告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ギャルっぽいエロ好きな友達に焦らされてもう辛抱たまらなくなった俺は遂に・・・

読了までの目安時間:約 8分

だちになって4、5年の女がいるのだけど、昨日その女と久々に会って居酒屋に行った。彼女と付き合おうと思ったことは一度もないが、かなり可愛いので、いつも会うのが楽しみだ。

 

能人に喩えるなら仲間由紀恵をちょっとギャルっぽくした感じで、身長は160cmちょっと。体はほっそりしていて、服の上から見た感じだと、たぶんDカップくらい。

 

にかく指の綺麗な女で、なにをする手つきも様になる。とはいえ、彼女となにか性的な関係を持ちたいと思ったことはない。

 

いうのは、元々は俺の友だちの彼女だったからだ。2年ほど前にふたりは別れて、俺もその友だちとは疎遠になってしまったのだが、なぜか彼女とは二ヶ月に一回くらいは会っている。

 

ずは居酒屋で二時間ほど食事を兼ねて飲み、ふたりとも酔っぱらったところで、近所にある彼女のアパートで飲もうということになり移動。道すがらコンビニでビールと焼酎を買い、彼女の部屋に行った。

 

女の部屋に上がるのは初めてで、いくら友だちといえど、女の部屋に上がるのはなかなか楽しいものだった。彼女の部屋は普通の1Kで、ベッドの横に小さなテーブルが置いてある。

 

たちはふたり分のビールを出してから残りを冷蔵庫にしまうと、テーブルを挟むようにして座った。最近の仕事の話や昔の笑い話などをしながら飲んでいるうちに、家で飲んでいるという安堵感からか、ふたりともすっかり酔っぱらった。

 

ばらくして話題も尽きた頃、映画でも観ようということになった。彼女が気に入っている『シザーハンズ』だ。

 

う何度も観ているのだと言うが、何度でも観たいという。俺もずっと前に観たきりだったので、一緒に観ることにした。

 

こにいたら見えないし、こっちおいでよ。こっちなら、ベッドに寄っかかれるし」そう言うと彼女はすこし体をずらした。

 

は彼女の隣に座った。彼女が電気を消し、DVDの再生ボタンを押す。

 

屋の中が、映画の色彩に合わせるように色を変えてゆく。俺たちの二の腕あたりがくっついていて、俺はなんだかひどく意識してしまっていた。

 

のうち、俺の右手に彼女の左手が当たってしまったのだが、わざわざどけるのも白々しいと思い、そのままにしておいた。なんだかドキドキしてしまって、ビールを取ろうと前屈みになったどさくさに紛れて、手を握ってしまった。

 

しかしたらやばいかな?)そう思ったが、彼女はなんと、それを握り返してきた。彼女の顔を見たら彼女も俺の顔を見ていた。

 

のまま勢いでキス。最初は軽く何度も。

 

がて、手を握ったまま体の向きを変えて、お互いの首に腕を回してディープキス。映画などそっちのけで、激しく音を立てて舌を絡ませ合っているうちに俺はもうすっかりビンビンになってしまった。

 

た体勢を変える振りをしながら、さりげなく彼女の手の甲を俺の股間に当たる部分に置くと、彼女は手の甲でさすってきた。俺が息を荒くすると、彼女は「すごいよ」と言って、ジーパンの上から握ってきた。

 

んか興奮しちゃって。ごめん」俺はキスしながら言った。

 

画、観なくちゃ」彼女はそれに答えず、キスしたままテレビのリモコンを床から拾い上げると、テレビを消してしまった。部屋が真っ暗になり、俺と彼女の息遣いと舌が絡み合う音だけが響く。

 

はTシャツの上から彼女の胸に手を伸ばし、揉み始めた。彼女も俺のベルトを外し、トランクスの上から触ってきた。

 

っきよりも生々しい感触に、思わず声が漏れた。俺は彼女のTシャツの下に手を入れて背中に回すとブラのホックを外した。

 

