告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

可愛い系の人妻女教師と美味しい関係になって今もハメまくっていますw

読了までの目安時間:約 8分

っと私は中学校で国語教師をしてまして、英語教師のK子とねんごろな関係になってしまいました。お互い既婚者同士の不倫カップルですね。

 

子は私より年上の38才で、生徒や教師にもファンの多い可愛い系の人妻女教師です。私が赴任してきた当初からK子は私に好意を抱いたらしく、色々学内を案内してくれたり親切にしてくれました。

 

してある飲み会で、場も盛り上がってくると、K子が隣に座ってきた。目がトロ~ンと潤んでいて相当酔っぱらっているのが一目でわかる。

 

の表情がどうもエロモードに入ってる感じがした。さすがに少し心配になったので、「そろそろ(飲むの)やめた方がいいのでは」と忠告しました。

 

般的に教師の飲み会は荒れると言われますが、実際にその通りですね。普段生徒や保護者のプレッシャーの中で働いているので、飲み会になるとみんな弾けます。

 

の時もK子の大胆な行動にドキリとさせられました。私の太股を擦りながら、「大丈夫よ!ダメになったホテルまで送っていって」と誘ってくるのです。

 

が遠いらしく、今日は駅前のシティーホテルに予約を入れてあった。案の定酔い潰れたので、私が送る事になり、ホテルのフロントに行くと、「◯◯様ですね、ダブル2名。こちらは朝食券になっております」とカードキーと朝食券を差し出される。

 

ッ?」と言おうとすると、彼女は「ハイ」と言って受け取った。まさかと思い、部屋に入るなり彼女は急に抱きついてきた。

 

う!鈍感なんだから!」と少し怒った口調である。彼女は結婚が早く38才で既に子供は高校生。

 

かも嫁いだ先が半端じゃなく田舎で、おまけに旦那の両親と同居。「ストレスが溜まって死にそう!!」とこぼしていた。

 

那は心臓が悪く最近はセックスレスとのことで、私に白羽の矢を立てたらしい。服も脱がず抱き合い濃厚なディープキッス。

 

を揉むとあれだけ酔っていたのに、「シャワーだけ浴びさせて」と浴室へ行った。ここで悪い虫が騒ぎ、飲み会のビデオを撮っていた私はそのままビデオをベッドの脇の荷物の間に置き、スイッチをオンにしました。

 

して彼女のいる浴室へ入り、彼女の身体をまさぐるようにシャワーを浴びました。シャワーを浴びながら彼女に息子を咥えさせ、まんこを触るともうグショグショでした。

 

いがついていることもあって、明るいベッドの上で激しく抱き合いました。彼女が息子を咥える様子やバックから串刺しにされる様子も全て録画されています。

 

供を産んだのが15年以上前ということもありキツキツで、また熟女独特の包み込む感じもあり、20分位でイキそうになりました。彼女の子宮口に息子をぶつけるように生チンコで突いてやると、「もっと!もっと!あ~あイク!!」と言って膣を締め上げました。

 

メ元で・・・。「このままイクよ!K子」「いいわイッて!ちょうだい!」と大絶叫でした。

 

の日が安全日だということが確認され、その後朝まで5発は中出しを決め、彼女のマンコをカメラの正面に向けて流れ出るところも撮影できました。翌日は休みだったのでチェックアウトまでゆっくりしてホテルを出ました。

 

然、彼女は一夜のアバンチュールのつもりだったようですけど、こんなカモを逃がすわけにいきません。しばらくして(逆算して危険日付近と思われる時期)、視聴覚教室に呼び出してDVDに焼いた例のビデオを見せると、真っ青な顔をして「許して、どうしたらいいの」と泣きながら懇願してきた。

 

の夜ラブホでしっかり調教してやった。オマンコが痺れる媚薬をたっぷり塗ってバイブで2時間近くゆっくりゆっくりイジメてあげると、「お願いもうダメ欲しいの!頂戴!!」と泣き出した。

 

は、「何を?どこに欲しいの?生徒には、『V・S・O・Pはハッキリ』って教えてるでしょ。ちゃんと言わなきゃダメだよ」と言うと、屈辱からか「いやぁ~~ん、はぁ~ん」と唸り、とうとう耐えきれず、「私のオマンコに◯◯先生のオチンポを入れてください」とねだった。

 

まりにも濡れすぎていたのでとりあえずバイブで奥をゴリゴリと擦り、軽くイカせてやった。そして大きく息をしているK子に、「なに休んでんだよ!」と言って一気に息子を突っ込んだ。

 

イっ~!」と悲鳴にも似た声で叫ぶと、後は快感で唸っているだけだった。オマンコが敏感になりすぎたいたのか何度もイッたらしく恍惚とした表情をしていた。

 

険日だからか、この前とは違いコリコリとした子宮口の感じがハッキリと確認できる。子宮が下りてきているってやつかと思い、私はイキそうになるとバックに体位を変えて、「もうイキそう!今日もイイネ!」と確認した。

 

事なんてどっちでも良かったので、彼女の「ダメ!」の声と一緒に子宮に亀頭をねじ込み、彼女の「アウッ!」の声で射精した。この日のために溜めておいた精子は彼女の子宮と膣にたっぷりと注がれた。

 

