告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

バツイチの俺がのめり込んで行った職場の華の美人奥さんとの濃厚不倫セックス体験談

読了までの目安時間:約 15分

5年前のことひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。

 

女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。

 

前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。ただ、このときはまだのメル友だと思っていた。

 

ール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。でもなかなかそこから進展しなかった。

 

ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。さすがに相手は人妻だしどうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。

 

くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。楽しい時間だった。

 

事をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。何となく体を寄せ合い、初キス。

 

スしてしまうともう止まらない。お互いの体を確かめるように触り始める。

 

のチンポはもうビンビン。多分カウパーでどろどろだったと思う。

 

女の胸を触る。巨乳の彼女だが、意外に乳首は小さい。

 

いからよく見えない。彼女の目がとろーんとしてるのはわかったけど、時間が遅かったのとこれはちとまずいんではないかという思いからその先は思いとどまった。

 

別れのキスをして帰宅。頭の中が悶々としていた。

 

れから1週間、寝苦しい夜が続いた。メールの内容はだんだんと恋人同士のノリになってきていたが、このまま行くべきか思いとどまるべきか悩んでた。

 

場で見かけるたびに彼女が愛おしく思えて仕方なかった。初めて会った日からちょうど1週間後、また会いたいと彼女からメールが届いた。

 

し考えたが、なるようになれと1週間後に会う約束をかわした。1週間後、初めて会った時と同じように彼女を車で拾うとそこからドライブ。

 

た会えたね“と彼女。すごく嬉しそうだ。

 

もすごく嬉しい。助手席の彼女の横顔がまぶしかった。

 

んぽはびんびんだったが、これ以上進んでいいのか、進むとしたらどうしたらいいのかまだ迷っていた。海の近くの公園の駐車場に車を止めておしゃべり。

 

く会話が途切れると、彼女からキスを求めてきた。長いキスの後“移動しましょう“と彼女。

 

は迷わず、10分ほど離れたラブホテルに車を走らせていた。ホテルに着くまでの10分がとてつもなく長く感じた。

 

テルの駐車場に入る前、彼女の顔を見ると、ニコッと笑ってうなずいてくれた。車を降りてフロントへ。

 

目が気になるので2人とも急ぎ足で移動。部屋も適当にボタンを押して決めると、手をつないで部屋に入った。

 

っと明るいとこに来たね。2週間が長かった“彼女は初めて会った時からそのつもりだったらしい。

 

いキスの後、彼女の体全体を確かめるように触っていく。長い髪、顔、大きい胸。

 

スしながら一枚一枚脱がしていくことにした。服を脱がしていこうとすると彼女が小声で“シャワー浴びたい・・・“。

 

月の終わりでもの凄く暑い日だったから当然といえば当然。俺としてはこの流れを中断したくなかった。

 

も汗くさいよ。大丈夫だから・・・“。

 

ースリーブを脱がし、スカートを下ろした。彼女の肌が汗ばんでた。

 

ラとパンティだけにしてまたキス。体中にキスする。

 

ラをとると形の良い大きなおっぱいが露わになった。次はパンティ、結構お尻も大きい。

 

ンティを下ろすと素っ裸になった。“スタイルいいなー、やっと見れたよー、綺麗だね“というと恥ずかしそうに俺の服を脱がし始めた。

 

ャツ、ズボン、パンツを脱がされ俺も全裸に・・・。恥ずかしい程勃起していた。

 

っぽはこれ以上ないくらいのカウパーでぬるぬるだった。1年以上もご無沙汰だったから無理もない・・・。

 

き合ってベッドに倒れ込むとまた長いキス。初めてだからあまりエロいことはできないかな・・なんて考えてたけど、もう止まらない。

 

身くまなく愛撫。彼女のあそこもめちゃくちゃ濡れてた。

 

こが良いのかわからんからとにかく、くまなくクンニ。彼女の一日の匂いって感じで少しきつかったけどそれもまた愛おしかった。

 

普段はこんなに濡れないよー“と言われ、ちと複雑な心境だったが、気持ちよくなって欲しくてとにかく舐めまくった。“交代―!“と彼女。

 

女の番だ。顔から何からキスの雨。

 

ンポを握られ、しごかれフェラチオ。ぎこちないけどすごく気持ちがよい。

 

まで丁寧に舐めてくれる。久しぶりのフェラにたまらず“ちょっと待って、出る!!“すんでのところで我慢。

 

のチンポ臭かったかなーと思いながら、彼女を見ると“後でまた舐めるね“とニコニコ。“もう入れて“彼女に促されゴムつけて挿入。

 

常位で合体。“やっと繋がった・・。“と俺がいうと彼女もうなづく。

 

スしながらピストン。彼女も気持ちよさそう。

 

ぎながら俺を見る彼女を見てるともう我慢の限界か。我慢するためにピストンを緩めると、“私で気持ちよくなって!いって!“と彼女。

 

うこらえきれずにめちゃくちゃに動きまくった。“いくよ!いくよ“と言いながら射精。

 

の射精の瞬間彼女が下で腰を回してたのが印象的だった。“ごめん、早かった“というと、“気持ちよかったから良いよ“と彼女。

 

だくの俺に優しくキスしてくれた。“俺下手だから・・““何でー、そんなことないよ、自信もたなくちゃだめよ。“そんな会話をしながら休憩。

 

女は以前から俺に好意を持っていたらしいことがわかった。そんなこと今言われてもな・・・。

 

女が結婚する前に出会いたかったな・・・。なんて思ってると、“これから先もつき合えるかなあ?時間作るから会ってくれる?“と彼女。

 

んと答えれば良いかわからない俺は彼女を力一杯抱きしめた。そうこうしてるうちに再度勃起。

 

づいた彼女は嬉しそうに、しごき始めた。“さっきの続きー“というと俺の乳首舐めながらチンポしごき。

 

外な攻めに喘ぎ声をあげてしまった。ニコニコしながら“かわいいね“と言うとパクッとチンポをくわえた。

 

っきと同じような丁寧なフェラ。自分のおつゆがべっとりのはずなのに一生懸命してくれる。

 

