告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

なんか足にすりすりと何かが擦られるなと思っていたら既婚女性の足だったんだが、その意味って・・・

読了までの目安時間:約 9分

8年くらい前、漏れはある社会人のサークルに入ってた。サークル内のA子から、「飲もうよ」と、友人B(♂)と漏れにお誘いがあり、結局、A子、B、C子(サークル内の♀)、漏れの4人で飲むことになった。

 

み会当日、Bから「仕事で行けなくなった」と連絡があり、結局3人で飲みはじめた。飲み会メンバーのSPEC紹介(当時):・A子:26才既婚・子無し身長165cmくらい、巨乳じゃないが、出るとこは出て引っ込むとこは引っ込んだエッチな体してる。

 

、超美人。誰かに例えると...滝川クリステル(知ってます?)を、もう少し日本人っぽくした感じ。

 

C子:26才独身A子の親友。ドムというほどではないが、太め。

 

乳だが腰もそれなりに太い。顔は普通。

 

漏れ:28才独身・彼女無しあまりかっこよくもなく、もてない人種に入るのでは、と思ってる。あまり女性経験は豊富じゃないし。

 

み会がはじまり、最初は普通に世間話してた。そのうちみんな酔ってきて、漏れに彼女がいない、という話をしてから、やけにC子がしだれかかってくる。

 

けに胸元の開いた服を着てきてて、巨乳の谷間を見せつけてくる。C子はタイプじゃなかったのだが、酒の力でなんかかわいく見えてきて、漏れのスモールサイズが固くなってくる。

 

かし、「ここで落とされたらサークル公認にされかねない」と思った漏れは、あくまで冷たい態度で接していた。その頃、話題はエロにシフトしていき、最近いつエッチしたかとか、どこが感じるかとか、漏れのが勃起したら何cmくらいになるかとか、A子の旦那が忙しく出張が多いため欲求不満で、今日も出張から帰ってこない、とかいう話で盛り上がってきた。

 

変わらずC子はしだれかかって来てて、C子の親友のA子は「PINさんを狙うんなら応援しちゃおうかな」とか話してた。ところがっ!!ところが、エッチ話で欲求不満A子が高まってきたのか、正面に座った漏れの足を、何故かA子の足が「スリスリ」してくる。

 

では巨乳が寄りかかって来てて、正面からは美人が足をスリスリしてくる。もちろんC子はそんなこと気付かず、3人の会話は普通に盛り上がってた。

 

ちろん漏れのスモールサイズはカチンカチン。A子はかなり日本酒をガンガン飲んでたのだが、その頃から、A子のろれつが回らななってきて、そのうち、足スリスリが無くなったと思ったら、会話が成立しなくなってきた。

 

う既に居酒屋に4時間もいたので、会計を済まし、外に出た。A子は、いつの間にか立って歩くことも難しいくらい泥酔してて、漏れが肩を貸して歩いた。

 

ちろん、支えるふりをして胸をもむことは忘れなかったが、全く反応なし。C子と「これからどうしようか?」と話しながら歩き、結局一番近いC子の家まで3人とも着いてしまった。

 

れは、C子と付き合うことになるのは勘弁だったのと、A子の「足スリスリ」の意味が知りたかったので、C子には冷たく「A子がこんな状態だから、送ってくよ」と紳士的なふりをして話し、タクシーにA子と2人で乗り込んだ。ちなみに、この時点では期待はしてたが、持ち帰ろうとは思ってなかった。

 

A子が起きてその気だったらあわよくば...という感じで考えてた。しかし、A子は起きない。

 

に、ここで大事なことを思い出した。漏れは、A子の家を知らないのだ。

 

方ないので、運転手に漏れの家を伝え、A子を漏れのベッドに寝かせた。まだ襲う気持ちはなく、起きるまで待とう、と思い、シャワーを浴びてきた。

 

ると!!シャワーから出てくると、暑かったのか、服とスカートをベッドの横に脱ぎ捨て、下着とスリップ1枚のエッチな格好で、布団を蹴飛ばして寝てた。服の上から見る以上にエッチな体の無防備な格好を見て、やっとプッツンした漏れは、A子の隣りに寝て、A子の肩を抱き寄せる。

 

ると「うーん」と言いながら漏れに抱きついて来たので、つい力を入れて抱き寄せ、キスをした。すると、寝てるのか起きてるのかわからない状態で、舌を絡めてきて、腰を漏れの固いところに押し付けてくる。

 

ばらくその状態で舌を絡ませあい、抱きしめ合う。お互い興奮してたのか、荒い息を吐きながら唇を離すと、唾液が延びてお互いの唇を繋いでる。

 

の状態でやっと目を開けて漏れを見たA子は、もう一度目を閉じ、キスしてきた。経験の少ない漏れは、焦って服を脱ぎ、A子の下着を脱がせ、また抱きつき、キス。

 

うカチンカチンで、ガマン汁でヌルヌルしてる漏れのスモールサイズをA子が触って来る。漏れもA子の胸の感触を確かめ、デルタゾーンに手を這わせると、既にヌルヌル、自然に指が吸い込まれて行った。

 

の間、ずっとキスして舌を絡め合いながら、2人とも「んっ、んっ」とか言ってた。やっと口を離すと、初めてA子が話す。

 

え、PINさんの○cmの見せて」とニヤリ。さっきの飲み会の話を覚えてたようだ。

 

れのをまじまじと見つめて、口の中に含む。漏れはその体勢から、A子に漏れの顔をまたいでもらい、69の体勢に移行した。

 

し濃い毛をかき分け、クリを刺激しながら、舌でマンコの入り口付近を舐めると、フェラを辞めずにうめく。クリを刺激しながら指を2本入れ、中をかき混ぜてやりしばらくすると、奥の方がすーっと膨らんできて、漏れのものを口から出し、「あーっ!!」と叫びながら、すごい勢いで腰を振った。

 

うやらイったようだ。肩で息をしながら、「ねぇ、入れて...」と言ってくる。

 

れがコンドームを出すと、A子が「口でつけてあげる...」と、つけてくれ、そのまま正常位でヌルっと挿入。入り口の方がすごい締め付る。

 

