告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

軽く寝取られフェチも入ってるスワップマニアの彼のために何人もの男性とセックスをすることに……

読了までの目安時間:約 5分

は結婚して12年になる39才主婦です。
見た目は若いほうでだいたい30過ぎくらいに見られます。

 

(イメージイラスト1)

 

旦那とはもう4~5年は性生活がありません。
もう恋愛感情がないのでしたくはありませんが・・そんなある日気軽な気持ちで出会い系をやってみました。

 

そこで私は32才の彼と出会いました。
会うまではただのお話し相手くらいにしか思っていませんでしたが、会ってから日に日に好きになり、会って2回目に告白されました。

 

(イメージイラスト2)

 

那の顔がよぎりましたが結局ホテルに行きました。
既婚者でいい年してと思われそうですが、それからの私の心はいつも彼のことばかり。

 

彼も好きだと言ってくれます。
そんな満ち足りた日々が半年ほど経ったある日、突然彼がハプニングバーに行きたいと言い出しました。

 

どんなところかよくわからないし、正直怖かったのですが、彼の大丈夫の一言で着いて行くことにしました。
行くとそこでは男女が裸でキスしあったりしていました。

 

は興奮して私にキスをして服を脱がし始めました。
始めは恥ずかしいので嫌がりましたが、結局脱がされ、彼に愛撫されました。

 

視線を横にずらすと他のカップルも見ています。
その日はそれで済んだのですが、こんな体験初めてで死ぬほど恥ずかしかったです。

 

それ以来彼は、はまってしまったようで、今度はカップル喫茶に行こうと言いました。
正直断りたかったのですが、彼が他の人と行かれても嫌なので、行くことにしました。

 

間なのでお店には他のカップルの姿もほとんどない上、照明も暗かったので、私も安心して全裸になり、フェラをしてあげました。
しばらくすると他のカップルが寄ってきて、同じようにフェラをしているのです。

 

でも視線はこちらを見ています。
40代のこういうところに慣れた感じのカップルでした。

 

でもなぜか今回は恥ずかしいと思わなかったので、続けました。
すると相手の男は彼の手を引っぱり、自分の相手の女性の胸を揉ませました。

 

れは女心としては嫌だったのですが、彼の満足した顔を見て、この場の雰囲気を壊すのも嫌でほっときました。
すると相手の男も私の胸に手を出してきました。

 

背筋に寒気がしましたが、我慢しました。
だんだん相手も調子に乗ってきて、ニタニタしながら、私の体中に触ってきました。

 

相変わらず私は知らんぷりで彼にフェラをしていましたが、今度は相手の男は交代しませんかと彼に言っているではないですか!彼は私に哀願しましたが、さすがに無理と言いました。
すると彼はもういいよと言い、少し拗ねたようでした。

 

は彼には嫌われたくなかったので、少しだけと言い、彼らの要求を受け入れることにしました。
相手の男は満足げな顔で私の胸を揉みながら、乳首を舐め始めました。

 

そしていい体してますねと言いながら、あそこにも指を入れてきました。
隣の彼はそんな私を見ながら、フェラをしてもらっています。

 

他の男にもてあそばれているのを彼に見られていることよりも、嫉妬心からか、彼のを他の女がしゃぶっているのが許せませんでした。
もう完全にショックを通り越し、どうなってもいい気持ちになりました。

 

れからは私は彼を見るのはやめ、早く終わって欲しいと思いながら相手の男に身を捧げました。
そして隣では女の喘ぎ声が聞こえてくると、もうどうなってもいい気持ちからか、黒くそそりたっている他人のあそこを口いっぱいに頬張り一心不乱にしゃぶりました。

 

やがて相手の男はあそこに挿入しようとしました。
さすがに妊娠は嫌なので、ゴムだけつけてもらいました。

 

しかし実のところ認めたくありませんが、相手の男は慣れているだけあって、愛撫にしろ、ピストンの動きも彼より気持ちがいいんです。
10分ほど経って、相手は果てたようでした。

 

思議な気分でした。
店を出てから、彼はありがとうといい、私が他の男とHしている姿がすごく興奮したみたいで、とても満足した様子でした。

 

なんだかんだ言っても彼が満足してくれたらいいのかな??それ以来彼は今まで以上に私にやさしくしてくれます。
そして私はというと、あんなに嫌がっていたのに、あの日の事を思い出しては淫らな気持ちになってしまうのです。
 

最近夫婦生活がマンネリ気味→打破するために嫁公認で後輩の嫁とNTRセックスした結果……

読了までの目安時間:約 10分

45歳、妻47歳で結婚16年目です。
子供は全寮制の学校に通わせていて、家には2人だけで最近はいつもマンネリの夫婦生活をしています。

 

(イメージイラスト1)

 

ある日、後輩の池田(39歳)が秀美(27歳)と最近結婚したので我が家でお祝いもかねて食事会をしました。
秀美は幼さが残る童顔で、至って普通に可愛い顔。

 

少し茶髪のショートカットで、体は丸みのある肉付きです。
色白で女性特有の曲線美で、オッパイがGカップあるエロティック体型で胸元を強調する大きく開いたU字のセーターを着ていました。

 

(イメージイラスト2)

 

ーブルでホームプレートを4人で囲み、私の向かいに秀美が座っていたので、正面から豊満なオッパイの谷間をチラチラと見ながら談笑して食事をしていた。
するとほろ酔いで目がトロンとしてきた秀美が、気付いたのか意識しだして前かがみになったり、テーブルに肘をついてきた。

 

テーブルに胸を乗せたりとGカップをチラつかせてきました。
私は興奮し、下半身が勃起してきてますます秀美のGカップに視線を注いでいたら、秀美も私にわざと見せやすいようにエロイ体勢をとってきて挑発してきました。

 

妻も後輩も秀美が酔っている行動を、見て見ぬふりをしながら食事が終わり夜の11時頃お開きとなって後輩夫婦は帰って行きました。
その後寝室で床に入り、私はまだ先ほどの秀美のGカップのオッパイがどんな形や乳首をしているのか頭から離れず妄想しながら妻に抱きつきました。

 

を秀美と思ってセックスしたい為いつもは電気をつけてするのですが消してやりました。
すると妻が電気を消した事を聞いてきたので、私は別になんでもないよと答えると、秀美の事を想像しながらやったんでしょうとバレてました。

 

