告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

課長の綺麗な奥さんを複数の男でマワしてレイプしまくってやりました。

読了までの目安時間:約 12分

うとう念願がかなった。前から狙っていた課長の奥さんを犯す事ができた。

 

内ナンバーワンと言われていた同期入社の雅美が結婚したのは1年前。ショックをうけたのは私一人ではなかったと思う。

 

かも上司である課長とは・・・。しかしチャンスはやってきた。

 

る日、課の飲み会で課長が「最近仕事がきつくてアレの時に勃たなくなっちゃったよ」とボソッと言ったのを私は聞き逃さなかった。酔った勢いで、ある計画を同期のYとSに相談すると、彼らも乗ってきた。

 

速「課長の自宅で飲み直しましょう」と、半ば強引に3人で課長の家へ押しかけた。案の定、奥さんになった雅美がピンクのブラウスとミニスカートという服装で接待してくれた。

 

画通り用意していた睡眠薬で課長を寝かせると、同期で飲もうということになり、昔話に花が咲いた。久し振りに見る雅美はやはり美しかった。

 

顔が中山美穂にそっくりで、社内で誰も落とせなかった彼女を営業力で落とした課長は、やはりすごい。しかし今、その課長も寝てしまっている。

 

長代理で今日はさせてもらおう。頃合いをみて、「ねぇ雅美さん、実は課長から頼まれている事があるんだけれども・・・」と切り出した。

 

長から最近Hしてないって聞いてるよ、もしかしたら雅美が浮気してるんじゃないか?って。そして真相を調べてほしいって頼まれているんだ」「そうそう、どんな方法でもいいって任されているんだ」Sがフォローをいれると「私浮気なんてしてないわよ」雅美は強気に答えた。

 

ではなんとでもいえるさ、ちょっとしたテストをさせてもらうよ」そういうとまず私たちは雅美の両手首を後ろ手に縛った。そしてすばやく目隠しをして寝室へ運んだ。

 

ッドの上へ寝かせると「やめてよ、声をだすわよ」雅美がいうと、「いいよ、どうぞどうぞ課長公認だしね」そうはったりをかますと、「ただし、このテストで感じるようなら雅美さん、課長にやはり浮気をしていると報告するよ」打ち合わせ通りYは雅美のうなじ付近、Sは上半身、そして私は一番おいしい下半身と分担して雅美を責め立てた。Yはうなじ、耳たぶを舐めまわしSはブラウスの上から胸を揉みまわしていたが、すぐに我慢できなくなり荒々しくボタンを外すとブラジャーも毟り取って90cmはあろうかという乳房に吸い付いていた。

 

はというと、バタバタと抵抗する両足を押さえつけ、憧れの生足の指を一本一本しゃぶっていた。最初は必死に抵抗していた雅美もだんだんと喘ぎ声が漏れだし、体中がビクッビクッと反応し始めた。

 

の扱いに関しては自信のある3人なので、打ち合わせ通りじっくり責めることにしていたが、雅美の体が素晴らしすぎて思わず先走りしそうになる。雅美も喘ぎ声が大きくなり、乳首も完全に勃起している。

 

デオとカメラをセットし、部屋も明るくして準備は万全だ。頃合い良しと見て、雅美の両足首を持ち、思い切り左右に拡げると、ピンクのパンティが現れもうぐしょぐしょに濡れていた。

 

かさず「おいおい、雅美さんおもらししてるよ」「いやぁ、見ないで」さっきまでの強気な態度とは打って変わり、声も艶っぽくなってきた。「こんなに汚れてるから取り替えないと・・・」そういうと私はパンティを一気に引き下げ抜き取った。

 

うして今度は両膝の裏を持って、また左右に思い切り拡げた。雅美のおまんこは濡れてピンク色に光り輝いていた。

 

っぱり使い込んで黒ずんでるよ。こりぁ何十人とやったんだ?」私がわざとそういうと「うそです。わたし主人しか知りません」泣きながら雅美は答えた。

 

れは本当だろう。それでこそやりがいがある。

 

ゃあ、中も調べさせてもらうよ」そういって指を2本いれて掻き回してみる。中はきつくてよく締まっている。

 

しかしてこれは・・・。私がおまんこを攻めている間にSとYの攻撃も激しくなっている。

 

ている物はミニスカートだけで、SとYが入れ替わってSは雅美の口へ舌をねじ込んでディープキスをやってるし、Yは乳房を揉み下しながら勃起している乳首を噛んで噛んでしている。計画としては、まず何回か雅美をいかしてから楽しもうという事なので、私も負けていられない。

 

意していた媚薬をおまんこの中へ塗り込むと仕上げにかかった。親指でクリトリス、人差し指と中指でおまんこ、左手でアナルを揉む3点攻めをするうちに「おおぅ・・いやぁ、しんじゃうぅ!ゆるしてぇ!」という雄叫びとともに、ビクンビクンと体をえびぞらして絶頂に達した。

 

のまま気絶してしまった。かまわず再び3人で攻めると「ああぅいいっまたいっちゃう」何回いったか分からなくなった頃「雅美、やっぱり浮気してるんだろ。こんなに課長以外の男に感じてるじゃないか」そういうと「本当に浮気はしてません。でも感じゃうんです。もう許して」「分かった。じゃあ今度は俺達を感じさせてくれたらこの事は黙っとこう」「はい分かりました。どうすればいいんですか?」待ってましたとばかりに、「よし、まず全員のを舐めろ。そして俺達を満足させろ」もう体が感じまくっているので自然と雅美は私のから咥えてきた。

 

とYの一物を交互に咥えてさせていると、Sは「もう我慢できない」と言って、四つん這いになってる雅美の後からおまんこを舐めて両手で乳房を鷲掴みにしている。やっていいか?とサインを送ってきたので、いいよと返すと、「おい雅美、いまから俺様のちんちんでおまえのおまんこを犯してやるから、どうぞ雅美を犯してくださいっていってみろ」そういうと「はい・・どうぞ雅美のおまんこを犯してください」もう理性がとんでしまっている。

 

