告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

テニスをレッスンしてくれたお礼に、と既婚女性が俺にしてくれたこと。不倫初体験・・・

読了までの目安時間:約 10分

は中学のころからテニスをしていて、高校1年のとき、昔通っていたテニススクールに顔を出してちょっとだけ練習の手伝いをしてました。そのとき夏休みだったんですが、平日の昼間ということで女の人がほとんどでした。

 

いたい20代半ばから40前の人が多かったんですが、28歳の女性に、「どうしても教えてほしい」と言われ、あまり上手くないみたいなので隅のほうで1対1で教えていました。いつのまにか二人で練習するようになりました。

 

の人はTシャツにスコートというスクールではけっこう色っぽい服装をする人でした。スクールってけっこう運動着っていう人が多かったんですが。

 

る日、練習の合間の休憩中に二人で話しをてたときです。「私下手でしょう。かっこばっかりで」みたいな感じで。

 

女はそこそこかわいい女性で、胸が大きいんです。彼女はいたずらっぽく、「君。時々ちらちら私の胸見てるでしょう。怒らないから正直いいなさい」僕は戸惑いながら、「なんていうかすっごく大きいんで」「もう高校生だもん。女の体に興味あるわよね」「そうだ。今日の練習が終わったらうちに来て。いつも教えてもらってるからお礼しなくちゃ」僕は遠慮したんですが・・・。

 

いの。昼間は私いつもひとりだから」彼女はBMWに乗っていて、家まで乗せていってもらいました。

 

ャワー浴びなさい」って言われて、そうさせてもらいました。シャワーをあびていたら、私もといって胸とあそこを手で隠してましたが全裸ではいってきました。

 

は後ろむいてたんでそのときはみられませんでしたが。手でかくしてもはっきりわかる胸の大きさに、僕は興奮してしまいました。

 

ょっとそっちみててっていわれ、僕が横を向いてる間に彼女は汗を流してました。「洗ってあげる」って言って彼女は僕の背中を流し始めました。

 

して後ろから手を回して前の方を洗ってくれたんですが。後ろに裸の女性がおるって考えただけで興奮して、ペニスが大きくなってしまいました。

 

のとき彼女が後ろから抱き付いてきました。胸が当たって、もう爆発寸前です。

 

い体してるのね」ってしばらくそのままだったんですが。彼女が「たっちゃったのね」っていいました。

 

はもう恥ずかしくて「見たんですか?」と言って隠したんですが・・・。「ごめんなさい、おわびのしるしに」といって、僕を彼女の方に向けさせ、背伸びして僕にキスしてくれました。

 

して「強く抱き寄せて」って言いました。1分ほど僕は彼女を抱きしめていました。

 

して彼女はそれじゃあ冷たいものいれるからでましょう。って言ってまた胸とあそこをかくしてでていきました。

 

人残った僕はびんびんのままぼうっとしてました。風呂からでると彼女は小さめのシャツで胸のふくらみがいつも異常に目だってました。

 

してかわいいミニスカートでした。彼女のご主人は弁護士みたいで忙しくて家にいないのがほとんどでさびしいみたいです。

 

はテニスをするのでいっつも着替えはもっていたので、それに着替えました。ソファの上でなぜか彼女は横にすわりました。

 

はどうして風呂にはいってきたのかききました。「鍛えられた体を見てみたかったの」っていっていたずらっぽく笑いました。

 

して僕にもたれかかりました。「でも、君には刺激強すぎたかな。ごめんね。でもお礼がしたいの」そういうと彼女は僕にキスしてきました。

 

度はかなり激しく、舌を入れてきました。そしてまた今度は僕の股間に手をのせてきました。

 

た元気になってる。「ねえ。もう一度見せて」って彼女はいいました。

 

も、はずかしい」と言うと「ただでとは言わないわ」といって、僕の手をとり胸にあてました。そして彼女はシャツを脱ぎました。

 

ラジャーはずして」僕はやりかたがわからいっていったら、「かわいい。もしかして女を知らないの?」彼女ははずしかたを教えてくれました。

 

ごいです。157cmの体でFカップだそうです。

 

かもまったくたれていない形のいい乳房でした。今度は君の番よっていうと彼女は僕の下半身を裸にしました。

 

ちらもいいものもってるのね。さわられたこともないの?じゃフェラチオもしてもらったことないんだ」「してあげようか?」僕は「はずかしいなあ」っていうと、「こんなに立派なものもってるのに何ではずかしの」と言い、また僕は「じゃあ気が変わらないうちにしてもらおうかな」。

 

女は「正直にならないと損するわよ」っていい、僕のペニスをやさしく口に含みました。しばらく亀頭をなめまわしてたんですが、やがてじゅぱじゅぱ音をたてて頭を激しく吸い上げました。

 

は生まれて初めての快感に陶酔してました。そして、出そうになったとき。

 

していいのよ」って言われたんで、彼女の口に心おきなく放出しました。彼女は「今日は私がいろいろ教えてあげるね」っていいました。

 

めてフェラチオされた感じはどうだった?」「僕はすごくよかったです」っていうと、「フェラチオって気持ちいいでしょ。男の人ってみんなしてほしがるのよ。私は君や旦那を入れて、してあげたのは5人だけど」じゃあ今度はキスの練習よっていい、僕たちは3分ほどの長いキスをしました。

 

女は僕に舌をからめてきました。そして唾液を僕の口に流し込みました。

 

さぼるようなキスでした。「キスは男と女のコミニュケーションなのよ。唾液をからませあって交換しあうの。お互いの唾液を飲みあうのよ。私の唾液おいしかった?」「うん」って言ったら、「君のもおいしかったよ」って。

 

して・・・。「じゃあ今度はセックスよ。セックスは男と女の一番大事なスキンシップなの。今日はふたりで裸のおつきあいをしようね」彼女は僕の前に、Fカップの乳房をもってきました。

 

う僕は何の遠慮もなく彼女の乳房を口に含みました。そして「私を好きにして」といわれてますます僕は積極的になり、彼女を押し倒しました。

 

女は何をしても怒らない。そう思ったら、僕はやりたい放題に彼女を扱いました。

 

そこも舐めまわしました。そして「入れたいよ」っていうと、「ちょっと待って」っていわれました。

 

のとき「セックスさせてくれないの」って聞くと、「君の精子を中に出されたら赤ちゃんができちゃうでしょ。これだけはつけて頂戴」といってコンドームをかぶせられました。

 

まれて初めてのコンドームを彼女の手で装着されましたが、僕はそれは仕方ないかって言ったら、「これをつけてくれたら女は安心して男の人を受け入れられるの」って言いました。僕が「いい?」って聞くと、彼女は「ちょうだい」っていいました。

 

は初めて女性の中に自らのシンボルを挿入しました。感激でした。

 

も、初めてなので1分ほどで出てしまいました。彼女は気をつかってくれたのか、行為の間はAV女優のような声を出してくれてました。

 

めて生で聞くあの声は最高でした。終わった後「よかったよ」っていってくれました。

 

して、初めて女を知った僕のシンボルは彼女の乳房を揉んでいると、再びビンビンになりました。「君。元気なのね」「また入れたくなったの?」って聞かれて僕は「いれたいー」っていいました。

 

女はまた僕のシンボルにコンドームをかぶせてくれました。今度は5分ほど彼女を突きまくりました。

 

女は「今度はすごい。違う人みたい」っていいながら背中に少し爪をたてられました。

 

きい、大きい」って連呼しました。終わった後、「どう初めて女を抱いた感想は?」って聞かれました。

 

初からこんなきれいでスタイルのいい人としたから、ほかの人としたら満足できないかも」っていうと、「もう、上手ね」って笑ってました。これが私のお礼よってっていわれ、「今日だけ」って聞くと、「またしたいのー?」って聞かれた。

 

ってこんないいこと産まれて最高だったから」って言うと、「わかったわ、その代わりこれからも私専属のコーチよ」って言われました。実は彼女は僕に興味があったそうなんです。

 

かも彼女は巨根がすきで僕のが思いのほか気に入ったそうなんです。彼女は帰り際に耳元で、「安全日は生でさせてあげるね」っていいました。

 

れしいな」僕はそういって、彼女の家をあとにしました。その後、彼女との関係は続いていて週2回ぐらい彼女とセックスししています。

同級生のひとみは、どうやら子供を欲しかったようです。不倫セックスした話

読了までの目安時間:約 20分

年前の出来事・・・。その日、俺は平日だが代休のため休みで、その休みを利用して普段なかなか行けない銀行や郵便局などへ行き、色々と用事を済ませていた。

 

年前に31歳でやっと結婚をしたのだが、4歳下の嫁さんも働いている為、やはり平日の昼間という時間帯は制約されてしまう。ホント金融機関は何かしようとしても平日の昼間のみに制限されてしまうのが不便である。

 

供はまだだが、そろそろと考えているので、余り無駄遣いはしたくないものの、どうしても食事に関しては面倒だと外食してしまうのである。その日もそんな感じで午前中に用事を済ませ、昼飯を近所のファミレスで済ませようとした時だった。

 

