告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

忘年会でぐでんぐでんになったメンバーが雑魚寝をする中で、ひそやかに行われたある行為・・・

読了までの目安時間:約 10分

末の忘年会の話をします。友達に、「鍋忘年会してるから、今からうちに来い」と誘われました。

 

う10時すぎだったし、めんどいと思ったけど「すげー美人きてる」と言われたんで速攻いきました。友達の家につくと、友達とその彼女、ほかに女の子が三人。

 

直レベルはそこそこ。でもひとりだけ可愛い子を発見。

 

の子が友達の言ってた「すげー美人」だろうと一目でわかりました。美人というより、丸顔で可愛い系。

 

能人でいうと深◯恭子。笑顔が可愛くて、優しそうで柔らかそうなタイプです。

 

りげなく隣に座って、色々と聞き出しました。年はひとつ下の24歳。

 

氏いない歴三ヶ月。好きなタイプはちょっとワガママで強引なタイプ。

 

の場はかなり盛り上がり、ふざけて顔近づけたり肩抱いたりしましたが、その度にものすごいフルーティないい香りがしてだんだんムラムラしてきました。周りもかなり酔ってきてあんまりこっち見てないし、偶然を装って腕で彼女のおっぱいを軽く押しました。

 

にっ“という弾力。ダボッとしたワンピだったので見た目では判らなかったけど、これは思ってたよりかなりのモノだと確信。

 

気にボルテージがあがり、酔ったふりをして彼女に寄り掛かりました。すると彼女は気を使って枕をくれました。

 

女のお尻の横に枕を置き、毛布をかぶり、さりげなく彼女の足にも毛布をかけました。彼女はありがとうと言ったけど、こっちは毛布の中で隠れていたずらする気マンマン(笑)周りに見えないようにお尻を指でつつきました。

 

反応なので、じょじょに手をいれていき、完全にお尻にしかれている状態に。それでも全く抵抗がないのでもみもみ開始。

 

も軽く揉んだだけで手をつかまれ、引っ張りだされてしまいました。でも負けずにまたすぐお尻をさわさわ。

 

をいれるとパチンと叩かれました。でも寝ぼけたふりして「さむい・・・」と言ったら、「寒いの?もう・・・」と言ってされるがままになってくれました。

 

は完全に絡めて、太ももやお尻をなでなで。でも周りがまだ起きてるし、それ以上は我慢してました。

 

ばらくすると、かなり酔っ払った彼女が隣に寝転がってきました。俺に背をむけた状態。

 

りに気付かれないよう彼女の肩まで毛布をあげ、背中にぴったりくっつきます。髪からはフルーティな香り。

 

らかいお尻に俺のモノをそっと押し付けました。このままの生殺し状態で、周りが寝込むのを待ちました。

 

とすぐにみんな寝はじめて、部屋にはテレビの音だけ。行動開始です。

 

女をトントンとつついて「◯◯ちゃん」と呼びましたが、聞こえてくるのは静かな寝息だけ。二の腕を揉んでも無反応。

 

全に落ちてしまっているみたいで、顔は赤くて身体も熱くなってました。起こして二人でこっそり抜けだそうと思っていたんですが、どうやら無理そう。

 

うしようかとしばらく考えましたが、欲には勝てません(笑)そっと手を伸ばしておっぱいタッチ。軽く撫でてサイズをチェック・・・やっぱりかなりデカい。

 

のムスコが反応しまくりです。服のうえからの揉み揉み、なでなでを楽しみました。

 

してゆっくり胸元を引っ張り、ぺろんとブラを出しました。白地にピンクの花柄。

 

さめのサイズをつけているのか、上乳がこぼれんばかりにぷるぷるしてました。肌がきれいで白くて舐めらかで、指でつつくとぷるん、と揺れます。

 

巨乳をめのまえに、この時点で俺はハァハァ。かなり息が荒くなってしまい、周りを見渡します。

 

達はいびきをかいてるし、他の女の子たちもぐっすり寝ている様子。また彼女にぴったりくっついて、背後からおっぱいを揉みます。

 

びすじにキスしたり、舐めたり・・・お尻もかなりつよめに揉みまくってしまいました。すると「ン・・・ぅん」という声。

 

きてしまったようです。ちょっと抵抗されましたが、そんなに嫌でもなさそう。

 

ンピを捲り、手を入れてブラのホックを外し、彼女を上向きに。横にぷるぷるっと揺れる見事なおっぱいが、目のまえに・・・仰向けになってもこのサイズ!彼女は恥ずかしそうに身体をよじるものの、周りをきにしてか声もださないし、とても抵抗と呼べるものじゃありません。

 

っと全体をつつみ、ひと揉み。マシュマロみたいな柔らかさに驚いて、思わず「うわ・・・」と声を出してしまいました。

 

手でおっぱいをつつみ、優しく優しく揉みほぐします。寄せて顔を埋めたり、上下に揺らしたり・・・。

 

らかいわ、いい匂いだわ、もう夢中になっておっぱいばかり弄ってました。彼女は小さく「や」とか「あ」とかかすれた声を出して俺の頭を撫でたりしてました。

 

女の手をひき、ムスコを握らせました。しごいてはくれないけれど、柔らかくて温かい手に握られてるだけでますますカタくなります。

 

かして」というと動かしてくれたけど、触ってるだけであんまりうまくなかったです。暑くなってきたので、また周りが寝てるのを確認して毛布をはがします。

 

女はすごく嫌がったけど両手をおさえて大丈夫、となだめました。涙目で頷くのがなんだか加虐心を煽られてわざと荒々しくワンピを捲ると、ブラとお揃いの可愛いパンティが・・・。

 

をゆっくりと撫で、ヘアと割れ目の感触を楽しみました。穴のところを指でなぞるとパンティは湿っていて、クチ、という水音が聞こえます。

 

女の足をM字にたて、パンティがぐしょぐしょになるまで舌で堪能させていただきました。クリを舌先でぐりぐり押すと、身体がビクンと跳ねます。

 

女は口を手でおさえて、必死で声をおさえてます。この辺りから、ほとんど周りを気にしてません(笑)彼女は小さい声ながら喘ぎっぱなしだし、俺もハァハァ言いながら舐めたり揉んだり・・・誰も起きなくて本当によかった!でもさすがに挿入は拒まれ、パイズリをしてもらう事に・・・。

 

れも最初は嫌がってましたが、「早くしなとみんな起きちゃうよ」と言ったら、真っ赤になって頷いてました。彼女にはまた仰向けにねてもらい、俺が上に乗ってムスコをおっぱいに。

 

女は目をそらしつつ、おっぱいを寄せて俺のムスコを挟みます。完全におっぱいに埋もれ、ひたすらぷにぷにの柔らかい感触。

 

まらなくなって彼女のおっぱいを掴み、グッと寄せて腰を動かしました。最初はゆっくり、ヌルヌルしてきたらだんだん早く。

 

女が「ぁぁ・・・」とまた顔をそらしたので、頭を掴んでこちらを向かせ、舌をだすように頼みました。パイズリしつつ、先っぽがおっぱいからでた時は舐めてもらおうという魂胆。

