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SMにハマッた夫がまるでレイプするかのように荒々しく犯してきて気持ちとは裏腹に感じてしまった主婦の被虐の告白

読了までの目安時間:約 11分

SMにハマッた夫がまるでレイプするかのように荒々しく犯してきて気持ちとは裏腹に感じる主婦【イメージ画像2】

 

は私がいやがって暴れると余計に興奮するみたいです。
しばらくして夫がスカートの中に手を入れてきて下着を荒々しく脱がして、私のあそこにむしゃぶりついてきました。
 

ょっと怒っていた私は甘い声がでないように必死に我慢したんですけど、手錠で拘束されてる状況と夫の舌技に負けて結局感じまくってしまいました。

 

してついに我慢ができなくなってしまったので早く来てと言ったら、フェラしてくれなきゃ入れてあげないと夫が言い出しました。
 

にそれと思ったのですが、もう我慢の限界だった私はしぶしぶフェラすることにしました。
そのフェラも普通のフェラじゃありませんでした。
 

 

半身を丸出しにしてソファーにふんぞり返って座っている夫の足元にひざまづき背中で手錠をされたままの状態でフェラをさせられました。
ギンギンに勃起した夫のおちんちんで頬をはたかれたり、両手が不自由なまま頭を抑えられてのどの奥までくわえさせられた時はものすごい屈辱でした。
 

もフェラしてる最中も乳首をつままれたり爪先であそこをいたずらされたりしたため、さらにあそこが疼いて早く入れて欲しくてたまらなくなって一心不乱にフェラしてしまいました。

 

っぷりと私のフェラを堪能した夫は私の上半身をうつ伏せにソファーに預けさせ、お尻を突き出させる格好をさせました。
 

ちろん手錠をしたままで。
昼間の明るい居間でこんな格好をさせられてスカートを捲り上げられた時は消えてしまいたいほど恥ずかしくなりました。
 

 

後からしばらく私のあられもない姿を眺めていた夫も我慢ができなくなり私の腰を掴んできました。
しかし、先端を私のあそこに擦りつけるだけですぐに入れてくれませんでした。
 

く入れてと焦れる私を弄びながら夫は私にさらに屈辱的なことを言うように強要してきました。

 

束どおりフェラをしたのにずるいと責める私にいやならいいんだよと余裕の夫が本当に憎たらしく思えました。
 

はしばらく耐えていたのですが、その間も夫が背後からおっぱいや乳首をいやらしく触ってきたり、あそこにおちんちんを擦りつけてきました。
結局我慢ができずに私は屈辱の言葉を口にしました。
 

 

を犯してください。」しょうがないなあと夫がうれしそうに言いながらおちんちんが唐突に私を貫きました。
 

の瞬間、あまりの気持ちよさに私は軽くいってしまいました。

 

かもその後夫に激しく突きまくられて何度もいってしまいました。
 

うだめ、許して、と夫に何度もお願いしたのですが夫がいくまで体位を変えて突き続けられ、最後はいきっぱなしの状態でした。
この1件以来、たまに夫が私を突然襲ってくるようになりました。
 

 

錠のほかにも首輪や手枷、バイブなど道具もいろいろと増えてきて、されることもだんだんエスカレートしてきました。
私はいまだに積極的にこういうことがしたいとは思えないため、毎回激しく抵抗するのでまるで夫にレイプされているみたいです。
 

段の日常生活では私がいつも夫にきついことを言ったりしてしまうことも多いため、たまにこういうことをさせてあげてもいいかなと思わないでもありませんがほどほどにして欲しいです。

 

ばらくして、夫にまた無理やり犯されてしまいました。
 

れは残業で深夜に帰宅した日の夜のことでした。
寝室で着替えようとしていた私に夫がニヤニヤしながら襲い掛かってきました。
 

 

はベッドに押し倒しされて手枷と足枷をはめられてしまいました。
その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
 

いっきり抵抗したけど結局帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまいました。

 

足の拘束をはずそうともがいたのですがだめでした。
 

んなことしてどうするつもり!と声を荒げるとちょっと試させてもらおうと思ってさと夫は押入れの奥からいろいろ出してきました。
なんとなく予想はしていたんですけど思ったとおりエッチなオモチャの数々でした。
 

 

つの間にそんなに買い揃えたのかと呆れてしまうほど。
まずはこれからかなと夫はわざと私に見えるところに置いたオモチャの中からピンク色の卵型のものを選びました。
 

ンクローターでした。

 

ういうものがあることは知っていましたけど、もちろん使ったこともないし実物を見るのも初めてでした。
 

動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や屈辱感が込み上げました。
そんなもの使わないで!と怒る私を無視して夫はピンクローターのスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。
 

 

の上からだったので少し振動が伝わるぐらいだったのですけど、逆にもどかしさでだんだんエッチな気分になってしまいました。
ブーンと音を立てるピンクローターが胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになりましたが、意地でも我慢して感じていないふりを続けました。
 

れが夫は気に入らなかったらしく、今度はスカートの中にローターを滑り込ませてきました。

 

トッキングに包まれた太ももを徐々にローターが這い回りながらあそこを目指して上がってきました。
 

んなことされたら我慢できなくなっちゃうと思って私は必死に両足を閉じようとしたのですが足枷で閉じることはできませんでした。
ローターをあそこに押し付けられた瞬間予想以上の快感に思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
 

 

の反応に満足した夫はさらにブラウスのボタンをいくつかはずして襟元から手を入れてきました。
指先で乳首を責められながらローターをあそこに押し当てられてしまって快感に耐えられなくなってしまいました。
 

の目を喜ばせることになるとはわかっていてもくねくねと体を悶えさせながら喘がずにはいられませんでした。

 

しいのですが手足をベッドに拘束されて体を弄ばれるという状況にものすごく興奮してしまいました。
 

束されてるときにあごをつかまれて無理やり貪るようなキスをされるとさらに興奮してしまいます。)その後もピンクローターでさんざん体を弄ばれてしまい、気持ちよすぎてやっぱり我慢ができなくなってしまいました。
 

 

が早く欲しいとお願いしたら、しょうがないなあと足枷を外してくれてスカートと下着が脱がされました。
すぐに入れてくれるのかと思っていたら次はバイブレーターを取り出してきました。
 

イッチを入れられてクネクネと動くバイブレーターがものすごくいやらしいものに思えました。

 

すがにバイブは抵抗があったのでそんなのいや!と言ったのですが無理やり入れようとしてきました。
 

が両足をしっかりと閉じて抵抗すると再び足枷をつけられてまた大の字に固定されてしまいました。
そして夫は見るからにいやらしい表情を浮かべながら私の両足の間に座って振動するバイブの先端をあそこに触れさせながら上下になぞってきました。
 

 

分でもわかるぐらい溢れてしまっている淫蜜を塗りつけるようにバイブを押し当てられているうちに欲しくて欲しくてたまらなくなってしまいました。
恥をしのんで夫におちんちんを入れてとお願いしてもバイブなら入れてあげるよと意地悪を言われ、バイブの先端が時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。
 

が言うには、このとき私は手足の拘束をちぎりそうな程引張りながら背中を弓なりに反らせた格好でバイブの刺激を求めて腰を動かしていたそうです・・・。)散々焦らされてバイブでいいから入れてと悔しいけどお願いするとやっとバイブをあそこに入れてもらえました。
 

 

地悪な夫にバイブを入れてほしいだなんてあきは淫乱だなあとからかわれて居たたまれなくさせられました。
でもゆっくりとバイブを突き入れられただけでたまらなく感じてしまいました。
 

イブが動かされるたびにクチュクチュといやらしい音がするのを夫に露骨に指摘されて恥ずかしくてたまりませんでしたけど。

 

のことを気遣ってくれたのか夫はバイブをあまり激しく動かしたりしなかったのですが、そのかわりもう少しでいけそうなのにいけない生殺しの状態にされてしまいました。
 

らされるようにバイブで弄ばれてもうだめ許してと言ったらと夫も我慢の限界だったみたいでした。
手足をベッドに拘束されたままの状態で一気に奥まで貫かれて、バイブのときとは打って変わって荒々しく犯されてしまいました。
 

 

中で手枷と足枷を外してくれたのですが、すぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎなおされてしまいました。
なんで?と思ったらうつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられてしまいました。
 

