告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

精液の匂い~顔も身体もどろどろのザーメンに汚されて悦ぶ変態彼女~

読了までの目安時間:約 10分

つん這いでフェラチオをしている全裸の彼女に男達が群がっている。全員が、彼女の体のいたるところに勃起したチンチンを擦り付けている。

 

んーー、、んはっ、、はぁ、、当たってるよぉ、、おチンチン、、当たってる、、んんぅ、、んんっ、、」彼女は全身に擦り付けられているチンチンを感じている。「おい、ちょっとこっち来いよ」一人の男がもう一人に声をかける。

 

ツ開かせて、マンコのすぐ側に擦り付けてみようぜ」「いいねぇ」男2人は彼女の背後に周り左右両側から彼女のケツを開く。「ケツの穴丸見え!」「すげー、マンコのビラビラ、全開だぜ」男達は彼女のケツからマンコギリギリのところにかけて円を描くように亀頭を擦り付ける。

 

ぉー!気持ちいいー」「ケツ、柔らけー!」「マン汁がヌルヌルするぜ!」「だめぇ、、そこ擦っちゃダメだよぉ、、、いやぁん、、、はぁん、、、んぐっ、んぐっ、、」彼女は振り擦られているチンチンがマンコに入らないようにケツを左右に振る。「おい、入れんじゃねーからな」○○が男達に言う。

 

かってるよ。でも、○○ちゃんがガマン出来なくなってんじゃねーの(笑)」男がマンコの脇を上下になぞるように亀頭を擦り付ける。

 

やぁあ、、、ダメだよぉ、、ああん、、、」「いいからお前はしゃぶっとけよ」「んんんっ!!」彼女は再びチンチンで口を塞がれた。「そろそろ出したくなったろ。○○ちゃん、フェラ止めて、こっちこいよ」○○がバスタオルを敷いた長ソファーの上に彼女を呼ぶ。

 

こに仰向けになって、自分で足をM字に開きな。」彼女は「はぁ、はぁ、、」と息を切らしながら言われるままにソファーに仰向けになり足を広げる。

 

女の膝と手のひらは、四つん這いで男達の間を這い回ったせいで真っ赤になっている。「んんーー、、これでいい、、??」彼女は仰向けで足を開き○○を見上げる。

 

ンコ、丸見え!」「陰毛までグチョグチョじゃん」「ビラビラの中、ピンク色だぜ、ヤラシイ色してるなぁ」男達がチンチンを扱きながら彼女を見ている。「いやん、、あんまり見ないで、、」「○○ちゃん、マンコにチンチン欲しいだろ?」男の一人が言う。

 

ん、、んん、、、おチンチン、、、」彼女はそれしか言わない。「ほら、イキたいヤツは○○ちゃんの口を使っていいからな」○○が言う。

 

ゃあ、俺からな」1人目の男が「ほら、口開けろ」と彼女の口を開かせ、彼女の顔に馬乗りになって勃起したチンチンを口に捩じ込む。「んっぐぅ!、、、はぐっ、、、んんんんんっ、、、」「おぉ、気持ちいい!」男は腰を前後に振り、彼女の口にチンチンを出し入れしている。

 

女の口にチンチンが突っ込まれると「んぐっ!はぐっぅ、、、」と彼女は嘔吐き、口からチンチンが引き抜かれると「じゅぼっ」という音と彼女の「、、はっあっ!、、、はぁ、はぁ、、」と息づかいが聞こえる。「エローっ!超エロいな」「あぁ、本当に口マンコだな」彼女の口を使っている男が言う。

 

おお、、おい、ほら、どこに出して欲しいか言え!」「んぐっ、、はぁっ!、、んん、、口マンコ、、、○○○の口マンコに精子、、入れて、、ちょうだい、、んはっ、、、んぐんぐ、、」男のピストンが激しくなる。「よし、出すからな。・・・おお・・・ほら、口開けて舌だせ!」「んはっ!」チンチンが彼女の口から引き抜かれ、男は伸ばされた彼女の舌めがけて射精した。

 

子は彼女の舌、唇にあたり、口の周りに飛び散る。「おおー!すげー、飛び散ったよ!」「うわぁ、精子まみれじゃん!」「おい、最初から顔汚すなよ、まだ後がいるんだからさぁ(笑)」彼女は「ごほっ、ごほっ、」と咳き込んでいる。

 

ぁ、はぁ、ほら、飲めよ」男が彼女の顎を押さえ口を閉じさせる。「んぐっ・・・ごくん・・・んはっ、、、はぁはぁ、、、」「おお、飲んだぜ。じゃあ、これ掃除しろよ」「・・・はぁ、、はぁ、、うん、、」彼女は射精した精子にまみれたチンチンを口と舌を使って掃除する。

 

うだ、精子、美味かった?」「んん、、はぁん、、うん、、美味しかったよ、、、」彼女はピチャピチャと音を立てながらチンチンをしゃぶる。「次、オレな」2人目が精子まみれの彼女の唇にチンチンを押し込む。

 

ぐんぐ、んぐんぐ、、、」彼女は仰向けのまま顔を男に跨がれ、チンチンを咥えさせれている。「ああ、、オレ、もうダメ!」フェラさせている男とは違う男がチンチンをしごきながら彼女に近づく。

 

あ、、おい、足開け!」「んんぐっ!」彼女は口をチンチンで塞がれて何も言えない。男は強引に足を開かせ「ダメだ!もうイク!」と彼女の陰毛に射精した。

 

んだよー!、そこに出したんかよ!」「毛が精子まみれじゃん。ここシャワーないのに可哀想だろー(笑)」「はぁ、はぁ、しょうがねーじゃん、ガマン出来なかったんだからさぁ(笑)」と射精した男は彼女の指をとり、彼女の陰毛に精子を塗りたくらせている。

 

んんっ、、、んぐっ、、、はぐっう、、、」彼女はフェラチオしながら自分の陰毛に精子を塗込まされている。「あはは、毛が精子まみれ!」彼女の陰毛には精子が絡まっている。

 

い、アブねーとこに出すんじゃねーよ」○○が射精した男に言う。「あぁ、すいません、ガマン出来なくて」「ああ、こっちもガマンできねー。・・おい、口開けろ!」フェラチオさせている男が彼女の口からチンチンを引き抜く。

 

・・はっあん、、はぁ、はあ、お口にちょうだい、、、お口に出してっ!」彼女は舌を伸ばす。男は舌に亀頭を押しつけ「いくっ!」と射精した。

 

い精子は彼女の舌の上に射精され、彼女の喉のほうに垂れていく。「おおお、、気持ちいい。」彼女は口を閉じ、射精したチンチンを銜え込む。

 

ぐんぐんぐ、、、んんん、、」口の中でチンチンに舌を絡めているのが分かる。「・・・はぁ、はぁ、、、はあん、、、たくさん出たよ、、、」彼女はチンチンから口を離しながら言う。

