告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

パチンコ屋で負けた人妻に援助した代わりにラブホで生セックスの浮気体験

読了までの目安時間:約 3分

パチンコ屋には、旦那に了承を得てるのか内緒なのか色んな世代の人妻がいる。
俺もパチ屋の店員をしている。
休みが不定期で、休日でない日に朝から他店へ打ちにいくことがある。
パチ屋では常連客の少額の貸し借りやコーヒーのおごり合いは日常茶飯事である。
俺の行くパチ屋にもそんな連中は沢山いる。
ある昼過ぎ、仲がいい洋子が「いい調子だね」と歩み寄り隣に座るので「どうですか?」と聞くと負けが続いてると言い、お金を借りたいと言ってきた。
洋子は41歳で小学生と中学生の子供がいる人妻で、旦那に内緒で来ている事は知っていた。
じゃご飯食べに行こうと誘うと、お金ないよと言われ今日は持ちますよと、洋子の車に乗った。
なんか意地悪したくなりワンピみたいなスカートの上から内股あたりに手を乗せて行き先を伝えずに出してと言い、車内で少額の消費者金融に借り入れがあることまで聞き、元々お金を貸すことは嫌気はないタイプなので貸すことは了承した。
そんな話をしながら右手で内股を徐々にさすると、洋子は耳を赤くし黙りこんだ。
ワンピを座席に引っ掛かるまで上げ、手を入れてマンコ付近までくすぐるように触り、「今日何色穿いてるの?」って聞くと諦めたのか、水色と小さく言った。
そして見られない場所に行きたいと言うと黙って車を走らせホテルにはいった。
その間も触り続け、適当に部屋のボタンを押し、エレベーターの中でキスをし尻を揉んだ。
部屋に入りソファーに座り、黙りこんだ洋子に服を脱いで見せてと言い正面でワンピを脱がすと、ブラも取らせた。
若干のたるみはあるが、胸も張り綺麗な身体をしている。
ソファーとテーブルの間に立たせ、後ろを向かせテーブルに手をつかせ水色のパンティーのマンコ部分に鼻をあて、わざと聞こえる位に音を立て匂いをかいだ。
「イャ~ヤメテ」と言うがクロッチ部分はすでにシミが付き前からクリを擦り、匂いと味を交互に楽しんだ。
洋子も身体をくねくねさせ気持ちと裏腹に感じていた。
「洋子さん舐めてよ」というとベルトを外しパンツごと脱がしシゴキながら舌をだし、ペロペロ舐め始めた。
ソファーに座り膝枕をする体勢にさせ、目の前で音を出して舐めてもらい、下着の中に手を入れてクリと中に指を入れた。
すでに濡れて、中は生ぬるさを感じピチャピチャ音をさせていた。
激しさを増すとチンコを口から外し「イッちゃうよ、イヤァ~」と叫んだ。
「洋子さんはエッチなんだ」と言うと咥えながら首を振るので、そのままシックスナインの形に持っていき、パンティーを取りクリを舐め、穴に舌を出し入れした。
洋子はあえぎ、腰辺りをひくひくさせていた。

