告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

愛撫の仕方やスタミナ、つまりセックスのうまさにおいて完全に敗北してしまった俺

読了までの目安時間:約 24分

達のY雄と二人組の子をナンパするのに成功した。それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、部屋が一つしか空いてなかった。

 

こでその部屋を借りて4人で入ることに。俺も二人の子(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし、友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。

 

はY雄はスゴイらしいって事を奴のセフレから聞いたことがあった。デカいし上手いって。

 

人で部屋に入ってちょっとイチャイチャしてからシャワーへ。俺の相手がリカで、Y雄がアキ。

 

ャワーに入った時点でY雄はクンニをして手マン開始。シャワー浴びながらアキを立たせてY雄はしゃがんで後ろから手マン。

 

キはその前のクンニでかなり感じさせられていたらしく、Y雄の激しい手の動きを全く痛がらずにヨガっていた。アキ「あ、あ、あ、スゴイ!あ!スゴイ、激しい!」Y雄「どこ?ここ?あ、発見!ここでしょ?」アキ「あ、スゴイ!うん、そこ!そこ、あ~!」Y雄「俺、女の子のポイント見つけるの得意なんだよね。ほら。ここをこうするともうダメでしょ?」Y雄は少し手首の角度を変えて指のリズムを変えたらしい。

 

うするとアキの反応も変わった。「え?何?スゴイ!こんなの初めて!え?もうイクの?あ、イク、あ、あ、あ、あ、あーーーー!」と叫ぶと、アキはバスルームの床に激しく潮を吹いて昇りつめ、座りこんだ。

 

カと俺はそれをあっけに取られて見ていた。リカ「すご~い!アキのあんなトコ初めてみた!大人しいアキがあそこまでされるなんて・・・」俺も、ここは負けてられない、と思いチャレンジすることに。

 

「俺たちもやってみようか!」リカ「・・・うん」たぶんY雄とアキの姿を見て興奮してたのだろう。リカは素直に壁に手を付いてお尻を突き出した。

 

っそくクンニして指を挿入。アキほどじゃないけど普通に感じてるリカ。

 

カ「あ、あ、あ、いいよ、あ~」イイ感じで手マン出来たらしい。そのままイかせようと続ける俺。

 

もリカはなかなかイかない。そのうちに声も小さくなってきた。

 

・・と、そこへY雄がやってくる。「違う違う。もっと優しく強くやらなきゃ!」と言って自然と俺と交代するY雄。

 

雄に変わった途端、明らかに感じ方の変わってくるリカ。Y雄「まずは優しくお腹側をコスる」リカ「??え?あ、う~ん、あっ!あっ!」Y雄「そのまましばらく続けて今度は背中側」リカ「あ!!そこ、いいかも。あ、上手、いい!」Y雄「そこでタイミングを見て全体をかき回す!」リカ「あ、スゴイ!ああ、あぁ~~!!」Y雄「かき回しながらポイントを探す!」リカ「あ、あ、あ、あ、あぁ!」Y雄「発見♪ここでしょ?」リカ「あーーーーー!」Y雄「ポイントを見つけたらそこを集中的に強く弱く、速く遅く!」リカ「あ、何コレ!あぁ!もっとして!もっと!スゴイ!!!もうイク!イクー!!」リカもアキと同じく激しく潮吹きして果ててしまった。

 

?」と言ってアキの方に戻っていくY雄。俺「・・・・・・」Y雄は体力の回復してきたアキを連れてバスルームから出て行く。

 

もリカに近づいてみる。リカは放心状態になっていた。

 

「大丈夫?」リカ「・・・うん」俺はリカを助け起こそうとすると、リカはなかなか立てない。俺「どうした?」リカ「ん、なんだか腰が抜けたみたい。力が入らなくて(笑)スゴかった」足がガクガクしてるリカを抱えるように起こしてバスルームを出てベッドに向かうと、既にアキとY雄は本番を開始してた。

 

キはY雄の前に跪いて頭を前後に振ってフェラチオをしていた。・・・と、驚くのがY雄のその大きさ!俺の1.5倍くらいはありそうだった!20センチくらい?アキはもうY雄のテクとその大きさにうっとり。

 

中でフェラチオをしていて俺とリカがベッドに戻ってきた事にも気付かない。Y雄「アキ、シックスナインしよっか?」アキ「はい」Y雄は既にアキを呼び捨てにしてたけど、アキはまったく気にする様子もなく寝転がったY雄にお尻を向けて覆いかぶさった。

 

勢を変える時にアキがY雄のものから口を離すと、Y雄の巨大なモノが「ブルン」って跳ねてヘソに張り付いた。それを見てたリカは「すご~い。お腹に張り付いてる。大きいし、すっごい堅そう・・・」と、ポツリとつぶやいた。

 

けてられない俺はリカにも69の体勢を取らせた。女二人の声が部屋中に響いた。

 

雄&アキ「あ、いい、スゴイ、やっぱり上手い!」俺&リカ「あん、いいよ!もっと!もっと舐めて!あぁ!」アキ&リカ「あーー!」しばらく四人とも69に没頭してた。・・・と、俺はまずいことに気付いた。

 

・・イキそう・・・。)リカはかなりフェラテクがあるらしく、俺はクンニしながらあそこをしゃぶられてイキそうになっていた。

 

こでイッたら相当カッコ悪い!)俺は別の事を考えて気を逸らそうとした。すると隣でY雄に69をされてたアキの声が大きくなった。

 

キ「あーーー!もうダメ!私おかしいかも!またイきそう!あぁ!」Y雄「イっていいよ!カワイイよアキ」するとアキは69の体勢のまま逞しいY雄の胸筋の辺りに激しく潮を撒き散らせてイった。気をそらそうとしてた俺は、隣のアキのエロい声とリカのフェラテクに耐えられなくなってしまった。

 

うダメだ。)俺は一気に射精してしまった。

 

カ「ん?んん!」何も言わずにイキナリ出されたリカはびっくりしたらしく、ティッシュに精子を出すと「ちょっと~!」と抗議の声を上げた。俺は「ごめん。リカちゃんがすっごい上手だったから・・・」と情けない言い訳をした。

 

カはちょっとムっとしてたようだったけど、それより隣のカップルのエロさで興奮してたらしく、「まだ出来そう?」とそっちの方の心配をした。俺「まだまだ全然イケるよ!まだ3回はイケる!」リカ「そう?」ちょっと安心したらしく、リカは同じ体勢のままフェラチオを再開した。

 

の頃Y雄とアキはいよいよ挿入開始。それもアキの懇願によるものだった。

 

キ「はぁはぁ。ねぇ私もうダメ。おかしくなりそう。お願いだから挿れて」Y雄「アキちゃんイヤらしい言葉言えるじゃ~ん。そんなに挿れて欲しいの??」と焦らすY雄。

 

キ「意地悪言わないで。お願い!もう本当に我慢出来ないの!挿れてぇ!お願いだから!」アキは見ていて可哀想なくらい焦れていた。

 

雄もそれを感じたらしく、バックから挿入の体勢に。Y雄「アキ、もっとお尻を高くあげて突き出して。そう」素直にお尻を突き出すアキにY雄の巨大なモノがゆっくりと挿入されていった。

 

キ「・・・あ、あぁぁあ。あぁ~」挿入に合わせて声が漏れるアキ。

 

キ「すごい。おっきい。堅い。こんなの初めて・・・」Y雄「動くよアキ」Y雄はイキナリ激しくはしなかった。

 

じめはゆっくりと・・・序々に早く。しかもただのピストン運動ではなくって、なんて言うか、波を打つような動きで腰を振った。

 

キ「あぁ。あぁ。そう。いい。ああ・・・。あ、あ、あ、あ、あ!あ!あぁ!ああ!すごい!おっきい!ほんとスゴイ!彼氏よりおっきい!」気持ちよすぎてついつい喋ってしまうアキ。

