告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

結婚して半年、まだまだどこでもヤリたい頃なの…。とは言え実家じゃヤリ辛くて、なんとトイレでハメちゃいました

読了までの目安時間:約 4分

は25才の主婦です。
 

結婚して半年、まだまだどこでもヤリたい頃なの…。とは言え実家じゃヤリ辛くて、なんとトイレでハメちゃいました(イメージ画像1)

 
結婚してまだ半年です。
 

 
こないだ夫の実家に遊びに行った時の話をします。
 

結婚して半年、まだまだどこでもヤリたい頃なの…。とは言え実家じゃヤリ辛くて、なんとトイレでハメちゃいました(イメージ画像2)

 
夫の実家には、ご両親の他にちょうど妹さんとそのご主人も遊びに来ているようでした。
 

 
着いた時間も遅かったので、さっそく夕食の時間で皆でお酒を飲みつつ、ワイワイとしていました。

 

久しぶりに親族で食事を楽しんでいると気が付いたら、かなり遅い時間になっていました。
 

 
私を含む女性陣が片付け等をしている傍らで、主人や男性陣は酔い潰れてそのまま寝てしまっていました。
 
そして片付けが終わり、酔い潰れている主人を2階の部屋まで運びました。
 

 
(ちなみに1階は、主人のご両親の寝室になっています)すると少し時間が経ってから主人が「トイレに行きたい」と言ってきました。
 
足がフラフラだったので心配になり、夫を支えながら私も一緒にトイレに付き添って行きました。
 

 

トイレに入って、個室に2人きりになると夫は酔っ払っているのか急に私に甘えてきました。
 
私は「もうっ…」と飽きれてしまいました。
 

 
すると夫は「ごめん」と謝りつつも急に私に抱きついてキスをしてきました。
 
そしていきなり胸をわし掴みしてきました!私はビックリしました。
 

 
狭いトイレの中で夫は私の体に激しく触れていきます。

 

私は何だかだんだん感じてきてしまい、気が付くとアソコが湿ってきていました。
 

 
「…あっあん…」私が思わず喘ぎ声を出すと、夫は私の服をゆっくりと脱がし、私の体を舐めていきました。
 
舌をたてながら、首筋…乳首…太もも…クリトリス…そして穴まで隅々舐めてくれました。
 

 
「ん…はぁぁん…ぅんん…ぁぁ…ぁっぁっ…」アソコが濡れすぎて、流れててしまっているのが自分でもわかりました。
 
「こんなに濡れちゃって…すごいよ…」さっきまで酔っていた夫が急にイジワルな目をしてきました。
 

 

して私の穴に指を入れてきました。
 
「あぁあ…ぅうっ…」私のアソコがネチョネチョと音を立てました。
 

 
すごい気持ちいいのに、いくらご両親が寝てるとはいえ、あまり声が出せません。
 
私はその緊張感で足がガクガクしてきました。
 

 
そして夫は私を扉に押しつけ、片足を持ちながら後ろから入れてきました!!「ん…はぁはぁ…ぁぁん…あっあっ…」
「あんま声出したら駄目だよ…我慢しなきゃ…」
「だって…ぁぁん…」
「じゃあもうやめる?」
「やめないで…もう好きにして…」片足で立っているので私は足が震えて立っているのが大変でした。

 

とにかくもう気持ち良すぎて…こんな所でセックスするなんてありえないのにこのスリルが逆に快感になっていました。
 

 
夫は入れながら指で私のクリトリスを刺激してきました。
 
私は両方責められてだんだん体が熱くなってしまいました…そして何かが弾けだしそうになり…「ふぁっ…ぁぁっ…だめぇ~…ぁあん、イクッ!!」とイッてしまいました。
 

 
まだアソコが熱くなっているのに夫は腰の動きを止まるどころか、むしろ早めて、「あっ…俺もイクよっ…はぁっ!!」と言ってドピュッと私の中に出しました。
 
あまりの気持ち良さに呆然としてしまいました…でもたまにはこういうセックスも新鮮ですね!
 

熟年夫婦同士のキャンプ仲間、はじめはそんなつもりじゃなかったのに…。だんだんはっちゃけてきちゃって、エッチなゲームからの夫婦交換セックスに至る!

読了までの目安時間:約 13分

子2人も社会人となり、今は1人暮らしを始めた。
 

熟年夫婦同士のキャンプ仲間、はじめはそんなつもりじゃなかったのに…。だんだんはっちゃけてきちゃって、エッチなゲームからの夫婦交換セックスに至る!(イメージ画像1)

 
妻と2人で暮らす日々だったが、夫婦仲も良好で満更でも無い生活を送っていた。
 

 
妻(春美:44歳)私(直人:47歳)私の趣味で始めたキャンプ。
 

熟年夫婦同士のキャンプ仲間、はじめはそんなつもりじゃなかったのに…。だんだんはっちゃけてきちゃって、エッチなゲームからの夫婦交換セックスに至る!(イメージ画像2)

 
そこで知り合った2組の夫婦。
 

 
佐々木夫妻と坂下夫妻。

 

佐々木夫妻・・・旦那さん(明義:50歳・・・明さん)奥さん(菜々美:47歳・・・奈々さん)坂下夫妻・・・旦那(正春:46歳・・・正さん)奥さん(希海:44歳・・・希海ちゃん)何度か顔を合わせる内に仲良くなった3家族。
 

 
趣味も同じだった事や、子供が大きくなり夫婦だけで暮らすと言う環境が仲良くさせたキッカケだったと思う。
 
先日、お互い連絡を取り合いキャンプをする事になった。
 

 
いつもの小さなキャンプ場だったが、自然が豊かで水道もトイレも完備された所で、近くを川が流れていて軽く水浴びなども楽しめる場所だった。
 
その日は、他の客も無く貸切状態で施設の方も“どうです?丸太小屋でも使いませんか?“と言って来た。
 

 

