告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

『障子ゲーム』をしたことによって起きた出来事はすべて寝取られに繋がった。

読了までの目安時間:約 28分

い性欲で勃起したものを障子に突き刺すことで表現した芥川賞の話を聞いたことがある。俺とAはそれをゲームにしていた。

 

対5の飲み会を、マンションの1室にてセットする。お酒を飲んで、エッチ話でも王様ゲームでもいいが、スケベOKなノリになってきたら、男と女、それぞれのキャプテンをアミダクジで決める。

 

ャプテンは全員を後ろ手に縛る。男には猿ぐつわも噛ませる。

 

ャプテンは全員に番号を書いた割り箸クジを引かせ、番号を決める。外した障子戸を2つ立て、陣地を仕切り、男女に分かれる。

 

ち位置をセットしたら、男はチンポを障子に突き刺す。女は目隠しをされて、座ってそれを待ち、差し出されたチンポを咥えてフェラする。

 

為を終えた者は、他のペアの行為を観察することが出来る。そんなゲームだ。

 

を縛るのは、乱交やレイプには決してしないという、俺とAが決めた約束だからである。あくまで、同意に基づいたラインまでと線を引いた「ゲーム」なのだ。

 

め、「フェラチオまでならOK」の者しか呼ばない。けれど、そこにカップルが混じり参加すると、かなり微妙な雰囲気になりもする。

 

に終え、まだ行為中の彼氏や彼女の姿を見ると、見せられた者は誰もが「嫉妬萌え」する。自分じゃないチンポを舐め、しゃぶる姿・・・。

 

分じゃない女の口でイカされている姿・・・。嫉妬が2人の関係をより濃密にさせることもあれば、“寝盗られ“ならぬ“舐め盗られ“するカップルもある。

 

が女のフェラテクにのめり込む場合もあるし、女が男の逞しいチンポの虜にされることもあった。俺の場合は、後者だった。

 

うしても人がいねーんだよ。な、頼む、アキラ。真奈美ちゃんを連れて来てくれ」「イヤだね。俺は絶対に嫌だ。真奈美はそんなとこに連れてけねーよ」「俺だってさ、お前の頼み、何度も聞いてやったじゃん」「こういう頼みはムリだって」「わぁーった!じゃぁさ、お前と真奈美ちゃんは絶対にペアにするから!それならいいだろ。お前が真奈美ちゃんにフェラされてるとこは誰かに見られるかもしれねーけど、お前がチンポを見られるだけで、真奈美ちゃんは無傷だ。これで頼む!」俺は躊躇った。

 

ーん・・・でもなぁ・・・」唸る。「駐禁の身代わりで、お前の免停免れたじゃん。無実の浮気で真奈美ちゃんが別れ話切り出した時も、お前に加勢して説明してやったべ」「うん・・・」そう、俺はAには何度も助けてもらっている。

 

学の1年生からずっと、悪いことも良いこともつるんで来た親友だ。「今回、ドタキャン続いちまってさ。今回だけでいいから、俺に免じて頼む」「・・・わかったよ。連れてくよ」「さんきゅっ!助かるぜ」「その代わり、俺と真奈美は絶対にペアだからな」「任せろ。このゲームを考えたのも、主催するのも、俺とお前だぜ。ぬかりはないさ」「頼むな」そして俺は、『障子ゲーム』へ真奈美を連れて行くことになった。

 

つもの会場(日借りのパーティー用マンションの1室だ)へ着く前に、その階下のコンビニで俺たちとAは待ち合わせた。「Aさん、こんばんは♪」真奈美とAとは当然、知り合いだ。

 

奈美ちゃん、ゴメンね。今日は無理なお願いしちゃって。恩に着るよ」「でも、アキラとペアにさせてくれるんでしょ。なら問題ないよ。ちょっとね、他の人のそういうとこ見て、刺激味わおうかなって(笑)それより、今日の協力と引き換えに、もうアキラは誘わないって約束してね」真奈美と付き合って以来、もう1年、Aと2人で考えたこの会に俺は参加していなかった。

 

奈美が一途な女の子で、俺の浮気を心配しているからだ。けれど、それをあまり見せずに、「マンネリ打破(笑)」なんてとぼけるところが真奈美らしく、俺には愛おしい。

 

いに根拠のない不安がよぎり、俺はAにそっと耳打ちした。「ところで、今日のメンツって誰?」「あれ、言ってなかったっけか。男はサークルのヤツばっかり。BにCにD、あとお前と俺。女の子たちはな、◯ェリスよ◯ェリス。◯ェリスが3人。真奈美ちゃんと、もう1人はサークルの美穂な。美穂もドタキャンの割り食ったクチで参加だから。でも◯ェリスの女にも全員に、お前と真奈美ちゃんは必ずペアにすることは、伝えてあっから」「わかった」そのメンツなら、大丈夫だ。

 

ークルの仲間は、俺と真奈美が付き合っていることを知ってる奴ばかりだ。無理を強いるような奴はいない。

 

はようやく安心できた。マンションの部屋へ入ると、もう顔ぶれが揃っていた。

 

奈美は◯ェリスの女の子たちに美穂から紹介され、俺も女の子たちに軽く挨拶する。昔なら、今日はこの中の誰がしゃぶってくれるのか、その後持ち帰れそうなコはいるかと品定めしたところだが、今はもうすっかり落ち着いたものだ。

 

よりも、掛け値なしに、真奈美が一番可愛いと思ってみていると、真奈美と目が合い、俺たちはアイコンタクトを交わす。「大丈夫か?」「うん、平気だよ♪^^v」などと至近距離で携帯メールまでかわし、俺は随分とリラックスしていた。

 

れ?Cどした?」「まだなんだよ」「タコ野郎だな、相変わらず。まぁいいや、飲み始めてようか」「そだな。そうしよ」「じゃ、今日はどうも、この『障子会』にお集まり頂き、ありがとうございまっす!今日の趣旨はみなさん、先刻ご承知、了承のもとですから、ゲーム開始まで、話して知り合って打ち解けて、最後にお楽しみタイムと参りましょう。乾杯!」「かんぱーい!」飲み会は進み、俺も真奈美も適当に話しを合わせながら、Cの到着を待つこと、30分ほどが経過していた。

 

先輩!不肖、木下慎平!C先輩の代打でやってきましたぁ!お邪魔しまーす」とやってきたのは、サークルの後輩である木下だった。俺はAに近寄って言った。

 

い、木下なんて聞いてねーぞ」「いや、俺だって・・・」というAとの会話が、「わ、カッコいい♪いいじゃん、いいじゃん!これで5-5揃ったね」という◯ェリスの女子共の声に遮られる。「どーもー、木下でっす。よろしこ、よろしこ、よろしこ・・・」と木下は、次々に女の子たちと乾杯し、一気にグラスを空けていく。

 

、美穂センパイも乾杯っ!真奈美センパイもいるじゃないっすか!かんぱーい、フォーっ♪」と真奈美にも強引に一気飲みを強要し、その眼前でHGばりに腰を振る。(おいっ、てめぇ木下!)俺はハラワタが煮えくり返る思いだったが、もはや木下の参戦は決定だった。

 

と真奈美、そしてAや美穂のサークル仲間は大学の4年生。もう就職が決まっている。

 

下は2年生だ。なぜ俺が木下を嫌うかというと、コイツはサークルに入部当初から、真奈美にちょっかいを出してきたからである。

 

い、真奈美は貞操の固い一途なコだから、木下の誘いがどうこうということは決してなかったが、真奈美を大事に思う俺は、ヤキモチやら怒気やらで、気が気でない時期を過ごしても来た。もっとも、今の真奈美と俺には1年かけて築いてきた強い愛情と絆がある。

 

れど、よりによってなぜこの夜にコイツが来たのかと、俺は嫌な感じを覚えた。そして、運命のゲーム開始時間が訪れた。

 

、まずはキャプテン決めのアミダクジをします」主催であるAの声だ。男と女に別れ、アミダクジ選びが始まる。

 

はAに、木下はタネ明かしを知っているのかと確認した。俺と真奈美はペアになるという不文律のことだ。

 

えは否である。木下はCからそれを聞いて参加しているのだろうか?俺は俄かに不安と焦燥に駆られた。

 

ミダクジの結果が出た。男のキャプテンは木下だった。

 

下が嬉々として、早々に俺たちを後ろ手に縛る。猿ぐつわも噛まされた。

 

う身動きは取れない。俺は声も出せないのだ。

 

は顔面が蒼白になる。最悪だった。

 

子のキャプテンは誰ですかーっ?」木下が見回すと、「はーい」と美穂が手をあげた。(ラッキー!救われた!)美穂は俺たちの事情を知っている。

 

ェリスの子がキャプテンであるなら心もとないが、美穂なら木下をコントロールできるだろう。(助かったぁ)俺は命拾いをした。

 

の子も、美穂により全員が後ろ手に縛られ、俺たちは番号クジを引かされた。後ろ手で引くから、当然、俺たちは番号がわからない。

 

るのはキャプテンたちだけだ。そして、キャプテン同士は番号を確認する。

 

じ番号同士が、今夜のフェラチオメイトとなるのだ。その番号を確認できる楽しみが、キャプテンの特権である。

 

は真奈美に向かって、(心配するな)との目線を送った。真奈美は軽く頷く。

 

丈夫、真奈美にも余裕がある。次に美穂を、強く念力を込めて俺は見つめた。

 

むぞ、美穂)美穂は笑みを返してくれた。オッケーだ。

 

場へと、部屋を移動する。俺と真奈美は、障子の仕切りのこちらとあちらに別れた。

 

の心臓が高鳴った。ここで、少しだけ部屋の配置を紹介する。

 

子戸の仕切りを立てるのは8畳の洋室である。洋室はサンルームになったベランダへ繋がっている。

 

ンルームへの出入り口を縦半分に等分する形で、障子戸は固定されている。その障子戸により、8畳間も2つに仕切られるのだ。

 

ンルームへの出入り口であるガラス戸は開放しておく。ちなみに、部屋の電気は消され、8畳間は暗密室になる。

 

ンルームの床には、懐中電灯を2つ、電話帳に載せて上向き加減にして、仕切られたそれぞれの側のみを照らすように置く。これで、暗闇の中でもキャプテンは、順番と立ち位置をセッティングすることが可能になる。

 

れど、障子の向こうの姿は影絵にもならず、全く不明なままなのだ。ゲームは、男が放出してフェラを終えたペアからサンルームへと出てよいことになっている。

 

畳間には壁づたいに紐を渡してあるので、目隠しされた女の子も、後ろ手にそろそろと、それを伝って出ることは簡単だ。女の子の目隠しは、男が後ろ手でどうにか外してやる。

 

ンルームからは、懐中電灯で照らされた残りのペアのフェラチオ行為が拝める、というわけだった。「始めたいと思いまっす、フォーッ!」木下のアホみたいな声が、俺を無性に苛立たせる。

 

カレポンチめ。調子に乗るんじゃねぇ。後輩のくせに、なんて図々しいヤツなん・・・あっ!)電気が消えた。

 

闇だった。何も見えない。

 

気、消しました!フォーっ!」木下が懐中電灯をつけ、ベランダに出る。「美穂センパイ、どうっすか?うん、オッケー!ではでは」俺たちの側を照らす懐中電灯の光が、ひと筋の光線となり照らす。

 

を凝らしてみたが、障子の先は真っ暗闇だ。何も見えない。

 

えるわけがないのだ。俺は木下に誘導され、自分の立ち位置を知らされた。

 

番目だ。「こっち、目隠しするよー」美穂の声だった。

 

奈美も今、目隠しをされて座り位置を示されているのだ。(頼むぞ、美穂。4番目だ・・・真奈美、4番目であってくれよ・・・)男のチンポを剥き出すのは、キャプテンの役目だった。

 

下が1人ずつ、ジーンズやチノパン、そしてトランクスを下ろし、俺たちのチンポを晒していく。木下が、俺のズボンと下着を下ろした。

 

は、そこで初めて気付いた。(俺、めっちゃ勃起してる・・・)この異常な状況、緊迫感、追い詰められた精神状態の中で、俺のチンポは、下腹にくっつくほどそそり立ち、痛々しいくらいに先端をふくらませ、これまでにないくらい勃起していた。

