告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

お高く止まっていた私を無理やり犯して従順なメスに育て上げた男たち

読了までの目安時間:約 10分

流大学を卒業後、大企業に入社、今年でOL5年目の27歳です。大抵の女より美人で、仕事も出来ると自負しています。

 

つての私は、道行く人や職場の同僚から受ける嫉妬や羨望の眼差しに快感を感じ、見下した態度をとるイヤな女でした。こんな私を変えてくれたのは、ある男たちです。

 

年の6月、涼しい日の出来事でした。仕事を早く切り上げたその日の夕方、私はある喫茶店に立ち寄りました。

 

と気付くと、向かいのテーブルには談笑するふりをしながら私に見惚れている3人組の男たち。金髪にピアス、チャラチャラした金属の安物アクセサリー。

 

が最も嫌悪するタイプの人間でした。ただし、その場に居た他のどの女でもなく、私に釘付けになるその男たちは見る目がある。

 

う思った私は挨拶代わりに脚を組み、これみよがしに自慢の美脚を披露しました。案の定、男たちの視線は下に向かいます。

 

っぱり私を見てたんだ)私は満足して店を後にしました。「ねぇねぇ」振り返ると喫茶店の男たちです。

 

夜ヒマ?飲み行かない?」(アンタらの誘いに乗るわけないじゃん)そう思いながらも、男を満足させることはイイ女の務めだと考え、寛大な私は誘いに乗ることにしました。安っぽい居酒屋。

 

を開けば自慢話。たまに私を褒めても「美人」だの「スタイルが良い」だの、当たり前のことしか言えない。

 

大な私も、彼らのボディタッチがお気に入りの高級ブランド服を汚すことに耐えかね、店を出ようとすると・・・。「友達に紹介したいからちょっと待ってよ。外で待ってんだ」当然ながら彼らのおごりで居酒屋を出ると、半ば強引に人気のない路地に連れられました。

 

学高校とテニス部で体力に自信のあった私は、襲ってこようものなら返り討ちにしてやるという気持ちでした。一台のミニバンを通り過ぎようとしたとき、急にドアが開き、あっという間に車内に引きずり込まれました。

 

の身体をまさぐる手。いやらしい笑い声。

 

いっぱい抵抗しようとすると腕を掴まれ、引っ叩かれ、力で抑え込まれてしまいます。男たちとの体力の差を思い知らされた私に・・・。

 

氏いんの?」「おっぱい何カップ?」「エッチしようよ。したいんでしょ?」次々と下世話な質問を投げ掛けてきました。

 

にかく悔しくて、男たちを罵倒しながら必死に暴れようとしましたが、私はまるで非力な子どもです。とても敵いません。

 

ばらくして車が止まると、人気のない倉庫のような場所に連れ込まれました。薄暗い蛍光灯、シミいっぱいのマット、埃をかぶった吸殻、酒の空き瓶、使い古した大人の玩具・・・。

 

らはレイプの常習犯だったのでしょう。(・・・これからレイプされるんだ)そう確信すると怖くて涙が出てきました。

 

える私を一人の男が押し倒し、また一人の男は私のバッグを漁り、財布から免許証が抜き取られました。「マユミちゃんっていうんだ。そういえば名前聞いてなかったねぇ」「27かよ。だいぶ年上だな」「金はオレが貰うわ」・・・などと男たちはやりたい放題です。

 

ラウスのボタンがはじけ飛び、ブラジャーがずらされました。「イイ胸してんじゃん」「乳首デカいね。彼氏にデカくしてもらったの?俺も摘んでいい?」イヤと言っても男は聞く耳をもたず、私の身体は汚されていきます。

 

ではスカートが捲し上げられストッキングはボロボロ。腕を押さえつける男。

 

を激しく弄ぶ男。ショーツの上からアソコを愛撫する男。

 

ッグを漁る男。写真を撮る男。

 

りを見渡すと5人の男たちが私の持ち物と私自身を私物のように扱っていました。「マユミちゃん、パンツ濡れてきちゃたよ。感じてんの?」下品な笑い声が響きます。

 

じられませんが、自分でも濡れているのが分かりました。「そろそろフェラ写真撮ろうか?」私の下半身をいじめていた男が立ち上がり、アレを露わにしました。

 

ゃぶれよ」羽交い締めにされ、無理やり中腰にさせられると、顔をペニスに押し付けられました。頑なに首を振る私に対して、後ろの男は・・・。

 

うこと聞かないとどうなるかわかるよね?」そう呟きました。硬くなりかけたペニスを一瞬咥えては吐き出し、叩かれ、咥えては吐き出し、叩かれ・・・。

 

々に強くなる男のビンタに恐怖し、私はそれまでより深く咥え込みました。「もっと美味そうにしゃぶれよ」シャッター音が絶えず鳴り響きます。

 

しいですが、私に噛みつく勇気はありませんでした。「美味しいです、は?」そんな要求にも・・・。

 

イヒィデス」と答える私。もう言いなりです。

 

の時、私のプライドは完全に崩壊していました。泣きながら、唇で汚ならしい陰毛を感じ、鼻では男の悪臭と自分の唾液の臭いを感じ、顎先では柔らかいモノが揺れてます。

 

内では、信じられないくらい硬くなった棒、張りつめた亀頭、血管が感じられ、羞恥心が掻き立てられました。これほどまでに男の陰部を感じた経験はありませんでした。

 

ういいよ」そう言われ吐き出すと、少なくとも私には見たこともないくらい立派なペニスが目の前にそそり立っています。今までに付き合った3人の男の顔とペニスが頭に浮かび、なぜか劣等感のようなものを感じてしまいました。

 

局5本のペニスが私の口を犯し、「ごめんなさい。許して下さい」と言わせるまでに、私の心を打ち砕くと・・・。

 

ろそろ入れるか」泣きじゃくる私を押し倒し、破れた衣服を剥ぎ取り、脚を持ち上げると、裸にボロボロのストッキングのみの私の中に、遂に男が入ってきました。激しく腰を振る男のペニスが私の中の壁を強く突き上げます。

 

れだけ痛いと言ってもやめる気配はありません。突かれながら、しゃぶり、手でしごき、胸は揉みしだかれ、乳首は形が変わるくらい摘み上げられ・・・。

 

ばらくすると股関の痛みは熱さに変わり、意識は朦朧としてきました。この時は認めたくありませんでしたが、快感でした。

 

つん這いにされると、後ろには膣をレイプするペニス、前には口をレイプするペニス、周りからは心をレイプする下品な笑い声と言葉責め。これに興奮する私は、とんでもないマゾなんでしょう。

 

々な体位で次々に犯され、輪姦され、身も心も溶けるような感覚になったところで・・・。「どこに出されたい?」私が答えられないでいると・・・。

 

も言わないなら中な。どこに出されたいの?」寝言のように無意識に、そして反射的に私は「中」と答えてしまいました。

 

ジかよ。お前変態だな」この言葉に反応するように私の呼吸は荒くなり、上半身は仰け反り硬直してきました。

 

・・中はダメ」言い直した時には遅く・・・。「もう出しちゃったよ」その瞬間、お腹とアソコに力が入り、股関を中心に私の身体がガクガク震えだしました。

 

宮から全身にツンと広がるような快感でした。本当の絶頂を初めて知りました。

 

めてのレイプ、初めての中出し、初めてのオルガズム。「コイツ、マジでイッてんじゃん」「レイプで感じてんじゃねぇよ」男たちは大爆笑です。

 

のペニスが挿入されました。「レイプされたかったんだろ?マユミちゃーん」「レイプされたかったです」嘘でもこう答えてしまいます。

 

の振りが激しくなり、私のアソコからペニスを抜いた途端、口の中に精子をぶちまけてきました。初めての精子の味は不思議なものでした。

 

