告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

テニスインストラクターのスポーティなイケメンを食いまくる淫乱人妻のA子さん

読了までの目安時間:約 13分

はテニスのインストラクターをやっています。昼間は暇を持て余している奥様方に、夕方からは高校生に、夜は社会人にも教えています。

 

に大変なのは昼間の奥様達です。この間の練習が終わってからの話です。

 

ぇ~◯◯さん、ちょっといいかしら?」とA子さんが声を掛けてきました。このA子さんですが、このテニスクラブで、すでに2人のインストラクターが“喰われ“てしまって、男のインストラクターの間では密かに有名になっていました。

 

子さんは38歳で旦那は公務員、ムッチリした体型で胸もかなりあります。綺麗系で38歳よりはやや若目に見られる感じですが、実は2人の子持ち主婦でもあります。

 

は内心(きたか?!)と思ったのですが、そんな素振りはみせずに「なんでしょう?」と答えました。「ちょっと足首を捻ったみたいなの・・・?」と私に言うと、スッと足を私の前に出します。

 

れは大変ですね・・・」と言いながら足を見ると、スベスベした吸い付くような綺麗な肌が目に入りました。思わず私はゴクリと唾を飲んでしまいました。

 

子さんはニコニコしながら「どうかしら?」と、こちらを伺っています。見たところ、少し赤くなっています。

 

うですね・・・医務室で処置しましょう」A子さんは「悪いけど、医務室まで連れて行ってもらえるかしら?」と言います。私はA子さんを背負って、医務室まで歩きました。

 

直、力があるほうではないのですが、比較的小柄なA子さんは何とか担げました。それにしてもA子さんを背負うと、背中に大きな胸が当たります。

 

ラ越しにですが、かなりの巨乳だというのはわかりました。医務室まで運ぶとA子さんをベッドに座らせました。

 

して包帯とシップを取るとハサミで丁度いい大きさに切ります。不意にA子さんが「ねぇ、◯◯くんって、どういう女の子がタイプなの?」と聞いてきました。

 

は「・・・大人の女性・・・ですかね?」と言うと、クスッと笑ってフゥ~ンと頷きます。A子さんの前に屈むと、A子さんの太ももとスカートの中のアンダースコートが目に入ります。

 

ンスコと分かっていてもなぜか微妙に緊張します。その変化を感じ取ったのか、A子さんが何故か足を広げてアンスコを私の目の前に晒します。

 

が付かないフリをして切ったシップをA子さんの足に貼り付けます。そして、包帯を手際よくA子さんに巻きつけました。

 

◯くんて、今まで付き合った事、ある?」A子さんは微笑みながら私を見ます。「ええ、1回だけですけど・・・」と曖昧に濁していると、「だめよぉ、もっと積極的に行かないと?若いんだから?」と言ってA子さんが私のお尻を撫でます。

 

めてくださいよぉ~」と笑いながら言うと、「いいじゃないのよ、若いんだし、少しおばさんに若さを分けて頂戴よ?」と言って、私のモノをパンツの上からスリスリと撫でました。私は何も言わずされるがままになっています。

 

るとA子さんがイケルと踏んだのか「ねぇ・・・おばさんが教えてあげよっか?」と微笑を浮かべながら私に微笑みかけます。その微笑にクラッとなった私は「え・・・でも・・・」と言うのがやっとです。

 

子さんは私のモノを優しく撫でながら「気持ちいいこと、したくない?」と囁きます。「・・・でも、ここじゃ・・・」私はA子さんに答えると、「隣の倉庫って開いてる?」喰われたインストラクターとまったく同じ展開です。

 

とA子さんは隣部屋の倉庫に移動して内側からカギを掛けました。倉庫は3畳程の狭くて薄暗くて、ちょっと埃っぽい空気の中にテニスのネットやポールが雑然と置いて有りました。

 

中、一度準備してしまえば夜までここを使う人はいません。A子さんは壁に私を押し付け、パンツとブリーフを下げて私の勃起したモノを掴みました。

 

して「気持ちよくしてあげる」と言うと私のモノに下を這わせます。A子さんの舌が私の膨張した亀頭を捕らえます。

 

ロッと舐めるとビビッと電気が走るように私の体が震えました。「うふふ・・・気持ちいい?」私は黙って頷くと、A子さんに身を任せました。

 

子さんはさらに私のモノを口の中に咥えてジュルジュルと音を立ててしゃぶります。「あっ・・・A子さん・・・」A子さんは黙ってジュボジュボと激しくピストンしています。

 

子さんの激しいフェラに私は腰を引き気味にしながら「あっ、ダメです・・・俺もう・・・」と言うと、私のモノを咥えながらA子さんがニコッと微笑み、モノを口から離します。「◯◯くんは・・・Hした事あるの?」本当は2回あったのですが「無いです」と言うと「・・・ふふっ、じゃぁ・・・女の人の喜ばせ方を教えてあげる」と言うと、今度はA子さんが壁に寄りかかるように立ちます。

 

してアンスコと白いショーツを下げて、私に「見える?これが女の人のモノなの・・・?」と私に言いました。A子さんのアソコは毛がきっちり処理されて綺麗な感じでした。

 

し中腰になると両手でグイとアソコを広げるようにして「見えてる?」と聞いて来ます。私は何も言わずにA子さんのアソコに吸い付きました。

 

っ・・・」と小さく声を上げるA子さんでしたが「だめよ・・・もっと周りから・・・そう、そこは最後まで舐めちゃダメ」とクリの周りからじっくりと舐めるように言われました。そして「もっと下の方も・・・そうその奥まで舌でかき回して・・・」とアソコの中を舐めるように言います。

 

