告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セックスとそれに関連するビデオテープ、そしてバイブとが重要な意味を持ってくる不倫体験

読了までの目安時間:約 8分

は41歳、地方の町で小さな電気屋をしています。今は大手の家電屋さんに押されて、商売も今一つです。

 

んな中で、修理、取り付け、電気工事と小回りの利く仕事で頑張っております。そんな時、ある家のビデオの調子が悪いので見て欲しいと言う依頼がありました。

 

の家は町中で、私より五歳くらい若い色白のややポッチャリした男好きのする顔立ちの奥さんがいる家です。普通は若い子に行って貰うのですが、丁度外に出掛けていないのをこれ幸いと私が行きました。

 

は二階建てのなかなか綺麗な家です。主人は飲食関係の仕事で夜は12時を過ぎまで帰らない様です。

 

った時間は5時を少し回った頃でした。ここの家で私の仕事も最後でした。

 

ャイムを鳴らすと、奥さんが明るい顔で出て来ました。話を聞くと一階のビデオと、二階のもう一つのビデオが調子が悪く止まってしまう・・・という事でした。

 

はまず一階のビデオを引っ張り出し、色々としてみても殆ど反応が無く、一度持ち帰り、店で修理をする事になりました。奥さんは暫く私に説明をして、私のする事をソファーに座って見ていましたが、時間が掛かりそうに言うと「私、シャワーを浴びて来ますから、二階もお願いします」と、奥の風呂場に消えてしまいました。

 

はすぐ二階に上がり、奥さんの寝室のビデオを触り始めました。するとデッキの中でテープが絡みグチャグチャになっていました。

 

はそれを直し、テープをドライバーで巻き元に戻すと直りました。そして、ふと後ろの奥さんのベッドを見ました。

 

麗に掃除が行き届いてベッド・メーキングがされており、ここの奥さんらしい生活が分かりました。そして、ふと枕元を見ると奥さんのパジャマがありました。

 

は「あぁ、これを着てあの人は寝ているのかー」と、つい触ってしまいました。すると、何か堅い物を手が感じました。

 

んと中にはバイブが入っていました・・・。(えっーあの奥さんが一人でしているのかー)・・・と、私はかなり興奮しました。

 

てはいけない物を見てしまったと思いました。そして慌てて元に戻し、ビデオデッキに電源を入れ、テープを再生すると何とこれまた驚き・・・。

 

さんと旦那のHシーンが写っているのです。私はショックを受けました。

 

さか私に見られるとは思わず修理を依頼したのでしょうが・・・と、後ろを見ると奥さんがシャワーを浴び上がって来て、すぐ後ろに立っていました。奥さんは慌てて「ごめんなさい、お願い見ないで」とすぐ止めに来ました。

 

も慌てました。奥さんはその後、「主人がどうしても撮りたいと言うものだから・・」と訳の分からない言い訳をして、最後には「お願い、誰にも言わないで、お願いします」と言われました。

 

も最初は「分かっています、誰にも言いません」と言っていたのですが、奥さんが何度も何度も言っているうちに、私は何か交換条件を出したくなりました。でも、「奥さんを抱かして下さい」とは言えず、困っていると、何と奥さんの方から「何でもしますから、内緒にして下さい」と言うのです。

 

れから二人は一階に降りました。ソファーに座り、コーヒーを入れて貰い飲みながらHな会話へと進みました。

 

して私はとうとう「奥さん・・・卑怯な言い方かも知れませんが、奥さんも気が済むと思うので言いますが・・・してもいいですか」と言うと、奥さんはただ俯いて「はい・・」と言いました。時計は6時半を指していました。

 

はまだ明るい。でも、今を逃したら二度とこんないい奥さんとは出来ないと思います。

 

さんは「では、シャワーを浴びて二階に来て下さい」と小さな声で言いました。私は先程奥さんが入った風呂場に向かいました。

 

ャワーを浴び自分の服を小脇に抱え、二階に上がるとカーテンが閉められクーラーを付けて奥さんは既にベッドに入っていました。私は無言でベッドに上がり奥さんの顔を見ると、目を瞑りじっとしています。

 

は奥さんの顔を両手で挟みキスをしました。念願の奥さんが今まさに私の腕の中です。

 

さんもすぐに私に舌を絡ませて来ました。そして、私は一枚一枚と服を脱がして、やっと生まれたままの全裸にすると首筋から胸と唇を這わせ、念願のあそこに辿り着きました。

 

アーは薄く、全てが丸見えでした。色白の肌に薄黒のヘアーのコントラストが実に色っぽく、ピンクのヒダが艶めかしく私の口を待っていました。

 

が舐めると「あぁぁー」と呻き、風呂上がりの香りと体臭が私を最高の状態にしました。かなり長く舐めました。

 

ると「あぁぁーーだーめー、いくーー」と足を硬直し、私の頭を挟み付け、いってしまいました。今度は私の番です。

 

はベッドの頭に背を付け座ると、奥さんは私のあそこに口を持って来て、舐め始めました。上から見てもやっぱりいい女でした。

 

がすぐ側のベッドの隅に目をやると先程のバイブがありました。私はそれを奥さんに渡し「自分でするのですか」と聞きました。

 

さんは色っぽい声で「もう、見られたのでしょう・・・パジャマの位置が違ってました。主人が寂しい時に使えと買ってくれた物です。今日久振りにしていました、そしたらビデオが止まってしまって・・・」と説明しました。

 

は「奥さんが、オナニをしているとこが見たい」と言うと、「いやです、恥ずかしい」と断られました。でも何度も頼みました。

 

ると嫌々OKが貰え、奥さんはバイブを持って足を開きました。私は足下に回りベッドから降りて見ましたブーーンとモーター音がして、あの艶めかしいあそこにゆっくりと入り、クリトリスをくちばしみたいな物が振動して刺激しています。

 

く透明なバイブは中を映すように出し入れすると、中から透明の液が湧き出てお尻の方に流れています。「あぁぁ、あぁぁーーいい、あぁ」と呻き、私は今にも爆発寸前です。

 

ると「もう、いいでしょう、入れて下さい」と言われ、私はコンドームを渡されそれを付けると慌てて奥さんの上になり、ゆっくり入れました。あぁぁ何と気持ちがいい物でしょう。

 

ルッとして中から押し出すように締め付けてきます。私が動くと「あぁーーーーいいいーー」と呻き、私は顔と声に反応して年甲斐も無く、あっという間にいってしまいました。

 

だ出来ると思い頑張りましたが、興奮と緊張の余り立ちません。半立ちのまま、よだれを垂らすだけでした。

 

れで私は奥さんに頼みました。「お願いします、今度奥さんのオナニを撮らして下さい。このままでは収まりが付きません」と言うと、やはり返事はNOでした。

 

も私は、今まで営業でもしたことの無い粘りで誰にも見せないと言う約束の元にOKの返事を貰いました。その実行はまだ出来ていませんが、また逢える事に喜びを感じ楽しみにしています。

 

んな卑怯な手を使った事をお許し下さい。

 

普段は無口な超絶美少女がベッドでチンポ入れた瞬間絶叫マシーンになった件w

読了までの目安時間:約 8分

は42歳で、子供二人の中年です。テレクラ話ですが、ある意味貴重な体験をしたので投稿してみます。

 

はよくテレクラを利用するのですが、最近は援助交際ばかりで、ほとんどいい思いも出来ないでいました。ある日、私はテレクラでいつものように、コールを待っていました。

 

も、かかってくるのは援助系ばかり。今日も駄目かなと思っていると、高校2年の女の子からコールがありました。

 

まり会話も盛り上がらないし、援助かなと思ったので・・・。私「援助希望?」女の子「そんなんじゃないんですけど・・・」会話にノリもないので面倒になり、早々に「今から会える?」と聞くと、OKだと言うので、ダメ元と思いながら待ち合わせ場所に行ってみました。

 

ってみてビックリ!!待っていたのは小倉優子ソックリの超ウルトラ美少女だったのです。話が美味すぎる!と思った私は、美人局か?と思わず周りをキョロキョロ。

 

かし特に怪しい人影はありませんでした。念のため、急いで超ウルトラ美少女を助手席に乗せ、その場を走り去りました。

 

