告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

なんかエッチな気分になっちゃった。そう言って彼女は僕との関係を承諾し・・・

読了までの目安時間:約 9分

十歳の夏に、東京に出てきてる中学の同級生だけで、プチ同窓会をやった。男女合わせて15人くらいだし、学年が同じってゆうだけで、しゃべったこともない奴もいたから、盛り上がりには欠けてた。

 

を出た後、2次会をどうするかみんなで話していたが、どうせ2次会も盛り上がらないと思った俺は、密かにみんなから離れて駅に向かった。切符を買って振り返ると、ゆかり(仮名)がとなりの券売機に並んでた。

 

かりとは2年の時に同じクラスだったが、あまり仲良くなかったこともあって、同窓会でも全然会話はしなかったのだが、一応声をかけた。「帰るの?」「うん。明日予定があるから」「何処で降りるの?」「◯◯◯◯駅」「へー、結構近いね。俺、◯◯◯◯駅」「そうなんだーでも私、駅から結構遠くて大変なんだ」「駅からどうやって帰るの?」「今の時間だと、バスがあるかも。無かったらタクシーだけど。」「えっ、マジで?車で送ってあげようか?駅に車止めてあるから」「ほんと?それだと助かるけど・・。」「別にいいよ、近いし。」「じゃあ、お願いします」そんなことでゆかりを送ることになったが、そのときは特に下心もなく、普通に家まで送り電話番号を交換して別れた。

 

が自分のアパートに着くと、タイミングよくゆかりから電話がかかってきた。ずいぶんタイミングいいなーと思いながら電話に出ると、なんと財布を落としたとゆうのだ。

 

ぐに助手席を調べると、ちょうど座席とドアのすきまに財布が落ちてるのを発見した。財布があったことを伝えると、送ってもらったのと財布のお礼にご飯をおごってくれるとゆうので、次の日の夕方会う約束をした。

 

のアパートの近くで待ち合わせをして近くの居酒屋で食事をしながら、最近誰と連絡とってる?とか、あいつ今何をやってる?みたいな話をしてたら意外なほど盛り上がって、俺のアパートで飲み直すことになった。もちろん俺が車で送ることが条件だったが・・・。

 

パートに帰り、さらに酒を飲みながら話をしてたら、いつのまにか結構酔っぱらってしまい、酒が抜けてから送ることになった。(このときは結構下心があったので、俺の作戦だけど)「酒が抜けるまで、ちょっと寝るかな。そこのソファーベッドで寝て。ちょっとトイレ行ってくる」「うん。」先にゆかりをベッドにいかせるのも俺の作戦。

 

イレから出て、当たり前のようにゆかりの隣に寝る。ちょっとビックリしたみたいだけど、ゆかりが何も言わないので、壁側を向いて寝ているゆかりの腰に手を置いてみる。

 

ょっとビクッとした。・・・でも何も言わない。

 

度は胸の方に手を持っていってみた。ゆかりが無言で俺の手を押さえる。

 

度はおしりを触る。また無言で手を押さえられる。

 

し強引に胸やおしり、あそこを触る。かなり一生懸命俺の手を押さえる。

 

・・・・・・・・・・・・・。「ごめん・・・なんかHな気分になっちゃった。」「私、まだ経験がないから・・・。」(ズ・ガーーーーーーーーーーーン・・・処女ってことだよな・・・さすがにまずいか・・でも、勃起してるし、酔ってるし・・・。とりあえず続行してみるか・・)やっぱ抵抗された・・・・。

 

うしようかなー、やめようかなー、とか考えながらもなんとか触ってると、ゆかりが「やっぱり胸くらいは我慢しなきゃダメかな?」と言ってきた。「う・うん・・、ここまできたらちょっとおさまらないかも・・」「そうだよね・・、家まできたら普通はそう思うよね。ごめんね。私こうゆうこと経験なかったから、何も考えてなかった。ごめんね。胸だけでいい?」あー、俺って悪い奴だなー、こんな子をだますようなことして・・・。

 

ちゃくちゃ自己嫌悪。・・・・・・・でも、ちんこビンビンなんです。

 