っ・・・もっとイイわ・・・」A子さんは目を瞑ってハァハァと息を上げています。A子さんがいきなり私の顔を両手で掴むと、A子さんの顔の位置までゆっくりと引き上げます。

 

してA子さんが私にキスをしました。舌をチュプチュプと私の口の中に入れてきます。

 

して口の中を舐め回すと「じゃ・・・するわよ?」と言い、後ろ向きになって壁に片手をつくと、もう片方の手で私のモノを掴みました。「本当はゴム付けなくちゃいけないのよ?・・・でも、初めてだから・・・特別よ?」と言って、ニコッと微笑みます。

 

らなくていいのよ・・・私が入れてあげるから・・・」私はA子さんに導かれるまま、腰を前に突き出します。そしてモノがA子さんのアソコにピッタリとくっ付くと「そのまま・・・突いて」私はモノをゆっくりとA子さんの中に押し込んでいきました。

 

ュルっしたと感触があって、ズブズブっとモノが奥に入っていきます。それは埋まっていくと表現した方がいいような感じもしましたが、A子さんの体内にスッポリと私のモノが咥え込まれました。

 

はぁ・・・ふぅ・・・ゆっくり動いて・・・そう」私はゆっくりと腰を前後に動かします。「ハッ・・・ハッ・・・ハッ」A子さんの息が荒くなっていきます。

 

もA子さんの温かい体内に包まれて物凄い快感がビンビン伝わってきます。前にセックスをしたのは同級生とだったのですが、お互い初めてだった為か緊張で全くイケませんでした。

 

まけにその時はゴムを使っていたので、生がこんなにイイものだとは知りませんでした。私は必死に感じないように頑張りました。

 

も、悲しいことにA子さんの膣内はそれをゆるしてくれませんでした。「ああっ・・・イイ・・・イキそう」と私が言うと、A子さんは「だめよぉ・・・もっと・・・イッちゃダメ」と不満そうです。

 

・・・でも」私は情けない声でそう漏らすと、「・・・仕方ないわね、いいわよ・・・出しちゃいなさい」そう言うとA子さんはお尻をツンと突き出してきます。私の精管を精子が上がってくる感触が襲います。

 

っ・・・イキます・・・」私はひときわ激しくA子さんのお尻にモノを打ち付けると、その瞬間ドクッと体液をA子さんの体内に放出しました。今までに経験したことの無い物凄い快感です。

 

の芯が真っ白になる感覚になりながら腰を振るたびにドクッ、ドクッと体液を放出する感触に酔っていました。そして、全て放出し終えると「・・・ごめんなさい」とA子さんに謝りました。

 

子さんはこっちをずっと見ていたらしく「・・・いいわよ、あなたのイキ顔が可愛かったから・・・許してアゲル」と言いました。A子さんは私のモノの硬さを確認すると・・・「まだ硬いわね・・・このままもう一回できる?」と微笑みます。

 

は「はい」と言うと「じゃ・・・ゆっくり・・・そうよ」A子さんは目を瞑って、またハァ、ハァと喘ぎ始めました。私はゆっくりとモノを入れます。

 

の精子をA子さんの愛液が混じって中はグチョグチョです。そしてゆっくりと出すとA子さんのアソコからポタッ、ポタッと私の精子が垂れていきます。

 

してA子さんが、「もっと・・・そう、もっと突いて・・・もっとよ・・・うぅっ・・・」私はピストンを早めました。そしてA子さんのアソコからはブヒッ、ブヒッと言う音とともに私の精子とA子さんの愛液が泡を吹いています。

 

っ、あっ、あっ、あっ・・・ああっ!んんっ!」A子さんの喘ぎが早くなって行きました。A子さんが一際大きく体を反らせると、ヒクッ、ヒクッと数回体を震わせて、ガックリと力が抜けたようになりました。

 

ぁ・・・はぁ・・・◯◯くん・・・よかったわ・・・」A子さんは目を瞑ったままつぶやく様に言いました。A子さんが私のモノを抜くと、A子さんのアソコからタラーッと汁が垂れてきました。

 

やん・・・結構出てるわね・・・」A子さんは何事もないようにそういいます。「妊娠とか・・・大丈夫・・・ですか?」と恐る恐る聞くと、フッと笑って「ん?ピル飲んでるから」「そ、そうなんですか・・・」A子さんは笑って「デキたら困るでしょ・・・?」と言って、「もし◯◯くんが、他の女の人とHしないっていうなら・・・次も付けなくてもいいわよ?どう?」と言うと私のモノをシコシコと扱いてきます。

 

・・・でも、いいんですか?僕で?」と私。チュッとキスをされて「しばらくはアナタでいいわ・・・」と言って妖しく微笑みました。

 

して勃起した私のモノを手で扱きながら、「どうする?まだイッてないでしょ?・・・」何も言えずに黙っていると・・・「ウフッ・・・出したいんでしょ?ちゃんとお願いしなさい」「・・・はい、出したいです」下を向いて息を吐くように言います。「イイ子ね・・・」A子さんは私のモノを口で咥えるとジュポジュポと豪快にフェラしました。

 

子さんは私と目線を合わせながら、出しなさいと言わんばかりにジュボジュボと強力に吸いついて離しません。そのフェラに絶えられずに私は・・・「ああっ・・・A子さん・・・イ・・・イクッ!」ピュルッと精子がA子さんの口内に飛びました。

 

してデロッ、デロッと、次々に口内に放出される液体をウットリとした表情で受け止めています。そして残り物を全部吐き出しました。

 

うありったけの精子を全部吸い取られた感じで、後は何も出ないといった具合です。A子さんは私のモノを口から離すと「・・・美味しい・・・やっぱり若い人のは美味しいわ~」と笑いながらゴクリと飲みこみました。