 

まけに、今にも放出しそうなほどのガマン汁を垂れ流している。「ぷっ。ちっちゃ」しかし木下は、俺の耳にそう囁いた。

 

前のは、もっととてつもなくデカいって言うのか?)浮かんだその想念が頭から離れず、俺は果てしなく混乱した。少しでも思考すると、嫌な予感と見たくもない映像が、脳裏をかけめぐりそうになる。

 

員のチンポを剥き出しにすると、木下は、俺たち一人ずつのそのチンポに手をあてがい水平に固定して、障子紙へ突き刺すよう促した。ビリ・・・ビリリっ・・・。

 

れぞれ、ガマン汁も出ているから、障子紙はすんなりと破かれていく。暗闇に4回、突き刺しの儀式の音が響いた。

 

っ、あうぅ・・・)障子に突き刺すだけで、俺は思わず射精しそうだった。なぜこんなにも興奮しているのか、自分でも不思議でたまらない。

 

下の立ち位置は、1番目だった。最後に、木下がズブリと障子にチンポを差し込む。

 

や、それは捻じ込むと言って良いように感じられた。太く逞しい木下の勃起は、俺の1.5倍はありそうに見えた。

 

、マジかよ・・・)俺は、フェラチオを放棄して向こう側へ、真奈美を救いに行きたくなった。なのに、声すら出せない。

 

なく苦しい。猿ぐつわを外して欲しくてたまらない。

 

の足が震えだした。「こっちオッケーっす、美穂センパイ」「了解!」短く美穂が答える。

 

がスタンバイしたら、女の子を1人ずつ、障子から突き出たチンポを口に含ませていくのが、女子のキャプテンの務めである。「フェラチオ祭り、スタートふぉーーーっ!!」木下の奇声が響いた。

 

の子が咥えていく順番は、女子のキャプテン任せになる。目隠しをされているそれぞれの子の口を、女子キャプテンは、男たちのチンポの前へと持っていき座らせ、咥えさせる世話をするのだ。

 

の会に参加していた頃、俺はいつもいつも、この瞬間が一番昂揚した。胸が高鳴り、女の子の口が待ち遠しくて胸が焦がれたものだ。

 

はしかし、そのどんな時よりも、激しく鼓動が高鳴っていた。男は声をもらせない。

 

かし様子を見ていれば、咥えてもらったかどうかはすぐ分かる。俺の右隣、5番目の位置に立つBがまず、その素振りを示した。

 

は俺か?)しかし、続いて俺の左側、1つ向こうのAが咥えられたらしい。Aは腰を前にせり出し、奥深くまで咥えてもらおうとしていた。

 

カ!お前が誘わなきゃ、こんなことにはならなかったんだぞ!)そして今まさに、俺の左隣のDが身悶えた。残るは俺と木下・・・。

 

がて、木下が腰を震わせた。咥えられたのだ。

 

がラストか・・・頼む、真奈美であってくれ。真奈美、俺のを咥えろよ!)念じる俺の股間で勇ましく勃起するチンポが、温かい口にクチュっと包まれた。

 

えられる刹那、このゲームの記憶を俺は思い出していた。(俺がラスト!?)ラストに咥える女子は、必ずキャプテンなのだ!つまり真奈美は・・・。

 

っ、真奈美っ!真奈美は、真奈美はっ!?)俺のチンポを咥えているのは真奈美じゃないっ!俺は気が狂いそうだった。(止めさせなければ!)なのに、腰から力が抜け、膝がガクガクと震えて動けない。

 

ゃぶられるチンポはとろけそうに熱く、ジュクジュクとガマン汁をしたたらせているのがわかる。(だっ、誰が真奈美を・・・真奈美は誰のチンポをしゃぶってるってんだ・・・)絶望に近い気持ちが湧き起こる。

 

ゅる、じゅぼぽ・・・。ちゅっ、クチュクチュクチュ・・・。

 

ちゅ、ずちゅ、じゅるる・・・。幾つものこもったフェラ音がこだまして聞こえる。

 

はもう、頭がおかしくなりそうだった。(早く、真奈美・・・真奈美を・・・早くしないと・・・あっ!あぁ!おっ、あぅおぉぉ・・・)唐突に、俺のチンポは射精を始めた。

 

凄い勢いで、物凄い量の精液を噴出しているのがわかる。(あ、あ、あ、あぁ・・・)言葉にならない。

 

頭がふくらんで破裂したかと思うくらい、とんでもない量の精液が出る。それでも、俺の向こうのパートナーは唇を止めない。

 

かい、柔らかい口で、俺の怒張のようなチンポを舐めしゃぶり、唇でしごき続けるのだ。(あぁ、美穂、頼む。もう離してくれ・・・)俺の向こうは、キャプテンの美穂に違いないのだ。

 

は、ようやく長い長い放出を終えた。フラフラとした足取りで、サンルームへと這うように向かう。

 

れほどの時間が経過したのかもわからない。だがまだ、俺以外は4人とも果てていなかった。

 

の中の誰かが、真奈美にしゃぶられてる・・・)俺は、力を振り絞るようにサンルームへと出た。そこには、既に美穂がいた。

 

て、アキラ!凄いよ」美穂に言われるまでもなく、俺は確かめなければいけない。(ま、真奈美は誰と・・・どいつが真奈美に・・・)真奈美は、一番先頭にいた。

 

番先頭の者の陰になるから、男女限らず、2番目以降の者の様子は、1番目の者の背中側から回り込むように見ないと、その様子を観察できない。けれど一番先頭は、障子を挟んで咥える様子が、つぶさにわかる。

 

頭だけが唯一、男と女の両方の様子を拝めるポジションなのだ。俺たちはそれを、「ポールポジション」と言っていた。

 

のポールポジションに、真奈美がいる。咥えているのは、木下の巨根チンポだった。

 

奈美・・・)俺の心は虚ろだった。思考は無に落ちる。

 

下の20センチほどもあろうかと言う長大なチンポを、目隠しをされた真奈美は、雁首のエラを丸々と猛らせた亀頭から逞しくぶっとい肉棒の根元近くまで、口を目一杯に開いて、懸命にしゃぶらされていた。じゅじゅ、ずるると、木下のチンポを飲み込んでは、唇をめくり返すように亀頭まで吐き出していく。

 

下の長大なチンポの肉棒が、真奈美の唾液で濡れ光っていた。ずぽぽ、っと音をさせ、真奈美は、とうてい口にはおさまりきらない大きさの木下の巨根を、舐めしゃぶっていた。

 

は、気が遠くなっていくのを感じた。(どうして・・・なんで・・・真奈美・・・)一気飲みした酒のせいか、顔を高潮させフェラチオする真奈美の顔が、俺の知らない真奈美のような気がする。

 

の全身の力が抜けていく。「すごいね、真奈美。あんなおっきなちんちん、しゃぶりこんでる・・・」囁いてきたのは美穂だった。

 

穂は跪く俺の後ろに回りこみ、背中側から、俺のチンポを手コキしてきた。(勃ってるのか?俺・・・)俺は、真奈美が木下の極太長大チンポをしゃぶるのを見て、ついさっきおびただしい量の射精をしたくせに、股間のイチモツに血をたぎらせていた。

 

キラのちんちんも、すっごく固くなってるね」美穂の手コキに、俺はビクンと体を震わせてしまう。真奈美の口は、木下のふくれあがった亀頭部分をスポっと咥え、どうやらねっとりと舌を使って、舐めしゃぶっているらしい。

 

んで、どうして・・・真奈美、そんなにまで・・・あっ・・・)俺は2度目の射精をした。美穂が、ゴシゴシと勢いよく俺のチンポをしごく。

 

のチンポの先っぽから噴出した精液は、真奈美の足元まで飛んだ。脱力した俺は、視線を感じて目をあげた。

 

こには、勝ち誇ったような木下の顔があった。「ちっちゃ」と言われた言葉が、俺の頭にガンガンと響く。

 

っわ、真奈美ちゃん、すごっ・・・」「やだぁ。あんなにおっきなの、しゃぶってるんだ」「舐めるねー、あの子。凄いじゃん」「真奈美ちゃん、淫乱おしゃぶり姫みたいだな」次々と放出を終えたペアがサンルームに集まり、口々に真奈美の木下へのフェラを賞賛する。

 

下が、自分の両手を障子に突き刺した。そして、真奈美の顔を自分の股間に引き寄せる。

 

頭しゃぶりはもうそのくらいで、もっと深く咥え込んでくれ、という意志表示らしかった。真奈美の唇が、再び、木下の長大な怒張を飲み込める限りスロートする。

 

ぉー、真奈美ちゃん!いくねー!」「わー、あんなに奥まで、頑張るなー」「羨ましいぞ、木下」囃し立てる声に俺は、(やめろ!無理やりに真奈美の口にそんなモンを押し込むな!)怒りらしき感情が、ようやく湧きかけたその時だった。木下はその手を離し、ホールドアップしておどけた。

 

奈美の唇は、木下の手が離れても滑らかに動いていた。(ぶっとくて逞しいチンポが好きで、真奈美センパイは好んで自分からフェラしてるんだぜ!)木下の顔は俺に向かい、雄弁にそう物語っていた。

 

ぉっ!いくぜ!」口を封じられていない木下がそう言うと、腰を突き出して、真奈美の口を求めた。一瞬、真奈美の口の動きが止まった。

 

、すぐにまた動き出し、木下のチンポを咥え込んでいく。木下のチンポが脈打つのがわかる。

 

に入りきらないほどの怒張を咥え込んでスロートする真奈美の口からは、真奈美の唾液と木下の精液がまじった、白く濁った粘液がトロトロと垂れた。「アキラ・・・」Aだった。

 

が俺の肩に手を置き、俺を見つめていた。俺はその時ようやく、涙を流して泣いていることに気付いた。

 

下がサンルームに出てきていた。「提案!もう1回戦、しません?今度は、女の子は立ちバック体勢でお尻向けてもらいまーす。男はチンポを突き刺して、女に挿入してもらうのを待つ!どうっすか?」うな垂れた俺と、俺に同情するA以外、全員が賛意を示していた。

 

奈美は、まだ目隠しをされたままだった。◯ェリスの女の子たちの目当ては木下の巨根を味わいたいようだ。

 

たちはどいつもこいつも、ハメたいということしか頭にないのだろう。「よっしゃ!多数決で決定!」「真奈美、いい?」美穂が訊いていた。

 

奈美は頷いた。「それではぁ・・・もいちどクジ引き、フォーっ!」木下の雄叫びが、愉快そうに響いた。

 

の相手は、またも美穂だった。今度も一番先に果てた俺は、夢遊病者のようにしてサンルームに辿り着く。

 

こには同じ光景があった。同じ以上の、真奈美の媚態が繰り広げられていた。

 

番手前に、真奈美は立ったまま後ろから、木下に貫かれ、快楽に揺さぶられていた。「あぁっ!あん!あぁぁ・・・すごい、すご・・・あうぅ、もう、もう・・・あぁ、はぁぁ・・・」木下のチンポに悶える真奈美の悦びの声が、別世界の出来事か悪夢のように、俺の耳に遠く聞こえた。

 

奈美は、白いお尻を障子に密着させ、木下のチンポを、より深く秘肉の奥へ欲しがっている。呼応するように木下は、またも両手を障子の向こうへと突き破り、真奈美のその尻を押さえ、猛り狂ったように太く逞しい怒張を出し入れする。

 

奈美ちゃん、また木下となのかよ」「ねぇ見て!すごっいよ!ちんちんズブって入ってる」「すごーい!ほらほら、腿まであんなに濡らして・・・」「真奈美ちゃんのアヘ顔、そそるな~」ハメ終えた奴らの素直な感想が、一言ごとに、ひと突き、ひと刺し、俺の心臓をえぐっていく。「真奈美センパイ、手!手ぇ、こっちによこして」木下が言うと、真奈美は従順に手を後ろに差し出す。

 

下がそれをつかんだ。「あーーーっ!あ、あぁ・・・いい、すごい深い・・・あぁ、いいっ、すご・・・」両手首を木下に握られて後ろに引かれ、全身を後ろに預けて木下を受け入れる真奈美は、背をのけぞらして喘ぎ悶えた。