私はドキッとしましたが明るくバレたかーと返事をして、冗談ぽく秀美と2人きりだったら襲っていたよ、やりたいなーと言ったら、やればいいじゃんと言う妻にビックリ。
妻は、私が風俗とか知らない所で知らない女とするより秀美の方が許せると言い、条件を出してきました。

 

秀美に本気にならない事、中出ししない事、妻のいる時に我が家でする事。
それだったらアシストするから、後は自分で秀美を口説き落としなさいと言ってきました。

 

は興奮して勃起してきたのでもう一度、先ほど中だしをした妻のマンコにぺ二スを挿入すると、ヌルっとした感触で入り妻も凄く興奮して2人で一緒にいきました。
それから数週間が過ぎてチャンスがきました。

 

妻が買物のスーパーで秀美に会い世間話をしていたら、後輩が明日から2日間出張との事なので、夜中に家で1人だったら寂しいしので我が家で夕飯食べて色々お話しましょうと誘うと、秀美は後輩に電話を入れて了解を取り、嬉しそうにご馳走になりに行きますとの事。
次の日、仕事から帰ると我が家に秀美がタンクトップの上にパーカーを着て、下は膝までのスカートに黒のレギンスの服装でお帰りなさい、おじゃましていますっと明るいカワイイ声。

 

私も今夜はゆっくりしていっていっぱい食べてねっとワクワク。
3人で炬燵に入り左隣に秀美、向いに妻が座りまずはビールで乾杯して、しゃぶしゃぶを食べだしたら秀美はビールのピッチが早く直ぐに酔いが回って目がトロンとしてきました。

 

は、秀美に子供の予定はあるのかと聞くと、後輩が仕事の帰りが遅くてなかなか作る暇がないんですよーとの事。
それじゃ欲求も溜まってるなと聞くと顔を赤くしてヤダーっと言って笑っていました。

 

1時間位たって秀美もかなり酔ってきて、体が火照ってきたのか上のパーカーを脱ぎピンクのタンクトップ姿になりました。
オッパイがポヨンポヨンとなんともエロく揺れ肩紐のないブラも透けて見える状態になり、すかさず妻が女子の特権で秀美のバストを触り、秀美ちゃん本当に大きいとわーと私に見せ付けました。

 

私も巨乳だねっと言うと秀美は「そんなことないですよ触ってみますかー?でも触るだけで揉まないでくださいよ」何で?と聞くと冗談で「感じてしまうから(笑)」と微笑。
もちろん触るだけと言いながら少し揉んだらやだぁ揉まないでーっと意外と嬉しそう。

 

は炬燵布団の中から、秀美の内モモをレギンスの上から触りだすと直ぐに気付いて私の目を見つめてきた。
妻も察したのか、眠くなってきたので隣の部屋で少し寝ると言ってその場を離れてくれました。

 

秀美が「奥さん大丈夫ですか?」と私に聞いたので、「いつもあんな風で30分位で起きるよ」と答えると安心したみたいで、私は秀美の股間に手を持っていき愛撫をしだしました。
秀美は中ハイを飲みながら私の目を上目つかいでジッーと見つめて、「奥さんに見つかるから止めてください」っと意味深な甘えた声で言い出したので、私は大丈夫、大丈夫と安心させてパンツの中に手を入れると、なんと秀美はパイパンでビックリ。

 

耳元でやらしいなっと言うと恥ずかしそうに頷いてました。
そのまま押し倒してタンクトップを捲り上げ、ブラを取って大きな柔らかいおっぱいとご対面。

 

輪は思ってたより大きめで、乳首はすでに立っています。
おっぱいに顔を埋めて揉んで、乳首を吸ったり噛んだりしたらあぁんあぁあんと小さな喘ぎ声を出してきました。

 

感じてきた様で、唇にキスをしたら秀美から舌を絡ましてきて長いディープキスに。
レギンスとパンツを脱がして脚を大股に開かせると、既にねっとりと濡れているオマンコに顔を埋めて臭いを嗅ぐと、意外な事に無臭でした。

 

クリトリスを舌で転がしヒダを唇で挟んだりと口で愛撫。
パイパンなので、邪魔になる陰毛がなく滑々と舌が絡んで愛液も堪能しました。

 

差し指と中指をオマンコの穴に入れて刺激を与えて動かしていると、Gスポットに当たりピチャピチャとエッチな音がします。
秀美は潮を噴き出してしまい、私の手のひらと秀美の内モモは潮でビショビショになってしまいました。

 

私の興奮も絶頂になりそそり立ったぺニスを秀美の口元に持っていくと大きく口を開けてパクリと咥えました。
顔を上下に振り暫くするとチュパチュパと音を立てて亀頭を刺激しながら舌でコロコロと。

 

そのまま69の体勢になり指で秀美のオマンコを開いて舌を入れて舐めまわしました。
愛撫もこの辺にしてそろそろ入れたくなってきました。

 

ると秀美が騎上位になり、自分で私のものを掴み膣穴に挿入させて腰を振ってきました。
何とも言えないエロイ腰振りで、私は暫くその状態で目の前を揺れるGカップの柔らかい巨乳を揉んだり乳首を摘んだりしてました。

 

今度は秀美のお尻に両手を当て、奥深くペニスで突く様にすると、秀美は体を弓なりに反らしながら私の手を取って激しく腰を振りイッてしまいました。
それから今度は力が抜けた体を四つん這いにして、モチっとした丸いお尻を突き上げさせると秀美は下つきらしく、アナルのすぐ下にオマンコがあり、少し開いた穴がくっきりと見え、ペニスを再び挿入してバックで快感を味わいながら突きまくっていたら秀美は自分の手を口に当てて声がでない様にしていました。

 

私もそろそろ出したくなり、秀美の感じているやらしい顔を見ながらフィニシュしたかったので正常位にしました。
秀美の股関節は、脚が仰向けの顔に着くほど柔らかく、大きくM字に開かせもう一度クンニしてから覆い被さって腰を振っていたら、私の耳元に甘えたやらしい声で中に出してと言ってきました。

 

かしアシストしてくれた妻との約束があるし、もしかしたら覗き見しているかもしれないと思ったので、残念ですが「口の中がいいな」と言うと頷いたのでフィ二シュの瞬間オマンコからぺニスを抜いて口の中で精子を一杯出しました。
精子を出し終えるが気持ちが良いエレクトは口の中で暫く続きました。

 