 

して私とA子さんは身支度を整えると、すぐシャワー室に向かいました。それからA子さんとの関係は半年ほど続きました。

 

のインストラクターは2~3回で「捨てられ」たらしいので、私は比較的長かったみたいです。その間、ありったけのテクニックを仕込まれてA子さんをイカせる機械の様になっていきました。

 

れでも半年後、A子さんは私に飽きたらしくまた別のインストラクターに手を出していました。ですがこの半年は週2~3回、A子さんとの濃厚なセックスを、日によっては休みの日に呼び出されて朝から晩まで楽しみました。

 

はしばらく普通の恋愛が出来ないかもしれません。

結婚をするということで会社を寿退社することになったN美と思い出作り

読了までの目安時間:約 17分

年前、うちの会社の新入社員の中に短大卒の女の子・N美ちゃんが入ってきました。他の新入社員とは明らかに違って、顔はモデルさんのように綺麗で、スタイルも抜群でした。

 

かに似ているわけじゃないけど、とにかく超美人で、胸も巨乳ではないがDカップくらいのほどよい大きさ、ウエストはキュッと締まってて、ヒップラインもその下の長い生脚も、とにかく全てが最高でした。それまでの女子社員や同期入社の子とは別格です。

 

でこんな子が入ったんだろう?とみんな不思議がっていました。当然、周りの男達は盛り上がり、わざわざ他の支店からも見物にくる始末。

 

輩・後輩含めて自分が知ってるだけでも5人はアタックしましたが、全員玉砕しました。何でも、学生の頃から付き合ってる彼氏がいるらしく、誰も相手にされませんでした。

 

分はと言えば、当時、社内で付き合ってる子もいたし、隣の部署で毎日見れるのでそれだけで満足でした。そんな彼女も、今年の6月でめでたく結婚退職することになりました。

 

ちろん、お相手は学生時代から付き合ってた彼氏です。みんな、「はぁぁ~、マジかよ・・・。羨ましい~!」とため息ばかりついてました。

 

分も、あの顔・あの体を独り占めできると思うと、思わず興奮してしまいましたが今更どうにもなりませんでした。彼女は、有給休暇の消化もあり、ゴルデンウィーク明けには会社に来なくなっていしまいます。

 

んな訳で、先週、お花見も兼ねて彼女の送別会を開くことになりました。うちの営業所だけでやったのですが、中には関係ない社員も数名・・・。

 

酒の飲めない自分は、例のごとく、車を出して送り迎えの役目です。彼女といえば、自分の送別会ということもあり、珍しくお酒をたくさん飲んで盛り上がっていました。

 

然、周りにはギラギラした男達が群がっています。私服の彼女もまたセクシーで、胸の大きさも良く分かります。

 

女は新人の頃から優秀で、周りの社員からの信頼も厚く、美人を鼻にかけないせいか他の女子社員とも本当に仲良くやっていました。そんな彼女がいなくなるので、女子社員も寂しそうでした。

 

には泣いている子もいました。そこを狙ってツーショットになり、何時の間にか消えてしまった男女もいました。

 

、2次会のカラオケも終わり、ひとまず解散となりました。スナックに行く人、風俗に行く人、さまざまです。

 

分はと言えば、支店長のタクシー代わりとなり、ついでに何人かを乗せて帰る事になったのですが、何と、その彼女も車に乗りこんできました。帰る方向が同じと言えば同じですが、てっきりタクシーで帰るものと思ってたので、ちょっと驚いた反面、嬉しかったりもします。

 

テルに連れ込むなよ~!」と周りからも冷やかされましたが、自分が社内恋愛していることは全員知っていたし、そういうキャラでもないので誰も本気で連れ込むなんて思ってなかったと思いますし、ましてや支店長や他の社員も乗ってるので、ただの酔っ払いの冷やかしでしかありませんでした。送る順番は特に気にしていませんでしたが、結果的に彼女が最後になってしまいました。

 

の前に降りた支店長も「おいおい、大丈夫か~?」なんて言いつつも、全然本気で言ってる様子はありません。そんな訳で、ツーショットになった車内。

 

段、会社で毎日顔を合わせているのに妙に緊張してしまいました。ほんのり酔っ払った彼女は、いつにもまして色っぽかったのです。

 

中、結婚の事や自分の社内恋愛の話をしてた時、ふと彼女の方から、「ホテルに行きませんか?」と言われました。一瞬、何の事だかさっぱり分からず、「お前、何言ってんだ?かなり酔っ払ってるな!」と冷静に先輩づらして答えたものの、心臓が破裂しそうでした。

 

かし、彼女は、「酔っていますが本気です!」と言うんです。そりゃ、自分だって、こんな女とセックスできる機会はそうそうないので、できるものならヤリたいですが、しかし同じ会社でしかも結婚退職する後輩に手を出したなんて知れたら会社的にも彼女にも言い訳のしようがありません。

 

れでも、かたくなにホテルに行こうと彼女は言ってききません。しばらく押し問答して結局、ホテルに行くことになりました。

 

女には聞いてもらいたい話があるらしく、「だったら車の中で聞くよ」と言ったのですが、ゆっくり座って落ち着いて話したいと言ってききません。自分も、だったら話だけ聞いて何もしなけりゃいいか、と思いホテルに入りました。

 

うは言っても、心臓はバクバクで、チンポはギンギンです。同じ会社だし、先輩だから冷静に振舞っていますが、頭の半分と下半身はオスになってます。

 