 

奈美センパイ、すっげー!締め付け最高っすよ!」もう、俺に理性はなかった。木下を殺そう、そう思った。

 

めろっ!木下っ!」Aが、木下の腰に体当たりしていた。けれど、ガッチリした体躯の木下に、小柄で細身なAは余りに非力だった。

 

入したまま仁王立ちの木下はビクともせず、飛び込んでくるAへ膝蹴りをぶつけ、Aをあっけなく弾き飛ばした。「あー、駄目だ!いくいく、出る!真奈美センパイ、出すよ!」「あっ、あぁっ、すごっ、あぁぁ・・・あ、う、あぁ・・・」真奈美の体内奥深くまで精液を注ぎ込むように、木下は長大なチンポの全てを真奈美の股間に埋めこみ、ドクドクと放出していた。

 

精を終えた木下に手を離された真奈美は、崩れるように、四つん這いの恰好で床に落ちた。頭をグッタリと床に下げて放心する真奈美は、自然、尻を掲げる恰好になる。

 

の逆さの秘肉の合わせ目は、俺たちのいるサンルームを向いていた。真奈美の媚肉の合わせ目から、木下の放った白濁した精液が、ドロリ、ドロリと溢れ出てくる。

 

わじわと溢れ出しては、ドロリと垂れ流れていた。俺の記憶はそこまでだ。

 

の先はもう、覚えていない。ゲームの3日後、俺のアパートにAが来た。

 

ジの順番など無視して最初から真奈美を陥れる、木下と美穂に操作された姦計だったことを俺はそこでAから聞いた。Aは木下に多額の借金があったらしい。

 

れをチャラにしてやる替わりに、真奈美センパイと交わらせるチャンスを作れ」と迫られたらしい。Aは渋った。

 

ゃ、俺と真奈美センパイを一緒に障子ゲームに参加させろ。そうすれば後は、俺と美穂センパイで上手くやる」と持ちかけられた。

 

が手配したのは、もともと呼ぶつもりのなかったCを除く全員への召集令状と、キャプテンを決めるアミダクジにそっと目印をつけたことだけらしい。「アキラ、すまん。許してくれ・・・」俺の前でAは、嗚咽し、落涙していた。

 

はAを3発殴り、「呪い殺すまで憎んで、恨む。お前が死んでも許さない」そう伝えた。

 

が自殺したのはその1週間後だった。「ゴメン」とだけ書き置きがあったらしい。

 

がAの死を伝え聞かされたのは、通夜も葬式も済んでからのことだった。Aが死んで、ちょうど半年になる。

 

奈美は木下の部屋で同棲し、今も木下のチンポの虜でいるらしい。美穂は、たった1度の中出しで俺の子を身ごもった。

 

業したら間もなく、俺は父親になる。許したわけじゃない。

 

せる時は来ないだろう。でもあの時、木下にぶつかっていったAの気持ちを、俺は親友のそれだと信じる。

 

はゲームを悔やんでいた。俺も、Aへぶつけた言葉を悔やんでいる。

 

せるわけじゃない。けれど、Aはもう二度と戻ってこない。

 

奈美も戻らない。これが、Aと俺の考えた障子ゲームの全てです。

日払いモニターの採用面接を妄想する俺は会場にやってきた女に熱血チンコ面接

読了までの目安時間:約 9分

空の日払いアルバイト募集を行い女子学生にいたずらした時の話です。バイトの内容は目隠しをさせて新商品の味比べモニターをし、企業秘密なので目隠しは外せないのが条件でした。

 

々モニター採用は嘘で、本当の目的は素人娘のいたずらビデオを撮影、純粋な女子学生にフェラさせる事が企画です。企画に参加したのは俺の悪友を15名ほど、万が一女性が抵抗した場合には脅して撮影続行、逃げられない状態にするつもりでした。

 

影は俺を含めて16名。バイトに来た女の子1名を数人の中から選びました。

 

の子は真面目そうで男性とは付き合った事がなく、無論チンポ知識のない子をターゲットとしました。モニター採用面接は俺がやりましたが、悪友15名は違う部屋で待機させて俺は机の前に座りビデオカメラと帳簿らしき物を用意して面接開始です。

 

の子がドアをノックして「失礼します」と入って来ました。俺は「どうぞ、椅子に座って楽にして下さい」と言い、彼女にモニターの説明と「企業秘密だから目隠しは取らないでね。もし見たら罰金を払う事になるし家族にも迷惑かけてしまうから注意してね」と適当で真面目な事を彼女に言い聞かせました。

 

「はい。わかりました。宜しくお願いします」俺「会社の決まりで面接の様子をビデオで撮影して会議で報告します。カメラがあるけど気にしないで」と言いました。

 

「はい。わかりました」俺は彼女に目隠しをさせて彼女と会話しながら指で鼻の頭を触り、「こんなふうに突然と物が触れるときもあります」とか、指を彼女の唇に当て「唇に物を当てたりするので、口を大きく開けてくわえたり、ゆっくり舐めて味や感触を確かめて下さい。歯で噛んじゃいけないです」と説明しました。

 

「はい。私の口で調べればいいのですね」と言いました。

 

「◯◯さんの働きで消費者が喜ぶ製品ができるといいね!!宜しく」と適当な事を・・・。俺「口の中で大きくなったり、小さくなったり、魚のようなイカのような臭いもするかも・・・口の中で食品の液体がジュワ~って出てくるかもしれないし、◯◯さんの顔もベトベトになるかもしれないけど、液体を拭いたり吐き捨てたりしないで、私が◯◯さんを撮影してるので私がこっちです。ゆっくりくわえて!!激しくして!!口を開けて舌を出して!!しゃぶって!!飲んで!!と指示しますから、指示に従い、大きく口の中を見せてから飲み込んで下さいね」と念を押して説明しました。

 

「それでは、始めますので◯◯さん口を大きく開けて下さい」女「はい。こうですか?」彼女は俺の目の前で鳥のヒナみたいに口を開けました。

 

は手元に用意してあったヨーグルトを彼女の口に少し入れて・・・。俺「他社食品ですけど・・・味はいかがですか?」女「ヨーグルトですね」俺「それは言えません。企業秘密ですから(笑)」俺「次に行きます。これはどうですか?」俺はナタデココの汁を彼女の唇に塗りました。

 

「甘いけど・・・なんだろう?パピコアイスみたいな味です」と言いました。俺「それも教えられませんよ。企業秘密ですから」俺は凄く楽しんでました。

 

「次行きます。素直に感じた事を言って下さい」次はスポイトにお茶とジュースを混ぜて彼女に・・・。

 

「口を大きく開けて~」女「はい。あ~ん」・・・と、少し遊びながら口を開けたのでスポイトの液を彼女の口内にめがけてピュピュっと数回に分けて発射しました。

 

女はビックリしたみたいで「アッ!ンン・・・」とモジモジしながら口内をモゴモゴ・・・。次に俺の唾液を彼女の口にでろでろ~ポタリ。

 

「温かいですね・・・味は良くわからない・・・」と答えました。俺「飲んで下さいね♪次々と行きますよ」俺はソーセージ大小を彼女の口に運び、口を開けさせ入れたり出したり舐めさせたり、タイミングでスポイトに唾を入れて彼女の口内にピュッピュッと発射。

 

「あむあむ・・・んん・・・」女「はぐはぐ・・・うっ・・・」俺「◯◯さん頑張って」女「はひぃ・・・ふごいです」俺「それじゃ~次は椅子から降りて体勢を低くして床に座って下さい」彼女がゆっくり床を確認しながら体勢を変えました。俺はスボンを脱いで彼女の頬にチンポをうりうり・・・。

 

「温かいですね」俺は勃起チンポから汁が出てきたので、彼女の唇になすりつけて汁をすりすり・・・彼女は唇をペロペロ。俺は彼女がペロペロ味を確認してるのに亀頭を彼女の口内にグイっと押し込んだら・・・。

 

「何ですかね?真ん丸」と言ってチュパチュパ・・・。俺は途中で口内からチンポを抜き、別室で覗いてる悪友男15人をそっと呼びました。

 

友達は次々とズボンを脱ぎ、チンポを出し始めて彼女の周りに集まりました。俺はビデオを撮影しながら彼女に「温かい棒が2、3本目の前に準備してあるから手を使わないで口でしゃぶってね。ドロドロ液が口に出るけど、ガンガン行こう」と言って彼女の口を大きく開けさせました。

 

「はい。いいです。あ~ん」俺達はニヤリ♪彼女は目隠しをしながら大勢の男性に囲まれている。

 

女からすればモニターで来てるだけで、まさかチンポをしゃぶらされたり精子を飲まされるとは思ってもいないだろう。女「こうですか?あ~ん」彼女の口内で舌がクニクニ動いていた。

 

達はばれない様にアクリルの透明な板に穴を空けてボックス(個室)を作り、その穴からチンポを出し、フェラさせる計画でした。彼女からすれば両手を板に当てられるし、男と裸の接触がないからバレにくいだろうと設計しました。

 

る部分には短めのホースなどがセットされてて俺がホースを吸ってみろと言えば彼女は精子やオシッコをすする事になるだろう♪今回はアクリルの穴から亀頭を出し亀頭を舐めさせ、くわえさせたり。またはアクリルの穴に唇や口を突っ込ませ穴の大きさで口をパクパクやらせてみるのも面白い。

 

クパクさせてる女性の口にチンポ手コキで精子発射させるのも良いと思う。こんな計画で作られたアクリル板の穴に悪友一人目がチンポを出して、チンポにケチャップを塗ってました。

 

も知らない彼女はアクリルの板に手をつきながらチンポや亀頭を舐めながら・・・。女「ケチャップ好きです。もっとくわえていいですか?」と言ってました。

 

友一人目が発射しそうな合図を出していたので・・・。俺「◯◯さん♪もっと強く吸い付いて」女「はひぃ!!んぐんぐ」一人目のチンポが少しクイクイと動いた。

 

「ん~~ゲブっ」まともに口内発射を受けた。俺「飲んでね。大事なサンプリングだからね」女「はひぃ・・・きついですね味はケチャップ味の液でした」俺達はニヤリ♪俺「次は同時二本くわえて汁を出してね」女「はい。頑張って液を吸いますから・・・見てて下さい」・・・と素晴らしい言葉を言ってくれました。

 

ニアにはたまらないです!!次はアクリルは使わないで直接大きく空けた口の中に二本の亀頭を挿入させて、彼女の口はカエルの様になってました。女「これ以上は入りませんが、液はでますか?」俺「きっと出るからそのまま二本をパクパクやってごらん」と言いました。

 

女はパクパク亀頭をくわえてます。男二人も自分でチンポを手でしごいて・・・出そう合図が来ました。

 

「◯◯さん、右から液が出るよ。お口の準備ね~」女「右ですね。口を開けて待ってます」俺「偉いよ◯◯さん。バイト代は沢山出すよ」彼女は目隠し状態で頷いていて・・・右から顔射、彼女の頭がビクリと後ろに動いてとてもリアル。

 

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高卒の俺だが奇麗系アラフォー美熟女を奴隷飼育している下衆野郎な実体験を語ります

読了までの目安時間:約 12分

が24歳の頃の話。友は22歳(高校の部活の後輩)で友母は40だか41歳。

 

母は綺麗系な顔立ちで小柄。華奢な割におぱいはそこそこあるレベル高いおばさん。

 

れから生まれただけあって友もイケメン。で俺は高校の頃から友の家に遊びに行くようになって24歳の当時もちょくちょく遊んでいたわけ。

 

母とは挨拶と軽い世間話する程度だったけど、普通に綺麗なおばさんだから心の中で「余裕でヤレるなぁ」なんて思ってた。そんなある日、友母からメールが来た。

 

論メアドなんて教えてなかったし、当然友母とメールなんてしたことがなかったから驚いた。メールには・友の携帯をこっそり見て俺のメアドを知ったこと・相談があること・俺に連絡したことを友には言わないでほしいということが書いてあった。

 

は「わかりました。相談ってなんてわすか?」的なことを返した。

 

度かメールのやりとりをし、後日近所のカフェで会うことになった。なんの相談かはメールでは教えてくれなかったが深刻な悩みっぽかった。

 

