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今は亡き主人とした最高のセックスが今も胸に残っているという未亡人のセックス体験談

読了までの目安時間:約 7分

今は亡き主人とした最高のセックスが今も胸に残っているという未亡人のセックス体験談【イメージ画像1】

0才独身亡き主人の命日なので想い出を書きます。
主人との最高のセックス・・・。
 

12才年上の主人と結婚して、しばらく義母と同居だったため、私自身も主人も・・・夫婦生活はなんとなく自分自身をさらけ出すような、熱い性交渉をすることはできませんでした。

 

でに主人には連れ子がいましたし、私たちの子供を・・というのは少しはばかられていたこともあって、どこかよそよそしい性交渉でした。
 

息子が全寮制の高校に入学し、家を離れたのを機に何となく封印していた子作りも「解禁」といった雰囲気になりました。
そんなとき主人が二人きりの旅行を提案してくれたのです。
 

 

今は亡き主人とした最高のセックスが今も胸に残っているという未亡人のセックス体験談【イメージ画像2】

たしが31才主人が43才の春でした。
行ったのは、ひなびた温泉でした。
 

昔ながらの旅館(一応名前はホテルとなっていましたが・・)といった感じで、3時頃温泉につかったあとは、夕食まで少し時間をもてあましました。

 

はあまり見かけなくなったのですが、その旅館には、ゲームコーナーに併設されて卓球場がありました。
 

一人時間をもてあまし、ふらふらと卓球場をのぞいていました。
すでに、そこにはツーリングで遊びに来たという大学生が遊んでいました。
 

 

球の経験のある私は羨ましそうに見ていたのでしょう。
「一緒にしませんか?」と誘いを受け、ちょっとやってみることにしました。
 

久しぶりの旅行、久しぶりの卓球、そして楽しそうな彼らに乗せられて、私はすっかり有頂天でした。

 

こに主人も来たのですが、おとなしい性格の主人は見学。
 

すっかりエキサイトしていた大学生はいつしか浴衣をたくし上げ、スリッパを脱ぎ、夢中でした。
私もエキサイトして、下に薄手のTシャツと短パンをはいていたこともあって、浴衣を脱ぎました。
 

 

人がそばにいるにもかかわらず、大学生はあきらかに卑猥な歓声を上げ、さらにエキサイトしました。
それまで傍観者であった主人の視線が代わり、調子に乗りすぎている自分を感じましたが、その場の雰囲気を悪くしたくないのもあって、私も主人もその大学生の卑猥な視線や冗談をも受け流していました。
 

すると主人が、「代わる」といいだし、その大学生に卓球を挑みました。

 

いに浴衣のもろはだを脱ぎ、裸同然の姿で打ち始めました。
 

主人も運動音痴と思っていたのですが、卓球部にいたらしく「温泉卓球」は卓球大会と姿を変えていました。
スマッシュを決めるごとに、かけ声をかける主人を、恥ずかしく想いながらも、なぜか大学生と主人が私をあらそって戦っている、私を奪い合っているような錯覚。
 

 

思議な恍惚感に落ちていきました。
夢中になりすぎている主人に少し引いたのか、大学生がさっきのような雰囲気でなくなっているのを察したわたしが、「そろそろ・・・」と終わりを促しても・・主人は最後に一勝負・・・と、しつこかったのをおぼえています。
 

部屋食のあと宿のとなりスナックに入ると、やはりさっきの大学生がいて4人で飲みました。

 

妬が性欲をかき立てたのでしょうか。
 

小1時間ほどして部屋に戻ったのですが戻るなり、主人は私を押し倒し乱暴に私を抱こうとしました。
あまりの急な展開に私が抵抗すると、大学生が私をいやらしい視線で見ていたとか、私がその視線を喜んでいたとか言い出し、エキサイトしていました。
 

 

局、主人の強引さに私はレイプ同然に抱かれました。
ただ・・・普段は1回で終わる主人も、そのあとも興奮冷めやらずに私を愛撫し続けました。
 

それまでの普段の私たちの夫婦生活は主人との性交で性欲に火がつきいよいよ高まった頃には主人は一人で寝てしまって・・・・仕方なく・・・自ら・・・。

 