 

、オレ」4人目が彼女の顔を跨ぐ。「・・うん、お口にちょうだい・・・」彼女は大きく口を開きチンチンを咥える。

 

ュボジュボとフェラする音が店に響く。「あ、イク!」4人目の男は彼女の顔に射精した。

 

はっ!んんんはっうぅ、、」精子は彼女の唇、鼻の下から頬、眉間にかけて飛び散った。「おお、すげー出た。ほら、しゃぶれ」彼女は射精した4本目のチンチンを咥え掃除フェラを始めた。

 

に出すんじゃねーよ。汚ねぇなぁ(笑)」「後のヤツのことを考えろっつーの(笑)」「あはは、いいじゃん、○○ちゃんの顔についた精子が、これまた萌えさせるだろ(笑)」男達が好きなことを言う間も彼女は無言でチンチンをしゃぶる。

 

人目は口に射精した。射精した後のチンチンを掃除フェラさせず、彼女の頬に擦り付けた。

 

女の顔は5人分の精子が混じり合い、ヌラヌラとテカっていた。私は6人目だった。

 

女は精子にまみれた顔で私を見た。「・・ごめんね。○○くん。」と小さい声で彼女は言った。

 

○くんの、精子飲ませて。ね。」彼女は私のチンチンをしゃぶりはじめた。

 

はいつもよりも勃起していた。彼女の精子に塗れた口はすごくヌルヌルとしていた。

 

子に犯された彼女の顔は、とてもエロく、複数人の精子が頬から垂れている彼女は、目を開き私を見ながら私のチンチンをしゃぶっていた。「ごめんね」と言った彼女の顔が頭に浮かんだ。

 

んっ、、イクよ・・」「ん、、出して、、」私は彼女の口の中で射精した。ビクッビクッと彼女の口の中でチンチンが反射的に動いた。

 

精した後も彼女はチンチンを口から離さない。口の中で舌をチンチンに絡めている。

 

の中の精子をヌルヌルと感じる。私は彼女の髪を撫でながら、射精したチンチンを彼女にしゃぶらせていた。

 

人目は○○だった。○○はソファに座らせた彼女の前に仁王立ちし、彼女の口に射精した。

 

女は7人分の精子を口、顔、陰毛に受けた。彼女の顔には精子がへばりついている。

 

毛は精子が絡まり、顔の精子は顎から垂れて、頬にネットリと付着している。唇の周りはテカテカしている。

 

げー、○○ちゃん、精子まみれだ」「精子のための口マンコだな、○○ちゃんは。」「生でマンコに入れたかったよなぁ。○○ちゃんもマンコにザーメン欲しかったんじゃねー?(笑)」「今度会ったら、○○ちゃん見るだけで勃起するよな」「あぁ、本当だよ(笑)」「今度は口マンコ大会じゃなくて、本当のマンコ大会やってくれよー。もちろん、生で(笑)」男達は精子にまみれた彼女を笑っている。

 

女は、ソファーに座り、顔についた精子をティッシュで拭っていた。私は、男の精子に犯された彼女を少し離れたところからぼっーと見ていた。

 

達がしたこと、自分がしたことの区別がつかず、男達の精子に塗れた彼女に対して、何も考えることが出来なかった。

完全に割り切りって約束でセックスする浮気相手が言う。ホテル出たらまた友達ね

読了までの目安時間:約 14分

の間、男4女4で朝三時まで飲んだ後、女友達を一人送っていくことになった。女友達は結構酔ってて、車内では「彼氏がいなくて寂しい寂しい」って言ってた。

 

は、寂しいって言ってる友達が可愛くなってきて信号待ちの時軽くキスした。びっくりしてたけど嫌ではなさそうだった。

 

の反応を見た俺は川沿いに車を止めてキスしたり、色んな話をした。俺は話をしながら友達の太ももに手を伸ばし軽く触れていった。

 

すがにそれは嫌がられたけど「こうすると俺落ち着くんだよ」とか言って誤魔化した。しばらく会話してると突然友達に「ぎゅってされたい」って言われた。

 

初俺は軽く抱きしめたんだけど、そしたら友達が予想外に強く抱きしめてきた。(こいつほんと寂しかったんだな~)とか思ってると、俺も勢いがついてきて今度は服の中に手を入れてさらに強く抱きしめた。

 

こまで来ると後はお互い収まらず、ディープキスしたり、胸を直で触ったり・・・。やる直前って感じになった。

 

便宜上、女友達を“Y“にする。今までお互い彼氏彼女が居たため、年に2回会えばいいほうだった。

 

近彼氏と別れたらしく、遊ぶようになった。ドキドキしながらも、俺はクリを刺激するため太ももに置いていた手を足の付け根へずらした。

 

で刺激を始めた時にすでにYのマンコは下着の上からでも判るくらいグショグショで、クリに指がかするだけでも「あぁぁぁ」って凄い声を上げるくらいになっていた。しばらくその反応を楽しんだ俺は決心して、Yの下着の中に手を入れ、マンコを触った。

 

の中は今まで経験した中でも最高の濡れ具合で、俺の理性は完全になくなっていた。「こんなにエッチって知ってたら今の彼女と付き合わないでYと付き合ったのに」とか、ありえない台詞を吐く俺に、Yは「ほんと?嬉しい!もっとして」とせがんできた。

 

はそれに乳首とマンコのW攻撃で応えた。「いい!いいの!もっと!」と叫ぶY。

 

も理性は飛んでいたと思う。ここまでで朝の4時半くらい。

 

すがに空が明るくなってきたんで、俺は刺激を続けながら耳元で「Yと最後までしたい・・・ホテルで続きしよ」と囁いた。凄い色っぽい声で「えっホテル?続き?だめだよ。寝るだけならいいけど」みたいな事を口走るY。

 

は「分かったよ、じゃあさっき途中にあったホテルでねよっか」と提案し行くことになった。運転中も太ももは撫でながら・・・。

 

んとうに何もしないからね」「そうだよね、寝るだけだよね」「Y凄い可愛いよ。マジでほれた」「それ本気?そんな事言われると照れちゃうよ」・・・とか話をしてた。

 

テルに着いたら部屋が清掃中の一部屋しか空いてなくて、10分ぐらい待合室で待たされた。その間もYの胸を揉みながらキスをして、マンコを直接触って・・と、寝るだけと言いながらYも我慢できない感じだった。

 

屋に通されると、俺はYをベッドに押し倒し、ディープキスをしながら強く抱きしめた。Yのキスは凄く激しくて、歯と歯が当たってもお構い無しに貪るようにキスを求めてきた。

 

はしばらくそのキスを楽しみつつ、ブラのホックを外しYの胸を強く揉んだ。Yは「あぁぁぁん」と声を上げながらも、さらにキスを求めてきた。

 