度は俺も余裕。攻守交代し、大きなおっぱいと小振りの乳首を攻める。

 

首は感じるのか、声が大きくなる。彼女をうつぶせにして背中を中心に愛撫。

 

々耳を舐める。耳を舐めたついでに振り返らせてキス。

 

中からお尻のラインがとても綺麗。初戦でこれはどうかなーと思いながら、四つん這いでクンニしてみることにした。

 

つん這いになったは良いが、なかなか足を開いてくれない彼女。俺がお尻にしばらくかぶりつていると、足が開いてきた。

 

ろじろ見ないでー“と恥ずかしそうに声を上げる彼女。今度はあそこからアナルまでゆっくり丁寧に攻める。

 

の味がするようなきもするが気にしない。“いやん、そんなとこ、だめだって“と言っていた彼女だったが、次第に喘ぎが桃色に・・・。

 

持ちが良いのか、お尻をこねてあそこを俺の顔に押しつけてきた・・。彼女を仰向けにすると足を抱えさせてクンニ。

 

う汗か汁かわかんない。“もういれて・・“と彼女はとろーんとしている。

 

がゴムをつけようとしてると、“今日は大丈夫な日だからそのまま来て“と彼女。1回目も生が良かったなーなんて思いながら、キスしたまま繋がった。

 

女が喘ぎながら、“口の周りびちょびちょだよ““全部○○ちゃんのだよー“そんなこと話しながらピストン。まだまだ余裕のある俺は彼女の足首を握って開脚。

 

合部まるみえ。すごい眺めだ。

 

曲位で彼女が結合部を見えるようにピストン。“あ、いくっ、いくっ。“と小さい声で彼女。

 

かさず唇を吸いまくる。舌をからませながら小刻みに体が震えてる。

 

ったの?“と聞くとコクリとうなずいた。その後座位でまったりして騎乗位。

 

の尻の下が彼女のおつゆでびしょびしょだ。彼女も汗まみれ。

 

きなおっぱいが揺れる。とても綺麗だ。

 

気持ち良い?“と腰を振りながら彼女が聞いてくる。“気持ちよいよ。かわいいよ。“と俺。

 

旦抜いて次はバックから。彼女を四つん這いにしてあそこにキス。

 

気汁がでてる。抜いたのが不満そうだったが、すぐにかわいい喘ぎ声。

 

分で動いてみて“と俺が言うと自分で尻を回しながら、尻を動かしている。“こう?“と振り返る。

 

んてエロいんだろう。振り返った彼女の唇を吸う。

 

をからめる。まずはゆっくりピストン。

 

、あ!“と声を上げながら体をくねらせる彼女。冷房をあまりきかせてないせいか、熱気がすごい。

 

合部から何とも言えないいやらしい匂いが立ち上ってくる。腰をがっちりつかんで打ち込む。

 

ンパンと汁っぽい音が響く。汗で手が滑る。

 

の汗が彼女の背中に飛び散る。“もうダメ、またいく“と彼女。

 

女のいくのを見届け、俺も彼女の背中に射精した。2回目なのにこれでもかというくらい出た。

 

んか頭が真っ白になって彼女の背中に突っ伏した。ふたりとも水を浴びたように汗びっしょり。

 

ーい“と彼女。謝りながら、ティッシュであそこと俺の出した物を拭いてあげた。

 

持ちよかったー““本当にいったの?““なんでそんな事きくのよー“俺は1回のセックスで女性をこんなに逝かせたことがなかったから、ちょっとこの状況は信じられなかった。“ありがとう“と彼女はチンポにキスをしてくれた。

 

ばらく世間話をしながらごろごろしてクールダウン。“体洗わずしちゃったね、シャワーはいろっか“と彼女。

 

っ裸のまま部屋を横切り風呂へ。シャワー浴びながらちらちらと彼女の裸身を観察したがやっぱり綺麗。

 

神というと大げさかもしれないがこのときの彼女の裸が一番印象に残っている。風呂場でねっとりキス。

 

勃起状態になってきたが、この日は時間切れでこれまでだった。部屋を出る時“また会おうね“彼女。

 

顔が素敵だった。“うん、またメールするよ“と俺。

 

は夢中になりそうだなーやばいなーと感じていた。しばらくは会ってセックスで十分だった。

 

婚したばかりの俺は多くを求めてなかったから、こんな関係もまあ良いかと思っていた。セックスは充実してた。

 

女とはどんなに疲れてても2回、普通に3回できた。自分のアパートにも泊めたり、小旅行にも行ったりしたが、一晩過ごせるときはもっと求め合った。

 

の相性ってあるんだなとつくづく感じた。本当に相手に気持ちよくなって欲しくて一生懸命セックスした。

 

ちろん彼女もそれに答えてくれた。会話してても楽しいし、つき合えばつき合うほど素敵な女性だなって思った。

 

初の1年はまあ良かった。うまく自分をコントロールできてたと思う。

 

も彼女を思えば思うほど旦那への嫉妬をコントロールできなくなった。今思えば旦那バレせずに彼女も相手してくれたと思うけど、その時の俺は彼女を無理に引き止めたり、困らせる事を言ったりと暴走しはじめた。

 

はごく普通の付き合いを求めるようになっていたが、彼女にとっては所詮不倫だったのだろう。彼女は気を使ってか自分の家の事はほとんど話してくれなかった。

 

えない時は俺に嘘をつかないといけないこともあったと思う。定期的に会ってくれてはいたが、彼女も俺と旦那の両方に嘘をつきながらの生活にだんだん辛さを感じていたのだと思う。

 

は次第に会っている時と会えない時の自分の精神状態のギャップに耐えられなくなっていった。彼女もできるかぎり精一杯相手してくれていたが、2年たったある日、“ごめんね、○○君の事前と変わらず好きなんだけど、私これ以上はしてあげれないの。ごめんね“彼女は泣きながら言った。

 

れを聞いて涙が止まらなくなった。自分から別れの言葉を切り出していた。

 

き合って泣いたが、最後はセックスはしなかった。彼女がアパートの玄関で振り返る。

 

で顔がぐしゃぐしゃになってる。“忘れないからね“と彼女。

 

理に微笑もうとしてる。涙で彼女が見えない。

 

気でね“と俺。そういうのが精一杯だった。

 

女が帰っていった。俺はひとり部屋で声をあげて泣いた。

 

文すいませんでした。以上です。

 

の後は辛い毎日でした。職場でも彼女となるだけ顔会わせないようにしてました。

 

話することもなく、数ヶ月後彼女は退職。理由はよくわかりません。

 

倫というシチュエーションがスパイスになったのかもしれませんが、自分にとって最高の女性でした。2年間心に残るセックスばかりでしたが、彼女との初セックスが一番思い出深かったので書かせていただきました。

若々しい30歳の美人妻のおまんこを頂戴した36歳うだつの上がらん係長の禁断の体験談です!

