告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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俺が大好きだった巨乳の佐智子にまつわるレイプの話をしようと思う

読了までの目安時間:約 14分

の田舎の昔話だが・・・。中学生の頃、大好きだった佐智子という女子がいた。
 

 

学生の時からの幼馴染で頭は良く、運動神経も良く、運動会のリレーなんかでは、毎年スターターだった。大人しい子で顔は普通で、俺は小学生の時から好きだった。
 

 

だ、その当時ではありえない位胸が大きく(当時は、巨乳なんて言葉はない)男子からの注目の的だった。学校行事以外の日は、体育着での通学・授業を許可されていて、学生服を着ている生徒は、ほとんどいない状態だった。
 

 

智子も例外ではなく体育着で学校生活を送っていたが、その体育着から突き出た胸は体育の授業で使うハンドボール位の大きさがあり、体育(男女一緒)でハンドボールを行う際に佐智子がボールを手にすると男子からクスクスと笑いが漏れ出し、まるでハンドボールが3つあるような感じになり、運動神経の良い佐智子だから動きも俊敏でそれに合わせて胸の揺れ具合も比例している。俺のクラスに『ちびまる子ちゃん』に出てくるヤマダを少し不良にしたようなテツって奴がいる。
 

 

イツとも小学校の時からの友達だが、中学に入ると2コ上の田舎では、どうしようもない不良達の子分になり、しかも前からエロい奴で1年の時から、女子のスカート捲り・着替え覗き・お尻タッチを毎日繰り返していたエロエロ星人だったが、ヤマダのような性格だったのでなかなか憎めなく、心から嫌がるクラスメートは居なかった。テツの中3になってからのターゲットは、クラスで一番可愛いミキちゃんだった。
 

 

日お尻タッチしていると、ある日ミキちゃんがキレた。ミキ「どうして私ばっかり触るのよ。サッちゃん(佐智子)は、何もされないじゃない」と怒りだしたのだ。
 

 

われてみれば、クラス38人中17人が女子だが、佐智子は殆ど被害を受けていなかったのだ。言われたテツは廊下に逃げて行き、佐智子は下を向いていた。
 

 

の日からテツの佐智子に対する乳揉みが始まった。中3の二学期からテツは、佐智子の後ろの席に替わり絶好のポジションに位置し、後ろから手を佐智子の脇から入れて数回揉んで放すという風に休み時間(休み時間終了間際席に着いた時)の度に行っていた。
 

 

を揉まれている間の佐智子は、下を向いているだけで何もしないし言わない。もともと大人しい性格だったが、運動能力と学習能力からは、想像も出来ないくらい静かな子だった。
 

 

智子は、ノーマル(スポーツブラではない)ブラを使用していたみたいだが、学校の身体測定の時に隣の教室から声が聞こえてきて・・・。保険の先生「◯◯さんブラジャーのサイズあっていないんじゃないの?きつそうよ」佐智子「私に合うサイズがないので、とりあえずEカップをしてるんですけど、体育で走ったりすると胸が飛び出ちゃうんです」保険の先生「う~んアンダーが70でトップが98だから・・・Hカップ位あるようね。国産では無いかもね」と言う会話が聞こえてきた。
 

 

の会話に俺は興奮を覚えるとともに、次の体育の時間から佐智子が走るたびに胸がこぼれやしないか凝視していたのだった。テツも気付いたかもしれないが、たまに佐智子の胸にポッチのような物がある気がする。
 

 

しかしたらブラがきつい為に下着を外してノーブラになっているのかもしれない。テツも揉んでいる時に「んっ?」と首をかしげながらやっている時があり、まぁ他の女子も小さい時からの友達だからノーブラで授業を受けている子も多かったし、俺達も特に気にはしていなかったが、佐智子のハンドボールだけは特別だった。
 

 

の暑い日になると女子はみんな名前入りのTシャツ姿で授業を受けるが、佐智子の胸はTシャツの上から見てもブラからはみ出ていて、ブラから出てる乳肉の丸みを帯びた部分が異常に俺の興奮を掻き立てた。テツは相変わらずその胸を揉みしだいていて、休み時間に廊下を歩いている佐智子の背面から揉んだり、水を飲んでいて胸が下を向いた状態でいる際も下から持ち上げるようにタプンタプンと弄んでいた。
 

 

下をノーブラで歩く時のまるでプルンプルンと音が出ていそうな感じに俺の愚息も汁が出るほど勃起し、併せて運動(陸上)で鍛えたお尻もプリプリと左右に揺れ、子供心に色々な事がしたいと言う欲望を覚えて、友達から教えて貰ったマスターベーションをする日々だった。夏の暑い日の放課後、陸上の部活を終えた佐智子にテツが声を掛けていた。
 

 

も部活(野球)を終えて、二人の会話を聞いていた。テツ「俺ん家に遊びにこないか?新しいレコード買ったんだ、田原◯◯のやつ」と誘っていた。
 

 

の当時はマッ◯とか◯シちゃんとかが流行っていたが、田舎のレコード店にはなかなかレコードが入らなくて1ヶ月遅れくらいの入荷だったが、テツの家は母子家庭で母親が昼間は工場で働き、夜は隣街のスナックに勤めていた事から新製品とか、割と新しい物が早く手に入る環境にあった。俺は、心で「断れ」と祈ったが・・・。
 

 

智子「本当に!わ~聞きたいな~」と言って快諾してしまったのだ。俺は居ても立ってもいられず、二人の後を尾行したのだ。
 

 

ばらくしてテツの家に到着すると、二階のテツの部屋に二人で入った。俺は、テツの部屋が見える裏の空き家の二階に忍び込み、見張っていた。
 

 

人を観察していたが、本当にレコードを聞いているだけで何も起こらなかった。学校では、拒否もしないで、乳を揉みしだかれ、もしかしたらテツの事が好きなのではと勘違いしていた。
 

 

方5時半頃になるとテツの母親が帰ってきて部屋に行き、挨拶すると化粧して出ていった。それと入れ替わりに2コ上の不良達が三人テツの家にやって来た。
 

 

いつらは本当に嫌なやつらで、強い相手には歯向かわず、弱いヤツばかり相手にするような俺の嫌いなヤツらだった。部屋に着くなりタバコを吸い始めたら、テツはダッシュで灰皿の用意をしてヘイコラしていた。
 

 

智子「ありがとう。私帰るね」と立ちかけた。
 

 

ロシ「おいおいいいじゃねえかサっちゃんたまには、俺達と話でもしようぜ」と言った。同じ中学で俺達が1年の時の3年だ。
 

 

キオ「テツ明日休みだから酒でも呑もうぜ~、ビールか何かねえの?」テツ「冷蔵庫行ってきやす」とダッシュして1階に降りて行った。テツが持って来た缶ビールを小さなグラスに入れ・・・。
 

 

ロシ「サっちゃんも呑みな~」と佐智子に手渡した。佐智子「いえっ、お酒なんか呑んだら親に叱られます」と拒否していたが・・・。
 

 

キオ「大丈夫だよ、こんなの水だから」とグビっと一気に呑んで見せた。他の二人も呑んでいて、テツも格好つけて立て膝でチビチビ呑んでいた。
 

 

ロシ「ほら、サっちゃんも一口呑みなよ~、ほら・・」とグラスを口に近づけるとイヤイヤ呑んでしまった。テツの家は田舎の片隅の家なので、騒げど暴れようと一切隣なり近所には聞こえない場所にあり、小1時間くらい騒ぎ声が聞こえていた。
 

 

智子は最初の一口だけで真っ赤な顔になり、グラスの半分ほどしか呑んでいなかったが、なんとも言えない可愛らしい顔になっていた。ヒロシ「昔から思ってたけど、サっちゃんオッパイおっきいね~」と佐智子の胸を凝視して言った。
 

 

智子胸元を隠しながら下を向いている。窓を開けているので俺の所まで声が聞こえてくる。
 

 

キオ「俺さあ昔からサっちゃんの事、好きだったんだよね~」と佐智子に近づく。佐智子は下を向いてしまったが、ユキオが佐智子の顎を持ち、上を向かせると強引にキスをしたのだ。
 

 

は怒りと驚きで声を出しそうになったが、必死にこらえて事態を見守った。ユキオが舌を絡めキスをしていると、横からヒロシが佐智子の胸を揉み始めてもう一人の滝って奴が、ニヤニヤしながら見ていた。
 

 

って奴は、俺らと別の中学で高校で知り合ったみたいだが、どうせこいつらの仲間じゃロクな奴ではない事は確かだ。佐智子は拒絶していたが、仰向けに寝かされ胸を揉み続けられていると、次第に腰がビクンビクンと海老のように跳ねて背を反らせて、ちょうど土手の当りを滝に向けているように感じた。
 

 

