告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

彼氏に3Pを強要されたときの絶望と不安といえば、後にも先にも例を見ません。

読了までの目安時間:約 9分

2歳ぐらいの時に付き合ってた人がいたんですが、今思えば相手は私の事をセフレとしてしか考えてなかったんだなぁ・・・と思います。私は彼の苗字しか知らないし、会うのも毎週土曜日だけ、私のアパートでエッチするだけの付き合いでした。

 

はとにかく、“巨乳なら何でもいい“というタイプで、それだけの理由で私と付き合っていた感じ。私も、彼氏いない暦7ヶ月くらいで寂しかったし、それでもいいと割り切っているつもりでした。

 

初は普通にエッチしてましたが、だんだん彼の欲求が激しくなり・・・。「パンティを穿かずにパンストだけ穿いて欲しい」「この水着(どう見ても小学生向けのピチピチのやつ)を着て欲しい」・・・などと言われて、なんだかなーと思いつつも言われるままにしてました。

 

ういう付き合いが3ヶ月ぐらい続いてましたが、私はそれでも満足していました。しかし彼はそれでは物足りなくなってきたのかもしれません。

 

る土曜日に、真夜中過ぎに電話が来て、「今友達と2人で飲んでるんだけど、これからそっちに行ってもいい?」と聞かれました。彼の友達とか知り合いに会うのは初めてだし、なんだか彼女になったみたいな感じで嬉しくて、「いいよ」と返事しました。

 

酒とか簡単なお摘みを用意して、あと彼の好きなピチピチのカットソー(胸のラインがかなり分かってしまうもの)とミニスカ、パンスト、という格好で待ってました。しばらくすると彼と彼の友人がやってきました。

 

初は普通に飲んだりしていたのですが、だんだん酔っ払った彼が、「どう?可愛いでしょ?胸も大きいし」と言って、友人の前で後ろから胸を鷲掴みにしてきたりしました。彼の友人(Y君)は、それをじーっと見てて、「いいなぁ、いいなぁ、俺もそんな彼女が欲しいなぁ」とかブツブツ言ってました。

 

ラスとかを下げにキッチンへ私が行くと、彼氏がそのまま追いかけてきて胸を揉んだり、スカートの中に手を入れてきたりしました。お酒のせいもあって、彼はとても興奮してみるみたいでした。

 

も、隣の部屋にはY君がいるので、「駄目だよ、Y君いるし」と言って部屋に戻ったのですが、お構いなしにお尻を撫でたりしていました。Y君はお酒を飲みながら、最初こそ「いいなー。いいなー」と言っていたのですがだんだん無口になって、ただ飲んでいました。

 

ばらくそうやっていたら、彼氏が突然、「風呂入りたい」と言い出しました。用意は出来ていたのですが、友達がいるのに・・・と思ってちょっと変な気分でした。

 

分彼としては、エッチがマンネリになりかけていたのを、友人を利用してまた刺激を得ようとしていたのだと思います。Y君にとってはいい迷惑というか、勝手な話だったと思います。

 

輩後輩みたいな関係のようで、Y君に対してちょっと申し訳ない気持ちになっていました。彼氏がお風呂に入ると、Y君は、「Tからしょっちゅう聞いてますよ。いいなーってずっと思ってたんだよね」と話し出し、酔っ払ったせいなのか「ねぇねぇ、俺のチンチンも見てよ」と言って、いきなりズボンを脱ぎ出しました。

 

もちょっと酔っていた事もあって、「わー、T君より大きいねー」とか言って、つっついたりしてしまいました。ちょっとこの頃からY君の目が座ってきたというか、感じが変わってきたのだけど、もうじき帰るだろうしいいか、と思っていました。

 

のうちT君が風呂から出てきました。風呂に入って余計お酒が回ったのか凄く酔っ払っていて、Y君もいるのにベッドに私を押し倒してきました。

 

ょっと・・・駄目だよ、友達いるのに」そう言って押し戻そうとしたのですが・・・。「いいじゃん、Yに見せてやろうよ。いいじゃん」と言って上着を捲り上げて胸を揉み始め、乳首を吸い始めました。

 

抗しようとしたけど、私も酔っていたし、乳首を軽く噛まれると気持ちが良くなってしまいました。とりあえずこの場をやり過ごせばいいか・・・という気になっていました。

 

はY君に見られているという気持ちがあるのか、とても興奮していて、私もだんだんと興奮してきてしまいました。Y君は「何勝手にやってんだよ・・・勝手にしろよ」とかブツブツ言いながら、お酒を飲んでいました。

 

つもは電気を消すように頼むのですが、今日は明るいまま消してくれません。しつこく乳首を責められて、物凄く感じてきてしまいました。

 

君のモノを触ると、凄く固くなってました。我慢できなくて、「ねぇ、もうダメ。入れて・・・」と小さい声で言いました。

 

もTは、「なに?何を入れて欲しいの?Yにも聞こえるみたいに言ってみ?じゃないと入れないよ」と言って、乳首をずっと弄っています。「もうちょっとダメ・・・」って感じになりました。

 

うY君に見られている事も気にならなくなって、むしろ見られているという事に私も興奮してしまい・・・。「入れて、お願い。T君のチンチン入れて。お願い」と頼みました。

 

君は凄く大きくなったものをぐいっと入れてきました。正直、今までで1番凄くて気持ちよかった。

 

君はずんずんと思いっきり突いてきました。もう気持ちよくて気持ちよくてどうにかなりそうなくらいでした。

 

い大きな声で、「いいよ、いい、凄い気持ちいい・・・もっと、凄いいい・・・」と言ってしまいました。気持ちよすぎて、よく分からない事も口走ってしまいました。

 

は、「うん、いいよ、いいよ。すげえ気持ちいい。イクよ・・・」と言って思いっきり出しました。

 

が砕けそうなくらい気持ちよかった。しばらく口も聞けずに2人ともグッタリしてました。

 

君はその間、トイレにいたようでした。戻ってきて、「俺、もう帰るよ」と言いました。

 

はそりゃそうだな・・・と思ったのですが、Tは「お前、俺達の聞いて1人でやってたんだろ?いいじゃん、やんなよ」と言い始めました。よく分からないまま、Y君が伸し掛かってきました。

 

の凄い勢いで息遣いも荒くて、伸し掛かってきた時から足に固いモノが当たるのが分かりました。「ちょっと・・・やだ・・・こんなの」と言いましたが、Tが、「いいからいいから」と言って腕を抑えるので何もできません。

 

の時の私は、上着のカットソーだけ着て(首の辺りまで捲り上げられて)、下はスカートだけでした(Tは服を全部脱がさずにエッチするのが好きだったので)。Y君はハアハア言いながら胸を揉んでしゃぶりついてきました。

 

が強すぎてちょっと痛かった。“おっぱい好き“と言っていただけあって、ずっと胸を揉んで、乳首を舌で転がしたりします。

 

うダメ。ちょっと入れるね」そう言って、パンツを下ろしていきなり入れてこようとしました。

 

もさっきのエッチで濡れていたので、そのまま入ってしまいました。凄い勢いで腰を動かして、「んん、だめ・・・すげえいい・・・ダメだ、イキそう」と言いながら突いてきました。

 

をよじって逃げようとしたのですが、Tが凄い力で腕を抑えるので動けず、Y君は「ああ、もうダメ。イク!!」と言って、胸を掴みながら一気に射精したみたいでした。

 

の後は私もどうでもよくなってしまい、ただグッタリしてました。Tは謝ってくれるかと思いましたが、Yと私がやっていたのを見て興奮してきたのか、Yを押しのけるようにして、私に抱きついてきました。

 

めん、ごめん」と言いながら舌を絡めてきて、ずっとキスしました。「ごめん、またしたくなっちゃった」と言いながら、今度はバックでしました。

 

も、Yに見られていると思うと異様に興奮してしまい・・・。結局それ以来、TともYとも会っていません。

 

から電話が来ましたが、“どうせまた3Pしたいんだろう“と思うと、気持ちが冷めました。ほとんど後半は強姦みたいな感じでしたが、実は今でも思い出すと少し体が熱くなります。

