告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

養鶏場のおっさんのぶっといチンコを受け入れて吐息する人妻の姿に、俺氏大興奮w

読了までの目安時間:約 10分

鶏おじさんに妻を捧げてセックスさせてみました。自分:38歳妻:36歳養鶏おじさん:67歳とか?もともとエッチ好きな夫婦の体験を晒しますので聞いて下さい。

 

つか、他人棒をと思いながらも妻はもうアラフォーも真近。もうこの歳になると乳首は大きくツンと突き出て自己主張してはいるが、腰周りは少しダブ付き下腹もポッコリな体型になってしまい、もう他人棒は無理かなと思ってた矢先、思わぬ場所でまさかと思う様なおじさん他人棒を入れさせてしまいました。

 

婚して14年経っても未だ子に恵まれず毎晩といっていいほどハメまくっていましたが、とんとその兆しは無くその反動か正直、妻とのおまんこにもかなり飽き飽きしていました。俺も性欲処理が必要だし週2位は抜きたいので抱いていました。

 

の時は決まって他人棒に感じまくるお前を見てみたいと、卑猥な言葉で攻めると妻はいつもしがみ付いてきてヨガリ声を付いていて興奮しまくるんです。休みの日は夫婦2人っきり、テレビを見る事ぐらいしか楽しみもなく過ごしていた。

 

んなある朝、旅番組で新鮮玉子掛けご飯をやっていた。ゲストのコメントもいいのか何とも食べたくなり、そこで、近くに養鶏場があるので産みたて卵を買いに妻も行ってみたいと言い出したので、5キロ位はなれてはいるが行ってみる事に。

 

かし、事務所か作業場らしき小屋には誰もいず、小売はやって無いんだと思いながらも、養鶏場の方に声を掛けると70歳位の日焼けしたおじさんが出てきて「今日は誰もいねーんだ。」と一言。

 

こで、「生みたての卵を食べてみたくて来たんです」と伝えると、「もう今朝の分は出荷しちまって何ぼしかないなぁ」とカゴを覗きながら言うので「少しでいんですが」と言うと、3個袋に入れ、「うちのは旨めよ」と「言い銭はいいから食ってみろ」とただでくれました。早速、昼飯に食べてみたら確かに旨い!マーケットのしか食べた事ないから、卵とはいえ新鮮なのはこんなに旨いんだなと話しながら食べて、「気前のいい親切なおじさんだったね、あんなおじさんとHしてみたくない?」と妻に問いかけると、「やだぁあー!。立たないでしょうよもう。あの歳だもの」と笑いながら言うので、「何だ、じゃあ立てばやっちゃうのかぁ。だったら先ほどのお礼かたがた明日の産たて残してくれる様に頼みに行きおじさんを挑発してみない?多分、農家の人って結構あっちのほうは強いって聞いたことあるし、こんな新鮮な卵食べてりゃ元気だと思うよ。」と言うと妻も乗り気になって来た。

 

うと決まれば話は早い。ノーパンで行ってみないかって事になり、早速向かった。

 

ほどのおじさんは小屋でお茶を飲みながらうとうとしていたが、私達に気づくと「何だまた来たんかぁ、あんた達」と、こんどはお茶を入れてくれたので、椅子に掛け頂く事とした。当然、妻をおじさんの向かい側に座らせ、先ほど頂いた卵の美味しかったことやらお年とかの世間話をしていた。

 

して、明日2パックなんとか取っといてと妻が財布を出した時、小銭がこぼれてしまい拾おうと腰をずらした為、両脚が開きお股の奥がおじさんに、チラッと見えてしまったんだろう。おじさんは結構好きなほうなのか、じっと見ながらもニヤっとした感じで、「あんた達もスケベだねぇ。いつも奥さんノーパンなの?俺、オマンコ好きだから奥さんを変態とは思わないけど」とか・・・と、言いながら身を乗り出し、「こんな若いオマンコ拝まさせてもらえて夢のようだ」と妻に話しかけ、返事に困った妻俺の方を向き黙っているとさらに寄り両膝を広げ、こんな若いオマンコは久々とか同じ様なこと言い匂いを嗅ぎながら、既に開き気味な陰唇の中に指を入れようとするので、おじさん弄るのはいいが手洗ってと気分を悪くしないよう小声で頼んだ。

 

まんすまんつい」と言いながら流し場に立った。「なぁッ、予想とおりのスケベおじさんだね」と妻と話てる内に戻ってきて、板の間にのほうの座布団に、妻を引き寄せ無理やり押し倒し、「俺オマンコ大好きなんだぁ」と、今度は俺に同じ様なことを言っている。

 

んまりやったもんだからか、かみさん早死にしちゃってね」と言いながら先ほど以上に、股を広げオマンコを舐め始めた。妻はこの先、何をされられても嫌がることはないだろう。

 

々、妻もこの歳になるといろんな人とやってみたいと、俺の言う事に反応してか常々言ってたし。最初から濡れ始めていた妻の陰部はグチョグチョ濡れるまで舐められ、時々、淫水をすする音と妻の口から発する何とも可愛い、すり鳴く様な声がだけがしていた。

 

らに押し広げアナルが見えるほどオマンコを上に向けた。そして小陰唇の先っちょの妻が一番喜ぶとこをあま噛みしたりのテクで攻めると同時に、鳥達も驚くであろう様な大声で叫び俺の存在を完全に忘れ、恍惚の渦に溺れているようだった。

 

んなおじさんとでも妻は感じるんだと思うと、俺の愚息は痛いくらいにはち切れそうだった。やがておじさんは身を起こし作業ズボンとパンツを一緒に半脱ぎし妻に覆いかぶさろうとした時、ダラリと半立ち状態だが自分より太そうな一物が目に入り、ヤバイ!!、止めなきゃとちゅうちょしてる間に半分ほど入れられてしまい、もう止められずにただ、眺めているだけであった。

 

のヨガリ声は今までに聞いたたことが無いほど、先ほど以上の大声を発しているので、気持ちいいかいおじさんのぶっといチンポはと聞くと、「うん気持ちいいよ!!、ごめんねこんなに感じて」と言うのです。時より口パク状態となりこのまま息が止まってしまいうんじゃないかってほど興奮していた。

 

がておじさんは、ちらっと俺のほうを見、にやりとしながら一物を引き抜いたと同時に白い液が穴からアナルのほうにまで流れ出てき、あぁあ中出しされてしまったと気付いたがすでに遅し。このままでは、愚息も我慢出来ず我が妻の穴とはいい、おじさんの精液が入りこんでいるから汚いと思ったが、失神ぎみで股を広げっぱなしの妻に挿入し、あっという間に果てしまった。