子「イヤ!ダメ!妊娠しちゃうよ!何考えてんのよ」怖い顔をしたが、「K子!前から好きだった。愛してるよ!」と抱き締めると、「ホント?私でイイの?」と真顔で答えた。

 

いそうになったけど、もう少し遊べるなって思ったので、「もちろんさ!」ともう一度抱き締めた。この時は妊娠しなかったけど、これを境に彼女は豹変した。

 

校の中でヤルのは防犯カメラが設置されてスリルがある。しかし、ところ構わずヤリまくった。

 

課後の教室、トイレ、体育館、閉鎖されている屋上の階段・・・。学生時代に思い描いていた場所で、まさか教師になってからSEXするとは思わなかった。

 

して車の中はもちろん、公園や海どこでもオッケーだった。同じ学年だったので修学旅行でも同僚の目を盗んでやりまくった。

 

て生ハメ&中出しだったので半年後には見事妊娠した。彼女に「どうする?」と聞くと、「(私の子を)絶対に産みたい」と言い、旦那と1度だけ寝て当たったと騙して男の子を生んだ(今年の1月)。

 

5才以上も離れていることから、旦那も恥ずかしがったらしいが喜んだと言っていた。まだ産休中だが、「子供の検診」と言って家を出て、私に子供の顔を見せに来る。

 

の後は当然、またセックス三昧。3月頃にやっと生理が始まったといっていたが、相変わらず中出しをしていたら、今月もう生理がなくなった。

 

た妊娠したみたい」と言っていた。そりゃそうでしょ、M字開脚状態で子宮の中に完全に亀頭を入れて射精するんだから。

 

も彼女はその感じがたまらなく好きで、絶対に私のチンポ無しでは生きられないと言っている。また「産む」って言っているんだけど、旦那はもうどうでもいいし、年寄りの面倒は見たくないって言うから、ホンマもんの妊娠かハッキリしたら家を出るらしい。

 

婚?私には大切な家庭があるから考えてもいません。彼女もそんなことは望んでいないので、今まで通り最高のセックスフレンドでいると思います。

子供が生まれたばかりで母乳が乳から滴る人妻さんと授乳搾乳プレイを楽しんだ

読了までの目安時間:約 9分

いにこの間、浮気をしてしまいました。妻のことは愛していますが、妻が色んな男と浮気を繰り返すので、自分も浮気したくなったのです。

 

は39歳、妻は36歳です。浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。

 

女の名前は真美、28歳で人妻です。最近、出産をして復帰しました。

 

前からエロっぽい体つきに私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つきになっていました。思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。

 

美は「こんな、お洒落なレストランに来たのなんて久しぶり!」とすごく喜んでくれました。食事の後、私は「二人きりになれるところに行きたい。君が欲しいんだ」と、ついに言ってしまいました。

 

美は少し照れながら「はい」と言ってくれました。私はもう大興奮です。

 

いでタクシーを拾い、歓楽街にあるラブホテルにINしました。そして部屋に入ると、まずはうんと濃いディープキス。

 

はそれだけでペニスがギンギンです。我慢できずにブラウスを脱がすと判ってはいたものの、ホルスタイン級の巨乳です。

 

いでブラジャーを外そうとすると・・・。「いや・・・恥ずかしい。いま授乳中だし、すごく張っていて苦しいの」と真美は言いました。

 

って楽にしてあげるよ」と言い、私はブラジャーを外しました。私の妻はGカップ巨乳ですが、真美は授乳中のためか、それを上回るボリュームです。

 

かも乳輪が肥大して乳首も大きく長くなっていて、いやらしいこと、この上ないです。私はおっぱいに吸い付きました。

 

うしたら出るわ、出るわ、ミルクが溢れ出します。真美本人に乳首を摘んでピューっと出るところも見せてもらいました。

 

ともとおっぱいフェチの私は、たまらず口を開けてピューっと出てくる母乳を飲ませてもらった後、乳首に吸い付きました。左と右それぞれ吸いまくり、舌でレロレロしました。

 

美は「あんっ、舌は使わなくていいの」と言いながら、すごく感じているようでした。両手でおっぱいを揉みしだきながら吸っていると、真美は「あんっ。あんっ。おっぱい気持ちいい」と喘ぎ始めました。

 

近、旦那さんとしたのいつ?」「ずっとしてないの」「えー。こんないやらしい体を堪能しないなんて、旦那さん淡白なの?」「そうみたい。だから私本当はすごく欲求不満で・・・」「勿体無いなあ。俺に任せて」そう言うと、真美を全裸にした後、クンニをしました。

 

やー。恥ずかしい。こんなことされたことない」と真美は言いました。

 

は興奮し、真美に「自分でおまんこを広げて見せてみるんだ」と命じました。真美は言われた通りにおまんこを広げてくれました。

 

外ときれいなサーモンピンクのおまんこが、口を広げています。「うわー。びしょびしょだな。おまんこが口をあけてちんぽ突っ込んでくれって言ってるよ」「いやー。言わないで。本当に恥ずかしいの」と真美。

 

はたまらず、真美にフェラチオをしてくれるよう頼み、ちんぽをしゃぶってもらった後、「おまんこに入れるよ。いいね」と言いました。

 