ロシがTシャツを捲り上げるとブラからはみ出ていたハンドボールのようなおっぱいがブリンっと飛び出した。三段ホックのブラを外し、Tシャツも完全に毟り取られると今まで見た事のない綺麗な大きいおっぱいが露わになった。
 

 

年かしてAVに登場した松坂◯◯子の胸を二廻りくらい大きくした感じで、しかも仰向けに寝ていても真上をドンっと見据えているように膨らんでいて、ヒロシが両手で鷲掴みに揉んでいるのだが、その光景だけでも俺は射精してしまったくらい見事なものだった。ヒロシが乳首に舌を這わせると、佐智子は腰を何度もビクつかせて仰け反り、そのうち見ていた滝がジャージを脱がせそしてパンティーを脱がせた。
 

 

ツは、泣きそうな顔で見ていたが何もしなかった。ユキオはキスをやめて自分のチンポを出して佐智子の口に当てたが、佐智子は口を閉じたままで顔を左右に振っていた。
 

 

かしユキオが強引に口に捻じ込み、ついに咥えてしまったが、勿論フェラなんて聞いた事も見た事もない佐智子はすぐ吐き出してしまったが、ユキオに再度入れられ、今度はユキオが頭を抑え自分で動かすと10回位で射精してしまい口の中に放出した。佐智子は、驚いて全部飲んでしまったようでコホンコホンと咳を何度もしていた。
 

 

に股を弄られている間も腰を跳ね上げていたが、これが男達の興奮を煽ったのか、ヒロシがついにコンドームを取り出し佐智子の股へと捻じ込んだ。佐智子「が~、痛い~」もの凄い痛がり方をして体を揺すったのだ。
 

 

の時におっぱいが激しく揺れて、俺は、この日2回目の射精をしてしまった。痛がる佐智子を横目に、ヒロシは自分の欲望を満たしゆっくりとチンポを抜いた。
 

 

したらチンポに赤いものが付いていて、何だか俺は涙が出てきた。滝も続けてゴムをして嵌め始めて腰を振っている。
 

 

智子は、動かないまま涙を流している。滝も欲望を果たし、ユキオが入れると、佐智子は喘ぎ出してしまったのだ。
 

 

めての経験から三人目で気持ち良くなったのか、ユキオの腰の動きに合わせて自分も動いている。涙顔に薄っすらと笑みが見え始め、この上ない程の快感を覚えてしまったのかとても良い表情になっていた。
 

 

の後、もう一回ずつ欲望を果たして帰って行ったが、取り残された佐智子は、裸で仰向けになって寝息を立てている。テツは、佐智子を起こさないようおっぱいを揉んで舐め回しているが、俺が“ドンッ“と大きな音を出して驚かせたのでビクつき、佐智子に服を着せてじっとしているだけだった。
 

 

くして目を覚ました佐智子は、テツの家から帰って行った。俺は偶然を装いダッシュで廻り道をして佐智子と行き会ったフリをした。
 

 

ると、佐智子は俺に抱きつき、泣き出した。俺「どうしたんだ?いじめられたのか?」佐智子からは物凄い匂いがしていて、俺の家が帰り道の途中だったので家に寄り風呂に入れてやった。
 

 

智子の自宅には俺が電話して、田んぼに落ちて俺の家で風呂に入って帰る事にしてあげた。佐智子を送る帰り道に色んな話をした。
 

 

って聞いてやった。俺の事が好きだという事も分かり、付き合うことにした。
 

 

れから数年付き合い、結婚したが、俺は高校に入ってからボクシング部に入り、2年生の時に全国ベスト8まで行けた。もちろんあの3人もボコボコにして二度と俺の前に現われないようにしてやったが、奴らは何で俺にやられたのか分からないまま過ごしているんだろうな~。
 

不良の男共に輪姦されてそれまで処女だったのを奪われてしまいました

読了までの目安時間:約 6分

の初体験はレイプでした。私の町では毎年8月に大きなお祭が開かれます。
 

 

前中から始まって一日中様々な催しがあって、最後は花火大会で終ります。私は部活で吹奏楽をやっていて、毎年お祭で演奏することになっていました。
 

 

年のお祭で演奏が終って楽器を片付けに学校に戻った時のことでした。うちの学校は山の上にあって、会場からだと徒歩で15分も掛かるので、大きな楽器は役場の人が車で運んでくれることになっています。
 

 

面台とか小さな楽器は片付け終わり、副部長だった私が学校に残って役場の人が来るのを待ちました。それから10分くらいで役場の人が来て、私は全部の楽器が揃ったことを確かめてからお祭の会場へ行こうと裏門へ向かいました。
 

 

門は登下校時以外は鍵が閉められているのですが、門を乗り越えて林の中の細い階段を下りて河原の土手に沿って行けば近道で10分も掛からないで会場に行けます。階段を途中まで下りると、少し広くなった所に何人かの男の子が座って昼間からお酒を飲んでいて、その中の一人が私に気が付いて振り返りました。
 

 

の人は喫煙や暴力事件で警察に補導されたことのある3年生の有名な不良でした。その他の人もみんな不良仲間で、一年前に卒業して高校も行かずにプラプラと遊んでいる人も2人いて、全員で8人もいました。
 

 

の子達は「一緒にお酒を飲まないとここは通してやらない」と言って笑いました。大勢の不良が居る所を通るなんて怖かったし、もちろんお酒なんて飲めないので私は学校に戻って正門から出ようと思って階段を登り始めました。
 

 

ぎ足で階段を登って裏門の所まで来ると、後から下の方からバタバタと足音が聞こえて、ものすごい顔をした男の子達が、追いかけて来ました。急いで門を乗り越えようとしましたけど焦ってしまい、足が引っ掛からなくてなかなか乗り越えられませんでした。
 

 

んとか乗り越えられた時には男の子達はすぐ後ろに来ていて、私が苦労して乗り越えた門を軽く乗り越えてしまいました。あっという間に男の子達に取り囲まれて、持っていたバッグを奪われた私は一番隅の方へ連れて行かれました。
 

 

舎の一番隅の美術室の裏まで連れて行かれると、2~3人の男の子が出入口のサッシをガンガンと何度も蹴りました。すると信じられないことに、出入口が開いて私は美術室に引きずり込まれました。
 

 

術室に入ると去年卒業した人の一人にいきなりお腹を殴られました。ものすごく痛くて苦しくて息が出来なくて藻掻き苦しんでいると、男の子達に手足を押さえ付けられて、私のバッグに入っていたハンドタオルを口の中に押し込まれました。
 

 

然口を塞がれて、なんとか出来そうになっていた呼吸がまた苦しくなりました。すると男の子達が私の服を脱がそうとしました。
 

 

も私は息が苦しい上に手足を押さえられていたのでどうすることも出来ずに、あっと言う間に着ている物を全部脱がされて裸にされると、机の上で仰向けにされてしまいました。何人かに無理やり足を広げられて、私のお腹を殴った人がすぐ目の前に迫って、怖くて思わず目を閉じました。
 

 

の端を引っ張った時のような痛みを感じた瞬間、その人が私の中に入って来ました。その時はとても悲しくて、とても悔しくて、どうしようもないくらい絶望しました。
 

 

みが少し弱まってくるとグイッグイッと私の中でその人のが暴れているのがはっきりと分かりました。繰り返される痛みをじっと我慢しているとその人が終わって、男の子達が「もう平気だろ」って言って口に入っていたタオルを取ってくれました。
 

 

吸が楽になってハアハアと息をしていると、すぐに次の人が入って来て、また息が詰まるような感じがしました。次々と男の子達に犯されて、4人目か5人目になると痛みが引いて男の子のが暴れてるのも感じなくなりました。
 

 

るとセックスなんてただの動物的な行為で、愛する人の腕に抱かれて過ごす幸せな時間だなんて想像していた自分がバカみたいに思えました。そう思うとさっきまでの絶望感がウソのように消えて、“もうどうでもいいや“という気持ちになりました。
 

 

員が終ると最初の人が、「もう一発やるから四つん這いになれ」と言いました。勝手にすればと思って、言われた通りに床に手をついて四つん這いになると、その人が後から入れて来ました。
 

 

の人が終ると他の人ももう一回ずつしようと言って、壁に寄りかかって立ったまま犯されたり、椅子に座った人の上に乗せられて犯されたりしました。そうやって様々な格好で犯されているうちに私はだんだんと感じてきて、少しだけ気持ち良くなってしまいました。
 

 

後の人が終わった時にはもう夕方になっていて、男の子達は私一人を残して花火大会を見に行ってしまいました。男の子達が居なくなった後で散らばった服を拾い集めていたら、ショーツに土足で踏まれた足跡が付いていました。
 

 

