告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

家に友達呼んで友達が寝てる横で子作りエッチするの楽しすぎwぶっ飛んだ性癖を持つマジキチ夫婦のSEX記

読了までの目安時間:約 4分

婚してすぐの大晦日ダンナの親友を呼んでホーム鍋&飲み。
酔っ払ったダンナと親友は、リビングで爆酔。
親友とダンナに毛布をかけてあげたんだけど、夫はいきなり、私を毛布に引きずり込んだ。

 

家に友達呼んで友達が寝てる横で子作りエッチするの楽しすぎwぶっ飛んだ性癖を持つマジキチ夫婦のSEX記(イメージイラスト1)

 

普段は淡白で優しいダンナなのに、すごい力で私の顔を下半身に押し付けた。
彼の親友が同じ部屋で寝ているってのに、私も何故か興奮しまくり、勢いで禿げしくフェラ。
声を押し殺すダンナがかわいくて、無我夢中で咥えちゃいました。

 

ダンナは自分が逝ったあと、私の耳元で息を吹きかけるかのような小さな声で囁きました。
「飲んだの?じゃあおかえし・・」毛布の端を噛んで声をこらえながらのクンニ。
毛布の下からピチャピチャ音がするのが、ダンナの親友に聞こえないかハラハラしながら、そーっとダンナの親友を見やると、こちらを向いてはいないけど、あきらかに耳をそばだて、肩が大きく上下していました。

 

家に友達呼んで友達が寝てる横で子作りエッチするの楽しすぎwぶっ飛んだ性癖を持つマジキチ夫婦のSEX記(イメージイラスト2)

 

ナニーされてる・・・」そう思った瞬間、私は逝ってしまいました。
電気をつけないまま真っ暗なお風呂場に移動した私たちは、シャワーのしぶきの中、いつもの淡白さが嘘のように濃いキスを体中に重ねました。
酔っ払ってるダンナはいつもよりいやらしく、誇張したペニスがそれを物語っている。

 

「またこんなになっちゃった・・・舐めて?」ダンナの切なそうな声が愛しくて、また再びフェラ。
じゅっぽじゅっぽという淫靡な音とふたりの息遣いだけが、バスルームに響いて・・・私は今度は聴覚から感じてしまいました。
そしてダンナの指がかすかに動いて・・・「ンッ」
「また濡れてるよ?さっきイッたばっかなのに・・・こうしてほしいの?」ダンナの指が私のヴァギナを優しくこすった。

 

「ンーッ!!!」
「声出しちゃだめだよ?」
「ん、んーっ、あーッ」ついにペニスから口を離してしまった私を見てダンナはヴァギナをこすりながら、体だけずらして移動した。
「・・・何するの?」
「こうするの」
「あっ」ダンナは私をM字にしながら、バスルームの電気をつけてしまったんです。
私は足を閉じようとしましたが、その前にダンナの大きな手が太ももを押さえつけました。

 

じめて明るいとこで見た・・・おまえのココ」
「恥ずかしいよ・・見ちゃだめだよ」
「でもさっきは@@がいて恥ずかしいのにイッちゃったんでしょ?」突然ヴァギナが収縮するかのような激しい感覚に襲われました。
そしてそこにダンナの舌が・・・・「んーッ!」
「もう・・声出しちゃダメだってば」すごい力で四つんばいにされ、口にタオルをあてがわれてしまいました。
明るい照明の中、私はダンナにお尻をつきだして陰部を舐められました。

 

「あーもうダメェ!!」声はタオルに消されましたがぴちゃぴちゃぐちゅちゅと響くいやらしい音に私は気が遠のき、イッてしまいました。
3度目の絶頂でした。
「もう我慢できない・・・すごい、やらしいんだね、おまえって・・・」ダンナはそう言うが早いがものすごい勢いで私に挿入・・・耳元でいやらしいことをたくさん囁かれ、後ろから激しく衝かれ、背中を舐められ、最後はふたりとも獣のように求め合ってイきました。

 

ちょっとマゾな自分も発見して、忘れられない年越し姫初めになりますた。
 

セックスがマンネリ化してきたので他の男を交えてNTR乱交セックスに挑戦した結果、嫁がド淫乱にw

読了までの目安時間:約 4分

(佐藤祐介・45歳)、妻(麻美・41歳)の夫婦です。
夫婦二人だけの暮らしになって2年目を迎えました。
二人だけになって当初はセックスの回数も増えましたがマンネリ化してきた頃でした。

