告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

うちの可愛い嫁の初体験を聞いた結果→なんとサッカーの日本代表選手で呆然としましたわw

読了までの目安時間:約 3分

うちの可愛い嫁の初体験を聞いた結果→なんとサッカーの日本代表選手で呆然としましたわw【イメージ画像1】

は俺が勤めている会社の取引先の事務をやっていて、同僚を介して知り合った。
みんなで遊びに行ったりするうちに仲良くなって、付き合うようになり、そして結婚した。
 

嫁は俺より4つ年下。

 

婚したばかりの頃、世間はサッカー一色だった。
 

トルシエの時で、日韓W杯を前にして盛り上がっていた。
俺もニワカで日本代表を応援していたよ。
 

 

うちの可愛い嫁の初体験を聞いた結果→なんとサッカーの日本代表選手で呆然としましたわw【イメージ画像2】

る日、家で代表の試合をテレビで見ていた。
嫁相手に知ったかの知識を披露しつつ。
 

「この○○って選手、いいよな」みたいにツウぶったら、「ああ、○○クンねー」と嫁。

 

段は興味なさそうなのに、○○にだけ反応、しかも何だか知り合いのような口調だったので、「知ってるの?」と問うと、「高校の頃、ちょっとね」と気になるような言い方。
 

突っ込んで聞いてみると、高校の頃、○○の通っていた学校と、嫁の通っていた学校は同じ路線沿いにあり、嫁グループは通学途中の電車の中で○○のグループにナンパされた事があるそうな。
その後、みんなでちょっと遊びに行ったりしたそうだが、そんなに長く深く付き合ったわけではないとの事。
 

 

時から○○は高校サッカー界で注目されていた。
嫁は○○がサッカーやっているとは知っていたが、そんな有名だとは知らなかったとの事。
 

それこそ数年後、○○がA代表の試合に出るようになって知ってビックリしたと言っていた。

 

局ね、もっと突っ込んだら○○が嫁の初めての相手でした。
 

みんなで何回か会って遊ぶうちに、○○に誘われ、で、やられてしまったと。
その後、何度か二人きりで会って、遊んだと。
 

 

局それだけで発展せず、疎遠になったんだって。
え?セフレ?今でも○○はJリーグで頑張っている。
 

多分どうだろう、今では年収も将来性も俺の方が上だと思う。

 

だスポーツ欄とかで○○の名前を見ると、今でもちょっと悔しい気持ちになる俺は小さな男です。
 

夫婦交換をした結果、清楚な嫁が首輪をつけられた挙句アナルバイブで尻調教→ガチのマゾに目覚めるw

読了までの目安時間:約 14分

夫婦交換をした結果、清楚な嫁が首輪をつけられた挙句アナルバイブで尻調教→ガチのマゾに目覚めるw【イメージ画像1】

婚4年目にして、一戸建てを新築し購入しました。
私達夫婦には、まだ子供がいなく、そろそろ子供も欲しいかなぁ~と思いつつも夫婦生活4年目を迎えながら色あせること無く、楽しく新婚生活を満喫していました。
 

そして、新居完成が近づき、家を見に行くと直ぐ近くにも家が建てられていて、同じ時期に完成する予定らしい。

 

んな人たちなのか?」
「いい人だったらいいね!」と妻と話していたのだ。
 

新しい家に引っ越して数日後、隣の新居にも住人が引っ越してきた。
ピ~ンポ~ンと呼び出しに私が顔を出すと、30歳位の若夫婦が笑顔で、玄関に立っていました「今度隣に引っ越してきた野辺と言います。今後よろしくおねがいします」
「あ~お隣さん!こちらこそよろしくお願いしますね」凄く感じのいい夫婦で、私達も安心した。
 

 

夫婦交換をした結果、清楚な嫁が首輪をつけられた挙句アナルバイブで尻調教→ガチのマゾに目覚めるw【イメージ画像2】

隣さんとは、年も近く何だか意気が合うと言うか!直ぐに仲良くなったのだ。
(私30歳、妻27歳お隣旦那さん31歳、奥さん27歳)お互い子供も無く、休日に一緒に買い物に行ったり、旅行にも行くようになった。
 