日、約束の時間より少し早く着くように家を出た俺だったが、友母はそれよりも先に来て待っていた。友母「ごめんね俺君、急に呼び出しちゃって」と明るい声で謝ってきたが無理してる感じが容易に見てとれた。

 

で30分くらい話した結果、相談とはお金を貸してほしいということだった。それも100万。

 

は高卒で働いててコツコツ金貯めてたからその当時で貯金が300万弱あった。特に使い道もないから100万貸したとしてもすぐに困るようなことはないんだがそれでも額が額だ。

 

くら仲の良い友達の母親だからって「はい、いいですよ」なんて簡単に言えない。それに加え、何故金を貸してほしいかという理由は言えないって言うし、いつ返せるかもまだわからないと言う。

 

った。友母「なんとか貸してくれない…?」↓俺「うーん…でも…」↓友母「お願い…っ」↓俺「うーん…」ってな感じでしばらく同じやりとりをしていたのだが、困った表情の美人を見て俺はふと思いついてしまった。

 

魔的思考!俺「借りる理由も言えないし、いつ返せるかもわからないんですよね」友母「…うん…」俺「友母さんが逆の立場だったらそんな人に100万もの大金を貸しますか?」友母「……その…貸さないと…思う……」俺「ですよね。うーん困ったなぁ。正直貸したいという気持ちはあるんですよ?友は大事な友達だし、そのお母さんが困っているなら助けてやりたいって気持ちは当然あります。でもやっぱり額が額だから…」友母「そう…だよね…っ」と諦めそうになったその時、俺は仕掛けた。

 

望をちらつかせたのだ。俺「でももし僕が100万貸したとしたらそれで今の問題は綺麗に解決するんですか?」友母「え?うん…大丈夫…だと思う…」俺「…わかりました。友にも、友母にもお世話になってるし…お貸しします」友母「えっ本当?!!俺君っありがとう!本当にありがとうっ!」一瞬で死にそうなほど暗かった顔がぱーっと明るくなった。

 

んで嬉しくてなのか安心したのか知らないが泣いてた。俺「いえ、いいんです。でも一つだけ言いたいことがあります。100万もの大金を貸すのはやっぱり僕にかなりリスクがあります。だから…」友母「だから…?」俺「俺ずっと友母さんって綺麗な人だなーって思ってたんですよ。だからその……この意味、わかりますよね?」友母「え?えっと……うん。でも…私、おばさんだし…」俺「そんなの関係ないですよ。あ、先に言っておきますけどこれは別に強要してるわけじゃないですからね?」友母「う、うん、わかってる……」俺「いいんですね?良かった。それじゃあおばさんは今日から僕にお金を全額返すまで奴隷になってもらいます」友母「どっ奴隷って?!」俺「嫌ならいいんですよ」友母「……っ…ううん、わかった……」俺「わかったじゃなくて、わかりました」友母「…わかりました…」俺が主導権を握った瞬間である。

 

の後、カフェを出てその足で銀行に向かい、100万を渡し、契約は成立した。その日はその後に予定あったから別れた。

 

日、友母と連絡を取り、俺の家(実家から近いとこに一人暮らししてた)に来てもらった。あんなやりとりした以上、いつもみたいに世間話するのもおかしいなと思って、上の立場として振る舞うことにした。

 

「今から僕の命令を聞いてもらいますけどいいですね?」友母「うん…」俺「うんじゃなくて、はい。これから僕と二人きりの時は敬語で喋ってください」友母「はい…」俺「それじゃあ…そうだな…僕ずっとおばさんのおっぱいが見たいと思ってたんですよ。てことで服捲り上げて見せてください」友母「……はい」いざ命令されると戸惑っていたようだが友母は言うとおりにした。

 

が下から上へと捲られ、ピンク色の下着が現れ、華奢な割に大きな胸の膨らみが露わになった。おばさんとはいえ、こんな綺麗な人が自分の言うとおりにして胸を見せている。

 

の事実が俺を恐ろしいほどに興奮させた。俺「ブラとって」友母「はい…」後ろに手を回し、ホックを外すとゆっくりとブラを離した。

 

し垂れ気味だが形のいい膨らみで乳首は薄い茶色だった。俺「うわぁすごいエロいですね。このエロい胸で何人の男を虜にしたんですか?」友母「わかりません…」俺「ふーん、まあいいです」俺は本能に任せて友母の胸にむしゃぶりつき、揉みしだいた。

 

高に至福の時だった。俺「ジュルっチュパッああっおばさんのおっぱいすごい美味しいですよっチュ、チュウゥッはぁっ」わざと唾液でべちゃべちゃにした。

 

かりに照らされ光ってかなりエロかった。むしゃぶりつきながら友母の手を俺の股間に導き、ズボンの上から触らせた。

 

「最高ですよおばさんのおっぱい!おばさん、舌出してっほら、もっと!」友母「んっチュっハァっチュプッんはぁっ!」友母に舌を出させると俺はそこにもむしゃぶりつく。チュパチュパといやらしく音を立て吸いつき、絡ませる。

 

分の舌も友母の口内に侵入させ、めちゃくちゃに犯す。しばらく口内と胸を楽しんだ後、次なる命令を出す。

 

「おばさん、ちんこしゃぶってくださいよ。僕がここに座るからおばさんはそこに跪いてね」ベッドの淵に座り、友母には床に膝立にさせた。

 

「ほら、何してるんですか?おばさんが僕のちんこ出してしゃぶるんですよっ早く!」友母「は、はいっ…」友母は俺のズボンのベルトを外し、チャックを下ろし、最後にパンツをずらすとちんこが露出した。勿論既にフル勃起状態だ。

 

「おちんぽ頂きますって言ってから舐めてくださいね」友母「……お、おちんぽ…頂きます…っ…チュ…」言葉、そして目の前で俺のちんこをおっぱい出しながら咥えてる友母。最高だった。

 

「僕のちんこ、美味しいですか?」友母「チュ…パ…っ…は、はい…美味しい…です…」俺「ははっ最高ですよ!ねえ、オナりながらしゃぶってくださいよ!」友母「えっ…それは…」俺「いいから早く!」語尾を強めて威圧的に言い、オナニーを強要する。友母「は、はい…」俺「脚開いてパンツに手を突っ込んでやるんですよ」友母は俺の言うとおりに、しゃがんだ状態で脚を大きく開きパンツが丸見えになる格好で下着に手を入れ、弄り出した。

 

ばらくフェラとオナニーを堪能した俺は一旦フェラをやめさせて友母の下着の中に手を突っ込んだ。するとビショビショに濡れていた。

 

「おばさん、息子の友達のちんこしゃぶりながらオナってまんこ濡れてますよ?変態ですね!」友母「んっ…やめて…っ…そんなこと言わないで…」俺「事実なんだから認めてくださいよ。ほら、私は息子の友達のおちんぽを舐めながらオマンコいじって感じてしまう変態ですって言ってくださいよ」友母「ん…違う…っ」俺「違わない!100万貸したの誰でしたっけ?」友母「……っ!…わ、私は…息子の友達の…お、おちんぽを舐めながら…オマンコいじって…感じてしまう…っ…変態…です…っ」俺「ははっそうそう、はじめから逆らわずに言えばいいんですよ」泣きそうになってる友母を見てもこの行為をやめようとは一切思わず、寧ろ興奮して歯止めが効かなくなっている状態だった。

 

ばらく下着の中に手を突っ込んでまんこに指入れてクチュクチュと犯した後、有無を言わさず下着をずり下ろした。俺「いいですね?」友母「ん……ゴム…ゴムつけてください…っ」俺「ちゃんと付けますよ。もし子供ができたら大変ですからね。本当は生でおばさんのオマンコ堪能したいんですけどね」用意しておいたゴムを手早く付けた。

 

去最高、痛いくらいに勃起していた。俺「壁に手をついてお尻をこっちに向けてください」友母「…はい」服従したポーズ。

 

高にエロくてずっと眺めていたいほど。めちゃめちゃにしてやりたくなって後ろから胸を強めに揉みしだき、腰を掴み、狙いを定めると一気に挿入した。

 

母「んぁあっ!」俺「ああっ!最高ですよ!おばさんのオマンコ!!」絶妙な締め付け感。こんなに興奮したことはなかったと思う。

 

うめちゃくちゃに腰を振った。ピストンする度に友母の吐息が漏れて俺を更に昂らせた。

 

「ハアッハアッ!オチンポ最高ですって言え!もっと下さいって言え!!」敬語も忘れて興奮のままに乱暴な言葉で命令した。友母「あんっあぁんっ!俺君のオチンポ最高ですぅ!もっと下さいいぃ!!はぁぁんっ!!」友母も興奮しているのか色っぽい声で喘ぎ、俺の動きに合わせて自ら腰を振っていた。

 

々早漏なほうな俺は数分で限界が来た。俺「あっああっイクッ!!おばさんの変態マンコでイッちゃう!!ああっく、あああああっっ!!!」腰を突き出して奥にブチまけた。

 

確にはゴムの中だけど。友母「あっ…はぁっはぁっ」数回脈を打ち、その度に大量の精液を放ち、全てを出し切るとちんこを抜いた。

 

母はその場にぺたんと座り込み、荒く息をしていた。俺「まだ終わりじゃないですよ。ゴムとって僕のチンポを口で綺麗にしてください」友母「…わかり…ました」友母の前に立ち、ちんこを目の前に持っていくと、友母は言われたとおりゴムを外し、精液で濡れたちんこを口で舐めて掃除をし始めた。

 

「これからシた後は僕が何も言わなくても口で綺麗にすること。わかりましたか?」友母「チュ…ふぁい…わかりまふぃふぁ…っ」俺「今日はもう帰っていいですよ。また呼びますのでその時はよろしくお願いしますね」友母「はい…」乱れた服を整えて友母は帰っていった。

尻フェチの俺がスゲェエロい桃尻をもった女とした変態じみたプレイの数々

読了までの目安時間:約 24分

時期お気に入りの居酒屋が出来て半年くらい頻繁に通ってました。その時の話です。

 

にかく週に2~3回、調子いい時は毎日のように行って飲んだくれてました。そうこうしているうちに店員とも仲良くなったし、カウンター席の隣に座った知らない客ともよく話した。

 

だ俺自身、数年前から酒飲むとすぐ記憶がとぶようになっちゃって、実はその居酒屋での事は、いつも決まって途中からの記憶がありません。10回行けば8回は後半覚えてないぐらいです。

 

はこんな事なかったんだけど、変な癖つけちゃったなあ。で、気付けば朝、ちゃんと自分ちの布団で寝てます。

 

れにしてもまぁ、よくも毎日無事にアパートまで帰ってきてるもんだ。何もトラブルはなかったんだろうか。

 

だやっぱり記憶をなくした後の事って気になりますよね。しつこく絡んだりして、店員さんたちから嫌がられてないだろうか。

 

りげなく店員たちに「迷惑してないか」と聞いてまわったところ、ホントかどうか「そんなことない。楽しいし、面白い」だそうで。

 

あ、陽気に酔っているようでひとまず安心。そのうち仕事のトラブル発生で急に忙しくなり、終電ギリギリまで残業の日々が続いた。

 

かげで2週間ばかりその居酒屋に行けなかった。そんな中ある日、昼休み中に弁当を食っていると携帯にメールが着ました。

 

ると送信者「マキ」と出ている。マキ、誰か一瞬分からなかった。

 

言うか登録した覚えがない名前。開いてみる。

 

◯(←いきつけの居酒屋の名前)のマキです。覚えてる?最近どーして飲みにきてくれないの?うちのメンバーみんな心配してるし。よその店に浮気しちゃダメだぞ。また飲みに来て面白い話して下さい」とある。

 

、マキちゃんか!)行きつけの居酒屋で一番よく話す店員。小柄でショートカット、明るくよく笑う21歳の健康的な女の子。

 

ちろん俺の一番のお気に入り。全体的に小さくて細いんだけど、お尻がプリっとしてて大きい。

 

フェチの俺にはたまらない。営業メールっぽい内容だけど、居酒屋です。

 

酒屋の店員が普通わざわざこんなメールくれないよね。(おいおい、マキちゃん、俺に気があるのか?)・・・なんて勘違いしそうになった。

 