「よくテレクラに電話するの?」女の子「たまに・・・」私「お話するの好きなの?」女の子「そうでもないけど・・・」会話がプツッ、プツッと途切れてしまいます。やっぱり援助かなと思い・・・。

 

「お金が欲しいの?」女の子「別に・・・」私は、これだけの美少女とやれる機会なんてそうはないと思い、少々高くても援助費用を惜しまない気になっていました。私「少しぐらい高くてもいいから、ホテル行こうよ」女の子「別にお金いらないけど・・・」・・・と、小倉優子似の美少女は言います。

 

んか焦らされているようでイラつき、「じゃぁ、タダでいいのっ?」と、つい強い口調で言ってしまいました。女の子「いいけど・・・」私は一瞬、(このコ、もしかして頭がヨワイのかな?)と思いましたが、(こうなったらそんなことどうでもいいや)と思い・・・。

 

ゃ、ホテル行こ!」そう言って、高速のインター付近のラブホテルに入ってしまいました。入ってしまえばこっちのもの。

 

は、ドアを閉めるや否や、彼女を抱き締め、唇を重ねました。そのままベッドへ連れて行き、セーターの上から意外にふくよかな胸を揉みました。

 

を揉み始めた途端、彼女は大袈裟なぐらい肩で息をし始め、「はぁーん」と喘ぎ声をあげました。先程までの無口な感じからは想像もつかないような反応でした。

 

はセーターの中に手を入れ、ブラウスの上から少し硬いくらいの弾力を感じる膨らみを揉みながら、もう片方の手でブラウスのボタンを一つずつ外しました。セーターとブラウスを脱がせ、ブラジャーのホックを外すと、形の良いオッパイが現れました。

 

首は小さ目の可愛いピンク色。たまらず、吸い付くと「ふーん」というような鼻声をあげて仰け反ります。

 

た目と違って随分感じやすいみたいだな)と思いましたが、これはまだまだ序の口でした。美少女の上半身をすっかり裸にした私が、スカートの中に手を入れ、パンティの中に指を入れた時、「うぅーん!」という声をあげて彼女が仰け反りました。

 

女のヘアは少なめで柔らかく、そして彼女のソコはすでに熱く潤っていました。指を曲げて膣内に挿入すると、「あっ、あーっ!」と大きな声をあげてよがります。

 

カートを脱がしパンティを下ろそうとすると、腰を浮かせただけでなく、彼女自らがパンティを脱いでしまいました。パンティを脱がせると、ツンと酸っぱいような香りが鼻をつきましたが、けして嫌な匂いではなく、むしろ私の情欲の炎は燃え盛るばかりでした。

 

は彼女の股を広げるとその部分に顔を埋め、ビショビショに濡れたアソコに舌を這わせました。彼女のソコは美少女らしくピンク色で美しく、まさに花びらを連想させるものでした。

 

かし悶え方は、あの大人しかった彼女にあるまじき凄まじさで、よがり声も半端な大きさではありませんでした。おまけに愛液の量ときたら生半可なものではありませんでした。

 

に指を入れながら、クリトリスを舐めた時は、腰を大きくくねらせながら、「あーっ!あっ、あーぁっ!」と絶叫と言った方がいいようなよがり声をあげます。想像を遥かに超えた激しい反応に興奮した私は、いきり立った自分のモノを彼女の中に押し込みました。

 

れは、なんという具合の良さでしょう・・・。締め付けがキツいだけでなく、中がうねっているような感触です。

 

まりの具合の良さに、激しく動いたらあっと言う間にイッてしまいそうなほどでした。挿入してからの彼女は、もう狂わんばかりに悶え声をあげ、私の背中に爪を立て、私の尻を持って自分の方に引きつけようとします。

 

々に腰の動きを速めると、彼女の悶え声はますます凄まじくなりました。さらに腰の動きを加速すると・・・。

 

の子「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!イッちゃうっ!イッちゃうぅーっ!!」凄まじい声をあげ、まるでブリッジをしているのかと思うくらい仰け反り、口をパクパクさせながら絶頂に達したようでした。イッた後、まだ大きく背中を波打たせている彼女のお腹の上に、私はこんなにと思うほど大量の精液を発射しました。

 

は下半身がとろけそうになるほどの快感を味わいながら、同時に熱さも感じていました。気が付くと、彼女の下半身の辺りは、ビショビショというよりズブ濡れでした。

 

初は潮吹きかと思ったのですが、彼女に聞くと、「あまり良すぎた時はオシッコが漏れちゃう」とのことでした。可愛い顔からは想像もできない凄まじい反応でした。

 

ばしのベッドトークで、彼女のことがようやく分かってきました。中学1年の時に学校の先生と初体験した彼女は、ローティーンにしてセックスの良さを知ってしまったそうなのですが、同級生や高校の先輩ではなんとなく物足りず、テレクラでオジサンを物色するようになったみたいでした。

 

金が欲しいとかじゃなく、気持ちのイイSEXをしたい・・・。ただそれだけで、テレクラで知り合った男性とのSEXを楽しんでいるんだそうです。

 

んな可愛い顔をした娘が、こんなにも淫乱だなんて想像もつきませんでした。その日は年甲斐もなく、2時間の休憩で3回もイタしてしまいましたが、可愛い顔からは想像も出来ないSEXを堪能しました。

 

ェラチオを要求したら、なんとアナルに指を入れながらのディープスロートに、タマ舐めや、アナル舐めなど、風俗嬢顔負けのサービスに悶絶しまくりました。・・・というか、セックスのテクニック、楽しみ方などの点において、中年の私が小娘の小倉優子に手ほどきを受けているかのようでした。

 

レクラでこんなにもいい思いを出来るとは夢にも思いませんでした。しかもタダで。

 

女も私とのSEXには、かなり満足してくれたようで、「普段は一度きり」にしているらしいのですが、携帯番号を教えてくれました。しかし、コトが終わってからの帰りのクルマの中での会話は、相変わらず無口で、さっきまでのあの悶え方、よがり声の大きさは夢だったのかと思うほどでした。

 

れはハマってしまいそうです・・・。

不倫をしていたときに聞こえたのは、「えっ!ちょ・・・ちょっとまった・・・。」の声だった。

読了までの目安時間:約 21分

8歳の時、転勤になりました。転勤先は実家の近く。

 

っ越してちょうど半年ほど経った頃、実家にちょっとした荷物を取りに帰りました。その日は平日の昼間だったので、電車も人は少なかった。

 

ったりと席に座って電車に揺られていると、何か視線を感じた。見ると、ちょっと離れた向かいの席に座っている女が、こっちをジッと見ている。

 

瞬、目が合ったが、気のせいだろうと思い、すぐに視線を外した。するとどうだろう。

 

の女がこっちにつかつかと歩み寄ってくる。「ねえねえ、橘ナワフミじゃない?」その女は俺の前で立ち止まり、俺のフルネームを呼び捨てで呼んだ。

 

、橘ナワフミってのは俺の仮名ってことで。妙に馴れ馴れしい感じだったので、「何だ、こいつ」と思いながらも、「ん、ああ、そうだけど。」俺は不審気に返事をした。

 

してその女をよくよく見てみると、何となく見覚えがある。ただ誰だか思い出せず、顔と名前が一致しない。

 

あ、久しぶり!元気してた?」向こうはそんな俺をお構いなしに親しげに話してくる。「うん、まあね。」俺も適当に返事をした。

 

しているうちに思い出すだろうと思って。「橘、髪型変わったから最初分かんなかったよー。声かけようか悩んじゃった。」「そう?俺はすぐに分かったよ。」本当は誰だか思い出せてなかったけど、そう言っておいた。

 

ーわーと年甲斐もなく女ははしゃぎながら、いろいろと話してくる。俺も適当に話を合わせた。

 

全に名前を聞くタイミングは逸してしまったし。多分、中学か高校の同級生だろう。

 

じ部活だったり、同じクラスにはなった事ないはず。なのにこんなに親しげに話し掛けてくる女はいただろうか?駅に着きかけた頃、女は急に慌て出し、「わあ、次で降りなきゃ。ね、携帯の番号教えてよ。」「え、うん、ああ・・・。」正直、多少の不信感はあったが、彼女の勢いにおされ、俺は携帯を開いて自分の電話番号を見せた。