段は私が恥ずかしいから嫌がってバックからさせないものだから、私を抵抗できなくさせた時はこういう格好にさせたがるみたいです。

 

をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような夫の激しい腰使いに何度もいかされてしまいました。
 

手を拘束されてうつ伏せで後ろから犯されると本当にレイプされてるみたいでした。
夫がいった後、やっと手足の拘束を解いてもらってとりあえず夫のほっぺをぎゅーっとつねりながら今度こんなことしたら承知しないからねと怒ったのですが夫は全然反省してない感じでした。
 

 

前だってすごく感じてたじゃないかと言われて返す言葉もなかったので。
レイプっぽくされるのが本気で嫌というわけじゃないんですが、体の自由を奪われて夫の好きなように弄ばれるという状態はなんか悔しくてきらいです。
 

も今回使われなかったおもちゃがまだまだあるのでまたこんなことをされる日が来るわけですけど・・・。

 


■着エロ■

俺の妻が不倫をしていたことが発覚!それをネタに言いなりにさせてやる・・・

読了までの目安時間:約 18分

俺の妻が不倫をしていたことが発覚!それをネタに言いなりにさせてやる・・・【イメージ画像2】

 

1回程度で行われていた夫婦生活、それが半年も拒まれたんです。
妻の浮気を疑いました。
 

は会社、子供は幼稚園と専業主婦の妻は9時~14時の間はフリーな時間でした。

 

かに最近の妻は服装も派手目で、下着も・・・。
 

々お洒落だった事もあり、気づくのが遅かったと思います。
私は探偵を雇い、妻の浮気調査を依頼、1ヶ月程度で報告書が提出され愕然としました。
 

 

手は、妻が以前働いていた会社の役員でした。
勿論、相手には奥さんも子供(13歳・10歳)も居て、年齢は40歳。
 

は、いつも妻が相手と会うと言う火曜日の10時に彼らが待ち合わせをする場所で待ち伏せしました。

 

間5分前には2人は、待ち合わせ場所に・・・。
 

は笑顔で、会うと同時に手を組みイチャイチャしていました。
もう心の底から怒りが込み上げ、その場に出て行き、相手を殴りました。
 

 

手「何だよお前!!!誰だよ!!」
私「こいつの夫だ!」その言葉に相手は硬直し、妻の顔を見ている。
もう一発殴ろうと胸ぐらを掴むと「ここじゃなんですから、向こうで・・・」と言うのです。
 

かに辺りには多くの人が驚いた顔で見ていました。

 

を放し、3人で近くの公園に向かい、話し合いました。
 

局、男は家族が大事だと言い、妻も必死に謝ってきました。
男からは家族に言わないと言う条件で、手切れ金(100万)を頂き別れました。
 

 

は、別れを恐れ、必死に私に謝り続けましたが、暫く口も聞かず反省させました。
そんな時です。
 

の実家で事業を失敗し、多額の借金を負うことになったんです。

 

が頭を下げ、「貯金を少しでも実家の借金に当ててくれませんか?」と聞いてきました。
 

は、無視!!!妻は愕然とした表情で目から涙を流していました。
翌日、私は自分の実家に行き、妻の実家の事情を話し、借金の肩代わりをお願いしました。
 

 

親は何も言わず全額支払ってくれました。
(実家は地主で、区画整備と宅地開発で結構大金を手に入れていました)家に戻ると、妻が抱きついてきて「パパありがとう」と涙を流し、「パパの為なら何でもします。
だから別れないで」と言われ、欲求不満な私は、心の中に眠る感情がフスフスと湧き上がり、興奮でいっぱいになりました。
 

 

の夜、子供が寝ると私は何か月ぶりに妻を抱いた。
ベッドで妻に「全裸になって身体を見せろ!」と指示した。
 

「電気消して」
私「このままでいい。早くしろ」
妻「分かったわ」妻は、諦めた様に服を脱いだ。
 

 

々に見る妻の身体は相変わらず綺麗で、スタイルも良くムラムラする。
妻を仰向けに寝せ、足を開かせM字にする。
 

ょっと盛り上がった陰部には、一筋の縦線が見え、その先端にはちょっと膨れ上がるクリトリスが見える。

 

く生える毛は下地の肌の白さに黒々とハッキリ見えた。
 

で軽く縦筋に沿って撫でると、透明な液がジワジワと溢れて来た。
私「エッチだな!もう濡れてるのか?」
妻「だって・・・久々だから」
私「あいつに変えられたか?」
妻「違うわ」私は、チンポを妻の口の前に差出し・・・。
 

 

ぁ、イヤらしく舐めるんだ」そう言うと妻は口に咥えこみ、舌でペロペロ舐め出した。
以前は、決して口でしてくれた事も無く、浮気相手のチンポを咥えさせられていたんだと思う。
 

からかなり上手で、直ぐにでも逝きそうだった。

 

う、逝くぞ!」そう言って妻の口の中いっぱいに放出した。
 

が吐き出そうとしたので、「そのまま呑み込め」と命令した。
はじめは嫌がったが、妻は堪忍したようにゴクリと飲み込んでいた。
 

 

う一度、チンポを咥えさせると直ぐにギンギンに復帰、妻を四つん這いにし、バックから濡れるマンコに挿入した。
久々のマンコは温かく、締め付け具合も非常に良く最高に気持ち良かった。
 

っくりと腰を動かすと妻は今まで聞いた事無いくらい、喘ぎ声をあげていた。

 

んなにエッチだったとは思わなかった。
 

分から腰を動かし始めると、「もっと・・もっと激しく・・・」と言い始める始末だった。
私も激しく腰を動かし、色々な体位で妻の身体を突きまくると、妻は激しく乱れ、そして2人は逝った。
 

 

日も、翌々日も私は妻を抱いた。
妻は拒む事も無く私の欲求に答えてくれていたが、1週間も過ぎると妻自身が求めて来る様になった。
 

具も使い、妻を逝かせ捲る毎日。

 

はドンドン逝きやすくなり、私の汚い言葉に良く反応する完全なドM女になっている。
 

う、私の言葉に逆らう事は無く、何でも従う娼婦の様だった。
私は綺麗で人も羨む妻を完全に支配出来ている事が誇りでもあり、満足だった。
 

 

だ・・・。
“人前でも妻は私に従うのか?“そんな疑問を私は確認したくなっていた。
 

日、私はネットに書き込みを行った。

 

0歳の人妻です。5月10日9時12分、◯◯行きの◯◯電車1両目に、黒いフレアスカートにブラウス姿で、痴漢を待ってます』その日、私は妻を連れ9時12分発の電車に乗り込んだ。
 

勤時間で混雑している中に、書き込みを見た変態男性が居るハズ。

 

る人見る人が妻を狙っている様に感じる。
 

に「何があっても他人のフリをしろ!話し掛けるな!」と言い、反対側のドア付近に妻を立たせ、私は斜め後ろに立って待った。
電車のドアが閉まり、電車が走り出した。
 

 

の周りのも多くの男が立っていたが、まだ妻に触れる者は居なかった。
次の駅に到着し、ドアが開くとまた多くの人が入って来てギュウギュウ状態になった。
 

は後ろ向きでドアの隅に押し付けられているのが分かった。

 

んな中、人の間をすり抜けながら妻に近寄る男性が数人見受けられた。
 

違いない・・)私は確信した。
電車が走り出すと、妻がキョロキョロし顔を赤らめ始めた。
 

 

漢だ!)妻は俯いたまま動かない。
私も妻の足元を見ると、妻のお尻辺りに触れる手が見えていた。
 

実にさする感じで、2人の手が・・・。

 

の手は、スカートの裾から入り込み生のお尻を触っている。
 

日の妻は生足にTバックのレースパンティを履かせていたので、痴漢にとっては最高の触り心地だと思う。
妻が私の方を振り向き、助けを乞うような顔を見せるが、首を横に振ると諦めたのか、また俯いた。
 

 

の下半身を見ていると、太股の辺りにパンティが下ろされて見えている。
もう、生のお尻とマンコを触られているのだろう。
 

は感じているのか、喘ぎ声を我慢するかのように、手を口に近づけ爪を噛んでいた。

 