暫く使われていない様子で、施設の方も掃除をしていなかったのか?掃除をする条件で無償で貸してくれると言うのだ。
 
もちろん私達は何度も訪れている常連だからだったと思う。
 

 
テントを張るのを止め、今回は丸太小屋で暮らす事にしました。
 
3つある丸太小屋に入ると、中には蜘蛛の巣まで張っている始末。
 

 
掃除は女性達に任せ、私達は昼食の準備に取り掛かった。

 

明「今日ゲームしようと思ってさぁ・・・色々面白いの持って来たんだ・・・」
正「前に言ってた・・・女性陣の」
明「そうそう!この間エッチなあれ・・・買って来たよ」
私「本気で・・・着るかなぁ?」
明「酔えば何でも言う事聞くって・・・」
正「お互い恨みっこなし・・・ですよね!」以前、キャンプした時に、王様ゲームをして“何と“お互いの奥さんとキスしたり、胸揉んだりと楽しんだんです。
 

 
酒に弱い女性陣、まぁ熟女だし子供も大人になったという開放感からか?案外ノリノリでお互いの旦那と良い感じにキスを堪能!我妻(春美)も明さんに指マンされ逝かされたんです。
 
もちろん私も正君の奥さんと指マンや胸も吸い付いちゃったんですが・・・。
 

 
そんな中、女性陣とゲームしてエッチな姿をさせたいなぁ・・・と言っていたんです。
 
正直、明さんは今回私の妻を犯す計画です。
 

 

除を終えた女性陣が“また変な事考えてるんでしょう“と言いながら食事の準備を手伝いに来たんです。
 
炭を起こし、持ち合わせた食材を焼き始めると同時にビールで“カンパ~い“ワイワイ・ガヤガヤと楽しみながら会話は弾んでいました。
 

 
酒も進み、予想道理女性陣は酔っています。
 
明「そろそろゲームでもしようか?」
奈「始まったわね!もう好きねぇ・・・」
明「そう言うお前も期待してるんだろう」
奈「ちょっと・・・ね」
正「大様ゲーム?」
明「ん~それは夜!!!指ゲームで負けた人は・・・これ着て泳ぐ」
奈「何時の間にそんなの用意したの?」袋の中には、女性用のビキニ・・・とは言え超マイクロ水着、男性も超もっこり▽水着でした。
 

 
女性陣も満更では無い様子で“もうエッチなんだから“などと言いながらも“男の人達もあれ着たら食み出しちゃうんじゃない“と盛り上がっていました。

 

いっせ~ので親指を立て、数を当てるゲーム(まぁ古いゲームですが)で、場は盛り上がりっていました。
 

 
そんな中、一番抜けは明さんで、続いて私が抜けました。
 
やがて奈々さん・正君と抜けると最後の勝負は妻と希海ちゃんです。
 

 
春「え~負けちゃった~」明さんが嬉しそうに妻に“はい!これ着てね“とビキニを手渡しました。
 
木陰で着替えた妻は哀れも無い姿で、裸に近いんです。
 

 

胸の生地は小さく、Fカップもある妻の胸は殆ど露わになっています。
 
陰部も小さな布で覆われ、陰毛までが食み出していました。
 

 
春「恥ずかしいわ!もう隠れていないし」
明「毛が食み出しているから、剃った方がいいよ」
春「え~本当に!!!」
明「はい、これで処理した方がいいと思うよ」妻も顔を赤らめながら木陰に行き毛の処理を始めたんです。
 
やげて2回戦が始まり、奈々さんが負けたんです。
 

 
奈々さんもマイクロビキニで妻よりは布が多めです。

 

木陰から戻った妻の陰毛は食み出していませんが、全て剃ったんでしょうか?何とも言えない妻の姿に、久々にムクムクと反応する股間。
 

 
妻の近くに行き“厭らしい姿だね。全部剃ったの?“と聞くと“うん“と頷く妻でした。
 

 
40代のいい大人が、学生気分に戻った感じにハシャぎ、公共の場で、エッチな姿を曝け出しているんです。
 
大盛り上がりの中、川に向かい水遊びをして楽しんでいると、妻の明らかに小さなビキニはズレて何度も胸を露出させ男達を楽しませていました。
 

 

2時間程経ち、私達は水から上がり着替えを済ませました。
 
夕食を済ませ、片づけをした私達は1つの丸太小屋で酒を飲んでいたんです。
 

 
明「ねぇ!折角3部屋もタダで貸してくれたんだし、夫婦違う部屋で過ごすのも良いんじゃない」
正「いいねぇ」
希「え~別の男の人と2人で・・・」
明「何だぁ~旦那と離れるの嫌のかなぁ・・・ラブラブですね~」
希「そうじゃないわよ!」
明「じゃ、全員意見一致で・・・あみだくじで決めようか!」全て明さんの仕組んだゲーム!明さんは妻と、私は希海ちゃんと、正君は奈々さんと一緒の部屋です。
 
明「じゃ、それぞれの部屋で・・・」そう言うと、私は希海ちゃんと部屋を出たんです。
 

 
部屋に入って間もなく私は希海ちゃんとキスをし肉棒を握られていました。

 

希海ちゃんはBカップの小さな可愛い胸で、ピンクの乳首を起たせていました。
 

 
服を脱がせると顔の割に陰毛は濃く、お尻の穴の周辺まで毛で覆われています。
 
マンコはまだ綺麗なピンク色で、ヒクヒクとエッチな汁を溢れさせています。
 

 
顔を埋め、穴に舌を差し込むと“うっ・・・ダメ“と可愛い声で鳴きます。
 
やがて私の肉棒を咥え込み、凄い勢いで吸ってくるから我慢限界です。
 

 

「ダメだ!希海ちゃん行きそうだ!」
「口に出して下さい」
「良いのかい?」
「はい!飲んじゃいますから」そんな厭らしい言葉に私は希海ちゃんの口に精液を出しました。
 
希海ちゃんはその後も肉棒を咥え離してくれなかったので、直ぐに回復し硬くなっていました。
 

 
肉棒を希海ちゃんのマンコに差し込み、激しく出し入れを繰り返しながら「旦那とどっちが大きい?」
「旦那かな?少しですよ」ちょっとガッカリしながらも腰を動かし、やがて希海ちゃんは逝った様でした。
 
