告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

EDの俺が妄想する倒錯の嫁の寝取られ願望が現実に@狸寝いりしていた俺のすぐ横で・・・

読了までの目安時間:約 13分

24歳嫁28歳です。私はいわゆる寝取られスキー・・・っていうのか寝取られ想像好きいうか、このスレは良く覗いてはいたんですが、まさか自分がこんな状況におかれるとは思っても見なかったです。

 

が起こったのは先週金曜。大学時代の友人二人と飲みに行った帰りにどうしてもというので家に寄った時の話です。

 

人を家に上げる事を極端に嫌う嫁(家の両親すら上げたがらない)は飲み屋からの俺のTELに案の定大反対であったが、何とかお願いして了解してもらった。大抵、一度家に上げてしまえば何とか機嫌よくは接してくれる。

 

あ、帰ったあとは怖い訳だが・・(笑)事情があり結婚式を内輪だけで行ったたため、高校・大学の友人連中は俺の嫁に非常に興味を持っているらしい。で、俺の寝たうちに・・・始めて、気が付いた俺が大立ち回りでなくて・・・・チキンぶりを発揮するという話なんですが聞きたいですか?タクシーで5分ほどの家へ、家は4件建てのアパートの二階で、田舎なこともあり、駅近くなのに静かで非常に気に入ってる。

 

、家に寄るなり、再び飲みなおし。大学時代がどーのこーのなんて話しで盛り上がっていた。

 

あ、嫁も予想通り一度家に入れてしまえば機嫌がよく、話しに付き合ってくれていた。当然、大学時代の女関係まで話しが行ったりしていた(元カノの話にはマジであせった)。

 

際、少しかぶった時期もあったので・・・(笑)そのうち11時を過ぎたあたりで友人の1人(S)が眠くなってしまい(大学の頃から変わらず。必ずいるよねこういうタイプ)、嫁と影で相談した、というかお願いした結果、止めてもらう事にしました。

 

なみに家のアパートは3DKっぽい2DKで(洋室4.5畳×2、洋室8畳、DK)いつも寝室に使っている和室(6畳)に俺と嫁、空いている洋室(長細い9畳の部屋が戸で仕切られていて4.5畳×2になっている)に友人二人が寝る事になった。ちなみにもう1人の友人はOといいます。

 

親が来た用の布団を2組敷き(嫁の両親しか寝たことがない。うちの両親は絶対帰される(笑))でSを早速寝せた。

 

の音息を立てるまでのスピードは恐ろしいものだった。で、再び、俺、嫁、Oで飲みなおし。

 

分酔いの回ったOの話は、次第に下の方になってきた。夜はどうなの?見たいな。

 

際のところ、俺はED気味っていうかEDなので、俺は夜にやるぞー!っていってSEXできるわけでもなく、朝立(ストレートだな)の時に、嫁をおこしてやるということが多くて、多分満足してないんじゃ、と思いながら聞いていました。(よく結婚まで出来たよな)案の上、嫁は、私の事を気使い、はっきりとは言わないまでもう~~んと言うような答を返していました。

 

まずくなったのかOは、自分の性の武勇伝を話し始め、何回やっただの、俺のは大きいだの、誰とやっただの(知り合い関係)と得意げに語っていました。俺の全く知らない話もあり、こいつすげ-なとは思いながらも、表情に出さず(出てたのかもしりませんが)、受け流すような感じで聞いてました。

 

まあ、なんだかんだで、俺も眠くなってきたので、そろそろお開きにして寝ようということになったわけです。で、後片付けは明日でいいと話したんですが、どうしても片付けるというので嫁に任せ、先に和室に行かされて、寝る事にさせられてしまいました。

 

人Oもトイレに行った後、寝るようでした。いまから思えばこれが大嘘だったわけです。

 

と目を覚まして見ると、DKからあらぬ声が聞こえてきました。「うっ、うっ、うっ、うっ」嫁の声でした。

 

つもは目を覚ましても、目覚めるのに少し時間が掛かる私ですが、この時はもう1秒かからなかったのではないでしょうか。すぐに状況を飲み込むことが出来ました。

 

計を見ました。2時半、私が床についてから1時間です。

 

そぉーと思いながらも、どうしようもないもどかしさが私に迫ってきました。と、同時に非常に冷静な自分もいたような気がしていました。

 

Kには中央にテーブルがあり、私・嫁用の長座布団が一枚ずつ、お客さん用の座布団2枚が囲むように配置してあります。聞こえる声の大きさ、位置関係から、私の長座布団で、戸一枚挟んだすぐそばで行っていることが容易に理解できました。

 

かしながら、とても飛び出してやめさせる状況ではなかったです。チキンなもので・・。

 

も、耳の感覚は研ぎ澄まされ、全てのものを聞きとろうとしていました。嫁の「うっ、うっ」と言う声が聞こえて来ると同時に、「パン、パン、パン、パン」という声、音が聞こえるようになってきました。

 

の音は、なくなったり、続いたりと交互になっており、Oが休みながら嫁に突き刺しているんだろうと思いました。何回目かのOの攻撃時に「ちょっと待って、駄目だから、なるべく静かにして。」「大丈夫だから、あれで起きなきゃ起きないって」「でも・・・」との妻とOとの会話が聞こえてきました。

 

声でした。おいおいおい、あれってなんだよ?と思っているや否や、再びOの攻撃が始まったようで、妻の声は段々大きくなってきました。

 

回程度繰り返した後、もぞもぞと音がしました。位置を変えている様でした。

 

の瞬間、妻の声が少し上から聞こえる用になってきました。突き上げられているんだな・・と思いながら、私が最も好きな体勢で行っている事に少し嫉妬を感じていました。

 

から考えると、おせーよ、ってことになると思うんですが・・妻の声は次第に大きくなり、同時に布団と足のこすれる音っていうんでしょうか、「ざっ、ざっ」って言う音が聞こえるようになってきました。そこで、少し物音を立てて見る事にしました。

 

るべく自然に、妙に冷静な自分は、寝がえりをうつ振りをして戸を叩く。ことを実行しようと思いました。

 

ンという音を建てました。次の瞬間、妻の声、ざっと言う音は消え、「しーっと」言う声が聞こえてきました。

 

の声です。「ちょっと待って」と言うや否や立ち上がり、戸を開けていました。

 

はやばっと思いましたが、素早く目を閉じ、ばれていないようでした。とはいえ、この時に起こしてくれれば、この後のことは無かったと思うのですが、妻にはその気持ちが無かったようでした。

 

の「大丈夫?」とのひそひそ声に、妻は「大丈夫、だと思うんだけど・・・」と心配しているようでした。基本的に私は寝たら起きません。

 