慢できなくなった俺はYを起こし、上の服を全部一気に剥ぎ取った。Yの胸は思っていたよりも大きく、艶も張りもあり凄く綺麗だった。

 

は「寝るんでしょ?何もしないんだよね?」と言いながら、胸を隠すように布団に潜っていった。俺は「うん寝るよ、何もしないから大丈夫だよ」と言って、一旦Yから離れた。

 

は安心したのか、観念したのか、目を閉じていた。それで終わるわけもなく、今度は下から布団を捲っていき、Yの足元から責めて行くことにした。

 

くらはぎや太ももは軽く刺激するだけで通過して、下着の中のグショグショマンコを目指した。俺は下着に手をかけると、Yの尻を持ち上げ一気に脱がした。

 

とんど抵抗なくYのマンコが俺の目の前に広がった。Yは毛が薄く、マンコはビラビラがやや大きめで、口に含んでちゅぱちゅぱ出来るちょうどよい大きさだった。

 

の中からずっと刺激していたマンコは想像できないくらいドロドログチョグチョに濡れていた。俺は我慢できずビラビラとクリとYの愛液を舐めまくった。

 

の瞬間、「あぁぁぁぁ!」っとYが凄い声であえぐのが聴こえた。Yが感じているのが分った俺は、マンコを舐めながらさらに胸に手を伸ばし、両胸を強く揉んだ。

 

ると「うぅぅん!!気持ち良いいよぉ・・・もっとぉ」と叫びながらYが両手で俺の頭を押さえつけてきた。さらに腰を俺の顔に擦り付けるようにうねらし「もっとぉ・・・もっとしてぇ」と言い続けていた。

 

は必死でYのマンコを舐め続けた。突然Yが「だめーーーーぇ」と叫んだあと、ぐったりしてしまった。

 

うやら逝ってしまったようで、とりあえず舐めるのをやめ、Yの隣に移動した。「Yのマンコ凄くきれいだし、おいしかったよ。反応も凄い良いね」と話す俺に、Yは恥ずかしそうな顔で「久しぶりだったから・・・」と答え、背中を向けて布団に潜ってしまった。

 

は下着以外を脱ぎ、無言で後ろからYに抱きついた。そのまま耳を舐めるとYがビクンと反応したのが分かった。

 

も感じるんだね。初めて知ったよ」と囁く俺。

 

ぅ・・・また感じちゃうじゃん」とYは言いながら振り向き、俺に抱きついてきた。俺はYの胸に押し付けられる位置で抱しめられた。

 

も舐めてよぉ・・」Yの甘える声に俺は我慢できずむしゃぶりついた。「きもちいぃ・・・きもちいぃ」と喘ぐY。

 

は両手で胸を揉みながら交互に乳首を舐めたり、乳首だけを指で刺激したりした。この位置関係だと辛くなってきたので、Yを仰向けにして、俺はYの足の横に位置を変えた。

 

度は右手でYの左胸、口でYの右胸、左手でYのクリを刺激した。Yは「んんーーあーーー」と今まで以上に喘ぎ声を上げ、マンコもさっきにも増してドロドロだった。

 

手でまた俺の顔を押さえつけるY。はっきり言って二人とも快感を貪る獣みたいになってた。

 

はマンコに指を入れ、激しく動かした。Yは腰をぐりぐり動かして俺の手に擦り付けてきた。

 

っ・・・あっ・・・いっいくぅーー!!」Yはまた逝ってしまったみたいだった。「Yはほんとエッチだね・・そこも可愛いところなんだよね」と言う俺。

 

もしないって言ったじゃん・・もぉ」「寝るだけって言ったんだよ」・・・とか話しながら、Yに布団をかけた。このあたりで大体五時半くらい。

 

すがに二人とも眠気が出てきた。特にYは2回は逝ってるのでかなり眠そうだった。

 

ばらく放置してると寝息が聞こえてきた。Yは眠ったようだった。

 

う我慢できなくなっていた俺は、終始ギンギンだったチンポにコンドームをつけ臨戦態勢に入った。寝ているYを転がして無理やり仰向け、俺のチンポの上に跨る体勢に移動させた。

 

も目が覚めたらしかったが「どうしたの?」と見当はずれな質問、軽く寝ぼけているようだった。俺は「大丈夫だよ、ここ(チンポ)がYとくっつきたいって言ってるだけだから」と誤魔化しながら、上半身を起こしチンポをクリに擦りつけてみた。

 

クンと反応はあったものの「えー本気?ちょっと眠いかも」と冷たい反応。「寝て良いよ。勝手にやっちゃうから」と言いながら俺はYに挿入した。

 

回逝っているYのマンコの中は滑りやすく、すんなりと根元まで吸い込んでいった。一瞬、えっ?っという顔をするY。

 

の直後にYから「あぁ」と言う声が漏れた。「うそぉ・・もう入っちゃったの・・・そんなの聞いてないよ」と喘ぎながら言うY。

 

言ったじゃん。Yの中気持ち良いよ。凄い吸い付いてくる。声も可愛くなってるよ」とおだてる俺。

 

んな事いわないでよ。恥ずかしいじゃん」と言いながらも俺に抱きついてくるY。

 

然恥ずかしくないよ。凄い可愛い顔してるし、もっとエッチな声出してよ」とか言いながらYの胸にむしゃぶりつく俺。

 

んなのむりだよぉ」と言っている声がだんだん艶を帯びてくる。「まじでぇ。じゃあ動いてみようかなぁ・・」座ってる俺にYが向かい合って馬乗りになってる状態(対面座位かな?)だったので、Yのマンコは俺のチンポを完全に咥え込んでいた。

 

はその状態で抜き差しせず前後に動いた。「あっぁぁぁん・・気持ち良いよ。おちんちん気持ちいいよぉ」Yは凄い声で喘ぎ始めた。

 

らに自分で腰を振り始め「きもちいよ・・おちんちん・・きもちいいよ」と言いながら俺に胸をしゃぶるように押し付けてきた。俺はそれに応え、腰の動きはYに任せ、胸を思いっきり刺激した。

 

ん!!きもちいいよ・・おっぱいもきもちいい」Yは完全にチンポの虜になっていた。Yがここまで乱れる女の子とは知らなかった俺は、興奮でさらにチンポがギンギンになっていた。

 

はYを抱きしめながら、「Y!大好きだよ!!Yがこんなに可愛いなんて知らなかったよ。今まで友達だったのが凄い勿体無い気がしてきた」「ほんとぉ?私って可愛い?ほんとに可愛い?」「うん、めちゃめちゃ可愛いよ。本気で惚れた。そうじゃなきゃこんな事しないよ」セックスの最中ってなぜかこんな会話が普通に出来るんだよね。

 

か思いつつ、Yを堪能する俺。「Yーもっと気持ちよくなりたいよね?」と聞く俺に「なりたい・・気持ちよくなりたいよ・・」と喘ぎながら答えるY。

 

