告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

三十路の女医さんの嫁の変態嗜好@SMセックス調教を許可する変態寝取らせ親父

読了までの目安時間:約 12分

は私より3歳年下の31歳の女医です。男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

 

が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、妻はA氏とお見合いをしました。

 

2歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。

 

が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。

 

とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。A氏からも電話では、S(私)に感謝しています。

 

として良くやってくれています。仲良くやっていますから」と言われました。

 

月に帰省して妻の変化を見るのが楽しみです。妻がA氏と家庭を持ってから1ヶ月ほどたったとき、ご主人(A氏)から一本のビデオが送られてきました。

 

れは、妻のゆかりが初めて裸エプロンになったときの記録でした。ダイニングキッチンでシンクの前に立った妻はノースリーブのTシャツに白のミニスカ姿ではにかみながら俯いていました。

 

主人が、「ゆかり顔を上げなさい!ご主人に送ってあげるんだからいい顔見せないとだめじゃないか」と言われる声に促されて、恥じらいながら顔をカメラ目線にしました。その表情には、恥じらいの中にも心を許した信頼しきった表情をしていました。

 

あ、上のシャツを脱ぎなさい」と言われてシャツの裾を持って徐々に上に上げるとピンクのブラが見えて、全てを脱ぎ終えると上半身はブラだけになりました。ご主人から言われて、スカートのフックを外しファスナーを下ろしたら足下に落ちて、ブラと対のピンクのパンティだけになりました。

 

はご主人に言われるままにブラを取ると弾むように揺れて乳房が現れました。両腕を組んで隠そうとする妻にご主人が、「隠したらだめじゃないか!腕をおろしなさい!」と言われて両腕を下げてカメラ目線になって「・・・恥ずかしいです」と言ってる表情をしていました。

 

されてパンティに手をかけて徐々におろすと透けて見えていた薄いヘアーが徐々に現れ、背中をおるようにして両脚からパンティを抜いて手で前を隠し俯いて立つと、ご主人の叱られて両手を後ろで組んだ背中を伸ばして羞恥の表情ながらカメラを見ていました。そんな妻は、ご主人に促されて用意していたTバックを履きました。

 

れは、フロント部分も切れ上がって僅かに縦の筋を隠していましたが、透けたレースのTバックだったのでそそる姿でした。Tバックは初めて履くのかな?とご主人に聞かれて、「はぃ・・・恥ずかしいです・・・」と言っていました。

 

プロンは喫茶店などでウエートレスが付けている小さな前掛けのようになっていて、繋がっている上はなんとか乳房を隠している状態でした。だから、上からも横からも側に寄れば乳首まで見えると思いますし、ビデオにも写されていました。

 

は初めての裸エプロンに羞恥の極みだったようです。後ろを向かせて、背中からTバックの紐が食い込んだお尻まで丸見えになっている全身は羞恥のためか赤く染まっているようでした。

 

面を見て立っている妻に「ゆうこは素直で良い娘だ!わしの妻になって幸せか?」と聞かれて、「はい!幸せです。」と笑顔で答える妻に、「良い娘だから、褒美をやるぞ、わしのをしゃぶらせやるから、こっちにこい!」と言われて、はにかみながらご主人の座っているソファーの前に正座して、ズボンのファスナーを下ろして下着と一緒に下ろしました。

 

は、もう硬くなっている逸物を右手にとって、皮を括れまで剥いて亀頭に舌を這わせて舐めていました。そこには透明の液が流れ出ていたようです。

 

れを舐めるようにして亀頭を口に含むと右手で竿を擦りながら左手で玉の袋を包むように握るとやさしく揉み始めていたようです。ビデオを操作しているご主人を上目遣いに見上げて、これで良いですかと聞いてる表情したようです。

 

主人が、「うん!上手くなったぞ、いいぞ・・・気持ちいいぞ」という声が入っていました。そんな妻の姿は、僕は初めて目にする光景でした。

 

う僕の男根も先走りを流しながらはち切れんばかりに勃起していました。病院では、女医として男性医師にも負けない、てきぱきとした行動で、看護師からも慕われている妻を見慣れている僕には、A氏に従順な妻に嫉妬の気持と同時にA氏に貸与して良かったという気持も有りました。

 

う止めていいぞ、続きはベッドでやるぞ」のご主人の言葉でビデオは終わっていました。12月31日、妻をA氏に貸与し単身赴任して初めての心待ちにしていた帰省の日です。

 

5歳のご主人(A氏)に貸与してからビデオやご主人からの報告である程度は見聞きしていましたが、生の妻を見て、触って、舐めて、抱くのは初めてです。ドキドキしながらインターホンのボタンを押すと聞き慣れた妻の声がして、赴任前と変わらない清楚な見慣れた妻が現れて、拍子抜けした気持になりました。

 

れは、ご主人や70代のおじいちゃんと、(後日、ご主人との関係や妻とのプレイの模様は、ビデオを見たので報告します。)ビデオで淫らになっていく妻を見ていたからでしょうか、僕が単身赴任するまでの清楚な妻の姿だったからです。

 

も妻は僕が要求しないと帰宅しても玄関でキスをしなかったのに、玄関に入ると直ぐに妻から抱き付いてキスをしてきたのには、貸与前にはまでになかったことで、ご主人の調教の成果に感心し、驚き、妻の変身が嬉しかったです。キスも妻の方から舌を絡め、貸与前は腰は離し気味に抱き付いていたのが、僕の股間に押し付けてしかも淫らにくねらせながら、僕の逸物を確かめるような感じで刺激するんです。

 

を離して妻の言ったことが可愛くて抱き締めました。「あなたごめんなさい・・・。私は主人と幸せな家庭を持って過ごしているのに、あなたはこんなになるほど我慢してたのね。」と、顔を赤らめて私の胸に埋め、股間に下腹を押し付けて言いました。

 

