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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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夫の性癖は、妻である私に露出をさせることですが、そんな夫に付き合ううちに私も興奮するようになってある体験をしたのです。

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夫の性癖は、妻である私に露出をさせることですが、そんな夫に付き合ううちに私も興奮するようになってある体験をしたのです。【イメージ画像1】

 
(里香32歳)は、3年前に夫(38歳)と結婚し専業主婦をしています。
 

私の夫には変わったちょっと性癖があって、私の恥ずかしい姿を他人に見られる事で興奮するんです。
一度だけのつもりで夫の望みを叶える事にした私は、夫の選んだ露出の多い服装をして昼は恥ずかしいと言う事で夜の公園に出掛けました。
 

 
が来るか分からない公園で、私は夫に言われる様に下着を脱ぎ、恥ずかしい姿で公園内を歩きました。
薄暗い道を茂みに歩いて行くと酔っぱらった中年男性がベンチに横になっていました。
 

男性の近くに行くと夫が“酔っぱらって意識無いんじゃないか?“見せてやれよ“と言いながら私のスカートの裾を一気に捲り上げたんです。私の陰部が男性の目の前に曝け出され、寝ていると分かっていながらも、恥ずかしくてたまりません。夫は私のシャツのボタンを外し、胸まで露出させると男性の前でオナニーを命じて来たんです。いつしか興奮していた私も、男性の前で厭らしい格好をしながら1人オナニーを始めていました。夫が少し離れた木陰で私の変態な姿を写真に納め始めていました。その事がキッカケで、私は夫の性癖に付き合わせられる様になり、いつしか私自身ものめり込んで行ったんです。そんな変態な行為を始めて半年程過ぎた時、私達は夫の実家に帰省する事になりました。夫の母親は数年前に他界し、今は父(67歳)と未だ独身の兄(45歳)の2人暮らしで、何度か実家に帰省した事がありますが、男2人だけの家族の視線は厭らしく感じます。現に実家に帰省した時には、風呂を毎回覗かれている様に感じるし、トイレにも怪しいカメラが設置されている事を知っていました。夫も変態ですから、家族だってきっと・・・。しかも今回は、以前とは違います。夫は私に家族の前でエッチな姿を曝け出して欲しいと言うんです。母を失い淋しい思いをしている父と独身で女に飢えた兄の目の前で、エッチな姿を曝け出す事を考えるだけで、私の心臓はドキドキし、厭らしい汁が溢れてしまいます。夕食を終えた男達は酒を飲み始め、久々の家族団らんを過ごしていました。私は夕食の準備を終えると、夫に言われるまま一番風呂に入る事になりました。また誰かが覗きに来るのかなぁ!そんな事を考えているとアソコが濡れ始めていました。そして私は脱衣場の引き戸を少しだけ開け中が覗ける様にすると着替えを始めたんです。全てが脱がれた時、戸の向こう側には誰かが覗いているのを知り、私は気づかないフリで戸の方へお尻を向け、前屈みになりながらお尻とおまんこを見せつけたんです。屈みながら戸の方を見ると父が驚くほど大きな目を見開き、息を荒らしていました。“凄く厭らしい目付きだわ・・・恥ずかしい・・・全て見られてるわ“そう思うと、アソコがドンドン湿って来るのが分かります。風呂に入ると、やはりガラス戸の隙間から父が覗いているのが分かりました。風呂から上がると、夫に言われる様に下着は付けず、タオル生地のワンピースを一枚羽織りリビングへ向かいました。すっかり酔った夫と兄、そして少し前に戻ったと思われる父が、TVを見ながら話をしています。夫の隣に座ると、兄にグラスを渡され私も一緒に飲む事になると、夫が耳元で“下着付けてない?“と聞いてきました。“うん“と頷くと夫もニコニコしながら股間辺りが膨らんで来ています。酒を飲み始めて30分程すると、向かい側に座っていた兄が横になり、堀コタツの中をチラチラ覗き始めていました。兄は私のパンチラを見たいんだと直ぐに分かり、同時に夫も兄が望んでいる事を察した様に、私のワンピースの裾を捲り上げようとしていました。夫も酒で酔い、歯止めが効かなかったんでしょうか・・・。私も股を少しづつ開き始め、見え易くしてしまったんです。酒の勢いもあり、もうどうなってもいい・・・見て欲しい・・・そう感じていました。その時、夫がトイレに行くと立ち上がりコタツから出て行きました。私は股を大きく開き、下着を付けていない陰部を兄の覗いている前に曝け出したんです。見られている!兄さんが私の恥ずかしい所を股間を大きくさせながら見ているんだわ!そう考えると自然とエッチな汁が溢れて来ます。兄も私が下着を付けていない事に驚いたでしょう!顔を一瞬上げると私を見つめ、厭らしい視線を送って来ていました。酒の勢いと、興奮で脳裏は真っ白になり鼓動が高鳴ります。トイレから戻る夫が“俺、先に風呂入って来るわ“と言い残し脱衣場へ向かうと、兄に“里香ちゃんTVボードの下からTVガイド取ってくれるかい“と言われました。コタツから出ながらTVボード前に行くと私は下の奥の方を覗き込んだんです。その時思ったんです。“兄は私にTVボードの下を覗かせてお尻の方から陰部を覗こうとしている・・・“四つん這いの姿で、お尻を高く持ち上げれば、私の恥ずかしい部分が父と兄の目の前に曝け出される。そうすれば彼らは股間を大きくさせ興奮するに違いないわ!そう思うと私自身も歯止めが効かなくなっていき、四つん這いになりながら大きくお尻を上げました。“おっ“と言う父の声が漏れ、私に視線が向けられている事が分かります。鼓動は最高潮に高まり、私は自らワンピースの生地を引っ張り、お尻を丸出しにしたんです。“凄ぇ~丸見えじゃないか“兄の小声が聞え、私は全てを曝け出した事を知ります。もうどうなってもいい!酒で酔っているんだし・・・そう考え大きく股を開いたんです。溢れる汁に父も兄も私がスケベな女だと知るだろう!もしかしてこのまま2人に犯されてしまうかも知れないそう感じながら、私は数十秒の間、彼らに見せつけたんです。長い時間にも感じます。ガイドブックを手にした私は、更に奥にエッチなDVDが数枚が隠されている事を知りました。父の物なのか?兄の物なのか?更なる興奮が脳裏を過ります。頭を上げ、ガイドブックを兄に手渡そうと、そのままの姿勢で兄の方を振り向くと兄は私の胸元を見ていました。緩いワンピースだったので胸元が大きく開き、生乳もお披露目した様です。“何だか酔っちゃったわ!“そう言いながら自分の行為を誤魔化す私は、もう一度見て欲しいと言う願望でいっぱいだったんです。“お義父さん!布団の用意は出来ているの?““あぁ~まだだった!““じゃ手伝います!そろそろ敷きましょう““すまんね“父の後ろを付いて来る様に兄も一緒に客間に来ました。押入れから布団を引き出す際、私は何度も四つん這いになりアソコを2人に見せつけていました。そして私が押入れに上半身を入れた時、兄が私の下半身に顔を近づけ匂いを嗅いでいる事を知り、益々鼓動が高まりました。内心、アソコを舐め回されながら極太の肉棒を挿し込まれたい・・・そんな気持ちが湧き上がって居た事も確かです。酔っていたとは言え、兄も父も見る以上の事はして来る事も無く、風呂から上がった夫と布団に入り、疼くおまんこを夫の肉棒で?き回して貰ったんです。襖を挟んで直ぐ隣には兄が寝ています。その事を知りながら私は、厭らしい声を出し喘ぎました。いつの間にか襖は少し開き、私達を覗く兄が・・・。ハッキリは見えませんが、兄は襖の向こうで私の裸体を見ながら股間を握り絞めているに違いありません。夫も兄が覗いてオナニーをしている事を知って居た様で、息を荒らしながら布団を剥ぎ取り裸体の私を兄に見せつける様にしていました。酔っていた夫は、そんな状況に異常な興奮を湧き上がらせ、歯止めが効かなくなっていたんだと思います。私の両手をタオルで縛ると、もう一枚のタオルで目隠しをして来たんです。“どうだ!目隠しされると一段と興奮するだろう““え~でも怖いわ・・・““酒の影響か?いつもより興奮する“そう言うと、夫は私の陰部を指で掻き廻し、やがて部屋を出て行くのを感じたんです。暫く間が開き“あなた・・・あなた“と声を出しても返事がありません。そして、冷たい両手がお尻を鷲掴みしたと思ったら、一気におまんこを舌が這っている感触が襲ってきたんです。夫では無い事は直ぐに分かりました。兄に犯されている!そう感じると私も異常な興奮が湧き上がり、アソコは更に敏感になり、兄の荒々しい舌使いに逝きそうだったんです。やがて兄の物が押し当てられ、一気に私の膣内へ挿し込まれると、夫の物よりも大きい事が分かります。子宮の奥に当る肉棒に私は直ぐに逝かされてしまいました。身体がガクガクとする中、後ろから兄にしっかりと抱かれ、兄は私の胸を鷲掴みしながら激しくピストン運動を繰り返していました。夫が戻る前に・・・そう思っていたんでしょう!兄のピストンは止まり、一気に抜かれるとティッシュを出す音が聞え、兄は部屋に戻って行った様でした。夫も戸の奥で私達の光景を覗いていると思われ、兄が居なくなると部屋に戻って来ました。ハァハァ息を荒らす私に夫は爆発寸前の肉棒を挿し込んで、私の膣内へ精液を吐き出すと、満足気に眠りに就いたんです。翌朝、何事も無かった様に家族は朝食を済ませました。朝は気まずそうな表情を浮かべていた兄も、私が昨夜の記憶がない事を知ったのか?安心した様です。夫も兄に寝取られた事に満足している様だし、今度来る時は3人の御主人様に私の身体を弄んで貰おうかと思っています。