 

セックスがマンネリ化してきたので他の男を交えてNTR乱交セックスに挑戦した結果、嫁がド淫乱にw(イメージイラスト1)

 

『3Pでもしてみないか』と提案した。
『恥ずかしいからいや』と言う妻を強引に説得して会うだけの約束でネットで募集した男と会いました。
待ち合わせ場所に現れたのは26歳のサラリーマン。

 

真面目そうな男性に私も妻も一安心。
喫茶店やファミレスでは話もしにくいとラブホで話をする事に・・*妻も渋々了承してくれました。
私の車で郊外の1階がパーキングになっているラブホに到着。

 

セックスがマンネリ化してきたので他の男を交えてNTR乱交セックスに挑戦した結果、嫁がド淫乱にw(イメージイラスト2)

 

屋に上がってビールで乾杯の後、彼の3P体験談に盛り上がり妻も笑顔に・・場の雰囲気も和んだ時点でベッドに腰を掛けていた私と妻の横に彼を呼びました。
彼の話に興奮したのか妻にキスをすると受け入れてくれ続いて彼ともキスをする妻・・彼と舌を絡めたキスをする妻を後ろからブラウスを脱がせブラの中に手を入れ乳首を弄る私。
妻の呼吸が荒くなってきました。

 

「パパ、話だけって・・」
「麻美、一度だけやから・・」
「でも、パパ・・」すかさず彼は妻のミニスカートに手を入れショーツを脱がせます。
「待って、シャワーさせて・・」と、妻はバスルームに・・・数分後、彼も全裸でバスルームにむかいます。
『キャッ』妻の悲鳴を無視して彼がバスルームに入ると静かになりました。

 

ラブホの浴室は部屋から見えるように透明の硝子が入った窓がついています。
窓から覗くと妻は彼に抱きしめられキスをしていました。
彼に促され妻の手にチンポを握らされます。

 

ったチンポを緩やかに扱き、やがてチンポを咥える妻・・・私の興奮はピークを迎えます。
興奮を抑えるためソファーに坐って、ビールとタバコを口にしていると二人がバスタオルを巻いただけで出てきました。
『先に始めていて・・』と声を掛け私がバスルームへ・・今度はバスルームの窓からベッドを覗くと、彼にタオルを剥ぎ取られた妻と全裸の彼は抱き合ってキスをしていました。

 

やがて、69の形でお互いの性器を舐めあっていました。
シャワーを済ませるとベットの妻が私に気付き『パパも来て、パパのオチンチンもフェラさせて・・』と四つん這いになってフェラします。
「麻美、彼にオチンチンを挿れてもらう?」
「いいの?パパ、Hな麻美を嫌いにならない?」
「嫌いになんかならないよ、麻美にはもっとHになって欲しい・・」
「パパHになるわ、Hな奥さんになる・・」私は彼に妻はピルを飲んでいるので生挿入してもいいと伝えました。

 

四つん這いで私のオチンチンを咥えている背後から、初めて私以外の男を知る妻。
「あっ~挿ってくる~気持ちいいわ、パパ・・気持ちいいの、パパに見られながら別の男の人に犯されてるの、パパ・・麻美は淫乱な奥さんになるから・・」今日初めて会った男にバックから突かれ悶え声を上げる妻に興奮した私は口に射精したのでした。
妻は私の精子を飲み干し、彼のピストンを受け止め続けやがて絶頂を迎えました。

 

かし、若い彼のセックスは一度や二度では終らず快楽地獄を妻は味わったのです。
その時、撮影したビデオや写真を見ると興奮は蘇ってきます。
麻美はあの時の約束を守り淫乱な妻になってくれました。

 

一年程は、ネットで募集したりツーショットダイヤルやテレクラで男を捜して30人ほど経験させましたが、3人の友人に抱かれている妻です。
友人だと心配もないので貸し出す事も多く、私の興奮度は低いのが難点です。
 

