告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

不倫相手は信じられないことを言った!ブロッサム・ポジションで入れてね、だって!

読了までの目安時間:約 8分

近、妻以外の人と初めて性交渉をしました。今までに妻以外の女性とSEXの体験がなかったのに、魔が差したのでしょうか。

 

本木のクラブに生まれて初めて、昔の友人が連れて行ったのです。4名の同級生で、同窓会の幹事をしていて、その二次会で、行ったのです。

 

コには外人が4名で、男子が2名、女子が2名のカップルでした。満員で同じ丸いテーブルに8名で座りました。

 

然、アメリカ人と思われるカップルが喧嘩しだしました。男性は35歳ぐらいで、女性は30歳ぐらいでしょうか。

 

女は金髪でオッパイも大きく多分Dカップぐらいはあるでしょうね。男性は突然このお店を飛び出して行ったのです。

 

のカップルも外に出て行き、彼女一人だけが残ったのです。両手を広げて、どうしようもないと言うアメリカ人独特のジェスチャーでした。

 

こで僕が勇気を出して、「これからは僕らと飲みませんか」とお誘いしました。昔大学生の時に、ロスに1年だけホームステイをした事があるので、少しだけ英語は喋れるのです。

 

ころが流暢な日本語で「本当にお仲間に入れて貰っても宜しいでしょうか」と答えました。僕たち全員が喜んで仲間に入ってくださいと、了解しました。

 

女はアメリカ大使館で仕事をしていて、ロスのUCLAで日本語を習ったそうです。そして日本に来てもう6年だそうです。

 

はロス時代のホームステイーのお話をしました。ロスの郊外で「ターザナ」という所に住んでいたのでその話をしました。

 

ころが彼女の実家がターザナだったのです。偶然とはいえビックリしました。

 

らは今36歳なので、もしかしたらお逢いしている可能性もありました。7時頃から飲み始めたのに、盛り上がって10時には完全に全員が出来上がっていました。

 

女も上機嫌で、日本酒が特に好きで、大吟醸を2Lを3本も飲んでいました。10時頃なので帰宅をしようとお話をしました。

 

う帰りますが、貴女のお住まいは何処ですか」と聞くと、「代官山のマンションに住んでいます」というお話でした。足元がふらつくのでタクシーでお送りする事にしました。

 

は中目黒なので、代官山は通ります。お店で手配してもらい、皆さんと別れて一緒に乗り込みました。

 

官山のかなり高級そうなマンションです。「お立ち寄りになりませんか、私は一人だし、明日は休日なのでご一緒で続きで飲みたいですね。最高のカリフォルニアワインがあるのですよ」といわれると、助平心とワインに誘惑されて「じゃあ、少しだけお邪魔します」と入り込みました。

 

5階建てで18階が彼女の部屋でした。渋谷の夜景が物凄く奇麗で、新宿や東京タワーも美しく輝いて見えました。

 

風呂にお湯を張り、フローリングの居間で、酒のつまみと冷えた白ワインを出してくれて乾杯しました。友人から貰ったという生ハムがとても美味でした。

 

先にバスを使ってきます」とおフロに行きました。部屋を眺めていて両親や姉妹との写真はありますが、恋人と思われるものはありませんでした。

 

スローブで上がってきて「お先に入りましたが、貴方も汗を流しませんか」といわれて、「本当に宜しいのでしょうか」といいながらバスルームに行きました。かなり奇麗に使っていて、ジャグジーもついていて日本のお風呂よりは大きく足が伸ばせる大きさでした。

 

呂の横には黒いマットもあり、そこでセックスも可能でした。それと海藻で出来たドロドロのソープまでありました。

 

風呂から上がると、Tシャツと短パンが置いてありました。「先日、弟が来日した時に用意したもので綺麗なのでお使い下さい」と言われてその気になって着るとピッタリでした。

 

は普段は筋力トレもしているし、ボクシングのエクササイズもしていて、身体は鍛えていて、お腹や無駄な贅肉はありません。彼女もバスローブからはノーブラで屈むと、突き出したDカップのオッパイがモロに見えます。

 

れとソファに腰掛けると、前が開いてノーパンで金髪の陰毛がモロに目に入ります。思わず勃起してしまい、短パンが窮屈です。

 

インを注いだついでに思わずに金髪の頭を抱えてキスしました。彼女はアメリカ人らしく舌は長く、僕の口の中を舐めまわして、上の口のGスポットを攻めます。

 

きなオッパイに思い切り吸い付きました。「早く脱ぎなさい」と短パンとTシャツを脱がされて全裸になりました。

 

ス時代の大学生の時には「ウタマロのようなペニスね」といわれた剛刀のような陰茎が、堂々と怒張してその亀頭は黒曜石のように輝いていました。彼女の金髪のローストビーフのような、割れ目からは淫猥な匂いが登ってきました。

 

口は楕円形に広がりマグロの赤身のようでした。女体の入り口の上部には赤い宝石の粒を思わせる肉の芽が飛び出していました。

 

の敏感な芽に舌先を転がすように舐めつけました。激しく身悶えする美女の、しっとりと汗でぬめり始めた裸体に覆いかぶさりました。

 

手でクリトリス、左手に怒張した陰茎を握り、金髪の割れ目にそれを宛がい、熱く火照っているプッシーに挿入しました。「ブロッサム・ポジションで入れてね」と彼女。

 

れもロス時代に女子大生に教わったセックスの体位です。女性のブロッサム(花というかマンコの事)を良く見えるようにして、ソコにぶち込むのです。

 

性器は良く花に例えられますが、彼女の秘所はまさしく、ピンクの秘毛に覆われて、膣の中はビロードの薔薇の花弁を思わせました。「ああああっ、あうっ、最高のペニスね」と両脚を僕のお尻に当てて巻き付け、前後に揺するのでした。

 

アア感じるわ~、そこ~、あああ、むうむうう~」「カムカムカム」と英語のスラングで「******」と何か言っています。多分これは世界で、イク時は同じでしょうね。

 

うう、ウフフッ~、フルフル~、イイイイよ~」と最後の喘ぎ声です。僕の背中に赤い爪で引っかきます。

 

ゅう~っと激しく切ない感覚が来て、白い濃いものを茎の先端から、まるでヨセミテの間欠泉のように精液を飛び出させていました。同時にオルガスムスが来て痙攣をして、スキンの薄い膜の中に欲望のエキスをほとばらせていました。

 

にはアメリカ人の恋人がいるのだけど、こんなに素敵な性交は生まれて初めてよ」身長170cmの長身と大きなオッパイを押し付けて、何時までもSEXの快感を味わっていました。僕も若いときにはアメリカ人とは何人かと、SEXはしていますが結婚してからは初めての経験でした。

 

れでは日本人の妻とはセックスできないぐらいの快感でした。これからは如何すれば良いのでしょうか。

 

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病院にお見舞いに訪れていた40代の人妻とセックスする関係になったんだが、超淫乱だったw

読了までの目安時間:約 7分

日、親父が検査入院した結果、胃に腫瘍が見つかりすぐに手術ということになった。早期発見だったため大事には至らず、術後の様子見ということでしばらく経過入院することになった。

 

室は差額ベッド代がかかるので、とりあえず大部屋に押し込められた父は文句言っていたが、文句を言うほど元気な証拠と思って笑って聞き流していた。隣のベッドに40代の奥さんらしき女性が毎日、お見舞いに来ていている患者さんがいた。

 

日顔を合わすうちにいつしか話をするようになり、帰りに僕の車で送るほどになった。ある日、夫の身の回り品を買いたいと言うので帰りにスーパーに寄った。

 

にお茶でもということになったが、駐車場の広いファミレスに入った。軽食をしながら、取り留めのない話をしていたが、しばらくすると年下の僕に悩みを打ち明け始めた。

 

婦2人の生活で子どもはいないので、夫が入院してしまって家に帰っても独りで寂しさがストレスになっているとのことでした。だから、こうして話を聞いてもらえるだけで嬉しいと言われたので、年下のこんな僕でよければいつでも話相手になりますよと言った。

 

れなら、明日お見舞いの帰りにちょっとドライブにでも行きませんか?と誘いました。奥さんは笑顔でいいんですか?と言ってきたので、もちろん。

 

言って早速、明日のドライブが決まってしまいました。翌日、お見舞いが終わると病院のロビーで待ち合わせた。

 

さんを見ると、いつもの地味な服装から胸元が開いて谷間がわかるような女の色気が漂うような服装だった。早速、病院を出て2人で車の乗り込むと海岸方面へ向かった。

 

さんからは、甘いコロンの匂いがした。軽く音楽を流しながら、またいろいろな話をしたが、奥さんはよく笑い横顔が若い娘さんのように輝いていた。

 

時間ばかり車を走らせて、ようやく海岸沿いに到着。車を止めて海に歩き出し、誰もいない浜辺で奥さんを引寄せると既に男女を意識し始めていました。

 

口に手を回し防波堤に寄りかかり、背後から抱きしめヒップに指先這わせると微かな吐息が漏れ始めた。僕の股関を奥さんのヒップに押し当てると、奥さんの白い指先が股関をゆっくりと撫で始めた。

 

さんの口から2人だけになりたいと言わせました。車に戻り、カーナビで一番近いホテルを探してチェックインした。

 

屋に入ると、僕はすぐに背後から奥さんを抱きしめながらフレアースカートを捲くり上げると、極薄のストッキング越しに白いレースのパンティが見えた。ヒップの方から指先這わせイタズラすると、甘い喘ぎ声を漏らしみるみるパンティにシミができた。

 

のまま奥さんをベッドに押し倒し、ストッキングとパンティを下ろすと舌先で奥さんの秘部を舐め回した。久しぶりだったのだろうと思わせるほどの喘ぎ声と濡れ具合で奥さんは体を捩りまくっていた。

 

して、そのまま舐め回していると、奥さんの体が痙攣しイッてしまった。恥ずかしそうに顔を覆い「ごめんなさい」と言う奥さんが可愛かった。

 

ャワー浴びたいと言って、お互い服を脱いで一緒にバスルームに移動した。奥さんは僕の体を洗ってくれた。

 

ディーソープの泡を流し終わると、急にひざまついて僕のペニスをしゃぶり出した。丁寧に丹念に舌を這わせ、愛おしそうにしゃぶってくれていた。

 