2度目の絶頂を迎える頃、私も希海ちゃんのお腹の上に吐き出しました。
 

 
お互い個室のシャワーを浴び、布団に横になりながら唇を交わしていると、外から声が聞えたんです。

 

「春美・・・どうだ!旦那より大きいだろう!」
「聞えちゃいます。お願い・・・」
「答えてくれるまで、許さないよ」
「はい!旦那より大きいです。凄く大きいです」窓を開け外を見ると、体中をロープで縛られた春美の姿があったんです。
 

 
Fカップの胸は上下で縛られ前に突き出しています。
 
アソコもロープが這われ、左右に広げられているんでしょう!バックから明さんの肉棒を差し込まれヒィヒィと鳴きながら歩かされてい居たんです。
 

 

りの姿にただ茫然と見入っていた私。
 
「奥さん凄い事されているんですね!大丈夫ですか?」
「え~まぁ・・・人の事は言えませんからね・・・」
「そうですね!まぁスワップって言うんですよね・・・こんなの」
「まさかこんな事になるなんて・・・思いませんでしたけど・・・」そんな中、希海ちゃんが肉棒を握り始め“またしたくなっちゃった“と言いだしました。
 

 
希海ちゃんを抱きながら、妻の姿を思い出し嫉妬で狂った肉棒を人妻の中へ差し込み、激しく動かしながら中に出したんです。
 
希海ちゃんも眠りに付いた時、私は妻の事が心配で明さんの部屋を覗きに向かいました。
 

 
すると明さんはまだ妻と楽しんでいる様で、外に声が漏れていたんです。

 

「明さん・・もう許して・・・こんな事になるなんて・・・」
「前から春美ちゃんをこうして見たかったんだ!この巨乳を自由にしたかったんだ」
「だからって・・・こんな事まで・・・」
「お尻は嫌いかい?ヒクヒクして悦んでいる様だけど」
「イヤ!そこはダメ・・・うっ」窓の隙間から中を覗くと妻は椅子に縛られ、大きく開かれた股の間から巨大な浣腸を差し込まれていたんです。
 

 
1本・2本と立て続けに浣腸液を差し込まれ、苦しそうな表情を浮かべる妻。
 
マンコにもバイブを差し込まれています。
 

 
明さんは色んな物を用意していたんでしょう!次々と妻の体で試しているんです。
 
妻のアソコには毛がありません。
 

 

昼間に剃ったんでしょう。
 
3本目が差し込まれた後には、栓をされマンコに肉棒を差し込まれていました。
 

 
私の物より2回りも大きな肉棒が妻のマンコを押し広げドンドン中へ入って行きます。
 
「ダメ!逝っちゃう・・・もう逝っちゃうわ」
「もう何度目だ!エッチだな春ちゃんは・・・そんなに気持ちイイのかい?」
「だって・・・うっっっ」
「逝っちゃたんだ!こっちもそろそろ良いころ合いかなぁ」妻を椅子ごと持ち上げると、戸の前まで連れて来て戸を開けると同時に栓を引き抜いたんです。
 

 
“ジョジョジョ~“と勢いよく浣腸液が噴き出し、辺り一面に吹き飛んでいます。

 

全て吐き出した妻は、その穴に肉棒を差し込まれマンコにもバイブを差し込まれていました。
 

 
果てる気配の無い明さんの肉棒に何度も突かれ、力なく受け入れる妻。
 
その後、何時まで妻は犯され続けたんでしょうか?部屋に戻った私は希海を抱きしめながら寝たんです。
 

 
早朝!私は希海より早く目が覚めました。
 
朝日が眩しく輝く中、そっと部屋を出て明さんの部屋に向かって驚きです。
 

 

ッタリ横になる妻は全裸で、巨大なバイブを前と後ろに差し込まれたまま、明さんに抱かれる様に寝ていました。
 
部屋に戻り、2時間が過ぎた頃に希海ちゃんと部屋を出ました。
 

 
明さんも既に着替えを済ませ、妻もワンピース姿です。
 
正君も昨日はエッチをしたと思われ、私達は穴兄弟です。
 

 
妻も一晩中差し込まれたバイブに違和感を感じているんでしょう!何度も股間を抑える姿が見られたんです。

 

そして2日目のキャンプが始まったんです。
 

 

久々に主人とのセックスで燃えました!…元カレとのセックスと比べちゃったからかな、やっぱりよく知ったおちんちんって落ち着くの

読了までの目安時間:約 11分

(みか)は27歳既婚です。
 

久々に主人とのセックスで燃えました!…元カレとのセックスと比べちゃったからかな、やっぱりよく知ったおちんちんって落ち着くの(イメージ画像1)

 
160cm50kgB85(D)W64H90ちょっとぽっちゃりかな。
 

 
結婚して3年。
 

久々に主人とのセックスで燃えました!…元カレとのセックスと比べちゃったからかな、やっぱりよく知ったおちんちんって落ち着くの(イメージ画像2)

 
子供も2歳になり、主人ともうまくいっていて特に不満もありませんでした。
 

 
夜の方はと言うと最近仕事で遅くなっていてあんまりしてなかったけど欲求不満というわけではありませんでした。

 

そんな私が・・・・あの日元カレに偶然遭遇し・・・一回限りの過ちを犯してしまいました。
 

 
あれは今から数ヶ月前のことでした。
 
ある日子供とデパートに行き買い物をしていると後ろから声が。
 

 
「みかじゃんやっぱり!元気??その子みかの子供?かわいいねー」元カレのマサキでした。
 
主人と結婚する前に付き合ってました。
 

 

しかし彼が転勤で遠距離が難しくなって別れてしまいました。
 
「あれ?なんでこんなところにいるの???仕事変えたの?戻ってきたの?」と言うと、彼は「仕事で出張なんだよね~偶然この辺だったんだけどまさかみかに会っちゃうなんてね?」結婚して主人を愛してやまない私は元カレに出会っても特に胸も高鳴ることなく普通に「久しぶりだね!マサキはあんまり変わってないね。
私は今結婚して子供もいるのよ~」なんて普通の会話をしてその日は別れました。
 