与妻になって、ベテランのご主人に調教されて淫乱になっても、可愛い妻のままでした。夕食は、貸与前と変わらない夫婦の戻って、以前と変わりなくご主人のことには意識して振れないで済ませましたが、夕食後にいつも僕から誘っていたお風呂に僕が入る用意をしていたら、いつの間にか妻も入る用意をしていました。

 

から入ってきた妻に、またまた驚かされました。それは、デルタ地帯がツルツルで生えてなかったのと脇の下が黒くしていたのです。

 

っ・・・剃ってるの?」「恥ずかしいわ・・・主人がどうしてもって言うので、あなたに言われていたし、イヤだって言えなかったし・・・」と顔を赤くしながら、無毛のおまんこを両手で隠しました。「いいよ、可愛くて僕も好きだよ。隠さないでいいよ」「怒ってないのね?主人も旦那さんもきっと喜ぶよとおっしゃったけど、あなたがなんと言うのか心配だったの」「僕にも剃らせてくれるよね・・良いだろう?」妻は、恥ずかしいわ・・・と言いながら頷きました。

 

前にはなかった戯れ愛の入浴でしたが、妻が僕のちんぽを洗ってくれたのには感激しました。それは、両手を泡立ててから壊れ物でも扱うように亀頭を愛おしそうに撫でて、竿を上から下へ下から上へ両手で包んで撫でてくれました。

 

々これでいい?と聞いてるような顔で僕を見るので僕も頷いて「気持いいよ・・・上手だね。」と言うと、右手で竿を擦りながら左手で玉袋をやさしく揉んでくれました。

 

をシャワーで流して終わりかと思ったら、頬を紅潮させながら亀頭を口に含んだので、ここまで仕込まれたご主人に、少し嫉妬したのと、ここまで躾られたご主人の手腕に驚きと敬意を表したい気持でした。少々と言うよりだいぶ変な性癖の夫かもしれません。

 

のフェラテクも舌が絡み付くようにねっとりとした舐め技に思わず「ふう~~」とため息が出てしまいました。竿を撫でたり玉袋を揉んだりしながらの口の奥までくわえ込んだり上顎で亀頭を擦ったり舌で裏筋をなめたりのテクニックに、ご主人の撮した妻の破廉恥なビデオで時々抜いていたとはいえ、正月には熟れた妻に仲に出せるから溜めていたのと妻の上達したテクに堪えきれなくなって、出るよと言って口から抜こうとしたら、口から離さないで、くぐもった声で首を僅かに横に振りながら「ぅぅぃい・・・出して」と言って離しませんでした。

 

んな声も耳に入らないで、腰をピクピクさせながら、初めて妻の口の中に射精しました。過去に、無理に頼み込んでフェラしてもらって、射精しそうになったので口から抜いたが間に合わなくて、精液を顔にかけてゆかりに怒られたことがあったが、今は口に出した精液を飲んだし、最後の一滴まで零さないで飲みますよ、と言う感じで吸っているのだった。

 

れも、うっとりした顔で、美味しそうに飲んで色のだった。男としては、征服感と満足感も感じるのだった。

 

からチン歩を出したゆかりは、手に持ったまま、「あなた、気持ちよかった・・・?」恥じらいながら聞きました。「凄く気持ちよかったよ。上手になったし、ご主人のおかげだね。いい奥さんしてるようなので僕も安心したよ」「あなたのおかげで、素敵な主人にお仕えすることができていろいろ教えていただいてるし、可愛がっていただいてるわあなたありがとう。ゆかり幸せです。」「ゆかりが幸せなら僕も嬉しいよ。フェラのお礼に、まん毛を剃ってやるね。湯船の縁に脚を拡げて腰掛けなさい」「恥ずかしいけど・・・お願いします。」恥じらいながら、腰を突き出すようにして湯船の縁に股を拡げて腰掛けたゆかりの脚の間に座った僕は、女性の脇の下等を剃るカミソリで剃ってあげました。

 

ビアを引っ張って剃ったりしているうちに、おまんこが濡れてくるんです。感じやすくなったなと思いました。

 

んなおまんこの周りを剃っているうちに僕のちんぽも再びお腹にくっつくような元気が出て来ました。こんな久しぶりに妻と入浴しながらの出来事を報告でした。

 

の後はベッドで、除夜の鐘に合わせて、僕もゆかりのおまんこを硬くなったチンポで突きまくりました。

紆余曲折あったけれども、終わりよければすべて、よし・・・これって結果オーライだよね?

読了までの目安時間:約 13分

日、夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。

 

ぁ・・・また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」と、その時は思った。この公園は繁華街に近くってトイレもあるんで、結構こういうヤツが多い公園で有名な所。

 

に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買ってタバコ吸いながら見てるとぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。(おぃおぃ・・・やべぇんじゃねーの・・・こう言うのって・・・)と思った俺は、コンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。

 

ぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」「あぁ!うーん・・・もぉ、いやだよぅ・・・動きたくなぁーい・・・」良くみるとコイツ靴履いてねーよ・・・。服はタンクトップと超ミニスカだけ、周りを見回してみるとベンチに上着らしき物とトートバッグが置いてある。

 

・・・身長ちっちゃいクセに結構あるな、この泥酔女・・・。(コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな・・・)めんどくせーけどコンビニまで引きずっていって、コンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか・・・と考えて、泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。

 

タ━━━━━(゜∀゜)━━━━━!!!この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!俺がハイエナになる事に決定しますた♪財布の中身を確認すると、25000円入ってる。うしっ!OK♪泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、邪魔にならない隅っこのトコに移動させてハンドルロック&チェーンロックする。

 

しっと・・・これで一晩ここにバイク置いてても邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ。)バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。

 

酔女に上着を着せると、半分引きずりながら、道路まで出る。(くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ!)何とかタクシーを捕まえて、泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに「◯◯交差点まで行ってくれ」と行き先を告げる。

 

ー・・・◯◯交差点ね・・・判りました」運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。◯◯交差点の近くにはラブホが密集してあるのが地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。

 

0分ぐらい走ると目的のラブホ街に到着。運ちゃんに金払うと、「頑張ってくださいね」と言われた。

 