読了までの目安時間:約 15分

の前、職場でいいことがありました。私は36歳の係長。

 

していつも一緒に仕事してる一般職の女性社員の亜沙子は30歳になるが、結婚してて、子供は1人いるんだけど、旦那さんが自営業で居酒屋をやっていて、夜はほとんど時間が合わず、手伝いは行っているが、夜の営みはあんまりないそうだ。亜沙子を一緒に仕事をするのは2年前からで、ちょうど結婚、出産が終わって、転職してきた。

 

長は160センチくらいで、スラっとしてて、スタイルはすごくよく見える。そして、ショートカットが似合い、なかなかの明るい性格の子である。

 

るい性格ですぐに仲良くなったが、たまに家庭の愚痴とか聞いたり、仕事中に下ネタを言ったりと、これが私の妻ならいいだろうなってずっと思っていた。私の妻は恐妻で、しかも年上。

 

に帰ると、明るく接してくれるが、夜の営みは月に2~3回くらいで、たまに疲れて寝てても、無理やり起こされて、ついでに股間も起こされて、半ば強姦のようにセックスを強要されたりもする。自分が選んだ女性なので、今でも愛しているが、つき合っている頃は、セックスも積極的で、それがよくて結婚した。

 

れからしだいに変貌を始めたが、恐妻なだけにお金の管理とかはしっかりとしてくれて、お小遣いがなくなれば、だまって財布に1万円入れてくれていたりするので、その部分ではよその奥さんよりもいいと思っている。それでもストレスは溜まるもので、妻は最近太ってきて、20代のかわいらしさを感じなくなってきた。

 

して、恐妻とくれば相手をしたくなくなってくる。これは男のわがままでしょうか。

 

んなことはいいとして、亜沙子はスレンダーだが、どことなくおっちょこちょいでかわいらしさがある。そして旦那とのエッチをたまに話してくれて、いつも私は、亜沙子と高級ホテルに行きたいと言っているが、まあ、実現することはないと思う。

 

んなこんなで先日の金曜日に残業をしていた。会社は広告会社で私は営業で亜沙子は制作で亜沙子が作る広告はクライアントにも評判がいい。

 

の人って大変ですね、特に奥さんが強いと・・」「そうなんだよ、家に帰れば、お願いじゃなくて命令だよ」「へえ~、私は主人から命令されるほうなんですけど・・」「え、どうして?」「だって主人は料理人でしょ、だから私よりおいしく作るんです、だから、私が作るといちいちどこがまずいとか言われるんです」「それは本職だからしょうがないね」「でもエッチするときも命令されるんです」「それもある意味しょうがないよ、けどそれがうれしいんだろ?」「そんなことないですよ」相変わらずかわいらしい子である。とそんな時、ラジオを聴いていたのですが、痴漢のニュースが流れてきた。

 

近、痴漢とか多いみたいだな、友達からも聞くし」「私も昔は痴漢されてましたよ」「電車か、バスか、それとも・・・・」私はニヤニヤすると、「佐伯さん(私の名前)も痴漢したいですか?」「そりゃあ~、ねえ、してみたいよね」「やっぱりスケベなんですね」「男はみんなスケベだよ」「そしたら、私にも痴漢してみたいですか?」「はい、お金を払いますからさせてください」「え~、いくらで?」「1000円くらいかな」「安すぎますよ、せめて5000円くらいは・・・」「ほんと5000円なら今すぐ払うよ」「冗談です、でも私って魅力ありますか」亜沙子は笑顔で、スカートを太ももが見えるくらいに見せ、「どうですか、ムラムラきますか?」正直驚いていた。亜沙子はすごくかわいいし、以前から抱きたいと思っていたが、それはあくまでも妄想の中だけで、実際に挑発してくるとは思わなかった。

 

キドキしました?」「う、うん、でももう少し見たいな~」亜沙子はすぐにスカートを元の位置までもどした。それから1週間、締め切りまで多忙な日が過ぎていき、締め切り前日の夜8時くらいにすべての業務が終了して、大きな会社じゃないので、当然、残業組は私と亜沙子だけ。

 

意しておいたビールを投げて渡し、乾杯した。これは広告出稿が終わったら恒例のことになっていた。

 

れたな、なんか大手術が終わった外科医みたいだよ」「男の人って、そんなときエッチするとすごく燃えるんでしょ」「う~ん、相手にもよるな~、うちの奥さんじゃ無理だな」「じゃあ、私だったら燃えます?」「もちろん、亜沙子だったら燃え尽きて火傷するかもな」そう言いながらブラインドを閉め終えて振り返ると、亜沙子が私を見てニヤニヤしながらまたスカートを捲り上げていた。「おいおい、ほんとに襲うぞ」「え~、事務所でですか?」「誰もいないからここでもいいけど・・・」亜沙子の太ももはスレンダーなので、すごくきれいで、なんとなくパンティが見えるか見えないかが興奮を高めた。

 

はすかさず亜沙子の横に座り、「おい、触らせろよ」「え~、高いですよ」そう言いながら私の手は亜沙子の太ももの上だった。「きれいだな~、もっと奥までいいかな~」「もうだめです、ここは会社ですよ」「挑発したのはおまえだろ」「でもだめなんです」私は少し強引に手を下着まで持っていった。

 