テルに入り、彼女はベッドに座りジュースを飲んで、自分はソファーに座りました。横に座ると間違いなく襲いかかりそうだったので、離れて座ることにしました。

 

、彼女の悩みと言うのは・・・。結婚相手の彼氏とは学生時代に知り合い、見た目もカッコ良く、背も高いスポーツマン(野球やってるらしい)で、性格も非常に真面目で、勤務先も一流企業で、家柄も良く、文句のつけようのない彼氏だそうです。

 

りもうらやむカップルで、この人ならと思い結婚を決めたそうです。「何だよ、ここまできてノロケ話かよ・・・」と、ギンギンになった下半身も萎みかけました。

 

ころが、そんな彼氏に唯一の欠点があるそうです。それは、セックスが下手・・・。

 

校・大学と野球を真面目にやってきたせいか、全然遊び人ではなくて、付き合ったのも彼女で3人目だそうです。彼女も初めは好きな人とセックスできるだけで満足していたそうですが、途中から満足できないようになってきたそうです。

 

かし、彼女にしてみたらセックスは気持ち良くないし、彼氏も淡白なのか若いわりにはあまり求めてこないそうです。彼女は一時期、「他に浮気してセックスしてるんじゃないだろうか?私の体が悪いんだろうか?」と真剣に悩んだりしたそうですが、結局、彼氏が淡白で下手なだけだそうです。

 

うは言っても、彼女ももっと気持ち良いセックスをしたい、でも、それ以外は欠点のない人だしそれだけの理由で別れる事もできないと散々悩んだあげく、結婚を決意したそうです。一度は吹っ切れた彼女でしたが、結婚が間近に迫ってきて、やっぱり燃えるような気持ちイイセックスがしたいという欲望に駆られるようになってきたそうです。

 

は言え、テレクラなんかで知らない人とセックスする勇気もなく、だったら知り合いで誰か抱いてくれる人はいないだろうかと考えていたらしいのです。「でも、何故、それが俺なんだ?」と聞いたところ、他の人はいかにも体目当てで近寄ってきて、もしセックスしたら社内で言いふらされそうだったので嫌だった。

 

、俺なら社内恋愛もしてるから、一度きりと割り切ってセックスできそうだから、との理由でした。“からかわれているのか?“とも思いましたが、そんな子ではないと思ったし、自分の経験話を涙ながらに話す彼女を見たら、からかわれてるのではないと思いました。

 

分がセックスが上手かどうかは分かりませんが、少なくとも淡白じゃなく、むしろ大好きなので、その彼氏よりはマシかなぁと思いました。最後にもう一度、「本当にいいのか?後悔しないか?」と聞くと、小さく頷きました。

 

うそうなったら、いくしかありませんでした。ソファーから立ち上がり、ベッドの彼女の横に座りました。

 

女をこんなに間近で見たことはありませんでした。見れば見るほどイイ女です。

 

のまま抱きしめると、とてもイイ匂いがします。もう、下半身は今までなったことのないくらいビンビンです。

 

つも見ていた通り、胸は程よく大きく、ウエストは細く締まっています。もう止まりませんでした。

 

性とか体裁とか、全部飛んじゃいました。先輩らしく、優しくソフトに責めようかとも思いましたが、もうダメでした。

 

きなり舌を絡ませ激しいキスをしました。彼女も拒まず、舌を絡めてきました。

 

構、長い時間ディープキスをしていました。それだけでイッてしまいそうなくらい興奮してしまいましたが、それじゃ抱いてる意味がないので我慢します。

 

に服の上から胸を触りましたが、張りがあって揉み甲斐があります。彼女も我を忘れて感じてくれています。

 

を脱がすと、セクシーなブラと大きな胸が現れました。グラビアでも通用しそうな素晴らしい美巨乳です。

 

世辞ではありません。乳首を触ると声が大きくなってきて、乳輪も充血して張り詰めてきました。

 

どなくしてミニスカートを脱がしパンティを触ると、すでにグショ濡れです。そのままパンティも脱がし、彼女のオマンコにむしゃぶりつきました。

 

女も興奮していますが、自分も大興奮です。今、社内でナンバー1の、多くの男子社員が狙ってる彼女のあそこを舐めまくっているかと思うと、何とも言えない満足感・優越感でいっぱいになっていました。

 

めるのが好きで、舌技には少し自信があったので、まずここで彼女をイカせました。あまりイッた事がないのか、それとも感じやすいのか、数回イッてしまったようです。

 

分がテクニシャンになったようでした。フェラチオもしてもらいたかったんですが、敢えて強要はせず、そのままビンビンのチンポを挿入しました。

 

でしたかったけど、これだけは我慢してゴム付きです。挿入してからは自分が獣のようになったように思えました。

 

常位、騎乗位、座位、後背位(バック)。特に彼女はバックが感じるみたいでした。

 

えぎ声も色っぽくて、今までしてきたセックスの中で一番興奮しました。何度もイキそうになるのを我慢して、彼女をイカせることだけに集中しました。

 

局、彼女がバックと正常位で1回ずつイッた後、自分も我慢しきれなくなりイキました。物凄い量のザーメンが出ました。

 

人とも、グッタリです。少し休憩した後、二人でシャワーを浴びました。

 

風呂の中で色々話をしました。・本当はフェラチオもたくさんしてあげたいけど、彼氏はあまり喜ばないこと。

 

恋人同士だからこそ、変態チックなセックスもしてみたいこと。・このまま彼氏が淡白なままだと、いづれ浮気してしまいそうで怖いこと。

 

いっぱい気持ち良いセックスをしている他の女の子が本当に羨ましいこと。などなど・・・。

 

んな話をしていうちに、二人ともまたエッチな気分になってきました。今度は彼女がフェラチオをしたいと言い出しました。

 