嫁と一緒に地方へ引越し!安いアパートだから壁に穴が空いていて、大家さんに毎夜セックスを覗かれる……

読了までの目安時間:約 7分

社の命令で、私(43歳)は地方の営業所へ転勤が命じられました。
家のローンもあるし・・・初めはそう思ったんですが、短期間(1年半程)という事で了承したんです。
短期間ですので、単身赴任と考えていたんですが、高1の息子が、「母ちゃんも一緒に行ったら」と言うんです。

 

嫁と一緒に地方へ引越し!安いアパートだから壁に穴が空いていて、大家さんに毎夜セックスを覗かれる……(イメージイラスト1)

 

私「お前はどうするんだよ?」
息子「爺ちゃん家で暮らす!部屋空いてるし、爺ちゃん達も喜ぶでしょ!」
妻「それはそうだけど・・・」
息子「母ちゃん口うるさいし・・・それに比べて爺ちゃん達は何も言わないから気楽だし」
妻「何それ・・・」
私「まぁ、その方が自立するかも知れないし、良いんじゃないか?」そんな訳で、息子を両親に頼み、夫婦で地方へ向かう事になったんです。
会社で用意してくれた借家は街の中心部から数キロ離れた所にあって、築40年を超える古い長屋でした。
引っ越し当日、長屋のすぐ隣に住む大家さんが手伝いに来てくれました。

 

私「今日からお世話になります」
大家「こんな古い部屋を借りてくれて、ありがたい・・・」
妻「この辺は静かで良い所ですね!」
大家「田んぼばかりの田舎だから・・・」中年太りのぽっこりお腹に禿げ上がった頭、見た目から60代だと思われました。
引っ越し業者に大きな荷物を運び入れて貰い、小さな物を運んでいると、大家さんの視線が妻のお尻や胸に向けられている様に感じました。
妻(真奈美:38歳)は水ト麻美アナに似てポッチャリ体型で、ちょっと天然な無防備妻でした。

 

嫁と一緒に地方へ引越し!安いアパートだから壁に穴が空いていて、大家さんに毎夜セックスを覗かれる……(イメージイラスト2)

 

の日の妻は丈が短いボーダーのワンピースにスパッツという格好だったんですが、生地が薄く、透けて下着がハッキリ分かる物でした。
私「今日は、引っ越しまで手伝って貰ってすみませんでした」
大家「いえいえ!今後も何か手伝う事があれば遠慮なく言って下さいね」凄く感じの良い大家さんでしたが、相変わらず妻の姿をチラチラ窺う様子も見受けられ、エロ親父という印象が強かったんです。
大家さんが帰ってからも妻と荷物の片付けをして、何とか生活出来るようになったのは夜の19時を過ぎた頃でした。

 

その日の夕食は近くのコンビニで済ませ、疲れた体を癒やすように風呂に入ると妻と交代する様に寝室へ向かったんです。
寝室のベッドに横になりながら、ふと、ベッドの脇にある柱の陰の壁に小さな穴が数ヶ所空いている事を発見しました。
古い建物だったし、至る所に亀裂もあったので、老朽化による穴だと思っていました。

 

それに、隣の部屋は空いていると聞いていたので気にも留めませんでした。
その後、妻が風呂から上がって寝室に来たので、引っ越し初夜を楽しもうとベッドへ押し倒し、妻のパジャマを脱がせていったんです。
妻「もうパパったら・・・初日からするの?」
私「良いじゃないか!息子も居ないんだし、声出しても良いんだよ」
妻「そうだけど・・・もうパパのチンチンこんなになって・・・」
私「今日の引っ越し業者さん、お前の下着姿に勃起してたんじゃないか?」
妻「スパッツ穿いてたし・・・見てないよ」
私「透け透けでパンツ透けてたし」
妻「え~そうかなぁ!」
私「若かったし筋肉も凄かったよなぁ!アソコも大きいんじゃないか?」
妻「もう変態なんだから・・・」そう言いながらも妻は息を荒らし、マンコはエッチな汁でヌルヌル状態でした。

 

起する私の肉棒を掴みながら、やがて妻は口に咥えると激しく吸い始めたんです。
私「ママ!今日は凄いよ!こんなにエッチになって・・・」
妻「だってパパが変なこと言うから」
私「業者さん、ママがこんな淫乱だと知ったら驚くだろうなぁ。もっと見せてあげれば良かったかなぁ・・・ママのエッチなマンコに大きなチンポを何本も咥えさせてみたいよ」いつからか、私は妻が他人に抱かれる事を想像すると凄く興奮するようになっていました。