然「あっ!」と言う声が耳に入り、その声の主の方を見ると、一人の女性が立っていた。スラッと背が高く、ボディラインはモデル並み、顔立ちはかなりのもので、ストレートヘアーが綺麗でよく似合った年の頃で言えば30前後の美人が、そこに俺の顔を見つめ立っていた。

 

して・・・。「S君・・・だよね?」唐突に自分の名前を聞かれ、正直驚いた。

 

んな美人、知り合いにはいないぞと・・・きょとんとしている俺を見て、彼女はすぐさま・・・。「私!山村!山村ひとみ!小中学校で、一緒だった!中学は同じクラスでっ!」ニッコリと微笑んで、『ほらっ私よっ!』と言わんばかりな仕草で身元を明かした。

 

は名前を聞いた途端、誰かすぐに思い出した。「あーっ!山村ひとみ・・・ちゃん!?」『ひとみ』の後をなんて呼ぼうか一瞬悩んだ。

 

言うのも、当時、彼女に限らず女の子達は全て『◯◯さん』と呼んでいたからだ。当時は照れ臭くて『◯◯ちゃん』なんて呼び方が出来なかったが、今はあえて、そう呼んでみた。

 

ると「そう!そう!」と、自分の事を思い出してくれて凄く嬉しいという様な満面な笑みを浮かべた。俺も久しぶりに会う中学以来の同級生に嬉しく、思わず半歩下がって、軽く両手を広げて、まるで外国人が久しぶりに会う友人を迎える仕草の様に、彼女の全身を上から下まで改めて見てると、彼女が突然両手を目一杯広げて「久しぶりぃ~♪」と言いながら抱きついてきた。

 

わゆるハグってやつだった。突然の事で俺はちょっと驚いたが、昔からこう言う感じの彼女だったので、俺も彼女に合わせて両手を背中に回して軽くポンポンと叩いて、再会を喜んだ。

 

の時、彼女の胸の柔らかい膨らみが服越しでも十二分に分かりドキッとした。「いやー久しぶりだねぇ~今から食事?」と尋ねると「うん、そう」と無邪気に答える顔は、昔の彼女そのものだった。

 

人?誰かと待ち合わせ?」「ううん、一人だよ」「そう、良かったら一緒にどう?」「うんっ!一緒する♪」と、これまた嬉しそうに答えた。入り口の一枚目のドアを開け、彼女を先に中へ入ってもらうようにすると、ちょっと照れたように「あ、ありがとう・・・」と答えた。

 

ディーファーストを心掛ける俺は、自然と二枚目のドアも同様に開けて彼女を店の中へ入れる。店内に入るや直ぐにウェイトレスが「二人様ですか?」とお決まりの台詞で尋ねてきたから「そうだ」と答え、「おタバコはお吸いになられますか?」と、これまたお決まりに聞いてくるから、俺は「俺は吸わないけど、ひとみちゃんは?」と尋ねると、「私も吸わないよ~」とニコニコと答えた。

 

して禁煙席の窓際の角の席に案内されて、彼女をソファー席に座らせ俺はイスに座った。ウェイトレスがメニューと水とお絞りを置いて「お決まりになられましたら、そちらのボタンを押して呼んで下さい」と言って去った。

 

りあえず俺はお絞りを取り出し、手を拭き、コップの水を一口飲むと、メニューは広げず、「ホント久しぶりだよねぇ~何年ぶり?」と頭の中で無い知恵絞りながら考えてると、「えっと・・・19年振り・・・かな?」と彼女が答えた。「そっかぁ19年かぁ・・・元気だった?」「うん♪これと言って大病も患うことも無くね♪S君は?」俺と会ってから笑みを絶やさず話してくれる。

 

れはたぶん無意識のうちのことだと思った。「俺も元気だったよ・・・それにしても相変わらず可愛♪ってか、凄い美人になったよね!」と、正直な気持ちを伝えてみた。

 

ると「え~!そう?相変わらずって昔はそんな事言ってくれなかったじゃん!」と、痛いところを突っ込まれてしまった。確かに昔から彼女は可愛かった。

 

、いやいや、可愛いとは言わなかったけど、マジで可愛いとは思ってたよ・・・ただ、周りの目が気になって照れ臭くて口に出せなかったんだよ・・・」そう言うと「ホントに!?」と、瞳をキラキラと輝せながらテーブルに少し身を乗り出させ聞いて来た。その時、胸元が少し広がり、さっき感じたかなりの一品であろう胸の谷間がチラッと見えて目のやり場に困ってしまった。

 

んな俺の視線を感じたのかどうかわからないが、すっと元位置に座り直した彼女の顔がまともに見れず、話題を変えるべくメニューを広げ、「さぁて、ナニを食べようかなぁ~」とワザとらしく言うと、「私パスタにしよう♪」と早々と彼女は決まったようだった。俺も急いで決めて注文した。

 

理が来る間、今の仕事の事や友達の事など、話は尽きる事無く料理が来ても食べながら、ワイワイと話し込んでいた。どのくらい話し込んだか、いよいよ一番気になる事を聞いてみた。

 

とみちゃん、結婚は?」彼女と会ってから俺は左手の薬指をずっと気にして見ていたが、そこには何も無かったので、実のところどうなのかなと思っていた。すると返事があっけなく返ってきた。

 

だだよ」それも堂々と嫌がる素振りも見せず潔いものだった。「S君は結婚してるんでしょ?その指輪そうだよね?」と、逆に尋ねられてきた。

 

、うん。3年前にやっとね・・・」と苦笑交じりに答えた。

 

れから嫁さんも仕事をしている事や、今日が代休であること、食事の支度が面倒だからここへ来た事を話した。そして「ひとみちゃんは一度も結婚してないの?」と、ちょっと嫌味っぽく聞こえたかもしれないが、彼女は素直に答えてくれた。

 

ん。まだ一度もしてないよ。しかも彼氏も居ないしぃ~」と明るく答えてくれたが、俺はその言葉に正直驚いた。

 

んな美人なのに何で?としか思えなかった。当時こそ俺は彼女は恋愛対象ではなかったが、今なら、もし俺が独身だったらアプローチしていたかもしれない。

 

のにナゼ・・・思い切って聞いてみた。「あの・・・さ、気を悪くしたらごめん・・・」「ん!?なに?」「俺が言うのも何だけど、ひとみちゃんって凄い美人だし、きっと言い寄る男が居ないわけじゃないと思うけど、どうしてかなって・・・」ドリンクバーの紅茶を一口すすると、「ありがと♪」と一言いった後・・・。

 

かにS君の言う通り、沢山の男性が好意を持って私に接してきてくれたけど、何かが違うって言うか、足りないって言うか・・・とにかく結婚までには行かないんだよね・・・」苦笑いをして答えた。「そっかぁ~理想が高い訳じゃないんだよね?」と更に突っこんで聞いてみると・・・。

 

~高いかなぁ?高く無いつもりだけどぉ・・・」と曖昧な返答。「相手に求める条件ってある?例えば身長は180前後で高学歴で高収入で・・・いわゆる『3高』ってヤツ・・・古い?」などと、ちょっと冗談っぽく聞いてみると・・・。

 

然!そんなの気にしないよ!実際今まで付き合った人で本気でいいかもって思った人は全く『3高』からかけ離れてた人だったから・・・」語尾は消えそうな声だった。「んじゃ何だろうね・・・?」「ん~私自身もよく分からなくて・・・その人とは本当に結婚考えてたけど、いざ結婚が現実的になってくると逆に不安ばかりが浮かんで、それは相手に対しての不安じゃなくて、自分に対しての・・・私で本当に良いの?って不安で・・・結婚して生活していくうちに私の事が嫌いになっちゃって捨てられちゃうんじゃないかなって凄く不安になって、でも、そんな事する人じゃないだろうって思うけど思えば思うほど不安が膨らんで、最後には諦めちゃうってパターンなんだよね・・・」俺に訴えかける様に一気に告白してくれた。

 

に「だけど子供は欲しいんだよね・・・こんな私って凄く我儘だよね・・・」と聞いてきた。「ん~、そう言う不安は相手も同じなんじゃないかなぁ・・・特にひとみちゃん程の美人なら尚の事、こんな俺でいいの?みたいな事、絶対思ってたと思うよ・・・それでも一緒になって幸せになりたいって思って頑張ろうとしてたと思うよ・・・」月並みな回答しかできなかったけど「そうだよねぇ・・・私ってホント嫌な女だよね・・・」と悲しそうな目をして言った。

 

ぇS君。変な事言っていい?」と突然言われ、「ん?なに?」と聞くと・・・。

 

ね中学の時、S君の事好きだったんだよ♪」飲みかけた紅茶を思わず吹き溢しそうになった。「S君とは小学校から一緒だったでしょ?それで中学になってもS君って全然変わらなくて・・・」「それって遠まわしに成長してないって言ってるの?」ちょっと皮肉っぽく聞くと・・・。

 

うよ!よく言うじゃん大人になっても少年の心を忘れないみたいな、そんな感じが私なりに感じてて、S君とならずっと一緒に居ても楽しく過ごせるかもって思ってたんだ♪」意外な告白だった。「そ、そうだっんだ・・・でももし、あの時ひとみちゃんの気持ちが分かったとしても俺はたぶん断ってたかも・・・ゴメン・・・」急に暗い話題になってしまった。