たキスをしながら、「んっ、んっ」とうめきながらピストン。口を離すと、また唾液が繋がった状態で漏れが「上に乗って」と、騎乗位へ。

 

やクリを責められ、下から突き上げられながら、「アン、アン」と叫び激しく腰を振るA子が、途中で一旦腰を止めて「ニヤリ」と笑う。なんだろうと思ったら、腰をあまり動かさないで、漏れのモノの周りがウネリ始めた!「うわっ」と情けない声を上げる漏れ。

 

れも仕方ない、こんな体験は後にも先にもこれきりだった。後で聞くと、なんか最初からできたらしい。

 

のままの状態で、漏れの上に覆い被さってきて、また舌を絡め合う。キスが好きらしい。

 

の間も、漏れのモノの周りでウネる動きは止まらない。この動きのせいか、A子も高まってきて、声が高くなってきた。

 

して、「私の上に乗って...」とねだってくる。正常位に戻り、激しくピストン。

 

たキスしてきて、舌を絡めあいながらフィニッシュ。漏れが抜いた後も、A子は大股開きのままはあはあ肩で息をしていた。

 

ンドームの中には、多分漏れの中では最高の量が入っていた。その後、またキスをして、裸のまま、抱き合って寝た。

 

こから気付いてたの?と聞くと、漏れが隣に寝て抱きついてきたところかららしい。服は、無意識のうちに脱いだとのこと。

 

、もう一度ヤって、送って行った。後日談ですが、その朝帰ったら、旦那が予定を変更して帰ってて、無茶苦茶怒られたそうです。

 

ちろん浮気はばれてないようですが、その怒りを納めるのに、寝技(?)を使ったようです。で、その日ので妊娠したらしく、サークルを辞めてしまいました。

 

ンドームでも100%の避妊ではないので、とても心配してたのですが、血液型で、旦那の子供だとわかったそうで、ほっと胸を撫で下ろす漏れでした。

バイクの後ろに乗った彼女に走りながらのアクロバット的手コキをしてもらった話w

読了までの目安時間:約 8分

6年前の話だけど、ふと思い出したんで書かせてもらいます。その年の6月に彼女と付き合い始め、約1ヶ月経った頃に初エッチを済ませた。

 

もまだ大学1年の若造だったから、その時は暇と金があれば毎週のようにラブホに行っていたし、金がなくても自分の家(実家)で狂った様にSEXしまくっていた。たぶん両親や姉に気付かれていたと思うけど、自分の部屋でベタに音楽を大きめの音量で流したり、テレビの音量をあげたり・・・とカモフラージュして頑張っていた。

 

女は、俺の実家から電車で約1時間の場所に姉と2人暮らしをしていた。その為、門限とかは特になかったから、毎日終電の時間まで遊んでいた。

 

まに終電を逃すと、俺がバイク(スクーター)で家まで送る事もあったけど、基本はバイクで駅まで送って電車で帰らせていた。その年の12月のある日、珍しく2人で飲みに行って、いい感じにテンションが上がった状態で俺の実家に帰ってきた。

 

体時刻は夜の9時位だったと思う。その時、隣の部屋の姉は不在で、両親は少し離れた部屋でそろそろ寝そうな感じになっていた。

 

から俺と彼女は両親が寝るのを待ってSEXをしようと、いちゃいちゃしながら時間を潰してた。二人で横になって抱き合ったり、服の上から胸を揉んだり、俺の息子を触らせたり・・・。

 

かしていたら、疲れていたせいか、俺らもウトウトし始めてしまい、抱き合ったまま寝てしまった。ふと目が覚めたら時刻は10時半頃だった。

 

なみに彼女の終電は11時過ぎで、ウチから駅まではバイクで5分くらい。俺はすぐに彼女を起こした。

 

女は眠たそうに目を擦りながら「・・・ん、・・・今・・・何時?」とか聞いてきた。その様子に何かムラムラしてしまい、俺は一気に襲い掛かった。

 

つもより激しめのディープキスをしながら、服の中に手を入れて胸を揉み始めた。首筋を舐めるようにキスしながら、後ろのホックだけ外したブラの隙間から手を入れて、手のひらで乳房を優しく揉みながら指先で乳首を触っていた。

 

ると彼女もその気になって俺を強く抱き締めてきた。でもその時、彼女は時計に気付き、「時間ヤバいじゃん!明日は朝からバイトだし帰んないと!」って言ってきた。

 

いじゃん。泊まっていけば!」とか、「バイクで家まで送るから・・・」とか、俺は必死になって彼女を引き止めようとした。

 

なみにスカートをたくし上げて、内ももを触りながら(笑)でも俺も結構飲んでたし、彼女の家までバイクの運転が出来ないのは明らかだったため、彼女は、「私もエッチしたいけど、今日はやめとこ。ごめんね」って言ってきた。

 

れで、仕方がないのでとりあえず駅までバイクで送ることになった。でも彼女がバイクに乗るまで、マンションの階段で後ろから抱きついて胸触ったり、バイク置き場で激しいキスをしたり・・・と、俺は少しでも性欲を満たすことで頭がいっぱいになってた。

 

女は、「あ・・・も~ぅ、諦めてよ~」とか言ってたが、内心嬉しがってたのには気付いてた。ようやくバイクを走らせて最初の信号待ちの時に、性欲が抑えきれない俺は彼女の太ももを撫で回した。

 

女は膝丈位のひらひらしたスカートを穿いていたから、裾が太もも辺りまで上がってきてたので、周りに車が居ないことをいいことに、信号が青に変わっても太ももを触りまくったり、振り返ってキスをしたりした。そんな事を繰り返しながらゆっくりバイクを走らせていたんだけど、俺の息子ははち切れんばかりに勃起していた。

 

れに気付いた彼女が、走行中に後ろから手を回し、ジャージの上から俺の息子を触ってきた。「すんごい勃ってんじゃん!!っつーかあったかい」って、ぐっと握ったまま言ってきた。

 

2月で外は結構な寒さだったので、ちょうどよい“防寒具“を見つけたって感じだった。俺は我慢できなくなって、「頼むから中に手ぇ入れて、生で触って・・・」って言ってみた。