 

前AVでみて、いつかやってみたいと思っていたのですが、これがもう天国(笑)あんまりよくて、いつもよりかなり早くイッてしまいました。ちなみに顔にかけるのは避け、おっぱいに出させてもらい、すぐに綺麗に拭いてあげました。

 

の後もう一回お互いの性器を弄りっこ。手でしごいてもらいながら彼女のクリをパンティの上から弄ります。

 

接はヤダと言うので)俺がイッた後、またパンティの上から舐めまくって彼女もフィニッシュ。恥ずかしがる割りに腰が浮いて揺れちゃってました。

 

らしい動きにまたムラムラきて、パンティを横から、引っ張って指をいれましたが、さすがに蹴られました(笑)それでも根気よく指を入れて、拒否されてはまた入れて・・・を繰り返します。彼女の息があがって、抵抗が弱まった時に横から挿入に成功。

 

ぁ・・・っ」と大きい声を出す彼女。慌てて口を押さえて、周りが起きていないかどうか確認。

 

構でかい声だったんでかなり冷や汗でした。とりあえずいったん抜いて、パンティを脱がせてから彼女の口を押さえてまた挿入。

 

度はゆっくり沈めていきます。緊張もあるのかすごいキツくて、もうめちゃくちゃに動かしたかったけど必死で耐えて何度か抜き差し。

 

も大丈夫そうだったんで手を離しておっぱいに移動。片手じゃ掴みきれないおっぱいが、やわやわ揺れてもう最高。

 

しく動かしたいのを最後まで我慢した俺はエライと思う。クリに擦りつけるように腰を動かして彼女を先にイカせ、俺はまたおっぱいでイカせてもらいました。

 

後にしつこくおっぱい揉んでその場は終了。後日、友達から連絡先を聞き出して毎日ラブコール。

 

られたり着信拒否されたりするかと思ったんですが、気が優しい子なのであまり怒れない様子。寝込みに手を出したのに、俺の友達にも自分の友達にもクレームはないみたいでした。

 

れから3ヶ月目にして、ようやくまた会える事に!週末に期待です。

あったか~いコタツの中で、彼女の友達のぽわっと温かい大事な部分を・・・

読了までの目安時間:約 28分

友達というか大学時代付き合ってた彼女の友人に・・・。もう10年近く前になるけど、大学時代一人暮らしの家にそのとき付き合ってる彼女が転がり込んでたのな。

 

ぁ良くある半同棲ってやつ。そのとき彼女と仲の良かったかおりって子がホントによく家に遊びに来てた。

 