ゃっ、すけべな上司が私を襲ってる~」「静かにしろ、もう逃げられんぞ」「きゃ~、襲われる~」亜沙子はそう言いながらも手をどかそうとはしなかった。そして私はもうストップがきかない状態になっていて、亜沙子を抱きしめ、そっとキスをした。

 

、ううう・・・」亜沙子は最初は抵抗したが、舌で唇を舐めるとしだいに全身の力を抜いていった。そして舌と舌を絡ませ、ディープキスになっていた。

 

う一度、手を下着の中に入れようとすると、抵抗するどころか、両足を少し開いていた。「いいのか?」「ううん・・・・」そう聞いてるうちに手はパンティの中に入り、指先でおまんこを触ってみると、なんとなく濡れているように感じた。

 

、うん~、あ~ん・・・・」亜沙子の喘ぎ声がもれた。いけると思った。

 

う少しおまんこの中に指を入れてみると、力を入れていないにもかかわらず、指が半分くらい中に入ってしまった。「あっ、いや~ん」「亜沙子、すごく濡れてるよ」「もう~、その気にさせないで」「じゃあ、俺のも、その気になってるかどうか見るか?」亜沙子は私の股間に手をあてると、「わあ~、佐伯さんいやらしい~」「亜沙子がこんな風にさせたんだぞ、責任取れよ」「勝手に大きくなったくせに・・・」亜沙子の表情が変わっているのがはっきりとわかった。

 

悪魔っぽくて、私は絶対やると決めた。私と亜沙子は、もうすでにブレーキがきかなくなっていた。

 

して私は事務所の電気を消すと、亜沙子はすっと立ち上がった。「佐伯さん、ここで抱いて」そういうと、ジャケット脱ぎ、ブラウスを脱ぎ、スカートも下ろし、パンティを脱ぎ、デスクの前で全裸になった。

 

~、きれいだ、子供を産んだなんて信じられないよ」亜沙子の体はすっきりとしている感じで、そんなに無駄な肉もついてないわりに、おっぱいは少し垂れた感じではあるが、ぜんぜんいける大きさと乳首は小ぶりだが、ツンと立っているのははっきりとわかった。「す、すごい、亜沙子、きれいだよ」「佐伯さん、まだ大丈夫ですか」「ぜんぜんいいよ、今すぐデジカメで撮りたいくらいだよ」私も服を脱ぎ全裸になった。

 

ちろん股間は、亜沙子が1枚1枚服を脱ぐのを見て、完全に勃起していた。暖房は入れているので寒くはない。

 

沙子を抱き寄せ、キスをすると、やっぱり肌と肌の触れ合いは、ムラムラとくる。またまたディープなキスをしながら、股間が亜沙子のお腹にあたる。

 

たってますよ、すごい大きいのが・・・」「亜沙子、きれいにしてくれるかな?」すると亜沙子はキスをしながら、私の乳首を舐め、だんだんと下に下がっていき、ペニスを握ると、何回かシコシコと手を動かし、私を見上げて、ニコっとしたかと思おうと、勃起したペニスを口に含んだ。強烈なフェラチオで、これこそがバキュームフェラというものかと思いながら、生温かい舌が亀頭を舐め、吸いついたと思ったら、強烈な吸引と唾液がいっぱい出ていて、ビチャビチャと音が響いた。

 

う~ん、大きいですよ佐伯さん~」「ちょ、ちょっと、すごいよ、こんなフェラ初めてだよ」亜沙子は顔をいろいろな方向に動かし、玉袋も揉み揉みしながら、早く動かしたかと思えば、今度はねっとりとソフトクリームを舐めるように、竿の根元まで、丁寧に舐めあげる感じのフェラチオが私の脳にまで電気を送り込んでいる感じがたまらなかった。「亜沙子、交代だ、もうだめだ」「いや、気持ちいいんでしょ、もっとしてあげるから」「お、おい、それ以上は・・・イキそうっ、あああああっ」あまりの気持ちよさに、我慢しきれず、何日も溜まっていた精子を亜沙子の口の中に一気に放出した。

 

んに気持ちいいのは、もう数年ぶりだった。妻とのお義理セックスとはだいぶ違う。

 

沙子は射精した後のペニスをもう出ないくらいに搾り取るように、吸引し、私の方を向いて、精子でいっぱいの口を見せると、そのまま飲み干してしまった。「あ~、おいしい、佐伯さんの愛がいっぱいね」「あ~あ、亜沙子と結婚すればよかったな」「今からでもいいですよ、明日にも離婚届けを出しましょうか」「じょうだん言うなよ」冗談でもすごくうれしかった。

 

沙子の笑顔は男をその気にさせる、そんなパワーがあると思った。ただ、亜沙子の旦那は、同じ広告業界でも大手広告代理店と言われる会社で、誰でも知っている会社で、それもエリートコースを行っていると聞いているし、私もCM関係で名前を聞いたことはある。

 

かし、今、亜沙子はその旦那を差し置いて、私のペニスをフェラチオし、しかも全裸である。ただ旦那が忙しくて、あまり相手してくれないらしい。

 

沙子、デスクに手をつけよ」亜沙子はデスクに手をつき、私の前にお尻を突き出し、「佐伯さん、突いて~、思いっきり突いて~」「まだだよ、今度は俺が気持ちよくしてやるよ」私は亜沙子のきれいなふわふわしたお尻を撫で、太ももの辺りから丁寧に舐め始めた。まだ肌はすべすべしている感じがしたが、汗をかいていた。

 

沙子のお尻はまだ子供を1人しか産んでないためか、肌はすべすべで舐めていると、舌が滑らかにお尻を滑るような感じで、すごく気持ちがいい。お尻を舐めるだけで感じる自分がすごく不思議で、アヌスに舌を入れると、「あっ、あっ、だめ、そ、そこは・・・」「感じてるんだろ、さあ、気持ちいいって言ってみろよ」「いや~、まだ、そこは、まだなの」「まだ入れられたことがないのか」「う、うん、そう、そうなの」「じゃあ、俺が開発しないとな」「いや、そこだけは・・・・」「これは業務命令だ、さあ、もっと足を開いて」亜沙子はしぶしぶ少しだけ足を開くと、私はさらに大きく開かせた。