もそのことを踏まえて大丈夫と言ったのだと思いました。閉める寸前にチラッと薄目を開け、状況を確認しました。

 

ていうか殆ど無理でしたが。嫁はいつも家にいるときは長めのタンクトップを好んでおり、今日もそれを着けていました。

 

いていたはずのスカートは着けてないように見えました。その下もか?上脱がされてないの?ブラは?等と冷静に考える自分がいました。

 

まえは馬鹿か?等と自分に言い聞かせながら。戸を閉めた後、洋室の戸を開けた音が聞こえましたので、Sの様子を見に行ったと思いました。

 

めるという発想は無いのかと思いましたが(笑)しばらくすると「やっ、もう駄目」っという嫁の声が聞こえていました。Oやめる気ねぇな…「駄目だって」「駄目」と言う嫁の声は「あっ」「うーん」という声に変わってきました。

 

んなこんなのうちに「どさっ」という音と「あっ」という声が聞こえてきました。再開のようでした。

 

っきりいってこっちももうびんびんです。こんな時だけ大きくなるのもどうかな・・と思いますが、そんなもんですよねEDって。

 

こえる声の大きさと、位置関係が変わり、今度は嫁の長座布団の上で開始したようです。私の長座布団の位置は戸から全く死角になっていますが、嫁の長座布団の位置はその右側に直角に配置してあるので、(イメージ沸きます?)ほんの少しの隙間から覗く事ができます。

 

イミングを見計らって覗こうと思いました。見られても、聞かれてもいないのに寝返りを打った振りをして、戸の方に向き直り、隙間が見える方向に対していい位置を確保する事に成功しました。

 

、必至だな、と心で笑い、泣いてました。おそらくこれが寝取られスキーの真骨頂なのでしょう(笑)そのようなことをしている間に「ぱん、ぱん、ぱん」といった音が聞こえてきました。

 

は再び嫁に打ち込みを開始したようでした。さすがにまだ目をあけることができずに悶々としていましたが、嫁の声が大きくなるにつれ思わず目を開けてしまいました。

 

かしながら、Oの背中ばかりが見え嫁の姿を全く確認する事が出来ませんでした。嫁の動向で確認できるのは、Oの腰の動きに合わせて発せられる「あっ」とか「うっ」という声だけでした。

 

の位置であれば嫁の顔、体を確認する事はできませんが、まあ仕方ないかな。と、思っていましたが、次のOの動きに目を疑いました。

 

は嫁の腰に手を掛け、抱き起こす動作に入って行きました。再び下から突き上げる腹づもりのようです。

 

が抱き起こすにつれ、顔、胸、腰と嫁の体が少しずつあらわになってきました。と同時に、私にあった少しばかりの余裕は完全に無くなりました。

 

だ、嫁の顔、体を直視していました。嫁の顔は喜びにあふれていましたし、体はOの上で白肌までは行きませんがきれいに見えるものでした。

 

が嫁の体を確認するまでに至った後、嫁は腰をOの両手に支えられ下降と上昇を繰り返していました。何分立ったでしょう。

 

は「駄目、もう駄目だから」「駄目、駄目」と言い始めました。これは、嫁の逝く時の言葉です。

 

なみに私はこれを数回しか聞いたことがありません。(苦笑)「ああ、駄目」を何回繰り返したでしょう、嫁はOの体に倒れかかってきました。

 

分逝ったんだと思います。Oは満足げになりながらも、自分の欲求を満たすために、再び嫁を仰向けに寝かせました。

 

度は先程と違い、Oの正面が私を向くような位置になり、嫁の体も見ることができました。Oは自分のを放出する準備を始めたようで、スピードを上げてきました。

 

Vで見るスピードには劣るものでしたが、いつも生ぬるい打ち込みになれている嫁にとってはどんな物なのでしょう。声になっていないようでした2、3分そのような打ち込みが続いたかと思うと、Oは「嫁(名前)、そろそろやばい」と言っています。

 

対外に出してね、絶対だからね」と言い返しました。「大丈夫」Oが言ったのはその一言でした。

 

のスピードは更に上がり、嫁は再び「駄目、駄目」と言い始めています。Oは「嫁(名前)、ごめん、逝く」と、素早く自分の物を抜き、嫁の腹部に放出しました。

 

はただ、直視する事しかできませんでした。嫁とOはさすがに疲れたようでぐったりしていましたが、数分後、ティッシュを探しに行ったようで再び私の死角に入って行きました。

 

は嫁に、放出済みの物を口でして欲しいと要求していたようですが、嫁はそれを拒んでいました。ちょっとだけ面白かったです。

 

ばらくして「じゃぁ、ねますか?」「おう」とやりとりがあり、数分、ピチャピチャと行った音が聞こえました。おそらくキスしていたんだとおもいます。

 

ゃ」の声と共に嫁は戸を開け、俺の隣の布団に入ってきました。私は再び、寝返りをうつ振りをして嫁に抱きつきに行きましたが、いつものようにあしらわれてしまいました。

 

朝、我々とOとSは10時過ぎに起き、嫁が用意したパンとコーヒーを食べました。嫁の動向が気にはなりましたが、あえてOと顔を合わせていないような感じを受けました。

 

食後、しばらくしてOとSは帰って行きましたが、帰り際、Sが引き返してきて私に言いました。「大丈夫?」即座に聞いてたか。

 

思いましたが「大丈夫」と答えておきました。

シチュエーションプレイで他人棒を突っ込まれるところを想像し卑猥になっていくマイワイフ40歳。

読了までの目安時間:約 7分

(松本信二45歳)は、小さな設計事務所を経営しています。妻(有里40歳158・86・60・88)も事務所を手伝ってくれています。

 

くに結婚した私たちの娘も大きくなり、大学に通うため家を離れていきました。二人だけの暮らしになった私たち夫婦は、夜の生活も復活して週に何度かセックスするようになったのです。

 

も私の希望を聞き入れてくれ、妻のヌード写真やバイブを使ってのオナニーはビデオで撮らせてくれるのですが、私の最大の願望である他の男とのセックスや3Pは聞き入れてくれませんでした。私の小さな設計事務所には、ただ一人の従業員がいます。

 

は多田達也(25歳)といい、真面目でおとなしい性格でした。出入する業者さんからも、施主さんからも信頼されています。

 

ちろん、私達夫婦も彼の仕事に対する真面目な態度を評価していました。ただ、彼の妻に対する視線には熱いものを感じていました。

 

とのセックスの度に説得を続けていたある夜、私は妻に嘘をついたのでした。それは、ベッドに妻が入ってきた時でした。

 

