告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

幼稚園の先生とひょんなことから不倫関係になって、そのことでものすごい修羅場を演じた話

読了までの目安時間:約 8分

年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。先生といっても年は僕より3つ下です。

 

初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が「可愛いな~」なんて思っていました。積極的に先生と子供の話などしていたある花火大会の夜に偶然出会い、なにげに「先生、少し飲みに行きませんか?」などと冗談ぽく言うと「いいですね。」幼稚園と違い化粧も服装もビビッとしていて一瞬見たくらいでは分からない程の変身ぶりに僕は惚れてしまいました。

 

論、地元では先生も一緒にいるのが世間体的に恐いとの事で隣町まで出かけシットリとしたショットバーで飲み始めました。アルコールが進むに連れて徐々に彼氏の話やHな話に成って行き、淫靡ムードばっちり!先生の乳首が立ってるのを確認後、送りオオカミに変身しました。

 

やせするみたいで服の上から触った胸は意外に大きくホテルまで待てずに車にて早速始めてしまいました。それから週に一回のペースで合うようになりお互い身体の一致でここまで来てしまいました。

 

る日、家族でのお出掛け中に先生の(あぶらとり紙)が助手席の下から、女房に発見され「何これ?」とにらまれもうデタラメのオンパレードで、交わしたつもりでしたがその夜、僕が寝付いてから30分位して女房に突然怒りまくりながら起こされました。「パパ、今私の呼びかけに○×ちゃんって言ったわ!誰なの?それ!きっとあぶらとり紙の女でしょ、」「へ?」何が何だか分からないまま先生の名前を叫んでいた。

 

識朦朧の中それが先生と分からないようにずーと昔の彼女の名字にその名を付けて説明していた。興奮も治まり穏やかな声になった女房に「正直にいって」と言われ「1回だけやった」と嘘をついた。

 

かし突然激怒したので延々4時間にも渡り謝り続けた。午前3時頃ようやく眠りについたが、次ぎに起きた時は頬を叩かれ痛みで目覚めた。

 

に手をあてがおうとしたら手が動かない、足も。なんと大の字にタオルで縛られていた。

 

ンだこれ?」「もう平気でいびきまでかいて寝てるの頭に来た、犯してやる!」驚いた事に僕は裸にされていた。女房はパジャマを脱ぎいきなり安産型の豊満な尻を顔に押しつけてきた。

 

が・・息が出来ない!藻掻いても藻掻いても息が出来ずに死ぬかと思っているとすーと腰を浮かして酸素を吸わせさせて僕が「てめ~!・・」と文句を言おうとするとまた尻で口鼻を塞ぐ、これを4、5回されて僕はもう文句など吐けなくなった。戦意喪失状態だ。

 

れを見て始めて女房が口を開いた。「もう、二度と浮気はしないと約束しなさい。」僕は素直に「しない、絶対しない」「嘘、今を回避するだけの嘘をついてる!」と言い出した。

 

せって「ホント、ホントにしないから。ごめんなさい。」「じゃぁ、償いに私の言うこと聞いて。」優しいトーンで話してきた。

 

ゃぁ舐めて、うんと気持ち良くして。」僕の返答の前に尻が降りてきたが、今度は鼻は呼吸が出来るようにである。

 

は無我夢中で舐めた、クリトリスを攻めオマンコにも舌を思いっきり伸ばして掻き回した。すると腰を使い僕の鼻でクリをグリグリと刺激していた。

 

んな積極的な女房は始めてで娼婦のように声を上げだした。やがて69スタイルになり僕のをただ見ているみたいだった。

 

んな事されて勃起して、あなたってマゾじゃないの?」笑い声混じりに言われて恥ずかしかったがその恥ずかしさが新鮮で僕はますます興奮してしまった。「あらっ、凄いじゃない、こんなカチカチになって」とようやく手で扱いてくれたらあっと言う間に射精の手前まで来た、が手を放し「私お尻も感じるのよ、あなたはいじってくれないけどね。さあ今度はこっちも舐めて・・。」言われるがままに、僕は始めて女房のアナルを舐めさせられた。

 

う舌が疲れて動かない、射精したくて堪らない、すると腰を上げて僕の方を向き今度は胸に跨って言った。「まだあなたと知り合う前にね、付き合っていた彼が私に攻められるのが好きで、私に色々な攻め方を教えたりしてたの、その内私も攻めるのが好きになったんだけど、あなたも昔の彼みたいだわ、別れる頃には彼完全に奴隷になってたわよ、ふふふ・・。」その話に凍りついている僕を見ながら今まで見たことのない顔でオナニーをしだした。

 

手でクリトリスを弄り左手はDカップの胸を揉みし抱く、たまにその指を僕の口に無理矢理舐めさせて唾液で濡れた指でまたクリトリスへと・・。僕は焦れったくて早くチンポを扱きたいのに・・。