んな時、妻の胸を鷲掴みする者も現れ、妻の顔も最高潮に赤らめていた。
 

りに気づかれないか心配だったんだと思うが、辺りをキョロキョロ見渡し、確認している様だった。
男は、妻のブラウスのボタンを1個外し、中に手を押し込んでいた。
 

 

の隙間から水色のブラが見え、その中に手は入り込んでいた。
妻はもう、目を瞑り最高潮に感じている顔をしていた。
 

して、ガクガクと膝を動かしている。

 

がて絶頂を迎えたらしく、ドアの手すりに寄りかかる様に、倒れ込むのが分かった。
 

達はニヤニヤしながら妻を見つめ、満足げな表情を見せていた。
やがて、駅に到着するとドアが開き一斉に出る人に紛れ、私は妻の手を引き外に出た。
 

 

気の無い通路で、私は妻を確認すると、パンティは下ろされ、ボタンの空いたブラウスからはブラが見え、まだ余韻漂うマンコからは汁が垂れ流れ太股に伝っていた。
私「気持ち良かったか?逝ったんだろう?」
妻「ハァハァ、逝きました」そんな妻に口づけをし、そのまま帰りの電車に乗り込んで家に向かい、家で妻を抱きました。
 

き込みって怖いもので、本当に来るんです。

 

の後も数回、同じ事をしましたが、毎回数人の男が現れ、妻に痴漢行為をしてくれます。
 

も興奮するのか、決行の日は、エロい格好を自ら選び、ノーパン・ノーブラで向かいます。
子供や知り合いの前では、良き夫婦を演じていますが、2人きりの時はご主人様と奴隷メイドの関係です。
 

 

も、最近は知り合いの前でも、妻への恥行為をする事に興奮と満足を味わう様になっています。
むしろ、その方が興奮するんです。
 

ちろん妻もそうらしいですが・・・。

 

稚園の運動会が開かれ、夫婦で参加しました。
 

動会だと言うのに、妻にはワンピース姿で下着を付けさせず、ストッキングだけを履かせました。
友人「おはようございます」
私「あっおはよう!天気よくって良かったですよ」
友人「本当に・・・」妻は、ちょっと赤らめた顔で、相手の奥さんと話している。
 

 

べたにシートを張り、そこに友人一家と一緒に座った。
妻は終始、スカートの裾を押え気にしている感じだった。
 

目も進み、子供と親の障害物競争というのがある様で、先生が親御さんを招いていた。

 

「お前行けよ!」
妻「えっ、私!!!ちょっと困るわ」小さな声で言って来た。
 

「お前が行くんだよ」ちょっと強張った命令形。
妻「分かったわ」妻が立つのを確認し、友人宅も奥さんが行く事になった様だった。
 

 

人が子供の居る場所に向かう。
スタート地点に親子が並び、“バン“と言う合図で走り出す。
 

じめは親子で縄跳びをして平均台の上を走る。

 

して、子供をおんぶしてバックで走ると、マットの上に網が引かれた中を四つん這いで抜け出す。
 

こはたぶんスカートの妻は注目の的だろう!そして、ぶら下がるパンを咥えゴールだった。
幼稚園だけあって、親は皆若く、奥さん達はスカート姿も数人見られた。
 

 

ちろん、友人宅の奥さんもスカート姿だった。
我が家の子供と友人の所は、同じ組だった様で、スタート地点に立った。
 

~ン“一斉に走り出す。

 

供は真剣な面持ちで親は恥ずかしそうに苦笑している。
 

ップは、お父さんコンビの男の子!妻と子供は後ろの方だった。
辺りを見ると、スカート姿の2人の親に男の視線が集中している。
 

 

して、遂に友人の奥さんが網の中へ入った。
私達の位置からは後ろ姿だったが、屈んだ瞬間バッチリパンチラが見えた。
 

の後を追う様に妻が網に入った。

 

つん這いになると、スカートは捲れ上がり、際どい所まで見える。
 

ラヒラ裾が動き、明らかに陰部が見え隠れしている。
ベージュのストッキングが誤魔化しているが、私にはハッキリと見える感じがした。
 

 

ぁ数メートル離れていれば気づかないかも知れない。
そんな時だった。
 

番最後を走っていた親子が網の中へ入った。

 

供の相手は、ちょっと年配のお父さんだった。
 

のすぐ後ろを追う様に網の中に入ると、顔を前に向けた。
一瞬動きが止まった。
 

 

の陰部が見えたんだろう!しかもワンピース姿と言う事は、その奥の胸まで全てが彼にはハッキリ煮えたに違いない。
直ぐ後を直に見ようとしたのか?男の動きが早まった。
 

のすぐ後ろに近づいて行く。

 

ンバン“妻と子供がゴールし、結局後ろから2番目だった。
 

は、その後も妻をジロジロ見ていた。
小走りに妻達が席に戻って来た。
 

 

「疲れた~」
友人「ご苦労さん、いい走りでしたよ」
妻「そう?」
友妻「もう、見えちゃったかな?」
友人「まぁいいじゃないか?他の奥さんのも見ちゃったし(笑)」
私「そうですよね」私は妻の耳元で「後ろを走ってたお父さんにはバッチリ見られてたよ」と言うと、顔を赤らめ「知ってた」と答えた。
帰り、友人と別れ子供を連れ歩いていると、例のお父さんとすれ違った。
 

らかに妻を意識した感じで頭を下げて来た。

 

も頭を下げると、一瞬ニヤッとした様に見えたのは私の勘違いか?7月後半猛暑の中、私は数日ではあるが夏休みを取った。
 

の時期は皆取得している)余りの暑さに、家族でプールに出掛けようと考えていたが、それと同時にまた書き込みを行った。
『◯◯プールに遊びに行きます。黄色いビキニ姿です。年齢30歳身長163cm(88・62・90)痴漢に興奮する私をエッチな方、満足させてくださ~い』プールは、車で1時間ほど離れた場所の結構大きなプールで、流れるプールやウォータースライダーが完備された所だ。
 

 

供は小さいので、そこまでは遊べないが・・・。
プールに着くと、多くの人で賑わっていた。
 

衣室で着替え場所をキープする。

 

は黄色いビキニに身を包み、流石元キャンギャルの素晴らしい姿をしていた。
 

き交う男達が振り向くのを感じながら妻の手と子供の手を引いて小さなプールへ向かった。
膝までしかないプールで座りながら辺りを見渡す。
 

 

々な水着があり、黄色いビキニが他に居ないか見渡す。
数人同じ色のビキニ姿が見られたが、10代後半や、40代か?(これなら分かるか?)そう感じながら、妻の姿を監視する。
 

ちろん妻も自分を狙う男が居る事も知っている。

 

ソコはもう濡れているのかも知れない。
 

う、遊び始めて1時間が過ぎた。
半分諦めながら興奮が冷めるのを感じていた。
 

 

供がトイレと言うので、一緒に向かう事にした。
トイレから出るなり、近くにある店でちょっと腹ごしらえ・・・。
 

のプールに戻ると妻の姿が無い。

 

イレ?と思い待っていたが、一向に戻る気配がしない。
 

しや!!!)そう思い、近くを見渡す。
流れるプールの奥の方に妻らしき姿が見える。
 

 

りには男が数人取り囲んでいた。
(来たぁー)そう思い、子供と近くに行く事にした。
 

供を浮き輪に乗せ反対向きにすると、急いで妻の近くに近寄る。

 

違いなかった。
 

は目を瞑り、感じている様子だった。
男は、30代後半2人と50代が1人、そして10代か?明らかに妻に何かしている。
 

 

供に「パパ潜水するね」と言って潜ってみると、妻のビキニパンツが足元に下げられている。
男達の手がもう、マンコに差し込まれグイグイ出し入れされている。
 

も乳首がはみ出し、指でコリコリ弄られている。

 

は浮き輪に入って辺りに男が掴まり、片手でお触り。
 

高の獲物と言わんばかりに彼らは笑顔を振りまく。
一瞬、妻のビキニパンツが男の手にあり取られたのが分かった。
 

 

供は妻がすぐ後ろに居る事など知らない。
子供のすぐ近くで妻は男に弄ばれ、感じ逝くのだ!ワザとらしく後ろ向きで進み、男達の群れに突っ込む!男「何だよ!気を付けろよ!」
妻「あっパパ」その言葉に男達が焦り、その場から逃げるように散らばる。
 