の後も私は犯され続け、身体はずっと痙攣してました。男たちが満足すると、私は車に押し込まれ、しばらく走った後、林の中にゴミのように捨てられました。

 

心状態のままボロボロの服を身に付け、バッグを持って林を下ると見慣れた街でした。無事マンションの部屋に帰っても、口や胸、お尻やアソコには男たちの感触が残っており、薄っすら赤くなった自分の身体を見て・・・興奮する私。

 

報しようか迷い、携帯を取り出すとレイプされる私の写真が大量に、メールに添付されて届いていました。動画も撮られていたようで、恐る恐る観てみると、必死に嫌がる私を輪姦す男たちの姿。

 

いたのは、犯されていくうちに甘えるように男に抱きつき、心から喘ぐ私の姿です。通報するのはやめました。

 

の日から、道行く人の私に対する視線がまるで汚れた売春婦に向けられるような屈辱的なものに感じるようになりました。でも、そんな視線に発情し、頭の中で大勢の男たちに犯される自分を想像してしまう私。

 

の中の淫らなメスの本性が目覚めたのかもしれません。

教え子を部屋にあげたことが私の間違いでした。そのときの、ひどい体験を話したいと思います。

読了までの目安時間:約 17分

は香織、36歳独身で、地方にある進学校の国語教師をしています。20代の頃は学校でもアイドル的に扱ってもらえてましたが、30を過ぎたあたりから色々なお誘いも少なくなり、今では勝手に『堅物女』とか『仕事命の女』というレッテルまで貼られてしまう始末です。

 

んな私を久しぶりにときめかせてくれたのが、昨年の夏休みに行われた6年前に送り出した卒業生たちのクラス会でした。この子達は私が30歳の時に初めて担任を受け持った3年生。

 

時はまだまだ子どもだった教え子たちも、今ではみんな大人になって見違えるよう。特に女子はみんなきれいに変わっていました。

 

子生徒たちも半分以上は就職していましたが、私の隣に座った島崎君は二浪して超難関の国立大学に進学したため、この時はまだ大学3年生でした。高校生の頃は真面目で大人しい印象の子でしたが、なぜか気になる子でもありました。

 

の頃にはなぜ気になるのか気付きませんでしたが、この歳になって隣に座り顔を見て飲みながら話をしているうちに、島崎くんの女性をドキッとさせるような優しい眼差しと聞き心地の良い声が理由であったことに気付きました。お酒を飲みながら話をしていると先に就職した子たちより考え方も大人だし、何よりその風貌に女性として惹かれるものを感じました。

 

崎君は高校か中学の世界史の教師を目指しているとのことで、「今後の勉強のことで日を改めて私に相談に乗って欲しい」と頼んできました。私は卒業生からいまだに頼られていることに感激し、深く考える事もなく引き受けると携帯の番号とメールアドレスを交換しました。

 

日、早速島崎君からメールが来ました。『夏休み中はこちらにいるので、先生の都合のいいときに会ってお話したい』とのことでしたので、私は『夕方以降ならいつでもかまわない』と返信しました。

 

しいかな、夕方まで学校に行く以外することのない毎日を送っていましたので、久しぶりに頼りにされる事がとても嬉しかったんです。その後すぐに島崎君から折り返しメールが来て、翌々日の夕方に会うことにしました。

 

日、朝から私はなんとなくウキウキしていました。教え子に頼られている事も嬉しかったのですが、若い男の子と出掛けるなんて本当に何年ぶりだったので妙に浮かれてしまいました。

 

だ気をつけなければいけないのが、この辺は都会とは違い、誰かに見付かると変な噂になってしまうことです。ですから、たとえやましいことが無くても、人が集まるような場所で会うのは避けなければなりません。

 

目の無いところでゆっくりと話ができるような場所・・・。色々と考えましたがなかなか適当なところが思いつきません。

 

こで思い切って私の部屋にすることにしました。私の住まいは学校のある市の隣の市。

 

嫁と折り合いが悪く、実家を出て一人暮らしをしています。若い男の子を部屋に入れることに抵抗はありましたが、島崎君は教え子だし、大人しい子なので大丈夫だろうと思いました。

 

も今から考えれば、このことが後に間違いが起こる発端でした。夕方、浮かれた気分で国道沿いにあるコンビニの前で島崎君をピックアップして私の部屋に向かいました。

 

のぉ・・ボク、本当にお邪魔してもいいんですか?」そう言う島崎君を部屋に入れて話を始めました。私もそうでしたが、教師を目指す学生というのは理想が高く正義感が強いものです。

 

に言うと世間知らずのアマちゃんなんですが、そんな島崎君の話を聞いてなんだか自分の若い頃を思い出しました。話しているうちに夜7時を過ぎてお腹が空いたので、夕食にピザをとって二人で食べました。

 

の後しばらく試験の事やなにやらを話して10時頃送っていきましたが、次の日も色々と教えてあげる約束をしました。ところがお互いに遊び相手が居なかったこともありますが、島崎君とは教師になるための相談だけではなく仲の良い友だちのような関係になり、毎晩のように遊びに来ては音楽を聴いたりビデオを見たりするようになっていました。

 

場上、私が優位に振舞えるというのも理由の一つですが、島崎君は従順で無口、男の子なのに安心して接する事ができる弟のような存在だった事が一番の理由でしょう。しかし、いくら真面目で大人しいと思っていても、やはり島崎君も女に飢えた一人の男でした。

 

びに来るようになってから何度目かの夜、気を許していたわけではないと思うのですが、島崎君の態度が徐々に馴れ馴れしくなってきたことに気付いた時には遅かった。ふとしたことで体がぶつかったことがきっかけになり、そのまま島崎君は私を強く抱き締めて押し倒そうとしてきました。

 

は突然のことに気が動転しましたが、「やめて!何をする気!?」と島崎君の腕を振り解きました。それでも島崎君は私に向かって腕を伸ばしながら「高校のときからずっと先生が好きだったんです・・・それがこんな身近にいる・・・だからもう我慢できない」と言って、私を部屋の隅へ追い込むように迫ってきました。

 

「そんなの嘘よ!絶対に嘘っ!こんなオバサンのことが好きだなんて・・そんなこと信じられない」島崎「嘘じゃないっ!」私「違う。島崎君は女なら誰でもいいからエッチなことをしたいだけなのよ・・・嫌・・こっちに来ないで」島崎「そんなことない・・・ずっと先生に憧れてたから教師になる気になったんです」私「嫌・・・やめて・・やっぱり信じられない」私は後ずさりしながら必死にその場から逃れようとしましたが「先生が好きなんですっ!」と飛び掛るように抱きついてくる島崎君に押し倒されてしまいました。

 

ぁっ!」と大声で叫ぼうとしたけれど、次の瞬間・・・。(今騒ぎを起こしたら、私の教師としての人生も、島崎君の将来もここで終わってしまう・・・)そんな気持ちが頭をよぎって大きな声を出せなくなりました。

 

「ねぇ・・・今ならまだ間に合うから・・・お願い、離して・・・もう止めようよ」私は小声で言いましたが、島崎君は私の言葉を遮るように唇で唇を塞ぎました。私「んっ!」唇を奪われた瞬間、私は目を見開いて島崎君の背中をこぶしで何度も叩きましたが、強く抱き締められながら優しく唇を吸われているうちに頭がボーっとしてきました。

 

ると島崎君はさらに強く唇を押し付けながら舌を入れてきました。私「んっ・・・」私はそれに応えることはしませんでしたが、島崎君に口の中を舐め回されているうちに口の中にも感じてしまうところがあることを知り、叩いていた手を止めてキスを受け入れてしまいました。

 

