告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

独身気分の人妻が若いナンパ男とおまんこ大量ザーメン中出しで浮気体験

読了までの目安時間:約 4分

私は33歳で結婚してます。
でも昨日は女友達と独身気分で遊んでました。
だって旦那は連休なのに出張で5日間もいないんです。
若い服装の効果なのか、それともまだまだ私も捨てたものでもないからなのか、何度もナンパされました。
友達と2人で品定め?しながら逆ハーレム状態で、ついて行ったのはどちらも21歳の大学生だという男の子2人でした。
初めは年は内緒で勝手に当てっこしてました。
胸を最大強調したニットはU字から胸の谷間を露出してたし、ヒラヒラミニスカートでアミアミの太腿までのロングストッキングという若い服装のおかげで、最後は私26歳と言う事になってました。
私たち2人とも旦那いるのは言ってましたよ。
それぞれカップルになって、バーとか行ってすごくいい雰囲気になってしまって、そのままラブホに行ってしまった。
私の相手の町田君は背が高くて顔もかわいい系でいい感じでしたが、部屋に入るともう興奮しまくりで服も脱いでないのに抱きついてきて、キスしながら体を触りまくってきて、私もあんなに強引なのは久しぶりだったのでそれだけで濡れてしまうくらい興奮してました。
入って10分くらいなのに、服もそのままで立ったまま後ろから入れられて、ズンズン突かれてました。
安全日だったので「中でいいよ」と言ってすぐ町田君は発射。
でもそのまま入れた状態でまたズンズンしてきて、ぜんぜん硬さと大きさが変わらなくて、「うそ?」と思うくらい元気なので、嬉しい悲鳴じゃないけど、連続でイカされてしまいました。
町田君が二度目を発射して、やっと腕から解放されたけど、ベットに押し倒されて、まだまだ愛撫してくる。
息が続かないくらい気持ちよくされてました。
普通に入れられて、私の上で腰を思いっきり動かして奥まで突かれると、意識をなくすくらいでした。
三度目の町田君が私の中で発射してやっと休憩でした。
まだ30分くらいしかたってないのに、やっぱり若いから早い、でもすごいと思ってたら、上向きに寝てる町田君を見ると、まっすぐ上に勃起してるアレ。
「え~」驚きました。
3回も出したのにまだ・・・。
お風呂で今度は私が町田君を愛撫してあげて、でも途中から逆になって、町田君はずっとペロペロ。
凄くよかったので、思わず手で扱いてあげると、手の中で4回目の発射。
「凄いね」と言って、口でしてあげてたら、1分もしないうちに回復。
私も嬉しくなって口でのテクニックを披露してあると、口の中で5回目を発射。
それなのにすごい量の精液で、むせちゃうくらいでした。
もう私は町田君の精力に興奮してしまって、この子は私で何回出来るんだろうと考えてしまいました。
ベットに戻っても町田君の愛撫でもう入れて欲しくなってしまって、エッチなオネダリをしてしまうくらいでした。
後ろから、上になって下から、足を開いて下になって受け入れて、町田君はそのあと私の中で4回発射しました。
合計9回の発射なのに、ラブホを出る時のエレベーターの中で、ズボンの上から手を取られて触るとまだ硬かったです。
仕方がないのでラブホを出て、ビルのすき間に2人で入って、口でしてあげました。
10回目の発射も口の中に大量の精液を出してくれました。
若いってすごい。

