告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……

読了までの目安時間:約 3分

30代半ばの夫婦で、夫婦仲はよくセックスにも理解があってスワッピングに挑戦しました。
同じ年頃のご夫婦と知り合い、食事やドライブなどを重ねて信頼を深め、ついにパートナー交換をその方のマンションでしました。
 

うちは子供二人、その方は子供なしで広くて高級そうなマンションは大人の感じで寝室が二つあり、どちらもダブルベッドという作りでした。

 

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……(イメージイラスト1)

 

四人ともシャワーを浴びてそれぞれに相手を替えて寝室に行き、セックスが始まったのですが・・*しばらくすると隣の部屋からは妻の激しい喘ぎ声が!!私も負けていられないとあれこれ頑張りました。
 

で、攻守交替したのですがここが問題!!お相手の奥様のフェラは歯が頻繁に当り下手、手コキも痛いペチャパイ、マン毛剛毛、マンコは濡れ濡れだけど入れると緩くてガバガバに近い。
私の竿は平均以上はあります。
 

 

何とか精神統一して奥様の足を持ち上げては交差させてみたりと何とかマンコの締りを改善方向に矯正してようやくイケました。
が、どちらかと言うと早い私なのに40分も掛かったので、疲れと失望感で二発目は無理でした。
 

隣の部屋からは妻の喘ぎが止まることなく続いてました。

 

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……(イメージイラスト2)

 

はもう降参でしたが、奥様はまた火がついたようなので69でお互いに攻め合い、指と舌で何とかイカせましたが私はイケませんでした。
 

奥様に「体調でも悪いのですか?」と心配されましたが、正直言うわけにもいかず「緊張してしまって」と誤魔化しました。
しばらくして、奥様が旦那様に携帯メールすると返事が即来て、一旦終了となりました。
 

 

終わりは夫婦同士でシャワー浴びながら感想を言い合いましたが、妻は最高に良かったそうで出来ればもう一回と言いましたが、私が無理!!と言ってその日は解散しました。
ですが、頻繁に妻とそのご夫婦の旦那様がメールで連絡をしていて、妻は「今度いつ行く??」
「早く行きたい」の連呼・・どうやら私とするよりも興奮したようです。
 

だからと言って私を拒絶するようなことはせず私ともセックスはしてます。

 

私は今回のことでいかに妻の具合がいいかを知りました。
 

正直に妻に相手の奥様との相性が良くないことを伝えたのですが、妻は「そこは我慢してよー」の一点張り。
禁欲でもして限界まで溜め込んでからもう一度したのですが、やはりその奥様とでは一回が限度!!!妻と旦那様は盛り上がって勝手にスワップ旅行の計画まで。
 

 

うヤケクソでこーなったらこの奥様を調教してやろうかなっと思ってます。
 

華奢で小柄で中○生っぽい見た目の俺の嫁!小さな舌でちろちろ裏筋舐めてくるのが可愛すぎるんだがw

読了までの目安時間:約 5分

のお相手は20代後半の新妻亜紀。
一見キシャで可愛い感じの眼鏡の似合う奥さん。
 

彼女とは子供を通わせている保育園が一緒でよく出くわす。

 

華奢で小柄で中○生っぽい見た目の俺の嫁!小さな舌でちろちろ裏筋舐めてくるのが可愛すぎるんだがw(イメージイラスト1)

 

ある日の朝、彼女の車が道の側溝にはまって立ち往生している所にでくわした。
 

見て見ぬ振りも出来ない為、ジャッキを取り出し助けてあげた。
彼女にいたく感謝されたがその場は時間が無かった為、お互い仕事に。
 

 

後日ちゃんとお礼をしたいから時間を取ってくれと言われた。
嫁さんには黙って会社を早退して待ち合わせ場所に。
 

以前からお互いにちょっと気になっていたみたいでお酒を軽く飲みながら世間話を・・・話も盛り上がり結構いい雰囲気になってきたと思ったら亜紀が俺の肩にもたれかかってきた。

 

華奢で小柄で中○生っぽい見た目の俺の嫁!小さな舌でちろちろ裏筋舐めてくるのが可愛すぎるんだがw(イメージイラスト2)

 

い気がしなかった為、暫くその余韻に浸っていた。
 

そろそろいい時間になった為、席を立って帰ろうとしたら「まだ帰りたくない」との事。
話を聞くと亜紀の家は旦那さんの両親と同居であまりうまくいっていないとの事。
 

 

今日は友人と遊びに出ると言ってきてある模様。
思い切って誘ってみると恥ずかしそうに頷いた。
 

されからお互い無言のまま車を走らせた。

 

ホテルの駐車場に着くと少し抵抗があるのかまだ下向き加減だ。
 

思い切って亜紀の顔を上げキスをした。
初めは少し抵抗していたが、次第に受け入れてくれる様になった。
 

 

紀の手を引き部屋に向かう。
まだ亜紀はうつむいいる。
 

部屋に入り鍵をかけ再び亜紀にキス。

 

今度は彼女の方から積極的に舌を絡ませてきた。
 

俺も久しぶりな濃厚なキスに興奮してしまいその場で亜紀の首筋に舌を這わせていた。
その場では手それ以上は抵抗があったので二人して部屋の奥に・・・洗面台の前に立たせ再びきす・・・短めのスカートを撒くって指を進めるとしつとりとしている。
 

 

指先で敏感な部分を刺激すると軽くあえぐ。
そのまま指を入れて得意の指技で攻めてあげると激しく感じているもよう。
 

キスをしたままだったので大きな声は出なかった。

 

紀はそのままいってしまったようにグッタリと大人しくなった。
 

俺も我慢できなくなり下だけ脱いでそのまま後ろから挿入。
鏡に映る亜紀の可愛いアヘ顔と小さく丸いお尻を見ながらガンガン攻めた。
 

 

亜紀は「凄い、大きい」と言いながら感じまくっていた。
もう後はどうにでもなれとばかり亜紀の中に放出してしまった。
 

それから二人してシャワーを浴びた。

 