ゃあ体勢変えよっか。もっと気持ちよくなりたいんだよね?」と言いながらYを後ろに倒し、正常位に体勢を変更した。

 

の体位になると女の子の体が全部見えるんだよ。こうやって裸のYをちゃんと見るの今が初めてじゃない?」と言う俺。

 

う・・そういうことは言わないで・・恥ずかしいよ・・」そう言いながらYは俺の首に両手を回し引き寄せた。「ごめんごめん。なんか俺感動しててさ・・・Yとやっちゃってるんだーって」ぎゅっとYを抱きしめる俺。

 

もだよ。さっきまで友達だったのにね・・・ほんとにしちゃうなんて不思議」強く抱きしめ返してくるY。

 

くキスをする俺。激しいキスで返してくるY。

 

ンポを入れたまま、そんな攻防がしばらく続いた。そろそろまた動きたくなってきた俺は「Yのもっと可愛いところがみたいな」と囁き、抱きしめてキスしながらチンポの出し入れを始めた。

 

んっ!!」キスで口が塞がっているのでうまく声が出ないY。俺が口を離そうとすると「んん~」と言いながら更にキスを求めてくる。

 

もYもお互いの頭を引き寄せ合い、激しくキスをする。歯が当たってもお構いなし。

 

の間もチンポを出し入れする俺、求めて腰を動かすY。お互いの舌を絡め合うキスと、Yの腰の動きに俺は凄い快感を感じていた。

 

はYから体を離し、「そろそろ我慢できなくなってきた。いっていい?」と言い、クリを刺激しながらチンポを出し入れさせた。

 

ンポの動きとクリへの刺激にあわせて「あっ、うん・・・いい・・・よ、あぁ・・・いって・・・」と答えるY。俺は、これ以上は無いというくらい激しく腰を動かした。

 

の間も「あぁぁぁ!あぁぁん!!」と激しい喘ぎ声を上げるY。そしてとうとう限界に達した俺は、Yの一番奥でコンドームへ発射した。

 

のままYへ倒れこんだ俺は、Yを抱き締め、しばらく入れたままぐったりしていた。するとYが「今日はありがとね」と言ってきた。

 

「こっちこそ、ありがとうだよ、突然どうしたの?」Y「私が寂しそうだったから、しょうがなく相手してくれたんだよね」俺「そんなわけないじゃん、俺は好きじゃない相手とはできないよ」Y「でも彼女いるじゃん?」俺「最近彼女が相手してくれないからってのはあるかもしれない、でも今の彼女と付き合う前からずっとYのこと可愛いと思ってたよ」Y「まじで?」俺「ずっと彼氏いたから無理だと思ってた。今日寂しい寂しいって言うYがすごく可愛く思えて、勢いで・・・ごめん」Y「そっか、じゃあホテル出たらまた友達ね。あと、ごめんはやめてね」俺「わかった。ホテル出たらまた友達・・・うん。Yの可愛いところ色々知れたから、Yとできてよかった」Y「可愛いもやめて、くすぐったいから」俺「了解!じゃあ家まで送っていくわ」・・・みたいな会話をしてホテルを出ました。

 

テル出てからはエッチの話は全くせず、最後に「今日は嬉しかったよ」と言いました。Yも「私も嬉しかったよ」と言ってくれました。

 

とは今も友達です。このあと何度か会っていますが、タッチすらありません。

加奈に声を大にして伝えたいと思う。愛していると、大好きだと。この気持ちに気づいてほしい・・・

読了までの目安時間:約 8分

初は行きずりの一夜だと思っていましたけど・・・。これは後輩の彼女を奪いとった時の話です。

 

奈は、僕の一つ年下の22歳。本当は僕と付き合いたいと思いはじめ、僕の所属するサッカークラブのマネージャーになったのですが、チームの後輩から強引に告白された事と、ちょうどその頃僕が足を故障して治療の最中という事もあって、加奈のアタックを受け流して、はっきりしない態度を見せていたため、俺からの返事はノーだと考えた加奈は、後輩と付き合うようになりました。

 

輩を悪く言うわけではないのですが、独占欲や嫉妬心が強い彼では、加奈の気持ちに応える事は難しいと思っていましたが、やはり加奈もそういった彼の一方的な思いを辛く感じるようになり、付き合い始めて二ヶ月位のある日、相談に乗って欲しいとメールをもらいました。後輩が仕事の関係で一日家を空けるということで、加奈もこの日を待ってくれていたようでした。

 

の日の夕方、加奈のマンションの下へ迎えにいきました。薄いピンク地の浴衣姿で現われた彼女は、夕焼けの光りと重なり、男として彼女を自分のものにしたいと強く実感した瞬間でした。

 

の日は夏祭りで、河川敷で見た花火が終わるまで、まるで当たり前のように彼女の手を握り、同じ空間を共有している事に幸せを感じました。相談があるという前から、何が言いたいのかわかっていましたし、彼女がなぜ今日のパートナーに僕を選んだのかは、お祭りの中で見せる笑顔や態度が物語っていました。

 

混みの中を進む時、彼女の腰をグッと左手で僕の方に引き寄せながら、加奈の自分に対する気持ちがどうのこうのというよりも、絶対に後輩から奪ってでも加奈と一緒にいたいと思っていました。お祭りが終わり、「一杯飲もうか?」という問いかけに優しくうなずく彼女。

 

本料理屋とカウンターバーを合わせた、行き付けのお店に彼女を連れていきます。それまでお互い避けていた、後輩の彼の話題に・・・。

 

のね・・・私の気持ちは変わらなかったよ・・・今までずっとだよ。くぼっちに嫌われてると思って今の彼と付き合うようにしたんだよ」そう言った彼女は瞳を潤ませながら僕の方を見つめます。

 

も加奈が好きだ。俺の所に来てくれ」そう言うと彼女は小さくうなずき、大粒の涙を流して、カウンターの上の僕の腕をギュッと握り締めてきました。

 

んなに愛しい彼女に、ずっと寂しい思いをさせて来たのかと思うと、自然に彼女の頭を抱き寄せ、唇を重ねていました。僕の自宅に戻り、二人でシャワーを浴びます。

 

良く大きな乳房と眩しいくらいの白い肌を見ると、僕の興奮は最高潮に達していた。唇をお互いがむさぼりながら、髪を洗い終えた彼女の体を優しく洗うと、息遣いを荒くし、全身が赤身を帯びていきます。

 

まらず、彼女の乳首を口に含むとピクンと反応する・・・。クリトリスを指先で触りながら、「加奈のかわいいクリ、すごく濡れてるのわかるか?」と聞くと、「いやぁ・・・いじめないでよぉ・・・あんっ」と悶えます。

 

の可愛さにもっといじめたくなり、加奈の中に指を一本だけ入れるとすでにグチョグチョ。「そこ・・・気持ちいいの・・・私おかしくなっちゃうよ」と異常に感じている様子です。

 