れにしても俺、彼女とメールアドレス交換した覚えがない。もしやと思い携帯のアドレス帳を開いてチェックしてみると、マキちゃんを含め、覚えのないのが11人、いつの間にやら追加されていた。

 

体はあの居酒屋の店員さんの名前なのだが、なかには人間の名前と思えないのまである。まあ、思うに店員のあだ名か、あそこで飲んで一時的に意気投合した客だろう。

 

憶ないときに登録したみたいなのでよく分からんが。しかし俺が記憶をなくした時に現れるもう一人の俺は積極的だな。

 

、マキちゃんにはすぐに返信した。それからと言うもの仕事で居酒屋には行けなかったが、マキちゃんには絶えずメール送っといた。

 

っかくの繋がりを切りたくない。出来れば店員と客の関係から、個人的関係になりたい。

 

しい事にマキちゃんもいつもすぐに返事くれたし、また向こうから些細な事まで送ってきてくれるようになった。二人の間の壁が何かぶち壊れてきた感じだね。

 

んなこんなで仕事も落ち着き始め、久々に居酒屋に顔出してみようかと余裕が出来た頃、マキちゃんからこんなメールがきた。「××(←俺)さん、誕生日近いんでしょ。今度うちで誕生会やろう」嬉しかった。

 

でマキちゃんが俺の誕生日知っているのかって、まあ、もう一人の俺が教えたんだろう。それより何よりマキちゃんがそれを覚えててくれて、わざわざ誕生会開いてくれるってのが嬉しいじゃないか。

 

う絶対俺に惚れてる。小躍りしてしまった。

 

いう事でその週の金曜日に久々の居酒屋、お座敷で飲んだ。飲み代は店持ち。

 

長、地味で無口だけどいいところあるじゃないか。嬉しい事にその日出勤じゃない店員三人も来てくれた。

 

人はマキちゃん、吉田くん、ユカちゃん。マキちゃん。

 

明不要、俺の未来の彼女(あくまで予定)。吉田くん。

 

より3つだか4つ下、男では彼と一番仲いいかな。何故か俺を兄貴と呼ぶ、ジャニーズ面のナイスガイ。

 

カちゃん。この子とはあまり話した事はないんだが、マキちゃんと仲いいらしい。

 

キちゃんと同い年だが、マキちゃんとは対照的に大人の雰囲気を持っている。・・・と、まあ、この三人はお座敷に常駐して、あとは働いている店員も入れ代わり立ち代わりお座敷に来てくれる。

 

と素晴らしい仲間に囲まれて、俺は楽しい誕生会を過ごした。ちなみに何で俺の誕生会をマキちゃんが開いてくれたかと言うと、「え~、だって俺の誕生日祝え祝えってうるさかったじゃないですかーw」だ、そうだ。

 

うも俺、マキちゃんだけでなく他の店員にも1ヶ月くらい前にしつこく誕生日アピールしていたらしい。記憶ないけど、恥ずかしいっ。

 

あ、それでもマキちゃん幹事で、この会を開いてくれるって事は、やっぱりマキちゃんは・・・。俺の見立て通りいい子じゃないか。

 

んなこんなで俺も28歳です。場は俺とマキちゃん中心に盛り上がった。

 

となく皆の間にも、俺とマキちゃんはいずれなるようになるんじゃないかって空気が流れてたね。うん、流れてた。

 

然、張り切って飲んだね。マキちゃんハァハァ・・・。

 

、例によってスパークしすぎた。この日も俺は途中で記憶をなくしてしまった。

 

に記憶が戻った時、俺はシャワーを浴びていた。(あれ、ここ何処。俺、何してたんだ・・)しばらく呆然と頭から冷水を浴びていた。

 

うやらここは自分ちの風呂場だ。窓のないユニットバスなので、今何時かも分からない。

 

を浴びながら断片的に思い出すが、ほとんど記憶に御座いません。(マキちゃんたちと飲んでたんだよな~。覚えてないなんて、クソ~残念。勿体無い事したな・・)と猛反省。

 

もマキちゃんとは個人的に親しくなったし、今度二人きりどっか誘ってみるかなんて思いながら風呂から出た。バスタオルで頭をごしごしやりながら部屋へ戻る。

 

るとビックリした事に、部屋に敷きっ放しにしている布団の中から何と人の頭が見えるではないか。俺は思わず、「うわっ!」と声をあげてしまい、とっさにタオルを腰に巻いた。

 

ると甘ったるい声で・・・。「シャワー長いよぉ~。ちょっと寝ちゃったじゃ~ん」布団の中の女はシーツを体に巻き、上半身を起こした。

 

団にいたのはユカちゃんだった。あれ何、この状況は。

 

の頭の中はぐるぐる混乱状態。酔っ払った勢いで俺が連れ込んだんだろうか、いや、向こうが勝手についてきたのかも。

 

直どうしてこうなっているのか思い出せない。もう一人の俺の仕業なのは間違いないが・・・。

 

しやもうやっちゃったか。それともまだなのか。

 

れすら分からない。(何でユカちゃん?・・・マキちゃんじゃなくて?)ああ、頭痛い。

 

カちゃんは立ち上がり、俺に抱きついてきた。彼女の体に巻きついていたシーツがずるずると落ちる。

 

カちゃんが肌に着けているのはブラとショーツのみ。上下ともに白。

 

ぇ、焦らしてるのぉ?早くしようよぉ」彼女も顔がまだ少々赤い。酔っているのか。

 

は抱きつかれながらチラッと時計を見たが、まだ夜中の0時ちょっと過ぎだった。俺はもう酒からは覚醒していたものの、別の意味で混乱状態からは抜け出せないでいた。

 

ぇ~」と言いながら彼女はぐいぐいと体を押し付けてくる。俺は心の準備も出来てない。

 

うしていいのかも分からない。気を落ち着かせる為に、この状況を落ち着いて考える為に、ユカちゃんに、「あ、ユカちゃんもシャワー浴びてきなよ」と言った。

 

るとユカちゃん・・・。「何言ってるのぉ。先に浴びたじゃん・・・」ああっ、どうやらユカちゃん、先にシャワーを浴びて下着だけつけて俺を待っていたって事?「そうだった、そうだった。いやあ、俺、年取ってボケたかな、俺」冗談っぽく言って適当に誤魔化そうとした。

 

るとユカちゃん、何か言いたそうな顔で俺の顔をじっと見つめる。俺は目をそむけた。

 

ると不意にぶちゅうっと唇を重ねてきた。激しく吸い付いてきて、舌を入れ絡めてくる。

 

しいちゅうに不覚にも俺の股間が反応してしまった。ちょいと酒の味がする。

 

だ俺の頭の中では、今更覚えてないとも言えないし、どうしてこうなったのかなんて聞けないし、どうしよう、なんて考えてもいた。ここまできてもまだ状況が把握できていないようだ。

 

がそんな頭の中とは裏腹に下半身は正直者でもう興奮状態。俺はぼーっとしながら流れに身を任せてしまった。

 

女があまりにも激しく抱きついてくるので、俺の腰に巻いたバスタオルは緩んできた。俺はバスタオルが落ちないようにさり気なく手で直そうとしたが、目ざといユカちゃんはそんな俺の手を掴み、自分の腰へともっていく。

 

ラリとついに俺の腰のタオルが落ちる。俺はちょっと腰を引かした。

 

カちゃんはようやく唇を離し、「タオル・・・落ちちゃったね」と、口元に微笑みをたたえ、目線を下に落とした。「ふふ・・・。もうこんなになってる」そう言って彼女はソフトタッチに俺のチンコを摩り始めた。

 

や・・・あの・・それは・・・」俺はたじろいでしまった。ややもすると彼女、「寝よっか」と言って、俺に背中を向けて布団の上にちょこんと座った。

 

して長い髪を前にやって・・・。「私のも外してよ」俺も彼女の後ろに座り、ちょっと震える手でユカちゃんのブラを外す。

 

ックが外れた。彼女は両腕で胸を押さえている。

 

とブラの下に今にもこぼれ落ちそうなオッパイ。思わずごくっと生唾を飲んでしまった。

 

ろからだけどユカちゃん、よくよく見るとナイスなバディ。健康的な感じではなく、何と言うかもっと淫靡な感じの肉付き。

 

なじ、乳、この若さでこの漂う色香は何なんだ。ああ。

 

はたまらず後ろから彼女に抱きつき、ブラを剥ぎ取り、彼女のオッパイをもみしごいだ。鼻息が荒くなってくる。

 

エローキャブとはいかないまでも結構なボリューム、何か指が吸い付いていくような柔らかさ。「もぉ~。やらしいんだからぁ」しばらくユカちゃんは俺のしたいようにさせてくれた。

 

れ、俺こんなにオッパイ好きだったっけ、と言うぐらい俺は後ろからの乳モミモミに没頭した。ちょっとしてユカちゃんはこっちを向き直し、俺の顔に両手をやり、再び唇を押し付けてきた。

 

・・・」そしてそのまま俺を押し倒してきた。素っ裸の俺の上にショーツ一枚のユカちゃんが乗っかって、ずっと無抵抗の俺の顔にちゅっちゅとキスをしてくる。

 

度はユカちゃんが攻める番。しかし何とも積極的な子だ。

 

うこうしているうちに彼女の唇は俺の唇から首筋へ、首筋から胸へとどんどん降りてくる。俺は為されるがままだ。

 

カちゃんは俺の乳首にも何度もキスしてきた。何とも恥ずかしいやらくすぐったいやら、ぞぞぞっとする。

 

な気分だ。女の人ってこんな感じなんだろうかなんて事を考えてしまった。

 

して彼女の唇は俺の一応割れている腹筋へ。もうここまでくるとその下は・・・ハァハァ・・・。

 

、ここでユカちゃんは不意に顔を上げてこう言った。「ねぇ、酔ってこんな・・・私の事はしたない女だって思ってる?」えぇ~、何を言うか突然・・・と言うか、そこでやめるなよ。

 

ってないよ」一応そう答えておいた。ユカちゃんはしばらく間を空けてから、「・・・嬉しい」それだけ言ってまた俺の唇にキスをしてきた。

 

れ、また上に戻っちゃったじゃん。そして今度のキスは顔ばかりで下におりていかない。

 

は思わず、「なあ、さっきキス腹まできたじゃん。その続きは・・・」と、つい言ってしまった。

 

女はちょっと興醒めって顔で俺を見ながら・・・。「口でして欲しいの?」「う・・・うん、して欲しいかな~って・・・」ついビビってしまい遠慮がちな言い方になってしまった。

 

んな俺をユカちゃんは真顔でしばらく見つめる。うわ、まずかったかな~なんてちょっと焦っていると、ユカちゃんは軽くチュッともう一度キスをして、顔を俺の股間の方へ。

 

らし上手なユカちゃん。しばらく俺のチンコを見つめながら手で軽くシゴく。

 

ふ」そして何か意味ありげに笑い、俺のそそり勃つチンコを咥えた。咥えたままチロチロチロと優しく舌で先っちょを舐める。

 

して顔を上下させ段々と激しくとなってくる。かと思うとゆっくりになったり、緩急のつけ方が絶妙。

 

に口を離し、軽く手で竿をしごいたり、玉をもみながら裏スジに唇を這わせる。フェラ上手すぎる。

 

ントに素人さんか?「ううっ」あまりの気持ちよさについ声が出てしまった。「あ、もしかして痛かった?」「いや、そうじゃなくて、気持ちよすぎて。さ、続けて続けて」「ねぇ・・・。私にも、してよ」彼女はそう言ってフェラを続けながら、下半身をこっちに向けてきた。

 

カちゃん、まだショーツを穿いている。これを俺が脱がしてクンニをしろと言う合図か。

 

はゆっくり彼女の白いショーツに手をかけ、おろした。彼女も俺のを咥えながら、器用に腰と足を動かし脱がすの協力してくれる。

 

がせ終わった。すると彼女は俺の上半身の上を跨いできた。

 

の目の前にはまん丸いお尻。この体勢は・・・いわゆるシックスナインだ。

 

は彼女のお尻を軽く撫でてから、アソコにゆっくりと指を入れた。すでに濡れていて簡単にヌルっと入っていった。

 