んなにも長い間ただの友だちだった女の胸を触るというのは、ひどく興奮するものだった。俺は夢中になって揉みながらTシャツを捲り上げ、乳首にキスをした。

 

の中に唾液を溜めて、乳首を舐め回す。彼女の手はいつの間にか俺のトランクスの中に入っている。

 

はもう我慢汁でヌルヌルになっていて、彼女がそれを亀頭全体に塗りたくるようにしながら触ってくる。「これ、脱いで・・・」彼女が、はだけたジーパンのボタン部分をぐいぐい引っ張った。

 

が言われた通りに片手でジーパンをずり降ろすと、彼女が片手で竿を握りながら、もう片手の手のひらに唾液を垂らし、亀頭をさすり始めた。これがもう最高に気持ちよく、思わず胸を触る手も止まってしまうほどだった。

 

が、負けてはいられないと俺が彼女のズボンのベルトを外そうとすると、「今日はだめ。生理だから」と断られてしまった。

 

の代わり、手と口でしてあげる」彼女が手を休めずに、にっこり笑った。「ベッドに横になって」俺がベッドに上る間も、彼女は俺の息子を握りしめたままだった。

 

になると、彼女の責めが激しさを増してきた。唾液をたっぷりと垂らして、爪の先でアナルをカリカリとくすぐったり、袋を優しく揉みながら、時に激しく、時にゆっくりと、握力を変えながらしごいてくる。

 

なりのテクニックだ。「もっと声出さなきゃダメ」彼女は俺のTシャツを捲ると乳首にキスしてきた。

 

首を舐められながらの手コキに俺はしこたま弱く、すぐにイきそうになってしまう。彼女は、俺がイきそうになるたびにしごく手を止め、しばくするとまたしごきだす。

 

れをたぶん、三十分以上は繰り返していた。「もうだめ・・・イかせてくれよ・・・」俺は思わず、自分から頼んでいた。

 

きたいの?出したい?どこに出したいの?」彼女が舌を俺の口に押し込みながら言う。「え・・・、言えないよー」俺が恥ずかしがっていると・・・。

 

ゃあやめちゃうよ」と彼女は手を止めた。「うわ、だめだよ、やめちゃ!」「じゃあ、どこに出したいか言って」彼女は俺の顔を覗き込みながら、ゆっくりゆっくりしごいている。

 

・・・、口に出したい・・・」「この口に出したいの・・・?」彼女が俺の口の中に唾液を流し込んでくる。「そう・・・、その口に出したい・・・」彼女は楽しそうに笑うと、俺の下半身に移動した。

 

して、また唾液を垂らして、激しく音を立てながらしごき、亀頭を口に含むと舌を動かしてきた。俺はもう、すぐにイってしまいそうになった。

 

め、すぐイっちゃう!」「いいよ」彼女は手の勢いを弱めようとはしない。次の瞬間、俺は彼女の口の中に放出してしまっていた。

 

なりの快感で、たぶん相当大量だったと思う。彼女は俺が射精している間もゆっくりと息子をしごき続け、息子が脈打つのが収まると、ぎゅっと握りしめて、根本から最後の一滴までしごき出しながら、強く吸った。

 

ふ、美味しかった」彼女が笑いながら俺にキスしてきた。その後、朝までに3回ほど抜かれた。

 

互い、そんなことになるとは思っていなかったのだが、これからもこの関係はしばらく続きそうだ。たぶん、次に会ったらセックスしてしまうだろう。

エロフェロモンを振り撒くお色気熟女とセフレ掲示板で出会ったオレの濃厚セックス体験談

読了までの目安時間:約 6分

ある掲示板に「年上女性の色気が好きです」と書き込みをしてコメントしてくれた人妻が近所だという事を知ってメールや写メまで交換する間柄になった。俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。

 

の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。掲示板サイトでお互いのプロフィールを見ていたから家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。