も彼女もかおりも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。あとそのときベタだが“桃鉄“にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれん(wまぁその日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。ガンガン飲んでたら酒がなくなり近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。その時何故か俺とかおりが二人で行くことになった。なんでそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。ちなみにかおりは色白で小柄。確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見たことなかったな。んで俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。まぁそれが今思うといい結果につながってるんだが。もう酔ってましたね、二人とも。元々バカなことを言い合えるくらいに俺とも仲良くなってたから、二人でギャーギャー騒いでふざけて手とか繋ぎながら酒を買いに行った。コンビニでも大騒ぎしながら酒を買って、また手を繋いで家まで帰宅。今まで彼女の友達っていうのがあったから意識してなかったんだが、よく見ると結構やらしい身体してやがる。胸なんて結構あるんでないの?・・・つーか、あなたブラしてます??「おいおい、お前まさかノーブラなんじゃねーの」「そだよ。だって苦しいしどうせ◯◯ちゃん(俺っす)の家に来るだけだし(w」「お前油断しすぎだよ。男として見てねーだろ(w」なんていう微笑ましい会話をする頃にはもうマンションの下まで来てました。「あのなぁ、俺だって男なんですからねー!」「きゃー♪」・・・とかふざけてじゃれ合いながら、階段の下んトコで軽ーくキス。酔ってた、の一言では片付けらんないね、今思えば。完全にエロエロモードのスイッチが入っちまいました。最初はかるーく。んでしばしの間のあと今度はちゃんとした(?)キス。向こうがしっかりとしがみ付いてくるのが何かすげー可愛く感じた。エロモード全開の俺はキスの間、かおりの胸に手を当てて服の上から軽く乳首をなぞったり色々してた。もじもじしながらもヤツは「これ以上ダメだって。だって・・・ねぇ?」と。まぁ確かに。でももう俺のチンコえらいことになってるんですけど。しかしこの場は一旦引き下がり俺の部屋へ。彼女はまだ起きてて“おせーぞコラ“みたいなリアクションを取ってた記憶がなんとなくある(w俺は悶々としながらも再度飲み会開始。しばしの平和な時間が流れ、例の「桃鉄タイム」がやってきた。確かねぇ、まだスーファミでコントローラー二つしかなかったのよ。だから3人のうち2人は共通でコントローラー使わなきゃいけない。誰がコントローラーを独占できるかをいっつもジャンケンで決めてたから、そん時もじゃんけん。神様っているよね。ジャンケンは彼女が勝ちコントローラー独占権ゲッツ。当時春先だったんだけど、まだ俺の部屋の中央には季節外れのコタツが鎮座してた。んで独占権ゲッツのヤツにはそのコタツのテレビの正面、ベッドにもたれてプレイ出来るファーストクラスの席が与えられる。残りの二人は壁際に二人並んで、コントローラーを交換しながらプレイしなきゃいけない。まぁ要するに俺とかおりが壁際にもたれながら並んでプレイ出来るってことだ。神様っているよね。飲みながらプレイ開始。でも今日の俺は桃鉄どころじゃない。だってさっきまでキスしてた彼女の女友達と、並んでコタツ入ってるのよ?しかも下半身はコタツの中だし。以前にもこの状況で桃鉄したことは何度もあったんだが、その時とは訳が違う。しかもかおりは俺の貸してあげた短パンという無防備な服装。コタツの中が気になる!気になるよぉぉ!!あまりに気になってハゲになっても困るので俺は決断することにした。触ってしまえ、と。ええ。最初はかるーく腿に手を触れたくらいですよ。だってすぐそばに彼女いるしビビリですから(wかおりはピクって反応したが特に今んトコ抵抗する気配なし。んで左手を伸ばしてかるーく愛撫気味に太ももをなでる。彼女にばれたら多分100回位殺されるだろう。だからばれないように細心の注意を払ってそーっと。その間に桃鉄の俺の番が回ってくると、手を離してプレイしなきゃいけない。俺の番が終ったらコタツの中でまたかおりの太ももに手を置く。それの繰り返し。もちろんだんだん俺の左手君は贅沢になっていく。「太ももだけじゃヤダYO!」と。俺のカワイイ左手君にそんなこと言われたら親としては、なんとかしてあげたいじゃないですか。で、左手君を太ももから内ももに移動させる。何度も言うようだがかおりは俺の貸してあげた、だぼっとした短パンを着用。その短パンの隙間に手を入れパンツぎりぎりまで進入し、内ももをなでる。たまーにピクって反応するかおりが可愛かったな~。でもそこまで触ったらもう引き返せないじゃないですか?つーか引き返せないじゃないですか?(2回目)もう俺の息子さんもビンビンですよ。多分我慢汁でえらいコトになってますよ。どうにでもなれ!っちゅー感じでいきなりパンツの隙間から左手君を滑りこませました。ゆーっくりいって股を閉じられたら困るんで(w・・・奥さん、すんごい濡れてるんですけど。一瞬ちいさい声で「あっ」って言ってましたけど、桃鉄に夢中の彼女は全く気づいてない様子。桃鉄万歳。もうね、ホントにすんごい濡れてたんですよ。「溢れてる」って表現がぴったりなくらいに。あまりの濡れ具合にびっくりしながらも、その感触を楽しむ。初めは全体が濡れるようにゆっくりと指を滑らせる。その後にかおりの中心に中指をちょっとだけ入れ、そのまま上へと指を弾く。指がクリトリスに当たるたびに、かおりの身体がピクって反応する。その間も俺の番がくると、何食わぬ顔で佐世保の炭鉱を買い占めたり、キングボンビーから逃げ回ったり。でもかおりの横顔を見ると、ほっぺが赤く上気してるのがわかる。へぇ、かおりってこういう色っぽい顔するんだ・・・って思ったり。かおり必死。キングボンビーからは逃げなきゃいけないわ、俺の攻撃に耐えなきゃいけないわで。興奮して声が掠れるのってわかります?もちろんかおりも平静を保ってるように見せてるんだけど、声がハスキーに掠れてきてそれがまた俺を興奮させる。彼女は相変わらず桃鉄に必死。余談だが、別に彼女と俺がうまくいってなかった訳じゃない。まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(つーかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。そうこうしてると、かおりが俺の顔をちょっとだけ睨むように見た。「♪」知らん顔で愛撫を続ける俺。といきなり短パンの上からかおりに息子さんを握られた。「!!!」そのままかおりの手がゆっくり上下運動。えーと、すごい状況です。彼女と彼女の女友達のかおりと俺の3人で桃鉄。全員下半身はコタツの中。俺の左手はかおりのマンコを愛撫。かおりの右手は俺のチンコをしごいてる。んで彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。どーせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくかおり。えーと、すごい状況です。そんな状況で興奮するなっていってもムリです。つーか早くも出そうです。でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。「やぁ、ビールこぼしちゃった~♪」・・・バレルだろ。つーか拭けないし!ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。かおりの手を必死で叩いてやめさせました(wでも・・・ねぇ。そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。ちなみに彼女は酒癖が悪い。強いことは強いんだが、酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。その時も徐々に彼女は俺たちに絡みだし(二人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。俺は願ったね。「寝ろ!寝ちまえ!!」って。その数分後。彼女撃沈。かおりと顔を見合わせる。・・・ホントに寝てるのか?いきなり起き上がったりしないか??しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。「寝ちまったよ」「・・・うん」「えらいコトになってたな(w」「バカ。自分だってそーじゃん」そしてキス。彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。ややビビリながらももう止まりません。キスしたままかおりのトレーナーを上にずらして、はじめて見るかおりの乳首を軽くつまむ。胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきりたってる。つーか乳輪おっきくなくて良かったです(w乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。かおりが抑えながらも「はぁ・・・」ってため息みたいな声を漏らす。もう止まりません。乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!もうびしょびしょに濡れてるかおりのアソコを蹂躙する。奥まで指を突っ込んでかるーくバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。いきなりだった。かおりが俺の手を急におさえたかと思ったら「んっ!」って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。そのままかおりの腰がビクビクって痙攣する。抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。つーかマジでいてーよ(wえと、かおり逝っちゃいました。もう嬉しくってねぇ。あんまし手で逝かしたことないヘタレだったんで。「何?どうした??(ニヤニヤ」「ばかぁ・・・。もう我慢できなくなっちゃう」我慢できないのは俺のほうです。そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、かおりの下も脱がせる。あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、二人とも下半身はコタツの中。ああそうさ。ヘタレと呼ぶがいい。そのままかおりに俺のチンコを握らせる。さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るかおり。まぁまぁ上手い。・・・つーか大分上手い。だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!反則攻撃ですよ!!左手はタマの辺りを下から上へ。右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。しかも頼みもしないのに、たまーにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。つーかもう入れちまおうと。このスレの主旨からは外れるけど入れちまおうと(wでもねぇトライしたんですけど出来なかったんですよ。あまりにムリな態勢で。もともとそんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。さらにわかる人も多いと思うが、コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。実は俺の上にかおりが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。かおりがどーしても声出しちまうってのと、そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトで敢え無く失敗。仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。正直入れてるよりも手でしてもらってるほうが気持ちよかったな。かおりの中に一回入れたこともあって、俺のチンコはヌルヌル。「うわ、すごい・・・」とか言いながらかおりが俺のチンコをしごく。本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。多分逝きそうになるまで数分だったと思う。我ながら早い。「・・・なぁ。もうヤバイんですけど・・・。」一瞬俺の顔を見て「へぇ~、◯◯ちゃん逝っちゃうんだー」と悪戯っぽくかおりが言う。「んなことされたら当たり前だろ。・・・だってホントに気持ちいいし」かおりは俺に軽くキスすると「・・・出してもいいよ」と言い、手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。