部下のセックスレスな人妻OLは欲求不満で上司を誘って不倫情事

読了までの目安時間:約 4分

私は平凡なサラリーマンです。
そこそこ出世して、妻と2人の子供がいます。
自分では、部下との付き合いも必要だと思って、週に1度か2度ほど飲みにいったりします。
その日は、部下のOLを誘って飲みに行きました。
32歳の人妻でもある彼女は、ここ数日、悩みを抱えているようで仕事でもミスが続いていました。
励ましてあげようと、いつも行かないようなちょっとおしゃれな居酒屋に行き、相談に乗りました。
最初は当たり障りのないことばかり言っていたのですが、お酒が進むと会社や上司、取引先への愚痴などを次々口にしました。
私がおとなしく聞いていると、かなりストレスが溜まっていたようで、旦那さんの不満もぶちまけました。
旦那さんとはもう2年以上も夫婦の営みがなく、欲求不満で悶々とした日々が続いていたみたいでした。
オナニーで紛わせていたが、先日、旦那さんのスーツのポケットからいかがわしい店の会員証が出てきたみたいで、ケンカの末に今は家庭内別居状態になっているとか。
部下に手を出すわけにもいかないが、こんな展開に良からぬ期待をしてしまった。
股間も少し疼きはじめてしまった。
それで、「私にできることはあるかね?旦那さんと話をしようか?」あくまでも上司っぽく紳士的に接しました。
彼女の答えは、「じゃあ、私を抱いてください」というものでした。
「そ、そんなこと言われても困るよ」と冷静を装いましたが、心の中ではガッツポーズです。
私が戸惑った様子を見せると、甘えるようにしなだれかかってきて、潤んだ瞳で見つめてきました。
彼女の手が太ももを撫で回し、徐々に股間に迫ってきました。
私は勃起してるのを悟られては困ると、彼女の手を取ると無言で会計を済ませてホテルに行きました。
部屋に入ると、すぐに彼女の方から抱きついてきて、大きな胸を押し付けてきました。
キスをすると舌をからめてきて、同時に股間をまさぐりはじめました。
おっとりした見た目からは想像できない大胆さで、正直、タジタジでした。
私のズボンと下着を脱がすと、いきなりしゃぶりついてきました。
彼女の巧みな舌使いに、私は早くも爆発寸前になってしまいました。
それを察したのか、彼女は、「まだイッちゃダメですよ。もっと楽しませてくださいね」とさらに激しく、そしてねちっこく舐めてきました。
私も妻とはご無沙汰だったので、この刺激的な状況に興奮して、彼女の口の中に発射してしまいました。
彼女は私のザーメンを飲み干すと、またしゃぶってきました。
粘着質でしつようなフェラに、私のペニスはまた復活してきました。
「もうガマンできない。早く入れて」彼女はベッドで股を開いて催促してきました。
完全に理性を失い、快楽の虜になっていた私は、彼女への愛撫もなしに促されるまま、蜜壷の奥底に挿入しました。
使い込まれたドス黒い蜜壷でしたが、ペニス全体を締め付けてくる名器で、年甲斐もなく10分も持たずに彼女の中に発射してしまいました。
それでも彼女の体は満足せず、結局、朝まで付き合わされ無理やり数回エッチさせられました。
翌日からミスもなくなり、いつもの彼女に戻りましたが、今では週に1度は飲み(エッチ)に誘われて困っています。

パート人妻のセフレに生挿入で膣内に大量精子を中出し射精で性処理玩具!