めんなさい。「あの・・、男って出さないと収まりつかないから、胸触るだけじゃダメかも・・。できればいかせてくれないかな?」「え・・・・、でも・・、私したことないから・・」「お願い。手で触ってくれればいいから。」「じゃあ、触るだけなら・・」そういって観念したゆかりの手を俺の股間に持っていき、ズボンの上から勃起したちんぽを触らせる。

 

こちない感じになんか興奮して、もどかしくなったので、ズボンを脱いで直接触らせながら、ゆかりの服を脱がし生乳を触りまくる。ハァハァとゆうゆかりの息づかいが聞こえるが、それが感じてる息づかいじゃないことはわかる。

 

だ、緊張して息づかいが荒くなってるだけだ。ちょっとショック。

 

れくらいたっただろうか?はっきりいってかなりへたくそなゆかりの手こきに相当もどかしくなってきていた。相変わらず要領を得ないゆかりの手こき・・。

 

指と人差し指でわっかを作って上下にこするだけの手こき・・・。興奮はしているからたまにすごく気持ちよくなってそのまましてくれればいきそうっ!とかって思うんだけど、動きも力加減も単調な手こきなので、なかなかいけそうにない・・。

 

・・・・・・こりゃいけないかもしんないな・・・そこで、とりあえずシチュエーションや視覚への刺激でなんとかいこうと思い、「ほんのちょっとだけでいいから、69の体勢になってくれない?そしたらすぐいくから、パンツは脱がなくていいし、ちょっと触らせてくれるだけでいいから。ダメ?」と聞くと、「それでいけるんだったら・・・、私へたくそだから全然気持ちよくないでしょ?しょうがないよね。私が悪いし・・」と、意外なほどあっさりオーケーしてもらえた。

 

かりのスカートをまくりあげ、パンツの上からおしりやまんこを触って、ちんぽに意識を集中させると結構いい感じになってきた。これはいけるかもと思い、ゆかりがいやがらないように、あくまでソフトな感じで触り続ける・・。

 

通いくらなんでも濡れますよ。不感症じゃないかぎり、そりゃぁー濡れますよ。

 

たり前のことですよ。でも、二十歳で処女の子が、付き合ってるわけでもないただの同級生に下着の上からとはいえ、まんこを触らせてる。

 

かも濡れてる。おそらく男に濡らされたのは初めての経験なんだろう・・。

 

う思うとすっごく興奮してきて、ゆかりの「指わっか手こき」でもいきそうになってきた。どうせここまできたんだし、最後だからちょっとくらいならと思って、「あー、いきそう、いきそうになってきちゃった、そのまま止めないで。止めたらまた時間かかっちゃうから、そのままこすり続けてね」と言って、ゆかりが「うん」と返事をするのと同時くらいに「あーいく、いくから止めないで」と言いながら、ゆかりのパンツをめくり、まんこを舐めまくった。

 

かりはビクッとしたが、「ごめん、ほんとこれなら絶対いくから、そのまま続けて。止めるとまた時間かかっちゃうよ」と、言うと我慢してちんぽをこすり続けてくれた。

 

局、俺にまんこを舐められながらも射精させてくれた。ゆかりは射精を見るのも初めてだっただろう。

 

や髪、顔にも少し精液をつけながら「やっといけたね。下手だから気持ちよくなかったでしょ?」と、息を切らせながら言った。

 

めんね。なんか我慢できなくなっちゃって・・」「何も考えないでついてきた私も悪いからしょうがないよ。舐められたのはショックだけど・・。」「ごめんね。ビックリした?」「うん。かなり・・。もうふたりっきりでは会わないようにしなきゃね。」「えっ?また遊んでくれるの?」「ふたりっきりじゃなければいいよ。同級生なんだし。」「わかった。じゃあ、もう少ししたら送るよ。」「うん。」糸冬

駅前で拾ってお持ち帰りのブス女をホテルに連れて中出ししたら人妻だと告白された件

読了までの目安時間:約 2分

み会の帰りに駅前で拾った女は中出しOKの人妻でした久しぶりに友達と飲みに行った帰りに駅前のベンチで酔い潰れている女を発見俺は、女に下心丸出しで近づいた女は体をゆすっても起きない雪が振り出しそうな寒い夜だったので女を抱きかかえてタクシーを呼んでホテルに行きました。ホテルに入り女をベッドに寝かしつけてとりあえず裸にした。