 

子、扱いてくれ、堪らないよ~」「だ~め、見てなさい、私が先にイクの」じっと我慢してようやく女房がイッた。僕は「さあ今度は僕のを弄って!」というと妖艶な微笑で何も言わずに扱きだした。

 

ぁ~気持ちイイ!」するとパチンとチンポが叩かれた「イテッ!」そしてまた扱き、気持ち良く成ってくると痛みと、その内に叩いてばかりになり僕が「痛い!」と言う口をまた騎乗で塞いできた。そしていつの間にかその痛みで射精してしまった。

 

房は声を出して笑い「ほら、ぼく~気持ちよくなったでしょ、」「さぁ今度はおっぱい飲みなさい」と胸を擦り付けてきた。夢中で吸ってるとまたもや勃起した。

 

泊な僕は1回でいつも寝てしまうのに自分でも驚いているところにまたもや痛みの刺激を与えて来たのだ。この変貌ぶりと未知なるSEXに興奮は最大限で、またイキそうになると止めるに気が狂う程のめり込んでしまった。

 

のまま騎乗位で挿入してきたが、学生時代バタフライの水泳選手だった女房の腰使いは最高で、締め付けも未だに強いままだ。すぐにイキそうにされるが、ストップしまた再開と焦らしに焦らされ涙混じりのお願いをして、やっとイカしてくれた。

 

回イッて手足を解かれたが、次は僕の両足を子供のおむつを付ける時みたいに上げて、僕のアナルを舐めてきた。逆らう気にもなれず快感が僕を支配してくる。

 

元で「その内にアナルも犯してあげるね。気持ちいいらしいよ」と言われてまたまたゾクっとした。

 

立ちのチンポを今度はパイズリしながら「気持ちいいでしょ、いい子でいたらもからね」と言われ僕はめちゃくちゃ素直に「うん」と子供に戻ったように返事をしていた。不思議な気持ちになっているとまた射精した。

 

っくりするほど声を上げて、ピュッピューと2、3mは勢いよく精子が飛び出した感じだった。女房は口で受け止めたが顔にも付いていた。

 

の顔がまた色っぽくてよかった。それからは僕は女房とのSEXが楽しくなっていた。

 

パートの試着室の中で「これはどう?」なんて言いながら入って来て女房が突然おっぱいを出して、僕に舐めさせたりスカートを捲って僕を座らせて舐めさせたりする。何だかハッとさせられたりするのが新鮮で物凄く好きになっている。

 

かし先生との不倫関係も続けている。女房にされたことや「ここが感じるのよ、こういう風にやって」と言われた事を先生にすると先生はとても気持ちがいいようだ。

 

や女房のお陰で先生との関係も完全に上手く行ってるし、SEXの主導権を握った女房にはワクワクする始末。こんなに幸せだと実感出来る僕は今とても幸せです。

その日を境に、友人の妻との秘密のセックスフレンド関係が始まった。

読了までの目安時間:約 8分

達の奥さんから「今夜飲まない?」ってメールが入っていつもなら妻も連れて行くのだがその日は実家に帰っていなくて俺だけで向かった。友達の家に付くと奥さんが迎えてくれた。

 

○ちゃん(俺の奥さん)は?」「実家に帰ってるよ」と言うと「…そんじぁ今日は私と2人だよ」と奥さんが照れたように言った。「○○は?(友人)」「明後日まで出張」「俺、帰ろうか?」と言うと「せっかく来たんだから…」と家の中に進められた。

 

に入るとワンパク3人兄弟がいて遊び相手にされた。9時を過ぎ子供達も寝る時間になって寝かしつけに行くと言って俺にシャワーでも浴びるように言われ遠慮なく浴びていると「○○さん遊んでくれたからグッスリ寝ちゃった。下着洗濯するね。」と洗濯機が回り始めた。

 

もシャワーを浴びて出ると下着はなくバスタオルだけが…しょうがなくバスタオルだけで居間にいくと奥さんがビールを出してくれた。ビールを飲み始めると奥さんが「私もお風呂入ってくるね」っと席を立った。

 

人だけでまずいよな~と思いながらテレビ見て飲んでいると奥さんが風呂からあがりやってきた。タンクトップにハーフパンツで…よく見るとブラジャーを付けてなく乳首がタンクトップの上からもわかる…2人で飲みながら世間話をして飲んでると「○○さんとこって、エッチしてる?家は3ヶ月ほどしてないよ。」と言われ「家もしばらくしてないよ」「奥さん言ってたけど○○さんのエッチって凄いらしいね。」「えっ!…」「おっきいし30分以上は入れっぱなしだって言ってたよ。」「…」俺が返事に困ってると「旦那、外に女いるみたいなんだ。同じ会社の事務員らしいけど…」「そうなんだ。」「私って子供3人産んだし魅力ないのかな。」「そんな事ないよ。」と言うと立ち上がって俺のそばに来てタンクトップを脱いだ。