 

女は、もしも車や通行人がすぐそばを通っても誤魔化せるように、俺のトレーナーの裾を下に引っ張り、その中で俺のジャージとトランクスの前面だけを下げて直に握ってきた。彼女の冷えた手で触られた事で、俺はつい、「うっ!」と声を出してしまい、その後、正直に、「もう我慢できないから手でしごいて」ってお願いした。

 

女は、「何か、先っちょぬるぬるしてるよ・・・。◯◯君はどこが気持ちがいいのかな~?」とかSっ気たっぷりのセリフを耳元で囁きながら、後ろから回した手でシコシコと手コキを始めてくれた。

 

イクの運転中に、しかもこんな大通りで・・・)とか考えながらしごかれたので、俺はすぐにイキそうになってしまったが、あまりにこのシチュエーションがもったいなくて、何とか我慢した。彼女は必死に手コキを続けながら首元にキスをしてくる。

 

は右手だけで運転しつつ、左手は彼女の太ももと股間を弄りながら、激しい快感に耐えていた。しかし、残念な事に駅に着いてしまった。

 

はどうしても我慢が出来なかったので、「お願いだからイカせて!!」とお願いした。「いいけど、どこで出すの??」彼女にそう言われたので辺りを見回した。

 

ると駅のすぐ近くに畑のような場所があり、その付近は真っ暗だったので、「あそこでお願い!」と言い、そこまでバイクを走らせエンジンを切った。真っ暗な中、彼女は後ろからぎゅっと抱きつきながら、必死に手コキを続けてくれた。

 

はすぐに絶頂を迎え、「あっあっ!マジで気持ちいい!!」とか言いながら、真っ暗な畑に射精した。射精中も彼女はずっとコキ続け、耳元で、「すごい出てるよ・・・」と言いながら、左手はタマを優しく揉んでくれた。

 

子が出尽くしてからもしばらく手コキとタマ揉みを続けてくれたので、俺の息子はいつまでもビクビクとして快感が止まらず、俺は気持ちが良すぎて頭がおかしくなりそうだった。ようやく落ち着いて、息子と彼女の手をティッシュで拭きながら時間を確認したら・・・、終電の発車時刻を微妙に過ぎていた(笑)「あ~!間に合わなかったじゃん!!何か◯◯君だけ得したみたいでズルい!」と彼女は言っていた。

 

局その日はもう一度、実家に彼女を連れて帰った。俺も彼女も物凄い脱力感に襲われたみたいですぐに寝たけど、翌日の早朝4時頃に、昨晩は不完全燃焼だった彼女を相手にすんごい激しいセックスをしてから、バイクで彼女を家まで送った。

 

の一件があってから、色々なシチュエーションでの手コキにはまってしまいました(笑)ちなみにその時の彼女が今の妻です。今週は娘と2人で実家に帰っているため、ふと昔のエッチな事を思い出して、ひとり夜更かししながら書いてみました。

うちの職場に出入りしているある芸能人に似た販売員とハメちゃった!

読了までの目安時間:約 9分

場に某乳飲料の営業の女性が出入りしていました。これって、子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが、彼女は子持ちながら22歳という若い女の子でした。

 

っつも笑顔で愛想が良く、小野真弓に似た感じの彼女は、当然ながら職場のおじさんの人気者でした。いっつもお尻を触るおじさんもいたのですが、明るく切り返していましたね。

 

れは当時26歳ですでに結婚していましたが、それでも可愛くて性格の良い彼女に惹かれていました。そんなある日、いつものように階段を上がってくる彼女。

 

段を下りていたおれと目が合い、「こんにちは~」と声をかけてきました。「またお尻触られちゃいましたよ」明るくこぼす彼女。

 

つもの乳飲料をもらい、お金を払っていると、彼女がちょっと小さな声で言いました。「こんど遊びに連れてってくださいよ♪」おれ、喜びのあまり、何を言ったか覚えていません。

 

覚するほどニヤけた表情で席まで走って戻り、名刺に携帯の電話番号を書いて渡したことだけは覚えています。で、数日後、平日に仕事を休んで彼女と遊びに行くこととなりました。

 

タ飯屋で食事をとり、あらためてお互いの自己紹介。「遊びに連れてっということは・・・あれだよなぁ」間違ってもゲームセンターとかじゃないよな、と思いつつ、どうやって切り出そうか思案した挙句、店を出て、裏の駐車場で歩いてる最中に突然肩を抱き、キスをしてみました。

 

?」驚きを隠せない彼女。唇を離すと、「びっくりした」との一言。

 

れでも、怒るわけでもなく一緒に車に乗り込みました。「突然でびっくりしましたよ~」いつもの笑顔。

 

内でもういちど肩を抱き寄せてキス。今度は少し長い間、唇を重ねていました。

 

っくりと車を走らせ、そのまま近くのホテルへ入りました。「え・・・」明らかに動揺している様子。

 

うやら、彼女の言う遊びとは、ここではなかったらしい・・・。仕方ないので、「どうする?嫌なら入らないけど」と尋ねると、彼女はちょっと考え込み、「あたし、上手じゃないですよ?」と申し訳なさそうにつぶやく。

 

いよ、嫌なことはしないから」と言い、チェックインすることとした。部屋に入ったものの、シャワーを浴びるでもなく、恥ずかしそうにベッドに座っている。

 

っと抱きしめて、あらためてゆっくりと軽いキスを交わした。徐々に吸い始め、舌を入れると、「んっ」と声が漏れる。

 

のまま服の上から胸に手をあわせ揉む。出産後の女性の胸って、すごく柔らかいんですね。

 

度も何度も、気がすむまで揉ませてもらい、その後、ボタンを外してシャツを脱がせた。首筋から肩、丁寧に舌の先で舐めてくと、彼女は気持ち良さそうに目をトローンとさせる。

 

ラを外した。形の良い胸だった。

 

んとに柔らかい。乳首もきれいでしたね。

 

いからなんでしょうか?乳首の先端を、舌の先で転がすように舐めると、可愛く声をあげてよがる。そのまま乳首に吸い付き、強く吸いだす。

 