秀美は精子を飲み干してくれて、綺麗にぺニス舐ってから脱いだパンツとレギンスを持って、トイレに行って何事も無かったように炬燵に入ってきました。
妻もそれを確認して起きてきて、炬燵に入って何も知らないふりをして談笑をし、デザートのケーキを食べていたら秀美の携帯が鳴り、後輩が出張が日帰りになったらしく、これから車で迎に来る事になり、後輩にお礼を言われ秀美は帰って行きました。

 

私は秀美がお泊りしてお風呂でもやらしい女体を楽しもうと思っていましたが、仕方がなく次の機会の楽しみになってしまいました。
妻はやはり様子を一部始終見ていたらしく、我慢できずにまだシャワーもしていないさっきまで秀美のオマンコに入っていた乾いていない私のぺニスをフェラチオしてきました。

 

ちまち勃起したのでオマンコに挿入すると、妻は今までにないくらい凄く狂ったように感じまくりました。
妻にありがとうとお礼を言い次の作戦を一緒に考えました。

 

すると次回は妻も行くので秀美の家でやりなさいと言ってくれました。
 

姉さん女房強しw喧嘩をすると決まって騎乗位逆レイプでお仕置きされてしまうマゾ夫の告白w

読了までの目安時間:約 8分

35歳、嫁38歳。
結婚したのはもう15年前。
15歳と10歳と8歳の3人の娘が居てる。

 

姉さん女房強しw喧嘩をすると決まって騎乗位逆レイプでお仕置きされてしまうマゾ夫の告白w(イメージイラスト1)

 

出会いは職場。
高◯を出て、とある部品工場に就職した俺は当時18歳、嫁さんは組み立て担当の先輩従業員だった。
最初の頃はロクに会話をした覚えなんてない。

 

いつだったか、入社して半年経ったくらいか、先輩達に誘われて初めて会社の飲み会に行き、同席した。
当時の嫁さんの印象は、服装こそカジュアルだが、髪も派手な色だったし、化粧も濃いし、タバコも吸うし、ヤンキーくさい女だなぁと。
たまたま席が近く、恐々と喋ると案外気さくな感じだった。

 

姉さん女房強しw喧嘩をすると決まって騎乗位逆レイプでお仕置きされてしまうマゾ夫の告白w(イメージイラスト2)

 

して、実は中◯校が同じという事が分かった。
ただ、嫌な予感がした。
自分より3歳上で同じ中◯校・・・相当悪名高い世代で有名だったのだ。

 

学生時代の事を聞いても、「アタシは大人しかったよ」って言う。
ホンマかいな・・・?風貌からして真面目そうには見えない。
ただ、その日以来喋りやすい関係になり、1年も経った頃には思いっきりタメ口を聞いていた。

 

元ヤンやろ?ってよくイジったりしたが、本人は否定。
入社して1年ちょっとした頃、俺は車の免許を取得した。
何のきっかけか忘れたが、嫁さんは当時軽自動車を持ってて、帰り道を運転させてくれた。

 

たその車がヒョウ柄やキティちゃんとかが溢れかえる派手な車・・・。
正直、乗るのも恥ずかしい・・・。
人の車なんでやっぱり緊張はしたが、まあまあスムーズに運転出来た。

 

本当は俺の家で降りて、その後は嫁さんが運転して帰る筈だったが、友達に貰ったお土産がいっぱいあるから持って行けと、半ば強引に嫁さんの実家に行ったのだ。
家には誰も居ない。
2人きり。

 

部屋に小中の卒アルがあった。
ヤンキー疑惑を確かめるべく、見せてと頼んだ。
かなり渋られたが、見せろ見せろとせがみ何とか見る事が出来た。

 

◯校の卒アルはまあ普通の女の子だった。
そして、問題の中◯校の卒アル。
嫁のクラスを見る。

 

居た!何だコレ!爆笑してやった。
クラスにあからさまにヤンキーな女子が1人居た。
1人だけ髪がパーマ掛かってる。

 

化粧をしている。
みんな白い靴下なのに1人だけ赤い靴下。
スカートもエラく短い。

 

つきも悪め。
やっぱりヤンキーやんかwww恥ずかしがる嫁。
他のクラスにはヤンキーな女子がたくさん居たが、たまたまなのか、嫁のクラスの女子ヤンキーは1人しか居ないから目立つ。

 

しきりに若気の至り、恥ずかしいと言う。
会社には内緒とも。
面白がった俺は当時した悪さを聞いてやった。

 

飲酒、タバコ、シンナー、万引き、カツアゲ、ケンカ、窃盗、中◯生なのに原付を乗り回す、パチンコ、パチスロ、補導された経験・・・みんな出てきた。
最後にはレディースという言葉まで。
「えっ?レディースやってたん?ちょーその写真も見してーや」雑に踏み込む俺。

 

ディース時代の写真を見ると、白い特攻服を着た嫁がどっかりセンターに構えていた。
「総長?」
「う、うん・・・」もう笑いが止まらない俺。
「ヤンキー以上のヤンキーやんかwww」調子に乗っていじり倒した。

 

しかし、嫁もだんだんイラっと来たのだろう。
低い声で、「あんま調子乗んなよコラッ!」ヤンキー時代を彷彿とさせる恐い顔をしてきた。
「すんません・・・」やっぱりそこは元レディース総長、ワンフレーズでも迫力があった。

 

普通にビビった。
そこからは嫁の説教タイム。
レディース時代さながらのかわいがり。

 

座させられ、思いっきりではないが頭を叩かれ、蹴られ・・・そして倒れた俺に乗り掛かってきた。
殴るのかと思いきや、俺の口の中に舌を入れてきた。
全然離れない嫁。

 

ずっと口の中を掻き回される。
抵抗なんて出来ない。
むしろ普通に勃ってきた。

 

ズボンを脱がされ、フェラチオをされた。
気持ちいいが、イクことは無かった。
「上も脱げやっ!」言われるがままに裸になる俺。

 

も裸になった。
今度は嫁の下の口を俺の口に押し当ててきた。
命令口調で舐めろと言われ、舐めさせられる。

 

体勢を変え、嫁はY字に開脚して舐めてあげると激しくよがり始めた。
「入れて・・・」小さい声で言われるが、コッチは童貞。
戸惑うばかり。

 

チンタラしているとキレ気味に「ココやココ!はよ入れ!」と促され、ぎこちなく挿入した。
腰を動かすのが下手くそだったのか、すぐに嫁が上に行く。
ガンガン腰を振られ、気持ちいいよりかは少し痛い。

 