われなくても今から頑張るんだよっ)と思いつつ、フロントを通さないラブホにチェックイン。この時間にホテルに入っちゃったから泊まり料金になっちまった・・・。

 

ぇけどまぁ、仕方ない・・・か・・・」途中で、泥酔女が「やだぁ・・・もお歩けないー」とか、「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。

 

ぁー・・・ふかふかだぁ♪」とか言ってベッドの中に潜り込みやがる。靴履いてないから足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。

 

っ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」とか我がまま言いやがる。ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると、「あー・・・ストッキング破れてるぅー・・・このストッキング高かったのに・・・脱ぐぅー」とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。

 

ぁー・・・パンツ丸見えだよ・・・コイツ)しばらくして、静かになったなぁ・・・と思ったら、ベッドに頭半分突っ込んだまま寝てやがるし・・・。(コイツ・・・置かれた状況判ってんのかね・・・。)寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。

 

ぁ~ん!?コイツ身分証明するようなモン何も持ってない・・・。)コンビニで買って来てた飲み物を飲んで、タバコ一服吸って気分を落ち着けると、(さて・・・そろそろ・・・)泥酔女を叩き起こして風呂に入らせようとする(臭いマンコに入れたくないし・・・)と、急にシラフに戻りやがった。

 

っ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」(あーぁ・・・もう、ダメかな・・・コイツとは出来ないかも・・・。)意識のはっきりしている相手を無理矢理やるって言うのは好きじゃない。

 

れに必死になって抵抗されるの考えると萎える・・・。だめだこりゃ・・・って思ったら、急に良い人モードに変身。

 

までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると「良い人なんだね・・・何か安心しちゃった・・・」とか言ってくる始末・・・。(この泥酔女・・・おめでたいヤツだなww)この泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行って、そのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、あの公園の近所ではぐれちまったらしい。

 

どい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」なんて事話してるうちに何だか仲良しムードになって来た。

 

りゃ、イケるかも・・・。)泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。

 

!嫌っ何するの・・・」何するのってキスしてんだよ。そのままベッドに押し倒して、頭を肩で固定して逃げられないようにして、さらにキスをする。

 

んんんんんんっ」と首を左右に振って抵抗する泥酔女。ちょっと大きめの胸を服の上から揉み始めると「あ・・・ちょ、ちょっと嫌だって・・・ダメだってば・・・嫌・・・」とさらに抵抗する。

 

酔女の声を無視してミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると・・・もう濡れてるじゃん♪「だって・・・君、可愛いし、性格も良いから何か好きになってきちゃったらさ・・・我慢出来なくて・・・」と耳元で言うと「ホント?」って聞き返してきた。(こりゃイケるっ!!!)「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん・・・」「う、うん・・・ホントなんだね?」(こいつ・・・おめでたいな♪)でも、何かマジで可愛く思えてきた・・・。

 

畜になり切れないなぁ・・・俺。「うん・・・良いけど今は嫌っ!・・・だってシャワー浴びてないから私臭いもん」「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」「うんっ♪」お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。

 

!・・・あんまり見ないでよー・・・恥かしくて服脱げないじゃん・・・」これからもっと恥かしい事しようとしてんのに何言ってんだ?この女ww服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。何か物詰めてるみたいでぱっつんぱっつんした胸してる。

 

わー・・・キレイな胸してるねー・・・」って素直に俺が言うと、「あー・・・もぉエッチなんだぁー・・・そんなトコばっか見てぇー」「そうじゃなくて、あんまりスタイル良いから素直に言っただけなんだけどな・・・」「えっ!そうなの?・・・えへへ♪」(この女・・・頭ちっと弱いかも・・・。)風呂の中では、いちゃいちゃモードでお互いの体を弄りながらシャワーを浴びる。

 

が「体洗ってあげるよ」と言うと「えぇー良いよー・・・はーずーかーしぃーぃ」と言ったが、掌にボディソープをつけると泥酔女の後に廻り、体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。「あ・・・嫌・・・なんかエッチっぽいよ・・・」エッチな事してんだってばww胸弄り始めたら急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマンコを弄る。

 

ら、ここは良く洗っておかないといけないからね」「うっ・・・ふっ・・・あ・・・」声になってない。クリの部分を弄ると体がヒクッヒクッと跳ねる。

 

いつ、クリが弱いな・・・と、弱点見つけるとクリを重点的に弄くりまわす。反応が面白かったんでしばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて風呂場に座り込んでしまった。

 

う体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが・・・。

 

人ともシャワーでボディソープを落とすとバスタオル巻いてベッドイン。「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?ホントだよ?」とか「こんな事になっちゃうのって初めてかもしれない・・・」とか言い訳ほざいてる。

 

んうん・・・判ってるって。君はそんな事する子には見えないし・・・」こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな・・・。

 

い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マンコを指でなで上げる。「んんっ!!」と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。

 

所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると大人しくなった。さらに強く上下にクリを擦り上げると「ふ・・・んんっ・・・はぁ」と体をビクンッビクンッさせる。

 

オルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると泥酔女が「えっ?何何?嫌だ何するの?」と言ったが、無視してマンコを舐め始めようとすると「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ・・・ダメだってっ!!!」と予想外の抵抗・・・。「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」「だってぇ・・・元彼だってこんな事した事ないし・・・恥かしいんだもん・・・」(何?クンニされた事ないだ?元彼何やってんだ?・・・バカか?)された事が無いって判ると尚更したくなるのが男ってもんだ。

 

丈夫だから、汚くないから・・・君があんまり可愛すぎるから・・・」と臭いセリフと指のクリ攻撃をして、強引にクンニ責めに持ち込む。クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて舌で強く舐め捲くると「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。

 

げる泥酔女の腰をガッチリ掴むとさらにクリをベロで攻撃。「うぐぉ・・・んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」と獣のような声を上げる泥酔女。

 

の女すげぇな・・・。)面白くなってきたんでさらに責めまくる。

 

ーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」急にブリッジするようにえび反ると大人しくなった。はあはあ言いながら時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。

 

い感じ方だね」と俺が泥酔女に言うと、泥酔女は何も言わないでぐったりしている。反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、ゴム付けるとぐったりしている泥酔女のマンコに挿入。

 

・・・嫌・・・少し休ませてよぉ・・・」と言ったけど、無視して正常位で挿入して腰をガンガン振る。「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」声はあげるけど体動かないみたいなんで、足をガッチリ掴んでラストスパートをかける。

 

ぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」と、ケダモノのような声をあげる泥酔女。その声を聞きながら俺も発射する。

 

戦終わって二人ともベッドで横になってると、泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て・・・「エッチ巧いんだね・・・舐められた事も無かったし、初めてだったよ・・・こういうエッチ・・・」と俺の体にぴったりと体寄せて言う。「ロクな男と付き合った事無かったんだね・・・俺なら毎回こういうエッチするよ」と俺が言うと、「今付き合ってる彼女とか居るの?」「いや・・・今はフリーかな」「ふぅーん・・・ねぇ明日暇かな?」「あ、いや、休みだけど・・・どうして?」「明日も逢ってくれないかな?」「えっ?別に良いけど?」「ホント?明日遊ぼうよ」「良いよ」と俺が言うと、ニコニコしながら泥酔女が「私も今、彼氏居ないんだよー♪」と俺に言った。

 

な、感じ。今日もその泥酔女と逢ってきたところ。

 

番、メアドも交換して名前も聞いた。GW中休みの時は逢おうって言う約束もした。

 

ぁ、出会いは犯罪スレスレかもしれねぇけど、結果オーライってトコじゃねぇのかね・・・これってさ♪

彼女と車の中でがっつりカーセックスをしていたら小汚いおっさんがやってきて・・・

読了までの目安時間:約 13分

と、二月くらいです、寒かったです。彼女と飲んで移動してたんですけど、やっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場に停めたんです。

 

、彼女(エリ)とちちくり合ってたんですよ、普通に。そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。

 

の公園は結構人こなくて、もっぱら“便利な駐車場“って感じだったんですね。俺ら酒も少し入ってたし、いつもよか悪ノリで・・・。

 

で、おっさんがいたんですよwよっぱらいの・・・小汚い感じの。赤いキャップ被って、長靴履いてるような。

 

したらこっちに気付いたんです。ちょこちょことこっちきて、覗き込むんですねぇ。

 

もエリも気付いてるんですけど、そのまま見せびらかす感じで続けてました。そしたらおっさんが後部のドア開けて(カギ閉めてないのも無用心だった)乗り込んできました。

 

ら笑いしてました。俺もエリもさすがに、あらっ・・・って感じでした。

 

して入ってきたおっさんが、「エッチな事しとるのぉ~!」って言うんです。そうです、確かにしてます。

 

ど、なんで入ってきたんだ?そしたら急にエリの胸を鷲掴みして、揉みだしたんです。それから乳首を軽くつねりました。

 

リは何も言いませんでした。まだワケがわかってないみたいです。

 

ょっとビックリしたら今度はアソコを音を出して弄り回して、「俺にもエッチな事させれ」って言って、まだエリのアソコを触り続けてます。そしたらさすがにエリも「や、ん~ん~」みたいな声にならん声を出したんです。

 

んな声聞いて俺は、(もっとこのおっさんにやらしい事させたい!)みたいな衝動に駆られました。僕は元々そうゆう性癖みたいなのがあったので・・・。

 

から知らない人にエリが汚されるということを考えるだけでも興奮するし、エリをネタにオナニーされるのもすごく興奮します。変態みたいな人ならなおさらです。

 

リも特に抵抗らしい抵抗もせずに、割とされるがままな状態でした。それまでもエッチな事してたんで、その勢いでしょう。

 

れで俺は恐る恐る「おじさんにエッチなことしてもらう?」ってエリに聞いたら、「うん」って言うんです。ちょっとビックリしたけど、半分“やった!“って感じでした。

 

したらおじさんも喜んじゃって。座席を倒してエリをおっさんのいる後部座席へ移動させました。

 

の途端、“待ってました!“かの様に、おじさんがエリにむしゃぶりつきました。俺はすごく興奮しました。

 

じさんはエリの胸を揉みしだきながら首筋をすっごく舐め回してました。自分の彼女にこの小汚いおっさんの唾液がつけられてると思うだけで、すごく興奮してました。

 

妬も少しはあったけど・・・。エリは息遣いが少し荒かったです。

 

して、エリの柔らかくて、いい匂いのする胸にもむしゃぶりつきました。瞬間エリが「ダメダメェ・・・」と弱々しく言いました。

 

もおじさんはかまわずチュパチュパとわざとらしいくらい音を出して、エリの顔を見ながらニヤニヤしてました。俺は前の座席から、後部座席にいるおじさんに舐め回されるエリを見てました。

 

はエリの軽だからさすがに狭いんですね。でも割と無理にでも、エリを横にして、おじさんが覆いかぶさりました。

 

してエリの乳首だけでなくて、乳房もまんべんなく舐め回してました。ちゅっぱちゅっぱ言わせて。

 

リはもう普通に抵抗もせず、感じているようでした。さすがに車内に三人も居てエロいことをしてると(しかも欲望のまま)暑いらしく、おじさんは上着を脱ぎました。

 

ラスもその頃にはだいぶ曇ってたので、これなら外からは見えないだろうと安心しました。おじさんのイタズラは胸からだんだんお腹ら辺へと移っていきました・・・。

 

もやっぱり狭いらしく、エリをもうちょっと奥へずらして、とうとう、おじさんはエリの股を開いたのです。角度的にきつかったんでわかりませんが、エリはもう相当濡れてたんじゃないかと思います。

 

のエリのキレイなアソコを見ると、おじさんは舌を突き出して舐め上げてました。エリは「ん!」って声出してビクッとしました。

 