 

じさんは、誰か来るといけないからって妻のスカートを戻しさっさとズボンを履いていた。俺は愚息を戻し、ふらふらな妻を抱き抱え車に乗せ逃げる様に家へと向かった。

 

ャワーを浴び正気に戻った妻は、「おじさんと生Hしちゃったのかな、何かヌルヌルしてたアソコ。」とあっけらかんと言う始末。

 

じさんなのに太いし子宮の奥の方までつつかれ、気失っちゃって途中からの記憶がないの」と、おじさんと嵌めあった話しばかりしまくって、そのあと俺も挿入したことなんか全く気付いていない始末。「アッ卵、明日の頼んだけど、お金渡しだっけ?」と妻は聞くけど、良く覚えていない。

 

日また行けばいいだろって」言うと「そうよね」とニコニコし、またやりたい気分なのか陽気満々な妻。翌日、卵受け取りに行くと、近所の人らしきがいて、妻もかなりガッカリしてた。

 

ッパ、またやりたかったんだな、こいつ・・・なんて淫乱な嫁になっちまったんだ、元はとは言えば俺のせいだろう。でも、その人が帰るとおじさんは妻の全身を舐めるように眺め回し、股間に目を止めニヤリとした。

 

かに、妻はモリマンで恥骨が手に取る様に分かるし。デニムなんかだとモロ突き出ているので、よそのオヤジとかの視線の的でもあり、俺のお気に入りな部分でもある。

 

しておじさんに言われるまま付いていくと、昨日の小屋の隣部屋に連れて行かれ、妻を寝かし無造作に妻のデニムとショーツを剥ぎ取り、妻は妻で舐めやすい様、自ら脚を開き舐められ始めていた。そして、おじさんはおまんこを舐めながら2つの乳首を指で摘みコリコリといじり回したため、妻の乳首は恥ずかしいほどに立ってた。

 

だ半立ちのダラリとしている股間の物を妻口に押し込み頬はモッコリとふくれ上がり、唇は裂けんばかりに広がっている。そのうちおじさんはズボンを全て脱ぎ、妻の中へとあの一物をすべて押し込まして、腰を打ちまくり昨日同様妻を半狂乱状態にしていた。

 

がて、妻の体内に射精を終えたおじさんは妻から離れ、妻の下着で自分のチンポだけを拭いて、表に出ていってしまった。流しのほうに隠れていたのだろう農家のおやじ2人が携帯を持ってニヤニヤしながら入って来まさに、後悔先に立たず・・・この時、なめられた事に気がついたが、既に遅しでした。

 

人のゴツゴツした手で、乳やオマンコを弄り回され、さらに2人に突っ込まれてマジで犯されたのだが、妻は夢中で感じまくり自から脚を絡めて受け止めていた。警察にと思ったが言えず、こんな関係はひと月も経たない内に、村の人の知る事となり私達は身を隠すようひっそりと暮らす羽目になってしまった。

覗きをやってしまったことで僕はM男として女性からの逆レイプ的調教を受けることに

読了までの目安時間:約 12分

が中学2年生のときの話です。そのころ、僕らの間では覗きが流行ってました。

 

に銭湯を友達と覗きに行きました。そのことを思い出して家でオナニーする毎日でした。

 

はオナニーが大好きで(今でもw)毎日数回は必ずしてました。さらに、欲情すれば駅やデパートのトイレでもしょっちゅうしてました。

 

る日、家から適度に離れた銭湯に一人で覗きに行きました。ボイラー室に忍び込み友人が開けた穴から女子風呂を覗いていました。

 

れまで何度も一人で覗きに来て、覗きながらオナニーをしていました。その日も、いつもと同じように女性の裸に興奮しながらオナニーに没頭していました。

 

して、いよいよイキそうになったときに背後で物音がしました。ガラッとボイラー室の戸が開く音。

 

して「なにやってるの!」という女性の声がしました。驚いたと同時に射精していました。

 

はパニックになりながらも俯きながらゆっくり声の主に近づき、突然ダッシュしてその場から逃げ去りました。(顔を見られたのでは・・・学校に連絡されたら・・・。)その後数日は気が気じゃなかったです。

 

いそれらしいことはなかったのでほっとしました。それから2月ぐらいしてから、またあの銭湯に覗きに行きました。

 

れまで何度も覗いてオナニーしていたので、あの時は本当にたまたま運がなかっただけと勝手に思い込んでました。そして、以前と同じようにオナニーを始めました。

 

ると、また背後で戸の開く音。そして「なにしてるの!」という女性の声。

 

ばい!と思い、前回と同じように逃げようとした瞬間、腕を掴まれました。振りほどこうとすると「人を呼ぶわよ」と言われ、僕はただひたすら謝りました。

 

ぶん半泣きだったと思います。その女性は銭湯の裏のアパートに住んでいる人でした。

 

でわかったのですが年齢は当時26才。中肉中背でまぁまぁ可愛いかなといった感じでした。

 

は腕を掴まれたまま(チンポ丸出しでした)その人の部屋へと連行されました。部屋の中で僕は「もうしないので学校や親へ連絡するのはやめてください」と懇願しました。

 

時の僕はそこそこ優等生で通ってました。学校や親へ連絡されたらと思うと目の前が真っ暗になりました。

 

ると女性(今後はマキさんで)は「続きを見せてくれたら考える」と言い出しました。「続き?・・・ってなんの?」と聞き返すと、「さっきしていたことの続き」と言われました。

 

てもじゃないですが、恥ずかしくてそんなことできるはずもありません。「じゃ、学校に連絡する」と、マキさん。

 

絡もオナニーも勘弁してと懇願する僕でしたが、通じませんでした。5分ほどゴネていると、マキさんは電話帳で何かを調べ始めました。

 

の辺ってことは◯◯中かな?」など独り言を言っています。いよいよ追い詰められた僕は仕方なく・・・「続きをするから、連絡はしないでください」と言いました。

 

キさんはベッドに座り、僕はその前に立たされました。「逃げないように全裸になれ」と言われ、素直に従いました。

 

も、僕のペニスは恐怖のあまり縮こまっていました。マキさんは右手で僕のペニスを弄ぶように弄り回しました。

 

二のペニスはすぐに勃起しました。そして、マキさんの前でオナニーをしました。

 

キさんはTシャツとホットパンツというスタイルでしたが、ホットパンツを下ろして下着を見せてくれました。それだけでおかずは十分でした。

 

なくして射精感がこみ上げてきました。そして、何も言わずに射精してしまいました。

 

の前にいるマキさんのTシャツや太ももをザーメンで汚してしまいました。射精直後で頭がぼーっとしている僕を睨み付けて「何で勝手にいっちゃうの?」とか「どこに出してんのよ!」とか言われたと思います。

