告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

Eくん(俺ののこと)に彼女ができたら私と浮気しようねと言ってくるマジでエロい女の子

読了までの目安時間:約 11分

から15年以上前の話。言葉の一つ一つまでは覚えていないので正確ではないところもありますが、それはご勘弁を。

 

時大学1年の俺は飲食店でバイトをしていた。同僚のK美は同い年の短大生。

 

ッパリした性格で好感を持ってはいたが、恋愛対象ではなかった。身長155センチほど、やや痩せた華奢な感じのする女の子だった。

 

K美には高校時代から付き合っている彼氏がいて、その彼氏はバイト先に迎えに来ることもあり、俺も何度か話をしたことがある、中々の好青年。K美と俺はウマが合い、バイト中にバカな話をよくしていて、彼氏の悪口なども聞かされていた。

 

のときにはノロケとして聞いていたのだが。当時俺には彼女がいなかったことから「Eくん(俺のこと)に彼女ができたら浮気しようね。」とよく言われていた。

 

ちろん冗談だと思っていた。そんな俺にも大学1年の終わり頃に高校時代の後輩で俺と同じ大学に合格した彼女ができた。

 

K美に報告すると、「よかったねー。どこで知り合ったの?何歳?なんて名前?」などと矢継ぎ早に聞いてきたが、俺は照れくささもあり適当に流しておいた。

 

の日、先にバイトを上がったK美が帰り際にカウンターでグラス整理をしている俺のところに来て「Eくんに彼女ができたときの約束だよ。浮気しようね。」と言って帰っていった。

 

日バイト中にK美から「いつ浮気する?二人ともバイトが休みのときがいいよね。シフトを見ると今週の木曜日が休みだよ。」俺は浮気のことは冗談だと思っていたし、彼女ができたばかり。

 

K美にも彼氏がいてその彼氏のことを俺は知っている。「くだらないことを言ってるなよ。彼氏に悪いだろ?」と言うと、「お互いに彼氏・彼女がいるから本気にならなくていいんじゃない。どちらかが一人で三角関係になったら困るでしょ?」という変な理屈に押し通され結局会うことになった当日は映画を見て食事をした後、軽く飲んだ。

 

んでいる席で、酔いが回り始めたのか珍しくK美はエッチ系の話もしていた。彼氏がエッチの最中におならをしたとか。

 

とエッチしたいのかな」などと内心感じたが、そこまでの浮気は絶対にいけないと思っていたので、顔には出さないように注意していた。その内、彼女は勃起していないペニスが見たいと言い出した。

 

氏とのエッチの時に彼氏は常に半勃起以上の状態で、勃起していないところを見たことがないと言うのだ。それこそ適当に流してその場は治まったが、K美は酔っていた。

 

りはK美の部屋まで送ってやることを予め約束していたし、酔ったK美を一人で帰すわけにもいかず、送っていくことにした。最寄り駅からK美の部屋まで徒歩10分ほど。

 

風に当たって酔いも醒めてきた。部屋の前まで送って帰ろうとすると、部屋でお茶を飲んでいけと言う。

 

いは醒めてきていたはずだが、かなり大きな声で言うので近所迷惑も考えて従うことにした。K美の淹れてくれたコーヒーを飲みながら、部屋のソファーに並んで座って話しをしていたが、話題が尽きてお互い無言に。

 

の頭に「勃起していないペニスが見たい」と言った彼女の言葉が浮かんできた。するとそれを察したかのようにK美は言ってきた。

 

え、さっきの覚えてる?」「何のこと?」俺はとぼけて答えた。「…見たい。」K美は小さな声で言った。

 

が無言でいると「大きくなってないおちんちんが見たい。」と言った。

 

のじゃなくてもいいんじゃない?彼氏がいるだろ?」と言うと「こんなこと言えるのEくんだけだから。Nくん(K美の彼氏)には言えない。」妙な話だが、この言葉に俺は納得した。

 

ばらく考え込んだが、「わかったよ。見るだけだぞ。」俺はそう言って立ち上がり、Gパンを脱ぎ始めた。

 

