み食いをしているらしい、とのこと。
その後、彼女の準夜勤のときと私の付き添い日が合うと、控え室でセックスして、結局父が亡くなるまで、彼女とは5、6回させてもらいました。

同級生の子持ちの姉と不倫関係の秘密セックス体験

読了までの目安時間:約 4分

由香32歳と不倫して一年が経ちます。
彼女とは、出会い系で知り合いました。
小柄で巨乳の彼女を見ててやらない奴はいない。
彼女とホテルに向かいセックスしました。
夏場で、ティシャツを脱がすと黒いブラに包まれた豊満な胸に貪付きました。
久し振りの巨乳に興奮させられました。
クンニも彼女は洗ってないために嫌がりましたが、すすり上げると「イャ!イクッ!」と体をびくつかせる。
そして「ゴム着けてね・・」と言われ入れたら、二人の子持ちとは思えない位の絞まりは抜群で、彼女の中につきいれフィニッシュ。
お互い汗だくになりながら抱き合いキスをして横たわりました。
「凄 いよ・・おちんちん硬いし最後はピクッとしてゴムが膨れたよね?」と敏感な体。
「俺も堪らなかった」と話すと「そうかな?」と言う由香に二回目を。
「二十代は違うね」と帰りに言われ「また会いたいなぁ?」と言うと「あんまり時間は無いんだよね?いいの?」と聞かれかまわないと話すとOK。
それ以来不定的にセックスしてると、お互いを話すようになった。
彼女は実家の隣に家を建てて、旦那と子供の四人で住んでるとか。
嫁に言ったから苗字は違うが、自分の両親に預けたりとか。
そして子供を迎えに行かなきゃと慌てだし「どこ?」と言うと「○○町」と言われ「○○町にすんでんの?」と聞くと「う ん・・なんで?」と言われ「俺も○○町」と話すと「えっ!マジで?どこら?」と慌てだし地区を話すと「マジで?同じ区内じゃん!」と慌てた。
「誰?誰?」と言われ本名を話すと「ヤバい!あたしの妹の同級生じゃん!」と。
彼女の名前を聞いて俺も焦った。
「幸紀のお姉ちゃん」と話すと「知り合いとやっちゃったぁ~」とベットに倒れこんだ。
「昔は太かったよね?」と話すと「痩せたからさぁ」と雰囲気がかわり気づかなかったし、向こうも中学卒業以降はわからないだろうし。
「えーマジで?」とお互い笑うしかなかった。
帰り、しばらくそのメールをしてて、誘うと「だって知り合いだよ!」と言うが「だってエッチは気持ちいいからさ」と書いたら「だけどさ・・」と言いなが ら、彼女は来てホテルでヤりました。
何かその日は逆に興奮させられ、彼女も興奮してました。
「何か変な気分・・」と言う由香に「俺も妙に興奮する」と言いながら彼女も恥じらいが消えていつものようにイキ、俺も同級生のお姉ちゃんとヤってる興奮させられ発射しました。
「凄い興奮しちゃった」と話すと「私もまさか」と話すと抱き合いました。
それからも不定期に会ってて、時間がないときは町内の外れで待ち合わせ車内でしたりしてた。
「妹から聞いたけど、学校で夜バトミントン同好会に行ってるの?」と聞かれ「来てみる?」と話すと、翌週からちょくちょく現れました。
最初は子連れで来てましたが「飽きたみたいでいいって」と言うと「片付け手伝うよ」と一緒に片付けて、そのあとは・・余り遅くならない程度にしてます。
中学とかで、怖い感じだった由香が今では俺のを入れられて喘ぐ姿をみると今でも興奮します。
田舎なんで、周りに気付かれないようにはしてますし、安全日はナチュラルセックスのお楽しみもさせてくれるんで、やめられません。

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