見知らぬ男にレイプされた私。なぜかポリネシアンセックスに発展しました

読了までの目安時間:約 10分

っと自分の中で過去の事にする事が出来るようになったから、決別の意味でここに書かせて下さい。4年前の今頃の事です。

 

は見知らぬ男に強姦されました。夜22時を過ぎてから、その日のうちに済ませないといけない支払いがある事に気付きました。

 

日に先延ばし出来ないので、コンビニに行って支払って来る事にしたんです。私は田舎に住んでいて、一番近いコンビニでも小高い山の麓の雑木林の横を通らなくては行けませんでした。

 

灯も小道を入ったばかりの所にあるだけで、コンビニのある大通りに出るまで真っ暗なんです。さすがに怖かった。

 

く大通りに出てしまおうと足早に歩いていると、突然後ろから駆け寄って来る足音と共に脇の雑木林がザザッと揺れました。小道は軽自動車がやっと通れる位の道幅です。

 

げ場がありませんでした。というより身体が硬直して動けなかった。

 

後から抱きつかれて、口を塞がれたと同時に私の身体は雑木林に引っ張り込まれていました。抵抗したら殺されるかもしれないと思うと、暴れる事も大声を出す事も出来なかった。

 

達は私を押し倒すと、上のサウナスーツを捲り上げました。なんとか逃げようと四つん這いになったところ、後ろからブラをずり下げられ、胸を鷲掴みにされてしまいました。

 

に覆い被さる男と、手を封じ込める男に女1人で勝てるわけがない。抵抗しても無駄だと悟った私はせめて無感情でいようと決めました。

 

が全く身動きしなくなったのを見ると男は私を仰向けにし、胸を執拗に揉み始めました。「ねーちゃん乳デカイなあ」と耳元で囁かれたけど気持ち悪かった。

 

意に乳首を摘ままれました。私は乳首が弱く、意思とは裏腹に身体が跳ね上がってしまいました。

 

れを見ると男は片乳首を舐めたり転がしたり吸ったりしながら、もう片方を手のひらで転がしたりしてました。しばらくすると乳首に飽きたのか、とうとうズボンが下げられてしまいました。

 

ンツの上から割れ目を撫でられ、クリトリスをピンポイントで押されました。その時はさすがに「うっ」と声が漏れてしまったと思います。

 

を押さえてた男が後ろから抱き抱え、私を大股開きにさせました。背中には男の硬いモノが当たって気持ち悪いとしか思えません。

 

の股間を弄ってた男はパンツの上から匂いを嗅ぎ、とうとう脇の部分から指を入れられてしまいました。割れ目を触られた時、ヌルッとしたのが自分でもわかりました。

 

達が小さく笑い、「すげぇw」と言ってるのが耳に入りました。私はその間、空に広がる星をじっと見ていました。

 

の指は小陰唇を伸ばしたり割れ目を掻き混ぜたりしてましたが、クリトリスを触ると耳元で「すっげぇ硬くなってるよw勃起してんじゃん」と囁きました。硬くなってるクリトリスを指で捏ねたり爪で掻いたりされるうちに私は気持ち良くなってきてしまい、それが情けなくてとうとう私は泣いてしまいました。

 

き始めた一瞬の隙に、パンツが足首まで脱がされ、片足に宙ぶらりんになりました。男は私の腰を引き寄せるとあそこに指を入れ、クリトリスに口を付けました。

 

んで外で見知らぬ男達に大股開きにされ、こんな事をされてるんだろうとぼんやり思いました。男はゆっくり指を出し入れして来ました。

 

は膣はあまり感じないので人形になる事が出来る)そう思っていました。ところが男の指が膣のある場所を捉えた時、初めての感覚に思わず腰が跳ね上がり声が出ました。

 

のお腹側のある部分を執拗に押したり擦ったりする男。なんだかトイレに行きたいような感覚が強烈になり、私は思わず「やめて、やめてやめてっ!」と叫びました。

 

れと同時に失禁したのか、股間からお尻の辺りがびしょびしょになってしまいました。失禁なんて小学生以来の事で、恥ずかしいやら悔しいやらでますます泣けてきます。

 

ッタリしながらしゃくりあげてる私の足元でカチャカチャという音がします。見なくても何が起こるのか想像出来ました。

 

は軽々と私をうつ伏せにすると腰を持ち上げました。そしておちんちんで私の割れ目を数往復し、クリトリスを捏ねると入り口に押し当てました。

 

はどこか冷静に(犯されるんだな)と思っていました。ゆっくりと男は腰を進めて来ました。

 

の中は次第に男でいっぱいになりました。このまま早くイッて解放して欲しいとそればかり思っていました。

 

けど男は一向に動きません。(入れるだけで満足なのかな?)変な男だと思ったけど、性交痛がある私にはこんなありがたい事はないと思いました。

 

けど動かないのも男達の作戦だったんですね。ポリネシアンセックスという方法を知ったのは随分あとの事。

 

当は愛する者同士の方法で、挿入後30分位身動きをしないでいると凄まじい快感を得られるんだそうです。私はまんまとそれに使われたんです。

 

れられてどれ位経った頃か、男が覆い被さり私に囁きました。「おまんこの中がヒクついて来たよ」そんな訳ないじゃんと思いました。

 

も男が胸を揉み始めた時、嫌でもそれを実感する事になりました。なんというか全身の皮膚が敏感になって、触られた所すべてに性感を感じるんです。

 

れに気付く頃には、自分でもハッキリ自覚できるほど男と結合してる部分がヒクヒクしていました。締め付けているのが自分で分かるし、止められないんです。

 

から後から愛液が溢れて来てる気がしたし、クリトリスもこれ以上はないってくらい勃起してるのが分かります。もう限界でした。

 

はもう堪らず、「お願い・・・」と男にお尻を擦り付けていました。冷ややかな声で「何?」と聞く男。

 

く情けないと思ったけど、私は「動いて下さい」とお願いしてしまいました。男はゆっくり一番奥の部分におちんちんを擦り付け、そこを捏ねるように腰を回し始めました。

 

ストンより掻き回される方が好きな私はその動きに身を任せる他ありません。声なんて我慢出来なかった。

 

う一人の男は耳元でやらしい事を囁き、興奮しきった私は本当に凄い事を口にしてたと思います。自分でも勝手に動く腰の動きが止められず、徐々に高まって来たのを感じました。

 

も最後のプライドが私をイカせません。そうこうしてるうちに男が腰の使い方を変えてきました。

 

ねるような動きから、本格的なピストンに変わって来たんです。私はそれで射精が近い事を察しました。

 

思議な事に、いつもはピストンが苦痛なほどの性交痛なのに今日は痛みが全くありません。それどころか何となく違和感を感じ始めました。

 

変わらず突いてくる男ですが、さっきまでとは違い浅い所を突いてくるのです。それはさっき失禁した時に触られてた辺りだと思います。

 

こを集中的に突かれたり擦り上げられたりしてるうちに、(もう少し・・・もう少し・・・)という感覚が頭を支配し始めました。男に突かれてる部分が急激に存在を主張し始め、重くだるい腰の感覚と熱く腫れ上がるような局部の感覚、そしてヒクつくクリトリスの感覚に、私はとうとうプライドを捨てて大声をあげてしまいました。

 

ああああああ・・・っ!」そう叫びながら、とうとう私はイカされてしまいました。膣でイッたのは初めての体験でしたが「イク!」なんて言う余裕なんてなくて、叫ぶので精一杯なんだなと思いました。

 

れまでクリトリスでしかイッた事のなかった私はその違いにも驚かされました。クリトリスは一度イッたら触られたくないけど、膣でイクと快感がずっと続くんだなと。

 

でイくとおまんこの中の熱さが退かないんです。だからすぐまた追い詰められてイカされ・・・。

 

が射精するまでに4回位イキました。男は中に出しました。

 

宮内膜症の治療でピルを飲んでた事だけが幸いでした。男の股間と私の太股は私の異常なまでの愛液でびしょびしょでした。

 

っと解放されると思って安心していると、もう一人の男が今度は正常位で私を貫きました。私は中に出された精液が垂れてくると凄くエッチな気分になり興奮するんです。

 

