告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

田んぼの近くを通っている私道がなんかカーセックスの穴場みたいになってた件w

読了までの目安時間:約 9分

は田舎で農業をして暮らしている独身男性です。最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。

 

の田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を停めたり方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台位停められるスペースを作ったんです。しかし、この駐車場のあちこちにティッシュや空き缶、時にはエッチな本なども捨てられる様になりました。

 

間、私がいる時は誰も来る事が無いので、夕方以降に誰かが来るんでしょう。私は、誰がゴミを捨てて行くのか気になり、ある週末の夕方車を違う所に停め、駐車場の後ろのポンプ小屋(田んぼに水を汲み上げる為のポンプ小屋)に隠れて様子を伺いました。

 

日も暮れ始めた頃に、1台の小型車が入って来たんです。車中には20代の男女が楽しそうに話していましたが、やがてキスが始まり、そしてSEXが…。

 

性の服を脱がせ始めた男性。ブラを外すと張りのある胸が露わになりました。

 

意する筈だったんですが、久々に見る女性の生乳に股間は熱くなり見入ってしまいました。男性がズボンを脱ぐと、女性は股間の方へ顔を埋め舐め始めたと思われ、頭を上下に動かしています。

 

もなく、女性が男性の上に跨ろうと立ち上がると、下半身丸出しでプリンとしたお尻と股の間に毛が見えたんです。そして、女性は男性の上にしゃがみ込み繋がった様でした。

 

性が上下しながら、気持ち良さげな顔をしていて、口を開けハァハァ言っているのが分かります。行為も終わったのか、2人は服を着始めました。

 

して車の窓が開き、女性がゴミを捨てると同時に車は走り去って行きました。女性が捨てたゴミを確認すると、男性が付けたコンドームと女性の性器を拭いたと思われるティッシュでした。

 

れながらも股間を握り、思わずその場で抜いてしまいました。事実を確認したので、帰ろうかと思っている時です。

 

た車が入って来たんです。また小屋の中に入って見ていると、今度は1人の20代男性。

 

は、車のTVでエッチなDVDを見ている様で、下半身丸出しにしてシコシコしている様です。運転席に近づき、ドアを叩くと驚いた表情で、股間を隠していました。

 

んちの敷地で何してるんだ!」と言うと、「すいません」と連呼!「お前か!最近ゴミ捨てて行く奴は…警察言うぞ!」と言うと、車から降りて土下座する始末。下半身丸出しで、何とも可哀想な気になり「この辺片付けて行け!!!」と言ってゴミ拾いさせて帰した。

 

日後、また小屋で見張っていると黒いワンボックス車が入って来たのだ。中には、中年の男女で早くもキスをしている。

 

部座席に移ると、男性が車内電気を付けた。女性は服を脱ぎ全裸になって男に抱き付いている。

 

く見ると、この女性は近所の奥さん!男性は知らない人だから…浮気!思わず、カメラで激写。彼女は40代だったか?真面目そうな顔をして、やる事は大胆だった。

 

チムチボディを男性に惜しみなく舐められ、車内から喘ぎ声も聞こえる位大きかった。ドMなのか、お尻をビシビシ叩かれ悦んでいる。

 

のイチモツを口に咥え、喉の奥に…苦しそうな表情の中に喜びが伺えた。ハァハァ息を荒らしながら四つん這いになり後ろから挿入され、ヒィ~ヒィ鳴いている。

 

ンパンと音が鳴り響く中、彼女は体内に精液を出されていた。男が彼女を車外に連れ出すと、両手を頭の上で縛り近くの木の枝に結んだ。

 

が、彼女の体を鞭で打つ…。「あ~もっと責めて…」彼女は悦んでいる様だが、体は赤く腫れ上がっている。

 

大なバイブを入れる男性が、「このまま暫くここに居るんだな!誰かに見られて・・・犯されるんだ!少ししたら来てやる」そう言って車を走らせたのだ。車が居なくなると、「誰でもいいですから・・・この雌豚のマンコを犯してください」と誰も居ない中、すっかりマゾの世界に入り込んでいる様子だった。

 

る恐る、彼女の背後に近づくと「誰!?誰かいるの!?ヤダ…」そんな彼女の股間からはヴィンヴィンとバイブの音が鳴り響く。後ろから抱きつき胸を鷲掴みすると「キャッ!誰!?やめて~!!」と声を上げるから、「犯されたいんだろ…奥さん、浮気はいけないな」と言うと、「誰…??家族には黙っていて下さい…お願い」と言って静かになった。

 

るされた彼女の体を堪能し、熱くなったチンポを彼女の中へ押し込んだ。犯され願望が強いのか、彼女のマンコはすっかり濡れまくり、入れると直ぐに喘ぎ声を上げ始めたのだ。

 

さん…エッチが好きか?」「…大好きです」「誰でもいいんだな!毎日でも犯されたいんだろ…朝晩でも」「そうよ…旦那は、相手にしてくれないし、もう誰でもいいの、この体を欲する人なら…」「じゃ、俺でもいいんだな!俺の性処理相手になってくれるか?」「誰?誰でもいいわ、もう体が、欲するの」「さっきの男は誰だ?」「……言えないわ……」「じゃ、俺が呼び出したら…ここに来れるか?」「分かったわ」彼女は、俺が誰かまだ知らない…。彼女を激しく突き上げると、膝をガクガクさせながら逝った様だった。

 

も彼女の体内に2度も中出しし、小屋の中へ隠れた。「え??何処に行ったの??ねぇ……何処?」彼女は暗闇で1人叫んでいた。

 

しすると、車の明かりが見えたのだ。彼が迎えに来たんだと思った。

 

かし、車は小型車。「あっ彼だ!数日前、1人エッチで楽しんでいた男!」彼はヘッドライトに照らされた彼女を見て、驚いた表情を見せていた。

 

に犯され、股間からダラダラ精液を垂らす彼女がヘッドライトに包み隠さず映され、体を必死に隠そうとしていた。男性も車から降りて来ると、彼女の体を触り始めた。

 

願い、触らないで…行って下さい」「何だよ!淫乱女か!ヤッてもいいのか?」「嫌!駄目よ」そんな彼女の言葉を無視するかのように、彼はファスナーを開け大きくなったチンポを出すと彼女のマンコに押し入れクイクイと動かし始めた。彼女も火照った体が疼くのか、直ぐに反応し「あっ駄目……イキそう」と声を漏らしていた。

 

も「うっ…あ…あ…ハァ」と彼女の中へ精液を放出した様で、抜いたマンコからは大量の精液が垂れ落ちていた。我に返った彼が、そそくさとチンポを仕舞うと、車をバックさせ彼女を放置して帰って行ったのだ。

 

んな事を見ていたかのように、彼のワンボックス車が迎えに来たのだが、ヤラれた彼女の姿に「他の男に抱かれたのか」と言いながら、激しく鞭でお仕置きをされていた。彼女の縄を解き、体を拭くと車で2人は帰って行った。

 

日後、ゴミ集積場にゴミを持って行くと彼女の姿があった。清楚な感じの女性は、何事も無かったかの様子で、近所の奥さんと話をしていた。

 

と顔を合わせると、軽く会釈してくれたが全く気付いていない。子供も確か中学生と高校生だったか、専業主婦と聞いている。

 

れから田んぼの横道に柵を張り出入り禁止にしたので、誰もやって来ない。彼女の携帯にメールを入れると、間もなく彼女の車が入って来た。

 

りをキョロキョロする彼女にメールで、「その場で服を脱げ」と命令した。辺りを見渡す彼女だったが、恐る恐る服を脱ぎ裸になった。

 