いったことが多かったのですが、その日は違いました。
 

性交のあとの主人の愛撫はねちっこく耳元で・・「さっき僕に抱かれているときに・・・○○君(大学生の名)の裸を思い出していたろう?」
とか、「抱かれるなら二人のうちのどちらがいい・・」とかきいてきたのです。
普段はそうした卑猥な話題を嫌う主人でしたが、そのときはわたしも主人のそうした変化にあわせて正直に、「あの人たちの前であなたに抱かれていたみたい」
とか「二人のうちなら・・・△△くんの方がいい」などと不謹慎なことを言いました。
 

 

人はそうした言葉にさらに反応したのかエレクトし、また私を愛してくれました。
久しぶりに一緒に登りつめました。
 

汗だくになったため、深夜の混浴の露天風呂に行こうということになりました。

 

中に卓球場があり、もちろん真っ暗でしたが、主人が無言で私を押し込み、、さっきはTシャツが透けて下着が見えていたとか、短パンから下着のラインが透けていたとか・・・いいだし・・・そこで私を抱こうとしました。
 

さすがに主人の行為に驚いたのですが、「彼らの目の前で抱かれることを想像してみなさい」と言われ、気持ちが高ぶりました。
童貞かもしれないまじめそうな△△くんと結構遊んでそうな○○くん・・・彼らとの性交渉を妄想しながら・・主人に後ろから愛されました。
 

 

球台に手を突き、激しい主人の愛撫を・・いきり立った男性自身を受け入れていました。
主人は興奮し、私を卓球台の乗せ、最後はその上で抱かれました。
 

卓球台が固くいたかったのですが、それが乱暴されている・・・感覚になり、私を別な世界に誘いました。

 

屋に戻ってからも主人は私を抱き、朝早く立つ大学生を見送る約束をしていたのですが、すっかり寝過ごしました。
 

旅行から帰ってきて、一緒に撮った写真を送る約束をしてあったので送ったのですが、何の手違いか戻ってきてしまいました。
でもしばらくは、その時の4人の写真を寝室に飾り、主人はしばしば夫婦生活の際に私の耳元で彼らのことや、あのときの性交渉のことを話題にし、恥ずかしがる私を楽しんでいるようでした。
 

 

人も嫉妬からかエレクトが持続し、私も主人のささやきに刺激され、濡れやすくなっていました・・そんな主人も他界し、息子も結婚し、今は一人暮らし・・・ときどき恋はしますが、それも・・心の中だけ・・・息子夫婦は近所に住んでいますが、もともと血のつながりがないので、何となく互いに遠慮があり・・・・休日は仲のよい同年代の友人と卓球を楽しんでします。
今日は想い出に浸ってみたくなり、書き込みをさせていただきました。
 

深夜のこと、妻に「奥さんどんなパンティはいてるの?」って電話越しに鼻息荒く言ってみた結果w

読了までの目安時間:約 3分

深夜のこと、妻に「奥さんどんなパンティはいてるの?」って電話越しに鼻息荒く言ってみた結果w【イメージ画像1】

IT関連の仕事をしていて、結構残業があって、作業におわれ、深夜をまわる事があるんだけど、ある時、一段落がついて暇になったので妻に悪戯してみようと思い立った。
妻は33歳で、なかなか可愛い嫁だと思っている。
 

まだ子供はいなく、そろそろ子作りSEXでもしようかなぁ~って時期そんな妻にHな悪戯大作戦を決行した!俺はスマホを取り出して、自宅に電話した。

 

刻は12時の真夜中。
 

番号非通知で自宅の固定回線の電話にかけると眠そうな声の嫁が出て「はい、もしもし」っていつものように受けるのを聞きつつ5秒くらい間をおいて、「ハァハァハァハァ」
「…も、もしもし」
俺、再び「ハァハァハァハァ」嫁、いきなりガチャンと電話を切った俺は大爆笑で、1分くらい経ってからまた電話をかけると嫁さんは受話器は取るんだけど用心して何にも喋らないんだよね。
そして俺はもう一回鼻をつまみながら「ハァハァ奥さんどんなパンティーはいてるの?ハァハァ俺と一緒にテレフォンセックスしようよー」って言うとまたガチャリ!と切れたそれでまた俺は大爆笑真夜中に一人で何やってんだと今なら思うが、その時は楽しくてしょうがなかったそれで、懲りずに三回目もやったけどさすがに妻は電話に出なかっただから番号通知して妻の携帯にかけたんだよすかさず俺は、「おー、もしもし俺だけど、そろそろ帰るわ」って喋り出すと嫁さん「ウェーン!さっき変な電話かかってきて怖かったよ~」って言うから「何だって!それってハァハァハァハァってこんな声のHな電話か?」って言ったら「バカヤロー!」超怒られたw自宅に帰ってからも妻がブチギレ「本気で怖かったんだからもう絶対やめて!!今度やったら許さない!」って顔を真っ赤にして怒ってくるこれはさすがにヤバイと思って平謝りで、もう絶対しません!っと誓ったでもまたヤリたくなってしまう妻にHな悪戯電話をかけたい今度は俺が自宅にいるときに友達に頼んで、妻にHな悪戯電話をかけてもらうというのをやりたいでもバレたら、今度は洒落にならないぐらい怒りそうそれでもやってみたいと思う自分は一体なんだんだろ