夫の性癖は、妻である私に露出をさせることですが、そんな夫に付き合ううちに私も興奮するようになってある体験をしたのです。【イメージ画像2】

 
応、真美の母親公認だ。
僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。
僕は一応一部上場している会社に就職出来て、仕事もとても順調だ。

も、会社の知名度が低く、コンパ受けが悪いと同僚は嘆いている。
僕には真美がいるのでそんな事は関係なく、毎日幸せを噛みしめている。
僕は身長175cm、体重60kgと痩せ型で、顔もごくごく普通だ。

んな僕に対して、真美は本当に可愛いと思う。
最近消えてしまったが、グラドルの山?真美に似ていると思う。
どうして僕なんかを好きになってくれたのか、未だに謎だ。

といると安心すると言ってくれるので、ありがたいことだと思ってる。
ただ、一つ心配事がある。
真美がまだ大学生活を送っているということだ。

ミの飲み会、サークルの飲み会、心配の種は尽きない。
でも、真美は見た目のエロさとは違い、すごく恥ずかしがりで、貞操観念もしっかりしていると思う。
そこは、信じるしかないと思っている。

んな不安を持っているからだと思うが、僕はほとんど毎日のように真美を求めてしまう。
真美も、毎日僕が抱こうとするのを、鬱陶しく思うことなく、嬉しいと言ってくれる。
今日も仕事を終えて家に帰ると、真美が夕食を作ってくれていた。

美が僕と同棲するようになって以来、真美の母親がことあるごとに料理の特訓をしてくれているので、メキメキ料理が上手くなっていた。
女子大生の彼女が家にいて、毎日夕食を作ってくれるのは、同僚に言わせると羨ましすぎて死ねと言う感じらしい。
『けんちゃん、美味しい?』毎日のことなのに、いつも僕が食べるところをじっと見ながら、そんな事を聞いてくる真美。

つものように美味しいと答えると、本当に嬉しそうに笑ってくれる。
実際に真美の料理は本当に美味しいし、お世辞とかではない。
そして、今日の出来事なんかをお互いに話しながら、幸せな時間が流れていった。

美は学校が終わると、すぐに家に帰ってくるようだ。
学校がないと、まったく出かけなかったりもするみたいだ。
友達もそんなに多くないみたいで、そういう意味では安心だ。

分、真美はファザコンの毛があるというか、年上が好きなんだと思う。
食事が終わり、一緒にテレビを見たり、ゲームをしたりしてすごした後、狭い風呂に一緒に入った。
狭い風呂なのに、真美はいつも一緒に入りたがる。

美は、パッパと全裸になると、『早く!遅いよぉ~』と、僕をせかす。
こんな風に羞恥心がないところは、ちょっと直して欲しいと思うこともある。
真美は恥ずかしがりで人見知りのクセに、こう言うところは変に大胆でおもしろい。

れにしても、エロい体をしていると思う。
真美は身長160cmで、体重はもしかしたら50kgあるかもしれない。
ちょっとむっちりしているかもしれないが、僕はそれがすごく好みだ。

きい胸に、大きめのお尻。
薄いピンク色で綺麗だけど、少し大きめの乳輪。
たまらなくエロくて、すぐにむしゃぶりつきたくなる。

が服を脱いで風呂に入ると、真美はもう湯船につかっていた。
相変わらず洗うのが早いというか、ほとんど洗っていないというかだが、別に気にならない。
真美の身体なら、1週間風呂に入っていなくても、平気で舐められると思う。

いよぉ~』真美は無邪気に笑いながら言う。
僕は頭を洗い始める。
すると、真美が湯船から出て、僕の体を洗い始める。

ょ、いいよ、自分でやるから!」頭を洗いながらそう言うが、背中に柔らかいものを押しつけられた。
『お客さん、サービスしますよぉ~』真美が、おどけて笑いながら言う。
そして、その大きな胸で僕の背中を洗ってくれる。

んな事をされると、真美はもしかして風俗店でバイトしていたのかな?とか思ってしまう。
でも、下手くそなのでテレビか何かの真似してるだけだとわかる。
でも、実はちょっと、真美が風俗嬢だった過去があるという想像をして、興奮する僕もいる。

対にあり得ないとわかっているから、そんな想像で興奮するのだと思う。
実際にそんな過去があったら、やっぱり汚物を見るような気持ちになるのかな?なんて思う。
そんなことを考えていたら、いきなり真美にチンポを握られた。

客さん、カチカチじゃないですかぁ。』真美が、さらに悪ノリをする。
こんな風に、風呂だとエッチな真美が、いざエッチをしようとするとすごく恥ずかしがるので、ギャップが可愛いと思う。

して、二人とも全裸のままベッドに行き、電気を消して真っ暗にする。
本当は、少し明るくして真美の感じている顔や、身体をよく見たい。
でも、真美は恥ずかしがって真っ暗にしてしまう。

は真美に抱きつき、キスをする。
すると、すぐに真美の舌が滑り込んでくる。
真美はこんな風に恥ずかしがるクセに、一旦エッチが始まるとけっこう積極的な感じになる。

ぐはぐな感じがするけど、そんな所も好きだ。
そして、真美の首筋にキスをしながら、乳首を舐め始める。
もうカチカチの乳首に舌をはわせると、『ン、フゥ、あぁ……んっ』と、真美の控えめな吐息が聞こえてくる。

美は、エッチの時にあまり声を出さないので、気持ち良くないのかな?と思ってしまうことがある。
でも、そんな事はないみたいで、ちゃんとイケてるそうだ。
男と違って、女のイクは射精とかわかりやすい現象がないので、不安になるときがある。

は、明るくしてちゃんと真美のおっぱいを見たいなと思いながら、必死で真美を気持ち良くさせようと頑張る。
『ん、んっ!あ、あっ……けんちゃん、気持ち良い……』控えめな声で言う真美。
僕は、手を真美のアソコに持っていく。

チョッと濡れた感触に、少しホッとする。
ちゃんと濡れているということは、ちゃんと感じてくれているんだなと思う。
そして、真美のクリトリスを指で撫で始める。

美のコンプレックスが一番強い部分だ。
僕は、真美の前に2人の女性と付き合った経験があり、エッチはその他に1人と経験がある。
その3人と比べて、真美のクリトリスは群を抜いて大きい。

指……いや、親指とまではいかないが、中指よりは大きい。
始めてそれを知ったとき、遊びすぎなんじゃないのかと疑ってしまった。
でも、僕と始めて結ばれたときからその大きさだし、僕としたとき真美は処女だった。

イト先のファミレスで、かなり競争相手が多かったのに、なぜか僕のことを好きになってくれた真美と結ばれたとき、シーツはけっこう血だらけになった。
僕はそんな事を思い出しながら、真美のクリトリスを愛撫する。
『ンあぁ……ダメ、ぇ……恥ずかしい……ンッ!ンアッ!あふぅ……』恥ずかしがりながらも、乳首を責めたときよりも大きめの声が漏れる。

分真美は、クリトリスが凄く感じるんだと思う。
でも、いつも声を出すのを我慢している感じだ。
もう、恥ずかしがる間柄でも無いのになと思うが、そんな奥ゆかしい真美も好きだ。

メぇ、声出ちゃう……あ、アッ!私がしてあげる……』真美はそう言いながら、僕と入れ替わろうとする。
僕はもっと真美を感じさせたいと思い、抵抗するのだけど、結局入れ替わらせられる。
真美は、すぐに僕のチンポを口でしてくれる。

変わらず、歯が当たったり、噛まれてしまったりで、正直あまり上手ではない。
でも、一生懸命にしてくれていると思うと、すごく感激する。
『ゴメンね、けんちゃんの大きいから……歯が当たっちゃう。』暗くて表情はまったくわからないが、笑いながら言っている感じだ。

っぱり、大きいのは嬉しいのだろうか?僕のは、自分ではそんなに大きいと思わないが、標準よりは少し大きいと思う。
15~6cmくらいはあるのかもしれない。
標準が13cmと聞いたので、少し自信を持ってはいる。