舌が亀頭を舐め回す。手の動きがどんどん早くなる。俺はかおりの口の中で逝った。恐ろしく長い間、射精感が続いておそらくものすごい量を放出したに違いない。かおりは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。脱力しつくした後かおりにティッシュを渡すと「もう飲んじゃった」とのこと。そうですか。飲んじゃいましたか。結局彼女と別れるまでの残り半年位は、何回か同じようなことがあったな~。一回だけちゃんとHしたこともあるけど、手コキの時のほうが何故か何倍も興奮した。ちなみに今でもかおりとは仲いーです。最近二人で飲んでホテル泊まったことがあったけど、二人とも酔っ払って寝ちまった(wまぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。同僚たちはこれで納得しませんでした。「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」・・・などと、絡み始める始末です。皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。最後には私が妻と結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。「じゃあ・・こうしないか?」くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。「な・・なんだよ」「ミユキちゃん携帯持っているか?」元同僚だった妻を皆名前で呼び捨てにします。「ああ、もっているけど」「それは・・あれか?その・・カメラ付きか?」妻が持っている携帯は古い型のもので、今のカメラ付き携帯ではありません。「いいや、普通のやつ」「じゃあ、お前、ミユキちゃんにカメラ付き携帯を買え!」「え?」「え?じゃないだろう~。とりあえず買え」「買ってもいいけど、それと今の話と何の関係があるんだよ?」Tは声を低くすると、悪い相談をするときみたいに小さな声で囁き始めました。内容はこうです。私が妻にカメラ付き携帯を買い、メールアドレスを同僚に教え、同僚が第三者を装いメール交換をする。そして、エッチメールに反応しなかったり、エッチ写真を送ってこなかったら私の話を信用するというものでした。私はどうしたものか、このときTのこの馬鹿げた提案を受入れてしまいました。私の中に実際、妻はそういう状況になったらどういう行動を起こすのか多少の興味もありましたし、妻に限ってエッチメールの誘いに乗るような軽い女ではないと思っていました。週末にには携帯を買い、「お前の携帯、だいぶ古いだろう・・これ使えよ」といい、新しい携帯を渡しました。案の定、妻は新しい機械設定はまるで分からず、私にメール等の設定を全て頼んできました。同僚には、妻の新しいメアドを教えました。「お~お前もノリノリだな!」Tは嬉しそうに登録しています。「ノリノリって、大体おかしいって・・いきなり知らないやつからメールくるんだぜ、普通は削除するだろう」「ま、普通はな・・・」「普通って・・うちのミユキは普通じゃないっていうのか?」「まあまあ、そんなに熱くなるなって。ミユキちゃんみたいな普通の大人しい感じの人妻ほど、引っかかるんだって」登録を終え、携帯をポケットにしまうと「んじゃ、営業行って来るわ・・・結果は逐一教えるから心配するな」と部屋を出て行きました。それから数週間、妻にもTにも特に変った様子もなく、私もどうせ失敗したんだろう・・くらいに思い、特に気にならなくなってきました。1ヶ月半くらいたった時、自宅にいる私にメールが着信しました。私にメールが来る事自体が珍しく、私はこのときもしかして・・・と思い、急いで携帯を見ました。妻は今日同窓会があって午後から家を空けています。写メールには女性のセルフ撮り写真が写っていました。顔は見切れていて、足をM字に開き自らオマンコの小陰唇を2本の指で広げ、ピンクの内部を晒している写真です。(ま、まさか・・・これはミユキ?)体つき、写真の背景、どこをとってもこの被写体は妻であると確信させるには十分過ぎるものでした。呆然としている私をこちらの世界に戻すかのように携帯の着信音が鳴りました。「・・はい・・◯◯です・・・」「お~大丈夫か?」電話の向こうではTの他に数名の男たちがケタケタと笑い声を上げているのが聞こえます。「T・・・この写真って・・・」私はこういうのがやっとでした。「写真ね。俺達の勝ちだな、この勝負」「勝ちって・・・」「ミユキちゃん、すごく簡単に落ちるんだもん・・ちょっと拍子抜け」「この他にまだ写真はあるのか?」私は妻に対する怒りと、Tたちに対する怒りで眩暈にも似た感じになりました。「写真、たくさんあるよ~。プリントアウトしてるけど見に来る?」「ああ・・・お前」私の言葉を遮るようにTが話し始めました。「ミユキちゃんのクローゼットの下着入れの奥見てみな」私は言われるがまま、寝室にあるクローゼットの下着入れの奥を見ました。そこには黒くて太いバイブと数枚のCD-ROMが入っていました。「これは・・・?」ギャハハハ・・・電話口の向こうで又男たちの笑い声が聞こえます。「ま、そういうことだ、ROM見てからこいよ!場所は◯◯◯の205号室な」それだけいうと携帯は一方定期に切られました。私は呆然とその場に立ち尽くし、しばらく動く事が出来ませんでした。嫌な予感はしたのですが、CD-ROMを手に取るとパソコンの電源を入れ、CD-ROMをセットしました。パソコンが立ち上がるとミユキというフォルダが2つ入っていました。私は動揺する気持ちを抑え、その1つをクリックしました。そこには50枚にもわたる写真が保存されていました。最初の方は、どこかの喫茶店で美味しそうにパフェを頬張る妻の姿や、どこかの洋服やでドレスを体にあてがいはしゃいでいる妻の姿がありました。その笑顔は結婚前によく私に見せたあの笑顔でした。(いったい、どこのどいつにこんな顔を見せているんだ・・・)十枚ほど写真を見ると、今度はどこかのホテルの一室に移動したようで、妻の顔からは笑顔が消え明らかに緊張している様子が見て取れます。おそるおそる次を見ると妻が1枚1枚洋服を脱いでいく様子が映し出され、ブラジャーを取ったところで今度は写真を撮っている男のペニスを口いっぱいに頬張る妻の顔が写されていました。その後はすべてフェラチオしている妻の写真で最後の1枚は口からいやらしく精液をたらしているところでした。普段のセックスでは極端にフェラチオを嫌がり、ましてや一度も私の精液を口に含んだ事のない妻が、こうして私の知らないところで、しかも他人の精子を口に受け止めている・・・。私はどっちが本当のミユキなのかわからなくなってきました。もう1つのフォルダの写真を見ると、今度は背景に見慣れた風景が写っています。(これは・・・)妻が玄関前でスカートの裾をたくしあげ、そこには妻の薄い陰毛が見え、股間の隙間から先ほど見た黒いバイブの根元が少し見え隠れしていました。(うちの玄関じゃないのか・・・)2枚目を見ると見慣れたリビングで妻が足をM字に広げくわえ込んだバイブをこちらに見せつけています。それ以降も我家のいたるところで妻はその痴態をカメラにおさめられ、最後は私達の寝室に移動して全裸になっていました。ここで写真は終わっています。ミユキ・・・。私は写真の中味を確認すると急いで先ほどTが指定したマンションの部屋に向かいました。写真の中には妻と男性のセックスしている描写はなく、私はこの期に及んでもまだ妻の潔白を信じていました。(ミユキはきっと脅されて撮られたんだ。それにセックスだって拒んだに違いない。)しかし部屋に着くと私の淡い期待は脆くも崩されるのでした。部屋の前に到着するとTが出迎えてくれました。「おい!T・・・さっきのどういうことだよ!!」私はあたりを気にせず大声で掴みかかりました。「おいおい・・そんなに大声出すなよ」「部屋の中にミユキちゃんいるけど・・・」私はその言葉を聞き部屋に入ろうとしましたが、Tが私を制し言葉を続けます。「お前本当にミユキちゃん、みたくないか?」その言葉は私の心の中を見透かすような言葉でした。「いつも俺達の前であんな良妻を演じているメグミちゃんの本当の姿だよ」「そ・・・それは」「あんまりお前を責めるつもりはないから、要点だけ言うぞ」Tは私の両肩に手を置いて次のことを約束させました。部屋に入ったらお互いの名前を呼び合わない、もしこれ以上見たくないと思ったら妻をこの部屋から連れ出していい・・・。この2つだった。「ああ、約束するよ」「よし、じゃあ入ろうか」私は意を決して部屋の中に入りました。部屋の中は思ったよりも広く、玄関から最初に通されたのはリビングでした。そこに居たメンツを見て私は驚きました。Tと一緒に飲んでいたKは予想できたとしても、私の上司のS課長までそこに居たのです。S課長は当然ミユキのことはしっていますし、結婚する前は半年間直属の上司でした。Tはというと部屋に入るなり服を脱ぎ始めてますし、他の2人は既に全裸でいました。「さあ・・・脱いで」Kは笑いながら小声で話しました。隣の部屋からは外国のロックグループの音楽が大音量で流されています。呆然と突っ立っている私を無視し、Tは自分が脱ぎ終わると皆を見渡し、隣の部屋とこちらを仕切っているドアをゆっくりと引きました。音楽はさらに大きく聞こえてきて、と同時に隣の部屋の様子も見えてきました。「ミユキ・・・!!」私はその光景に唖然としました。部屋には一人の男と体を黒い縄で縛られ身動きのとれない多分ミユキであるであろう女性がいました。男性はホストにでもいそうないい男で肩にはドラゴンの刺青がありました。ベッドに横たわっている女性を黒い縄が縛っていて、両腕は後ろにまわされ、両足は折り曲げられこれ以上開かないくらいに外側に開かれてベッドに固定されていました。そして顔全体を黒の革で出来たマスクが多い、彼女は視界を奪われると同時に、外見からはミユキと判断できない状況でした。口にはボールギャグがかまされ言葉にならない言葉しか聞こえてきません。男は振り返ると「全員揃いました?」と聞いてきました。Tは右手でOKマークを作ると、男は妻の耳元で大きな声で言いました。「奥さん!あんたの好きなおちんちんがたくさん来たから!いっぱい出してもらおうね!!」私の隣ではS課長が私に小さな声で耳打ちします。「君も来るとは思わなかったよ・・・しかしすごい女もいるもんだな」私はなにも答えられませんでした。「しかし、こういったら怒るかもしれないが、なんとなくミユキさんに似てないか?」この話を聞いて他の2人がニヤニヤ笑っています。「さ、課長・・・最初は課長からどうぞ!コイツには悪いけどどうぞ、ミユキちゃんだと思って出してやってくださいよ」課長はTたちに促されるままにベッドの上に上がり、ミユキの両足を掴み膣口にペニスをあてがい、まさに挿入しようとしています。男はボールギャグを外し、BGMを消すとベッドサイドから離れました。「せっかくの奥さんの美声を皆に聞いてもらわないとね」「あああああ・・・」甲高い私達のセックスでは聞く事の出来ない大きな声が聞こえてきました。課長が一気にペニスをぶち込んでいました。いきなりのハイペースで妻のオマンコが壊れれるのではというくらい乱暴なものでした。パン・パン・パン・・・肉と肉がぶつかる音とグチャグチャと妻の愛液が吐き出される音がいやらしいくらいに聞こえてきます。(ミユキが犯されているのか・・・助けないと・・・助けないと)私は必死に妻の元に駆け寄ろうとしましたが、一歩が出ず、その場に固まっていました。「いい・・・すごい気持ちいい・・・」妻の肌は紅潮し、乳首がいやらしく勃起しています。「おお~すごいぞ、この奥さん。すごい締め付けだ・・・」課長は顔を真っ赤にし、ガンガンオマンコにペニスを突き刺しています。「あああ・・・もっと・・・」「う、いかん・・・でそうだ」「もっと・・もっとついて」あれだけ激しく動いていた課長が急に動きを止め、ペニスをさらに奥に届くようなしぐさを繰り返している。「ほら・・・たくさん出してやったぞ・・」課長はペニスをすぐには抜かず、完全に出し切ってから引き抜くと、妻の口元に持っていく萎えたペニスを妻の口で掃除をさせ始めました。「いや~、久しぶりに生でさせてもらったよ」間髪おかずに今度はKが妻の覆いかぶさりピストンを始めました。妻は喘ぎっぱなしです。Kが中出しすると今度はTが、最後はこの部屋の男性がと4人連続で妻をなぶりものにしています。妻は最後の男性とのセックスで失神したらしく、シーツは愛液なのか失禁なのか妻の腰のあたり一面濡れています。「あれ、気絶しちゃったのかな?」男性は妻の顔を2、3回叩き、正気に戻らないのをみて「あと一人まだいるんだけど、少し休憩してからにしますか」と話した。タバコに火をつけて男は携帯で妻の様子を盛んに撮っています。私は思い切ってこの男に話をしました。「あの・・・この女性はどうやって知り合ったのですか?」「ああ、ある人からメルアド教えてもらって、メルナンですかね」「ナンパって、すぐに、その関係は・・」「関係?ああ、メールしてすぐエロメール送ってくるし、会ったらその日に即マンですよ」「欲求不満なんですかね・・・盛りの付いたメス豚ですよ」私は失望感と絶望感でいっぱいになりました。結局この日私は何もしないで家に帰りました。妻は夜11時頃帰宅し、何もなかったかのように振舞っています。この後も妻とT達とのプレイは続いているようで、プレイの前には必ず写真がメールで送られてきています。私は離婚を切り出そうと思っています。