れを見たら急にまた悲しくなってきて、私は大声で泣いてしまいました。

強引に押し倒され、レイプをされることによって、快楽の虜になってしまった麻美の話

読了までの目安時間:約 18分

あっーー、もうやめてぇー、お尻がこわれちゃう、うーん、うーん、いやん、いやん、はん、もう、死んじゃう」リビングで抱え上げられて、おまんことお尻を同時に犯された後、もう一人に立ったまま壁に手をついて後ろから、お尻とおまんこを凶器でえぐられます。ゆっくり一回ずつおまんこかお尻をえぐるように突き上げられます。
 

 

ちらに入れられるか判らないので、期待と恐怖で震えてしまいます。本当は激しく、もっと短い間隔で何度も突き上げて欲しいのに、でも、そんなことは言えません。
 

 

の部分をなぞるように押し付けてくるので、おまんこに入れられると思っていたのに、お尻にいきなり入れられました。「くっあーーん、お尻壊れちゃうーーん」奥まで入れられた後、また抜かれてしまいました。
 

 

中に覆い被さるようにして首筋や背中を舐められると、それだけでおかしくなりそうです。両手は抱え込むようにたぷたぷと胸を揉みほぐすように弄ばれます。
 

 

首をきつく摘まれると、痛いのですが体に電流が突き抜けていくような感覚がたまらないです。「次はどっちに入れようかなぁー・・麻美奥様、腰が震えてますよ、何を期待してるんですか?」耳元で囁かれ乳首を優しく摘まれて、肩から背中を舐められると、もう足はがくがくして立つことも困難になってきます。
 

 

願いです。入れてください」ついに言ってしまいました。
 

 

分から、15も年下の男に、主人がいるのに、強要されてもいないのに・・・。何でこんな淫乱な女になってしまったんでしょう。
 

 

に物を頼む時は頼み方があるだろう」膣の入り口をなぞるようにしながら、彼はいつものおねだりの言葉を強要します。私は何の躊躇もせずに何十回と強要された言葉を口にします。
 

 

願いします。麻美のおまんことお尻の穴に◯◯様の大きいおちんちんで犯してください。麻美、主人が単身赴任だから我慢できないんです。バスト88、ウェスト60、ヒップ90の大きいお尻の32の人妻でよければ精子いっぱいおまんことお尻にください。麻美を激しくおかしてぇー、これ以上、焦らされたらおかしくなっちゃう」今度はおまんこに入ってきました。
 

 

っーーーあーん、うん、うん、うん、あーっ、いやっ、抜かないでっ」十秒くらいで抜かれてしまいました。「お願いっ、ちんちん、入れてくださいっ、楽にしてくださいっ」「旦那に申し訳ないと思わないのか、◯◯の奥様」笑いながら、そのことを言われるのが一番辛いです。
 

 

やっ・・主人のことは言わないで、お願い・・おかしくなっちゃうん、楽にして、お願いします、麻美におちんぽください」こんなこと繰り返されたら本当に気が狂ってしまいます。今まで口にしたことのない下品な言葉を少年の前で口にしてでも『犯して欲しい』、そのことしか頭にありませんでした。
 

 

た、麻美を焦らしていじめてるの?お前そのサディスティックな性格、直したほうがいいよ」ひとりがシャワーを浴びて帰ってきました。「焦らせば焦らすほどおまんこもケツもひくひく締め付けるからたまんないんだよな・・ほらっ」一気にお尻の穴に麻美を狂わせる肉棒が入ってきます。
 

 

うっーーん、あっーーー、いいです、お尻がいい、いい、あんっ、あんっくっーーん、もっと、もっと」ついていた手で支えきれずに顔が壁についてしまうほど、激しく突き上げられます。あと少し、あと少しでいけるのに。
 

 

うそれだけしか考えられずに嬌声をあげてしまいます。「あっー、あっー、いっーーー、いっーーー、もっーー、いきますっー、あんあんあん、麻美いっちゃいます、いっちゃいます」頭の中が真っ白になっていきます。
 

 

身ががくがく震える・・・その瞬間にお尻から麻美を狂わせる肉棒が抜かれてしまったのです。「いやっーーー、何でっー、焦らさないでっー、お願いっー」床に崩れ落ちると共に泣き叫んでしまいました。
 

 

どすぎるっーー、うっ、うっ、うっ」床に横たわり泣くことしかできません。「お願い、してっ、麻美にして、麻美にして、おかしくなっちゃうーーー」ビデオに撮られているのに少年達に懇願しているんです。
 

 

美、俺らの言う事聞いたら、何十回もやってやるよ,、週末は俺らのために売春するんだよな」いくらなんでも、そんなことはできません。「そんなことできません。麻美は十分あなた達のおもちゃになったのに酷すぎます。あぅー、はっぁっーーー、いいーー、うん、あん、もう、おねがいだから、最後までしてっー」抱きかかえあげられて、おまんこを突き上げられました。
 

 

度こそいかせて、このままでは本当におかしくなっちゃいます。今度こそいかせてと、それだけを祈りました。
 

 

っ、あっ、お願いっ、このまま、いかせて、いいっーん、あっ、あさみっ、おかしくなります、いやっー、なんでっー、もう少しなのにっー、もう麻美をいかせてぇー」また、もう少しでいけるのに抜かれてしまいました。このいたぶりは耐えられません。
 

 

どすぎるっー、こんなことっー、しないでっー、おねがいっー」身をくねらせ、号泣するしかありません。このままでは本当に狂ってしまいます。
 

 

年達が見ているのもかまわず麻美、自分で慰めようとしました。あそこに指を入れようとしたときに両腕を掴まれてしまいました。
 

 

分でおまんこに指を入れるなんて、はしたないですよ、麻美奥様」後ろから羽交い絞めにされ、胸を揉みしだかれ乳首に触れられただけで、つーんとした感覚が全身に広がってきます。「お願い、どうにかして、麻美にしてっ」そのまま立たされてもう一人の正面に向かわされ、足を広げさせられ、最も恥ずかしいところを観察されました。
 

 

まんこが凄いことになってんぞ、ぐしょぐしょで愛液が膝まで垂れてんぞ。ひくひくしてるしよー、びらびらも広がっちゃって、麻美、グロいよお前」指が触れるたびに頭まで一瞬の快感が貫いて体がびくびく震えてしまいます。
 

 

ぜ、もうおもちゃにしないでっ、おねがいっ、ひと思いにしてくださいっ」泣きながら犯してと訴える麻美に対して、執拗に指や舌でもどかしくなるいたぶりに、気が狂いそうです。羽交い絞めしている男の「何でもやります。娼婦にしてくださいと言ってしまえよ」という言葉に思わず頷いてしまいました。
 

 

れ以上耐えられませんでした。麻美は堕ちてしまったのです。
 

 

ゃあ、自分から娼婦にしてくださいって言ってみろよ、そうしたら何回でもいかしてやるぞ、さっ、言っちゃえよ」乳首を両手で弄び、うなじに舌を這わせて悪魔の囁きが理性を失わせます。「お願い、してください。麻美何でもします・・・、娼婦になります」消え入るような声でお願いしたんです。
 

 

体の疼きに耐えられなかったんです。今すぐ満たして欲しい、それしか考えられなかったんです。
 

 

デオの前でちゃんと誓えや、ちゃんと出来たら予行練習なしで、この場で何回もいかせてやるぞ、俺も焦らすだけ焦らしてるから麻美のおまんこに濃いのをぶち込んで子作りに協力してやるからな」下半身の疼きに耐えられませんでした。断続的にいたずらされることで気が狂いそうです。
 

 

要された女として許されない言葉を少年達の前で言いました。「◯◯麻美は淫乱な人妻です。毎日主人以外の方に輪姦されても満足できないんです。あっ、いいっーん、週末は年下のご主人様のために、あっ、あっ、お願いっ、いたずらされると最後まで言えなくなっちゃうん、ご主人様たちのため娼婦にしてください。たくさんの方たちにおまんことお尻にいっぱいちんぽをいただきます。お口でも、あっ、あっ、麻美だめになっちゃうん、奉仕させていただきます」最後の言葉を言ったあとに自分から、麻美を貶めた少年の物を握って「お願い、いっぱいしてください。もう焦らさないで」とお願いしたんです。
 

 

美が自分からソファに座っている少年に跨って快楽を貪ったんです。「ぎゃーうん、あうん、もう、もういっちゃうん、いくいくあんあん、しんじゃーーう、あっあっ、だめっ、また、また、麻美、またいっちゃいます」続けてすぐに2回いってしまいました。
 

 

美は半年前の麻美と完全に変わってしまいました。今までのセックスでは得られなかった快楽の虜になってしまったんです。
 

 

初は本当に死にたくなるくらい嫌だったんです。何度自殺しようとも思いました。
 

 

けど毎日のように何時間もレイプされ、気が狂うような快楽を植えつけられたんです。彼等は3人ともとても高校生とは思えないほど女を狂わせる術を持っています。
 

 