れも手伝って、またさっきの余韻からすぐに身体に火がつき、最後は失神するほどイカされました。最後の方は訳も分からず「おまんこ」やら「クリトリスいい」等と叫んでしまいました。

 

が付くと私は服を着せられ、周りには誰も居なくなっていました。携帯を見ると、家を出てから2時間半が経っていました。

 

日産婦人科で診察を受け、数ヶ月間フォローしてもらいHIVや性病を貰ってもなかったので安心しました。気持ち良くなってしまってもやはり心の傷は深く、心療内科にもお世話になりましたがやっと立ち直れました。

 

が言っても説得力がないですが、レイプはダメです。人の人生を狂わせますから。

 

文にお付き合い下さり、ありがとうございました。

電車の中で本番をするとか中出しをするとかぶっちゃけ物理的にありえないと思ってたけど

読了までの目安時間:約 21分

年の年末、さすがに後悔する出来事がありました。私は埼京線で武蔵浦和から新宿まで通勤してるOLです。

 

漢にはほぼ毎日逢いますが、最近では半分楽しみになっていました。さすがに精液で洋服を汚されたり、あまりにも不潔そうな人とかは嫌ですが、そこそこ普通の人で、上手な人なら、最近は楽しめるようになってました。

 

っちゃけスリルと興奮で気持ちいいし、たまには下着やスカートの上からでもイケるときもあるし。しかし、それ以上というのは断り続けてました。

 

えば「ホテルに行こう」と誘われたり、「連絡先を交換しよう」と言われたり。やっぱり“見ず知らずの他人だから怖い“というのが一番。

 

に、痴漢に感じてしまってる自分がちょっと自己嫌悪というか恥ずかしいというか・・・。身元がバレるのは抵抗がありました。

 

ので、かなり凄い時でも直接触られるところ止まり。それ以上はありませんでした。

 

かし、つい去年の年末、信じられない出来事が。恐らく、何度も私を触ったことのある人でしょう。

 

が抵抗しないことは既にわかっているようで、最初から大胆に触ってきます。そして触り方のパターンから、過去幾度かされている同一人物だと悟りました。

 

の方は、自分の股間を押し付けることが好きな人のようで、毎回あそこを、私の下着の上から押し付けたり、凄い時は下着の脇から進入してきて直接お尻に押し当てたりしてました。押し付けってあまり気持ちよくはないので、痴漢の中ではあまり好きではなかったです。

 

れに射精でもされて汚されたら嫌だな~とかいつも心配でしたが、でも、射精まではされたことはありませんでした。その人はいつものように勃起したアソコを下着の右脇から中へ入れてきました。

 

着の右脇を中央へずらすようにして器用に入ってきて、最初はお尻に押し付けてました。私は特に気持ちよくもなく、それに、その人の我慢汁のような液体がお尻について気持ち悪く、今日はツイてないなと俯いていました。

 

ると、今度は、私の太ももの付け根に入ってきました(風俗的にいうとスマタ?みたいな)。私は普通よりちょっとだけぽっちゃり体型なので、膝上は太ももが両方ピッタリくっついています。

 

の間に出し入れすることで、その摩擦でその人は気持ちよくなろうとしているのが分かりました。(まさか今日は射精する気・・・?!)これから出勤という時に、下着の中に射精なんかされたらたまったものではありません。

 

すがにこれは拒否ろうと思ったのですが、あまりの激混みでとても身動きがとれません。そのおじさんの体は、背中、お尻、足まで完全に密着状態。

 

して身長差がまた偶然にも丁度私と同じくらいなのか、かなり見事にフィットしてます。わたしは165センチなので、小柄な人なら背伸びしなきゃならないし、大柄な人ならしゃがまなきゃならない。

 

んなに器用に足の付け根の間に上手に挟めるなんて、余程身長差がフィットしたのか・・・。それともうひとつは、その人のモノがかなり勃起して反り返っていることも不思議でした。

 

までの経験上、痴漢をしてきたからって皆が皆勃起してるとは限りません。やはり外だから?それとも犯罪だからでしょうか?意外に勃起してない人の方が多かったように思います(握らされたこともあったし、押し付けられてるときとかにもそう感じた)。

 

も、今回のその人ばかりは凄く硬く、しっかり勃起していたので、ある意味凄い人だなと、我ながらちょっと変ですが関心してしまいました。それと、勃起されることは、普段からある程度痴漢を受け入れる概念がある私にとって、何となく喜ばしいことでもあったのです。

 

に魅力を感じてくれてる?みたいなそんな風に考えていたら、何だか私も気持ちよくなってきました。そして擦られるアソコとアソコとの摩擦が効いて、私もすっかり濡れてしまいました。

 

思えば、これも原因の一つ。私、すごく濡れやすい体質で、更には、どちらかといえばMで、彼氏なんかには、ご奉仕でフェラとかしていて、彼氏が勃起してくれただけで濡れてしまう価値観なんです。

 

のへんの事情が全て偶然に重なってしまったんです。その人の亀頭が、割れ目に沿うように摩擦され続けました。

 

りから不自然に見られていないだろうか?とドキドキでしたが、すごい激混みだったので、後ろからかなりまともに密着状態にはなっている筈の私達も、さほど不自然ではないのでしょう。私はドアの隅っこ、このドアは暫くは開かない。

 

刻みにピストン運動のようなことをしているから、どうしても体重が私にかかる。でも、前はドアだから、他人にその力が加わることはない。

 

あ、今思えばそれも要因の一つ。そんなあらゆる偶然が重なって、とんでもないことが起きたのです。

 

かに私も、気持ちよくなってしまっていたので、ちょっとだけ遊び心を出してしまった。閉じていた足を少し開き、少しお尻を突き出してみた。

 

ると、ただ擦れてるだけのピストンが、徐々にアソコの穴に引っかかるようになりました。後ろに引き、また前に出す。

 

の運動の、前に出す時に、一瞬亀頭が穴に引っかかる。そんなことが何度かあった後、引いて、前に出す時に、その人が両手で私の腰を持ちました。

 

して少し手前に引くように力が加わり、お尻を更に少し突き出されたかと思うと、その人の手が腰から離れ、背中に感じていたその人の体勢が少し下にずらされ、一瞬体の密着が緩んだかと思うと、その瞬間、その人のモノが私の中に入ってきました。(うそ!?うそでしょ!?)そんなことはいくらなんでもあり得ない。

 

のサイトとかにもたまに書いてる人がいらっしゃいますが、そんなことは絶対物理的にあり得ないと思ってました。だってどう考えても不自然な体勢になるし、人が沢山いる中で、まして揺れてる電車の中で、そうそう挿入なんて出来るわけがない・・・と。

 

かし、現実に起こってしまったんです。(私が“でっ尻“だから?アソコが“下付き“だから?)後から考えたら、考えられる要因は揃っています。

 

は今でも、いくら洗練された痴漢さんとはいえ、挿入までは余程じゃないかぎり無理だと思っています。官能小説の非現実的な世界だと思っています。

 

だ一つ、余程様々な偶然(好条件)が重なった場合を除いて・・・。何故なら、現実に私が体験してしまったから・・・。

 

そっ?うそっ?!)頭パニックで、そればかり頭の中で言ってました。(こんなのあり得ない!やばい!何とかしないと・・・)しかし、挿入した後のその人の体は、まるで全体重を私に預けてるかのようです。

 

全にドアとその人に挟まれて、サンドイッチみたい。(今、こっちのドアがもし間違いで開いたりしたら、私確実に頭から地面に叩きつけられるだろうな)なんて、よくわからないことを想像するくらいパニクってました。

 

全に挟まれているので、逃げられない状態です。身動きが一切とれない。

 

かしいな、さっきまでは、まだもう少し余裕があったのに・・・。明らかに意図的に押し付けてる。

 

も、気持ちいいのは確かに気持ちよかったです。あんな状況、二度とないでしょうから。

 

も、女なら分かってもらえる筈。そう、リスクです。

 

られるくらいなら、さほどリスクはない。しかし、挿入となったら話は別。

 

かも生!普段の普通のエッチでさえ、余程信頼関係がない限り生でなんかやらせない。それなのに、見ず知らずの他人、しかも痴漢!犯罪者!しかも電車の中というあり得ないシチュエーション。