パチ屋でキャバ嬢がスロ目押しできなかったみたいだから手伝った結果、マンコも目押しできたったw

読了までの目安時間:約 7分

つも通り仕事帰りにスロットを打ってると、横の女が全く目押しできねぇ女だった。まぁ可愛かったし入る度に揃えてやってた。

 

19時を回った頃から妙に時間を気にしだした。女の台はARTが終わる気配が無いのにメダルを全部箱に移し『コレ打ちませんか?』と言ってきた。

 

いの?』って聞いたら『はい!どうぞ!それじゃ!』と、ソッコーでメダルを流しに行った。女の台にタバコを置き、自分の台のメダルを箱に入れ、移動禁止の店なので俺もメダルを流しに行くと女は流し終わりダッシュで店を出ていった。

 

られた台はその後も出て、閉店近くまで出っぱなしでその日は2台合計で結局10万近く勝ち。次の日も行くと女がまたいたので、ジュースを渡しつつ話しかけた。

 

日女のお陰で大勝ちしたし、ろくに履歴も見ず女の横に座り打ちながら話しをした。女は近くのキャバクラで働いててミキって名前で出てると教えてくれた。

 

た時間がきたので女は店に向かい、俺は適当に座ったのに良い感じに出て、また閉店近くまで打ち5万チョイの勝ちになった。そして換金後、次の日休みだったからミキのキャバクラに行ってみた。

 

に入りミキを指名し席で待つとミキはやってきた。ミキはパチ屋にいた時はスッピンだったが、店では化粧してるのでパチ屋で見た時より数倍可愛かった。

 

キはかなり驚いてたが『昨日ミキのお陰で大勝ちしたからミキの給料に貢献しにきた』と言うと笑ってた。スロットの話題で盛り上がり、終了時間はすぐにやってきた。

 

り支度をしてるとミキ『店終わった後で会わない?』と言ってきたので『じゃ閉店まで延長で!』と言い閉店まで居座り、閉店後マックでミキを待った。マックでミキの店でかなり飲んでたからハッキリとは覚えて無いが20~30分でミキがやってきた。

 

たメイクは落としたスッピンに近い感じだが、やはりそれでも可愛かった。ミキは俺がかなり酔ってるので心配していたが、2人で居酒屋に向かった。

 

酒屋でも盛り上がりお互いに携帯番号とアドレスを交換し、俺が休みの日に一緒にスロット行く約束とかした。居酒屋で多分2~3時間飲み、帰ろうと店を出たが俺はかなり酔ってて、自覚は無いがミキに後から聞いた話しじゃかなりフラフラだったらしい。

 