崎君は唇を離すと荒い息を吐きながら私の着ている物に手をかけてきました。私「もうやめて、キスしたんだから気が済んだでしょう?」しかし、島崎君は無言で着ていたカットソーの中に手を突っ込んできました。

 

「あっ!ダメ・・・止めて・・・これは犯罪よ・・・。私のことが本当に好きならこんな酷い事は出来ないはずでしょう?」島崎君はその言葉に少しだけ力を緩めましたが、私が逃げようとするとすぐに力を入れて抑え付けてきました。

 

して「好きだから自分だけのものにしたいんです」と言って私の体を弄り始めました。私「お願いだから止めて・・・」私は何度も言いましたが島崎君は私の体を触ることに必死で全く耳を貸そうともしませんでした。

 

「あっ!だめっ!」それまでブラジャーの上から胸を触っていた島崎君の手がブラジャーの中に入ってきました。私「嫌っ!触らないで・・・」島崎君はブラジャーを捲り上げておっぱいを剥き出しにすると、厭らしく揉んだり乳首を弄ったりし始めました。

 

してカットソーを捲り上げて胸を露わにすると乳首に吸い付いてきました。私「止めて・・・お願いだからもう許して・・・」でも島崎君は止めるどころか私の乳首をしつこく吸ったり舐めたりするばかり。

 

かも乳首を吸いながら下半身にまでに手を伸ばして、私の穿いていたパンツのスナップを外してファスナーを下ろすと手を突っ込んできました。私「あぁっ!だめっ・・・だめだめ、止めてーっ!」私は拳を握って島崎君の背中や腕を何度も叩いて抵抗しましたが男の子の力には勝てるはずもなく、島崎君の手はとうとう私のアソコを捕らえました。

 

は足をピッタリと閉じて手が入ってこないようにしましたが、強い力でこじ開けられて押さえつけられると、二度と閉じることはできませんでした。島崎君は私のアソコを無理矢理こじ開けようとして指先を動かしました。

 

「痛いっ!もう止めて・・・」私が涙目になって痛がる様を見てようやく島崎君は力を抜きました。(これでもう止めてくれる・・・)そう思った私が甘かった。

 

崎君は指に唾をたっぷり付けると、再びパンティーの中に手を突っ込んでアソコを触り始めました。私「ひぃっ!」もちろん脚を閉じましたが、脚を閉じると逆に痛いので、自分の意思とは逆に体の反射で脚が開いてしまいます。

 

崎君はそこを容赦なく触ってきました。嫌でも、感じていなくても、指で刺激されれば悲しいかな濡れてしまうのが女の体。

 

して濡れて来れば自然と男性を受け入れる体勢になってきます。やがて自分でも濡れているのがわかるほどの状態になり、そこに島崎くんの指が入ってきました。

 

「うっ!」オナニーをするときのように、たぶん中指か人差指を入れて掻き回すように動かしながら親指の腹でクリトリスを刺激する島崎君。その刺激に思わず体に力が入ってしまいました。

 

して島崎君が指を動かすたびに恥ずかしい音が聞こえてくると、私は自分の意思とは反対に体の力を抜いて島崎君に身を任せてしまいました。私が思わず声を漏らしそうになると、まるでそれを抑えるように唇で唇を塞ぐ島崎君。

 

抗しなきゃ、やめさせなきゃ)頭ではそう思っていても、体は数年ぶりに男の人の手から受ける快感に喜んで反応してしまう。島崎君の唇と舌が再び私の体の上を動き回り始めました。

 

っきまでは全然感じなかったのに、不思議な事にアソコを刺激され始めると体全体がとても敏感になって、同じ事なのに抑えていても声が漏れてしまうほど感じました。(もうダメ・・・早く終わって欲しい)私は抵抗する事を諦めて、とにかく時間をやり過ごそうと思いました。

 

も時間が経つのが異様に遅く、私だけがスローモーションの世界にいるように感じるほど時計の針が進みません。私は目を閉じて、(早く終わって・・・早く明日になって・・・)と、そればかり祈っていました。

 

分くらい経ったか分かりませんが、ついに島崎君が私の脚を開きながら体を重ねてきました。私「やめて・・・それだけはだめ・・・お願いだからぁ・・・」最後の抵抗の言葉を言いましたが聞いてくれるはずもありません。

 

崎君は私の体を押さえつけるようにしながら、迷うことなく男性自身を突き入れてきました。私「いやぁぁっ!・・・」いくら指で緩められ濡れていても数年ぶりに受け入れた男性自身です。

 

の衝撃は驚くほどのものでした。教え子に犯されてしまった・・・。

 

れは教師としてあってはいけないことだと頭では分かっているし、もちろんそれに対して抵抗感や屈辱感もあるのに、私の肉体は数年ぶりに男性から与えられた甘い衝撃に歓喜の声を上げ始めました。私のお腹の中を島崎君の男性自身が暴れまわり、そして激しく突き上げてくると、私はいつの間にか突き放そうとして突っ張っていたはず腕を島崎君の体に巻きつけるように回し、しっかりとしがみついて女の声を上げていました。

 

間の感覚も視覚も聴覚も狂ってしまった私の意識が遠のきかけた時でした。島崎君の腰の動きが一段と激しくなり微かにうめき声が聞こえたかと思った瞬間、私のお腹の中に熱い刺激を感じました。

 

「えっ?あっ!だめぇ~っ!」感じてから叫んでも手遅れ、島崎君の放った精液が私のアソコの中を満たして行きました。私「ひどい・・・信じていたのに・・・ひどいじゃないの・・・」島崎君から顔を背けて、泣きながら呟くように吐き捨てた記憶があります。

 

崎君は何も言わず私を抱き締めたりキスしたりしましたが、私はそれに対して何の反応もしませんでした。島崎君が私から離れると私は寝返りを打つように島崎君に背を向け・・・。

 

って・・・もう二度と顔を見せないで・・・」そう言って体を丸めました。島崎君は興奮から冷めて事の重大さに気付いたのか、私に向かって何度も謝りながらどれほど私のことが好きだったのか話をしていましたが、この時の私はそんなことを聞いている心の余裕などありませんでした。

 

は島崎君に向かって「そんなこと聞きたくない・・・とにかく帰って・・・もう来ないで・・・」とだけ言ってベッドに潜り込みました。でも島崎君は私の部屋に居座ったまま、そして帰るどころかさっきまであれだけ謝っていたにも関わらず、再び私の体を求めて襲い掛かってきました。

 

理やり仰向けにされ、体中を弄くられ、そして男性自身で何度も突き上げられ・・・。でも私にはそれに抵抗する気力も体力もなく、無抵抗の抵抗ではありませんが島崎君がことに及んでいる間は無表情、無反応を貫きました。

 

崎君が私を開放して部屋から出て行った頃には空が薄明るくなりかけていました。島崎君が帰ったあと、私は何とか気を取り直してお風呂に入り、島崎君に汚された体を清めましたが、シャワールームの鏡に自分を写して見ると、胸や首筋に島崎君がつけたキスマークがいくつも残っていました。

 

崎君が私の中に放った精液を洗い流すためにシャワーを当てながら掻き出そうと指を入れると、中からドロッとしたものがたくさん溢れ出てきました。私はそれが出てこなくなるまで泣きながら洗い流しました。

 

のあとベッドに入りましたが、うとうとしては島崎君に犯された時のことを夢に見て目が覚めるのを繰り返してなかなか熟睡できませんでした。その日は休日のため、お昼近くに目を覚ますと携帯にメール着信のサインが付いていたので開いてみました。

 

ールは島崎君からだったので、読もうかどうしようか迷いましたが勇気を出して読んでみると前夜のことに触れて『先生はもう俺のものだよね、今夜も行くからいつものところまで迎えに来て』と書いてありました。『あなたのしたことは、例えどんな理由があるにせよ女の私にとっては殺されたにも等しいことです』と返事を送りました。