 

かにちょっと垂れてはいるけどきれいだった。俺の横に座りバスタオルごしにペニスを触って来た。

 

に勃起していた堅いペニスを上下にさすりいたずらっぽく笑って「秘密にできるんだったらいいよ」と言ってきた。俺もあまりの気持ちよさにバスタオルを取ってペニスを奥さんに見せた。

 

っぱりおっきい!」っと我慢汁を指につけて舐めてくれた。そして勃起したペニスを口に含んで上下に動かし始めた。

 

も負けまいと奥さんの胸を揉み乳首をクリクリしてあげた。ときおりくわえた口から「あっ!あ!」っと吐息のような声にならない声が聞こえた。

 

慢出来なくなってペニスを口から離し奥さんのハーフパンツとパンティを脱がし奥さんを立たせたまま俺が胸から舌をはわせ徐々に下へと攻撃をして言った。今度は完全に感じた声で「あ~いい!あっ!あっ!」っと声を出し始めた。

 

ンコに到達する頃にはソファーに手をつかないと自分を支えられない状態になって俺がしゃがみバックの姿勢のような奥さんを後ろから攻撃して言った。そこは既にベタベタでしずくがももまで下がっていた。

 

んなに濡らして」っと聞くと「メールした時からこうなるの期待してたの」っと息たえだえで答えた。「そんなに俺とエッチしたかったの?」っと聞きながら舌で攻撃すると「あっ~あっ!ハッ!あ~」っと大きさ声をあげた。

 

っ!ず、ずっと前から○○さんの事…あっ!いい~」ジュルジュルと音を立てながら舐めて「俺の事なに?」「あっ!したかったの~」ガクっと体勢を崩しながら答えた。「まだ入れてあげないよ」っといたずらぽく言って崩れた体勢をソファーに座らせ足を大きく開かせ指と舌で攻撃を開始した。

 

かりがついたままだったからよく見えてすぐにでも入れたい衝動にかられたが我慢して攻撃していった。「キャ!アッ!ハ~」っと悲鳴に近い声で舐めている俺の頭を押さえ付けてきた。

 

ッ!…欲しい~早く…早く欲しい!」「なにが欲しいのかな~?」「ウッ~ハッ!ハッ~!チンチン…チンチンちょうだい~」「いいよ!」っと起き上がり奥さんはそのままの体勢にしてペニスをあてがいベタベタの入り口付近をギンギンのペニスでなぞり入り口に先をあてがい「入れるから一緒に見て」奥さんは顔を結合部にやり「早く奥までちょうだい。」っと半狂乱の顔で言ったから徐々に入れてやった。

 

に進むたびに「アッ!」っと俺の腕を強く握ってきた。奥につく頃には俺の背中に腕を回し「凄い~!グッ~ハッ!ハ~」っと悶えていた。

 

っくりとピストンを始めるとそれに合わせて声をあげ奥さんも腰を動かした。しばらくピストンして動きを止め「○○より(旦那)よりいいか?」と聞くと息たえだえで「凄い~こんなの初めて凄くいい~奥に当たるのが気持ちいいの~」と下から腰を擦りつけてきた。

 

度、円を書くように腰を動かしてやった。しばらくしてピストンのスピードをあげ奥さんが「あっ!ダメ~ダメ!いっちゃう!いっちゃう~」と腰に回していた手で力いっぱい俺をしめあげた。

 

イスピードでピストンすると力が弱まったのでスライドを止めると「ハーハー」っとうつろな顔で俺を見た。俺は奥さんの顔に顔を近づけ軽く唇を付けもう一度奥さんを見て激しく唇を奪った。

 

が整うのを待ってペニスを抜き奥さんに見えるように「これが入ってたんだよ」っと言ってしごいて見せた。マジマジと見ながら「やっぱりおっきい~」とうれしそうに言った。

 

度は俺がソファーに座り奥さんを上にくるように言って上に乗せた。やっぱり入れる時は「おっきい!おっきい!凄い~」っと奥まで入れ味わうようにゆっくり動き始めた。

 

は乳首をさわりながら乳房を揉んだ。奥さんの上下運動の激しさで俺もいきそうになったが奥さんの方が先に2度目いってしまった。

 

く!いく!いく!うっ~あっ!」っと1回目より凄まじいいきかただった。「やっぱり凄いよ~気持ちよすぎだよ~○○さんはどんなのが気持ちいいの?」と聞くので「俺はバックかな。」っと答えソファーの背もたれに手をつかせ立ちバックで入れてやった。

 