かし、俺はこのシチュエーションに興奮してしまい、Gパンを脱ぎ終わるときには半立ちだった。そのためパンツを脱ぐことを躊躇していると「どうしたの?」K美は立っている俺の正面に移動し、膝立ちをして言った。

 

かたなくパンツを脱ぐとK美は嬉しそうに見ていたが、半立ちであることにすぐに気づいた。「あれ?ちょっと大きくなってるの?」俺は赤面した。

 

だ、Eくんエッチなこと考えてたんだ~。やらし~。やっぱり男の子ってやらしいんだね~。」その言葉に更に興奮してしまい、K美の目の前でみるみる完全勃起となってしまった。

 

K美は無言になり、俺も黙っていた。静寂の中、俺は勃起を静めようとしたが勃起したペニスから目を離さないK美を見ていては無理だった。

 

え、出したら小さくなるよね?」と聞かれ、K美とのエッチを即座に想像した。しかし、「私が手でやったら出せる?」と言ってきた。

 

はこれまでのエッチの経験で手でフィニッシュしたことはなかったが、いけないことはないだろうと思い、「たぶん…。」と答えた。

 

るとK美は頷いて俺のペニスをそっと握ってきた。「うっ。」俺は思わず呻いてしまった。

 

K美はストロークを始めた。想像以上に他人の手は気持ちがよかった。

 

う?出せそう?」あっという間に絶頂を迎えそうだったが、俺は強がって言った。「うん、たぶん。」するとK美の握りが強くなり、ストロークが早くなった。

 

わっ。」俺はペニスをK美の手から離し、ソファーに座り込んでしまった。

 

K美は俺の正面から座り込んだ俺の隣へ移動してまたペニスを握った。「あの位が気持ちいいの?」聞きながらペニスを握り、再びストロークを始めた。

 

はあまりの気持ちよさに答えられなかった。「EくんのNくんより大きいよ。すごい。」これまで大きいと言われたことはなかったが、その言葉は俺を更に興奮させ絶頂に導いた。

 

が浮き、「あ、いきそう。出そう。」と言うと「ちょっと待って!ティッシュ取ってくる!」K美は慌ててペニスから手を離し、ベッドに置いてあるティッシュのケースを取りに行った。

 

は何とか堪えた。K美はティッシュを2,3枚取るとペニスの先端に被せて、三たびストロークを始めた。

 

ごい、ビクビクしてる。ホントにおっきいよ。それに硬い。」その言葉に刺激されすぐに絶頂が来た。

 

、いく。出る。出ちゃう。」俺は腰を浮かせ、喘いだ。

 

していいよ。」その言葉を合図に俺は放った。

 

K美はティッシュから溢れそうになるザーメンを更に新しいティッシュを取り出し包んだ。俺はしばらく放心状態だった。

 

たね。これで小さくなるかな?」K美の声は、手でいかせたからなのか、小さくなったペニスを見ることができると思ったからなのか、やや興奮していた。

 

のペニスは萎え始めた。「でもEくんのホントに大きくてビックリしちゃった。彼女は大変なのかな?それとも気持ちいいのかな。」そのK美の言葉はペニスに活力を吹き込んだ。

 

び勃起し始めたペニスを見て、「あれ?またおっきくなってきた。Eくん、彼女とのエッチを考えちゃったの?」そうではなかった。

 

K美の淫語(というほどのものでもないが、K美は普段エッチ系の話は滅多にしないため刺激が強かった)と手コキの気持ちよさが蘇ってきていたからだった。7割程度の勃起したペニスを見て「これでNくんと同じくらいだよ、きっと。」今度はK美と彼氏とのエッチを想像してしまった。

 

K美は一般的に見ても可愛いタイプでバイト先のお客の中にはK美を目当てに来店する常連もいた。彼氏持ちということと、さっぱりした性格から恋愛対象とならなかったが、一緒に歩いても自慢できる女の子だった。

 

の可愛いK美のエッチを想像したことはこれまでほとんどなかったが、勃起したペニスの大きさを比べられたら想像しないわけにはいかず、俺のペニスは完全勃起となってしまった。俺は再び静めようとしたが、想像はますます膨らみ治まることはなかった。