美は「うん。お願い入れて。我慢できなくなっちゃった」と言いました。

 

は正常位で奥深くまで肉棒を差し込みました。真美のおまんこは、出産後だというのにかなり締め付けがよく、かなりの名器です。

 

美のおまんこはすごく締まるんだな。名器だよ。これじゃあすぐにイッちゃうよ」と言い、ゆっくりめに突いてやりました。

 

ーっ。あーーーーん。すごく気持ちいいの。こんなの初めて。旦那としてもあんまり気持ちよくなくて。向こうは自分本位で前戯もほとんどなしで、勝手に入れてイッちゃうんだもん」「それはひどいな。こんないやらしい身体を堪能しないなんて、勿体なさすぎる」と私は言うと、体勢を変えながら何度も何度もおまんに自分の肉棒を打ち付けました。

 

してとうとうポルチオが開発されたらしく真美は絶叫して何度も何度もイキました。私もあまりの気持ち良さにそろそろ限界です。

 

美、そろそろイッてもいいか」と聞くと、「うん」と可愛い返事。「うっ。イクよ。真美。中出しするよ」「うん。おまんこの奥にいっぱい出して」「真美、もっとおまんこ、おまんこって言ってごらん」と私は言いました。

 

美は素直に「おまんこ、おまんこ、おまんこ気持ちいいー」と言いました。その瞬間、私は射精をしました。

 

美のおまんこに熱い精液をいっぱい注ぎ込みました。私はそのまま、おまんこから肉棒を抜かず、再度腰を動かしてみました。

 

活の兆しです。また固くなってきたので、そのまま腰を振り続けます。

 

ーん。もっと、もっと奥にいっぱいおちんちんちょうだい」と真美も言いました。

 

回目はあまりもたずに射精してしまいました。そして、もしかして3回目もいけるかと思い、そのまま、また腰を振り続けると復活しました。

 

ではこうはいきません。真美のおっぱいを吸い揉みしだきながら、おまんこに腰を打ち付けます。

 

して今度はバックで挿入してみました。かなり締まります。

 

ん、あん、あん。いいの。おちんちん気持ちいいの。奥に当たってる。最高」と、真美も興奮して言いました。

 

もそろそろ絶頂を迎えます。あっ、と思ったときには真美のおまんこに射精していました。

 

わった後、しばらく放心状態でした。まさにこれが抜かずの三発です。

 

当に真美のおまんこは気持ちがよかった・・・。私は真美を抱きしめて「真美のおまんこよかったよ。最高だった」と言うと、真美も嬉しそうでした。

 

して真美に「これからも会える?」と聞くと、可愛く「うん」と言ってくれました。正直、妻のおまんこよりずっと具合がいいので、真美を手放したくないと思いました。

 

乳プレイも楽しめるし。真美に「今度、乱交パーティー行こうか?」と言うと、「行ってみたい」という返事。

 

当に淫乱な人妻です。真美を送った後、家に帰ると妻はもう寝ていました。

 

すが、抜かずの三発をした後だというのに、なぜか妻に欲情してしまい、妻のパジャマの胸元をはだけるとおっぱいに吸い付きました。妻は半分寝ぼけた様子で「今日は疲れてるからいやよ」と言いました。

 

は「いいだろ。おまんこしよう」と言いました。

 

は、「じゃあ、勝手にやっていいから。私は眠いのー」と言ったので、勝手におっぱいをレロレロ舐め回し、パジャマのズボンとパンツを脱がせるとクリトリスを中心にいたぶってやりました。

 

は途中で「あー、あーイクうう」と言って、寝ぼけながらもイッてしまいました。おまんこはびしょびしょになりましたので、大きくなった肉棒を突っ込んでやりました。

 

は無意識なのか少し腰が動いています。結局、私の背中に腕を回し、思いきりしがみついて「イクううーーーもうだめー」っと言いながら中イキしました。

 

時にはイケませんでしたが、「俺もイクよ。おまんこにいっぱいかけてやるからな」と言ってイキました。

 

は足をピクピクさせ、「あなたの熱いのいっぱいおまんこの中に出てる・・・」と言って、そのまま寝てしまいました。いやー、一晩に4回もセックス出来て大満足な一日でした。

 

ぜか他の女性とセックスすると妻ともセックスしたくなるんですよね。不思議です。

 

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4月のまだ肌寒い季節に、車の中で人妻さんとお互いの体を外と中から温めあった話

読了までの目安時間:約 9分

は、スキー場でアルバイトをしている26歳です。今回は、あるバイト中に仲良くなった29歳の人妻との話をします。

 

キー場でのアルバイトが終了する4月中旬頃、打ち上げを兼ねた飲み会をしました。他にも24歳男性、19歳男性、21歳女性、31歳女性がいましたが、唯一既婚の29歳の“未来(仮名)“と一番話が盛り上がりました。

 

けば旦那と上手くいっておらず、最近はセックスレスだって話でした。未来は、ご無沙汰ということで、夫にやきもちを焼かせるために、他の女の子がキスマークをふざけて首筋に付けられました。

 

も面白がって、手首を押さえ協力していました。その後、部屋で雑魚寝で仮眠をとり、朝に俺は未来に送ってもらうことになりました。

 