深夜のこと、妻に「奥さんどんなパンティはいてるの?」って電話越しに鼻息荒く言ってみた結果w【イメージ画像2】

ちょっとマンネリ気味だったのを改善するためにわざわざ有休とってセックスした結果w

読了までの目安時間:約 4分

ちょっとマンネリ気味だったのを改善するためにわざわざ有休とってセックスした結果w【イメージ画像1】

日、マンネリ回避で行って来たよ。
嫁も俺も有休取ったけど子供は保育園に預けてきた。
 

ちょっと罪悪感がありましたが・・・ちょっと車を走らせてフリータイムのあるラブホにlN。

 

ずベットに横になって2人でAVを見るwなんか久しぶりで新鮮。
 

それからお互いに軽く体を触りながらイチャイチャ。
30分くらいイチャイチャしてからシャワー浴びようか?と風呂場に。
 

 

ちょっとマンネリ気味だったのを改善するためにわざわざ有休とってセックスした結果w【イメージ画像2】

、泡風呂の元があったんで泡風呂にしてみたw久しぶりだよねーと妻もまんざらでもなさそう。
で、シャワーでお互いを洗いっこする。
 

乳首やマンコを念入りに洗うと、お返しとばかりにチンコをシコシコと泡だらけにしてきた。

 

ャワーで流してから、俺はバスローブ、妻には買ってきたバニーの衣装を着せる。
 

妻のはちきれそうな胸と肉付きの良い尻に食い込む黒いハイレグがなんとも・・・もう我慢ならねぇ!と妻の尻を抱え込んでクンニ。
妻を四つん這いにさせて後ろからペロペロと舐めまくると「はぁん、はぁん」といつもより良い声でアエぎます。
 

 

して次は妻の弱点の乳首を舐めまくります。
妻が耐え切れずに「お願いだからもう入れて!」と言ってもまだまだ愛撫しつづけます。
 

「だめぇ・・・イッちゃうよぉ・・・」と涙目で言うのでついに挿入。

 

うすでに中はニュルンニュルンで滑りまくり、あんまし気持ちよくないです。
 

妻は入れた瞬間から「あぁっ!あぁっ!」と絶叫。
ピストンを小刻みに早く動かすと、腰をくねらせて感じています。
 

 

して「イッてもいい?」と言うので「いいよ」と言って猛烈にピストンを早めると「イクぅ!」と言いながら私にしがみついてきました。
そして妻の膣がピクピクと私のチンコを締め付けると「はぁはぁ」と荒い息をしながら「イッちゃった・・・」とぐったり。
 

ピストンをゆっくりにして、今度は深くまで挿入すると「はぁん・・・やだ気持ちいい・・・」とポーッとしています。

 

して側位にして妻のふくよかな尻を撫でながらゆっくりピストン。
 

バニー服を着た妻もなかなかいいもんです。
そろそろ出そうかな?と思っていると妻が「中に出すの?」と聞いてきました。
 

 

んで?」と聞きかえすと「今日は危ないと思うよ」との事。
やばいなぁ・・・と思っていると「言って欲しい?」と妻。
 

え?と思ってると「中に出して?」この瞬間理性がブッ飛んでしまいましたw確かに妻は「〇〇さんとこに2人目がー」とか言ってました。

 

して欲しいの?」
「・・・うん、欲しい」
「じゃ、もっとおねだりしてごらん?」と言うと、恥ずかしい・・・と言いながらも「オマンコに一杯射精して下さい!」と言うので再度、猛烈にピストンをしました。
 

「出すぞ?」
「うん」何か熱いモノがチンコに込み上げてきて、ドバッと妻の体内に放出されました。
妻が「あー何かピクピクしてる・・・出てる?」とお腹をさすっています。
 

 

ーあ・・・中に出しちゃった、妊娠しても知らないんだーw」と笑い名がら抱きついてきて「大好き!」と押し倒されるようにベットに倒れました。
それからしばらくまたイチャイチャしながら子供の名前を考えつつコンビニ弁当を食べました。
 

朝っぱらからセックスをしたがる絶倫夫にあきれながらも応じてしまう主婦のエッチ告白!