人妻の不倫セックス日記

読了までの目安時間:約 3分

ずっとお付き合いしている彼のことをお話しします。
世間で言えば不倫の関係です。
30も半ばになり、セックスレスの夫婦だった私はこのまま女の部分を眠らせたまま人生終わるのかな~って思っていました。
そんな時に知り合ったのが今の彼です。
昨日の二人のSEXは・・・黒のショーツとブラだけになった私を彼はホテルのソファーに倒しました。
彼の舌を私の舌で感じ、それだけで感じてきます。
身体がほてり私のあそこが熱くなって・・・ブラの上から愛撫する彼の指。
太ももに感じる彼の指。
「あ~あ」自然に声がもれてきました。
ブラをずらして彼が乳首を触ったかと思うと、じわ~っと私のあそこから熱いものが流れ出しました。
激しく乳房を吸われて、足を開かれショーツの上から彼が見ている。
「めぐ、濡れているのがわかるよ」「そんな恥ずかしいこと言わないで」太ももに指を這わせ、その指がショーツの上に・・・「あ~、駄目」でもそんな私の言葉を無視して彼の指は私のあの部分を上に下に動いています。
そのうちに彼の舌が・・・「あ~気持ちいい」自然にそんな声を出してしまっていた私。
そうすると彼はバイブを取り出し私のくりちゃんに当てたんのです。
ブーンという音とともに、私のあそこにバイブの振動が伝わってきます。
ドクドクと私の中から愛液が溢れ出します。
彼はバイブをショーツの中に入れて私の足を大きく開いて、デジカメ取り出してきました。
バイブの振動と同じように私の腰は動きます。
「あ~オメコが気持ちいい、恥ずかしいけど見てー」そんな言葉が次から次へと出てきます。
黒いショーツがビチャビチャに濡れて、その中にバイブが入り、私のオメコはもう耐えられない状態です。
そんな淫らな私の姿を彼がデジカメで撮っている。
あ~、思い出してくると私のあそこは熱くなってきています。
ショーツはもう濡れてきて・・・感じています。
このままもう書けない状態です。
お風呂に入って一人でオナニーしてきます。

フェラチオ好きな人妻にザーメン口内射精で精液ごっくん体験

読了までの目安時間:約 4分

ネットで知り合った人妻(35歳)とは、メールでいろんな彼女の悩み事(嫁姑のこと)の聞き役で、いつもそれに対して慰めたりするのがやりとりの内容でした。
何週間かメールを続けるうちに彼女が実は浮気したことがある、という告白をしてくれて、その内容は、セックスには至ってないものの、若い学生に対してフェラチオをしてあげたという話でした。
実は彼女はフェラチオが大好きで、セックスよりもフェラチオが好きだというのです。
こういう話を聞いてるうちに、是非会いたくなって会社の帰りに食事に誘いました。
会って見たらことの他おとなしい女性で、まさかフェラチオ・・という印象でした。
食事をしながらお酒を飲んで、少し酔っ払ってきた頃、下ネタを交えたりしながら彼女の太ももに手を置いたり、それとなくいい雰囲気に導いていったのです。
話しながら気づいたらかなりの巨乳で子供を3人育てただけのボリュームを感じました。
酔いを覚ましがてら風に当たりに公園を散歩しながら、ベンチに座って、「もう実はこんなになってる。」って言いながらズボンの上から大きくなったモノを見せると彼女は、「・・え・・しゃぶりたい・・」といったのです。
「え?ここで?」と聞いたらさすがにそれは嫌がって、すぐ近くのホテルに駆け込みました。
部屋に入って鍵を閉めるとすぐにキスをはじめ、シャワーも浴びてないのにズボンを脱がせてくるのです。
僕もびんびんになんてるもんですから、なかなかパンツが脱げずにもどかしそうにしてましたが、やっと下を脱ぎ終えると、すぐにしゃぶってきました。
彼女は服を着たまま、一心に僕のカリや、袋を丹念に舐め、根元までほうばったり何十分も止めません。
僕はやっと彼女を脱がせ、あそこを触ると、もう洪水です。
びしょびしょで、太ももに垂れてるほどでした。
今まで何人かの女性の濡れたあそこを触った経験はありますが、ヌルヌルの液体が本当にあふれて出しており、本当に身体が入れて欲しいと訴えてるのがわかりました。
すぐに挿入しようとしたのですが、なんと彼女は僕のモノを口から話そうとしないで、ずっとしゃぶり続けているのです。
なんとか挿入すると、2~3分のピストンのあとアッというまに彼女は達してしまい、大きな痙攣をした後はまたすぐにしゃぶり始めるのです。
ほうっておくと1時間でも2時間でも挿入しないで、しゃぶり続けようとするのです。
ただそのテクニックは絶妙で根元から電気が走るようにビリビリきて、何度もイきそうになります。
全体的に熱さも感じるほどき持ちよくなり、最高のフェラチオの技術でした。
結局何度か挿入はしましたが、最後はやはり口でイきました。
そして大量のザーメンが彼女の口に収まり、彼女はなんのためらいも無くゴクンと飲み干して気持ちよさそうに余韻を楽しんでいるようです。
とにかく僕の40数年の人生の中で、妻も含めてこの女性ほどフェラチオの名手はいなかったと断言できます。