 

は、Eカップはありました。女の胸を舐めたり、アソコに指を入れたりしましたが女は起きないそこでアソコを舐めて女の中に挿入ガンガン腰を振っても起きないので中で発射発射の後は女に服を着せて俺も別途の中でねました。

 

起きて女は私どうしてホテルにいるの?て言ってるので昨日のことを話をすると女は昨日は飲んでて駅まで行ったのは覚えているけどその後は記憶がないて女は俺に変なことしてないよね?て聞いて来たのでここまで連れてくるのが大変で何もしてないよ!て言うと女は笑顔になり俺にキスを突然してきました。そして女は俺にエッチをしようて言ってきました。

 

2人でお風呂に入りお風呂の中にマットがあったのでマットプレーを挿入して中だしをしました。怒ると思ったけど女は私子供が出来ない体だから中だしOKだよ!!て言ってきました。

 

の後ベッドに移動してベッドの中で話をしました。女は人妻てことがわかりました。

 

供が出来ないて言うことに姑から色々言われて旦那にも無視されて今日は友達の家に泊まるてことにして家を出たらしいのです。ホテルを出て俺は人妻の体がもの凄く俺とあってたので俺のところで良かったら何時でも来ていいよて伝えました。

 

妻は俺の家に来るようになり旦那と離婚したて言ってきました。

保育園への職業体験にて黒髪のくっそ可愛い先生にお尻ぺんぺんされた中学生だけど質問ある?

読了までの目安時間:約 7分

国的に子供の就業体験というものが始まった頃。男子中学生だった僕は、地元の保育園に割り当てられました。

 

まり気乗りはしません。制度そのものが始まったばかりで職種も少なく、希望通りにいかなかったからです。

 

ンケートで保育園の先生などと書いたのは女子ばかりで、僕はあぶれてそこに入れられただけ…しかし、損な役回りだと思いつつも行ってみると大きな特典がありました。その保育園で子供達の面倒をみていた、若くてキレイな先生の存在です。

 

や童顔で長めの黒髪が印象的なその女性は、おっとりした口調で話すものの、職業柄よく通る声をしていて…僕達に仕事の説明をしている最中にも、勝手に外に出ていこうとするヤンチャな子を「あっ、こらぁ~!!」と慌てて捕まえにいく姿をよく見かけました。時には、パチパチとお尻を叩いたりもします。

 

れが、僕には羨ましくもありました。罰とはいえ、園児になればあの豊満な胸に抱きかかえてもらえるのです。

 

れは男のロマンでしょう。ぷりっぷりのおっぱいに憧れている年頃の自分にはドリームでした。

 

学生の僕には刺激が強すぎました。そんな中、友達に砂を投げた園児が、先生に抱えられたまま園の裏に連れて行かれました。

 

はまた先生がお尻を叩くところが見られると思い、見つからないよう外塀の反対側から回りこみます。「大ケガしたらどうするの!?」期待通りの光景でした。

 

生は片膝を立てて屈み、肘から下と上半身を使って園児が逃げないよう押さえ込みながらピシャピシャお尻を叩いているのです。それは園児の背中を乳房で圧迫しているようにも見え、服の上からでも胸の形が変わるほどの力で押しつけているのがわかりました。

 

々としてきた僕は、もっと近くで見ようと距離を詰めます。すると先生が、ほぼ同じタイミングで叩くのをやめました。

 

うひとりいるね~、イケナイ子が。」先生は僕の存在に気付いていたのです。

 

りながら何とか言い逃れようとしましたが、僕は仕事中にも関わらず、わざわざ園の外まで出てきて見物していたのです「キミにも、ちゃんとお仕置きするからね?」先生はすすり泣く園児を落ち着かせて園内に戻し、僕をある場所まで連れていきました。広くて薄暗い、園児の昼寝に使われていた一室で先生が僕を叱ります。

 