ちろん、僕のペニスは痛いほど勃起して腹につきそうなほど反り返っていた。奥さん、俺…。

 

言うと、バスタオルで体を拭いてくれて先にベッドに入った。しばらくすると、バスタオルを捲いた奥さんもベッドに入ってきた。

 

はもう我慢できなかったので、すぐに奥さんの秘部を指で弄った。すぐに濡れて愛液が溢れてきたので、枕元に設置してあるゴムを取ろうとしたら、生でしてと言われたのでそのまま正上位で奥さんの秘部にいきり立ったペニスをゆっくり挿入した。

 

元まで挿入すると、奥さんは腰をくねらせ切ない吐息も漏らした。ゆっくり腰を引き、そしてまた根元まで押し込む、また腰を引き、またそしてまた根元まで押し込む…何度も繰り返した。

 

して、どんどんそのペースが速くなっていき、僕は奥さんの上に覆い被さって激しく突いた。奥さんはシーツを掴んで快感を受け入れているようだった。

 

が入院していろいろとストレスが溜まっている人妻が夫以外のペニスを咥え、そしてそのペニスを生のまま要求して受け入れながら悦びの声を上げていると思うと興奮した。僕はもうイキそうだったので、そのままラストスパートでさらに激しく腰を動かした。

 

ると、奥さんが僕の背中に腕を回してギュッと抱きしめてきた。奥さん、俺…イキそうです。

 

いうと、いいわよ。一緒にイキましょう。

 

言われ…そのままお互いイッてしまった。奥さんに抱きつかれていたので、かまわずそのまま中出ししてしまったが、奥さんは何も言わなかった。

 

ばらくベッドで抱き合ってキスしながらイチャイチャしてると、奥さんが体を起こして僕のペニスを咥え出し、激しくしゃぶり出した。ねっとりしたその舌使いにまた勃起してしまった。

 

さんはそれを確かめると、僕のペニスを握り自ら上に跨って騎上位の態勢で腰を振り出した。何かが吹っ切れたのだろうか?髪を振り乱し、自分でおっぱいを揉みながら、腰を振って切ない喘ぎ声を出して感じてる奥さんを下から見る光景はまさにエロスの極だった。

 

の後、また奥さんと同時に僕もまたイッてしまった。その日は奥さんが泊って行きたいと言ったので、そのままホテルに泊まり、朝まで計4回もした。

 

のお見舞いのときな地味なイメージはとっくに吹き飛んでしまい、ただただセックス好きの淫乱な奥さんだった。

3月の連休に暇つぶしにチャット使ってたら人妻と知り合ったのでハメたったw

読了までの目安時間:約 16分

岡の人妻と体験を書かせて貰います。名前は「恭子(仮名)」、年齢は45歳。

 

なみに私は当時29歳でした。それは今年の3月の連休の前々日のことです。

 

休の予定が無かったので、チャットでエッチが出来る人妻さんを捜してました。「熟女のお姉さん、今度の連休にドライブしませんか?」のメッセージで待機していたところ、少しして、恭子さんが入ってきました。

 

初は恭子さんの方から「今度の連休に神奈川の不動産屋を回りたいのだけど、案内してもらえませんか?」と言ってきました。よくよく聞いてみると、4月から娘さんが神奈川の大学に入学することに成ったのですが、ネットや雑誌だけでは、なかなか部屋が見つからなく、こんな時期になってしまい、あわてて、神奈川で部屋を探すこととなったそうです。

 

、どうせ暇だし、色々と世間話していると感じのいい人だったので、案内をOKして携帯の番号を交換しました。ネカマかもと思い、こちらから携帯に電話すると、とても40代半ばとは思えないとても可愛らしい声が聞こえてきました。

 

話で30分くらい話し、待ち合わせの約束をしました。3月21日の当日、新横浜駅で恭子さんに逢ってビックリ、声と同様に小柄で可愛らしい人でした。

 

ーンズにタートルネックのセーターを着て、胸は大きくありませんでしたが、私好みの可愛らしい人でした。先に恭子さんの宿泊するホテルにチェックインをすませ、不動産屋巡りを開始しました。

 

、前もってチャットで聞いていた大学の近くの不動産屋を数件回りましたが、やはり、時期が時期なだけに、希望に添う部屋は有りませんでした。恭子さんが「ごめんなさいね。引き吊り回してしまって・・・夕食ごちそうするわ」と言うので、恭子さんが宿泊するホテルの近くのレストランでお酒を飲みながら夕食をごちそうになりました。

 

子さんは「明日は、一人で探すわ」と言いましたが、私は「この連休は暇だから、部屋探し手伝いますよ。車じゃないと、色々回れないしね」と言うと、「ありがとう。そうね、じゃぁ、明日も頼んじゃおうかしら」てニッコリ笑って答えてくれました。

 

の日は、何もせず、ホテルまで送って、帰宅しました。その晩は、恭子さんを想像して一人エッチをしようと思いましたが、もしかしたらと思い我慢して寝ました。

 

の日の恭子さんは、デニム生地の膝丈のスカートに前日と同じセーター姿でした。スカート姿も一段と可愛かった。

 

から不動産屋を数軒周り、運良く、大学からはそれなりに離れましたが、条件に合った部屋が見つかりました。聞くと20日に入居キャンセルされた部屋だったそうです。

 

際に部屋を見ると、2Kと一人暮らしにはもってこいで、オートロックのあるマンションでした。不動産屋に戻ると、早々に入居の手続きを行い、必要なお金を全て払い、マンションの鍵を受け取りました。

 

ンションの鍵の合い鍵作ってた方がいいですよ」と鍵を借りて、合い鍵を作りに近くのホームセンターに行きました。恭子さんが「ちょっとお手洗いに行って来るわ」と行ってトイレに向かうと、お店の人に合い鍵を2本たのみ、1本をポケットにしまいました。

 

子さんが戻ってくるとマスターキーとスペアキーを返して、恭子さんの宿泊ホテルへ向かいました。ホテルに戻る時。

 

屋が見つかったから、今日でお別れですね」と言うと、「そうね。昨日、今日と本当にありがとう。せっかく知り合えたのに、少し寂しいわね」と言いました。

 

し、明日も時間あります?良かったら、横浜とか案内しますよ」と言うと、「本当?子供っぽいけど横浜ランドマークにある観覧車に乗ってみたかったの」と言うので、「じゃぁ、今から行きましょうよ。夜の観覧車って綺麗ですよ」と誘ってみました。

 

ると「そうね、まだ時間もあるし今から行きましょうよ。どうせなら、ランドマークの所でご飯食べて、観覧車に乗りましょう」と恭子さんは乗り気で了解してくれました。

 

子さんを乗せ急いで車を桜木町へ向けて走らし、休日で込んでましたが、何とか市営の駐車場に車を止めることが出来ました。クィーンズ・スクェア内のレストランで食事とお酒を飲み、ほろ酔い加減でコスモワールドの観覧車へ向かいました。

 

かう途中は恭子さんの腰に手を回し寄り添うように歩きました。観覧車の順番を待つ間もずっと腰に手を回し、時々、お尻を触りましたが、恭子さんは私にもたれ掛かったままで、避けようとはしませんでした。

 

達の順番になり、並んで座りました。横浜の夜景を楽しんでいましたが、4分の1を回った辺りで私は恭子さんの肩に腕を回しました。

 

子さんは、ビクッっとし、こちらに振り返りました。私は恭子さんの目をジッと見つめてると、恭子さんは目を閉じました。

 

は、恭子さんに軽くキスをしました。一度、唇を離し、恭子さんを見つめてると、恭子さんも目を開けたので、目と目が合いました。

 

ちらからからともなく、今度はお互いに、舌を絡ませ、激しいキスしました。観覧車が頂上付近になると、私はキスをしながら、恭子さんのセーターの上から胸を触りました。

 

ーターの中に手を入れると、中はブラジャーだけでした。キスを続けながら、ブラジャーと肌の間に手を滑り込ませると、乳首がすでに堅くなっていました。

 

首を指の腹でコリコリと転がしていると、「アッ・・・」と恭子さんが可愛らしい声を上げたので、今度は手をスカートの中に滑り込ませました。すると、恭子さんの秘部はショーツの上からでも分かるくらい、湿っていました。

 

ョーツの上から分かるくらい堅くなっているクリトリスを指の腹でこすってみました。「アッ・・アン・・・ダメ・・・イヤ・・・」と体をモゾモゾと動かし逃げるそぶりを見せたので、私が、反対側の手を腰に回し逃げられないようにし、再度、キスをしながらクリトリスを攻め続けました。

 

ると、恭子さんは軽くイッたみたいで、体をピクンと震えさせ、私にもたれ掛かって来ました。観覧車も残りわずかだったため、衣服を整え、何もなかったように装い、観覧車を出ました。

 

車場へ向かう途中も、恭子さんは私にもたれ掛かり、腕を組んで恋人のように歩きました。駐車場に着き、車に乗り込むと、恭子さんズボンの上からは私のJrをさわり始めました。

 

ッパーを下ろし、大きく堅くなったJrを外に出して直接握り、上下にこすり始めました。それだけで出してしまいそうでした。

 

車場の料金所を出る際は、ドキドキしましたが、人に見られることなく車を出すことが出来ました。私は無言のまま、近隣のホテル街へ車を走らせ、とあるおしゃれなホテルに入りました。

 

テルの駐車場に着くと、恭子さんは名残惜しそうに、Jrから手を離し、外に出ました。私も、Jrをズボンにしまい、外に出て、恭子さんと腕を組みながら、ホテルの入り口に向かいました。

 

ロントで鍵を受け取り、エレベータに乗り込み、ドアが閉まると同時に、恭子さんと激しいキスをしました。恭子さんも我慢できなかったのか、再度、ズボンのチャックを下ろし、Jrを出して上下にこすり始めました。

 

屋にはいると恭子さんのセーターとスカートを脱がせ下着姿にしました。しかも、想像以上にプロポーションがよく下着も上下お揃いの薄い水色でとても可愛く似合っていました。

 

互い裸になり、一緒にお風呂で体をお洗い合いました。私のビンビンになったJrを恭子さんは両手で優しく洗い、石鹸を流すと、今度は口で綺麗にしてくれました。

 