 

いよ、私も分かってたから・・・S君とは一生友達以上にならないだろうなって・・・フフ♪」無理に笑顔を作って答えてくれた。「ねぇ!もし今ならって思わない!?」「えっ!?」俺は正直返事に困った。

 

さかそんな事・・・俺には嫁さん居るし・・・。)でもちょっとだけならという浮気心も無くは無いので暫く固まっていると・・・。

 

談だって!も~う直ぐ本気になるぅ~♪でもそこがS君の良い所なんだよね」俺は苦笑いするしか出来なかった。「ねえS君、これから何か用事ある?」「いや、特にはないけど・・・何で?」「んじゃ、ちょっとドライブに連れてって!S君車でしょ?」と言ってきた。

 

然の申し出で、しかもナゼ俺が車で来ているのが分かったのかと言う質問に・・・。「さっきトイレに立った時、腰にぶら下げてる鍵の束が見えて、車のキーっぽいのが見えたから勘で聞いてみたの」と。

 

く観察してるなぁと、その時はそんな感じでしか思わなかったのだが、後でその理由もハッキリ判った・・・。俺達は精算をしファミレスを出た。

 

の車に乗り、軽く流す程度のドライブへと出た。「S君、この車、新車で買ったの?」「そうだよ・・・これで二台目・・・以前乗ってた車が金食い虫で維持費が大変だから買い換えた・・・」「へぇ~そうなんだぁ」「ひとみちゃんは運転するの?」「私?思いっ切りペーパーですけどナニカ?」「ハハ♪そうかぁ、でもまぁ女の子はそれでも構わないよね。こうやって男の車の助手席に乗って微笑んでいれば男は嬉しいからね♪」と正直な気持ちを言った。

 

えS君・・・さっきの話の続きなんだけど・・・」俺は何の事か分からず「ん?さっきのって?」と聞き返すと、「私、本気でS君の事が好きだったみたい・・・こうして久しぶりに会っても、あの頃の気持ちが湧き出て胸が苦しいの・・・」と言いながら自分の胸倉を掴む様に俯いた・・・。さっき彼女がどうして俺のカギの事まで観察していたのか、この時ハッキリと分かった様な気がした。

 

更無理だって分かってる・・・でも・・・私・・・」俺は困った・・・。いや困る必要なんて無い筈なのに、何故か直ぐに答えられなかった・・・。

 

は今、嫁さんが居て、その嫁さんの家族も居る・・・。それを全て投げ捨てて、ひとみちゃんと一緒になるなんて無理だよ・・・ひとみちゃんの気持ちは嬉しいけど、同時に迷惑でもあるよ」ちょっときつい言い方かもしれないけど、現実を見れば仕方のない事だった。

 

ん、そうだよね・・・ゴメンネ・・・でも、一つだけ!絶対迷惑掛けないから私のお願い聞いてくれる?」どんなお願いだろうと聞いてみた。「子供が欲しい・・・」それは余りにも突拍子もないお願いだった。

 

っ!そ、それは・・・」尚更無理だよと言う前に「分かってる!分かってるけど・・・お願い・・・絶対S君には迷惑掛らない様にするから!」と言葉を遮られた。そこまで俺の事を思っていてくれるならいっその事・・・と、一瞬考えが頭を過った。

 

女の切なる気持ちに応えてあげるだけならと、思いを巡らせていると・・・。「今日ならたぶん確実に出来るかも・・・もし出来なくても諦めるから、今日だけでもお願い!」と悲願してくる彼女をこれ以上困らせたくなかった俺は、車をホテル街へ向けた。

 

く走ると目的のホテルが並ぶ通りに着いた。俺は昔よく利用した安くて綺麗なホテルに入った。

 

屋に入るまで俺達は一言も喋らなかった・・・。喋れなかったと言った方が正しいかも・・・。

 

屋に入ると彼女は「シャ、シャワー浴びてくるね」と緊張した声で言ってきた。俺は無言で首を縦に振り返事をした。

 

なくして浴室からシャワーの音が聞こえ始めたが、俺は未だ迷っていた。(どうする?どうする?)俺は腹を括った!今だけは彼女の事だけを考えよう!そして今だけ思いっ切り愛してやろう!・・・と。

 

れには直ぐに行動するべきだと、俺は浴室に居る彼女の元へ行った。浴室のドアを開けると彼女はシャワーを浴びている最中だった。

 

婚してから嫁以外の女の裸を目の当たりにするのは初めてだった俺は、背中姿の彼女を見ただけで興奮してしまった。俺はそっと近づき、後ろから抱き締めると「ひとみ・・・」と耳元で囁いた。

 

瞬ビクッと身体を動かした彼女だが、直ぐに俺を受け入れてくれた。シャワーノズルを壁に掛け、ノズルから出るお湯に当りながら俺は彼女の唇にそっと唇を重ねた。

 

ぐに舌を絡ませ彼女もキスを味わってた。唇を離し、浴室に用意してあるボディーソープをスポンジに含ませ泡立てると、彼女の身体を隅々まで丁寧に洗い流した。

 

の上から感じた胸は想像通り大きくたわわに実っていた。ヒップもイイ感じの肉の付き方で、大事な部分は手入れがされているのか綺麗な逆三角形の陰毛で覆われていた。

 

に泡を取り、割れ目部分にあてがい、優しくヒダを捲って洗った。全身を洗い終わると泡を流す前に彼女が「今度は私が洗ってあげる」と言って、スポンジにボディーソープを足し、よく泡立てると、その泡を自分の豊かな胸の上に乗せるとスポンジを床に落とし、その泡まみれの胸を俺の身体に押し付ける様に擦りつけてきた。

 

俗店には言った事が無いが、きっとソープランドではこんな事をしてくれるのだろうと彼女の行為を味わっていたら、とんでもない告白をされた。「言わなかったけど私こういう商売もしてた事あるんだ♪」と・・・。

 

さにソープ嬢の動きだったってわけだ。全身をくまなくオッパイ洗浄され残るは一ヶ所、ピンピンにそびえ立つムスコのみ。

 

れを谷間に挟み込み、両手で自分の豊胸を外側から掴む様に持つと、ゆっくり上下に動かし始めた。こんなパイ擦りは生まれて初めての経験だった。

 

~スゲー気持ちイイ♪」「ホント♪良かった♪」ニッコリと微笑んだ顔はさぞソープ嬢時代は男を骨抜きにしたに違いないと思った。暫くやられるとヤバイ状態になってきた。

 

バイよ・・・それ以上は子種が無駄になっちゃうよ」そう言うと彼女は慌てて「それは困るわ!」と立ち上がると、背中を向けて前屈みになると「きて♪」と囁いた。俺はその肉付きの良いヒップを掴むと、ピンピンのムスコを膣口に宛がった。

 

してゆっくりと腰を前に押し出した。ニュルんと違和感無くムスコは肉壺に滑り込んでいった。

 

~ん、S君の気持ちイイ♪」女は男のモノの違いが分かるみたいだが、男は女の壺の違いはそれ程分からない様な気がした。彼女の肉壺は嫁と対して変わりない感じで気持ちの良いモノだった。

 

はゆっくりと彼女を味わう様に腰をスライドさせた。時間は余りないが出来る限り彼女の身体を味わいたかった。

 

うは思ってもムスコが限界だったので、とりあえず一発目を注入する事にした。「ひとみちゃん、もう我慢出来ない・・・出すよ・・・」「うん、出して・・・私にS君の子産ませてぇ」俺は腰を掴む手に力を入れ腰のスライドを速めた。

 

数回のスライドの後、彼女の肉壺の奥深くに子種をぶちまけた。直ぐに抜こうとした俺に彼女は「待って!確実に妊娠するように暫くそのままでいて・・・」と言われ、俺は繋がったまま彼女を抱きしめた。

 

の状態で身体に付いている泡を流した。何時もは一発後は暫く使い物にならないムスコだが、この日に限っては繋がったまま萎える事無く続行可能な状態でいた。

 

はこのまま浴室だけで終わるのは彼女にとっても可哀想だと思い、「もう、いいかな?今度はベッドに移動してやろうか?」と聞くと「うん、そうだね♪」と答えた。彼女から抜くと俺の出した液が膣口から溢れ出てきたのが見えた。

 

やん・・・あんまり見ないで恥ずかしいから・・・」と顔を手で隠し身体の向きを変えてしまった。お互いのを洗い流し、身体を拭き、ベッドへ移動した。

 

ぐさま俺は彼女を押し倒しキスをした。そのままオッパイを揉み、乳首に吸いつくと、片手でクリトリスを刺激し膣内に指を入れる。

 

こはもうヌルヌルになっていた。「もう入れていいよ♪」頬笑みながらおねだりする彼女の中に再び挿入した。

 

うして時間の許す限り彼女の膣内に子種を撒き散らした。別れ際、彼女から携帯のアドレスを聞かれ教えた。

 

果報告だけさせてね。それ以外の事では絶対メールしないから」そう言って彼女は俺の前から去って行った。

 