初に家庭教師をしていた子だけに犯された時は、まだ理性で抗しきれたのですが、3人にベビーローションを使って巧妙に愛撫されたときには、泣き叫んで嫌がったのですが何度も昇り詰めさせられました。その後に信じられないくらい大きな凶器に犯されたときには、あまりの快感で何回も失神させられました。
 

 

等は麻美の中で精液を出しても硬いままなんです。そんなの信じられません。
 

 

かされた後の余韻に浸ることも許されずに、また激しく突き上げられるんです。最初は気が狂いそうなくらい辛かったです。
 

 

まりに激しい責めに体が耐えられなく過呼吸状態になった時もあるし、戻してしまったこともあります。でも彼等は麻美のことをひたすら乱暴にレイプするだけです。
 

 

んなことを繰り返されるといけないと思いながらも、麻美はそんな責めに順応していき、何度もいかされてしまいました。今まで主人や独身の時に付き合っていた彼との行為ではこんな快感は得られませんでした。
 

 

ックスで失神するなんて、実際にはそんなことはないと思っていました。好きな人に抱かれて一体になれれば、そんな行為が幸せでした。
 

 

常位とバックしか知りませんでしたし、フェラチオも苦手でした。お尻がセックスの対象になるなんて、そんなことは夢にも思いませんでした。
 

 

かったです。そんな獣のような行為を強要されたとはいえ、いっている自分に対する汚辱感、激痛、彼等の野卑な言動、耐えられませんでした。
 

 

獄でした。一度に2人に前と後ろを犯されるなんて、こんなこと、本当に信じられません。
 

 

ーションをお尻に塗られると、これから起こる酷いことを恐れ泣き叫びました。だけど彼等に執拗にお尻を弄られ、何回も前後から突き上げられるとお尻に何かもどかしいような感覚が芽生えてきました。
 

 

痛に苛まれても快楽に包まれて何度もいかされると麻美のお尻の感覚は変わってきました。一晩中3人にお尻だけを何度も犯された時には、あまりの辛さに舌を噛んで死のうかと思いました。
 

 

けど「死んだら写真をばらまいてやる」との脅しに負けてしまいました。この夜にお尻だけで何回もいかされてしまったんです。
 

 

から考えるとこの日から身も心も奴隷になってしまったと思います。少年の上に足を広げて跨って、熱い肉棒に狂ってしまいました。
 

 

らされた後に与えられた快感に体がばらばらにされそうでした。入れられた瞬間に達してしまい、泣きながら自分から腰を振りながらわずか数分で2回もいってしまいました。
 

 

韻に浸りながら、麻美をこんな体にした少年にもたれて、むせび泣いていました。もうレイプされた屈辱の涙ではありません。
 

 

が時おり震えながら、まだ大きくて硬いものを体に収めたまま、大きく息をしながら泣いていました。だけどそれも長くは続きません。
 

 

び胸を吸われながら、激しく突き上げられます。「いやっー、お願いっ、ちょっとでいいの休ませてっ、麻美おかしくなっちゃう、あっー、あっー、ひっーー、うん、あっー」後ろから、もう一人がまとわりついてきます。
 

 

尻にまた入れられるんだわ・・・)きっとまた恥ずかしい姿を晒して狂ってしまうと思いながら、快楽の期待を持ってしまいました。背中を押されてお尻を突き出す形にされて指で、揉みほぐすようにされただけで体がびくびく震え、声が出てしまいます。
 

 

っ、あっ、おねがいっ」後ろから来た少年がお尻に指を入れながら・・・。「何がお願いなんだよ」麻美は突き上げられながら・・・。
 

 

っー、あっー、お尻にもっ、うーんっ、あっ、お尻にも入れてくださいっ」自分から哀願してしまったんです。「◯◯の奥様は高校生にアナルセックスして欲しいってお願いしています。ほらっ、ご希望通り入れてやるからな」お尻に硬くて大きい麻美を狂わせる凶器が突き立てられます。
 

 

っーー、あっー、あっー、うーん、あっ、あっ、あっ、麻美おかしくなっちゃうん」前と後ろから突き上げられ、体の中で交錯するのがたまらないのです。ふたりに挟まれ麻美は泣きながら悶えています。
 

 

々焦らされた苦しさから開放され快楽に気が狂いそうです。夫を持つ身でありながら15も年下の少年に「おまんことお尻にしてくれるからいいのっ、あん、あん、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうんー」と甘えながら犯されているのです。
 

 

てはしたない女でしょう。彼等のペースが速くなってきました。
 

 

う一人の少年に両脇から持ち上げられ上下に揺すられ、さらにお尻とおまんこへの彼等の物が深く入ってきます。その感覚が麻美を狂わせて泣き喚かせます。
 

 

ゃん、あっー、あっー、もうっー、だめっ、だめっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっちゃうーん」全身を痙攣させて子宮に熱いしぶきを感じながら、いかされてしまいました。彼等の肉の凶器はまだ硬いままお尻とおまんこに入っています。
 

 

から犯している少年は麻美の中でたくさん出したのに萎える事無く・・・。「今日は、お前らと違ってまだ一回しか出してないから、まだまだ奥様を狂わせなきゃな・・それにしても麻美奥様は激しいね。こんなになると思わなかったね」麻美の乳首をいたずらしながら麻美の浅ましい姿を侮蔑されました。
 

 

ろの男も麻美のうなじや、顔を舌で舐めて・・・。「そろそろ第2ラウンド行く?まだ、俺、出してないよ」麻美は半ば意識が飛んでしまい、彼等の言葉の意味もわからず、目を瞑り、大きく息を繰り返し余韻に浸るだけでした。
 

 

び2人に突き上げられ・・・。「お願いっ、ちょっと、ちょっとでいいから休ませて、麻美こんなのじゃ死んじゃう、あっ、あっ、もう、いやっ」余韻に浸る間もなくまた無理矢理激しく突き上げられます。
 

 

度収まった波が再び高まり泣き叫びながら、二人に挟まれたまま悶えてしまいます。「いやっ、もうっ、許してっ、許してっ、あっ、あっ、お願いっ、死んじゃうっ、ひっ、ひっ、ひっ」目の前が真っ白になって訳がわからなくなります。
 

 

た、中にいっぱい出してやるからな、早く孕めよ」「麻美は誰の子を作るのかな、旦那でないことは確かだな」彼らに翻弄されながら・・・。「いやっ、いやっ、それだけは、お願いっ、ひっーーー」妊娠させられてしまうという本能的な恐怖に今すぐ逃げ出したいのですが、2人に挟まれ突き上げられている状態では、2人の間で汗まみれで体を揺らす事しかできません。
 

 

っ、あっ、いっちゃう、また、また、いっちゃう、麻美、おかしくなっちゃうーーん」2人の精液を受け止めながら、目の前が暗くなっていきます。

母と私は男たちにクスリを嗅がされ意識が朦朧とする中で何度も何度も犯されました

読了までの目安時間:約 24分

と私は、ある凄惨な体験により心に傷を負ってカウンセリングを受けています。幸い、母の症状は殆ど問題無いくらいまで回復出来たようですが。
 

 

は普段、美容師を目指す、ごく普通の女の子として生活出来ていますが、異性と目を合わせたり、触れ合ったり、話し合ったりする事が怖くて仕方がありません。こんな場で告白するのは変かも知れないけど、未だに回復があまり見られない私に『原因となった経緯を、勇気を出して秘密抜きで、思いつく限り詳細に誰かに伝える事が、回復に繋がるかも知れない』とカウンセリングで言われ、色々手段を考えた結果、このような形で告白する事にしました。
 

 

は何年も前ですが、母と一緒にレイプされました。私は小学5年生で、当時10歳の頃でした。
 

 

もまだ若く、32歳でした。私の家庭は母子家庭で、物心ついた頃には離婚した母と2人暮らしでした。
 

 

と母は夏休みに、私の同級生の女の子2人とそれぞれの母親の計6名で、4日間ほど泊まりがけで伊豆に行き、旅館の広い部屋に6人で泊まりました。私と母は、この時のために買ったお揃いの白いビキニを着て海に出ました。
 

 

時の私のブラやパンティと比べると細くて小さくて恥ずかしかったけど、母も私も体型は痩せている方でしたから、皆から「2人ともビキニがお似合いね~」と言われて嬉しかったです。私は早熟でもなく、まだ胸もほんの少し膨らみ始めた程度でしたが、母は顔が美形の上に、割とメリハリがある体型で、綺麗で格好良くて、私は大人の女性が羨ましかったです。
 

 

日の海水浴だけで、私の白い肌もビキニの跡が目立つように、赤く焼けてました。そして2日目の夜、私が旅館で初潮を迎えました。
 

 

の友達2人は既に初潮を済ませていて「おめでとう!」と喜んでくれました。翌日、3日目の日。
 

 

達6人は午前中から海で泳いでいたのですが、正午になると、初潮祝いにご馳走してくれると母が言ってくれました。私と母は一旦皆と離れて、海岸沿いのカフェのようなお洒落なお店でランチを食べました。
 