亜紀は「大きくて気持ちよかった」と感動して今度は口で奉仕してくれた。
 

それが上手い事。
舌の動きが絶品でアッという間にいかされてしまった。
 

 

後は、ベツトに移り亜紀の全身を丹念に愛撫。
亜紀のちょっと小さいが型のいい胸、くびれた腰、ほっそりしているが適度に肉がついている足・・・それになによりも綺麗な肌を堪能しながらじっくりと攻め立てました。
 

亜紀は次第に声がおおきくなり「こんなにされたの初めて・・・」と喜んで感じていた。

 

亜紀がお返しとばかり攻守交替して俺の愚息に手を伸ばしいやらしそうに微笑みながら舌を這わせてきた。
 

可愛い顔をして美味しそうにキャンディーを舐める様に音をたてながらしゃぶっているのをみているだけで我慢できなくなってくる。
亜紀も限界とばかり愚息をつかみ上になって腰を沈めてきた。
 

 

ヌルッとした感触にたまらずいきそうになるがそこは我慢。
激しい腰の動きに可愛らしい亜紀のあえぎ顔を下から眺め最高の気分である。
 

亜紀も限界か・・・「一緒にいって」の一言にたまらず放出。

 

く抱き合って呼吸を整えた。
 

帰り道「たまにはいいよね・・・」と意味深の言葉を残し亜紀と別れた。
これがつい先日のお話です。
 

 

今度保育園で会った時どんな顔したらいいんだろう・・・また次に期待しちゃってます。
 

とある理由から入院することになった俺→ナースのお姉さんに興奮しすぎて暴発寸前になり、嫁に院内でのSEXを要求w

読了までの目安時間:約 19分

みがあるんだが・・・と妻に言いました。
もう、2週間以上溜まってるからここで抜いてくれ・・・。
 

病室のベットでフェラチオしてくれって頼んだんです。

 

とある理由から入院することになった俺→ナースのお姉さんに興奮しすぎて暴発寸前になり、嫁に院内でのSEXを要求w(イメージイラスト1)

 

妻は、当初戸惑いましたが、すぐに私はパジャマのズボンとパンツを下ろしまた。
 

躊躇していた妻の目前にとてもケガ人のものとは思えない勃起状態のペニスを投げ出していました妻はベット周りのカーテンを閉め直し、病室のベットで窓から陽光浴びギンギン勃起した私のペニスの根元を、親指と人指し指で輪を作って包み込み、ペニス全体の表皮を伸ばすように根元方向に引っ張りました。
私のペニスは、ビクンッと脈を打ち一段と大きく勃起してしまいました。
 

 

妻は、一旦、根元を包み込む指を緩めそっとしごくようにもう一度ペニスの表皮を引っ張り伸ばしてくれました。
私はたまらず、ビクンッビクンッと脈動を繰り返し更に勃起状態・・・妻のまったりしたフェラへの期待感と、病院のベットと言うシチュエーションからか、異常な興奮状態でした。
 

妻は、辺りを気にしながらも、ペニスを深々咥え込んで来てくれました・・・。

 

とある理由から入院することになった俺→ナースのお姉さんに興奮しすぎて暴発寸前になり、嫁に院内でのSEXを要求w(イメージイラスト2)

 

く、イカせてくれようとしているのかいきなりの深い呑み込むようなフェラと舌が絡む感触が同時に迫ってきてたまりませんでした。
 

私は、妻の喉奥に亀頭を包みこまれ、ビクンッビクンッと脈打を繰り返えさずにはいられず・・・完全勃起状態でうろたえていました。
「もう出てきてる」っと妻が小声でいいました。
 

 

興奮の極みに達していた私は、まだ妻のフェラが開始されて間もないにのに既に先走り状態だったのです。
妻は、私の興奮の様相を察知したのでしょう・・・ペニスの根元の指の輪を体に押し付けるようにして深々と呑み込んで来てくれましたる私は、遠慮なく勃起し、ペニスの脈動を繰り返しその度に先走り液を妻の口内へ溢れさせ快感に酔いしれていました。
 

しばらく、快感に酔いしれながら妻のストロークに先走り続けていたその時です・・・。

 

ピンポンパンポーン・・・・・と午前中の面会終了のチャイムが鳴りました。
 

この病院は午前、午後の面会時間が分かれているのです。
その間も妻は深いストロークを連発し続けてくれていましたが・・・。
 

 

野さ~ん」っと看護婦さんの私を呼ぶ声が聞こえ・・・やばいっと思って勃起したペニスをしまおうと思ったのですが・・・妻はストロークをやめる気配がありません・・・そのつぎの瞬間カーテンが開けられてしまいました・・・。
妻はハァット・・・ビックリした様子でペニスを慌てて離しました・・・。
 

私は、勃起し天を向いた先走り状態のペニスを看護婦さんに見られてしまったのです・・・妻は初めてその時看護婦さんの存在に気が付いたと後で聞きました。

 

(本気で夢中でしゃぶっていたらしい・・・)そそくさとズボンを上げましたが、勃起状態なのでパジャマのズボンが膨れあがっていました。
 

「あらっごめんなさい・・・」と若い看護婦さんは落ち着いて対応していました。
お時間ですのですみませんが・・・と落ち着き払っての看護婦の対応に妻は部屋を後にしました。
 

 

「体温はかりますね」と看護婦さんに言われ、パジャマの胸のボタンを外そうと思ったときです。
「気持ちよくなれなかったんですか?」
「残念でしたね?」・・・ニコッと笑われてしましました。
 

更に「奥さん上手そうでしたね」と言われ・・・。

 

んで?と聞くと、「だって吉野さんすごい勃起してたし・・・・」と言うので、私は思い切って、パジャマのズボンをずり下げました。
 

「あらっまだ勃起しっぱなし・・・」
「溜まってるの?」と看護婦さん。
私は、正直に「ハイ」と答えると・・・看護婦さんの態度が一変しました・・・。
 

 