 
数日後なんと元カレからメールが!?「こないだ久しぶりに会ってみかに会いたくなった。明日空いてたら連絡ちょうだい!マサキ」
私は「結婚してるし無理だよ~ゴメンネもうメールもしないで欲しい・・」と返信。
 

 

すると彼から「昼飯食うだけだよ!ダメ??」と。
 
私も昼ごはんだけならまぁいっかと思い、「昼ごはんだけだよ~」と返事をした。
 

 
私は実家暮らしのため親に子供を任せ出かけることにした。
 
すると「ありがとう!!じゃ明日迎えに行くよ!!」とカレ。
 

 
「わかった。待ってるね。じゃ明日。」・・・・これが間違いでした。
 

 

日彼が迎えに来てくれて車で向かった先は高級ホテル!?私は「えっ?ホテルなんか行けないよ・・帰ろうよ。」と言ったが、彼は「仕事で今ホテル暮らしなんだ。
そこのランチ美味いから食べようよ!」私はちょっと安心してしまい彼に連れられるままホテルに入ってランチをした。
 

 
普段こんなところでランチなんてしないもんだからすっかりいい気分に。
 
食前酒でちょっと酔ってしまった私。
 

 

お酒弱いんです・・・ランチが終わると彼は「ちょっと部屋来ない?酔ってるんでしょ?酔い覚ましてから帰ったほうがいいよ。」と言われ確かに昼間っから酒飲んで帰ったら親がうるさそうだし、好意に甘えることに。
 

 
部屋に入ると彼と昔話をしていました。
 
彼は昔のことを思い出し、「みか・・みかを抱きたい!今日だけでいいから!昔を思い出したら、したくなっちゃったよ!みか~!!」と私に抱きついてきました。
 

 
食前酒程度でほろ酔いの私は昔話と彼のニオイを感じてしまうともうダメでした・・・彼はすばやく私の服を脱がせました。

 

私の胸を優しく撫で回しさらに敏感な乳首にキスをすると「あぁ~んあぁ・・」と声が漏れてしまいました。
 

 
彼は「やっぱりみかは乳首は今もキモチイイんだね?下はどうかな??」パンティの中に手を入れます。
 
私は「ダメっダメだよう私結婚してるしこんなのダメだよ・・」でもしばらくぶりのせいか、私のパンティの中は大洪水でした・・「恥ずかしいよう・・・ダメだよう・・・あぁんあぁん・・・」
彼は「もうこんなに濡れてるのに・・・ダメなの??」とイジワルに聞いてきます。
 

 
私は「今回だけだからね!だからもっとキモチよくしてぇぇぇぇ!!」と彼を求めてしまいました。
 
彼も「じゃぁ今日は俺のカノジョだ!みか!」私も思わず「マサキいっぱいしてぇぇ!!」彼のモノはすごく大きいんです。
 

 

たぶん20cmくらいあったと思います。
 
付き合っていたときも毎回のようにイカされていました。
 

 
大きくて太くて持続力があるんです。
 
昔彼とは喧嘩もしょっちゅうでしたけど、Hをすると私も彼に愛されてるって思いました。
 

 
ホントに凄いんです。

 

は一晩で5回くらいイッちゃうのに彼はイキません。
 

 
何回も何回も私をイカせるのがうれしい人のようでした。
 
そんな過去を思い出し、カラダもアソコも熱くなって疼いてきてしまったので思わず彼に、「昔みたいにいっぱいイカせて!!マサキのオチンチンでみかをいっぱいイカせて!!」って、彼の大きいモノをしゃぶりながら思わずおねだりしちゃいました・・・彼が私に入れようとしたとき私の頭の中には家庭のことや主人のことは完全に消えてしまっていました。
 

 
ゴメンナサイ。
 
正上位で彼のモノが入ってくると主人とは違う感じに私は、「マサキのいいのっ!すごくおっきい!いっぱい突いてぇぇ~!」と絶叫しちゃいました。
 

 

彼も「昔みたいにいっぱいみかをイカせてあげるよ。」パンパンパンパン・・・・・・・・・・彼が強烈に腰を振ります。
 

 
私は「あぁぁぁああぁマサキっマサキっもうダメ・・・イッちゃうイッちゃう!!あぁぁぁ~」私の一度目の絶頂です。
 
すると彼はバックから私を激しく突いてきました。
 

 
「あぁぁぁそんなに突かれたら壊れちゃうよ~!!!またイッちゃう~!!あぁ~!」二回目です・・・さらに彼は大きなモノに私に跨がせ騎上位で攻めてきました。

 

思わず私も絶頂のあまり腰を振り続けてしまいました。
 

 
「奥に・・奥に・・・当たるの~スゴイスゴイマサキぃまたイッちゃう~!!」三度目です・・・彼もちょっと疲れたみたいだったので(5年ぶりだから年取った?)、私が今度は攻めることに。
 
主人もかなりHだったのでいろいろ仕込まれちゃいました(笑)その技で彼のモノを激しくしゃぶりました。
 

 
気持ちよかったのか彼から「みか・・・フェラ上手くなったな!超気持ちいいよ。」と言ってくれました。
 

 

まさかこんなところで役立つとは思わなかったけど。
 
私は嬉しさと興奮のあまり彼に「いいのよ!いっぱい出して!マサキの精子出して!」と、普段言わないような恥ずかしい言葉を漏らしてしまいました。
 

 
彼も「みかエロくなったな・・出すよ!出すよ!みか!!」
「出して!出して!みかのおクチにいっぱい出して!!」とその瞬間彼の大きなモノから大量の精子が放出されクチだけでなくカオにまで飛んできちゃいました。
 