 

そんな欲求からか、エッチをする時は、色々なシチュエーションで言葉責めをするようになっていました。
もちろん初めは妻も嫌がっていましたが、今では慣れて、妻も私の言葉に興奮するようになった様でした。
お互い最高潮に興奮が高まったところで妻を四つん這いにし、バックから怒り狂った肉棒を妻のマンコへ挿し込んで激しく突きまくりました。

 

妻「パパ!もうイッちゃう・・・イッちゃう・・・」
私「もっと大きなチンポを挿し込んで貰いたいんだろう!」
妻「これ以上大きいの入れたら・・・変になっちゃうわ・・・」
私「ママがもっとエッチになる姿、見てみたいよ」
妻「あ~ダメ・・・イッちゃう」ガクガクさせながら力が抜ける妻と同時に、私も絶頂を迎え射精しました。
引っ越して1ヶ月程が過ぎ、仕事にも生活にも慣れた頃でしょうか。
回覧板を届けに来た大家さんが玄関先で妻と話をしていました。

 

家さんの視線には女を見る厭らしさが窺え、妻の体を舐めるように見ている様に感じたんです。
妻が回覧板を床に置くと何かを書き始め、それを上から覗きこむ様に大家さんがニヤニヤしながら見ていました。
その日の妻は首元が大きく開いたシャツを着ており、首元から胸の谷間が見えているんでしょう。

 

明らかに大家さんのエロ親父ぶりが窺えましたが、見られている妻の姿に私自身興奮していました。
やがて私も玄関先に向かい、大家さんに挨拶をすると、「お茶でも飲んで行って下さい」と大家さんに中に入ってもらったんです。
世間話をしている内に、大家さんが一人身(バツイチ)だと知りました。

 

そんな話をしている最中も、大家さんの視線はリビングのカーテンレールに干されている妻の下着と妻を見比べている様に思えました。
妻が回覧板をお隣さんへ届けに行ったタイミングで私もトイレに立つと、大家さんは大胆にも干されている妻の下着を鼻先へ当て、匂いを嗅いでいるのを見てしまいました。
本来なら腹立たしいところですが、私の鼓動は高まり、異常な興奮が湧き上がったんです。

 

の夜、私は昼間の事を思い出して興奮しながら妻が来るのを待ちました。
そして、ベッドの脇の穴が以前より少し大きくなっている事に気づいたんです。
 

浴衣を汗でぐしょぐしょにして感じまくる嫁の痴態に興奮!夫婦の真夏の汗だく子作りエッチ体験

読了までの目安時間:約 12分

月二十五日土曜日暑い一日それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。
寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。

 

浴衣を汗でぐしょぐしょにして感じまくる嫁の痴態に興奮!夫婦の真夏の汗だく子作りエッチ体験(イメージイラスト1)

 

薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。
ねぇ、したい…!」
「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」
「でも、おさまらないよ…」
「………」さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。
今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。

 

僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。
妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。
妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。

 

浴衣を汗でぐしょぐしょにして感じまくる嫁の痴態に興奮!夫婦の真夏の汗だく子作りエッチ体験(イメージイラスト2)

 

丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。
妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。
パンティを刷り下げた。

 

妻のきめの細やかな弾けるような豊かな躯を横臥に抱きかかえ、固い肉棒を妻の太腿に挟ませ、妻の陰部を擦り続けた。
妻の陰部が更に潤みはじめた。
肉棒の滑りが良くなり、快感が巡ってくる。

 

「ねぇ、今夜は上にのって?…」
「いやぁ…、恥ずかしい…」
「大丈夫だよ、夫婦だもの…」
「イヤよ…、」
「でも…、」
「まあ、いやね………。じゃぁ、今夜だけよ…、真理子もいないし、いつもはしないよ…」
「うん…、」妻の躯を僕の上に乗るように仕向けた。
妻は拒まずに足を腹の上に乗せ、絡ませて乗ってきた。

 