 

雄「アキは彼氏がいるの?」アキ「え?あ!・・・うん。ごめんなさい」Y雄「・・・いいよ。だって彼氏よりイイんでしょ?」アキ「・・・うん。だって、こんなに上手で堅くて大きくて。女の子なら仕方ないよ」そう言うと二人で激しいキスをした。

 

のエロい姿を見ていた俺はようやくナニが大きくなってきた。俺「そろそろ挿れようか!」リカ「・・・うん!」隣の激しいセックスを見て早くエッチしたくなってた俺とリカは、スグに正常位で挿入を開始した。

 

カ「あぁぁ~!これ!待ってたの~」とエッチな声。俺「すっごい気持ちいいよリカちゃん!」しばらく4人でいい感じでセックス。

 

かし!緊急事態。もうイきそうな俺・・・。

 

当情けない・・・。ここでもうイってしまったら本当にリカに悪いし、Y雄に笑われてしまう!絶対に我慢!と思った時だった。

 

カ「騎乗位になっていい?」と、腰をクネらせひねって体位を変えようとした。俺「騎乗位?え?あ、あぁ!」・・・射精してしまった。

 

カ「え?何?どうしたの?・・・もしかして・・・?」何が起こったか分からないリカ。俺「・・・ごめん。・・・出てしまった」リカ「!!!」本当に申し訳なくてシュンとしてる俺を見たリカは一瞬何か言おうとしたみたいだったけど言わなかった。

 

カ「・・・・・・」中に出したことも、もう二回も出してしまったことにも何も文句も言わないリカは本当に優しかった。リカ「まだ、出来そ?」本当にカワイイ!リカ!でも・・・。

 

「いや・・・。さすがにもうちょっと待ってくれないと、無理かも・・・」本当に情けない。

 

カ「そっか・・・」お互い沈黙が痛い。俺「もう一回口でしてみてくれる?もしかしたらイけるかも・・・」リカ「・・・うん」優しいリカは再び縮んだ俺のナニを口に含んでくれた。

 

かし復活する気配はない。隣のエロいプレイを見ると反応するかもと思った俺は、隣のカップルのプレイをじっくり見てみた。

 

キ「またイク!もうイク!あぁーー!」バックから騎乗位に移っていたアキは3回目の絶頂を迎えていた。Y雄「もうすぐだよ、アキ」優しくアキに話しかけながら体勢を変えたY雄は正常位のポジションに移動した。

 

キ「はぁはぁ。もうすぐ?な、なにが?」アキは感じすぎて呼吸が整わない。

 

雄「もうすぐイキっぱなしって状態になれると思うよ」アキ「イキっぱなし?」Y雄「うん。気持ちよいポイントを正確に突いたりコスったりし続けてイキまくってると、体がその感覚を覚えてイキっぱなしって状態になるんだよ。そうなったらもう普通に一回突く度にイク。スゴイよ!」アキ「そうなったら私死んじゃうかも(笑)」Y雄「死んで(笑)」そう言うと、Y雄は動きを再開した。

 

キ「あぁ!スゴイ!スゴ過ぎる!もうダメ!あぁ!大きすぎるーー!!」Y雄はしばらくそのまま慎重に場所を確かめるように突いていた。するとアキに反応が。

 

キ「え?なにか来るよ?ダメ怖い!イク!あ!」Y雄「来たよアキ!もうすぐだよ!」アキ「あーーーダメーーーー!」Y雄「よし!スイッチ入ったね」優しくアキに言葉をかけるY雄。アキ「あーーー!スゴイーーーー!はぁぁぁーーー!」Y雄の言っていた“イキっぱなし“の状態に達したらしい。

 

雄「もうアキは俺が突く度にイクんだよ。ほら!」アキ「あ、すごい、イク、あぁ、イク、あぁぁ、またイク!あーーーあぁ!また!あぁ!またイク!」アキはもはやY雄の腰の動きに合わせて何度もイッているようだった。

 

キ「イク!・・・イクぅ!・・・またイク!」Y雄「アキ!俺もそろそろイクよ?」アキ「うん!あ、イク!うん、イッて!あぁ!もうダメ!死ぬ!あぁイク!うぁぁ!またイクーーー!」Y雄「イクよアキ!」丁寧に腰を振ってたY雄は、イキナリすごい勢いで巨大なモノを出し入れし始めた。Y雄「おおおお!イクよ!おお!」アキ「あーーーー!!!ダメーーーーー!死ぬーーーー!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイクー!!あぁぁぁ!」Y雄は大きく腰を引くと、最後のひと突きをアキに叩きつけ射精した。

 

キ「・・・・・・」Y雄とアキのスゴイセックスを見てさすがに興奮した俺のモノは少し堅くなってきていたが、半立ち程度にしか回復してくれない。それでも同じベッドで真横で見せられたすごいプレイに興奮の絶頂になっていたリカは、俺の半立ちのモノを掴むと自分で導いて挿入していった。

 

カ「はぁぁ」俺はY雄に負けたくない一心で腰を振った。リカ「あ、あ、あ、あ、そう!いい!そうよ!あぁ!」しかし、俺のモノは中で少しずつ萎んでいく。

 

カ「ダメ!お願い!頑張って!そう!いい!あぁ!」俺は一生懸命に腰を打ち付けてなんとか萎んで行くのを防いでいた。リカ「あぁ!そう!もっと!もっと!お願い!もっとぉぉ!」俺「リカちゃん!イク!!」リカ「あぁ!」俺はイク瞬間お腹に出そうと思い、最後に自分のモノを掴んでしごいた。

 

立ちのままの少し柔らかめのものから勢いのない精子がドロっとリカのお腹に垂れた。結局挿入から正常位のままで3回目の射精を迎えた。

 

&リカ「はぁはぁ」2人で呼吸を整えていた。短時間で3度も射精した俺は今までにないくらい体力を消耗していた。

 

かしY雄はまだまだ体力が有り余っていた。Y雄「よし、パートナーチェンジだ!」俺とリカに近づいてきてリカの肩を抱いた。

 

づいてきたY雄のモノは勃起してなかったが、それでも巨大だった。俺はは正直限界になっていたので、「もう次をやるのか?」と思った。

 

かし、「少し休もう」と俺が言おうと思った瞬間、肩を抱かれたリカが恥ずかしそうに顔を赤らめて「うん。交代しよっか」と頷いた。

 

雄「よし!じゃ、こっちにおいで、リカ」リカ「・・・はい」Y雄とリカは抱き合っていちゃいちゃし始めてしまったのだ。俺はアキの方を見てみた。

 

かし、アキの反応はない。「アキちゃん?」と話しかけてみたが、無反応。

 

んと、Y雄が余りにもスゴ過ぎて失神のような状態になっているようだった。それでも隣ではY雄とリカは次のプレイに移っている。

 

ると、Y雄のモノはもう既に勃起し、猛々しく上を向いてお腹にくっついていた。リカ「すごい・・・。今出したばっかりなのにもうこんなに堅い・・・」Y雄「リカちゃんが可愛いから(笑)ほら!」Y雄は自分のモノを手で下に向けてパッと離した。

 

ルン・・バチ!Y雄のモノが勢いよく上にハネ上がり、Y雄の腹を叩いた。リカ「!!!す、スゴイ・・・!」もはやリカはY雄のモノに夢中で見とれている。

 

雄「リカ。口でしてくれる?」リカ「・・・はい」リカは素直に頷くと、ゆっくりとY雄のモノを咥えた。

 

、ん、ん、んぐ、ん、ん?うぐ!プハ!え?ホントに?まだおっきくなった!」そうと言うと、リカはY雄のモノから口を離した。確かにさっきよりもまた一回り大きくなっていた。

 