 

の日は何もする気が起こらず、食欲もなく一日中ベッドで臥せっていましたが、日も暮れた頃、携帯からメール着信音が聞こえました。やはりメールは島崎君からでした。

 

息をつきながら嫌々開いてみると『なにしてるの?早く迎えに来いよ』とだけ書かれていました。不思議なものです。

 

否することだって出来たはずなのに、不思議なことに私はメールに書かれていた通り島崎君を迎えに行ってしまいました。島崎君を部屋に上げると、案の定私の体を求めてきました。

 

はもう人形と同じでした。前夜と同じように島崎君に明け方まで犯されても抵抗する気力も何も起こらない。

 

は感じても心は全く感じないセックスが終わるまで、ただじっとしている事しか出来ませんでした。明け方になり満足顔の島崎君が、「俺は明日大学に戻るけど、休みになったらまた来るから。たまにはメールするよ」と言い残して私の前から去りました。

 

の後何度かメールが来ましたが、私は気の無い返事をするのが精一杯でした。冬休み、島崎君は言葉通りこちらに戻ってくると、連日のように私の部屋に押しかけてきては、抜け殻同然の私を相手に自分の性欲を満たして帰ることを繰り返しました。

 

は目を瞑って島崎君が通り過ぎていくのを待っているだけでした。しかし、1月と2月、普通ならば月初めにあるはずの生理が来ません。

 

はその事実が怖くて、未だに病院に行っていません。もし妊娠していたら・・・もう生きていけないかもしれません。

何かあるとチクりやがる明日香に仕返しとしてガチレイプしてやった話

読了までの目安時間:約 9分

らの地方では中1の春に野外学習(キャンプ)があった。野外学習では当然男女別のバンガローに泊まる事になるが、先生の見回りが甘くなるとやはり別の部屋に移動する者も居た。

 

たちもそれだった。しかし俺たちが夜落ち合う約束をしていた女友達の部屋には“明日香“が居た。

 

日香とは典型的な点数稼ぎをするチクリ魔。顔は学年で5本の指に入る程高レベルだが、前述の理由から男子にも女子にもあまり好かれては居ない女子だ。

 

や仲の良かった友達はあまりまじめな方ではなかったので、よく明日香に目をつけられ、明日香の点数アップのための肥やしにさせらていたため、超危険人物だった。女友達とメールで相談して、明日香が寝静まったところで女友達2人が俺らの部屋に来る事に。

 

0時半位に明日香が寝たというメールが来たが、しつこく見回りに遭う。結局、午前0時近くに落ち合った。

 

屋に居た男子3人、後から来た女子2人で定番のトランプゲーム『大貧民』で盛り上がる。罰ゲームも下位の人同士が抱き合う等から次第にエッチな物になっていき、10秒間体を触らせる、下着姿になる等、エスカレートしてゆく。

 

して、次に大富豪となった男が唐突に「俺女子のアソコが見たいんだけど」と、盛りのついた男たちは止まらなくなった。しかし、相手も思春期の女子なのですぐさま却下される。

 

構説得したが駄目だった。男子は皆残念そうに溜息をつく。

 

の後大貧民は一旦やめ、みんなで話して盛り上がっていた。そして、すぐさま明日香の噂話になる。

 

子にもかなり嫌われているようだった。「授業のノートを取らなかった」「学校に携帯を持ってきた」「掃除をサボった」「暴言を吐いた」等、俺たちがチクられた内容は数え切れない。

 

の度に担任の冷血ババァに叱られる俺たち。この女子たちが明日香と同じグループなのは仲が良いからではなく、担任が『仲間はずれ』等に過剰に反応するために、やむなく入れてやったらしかった。

 

かやり返そうにも明日香に何かすれば確実にチクられる。その恐怖からなかなか実行に移す事ができなかった。

 

が今日は・・・。「今なら明日香に仕返しできるんじゃないか?」と、男子が言った。

 

かに。今の明日香は相当無防備に違いない。

 

こからは早かった。部屋に居た5人全員で女子部屋に移動する事になった。

 

刻は午前0時を大きく回っていたと思う。さっきトイレに行った奴の話によると、先生方は広場みたいな場所で宴会をやっていたらしい。

 

応見回りには警戒したが、先生は居なかった。女子の部屋まで少し離れていたものの、あっさり移動が終わる。

 

屋に入ると明日香はタオルケットを被って爆睡していた。皆、起こさないよう気をつけて行動し、ここからは小声で話した。

 

かしこの女、普段の真面目さとは裏腹に相当寝相が悪いのか、うつ伏せでタオルケットから大きく足を投げ出し、うなり声のようなイビキさえ上げて寝ていた。服装は俺たちと同じジャージ上にクォーターパンツだったが、寝相のせいで白色の下着が腰のあたりから顔を覗かせるほどクォーターパンツが下がっていた。

 

故か白のソックスは履いたままだった。勢いだけでここまで来たものの、絶対起こさないという条件のもと、どのように仕返ししていいのか分からないでいた。

 

っきの奴がまた「マンコが見たい」と言い出したので、とりあえず剥いてみるかという事になる。ここもゲーム感覚で、野球拳のように皆でジャンケンをして、負けた奴が少しずつ明日香の着衣を脱がしていく事になった。

 

番はあまり覚えていないが、うつ伏せだった事もあって上半身はなかなか脱がすのが難しく、とりあえずソックス、クォーターパンツを下ろし、下半身パンツ一枚にする事に成功。いつも偉そうな明日香が、あられもない姿になって興奮した。

 

ンコが勃って痛かった。しばらくは明日香の尻をつついたり弄ったりして遊んでいたが、女子の一人が調子に乗ってパンツの上から人差し指をケツの穴に押し込んだ。

 

なり声を上げて眠っていた明日香がビクッと動いて、皆騒然となった。明日香が寝返りを打ち、今度は両腕を頭の上にやって仰向けの格好になった。

 

うく起こすところだったが、ピンチの後の回にはチャンスが来るのが野球(拳だが)。更に上半身が無防備となった。

 

を半開きにして唸っている顔に皆大爆笑した。一応念のため、顔の上に苦しくない程度にタオルケットを掛けておく。

 

は女子が負けてジャージの上を脱がす。ファスナーが付いているのでここは簡単。

 

かし、その中は体操服。次も女子が負けたが、体操服は脱がすとあまりにも危険なので、インナーシャツと一緒に胸のあたりまでずり上げた。

 

応ブラは着けていたがハッキリ言って胸など無いに等しかったため、既にそこには男子の興味は無かった。そして次は男が負け、待ってましたと言わんばかりに下半身最後の砦であるパンツを脱がしにかかる。

 

子たちとも協力し、明日香の腰を浮かせると、いとも簡単にスルスルっと脱がすことができた。明日香の秘部を覆い隠すものは何も無くなり、クソ生意気な明日香の禁断の領域がベールを脱いだ。

 

レイな一本筋の割れ目が現れる。上のほうに少しだけ毛が生えていた。

 

はまだだったのに。ウブな俺らとて小5くらいまではプールの時も男女同じ教室で着替えていたため、女子のアソコに縦すじがある事くらいは知っていた。

 

の頃は縦すじを見て満足だったが、中学生にもなればもっと“その中の物“の存在の方が気になった。両足を軽く持ち上げ、左右に大きく広げる。

 

がしたパンツは片足膝の辺りで丸まっているのがエロい。そして男の一人が明日香の秘部に顔を近づけ、そっと割れ目に手を触れた。

 

ばらく遊んだが「(小便くせぇからチェンジ)」と言って離れた。キャンプ初日は皆風呂に入らなかったためか、確かに俺の方まで臭ってきた。

 