のビキニパンツが虚しく浮き上がる。

 

に手渡し、「感じたのか?」
と聞くと「はい」と答えた。
 

供も妻に気づき、抱きつきながら一緒に流れ始めた。
私は、妻のマンコを確認する様に手で触るともう、ヌルヌル状態でクリトリスも膨れていた。
 

 

し離れた所で、男達が様子を窺っている。
妻に「もっと遊ばれたいか?」と聞くと、「あなたに任せる」と一言だった。
 

供も居る手前、激しい事が出来ず、その日はそこまでで終わりにする事にした。

 

度は、子供を実家に預け妻と2人で来る事を決意し、施設を後にしました。
 


【詳細】赤裸々に性行為を語る奥さんのおかしくなるほど感じた夫との性行為

読了までの目安時間:約 11分

私と主人は二人で外食することに……もちろん私が晩御飯も作ってからですよ。
主人はホテルのレストランを予約してくれていて、すごく美味しかったです。
 

、その後は、予約してあった部屋へ。
今日は何の日って言うくらいビックリしました。
 

屋に入ると主人とは別々にシャワーを浴び、主人が待つベッドへ。
また愛してもらえると思うと、嬉しさで涙が出てきて……。
 

人は何も言わずに私を抱いてくれて、その後キス。
私も応えようと此方からもキス。
 

が回りそうな気持ちになって、主人に抱きついていました。
そのまま主人はキスを続けながら、私の胸に手をやりずっと揉んでくれました。
 

人は私の下着をすべて脱がせてくれて、胸を吸ったり触ったりしてくれました。
私は本当に嬉しくって、すごく感じていたんだと思います。
 

人の手が私のアソコに触れたときはもう音が聞こえるくらいに濡れていたんだと思います。
その時初めて主人が、「由紀、感じてる?すごい濡れ方、、、いままでこんなに濡れてたか?」
「すごく嬉しいし、感じてる、……言わないで、もっと触って。ねっ」主人は意地悪して、私のあそこを優しく叩くようにして音をたてるんです。
 

ぁ、、、すごいの、、、意地悪しないで、、、そんなにしないで、、、駄目、すぐイっちゃいそう、、」とか言って、私は自分から腰を動かしました。
「今日はゆっくり出来るから、由紀がおかしくなるまで頑張るぞ!」
「いや、、、恥ずかしい、、、嬉しい、、、もっと触って、、、触って、、、。」
「、、、、。」
「もっと、、、もっと、、、」主人の前に足を広げて座るような格好になって、主人は自分の足で私の足が閉じないように。
 

は触られているだけで、目の前が急に明るくなったり暗くなったりして何度かイッってしまいました。
主人はずっと私のおっぱいを揉みながら、私のアソコや敏感なところを触っていたんです。
 

は動けなくって、主人にされるがまま。
イキそうになって足を閉じようと思っても主人に抑えられて……。
 

うしているうちに主人が離してくれて、私に主人のものを舐めるように言ったんです。
私はもう夢中になっていて、主人のもの直ぐ口に入れたんです。
 

人のモノもヌルヌルになっていて、私が口に入れたとたん小さな声で「あぁー」とか言って私の頭を両手で掴んだんです。
そのまま主人は私の頭を上下するようにゆっくり動かしました。
 

は舌で先の丸いところを舐めたり、吸ったりしてあげました。
主人は気持ちよさそうに何度も声を出してくれました。
 

ばらくして主人は69の格好になり私と舐め合いっこしました。
私は上になって主人のものを一生懸命触ったり舐めたりしました。
 

もいつもなんですが、私のほうが先にイッてしまい、主人のものを口から離してします。
私も頑張ってしてあげたんですが、先に……。
 

人は「こんなに濡れて、、、こんなにエッチになって、、、」って言いながら、私のアソコを広げたり、指を入れたり、舐めたりしていました。
「もう、、、駄目、、、そんなに触らないで、、、、。」
「いや、今日は許さない、、、おかしくなるまでするって言ったろ、、、、。」
「もうおかしくなってるよ、、、、体も言うこと効かない、、、、力が入らない、、、。」
「だぁーめ、まだまだ苛める。」
「、、、、もう入れて欲しい、、、。入れてくれたら、すぐイッちゃうから、、、。」
「入れない、、、、由紀が泣いて頼むまで入れない、、、。」
「もう、泣いてるもん、、、、泣いてるもん、、、。」
「じゃあ、頼んでみて、、、、。」
「、、、、。」
「じゃ、触るだけ、、、。」
「いやだ、して欲しいの、、、、。」
「もっと、お願いして、、、。」
「、、、、。」
「、、、、。」
「あなた、お願いだから入れて、、、、お願い、、、。」
「それだけ、、、?」
「由紀のアソコに入れて、、、気持ちよくして欲しい、、、。」
「それだけじゃ駄目、、、、由紀が上になって自分で入れたいなら自分で入れて、、、。」そう言われて、主人に跨って主人のものを自分で入れたんです。
 

るくって凄く恥ずかしかったけど、入れて欲しかったから自分で入れたんです。
いつもならキツク感じたんだけど、スルッと入る感じで入ったんです。
 

分で動いて、、、、イク顔みせて、、、。」
「恥ずかしい、、、、」恥ずかしかったけど、いつの間にか腰を動かして気持ちよくなるように動いてました。
 

分の敏感なところ(クリトリス)が、たまに主人のどこかに当たって電気が走るように感じました。
「動いて、、、おっぱいも触って、、、、お願い、、、、気持ちよくして、、、、。」私は主人の両手を自分の胸に持ってきたのですが、なにもしてくれないんです。
 

はやっぱり浮気の事を気にしてるんだと思い悲しくなってまた泣いたんです。
今、考えたら、主人の上で動きながら泣いてた自分の姿がどんなだったか……。
 

ずかしいです。
「、、、、気持ちよくって泣いてるの?」
「、、、、ちがう、、、気持ちよくない、、、。」
「由紀が自分でイクところ見たいのに、、、なんで?」
「あなた、、、、私が許せなくって、、、なにもしてくれないんでしょ?!」
「、、、、浮気のこと?、、、、そんな事、もう気にしてないし、、、それで泣いてるの?」
「してくれないから、、、、もっとしてくれたのに、、、、。」
「違うって、由紀が僕のアソコで感じて、自分でイクところを見たいだけ!」
「、、、、あなたにイかせて欲しいもん。」
「由紀のエッチな姿を見たいから、、、、自分でイッてみせて。」
「私はあなたも気持ちよくなって欲しいもん、、、、私、変なこと言ってる?」
「、、、、解った!」それから主人は下から私を突き上げるように、敏感なところを、ちょんと触ったり、おっぱいを優しく揉んだり、強く揉んだりしてくれて……。
 

の後は、あんまり覚えてないんです。
3度くらいにイッた後は……恥ずかしい!少し休憩して、主人のものがまだ大きかったので、イッてないんだと思って、私から口でしてあげたんです。
 

のときに思ったんですが、男の人を気持ちよくしてあげようと思っても、口でしてあげるしかなんです。
いくらセックスしても、私が上にならないと動けないし、でも入れてもらったら、私のほうが先にイッてしまって。
 

で絶対にイッてもらおうと頑張ったけど、やっぱり駄目で、結局、私が四つん這いになって、また後ろから。
私も動いたんだけど、主人にお尻を掴まれたら全然動けなくなって、されるがままになっていました。
 

人に音がするくらい激しく動かれたら、やっぱり私が先……。
それでも主人は出してくれなくって、だって主人が出そうなとき、「由紀、駄目、、、動かないで、、、、、、ふー」って、動かずに。
 

めて気がついたけど、、、、男の人もイキそうになったら止まるんですね。
後ろからされてる時も、やっぱり胸や敏感なところをちょんちょんって触られて、なんども私の方がイッちゃったんです。
 

が朦朧としていたら主人が、「満足されましたか?」って。
「、、、、一緒にイッて欲しい、、、」そんな事を言ったように思います。
 

人に寄り添うように休んでいた時、「私って気持ちよくないの?」
「私ばっかり、、、口で気持ちよくしてあげる、、、、だからどうすれば良いか言って、、」そう言って、主人を寝かせて、また口に入れたんです。
主人のアソコはたぶん私のアソコのためにネチャネチャして……。
 