 

はただひたすら謝りました。近くにあったティッシュで必死にザーメンを拭き取りました。

 

のとき、胸や太ももに触れたので僕のペニスはまた勃起していました。それに気づいたマキさんは「もう一度自分でしなさい」と命令してきました。

 

度は床に仰向けになってしなさい」と、完全に命令口調だったのを覚えています。僕は言われるがままフローリングの床に仰向けになり、下着姿のマキさんをおかずにオナニーを始めました。

 

ると、マキさんは立ち上がり、パンティを脱ぎだしました。そして、僕の顔の上に立ちました。

 

じめてみる女性器に大興奮しました。その女性器は徐々に近づいてきました。

 

して一言・・・「舐めて」僕は夢中で舐めました。マキさんは意地悪に腰を動かしたり、圧迫したりしてきました。

 

はすぐに二度目の射精をしそうになり、それをマキさんに伝えようとマキさんの股の下から声にならない声で「いきそう・・・いきそう・・・」と言いました。その瞬間、ペニスをしごいていた僕の右手が押さえつけられました。

 

だダメ、自分がいくことしか考えてないの?」僕は何も答えられず、何をしていいかもわからずにいました。すると、マキさんは先ほど以上に激しく僕の顔の上で腰を動かしました。

 

死でマキさんのマンコを舐めました。マキさんも感じてきたのか、声を出しましたが、アダルトビデオのような声ではなかったです。

 

と、マキさんのマンコの角度が変わったと思った次の瞬間、僕のペニスが今まで経験したことのない感覚に包まれました。初めてフェラチオをされました。

 

のペニスをくわえながらさらにマンコを押し付けてきました。すぐにまた射精感がこみ上げてきました。

 

ーーんーーーー」と声にならない声を出し、射精が近いことを何とか伝えようとしました。それを感じ取ったマキさんはぱっと口を離し、ペニスの根元を強く握ってきました。

 

いぐらい強く握られたのをはっきりと記憶しています。そして、僕が落ち着いたと思ったらまた口に含む・・・これを何度か(はっきり覚えてない・・・)繰り返されました。

 

まではオナニーしか知らなく常に自分のタイミングで射精してきた僕にとってはとても苦痛でした。僕が苦しそうに「うう~・・・うう~~・・」と言うと「いきたいの?黙っていったら怒られるってわかってるんだ?」と聞いてきました。

 

・・・ん・・」と必死で動かない首を立てに振りながら意思を伝えました。やっといけると思いましたが、甘かったようでその後も何度か寸止めは続きました。

 

は意識が遠のき、顔にあてがわれているマキさんの性器も舐められなってました。その反応がつまらなかったのか、「じゃ、いきなさいよ」とぶっきらぼうに言われ、激しくフェラチオされました。

 

度も寸止めされていたので、そのときの射精はとても気持ちがよかったのを覚えています。精子を吐き出すペニスの脈にあわせてからだがビクンビクン跳ねました。

 

分ぐらい痙攣してたと思います。僕の精液を口いっぱいに留めながら、恍惚とした表情でマキさんはぐったりとして動かない僕を見ていました。

 

識がはっきりし始めた僕の中にあったのは、今経験した快感ではなく、ただ“恐怖“でした。完全に支配されたことへの恐怖とでもいうのでしょうか。

 

が思い描いていた女性との性行為とあまりにもかけ離れていたことに恐怖しました。マキさんはベッドに僕を座らせて、冷蔵庫から麦茶を出し僕に飲ませてくれました。

 

ッドに二人で座りながら少し話をしました。急に優しくされて気が緩んだのか、いろいろと話をしました。

 

校のこと、覗きが流行っていること、オナニーのこと、クラスの女子のこと・・・。話が途切れると、マキさんは僕のペニスに手を伸ばしてきました。

 

尿道の先についていた精液を指ですくい僕の口元に持ってきました。僕は「え・・・いやです・・・」と拒みましたが「自分のでしょ。舐めてみて」と言われました。

 

キさんの目は先ほど同様、冷たい目でした。僕は拒否できないことを悟り、恐る恐る自分の精液を舐めました。

 

め終わると、マキさんはTシャツを脱ぎ、ブラを外しました。胸は小ぶりで乳首は少し大きめでした。

 

っぱい舐めて」と言われ、僕はそれに従いました。初めて舐める女性の胸。

 

デオで見たように必死でマキさんを怒らせまいと努めました。マキさんはまったく無反応でした。

 

の後、マキさんはベッドに仰向けになり、両足を広げ性器を舐めるように指示してきました。言われるまま僕は先ほどとは違う方向からマキさんの性器を舐めました。

 

っぱいの時とは違い、マキさんは舐める場所の指示をしてきました。後で気づいたのですが、クリトリスを重点的に舐めるように言われました。

 

なり長時間舐めていたと思います。あごが痛くなり、口を開けているのが辛かったです。

 

して、仰向けで寝るように指示されました。僕のペニスが痛いぐらい勃起していることを確認し、マキさんは僕のペニスの上に腰を沈めてきました。

 

っくりとペニスの硬さを味わうように腰を前後に動かしてきました。それだけで僕はいきそうになり「出ちゃいます・・出ちゃう・・」と言いました。

 

なそうな僕の表情に興奮したらしく(後に本人が言ってました)、いっそう激しく腰を動かしました。あっけなくマキさんの中でこの日3回目の射精をしました。

 

精が終わってもマキさんの動きは止まりませんでした。マキさんの中で半立ちだったペニスもすぐにその硬さを取り戻しました。

 

りいっそう激しく上下に動かされすぐに4回目の射精をしてしまいました。それ以来、僕はマキさんの性欲処理というか、支配欲を満足させるための道具になりました。

 

に一度程度は家に電話がかかってきて呼び出されました。最初は決まって全裸でオナニーでした。

 

キさんが手で精液を受け止め、僕に飲ませました。これが一番の苦痛でした。

 

キさんの支配はその後中学を卒業するまで続きました。僕にとっては苦痛でした。

 

剣に悩みました。高校を他県にある全寮制のところに決めたのもそれが原因でした。

 

の経験はつい数年前までは僕にとってトラウマでした。その後、彼女もでき、普通のセックスもしましたが、騎乗位はさせませんでした。

 

分の中では思い出したくもない経験と勝手に位置づけていました。ところが数年前からマキさんのことを思い出しながらオナニーをするようになりました。

 

のころのことを思い出して興奮する自分に気がつきました。覗きの代償に僕はM男の道に進んでしまいました。

 