舎のため車が必需品ですが、俺は車をも持っていなかったため)バイト中から仲が良かったので、家の事、旦那の事、子供の事を話しながら送ってもらいました。ふと昨日のキスマークについて、未来は跡が残っているかどうか、気にしだしました。

 

っくり見てあげる事を伝え、人通りの無いところに車を止めてもらいました。人妻で子持ちの彼女は、29歳とはいえスタイルもまあまあで、胸の形も良く、コートの下には胸の谷間が見えるくらいのカットソーを着ていました。

 

来がコートを捲り、俺は車の助手席から首周辺を中心に、じっくり見つめました。その時、ムラムラとした気持ちが出てきて、思わず抱きしめてしまったのです。

 

来は、笑いながら「そんなことしちゃ、だめ」と、笑いながら拒否されました。しかし俺はやりたい盛りで、色気と可愛らしさがある未来の事を前から抱きたいと思っていたのです。

 

わず「ずっと好きだったんだ」と、耳元で囁きました。嫌がる未来を力任せに抱きしめ、唇と唇を重ねました。

 

や、やめて」と言いながらも、かまわず続けると、抵抗する力が弱まってきました。キスを続けながらシートを倒し、舌を入れると未来も舌を絡めてきました。

 

の右手は腰にまわし、左手は未来の首から顔を抑えていました未来も腕を俺の首に回してきました。俺も右手を腰から腋、そして胸へ手を伸ばしていきました。

 

も興奮していましたが、未来の呼吸も少しだけ乱れているようです。しかし、未来は「人が通るこんな所なんていや、やめて」と、言ってきたのです。

 

所を変えればいいの?」と聞くと、小さく頷きました。高速道路の下に場所を変え、ミニバンの後ろに二人で移動しました。

 

人で抱きしめ合い、キスを交わしながら、俺は右手を未来の服へ、直接肌に触れました。未来は「そこからはいや、汗をかいたままだから、だめ」と、口では拒否されました。

 

かし、口とは裏腹に未来は俺に抱きついてきています。優しく胸を触りながら、首筋へのキスを続けていきました。

 

ートを脱がせ、胸の谷間が見えそうなくらいのカットソーをめくり上げると、程よい谷間がブラジャーで隠されていました。ジーンズを脱がせようとすると、未来は腰を浮かせてくれました。

 

では、「イヤ、ダメ」と続いていますが、俺の服を脱がせて欲しいと言うと、「モー、ぜんぜん言う事を聞いてくれないんだから」と、怒りながら笑って、Tシャツとジーンズを脱がせてくれました。まだまだ雪国では、車の中でこの格好は寒いのですが、二人で抱きしめ合いながら、愛撫を続けました。

 

ラジャーを外すと、乳房は小ぶりでしたが、乳首がすっかり立っていました。乳首を触らないように乳房をゆっくり撫でまわし続け、「とっても可愛いよ、すごく形のいい胸だね」と、褒め続けました。

 

つ伏せにさせて、指で背中にタッチしていると、時々未来の体は、ビクッと反応がありました。時折首筋を舌で舐めまわしたり、耳ぶたを口に入れると、未来の口から「あぁー」と、あえぎ声が溢れてきました。

 

首の周りは舌で舐めますが、乳首には一切触れないでいると、未来の手が俺のバンツの中にある息子を直接触ってきました。何も言わず、69の体勢にしました。

 

くらはぎから、太腿を触りながら、舌で舐めつくしていました。すると、未来は俺のパンツを下ろして、汚れたままの息子を口の奥まで咥えてくれました。

 

すが人妻、29歳の経験は伊達ではなく、まったりとした舐め方や、バキュームはとても気持ちが良かったです。未来は口と指を絶妙に使いながら、俺の息子を舐め回してくれています。

 

ェラを十分堪能したくなり、俺が座りながら未来の髪を撫で回しました。今ここで出したら、そこで終わってしまうと思い、未来を仰向けに寝かせました。

 

らしに焦らした乳首の愛撫をようやく開始します。ぴんと立った乳首の一つを口に含み、もう一つを左指で攻めました。

 

来は、久しぶりだからか、焦らされてか分かりませんが、呼吸も荒く、乳首に触れるたびに大きな喘ぎ声が車の中で響き渡りました。未来のパンツのところは触らずに、足を開かせ足の根元を集中的に触りまくりました。

 

う十分湿っているのが、足の付け根を触るだけで十分伝わってきます。未来は「こんなに明るくて、お風呂にも入ってないから触らないで」と、今更言ってきましたが、パンツの上からクリの部分を指でなぞっていきました。

 

リに触れるたびに、未来の体がビクビク仰け反り、湿り気がパンツの上からでも十分感じる事ができています。パンツを脱がせ、両足を立たせながら、指で広げ、右指でクリに触れるか触れないかの刺激を続けました。

 

でクリを舐めると、イヤーと言いながら、未来はあえぎ続けています。未来の中に、中指を入れると、もう十分濡れており、液が穴から垂れていました。

 

の唾かもしれませんが・・・)未来が自ら「もうだめ、お願い」と言ってきました。当然、俺は「えっ?何が?」と、しらばっくれます。

 

来は、俺を抱きしめながら押し倒されました。「未来、俺ゴムないよ」って言うと、「いいよそのままで、けど中に出さないでね」と返事がありました。

 