 

して、指を舐めると、アヌスの入り口をグリグリさせ、ゆっくりと指を入れていくと、「ああ~、いやっ、だめっ、あああ~」「どうだ、気持ちよくなってきたかな」「いや~ん、ほんとにいや~」「いやよいやよも好きのうちだよ」さらに奥へ指を入れていきながら、また指を抜いて、今度はおまんこが濡れているので、入り口あたりで指を濡らし、もう1回アヌスに入れてみると、ヌルっと入っていった。「ああ~っ、なに、変なの、気持ちいいわ~」「そうだろ、ここも性感帯だな」お尻を舐めながら、指を入れる。

 

しておまんこで指を濡らし、またアヌスへ入れる。この繰り返しで、アヌスもヌルヌルになってきて、指がツルツルと入っては出て、入っては出て、と滑らかに動いている。

 

あ~、もうだめ、早く~、早くほしい~」「そうか」私も早く入れたくなってきていたので、そのまま立ち上がりバックから勃起したギンギンのペニスを挿入した。「う、ううう、ああああ~、すごい、佐伯さん、すごいの~」「俺も気持ちいいよ、締りはすごいな」「いや、だめ、もうイキそう、イっていい?」「いいぞ、思いっきり声を出していいぞ」「あああああ~、いく~っ、あああああああ~っ」すごい声だった。

 

び声ってこういうものを言うのだなと思った。亜沙子はそのままデスクにうずくまってしまった。

 

沙子、大丈夫か、まだこれからだぞ」「う、うん、でも待って、少し待って」数分の間、亜沙子は動けずにいたが、すっと私の方を見て、「もう、意地悪!そんなにされると離れなれなくなるでしょ」「ご希望があれば、毎日でもいいぞ」そんなことを言いながら笑った。そして今度はデスクの上に座らせると、正上位の体位で挿入すると、亜沙子は私に強く抱きつき、「あん、あん、あん、すごい、佐伯さん、愛してる」「俺もすごくいいよ、亜沙子、愛してるよ」腰を振るたびにデスクはギシギシと音を立てていた。

 

して私もしだいに射精したい感情が込み上げてきた。「ああ~、イキそうだ、どこで出していい?」「あん、中よ、全部ちょうだい~」「うう、ああ、あああああ~っ」亜沙子のおまんこに精子をすべて放出した。

 

ク寸前は妊娠することなど考えなかった。とにかく出したい衝動にかられ、思いっきりピストン運動をした。

 

れからは、仕事もすごくはかどり、社内でも名コンビと言われた。しかし、不倫というか浮気というか、お互い家庭を持っているのでそれ以上のことは言わなかった。

 

して私もそれ以来、中出しするのはやめた。もしものことを考えるとできなかった。

エッチなことをしているときに思わず聞いた。なんでそんなノリノリなの、と。そしたらw

読了までの目安時間:約 8分

日は2人とも学校なくて何週間かぶりのデート!!!!!!もう、超テンション上がる!!!自慢やけど俺の彼女、めっちゃ甘えんぼさんで俺にはもったいないくらい可愛いんや。そんな彼女と近くの駅で待ち合わせっちゅう訳や。

 

れにしても遅すぎる(怒)んもう!!可愛いから2時間の遅刻まで許しちゃうんだけどね・・・。来たらまず、ギューッてしてほっぺにチュウしてその後、俺ん家まで連れて行こうっと♪♪「何、百面相してんのよ」「七菜!!!」知らない間に顔がにやけてたみたいだった。

 

ょうがないよ。可愛いんだもん!!そ~うだ♪ハグしちゃえ。

 

ら!純くん!!離してよぅ」「何だよ!嬉しいくせに・・・・」ぶつぶつ言ってたら手を取られてた。俺って幸せ者やぁ!!「ほら、純くん行くよ♪」顔を俯かせて泣いたふりをしてたら七菜が聞いてきた。

 

っくりしたよ。「え?え?何処に・・・・」「純くんの家だよ♪」「何で俺の考えてる事分かるの??」「はぁ?」「あ、いや何でも・・・」すげぇ、俺達ってテレパシー通じてんの?さすがMy彼女♪「じゃあ行こっか、七~菜ちゃ~ん♪♪」「行こっか、純く~ん♪♪」俺は寂しがり屋。

 

菜は甘えんぼ。=バカップル←俺の頭の中の公式。

 

うやって手をふって2人で同じ鼻歌うたって歩くのがおなじみのパターン。めっちゃ楽しくてついほっぺに軽くチュッてしちゃう。

 

れも常識!!「んもう!純くんだけずるい!」「いいよ。七菜もしてよ」んで、チュウってしてくれる。

 

菜は何処でも遠慮せぇへん・・・俺も。でも家帰ったらこんなもんじゃすまない。

 

悟しとけよ七菜♪♪家着いたら玄関の前でレディーファースト!どうや!これが男の優しさやぁぁ~!あ、ちなみに俺は両親いなくて一人暮らしネ♪いつでも襲えるって事。七菜は慣れてるもんでソファーにすわって雑誌読んでる。

 

菜~~相手してぇ~寂しいよぉ~」「ん~」何だよ。その、どうでもいいような返事は・・・もういい・・・俺、拗ねちゃうもん。

 

、俺は今部屋の隅っこに体操座りしてる訳・・・。「純くんってば雑誌に妬いてんの???」「違うもん・・・」「そ?ならいいんだけど」って言って又雑誌読みはじめちゃった・・・。

 

う限界!!プライドなんか関係ない。七菜が相手してくれないほうが嫌だ。

 

菜~ごめん。」そう言って七菜を抱きしめ無理矢理唇を奪った。

 

っ・・・」唇を離したとたん七菜が苦しそうに息をした。ちょ~っとやりすぎたかな・・・。

 

くん!!だから自分だけずるい!!」「え?何?もっとして欲しいの?」「もう。意地悪・・・」「うそ、冗談だよ!」七菜は嬉しそうに笑って俺の顔を眺めてる。

 