後まで読んでいただきありがとうございました。初めて書く文章で、読みづらいところも多々あったかと思いますが、上記はすべて実話です。

 

まで誰にも話したことのない実話です。

向かいのアパートの人妻が赤ちゃんに乳首吸わせてるの見て俺も吸いたいと勃起した小学生時代

読了までの目安時間:約 9分

れは私が11歳の頃の話。アパートの向かいに住むお姉さんは23歳で今で言うと黒木メイサ似の可愛らしい方。

 

後6ヶ月の女の赤ちゃんがいた。当時私には小1の妹がいて学校から帰宅後二人で赤ちゃんを見にお姉さんの家にお邪魔していた。

 

乳を飲ませる姿を見て妹が舐めてみたいと言うのでお姉さんは乳首をつまんで母乳を少し出して舐めさせていた。乳首から母乳がピュッ、ピュッと出てくる姿にドキドキ感、いわゆる興奮してしまい下腹部に痛みを覚えた。

 

起という奴だ。自身、何故勃起現象が起こるのか分からず、また勃起が病気なのではないかとこの時期はよく悩んでいた。

 

は母乳を飲み終えた赤ちゃんの横に付きっ切りとなり添い寝。一方の私は下腹部の痛みがいつまでも治まらず手で押さえながら中腰の体制でうろちょろしていた。

 

の姿を見てお姉さんは心配しながら声を掛けてきた。私は「大丈夫です」と返事したが今まで以上に勃起が激しかったのでお姉さんにこの状況をそのまま伝えると、クスッと笑いながら取りあえず見せてみてと言われ、勃起したオチンチンを半ズボンのチャックから取り出して確かめてもらった。

 

姉さんはそれを手に取り物珍しそうにオチンチン周辺を確認したり、皮を剥いて亀頭を露出させたりして「全然何ともないみたいだよ。」と言ってくれたが、お姉さんは私の勃起したオチンチンの感触を確かめる様に繰り返し繰り返し弄り続けた。

 

はなにかいけない事をされてる様な変な気持ちになっていた。しばらくすると今度はそれを口に含んで味を確かめるように舌先でオチンチンを刺激していた。

 

まりにも心地好かったのでお姉さんにもう少し続けてほしいと懇願するとお姉さんは口から離して「もう終わり」と言ってオチンチンをウエットティッシュで拭いて何事も無かった様に終えた。次の日もお姉さんのアパートに妹と二人で訪れた。

 

じく母乳を与えた後に赤ちゃんを寝かしつけ、妹も隣に添い寝した。お姉さんは私の目の前でパンパンに張った胸を出し、哺乳瓶に母乳を入れていた。

 

で確認したら定期的に母乳(さく乳と言う行為)を出さないとブラが母乳で汚れてしまうらしい。その行為をジッと見ているとお姉さんからやってみる?と聞かれたので恥ずかしいそぶりを見せながらやらせてもらった。

 

く乳首を摘んだらお姉さんはくすぐったがっていた。全体的にやや強めに揉む様に指示されたのでその通りやってみた。

 

るとビューッ、ビューッと母乳が溢れ出た。哺乳瓶にある程度溜まるとお姉さんは冷蔵庫にそれを保管。

 

はかつてない程に勃起してその場から動けない状態だった。お姉さんが戻ると私は前屈みになりながらオチンチンがまた大きくなった事、この現象を真剣に悩んでいる事を伝えた。

 

るとお姉さんは私の正面に座って男の子ならごく普通にある事であり、赤ちゃんを授かるにはそれが大切な事だと説明してくれた。意味が理解できなかったので再び聞き返したら男の子のオチンチンについて詳しく説明してくれた。

 

丸には赤ちゃんを作る素が入ってる事。エッチな気分になったらオチンチンが大きくなる事。

 

ちゃんを作る場合は好きな人とエッチな事をしてオチンチンを大きくし女の子の胎内に挿入し赤ちゃんの素を注ぎ込む事。赤ちゃんは神様からの授かりものと教えられてきた私からすれば本当に衝撃的な内容だった。

 

だ、理解出来ない事が二つあり、一つは大きくなったオチンチンを女の子の何処に差し込むのか、もう一つは赤ちゃんの素はどうすれば出てくるのかだった。三たびお姉さんに上記ニ点について質問した。

 

るとお姉さんは笑いながら自分の下腹部に指をさしてここに入れるんだよと教えてくれた。全く理解出来なかったので聞き返したら今度は女の子のオチンチンについて色々と説明してくれた。

 

の子のオチンチンには穴が二つあって一つはおしっこが出る所、もう一つは赤ちゃんが出てくる所。赤ちゃんを授かるには、赤ちゃんの出てくる所に大きくなったオチンチンを差し込んで赤ちゃんの素を注ぎ込む事など今で言う性教育の基本を丁寧に教えてくれた。

 

かし女の子に赤ちゃんが出てくる穴があるなんて信じられず、お姉さんに見せてほしいと頼んだ。すると妹やお母さんに内緒に出来るなら見せてあげると言われたので約束した。

 

姉さんはパンティーを脱いでソファーに座って脚を拡げてくれた。中が良く見えなかったのでそう告げるとお姉さんは指で割れ目を開いておしっこの穴と赤ちゃんの通り道を見せてくれた。

 

が本当に二つあった事、そして中が綺麗なピンク色だった事が衝撃的だった。お姉さんは赤ちゃんの通り道に指をさして再度、ここに大きくなったオチンチンを入れる事を説明してくれた。

 

に赤ちゃんの素の出し方について、大きくなったオチンチンを自分で握って上下に擦れば出ると教えてくれた。やり方があまり分からないのでお姉さんの目の前でオチンチンを出してやり方を見てもらった。

 

かし数分間繰り返すも出てくる様子もなく擦る手が疲れてきたので中断した。するとお姉さんが「私が出してあげようか」と言ってきたのでお願いした。

 

日したみたいに大きくなったオチンチンを指先で弄り続け、皮を剥いて亀頭を露出させた。亀頭の裏側を指先でなぞってきたので痛みが走り止める様頼むと、露出した亀頭を今度は口に含んで舌先で裏側をなぞり続けた。

 

なり心地好かった。本当に心地好かったのでそれを続けてもらう様お願いしたら、昨日は断られたけどこの日はずっと続けてくれた。

 

分経ったら急におしっこしたい気持ちが強くなったので中断する様お願いした。お姉さんは口からは離してくれたが今度は指先でオチンチンを擦り続ける行為へと切り替えてきたおしっこしたい気持ちが更に強くなりお姉さんに本当に止めてほしいと何度も懇願したが、止めてもらえずもう少し我慢してと強い口調で言われた為我慢する事にした。