れが気に入ったのか、小汚いエロオヤジはそれを楽しむかのように何度もそれを繰り返したのです。時間にしてたぶん1、2分はやってたと思います。

 

したらオヤジは「カノジョ気持ちいいとよ~w」とすごく嬉しそうです。嬉しいでしょう、素人といきなりいやらしいことが出来てるんです。

 

かも28歳っていういやらしい年頃の女に。舌で弄ぶようにエリのアソコを舐めてたおじさんですが、我慢できなくなったらしく、音を出して、思いっきり舐め回し始めました。

 

リは「あ~~~~~~~~~~」って思いっきり声を出しました。僕は、サイコー!!って感じでした。

 

う何させてもいいやって感じでした。酒って怖いですね。

 

じさんはじゅるじゅるじゅる~って音立てて、エリのアソコを吸ってました。ヒゲの生えた口にたくさんエリの汁をつけながら、唇でエリのビラビラを弄んでいるようでした。

 

なり頭が動いていたので、アナルも舐めて、舌を潜り込ませてたんでしょう。エリは大喜びでした。

 

っ、だめだって~w」と、すでに打ち解けてるかの様にちょっと照れ笑いしてました。たまりませんでした。

 

るとおじさんが「のぅ彼女、おっちゃんにもいい事してくれよ」って言いました。俺は、来たー!って思いました。

 

よいよエリのお口です。今度はおっさんが横になりました。

 

もエリもなんで横なったんだろう?って思ってたら、69がやりたかったみたいで、でも狭いから69らしからぬ69でした。この体勢はとてもよく見えました。

 

リがちょっと俺を見ましたけど、そのままエリはなんの抵抗もなく舌を亀頭に這わせて舐めてました。そのままおっさんのチンコの側面にも舌を這わせて舐めてました。

 

したらおっさんが「お~、もっと激しくしゃぶってくれよ~」と言って、エリのお尻を思いっきり広げて、またエリのアソコをジュッパジュッパ舐めたんです。エリはちょっとビックリして「あ~、んっ、んっ、んっ!」って声出しながら、とうとうおっさんのチンコを音が出るくらい激しくバキュームしまくりました。

 

リもおじさんもとても気持ちよさそうでした。おじさんも「はぁ~はぁ~」って言ってたし・・・。

 

は、このままやられるんかな~と思いましたが、欲望に負けて、それでもいいやって思ってました。エリとおじさんの汗かくくらい蒸し暑い後部座席での69は、結構長かったです。

 

うハッキリ言って、今すぐ二人にセックスして欲しかった俺はたまらん気持ちでいっぱいでした。でもどう言えばいいかわからんし・・・。

 

したらおじさんが、「彼氏、いいやろ!」ってボソッと言ったんです。そのときエリが俺の顔を窺うように覗き込みました。

 

がチンコから離れた時にチュパッって音がして、もうこいつはオヤジとやる気だなって思ったので、俺は軽く頷きました。俺「おじさんとエッチしてみたいんでしょ?おじさんにお願いしな?」エリ「おじさん、エッチしてください」おじさんは「よぉ~しよし」って言うと、座席の真ん中に座って、エリと向かい合うように抱き寄せました。

 

リもおっさんも着てるものは靴下だけでした。でもガラスは曇りまくってるので全く外からは見えません。

 

して、おじさんとエリがとうとうセックスをしようとするのでした・・・。俺とエリはいっつも生です。

 

つも外出しなんですが、それもあって生に対して、特に抵抗感はなかったんです。なので、そのままさせました。

 

じさんはチンコを右手に持って、左手の指でエリのアソコの位置を確認しながら、亀頭とアソコを擦り合わせてました。ピチャピチャ音が出てました。

 

はもうまさにドキドキハラハラしてました。よく見えるんです、おっさんの亀頭に絡みつくエリのビラビラが。

 

して、いとも簡単に、おじさんのチンコが根元までエリのアソコのヌルンッって具合に収まりました。おじさんは「んお~・・・」、エリは「はぅうん」みたいな声を出してました。

 

メートルも離れていない目の前で、俺の彼女のアソコに気持ちよさそうに抜き差ししてるおっさんのチンコがありました。一応「中出しはダメだよ」と言っておきましたけど・・・だいじょぶかな・・・って感じですよね。

 

う二人ともだいぶ汗かいてて、おっさんの金玉も汗だくなんですよね。その金玉もエリのお尻にピッタリくっついていて。

 

れがリアルでした。そのままエリが腰を動かしてて・・・。

 

じさんがそのいやらしい動きをするエリを見て楽しみながら「彼女最高やの~、毎日やらせてくれんかの~」って言いながら、またエリの胸に吸いついたり、揉み上げたり。おじさんがエリのアナルも指で弄ってました。

 

液をつけて。エリはアナルを弄られるのが好きです。

 

ナルセックスはないですけど。そして初めて、二人がキスしました。

 

ん時は俺もドキッとしました。舌を絡めて、いやらしー音出してました。

 

リが「んっ、きもちいー・・・」って言ったので、おっさんは「おっちゃんの何が気持ちいいんよ~?」と聞きました。AVみたいでしたwエリは「おじさんのチンチンおっきくて気持ちよくしてくれるの~」って言いました。

 

のうち、おじさんが「お~、もうあかんぞ~」ってイッたんです。一応外出ししたんですけど、あまりにもギリギリで、白いのがエリのアソコに思いっきりかかったんです。

 

したらなんと、そのまま、また入れて続け出したんです。絶対少しくらいは中で出てる!って思ってたけど、なんにも言いませんでした。

 

リはなんの抵抗もしませんでした。完全にエロ女になってました。

 

してアナルを眺めながら座りバック。腰をこれ以上ないというぐらいにお尻に押し付けて、パコパコパコパコやってました。

 

リは「はぁんはぁん」と、いつもよりもすごいやらしーエロ声を上げてました。エリの中でおじさんの精子が出続けてるんだろうな・・・って思ってたら、最後はエリを仰向けにして、エリのエロいムチムチの体を弄びながら、エリの陰毛の上に射精しました・・・。