ゃあ、後ろからおまんこ犯してください、って言ってみろ」「はい、雅美のおまんこを後ろから犯してください」言うと同時に四つん這いにして尻を高くあげさせ、Sは一気に挿入した。夢にまで見た雅美に挿入してからはゆっくりと抜き差しし始めた。

 

んだこれ、24歳で課長1人しか知らないとはいえなんともいえん快感だ」「そうやろ、さっき指クンニしたけど多分ミミズ千匹のおまんこや」私は雅美の髪を掴み、一物を口まんこさせながら言った。「うっ、もう我慢できない」Sが言うと、「さっきビールにピル飲ませてからもう1時間くらい経つから中出しでも大丈夫やろ」そういうと同時にSの腰の動きが激しくなり、それに合わして私も喉の奥までストロークさせるとSは雅美のおまんこへ、私は口の中へぶちまけた。

 

ぁ、いつかこうして犯してやるという願望が叶って、2人ともしばらく繋がったままだった。「俺の分は?」とYに言われて、「あぁ、悪い悪い」と離れた。

 

まりに激しい快感に雅美は失神していたが、Yが濡れたタオルで雅美の体を拭いていくうち気がついた。「もう許して下さい。お願いです」雅美が懇願すると、「おいおい俺はまだ出してないんだ。早く咥えろ」Yはそう言うと雅美を四つん這いにし、一物を咥えさせ乳房を激しく揉みだした。

 

はカメラのシャッターを押し続け、私は次の準備に取り掛かった。雅美の後ろへまわり、用意していたクリームをアナルへ塗りたくり中まで指をいれて揉み解した。

 

う3本指を入れてもOKになり、準備は整った。「おい雅美、こっちの穴は処女なのかい?」と聞くと、「どういう意味ですか?」Yが一物を抜いた時、答えた。

 

にわかるよ」Yが体勢を変えて仰向けになった。「雅美、俺にもどうぞ雅美を下から突き上げて犯してください、ってくれよ。俺、お前をおかずにして何百回抜いたことか」Yが言うと「はい、どうぞ雅美を下から突き上げて犯してください。お願いします」もういいなりだった。

 

し、じゃあ犯してやるから自分でおまんこに入れてみろ」雅美はYの上に跨り、右手でYの一物を握るとゆっくりとおまんこを沈めていった。しかし3人のなかで一番大きいYの物はなかなか入らなかったが、やがてすっぽりとおまんこへ収まった。

 

は長年の思いを噛み締めるようにゆっくりと上下に動かし乳房を揉み砕いた。「ああっ、いいっ・・だめだめしんじゃうぅ」雅美が喘ぎ始めると「やい雅美、課長のと俺のとどっちがいいんだ?言ってみろ?」Yが聞くと、「そんな事いえません」と答えた。

 

にぃお前まだそんな事いってるのか、これでどうだ?」・・・と言うと、Yは乳房を潰れんばかりに掴み、激しく上下前後にグラインドさせ始めた。雅美はたまらず「いいっあおっおまんこが感じちゃうぅ、Yさんのおちんちんが主人のよりいいですぅ」と言った。

 

ろそろ私もお邪魔していいかな?」「ああどうぞ、どこでも好きな穴に入れろよ」「ありがとう。では」そう、私は「アナルの処女はどうしても欲しい」と言っていたので、YとSが譲ってくれたのだ。

 

うしてもアナルだけは最初の男になりたかった。今その願いが叶おうとしている。

 

備は出来ているので、雅美をYの腹の上にうつ伏せにさせると、おまんこに突き刺さっているYの一物の上部にピクピクと口を開いているアナルが見える。「いくぞっ」そう言いながら雅美のアナルに一物を当てると一気に突き刺した。

 

ゃっ」おまんこで感じまくってる雅美は、まさか後ろの穴に入れられるとは夢にも思わなかったらしく、びっくりしたらしい。「い、いやっ、そんな汚いところに入れないでっ!お願い」「いやいや全然汚くないよ。これからはこっちの穴もよくなるよ」そう言ってゆっくりゆっくり抜き差ししているとYも負けじと動かし始めた。

 

うだ雅美、2本のちんちんが中で擦れてなんともいえんだろう?」と聞くと、「なんか変な感じあああっ、私それ以上されたらおかしくなっちゃう。もうやめてください。狂っちゃう」「狂っていいんだよ、もうお前は俺達の道具なんだよ。女に生まれてきたことを後悔させてやるよ。いいか、雅美は一生あなたがたの奴隷になります、いつでもどこでも雅美を犯してください、って誓うんだ」「そんなことできません」Yはまた雅美の乳房を鷲掴むと上下にグラインドさせ、私は尻を掴んで激しく前後に突き動かした。

 

ると雅美は狂ったように「ち、誓います。雅美はあなたがたの奴隷になります。いつでもどこでも雅美を犯してください」というと同時に失神し、Yも私も雅美の中へ思いのタケをぶちまけた。

 

の後は朝まで代わる代わる雅美の体を堪能し、次の約束を取り付けた。ビデオと写真もあるのでHPで流そうかな?

レイプされて乱暴されて、輪姦されているのにイッてしまった私の体験談

読了までの目安時間:約 13分

れは私が21歳の夏。梅雨が明けたばかりの、うだるように蒸し暑い夜だった。

 

イト先からの帰り道。その日はちょっと残業になって12時を回っていた。

 

はいえ家までは徒歩で15分ほどだし、ずっと大通りでコンビニも並んでいるので、それまでも最終バスを逃した日は歩いて帰っていた。もちろん夜中に女が一人で歩いていたら、車から声を掛けられることもあったけど、無視していればすぐに走り去ってしまうので、わずらわしさはあっても、怖いと感じることはなかった。

 

からその夜、「どこまで行くの?」と声を掛けられたときも、またかと思っただけで、車のほうを振り返りもせずに歩き続けた。なのにその車は走り去るどころか、行く手を塞ぐように歩道に乗り上げてきた。

 

はビックリして、その時初めて車に目をやった。茶髪やら刈り上げの、いかにも軽そうな男達が3人、車の中から私を見ている。

 

慮しなくていいんだぜ。送ってやるから乗ってけよ」その強引さと3人の雰囲気に恐怖と嫌悪感を覚えた私は、車道に出て車の後ろに回り込み、コンビニ目指して一目散に駆け出した。