つもの妻は、正常位以外はその求めに応じてこない。
しかし今夜は違っていた。
おそらく、真理子が夏休みで妻の実家に泊まりに行っていて、今夜は二人だけの夜だったことから、こどものいない開放感に充ち、夫の誘いを待っていたように思われた。

 

それは妻が「いつもはしないよ…」と云った言葉でそれを感じたのだった。
午後十時二十分妻がまたがってきた。
妻のからだが僕に乗っかかって騎乗位の態勢に入る。

 

だが妻はまだ僕のモノを入れてはいない。
固い肉棒を自分の肉襞に擦りつけている。
肉棒が擦られている部分は妻のクリトリス辺りだ。

 

つもの妻は、羞恥心が強く、潔癖で、性行為にのめり込めない淡泊さ、性の快感も感じないからだだと思っていた妻が、今夜の変わり様に驚いた。
女はその時の雰囲気…、優しい思いやり…、性欲への緩やかな誘い込み…で変わるものだと感じた。
これまで妻は不感症とか、冷感症などではないかと思っていたが、それは普段の僕が妻へのセックスへの誘い込み、愛撫での誘い込みが足りなかったのでは…と反省もした。

 

午後十時二十五分陰茎が跨がった妻の手によって垂直に立てられた。
「今夜はすごく固いね…」妻が囁いた。
掌の暖かみが肉棒に伝わってくる。

 

妻が腰を浮かし膝を折り曲げ腰を沈めてきた。
太腿に妻の温かい太ももの感触が伝わっくる。
固くそびえ立った陰茎が割れ目に触れた。

 

こは凄く濡れている。
薄目を開けて妻の表情を伺った。
瞼は閉じていたが整った顔立ちが緩んでいる…。

 

唇が半開きになって吐息が漏れている…。
先端の笠がヌルリとした感触に覆われた。
割れ目の外側の厚い肉壁が絡みついてきた。

 

妻の指が陰茎から離れ腰がゆっくりと沈んでいく。
妻が腰を振った。
割れ目から外れることがないと思ったようだ。

 

い肉壁が笠を圧迫してくる。
内側の薄い肉壁がぷるぷると震えている。
妻のお尻が僕の太腿にくっついた。

 

午後十時三十五分騎乗位で完全につながった。
妻がゆっくりと抜き差しはじめた。
息遣いが荒くなる。

 

乳房が上下に波打つ。
下腹の肉がうねっている。
腰の動きが激しくなった。

 

感が全身に巡ってくるのを僕は舌噛んで堪えた。
快楽に任せて妻を勢いよく揺さぶってしまいそうだった。
「あぁ…!、あなた…!」妻が上づった声を上げてきた。

 

「すごい…、あぁ、僕、いきそうだ…」僕は呻いた。
僕は腰を強く突き上げた。
屹立している陰茎の先端が、割れ目の奥の肉の壁にぶつかった。

 

奥の壁が別々に震えたかと思ったら、今度は束になってうねったりしている。
外側の厚い肉壁は膨張していて、締め付ける力も強まっている。
「あぁ、わたし…、すごく感じる…」
「おぉ、すごい…。このようにして欲しかったよ…」
「わたし…、今夜…、体が火照って眠れなかったの…。今日は一日中あなたが帰ってくるのをずっと待っていたのよ…。」
「どうして…?」
「それはね、今朝…、起きる前にあなたと交わったからよ…。それが中途半端に終わったからょ…」
「そうだったのか…それはごめん…」
「わたし、セックスに目覚めてきたんだゎ…」
「それはうれしいね…」
「そう…?」
「君はセックスがイヤだと思い、してみたいことも我慢していたんだよ…」
「どんなこと…?」妻が腰を前後に動かしながら聞いてきた。

 

後十時四十分薄明かりに妻の乱れる姿態を下から眺望する陰毛の茂み同士が擦れ合う。
肉襞が捩れ、そこからクチャクチャと云う粘っこい音がでる。
僕は両手を上げ乳房を揉みはじめた。

 

乳輪を荒々しく撫でると尖った乳首を掴んでみた。
腰を突き上げる。
騎乗位で交わっている妻の躯が浮き上がった。

 

僕は、もう一度、勢いよく腰を突き上げた。
妻の上体が激しく揺れた。
妻が苦しげな呻き声を上げた。

 