読了までの目安時間:約 6分

僕は30歳の独身者です。
スーパーの食品売り場を担当しています。
食品売り場にはパートの人妻が沢山いて選り取り見取りなんです。
その中でも一際目立つ美人の人妻がいます。
年の頃は35歳、雪のように白い餅肌とすらりと伸びた足が綺麗で、なによりいい耳の形をしています。
何でもご主人は外国航路の船員で子供が2人いるとのことでした。
去年の秋のことです。
取引先から貰った音楽チケットを渡して演奏会に誘ってみました。
すると二つ返事でOKを貰い、ちょっと肩すかしを受けた感じがしました。
演奏会の後、一杯誘うと、「いいわね。行きましょう」と快諾してくれたのです。
一杯飲みながら家庭の事情を探り問題ないようなので帰りにラブホテルに誘ってみました。
初めはしぶっている様子でしたが強引に口説いて中に入りました。
やはり思っていた通りの上玉でした。
オマンコの締まりといい泣き声といい、歳の割には愛液が豊潤で最高でした。
僕のペニスを嫌がらずにパクと咥えると、いつまでもしゃぶってくれます。
なにより最高なのは、泣き声です。
絹を裂くような良く響く声で、「いい・・・いい・・・たまらないわ」とすすり泣きながら僕にしがみ付いてきます。
感度も良くてすぐにオマンコがピクピク痙攣し強烈に締め上げてきます。
一度のSEXで20回程度は上りつめます。
数いるSEXフレンドの中でも最高ランクの女です。
それからは仕事の休みの時は時々逢瀬を重ねています。
近頃、気が付いたのですが、とにかくセックスが好きな女なんです。
僕が今夜会うぞと言うと、家の用事や子どもに熱がある時でも同居している母親に任せて私と会ってセックスしています。
初めのころは、妊娠しやすい体質だからゴムをつけて欲しいと言っていたのですが、私はゴムが嫌いで、「それではちゃんとできないよ」と言うと、「分かったわ」といって産婦人科に行き避妊リングを入れてきました。
「初めて付けたの?」と聞くと、「うん」と彼女。
僕とSEXがしたいが為にリングを入れてきたのです。
それからは、基本的にはいつも中出しです。
ホテルに行くと、まず2人でビールを飲みソファでくつろぎます。
そこで肩を寄せると彼女の方からキスをしてきます。
それも舌を大きく絡めるディープキス。
柔らかい舌がまとわり付き最高です。
それと同時にもう私のチンポを触ってきます。
「このちんちん欲しかったの。仕事中ずっとあなたのちんちんのことを考えているの」と言って、彼女が私のズボンを脱がせます。
そして洗っていないチンポにしゃぶりつき、「ああ、美味しい・・・」といって、そのまましゃぶり続けます。
手を伸ばしてパンティの上からマンコを触ると、もうぐちゃぐちゃになっています。
「もう我慢できないわ・・・おちんちん入れていい?」といって自分でスカートとパンティを脱ぎ、ソファで騎乗位で挿入してきます。
「あああ、気持ちいい・・・あなたのおちんちん気持ちいい・・・」「どこが気持ちいいんだ?」「私のおマンコ。あなたのおちんちんが入っている私のおマンコ」といって、腰を振り続けるとすぐにイッテしまいます。
実は少し私の腰を浮かせて彼女のクリトリスがちょうどこすれるような感じにするとすぐにイくことを発見したので、そのままの状態で彼女が腰を振るとすぐに次のオーガズムがきます。
そしてソファの上で10分くらいの間に最低3~4回はイカセます。
僕は乳首を吸われるとすごく感じるので、「気持ちよくさせてよ」というと、彼女は私の乳首を舐めながら手でチンポをしごいています。
そしてチンポからキンタマからアナルまで丁寧に舐めていきます。
私が挿入したくなり、彼女の体を私が離すまで舐め続けています。
10分でも20分でも・・・。
それからバックでやったり、駅弁でやったり、正常位でやったりといろんな体位でやりまくりますが、彼女は私のフィニッシュまで毎回、最低20回はイキます。
これまでの最高は二時間で30回くらいかなぁ~。
私がイキそうになると、「あなたのをちょうだい・・・あなたの精子を私のオマンコの中に一杯ちょうだい!!」と言います。
イッたあとは膣内がヒクヒクとしてとても気持ちがいいです。
また近頃、彼女にMっ気があることを発見したので、ロープで軽く縛ったり、ピンクローターを使ったりしています。
もちろんアナルにもローターを入れたりチンポ入れたり、やりたい放題です。
最近は部屋に入ってすぐ腕を後ろで縛るだけで、おマンコはグチャグチャになっています。
とにかく私の要求にはすべて従います。
アナルを舐める時は中に舌もきちんと入れるし・・・。
でも中出しだけでは面白くないので、時々は飲ませたり、アナルに中出しもしています。
精子を飲むのも大好きです。
最後の一滴まで搾り取ってくれます。
そしてホテルから帰って家に着く前に、「今あなたの精子が中から出てきたよ。パンティ冷たいけどとってもいい気分」とよくメールを送ってきます。
今の主人とはまったく経験したことがなかったことばかりのようです。
とにかくいつでも私の好きな時に、好きなところに射精できる都合のいい女ですね。
これほど都合のいい女は中々いないでしょう。
今は他のSEXフレンドはほったらかしで彼女にのめり込んでいます。
その内にスワップにも参加したいと思っています。
恐らく僕の言うことには反対しないでしょうね。