「ゴメンネカオに出しちゃった・・・」そんな彼の言葉を聞いてお掃除フェラまでしちゃいました。
 

 
「ありがとう!みか。キモチ良かったよ!今日だけなのは残念だけどね。」
「ううん私もありがとう!でもちょっと罪悪感・・・」すると彼が優しく抱きしめてくれて、突然思いつめたように、「オレ来週海外転勤なんだ。
こないだみかに会ったときに昔を思い出しちゃって・・・」
「家庭もあるのに本当にゴメン。でも今日はありがとう!ツライけどもう連絡もしないから・・・」そんな彼の話を聞いていてちょっと寂しくなっちゃった私がいました。
 

 

は彼に「じゃぁ思い出にまたHしよ!今日だけだけどね(笑)」ホントは彼のモノにまた突かれたいという気持ちでした。
 
カラダもアソコも熱くなっていてしゃぶっているときアソコから愛液がたれてくるくらい濡れているのもわかりました。
 

 
私は彼のモノを口に含むとさっきしたばかりにも関わらずグングン大きくなってきました。
 
彼もその気になってきて「いいの??また頑張っちゃうよ?またイキたいの?」なんて、イジワルな言葉を私に言ってきました。
 

 
もちろん私もその気なので、「マサキのオチンチン入れて!またみかをイカせて!お願いいっぱいイカせて!!」とまたおねだりしちゃいました。

 

それから数時間彼にイカされ続けた私は朦朧としながらも彼を受け入れました行為が終わって帰ろうと思うとお互い「良かったね!ありがとう!」と言ってホテルを後にしました。
 

 
しかし自宅に帰ってからはきっぱり彼のことを忘れなきゃと思いましたが、激しく突かれ続けたことを思い出し、仕事から帰った主人に襲い掛かっちゃいました(笑)「今日はいっぱいイカせて!!お願い!!」って誘っちゃいました。
 
主人のモノも彼には負けず劣らずでしたが仕事で忙しくしばらくぶりでした。
 

 
主人のオチンチンをしゃぶっているときもやはりアソコから愛液が滴り落ちるくらい濡れていたのもわかりました。
 
「ねぇ早く入れて!!欲しいの!アナタのオチンチンが欲しいの!」って淫らな言葉を発してしまいました。
 

 

主人も普段言わないような言葉を聞いて興奮したようで、激しく私を求めてきました。
 
主人に久しぶりに激しく突かれイキまくっちゃった私を見て主人は、「どうしたの?なんかあったの?いつもよりもエロくて興奮するよ」と。
 

 
私は「ちょっとね。久しぶりにシたくなっちゃって・・・ダメだった?」彼を忘れようと思ってのことです。
 

 
その後朝まで主人と燃えちゃいました(笑)いっぱいイカせてくれた主人のことを思うと元カレのことは消えちゃいました。
 

淡泊な性生活になっちゃったよなあ、自分とこの夫婦は…。刺激になるかな?と妻を酔わせて3Pに持ち込もうとしたところ

読了までの目安時間:約 9分

回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。
 

淡泊な性生活になっちゃったよなあ、自分とこの夫婦は…。刺激になるかな?と妻を酔わせて3Pに持ち込もうとしたところ(イメージ画像1)

 
私は37歳、妻35歳、友達37歳です。
 

 
私の妻とは付き合って12年。
 

淡泊な性生活になっちゃったよなあ、自分とこの夫婦は…。刺激になるかな?と妻を酔わせて3Pに持ち込もうとしたところ(イメージ画像2)

 
エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。
 

 
フェラ、クンニは嫌がって出来ません。

 

妻が酔って記憶がもうろうとしている時にクンニはチャレンジしますが、感じる様子もないのでおもしろくありません。
 

 
・・・という性生活を送っていました。
 
そんな妻の淡白な性格を直そうと考えたのが、友達とのエッチとあわよくば3P出来ればな・・・という計画でした。
 

 
ある日、妻と二人で時々行く小料理屋でおつまみを摘みながらテーブル席で飲んでいました。
 
一時間ぐらい飲んだところで友達が登場です。
 

 

友達もすでに酔っています。
 
今回の計画は事前に友達には伝えてあったのですが、初め友達は「恥ずかしくてできないよ~」という返事でした。
 

 
そこを何とかお願いして了承してもらいました。
 
最後の方はまんざらではない様子でしたけど・・・。
 

 
相当恥ずかしかったのか友達は結構酔ってる様子です。

 

3人で飲み直しです。
 

 
キープしている二階堂を3人でチビチビやりながら、世間話をしていましたが、やはり今日のターゲットは妻なので、私は妻の話題を繰り出します。
 
私「あれ~?最近いつッチしたかな~」
妻「なんで言わんといけんのん?」
友達「聞きたい聞きた~い」
妻「そんなん知らんよ~」
「・・・・・・」はじめはギクシャクしながらもエッチな話題にもっていきます。
 

 
中々うまくいかなかったのですが、牽制のせいか、お酒が進み妻が酔ってしまいました。
 
何だかもう終わりかなといった雰囲気も流れ始めた頃、妻は寝入ってしまいました。
 

 

は少し確かめようと首筋を触ったら、「ウゥ~ン」と少し色っぽい声だったのでドキッとしたのですが、完全に寝ています。
 
私は友達に「起きないから軽く胸を触ってみ」というと、無言で「ダメダメ」と言っています。
 

 
私は「やってみ、やってみ」と言うと、友達はゆっくり服の上から触ってみました。
 
妻は全然起きません。
 

 
私はすごい興奮しました。

 

人目もあるので妻を起こしてお会計を済ませて、友達の家で飲み直すことにしました。
 

 
車の中で妻は爆寝です。
 
しばらく車中で沈黙が続きましたが、私も友達もすごい興奮していたことでしょう。
 

 
友達の家について、妻を起こし部屋に着いたらとりあえずもう一杯は飲もうということにして、さらに濃い目の焼酎のジュース割を飲ませてました。
 
完全に妻はノックアウトです。
 

 

しかし体に触ると起きてしまうので、どうしようか考えました。
 
妻に今日はもう遅いので、少し寝て帰ることを伝えて、私たち夫婦は隣の部屋に布団を引き移動しました。
 

 
友達がいる部屋のふすまは少し空けて電気を切っています。
 
私たちの部屋からは暗くてまったく見えません。
 

 
私も見られてるという興奮と、妻を見られるという興奮とでいつも以上に興奮していることがわかります。

 