10分20分は繋がったままだっただろうか、快感も分からず知らない内に射精していたみたいだ。
中出しである。
嫁も気が済んだのか、俺にまた上に行けと言う。

 

再び正常位でハメる。
ぎこちない腰振りだが、気持ちよくなってきた。
俺も、ウッとかアッとか恥ずかしい声が出る。

 

イキそうになり、腰の動きが早くなったのを嫁は見逃さなかった。
足で俺の腰をロックして来た。
「中で出しっ!いいから出し!」
「アーアーーーイクっ!イクイクイク」またしても中でイッてしまった。

 

丈夫なん?中で出して」
「大丈夫や、安全日くらい分かってるわ」まだまだ何も知らない俺はその言葉で安心してその夜は4回もこなしてしまった。
3カ月後・・・嫁が会社を辞めると言う。
そして、打ち明けられたのだ。

 

妊娠を。
「お、俺の子?」
「当たり前やん」
「どないするねん?なあ?アタシと結婚して産むか、中絶費用払うか?どっちや?」観念した。
「どっちがいいん?産みたいん?ええよ別に。俺もはよ結婚したい願望あったし」
「良かった~、堕ろせって言うたらシバイたろって思っててん」俺の方こそ良かった~である。

 

危うく元レディース総長にシバかれる所だった。
嫁にシバかれるのは回避したが、結局親父にぶん殴られて猛反対されたが、妊娠もあり、孫ができるのも悪くないじゃないかと必死に説得し、親父が折れて結婚は決まった。
ただし、式はない。

 

定の用紙に記入するのみ。
俺も会社の同僚達に冷やかされるのが嫌で出会った会社を辞め、違う会社に再就職した。
長らく苦しい生活で、どこにも遊びに行けず、お互いSEXが趣味と言っていいほど毎日のようにした。

 

ただ、やっぱりケンカの時は怖かった。
競馬で大敗した事がバレ、言い訳しすぎて嫁に裏拳でビンタされ、レディース時代と何ら変わらないだろうキレ方をされた時、これはマジでヤバいと確信した。
もちろん、ウチはかかあ天下。

 

本気のケンカもあったが、ガチでケンカしても勝てないのはよく分かった。
娘達もママのが怖いのはよく知っている。
何かにつけ、ママに言うよと脅され、家での立場は低い。

 

だ、今でもSEXの回数は多い。
ケンカの後は、よく嫁が女性上位でHして来るから。
 

嫁の体にビッチ淫乱と下品な落書きをして肉便器と思って犯しまくって大量射精するドS夫のエロ話

読了までの目安時間:約 27分

達は三十代後半の夫婦です。
同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。
お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。

 

嫁の体にビッチ淫乱と下品な落書きをして肉便器と思って犯しまくって大量射精するドS夫のエロ話(イメージイラスト1)

 

孫が出来ると不思議なものですね。
アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。
結婚してからは真由美が長女を出産するまで回数は減りましたが、長女を出産しドクターからOKが出ると毎晩立ち上がれなくなるまで拝み倒し真由美は2ヶ月後長男を孕みました。

 

長男を出産をしてから真由美は性感帯が開花したのか毎晩求めて来ました。
一応経済的理由から当分は3人目は無理という事で長男を出産してからは避妊具をつけ妻にも中に避妊具を着けさせました。
そして今に至ります。

 

嫁の体にビッチ淫乱と下品な落書きをして肉便器と思って犯しまくって大量射精するドS夫のエロ話(イメージイラスト2)

 

在は結婚当時の激しいガンガンセックスではなく、ゆったりお互いの身体を楽しめるスローセックスを週3ぐらいのペースで楽しんでいます。
真由美も私とのセックスで失神や失禁するくらいまで感じてくれているので満足してくれていると思ってました。
あの日までは…。

 

あの日はいつもなら電気を付けたままセックスするのですが『今日は電気消してしよう。』と真由美が言うのでちょっと変だな?と思いながらも電気を消してセックスをしました。
しかし、真由美の身体の反応はいつもと同じで失神と失禁をして何度もイキまくったので気のせいかと思ってました。

 

その日のセックスが終わり、真由美はイキ過ぎたせいかいつも通り身体を痙攣させながら甘い吐息を口から漏らしてました。
真由美の身体を良く観察したいと思い、電気をつけようとした時、真由美が飛び起きて『電気つけちゃ駄目ー。』と叫びました。

 

も、既に遅しです。
真由美の身体は電気によって照らし出されました。
私は真由美の身体を見たとき愕然としました。

 

妻のアソコ周辺にはあるべき陰毛は一本もなく、その代わりに陰毛があるはずの場所に『↓精液便所(笑)』と書いてありました。
真由美はそれを咄嗟に手で隠して後ろを向きました。
私は真由美を振り向かせて、手を払いのけ、『なんだこれは(怒)どういうことだ(怒)』と怒鳴ると真由美は『もうすぐ水着着るから…。

とか、『デリケートゾーンが蒸れるから…。』と、はぐらかしましたが、『↓精液便所(笑)って何だ(怒)』と聞くと真由美は白状しました。

 

私は立ち上がり真由美を床に正座させいろいろ質問攻めをして全てを吐かせました。
真由美が言うには、相手は娘が通ってる学校の娘と同じクラスの男の子の保護者で、知り合ったきっかけは数ヶ月前保護者会終わりに誘われちょっと飲みに行って酔わされ気がついた時にはラブホに居たらしいです。
相手は奥さんが用事で出れない代わりに保護者会に出ていたとか…。

 

はその時、短期の出張中でした。
『お前俺が出張に言ってた時に他の男と遊んでたのか(怒)ふざけるな』と怒鳴ると真由美は小さく謝り下を向きました。
男ってばかですよね…。

 

こんな事聞く必要無いのについつい気になり、『俺とそいつ、どっちが大きかった?』と聞いてしまいました。
すると、真由美は、『その人…。でも、大きいだけでテクは無いわ。信じて』と必死になって主張してきました。

 

大きく無いけどテクはあると言われて嬉しいはずはなく真由美をにらみつけると『ごめんなさい…。』と言い下を向きました。
私はイライラしながら真由美に剃毛された経緯と『↓精液便所(笑)』と書かれた経緯を聞くと、2日前にその人とした時にガンガン突きまくられて耐えれなくて失神してしまい、気がついた時には毛は無く文字も書かれた後だったと言いました。

 