隣の酔った人妻のエロいフェラチオで肉棒を咥えられ口内射精の浮気SEX体験

読了までの目安時間:約 5分

隣の奥さんとのH体験です。
体が凄く綺麗でバストはこれ以上ない形、それにすげぇテクとエロいんです。
俺、それなりに女知ってるけど最高な女性!毎日想像しちゃってる俺。
奥さんは、山口もえ似かな。
アパートですが隣は子供はいない30代夫婦で、旦那はよく出張みたい。
俺27独身。
良く友達が部屋に来て夜騒いでいるので、お隣の奥さんに会った時「いつも騒がしくてすみません」と謝ってました。
こないだ鍋やった時かなり夜中さわいだので、翌日俺の実家の北海道から送ってきた海産物を持っていきました。
奥さんは30過ぎくらいかな、スリムで清楚な感じで大人しめなんです。
思ったより怒ってなくて気さくに話しできました。
北海道のカニとかもあり、かなり豪勢な物をさしあげたからか、数日後の土曜の夜だったか、独身1人の俺に手料理の差し入れがありました。
「私1人の夕食だからよかったら食べて下さい」で、俺思い切って、「1人なら一緒に夕飯しましょうよ、俺いつも1人だから」ってな事で、お隣にお邪魔しちゃいました。
「ワインあるからどうですか」って持ち込みました。
なんか楽しくいろんな話しできてワインも進み、奥さん見るからに酔ってきてましたね。
普段は飲まないみたいだし、でも美味しいってワイン飲んでました!部屋の暖房もあり、奥さん「暑くなったわね」と上着を脱ぎ、長袖シャツ1枚に!胸元はV型で覗くと谷間が…しばらく会話して俺がトイレ借りて戻ると奥さん横になってました。
スカートは膝位でしたが太ももが見える程度まくれてました。
「大丈夫ですか奥さん」と話すとちゃんと話しが戻ってきませんでした。
もう深夜1時位だったので、奥さんに近づいて、「俺部屋に戻りますので」と言うと、「まだいいじゃん、もっと飲もうよ」と言い今度は冷蔵庫からビールを持ってきました。
その足でトイレに行った奥さん、戻ってくるとブラを外してました!すぐにわかりましたね。
ビールを飲みだすと俺のそばに近付いて話す様になり、いつの間にか接近。
胸元の上からは乳首が見えそうでした。
我慢してた俺は思わず抱きつきました!奥さん何も言わず、抱きついただけでなんか分かってた感じでした。
シャツの上から胸に手を回すと乳首が立ってるのがわかりました。
俺が胸を揉みだすと奥さんは急に息荒げに、「あっぁ~、はぁ」俺の股間に手が、そして奥さん自分でシャツをめくり上げました。
俺の目の前には張りのある形の良い色白バストが!乳首のピンクといい、超イイおっぱい!大きさはCカップかな。
奥さんは自分でシャツを脱ぎ、俺のズボンを脱がし、パンツの上からチンコを舐め始め、直ぐにパンツ降ろし咥えちゃいました。
俺、奥さんのスカートをめくり、太もも触り、ショーツに触れると凄く湿ってました。
上から触ると濡れ濡れで、スカートを脱がせショーツ(黒色でした)だけの姿でおれのチンコを咥えてる姿は超セクシー、エロっぺぇー!色白スリムでお尻はやっぱ女性って感じで!フェラは玉から亀頭までいやらしくしゃぶるんです。
アナルにも舌先が!俺のチンコがそそり立つばかりです!すると喉の奥まで咥えストローク、舌使いが上手い!「こんな気持ちいいフェラ初めて、出ちゃうー」と俺、チンコを口から外そうとすると、離さず逆に早いストローク。
「出しなよ」と言われ直ぐに爆発、口の中へ!すると、奥さんの口から大量の精子が胸元にこぼれました。
で、にやって軽く笑うとその精子を指ですくい取って舌でぺろぺろ綺麗に舐め味わうように飲みほしちゃいました。
そんな姿を見た俺は直ぐにまたBIGに!綺麗なバストにチンコを擦るとまた咥え、69の体制へ。
奥さんのあそこからは液が大量にあふれてました。
すっげぇイイ匂い!あそこに顔うずめ舐め続けましたね。
奥さん何度も逝ってたと思う。
奥さんは、俺のしゃぶっててまた出そうになっちゃうので直ぐにマンコに挿入!生でした。
正上位で俺は必死に腰振り突きましたが、早かったです。
発射は奥さんの胸へ。
それからお口へチンコをもって行き綺麗にしゃぶってもらいました。
3発目もありで、バックから突きましたが、奥さんの腰使いにあっけなく発射!奥さんのマンコの中はきついというか、締め付けというか凄くイイんです!そのあと奥さんのクリを30分位舐めさせてもらいましたが、それからまた大きくなり、なんと4発目は69で奥さんの口の中で発射しました。
気付いたら朝でした。
それが一ヵ月前の事です。
その数日後に旦那が出張から戻り、夜お隣の壁に耳を近ずけると奥さんのいやらしい声が…でも、その後そんな頻繁ではない模様。
俺はわざとエロDVDを掛けて隣に聞こえる様に奥さんの発情をまってます。
奥さん「また今度ね」って言ってくれたし、そろそろかなぁ・・・あぁ、待ち遠しい。