読了までの目安時間:約 6分

朝っぱらからセックスをしたがる絶倫夫にあきれながらも応じてしまう主婦のエッチ告白!【イメージ画像1】

紀子です。
主人が飲み会から帰ったのは、、、たぶん12時過ぎ、、、。
 

私は11時くらいにはベッドに入ってました。

 

したら主人が帰ってきて…。
 

「由紀、寝てる?」
「、、、(うとうと)」
「、、、、。」そう言いながら、ベッドに入ってきて私の体を触りだしたんです。
 

 

朝っぱらからセックスをしたがる絶倫夫にあきれながらも応じてしまう主婦のエッチ告白!【イメージ画像2】

は主人が触りだしてるのが解っていたのですが、知らない振りしてそのまま寝ていたんです。
主人は胸を触ったり、、、そのうちめくり上げて胸を吸ったりしてきたんです。
 

「もぉー、あなた酔ってるんだから、今日は嫌よぉー」って言ったけど全然止めてくれないんです。

 

日は、大人しく寝てね。もう遅いし」
「二次会も行かずに帰って来たのに、、、僕は大丈夫、、、由紀も、濡れてるぞ」とか言いながらあそこを触りだしたんです。
 

「ほんとに眠いから、、、だってあなた酔ってるでしょ?」
「今日は自分でした?」
「ん?、、、してない」
「いや、してる、、、絶対してる」
「してない」
「ほんと?ほんとにしてない?」
「うん」
「したくない?」
「今日はあなたが……、だから寝ましょ?ね?」
「じゃ、由紀は寝て。僕だけ由紀を触りながら寝るから」
「そんなんじゃ、私も寝れないでしょ?!」
「じゃ、寝なくていいから」なんか変な会話をしながら、主人が胸を吸ってきたり揉んだりするんです。
 

 

のうち下着も脱がされてあそこを舐めだしたんです。
「あなた、ほんとにやめてよ。気持ちよくなってきたけど、、、明日も早いんでしょ?だから止めよ」
「大丈夫」そう言いながら口であそこを、両手で胸をずっと刺激してくれるんです。
 

 

はすごく気持ちよくなって眠気も飛んじゃって(微笑)主人にされるがままになっていました。
「ほんとに一人でしなかった?」
「、、、、寝る前にちょっとだけ」
「やっぱり、、、じゃ、胸は自分で触って、僕は由紀の○○○○を、、、、。」私は自分で胸や乳首を触って、主人はあそこを刺激してくれていました。
 

 

うしているうちに私がイッちゃって、主人は満足してくれたみたいでした。
翌朝5:00くらいに隣でゴソゴソしていると思っていたら、部屋の暖房をつけてまた私の胸やあそこを触ってるんです。
 

「昨日はお酒で熟睡できたから、目がスッキリ!由紀、しよう!」って言ってきたんです。

 

っ?今から、、、今日も仕事でしょ?嫌よぉ」
「男は朝も元気なの。見て見て」なんか子供みたい、、、、。
 

触ってみると、、、確かに固くなってる。

 

れるよ!」
「えっ?!」私は濡れていたので痛くはなかったですが、あまり急に挿入されたからビックリ、、、。
 

主人は私の上になって、そのまま動いてくれました。
私は寝起きの顔を見られたくなかったから、ずっと横を向いてされるがままになっていたんです。
 

 

紀、こっち向いて顔みせて」
「いや、、、」
「ん?」
「寝起きだし、、、見られたくない」
「そんなの関係ないって、、、由紀のそういう顔もみてしたい」
「いやだ」主人は動きながら私の顔を両手で挟んで正面を向かせました。
「やめて、、、顔も洗ってないし、歯も磨いてないから、、、ほんとに嫌」
「キスは?」
「いやだ」
「、、、でもしたい」そう言って、主人はキスをしてきたんです。
 

私はほんとに嫌だったけど、主人がしたいって言うから、、、、私もそれに応えました。

 