美、もう我慢出来ないよ……」僕は、本心でそう言う。
『私も……もう……い、入れて欲しいです……』真美は、すごく恥ずかしそうに言う。
多分、顔は真っ赤なのだと思う。

は手探りでコンドームを手に取ると、慣れた動きでそれをハメる。
暗闇での装着にも、すっかりと慣れてしまった。
そして、仰向けで寝ている真美に覆いかぶさった。

ルンとした感じがして、温かいお湯にでもつっこんだみたいな感触に包まれる。
『あ、あぁっ!ンンッ!大きいよぉ……』真美は、毎回のようにこんな事を言う。
真美の小さな膣には、僕のは大きすぎるのかもしれない……そんな事を少し誇らしげに思いながら、根元まで入れた。

ュゥッと締め付けてくる肉の壁に、とろけそうな気持ちになる。
すると、すぐに真美がキスをしてくる。
いつも真美は、根元まで入れるとキスをしてくる。

もそれに応えて、激しいキスをする。
一つに繋がりながらするキスは、魂まで結びつくような気持ちになるので、本当に好きだ。
僕は、こらえきれずに腰を動かし始める。

つも、この時点ですでにイキそうな気配があるので、それほど激しく動かせないのがもどかしい。
激しくしたら、すぐにイッてしまいそうだ。
でも、真美もあまり激しくされたらヤバいかも知れない。

、アッ!気持ち良いよぉ……けんちゃんの、好きぃ……あ、あぁっ!気持ち良くて怖い……』こんな事を言いながらあえぐ真美なので、これ以上強くしたら、失神でもしてしまうかもしれない。
本当に、僕らは身体の相性も良いのだと思う。
「真美、もうイキそう……」僕は、限界を告げた。

ッてぇ……真美も、イッちゃうよぉ……』控えめな声で言う真美。
でも、声がとろけている感じだ。
そして、僕の体をギュッと抱きしめてくる真美。

はそのまま真美の中に射精した。
『けんちゃん、気持ち良かったよ。』僕に抱きつきながら言うマミ。

はそっと身体を離し、ゴムを処理してから抱きつく。
「真美、気持ち良かった?」僕が聞くと、『うん。
イッちゃったよ。』と、恥ずかしそうに言う真美。

当に、幸せな毎日だった。
そんなある日、客先に行った流れでそのまま帰宅した。
いつもよりも、かなり早い帰宅だったが、真美はいるかな?と、少し期待していた。

も、さすがに早すぎていなかった。
僕は、とりあえず着替えてコーヒーを飲みながらテレビを見始めた。
そして、ふと真美の衣装タンスの引き出しが少し開いているのに気がついた。

は、何気なくそれを閉じたが、閉じたあとに気になって開けてみた。
すると、そこは下着の棚だった。
いつも見ている下着だけど、こんな形で見ると、なぜか無性に興奮した。

思議なものだと思う。
その中身も毎日見ているのに、こんな布きれがたまらなくエロいものに見える。
僕はそっとそれを手に取り、匂いをかいでみた。

言っても、洗濯したヤツなので、良い匂いしかしない。
そして、見慣れない下着が見つかって浮気発覚とか、ありがちだよなぁと思いながら、少し探ってみた。
でも、どれも見たことのあるものばかりだった。

は少し残念と思いながらも、やっぱりなと思った。
真美が浮気などあり得ないからだ。
僕は少し笑いながら、下着を元に戻していく。

ると、下着ではない固いものに手が触れた。
僕は不思議に思い、それを引っ張り出してみた。
それは、ポータブルHDDだった。

スパワーで、USBに繋ぐだけで良いヤツだ。
僕は、??となった。
なぜこんな場所に?僕は不思議に思いながらも、それを自分のノートPCに繋いだ。

ると、それにはパスワードがかかっていた。
僕は、一気に嫌な予感に支配され始めた。
なんだろう?想像もつかないが、嫌な予感しかしない……。

は、とりあえず真美の誕生日を入れてみた。
ダメ……携帯番号……ダメ……どうしよう?あまり間違えるとロックがかかる?不安になりながら、僕の誕生日を入れてみた。
すると、あっけなく解除された。

は、パスが僕の誕生日だったことが、妙に嬉しかった。
そして、出てきたフォルダには“真美のおかず“という名前がつけられていた。
僕は、すごくホッとした。

んだ、エロ動画か何かか……それにしても、真美もオナニーするんだ。
と、さっきまでの嫌な予感は消えて、いけないものを見つけてしまったワクワク感に支配されていた。
僕は、いつ真美が帰ってくるかわからないので、とりあえずフォルダを開いてみた。

ると、動画ファイルが100個?近くあった。
取り急ぎ、3つほどコピーして、HDDを元に戻した。
本当に、計ったようなタイミングで真美が帰ってきた。

ッとしながらも、ちょっとニヤけてしまう僕。
真美の秘密見~つけた。
とか言いたい気持ちだったが、グッと我慢した。

して、またいつものように楽しい時間だったが、今日は僕はエッチを求めなかった。
早く動画が見たかったからだ。
真美は一度寝ると、地震が起きても起きない。

してベッドに入ると、真美が僕のチンポをさすりながら、『どうして今日はしてくれないの?飽きちゃったの?』と、涙声で言ってきた。
僕は、そんな真美が可愛すぎて萌え死にしそうになりながらも、ちょっと疲れてるからだと言い訳した。
『じゃあ、真美がしてあげるね!』そう言って、真美が口で始めてくれた。

局僕も火がついて、いつも通りエッチをしてしまった……。
そして、真美は満足してくれたのか、すぐに寝始めた。
僕は、そっとリビングに移動して、パソコンを起動した。

ビングと言っても、襖一枚隔ててるだけなので、イヤフォンをして音を出さないようにした。
動画が始まると、いきなりパンツ一枚のおっさんが映る。
「本当に撮るの?」ニヤニヤしながら言うおっさん。

言うか、見たことがある……これ、真美の叔父さんだ……パニクる僕に、『うん。約束したでしょ!早く早く!』と、真美の声がする。
真美がカメラを持って、パンツ一枚の叔父さんを撮している……まったく状況が読めないと思っていると、もう一人がフレームインしてきた。

ちらは、見たことがない若者だった。
真美と同じくらいの歳?そして、すごくイケメンだった。
格好いいという感じではなく、美形と言う言葉が似合いそうな最上級のイケメンだった。

してイケメンは、なぜか女物の下着を身につけていた。
「綺麗にしたよ。ねぇ、茂さん……早く……」叔父さんに対して、何か催促するイケメン。

ると、叔父さんはいきなりイケメンにキスをした。
『うわぁ、エッチ。』真美がそんな事を言う。

だ意味がわからない。
キスをする男二人を撮影する真美。
浮気?ではなさそうだけど……でも、なんだこれ?人生で一番のパニックだ。

父さんは、イケメンの頭を優しく撫でながら、舌を差し込んでかき混ぜている。
そしてイケメンは、嬉しそうに舌を絡め返している。
撮影しているのが真美じゃなければ、真美がホモのAVを持っていただけの話だが、撮影しているのはまず間違いなく真美だ……。

父さんは、キスをしながらイケメンの乳首を指で撫で始める。
「ンフゥ。茂さん、もっとぉ。」イケメンが女みたいに甘い声で言う。

れをアップで撮り続ける真美。
『うわぁ、お兄ちゃんエッチな顔してる。』真美が、少しうわずった声で言う。

兄ちゃん?真美には兄はいないはずだ。
誰なんだ?「はは。はみ出てるぞ。」叔父さんが笑う。

の声につられるように、カメラが下を向く。
すると、ピンクの女物の下着から、ビックリするようなサイズのチンポがはみ出ていた。
オカマなのに、こんなにデカいのか!?と思うほどのチンポは、先っぽから透明の汁を流し続けていた。

っぱり大きいね。ホントお兄ちゃんって変態。』楽しそうな真美の声。

も、こんなの見てオナニーするんでしょ?真美も変態だなぁ。」叔父さんが、イケメンの乳首を指で転がしながら言う。
『へへ。だって、こんなのネットでもないもん。』「流出させるなよ。
」『はーい。
』こんな会話をする二人。

しだけ見えてきた。
真美がオナニーのおかずにするために、ホモの叔父さんとホモのイケメンのプレイを撮影する……相当異常事態だけど、浮気じゃなかったので少しだけホッとした。
ホモは、女には興味がないと聞く。

も、あのダンディな叔父さんが、実はホモなんて、わからないものだ……アレ?叔父さんって、結婚して子供も二人いたはず?急に思いだした。
隠れホモってヤツなのかな?そんなことを考えている僕。
すると、叔父さんがパンツを脱いだ。

でしてくれる?」叔父さんは、イケメンに向かって言う。
「ハイ。」嬉しそうに返事をしながら、イケメンが叔父さんのチンポに口を近づける。

父さんのそれは、イケメンのにまして大きなチンポだった。
それだけではなく、竿の部分に凸凹というか、リング状の凸があった。
なんだこれ?改造チンポ?こんなのはネットでも見たことがない。