「声とか出さないでくださいね」と言い、カーテンの外を確認しピタッとカーテンを閉じてくれました。
これからの期待感に、私は何とも言えない興奮を覚えました。
 

「あらら」と看護婦さん。

 

「すごい溢れてますよ」
「ホント、溜まってるのね」と言い、、、先走りを溢れさせた私のペニスをぬっぽりと口に含んでくれました・・・。
 

大量の先走り液と看護婦さんの唾液が高濃度で交じり合い、看護婦さんが大きいストロークで私のペニスを呑み込む度に、ジーンとするような快楽がペニスの根元から体中を抜けていきます。
その度に、わたしのペニスからは新たに先走り液が溢れて出るのが自分でも判りました。
 

 

の時です、看護婦さんがペニスの根元を指で包んだのでペニスの表皮が引っ張られ、電気が走ったような快感に、私のペニスはビクンッと大きく脈を打ちました。
「これが気持ちいいの?」と看護婦さんが言いました。
 

私がウンと言うと・・・看護婦さんは、ペニスの根元を指の輪で引っ張りながら、喉の奥までくわえてストロークを連発してくれています。

 

私の意思とは無関係に勝手にペニスが脈動を繰り返し、先走りをおびただしく溢れさせていました。
 

「すごいすごい」
「いっぱいでてくるよ」
「でもおいしい」その言葉に私は益々勃起し遠慮なく先走りました。
しばらく、ストロークを堪能し、看護婦さんの息使いが荒くなっていました。
 

 

改めて看護婦さんをみると、かなりの巨乳でした・・・。
私は看護婦さんに入れさせて欲しいとお願いして見ました。
 

すると、少し間をおいて看護婦さんの口から出た言葉を聞いた時、この巨乳を揺らしまくれる・・・そう思ういました。

 

願い入れてェ」と看護婦さんは甘えるように言ったのです。
 

私はベットから降りて看護婦さんの背後に回り、手をベットに付かせる体勢で、看護婦さんのスカートを捲り上げ、ストッキングとパンティーをずり下げました。
看護婦さんの秘部からは既に大量の蜜が溢れていました。
 

 

私は、先走り男根を看護婦さんの秘部にあてがい、背をそらすようなポーズをとらせてから、看護婦さんの真っ白な両ヒップを鷲掴みにして深々と膣奥まで挿入しました。
「はぅ」と看護婦さんが歓喜の声を上げました。
 

私は、看護婦さんの大きな白いヒップにスパンスパンと夢中でピストンをおくりこみました。

 

さらに私は。
 

白衣の前ボタンに手を回し、看護婦さんのブラジャーをずらし乳房をあらわにしました。
その乳房は、わたしのピストンの度にブルンブルンと揺れています。
 

 

を良くした私は、益々ピストンを連発しました。
このままバックからパツンパツンヒップと乳房を存分に揺らし・・・その後正常位から、両乳房を遠慮のかけらも無いくらいのピストンでブルンブルン揺らした後、思いっきりパイ射したい・・・そう思いながら、バックから真っ白く大きな看護婦さんの両尻をむんずと掴み込み、一心不乱に男根を打ち込み続けました。
 

その時です・・・私はカーテンの隙間に視線を感じました。

 

私は、その瞳が妻の視線と直感しました。
 

でも、ここまで見られてしまっては、もうどうなっても同じだと思った私は、妻の視線を感じながらも、看護婦さんのいやらしい尻を見つめて、鋭くピストンを送り込み続けました。
看護婦さんが、仰け反るようにお尻を突き出して、私のピストンを出迎えている様子を妻が覗いているのです。
 

 

妻の所からは、看護婦さんの真っ白く大きい両尻の深いくびれの間に腰を突き出しスパンスパンと深くピストンする私の姿が丸見えのはずです。
暫く、真っ白く大きい両尻を鷲掴みにしてピストンを送り込み、看護婦さんをベットに寝かせました。
 

私は、看護婦さんをM時開脚の体勢にして、愛液と先走りで濡れそぼったペニスを蜜つぼに戻しました。

 

っくりとピストンを再開すると、看護婦さんのたわわに実った大きい乳房が揺れだしました・・・。
 

徐々にピストンのピッチを上げていくと、看護婦さんの乳房は激しく揺れだしました。
私は、上下に激しく揺れ動く看護婦さんの乳房を見ながら勝ち誇ったような征服感を味わい悠然とピストンを連発し乳房を揺らし続けました。
 

 

看護婦さんの乳房は、妻のものより一回り大きく、重量感のある上下動を繰り返していました。
妻は、私が看護婦さんの激しく揺れる乳房を目で追うように凝視し、息を荒げ興奮状態で乳房を揺らす事だけに専念している旦那の痴態を見ているはずです・・・。
 

私は、看護婦さんの激しく揺れる乳房を目で追うように凝視しながら、妻の前で他の女性の乳房に白濁液を吐き付けるという痴態を行う事に異常な興奮を感じ、射精への意識が湧いてきた為ピストンのピッチが上がりました。

 

妻も、看護婦さんの乳房の揺れ幅や、私の腰使いから、このピストンが射精に向け凄みを増すピストンである事を感じ取っている事でしょう・・・。
 

私が、背筋をピンと伸ばし追い込みの猛烈ピストンを繰り出しすと、看護婦さんの白い巨乳はパウンドするように激しく揺れています。
看護婦さんが仰け反り胸を突き出して悶える為、揺れる乳房が更に強調されていました。
 

 

は、グハァ・・ハァ・・クァ・・・と、解き放つ白濁液を溜め込むように我慢し猛烈にピストンを連発しました。
そして、射精の直前に看護婦さんの膣からペニスを引き抜き・・・看護婦さんに跨る体勢から、荒い息使いでうごめく白い巨乳乳房へ思いっきり・・・何度も何度も白濁液を吐き付けていました。
 

ビョッビョッと何度も射精した後、もう一度ドッピュンと大きな射精があり・・・射精中にまた射精しているかのような大きな射精でした。

 