ばらく二本の指を出し入れする。とろ~と液が滴り落ちた。

 

カちゃんはフェラしながらも時に動きがとまり、「ん・・・ん・・・」と俺のを咥えながら声にならない声を出していた。ええっと、俺はクンニが苦手なので、出来ればしたくない。

 

入ってて気持ち悪くなりそうだし。そんなのもあって、ずっと指でくちょくちょやっていた。

 

れにフェラの気持ちよさで我慢できなくなってきた。なのでこの辺で69を切り上げて挿入したい。

 

カちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」ユカちゃん、フェラをやめて、こっちに体を向け「ふぅ~」と一息つくと、「ねえ、私のも口でしてよ」。ええ~っと思ったが、まさか断われない。

 

ん、いいけど・・・俺、下手だよ」「それでもいいの」そう言うと彼女は座り直して、壁にもたれかかりながら足を開いた。(うわ~、こうきたか・・・。)俺は仕方なくユカちゃんの股間に顔をうずめ、彼女のグロテスクな観音様を舌で刺激した。

 

・・・んん・・・ぅふぅ・・・」彼女は声を押し殺して喘ぐ。そして俺の頭に両手をやり、更にぐっと股間に押し付けてきた。

 

しかった。だけど俺、頑張りました。

 

かし惨めな体勢だ。犬みたいだ。

 

っている彼女から見下されている。ややもすると彼女、両手で俺の顔を股間から離した。

 

してそのまま彼女はゆっくりと俺を仰向けに寝かし、ちょっと腰を浮かせて俺に跨ってきた。そして俺のチンコに手をやり、膣に擦りつけた。

 

ぶずぶずぶっと彼女の中に俺のチンコが入っていく。あ、生か!と俺はそこで一瞬ハッとしたのだが、どうせゴム持ってないし。

 

れにしてもユカちゃんの中は何と温かいことか。完全に彼女にペース握られて騎乗位突入。

 

ん・・・」俺のが奥まで入った時、ユカちゃんはちょっと眉間にしわをよせ、何とも切なそうな顔をした。しかしそんな表情とは別に、腰のグラインドは凄い。

 

と毛が擦り合って火が出るんじゃないかというくらい。動きもいきなり全開トップギア。

 

・・・ユカちゃん、ちょ・・・うう・・・う・・・」またまた情けない声を出す俺。それにしても下からの眺めは絶景。

 

女が腰を動かす度に大きな乳が激しく揺れる。俺はその乳を下から手で揉みしごいだ。

 

××さん、ぃいい・・・んんん・・・いい・・・」と、ユカちゃんも感じてくれている模様。疲れ知らずかというほど彼女の腰の動きは止まらない。

 

れどころか益々激しくなってくる。そして動きピークに達した時、「ぅあぁ・・・ん・・・」と声を発し、ちょっと背中を反らせて、彼女の動きが止まった。

 

して彼女は俺の腕を引っ張り、起き上がれという仕草をした。俺は彼女の誘導のまま上半身を起こし座位の形に。

 

女は少し軽めにゆっくりと腰を動かしながら、何度も何度も俺にキスをしてくる。「ねえ・・・××さん・・・」「ん?」「・・・好き」そう言ってまた激しくキスをしてきながら、俺の首の後ろにまわした両腕をグッと自分の方に引き寄せ、身を委ねてきた。

 

もチンコが抜けないようにそのままゆっくり慎重に彼女を寝かせ、そして彼女の足を抱えあげ、思うがままに突いた。「ぁああっぁ・・・××さんっ・・・いい・・・ん・・・ぃい・・・」彼女の喘ぎ声も段々と大きくなってくる。

 

も頬の辺りは紅潮している。酒が残っているせいか、感じているせいか。

 

んな中、一瞬ふと俺は何でユカちゃんなんだと頭によぎる。ええい、もう知った事かと掻き消すように、激しく腰を動かした。

 

して俺がばしばし叩きつける度に、ゆっさゆっさ揺れる彼女のオッパイ。俺は巨乳好きってワケではないはずだ。

 

しろお尻フェチ。でも、どうしてもこのオッパイには目がいってしまう。

 

まらなくなり、俺は彼女を突きながら、オッパイをもみしごき、顔をうずめ、乳首を吸い、舌でこりこりし、もう滅茶苦茶にした。その時、じわじわと背中のあたりから脳天にむけて、ゆっくりとゾクゾクしたものが走り始めてきた。

 

うダメ。限界が近づいてきた。

 

カちゃん・・・俺もう、イキそうだ・・・」「ぅん・・・もうちょっと・・・一緒にいきたい・・・ね・・・もうちょっと・・・」どうやら彼女ももうすぐのようだ。俺は彼女に合わせ我慢をしようとした。

 

、しかし、もう止められなかった。脳天ガツーンときた。

 

あ・・・うっ」チンコから白い液が出てしまった。辛うじてチンコは抜いて彼女の腹の上に放出。

 

っぷり出た。満足しつつも何故だか後悔に似たような気分が込み上げてくる。

 

はハァハァと肩で息をしながら、チラっと彼女の顔を見ると、ちょっと恨めしげな感じで俺を見ている。つい目をそむけ、「ゴメン・・・」と謝ってしまった。

 

ながら何を謝っているのか。一緒にイケず自分だけ果ててしまった事か。

 

れとも・・・。ユカちゃんは何も言わない。

 

はティッシュを取り、丁寧に彼女の腹の上を拭いた。彼女は寝たまま虚ろな表情で天井を見つめ動かない。

 

も横に座ったまま彼女の体をしばらくさすっていたのだが、何だか居た堪れなくなり、彼女に背を向けて座り、ティッシュで自分のチンコを拭いた。(はぁ~何やってんだ、俺。マキちゃんの友達とやっちゃうなんて・・・)すると急にユカちゃんが背後から覆い被さるように抱きついてきた。

 

ん~」とか甘えた声を出しながら俺の体を揺さぶる。「ど、どうしたの?」俺も苦笑い。

 

カちゃん、俺の耳元に口を近づけ囁く。「ホントはマキとしたかったんでしょ?」ギクッ!動揺したが、精一杯平静を装いながら・・・。

 

、そんな事ないよ。そんな事ないからユカちゃんとこういう事になったんだろ」ユカちゃんは後ろから俺を抱きしめたまま、また囁く。

 

~ん。じゃあ、どうして私がここにいるか、覚えてる?」ギクッギクッ!二度目のビックリ。

 

もかもお見通しなのか。怖い女だ・・・。

 

局、ユカちゃんは月曜日の朝までずっとうちにいた。いつ帰るんだろと思いつつ、何か彼女のペースに乗せられ、ずるずるとそうなってしまった。

 

っと部屋の中で裸のままでやりまくっていた。服を着たのは飯を食いにいく時だけ。

 

は相当ヘロヘロになりながらも、彼女の体にはそれでもひきつけられる魔性の何かがある。それに時折、「マキはね・・・」と、どういう意図があるのか知らないけどマキちゃんの際どい話をしてくる。

 

れが妙にまた俺を燃えさせたのも事実。月曜日の朝は駅で別れた。

 

はそのまま眠い目と重い腰で会社に行った。マキちゃんの事はずっと気になっていたので、会社の昼休みに誕生会のお礼メールを送ってみた。

 

事は来なかった。それから何度か送ってみたが、結局一度も返事は来なかった。

 

の日に何かあったのだろうか。あれ以来、何となくあの居酒屋には行きづらくなり一度も行ってない。

 

だユカはいつの間にか俺の彼女になっていた。かなりしばらくしてからユカの口から、マキちゃんがあの誕生会の後すぐあの居酒屋を辞めていた事を聞いた。

 

カは今でもそこで働いている。マキちゃんには今でも妙な罪の意識を感じている。

 

してユカには今でもペースを握られている。一体、何がどうしてこうなったのか。

 

の部分は全く俺の記憶にない。

臨時講師として赴任してきたN先生にイロんなことを教えてもらった話

読了までの目安時間:約 30分

校が工業高校だったんでほとんど野郎ばっかのムサイ学校。ある日、社会科担当のおっさん教師が怪我とかで入院したから復帰するまでの間、代わりの先生が臨時で赴任してきたんだけど・・・。

 

7とゆーわりにはどーみても10代だろ!っつーよーな女性教師Nさん。背もちっさくて、めちゃくちゃ可愛い!みんな大喜び!ヤりたい盛りのクセしてまだ女の子とまともに付き合ったこともないオクテな俺はその先生の授業を受けるのが楽しみなだけでした。

 

んなある日。自転車通学な俺が放課後自転車置き場へ向かっていると、N先生とバッタリ。

 

、先生さようなら(うっわー、向かい合って話するの初めてだよ!)」「U君今帰り?部活とかしてないの?」「はい、バイト頑張ってるんで帰宅部なんです。そう言えば先生、生徒の名前なかなか覚えられなくて大変だって授業で言ってませんでしたっけ?ちゃんと覚えてるじゃないですかー(名前覚えてくれててうれしー!)」「頑張ってるもん!それにU君って可愛いからすぐ覚えちゃったよ♪」「え・・・またまたそんな~(ま、まじ!?)」「やっぱ可愛いな~♪じゃあね、バイト遅刻しちゃダメだぞ!」「はーい(どきどき)」ぶんぶんと手を振って去っていくN先生。

 

るい人だし他の生徒にもあんな調子なんだろうと思いつつも、その後は幸せ気分で一杯でした。引っ込み思案な俺はその後N先生に話し掛ける様な場面はなく、自転車置き場でバッタリ会う様な事もなくて、日々は過ぎていくんだが・・・いつまででもいる訳じゃないN先生。

 

ヤジ教師が復帰するまでの先生。よくある話で女性教師への憧れは憧れで終わるんだと思ってた。

 

してまた場面は自転車置き場。「あら、U君さようなら。今日もバイト?」「あ、今日はバイトない日なんですよ。駐車場の方向に向かってる先生は今帰り?」「うん、臨時教師って結構暇だからね~、すぐ帰っちゃうの」と、俺は自転車押しながらN先生の横歩き出す。

 

生の車って、アレ?パジェロじゃん、かっこいー!乗ってみたいー!」「そう?じゃドライブしよっか?」「え!?」「だって乗ってみたいんでしょ?」「そりゃそうだけど・・・本当にいいの?」「いーよ?でも学校から二人で出て行けないから・・・スーパー裏の駐車場で待ち合わせだからね?」「うん、じゃあ行く!」思いもよらず、降って沸いた急イベント!天にも昇る心地で自転車のペダル踏む速度はいつもより早く、俺はスーパーへと急いだ。そして待ち合わせ場所で俺は先に着いていた先生のパジェロを見つけた。

 

ーんせ?」「あ、思ったより早かったね~♪」「そりゃ毎日遅刻スレスレまで寝てて全速力で自転車漕いで登校してるから鍛えられてるんですよ~」「ホント?凄いねー!でも事故ったら危ないから早起きしてゆっくり来ないとダメだよ?さ、早く乗った乗った♪」「じゃあお言葉に甘えまして失礼しまーす。あ、制服の上脱いでおきますね?」「あ、ウン・・・なかなか気が効くじゃん?」「勿論!こんな事もうないかもしれないし、なるべく目立たないようにしておきたいもん」とか話しながらドライブは始まった。

 

はどちらかと言うよりハッキリ言って無口な方なんだが、相手の誘導が旨いのか俺が舞い上がっていたのか、会話は盛り上がりながらパジェロは隣の市と続く山道を越える定番ドライブコースを走って行く。「・・・でもまさか先生がドライブに誘ってくれるとは本当に思わなかったなー、男子校みたいな所に居て生徒に対して警戒してるとばかり思ってたもん」「アハハー、そんな事ないよ?」「だって、女の先生って男子生徒からモテモテなのはお約束じゃん、告白とかならいいけど、思い余って襲おうとする生徒もいるかもよー?」「あー・・・うん、そういうのは困るなー。でもそこまで思い余る生徒って、滅多に居ないと思うよ?」「その滅多がありえたら怖いじゃん?脅かすつもりはないけど、ちょっとは警戒した方がいいんじゃないかと思うなー」「考えすぎだよー。いちいちそんなの気にしてたら先生やって行けないよ?」「うーん・・・それもそうか~」「でも、心配してくれてアリガトね?私の事気に掛けてくれるんだ?」「え・・・そ、そりゃ」と赤くなってしまうウブウブだった俺。