 

ろを振り返る勇気はなかった。店内に飛び込んで陳列ケースの陰に身を潜めた。

 

んなことがなければ、とうに家に着いていたのにと思うと腹が立ってくる。10分以上もそうしていて、もう大丈夫だろうと店の外に出た私は、行く手にさっきの車が止まっているのを見て、立ちすくんでしまった。

 

から思えば、コンビニの店員に事情を話して警察を呼んでもらえばよかったのだ。でもその時はあまりに大袈裟すぎるような気がして。

 

はいえ、もう一度車の横を通る勇気はなく、仕方なく私は数百メートルの距離だけどタクシーに乗って帰ることにして道路際に立った。その時、そんな私の前に、タクシーではなく普通の乗用車が止まった。

 

は一瞬身構えた。「すみません、◯◯駅にはどう行ったらいいんでしょう?」緊張が一気に緩んだ。

 

を教えた後、その人は「行き先が同じなら送りましょうか?」と聞いてきた。「でも・・・」「女性の一人歩きは危ないですよ。助手席が恥ずかしければ後ろにどうぞ。タクシーだと思って」さっきの3人と違って、きちんと背広を着た真面目そうな人だった。

 

獄に仏とはこのことかという思いで、私は後部座席のドアを開けた。車は走り出し、3人の乗った車の横を何事もなく走り過ぎた。

 

かった・・・)そう思った途端、全身から力が抜けた。歩きと違って、車は早い。

 

っという間に家の前まできた。私は慌てて、「ありがとうございました、ここでいいです」と言った。

 

れど車は止まってくれない。聞こえなかったのかと思い、私はもう一度声を張り上げた。

 

ょっと、待って。確かこの辺・・・、ああいたいた」その人は意味不明の言葉をつぶやきながら、車を路肩に停めた。

 

時に車のドアが開き、両側から人が乗り込んできた。一瞬何が起こったのか判らなかった。

 

の時助手席にも誰かが乗ってきた。その横顔には見覚えがあった。

 

っき声を掛けてきた3人のうちの一人だ。全身の血が音を立てて凍りつく。

 

はやっとの思いで左右に目をやった。刈り上げて耳にじゃらじゃらとピアスをつけた男と、茶髪の男。

 

どいじゃないか。俺たちは無視したくせに、こいつの車ならあっさりと乗るのかよ」刈り上げの男が耳元で囁いた。

 

と4人の男を詰め込んで、車は再び走り出す。そう、二台の車は最初からグルだったのだ。

 

台が脅して、一台が助ける。私はその企みにまんまと引っかかってしまった・・・。

 

を挟み込むように座った二人が、ブラウスのボタンを外し、スカートの中に手を差し入れてくる。「いや・・・」渾身の力を込めて叫んだつもりだった。

 

のにどうしたことか、自分の耳にも届かないほどのかすれ声しか出ない。ブラがたくし上げられ、むき出しになった乳房に刈り上げの男がむしゃぶりついてくる。

 

髪の男はパンティの上から、あそこを撫で回している。おぞましさの余り鳥肌が立った。

 

のに声ばかりか体にも力が入らず、跳ね除けたくても腕が動かない。恐怖、絶望、悪寒、後悔、そして諦め・・・。

 

首を舐め回されながら、私は車の外に目をやった。見慣れない風景が窓の外を走っている。

 

れからどうなるんだろう・・・どこに連れて行かれるんだろう。どうして、こんなことになっちゃったの・・・?)その時、車が急に左に曲がり、どこかの建物の中に入った。

 

も天井も打ちっぱなしのコンクリート。4人に羽交い絞めにされるように車の外に引きずり出されると、目の前に鉄製のドア。

 

れを開けると、そこはもう部屋の中だった。その頃の私はまだ知らなかった。

 

んな風にフロントも通さず、車から直接部屋に入ることの出来るホテルがあるとは・・・。部屋に入るなり、私はベッドの上に押し倒された。

 

カートを捲り上げられ、パンティに手がかかる。「・・・いやっ!」頭では諦めていても、体のほうは正直で、少しでもその一瞬を遅らせたいと宙を蹴り、身をよじって男達を跳ね除けようと藻掻く。

 

も8本の腕は、私の体に食い込んだままビクともしない。男の力がこんなにも強いものだとは、それまで知らなかった。

 

半身がむき出しになり、両膝に男の手がかかる。私は必死になって膝頭に力を込めたけど、やっぱり無駄だった。

 

っさりと太腿をこじ開けられ、刈り上げの男が腰を割り込ませてくる。「いや!やめて、お願い!助けて!!」プライドも意地もすべて投げ捨て、私は文字通り懇願した。

 

のに男はそんな私をせせら笑うように、むき出しのアソコに熱いモノを擦り付けてくる。悪寒がした。

 

きそうになった。しばらくそうやって襞の間をなぞった後、男は一気に腰を突き上げてきた。

 

が詰まり、私は背中を弓なりに反らせて甲高い悲鳴を上げていた。夢でも錯覚でもない。

 

この誰とも知れない男のモノでお腹の中を掻き回されている・・・。急に体が重怠くなり、全身から力が抜けていった。

 

の変化は押さえつけていた腕を通して伝わったのだろう。男達は私の体から手を離し、代わりにブラウスの隙間からはみ出ている乳房に手や舌を這わせてきた。

 

がて刈り上げの男は深々と腰を突き入れると呻き声をあげた。私にとっては止めだった。

 

に出されてしまったのだ。本当に穢されてしまったのだ。

 

り上げの男が体を離すと、すぐに茶髪の男が足元に回り込んできた。激しく体を前後に揺さぶられ、また中に出され、息つく間もなく丸顔の男がのしかかってくる。

 

はぼんやりと天井を見上げたまま、早く終わって欲しいとだけ思いながら、されるに任せていた。快感がまったくなくても、出し入れされれば少しは濡れてくる。

 

に出した男の精液が溢れ出してもきてる。でもこうも続けざまだととても追いつかず、3人目となるとあそこがヒリヒリとして熱を持ち、激しく突かれたせいか、お腹の奥も痛くなってくる。