人妻と車内密会で不倫カーセックスの秘密情事

読了までの目安時間:約 6分

職場ではないですが、仕事先で知り合った30代の人妻インテリ女史とお付き合いするようになりました。
1年半かけた先日、とうとうセックスしました。
気持ちよかったです。
仕事上でメルアドの交換をして、徐々に世間話みたいなやりとりをするようになり、お互いに酒好きと判明。
向こうの職場の人数名(顔見知り)と飲み会をやった。
その後、お昼に俺の会社方面へ来るからと昼食の誘いがあり、頻繁に食事をするようになった。
何度も会うようになってきたので店で食事をしていると周囲の目もあることから、俺の車の中で軽いランチをとるようになった。
やがて昼だけでなく、夕方にも会うようになった。
冬場は暗くなるのも早く、薄暗い車内に二人きり・・・それでも妙な事をせず、楽しく話をしたりテイクアウトのコーヒーを飲んだりと楽しく過ごした。
徐々に手を触れたり、肩に手を掛けたりとスキンシップが多くなってきて・・見つめ合い、おでこをくっつけたりしているうちに自然な流れでキス・・・そしてギュッと抱きしめあった。
ココまでで約半年。
それからは会う度に抱き合って貪るようにキスをした。
ただし身体を触ろうとすると手をはね除けられた。
彼女曰く、「すごく上手で気持ちいいキスだからそれだけでいい」とのこと。
しかし俺のイタズラな手は止まらなく、やがて太ももだけはOKになった。
太ももを撫でながら舌を絡めてキスをしていると、頭がしびれるように気持ちよかった。
それは彼女も同じだった。
太ももを撫でる手を上へ上へ・・やがてスカートの中の指は彼女の大切な部分に軽く触れた。
熱かった。
すでに濡れているのだろう。
俺は堪らず中指で中心をなぞる。
彼女は抵抗しなかった。
そしてパンストの上からの手マン。
我慢出来ずに彼女が吐息混じりの喘ぎ声を上げる。
中指で強弱を付けながらさすると、彼女の手も俺の股間に伸びてくる。
「こんなになってるじゃない・・・」彼女の声に爆発しそうになりながら、服の上からのペッティングに二人で夢中になっていた。
一ヵ月ほどは服の上からお互いの触っていたが、ズボンの上からじゃ感触が解らないと彼女は俺のブリーフ越しに触るようになった。
布一枚の中には俺の固くなったモノがある。
俺は我慢出来ずに、とうとう彼女のパンティの中へ手を入れた。
熱く濡れたマンコに指が絡まる。
堪らず彼女も俺のを直に触った。
ようやく直手マン&手コキ状態になった。
彼女は俺と会うときは必ずスカートを履くようになった。
しかしパンストとパンティに手を突っ込んでの手マンは正直手が痛かった。
俺は彼女にスカートの下を脱ぐように指示した。
それは俺がパンツを脱ぐのと交換条件にされた。
下半身むき出しでいれば、当然口を持って行きたくなる。
俺は車内の窮屈な状態で彼女のマンコを舐め、彼女はフェラをした。
69は難しかったので、俺が彼女をいかせた後、俺のを飲んでもらっていた。