私が、看護婦さんの白い巨乳に吐き付けた白濁液はおびただしい量で妻に発射する量の2倍以上はありました。
 

妻は、揺れまくる看護婦さんの乳房を凝視し・・・私のピストンがいつもより強烈にスライドしていた事射精をいつもより我慢し遠慮なくピストンを連発して看護婦さんの白い巨乳へいつもの2倍以上のおびただし量の精液で射精した事を見届けたことでしょう・・・。
看護婦さんが最後にフェラでペニスをきれいにしている時には既に妻の姿はありませんでした。
 

 

看護婦さんは、こんなに猛烈なピストン運動を打ち込まれたのは初めて・・・おっぱいが弾け飛ぶかと思ったけど凄いのね・・・。
凄くスッキリした・・・また、お願い・・・と言って診察を終えました。
 

この時、私はまだこの後目撃する妻の痴態を知る余地もありませんでした・・・。

 

くして、正気に戻った私は妻の事が心配になりました。
 

妻に電話してみよう・・・そう思った私は、ロビーに行こうと部屋を出ました。
すると、途中の空きのはずの病室から、「あぁん」と言う病院では有りえない喘ぎ声が漏れて来たのを聞き逃しませんでした。
 

 

そのはずです、その声は確かに聞き覚えのある妻の喘ぎ声に似ていたからです。
病室のドアは普段から解放状態だったので、私は音を立てぬよう用心しながらその病室内にはいりました。
 

「あぁ・・・あん・・・あはんっ」と言う喘ぎで間違いなく妻と確信した私はカーテンの隙間から中を覗きました。

 

そこには、背の高い若い看護士が妻の背後からスカートをまくりあげ、パンティーを膝までずりさげた状態で胴のくびれを両手で掴んで丸出しの妻のお尻へ向け振幅の大きいピストンをパンパンと打ち込んでいるのが見えました。
 

妻の臀部は看護士の振幅の大きなするどいピストンを受ける度に波を打つように揺れています・・・そして、長身の看護士の、長い足からやや腰を落とすような姿勢から勢いのいいピストンを打ち付けられ頬を高潮させていました。
ピストンの度に仰け反る様に悶える妻の秘部に埋没する看護士のペニスは私のものより遥かに長大でした。
 

 

の頬の高潮とピストンの度に「おふぅん」と言う、私とのSEXでは発せられない押し殺すような喘ぎが看護士のペニスの長大さと振幅の大きさをものがたっていました。
看護士が私の妻に背後から腰をがっちりと掴み込みダイナミックなピストンを送り込む光景に私は激しい嫉妬心の中で勃起せずにはいられませんでした。
 

その後も、看護士のピストンは勢いを増し妻を背後から攻め立てていき・・・妻の臀部はいやらしく出迎え続けていました。

 

背後から延々と攻めた看護士は、ペニスを引き抜き妻とベットにあがりましたその時、看護士のペニス全体を見た私は愕然としました・・・。
 

この大きなペニスが妻の背後から膣奥へ深々と鋭いピストンで打ち込まれていたかと思うと・・・嫉妬しました。
ベットの上では看護士が、妻のブラウスとブラを剥ぎ取り、両手で包み込むように揉みしだきながら乳首を吸い込んでいました。
 

 

たまらず 妻は「はああぁん」と声をあげ身悶えていました。
看護士は、先程の私が看護婦さんにしたように妻をM字開脚にして挿入するようです・・・。
 

看護士の大きなペニスは、妻の大きな乳房を前にし、一段と勃起しているように見え、先端からは先走り液が溢れているように見えました。

 

護士は大きなペニスを妻の膣奥まで挿入したまま腰を押し付け密着し、ケツをピクピクさせ先走り液を溢れさせているようです。
 

人の妻に遠慮のかけらも無く深い挿入で先走る看護士に激しく嫉妬していと・・・看護士のピストンがゆっくりと開始されました。
妻の乳房が、看護士のピストンに合わせ揺れだしました・・・。
 

 

私が、たまらず身を乗り出すと、カーテンの隙間で妻と目が合ってしまったように感じましたが・・・確信がありませんでした。
ですが次の瞬間、確信にかわりました。
 

看護士のピストンが激しくなると、妻は両腕で乳房を押さえるように抱きかかえて揺れを抑えているようです。

 

私が見ているのでそうしているんだと思いました。
 

妻は、私が巨乳フェチで、しかも、揺れる乳房にたまらなく興奮することを熟知しているからです・・・。
夫の前で、若い男に強烈なピストンを送リ込まれて、感じながらも必死で胸を押さえているのでしょう。
 

 

護士は、かまわずピストンを送り込み腕越しに妻の乳房を揺らしていきます。
しかし、そのピストンは勢いを増すばかりです・・・20cm以上あろう巨根に突きまくられ次第に妻の腕のガードがずれていくように見えました。
 

そして、すさまじい勢いのピストンを送り込まれ次第に妻の悶絶は歓喜の表情を色濃く見せて来るにつれ乳房を押さえていた腕は今にもほどけそうです。

 

私は、心の中で叫びました・・・「その腕をほどいたら・・・あられも無く揺らされてしまうぞ・・・」しかし、看護士の巨根ピストンは妻の腕を紐解くように剥ぎ取っていきました。
 

次の瞬間、妻の両腕がとうとう、はずれ・・・妻は両腕を開き乳房を投げ出すように仰け反る状態になってしまいました。
そこからの、看護士のピストンは男の私がみても惚れ惚れするくらいの迫力で妻の乳房をバウンドさせていきました。
 

 

もうこうなっては、看護士の思うがまま・・・看護士は私の妻の大きな乳房を凝視し・・・バウンドする乳房を目で追っていました。
私は、激しい嫉妬と憤りの中で異常なくらい興奮するのが判りました。
 