 

るとすぐにオチンチンの根元辺りからマグマの様な高まりを感じお姉さんに何か出てきそうと告げた。お姉さんはもう我慢しないで自然に任せなさいと言い二人でオチンチンの様子を見続けた。

 

してオチンチンからカルピスの様な液体がピュッピュッと何度も出続けた。あまりの気持ち良さに耐え切れず涙を溜めながらお姉さんに強く抱き着いた。

 

姉さんは私の頭を軽く撫でながら飛び散った液体を指ですくいこれが赤ちゃんの素である事を教えてくれた。「赤ちゃんの素が出るときすっごく気持ち良かったでしょ?女の子も赤ちゃんの素を注ぎ込まれたらすっごく気持ち良いんだよ」と言った。

 

ばらくして私は物凄い脱力感を感じ、お姉さんの膝を借りて横になった。お姉さんはパンティーを履いて無かったので膝枕がお姉さんの性器を間近で見る形となり、私のオチンチンは再び大きくなった。

 

ちゃんの素を出した感触を再び味わいたかったのでお姉さんにもう一度出してほしいとお願いした。お姉さんは「一緒に横になろうか?」と言って赤ちゃんと妹が眠ってる布団の横にもう一つ布団を敷いた。

 

団には端から妹・赤ちゃん・お姉さん・私の順で横になった。私とお姉さんは下半身に何も身に付けてない状態。

 

姉さんは私の手を取り人差し指を下腹部へと導く。お姉さんは割れ目内部を触りやすい様に脚を拡げる。

 

れ目はヌルヌルとして上下にさすればさする程ヌルヌルが溢れ出る。手を休めようとするとお姉さんはもっと続ける様指示する。

 

先の上下運動を続けるとお姉さんは私の大きくなったオチンチンを摘んで上下に擦り出す。お互いの手を交差させて互いの性器を触り合う。

 

が赤ちゃんの素が出そうになる事を告げると、お姉さんは上下運動を更に激しく行いながら私にも指を激しく動かす様に指示。そして私が白い液体を出すと同時にお姉さんも腰をガクガク震わせて硬直し、そしてお互いしばらく抱き合った。

 

れから衣服を身に付けて四人並んで眠りに付いた。お姉さんとの下腹部の触り合っこは赤ちゃんが乳離れするまで続けた。

 

交は一度も行ってない。

友人のタケちゃんのお母さんが旦那以外の男との不倫現場を覗いてしまった体験談

読了までの目安時間:約 17分

分の親じゃないんだけども、まだ俺が幼稚園位のガキの頃に家族ぐるみでお付き合いのあった近所のおばさんと、同じく近所のおじさんの不倫現場を目撃した。物凄くそれは鮮明に覚えてて、その後の俺のオカズネタのNo.1だね。

 

か・・・今頃の季節だと思ったんだけど、どういう経緯でそのおばさんの家にいたのかは覚えてないんだけど、コタツに入って鍋だか、おでんだかで夕食とってたんだけど、しばらくすると近所にあるダンプ屋の運ちゃんやってる田中のおじさん(みんなからはテッチャン、テッチャン言われてた)が来て、何故だか一緒にコタツの中に入って飯を食ってたね。後で分かったんだけど、おばさんの旦那は夜勤で居なかった。

 

とそこのおばさんちのタケちゃんはご飯食べながら、確か・・・ドリフかなんかのテレビ見てて、この辺りはちょっと記憶が曖昧なんだけど、何かおばさんとテッチャンが小声で話してるのが聞こえて・・・。「ダメだって・・・!子供が傍にいるから・・・」「大丈夫、大丈夫だって・・・テレビ見てるから、平気だって・・・!」子供心ながら何か異様な雰囲気になってる気はしたけども、やっぱりドリフが面白いからタケちゃんと俺はテレビに夢中になってたね。

 

ど、ふと何気におばさんの方を見ると、おばさん目をトローンとしてると思いきや、突然、ビクッ!ビクッ!と身体を震わせたり、顔が歪んで必死に耐えてんだよね。んで、テッチャンの方見ると、おばさんの方向に身体を向けて、コタツの中に手を突っ込んでる。

 

ると、タケちゃんが突然に「お母さーん」と呼んだら、おばさんとテッチャンは二人ともびっくりした様に、何かアタフタしてた。そこでまたちょっと記憶がはっきりしなくて、おばさんが夕食の後片付けしている間は、俺等はテッチャンに遊んで貰ってたんだ。

 

か結構激しく相撲みたいなプロレスみたいな感じで。今更ながら考えると、早くガキ共疲れさせて寝かせちまえっつう魂胆だったんだろうねえ。

 

れで夕食の後片付けが終わったおばさんも交えて、確かコタツの上で人生ゲームか何かそんなやつをやってた。そういえば・・・この時だと思ったんだけど、俺はテッチャンに、「ねえ?おじさん。おばさん(テッチャンの奥さん)は?」すると、テッチャンが、「ああ・・・おばさんは今おばあちゃんの所に帰ってんだよ」って言ったんだよな。

 

ッチャンの娘のめぐちゃんが俺より五歳か六歳下だから、その事だったのかな。んで、人生ゲームみたいのやってたはずなんだけど、何かいつのまにか俺もタケちゃんもコタツに入ったまま寝ちゃったみたいなんだよね。

 

れ位寝てたのか覚えてないけども、そんなに寝てなかったのかな。何かクチュクチュクチュクチュ音がするんだよね。

 

で、「ハァ~、ィッヒッ!ンウゥン~」って声が聞こえてくる。俺が寝てる所からコタツの中がよく見えて、寝ぼけ眼ながら見ると、テッチャンのゴツゴツした手がおばさんのアソコ(ガキの時分だから当然呼び名は知らなかった)を弄ってる。

 

れが結構速くて激しくて、クチュクチュクチュクチュいってた。その度におばさんはビクビク身体を震わせて捩らせてる。

 

ッチャンは何にも喋らずに、おばさんの声が微かに聞こえて「・・・ダメ・・ダ・ダメ・・起きちゃう・・タケなんか・・起きる・・・ダ・・メ・・・」って言ってんだけど、クゥ~って言って身体を震わせてる。しばらくテッチャンは無言で手をずっとクチュクチュ動かしてた。

 

ると、テッチャンの声が聞こえてきた。「なぁ・・・たまらんべ?ナァ・・・気持ちいいべ?ナァ~」って。

 

っきまでのテッチャンの感じとは全く違う声っつうか雰囲気なのは、ガキだったけどよく分かった。俺はなんか凄く不安で怖くて、タケちゃん見るとタケちゃんは全然寝てる。

 