ると今度は女子が弄り始めた。大きく拡げて見せてくれて、「(ここが膣だよ)」と教えてくれた。

 

は皆言葉を失い、初めて見る“女性器“を食い入るように観察した。ピンクの粘膜が濡れて光り、男性器と違い複雑で、当時は何が付いているのかさえさっぱり分からなかった。

 

然、中学生のオナニーの時の妄想などでも決して出てこないような領域だった。女子に「(小指入るから入れてみ)」と言われ、恐る恐る言われた所を小指で触れると、本当にヌプッと小指が中に飲み込まれていった。

 

の中のように暖かく、ザラザラとした不思議な感触だった。少し指を動かすとお腹のあたりがピクッと反応するのが面白かった。

 

うやってしばらくマンコを弄って遊んでいると、男の一人が携帯を取り出し、写メを撮り始めた。当時の携帯の写メは今程性能が良く無かったが、様々なアングルで数十枚は撮っていた。

 

抜けに口を空けている顔、黄色いシミの付いたパンツ、あられもない姿の全体像、ほぼ平らな胸、俺の指の挿さった局部、大きく拡げられた局部とケツの穴のアップ等。明日香の、女の全てを知った気がした。

 

じめて明日香より優位な位置に立ったような気さえした。面倒だが気が済むまで明日香の体を弄んだ後は、脱がした着衣は着せておいた。

 

の後、女子と別れ、部屋に戻った俺ら男子は交代でトイレに駆け込んで抜いた。翌朝、明日香に会ったが特に変わった様子は無い。

 

レてはいないようだった。あの夜友達が撮った写メは俺の携帯にも転送してもらい、それからは明日香に何か生意気な事を言われてもまるで腹が立たなくなった。

 

時に夜のおかずとしても度々使わせてもらっていた。

私を私でなくし凶行に走らせたのは、ある人妻さんのムッチリとした太ももでした。

読了までの目安時間:約 18分

(田中)の同僚の川上と、その後輩の美紀さんが去年結婚しました。今年私は29歳、川上は32歳、美紀さんは30歳です。

 

より残念なことは美紀さんと川上が結婚したことです。美紀さんはとても大人っぽくて綺麗で、密かに狙っていたのです。

 

かし、結婚相手はそれぞれが決めることであって、私一人が思っていても相手にその気がなければ成立しません。そんなことは十分承知しているので、同僚として二人の結婚を祝福しました。

 

人が結婚して美紀さんは退職しましたが、結婚して半年くらい経過したときから家に招待されたり、3人で飲みに行く機会も増えてきました。元々結婚前は3人で飲みに行くことも多く、仲が良かったのです。

 

れでも家に招待されたり、飲みに行くと言ってもせいぜい月に1回程度です。しかし私には、その月に1回ペースで美紀さんに会えることがとても楽しみで仕方ありませんでした。

 

ぜなら美紀さんは会社の制服とは違って私服であり、その私服姿がとても綺麗だったのです。最近のママさんはホットパンツやショートパンツ、ミニスカート等脚を露出するファッションが流行っているように感じますが、美紀さんもその一人なのです。

 

初に家に招待されたときはジーンズの短パンを穿いており、会社では膝下までのスカートの制服を着ていただけに、美紀さんの太股を見るのが初めてでドキッとしたのを覚えています。その日は隙さえあれば美紀さんの太股をチラチラ見ていました。

 

めて見る美紀さんの太股はとても綺麗で眩しく、ひたすらバレないように見続けていました。翌月招待されたときは白のホットパンツで、散々目に焼き付けた後、家に帰って美紀さんの太股を思い出してオナニーしました。

 

の太股を思う存分触りたい・・・)そんな気持ちが芽生えてきました。このときから美紀さんを性の対象として見るようになってしまったのです。

 

人の物は良く見えると言いますが、まさにその通りで、元々綺麗だった美紀さんが手の届かないところへ行ってしまったことにより、余計に自分の物にしたいという気持ちが強くなってきたのです。翌月は外でご飯を食べようということになり、3人で居酒屋に行くことになりました。

 

月誘ってもらって、友達として大事にされているのだなと感謝していました。ところが私はといえば美紀さんを性の対象として見るばかりでした。

 

の日はジーパンで太股は露わになっていませんでしたが、張りのあるお尻がジーパン越しに確認することができました。(あのお尻を鷲掴みにしたい・・・)そう思いながら美紀さんのお尻を目で追い続けました。

 

けない事だとはわかっていましたが、美紀さんに対する自分の気持ちを抑えることが出来なくなってきました。そして数ヶ月が経ち、私の美紀さんへの想いは募るばかりで、ついに事件は起きてしまいました。

 

の日は外でご飯を食べることとなり、3人で居酒屋へ行きました。その日の美紀さんはジーンズのミニスカートで綺麗な太股が露わになっていました。

 

度のことながら美紀さんの太股に目が行き、同時に美紀さんを自分の物にしたいという欲求も高まってきました。その日はあわよくば美紀さんのパンツが見えないかと期待していました。

 

紀さんがトイレに行く時は、後ろから見た太股とお尻の動きに目が行き、スカートの下から覗いてみたい等と考えてしまいます。川上がトイレに行ったときは、テーブルの下から携帯のカメラで美紀さんを写してみました。

 

して自分がトイレに行ったときにその写真を見てみました。薄暗い画像でしたが美紀さんの脚が写っていました。

 

念ながらパンツは写っていませんでした。3人共結構飲んで満腹になったので21時ごろ居酒屋を出ることにしました。

 

つもならここで解散のところ、飲み始めたのが早く、まだ21時ということで川上の家で飲み直すことになりました。途中のコンビニでお酒や摘みを購入し、それを持って川上の家に行きました。

 

上の家ではお笑いのDVDを観賞しながら飲み始めました。楽しく飲み続けていたのですが、23時頃、美紀さんの目が虚ろとなり「先に寝よっかな」と立ち上がって寝室の方へ歩き出しました。

 

中さんゆっくりしていってね。おやすみ~」満面の笑みで手を振って歩いていきました。

 

顔がものすごく可愛いのです。部屋に歩いていくときも、僕の目は美紀さんの太股を追っていました。

 

く度に揺れる太股、とても綺麗な太股。川上はいつでも触ることができて羨ましいな~と思いました。

 

もここらで帰らなければいけないのですが、川上がハイテンションでまだまだ帰れる状況ではありませんでした。0時頃には川上は気分良さそうに横になり、片手で頭を支える体勢でお喋りをしていました。

 

して川上はそのまま眠ってしまいました。これは帰らなければいけないだろうと思いましたが、私がここを出ると鍵が開いたままになってしまう。

 

すがにこっちの方が良くないと思いました。川上の家にいるのは私と川上と美紀さんの3人。

 

して起きているのは私だけ。美紀さんの寝ている姿が見たい。

 

んなチャンスはないと思いました。再び川上を見ましたが熟睡しています。

 

はムラムラしながら美紀さんの寝室へと向かっていました。もし美紀さんが起きていたら大変なことになる。

 

アに耳を当てて中の様子を窺うが何も聞こえません。きっとお酒のせいもあって熟睡しているだろうと思い、ゆっくりとドアを開けました。

 

には豆電球に照らされた美紀さんが仰向けで眠っていました。暗いけど豆電球のおかげではっきりと見ることができました。

 

っていることを確認すると、ゆっくりと部屋に入り、静かにドアを閉めました。心臓の鼓動が激しくなり、部屋中に響き渡るのでは?というくらいでした。

 

の部屋の中には眠っている美紀さんと私の二人だけ・・・。自分のチンポが硬くなってくるのがわかりました。

 

紀さんの足元に座り、被っている布団の下半身の部分を捲りあげました。そこには想像していた通りの光景がありました。

 