 

り得ない、絶対ありえない!病気も怖いし、まさか中に出されたら、妊娠も怖い冗談じゃない。これはちょっとした痴漢遊びじゃすまされない。

 

ういうリスクがあるから、これまでホテルに誘われても断ってきた経緯もある。それなのに、こんなところで生で中出しされるくらいなら、ホテルに誘う人の方が余程紳士的だし、頼めばゴムだってつけてくれるかもしれない。

 

っちのほうが余程良心的だし、割り切ればこっちだって楽しめる。しかし、今、この現状はシャレにならない。

 

持ちいいとか思ってる場合じゃない。一大事だ、何とかしなきゃ。

 

うやって色々考えている内に、その人のモノが一瞬、今までより硬くなったように膣内で感じると、同時に凄い量の液体が私の中に放出されたことが膣内の感触で分かりました。(うそっ!!!!!)音で例えるなら“ぎゅっぎゅっ“て感じ?その人のモノが私の中で搾られてるような感じ。

 

度か脈打って、一気に抜かれました。なんだ、抜けるってことは、やっぱり余裕はあったんだ。

 

はり意図的に押し付けられていたようです。私とその人の間には若干の隙間が出来、その人はずれた私の下着の裾を戻してくれたのですが、その戻す過程で自分のモノを私の下着の裾のとこで拭いているような動作が伝わってきました。

 

の後、さっさと自分のモノを仕舞ってる感じがしました。私は、中に出された恐怖で、完全に半べそ状態。

 

いて呆然と立っていたら、中から精液が垂れてきました。(げっ!!!!!)まるでおりものが大量に出てきたときみたいに、凄い勢いのドボッって感じの感触でした。

 

るでお漏らしをしたような感触。更には、下着の脇からこぼれ落ちて、太ももを伝ってきました。

 

悪だ・・・悪夢だ・・・冷静になれ・・・まず次にこのドアが開いたらそっこーでトイレだ、とにかくそれだ!)パニクりながらも、なんとか事態を収拾しようと一生懸命努めました。しかし、なかなかドアが開かない。

 

の時ばかりは時間が本当に長く感じた。「痴漢されました」と叫んでもいいけど、こんなこと本当に信じてもらえるだろうか?信じてもらえたとして、私も協力したことがばれてしまう。

 

を開いたり、お尻を突き出したり、アソコが濡れていたり。いや、それよりも何よりも、そんな究極の状況に陥る前に何故声を出さなかったか?私はめちゃくちゃ恥ずかしい立場に立たされる。

 

れに、まさか膣内の精液のDNA鑑定とかされたりして。そんなのあり得ない。

 

ていうか、満員電車で挿入されたなんて、格好のマスコミの餌食にあうのでは?私は恋人も友人もなくしてしまう!!短時間に、そんなことをぐるぐる考えてました。人間、パニクると、短時間に色々なことを考えるものですね・・・。

 

かし、女という生き物はつくづく・・・なんていうのか、男、正確には雄(?)に、心は抗っても、体は受け入れる仕組みになっている・・・。しかし、そこをしっかり理性でもって気丈に生きている女性が普通ですよね・・・。

 

は、だらしのない女なのかな?性欲の強い、最低な女なのかな?涙が出てきそうでした。そのうち、心なしか、その精液の匂いが辺りに充満してきました。

 

だ・・・ばれてしまう・・・)っていうか、何で私がばれてしまうとか心配せねばならないのだ?一体なにをやっているのだろう?情けない・・・。後ろのその人は、何事もなかったように、若干体の向きを変えてしれっと立っている。

 

して、電車がようやくドアの開く駅に近づいてきました。ようやくこの状況から開放される。

 

あ、せめて外に出してくれていれば・・・)でも、そんな気を遣うわけはない。相手の立場に立って考えたらすぐ分かる。

 

ってその人にとって私の人生など関係ないのだもの。その人は、ただ、自分が気持ちよく満足できればいいのだから・・・。

 

にかく、とにかく、駅に着いたら降りねば!そしてトイレに行って、拭いて、下着を脱いで、コンビ二で新しい下着を買って、コンビ二のトイレで着替えて・・・そしてどうする?そのまま会社に行く?膣内に出された精液ってそのままでいいわけ?どうすればいい・・???そんなことを考えながら、ようやく駅に到着。普段の朝の通勤なら殆ど降りる人はいないような駅、しかし乗ってくる人は沢山いる。

 

だでさえ満員なのに、これ以上乗ってくる・・・。いつもなら奥側か、つり革の付近なのでそれほど気にはしてないけど、今日に限ってはドア越し。

 

やみに降りたら、乗り切れなくなってしまうかも。でも、今日はいい。

 

や、ちょっと待って・・・)サーっと血の気が引いていく。今日は、取引先のお客が朝一番で来る。

 

対に遅刻できない。この電車を降りて、トイレだコンビ二だとやっていたらとても間に合わない。

 

う、ここまで来たら腹を括ろう。今降りるのも、目的の駅で降りるのも、ここまで来たらもう同じだろう。

 

い会社の近くにはコンビ二がある。駅について、ドアが開く。

 

と数名が一旦出口を作る為に降りる。しかし実際に降りる人は殆どいなかったけど、一人だけ私と同じくらいの背丈のおじさん風な人が降りて足早に去っていきました。

 

さか・・・)苦渋の選択で、また同じドアから乗り込む。その駅で乗車を待っていた沢山の客がどんどん私を押して入ってくる。

 

常じゃない混雑。いつもこんなに混んでたっけ・・・?なかなかドアが閉まらない。

 

度も駅員が押す。「無理!」とか「次にして!」とか「キャー」とか「痛い!」とか、悲鳴みたいな声が飛び交う。

 

身事故でもあったわけ??何とかドアが閉まり走りだしましたが、ホントに具合が悪くなる人とか出てしまいそうな勢い。小さい女子なんか殆ど潰されてる。

 

り出した瞬間から、いきなり大胆に手が伸びてくる。しかも3本!?(3本???!!!)背後から脇の下を通って胸、更に背後からお尻、そして前にも!これはつまり・・・さっきの行為を見ていた人達が、私をOKな女子だと判断し、さっきの駅に着いた時にわざと一旦降り、乗り込む人達のどさくさに紛れて私の近くにポジションをとった・・・。

 

ちゃー・・・)いつもなら、触るくらいなら大した問題でもないのだけど、今日に関してはちょっと事情が違う。私のアソコは、愛液と精液でドロドロ状態なのだから。

 

して、お尻をなまじスカートの上から強く揉まれようものなら、下着の液がスカートに付いて染みてしまう。それだけは本当に勘弁して!!!仕事に行けなくなってしまう!!!スカートに染みを作られるくらいなら、変な言い方だけどいっそスカートをまくって欲しい!っていうか、我ながら何を言っているのか・・・もう完全にパニック状態。

 

い?なのかスカートはすぐに捲くられ、直接下着の上から触られました。前の人と、後ろの人との手が、ちょうど私の股下で触れ合う。

 

かし、この路線の痴漢さん達の仲間意識は凄い。これまでも複数同時にされたこともあったのでよく知っている。

 

罪者ながら関心してしまう。上手にお互い譲り合うのだから。

 

んな満員電車の中で、言葉が無くとも、痴漢さん達は気持ちが通じ合ってるのか、上手に連携する。それが、触り方などで伝わってくるんです。

 

方が大胆になったら、片方が譲ったり。凄いときなんて、手同士でちょんちょんと合図し合ってたり。

 

れって『お先にどうぞ』とかそういう意味合いの合図?なにこいつら?友達?!って思うくらい。逆に揉めてるとか、獲物を取り合ってるとかっていう感じを受けたことは経験上少ない。

 

の日も、相変わらず協力し合うのね・・・なんて思いながら、早く目的の駅に着くことだけをひたすら願ってました。さっきの行為を見られていたとしても、まさか挿入までしていたとは夢にも思わないだろう。

 

っと、傍から見ていたら押し付けとかに見えたに違いない。だから、普通に触られてこの場を凌げるなら何とか我慢しよう。

 