年の差夫婦のセックスレスな人妻は浮気で激しい情事に燃える秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

先月、かおりとセックスしたので報告します。
かおりは38歳の人妻。
結婚4年目。
しかし旦那は50近いおじんで下半身は使い物にならず、かおりはセックスレスに悩んでいました。
そんなかおりからメールが入り、「会わないか」と。
私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。
軽く昼食を食べたら、かおりが「休憩しに行こう」と誘うではないですか。
当然OKして近くのホテルへ。
ホテルで風呂に入っていよいよベッドイン。
かおりはキスが大好きで、唇を重ね、少し舌を入れると舌を絡めてきます。
「う、う、う~」ディーブキスだけで感じるかおり。
口で口を塞いでいるので声にならない声を出す。
お互い舌を吸ったり、絡めたり、かおりの口のまわりは唾だらけになっている。
逆にそれを喜ぶかおり。
いよいよ口を離してかおりのFカップの巨乳を堪能する。
かおりは乳も性感帯で、少し揉みしだいただけで、「ア、アン」と声を出し始める。
もちろん、それだけの巨乳なので、パフパフも大丈夫。
思わず谷間に顔をはさみ、かおりの両乳で顔をぱふぱすする。
するとかおりは、「木下さん、ほんまにおっぱい星人ね。」と言う。
もちろん、乳首への愛撫も忘れない。
かおりの乳首は巨乳だけに乳輪は大きいけれど、色は38歳とはとても思えないきれいなピンクの乳首だ。
早速かおりの乳首に口を当てる。
「ア、アン・・・。気持ちいい・・・。」かおりのあえぎ声が漏れる。
更に乳首を軽く吸ったり、噛んだりしてみる。
しばらく乳首をもてあそんでいると、「木下さん、あたしのアソコ、洗ったから綺麗やし、舐めて。」と自分から言うではないか。
もう我慢できなくなったのだろう。
早速、かおりの股の間に顔をうずめ、少し黒ずんだオマンコを開いてクリトリスを舐め始める。
「ア、アン!ア~、アン、アン」一気にかおりのあえぎ声が大きくなる。
クリトリスを少しめくって少し吸ってみる。
「ああ、木下さん、気持ちいい!ア~ン」かおりは我慢できずに私の頭を抱える。
そしてついにクリトリスを舐めてから、穴の中も舐めてやろうとビラビラを開くと、もうかおりのオマンコは濡れ濡れで、オマンコの穴の中は凄く糸を引いていた。
「木下さん、入れて・・・」当然、私のチンポは準備オッケー。
いよいよかおりのオマンコに私のチンポをあてがう。
かおりは、「久しぶりだから、穴閉じてて入らないかも・・・。」と言う。
しかし、私は、「大丈夫。」と言ってチンポをオマンコにあてがい、いよいよ挿入。
ヌルっとした感触が私のチンポに。
私のチンポは簡単にかおりのオマンコに入った。
「アン、久しぶりの感触。」早速ピストンを早める。
「ア、ア~ン、気持ちいい!アン、アン」かおりは私の背中を掴む。
久々のチンポの感触を楽しんでいる。
しばらく突いた後、私は、「かおり、四つんばいになって」とお願いした。
かおりは即座に四つんばいになった。
そしてヒクヒクするかおりのアナルを見ながら再び挿入。
突くと同時にかおりの巨乳を揉みしだく。
「アン、アン、もっと突いて!」さすがに私も限界が近づいたが、かおりのオマンコをもっと楽しみたいので一旦抜いた。
そして私は仰向きになった。
「かおり、上に乗って。俺が突くから。」かおりはマグロだけに、女性上位は嫌いなタチ。
仕方なく、かおりは私の上に乗った。
「じゃ、入れたら突くから。」私はチンポをかおりのオマンコにあてがおうとチンポを握ろうとした。
その時、かおりはセックスが止まったのがよほど我慢出来なかったのか、突然私のチンポを握り、かおりのオマンコにあてがうといきなり自分から入れてきた。
更に、かおりの積極的な行動に驚いて何も出来ない私に、かおりは何と、自分から腰を振り始めた。
あのマグロのかおりが・・・。
素早く腰を振るかおりはもう私の意志など関係なかった。
とにかく自分が動いてでも気持ちよくなりたかったのだろう。
それが逆に私の限界を早めた。
「かおり、イク・・・。」「木下さん、いいよ、イッて。アン、アン!」かおりの腰の動きについに我慢出来ず、私はかおりのオマンコの中に自分の分身を解き放った。
「アン、アン、ア~・・・。」かおりは余韻を楽しんだ後、「木下さん、エッチ久しぶりやったから燃えたわ。」と言った。
よほどセックスレスが我慢出来なかったのだろう。
その後、ホテルを出て別れたが、かおりとは体の相性が最高だ。
かおりもそれが分かっていて私を呼び出すのだ。
もし、相手がセックスレスでなければ私はおいしい思いは出来ないだろう。
セックスレスの人妻は後腐れないので最高だ。