里・・・仕事中に達也の視線を感じないか?」「どうかしたの?」「どうなんだ?」「うん・・・感じる時があるわ」「どんな時?」「白色や淡い色のブラウスを着た時にね・・・ブラが透けて見えてるのかなって・・・」「やはりな・・・」「・・・・・・・・・}「実は・・・有里の写真を達也に見せたんだよ」「写真って・・・?まさか・・・裸の?」「ああ・・・」「嘘でしょ!・・・いつ?」「3ヶ月前の〇〇建設の慰安旅行に、達也と呼ばれた時に宴会が終って部屋で飲み直してる時にな。」「なぜ・・・見せたのよ。」「部屋で飲んでいる内に有里の話になって・・・達也が『有里さん綺麗で色っぽいですね』って褒めるんだよ。で・・・聞いてみた・・・『彼女はいるの?』って・・・」「達也君は・・・?」「『今はいませんよ』って・・・じゃあ、オナニーで済ましてるの?って聞いたら『所長には悪いですが有里さんをおかずにしてます。』って・・・可哀想だからいいもの見せてやるって見せたんだよ。」「どんな写真を見せたの?」「有里の下着姿を数枚と・・・全裸の写真を1枚だけだよ。あれから3ヶ月以上たつけど、達也は有里の裸を思い出してオナニーしてるかな?」「もう・・・バカ!会わせる顔がないじゃない。」「でも・・・達也は有里を思ってオナニーしてる」私は、妻のパジャマを捲ってブラの着けていない乳房を揉みました。すでに、今までに無いほど乳首は立っていました。「有里・・・感じているの?」「パパが・・・達也君に写真見せたりするから・・・」妻のパジャマを脱がしてから私も全裸になりました。妻の下半身に手を伸ばすと、すでに肉壷はビショビショになっていました。「有里・・・凄い事になってるよ」「あんっ・・・パパのせいよ」普段は、自分から私の肉棒を握ったりしないのに扱いてきます。「パパの熱い・・・カチカチになってる・・・もう・・・入れて・・・」「達也のもビンビンになってる・・・どっちのが欲しいの?」「パパの・・・が欲しい」私は、焦らすように肉壷を二本の指で掻き回して妻を責めます。「ああっ~早くっ~入れてっ~」「今夜は入れないよ(^盆^メ)」「・・・そんな・・・」「達也に入れてもらったら?」「あんっ・・・いじわる・・・」「達也にどうして欲しいの?お願いして!」「・・・達也君・・・オチンチン入れて・・・」私は、大きくなった肉棒を妻の肉壷に挿入したのです。「ああっ・・・いいっ・・・」「有里・・・達也のチンポはどうだ?」「入ってる・・・気持ちいいッ~」私も限界が近づき、マックスにピストンします。「ああっ~凄いっ~達也君凄いよぉ~いっちゃうぅ~いっちゃう~ぅぅぅぅぅ~いくっ・・・いくっ・・・イクッゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~」今まで、見たことのない妻の逝き様を見た私も、妻のお腹に射精したのでした。翌日、妻は達也に対して恥ずかしそうにしていましたが、達也の日頃と替わらぬ態度に安心して数週間が過ぎました。しかし、私達夫婦のイメージセックスは毎夜の事く行われていたのです。イメージの中で、何度と無く達也の肉棒を受け入れた妻は変わっていきました。昼間、事務所では私からの性的な悪戯を受け入れなかった妻ですが、達也が出かけた時などは私の肉棒を咥えてフェラしてくれるようになったのです。だんだん、悪戯もエスカレートして妻を上半身だけに裸にしてローターを入れさせてフェラさせたりと、大胆になってきたときです。予定の帰社時間より早く達也が帰ってきたのです。私も妻も身なりを整えるのが精一杯で、妻はブラも着ける間もなく、ローターも入れたままです。その日の妻の格好は、透け感のある白のブラウスでしたからノーブラなのは一目瞭然です。まして、妻の肉壷のローターは容赦なく責めてきてるはずです。事務机に突っ伏したまま、妻は堪えていました。「ぁぁぁっ・・・」妻は堪え切れずに小さく悶え声をあげました。私は、時計に目をやると達也に声を掛けました。「6時前だけど達也、飲みに行くか?行こう!」「えっ?まだ仕事が・・・」「いいから・・・飲みに行くぞ。有里、後を頼むな。」私は、デスクに以前から用意していたアルバムを握って達也を連れ出し、事務所から歩いて5分ほどの行きつけの居酒屋に入りました。奥まった席に座って、生ビールで乾杯です。達也からその日の報告を受けて仕事の話は終わりです。「達也・・・有里をどう思う?」「奥さん?さっきは変でしたね?」「そうじゃなくて・・・Hの対象か?どうか?」「ええっ・・・いきなりどうしたんですか?」私は達也に妻についた嘘の話しをしました。「そうなんですか・・・まったく嘘でもないですけどね。奥さん想ってオナニーしてたのは本当です。」「有里とセックスしてみたいか?」「はい・・・お願いします。」「じゃあ・・・アルバムでも見てろ。有里に電話してくる。家で飲み直そう」有里のアルバムを達也に手渡し、店を出て妻の携帯に電話しました。「有里・・・達也と家に戻って飲むからな。有里とセックスしたいって・・・達也」「・・・そう・・・お酒の用意しておくわ・・・本当にいいの?」「望んでいた事だよ。」私は、電話を切りました。今夜、妻としての有里は他の男の肉棒を初体験するのです。

普段から仲良くさせてもらっている夫婦と貸切露天風呂で性器の品評会したったw

読了までの目安時間:約 15分

の前、家族ぐるみで仲良しの同期、山内一家と温泉に行ったんだ。夜、子供たちが隣の部屋で寝静まった後、親同士4人で飲んでるウチにちょっとエッチな方向に話がいって、良い雰囲気だったので積年の妄想を具現化すべく、酔いに任せて言ってみた。

 

切露天があるから、行ってみない?4人で」山内妻は子供がいるとは思えない細身のグッド体型。時々ヘソが出るシャツ着てるぐらいだし、姿勢もいい。

 

白でこそないが“ボディに自信あり“は明白。性格はむしろ男らしいサバサバしたヤツ。

 

待。妻も細身色白で、それなりの色気の持ち主だが本人の自覚は乏しく、この手の提案に対するノリは芳しくない。

 

泉情緒が似合うキャラだが・・・。案の定、「え~、いやだよ。恥ずかしいから。男同士で行ってきたら?朋ちゃんも恥ずかしいよね」と抵抗。

 

~ん、そうだね・・・」(まずった!安直過ぎたか?)しかし、やはり持つべきは友。「いや違う。それはいい提案だ!両家の絆を深めるためにもみんなで入るべきだ!朋子、いくぞ!!」「まあ・・・そうだね。わかった。久美ちゃんも一緒にいこう!」ブラボー!!山内&朋ちゃん!酔うと聞かない山内の迫力と、朋ちゃんの態度に観念したか久美もしぶしぶOK。