 

岸のすぐ近くの開放的なお店で、私達はお揃いの水着の上にお揃いの白いキャミを着てましたが、他にも水着姿で食事している人が多かったです。食事を終えて、お店を出て少し歩いて、大きなアメ車みたいな白いバンの横を通りかけた時でした。
 

 

きなりその車の横のドアが開いて、母と私が車内に引きずり込まれました。一瞬でした。
 

 

を塞がれながら羽交い締めされて、ドアが閉まるとすぐ車が動き出しました。車の窓から外を見ると、周りは離れた所を歩いている人が数人見えましたが、拉致に気付いている様子ではありませんでした。
 

 

も母も、両手首と両足首に手錠をかけられて、口はガムテープで塞がれました。左ハンドルの車を運転している男の他に、助手席に男がいて、その後ろは座席が畳まれているのか平らで広く、私達はそこで転がされました。
 

 

の傍らには、私達を車内に引きずり込んだ2人の男がいました。母は叫びにならない声を出して藻掻いていました。
 

 

は何が起きたのか理解出来ず、パニックになり泣いてました。母の傍らの男は、母のトートバッグからケータイを出して電源を切ったりしていました。
 

 

の傍らの男は、私を見て「何だガキじゃないか」と言いました。初めは私達を若い女性の2人組だと思っていたのでしょう。
 

 

達はペアルックだったし、顔立ちも似ていたから、すぐ親子だと悟られました。「見た目が若いけど、大きい娘がいるんだな」「ガキはやべぇ、どうする?」とか、車内の4人組の男が話してました。
 

 

はすぐに止まりました。走ったのが数百メートルか数キロか分からないけど、土地勘が全く無い場所なので、そこがどこなのか、もう分かりません。
 

 

の場所は、潰れて廃墟と化したドライブインみたいな建物の駐車場でした。看板に『どさん子』と書かれてたので、元々ラーメン屋さんだったのかも知れません。
 

 

りは人の気配が無く、私達は手錠をかけられたまま髪の毛を掴まれて、強引に外に降ろされました。両足も手錠を掛けられていたのでまともに歩く事も出来ず、引きずられて廃墟の中に入りました。
 

 

物の中の、元々事務所だったような、何もない部屋に連れて行かれました。そこで、口を塞いでいたガムテープを取られました。
 

 

達は、服を全て脱ぎました。その股間には、拳を握った赤ちゃんの腕みたいな、グロテスクな男性器がありました。
 

 

性器と言っても、私は当時性器という言葉も知りませんでしたが。「もう誰も来ないから、好きなだけ泣き叫んでいいぞ。全く、2人犯せると思ったら、1人は小学生か?」と言われると、母は「娘だけは助けて下さい、私はどうなってもいいから!」と、泣いて言いました。
 

 

は怖くて、泣いて見ている事しか出来ません。「私はどうなってもいい?じゃあ奥さん1人で、全員相手してもらうか。終わったら帰してやるから、ガキはそこで見てな」と1人の男が言って、母の腕に注射しました。
 

 

薬の一種とか、快感が百倍になるとか言ってました。他の1人の男が、「お嬢ちゃん、すげえ可愛いじゃん。小学何年生?ガキでもいいから俺、やっちゃおうかな」と言って近付いて来ました。
 

 

は手錠で拘束されたままでしたが、母は手錠を外されました。私に近付いた男以外の3人は、母に群がりました。
 

 

かせられた母のキャミやビキニが脱がされましたが、母は抵抗する気配がありませんでした。無抵抗だったのは、自己犠牲とか諦めというより、薬の影響だったんだと思います。
 

 

の表情は瞳が虚ろで、明らかに様子が変でした。ちなみに私は当時、性の知識が皆無でした。
 

 

心興味はあるものの、イヤらしい話は嫌いだし、恥ずかしいし、学校の保健の授業もまだ受けていませんでした。SEXという言葉も知らなかったくらいです。
 

 

性が女性の裸を好きなのは、何となく分かっていたけど、それにどんな意味があるのか、全く知りませんでした。1人の男が、母の股間の辺りを触ってました。
 

 

こからの、母の乱れぶりはショックでした。その男が母の両脚を広げて、真っ直ぐに立った男性器を母の股間に付け、母と男の体が密着しました。
 

 

が腰を前後に揺すり始めました。母は仰向けのまま口を大きく開いて、すぐに、「許して、アア・・・アアッ」と悶えました。
 

 

は母に覆い被さり、胸や顔を吸い回しています。母は喘ぎっぱなしで、顔は真っ赤に紅潮して、抵抗するどころか、男の背中に腕を廻して抱き付いてました。
 

 

は意識が朦朧としているのか、自分が娘である私の目の前で何をされているのか、もう分からなくなっていたみたいでした。男は母の上で腰を動かしながら、「いい女だ。ガキ産んでる割に、かなり締まる。中の摩擦がすげぇよ、気持ち良いよ、良い穴持ってんじゃねえか。良い乳した美人ってだけじゃねえ、穴美人だせ」と言ってました。
 

 

のうち、母は体を反らせて、一際高いトーンで「アーーッ!アーーッ!」と叫び声を上げ始めました。頭のてっぺんが床に着きそうなくらいに身を捩らせた母の顔は、白く泡立った涎を沢山吹き、瞳は寄り目になってました。
 

 

クッ!イクッ!イクッ」と何度も叫び始めたら、寄り目がクルッと白目に変わって、美人の母とは思えないくらい壊れた表情になってました。男は、「出る出る!」と言うと、母の両脚が絡み付いた腰を止めて、母の上で密着したまま、何度も吐息を発してました。
 

 

から男が離れると、その男の性器から透き通った液が糸のように滴っていて、母はピクッピクッと痙攣しながら、白目を剥きっぱなしでグッタリしてました。休まる事も無く、別の男が同じように、母と繋がりました。
 

 

は性に対しての知識がほとんど無かったから“イク“とか“出る“という言葉の意味も、母が具体的に何をされたのか、男達が何をしてるのか、目の前で何が起きてるのか分かりませんでした。ただ、私は自分のアソコや、少し膨らみかけたばかりの乳首に、キュンッと痛いような痒いような、ジンジンと妙な感覚を感じました。
 

 

の体の性的な部分が、初めて勃起した瞬間でした。母は順番に犯されて、3人目の男に犯されながら、「仲間の1人が娘さんを気に入ってね。奥さんみたいに気持ち良い事して、可愛がっても良いよな?」と言いました。
 

 

んと母は、了解するように何回か頷きました。母は薬と快感で、まともな意識が崩壊していたせいなのは、見ていて明らかでした。
 

 

分の娘を売ったぜ!酷いママさんだなぁ!」と、男達は笑いました。私の傍らにずっといた方の男は、「良かったな、お嬢ちゃん。お母さんのお許しが出たぞ。これで堂々とやれるな」と言って、手錠で拘束されたままの私の下半身のビキニに手を入れて、クリトリスを触られました。
 

 

分で触った事はおろか、存在すら知らなかったクリトリスです。その初めての快感は電気ショックみたいに強烈でした。
 

 

めて、お願いします、お願いします!」私はそう叫びながら、快感で力が抜けて失禁しました。止めたくてもオシッコは止まらず、出し切るまで出続けました。
 

 

禁した罰だと、その男の男性器を口に含ませられました。初めて勃起した男性器を間近で見ました。
 

 

ラオケマイクのような大きさに見えて、熱くて人間の体の一部とは思えない固さでした。男性器は、排尿だけのための物だと思ってたし、凄く臭かったから、顔を背けて口を噤んで拒否したのですが、鼻を塞がれて息苦しくなり、思わず口を開けたら性器を口に押し付けられました。
 

 

だ10歳だった私です。体は平均より小柄だったから、顔も口も小さく、性器の頭すら口の中に入りませんでした。
 

 

んな大きいのを、子供の小さいアソコに入れたら痛いよな?お母さんと同じ薬使って楽にさせてやる」と言われ、右腕に注射されました。私は子供だからと、注射した薬の量は減らされたようですが、すぐに目が回り始めて、無重力感覚みたいで上下の区別がつきません。
 

 

んな中、手足の手錠を外されてキャミやビキニを脱がされているのは感じましたが、立とうとしても立ち上がれず、体が抵抗出来ません。「薬使ったら、もう生涯普通のSEXじゃ満足出来なくなるぜ」「可哀想に。子供の小さい穴にデカチンぶち込んだら、今日から一生ガバマンだな」・・・とか、男達の声が聞こえました。
 

 

裸の私達は並べて寝かされ、1人の男が私の上半身を抱え起こし、ほんの僅かしか膨らんでなかったバストを触ってきました。私を気に入ったとか言う例の男が、私が口を大きく開けても入らなかったあの性器を、まだ殆ど陰毛が無い私のアソコの、膣の入り口に突き立てました。
 