カ「すごい・・・」もはやうっとりとなったリカは、両手でY雄のものを掴んだままフェラチオを再開した。その間アキはまったく反応がない。

 

全にY雄にダウンさせられて気持ちよさそうに眠っている。俺のモノも3度の射精のせいか、まったく大きくなってくれない。

 

ばらくはアキの隣で横になって様子を見る事にした。Y雄「リカ、ちょっと立ってみて」リカ「え?・・・はい」もはや言う通りに動くリカをベッドの上に立たせ、Y雄は手マンを始めた。

 

転がった俺からはリカのアソコとY雄の指の動きが丸見えだったが、2人ともまったく気にしない。リカ「はぁ、あ、はぁ、あ!いい!上手!スゴイ上手!そこがいいの!なんで分かるの!??あぁいい!」Y雄「さっきバスルームでしたからポイントは全部頭に入ってるからね。ほらここ!」リカ「あー!そう!!そこなの!あぁ!スゴイ!もうダメ!もうイク!」Y雄「イッていいよ!まず一回目だね!ほら!これでどう!?」Y雄は手首の角度を変えてポイントを正確に刺激したらしい。

 

カ「あーーー!イクーーー!」リカは叫ぶと一気に登り詰めたらしく、ベッドに潮を撒き散らした。当然横になっていた俺やアキにも潮がかかる。

 

れでもY雄は指を止めない。リカ「あ、ごめんなさい!あぁ!でも止まらない!ごめんね!あぁ!」リカは俺を見て謝りながらも、止まらないY雄の指に合わせて潮を撒き散らせ続けている。

 

カ「あぁ!ごめんね!止まらない!もうダメ!おかしくなる!あぁ!ごめんね!あぁ!Y雄くんスゴイ!あーーー!」最後に大きな声を上げると、リカは限界になったらしくベッドの上に膝をついた。「はぁはぁはぁ」と、ややフラフラしながらリカは俺を見て、「こんなにかけてごめんね。Y雄くんのせいだから(笑)」と微笑んだ。

 

雄「すまん、つい調子に乗って」Y雄も謝る。俺「いや、別にいいけど・・・」俺が言うのを聞いて小さく頷いたリカは、Y雄の方を向いた。

 

カ「はぁすごい・・・」Y雄の方を向いたリカはため息をついた。Y雄はリカの真後ろに仁王立ちになっていて、振り向いたリカの目の前には巨大なモノがあったのだ。

 

カ「お願いします。これをください」Y雄「・・・いいよ。こっちにおいで」Y雄はそう言うと寝転がった。

 

雄「上においで。さっき騎乗位しようとしてたでしょ?」「あ・・・」と顔を赤らめるリカ。

 

かにさっきリカは俺と騎乗位をしようとしてた。俺が果ててしまって出来なかったけど・・・。

 

カは俺を意識して気まずそうにしてたけど、黙ってY雄に跨り、自ら巨大なモノを掴んで挿入しようとした。しかし、手が滑ってモノを離してしまった。

 

かな部屋に「バチン!」という大きな音がしてモノはY雄のお腹を叩いた。リカ「すごい元気ね。堅い・・・」そう言うともう一度、今度はしっかり掴んでゆっくり自分のアソコにあてがい、腰を沈めた。

 

チュウ~すでにビショビショだったリカのアソコはびっくりするくらい恥ずかしい音を出して、抵抗もなく受け入れていった。その音を聞いたリカは「や、やだ!」と慌てていたが、すぐに快感の波に抵抗出来なくされてしまった。

 

カ「あっ!あっ!あっ!いい!」自分で夢中になって腰を振るリカ。リカ「やだ、止まらない!スゴイ!やっぱりおっきい!堅すぎる!」Y雄「まずは自分でイッてごらん」Y雄はリカに動きを任せたまま、リカの胸を揉んでいる。

 

カ「や、いい!ああ!いい!気持ちいい!」Y雄はそんなリカを見て余裕で話しかけている。Y雄「可愛いよリカ。もっと乱れていいよ。リカは彼氏いるの?彼氏とどっちが大きい?どっちが堅い?」リカ「あ、あ、あ、いい!彼氏よりいいよ!彼氏よりおっきいよ!こんな堅いの初めて!鉄の棒みたい!」Y雄「エロいねリカ!今もあいつとエッチしたばっかりなのにもうこんなになってる!」俺の事だ。

 

カ「だってさっきのよりこんなにおっきくて堅い!あ、あ!もうイクかも!あ!あーーー!」俺はY雄のとと比べられてショックだったけど、2人は夢中でまったく気付いていない。リカ「イクぅー!」結局俺がイカせられなかったリカをY雄は、いとも簡単に二回目の絶頂を迎えさせた。

 

ッたばかりでリカの動きが止まったのを見ると、Y雄は素早く体位を変えて正常位にし、アキと同じように波打つような腰つきで動き始めた。リカ「あ、待って!今イッたばかりで!あぁ!うぅ!」許しを請うリカをY雄は許さなかった。

 

雄「ダ~メ。今いい感じのポイントだから。さっきのアキと同じようにして欲しくないの?」リカ「あ!あ!さっきのアキ?あ!あ!」Y雄「見てたでしょ?“イキっぱなし“体験してみたくない?」リカは隣で眠っているアキをチラっと見た。

 

カ「・・・・・・」Y雄「試してみる?」リカ「・・・お願いします」Y雄「よし!」そういうとY雄は腰の動きを強めた。リカ「あぁ!すごい!堅い!気持ちいい!もっと!もっと!もっとぉぉお!あぁ~!」Y雄の腰の動きは正確性を増していき、どうやらリカのポイントを正確に突いているらしい。

 

カ「すごい!どうして分かるの?そこよ!あぁ!どうして?あ、イク!さっきイッたのに!どうして!」リカ「あーーーー!」快感に震えて果てたリカを無視して腰を振り続けるY雄。Y雄「きたきたきたーー!もうすぐ入るよリカ!」リカ「あぁ!もうダメ!!あぁ!ダメ!おかしくなる!壊れる!あぁ~!」頭を左右に振りながら快感の波に耐えるリカ。

 

雄「ほら!どう!?ほら!入れ!」腰の動きを止めないY雄。リカ「・・・・・・」一瞬部屋が静かになった。

 

・・と、次の瞬間!リカ「あーーーー!ナニこれ?イッたのにまたイク!あ、また!あーー!え?またイク?あぁ!!」Y雄「来たよリカ!“イキっぱなし!“ほらほら!」リカ「これスゴイ!またイク!あーーー!もうダメー!!いくーー!!」Y雄「もうどんな事してもイクんだよ、リカは。ほらね」そう言うとリカを抱え上げ、素早く駅弁の体勢にするY雄。

 

してその駅弁の体勢の動きに合わせてイキ続けるリカ。リカ「イク!あ、イク!あ、イク!あ、おっきい!イク!あぁイクぅ!」駅弁からたちバックへ移行。

 

の移行もY雄は素晴らしくスムーズだ。リカはY雄がリカの体体を回転させる間にもイク。

 

カ「あ、またイクよ?なんでーーー!」そして立ちバックでラストスパートのY雄。壊れるんじゃないかと思うくらい激しく腰を打ち付ける。

 

カ「あーーーー・・・!!!!!!!!」もはや声にもならないリカはそれでももっと突いて欲しいのか、お尻をY雄に突き出し続ける。リカの顔は放心状態と酸欠で目の焦点がおかしい。

 

からは涎がたれている。Y雄「リカ!俺も行くよ!」Y雄も絶頂がマジかで、最後のピストンは信じられないくらい激しい!リカ「◯△※×□あーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」Y雄「リカーーー!!!」Y雄の射精は凄まじかった。

 

全体が飛び上がるくらいビクッビクッと放出し、その動きでリカがまだイっている。Y雄&リカ「~~~~~」2人の動きが数秒止まったかと思うと、次の瞬間Y雄が射精の済んだ巨大なモノをリカから引きずり出した。