、タケちゃんの方を見た時に、タケちゃんの向こうのタンスのガラスにおばさんとテッチャンが映ったんだけど、おばさんのすぐ隣にテッチャンがいて、右手をおばさんのセーターの胸元に突っ込んで揉んでるのが見えた。そんときのテッチャンの顔が未だに忘れられないね。

 

凄くなんつうか・・・ギラギラしてるとでも言うのかな。とにかく今まで見たことのない顔で、おばさんのオッパイを揉んでた。

 

の度におばさんは「・・・アッ・・・ヒャア~クゥ・・・」って、小声で何か耐えてたみたいな感じで、「ダメダメダメダメダメ・・アッ!・・ダメダメ、ヒッ・・!ダメダメ・・ウグウゥ~ン・・」と、テッチャンはおばさんの口を強引に塞いだ。キスっつう感じじゃなくて、吸い取るみたいな勢いだったね。

 

グググゥ~グググゥ~ン・・・プハァー!!!!」と、吸い取る口を離したテッチャンは、両手でそのまんまおばさんの胸元を強引にこじ開け、おばさんのオッパイがデロ~ンと出てきた。おばさんのオッパイは良い意味でだらしなく垂れ気味で大きく、また乳輪が肥大してちょい赤茶っぽい色で、ガキの時分な俺が見てもとてもいやらしかったね。

 

なみに、おばさんはデブでもなく、痩せでもなく、なんつうのトランジスタ・グラマー(死語)とかいうやつで男好きのする身体。多分、B87近くあったんじゃないかな?顔は・・・大桃美代子だっけ?その人によく似てたね。

 

は多分・・・30前後だと思ったね。んでデロ~ンといやらしく出されたオッパイに、テッチャンは貪りついた。

 

ューチューチューチューペチャペチャペチャペチャ凄い音がして、一層おばさんは手を口に当てて、身体をくねくねさせてた。「この顔でこの身体じゃあ・・・」「あいつにゃ・・・」「しばらくやって・・・」何とかかんとか、どうたらこうたら言ってたけどよく聞こえなかったなそれは。

 

の間にもテッチャンはオッパイをチューチューベロンベロンしたり、揉みまくってる。「ィヒッ・・・!ィヒッ・・・!ァァーッ・・・クゥ~」おばさんは指を噛んだり目がトローンとしたり、かと思えば、眉間に皺を寄せてブルブル頭振ったりしてる。

 

はその様子をジッと寝た振りしながら薄目で眺めてる。すると、今度はテッチャンがコタツの中でスボンをカチャカチャ忙しくパンツも一緒に脱いだ。

 

ン勃ちしてるチンコが見えたんだけど、デッケーデッケー!!20cmはあるんじゃね?と思った。「なあ・・・?俺のも触れや?」と、テッチャンはおばさんの手を強引に自分のチンコに持っていき握らせた。

 

は(汚えなあ・・・なんでチンコなんか握ってんだよ・・・)と思いながらも、もうそん時は必死に凝視してたね。んで、コタツ→ガラス→コタツ→ガラス→コタツ→ガラス・・・と、目だけは行ったり来たりして追ってた。

 

ッチャンのでっかいチンコを握らされたおばさんは、「アア・・・ッ!・・・おっきい・・・おっきい・・・!」と、目を虚ろげにさせながらも、チンコを握った手を上下に動かし始めた。おばさんとテッチャンはお互いに目を虚ろにさせながら、見つめ合ってる。

 

の音だか分からんけど、カチャカチャカタカタ鳴ってたね。今度はテッチャンが「ハァハァ・・・ハァハァ・・・フゥ~ハァハァ・・・」と、鼻息を荒くし始めて、おばさんはテッチャンに寄り添う様に身体を預けて、横目で色っぽい目をさせながらチラチラ見てた。

 

チュクチュクチュクチュッ音起てながら、おばさんはチンボをシゴイてた。しばらくそんな状況だったけど、テッチャンが「なあ・・・?アッチ行こうや?もういいべ?なあ?」と、おばさんに小声で話すと、おばさんは目を虚ろにさせながらも、コクッと頷き「タケ達起こさない様にソッと行こう・・・」と、やっぱり小声でテッチャンに話してコタツからそおーぅっと抜け出した。

 

ッチャンも同じ様に抜け出して、二人して四つん這いのまま、隣の部屋に静かに行った。その時、テッチャンの下半身はスッポンポンでケツ丸出しだったけど、チンコは相変わらずピン勃ちしてて、何かいやらしかったね。

 

あーあ・・・向こうの部屋に行っちゃったよ・・・襖閉められちゃうのかな?と思ってたら、余程興奮してたのか・・・襖は閉めないで開けた状態のままだった。けども、俺が寝てる場所からだと襖で遮られて全く見えない位置に行ってしまった。

 

ども、俺はジッとその襖の方に身体を向けて聞き耳を立てると、チュッチュッチュッチュッ・・・音がする。「ンン・・・ン・・・」と、妙な声も聞こえてくる。

 

あ・・・見たい・・・!コタツの反対側に行けば見れるのになあ・・・と思ってたら・・・。向こうの部屋の化粧台の三面鏡(今の人達は知らないかな?昔は結構多かった)に、バッチリ・・・!映ってる・・・!!!!!!!チュッチュッチュッチュッ口付けしまくってて、いつの間にかおばさんはセーターとスカートを脱いでて、ズロース一枚になってた。

 

ッチャンは同じ様にチュッチュッ音させながらおばさんのオッパイを吸い始め、そのままおばさんの股に顔を突っ込む。すると、今度はチュッチュッ・・・とした音に加えて、ズズズゥゥ・・・ベチャベチャ・・・!とした音が聞こえてきた。

 

ばさんの股に顔を埋めたテッチャンの頭が左右にグリグリ動く度に、おばさんは「・・・アッ・・・!ヒッ・・・!ヒャア・・・!」と、指を噛みながら声を出さない様にしながらも、テッチャンと同じ様に頭をブルブル振る。「アア~・・・ダ・・・ダメ・・・ヤメテ・・・ヒッ・・・ィッ・・・ダ・・・ダ・・・メテ・・・アウゥ~」と、こんな感じで苦しそうに切なそうにも、必死に声を押し殺しながらもテッチャンに訴えるおばさん。

 

ズズズズズゥゥゥゥゥゥゥゥーー!!!!今度はかなり大きく音が鳴って、テッチャンはおばさんの股に突っ込んだ頭を上下に動かしつつ、片手でおばさんのお乳を乱暴にゴニュゴニュ揉みまくる。「アアーハア~ッ・・・!ダ・・・ダメェェェェ~!!」と、おばさんもやや大きな声でやり返す。