の者を未来の中に入れようとすると、十分濡れているためスーッと先端が入りました。未来は「あぁ、だめーそんなのはいんない」と言いましたが、その言葉とは裏腹に、順調に奥まで達してしまいました。

 

ストンを続けるたびに、未来が喘ぎながら抱きしめてきました。俺も久しぶりだったので、マンコの感触を楽しんでいました。

 

に乗って」って、お願いすると未来は小さく頷きました。「私、そんなに上に乗るのは上手じゃないよ」と言いながら、騎乗位になってくれました。

 

かしすぐに喘ぎながら抱きついてくるのみで、上で動いてくれません。未来に「おっきくて無理」と言われ、少し調子にのっていました。

 

来の感じてる姿が見たい」と言って、無理やり座らせました。未来は口に手をやり、喘ぎ声を出さないように我慢していましたが、腰をグラインドさせながら、感じさせました。

 

来の体から、うっすら汗が出て来たようで、よく見ると顔と体が薄ピンク色になってきました。そろそろ終わりに近くなってきました。

 

度正常位になり、入り口周辺からクリまでを刺激するようにゆっくりピストン運動をしました。時折、膣の奥まで到達できるような刺激を混ぜながら、ピストン運動を続けました。

 

来の喘ぎ声もさらに激しくなり・・・「もうだめ、いくーあぁー」バイト先では、お姉さんキャラでテキパキしている未来が、こんなあられもない姿なんて・・・と、十分堪能し、見つめながら、さらに激しく挿入を続けました。俺が「もうだめ、行くよ」と言うと、未来はもう頷くしかできなかった。

 

子を挿入していたところから抜き出し、毛の所から胸に向けて発射しました。息子は4回ほどぴくぴくしながら果ててしまいました。

 

来の上に体を重ねながら、唇と唇も重ねました。頬や耳を触ったり、体を撫でるだけで、未来はビクビクするため、面白くてたまりませんでした。

 

子の匂いと、あそこの匂いの入り混じった車内で、未来のお腹から精子がシートに溢れるのを見ながら余韻を楽しみました。

 

上司の奥様がド淫乱な風俗嬢であることが判明w当然お手合わせ願うよねw

読了までの目安時間:約 12分

の前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。

 

近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年はいってるが、全然ありな美人が声を掛けてきた。

 

ンションが上がりながら挨拶をすると、「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

 

ジで付けてるの?」俺が聞くと・・・。「ほら、見て・・・」そう言って、駅前だというのにミニスカートを捲って見せてきた。

 

かに下着のクリ辺りが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。「ねw付けてるでしょ?」ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

 

ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。

 

のことをニヤリと笑いながら見る。そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。

 

折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。「あ、ん、ちょっと止めて・・・」絞り出すようにそう言ってきた。

 

は、“あぁ、ダチョウ倶楽部方式だな“と思って、スイッチを切らずに逆に強にした。すると、女性がガクガクっと腰を震わせた。

 

ぁ、はぁ・・・もう、お兄さん意外とSなんだ・・・イッちゃったじゃんw」そう言いながら、周りに人がチラホラいるのに俺のチンポをズボンの上から握ってきた。「わぁ、お兄さんの大きいw楽しみだなぁw」なんてことを言ってくる。

 

ちろん、風俗嬢の言葉など信じるに値しないのだが、ムード作りの上手さには感心した。ホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗ると、素早く俺のズボンと下着をずらした。

 

して、チンポ丸出しにさせられると、躊躇なくチンポを咥えてきた。いきなりのバキュームフェラで、“ズボボボボ・・“と凄い音がしている。

 

高に気持ちよかったが、エレベーターが開かないかとドキドキした。すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。

 

、女性はフェラを継続する。「ちょっと、着いたよ。ドア開いてるし!」慌てて言うが、女性はフェラを続ける。

 

が来ないかとドキドキして焦っていると、本当に物音がした。さすがに女性もフェラをやめて、移動した。

 

屋に入ると、またすぐに入り口の土間で仁王立ちフェラを続ける。そして、そのテクニックとシチュエーションの作り方に興奮しまくって、あっけなく女性の口の中にぶちまけた。

 

高だと思っていると、手のひらにダラァと精子を吐き出した。「お兄さん、すっごいいっぱい出たwお兄さんの大きいから夢中になっちゃったよwねぇ、すぐ入れてくれるかな?」「え?本番良いの?」「ダメだけど・・・お兄さんのデカチン見ちゃったら、我慢できるわけないじゃんw」そう言って、手のひらの精子をズルズル吸い取って、飲み干した。

 

?俺、オプション頼んでないし・・・」慌てて言うと、「ねーよwゴックンのオプションなんて、ありませんw飲みたくなったから飲んだんだよw」こんなことを言ってくれた。(これは、本当の淫乱痴女か?)と、少しだけ引いていると、強引にベッドに引っ張られた。

 

して、すぐに女性は全裸になると俺の服も剥ぎ取った。女性の体は、さすがに年相応のたるみはあるが、それが逆に崩れたエロさを醸し出していて、たまらなくなった。

 

い子とは違う魅力があることを知った。そして、女性は俺を寝かせると、顔面騎乗をしてきた。

 