 

女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は顔を赤くして活舌も悪くなっていた。「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと「高校の友達と…」語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。

 

付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。

 

っかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと何故か体を寄せて来た。食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り許可も無くホテルへ向かった。

 

屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女はベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い。顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが無反応でこれじゃ何をやっても面白くなかったので彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。

 

日、朝の8時に彼女を起こす。最初は状況を把握できてなかった彼女も俺の顔と自分の下着姿に気づきベッドを出ようとした。

 

は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして彼女は必死で口を閉じていたがキスしながら愛撫を始めると力が抜け、抵抗が緩くなった。

 

めまわすようなキスを続けながら愛撫を続けていると彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。「イッた?」と聞くと顔を背けた。

 

ゃあ、今度は俺をイかせて」と言って彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。最初はずっと顔をそらしていたが「自分だけ気持ちよくなってずるいね」と鎌かけると嫌がりながらも咥えだした。

 

しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮しフェラと同時に根元をしごかせ先っぽは咥えさせたり舌で舐めさせたりした。射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま亀頭を激しくシコシコさせた。

 

っ!イク!」と射精の合図を出すと「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが後頭部を掴んで口内射精。出した後も口に突っ込んだまましばらく余韻に浸っているとゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。

 

が収まると「許して…」と言う彼女。「一緒に風呂に入ってくれたらこのまま帰してあげるよ」と言うとほっとした表情に。

 

も、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。風呂にお湯を張り一緒に入浴。

 

々まで手で洗わせ「綺麗になった?」と聞くとコクンと頷く彼女。「じゃ、舐めてみなよ」と言うと一気に驚いた表情になった。

 

麗になったんなら、舐めれるだろ」俺は足を彼女の口の前に差し出した。仕方なく足に舌を這わす彼女。

 

ゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。「お腹」「胸」「首」と舐めさせ「玉袋」「チンポ」と続いた。

 

して最後には、ケツの穴まで舐めさせた。「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと「いいです・・・」と、力ない声。

 

が無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。背後に回り両手で胸をすくうように洗うと「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。

 

マンコに手を伸ばすと石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。クリを露出させ、摘むようにすると「あっ!」と声が大きくなった。

 

メっ・・・ダメっ」と絶叫した後、イッてしまった。濡れたままの体をベッドへ連れて行く。

 

ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。そして俺は興奮の絶頂にあった。

 

を開かせ、腰を沈める。挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。

 

角だからさ・・・割り切って楽しもうよ」箍が外れたように、彼女は何度も逝った。そして俺は遠慮なく中出し。

 

んだチンポを咥えさせまた挿入。騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら激しく腰を振る。

 

女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。

 

ッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし乳首を弄ぶ。ビクッビクッと反応する彼女。

 

女も負けじとチンポに手を伸ばし俺の胸にキスをする。だがやがて、俺は眠りに落ちた。

 

覚めた時、彼女にフェラされていた。「どうしたの?」と聞いた俺に「年下に負けっぱなしじゃ悔しいから」「ん?」と聞き返すと「今度は私がハァハァ言わす番だよ」気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。

 

てた俺。「よくも虐めてくれたわね」彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。

 

っぷり仕返ししてやるから」フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は両手を縛られ為す術なく・・・俺のチンポを咥えた。そして程なくして、俺は彼女の口に射精。

 

がイキ果てた姿を彼女は嬉しそうに笑い携帯で撮影。「ブログに投稿してあげるね」そう言うと、声を出して笑った。

 

テルの前で別れたっきり彼女とは会ってない。結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。

飛び込みで主婦の心を捕らえるオレの営業方法@物を売らずに心を奪っちゃうw

読了までの目安時間:約 12分

はサラリーマンをやっている32歳の男です。仕事がら営業は会社をまわっているわけでなく一般家庭をまわっています。

 