ちゃいけない事もわからないようじゃ、ここで先生はできませんよ。」園児が怒られているのを興味本位で覗いた罰。

 

生はなんと中学生の僕に対してもお尻を叩くというのです。「どんな感じかは見てたでしょ?お尻を出しなさい。」状況からして叩かれなければ終わりません。

 

っさと叩かれて終わりにすればいいのですが、その時はどうしても決断できない事情がありました。妄想が現実になりかけたと見るや、興奮した僕はギンギンに勃起してしまっていたのです。

 

れ以前に脱がなくても気付かれそうな膨らみだったのですが、自尊心が邪魔をしてなかなか脱げませんでした。すると怒った先生が無理やりにズボンを下に引っ張り、早くしなさいと急かしてくるのです。

 

この子達でも、そんなにイヤイヤ言わないよ!?お友達呼んでこようか!?」人を呼ぶという脅しは、僕からすれば何より怖いことでした。お友達というのが園児を指すのか働いている女子のことなのかは聞けませんでしたが、どちらにせよ本当に呼ばれれば終わりです。

 

めた僕はズボンを下ろし、片膝を立てた先生のところに剥き出しの尻を差し出します。中学生の僕が、園児と同じように情けない姿で叱られるのです。

 

ぁ~て、何発いこうかなぁ~?」先生は僕のお尻を優しく撫でながら逆側の肘に少し体重をかけてきました。園児と違い、体の大きな僕が抵抗できないようにしたのでしょう。

 

かしそうすることで、胸の感触があまりにも背中に伝わるのです。勃起はおさまるどころかどんどん悪化していきます。

 

くわよ~?」バチン、バチンと凄まじい音がしました。お仕置きは歳相応だからと思いきり叩くのです。

 

れは園児の時の比ではありません。一発ごとに手のひらのあとが赤く残るほど強く、何度も叩かれなければいけませんでした。

 

学生だもんね…きつ~くしないと。」先生の腕力はそこまでではないようでしたが、日々の仕事の賜物なのか、いくら叩いても疲れない様子なのです。

 

のお尻のほうが限界で、もう許してくださいと頼むのですが、中学生なんだから我慢しなさいの一点張りでした。お尻はじんじん熱くなり、前は勃起しているという初めての感覚。

 

るで下半身全体が自分の物でなくなってしまったような気分でした。思えばそれが初めての快感だったのです。

 

尻の痛みを感じなくなると、ただただ痒くなってきました。「はい終わり。この痛み、忘れないようにね。」僕がズボンを上げ直す間に、先生はすたすたと出ていきます。

 

起がおさまったのを確認して外に出ると、同級生に見つかりました。「ああ~、こんな所でサボってた!」何をしていたのか説明しようにも本当の事は話せません。

 

生に頼まれて掃除をしていたとごまかしたのですが、確認してくると言われてしまいました。「嘘だったら、先生に怒ってもらうから!」僕はその言葉にドキリとしました。

 

いさっきの光景が浮かんだからです。もちろん先生は事情を知っているので心配はありませんが、他の先生に言われたらややこしくなります。

 

サボってたの?」先生は告げ口を聞いて悪戯っぽく笑いました。全てを知っているのに、困った僕の様子を見ては微笑むのです。

 

ゃあ…、今度サボってたらお仕置きしちゃおうかな。すぐ教えてね?」「お仕置きだって~。あはは、気をつけなよ~?」同級生は本気にしていませんでした。

 

すが、僕はまさにそのお仕置きを体験したばかりで、先生の表情をうかがいつつ「気をつけます」と苦笑いするしかありません。就業体験最終日にもお尻をパンとやられたのが今でも忘れられないです。

 

っちはお仕置きではありませんが、別れの挨拶がわりのようでした。もしかしたら、先生ももう一度叩きたがっていたのでしょうか。

 

んにせよ、この一件以来お尻を叩かれながら胸の柔らかい感触を身体で味わうという行為に執着し、ドMとして開花してしまった僕だったのです。

そこらのJDよりハツラツに若い濡れやすい若奥さんの清楚なおまんこを頂いた大学生の俺の体験談を聞いてくれ!