めはゆっくり奥さんの様子を伺いながら円を書くようにしたり浅めでピストンしたりと奥さんも3度目にだいぶ上りつめたとこで「中で出すぞ!」と言ってピストンのスピードを早めた。その時点で9割がたのぼりつめた奥さんはすぐにいったが俺はお構いなしに高速ピストンを続け奥さんの中に全部出した。

 

さんは「凄い!凄い!」と半狂乱状態。しばらく入れたままで呼吸を整えまたゆっくり動きだすと「まだできるの!?」「ダメなの?」っと言うと「だって…これが抜かずの…て言うのでしょ?」「そうだよ。俺のと○○さんの汁でクチュクチュ言ってるでしょ!?」っとわざと音が聞こえるように腰を動かしペニスを1回抜くと2人の汁が口を開けたマンコから流れ出した。

 

はその汁をペニスの先端ですくいまたマンコの入り口に戻してやってクリトリス付近をペニスの先でかき回した。奥さんもいやらしく腰をくねらせ「欲しい。」っと言うので口を開けたマンコに一気に突き刺さってやった。

 

っ!ウーッ!凄い!凄いよ~!私ダメ○○さんの虜になりそう。」「いつでも欲しい時は抱いてやるぞ。」「本当!本当に!?」それまで止めていた腰を激しく振りながら「本当さ。いつでも抱いてやるさ!」「あっ!アーッー!う・嬉しい~」と言って俺のスライドに合わせ腰動かし始めた。

 

局、この日は朝がくるまでこんな調子で盛り上がった。この日を境に奥さんとの関係が始まった。

同僚に寝取られてドヤられてるのに腹立ったので、その女を寝取り返した結果w

読了までの目安時間:約 13分

会社に派遣で来たK子は相◯紗◯に似てモロ俺好みだった。同僚Tに言うと「えー、あんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。

 

かに男に対してガードが堅い雰囲気があってどことなくすました感じ。噂ではお嬢様育ちで男性経験なしとの情報も。

 

りゃハードル高いわ。でもやたら美人だったので諦めるのは勿体無いと思った。

 

アタックしてみるわー」と言うと「どうぞお好きに」というスタンスだった。なので最初はTや仲の良かったM子などを含むグループでカラオケやライブなどを企画。

 

年くらいでうちとけ、K子もなんとなく気のあるような素振りが見られたた所で個人的に呼び出してついに告白。「告白してくれたのは嬉しいけど、そんな風に考えた事がなかったから。あなたと急にそんな関係にならなくてもいいと思うから友達のままでいてね」と拒否されてしまった。

 

僚Tに「だめだったわー」と言うと「そうだろ、あんなやつ自分が美人と思ってるだろ。顔も普通で金持ちでもないお前なんか釣り合わないと思われてるんだよ」と言われた。

 

ぁ普通にグループで遊ぶのは構わないらしいので、恥を忍んでそれからも複数で遊んだ。それからさらに半年後、俺は転勤になり、遠くの支店に移った。

 

こにいた事務のA子は顔は普通だが、やたら気立てが良く健気な子だった。次のバレンタインにA子から告白された。

 

剣に俺に惚れていて、なんと処女を捧げてくれた。処女だけに中は狭く、お互いの感じる部分もぴったりのようで、逝くタイミングも似ていた。

 

して1年後、結婚。もう昔の事は忘れていた。

 

のちょっと前、風の便りにK子が他社に移ったと聞く。俺とA子が結婚して1年程して、かつて同僚だったTからの年賀状に「結婚しました」の文字。

 

んと相手はあのK子だった!頭が真っ白になる俺。(どういうこと?)むちゃくちゃ腹が立った。

 

うりで最近Tが連絡もしてこないはず。俺のTへの友情はあえなく崩壊した。

 

はその晩、妻のAをむちゃくちゃに抱いた。タオルで手足を縛り、嗚咽をあげるまで妻の口に俺を咥えさせ、喉の奥まで突っ込み、中に吐精した。

 

れでも濡れている妻の蜜壺に指を突っ込み、激しく出し入れ。俺はすぐに回復し、自分を生で挿入。

 

のタオルを外し、両足首を手で持って足を持ち上げて広げ、俺の肩に乗せると激しく出し入れした。次にうつ伏せに転がし、突き出された尻を見ながらバックで激しい突きを繰り返す。

 

に爪を立てながら妻の奥深くに俺の精液を大量に流し込んだ。妻は日頃優しくセックスする俺がなぜ乱れるのか、その理由も聞かずに耐えてくれていた。

 

局、その日(と思われる)のセックスで妻は妊娠。実家で出産ということになり、出産育児のため4ヶ月程俺は一人暮らし。

 

晩のように妻と電話するが体は疼く。独身時代を思い出してフーゾクでも行くか?と思っていたら、なんとK子から電話。

 

人の結婚式がこちらであったので電話したらしい。どこから聞いたか妻が不在なのも知っていた。

 