なり感じやすいのか、Gスポットを一分も刺激しないうちに、体をそり返しながら、「イッちゃうよぉー!!ダメダメ!!あぁーん!!」と大量の愛液を流しながら果てていきました。腰砕けの加奈をバスタブの上にチョコンと座らせ、体をピクピク揺らす彼女の膣を指で刺激しながらクリを愛撫してあげます。

 

う充分に濡れまくりの加奈ですが、もっといじめたくてしょうがありません。Gスポットだけを強く弱く、スピードを早めたり遅くしたりしながら刺激を続けると、かわいい加奈の膣から、透明の大量の潮が吹いてきました。

 

にならない声で、快感を表現する加奈は、失神寸前のまま、僕の左腕に両手でしっかりつかまって、可愛らしくも色っぽく綺麗な潮をバスタブの外まで吹きました。こんなに美しいものを見せてくれた加奈に愛情いっぱいのお礼のキスをします。

 

奈・・・大好きだ。キレイだよ」と耳元で囁き、加奈を抱きかかえ、濡れたままの姿でベッドへ向かいます。

 

奈は僕のものをそっと触りながら、「これ・・・いっぱい私の中にはいるの?」と上目遣いのまま、口の中に含みます。加奈の舌と唇の感触から伝わるかわいさと女性の魅力に、久しぶりにセックスをする幸せを感じていました。

 

きくそり返る僕のモノを握る加奈に、再び熱いキスをしてあげます。そのままベッドに寝かし正常位で加奈の中へ入っていく・・・。

 

つめ合いながらゆっくりと彼女の熱い鼓動を感じとり、だんだんと激しく突きます。快感で気が遠くなりそうな加奈にディープキス・・・。

 

を絡ませながら、必死で僕に伝えようとする彼女・・・。何度も何度も絶頂を迎える彼女の膣は、次第に締りを強めます。

 

ックから突き上げる姿が鏡に写る様は、より興奮を高めます。立ちバックの最中には再び潮を吹いていました。

 

乗位で乳房を揺らす加奈はすでに、目がトロンとして、意識を保つのが精一杯のようでした。そのまま彼女を寝かせ、再び正常位でMAXのスピードで突き上げます。

 

後は一緒のタイミングで果てるように彼女にイクよと伝えます。「中にください・・・全部・・・・・・」という加奈の想いに、僕はさらに激しい腰使いで、「あぁ・・・もうダメだ!出すよ?!加奈っ!!」「くぼっち・・・大好き!私の中にください・・・」気を失いそうな位快感に襲われる彼女の体の中に、信じられない位に大量の精子注ぎ込みました。

 

ばらくそのままで、加奈の全身を愛撫し、最後は唇に愛情を注いだキス・・・。「加奈・・・愛してる。受け止めてくれてありがとう」「私・・・いま幸せだよ・・・大好き。ずっと離さないで・・・」その日は加奈の手を握り締め、僕の胸の中で寝かせました。

 

の後、加奈は自分で別れ話を切りだし、後輩と別れました。納得のいかない後輩に、僕の存在を話すと絶望したように別れを受け入れたようです。

 

と加奈は、あの夜だけのつもりで会う約束をしていた。でも結果として二人の気持ちを確かめ合う一夜になったのだ。

 

奈の中に僕の全てを注ぎ込み、加奈は僕を受け入れた・・・。今は幸せの絶頂かもしれない。

 

会いは二度とないもの。生きていく中で、無理矢理にでも自分の気持ちを通す事は、時として必要なことなんですね。

 

きずりではなくなりましたが、彼女の可愛さと純粋さは、僕にとって間違い無くアバンチュールな出来事でした。加奈。

 

してます。これからもお互いキレイでカッコイイ二人のまま、成長していこうね。

 

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援助が必要な小遣い無しの若奥さんが頭の鈍い旦那とのセックスレスにゴム付きまんこで応戦

読了までの目安時間:約 11分

メを見てみると、好みのタイプでした。少しヤンキーっぽくな茶髪でしたが目も隠さずそのまんま素顔を曝してくれています。

 

し気が強そうなツリ目ではっきりとした顔立ち細過ぎる眉毛にシャープな顔のライン。多分着替えたんでしょうね。

 

に花柄のワンピース姿で全身が写っていました。鏡越しに撮影したらしく、若干ピンボケはしていましたが・・それでも足の細さや痩せてるのに不釣り合いな胸のボリュームは確認できました。

 

れで今日何時頃がイイ?と聞くと、今からでも大丈夫との事。さすがに俺が用意も何もしてないので、2時間後に待ち合わせをしました。

 

つも使う待ち合わせ場所を指定すると、電話番号も送ってきました。挨拶がてら電話をして、それじゃ2時間後に・・と切って早速用意。

 

の待ち合わせ場所は、駅から遠いんです。だからほとんどの場合が車で来るんですが駐車場がかなり広い複合型のショッピングモールです。

 

から車のナンバーとか気にしないで置いておけるししかも歩いて5分ぐらいの所にラブホもあります。車で初対面の女に会うのはどうも不安ですがそこなら人も多いし歩いてホテルに行けるしで重宝していました。

 

ち合わせの駐車場に車を停めて、本屋で立ち読みをしていました。待ち合わせの10分ぐらい前にメールが入り、駐車場についたとの事。

 

ゃ今から行きますと送ったら、乗ってきた車を教えてきたんです。そのおかげですぐに見つける事ができました。

 

い軽だったんですが、これがまたヤンキー丸出しと言うか何というか。フロントガラスのとこに、白いムートンみたいなのつけてる。

 

ームミラーからはいろんな人形がぶら下がってるし・・・真っ白のカバー?がハンドルに巻き付いてるし・・・近寄っていくと俺と目が合い、手を振るとペコペコと頭を下げていました。とりあえず歩いて行こうと思ってたんですが、彼女は車から降りてきません。

 

?と思っていると、俺が乗り込んでくると思っていたみたいです。運転席に近付いて「歩いて行こうと思ってたんだけど」と言うと焦ったように頷きながら出てきました。

 

っき写メで見たまんまの黒のワンピースにサンダルという格好。でもやっぱり胸のボリュームは抜群で、谷間が眩しい程丸見えです。

 

ケに下手に出る子だったけど、歩きながら自己紹介しつつホテルへ向かいました。部屋に入り、あげるもんはあげてさっさと行動開始。

 

スでもしようかと思ったら、なんと彼女はお風呂の準備をする始末。気を使っているのかお茶をいれてくれたり、何かと準備をしてくれるんです。

 

っと落ち着いたのでベッドに呼び、軽くキスをしてみました。若干緊張気味の彼女は、キスもたどたどしい状態。

 

方ないなぁ~と後ろに押し倒して舌を捻じ込んでみました。遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、これが素人のイイとこだよなぁ~と興奮気味。

 