由美はその人に夫ともするのにどうするのと怒ったけど毛は生えるしマジックだから洗えば落ちる。
暗くしてすれば大丈夫と言ってはぐらかされたと言いました。
家に帰って洗ったけど消えなかったとも…。

 

その男は俺を挑発し来てるのかと思い真由美に加えその男にも私は怒りが沸いてきました。
『ここまでバカにされて我慢できるか(怒)離婚だ。荷物まとめて直ぐに出ていけ。』と真由美に言うと、泣きながら『離婚は嫌、何でもするから許して。
』と必死になって謝ってきました。

 

真由美の泣く姿を私は見たことが今までにありませんでした。
しかも、全裸です。
私の中のSの本能が疼き恥ずかしながら勃起してしまいました。

 

れを見た真由美が涙を拭きながら『起ってる』とちょっとニコッとしたので、私はイラッとして真由美を睨みつけるとまた涙を流しながら下を向きました。
私はどうやって真由美とその男に制裁を加えるかを真由美を睨みながら考えに考え、ある事を思いつき、『許してくれるならなんでもすると言ったよな?』と聞くと真由美は頷いたので白い紙とペンを用意して私の命令には絶対服従という誓約書を書かせました。
『明日、産婦人科に行くぞ』と言い、その日はバラバラで寝ました。

 

次の日、私は仮病を使い会社を休んで真由美を産婦人科に連れていき、ドクターに3人目を作りたいという名目で真由美の子宮口に被せてある避妊具を外させました。
『3人目作るってホント?』と嬉しそうに真由美は聞きましたが無視すると真由美は悲しそうな顔をしました。
家に着くと私は真由美に携帯電話を出させ、娘の同級生の男の子の家に電話をしました。

 

電話には男の子の母親が出たので私が同級生の親でお宅の旦那が私の妻を寝とった事。
今晩伺うのであんたと旦那と息子さん全員揃って待ってろと言うと母親は何か喋ってましたが気にせず切りました。
真由美は不安そうな顔をしていましたが無視しました。

 

になり真由美を連れ男の子の家に行くと、真由美を寝とった男とその妻が出て来ました。
男は何か言いたそうでしたが、無視して奥さんに中で話しましょうと言い、案内させました。
リビングみたいな部屋に案内され、そこには娘の同級生の男の子がいました。

 

全員リビングに入り、私がソファに座ると真由美と男と奥さんも同じようにソファに座ろうとしたので『お前等嘗めてんのか(怒)』と怒鳴ると3人は机を挟んで私の前に土下座しました。
男の子も一緒に土下座をしようとしたので君は良いと言い、ソファに座らせました。
3人を前にして私は奥さんにお宅の旦那が私の妻を寝とった事。

 

私に挑発するかのように剃毛して最低な言葉を書いた事。
慰謝料として500万払えと言いました。
すると、奥さんは旦那に罵声を浴びせた後、『500万円なんて払えません。』と私に言ってきました。

 

れなら旦那の働く会社にこの事を報告する(怒)』と机を叩きながら言うと奥さんは、『どうしたら許して貰えますか。
こんな男でも私の亭主です…。』と言ったので、私はバックから紙とペンを出し、私の命令には絶対服従という内容と署名をさせました。

 

男と奥さんが書き終えた頃、1人大学生らしき男の子が部屋に入ってきて目を丸くしていました。
奥さんは長男ですと紹介したので娘と同級生の男の子を自分の部屋に行かせ、長男を座らせました。
長男君はきょとんとしてましたがなんか察したのか男に対して罵声を浴びせ、説明を求めてましたが男はずっと下を向いて黙ったままでした。

 

仕方無く私が事情を説明するとまた長男君は男に罵声を浴びせました。
私はこの家族の喧嘩を見に来た訳では無く、ちょっとイライラして来て長男君に黙るように言い、話を進めました。
私は、男に、『さて、どうしますか?』と聞くと、男は下を向いたままです。

 

ると、奥さんが、『さっきも申した通りお金は払えません。ですが、お金以外の事なら出来る限りさせて貰います。この紙にも書きましたし…。』と言ったので、私は、『そうですか、それでは、それがただの出任せじゃないことを証明する為にここで二人とも裸になって貰えますか?』というと奥さんはビックリした表情で私を見ましたが、私が終始無表情で奥さんを見つめていると本気だと察したのか、ゆっくり脱ぎ出しました。

 

奥さんにつられるように男も服を脱ぎだしました。
長男君は『チッ』と舌打ちして両親から顔を背け足を組んで違う方を見ていました。
ですが、『真由美、お前も脱げ』と良うと長男君は横目で両親と真由美の方を見ました。

 

真由美は、『え?私も…?』と言い不安げな表情を見せましたが私は何も言わずにただジッと見ていると真由美はゆっくり脱ぎ出しました。
5分ぐらいで3人とも脱ぎ終わりまた正座をしようとしたので、『座るな』と言い、私は妻の書いた誓約書をバックから出し、3人にそれぞれ自分が書いた誓約書を持たせ、写メで1人ずつ撮影し、最後に3人共に写るように撮影しました。
撮影を終え、私は3人から誓約書を回収してバックに直しながら長男君を見ると、長男君は横目のまま真由美が気になるのかずっと両親と真由美を見つめていました。

 

て、これからどうするかな…。』思いながら3人を見ました。
真由美は涙ぐみながら身体が小刻みに震えています。

 

奥さんも涙ぐんで身体が小刻みに震えていますが真由美と違い何故か乳首が大きく膨らんでツンと上を向き、乳房自体も張ってる感が見えます。
私に見られてなのか、それとも長男君に見られてるからか、奥さんの本性はMではと感じました。
あと、問題はこの男です。

 

この男のアレの太さや大きさは平常時の状態にも関わらず私の勃起時のアレの大きさとは比べ物にならないくらいデカイです。
この男の平常時のアレに私は敗北しました。
ショックでしたが、『この男のアレに俺の真由美が(怒)』と思うと怒りが込み上げて来ました。

 

んとかこの男の精神をズタズタにしたいといろいろ考え、非道な事をする事にしました。
とりあえず男には裸のまま正座をさせました。
そして、私は長男君に『真由美の裸見てどう思う?』と聞くと長男君はビックリした様子でしたが美しいくて興奮すると言いました。

 

私は長男君に、『両親の前だけど抱いてみたい?』と問い掛けると長男君はしばらく沈黙でしたが抱きたいと言いました。
これに一番驚いたのが真由美みたいで、『嘘でしょ?そんなの出来ない。それに私、昼間に産婦人科で避妊具外したのよ。この子の赤ちゃん妊娠したらどうするの?』と凄く動揺する震え声で訴えてきました。