々に会う約束をして出掛ける。積もる話もあった。

 

前の事を切り出す。俺から告白された時、本当に嬉しかったのだが、本当に男への警戒心が強く、つい断ってしまたという。

 

心はOKだったが、なんかがっついてるように見えた俺が怖くて「お友達」と言ってしまったのだ。なんということ。

 

っとゆっくり攻めればよかったのか!で、後悔して気落ちしているK子にさりげなく近寄ったのがかつての同僚Tだった。ついつい色んな相談をしているうちに、上手いこと言われて、気がついてみたらTに身体を許していたという。

 

子は噂通りそれまで男に抱かれた事がなく、Tが初めての男だった。遅くまで経験のなかったために返って一度目覚めてしまうとそのままずるずるとTと関係を続ける事に。

 

つしか生でされることも当たり前になってしまって、そのスリルがやめられなくなって何度もそういう事が・・・ということで、行きつく先は当然妊娠だったという。お堅い家に育ったK子は、そのままTと結婚することに。

 

玉のTにとってはラッキー尽くめの展開だったろう。そんな話を聞いていると妻から電話。

 

の勘はするどい。「高校の同窓生と会ってる」と言い訳。

 

で家に電話すると言う。ま、そうすれば夜に家に居なければならんしな。

 

、K子とお互いのわだかまりを捨てると、あとは何をするかは決まっていた。A子を連れて我が家に戻る。

 

めての包容。「もっと自分の気持ちに素直になってれば良かったとK子」まぁいいさ。

 

としてはK子を抱いて、俺を裏切ったTに仕返しが出来ればいい。今の俺にとってはかつて抱けなかったK子の味見さえできれば、愛してるのは妻のA子だけだ。

 

来れば俺がK子を女にしたかったけどな。それはもうしょうがない。

 

子が服を脱ぎバスルームに入る。少しした頃、強引に俺も入る。

 

ろから羽交い締めにして胸を掴む。俺はその感触を堪能し、十分に感じさせてからK子の前に仁王立ちになり、K子を跪かせる。

 

子は躊躇せず俺の硬くそそり立つ物を口に頬張る。K子の頭を掴み、無理やり押し込む。

 

子は苦しそうにしながら俺を吸い込む。息が詰まるのか、懇願するような目つきで俺を見上げた。

 

前は本当はこれで女になるはずだったんだ。Tのような粗末なものでなりやがって」と罵る。

 

子が苦しみでもう我慢できなくなりそうになってから押していた手を離す。K子は深い息をついて顔を離す。

 

を浮かべながら「ごめんなさい。素直じゃなかったわ」と謝る。

 

れから小さく「こんなに大きいなんて」とつぶやく。Tとは寮で風呂に入った時に見ていたので、あいつのが大したことないのは知っていた。

 

、勃起時の大きさまでは知らんけど)K子の手をバスタブに掴まらせて、俺はしゃがんでK子の性器を鑑賞。毛は思ったより多く、清純な雰囲気ではなかった。

 

も大きめで外にはみ出していて(以前はどうだったかは知らないが)見た目は良くなかった。(ま、中身は入れて見ないとわからないけどな。)そう思って尻に手を添えて俺を生で挿入。

 

ューとあっさりと入る。K子の中がギューと絞めてきて「あ、大きい!」と声を出した。

 

と比べて大きいか?」と聞いてやる。「うん、大きい」と勝手に喜んでいる。

 

はがっかりだった。明らかにA子より弛くて大味だった。

 

、4年越しの願望は叶えられたので良しとしよう。俺はK子の尻に出入りする俺を眺めながら律動を速めていった。

 

子は「おおっきい!おおっきい!」と嬉しそうに声を出す。ふん、Tの粗チンしか知らない不幸なやつめ。

 

はK子が達したかどうかなど全く関せず、俺のタイミングで性感を高め、何も言わずに黙ってそのまま絶頂に昇り詰めた。K子の丸い尻に俺のものを奥までぎゅっと押し付けると、黙って中に放出した。

 

ー、びくびくしてるー、あー」とA子が声を上げたが、俺はそのまま残りすべてK子の中に出した。K子は「あー、すごかった」とか言いながら俺の白いのをシャワーで洗う。

 

互いの体を綺麗にしてから寝室へ。(あとで綺麗に髪の毛とか掃除しとかないとな)と考えた。

 

っかりその気になったK子は俺に跨がり自分から入れてきた。K子のでかい胸はTに揉まれ過ぎたのか垂れてゆらゆら揺れている。

 

のをすっかり中に収めると、勝手に前後に腰を揺すっているのだ。俺の恥骨とK子の恥骨が触れ合っている。

 

リトリスで感じているようだ。俺は出し入れする方が感じるので、それほど面白くない。

 