張してる?」「あぁ・・っ・・はいっ・・」「じゃ~くすぐってあげるね?」「えっ??いやぁーっ!ガハハハッ!やめてっ!くすぐったいからっっ・・・だめっ!だめっ・・!」緊張してる子にはくすぐるのが1番手っ取り早い。彼女もくすぐると爆笑しながらのた打ち回ってた。

 

張は解けた?」「はぁはぁ・・・はいぃ・・・」変な男だと思われたのか、ニヤニヤしながら「もう大丈夫です」と言われた。また緊張してるようだったらくすぐるからね?というと、笑いながら「勘弁して下さい」との事。

 

っと緊張もほぐれ、さっきとは打って変わったような濃厚なキスを楽しめた。積極的に俺の舌をしゃぶってくるし、口の中にもグイグイ入れてきます。

 

那さんともこんなエロいキスしてるの?」「うぅ~・・ん・・・最近してないから分かんないです・・・」「えっ?こんな可愛い奥さんがいて?」「可愛くも無いですよぉ~」「十分可愛いだろぉ~セックスレスとか言わないでよ?」「1年以上レスです」「まじっすかぁ?」「まじっですぅ」俺との会話にも自然な笑顔が入り始め、緊張はもう普通に解けたみたい。それにしてもこんな可愛い奥さんがセックスレスとは・・・旦那は何してるんでしょうかねぇ。

 

んな事を考えつつ、濃厚なキスを楽しみながらボリュームのある巨乳に手を伸ばしました。大きいだけじゃなくちゃんとボリュームがある巨乳です。

 

ち上げるように揉みあげるとキスをしながら「ふぅんっ・・・」と吐息交じりのエロい声。両方の巨乳を揉み揉みしつつ、舌を人妻にしゃぶらせてました。

 

まれて感じ始めているようだったので、股の間にヒザを入れてみました。23歳と若いからでしょうか、彼女はバッチリ素足でした。

 

ザをアソコにあてがうと、柔らかい感触がヒザに伝わってきました。押し付けたまま巨乳を揉んでいると気が付けば自らアソコを押し付けてきていたんです。

 

っぱりこんな可愛い人妻でも俺のヒザでオナニーしちゃうのかぁ~と自己満足に浸っていました。嬉しくなってきた俺はヒザを少し微妙な感じで動かしてやりました。

 

の動きに合わせるかのように腰を動かし始めとうとう舌をしゃぶりつつ喘ぎ声を出し始めました。「俺の膝が気持ちイイの?」「あぁぁ・・・はぃ・・・」「見た目とは違ってやらしい子だねぇ」「そんな・・・んはぅっ・・・」背中のファスナーを降ろし、ホックを外して一気に上半身を裸にしてやりました。

 

干隠すようにして恥ずかしがっていましたが問答無用でヒザを押し当て巨乳にしゃぶりつきました。乳首は堅く勃起していて巨乳だからなのか乳輪がボワンと大きくエロエロしいオッパイです。

 

首は小さめでしたが、敏感らしく吸い付くと甘い声を出してくれていました。どうせシャワー浴びてきたんだろうなと思っていたのでそのままパンツの中に手を突っ込みました。

 

わぁ~~と喜びの声を上げてしまいそうでした。オマンコはベッチョベチョで濡れまくりだったんです。

 

ックスレスなのは本当なのか、キスと乳首舐めでここまで濡れるか?ってぐらい濡れていました。「すごい濡れてるよ?ほら・・・」「あぁ・・恥ずかしいから・・・んやぁぁ・・・」「いつもこんなに濡れるの?やらしいねぇ・・」「そんな事無いです・・・久し振りだから・・・」「どのくらいぶり?」「えぇ~~?!もう1年以上無いですぅ・・・」「その間は誰ともエッチしてなかったの?」「はぃ・・・」「浮気はしてなかったの?」「はぁ・・・」「えっ?サイトで会うのは?」「今日初めてです・・・」マジッすか!と手マンして濡れた指の事なんて忘れてしまいました。

 

からあんなに無防備だったのか・・・といろんな意味で納得してしまいました。と言う事は、これはもしかしたらかなり楽しめるかも・・そう思いながら思わずニヤけてしまいそう。

 

ゃ~今日はお互いに気持ち良くなろうね」「はぃ・・お願いします・・・」指マンを再開するとさっき以上に喘ぎ出しキスをしながら激しく動かすと本気で感じてくれていました。しかもクリトリスに吸い付いて手マンすると、ものの数分でイッてしまったんです。

 

ッちゃうっ!イッちゃうからっ!だめっ!んやぁぁっ!だめっ!!いくっ・・んくっっ!!」もう多分我を忘れてたんでしょうね。本気のイキっぷりを見せてくれました。

 

をグルグルと動かしながら、アソコを締め付けつつ絶頂です。しばらく余韻に浸ってた彼女でしたが、復活してからのフェラは格別でした。

 

まり得意じゃないけど・・・と謙遜していましたが、好きだというだけあってウマい。ねっとりしてて丁寧だし、愛情が伝わるようなフェラなんです。

 

ゃんと玉袋も蟻の門渡りも舐めてくれました。若干足をグイッと抱えあげられた時は恥ずかしかったですけど。

 

ナルにまで舌が伸びそうだったので、それはササッとお断りしました。アナルが気持ちイイのではなく、俺はくすぐったいんです。

 

呂に入るのも忘れて、ゴムをつけてエッチし始めてしまいました。突き上げるたびに揺れる巨乳を持ち上げるように揉みあげ舌を出すとしゃぶり付いてくる人妻。

 

く乳首をつまんで引っ張っても、大きな喘ぎ声を出して悶えてくれる人妻。騎上位では問答無用の激しいグラインドを見せてくれた人妻。

 

ずかしい・・・とか言いつつ腰の動きは止まらず遂には軽くイッてしまった人妻。ヤバいぐらい大当たりでした。

 

奮しすぎてた俺は、なんと激しい騎上位で射精してしまったんです。「騎上位でイッてもらえて嬉しい」となぜか人妻は喜んでいました。

 

は逆に恥ずかしくて仕方が無かったですけど。その後はしばらく添い寝をして、プライベートな話をしてました。

 

つもは絶対しないんですが、この子なら大丈夫かなと思って。彼女もいろんな話をしてくれました。

 

20歳の時に結婚したはイイけど、土方の旦那はこの不況で稼ぎが激減。減ってるくせに呑み歩くしパチンコにも行くしで、彼女のお小遣いはほぼゼロらしい。

 

タンドでバイトしてたけど旦那がキャバ行ったりしてるのを知って嫌になったとか。それだったらアタシも自分で稼いで好きなモノ買ってやる!そう思ったらしい。

 

の勢いのまま友達に教えてもらったワクワクメールに登録して俺を見つけてメールしたって言ってた。俺で良かったねぇ~とサイトの怖さをアレコレとレクチャーしてあげた。

 