 

り口は透明な液でテカテカと濡れていて、私はアソコに力を込めて挿入を拒みました。私を抱き起こしている方の男に、私に挿入の様子を見せるように上半身を抱えられながら、まだ少し形が変わり始めたばかりの乳首を指で弄られました。
 

 

れが凄く気持ち良くて、膣に込めた力が抜けてしまった瞬間、私の膣の入り口が男性器を頬張るように広がり、男性器の頭の膨らみが埋まりました。つっかえながらも、少しずつ私のアソコに、固い性器が入っていきます。
 

 

分破瓜だと思いますが、途中で膣内に激痛が走りました。「痛い!!」と叫びましたが、薬の影響か、性器が根元まで入った頃には痛みが殆どありませんでした。
 

 

は、初潮を迎えて僅か半日後に純潔を失い、生娘ではなくなってしまったのです。私の身を起こしていた男が離れると、挿入を果たした方の男が押し倒して被さってきました。
 

 

人の体重は重くて、私との身長差があり過ぎてなのか、私の目の前は男の鎖骨とか胸板でしたから、私の視界は天井も見えません。それでも、男は体を曲げて、私のバストを口で責めたりしました。
 

 

は腰を揺すって、性器で膣内を荒らしてきました。内臓を掻き回されてるような、膣ごと引きずり出されるような感覚でした。
 

 

かな痛みを感じるものの、快感も感じられました。「めっちゃ締まるぜ、処女奪いたてのジュニアの穴はよ!」「奥さんも幸せ者だな、自分の娘の処女喪失に立ち会えるなんて」男達は笑いながら、私達を蔑みました。
 

 

は横の母を見ると、母はこっちに顔を向けているのですが、物凄く寄り目になった虚ろな瞳に、犯されている私は映っていない様子でした。「イクーーッ!イクーーッ!」と、完全に壊れてしまった母は、ひたすら悶えて乱れて、口元は笑みすら浮かべていて、私が隣でレイプされていると気付いてないようでした。
 

 

の影響だと思うのですが、初体験にも関わらず、私にも快感の波が押し寄せてきました。全く性を知らない私にとって、その快感は耐えきれないものでした。
 

 

は自然に相手にしがみ付いてました。もう涙なんか出ません。
 

 

だ快感で壊れそうになりながら、喘いでました。隣では母が、大声で悶えてます。
 

 

も大声で悶えてました。アソコや乳首だけではなく、全身の肌で快感を感じられ、反射的か本能的か、私の口から信じられない言葉が、自然に出てしまいました。
 

 

持ち良いっ!ああっ!あっあっあっあっあっ!」頭の中はまさに上り詰める感覚で、地獄のような快感に気が狂いそうでした。母が叫んでいた『イク』という言葉の意味が分かりました。
 

 

ぁぁぁぁっ!あぁぁぁぁっ!イッちゃう!イクイクイクイクッ!」と、母と同じように叫んで悶絶しました。悶えず耐えきるなんて、絶対に無理でした。
 

 

嬢ちゃんヤバい、出る!どこに出す?中で良いよね?良いよね?」と男に言われました。出すと言われても、私は性の知識が無かったから、何の事か分かりませんでしたが・・・。
 

 

いに決まってんだろ、お母さんも了承済みなんだ。奥さんのお望み通り、そのガキ孕ませて、奥さんの初孫を産ませろ」という声が聞こえて、私を犯している男に、「安心しなよ、お嬢ちゃんなら可愛い赤ん坊産めるからな。たっぷり子宮の奥に出すから、しっかり俺の子を妊娠しろ!」と言われました。
 

 

母さんが産むのは、俺の子かな?」「何言ってんだ。最初に中出ししたのは俺だぜ」「おめでとう奥さん、新しい子供と初孫が同時に出来ちゃうなぁ」「家族が一気に賑やかになって、いいじゃないか」「お母さん、我が子と並んで旦那以外の男に犯される気分はどうよ?ダメだ、聞こえてねえよ。子供を守る身代わりになる筈だったのに、これじゃ使い物にならねえなぁ」自分でも怖いくらいよく覚えている、男達の台詞。
 

 

は気持ち良さそうに息を荒げながら、私と深く結合してました。私は快感と薬物で朦朧とした意識の中で、悟りました。
 

 

は今、子作りしてるんだ・・・。これはヒトの交尾で、私は今交尾してて、このヒトの赤ちゃん作ってるんだ、産むんだ・・・って。
 

 

の時は、私もまともな思考が出来なくなって、恥ずかしさなど無く、妊娠すら怖くなくなってました。そして意識が無くなり、気が付いたら別の男に犯されてました。
 

 

は仰向けに寝た1人の男の股間に跨がってました。私よりずっと大きく立派で豊かな、日焼け跡が生々しい白いバストを下の男から揉まれながら、自分で体を縦に揺らし、別の男に頭を抱えられて男性器を頬張ってました。
 

 

は、俗に背面座位と呼ばれる格好で、後ろから抱かれて挿入されていて、姿見のような大きな鏡を前に置かれました。男は大人だから体が大きいのは当たり前ですが、私はまだ身長が130cm台でしたから、子供の私から見ても、見るからに不釣り合いな結合でした。
 

 

のショートカットの髪はボサボサに乱れていて、顔は母より更に赤く紅潮していて、私とレイプ相手の性器の結合が丸見えでした。トイレットペーパーの芯より遥かに太そうな、こげ茶色の男性器が、透明な液と白く濁った液でヌルヌルに汚れた私の膣から、出てきては抜ける直前でまた入るのを、繰り返してました。
 

 

だ母と比べれば幼い私の体も、バストは母のようにビキニの日焼け跡が白く、揉むほどの膨らみも無いようなそのバストを後ろから揉まれ、その未成熟な乳輪の膨らみの上の乳首は、小さいながらも赤くパンパンに尖ってました。思考が壊れた私は、自分の犯されている姿を見せられながら、男と一緒に「気持ち良いっ、気持ち良いっ!」と言いながら快感に溺れ、自分から体を揺すってました。
 

 

して私は体勢を正常位にされ、180度近くまで脚を開いた股間に男を迎えました。膣やクリトリスや乳首だけではなく、太ももの内側で刺激を得ると特に気持ち良くて、相手の体に擦り付けたくなり、自分から両足を相手の体に絡めました。
 

 

も正常位になって交わりながら、自分で膝の辺りを抱えて足をM字型に開いて悶えてました。結局私も母と同様に、4人の男に代わる代わる犯されて、イキ狂っては断続的に気を失って、「親子丼と近親レズプレイを同時にさせよう」とか言われ、私と母が四つん這いで向き合ってキスし合いながら、それぞれ後ろから犯されてました。
 

 

キのクセに、生意気に膣でチンコ揉んできやがる、うっ!出るっ出るっ出るっ!」多分、最初に母を犯した男のようでしたが、私はそこで母と舌を絡め合って、唇を重ねながら、膣内に子種を流し込まれました。母も別の男に、私のように動物の交尾みたいに、後ろから突かれてました。
 

 

う母も私も、何回射精を受けたのか、分かりませんでした。やがて男達は気が済んだのか、朦朧とする私達にビキニとキャミを着せ、最初に拉致された道の隅で車から降ろされました。
 

 

達の車は、私達を捨て去るように去って行きました。しばらく母と2人でしゃがんでました。
 

 

は青ざめた顔で、一緒に旅行に来ていた友達の母親とケータイで、「道に迷っただけだから、もう大丈夫。すぐそっちに戻るわ」と話してました。
 

 

は震える手でケータイを閉じると、泣きながら私を抱き締めてきました。私も泣いて母に抱きつきました。
 

 

も私も、こんな体験の一部始終を、友達の家族はもちろん警察にすら明かす気になれず、2人だけの秘密にして泣き寝入りする道を選びました。何事も無かったふりをして、翌日伊豆を後にしました。
 

 

の初潮を喜んでくれた友達も、まさか私がもう非処女になっているなんて、思いもしなかったでしょう。もう終わった事だから、いずれ忘れられる。
 

 

う思ってました。でも、それだけでは終わりませんでした。
 

 

も母も、妊娠してしまってました。誰にも言えずじまいの集団レイプの末に、起きてしまった誰の子か分からない妊娠。
 

 

のまま月日が経てば、私は小学6年の春には出産して母親になってしまいます。母にとっては、自分の第二子と初孫が同時に出来てしまった事になります。
 

 

しかしたら、その第二子と初孫は父親が同じ男かも知れません。もちろん私は小学生、母は夫がいないという立場上出産する訳にはいかないし、仮に立場が許されても、レイプされて出来た子を、出産する気になんてなれません。
 

 

う考えたら、母も私も頭がおかしくなりそうでした。学校は既に2学期に入っていたので適当な理由で学校を休み、私が先に中絶して、少し遅れて母が中絶し、何とか妊娠10週目以内に私達は中絶出来ました。
 