んなことをしている間に、部屋も暖かくなってきてベッドの中でしていると暑くなってきて、、、、いつのまにかベッドの上でセックスしていました。
 

最初は凄く恥ずかしいのですが、気持ちよくなってくると裸を見られてるのに、、、。
やっぱり変なのかなぁ??「由紀、後ろ向いて、、、後ろからされるの好きだからな」
「、、、、。」私は朝からしてもらってる事にちょっと戸惑ったのですが、、、、。
 

 

も嬉しかった、、、それに気持ちよかった、、、。
後背位になってからも主人は、胸やあそことか凄く感じる所も触ってきたので、すぐにイッちゃったんです。
 

私はいつものように声が出ないように枕に口をあててされるがままになっていました。

 

するときよりも主人が元気だったので、二度三度とイッちゃったんです。
 

最後は抱き合うようにしたから動いてもらって終わったんです。
そのあとしばらくベッドの上でぐったりして居たのですが、6:00を過ぎた頃朝ご飯の支度をしに起きたんです。
 

 

から愛し合うのも結構良いものなんだ、、、、と心の中で思っていた由紀でした。
もちろん主人と子供が出掛けた後で、シャワーを浴びてちゃんと洗っておきました(笑)

夫の名前を可愛く連呼しながらむちゃくちゃ激しいオナニーをするロリ顔嫁を目撃した夫の反応w

読了までの目安時間:約 8分

夫の名前を可愛く連呼しながらむちゃくちゃ激しいオナニーをするロリ顔嫁を目撃した夫の反応w【イメージ画像1】

ちの嫁は小柄(148cm)で童顔ないわゆるロリ系そんなロリ系妻なんですが結婚3年目で夫婦の営みもマンネリ化していました。
嫁は「電気はつけない」
「ベット以外でやらない」
「正常位以外でやらない」と注文が多く、お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。
 

そこへ私の一ヵ月長期出張が入りました。

 

初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく、TV電話つきの携帯を買わされ毎晩TV電話攻勢に晒されました。
 

出張中、一日だけ本社に戻る日があり嫁には内緒で会社帰りにコッソリ家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。
しばらくして嫁(私と同じ会社で働いている)が帰宅。
 

 

夫の名前を可愛く連呼しながらむちゃくちゃ激しいオナニーをするロリ顔嫁を目撃した夫の反応w【イメージ画像2】

かそうと押し入れの中に隠れていました。
嫁は買い物袋をドカッとテーブルに乗せるとソファーに深々と体を沈めました。
 

隙間から覗いていた私は「よし、そろそろ」と出ようか、と思った瞬間、嫁がカーテンを締めはじめました。

 

して寝室の方に行きガサガサとやった後、なんとバイブ持参で戻ってきたのです!嫁はそそくさと下半身丸出しになると最初は手でクリトリス辺りをいじりはじめました。
 

「ハッ、ハッ」と短く声が漏れてきます。
しかしあの嫁が電気付けっ放しでオナニーなんて最初は信じられませんでした。
 

 

はしばらくクリトリスをいじった後、今度はバイブをおもむろにマンコに突き立てました。
しかもグボグボと物凄い早さで出し入れしています。
 

おまけに「ヒロちゃん、ヒロちゃん」と俺の名前を呼んでいる嫁の姿に私はギンギンに勃起しました。

 

して嫁はソファーの上でバックスタイルになると後ろからガンガン突いています。
 

あー、出たいなーと思っていた矢先、妻が、「ヒロちゃん、今日ゴム付けてないでしょ?」と言いだしました。
一瞬、あっけにとられた私はまたもやしばらく様子を観る事にしました。
 

 

は「だめだよぉ、赤ちゃん出来ちゃうよぉ」
「あっ、中に出すのはやめてぇ」と艶めかしい声を出しています。
なんだこりゃ!いつもはマグロであえぎ声もロクに上げない嫁がしゃべりまくってます。
 

「あっ、ダメ、ほんとに、あっ、あっ、出しちゃだめぇーっ」嫁はひくひくと体を震わせながら、今度は「ヒロちゃんの、赤ちゃん、あっ、イク、イクぅ!」大きくビクーンと体を仰け反らせて嫁はイッたようです。

 

イブをマンコから抜くと、ティッシュで掃除しながらハァーッと大きいため息をつきました。
 

なんつーか・・・居たたまれない気持ちになった私は嫁が風呂に入っている隙に(この後、すぐシャワー浴びにいった)出張先に帰りました。
そして昨日、出張から帰宅した私は「お帰りなさい」と出迎えた嫁を居間につれていきカーテンを閉めると「浮気してないかチェックしてやる」と言って襲い掛かりました。
 