特に男組は、週末飲みに行ったりして、相談事や趣味の話、時にはエッチな会話に盛り上がっていた。

 

んな話の中で、お隣のエッチは凄く激しいらしく、奥さんがドMと聞き驚いた。
 

お隣の奥さんはムチムチの豊満スタイルで、胸もお尻も大きく服装も肌の露出も多い為か、色気ムンムンって感じの派手な感じ。
一方私の妻は、スレンダーで色白だが、出る所は出ている!普段はパンツ姿が多く肌の露出も少ない清楚系。
 

 

からなのか?隣の人妻がヤケに気になる存在でもあったと同時に、隣の旦那さんも私の妻が気になると言う。
そんな酒の席で、隣の旦那さんが「スワッピング興味あります?」って聞いて来たのだ。
 

「まぁ、興味ないって言ったら嘘になるけど無理でしょ」
「そうですか?我が家はイケますよ。妻はエッチ大好きですから」
「へぇ、家の嫁は、無理かな?」
「もし、奥さんがその気になったらどうします?」
「まぁ、いいんじゃないですか?」そんな事無いと思いながら、その場はそう話した記憶があった。
 

 

んな会話から数か月が過ぎた夏!お互い休日を合わせ旅行に行く計画を立てていた。
2泊3日の温泉旅行!時間を掛けて2家族一緒に話会って決めたんです。
 

旅行当日の朝だった。

 

隣さんが中々来ないから迎えに行くと、何とも険悪な雰囲気!「どうしました?」
「ちょっと些細な事で喧嘩していました。遅くなってすいません」
「じゃ、そろそろ行きますか?」車内の凄く重っ苦しい雰囲気に私達は困っていた。
 

途中、休憩し席を変えようと言う事になり私が運転、助手席に隣の奥さん(美恵)後部座席に隣の旦那さん(浩さん)と妻(千里)が座った。

 

内の雰囲気も良くなり、何とか現地旅館に着いたが、2人の仲は納まらない様子だった。
 

「すいませんね!気使わせちゃって」
「はぁ、まぁ折角来たんですから仲直りって事で」
「そうだ!お互い今回の旅行は夫婦入れ替えってどうですか?」まさかの美恵さん発言に私達も戸惑った。
「そうだな!そうすれば、お互い顔を合わせる機会も減るし」
「そ、そんな急に言われても、なぁ」
「そうね!入れ替えって事は、夜も一緒に寝るのよね?」
「そうですよ!何もしなければいいんだし奥さん襲いませんから・・・」
「え~でもね」押し切られる感じで、少しだけやって見ようって事で、お互い違う部屋に入る事になったのだ。
 

 

屋に入ると、何だか落ち着かない感じで、ソワソワしてしまう。
しかし、美恵は違って堂々としているのだ。
 

女は凄いと思った位だった。

 

恵は私が居るにもかかわらず、浴衣に着替えを始めたのだ。
 

ムッチリした肌が曝け出され、あっと言う間に下着姿に黒いセクシーランジェリーが私の股間を熱くした。
いいのか?こんなの、浩さんにバレたらそんな事が頭を過る。
 

 

恵は、そんな私を全く気にする事無く浴衣姿に変っていた。
「哲哉さんも着替えたら」そう言われ、私もパンツ一丁の姿になり浴衣を羽織り始めると、「結構締まった良い身体なんですね」と美恵が微笑みかけて来た。
 

嬉しい気持ちとイケない事をしている気持ちが交互に湧いてくる。

 

方、妻達はどうしているのか?不安でもあった。
 

着替えが終わると、隣の部屋に行き男女に分かれ風呂に行く事にした。
隣の部屋も同じ作りで、浩さんも妻も着替えが終わっている。
 

 

の裸姿!浩さんに見られたんだろうか?気になってしょうがない。
風呂に向かうと、男湯・女湯・混浴と書いた看板が設置されていて、その時はお互い別々のお風呂に向かったのだ。
 