私たちの部屋は間接照明で少し明るくして妻に触りはじめました。
 

 
はじめにいつも通り首にキスをして胸を触ります。
 
妻は酔っているので服の上からだとまだ起きません。
 

 
そのうち服の中に手を入れ、胸を優しく触り、ゆっくり乳首を押さえたり引っ張ったりします。
 
妻はまだ起きないので、乳首にバイブレーションを加えます。
 

 

すがに気づいて「う~んいやだ~」と払いのけられ、向こうを向いてしまいます。
 
普通ならなんとも思わないのですが、妻が向いたほうには友達がいます。
 

 
妻はまだ服もブラジャーも付けているので、私はそのまま妻の後ろからブラジャーのホックを外しました。
 
ブラジャーの肩ヒモをはずして、服の上から友達に丸見えな角度で胸を揉みます。
 

 
妻に耳元で「エッチしたい」と伝えると、同時に「ウゥッ」と声を出します。

 

布団の上なので、多分妻は友達の家だということを忘れて感じています。
 

 
私は友達に見えるようにゆっくり服をずらしあげると「プルンッ」とDカップの胸が出てきます。
 
私は乳首を中心に愛撫します。
 

 
妻の息づかいが荒くなってきます。
 
妻は友達の家だということを忘れて、私のチンコを触ってこようとしています。
 

 

この時の友達の部屋は暗くて何も見えませんでしたが、妻の胸も感じてる顔も見られてるんだと想像すると興奮度が上がります。
 
私は妻のズボンのホックをはずし、ズボンを下ろします。
 

 
は達に丸見えになってると想像してさらに興奮します。
 
妻の腰を浮かせパンツを取ります。
 

 
クリトリスをゆっくり愛撫します。

 

「アンッ、アンッ」段々とコリコリになってきます。
 

 
フッと押入れの向こうを見ると友達はなんと携帯で撮影していました。
 
こっちも興奮マックスで、妻の中に指を入れて激しく動かします。
 

 
わざと「グチュッグチュッ」と音が出るように動かします。
 
そうするとすぐに「グチュグチュグチュッッッ」と音が大きくなり潮を吹く寸前です。
 

 

も「アアアッイキそうっ、イクッ、イクッイクッ」と潮を吹いてぐったりしています。
 
私は友達に妻のアソコを見てもらいたくアソコを指で左右に広げます。
 

 
ビショビショに濡れたアソコを思いっきり広げ奥まで見える状態です。
 
私も妻のアソコを見てみると、力も抜けて閉じることも無く、丸く奥の方まで丸見えになっています。
 

 
妻は酔っているのと、気持ちが良かったのとで、ぐったりして寝てるのか放心状態なのかわかりません。

 

今回の目的は妻にエッチになってもらおうと企画した会なのでここで友達と交代です。
 

 
ですが、タイミングがわかりません。
 
私はゆっくり押入れを開けてみました。
 

 
友達はビックリしたようで、使用済みのティッシュもそのままです。
 
そのまま私は妻のアソコを触り始めます。
 

 

妻は目を閉じているので友達には気づいていないようです。
 
私は友達に目で合図をします。
 

 
友達は「だめだめ」と首を振ります。
 
そうこうしていると、妻が気づき「え~、うそっ」と股を閉じます。
 

 
「なんで~」と胸を隠します。

 

少しの間沈黙が続きます。
 

 
妻は「なんで~、いつから見てたの~」と、恥ずかしさを紛らわすように喋ります。
 
私は「途中からお前の声で目が覚めたらしく、こうなってしまった・・・」みたいな弁解をします。
 

 
妻は恥ずかしそうに下着を着けて服をきはじめました。
 
私は「ごめんな」
妻は「いいよ、帰ろう」今回の3Pは失敗しましたが、中々出来ない体験をしました。
 

 

は3P挑戦を成功させたいなと思っています。
 
そういえば、あの時友達が撮っていた画像はどうなったのだろう・・・。
 

 

温泉宿にて…。初めて会った青年を部屋に招き入れた主人は、なんとその男性に私のカラダを…!?いくら夫婦でも、そんなこと…

読了までの目安時間:約 17分

月に主人と温泉旅行に行きました。
 

温泉宿にて…。初めて会った青年を部屋に招き入れた主人は、なんとその男性に私のカラダを…!?いくら夫婦でも、そんなこと…(イメージ画像1)

 
近場の温泉ですちょっとずらして休み取ったので、そんなに混んでいません。
 

 
あまりファミリーがいると混浴し辛くなるので…主人は混浴好きで、私の体を他人に見せたがる性癖がありました。
 

温泉宿にて…。初めて会った青年を部屋に招き入れた主人は、なんとその男性に私のカラダを…!?いくら夫婦でも、そんなこと…(イメージ画像2)

 
最終日の前日の夜、先に入っていたのは、50代の男性二人と20代半ばの男性一人でした。
 

 
私は主人にTバック水着とニップレスに、バスタオルで入るように指示され、意外と少なかったので、入るなりバスタオルを取るように合図を送ってきました。

 

50代の男性2人はチラチラ見ながら、少しして出て行きました。
 

 
20代の男性は、見ないようにしているようですが、見ています!その男性は、ちょっとかわいらしい顔をした美青年でした。
 
男性に主人が話しかけて分かったのですが、地元の人らしく、たまにここに来ているそうです。
 

 
私は離れてましたが、主人にそばに来るように言われました。
 
男性はポカンとした顔をしていたので、主人が妻だということを伝えると、ちょっと恥ずかしそうに納得していました。
 

 

主人が男性に趣旨を伝えると、実は、と男性も打ち明けてきました。
 
よく混浴にいて女性が入ってくるのを待っているそうです。
 

 
じゃあ!と男性と主人の間に私を挟み、会話を続けます。
 
男性はチラチラ私の体を見ています。
 

 
私は男性の目が気になってかなり恥ずかしくなってきました。

 