こで、オナニーをするんだ!」と言うと、指を割れ目に沿って這わせ始めた。感じ始めたのか声まで聞こえる。

 

分感じた所で、後ろから近づき抱き締めた。ハッと振り向く彼女は私を見て驚いた表情だったが、火照った体を鎮める事は出来ないのか、そのまま唇を合わせて来たのだ。

 

昼間にこんな山中で、淫らな事が出来るなんて夢にも思わなかったが、彼女の体を上から下まで舐めつくし、縄で縛ったり、浣腸も試してみた。彼女はアナルも感じる様で、既に開発されたアナルではあったが、中へ入れてみると凄い締め付けに癖になりそうだった。

 

女と出会って数週間、既に3度の性行為をした頃、ポンプ小屋を新しく広く立て直し、彼女との性行為部屋とした。出入り口には柵を設けたので、他人は出入りしなくなった。

 

では、浮気小屋として時々彼女と会っては、SMプレーにハマっている。

悪友と結婚した人妻をハメ倒す@悪友が勘違いする俺とのテレホンセックス生中継

読了までの目安時間:約 13分

会社に派遣で来たK子は相◯紗◯に似てモロ俺好みだった。同僚Tに言うと「えー、あんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。

 

かに男に対してガードが堅い雰囲気があってどことなくすました感じ。噂ではお嬢様育ちで男性経験なしとの情報も。

 

りゃハードル高いわ。でもやたら美人だったので諦めるのは勿体無いと思った。

 

アタックしてみるわー」と言うと「どうぞお好きに」というスタンスだった。なので最初はTや仲の良かったM子などを含むグループでカラオケやライブなどを企画。

 

年くらいでうちとけ、K子もなんとなく気のあるような素振りが見られたた所で個人的に呼び出してついに告白。「告白してくれたのは嬉しいけど、そんな風に考えた事がなかったから。あなたと急にそんな関係にならなくてもいいと思うから友達のままでいてね」と拒否されてしまった。

 

僚Tに「だめだったわー」と言うと「そうだろ、あんなやつ自分が美人と思ってるだろ。顔も普通で金持ちでもないお前なんか釣り合わないと思われてるんだよ」と言われた。

 

ぁ普通にグループで遊ぶのは構わないらしいので、恥を忍んでそれからも複数で遊んだ。それからさらに半年後、俺は転勤になり、遠くの支店に移った。

 

こにいた事務のA子は顔は普通だが、やたら気立てが良く健気な子だった。次のバレンタインにA子から告白された。

 

剣に俺に惚れていて、なんと処女を捧げてくれた。処女だけに中は狭く、お互いの感じる部分もぴったりのようで、逝くタイミングも似ていた。

 

して1年後、結婚。もう昔の事は忘れていた。

 

のちょっと前、風の便りにK子が他社に移ったと聞く。俺とA子が結婚して1年程して、かつて同僚だったTからの年賀状に「結婚しました」の文字。

 

んと相手はあのK子だった!頭が真っ白になる俺。(どういうこと?)むちゃくちゃ腹が立った。

 

うりで最近Tが連絡もしてこないはず。俺のTへの友情はあえなく崩壊した。

 

はその晩、妻のAをむちゃくちゃに抱いた。タオルで手足を縛り、嗚咽をあげるまで妻の口に俺を咥えさせ、喉の奥まで突っ込み、中に吐精した。

 

れでも濡れている妻の蜜壺に指を突っ込み、激しく出し入れ。俺はすぐに回復し、自分を生で挿入。

 

のタオルを外し、両足首を手で持って足を持ち上げて広げ、俺の肩に乗せると激しく出し入れした。次にうつ伏せに転がし、突き出された尻を見ながらバックで激しい突きを繰り返す。

 

に爪を立てながら妻の奥深くに俺の精液を大量に流し込んだ。妻は日頃優しくセックスする俺がなぜ乱れるのか、その理由も聞かずに耐えてくれていた。

 

局、その日(と思われる)のセックスで妻は妊娠。実家で出産ということになり、出産育児のため4ヶ月程俺は一人暮らし。

 

晩のように妻と電話するが体は疼く。独身時代を思い出してフーゾクでも行くか?と思っていたら、なんとK子から電話。

 

人の結婚式がこちらであったので電話したらしい。どこから聞いたか妻が不在なのも知っていた。

 

々に会う約束をして出掛ける。積もる話もあった。

 

前の事を切り出す。俺から告白された時、本当に嬉しかったのだが、本当に男への警戒心が強く、つい断ってしまたという。

 

心はOKだったが、なんかがっついてるように見えた俺が怖くて「お友達」と言ってしまったのだ。なんということ。

 

っとゆっくり攻めればよかったのか!で、後悔して気落ちしているK子にさりげなく近寄ったのがかつての同僚Tだった。ついつい色んな相談をしているうちに、上手いこと言われて、気がついてみたらTに身体を許していたという。

 

子は噂通りそれまで男に抱かれた事がなく、Tが初めての男だった。遅くまで経験のなかったために返って一度目覚めてしまうとそのままずるずるとTと関係を続ける事に。

 

つしか生でされることも当たり前になってしまって、そのスリルがやめられなくなって何度もそういう事が・・・ということで、行きつく先は当然妊娠だったという。お堅い家に育ったK子は、そのままTと結婚することに。

 

玉のTにとってはラッキー尽くめの展開だったろう。そんな話を聞いていると妻から電話。

 

の勘はするどい。「高校の同窓生と会ってる」と言い訳。

 

で家に電話すると言う。ま、そうすれば夜に家に居なければならんしな。

 

、K子とお互いのわだかまりを捨てると、あとは何をするかは決まっていた。A子を連れて我が家に戻る。

 

めての包容。「もっと自分の気持ちに素直になってれば良かったとK子」まぁいいさ。

 

としてはK子を抱いて、俺を裏切ったTに仕返しが出来ればいい。今の俺にとってはかつて抱けなかったK子の味見さえできれば、愛してるのは妻のA子だけだ。

 

来れば俺がK子を女にしたかったけどな。それはもうしょうがない。

 

子が服を脱ぎバスルームに入る。少しした頃、強引に俺も入る。

 

ろから羽交い締めにして胸を掴む。俺はその感触を堪能し、十分に感じさせてからK子の前に仁王立ちになり、K子を跪かせる。

 

子は躊躇せず俺の硬くそそり立つ物を口に頬張る。K子の頭を掴み、無理やり押し込む。

 

子は苦しそうにしながら俺を吸い込む。息が詰まるのか、懇願するような目つきで俺を見上げた。

 

前は本当はこれで女になるはずだったんだ。Tのような粗末なものでなりやがって」と罵る。

 

子が苦しみでもう我慢できなくなりそうになってから押していた手を離す。K子は深い息をついて顔を離す。

 

を浮かべながら「ごめんなさい。素直じゃなかったわ」と謝る。

 

れから小さく「こんなに大きいなんて」とつぶやく。Tとは寮で風呂に入った時に見ていたので、あいつのが大したことないのは知っていた。

 

、勃起時の大きさまでは知らんけど)K子の手をバスタブに掴まらせて、俺はしゃがんでK子の性器を鑑賞。毛は思ったより多く、清純な雰囲気ではなかった。

 

も大きめで外にはみ出していて(以前はどうだったかは知らないが)見た目は良くなかった。(ま、中身は入れて見ないとわからないけどな。)そう思って尻に手を添えて俺を生で挿入。

 

ューとあっさりと入る。K子の中がギューと絞めてきて「あ、大きい!」と声を出した。

 