 

も母も、表向きは明るく普段通りに振る舞ってましたが、私は大人の男性に近寄る事が精神的に困難になりました。電車に乗るのも怖いくらい、男性に近寄るのが苦手で、恋人も作れず、無論SEXなど出来ません。
 

 

れでいて、一度知ったSEXの快感は忘れられず、レイプされて以来、1日に1回、時には数回、イクまでオナニーしないと気持ちが治まらなくなってしまいました。レイプされて翌日には、小学5年生でありながら、毎日太い異物を深々とアソコに入れてオナニーしました。
 

 

もそれは変わりません。レイプされた時の母は、私より薬物の量を多く注射されていたせいか、最初に犯され始めた辺りからの記憶が全く無いそうです。
 

 

から私より精神的にも傷は浅く済んだようですが、私は途中から記憶が断続的ながらも、覚えているところは鮮明に覚えてます。私の場合は初体験だったからショックは大きく、私の精神的な傷は重傷のようです。
 

 

つも綺麗で優しい母が、乱れ狂う姿。私が知った、薬物とSEXによる強烈過ぎる快感。
 

 

だに脳裏に浮かびます。ただ不思議な事に、レイプ魔の男達の顔だけは、全く思い出せません。
 

 

の記憶だけ抜け落ちている感じです。未だに母とレイプされる夢をよく見ます。
 

 

の心の傷はまだ癒えそうにありません。

頑張り屋の綾。我慢できなかった俺は彼女にとても可哀想なことをしてしまった。

読了までの目安時間:約 21分

は本当に可哀想なことをしてしまったと、反省している私です。綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。
 

 

は今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155cmくらい。細めだが、胸は大きくて、髪が長く、小西真奈美に似た、(もう少し瞳が大きいかな?)清楚な感じのする可愛い女の子であった。
 

 

んな子は10年に一度、いや、会社発足以来・・・と言う者も居たぐらいである。当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。
 

 

身以外も、狙っていたかもしれない。)そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。
 

 

して、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのである。僕らは、もう少し数字が欲しかった。
 

 

内的には、好成績であったが、ダントツの結果が欲しかった。そのことは、うちの課の皆が知っていた。
 

 

、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで契約してくれないだろうか?」綾は人一倍頑張り屋で、うちの課でもトップクラスの営業成績だった。「私も、頑張っているんですけど、いまひとつ押し切れなくて、どうしたらいいか、困っているんです・・・」「状況によっては、接待費使ってもいいからさ・・・なんとかならないかな?あそこの部長は、僕が最初に担当したクライアントなんだよ」「え?そうなんですか?・・・だから、私に?・・・」「そう、変なクライアントには、付けられないから・・・」「ありがとうございます。だからでしょうか、とても良くして頂いています」「そうか、僕も馬が合うっていうか、とてもお世話になったよ・・・どうだろう、一度接待して、二人で頼んでみようか?」「はい、そうして頂ければ、私も頑張ってみますから。お願いします!」「お酒の席でも、大丈夫なの?」「お酒は好きですよ。そんなに弱くないし・・・。大丈夫ですよ、任せてください!」その夜は、僕と綾、先方は担当の課長と、例の部長さんが来て下さいました。
 

 

しぶりですね。いつも彼女がお世話になっておりまして・・・」型どおりの挨拶が続いた後、和やかな宴会が始まりました。
 

 

は、初秋らしい爽やかなスーツに身を包んで、二人の話に耳を傾け、その場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、すぐにお酌をし、どこかでホステスのアルバイトでもしてたのではないかと思わせるほど、細やかな心遣いを見せていました。
 

 

も、お酌する度に飲まされて、課長に1杯で、綾も1杯。部長に1杯で、綾も1杯・・・と言う具合で、彼らの2倍は飲んでいた事になります。
 

 

丈夫なの?・・・そんなに飲んで?」それとなく、小さな声で聞くと、「ご心配なく、これくらい平気ですよ・・・」綾はしっかりとした目で、答えていました。酒宴もお開きに近くなる頃には、さすがの綾も足元がふらついているように見えましたが、それでも元気に振舞っていました。
 

 

方の二人も、そこそこ酔っていたのでしょうか、綾の体をそれとなく触り始めていました。でも、綾はそんなことお構いなしに、二人の相手をしているのです。
 

 

ラオケバーに行こう!」部長さんの声で、2軒目に行く事になりました。「大丈夫かい?もう、頑張りはわかったから・・・無理しなくていいよ・・・?」「大丈夫ですよ。もっと飲んだ事もありますから・・・。心配しないで下さい。でも、倒れたら、よろしくお・ね・が・い・し・ま・す」綾は、フラフラしながら、笑って僕に頭を下げるような素振りを見せた。
 

 

ラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていた。最初からダブルの水割りが、綾に出された。
 

 

ファーに座ると、再び元気になって、自分から「歌いましょうよ・・・部長さん、デュエットしましょうか・・?」なんて言いながら、曲を選んでいた。さすがに、綾は強い。
 

 

張ってるなーと、驚くだけでした。課長が作る水割りは、だんだん濃くなって、3杯目には、ダブルからトリプルになっていた。
 

 

れを、綾は一気に飲んだりしていたのです。二人が囃し立てるので、開き直っていたみたいでした。
 

 

も、3杯飲んだところで「気持ち悪くなりそう・・・」って。すかさず部長がカバンから薬を取り出して「これを飲めば、すっきりするよ」って、飲ませたのです。
 

 

も、疑う事もなくすぐに飲みました。そして、またマイクを握って、回らない舌で歌い始めたのです。
 

 

長さんや課長とデュエットするのですが、抱きかかえられていないと立てないほどに酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を触られても、お尻を揉まれても、分からなかったようでした。
 

 

れから、2~30分も経った頃でしょうか、いきなり綾がソファーに倒れこんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚を少し開いたような、そんな姿でした。
 

 

ないなーとは思っていた僕でしたが、いきなりの事で慌てました。すぐにタオルを取りに、チョット席を外して戻って見ると、綾はブラウスの上から胸を揉まれていました。
 

 

いねー、柔らかくて、大きな胸だよ!」部長さんの嬉しそうな声が聞こえました。課長は、少し開いた脚を、更に開かせて、スカートをたくし上げていたのです。
 

 

の間にも、部長さんがブラウスのボタンを一つずつ、外していました。僕の位置からは、ほとんど同時に、綾の淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えました。
 

 

は、そこで止めるべきでしたが、どういうわけか綾が裸にされている姿に思わず興奮してしまい、僕もこのまま見ていたい・・・と、思ってしまいました。そうするうちに、綾の形のいいオッパイが弾けるようにブラから出されました。
 

 

ー、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、乳首をしゃぶっていたのです。
 

 

長はパンストの上から、あそこの部分を撫でていました。「部長、なんか、濡れていますよ・・・」良く見ると、確かにシミがありました。
 

 

はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、胸を揉まれ、アソコを撫でられているのです。
 

 

ももうたまらなくなって、「ここではなんですから。どこかに場所を変えませんか?」何故か、そう言ってしまったのです。
 

 

うしよう。おい、車だ」部長がすぐに言いました。
 

 

クシーの中では、綾が後席の真ん中に押し込まれ、両側には部長さんと、課長が。上半身は、上着が掛けられているものの、ホテルに着くまで、胸を揉まれていました。
 

 

ンクのショーツも丸見えです。ホテルに着くと、二人がかりで部屋に運び、ベッドに転がしました。
 

 

は依然として意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。ベッドの上には、ブラウスのボタンが外された綾が、少し脚を開いて仰向けに寝かされていました。
 

 

れでは、拝ましてもらうぞ・・・、そっちを持って・・・」部長さんは嬉しそうにブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りました。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと脚から抜き取りました。
 

 

度は、パンスト。なにか、とても丁寧に脱がしていきました。
 

 

の体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。部長さんは、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。
 

 

お、少し濡れてるぞ」シミを発見した部長さんは何故かとても嬉しそうで、ショーツのその部分を裏返して見てたほどです。再び脚を閉じると、部長さんはショーツを脱がしに掛かりました。
 

 

の陰毛が見えた瞬間、部長さんが声を上げました。「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいい」綾の陰毛は、少し薄めでした。
 

 

は少し離れた位置にいましたが、薄っすらと生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。部長さんは、脱がしたショーツを口と鼻に近づけ、匂いを嗅いだり、舐めているようでした。
 

 

ら、やっぱり、こんなに濡れてるぞ・・・」ショーツのそこには、薄っすらシミと、汚れが見て取れました。部長さんは、ショーツを課長に渡すと、綾の膝の裏側を持ち上げて、ゆっくりと大きく開いたのです。
 

 