そろそろのぼせそうなので上がる事に。
 

 
男性はもう少しいるということで…主人は男性によかったら部屋に遊びに来るようにいいました。
 
主人は私に男性のおちんちんがどうなっていたか聞いてきましたが、勿論私にはそれが分かっていたけど、素知らぬ顔。
 

 
部屋に戻ると主人は私に絡みます。
 
私はあの人くるかな?と主人に訊くと、「来て欲しいのか?」と逆に聞き返され、「え~!?」と返事に困ると、「結構大きかったよ!」と主人は言いましたが、私は何が~?と知らないフリをすると、主人の愛撫が激しくなってきました。
 

 

りあえず、まだ水着とニップレスなので、着替えようと思い主人に伝えると、ニップレスはそのまま、下着はまたTバックに履き替えるように言われました。
 
男性が来なければ来ないでいいと、主人は言って私にまた絡んできます。
 

 
体も熱くなり、主人の物もかなり勃起してきました。
 
そうしているうちに、誰か来た様子。
 

 
ハッと男性の事を思いだし、お互いに動きが止まりました。

 

主人は私に出るように言い、私はとりあえず浴衣を来てドアを開けると、男性がちょっと照れた顔で立ってました。
 

 
私はとりあえず髪の乱れを直し、浴衣の上から胸を隠す格好で出ました。
 
男性は照れながら挨拶し、主人にと紙袋を手渡してきました。
 

 
中へ招き入れて、お互いばつ悪そうに座ります。
 
私はお茶を入れようとしましたが、主人はビールを出すように言いました。
 

 

ビールを呑みながら話していると、主人は男性にお構いなく質問攻め!私の体を見てどう思ったかとか、その時どうなってたかとか、私は恥ずかしくなって下を向いていましたが、男性を見ると男性も顔を赤くして、答えに困っている様子。
 
主人が男性に私の体をみたいか訊くと、男性は即座に勿論と答えました。
 

 
主人は男性にシャワーを浴びるようにいいました。
 
男性は戸惑いながらもシャワーを浴びに行き、主人はその後を追い直ぐに戻ってきました。
 

 
私に布団を敷くように言ってきましたが、不安になり、主人にどうするのか訊くと、「大丈夫だから」としか言いませんでした。

 

主人は布団に座り、私を呼びますが、私は行きませんでした。
 

 
主人が私の所まで来て、手を引き私を布団まで連れて行きます。
 
そこで主人が絡んで来ますが、私は不安でその気に慣れません。
 

 
そうすると主人は男性が興奮していたみたいなので、ちょっとクールダウンさせにシャワーを浴びるように言ったといいました。
 
そうこう言いながらも主人は絡んでくるので、段々体が熱くなってきました。
 

 

性が浴衣を来て出てきたので、私は浴衣の乱れを直し、布団に座りました。
 
主人は男性にビールを呑むように言い、なにやら鞄から出してきます。
 

 
男性に手渡したのはデジカメ。
 
デジカメの使い方を説明し、試しにを私を撮って確認していました。
 

 
使い方を一通り教え、主人は私の横に来て男性にピースサイン。

 

私にもするように言いました。
 

 
何枚か撮っていると主人は私にキスをしてきます。
 
嫌がると強引にして来ました。
 

 
男性は撮り続けます。
 
私が恥ずかしいと言うと、「大丈夫」としか言いません。
 

 

主人は私の浴衣の紐を解き、浴衣を脱がせようとしましたが、私が抵抗すると、「大丈夫、風呂で見られてるだろ」といいました。
 
それでも恥ずかしいと言うと「あの子がお前の体見たいって!」私が男性の方を見ると、男性は撮り続けていました。
 

 
主人が浴衣を捲りますが私はもう抵抗しませんでした。
 
お風呂と同じと自分に言い聞かせましたが、恥ずかしい…でも主人はこんな状態でもいきり立っていました。
 

 
主人に浴衣の前をはだけられて、私の下着とニップレス姿が男性に見られています。

 

お風呂で見られたと言っても、こんなマジマジと見られていないのでやはり恥ずかしかった…私は主人に寝かせられ、完全に浴衣を取られました。
 

 
私だけでは不公平だからと主人も浴衣を脱いでパンツだけになり、私に寄り添ってきます。
 
私は恥ずかしさのあまり主人に抱きつきましたが、主人は私の手を解き仰向けに寝かされました。
 

 
主人は私の体を撫で回しながら、キスしてきました。
 
私はちょっと抵抗しましたが、強引にしてきます。
 

 

の間も男性は撮り続けます。
 
主人が男性も浴衣を脱ぐように指示しみんな同じ格好でと言いました。
 

 
主人が男性を見るように私に言うので見てみると男性はパンツ姿で股間を膨らませていました。
 
私はすぐに目をそらせましたが、主人に耳元で「大きいね!ほら!」と言われ、顔を男性の方に向けられました。
 

 
私はいやと顔をまた背けました。

 

ある程度写真も撮り続け、進展がないかなと思っていましたが、主人は起き上がり、画像のチェックに行きます。
 

 
一通り見終わり、主人が私のもとに来ると、背後に周り後ろから抱きしめてきました。
 
男性に撮り続けるように言いました。
 

 
主人の手が胸を揉みます。
 
私が抵抗しようとした腕をつかみ、後ろ手にしました。
 

 

ゆっくりと揉まれていくうちに段々感じて来て、声が出そうになりました。
 
目を閉じ声が出るのをじっと我慢していると主人がニップレスを取ってしまいました。
 

 
乳首が露わになってしまい、顔が凄く熱なりました。
 
主人は男性にもっと近くで撮るように言いました。
 

 
男性はすぐ側で撮り続けます。

 

主人は私の膝を掴み広げようとします。
 

 
私は抵抗はしませんでしたが、手でアソコを隠そうとしました。
 
でも主人にすぐに掴まれ後ろ手にされます。
 

 
その際に主人の物を掴まされました。
 
凄く硬くなっていました。
 

 