、ミキが家近くだからとミキの家に一緒に行ったらしい。ミキの家に向かったのは何となく覚えてるが、あまり細かいことは確かに覚えて無い(笑)ミキのアパートに入り、ミキにベッドに寝かされしばらく横になってるとだいぶ回復したので起きるとミキの姿が無かった。

 

ばらく部屋の中を眺めていたら、ドアの開く音がしたのでそちらを見るとミキがパジャマ姿で入ってきた。パジャマ姿も可愛くミキは『大丈夫?』と、俺を心配しながらベッドの俺の横に座った。

 

ャバクラの時も横にはいたが、部屋の中で2人きりの空間でミキにこんな近付かれ、俺の理性はふっとんだ。まだ酔いも残ってフワフワした感じの頭で思ったのはミキとヤリたいって事だけになった!思うやいなやミキをベッドに押し倒しキスをした。

 

少抵抗はされたが、欲望のままにミキに襲いかかり、キスしながらミキのパジャマを脱がしていった!はだけたパジャマから見えるミキの身体は細いくせに出るとこ出てて、締まるとこは締まってる見事なまでの身体だった!ならば全裸のミキを見たい!と、酔いで感覚が鈍い腕を必死に動かしミキのパジャマと下着を脱がしていった。全裸でベッドに横たわるミキをまじまじと眺め、予想以上な身体に俺のチ〇コも全開になってた。

 

分も服を脱ぎ全裸になり、ミキの身体を全身嘗め回し触りまくった!ミキは諦めたのか抵抗もせず、俺に身体を好き放題責められ続け、必死に声を押さえていたが、それでも小さな声で喘いでいた。ミキの身体の隅々まで見て触り嘗め回し、一息つくとミキもハァハァと息も荒くマ〇コは洪水状態だった。

 

らばとミキの足を掴み広げチ〇コを一気にねじ込んだ!チ〇コを挿入され、ミキも我慢しきれず声を上げ喘ぎだした!ガンガン突きまくり、体位を座位→バックと変えた頃にイキそうになってきたので、また正常位に戻り喘ぐミキの顔を見ながらミキの中に発射した!ミキに覆い被さる様に倒れこみ、射精の余韻に浸りながらミキとキスしてると、チ〇コが再度元気になってきた(笑)それならと起き上がりピストンを再開し抜かずにガンガン突きまくった!なぜか最後は恥じらうミキの顔を見ながら発射したくなり。するとキス→復活となってしまい、結局チ〇コがすぐ復活しなくなった5発目を発射した時まで抜かずにミキの中に発射し続けた(笑)チ〇コを抜くとミキのマ〇コからかなりの量のザーメンが流れ出て、シーツに水たまりの様になってた。

 

石に疲れたのでミキと抱き合いながらベッドに倒れ込み、気が付くと2人共寝ちゃった様で、起きたらもう昼過ぎでミキが台所で料理してた。ミキの作ってくれた料理を食べ、その後まったり2人でベッドに座り話してたがムラムラしてきたのでミキに迫るとミキからキスしてきた。

 

厚なキスから2人共全裸になり、昨夜と違い今回はミキも乗り気だったから、お互いの身体を愛撫しあった。ミキのFは絶品でそれだけでも何度でも抜かれんじゃないかって思う位だ!暴発する前にミキをベッドに寝かせ、チ〇コをミキのマ〇コに突っ込む!昨夜は酔いもあり夢心地だったが、意識がハッキリした状態で入れたミキのマ〇コは締まりも良く、入れた瞬間イキそうになった位だ。

 

とか耐え突きだすが、発射を耐えるのが大変だった。昨夜はホント酔いで感覚鈍ってたから耐えられたんだな~とか考えながらあえなく撃沈!ミキの中に発射して昨夜と同様ミキとキスしてると、回復力は変わらないのかまた起ってきた(笑)なのでまた抜かずに再開した!結局ミキがキャバクラに行く時間まで、裸のままじゃれあったり、回復したらヤッたりしながら2人で過ごした。

 

の後もミキとは仕事帰りにパチ屋で会い、俺の休みの前の日と休みの日はミキの部屋に泊まり、何度も愛しあった。2人共一人暮らしだし、いっそ一緒に住むかと今ミキと話してる。

 

かし一緒に住んだら毎日ヤリまくりになり、俺は仕事に遅刻しまくりになりそうなので、ミキはかなり本気で同棲したい様だが、俺がまったをかけてる状態だ。

子供のうちに絶対に見たくないもの――両親のセックスを目撃してしまった・・・

読了までの目安時間:約 6分

6名前:えっちな21禁さん投稿日:03/04/1018:30ID:iUdAuOEj俺の体験ではなくて、消防の頃に目撃した、未だに、おそらく一生忘れられない両親のセクースの話で恐縮なんですが・。20年くらい経った今でも、昨日のようのことに思い出します。

 

学5年の夏休みが終わりの頃でした。いつものように飯を食って風呂に入って一旦寝たんですが、なんか夜中1時頃になっても寝つけませんでした。

 

、何か食おうかなと思いつき、1階の居間に行くことにしました。階段を降りかけたところで、両親の寝室のドアが5センチくらい開いていて、何やら騒がしい(?)声が聞こえました。

 

は、既に何回も、声と気配を感じたり目撃していたため、ある意味(?)慣れていました。時には、部屋に帰ってオナーニのおかずにしていたので。

 

)だからその時も、「あ、またヤってるのかな。でもドアしめろよな~!」と、半分ムカツキながらも、いつものようにスケベ心がムクムクわいてきたので、抜き足差し足でドアの隙間に近寄り、息を潜めて、中のようすをうかがいました。

 

の日は、月の光がとても明るくて、部屋の中はわりと鮮明に見えました。ベッドの上で、パジャマ姿の父が、あお向けに寝ている母に覆い被さるようにしていました。

 

クースする前かした後かはわかりませんが、抱き合っていました。何故か母はすすり泣いていました。

 

んな母を父は抱き、キスしたり頭を撫でながら、「大丈夫や。何も、心配すんな。○○(俺)も○○(妹)も、ええ子やから。」「俺がついとるから、何も心配すんな。大丈夫、大丈夫。愛してるから。待っとるから・・」「心配すんな○○(母の名前)愛しとる!俺がついとるから!」などと、大きな声で語りかけていました。

 

たらと「大丈夫」とか「心配すんな」を繰り返す父に、俺は何か、いつもと違う雰囲気を感じていました。なんか、切羽詰った雰囲気でした。

 

の後、母が半分叫ぶように、「○ちゃん(父の名前)、私怖い・・!嫌や~。お願い、ずっと抱いてて!怖い!」と言いました。

 

したら父が、「アホ!おまえがそんな弱気でどうする!絶対戻ってこような、大丈夫やから!」と叫ぶように言い、なんか、父まで泣き声ぽくなってきて、二人で抱き合って大泣きしはじめました。俺は唖然としましたが、目が話せなくてそこから動きませんでした。

 

ばらくしたら、母の泣き声がなんか喘ぎ声ぽくなってきて、フッと見ると、いつの間にかパジャマを脱いだ両親がヤってました。父は何度も母の名前を呼び、今まで見た事もないような優しいしぐさと声で、母を愛撫していました。

 