 

・・もう少しの辛抱・・・、あと一人、それで終わるんだから・・・)私は念仏でも唱えるように、心の中でそれだけを繰り返していた。4人目のスーツ姿だった男は、私の体をひっくり返すと、背後から押し入ってきた。

 

して信じられないことに、さっきイッたばかりの茶髪の男が、私の髪の毛を掴むと、口にアレをあてがってきたのだ。これで終わると思っていたのに、口に押し込まれたそれは硬く張り詰めていた。

 

ーツの男がのけ反って呻き声を上げる気配がした。けれど、やはりそれで“終わり“にはならなかった。

 

からアレを抜いて寝転がった茶髪の上に跨がされ、下から串刺しにされる。誰かの手がお尻を掴み、谷間に熱いモノが押し当てられる。

 

さかと思った次の瞬間、焼け付くような痛みが脳天まで突き抜けた。「やめ・・・やめてっ、痛ッ、痛い・・・っ」悲鳴をあげて無我夢中で腰を引こうとしたが、お尻と腰と肩と背中をがっしりと押さえ込まれていてどうすることもできない。

 

尻を掴んだ手に力がこもり、太いモノがゆっくりと小刻みにアナルにねじ込まれる。「あ・・・っ、痛ッ・・・あ、あぁぁぁ・・・」気がつくと男のお腹がぴったりとお尻にくっついていて、アレを根元まで埋め込まれたことがわかった。

 

っへ、二本とも呑み込みやがったぜ。どうだぁ?腹がはち切れそうなんじゃねえか?」お腹の中はわからない。

 

もアソコとお尻の穴が目一杯開ききっている感覚があった。アレを押し込まれると口から内臓が溢れそうになり、引くとウンチをしているときと同じ感覚に襲われる。

 

時に下からも激しく腰を突き上げられ、不快なのか気持ちいいのか、自分でもわからなくなってくる。「どうやらこういうのが好みだったみたいだな。ヌルヌルだぜ」「じゃあ、こうするともっと悦ぶんじゃねえか?」誰かの手が顎を掴み、生暖かいモノを口の中に押し込んできた。

 

の時何を感じ、何を考えていたのか、今もって思い出せない。ただ、私はそうするのが当然のように、素直に男のモノに舌を絡めていた。

 

の気になってきたみたいだぜ。ちゃんと撮ってるか?」「おう。ばっちりだぜ」何のことかと私は目を開けた。

 

ーツの男がカメラを向けていた。それ以上に衝撃だったのは、その背後の鏡に映っていた自分の姿だった。

 

半身を二人の男に挟まれて腰を揺すられ、口にもアレを深々と差し込まれている私・・・。それは“私“ではなく、“肉の塊り“以外の何物でもなかった。

 

てて目を閉じたものの、まぶたの裏に今見たものがより鮮明に浮かび上がってくる。なのに、どうしてそうなるのか・・・?そんな自分の姿に怖気を催すどころか、体の奥が疼き、熱を帯びてくる。

 

・・・ああぁぁ・・・っ」塞がれた口の端から漏れる声が、自分でも呆れるほどとろけきっているのが判る。3人の出し入れが激しくなり、いいように体を揺さぶられているうちに息が止まってしまった。

 

い痺れが腰を押し包んだ・・・と思った次の瞬間、それは凄まじい勢いで全身に拡がっていった。・・・そう、輪姦されていたのにも関わらず、私はイッてしまったのだ。

 

度絶頂を迎えた私の体は、その後しばらくイキっぱなしの状態になった。萎えたモノが引き抜かれ、交替して新たに硬いモノが入ってくる度、全身がヒクヒクと痙攣する。

 

るで丘に打ち上げられた魚だった。それでも4人はまったく容赦してくれなかった。

 

う、やめて」懇願しても、無理やり体を引き起こされて、突っ込んでくる。もう指一本動かす気になれないほど体はくたくたなのに、アソコとアナルだけは別の生き物のように収縮を繰り返している。

 

実とは思えない現実。再び車に乗せられ、家の近くで下ろされた時には、もう空はすっかり明るくなっていた。

 

の日から、あの4人がまた待ち伏せているのではないかという恐怖から、私は外出ができなくなった。何せ向こうは私がどの辺りに住んでいるのか知っているのだ。

 

ヶ月後に引越して多少落ち着いたが、それでもしばらくの間、大通りは歩けなかった。後ろから車が近づく気配がしただけでパニックになるからだ。

 

とえ昼間でもバスかタクシーを利用し、無駄な外出は極力避ける。そうして日々を過ごしているうちに、私は大変なことに気づいた。

 

の日以来、オナニーをしようとすると、必ず“あの時“の光景が浮かんでしまうのだ。そして自分でも呆れるほどあっけなくイッてしまう。

 

ではそれほどに忌まわしく思っているのに、体はあの時の快感を忘れられずにいる・・・。そんな自分に気づいた時から、私の人生は変わってしまった。

 

転と呼ぶべきか、それとも悦ぶべきなのか、未だ答えは出ていない。

デカチンなラガーマンにレイプされてしまった私は寸止め地獄を延々と味わわされて・・・

読了までの目安時間:約 25分

は、関西で小学校教諭をしている32才です。名前は香織(仮)としておきます。

 

年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と、二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。場所は夕日ヶ浦温泉。

 

テルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。

 

は遠浅で凄く綺麗でした。海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。

 

テルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。『絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております』ポスターの写真はとても綺麗で、大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。

 

テル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。迷う理由などありません。

 

テルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!」美奈は嬉しそうにそう言っていました。外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。

 

舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。

 

人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。

 

かし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。(え・・・同じホテルなの?)私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。

 

かし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。

 

テルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。

 

居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、ちょうど夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。「綺麗・・・」思わずそう呟いていました。

 

10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。

 

ゃっ!」余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。

 

~い・・・ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!」そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。私はチェーンをかけ、扉を開けました。

 

れ?」そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。「あっ!すいません!間違えました!」彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。

 

え、いいですよ」その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声を掛けてきました。

 