すが人妻さんで裏筋から亀頭、エラと隅々までしゃぶられ、我慢が出来なくなり・・・。「すごく良いよ・・・、出しても良いかな?」と聞くと、「良いわ、口の中に出して。久しぶりに飲みたいの・・・」と追われるのと同時に、恭子さんの口の中に射精しました。

 

子さんは口をしぼめて、精液が漏れない様にして、ゴクンと飲んでくれました。「すごい・・・まだ、あなたのおちんちん堅いわね」「恭子さんが魅力的だからね。次は僕の番だよ」恭子さんをバスタブの縁に座らせ、大きく足を開かして、秘部に顔を近づけてペロッと一舐めすると、ビクッンと体を震わせました。

 

のとたん、秘部からじんわりと愛液が溢れ出してきて、「あぁ・・・久しぶり・・・この感覚・・・」と私の頭を押さえ付け、舐めるようにおねだりを始めました。舐めれば舐めるほどどんどん愛液が溢れ出し、浴室には、恭子さんの可愛らしいあえぎ声と、愛液の匂いでみたされてきました。

 

う、我慢できない・・・早くこれ頂戴・・・」と、私のJrを握りしめ、物欲しそうな目で私を見つめてきました。私自身も我慢できなくなり、恭子さんを立たせ、壁に手を着かせて後ろから、私のいきり立ったJrを秘部に挿入しました。

 

子さんの秘部は久々にするためか、締め付けるようにJrを導いてくれました。「すごいわ、奥まで入ってきてる・・・もっと、突いて。いい・・・すごく、いい・・・」「僕も恭子さんの中、暖かくて、締め付けられて、すごく気持ちいいです」「ほんと?こんなおばさんのでも気持ちいい?・・・」「ええ、恭子さんはおばさんじゃないですよ。プロポーションも抜群で、逢った時から一目惚れしちゃったくらいだだから、二人でもっと気持ちよくなりましょう」「あん・・・、ありがとう。もっと、もっと突いて。あなたのすごく美味しいわ・・・」「なにが美味しいの?」「何って・・・あなたのおちんちんよ・・・わかってるくせに」「おちんちんって言うほど可愛くないよ。何が何処にどうされているか言ってみて」「あなたの・・・ち・・・ちんぽが・・・私のおま・・・あんっ、お、おまんこの中に、入ってきて・・・」「入ってきて?」「あん、いい・・・入ってきて、暴れてるわ・・・もっと、激しく突いて、お願い」「恭子さんの中がすごく気持ちよすぎて・・・一回、出していいかな?」「出した後、また入れてくれる?」「もちろん、ベッドの上でいっぱいしようよ」「じゃぁ、出して・・・さっきみたいにいっぱい出して・・・」「じゃ、行くよ」と同時に激しく自分の快感のままに腰を動かし、恭子さんの中から抜くと同時にお尻に、ぶちまけました。

 

くシャワーをして恭子さんの体と自分の体を拭き、お姫様だっこをして恭子さんをベッドに運びました。ベッドの上で、69の形でお互い舐め合いました。

 

リトリスを舌で転がしたり、唇で軽くかんだりするたびに、恭子さんは「あん」と体をくねらせていました。恭子さんと向かい合い、正常位で私のJrを恭子さんの秘部へ入れまると「すごい、2回も出したのに、まだ、堅い・・・それに、奥まで届いてるわ・・・」と、私のJrを締め詰めてきました。

 

常位から恭子さんを抱き上げ、私が倒れることにより、女性上位の形になり、恭子さんを下から突き上げました。下から恭子さんを見上げると、胸が上下に動き、気持ちよさそうに自分で腰を動かしていました。

 

子さん、気持ちいいの?」「えぇ・・・すごく、気持ちいいわ。あなたの堅いちんぽでもっと突いて」「そんなに激しく動かしたら、また、出ちゃうよ・・・」「いいよ、私ももうちょっとでいきそうなの」「よ~し、こんな動きはどうかな?」と、私は腰を上下に激く動かし、恭子さんの秘部を突き上げました。

 

ん、あん・・・いい・・・入ってる、すごく堅いのが私の中に入ってるわ・・・いいわ」「そろそろいくよ」「え・・・ええ、私も・・・いっていい・・・あん、すごくいい」「いっちゃっていいよ。僕は何処に出せばいいの?」「あ・・・これ、抜きたくない・・・だから・・・こ、このまま、中に・・・中に出して・・・」「いいの?じゃ、いくよ」「いいわよ、私の中にいっぱい出して・・・あぁ、い・・・い、いく・・・」「あっ・・・」「・・・・・・」「・・・・・・」私は、今まで以上に恭子さんの中で精液が出ているのが分かりました。

 

子さんは私にもたれ掛かるように、倒れてきて、幸せそうな顔を見せてくれました。私は、そんな恭子さんを愛おしく思い、繋がったままギュッと抱きしめてしまいました。

 

子さんは体を起こし、自分の愛液と私の精液の付いたJrを舐めて綺麗にしてくれました。「すごく良かったわ。ありがとう」「僕こそ、すごく気持ちよかったです。恭子さんに出会えて良かったよ。でも、中に出しちゃったけど大丈夫?」「うん、たぶん、大丈夫よ。家に帰ったら、主人とエッチして、中に出して貰うわ。そうすれば、大丈夫よ」「旦那とエッチするんだ」「うん」「ちょっと妬けちゃうなぁ・・・」「ウフ、今日のことは忘れないわ」「僕も忘れないよ」その後、お互いシャワーを浴び、もう一度フェラをして貰い、4回目の射精をしてホテルを後にし、恭子さんをホテルまで送り、キスをして別れました。

 

に付くと同時に、恭子さんから電話があり、家に部屋が見つかったと報告したら、明日、娘さんが神奈川に来る事になったから、もう、あなたには会えないと言われました。何時頃に来るか尋ねると、お昼過ぎだというので、午前中だけでも逢わないかと誘ってみました。

 

子さんは少し考えて、「午前中なら」と返事をくれました。次の日、朝から車を走らし、恭子さんの宿泊しているホテルへ向かいました。

 

テル近くに車を止め、近くに着いたことを電話すると、数分して、恭子さんが現れました。時間がもったいないので、そのまま車で恭子さんとホテルに向かい、昨晩の続きをしました。

 

の時も、恭子さんの中に2回中出しました。お昼前になり、もうすぐ娘さんが来ると言うので、シャワーを浴びて着替え、新横浜駅まで送りました。

 

車場に車を止め、別れ際に「時々、娘の様子を見に来るから・・・その時、また、逢ってくれるかな?」と言うので、「もちろん、喜んで。僕も恭子さんともっとエッチがしたいから」と返事をしました。

 

う、エッチばかりじゃなく、色んな所を案内してね」「わかってるよ。来るときは電話頂戴ね」恭子さんと最後のキスをして別れました。

 

かし、私は恭子さんの娘さんがどんな子なのか気になり、気づかれないように恭子さんの後を付けました。改札の所に恭子さんが娘さんを待っていたので、柱の陰から見ていると、恭子さんと似た可愛らしい子が恭子さんに手を振ってエスカレーターを降りてきました。

 

子さんも軽く手を振り返していました。恭子さんの若い頃のような感じで、胸は恭子さんより少し大きく見えました。

 

人は楽しそうに話をしながら、タクシーに乗り行ってしまいました。それから、恭子さんとは2、3ヶ月に1度のペースで逢い、ホテルでがんばっています。

 

では、ハメ撮りや、野外露出、ソフトSM等、ご主人とは出来ないと言いながら、私とはやっています。余談ですが、もちろん恭子さんの娘さんのマンションの合い鍵を持っているわけですから・・・その話は機会が有ればお話しますね。

結婚式に出席したあと、人の幸福に歪んだ情欲が湧いてきて、従妹と・・・

読了までの目安時間:約 29分

っちゃった。今年の正月、いとこに手コキで逝かされて以来会うことになって。

 

ぁその話は他スレに書いたんだが(ここにいる香具師ならどのスレか大体ピンとくるよな?)とうとう一線越えてしまったが、いやぁもうあれだ、背徳感のブースト圧はすごいんだな。俺・・・31歳。

 

妹・・28歳・既婚・子持ち。いとこから、俺のいる地方(都会)に出てきた友人の結婚式に行くというメールが入った。

 

らない場所なので不安、車で現地まで積んでもらえないだろうかとのこと。(そもそも他に一緒に行く友達はいなかったのかとも思ったが)正月の一件があった故、俺も内心ワクテカはしつつも、気まずい&ドタバタで前回は別れたので合わす顔には困った。

 

して当日、新幹線の駅まで迎えに行った。従妹はさすが結婚式行くだけあって気合いの入ったドレス姿。

 

ょいぽちゃだとスリットからチラリングする脚がムッチムチでセクシーだ。「うっわ年甲斐もなく気合入ってんなおまいw」「うっさいわw◯兄ィ、目がエロぃオサーンになってるでw」「お歳暮みたいな脚になってるぞw」「ウヒャヒャ(゜∀゜)おまいあとでヌッコロスw」久々に会ったそのときはこんな感じで賑やかにやってたが、たぶん、一瞬でも間を外したらお互い思い出しちゃって気まずくなるんじゃないか、送ってる途中の車の中はそんな雰囲気だった。

 

から余計に必死になって田舎の連中のことや、お互いの家族のことなど話した。そうして、行きは何もなく式場へ送り届け、迎えにきてメールを待つことに。

 

はパチ屋で時間を食って、迎えに行くと、従妹は既に出来上がっていた。車に連れて行く間からもう、俺の二の腕を掴んでちょっとフラフラ。

 

いぶ飲んだだろ・・・」「ウヒャwちょっとらけなwプゲラw」片手に従妹、もう片手に引き出物の袋を持って車へ。助手席に乗せるとジャバ・ザ・ハット状態で座り、「気分わっるぃてwもうw」酒臭い車内で、チンポ萎えそうになりながら酔っ払いの相手をすることに。

 

兄ィ、お茶パシってwウチ足疲れて降りられへんねんw」そうしてしばらく走ってると徐々に静かになり、しばらく無言の車内になった。疲れて寝たのかなと、そっとしておいた。

 