ゃんとシャワー浴びてきたから・・・舐めてぇ」そう言って、自分で乳首をつねったりしている。俺は、圧倒されながら女性のアソコを舐め始めると、すでにグチャグチャだ。

 

く風俗嬢がする、仕込みローションではない本物のラブジュースの味がする。クリトリスを重点的に舐めると・・・。

 

あっ!そう、そこ!お兄さん、上手!ねぇ、もっと!指も入れてっ!」エロすぎる・・・。ただ、顔面騎乗されながらだと、指は親指くらいしか入れられないので、親指を入れた。

 

して、掻き出すように動かすと・・・。「あがっ!がぁぁっ!そう!あぁっ!強く!もっと!あひっ!両指で!入れてっ!」そう言われた。

 

は両親指を入れて、かなり強くかき混ぜると、「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」と言いながら、潮吹きされた・・・。顔面騎乗中の潮吹きは、俺の顔面を直撃した・・・。

 

ッチャビチャになりながら、汚いとは思わずに、妙に興奮した。俺は顔を手で拭いながら、女性をバックの姿勢にして、生で思い切りぶち込んだ。

 

ああああああああっっっ!!!デカい!すっごいのぉ!あ、ひぃぃん!!ダメ、生は、ダメだよ!」女性がそう言うが、俺はかまわずにガンガン奥を突く。「奥、すっごいぃぃ・・・当たる!当たる!当たる!おチンポごりごり当たる!もうダメ!これ凄い!お兄さん、もっと、お尻叩いて!強くしてぇ!」俺は、言われたとおり女性の尻を思い切り平手で叩いた。

 

チーーンといい音をさせて、白い尻が真っ赤に染まる。「ぐぅん!そう・・それ・・あぁっ!もう生で良い!そのまま奥ぶっ潰して!奥、奥、奥にぶつけてぇっ!あががが・・あぁ・・」白目もむくんじゃないかと思うほどの乱れ方だ。

 

は、そのまま尻を叩き続け、腰も強くぶつけていく。「またイク!イクイクイクイクイク!!!!イッぐぅっ!!ごぉぉぁあぁ!」背中がエビ反りになる。

 

は、女性のアナルがひくひくしていることに気がついた。女性のアソコに指を触れると、グチャグチャに濡れていたので、それを親指に拭い取ると親指全体に塗り広げた。

 

して、女性のアナルに無造作に押し込んだ。「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!お尻ぃっ!だめぇっ!そこ・・・おおお・・・あああああ・・・すごいいいいいぃ!!!」アナルに入れた親指がちぎれそうだ。

 

の反応を見て、アナルもイケると思った俺は、アソコからチンポを抜くとそのままアナルに押し当てた。(ローション使ってないから無理かな?)と思ったが、ちょっと強引に力を入れると、メリメリっという感じで入っていった。

 

ひぃんっ!それ凄いいいぃぃ・・・あぁ・・・奥まで押しこんでぇっ!」もう女性は絶叫だ。しかし、俺の大きめなチンポは、半分くらい入れたところで止まる。

 

抗が強くて、入れられない。仕方なく、そこまででストロークするが・・・。

 

めっ!良いから!そのまま押し込んで!大丈夫だから!結腸まで押しこんでぇっっ!!!!」俺は、裂けたりしないか心配しながら、思い切り押し込んだ。すると、ヌルンという変な感触とともに、肛門ではない何かをくぐった。

 

れがS字結腸なのかな?)と思ったら女性が痙攣し始めた。本当に、ガクガクガクっという感じで痙攣していて・・・。

 

っ!?大丈夫?ねぇ!」思わず聞いた。「あひぃ・・あぁ・・・すごいぃ・・・これ・・・おかしくなる・・・ねぇ・・引き抜いてぇぇ・・・」ガクガク震えながらそう言ってくる。

 

は、言われた通りチンポを引く。すると、さっきの肛門ではない奥のリングを亀頭がくぐった。

 

ぉぉぉ・・・ごひぃぃぃ・・・出る!でりゅ!出ちゃうぅぅ!腸が引きずり出されちゃうよぉ・・あぁ、あ・・死ぬぬぅぅぅ・・」見ていて心配になるレベルだ。ただ、興奮しきっている俺は、チンポを抜き差し始めた。

 

っきのリングを亀頭がくぐるたびに、女性は狂ったように・・・と言うか狂っていた。「あひゃぁ・・・あぁ・・がぁ・・ん・・・死ぬ・・よぉ・・・もう、ダメ・・・ほんと、あっっがぁあああ・・・」俺は、イキそうだと言うこともあり、ピストンを早めた。

 

ると、リングを亀頭が早くくぐるたびにビクビク魚みたいに痙攣する。そして、「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!」と呻きながら、ビチャビチャと潮ではなく、アンモニア臭いおしっこを漏らし始めた。

 

は、もう限界で、思い切り腸内に射精した。痺れるような快感の中、“まだ名前も聞いてなかったな・・“と思った。

 

してチンポを抜くと、ブリブリっと音をさせて、大きな方を漏らした・・・。「嫌ぁぁ・・・ゴメンなさぃぃ・・・こんな・・・あぁ・・止められない・・あぁ・・・見ないでぇ・・・お願いぃぃっ!」泣きそうな顔で叫ぶ。

 