 

K美はしばらく見つめていたが、「もう一回出したら小さくなるよね?」そう言うと、またペニスを握ってきた。感覚がやや鈍くなっていたものの、他人の手の気持ちよさに興奮し、喘いだ。

 

K美がストロークを始めると先ほどのザーメンの残りがペニスの先端から出てきた。「あれ?もう出たの?」「いや、違うよ。さっきの残りだよ。」俺が辛うじて答えると「ふーん。そういうものなんだ。」と感心した様子だった。

 

で聞いた話だが、K美は彼氏とのエッチの後処理はお互いが背中を向けてするのでザーメンの残りがあることを知らなかった。出てきた残りをティッシュで拭き取るとストロークを再開した。

 

すがに2連発のため発射までは時間がかかった。K美も慣れていない(というか手でいかせるのはさっきが初めてだった)ため単調なストロークを繰り返し、俺も恥ずかしさからどうして欲しいかを言えなかった。

 

いね。」俺はその言葉に興奮し、K美の小さ目の手や細い指と自分の勃起したペニスのギャップに興奮し、またスカートから伸びるK美の生足にも興奮し絶頂を迎えた。

 

、いく。出るよ。」「出していいよ。わたしの手でいって。」K美はティッシュをペニスの先端に被せながら言い、俺は放った。

 

2回目だったのでそれほどの量は出なかった。「出たね。」K美が言ってティッシュを取ると、ペニスは一気に萎えて行き、通常の大きさになった。

 

れが普通の大きさなんだね。結構小さくて、何だか可愛いね。」K美は満足したようだった。

 

たしてこれが浮気と言えるのかどうかは謎である。

旦那の中折れ半立ちチンポに欲求不満な五十路間近のおばちゃんとの濃厚な中出しセックス体験

読了までの目安時間:約 3分

じ職場に勤める彼女は50歳手前でもちろん人妻です。普段は仕事熱心で、出しゃばることもなく、かといって決して美人でもなく、スタイルがいいわけではありません。

 

、雰囲気も身体付きも肉感的というのはほど遠い。しかし、積極的では決してないけど、キスをすると、向こうからも舌を絡めて来るし、おっぱいを揉んだり、乳首を口に含んだりすると、必至で声を殺そうとするけど喘ぎ声を出している。

 

半身の裸にして一つになろうとすると、自ら上も脱いで全裸になってくれる。正常位で挿入すると自ら両足をM字に大きく開脚して思いきり脚を顔の方まで待ちあげ、深い挿入が出来るようにしている。

 

れに挿入するときはいつもあそこはもう準備OKでびしょびしょに濡れており、ふとももまで流れている。本当はすごく卑猥な女だと思う。

 

女の言葉だと20歳で初体験をしてしばらくその彼と交渉を持った後、5年間位使うことはなく、もっぱらオナニーだけだったそうだ。その後結婚して現在まで今の旦那だけで、月に一度位夫婦の交わりがあるとのこと。

 

そこを舐めたり吸ったりするともう悶えっぱなしの彼女。そんな彼女を問い詰めると夫との性交渉は全く臨んでいなくて、むしろ拒絶しているとのこと。

 

ったら身体が疼くだろうと聞くと、「実は、夫に内緒で太くて長いバイブを使っているとのこと。ちんぽの方がいいんではと聞くと夫のちんぽは柔らかく、セックスの時でも半立ち状態でなかなか挿入出来ず、夫自ら手でしごきながら挿入しているが、腰を動かし始めるとすぐ抜けてしまう、すでに避妊手術をしているので中出ししても、全く感じなく、ほんのわずかしか精液は出ていないとのこと。イクなんてことは一度もないと。じゃあ俺とのセックスはどう?と聞くと「硬くて太いから入っているのがよく分かるし、長い時間気持ちよくさせてくれるから・・。フェラも要求すれば、精液もすべて飲んでくれる。仕事が終わってあるところで待ち合わせをして、車の中でセックスをして1時間位したら別れている。でないとあまり遅くなると旦那に疑われるからとのことだけど週に3回位カーセックスを楽しんでいる。