は喘いでいるだけでなく、やっぱり泣きつづけていました。「絶対直るから。絶対良くなるから。俺がついてるから!がんばって治そうな。正月になったら、また○○(俺)と○○(妹)とお前で、グアムあたり行こうか!なぁ!」と、父が母に語りかけました。

 

の時になって、俺は母が何か病気かケガをしていて、ちょっとヤバイ事になってるのだということを、初めて知りました。母ちゃんヤバイんか?どんな病気なんや?何なんだ一体!!と、激しく動転しましたが、俺は何故か一歩も動けず、声も出せないまま両親をそのまま見ていました。

 

うこうしているうちに、母がいつのまにか父の上に乗り腰を動かし始めました。ふとんがほとんど剥がれていて、揺れるオパーイが月の光で丸見えでした。

 

は泣いているようにも笑っているようにも見えました。「○ちゃん(父)と結婚して、私とっても幸せや・・。」みたいな事を、母は言いました。

 

故かその言葉で、俺は、勃起しながら泣いてしまいました。その後、どのくらいその場にいたか覚えてませんが、気付いたら俺は自分の布団で泣いてました。

 

の夜は、結局一睡もせずに終わってしまいました。その翌日、ばあちゃんが家にきました。

 

は、「お母さんしばらく病院いくから、ばあちゃんにご飯つくってもろてね。」みたいな事を、普通に明るく言い、病院に行きました。

 

は、頭が真っ白になりました。妹は全然わからないみたいで、「いってらっしゃーい!」と元気に送り出しました。

 

は、そのまま入院し、11月に亡くなりました。末期の膵臓ガンでした。

 

8歳でした。父は、男手ひとつで俺と妹を育てあげ、妹を嫁に出した4年前、母のところに行きました。

 

は今、嫁さんとこの家に住んでます。心なしか、両親の寝室(今はほとんど物置(?)に行くと、嫁さんとケンカしていても、優しい気持ちになり、すぐに仲直りできる感じがします。嫁さんもそう言ってます。長文失礼しました。

海外赴任で独り身の俺に初めてロスに来た人妻が挨拶代わりのおまんこで頼むセックス観光案内

読了までの目安時間:約 14分

事の関係で1年前からロス郊外にきてます。ついこないだ知り合いの女の人が遊びにきてやってしまったことなんですけど。

 

の人とは、日本に居るとき行きつけの飲み屋で知り合いました。ねこ目で結構エロそうな目つき、そしてロケットのような形のいいバストが印象的でした。

 

婚で2児の母、上の子はもう中学1年です。相手は私の3つ上、37歳です。

 

がアメリカにいるあいだに、アメリカに行ってみたいということで、時間を作って来るとのことでした。日本に居るときはこんな女と一発できたらいいなぁ、なんて思ってましたが、飲み屋で知り合って、しかも知り合いの友人ということもあり、手を出すなんて考えもよりませんでした。

 

かし、今回こっちへくるというので、ちょっとうまくいったら、なんて考えていたんです。到着した日はもちろん空港へ迎えにいきました。

 

う、実は友人と二人で来るはずだったんですが、急に来れなくなり、一人できたのでした。私のいるところはロスから車で1時間半くらいのとこ。

 

でホテルまで送りました。ホテルはキングサイズベッドがひとつある部屋です。

 

日は、疲れてるだろうし、時差ぼけもあるだろうから、近くのレストランでちょっと食べてから別れました。次の日は仕事が休みだったので、まず、ホテルに行って、二人で朝食を食べ、アウトレットモールに連れて行きました。

 

なり広いし、彼女の好きなブランドもあって、1日中そこで過ごしました。夕方ホテルの方へ送りました。

 

女がシャワーを浴びたいというので、私は一度家に帰るといいました。が「時間がもったいないし、ここでシャワー浴びていきなさいよ」と。

 

ャンスか?と思ってそうすることにしました。彼女が先に入りました。

 

く事に、彼女はバルタオル一枚で出てきて、「どうぞ」と。見るからに大きな胸。

 

の谷間がはっきりと見えてます。その時点で私のアソコは硬く硬直してしまいました。

 

りあえず、期待をしつつシャワーを浴びる事にしました。硬くなったアレを丁寧に洗いました。

 

かし、彼女は入ってきませんでした。シャワーから出ると、部屋は彼女の香水の匂いが充満していました。

 

う、エロい匂いにしか感じられません。そして背中の大きく開いたドレスで夕食に出かける用意をしていました。

 

もバスタオル一枚でした。思わず後ろから抱き付いてしまいそうでした。

 

の愚息はさっきから立ったまま。それを隠しながら服を着ました。

 

かし、ちょろちょろっと見られてた気がします。夕食は、ホテル近くのステーキハウスで食べました。

 

人でワインを3本開けてしまいました。その後、ホテルのバーへ行き、二人でカクテルなんかを飲みました。

 

人で、仕事の話とか、日本ではあんまり話さなかったねとか海外でこんな二人で会うなんて不思議ねとか、そんな話で盛り上がりました。私もかなりほろ酔いで、彼女もそんな感じでした。

 

っ払ったというほどではなかったと思います。しかし、「この状態で車を運転するのはまずいわよ、ちょっと部屋で酔いをさましていけば?」という彼女の言葉通りに部屋で休んでいくことになりました。

 

屋に入ってテレビを見たりしてるうちに、とても眠くなり、ソファでうとうとしていると、「そこじゃ、腰が痛くなるわよ。ベッドで少し横になれば?」というので、その通りに横になりました。

 

女はソファに座ったままテレビを見ていました。そのうち私は眠りについてしまいました。

 

と気が付くと、「オーイェー、オーイェ」というアメリカ人特有のあえぎ声が聞こえました。それはテレビからでした。

 

女が有料のテレビに切り替えて見ていたのです。もちろん音は小さくしていましたが、私はそれに気付いてしまったのです。

 

ごいドキドキしていました。スーパーボディのエロい女(エロいかはそれまでわかんなかったけど)が無修正のAVを見ている。

 

目を開けて見ましたが、特に手があそこにいってるとか、自分で胸を揉んでいるということはありませんでした。そしてまた眠りについてしまったのです。

 

ばらくすると、背中に暖かいものを感じました。後ろから彼女が抱き付いてきたのです。

 

息が耳にかかり、もうビンビン状態でした。すぐに彼女の右手が私の股間に伸びてきました。

 

女は「あっ」といいました。そしてゆっくり私の愚息をにぎると、大きくため息を漏らしました。

 

の瞬間私は目を覚まし、彼女を見ました。目をトロンとさせ、エロい娼婦のような顔をしていました。

 

ぇ、シタイ?」と私に問いかけました。いや、したいのはそっちでしょ?と心の中で思いましたが、もちろんこっちもしたかったので、「う、うん」と答えました。

 

んなにはナイショよ」と言いながら、私のベルトに手をかけ、ジッパを下ろしました。え、いきなり?と思いましたが私のアレはすでにビンビン。

 

くさわってほしかったので抵抗せずに彼女に任せました。下半身は完全にあらわになり、彼女は大きく息を吸い込み、はぁ~とため息をもらしました。

 