 

ニュニュニュ・・・。すごい音がしてY雄のモノが抜かれる。

 

の抜く時にリカはまたイったようだ。Y雄「ふ~」Y雄の大きなため息で沈黙が破れた。

 

カはまだ立ちバックの体勢のまま動かない。リカ「あ・・・が・・・あ」Y雄がティッシュを手に取った頃、ゆっくりとリカがベッドに膝をついた。

 

の後4人でホテルをチェックアウトした。アキとリカはもう一度Y雄としたがったが、Y雄が予定があると言って帰っていったのでお開きになった。

 

雄が立ち去った後、俺はアキとリカに連絡先を渡された。絶対にY雄に渡すように頼まれて。

 

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部活ユニフォーム同窓会を開催した結果→学生気分に戻って熱い夜を過ごせましたw

読了までの目安時間:約 14分

校を卒業して2年経つけど仲が良かった6人で飲み会をすることにした。飲み会といっても俺の家に集まって飲み食いするだけなんだけど、それじゃ面白くないから当時の部活のユニフォームをジャージの下に着て来るという条件を出したんだ。

 

ンバーは男が俺(陸上部)、A(サッカー)、B(野球)の3人で、女が幸恵(バレーボール)、薫(テニス)、裕子(テニス)の3人なんだけど、Bの野郎が仕事で出張ということで来れなくなっちまった。まあ、こいつは太ったから野球部のユニフォームは着れないだろうな。

 

は俺の一番の友達で高校の時は真面目だったけど卒業してから遊ぶようになっちまった。女の子は幸恵はバレーボール部だけあって背が高くキリッとした顔立ち。

 

は背が低いけどなかなか可愛い子で、裕子はテニス部のキャプテンで背が高くスタイルも良さそうだ。この飲み会を計画したのはAの野郎で、どうせくだらん事でも考えているんだろう。

 

の家に続々とメンバーが集まってきて飲み会の開始だ。まあ普通の女の子ならユニフォームを着て来いなんていう条件を飲むはずがないんだけど、全て俺たちの奢りということと変な事はしないという条件で了解してもらった。

 

んでいると当然、高校の頃の思い出話しになるよね?俺が高校の時にクラスの男連中に聞いたアンケートで「学年で一番ヤリたい女」の3位が幸恵だったんだよね。けっこうみんな惚れてた。

 

の事を話すと「キャー照れちゃう」などと冗談っぽく言ってたな。裕子も結構上位だと記憶しているがボーイッシュで少し男嫌いなところがある。

 

はクラスが違うので(他は全員同じクラス)アンケートに入ってなかった。適度に酒も入ってきたところでAが「そろそろユニフォーム姿になっていただきましょう」と言い出した。

 

とAは最初からユニフォームだったから妙に間抜けである。幸恵がジャージを脱ぐと試合用のシャツに下はハーフパンツだった。

 

いおい~、試合のユニフォームを着て来いと言っただろう?」幸恵の格好は練習の時の格好である。試合の時は下はブルマーなのだ。

 

く考えてみりゃブルマなんて履いてくるわけがない・・・ガッカリ。薫と裕子のテニス部コンビも下はアンスコじゃなくてブルマだという試合用の格好で来いと言ったのに、こいつらは・・・(怒)Aがブチブチ文句を言っていたが三人が部活の格好になるとカッコイイ!「おお~高校の時と変わらないじゃん。似合うなあ」とお世辞抜きで褒めた。

 

にテニス部の二人はアンスコじゃなくてもスカートから見える生足だけで十分に萌えた。そのまま飲み会は続き、Aが「この中で処女、童貞じゃない奴は正直に挙手」と言うと薫以外の全員が手を挙げた。

 

が「なに?薫ってサラ?(処女)」などと言うので俺がAを制した。どうも酔いが回ってきているらしい・・この男は・・・。

 

も俺は他の二人が処女ではなかったことに少々がっかりしたが、まあ、二人とも美人だし彼氏の一人や二人いても不思議じゃない。飲んでいくと真っ先にAが酔いつぶれた・・・こいつは何時もこうである。

 

して裕子もグーグーと寝てしまった。うるさいAが寝たので俺は薫に「さっきは悪かったね」と処女をバカにするような発言をしたAの代わりに謝った。

 

もさ、そういうのって大事だから好きな奴のために取っておきな」と言うと「うん、そうだね」と笑ってくれた。かなり飲んだと思う・・・。

 

ると薫も幸恵も寝てしまったようで裕子と薫を見るとスコートから綺麗な足が見えている。そんな光景を見たら普通の男ならイタズラしたくなるに決まっている。

 

っているから起きないだろうと思いスコートをめくると濃い青に白い2本線のブルマが見えた。そっと触ってみる・・・。

 

きる気配がないのを確認して大腿部をさすると二人ともスベスベの肌をしている。たまらない。

 

も触りたがったが二人とも横向きで寝ているので無理だった。幸恵もよく寝ているようだ。

 

は俺はこの3人の中で幸恵が一番好みのタイプなのである。身長は170cm近くあり胸も大きくスタイルが最高に良さそう。

 

白したかったのだが、当時バスケ部の男と付き合っていたので断念した過去がある。幸恵は仰向けで寝ていたので胸を触ってみた・・・。

 

った通り大きい。授業中に幸恵の斜め前からブラチラを観察してオカズにしたものだったが、この胸を自分の物にした男がいる・・・そう思うと気が変になりそうだった。

 

い切ってシャツの下に手を入れてブラの上から胸を触るブラのレース模様の感触と幸恵の体温が伝わってきた・・・とその時、幸恵が起きた。(マズイ!)と思った・・・が、幸恵は「うーん、ダメだよう」と言った。

 

うか、酔っているんだ。これはもしかしたら行けるかもと思いダメもとで「ねえ、エッチしよ?ね?ね?」と言うと「そんなのダメなんだからぁ~、も~」でも強く否定はしてこない。

 

うなりゃ作戦変更だ。「ねえ寝るなら2階のベッドで寝なよ。その方がいいよ」と幸恵を起こし、肩を貸すようにして2階へ連れていった。

 

恵の許可を取るよりも気持ち良くさせてしまった方が早いと思い、ベッドに寝かせシャツを脱がし、続いて背中に手を回しブラを外すが緊張してしまった。そっとブラを取ると大きな胸がぷるんとこぼれるように現れた。

 

のひらで包み込めないほど大きな胸・・・。乳首は薄いピンク色で色白の肌によく似合うんだ。

 

輪は500円玉くらいで乳首は節分の大豆くらいか・・・本当にバランスのいい胸だね。仰向けで寝ているのに垂れることもなく上を向いていた。

 

手で乳首をクリクリと触り左手で片方の胸を揉みながら乳首に吸い付いたら「んん~っ・・・んっ・・・」とすぐに幸恵の声が聞こえてきて、乳首はすぐに勃ち、固くなるのが分かった。幸恵は左の乳首の方が感じるようで左を舐めた時の方が声がよく出た気がする。

 

いて幸恵のハーフパンツに手をかけ彼女の腰を浮かせてスルリと脱がした。大人っぽくはないが幸恵らしい清楚な白い下着だった。

 

着の上からクリトリスを刺激してみる。「あぁ~、んんっ・・・んっ」幸恵の声のトーンが高くなった。

 

恵の下着の股の部分をずらす。夢にまで見た、まだあまり使い込まれていない幸恵のアソコが目の前にある。

 

ュルジュルッと音を立てて吸い付いた。「はあんっ!・・・」という幸恵の大きな声で俺は我に返った。

 

階には3人がいるのだ。もしかしたら起きたかもしれないと思い、「ちょっと待ってて」と幸恵を残して下へ降りたら3人とも寝てたので一安心・・・。

 