彼女の浴衣姿と、子供の幽霊とが深く関連してくる、俺のちょっとエッチな体験を話そうか。

読了までの目安時間:約 12分

れは、高校3年生の時でした。高校最後の思い出作りに、僕と友人とそれぞれの彼女とで花火をすることになりました。

 

方6時に集まって、とある公園にいくことにしたのです。その公園には、ほとんど明かりがありません。

 

具といえば鉄棒とブランコしかない小さな公園です。昔はそこに幼稚園があったらしいのですが、村に過疎化が進んで廃園となり、公園だけが残ったといった寂れた公園でした。

 

と友人は、小学校の頃よくその公園に行って探検ゴッコをして遊んでいた場所だったのです。が、中学、高校の頃には行かなくなり、懐かしさを探しにそこを花火をする場所として選んだのでした。

 

と友人は、懐かしさと彼女達の浴衣姿に浮かれ気分だったのですが、彼女達はちょっと怖がっていました。その公園の雰囲気に・・・。

 

かし、花火を始めたら彼女達も花火の明るさと綺麗さで怖さが無くなったのか、だんだんその雰囲気が楽しくなってきたようでした。花火も大詰めとなって、最後にする花火といえば線香花火ということで、線香花火を楽しんでいたのです。

 

本目かの線香花火に点火しようとすると、火がなかなか着かず、火を着けるのに一生懸命になっていると・・・ブランコの方から“ガタン“という音が・・・。僕達はビックリしてブランコの方を見るとそこには何もいないのにも関わらず、ブランコがゆらゆらと揺れていたのです。

 

は、怖さを和らげるために「猫がいたんじゃね~の」とかいって気を紛らわせました。ただ、やっぱり怖さを拭いきれなかったので、花火を後片付けして、そそくさと公園を後にしようとした時でした。

 

ャキャキャ“と子供が無邪気に笑っている声が聞こえて来て、皆に僕が「今、笑い声聞こえた?」って聞くと・・・。「お前じゃね~の?」と友人。

 

?あんな声で笑わね~よ・・・」って言うと皆、真顔になってその場から走って立ち去ったのでした。明るい通りまで出て僕の彼女が、僕の彼女「うわ~怖かった~・・・子供の笑い声だったよね?◯◯ちゃん」友人の彼女「う・うん・・・皆聞こえたんだ?」僕の彼女「怖かったから云わなかったけど・・・線香花火の時のブランコの時も・・・笑い声聞こえたんだ・・・」僕と友人「ええええ!!マジ?」友人「やべ~~・・・肝試ししたかったわけじゃなね~のによ~。ごめんな~◯◯」友人は、少し涙目の彼女を気遣っていました。

 

「ま~気のせいだべ!雰囲気があんなだったから怖い気持ちが先行しただけだべ」皆で「そうだよね~」って言い合って、僕等は怖さを払い退けようとしました。友人「◯◯が怖がってるから・・・送ってくわ」僕「お~わかったよ、んじゃ~また明日な~」・・・と云って、友人とその彼女と別れました。

 

と彼女は友人を見送り、僕が彼女に「んじゃ~俺等も帰るか~」っていうと、彼女が「怖いから・・・もうちょっと一緒にいよう?」って云ってきた。僕「おお。んじゃ~バイト先でも行って◯◯からかいに行くか?」彼女は「せっかく浴衣きてきたのになぁ~」といって僕の上着をひっぱり、「ねぇどう?」って聞いてきた。

 

いオレンジ色地に朝顔柄の浴衣が彼女の白い肌を更に白く引き立たせて、ピンクの帯がとても似合っていて・・・。自分の彼女の可愛さを友達に見せびらかしに行きたかったからバイト先に誘ったのだけど、「ねぇどう?」って聞く彼女の仕草と、走ったことでちょっと汗が出た襟足がとってもセクシーでムラムラ~っときてしまったのでした。

 