 

の勢いも確実にあった。かくして渡り廊下の先の露天へ。

 

んなに広くない湯船。2~3畳ぐらいか。

 

り口施錠の後、鼻歌と共に酔った男2人は至近距離で脱衣完了。一瞬悩んだが、「え~い、ままよ!」と流れを作るべく、先制攻撃開始。

 

レはモジモジしている女達の方を向いた。タオルは持たない。

 

内も追従。腹を引っ込めるのにはちょっと気をつけた。

 

じゃ、お先に行ってるよ。バスタオルなんか置いとけよ、ハニー達」朋ちゃんは一旦帯を解きかけていた手を止め、浴衣の合わせを押さえながら、戸惑いながらも真正面からオレの弧を描いた60%状態を凝視。

 

ってるねえ。彼女とオレの距離80cm。

 

えないなずはない。自然な感じで揺れるよう、トークの際にはちょっと手振りを大きくしといた。

 

定めのクールな視線には正直こちらもかなりシビレた。横を向いて目を合わせない久美は頬が紅潮している。

 

だの変態と思われたか?いや、2人でやったから勢いと取ってくれるか。扉は開かれたか・・・?掛け湯の後、入湯。

 

船で妻達の脱衣を下アングルから高見の見物。久美は浴衣を肩に掛けながらの脱衣に固執。

 

球の光で影が浴衣に映り、もぞもぞとブラを外す仕草が返って艶かしい。朋ちゃんはオレ達のパフォーマンスに刺激されてか、サバけた性格からか、後ろ向きながら浴衣を脱ぎ捨てた。

 

っとノーブラだったのね・・・。)そしてグレーか水色かのショーツに手を掛け、足首まで思い切り良く下ろす。

 

から抜く時に濡れたスノコにつけないように注意し過ぎたのか、他への意識が逸れて、くねくねヨロけているお尻がキワドイ!昼なら中身が見えてしまう姿勢も逆光気味で肝心な部分が・・・うぬぬ。だが、前屈で下に垂れる格好の左胸は先まで気持ちよく露わに揺れている。

 

ぶしすぎるぜ朋ちゃん・・・。)まさに女神のたたずまい。

 

なりの山内も満足そう。そうだよな、同志よ!脱衣が済んだ2人は、健気に普通タオルを縦に胸の上から垂らし・・・接近。

 

らっしゃい、お二人さん。ちゃんと掛け湯しようね」久美はどうする?見守る朋ちゃんとアイコンタクト。

 

悟したか?なんとその場でタオルを外して足元に置き、右手をオレの近くの桶に。オレも激しい動悸を覚えた。

 

の久美がよく知る男の目の前で・・・。)50cmは幅のある石の向こうにしか湯面がないため、掛け湯を掬うには小柄な久美の上半身は否応なしに投げ出される。

 

内の視線の正面には不安定で小刻みに揺れる久美の胸があった。朋ちゃんに比べたら少々肉付きは良い。

 

白なので胸の先の色は淡い。ひざの方向は辛うじて山内から反れるが、右膝をついているため乾いてパサついたヘアーも丸見え。

 

ちらは少々ボリュームがある。結局、上体を支えるため左手もついてしまい、どうぞと言わんばかりに全て山内の方向に向いてしまった。

 

し切ない感じがした。軽くひねった腰つきと、柔らかな腹部から尻・ももにかけての肉感。

 

手に挟まれ、行き場に窮している乳首。アップにまとめた首筋。

 

恥を含みながら真一文字につぐんだ口元。全てが愛おしい。

 

ったお湯を下腹部に流し、左手を深く股に差し込み後ろまで洗う。再度お湯を掬うため、「どうぞ」の格好に。

 

度は濡れてヘアーが張り付く。そして肩から流す。

 

ぶりな胸の下側を擦るように左手が動く。乳房がうねり、手が離れた時小さく揺れた。

 

を置き、立ち上がる。ショーツの跡が生々しい。

 

の谷間と下腹部に何となく手を置くが、胸の先も濡れぼそったヘアーも隠れてはいなかった。「やっぱちょっと恥ずかしいね」「い、いや、マジで色っぽ過ぎる。感動した。こっちこいよ」オレにはこう返すのが精一杯。

 

に来た久美はなんだか満足げな様子。「きちんと洗うんだぞ朋子」「はいはい。きちんとやりますよ、ダンナ」山内の檄が、既にタオルを外し桶を取ろうとしている朋ちゃんに飛ぶ。

 

美と同じような格好だが、旦那のリクエストに応えるべく桶を後ろ側まで回して、大げさに突き出した尻に湯を掛ける仕草。ノリ良し。

 

しげもなく胸は突き出され、脇のシワも生々しい。緊張か見られる意識からかは解らないが、見事に立った少し濃い目の乳首と小さ目の乳輪が可愛い。

 

し終わるとこちらを向き、肩幅大に足を広げ、なんと手は腰の仁王立ち!「これでいい?」ヘアーは縦長ですっきり。お手入れしてるのか?「わかった。もういいからこっち来なさい。朋子」さすがの山内も丸出し仁王立ちにはちょっと参った様子。

 

暗いランプの光に照らし出され、透明な湯面の下で皆の自然な姿が揺れる。オレは自然に話していた。

 

直一緒に入ってくれるとは思わなかったよ。本当にいい経験させてもらってありがとう。一生級の思い出だな」女達の振る舞いにオレも山内もとっくに100%だった。

 

抗できるはずもない。目ざとい朋ちゃんが「ひょっとして、2人とも大きくなっちゃってる?」だって。

 

意げな朋ちゃんは膝立ちで湯面からへそまで出して胸をプルプルさせながら指摘してるし・・・。近所の奥さんなのに。

 

ょうがないね。そんなの見せてもらったら」「ねえねえ、ズバリどっちが大きい?」いよいよ来たな、小悪魔よ。

 

レは酔って、且つ、女達のパフォーマンスにあてられた頭をフル回転。大きさでは山内に敵わないことは寮の風呂で何となく察しがつく。

 

なら女達を誘い込めるか?やらないと一生後悔する気がした。「勝負するか?山内君」「おう、望むところだ、たっつあん!」大きさで負けるというプライドと引き換えに、オレは実を取る作戦に出た。

 

の目の前で裸の近所の奥さんに100%を触らせるという実を。だがこれは通過点であり、オレの最終目的ではない。

 