こで、自分が湯船に腰掛けて彼女にしゃぶってもらいました。あまりやった事がないせいか、ややぎこちなく、お世辞にも上手いとは言えませんが、この彼女が自分のチンポを舐めてくれているのを見るだけで大満足です。

 

氏にしてあげたいけど、あまりしてあげられないせいか、彼女は一心不乱に舐めていました。舐めているだけで興奮して濡れてくると言います。

 

の後、お風呂から上がり、鏡の前で体を拭いている彼女を見ていたら、いてもたってもいられなくなりました。何せ、さっきフェラチオされてビンビンのままですから。

 

、そのまま彼女を立ちバックで犯しました。最初は驚いていましたが、すぐに洗面台の縁に手を置いて、後ろから突かれて声を出しています。

 

のうち、さっきの「変態チックなセックスがしたい」という言葉を思い出し、彼女に目を開けて鏡を見るように命令しました。もう、自分もだだの変態と化していました。

 

分の彼女に一度してみたかったプレイを今ここでやっているのです。初めは恥ずかしがって抵抗していた彼女でしたが、「見ないとやめちゃうよ?」と言うと、渋々目を開けて鏡を見ました。

 

こには、彼氏以外の男に立ちバックで入れられ、感じている自分の姿が写っています。それを見て、また興奮してしまったらしく、あえぎ声も大きくなりました。

 

の姿に自分も興奮し、後ろからDカップのオッパイを鷲掴みにし、揉みまくりました。ほどなくして、彼女は今日何度目か分からない絶頂に達し、鏡の前で崩れ落ちそうになしました。

 

んな彼女を抱えベッドに移動し、また彼女を突きまくります。しばらくすると、彼女自ら上に乗り、自分で腰を振り始めました。

 

うやら感じるポイントがあるみたいで、決して激しくはありませんが噛み締めるように感じて腰を振っています。その後、何度か体位を変え、二人ともイッてしまいました。

 

局、次の日が休みだったせいもあり、そのままホテルに泊まり、翌朝起きてお昼過ぎまで獣のようにヤリまくりました。こんなにできるもんなんだなぁと自分でも感心するくらいセックスしました。

 

明けに会社に行って、周りのみんなが、「ホテル行ったか?なぁんて、お前にできるわけないか!」とからかってきました。でも、顔では笑っていましたが、心の中ではガッツポーズです。

 

まあみろ!“って気分でした。でも、この日の事は、自分的には一夜の思い出としてしまっておこうと思っていました。

 

ころが、彼女の方は一夜では終わっていなかったようでした。思いのほか満足できたらしく、火曜日には彼女の方から求めてきました。

 

分は、社内恋愛で彼女がいるし、はまってしまうのも怖かったので断ったのですが、断るようなら関係を持った事をみんなにバラすと脅しをかけてきました。結局、脅しと彼女の体に負けて、平日にも関わらずホテルに行き明け方までセックスしてしまいました。

 

初、花見の後、ホテルに行ったのが先週金曜・4日。その後、火曜日・8日に再度ホテルに行ってからは、毎日、仕事帰りに待ち合わせをしてホテルに行き、何度も求められています。

 

えていた性欲が爆発したのか、毎回凄いです。金曜の夜には、オモチャ(バイブ&ピンクローター)を使ってみたいというのでホテルで買って使ってみました。

 

したら、オモチャは人間と違って疲れを知りませんから、彼女を何度もイカせまくります。自分のチンポを入れながら、ピンクローターでクリトリスを刺激した時には、物凄い声を出しながら失神してしまいました。

 

の時のオマンコの締まりは強烈でした。全身を軽く痙攣させながらイッてしまった彼女を見て、自分もまた興奮しました。

 

婚したら、この関係もやめると彼女は言っていますが、この調子だとスパッと止めそうにありません。こんな女を抱けるのは男として単純に嬉しいですし、体の相性も悪くないと思います。

 

だ、彼女は結婚後は彼氏(旦那さん)の勤務上、今の場所から離れた所で暮らす事になるそうなので、物理的に会うことは難しくなります。そうなれば自然と関係も続けられなくなりますが、その場合、我慢できなくなった彼女が誰それ構わず体を許してしまわないかと心配になります。

 

うかと言って、無理に関係を続けて会社や自分の彼女にバレたらと思うと、それもできません。

 

後輩の母親の文子と、不倫関係を結んでしまった。背徳的なセックスに病みつきに・・・

読了までの目安時間:約 9分

つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない、さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。

 

れだけに俺だけでなく、俺の周りも気を使い、それなりに彼の道を反らさないように心がけていた。彼の家は父親、母親、彼の3人家族だが、父親は彼が生まれる直前に他に女を作り、近年では女の入り浸っている父親は正月にも帰ってこなくなった。

 

親・文子はそれでも彼を育て上げている。しかし、母親の装いは俺らが知り合った頃と最近も変わらず、年齢不相応に昼はミニスカートに体型が分かるような服、夜はパジャマだった。

 

と知り合った頃から、家に行くと、文子が階段を上っていくと下から覗きこんでいた。彼が彼女と半同棲生活を始めてからは、週に2、3回しか家に帰ることはなかった。

 

は直接連絡を取り合っていたから、彼がいつ家にいるのかとか把握できていた。しばらくすると、ある事を思いつき、彼がいない時にあえて彼の家に行くようになった。

 

子ははじめのうちはインターホン越しで俺を帰していたが、そのうち玄関まで上げてくれるようになり、それから世間話が弾むようになると、自然と家に上げてくれるようになっていった。文子は昔、自宅でピアノの先生をしていたから、完全に防音の家だ。