と比べて大きいか?」と聞いてやる。「うん、大きい」と勝手に喜んでいる。

 

はがっかりだった。明らかにA子より弛くて大味だった。

 

、4年越しの願望は叶えられたので良しとしよう。俺はK子の尻に出入りする俺を眺めながら律動を速めていった。

 

子は「おおっきい!おおっきい!」と嬉しそうに声を出す。ふん、Tの粗チンしか知らない不幸なやつめ。

 

はK子が達したかどうかなど全く関せず、俺のタイミングで性感を高め、何も言わずに黙ってそのまま絶頂に昇り詰めた。K子の丸い尻に俺のものを奥までぎゅっと押し付けると、黙って中に放出した。

 

ー、びくびくしてるー、あー」とA子が声を上げたが、俺はそのまま残りすべてK子の中に出した。K子は「あー、すごかった」とか言いながら俺の白いのをシャワーで洗う。

 

互いの体を綺麗にしてから寝室へ。(あとで綺麗に髪の毛とか掃除しとかないとな)と考えた。

 

っかりその気になったK子は俺に跨がり自分から入れてきた。K子のでかい胸はTに揉まれ過ぎたのか垂れてゆらゆら揺れている。

 

のをすっかり中に収めると、勝手に前後に腰を揺すっているのだ。俺の恥骨とK子の恥骨が触れ合っている。

 

リトリスで感じているようだ。俺は出し入れする方が感じるので、それほど面白くない。

 

あ仕方がないので揺れている胸を掴んで揉んでみる。大きいが硬さはあまりない。

 

ゅーっと力を入れたら「ああん」と勝手に感じている。騎乗位が面白くなかったので起き上がり、K子を寝かせて俺が上になる。

 

常位で挿入。あっさりと入るが意外に奥まで入らない。

 

が身体を上げたままでは、するりとすぐに抜けそうになる。腰を下ろして身体を上に上げるようにしないとピストンがやりにくかった。

 

いつ、恐ろしく下付きだなー)と、またもやガッカリ。いくら金持ちの娘とは言え、こんなやつと結婚したTが哀れだった。

 

常位もいま一つなのでK子をうつ伏せにして尻を上げさせて、やはりバックから挿入。こいつはこれが一番いい。

 

ばらく中を味わい、さっきと同じでは物足りないので、完全にうつ伏せにさせて足も伸ばした状態にさせた。この上に俺が被さり、俺の脚の間にK子の足を挟む形で密着。

 

子の尻の上から俺のモノを挿入した。下付きの女にはこれに限る。

 

子は布団に顔をうずめて声を上げている。俺は自分の内股に力を入れて勝手に挿入感を強めた。

 

のまま自分の勝手なリズムで律動を速めると、自分が逝きたいタイミングでK子の中に射精した。そのまましばらく繋がっていたがK子も動こうとしない。

 

ちゃぐちゃいうのを利用して、そのまま挿入しているとまた大きくなった。俺はふと思いついてそのままその滑りを利用して少し俺をずらし、K子のもう少し上にある別の口に俺を挿入。

 

ったりしていたK子は全く拒絶することなく、そのまま直腸に俺が入った。「うおー狭いぜ」実はここは俺も初体験だった。

 

んだ、こいつはここのほうがいいじゃん。「うーんうーん」と変な声を出すK子には構わず、勝手にピストンして俺はそのままK子の禁断の口に精を放った。

 

の直後、家の電話が鳴った。妻のA子からだ。

 

は慌ててテレビのニュースをつけると電話に出る。「なにしてるの?」って聞かれて、「テレビ見てた」と答える。

 

んだかんだと日常報告の後、次第にテレホンセックスに移行。俺はK子のウンチのついたペニスを掴む気になれなかったので、やってるフリだけ。

 

ばらくして妻は勝手に逝って、納得して電話が切れた。俺はぐったりしているK子はそのままに、バスルームで綺麗にした。

 

いかけてK子も来てシャワーした。K子はそれから旦那のTに携帯で電話していた。

 

っちも通常の連絡の後、勝手にテレホンセックスに突入していた。俺は後ろから抱きつき、無言で協力した。

 

いつはK子がオナニーしてるつもりなんだろうけど、実は俺が感じさせているのだった。K子の話に合わせて俺が愛撫して、K子は絶頂に達した。

 

も自分で逝ったのか、やがて納得して電話も切れた。結局K子は俺のマンションに泊っていった。

 

計7回身体を合わせた。全部生でした。

 

のことは二人だけの秘密にした。俺を裏切ったTに十分復讐出来て、俺は満足だった。

 

娠はしなかったようだ。別に子供が出来てもK子はTとの子供と言って育てるだろうけど。

 

の後K子とは会う機会がないが、あまり名器ではなかったので別に俺から無理に会おうとは思わない。妻を愛しているし。

 

はまさか俺がKを寝とったとは思わないようだ。知らない方がいいだろう。

 

持ちの娘と結婚して幸せだろうし。

三つ折セックスに欲情してしまった僕はそれをなんとか性的快感に繋げる方法を考えました。

読了までの目安時間:約 8分

さん、“三つ折りソックス“って知ってますか?今でも売ってないわけではないし、履いている女性も全く居ないわけじゃありませんが、おそらく今の若い人は知らないでしょう。でも俺と同じ年代(40代)なら知らない人は居ないはずです。

 

ブ付きの白いソックスで、伸ばして履けば普通の白いソックスですが、それをくるぶしあたりで三つに折って履くソックスです。ソックスの名称と言うより、履き方と言った方がいいかもしれません。

 

が中学高校の頃は、女子生徒のソックスと言えばこれが定番でした。たまに例外的に白いハイソックスの学校もあったようですが、今のような黒や紺のハイソックスを履く女子生徒はまず居ませんでした(もちろんプライベートは別)。

 

置きが長くなってしまいました。俺は高校時代に同級生の美樹と初体験したんですが、その時に彼女が履いていた白い三つ折りソックスに萌えたんです。

 

れ以来俺は白いソックスのフェチになったのです。初体験は学校の帰りに俺の部屋でしました。

 

然俺も美樹も制服姿です。上着から順番に脱がせていったのですが、とにかく早く挿入したいという気持ちで一杯だったせいで、セックスの邪魔にならないソックスは脱がさなかったんです。

 

互い初めてだったので四苦八苦しながらも何とか奥まで入れました。無事奥まで入れると、美樹の表情とか体を見る余裕が出来ました。

 

に残した白い三つ折りのソックスがなんともいやらしく感じました。それまでは女の子の白い三つ折りソックスに対してはいやらしいと言う感情は全くなく、どちらかと言えばいやらしさとは相反する清楚とか清純なイメージを持ってました。

 

初は締め付けられる痛さもあって、(セックスって女は初めての時は痛いと聞いていたけど、男もこんなに痛いんだ。こんなんじゃとても射精なんてできないよ。もうやめようかな・・・)と思ったほどでしたが、同じく初めてで痛さをこらえながらも頑張ってる美樹を見て、とにかくやれるところまでやろうとゆっくり腰を動かしました。

 

みは少しずつ収まりはしたけど一向にイケそうにはありませんでした。疲れて来たので俺は美樹の足を肩に乗せました。

 

の時にソックスを履かせたままの足が目に入り、少し萎えかけてた俺のチンコがまた元気になりました。(こんな清純そうなソックスを履かせたままの美樹と、俺はなんていやらしいことをしてるんだ!)そう思うと興奮が最大限に達しました。

 