美にも山内の全開を触らせてみたいが、夫婦交換は望まない。酒、混浴、軽い倒錯という現実離れした状況に久美を漂わせ、彼女の強固な羞恥心の垣根を崩しオープンにさせる。

 

女を変えたいのだ。これこそがオレの今後の人生を見据えた上での重要なテーマの一つなのだ。

 

んで仁王立ち。オレは気合を入れて全開。

 

0cm先には朋ちゃんの顔。「大きさでは省ちゃんかな。たっちゃんのは先っちょの形がいいね♪あ、ちょっとこっちに曲がってる♪おもしろ~い」楽しそうな朋ちゃん。

 

美ちゃんもよく見て。なかなか並べて見る機会ないって」「う~ん、たっちゃんのは血管がエロいね。山内君ちょっと大きいね。でも、これってちょっと皮・・・余り気味?」「えっ?ちょっと見せて。ほんとだ~。比べると良くわかるね」「先っちょの色は山内君のがピンクだね。妙に可愛い感じ」久美もめったにない状況に乗ってきたようだ。

 

りがとう朋ちゃん。そして、投網を投げる。

 

かるか?オレの網に!「見た目より硬さが大事!硬さは自信あるぞ!比べてみ」「どれどれ♪」釣れた。朋ちゃんの右手、細い指がオレのにまとわりつく。

 

、ほんとだ。たっちゃんの方が硬い。かなり硬いよ!」ニギニギ攻撃に危なく脈を打つ。

 

ギニギは止めて、朋ちゃん・・・」「じゃあこれは?」今度は見上げながらしごく朋ちゃんの目は野生だ。「お~い、勘弁してくださ~い」左手で玉袋もポンポン・・・。

 

ゃあ次、久美ちゃんね。よく比べて。タマタマも可愛いよ」「いいの?」全裸で山内を見上げながら握ろうとする我が妻。

 

が苦しいほど脈が激しい。山内もまた格別の思いがあるようだ。

 

リーズ!」隣にいる朋ちゃんに遠慮せず、上から久美を見下ろす。肌が弱く、荒れ気味のいつもの久美の手がそれぞれ2本を掴む。

 

かにたっちゃんの方がちょっと硬いかな。でも山内君のも硬いよ」「久美ちゃんはオレのタマタマをニギニギしてくれないのか?」山内のおねだりに久美は応えた。

 

ち上げて裏側もチェックしてる。揺れる乳房の先で一回り乳輪が大きくなっている・・・。

 

振り返るとこの時点で目標はほぼ達成されていた。久美の中で何かがハジけていた。

 

れ以上ない非日常の中、皆なぜだかリラックスしていた。「でも、あれだな。久美ちゃんのって、ちょっと濃くないか?」「そうだな、朋ちゃんのも見せてもらったから、比べるとだけどね」「そうかな、私のは薄い方だと思うけど。ほら」膝立ちで、へそまで湯面から出しながら自ら手を後ろに回し、胸を揺らしながら突き出し強調してくる久美。

 

だか不思議な感じだ。ヘアーの事を言ったのだが、淡色で自信のある乳首の事を言われたのと勘違いしたらしい。

 

尊心に火を点けてしまったようだ。オレ達は久美の誤解を一瞬で悟り、山内にアイコンタクト。

 

の展開へ。「どれどれ♪良く見せてみ」「比べるから、朋ちゃんも並んで」「え~、絶対久美ちゃんの方がきれいだよ」「はい、2人とも起立!」今度は妻達が並ぶ。

 

レは朋ちゃん、山内は久美の前に跪く。目の前は斜め向かいに住む奥さんのあそこだ。

 

いことなのに、ちょっと醒めている自分がいる。おへそもヘアーも縦長ですっきりしている。

 

像していた通りきれいだ。下から見あげる乳房は小振で張ってる。

 

首は少し寄り気味で上向き加減。ちょっと緊張で乳輪は縮こまっているようだ。

 

レンダーで見事。さすがに照れてる様子。

 

ってしまいそう。ダメだ。こらえろ、オレ。)「やっぱり久美ちゃんの方が少し濃いな。毛は」「えっ?毛?」久美は山内に至近距離から穴が空くほど見られて耳まで赤い。

 

んだ~、胸の色かと思った。じゃあもういいね」2人ともその場にしゃがもうとする。

 

レはこの流れを大切にしたかった。「ちょっと待って!朋ちゃんはいつも手入れしてるの?なんだかとってもきれいに整ってるみたいだけど」立ったままにさせるため、ヘアーに注目を集めようとした。

 

~と、横の方はたまに剃ってるかな?」「そうだったのか!」山内もお手入れ法までは知らなかったらしい。「どれどれ♪触んないから良く見せて♪」見た距離10cm、息が掛かる程。

 

れて張り付いたヘアーの奥に割れ目とそれに続くヒダヒダが・・・。「お~!!!なるほど。これだと下着からはみ出ないね。参考になるから久美も見せてもらい。こんな感じだとスッキリ軽い印象になるよ」破裂しそうな鼓動を抑え、山内の手前、軽い調子で久美を誘う。

 

ゃがみこんで久美は朋ちゃんのヘアーに注目している。「なるほどね~」「今度は久美のを良く見せて。比べてみるから」「恥ずかしいよ・・・」「何?朋ちゃんを見習いたまえ。思い切ってお手本になってくれてるのに」「そうだそうだ~!私も女に見られて恥すかしかったぞ、見せろ~!」観念した久美が立ち上がり、オレと左隣の山内の方を向く。

 

ちゃんもオレの右肩に手を掛け、久美のあそこを覗き込む。右手の二の腕に柔らかい感触。

 

っ?」振り返り確認。先が付いていた。

 

たった?ごめんね♪」胸を離す朋ちゃん。「いや、いいんだが・・・」もう立ちっぱなし。

 

を取り直し、ヘアースタイルの勉強再会。濡れた久美の毛先から垂れるしずく。

 

ンティーラインと生え際の間、触らなくても柔らかさが伝わってくる。いつもなぞる好きなところだ。

 

美ちゃんのおへそ可愛いな・・・」山内はあえてへそのコメント。両手でへそを隠す久美。

 

心な所は丸出しなのに。おかしなもんだ。

 

こらへんだね、朋ちゃん」「そうそう、ちょっと横からね」「こういうライン?」オレは左手で生え際を左に寄せ、右手人差し指で朋ちゃんのラインをなぞった。「久美、ちょっと足を開き気味にしてみて」肩幅まで久美が足を動かした。

 

人の目の前に久美のヒダヒダが現れた。変化に気が付いたが、オレは構わず、「ここを剃刀で横からいくの?」「そう。だけど・・・久美ちゃん。ちょっとヤバくない?」充血した久美のヒダの下から明らかに粘度の高い液体が糸を引いていた。