はAを起こして「おい、薫は経験無いんだから薫だけは手を出すな」といい聞かせた。Aは「そのくらい承知してるわ」と言い、また寝てしまった。

 

恵のところへ戻ろうとした俺は彼女が持ってきた巾着袋を見つけた。何気なく中を見ると試合用のバレーボールブルマだった。

 

んだよ、ブルマー持ってきてるじゃん」身体の力が抜けた。俺はブルマーを片手に2階に上がり「持ってきてるじゃん」というと「うん、一応持ってきたんよ」と幸恵。

 

初からそう言え・・・(怒)俺はさっそく幸恵にブルマを履かせて身体を隅々まで味わっていよいよ挿入するだけとなった。ブルマと下着を一緒に下ろし幸恵の左足に引っ掛けておく。

 

ルマは全部脱がさない方が萌えるのである。ギンギンになった息子を当てがい少しずつ幸恵の中に静めていく・・・。

 

ニュ~と亀頭の方から包み込まれるような感触。たまらず幸恵も「はぐうっ・・んっ・・・はあんっ」と声が出る。

 

して「は・・・ああんっ」という幸恵の振り絞るような声は俺の息子が完全に彼女の中に入った合図だった。高校の頃に好きだった幸恵とセックスしている、俺の下で幸恵がよがっている。

 

う思うだけで爆発しそうだった。俺は腰を振りながら「俺が誰だか分かる?」と聞くと俺の名を言った。

 

うやら酔いは醒めているようだ。俺は「高校の時のバスケ部の奴しヤッたの?」と聞くと、「んっ・・・してない・・」と答えた。

 

ゃあ初体験は?」「こっ・・・んっ・・大学の・・人と」「今まで何人の男としたの?」「その人・・ああんっ・・・一人だけ・・・」けっこうモテそうな幸恵なのだが身持ちは固い方なのだろうか・・・。それから俺達は正常位の他にバック、騎乗位などでも交わった。

 

恵とヤれているという感情が俺の絶頂を早めたのだろうか、身体の奥からこみ上げてくるものがあった。俺は意地悪で「ねえ?中で・・いい?」と聞いた。

 

恵はハッと目を見開いて「ちょ、嘘でしょ?絶対ダメだからね」と言った。その時に幸恵の身体が強張り、アソコの締まりがギュッと強くなるのが分かった。

 

めんね、そんなことしないよ」と幸恵とキスをし腰の動きを速めていく・・・「ねえ、イッてもいい?」「んっ・・いいよ・・はあんっ・・イッて・・・」「ああ、イキそう・・幸恵、何か言ってよ」「うん・・来て・・はんっ・・◯君・・来て」「だめだ、イキそう・・イクよ幸恵、行くよ・・幸恵もイキそう?」「・・・・あんっ、んっ・イクっ・・」俺は幸恵のアソコから抜くと左足にかけてあったブルマーに出した。いつもよりたくさん出た気がした・・・。

 

ァハァ・・・」と荒い息遣いで俺と幸恵はベッドの上にいた。呼吸を整えながら幸恵が「◯君とエッチしちゃうなんてね」とほほ笑むので「俺もまさか幸恵に入れる事ができるなんて夢みたいだ」と言った。

 

メ撮りしよう」「そんなのダーメだよ~」などと話ていると1階の3人のことを思い出した。俺がAを起こしてから随分時間が経っている。

 

ょっと見てくるわとパンツだけ履いて下に降りていくとAの荒い息遣いが聞こえてきた。そっと覗いてみる。

 

人のセックスを見るのは初めてだ。Aがこっちに背を向けて正常位で腰を振っている。

 

んだ~裕子とヤッてるのか」と思ったが、違う!裕子じゃない!俺は顔が青ざめた。Aに貫かれていたのは処女のはずの薫だった。

 

しも薫が後で警察とかに行ったら俺も逮捕されるのか?)と思い足が震えた・・。でも薫は泣いている様子などなく、喘いでいるわけでもない・・・。

 

の場所からは薫が見えないので確認できなかった。そのうちAがズルズルと身体の向きを変えた。

 

に対して横向きになったので薫の様子が見える。薫は感じるわけでもなく嫌がるわけでもなく貫かれていた・・・。

 

分二人とも酔っているのだろう・・・。俺が身を乗り出すようにて近づいてもAは全然気付かない。

 

のセックスを見ていると妙に興奮し、薫のことよりも彼女の身体をジッ見てしまった。胸は大きくなく、ピストン運動でもあまり揺れない。

 

は背が低いのでタッパのあるAに組み敷かれているとまるで少女のようだった。しばらく見ているとAが絶頂を迎えようとしているのが分かったが、今のAの状態だとマジで中に出しかねないと思い、「おい、やめんか」とAと薫を引き離した。

 

すんの!?」と怒るA。「お前、薫は処女だから手ぇ出さんって約束したじゃねえか」と問い詰めると、「裕子よりも薫の方が好きだし初めてってタマランのよ」と、言い出した。

 

ゃあ裕子とする」とAは裕子を起こそうとするので、「今のお前は誰とヤッてもコントロール出来んだろ?責任取れるんか?」と一喝。Aは「じゃあ」と荒い息遣いの薫の横にひざまずき自分の息子をしごき始めた。

 

は目を閉じたままだ。「ああ~イク」の声と共にAの精子が薫の胸に飛んだ。

 

れを胸全体に塗りたくるA、その指が薫の乳首に当たるたびに薫の口から「んっ・・」という声が漏れた。とにかく薫をどうにかしないとと思い、薫を起こそうとする・・・が、ついつい薫の股間に目が行ってしまう。

 

っと薫の両足を広げてみると純潔が奪われた証が確かにあった・・・。俺はイヤだったがティッシュで薫のアソコを拭き、胸に飛んだAの精子も拭いた。

 

あ、こんな気立てのいい子がこんな形で処女を失うなんて」と思うとやりきれなかった。

彼女がいたのに友達の母親の色っぽさに欲情して性行為した秘密の高校時代の体験告白

読了までの目安時間:約 2分

は高校の時に友達の母親『さゆり』さんを毎晩想いながらオナニーばかりしてました。当時彼女もいたけど、さゆりさんの方が好きでした。

 

年の正月に同窓会があって、さゆりさんの息子である友人と久し振りに会い、それとなく聞き出した携帯番号に何度もかけて口説き続けたけど、全く相手にされず、諦めてた秋頃に何とさゆりさんの方から電話が来た!僕は田舎を離れて今は某市で暮らしてるんだけど、さゆりさんが近くに旅行で来てるって話で、僕はすぐに飛んで行き再会したのです!夜9時までならって事だったけど、食事したり、話したりで時間は無くなっていきました。車を走らせながらホテル探したけど満車とかで空いてなくて、仕方なく川原に行きお願いしたのですが、嫌がられはしなかったけど黙ったままでした。

 

人後ろの席へ移動して抱きついても、じっとしてました。唇を塞いで横になり、胸を触りました。

 

かな胸を揉んでるうちに、さゆりさんの息が荒れて来るのが分かり、僕は思い切って胸のボタンを外して行き、ついには上だけ脱がせてしまいました。恥ずかしそうに顔を隠してる姿に刺激され、スカート捲ってやると少し抵抗してきます。

 

も強引にストッキングと下着をずりおろし、股を開かせた。暗い中で手探りで指を入れると声上げて嫌がってたけど、もう我慢なんて出来ないもんだから、僕は下だけ脱いでいきなり入れていった。

 

元まで入れて、再び唇を奪ってキスする。ゆっくりと動いて腰を使うと、さゆりさんは僕に抱きついて来て、一緒に動きを合わせて来た。

林間学校に行ったときに保健担当のS先生と秘密の保健授業が行われた

読了までの目安時間:約 13分

から20年以上も前の話になりますので、記憶が曖昧な部分もありますが、是非聞いてやって下さい。私の通ってた小学校には5年の夏休みに入って直ぐ林間学校なる宿泊学習がありました。