「どうでした?家の嫁(美恵)体ムチムチだったでしょ」
「え~、じっくり見てませよ」
「何、焦ってるんですか?もちろんじっくり見ていたなんて言ってないですよ」
「そ、そうですねハハハって家の嫁の裸見たんですか?」
「え~バッチリ見させて貰いましたよ。綺麗な肌で、毛も薄くって」
「え、えっそんな所まで見たんですか?」
「嘘ですよ!奥さん陰で着替えていました。私のはバッチリ見せましたけど」ちょっと安心した気持ちと、ちょっと見せたって何を?と思っていた。
 

 

と浩さんを見ると、アソコが大きい!長さは同じ位だが、太いのだそんな訳で、風呂で寛ぎ夫婦喧嘩の原因など聞いたりして、和んだ感じ。
夕食は、私達の部屋で4人で食べる事になり、酒も一緒に飲み始めた。
 

お隣さんの険悪な雰囲気も解消され始め、話は盛り上がっていた。

 

の席と言えば、エッチな話になりお互いの夜の営みなどを語る様になっていた。
 

酒の勢いもあってか、妻(千里)もエッチな会話に食い入る様になっていた。
「ようっし!今日はお互い夫婦入れ替え何だから!何しても良いよね」
「何言いだすんですか?」
「良いじゃない!お互い合意だったら・・・大人だし」
「え~それはちょっと・・・なぁ」妻の顔を見ると、満更でも無い様子に驚いた。
 

 

ゃ、いいんじゃないっすか?」そんな訳で、お互い酒が引きがねとなり、夫婦交換のスワッピングとなったのだ。
まぁ、その時までは妻には何もないと信じていたんですが浩さんが妻の手を握ると、そろそろお互いの部屋に戻ろうか?と言い出しふら付く妻を抱きかかえる様に部屋を出て行った。
 

部屋を片付けようと、立ち上がると美恵さんが布団に横になったんだが浴衣がすっかり肌蹴け太腿が露わになっている。

 

かも黒いパンティも見えているんです。
 

ドキドキしながら、テーブルを端に寄せ残った酒をチョビチョビ飲んでいると、「あ~ズルい!一人で飲み出した」って美恵さんが近づいて来る。
私の腕を掴んだ彼女を見ると、胸元も緩み胸が半分露出している。
 

 

ラジャーは付けていない、ノーブラ!「奥さん駄目ですよ!飲み過ぎ」って手を取ろうとした瞬間!滑って身体がヨロけ、彼女の浴衣を掴んでしまっていた。
浴衣はズルズル下がり、大きな巨乳が目の前に出てしまっていた。
 

「エッチね!哲哉さん」何カップなのか?凄い大きさだった。

 

が真っ白になり思わず大きな胸を鷲掴みしていた。
 

彼女の顔が近づき、唇を奪われると同時に柔らかくネットリした舌が口の中に侵入し始めた。
股間がムクムクと大きくなると、彼女の手で優しく撫でられた。
 

 

女を布団に押し倒し、浴衣を脱がせると体を確かめる様に撫でまわした。
ムチムチした肌が、何とも言えなく心地よかった。
 

黒いパンティを脱がせると、黒い陰毛が露わになる。

 

めの毛ボーボーマン毛の中にモリマンが現れる。
 

使い込んでいるのか?妻の物より黒ずんでいる。
透明な液が辺りの毛を濡らし輝いていた。
 

 

を彼女の股間に近づけようとすると“帯で縛って!“と声が聞えた。
驚いたが、浩さんに聞いて分かっている事でもあったのだ。
 

彼女の両手を上に帯で縛り、胸の辺りも縛ると、それだけで彼女は喘ぎ声を上げるM女なのだ彼女のマンコから大量の汁と、ムンとした女性の匂いが香っていた。

 

を舐めようと舌で割れ目をなぞると、彼女は体を反り反応してくれた。
 

彼女を甚振る様に激しく攻めると、彼女は何度も絶頂を迎えハァハァと息をあらしている。
初めて見る彼女の乱れる姿に興奮し、私も3度も抜く事になるのだ。
 

 