を振るスピードを上げ、俺は、「美樹ィー~」と叫びながらドクドクと美樹の中に注ぎ込みました(正確にはコンドームの中だけどね)。その日の夜、俺は美樹とやった初体験のことを思い出して余韻に浸ってました。

 

の時にふと、(なぜ俺は美樹の白い三つ折りソックスに興奮したんだろう?)と考えました。今でこそ情報が溢れていて、ソックスに萌える人種がいることぐらい調べればわかりますが、当時はインターネットなど無いし、『フェチ』なんて単語すら知りません。

 

ックスに興奮するなんて俺は異常だぜ)とまで思ったし、今までさんざん友達の初体験話を聞かされて、今度は自慢できる立場になれたのに、最後はソックスに興奮して果てたなんて恥ずかしくて友達に言えるわけもなかった。もちろん彼女の美樹にだって言えない。

 

から2回目以降のセックスも普段は脱がせて、本当に時々「脱がすの忘れちゃった」という感じでソックスを履かせたままのセックスを楽しんでました。あくまで美樹には、ソックスに興奮する性癖があることを隠してました。

 

ころが寒くなってくると、隠したままソックスのままのセックスは出来なくなりました。なぜならパンストを履いて来るからです。

 

れも今の若い人が聞いたらびっくりされるかもしれませんが、当時の女子高校生は冬になれば黒いパンストを履いていたんです。今は黒いタイツが主流ですよね。

 

まにパンストの子がいてもパンストが黒だと白いソックスは履いてませんね。皆さんは黒いパンストってエロいと思いませんか?俺は子供の頃からエロいと思ってました。

 

れを白い三つ折りソックスと併せて履いてくれちゃってるわけですからもうたまりません。ソックスだけなら、「脱がすの忘れちゃった」でなんとかなるけど、パンストは、「忘れちゃった」と言うわけにはいきません。

 

かないにしても履かせたままというのは不自然です。パンストのままは諦めてソックスだけにしても、一旦パンストを脱がさなきゃどうにもならない。

 

樹に隠したまま俺の満足できるセックスをするには限界でした。俺は数日悩んだ挙句、打ち明けました。

 

ると美樹はあっさりと、「知ってたよ」と言うんです。いつも足元に視線を感じてたらしいし、セックスの時の興奮の仕方でなんとなくわかっていたらしい。

 

はその時に、(女に隠し事は無理だな)と悟りました。俺が言うまで美樹が知らないふりをしていたのは、俺から言って欲しかったからだそうです。

 

癖を人に言うのはすごく恥ずかしいこと。でもそんな恥ずかしいことも言ってもらえる仲になりたかった。

 

から俺が告白するまで知らないふりをしていたそうです。その日のセックスはたぶん俺の人生で最も興奮したセックスだったと思います。

 

いパンストも白い三つ折りソックスも一切脱がさず、制服さえも着せたまま、美樹の足をパンストとソックスの上から隅々まで触ってしゃぶりつくし、最後はパンストに穴を開けて挿入しました。美樹とは21歳まで付き合いましたが、くだらない原因で喧嘩して一旦別れました。

 

の後、俺は何人かの女と付き合って29歳で結婚しました。妻とは一応ソックスやパンストでのセックスはしましたが、それほど俺の性癖は理解してくれませんでした。

 

那が好きだから仕方なくという感じでした。結局は妻の浮気が発覚し、子供もいなかったのであっさり離婚しました。

 

して3年前、高校の同窓会で美樹と再会しました。美樹は俺と別れた後、付き合った男と結婚したのですが、すごくつまらない男だったらしく、美樹もまた2年で離婚し同窓会の時は独身でした。

 

窓会も3次会が終わって同級生たちはお互いに散っていきました。俺と美樹はどちらから誘ったという訳でもなく、2人きりで街を歩きました。

 

は別段期待もせず、冗談のつもりで、「エッチしようか」と言いました。すると美樹は、「今日は黒いストッキングじゃないし、ソックスも履いてないけど、それでもいい?」と返事してきたのです。

 

は、「足で付き合ってたわけじゃねーよ、あの時は本気で好きだったんだ」と言い返しました。「今は?」と聞いてきたので、正直に「よくわかんないけど美樹とならやり直せそうな気がする。もちろん美樹さえよければだけどね」と言ったら、「私も同じ事考えてた」と返答をくれました。

 

テルに入り22年ぶりに美樹を抱いた。ベージュのパンストは履いてたけど全部脱がせて抱き合った。

 

校時代からスレンダー体型でお世辞にも大きいとは言えないバストだったけど、それすら妙に懐かしかった。そして俺が大好きだった足。

 

ンストを脱いでも40を過ぎてるとは思えないくらい弛みもなく綺麗だった。あれから3年、現在美樹とは式は挙げてませんが入籍はしてます。

 

齢的に子供は無理だろうけどそれでも幸せです。

 

バイト先の子がなんか恋愛に悩んでいるらしくてその相談に乗ってやったら食えた件w

読了までの目安時間:約 10分

イト先の女の子が相談があるということでうちに来ることになった。俺20歳、女の子18歳。

 

度だけバイト先のバックで軽くキスあり。お互い彼女彼氏持ち。

 

の子の大義名分は「相談があるんだけど」なんだが、これは期待できると勝手に思ってる。フェラと言わず、出来れば本番まで持ってく予定。

 

談ってのが、彼氏に対してのノロケ混じりの愚痴。わざわざ彼女持ちの男に相談しに来るほどのものじゃない。

 

談の中身は、『彼氏が言葉で意思表示してくれない』という下らないもの。凄く優しいらしく大満足の彼氏らしいが、恥ずかしがり屋なのか、『好き』だとか『愛してる』だとか言ってくれないんだと。

 

・・で、「どうしたらいい?」だってさ。俺「その彼とはエッチしたの?」愛「え?!・・・あ、はい・・・」消え入りそうな声で俯く愛。

 

りふれた名前なんで本名晒す。字は違うけど。

 

っちがちょっと際どい事言うと、真っ赤になって照れ隠しなのか、ニコッて笑うんだよね。これが超可愛いんだよ。

 

わず色々言っちゃった。俺「してる最中とかにさ、言ってくれないの?」愛「いいえ・・・」俺「普通抱き合いながら『好きだよ』とか言ったりすると思うけどね」愛「・・・」俺「愛ちゃんは?そういう事、言わないの?」愛「・・・言いたいけど・・・なんか、恥ずかしいし・・・」俺「じゃあお互い様じゃん。俺なんか腰振りながら滅茶苦茶『愛してる』とか『お前だけだ』とか言いまくるけどね。勿論彼女も言ってくれるし」愛「・・・」もう真っ赤なんてもんじゃない。

 

ょっと刺激強過ぎたかな?と思いながらも、いやいやもう処女じゃないしな、とか思ったり。でもいちいち愛ちゃんの反応見てると、全く嫌がってないから、これはやっぱいけるのかな?と思い始めた。

 

「お互いに好き好き言いながらのセックスってさ、めっちゃ気持ちいいよ。文字通り心も体も一体になれるっつうか」愛「・・・」火が出そうなほど赤い顔。

 

ょっと言い過ぎたかな?と思っては、いやいや処女じゃないし、と考えて自分自身をアグレッシブに奮い立たせる俺。俺「愛ちゃんが今以上に色っぽくなると違うかもよ」愛「私、色っぽくないですか?」俺「いや、十分色っぽいんだけど、なんて言うか、色っぽいというよりエロっぽい感じの方が良いかなって。だって高校生なんてさ、頭ん中は女の子の事ばかりだよ?」愛「・・・はい・・・」俺「俺的にはキスが上手な女の子は萌えるね」愛「キス?・・・」俺「そう。あのさ、こないだちょっとキスしたじゃん、俺たち。愛ちゃんの唇、凄く気持ち良かったけど、凄くぎこちなかったよね。それはそれで俺は好きなんだけどさ」愛「あ・・・でもあの時はお店だったから、緊張しちゃってたし・・・」俺「お店じゃなきゃ、上手く出来たの?」愛「は、はい・・・いや、どうかな・・・」ここで勝負に出た。