的地まで5分くらいだし・・・とか考えて俯いていたら、うそっ!?下着の脇からまた指が入ってきました。っていうか、下着がぐっしょりなのがバレて、大胆になったのかも・・・。

 

ていうか、さっきの挿入も中出しもこれでバレた!?下半身の痴漢さんの2本の手が一瞬躊躇ったかのように止まったかと思うと、次の瞬間いきなり更に大胆に、一気に膣内に指を入れてきました。前の人がクリを触って、後ろの人が膣内に指を入れて激しく出し入れしてる。

 

ごく激しいから、さすがにこれってバレないわけ?不審に思うも、ちらっと見てみたら上半身は見事にしれっと立っている。周りから見えないところだけ腕はガンガン動かしている。

 

るでカモの水かきみたい・・・。この人達・・・本当に洗練された方々なのね。

 

の熱心な研究心と情熱と訓練を別の何かにぶつければいいのに・・・。例えば人形劇職人とか・・・なんてまた下らないことを考えてしまう。

 

間、パニックの時って、そんなどうでもいいじゃんってことをつい考えてしまうものなんですね。でも、本当にそんな馬鹿げたことを言ってる場合じゃない。

 

も、この状況はどうしようもない。順応性って言葉があるけど、今、この瞬間、この状況にだけ瞬時に心身を順応させ、この時間と状況を受け入れよう。

 

うすれば、火もまた涼し?違う!住めば都?いやもっと違う!!!いやどうでもいい!とにかく、考え方ひとつだ、無理やりポジティブ。そう、こういうときは無理やりポジティブだ!!!そうだな・・・たとえば、この人の指入れによって、さっき中に出された精液が、多少なりとも掻き出されるかもしれない。

 

う、そうすれば妊娠のリスクが軽減する!我ながらかなり強引なポジティブシンキング。でも、藁をも掴む思いとはまさにこのこと。

 

っきの中出しのショックに比べたら、この人達は本当に良心的。私を助けに来てくれた人達のようにさえ思える。

 

んて・・・んなわけないか。うーん、このあたりからあまりの混乱にちょっと精神がおかしくなっちゃってたかも・・・。

 

ていうか何だか笑い話みたいになってきましたが、私は真剣なんです!本当に必死だった・・・。でも本当に切羽詰った状況って傍から見たら実は一番笑えるのかな・・・。

 

も、まんざらじゃなかったんです。その人の激しい指の出し入れによって、膣内の精液がどんどん垂れて出てきたんです。

 

った!いいぞ!もっと掻き出して!)我ながら“やった!“って言うのもおかしいけど、この時はとにかく必死だったんです!もうここまで来たら、恥ずかしいだなんだ言ってられない。利用できるものは利用させてもらう!辺りには心なしかピチャピチャという音が聞こえてるような聞こえてないような・・・。

 

も、もうなんだかんだ言ってられない!頑張れ私!時間が無くなってきたので、続きはまた書きますね。実はもうひと波乱あったんです・・・。

不良の男共に輪姦されてそれまで処女だったのを奪われてしまいました

読了までの目安時間:約 6分

の初体験はレイプでした。私の町では毎年8月に大きなお祭が開かれます。

 

前中から始まって一日中様々な催しがあって、最後は花火大会で終ります。私は部活で吹奏楽をやっていて、毎年お祭で演奏することになっていました。

 

年のお祭で演奏が終って楽器を片付けに学校に戻った時のことでした。うちの学校は山の上にあって、会場からだと徒歩で15分も掛かるので、大きな楽器は役場の人が車で運んでくれることになっています。

 

面台とか小さな楽器は片付け終わり、副部長だった私が学校に残って役場の人が来るのを待ちました。それから10分くらいで役場の人が来て、私は全部の楽器が揃ったことを確かめてからお祭の会場へ行こうと裏門へ向かいました。

 

門は登下校時以外は鍵が閉められているのですが、門を乗り越えて林の中の細い階段を下りて河原の土手に沿って行けば近道で10分も掛からないで会場に行けます。階段を途中まで下りると、少し広くなった所に何人かの男の子が座って昼間からお酒を飲んでいて、その中の一人が私に気が付いて振り返りました。

 

の人は喫煙や暴力事件で警察に補導されたことのある3年生の有名な不良でした。その他の人もみんな不良仲間で、一年前に卒業して高校も行かずにプラプラと遊んでいる人も2人いて、全員で8人もいました。

 

の子達は「一緒にお酒を飲まないとここは通してやらない」と言って笑いました。大勢の不良が居る所を通るなんて怖かったし、もちろんお酒なんて飲めないので私は学校に戻って正門から出ようと思って階段を登り始めました。

 

ぎ足で階段を登って裏門の所まで来ると、後から下の方からバタバタと足音が聞こえて、ものすごい顔をした男の子達が、追いかけて来ました。急いで門を乗り越えようとしましたけど焦ってしまい、足が引っ掛からなくてなかなか乗り越えられませんでした。

 

んとか乗り越えられた時には男の子達はすぐ後ろに来ていて、私が苦労して乗り越えた門を軽く乗り越えてしまいました。あっという間に男の子達に取り囲まれて、持っていたバッグを奪われた私は一番隅の方へ連れて行かれました。

 

舎の一番隅の美術室の裏まで連れて行かれると、2~3人の男の子が出入口のサッシをガンガンと何度も蹴りました。すると信じられないことに、出入口が開いて私は美術室に引きずり込まれました。

 

術室に入ると去年卒業した人の一人にいきなりお腹を殴られました。ものすごく痛くて苦しくて息が出来なくて藻掻き苦しんでいると、男の子達に手足を押さえ付けられて、私のバッグに入っていたハンドタオルを口の中に押し込まれました。

 

然口を塞がれて、なんとか出来そうになっていた呼吸がまた苦しくなりました。すると男の子達が私の服を脱がそうとしました。

 

も私は息が苦しい上に手足を押さえられていたのでどうすることも出来ずに、あっと言う間に着ている物を全部脱がされて裸にされると、机の上で仰向けにされてしまいました。何人かに無理やり足を広げられて、私のお腹を殴った人がすぐ目の前に迫って、怖くて思わず目を閉じました。

 

の端を引っ張った時のような痛みを感じた瞬間、その人が私の中に入って来ました。その時はとても悲しくて、とても悔しくて、どうしようもないくらい絶望しました。

 

みが少し弱まってくるとグイッグイッと私の中でその人のが暴れているのがはっきりと分かりました。繰り返される痛みをじっと我慢しているとその人が終わって、男の子達が「もう平気だろ」って言って口に入っていたタオルを取ってくれました。

 

吸が楽になってハアハアと息をしていると、すぐに次の人が入って来て、また息が詰まるような感じがしました。次々と男の子達に犯されて、4人目か5人目になると痛みが引いて男の子のが暴れてるのも感じなくなりました。

 

るとセックスなんてただの動物的な行為で、愛する人の腕に抱かれて過ごす幸せな時間だなんて想像していた自分がバカみたいに思えました。そう思うとさっきまでの絶望感がウソのように消えて、“もうどうでもいいや“という気持ちになりました。

 

員が終ると最初の人が、「もう一発やるから四つん這いになれ」と言いました。勝手にすればと思って、言われた通りに床に手をついて四つん這いになると、その人が後から入れて来ました。

 

の人が終ると他の人ももう一回ずつしようと言って、壁に寄りかかって立ったまま犯されたり、椅子に座った人の上に乗せられて犯されたりしました。そうやって様々な格好で犯されているうちに私はだんだんと感じてきて、少しだけ気持ち良くなってしまいました。

 

後の人が終わった時にはもう夕方になっていて、男の子達は私一人を残して花火大会を見に行ってしまいました。男の子達が居なくなった後で散らばった服を拾い集めていたら、ショーツに土足で踏まれた足跡が付いていました。

 

れを見たら急にまた悲しくなってきて、私は大声で泣いてしまいました。

美容師見習いがマゾ女判定方法を教えよう。当てはまるならレイプOKw

読了までの目安時間:約 25分

、21歳の美容師の見習い4年目。高校卒業後、上京して美容師を目指したのは純粋な憧れ+女にモテたいから。

 