互い体を味わうと、風呂に行く事にした。
もちろん混浴だ。
 

下着は付けさせない状態で、後ろに手を縛り胸にも帯で締めている姿で上に浴衣を羽織らせた。

 

かが来れば彼女のエッチな体は見られてしまうそれを彼女は望んだのだ。
 

小さな旅館!他の客と言っても、今日は誰も見かけていないそれでもお互いドキドキしながら露天風呂を目指した。
露店風呂だけあって、細い通路を歩き長い階段を下りると、川の畔に温泉が作られていた。
 

 

衣室に着くと、彼女の帯を外し辺りを見渡した。
浴衣が2セットある事から、誰かが入っている事は伺えた。
 

しかも男女だ。

 

女を連れ、そっと中に入るとけっこう広い!湯気で数メートル先が見えない。
 

彼女と一緒に風呂に浸かる。
「誰も見えないね・・・」
「きっと奥に居るんだろ?」彼女と、他の人を探す様にゆっくり風呂を移動した。
 

 

気が無い?「誰も居ないんじゃない?」その時だった。
声が聞こえる何処だ?激しく喘ぐ声!「随分、凄いプレーしてるのかな?こんな所で・・・」
「そうね!私達も・・・もう一回逝く?」彼女が俺の股間を弄る。
 

ニョキニョキと大きくなる俺のチンポを彼女は優しく撫でる。

 

えない女性だが、何とも言えない喘ぎ方が気になると同時に、聞いたことがある声だった。
 

湯気の隙間に、川に降りる事が出来る階段を見つけた。
そこから降りたんだ下を覗くと、男と女が絡み合っていたのだ。
 

 

す月明かりに照らされた男女は妻(千里)と浩さんだった。
後ろから激しく突かれる妻は両手に手錠を食められ、身体を荒縄で縛られていた。
 

驚いた!妻が、そんな事をしているとはそんな私を我が物にしようと美恵が私のチンポを咥え激しく吸い付く。

 

女に連れられる様に、私は風呂の奥に進んだ!湯気で見えない中、妻と浩さんが上がって来るのは分かった。
 

脱衣場に向かった2人が風呂からは丸見えだった。
首輪も付けられ、身体には荒縄マンコにバイブを入れられると浴衣を羽織らせられる。
 

 

んな姿で、妻は長い階段を浩さんと昇って行った。
美恵に吸われた俺の股間も限界が来て、彼女の口の中に放出した。
 

浴衣を羽織ると、彼女と一緒に長い階段を昇って行く。

 

んな中、上から初老男性2人が目を丸くして降りてきた。
 

「何だ!さっきの、凄い事になってたな?」
「本当驚いたよ!美女があんなエッチな事してるんだから堪らんなぁ!」妻達と分かり、私は急ぎ足になっていた。
ゲームコーナーの明かりが灯っいて、中に人気が浩さんは妻を縛った状態で馬に跨らせゲームをさせていた。
 

 

もハァハァしながら、ゲームをしている。
俺に気づいた妻が“ハッ“とした表情で、縛られた身体を隠そうとしていた。
 

「貴方!見ないで・・・」
「哲哉さん!驚いたでしょ奥さんもドMでしたよ」
「前からそうだと思って居たんです。かなりのM女だって」
「浩さん、そんな、そこまでするなんて・・・」
「美恵にもしていいんですよ!美恵脱いだら」美恵もその場で浴衣を脱ぎ、妻の元に並んだ。
 

 

っちも良い女だよね!縄が良く似合う。
そんな美恵さんにも浩さんは縄で縛り、千里以上に締め付けると道具をマンコとアナルに押し込んだ。
 

そんな姿で、彼女たちはゲームをさせられ興奮している様子だった。

 

ちろん私も妻の姿に異常な興奮を覚えた。
 

彼女たちは、さっきのおじさん達にもそんな姿を曝け出し、ジッと見られ続けたんです。
その後、私達2組の夫婦は入れ替わりお互いの身体を堪能し朝を迎えたんです。
 

 

の日から、お互い夫婦交換の日が設けられお互いの家で秘密のスワッピングパーテイをしてします。
妻も調教され、完全にドMの変態女になってしまい当分子作りSEXよりも、アブノーマルな夫婦の営みに熱中してしまっていますw