社相手の営業よりは、肩肘はらずにやれるので私には向いているのかな、と思っていますが、車を売っているのですが、特に住宅地は主婦の宝庫で家を建てるということは、それなりの収入がないとできないことなので、けっこう近所で対抗意識を燃やしている主婦が多いのです。営業としては、対抗意識を持ってもらったほうが、楽に車を売ることができ、近所の誰が車を買ったというとけっこう話に乗ってくるし、それだけでは売れないので、現在乗っている車の点検をしたり、傷を補修したりして、コミュニケーションを取りながらの販売となります。

 

る日のことです。いつのように飛び込み営業をしていていつものように無料で車の点検をすると、いつものように「よかったらコーヒーでも飲んでいきませんか?」「すみません」私はここで断らずに家に上がります。

 

して商談のことは一言も言いません。だいたいの主婦って話を聞いてあげるだけでいいんです。

 

つも1軒1軒まわってるんですか?」「はい」「大変な仕事ですね」「いいえ、楽しいですよ、この前なんか料理を教えてもらいましたよ」「そうなんですか。結婚はしてるんですか?」「それがまだなんですよ、どなたかいい女性いないですかね~」「あ~ら、私でよければもらってくださる?」「奥さん、結婚してるじゃないですか」「それがね、けっこう退屈なの、主婦って・・・」「よかったら話してくださいよ、少しはすっきりしますよ」それから奥さんの愚痴というか旦那の文句というか、いろいろなことを話し始めて、私は奥さんの胸や体ばかり見ていて、だんだんと股間が熱くなってくるんです。

 

れで、奥さんは、夜の方はどうなんですか?」「え?聞きたい?」「よかったらでいいんですが・・・・」奥さんの目つきが少し変わり始めた。だんだんと心を開いてきているみたいなんです。

 

通なら車を売ろうと思うのですが、今月は3台くらい売ったし、月末だからいいか、と思い、とにかくエッチな話を聞きたかったので、もう少し聞くことした。「それで旦那さんとは週に何回くらいですか?」「ストレートに聞いてくるのね、でもいいわ、話すわ」だんだんと心臓がドキドキしてきた。

 

さんは、38歳で子供が1人いて、旦那さんは43歳で飲食店を3店舗経営していて、家に帰るのは、お店が閉まってからでだいたい夜中の3時ごろだそうで、週に何回とかそんな程度でなく、月に2~3回くらいだそうだ。「奥さん、いったい、いつしてるんですか?」「昼間なの、そう、ちょうどこんな時間なの」「へ~、昼間からですか、うらやましいな~」「でも夜は子供が寝ると一人なのよ、それもほぼ毎日よ」「さみしい時ってどうするんですか」「いや~、恥ずかしいわ」「え?恥ずかしいことしてるんですか?」「う、うん・・・まあね」「じゃあ、今は発情期の時間ですね」「もう、あんまり言うとその気になるじゃない」「私はその気になってますよ、奥さんみたいな美人にかわいがられたいですね~」私は奥さんの横に座った。

 

れは賭けに近い行為で、下手すると会社の方へ連絡されるかもしれない。だからいつもは車を売ることに集中するのだが、その日は違った。

 

しクビになっても、自分で独立して何かをやろうと考えていたからだ。奥さんの横に座ると、奥さんは下を向いた。

 

は奥さんのセーターの上から胸を触ってみると、「う~ん・・・」今日はいける、そう思った。奥さんのセーターから胸はけっこう出ていて、実際に触ってみると柔らかい。

 

して何よりもノーブラだったので、キャミから乳首が立っているのがすぐにわかった。「奥さん、今日は私で勘弁してください。そのかわり、すごいことしますから」「すごいことって何?満足するかな~?」奥さんはにっこりと笑い、そして私は唇を重ねた。

 