ヶ月後、彼女からメールが来た。『成功!』とだけ・・・。

 

れに対し俺は『良かったね♪』と返信したが、返事は無かった。そして更に数ヶ月後位に再び彼女からメールが来た。

 

』とだけ・・・。それに俺は『おめでとう!』と返した。

 

然、返事は来ない。その後『元気してる?』とメールを送信したが、既にアドレスが変更されていて送信不可となってしまった。

 

、彼女達はどこで何をしているのか一切不明である。

 

不倫しまくりの俺は女性を気持ちよくさせてイカせるのを何よりの悦びとしている。

読了までの目安時間:約 9分

は女の子をイカせることに最大の喜びを感じます。1回よりも5回、5回よりも10回というように、1回でも多く女の子をイカせられればそれだけ満足度は高まります。

 

の子をイカせるのに夢中になって、自分がイクのを忘れてしまうこともしょっちゅうですが、なぜか俺はそれで満足できるんです。信じられないかもしれないけど。

 

置きが長過ぎましたね。今日は、公共施設のセミナーで知り合った人妻ユカと先日、結ばれたことを報告したいと思います。

 

カとは前から顔は合わせていて、とてもきれいな女性だなと密かに心を寄せていました。でも、なかなか声が掛けられなかったんです。

 

っと先日、セミナーが終わった後、思い切って声をかけることが出来ました。ユカも俺のことが気になっていたらしく、スムーズに会話が運びました。

 

こでお茶に誘うとすんなりOK。結構、話が盛り上がりったので思い切ってお酒に誘ってみた。

 

るとこれもOK。とりあえず居酒屋に行き、ユカは羽目を外したのか、家庭のことなどいろんなことを話してくれた。

 

30歳で子どもがいること。旦那が初体験の男で、旦那以外の男とはエッチしたことがないこと等々。

 

ックスには満足しているの」と聞いてみると、あまり満足していない様子。セックスの時、旦那は、普段は言わない「好きだよ」「きれいだよ」などの言葉を掛けてくれるので嬉しいが、実際のセックスは前戯もそこそこにいきなり挿入してきて突きまくるだけ。

 

出したと思ったらすぐに寝てしまうとのことだった。ユカは、なぜだか惨めな気持ちになって、した夜は全然眠れないとこぼした。

 

は「ひょっとしてイッたことないの」と聞いてみた。ユカいわく、旦那とのセックスでは1回もイッたことないし、オナニーでもイク寸前までにはなるけど最後まではイケないとのこと。

 

こで俺は「自慢じゃないけど、今までエッチでイカせられなかった女の子は一人だけ。一度試してみる?」と冗談混じりに言ってみた。

 

女は「またまたー」と笑いながら言ったが、まんざらでもなさそう。その後、趣味のことなどいろんな話をしながら二人とも結構アルコールが入った。

 

を出た時、ダメ元でユカに「うちに寄ってかない」と持ちかけると、ユカは「何にもしない?」と聞くので、「無理矢理する趣味はないよ」と言うと「少しだけなら」とOKしてくれた。俺の自宅に二人で入り、とりあえず俺はお茶を入れた。

 

カは「なんか緊張するね」と言いながら部屋を見回していた。俺はここがチャンスと思い、思い切ってユカを抱きしめた。

 

カは抵抗しなかった。そこで俺はすかさずユカと唇を重ねた。

 

初は唇を触れ合うだけ。やがて舌を差し入れた。

 

初、ユカはされるがままだったが、そのうち自分からも舌をからめてきた。頃合いを見計らって俺はユカをベッドに運んで生まれたままの姿にし、俺も素早く服を脱いだ。

 

スを再開して、同時に胸を揉み始めた。ユカの息が少しずつ荒くなっていく。

 

きなりは乳首を刺激せず、脇の下辺りから徐々に責めていく。乳首の周りが感じるらしく、中指で円を描くようになぞると、「アアー」とあえぎ声を上げ始めた。

 

に続けるとその声がだんだん大きくなる。いよいよ乳首を責める。

 

初は、触れたか触れないかの程度で指の腹で軽く触れる。その度、ユカの体がピーンとのけぞる。

 

首の周りをなぞるのと、乳首の先端を軽く触れるのを交互に繰り返すと、ユカは前身をくねらせ、更に強い刺激を求めてくる。そろそろいいかなと思い、俺は右手でユカの左の乳首を責め、舌で右の乳首を転がし始めた。

 

アー、アアー」ユカのあえぎ声が隣の部屋に聞こえんばかりになる。10分ほど続けたろうか。

 

カの体が痙攣を始めた。俺はひょっとしてと思い、舌をさらに激しく動かし、乳首をなでる指の動きも早めた。

 

ックーー」ユカは声を上げてイッてしまった。今まで一度もイッたことがなかったユカが、胸への愛撫だけでイッてしまったのだ。

 

ーハー」と息を弾ませているユカに「胸だけでイッちゃったね」と声を掛けると、恥ずかしそうにそっぽを向いた。胸だけでイケる子も時々いるんですよね。

 

が出会ったのはこれで二人目。それにしても胸だけでイケる子が今まで一度もイケなかったなんて・・・。

 

心状態のユカをしっかり抱きしめ(女の子がイッた後これはとても大切なんです)、落ち着いた頃、下半身へ手を伸ばした。・・・といっても、いきなりオマンコを触ったりはしない。

 

ず太ももの外側をなで、徐々に内ももへ手を移動させていく。オマンコに少し触れてみる。

 

にぐしょぐしょに濡れている。「洪水のようになってるよ」と言うと、ユカは「イヤ」と顔をそむける。

 

とも可愛い。俺はビラビラの外側を触れたか触れないかの程度でゆっくりなで始めた。

 

カはまた「アアー」と声を上げ始める。指を徐々に中心へ移動させる。

 

ん中に指が行き着いた時、ユカの声は一段と高くなった。でもクリトリスは確認できない。

 

こでオマンコの周辺をなぞりながら時折中心へ指をすべらせる動作を繰り返すと、やっと出てきたよ。クリが。

 

で突起がしっかり捉えられる。やはり普通の子よりは少し分かりにくいなあ。

 

そらくユカの旦那はいまだにこのクリの存在がよく分かっていないんだろうなあ。指先でクリをツンツンと押すたび、ユカは「アッ」と甲高い声を上げ、体をのけぞる。

 

カないはずのユカがすぐにもイきそうなところまで来ている。オマンコもびしょ濡れで、触っている指がつるつるすべる。

 

もイカせるのはもう少し後だ。今度は、膣の周りを指ですべらせながら中指を膣内に少しずつ差し入れる。

 

ウッ」とユカがうめく。十分に濡れそぼっているため、中指がスッと吸い込まれる。

 

指を少し曲げる。ザラザラした感触があればGスポットだ。

 

こを丹念にこすりながら同時に指の出し入れも加える。「気持ちいい?」と聞くと、ユカはウンと頷く。

 

らに続ける。「アッ、アッ、アッ」ユカのあえぎ声も大きくなる。

 

ろそろイカせてあげようかなと思い、指を膣から抜いて、クリの責めに移る。愛液でびしょびしょになったクリを指の腹で軽くなぞる。

 

れを10分くらい続けただろうか。ユカの「アアー」と言う声が間断なく部屋に響き、体も硬直を始める。

 

よいよイキそうだ。少し強めにクリを押し、円を描くようにもみしだいた。

 

ッアッアッ」ユカの息づかいが早くなる。「もうイッちゃいそう」ユカが叫ぶ。

 

は「いいよ。今までの分、思いっきりイッて」と声を掛ける。

 

の動きも更に早める。「アアアーーー!イックー!!!」俺はユカを優しく抱きしめた。

 

カも俺の背中に手を回して強く抱きしめてきた。「こんな幸せなセックスは初めて」ユカはうつろな目で言った。

 

もだよ」と返した。でも、これで終わらせないのが俺流(笑)。

 

度は、指を膣に入れてGスポットを刺激しながら舌でクリを丁寧に舐め上げる。これでさらに5回立て続けにユカをイカせた。

 

カは失神寸前になり、そのまましばしの眠りについた。俺はと言えば、いつものことながらイキそびれてしまった。

 

もユカの幸せそうな寝顔を見て十分に満足できた。やはり女の子をイカせるのは何とも言えない喜びだね。

 

れまでセックスした女の子の何人かは、ユカと同じように、今までイッたことがないと言っていた。でもほとんどの子はイカせることが出来た。

 

人だけだね、イカせられなかったのは。その子はセックスにマイナスの印象を強く持っていて、それを取り除くのがとても難しかった。

 

れにしても、ユカの旦那のように、独りよがりで自分さえ気持ちよければいいみたいなセックスしかしない男は意外に多いんだよね。でも、こういう男が多ければ多いほど、俺のところに女の子が回って来るんだから良しとしようかな。

 

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どうしても一度逢いたかったのと言われ、当然のごとくハメハメする不倫関係

読了までの目安時間:約 29分

の日、ネットで知り合いになった女子高生から、待ち合わせ場所と日時の書かれたメールが送られて来た。以前から逢いたいという彼女の想いは知っていたが、所帯持ちでもあるボクはそれとなくかわしてきていた。