それは、看護士の猛烈な妻へのピストンへの嫉妬、看護士のペニスが私より大きいこと・・・そして、そのペニスが先端から先走りを溢れさせ妻の膣奥まで幾度となく突き込まれている事、なにより、看護士が私の妻の乳房を独り占めにし、遠慮のかけらも無く揺らしまくっている事に嫉妬していました。

 

護士は自らも息を弾ませ「おっぱい揺らされちゃってんの?凄い揺れてるよ・・・・ねェ・・・凄い揺れてるよ・・・おっぱいもっといっぱい揺らしていい?」と言いながらピストンのピッチを上げています。
 

妻は、興奮している看護士に見せつけるかの如く、腕をW字に開きのけぞります。
妻の大きな両乳房は看護士の目前で、うねりを伴い回転し、激しくバウンドするように揺らされていきました。
 

 

看護士は、「おっぱい揺らされちゃってんの?・・ねぇ・・おっぱい揺らされちゃってんの?」と言いながら妻の揺れる乳房を凝視します。
「凄い揺れてるよ・・」
「ねェ・・・凄い揺れてるよ・・・おっぱいもっといっぱい揺らしていい?」と妻に問いかけながら自らもエレクトし・・・乳房を追っているのです。
 

そして、看護士が妻に言いました。

 

「かけるよ・・・奥さん・・・オッパイに・・・ねぇ」と・・・。
 

看護士は、最後の追い込みの猛爆ピストンで遠慮なく私の妻の大きな白い乳房を揺らした後、激しく揺らされた余波のおさまりきらない私の妻の純白の乳房へ、何度も何度も白濁液を吐き付けていました。
私は、射精を見届け、部屋をそっとあとにしました・・・。
 

 

北欧ハーフのスレンダー美熟女夫婦とスワッピングすることに!相手方の奥さんが美人過ぎてガチ惚れしそうになった話w

読了までの目安時間:約 16分

人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。
奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、男女関係ぬきですごくいい友人でした。
 

彼女は珍しいことにヨーロッパ、ベルギー人とのハーフで、170cmほどのすばらしい体格をしており、バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしている美熟女顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、茶色の瞳と髪、そしてどこか透明感のあるような肌は、人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。

 

北欧ハーフのスレンダー美熟女夫婦とスワッピングすることに!相手方の奥さんが美人過ぎてガチ惚れしそうになった話w(イメージイラスト1)

 

頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。
 

ハンサムではないのですが、竹を割ったようなカラッとした性格で、僕でも、「男心にほれる」というようなイイ人だったんです。
そのうち僕の方にも恋人が出来て、恋愛感情で彼女に接することはなくなりました。
 

 

なぜか、彼の方でも僕がすごく気に入ったみたいで、一目置いて接してくれるようなところがあり、カップルで仲良くするようにもなりました。
結婚は彼らの方が早かったのですが、僕も程なく結婚し、夫婦ぐるみの付き合いということになりました。
 

その後、彼女は結婚退社しました。

 

北欧ハーフのスレンダー美熟女夫婦とスワッピングすることに!相手方の奥さんが美人過ぎてガチ惚れしそうになった話w(イメージイラスト2)

 

の嫁さんも、彼のことを、いい人だいい人だと常々言っています。
 

そうして、2年ほどたち、僕にとっては急なスワッピングの申し込みです。
奥さんの陽子は、猥談もサッパリこなす人でしたが、こんな申し出があるとはびっくりしました。
 

 

それより驚いたのが、僕の嫁さんが、それを拒否しなかったことです。
陽子とウチの嫁さんは、僕以上に連絡を取り合っているので、なにか示し合わせていたのかもしれません。
 

でも、嫁さんが向こうの旦那さんに気があるのではないかと、ちょっと複雑な気分でした。

 

陽子が「でも、○○○(僕の名前、彼女は僕を名前で呼んでいます)先輩いやじゃない?」と言ったり、ウチの嫁さんが「それないよ、でも○○○くん、陽子ちゃんファンだからなあ、マズイかなあ」
「大丈夫、あたし、○○○先輩タイプじゃないもん!振っちゃう」とか、なにかやんわりといった感じで話をすすめていくのに言葉も無く流されてしまいました。
 

Hして振るも無いだろう…とか思いましたけど。
そうこうして、結局、その日がやってきました。
 

 

はいいながら、僕は積極的には賛成しなかったものの、陽子と一度は体を合わせてみたいという下心は満々でした。
ウチの嫁さんは小柄でボーイッシュなタイプで、Hのノリも明るくて不満はないんですが、陽子みたいな百点満点のグラマーの体を自由にメチャクチャにできるとおもうと、やっぱりたまりません。
 

あんまり親しくて、ヘンな気分もあるのですが、確かに好きな女性でもあるし、僕の股間はもう3日も前からビンビンという感じでした。

 

当日は翌日休みの日を選び、2つのペアが別々に外で待ち合わせて、ホテルも別々でした。
 

ウチの嫁さん組は、遅めにいいホテルで待ち合わせでしたが、僕・陽子組は僕の退社時間に待ち合わせて、ゆっくりデートを楽しんだ後、ラブホテルに繰り込みました。
デート中はいまいちわけがわからないままで緊張している僕を、陽子はリラックスさせようと努めているようでした。
 

 

食事の後、公園を散歩して、ベンチでキスをせがんだり、体をこすりつけるようにしてスキンシップをはかってくるのです。
舌が長いのか、ウチの嫁さんのキスと違って、ねっとりと口の中をかき回すようなキスです。
 

スキンシップもボリュームたっぷりの柔らかい肉で、僕の全身を包んで愛撫するような感触で、それだけで射精してしまいような気持ちよさです。

 

テルでは、僕に服を脱がすように頼み、時代劇で手ごめにされる町娘を気取って、「アーレー」とかふざけたりして、緊張をほぐしてくれました。
 

「お風呂いっしょに入ろ」と誘ってきて、頭から背中まで洗ってくれて、僕にも同じように洗うようにせがみ、なんだか兄妹みたいな具合でした。
もちろんはじめて見る彼女のヌードはすばらしく、目の前で鮮やかなピンクに上気して揺れる乳房は生つばものです。
 