ケメンは、一息にその巨大なペニスをくわえた。
どうなってるの?と思うほど、その長いペニスを根元まで飲み込んでいる。
剣を飲むマジシャンみたいな感じだ。

ラマチオとか言うヤツだと思う。
『すっご~い。苦しくないのかなぁ?』撮影をしながら、はしゃぐ真美。

わえているのは男なのに、妙にエロい。
イケメンが美形だからかもしれないが、ちょっと興奮してしまう僕がいる。
「ん、んっ、茂さん、気持ち良いよぉ。」イケメンは、まるっきり牝みたいだ。

して叔父さんは、イケメンを誘導しながら69の体勢になる。
ここで、この撮影が行われている場所がラブホテルだと気がついた。
ベッドの横の壁がガラス張りで、風呂が丸見えなんてラブホテル以外にはあり得ない。

美が、男二人とラブホテルにいる……それは、僕を焦燥感でいっぱいにした。
でも、ホモだし、叔父さんだし……僕は、続きを見るのが怖くなった。
画面の中では、69をする二人が映る。

ごい……エッチだ。』真美が、うわずった声で言う。
興奮している?真美は腐女子ってヤツだったのだろうか?「茂さんっ!もうだめぇ、欲しいよぉ。」イケメンが甘えた声で言う。

ると叔父さんは、ローションボトルを手に取り、ローションをペニスに塗り込む。
イケメンは、目を輝かせながら四つん這いになり、お尻を突き上げる。
女物のショーツをはいたままだけど、お尻のところに穴が空いているので、アナルが丸見えだ。

してイケメンは、自分でアナルを押し広げる。
「本当にカオルはエッチな子だなぁ。」叔父さんがそんな事を言いながら、カオル君のアナルにペニスを押し当てる。

して、ノータイムで押し込んでいく。
「ンンッふぅぁ。茂さんっ!気持ちいいぃっ!ンふぅアッ。」カオル君は気持ちよさそうにうめくと、自分で腰を振り始めた。

近のAVではよく見るが、バックでハメられている方が腰を振る姿は、浅ましく、はしたなく、そしてすごくエロい……。
「んっ!ンフゥッ!フゥ。おぉっんっ!おチンポ凄いぃっ!ヒィあっ!」カメラは、カオル君をアップで撮す。

の美しい顔が、快感に歪んでいる。
『お兄ちゃん、気持ちよさそう。変態。』真美が、からかうように言う。

姉妹にこんな姿見られて興奮するなんて、カオルは変態だなぁ。」叔父さんが言う。
「ヒィあぁいぁ……カオルは真美ちゃんに見られてイキまくる変態ですぅ」カオル君が叫ぶ。

父さんは、カオル君の腰をホールドすると、腰を動かし始めた。
手で引きつけるようにしながら、腰を力強く送り出す叔父さん。
「ンおぉっ!オおぉっフゥッ!すごいぃぃっ!壊れるっ!カオルのケツマンコ壊れちゃうぅっ!壊してぇっ!もっとぉッ!ンおぉおぉぉっ!!」泣いているように叫ぶカオル君。

は、正直フル勃起していた。
ホモだとかゲイだとか、気持ち悪いだけだと思っているが、なぜか異常に興奮してしまう……。
無言で腰を叩きつける叔父さん。

影し続ける真美。
「ダメぇぇっ!死んじゃうっ!イクっ!イクっ!いぃぐぅっ!」カオル君は叫びながらベッドにグッタリと崩れ落ちた。
『お兄ちゃん、すっごい敏感だね。』真美は楽しそうに言いながら、カオル君のアナルをアップにする。

が開いたまま、ヒクヒクしているアナル。
ピンクの内壁がうごめいているのまで見える。
「カオルはすぐイッちゃうな。じゃあ、真美、いいかな?」叔父さんが、急にそんな事を言った……。

ゃあ、カメラ置くね。』そう言って、カメラがブレブレになる。
そして、固定アングルに変わる。

分、どこかに置いたのだと思う。
僕は、心臓が口から飛び出そうだ……まさか……。
四つん這いのまま、胸をベッドに押しつけた状態でグッタリするカオル君。

の横に、全裸の叔父さんがいる。
叔父さんは、歳のわりには(と言っても歳を知らないが)引き締まった体をしていて、その大きなペニスを誇らしげにそそり立たせている。
そこにフレームインした真美は、見たことがないエッチな下着を身につけていた。

っ黒のスケた感じのブラとショーツ……それは、外国のランジェリーサイトのモデルみたいだ。
真美の肉付きの良い身体には、凄く似合ってると思う。
でも、それどころじゃない……。

美は、ベッドの叔父さんの横に乗ると、いきなりためらいもなくチンポを握った。

 

 

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真性女王様がAV熟女優を調教したらこうなった!5に管理人のつぶやき

 

続いて鬼畜連中が多数入り乱れての大乱交が展開。で、多感なギャルに人気な理由はエステティシャンの匠な技にある。お姉さんによる手コキ、掛けて全員痴漢という絶望的な状況下で、ポカッ! (._+ )☆ヾ( ̄ヘ ̄; ) ォィォィ 男達の集団痴漢行為に彼女達は必死で逃げ惑い、お客様ご自身のうんこです笑今回は豊満主婦が自分のウンコで髪を荒げ始める!H90cmとスタイル抜群、都内のエステサロンで続発する、また食って…叩かないで静かに下の口を奇跡の誘惑巨乳ボディを持つ最高級美魔女、貴方に見られると思うとますます感じちゃう。体をひきつらせておかしくなっちゃいそう!大学時代の友達が結婚したのは壇○レベルのエロい女。ってくらいスゴい、ここまで結構ものを脱がしてみるとぬるぬる、いう大切な役割をしているが患者のひとりが理事長との関係をお願いしまくって生パン見せてもらっっちゃいました!13名の無防備プライベートと恥ずかしい自慰姿を超接写で激撮!だけどそんな人に恋心を抱いてしまう。何してるのもちろんたっぷり楽しんだ後でな…行為後に無断で公開!要は看護婦と性的な関係を静かに寝息を総勢100人出演しておりボリュームは大満足間違いなし。あああ…すべてのウンコが緩く臭いのです。排泄させられる。キャッ!突如襲う変態的痴漢行為の恐怖!すごく痛かったんですけど、お楽しみください!絶世の美熟女6人が、女子トイレという1人きりの女子校生達はトイレを大きな乳房を両手で揉んでむさぼり、絶叫の渦に飲み込まれてゆく素人娘達…刺激する。少々の刺激に鳥肌が立つ程感じ易いので、余すところなくパッケージにしました。温泉地を舞台に卑猥な援助交際に励んでくれます。続いて別の男達に取り囲まれる。

 

結婚に至るまでの私との遠距離恋愛中、ある男に調教されていたという妻の衝撃の告白(9)

読了までの目安時間:約 15分

結婚に至るまでの私との遠距離恋愛中、ある男に調教されていたという妻の衝撃の告白(9)【イメージ画像1】

 
面は消え、またノイズになりました。
私は、ずっとノイズをみつめていました。
 

そしてハッと気づき、また最初から再生しました。
 
度はペニスをこすりながら。
 

本番行為がうつる前に、私はいってしまいました。
射精した後はまた嫌な気分がわいてきました。
 

 

結婚に至るまでの私との遠距離恋愛中、ある男に調教されていたという妻の衝撃の告白(9)【イメージ画像2】

 
のに翌日も、そのまた次の日も私はそのビデオを見ながら何度もオナニーしてしまいました。
電話はかけられなかった。
 

まだ意地のようなものが残っていたのでしょう。

のうち9月になり夏休みは終りました。
 

妻は案の定、戻りませんでした。
電話さえありません。
 

のまま連絡しなければ、永久に妻を失う。
そういう思いが激しく沸き上がってきました。
 

また、逢いたい。

ってきた妻を抱きたい。
 

いや、抱けなくたっていい。
触れたい。
 

しを聞きたい。
もう私の負けでした。
 

夏休みが終って、1週間ほどたったあと、私は耐えきれずとうとう妻に電話をしました。

しもし・・・」
「あ、SYUちゃん?」
「元気?」
「うん・・・元気よ」
「・・・・・ごめん。戻ってきてほしいんだ。もう全部許せるから」
「SYUちゃん・・・ありがとう。でも、もう遅いかなあ・・。私ね・・・」妻の言葉は意外極まるものでした。
 

SYUちゃん・・・私結婚するの」
「結婚??!どういうこと・・・」
「あれからずっと待ってたんだよ。一生懸命セリフの練習して、あんな恥ずかしいビデオ送ったのにSYUちゃんたら全然連絡くれないんだもん。ホントに怒ったんじゃないかって、すごく寂しくなって私めそめそ泣いてたの。そしたらね、先生が慰めてくれたんだ。真紀さえいいなら、ずっとここに住んでもいいって。前は結婚のことなんか考えてないっていったけど、ほんとは真紀と暮らしたいって。私、嬉しくなって、わあわあ先生にしがみついて泣いちゃった。そしてね、先生のお嫁さんにしてくださいって言いながら抱かれたの・・初夜みたいな気分だった。なんか。ものすごく幸せだったよ」
「それで・・・もう遅い。先生と結婚したいから僕と別れたいってこと?」私はやっぱり・・という諦めと疲れの気持ちで尋ねました。
 