 

ぜ彼女が冴えない中年男のボクなんかに御執心なのか、どう考えても理解ができない。ボクもサイトは運営してはいるが、日々の雑文を書き流す程度だ。

 

クセス数も僅かだし取り立てて注目されるサイトではない。そもそも高校生の彼女の方こそ、文章もイラストも魅力的で才気溢れるサイトを運営していた。

 

クは彼女が欲しいものなど一切持ち合わせていない筈だと思っていた。情けないことに、それだけは確信が持てた。

 

ち合わせ場所の喫茶店をネットで検索したボクは、女子高生の思惑が薄っすらと分かったような気がした。環状線の駅から伸びる緩やかな坂道に続く路地沿いの一軒。

 

の喫茶店は、ラブホテル街の一角にあった。遠方から上京してきた少女を独りで待たせておくには、真昼間とはいえ、些か危険な場所であった。

 

別ある大人同士の付き合いとは違う気がした。正直なところ、会わぬ方がいいと思っていたが仕方がない。

 

体どう諭したらよいのか、思春期の彼女に語りかける言葉を探しながらボクは待ち合わせ場所へ向かった。店の前まで着いたボクは、彼女のメールに記されていた携帯の番号に電話をかけた。

 

クだけど。わかる?・・・うんうん。今、着いたからさ・・・これから店に入るよ?」喫茶店のドアを開けると入口からまっすぐ奥。

 

の色白な少女は、はにかむように微笑みかけてきた。「ごめんなさい。でも・・・どうしても一度、逢いたかったの」席を立った長身の彼女は、そう言うと本当に申しわけなさそうに肩をすぼめてみせた。

 

活で天真爛漫な印象しかなかった彼女の消え入りそうな様子に、ボクは微笑で応えるしかなかった。「まっ、しょうがないな。で?ここ何時くらいから居るの?待ったでしょ?」「ううん、ちょっと買い物とかしてきたの。だから、さっき着いたばかりです」見れば彼女の隣には大きな紙袋がある。

 

装紙で覆ってあるが大方着替えた制服や靴が入っているのだろう。「ふーん、そっか。あ、そうだ、はじめまして『テツオ』です。って、ナンかヘンな感じだね?」「こちらこそ、はじめまして『エミ』です。うふっ。ホントにヘンな感じ。いっぱい知ってるのに」「ははっ。いやぁ、こんなオジサンで、正直がっかりしたろ?ねっ?」「い~えっ、思ってた通りでしたよ?うふふっ。すっごく嬉しいです。思い切って来てよかったぁ」修学旅行から彼女が抜け出してきたのは知っていたから、ボクは夏の夕闇が迫る前には帰そうと思っていた。

 

人は暗黙の了解で互いに『テツオ』『エミ』というハンドルネームで呼び合い他愛のないお喋りを続けた。学校での出来事やサイトでのやりとりについて面白おかしく話す少女は聡明で如才がない。

 

クはほとんど聞き役にまわり、質問に答えたり相槌を打ちながら、彼女のツボを抑えた話しの上手さに感心していた。思い過ごしだったかも知れないし、そうでないにしろ彼女の描いていた幻影は消えた筈だ。

 

う、ボクが思い始めた頃になって『エミ』はカクテルを注文した。トイレに立ったボクが戻るとグラスが2つ置かれていた。

 

っ、こらっ」「わ。ごめんなさいっ。一杯だけっ、いいでしょ?ね?ねっ?」「仕方ないなぁ。一杯だけだぞ・・・って言っても、無理には飲むなよな」素直に頷く彼女には何故か我侭を聞いてやりたくなる不思議な魅力があった。

 

るくる変わる瞳の表情は時に悪戯っぽく子供のようであり、また時に、しっとりと落ち着いた大人の雰囲気も漂わせたりもする。ほっそりとした長身。

 

つ編みを解いたらしく、ウェーブのかかったしなやか髪。ここへ来る途中で買ったという白地のシンプルなワンピースに合わせたローヒールのパンプスはアイポリーだった。

 

足の長い彼女が清楚な佇まいでこうしてグラスを手にとっていても違和感はなかった。とても高校生には見えないだろう。

 

の・・・ひとつだけ、お願いがあるんです・・・けど」「うん?なに、かな?」平静を装いながらも急に改まって神妙な顔つきになった彼女に、忘れていた警戒感がボクの中でざわめいた。「私、小さい時に父を亡くしていて・・・父の背中を知らないんです。だから・・・『テツオ』さんのこといつからかお父さんみたいな人だなって・・・勝手なこと言ってごめんなさい。わたしの思い込みなんです・・・お歳だって若いですし・・・。ただ、こんなこと頼めるのは『テツオ』さんだけだと思って・・・」・・・と、最後のほうは呟くように言って彼女はテーブルの上に視線を落とした。

 

女が何を言いたいのか分からないボクは、ただポカンとして次の言葉を待っていた。「背中を・・・流させていただけませんか?」俯いていた彼女は顔を上げるなりボクの目を見て、そう言った。

 

っ?」「ごめんなさい・・・へんなコト言ってるのは・・・わかってます。・・・だめでしょうか?」ボクの返答を待つ少女の瞳には薄っすらと涙が浮かんでいた。

 

目がちで澄んだ目をしている。吸い込まれそうな眼差しだなと思いながら、ボクは彼女の話が「父の背中を流す」ことに帰結したせいで安堵していた。

 

うか。それならば、ここを待ち合わせにした理由も合点がいく。

 

少、乱暴な気もするが・・・。まだ、理解はできる。

 

かったわかった、いいよ。オッケー、背中を貸して差し上げます。って、貸すだけだぞ?」「あ・・・ありがとう。『テツオ』さん・・・やっぱり優しいね・・・ありがと・・・」「わわわっ。ちょっとまった。ここで泣くなって。ヘンに思われるって」あたふた慌てるボクを見て彼女は泪をこぼしそうな顔を無理やり笑顔にして見せた。

 

べそかいた笑顔という複雑な表情になっている事に気づいた彼女は、ふいに相好を崩して快活に笑うと明るさを取り戻していった。『エミ』に促される格好でボクは席を立った。

 

茶店隅のエレベータは上階のラブホテルへと繋がっていた。狭い箱の扉が開くと右側に自販機で部屋を選ぶ受付があり、向かって正面には広く長い廊下がのびていた。

 

だ早い時間でもあり殆ど空き室らしい。部屋を選んでいた『エミ』の指先が一つの部屋写真の上にとまる。

 

こがいいな。『テツオ』さん、ここでいい?」「ああ、いいよ」部屋写真にある番号ボタンを押すと、部屋番号の記されたキーカードが吐き出されてきた。

 

くつか並んだ扉の番号を確認しながら進むと、ちょうど中ほどに目当ての部屋番号をみつけた。キーカードを差し込むとドアの施錠が外れる「カシャ」と小さな音がして、ドア前を照らす照明が点いた。

 

の階で廊下に連なるドア前の明かりが点いているのは、ここだけ。どうやら客はボクたちだけのようだ。

 

中流したら、ちゃんと宿に帰るんだぞ」ドアを閉めるなりボクは念を押すように『エミ』に言った。「え~っ?だってぇ・・・『休憩』って3時間でしょ。勿体無いよ。だってほら、カラオケもあるし・・・。あたし歌いたいよ・・・せっかく逢えたんだもん。『テツオ』さんの歌も聞きたいの。ねぇ~いいでしょ?」「おいおい・・・まいったな」「心配しないで大丈夫よ~。夕ぐれ前には必ず宿に帰るから・・・いいでしょ?ねっ?」本当に大丈夫だろうか。

 

うも彼女のペースで全てが動いている気がして、ボクは危うさを感じてきた。我儘とも言える押しの強さを発揮しながらも、依然それを感じさせないのが彼女の持ち味のようだが・・・。

 

供っぽい表情と心地よい声色のせいだろうか・・・甘え上手とは、こういうものか。水商売とかやって成功するのはこんなコなんだろうな・・・。

 

笑しながらボクは彼女の流れに逆らえず、そんなことを考えていた。(まったく・・・こんなことなら、是が非でも半分の『ショート』にしておくべきだったな・・・。)「先にシャワー浴びててね、『テツオ』さん。あたし、すぐ後から入るから」「うん。わかった」言いながらボクは浴室へ向かった。

 

りガラスで仕切られた一角が浴室だった。ガラスのドアを開けて入ると広々とした浴室の手前に脱衣スペースがあり、ボクはそこで服を脱いだ。

 

オルを手にし浴室への扉を開いた。日常から乖離した雰囲気を醸し出す丸い浴槽が部屋のほぼ中央に在る。

 

ャワーは奥の壁側にあった。ボクはシャワーノズルを壁から外すと浴室椅子に腰掛けてから蛇口を捻った。

 

のラブホテルは流石にサービスが行き届いているようで、待つことなく程よい温度のお湯がでてきた。軽くかいた汗を流していると、ドアが開き『エミ』が浴室に入ってきた。

 