ジャマには着替えていないようで、ジーンズのミニスカートのまま眠っている美紀さん。そして私は足元にいる為、純白のパンツが丸見えでした。

 

めて見る美紀さんのパンツ。何で女性の下着を見るとこんなにも興奮するのか分かりませんが、やはり美紀さんのパンツは私をどんどん欲情させていきました。

 

の布きれ1枚の向こう側には美紀さんの・・・)妄想が膨らみます。もう一度美紀さんの顔を見ましたが、完全に熟睡しているようで起きる気配がありません。

 

酒の力も入ってか、私は大胆な行動に出てしまいました。おそらく普通ならパンツの上から割れ目を弄ったりするのかも知れませんが、私は両手をスカートの中に入れて、美紀さんのパンツを掴み、グイッと擦り下げるように引っ張りました。

 

っくり脱がしても一気に脱がしても起きないだろうと思ったことと、やはり最後はお酒の力で大胆になっていたのだと思います。すぐさま美紀さんの陰毛が目に飛び込んできました。

 

尻の辺りでつっかえていたのですが、グイッグイッと引っ張って、お尻の辺りを通過した後は、太股、膝、足首までスルスルっとスムーズに引き下ろすことが出来ました。そしてついに美紀さんのパンツを足首から抜き取りました。

 

のパンツの中は今にもはち切れんばかりに勃起しており、心臓は破裂しそうな勢いで動いていました。美紀さんの陰毛から太股、そして足首まで綺麗な下半身が露わとなりました。

 

は美紀さんの右足首を掴んで少し浮かせ、左に移動させました。そして今度は左足首を掴んで浮かせ、右に移動させました。

 

紀さんの脚はYの字となり、美紀さんの陰毛の下にはっきりと縦のスジを確認することができました。ついに美紀さんの割れ目を肉眼で見ることができたのです。

 

上には申し訳ないが、もう自分を抑えることができませんでした。私はズボンとパンツを膝まで下ろし、美紀さんの割れ目を見ながら自分のチンポを扱き始めました。

 

ナニーのおかずとしてこれ以上の物は無いと思います。かなり興奮していてすぐにイキそうになりましたが、もっと観賞したいので一旦手を止めました。

 

間の欲とはキリが無いもので、美紀さんの割れ目を見れただけでも十分なはずなのに、一つ欲求を満たすと次の欲求が出てくるのです。私は美紀さんの割れ目に顔を近づけ、両手の親指を美紀さんの割れ目に添えました。

 

してグイッと両側に開きました。美紀さんの性器が露わになりました。

 

性が気を許した人にしか見せてはいけない場所。私の目の前10cmくらいのところに美紀さんの性器が・・・そして美紀さんの性器に触れているのです。

 

う興奮も最高潮に達し、片手を離し、自分のチンポを扱き始めました。こんな興奮を覚えたのは初めてで、10秒もしないうちにイキそうになりました。

 

思えばこのままオナニーで我慢しておけばよかったのだと思います。しかし、この後取った行動に後悔はしていません。

 

は再びオナニーを中断し、再び両手の親指で割れ目を押し開きました。そして更に顔を近づけ、舌を出し・・・割れ目の下部から割れ目をなぞるように、舌で掬うように舐めました。

 

すがは女性の最も敏感な部分で、舐めたと同時に美紀さんの体がピクンと動きました。一旦動きを止め、様子を窺いましたが起きる気配はありません。

 

び美紀さんの性器を舐め始めました。ゆっくりと、優しく舐めました。

 

中でピクンと体が反応しますが気にせずに舐め続けました。同僚である川上の奥さんの性器を舐めている・・・とても常識では考えられない行動をしている。

 

器の特有の匂いが更に私を興奮させます。その匂いを嗅ぎながら美紀さんの性器を舐め続けます。

 

しく舐め続けていると、美紀さんの割れ目に異変が起こりました。指で支えていなくても閉じることはなく、パックリと開いているのです。

 

っていても感じるのでしょうか?それとも意識はなくても体は反応するのでしょうか?それとも・・・実は起きているのでしょうか・・・?どれが正解かはわかりませんが、私はクリトリスを中心に舐め始めました。クリトリスも優しく丁寧に舐め続けます。

 

紀さんの性器は濡れていましたが、私の唾液なのか美紀さんの愛液なのか分かりませんでした。そして私の我慢も限界に達し、美紀さんの性器を舐めながら自分のチンポを扱き始めました。

 

んな贅沢なおかずはありません。自分のチンポを扱き始めて10秒くらいでイキそうになり、射精準備に入りました。

 

く手を速め、出るっ!・・・。まさに射精直前に私はチンポを扱く手を止めてしまったのです。

 

はイキそうなのを堪えて上体を起こし、美紀さんのY字の脚を抱えてM字にし、自分のチンポを持って美紀さんの性器に当てがったのです。この時の私は正気ではありませんでした。

 

常な性欲により、人生を捨ててしまってもいいとさえ思っていました。かなり呼吸が荒くなった私は自分のチンポを見下ろしました。

 

のチンポの先端と美紀さんの性器が触れ合っています。色んなことが頭を過ぎりました。

 

上が起きてこないだろうか?美紀さんが目を覚まさないだろうか?こんなことがバレたら警察沙汰になるのだろう・・・。そんなことが頭を過ぎりながら自分のチンポを見下ろしています。

 

ァハァハァハァと息を荒くさせた私の目に入ったのは・・・。腰を前に押し出し、私のチンポが美紀さんの割れ目に埋もれていく光景でした。

 

の唾液か美紀さんの愛液かはわからないが、濡れてはいたけど完全に濡れているわけではありませんでした。しかし、挿入するには十分でした。

 

ンポが半分くらい美紀さんの性器に入った瞬間、ものすごい快感と、美紀さんの性器に自分のチンポが入ったという達成感が込み上げてきました。そのとき、美紀さんの口からは「うっ!」という声が聞こえました。

 

紀さんの顔を見ると痛みを堪えるような顔をしています。普通ならここで動きを止めて様子を窺うところですが、正気でない私は起きるはずが無いと思い、そこから一気に腰を突き出して美紀さんの膣の奥まで挿入しました。

 

んんんーーーーっ!!!!」美紀さんの更に大きい声と、更に苦しい表情をしたかと思うと、突然美紀さんの目が開いたのです。(やべぇ!!!)とっさに左手で美紀さんの口を思いっきり押さえつけました。

 

紀さんは目を見開いて何が起きているのかわからない状態でした。当然です。

 

っていたはずなのに、目が覚めるといきなり目の前に川上ではなく私がいるのです。そして口を手で塞がれているのです。

 

よりも自分の性器には川上のではなく、私のチンポが入っているのです。このまま叫ばれたら何もかも終わりです。

 

入する前はどうなってもいいやと思いましたが、いざその状況になると考えも変わってしまいます。美紀さんは声を出して藻掻こうとしています。

 

は左手に力を入れて美紀さんの口を押さえつけたまま、美紀さんの耳元で「お願いだから声を出さずに聞いて!頼むから静かに聞いて!!」と言いました。美紀さんはとりあえず動きを止めてくれました。

 

れでも左手は美紀さんの口を押さえたままの状態で、耳元で言いました。「ごめん、俺、美紀さんのことが好きで・・・もうどうしようもなくて・・・」そのまま話を進めました。

 

わったらすぐ帰るから、頼むから静かにしてて」そして最後に「川上に知られたくないでしょ?お願いだから静かにしてて。ね?」と言いました。

 

紀さんは状況がわかったようで体の力を抜きました。たとえ今この状況でやめても、私のチンポが美紀さんの性器に入ったという事実は消えないのです。

 

紀さんは目に涙を浮かべて遠くを見つめ、私と目を合わそうとしません。美紀さんは抵抗しないと思いましたが、念のため口は手で塞いだまま腰を前後に動かし始めました。

 