れの頭にしがみつくようにして大きな声で喘ぐ。あまりにも感度が良いため、「全身、丁寧に舐めてあげよう」と決意。

 

くくびれた腰を舐め、今度はつま先に舌を這わせた。丁寧にふくらはぎから太もも、内股へと続ける。

 

カートをまくり上げながら、内股を舐め上がる。濡れまくり、染みのできた下着の脇に舌をかけ、あそこを舐める。

 

んっ、あんっ」と身をよじらせて喘ぐ。スカートを脱がせ、下着を脱がせ、さらに吸い付くように舐めまくった。

 

して指を入れ、中の蜜を掻きだす様にかき回すと、「あ・・・・」と首筋をピンと張りつめていってしまった。相当に感度良し。

 

らだの痙攣が収まると彼女を起こし、おれは彼女の前に立ち上がった。ぎこちなくおれのベルトを外す彼女。

 

ボンを下ろし、パンツを下ろし、ビンビンに勃起した息子に手を沿わせた。「うまくないですよ?」彼女は言いながら、ぱくっと咥えこんだ。

 

っくりと深く咥えこんだあと、「んっ、んっ」と頭を前後にして吸い付く。特にテクニックに走るわけではないが、唇が柔らかく気持ちいい。

 

キそうになってしまったため、唇から外し、玉を舐めてもらうことにした。ペロペロと玉を舐め上げ、そのまま竿の付け根あたりまで移動、陰毛に顔をうずめながら竿の部分まで丁寧に舐めてくれた。

 

女を寝かせ、腰の間に入り込み、ゆっくりと挿入。締まりが良く、気持ちいい。

 

ンパンパンパン」と突きまくる。子宮が弱いらしく、グリグリと押し上げるようにすると、すぐにイッテしまう。

 

ぁぁぁぁぁ!」大きな声を上げたり、シーツを握りしめたり、おれの背中に爪をたてたりと、おれも約30分の間、汗まみれになりながら腰を振り続けた。体力あったね、あの頃は・・・。

 

後はお腹の上に放出し、彼女に覆い被さりながらゼェゼェと息を荒げてしまった。彼女もハァハァと息を上げながら放心状態。

 

女の横に仰向けになり、なおもハァハァと息を整えていると、彼女が横に抱きついてきてた。「優しくしてくれたから良かった^^」そして、「ねぇ、もう一回しよ♪」と・・・。

 

のすごく可愛かったものの、すでに限界を超えている。「ごめん、もう、無理だよ~」なおもハァハァと息が上がったまま、彼女を抱きしめた。

 

うして、彼女とのセフレ関係が始まったのだった。彼女はあいかわらず、おれの職場に販売に来る。

 

ま~に、職場の倉庫に連れていき、そこでキスをしたり、指マンでイカせてあげたりしていた。口紅がはげるので、キスやフェラはできなかった。

 

ちバックで挿入したのが、一回あったかな。会うのは、仕事が終わった夕方以降だった。

 

テルでエッチをするのが基本だったが、たまには外でやったりもした。ふたりで人気のない神社にいき、境内の裏で彼女を上半身を裸にした。

 

ざまづいてフェラをしてもらい、その後、柱につかまらせて立ちバックでエッチをしたこともあった。裸にスカート、ブーツというのが異様に萌えた。

 

た、夕方の山の中にて、車の中で全裸にしたものの、狭くて挿入できず、そのまま靴を履かせて外に出し、車のボンネットの上に手をつかせて挿入なんてのもあった。誰かに見られるんじゃないかという危機感が、興奮を煽った。

 

にかくセックスの相性がよく、常に、お互いが大満足だった。しかし、そんな楽しい時間も、長くは続かなかった。

 

つも明るい彼女だったが、実は夫は今で言うDVの傾向があり、彼女に相当ひどいことをしていたらしい。借金を重ねていて、家にお金を入れてくれないため、彼女が子供を養っているのだという。

 

れなら別れたほうがいいんじゃないか?」と勧めたものの、「でも、そうすると子供を取られちゃう。それは耐えられない」と哀しそうにつぶやいた。

 

気なんて許されることではないが、おれとの時間は彼女にとって、数少ない楽しみだったそうだ。そしてある日、突然彼女は仕事を辞めてしまい、連絡がとれなくなった。

 

うしてしまったんだろうか、元気にしているんだろうか、と今でも気になる。もしかして、借金のせいで風俗なんかに身を沈めていなければいいが・・・と、悪い方に考えが及ぶと、いたたまれなくなる。

 

れに、彼女を幸せにすることはできないが、自分の妻はしっかりと幸せにしようと心に誓った。「じゃぁ、浮気なんかするなよ」とか「おまえに、そんな資格ねぇよw」と言われるのは目に見えているが若気の至りということで勘弁してほしい。

 

来、浮気は全くしていない。

純朴な彼女が時折見せた不可解な行動の数々の理由と意味がついに判明・・・

読了までの目安時間:約 18分

上げれば空の端は明るくなりつつある。夜勤の仕事を終えたボクは駅へ向かっていた。

 

いに刺すように冷たい風が吹いてボクは思わず首をすくめる。もうすぐ始発電車が走り始める時刻。

 

れた足取りで駅の改札口へ向かっていると、ボクのすぐ脇を若い娘が追い越し通り過ぎていった。冷たい空気を伝って甘い香りが鼻腔をくすぐる。

 

の香りは繁華街に漂う淫猥な匂いを連想させた。しかし、色白でほっそりとした娘の面差しは水商売を連想させるようなものではなかった。

 

由はわからないが、何故かその娘が出勤でなく朝帰りなのだとボクは直感でわかっていた。暗いガード下をくぐり抜ければ改札口。

 

の後ろ姿を追う形でボクも自動改札へ向かい足を動かす。ハンドバッグから定期券を取り出すのに手間取った様子の彼女にボクは追いついてしまった。

 

だ乗降客は少ない時刻。娘に少し遅れて改札を抜けたボクは、彼女に続いて昇り階段を登り始めた。

 