ると・・・。「◯兄ィのアホー」「なんだ、起きてたんかw」「・・・疲れた?とか聞けよー」「え・・・?」驚いて従妹のほうを向くと、俺から目をそらして窓の外に顔を向けた。

 

言の間はしばらく続いた。従妹は疲れてちょいと開き気味だった脚を組んだり戻したりして、その度にスリットから網のパンストはいた柔らかそうな白い脚が目に入った。

 

明かりで見る大人の女の脚はたまらなく艶かしい。沈黙を破って、思い切って聞いてみた。

 

・・どうする?」「・・・ウチはどっちでもいいよ」まぁ多少は予想通りではあったが、心拍数の上がる答えが返ってきた。照れが最高潮で目合わせられないが(運転中だったのもあるしw)そっと手を繋いでみた。

 

互い汗ばんで湿っぽい手だった。そしてその手をクッと握ると、同じようにクックッと握り返してきた。

 

妹はそっと俺の肩に寄りかかって、「酔ってなかったらありえへんけど、だからこんなにお酒飲んだんやもん・・・」と囁いた。俺はすぐ次の高速を降り、ホテルを探すことにした。

 

涯この時ほどラヴホセンサーが強力に作動したことはない。俺の肩に寄りかかる従妹の、柔らかい二の腕が服越しに伝わり、体中の触覚はそこに集中する。

 

どなくして、広域ラヴホセンサーの威力に助けられ、とあるホテルにたどり着いた。車内で思い切って手を繋いでからは、ほとんど会話はなかった。

 

互い極限まで緊張して、顔すら合わせられないまま、部屋に入った。(この辺はほとんど覚えてないぐらい舞い上がってたから思い出すのに苦労した)ドアが重い音を立てて閉まると同時に、俺は従妹を閉まったばかりのドアに押し付け、唇を寄せた。

 

バンが床に落ちる音が聞こえた。と同時に、従妹の両腕が俺の肩に回された。

 

達はそのまま、靴すら脱がずに貪り合うキスに溺れた。息遣いを荒げてキスに没頭しながら、両手で従妹の耳、うなじ、首すじをそっと這うように撫でて、上着の襟元に手をかけた。

 

人の唾液にまみれた俺の唇は、柔らかい喉元に優しく噛み付いた。首すじに舌を這わせながら、襟の中に両手を差し込み、肩を撫でながらゆっくり開いた。

 

妹が俺の肩に回していた両腕を下ろすと、上着がパサリと音を立てて足元へ落ちた。片方の手を腰に回し、もう片方で髪を撫でながら、露わになった色白の肩口へ吸い付いたそのときだった。

 

ルルルルルル・・・プルルルルルル・・・。『お泊りですか?』「・・・あ~あ、ぶち壊しかよ」フロントのおかげで完全に雰囲気が壊れたが、逆にそれまでの緊張した空気は解けて、会話も元に戻った。

 

兄ィ、えろすぎwww立てんくなりそうやったw」「酔ってるからだろw」ベッドに腰掛けていた従妹の隣に座って、空気が壊れたついでにタバコに火をつけた。「ジーパン突き破りそうやなwww」「う、うるさいわw」タバコを吸って落ち着こうとする本人とは裏腹な股間を笑った。

 

た前みたいにしてあげよかw」「別に俺はそれだけでもええよ?w」余裕顔でタバコを消した途端、膝の上に乗りかかり俺の多少気合の足りない腹を突付きながら・・・。「コイツめっさムカツクww」「ちょwおまww重いww」なんて暴れてると、そのままシャツを脱がされた。

 

サーンになっちゃってまあまあwこのオナカw」「人のこと言えんだろおまいもw」ちょいぽちゃ人妻の柔らかい腹をむにっと突付き返して、再び唇を求めた。多少の重さはガマンして、玄関先での続きを始めた。

 

スしながら、ドレス越しにブラの肩紐をずらし、肘のところまで下げると、従妹が軽く肩を動かして手首から肩紐を抜いた。続けざまに背中のホックを外し、胸元からブラを引っこ抜いた。

 

ー、結構大きかったんだな」「◯◯ちゃん(俺の嫁)にはかなわんけどンァ」頬と頬を合わせながら、ドレスの上からでもわかるほど乳首が固くなった、ノーブラ状態の胸に手をやった。俺の持つ乳スカウターはサイヤ人のもつそれより遥かに正確で、96Eという戦闘力を叩き出した。

 

しい!Eやけど94ぐらいだったかも」ブラの時と同じように、ドレスの肩紐も少しずつずらしながら手首を抜いて、スッと下に引っ張ればポロンする状態になった。引っかかり具合がきっとフェチにはたまらん絵図だ。

 

なくとも俺には。その胸元にキスしながらスリットの中に少しずつ手を入れた。

 

ンストの上から撫で上げていくと、途中で生脚に変わった。俺の手が「お?」な動きをしたのを察したか、「ガーターはしてないぞw」と、聞いてもないことを言う。

 

ンストの縁に人差し指を引っ掛けて、一気に足首まで下ろした。最後まで脱がさず、しかも片方だけというのが、自分の加齢臭を感じるシチュエーションだ。

 

首まで下ろした手を、再び上に向かって這わせてゆく。柔らかい内腿に触れると、従妹は時折ビクンと仰け反って生温かい吐息を漏らした。

 

して俺の手は、熱いぐらいに蒸れたかの地へ辿り着いた。人差し指をそっと、蒸れた中心部に添えると、従妹の声が小さく漏れた。

 

、この手触りはシ、シルクですよ)とうとうマウントポジションを解いて、ベッドに横たわった。それでも延々キスしながら、肩を抱きながら、もう片方の手はスリットの中を弄った。

 

ルクの感触を味わった。パンツの上からワレメにそって奥へ進むと、シルクが湿った独特の感触。

 

差し指の横を使ってなぞるように刺激しながら・・・。「正月のお返ししなきゃねぇ」「んぁ・・・だ、だめ・・・パンツ汚れたら帰られへんやんw」「たぶんもう遅いと思いますw」クロッチの横から指を差し込んで確認すると、尋常でないぐらいビトビトに。

 

のとき気がついた。(ちょっwwwおまwwwwヒ、ヒモパンかよwwww)(アカン俺、何もしてないのに逝きそうだww)・・・と焦りつつ、クロッチの横から差し込んだ指を小刻みに動かした。

 

チャヌチャとかなりイイ音をさせながら、ローション塗りたくったぐらいに濡れに濡れた。俺の指についたエロぃ汁を指先で玩びながら・・・。

 

ら見て、なぁにコレ?どしたの?」「あーんちょっともう、◯兄ィめっさイヤやw」イヤやと言いながら、俺のジーンズのボタンを外し、ファスナーを下ろす従妹。(徐々にファスナー下ろされる瞬間がたまらなくコーフンするのは俺だけか)俺も、ヌメヌメの指先でパンツのヒモを摘み、徐々に引っ張った。

 

る程度伸びたところでクッと引っかかり、これを越えるとポロリだ。案の定ほどける寸前で引っかかったので、さらにヒモをクィと引っ張った。

 

ラッとほどけたヒモをハラリと離し、クロッチに指を引っ掛けてスーッと引くと、従妹は腰を浮かせて、ドレスの中で露わになった。もちろんパンツは最後まで下ろさず、片方の膝のあたりでストップ。

 

足はパンストを足首まで下ろした状態、反対側はパンストそのままで膝にパンツが掛かった状態で、胸は半分ポロリ状態。何てエロい格好なんだ、とギンギンになりつつ徐々に脱がされる感覚に夢中になった。

 

ッとパンツの中に手を入れられ、指で軽く挟むように握られ・・・はふっ!「すごいことになってるねw」「おまいもだろw」俺の指で挟みながら小刻みに動かされるたび、正月にテコキされたときの「感覚の記憶」がチラチラと蘇り逝きそうになるのをひたすら耐えた。(イケナイことをしている背徳感が余計に興奮を極限まで増幅させる)「◯兄ィ・・・もう、だめ、してっ、はやく!」エロく乱れたドレス姿のまま、俺は従妹に覆い被さり、裾をたくし上げて挿入すると従妹は電気が走ったように小刻みに震え、俺の腰に両手を当てた。

 

は片手でパンツの掛かった脚をかかえ、反対の手で肩を抱き、キスをしながら徐々に腰を動かした。入れるとあとはただ腰振るだけで面白くも何ともないので省略してしまうが、予想通り1分経ったか経ってないうちに果てますたよorzいや、情けないがムリだwあまりにも瞬く間に終わってしまった初戦を嘆くことはなく、頬を寄せ合って余韻に浸る俺と、未だ酒臭い従妹。

 

兄ィ風呂入る?」「え・・・一緒に?」「当たり前やんwあんな風呂やのにw」と、ベッドから大きなガラス越しに丸見えのバスルームを指差した。「別々で入るほうがよっぽど恥ずかしいっちゅうねんw」そう言うと、従妹は裸のまま風呂の支度をしに行った。

 

か最後に一緒に風呂入ったのは俺中2、従妹が小6。恥ずかしがる間もなく俺のオカンに半ば無理矢理一緒に入れさせられた。

 

時、俺はもう黒々としてた。従妹は胸は多少膨れてても直線1本だった。

 

れぐらいの年代だと、まだ生えてない側が精神的に優位に立てるようで。あんな恥ずかしいことはもう2度とゴメンな記憶だ。

 

ばらくベッドで横たわり、他愛もない話でまたーり。そして頃合をみた従妹が徐に立ち上がりガラス越しに湯の張り具合を確かめた。

 

ー◯兄ィ!もう入れるでー!」二人で裸のままバスルームに入ると、向かい合って立ったままシャワーでお互いの汁まみれの凸凹を洗い流した。さっき出したとこなのに洗ってもらうだけで即座に反応できる俺。

 

妹はそんなバカ棒にボディーソープつけて泡立て始めた。ニタニタといやらしく笑いながら俺の頬を甘噛みして・・・。

 

た手に出すの?ww」「うっせーw」俺は従妹のたぷついた腹を鷲掴みにした。「あ、そうそう、お正月は鏡餅がね」と話をふると無言で下の毛をむしられた。

 