 

泊2日で田舎に行って、お寺での修行モドキや何故か歴史の勉強があり、2日目はオリエンテーリングで順位を争い、成績が悪いと宿題が増えるというものでした。そんなこんなで過ごした一日目の夕食の時。

 

段は食欲旺盛な私が、「なんか、ちょっと疲れた。メシ要らんわ」と半分以上残して言うと、親友Oが「熱でもあるんとちゃうか?」と言い、隣に座っていたY代がおでこを触ってきました。

 

ると、「N君(私の事です)めっちゃ熱あるやん」と大きな声で言いました。すかさず、クラスのリーダー格のA子が先生を呼びに行きました。

 

るんですよ!こういう時に体調崩すアホが!!(それがこの後の運命を左右する事になるとは・・・)それからほどなくして保健のS先生(多分24才だったと思います。たしか前年新規で赴任してきてた)がやって来ました。

 

れから、別の部屋(保健室?)に連れて行かれ(この後の、自由時間が楽しみやったのに)、検温をすると、「わぁ38度8分もあるわ」とS先生。熱を聞いて一気にしんどくなる私。

 

「とりあえず、寝てなさい」私「・・・・・・」S「また後で、熱計って下がってなかったら病院行くからね」私「・・・・・・」S「氷枕用意したから・・・頭上げられる?」私「ちょっと無理かも・・・」S「仕方ないなぁ」S先生は、身長160位で、かなり色白でスレンダーな先生だった。おまけにしんどくなって寝ている私には、天使のように見えていたのかも・・・。

 

奢な腕で、小5にしてはかなり体の大きかった私の頭を上げて氷枕を入れる時に、おでこから頭の先で違う感触があたった。(おっぱい当たってる?)当時私は坊主頭でしたし、夏の林間学校ですよ。

 

然S先生はTシャツのみです。しんどいながらも不覚にも、下腹部にも違う熱源が発生してしまいました。

 

だ、布団が掛けられてあったので、バレて無かったと思いますが・・・。S「N君、重たいなぁ」私「ゴメンナサイ」S「別に謝ることじゃないから」私「ゴメンナサイ」S「お母さん以外でこんな事されるの初めて?」私「ハイ」S「取り敢えず寝ててネ」私「ハイ」何かしら不自然とも取れる会話をした後、しばらく寝ていました。

 

時間位経ってからでしょうか、S「N君起きて」私「うぅっ」S「おはようゴメンネもう一回熱測らせて」私「ハイ」S「田舎だから、これより遅くなると病院が無いんだって」私「・・・・・・」もう一度熱を測りました。結果はさっきとほとんど同じぐらいでした。

 

「旅館の人に言って病院に連れて行ってもらうわね」私「・・・・・・」その後、病院に着くまでの記憶は全然ありません。覚えているのは、車が旅館の仕入れ用のライトバンだった事。

 

部座席でS先生にもたれ掛かっていた事です。病院で、「夏風邪やね~」と言われ、注射を2本と点滴を受けました。

 

して、クスリが出るまでの間、待合室みたいな所で病院まで送ってくれた旅館の人に、「先生すごく心配してくれてはるで。仕事かもしれんけど後でお礼言うときや!」と言われました。

 

スリが効いてきたのか、帰りの車の中では元気になりました。私「おなか空いたなぁ」S「ちょっと元気になったからって」旅「おかゆ位なら出来るよ」私「是非お願いします」S「スイマセン」その後、旅館に戻るまでの車で何故かS先生に「もたれかかってて良いよ」と言われました。

 

館に戻ると、おかゆの出来るまでの間、S先生と話しをしていました。私「S先生彼氏居てるの?」S「関係ないでしょ」私「なんとなく聞いてみたかっただけやんか!そんなに怒らんといて」S「怒ってません!病人は寝てなさい!」私「メシ待ってんねんけど」S「そうだったわね(笑)」私「なんか心配掛けてゴメンネ」S「元気になってから言ってちょうだい!」暫く沈黙があった後、おかゆを食べて直ぐに寝てしまいました。

 

朝。今もそうなのですが、寝相の悪い私の横でS先生も寝ていました。

 

ちろん別々の布団です)時計を見ていなかったので正確な時間はわかりませんが、5時過ぎぐらいだった頃に、目が覚めました。何か枕と違う感触が頭にあります。

 

先生の左脇腹あたりに頭が乗っていました。)私:(なんか変な体勢やなぁ??S先生に誤解されたら大変や!!)慌てて自分の布団に戻ろうとした時に、ふらついて、S先生の右脇腹の辺りを掴んでしまったのです。

 

ると、S先生は起きて、S「(少し怒ったような感じで)N君おはよう。何してんの?」私「いや、何も・・・」S「何か変な事しようとしてたんでしょ!」私「S先生のお腹の上で寝てたみたいやったんで・・・」S「ほんとうの事言ってくれたら怒らないから」私「ホントだって・・・」S「嘘が下手な人って彼女に嫌われるよ」私「彼女なんていないし・・・」この当時(もちろん昭和世代です。)、小学生で彼氏・彼女という概念はあまり無かったと記憶してますが・・・。

 

「その割には、『彼氏いてんの?』って聞いてたやんか!」私「いやぁ~そのぉ~」S「じゃぁ好きな子は居てるんでしょ?」私「それは居てますけど・・・」S「まさか私じゃないよね」私「でも、昨日はS先生メッチャ綺麗やと思った」S「お世辞でも嬉しいよ」私「いやホントやって」S「それは本当かもね。だってN君寝てから私の名前うなされながら何度も言ってたもの」私「ええぇ~」S「じゃぁ昨日おでこにチューしたの憶えてないの?」私の記憶には、全くありませんでした。

 

れどころか、S先生の名前を何度も言ってたとは・・・。S「取り敢えずまだ朝早いからもう一度寝たら?」私「ハイ」ところが、「チュー」と言う言葉と、S先生の微笑が頭の中をグルグル回って、興奮していました。

 

ると、寝相の悪い私の事ですもちろん掛け布団は、どっかに行ってしまっています。S「N君、いま勃起したでしょ」私「(手で隠しながら反対方向を向きつつ上ずった声で)そんな事・・・ないょ」S「嘘だって今手で隠したじゃん」私「ゴメンナサイ」S「健康な男の子なら正常な事だよ!見せてごらん!」私「えぇぇ~」S「ほら早く」その声と共に、S先生は素早く私の腰の所まで擦り寄ってきました。

 

して、ジャージとパンツに手を掛けてきました。私「恥ずかしいよぉ」S「ハイハイ」S先生の言葉に弄ばれながら、手を振りほどく事もせず、反射的に腰を浮かせてしまいました。

 

には兄が居り、男女の営みの事なども多少は知っていました。(耳年間ってやつです。)S先生はジャージと共にパンツを一気にひざあたりまで摺りおろし・・・。

 

「すごい。N君のおちんちんパンパンだね」私「・・・・・・」S「◯美(S先生の名前)に興奮してるんだ!」私「S先生・・・」S「内緒にしてくれるって約束してくれるなら特別授業しよっか?」私「S先生・・・」S「今だけは◯美って呼んで!」私「◯美さん絶対に内緒にします!!」S「フェラチオって知ってる?」私「一応聞いたことは・・・」答えるか答えないうちに、S先生は私のモノの包皮を一気に剥き出し、ゆっくりと口に含ませました。

 

「汚いよ!昨日風呂にも入ってないし・・・」S「晩に体拭いた事も憶えてないの?」私「全然」S「だからチューの事も憶えてないんだ」私「・・・・・・」S「じゃぁ今日の事は忘れないでね」私「S先生・・・」S「N君、次にもう一度S先生って言ったら止めるよ!!」私「◯美さん・・・」このようなやり取りの後、S先生は口を前後に動かしました。私「◯美さん変になっちゃう!」S「いいよ出しても」私「イィイクゥ~~」S「ングゥ」私は「あっ」という間にS先生の口で逝ってしまいました。