張りました。
主人に言われるとおり、口だけじゃなくって胸ではさんだりとか手でしてあげました。
 

番恥ずかしかったのは、主人と目を合わせながらする事かな?でもいつかは慣れると思うけど。
最後は、私の口の中に出してもらって、その顔が見たいって言ったので、、、、見せてあげました。
 

の中いっぱいになる位出してくれたんです、あーんてした時は、とっても恥ずかしかったです。
キャッ!でも主人の顔をみながら口に出してもらったとき、あそこがびくびくして射精している時が凄く気持ちよさそうな顔が印象的でした。
 

論、口の中のものはティッシュに出したのですが、ちょっとだけ飲んでしまいました、、、苦かったような気が、、、微笑ひとつ勉強になったのは、手で主人のものを上下しているときに、たまたま主人の乳首を舐めてあげたんです。
主人がとても気持ちよさそうにしてくれたので、またしてあげたいと思ってます。
 

わった後、主人と二人でお風呂場で洗いっこしたんです。
洗いっこしてる最中に主人が、「また、元気になってきた、、、ここでしよ」
「、、、、うん。」主人が私のアソコを立ったまま舐めてくれて、、、、まだ濡れてたまま(?)だったから、そのまま立って抱き合うようにして私が壁にもたれ左足を主人に抱えられるように入れてもらいました。
 

ったまま何度かイッたあと、お風呂に入って、お風呂の中で私が上になったり、湯船から上体だけ出して四つん這いになって、後ろからもしてもらいました。
最後は主人も私の背中に射精してくれました。
 

の夜は主人が、「もう駄目、許してぇー笑!」って最後に言って止めたんです。
私もじゅうぶん満足させてもらったし、主人も満足してくれたようでした。
 

の日は主人にぎゅっとひっついて(くっついて?)眠りました。
翌朝は、ベッドで二人でゆっくりして、私が上に乗ってイかせてあげました。
 


老人臭のする秘湯の宿でモダンな紳士のセックスのおススメに行楽気分で応じてしまった私たち夫婦

読了までの目安時間:約 22分

婦ともどもアラフォー世代。
39歳のややマンネリ化が始まったカップルです。
 

ックスライフの充実も兼ねて連荘連泊で計画した温泉旅行。

 

湯の湯。
 

際はひなびたと言うよりもくたびれた温泉旅館。
周りは爺さんと婆さんばかり。
 

 

かもお風呂が老人臭がプーンとするありさま(涙)。
そんな時に現れたのがいかにも女好きのする40代の紳士。
 

ープンマインドなタイプ。

 

もどことなくナンパに長けてる感じ。
 

がこれまでに遭遇した事のない感じの異次元の紳士。
彼は、怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。
 

 

たちはその後も男性に何度か話しかけられました。
一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。
 

んな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。

 

床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。
 

回は、小学生の息子を実家に預けて、夫婦だけの旅行です。
妻は久々の開放感を満喫しているようでした。
 

 

れだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。
初日、チェックインを済ませ、観光地をすこし回った後、旅館に戻り温泉に入ることになりました。
 

は、探し物があったので、妻より後に部屋を出ました。

 

然、私が鍵を持たざるを得ず、温泉からあがった後にはと中庭の見える休憩所で待ち合わせをしました。
 

の後に宴会場で食事をする予定でしたので、宴会場の途中にある休憩所は都合が良かったのです。
その内容に誘われて、私達夫婦は、片岡さんの部屋へ行きました。
 

 

屋に入ると、その立派さに驚きました。
すこし広めの部屋で、奥に行くと、小さめの露天風呂があったのです。
 

んでも、妻と会った瞬間に、この部屋を押さえていたということでした。

 

の先見性に驚きつつ、そのキザさ加減が嫌味でないことを感心している自分がいました。
 

達が中に入ってどこに腰掛けようかと思案していると、片岡さんはお酒を振舞ってきました。
「アルコールでもどうですか?」私達は、差し出された琥珀色の液体を受け取り、唇に運びました。
 

 

れは、今までに飲んだことの無い芳醇な香りを漂わせたウィスキーでした。
私達はたちどころにムーディーな雰囲気に包まれていきます。
 

酒を飲みながら談笑をしてしばらくたった頃、片岡さんが切り出します。

 

さん、せっかくだから、露天風呂をどうですか?景色もいいものですよ。」それは、暗に、これから妻との行為が始まることを告げています。
 

は、片岡さんの指差すほうへ向かい、露天風呂へと身体を清めに行きました。

 

ばらくすると、パシャーンと遠くで水の滴る音がしました・・・。
 

の間、片岡さんは、手際よく布団を敷いた後、私の前に座りました。
「実は、旦那さんには折り入ってお願いがあります。奥さんと生でさせていただきたいんです。」私は言葉を詰まらせました。
 

 

れは、さすがに・・・。」
「万が一があっても、私の精子はそんなに元気がありませんよ。それに・・。」片岡さんは、私に錠剤を見せてきました。
 

 

ーニングアフターピルです。つまり、緊急避妊ピルと呼ばれているものです。これを終わった後に服用してもらえば大丈夫です。」どうするべきか・・・私は戸惑いました。
 

 

して・・・、私は・・・。
「妻に聞いてください。」それを聞き、片岡さんはゆっくりと腰を上げます。
 

 

かりました、では、今から聞いてきますよ。」片岡さんはそういうと、露天風呂の方へ行きました。
 

は、一人、取り残されてしまいました。

 

ばらく待ちますが・・・、片岡さんは戻ってきません。
 

は、じれったくなって、そっと露天風呂をガラス越しに覗くと・・・。
二人は浴槽の中にいました・・・。
 

 

かも、妻は、背中を片岡さんの胸にもたれた格好で、後ろから抱きしめられています。
妻から片岡さんの行為を聞かされてはいましたが、裸で同じ浴槽の中にいるだけでも、かなりドキドキします。
 

見は百聞に如かずとはこのことです。

 

うやってこのような流れになったのか気になりましたが、一度は、身体を交わらせた仲・・・、妻のガードを緩めていたとしても不思議ではありません。
 

岡さん、駄目っ・・・。」妻が小さく呟いて、身体がピクンと跳ねました。
 

 

面下で何が行われているのか、ここからはわかりません。
性器に指を入れられているのか、太ももでも摩られているのか・・・。
 

岡さんはそんな妻を悪戯っぽく見つめています。

 

がて、片岡さんは妻の首筋にキスをしました。
 

て、もうそろそろあがりましょう。」その言葉を聞いて私は、そそくさと元いた場所へ戻りました。
 

 

つ間を置いた後、二人が露天風呂から出てきました。
妻は胸の辺りまで、片岡さんは下半身をバスタオルで巻いていました。
 

かも、片岡さんは妻の腰に手を回し、二人は密着した状態です。

 

と片岡さんは、その状態のまま、敷かれた布団の上に座りました。
 

にあった手は、妻の肩を抱いています。
それから、片岡さんは妻の太ももを撫で始めました。
 

 

同時に、片岡さんの顔が妻の顔に近づいて行きますそして、妻の耳にフウっと息を吹きかけると、さらに唇を合わせてきました。
妻は、私が目の前にいることを意識して、すこし困惑した顔色を浮かべましたが、抗うわけにもいかず、片岡さんの接吻を受け入れます。
 

瞬硬直したように見えましたが、妻の力が抜けていくのがわかりました。

 

ももを撫でていた片岡さんの手は、妻の乳房へと移り、タオルの上から乳輪をなぞります。
 

のまま妻の乳房を手のひらで掴むと、マッサージをするように揉み解しだしました。
妻は、あぁっと息を吐いたりしながら、そのマッサージに身を委ねています。
 

 

がて、片岡さんの手は、バスタオルの隙間から、妻のアソコに到達し、秘部を軽く愛撫し始めます。
そのときには、妻は脱力しきったのか、片岡さんの肩にもたれた状態になっていました。
 

岡さんは、愛撫をしながら、再び妻の唇を奪います。

 

度は、妻の口の中に舌を入れてのキスです・・・。
 

は目を閉じて片岡さんの舌を受け入れていました。
片岡さんは接吻をしつつ、妻の足を徐々に広げていき、妻の秘部を露にしました。
 

 