「綺麗だよ、すっごく。あいつらにこんな綺麗な“彼女“の姿見せるのはもったいねぇ~か・・・。んじゃ~どうっすかなぁ~・・・もっとよく見たいしな」彼女は「・・・うん」と、頷いた。

 

は、もう行くしかね~な!!と思い、原チャリに彼女を乗せ、村はずれのラブホまで走りました。ぴっとりと背中にくっつく彼女の鼓動が背中に伝わって、すごいドキドキしているのが分かって、僕まで緊張してきてあっちのほうもそれだけで緊張していたのです。

 

ブホについて、受付のおばちゃんに高校生だとバレないように部屋の指定をして、彼女の手を引っ張って部屋にそそくさと入りました。部屋内が紫色に染まっていて・・・僕は、自分が緊張してるのを見破られないようにと、ちょっとはしゃいで見せてベッドにダイブしました。

 

女は、そんな僕をみて可愛らしく笑って「中学生みたいだよ・・・」と。彼女は、当時の鈴木杏樹に似ていて、大人びた雰囲気を持っていたのです。

 

して、ベッドにそっと座って・・・「あのね、今日ね、ちょっとお化けに感謝しちゃった、怖かったけど・・・。◯◯君と、今日はね、2人きりになりたかったんだ」「◯◯君いっつも“友達君“と一緒に行動なんだもん・・・」と、うるうるした目で見つめられて、僕はもう・・・心臓が張り裂けるくらいに最高潮にエロパワーが炸裂し、彼女を抱きしめた時でした。

 

ッドの頭のところにおっきな鏡がついていたのですが・・・僕は見てしまったのです。浴衣を着た女の子が・・・鏡の中から僕をじっと見ているのです。

 

女には見えていないと思い、僕は、幻覚だ!これは幻覚だ!!と心に言い聞かせ、彼女に悟られないようにとしたのですが・・・。次の瞬間・・・。

 

女が「お・お・・・お風呂に・・・だれか・・・いる・・・」と小声で云うのです。僕は振り返り、擦りガラスのお風呂の方を見ました・・・。

 

ると、花火をしていた時に聞こえた“キャキャキャ“という笑い声が聞こえ、その後“お・にぃ・ちゃ・・・ん““あ゛そ・・・ぼ~“って聞こえた瞬間、玄関のドアが“バタンッ“と音をたてたのです。僕達は、怖さもあいまって・・・たぶん5分くらい動けず、抱き合ったままでいました。

 

「あのさ・・・なんか・・・居たね・・・ちっちゃいのが・・・」彼女「いた・・・よね」僕「見えたよね?」彼女「うん・・・」僕「ハ・ハ・・・ハハハ・・・あの、受付のおばちゃんの子供だべ・・・」彼女「・・・そう・・・かな。出て行ったね・・・」僕「こういう・・・サービスも・・・あるの・・かな?ハ・ハハ」彼女「怖いから・・・もっとギュっとして・・・強くギュッと」僕「う・・うん」彼女の身体がブルブルしてたので、僕は強く彼女を抱きしめて二人で怖さを和らげようと・・・その場から逃げ出したくても動けず・・・ただただ抱き合うだけでした。

 

けど、そんな事が起こっても、抱き合っていると彼女から良い匂いが香ると・・・怖さなんて感じなくなっている自分がいました。僕「なぁ?すごいドキドキしてない?」彼女「してる・・・お化けみたいなのでるし・・・はじめてだし。わたし、なんか変なの・・・怖いから早くここから出たいけど・・・でも、このまま居たい・・・。変な感じなの・・・」僕「俺も・・・」僕は、彼女の白い首筋に軽くキスをしました。

 

女が吐息を漏らして・・・そして、彼女の柔らかい唇にそっとキスをしました。彼女「今日は・・・はじめてづくしで・・・◯◯君と居ると、退屈しないね」僕「お化けは・・・僕の仕掛けじゃないけどね・・・」彼女「忘れられない記念日になるね」僕「浴衣脱がすの勿体無いけど・・・」彼女「また、後にゆっくり見て」と言って彼女のほうからキスを返してきました。