 

のまま陰毛は精液でヌチャヌチャになりました。せっかくだったので、「おじさんの、キレイにしてあげな」って俺が言うと、エリは自分の汁とおっさんのが混ざった汁まみれのチンコを、金玉から亀頭までキレイに舐め取って、飲み込んだのでした。

 

後におじさんにキスをしてました。おじさんはそれからもしばらくエリの胸を揉んだり、アソコを弄るなど散々楽しんで、どっかへ行っちゃいました。

 

時間は経ってたと思います。一応妊娠はしてなかったのでよかったです。

 

ではおじさんに犯されたエリに前よりも興奮します。オヤジのチンポ汁が可愛い彼女の中に絶えず出続けて、それが彼女の体に染み付いてるって考えただけでもう・・・。

 

う一回あんな機会がないかな~って思います。

都内に住む若奥さんを性奴隷にした俺の簡単すぎた生ハメ体験談を告白

読了までの目安時間:約 14分

内に住む人妻。といっても、まだ22歳。

 

妻だった。高校を卒業してスグ、18歳で結婚。

 

ぐに子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でバイトしていたらしい。18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。

 

中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、他人を疑うことを知らないらしい。目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキーと思った。

 

10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。

 

またま見かけた知恵袋にセックスレスの人妻の書き込みがあり、その書き込みで、不倫をするならイククルという掲示板が便利と既婚者女性が書き込んでいたのを見た事がきっかけで、興味本位で登録したら俺と出会ったらしw確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。彼女はチャットで会う約束をして落ちてから、“会う“ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。

 

かし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。こんな子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。

 

も後から考えれば、まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。子供は保育園に預けてきたという。

 

10時ごろに会ったので、朝食を抜いた漏れはモーニングセットを食べた。でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

 

テルは彼女に教えてもらった。近くのホテルが汚く古かったので、どこかきれいなところない?と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

 

んと彼女は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげにきょろきょろしている。ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きたい、と言った。

 

こだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。

 

あ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。

 

れを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。俺は朝シャワーを浴びていた。

 

いもシャワーを浴びてきたと言っている。だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、まいの肩を抱き寄せた。

 

ると、まいは自分からしなだれかかってきた。髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

 

いの経験はご主人だけ。旦那は極度の早漏だということを聞いた。

 

入して2分ともたないらしい。また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手をしてくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。

 

妻だけど、なんか可愛い子。やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子の方が100倍好きだ。

 

ったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。俺のセックスの手順は、はじめての人にはだいたい同じだ。

 

の人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。

 

は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。

 

ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、その場に黙って立っている。脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

 

っぱいは大きめ。陰毛はどうだったろう・・・記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

 

たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で舐めてやる。声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。

 

ッドに寝かせたまいを抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップがあった。

 

のチ○ポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。

 

ャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだそうだ。それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

 

ずまいの指をしゃぶってやる。指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。

 

情を盗み見ると、明らかに感じている。手首は意外に感じる子がいるものだ。

 

の手首から腕にかけて、舌を這わせる。「ああ・・・」と小さく呻いていた。

 

手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。

 

きな反応があった。「ああっ!」更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。

 

~・・・あ・あ・・・・」まいはずっと目を閉じている。しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

 

分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。陰毛に顔をうずめた。

 

だおま○こやクリを舐めているわけではないのに、それだけでまいは「あ~ん・・・・」と感じている。夫がおま○こを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。

 

いもそうなのかもしれない。だから、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。

 

ま○こはぐしょぐしょに濡れていた。たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。

 

は張り切って大きく開いた口で、おま○こ全体にむしゃぶりついている。まいの反応は大きかった。

 

ああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・・ああああああ」顔を左右に振っている。両手はシーツをわしづかみだ。

 

ばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。

 

度はクリトリスを入念に舐めてやった。ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。

 

はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。まいはずっと大きな声をあげている。

 

あああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおま○こを舐めてしまったようだ。クリトリスとおま○こは赤く充血している。

 

じている証拠だ。おま○こからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。

 

かし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。一旦上半身に戻って、まいにキスをした。

 

いは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。口を話して「まい?」と声をかける。

 

いはうっすらと目を開けた。とろんとしている。

 

が荒く胸が上下している。まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

 

あ・・・・」あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、まいの口から息が漏れた。でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

 

かしてくれないの?」俺が言うと、まいは目をつぶりながら、俺のチ○ポをゆっくりとしごき始めた。まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。

 

ま○こを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。

 

いしいものは後まで取っておく、という心理だった。チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わった。

 

いの反応は相変わらず。極めてよろしい。

 

あああああ・・・・(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。

 

いにとってはもちろんはじめてのことだ。挿入するとき、まいはのけぞって叫んだ。

 

ーーーーーーーっ・・・・・・」奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

 

はバイブを動かしはじめた。しかし、強く突き上げてはいけない。

 

くまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。その度にまいは「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」俺はずっとまいのおま○こや体や表情を見ていた。

 

いを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが。

 

門とバイブを飲み込んだおま○こが、照明を落としていないホテルの部屋にさらけ出される。俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。

 

のかっこが一番楽だ。膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。

 

手でおっぱいをわしづかみにする。「まい、感じるか?」「ああああ・・・うう・・・うん・・・」「すごく感じるか?」「・・・ああああ~・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・・・・・・・」そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。

 

言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。

 

リと膣では、イキかたが違うものだ。騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。

 

かし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、力が抜けたようなイキかたになったのだ。膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。

 

上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。

 

いは目をつぶっている。そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開きぎみのおま○こに指を2本入れた。

 

あ・・・・」いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチ○ポを挿入することにした。

 

いに覆いかぶさり、ち○ぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

 

常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。まいは悶え、反り返る。

 

は大きく、途切れることはない。腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

 

あああああああああ」腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいはうまく動けない。

 

の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。

 

いはのけぞりながらまたも声をあげている。そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。

 