 

えっと・・・何か書くものない??」「ん、ああ。」世話の焼ける女だなと思いつつ、カバンからボールペンを出して、紙の切れ端に携帯の番号を書いてあげた。

 

りがと、じゃあ、今度連絡するねー。」扉が閉まる瞬間に慌ただしく行ってしまった。

 

カーンとしてしまった。何と言うかマイペースな女だ。

 

は一方的に喋る女に相槌を打つだけだった。しかし誰だっだっけ。

 

家に帰ると俺はすぐに中学と高校の卒業アルバムで確かめた。その女とは中学、高校ともに同じだった。

 

原ヤヨイ(仮名)と言った。そう言えばいたなァという程度の記憶しかない。

 

業アルバムの顔は地味で素朴。実際、当時はそんなに目立っていた存在ではないだろう。

 

っき会った時の印象を思い浮かべ、アルバムと比べたら、女って変わるなあって思った。彼女はいい女になっていた。

 

ヨイは俺の携帯の番号を聞いておきながら、全くかけてこなかった。1ヶ月くらいして忘れかけた頃、突然かかってきた。

 

初は知らない番号からの着信だったので無視した。2~3度続けてかかってきて、「あ、もしかして」と思い出し、出てみるとヤヨイからだった。

 

、やっと出た。なかなか出てくれなかったねえ。」名乗りもしない。

 

ヨイは一人でしばらくぺちゃくちゃと喋った後、急に、「ね、明日、土曜日、暇だよね?飲み行こ。」と誘われた。

 

の都合などお構いなしのようだ。マイペースすぎる。

 

あ、実際、用事なかったので、誘いに乗った。少々の下心もあった。

 

しかして「昔から好きだったの。」みたいな展開になって、オイシイ思いが出来るんじゃないかと妄想した。

 

い女に化けたヤヨイとだったら悪くはないと思った。翌日の夜、ヤヨイは待ち合わせにちょっと遅れてきた。

 

事が長引いてしまったそうな。飲みながら軽くお互いの近況報告しつつ、今、誰々は何々をしているという話をした。

 

は高校抜けてからずっと向こう暮らしで、帰省もあんまりする方ではなかったし、ほとんどこっちの友人とも連絡取っていないかった。完全に浦島太郎状態だった。

 

ヨイの話でかつての友人達の現状を知った。ちなみにヤヨイは某保険会社の代理店で働いているらしく、仕事帰りのため、結構きっちりぴっちりとした服装だった。

 

イトで短めのスカートは動く度にまくれあがってきて、黒タイツの太股の奥が見えそうになる。彼女はそれに気付き、しょっちゅう元に戻していた。

 

元もけっこう開いていて、中が見えそう。胸は明らかに大きい。

 

は目のやり場に困りつつも、やはり気になってしまう。それで彼女の話を聞き逃す事もしばしば。

 

の体を使って営業やっているのかなと変な妄想をしてしまった。俺もまさか保険入らされるのかと、多少構えたが、その話は一切出なかった。

 

初は名字で「橘」と俺のことを読んでいたヤヨイだったが、いつのまにか名前の呼び捨てに変わっていた。さすがに俺は「ヤヨイ」とは呼べず、「藤原」と呼んでいたが。

 

、昔、ナワフミのこと、けっこう好きだったんだよ~。」会話の流れの中でそんな事をヤヨイは言った。

 

は、「きたー!」と心の中で叫んだ。この後、オイシイ思い出来るかも。

 

して時間が過ぎた頃、「この後の予定は?」などと探るように聞いてみた。ヤヨイは、「ん~」と言いながら、俺の目をジッと見つめてきた。

 

して、「別に、お任せしますけど。」と意味ありげに微笑みながら答えた。

 

うしてホテルへと行った。部屋を選び、エレベーターに乗った。

 

レベーターの中で激しくキスを交わした。部屋に入って、そのまま抱き合いながら倒れるようにベッドに激しく抱き合いながら、舌を絡ませあったよ。

 

ょっと一段落したところで、ヤヨイはシャワーを浴びに行った。しばらくしてバスルームからタオル一枚を体に巻いて出てきたヤヨイを見て、俺は興奮抑えきれなくなり、立ち上がり彼女を抱きしめた。

 

してまたキスをする。そのまま手をヤヨイの大きな胸へとやり、タオルの上から揉みしごいた。

 

してそのままの勢いでタオルを引っぺがそうとすると、彼女はそれを拒んだ。「私だけ裸になるの?ナワフミも脱いでよぉ。」と妙に甘えたような声で言ってきた。

 

っともだ。俺も早くやりたくて仕方ないから、服を一気に脱いでトランクスだけになった。

 

ヨイはその間、ベッドにちょこんと座りながらニヤニヤしてこっちを見ていた。で、トランクスだけになった俺はやよいの隣に座り、彼女を抱き寄せた。

 

ヨイは俺の胸の辺りを軽くさすってくる。くすぐったかった。

 

してそのままベッドに押し倒した。ここでやっとタオルの胸の辺りをそっと剥がす。

 

ロンといった感じでおっぱいがこぼれる。寝ているから潰れているが、かなり大きい。

 

は息をのんだ。揉んでみると、柔らかく、それでいて弾力があり、揉み応え抜群だった。

 

してピンクと茶色の中間のような色の乳首を吸う。「・・・ん・・・」と、ヤヨイはここで初めて声をあげた。

 

は舌でコリコリと乳首を転がしながら、まだヤヨイの体にまとわりついているタオルを完全に剥がした。そして片手でおっぱいを揉み、もう一方の手で彼女の股間に手をやる。

 

毛は逆三角形で濃い目だった。それを掻き分け、割れ目にそって指を這わすと、その部分はもうじんわりと湿っていた。

 

こをちょっと指でさするとすぐにパックリと開き、俺の指をすんなりと迎え入れた。二本の指でぐちょぐちょとヤヨイの中をかきまわす。

 

様な温かさと、液体で俺の指が溶けるんじゃないかと思った。「んん・・・ん・・・」とヤヨイは最初は控え目に喘いでいたが、俺の指がクリを弄った時に、「ん・・・ああっ!」と急に大きな声を上げるのでビックリして指を離してしまった。

 

・・・やだ。変な声出しちゃった。そこ、敏感なのよね。」ヤヨイは頬を紅潮させ恥ずかしそうに微笑んだ。

 

はそれを聞いて、調子に乗ってクリばかり攻めた。「ちょ・・・ちょっと・・・もう・・・ああ・・・もぅ・・・ああっ!・・・・いい!・・・」さっきまではどことなく余裕の見られたヤヨイだったが、ここを攻めると面白いように本気の反応を示し、昂ぶっていくのが分かる。

 

もそれに合わせ指の動きを激しくした。「んぁああっ!」ついに彼女は背中を仰け反らせながら、クリを攻める俺の手をぎゅっと強く掴んできた。

 

れがイッたって事なのだろうか、俺はここまで反応のいい女性をこれまで経験した事がない。しばらくそのままハァハァと荒い息をしていたヤヨイは、俺の手を掴んでいた手を離し、無言で俺のトランクスの中に手を入れてくる。

 

してお返しとばかりに俺のチンコを握り、シュッシュッと擦り始めた。そしてヤヨイはぐるっと体を捻らせ、俺の股間の方に顔をもっていった。

 

して、「うふふ」と妙な笑い声をあげながら、ゆっくり俺のトランクスをおろしてきた。トランクスに抑えられていた俺の完全体のチンコが解放された。

 

してしばらくヤヨイは俺のチンコをしごいたり、玉をいじったりしていたが、ジッと俺のチンコを見つめながら、「いきなりこう言う事したら、引くかなぁ。」と言って俺の顔をチラリと見ながら、チンコを口に含んだ。

 

は女性経験少ないし、付き合ってきた女性も大人しく受け身な子ばかりだったから、こういう積極さにちょっと驚いたが、新鮮だった。引くどころか、こういう積極的な女性は嫌いじゃない。

 

えたまま顔を上下させるヤヨイ。そしてしばらくすると口を離し、「こういうの嫌い?」と聞いてくる。

 