と舌が絡み合い、硬くなっている乳首をセーターの上からつまんだりすると、体がピクンピクンと反応している。「すごく敏感なんですね」「今日会ったばかりなのに・・・恥ずかしいわ」「出会いって、その人の人生にとって意味があるんですよ」「な~に、う~ん、なんで意味があるの~」「スピリチュアルの本で読んだんです。だから私との出会いも意味があるんですよ」「う~ん、何かわからないけど、すごく感じちゃうの」「奥さんの耳も敏感なのかな~」奥さんの髪をかきあげ、そっと舌で耳をなでるように舐めてみると、「あ~ん、いやらしいわ~、感じるわ」軽く噛んだりすると、奥さんの体がさらに敏感であることがわかり、同時に乳首もクリクリしながら、ぎゅっと揉んだりし、奥さんの手もいつの間にか私の股間にあった。

 

なたのもすごいことになってるわね~」「ほしいですか?」「う~ん、わかってるくせに、言わせるの?」「ちゃんと言葉をしゃべれるんだから、ちゃんと言わないと・・・」「あなたのおちんちんがほしいの」「私も奥さんがほしいですよ」舌を絡めたキスはディープなキスになっていき、セーターをめくりあげると、年齢のわりには、張りのあるおっぱいが見え、私はソファの下に座り、奥さんの乳首に吸いつき、舌で乳首を転がすと、喘ぎ声もしだいに大きくなっていた。「あ~ん、あ~ん、感じる~、変になっちゃいそうよ~」「私はもう変ですよ。今度はどこが感じるのかな~」「いや~ん、もう、だめ、力が入らないわ」「いいんですよ、もっと力を抜いて」奥さんはソファに横になって、すべてを私にまかせたようだった。

 

は奥さんのおそらくDカップくらいのおっぱいにしゃぶりつき、スカートはにはだけていて、チラチラと見える太ももに完全に我を忘れた。「奥さん、おいしいですよ、すごくおっぱいもきれいだ」「もう~、言わないで、恥ずかしいわ~」「奥さんの体のこと、1つ1つ表現しますよ」「あん、あん、もうだめよ、考えただけで、イキそうよ」「奥さんが気持ちよくなると、これほどうれしいことはないですよ」そしてスカートを脱がせると、ピンク色のパンティまで脱がせた。

 

足を持って、大きく広げると、おまんこが濡れているのはすぐにわかり、そっとキスをするように、クリトリスあたりを舐めると、奥さんは悲鳴のような喘ぎ声をあげ始めた。「ああ~ん、すごい、もうだめ~、いく~、いく~、あああああ~っ」すぐに奥さんは絶頂に達した。

 

く舐めただけで、こんなに早く絶頂を迎えた女性は初めてで、人妻は欲求不満だな、と思った。そのまま奥さんは動かなくなったんで、少し休憩した。

 

さん、だいじょうぶですか」「う、うん、だいじょうぶ」「奥さん、すごかったですよ」「久しぶりよ、こんなに興奮したのは・・・」「旦那さんとどっちがいいですか?」「主人って言いたいけど、あなたほんとにテクニシャンね」「まだ今からですよ、奥さんの体は私をほしがってますよ」「もう~、それ以上言わないで、恥ずかしいから・・・」「でも奥さんの体は正直だから・・・」フェラチオをしてほしかったが、正直、私も久しぶりのエッチだったので早く入れたくてたまらなかった。「奥さん、キッチンに行きませんか?」「え、キッチンでするの?」「はいそうです。したことありますか?」「いや、ないわよ」「さあ、立って」キッチンに移動すると、その場で立ったまま、またキスをし、そして今度は奥さんがしゃがんできた。

 

さんの髪をかきあげながらのフェラチオは、上から見てるだけで、これまでにない硬直感をペニスに伝えた。そして顔は前後にさらに激しく動いたかと思うと今度は奥までねっとりと舐め上げる感じだ。

 