 

気なんかしてない!」と言う嫁に「確かめるから尻を出せ!」と荒っぽく迫りました。
いつもと違う態度に嫁は戸惑いながらも必死に抵抗。
 

私はスカートとショーツを無理矢理はぎ取るとソファーに嫁を押しやりました。

 

だ・・・やめてよ・・・」ちょっと泣きそうな嫁の声に良心の呵責が起きましたがそのまま続行。
 

私は嫁のマンコを手でまさぐり、クリトリスに吸い付きました。
「あっ、汚いから!だめ!」嫁は逃げようとしますが、強引に押さえ込みます。
 

 

して指をずぶっと挿入して「・・・なんだ?ちょっと変だな・・・」と言いました。
嫁のアソコはすでにグジュグジュになっていて、私の指は汁まみれです。
 

しばらく指を嫁の体内でグルグルかき回し「少し、違う感じがするな・・・本当に浮気したのか?!」と問い詰めると、うっ、と言葉につまり「ち、違う・・・ヒロちゃんだけだよ」と答えました。

 

ゃあ、入れて確かめてやる」そう言うと嫁を四つんばいにしてギンギンになった私のモノを嫁に突っ込みました。
 

「!!!」嫁は言葉もなく、ただ私に体を任せています。
もう中はヌルヌルすぎて刺激がちょっと少ない?と感じる程でしたが、TV画面に映った嫁の顔は目は虚ろで、だらしなく口を半開きにして快感に身をまかす・・・といった感じでした。
 

 

ックの体勢から嫁の上着とブラを脱がせ、私も素裸になり嫁の上にのしかかします。
「本当に浮気してない・・・何してもいいから信じて」と言う嫁に、「わかってるよ、疑って悪かった」とあやまると「アタシも正直疑ってたけど、大丈夫だってわかった」と一応和解?して、今度は正常位になりました。
 

正常位にかわってほどなく「あっ、ダメかも・・・イッちゃう、アタシイッちゃう」と言って最後は私の腕の中でビクーンと跳ねました。

 

はしばらく余韻に浸ってから「今日は久しぶりだし、凄かった」と言ってから「ヒロちゃんもちゃんとイッてね?」と言うので、「じゃ飲んでくれる?」
と言うと「えーっ・・・いいよ」となんと今まで絶対NOだったザーメン飲みをあっさりOK。
 

いつもは「飲んで」
「やだ」
「じゃ、中に出しちゃうよ」
「うん、いいよ」という流れで中に出すのが普通だったのですが、ここで私は究極の選択に晒されました。
口に出して飲んでもらうか、中に出すか。
 

 

ばい、これはやばい!迷う!と思いつつもフィニッシュの時が迫っていました。
そうだ!私は「半分中に出して半分飲んでもらえばいいんだ!」と閃きました!「よし、イクぞ・・・口開けて・・・」嫁は目を閉じて口を開きました。
 

私の玉の方から何かが上がってきます。

 

クぞ!」私がドンと嫁の奥深くに腰を突き入れた瞬間、先端からビュッとザーメン出るのがわかりました。
 

そして素早く引き抜き、口にもって行こうとした瞬間「あ、やべっ!」制御不能のモノから嫁の顔に向かってザーメンが飛び散りました。
「きゃあ?!」嫁は目をつぶったまま動けません。
 

 

うなりゃ自棄だ!私は嫁の顔にザーメンをぶちまけ続け、さらにサオを嫁の口に押し込みました。
うわ・・・絶対やばいこれ、おわった俺。
 

そう思いつつ嫁の口内で最後の放出を終えてサオを抜こうかとおもった時、なんと嫁がレロレロと残り汁を舐め取って掃除しているではありませんか!嫁は残り汁を舐め尽くすと「えーっ・・・何これぇ?」と顔に付着したザーメンを触っています。

 

ーもうっ!」嫁はプーッとしながらも「気持ち良かった?」と機嫌は悪くない様子。
 

何ていうかとりあえず、助かったみたいです。
その後、絡まりながらグダグダしていると「赤ちゃん欲しいなぁ」と嫁。
 

 

果、昨晩は深夜に再戦して今度は完全中出しを敢行。
疲れはてて本日は二人して休みました。
 

絶対に会社で「出張帰りでやりまくって休んだ」って言われてそう・・・まぁそのとおりなんですが。

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