は無言でぶんぶんと首を横に振った。するとヤヨイは「ふふ」と笑い、またチンコを咥え、今度はさっきより激しくしゃぶってきた。

 

ヨイはチンコを咥えながらもモゾモゾと体を動かし、69の体勢になった。目の前に同級生のマンコがどアップでぱっくり開いている。

 

は内心、「大胆だなあ。そんなに親しかったわけでもないのに。」と思いつつも、やはり積極的な女性はいいなと実感した。

 

も下からヤヨイのアソコに舌を這わせた。汁がたっぷり出てくる。

 

女はたまに感じているのか、「くぅ」とか言い、チンコをしゃぶる動きを止めたが、その後は負けじと俺のチンコを激しく攻めてくる。俺も彼女の「弱点」のクリを攻めた。

 

の定、「ぁああっ!」と彼女は思いっきり反応を示す。そして、「もう!それは反則よぉ。」と何が反則なのか分からんが、そう言ってくる。

 

は構わずクリ攻め。が、さっきとは違い、やよいは感じながらも耐え、仕返しをするかのように俺のチンコを更に激しく攻め立てた。

 

配はヤヨイの方に上がった。俺はヤヨイのフェラのあまりの激しさと気持ちよさに、彼女を攻める動きが止まってしまい、ヤヨイの大きなお尻に顔を埋めて耐えながら、恥ずかしくも情けない声で喘いでしまった。

 

合を見たのか、ヤヨイは急にチンコから口を離し、頭をこっちに向けて体を密着させ、太股を絡ませながら、「まだイカせてあげないよ。」と意地悪っぽく耳元で囁いた。

 

はもう辛抱タマランといった感じで、がばっと彼女の上に乗る。そしてチンコをマンコにあてがう。

 

のままちらりと彼女の方を見ると、コクリとうなずく。挿入した。

 

は腰を動かす。やよいは、「ん・・・・ぁ・・・・」と軽く喘いでいる。

 

は結構頑張っているのだが、ヤヨイはさっきクリを攻められた時のような激しい声は出さない。気になったのは、ヤヨイはジッと俺の目を見ながら喘いでいたことだ。

 

は恥ずかしさから目をそらし、俺が突く度に、たぷんたぷんと揺れる彼女のおっぱいに目をやる。上下する乳首を見ていると催眠術にかかってしまいそうになった。

 

っきのフェラでけっこうきていた俺は早くも射精感が高まりだす。が、ここでイってはまだ早すぎると我慢をしつつ突く。

 

るとヤヨイが唐突に、「ね、私、上になっていい?」と素で聞いてきた。俺が一所懸命腰を動かしているのに・・・。

 

、ああ。」俺は腰の動きを止め、彼女と体を入れかえた。

 

の上になったやよいは微笑をうかべながら俺を見下ろし、最初は試すかのようにゆっくりゆっくり腰を前後に動かす。かと思うと急に摩擦で陰毛に火がつくんじゃないかというくらい、激しくかき回すように動いたり、まさに緩急を入り混ぜた騎上位だ。

 

女のスレンダーながらもところどころむっちりとした感じの身体。やらしい雰囲気むんむんで、腰をうねうね動かしている。

 

れに合わせて揺れる乳。興奮だ。

 

、ナワフミ、気持ちいい?」と腰を動かしながら、やよいに聞かれた。「・・・うん。」「私もそういうナワフミの顔見るの好き。」そう言って段々と腰の動きを速めてくる。

 

女は攻める方が好きなのだろう。かなり持続した速い動きに俺は耐え切れず、「ヤヨイ・・・もうイキそう・・・。」イキたいところだが、中で出すのはまずいんじゃないかと思う。

 

、ヤヨイは気にする様子もなく、腰の動きを止めない。俺はヤヨイの腰に手をやり、どうしていいか分からず、結局、そのまま彼女の中で果ててしまった。

 

うっ・・・」情けない声を出し、びくんびくんと脈打つ俺のチンコ。ヤヨイはそんな俺の上で、俺の精液を残らず吸い上げるような感じで、ゆっくりゆっくりとまだ腰を動かすのをやめない。

 

してしばらくすると「ふーっ」と大きく息をして、俺にしがみついてきた大きなおっぱいが俺の胸にむにゅっと押し付けらる。俺とヤヨイはそのまま抱き合いながらしばし余韻に浸った後、お互い事後処理をした。

 

ヨイは俺に背を向けティッシュでアソコを拭きながら、背中越しに、「うふふ、ナワフミ、いっぱい出したねえ。」と妙に嬉しそうな声で言っていた。

 

はちょっと恥ずかしくなったが、中出しはやっぱりヤバかったかなという不安感もあった。その後しばらくベッドで横になり互いの体を軽くまさぐりながら話などをした。

 

ると唐突にヤヨイが、「ね、一緒にシャワー浴びようか。」と俺の腕を引っ張り、俺はバスルームへと連れて行かれた。

 

るからにいやらしい体の女が泡に塗れながら、俺の体を洗ってくれる。行った事はないが、ソープってこんなんなんだろうかと思ってしまった。

 

た勃起した。勃起したチンコをニヤニヤと見下ろしながら、泡のついた手でしごいてくるヤヨイ。

 

、後ろからやってみる?」と唐突にヤヨイに促される。バスルームでバック、憧れていた行為だ。

 

は初めてで、入れるまでかなりもたついた。俺はそれまでに付き合った女性は二人だけだし、風俗もヘルスに1回だけ行った事があるだけ。

 

本的にはセックスはその付き合った二人としかやった事がなく、しかも最後にやったのは二年くらい前という始末。経験少ない方だ。

 

ヨイはどうなんだろう。卒業アルバムからは想像もつかないくらいやらしい女だ。

 

が彼女をこんなにしたんだろうな、そんなくだらないことを考えたら何か余計と興奮してくる。そんなこと考えて後ろからただやみくもに突いていたら、すぐに果ててしまった。

 

度はちゃんと抜いて、ヤヨイの尻の辺りに放出した。俺は先にバスルームから出て、ベッドに横になった。

 

ばらくするとヤヨイも出てきて、俺の横に寝た。そして何も言わず、俺のチンコをまた咥えだした。

 

は正直、短時間に二回もやって、もう疲れていたのだが、彼女はそんなのお構いなしに、「なーんか、とまんなくなっちゃった。」と言っていた。

 

ると急に携帯の着信音が鳴った。一瞬、どこから何の音が鳴っているか分からず、ビックリした。

 

うやら彼女のバッグの中からのようだ。彼女は無言でフェラを中断し、裸のまま手を伸ばし、携帯を見る。

 

してさっとメールチェックを済ませると、携帯をポーンとバッグの中に戻した。そして何事もなかったかのように、フェラの続きを始めた。

 

い気になって、「携帯、いいの?」と聞いてみると、「ぅん。」咥えながらヤヨイは答える。

 

氏からだったりして。」俺は冗談っぽくそう言ってみると、「違うよ。旦那。出張中なの。」ヤヨイはサラッとそう答えた。

 

すがに旦那と言う言葉に驚き、俺は腰を引かせながら、「えっ!ちょ・・・ちょっとまった・・・。旦那って・・・結婚してるの?」ヤヨイは何を驚いているのと言ったような顔で、「平セツキ。ナワフミも知ってるでしょ。」淡々と言い、またチンコを咥えようとしてくる。

 

ょ・・・」俺は動揺した。彼女を引き離し、説明を求めた。

 

っき飲んだ時にヤヨイは結婚しているなんて一言も言わなかった。正直、彼氏はいるだろうなって思っていた。

 

あ、でもそこはあえて考えないようにして楽しんでいた。まさか既婚者だったとは。

 

かも夫も同級生の平セツキ。結婚して3年になるという。

 

とは同じ高校で2年と3年の時、同じクラスだった。俺の当時の遊び仲間の一人だ。

 

う10年近く会っていないとは言え、さすがに俺は真っ青になった。「ちょ・・・もうやめよう。」俺はそれでも咥えてこようとするヤヨイに言ったのだが、「大丈夫だって。」しかし俺のチンコは大丈夫じゃない。

 

縮してしまった。「あはは。ナワフミは真面目だなあ。」ヤヨイは別に気分を害するわけでもなく、そう言って笑っていた。

 