して、妻の膣内に指をゆっくりと挿入していきました。
それと同時に、妻の身体か軽く震え、閉じていた妻の目が開きました。
 

の眼はこころもちうつろにトロンとしているような気がしました。

 

岡さんは妻の秘密の園を弄っています。
 

チュクチュと卑猥な音がし、妻のアソコは濡れていることがわかります。
一方で、二人は接吻を続けたままです。
 

 

かし、妻は、片岡さんの愛撫に耐えられなくなったのか・・・、そのまま後ろに倒れていきます。
二人の唇は離れ、ツーッと唾液の糸が伸びました。
 

中から布団に倒れた妻は、頬を薄っすらと桃色に染めて、はぁはぁと軽く肩で息をしています。

 

は、今までの行為に興奮しきっていました。
 

の前で人のセックスを見ること自体があることではなく、なにより、妻が他人とセックスをしているのです。
眼を閉じたままの妻の両足を割って、片岡さんは、妻のアソコに顔を寄せました。
 

 

れから、妻の秘唇に舌を・・・。
妻の眉にギュッと力が入ります。
 

岡さんのクンニに、妻は声を押し殺しながら、何度か軽く腰を浮かせます。

 

ろな瞳・・・、濡れているアソコ・・・、桃色に染まった頬・・・、妻の眉・・・。
 

立った言葉は発しないものの、片岡さんの行為に感じきっているのは明らかです。
「奥さん、我慢は毒ですよ。気持ちいいときには、気持ちいいと声を出さないと。感じたときには声を出しなさい。自分をさらけ出す快感と一緒になってもっと気持ちよくなりますよ。」片岡さんは、そういって再び妻の股の間に顔を埋めました。
 

 

のアソコに吸い付くようなクンニリングスに、妻の腰は自然と浮きます。
「うぅぅ・・、はあぁっ・・・。」声を押し殺していた妻から微かながら喘ぎ声が漏れます・・・。
 

 

うそう、その感じですよ。」今度は、片岡さんは妻の足を大きく広げて、妻の膣の中に中指を挿入しました。
 

して、そのまま指でピストンを・・・。

 

り返すたび妻のアソコはジュブジュブと音がしています。
 

・・、あぁぁ・・、だ、だめぇ・・・。」片岡さんの攻めに妻の身体が反って、妻の足の指先がピンと張っています。
 

 

さん、何が駄目なんですか?こんなにいやらしい涎が垂れてるのに・・・」片岡さんは意地悪っぽく笑うと、動きを止めました。
ピンと張っていた妻の足先は、ダランとだらしなく力が抜け、布団に埋もれていきます。
 

の頃には、妻を包んでいたバスタオルははだけて、生まれたままの姿になっていました。

 

ももの付け根の下あたりのシーツを見やると、じっくりと濡れています。
 

岡さんは自分のバスタオルを剥ぎ取ると、己の肉棒を露わにしました。
妻が黒かったといっていたように、淫水焼けしたような赤黒いペニスです。
 

 

井に向けて反り返り、貫禄の様なものさえ感じます。
妻がこのペニスに・・・。
 

は思わず、唾を飲み込んでしまいました。

 

岡さんは、横になっている妻の右隣に、足を開いて座ります。
 

さん、今度は私の番ですよ。」妻の手をとって、自分のペニスを握らせました。
 

 

はゆっくりと右を向き、眼を開きます・・、相変わらずのとろけるような瞳です。
「奥さん、さあ・・・。」声に導かれるように、妻はジワジワと片岡さんの股間に近づけて・・・。
 

 

して、片岡さんのペニスの先に舌を這わせました・・・。
決して上手とは言えませんが、たどたどしく片岡さんのペニスを妻は咥えます。
 

の横顔がとてもいやらしく見えました・・・。

 

ェラチオなどそうそうすることの無い妻ですから尚更です。
 

ばらく、妻は片岡さんの股間に顔を埋め、ジュプジュプと音を立てた後、ぷはッと口を放しました。
片岡さんは、妻がフェラチオをしている間にも、性器を弄っていたのです。
 

 

はそれに耐えられなくなったのでしょう。
「もう、そろそろですね・・・。営みましょうか。」妻は仰向きのまま、蛙のように両足を広げさせられました。
 

 

岡さんは、妻のクリトリスにイチモツを何度か擦り付けると、アソコにあてがいます。
私の心臓が段々と早く脈打ちだします。
 

いに・・、この瞬間が・・・。

 

岡さんは、グググッと体重を掛けて・・・、ゆっくりと妻の濡れそぼった秘部に、自身を挿入していきます。
 

三者的に見る光景がこんなにいやらしいなんて・・・、私は頭が変になりそうでした。
「ああぁぁぁ・・・。」妻は、すこし気をやったのでしょうか・・・、声を漏らします。
 

 

れからもパンと突き上げるたびに、妻は切なそうな声を上げます。
外見からはなにもわかりませんが、妻の快感を刺激するポイントを突いているとでも言うのでしょうか・・・。
 

ぁぁ・・・。だ、駄目ぇ・・・。」妻はたまらないとばかりに、自然と声が出ています。
 

 

っと駄目にしてあげますよ。私の上になりなさい。」指図に従って、妻は片岡さんに跨りました。
 

 

は、まっすぐ背を伸ばすことが出来ず、軟体動物のように片岡さんにかぶさっていきます。
片岡さんは妻の胸元に顔を埋めながら、ピストンを繰り返します。
 

合部が丸見えで、このアングルは、私にとってナイフを突き付けられたようなものでした。

 

の男に抱かれているということを強調するような構図だったのです。
 

がて、段々とピッチが早くなっていきました・・。
妻の尻を露骨に鷲?みにし、大きく、激しく、早く突き上げます。
 

 

ぁぁ・・・はぁああ・・・。」妻の声が大きくなっていきました。
 

ぁ・・、あぁぁぁんっ・・・。」妻は、歯を食いしばり、身体を大きく震わせます。
 

 

したというのでしょうか・・・、妻は脱力したように見えます。
妻に気を使うように、片岡さんは、妻を仰向けに寝かせ、再び、正常位の体勢を取りました。
 

のまま、片岡さんは、ゆっくり優しく妻に覆いかぶさっていきます。

 

ストンを繰り返すたびに二人の肌は近づいていき、密着しました。
 

は爪あとが残らないかとばかりに、片岡さんの背中にひしとしがみついています。
それは、昨日今日の間柄でなく、もうかなり前から馴染んでいるような肉体同士に見えました。
 

 

れから、どちらからというわけでなく、唇を寄せ合いました。
二人は、別れた肉体をひとつにしようかとするように、身体を溶け合わせています。
 

々と、片岡さんのスピードが速くなっていきます。

 

して、片岡さんの身体がピンと張って痙攣しました。
 

クガクと腰を振り、身体の動きが止まります。
精根を妻の中に思いっきり吐き出したのは想像に難くありません。
 

 

ぁはぁと荒い息だけがその場を支配していました。
二人は、まだ固く抱き合っています。
 

がて、二人は離れました。

 

岡さんの背中の向こうに、肩で息をしている・・・やや放心状態の妻が見えます。
 

して、妻の性器に眼を見やると、白濁したものがドロリと少し漏れていて・・・。
間違いなく、片岡さんは妻の膣内で精子を解き放ったようです。
 

 

岡さんは妻の頬をやさしく撫でて、自身を妻の顔に近づけました。
清めろということでしょうか・・・。
 

は薄目を開けて、片岡さんのモノを目にしました。

 

して、半ば条件反射的に片岡さんのモノを咥えます・・・。
 

の口には、自分を犯した肉棒が・・・。
その傍らで、片岡さんは妻のアソコに指をやり、中をグチュグチュと掻き回しました。
 

 

は辛抱溜まらずに、咥えていた口を離します。
「あぁぁッ・・・。」片岡さんの掻き出す仕草で、妻の性器からさらにドロリと精液が垂れました。
 

 

っと、片岡さんはその場を離れます。
私の目の前に、妻が取り残されました・・・。
 

は、ぼんやりと天井に視線をやり、布団に仰向けになり両足を力なく広げています。

 

の付け根・・・、妻の女性器からは、先ほどの精液が滴っていました。
 

は全身にザザっと血が駆け巡るのを感じました。
その姿は正真正銘、本当の交尾を終えたばかりの一匹のメスの姿に他なりません・・・。
 

 