に入ったときはもう生えてたんだよねーw」下の毛をシャンプーしながらしみじみ。「それはしみじみ語るネタじゃないやろw」笑いの絶えないバスタイムだ。

 

の手の店で洗ってもらうより心がしっとりする。「あの時さ、変な雰囲気になるんかなーってドキドキやったけどちょっと期待してたw」「俺はマジで恥ずかしかったからそれどころじゃなかったっつのw」(・・・ん?おまいどさくさにまぎれて今何つった?期待してた?)(どどど、どういう意味を含んでるのかね?)と鼻息を荒げたいところだが、あれこれ考えてるうちに綺麗に洗い流されて、バカ棒を指先でピコンと叩く。

 

風呂はいろはいろ!」「お、おう!」ミニコースター状態、とでも表現すればいいか。俺の腹に従妹の背中が密着するように肩まで湯に浸かった。

 

かさん容積大きいから湯溢れまくりですが?w」「◯兄ィ♪」「ん?」俺の肩を枕にするようにもたれかかり、俺の耳に唇を寄せ・・・。「・・・生きて帰りたいやろ?w」「はいゴメンナサイorz」そして俺の耳にそっと噛み付いた。

 

ふっ!」不覚にもビクっと体を震わせてしまった。俺の体は開発済みで、アチコチにイイ場所があることを感づかれてしまった。

 

手必勝とばかりに、その少し無理な体勢でキスしながら従妹の体を弄ながら、風呂の湯が深いリバーブを利かせてチャプ、パシャと波立つ音に聞き入った。「あぁっ・・・◯兄ィ、湯気で髪しおれそう・・・んくっ、だから出たい」結婚式のためにアップしてた髪が、最初会ったときより下がっていた。

 

問点を作って帰らせるわけにはいかないので、風呂を出た。バスタオルでお互いの体を軽く拭き、再びベッドに横になる。

 

兄ィちゃんと体拭きやー」「お、おうすまんな」しかし従妹が俺の体を拭いてくれる。そのくせ、他は適当なくせに俺の相棒を念入りに念入りに拭いている。

 

呂からずっと気合入りっぱなしのそいつを指先でそっと触って、「立ってるのじっくり見るの久しぶりw」(・・・へ?久しぶりとな?)「お、おまい、そ、そんなのいつ見たのさw見せた覚えないぞw」従妹は俺の質問をスルーして相棒の首すじにキスをした。そして、キスをしたかと思うと一瞬で俺の相棒の頭は見えなくなった。

 

中に電気が走った。震えるような吐息を漏らしてしまった。

 

のそんな姿を堪能するように眺めた従妹は口を離して俺を見て・・・。「◯兄ィが寝てて朝立ちしてるとこ遊んだw」「ちょww遊んだっておまwww・・・って、どこまで遊んだんだ」相棒をやんわりと玩びながら、過去に何度かそうやって遊んだこと、1度、発射させてしまって慌ててパンツにしまったことなど、研究材料にしてたことを暴露した。

 

の夢精の犯人おまいかww」と笑いつつ、(これでおあいこだw)と内心はホッとした俺。延々俺を触りながら・・・。

 

・・でもさ、好きやってんもんw」「えっ?」恥ずかしそうに下を向いて笑った(それでもチンコは触るw)従妹は、驚いて体を起こした俺をまた押し倒すようにそっと抱きつき、「今でも、好きやし・・・」とつぶやいた。胸が締め付けられるような気持ちになった。

 

互い言わなかったけど、同じ気持ちだったことを、何年も過ぎた今やっと気付いた。俺の心はものすごく満たされた。

 

も、好きやで。今も」肌を合わせたまま、俺も今までずっと黙ってた気持ちを曝け出した。

 

い女かなー、ウチって」従妹の、色んなことが頭に浮かんでるような虚ろな目が愛おしい。「じゃあ俺も悪い男だし。考えるのよせよ」「・・・うん・・・ウチね、ずーっと前から、こうなりたいなって思ってた」昔一緒に風呂入ったときに“期待してた“というのはそういうことか。

 

っと想っててくれたのかと思うと、俺も同じように想ってた過去を振り返って、少し切ない気分になった。「俺も、ずーっとずーっと前から・・・でも、言うの怖くてさー」そう言うと、従妹はひとすじ、ふたすじ涙を流した。

 

・・めっちゃ嬉しい」俺の上に乗りかかるように、キスしてきた。正月の手コキ時や初戦での性欲に任せたキスと違い、愛情のこもったキスだ。

 

度は俺が上になるようにぐるっと回転し、優しく髪を触りながらキスを返した。唇を離して、額を合わせて見つめ合った。

 

、黒いぞw」と指で拭いてあげたお返しに、従妹は俺の鼻を甘噛みした。そして俺の体に強く抱きつくと、それが第2試合開始の合図。

 

度はもうちょい粘るぞwもちつけよ俺w頼むぞw)脳裏のねら~とは裏腹に、冷静に、優しく、手と舌をゆっくり従妹の体に這わせる。数日前の深夜放送で『墨東綺譚』を見た影響か、津川雅彦ばりのエロ愛撫。

 

も歳を重ねると、舌の這わせ方ひとつにしても違いが出る・・・と自負。時折立てるキスの音に反応するかのように、「んあぁっ」と声が漏れる。

 

口から胸に向かって湿っぽい轍を作りながら、腰に手を回して体勢を反転。意思の疎通は完璧だ。

 

を入れて従妹の身体を引くことなく、再び俺が下になる。仰向けで寝る俺の耳に温かい息を吹きかけて、キスは徐々に下がってゆく。

 

らかい内股や腹で俺の相棒をこするように刺激しながら、舌を俺の胸元や腹に這わせて徐々に俺の足元へ降りてゆく。一番ココを通って欲しいという場所を見事に素通りして、俺の内股に噛み付く。

 

ふっ!」思わず声を上げた俺の顔を見下すように・・・。「なにー?◯兄ィどしたー?w」「くっ・・・お、おまいエロすぎwって・・・んっ!」乳首や腹、足の付け根など、口と手をソフトに使って俺の身体を延々調査する。

 

のたび反応する俺を見て従妹は「◯兄ィ、めちゃカワイイw」と笑う。俺の両足を少し開かせて、ものすごくエロい笑みを浮かべながら、袋を玩び始めた。

 

同時に人差し指と中指で挟むように相棒を持ち、根元にキスをした。ジュル、チュパッと聞こえてくる湿った音以外はっきり思い出せないぐらい気持ちがいい。

 

、おまい・・・すごいな、んはっ・・・◯◯君(ダンナ)が羨ましいわ、ああっ」「こんなん◯◯にもやったことないw」プロ顔負けのテクに悦に入っていたが、自分を取り戻さねばまた逝ってしまうとこだ。「ダメ・・・もう我慢できひんw」従妹は突然そういうと、スーッと這い上がってきたかと思うと俺の凸にあてがうように自分の凹を押し付けてきた。

 

を持ち上げればすぐに入る角度だが、すぐには入れずに俺は根元を持つと、凸を使ってクリや入口付近を刺激する。わざわざヌチャ、ヌチャと音が鳴るようにペチペチと当てる。

 

に充分すぎるほど濡れていたのが、ほんのちょっとの刺激でさらに溢れてくる。「すごい音してるでw」「う、うん・・・おかしくなりそうw」従妹は、その凸が自分の中に入るように入るように、自分から腰をくねらせた。

 

とつになりたい?(さっきすでになっただろw)」「はぁん・・・◯兄ィめっちゃ好きっ!はやくっ!」従妹が叫んだのと同時に、ズプッと凹と凸が一つになった。(あかん・・・これは動かしたら逝ってしまうorz)なのにあいつは、あいつは、ヘビのように艶かしく腰を動かし、俺を搾り取ろうとする。

 

から下の力を抜いて、ボーっと翌日の仕事のことを考える。満員電車でチンコおっ勃ててしまって必死で何かを暗唱する高校生の頃を思い出す。

 

れでも、従妹は執拗に俺の上で容赦なしに相棒をいじめたおす。今冷静に思い出せば名器という程ではなかったし、俺のモノだって粗悪品。

 

のにどうして。マッチするとはこのことか。

 

の味とはこのことか。それとも背徳感がなせる業か。

 

を伝って蟻の巣渡りまで及びそうなほどに本気汁を溢れさせて湿っぽい音を部屋に響かせながら無我夢中で腰を振る従妹を見るに、相当イイのは俺だけじゃなかったと思う。頭が真っ白になるとはまさにこのことで、途中、体位を変えてからは記憶が曖昧だ。

 

ん、んあぁ、あはぁぁぁ・・・」激しい息遣いが徐々に強い喘ぎ声になったかと思うとすぐ、「い、い、・・・んはぁ・・・」と、息苦しそうに呼吸を乱し始めた。(あ、あまりに我慢しすぎて逝けないw)俺は必死で耐えているうちに、自分の逝くタイミングを逃した。

 

かし、ナマだったゆえに誤魔化すわけにもいかず。従妹の眉間の皺が深くなってゆくのを確認して、胸を合わせ両手で肩をがっちりロックして、無理矢理逝くモードに突入。

 

0超えるとこれがキツイのなんの。ねちっこいグラインドから激しいピストン運動になり、すごい締め付けを感じると従妹の眉間の皺はなくなり、力の抜けた従妹の肩をまだロックしたまま、なんとか寸前まで盛り上げ、従妹の内股に発射。

 

ァハァしながら精液がツツツーっと垂れていく様を眺めてた(ような感じ)。従妹はまだ、目を閉じて肩を大きく上下にゆすり、悦に入っている。

 

ァハァ・・・い、逝ったのかな?)汁まみれ種まみれお構いなしに、時折ククッと震える従妹にヘナヘナ~っと覆い被さり、俺も一瞬意識を失った。「◯兄ィ、ずっとそんな目でウチのこと見てたんやぁw」「ア、アホいうな」お返しに俺も隅から隅まで洗われる。

 

チはずっとココばっかり見てたでw」スッと凸を握られるとまたムクムクッと起き上がりそうな俺の相棒。「まだいけるやんw」(ま、まだすんのかよwwし、死ぬww)「今日は終わりwな?お泊りするわけにいかんでしょーがw」棒は元気でも、もう体力は残されていない。

 