高学歴でクールビューティな妻と夫婦の営みについて朝まで生討論!結果1週に3回することになりました

読了までの目安時間:約 3分

高学歴でクールビューティな妻と夫婦の営みについて朝まで生討論!結果1週に3回することになりました【イメージ画像1】

は高学歴で理系なので、何事もあっさりバッサリでクールビューティな妻夫婦の営みもSEXレスではないが淡白。
それに対して、結婚して5年になるがいつまでも嫁LOVEな俺。
 

正直、嫁が相手なら何発も出来る。

 

度、価値観の相違を埋めようと話し合った事がある。
 

夫婦生活の頻度をどの程度にするのかという、俺にとって命を賭けた折衝となった。
まずはお互いの主張。
 

 

高学歴でクールビューティな妻と夫婦の営みについて朝まで生討論!結果1週に3回することになりました【イメージ画像2】

は毎日朝晩の2回ずつ、1週間で14回と強く出た。
嫁は2週間に1回で十分だと。
 

それなら平均で手を打とうと言い、一週間で(14+0.5)÷2=7回だと提案した。

 

のね、そういう時は相加平均を使わないの。あんたは最初の値から2分の1になるけど、私は14倍になるのよ。それじゃ不公平よね?」
「はぁ・・・そうなりますわな」
「だから相乗平均を使うの。つまり、14×0.5の√を取るの。本当は切り捨てたいけど、サービスして3回にしてあげる」よく分からんままに納得させられ、我が家は1週間3発ルールが出来た。
 

 

としては、実は結構喜んでいる。
それまでは1週間に1発ペースだったから。
 

また、嫁の変に律儀なところが現れ、このルールがどんな時も完璧に守られている。

 

対4発目は許してくれない。
 

しかし、逆に3発未満も許してくれない。
生理中もお口でしてくれる。
 

 

度、わざと最終日まで一発もやらないようにしたところ、最後に抜かずの3発中出しをさせられた。
決まりだから、決まりだからと言いつつ結構乱れていた。
 

嫁のような高学歴の理系女は、一定の条件式を設定するとよいのだと理解できた今日この頃次は淡白なSEXをもうちょっと刺激的なモノにしたいから、大人のおもちゃやコスプレやローションプレイをしたんだがどうやって話を持って行こうか考え中この高学歴で理系な妻が妥協してくれる案を作り出すのに今必死に考え中なんですw

友人夫婦と子供をつれて民宿へ行ったんだけど、そこで信じられない出来事が起こった……

読了までの目安時間:約 5分

友人夫婦と子供をつれて民宿へ行ったんだけど、そこで信じられない出来事が起こった……【イメージ画像1】

んと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。
先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。
 

みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、お酒もたくさん飲みました。

 

時ごろには子供たちがダウンし、子供たちを寝かせに奥さんたちも部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。
 

多分11時をまわったころか、友達もその場で寝てしまい、食堂で寝かせるわけにいかないので、部屋につれてかえり「おやすみ」を言った後、私も部屋へ戻り、床につこうとしました。
横では母子仲良く寝ています、見ると今日は珍しく可愛いパジャマです。
 

 

友人夫婦と子供をつれて民宿へ行ったんだけど、そこで信じられない出来事が起こった……【イメージ画像2】

いムラムラして胸のボタンを解き、オッパイにむしゃぶりつきました。
妻も、寝たままの状態でしたがしたい様にしてという状態です。
 

私も疲れているせいか、あまり無理な体位は出来なかったので、妻の背後から横向けにオッパイを触りながらオマンコを頂戴しました。

 

にして思えばいつもより大きなオッパイ、しまりのいいオマンコ、気がつかないわけないんですが、ぜんぜん判らなかったんです。
 

そのまま朝になり、目が覚めると横には友人の奥さんがすやすや寝てます。
足の片方にパンティがぶら下がり、お尻からは多分私のものと思われる精液が流れ糸を引いてます。
 

 