 

すると奥さんが、『男性用の避妊具なら私達が使う時のがあるので持って来ます。』と言い、取りに行こうとしたので、奥さんを制止し、真由美に、『中で出される前に抜けば妊娠しないだろ。
それともアレか?避妊具無いと男が射精してるアレの鼓動を膣で感じられないから嫌なのか?(怒)もしかして、お前等避妊具はめてるのを良いことに膣内射精しとったな(怒)か』と言い、男を見るとさっきよりも深く顔を下げてました。

 

ぁ、いいや。早く始めろ。真由美、長男君脱がしてやれ。』と言うと真由美は涙ぐみながら小さく頷き長男君を立たせて服を脱がし始めました。

 

長男君の下半身が裸になった時、私は唖然としました。
遺伝なのかなんなのか長男君のアレは男のアレを遥かに凌ぐ大きさでした。
真由美は長男君のアレを見ると手に取り、『大きい…。』と言い私の方を見ました。

 

私はイラッとしてキッと真由美を睨みつけるとまた涙ぐみました。
『しゃぶってやれ』と真由美に指示すると真由美は恐る恐る長男君のアレに口をつけ、ぎこちなく舐め始めました。
舐められてる長男君にいろいろ聞いてみると長男君はかなりの人数と経験しているらしく、しかし、数ヶ月で振られるとか…。

 

夜限りや短期間ならともかくこんなアレを毎回入れられたら途中で嫌になるわなと妙に一人で納得しました。
ふと奥さんを見ると、トロンとした目で長男君が真由美にしゃぶられているのを見ていました。
私は奥さんに『私の膝に座って下さい。』と言うとそそくさと私の膝に座りました。

 

私は奥さんが長男君と真由美の行為を見れるように座らせ、おもむろに奥さんの乳首とクリを触るとどちらも固く尖ってます。
『奥さん、長男君の行為を見て興奮しているんですね。』と耳元で言うと小声で否定しましたが、奥さんの乳房は全体が張ってるしアソコからは愛液が溢れてぬるぬるしていました。

 

また、時折、奥さんは身体をビクッとさせたり、口から甘い吐息が漏れます。
私は奥さんの身体を優しく触りながら長男君と真由美の行為を見ることにしました。
私は長男君に、『したいようにしていいよ。』と言うと長男君は頷き、真由美をソファに座らせると愛撫やクンニングスで時間をかけて攻めました。

 

男君は自分でかなりの人数と経験していると言えるだけの事はあると思えるような女性の性感帯を的確に捉えた愛撫とクンニングスで攻め、真由美は悲鳴とも思えるような甘い声をあげました。
しばらくすると長男君は真由美を立たせてソファの背もたれを持たせお尻を突き出す格好をさせました。
どうやら立ちバックで挿入するみたいです。

 

長男君は自らのアレを持つとアレの先端で真由美の割れ目をなぞり、ゆっくりと少しずつ挿入していきました。
真由美は長男君の中に先端が入った瞬間声に成らない声をあげ仰け反りました。
そして、長男君が少しずつ少しずつ中に入れていく度に真由美は声をあげ仰け反る姿を見せます。

 

長男君のが半分ぐらい真由美の中に入ったかというとき真由美が『ギャー』と叫び大きく仰け反り小刻みに身体を痙攣させました。
どうやら奥に当たったみたいです。
しばらくすると真由美は意識を取り戻したのか身体を元に戻し、ソファの背もたれを持ちながら大きく息をしています。

 

は、『真由美、長男君のアレは気持ち良いか?』と聞くと真由美は顔を左右に振りました。
たぶん真由美は凄く感じてるんだと思いますが私の手前気持ち良いとは言えないんだと思います。
『長男君、真由美気持ち良くないらしいよ。気持ち良くしてやってくれ。』と長男君に言うと、真由美はビックリした顔を私に見せ、『駄目。
壊れちゃうから駄目。』と言いましたが、長男君は真由美の言葉を無視し腰を振り始めると真由美が『ギャー』と一言悲鳴をあげ、身体を後ろに仰け反らせ長男君にもたれ掛かる姿になり、口をポカンと開け手をダラ~ンとして動かなくなりました。

 

どうやら真由美は失神したみたいです。
時折、長男君の腰の動きに合わせ口から吐息が漏れるぐらいで後は反応がありません。
長男君と真由美の行為を奥さんの乳首とクリを触りながら眺めていると、奥さんが、私のアレをズボン越しから触りました。

 

『勃起してる…。このままだと苦しくないですか?』と聞いてきたので、『少し…。
』と答えると奥さんは、『脱がせてもいいですか?』と言ってきたので返事をし、立ち上がると奥さんは私を裸にしました。

 

して、膨らんでる私のアレを手に取り、シコシコしながら『大きい…。』と言いました。
私は嬉しい反面、あの男のアレには完敗しているのは認めていたので、『奥さんの旦那の物よりはかなり小さいですから気休めは良いですよ。』と言うと、奥さんは、『そんな事ないです。
私はこれくらいのが一番好きなんです。』と言い、奥さんは私のアレを口に含み優しくソフトにしゃぶり出しました。

 

その口の動きは真由美のフェラとは全く違う物でした。
奥さんのフェラを堪能していると、長男君が『出ちゃいそうです。』と言ったので、真由美に、『長男君射精するって言ってるけど、中で良いよな?』と聞くと、ハッと我に帰ったみたいで、『駄目駄目、中出し絶対駄目。
出来ちゃう、赤ちゃん出来ちゃう。』と言い、暴れ出しました。

 

長男君は真由美の腰をしっかり掴み腰を振る速度を上げ、真由美の中に射精するために一心不乱に集中してる感じがしました。
この様子に奥さんは釘付けになって口が止まってしまっていたので、『奥さん、続けて下さい。』
と言うと『すみません。』と一言言うと私のアレをゆっくりしゃぶりだしました。

 

は奥さんの腋からそっと乳房に手を回し乳首を触ると先程よりも固さが増していました。
たぶん奥さんもかなり興奮してるんだと思います。
『お願い…やめて。中だけは絶対に嫌。赤ちゃん出来ちゃう』と真由美は言いつつ、膣や子宮口から来る長男君のアレの刺激に時折仰け反り悲鳴に近いあえぎ声をあげながら必死に長男君を引き離そうとしています。