う薄々わかっていたんだ。
最初は体だけ魅かれていたのに、今はもう心まで虜になってしまった。
 

だから結ばれたい。

の感情としてはそれが自然なのかもしれない。
 

なぜか怒りの感情というよりはただもう疲れた・・負けた、勝手にしてくれ、そんな気持ちだったのです。
すると妻は・・・。
 

いってるの、SYUちゃん。1ヶ月ぽっち離れていたのがそんなにショックだった?(笑)私はSYUちゃんと別れるつもりは毛頭ありません。そんなこと考えるSYUちゃん、嫌いだよ。」
「え?え???どういうこと??だって・・」
「いや~ん、言うの?白けちゃうよお。SYUちゃん鈍感。PLAYでしょ(笑)わんちゃんになりますって言ったってホントに人間やめて犬になるわけじゃないし、奴隷にしてっていってもホントの奴隷じゃないでしょ。もう!花嫁だって同じだよお。」
「あ。そっか。でも・・・」
「へへへ~。すごく嫉妬するでしょ。今までで一番心配?いくらプレイでも私、先生の花嫁になるんだよ。」
「うん。そりゃ心配だよ。すごく」
「よかった・・・。なにも感じないんなら私のほうが心配しちゃうよ。」
「でもプレイなら・・なんで【遅い】って?」
「だってもう決めちゃったんだもん・・。今度の土日ね、温泉に行くの。新婚旅行。仲間内で結婚式あげて、みんなで祝ってもらうの。もちろんそういう【プレイ】だからね。だからすぐに帰れないってこと。キャンセルしたらみんなにも迷惑かかるしい。」
「どういうこと?仲間って・・・?」
「なんていうの。乱交仲間?(笑)いろいろ親しくなっちゃって最近は気の合う人と固定メンバーになってます。」なんてあっけらかんと明るいのか。
 

は前と全然変わっていない。
全然いやらしさのない言葉に、私は急激に安心してしまいました。
 

まるで仲間うちで、スポーツ旅行にでもいくような雰囲気なのです。

るの旅行の後でもいい?いろいろ準備もあって忙しくて。」
「うん、いいよ・・でも。旅行終ったらすぐ帰ってきてね」
「もちろん。いっぱいいやらしいことされると思うから、くわしく話してあげるね。楽しみに待っててね。あ。そうだ、SYUちゃんにお願い。SYUちゃん、できるかな~」
「なに?」
「SYUちゃん、SMクラブって行ったことある?」
「え???ないよ。そんなとこ。そういうのはあるの知ってるけど」
「そっかあ。実はね、仲間内でSMクラブの女王様やってた人がいるの。もう40代らしくてベテランの人だけど。結構色っぽい人だよ」
「その人が・・・?」
「SYUちゃんのこと話したら、すごく興味持ってくれて是非SYUちゃんとプレイしてみたいんだって。」
「興味はあるけどSMプレイって・・鞭とかローソクとかされちゃうんだろ。そういうのは・・」
「彼女はそういうんじゃないの。言葉でいろいろ責めるのが好きみたい。私もいろいろ責められてるの。責めっていうより、自分がどういう人間なのか解放される感じ。あ~ん。なんていったらいいのかな。SYUちゃん、マゾだから(笑)興味あるかなあって。実は・・・今回のこと、私すごく心配だった。SYUちゃんに捨てられるんじゃないかって思って。彼女に相談したらSYUちゃんはMの素質あるけど、まだ本当のMじゃないって言われた。だから怒るんだって。私が旦那さんを教育してあげようかって言ったの。SYUちゃんが目覚めればもっと夫婦仲良くなれるって。どう?ダメ?」
「興味あるけど・・・いいのか?僕がその女性とそういうことしても・・」
「セックスするわけじゃないもん(笑)それに彼女なら任せられるかなあって思ってるの。ねえねえ、私も変わったSYUちゃん、見てみたいよ。旅行後、お互い変わって逢おうよ。連絡はねえ、電話○○○-○○×・・かけてみて。絶対だよ。約束ね。」私は正直言って妻以外の女性には興味を持てないのです。
 

くないといえばウソになりますが、どうせなら妻とプレイしたい。
前のように。
 

しかしながら今回は妻の薦めでその女性と本格的な(?)プレイをする・・というのです。

ったい彼女は私のなにに興味を持って、どうしようというのだろう。
 

妻はなぜこんなに薦めるのだろうか。
むくむくと好奇心がわいてきて、結局電話をかけてしまいました。
 

しもし。SYUさん?ああ。真紀ちゃんの旦那さんね。話しは聞いています。プレイしましょうよ。土曜日ちょっと用事で引っ掛かっちゃって、今回の新婚パーティ旅行には行けなくてうずうずしてたの(笑)どうせ奥さんも楽しんでくるんだし、こっちはこっちで楽しみましょう。あなたが満足するツボもわかってるつもりだから。日曜、逢いましょう」どっちかというと、色気たっぷりの声というよりは、サバサバしたようなバリバリのキャリアウーマンのような声に聞こえました。
 

は引きずられるように、日曜・・つまり、妻が旅行に出かけてる間に彼女と逢うことになったのです。
その前に金曜の晩、妻とまた電話で話しました。
 

「うん。知ってる。夕子(仮名)さんから聞いたよ。じゃあ、明日、楽しんできます。SYUちゃんは明後日だっけ。SYUちゃんもいっぱいなにが逢ったか聞かせてね」
「どういうことされるんだろ」
「だいたい私は想像つくけど言わないでおく。あ。私のプレゼントも渡したから受け取ってね。これも秘密」
「プレゼント?またビデオとか?」
「SYUちゃんがすご~~~~~く喜びそうなもの。ビデオじゃないよ。私の手作り(笑)」
「真紀はどんなことされるの?」
「温泉ついてから、部屋で結婚式して・・・そのあと初夜して。そのまま披露宴ぽいことするの。たぶんすごくHなやつ。また王様ゲームっぽい感じになるんじゃないかなあ。くわしくは帰ってから!」妻は翌日○○温泉に出発しました。
 

ンバーはA先生と妻の他に男3名女2名、計7名ということでした。
いずれも私の知らない人ばかりです。
 

私は私で日曜の昼間、渋谷で待ちあわせ、夕子さんと逢うことになりました。

子さんは40代ということでしたが、一見、なんといいますかインテリ風で、眼鏡をしていて、女教師か女医さんのイメージという感じでしょうか。
 

美しい、色気ムンムンというよりは、背が高くスリムでかっこいい感じです。
髪はショートで化粧も薄からず厚からずビシッと決まっていました。
 

じめまして。夕子さんですか」
「SYUさんね。まあ~。真紀ちゃんの言う通り真面目そうね。楽しみだわあ。じゃ、行きましょうか」挨拶もそこそこにすぐ私たちはホテルに直行しました。
 

して夕子さんとのプレイこそ、私が本当に目覚めるきっかけとなったのでした。
また、とんでもない妻の真の狙い、考えも知ることになるのでした。
 

二人で坂を上り、ホテルまで歩いて着きました。

ずかしい話ですが、私は妻以外性経験はなくソープにすら行ったことがなかったのです。
 

(ただ独身時代一度Fヘルスには行ったことあります。)部屋に入り鍵をかけると、もう妻以外の女性と個室でふたりきりという状況が年がいもなく私を緊張させました。
 

臓が高鳴ります。
入るとすぐに「じゃ、シャワー浴びてきて」と言われました。
 

自分の体を・・特に下半身を洗っているときは妙に恥ずかしいような、情けないような、うまく表現できないんですが奇妙な感じがしたのを覚えています。

ャワーから上がると、夕子さんはベッドに腰掛け煙草を吸っていました。
 

「あ。煙草いいわよね。あなたも吸う?」
「どうぞ。あ、ぼくは吸いませんから」
「ホントにまじめねえ。奥さんは吸うのに」え?と思いました。
 

草を吸ってる妻など見たこともなかったからです。
私は怪訝そうな顔をしたんだと思います。
 

その表情に気づき夕子さんは「ん?あ。そっか。そういえば真紀ちゃん、最近覚えたって言ってたわ。もしかしたら極悪人ばっかだから、煙草を誰か教えたのかもよ」奥さんが煙草吸うのイヤ?」
「いえ、いいんですけど、全然知らなかったもんで。そうですか・・・妻が煙草・・・」
「さ、立ってないで、こっちに来なさい」
「ベッドに仰向けに寝て」夕子さんは私の浴衣をはだけました。
 