分で言うのもなんだけど、ハッキリ言って女好き。見た目も性格もロンブーの淳に似てるって言われてる。

 

あ、簡単にいうと口が上手くてスケベなサディストってところかな。今は、セフレが2人いて一人(名前は結衣)はバイセクシャルで対等、二人で色々なプレイを試してる。

 

う一人は年上で財布で奴隷(結衣と一緒に苛めてる)に近いかも・・・。特定の彼女はいない。

 

だ見習いだから未だにシャンプー係をやってるんだけど、正直、仕事がきつい・・・。給料安いし、そのくせ大変だし、仕事終わってから夜遅くまで練習、んでもって服に金かかる←まあ、これはいいけど。

 

んなにキツくても「いつかは自分の店持つんだぁ!」っていう夢を糧にして頑張っているけど、それ以外にも邪な動機がある。それは、シャンプー終わった後にお客様の頭をタオルで拭くときなんだけど、いわゆる敏感なコって、耳を拭くときに感じちゃうわけ。

 

人はバレないように我慢してるんだろうけど、こっちからはバレバレ。特に、経験の浅そうなコや清楚なコなんかは、ちょっと強めに刺激してやったりして、その反応を楽しんでる。

 

から、自分のタイプの女の子をシャンプーできるときは、いつもチンポ起ちそうなの我慢してるわけ。けど、まあ、あくまで客と店員だから、さすがの俺も店で口説くわけもいかず、手を出したことは一度もなかったけどね。

 

んなある日(一年半くらい前)、俺のめちゃくちタイプの女の子が店に来た。有名人でテレ朝の大木優紀アナみたいな感じ(地味好きだってよく言われるよ・・・)で、巨乳。

 

定プロポーションは155cm、42kg、82-58-??(ヒップ少し大きめ)のアンダー65のDカップくらいかな。(俺にシャンプーの担当回ってこないかぁ~)なんて、いつもは忙しすぎて考えてないんだけど、この時ばかりは祈ったね。

 

のことも忘れて、このコと話してみたかった。一目惚れに近いよね。

 

ど、その日は、ハズレ。落ち込んで、その後の仕事にも影響しちゃったことを覚えてるよ。

 

客様の中には、いわゆる一見さんも多し、彼女もそうなんだろうなって諦めてた。そしたら、その彼女、もう一回来たわけ。

 

して、そのときは見事に担当ゲット!シャンプーの間は、今までの経験を駆使して(必死さを隠した)必死のトーク。勿論、客と店員という関係を前提にして結構イイ雰囲気になった。

 

女のプライベートもソコソコ聞きだすことに成功。聞いた話によると、名前は加奈子ちゃん。

 

は俺とタメ(当時19歳)、東京生まれ東京育ちで、文学部大学生(東京六大学だったよ)で、彼氏あり(サークルの先輩)、サークルは天体観測のサークルだって。大学生活のこととか、付き合い始めたばかりの彼氏が頼れる男で優しいとか、楽しいそうに話してた。

 

このところは、高卒のコンプレックスもあって、内心ちょっとムカついた。そして、シャンプー後の耳拭き。

 

ッキリ言って、加奈子ちゃんとの話しに夢中になりすぎてたこともあって、そんなのこと忘れてて、普通に耳を拭こうとした。けど、俺が耳に触れた瞬間、加奈子ちゃんの方がビクって動いて、鏡の中の彼女を見たら、少しアゴが上がって、目を閉じて眉間に少し皺を寄せてた・・・。

 

らかに感じてた・・・。それを見た俺は、いつもの調子に戻って、いつもより長めに耳を拭いた。

 

の間も、加奈子ちゃんは目を閉じて眉間に皺を寄せて、何かを我慢してるって感じ。その夜は、奴隷の方を呼び出して、加奈子ちゃんの表情を思い出しながら、めちゃくちゃに責めたね。

 

れから、加奈子ちゃんはうちの店の常連になって、その後、もう一回シャンプーする機会があったし(そのときも耳で楽しませてもらったよ)、シャンプーの担当じゃなくても、挨拶してもらえるようになった。正直、加奈子ちゃんとやりてぇ~って思ったけど、あくまで客と店員だし、お店以外では接点ないから、店で口説くわけにも行かず、ずっと奴隷で我慢してた。

 

んな俺に千載一遇のチャンスが巡ってきた。休みの日にバイでセフレの結衣とデートしてたら、なんと向こうから男と一緒に加奈子ちゃんが歩いてくる。

 

奈子ちゃん!」って声をかけたら、向こうも気づいて、「Sさん!」って言って、立ち止まって、ちょっと世間話。彼氏とデートだとか、お互いの連れの紹介とかして、なんか夕方だったし、一緒に飯でも食おうかってことになった。

 

食いながら、加奈子ちゃんの彼氏とも話ししたんだけど、俺からすると頼れる男って言うより草食系の弱っちい男に見えた。身長こそ、180cmくらいあるけど、痩せ型だし、色白だし。

 

あ、なんか博学みたいだけど(有名国立大学だってよ、サークルもその大学のサークルなんだって)、加奈子ちゃんには、そういうのが頼もしく見えるのかね、俺には理解できん。まあ、そいつが居たのもあって、その日はメールアドレスの交換さえできなかったんだけど、なんと結衣が番号を交換してた。

 

イの結衣も加奈子ちゃんのことがかなり気に入ったらしく(こいつも基本サディストだからね)、二人で一緒にやっちゃおうかって話になった。幸い、都合の良いことに加奈子ちゃんは俺たちが付き合ってると思っているらしく、結衣が「S(俺)と加奈ちゃんと私(結衣)の3人で、飲みに行かない?」って誘ったら、全く警戒せずに二つ返事で誘いに乗ってきた。

 

たちは、俺の家の近くにある居酒屋の完全個室を予約した。問題は、加奈子ちゃんが、彼氏を連れてくるかどうか。

 

人で飲もう!」って誘ってものの、彼氏を連れてくる可能性は十分ある。そして当日、加奈子ちゃんは一人、紺のリクルートスーツで現れた。

 

職活動の帰りだそうだ。飲み始めると、出るわ出るわ加奈子ちゃんの愚痴。

 

近、ストレスが溜まっていたのか、勧めなくても自分からの飲むし、意外とお酒も強いみたい。色白の頬を赤く染めながら、「彼氏、就職してから、相手してくれないくて・・・」とか、「私も就活で忙しくて」とか。

 

版社狙ってるけど、今のままでは厳しいとか」に始まり、「結局、私って能力ないんですよ」とか、言い出した。ちょっと面倒臭いけど、テンションは落ちずに、むしろいつもより高いし、まあキチンと持ち前の爽やかさも残してて、「Sさんは、自分の夢をしっかり持って、それに対して努力してて、尊敬できるし、私も頑張らなきゃ!」とか言ってくれるので、結構可愛かったりする。

 

して、さらにテンションを上げるべく、ゲームを切り出してみた。どんなゲームかというと、コインゲームで、2つの中身が見えない袋(イエスとノーの2種類)と、3人がそれぞれ100円玉を用意し、一人が質問を出し、その質問に対してイエスならばイエスの袋に、ノーならばノーの袋に、3人それぞれが順番に100円玉を握った手を入れ、百円玉を袋に残すというゲーム。

 

えば、「キスしたことない人」って言う。イエスに200円、ノーに100円入ってたら、キスしたことない人が一人いるってこと。

 

なみに、俺と結衣はグル。最初は、恋愛系の「小学生で彼氏がいた」とか「告白されるよりも、するほうが多い」とかだったけど、そのうち上がっていくテンションとともにエロにシフト。

 

のゲームで、興味深かったのは、「生が好き」って質問に対して、イエスに300円入っていたこと、あと「どちらかというとM」って質問では、イエスに100円。(俺と結衣はSだから)。

 

のときの、加奈子ちゃんの表情は、欲情を誘ったね。酔いで火照った頬を更に紅くして恥ずかしがってた。

 