 

はずかしながら、オチンチンを洗ってもらっているとき、早くも射精しそうになりました。
でもそのとき陽子は、すごく驚く行動に出たのです。
 

「ヤバイよ、陽子、ちょっと出そうだって」というと、「え、出るのっ?あ、ちょっと我慢して!」と言うなり、僕の股間を流し、飛びつくように膝に乗ってきて、すっぽり僕を飲み込んでしまったんです。

 

そのままコアラのように僕にしがみつき、クイクイと腰を振るので、僕はアッ言うまもなく陽子の中に出してしまいました。
 

締まりは嫁さんほどキツくないのですが、全体で軽く吸い付くような陽子の膣はなにか子供の頃、温泉の中で思い切りオ○○コを解放した時のような、あったかいような気持ちよさがあって、僕は思わず、「あああ~」と情けない声を上げてしまいました。
ホントに射精の最中は、身をヨジりたくなるような初体験の気持ちよさでした。
 

 

ばらく陽子を膝に乗せて、密着して動けなかったのですが、なにしろよその陽子の体内に、タップリと精子を注ぎ込んでしまったんです。
恐る恐る、「…そのまま出しちゃったよ」と言うと、陽子はしばらく、僕の方にあごをのせたまま無言でしたが、パッと僕と顔を突き合わせて、クチャっと笑顔を作って、そのまま何事もなかったかのように再び僕の体を洗い始めたのです。
 

ベッドでも陽子は絶品でした。

 

なにかと嫁さんと比べてしまうのですが、嫁さんがサッパリしたザルそばだとしたら、陽子は極上の大トロです。
 

はじめて合わせる素肌は、ほんとうに吸い付いてくるのです。
全身がわずかにミルクくさいのは、彼女のセクシーな外見からはちょっと意外でした。
 

 

普段そういう香りの石鹸でもつかってるのかもしれません。
一度射精した僕を、彼女は丁寧にフェラチオしてくれました。
 

「美紀ちゃん(嫁さんの呼び名です)はどうしてくれるの」と聞くから、「その、玉、カポッてしたり、あと、アレだけどアナルとかも…」というと、「お尻はしてあげたことないなあ」といいながら、きんたまを含むんで転がすのはもちろん、アナルもしつこいくらいになめてくれました。

 

も張り付くような感じで、長いだけに焦らすように一舐めのストロークが長く、僕はうめき声を上げずにいられません。
 

僕の方でも、お尻をこちらに向けるように促して、股間から尻の谷間の奥まで、女の急所を必死で舐めまわしました。
陽子は僕の股間から口を放そうとはせず、ノドの奥で甘えたような声を上げつづけます。
 

 

割れ目からはドンドン潤滑液が湧いてきました。
彼女の匂いは全然くさいとは思いませんでしたが、嫁さんが無臭なだけに、割と僕には刺激があって、興奮は高まる一方でした。
 

陽子ってこんな匂いがしたんだ、と思うと感動を覚えたぐらいです。

 

僕の方が盛り上がってきたので、陽子の全身を責めることにしました。
 

責めがいのある体っていうのは、こういうのを言うんですね。
大きな乳房から、スパッと平らなおなかから、運動選手のように格好よく肉のついた両足、芸術品みたいなお尻まで、もう犬にでもなったように舐めまくりました。
 

 

女は全身にじっとり汗をかき、絶え間ない長いため息のような深い呼吸をときおり乱し、また時々体をピクピク震わせて、僕の奉仕に応えてくれます。
汗の味を、ほんとうにおいしいと思いました。
 

じっくりと愛撫した後はもう、ひたすらハメてハメて、ハメまくりです。

 

奥深くて、軽く吸い付くような陽子の膣はまるで麻薬みたいなもので、もどかしさに僕はもっともっとと、腰を振るたびにその感触を求め貪り、突いて突いて突きまくりました。
 

中出ししてもいいのは風呂場でわかっていました。
その理由を聞くな、と暗に陽子が言っていることも。
 

 

あらゆる体位で出しまくりました。
正上位で一発、陽子を横にして、長い片足にしがみついた姿勢で一発、僕がヘトヘトになって動きが鈍くなると、陽子が僕を押し倒し狂ったような騎乗位で一発。
 

僕が果てるたびに、陽子は激しいフェラチオでモノを固くしてくれます。

 

の夜のラストの一発は、背面座位から高々と尻を上げたバックの姿勢になって、陽子のお腹の奥深くに思い切り、僕の体内の最後の汁を流し込みました。
 

文字通り精も根も尽き果てた二人は、そのまま崩れて重なって、気を失うように眠り込んでしまいました。
眠ったのが何時か分かりませんが、およそ一晩中、二人は汗だくの体をくんずほぐれつ絡まりっぱなし、陽子は鼻にかかった甘い声をあげっぱなしでした。
 

 

陽子の声は、獣のような外人の喘ぎ声とはちがい、甘えたような可愛い声でした。
翌日、目がさめると、二人ともひどい寝相でした。
 

10時を過ぎて電話で起きたのですが、二人とも動けそうもないので、そのホテルはそのまま延長できたので抱き合って二度寝しました。

 

しばらく眠ってから、半分まどろみながら、僕は今回のいきさつを聞いてみました。
 

きっとなんかあると思ったので、やはり話してほしかったんです。
陽子はあっさり話してくれました。
 

 

那さんが無精子症なんだそうです。
それを、ウチの嫁さんに相談するとも無く相談していて、最初は冗談で、子供ほしいから「○○○先輩貸してよ」とかいってたのがそのうち二人とも本気になってきたんだそうです。
 

最初は妊娠の可能性半々ぐらいと思ってたのが、本当に絶対無理だとわかったのが大きかったそうです。

 