 

さえ閉めてしまえば、外に声が漏れる事はない。そして、冬のある週末、昼間から酒を買って、文子の待つ家に向かった。

 

子は警戒心無く快く家に上げてくれて、しかも、その時の格好は相変わらずのミニスカートにソックスを履いていて、上はダボダボのセーターだった。お茶を入れようとしてくれた、文子に「今日は酒を買ってきました」と言うと、文子は「お酒を飲むなんて、久しぶりだけど、酔っても悪戯しないでね」と可愛く笑いながら言ってきた。

 

下の俺からしたら、こういうのは良いのかもしれないが、『年上でこれが続くときついのだろうか?だから父親は家を出たんじゃないか?』と考えてしまった。とある芋焼酎のボトルを2本買っていって、文子にあえてストレートで飲むように教えた。

 

ばらくは酒について話しているものの、文子にとっては久しぶりの酒が焼酎ストレートはきつかったと思う。それでもハイテンションになっていく文子の隣に自然に座り、抱き寄せたりしていた。

 

子はその度に離れようとしていたが、力が入らなくて、結局俺にうな垂れる形になってしまっていた。しばらくしてから、文子の胸や太ももをあえて触っていると、「ちょっとこんなおばさんに手を出すつもりなの?!」と笑いながら言われた。

 

は笑ってしまったが、文子が続けて「もう蜘蛛の巣が張ってるかもしれないわよ?」と笑いながら言ってきて、さらに笑わせてもらった。「だったら、調べてあげますよ」と笑いながら返すと、文子は抱きつくように俺にソファの上でうな垂れてきた。

 

子の片足を俺の膝の上に乗せて、足を開いて、文子の股間に手を入れると、ちょっと濡れ始めていた。文子は緊張しているようで、たまに体が硬直していた。

 

蛛の巣は張ってないけど、なんかおかしいから、俺が直してあげますよ」と言うと、文子は笑いながら、俺の胸に顔を埋めた。時折発する吐息がまたいやらしかった。

 

所を移動しません?」と聞くと、文子は頷くだけだった。ちょっとふら付いている文子を支えながら、2階にある文子の寝室へと移動を開始した。

 

中で玄関の鍵を閉めて、階段に差し掛かったときに先に歩いている文子の股間を激しく刺激すると、文子は手すりに手を置いて、「ここじゃ・・・だめ・・・」と吐息混じりに言った。それでも俺は黙ってより激しく刺激すると、文子は手すりから階段に両手を付いてしまい、下にいた俺に尻を突き出すような感じになった。

 

はスカートを捲り上げて、そのままパンツも脱がした。そのまま四つん這いのようになり、両手を付きながら上がっていく文子の尻が俺の顔くらいの高さになったときに、文子の動きを止めて、尻から股間の辺りを嘗め回すと、「ほんとにここじゃダメ!!あとでたくさんさせてあげるから!!」と泣きそうな声を上げていた。

 

子の寝室に着く間に、文子はスカートを腰の辺りまで捲くられて、ブラのホックは外されていた。ベッド際で俺は文子を全裸にして、寝かせた。

 

して、電気を消したがっていたが、それを無視して文子の両足を広げて、股間を嘗め回していた。「恥ずかしい・・・」という言葉が熟女から発せられるたびに興奮してしまうのは俺だけだろうか?どんどん辱めてやろうと思うようになってしまった。

 

子には自分の股間が舐められているところを見せ付けたり、さらには俺の股間も丹念に舐めさせた。所々で、どっちが年上か分からなくなってくる時があった。

 

の勘違いのせいか、俺は徐々に文子に対して、命令口調になっていった。始めの挿入行為の最中に、「今夜は文子を壊すから」と言うと、文子は頷いて反応するだけだった。

 

でに濃厚な1回目が終わった時点で、文子は満足そうだった。しかし、この日の目標は『文子を壊す』ことになっていた。

 

回目が終わった後も俺の指が文子の股間を休ませなかった。途中から「おかしくなる!!」と何回か叫んでいたが、構わず続け、最後にはフェラで口を塞ぎ、それをまた文子に挿入した。

 

子はその挿入行為で何回と無くいっており、唇が震え始めていた。しばらく・・・と言っても、2、3分休憩し、その間に俺は一度下に下りて冷蔵庫を漁った。

 

とんど一人暮らし状態の文子の冷蔵庫は野菜もあまり入ってなかったが、とりあえずニンジンとピーマンがあった。あと粉パルメザンチーズがあったから、それも持っていくことにした。

 

ったりとしているものの、股間からは液体が流れ出ていた文子の足を再度広げて、ニンジンをまず押し込んだ。「なに?」と驚いた様子の文子に、「ニンジン」と答えると、「ちょっと止めて恥ずかしい」と言われたが、文子を押さえつけて、ニンジンを動かした。

 

い方からじゃ満足できないからか、太い方から入れてみると、文子の体が少し浮いて「いや~~~~~~~~」と小声で言い続けていた。そんな文子の手を取り、ニンジンを持たせると、文子が抜こうとしたからそれをあえて、股間に押し付けるようにした。

 

子の口をフェラで塞ぎ、顔を優しく撫でてやると、文子は少し落ち着いた感じになった。それに構わず今度はニンジンを抜いて、ピーマンを入れてみた。

 

子はまた恥ずかしがっていたが、今更であった。ピーマンは文子に完全に埋まってしまい、取り出すのが大変だった。

 

チーズも大活躍し、俺の3回目が終わる頃には文子は失神し痙攣していた。その姿を文子の携帯で写真を撮り、保存しておいた。

 