読了までの目安時間:約 15分

イト先の飲食店で、ロリ人妻の若菜さんとセフレみたいになれた。俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。

 

菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。とにかくロリっぽくて、バイトの他のJK達よりも確実に若く見える。

 

情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが「なになに?なんの話?」と言いながら近寄ってくると、「ダメダメ、大人の話だからw若ちゃんには早すぎw」と言われる感じだ。若菜さんは見た目もロリっぽいくせに、服のセンスもロリっぽいので、バイト終わりの遅い時間に外を歩くと高確率で職質されるそうだ。

 

イトの男連中の間には、若菜さんは人妻なのに処女説なんかもあって、それも納得してしまうような感じだw深い仲になれたキッカケは、若菜さんがバイト先に忘れた財布を、俺が自宅まで届けてあげた事だ。たまたま旦那さんが出張で、自宅に上げてもらってお茶をしている時にデートの約束をして、デートを繰り返すうちにそんな関係になれた。

 

倫どころか、セックスすらしなさそうな清純な感じの若菜さんとこんな関係になれたのは凄くラッキーだった。今日もバイト中に、他のバイト仲間が「マジ若ちゃんってヤバいよね。1回でいいからデートしてくんないかなぁ?」なんて言ってきた。

 

はすかさず若菜さんに、「若ちゃん!こいつ、デートして欲しいって言ってますよ!!」と、大きい声で言ってみた。そいつは「バカッ!お前、アホかよ!違う、違いますって!」などとキョドってた。

 

菜さんが近寄ってきて「違うの?」と、潤んだ瞳で言うと。「え?その…」と、よりキョドった。

 

が「若ちゃん、デートしてあげたら?」とか言うと、「ダーメぇ。若菜には旦那様がいるからねっw」と、可愛らしい笑顔で言った。

 

んな感じで、バイト先で若菜さんは清純で旦那一筋に思われている。だけど、休憩が一緒の時に狭い休憩室でわざわざ俺の横に座ってくる。

 

4人掛けの狭いテーブルで密着するように座り、ズボンの上からチンポを摩ってきたりする。「ノリ君、私がデートしてもいいの?イヤじゃないの?」チンポを擦りながら、こんな事を聞いてくる。

 

ヤに決まってるじゃん!」俺が答えると、すぐにキスをしてくる。そして、若菜さんの舌が俺の口の中を掻き回す。

 

純でロリな見た目…そんなものは当てにならない事を彼女から学んだ。そして、俺に激しくキスをしながら、さらに激しくチンポを揉んでくる。

 

はもうやりたくて仕方ない感じになったけど、休憩室の外で人の気配がした。慌てて離れ、若菜さんが立ち上がる。

 

ぐにキッチンのおっさんが入って来た。「あれ、若ちゃんいたんだ?もう休憩終わり?残念!」おっさんがこう言うと、「ごめんなさい。今度は、遠藤さんがいる時に休憩入りますね!」と、とびっきりの笑顔で言った。

 

っさんは俺と2人きりになると、「あれは俺に惚れてるなw」と妄言を吐きながらニヤニヤしていた。小悪魔wホント、そんな感じだ。

 

日は、彼女は昼過ぎにはバイトを上がる。そして、旦那は出張でいない。

 

もバイトが終わったら、若菜さんの家に遊びに行く約束をしている。今から勃起がヤバいwそして、先に彼女がバイトを上がって帰って行った。

 

も少しして終わると、速攻で彼女の家に行った。ドアを開けると出迎えてくれた彼女は、少女趣味の部屋着に着替えていた。

 

きな花柄のワンピを着た彼女は、肩よりも少し長い黒髪をツインテールにしていた。どう見ても、未成年だ。

 

れも、アンダー18に見える。本当に彼女は人妻なんだろうか?そんな事を今さら思ってしまう。

 

とれていると、若菜さんが俺の前に跪き、ズボンと下着を下ろしていきなりフェラを始めた。清純な未成年の見た目の彼女がいきなりこんな事をしてくるのは、いつもギャップでかなり興奮する。

 

ぁ、若ちゃん…すげぇ…気持ち良い…」声を出すと、若菜さんは嬉しいのかもっと激しくしてくれる。カリ首を舌で舐め回し、バキュームしながら頭を振る。

 