 

はもうジッと動かないで鏡を凝視。ガキもガキな当時の俺だったけども、こうなると流石に自分の小伜が大きくなってるのに気付く。

 

の時分で寒いのに手汗はびっしょり。すると、テッチャンはおばさんの股に突っ込んでた頭を抜いて、おばさんの顔の方にそのでっかいチンコを向けて・・・。

 

の・・・も・・・ろや・・・」ここよく聞き取れなかったんだけど、多分「チンコ舐めろ」とか「咥えろや」とか言ってたんだと思う。おばさんはグッタリしてた感じだったんだけども、目の前のテッチャンのチンボを見て、切なげな目をさせながらも、ペローーツゥーーと舌を何度もいやらしく這わせる。

 

して、おばさんはパクッ!と口に咥えると、ゆっくりと寝たままの姿勢ながら首を鳩の様にクックックックッと動かし始めた。徐々にその速さは増していき、その都度、ジュッジュッズュッズュッズズズ・・・ズポッ・・・!ピチャ・・・ハァハァ・・・ジュジュッ・・・ズゥ~と、得体の知れない音が響く。

 

ッチャンは片膝付いてたけど足がピーン!となって堪えるのに必死な感じ。けど、おばさんの口と首の動きは尚、速さを増してく。

 

ばさんはそうしながらも、チラチラチラチラ上目使いでテッチャンを見上げる。テッチャンはしばらく頑張ってたけども、堪えきれなくなったのか、おばさんが寝ている方向とは逆に仰向けになって倒れこんだ。

 

れこんでもテッチャンのチンボはピーンと勃ってて、今度はおばさんがそれを追う様に顔をチンボに近付け、やはりさっきと同じ様にくわえ舐め始めた。ジュッズュッズズズゥゥ~ジュッジュッズュッズポッ・・・!チュッチュッチュッ・・・と、俺等がアイスキャンデーを頬ばってもそんな音は起てないぞと思う位の音を起てて、一心不乱にチンボをくわえ首を上下に動かし続ける。

 

ゥ~ウッ・・・!フゥ~ウッ・・・!」とテッチャンが声を微かにあげる。しばらくそれが続いていたんだけど、テッチャンがおばさんの肩を叩き、何やら「・・・挟ん・・・」と、ボソッと小声で呟く。

 

ると、くわえながらもテッチャンを見てたおばさんが、コクッと頷き、チンボを口から離して、自分の身体をそのまんまテッチャンの上に被さる様に押し付けた。またもや何やってんだろう~か・・・?と、よーく目を凝らすと、おばさんのその下品なお乳でテッチャンのチンボを挟んで包み隠す様にしつつも、身体を上下に動かしてる。

 

ッ・・・!ズッ・・・!ズッ・・・!と、布が擦り合わせた様な音が響く。今でこそそんなに珍しくもない“パイズリ“だけども、その当時はそんな言葉もなかっただろうし、洋モノのポルノなんかでしか見られなかったみたいだし、何しろ俺はガキもガキだから何だかさっぱりと分からない。

 

ばさんはさっきまで自分のお乳を両手でギュッ・・・!と押さえ込んでたけど、その両手を離し、手を付いて身体全体で上下に動かし始めた。すると、テッチャンが自分の両手でおばさんのお乳をギュギュッ・・・!と掴み、腰をクイックイッ・・・と動かし始めた。

 

々にその動きは速くなっていく。ズッズッズッズッ・・・!と布擦れの音が響くと、チュッチュッチュッチュッ・・・と、またもやチュッチュッ音がする。

 

ばさんがお乳で挟んだ間からはみ出たチンボをチュッチュッチュッチュッ吸い取ってる。「アア~タマランて・・・そんなに・・・チュッチュッされたら出ちまうよ・・・!」と、テッチャンがクイックイッとした腰の動きを止めてちょっとのけ反り気味に小声でおばさんに言う。

 

ュッチュッチュッチュッ・・・!ズズズゥ~ジュッズュッズポッ・・・!と、おばさんはお乳で挟みながらもチンボを吸いくわえてる。「ングゥ~ン・・・ウーン・・・ムゥー!」と、テッチャンは何だか怒ったかの様におばさんをまた押し倒して、そのまま自分もその上に覆い被さった。

 

ういいべ?入れんぞ」と、でっかいチンボをおばさんのアソコに入れた。その光景もはっきりと覚えてて、小学校の時に男友達にそれを話しても、誰も信用してくれなかったね。

 

にかくびっくりした。「ア・ア・・ア・・・アア・・・ハアァァ~~~ンゥン~」と、おばさんがまたもや奇声を発し、上に被さったテッチャンの身体にしがみつく様に両手でテッチャンの背中を掴む。

 

ッチャンはゆっくりゆっくりと腰をクイッ・・・!クイッ・・・!と動かし始めた。その度におばさんは「ウウゥー!ウウゥ~ン・・ウウゥー!!・・オッキイ・・オッキイ・・・!オッキイィィーィッ!」と、小声ながらも絶叫するみたいな感じで悶え始めた。

 

ッチャンは腰の動きを更に速める。クイクイクイクイッ!クイクイクイクイッ!徐々に、ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・ニュチャッ・・・ズニュッ・・・と粘着音が聞こえてくる。

 

アッ・・!ギヒッ!・・ダメッ・・!ダメ・・ダメダメッ!!・・イイィッ・・イッ・・・!オッギ!・・オッギオッギィッイ~!」と、掠れ気味ながらも、おばさんもまた腰の動きに比例する様に、段々と声が大きくなってくる。とりあえずここまでです。

 

ント長文でスンマセン。自分で書き込みしてるのにちょっと興奮しちゃってるよ。

 

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家庭教師の日高さんがとんでもないことをしているのを目撃してしまった件

読了までの目安時間:約 9分

が中学3年生になった春、高校受験を控えて、日高さんという大学生に家庭教師に来てもらうことになりました。日高さんは身長180cmくらいで、日焼けしたさわやかなスポーツマンタイプの人でした。

 

えるのがとても上手で、兄弟のいなかった僕はすぐ懐いていました。一人暮らしをしていた日高さんは、教えに来てくれる日は夕食を僕たちと摂ることになっていました。

 

曜日の夜にはよく父と酒を飲んで、そのまま泊まって、翌朝帰ることがありました。父は酒の相手ができたのを喜んで、上機嫌で「お前も早く酒を飲める歳になれ」と僕に言いました。

 

はニコニコしながら、酒量が増える父をたしなめていました。ある土曜日のことです。

 

の日、父は泊りがけの出張で家にいませんでした。母の手料理を母、僕、日高さんの3人で食べて、そのあと2時間ほど勉強を教えてもらいました。

 