かし、それほどの量でもなく、思ったほど汚れずに臭いもなかった。俺は、女性をお姫様だっこして風呂に連れて行った。

 

して、布団のアレを片付けて、布団を丸めて土間に置いた。シーツもパッドも外したので、ベッドマットレスがむき出しだが、とりあえずタオルを引いた。

 

して風呂に入ると、女性は回復していてシャワーで洗っていた。「お兄さん・・・ホント、こんな・・・ごめんなさい・・・あんなの初めてだったから・・」さっきまでのド淫乱な顔は引っ込んでいて、恥ずかしそうに照れながら言ってくる。

 

っきまでのプレイと、シャワーでケバいメイクもほとんど取れている。メイクのない顔は、意外と童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした。

 

長の奥さんだ・・・。)2度ほど部長の自宅に行ったときに、挨拶もしているのだが、4~5人で行ったので俺のことは覚えてないかもしれない。

 

が、俺の驚いた顔を見て、女性が「どうしたの?なんか付いてる?」と、気にしだす。「いや、その・・・松井さん・・・俺、部長の部下です・・・」女性は、目が飛び出そうなくらい驚いていた。

 

して、沈黙が続く。「俺、忘れます。見なかったこと、知らないことにしますから、安心してください!」どうしていいか分からずにそう言った。

 

っか・・・まぁ、こんな日が来るかもとは思ってたけど・・・よりによってね・・・一番恥ずかしいところ見られたときに・・・」「あぁ・・ごめんなさい・・・もう、帰りましょう!」「おんなじwもう、今更同じでしょ?それにね・・・お兄さんのおチンポ、良すぎだから・・・今日はもう上がるから、このまま・・・ね?もっとちょうだいw」そう言って、俺のチンポを咥えてきた。こんな感じで、それ以降は店で会わずに部長の家でハメまくっている。

 

ちろん、いつもベッドにはレジャーマットを敷いてやっているwちなみに奥さんがデリヘルでバイトをしてる理由は、金じゃなくてチンポだったwだから俺のセフレになった途端、サクッと辞めた。会社で部長を見るたびに、勃起してしまうのが困りものだw

隣の部屋に住んでいるデカ尻とマンコくらいしか価値のないブス妻を道具にしてやったw

読了までの目安時間:約 10分

ちの隣には子供のいない30代の夫婦が住んでいます。旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。

 

の夫婦のブス妻をしばらく前から犯してやっています。実際、顔はブスで痩せててペチャパイですが、尻が大きくて後ろ姿はかなり好みです。

 

前からブス妻にわかるようにイヤらしい視線を向けていました。どうせブス妻なので嫌われてもいいと思ってました。

 

すがブス妻は嫌がるというよりは照れて赤くなってました。正直“こいつおかしい“と思ったりしましたが、お尻を振って逃げるように歩いていく後ろ姿に勃起していました。

 

る日、ブス妻が回覧を持ってうちに来ました。私はブス妻を待たせて、下着姿になってから玄関を開けました。

 

ス妻は「えっ」と、ビックリした様子でした。ブス妻は、「回覧です」と言って、回覧物を差し出しました。

 

は、わざとブス妻の手に触れて受け取りました。そしてブス妻は慌てて逃げるように帰っていきました。

 

起していました。パンツ一枚だったので、目に入っていれば勃起していることは一目瞭然だったと思います。

 

れからもブス妻は月に2、3度回覧を持って来ました。別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて私の居る時にチャイムを鳴らしました。

 

の都度、勃起させて玄関を開けてやりました。ブス妻は顔を真っ赤にして私の勃起に目をやり、逃げ帰って行きました。

 

だブス妻も、タンクトップにホットパンツといった、明らかに露出の多い格好で来るようになってました。私もだんだんエスカレートして、数ヶ月経ったとき、わざと勃起をはみ出させて玄関を開けました。

 

ス妻は口を開けて私の勃起に釘付けでした。私は回覧を持ったブス妻の手をとって、「欲しいか?」と聞きました。

 

ス妻は私の顔と勃起を交互に見て、ため息をつきました。「欲しいか?」再度聞きました。

 

は勃起を握り、見せつけるように擦り立てました。ブス妻は、我慢汁を垂らした勃起を見ていました。

 

は、「しゃぶれ」と言って手を離しました。ブス妻は、「えっ」と言って私を見て首を振りました。

 

らかに、困惑というか迷っている素振りでした。「早くしゃぶれ、欲しいだろ」私が勃起をしごきながら言うと、首を振りながら、「でも、どうしよう。だめです」と、意味の分からないことを言っていました。

 

息を荒くして、渇いた唇を舌で濡らしながら。「早く咥えろ」私はおもむろにブス妻の手をとって、勃起を握らせました。

 

ヤァ、熱い・・・」その瞬間、射精してしまいました。私の精液が、ブス妻の服をさんざん汚しました。

 

ス妻の手も精液でヌルヌルでした。二人で呆然としていました。

 

だ、ブス妻の手はまだ硬い勃起を優しくしごいていました。気持ちよさに私は、「うっ」と呻きました。

 

の呻きにブス妻は我に返り、大きく目を開いて勃起を離しました。そして、「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って走って逃げて行きました。

 

のあと私は、3度オナニーをしてしまいました。そして、もうやるしかないと思いました。

 