回・・2回・・3回・・とチンポを美紀さんの性器に一定のリズムで出し入れする度に、美紀さんの狭い膣壁の粘膜が私のチンポと擦れ合い、とてつもない快感が私を襲います。そして更に1回・・2回・・とチンポを出し入れすると、この異常な興奮と挿入前にすでにイキそうだったこともあり、すぐさま射精感が込み上げてきました。

 

常ならこの快感を維持させる為に一旦動きを止めて回復させるところですが、美紀さんのこの状況と、川上がいつ起きるのかわからない状況でしたので、そのまま腰の動きは止めませんでした。特に腰の動きを早くした訳でもなく、一定のリズムでチンポを出し入れしていたのですが、私を射精に追い込むには十分過ぎました。

 

ぐさま・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と美紀さんの膣内で大量の精液が放出されました。射精が終わるまで腰を前後に動かし続け、最後の1滴まで美紀さんの膣内に出しました。

 

して射精が終わるとチンポは美紀さんの性器に入れたまま、ハァハァ・・と荒い息を整えながら美紀さんに覆いかぶさりました。美紀さんを見ると大量の涙を流していました。

 

はゆっくりと口を塞いでいた手を離し、「本当にごめん・・」と謝りました。美紀さんは涙を流しながら、「もう二度と来ないで」と言ってきました。

 

然だと思います。そして私は上体を起こし、ベッドが精液まみれになるといけないので、ティッシュを片手に持ち、チンポを抜くと同時にティッシュを美紀さんの性器に宛てがいました。

 

ィッシュで美紀さんの性器を拭いていると、美紀さんが起き上がって「あとは私がやるからもう帰って」と言ってティッシュで自分の性器を拭き始めました。その光景を見て、初めて自分が起こした事の重大さを知りました。

 

の中では罪悪感でいっぱいでしたが、言葉では何を言っていいのか判らなかったので、その光景を最後に無言で部屋を出ました。そこには川上が寝ていて、心の中で深々と謝罪しました。

 

はせめてもの罪滅ぼしで会社を辞め、その日以降、川上と会わないようにしました。携帯も変え、二人の前から完全に存在を消すことにしました。

 

ても罪悪感でいっぱいで、申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、大好きだった美紀さんと性器を交えた事は一生の思い出です。

俺を裏切りやがった元カノをバイブを使って無限アクメ地獄を味わわせてやった

読了までの目安時間:約 14分

ほど昔の話ではないが、恵子という彼女と付き合っていた。付き合った期間は6年間で、彼女の処女をもらったのも俺である。

 

通にデートして、もちろんセックスも自分の好みに仕上げていった。他の男を知らないので、洗脳と言う訳ではないが、それに近い物はある。

 

みに仕上げるのは、余計な情報が無い分だけ、結構簡単だった気がする。身長154cmB:85cm(D)W:60cmH:90の体型は、好きな男ならたまらない体型だろう。

 

の男を知らないなんて、今考えると勿体無い気がする。性感帯もかなりあり胸やマンコ以外は、首筋・耳・鎖骨・手足の指の付け根・わき腹など数十箇所以上あり、全体的な感度もなかなか良いほうで、胸は大きいが感度はとても良い方だと思う。

 

首に至っては舌先で突付くだけで体が応えるほどだ。また愛液もかなり多く出る女で、セックスが終わるとシーツが濡れるのはもちろん、マンコから大量の白く白濁した愛液を垂れ流す女でもある。

 

ェラは、八重歯が当たるのであまり上手くならなかったが、舌で舐め上げたりペニスのカリや裏筋など感じるところや強弱をつけたりする事や、正常位や上に乗った時の腰の動かし方など教えながら、俺の動くスピードに腰の動きを合わせたりなど、自分でも積極的に臨む面もあった。ある日、彼女の方から別れを切り出してきた。

 

細な事で喧嘩になり、音信不通の数日後の事だった。何となく、彼女と会っている時の態度がおかしいので、「男がいるのか」と聞いた瞬間に口論になったのだ。

 

子「同じ会社の男性から告白されたので、受けようと思う。・・・ごめんさい」俺「今まで、築いてきた物を意図も簡単に壊せるんだな」恵子「ごめんなさい。本当にごめんなさい」俺も、別れる事に同意した、はずなのだが・・・。

 

れから数ヶ月後、ゴールデンウィークに入る1週間前に電話が恵子から掛かったきた。恵子「別れ話、私の方から一方的に押し付けた様になってしまったので、もう一度きちんと経緯を説明したいから、ゴールデンウィークに部屋に行って良い?」俺「話す事なんて何もないだろう。今の現実が全てなんだから彼氏とデートでもしろよ」恵子「ゴールデンウィーク中、帰郷するの。やきもち焼きで束縛されてるから、こんな時でないと・・・」俺「わかった」結局会う事にした。

 

直、『困ってる事でもあるのかな?』と仏心が出たのだが・・・。その日、部屋で飲みながら恵子の事を考えた。

 

会った事デートした事処女を奪った事。そして、結論みたいなものが自分の心に中に出た感じがした。

 

子は、俺が女にして、教育した女だ。だから俺で完結しなくてはいけない。

 

は、通販で一番大きいバイブレーター、ローター、ローション、アイマスク、SMの拘束道具、拘束テープ、アナルバイブ、イボイボコンドームを購入。少々高くついたが、新しい彼女が出来たら使えばいいと思い購入した。

 

子が俺とセックスする時にいたずらで、電動歯ブラシを突っ込んだ事がある。その時・・・。

 

子「気持ちよすぎてぇ・・・本番でぇ・・・ダメェ・・・感じなくなるぅ!」そう、俺が恵子を完結させるのは、チンポでイケない体にする事とアナルを犯す事に決めたのです。5月の連休、恵子は会社の創立記念日やらで5/1~5/6。

 

の勤めてる会社は、カレンダー通りの5/3~5/6。5/1に会う為、休日出勤の代休を2日当て、休みを合わせた。

 

が一だが恵子がこの行為に狂えば、この期間は、連続で会う事もありうるからだ。(本当に上手くいくのか?その時に怖気づかないか?)色々考えた・・・。

 

まで俺の腕の中で喘いでいた恵子が今は、他人にその体を曝け出し喘いでいる。本当にセックスしてるかどうかも分からない。

 

々とした気分で明日を迎える事になる。5月1日の10時、恵子は、尋ねてきた。

 

は、Gパンにスニーカーとトレーナーにウインドブレーカーと、過去部屋に遊びに来る時と同じ格好。俺の部屋は、少し広めのワンルームで約10畳ほどあるベッドと簡単な机とイス。

 

ラスのテーブルに座椅子が二つで、床はカーペットが敷いてある。過去は、ベッドに腰掛けて話したが、今回は一応座椅子に誘導してテーブルに相対する形をとった。

 

「経緯、聞こうかな。なぜそうなったか」恵子「入社してから何回も誘われて、告白されて、最初は困ってた。彼氏がいる事も相手は、解っていた。彼がある日、一人の男しか見ないで、人生決めて良いのかと言われた時、初めて迷った、そしてその夜抱かれた」俺「おかしいと思った」恵子「ごめんなさい」恵子は、本気で泣いていた。

 

は、テッシュを取り彼女の隣に座った。反応は無い。

 

・・始めるか)俺は決心した。正直、数日でも俺と付き合ってる期間に抱かれた事がとてもショックだった。

 

ッシュを差出て、肩に手を回してみた。恵子は、ビクッと体を震わせたが、そのまま泣いていた。

 

して少し強めに引き寄せてみたが・・・。恵子「ダメ」恵子は逃げようとした。

 

「泥棒猫みたいな男だな。付き合ってる最中に横取りか」わざと彼の悪口を言う。

 