あ仕方がないので揺れている胸を掴んで揉んでみる。大きいが硬さはあまりない。

 

ゅーっと力を入れたら「ああん」と勝手に感じている。騎乗位が面白くなかったので起き上がり、K子を寝かせて俺が上になる。

 

常位で挿入。あっさりと入るが意外に奥まで入らない。

 

が身体を上げたままでは、するりとすぐに抜けそうになる。腰を下ろして身体を上に上げるようにしないとピストンがやりにくかった。

 

いつ、恐ろしく下付きだなー)と、またもやガッカリ。いくら金持ちの娘とは言え、こんなやつと結婚したTが哀れだった。

 

常位もいま一つなのでK子をうつ伏せにして尻を上げさせて、やはりバックから挿入。こいつはこれが一番いい。

 

ばらく中を味わい、さっきと同じでは物足りないので、完全にうつ伏せにさせて足も伸ばした状態にさせた。この上に俺が被さり、俺の脚の間にK子の足を挟む形で密着。

 

子の尻の上から俺のモノを挿入した。下付きの女にはこれに限る。

 

子は布団に顔をうずめて声を上げている。俺は自分の内股に力を入れて勝手に挿入感を強めた。

 

のまま自分の勝手なリズムで律動を速めると、自分が逝きたいタイミングでK子の中に射精した。そのまましばらく繋がっていたがK子も動こうとしない。

 

ちゃぐちゃいうのを利用して、そのまま挿入しているとまた大きくなった。俺はふと思いついてそのままその滑りを利用して少し俺をずらし、K子のもう少し上にある別の口に俺を挿入。

 

ったりしていたK子は全く拒絶することなく、そのまま直腸に俺が入った。「うおー狭いぜ」実はここは俺も初体験だった。

 

んだ、こいつはここのほうがいいじゃん。「うーんうーん」と変な声を出すK子には構わず、勝手にピストンして俺はそのままK子の禁断の口に精を放った。

 

の直後、家の電話が鳴った。妻のA子からだ。

 

は慌ててテレビのニュースをつけると電話に出る。「なにしてるの?」って聞かれて、「テレビ見てた」と答える。

 

んだかんだと日常報告の後、次第にテレホンセックスに移行。俺はK子のウンチのついたペニスを掴む気になれなかったので、やってるフリだけ。

 

ばらくして妻は勝手に逝って、納得して電話が切れた。俺はぐったりしているK子はそのままに、バスルームで綺麗にした。

 

いかけてK子も来てシャワーした。K子はそれから旦那のTに携帯で電話していた。

 

っちも通常の連絡の後、勝手にテレホンセックスに突入していた。俺は後ろから抱きつき、無言で協力した。

 

いつはK子がオナニーしてるつもりなんだろうけど、実は俺が感じさせているのだった。K子の話に合わせて俺が愛撫して、K子は絶頂に達した。

 

も自分で逝ったのか、やがて納得して電話も切れた。結局K子は俺のマンションに泊っていった。

 

計7回身体を合わせた。全部生でした。

 

のことは二人だけの秘密にした。俺を裏切ったTに十分復讐出来て、俺は満足だった。

 

娠はしなかったようだ。別に子供が出来てもK子はTとの子供と言って育てるだろうけど。

 

の後K子とは会う機会がないが、あまり名器ではなかったので別に俺から無理に会おうとは思わない。妻を愛しているし。

 

はまさか俺がKを寝とったとは思わないようだ。知らない方がいいだろう。

 

持ちの娘と結婚して幸せだろうし。

 

むしむしとした車の中で狂ったように獣のように貪る変態人妻3P物語w

読了までの目安時間:約 7分

投稿者名】沖縄の人妻3P【性別】男性:2015/03/2112:22:03その日も、いつもと同様に3人で、ドライブしてました。女性発見、3人で、可愛か?顔見えない、女性は、フラフラ、酔っているな、年の頃は、25~30歳と言ったところ。

 

そる体とは言えないが、普通体型。A先輩が、彼女どこ行くの?(無視)ドライブ行かない?(無視)ダメだ。

 

たちは、諦めるかUターン彼女にバイバイ、彼女が、何か喋っている?車を止めて、どうしたの?家まで送ろうか?(うん)A先輩が、少しドライブする。彼女の腰が、クネクネどうしたの?オシッコ、公衆トイレに行きました。

 

A先輩が、皆でやる?後輩で、ある俺は、マジか?B先輩も、俺も、4Pか、笑っていた。彼女が帰って来た、彼女は、袋からビールを、開け飲み始めた、A先輩が、名前教えて?○○みです、彼氏いるの?旦那います。

 

ジ、子供も、いるよ。彼女が、帰る、家まで送るよ。

 

案内され、ココです。A先輩が、寂しく、バイバイ彼女も、ありがとうございます。

 