 

割方上手くいくとは思ったけど。愛ちゃんの隣に移動して顔を覗き込んだ。

 

端に亀みたいに首を引っ込めて下を向く愛ちゃん。俺「愛ちゃんの本気のキス、してみてくれない?」愛ちゃん、何も言わずに、ゆっく~りこちらを向いた。

 

きな瞳から涙が落ちそうなほどウルウルしてた。俺が顔を近付けると目を瞑る愛ちゃん。

 

じまじと見ると、やっぱ美少女。ここで俺、勃起(笑)軽く一度キス。

 

を離すと少しだけ見つめ合い、今度は愛ちゃんの方からキスしてくれた。そのまま肩を抱くと、「んふ・・・」と声を出した!軽く舌を入れると愛ちゃんの舌が迎え入れてくれた。

 

ちゃんの鼻息も荒くなる。そこからは好き放題に舌を突っ込んだんだけど、愛ちゃんも結構エロっぽく舌を絡めてきてくれた。

 

構出来るんだなと思い、また聞いてみた。俺「結構上手だね。ぶっちゃけキスの経験って何人?」愛「3人・・・」俺「それって、エッチも?」無言で少しだけ頷く愛ちゃん。

 

ょっと驚いたけど、はにかむ愛ちゃんが可愛い過ぎてそのまま押し倒した。無抵抗の愛ちゃんに覆いかぶさってもう一度キス。

 

ュルジュル音立てながら吸いあった。俺の勃起も爆発寸前(笑)服の上からあまり大きくない胸をまさぐると、ちょっと身体がビクッとなった。

 

のままミニスカートの下から太腿撫で回すと、少しだけ足を閉じて抵抗してきた。無視して強引に股間に滑り込ませるとあっさりと足を開いた。

 

ンツはもうヌルヌル。軽くなぞるようにすると愛ちゃん、喘ぎ始めました。

 

ンツ下ろそうと思ったけど、まだ胸見てないなと気付いてもう一度上へ。上着脱がす時に微妙に協力的だったりする愛ちゃん。

 

ぶんBかC、でも乳首が半端なくピンク色で小さかった。ちゅうちゅう吸うと声を押し殺しながら喘ぎまくる。

 

ぐに乳首が勃起した。おへそも結構大きめで穴が深い。

 

しろ真っ白な身体に不釣り合いな濃い陰毛がエロ過ぎで、そのまま突っ込みたい衝動に駆られた。・・・と、“ああ、フェラしてもらわなきゃ“と思い出した(笑)「愛ちゃん、俺も脱いで良い?」コックリと頷く。

 

が服を脱いでる間、愛ちゃんは正座して手をなんとなく股間に置いて隠していた。顔は横を向いていた。

 

はすっぽんぽんになって、とりあえず仁王立ち。でもこっちを見ようとしない愛ちゃん。

 

「愛ちゃん、俺のも見てよ」一瞬見るも、すぐ横を向いてしまう。まさかフェラ未経験とか?俺「愛ちゃん、フェラした事ある?」コックリ頷く。

 

「俺にもしてくれる?」愛「・・・う・・・ん・・・」俺「俺、立ってた方がいい?寝たほうがいい?」愛「寝てもらったほうが・・・」言い終わらない内に足を開いて、その間に愛ちゃんが嵌る様にして座った。愛ちゃん、ゆっくりこっち見ながら右手でチンコを握ってきた。

 

女の手、凄く暖かい・・・。左手で髪の毛を耳にかけながらのフェラは、はっきり言って上手ではなかった。

 

スが結構上手かったんで期待したんだけれども。単調な上下運動、でも一生懸命ではある。

 

的には、俺のチンコ咥えてる向こう側の風景、つまり胸だとか下腹だとか股間のムッチリしたY字型の部分にそそられるため、フェラについてはとりあえず何も言わずにおこうと思った。「もういいよ」と彼女の頭を撫でながらゆっくりと覆いかぶさり、もう一度ディープキス。

 

の時の愛ちゃん、下から俺の頭を抱いてきた。愛ちゃんなりに興奮しているっぽい。

 

はゴムを被せ、愛ちゃんの両脚を抱えた。一応、確認。

 

「入れるよ?」手の甲を口元に当てて頷くのを見てから、ゆっくり挿入。愛ちゃんの穴、キツキツだった。

 

当濡れているのに、押し込むのが大変だった。愛ちゃんは眉間にシワを寄せながら、両手でシーツを握り締めていた。

 

いのかな?と思ったけど、いやいや処女じゃないし、3人も経験あるしと思い、ゆっくりピストン運動開始。とりあえず、Gスポを突つくように腰を動かすと、暫くすると悲鳴に似た声をあげて弓なりになり震え出す愛ちゃん。

 

外とあっけない。いや、この若さですぐイケるって、実は凄い事なのか?俺「イッちゃった?」愛「(コクン)」俺「凄くイキやすいんだね」ブルブル顔を横に振る。

 

「・・・イッた事なんか・・・ない・・・」耳を疑った。どうやら今までの彼氏は5分以上もった奴はいなかったようだ。

 

「今度イク時はちゃんと言うんだよ」愛「はい・・・」俺「でも気持ち良かったでしょ?」コクコク何度も頷く。俺「どのくらい?」愛「死ぬかと・・・思った・・・」俺「愛ちゃん・・・好きだよ・・・愛してる」びっくりする愛ちゃん。

 

「練習だと思ってさ。愛ちゃんも言ってよ」少しドギマギしてたけど、突きまくったら言い始めた。

 

が3度目の射精の頃には普通に、「◯◯さん!愛してる!好き!好きだからぁ!」みたいに俺にもしがみついて、連呼するまでなっていた。後、ちゃんと大人の女みたいに、喘いで「イクイク」って言う様にもなった。

 

局俺は3回、愛ちゃんは何回イッたかわからん。フラフラの愛ちゃんがバイトに行く時、最後のダメ出し。

 

「フェラあまり好きくないの?」愛「え・・・?・・・いや、そういうわけじゃ」俺「キスは上手かったけど、フェラは初心者だよね」途端に泣きそうになる愛ちゃん。これはこれで可愛かった(笑)俺「だからさ、今度ゆっくりフェラ練習しようね、2人で。俺がちゃんと教えてあげる」俺の顔を思いっきり見上げ、そして真っ赤になって俯き、コクンと頷いた。

 

の瞬間、彼女の方からチュッとキスしてくれて、そのままダッシュで飛び出して行ったとさ・・・。愛ちゃんは前から薄々は俺に気があるのは分かってたからね。

 

んで火に入る夏の虫状態だったよ(笑)途中「俺達、浮気しちゃってるよね」という言葉に結構興奮していたのは意外だった。まあ女は魔性ということかもね。

素人ヌード雑誌のモデルを務めたときに、衝撃の出来事が起こったんだがw

読了までの目安時間:約 24分

う何年も前になりますが、彼女に読者モデルをさせたときの話です。もう12年ほど前の話です。

 

、23歳、会社員。アキ、22歳、会社員。

 

学年違いで俺が大1、アキが高3のときに飲み会で知り合って付き合う。俺はアキが初めてで、アキは俺が2人目。

 