日はすいませんでした・・・」近くに他の3人もいました。「あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!」「いえ、いいんですよ」話をしてみると、意外と普通の人達でした。

 

によると大学のラグビー部の先輩2人、後輩2人で遊びに来ているとの事でした。同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。

 

してそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。

 

わ・・・凄い腕・・・)中でも、先輩格の190cmはありそうな人の筋肉は、まるで外国人の格闘家の様でした。「香織さんはどこから来たの?」彼の名前は武史くん(仮)と言いました。

 

◯で教師をしてます」「え!?学校の先生?」「はい」彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。「学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね」「美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!」「香織さんにしかられてみたい~!」私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。

 

の後、それぞれの部屋に戻り、夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。「あの~、もしよかったら一緒に飲みませんか?」武史くんの声でした。

 

の・・・後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて・・・ダメかな・・・」「う~ん・・・」「も・・・もちろん香織さんも一緒に・・・だってほら・・・いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし・・・」「うん・・・聞いてみる」「それに・・・」「うん?」「俺も、香織さんと・・・その・・・もっと話がしたいっていうか・・・顔がみたいっていうか・・・」私は、彼等を勘違いしていたと思いました。一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。

 

も・・・、それが大きな間違いだったのです。私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。

 

こは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。「うわ~!広~い!」美奈は嬉しそうにはしゃいでいました。

 

ばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。

 

なり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。

 

して、気付いたら夜中の1時になっていました。「そろそろ部屋に帰らないと・・・」立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。

 

っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。「大丈夫!?香織さん」「うん・・・飲み過ぎたみたい・・・」その時、美奈も私と同じか、それ以上に酔っ払っていた様に見えました。

 

は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気を催して、洗面所で吐いてしまったのです。「香織さん、飲ませ過ぎちゃったね・・・ごめんなさい・・・」「ううん、いいの・・・」「部屋まで送っていくよ・・・」「でも美奈が・・・」「美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ・・・行こう」私は彼の言葉を信じてしまいました。

 

の後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。

 

りがとう・・・」私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。「え?・・・」彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。

 

ぐっ・・・んんっ!」私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。「へっへっへ・・・いっちょあがりぃ~」彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。

 

・・・何?」「香織さ~ん・・・今の水はねぇ・・・ただの水じゃないんだよね~」「・・・え?」「媚薬だよ・・・媚薬」私は耳を疑いました。「バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?」「嘘・・・やめて・・・誰か助け・・・」私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。

 

かし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。

 

や~、小学校の先生は初めてだなぁ~」彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。

 

っ!?・・・何アレ!!)彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。「デカイっしょ・・・」彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。

 

達4人とも巨根なんだよね・・・だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳・・・だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマンコじゃ気持ち良い訳ないもんね」私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。「香織しゃ~ん・・・大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから・・・媚薬も飲んだでしょ?・・・俺、こう見えてかなりテクあるんスよね・・・朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな・・・」「んん~っ!んん~っ!!」私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。

 

?美奈さんのことかな?・・・あ~心配しないでいいよ・・・今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし・・・」こいつらは悪魔だ・・・。そう思いました。

 

は裸になると私に覆いかぶさってきました。そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。

 

っこういいオッパイしてるじゃん・・・」慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。「陥没乳首か・・・へっへっへ・・・すぐにピンピンにしてやっから!」「んん゛~!!!」彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。

 

房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。「・・・んっ・・・んんっ」私はなんとか声を出さない様に耐えていました。

 

の時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。「お!先輩!やってますね~」「なんだよ、そっちの女はどうした?」「美奈さん、寝ちゃったんですよね~・・・寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?」「んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?」「へへへ・・・すいません」武史くんは、私の縄を解きました。

 

は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。

 

は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。「もう逃げらんないよ・・・香織さん」年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。

 

ゃあいくよ?まずは焦らし責めから・・・」男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。

 

んんっ!!!・・・ん゛~!!!!」「おお!スゲエ敏感じゃん!」触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身を這いずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。

 

かし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。「触って欲しい?・・・へっへっへ・・・まだまだ焦らすよ~」それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。

 

~!!!・・・ん~!!!」私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。「そろそろか?・・・」「先輩、マンコの具合はどうですか?」武史くんが私の陰部をなぞり上げました。

 

・・グチュリ・・・。私は信じられない程に濡れていました。

 

し、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな・・・」「香織さん、ぐちゃぐちゃっスよ・・・へっへっへ・・・やらしい女」「一番手は俺でいいな?」「おう」「もちろんス」「どうぞ~」武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。「ん゛!!ん~~~ん!!!」「ハイハイ・・・そんなに焦んないの!・・・今入れてやっから!」ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。

 

・・スブリ・・・。入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。

 

お・・・こないだの女子大生より、イイじゃん」「まじっすか!?」「ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!」1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。「ほ~ら香織さん・・・どんどん奥まで入ってくよ~」「ん゛~~~!!!」私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。

 

かし、それは彼等を楽しませるだけでした。彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。

 

の時の感覚は今でも忘れられません。今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。

 

の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。「へっへっへ・・・1番奥まで入ったぜ・・・」武史くんは、満足そうに笑っていました。

 

は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。そして、更に驚いたのです。

 

んと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。「動くよん」武史くんがゆっくり腰を前後させます。

 

ん゛!!!んん゛!!!!」いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。

 

織さんは、何分我慢できるかな?」「んん゛!!!んん゛!!!!」「イキたくなったら、遠慮せずにイッてね~」それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。

 

の思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。「結構頑張るね~・・・さすが小学校の先生だ・・・でもこれは耐えらんないと思うよ?」武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。

 

んぐぐ~!!!!!」「大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって」とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。

 

を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。「先輩!早くアレやってください!」「香織さんが悶絶するとこ見たい~!!」「しっかり押さえてますから、早く!!」私を、もうひとつ恐怖が襲います。

 

はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。もちろん時々、オナニーはします。

 

もその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。「じゃあ・・・いきますか!!」「イェーイ!!!」何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。

 

史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。「おりゃあ~~~!!!!」彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。

 

んんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!」パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!卑猥な音が部屋中に響いていました。「おおお!!締まってきた!」「イキそう?香織さん」「脚の痙攣がスゲエ!!」「仰け反ってるよ、可愛い~」耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。

 

゛・・・んんん゛!!!!!!」駄目だ・・・頭が真っ白になる・・・。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。

 

~!イッちゃうの?香織さんイッちゃう?」「・・・ぐ・・・が・・・」死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。「・・・はい、ストップ・・・」私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。

 

た~!!!先輩の必殺寸止め地獄~!!!」媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された挙句の巨根セックス・・・。快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。

 

ぐう~~~~~!!!???」私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。「キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!」「へっへっへ・・・見ろよ・・・この切ない顔・・・たまんねえ」それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。

 

は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。「まだまだイカセないよ~?」「こんな経験、一生できないんだからさ」「この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!」「スゲエ汗・・・気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて」彼等は悪魔でした。

 

つまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。この地獄がいつまで続くのか・・・いっそ殺して欲しいと思いました。

 

ろそろ、一度イカセるか?」「そうっすね・・・本当に狂ったらシラケるし」そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・もう許して・・・」「へへへ・・・イカセて欲しい?香織チャン?」私は頭が朦朧としていました。

 

史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。「一応聞いておくけど・・・イカセてもらった経験は?」私は何も答えられませんでした。

 

の反応図星でしょ・・・俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?・・・」「・・・・・・」「もし初めてだったらさ・・・優しくして欲しいでしょ?」「・・・・・・」「こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね・・・こいつらは一旦休憩してもらって・・・俺と二人でセックスする?」逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。

 

?香織さん、そうしよう?」私は、ただ頷くしかありませんでした。「オッケー!じゃあお前ら休憩ね」「わかりました~!」「中に出すなよ、後が残ってんだから」「ああ、わかってるよ・・・」武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。

 

織さん・・・イク時はイクって言うんだよ・・・」「うん・・・」「じゃ・・・動くよ」「お願い、ゆっくり・・・」彼はいきなり大きく腰を使っていきます。「ぁはんっ!!!」私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。

 

はこうだよ・・・」彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。「可愛いよ・・・香織さん」優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。

 

ぁぁぁぁん!!!・・・凄い!」「痛くない?」「あんっ!・・・あんっ!!・・・い・・・痛くない・・・」寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。「ぁあ・・・も・・・もう駄目ぇ・・・」「イキそう?」私は何度も頷きました。

 

ゃあ、お願いしてごらん?」「ぁあんっ!!・・・はぁう!!・・・んぁぁぁあ!!!」「お願いしないとイカセないよ・・・」「いゃあ・・・イカセて・・・」「ん?・・・もっとちゃんと」「ぁぁ・・・恥ずかしい・・・」そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。「武史・・・くん・・・」「何?香織さん」「イカセて・・・下さい・・・」「誰を?」「いや!イジワルぅ!」「ほらほらほら・・・」「ぁぁぁぁあ!!!・・・それだめ!・・・凄い!イッちゃう!・・・」「誰を?イカセるって?」「ぁぁぁ・・・香織をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。

 

ぃぃぃぃぃい!!!!」「おらぁ!おらぁ!イケおら!」「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」「締まってるよ香織さん!」「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。何度も・・・、何度も・・・。

 

して、とうとう人生初のアクメを迎えます。「・・・ぁぁ・・・イ・・・イイ!!・・・」「イッていいよ・・・そらそらそらそら」「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」「うお!・・・スゲエ締め付け」「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?・・・イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。

 

が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。「・・・ぁ・・・ぅぅ・・・ぅ・・・」全てが終わった・・・。

 

う思いました。しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、私を休ませてはくれなかったのです。

 

ケてよかったね・・・」「ちょっと待って・・・」「は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ・・・」「今は駄目、お願い!」「今度はイキ地獄だよ、香織さん・・・」「いや!動いちゃいや!」「そりゃあ!!」「はぅぅぅぅうんっ!!!!」それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。

 

後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。朝4時・・・。

 

の外が少し明るくなった頃・・・。4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。

 

して、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。

 

テルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。

 

の後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。

 

校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。私は、武史くんと二人で住む事にしました。

 

んなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

一馬の彼女を輪姦してやる。そう堅く決意した俺は、さっそく行動を起こした・・・

読了までの目安時間:約 9分

一印象でムカつくと思った。理由はそれだけ。

 

カつくから殴っても無反応。暗いし何を考えてるかわからない、気持ち悪い奴。

 

う思った。とにかく一馬を見ているとイラついた。

 

から思いっきり殴ってやった。だけどまだイラつきが納まらない。

 

から殴る。さらに殴る。

 

度も殴る。どれくらい殴ったのだろうか。

 

然わからない。「許して・・・許して・・・」一馬は怯えきった目で泣いて訴えていた。

 

るとさっきまでのイラつきが嘘のように消えていった。怯えた目、許しを乞う目。

 

クゾクした。それから俺は一馬を虐めることが日課になっていった。

 

つか飽きる。そう思っていたがもうやめられない。

 

は支配する快感に目覚めてしまったのだから・・・。そんな俺にも彼女がいる。

 

衣という幼馴染だ。結衣は一馬を虐めるのをやめろと言う。

 

から結衣はいじめられっ子を庇う。そして自分も虐められる。

 

ういう女なのだ。あの時は俺が結衣を守ってやった。

 

して俺は言った。「あんな奴庇うからこんな目に遭うんだ」すると「だって可哀想じゃない」と結衣は小さな声で呟いた。

 

鹿だと思った。そして俺は心配になった。

 

つかまた弱い奴の為に虐められるんじゃないかと。今まで誰が虐められようと興味なかった。

 

けど結衣が虐められるのは見たくないと思った。傷つく結衣が嫌だった。

 

して俺は結衣を好きな事に気づいた。「もう虐めるのやめようよ、可哀想だよ」相変わらず結衣が一馬を庇う。

 

じめられっ子に対して誰にだってそう。いつもの事、いつもの事なのだが、いつもと違って俺はイラついた。

 

れは多分一馬に対しての嫉妬だ。一馬の心配をする結衣を見て俺は嫉妬したのだ。

 