ェラなんて一度もした事ありませんという感じの若菜さんが、風俗嬢並み(と言ってもまだ行った事ないけど)のテクを持っているのは、違和感すら覚える。そのまましばらくロリ人妻のフェラを味わっていたが、こんな場所ではいつ人が来るかもと、ドキドキしっぱなしだった。

 

ると、若菜さんが「あっちで続きしよ?」と、首を可愛らしくかしげながら言ってきた。「喜んで!」居酒屋ノリで返事をして、靴を下駄箱に隠して部屋に上がった。

 

が一旦那が帰ってきても隠れてやり過ごそうという考えだ。寝室に行くと、若菜さんが俺の事をじっと見つめながら服を脱いでいく。

 

っ直ぐに俺を見つめる少女の顔。ツインテールでロリ補正がさらに増しているので、JKどころかJCにも思えてしまう。

 

れがワンピを脱いでいく…すると、ハート型のニプレスだけの胸が姿を現す。小振りだが、ツンと上を向いて形がいい若菜さんの胸にブラはなく、ピンクのハート型のニプレスが、辛うじて乳輪と乳首を隠している。

 

して下は、ピンクのスケスケのマイクロミニスカートみたいなヤツの下に、股がパックリと割れたエロいショーツが見えている。スカートとショーツのコンビのランジェリーのようだ。

 

なみに彼女は、パイパンだ。旦那の趣味だそうだけど、元々薄いので処理は楽だそうだ。

 

して、ガーターベルトに、網タイツ。少女の見た目の彼女がこんな格好をしていると、本当にいけない事をしている気持ちになってしまう。

 

よりも一番違和感があるのが、ヘソのピアスだ。コレも旦那の趣味だそうだが、めっちゃ遊んでそうな女がしているイメージだから、若菜さんには全く似合っていない気がする。

 

楚で処女説まである若菜さんが、俺の前でこんなエロい姿を晒している。我慢出来るはずもなく、ベッドに押し倒した。

 

けど、柔術のポジション取りのように滑らかに彼女が俺の上になると、俺を脱がし始めた。あっという間に俺を全裸に剥くと、すぐに乳首を舐め始めた。

 

の動きの滑らかさにはいつも感心する。そして、エロい顔で彼女が俺の乳首を舐めてくれる。

 

のまま乳首を舐めながら、手で俺のチンポを握ってくる。そして、溢れ出たガマン汁を指で俺の亀頭に塗り広げ、こねくり回す。

 

、はぁ、ヤバい…マジ気持ち良い…」声が漏れてしまう。だけど、俺が声を出すと若菜さんは嬉しくなるようで、舐めるのもしごくのも強く早くなる。

 

チガチw気持ち良い?」エロい顔で若菜さんが聞いてくる。ツインテールのロリ顔が、ちょっと上気している。

 

バい、ダメ、イキそう…」俺が根を上げると、ピタッと手と舌が止まる。「だぁめwだめだよw出すなら、若菜のここに…」そう言って、騎乗位でアソコを押し当ててきた。

 

女とはいつも生でしてしまっている。ロリっぽく見えても、若菜さんは人妻だ。

 

セックスなんてヤバすぎると思うけど、いつも流されるままにしてしまう。妊娠したらどうするつもりなんだろう??「だ、大丈夫な日なの?」思わず聞いてしまう。

 

リ君とは、いつも大丈夫な日だよw」笑顔で言うと、彼女は一気に生で挿入した。「う、あぁ」絡みついてくる肉壁に、声が漏れる。

 

菜さんは、多分名器というヤツだ。今までの他の女とは全く違う。

 

みつき、締まり、うねる。「ン、はぁぁっんっ!入っちゃったw」俺に騎乗位で跨りながら、ニコリと笑う彼女。

 

プレスだけの胸、太ももに擦れるガーターベルト、そして穿いたままの股割れショーツ…。視覚だけでもお腹いっぱいなくらいエロい…。

 

はフェラでイキそうなところまで責められていたので、正直もうイキそうだ。「あれれれれ?なんか、大っきくなったwもしかして、もうイッちゃうのかなぁ?」俺の上で、ツインテールの若菜さんがニヤニヤしながら言う。