キは高校卒業式後の打ち上げで飲みすぎて同級生2人にハメられる。当時NTR耐性の無かった俺はヤった男2人を探し出して制裁。

 

キは被害者という見方もできたが、警戒心無く飲みすぎてヤられてしまったことにも頭にきたので別れるつもりだった。しかし泣きながら謝るアキを見てもう一度信じようと許した。

 

の後は問題なく付き合い、俺が就職1年目。当時初PCを買ったばかりで、エロ画像やエロ体験談などを探しまくっていた。

 

初は普通にそれらを見ていたのだが、次第に画像よりも体験談の方が興奮してきて、中でも男からの寝取られ話や、女からの浮気話にアキを重ねて興奮するようになりました。アキは女友達との間でレディコミが流行ってて回し読みしてたので、友達には内緒で俺も貸してもらって読んでました。

 

るときお水系の求人広告に混じって、『素人モデル募集』とあるのを見つけて興味を惹かれ、募集のモデル写真や謝礼などからおそらく当時読んでいただなと思いました(その雑誌内の募集モデル写真や謝礼と一致したので)。アキは高校時代は少しポッチャリしていたものの、専門学校時代から体型を気にしてスポーツジムのプールに通うようになり、卒業時には痩せて結構スタイル良くなりました。

 

人カップル達と海に行ったときには、明らかにアキが一番スタイル良くて、友人達にも褒められて、アキも嬉しいような恥ずかしいような感じで照れてました。そのアキが目線アリとはいえ裸を全国の男達に見られる・・・。

 

像するとたまらないものがあり、アキに会えない日はしばらくその妄想をオカズにしてました。ある週末、アキが泊まりに来たとき・・・。

 

前さ、プール通ってから気にしてた足も細くなったしスタイル良くなったじゃん。ジムで話しかけられるようになったのとか、外でも結構男の視線感じるとか言ってたけど、他の男もお前の魅力に気づいたんじゃない?モデルとかさ、やってみない?」思い切って聞いてみた。

 

きなりどうしたのー?」・・・なんて言いながらも褒められたことに満更じゃなさそうだったので、借りてた本のモデル募集のページを見せてみた。「目線も入るし、謝礼もあるし、今しか出来ないじゃん」「だっていいの?他の人の前で裸になるんでしょ?」「嫌な気持ちももちろんあるけど、アキの今を残したいじゃん」「そういう考え方もあるかなぁ・・・」アキが少し考えてしまったので、その日はそこまでにしておいた。

 

れから数日後アキの方から・・・。「この前のさ、記念になるならやってもいいかな」俺、心の中でガッツポーズ。

 

キの気が変わらぬ内にとアキの写真を同封して応募。約1ヶ月後、ちょうどアキと一緒にいるときに、アキの携帯に着信があり、編集部のSという男が撮影にくることになり撮影の日取りを決めた。

 

話では俺の話はせず、当日同行して強引に同席させてもらう計画にした。そして当日、待ち合わせは19時に駅近くの地元では名の知れたホテル。

 

内での撮影だからエロい雰囲気の服装にしようと、Gジャン、少しラメの入ったキャミ、レザー調のマイクロミニ、網タイツ、ロングブーツにしたが、ホテルのロビーでは浮きまくってた。向こうはアキの写真を見てるからわかるが、こちらはSの顔を知らない。

 

っているとアキに男が近づいてきた。お世辞にも格好イイとは言えないが、悪くもない感じ。

 

んばんは、はじめまして、Sです」「はじめまして、アキです」「えっと、そちらは?」「あ、俺、アキの彼氏ですけど、撮影見たくて来ちゃいました」「え、そういうの本当はダメなんですけど・・・」よかった、事前に言ってたら撮影自体断られていたかもしれない。「今の時点ではなんとも言えないので、とりあえずメシでも行きますか」と近くの焼き鳥屋へ行き夕飯を済ます。

 

は途中でどこかへ電話していたが、恐らく上司に聞いてたのかな?店を出てホテルへ向かう途中・・・。「じゃあ今回は特別にOKしますが、なるべく撮影に関して口出ししたりしないでくださいね」そう言われたので約束した。

 

人でホテル室内へ移動し、まずはアキが部屋へ入ってくるシーンから撮影。椅子に座ってジュース飲んだりくつろぐ写真をしばらく撮ってた。

 

は撮影の邪魔にならないように死角へ移動しつつ見ていたが、アキが俺に見られていると緊張すると言うので、完全に死角となる入り口へ椅子を持っていき、Sがポージングの参考にと持ってきたエロ本を見ていた。ここからだと撮影している姿は見えずフラッシュの光と二人の声だけが聞こえる。

 

ットボトルに目瞑ってキスしてみて」「パンツ見えるように足開いて」「立って自分でスカート捲って」「上着脱ごうか」・・・と、Sの指示を聞いてるだけで俺は勃起全開だった。アキがとうとう下着姿になったんだと思うと、どんな様子なのか見たくなり、少し部屋へと近づく。

 

くとアキはパンツが見えるように足を開いて、腰掛けたまま上半身はブラだけとなり、Sにポーズの指示をされながら撮影されていた。Sは遠慮がちにアキの腕や足に触れて動かしていたので・・・。

 

慮せずにいつも通り指示したり体に触っていいですよ」と言ったが、「彼氏さんに悪い気がしましてね」なんて言うので少し残念な気がした。部屋に入ってすぐは、俺に見られていたこともあったかもしれないけど緊張して笑顔も引きつっていたアキだったが、「ホント可愛いねー」「肌キレイだね」「すごいスタイルいいじゃん」なんて声かけられて、アキも満更じゃないらしく、この頃には笑顔で撮影されていた。

 

こまで気分を乗せるってSもさすがだなと思った。そしてスカートを全て捲り上げバックショットになった時に、Sが「すごい下着だね」と驚いた。

 

着は上下黒のセットで、ブラはサテン生地のデザイン普通のだったんだけど、下はで後ろが細い三つ編みみたいなほぼ紐の俺のお気に入りのやつにした。Sが期待通りのリアクションしてくれたので俺も嬉しかった。

 

こから部屋の中を広く使って撮影し始めたので俺はまた入り口へと戻った。スカートと編みタイツを脱ぐよう指示された後しばらくして、「じゃあブラ取ろうか。大丈夫?」とSが言うと、「・・・うん」とアキ。

 

もキレイだねー。やっぱスタイルいいわー」などとまた褒められ撮影し、ついに「じゃあ下も脱いでもらっていいかな?」と言われ、何回かフラッシュが焚かれた後・・・。

 

「恥ずかしい?」アキ「うん、あ、でも大丈夫です」その後また撮影が続いた後に・・・。S「どうしたの?」アキ「いえ、なんか急に恥ずかしくなっちゃって、ごめんなさい」S「うん、いいよ、じゃあちょっと休憩ね。ついでにシャワー浴びておいで、下着の線消えるから。髪はなるべく濡らさないでね」そんなテクがあることに驚いた。

 

スローブを羽織ってこちら側にあるバスルームに来たアキは、また少し表情が強張っていた。俺に近づいてきてアキの方からキスをしてきた。

 

丈夫か?」と聞くと、「うん、途中は楽しくなってきたけど、裸になったら急に恥ずかしくなっちゃった」と苦笑いしてバスルームへ入っていった。部屋の方へ行きSと話す。

 