の日から一馬に対する虐めはエスカレートした。弱いくせに、いや弱いから結衣に心配される一馬。

 

粋にムカついた。俺は一馬に対する怒りを殴り蹴る事でぶつけまくった。

 

イツをどう虐めるか、そればかり考えるようになった。どんな事をしてでもアイツが苦しむ姿が見たかったのだ。

 

んなある日、一馬に彼女が出来たという噂を聞いた。あんな奴と付き合う女がいるのかと信じられなかった。

 

ういう女なのだろうか。馬鹿な女だと言う事しか想像できない。

 

接一馬に聞いてみようと思い呼び出した。今の一馬は言うなれば奴隷だった。

 

が来いと言ったらいつでもどこでも、例え深夜でも来るだろう。一馬は卑屈な笑みを浮かべながら「な、なんですか」と言ってきた。

 

の顔がムカつくので一発殴り、それから付き合ってる彼女の事を問いただした。どんな女なのか、いつから付き合い始めたのか、どこで出会ったのか、色々聞いた。

 

女が出来たのは事実のようだった。さらに驚いた事はあの一馬が童貞じゃない事だ。

 

き合ってるのだから当然と言えば当然なのだが一馬の癖に生意気だと思ったし、俺の想像に反したのが許せなかった。そんな生意気な一馬からその馬鹿女を取り上げたい。

 

り上げて俺のモノにしてしまおう。俺は一馬に「俺も今度ヤらせろよ」と言ってやると「勘弁してくださいよぉ」卑屈にニヤついて一馬は言う。

 

の姿が癇に障りぶん殴ってやった。一馬も許せないがこんな奴に付き合う馬鹿女にも腹が立っていた。

 

馬と付き合ったことを必ず後悔させてやろうと思った。しばらくして仲間の荒木から一馬の彼女をレイプしようと持ちかけられた。

 

つもは俺の後ろにくっ付いてるタイプで先導して何かするタイプじゃないので珍しいこともあるものだと思ったが、俺はその提案に乗った。元々一馬の女とヤろうと思っていたしどうせやるなら大勢で輪姦したやった方が面白い。

 

イツが泣き叫ぶのが目に浮かぶ。計画通り俺は一馬を呼び出し彼女に会わせろと迫った。

 

に・・・構わないけど」意外にもすんなりと従った。多少は抵抗すると思ったのだが。

 

順な奴隷と化したとは言え平気で俺らに自分の彼女を会わせられるコイツを軽蔑した。いくらなんでもどう言う事になるかぐらいは想像できるだろうに。

 

分の身を守るためには彼女すら差し出す男。情けない奴。

 

う思った。ふと結衣の事を考えた。

 

いつはこんなクズだと知っても庇うのかなぁ。いや、さすがの結衣も自分の彼女すら守ろうとしないクズは見捨てるか・・・。

 

んなどうでもいい事を考えながら俺は約束の場所で待っていた。約束の時間になっても一馬はこなかった。

 

ればかりか荒木たちも来ない。いい加減、頭にきたので一馬に連絡を取ろうとした時荒木から電話が来た。

 

い悪い、教えんの忘れてた。場所そこじゃないわ」「はぁ?」「変更になったんだよ。つーか先、始めちゃった」「っざけんなよ!お前」「だからごめんって。いいから早くこっち来てよ」俺は変更された場所へ走った。

 

所変更を伝えなかった事、そればかりか自分抜きで始めた事に腹が立ったが、一馬の彼女を滅茶苦茶にできると言う事に興奮していた。早く一馬の彼女を俺のモノにしたい。

 

で輪姦した後は記念撮影してやらないと。一馬にはそれでオナニーさせてやるか。

 

奴隷宣言もさせてやる。セックス依存症になるくらい犯しまくって毎日男のモノのことばっか考える頭のゆるい変態女にしてやりたい。

 

馬、お前が守ろうとしなかった女は俺らが遠慮なく使ってやるからな。これから毎日楽しくなる、そう思っていた。

 

れを見るまでは・・・。そこには見知っている荒木らいつものメンバー、一馬そして、結衣がいた。

 

・・と言うより結衣が犯されていた。意味がわからない。

 

がどうなっているのか。俺は何しに来たんだっけ?一馬を・・・そう一馬の彼女だ。

 

イツの馬鹿女をヤりに馬鹿女はどこだ?どうして結衣が・・・。・・・・・・。

 

ーなってんだよおお!!!!!」思わず叫んだ。だけど叫んでもまだ頭が整理されない。

 

だ結衣が荒木たちに犯されているのだけ認識できた。荒木のお世辞にも大きいと言えないペニスが結衣の中に入ってる。

 

慰をして結衣の口に精液を流し込む奴。強引に結衣の肛門に自分のペニスを捻じ込む奴。

 

齢のわりに大きな結衣の胸を遠慮なしに揉む奴。射精し終えたペニスを綺麗だった結衣の髪の毛で拭く奴もいる。

 

衣のあらゆる部分が男たちの玩具になっていた。結衣が何かを言っているのがわかった。

 

・・か・・ずまぁ・・・」か・ず・ま?カズマ、一馬・・・。どうして?結衣はなぜか一馬に助けを求めていた。

 

ぜアイツに?今までもこれからも俺が結衣を・・・。俺が結衣を守るとそう決めたのに。

 

うして一馬?あんな暗くて弱々しく、いつも機嫌を伺うような目で卑屈に笑うクズにどうして助けを乞う?「へへっおい、一馬。お前の事呼んでるぞ」「妊娠するかな?」「ほらっ喘げよ」「飲んで、俺の精液飲んで」「乳デカイ女は馬鹿って言うけど本当だな」「きちんと記念撮影してやるよ」好き勝手な事を言いながら結衣を犯していった。

 

液だけには飽き足らず中には小便を飲ます奴もいた。ただ犯されてる姿を撮るのは面白くないと言って結衣の身体にマジックで卑猥な言葉を書き綴りピースサインをさせて写真を撮る奴。

 

の好きだと言い続けろと犯してる間「荒木君大好きです」と言わし続けた荒木。俺はこれら光景を黙って見ているしかなかった。

 