ジャマは剥ぎ取られ(多分剥ぎ取ったのは私)オッパイはあらわに。
いったいどういう状況かわからないうちに、奥さんが目を覚ましました。
 

奥さんも状況がわかったかわからなかったのか、それでも私とSEXしたことだけはわかったようです。

 

りあえず「ごめんなさい、相手を間違えてしまったようです」とありのままを告げ、昨日の状況を説明しました。
 

ふと気がついたのですが、隣はどうなってるんだろう?とりあえず、身繕いをして、奥さんと隣の部屋をのぞくと、友人と妻が、仲良く抱き合って寝ています。
幸いパンツは穿いてましたが、Tシャツはめくられオッパイはまるだし状態でした。
 

 

分オッパイを舐めているうちに寝ちゃったみたいです。
そっと襖を閉めて奥さんと部屋に帰り、相談をしました。
 

「中出しした事はまったく知らずにしてしまった」と正直に謝り、「お互い昨日のことは、夢として忘れましょう」ということになり、お互いの相手には「私たちと同じように何も無く横ですやすや寝ていた事にしましょう」
と決め、「隣が起きて部屋を見に来るまで疑われない状況で寝ていよう」という事になりました。

 

たちは少し離れ気味に寝た振りをしました。
 

それから30分くらい経った頃に隣の部屋で物音がします。
多分起きたんでしょう、おそらくもうすぐこの部屋へ確認に来るはずです。
 

 

の定10分ほどで部屋に入ってきました。
何事も無く寝ている私たちを見て安心したのでしょう、妻が「あなた、起きて」とやさしく身体をゆすります。
 

私は白々しく「もう朝か、もう少し寝かせてくれ、飲みすぎてしんどいよ」と言い、目を覚ました振りをしました。

 

さんも白々しく「あら、みんなおそろいでどうしたの」と何事も無かった様に目を覚ました振りをします。
 

お互い部屋を間違えたみたいね、と笑い話で終わったんですが、ほんとは、最初に部屋を間違えたのは、奥さんたちだったんですよ。
私の帰った部屋は、カエデという部屋で間違えなかったんです。
 

 

の出来事で一番良い思いをしたのはいったい誰でしょうか?妻にあとで「何かされなかった」って訊いたら、「されていたらその場で起きてるわよ」って言われました。
ほんとはオッパイ吸われてたくせにと思いつつ、「もしかしたらそれ以上してたかも?」との考えもよぎりましたが「そうだよね」と答えておきました。
 

結局この事は、お互いみんな夢のお話だった事にしてしまいました。

 

ももう一度あったら楽しいだろうと思います。
 

勃起不全に陥って落胆する僕に勇気を与えてくれたのは友人の夫婦でした……スワッピング体験

読了までの目安時間:約 6分

勃起不全に陥って落胆する僕に勇気を与えてくれたのは友人の夫婦でした……スワッピング体験【イメージ画像1】

だ三十歳の友人がED(勃起不全)と診断されたそうです。
彼は真面目な仕事人間でストレスが原因だそうです。
 

そこで僕に刺激を与えてくれと言うのです。

 

の計画は、自分達夫婦と私の三人で温泉混浴する事でした。
 

スケベなお前が、裸の妻を視姦すれば、嫉妬が刺激になるんじゃないかと言うのです。
僕は良いけど奥さんはと聞くと、最初は戸惑っていたけど見せるだけならと承諾したそうです。
 

 

勃起不全に陥って落胆する僕に勇気を与えてくれたのは友人の夫婦でした……スワッピング体験【イメージ画像2】

も、くれぐれも見るだけだぞと念を押しました。
仲間内の奥さんの中でも一番の美人で、色白で口数の少ない古風なタイプの人です。
 

その美人の奥さんの裸体が見られるだけでも充分です。

 

週間後、予約した温泉旅館に彼の車で向かいました。
 

奥さんが恥ずかしそうに言いました「今日はお世話になります」
「こちらこそお世話になります」珍妙な挨拶になってしまいました。
着くと、部屋に露天風呂の付いた豪華版でした。
 

 

初は男女別の大浴場で汗を流しました。
風呂上りの奥さんは髪をアップにしていました。
 

普段と違う雰囲気に少し興奮です。

 