ろのろと狭い階段を登る彼女の横を通り過ぎようとした時、ボクの前で娘の躰がバランスを失った。「きゃ!」倒れそうになった娘を支えようと思わず手を伸ばしたボクの鼻腔に彼女の甘い香りが押し寄せてきた。

 

みません・・・あたし、ボンヤリしてて」「大丈夫?」「ええ・・・」そう言いかけた彼女の視線がボクの額の一角に止まった。「あ。血が出てるわ・・・ホントに、ごめんなさい」咄嗟に支えようとボクもバランスを崩していたため、狭い階段の壁に額をぶつけていたらしい。

 

先で触ってみると眉の端あたりから血はでていたが傷は浅い。軽い裂傷にちがいない。

 

や。ホンの切り傷だよ。しばらく押さえときゃ直るさ」「でも・・・」「さ。もう電車が来るよ。次の電車まで待つんじゃ寒いから」軽くハンカチで傷口を押さえながらボクは階段の先を見やって彼女にのぼるよう促した。

 

ームに立った二人の前に定刻通り電車が滑り込んでくると深いため息のような音とともにドアが開いた。がらんとした車内に並んで腰掛けると暖房の効いたシートのせいで立ち昇る娘の香りを一層身近に感じた。

 

う大丈夫?」「ええ。たぶん」そう言うと彼女はボクの傷口をみつめてクスっと笑った。

 

愛らしい笑顔だった。「どちらまで?」何か話さなければと思ったボクは何気ない世間話のつもりで彼女に訊いていた。

 

女が答えた駅は、ボクの降りる2つ前の駅。妻の買い物に付き合って何度か歩いたこともある。

 

いでだから。送って行こうか?」言ったあとでボクは(嗚呼。余計な事を)と思って舌打ちした。

 

この誰かも分らない中年男に送って貰いたい筈がない。下心ととられても仕方の無い失言だと後悔した。

 

。いや・・・えっと、あの・・・」打ち消しの言葉を探しシドロモドロになったボクを、彼女の一言と安堵に満ちた表情が救ってくれた。

 

っ?いいんですか?ご迷惑じゃなかったら、お願いします。って・・・ご迷惑掛けっ放しですね、あたしったら。ふふっ」それが所謂『営業スマイル』でないと思ったのは、色気のない純朴な少女の笑顔だったからだ。

 

の路線は駅間も他の私鉄にくらべ短い。そのため数駅先までの乗車時間は然程長くはない。

 

愛のない世間話をしながら二人は駅のホームへと降り立った。見上げれば空は青黒く吐く息は白い。

 

札を出て微妙な距離感を保って歩く二人は、傍から見れば友達以上恋人未満と言ったところだろう。ひょっとしたら仲の良い兄妹に見えたかも知れないが、何れにせよ肉欲を連想させる間柄には見えない。

 

際のところボクにとっては、『行きがかり上の親切心』でしかなかった。彼女を無事に送り届けたら、早くウチへ帰って暖かい布団に潜り込んで眠りたい。

 

う、思っていた。「ここ。このマンションよ」と、ふいに立ち止まった彼女が指をさす。

 

すがら彼女が話していた通り、真新しいとは言い難いけれど七階建ての立派なマンションだった。「じゃあ。ボクはこの辺で失礼するよ」「その傷の手当てだけでもさせてよ。ウチに救急箱があるから。ねっ?」「けど・・・」「ね?いいでしょ?あたし、襲ったりしないから」仕方ないなと、ボクも笑って応えた。

 

り暮らしを始めた娘の部屋を訪れる父親のような感覚とともに、出逢ったばかりの若い娘の部屋を訪問するという少し現実離れした経験に好奇心が疼くのを感じていた。旧世代のマンションらしい。

 

クは案内されるまま彼女と一緒にエレベータへ乗り込んだ。綺麗に手入れされた彼女の白い指先が押したのは、『7階』のボタンだった。

 

ートロックなどの設備はないものの、エレベータも含め全体的にゆったりとした造りになっている。7階で降りて角部屋だと言う娘の部屋へ向かう。

 

ンション全体が眠っているかのように静かだった。後ろめたいわけではないが、つい靴音を忍ばせていた。

 

女も同じ心地らしく鍵を静かに開けていた。「どーぞ。さ。入って」ひそひそと小声で言う彼女につられてボクも「おじゃまします」と囁くように言って部屋の中へ入った。

 

さな玄関はキッチンや浴室、便所など水周りを含む間取りの一角に在る。引き戸で仕切られた2DK。

 

井が高いため、部屋面積に比して狭苦しさは感じない。ボクにはそれが心地よい広さに思われた。

 

れいに整頓された台所には、小さめの冷蔵庫にレンジしか置かれておらず生活感は希薄だった。彼女が引き戸を開けてボクに入るよう促す。

 

暖房の効いたフローリング。リビング兼寝室になっていた。

 

0畳ほどの長方形の間取りの端には、簡素なベッドと衣装ケースが調和を乱さずひっそりと置いてある。部屋の中央には毛足の長い丸絨毯の上にレトロな卓袱台ひとつ。

 

屋隅に電源を抜いた小型テレビが在りその上に数冊の文庫本が積んである。壁面に立て掛けられた等身大の姿見が唯一女性らしい家具といえた。

 

い部屋だね」「そ?ありがとう。コーヒーでいいかしら?紅茶にする?」「じゃ、コーヒーで。わるいね」「いいのよ。さぁ、立ってないで、そのへん適当に座ってて」「うん」卓袱台を前にしてボクは絨毯に腰を降ろした。

 

かふかした感触が気持ちいい淡いピンク色の絨毯。部屋には彼女の素の香りが在った。

 

々しいその香りは、さっき感じたのとは別種の甘い香り。「今、お湯沸かしてるから。・・・ちょっとキズ見せて」彼女は手にした救急箱を卓袱台の脇に置くとボクの傍らに座って額の傷を消毒し、絆創膏を貼った。

 

さな切り傷でよかったわ。ホントに、ごめんなさいね」キッチンのほうでケトルが啼き始める前に、すでに彼女は薬箱を戻すために隣室へ立っていた。

 