女が玄関に、立った時、助手席にいたB先輩が、彼女元にいき、お礼して、彼女は、急に振り返り、目をトロートさせながら[どうするの?]と、首に手を回しキスをしてきた。舌を絡めながら[アァ]車に乗せ、車を走らせて、キス、彼女は、A先輩とB先輩の真ん中にいるA先輩も彼女の胸を、揉み始めた。

 

アァ、アァ、アァ~~]俺は、近くに、車を止め、先輩立ちに、マズイじゃないスカ(大丈夫)先輩たちは、とまらない、自分の車と思い、何でもして、先輩Aが、ビデオカメラ回して、マジで、自分の携帯をとり、回した。AVか(笑)B先輩は、キスしたり、耳舐めたり、A先輩は、ズボンとパンティを外し、スゲーマジ人妻だよ。

 

B先輩は、彼女に、気持ちいぃ?(アァァン)[どこ触ってほしいのかね?言葉で言わないと、触ってもらえないだよ?]少しずついじわるな言葉をかけてる。(アソコ・・・)[アソコじゃわかんないだろ?ここの事か?]と太腿をさすると、(もっと上,,,,)[じゃあどこだよ?言ってごらん?](おまんこぉ)言えたじゃん。

 

おまんこどうして欲しいの?][ちゃんとお願いしないと,,,](気持ちよくして下さい,,,)彼女も、Mになってるなぁと思いつつ足を広げさせ、[あれ?もう濡れてんじゃん?マンコ汁がながれてきてるよ?](いやぁん、いじわる,,,)[だってお前、触っても無いのにこんなになってるなんて変態女だよ](アァァン、触っておまんこ早く)B先輩凄いな、人妻が、オモチャにされ。A先輩が、彼女のパンティを彼女の頭から、被せて、目隠し状態。

 

B先輩が、クリトリスをさわり、A先輩が、乳首ペロペロ、指は、マンコに、出し入れたりする。(アハッ、アハッ、イッウッウッ、ソコッ、ソコイイ!)感じる、ポイントをグリ、グリ、グリグリとこね回すように刺激すると、(アッ、イイ、イイ、気持ちよすぎ、アッ、ダメ、ダメ、ダメ・・・!)首を振って、背筋を伸ばし、まんこから、少しピャッと潮[だと思う]吹きました。

 

女を、四ばいにして、B先輩は、ズボン外し、[ほら、チンコしゃぶらせる,,,]A先輩は、お尻アナを開いて、オィピクピクしている。この~変態奥さんだな、お尻を、パーシン、(アッ、ダメ、)まんこに指を入れ、出し入れ(アアァァ、ウウゥ~)指を、二本入れ、激しく、出し入れ、おまんこから、イヤらしい、音が、(ピチャピチャ~)(あああぁぁすご~い壊れちゃうぅ~こんなのはじめてぇぇぇ~~)彼女は、全身をピクピクB先輩が、[オチンチン欲しい?]彼女を、正常位に、B先輩の太股に彼女の頭、チンチンを離さない。

 

A先輩が、オチンチンで、クリトリスやマンコに、[パーシン、パーシン](あ~ん、あ~ん)B先輩が、オッパイを、揉みながら、奥さんは、本当にスケベだね。今日会った、男とエッチするなんって、旦那に、怒られりよ。

 

那に、いいますよ。(やめて、怒られる)A先輩が、[旦那に悪いから、奥まで入れないほうがいいかな?](イジワル、早く入れて欲しい、オチンチン、欲しいあ~ん)ゆっくりピストンする。

 

~ん、あ~ん、あ~ん、あぁぁんううぅああん)スピード、アップ(あぁぁんううぅああんイクッイクッいっちゃうもっ、もっ、もう、イクッー)ダメ俺も、イク瞬間抜かなきゃヤバイ!と思ったものの、腰が、抜け[ドック、ドッ、ヤバ、抜きオマンコに、ク、奥さんは、全身、ピクピク、震え、白目、(うぅぅぅぅぅぅぅん)B先輩が、イッタな、(腰がピックン、ピックン)B先輩が、俺も、[パン、パン、オィ、ガッパ、ガッパなってる]イクかも、えぇ~早や~[笑]彼女は、グッタリ、小さな、声で[ァン、ァン、ァン]よし彼女の、ほっぺたに、多発、ほら、チンポ、掃除して、口、近ずけ、舐めろ、奥さんは、グッタリ。A先輩は、中出しやってしまった。

 

丈夫かな?マズイかな?テンション下がるA先輩は、マンコを、ティッシュで、何回か、吹いてます。B先輩が、大丈夫だって、B先輩は、携帯をとり、顔やオッパイ、マンコ、写真をとり始めた。

 