のゲームでわかった加奈子ちゃんの情報は・・・。「彼氏のHに満足してない」「初体験は中学のとき」「彼氏以外の人とHをしたことがある」「二股をかけられたことがある」「Hのテクに自信がない」「好きになったら、尽くすタイプ」「経験人数は3人以内」結構意外な答えもあったが、野外、おもちゃ、露出、SM、レズなどの変態セックスの経験はなかった。

 

もかなり盛り上がったところで、先ず俺がトイレに立った。ここからが、結衣の出番。

 

奈子ちゃんは結衣がバイであることを知らず、完全な無警戒。そこで、先ずは結衣がさらにオープンな下ネタで加奈子ちゃんの官能の扉をノックする。

 

こからは、結衣に聞いた話を元に想像しながら書くよ。結衣「加奈子ちゃんの性感帯どこ?」加奈子「どこかなあ?」結衣「耳でしょ?」加奈子「ええっ!なんでわかるんですか?」結衣「あいつ言ってたよ。耳拭くときに加奈子ちゃん感じてるみたいって」加奈子「うっそ~、恥ずかしい」結衣「彼氏は耳、責めてくれないの?」加奈子「うん、あんまり」結衣「彼氏とどんなセックスしてるの?」加奈子「普通です」結衣「不満足?」加奈子「・・・うん、ちょっと・・・」結衣「加奈ちゃんから、彼氏を気持ち良くしてあげれば、彼氏も色々してくれるんじゃないの?」加奈子「そうかな?」結衣「そうだよ。私が色々教えてあげよっか?」加奈子「ええ~~~」結衣「じゃあ、キスからね」加奈子「ちょ・・・んっ」というわけで、元々加奈子ちゃんの右隣に座ってた結衣は、強引に加奈子ちゃんの唇を奪っちゃったわけ。

 

初は戸惑いから抵抗できなかった加奈子ちゃんも、そのうち気持ちよくなって抵抗できなくなっちゃったみたい。唇塞がれて「んんっ」って言いながら、イヤイヤって感じで顔を横に振ってたらしいけど、弱々しくて、とても左手だけで加奈ちゃんを抱き寄せる結衣さえ突き放せないような抵抗。

 

衣は調子に乗って、右手を加奈子ちゃんのリクルートスーツのタイトスカートのスリットからスカートの中に侵入させ、マンコを刺激。加奈子ちゃん思わずビクついて「んんっ」って声が漏れたらしい。

 

奈子ちゃんも左手で結衣の右手を押さえたけど、動きは抑えることができず、段々身体の力が抜けて、結衣に押し倒された。倒した後は、結衣の首筋攻撃に加奈子ちゃんは声を我慢するのに必死で、マンコは完全無防備状態。

 

衣は、加奈子ちゃんのパンスト破り、さらにパンツの裾から一気に指を侵入。加奈子ちゃんは、声を我慢するのに必死でされるがまま。

 

衣の高速指ピストンが始まると声も我慢できなくなって、思わず「あぅっ!」って、それからはリクルートスーツの袖を自分で噛んで我慢してた。これぐらいから、俺も部屋の前まで戻ってきて、ちょいちょい部屋の中を覗いて終わるの待ってたんだけど、リクルートスーツの袖噛んでる加奈子ちゃんの姿はエロかったね。

 

ういう表向き清楚なコって、レズってるところ見られるほうが恥なんだろうね。まあ、俺たちにとっては好都合だし、苛め甲斐があるけど。

 

衣の高速指ピストンはまだ続く。加奈子ちゃんは、右手の袖を噛んでて、左手は結衣の手を押さえるのやめてたんだけど、再び結衣の肩辺りを掴んで、段々その握力が強くなってきたと思ったら、加奈子ちゃんの身体がビクンッビクンッ!って2、3回跳ねた。

 

うやら逝っちゃったみたい。それからしばらくして俺も部屋に戻ったんだけど、加奈子ちゃんのテンションは一気に下がって、ずっと俯きっぱなしだった。

 

て、ここからが困った。予定ではエロエロになった加奈子ちゃんを俺の部屋に連れ込んじゃうはずだったんだけど、このテンションだと今にも帰りそうな感じ。

 

っぱ、経験の浅い加奈子ちゃんには、レズはきつかったみたい・・・。エロ話にもほとんど反応なし。

 

しかけた時に、無理に見せる笑顔が俺たちの加虐心を煽るけど、それもこっちのフィールドに引き込まないと消化不良に終わってしまう。こっちは、レズって逝っちゃった加奈子ちゃんのあの悩ましげな官能の表情を見て、チンチンがビンビンなのに・・・。

 

こで終わったら、たまったもんじゃない。もうここは、泣き落とししかない。

 

いうわけで、もう一度結衣に活躍してもらうことにした。加奈子ちゃんがトイレに立つと、結衣がついて行く。

 

こからも、結衣に聞いた話を元に想像しながら書くよ。結衣がトイレに入ったら、加奈子ちゃん個室で泣いていたそうだ。

 

まっている個室は1つだったので(多分、女子個室が1つなんだと思う、見られないから知らんけど)、そこに加奈子ちゃんが入っていることは間違いないが、ノックをしても、呼びかけても反応なし。ここから結衣の説得(芝居)が始まる。

 

衣「加奈ちゃん、大丈夫?」加奈子「・・・」結衣「加奈ちゃん、さっきはごめんね。ビックリしたよね」加奈子「・・・」結衣「もうわかってると思うけど、私レズなんだ」加奈子「・・・」結衣「嫌だよね、レズなんか。そうだよね、今まで女の友達できたことないし・・・(大嘘)」加奈子「・・・」結衣「加奈ちゃん、優しいから調子に乗りすぎちゃった・・・ホントにごめんなさい」加奈子「・・・」結衣「加奈ちゃんとなら、友達になれるかな~って思ったのに、いつもこうなるってわかってるのに、自業自得だね。・・・ホントにゴメン・・・(嘘泣)」加奈子「・・・」結衣「せっかくの飲み会、台無しにしちゃってゴメン。私、帰るから、S(俺)と一緒に飲み会続けて・・・(嘘泣続)」加奈子「ちょっと待って!」結衣「・・・」加奈子「こういうの初めてだったから、ちょっとビックリしちゃって・・・」結衣「ゴメン・・・加奈ちゃん、拒否しないから、大丈夫なのかなって思っちゃって・・・怖くて何も言えないだけだったんだよね・・・わたし、そんなこともわかんない馬鹿でゴメンね」加奈子「私こそゴメン。こういうのって偏見だよね」結衣「そんなことないよ。そういうの慣れてるし、もっと酷い目に遭ってるし(遭わせてるのはお前だよ)、加奈ちゃんに甘えちゃってゴメンね」加奈子「ゴメンなさい。私、そういう趣味なくて・・・友達としてなら大丈夫なんだけど」結衣「まだ、友達になってくれるの」加奈子「うん、けど、さっきのことは忘れて、お願い」結衣「うん、わかった。さっきは本当にゴメンね」みたいな会話だったらしい。

 

局、なんとか飲み直しに持ち込めたけど、家に連れ込むにはちょっと厳しい状況。そこで、使った作戦がDVD作戦。

 

くナンパで使う手ね。レンタルビデオ屋で「そのDVD、俺の部屋で一緒に観ようよ」って、ありえないと思うけど、意外とゲット率は高い。

 

ネタは止めて、好きな映画の話に持ち込み、じゃあ、今晩2~3本の映画を俺の家でオールナイトで3人で観ようぜ!みたいな話にしたら、何とかOKがでた。ホント、文章に書くと簡単だけど、ここまで来るのに大変だったよ。

 

に着いたのが、10時半くらい。途中ツタヤによって、DVD借りた。

 

を借りたかなんてどうでもいい。とりあえず、お酒も買って、家に入ったら、DVDそっちのけで、飲み直しを始めた。

 

は、再び下の方向へ。けど、加奈子ちゃんは、レズのせいで、結構引き気味。

 

んなとき、結衣がとんでもないことを言いやがった。「あのねえ、Sってホモなんだよ~」「私ら、ホモとレズの変態友達同士なんだ~」(おいおい!ちょっと待てよ。)って感じ。

 