待たせ」娘は厚手のマグカップの一方をボクの前へ置くと、もう一方を向かい合う卓袱台の位置に置いた。冷えた指先にじんわりと温もりが伝わる。

 

とくち飲むたびに心までも温まるような気がした。向き合ってコーヒーを飲み始めた彼女は、「あ。そうだ」と独りごちて再び台所へと立った。

 

れ、飲むの手伝ってくれないかしら」そう言って戻ってきた彼女の手にはワインの瓶。中味は半分くらい残っているように見える。

 

ょうど一杯ずつってトコかな。いいよ、一杯くらいなら」「よかったわ。昨日開けたんだけど、大丈夫よね?」「ぜんぜん問題ないよ」ボクは舌が肥えているほうではないが、彼女の注いでくれたワインが美味しいことはわかった。

 

の芯がボワンとするような感覚。夜勤明けで疲れた体には僅かなアルコールで充分効いた。

 

れ。こんなに酒弱かったかな。

 

や、疲れていたんだな。やばいな。

 

ゃんと帰れるかな。「ねぇ。部屋着に着替えていいかしら?」「どーぞ。お構いなく」「じゃ、ちょっとの間こっち見ないでね」悪戯っぽく笑うと、娘はベッドのほうへと立った。

 

クは言われた通り彼女に背を向けて見せた。ベッド側に背を向けたボクの視線の先には姿見があった。

 

は、その鏡の中で着替えを始めた。こちらに背を向けたまま娘はスカートを降ろし下着まで脱いでいた。

 

クは眼を逸らせなくなった。華奢な白い背中。

 

股気味になって突き出した丸い尻。贅肉の無い太腿の間にある隙間さえ艶かしい。

 

に置かれたジャージを手に取ろうと前屈した彼女の股間では、秘裂までもが露わになっていた。下着をつけずにジャージを穿いた娘はブラを外した上半身に素肌のままジャージを羽織ってみせた。

 

ちらを振り返った娘と目が合わないようにボクは鏡から目を逸らした。咽喉の渇きを感じたボクはグラスに残ったワインを一気に飲み干した。

 

きは癒えたが、酔いが一気に加速してゆくのが分った。「見たでしょ?」「えっ!?」「うふふっ。どう?興奮した?」彼女は悪戯っぽい眼差しでボクの心を覗きこんできた。

 

更言い訳をするのは野暮ったい気がした。「う、うん。・・・興奮した」「ふーん。どれどれ?」おどけたように笑いながら傍らに近づいてきた娘は、いきなりボクの股間を手のひらでまさぐった。

 

っ」「ホントだ」「おいおい・・・」「ねぇ?見ていい?いいでしょ?それで、おあいこってコトで。ねっ?」仕方なくボクが頷くと間髪入れずに彼女の指先が動きだした。

 

わず見入ってしまうほど手際がいい。瞬く間にズボンもパンツも脱がされてしまうと、むき出しの股間で驚くほど硬く陰茎が起立していた。

 

の長い指先がボクの亀頭を優しく包み込み蠢いた。しっとりと柔らかく、吸い付くような白い指先にボクは惑わされた。

 

近距離で見る彼女の清楚な表情との落差もまたボクの興奮に拍車をかけていた。「きもちいい?」「うん。すごいな」「ふふっ。だって、プロですもの」「そっか、そうだったね」「まだ、イかないわよね?」「え?」すいっとジャージの上を脱ぎ捨てた彼女は、腰を浮かせながら下も脱いでボクの上に跨ってきた。

 

れるような一連の動作にボクは呆気にとられていた。ボクの首に両手を回しながら娘は甘えるように、「ね?いいでしょ?」と、言った。

 

度は、ボクの答えを待っていなかった。跨ったまま軽く腰を浮かせた娘は、後ろ手に陰茎の先端を包むと自分の秘裂へと導いていく。

 

の秘所は温かく潤んでいた。ねっとりと柔らかい秘肉にボクの亀頭を仕舞い込むと彼女は満足そうに微笑んだ。

 

じないでしょうけど。あなたが初めてのヒトなのよ」不思議そうな表情を浮かべるボクに構わず、彼女はゆっくりと可愛い尻を揺らし始めていた。

 

でに陰茎は根元まで沈んでいる。愛液の溢れた奥へと亀頭は達していた。

 

を合わせたまま揺れる二人の間で交わされるのは、ボクの荒い息遣いと彼女の甘く切なげな喘ぎ声だけになっていた。大きく股を拡げた恰好でクネクネと細い腰を振る娘の表情は恍惚としていた。

 

心で尻を振っている。控えめな大きさの乳房。

 

の先端は、桜色にツヤツヤと尖っており、ボクは思わずしゃぶりついていた。清楚な顔立ちが悲しげに歪んで、「ぁあっ」と声を洩らした。

 

頭を口に含んだまま舌先で転がすと、娘の背中や太腿にピクピクと震えが奔った。彼女の敏感な部分を知ったせいで、ボクは益々興奮した。

 

腕でボクの頭を抱えた娘は、もう一方の乳頭を吸って欲しがって上体を動かした。彼女の意図を察したボクが、焦らさずに唾液で濡れていない方の乳頭にしゃぶりつくと再び彼女が喜びに震えるのが分った。

 

れた陰唇で浅く陰茎を咥えたまま娘の尻はヘコヘコと揺らめき蠢いていた。それは、まるで別の意思を持った生き物のように妖しく淫らに踊り続けた。

 

・・ベッドにいきましょ・・・」ふいに尻を揺らすのを止めた娘が息を弾ませながら囁いた。ボクは繋がったままの姿で彼女を抱え上げるとベッドへと運んだ。

 

っそりとした彼女の躰は、軽かった。仰向けにベッドの上に横たえられた娘は、自らの足首を掴んで大きく股を拡げてみせた。

 

度はボクが彼女に覆い被さっていく。ベッドから少し浮き上がった白い股間をボクの陰茎が刺し貫いた。

 

女のような肢体を淫らに開いて其の胎内を掻き乱すという淫靡な行為にボクは酔い痴れていた。陰茎に絡みつく娘の秘肉は堪らなく美味であった。

 