の横顔には、夫を支える妻の面影・・・、子供達の面倒を甲斐甲斐しく見る母親の面影・・・、そういったものは薄れていました。
片岡さんというオスに精を植え付けられたただのメスでした・・。
 

スとなった妻の姿は、生々しく、卑猥で、私の心臓をギュッと鷲つかみにされたようで胸が苦しくなりました。

 

上が、片岡さんから誘われて、行為に至り、そして終わるまでの全てです。
 

の日から3日後に、片岡さんから手渡された緊急避妊ピルのお陰でしょうか・・・、予定通り出血が起き、事なきを得ました。
もっとも、服用時には、すこし強めの吐き気に襲われるなどの副作用もありましたが・・・。
 

 

岡さんは、予告どおり部屋備え付けの露天風呂にて、妻に中出しのことについて問うていました。
緊急避妊ピルのリスクヘッジがあったことと、その時は、それを許してもいいかなという雰囲気だったったそうで、最終的には許可を出したそうです。
 

だし、妻はそんなに気分屋ではありませんし、片岡さんの持っていき方が上手かったのかなと思いました。

 

は、セックスの最中でも、本番の射精に至ると意識して、ドキドキだったと言っていました。
 

内に出されるというのはその人のものになってしまうような感覚を覚えたようです。
妻にとっては、膣内射精は、子作りの意味とイコールであり、その結果、自分の全てを託すのだから、その人のものになってしまうと、妻は考えていました。
 

 

ずれにせよ、この出来事は、私達夫婦の思い切った冒険譚として、充実を伴った記憶になったことは間違いありませんでした。
そして、この時の片岡さんと私達夫婦の縁は、その後も続いています。
 

直、私達夫婦の仲では、旅先のアバンチュールとして完結してしまうつもりでした。

 

なくとも、帰りの車中では、そうでした・・・。
 

かし、封印を破ったのは私でした。
人間というのは、一度高みを知ってしまったら、なかったことには出来ない生き物だと思いました。
 

 

が経てば経つほど、私の中で、あの淫靡な妻と他人の行為が大きくなっていくのです。
しかし、片岡さんに連絡を取る方法はありません。
 

の時、別れ際、私達は互いにメールアドレスを破棄していたからです。

 

のような状況で、他人棒をいかに調達するか、それが私の課題でした・・・。
 

岡さんのように事が運ぶことは、他の男性でもあるのだろうか・・・。
いい形を知ってしまっただけに、私は変に躊躇していました。
 

 

んな時、地方都市へ出張する機会がありました。
そして、よかったのかわるかったのか・・・、なんと、帰路の特急電車の中で、片岡さんと再会してしまったのです。
 

しかけてきたのは向こうでした。

 

は営業マンで、湯治で怪我を治してからは、また忙しく働き出していました。
 

客が少なくなって、車両には私と片岡さんと数人となった頃、片岡さんは、あのときの話について話をしだしました。
私達夫婦を見たとき、寝取られ嗜好のある感じだとピンと来たといいました。
 

 

かも、旦那さんはその気なのに、奥さんは・・・というよくあるパターンだと・・・。
そんな関係のご夫婦と何度か相手をされたことがあったので、そういう感じだろうとあてをつけたんだと言っていました。
 

妻をよく口説くのかと聞くと、手癖はそんなに悪いわけではなくて、魔がさした時に何度かだと答えました。

 

は、中出しはとの質問には・・・。
 

調の軽い片岡さんには珍しく慎重に間を取って、実は、初めてだと言われました。
(ただし、ご夫婦とのプレイの中で、頼まれたことはあるそうです。)緊急避妊ピルは持ち歩いているけれど、手渡したのは初めてだし、中出しを片岡さん自身から切り出したのは、もちろんはじめてだと・・・。
 

 

故、妻に中出しをしたのかと聞いてみると・・・・。
聞いてから後悔しましたが・・・、亡くなった奥さんに似ているからと応えてくれました。
 

当かどうかわかりませんが、少なくとも彼の口調に嘘はなかったような気がします。

 

れで本気で寝取るつもりだったのかと私はポロリと口に出しました。
 

かし、確かに妻と奥さんが似ていたことはいつもと違うところで中出しまでに及んだことは事実だけれど、ある程度、年をとると割り切れるようになって、それほど自分を見失うことはないと言いました。
ましてや、数をこなした今では、手を出して火傷をするかどうかの判断にも自信があって、あなた達夫婦は大丈夫だと踏んで全てに及んだんだと・・・。
 

 

り際・・・、片岡さんは、私の心を見透かすかのように、連絡先をくれました。
今度は、奥さん経由でなく連絡をいただきたいと・・・。
 

し、あるのであれば、私と、あなた達ご夫婦とで、お付き合いさせて頂きたいという言葉を残して・・・

広末涼子似の激カワ妻が主催するオフ会で体験した蛇の生殺しスワッピングセックス

読了までの目安時間:約 13分

変態嗜好のご夫婦主催のヤバいオフ会に参加しました。
個人が特定されてしまうので詳しくは書けなくてすいませんけど、とある友人のおかげ様で参加できました。
 

の破廉恥夫婦は、ネットでも仲間を募集するらしいですよ。

さんはチャーミングなCCタイプ。
 

愛いくて【競争率】が半端なく凄いって話ですが・・・。
ちなみに参加費用は男が3万円。
 

<br>ム必須&カメラ持ち込み不可。
ホテルの部屋は少し広めのキングサイズベッド。
 

加した男は俺と友達、そして他に3名。

と友達以外は、他にシングルの安い部屋を予約していました。
 

テルへの配慮なんでしょうかね。
ぶっちゃけ他人のセックス観戦なんて興味ありませんでした。
 

<br>も友達が「一回見てみろよ」としつこいので参加した次第です。
男が集まる前に友達を含めて夫婦と4人で会いました。
 

愛いと聞いていましたが、ホントに奥さんが可愛くてびっくりです。

ッチリした目の広末涼子似ですが165cmぐらいあって、服の上から分かるぐらい巨乳。
 

齢は24歳と言っていましたが、20歳でも十分通ると思います。
腕や足に贅肉もなく、シュッ!とした体型の奥さんでした。
 

<br>那さんはかなり年上らしく、多分40歳近かったと思います。
どこにでもいるような中分けのサラサラヘアーで中肉中背。
 

の二人が歩いていたら、円光だろ?と多分思うんじゃないかな。

ンションを上げるために軽くお酒を飲んで部屋に行きました。
 

すが慣れているらしく、照明が3つも用意されており、ビデオが3機ありました。
俺は友達に渡されたカメラをイジくってて、旦那さんは参加する男たちに電話しました。
 

<br>10分後には参加する全員が集まり、旦那さんが禁止行為などを説明。
1人よがりはヤメましょう。
 

射は勝手にしないように。

メラの位置を気にしてくれ。
 

声も入るから個人情報には気を付けて。
顔バレしたくない人はアイマスク着用して。
 

<br>ムは用意した物を使ってくれ。
膣内射精は禁止。
 

ナルも禁止。

房の顔を触るのは禁止。
 

手に射精しない。
用意されたオモチャは大切に。
 

<br>テルに迷惑となる行為(声の大きさなど)に注意。
全員ビールを片手に、和やかな雰囲気で説明されていました。
 

んとなくその光景がAV撮影現場っぽくて面白かった。

ず旦那さんが用意したカードを引き、順番がそれぞれ決まった。
 

しも1番初めにヤリたいらしく、ちょっと目が怖かった。
40代と思しき男性が初陣となり、奥さんとキスし始めた。
 

<br>那さんの合図と共に、残りの2名も乱入し始め、一気に乱交状態へ。
男たちは奥さんの全身を念入りに舐めていました。
 

の指を喜んで舐めるオヤジを見て、かなりゲンナリしましたね。

那さんはというと、椅子に座ったまま酒を飲みながら見ています。
 

はそんな旦那さんが写るような角度でも撮影しました。
奥さんが他人に舐めまわされている姿を、ジッと見ている姿は怖いぐらいでした。
 

<br>を捲り上げられ、巨乳が露わになって、左右の乳首をそれぞれ男に舐めまわされ始めました。
もうその頃には奥さんもシッカリ喘ぎだしていて、さっきまでの表情が一変していました。
 