 

先生は、ゆっくりと精液全てを吸い取り、大量の白濁液を手に吐き出しました。S「N君、いっぱいでたね~気持ちよかった?」私「◯美さんとっても気持ちよかったです。!!」S「取り敢えずまだ時間もあるし、お風呂はいろっか?」私「ハイ」今であれば、当然一緒に風呂に入ると思う所ですが、当時の私には理解出来ていなかったのです。

 

先生が浴槽に湯をために(もちろん部屋風呂です)行った後、自分のカバンが本来の私の部屋に置いてあったままな事を思い出しました。清拭はしてもらったらしい(本当に記憶に無い)が、着替えが無い事を気に留めて・・・。

 

「カバン部屋に置いたままだよ」S「後で取りに行けばいいじゃない?」私「嫌だよう」S「じゃぁ、お風呂止めてまた寝る?」私「(何故かしら風呂に入りたい!)寝るのはいい」S「じゃ決定!!」ほどなくして、S先生がS「N君お風呂はいったよ」私「はーい」S「じゃぁ一人ではいれるよね」私「ハイ!」S「ゆっくりどうぞ!」その言葉で、安心したのか風呂に入り、体を洗い、浴槽につかった頃でした、いきなり風呂の扉が開き、バスタオル姿のS先生が・・・。S「私も一緒に入るね!」私「えぇおぉあぁ(言葉にならない感じです」S「N君を一晩中診てたから私も実はお風呂に入ってなかったんだよね~」私「(浴槽につかったままで)・・・・・・」S「元気になったんだったら◯美の背中でも流してちょうだい」俯いたままの私を挑発するかのように、脱衣所で音を立てるかの如くバスタオルを落としました。S先生のスレンダーなカラダが露になり、小ぶりで形の良い白いオッパイが目に留まりました。そして・・・。S「◯美のカラダどう?」私「・・・・・・」S「初めてのオトナの身体でしょ?」私「・・・・・・」S「よ~~く見てネ」私「◯美さんキレイです」S「N君こっちにきて」そう言うと、手を引き私を浴槽から上げました。もちろん私の愚息はまたもやビンビンです。こうなると私はS先生の言いなりです。S「おっぱいはこうしてあげると気持ち良いんだよ~」S先生は私を浴槽の淵に掛けさせて、手を取りながら、両脇からゆっくりと揉み上げるようにしました。しばし揉んでいると、S「乳首が固くなってきてるのわかる?」私「はっ、ハイ」S先生の白い肌に似合わず少し色黒い乳首が尖ってきました。S「これは気持ち良くなっている証拠なのよ」私「ハァ・・・」S「次は乳首を触って・・・」私「ハイ」今考えるとS先生のオナニーの手伝いみたいなものだったんでしょうが・・・。S「ああぁN君上手よ」言われるがままに乳房を揉み、乳首に触れていると、頭を抱き寄せられ・・・。S「乳首舐めて・・・」私「(夢中で)チュッペチャムンッ」S「そうよ上手上手っあはっ」そして、私を抱き起こすような形にして、S先生の手が私のペニスに触れてきました。私「◯美さん・・あっっっ」S「きゃっ」そうです。私の愚息は暴発してしまいました。童貞でありながら(キスも済ませてないよ~)、顔射を先に経験してしまいました。顔射というよりは、「眼射」とでも言うべきでしょうか?白濁した精子が、ピンポイントでS先生の左眼辺りに直撃していました。S「N君にはまだ刺激が強すぎたみたいね」私「◯美さんゴメンナサイ」S「いいのよ。うふっ」S先生は洗い流しながら、「まだ本調子じゃないんだからもう上がったら」と、風呂から上がる事を促してきました。もちろん断る理由は無いので、そのままシャワーを浴び上がりました。そうすると、S先生はS「着替えが無いんでしょう。そのまま良く体を拭いて、裸のままでいいから布団に入ってなさい」私「はーい」私は言われるがまま裸のままで布団に入りました。そして、暫くするとS先生が風呂から上がってきてS「後で、◯美がN君のカバン取って来てあげるから休みなさい」私「裸のままじゃ寝られないよ~」S「◯美のTシャツ貸してあげるから下は我慢しなさい」そしてS先生のシャツを借り、また眠りました。その後、私の担任が様子を見に来ましたが、S先生が「休んでいるから」と追い返したそうです。その後の事は次の機会にでも・・・。

とある出来事の罰ゲームとして付き合うことになった2人。最初は二股でもいいから・・・

読了までの目安時間:約 11分

ラスで卒業パーティーを行う事にした。近くの温泉でする事になり、みんなでぎゃーぎゃー騒いで行った。

 

屋は、全部で5部屋。俺の部屋は、俺・T・S・Bだった。

 

・・・彼女あり、普通。T・・・彼女なし、普通。

 

・・・彼女なし、カッコイイ。B・・・彼女なし、がりがり。

 

の良いメンバーだった(たまたま)。夕方ぐらいに着き、温泉に入って浴衣に着替えた。

 

食は、宴会場みたいな所でバイキング。女子もいつも見る感じと違い可愛くなっていた。

 

と「あいつ変わりすぎじゃね??」とか「露出しすぎでしょ」なぁーんて馬鹿な事を話してた。一通り食べ終え、部屋に戻っていった。

 

屋に着くと、内線がかかり出ると仲いい女子Nだった。N「今から、酒飲むんだけど一緒に飲まない??」俺は、男子達に聞き「今から行く」って言って切った。

 

の部屋には、N・Y・K・M・Fが居た。N・・・彼氏あり、普通。

 

しのあき似(胸以外)。Y・・・彼氏あり、ちっちゃい。

 

愛い系。K・・・彼氏あり、ちっちゃい。

 

タイル抜群。M・・・彼氏なし、可愛い。

 

・・・彼氏なし、ボーイッシュ。N「みんなでぱーと飲むぞー♪かんぱーい」全「かんぱーい」みんなペースが速く、俺は酒豪だから大丈夫だったが、YとKはべろんべろん。

 

「大丈夫??」Y「吐きそう・・・」俺「違う部屋に移したほうが良くない??」N「だね。連れて行ってあげて」俺「俺たちが戻るまで俺の部屋に寝かせておくわ」俺は、Yを支えながらKと一緒に部屋に行った。

 

屋に着いた瞬間Yは、トイレへ。Kと苦笑い。

 

が戻ってきた。顔は、すっきりしてた。

 

「酔って入ってくるやついるかもしんないから鍵閉めて行くからー」K「ありがとー」Y「このことは、Sに内緒ね。飲んだらダメって言われてたから」俺「はいはい」彼氏が束縛気味だったのは知っている。

 

とは、かなり込み合った話もしていたし、Kは、オープンで何でも話せるって感じだった。急にYが「◯◯(俺)ーちょっとおっぱいもんで??」俺「ぇ!?何言っているんだよ」Y「だって、◯◯の彼女でかいじゃん!!◯◯のやり方がうまいからだって話したじゃん??」俺「話したけどさぁー」Y「でしょ??こんな機会めったにないし!!」俺「△△(彼女)に悪いし」Y「黙っていたらわかんないって!!K黙っててね??」K「ぃぃよ」Y「OKだね。2年近く付き合っているのに全然おっきくならないんだもん・・・」俺「ちょっとだけだぞ??」誘惑に勝てなかった・・・。

 

れして揉んだ。Y「気持ちいいーこれはおっきくなるわ」俺「そうか??普通にやっているだけだぞ??」Y「うん。それでも気持ちいい」いじわるしたくなり、乳首を手のひらで転がすように回した。