菜、もう無理。・・・とまんない」「え?駄目だよ・・・純くん」フローリングの上に押し倒し又チュウしてやった。

 

うなったら男ってのは止まらない訳で微かな透き間から舌をいれたら・・・・やっぱり・・・一瞬震えた。「ここ、痛いよね。ベッド行こっか」七菜をお姫様抱っこしてベッドまで強制連行~(笑)もう七菜ってば雑誌握り締めたままじゃんか♪もう、か~わ~い~い~♪♪「七菜、雑誌持ったまますんの?」「だって、七菜、この雑誌とお友達なんだもん」そんな事言ったら・・・・あぁ、ほれ見ろ・・・・理性が・・・プッツン・・・・「きゃあ!純くん??」「七菜、携帯の電源切ってきてくれる?」「何で・・・・」「俺らの甘~い時間邪魔されたくないから」七菜の顔が真っ赤になった。

 

ったけど・・・・」「そ?じゃあ服脱ごっか」「純くん・・・脱がして」「甘えんぼさんだなぁ~可愛い♪」そう言いながらも脱がせてあげる。だって七菜が超可愛いんだもん!!!!七菜の首筋に吸い付く。

 

のモノだ!!って言う印を付けるためにね♪♪♪そのまま手を七菜の秘所に持って行く。「なぁ~んだ。濡れてんじゃん」「意地悪言わないで」「ご~め~ん~」「・・・・んっ・・・」おっ!?そろそろ声が・・・・「七菜~俺のも触って」「ん?いいよ」七菜がやってくれるとマジで気持ちいいんだよな・・・・「はぁ~・・・んんっ・・・」あれ?俺、今声出た??七菜の方を見るとニヤニヤしてこっちを見てる。

 

あぁ~。やっぱ出しちゃったのかぁと思うとめっちゃ恥ずかしい。

 

・・・もういいよ」「何で?恥ずかしかったからでしょ?」「何が?」「声出しちゃったのが」「うるせえよ・・・・」「図星じゃん」「なんだって??」「顔、真っ赤だよ?」「・・・・お、お前・・・小悪魔だな」「えへへ」ああ言えばこう言う・・・。まいっちゃうな・・・。

 

うそんな悪い子にはおしおきだな♪♪でも俺は七菜の事愛してるから無理矢理なんて事はしないよ。今さっきの事は忘れて・・・あれは、自分の欲求を抑えられなかっただけ!「もう、入れるぞ?」「えっ、あ・・・うん」「声、なるべく我慢してな」「なんで・・・・?」「お前の可愛い声聞いたら加減わかんなくなるから」「///」照れちゃって可愛い♪♪そっと入り口に当ててもう一回七菜の表情をうかがう。

 

ュっと目を瞑ってる・・・かな??・・・・あんまり、よく見えないや。「んっ七菜・・・・どうした?痛い?」「大丈夫だよ」「そっか・・・」構わず腰を突き出す。

 

いっぐいっとね♪♪入れる瞬間って最高!!気持ちいい!!!「いやぁ~!・・・んっはぁ~」「どした?俺・・・なんか・・・・」「痛いのに気持ちいいからなんか変な感じ」「俺にはわかんないや」そう言ってゆっくり動かした。俺ら、するのは3回目♪付き合って2年目でやらせてくれたんだぁ~♪♪そうとう痛がってたくせに今じゃ気持ちいいだってさ。

 

っんっ・・・はっ・・・・」「声は我慢しろって言っただろ!?」「だって・・・・んっ・・・気持ちっ・・・いい・・・んっ」「しゃあないな・・・身体起こして」俺は動きをとめて身体を起こすように命令しちゃった♪え?何するかって??抱き合った形のまんま愛し合おうと思って///「こう?」「うん。そうそう♪」「何でそんなのノリノリなの?」「まぁまぁ~いい事♪」訳のわかってない七菜はほっといて、繋がったままギューって♪♪七菜の体温が一番伝わってくる。

 

も七菜がもっともっと欲しくて下向いてる七菜のあごを持ち上げブチュ~~って///「んっ・・・んんっ」あ、そうか舌も入れちゃえ♪♪唇が離れて・・・。「んん~いい味♪」「バーカ///」じゃあそろそろメイン行きますかぁ!「派手にやっちゃおっか☆」「・・・・ははは、そうだね」「か~わ~い~い~」「純くんもぉ~~」「俺はかっこいいだろ??」「えぇ~可愛いよ」「俺だって大人の男だ」「まだ高校生だよ」「お前は子供」「じゃあその子供にあんな事やこんな事やってる大人は誰?」「・・・・っ」又、ああ言えばこう言う・・・・もうおしおき決定♪♪「どうなっても知らないからな」七菜が答えるより早く腰を動かした。

 

菜は俺だって男なんだってこと知らないんだ。その後、七菜はぐたぐたで俺はニヤニヤ♪♪マジで気持ちよかった。

 

高♪♪

彼氏がいるくせに俺のことを好きになったらしい女の子とセックスをした寝取り体験

読了までの目安時間:約 8分

月に異動で今の営業所に赴任。そこの女の子と仲良くなり、先月から急接近。

 

たら上目遣いで恥ずかしがるようになったし、二人きりの時に「彼女いるんですか?」と聞かれた。いないと言ったら、見えないように(実際は丸見え)ガッツポーズしてたwこれ、結構俺的にはいつものパターンなんだよね。

 

、明日新入社員の歓迎会あるんだけど、それ終わったらカラオケ連れてって下さいよ!と言われてる。因みに俺はフツ面だけど、確かにブサイクではない。

 

野に似ているとよく言われるけどw隣の営業所の奴から聞いたんだけど、彼女には大学時代から付き合ってる彼氏がいる。結婚云々て話もチラホラ出てるそう。

 

けど彼女俺にはそんな事一切言いませんw昨夜一次会終了後、誰にも気づかれないようにカラオケボックスで直接落ち合う約束して解散。途中リポD飲んでから突撃。

 