のアソコも、ギンギン、ズボンまで、我慢汁B先輩が、帰ろか、どうする?A先輩が、彼女家まで、送ろう家から、ちょと離れた、所に車を止めA先輩が、俺に家見てこい、仕方なく、玄関の所に行き、半開き、そっーと、開け、旦那と、子供たちが、寝っていた。車を、家の前に止めて、A先輩が、彼女をかつぎ、ん~何で、ズボン入ってない?コインランドリーで、B先輩か、聞いたら、彼女何で、ズボン入ってない?Aが、中出し、しったから、旦那とやったように、見せかける見たい。

 

っゆうか、俺達の事覚えってるじゃない?翌日、ビデオ見たけど、人妻は、生々しい。

パンツ売りを生業とする人妻さんをなんとか言いくるめてマンマンを味わおうと頑張ったw

読了までの目安時間:約 8分

ンツ売り希望の23歳人妻に会った。別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、女を買う行為に興奮するのだ。

 

俗嬢じゃなくて素人。素人女を金で買うことに興奮を覚え、ついにはパンツ売りの女性も・・・。

 

ってビックリした。普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、やってきたのは清楚系人妻。

 

田ゆり子っぽかったかな?23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったな。約束内容は“パンツ生脱ぎ“。

 

だそれだけだったが、待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、『サービスします』とメールが。金額をサービスって意味だったのかもしれないが、『じゃあ、いっぱい染みつけてね』とメールを送った。

 

ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ、駐車場に移動し、あらかじめフルフラットにしてあるワンボックスカーの後部座席へ。早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと、「顔は写さないでください」と渋々了解した。

 

りあえずスカートを捲らせ、パシャパシャ写真を撮る。パンツを食い込ませてTバックにしたり、紐パンの紐を解かせたりもしたが何も言わない。

 

れだけ素直だと調子に乗るもので、さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。ちょっと戸惑うような感じではあったが、素直にシャツのボタンを外しブラを露出した。

 

枚撮り、ブラも脱がせる。ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。

 

ンク色だし、形も素晴らしかった。よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけどw)としては最高級の女だと思う。

 

通はお尻にちょっと汗疹があったり、下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、この人妻にはそれが無かった。強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。

 

う少し大きいほうが人妻らしくていい。でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと肌の美しさが十分過ぎるほどカバーしていた。

 

の撮影後は、まんぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが・・・。

 

「じゃあ、染みつけましょうか」人妻「どうすればいいんですか?」俺「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」すると意外にも「はい」と頷いたので、予想外のペッティングに突入。

 

を揉み、クリを弄り、指を挿入して掻き回す。人妻は顔を背け、声を出さないように我慢している。

 

る程度グチョグチョになったところでおもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。「撮影だけだから」と断りを入れ、ちんぽを人妻のマンコに宛てがい写真を撮る。

 

枚か写真を撮った後、人妻に握らせる。何も言わずに素直に握る人妻。

 

たもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。さすがに「顔が写るから」と頑なに拒否されたが、絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。

 

ちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。あと、内緒で動画も。

 

影だけなんだから動く必要は無いのだが、「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、数分間人妻のフェラチオを堪能し、我慢汁をダラダラ出しながら正常位の体勢に。「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。

 

枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。亀頭が半分ほどめり込んだところで、人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

 

丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、チンポを抜いた。

 

頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、少しずつチンポを奥まで入れる。

 

っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

 

画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので人妻は気付いていない。撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を窺う必要はない。

 

頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。

 

全にチンポが奥まで突き刺さった。「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。

 

だ、やめてください!」腰を逃がそうとし続ける人妻に「ごめん。入っちゃった」と言いながら、さらに激しく出し入れする。

 

にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、スムーズに出し入れしているにも関わらず、人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。

 

外なほどの人妻の抵抗に根負けし、「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと、「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。今思うと、ゴムつければそこまでの抵抗はなかったのかもしれないけど、そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、フェラであっさり妥協した。

 

ン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、人妻の頭を押さえる。ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。

 

の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

 

精感が近づいてきた。「そろそろイクけど、すぐ飲まないでね。撮影するから」・・・と、いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、人妻も諦めているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

 

妻の口内に大量の精液を出し、少しの間余韻に浸る。その間、人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。

 

メラを取り、「口開けて」と言いながら人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。

 

クッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、口を拭う暇も与えずに「綺麗にして」とお掃除フェラをさせる。行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1万渡すと、「・・・ありがとうございます」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

 

う会ってくれるわけないのはわかっているので・・・。俺「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか、最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね」人妻は一瞬顔を強張らせたが、諦めたのか無言で車を降りていった。

 

時間後くらいにメールを送ってみたが、やはりアドレスを変えていた。いい女だったので、挿入したかったが仕方ない。

 

う言えばキスも拒否ってたな。無理矢理キスしても絶対に口は開かなかった。

 

ったいなかった・・・。

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