 

「ぁっ・・・ん・・・ちょっ・・といじめないでょ・・・」俺「敏感なんだ(笑」Y「馬鹿!!でも、気持ちよくなってきちゃった・・・」K「うちにもやって」俺「はいよ」K「ホントー気持ちいいー」また、いたずらした。乳首を舐めた。K「ぁん・・・気持ちぃぃ・・・もっと・・・」興奮してぺろぺろしていた。急に下が暖かくなった。Yが咥えていたのだ。俺「それは、まずいだろ」Y「ここまで来たらしよ??それにびんびんだょ??」トロンとした目で言われてノックアウト。やらしい音を立てながら舐める。俺は、Kの乳首とマンコを攻めてた。大洪水になったし、潮までふいた。Kは、ぐったりしていた。Y「じゃぁ、先にうちね♪」俺「騎上位がいいの??」Y「ぅん」俺「ってか、ぁれないし」Y「今日は、大丈夫だから」俺「そっか」Yは、俺のを持ってゆっくり入れていった。腰を振ってた。かなりうまかった。Y「ぁん・・・気持ちいい・・・ぁぁぁぁん」俺も下からついた。Y「ぁぁん・・ダメ・・いっちゃう・・・」俺「まだ、ダメ」Y「ダメ・・・いっちゃぅぅぅぅ・・・ぁぁぁぁぁぁ」前に倒れて来た。Yは痙攣してた。Kが来て「次うちね」。バックから入れた。締め付けが強くめっちゃ気持ちよかった。K「もっと・・・もっとついて・・・ぁぁぁぁん」俺「Kは、エロいんだなぁー」K「そぅ・・・だ・・もん・・・ぁぁぁぁぁ」俺「そろそろ逝きそう・・・何処に出して欲しい??」K「中・・・一回も出した事無いから・・・今日は大丈夫だからぁぁぁぁぁ」俺「逝くぞ・・・」K「ぁぁぁぁぁん・・・・ぃくぅ・・・・・」ドクドク・・・。かなりの量がでた。K「はぁぁぁん・・・」2人ともそのまま寝てしまった。俺は、着替えて置手紙して戻った。部屋には、違うメンバーが来てた。E・HだE・・・彼氏なし、スタイル抜群。モデル系。H・・・彼氏なし、太っている。Fカップ。N「遅いよー何してたのさー」俺「ぁーわりぃわりぃ。Y吐いて吐いてどうにもこうにもいかなくて薬買いに行ったり、さすったりしててやっと落ち着いたらから」N「そっかぁーお疲れー」また、飲み始めた。Eが「王様ゲームしない??」N「いいねー♪」E「決定ね」T「俺、初めてだぜ。ドキドキすんだけど」N「あんた、どんな想像しているんだょ」みんなで笑った。最初の王様は、E。「1番と4番がキス」FとNだった。F「女の子とか初めてなんだけどー(笑」N「Fーしよ♪」濃厚なキスだった。みんな、まぢまぢと見てた。E「ストップ。何処までやる気だ??(笑」次の王様は、N。「2番と5番が下着だけになる」SとHだった。H「まぢぃーぅちだー」S「Hの巨乳が見れるねー(笑」H「馬鹿、何言っているのさ」しぶしぶ下着になった。かなりでかかった。Eが触らせてーと言って触ってた。危ないと思ったのか、FとBが他の部屋に行った。後で聞くとそれぞれ違う部屋に行って遊んだそうだ。N「ぁれー??FとBいなくなってるー」T「まぁーいいんじゃね??」次の王様はT。「1番と2番が野球拳」MとNだった。M「ぇーやだー」N「いいのーやるよー」一回目Nが勝利。Mは、浴衣を脱ぐ。この時点で、下着だけ。Sは、興奮して騒いでいた。M「もぅ、やめよう??」N「だーめ」2回目はMが勝利。Nも下着姿。3回目もMが勝利。Nは「強いなぁー」と言って、ブラを取った。形のいいものだった。手で隠す事もなく。始まった。その時、Eが近づいて来た。いきなりチューされた。びっくりして突き放したらE「キス魔になるからよろしく」と言って、次はT・Sとしていった。そんな事にも気づかず、4回目に入っていた。Nが勝利。Mは、ブラをとって丸見えに。小ぶりだったがなかなかピンクでよかった。顔を真っ赤にさせながら隠していた。5回目。Nが勝利。全裸になった。Nが強制的に脱がした。みんなで歓声が上がった。その時「ぁぁぁぁん・・・・ぁぁん」みんな一斉に見た。なんと、SとEが69の形で舐めあってた。しばらく見てた。したら、Hが来てさすって来た。H「入れて」って言ってきた。そのまま入れた。中は、ぐっちゃぐっちゃだった。H「ぁぁん・・もっとぁぁぁんん・・・ぁぁぁぁ」N「T入れて」Nは、自ら下を脱ぎTのをさすって騎上位で入れた。N「気持ちぃぃ・・・・ぁぁぁん」SとEも合体した。俺は、さっきもゃっていたのでなかなかいかなかった。俺は、バックで入れながらNのおっぱいをいじっていた。H「ぁぁぁんだめ・・・ぃくぅ・・・・」Hは、逝ってしまった。Hは、倒れてマンコから抜けた。それをNは、しゃぶり始めた。かなりうまかった。びんびんになったら、Tから離れ四つん這いになった。俺は、一気に突いた。N「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」絶叫とともに自分で腰を振り始めた。自分で締める事が出来るらしく、締めたり、緩ましたししてきた。Tは、Hのを舐め入れてた。その瞬間Hは、目をさました。H「ぁぁぁぁん・・・誰・・・・ぁぁぁぁぁ」E「ぁぁぁぁん・・・・ダメ・・・もぅぃく・・・・」S「俺も・・・・・・」2人は逝った。ぐったりしてた。俺は、NのおっぱいをHの口元に持って行った。俺「なめてあげな」したら、舐め始めた。Nは、今までにましてぁんぁん言っている。横を見るとEが居た。俺の乳首をなめってきた。Sは、まだ処女のMの所に行っておっぱいを触って手マンしてた。俺は、Mが可愛いと思っていたのですごく嫉妬した。その時、Hがまた逝った。Tは、もぅ少しって言う所だったらしくて残念な顔してる。俺は、目で合図してTをEの所こさせて入れさせた。Eは、急に入れられて「ぁぁぁぁん」と言って崩れた。それでもTは、どんどんついて居た。Nも「そろ・・・・ろ逝くぅぅぅぅぅ」俺は、そのままSの所に行った。案の定、Nは、Sのを舐め始めた。Sもそっちに集中したじ、俺は、速くした。N「ぷゎぁ・・・・ぃくぅーーーーーー」逝ってしまった。Sは、それを見て俺が抜いた瞬間入れてついていた。俺は、Mの隣に行き「緊張してる??」と聞いた。M「みんなすごいよね・・・うちもSに触られたし・・・」俺「俺としない??」M「ぇ・・・◯◯なら優しいしぃぃょ」俺の中でガッツポーズ。最後までしました。その後は、E・N・Mの順番でしました。Mは、Sとしたそうです。Sも狙っていたみたいです(笑時間は、もぅ4時でした。みんな疲れてて、それぞれの部屋に戻りました。俺はYとKを連れて戻る時、Yは意外とピンピンしていましたが、Kは、ぐったりしてました。疲れたみたいです(笑そんなこんなで、終わり帰るときYとKとNが三人で来て「うちらとまたしてね♪」と言って来て、それ以来セフレみたいになっています(彼氏居るのに)。Mとは、告くられて今は二股状態になっています。Mは、最初は二股でもいいから・・・と言うことだったので。・・・で、俺の今の彼女は前の彼と色々あってエッチがあんまりできなく、不満があった時にこの出来事だったのでMの方がいいかなぁーと思っています。

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