していきなり咥えこんだのです。やはり37の女性経験豊富なのか、気持ち良すぎます。

 

っくり、時々私の目を見ながら、体をくねらせながら舐めています。私は自分でシャツと靴下を脱ぎ、全裸になりました。

 

ょうど、私はヒザ立ち、彼女は四つんばいになった状態になりました。すると、彼女も口で私のペニスを咥えながら、自分で服を脱いでいます。

 

ットパンツとパンティは一緒に脱ぎました。上はTシャツ1枚。

 

の下はノーブラでした。ノープラの服の上から胸を揉むのが好きな私は、あ、ちょっと待って、と思いましたが、すでに脱いでしまい、今まで夢に見たロケットおっぱいが目の前にありました。

 

ノ瀬茜というAV女優がいたのをご存知でしょうか?ちょうどあんなようなロケットおっぱい。乳輪はもう少し大きめで黒ずんでいますが、とても37歳のオッパイには見えません。

 

う興奮状態のわたしは、むんずとその乳房をつかみました。ペニスを咥えながら、んふぅ~と喘ぎました。

 

の瞬間、私は彼女の口の中に放出してしまいました。あぁ、もったいない、入れたかったのに、と思いましたが、彼女はイったにもかかわらず、そのまましゃぶっているのです。

 

かし、ゆっくりとさらにいやらしく。わたしの愚息は萎えることなく、放出後もビンビンのままです。

 

女は「スゴイ量」と言いながら、そばにあったタオルに私の精子を出しました。私は、「あ、ゴ、ゴメンなさい」としか言えませんでした。

 

ると彼女は、「まだ、大丈夫でしょ?今度は私の舐めて」と言い、私を仰向けに寝かせ、顔の上にまたがってきました。う○こ座りの体勢です。

 

字開脚と言ったほうがいいでしょうか?そしておもむろに自分でマンコを開き、クリトリスをむき出しにしています。私はマンコにむしゃぶりつきました。

 

ばらく舐めていると、彼女の手が私の股間に伸びていき、また擦りはじめました。すると、「ん、んー、イっちゃう」といい、私の体の上で仰向けに倒れ、イってしまいました。

 

は彼女を下ろし、足を広げ、マンコを攻め続けました。もう彼女のマンコはグショグショだったので、一気に指を2本束ねて突っ込みました。

 

女は「あ~、だめぇ、またイっ」と言って、指を入れただけでヒクヒクし、イってしまいました。私もガマンできなくなり、69の体勢に持って行きました。

 

女は再び私のペニスにむしゃぶりつきました。しばらくして、「ひ、ひれて。」正常位の体制になりゆっくりじらしながらペニスを挿入しました。

 

ちろんゴムなんて用意してなかったので生です。私は久々のセックスでした。

 

かも生。さらに憧れの巨乳。

 

水のイイ匂い。入れただけで、最高に気持ちよかったです。

 

7歳なので、少しはお腹まわりに贅肉がついていますが、ちょうどいい感じというか、抱き心地がいいんです。しばらくその余韻に浸ってると、彼女は下にいるのに、腰を動かしはじめました。

 

てつもなく気持ちいい。人妻、熟女ってのは、どうすれば男が気持ちいいかを、知り尽くしている。

 

からハマル人が多いのもうなずけます。私は一度出しているせいか、最初より余裕がありました。

 

女のの腰使いを堪能したあと、今度は私が腰を動かしました。彼女は私の顔を引き寄せ、ディープすぎるほどのキスをしてきました。

 

ういえば、これがはじめてのキスでした。歯茎や、上あごの下なんかまで彼女の舌がせめてきました。

 

もそれに答え、彼女の口の中に舌を滑り込ませました。つぎに彼女を四つんばいにさせ、バックから挿入しました。

 

のままベッドを下り、鏡の前まで行き、立ちバックをしました。彼女は鏡に映る、自分と私をトロンとした目で見ています。

 

は鏡に映った、大きなホルスタインのようなバストがブルンブルン揺れている様子を見て、さらにペニスを硬くしました。乳輪が収縮して、乳首もビンビンになっており、彼女もそうとう感じてくれていると思いました。

 

はもうガマンできなくなり、またベッドに行き、正常位で腰を打ち付けました。彼女の足の指が開き、思いっきり反っているのを見ていたら、もうダメでした。

 

っさにペニスを彼女のマンコから抜くと、ザーメンを放出しました。勢いあまって、彼女の顔まで飛ばしてしまいました。

 

は「あ、ゴメン」というと、まだビクンビクンいっているペニスを押さえながらティッシュを取りにバスルームに行きました。丁寧に彼女の顔、体についた精子を拭きました。

 

ぜかお互いに「ありがとう」というとそのまま眠りにつきました。翌朝起きると、彼女はまだ寝たままだったので、一人でシャワーに入りました。

 

ると、彼女ははずかしそうに、でも全裸で入ってきたのです。「最近ね、ダンナともしてないの」とうつむいたまま言いました。

 

して二人で洗いっこをしていると、当然のごとく、私のペニスは元気に。しかし、「夜までとっておこうよ」と私が言うと。

 

うね、うふ。」と微笑み、お互いの体を拭き合いました。

 

日目のその日は、サンタ・モニカまで行き、体を焼いたり、海水浴をしたり、ローラーブレードをしたりしました。傍からみれば、ふつうのカップルだったでしょうね。

 

つないでましたから。私は彼女のダンナは何度か会ったことはあるんですが、あんまり覚えてない。

 

も他の常連客が見たら、と思うとドキドキしていました。ま、こんなとこだから見られる事はないし。

 

女はそう思ってたのでしょう。回りは一切気にしてないし、ましてやダンナのこともどっかいってしまってる様子です。

 

ンタ・モニカの海岸をあとにし、ショッピングモールの中のフードコートで食事を済ませ、早めにホテルに戻りました。部屋に入るなり、彼女は「じゃ、しよっか」キターって感じで、彼女に飛びつきました。

 

日は彼女から攻めてきたから、今日はと思い、さっと彼女を全裸にし、そのロケットおっぱいにしゃぶりつきました。彼女は恍惚とした表情です。

 

ンコに手をやると、もうそこはヌルヌル。「あぁ、もう指がトロトロだよ。トロけちゃう」というと、「トロけちゃえ~」って。

 

指を挿入し、突き始めました。少し上のほうのGスポット辺りをかき回してやると、「んぐぅ~」と言ってイったようです。

 

ぁはぁ言いながら起き上がってくると、私の股間に顔を近づけてきました。私は自分で速攻ズボンとパンツを下ろすと、すでに先端を濡らした肉棒が飛び出しました。

 

女は四つんばいになって、手を使わずに口だけで咥えています。その姿がエロいのなんのって。

 

の後、私のほうから「もう、入れよう」と言って正常位で挿入しました。松葉崩しが最高位エロくて気持ちよかった。

 

女は自分で片足を上げてるんですから。そして足の指を開いたり、足を反らせたり。

 

って足フェチなんでしょうか?そしてバックで思い切り突いてから果てました。もちろん生なので、お尻にぶちまけました。

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