だからといって、僕の子供を…と思うのですが、なぜか旦那さんも陽子も、僕ならいいと思ったんだとか。
 

きっと簡単な気持ちではなかったと思いますが。
でも、お互いの心の引っかかりがフィフティ・フィフティでないと、後々気まずくなるかもしれないし、旦那さんのプライドとウチの嫁さんのプライドもある。
 

 

僕と陽子が肉体関係を持つなら、旦那さん、そしてウチの嫁さんの心の痛みを慰めるにはこの二人が同じように体を合わせるしかないと結論が出たそうです。
「なんで僕になんにもいわなかったの?」と聞くと、「ぜったい先輩、説教するもの。
子供できないからって、そこまですることないとか言って」と笑いました。
 

 

子の言うとおり、もし相談されたら僕は格好をつけてそう言ったでしょう。
陽子は僕のことわかってるな、と思うと悲しいようなうれしいようななんともいえない気持ちになってしまいました。
 

僕が変な顔をしているからか、陽子は、「でも、先輩こんなにスケベだと思わなかったなあ。ショックですよー。先輩の子供だと、きっとすごいバカでスケベになっちゃうなあ」などとおどけて見せます。
 

 

僕は陽子がほんとに愛しくなって、でもしんみりしたりして後をひくのは本能的にいけない気がしたので、「スケベで悪かったな、もう一回おかしてやる!」とか言いながら、もう一度、陽子の体をモミクチャにしました。
陽子はキャーキャーいって這って転がって逃げ回りましたが、風呂場に追い詰めてマットに押し倒して挿入すると、ウットリ目を閉じ、口を半開きにして、射精するまでおとなしく僕におかされ、突きを受け止めてくれました。
 

突くたびに揺れる乳房のセクシーな光景を、このときは余裕をもって楽しむことが出来ました。

 

その後は、二人で体を洗いっこして、ゆったり湯船に。
 

昨日さんざん中出ししたザーメンがあふれて、二人の体のいろんな所にこびりついています。
「あたしたち今、すっごい汚いかも」とか言いながら、ゼリーみたいにかたまってペタペタ髪の毛にまでついたのを洗い落としましたが、風呂から出て部屋に入ると、鼻が麻痺してて気づかなかった二人の体液の匂いがものすごくて、ちょっと二人とも赤面してしまいました。
 

 

屋を出る頃には、もう2時を過ぎていて、ペコペコのお腹を喫茶店で膨らましました。
二人とももう腰が抜けそうな頼りない感じで、顔を見合わせて笑ってしまうくらいだったんですが、お互いの家に帰る前にちょっとフッ切りたくて、映画館に入りました。
 

ほとんどもたれあって寝てたんですが、いい区切りになりました。

 

サッパリと、いつものように分かれることができたんです。
 

これはうれしかったです。
家に帰ると、とっくに嫁さんは帰っていて、僕を見るなり顔を真っ赤にしてしまいました。
 

 

僕はなんだか微笑ましいくらいに思ったんですが、嫁さんは首謀者の一人のくせに、今になって緊張しているようでした。
その夜は、セックスはしませんでしたが、嫁さんがぼくにしがみついてきて、朝までくっついて寝ました。
 

陽子のうちでも同じようにして、寝たんでしょうか。

 

子がすでに僕の子供を宿していると思うと、それを陽子もろともに抱きしめてくれている旦那さんがとても有難い気がしてきます。
 

陽子が僕の子供を身ごもっていること自体が、なぜか全身がふるえるほどの喜びを感じさせてくれます。
まだ結果はわからないんですが、嫁さんは一度連絡を取ったようです。
 

 

もし妊娠してなかったら、もう一度やるのかな。
僕はもう、この肉ごとつながったような関係から離れたくないような気がします。
 

陽子の旦那さんに抱かれて照れている嫁さんが、すごく可愛く思えるんです。

 

後で聞いたら、嫁さんあまりの刺激に失神してしまったそうです。
 

僕に抱かれて失神したことなんかないのに。
ちょっと嫉妬してしまいました。
 

 

して、また陽子と肌を合わせたいな、添い寝するだけでもいいから生まれたまんまの姿で抱き合いたいな、と思うんです。
それでお互いの体が収まるかどうかは分かりませんけど、それがとても素敵なことのように思えるんです。
 

これが今の正直な気持ちです。
 

友達夫婦と海水浴にGO!水着姿でエッチな王様ゲームに挑戦し、乱痴気騒ぎに発展した話w

読了までの目安時間:約 8分

30歳、妻27歳、結婚3年目の夫婦です。
今は私の会社宿舎に住んでいて、家賃が安く助かっています。
 

妻も近くのスーパーでパートで働き、"いつかマイホーム!"を目標に頑張っています。
そんな宿舎生活も3年が過ぎ、今では近所に仲のいい夫婦2組が出来ました。
 

(寺岡さん・石井さん)皆20代後半の若い夫婦。

 

友達夫婦と海水浴にGO!水着姿でエッチな王様ゲームに挑戦し、乱痴気騒ぎに発展した話w(イメージイラスト1)

 

私達同様マイホーム目指して貯金する仲間!子供は、家を購入した後で……って思っている。
 

3組の夫婦は、週末一緒に過ごす事が多く、酒を飲んだり・食事をしたり、時には旅行にも……。
年が近い事とお互い一緒にいて不愉快な思いが無いと言うのが、長い付き合いになっていると思うが、何より、皆エッチ好きという事が仲良しの秘訣に思える。
 

まぁ、こうなったのも酒の席(男性陣だけ)で夫婦の営みが気になった寺岡さんが、自ら暴露を始めた事にあった。
寺岡夫妻もエッチ好きで、3回/週で行っていると言う。
 

 

しかも普通のSEXでは満足出来ないらしく、道具を使ったり、時には外ですると言うのです。
外は開放感があり、しかも誰かに見られるかも?と言う状況に興奮が高まると言います。
 

私を始め、石井さんも驚きながらも興味津々……。
その日は、お互い暴露大会!お互いの奥さんがあんな事を……こんな事まで……って、想像を超えた実話に何だか興奮してしまっていました。
 