 

は、浴衣の脱がし方が良く分からなかったので、彼女の背後に回って胸元から手を入れました。ブラジャーをしていないのに凄く興奮してしまって・・・。

 

「浴衣着るときって・・・あの・・・ブラジャー着けないの?」彼女「普通はたぶん・・・着けると思うけど・・・。今日は特別だから・・・」彼女の胸は、柔らかく、なんだか触っているととっても心地良くて・・・。

 

がし方が分からない僕を気遣ってか・・・彼女がゆっくり立ち上がって帯を解き・・・浴衣が肌蹴てお風呂に向かおうとした彼女でしたが・・・。突如、僕の腕を掴んで、彼女「怖くて・・・独りで・・・お風呂に行けない。一緒に行くの恥ずかしいけど・・・」僕「一緒に行く?」彼女がコクリと頷く姿がとても愛らしく、はだけた浴衣が妖艶で、制服姿しか見たこと無かった彼女が今、はだけて見えそうな胸を隠しながら一緒にお風呂に向かっている事が信じられない・・・。

 

ンギンになったちんこを見せるのが恥ずかしかったけど、裸同士になったら緊張感がスーッと取れて、彼女も笑顔を見せてシャワーを浴び、彼女の素肌を流れる水が凄く綺麗で感動しました。二人で洗い合って拭き合ってじゃれ合いながらベッドへ戻って・・・彼女の綺麗な胸にキスをしました。

 

して、お腹にキスをして、太ももにキスをした時・・・彼女「あんまり・・・見ないで・・・恥ずかしいよ」僕「お風呂で見たじゃない・・・僕のも見たでしょ」彼女「でも・・・」彼女のあそこはとっても熱くなっていて・・・触ると・・・ピクッと腰が動きました。僕「あったかいね」彼女「ずるいよ・・・」って言って、僕のちんこを触ってきました。

 

女が「・・・いいよ」って言うので、ゆっくりと彼女のあそこにちんこを擦り付けてみました。彼女「・・・ッグ」僕「怖い?」彼女「チョットだけ・・・でも、大丈夫」彼女の足が強張ってるのが分かって・・・。

 

いんだろうなぁ~と思ったので、僕も怖かったので唇にキスをしました。そして、初めて彼女と一緒になったのでした。

 

ても熱くてきつくて、ちんこが取れそうなぐらいでした。彼女は、やっと落ち着いたのか・・・腰の力が取れて、やっとちんこが楽になりました。

 

「大丈夫?痛そうだよね?抜こうか?」彼女「このままで・・・お願い・・・すごく暖かい」その言葉に、彼女も熱いんだ・・・僕のちんこも熱いのか・・・と、初めて気付いたのでした。その後は、もう必死で覚えてません。

 

てた後、もう一度シャワーを二人で浴びて・・・。彼女「怖かったね」僕「どっちが?」彼女は照れながら・・・「お化けが・・・」そして、彼女は脱いだ浴衣を手際よく着て(僕も手伝って)、髪の毛をまとめて・・・。

 

ァ・・・良かった着れた。ありがと、手伝ってくれて」と言う彼女がエッチをする前よりも大人っぽく見えたのでした。

 

女は「どう?綺麗?似合ってる?」と僕の前で廻って見せてくれました。とても綺麗で・・・見とれていたら・・・。

 

の彼女の向こうにあった鏡に・・・。浴衣を着て、鞠を持った女の子と男の子が彼女を見上げているのです。

 

して、彼女が「明日も遊ぼうね」って云ったので、僕が「うん。もちろん・・・」と言うと、鏡に映った女の子と男の子は「ニヤ」っと笑いを浮かべて、鞠をつきながら鏡の向こうへと消えていきました。

 

は、この事は彼女に云わず・・・そのラブホを後にしたのでした。あの、女の子と男の子は・・・何をしたかったのでしょうか?あれ以来、そのラブホにも公園にも行ってません。