女は白い肢体を隠そうともせず楽しそうな足取りで、ボクの背中のすぐ後ろにやってくると、浴室イスを置いて座った。背後で彼女は太腿を開いて座っているらしく、ちらりと視界に入るその白い膝頭が、ボクにはやけに艶かしく感じられた。

 

ふっ。じゃ~、お背中流させて頂きますね。・・・よいしょっと」腰を浮かせた彼女は、ボクに股間を密着させるようにしながら立ち上がると、目の前に置かれたスポンジとボディソープを手に取った。

 

女の淡い恥毛と柔らかい股間の感触を背中に感じたボクは・・・興奮していた。「あの。すみません。洗面器とってもらっていいですか?」洗面器を拾い上げ手渡そうとすると、彼女はボクの背中に乳房を押し付ける様にして手を差し伸ばしてきた。

 

ーもでーす♪・・・ねぇ、あたしのオッパイ、小さいかな」「・・・いや、小さくはないと思うよ」「奥さんよりも、大きい?」「ああ」うふふっと嬉しそうに笑うと、彼女は鼻歌まじりに背中を洗い始めた。少女の細腕が流す背中がこそばゆい。

 

ほど挑発的な振舞いをした彼女のおかげで半立ちになった陰茎をなだめようと、ボクは苦心していた。・・・そうだ。

 

中を流して彼女の気が済んだら・・・カラオケで何を歌おう・・・あれ歌ってみよ・・・歌えたっけかな?なかなか治まってくれない自分の一部に焦りながら、意識を他へ向けてみるがナカナカ効果は顕われない。タオルをかぶせた股間が目立たないよう、ボクは自然を装いながら少し前かがみになって座っていた。

 

い、おしまい。です♪『テツオ』さん、ありがとね」「いーえ、どういたしまして。じゃ・・・」言いかけたボクの背中に、突然、彼女が抱きついてきた。

 

だ」「え?」「今度は、あたしを洗ってくれない?かな?」「ええっ?」背中に感じる膨らみにドギマギして返す言葉が見つからない。話そうとする言葉が次々と虚空へ消えてゆく。

 

でボクなんだ・・・彼女の目的はナンなんだ?アレか?美人局みたいなコトなのか・・・いや~それはないだろ・・・。「ハイ、立ってくださ~い。・・・う~んっ重いぃ!って、『テツオ』さぁん、立ってってば~、もーっ」座っているボクを、どうにか立たせようとする明るい声の雰囲気からは何ら悪意めいたものは感じられない。

 

うかすると親しい恋人のような・・・いやいや。それこそ大問題だ。

 

れは困る。一体全体、何故ボクなんだ。

 

女を失望させても構わないという思い半分で、ボクは浴室のイスから立ち上がった。タオルで隠していても、勃起した膨らみは明らかだった。

 

なんだから・・・仕方ないさ“という開き直りに似た気持ちになっていた。腰に巻いたタオルを持ち上げる“それ“へ、彼女が熱っぽい視線を送った。

 

い裸身を隠そうともせず向き合う彼女のどこを見て話せばいいかわからない。ボクは目のやり場に困った。

 

ゃ、ボクが背中流すから。ほら座って」「ううん。立ったままでいいの」「そーなの?」「うん」頷きながら彼女は足元にあった浴室イスを邪魔だと言うように爪先で脇に押しのけた。

 

して、くるりと背を向けた彼女は壁に両手をついて股を開き尻を突き出してみせた。小さめで可愛らしい、整った尻だった。

 

くり・・・と生唾をのむ音が、やけに大きく浴室に響いたような気がした。「おいおい、ちょっと・・・」言いかけたがボクはその先が続かなかった。

 

も上ずっていたに違いない。「早くぅう~背中洗ってくださいよ~」・・・からかわれているのだろうか・・・それとも・・・。

 

発的なポーズで誘っているのなら、それは成功していた。彼女の悩ましい姿のせいでボクの陰茎はタオルを持ち上げ、どうしようもなく硬く屹立していた。

 

でに誤魔化せる筈もなく、諦めた心地でボクは手にしたスポンジにボディソープをふりかけた。肩口付近からしなやかな腰へと向かってボクは白い背中を洗い始めた。

 

惑的なカーブに泡が広がる。ボクの洗う手が腰に近づくたび、開いた丸い尻が「ひくり」と動く様子が艶かしい。

 

いつい視線は彼女の広がった股間へと向かってしまう。まだ使われた経験がないような陰門は一本の筋のように閉じている。

 

り払えない煩悩を抱えたまま、ごしごしと背中を洗い終え、傍らのシャワーノズルを手にしようとした時・・・「まって・・・ここも洗って・・・あたしのおっぱい」「え・・・」「掌で洗って・・・『テツオ』さんの掌で。ね?」ここに至ってボクは逡巡することをやめた。

 

女のシナリオがどこへ向かうのか分からないが、抗えない。懊悩するだけ無駄なような気がしてきたのだ。

 

らば、成り行きに任せてしまおう。気分はラクになった。

 

にボディソープを乗せたボクは、彼女の乳房に両手を載せた。弾力のある肉の感触が掌に伝わってくる。

 

どきのコは、皆こんなにも成長しているものなのだろうか。掌の中で転がる乳房の先端は、尖っていた。

 

あ」尖った乳頭を指先で優しくこすりあげると、娘は可愛らしく鳴いた。ボクは初めて主導権を得た気がした。

 

先で乳輪を周回し乳頭の先端をそっとと擦りながら、掌はふっくらした乳房全体を優しく捏ね上げてゆくと彼女の白い背中は反り返り、大きく開いて突き出した可愛い尻がヒクヒクと震えだした。「・・・ぁふ・んっ・ぁは・ぁんっ・ぁ・・・」それはまるで、喘ぎ声を発することが『キモチいい』と言わんばかりのエロティックな声色だった。

 

つの間にかボクの股間は、彼女の拡げている白い尻のあいだにスッポリと収まり、そして密着していた。ボクの中で抑えていた『箍(たが)』が外れた気がした。

 

こも洗おうね」独り言のように呟いたボクの声は、どこか他人の声のように耳に届いた。再びボディソープを掌に載せたボクの手は、大きく広げられた彼女の白い股間へ伸ばされていく。

 

・・ぁん・んあっ・・・」股間を包むように掌を置いただけで、彼女の内腿がわなないた。丸い尻の割れ目に沿って指先をゆっくりと陰門の突端から肛門あたりまでを行き来してゆくと、彼女は大きく背中を反り返えらせ白い尻を浮かせた。

 

クは陰門の淵をなぞりながら徐々に彼女の内側へと指先を馴染ませていく。もう、ソコは充分に柔らかくそして温かく潤んでいたが、あえて奥へは行かず陰唇の表面を焦らすように指を泳がせていると、我慢できないとでも言いたげに更に股を広げ尻を突き出してきた。

 

クはそれには応じず、代わりに陰核を転がした。「ぁあ゛っ!」短く叫ぶのと同時にビクンっと大きな震えが彼女の全身に奔(はし)り、陰唇から愛液が迸(ほとばし)った。

 

先を潤んだ陰唇から離したボクは、壁に両手をついて喘いでいる彼女の傍らに立った。白い顔が上気して頬が桜色に染まっている。

 

の顔がボクを見つめると照れくさそうに笑った。「やだ。そんなに見ないで・・・あたし、恥ずかしい・・・」「とても可愛かったよ」「もーっ、いじわるっ」うふふっと微笑んだ瞳が潤んでいる。

 

ねたふりをして、尖らせてみせる唇がなんとも可愛らしい。「ねぇ。もうすこし・・・して」「いいよ」彼女の手が壁から離れ、すいっとボクの腰に伸びてきてタオルを外した。

 

れは自然な流れだった気がする。再び背後に廻ったボクが白い股間に陰茎を押し当てながら、ほっそりとした肢体を隈なくまさぐってゆくと、すぐに彼女の喉から甘えるような切ない喘ぎ声が漏れ始めた。

 

っきよりも更に下半身は熱く火照っていた。突き出された股間から溢れ出る愛液がボクの陰茎を濡らす。

 

コヘコと上下にゆれる尻で彼女はボクを感じようとしているのだろうか。しっとりと吸い付くような、きめの細かい白い肌が今は上気して色っぽい。

 

・・スごぃ・・・キモチぃい・・・感じる・・・わ・・・『テツオ』さん・・・の熱い・・・ぁあっ・・・!」ひくひくんっと白い尻が震え弾み「ぷしゅっ!」と温かい飛沫が彼女の秘裂から放たれた。すっかり欲情のスイッチが入ってしまったらしい彼女のカラダは、敏感でイキ易くなってきていた。

 

・・やだ・・・また・・・イっちゃ・・・った」涼やかで艶のある音色。もともと可愛らしい声ではあったが、改めて聞き心地のよい声だなと思った。

 

ぅ。あたしばっかりキモチよくさせて・・・ずるぃ・・・」何か企むような上目遣いで、熱っぽくボクを見つめる少女の瞳がキラキラと輝いていた。

 

たしに・・・イかさせて」恥じらいながらも少女は言葉を続けた。「あなたの・・・をくださ・・・い」もう、後戻りは出来ないような気がした。

 