体は疲れている筈なのに欲望のままに腰が動き回る。「・・・ぉねがい・・・ぁなたを・・・頂戴・・・あたしの中で・・・出して・・・アナタを・・・ちょうだぃ・・・」背中を仰け反らせ喘ぎながら彼女が発した言葉に刺激されて、ボクは絶頂に達した。

 

の芯が真っ白になる寸前。大きく開いた娘の白い両足がビクンビクンと大きく痙攣するのをボクは見た。

 

葉にならない呻き声を発したボクは、娘の望むまま、その膣の奥深くで存分に射精して果てていた。ほっそりとした四肢をボクに絡みつけ子供のようにしがみ付いたまま、娘は離れようとしなかった。

 

べての体力を使い果たしたボクは彼女の中に陰茎を収めたままの姿ですっかり寝入ってしまっていた。目を覚ましたのは昼過ぎ。

 

女の中でボクは「朝立ち」していた。先に起きていた娘はボクの上にいた。

 

いが残っていたわけでない。ボクは肉欲に溺れかけていた。

 

るくなった部屋の中で彼女が揺れ始めた。締め切った暖色のカーテンごしに溢れる陽光。

 

ばんだ娘の白い肌。淡い陰毛にはボクの残滓が在った。

 

れにしても、なんと淫らに揺れ動く尻なんだろう。この細い躰の何処から力が湧いてくるのだろう。

 

向けに横たわる男に跨って気持ち良さそうに揺れ動く肢体。彼女はボクの理解を超えた存在だった。

 

・・もっと・・・もっと・・・ぁあ、あっ、もっと、ぁんっ、んあっ、あっ・・・」自分でも不思議だった。絶倫ではない筈だが彼女と繋がっていると精力が漲(みなぎ)ってくる。

 

位を変え跨っていた娘を折り曲げて貫き再びボクは射精した。汗ばんだ躰を洗うために浴室へ行っても娘は膣内を洗おうともせずボクとの性交だけを望んだ。

 

ずかしそうに微笑し欲情する娘が愛しかった。浴室を出たボクたちは部屋の中で立ったまま揺れあい、勢いにまかせてベランダへも出てしまった。

 

部屋にだけ在る隣室に面しないベランダで、ボクは背後から彼女の白い尻を貫き突き動かした。陽の下で陰唇に刺さる陰茎を眺める淫靡さと喘ぎ声を必死で堪える娘の健気さに興奮の臨界点が近づく。

 

い嗜虐心が娘の喘ぎ鳴く声を欲していた。ボクは娘の胎内を突き上げるように腰を振りしだいていた。

 

・・ぁ・・・ぁはっ、ぁ、あっ、ぁあっ、ぃやっ、だめょ、ぁんっ、ィクっ、ぁあ゛!」ベランダの縁を掴みながら娘は背を仰け反らせた。股間を開いた丸い尻がヒクヒクと震えていた。

 

論ボクも絶頂に達して彼女の中で射精していた。この胎内に何度射精したのかさえ定かではなかった。

 

外で失神した娘を部屋に運び込みベッドに横たえたボクは、独り浴室へ向かうと丹念に躰を洗った。そして、娘が目を覚まさぬよう、そっと毛布をかけてからボクは静かに部屋を後にしたのだった。

 

く美しい肢体に溺れ肉欲の虜になることを恐れてはいたが、甘い誘惑に逆らえずボクは翌週娘の部屋を訪れていた。しかし、部屋にはもう誰もいなかった。

 

理人に訊けば「急な引越し」だったという。もう一度逢いたいと思ってみても、彼女の名前が本名である筈もなくボクは諦めるしかなかった。

 

来、再び彼女と出会うことはなかった。ボクにとっては、それで良かったのかも知れない。

 

れから数年を経て、偶然ボクは雑誌の写真記事に彼女を見つけた。俄かには信じがたい内容だった。

 

史ある資産家の令嬢だという彼女には、独身でありながら息子が一人いると記事には書かれていた。更に文中で「初恋の人と結ばれて出来た最愛の息子」と紹介された彼はボクの幼い頃に瓜二つだった。

 

が「あの時」の子供だとすれば、ちょうど勘定の合う年齢である。恐らく間違いはないのだろう。

 

信を持ちながら、未だにボクは彼女の不可解な行動の顛末を理解することが出来ずにいる・・・。

匂い嗅がないでぇ、と叫ぶ女を前にしておもくそクンカクンカしたった話w

読了までの目安時間:約 8分

い三日ほど前、なかなかにありえない体験をしたので投稿。専門学校に通う20歳の俺は、多少親父くさいがジョギングを趣味にし、毎晩近くの公園に走りに出掛けている。

 

こは同じようにジョギングをする人、犬の散歩をする人、イチャつくカップルと老若男女問わず夜でも利用する人が多い公園だった。明日は日曜日で学校がない俺は、普段走っている大き目の舗装コースから少し外れて、野外ステージや噴水、小さめの滝がある場所へ走りに行った。

 

段と違うコースで、いつもと違う新鮮な景色を楽しみながら走っていた俺は、ふとベンチに人影があるのを見つけた。最初はイチャついてるカップルかと思って無視して走り抜けようとしたのだが、どうやら一人で座っている。

 

れでも人の多い公園なのだから、そういうこともあるだろうと無視して走り抜ければよかったのだが、ついつい目がそのベンチの人影に行ってしまった。俺「あれ、S子?」S子「え?」ベンチの人影はクラスメイトのS子だった。

 

子とは仲がよく、いつも話をしていたが、プライベートでは一度もあったことはなかった。S子「おお、◯◯君、どしたん?こんなとこで?」俺「俺?俺は趣味のジョギング中」S子「親父くさ!」立ち止まった俺とS子は学校と変わらない他愛もないおしゃべりに興じた。

 

のS子だが、綺麗とか可愛いといったタイプではないが、かなりの肉質的な「大人の女」な身体をしている。ムチムチした太ももなんかはクラスの男子からはかなりのおかずにされているらしい。

 