し次に使う事があったら、こうしなきゃダメだよ・・・とかね。話を聞いてた人妻は、怖いからもう使わないとか言いだしちゃってたけど。

 

は別にそんなの興味無いからって事で、こうして会ってるし・・・となぜか信用されたみたい。スタンドのバイト代も入るからというので、俺がパチンコで勝ったら会う約束をした。

 

束したけどその後一緒に風呂に入って始めちゃって、もう1回戦楽しませてもらった。ちょっとおバカちゃんなのか?!分からないけどこういうのは俺だけにするとか言ってた。

 

も一応彼女がいるからというと、それじゃアタシが専属で!とかも言ってた。かなり可愛いしスタイルも申し分ないエッチに関しても2回戦の時はもっとエロかったから言う事無し!旦那にバレるとか変な事が無い限り、しばらくはこの人妻で楽しめそう。

やりなおしのデートをすることによって美味しい思いをできたエッチな体験談

読了までの目安時間:約 14分

のメル友はオープンチャットメインの出会い系みたいなトコで見つけた。好きな本とか映画とかが似てて、最初は純粋に趣味のメル友だった。

 

論下心が無かったわけじゃないが、逢ってどうこうってのも煩わしいし、なにより趣味の会う友人関係がそんなことで壊れるのがイヤだった。そうこうしてるうちに、メール交換始めて2ヶ月目ぐらい。

 

女が「◯◯(映画名)観たいなぁ」という話題をしきりに振って来るようになった。どうも誘って欲しいような感じがする。

 

、思い切って誘ってみたら「誘ってくれて嬉しい」との返事。正直舞い上がった。

 

て、待ち合わせ当日。期待と不安で待ち合わせ場所に1時間前に着いてしまった俺は、時間5分前に背がすらりと高いジョディ・フォスターを思わせる知的な美人に声を掛けられてびっくりした。

 

初に思ったのは「釣り合わない」という事だった。俺はぎこちなく彼女を自分のボロクルマへ招待した。

 

幸なことに、映画は最低の出来だった。自然と会話はもり下がり、彼女の言葉も途切れがちになった。

 

のまま別れては二度と彼女に会えなくなる)と危機感を感じた俺は、必死でカラオケ、食事と繋いで彼女を楽しませることに専念した。おかげで彼女にも再び笑顔が戻り、話が弾んで俺は時間を忘れた。

 

んな奇麗で知的な女性と知り合えて、その彼女が俺の目の前で俺との会話を楽しんでくれている)俺はその事実で満足していた。その時点で、逢う前の下心などどこかに消えてしまっていた。

 

が付けば夜の9時を回っていた。彼女の家の近くまで送ろうと車を走らせていたら、彼女が言った。

 

う少し◯◯君とお話ししてたいな」その言葉を額面通り受け取った間抜けな俺は、「じゃ、どこかでお茶でもしていこうか?」と聞いた。するとそれを聞いた彼女は、窓の外を見ながらぽつりと言った。

 

ってくれないのかぁ・・・」俺は、最初、彼女の言っている意味が分からなかった。そして意味を理解した瞬間、まるで心臓が何かの病気にかかったように早鐘を打ち出した。

 

分の人生にこんな都合のいい話があるなんて、なにか信じられないような気がした。俺はおそるおそる「誘ってもいいの?」と尋ねた。

 

女は、窓の外を見たままなにも言わなかった。俺は混乱したまま、黙って車をホテル街に向かって走らせた。

 

テルの駐車場まで、俺は彼女と何を喋っていたのか覚えていない。ひょっとしたら何も喋ってなかったのかもしれない。

 

を降りて電光パネルの前で部屋を選ぼうとすると、彼女は「淡々としてるんだね」といった。違う。

 

日会ったばかりで、キスはおろかスキンシップすらろくにしていない女性と、しかも自分が釣り合うとも思えない綺麗な女性といきなりホテルに来てしまって、何を話していいかわからないだけだ。良さげな部屋を選び部屋に入ると、彼女は楽しげに「わぁ、可愛い部屋ー」と言ってベッドに倒れこんだ。

 

だってラブホなんて学生時代に付き合ってた彼女と、4年も前に何度か入っただけだ。所在無くソファに腰掛けた俺に、寝ころんだまま彼女は「こっちにおいでよ」と声をかけた。

 

抜けにベッドの縁に腰掛け直す俺。俺は思い切って彼女に聞いた。

 

なんかとこんなとこに来てもいいの?△△さんもてるんじゃない?」その問いに直接答えずに、彼女は言った。「私は◯◯くんの考え方とか感じ方、好きだよ」そのままくるっと仰向けになって、彼女は目を閉じた。

 

は、吸い込まれるように彼女にキスをした。彼女が漏らした「んんっ・・・」という吐息を聞いて、俺の頭は真っ白になった。

 

るようにキスをしながら、俺は彼女の服を脱がせた。小振りだが綺麗な胸が露わになり、そこにもキスをした。

 

女は感じているようだった。彼女の喘ぎ声を聞いているだけで、俺はいってしまいそうだった。

 

が手を休めると、彼女は上になり俺の服のボタンを外し始めた。ズボンのベルトも外したので腰を浮かせると、彼女はズボンごとトランクスを下げた。

 

っきくなってるよ」笑いを含んだ声で言うと、彼女は前触れなく俺のものを口に咥えた。俺はパニック状態の頭で「△△さん、シャワー浴びよう。汚いよ」と言ったが、彼女は黙ってゆっくりと裏側に舌を這わせ、そしてもう一度口に含んだ。

 

の瞬間、なさけなくも俺は彼女の口の中でいった。すこし眉をよせて彼女は口の中のものをティッシュに出した。

 

くほどの量の精液が彼女の口から吐き出される様子を、俺はぼおっと眺めていた。彼女はこちらをちらっと見て恥ずかしそうに言った。

 

めんね~。飲むの苦手なの」「ううん。俺こそ・・・ごめん」彼女は小さくかぶりをふると、俺の腕を枕にして横に寝ころんだ。

 

ばらく腕枕で話した。話の途中で彼女が唐突に聞いた。

 

んなことになって、ひょっとして後悔してたりする?」「え?なんで?」「なんか複雑そうな顔してるから」「違うよ!△△さんみたいな・・・素敵な人とこうなれて、俺、なんか現実感なくて」俺は正直に言った。彼女は「ふうん」と、でもちょっと嬉しそうに言って、俺の胸に頭を乗せてきた。

 

してどちらからともなくキスした。胸をそっともむと彼女は「そこ、舐めて」と言った。

 

の言葉に興奮した俺は胸にむしゃぶりついた。彼女は「ああ、そうされるの好き」と言いながら俺の頭を抱え込んだ。

 

のほうに手を伸ばすと、ショーツの上からもわかるほどそこは湿っていた。彼女が感じたような声で、「下も。お願い」といい、俺はショーツを脱がせてむしゃぶりついていた。

 