 

長男君の腰の動きが一層早くなり、長男君が『出る…出るよ…イクよ。』と言った時、私のアレをしゃぶっていた奥さんがアレから口を離し、『いいかげんにしなさい、せいじ(怒)ホントに妊娠させちゃうわよ』と長男君を叱責しました。
その言葉を聞いた長男君の手から一瞬力が抜けたのでしょう。

 

真由美がソファに倒れ込むと真由美の背中をめがけおびただしい量の長男君の精液が噴き出しました。
長男君は射精が終わるとティッシュで真由美の背中にかかった精液を拭い出しました。
真由美はソファに倒れ込んだまま動きませんでした。

 

さんは、『ごめんなさい。』と言うと私のアレをしゃぶり始めました。
さっきの長男君と真由美の行為を見ていたのと私のアレをしゃぶる奥さんの表情に少々我慢が出来なくなり、奥さんと行為に及ぶ事にしました。

 

奥さんにしゃぶらせるのを止め、行為に及ぶ前にソファに倒れ込んでる真由美を後ろから抱き抱え前を向かせてソファに深く座らせて私と奥さんの行為を見れるようにしました。
真由美は目はトロンとして口は半開きで胸元は赤くなり身体に力はありませんでした。
力が入っていない女性の身体がこんなに重いと感じたのはこの時が初めてでした。

 

私は真由美を座らせて直ぐに奥さんの元に行き、『待たせてすみません。』と言い、奥さん立たせ口にキスをして舌を入れました。
すると奥さんは身体がビクッとなり足をガクガク震わせました。

 

さんの身体を左手で支えながら右手は優しく背中を撫でるとビクッビクッとします。
奥さんの舌を舌先でチロチロ刺激すると奥さんの鼻息が荒くなりました。
私は奥さんの口から唇を離すと首筋を舌でツーと舐めると奥さんは吐息を漏らしました。

 

首筋を舌で這いながら乳房に行き、右の乳房から舌で外から中に渦巻きを描くように舐め乳輪をクルクルとなぞり、胸の真ん中を伝い左の乳房も右同様に攻めました。
『ううっ…ち…ち…』と奥さんの口から吐息と小さな言葉が漏れ足をガクガク震わせました。
『奥さん、大丈夫ですか?』と聞くと頷くだけで喋りません。

 

私は乳首に触れるか触れないかギリギリまで両方の乳房を交互に舐めました。
すると奥さんは我慢が出来なくなったのか私の頭を掴み私の口元に乳首を近づけ、『お願いです。乳首舐めてください。』と涙を浮かべながらお願いしてきました。

 

は、『わかりました。』と言い、右の乳首に優しくチュッとリップキスをしました。
そしたら奥さんイッたみたいで仰け反り軽く潮を噴きました。

 

『奥さん、大丈夫ですか?まだ座っちゃ駄目ですよ。』と言うと奥さんは『はい…。
』と言い前屈みになって手を組みその手を私の首に回して踏ん張る格好になりました。

 

その後も私は、両方の乳首の頂点をチロチロと舐めて奥さんの口から吐息が漏れると唇の間に挟みソフトにクリクリ刺激する行為を続けました。
真由美もそうみたいですが女性って強く噛むより甘くソフトに乳首を噛むと堪らない気持ちになる見たいですね。
奥さんは声に成らない声を出しながらヨダレを垂らしガクガク足を震わせています。

 

と奥さんのお腹を見るとヒクヒクと伸縮運動を繰り返していました。
『そろそろかな?』と思い、奥さんをソファに座らせて奥さんの足をソファに乗せ左右に開かせ、私は奥さんの足の間にしゃがみこみました。
奥さんのアソコは触っても居ないのにヒクヒクと動いています。

 

『奥さん、見ますね』と私は奥さんに言い、大陰唇に触れるとビクッとして仰け反りました。
私はお構い無しに大陰唇を開くと中から白濁色をした愛液が溢れてきました。
『奥さんは俺のテクニックに完璧酔ってるな』とちょっと嬉しくなり奥さんのアソコに口をつけて白濁色した愛液をズズズッと飲みました。

 

その瞬間、奥さんは身体を硬直させ『アギャー』と大きく叫んだあと、身体を激しく痙攣させました。
その姿に私は凄く興奮し、今度はアソコの中にある突起に息をフーッと吹き掛けました。
それだけで奥さんは痙攣の連続です。

 

度は舌先で突起をチロチロと舐めてたり舌先を突起に強く当てバイブレーションのように小刻みに震わせたりしました。
奥さんの口から悲鳴のような喘ぎ声が鳴り止みません。
私はちょっと意地悪したくなりスーッと静かに立ち上がり、『それじゃ、奥さん。私達はそろそろ帰ります。』と言い、トランクスを履こうと床に置いてあるトランクスに手をかけようとしました。

 

すると、奥さんが私のトランクスを奪い手を背中に回して、『まだ入れてないのに絶対帰さない。入れて』と奥さんはアソコを押し出してきました。
元々、帰る気なんてありませんが、『それでは仕方無いので入れさせて貰います』と言い、私のアレで奥さんのアソコをなぞると『ありがとう』と良い、大粒の涙を流しました。

 

女性の涙は男の精力剤と言うみたいですが、私のアレは奥さんの涙でいつも以上にギンギンに固くなりました。
奥さんのアソコを念入りにアレでなぞったあとゆっくりと割れ目の中に埋めていきました。
奥さんはあの男のアレを何度も受け入れているのでゆるゆるかなと思ったのですがかなりキツイ締め付けで今にも射精してしまいそうな感じです。

 

っくりゆっくりと埋めていき奥まで入りました。
『奥さん奥まで入りましたよ。』と言うと奥さんは満面の笑みを浮かべました。

 

ただ、この笑みは私の焦らし攻撃ですぐさま涙顔に変わりました。
『え?…なんで?…腰振って…お願い、早く』奥さんは私が5分たってもピストン運動をしないので我慢出来なくなったらしく催促してきました。
奥さんのアソコは侵入して来た異物を吐き出そうとしているのか膣の伸縮が凄く私のアレをギュッと絞めたり緩んだりを繰り返しています。

 

その刺激に今にも射精しそうですがピストン運動をしてないのでなんとか耐えれます。
初めは『早く動いて下さい。お願いします』と優しい言葉で言っていた奥さんが時間がたち奥さんの腰がくねくねと動き出すと『動きなさいよ。
早く動いて』というちょっとキツイ言葉になりました。