愛もない話でケラケラと笑うS子を見ると、普段の格好よりやや露出の多い服を着ていることに気づいた。とっさに俺は“こいつデートなんだな!“と確信し、ついうっかり口に出してしまった。

 

「お前デートの待ち合わせじゃないのか?そんな服着てぇ」S子の顔が見る見る泣きそうになるのが分かった。俺はヤバイこと言っちゃったかな・・・と思いながらも、月並みに気を利かせて尋ねた。

 

「なにがあったん?」S子「・・・実は」・・・と、語り始めたS子の話は、どうやら恋愛関係のもつれ、要するに別れ話だった。クラスメイトのKとラブホに行くほどの仲だったS子(クラスみんな公認)は、どうもラブホの出口でKの彼女に見つけられてしまったようだ。

 

は決してイケメンでも金持ちでもなく、ただ口が上手く、結構なヤリチンだと噂だったが、まさか彼女持ちとは思わなかった。S子はKと身体の相性がよかったらしく、何度かホテルでヤッていた。

 

して今日もたっぷりと2時間楽しんでホテルから出たところで、どうやらKの彼女の待ち伏せにあったそうだ。S子「Kに未練はないけど、何度もセックスしてるとやっぱり情が移っちゃって・・・それにセックスの相性も良かったし」情が移った程度には俺には見えなかったが、あえて口に出さないことにした。

 

子はそれなりに落ち込んでいるようだったし、なによりKと俺は友達なわけで。Kに言えなかったことを、まるでKに言うように俺に言うのだから無下には出来なかった。

 

ばらく話を聞いていたが、S子もだんだん明るさを取り戻してきたので俺も口を開いた。俺「まぁ、彼女持ちを好きになったのは運が悪いよな。Kの彼女は見たことないけど、S子みたいなエロイ女を捨てるっていうのが信じられん」S子「ははは、エロイ・・・ねぇ」S子は隣に座る俺の肩に頭を預けてきた。

 

つもS子が使っている香水のいい匂いと、S子の暖かさのせいで、さっきまでセックス云々と言っていたことを思い出した俺は半勃起状態になっていた。しばらく二人とも黙っていたが、ついにS子が口を開いた。

 

子「まぁ、相性なんてしなきゃわかんないんだし・・・ねぇ、私としてみてくれない?◯◯とだったら相性いいかもしれないよ」俺「いただきます!」左手でS子の頭を押さえ、一気にディープキスをした。グチュグチュとS子と俺の舌が絡み合い、ほんのり甘いS子の唾液と俺の唾液を交換した。

 

子の舌は、まるでそれが生き物のように、グネグネと俺の口の中を這い回り、歯から歯茎、舌の裏側まで舐め回した。(そういえばKが言ってたっけ、S子はキスとフェラが上手いって・・・)今日もKのチンポをこの舌で舐め回したのかと思うと、なぜか萎えるどころかフル勃起してしまった・・・。

 

は右手をS子の太ももの間に滑り込ませた。ムワっと明らかに辺りと温度の違うS子のマンコをパンティの上から撫で回した。

 

先で布越しにクリトリスを刺激するたびに、S子の口から唾液とうめき声が漏れた。ディープキスをやめ、糸を引く唾液をぬぐいながら、俺はS子を自宅へと引っ張っていった。

 

に着くなり俺はS子をベッドの上に押し倒した。スカートを巻くりあげ、両足を抱えると、すぐにS子のマンコに顔をうずめた。

 

子「んああぁ!いや、匂い嗅がないでぇ!オマンコの匂い嗅がないでぇ!」腰を捻るS子の足を押さえつけ、俺は布越しにS子のマンコの匂いを嗅いだ。ムっと温度の違うそこは、かすかにオシッコの匂いがしたが、それがまた俺を興奮させた。

 

「S子のマンコすごい匂い!オシッコとマン汁のいい匂いがする」S子「ああああ!いやぁあ!Kだって匂いなんか嗅がなかったのにぃ!」俺「それは勿体無い」パンティを剥ぎ取った俺は、すでに濡れて光るマンコを開いた。白いベトベトの本気汁が穴から流れ出ている。

 

は舌でその汁を舐めとり、クリトリスに吸い付いた。ジュルジュルと音を立ててクリトリスを舐めあげると、S子は腰をビクビクさせて悶えた。

 

子「ああん!クリトリス、クリトリス舐めて!オマンコ掻き回してぇ!」右手の中指でGスポットを掻き回しながら、唾液をたっぷりつけ、クリトリスを舐め回す。いつの間に脱いだのか、S子は自分で胸を揉みながら、乳首をこすっていた。

 

「今日もKのチンポ咥え込んだんだろ?この穴に!K以外にもチンポ咥え込んでたんじゃないのか?」マンコを掻き回しながら意地悪くそう言うと、S子ははぁはぁと息を切らしながら言った。S子「んんぅ!K以外にも2人のチンポ咥え込んだよ!Kの友達!はああ!Kのチンポを口でしながら、Kの友達のチンポでオマンコ掻き回されてた・・・のぉ!アナルにもチンポ入れられて、3人ともディープキスしながらアナルに中出ししたよぉ!」正直そこまでやってたとは思いもよらなかったが、興奮を煽るには十分過ぎた。

 

のチンポからはカウパーがドロドロと流れ出ていた。俺「生で入れたのか?子供できちまうぞ」指を出し入れする速度を上げながら、クリトリスも親指で転がす。

 

子は自分の言葉で興奮したのか、さらにグチョグチョに濡らしながら腰を浮かせている。S子「お、オマンコはゴムつけてたけど、あああん!アナルは、はぁあ、生だったよぉ!ああああ」いよいよイキそうなのか、腰は完全に宙に浮いている。

 

「このいやらしいケツの穴にチンポいれられて、精子まで出されたのかよ!臭いケツの穴にさぁ」!」言うと同時に薬指をアナルに差し入れた。その瞬間S子の膣内と直腸がブルブルと震え、クリトリスは真っ赤に腫れ上がった。

 

子「ああああああ!イク!イクイク!ケツの穴とオマンコでいくよぉ!うわああああああ匂い嗅がないでぇええ!!」S子は壮大に潮を吹くとぐったりと動かなくなった。

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