分に潤んだ秘肉の温もりを指先で確かめたあとで、ボクは硬く屹立した陰茎を少女の股間に押し当てた。『早く』と言うように、丸い尻が後ろへ向かって突き出されると、柔らかく湿った肉に亀頭がぬるりと沈んだ。

 

い縁取りの小さな秘裂がボクの陰茎を咥えて真ん丸くなっているのが、悩ましいまでに嗜虐心を煽った。「あぁっ」どこか嬉しそうな喘ぎ声を吐きながら、初めて味わう感触に彼女の白い内腿が震えた。

 

の扉をくぐり奥の間を目指した亀頭が目的の地に顔を出した時には、陰茎は根元まで秘裂に収まっていた。彼女は片手を壁から離すと、腹側から腕先を伸ばし、背後から貫かれている自分の股間へと向かわせた。

 

茎の刺さった股間に触れた彼女の指先は、ふたりの繋がりを確認し愛(いと)おしんでいた。「・・・ぁ・・・やっ・・・と・・・ひとつに・・・なれた・・・のね・・・」陰茎を包み込み絡みついた秘肉が、ざわめく。

 

内を満たす愛液に浸されたボクの一部が彼女を感じていた。しばらく無言で揺れあっっていたふたりは、どちらともなく浴室を後にすると丸いベッドの上で睦みあった。

 

こで覚えたのか、自らの足首を掴んで大きく両足を広げてみせた娘を、ボクは上から刺し貫いていった。彼女は何度でもイけるタイプのコなのだろうか。

 

のように湧き出す愛液には限りがないように思える。繋がったまま体位を変え、座位で揺れあった後には、仰向けになったボクの上に跨り、彼女は揺れた。

 

るで、疲れを知らぬように互いの肉を求め合う二人は、激しく腰をくねらせ繋がりを深めていた。煌々と輝く照明の下で、ガニ股になってヘコヘコと腰を振る彼女の表情は、うっとりしていた。

 

女の揺らめきに合わせてボクが下から突き上げると、白いのどから可愛らしい喘ぎ声が漏れ出した。「・・・ぁ・あっ・んぁ・ひっ・ぁあ・あ・ああっ・あんっ・あんっ・あんっ・あ・・・ぁ・・・」形のいい豊かな乳房がふるふると揺れ、瑞々しい肢体をクネクネと艶かしく踊らせている。

 

ばみながら弾む姿を見上げながら、改めてボクは少女の美しさに魅入っていた。跨ったまま大きく背を反らせた少女は、「ぁあ゛っ」と鳴いてイった後で、その上体をボクに預けてきた。

 

い息を弾ませながらもキスを求めてきた娘にボクは応じた。ふっくらと柔らかい唇が吸い付いてくる。

 

いの唇をあわせ、確かめるように舌先を絡めると、少女の口腔に舌先を送り彼女の中を味わった。ボクは、若々しい香りに包まれていた。

 

女の少女らしい香りは懐かしくもあり心地よかった。汗を流しに浴室へ向かった少女を見送って、ボクはベッドでぐったりしていた。

 

ささか頑張りすぎた。ぼんやり天井を見上げながら彼女が出てくるの待っていると、存外思ったより早く少女は戻ってきた。

 

女は仰向けに横たわっているボクの傍らに座ると、いきなり「ねぇ?あたし・・・よくなかったのかな?」と、切り出してきた。「よかったよ。なんで?」「だってぇ・・・『テツオ』さん、イかなかったでしょ?」「いや・・・それは・・・」それは・・・ボクの中で越えてはいけない一線だと思っていたから。

 

が・・・彼女には言わない方が良いだろう。「・・・あたしはキモチよかったけど・・・なんか、くやしい・・・な」「イかない時もあるんだよ・・・キモチよくてもね」「・・・ホントかなぁ・・・」娘は少し甘えたような表情で、ボクをじっと見つめてきた。

 

ント、です。じゃ、オレも汗流してこよっか、な」もーっ、ずるいンだから~っ!という少女の声を背中に聞きながら、ボクは浴室へ向かった。

 

だ1時間くらい残っているだろうが・・・もう、そろそろ終わりにしよう。素直に帰ってくれるといいが・・・。

 

ャワーの水音に混じって少女の歌声が聞こえてきた。無邪気にカラオケにでも興じているのだろう。

 

クが浴室から出てみると、彼女はベッドの端に腰かけ次に歌う曲を探していた。全裸のまま寛いでいる。

 

エミ』ちゃん、そろそろ・・・」「うん。わかった。・・・ねぇ、『テツオ』さん。これ、歌える?」どれ?と覗き込むとボクでも知っている懐かしい曲だった。

 

ってるけど、うまく歌えるかな・・・」「じゃ、いっしょに歌っていい?」「いいよ」と肯くと、少女は嬉しそうに曲を選んでボタンを押した。歌詞の流れるモニタ前に並んで立つ裸の二人。

 

いながら少女は甘えたように寄り添いボクに絡みついた。くるくると変わる娘の表情を見つめていると、彼女が子供なのか大人なのか時々わからなくなる。

 

たり一緒にその曲を歌い終えたあと、少女はボクを見つめながら満足そうにニコニコと微笑んでみせた。彼女が、意外にもあっさりと自分の荷物をベッドの傍へと運んできたので、ボクは内心ホッとしていた。

 

シャツを着ようとしたボクの目の隅に、下着も着けずにワンピースを頭からかぶる少女の姿が見えた。「ちょっと、後ろ留めてもらってもいいかな?」と、背中を見せながら少女は言った。

 

まり干渉する気はないけれども。さすがに下着なしというのは如何なものだろう。

 

んだって下着を着けないんだよ」「だって・・・このワンピに合わないンだもん。・・・なんで今の今頃になって言うのよ」「へっ?・・・ぇえっ!?じゃあ・・・」「最初会ったときから着けてないよ。気が付かなかったの?」「気付くワケないよ。だって・・・ないでしょ?」「クツ買ったら、お小遣い足りなくなっちゃって・・・ワンピに似合うブラとショーツ買えなかったの」「ま、いいけどさ。どうしたら、そーなるかな」「・・・ばかっ」思いつめたような、悲しげな眼差しがボクの心を射抜いた。

 

っと見つめる少女の瞳には涙が浮かんでいた。「ごめん」「いやっ・・・謝ったりしないでよ」「だけど・・・ごめん」「まだ・・・時間あるでしょ?・・・して」そう言ってワンピースのすそを捲くり上げてみせた娘にボクは眩暈を感じた。

 

び、激しい欲情が襲ってきた。Tシャツだけの半裸の男とワンピースを捲くり丸い尻をさらした少女は、窓辺で立ったまま繋がり揺れていた。

 

女のワンピースの肩紐は外され、形のいい乳房が背後から股間を貫くボクの両掌で揉みしだかれていた。甘く切ない喘ぎ声と肉を打つ湿った音だけが、二人のあいだに流れる旋律であり、部屋を満たすリズムだった。

 

裸の少女を貫く事で、まるで「犯している」ような錯覚に陥っていたボクは、倒錯の世界に迷い込んでいた。やがて、潤んでヌルつく秘肉を鳴らす陰茎には、撹拌された愛液がメレンゲのようになって纏わりついた。

 

らかく白い泡に包まれてゆく少女の秘所を飽くことなく掻き回すボクの頭の中も次第に真っ白になってゆく。胎内で熱く絡みつく秘肉は絶え間なく蠢き、ボクの陰茎から精液を搾り出そうとしている。

 

ず痒いような感覚に続いて、放尿間際に似た感触がボクの下腹部にやってきた。嗚呼、イクんだな・・・。

 

ったときには少女の奥に射精していた。吐き出された精液を受け止めた娘も、又、華奢な背中を大きく仰け反らせて絶頂に達していた。

 

茎を引き抜こうとした時、ふたりはベッドの傍らにいた。部屋中を移動しながら夢中で交わっていたらしい。

 

半身を露わにしたまま仰向けに横たわった少女は、とても嬉しそうな微笑みを浮かべ、ボクを見つめていた。伝わってくる彼女の幸せな気持ちと、境界線を越えてしまったという後悔の念とが渦巻いていたが、ボクは、平静を装い少女に微笑みで応えたあと「身体を洗ったら帰ろう」と、逢い引きの終わりを告げていた。

 

女は従順に、「はい」と答えてから、ワンピースをベッドに脱ぎ捨てて再び浴室へと向かった。しばらくして少女が浴室から出てくると、すでに身支度を終えたボクは、彼女が着替えるのを静かに待った。

 

ンピースの背中のジップをしめるのを手伝った後に、ちょうどフロントから電話がかかってきた。ボクは、「いま出ます」と、だけ言って受話器を置いた。

 

いね?と視線を送ると、少女はコクンと頷いてみせた。オトナとして。

 

女が制服に着替えられる場所までは見送ってやらねばなるまい。ボクはそう思っていた。

 

道を並んで下る二人の間には情事の余韻が残っていた。ボクの腕に掴まる少女の手から甘えた感触が伝わる。

 

食わぬ顔で百貨店に入りトイレへ向かう彼女を見送った。『あ・り・が・と・う』と、少女の唇が言った。

 