 

ロいな、久美ちゃん」「えっ?何?」山内の声に股を覗き込む久美。自分の状態に気が付いた。

 

ゃがみこみ、黙って俯く。沈黙が皆を包んだ。

 

の後はこれ以上エロな方向にはいかず、普段と同じような趣味や子供の話となった。ただ全員一糸まとわぬ姿だった事を除いて。

 

い温泉だった・・・。

白人並みのスーパー巨根のセフレになってしまった嫁の狂い死にしそうな狂乱セックスを目の当たりにしてしまった俺w

読了までの目安時間:約 15分

あの快感が忘れられないの。』『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』私の妻はセフレとのセックスに夢中です。

 

フレとのセックスは私との行為の時とは比べ物にならないほどの激しい内容です。しかし、妻がその男とのセックスに夢中になる理由はテクニックだけではなく、間違いなくぺニスにあると確信します。

 

がそう言えるのは、つい最近男が趣味だというハメ撮りで撮影した妻とのセックスビデオを観賞したからです。そこまでに行き着いた理由はいずれ書くとして、今はただ初めて観る妻の激しい喘ぎ声のセックス内容を書きたいと思います。

 

は卑猥な言葉責めで興奮するMです。その妻は40歳ながらスタイルは良く、オマンコの毛も薄くてパイパンに近い状態です。

 

も綺麗だし、感度もバツグンで、何よりも家庭的で優しい性格に私は惚れて結婚したのでした。その愛妻のオマンコを男は貪るように舐めています。

 

には優しく、時には激しく、そして卑猥な言葉を妻に言わせながらたっぷりと舐めています。ただ、テーブルに固定したビデオカメラからでは細かな会話が聞き取れない部分があります。

 

のため、最初は想像で書こうかと思いましたが、不自然なフィクション物になりかねないので止めました。聞き取れる部分だけ書き、あとは実況的に行こうと思います。

 

フレのチンポはヘタな外国の裏ビデオに出演してる男優の巨根よりデカイのではないかと思う位太いのです。さらに巨根にありがちな゛デカくても硬さがない゛ではなく、間違いなく硬いのです。

 

リ部分は更に大きく、全体的にとにかく凄い!の印象です。日本人に、こんな男が本当に居るのかと愕然としました。

 

像は男がテーブルにカメラを置く動作から始まりました。そして先ほど書いたように妻のマンコを舐めはじめるのです。

 

の両手は男の頭を抑えつけるように、時にはシーツを握り締めながら喘ぎ声を出しています。男は時折、妻のマンコから口をはなし何か話しかけます。

 

ン、キモチィィ~』とか『ィャ、ォマンコ、ォマンコがキモチィィイ!』と妻の口から聞こえます。いや、言わされてるのだと思いますが。

 

に男はテーブルに置いてあるビデオを手に取ります。仰向けになり、妻に『俺のチンポもしゃぶって!』と、命令口調で言います。

 

度はビデオを手に持ちながらの撮影です。今までよりハッキリ会話の内容が聞こえます。

 

さしく馬並み!大袈裟な表現かもしれませんが、それくらいの衝撃でした。両手で握る妻の手から亀頭がかるく出ています。

 

っている妻の親指と中指が届いていません。亀頭部分だけを口に含む妻。

 

れ以上呑み込むのは苦しい様子です。『ゴフッ』『ングッ』などと音(声)を出しながら唾液でベトベトにしています。

 

から竿の裏表まで夢中で『はぁ~』と声を出しながら舐めています。『オォォ裕子、気持ちイイよ~』『裕子ぉ俺のチンポ美味しい?』『うん、美味しい~』『俺のチンポ好きかい?』『うん、すき、大好き!』『俺のチンポのどこが好き?』『あん~太くて、硬くて、強いから好きなの~』『よしよし、裕子は可愛いね~』『ねぇ私もう・・』『どうしたの?挿れて欲しくなったの?』『うん』『じゃ、いつものようにハッキリ分かるように言ってごらん』『アンアナタの太くて硬いチンポ、裕子のオマンコに挿れてください!』『そうそう、それで次は?』『中に、中に、ングッ』『どうしたの?』『ングッ中に・・出してぇ』妻は男の大きなチンポを口に含んだりしながら話すため、苦しい様子です。

 

うしたの?ハッキリ言ってくれないと分からないよぉ』意を決したかのように妻はチンポから口を放し、男の顔を見ながら大きな声で叫びます。『裕子のオマンコの中に!アナタの精子イッパイ出してぇ!アァァ』『おおっ裕子ぉそんなに俺のチンポ好きなんだ!挿れて欲しいんだねっ!』『うんっ挿れてぇ!アナタのおっきなチンポぉ挿れてぇ!裕子のオマンコの中にイッパイ精子出してぇ!』『よし、よし、いま挿れてあげるからね!』男はビデオカメラを手に持ちながら妻に正常位になり、両足を開くように言います。

 

は言われるままに両足を大きく開きます。男のビデオは妻のマンコをアップで撮します。

 

の綺麗なマンコから光る液体が溢れているのがハッキリ分かります。私との行為時でもフェラするだけで愛液を垂らす妻。

 

じやすい妻のマンコは私の時以上に興奮して、挿入されるのを待っているのは確かです。男は妻のマンコにチンポをあてがいます。

 

して、亀頭をゆっくり埋め込みます。『アッ!』妻の小さな声が聞こえます。

 

は亀頭を妻の愛液で濡らしながら挿入しようとしているのでしょう。何度か亀頭部分だけを、ねじ込むように出し入れします。

 

の都度に妻の声が漏れて聞こえます。『アッ・・・アァッ』そして、ゆっくりと半分ほど挿入すると妻の声が一段と大きくなります。

 

ァアッ!』しかしまだ、男は半分ほどの挿入をゆっくりと繰り返します。『ァアッ!ンンン!』そんな妻の喘ぎ声を楽しんでいるかのように男は言います。

 

子・・気持ちイイかい?』『アッウン、ウン、気持ちィィ~!』『ォォ~俺も気持ちィィョ!』『裕子ぉ全部、根元まで挿れてィィかい?』『アアッ挿れてぇ!根元までッ・・全部挿れてぇ!』『挿れるよ!挿れるよっ!』『ァッウンウン早く・・早くぅ・・挿れてぇ!』男の太いチンポは妻のマンコを大きく広げながら・・・そして、とうとう根元まで、ズブズブと埋め込みました。途端に妻の悲鳴にも似た絶叫が響きます。

 

ア――ッ!!』『す、凄い――!!』『いっぱい!いっぱい―――!!』男のハメ撮りは慣れているようで、上手です。多少のブレはあるものの、巧く腰だけを前後させ太いチンポが妻のマンコを大きく広げながら出し入れする様子を撮っています。