わふわと自分がそこにいるのかどうなのかもよくわからない。そしていつしか俺は泣き崩れていた。

 

・・・・・・・・。一馬が何か言っていたような気がするがどうでもいい。

 

衣が荒木たちに犯されているのを見て俺は射精していたのだ。股間の辺りがぬちゃぬちゃして気持ち悪い。

 

あ、早く家に帰らないと・・・。家に帰ってパンツを取り替えないと・・・。

 

持ち悪いなあ・・・。

 

見知らぬ男に襲われて中出しレイプされてしまった画像がネットに出回っていました

読了までの目安時間:約 7分

う本当に最悪。何で私がこんな目に遭わなくちゃいけないの・・・。

 

考えただけでも背筋が寒くなる。高校生になって早4ヶ月が経った夏休みのある日・・・。

 

時私はバトミントン部の合宿である旅館に泊まった。二泊三日の合宿で本当に充実した練習になるはずだったのだが、二泊目の夜、消灯してから少したった時、トイレがしたくなった。

 

ので寝る部屋から少し離れたところにあるトイレに行った。友達を誘ったが、皆今日の練習がよほど疲れたのかみんな寝ている。

 

イレを終え、手を洗っていると誰かが入ってきた。鏡に反射されたその人の顔を見ると、男の人だった。

 

の人がいきなり抱きつき、私の口をハンカチのような布でおさえ首筋を舐めてきた。本当に気持ち悪かった。

 

も私はそこが弱点でもあるので少し感じてしまった。「感じているの。さっきから体が痙攣しっぱなしだよー」男がいきなり言ってきた。

 

を塞がれている私は何も言えずただひたすら抵抗するしかなかった。その抵抗も男にとって無駄だったが。

 

が何かおかしかった。さっきからすごく眠い。

 

識が飛びそうなほど・・・。ようやく分かった。

 

ぶんさっきのハンカチになんか薬がつけられていたんだと思う。そのまま意識が飛び最後に男の声が聞こえた。

 

うやくか」・・・気がつくと、そこは車の中だった。なんで自分がこんなところにいるのか理解できなかった。

 

も痛いし意識も朦朧としている。もう一度寝ようと重いまぶたを閉じた。

 

れからしばらく経った。寝ていると、いきなり胸が触られた。

 

ぶたを開けようとしたが眠すぎて開けられない。必死に抵抗しようとしても、本来の力が出なく無意味に終わった。

 

して誰かが私にキスし、私の口の中に舌が入ってくるのが分かった。キスしながら別の手で私の胸を触ってきた。

 

こで私も抵抗する気を失い、眠かったためもう一度寝てしまった。「痛っ」私は叫んだ。

 

のとき重かったまぶたが嘘のように軽く目がかっと見開いた。そして瞳に入ってきた光景に言葉を失った。

 

らない男の人が私の大切なところにチンコを入れているのだ。「君、処女だったんだね。まー・・・まんこを触ったときから分かっていたけどね」私はあまりのことに何がなんだか分からなくなった。

 

だ分かることは痛みだけだった。「いっ痛い。あっ!・・・今すぐ抜いて」私は叫んだ。

 

にかく叫んだ。叫ばないと、痛みで気を失ってしまいそうだった。

 

うならないようとにかく叫んだ。男の人が何か言っていたが、あまりの痛さに聞こえなかった。

 

は男の人に色々なポーズから入れられたためか、痛みがだいぶ引いてきた。そして痛みが引いてきたら別の感覚が沸いてきた。

 

れは・・・チンコが出し入れされるたびに気持ちよさが沸いてきた。「あっ、あっ」自分の口からAVで聞くような大人の女性の声が漏れた。

 

んなことを思っていると、男の人が、「そろそろイキそう」と言ってきた。私はイクという意味が分からなかったので戸惑いました。

 

したら男の人のあそこを振るスピードが上がり、私も今まで感じたこのないような気持ちよさがこみ上げてきました。そしたら男の人のチンコが私のあそこの中で痙攣し、それと同時に私の中に暖かい何かが入ってくるのが分かりました。

 

の暖かいものを出されたとき、わたしも痙攣してしまいました。男の人のチンコを私の中から抜くとマンコから白い白濁液と血が出てきました。

 

のとき初めて白い白濁液の正体が精液だと知りました。そしてイクという意味も知りました。

 

んなことを思っていると男の人がチンコを私の口の中に入れてきました。チンコはとても苦く(精液のせい)吐きそうになってしまいました。

 

して男の人はまた私の中にチンコを入れてきました。さすがに抵抗する気力もなくされるがままになってしまいました。

 

に入れられたときは、痛みを全然感じませんでした。そして中出し。

 

れで終わったかと思うと男は私のお尻にチンコをねじこもうとしてきました。「そこお尻だよ・・・そんなの入るわけがないよ。その前のもう終わりに・・・」言い終わる前にお尻の穴の中にチンコが入ってきました。

 

まりの痛さにまた意識が飛びそうに・・・。「やったー。これで三冠ゲット」と意味の分からない言葉を発していました。

 

の人は腰を振り続け、そしてお尻の中に出すのかと思えば、私の顔面に暖かい精液を発射してきました。精液を触ってみると最初ほどの粘り気はなく、どろどろしていると言うよりは、水のようにさらさらしていました。

 

のあと男の人は私を旅館まで送ってくれました。合宿が終わり家に帰り、パソコンで色々(SEXについて)調べているとエロサイトに繋がってしまった。

 

して新着のところに『旅館で襲った女子高生』という新着動画があった。背筋が凍りそうになった。

 

る恐るそれを観てみるとそこに映っていたのは私だった。男の人の顔はモザイクされており、分からないようになっていたが、私は大切な部分までモザイクされていなかった。

 

ていて涙が流れるのが分かった。この動画を私の知っている人が見たらどう思うだろうか・・・。

 

の子には脅迫され、またセックスしなくてはいけなくなるのではないか・・・。・・・と色々考えてしまった。

 

れから1ヶ月後のこと・・・生理が止まってしまった。あの男の人に連絡しようもないし、親にも相談できない。

 

はどうすればいいのでしょう・・・。今にも泣きたいくらいです。

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