女既に来ていた。部屋に入るとメチャメチャ恥ずかしそうにする彼女に萌えたw理性的に、と思ってたけどこの表情見て考え変わった。

 

れるとこまでやろうって。てか、絶対やりたいってw適当に歌いながら席に戻る度に少しづつ接近。

 

曲歌い終わったところで肩が触れ合うくらいになったw「なんか近くないですか?」とか言われたけど、相変わらず恥ずかしそうにしてるだけで嫌そうではなかったので無視。で、何となく歌い疲れてマッタリし始めた時に聞いた。

 

氏いないの?って。彼女俯いてハッキリ言わないwまあいいかと思いつつ、再び歌い始める俺。

 

ってる間、彼女ちょっと暗い感じ。ひょっとして俺、彼氏の事思い出させちゃった?罪悪感?とか思いつつ、なんとも言えない気持ちになった。

 

取られる側の彼氏の気持ちを何故か考えてちょっと興奮してたかも。間も無く時間ですよコールが来た時、彼女言いました。

 

氏というか・・・・色々あって」みたいな事。どっちとも取れる曖昧な発言w結局俺も彼女も翌日バイトなので、終電間に合う時間には店出ました。

 

女「また遊んで下さいね」とか言って恥ずかしそうに走ってった。いや、可愛いわ彼女、とか思いつつニヤけながら俺も電車に。

 

が電車降りた時に彼女からメールが来た。「相談乗ってもらえませんか?」「別に良いよ!何?」「話すと長くなるんで・・・・明日とか時間空いてます?バイト何時からですか?」「午後からだよ」「俺さんの最寄り駅に行きますから、午前中少し時間貰えませんか?」「別にいいけど、俺が行こうか?」「悪いからいいです。私からのお願いだし」みたいな感じ。

 

女わざわざバイト休んで、で朝9時半に駅待ち合わせになった。彼女、スカートじゃなくてジーンズだった。

 

体的にラフなんだけど身体の線がはっきり出てる格好。背が高くてスタイル良いので、駅前に立つ姿は結構目立ってましたw彼女顔も可愛いから。

 

けどスカートじゃなかったからちょっとガッカリした。女ってその気がある時はスカートだって思ってたから。

 

朝飯食べてないし、駅近のマック行くかってなったんだけど、部活かなんかの高校生集団が並んでて却下。思い切って「俺んちで話そうか?」って聞いたら一瞬躊躇したけど来るって言ってくれた。

 

中で買ったパンを部屋で二人で食べながら彼女の話を聞こうとした。でも彼女何も喋らない。

 

いてるだけ。時間あんま無いしと思い、ちょっと勝負してみた。

 

言っても隣に座るだけだけどw→彼女嫌がらない→俺、彼女の顔覗き込むようにする→彼女俯いて俺の顔見ない→しばし静寂の時間・・・時計の音だけ。彼女の肩を軽くだいてみる→彼女、ビクッとなるw→彼女可愛ええ~、となって俺勃起→キスしようと思って顔を寄せる→彼女俯いたまま、でもほんの少しだけ顔上げてこっち向いてくれたで、軽くキス。

 

精しそうな位興奮したw彼女、唇離れた後に何か言おうとした。彼氏の事だろうとすぐ分かったので、人差し指で彼女の唇を軽く抑えて喋らせないようにして、その上からもう一回キス。

 

度は結構長い奴。彼氏の存在を打ち明けようとしたのに強引に俺に黙らされて言えなかった、という大義名分を与えて逃げ場を作ってあげる、という高等テクニックを知らず知らずに使う俺って凄い、と思う余裕が何故かあったw唇離すと、彼女の目が潤んで蕩けそうになってた。

 

当に可愛くて死ぬかと思ったwここまで部屋に入ってから多分30分も経ってない。もう一方の手を彼女のうなじに入れてそっと抑えるように引き寄せてキス。

 

度はやっと舌絡ませてくれた。彼女のうなじとか唇、舌とか全部いい匂いがして、とにかく熱かった。

 

張してたんだろうね。そしてやってしまいました、エッチを。

 

かさんが言ってたように、腰振りながら「彼氏いるの?やっぱり?」って聞くと、凄く辛そうな顔して喘いでました。この後結局二時からのバイト休んで四回やっちゃいました。

 

回目は余裕なくて結構すぐ射精。二回目以降で彼女に色々聞きながら彼女をいかせる事もできましたw彼女、いったの始めてだってw彼女の口から彼氏がいる事は聞いた。

 

悪感からやった後は少し泣いてたし。彼氏の事は好きなのに、こんな事してしまって自己嫌悪だと言ってた。

 

女と童貞で付き合い始め、途中一年半程別れてた時期があって、その時に三人と付き合ったけど浮気は始めてと言ってた。彼女、俺の事が大好きみたいです。

 

に出して言わなかったけど、彼氏よりも好きになってしまったぽい。可愛いから付き合ってみたいって気持ちは今はありますけど、彼氏の立場になって考えると、なんか妙に興奮します。

 

氏には悪いけど、この微妙な関係がお互い罪悪感あって燃えるかも、とか思ったり、これがNTRの醍醐味か、なんて考えたりしてます。自分が寝取っておいて寝取られる側の気持ちになって興奮する、ってなんか屈折してるような気もしますけど。

 

氏と別れる云々て話にはならなかったんだけど、駅まで送る途中に「明日も会いたい」と言ったら困りながら「ダメです・・・こういうの」とボソッと言ってました。だから「俺はずっと待ってる。ずっと部屋に居るから」と言っておきました。

 

て、明日来るのかな・・・・・・来たら萌え死ぬかもw彼女凄く恥ずかしがってたので、正常位とバック、あと横になって後ろから入れる三種類しかやってません。フェラなんかほんのちょっと咥えるだけ。

 

も亀頭の下あたりを指でクニクニする手つきがしなやかというか、柔らかいというか、絶品でした。絶対鍛えられてると思ったwひょっとしたら凄くエロいかも。

 

ロの描写って難しいなやりながら彼氏の存在を確認してみろとのアドバイス、確かにゾクゾクしたよ。あと俺的には明日来るかどうかって、結構萌えポイントなんだよね。

 