う、ううう、ちょ、ちょっと待って」「どうしたの?もうイキそうなの?」「ああ、いいから待って・・・・」少し気持ちを落ち着かせてから、奥さんを立たせるとまたディープキスをしながらセーターを脱がせ、そしてテーブルに押し倒すように、またおっぱいにしゃぶりついた。「あ~ん、乱暴ね~、あ~ん、いや~ん」「さあ、奥さんこのまま入れるよ」1度奥さんのおまんこを舐め、クリトリスを吸い尽くすように、十分に濡れたのを確認して、そのままペニスを挿入した。

 

~、すごい、すごい濡れてるよ」「あん、あん、そ、そこよ、もっと、もっと突いて~」ピストン運動がどんどん加速していく。そして奥さんの喘ぎ声もどんどん大きくなっていき、隣の家に聞こえそうな声だった。

 

め~、いい~、いっちゃう~、あああ~っ」「俺もいくっ、奥さん、どこで出せばいい」「中よ、全部ちょうだい、あああ~っ、だめ~っ・・・・」奥さんの言ったように、完全に中出しした。それもゴムをつけてないので、ペニスを抜くと精子がドロっと流れ出て、急いでティッシュを取ってきた。

 

ごかったわよ、久しぶりに気持ちよかったわ」「私も久しぶりによかったですよ」奥さんと一緒に笑いながら、リビングに移動し、服を着ようとすると、「ねえ、洗ってあげるからシャワー浴びない?」「いいですよ、このまま行きましょうか」浴室に入ると、少し寒かったが、奥さんは全身にお湯をかけてくれて、そしてボディソープを手に取り、特にアソコを丁寧に洗ってくれて、こともあろうに、またフェラチオを始めた。「おいしいわ、こんなに大きいの久しぶりよ」「奥さん、あんまりすると、またしたくなる・・」「いいわよ、いっぱいして、もっとしたいの」フェラチオが終わると、壁に手をつかせ、今度はバックから一気に挿入した。

 

さんはまだまだ濡れていて、終わりがないような気がして、少し恐怖を感じた。浴室に響き渡る、奥さんの喘ぎ声。

 

ああ~、また、いっちゃう~、ああああ~っ」どうも奥さんはすごくイキやすいみたいだったが、これだけ絶頂を迎えると、男としては変に自信が沸いてくる。テクニシャンかと勘違いするくらいだった。

 

局風呂場で2回、奥さんは絶頂を迎えた。私も風呂場で中出し1回した。

 

らだけすれば子供ができそうである。ようやくリビングでぐったりと座り込むと、奥さんが私の腕に甘えてきた。

 

え、またしたいの、今度はいつ来るの?」「いつでもいいですよ、今度は外で楽しみます?」「え~、外なの、興奮するかな?」「誰かに見られるって興奮しないですか?」「うん、でもしたことないから・・・」「旦那さんとしないんですか?」「主人はセックスに興味ないみたい、経営のことばかり考えてるし、かまってもらえないの」なんかよくある連ドラのパターンである。かまってくれないから、仕方なくよその男と浮気する。

 

も結婚したら、相手をしないといけないと思った。それからは週に1回くらい奥さんとの密会を続けている。

 

近はソフトSMなんかもするようになった。貞淑な妻を演じて、外では過激なプレイを楽しむ。

 

れこそが、亭主元気で留守がいい、ということかもしれない。

大好きな彼女がいるのに淫乱ビッチなセクシー元カノに誘惑されてついエッチしちゃった。

読了までの目安時間:約 7分

年ぶり位に元カノ(23才、OL)から連絡があり、飲んだ後の事。程よく酔った状態で駅近くの公園を通りがかった時、元カノが「まだ時間あるし公園行こうよ!」と言ってきました。

 

かにまだ22時半過ぎ位で時間はあったので薄暗い公園の中に入り、平均台のような背もたれのないベンチに腰掛けてとりとめのない話をしてました。すると、酔った勢いなのか元カノは僕に急接近してきて「久しぶりにチューしちゃおっか?(笑)」と言ってきました。