20代半ばの先輩の奥さんとほろ酔いのノリで乳房を揉んで挿入セックスした茶色の乳輪がタマラン不倫体験

読了までの目安時間:約 3分

は工場勤務する24歳で、安い社員寮に住んでいます。同じ職場の先輩は28歳、奥さんは25歳で可愛がってもらっていて、よく先輩のマンションにお邪魔して食事とかご馳走になっています。

 

勤は3週おきにあり、俺→先輩→二人とも昼勤といったパターンです。先週の金曜は先輩が夜勤最終日でした。

 

時前、先輩の奥さんから「たっくんご飯食べた?カキフライ作りすぎちゃったから食べに来ない?」と電話がありました。俺はシャワーを浴びて、連休前だし飲みに行こうと思っていたところだったので、喜んでお邪魔しました。

 

さんは白のロングTシャツにスウェットというラフな格好で迎えてくれました。食事も終わり、リビングで一緒にビールを飲み、気付くと10時を過ぎていました。

 

を見ると奥さんはほろ酔いで頬を少し赤くして、俺にもたれかかってきました。俺は奥さんの脇から手を差し入れ、ロングTシャツの上から軽く乳房を揉みました。

 

応なし・・・。奥さんの髪の毛をかき上げ、首筋を愛撫すると「うんっ、あぁ・・・」と声が漏れた。

 

して奥さんの唇を奪った。俺の背中に手を回し呼応してきた!イケる!!ロングTシャツを捲くり上げ、ブラジャーの上から乳房を寄せ、顔を埋めるといい匂いがした。

 

たい!ブラジャーを捲くるとプルンって感じで生乳が飛び出した。少し小ぶりだが柔らかく先の尖んがった乳房。

 

色乳輪に乳首は大人の女を感じさせてエロい。夢中で舐めまくる俺のチンポはパンツの中でカウパーで濡れていた。

 

さんのスウェットを下げ、パンティーに手をかけると、奥さんは一瞬躊躇い、俺の手を握った。が、俺は構わずパンティーも脱がした。

 

めのまん毛は“じとっ”と湿っていた。(先輩すいません。先輩が仕事中に奥さん頂きます)心の中で呟き、奥さんに正常位で挿入した。

 

さんは起き上がり、キスをしながら、密着して突き上げる!かなり持った。なぜなら帰宅後、シャワーを浴びる前に一発コイたからだ。

 

さんは喘ぎまくり、フィニッシュはお腹の上に発射した。また先輩の夜勤を狙い、お邪魔したいと思います。

カップル喫茶で燃えまくって旦那とのセックスには戻れない奥様との不倫関係

読了までの目安時間:約 6分

問販売の顧客、山咲千里似の奥さん恵さん(30歳)に中出しして以来、旦那の居ない日中に自宅で調教を重ね清楚で真面目な奥さんを淫乱女に仕立て上げました。お酒の勢いでヤッちゃった奥さん、今ではすっかりドスケベになり先日、堂々のカップル喫茶へ初デビューしてきました。

 

日の昼下がり、奥さんと繁華街で待ち合わせあらかじめネットで調べた盛況と噂のカップル喫茶へ奥さんには内緒でドキドキしながら入店しました。「面白い喫茶店がある」とだけしか言ってなかったけれど奥さん以外に冷静です。

 

ィオールのスーツ今日もミニスカートがそそります。薄暗い店内は紫色の照明でソファは意外と大きく(ベッドソファ)間仕切りは白いカーテンで仕切られています。

 

人でワインを注文し店員さんから店内ルールの説明を受け奥さん初めてビックリ仰天してました。「イヤダぁん、こんなとこぉ」と言いつつも興味深々です。

 

に3組のカップルが入っていて隣からナニやら女性の溜息が聞こえてきました。店員を呼びお隣を覗いて良いか尋ねたら隣席へかけ合ってくれて「OKですよ」との返事です。

 

の代わりにこちらも覗かれるコトになりさっそくチラチラ見ながらプレイ開始です。よく見ると年配の男性と若いお嬢様風のカップルです。

 

人はディープなキスから互いの股間を愛撫しあっています。耳元で山咲千里似の奥さんの息遣いが「ハァッハァツ、ゴックン」と荒くなっていくのがわかります。

 