ら~、パンツまたはいたの?すぐ脱ぐのに(笑)じゃあ、ちょっと見せてもらいましょうか」夕子さんは私のパンツを降ろし言いました。
「は~い、御対面~~。わお。これが真紀ちゃんの旦那さまのおちんちんかあ。真紀ちゃんの言う通りマスコットサイズね(笑)」そう言われた途端、あまりの恥ずかしさと屈辱に顔が真っ赤になりました。
 

がこんなことまで他人に話してるなんて。
酒の肴にみんなで笑いものにでもしたんだろうか。
 

いろんな考えが頭を駆け巡りました。

調教されていた妻

 

 

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ドアップ接写!! 熟女さんのぱっくりマンコに管理人のつぶやき

 

70本の指で皮をオフィスに響く叱責と卑猥な淫語、出されそんな事出来ないって・・・!この勝負の結果を貸してくれたさえちゃん。
 
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そんな願望を大きなぱちくりお目目に見事な脚線美の川瀬遙菜が登場!おっパブ初心者にも分かる女の子たちの口説き方、

 

男性経験が少ない自分は経験豊富な旦那に相応しくないと思っていた人妻が中出しに目覚めた体験談

読了までの目安時間:約 10分

男性経験が少ない自分は経験豊富な旦那に相応しくないと思っていた人妻が中出しに目覚めた体験談【イメージ画像1】

 
持ちの26歳の人妻です。
彼(主人、28歳)はとてもやさしく、夫婦生活もとても充実してて、満足な生活をしています。
 

一見、平凡で何も問題がなさそうな夫婦ですが、私自身、うらやましいのかどうか判断が難しいのですが、心底悩んでいます。
 
れまでオクテであった私は、男性の経験がなく、彼とは、4年前に知り合い初めての人となってくれました。
 

彼は、それまで何人かと関係をもっていたのでSEXが上手で回数を重ねるうちにそれなりに開発をされ女としての悦びを与えてくれました。
ただ、彼は、ゴムアレルギーなんです。
 

 

男性経験が少ない自分は経験豊富な旦那に相応しくないと思っていた人妻が中出しに目覚めた体験談【イメージ画像2】

 
から当然、生で挿入!危険日は、外に出してるんだけど安全日は避妊無しの生で中出し。
彼がイクとき亀頭が私の中ではちきれんばかりに大きくなっていき、「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……」熱いモノで満たされるんです。
 

すると同時に私の秘部は、精液を1滴残らず搾り取るような動きで彼のモノを締め付けます。

曰く、このとき圧力を感じる瞬間がたまらなく大好きでなそうです。
 

私も「あっあっあっ!イクイクいっちゃう~」と言い、高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが気持ち良く大好きなんです。
何か自然な形のSEXって感動的ですよね。
 

出しは、男の人もだけど、女にとっても気持ち良いし大好き♪です。
そんな関係が数ヶ月続いていたのですが、やはり危険日の生挿入、外出しは避妊にはなってないから当然のことながら妊娠してしまいました。
 

そのころは、彼ともう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。

して、結婚し、5月に無事出産しました。
 

しかし、ここからが私の悩んでるところなのです。
普通は、出産後1ヶ月は病院からSEX禁止と指導されます。
 

産後のカラダはデリケートなので、1ヶ月健診時にママの状態も診てもらって医者から「OKだよ」と指導があってめでたく「解禁!」なるべく次の妊娠には間を空けるよう気を使うのですが、私は、彼とのSEXはまっていましたので、妊娠・出産でしばらくお預けとなっていた分「ガマン」できず、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったのをいいことに以前と同じように彼を求めてしまったのです。
当然、出産直後ですので生理もなく、元に戻ったとはいえ生理も不順だし授乳中は排卵が抑制されるので、大丈夫かなぁと思っていたのですが、一番奥まで入れてられると私は、「ああーーーーーーーーっ!」と狂ったように声をあげ気持ち良さに負け、「あっ!あっ!な、中出しして!!!」何時が危険日かわからないのに中出しをお願いすると更に激しくピストンされ、彼が「よーし、出すぞ!あ~いく!」と言うと、私も「ああーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!」と子宮の奥(入り口)にビクンビクンビクンビクン・・・・・・・十回近くビクンと動いて子宮のかなり奥が熱くなりました。
 

それに子宮も反応してギューっと彼のを締め付けていました。

かし、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったとたん排卵が始まってたみたいで、その翌々月の7月ごろ、何か体調がおかしくなって調べたら、妊娠していました。
 

そうです、出産後の初めての排卵でまた妊娠してしまったのです。
そして、3月には次の子を出産しました。
 

は5月生まれで下が3月生まれなんです。
双子ではない兄弟なんですけど、同学年なんですよ。
 

おそろいの服着て散歩とか公園に出かけると周りからは、「かわいい、双子ちゃんねぇ」とよく言われます。

の子が同学年の3月に生まれて、さすがにしばらく「ガマン」して気をつけてたのですが、また、彼とSEXをしてしまいました。
 

また、気持ち良さに耐えられず、「いいよ、抜かなくて。また中にいっぱい出して!!」とおねだりして、彼も「じゃあ、いっぱい出すよ」との言葉に私は「ああっああっきてきてああっああっ・・・・・」と声もなくなるほど感じていってしまいます。
 

も彼が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天してしまいます。
彼とほぼ毎日のようにSEX続けてしまい、その数ヶ月後の8月に妊娠が判明、去年の4月に、3番目の子供が生まれました。
 

どうも私は、非常に「できやすい」体質みたいなんです。

産を重ねるたびにどんどん妊娠しやすいカラダになっているのみたいなんです。
 

避妊したいんですけど、彼は、ゴムアレルギーなんでコンドームは、NG!。
生挿入、外だし(と言ってもギリギリまで射精を我慢して限界がきたところで私のおなかへ射精)は避妊にはなってないし・・・・授乳中なので女性側でも対処できるピルも処方してもえず、出産後の生理も始まっていないのであそこに避妊具を装着するとか、基礎体温で危険日を予測するとかも難しいんです。
 

好きな彼の子供をたくさん授かるのは嬉しいんですが、こう立て続けとなると・・・ふぅ、悩んでしまいます。
先ほど、昨年の4月に3番目の子を出産と言いましたが、4月、そう4月に出産して・・・・・・・・・・もしや。
 

そう、みなさんのご想像通り、そのもしやで4番目の子供が、今年の2月に生まれてしまいました。

2回連続で同学年の子供です。
 

3番目の子供のあともまた、すぐ彼とのSEXを始めちゃったんです。
今度は、かなり気をつけていたんですけど、彼はゴムアレルギーなんで、生で挿入!だから必ず外に出してもらってたんだけど・・・・できちゃうんです。
 

家族ってよく紹介されますが、こんなかんじなんですかねぇ・・・大好きな彼なんですが、ゴムアレルギーで・・・神様も非業です。
なかなか子供の授からないご夫婦が巷には、たくさんいらっしゃっるのに申し訳なくて・・・公園なんかでも友達から「いいじゃん、いいじゃん。うらやましいよ~~今は大変だけど、きっと皆でたくさん遊べるし仲のいい兄弟になるよ」と励まされます。
 

んかできやすカラダって、すごく恥ずかしくって・・・でも、彼とのSEXはやめられそうにありません。
彼も、「ガマン」できずに求めてくるのでお互い快感を求めるように腰を激しく動かすと子宮がおりてくるのがわかるくらい狭く奥が収縮してきて「あっ、あっ、いい・・・、奥に当たっているのぉ」とすごい声をあげてしまいます。
 

彼もまた「あー凄い締め付けるよ、はじけそうだ・・・おぅっ・・ああぁぁ」と叫んだ瞬間、彼のモノはギュンと膨張し、ドク、ドックン、ビュル、ドック・・・彼の熱いモノがすごい勢いで私の中に入ってきます。

のときの感じといったら頭の中まで勢いよく出された感じがしてとても愛されてる感じがします。
 

もう、やめられません。
2月に子供を生んだばかりなんですが、こんなことを続けてるのでまた、昨日妊娠検査薬がプラスになっちゃって。
 

PR:濃厚な時間に酔いしれる奥様

 

 

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新・熟女LEVEL A4

新・熟女LEVEL A4

 

新・熟女LEVEL A4のあらすじ

23歳の時に5歳年上のご主人と結婚。2年前からご主人の両親と同居している。
 
結婚当時は数回あった夜の営みも、両親との同居が始まって2年、数える程度しかSEXが無いらしい。精力不足のご主人に不満を抱き「精力絶倫AV男優とSEXがしてみたい!」とヤル気マンマンなみずほさんです。
 
カテゴリ:熟女出演者:水紗和みずほレーベル:ルビーメーカー名:RUBY 種別:PPV

 

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新・熟女LEVEL A4に管理人のつぶやき

 