れから数日して、偶然エレベーターでブス妻と一緒になりました。ブス妻は背を向けて、俯いていました。

 

の後ろ姿に、私は勃起していました。私はブス妻に近寄り、勃起をブス妻の尻に押し付けながら・・・。

 

はしゃぶれ」耳元で囁きました。ブス妻の耳は真っ赤でした。

 

ぃ・・・」ブス妻は小さな返事とともに頷きました。私は我慢しきれず、ブス妻の顔を引き寄せ、唇に舌を捩じ込みました。

 

瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。エレベーターが止まって唇を離しました。

 

にブス妻を降ろして、私はその後に続きました。そのまま自分のうちに入りました。

 

ばらくして、チャイムが鳴りました。私は下着になり、玄関を開けてやりました。

 

こには、Tシャツにホットパンツ姿のブス妻がいました。回覧を持って、ブラは着けていないようでした。

 

起した乳首が透けて見えました。私はブス妻を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。

 

ス妻は俯いてじっと立っていました。私は玄関の一段高いところに仁王立ちでブス妻を見つめていました。

 

起はMAXです。なにも言わずに立っていました。

 

ス妻の視線が勃起を見つけました。そして私の目を見て、首を振りました。

 

は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目でブス妻を見つめました。ため息とともに目を閉じたブス妻は、私の前に跪きました。

 

して私の下着に手をかけ、ゆっくりと下げました。片時も勃起から目を逸らさずに・・・。

 

ス妻は勃起を優しく握りました。勃起の先から出た液を勃起全体に塗りたくり、しごき始めました。

 

れでも目を閉じ、首を振って大きく息を吸い、ため息をつきました。「手を使うな」ブス妻は私の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。

 

ぃ・・・」そう言って勃起から離した手を私の腰に回しました。無言で見つめ合いました。

 

のときのブス妻は、これがブス妻かと思うほど愛らしく綺麗でした。私が少し微笑んで頷くと、ブス妻も頷き、勃起の裏筋に舌を這わせ始めました。

 

端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。私は思わず、呻き声を出してしまいました。

 

ス妻は頭を前後に動かし始めました。上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。

 

験は少ないようですが、しゃぶりつくように私の勃起を咥え、舐め回しました。私はブス妻がこれほど勃起に貪りつくとは思っていませんでしたので、異様に興奮しました。

 

しかったか?」「ファぃ・・・」「奥まで咥えろ」そう言って私はブス妻の頭を押さえつけ、勃起の根元まで喉の奥に突き立てました。「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ」ブス妻は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。

 

起を引き抜いてやると、ドロドロの唾液をこぼしながらむせていました。それを何度か繰り返しているうちに、私が頭を押さえつけなくても、根元まで咥え始めました。

 

は腰を振って喉を突き立ててやりました。そしてそのまま・・・。

 

すぞ」ブス妻は勃起を咥えながら頷き、腰の止まった私の代わりに、頭を前後に動かし始めました。速く深く吸い付くように。

 

る!」ブス妻は亀頭だけを咥えて、射精し始めた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。

 

精の余韻に浸って、口の中で痙攣を続ける亀頭をブス妻は舌で愛撫し続けました。私はブス妻の口から勃起を抜きました。

 

ス妻の舌が亀頭を追いかけて出てきました。ブス妻の顔が、突然困惑したようになりました。

 

め」ブス妻がしかめっ面をして首を振りました。頬を平手で打ちました。

 

め!」もう一度平手打ち。ブス妻は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。

 

クリという音が聞こえました。そしてビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。

 

のときのブス妻は艶かしく、綺麗でした。「後ろを向いて、尻を突き出せ」私の言葉にブス妻は顔色を変え、首を振りながら、「ダメです」と言いました。

 

は平手打ちしました。2度、3度。

 

の勃起はMAXでした。ブス妻は涙をいっぱい溜めて後ろを向きました。

 

して自分から床に顔を伏せて尻を突き出しました。一気にホットパンツを下げました。

 

想通り下着は着けていませんでした。「欲しいか?」「はぃ・・・。あぁ、ィヤァ」私は尻を思い切り平手打ちしました。

 

たぁぃ」何度も叩きました。ブス妻は叩かれるたびに尻を振りながら、さらに突き出してきました。

 

なりのMでした。私はおもむろに、勃起をマンコに突き立ててやりました。

 

ヤァ、イグゥー、イグゥー、ダメぇ~」尻を痙攣させてイキました。そのあと私は尻に平手打ちしながら犯し続けました。

 

ス妻は何度もイッていました。初めの嫌がる素振りは影もなく、私も立て続けに2度射精しました。

 

に出すぞ」と言ったときは、さすがに「お願い、ダメぇ~」と言って懇願してきましたが。しかし私の精液がマンコに注がれると激しくイッていました。

 

度目の射精では、「マンコに、マンコに精子下さい」と言って、また激しくイッていました。2度目の射精が終わるとお互いにぐったりしていましたが、私が精子とマン汁でドロドロの勃起を口元に差し出すと、貪るようにしゃぶって綺麗にしていました。

 

のあとは、部屋に入って何度も犯してやりました。これがブス妻と私の始まりでした。

 

ス妻の尻は最高です。

 

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