は「ウ!…」とかすかに声を洩らしたようだった。
僕は下から妻のくびれた彼女の胴を両手で掴み、連続して下から突き上げ激しく上へ送り込んだ。
妻の口から喘ぎ声をださまいとする激しい吐息が喘ぎ声となって洩れてきた。

 

化粧のとれた顔をくしゃくしゃにして仰け反っている。
悲鳴にも似たなかに「もうダメ…、すませて!…」と呻いた。
だが僕は妻の胴を掴んだ手を離さないし動きも止めない。

 

一層激しく下から突き上げ、抽送を送り続けた。
ついに妻は全身を震わせ、僕の上に倒れ込んできた。
しっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。

 

後十時四十五分僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと腰を突きあげた。
妻は動こうともしない。
ゆっくりと腰を突き上げ抽送を繰り返す。

 

何回もやっている内に妻は意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。
次第に回復してきたのだと思った。

 

両手を伸ばし妻の肩に手を当て妻の体を起こしにかかった。
妻は気怠さの中にも体を起こしかけた。
再び騎乗位に戻った。

 

の額に汗が浮かび長い髪がくっついている。
唇が半開きになっている。
妻が手を離し、前屈みになって胸板に両手を付けた。

 

腰を前後に動かしはじめた。
円錐形の美しい形をした乳房が捩れながら揺れる。
妻の喉の奥でうっと呻くような声がした。

 

絶頂に向かっている。
騎乗位で交わっている妻の表情が苦しげに歪むのが見えてとれた。
午後十時四十八分妻の腰の動きの激しさが増した。

 

房を突き出すようにのけ反った。
「あっ…!、もうダメ…」妻が呻くように声を放った。
もう少しだ。

 

僕は腰を突き上げた。
妻の眉間に縦皺がよっている。
顔は汗で滲んでいる。

 

割れ目の外側の肉襞が捲れ返った。
内側の薄い肉襞が波打った。
先端の笠が膨張した。

 

を突き上げるたびに割れ目の奥の肉の壁に笠がぶつかる。
そのたびに妻の口元から、ううっ…、といううわづった喘ぎ声が漏れ出てくる。
その時、妻が太腿を硬直させた。

 

全身が緊張した。
半開きの薄い唇から「あぁっ…!、う、うっ…!」と細い声を放った。
荒い息遣いだけが寝室に響いた。

 

何度も妻は痙攣して倒れかかった。
そのつど、新しい快楽に突き起こされて仰け反り、揺れ動いて髪を乱した。
ついに妻は全身を震わせ、再び僕の上に倒れ込んできた。

 

たしてもしっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
再びイッタようだ。
硬直していた妻の太腿から力がゆっくりと抜けていった。

 

僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと妻のからだを横に倒し、そして仰向けにさせ、僕はその上にのった。
いわゆる正常位になった。
妻は動こうともしない。

 

ゆっくりと腰を突き抽送を繰り返す。
何回もやっている内に妻はまたも意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。

 

第に回復してきたのだと思った。
抽送を繰り返す僕ももう限界だった。
絶頂の兆しだ。

 

今夜、帰宅する前の午後八時には人妻の涼子に白い液を放っているのに、今、再び、兆しが強まってきた。
もう我慢できない。
僕も力を振り絞って、白い液を妻の奥に放った。

 

妻を優しく抱き締め軽いキスをした。
今し方までの熱気に満ちた空気が、穏やかで満ち足りたものに代わっていた。
妻が気怠そうに体を動かした。

 

れ目の外側の肉襞が一瞬緩んだ後、僅かに僕の幹を絞り込んだ。
妻のそこが数秒おきに収縮を繰り返しうごめいていた。
妻の躰も、大きな吐息の中に、暫く仰臥の放心状態にあった。

 

午後十時五十五分放心状態だった妻が快楽の彷徨いから覚めた。
「今夜の敏美、凄かったよ…」
「イヤぁ…」恥ずかしそうに妻は微笑みを浮かべていた。
「僕もうれしかった…」妻に心から感謝し賞賛の意を伝えた。

 