 

やいや、お互いもう相方がいる訳だし、それはな…」と正論を言ったところ、「えー、だって○○とチューしたくなっちゃったんだもん(笑)」と甘え声を出してきました。そう言うや、元カノは向き合う格好を要求し、言われるがままに向き合う状態になると、そのまま膝の上に乗ってきました。

 

られた時、「もうコレは耐えられん…」と察した僕は、気づけば抱き合ってキスを何度もしていきました…。そして、徐々に胸に手がいくようになり…ミニスカの中に手を入れ…と大学生時によくやっていたシチュエーションになり、元カノは嫌がるどころか僕が攻めやすいように身体をズラし、もっと攻めてと言わんばかりでした。

 

して、パンツの中に手を入れ数分攻めた頃、「あ…もうイっちゃう…○○、イッていい…?」と本能に赴くままのエロい声で言いました。野外だというのに普通に喘いでいる元カノに興奮していたのは確かで、一気に攻めると、「あ…ダメ…イッちゃう…」と言ってあっさり元カノはイッてしまいました。

 

ッた後、元カノは急にスッキリした表情になり、「やっぱ○○とは相性良いみたいだね(笑)」と楽しそうに言い、「生殺し状態でゴメンね(笑)」と言うや、ジーパンの中で半勃ち状態になっている僕のものを上下に擦ってきました。「お前、相変わらずエロいんだな…」と言うと、「こんな子にしたのは○○にも責任があると思うよ(笑)」と触りながらやたら楽しそうでした。

 

して、程よく気持ちよくなってきた頃、元カノは「直接してあげよっか?」と誘惑してき、(彼女の事は気になる…しかし、続きを期待しているのも確かで…)と葛藤した挙句、ベルトとボタンをさらっと外され、ジーパンとトランクスは半脱ぎ状態に…。傍から見られたら完全に公序良俗に反する行為、というか警察に捕まる可能性すらある…。

 

かし、元カノはそんな事はお構いなしといった感じで、慣れた手つきで僕のものを上下に扱き始めました…。向いあった状態で扱かれるのは何か気恥ずかしい気持ちでしたが、元カノは常にニマーっとした笑顔でこの状況を楽しんでいるようでした。

 

して、「誰かに見られたらヤバイね?(笑)」と口では言いながらも手の動きは止めようとせず、「突然イッちゃダメだからね(笑)」と生殺しにする発言…。確かに女の子と違ってイッてしまったら洋服など色々大変な状態になってしまうので、それは避けないとな…と思いながらも、イケないまま終わるのか…?と若干残念な気持ちも覚えていました。

 

の後、ゆるい手コキをされ続けながら抱き合ってキス…などを続け、いよいよ我慢汁が止まらなくなってきた頃、それが潤滑油となってネチョネチョ音を立てるようになってきました…。あー、コレは気持ち良いな…。

 

感じていると、「エッチな音してきたね…(笑)」と笑いながら言い、「ダメだからね、イッちゃ!」と再び念を押してきました。「お前、散々して生殺しにする気か?(笑)」と聞くと、「だって、イッたら面倒な事になっちゃうもん、だからダメー!(笑)」と完全にもて遊んでいる感じでした…。

 

言いつつも手の動きは止めない訳で…。徐々に気持ち良くなってきてしまった僕は、「あの、最後までしてもらっていいですか…?」と懇願?すると、「えー、ダメだよ、こんな所でイッちゃ(笑)」と言い、「お前、ついさっきイッてたくせに…」と返すと、「女の子だからいいのー(笑)」と小悪魔ぶりを披露してきました。

 

ゃー、こんなところでなければ良いのか?」と言うと、「んー、そうだなー、今から○○の家に行っていいなら良いよ。私、しちゃいたくなってきたし(笑)」と最大の誘惑をしてきました…。

 