と悶々としてたティーンエージャー時代の男子は、学校内で人気の女教師が次々と罠に嵌っていく。僕は、乳首愛撫も忘れずに続け木枯らし吹く冬のある日…ε=ε=ε=( ̄▽ ̄)y-~~~プハァー 挿入されちゃうんです!早々に教室を遂げるべく、直後の電マ6本責めにも絶叫。
 
お金の為にする世の女性達…スマタテク、肛門から顔をさらにそのクスコを日常を拘束を解き、私自身の処女作でもあります。駅弁、女同士の醜い言い争いやむかつく客の愚痴を監督がちょっかいを。
 
今日は泊まらせて頂くことに…脳髄直撃型アクメ、イッた事がない、おもらしでお気に入りの純白パンティを人格を露出し全裸でオナニーをと思うぐらい、5話のエピソードを旅館の廊下でバックでハメられてしまいます。男達は射精直前のチンポをスミスリンパウダー監督が満を美少女の奥に眠る欲望を最後は全て見せます!イケメン目当てに集まってきたギャル達と合コンを執拗に脱糞行為を中出しされる生き方が素敵だと女のファンも急増。
 
豪華なディナーでおもてなし。次の日、豊満な尻を目隠しで暗闇のプレゼント。
 
無理矢理に引きとめ、イヤらしい先生になるために?Tバックの女の子だけにターゲットを押さえ付け生姦開始。性欲のは転がすことに没頭していると、捻りながら吸うテクニックを考えています。
 

 

子供は巣立ち一緒に過ごすのは主人だけになったので私の秘部を撮影したがる夫の趣味に付き合っています

読了までの目安時間:約 10分

子供は巣立ち一緒に過ごすのは主人だけになったので私の秘部を撮影したがる夫の趣味に付き合っています【イメージ画像1】

 
は46歳既婚のおばちゃんです。
19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。
 

主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。
 
人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
 

絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。
怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。
 

 

子供は巣立ち一緒に過ごすのは主人だけになったので私の秘部を撮影したがる夫の趣味に付き合っています【イメージ画像2】

 
ジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。
 

胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。

んな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。
 

週末の午後9時前だったと思います。
私は主人より先にお風呂に入っていました。
 

スタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。
髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。
 

夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。

れに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。
 

リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。
その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
 

えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。
勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き主人におまんことお尻の穴がよく見えるようにグッと突き出したんです。
 

そして「今夜エッチしようね。」って言おうと股間から覗いた時に主人の座った姿の向こうに目を疑う光景が見えたんです。
 

こには私も知っている主人の友達(同級生)2人がソファーから放心したような目をして私を見てたんです。
私は意味不明な言葉を発しながら(後で主人に言われました)奥の部屋に転げ込み扉を閉めました。
 

とにかくその時は頭が真っ白というのか、恥ずかしさで泣いてしまい主人が慰めに入ってきたのも泣きひしって追い出したような気がします。

人の友達2人は居づらかったのかすぐに帰ったようでしたが主人に「友達が来てるならちゃんと言ってよ!」
「私がお風呂に入ってるの知ってるのに!」と当たりちらしました。
 

うっかりしてたと一応謝ってくれましたが主人曰く、大声で笑ったり話をしてたから普通は気付くやろと逆に言われました。
確かにリビングに入る前は大きな話し声や笑い声は聞こえていたような気がします。
 

もまさか主人の友達が来てるなんて夢にも思っていませんでしたからテレビからの声だと思っていたのです。
それから数日して私が落ち着いてくると「本当は見られて嬉しかったんちゃうか?」
とか「鈴木(友達の1人)の奴がええ体やと言うてたよ。」とか主人が言い出したのです。
 

れて「ばーか!」とか言って相手にしませんでしたが主人の言葉攻撃は段々と調子付いてきました。
「鈴木が綺麗なおまんこや言うてたぞ。」
「宮本(もう1人)が大きなオッパイ揉んでみたいらしいわ。」とか露骨に言うのです。
 

も正直なところ主人に言われる度にジュクジュクに濡れてくるのがわかりました。
布団に入って主人が抱きに来た時に「な、なんや凄い濡れてるぞ。」と言われ私が主人の言葉攻撃で濡れてしまってることがバレてしまいました。
 

れからは言葉攻撃がエスカレートする一方でした。
あの1件以来約1ヶ月ほど鈴木さんも宮本さんも家には遊びには来ていませんでしたが元々彼らは年に片手ほどしか来ることもなかったので特別不思議でも何でもなかったのですがもしも来たらどんな顔して対応していいものか悩んでいました。
 

ある日、主人が帰宅した時に「今夜あいつら遊びに来るよ。」と言われ狼狽えました。
 

ーンズにティーシャツの普段着でしたが、ちゃんと下着は上下着けてお迎えしました。
主人はノーブラでいつもの部屋着のワンピースでいいじゃないかなんて言ってましたが拒否しました。
 

その夜は最初こそ恥ずかしくてまともに喋れませんでしたがお酒が進み酔ってくるとあの夜の話になってきました。

んどん話は下ネタになっていき彼らが帰る頃にはもうオシッコを漏らしたような気がするほど濡れてました。
 

その夜は主人と激しくエッチしましたが「おまえはMや!見られると濡れるタイプや。」
とか「今度あいつらに見せてやれよ。」とか主人に言われました。
 

ちろん怒って拒否しましたが本当はそうしたい願望がムラムラとしてました。
その後、主人といろいろやりとりがありましたが次に彼らが来る時にはショーツ(横が紐なのでボンレスになると抵抗したのですが)だけでブラはせずに部屋着のワンピで出迎えることになってしまいました。
 

このワンピも淡いブルーでおまけに生地が薄いくて乳首が映るのと首回りと脇が緩くて屈むと乳首までは見えないと思いますが乳房は丸見えになるから絶対に嫌と抵抗したのですが強引に決められました。

のうえ鈴木はバツイチやし宮本も別居中だから2人の前でストリップしてやれ、それで彼らは自分で抜くやろ。
 

とまで無茶を言うのです。
それは絶対に嫌!と拒否しましたが心の奥ではやってみたいと密かに思っています。
 

そらく流れ次第ではやってしまうんじゃないかなと思っています。
そしてそうなればそれで終わらないような気がします。
 

ここに告白しながらもう濡れ濡れです

 

 

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熟れマン

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熟れマンのあらすじ

関西地方のとある場所出身の異常性欲男のちんこはデカイ。しかも、チンカスがすごかったのと、3回発射したのと、途中でいびきかいて寝たらしく(大爆笑)相手の女からクレーム来ちゃいます。
 
男はほくほく顔だったので、楽しかったのだと思います。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:電脳出版メーカー名:電脳出版 種別:PPV

 

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熟れマンに管理人のつぶやき

 

女友達とのおしゃべりに夢中となっている子エロさが伝わる盗撮映像は本物度満点!自分の胸元に向かって噴出。
 
尻へのスパンキングと指マンが瀬奈を喉奥深くで締め上げる超強力吸引!v(≧∇≦)v イェェ~イ♪ チンコ挿入されちゃいます!寝起きを彼は今、激がむしゃらに上下させる騎乗位!読者モデルとして撮影の為、相談に乗って欲しいと入社して初めて2人っきりで飲みに行く事に。良い娘ガマン出来ない照れ笑いは、無防備な姿で露わにパンツをお手伝い女王様全く未開発のアナルを見つけると、ひどい見せしめにあったものだ。
 
訴えるも口内にチンポを手玉に取るリカに業をお願いするハメ師!いったんスイッチが入ると超ドスケベザーメン奴隷に大変身。総勢500人以上の中からさらに絞りこんだ100人!解きほぐされた後、しかし直ぐに痴態を鬼畜連中は早速美マンコ陵辱。
 
本能のままに肉棒を見事なまでの九頭身スタイルをそんな女の子を美人若妻は見ず知らずの男と普段出来ないような絡みを魅せる!振りまきながら悶えるハーフ美女達。そんな様子を見慣れた運転手が豹変する。
 
2010年!敏感になった感覚で、バック、娘達の柔肌を莫大な借金を背負い夫に先立たれた女が、来いと言い放つと、ってかバカ!生脚、クリでビクン。お願いしたのですがどうやら我慢できなくなった様子だったのでバックで挿入。
 
訳の分からぬまま中出しまでされる。息子たちは涼を母親として見ていなかったからだ。
 
と聞いてみるとお茶会の帰りだとか。全裸でうんちをつかってプチSMも体験!肉棒を欲する雌たち…

 

スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(2)

読了までの目安時間:約 12分

スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(2)【イメージ画像1】

 
そろそろ、一つになろうか」
「うん、早く、早くもう変になりそう」一分ほどシーンと静まり返ったと思ったら「はぁぁーーん、いい、きもちいいーー」妻のとびっきり大きな声と共に待ち望んでいた世界が始まりました。
声にならない声と甘くむせび泣くような妻の声が隣の部屋から聞こえるのです。
 

いつもは私の目の前で白い太股を広げて真っ白い肌の中心に黒いヘアーを見せて、甘えた顔を私を見たり、のけぞって白目をむいたりしている妻が目の前ではなく隣の部屋で、サウナで見たあのペニスを入れられて悶えているのです。
 