2戦のスタミナ消費は激しく、ファミスタで言えば3回裏ぐらいから残り1人のリリーフ出したようなもの。キレイになって、さぶい、さっぶい連呼してバスルームから出る。

 

はソファーに、従妹はベッドに腰掛け、服を着る。「おまいそのパンツ冷たいだろwww」「うっさいわw誰のせいよwwってか◯兄ィ、見すぎw」初戦はドレスのみ着た状態で開始したので、下着姿を見るのは今が初めて。

 

や、おまいのだらしない腹見てるだけw」と言った途端、枕が飛んできた。お互い帰り支度をしながら、ダラダラと会話。

 

乱れたけどまぁいっか。化粧だけ直す。

 

は髪ちゃんとセットする。石鹸の匂いするかな。

 

てたらやばいの?やばくはないけど。罪悪感ある?ないといえば嘘になるかな。

 

たこうやって二人で会いたい?そうだね会いたいね。体が合うのかな?よかった?うん、まだ頭ボーっとしてる。

 

の時、ふと携帯を見て愕然とした。「ちょwwwwうはwww今12時www」嫁からの電話やメールがなかったのは幸いだが、ここから従妹を送って2時。

 

に帰って5時、起床は7時。(に、2時間しか寝れねえorz)いやこれは、神の罰として受け入れよう。

 

かしどうやって、帰りが5時になることを嫁に伝えるか・・・うーむ。「ウチ送って、田舎の衆に捕まったことにしーよ」「とりあえずそうするか」今更ながらに急いでチェックアウトして、車に戻る。

 

テルを出て、自販機でコーヒーを二つ買う。従妹はアリバイについては用意周到らしい。

 

さに、結婚式が口実で俺に会いにきたようなもの、らしい。「誰か死んだらすぐ会えるのにねーw」「無茶なこと言うなw」手を繋いで、頭をもたげ、時折見つめあいながら、アクセルを踏む。

 

どなくして高速に入った。一定のテンポで次々通り過ぎるオレンジ色の光を眺めながら昔話に酔った。

 

のこと、正月の手コキこと、そして今日を振り返る話。「逝けた?」「うん、意識飛ぶなんて久しぶり。上手だね」「初めてする相手逝かせたのはおまいが初めて」「え?まじで?これが鴨の味ってやつ?」「よく知ってんなw」「そりゃ、ねw」「それもあるだろうし、気持ちじゃない?」「そうなんかな」「普通の女の子に対する好きと、いとこに対する好きって違うよな」「あーそういわれれば、好きプラス何かがあるんかな?」「気持ちの盛り上がり方は全然違う気がした」「そうかも!ウチのこと好き?」「うん、好き。」「ウチもw」「『ウチも』何やねん省略すなw」「好きってばー何回も恥ずかしいw」「柄でもないw」「ずっとこうやってたい」「そうだね」「ずっと好きでいていい?」「もちろん」そんな会話が途切れることなく続きながら、車は着々と目的地に近づいた。

 

んか眠い・・・寝ていい?」話し疲れたのか、従妹は俺の膝を枕にして横になった。流石のベンチシートGJ。

 

度洗車してあげる。「うん、ちょっと寝とき」コテコテのHR流していたCDを入れ替える。

 

NYAがあったがこれは俺も眠くなる。ガレスピー流して寝れる(寝れるか?w)空気をセッティング。

 

の上着をかけてやってぽよんとした二の腕をさする。従妹が寝息を立てた頃、俺の片手は既にスリットの中wスリットの中を弄りながら、徐々に近づく目的地を目指した。

 

妹の家に着くまで延々スリットの中を触っていた。体勢的に指入れたりは無理。

 

をもそもそするぐらいだ。しかし、“同意あり“で寝てる従妹を触るのは初めてのことで、俺もつい安心して触りまくった。

 

う着くぞ」1時半過ぎ。家の手前で従妹を揺り起こして、身支度をさせる。

 

っち方面の友達に送ってもらったことにするから」と、少し離れたところで降ろす。じゃあ帰るねと、運転席の窓から名残惜しいキス。

 

を振りながらゆっくりと車を進め、従妹は俺が見えなくなるまで見送った。そのまま真っ直ぐ、大急ぎで家を目指す。

 

ばらくしてメールが入る。「◯兄ィの少ない小遣いでこんなトゴで送ってもらってごめんねwダッシュボードにガソリン代置いといたから使ってw」慌てて開けてみると、そこに樋口一葉が4つ折で挟まっていた。

 

しくも情けない、しかしものすごく助かる従妹の気遣いに涙出そうになった。そうして、眠い目を擦りながらなんと計算より1時間早い4時に帰宅。

 

てるだろうとは思いつつ、「今着いたよ。ありがとうね。大好きだぞ」とメール。

 

のまま死ぬように寝て、一瞬で翌朝。心拍数の上がる朝食中、幸いなことに嫁からは「昨夜遅かったね」だけで済んだ。

 

時帰ったの?」「家まで送ったから家帰ったの2時ぐらい」「そっかーおつかれさん」ねぼすけ女房を持つとなにかと得をする。数時間前に従妹とキスしたその口で、普通にいってきますのキスをする。

 

められたことではないが、感づかせないのは作法だ。普通に出勤して、普通に帰ってくる。

 

の繰り返しは今も続いている。そんな、俺の神秘的な一日でした。

姫初め!今年一番のセックスは不倫相手とのハメハメで済ましちゃったw

読了までの目安時間:約 26分

年の正月明けの話。同じ課に飯島直子に少し似ている可愛い子がいる。

 

慢ではないが、俺は会社では結構もて、その日は飲み会の後、家の方向が同じなので一緒に帰った。電車の中で、「私◯◯さんと一緒に帰るのすきなんですう」なんて、彼女は酔っ払って言ってくれた。

 

段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、「俺も同じだよ。2人だけで邪魔者もいないしなwww」なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。

 

ート越しに柔らかい胸の感触がした。女の子はえ◯ちゃんなので、Eと呼ぶ。

 

なみに25歳。俺は30歳。

 

「おい、大丈夫か?けっこう飲んでたもんな・・・」E「◯◯さんによっかかれるから大丈夫で~す」なんて、言ってますます体を密着させてきた。俺「あ~あ、ずっと駅に着かなければいいのに」E「そうだな、◯子ちゃんとこうやってピッタリくっついていられるしなww」「◯◯さんのエッチ!」って、にこにこしているが、離れる気配はない。

 

は会社ではおんなのこに手を出さない方針だった。お堅い業種(都市銀行)だし、いざこざが起こる可能性がある。

 

た外でいくらでも見つけることは可能だ。という訳で、俺はそのシチュエーションを比較的余裕を持って楽しんでいた。

 

「△△課の新人が◯◯さんかっこいいって言ってますよ~。でも、今は私が一人占めだもんね~」俺「そうそう、一人占めしていいぞ。俺が独身だったらな~。◯◯ちゃんを絶対口説いているのになww。ついでにその新人ちゃんも」E「ダメですよお、私だけにして下さい。私やさしいからこの人って決めたら、何でもしてあげますよお」俺「ホントかよお・・・結婚早まったなあ・・・◯◯ちゃんに何でもしてもらえるんだったら」E「う~ん、◯◯さんだったら、今でもしてあげちゃうかも・・」俺「えっ」酔いも有ったのか、俺はいつもの余裕がなくなり段々Hモードに入ってきた。

 

く見るとその子は色白で綺麗な肌をしており、バランスがとれたスタイルだ。華奢に見えるが、胸は意外と大きい。

 

風の女の子の典型的なスタイルだ。ふと、その子に深々と差入れ、膣奥で射精していることを妄想してしまった。

 

「どうしたんですか?気持ち悪いの?」俺「大丈夫だよ。◯◯ちゃんが可愛いんで、今煩悩を振り払ってたとこwww」E「可愛いですかあ?嬉しいです~。でも◯◯さんだったら煩悩振り払わなくってもいいですよ~」俺「あのなあ、あんまり先輩を煽るんじゃないの。男を煽ると後で酷い目にあうぞ」E「私だって、ちゃんと相手くらい見てますよ~。◯◯さんだったらいいもん」俺「あのなあ・・・」言葉とは裏腹に段々欲情してきてしまった。

 

んなガキ+αの女の子にその気にさせられるなんて、情けない・・・。俺は銀行の女性に手をださなくたっていくらでも調達出来る。

 

めとけ。あとでモメるぞ・・・・。

 

「どうしたんですか?」俺「あ、うーん。◯◯ちゃんが、何でもしていいって言うから、何するか考えていたとこww」E「また◯◯さん変なこといって。でも、飲んだときの◯◯さんって好きですよ~」俺「Eちゃんって、彼いるんだったよね?今遠距離だったっけ?」E「そうなんです。だから最近あまり会ってないんです。私も会社で飲んだりする方が楽しいし」俺「ヲイヲイ、彼が可愛そうじゃんよ~」E「可愛そうだとは思うけど、あんまり会いたいっ!って思わないんです。私◯◯さんが理想なんです~」俺「またまた・・・。ヲヤジからかったって何もやらんよ」E「えーっ、そんなことないです。見た目も話ししてても全然違和感ないし。◯◯さん、手見せてください♪」俺「おー、はい」E「可愛い手ですね~。触っちゃお」俺「そうそう、俺って手が小さいからよく可愛いって言われんだww」E「ちょっとでいいから、手つないでいて下さい♪」俺「お、おー、いいぞ・・・」てな訳で、電車の中で手をつないだまま、会社の話とか最近彼と会っていないけど全然気にならないとか、とりとめのない話を続けているうちに俺の駅についた。

 

女は3駅ほど先だ。俺「そろそろだな。じゃあ先帰るからな。お疲れさん」E「もう駅なんですね・・。私つまんないから◯◯さんとここで降ります。タクシーだと意外と近いんですよ~」俺「おいおい・・勿体無いだろう?」E「いいんですっ!決めたんですっ!!」・・・と言いながら、俺の手を引っ張るように電車を出た。

 

「しかし、もうお腹いっぱいで飲めないよな」E「私もお腹いっぱいです。でも◯◯さんといられるから楽しい」時間は12時を回っており、飲み屋に行くくらいしか選択肢はない。

 

っ、そうだ。この駅周辺に1件だけホテルがある。

 