 

うしてパジェロは目的地の港へと着いた。「海からの風って気持ちイイ~♪あ、自販機あるからコーヒーでも飲もうか?」「じゃ僕奢りますよ、伊達にバイトで稼いでませんからね」「お、男前な事言うじゃん。じゃあ奢ってー♪」まるでデートだなと内心ドキドキだったんだが、もう夕日も沈み始めてもと来た道をパジェロは走り出した。

 

・・もうじき社会のK先生退院してN先生辞めちゃうんだよね、寂しくなるな~」「そんな事ないよ、彼女がいれば寂しくなんかないでしょ?」「彼女なんて居ないよ?出来るかどうか・・・」「うっそだー、U君可愛いもん、私が同い年だったら放っておかないよー」「え!?・・・僕も先生みたいな人が同級生だったら放っておかないよ?」「本当?じゃあ同じ年じゃなかったら彼女にしてくれないの?」「えええ!?そ、そんな事ないと思うけど・・・先生彼氏いるんじゃないの?」「それがいないんだな~。U君の事、可愛いからすぐ名前覚えたって前に言ったでしょ?」「うん・・・」「本気ですっごい可愛いって思ってるんだよ?」「で、でも、僕背低いし、ずっと背が高くてハンサムな生徒とかたくさんいるよ?お気に入りの生徒とか他にもいて、告白されたりとかされたりしてるんじゃないの?」「告白はされてないし、お気に入りは他にもいるけど、一番可愛くて好きなのはU君だもん」「ぼ、僕可愛くなんかないよー」まさか、そんなハズはない、嬉しいけど信じられない!思わせぶりな先生の言葉に今までの和やかな雰囲気はどこへやら、すっかりテンパる俺。

 

ライブの誘いがあった時から感じていた現実感のなさが急激に強まり、居心地の悪さを感じ始める。「せ、先生、生徒からかっちゃダメだよ~」「・・・迷惑?」「め、迷惑じゃないけど・・・」山道を走っていたパジェロがパーキングエリアへと止まる。

 

して近づいてくるN先生の顔。俺は先生から目がそらせないで居た。

 

すっごくU君とチューしたい。ダメ?」どアップのN先生の顔。

 

が詰まる。やっとの事で声を絞り出す俺。

 

メじゃない・・・」そして重ねられた唇。何故か俺はその時、ファーストキスの感触よりも車の中で聞こえるウインカーの音の方が気になっていた。

 

れるだけのフレンチキス。頭が真っ白になってる俺から先生は唇を離した。

 

スしにくいよ、顎出して唇ちゃんと重ねないと」「あ・・・ごめんなさい」「じゃあ、もう一回するよ?」今度は言われたように顎を出す。さっきよりもしっかりと押し付けられてくる唇。

 

の後どうしていいのか分からずにいると、先生の舌がにゅるり、と中に入ってきた。なすがままに貪られている俺。

 

めての気持ちよさにぼーっとしていたが、このままじゃいけない、と僅かなプライドに押され、先生の舌の動きを懸命にトレースし、舌を絡め合う。どれくらい時間が経ったか、先生の口が離れていって、俺は何も考えられずに居た。

 

・・U君、キスしたの初めて?」「うん・・・」「すっごく頑張ってたね、先生気持ちよくなっちゃった♪」我に返ると、もう外は夕暮れを過ぎて暗くなっていた。「ねぇ・・・バイトって夜やってるんだよね、帰りいつも遅いの?」「え?ああ、うん、居酒屋だから店は11時までだけど、高校生だからって10時になると帰らされてるけど・・・どうして?」「じゃあ10時まで先生に付き合って?」「え・・・?う、うん」鈍感な俺だけどこの状況で先生が何を望んでいるか分からない程馬鹿じゃない。

 

してパジェロはまた走り出した。山沿いの道に沿って立っているラーメン屋に連れられてラーメンを食べた。

 

物の味噌ラーメンを頼んだけれど、味なんてちっとも分からなかった。そしてまた山道を走っていると、見えてくるラブホテル。

 

の車で何度も通っている道だからその外観には見覚えはあったけど、まさか今日中に入るとは夢にも思わなかった。先生が部屋を取って、俺の手を取って部屋へと進んでいく。

 

れの対象でしかなくて、まともに話す事がなかった俺は先生の掌の熱い感触にまだこの状況が信じられないで居た。部屋の中に入ると、土曜サスペンス劇場で見るようないかにも、という雰囲気ではなくお洒落な部屋。

 

の部屋のベッドよりずっと大きいベッドに先生が座ると、俺に向かって両手を広げ「おいで♪」と可愛らしく言った。そのポーズと言葉に胸がきゅーんと痛くなり、その胸に飛び込むとそのまま先生を押し倒して、今度は俺から唇を重ね、舌を入れていった。

 

中で先生の唇と舌を貪り、息が苦しくなってようやく口を離すと、先生がおでこを俺のおでこを俺のおでこに軽くぶつけてきた。「ちょっとー、キスに専念してくれるのはいいけど、苦しかったよー?」「ご、ごめんなさい・・・」「でもすっごく興奮したから許してあげる♪」そして今度は先生からのキス。

 

はオヤジが隠し持ってるビデオで見た様に、口からちょっとずつ場所をずらしていってキスを続け、首筋を舐め上げてみた。「ひゃ・・・」「気持ちイイの?」「うん・・・続けて・・・」そして耳へと唇を移し、その耳朶を丹念に舐めてみる。

 

ぁ・・・」と言う先生の呻きに気をよくして、もっと執拗に舐めてみた。そして、よく聞く話の通り、軽く耳朶を噛んでみる。

 

っ・・・あー!」先生の叫び声にビックリして、思わず口を離してしまった。「ご、ごめん、痛かった?」「ううん、違うの、今の気持ちよくって。今の位なら大丈夫だよ?」「じゃあ、続けるね?」今の俺ならいちいち中断して確認したりしないのだが、まぁ童貞クンだったのでおっかなびっくりなのは仕方ないと言う事で許してつかぁさい。

 

してまた耳を舐め続けて、ふと他の耳の部分も気持ちいいんだろうか?と言う疑問が沸いて、舌先に力を入れて耳の穴の中まで舐めてみる。「や・・・あーっ!?」途端に先生が一際高い叫び声を上げてビクビクと身体が震える。

 

心こんな所で?と驚いたが、それなら、と舌の動きを早めていく。流石に舌が辛くなって来てようやく離すと、先生は虚ろな目でぐったりと横たわっていた。

 

ぁ、はぁ・・・す、凄かった・・・」「そんなに凄かったの?」「うん、まさかU君がこんな事してくるなんて思わなかった」「適当にやってみたんだけどねぇ・・・あの、このまま続けるの?服脱いだりシャワー浴びたりするもんじゃないの?」「そうだね、シャワー浴びようか。一緒に入る?」「うん、入る!」シャワールームで見た先生の裸の胸は小さめだったけど、そんな事はちっとも気にならなかった。

 

中の流し合いをして一緒に浴槽に向かい合って入ったけど、恥かしくて俯いていた。先生はどんな表情していたんだろう?そしてまたお互いバスタオル巻いた姿でベッドに戻って、横たわる先生の隣からバスタオルをはぐろうとする。

 

ゃあ、さっきの続きを・・・」「待って、明かり暗くさせて?」「え?どうして?先生の裸ちゃんと見れなくなるよ?」「自信持って見せられるような体じゃないからダメなのっ!」「そんな事ないと思うんだけどなぁ・・・」しぶしぶ了承する俺に部屋の照明が薄暗くされると、俺は改めて先生の体を隠しているバスタオルを取り去る。「ねぇ先生、セックスの仕方知らないわけじゃないけど、どういう風にするのが一番気持ちいいの?」「U君のしたい様にしたらいいよ?」自信ないから教えて欲しいんだけどなぁと思いつつ、とりあえずキスをしてから先生の小さな胸にそっと触れてみた。

 

に収まる先生の胸は柔らかくて、動かす度に乳首が掌に擦れて、「あぁ・・・」と言う喘ぎ声が聞こえてきた。手を離して、乳首をペロッと舐めてみた。

 

っ!」味がしないんだなとか馬鹿な事を思いながら、ビデオで見たようにチュバチュバ吸ったり舌で転がしたりして、軽く噛んでみる。「い、痛いよ・・・もうちょっと優しくして」「あ、ごめんなさい・・・」「胸はもういいから、下も舐めて?」「う、うん」そして身体を下にずらして、先生の大事な部分を見てみる。

 

めて見る女の人の大事な部分。薄暗くて色とかはよく分からなかったけど、何かの記事でアワビみたいな形だと言うのはあながち嘘ではなかったみたい。

 

を近づけたままずっと観察していると、焦れったそうな先生の声が聞こえてくる。「どうしたの・・・?」「う、うん、見とれちゃって」「気持ち悪い?幻滅した?」「そんな事ないよ、なんか感動しちゃったかも」「あんまり見ないでよ、恥ずかしい~」ずっと見てると怒られそうだったんで、舌を伸ばして表面を舐めてみる。

 

っ・・・」耳や胸の時ほど大きい声は聞こえなくて、舐め方が悪いのかな?と思って入口を隠しているビラビラを広げると、ピンク色の部分が露わになる。改めて舌で触れてみると、酸っぱい味がしたのには驚いたけど、我慢してペロペロと舐めだすと、辛いような声が聞こえてきた。

 

っ、あっ、あぁ・・・」先生のあそこの中はガマン汁みたいな透明の液で濡れていたけど、舐めているうちに白くてネバっこいのが出てきた。白いのや透明なのが出てくるって男と違わないのかな?「はぁ、はぁ、はぁ・・・」先生が俺の頭をぎゅっと抱きしめてくる。

 

ロベロ舐めているうちに舌が疲れて、酸っぱい味に舌が痺れてきたのもあって、ようやく口を離す。「先生のここ、酸っぱいよー」「えー!?・・・もう、舐めなくていいよっ!」ヤバイ怒らせた!?「うーん、触ってるならいいよね?」「・・・うん、いーよ?」「いきなり指入れたら痛くない?それで、オナニーしてる時ってどう触るのか、見せてくれたら参考に出来るんだけど・・・」つまり、オナニーを見せてくれと言うわけだ。

 

た怒られるかもしれないけど教えてもらいながらじゃないと先生の事気持ちよくできないから、思い切って聞いてみた。「えー・・・誰にも見せた事ないし恥ずかしいんだけど」とか言いながら、先生の指が大事な部分に伸びて入口をなぞり始める。

 

で見る初めての女の人のオナニーに見とれそうだったけど、どの部分をどう触るのかちゃんと勉強して実践しないと!「先生、クリトリスってどこ?」「ここ・・・んっ」先生の指が大事な所から少し上の部分に触れ、それらしき部分を示す。「何もないんだけど・・・」「ちょっと待って、見えるようにするから」「あっ・・・出てきた!」先生が指で押すと、皮に隠れていたピンク色の粒が見えてくる。

 

こ、すごく敏感だから優しく触ってね?は、ん・・・っ!」露わになったクリトリスをそっと撫でる先生。途端に甲高い声が上がる。

 

してまた入口の部分に戻って入口の部分を掻き回していると、指がそろそろと中に入ってゆっくりと出入りを始めた。「んっ、んっ、んん・・・」もう俺は見てるだけじゃガマンできなくなって、先生の指が入ってる部分に自分の指をもう一本入れていった。

 

を入れた先生の中はぬるっとしていて柔らかくて、一緒に入っている先生の指に合わせてゆるゆると動かしてみる。「あっ、ん・・・っ」先生は自分の指を抜いて俺にされるがままになっている。

 

持ちよくなりたがってる先生には申し訳ないけど、初めての場所に興味津々の俺は中で指をぐるっと回してみて指先の感触や中の広さを確認する。一通り試して気が済んで、また出し入れを始めた。

 

っ、あっ、はぁぁ・・・ん・」先生の反応を確かめながら色々試してみて、中で指を軽く曲げたまま擦り付ける様にして出し入れをした時に一番声が出ているようだ。その行為を続けながら動きを早めていく。