私の妻もエッチは大好きで、外や車で何度もやった事がありますし、道具も一通り持っています。

 

友達夫婦と海水浴にGO!水着姿でエッチな王様ゲームに挑戦し、乱痴気騒ぎに発展した話w(イメージイラスト2)

 

結構ドMで、見られ願望もある様に思えました。
 

他の奥さんもかなりのドMと聞き、ちょっと嬉しかったのを覚えています。
そんな夫婦で、海水浴に行った事があるんです。
 

寺岡さんが勧める浜辺……という事で車で向かいました。
賑わう海水浴場を過ぎ、どんどん奥地へ向かって行きました。
 

 

んな奥に海水浴場あるの?」
「あ~プライベートビーチ!」
「本当かよ!学校のプールとか言わないよな!?」
「大丈夫!気に入ってくれるよ」自信満々な顔をして、車はどんどん奥の方へ向かって行きました。
「着いた!」彼の言葉に、辺りを見渡すと左側に砂浜らしき所が見えます。
 

「さぁここで着替えてね……」
「ここで?」
「男女別々に着替えて海へ出発!」着替えが終わり、みんなで海の方へ向かうと、誰も居ないプライベートビーチ!!!凄く綺麗で、驚きました。
「こんな所あったんだ!凄いじゃないか!」
「まぁね!昔見つけた隠れビーチ」私達は、この浜辺で泳いだりバーベキューをして楽しんだんです。
 

帰りは私が運転すると言う事で、酒は他のメンバーが飲んでいました。

 

大分盛り上がった時です。
 

「じゃじゃ~ん!ゲームして負けた人がこれを着るって、どう?」寺岡さんが出したのは、マイクロビキニ……。
「え~何!やだ~」
「そんな事言わないで、やろうよ」ちょっと引いた目線で見る奥様方!「男性用もあるから、負けたら着るし!」酒の勢いと、皆興味があったので、ゲームが開始!砂の中に隠した紙を探し、外れを引いた人が着るって事になった。
 

「お~セーフ!」
「私もセ~フ!」
「えっ……ヤダ!」その声は妻だったんです。
顔を赤らめながら"本当に着るの?"と言います。
 

 

「当たり前ですよ!着替え・着替え」急かされる様にコールが始まり、妻は渋々岩陰に隠れて着替えを始めました。
あんな水着を着たら、ほとんど裸同然だ!そう思うと何だか興奮して堪らなかった。
 

男性陣も興奮しているのが分かったし、女性も楽しんでいる感じだった。
そんな中、妻が両手で胸と股間を隠しながら体を前屈みにして歩いて来たんです。
 

まるで裸で、歩いている様にも見えます。

 

数メートルまで来ると「あまり見ないで下さい」
「ちょっと手が邪魔だな!ピッと立って下さいよ」
「え~やだ!恥ずかしいし……」
「綺麗ですよ!もっとみたいな!取れ・取れ」そんなコールに妻は渋々手を除けた。
 

Dカップの胸が乳輪以外露わになり、股間も毛が食み出してる。
お尻には紐が食い込んでイヤらしく見える。
 

「凄ぇ~興奮するなぁ!綺麗ですよ奥さん」
「もう!いいでしょ。着替えて来る」
「何言ってるんですか?今日はそのままで……」
「え~嘘!ヤダよ……」
「じゃ、次のゲーム……」妻の言葉を無視する様に次のゲームが始められた。
 

 

岡さんは、景品まで準備していた様で(数週間前パチンコで大勝ちして景品ごっそり取ったとか?)宝探しが始まったんです。
パチンコ屋の景品とは言え、中には家電もあって豪華だった。
 

寺岡さんが景品の名前が書かれた札と変な命令書を隠し、みんなで探す。
見つけた札を寺岡さんの元へ持って行き景品と交換。
 

命令書だったら、その紙の指示通りの事をする。

 

始める前に説明をして、皆了承の上でゲームが始まったんです。
 

何だか子供の頃を思い出しながら、みんなで楽しんでいた。
妻もすっかり夢中で、自分の姿を忘れている。
 

マジかで見ると、本当に凄い姿だ!マンコには生地が食い込んで生々しいし、よく見ればお尻の穴の皺も見えている。
胸も乳輪のピンク色が端から見えるし、乳首も分かる。
 

 

じっくり見ている内に股間はムクムクと大きくなってしまう。
「ハズレ!浜辺を端から端までダッシュ!」
「嘘だろ!」井上さんが走る。
 

「当り!化粧品セット」
「やった~」
「ハズレ!……全裸で泳ぐ!」
「嘘!ヤダ……」見れば寺岡夫人が顔を赤らめている。
夫に言われるまま、彼女は水の中でビキニを取ると泳ぎ始めた。
 

彼女は巨乳!Fカップと聞いているが、確かに大きい。

 

一番驚いたのはパイパンだった事だ。
 

肉付きも良く、股間は全開になっていた。
井上さんも同じだ!お互い顔を合わせ微笑んだ。
 

彼女は、ひと泳ぎしてビキニを付け始めたが、何とも言えない色気があった。
その後も、井上夫人も透け透けビキニに交換と言う指示で、すっかり透けたビキニに身を纏い、乳首も陰毛も透けているし、俺も全裸で泳ぐ派目に。
 

 

ぁ、でも我が家は扇風機やホットプレートと使えそうな物を貰い、井上夫妻も満足した感じだった。
みんなで車に戻り、水を浴びると着替えを始めたんですが、地元の子供達が隠れて見ていた様で、プライベートでは無かったのは確かでした。
 

妻達の姿は子供達に刺激が強すぎたのでは?と反省する。
帰りの車内は、興奮する人たちで大いに盛り上がったんです。
 

「また、ゲーム考えますね!参加して下さいね」
「楽しかったし、良い物貰えるなら大歓迎……」奥様方にも好評のゲーム大会だったが、男性陣はもっと凄い事を企んでいる事を妻達は知らない。
 

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