通のビジネスホテルだが。俺「Eちゃんさあ、どうする?お腹いっぱいだし、喫茶店なんてしまってるし・・」E「◯◯さんとだったらどこでも行っちゃいま~す♪」俺「また、そんなこと言って・・・。そんなこと言ってると俺にお持ち帰りされて食べられちゃよ」E「◯◯さんだったら、いいですよお。何されたって・・・」かなりやばい展開・・・。

 

こで俺が強引に方向転換しないと、いくとこまでいってしまう・・・。しかも、Eはますます体をぴったりと俺にくっつけてきて、俺のコートのポケットの中でつないだ手をギュッッと握り締めてくる。

 

段はきびきび仕事をして、頭も切れる女の子だが、今は妙に艶かしい。さっきの、Eの膣奥に大量に射精する妄想がまためぐってきた。

 

もつなぎっぱなしだし、胸の感触も沢山味わっているので、よりリアルな妄想。ちょっと硬くなってしまった。

 

能に抗うのが疲れてきた。俺「何で俺なんかと夜中に一緒に歩いてるんだよ?もっと生きがよくてかっこいい奴いっぱいいるじゃん」取りあえず、苦し紛れに話を振った。

 

「いいんですっ!◯◯さんが好きなんですっ!一緒にいたいんだもん」俺「じゃあさ、疲れたからあそこに行ってちょっとゆっくりする?でも、今日はその後ちゃんと帰るんだぞ」E「は~い♪」でも、俺のプライド(?)として、行内の女性には手を出さない主義がまだ頭に引っかかっている。俺「Eちゃんてさ、仕事してるとき気付かなかったけど、実は色もすごく白いし、胸も大きいよなwww」E「母がすごく白いんです。胸はたまに肩が凝るんで嫌になります」俺「後で、俺が肩もんでやるよ」E「ほんとですか~?わーい、嬉しい」会話をしながらも、最後の一線は越えない方法をぼんやり考えていた。

 

いって歩いていくうちに、ホテルの前へ。俺「とりあえず、入ろうか?」E「はい・・・」部屋の鍵をもらって、エレベーターに乗る。

 

ばいなあ・・・。今後も同じように同僚としてうまくやって行けるだろうか・・?いつのまに噂が広まるといったお約束の最悪パターンを辿るのか・・・。

 

Fについた。鍵でドアを開ける。

 

外に狭く古い。俺「何だよ、汚ねーなー」E「わーい、◯◯さん。ベッド大きいですよ~。へー、こんな風になっているんだ」俺「なんだ、彼といつも行ってるんじゃないのか?」E「彼とはほとんどしていないし、こういったところに来たことはほとんどないんです」俺「へー、そうなんだ」「はー、疲れた」と俺はベッドに腰掛けた。

 

もっ」と俺の横にちょこんと座る彼女。俺「最近のテレビってでかいよな、これどの位あんだろ?」E「うちのよりもずっと大きいです~」俺「そうだよな・・」・・・と、しばらくとりとめのない会話をする。

 

「ちょっと寒いな・・」E「はいっ♪」・・・といってまた彼女がぴったり身を寄せてきた。もう仕方がない・・。

 

を抱き寄せ、キスをした。彼女は目をつむっていたが、口を合わせると意外なことに積極的に舌をからませてきた。

 

人ともかなり酒を飲んでいる。俺「ふーっ、Eちゃんおいしい・・」E「・・・」上着を取り服を脱がせると、白いブラが見えた。

 

ろに手を回してブラを外す。俺「真っ白で形がいいね~。美味しそうwww」E「・・・・・」そのまま横にしてキスをしながら、サワサワと乳房と乳首を触った。

 

ァ・・」とだんだんため息。いつも、仕事をしているときの凛々しい姿しか知らないのでこの色っぽい声でまた理性を失った。

 

ーっし、俺も脱いじゃおーっと」と急いで服とズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。彼女のスカートとストッキングも下ろす。

 

「同じ格好だwww」しかし、薄明かりの下でみるEの裸は真っ白で透き通るようだった。胸はつんと上を向くようなハリのある形で、ももも真っ白で肉感的だ。

 

かし、女性経験は少なくない俺としては完全に余裕を取り戻していた。このままヤッていいのか・・・??このまま腕枕かなんかでお茶を濁すか・・。

 

、彼女に腕枕する形で体を優しくさわってあげながら、しばらく考えた。「どうしたんですか?眠いの?」と彼女。

 

も◯◯さん触っちゃお」と、おずおずと胸のところに手を置いてお腹に向けて優しくさすっている。E「◯◯さんって太ってませんね~。丁度いい」彼女の手を見ると、指が華奢で白く、所謂白魚のようだった。

 

たムラっときてしまった。彼女の手をとり、パンツ越しに勃起したちんちんを少し触らせた。

 

「・・・・・・」俺「あーあ、触られちゃった。どうしてくれる。もっと大きくなっちゃうぞ」彼女は俺が手を離しても、遠慮気味だが、優しくパンツの上からちんちんをさすっている。

 

が止まってパンツ越しに硬いちんこを握り締めた。E「◯◯さん、硬い・・・。すごく太いです」俺のは標準より少し大きい(らしい。太さもそこそこあり、痛がられることもたまにある)。

 

は冗談で、「彼のとは違うの?」と意地悪な質問をした。E「はい、違います。大きい・・・。太さも違うし」俺はパンツを下ろして、彼女にカチンカチンのちんこを見せた。

 

「・・・・・・」俺「やっぱ彼のとは違う?」E「はい、こんなに反ってないし。バナナみたいです」・・・と、ちんこを優しく触ってくれた。

 

の濃い色のちんこを真っ白な指で握ってくれて、何だかエロイ・・・。俺「ちょっと、しごいてくれる?握ってもらって、上下にしごくの」E「こう、ですか?」と軽くしごいてくれた。

 

「そうそう、気持ちいいかも・・・」俺「もうちょっと強く握り締めてくれる?」E「はい・・・、◯◯さんの凄く硬い」俺「強く握りしめたまま、しごいてみて・・・」E「こうですか・・・?」・・・と、白くて綺麗な指でカチンカチンのちんこを握り締めて、強くしごいてくれた。気持ちいい・・・。

 

女は俺の横に正座した形でちんこを力強くしごいている。俺も彼女の足や腕をさすりながら5~10分ほど手コキを楽しんだ。

 

「何だか我慢出来なくなってきた・・」俺は体を起こすと、Eにキスをして、パンツの上からそっと指をなぞってみた。少し湿っている様子。

 

「んっ」ここで、脱がしちゃいけない。焦らして遊ばないと。

 

ンツの上から指でサワサワして遊ぶ。ピンク色の乳首も口に含んでレロレロ・チロチロしてあげる。

 

「んっ、んっ、ふぅ~」と彼女は甘いため息。パンツの横から指を少し入れ、状況を確認。

 

ルヌルが出ている。ちょっとさすった。

 

「んっっっ」と反応した。俺はそこそこ女性を食ってきたが(プロを除くと、70人位)、一番好きな瞬間は挿入ではない。

 

めて女性のあそこを大きく指で開いて中の構造を確認するときだ。どんな可愛い子も皆グロテスクな生殖器官を持っており、広げて見ると、男の精液を沢山取りこむ為の仕組みが理解出来る。

 

なみに、閉じている時のエロ写真などみても全く俺のちんこは反応しない。胸や男女の絡みを見ても同じwww。

 

きく指で広げて見ると、赤かピンクで複雑な構造になっている。面白いのは膣口の形や、中のヒダ、尿道口の位置や形は皆違う。

 

ているうちに舐めたくなるが、これも皆微妙に味が違う。ただ、視覚ほど刺激的ではなく、すぐに忘れてしまう。

 

、指を入れてみると、中のザラザラした感触がまた皆微妙に違う。とまあ、説明内容が趣旨と異なるので、このくらいにしておくが、俺の最大の楽しみの瞬間が近づいている。

 

いでに言うと、女の子の肛門をいじったり舐めたりするのも好きだ。「Eちゃんもパンツ脱ごうね」と俺は彼女のパンツを下ろした。

 

しい彼女の顔とは若干不釣合いの濃い陰毛が目に入った。そっと撫でてみる。

 

「恥ずかしい・・・」俺「すごくきれいじゃん、全然恥ずかしくないよ。俺も触られちゃったじゃん。お返し」横たわっている彼女の足元に行き、至福の時、つまり足を広げてあそこを舐めながら広げてしっかり観察出来るのも時間の問題だと気持ちがはやる。

 

「Eちゃんって舐められるの好き?」E「えっっ?私舐められたことなんて無いです」俺「うそお・・・、彼は?」E「そんなこと恥ずかしいし、してもらったことなんてありません!」そっかあ、学生時代からのカップルって言ってたから、お互い相当ウブだったんだな・・・。教育出来るぞwww。

 

「俺好きな娘の舐めるの大好きなんだ。すごく美味しいんだよ、好きな娘のは」E「恥ずかしいですぅ・・・」俺「そんなことないって。俺Eちゃんのいっぱい舐めたい・・・」E「ダメです。汚いし・・・」そうだった。

 

人ともまだシャワー浴びてないっけ。でも可愛い顔と真っ白い体を見ているうちに悪戯心が。

 

う前の味を楽しんじゃお!どんな味がするのか?臭いかな・・?俺もまだ酒が残っていて発想が大胆になっていたwww。俺「汚くないから。ねえ、Eちゃん。俺のこと好きだったら何でもしてもらいたいって思うはずだよ。好きな娘のを舐めるなんて普通どんなカップルも愛情表現でやっていることだし。ね、舐めてあげる」E「う、ん・・」と観念した様子。

 

も、予想外だったらしく激しく動揺している様子。陰毛はしっかり生えていたが、あそこは小ぶりだった。

 

りあえず口をそっとつけてキスをする。E「あっ」俺は構わずに、太ももの付け根にある筋(説明が難しいけど、内ももの付けねの敏感な所)に口をつけてペロペロしたり、内ももにキスをしたりして、少しずつ抵抗感を減らす作戦を取った。

 

女はもう何も言わない。少し気持ちよさそうに目をつむっている。

 

気に舌をあそこの割れ目にそってつーっと舐めてみた。E「っっつ」次に強めに同じ場所をなぞる。

 