々旦那さんをチラチラ見るんです。

那さんを見ると、奥さんの表情は貪欲なメスっぽくなります。
 

の口に他人がむしゃぶりつき、奥さんもわざと舌を出しながら濃厚なキスをするんです。
キスをしながら旦那さんを見るんですよ。
 

<br>像を絶する世界でした。
全裸にされた奥さんを全員が舐めまわし、アソコからは汁が垂れています。
 

はそのアップを撮影しました。

右から男たちに指でアソコを広げられ、尿道までハッキリ撮影しました。
 

巻だったのはフェラを始めた時です。
初めの男が差し出したチンコを、奥さんは体を入れ替え、旦那さんに見せるようにしました。
 

<br>頭に舌を絡める瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめながらしてたんです。
チンコをしゃぶりながら旦那さんを見つめる奥さんがエロいったらありません。
 

う一人の男がチンコを出しだし、2本のチンコを舐めまわし始めました。

う一人の男は奥さんのアソコをずっと舐めています。
 

ばらくして初めの男がゴムをして、正常位で奥さんに入れました。
またもや入れられる瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめていました。
 

<br>かが入れて、誰かがしゃぶらせ、誰かがどこかを舐めている。
そんな状況がずっと続きました。
 

1番デカいチンコの持ち主がバックで入れた時、奥さんはすっごい感じまくってました。

ナタっ!・・・アナタっ!とホントマジで凄かった。
 

募してきた男たちには、さすがに早漏はいないようで。
代わる代わる奥さんに入れて、全く終わる気配がありません。
 

<br>さんはというと、愛撫で1回イカされ、入れてからは数回絶頂を向かえていました。
1時間以上が経過して、突然そこで旦那さんが動きました。
 

全体がスッポリ入るマスクを被り、突然言い出したんです。

をそこに縛って転がしてくれ」えぇ~っ?って感じでした。
 

はマジだし手を前で組み合わせてくるしで。
えぇぇ~っ!!と俺は焦ってしまいましたが、友達は慣れたもんでした。
 

<br>いはい~!って軽く返事して、バッグをゴソゴソやり、プラスティックの細いワッカを出したんです。
園芸で使うのか運送系で使うのか、ワッカをギュッと絞れる細い管でした。
 

ンカチのような布で旦那さんの手をグルリと巻き、その上からワッカで固定しました。

ろ手で固定したので旦那さんは両腕を動かす事が出来なくなりました。
 

のままベッドに腰掛けさせ、次に両足も同じように固定しました。
旦那さんは手足を縛られた状態のままゴロンと転がり、奥さんがセックスしている斜め後ろに芋虫状態で転がりました。
 

<br>の間、俺はほぼ動けず、終始その様子を傍観していました。
最後に友達は旦那さんの口に猿ぐつわをハメ、奥さんの近くへグイッと押しこみました。
 

ての準備が整ったらしく、友達はまた何事もなかったかのようにカメラを手に戻りました。

して旦那さんは「うーっ!うーっ!」と呻き声をあげます。
 

れを見た奥さんは旦那さんに「アナタっ!ゴメンなさいっ!!あっあっ!んっぁっ!」と言っています。
これはもう現実というより演技の世界へドップリ状態でした。
 

<br>那さんも奥さんも一気にヒートアップしたらしく、ここからのセックスは物凄かったです。
奥さんは自ら口にタオルを押し込み、大音量の喘ぎ声を出していました。
 

りに気を使ってタオルを押し込んだようで、喘ぎ声はそこまで大きく聞こえません。

の声に同調するように、旦那さんも呻いていました。
 

してる気になってくるのか、男3人もテンションアップ。
「ほぉ~ら、奥さん、旦那が見てるぞ~。見てる前でイッてみろよ」
「奥さんのオマンコに入ってるとこ見せてやろうか」
「気持ちイイんだろ?旦那に見られて気持ちイイんだろ?」
「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」俺と友達以外の人間が、全員演技の世界にドップリ。
 

<br>れをいろんな角度で写真撮りまくりました。
旦那さんもしっかり勃起していたのは言うまでもありません。
 

那さんの目の前で、奥さんは両足を抱えられて大股開きさせられ、軽く失禁もしていました。

1人が終わり、また1人が終わり、最後の1人になりました。
 

さんを四つん這いにさせ、最後の1人が後ろからガンガン腰を振っていました。
先に終わった2人が手伝い、奥さんを旦那さんの方へ引きずっていきました。
 

<br>さんは旦那さんの顔を抱き締めるようにして、唾でベトベトになった口をベロベロ舐めていました。
「アナタ・・・気持ちイイの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」そう言いながら口をベロベロ舐めてるんです。
 

那さんはずっと呻いていました。

後の1人が終わって3人がベッドから離れると、奥さんは旦那さんの猿ぐつわを外しました。
 

して激しく舌を絡めあい、それを男5人が見つめている状態へ。
しばらくして友達がハサミで旦那さんのワッカを切りました。
 

<br>足が自由になった旦那さんはなぜかそのままトイレへ行ってしまいました。
気まずい雰囲気の中、というか、一気に現実の世界へ戻った感じの中、奥さんはガウンを羽織りベッドに潜りこんでいました。
 

ばらくして旦那さんが戻ってきて、「じゃ30分後ぐらいに電話します。部屋で待ってて下さい」と言って、男たちを帰しました。
 

<br>達には「お疲れ様でした。機材片付けましょうか」と、一緒に無言で片付けをし始めました。
 

んというか、現実離れした世界を見てしまった虚無感で、俺の頭は茫然としていました。

付けをしている間、奥さんはお風呂へ向かいました。
 

景が丸見えになるバスタブに奥さんは浸かっていて、その姿は部屋からも見えています。
奥さんは精根尽きたかのように浸かっていました。
 

<br>っきまで見ていた変態な女はもうどこにも見えない、そんな姿でした。
俺と友達は部屋を取っていないので、片付けが終わってからお茶を飲んで待っていました。
 

さんが風呂からあがり、着替えて化粧して、それだけで30分経ちました。

った男たちを呼び出し、ホテルの近くにある居酒屋へ向かいました。
 

達が車なので、俺だけ呑んでもよいという事で。
そこではさっきまであんなことをしてたのか?と思うぐらい、普通な雰囲気で呑む皆さん。
 

<br>「○さんはあの驚いた顔が良かったね。また来てよ」旦那さんに本気で驚いていた事を褒められました。
 

しかしたらそんなキャラのために呼ばれたのかもしれません。

ょっと複雑な気分でしたが、目の前にいる奥さんの澄まし顔を見て、女って不思議だな~ってしみじみ思いました。
 

達以外全員がかなり呑み、1時過ぎにホテルへ戻りました。
俺と友達は夫婦の部屋に荷物があるので、酔っ払った旦那さんと奥さんを抱えるようにして行きました。
 

<br>達は俺に気を利かせ、奥さんを任せてくれました。
奥さんはわざと俺に胸を押しつけたりしてきて、若干ムラムラしてきました。
 

に旦那さんがいるのにって思うと、これが寝取られカップルのオフ会に参加する人たちの気持ちなんだなって何となく分かりました。

屋に入り奥さんがトイレに行きたいと言うので、俺はそのままトイレへ運びました。
 

達は旦那さんを運び、機材をガサガサやっている。
便座を上げずに座った奥さんは「ちょっとだけね」と、いきなり俺のジッパーを下ろし始めました。
 

<br>っっ?と焦りましたが、奥さんに身をまかせました。
半勃起したチンコを抜き出し、パクッと咥えてジュルジュル舐めてくれました。
 

んの30秒ぐらいだったでしょうか。

う終わり~!また今度ね」と笑顔で言われ、そのまま退散。
 

前奥さんに舐められたろ?」と駐車場へ向かう間に言われました。
「なんで知ってんの?」
と聞くと「昔俺もそうだったから」と笑われました。
 

<br>「れってマジで生殺しだよなぁ~。舐めてすぐに終わりだからな」
「あれが奥さん好きみたいよ?物足りないって顔してる男見るのが好きなんだってさ」この夫婦がやるオフ会は不定期で、次はいつになるか分からないらしい。
 

達には直接連絡が入るらしいので、今度も参加しようと思う。

達の前でヤルのは嫌だけど、あの奥さんだったら一回はヤッテみたい。
 


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