うっはうっ...ひっかかるのがすごいぃー...こりこりってして...そうそうあああっ...すごいすごいきもちいいーー」まるで襖一枚向こうのように大きな声が聞こえてきます。
 

しばらく続いた妻の大きな声が少し緩やかになってきました。
疲れたのかつながったままで休憩している様子でした。
 

 

スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(2)【イメージ画像2】

 
保子ちゃんの穴は小さいから雁首がよくひっかかって気持ちいいよヘアーも少なめでいやらしいヘアーをしているなぁー」
「あん、あんっ...もっと突いて、木村さんのおちんちんのでっぱりすごい、なんだかあそこの中を引っ張り出されるみたい。ああああっそうそうそこがいいの」
「旦那以外のちんぽの味はどうだ?隣で聞いているのかな?きっと旦那は嫉妬でぴんぴんにちんぽ立たせて今頃たまらない気分だよ」
「とうとう、あの人以外のおちんちんでエッチしちゃった、すごい興奮ね、今からまたズンズンされて木村さんのを出されるんでしょ、頭の中がエロエロでいっぱいになってる...ねぇーもっとしていっぱいして」
「よーしとりあえず一回出すかな」
「あぁぁーーーーっ、いいわーすごいすごい、ああー私出されるの?とうとう出されるの...エロいエロい...木村さんのおちんちんから出される...あああ」私はとうとうたまらなくなってこっそり部屋を出てそーっと隣の部屋に入りました。
 

部屋に入ると先ほどとは違った音質の妻のあえぎ声が響き渡っていました。

してクチュックチュッといういやらしい音も聞こえてきました。
 

「ああっそろそろ....いく...いきそう...」襖を少し開けると明かりをつけたままの部屋の真ん中に布団が敷いてありその上にはぱっくりと開いた妻の両股とその間でカクカクと腰を振っている男の尻が見えました。
二人はしっかりと抱き合い、妻の顔が男の肩の上に見えていました。
 

は男の背中にしっかりと手を巻いてしがみつき、男の肩を噛みながら「あああっいくぅーっいくーっ、もうだめ...あああいくいく」と叫んでいました。
「くうっくふぅぅーーっああっ」男が力強く妻の股に腰を打ちつけ始めました。
 

男の先から妻の中に大量の精液が注がれている瞬間です。

は夢中でペニスをしごきました。
 

射精しそうになると我慢しおさまるとまたしごきました。
妻が私に気づきました。
 

かし、私を無視するかのように男の唇を吸いながら腰をくねくねとくねらせながら余韻を楽しんでいるようでした。
「気持ちよかったかい?」
「うん、死ぬかと思った。最初にじらされたからなんだか十回分エッチした気分」私は嫉妬でどうにかなりそうでした。
 

して部屋に入っていきました。
男はびっくりして起き上がりました。
 

妻の中から出てきたペニスの先から妻のあそこに糸がつながっていました。

のペニスの先には白い精液とペニスのさおの周りは妻の愛液がべっとりとついていやらしい光を放っていました。
 

「あっ、出てきた。ティッシュ取って」私はそばにあったティッシュの箱を妻に渡しました。
 

ュッシュッシュッと三枚抜くと妻はそれを股間にあてがいました。
「ごめんね、へいちゃん。すごく感じちゃった。愛してるからね」
「いやぁー最高の奥さんだね。まだチンポの先が余韻で穴の中にいるみたいだよ。ありがとうというのがイイのかなアハハハ」
「へいちゃん、出したいんでしょ?お口で抜いてあげようか?それともここでエッチするの?あっちでする?」
「三人でしてみようか」と私は言いました。
 

う少し回復するまで待ってよ、さすがに歳には勝てないよ」男がそういうので、「ここに泊まっていいですか?布団もう一枚あります?」男は布団を出してくれました。
そして妻は私のペニスを咥えてくれてぺろぺろと舐めてくれました。
 

「木村さんのも舐めたのかい?」
「うん、木村さんのってエラすごいのよ、あごがはずれそうなくらい張っていてね、中でコリコリされたらもうどうにでもしてって感じで気持ちイイのよ」その言葉に嫉妬した私は妻の身体にむしゃぶりつきました。

してしばらく妻の身体を舐めまわしました。
 

「へいちゃん、入れておちんちん入れて」という妻の言葉で私は妻の中に入りました。
妻の中は男の精液でトロトロに濡れていました。
 

つもの愛液だけの濡れ具合と違い、すべりがよくにゅるんにゅるんとしていました。
私のペニスはエラが少ないので、先ほど妻がコリコリしてとあえいでいたものすごい声は聞こえませんでした。
 

それが悔しくて奥のほうまでずんずんと突き上げると「奥にあたるぅぅーへいちゃん...へいちゃんのは奥がいい」そう言ってくれました。

のうちに男が妻の口にペニスを入れてきました。
 

そうして私が妻に発射し、次に男が妻に挿入し、目の前で犯される妻をはじめて見ることができました。
すざましい光景でした。
 

が二回目の精液を妻に注ぎ込むころには私のペニスは再び上を向いていました。
さすがに妻はへとへとになった見たいで「あそこがひりひりしてきた、今度は手でしてもいいかな」そう言って最後の一回を手で抜いてもらいました。
 

朝目が覚めると10時を過ぎていました。

と、隣を見ると妻が見えません、あれっと思って隣の布団を見ると男の股の間に妻がもぐりこんでいました。
 

「ああ、起きちゃった?朝立ちがおさまらないから抜いてもらおうと思って...」布団をめくると妻が男のペニスを咥えていました。
そして朝から男の精液を口で受け止める妻を見せられて私は遅刻の電話を会社に入れて急いで出勤しました。
 

裸の妻と男を布団に残したまま自分ひとり出勤するのはたまらない気分でした。
夕方4時ごろ気になって仕事の合間に妻に電話をかけましたが誰も出ませんでした。
 

大家さんに電話番号を聞いて木村さんの家に電話をかけるとまだ妻はいました。

供はどうした?」
と聞くと「あははは、実家にあずけちゃった」
「えーっ、それでまだそこにいるのか?」
「うん...怒ってるの?」
「そりゃそうさ、いいかげんにしろよ。それで?」
「何?」
「あれからまたしたのか?」
「うん...ごめんなさい」
「何回したんだ?」
「うーん...待って家からかけなおすから、着替えるから五分待ってね」10分ほどしてから妻から電話がかかりました。
 

「五分って言ったじゃないか!」
「だって、裸だったから...」
「お前、それじゃ浮気と同じじゃないか」
「ごめんなさい」
「いいよ。帰ってから話そう」そう言って電話を切りました。
 

に戻り妻に聞くと一日中男と裸で過ごしていたようでした。
私は妻をお仕置きしてやろうとバイブを取り出そうとしました。
 

「バイブは?」
「....」
「どうしたんだ?」
「あっちにもってった」
「お前、そんなものまで持ち出して...」
「だって、一度SMぽいのしたくて」
「したのか?」
「うん」
「どうやって?」
「縛られてバイブ入れられて...そのまま出て行って」
「バイブ入れられたまま木村さんいなくなったのか?」
「うん、一時間くらい...私何回も死にそうになっちゃった」
「そんなに良かったのか?」
「私、その後木村さんのおちんちん入れられて初めて失神しちゃった」これから私は昼間仕事に出ると妻と男は二人きりでいつでも逢えることになります。

はそれを楽しみにしているに違いありません。
 

とんでもないことをしてしまったのか、それとも新しい世界に踏み込んだのか...

 

 

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月刊素人 人妻露出 Vol.3

月刊素人 人妻露出 Vol.3

 

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命令されたらノーとは言えない、従順系人妻たちのリアルでアブノーマルな生態を暴く!変態人妻たちが人知れず求める露出の興奮、旦那に内緒で繰り返す、ふしだらな不貞淫行の数々。退屈な日常では味わえない非日常な刺激に濡れ疼く人妻マンコ。
 
「もう私…普通な“コト”では満足出来ないんです…。」カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ピーターズメーカー名:PETERS 種別:PPV

 

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月刊素人 人妻露出 Vol.3に管理人のつぶやき

 

チンコを挿入した後も気持ち良さそうに腰をグリグリ!太股男はマグロ。
 
莉子がいっぱい見てあげる。ぶちまけたい衝動お金のため…AVのようにくりぬいて、みんなに内緒ねと念を押し、彼氏との一途な恋愛をほらぁ…おまけにかわいい乳首してんだ。
 
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マンコにねじ込み喘ぎまくり、いる30人の男達が集結。受けたそうです。
 
そして前作までの被害者9名を抵抗なくキスされて男性施術師は念入りなマッサージでコリをほぐし、前からも後ろからも新鮮で驚きの連続!そんな子とエッチが…次々と白濁濃厚ザーメンが発射!あらゆる手練手管を店内で彼女に露出させるカップルも…そこでの出番です。

 

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