しだけカーテンを開いてワタクシ達も熱く抱擁しあいました。奥さんの首に舌を這わせ向こう側を見るとお向かいさんもコッチを観ながらブラウスのボタンを外しています。

 

がてお向かいさんカップルの男性がズボンを脱ぎ彼女がフェラチオを始めました。「あぁっ、ハァァツ」男性のうめき声と各カップルのあえぎ声に店内異様な雰囲気に。

 

さんにワタクシ「ほら観てごらん凄いよあの人のアソコ」と言うと奥さん頬を赤らめながらも唾を飲み込みながら見入ってます。そしてお向かいさんカップルはシックスナインと積極的に進行しお嬢さんのオマ○コにクンニしながら指をズブズブ入れ出ししています。

 

さんももう身をよじり辛抱たまらん様子です。ワタシもムスコを出し「咽喉の奥まで入れるんだよ」とフェラチオタイムに突入です。

 

さんもうフェラしながら自分のアソコをストッッキングの上から擦ってオナニー状態になってます。ワタクシ達が夢中になってるとお向かいのカップルがこちらを観ています。

 

思議なもので結構、興奮しました二人とも。そしてお向かいの紳士が「宜しければ同席してくださいませんか」と声を掛けてきたので恥らいながら「ヨロシクお願いします」と隣席へ移動しお互い挨拶を交しました。

 

して真ん中のテーブルを寄せてもらい床に絨毯のような物を引いてもらいました。ワタクシ潔くこの紳士に「スワップして頂けたら・・・」と切り出すと「ご丁寧にありがとうございます。こちらこそヨロシク」と和気藹々のムードです。

 

明を少し落としてプレイ開始、気がつくともう紳士が奥さんのミニスカを下ろしてストッキングも脱がせTバックの横から指をねじ込んでいます。奥さんはワタクシのムスコを頬張りワタシはお嬢様の乳首をナメまくります。

 

知らぬどこの馬の骨ともわからない男女とスワップするのも気が引けましたが、ここまで来たら女は開き直り、男は立ち直りです!ワタクシはもはや紳士を「先輩!」と呼んでおりました。しかしこの紳士アソコがデカイ。

 

少の嫉妬です笑)ワタシはお嬢様を全裸に、紳士は奥さんを全裸にしムシャぶりついています。「ピシャピチャ、クチュックチュッ」「アァァッ、ハァァァァッン」と4人は絶好調。

 

咲千里似の奥さんは恍惚の表情で「ハヤクッ、早くぅ」とせがむので先輩にバックからハメて貰いクリをお嬢さんが指で攻めます。ワタクシはお嬢様に正常位で挿入、中々のアワビです。

 

チャッ、ヌチャッ」と4人で入れ出しのハーモニー♪最高の興奮です。そしてお嬢さんは絶頂を迎え果てました。

 

人のパートナーに中出しする訳にもいかず奥さんに中出しするしかありません。紳士に中出ししてくれるようお願いし奥さんのオマ○コへフィニッシュ!続いて私がバックから挿入すると「グシュッ!」と音が出るほど大量船です。

 

らさぬようにワタシも懸命です。「ガアァァァッ、イグゥゥゥッ、イキソオォォォッ!」と精子のついた紳士のキンタマをシャブリながら腰を振り続けます。

 

タシは奥の奥に「ドピュピュピュッ!」大放出と共に奥さんガクンッ、ガクンッと崩れ果てました。その後、着替えて改めて挨拶を交しこの世界の楽しさを語って頂きました。

 

ッグサイズ紳士に奥さんもウットリ、紳士の連れのお嬢様も満足げでニコニコ顔です。帰宅途中、「また行こうね」と奥さんに囁いたら「もうワタシ主人とセッ○ス出来ないわ、責任取って頂かないとね」と微笑みながら言うもののワタクシ、この次はどんな淫乱地獄へ連れて行こうか戸惑うばかりです。

 

は見掛けによらぬ物、好き者奥さん嫁にしたら大変ですよ!

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