 

イト先ではウブで大人しいと思われている若菜さんがこんな事をしているとバイト連中が知ったら、驚きを通り越して人間不信になると思う。「ゴメン、もうイキそうな感じ…」すると、腰を前後に強烈にグラインドする若菜さん。

 

らほらwイッちゃう?イッちゃうの?」からかうような言い方をする若菜さん。「ああっ!ダメだって!若ちゃん、出ちゃうって!」俺が情けない声を出すと、若菜さんが腰をピタッと止める。

 

メダメwまだダメだよぉ~w」若菜さんが、これ以上ないくらい楽しそうに言う。男として敗北感がもたげるが、快感でそれどころではない。

 

ちゃん、イジワルwじゃあ、交代しよっか?」「はぁいwいっぱいイカせてねw」可愛らしくそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がり、下から両膝を抱えてM字開脚になる。股割れのショーツから、グチョグチョになったピンクのアソコがパックリと開いているのが見える。

 

して、ハートのニプレスだけのおっぱいに、ロリ顔ツインテール…ロリとエロのギャップで、興奮しすぎてもうダメだった…「アァ、ヤバイ、ごめん…」俺は情けない声を出しながら、入れてもいないのに射精してしまった…若菜さんの体に、大量にぶちまけながら謝る俺。若菜さんのお腹や胸、勢い余って顔まで汚していく…。

 

し切ってぐったりしていると、顔についた精液を指で集めながら「こっちに欲しかったのになぁw」と、エロい顔をしながらアソコをクパァとしてきた。若菜さんは、未成年どころかアンダー18にしか見えない見た目だ。

 

れなのに人妻特有のエロさを持っている。青い果実を味わう喜びと、エロい人妻のテクニック、その2つを同時に味わえる俺は幸せなのだと思った。

 

して、若菜さんは指で集めた精液を口に持って行き、指をしゃぶりながら舐め取っていく。体に飛び散ったものも同様に口に持って行く。

 

ロい下着姿のままの若菜さんがこんな事をしていると、イッたばかりの俺もすぐに回復してしまう。そして若菜さんは俺の事を見つめたまま、コクンと可愛らしく精液を飲み込むと、ニコッと笑った。

 

女そのものの邪気のない笑顔に、一瞬ドキッとする。「ごちそうさまwねぇ、もう準備できてるんだねwねぇねぇ、は・や・く・入れてぇ…」今度は、両手でクパァとしながら言う。

 

女の見た目で、痴女のエロさ。最高だと思った。

 

して、すぐに人妻のロリマンに、遠慮なく生挿入をした。さっきよりもキツく絡みついてくる感じのパイパンロリマンに、思わず声が漏れる。

 

愛い声wあぁ…ノリ君気持ち良いよ…あぁ…」可愛らしい声で喘ぎながら、俺にキスをしてくる若菜さん。夢中で舌を吸い、腰を振る俺。

 

を見ると、ツインテールの少女の顔がある。だけど、若菜さんの両足は俺の腰に巻き付いて締め付けてくる。

 

して、俺の腰の振りに合わせて、艶かししく腰を動かしている。俺は、若菜さんに狂っていくのを自覚した。

 

だのバイト先にいる、都合の良い人妻セフレのはずだった。大人の女性を落とす喜び、旦那さんに対しての優越感…そんなものを感じていた。

 

けど、今はこの女を自分だけのものにしたい…そう思う気持ちでいっぱいだった。「若菜!愛してるっ!俺の女になれよっ!」そう叫びながら腰を振り捲る。

 

ぁっ、凄い…それぇ…素敵ぃ…う、あぁっ…ひぃあぁ…」蕩けた顔で俺を見ながら、喘ぎ続ける若菜さん。だけど、俺の女になれという呼びかけには答えてくれない。

 