「なんか恥ずかしくなっちゃったみたいなんですけど、大丈夫ですかね?」S「初めての撮影だから緊張するのは仕方ないですよ。でも途中は笑顔で撮影できてましたんで、少し気持ちを落ち着ければ大丈夫だと思いますよ」俺「そうですか、大丈夫ならいいんですけど。緊張が続くようでしたら途中でやめさせるかもしれませんけど、すみません」S「あ、いいですよ。楽しく撮影しなきゃ意味ないですから。彼氏さんが判断してあげてください」ということで少し安心。

 

ばらくしてアキが出てきた、少し表情も緩んだ気がした。S「じゃあ彼氏さん、またすみません」入り口の方へ促されたので移動し、通路の角で覗き見。

 

「落ち着いたかな?」の問いに頷くアキ。S「じゃあバスローブ脱いで」そう言われて、裸になったアキの体には、俺のところからは見えないくらいに下着の跡は消えていた、驚き。

 

「じゃあ適当にポーズとってみて」Sが撮影しながら近づく。アキはぎこちないながらもグラビアっぽいポーズをとる。

 

「まだちょっと固いなー」そう言うと、不意にSがアキにキスをした。俺は驚き、アキも驚いて「あっ!」と声を出す。

 

は「シーっ」とアキの口に指を当て、「彼氏に内緒だよ」と小声で言うと、アキは口を両手で押さえて頷く。正直怒りは無く、驚いたのと同時にアキが他の男とキスしたという状況に興奮した。

 

かし、俺に内緒ということに同意したアキに少し疑問もあったが、この時は興奮が勝っていて余計なことは考えられなくなっていた。入り口へ移動し・・・。

 

「どうしたー?」アキ「・・・大丈夫、ちょっと驚いただけ」少し間が空いたので、変なタイミングで声を掛けてしまったが大丈夫だった。そこからは全て見たくなってしまったのでまた覗き見。

 

るとまたキス、今度はディープ。S「落ち着いた?」アキ「うん」笑顔のアキ。

 

の笑顔にも何故か興奮した。笑顔のままベッドへ移動して撮影、なんか急に楽しそう。

 

ったり寝そべったり色々なポーズをとりながら撮影していると・・・。S「彼氏さん、静かだね」ヤバイ!と思ったが・・・。

 

キ「エロ本に集中してるんじゃない?エロ本好きだから、家にもいっぱい隠してあるし(笑)」撮影よりもエロ本に集中してると思われてたことにショック。S「そっか(笑)」と今度は長いキス。

 

「じゃあ今度は上から撮ってみるから、床に布団敷くから下に寝転がってみて」と掛け布団を下に敷く。すると・・・。

 

「あっ!?」アキ「?」S「アキちゃんシミできてるよ」アキ「あ、ヤダ、見ないで(汗)」俺の方からは見えなかったけど、どうやら撮られてるうちに(キスで?)濡れて、シーツにシミを作ったらしい。アキは顔を赤らめながら、バスローブをベッドのシミの上に被せて下へ寝転んだ。

 

くつかポーズを変えながら流れで四つん這いにさせられ、アソコもアナルもカメラの前に無防備に晒すアキに勃起が収まらない俺。しばらく撮ってから・・・。

 

「アキちゃん、今すごい恥ずかしい格好してるんだよ、わかってる?」そう言われて初めて自分の姿に気づいたらしく・・・。アキ「ヤダっ(汗)」と起き上がるアキ。

 

こまで気づいていなかったのか、モデル気分でなりきっていて撮影に集中していたのか。ここでSが耳打ちすると、アキが股間へ手を伸ばした後、上げた手を見て恥ずかしそうな素振りをする。

 

っとまた濡れていたのだろう。そんな状態でキスは何度かするものの、Sはアキの体にはポーズの指示以外は触れず。

 

つの間にか0時を回ったので撮影終了。知らないうちに4時間も経ってた。

 

れで撮影完了かと思っていたら・・・。S「明日も時間ある?」そう聞かれ、俺は当時日曜も出勤だったので、アキは空いてると伝えると・・・。

 

「地方女性のコーナーだから、実際ご当地の娘だよという証明のためにも、市内を回ってちょっと撮影したい。無理なら一人で観光地っぽいとこ回るけど、できればアキちゃんも入れて写したい。外での撮影だから、脱ぎはもう無いけど今日の撮影と繋げるから同じ服装と下着で来て」そう言われ、ギャラも少しアップしてくれるというのでアキはOKした。

 

の日は帰りが遅くなったこともあり、お互いまだ実家暮らしだったのでアキを送って帰宅。帰ってからキスのことを聞き忘れたと思ったが、眠かったのでそのまま寝てしまった。

 

日、俺は仕事中は携帯をロッカーに入れておくので朝からそわそわしていた。10時にまたSの宿泊先のホテルで待ち合わせだったので、時計見ながらそろそろかな?と思いながら、昼休憩にロッカー直行して携帯見たけど、『行ってくるね』のメールだけ。

 

だ帰ってないのかとまたそわそわ。結局俺が仕事終わって20時に携帯見たら、19時くらいに『ただいま、お仕事あと少し頑張ってね』って入ってたからすぐに電話。

 

したら、「早く迎えに来て。会ってからね」って言われたので、迎えに行って昼間の話を聞いた。

 

下アキの話を元に書きます。朝、夕べと同じ下着は少し抵抗があったが、指定されたとおり下着と服装にし、出かけるときに母に見つかり、「あなたそんな格好してどこ行くの?」と驚かれた。

 

すがに朝からあの服装で出かけるの見たらお母さんもビックリするだろうな。ホテルへ着き部屋を訪問すると、「まだ少し支度あるから」とルームサービスでコーヒーを頼んでしばらく待っていた。

 

ると・・・。S「ちょっとシャワー浴びてくるね」アキ「(私が来る前に入っておけばいいのに)」・・・と思いながら待っていたら、Sが頭を拭きながら全裸で出てきた。

 

の状態にもビックリしたが、股間を見ると結構太くてまたビックリ。長さは俺と同じくらいだけど太さが全然違ったらしい、完敗(泣)アキの視線に気づいたSは・・・。

 

「あ、太いでしょ。自慢のムスコです、はじめまして(笑)」なんて言いながらも、服を着る気配も無く・・・。

 

キ「やだー、早く着てくださいよー」S「昨夜は彼氏さんいて緊張しちゃったから、もう少し室内で撮らせてもらっていいかな?」アキも特に考えずOKした。昨夜と同じく部屋に入って来た風に着衣から始め、下着になったところで・・・。

 

「ホントにこの下着エロいよねー。こんなのばっかり持ってるの?彼氏の趣味?」なんて聞いてきながら、昨夜と違い下着や体に触り始めた。

 

ラをずらす時に乳首に微かに触れたり「少し毛を見せてみようか」とか、バックで「半ケツに」なんてパンツずらしながら、「本当に肌キレイだよね」って撫で回してきたらしい。それと同時にS勃起。

 

「アキちゃんでこんなになっちゃった(笑)」S全裸、アキ下着という姿で撮影し、勃起して太さ倍増したSのムスコに、アキはドキドキしてたらしい。で、M字開脚でパンツを捲られたときに・・・。

 

「あれ?アキちゃんすげー濡れてるけど?」・・・なんて言われて、自分でも濡れちゃってるのわかってたけど、間近で見られた上に言葉に出して言われると恥ずかしくなっちゃって、クッションで顔を隠したら、いきなりクリ舐めしてきて、クリが弱いアキは喘ぎ始めちゃってしばらくされるがままだったって。クンニされながら乳首も弄られイキそうになったところで寸止め。

 