夫の上司に寝取られた新婚妻をセックス調教で秘密の関係

読了までの目安時間:約 9分

初めて主人以外の男性と肌を合わせてしまいました。
私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンに一目ぼれし、猛アタックの末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。
初体験は20歳の時で、相手は大学の先輩でした。
私から好きになり結ばれましたが、初体験は苦痛だけでこんなものかとがっかりした記憶があります。
夫が2人目でしたが、お互い深く愛し合い、またセックスがとても上手で、夫によって女としての悦びを教わりました。
結婚前は時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸せを感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないと、あの日までは強く信じていました。
あの出来事以来、自分の中に埋もれていた淫乱な一面を思い知らされました。
この体験はハワイへの新婚旅行を終え、仲人の夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。
上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、夕食をごちそうになり、その後はお酒を頂くことになりました。
夜は冷え込み、ゆっくりくつげるようにとコタツまで用意していただきました。
2人共お酒は強くない方でしたが、お世話なった上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも楽しい時間が過ぎました。
ところがしばらくすると夫は酒に酔い居眠りを始めたのです。
部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたがそのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。
気のせいだと思いそのままにしていましたが、その手が除々に膝から太腿にかけてゆっくり撫で始めたのです。
(いやだわ、部長さんったら、酔っていらっしゃるのかしら?)私は、この時不覚にもスリットの入った白いタイトなミニスカートをはいていたのです。
夫の上司でもあり、また奥さんにの手前気づかれないようじっと我慢をしながら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。
(ああっ、いやっ、止めてください!)私は何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を愛撫し続けます。
するとすばやい動きでパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。
ここまで来るとコタツから出ることも出来なくなってしまいました。
いやらしい手は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのパンティの上から一番敏感な部分を丹念に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、アソコは反応してしまい、愛液が溢れ出そうになっているのです。
(ああ~ん、だめっ、どうして?私、感じてるのかしら)愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。
しかし現実には身体中が羞恥と官能で熱くなり、愛する夫がいるすぐ隣で、夫以外の男の指でいたずらされていると思うとより感じて、喘ぎ声が漏れ出そうになってきます。
もう自分でもこの身体を制御できません。
(もうどうなっても知らないから!)「むむっ、あん」私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。
部長さんは今度はゆっくりとパンティをずり下げその太い指を陰部に挿入し、蜜壺の奥深くまで愛撫を始めました。
最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで刺激を与え、より性欲を掻き立てようとします。
(もうだめ、声が出そう、我慢できない)すると指の動きに合わせるように淫らに腰が動き出し、自分でも信じられないくらい身体が快感を求めていました。
あの時、最初の絶頂に達していたのかもしれません。
延々と部長さんの愛撫が続き、私の下半身は部長さんのなすがままで今にもとろけそうでした。