子「そんな事言わないで。彼は良い人よ、貴方は知らないから」恵子が顔を上げて俺を見た時に目をあえて合わせた。

 

っと見つめるが、恵子の目は、敵対の目・・・。俺は、肩に回していた手を離し、両手で恵子の両肩に手を置いた。

 

して抱き寄せた瞬間に抵抗が始まる。恵子「もう貴方の女じゃない」と逃れようとする恵子。

 

椅子をよけて、側面にその押し倒して、首筋にキスをしながら舌を這わせる。一番弱いところを責めると抵抗はするものの、力はさっきの抵抗したときより落ちている。

 

の上から乳房を愛撫する。揉んでる手を掴み払いのけようとするが、力が入ってない。

 

スをしながら舌を口の中に入れてみるが抵抗して入らないので、揉んでいる乳房から乳首を捜し、親指で乳首であろう場所を押しながら大きく円を描くように揉むと、「あっ」と声を出し、その隙に舌をねじ込んだ。お互いに舌を絡めあうのにそう時間はかからなかった。

 

スを続けながらシャツのボタンを外していく。出てきたブラは、俺が見た事がないブラ。

 

れを見て嫉妬したのは事実だが、すぐにブラを外しGパンもボタンとチャックを下げ、下着ごと剥ぎ取った。いつもの体・・・。

 

が違っていたのは、大きい乳房に無数のキスマーク、それも結構新しい。俺「昨日寝たのか?」恵子は、頷いた。

 

は恵子に馬乗りになり、カラーボックスにタオルをかぶせておいたおもちゃを出した。仰向けだった恵子をうつ伏せにさせた。

 

少抵抗はしたが、男の力が勝っている。馬乗りになり両手に手に拘束具を取り付け後ろ手にしてフックをかける。

 

子「何するのよ」にらみつける恵子。無言でアイマスクをかけさせる。

 

子「いやだ、やめて」無視をしながら脚が閉じないようにする道具を装着。彼女から離れ、体を鑑賞した。

 

ちこちの無数のキスマークを見て、少しナーバスになりながらもロータのスイッチを入れた。ラジオのボリュームを上げて、うつ伏せになってる恵子にローターを背中から当てる。

 

から尻のラインに抜けて動かすと、時折反応をみせ声を出し始めた。尻を重点的に責めながらアソコを見ると、透明な液が落ちてきている。

 

「感じてるのか?」聞いても答えがないので、恵子のマンコの周りをゆっくりじらしながら責めると・・・。恵子「イヤ、ダメ、ヤメテ」そんな言葉を繰り返し連発するが、時折「んっ、アッ」と感じてる事を我慢しているような声を出し始めた。

 

ろそろ行こうか)ローターをそっとマンコの割れ目に沿って流していくと・・・。恵子「あっ、はっはっ、あ~ダメェ」はみ出したクリトリスに強めに当てると・・・。

 

子「くっはぁはぁはぁあんあんあ~んはぁはぁ」新しい彼の為に、抵抗して堪えていた心を、快楽が飲み込むのも時間の問題だった。あそこからは、ものすごい量の愛液が垂れて、クリまで濡れこんでいく。

 

「膝を立てて尻を突き出せ」恵子「いやいやもうやめて、彼を裏切れない」今度はローターでマンコ穴に擦り付ける。恵子「あ~~~~っだめーそこは・・・、だめっだめっあんあん」俺「早く尻を突き出せ」恵子「いやいやダメ」ローターをマンコの中へ入れると恵子は、体をよじらせ・・・。

 

子「やめて!おかしくなるぅ~」俺は、ローターのスイッチを切った。恵子は、息を荒げていた。

 

は、恵子の脚を持ち仰向けにした。そしてアイマスクを取ると泣いてたのかどうかは解らないが、目を充血させつつも感じてる時の目つきになっていた。

 

子が愛おしくなりキスをした。今度は、抵抗なくディープキスをした。

 

ソコを見るともう尻のほうまで垂れてカーペットが濡れていた。脚を閉じようとしても、両膝の裏に棒が固定されてるので閉じられない。

 

子「なんでこんな事をするの?」俺は答えなかった。その代わり、まだ穴に入っているローターのスイッチを強にして入れた。

 

子「うっあ~んぁあだ~めっくっくっはあはああ~」恵子は体を仰け反らせた。俺は、脚を持ち、また仰向けにして、腰を両手で持ち上げて、尻を突き出させた。

 

子は、観念したらしく体勢を維持していた。窓から昼の太陽が恵子の開いたマンコを照らし、赤黒いビラビラが光っていた。

 

ーターを穴抜き取りクリに当てると、今度は穴が寂しいらしく、腰を上下左右に動かし“入れて欲しい“ポーズを取り始めた。自分から言えない立場なのはわかるが、何回見てもいやらしいダンスである。

 

「入れて欲しいのか」そう聞くが、喘ぎながら腰を振るだけである。アイマスクを再びさせて、計画通り一番太いバイブにコンドームを装着してローションを塗りつけた。

 

イッチは入れずに穴の周りをくるくると先端で愛撫した。この後いただくアナルがひくひくしている。

 

してゆっくり挿入すると恵子の腰の振りは止まり、入るものに神経を尖らせているのが解った。恵子「あん」甘い声を出す恵子。

 

初は、普通に入る感触だろう。しかしそれは、徐々に大きく拡張される感触に変わる。

 

子「ああああっ。くっ痛い。なに入れてるの、やめてっ」真ん中まで挿入して、一度抜き取りローションをバイブとマンコにたっぷり塗りこんだ。

 

して一気に挿入した。恵子「あああああっだめだめだめ貴方のじゃないの?貴方のを入れて!」ローターのスイッチを切り、バイブの分かれた先をクリに固定してスイッチを入れた。

 

子「あああっ、なにこれ大きい。あんあん。動いてる。あ~だめだめだめイクイクイクぅ~」この状態でしばらく放置した。

 

子は喘ぎながらも何かを哀願していたが、息が上がりながらで、聞き取れない。身をよじっては、動きが止まり痙攣しながらまた身をよじる。

 

子「はあはああああお、願い!おしっこさせてぇ」恵子は、おしっこを哀願していた。俺は恵子を、子供を抱きかかえるようにしてユニットバスに連れて行き、抱きかかえながらおしっこをさせた。

 

子「お願いだからもうやめて。腰が抜けて歩けないかも」俺は無視をして、今度は仰向けにして、右手を右膝の拘束用具へフックを掛け、左も同様に拘束した。

 

ーペットは、ヌルヌルで、今度は、バスタオルを引いた。バイブを挿入しようとマンコを見るとポッカリ空洞になっている。

 

イトを当てれば子宮が見えそうだった。恵子「もうやめて」力なく哀願する恵子。

 

は、再び挿入して、スイッチを入れた。恵子「あああああああっなんでこんな事するのぉ~仕返しなの!?あああっあん」恵子は、何回もイキ、何回も失神して痙攣した。

 

は、抜けそうになるバイブを押し込み、ローターで乳首を責めたり乳房を揉んだり、そしてキスマークを付けた・・・。気が付くと恵子は、痙攣して動かなくなった。

 

イブを抜くとポッカリ穴が開いた真っ赤なマンコと白濁した愛液が垂れ流しだった。拘束を解きアイマスクを外すと、虚ろな目をしている声を掛けるが答えない。

 

ソコをテッシュで拭いてやり、しばらくそのまま恵子は寝ていた。アナルを犯す気がしなくなった・・・。

 

け殻の様な恵子を見ていると、もう勃起すらしなかった・・・。恵子は、立ち上がり無言で服を着て出て行こうとした。

 

は、「明日も待ってるからな」と声を掛けた。しかし恵子は、何も言わずに出て行った・・・。

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