神している文子の顔をちんこで叩き起こすと、文子は枕に顔を埋めていた。そんな文子の後ろから優しく抱きつくと、文子はこちらの胸に顔を今度は埋めてきた。

 

ずかしかった?」と聞くと、泣きながら文子は頷いていた。そのまましばらく寝ていたが、俺が先に起きてしまい、文子の体を弄っていた。

 

敏に反応するようになっている文子の体はオーバーリアクションだった。そして、4回目の挿入行為の最中に文子は完全に壊れたらしく、涎を垂らし、奇声を発していた。

 

回目の放出が終わると、今度は文子をうつ伏せにして、腰の辺りに枕を入れた。文子の尻が浮き、文子のアナルを弄りだした。

 

わらず奇声を発している文子はアナルに指を入れてやると、ちょっと悲鳴を上げた。「次回はここも弄ってあげるからね」と言って、両手の指をそれぞれ一本ずつ突っ込んだ俺は広げるようにしていた。

 

た文子の体の痙攣が始まったところで、再度寝た。起きるとすでに昼過ぎていたが、文子も隣で寝ていた。

 

まにぶるっと震えながらも、幼い子供のように寝ている文子を見て、『これじゃあ、旦那は出て行くよ』と思った。余りにも年齢よりも幼すぎると思えた。

 

かし、それが余計に俺を興奮させる一つの材料にもなった。

 

銀行マンの妻は真正のマゾで俺が犯してやると泣いて悦ぶ変態女なんだなw

読了までの目安時間:約 11分

は2、3ヶ月前の話になります。その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。

 

ると「Mなのでたくさん突いて欲しい」と書き込みを行っていた伸枝という子からメールが返ってきました。わずか1時間位やりとりをして、アド&写メ交換をして逢う約束をしました。

 

枝は29歳で銀行マンの妻でした。平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

 

は心の中で小さくガッツポーズし、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。車に乗り込み1時間位ドライブをしてから、近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。

 

こで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。「これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」と聞くと小さく頷きました。

 

び車に乗り込みホテルを探してました。俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。

 

れから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。

 

探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。

 

を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ・・・」と何とも可愛い声をあげました。

 

っと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと、伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。軽く指を舐めて露わになったオマンコに人差し指をゆっくり挿入しました。

 

は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと、赤い顔をして俯いてしまいました。

 

に「このいやらしい音はどこからしてる?ちゃんと答えてみて」と言うと、「あそこ・・・」と小さな声で言うので、クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オマンコォ」と言い直しました。ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良いよ~」と言い、感じている様子でした。

 

も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。「どうして欲しい?」と伸枝に聞くと、「入れて欲しい・・・」と言いました。

 

れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言うと、俺のズボンを下ろし始めました。カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね~、舐めてもいいかな?」と嬉しそうに聞いてきました。

 

が答える前に伸枝は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。しばらく伸枝のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。

 

枝のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのが窺えます。ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり・・・。

 

を抜くとすぐに発射してしまいそうです。「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、いかせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。

 

めてごらん」と言うと、俺のチンポを口から出して少し躊躇ながらバイブを舐め始めました。俺は伸枝の後ろに回り、既にビショビショに濡れているオマンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。

 

わずかき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ~」と言いながら、潮を吹きまくってます。俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。

 

~あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい・・・」と申し訳なさそうに言いました。

 

は伸枝に罰を与えようと思い、さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオマンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ~」と言いながら腰をくねらせてます。

 

のままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ~。音が周りに聞こえちゃ・・・」と拒否してきたので、バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから・・・」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。

 

イブを掴んだ手を離すと、オマンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。履き辛いらしく、バイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。

 

はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。伸枝のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。

 

枝は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。「これじゃ~歩けないよ~」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。

 

枝は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。

 

んとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ~」と言ってきました。

 

ゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、頑張ってみる」と伸枝は言いました。さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。

 

ばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。

 

は伸枝の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。ようやく発射がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。

 

枝はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。時計を見たら5分を切っていたのですが「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと、半べそ状態でコクンと頷きました。

 

っとホテルに着くと伸枝はグッタリして、パンティーはバイブを伝ってきたマン汁でビショビショに濡れていました。ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。

 

ッドに倒れ込んだ伸枝の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。伸枝は虚ろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。

 

ばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。俺は「伸枝のグチョグチョのオマンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と伸枝に言うと、恥ずかしそうに「伸枝の・・・、伸枝のグチョグチョになったオマンコに・・・、コウのチンポをぶち込んで下さい・・・」と言いました。

 

は伸枝を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオマンコにチンポを沈めていきました。伸枝は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。

 

リギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、伸枝は再び潮を吹いたらしくオマンコの中が水っぽくなり、伸枝の内股を潮が伝っていきました。俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、伸枝のオマンコにそのまま発射しました。

 

枝は俺が中出しした事に気づいていないようでした。今度は伸枝が上になり騎乗位の体勢になりました。

 

枝の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から伸枝のオマンコを突き上げてやると、予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。

 

で伸枝の乳首を摘み、舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう~」と言いながら身体を痙攣させてました。俺はまだイッてなかったので構わず突き続け、そのまま伸枝のオマンコに2度目の中出しをしてやりました。

 

人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。伸枝のオマンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。

 

れを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。今度は伸枝の顔に掛けてやりました。

 

と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。しばらくしてから伸枝が「何か垂れてきたよ~」と言い、起き上がってオマンコを見てみると、コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。

 

れを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、伸枝の両足を持ち上げ、垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。伸枝は「あ~あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ~」と、全く警戒する様子がありませんでした。

 

の後も伸枝の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。伸枝とは2週間程してから、もう一度逢って中出しセックスをした後、こちらから連絡を絶ちました。