局、この晩はこれでおしまいになった。彼女にタクシー代を渡して、俺は徒歩で逃げるようにして帰った。

 

だ情けないことに俺はこの晩以降もヤヨイとの関係を続けた。ヤバイと思いながらも、ヤヨイの誘いを断りきれなかったのだ。

 

ッドの上でヤヨイからいろいろと平との事を聞いた。平とは3ヶ月交際しただけで結婚したとのこと。

 

けば平は高校時代、ヤヨイのことが好きだったんだと。ヤヨイは平のことは何とも思っていなかったそうだが。

 

で会う機会があり、そこで再会して、ヤヨイに言わせれば何となく付き合いだし、何となく結婚した。平にしてみれば劇的な再会だったのかもしれんが・・・。

 

供はいない。それどころか平とはここ一年以上はセックスレスだという。

 

ヨイ自身の浮気は結婚して俺で3度目だと。平が浮気しているかどうかは全く興味ないから知らないとのこと。

 

ヨイは俺と一緒になりたがっているようだ・・・。聞けば平は出張が多いらしく、ヤヨイも保険の仕事をバリバリとこなしている。

 

然、すれ違いが多くなり、こういう結果になったのだろう。・・・と他人事のように分析している場合ではない。

 

年くらい経った頃、ヤヨイが妊娠した。その後のゴタゴタには精神がまいった。

 

して精神まいっている暇がないほど、金銭面で苦境にたたされたっけ。慰謝料、弁護士への報酬、引越し、出産に向けて受け入れの準備。

 

ヨイとは子供が生まれた後、数ヶ月してようやく籍を入れられた。「俺の子じゃないのは確かだが、お前の子である事を祈っているよ。」平には最後にそう言われたっけ。

 

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全然モテない俺が俺にはもったいないほどのロリ系小悪魔系美女に迫られて・・・

読了までの目安時間:約 22分

テないオレが人生の中で唯一楽しませてもらった女関係の話。オレには2つ年上の兄がいて、別にべったりくっついてるわけでもなければ、嫌い合ってるわけでもない。

 

あ、どこにでもいる普通の兄弟だ。オツムの中身もさすがに兄弟で、兄がやっと滑り込んだ2流大学に2年後のオレもなんとか引っ掛かった。

 

人して同じ大学に入ったのを機に、両親は祖父母の世話と、前から口にしてた憧れの田舎暮らしのために四国の実家に帰っちまった。けど、男2人を悠々の一人暮らしをさせるほど裕福でもなかったので、兄弟でひとつの部屋を借りての下宿暮らしになった。

 

し古いハイツみたいなところで、玄関から入って左手に簡易キッチン、右手にユニットバスがあって、奥にリビング(オレの部屋)、襖一つ隔ててリビングと同じくらいの和室(兄の部屋)があるという造りだった。隣り合って暮らせば嫌でも毎日顔を合わすが、まあプライベートな部分はお互い極力触れないよう暗黙の了解は出来ていた。

 

レと兄はオツムの中身は同レベルだったが、兄弟で似ているのはそこまでだった。兄は小顔で河相我聞を少し切れ目にして口を小さくした感じ。

 

高と体操をやっていたので体も引き締まっており、よくモテるタイプだった。オレはというと顔は大きく馬面で、背こそ兄より高かったけど痩せており、おまけに父親譲りのギャランドゥが濃く、みんなでプールや海に行くのも恥ずかしかった。

 

じ兄弟でこの差はなんだ?もし死んで神様とやらがいたら小一時間問い詰めてみようと今でも思ってる。まあ、それでも兄が憎いわけじゃないよ。

 

姿が違うと性格も違ってくるのか、女関係にあまり積極的になれないオレと違って兄はそっち方面もお盛んだった。サークルやゼミ、バイト関係などちょくちょく女の子を連れてくる。

 

には男も含めた複数で、時には単体で。オレは、(ああ、これはやるな)という雰囲気を察した時は用もないのにお出掛けして(チクショー、いいなぁ)って思いながら友達と遊んだり、パチンコで時間潰したりしてた。

 

言っても取っ替え引っ替え彼女を変えるというわけではなく、本命の彼女というのがちゃんといた。オレが大学入りたての頃は伊藤美咲みたいな美人の彼女がいた。

 

人が苦手なオレはあまり話とかしなかったが。この伊藤美咲とは夏頃に別れたようで、秋頃から付き合い始めたのがNちゃんだった。

 

女を見たとき、オレは思いっきり兄に嫉妬したよ。だってもろオレの好み。

 

球ストライクど真ん中。顔は磯山さやかをもっと幼くした感じで、背は小さくて150cmちょっとくらいかな。

 

さい割にはスタイルも良さそう。髪の毛は肩より少し長いくらいを後でまとめてた。

 

レと同い年の短大生らしい。スク水着させたら、北半球の素人部門で5指に入るんじゃなかろうかという容姿だった。

 

の彼女が美人系だったくせに、Nちゃんはもろロリ系。(いつ趣旨変えしたんだ?)と思ってたら彼女の方から告白してきたらしい・・・ハァ。

 

れまで極力兄とはプライベートな時間は接してこなかったのに、Nちゃんが遊びに来るようになってからは、まるで昔からの大親友のような態度で兄たちの会話に入っていくようになった。だって、Nちゃんとできるだけ接触したかったんだもん。

 

も別に気にならないようだったし、なによりもNちゃん自身が案外にオレに懐いてくれて、3人で飯行ったり部屋でビデオ観たりするくらいはするようになった。しかしNちゃんは、ある困った性格の持ち主だったんだ。

 

に悪い性格ではないんだが、彼女はいわゆる八方美人なタイプだった。それだけならいいんだけど、その言動が男をその気にさせるというか、男の虚栄心をくすぐるというか。

 

にかく思わせぶり。しかも半分以上はそれを自覚してやってたんだと思う。

 

に敬語口調で話すために、同い年のオレに対しても同じような口調で、語尾を伸ばして甘えるような話し方をする。例えば・・・。

 

ぇ、バイクに乗ってるんですかぁ。今度後に乗せてくださいよぅ」「◯◯のケーキが美味しいらしいですよぅ。今度食べに行きましょうかぁ」「この映画面白そうだけど、怖そうだから一人では観れませんよねぇ」ってな感じで。

 

の容姿でこんなこと言われたらどんな男だってその気になるって。オレだって兄の彼女って知らなかったら絶対夢中になってる。

 

や、知ってても結構夢中だったんだけど。よくは知らないけど、多くの男どもが彼女の言動に振り回されたんじゃないかなぁって想像できる。

 

女はいわゆる小悪魔なのだ。しかし兄は告白された側の余裕なのか、彼女がそういう態度で愛想を振り回すのをあんまり気にしてなかったみたい。

 

レならもう気が気でないだろうけどなぁ。そんなこんなでNちゃんとも仲良くなれたオレだが、結局は兄の彼女。

 

の年のクリスマスは一人身でバイトに勤しんだ。バイトから帰ってくると携帯電話が鳴った。

 

ちゃんからだ。N「今、Sさん(兄)とお友達とでクリスマスパーティの飲み会やってたんだけどぉ、Sさん飲み潰れちゃって帰れないんですぅ。T君(オレ)ごめんだけど迎えに来てくれませんかぁ」普段なら、「ふざけるな、消費者金融にでも行って金借りてでもタクシー乗れや」って言うところだが、他ならぬNちゃんのお願い。

 

かも今まで仲の良い兄弟を演じてる、いや、演じてもらっている立場。しょうがなくお迎えに行くことにした。

 

は珍しくグデングデンに酔っていて、蹴ろうが殴ろうが起きやしない。しょうがなくNちゃんと二人で車に押し込んで、下宿に引きずって持って帰った。

 

の部屋まで運ぶのもしんどかったから、オレの部屋の布団に寝かしつけた。何が悲しくて聖なる夜に、好きな女でなく酔っ払った兄を自分の布団に押し込むミッションをこなさないといけないのか。

 

かし、ひと仕事終えればNちゃんと二人きりというボーナスが付いてた。これはいいクリスマスプレゼントだ。

 