をべとべとにしながら彼女の言うままに俺は舐め続けた。しばらく夢中で舐め続けていると、彼女のあえぎ声は切羽詰まったような感じになってきた。

 

がつくと彼女の指が自分のクリトリスを刺激するように目の前でうごめいていた。直後、彼女のあえぎ声が止まったかと思うと、彼女の太股がオレの頭を強く挟み込んだ。

 

の時彼女はいっていたと思う。俺はたまらなくなり、コンドームに手を伸ばそうとした。

 

の時彼女が荒い呼吸をしながら言った。「付けずに入れて・・・」信じられない科白だった。

 

はぎこちなく頷いて彼女に覆いかぶさっていった。挿入しようとすると、そこは潤っているのに入りにくかった。

 

に俺のが大きいわけじゃない。普通かむしろ小さいぐらいだ。

 

は少しずつ自分のものを彼女の中に埋めていった。彼女は大きな声を上げ、綺麗な顔がゆがんだ。

 

女の中は熱く、きつく、ぬるぬるで、根元まで埋まった時、さっき出したばかりにも関わらず俺はもう逝く寸前だった。俺はそのまま動かずにじっとしていた。

 

れでもじわじわと快感が伝わってくる。俺は言った。

 

ごい、△△さんの中気持ち良すぎるよ・・・」「私も。ああ、これが欲しかったのぉ」彼女は俺にしがみつくと、下から激しく腰を動かした。

 

の科白と腰の動きに、俺はひとたまりもなかった。彼女を抱きしめて名前を呼びながら、俺は彼女の中に大量に射精していた。

 

ばらくじっと抱きしめていると、彼女が急に我に返ったように言った。「え?うそ。出しちゃったの?」俺は、早かったことを責められたのだと思い、言った。

 

めん。あっという間に終わって・・・」「違うよ!」彼女は怒ったように両手で俺の肩を押した。

 

んで中に出すの?」「え?さっきそのままで・・・って」俺はハッとした。確かに彼女は中で出していいなんて言ってない。

 

女は俺をはねのけてバスルームに駆け込んだ。激しいシャワーの音を聞きながら、俺は後悔した。

 

に出すとか、出す直前に着けるとか、そういう事に全然考えが及ばなかった自分を責めた。シャワーから出てきた彼女は、何も言わずに下着を着け始めた。

 

は謝り続けたが、彼女は「ううん。私もちゃんと言えば良かったよね・・・」と言っただけで、後は生返事しか返さなかった。

 

を降りるとき、彼女は「じゃ」とだけ言って振り向きもせず歩き去った。俺は帰るとすぐに謝りのメールを入れた。

 

段通りのメールと織り交ぜ、何通も送った。それから2週間経っても彼女からの返事はなかった。

 

んなとこで止めると、バッドエンド臭いので、少しだけ続き書いておきます。なかば彼女の事を諦めかけていたある日、いつものように帰宅してメールチェックすると、彼女からメールが来ていた。

 

は慌ててメールを開いた。そこには簡潔にこう書かれていた。

 

のまえはごめんなさい。ちゃんと来たから安心して。怒ってるかもしれないけど、一度ちゃんとお話ししたいから、会ってくれると嬉しい」俺はこの短い文面を何度も何度も読み返した。

 

ッとしたのと嬉しいのとで、みっともないが少し泣けてしまった。俺は大急ぎで返事を書いた。

 

事貰って本当に嬉しかったこと、悪いのはこちらであること、そして今度の土曜日に会いたいと書いた。返事はすぐに来た。

 

して前と同じ場所で俺は彼女に再会した。10分前に待ち合わせ場所に行った俺より早く彼女は来ていた。

 

杏の舞う駅前のロータリーに白っぽいコートで立つ彼女の元へ、俺は小走りに駆け寄った。駅前の喫茶店で彼女は話してくれた。

 

のところ、最初は怒ってた事。でも、その後何度もメールを貰って、考え直してみると自分も悪かったんだって思った事。

 

ったばかりで暗黙の了解なんてなにもないのに一方的に押しつけた事。そうこうしているうちに返事を返しづらくなっていった事。

 

れで自分のやったこととか思い返したの。そしたらただの好き者のバカ女みたいだなって思っちゃって・・・。信じて欲しいんだけど、誰とでもそんなふうじゃないよ。◯◯くんといたら、私安心できるから・・・」彼女はそう言って俯いた。

 

女を信じるとか信じないとか、そんな事を言えるほどの絆なんてまだないけど・・・俺には彼女を信じられる気がした。俺は彼女の手を掴み、立ち上がった。

 

ゃあ、初めて逢った所からやり直ししよう」彼女は微笑みながら頷いた。手をつないだまま俺たちは店を出た。

 

たちは前回と同じデートコースをなぞった。もちろん映画は違うのにしたが。

 

りなおしデートは本当に楽しかった。前回のような五里霧中の気分ではなく、彼女が俺に好意を寄せてくれているのが、何となく伝わってきたからだと思う。

 

ートの最後、俺たちは前と同じホテルに入った。残念ながら前と同じ部屋はふさがっていたが。

 

屋に入り、サービスのケーキを二人で食べた。彼女がコーヒーをいれてくれた。

 

レビを見たりしてひとしきり語りあった後、俺は彼女にキスをした。そして今度は自分を落ち着かせながらゆっくりと服を脱がせていった。

 

んだか恥ずかしいよ」下着姿になった彼女は俺の腕から逃げてベッドにもぐり込み、自分で照明を暗くした。俺は懸命に気を静めながら服を脱ぎ、トランクス姿になって彼女の横にもぐり込んだ。

 

して抱き寄せて下着を脱がせ、体中を愛撫した。彼女は前以上に感じているようだった。

 

女は荒い息で言った。「来て」「きょうはちゃんとつけるよ」「うん・・・」そして俺は彼女の中にゆっくりと入っていった。

 

女の中はやはりきつかった。何度か往復しただけで、情けない事に又も射精感がこみ上げてきた。

 

ういきそう?」「うん。ごめん・・・もう・・・」「逝っていいよ。でもそのかわり」彼女が耳元に唇を寄せた。

 

とでいっぱいしてね」その彼女の囁きを聞きながら、彼女を抱きしめて俺は射精していた。そのあと、シャワーを浴びながら彼女の口に出し、ベッドでもう2回発射した。

 

後にやっと彼女と一緒にいくことが出来た。ベッドで抱き合っていると彼女が言った。

 

たち、お互いを良く知らないで付き合いだしたけど、これからゆっくりと知っていければいいよね?」俺はたまらなくなって彼女を抱きしめ、長いキスをした。それから彼女とは1年付き合っている。

 

女の意外に天然ボケだったり家庭的だったりする一面も知り、またセックス下手だった俺もなんとか努力と彼女の協力で克服した。今はお互い離れがたいパートナーになれた。

 

度彼女の両親に会う事になっている。

 

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