の流れで家に連れていくのは浮気というより確信犯だよな…」と思いつつも、手だけじゃなく口でしてもらいたい…こういうエロに貪欲な子を抱きたい…。というテンションになっていた僕は、元カノの手を引いて家に連れていってました。

 

の道中、「コレって完全に浮気になるよね?(笑)」と言いつつ、「今日だけ彼氏に復活って事でいいよね?(笑)」とさらっと言ってました。家に到着すると、大して話をする事もなくベッドにいき、貪るように元カノの身体を弄り、気づけばお互い裸になって舐めあってました…。

 

して…耐えられなくなった僕はゴムに手を伸ばし、元カノに挿入…。久々に抱く元カノは常にアンアン甘い喘ぎ声を出していて、マグロ気味の現彼女にはない興奮を感じていました…。

 

して、挿入してから10分程であっさりゴム中出し…。公園での手コキから散々焦らされていたせいか、物凄い気持ちよさでした…。

 

の後、お風呂に入り、上がった後もう一回…。その後、フェラ&手コキでもう一回…と欲望に赴くままに行為を続けました…。

 

朝に元カノを最寄駅まで送った後、「アイツ、昨晩の事どう思ってるんだろ…」と思いつつも、「また近々会いたい…というか抱きたい…」と思っている自分もいました。結局それ以降はお互いの仕事が忙しかったりで会う事はなく、現彼女としばらく付き合っていましたが、元カノのエロさを享受してしまったせいかエッチに満足できず、「やっぱ抱くならエロい子がいい…」と思ってしまう自分がいました。

 

でも事あるごとにその時の元カノの喘ぎっぷりを想像しては抜いてしまいます…。

パートの淫乱な人妻のちんちん舐めでは収まらない中出し希望の欲求不満な愛人願望

読了までの目安時間:約 3分

日はパートのケイコとホテルに行く約束をしていた。昼飯を食べ話していると、生理が遅れているという・・・。

 

端にやる気が萎えてしまい、「生理が来るまでそんな気にならない」と言ってホテル行きは取りやめた。大きな病院の駐車場のはずれでケイコの車で話していたのだが、ホテル行きが駄目になったケイコはふて腐れている。

 

通、生理が遅れていたら気になって女の方がそんな気にならないと思うぞ」「だってしばらくぶりだからしたかったんだもん」ケイコはもう何年も旦那とはしなくなっていたのに、俺と会ってから忘れていた体に火が付いたそうだ。「昨日から楽しみにしてたのに・・・」なんと言われてもしたい気分にはならなかったが、いつの間にか俺の股間に手を伸ばして擦っていたケイコが「社長、硬くなってきたよ・・」そう言いながら嬉しそうにズボンの上からしごき始めた。

 

ったら立つに決まってるだろ、でも生理来るまでは駄目だ」ケイコはチャックを下ろして手を入れ、パンツの隙間から直に握りだした。もう目がエッチモードに入っていた。

 

乱なやつだな、しゃぶりたくなったんだろ?」ケイコは頷くと「してもいい?」と言いながら俺の返事も聞かずベルトを外し、俺のを露出させた。「すごい硬いよ・・コチコチ・・」そう言いながらしゃぶり始めてしまった。

 

イコは今までの女の中では一番くらい舐めるのが上手い。が、俺は口ではいったことが無いのでケイコはいつも舐めながら「イカセたいよう・・」と夢中になってしゃぶり、舐めてくれる。

 

手でケイコのアソコを探るとパンティがグショグショだ。「あーん、これ入れたいよう。ね、ホテル行こうよ・・」「駄目」仕方なくまた舐める。

 

当に好きらしく、ホテルでは散々舐めたあと、愛撫なしでいつもすぐぶち込むのだ。何度もイッて最後にはいつも「中出しして」とせがむが、立場上絶対しないようにしている。

 

から最後は口に出してやる。もちろん綺麗になるまでまたしゃぶってくれるケイコは、淫乱で可愛い愛人だ。

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