レたちは寝静まった兄(いや、実際は酔っ払いらしくウンウン唸っていたが)を襖で遮断して、兄の部屋(和室)にあるコタツに入り込んだ。向かい合うような形でなくて、隣り合う(90度って言ったらいいんかな)ような形で。

 

「ごめんねぇ。大変だったでしょう」俺「いいよ、別に。目が覚めたら迷惑料払ってもらうから」他愛もない話を続けていると突然、「それにしても外寒かったねぇ。私の手、こんなに冷たいよぅ」ってコタツの中でオレの手を握ってきた。

 

女の顔は笑っている。オレは焦った。

 

キドキなんてもんじゃない。アメリカンコミックなら間違いなく口から心臓飛び出してたと思う。

 

れでも、(いや、これはいつものNちゃんの思わせぶりだ)と平常心を失わないように、「ホントだ。冷たいねー」って答えた。

 

「T君は今日バイトだったの?」俺「うん、一緒に過ごす彼女とかいないからね」N「えー、勿体無いなぁ。私もSさんがあんなになるんだったらT君と過ごせばよかったぁ」(ウハ????????????????!)この言葉はオレのハートをがっちりキャッチ!しかしそれでも、(思わせぶり、思わせぶり)とチキンなオレは平常心を装った。

 

「ハハ、じゃあ、来年はお願いしようかな」するとNちゃんはちょっと拗ねたような顔で、「あー、はぐらかさないでくださいよぅ」と言うと、握っていた手を離し、今度はあぐらをかいていたオレの太ももにその手を置いた。ここまで来るとさすがに平常心を装ってられない。

 

子も敏感に反応を始める。俺「あの、Nちゃん?もしかして酔っ払ってる?」N「なんでですかぁ?もしかするとT君、私のこと嫌い?」そう言いながらNちゃんは太ももに乗せた手をゆっくりと擦るように動かした。

 

でに息子は押さえつけようとするジーパンを跳ね上げて立派なテントを設営している。オレはこのまま身を委ねたいのが半分、これはやばいんじゃないかというチキン半分で体が固まってしまった。

 

タツの上に置いてある雑誌に急にただならぬ興味を持ち出したかのように、その一点を見つめていた。そして、Nちゃんがついにジーパンの上からオレの息子に手を触れ、「あー、もうこんなになっちゃってるぅ。えっちぃ」と誘うように笑いかけた。

 

「Nちゃん、やっぱり酔ってるでしょ?」オレが自分を抑えるためにもう一度聞くと・・・。N「酔ってないとこういうことしちゃダメですかぁ?」(・・・!)この一言でオレも吹っ切れた。

 

タツに入れていた手を伸ばし、彼女を引き寄せようとした。マヌケにもコタツの足が二人の間にあることを忘れていたため、思いっきりわき腹をコタツの足にぶつけた。

 

テッ!」と叫ぶと彼女は、「フフフ」という感じで笑って、スルスルっとコタツの中に入っていって、「オジャマしまぁす」と言いながらオレの体の横から顔を覗かせた。もう可愛くて可愛くてしょうがない。

 

すがのオレもここにきて、『いいの?』などと引き返すような言葉は言わずに彼女の唇に貪りついた。ホントはもっとスマートに行きたかったんだけど、その時は興奮しててそれどころじゃなかった。

 

いキスもほどほどに彼女の口に舌をねじ込むと、こういう荒々しいのを待ってたのとばかりに彼女も舌を絡ませてきた。「ンッンッ」という彼女の吐息が漏れるのが聞こえる。

 

女の舌が暖かい。左半身で体を支えながら右手で彼女の服の上から胸を揉む。

 

わごわとしたブラの感触だが、小振りながらに張りのある彼女のオッパイを感じとる。我慢出来ずにキスを続けながら右手で彼女の半身を起こし、背中から服の中に手を差し込み、背中を擦りながら手をブラの方へと進めていく。

 

ォックに触ると同時に神業の正確さで外した。再び彼女を寝かすと、今度は服の中でブラから開放された彼女の胸を弄った。

 

激である。まさに手のひらサイズ。

 

レはゆっくりと乳房を揉みまくった。彼女の吐息も、「ハァ、ハァ」と荒いものに変わっている。

 

女の興奮をもっと促すために、オレは自分のいきり立った息子をジーパン越しに彼女の太ももに擦りつけた。そして唇を彼女の首筋に這わせながら右手で乳首を摘む。

 

・!」という反応とともに彼女が背中を伸ばして仰け反った。N「手が冷たくて気持ちいい」そう言いながら彼女は体を少しずつずらし、足だけを残す形でコタツから這い出た。

 

を脱がしやすくするためだ。オレもそれに合わせるようにコタツから出て、先に着ていたトレーナーとシャツを脱いだ。

 

毛を見られるのは恥ずかしかったが、彼女は何も言わなかった。コタツから這い出ることで動きが自由になったオレは、今度は少しずつ彼女の着ているセーターを捲し上げた。

 

にまで見た彼女の胸が現れた。乳首はきれいなピンク色で、真っ白なお椀型の乳房にはオレが揉みくだした指の跡が薄っすらと赤くなって残っていた。

 

レイだよ」と言いながらオレは乳房に舌を這わせる。舌を下から上に、そして今度は乳首の周りを周回するようにぐるぐると舐め回す。

 

首には触れない。ゆっくりゆっくり乳首の周りを舐めながら、近づいたかと思うと再び舌を乳房の外の方に這わすのを繰り返す。

 

「いじわるぅ・・・」彼女の懇願するような声を聞いて、初めて乳首に貪りついた。舌を尖らせて先端でしっかり硬くなった乳首を転がすように舐め回す。

 

「アァン、アァン・・・」いつもの甘えるような声音でとろけるような喘ぎ声を出す彼女。覆いかぶさるような姿勢になったオレは、右足を彼女の股の間に滑りこませ(書いてないけど彼女もオレと同じGパンな)、敏感な部分に太ももを押し付けた。

 

「アー・・・」Gパン越しとはいえ一番欲しかった刺激に彼女の声が高まる。そこで一瞬我に返った。

 

えてみれば隣に兄が寝てる。彼女もその一瞬の躊躇に気づいたようだ。

 

、少し笑いながら、「大丈夫だよ。それよりも脱がせて」とGパンのボタンを自ら外した。

 

レも腹を括った。バレたらバレた時。

 

れで別れるならオレが彼氏になってやる、って強気に思ったね。Gパンを脱がすとそこには水色と白のボーダーの可愛いパンティが。

 

リな彼女には良く似合う。再び彼女の上の覆いかぶさると、乳首を重点的に舐めながら、太ももの内側からヒザまでの間を指先でなぞるように手を動かした。

 

しく優しく攻める。筆で軽く擦るような感じだ。

 

「ハァ、ハァ」彼女は今度は声を上げなかったが、息遣いがどんどん荒くなる。一度唇に軽くキスをした後に舌をどんどん下半身に近づけていく。

 

へそからわき腹、太ももへと。そしてさっきまで指でなぞっていた部分に今度は舌を這わす。

 

度か繰り返したあと、次は足の付け根をパンティのラインに合わせて舐めた。ちょうど秘部の1~2センチほど横の部分だ。

 

「ンッ!」彼女が声にならない呻きを漏らす。しかしオレはそこでもそれ以上舌を進めない。

 

念に足の根元を舐めてはまた太ももの内側からひざまでを繰り返す。散々焦らされて我慢出来なくなった彼女は、太ももを少し閉じてオレの体を挟むようにして抗議した。

 

ういう反応を待っていたオレは、すかさず彼女の顔に近づいて耳元で囁く。俺「どうして欲しいの?Nちゃん」N「うー、いじわるぅ」俺「言わないとやってあげなーい」まるで恋人みたいなやりとりを続ける。

 

の間もオレはパンティのラインにそって指をかるーくなぞっていく。N「Nのぉ、アソコ舐めてぇ」俺「アソコってどこ?」N「えー、恥ずかしいよぅ」オレは耳のそばまで口を近づけ、そっと囁く。

 

「オレしか聞いてないよ。言ってごらん。ここのこと?」誘導するようにクリと思われる場所をパンツの上から軽くつついた。

 