れる崩れた形の乳房がいやらしい。純情な子でも、感じると一心不乱になる。

 

いの表情が、一番記憶に鮮やかだ。もうろうとした表情。

 

ろんとして焦点の定まらない視線。半開きにした口。

 

少女のまいと、痴れ狂ったまい。そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。

 

の後正常位で、コンドームの中に発射した。長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、まいはもとのまいに戻った。

 

団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。

 

るで小動物のようだった。結局2発目も行って、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。

 

の後は言いなり性奴隷として中出しおまんこを使わせて貰っている。

何をやっても中途半端なうだつの上がらない僕に去年起きた素晴らしい奇跡

読了までの目安時間:約 13分

ちの会社では年末の繁忙期に大量のバイトを雇い入れます。大半はしなびたおばちゃんです。

 

まに学生やフリーターの若い娘がいても、僕とは無関係で言葉を交わす事も無く通り過ぎていきます。入社以来、彼女もいません。

 

年もおばちゃんに取り囲まれて過ごしています。そんな色気の無い職場ですが、去年だけは違いました。

 

年の僕に起きた奇跡を書きます。去年の11月中ごろです。

 

年もおばちゃんばかりだなと思っていました。そこに彼女は現れました。

 

務所の入り口にバイトの面接に来たと思われる彼女が立っていました。僕は見惚れました。

 

野美穂に似た感じでした。いいえ、菅野美穂より綺麗でした。

 

長が面接している間も僕はチラチラと様子を窺っていました。本当に綺麗な娘でした。

 

然、僕には無関係な部署へ行くんだろうと思っていました。でも違いました。

 

穂ちゃん(仮名)は僕の仕事を補佐する役目になりました。僕専属です。

 

れだけで奇跡でした。他の社員も羨ましがったり、冷やかしたりしました。

 

の日から僕は美穂ちゃんと一緒に仕事をするようになりました。美穂ちゃんは短大を出た後フリーター生活している独身者でした。

 

氏はいるみたいでした。美穂ちゃんは仕事の飲み込みも速く、僕はとても助けられました。

 

格も素直で、みんな美穂ちゃんを好きになりました。もちろん、僕も美穂ちゃんを好きになりました。

 

んな以上に好きでした。でも、おばちゃんの多い職場では、好き=贔屓と誤解され陰口をたたかれたり、勘違いしたおばちゃんが人間関係を壊して仕事がスムーズに進まなくなったりするので、僕は絶対に悟られないようにしていました。

 

は美穂ちゃんには敢えて冷たく接していました。美穂ちゃんに嫌われても仕方が無いと割り切りました。

 

々好かれるわけも無いのですから。僕のそんな態度が奇跡をもたらしました。

 

はバイトのおばちゃん方にはとても愛想良く接しています。コミュニケーションの量が仕事の能率に比例すると考えるからです。

 

ばちゃんには愛想が良いのに自分には愛想が無いと美穂ちゃんも感じていたと思います。美穂ちゃんはそんな僕と打ち解けようとしたのだと思います。

 

昼を食べる時に僕と一緒に食べるようになったり、僕の体に頻繁に触れるようになりました。元来、モテ体質でない僕にはとても刺激が強いものでした。

 

も僕は態度を変える事無く耐えました。他にも、周りに誰もいない時にふざけて僕のひざの上に座ったりしました。

 

れには僕もうろたえました。それ以来、美穂ちゃんは隙を見て僕のひざの上に座るようになりました。

 

せでした。夢みたいでした。

 

分には無縁だと思っていた美人が僕のひざの上に座って笑顔で振り向くのです。僕は降伏しました。

 

穂ちゃんに普通に接するようになりました。普通以上だったかもしれません。

 

穂ちゃんはとても良い娘なのでおばちゃん達からも好かれていました。僕もおばちゃん達には受けが良かったです。

 

と美穂ちゃんが仲良くしているのを見ておばちゃん達はお似合いだと冷やかしたりしました。彼氏と別れて僕と付き合うように言うおばちゃんもいました。

 

穂ちゃんの彼氏はおばちゃん達に人気がありませんでした。彼氏と上手くいっていないという話もおばちゃん情報で聞いていたので、僕は美穂ちゃんと付き合えたら幸せだろうなと夢見たりしました。

 

も、好きだという気持ちを打ち明ける事はありませんでした。そんなある日、美穂ちゃんが友達と飲みに行くので少し早めに帰った日がありました。

 

の頃の僕は残業で日付が変わっても帰ることができない日が続いていました。その日は係長が帰ると事務所には僕一人になっていました。

 

0時近くに事務所の電話が鳴りました。美穂ちゃんからでした。

 

話の向こうは賑やかで、言葉も所々聞き取れませんでした。美穂ちゃんは「遅くまでお疲れ様です」と言っていたようでした。

 

の後、電話を代わった美穂ちゃんの友人が何か叫ぶと電話は切れました。美穂ちゃんがどういうつもりで電話をしたのかはわかりませんでしたが、僕はわざわざ電話してくれた事が嬉しくてとても元気になりました。

 

1時ごろ、タクシーが駐車場に止まるのが窓から見えました。降りてきたのは美穂ちゃんでした。

 

務所に近づいてくる美穂ちゃんに僕は見惚れていました。美穂ちゃんはコンビニ袋を手に事務所に現れました。

 

し入れを買ってきてくれていました。サンドイッチやおにぎりの他に大量の缶入りのお酒やおつまみがありました。

 

穂ちゃんは言葉もしっかりしていて僕が見た限り酷く酔っている様子はありませんでしたが、美穂ちゃん自身は飲みすぎてとても酔っ払っていると言っていました。僕は仕事の手を休めておにぎりをいただきました。

 

ばちゃん達からは、よくお菓子などを貰うことはありますが、こんな美人が差し入れを買ってきてくれるなんて信じ難い状況でした。しかも二人きりです。

 

は完全に舞い上がっていたと思います。美穂ちゃんはおつまみを開けて酒を飲んでいました。

 