 

のマンコから溢れる大量の愛液が、巨大なチンポにもまったりと絡み合っているのが良く分かります。よく、こんな大きな物が入るものだと感心すらします。

 

う妻のマンコは完全にセフレのチンポに馴らされているのでしょう。男は三浅一深のとうり、チンポの半分ほどを三~四回ゆっくりと抜き差しして、その後一度だけ奥深く根元まで一気に埋め込みます。

 

の瞬間、妻の喘ぎ声が、いっきに大きく発せられます。『ア―――ッ!!』『アッアッアッ』『アッア――ッ!!』の、繰り返しです。

 

子・・・イキたい?』『ウンアンい、イかせてッお願い!』『ほら、いつものようにお願いするんでしょ?ハッキリ分かるように言わないとイかせてあげないよぉ』『アッアンい、意地悪しないでぇ・・・あ、アナタの・・ち、チンポッアッアッ太くてぇ・・ィィッ硬いチンポォ・・で・・わ、アッアッ私のオマンコッ!私のオマンコォ!アナタのものだからっだからっお願いしますう!イカせてくださィ――!』『よしよし、裕子のオマンコは俺のものだからね!イカせてあげるからね!ちょっと待ってね、ビデオカメラをテーブルに置くからさ。』そう言うと、男は一端チンポを妻のマンコからゆっくりと抜こうとします。

 

の時、妻の両手が男の腰を力強く押さえます。『イヤッ抜かないで!抜いちゃイヤッ!』『もう、困った子だなぁ裕子は、分かったよ』そう言うと、男は局部が繋がったままビデオカメラを頭上に持っていき、ベッドの棚に置く動作をします。

 

ッドの棚。つまり今度は二人の頭上から撮影される形になります。

 

のため、繋がった二人の局部は観れなくなりますが、会話は良く聞こえるままです。カメラを置くと男と妻は濃厚なキスをします。

 

を離すと男は再度ピストン運動をはじめます。今度は二人の上半身もピッタリ重なり合って、妻の両手は男の背中にあります。

 

ほどとは違い、抜き差しする運動が速くなります。妻の悲鳴にも似た喘ぎ声が響きます。

 

ッアッ壊れる!』『壊れるぅ―――ッ!!』『イイッイイッ!気持ちイイ――!!』『イッちゃう!もうダメェェ!!』『イク――ッ!!』妻は男にしがみつくように抱きつき、上体を仰け反らせて激しくイッてしまいました。一時、妻の裸体は仰け反らせたまま硬直状態のように動かなくなり、その後崩れ落ちるようにグッタリとなりました。

 

心状態の妻に男の腰の動きは一端止まり、妻の顔中に優しくキスをします。グッタリしている妻の身体に体重を乗せまいと気を使っているのでしょうか、男はチンポの挿入状態を保ちながら妻の上半身から自分の身体を浮かせています。

 

子、裕子ぉ』優しく声をかける男に妻が口をやっと開きます。『ァァン・・凄く良かったぁ・・素敵だったぁ』『裕子、もう一回イッてくれる?』『あん、アナタはまだ出してないんでしょ?そのまま私の中にイッパイ出してね。』『うん、いいんだね?イッパイ出してあげるからね!』『アアッイッパイ出して!私のオマンコから溢れるくらい・・・アナタの精子、イッパイ出して!アアァ!』男のピストン運動が再開します。

 

の『オオッオオ~ッ!』妻の『アッアアッアッ!』二人の喘ぎ声が部屋中に響きます。そして、男の動きが更に速くなり妻は絶叫と共に二回目に達しました。

 

互いに放出しきった後も、キスをしながら重なり合っている二人。そして、男が徐にビデオカメラに手を伸ばします。

 

メラを手に持ち、繋がったままの局部を撮します。映像でもハッキリ分かるくらい、洪水のように濡れてる結合部分。

 

がゆっくりと巨大なチンポを抜きます。同時に聞こえる妻の声。

 

ァァ~』男の巨大なチンポを抜いた後の妻のマンコはポッカリと開いたままです。そこからドクドクと大量に溢れ出てくる白い液体。

 

像はそこで終わってしまいます。後に妻はこう言ってました。

 

最初は痛くて、苦しくて、ただ夢中で・・・しがみついているだけだった。でも、何度かヤラれるうちに、本来のMな性癖も手伝い、快感を得るようになった。

 

では、それでなければダメで、正直私(亭主)のチンポじゃ物足りない身体になってしまった。゛なぜ、そうまでして男の巨大なチンポを受け入れ続けたのか。

 

捕られMに目覚め、通常では勃起しにくくなった私のために我慢してきたのか?私のためにピルを服用して、毎回の中出しを許してきたのか?男との激しいセックス映像を観て勃起し、妻を抱く哀れな私のために耐えてきたのか?某サイトで巨根男性を募集したのは妻でした。偽名で私になりすまし、自分の好みのタイプを探しました。

 

が決めるより、そうしたほうが良いだろうと、二人で相談して決めた事です。あくまで最初は共にMな性癖の私たち夫婦のセックスの起爆剤にと、そして特異な寝捕られMな私の為にと妻が理解を示してくれたのが発端でした。

 

れでも途中から不安になり、ある日、妻に現在の心境というか本音を聞いたのです。『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』そして、妻が最後に私の耳元で絞り出すように囁いた言葉・・・『・・たら、また・・結婚・・て・・く・・る・・』よく聞き取れない妻の言葉に『うん、うん、分かったから』と、適当に答えた私。

 

が逝ってから2年が過ぎようとしています。『運転していた男性は身内の方ですか?』警察官の質問に返事に困った私がそこに居ました。

 

果的に私は、あの男に妻の全てを奪われてしまった形となりました。もう二度と愛する妻を取り戻すことはできません。

 

は、あの男と一緒に逝ってしまいました。今、私は妻が最後に残してくれた贈り物(ビデオテープ)を整理しています。

 

供が居ないため、容易にそれらの作業ができます。見知らぬ男との最後の状況から会社に居ずらくなり私は退社しました。

 

の日暮らしの派遣会社で仕事をしながら、毎日を精神的に立ち直れずに、ただボーとしていました。毎日、ビデオテープを観ながら、妻の幻影に苦しんでいました。

 

日、毎日、妻が最後に私の耳元で言ってくれた言葉の意味を考えていました。『・・結婚・・て・・る・・』゛生まれ変わったら、また私と結婚してくれる?゛と、解釈して良いのでしょうか・・・いや、そう解釈しないと私はこの先永久に立ち直る勇気が出ません。

 