女は、「アッ!」とうめいて小さな声で答えた。N「Nのぉ、・・んこ・・舐めてぇ」てっきりクリトリスという答えが返って来ると思ってたオレは、それ以上卑猥な言葉が彼女の口から出たのにびっくりした。

 

奮はすでに限界を突っ切ってる。俺「聞こえなかった。もう一回オレにだけ聞こえるように言って」N「Nのぉ、おまんこ舐めてぇ」軽くキスをした後、コタツに潜り込むようにしてNの股間に顔を近づける。

 

して大事なところを隠してる布を横にずらした。彼女のおまんこが見えた。

 

レの興奮はもうレッドゾーンを振り切ってる。実際床に押し付けてるだけでチンポが爆発しそうだった。

 

ラビラも小さくキレイなおまんこで、見るだけでたっぷり濡れているのがわかる。舌で割れ目をなぞった後、クリをそっと舐める。

 

ッ!」という呻きが聞こえる。もう彼女は完全にコタツから出ている状態で、オレは彼女の足をM字開脚のように開かせて夢中でクリを攻めた。

 

までのやさしい攻めとは一転、クリを舌先で突付き、舐め上げ、軽く吸う。N「ンー!ンー!」大声を出さないように我慢するためか、布を噛むようにして抑えた喘ぎ声をあげながら、両手を伸ばしオレの頭に手をのせ背中を仰け反らせた。

 

う彼女のアソコは愛液とオレのよだれとでベトベトになっている。しばらくクンニを続けた後、今度は中指を筋にそって上下させてゆっくりと中に挿し込んだ。

 

「ンーーーーーー!」クンニの時点でかなり出来上がっていた彼女は、指を入れて数回動かしただけでイッてしまったようだった。強引にオレの頭を引っ張って自分の顔のところに持ってきながら、「ごめんなさぁい、もうダメェ。これ以上やったら大声出ちゃうぅ」と訴えてきた。

 

ッたの?」と聞くと、こくりと頷いた。オレとしてはもっと指でいじめたかったが、『ごめんなさい』とまで言われると我慢するしかない。

 

「今度はぁ」そう言いながら彼女がGパンの上からオレの息子を擦る。オレは脱がしてもらうのもまどろっこしくて、自らズボンとパンツを脱いだ。

 

「わぁ、大きくなってるぅ」当たり前です。大きいどころかもう爆発しそうです。

 

女の手がオレの息子に直に触れた。冷たい手が気持ちよすぎる。

 

フ」と小さく笑って息子をオレのお腹になするようにして、手の平で息子の裏側を擦る。そしてオレの乳首をチロチロと舐めたながら手を玉の方に持っていった。

 

クンと反応したオレを見て、「気持ちいいですかぁ」と楽しそうに聞いてくる彼女。俺「うん」素直に答えると、すーっと下半身の方に潜り込んだ。

 

子に生暖かい感触が走る。首を持ち上げ見てみると、懸命に舌を伸ばした彼女がソフトクリームを舐めるような要領で、オレの息子の裏側を付け根から先端まで舐め上げてる。

 

の姿を見ると視覚だけでイッてしまいそうだ。続いて今度は先端を包み込むような感触が。

 

かし彼女の口が小さすぎるのか、あまり深くまでは入らない様子。先端を一生懸命咥えてた。

 

レのは普通サイズだと思うんだが。しばらく彼女のフェラを堪能したあと、彼女を自分のところまで引き上げ、「挿れたい。けどゴムないや」と言った。

 

ントは兄の隠してるのがあるのを知ってたけど、やっぱそれを使う気にはなれなかった。彼女も同じだったと思う。

 

「いいですよ。最後は外に出してくれたら」再び彼女に覆いかぶさるような姿勢になり、チンコの先で彼女のクリトリスを刺激した。

 

「アン、アン・・・」彼女が小声で鳴く。俺「挿れて欲しい?」N「うん」俺「何を?」N「うー、またいじわるぅ」俺「だってNちゃん可愛いんだもん。言って」N「うー・・・」俺「ほら」そう言いながらチンコをクリにどんどん擦りつける。

 

「T君のぉ、おちんちんを・・・Nのおまんこに入れて・・・くださぃ・・・」この言葉を聞いたと同時にオレの頭の中でファンファーレが鳴り響き、腰を前に突き出すようにしてチンコを彼女の中に挿し込んだ。N「ンーーーー!アーーーーー!」抑えてた彼女の喘ぎ声も抑えられなくなっていた。

 

ずかしい話だがオレはすでに限界が近かったんだ。だって好きな女の子にフェラしてもらったうえに生挿入だぜ。

 

れるまでにイッてたっておかしくない状況だったんだ。もうね、ゆっくりとしか腰が動かせなかった。

 

直にそのことも伝えた。俺「ごめん、気持ちよすぎてすぐイッちゃいそう。ゆっくりでいい?」彼女は「うん」と頷いて、オレを引き寄せねっとりとしたキスをしてくれた。

 

のの5分も待たずにオレは限界に達し、彼女のお腹に白いものをぶちまけた。それでも耐えに耐えた結果だったんですごい量が出た。

 

女もびっくりして、二人して思わず笑ってしまった。ことが終わった後もまるで恋人のように二人でコタツの中で裸で抱き合ってた。

 

んでこんなことしたのかを聞くのが怖かった。「同情」とか「酔った勢い」とか言われそうだと思ったから。

 

と別れてオレと付き合ってくれ」って思い切って告白してみた。しかし答えはNOだった。

 

「T君のことは好きなんだけどぉ、やっぱり今は無理です。ごめんなさい」「じゃぁ、なんで?」と聞こうとしたけどやめておいた。

 

き」って言ってくれたんだから、チャンスはあると思ったんだな。そのかわり彼女をぎゅっと抱き締めてながーいキスをした。

 

局、兄とNちゃんは半年ほどで別れた。原因は兄の浮気らしい。

 

白されたから付き合っただけで、兄はそれほどNちゃんを好きじゃなかったのかもしれない。オレはそれを知ってNちゃんに猛アタックをした。

 

に会うのがいやなら違う部屋に移る」とも言った。かなりいい雰囲気まで持ち込んだんだが、結局はオレも振られた。

 

局、彼女がどういうつもりでオレとセックスしたのかは分からず終いだ。オレに気があったのかもしれないし、酔っ払った勢いだったのかもしれない。

 

なる性欲処理だったのかもしれないな。今はあまり深く考えないようにしてる。

 

いクリスマスプレゼントを貰ったってことで自分で納得してる。モテないオレがちょっといい思いした話でした。

旦那と別居をしていてずっとご無沙汰の欲求不満な人妻と不倫セックス!

読了までの目安時間:約 11分

2歳のバツイチですが、最近、先輩の会社の人妻との不倫をイタしてしまったので報告させていただきます。離婚してから肌を合わせた女と言えば、ソープ嬢とテレクラで知り合った援助の女性ばかりでしたが、やはり、お金を払ってイタすのと、そうでないのとでは、淫靡さの度合いが違うなぁと思っていた今日この頃・・・願ってもないような話が舞い込みました。

 

前勤めていた会社の先輩で、今は独立して小さな会社を経営している先輩から、久しぶりに電話がかかってきました。「久しぶりだなぁ、お前バツイチになったんだって?」などと言いながら、しばし雑談しているうちに「調度、頼みたいこともあるし、久しぶりに飲みに行かないか」と誘われたので、断る理由も無いし、そもそも小さいとはいえ、会社の社長である先輩と飲みに行けば、いつもいいところに連れて行ってもらえて、美味いものでも食わしてくれるので、二つ返事でOKしました。

 

分前に一緒に飲んだ時には、ほろ酔い加減のところで、猥談をしていたら、「なんかヤリたくなってきたなぁ・・・一発抜いてスッキリしてからまた飲むか!」などと言って、ピンサロに連れて行ってもらいました。風俗に詳しくない人は、ピンサロがどんなところかわからないでしょうが、通常、ピンサロは「抜き」はありますが、本番はありません。

 

かし、私が住んでいる埼玉地区では、西川口という有名なピンサロの町があり、西川口流というのがあって、ピンサロにも関わらず、本番までデキるのです。当日は、あの時も先輩のおごりで“西川口流“を堪能したことを思い出しながら、待ち合わせの場所へ行きました。