ココまでで一年と少しかかった。
そして一年半経った先日、いつものように俺の車で密会しお互いの身体を指と舌で楽しんでいた。
そもそもなんでセックスしなかったのか。
お互いに配偶者がいるので、挿入というのが最後の一線だったのかもしれない。
しかしそんなのは言い訳に過ぎない。
もはや二人とも離れられない関係になっていた。
そして俺はこの日、その一線を越えるつもりでいた。
俺は彼女をシートに寝かせ、指でマンコをかき回しながらフェラをさせていた。
彼女の気持ちの良いところは知っている。
そこを指で攻めながら、彼女に問いかける。
「入れたいでしょう、入れて欲しいでしょ・・・?」チンポをくわえながら頷く彼女。
俺は用意していたゴムを出し、彼女に見せた。
「持ってきてるから・・いいよね?」彼女は答えない。
もちろん二人の考えが一緒なのは知っていた。
俺は彼女の口からチンポを抜き、目の前でゴムを付けた。
彼女はうつろな目で俺を見ている。
入れて欲しくて堪らない表情だった。
カーセックスは初めてだった。
広いクルマとはいえ、長身の彼女には少し窮屈だったかもしれない。
俺は彼女の上に乗った。
無言で脚を開き、受け入れようとしている。
俺はチンポを彼女のマンコの入り口に当て、グリグリと亀頭で擦った。
「ああぁ」とを上げる彼女。
真ん中にチンポの先を少し入れ、ゆっくりと腰を落とす・・・ゆっくり・・ゆっくりと俺のチンポが彼女のマンコに埋まっていく。
最高の感触。
彼女のマンコは小さくきつかった。
そして最後まで埋まったとき、ため息とも呻きともつかない大きな声で彼女は「いいぃ!」と言った。
しばらくひとつになった快感を味わった後、ゆっくりと動き始める。
大きく円を描くように、深く押し込み、浅く出し入れしたり。
彼女は今まで指や舌でしてきた時と違う、低く大きな声で泣いているように喘いだ。
彼女の長い足は俺の腰に絡みつき、奥へ奥へ引き込むように締め付けていた。
多分近くを通った人に声を聞かれていたと思う。
クルマを揺らして、二人とも獣のように大きく声を上げてセックスしていた。
そして二人が望んでいた「同時にイク」ことを実現する事が出来た。
多分今までで一番気持ちのいいセックスだった。
セックスした事をお互いに後悔はしていないし、あれっきりにはしようとも思っていない。
お互いになかなか会えないが、これからしばらくは素敵なセックスが出来るかと思うと興奮してくる。
いま彼女とランチを済ませて戻ってきたとこ。
さすがに昼間からは食事以外は出来ないと思ったけど、キスだけは出来た。
柔らかいクチビルの感触がまだ残ってる。
キスが最高にキモチいいのでそれだけで固くなってしまった。
ズボンの上からスリスリとされた。
昼間のショッピングモールの駐車場で。

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