ど、このままじゃ、帰られるし、一か八かで乗ってみた。「色々、お互い大変だけど、いつも、こうやって飲みながら、慰めあってるよな」みたいなこと言っちゃったりして、さらに、ありもしない恋愛話とか苦労話を二人で言い合ってみた。

 

れが、加奈子ちゃんには効いたみたい。真面目で優しいから、涙節に弱いんだね。

 

々、心を開き始めて、加奈子ちゃんから恋愛話とかし始めた(このときには、すでにDVDは無視)。そのうち、上手く下の方向にシフトして、色んなこと聞き出しちゃったよ。

 

験人数は3人。一人目は、高校のとき、好きな人とだけど、加奈子ちゃんの片思いで、付き合ってなかったらしい。

 

するに、やり逃げされたわけだ。二人目は、バイトの先輩で、これも片思い。

 

み会の後に呼び出されて、やられたらしい。加奈子ちゃんは、途中まで付き合ってると思ったらしいけど、二股をかけられていたわけ。

 

するにその男にとっては、セフレだったわけね。都合のいいときに呼び出されてたみたいだ。

 

の男のときにセックスの快感と逝くことを覚えたらしい。けど、逝くって言っても、1回のHで多くて2回くらいだって。

 

と結衣からしたら、そんなのHのうちに入んないよ。そして、今の彼氏。

 

れが人はいいけど、Hは下手糞。彼とのHでは、逝けないとか。

 

いたい、そこまで聞いたところで、終電も終わったし、俺も結衣も我慢できなくなってきた。というわけで、二人で加奈子ちゃんを押し倒した。

 

論、暴れて、大声出されるとやばいから、(喘ぎ声とかだったら、隣に聞こえても気にしないけどね)、柔軟体操ごっこに持ち込んで、前屈したところで、右手首と右足首、左手首と左足首を手錠でガチャリ!手足の聞かない達磨状態になったところで、素早く猿轡を装着。これで、完璧。

 

奈子ちゃんは、「う~~う~~~」言ってるけど、気にしない。リクルートスーツに左右の手首と足首を手錠で繋がれた大木アナを想像してみて。

 

そるでしょ。とりあえず、記念撮影。

 

の手錠の使い方のいいところは、手足の自由を奪いながら、足を開くことも出来る。バックでも正常位でも犯せるわけね。

 

トッキングは破っちゃいます。このストッキング破ってるときの、加奈子ちゃんの顔。

 

きながら、必死で叫ぶけど、可哀想に、「う~~~う~~~~」言ってるだけで声にならない。ブラウスのボタンも全部外して、パンツも鋏で切って外してあげた。

 

「加奈子ちゃん、居酒屋では、すごい逝きっぷりだったね~」このときの加奈子ちゃんの表情を描写する文章力がなくてスマン。ビックリして、目を見開いて、何で知ってるの!って感じの顔。

 

りあえず、ベッドに乗っけて、俺が後ろから膝の後ろ抱えて、オシッコの体勢にする。(この手錠の使い方だと、この体勢の持っていくのがすごく楽)このとき、ブラウスのボタンは全部外れてオッパイ丸出し、タイトスカートは腹まで捲って、マンコ丸出し。

 

の色は透き通るくらい白くて、キレイ。ちょっと足を結衣に持ってもらって、おっぱいを試食。

 

ッパイの形は最高。弾力もいい感じ。

 

しく揉みまくってやると、身悶えながら逃れようと必死に動く。けど、乳首ひねると、一瞬ビクンって感じちゃうわけ。

 

ゃぶりついて、噛んでやったら、「うんっ」って声まで出てた。面白いから、結衣とそんな感じで、しばらく弄ぶ。

 

て、ここらからが本番。先攻は結衣。

 

ずは、クンニで責める。後ろから持ってると、「う~う~」言いながらも、時々ピクって、感じちゃってるのが分かる。

 

衣が「加奈ちゃん、マンコ、ビチョビチョだよ」って言うと、必死で顔を横に振って否定するんだけど、再びクンニすると、我慢してるんだろうけど、やっぱりピクって感じちゃってる。「準備できたよ」って結衣が言うので、攻守交替。

 

うの忘れてたけど、俺の自慢はデカチン。加奈子ちゃんの目の前に持って行ってあげたら、必死で目を瞑って、顔を横に振って「う~~う~~~」って言ってた。

 

うやら、このサイズは初めてで怖いみたい。ホントは、フェラさせたいけど、猿轡してるし、後のお楽しみ。

 

りあえず、結衣に頭を抑えてもらって、先っぽを加奈子ちゃんの顔に擦り付けて、本気汁を塗ってあげた。こっからは、結構乱暴に行く。

 

奈子ちゃんは、ベッドで仰向け。手錠はそのままで、結衣が膝を開いてる。

 

んまり使ってないんだろうね。加奈子ちゃんのきれいな色したオマンコがパックリ上向いてる状態。

 

のオマンコに俺のデカチンを強引にぶち込んでいく。やっぱり、結構中がキツイが、構わず体重をかけて押し込んでいく。

 

とか、カリは収まった。加奈子ちゃんは涙ぼろぼろ流して必死で「う~う~」言いながら、身体揺すって逃れようとするけど、結衣と俺の体重で押さえ込む。

 

なり痛いんだろうね。ここから俺は強引にストロークを開始!大きくストロークするんだけど、普通にやると抜けちゃうから、加奈子ちゃんのお尻ごと持ち上げて、叩きつける感じ。

 

きつける度に悲鳴に近い「う~~~」が加奈子ちゃんの口から飛び出してくる。けど、そんなの無視して全部収まるまで、叩きつける。

 

ンポが収まったら、ちょっと休憩。この時点で、加奈子ちゃんは抵抗を諦めて「う~う~」泣いてるだけ。

 

つこいけど、想像してね。テレ朝の大木アナ似だから。

 

ょっと休んで、ここからは高速ピストン開始。痛がろうがお構いなしに、パンパン激しく音を鳴らしながら、突きまくる。

 

奈子ちゃん「う~う~」泣き続ける。ここから、いつもは2パターンに分かれる。

 

っと痛くてなき続けちゃう女と、感じ始めちゃう女。加奈子ちゃんの場合、10分過ぎると、「う~う~」泣いていたのが、「うっうっ」って、俺のピストンと同じリズムになってきた。

 

まり、感じ始めちゃったわけ。こうなったらこっちのもん。

 

も勢いづいて更に突きまくると加奈子ちゃんの声も段々大きくなる。途中、さっきみたいに尻ごと持ち上げて、叩きつけると「う~ん」ってさっきとは違う甘い感じの声。

 

のまま、大きく更に高速ピストンで突きまくると「うっうっ」の声がどんどん繋がってきて、「う~~~~~う~~~~~~う~~~~」みたいになって、ビク~~ンって弓反りになって、思いっきり逝っちゃった。けど、これじゃ終わらない。

 

、自分でも凄いと思うんだけど、この時点でまだまだ余力あり。加奈子ちゃんが逝ってしまおうが、引き続き、ガンガン突きまくり。

 

った直後は肩で息しながら、「う~~、う~~~」って言ってるんだけど、それがまたどんどん間隔が短くなってきて、「うっうっ」て言い始めて、また逝っちゃう。それでもやめないでいると、今度は、逝ってからと次に逝くまでの間隔が短くなってくる。

 

の辺で猿轡を結衣が外す。「あっ~あっ~だめ~~~もうダメっ~~あっあつあっあつあ~~~~~~」って逝っちゃう始末。

 

願いお願い、もうダメお願いああ~~~ああ~~~」「もうやめて、お願い、おかしくなっちゃうぅ~~~~~」「いくいく逝っちゃうもういや、もう願い。だめぇぇぇええええ~~~」・・・とかって言われちゃったら、もっと激しくしたくなっちゃうよね。

 

ど、さすがに俺もそろそろ限界。仕上げに手錠外して、マングリ返しにして、加奈子ちゃんの足を肩に担いで、完全に上を向いた加奈子ちゃんのマンコにデカチンを垂直に激しく高速で叩き込む。

 

奈子ちゃんは声出なくなって、口パクパクの状態。その口めがけて、思いっきりザーメンぶっかけてやった。

 

奈子ちゃんは、逝きすぎて失神してた。

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