 

っ、んっ、あ・・・ああっ!」クチュクチュと水っぽい音がするようになって、俺はこれが濡れ濡れになるって事なんだと感動した。どんどん先生に気持ちよくなって欲しいと俺は出来る限りのスピードで動かし続ける。

 

あ・・・っ!」ついに先生は声も出なくなって、ぱくぱくと口を動かしているだけになった。「ゆ、U君、もういいよ・・・」「え?もういいの?」息も絶え絶えな先生の言葉にようやく出した指は軽くふやけていた。

 

、先生何度もU君にイかされたから・・・もういいよ」「あ・・・そうだったんだ、気付かなくてごめんなさい」「U君張り切りすぎ・・・今度は私がU君を気持ちよくさせてあげるから、U君横になって?」「うん、分かった」今度は入れ替わって俺が横になると、先生が覆い被さってきた。先生の舌が、俺の耳や首や乳首を舐めていく。

 

も男も感じる所は一緒みたいだけど、俺の場合気持ちいいを通り越して手足が硬直して体がいちいちビクリビクリと撥ねて辛かった。「ふふ、U君敏感なんだ?」そうして先生の舌が段々下がって行って、大事な部分に到達しようとする。

 

こ・・・どうして欲しい?」「どうって・・・舐めたり触ったりして欲しい」「うん、じゃあ舐めたり触ったりしてあげるね?」「その・・・僕のって小さくない?先生がっかりしちゃったりしない?」「そんな事ないよ、大きい方じゃないと思うけど、長さとか太さとか今まで付き合った男の人と比べてそんなに違わないよ?」そして先生は俺のを掴むと、先のほうからペロペロとアイスみたいに舐め出し竿や裏筋や玉の方まで舐めていく。ぬめぬめとした先生の舌の感触がとても気持ちよくて、先生が俺のを舐めている姿にとても興奮した。

 

っごく堅い・・・舐めているだけじゃもうガマンできないよ」先生はフェラをやめて枕元のコンドームに手を伸ばすと、俺のギンギンになってるナニにゴムを被せ、跨るとそろそろと自分の中に沈めていく。「は・・・んっ、U君分かる?先生の中に入っていくよ・・・」「うん、先生の中気持ちいい」最後まで入れ終わると先生は俺の胸に手をついて一息つき、それから腰を動かし始めた。

 

っ、ああん、U君の気持ちいいっ!」俺の上で腰をくねらせながら喘いでいる先生の姿はとてもいやらしくて、されるままじゃちょっとつまらないと思った俺は自分も腰を突き上げ始めた。「んっ、んうっ、ふっ、んあっ!」俺が下から突き上げる度に甘い声を上げる先生。

 

々俺も下からの動きに慣れて、小刻みにペースを上げ、その度にベッドのスプリングがギシギシと揺れる。先生の身体が不安定に揺れて、俺は先生の腰を掴んで支えるようにすると、いい感じでズボズボ入るようになった。

 

分だけ先にイかないように我慢していたけど、先生の喘ぐ姿と声と中の感触にガマンできなくなってきて、俺は身体を起こすと繋がったまま先生を抱きしめて寝かせると、今度は自分が上になって腰を振り始めた。「あっ・・・U君、我慢できなくなったの・・・?」「うん、先生の姿見てたら我慢できなくなっちゃって」何度も突き入れながら動きやすい角度を探っていると、喘いでいた先生の声が突然甲高くなった。

 

っ、そこ、そこぉ!」「こ、ここ?」先生が要求した場所はちょっと腰が動かし辛かったけど、頑張って何度も動かしていると先生の中がうねり出して、俺のを締め上げてきた。「うわっ、何これ!?」急激に高められた快感に我慢しようとした途端、今度は先っぽに何か柔らかな物が絡み付いて来て、想像もしなかった攻撃に呆気なく射精してしまった。

 

持ちよかったけど、イかされたと言う敗北感に打ちのめされながら自分のを抜いて、ぼーっとしている先生のとゴムを外した自分のをティッシュで拭うと先生の隣に寝転ぶ。「さっきの先っぽに絡み付いてきたのって、何?気持ちよすぎたんだけど・・・」「あ・・・?ああ、あれね、子宮の入口なの。先生の得意技」得意げににんまりと先生が微笑む。

 

んないやらしい表情で笑うなんて想像もしなかった。「他にも色々必殺技あるんだけどね、U君始めてだから使わないでいたんだけど、あんまり気持ちよくしてくれるから思わず使っちゃった♪」そして先生が俺の唇にちゅっとキスをして、嬉しそうに微笑む。

 

も嬉しくなって、キスをしたりされたりしてるうちに、またナニが元気になって来た。「あ・・・ヤバイ、またしたくなって来た」「え?あ~、ホントだ~」先生の手が伸びてきて、また堅くなってる俺を撫で出す。

 

いねー、元気だねー」「先生はまたして大丈夫?」「うん、私もU君としたい」そろそろと先生のアソコに触れてみると、先生の中はまた十分にぬかるんでいた。「また濡れてる・・・」「U君の事想うとこうなってくるの」恥かしそうに枕で顔隠す先生に、俺はまた胸がきゅーんと痛くなった。

 

ゃあ、またすぐ入れても大丈夫かな・・・?」「うん・・・今度は後ろから入れて?」ちょっと気怠そうに先生が四つん這いになる。後ろから見ると肛門も大事な部分も丸見えで、そう言えばさっきはクリトリス教えてくれてたのに弄ってなかったなぁと思い出した。

 

を近づけて舐めようとしたけど角度が難しかったんで、顔を横向きにして下から覗き込むような姿勢でクリトリスがある場所に舌を伸ばしてペロッと舐めた。「あんっ!?い、入れるんじゃなかったの?」「入れるけど、舐め足りなかったから・・・」さっき舐めなくていいと怒られたけど、気持ちよくなるなら舐めた方がいーやとか勝手に納得して、教えられたようにピンク色のクリトリスを指先で露出させ優しく触れるように舌先でチロチロと舐めてみる。

 

あっ!?ひっ・・・!あっ、ダメェッ!」あっ!あっ!と先生が短い叫び声を上げて、その度にビクッと腰が撥ねる。それがとても舐めづらくて、俺は先生のお尻を捕まえて逃げられないようにしてから改めて舐め出す。

 

ぁっ!ダ、ダメだったら・・・あ・・・っ!」息も絶え絶えに悲鳴みたいな抗議の声を上げると、先生はそれきり動かなくなった。俺は動かなくなった先生に何が起きたのか理解できずに慌て、大丈夫?と声を掛けながら顔を覗き込むと、先生は泣いていた。

 

かせるほど俺は悪い事をしたんだ、と猛烈に罪の意識に襲われた。「う・・・ん、あ・・・?」「あの・・・ごめんなさい、嫌がってたのに調子に乗りすぎました。舐めるの駄目って言われてたのに、本当に御免なさいっ!」気がついてまだ目が虚ろな先生に俺はひたすら謝り続けた。

 

茶苦茶怒られるんだと思い込んで誠心誠意謝った。涙の跡を拭きながら、のろのろと先生が身を起こす。

 

にして覚えば気持ち良過ぎて泣き出す事もあると知っているが、悔しさか悲しみの涙だと思っていた俺に先生はじっと視線を向ける。「・・・」俺は本気で嫌われるかもしれないとすっかりビビっていると、正座している俺に先生は向き直った。

 

君?先生の言う事聞けなかったね?」「はい・・・」「入れてってお願いしたのに、あんな事・・・」「はい・・・」すっかり心もチンコも小さくなって俯いていた俺の肩に先生は突然ガブリ、と噛み付いてきた。「あいっ・・・っ!?」突然の行動と痛みにビックリして先生が口を離した後を見ると、くっきり歯型の形に傷が付いていて、薄っすら血が滲んでいた。

 

ふ、これで許してあげる♪」「でも気が変になりそうな程気持ちよかった・・・傷口、消毒してあげるね」怒ったり優しくなったり色っぽくなったりする先生に俺が混乱していると、また肩に顔を寄せ自分が付けたばかりの歯型に口を付け、滲む血を吸い上げてペロペロと舐め、唾液でベトベトにし始めた。むず痒いような変な感触に顔をしかめていると、先生の手が股間に伸びてきて俺のをしごき始めて来る。

 

、先生・・・?」「今度は舌じゃなくて、これで私を気持ちよくして・・・?」先生の手の中でまた俺のが大きくなると先生は嬉しそうに俺にキスをしてきて、絡めた舌は血の味がちょっとした。今度は自分でゴムをなんとか付けて、また四つん這いになった先生のにあてがって場所を確認する。

 

こでいいのかな・・・」それらしき場所に先っぽを擦り付けるとニチャ・・・といやらしい音がした。「うん、そこぉ・・・早く来てぇ」焦れったそうな先生の声に急かされて、俺はそのまま腰を突き出すと、ニュルリとした感触がして一気に先生の中に包み込まれた。

 

ぁんっ・・・あぁ・・・」先生の甘い声を聞きながら、俺は夢中で腰を振りまくった。途中で何度かイきそうになってゆるゆるとスピードを落とし、波が過ぎるとまたスピードを上げ、その度に先生は「あっあっあっ」と声を上げる。

 

の内に俺も余裕が出てきて、本やビデオで仕入れたビデオをフル動員して腰を振りながら後ろから先生に覆い被さると、胸を揉んだり背中を舐めたりしてみる。腰を振りながら舌を動かすのはやりにくかったけど、胸は軽く掴んでいると突き入れる度にブルンと震えて、乳首の方から掌に擦り付けられるので楽だった。

 

う言えば上手い人はピストン運動以外にも色んな動き方をするんだっけかと思い出して、一旦ピストンをやめるとお尻で「の」の字を書くように動かしてみる。こんな腰の動き、練習してないと動きづらいよとかなんとか冷静に思いながら、俺は自分が感じるのよりもどうやって先生を喜ばせるか、という作業に没頭していく。

 

ぅん、あぁ・・・U君、先生ガンガン突かれるのが一番感じるから・・・」多分ぎこちない動きを続けられ我慢できなくなったのだろう先生のリクエストに俺は色々試すのをやめると、先生の腰を捕まえてまたピストン運動を始めた。「あっ!それぇっ!あっ、あっ、あっ、あっ・・・あ・・・ぁ・・・!!」スピードが上がるとともに先生の喘ぎの間隔が短くなって、か細い悲鳴に変わっ行く。

 

、先生、イきそう」「イって、イっていいよ・・・っ!」「ああ・・・イく・・・っ!」最後に力いっぱい腰を突き出すと、一番奥の場所で俺は射精した。そのままぐったりとうつ伏せに力尽きる先生から抜き取って処理をすると、また先生の隣に寝転ぶ。

 

を潤ませたままの先生が「Uくぅ~ん」とか言ってしがみ付いて来て、頭を撫でるととっても恥ずかしそうにしていた様子は、学校での先生っぽくなくて子供っぽくて可愛かった。お互い息が落ち着いてからシャワーを二人で浴びたんだけど、流石に先生はフラフラで足元もおぼつかない様子でした。

 

れからホテルを出て待ち合わせたスーパーの駐車場まで送ってもらったんだけど、お互い気恥ずかしくて会話らしい会話もできなかった。駐車場で別れる時もそんな調子で・・・。

 

ゃ、また明日学校でね」「はい、おやすみなさーい」ありきたりな挨拶を交わして車から降りようとすると、不意打ちでほっぺにちゅーされたのには萌えてしまいました。帰ってから次の日どんな顔して先生に会えばいいんだろうかと思ってる内に流石に疲れて爆睡してしまって、次の日会った先生は流石に大人なのか何事もなかったかような様子で授業をしていました。

 

の次の週末に改めてデートをして出なくなるまでヤりまくりました。放課後の学校で・・・とか言うシチュは流石に二人とも手を出していません。

 

だ携帯が出回る前の話だったんで、またデートの約束を取り付けようとチャンスを伺っている内にN先生の赴任期間が終わってしまい、連絡先も分からぬまま二人の仲はそれっきりになってしまいました。もう何年も経ってしまってるけどN先生どうしてるのかなー。

 

せになってくれてるといいのですが・・・。

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