っくりと足を広げられると、男性は下半身を撮り続けます。
 
主人が男性に「どうかな?」と聞きました。
 

 
男性は「濡れてます」と言った瞬間、私は顔から火でもでたかと思うほど熱くなってしまい、足を強引に閉じました。
 
主人が「じゃあ今度は俺が」と男性からカメラを取り、私を撮り始めました。
 

 
私が顔を背けていると、主人が男性に私の横に来るように言いました。

 

男性は私の横に座り、私は男性を正視することができませんでした。
 

 
しかし主人は男性に私に寄り添うように指示しました。
 
私は恥ずかしさで男性に背を向け顔を隠しましたが、主人がすぐに来て、男性の腕枕に寝かされました。
 

 
ついさっき会ったばかりの男性に腕枕され、何が何だか解らなくなってました。
 
男性は美青年で、体は筋肉質です。
 

 

私は手で顔と胸を隠していましたが、すぐに主人が手をどかせにきました。
 
男性の顔が間近にあり全て見られています。
 

 
主人が男性にもっと寄り添うように指示します。
 
くっつくようにと…男性が寄ってきました。
 

 
そして男性の物が私の足にあたっています。

 

足に凄く神経が集中してしまいました。
 

 
パンツ越しでも凄く熱くなっているのがわかりました。
 
主人は男性に私のお腹に手を置くように指示。
 

 
写真を撮ります。
 
さらに乳房の下に置くように指示。
 

 

真を撮ります。
 
さらに乳房を包み込むように指示します。
 

 
大きな手が私の胸を包みます。
 
私がビクっと反応してしまい、男性が躊躇すると、主人はそのままと続行します。
 

 
主人が男性になにやら囁くと男性は手を動かし始めました。

 

私は腕で少し抵抗しましたが男性はおかまいなし。
 

 
乳首を刺激されつい声を出してしまいました。
 
主人は写真を撮ります。
 

 
男性に刺激されだんだんと熱くなって声が漏れてきました。
 
そうすると男性の手がだんだん降りてきます。
 

 

私はわかっていましたが、足をもぞもぞ動かすしか出来ません。
 
男性の手がとうとう私のアソコを弄り始めました。
 

 
私は足を閉じ腰をくねらせながら逃げようとしましたが、男性はピンポイントに刺激してきます。
 
たまらず声が出ました。
 

 
「いや!」と言っても主人は、「いいよっ大丈夫」と言いながらカメラを撮り続けました。

 

だんだん我慢できなくなり喘いでしまい、腰が動き、足が開いてしまいました。
 

 
もうどうにでもなれって声を出していました。
 
主人は男性と私に起きるように言い、座っている私の前に男性を立たせました。
 

 
男性の股間がわたしの目の前にあります。
 
私は顔を背けると主人は見るように言います。
 

 

れをカメラに収め、とうとう主人は男性にパンツを脱ぐように言いました。
 
男性はパンツを下ろし、私の目の前に物を差し出すように立っていました。
 

 
それは主人のより明らかに大きい物でした。
 
私はうつろな目で見ていました。
 

 
主人は男性の物に手を添えるように言いました。

 

私は少し迷いましたが、ゆっくりと手を添えました。
 

 
主人はいつの間にかパンツを下ろし自分の物をしごきながら撮っています。
 
ある程度撮ると主人か「じゃあくわえて」と言いましたが私は「それは出来ないよ!」っていいました。
 

 
しかし主人は許してくれない。
 
じゃあ、と主人は男性に寝るように言いました。
 

 

そして私に男性の顔に跨るように言いました。
 
恥ずかしいですが、男性に跨ります。
 

 
しかし男性は下から刺激してきます。
 
男性のお腹に手を付くと目の前にそそり立った男性の物があります。
 

 
男性はパンツ越しにアソコを舐めまわして来ます。

 

主人は後ろに周り、撮り続けます。
 

 
主人が私の下着に手を掛け横にずらし、男性に直接私を舐めさせました。
 
男性の舌が私を舐めまわし、ぴちゃぴちゃ音を立てます。
 

 
私はたまらず喘ぎ声を上げ腰をくねらせ、たまらず男性に倒れ込みました。
 
顔の横に男性の物があり、思わず握っていました。
 

 

人が「いいよ!」と言いましたが私は手をゆっくりと動かすだけにしました。
 
主人は私を起こし、私の前に物を出すと私の口に押し込んで来ました。
 

 
私は主人の物を夢中でしゃぶりました!いつもより硬い主人のおちんちんをしゃぶりながら、知らない男性に跨り、アソコを舐め回されています。
 
凄く感じました。
 

 
あんな感覚初めてでした。

 

主人はしゃぶっている私を上から撮り続けます。
 

 
私はおかましなし…主人は声を荒げます。
 
私は激しくしゃぶりました!主人は私の口から強引に抜きました。
 

 
もう少しでイクところだったのに…抜かれた私は舐められ続けて感じすぎ、男性の顔にアソコを押し付け、男性の物を掴み、ゆっくりと男性の物をしゃぶり始めました。
 
主人はすぐにカメラに収め始めました。
 

 

私は主人に見せつけるように激しくしゃぶりました!大きく、先からいっぱいお汁の出た物を…私は感じすぎて腰がビクビクしていましたが、男性の物を絶えずしゃぶっています。
 
すると男性は腰を浮かしたかと思ったら、オチンチンが凄く硬くなりました。
 

 
次の瞬間、私の口の中に熱い液体が大量に放出されました。
 
男性がうめき声をあげ射精しました。
 

 
私はゆっくりと口を止めると、主人が私を起こしました。

 

男性の物から出た精子が口から垂れますが口を閉じれません。
 

 
口から垂れる様を主人が撮ります。
 
主人は私を手荒く寝かし、男性に舐め回された私を犯しました。
 

 
その後はお開きになりましたが、男性とのことを思うと恥ずかしいやら、興奮するやら・・結局男性からは触られたり、最後は舐められましたが、その時は最後まではしていません。
 
あの後、男性のアドレスを主人が聞いていました。
 

 

との画像を送るという事で。
 
勿論反対はしましたが、条件付でオーケーしました。
 

 
もうあそこには行けないな・・・と思っています。
 

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