 

チャットを通じて知り合った大阪の人妻さんと不倫関係を結んでしまいました・・・

読了までの目安時間:約 13分

年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話。オレは東京で、人妻さん(Rさん)は大阪の人。

 

話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。

 

はいえ出会い系のチャットじゃなかったし、距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど。半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。

 

のことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていてそんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。

 

れからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。Rさんは少し鼻にかかってハスキーで、その声だけで抜けると思えるほど色っぽい声の持ち主だった。

 

時オレは31歳、Rさんは35歳。たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあってそれがまたオレのM心をくすぐった。

 

ばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。異動直後はさすがに仕事も忙しく、ネット環境もすぐには整わなかったのもあってチャットには顔を出せないでいたが、Rさんとだけは電話を重ねていた。

 

ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど、上手く調整がつかずRさんと二人で飲みに行く事になった。

 

日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。

 

ニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す・・・。

 

るで中学生のようにドキドキする。淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。

 

さんだった。美人というわけではなかったけれど、ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。

 

拶もそこそこにRさんが予約していた居酒屋に向かった。Rさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。

 

られてオレも調子よくしゃべって笑った。適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが、歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

 

さんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが「Oくん(オレ)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。

 

ンマに?行っちゃう?」と、ここでもノッてくるではないか・・・。もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが、何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでRさんが言った。

 

タシ貪欲やから覚悟しときや?」高速道路の下を歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだが、Rさんはスタスタとホテル街に入っていく。

 

麗そうなところを見繕ってホテルに入った。さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。

 

ファに腰を下ろし、ビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。Rさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって、半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さを想像させた。

 

ちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。Rさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり、セーターをまくりあげようとするところを止められた。

 

って、先にシャワー浴びてくるから」Rさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。

 

さんがシャワーを浴びている間、オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。「ハイ、交代」Rさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。

 

レもその場で服を脱ぎ出したのだが、ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだった。ためらっていると「え?もう勃ってるん?」とRさん。

 

はは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので、前かがみで浴室に飛び込むと背後からRさんの笑い声が聞こえた。

 

レはいつもより念入りに、しかし手早くシャワーを浴びるとようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。Rさんはベッドに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていた。

 

Vってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。ベッドでのRさんは、最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの、いざ触ってみると体中が敏感に反応して胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。

 

さんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと、そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。

 

特のハスキーで鼻にかかる声で、あえぐ姿により一層オレも興奮した。3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから、オレはそのままゴムをつけて挿入した。

 

さんのあえぎ声が一段と高まった。オレは興奮していた。

 

茶苦茶興奮していた。あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって、どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。

 

れでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐRさんを見ているとこのままイカなくてもいいかという気になっていた。腰と太ももが限界に近づき動けなくなって、一旦身体を離しベッドに大の字になった。

 

にいるRさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。息が整ってくるとRさんの手がオレの股間に伸びてきた。

 

度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。オレはすぐにまた硬度を取り戻した。

 

カなくてええの?」口を離して手で扱きながらRさんは聞いてきた。その目にまた欲情してしまったオレは「いいからいいから」と、またRさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。

 

レも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませると、Rさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。指でクリを軽く押しながら擦ってやると、同じようにRさんもオレを扱くそうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

 

さんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。

 

の度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。(このままRさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら「もう、入れて」とRさんからの催促が・・・。

 

レは2つ目のゴムを装着して再びRさんの中に入って行った。足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにRさんを抱きしめた。

 

らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良く、オレはまた夢中で腰を動かした。Rさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

 

レはやっぱりイケそうになかったので、そのまま身体を離した。息が上がっているRさんを抱き寄せて髪を撫でると、顔をあげキスをせがんできた。

 

ばらく横になったまま抱き合って、お互いの肌の感触を楽しんだ。オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。

 

残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとRさんも一緒に入ってきた。「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」浴室の明るすぎるほどの照明の中ではRさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。

 

礼に洗ったげるわ」Rさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。「うう、気持ちいい」Rさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。

 

!何で勃ってるん?やらしー」Rさんはいたずらっぽく笑いながら、泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。

 

はは、気持ちいいん?」Rさんはしっかりと視線をモノに落としながら、更に手を動かすスピードを上げた。「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」Rさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。

 

レはもう返事もできずただRさんの手の感触に酔いしれていた。「ごめんな」Rさんが謝った。

 

、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。「本当は挿れたいねんけど・・・やっぱナマは・・・できひん」2個あったゴムはベッドで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。

 

ゃ、このまま、手でしてくれる?」オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。「うん、ええよ。出して!」Rさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

 

さんは少し背伸びしてキスをしてきた。左手をオレの背中にかるく回し、右手はあくまで優しくドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。

 

までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。「どう?気持ちいい?痛くない?」湯気の中、鼻にかかったRさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。

 

、ん・・・あぁ気持ちいい」オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。Rさんの口元が微かに笑っているように見える。

 

ぁ、もうダメだ、イクよ!」Rさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。「ん、来て」Rさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。

 

、出るっ」「ええよ、出して」ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ありえないほどの勢いでオレの白い分身はRさんのお腹にぶつかった。「わっ!うわー!出たー!」Rさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。

 

ごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」興奮気味にはしゃぐRさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。まだRさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がRさんのお腹に擦れて気持ち良かった。

 

り際、改札の前でRさんが耳打ちした。「今日はありがと。また溜まったらしよね」その後、2年間の単身赴任期間中に5回くらいデートしたのだけれど、そのたびにフィニッシュはRさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。

 

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