氏に悪いとか言って今日やりまくっといて、また明日来るとか。でも正直言うと、本当にこんな事して良いのかなって、善良な心がたまに顔出してきたりします。

 

氏切らした事がない女って、最後の方は新しい男と被ってたりするもんなんだろうか?だとすれば少しは気が楽になるんだけど。彼氏ってどんな奴なんだろ。

 

校の頃からって、凄い真面目な奴だよね。

専業主婦の隣の奥さんに勃起して膨らんだ股間を見られた@後処理ありwwwww

読了までの目安時間:約 6分

日返上で仕事をこなしてくたくたになりながら自宅にたどり着いた。シャワーを浴び一息ついていると、コンコンとノックする音。

 

だろうと思いながら「どちら様?」「隣の沢田です。実家から沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」ドアを開け大量の野菜です。

 

だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?食事はされましたか?」「今から食べに出ようかと思っていたところです。」「でしたら、この野菜で料理して差し上げます。お邪魔してもいいですか?」「助かります。どうぞ」料理を作っている百合さんはタイトのミニスカートに透けて見えそうなブラウスという出で立ちです。

 

し屈むと下着が丸見えです。不覚にも勃起してしまった僕がもぞもぞしていると、「どうかしました?ゆっくりしてて下さいね。」と言いつつ視線は僕の股間を捉えています。

 

しくて、溜まってるの?あまり溜めすぎると体に悪いわよ。手伝いましょうか?」百合さんはそう言いながら僕の目の前に来ました。

 

元のボタンを2つ開けているので谷間がモロに見えます。「どんな風にオナニーするの?ねぇ、見せて。」百合さんは自分の服を脱ぎ始めます。

 

の勃起はズボンが邪魔になるくらい怒張しています。なおも脱ぎ続け腰をくねらせます。

 

るで僕を誘っているかのようです。僕も脱ぎ捨てチン○を扱きました。

 

合さんは「凄い!硬そうなチン○!主人のより大きいわ。」やがて全裸になり僕の目の前で脚を開きオナニーを始めたのです。

 

合さんのオ○○コはヒクヒクしながら愛液でグッショリでした。「あぁ、いいわ!私も溜まってるの。一緒に気持ち良くなろう!」二人はお互いのオナニー観賞をしばらく楽しみました。

 

合さんのオ○○コは愛液が溢れるほど濡れていました。ヌチャヌチャといやらし音をさせながら僕のチン○をじっと見つめているのです。

 

がて「こんなに硬そうなチン○は久しぶりなの。もう我慢出来ないわ。もっと近くに来て」と言うのです。

 

は百合さんの正面に仁王立ちしました。「近くで見ると本当に凄いわ!太いし雁首も張ってる!」ためらうことなく百合さんは華奢な指先をチン○に絡めうっとりとした表情で舐め始めました。

 

初は舌先でチロチロ。舌全体で裏筋や竿をねぶり、口に含みました。

 

きくて奥までくわえられない」と言いながら一心にフェラチオし続けます。僕は百合さんを押し倒し脚を開きオ○○コを夢中で舐めたり吸ったりしていました「気持ちいい!オ○○コ気持ちいい!もっと舐めて!もっともっとよ!」「もうダメだ!我慢出来ない!嵌めるぞ」と百合さんの上にのりチン○をオ○○コの入り口に擦りつけました。

 

ジワル!早く挿れて!」腰を押し付けおねだりしてきました。この言葉を待っていたかのように僕は突き入れました「あぁ、凄い!頭の中が真っ白になっちゃう!こんなに気持ちいいのは久しぶりだわ」と両足を僕の腰に巻き付けてきました。

 

の腰に脚を絡め「いいぃ!乳首も吸ってぇ!もっと感じさせて!いやらしい百合をもっと突いて!」普段の百合さんからは想像出来ない豹変ぶりです。正常位から横嵌めに体位をを変え豊かな胸を揉みながら突き続けます。

 

っきより奥まで入ってる。凄い!あぁ、もっと強く突いて」「今度はもっと奥まで挿れてあげるから、四つん這いになってお尻を上げて」百合さんは言われるがままです。

 

つん這いになりお尻を上げて嵌めて欲しそうに待っています。「百合さんのいやらしい穴がはっきり見えてますよ。オ○○コもお尻の穴も。」「恥ずかしい。でも見られるだけでどんどん感じるの!早く挿れて!もっと奥まで、お願いだから!オ○○コにあなたの硬いチン○を埋め込んで!」僕は尻肉を掴み、一気に奥まで突き入れました。

 

ンパンパン!四つん這いの百合さんの手を掴み上半身を仰け反らせながら突き上げました。「ダメぇ、イクゥ、アアア」僕のチン○を締め付けてきます。

 

ク、イク、イクゥ」百合さんの体から力が抜けうつ伏せに倒れ込んでしまいました。僕は発射してません。

 

だ隆々と勃起したままです。百合さんはゆっくりと体を起こし、「一人だけ逝ってごめんね」と言いながら自分の愛液まみれのチン○をいとおしむように撫で回し口に含みました。

 

ばらく甘美な感触を楽しんでいると、「横になって」と仰向けに寝かされ上に跨がってきました。百合さんの柔らかい手が僕のチン○を握り自ら密壺に導き入れました。

 

ぁ、まだこんなに硬い!気持ちいいわ!今度は私が動いてあげるね。我慢しないで中で出していいから!」すでに百合さんの腰はグラインドしています。

 

リトリスを恥骨に擦りつけながら喘ぎ続けています。下から見上げる百合さんの喘ぎ顔も色っぽく頬も紅潮してます。

 

を揉みながら下からも突き上げてあげると、「また、逝きそう!逝くわ、今度は一緒に逝って!オ○○コの中に濃いい精子をいっぱい出して!勢いよく奥まで飛ばして!」叫びながら腰を振り乱れる百合さんを見ながら僕も射精の時を迎えました。「百合さん、逝きますよ!限界です!逝くよ!イク、イクッ」二人は獣のような呻き声をあげながら終焉を迎えました。

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