菜ッ!旦那と別れて、俺と一緒になれよっ!!」俺は夢中で腰を振る。「くぅあぁっ!あっ!ひぃっんっ!!う、ううぅぅあぁ…はぁ、はぁぁ…気持ち良いよぉ…だめ…だめぇぇ…んひぃっ!イ、イク…イクっ!」「若菜ッ!愛してるっ!!あぁ、俺も…イクっ!」「んあぁっっ!!!イッてっ!!そのままぁっ!中にっ!!イクっイクぅぅっっ!!!」痺れるような快感の中、若菜さんの中に最後の一滴まで出し切った。

 

ると若菜さんが、俺を下から何とも言えない優しい顔で見つめていた…。「ダメだぞw人妻にそんな事言ったら…でも…ありがとうw」そう言って、ニッコリと笑ってくれた。

 

めんなさい…つい…テンション上がっちゃって…」「テンションが下がったら、さっきの言葉は無かった事になるの?」寂しそうな顔で言う若菜さん。「い、いやっ!そんな事ないです!」「本当に?」今度は嬉しそうに言う。

 

ばれている気持ちになる。「マジで、若菜さんの事、あ、愛してます…」「すっごく嬉しいよw私も、ノリ君の事…愛してるって思うけど…でも、ごめんなさい…」凄く申し訳なさそうに、悲しそうに言う若菜さん。

 

めんなさい…もう…言いません…」「それも寂しいなぁ…2人の時は、言って欲しいなぁ…」「いいんですか?分かりました!」「へへへw嬉しい…じゃあ、とりあえず…もう1回…する?」"する?"と言う時に、目をクリクリさせながら、首をかしげた若菜さんは、少女のように可愛かったけど、間違いなく小悪魔だった…。

部長に不釣り合いな憧れの美人妻は欲求不満だった@仕事の忙しい部長に代わってセックスw

読了までの目安時間:約 3分

日、会社の井出部長と飲みに行った時のことです。何軒かハシゴした後、井出部長の自宅で飲むことになりました。

 

前から、部長の奥さまは32と若く綺麗で男性社員の憧れの的でした。その奥さまに会えると思うとドキドキと胸が高鳴ります。

 

よいよ部長宅です。奥さまが笑顔で出迎えてくれました。

 

日は部長宅に泊まるれるので遠慮なく、奥さまの手料理をつまみに飲んでいました。しかし、しばらくすると、部長が寝てしまいました。

 

さまは、ごめんなさいね!主人、お酒弱いのに無理しちゃって!部長が寝てるのに居ずらくなり、帰ろうとしましたが奥さまに気にせずに遠慮なく休んでいってくださいね!と言われ、お風呂に入りました。お風呂から出て布団に入ってる時も奥さまと同じ家にいると思うと興奮して眠れません。

 

ると、お風呂を使っている音が…いけないと思いながらも奥さまの裸を見たくなりお風呂場へ。シルエットを見ながら激しくしごきました。

 

持ち良さから思わず、声を出してしまいました。あなたいるの?ドアが開き目の前には全裸の奥さまです!いきりたった息子を握りしめた自分と目が合いました。

 

ばらくの間、言葉を失いましたが…直ぐにごめんなさい!ずっと、奥さまに憧れてて、今日も嬉しくて嬉しくて…布団に入っても同じ家に奥さまがいると思うと眠れなくて…お風呂にきて…自分でも何を言ってるのかわからないまま一緒に土下座しました。奥さまは許してくれました。

 

剣な思いが通じたのか奥さまは許してくれました。奥さまは、私の裸が見たかったの?どうかしら?と私の手を奥さまの胸に…自分は、我慢できなくなり奥さまの体にむしゃぶりつきます。

 

さまは主人は仕事ばかりで夜も全然ないの。さっきのことは黙ってるから満足させて!と…。

 

裸の奥さまを後ろから胸を揉みしだき、いきり立った息子を奥さまのお尻に押し付けます。奥さまのアソコを触ると既に濡れ濡れで我慢できません!ついに憧れの奥さまに挿入です。

 

が出ないように奥さまは手で口をおさえています。もういきそうです!奥さまより、ピル飲んでるから中に出して~!の声。

 

慮なく中に出しました。その後も3回連続でしちゃいました。

 

さまとは今後もいい関係になりそうです!部長、ありがとうございます!料理も奥さまも美味しくいただきましたm(__)m

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