を少し持ち上げると、『まんぐり返し』にして、お尻の下に枕を差し込んだのです。これで綾は大きく脚を広げ、腰を持ち上げるような姿になりました。
 

 

論、ワレメは自然と開き気味になっていました。僕もいつの間にか部長さんのすぐ横に移動していました。
 

 

れじゃあ、調べさせてもらいましょうか?」部長さんはそう言うと、ワレメに指を差し入れて左右に広げました。綾のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
 

 

麗なオマンコをしてるなー。おっ、処女膜・・・。でも、切れてるよ・・・。バージンじゃないよな。でも、そんなに経験してないな・・・」部長さんは、綾のオマンコを広げながら、僕らに説明して見せました。
 

 

かに綾のオマンコには、処女膜がはっきり確認でき、処女膜の一部に切れたような筋がはっきり見えたのです。そして、部長さんがそっと指を入れました。
 

 

本、2本。「良く締まってる。そんなに遊んでいない子だ・・・」部長さんは嬉しそうでした。
 

 

れていた指を抜くと、僕らにも指を入れるように促しました。「確かに、そうですね・・・。嬉しくなってしまいますね・・・」課長が言いました。
 

 

番目に僕が入れました。もう、興奮の極地でした。
 

 

臓は高鳴り、今にも飛び出そうでした。と同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
 

 

ろそろ気が付くかもしれませんよ?」部長さんに促したのです。でも彼は、自信たっぷりに、こう答えたのです。
 

 

っき、薬を飲ませたでしょう?朝まで、絶対に起きませんよ。あれは『昏睡強盗』が使うような、強力な奴ですから・・・。心配しなくても大丈夫だよ・・・」彼らの用意周到さに驚きましたが、同時に、もっと出来るんだ・・・と思いました。
 

 

長さんは、綾の割れ目の左右に生えている陰毛を引っ張って、無理やりワレメを開こうとしてたのです。「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ・・・」「さっき、言ったばかりじゃないか・・・。絶対に起きないから・・・、見てよ・・・」と言うと、薄い陰毛を抜き始めたのです。
 

 

れは、抜く・・・と言うより、むしる・・・といった感じでした。少しずつ、むしっていました。
 

 

ら、起きないだろう?君たちも一緒に・・・」3人で綾の“陰毛抜き“が始まりました。すぐに割れ目の左右の部分は、ほとんどの陰毛が抜かれてしまいました。
 

 

ントは、剃ってしまいたんだけど、それではね・・・。でも、これで、充分だろう。可愛くなった・・・」綾の陰毛は、土手の上にかすかに残っているだけでした。
 

 

クンにも、少し飲ませてあげよう・・・」部長さんは、そう言うと、冷蔵庫からビールを出し、綾に無理やり飲ませたのです。中瓶ですが、口の中に流し込むと反射的に飲みました。
 

 

のお腹はパンパンでした。「綾クンをバスルームに運ばなきゃ・・・」部長さんはそう言うと、僕らに綾を運ぶように言ったのです。
 

 

スルームでは、綾を二人がかりで『赤ちゃん抱っこ』して、部長さんが綾のお腹をさすり始めたのです。すぐに綾はオシッコを出しました。
 

 

れも溜まっていたのでしょう。驚くほど勢い良く、ほとばしり出ました。
 

 

長さんは声を上げながら、オシッコをしている綾の姿を写真に撮り続けたのです。バスルーム中が、綾のオシッコで、アルコール臭い匂いが充満していました。
 

 

らは綾のオマンコを洗ってやろうと思いましたが、部長さんがそのままでいいと言うので、またベッドに抱えて行ったのです。部長さんは再び綾の足を開くと、腰に下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ、オマンコを舐め始めたのです。
 

 

スルームで洗わせなかった意味が、良く分かりました。「若いオンナはいい。まして、綾クンみたいな可愛い子なら、なおさらだね・・・」とても、嬉しそうでした。
 

 

あ、これでも飲んで、少し元気をつけようか・・・」部長さんは、冷蔵庫からドリンク剤を取り出すと、一気に飲み干しました。僕らも、同じように飲みました。
 

 

ろそろ始めようや・・・」そう言うと、部長さんはズボンを脱ぎ、裸になりました。僕らにも、脱ぐように促しました。
 

 

は相変わらず腰を持ち上げて、毛をむしられたオマンコがパックリ口を開けていました。「チョット抜かせてもらわなきゃ、持たないよ・・・」部長さんは、そう言うと、綾の唇にキスをしました。
 

 

ちっこく、舐め回していました。勿論、その間、乳首を摘んだり、オマンコに指を入れたり、綾のカラダを楽しんでいたのです。
 

 

のうち、綾の口を開け、自分のペニスを咥えさせ、射精したのです。綾の口の中は、精液で一杯になりましたが、鼻を摘んで(綾は少しむせましたが、)飲ませてしまったのです。
 

 

ら、写真だよ」そう言うと、課長に写真を撮らせたのです。それはあたかも、綾がフェラをしてるかのような写真になりました。
 

 

いて、僕らも同じように綾の口にペニスを咥えさせ、写真を撮り、同じように口の中に出したのです。僕らは、もう止まらなくなっていました。
 

 

々に綾のカラダの上に乗り、陵辱の限りを尽くしたのです。綾は、3人の男にオモチャにされ、とりわけオマンコは舐め回され、毛をむしられ、弄り尽くされたのです。
 

 

ール瓶がどこまで入るだろうか・・と、オマンコが悲鳴を上げても、更に奥へと押し込まれましたが、太い胴の部分までは入りませんでした。3人がそれぞれに、綾のカラダを弄んで、カラダをひっくり返し、『バックスタイル』にして、最後の『お遊び』が始まりました。
 

 

初に部長さんが綾の前に跪き、綾の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見えました。そうしながら、課長がバックから挿入するのです。
 

 

は言われるままに写真を撮り続けましたが、ちょうど3Pをしているような写真になりました。次に僕がフェラをさせ、部長さんがバックから・・・。
 

 

後は課長がフェラをさせ、バックから僕が入れました。3人とも、勿論中に出しました。
 

 

ックだとお腹が下がっているので、3人が中に出しても溢れる事はありませんでした。3人の中出しが終わって、部長さんが「このままでは、綾のカラダを(仰向けに)戻せないから・・・」と言って、空のドリンク瓶をオマンコに詰めたのです。
 

 

リンク瓶は、綾のオマンコには丁度良いサイズで、ピッタリと『栓』が出来ました。綾は全裸のままで、ベッドに脚を開いたまま寝かされていました。
 

 

マンコにはドリンク瓶が、3人分の精液の『栓』として入ったままです。間もなく夜が明けます。
 

 

気に戻った僕らは、綾が目覚めたとき、どうしようかと考えていました。綾のカラダは可哀想なくらい綺麗に見えました。
 

 

は何故か、二人には目覚めるときにこの場にいて欲しくないと思うようになっていました。かといって、僕だけで綾の目覚めを待つ勇気もありませんでした。
 

 

りあえず、暖かいタオルで、綾のカラダを拭いてやりました。ワレメの周りは、毛を抜かれて、少し赤くなっていましたが、それでも綺麗でした。
 

 

して、彼らが帰ったあと、お昼近くになって、その瞬間が訪れました。「頭が痛い・・・。なんか、気持ち悪い・・・」独り言に聞こえました。
 

 

はそう言うと、僕がそばにいるのが、だんだん分かってきて、同時に自分が裸でいる事も分かったようです。綾は慌てて周りの毛布などを身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。
 

 

は何て声を掛けたら良いか、分かりませんでした。10分、20分、30分。
 

 

イレに入ったまま、出てきません。泣いてるようでもなく、声も聞こえないのです。
 

 

時間くらい経って、ようやく出てきました。何故、僕がここにいるのか。
 

 

故、自分がが裸なのか。自分に何をしたのか・・・など、堰を切ったように、泣きながら、狂ったように叫び始めたのです。
 

 

気では有りませんでした。僕もどうしていいか、判りませんでした。
 

 

う収拾したら良いのか、見当さえもつきません。「あそこに何かしたでしょう?なんか、入っているようなんだけど・・・。痛いんだけど・・・。なんか、分からないの・・・。取れないのよ・・・」吐き捨てるように、怒鳴りつけるように僕に言ったのです。
 

 

して・・・。「早く取ってください。痛いんです・・・」とも。
 

 

はバスルームに連れて行き、しゃがませて、瓶を取り出そうとしましたが、なかなか瓶を掴むことができません。その間も、綾は泣き続けているのです。
 

 

戦苦闘しながらようやく取り出すことが出来ました。その瞬間、大量の精液がドバーっと流れ出てきたのです。
 

 

れを見た途端、綾はショックで、そのまま座り込んでしまったのです。どれだけ時間が経ったのか、暫くはシャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた綾は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。
 

 

れ以来、綾の顔を見ることはありませんでした。(その後、なんとか示談が成立し、今に至っています。)

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