 

うやら奥まで入れられた私のアレを排除しようとする膣の伸縮運動の快楽が全身を駆け巡ってるらしく奥さんの精神状態は滅茶苦茶になってる感じです。
なんせ、私はこのやり方で数えきれないぐらい真由美を失神させて来ました。
私は奥さんに多い被さりガッチリ身体をホールドして奥さんが自ら身体を動かして私のアレの出し入れすらする事が出来ないようにしました。

 

奥さんの膣の伸縮運動と語気はどんどん強くなり、奥さんは『動けって言ってんだろ。テメー』と言い動かないと殺すとまで言われました。
それでも奥さんにガッチリ動かないで居ると今度は号泣しだし、『動いて…お願い…動いてよ…お願いします…動いて下さい』と身体が小刻みにブルブルと痙攣し出しました。

 

そろそろだなと思い、奥さんの身体のホールドを解き、私は身体を立てゆっくりとアレを引き抜きアレが奥さんのアソコから抜けるギリギリのところで止めました。
奥さんの身体は私がアレを引き抜くのにつられる仰け反っています。
私がアレを引き抜くのをアソコの入り口付近で止めた事に不安を感じたみたいで、『え?…ちょっと…ちょっと…待っ…』と奥さんが言い終わるのを待たずに一気に奥までアレをズンと押し込みました。

 

の瞬間、奥さんは凄い快感に襲われたみたいで奥さんの両足が上を向き、『ぐぇぇぇぇぇ』と言ったかと思うと、上を向いた足がブルブル痙攣ガチイキし『あぁぁぁぁ』と声に成らない声を出しました。
その姿に我慢出来なくなりアレを引き抜くと奥さんは『ふんん』という声を出したと同時に両足をピンと突っ張らし気を失いました。
私はと言うと引き抜いた瞬間に勢い良く射精し、奥さまの顔や身体にかけてしまいました。

 

その後、奥さんの身体にかかった精子をティッシュで拭いていると奥さんが気がつき、『すみません。これでなんとか許して貰えますか?』と涙ながらにうっすら赤く染まった身体を隠しながら言うので、『旦那さんが二度と私の妻に手を出さないと約束するなら』と言うと男は『わかりました。
二度と手は出しません』と言うので『それならこれでチャラと言うことで』と言い、その場で誓約書を3枚とも破りました。

 

妻の真由美はと言うと身体を隠してシクシク泣いていたので、『もういいから』と言って服を着させおうちに帰りました。
後日、『奥さんには悪いことをしたかな?』とちょっと後悔していたのですが、真由美から『今日、奥さんから電話が有って今までレスだったんだけどあの日以来毎日抱いてくれるようになったらしく貴方にありがとうございましたと伝えてくださいと言ってたよ』と聞きビックリしました。
私はというとアレから真由美の私への嫉妬が激しくなり最近ではほぼ毎晩真由美に襲われています。

 


 

子供も独り立ちしたので二人の時間を楽しもうってことで嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた結果w

読了までの目安時間:約 4分

たしは京都に住む40歳と32歳の夫婦です。
子供もようやく手を離れ、妻と最近はよく食事や散歩へとよく出歩きます。
今までは妻も私もSEXには淡白な方だと思ってました。

 

子供も独り立ちしたので二人の時間を楽しもうってことで嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた結果w(イメージイラスト1)

 

現に月に2~3回くらいがせきのやまでした。
先週の日曜日、大阪の日本橋と言うところに妻とテレビを買いに行った時の話です。
地下鉄のホームで電車のスポーツ新聞を見ていたら、いろいろHな記事がズラリ並んでいました。

 

妻と人目を気にしながら読んでいたら、カップル喫茶の欄があり妻がこれなあにと私に聞いてきました。
私も実際行った事なかったんですが、大体の想像はついていましたので知りえる範囲で妻に説明しました。
妻は相当の衝撃があったらしくしばらく無言だった。

 

子供も独り立ちしたので二人の時間を楽しもうってことで嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた結果w(イメージイラスト2)

 

の顔を見ると完全に想像だけで興奮しているのが、私にはわかりました。
実際のところ私も興味がないわけもなく妻に今日行ってみようかと切だしました。
へたすりゃ、しばらく口を聞いてもらえないかも知れないかと内心はひやひやでしたが、妻もあたまっから拒否せず知ってるひとがいたらどうするのとかこの年で、行ったら笑われるわよとかまんざらでもない返事です。

 

ようし今日は社会勉強のつもりで行ってみようよ、変な雰囲気ならすぐに出れば良いじゃないかとすんなり決行と相成りました。
おそるおそる門をたたいたのは上本町にあるカップル喫茶です。
入り口は地下へ降りる階段のおくで何やら怪しげなムードです、勇気を出していざ突入すると暗い廊下があり突き当たりに受け付けが見えました。

 

しり込みする妻に行ってみようよとあちこち見まわしながら進むと、廊下からみえるボックスで上半身裸の女性が男性の股間にまたがってオッパイを愛撫されてるではありませんか。
私たち夫婦は目が点になりながらも見て見ぬ振りでとりあえず受付まで、足を運びました。
おどおどした様子で分かったのか店員さんが、はじめてのご来店ですかと尋ねました。

 

いと答えるといろいろ説明をしてくれましたが、妻も私も先ほどの刺激で気もそぞろで料金を払った以外何も覚えてませんでした。
言われるままにBOXへ案内されドリンクを頂きしばらくは二人して、固まっていました。
妻がすごい所ねと言った顔は今までに見たことのないような表現できない陶酔した顔でした。

 

私が上を見てごらんと言いました、なんと天井がガラス張りで全体が覗ける仕組みになってます。
すでに妻は感じてました触っても良いかと聞くと、お願いと言う返事が返りさすがに服は脱げませんでしたがまくり上げたスカートからすでに濡れたパンティを下ろし、さっき見たカップルのごとくすんなり合体してしまいました。
いつもは義務のようにしかしなかったSEXがこんなにドキドキの中で、興奮しまくりの行為など私たち夫婦には信じられない事です。

 

あっさり果ててしまった私のジュニアを妻はフェラしてくれました。
これも私たち夫婦始まって以来の事です。
そして20分くらい余韻に浸ってカップル喫茶を跡にしましたがあの興奮が今でも忘れられません。

 

も妻も癖になりそうな気がします。
以上はじめての経験でした。
 

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