僕は、妻との交わりに満足し、薄闇の天井をぼんやりと見つめていた。
不倫相手の涼子と肌を合わせた後の満足感より、今夜、妻と味わった満足感がより精神的にも充実感があった。
それは何故なんだろう。

 

惑いめいたもので胸がいっぱいだった。
薄闇の中に、先ほどの快楽に顔を歪ませていた妻の表情や、愉悦に喉を鳴らした妻の姿が脳裏に浮かんだ。
妻との充実感は、性的に淡泊だと思っていた妻の、悦びに震えている姿を見たからだ。

 

彼女がからだをくねらせ、上体を除け反らせていることが嬉しかったのだ。
僕は、自分の充実感の源が、肉の交わりの悦びを剥き出しにした妻の姿にあったのだと気づいた。
午後十一時暑かった夏の日も涼しい風が部屋に流れ込み、庭にある池の水の音が安らぎを感じさせてくれた。

 

両方の太腿を、ナイテイの裾からさらけ出して横たわっいる妻の寝姿を横目に、放心状態にあった妻の体を仰向けにし、妻のあそこをそっと見詰めた。
妻は大の字に股を拡げている。
たった今さきまで、僕の固い肉棒を受け入れてくれた妻のあそこが僕の精液を垂らしつつ、徐々に萎んでいく。

 

は精神的に安心感、充実感を漂わせ、軽い吐息を続けている。
僕は涼子と浮気して帰った後だけに、後ろめたい気持ちもあってか、妻への愛しさをいっそう感じていた。
やはり一番愛しているのは、涼子ではなく妻である…と思いながら、僕は素晴らしい充実感に溢れていた。

 

先日に続いて恥じらいなく尽くしてくれたこの妻、羞恥もなく乱れた妻の姿態に、この上もない充実感と愛しさを味わった。
約一時間、最高のセックスを味わった土曜日、真夏の夜だった。
 

【人生相談】野外で罵倒しながら激しくピストンしてくるサディスト夫の性癖に困っているのですが……

読了までの目安時間:約 3分

とは社内恋愛で結婚しました。
恥ずかしい話ですが夫は私より6つ年下の26歳で、私が課長代理を務める課に配属されてきたのが出会いでした。
出会った当時は部下であったため交際期間もどちらかと言えば私が優位でした。

 

【人生相談】野外で罵倒しながら激しくピストンしてくるサディスト夫の性癖に困っているのですが……(イメージイラスト1)

 

結婚後、夫は配置換えで私と違う部署に移りました。
それでも同じ会社内です顔を合せることも時々ありますので半年間はそれまでどおり私を立ててくれる優し夫でした。
しかし、ある切っ掛けで豹変しました。

 

私の実家が事業に失敗して夫の実家から借財をしなければならなくなったのです。
あの時のことは今も鮮明に覚えています。
実家を助けて欲しいと頭を下げる私に夫は「脱げ」と命令するかのように言いました。

 

【人生相談】野外で罵倒しながら激しくピストンしてくるサディスト夫の性癖に困っているのですが……(イメージイラスト2)

 

まではそんなことは1度もありませんでした。
エッチの時は、明かりを消して暗闇の中でキスから入って乳房、下半身と優しく愛撫してもらってからでした。
それがその時は、いくら拒んでも頑なに「脱げ」と命じるのです。

 

お金のことは心配しなくて良いからたまには自由になれと言われ仕方なく脱ぎました。
もちろん明かりを消して暗くしました。
しかし、脱いだ後で「お前のことをじっくり見てみたかったんだ」と言われ明かりを点けられました。

 

嫌だというと怒鳴られました。
夫が怒鳴ることなど初めてのことで、びっくりして固まってしましいました。
私はまるでまな板の上の鯉のように夫の好きにされました。

 

の日を境に夫は変わりました。
どんどん暴力的になり、逆らうと殴るようになり、いつの間にか逆らわなくても機嫌が悪いと殴るようになりました。
私は殴られるのが嫌で夫の顔色を窺って生活しています。

 

夫の気分次第で、出勤前の忙しい時でも私は丸裸になって咥えさせられます。
会社でも呼び出されて屋上に続く非常階段で野外露出SEXで挿入されたこともあります。
どうしたら良いのかわかりません。

 

あの優しかった夫に戻ってほしい。
どうすれば良いのでしょうか?
 

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