つもなら、ここから父が酒の相手をお願いすることが多いのですが、その日はいなかったので、日高さんはそのまま帰ろうとしました。すると母が「ケーキを買っておいたから」と日高さんを引きとめました。

 

高さんはイヤな顔ひとつせずに「じゃあご馳走になります」と笑顔で言いました。リビングにはもうコーヒーとケーキの用意がしてあって、3人でいろいろな話をしながら楽しい時間を過ごしました。

 

は、いつものようにニコニコしていました。1時間ほど経ったころでしょうか。

 

が僕に「もう遅いからお風呂に入って寝なさい」と言いました。時計を見ると10時を過ぎていました。

 

風呂から上がってリビングに行くと、母と日高さんはワインを飲んでいました。母が酒を飲んでいるのをあまり見たことがなかったので、少し驚きましたが、特に気に留めませんでした。

 

酒に強くない母は、少し酔っていたのか、頬が赤くなっていました。僕は日高さんに「今日は泊まっていくの?」と聞きました。

 

高さんは「酔いを覚ましてから帰るよ」と言いました。日高さんは酒に強いので、ほとんど顔に出ていませんでした。

 

人ともグラスに1杯ほどしか飲んでいないようでした。僕はもう眠くなっていたので、二人におやすみなさいと言って二階の部屋に行き、寝ました。

 

れくらい眠ったのかわかりませんが、トイレに行きたくなって夜中に目が覚めました。真夜中であることもあり、家の中はひっそりとして、とても静かでした。

 

イレに行こうと階段を降りると、「・・・うーん」と苦しそうなうめき声が聞こえました。驚いた僕は、声がした方向に足音を忍ばせて向かいました。

 

ビングのドアが少し開いていて、光が漏れていました。ドアの近くまでいくと、「はっ、はっ」と苦しそうに息をする音がします。

 

は母だと直感しましたが、何が起こっているのか全く分からず、そっとリビングの中を覗きました。僕は信じられない光景に思わず声をあげそうになりましたが、すんでのところで我慢しました。

 

ビングのカーペットの上に横になっている日高さんの上に、母が跨って腰を上下に動かしていました。母はブラウスのボタンを全部外していましたが、両腕は袖を通していたので、白いブラウスは腰のあたりに巻きついていました。

 

半身はなにも着けていませんでした。母がこちらを向いている状態だったので、日高さんの表情は見えません。

 

シャツを胸のあたりまで捲りあげていました。日高さんの大きな手のひらが母の両方のおっぱいを掴んでいましたが、余っていました。

 

は目を瞑り、気持ちよさそうにしていました。声をださないように我慢しているみたいですが、時折「あっ、あっ・・・」と声が漏れていました。

 

がて日高さんが上半身を起き上がらせて、対面座位の形になりました。母はブラウスから両腕を抜いて、そばに脱ぎ捨てました。

 

して自由になった両腕を日高さんの首にまわして、キスしました。僕からは日高さんの後ろ姿しか見えませんし、母の顔も日高さんの頭に隠れて見えません。

 

も「チュッ、チュッ」と濡れた音が聞こえ、二人が何度も繰り返しキスをしているということはわかりました。その濡れた音の合間にも母の声が時折漏れていました。

 

がて日高さんの頭が下のほうに下がっていき、首筋にキスしました。そしてさらに下に下がって、母の右の乳首に吸いついて、左の乳首を右の親指と人差し指でひねったり、人差し指の腹でこねたりしていました。

 

回ほど頭が円を描くように動いたのは、母の薄茶色の乳輪に舌を這わせていたのでしょう。母は仰け反るようにして天井に顔を向けていました。

 

の半開きの口から白い歯がのぞいていました。口の左端からは一筋のよだれ(?)が垂れていました。

 

うしている間にも、2人は小刻みに上下運動するのを忘れませんでした。また日高さんの頭の位置が、母の顔の高さまで戻りました。

 

して、日高さんは母に覆いかぶさるように上半身を倒していきました。このとき日高さんは膝までジーンズを下げていたのがわかりました。

 

の片足のすねのあたりに、白いパンティが引っ掛かっていました。日高さんは母と繋がったまま、片手を床について、もう片方の手でジーンズを脱ぎました。

 

して母の太ももの裏側に両腕をかけて足を開かせ、手は床につきました。そのとき、母の片足にひっかかっていたパンティが床に落ちました。

 

高さんは激しく腰を使いはじめました。僕には、二人の繋がっているところがはっきりと見えました。

 

高さんのペニスが何度も母の中に入っては出て、また入っては出ていました。日高さんの引き締まった浅黒いお尻と、母の肉付きのいい白いお尻が対照的でした。

 

折「チュッ、チュッ」とあの濡れた音がして、二人がキスしているのがわかりました。3分くらい続いたでしょうか・・・日高さんの動きがさらに早くなり、「おおっ、おおっ」と低いうなり声を出しました。

 

は声は出しませんでしたが、「はぁー」と深い息を吐き出しながら、日高さんの背中に回した両腕に力を込めているようでした。日高さんの体が母の体に崩れ落ちていき、二人は抱きあいながらキスしていました。

 

が日高さんの耳元になにやら囁き、二人でくすくす笑って、また長い間キスしていました。日高さんが萎えはじめたペニスを引き抜くと、母のオマンコから白い精液がどろっと流れ落ちました。

 

はティッシュで自分の股間を拭くと、日高さんをソファーに座らせて、すっかり萎えたペニスに唇を近づけていきました。日高さんのペニスは萎えた状態なのに、けっこう大きかったです。

 

はこれ以上愛しいものがないといった感じで優しく舌を這わせて清めていました。時折咥えて、顔を上下させていました。

 

の動きにあわせて母のおっぱいがゆさゆさと揺れていました。ソファーは僕の位置からは縦むけに配置されていたので二人を横から見ていることになります。

 

高さんはうっとりとした表情で目を瞑っていて、母の髪を撫でていました。僕はそっとその場を離れました。

 

イレに行きたかったのも忘れ、フラフラと寝室に帰り、眠りにつきました。翌日の日曜日の朝、目覚めると、日高さんはすでに帰っていませんでした。

 

はいつものようにやさしい母でした。それからも日高さんは別段変わった様子もありませんでした。

 

の酒の相手も快く引き受けていました。談笑する父と日高さんを、母はそばでいつもニコニコしながら見ていましたが、時々日高さんに熱い視線を送っていました。

 

のときの僕は幼かったですが、その瞬間、母が女になっているのを理解できました。それから何ヶ月か経って、僕は高校に合格し、日高さんは来なくなりました。

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