れに応えるように小さく手を振ってボクはその場を後にした。もう二度と、彼女と逢うことは、あるまい。

 

じ時間を共有した娘との別れに一抹の寂しさを感じながらも振り返ることはなく、ボクは歩みを進めた。駅を臨むスクランブル交差点で信号待ちをしているとボクの携帯に着信が入った。

 

女からのメールだった。『今日は楽しい時間をありがとう。また、連絡します。ではでは^^』あっ・・・と思わず声を漏らし周囲を見渡したが、少女の姿はなかった。

 

ールアドレスを教えた覚えは、ない。『PS.可愛い奥さんによろしく』追伸の意味を図りかね、信号の変わった交差点を渡るのも忘れたボクは、携帯を見つめたまま立ち尽くした。

 

わりではなく、始まりなのかも知れない。ボクは、遠くから見つめているであろう少女の気配を感じていた。

同じマンションに住まっている男性と一緒に計画したのは、W不倫だった。その結果・・・

読了までの目安時間:約 9分

は28歳の会社役員です。妻も28歳、大学生の時からの交際で結婚し、普通の生活を送っています。

 

近、同じマンションに引っ越してきた50代の男性『佐藤さん(仮名)』と意気統合し、よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、佐藤さんから「妻と浮気をしてみてくれないか」と誘われました。

 

分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに達していることに気づきました。

 

人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。

 

ちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。

 

の家に招待して食事をして、佐藤さんが帰った後で・・・。私「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。『あんな奥さんをもらえて羨ましい』って。佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。サウナで見たんだけど、あそこもかなりデカいんだよ。見た目はただのハゲたオヤジだけどあのチンポで犯られたら、ちょっと病み付きになるかもな。奥さん35歳って言ってたから、まだまだ毎晩やりまくってるんだろうな、ハハハ」妻の反応を探りました。

 

「私、あのタイプのおじさんって嫌いじゃないわよ。あなたと付き合ってる時、一時喧嘩して別れた時に付き合った人がいるって言ったでしょ。その人46歳だったの。年上ってそれなりに包容力があって良かったわよ。ただ、あっちのほうはさっぱりだったけどね、ウフフ」反応は上々でした。

 

の作戦は、私が無断外泊して妻を怒らせて、次の日に佐藤さんが私の家を訪ねて、その夜、私が繁華街で女性と歩いていたという話をして妻の浮気心をそそるという筋書きでした。実行日、私は酔って実家に行き、そこで寝ました。

 

の夜、私の携帯電話に佐藤さんから電話がかかりました。佐藤「もしもし、佐藤です」私「ああ、どうも」私は心臓が喉にくるほどドキドキしてました。

 

「どうでした?」佐藤「とても素敵な奥さんですね」私「ということは・・・?」佐藤「ええ・・・、まぁ」私の頭の中にどうしようもなく熱いものが廻り始めました。股間に血液が集まり、ペニスがズキズキとしてきました。

 

の夜は、「明日、サウナで会いましょう」と言われ電話を切りました。家に帰りました。

 

は何も変わりない様子でいました。私は妻の前でわざと実家に電話を入れ・・・。

 

「母さん、昨日は悪かったな。スナックの女に付きまとわれてちょっと悪酔いしたみたいで・・・」妻はビックリした様子で私の話を聞いていました。

 

話を切った後、妻が・・・。妻「あなた、昨日実家に泊まったの?」私「ああ、接待で行ったスナックの女の子に食事に連れていけってせがまれて、相手先の部長が行こうっていうから行ったけど、飲みすぎて気分悪かったから実家に寄ったら、それっきり寝たみたいで、おふくろも夜遅いからお前に電話かけられなかったって言ってたよ。悪い悪い」妻「そうなの・・・」私「どうして?」妻「どんなに遅くなっても電話してよ!私、疑っちゃうじゃないの!」その日、妻を抱こうとしたら生理だからと断られました。

 

っと佐藤さんの精液が残っているのでしょう。夜中に何度も興奮して目が覚めました。

 

の寝顔を見ると、半開きの口が妙にいやらしく、ロングTシャツが捲れ上がり、白い内股が見えていました。あの白い太股を佐藤さんの舌が這いまわり、そのパンティーの奥をまさぐられ、あの太いカリ首で攻め立てられたのだと想像するとどうしようもなく、私はトイレに駆け込み、初めて味わう興奮のエキスを放出しました。

 

団に戻ると妻は仰向けに寝ていました。私はそっと妻の股間を嗅ぎました。

 

理用品が当ててあるにも関わらず、精液の匂いはすぐに判りました。(中に出されたんだ!)私の興奮は再び燃え上がりました。

 

びトイレに駆け込み、放出しました。翌日、サウナで佐藤さんと会いました。

 

の日サウナはガラガラで、お客は私と佐藤さんとリクライニングでいびきをかいている若者だけでした。サウナの中で佐藤さんが・・・。

 

藤「昨日はどうでした?興奮で寝られなかったでしょう?私も一度妻の浮気が発覚した時、興奮で寝られませんでしたよ。いやぁー、奥さんは可愛い声で喘ぐんですね。あの声を思い出しただけで勃起してきそうですよ」私「詳しく教えてください」佐藤「興奮しますよ、なんせ自分の奥さんのあそこに入ったチンポがここにあるんですからね。奥さんのあそこは狭いから1回目はすぐに出してしまいましたよ」私「何回したんですか?」佐藤「2回中に出して、私が『もう一回しよう』と言ったら、『ヒリヒリして痛いから』って口に出させてくれました。奥さん絶頂になると、私のカリ首をキュッキュッってよく締めてくれるんですね。四つん這いにしてお尻に舌を指し込んで穴とクリトリスを責めたらシーツを掻き毟りながらベッドで這い回るんですよ。その姿が可愛くて、30分ほど続けたら潮吹いちゃいましたよ」私「・・・そんなことまで」佐藤さんのペニスは半分勃起していました。

 

のモノもすでにコチコチで、私は恥ずかしくてタオルで隠していました。佐藤「立ってきたんでしょ?隠さなくでもいいですよ。次に私の妻の中に入るチンポ見せてください。ほら、このチンポが奥さんの中で暴れたんですよ。このカリ首が気持ち良いって言ってくれました。奥さん、愛液が多いから最初からスムーズにチンポが入りましたよ。最初にチンポをあてがった時に、『旦那以外のチンポを入れられる気持ちはどう?』と聞いたら、『とうとうしてしまうのね』って言うから、『やめときましょうか?』って言ったら、『ダメ!もうだめ、早く入れて』って言いながら自分から腰を摺り寄せてきましたよ。女ってすごいですよね。一旦チンポが入ってからがもっとすごかったですよ。腰をくねらせながら悶えるからチンポが抜けるんですよ。そしたら、『イヤイヤッ、早く』って言いながら私のチンポを掴むんですよ。あれだけ大声で喘ぎながら身体を絡みつかせてきたら男冥利につきますね。あなたが羨ましいですよ。あああ、とうとう私もカチカチに立ってきましたよ。ハハハ、なんなら奥さんの中に出した精液でも見せましょうか?」勃起した佐藤さんのペニスは本当に本当に50歳のものとは思えないほど上を向き、見事に張り出したエラが妻をどれだけ悶えさせたか物語っていました。

 

はタオルを取り、ペニスをしごきました。佐藤さんもゆっくりとしごき始めました。

 

藤「奥さん、アナルもいけますよ。舌を半分くらい突っ込んだら痙攣しながら叫び声をあげていましたから、そのうち開拓してみましょう」私「そうですか・・・」実は最近の私は結構淡白で、佐藤さんほど妻を悦ばせていません。

 

が佐藤さんのセックスにはまってゆくのが怖くなってきました。佐藤「ほらほら、出るよ。このチンポが奥まで奥さんの中に入って、奥さんは叫び声を上げながら私の精子を受け止めたんですよ・・・。あああっううっくぅぅぅ~っ」佐藤さんのペニスの先からサウナのタオルの上に精液が飛びました。

 

の精液が妻の中に・・・)そう思うと私も絶頂が近づいてきました。佐藤「おうおう、ガマン汁が溢れてるよ。興奮していますね。今度は奥さんの声でも録音してきますよ」私「えっ、またするんですか?」私はペニスをしごきながら聞きました。

 

藤「当たり前じゃないですか。あなたもこの世界の興奮を覚えたでしょ。ほらほら、奥さんを犯したチンポと奥さんに注ぎ込んだ精液を見ながらもっと想像してください。奥さんの喘ぎ声を思い出して」私は射精しました。

 

メートル以上飛び散ったでしょうか。佐藤「すごいです。やっぱり若い人は沢山出ますね。私の妻の中にもたっぷりと注いでください。そして今日のように詳しく話を聞かせてください」サウナの熱と興奮で私は頭が変になりそうでした。

 

かし、この興奮は私の身体に刻み込まれ、佐藤さんの求めていた世界に引きずり込まれて行く自分が怖くもあり、そしてこれからどのような世界に妻も入っていくのか怖くなってきました。しかし股間はその興奮を忘れきれず、まだドクドクと精子を製造しているようでした。

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