事処では普段飲まない奥さんも、少し酔いたいと言うので、ビールを飲んでいました。
 

食事が終わり部屋に戻ると奥さんが、もう少し飲んで酔いたいと言うのです。
無理もありません。
 

 

れから他人の前で裸体を披露するのですから。
ビール、焼酎を飲んだ奥さんの色白の顔がほんのりピンクに染まって、余計、色っぽくなっていました。
 

酔いが回ったみたいです。

 

あいよいよです。
 

「恥ずかしいので先に入ってて」奥さんがそう言うので男二人が先に露天風呂に入りました。
庭の水銀灯が明るく、これなら充分に奥さんの裸体が拝めそうでした。
 

 

待感を込め奥さんを待ってると、彼が・・・「すまん、妻があまりにも恥ずかしいと言うので、お前には悪いが水着着用で入るみたいだ」と言うのです。
裸体を期待してた私も少し残念な気もしましたが、気持ちと裏腹に、「あ~そうだよね。他人の俺に全て見せる事ないよな」と言ってしまいました。
 

 

ると、「失礼します」と言いながら奥さんがハンドタオルで、胸から下を隠しながら入って来ました。
白い肩ヒモが見えています。
 

水着を着ているのが分かります。

 

めんなさい。約束と違って」
「いや。いいですよ混浴出来るだけでも満足です」
「お詫びと言ってはなんですが一番小さな水着にしました」タオルを外すと、なんとビキニより小さいマイクロビキニだったんです。
 

 

んなの、アダルトビデオでしか見たことがありません。
それに痩せてると思ってた奥さんは、オッパイも大きく、下半身も腰がパーンと張り、太ももが以外とムッチリなんです。
 

いわゆる着痩せするタイプだったんです。

 

風な奥さんの身体に不似合いなマイクロビキニがエロそのものなんです。
 

今にも飛び出しそうなオッパイ、かろうじて陰毛を隠してるだけの三角布、私は興奮で完全勃起させてしまいました。
「エッチな身体してたんですね。痩せてると思ってたのに凄いですね」
「自信ないからからあんまり見ないで・・・」
「そんな事ないですよ。もう興奮でこうなっちゃいましたよ」僕は湯船から立ち上がり、勃起したチンポを奥さんに見せました。
 

 

ヤッ」と小さな声を発し、奥さんは後ろを向いてしまったんです。
それが僕に余計に火を点けてしまいました。
 

奥さんのデカ尻に食い込んだヒモが卑猥そのものなんです。

 

は見るだけの約束を破り、湯船から飛び出し勃起したチンポを、奥さんの生尻に擦り付けました。
 

大きなおっぱいを後ろからムンズと下から持ち上げ揉んでしまいました。
奥さんも小さな声ながら喘ぎ声を出しています。
 

 

モをずらせば挿入寸前でした。
奥さんの手を取り、勃起したチンポを握らせると、おずおずと前後に動かして来ました。
 

もう旦那の存在など無視です。

 

れどうして欲しい?」
「入れて、入れて下さい」僕は彼を見て、「いいか?」と聞くと、小さく頷いたんです。
 

僕は奥さんを岩壁に手を付かせ、お尻を少し突き出せると、奥さんは自らビキニを取り去りました。
そして、足を広げ挿入位置に腰を落としました。
 

 

は片手でチンポを握り、片手で奥さんのまんこを触るとグッショリと濡れていました。
チンポでまんこの入り口を上下に擦りあげると、「あ~入れて~固いの入れて~」と奥さんのアエギが漏れて来ました。
 

僕はゆっくりとゆっくりと半分入れては出しを繰り返すと、堪らず奥さんの口から・・・「お願い。奥まで頂戴。奥まで入れて」と言い出しました。
 

 

も一気に根元まで挿入すると、「あ~ん」と言いながら、奥さんの背中が反り返りました。
強弱をつけながらピストン運動を続けました。
 

まさかの鑑賞だけの約束が、最後まで行くとは、三人共、思ってもいませんでした。

 

も、結局、旦那のEDは治りませんでした。
 

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