から、そう解釈することにします。時間が掛かりましたが、人生の再出発を決断できる気持ちになりかけています。

 

だ、私は間違いなく、あの男に人生で負けました。私の完敗です。

 

も、愛する妻の心だけは永久に私のものです。そう信じて生きていきます。

 

っと詳細に事の成り行きを書いて、思い出にしようと思っていたのですが、途中で自分が何をしたいのか分からなくなりました。でも、途中で投げ出すと余計に自己嫌悪になりそうで、とりあえず最後まで書いてみました。

 

のため、中途半端な意味不明の文章になってしまいましたがご勘弁ください。最近、妻はいつも私の隣に居るような気持ちになります。

 

てを奪われた訳ではない!そう信じて行こうと思います。今はまだ他の女性を抱く気持ちになれず、遊びにも外出しません。

 

も、いつか妻の許しがでたら気持ちが変わるかもしれません。でも、二度と愛する女性を奪われないように越えてはイケない境界線を設置するつもりです。

 

りがとうございました。

嫁の浮気を見破った浮気中の旦那@妻を脅してハッピーエンドな離婚

読了までの目安時間:約 6分

く気付いてなかった嫁の浮気もう1年以上前の話になるんだが、嫁の浮気が発覚した。旦那の行動を怪しく思った間男の奥さんが浮気調査を依頼して発覚。

 

を完全に信じ切っていた俺にとっては、まさに寝耳に水だった。俺がこの話を聞く1ヶ月前には、既に間男嫁にはバレていたらしく、何度か修羅場があったらしいが、うちの嫁が「慰謝料は何とかしますので、旦那にだけは言わないでください!」と、ゴネていたらしい。

 

んな渦中にも関わらず、普段と何ら変わらない平然とした顔で俺と接していた嫁が今思うと恐ろしい。第一ウチに慰謝料を払えるような預貯金は無いだろ…。

 

のところへ話がきたのは、間男の奥さんからの電話だった。うちの嫁の煮え切らない対応にブチ切れ、ついに俺への報告となった。

 

の時は仕事中だったので、仕事終わりの19時に俺たち夫婦・間男夫婦の4人で会う事に。話し合いの場は俺の自宅。

 

い忘れたが家には子供が2人いるので、俺の母親に連絡して実家で預かってもらう事にした。仕事を終え、帰宅すると既に全員揃っていた。

 

宅した瞬間に間男土下座。嫁は号泣。

 

男嫁は妙に冷静で淡々と状況を語り始めた。簡単に説明すると、①間男は水のサーバー会社の配達社員。

 

2回水を届けに来ており、それが出会いのきっかけ。②当初は月2回の浮気(しかも俺の自宅で!)だったが、飽き足らず外で会う事になり、間男嫁に怪しまれる。

 

間男嫁が浮気調査を依頼し、思いっきり発覚。週1でホテル。

 

2人とも決して本気では無く、軽い遊びのつもりだった。⑤間男夫婦は離婚が決定。

 

男嫁はうちの嫁に慰謝料を請求する。というところ。

 

と通り話を聞いたところで、俺も離婚の決意は固まっていた。しかし、嫁はどうしても別れたくないの一点張り。

 

ぁ、聞く耳は持たなかったけど。とりあえず、うちも離婚する事を宣言し、間男には弁護士と相談後、慰謝料の請求すると告げた。

 

た、勤務中に客先で人の奥さんに手を出した事に関して会社に報告させてもらうと話した。間男は青ざめた顔をしていたが、まぁ自業自得でしょう。

 

には慰謝料請求するにも金が無い事を知っていたので、その代わり親権だけは必ずもらうと告げた。おそらく嫁は今回の浮気が初めてだったとは思う。

 

本的に真面目な性格で、家事・育児をしっかりこなしてきた。正直なところ、今回の浮気以外では全く不満はなかったが、許す事はできなかった。

 

の実家が車で15分くらいのところにあるので、「実家に帰れ、離婚届は後で郵送する」と告げた。間男夫婦も帰って行った。

 

員帰った後、俺は浮気相手の香織のところへ向かった。そして今日の出来事を報告し、2人で乾杯した。

 

織は嫁よりも8歳も若い27歳。容姿も端麗。

 

先の受付をしていた香織から突然告白された。俺は既に結婚していて子供もいたが、生まれて初めて高嶺の花から告白され、断る事ができなかった。

 

初は結婚している事を内緒にしていたが、時間が経つほど好きになり、別れを覚悟で全てを話した。香織は「分かってたよ。でも離れたくなかった」と。

 

して、「迷惑だったらいなくなるから。いつでも言ってね」この一言で完全に惚れた。

 

達は付き合ってもう1年になり、一時は駆け落ちまで考えていた。近いうちに嫁に全てを話して、嫁とは離婚するつもりだった。

 

だ、俺から離婚を切り出すと親権はもちろん、慰謝料も払わなければならない事もあり、足踏みしていた。今回の件でこちらには全く否がなく、結果的に慰謝料までもらえる最高の形で離婚する事が出来た。

 

織は子供達の母親になる事にも大いに賛成してくれている。あれから一年経ち、俺と香織は正式に結婚した。

 

日、慰謝料で買った新車で家族旅行の帰りにコンビニへ寄った。俺は外でタバコを吸い、香織と子供たちは中で買い物。

 

こにボロボロの白い軽自動車が駐車場へ入ってきた。車から元嫁が降りてきた。

 

してあの時の間男も一緒だった。噂では聞いていたが、付き合い始めて再婚したとか。

 

男はハゲかかって小太りになっていた。元嫁は逆にゲッソリでお洒落っ気も無く、幸の薄さが滲み出ている様だった。

 

だらけのボロボロの軽自動車に乗ってきていたので、決して良い生活はできてないのだろう。嫁も間男嫁からかなりの慰謝料を請求されてる事は知っている。

 

ぁ、あの一件で間男は会社クビになったみたいだし。俺は「久しぶり!」と声を掛けた。

 

嫁「あ、うん、久しぶりだね…」間男「そんな奴と話すんな!行くぞ!」そんなやり取りだった。そこに香織と子供たちが買い物を終え、店から出てきた。

 

供達の姿を見た元嫁は「元気にしてる?ちゃんとご飯食べてる?」と子供達に質問攻め。逆に子供たちはあっけらかんとした表情で「元気だよ!これ新しいママに買ってもらったんだ!」と言うとすぐに車に乗り込んだ。

 

と香織も「それじゃあ」と一言言い、車へ向かった。その時の香織を見る間男の羨ましそうな目、新車を見る元嫁の目が面白くって、完全勝利を実感した。

 

談だが、香織がついに俺の子を妊娠。幸せ絶頂中。

 

嫁さん、浮気してくれてありがとう。

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