 

く飲みながら、近況を話しているうちに、例によって猥談になり、「真ちゃん、一発抜いてから、ゆっくり飲むか!その方が落ち着くし」などということになり、私の期待通り、西川口流で久々のオマンコの感触を味合わせてもらいました。すっきりした後、再度飲み屋に入り、仕事のことなどを話しているうちに、先輩から「俺の会社の欲求不満の人妻と一発やらないか?」などと言われました。

 

談かと思い、「なんですか?それは?(笑)」と言うと、なんでも、経理で雇っている34歳の人妻が一年ほど前から旦那と別居したらしく、それ以来、イライラしているみたいで仕事場の雰囲気がピリピリしているというのです。「ありゃぁ、欲求不満だぜ、絶対!」などと言いますが、仕事はよくできるそうなので、落ち着いて仕事をしてくれるなら、継続して働いてもらいたいような感じらしいのです。

 

は半信半疑でしたが、「まぁ、俺の目に狂いは無いと思うけど、ま、飲むだけでも一緒に飲んでみてくれ。妻帯者の俺が自分の会社の女に手を出したりすると後々面倒だからさ」と言うので、「じゃ、後日に」ということになりました。

 

週、早速先輩から電話がかかってきて、「金曜の晩どうだ?」と言うので、これまた断る理由も無いので、OKしました。今回は埼玉ではなく、六本木で飲むことになりました。

 

が先輩の会社の客で、接待だという名目です。飲み始めて1時間半ほど経った頃、先輩の携帯に電話がかかってきた。

 

輩が「ちょっと失礼」と言って席を立ち、戻って来ると「すみません、急用ができてしまって・・・」と私に言った後、「大事なお客さんなので、この後、頼むよ」と彼女(M美)に言い、再度私に「本当に申し訳ありません、今日はこのM美がとことんお付き合いさせて頂きますから」と言った後、彼女に「悪いね、少々高くついてもいいから、Sさん(私)をどこかいいところにご案内して差しあげて。あ、そうだ『あの店』なんかいいかも」と言い、慌ただしく店を出て行きました。

 

て行き際に、「うまくやれよ」という目線を送られた私は、「本当に欲求不満なのかいな?ま、なるようになれ」と思いながら飲んでいました。しばらく、世間話をしていましたが、彼女が先輩の言っていた『あの店』に行こうと言うので、そこへ行くことにしました。

 

こは六本木でも珍しい「一見さんお断り」の店でした。席は4席ほどしかない小さな店ですが、店中に自然なバラの香りがしている落ち着いた店でした。

 

員はおらず、一人でやっているママが、先輩がいつも飲んでいるというウォッカを出してくれましたが、ウォッカがこんなに美味しいというのを生まれて初めて知りました。それまでは、ウォッカというと「所詮、焼酎みたいなもの」と思っていましたが、そのウォッカは本当に美味しいものでした。

 

女も「これ、本当に美味しいですね」と言って、あっという間に1本空けてしまいました。「社長もああ言っていたし・・・」と言うので、もう1本のボトルを開けた頃に、急速に二人とも酔いが回って来ました。

 

んとなく話題も艶っぽい話になり、彼女の目も潤んでいるような気がしたので、「ちょっと酔ったし、少し風に当たりませんか」と言うと、「そうねぇ」と彼女も同意しました。この時の「そうねぇ」の言い方で、私は彼女がかなり発情しているのを確信しました。

 

に出ると、「私、少し飲み過ぎたみたい・・・少しフラフラするわ」と言うので、「大丈夫ですか?」と言いながら、腕を掴むと、そのまま彼女は腕をギュッと組んで来ました。私は一応、後のこと?も考えて(笑)、やや控えめに飲んでいたので、その分も飲んでいる彼女はかなり酔っているみたいで、私の肘にオッパイを押しつけて来ます。

 

がて、人気の無い路地に入ると、一気に彼女を抱き寄せて、唇を重ねました。彼女も積極的に舌を差し入れて来ます。

 

ィープキスをしながら、彼女の胸をまさぐった後、スカートの中に手を入れ、指をパンティの横から侵入させると、既にそこは熱く潤っていました。中指をズブリと膣内に差し込みクネクネさせると、彼女は、「あっ、あっ、あっ・・・」と身をよじりながら、あえぎ声をあげ始めました。

 

が、さらに指をくねらせると、彼女はさらに激しく身悶えし、「あぁ・・・駄目よ、こんなところじゃ・・・」というので、「じゃぁ」ということで、近くのシティホテルに入りました。部屋に入ると、興奮した彼女の方が私をベッドの上に押し倒すようにしてのしかかって来ました。

 

女の方から積極的に舌を差し入れると、私のモノをズボンの上から握ったりさすったりしながら、首筋や耳たぶに舌を這わせて来ます。もう淫乱なメスと化した彼女は、「私、もう2年もシテないの!」と言って、私のズボンのベルトを外して、私のモノを直接握って来ました。

 

は控え目にしていたとは言え、結構、飲んでいることは飲んでいたので、まだ半立ち状態でした。それを知った彼女は、「もう~!」と不満そうに言ったかと思うと、私のズボンとパンツをはぎ取るようにして脱がせると、猛烈なフェラチオを開始しました。

 

ゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!」と、まるでAVか何かのような派手な音を立てて、彼女はしゃぶり、しまいにはアナルまで舐め回しながら、亀頭の辺りを指で愛撫します。流石にここまでされると私のモノもビンビンに元気になりました。

 

女は自ら慌ただしく服を脱ぎ、全裸になると私の上にまたがり、私のモノを掴むと、自ら膣内に迎え入れました。「あぁっ!あっ!あぁ~っ!あぁ~っ!・・・」とか、「凄い~っ!・・・いいっ!いいっ!凄いっ!」とか凄い声で悶えまくりながら、激しく腰を使いました。

 

通なら、こんなに激しく腰を使われたら、早々に撃沈してしまいそうですが、幸い?酔っていたせいで、長持ちしました。「あぅ~っ!凄いっ!凄いよぉ~っ!」最後は半泣きのような声をあげた後、「あぁぁぁ~~~っ!!いくっ!いくっ!いくぅ~~~~っ!」とわめき声に近いような大きな悶え声をあげたまま、私の上に突っ伏して来て、全身をガクガクさせてアクメに達しました。

 

ったりしている彼女の下から這い出た私は、彼女のヒップを少し持ち上げて、後ろからズブリと挿入しました。「あぁ~っ!イイ~っ!」再び、髪を振り乱しながら悶える彼女。

 

は汗だくになりながら、腰を使いましたが、彼女が「あぁーっ!イっちゃうっ!また・・・また、いくっ!いくっ!イっちゃう~!」と言いながら、2度目のアクメに達しても、まだイケませんでした。このままではイケそうもないと思った私は、少し休憩することにしましたが、そんな私に彼女が「イケないの?」と聞くので、「少し飲み過ぎたみたいで・・・」と言うと、「口でイカせてあげる・・・」と言いながら、先ほどのように激しいフェラチオをして来ました。

 

のテクニックと言ったら、西川口流の比ではありませんでした。最後は、アナルに指まで突っ込まれながら、彼女の口の中に思い切り放出しました。

 

石にぐったりしてそのまま眠ってしまいましたが、朝起きてシャワーを浴びた後、今度は正常位で一発ヤリましたが、この時の反応も凄まじく、久しぶりに充実したセックスをしました。その後、先輩から「やっぱり正解だったよ。あれから妙に落ち着いて仕事がはかどっているよ」と感謝されましたが、反対に感謝したいのはこっちの方でした。

 

輩の会社はなかなか調子が良いようで、最近では、韓国やインドネシアなどにも輸出しているらしく、それぞれに現地妻まで囲っているようです。私にも「M美とたまに遊んでやってくれ」と言って、彼女との遊び代まで接待費で出してくれています。

 

算は彼女がするわけなので、結局、先輩が言うには「こっちもあの女の弱み握ったみたいなもんだからさ(笑)」と言っています。それからというもの、月に一度ぐらいは、M美に支払いを任せて(というか先輩の会社にですが)、激しいセックスを堪能させてもらっています。

 

斐性のある先輩に感謝する次第でした。

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