にクリトリスを皮の上からペロペロペロと舐めてみた。E「っつ」もう彼女は抵抗しない。

 

功だ!!次は、指で大きく広げて構造を調査しないと・・・。そっと舐めながら指でなぞって見る。

 

う彼女は目をつむっている。指で広げて中を見た。

 

「!」色白だけあって、中は素晴らしいサーモンピンクだった。ヒダも多い。

 

口のすぐ上に可愛い尿道口が見える。しかし膣口が小さい。

 

女の言うとおり、ほとんど経験がないかも知れない。俺の入れたら痛がるだろうな・・・。

 

も、この狭い膣口+ヒダで結構俺もヤバいかも・・・(笑)。広げたまま、ベロッと舐めてみる。

 

「っっ!!」構わずにチロチロ舐めてあげる。10分くらい舐めていると、「はぁ・・」だんだん彼女も気持ちよくなってきたようだ。

 

れから20分くらい舌と指を使って優しく愛撫し続けた。可愛い彼女からはヌルヌルがひっきりなしに出ている。

 

つもならルーティンワークで最後までいくのだが、まだ、少し行内の子とやるのは嫌だと頭に引っかかっていた。しかし、彼女のサーモンピンク色でグロテスク・かつ複雑な構造を見てかなりやばい気持ちになってもいる・・・。

 

は彼女にかぶさり、彼女にキスをした。彼女も俺の舌を吸い出すように求める。

 

んなことするなんて・・。キスしながら、プルンとした胸を揉んだり指でクリをさすったりしていると、E「◯◯さん、私もう我慢出来ない・・・」でも俺は無言で愛撫し続けた。

 

女は最初に比べて、俺の愛撫に敏感に反応し始めている。気持ちいいようだ。

 

も・・・やりたい・・。俺は、ちんこにヌルヌルをくっつけて、彼女の膣口にあてがって回りを愛撫した。

 

の子は結構これを喜ぶ場合が多い。しばらくやっていると、「◯◯さん、早く・・・」と彼女。

 

「う・・ん、」まだ、俺の中で最後の一線は越えたくないという気持ちがある。E「一緒に気持ちよくなりましょう、ね?」俺「そうだな・・」俺は、挿入直前の態勢(膣口にちんこを垂直にあてがったまま力を込める前)で挿入するフリをしながら遊んでいた。

 

ると彼女が、腰を持ち上げて、俺のちんこにまんこを押しつけてきた。仕事ではきびきびと動いて、ポニーテールに髪をまとめ、男性行員をしっかりサポートしている彼女。

 

も可愛く、彼女のファンもいる。学生時代から付き合っている同じ年の彼もいる。

 

の彼女が俺のちんちんを欲しがって、まんこを押しつけてくるなんて・・・!かなり感激した。ただ、膣口は狭く、しっかり力を込めないとはいらなさそう。

 

女は何も言わなかったが、俺が膣口に押しつけたちんこに力を入れるのに合わせて、まんこをちんこに押しつけてきた。彼女の意思は明らかだ・・。

 

はこの状況下で何とか耐えていた、というよりここまでで止めるつもりだった。まあ、俺も今までこんな間抜けな格好で終わりにしたことなんてないし、彼女も不思議に思ったかもしれない。

 

回かやってる内に、彼女のヌルヌルが俺のちんこに押しつけられて、先っぽだけが1~2センチ入る形になってしまった。経験者なら分かると思うが、これは意外に気持ちいい。

 

ットリとヒダがちんこに吸いつく感じがかなり強い・・・。E「・・・・・・」俺は、彼女の顔を見ると彼女は艶やかな顔で俺にほほえんだ。

 

女の顔を見て愛おしさがこみ上げてしまった。やばい・・・。

 

の子にちんちんを差し込みたい・・・。しかも、1センチくらい入った状況でこうやって挿入するフリでちんこを押しつけている限りだんだん入っていくだろう。

 

「◯◯さんと1つですね。嬉しい・・・」彼女が俺に言った。

 

ういっか、中出しさえしなければ・・・。俺は、とうとう力を込めてしまった。

 

リュヌリュといった感触で半分くらい入っていった。「うっっ・・・」と彼女がうなった。

 

ょっと痛かったかな・・?俺「大丈夫?痛かった?」E「大丈夫です・・。最初ちょっと痛かったけど・・」俺「そっか、じゃあこうやってつながったままじっとしてようか?」「・・・・・・」俺は、あまり動かずに、まだ入っていないちんこの根元半分に彼女のヌルヌルを塗りつけた。

 

部入るときも痛がるだろうな・・。ゆっくりと優しく動かしていると、またヌルヌルが沢山出てきたようで動きが楽になった。

 

女の膣内は、俺のちんこではきつすぎる感じだった。さっき広げて見た膣肉が俺にザラザラと絡み付き、俺の脳天まで響く感じだ。

 

れも経験者なら分かると思うが、ザラザラがちんこの気持ちいいところを直撃したときは、それこそ剥き出しの神経を刺激されているような、とろけてしまうような快感に襲われる。ああ、とろけそう。

 

せwww。しかし、やばいぞ・・・。

 

裕こいて半分挿入なんかしてると、全部挿入する前に出ちゃうぞ・・。救いは彼女にはほとんど経験がないらしく、あまり気持ちよくなるような腰の動きをしないことだった。

 

かしまあ、あの彼女が俺の下で俺のちんこを膣のザラザラで攻撃しているなんて・・・。彼女のファン(行内のオヤジやお客さん。お客さんの中には「是非うちの倅の嫁に」なんてのもいたよな)が見たら、みんなピンコ立ちだろうなwwww。

 

・・で、考えているうちにほとんどニュリュヌリュと入ってしまった。あーあ、とうとうやっちゃった。

 

戻り出来ないよお・・・。しかし、彼女のきつい膣肉のザラザラ感は最高だ。

 

「っつ、うっ、っつ」俺「痛い?大丈夫?」E「大丈夫・・・、気持ち、いいかも」と、苦しそうにこたえた。こうなったら、気持ちよくなってもらうしかない。

 

はいつもやる技を仕掛けた。浅く挿入して膣肉をこねるようにグラインドし、時折ぐっと奥まで突き入れる。

 

ラインドするとき、お臍側の膣壁のGのあたりでこねるのも重要だ。半々だが、これが効く女性もいる。

 

「はぅっっっつ」奥に突き入れるとき、肛門側、つまり背中側の膣のかべをこすりあげるように突き入れると、コリコリした子宮を亀頭で刺激出来るが、彼女に試した。「っっつ!!!!!っっ」と彼女は声を出さずに唸った。

 

女の子宮口が意外に浅い(彼女も決して大きくないので当然かも知れないが)みたいなのでちょっと刺激が強すぎるかも・・・。俺は意地悪で、「Eちゃん、気持ちよさそう」とグラインドさせながら聞いた。

 

「は・・・い、気持ち、い、いかも・・。っつぅ!!!はぅっつ!!・・・気持ち・・・いい、です」俺「俺も、Eちゃんの中で溶けちゃいそうだよ・・・。ずっとつながっていたいね」E「は、い・・・私も」この時点で俺は、彼女にだけは逝ってもらって俺は射精しないことに決めていた。

 

も大分余裕がなくなってきたんで、ピストンを早め、肛門側の膣壁をこすりあげるようにして子宮口をコリコリ刺激しながら、「あっ、Eちゃん気持ちいい、とける、とける」と声に出した。彼女も「うっ、っ、っ、きもちいいよお・・!!!」と気持ちが高まってきた様子。

 

は声に反応するwww。信じられないことに、俺が子宮をコリコリする度に彼女もそれに合わせて腰をヘコヘコし始めた。

 

底テクニックとは思われず、気持ちの良さに本能的に動かしている感じだ。行内では可憐な彼女が、俺の亀頭を求めて腰をヘコヘコしている。

 

き出しの亀頭と子宮をこすり合わせていると考えるだけでも萌えるのに、彼女が本能的に俺のちんこを求めて腰をヘコヘコしているなんて!!!!俺の気持ちは一気に高まった。俺は気持ちが高まり、力の限りEの上と下の膣壁をこすりあげるようにピストンした。

 

「俺気持ちいい、出ちゃう出ちゃうでちゃうっ、Eちゃん気持ちいいっっ!」E「私もだめっ、くくっつ、っつ!!がっ!!!!ああっつ、あああああああっつ!!ひぃぃぃっ!!・・・・っ!!!!」体が硬直して全身の筋肉が突っ張った。やった、逝ったぁ!!!俺は限界近かったが、必死に気をそらして何とかこらえた。

 

ストンをゆったりにして動きを止めた。E「◯◯さん、私ずっとこうしていたい・・・」俺「俺も」俺は彼女とやってしまったが、射精しないでこらえたことが何故か誇らしく、最後の最後の何かは守った気がした。

 

走りは多分出まくりで、避妊なしだったので冷静に考えればかなりやばかったが・・・・。翌日銀行内で。

 

女はごく普通に「◯◯さんおはようございま~す!」と明るく声を掛けてくれた。助かった・・・。

 

は今後の2人の関係がどうなることか行きの電車でかなり心配したが、心配は吹っ飛んだ。彼女は何事もなかったように、いつもの通り働いている。

 

は彼女の賢さに助けられた。彼女は全くいつもの通りで、現在も同僚としてうまくやっている。

 

だ、飲み会のあと2人きりになるようなシチュエーションは何となく避けている。でもたまに、髪をポニーテールにまとめてきびきび働く彼女を見ながら、彼女のサーモンピンクかつグロテスクで複雑な構造や、ザラザラでネットリした膣肉の感触を思い出し、幸せに浸っている。

 

う一度彼女にちょっかいを出すか??それはない。俺も他にいくらでも調達出来るし、何回も間違いを犯すと、きっとどこからか情報が漏れてしまうだろし。

 

女も非常に賢い女性で、俺のこんな浅はかな考えはお見通しのように泰然としている。言い忘れていたが、彼女は慶応OG。

 

かし、彼女のことが好きな奴等に「お前等じゃあ、彼女のザラザラは我慢出来ない。絶対秒殺だぞww」と、飲み会で口走ってしまいそうで恐い今日このごろ。

 

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