こで焦らされたもどかしさと同時に俺の顔も浮かんできて、イキたいけどイかされなくて良かったとも思ったって。S「急にしちゃってごめんね。でもアキちゃんが可愛くてエロイからいけないんだよー(笑)」笑顔で謝られて、「可愛い」を連発してくれるSに悪い気はせず、『撮影の為だし』とアキは自分で思ったらしい。

 

「裸も撮りたいからまた下着の線消してきて」シャワーを浴び部屋に戻るとSはパンツを履いていた。でも勃起はしたままで・・・。

 

「フェラ風の写真も撮りたいから、ホントにするのは抵抗あると思うからパンツの上から舐めてもらえる?」ベッドに仰向けに寝て・・・。アキ「うん、フェラは無理だけどパンツの上からならいいかな」・・・って、Sの股間へ顔を埋めてパンツの上から舐めた。

 

「アキちゃん、これ新品のさっき下ろしたパンツだから綺麗だからね(笑)もっとホントにフェラするみたいにやってごらん」って撮りながら言われたので、正直清潔さも気になっていたアキはそれを聞いて、これも撮影の為!と張り切ったそうです。舐めながら、“やっぱり彼のより全然太いなぁ“なんて思いながらしていると段々とヌルヌルしてきて、“あれ?“って思ってSを見たら、いつの間にかカメラを置いて擬似フェラを堪能してたらしい。

 

づかずにいたアキにも“おいおい(汗)“って思ったけど、聞きながら興奮してた。アキ「撮ってないし(笑)先っぽヌルヌルしてきたし(笑)」S「彼氏と比べてどう?」アキ「うん、長さは同じくらいだけど彼のよりすごい太いよ」・・・って正直に答えたって(泣)S「どのくらい?」アキ「うーん、2割増みたいな?」S「ちょっと握ってごらんよ」パンツから出し、握らされる。

 

際握ってみると指が付かないくらい太いことにビックリして・・・。アキ「1.5倍かも(汗)」S「太さは自信あるんだよ、口に入らない子もいるもん」アキ「それはないでしょー」S「いや、マジで、握った感じと咥えるのはまた違うんだって」アキ「ホントにー?」・・・と、上手く乗せられて咥えてしまったらしい。

 

キのノリの良い性格がこういうときには裏目に出る。でも咥えてみると本当に握った感じよりも太くて、口に入らないことはないけど結構な大口開けないといけなくて顎が疲れたって。

 

度口を離し、またアキの身体の撮影。S「アキちゃん、ほら」指差されたところを見るとまたもシーツに染みが。

 

気に恥ずかしくなり染みを手で隠す。体を入れ替え仰向けに寝かされて足を開かれる。

 

「アキちゃんすごいねー」アキ「何が?」S「アソコすごい濡れてるよ。濡れやすいの?」アキ「わかんないよー。恥ずかしいから言っちゃダメだって」胸揉まれたり指フェラさせられたりしながら撮影。

 

キ「あのー、Sさん・・・」S「ん?」アキ「あの、下半身がくっついてるから当たってる」S「あー、ゴメンゴメン、大丈夫だよ気をつけてるから」その言葉に安心してしまうアキもお馬鹿。その後もチンポがアソコに密着していたが「大丈夫」の言葉で安心していた。

 

し擦れてクリが刺激されるのも良かったらしい。顔のアップを撮るからと、「ちょっと俺の目を見て」と言われ、Sと見つめ合う。

 

ばらく無言で見つめ合っているとなんか変な気分がして・・・。S「アキちゃんて本当に可愛いよね。アキちゃんの気持ち良くなってる顔も見てみたいな」アキ「うん」深く考えずに返事したらいきなり挿入されてしまった。

 

とのエッチとはまた違った気持ち良さで、アキはアソコが押し広げられる感じですごい気持ち良かったらしい。意外とSは早く果て、胸の上に発射。

 

ンポを口にあてがわれ、お掃除フェラもしてあげたと。そこで気づいた。

 

「アキ、生で入れられちゃったの?」アキ「うん、急だったから・・・ごめんなさい」俺「あ、いや、ちゃんと外に出したんだったらいいや」聞きながら興奮してしまって、注意どころではなかったのが本音。S「アキちゃんイケた?」アキ「ううん、もう少し、かな」S「ごめんね、フェラから興奮しちゃってたから我慢できなくて早くイっちゃった」アキ「ううん、大丈夫」一緒にシャワーを浴び、少し休んでから撮影のため外出。

 

ずは駅近くの郷土料理のお店で昼食をとり、近郊の観光名所をタクシーで回りながら撮影。もうこの頃にはアキもSに対して心緩んでいたので、タクシーの中でもスカート捲ったり胸揉んだりイチャイチャしながら撮影してたら、「新婚さんですか?若いから私はいいと思いますけど、他の運転手だと注意される場合もあるから気をつけてね」なんて運転手に言われたらしい。

 

れだけやらかしてたんだ。3時間ほど移動しながら撮影し16時くらいにホテルへ戻る。

 

こで部屋に入ってすぐにSからキスしてきた。涎ダラダラのキスで最初嫌だなーって思いながらしてたんだけど、途中からすごくエロく思えてきて感じてしまったらしい。

 

「そこまでキスしなかったの?」アキ「あ、ゴメン、キスしてた。午前中の撮影のときから」俺「キスは嫌じゃないの?」アキ「うん、キスは好きだよ。キスしてるとエッチな気分になっちゃう」えー初めて聞いた、ちょっとショック。

 

も興奮。キスをしたままベッドへ。

 

を脱がされて愛撫され、さっきイッてないこともありすごく感じたらしい。で、チンポを目の前に出され、早く挿れて欲しくて一生懸命咥えたって。

 

「アキちゃん激しいなぁ、口に出していい?」アキ「やだ、だめ、挿れて欲しい・・・」S「彼氏に怒られちゃうよ」アキ「そうだけど・・・でも、だって、もうさっきエッチしちゃったし」アキ「そっか、1度も2度も変わらないね(笑)」・・・と、正常位で挿入。またも生挿入だったらしい(汗)S「今度は長持ちするからね」体位を変えながら突かれまくって何度もイカされてしまったらしい。

 

後はまた胸射でお掃除フェラ。本当にしばらく動けないくらい何度もイッてしまい放心状態のまま・・・。

 

「アキちゃんその姿超エロいよ」胸にザーメン残して放心状態でベッドに仰向けのアキをSは撮影。アキは恥ずかしいけど抵抗できず。

 

影後に一緒にベッドに横になり、しばらくキスしながら・・・。S「ね、俺すごい気持ち良かったんだけど、アキちゃんは?」アキ「うん、私もすごい気持ち良かった、彼氏とは違う気持ち良さ、なんて言ったらいいのか難しいけど超気持ち良かったよ」S「だよね、俺たちってエッチの相性良くない?俺こんなに気持ちいいエッチできたの初めてかも。アキちゃん可愛いしスタイルいいし、俺こっち通うからさ、こっちの彼女になってよ」アキ「えー、確かに気持ち良かったけど、彼氏のこと好きだし別れられないよ」S「別れなくていいの、俺がこっちに来たときだけ遊ぼうよ、彼氏に言う必要もないしさ」アキ「うーん・・・考えとく」S「じゃあまたメール待ってるからね」その後、少し休憩して帰宅。

 

キのその日の出来事を聞きながら扱いてもらってたんだけど、すごい興奮して2度もイっちゃった。アキはSからの提案を受けるにしても断るにしても俺に相談しようと思っていたのでその場で返事はしなかったそう。

 

際、体の相性は良いとアキも思ったって。その後、雑誌に載ったアキにもまた興奮。

 

直、Sにヤラれてるのを見たかったです。

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