のまま前後不覚になるまで酔わせてどうにかしようなどと考えたりもしました。美穂ちゃんは僕の不純な考えも気づかぬままいつも以上にスキンシップを取ってきました。

 

はとっくに我慢の限界を超えていましたが、度胸がありませんでした。僕は自分も酔って、勢いで美穂ちゃんに迫る作戦に出る事にしました。

 

は仕事の事は忘れて酒を飲みました。僕は飲みながら彼氏の事を聞いていました。

 

から上手くいっていないと聞いていたからです。美穂ちゃんは、もうお互い無関心なので別れるというような内容の事を言っていました。

 

はまだ酒が回ってきていませんでしたが、別れたら僕と付き合って欲しいとお願いしました。美穂ちゃんは彼氏とちゃんと別れるまで他の人と付き合うことは考えられないし、僕と付き合うかどうかも今すぐは返事できないと言っていました。

 

はこれは遠まわしな断りの台詞なのだと感じました。夢見るだけにしておけばよかったと思いました。

 

はさらに酒を飲みました。僕の酒の勢いで美穂ちゃんをどうにかしようという作戦に変わりはありません。

 

んな僕に美穂ちゃんはお構いなしにひざの上に乗り酒を飲んでいました。僕は酔っ払えは勢いで触ったり、キスしたり、襲ったり出来るんだと自分に言い聞かせていましたが、酔いが回ってくるのを待ちきれずに美穂ちゃんの唇に不意打ちで軽くキスをしました。

 

のくらいなら許されるだろうと。許されなかったとしても最後の思い出にと思いました。

 

穂ちゃんは僕の頭をつかんでキスを仕返してきました。濃厚でした。

 

こからは僕らはキスをしながらお互い服を脱がしあいました。僕はTシャツとパンツと靴下姿になっていました。

 

じられないと思いながらも無我夢中で彼女の服を脱がしていました。美穂ちゃんを下着姿にして机の上に寝かせました。

 

女の上に覆い被さろうと机に乗ると美穂ちゃんに拒否されました。やっぱり駄目なのかと思いました。

 

胆しかけたところで美穂ちゃんがソファーに行こうと言いました。二人で下着姿で廊下へ出て応接室へ向かいました。

 

い廊下を手をつないで小走りでした。応接室に入ると美穂ちゃんは真っ先にソファーに座りましたが、すぐに飛び起きました。

 

がいた部屋以外全て暖房は切ってあり、ものすごく寒くソファーも冷たかったからです。暖房を入れ応接室が暖まるまで事務室で待つということになりました。

 

は美穂ちゃんを抱きかかえると事務室まで走りました。美穂ちゃんの心変わりが怖くて必死でした。

 

かい部屋に戻ると美穂ちゃんがくすくす笑いました。僕の必死な姿が滑稽だったのでしょう。

 

接室が暖まるまでまだまだ時間はかかります。美穂ちゃんの気が変わるのが怖くて気が気じゃありませんでした。

 

は美穂ちゃんのまんこが無性に見たくなっていました。美穂ちゃんに椅子に座ってもらいパンツを脱がしました。

 

しぶりに見る生身の女性のまんこでした。僕は長いこと美穂ちゃんのまんこを見ていたと思います。

 

も鮮明に覚えています。一生忘れないかもしれません。

 

は美穂ちゃんのまんこを一心不乱に舐めました。その時僕は美穂ちゃんのまんこが臭くない事に感動していました。

 

臭というわけではなく、独特の匂いでしたが全く嫌な匂いではありませんでした。美人とはこういうものなのかと感心しました。

 

30分以上舐めていたかもしれません。長い時間舐めていた事は確かです。

 

穂ちゃんの上気した顔を見て僕は僕は美穂ちゃんを抱え上げると応接室へ走りました。応接室は暖まっていました。

 

穂ちゃんをソファーに降ろし、またまんこを舐めました。僕は事務室で美穂ちゃんのまんこを舐めていた時に気付いていたのですが、コンドームを持っていませんでした。

 

いモテナイ生活の中でいざという時の為にゴムを準備するという心がけは忘れ去られていました。生で挿入するのは絶対にしてはいけないと思っていたので、僕はもう手詰まりでした。

 

穂ちゃんも気持ちよさそうにしていたので僕はこれで満足する事にしました。僕が美穂ちゃんの体から離れると美穂ちゃんは戸惑いながら僕のほうを窺っていました。

 

はコンドームを持っていないと言い謝りました。美穂ちゃんは自分のバッグにコンドームが入っているので僕にバッグを持ってくるように言いました。

 

は大急ぎでバッグを取りに事務室へ走りました。バッグを取り応接室へ戻るとバッグから待望のコンドームが出てきました。

 

穂ちゃんが付けてあげると言って僕のパンツを下ろしました。美穂ちゃんは僕のちんぽを少し舐めました。

 

からずっと仕事をしていたので臭かったと思います。僕が学生の時付き合った人はフェラチオはしてくれなかったし、風俗にも行ったことが無かったので、ちんぽを舐められるのは初めてでした。

 

ぬるい感触とちんぽをくわえた美穂ちゃんの顔に興奮しました。美穂ちゃんが手馴れた手つきでコンドームを付けてくれました。

 

は美穂ちゃんのまんこを少し舐めてから美穂ちゃんに挿入しました。憧れていた人と一つになった瞬間泣きそうになりました。

 

はずっと正常位で美穂ちゃんとキスしながら腰を振っていました。今思えばもっといろんな体位を楽しんでおけば良かったと思います。

 

穂ちゃんとは次の日からH抜きで年末までいっしょに働きました。お互い今まで通り何もなかったようにしていました。

 

ールのやり取りもしていたのですが、バイトが終わるとすぐに返信がなくなりました。電話も出てくれませんでした。

 

の日のことは一時の気の迷いだったようです。彼女には汚点かもしれませんが、僕にとっては奇跡でした。

 

々と失礼しました。最後に、その後、僕は六条麦茶の香を嗅ぐたびに彼女を思い出すようになってしまいました。

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