(ああ~ん、またいっちゃいそうっ、すごいっ、だめ)再び昇りつめてしまい失神してしまったのです。
しばらくたって、うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。
「部長さん、いや、止めてください、お願いです」言葉では抵抗するものの、拒絶する力も弱々しく容易にその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスが続くと再び身体が火照ってくるのがわかりました。
部長さんは舌を差入れながら、乳房をやさしく揉みしだいています。
私も進んで部長さんの舌に絡ませて、抱きついています。
すでに夫は寝室に運ばれ、奥さんも飲み過ぎて寝室で休んでいるようでした。
もう私達の行為の邪魔をするものは誰もいないのです。
私は新婚間もない人妻だということも忘れ、一人の女として、とにかく部長さんの怒張を欲するまでに性欲が掻き立てられ、どうしようもなくなっていました。
(早く、この火照った身体を貫いて欲しい)私の気持ちは、部長さんの巨根で埋め尽くされることを望んでいます。
部長さんの舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、乳首を転がしながら、恥かしいほど濡れている淫唇へと向っていきます。
「汚いですから止めてください、あ~ん、ああっ、いやあ~ん」愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受け入れてしまいました。
やさしく舌で恥丘を愛撫され、腰がとろけそうな、今まで経験がない快感に陶酔し、再び絶頂へと向っていきます。
「なっ、なんて、すてきなの、もうだめ、またいきそうです!」しかし、部長さんの舌は絶頂寸前で淫唇から離れ、代わりに巨大な怒張がひくついている濡唇に近づいてきました。
「それだけはかんべんして下さい。あなたの部下の妻ですよ、主人に顔向けできなくなります、許して」しかし絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく部長さんを欲し、この怒張で埋め尽くされたいと、心底思う自分が恐ろしくなってきます。
私の言葉など聞く耳ももたず、強引に膣の中へ割り入ってきました。
そしてゆっくりと感触を楽しむかのように油送し始め、クリトリスを刺激しながら膣の奥深く当たるまで挿入し、激しく律動を始めます。
「あっ、ああっ、気持ちいい、変になっちゃう」待ち望んだ行為に、我を忘れ、思うままに淫らな言葉が出てきました。
「すごいっ、部長さんすてきよっ、こんなの初めてです」「また、いっちゃいそう、もうだめ、もっと、もっと激しくして下さい」期待をはるかに上回る快感に陶酔し、誰はばかることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より
快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら何度も何度もさらに上へ上へと昇りつめていきました。
夜中に目が覚めると夫と同じ寝室で寝かされていました。
何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。
この体験は本当の意味での自分を見出してくれたのかもしれません。
翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。
後で考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。
部長さんにはその後も度々、奥さんのいない時に呼び出され、肌を許してしまいました。
いつも服装は大胆なスリットが入ったミニスカートでセクシーな下着をつけ、パンストははかないようにして出かけます。
部長宅で台所や、寝室、お風呂等で部長さんに激しく抱かれています。
ついこの前は、主人と一緒に帰宅し、部長さんとお酒を飲んで主人を酔いつぶし、目の前で抱かれたときは、スリルと背徳感で今までで最高の悦びを感じてしまいました。
愛する主人に詫びながらも、抱かれる度にあの怒張から離れられくなりそうです。
これからもずっと夫を生涯の伴侶として愛しつづけますが、この身体は部長さんのあの巨根を求めて疼くのです。
淫奸な罠にはまった事は、夫に対してはとても罪深いことかもしれませんが、私にとっては新しい世界が広がったのかも知れません。

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