告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

セックスが最近マンネリしているということでピンク映画館に嫁をエロい格好で放り込んだ結果w

読了までの目安時間:約 8分

50歳、妻の眞澄51歳の熟年夫婦です。
結婚生活も25年を過ぎるとやはりマンネリ感は避けられないもので、先日金曜日の夜に刺激を求めピンク映画を観に行く事にしました。
夫婦でこんな映画を観るのは全く初めての事です。

 

セックスが最近マンネリしているということでピンク映画館に嫁をエロい格好で放り込んだ結果w(イメージイラスト1)

 

仕事帰りにススキノで待ち合わせ、軽く食事をして夜の7:30頃に映画館に入りました。
薄暗い館内には人がまばらに座っており、当然ですが男性ばかり12,3人程居たでしょうか。
若い大学生の若者が2人並んで観ているのを見つけ、妻に「ほら、あそこに2人若者がいるだろ、あそこに座ってちょっと様子を見てきたら…?」
妻「え~っ、嫌よ。そんなことしてもし痴○でもしてきたらどうするのよ…怖いわよ。」
私「大丈夫だよ、普通の若者だし、大体せっかく刺激を求めて来たんじゃないか。そういう俺の気分満足させてくれよ。なっ…」
妻「………」
私「もし、手を延ばしてきたらあんまり長いこと居ないで、すぐ席を立っておいで。それだけで俺は十分満足出来るから。」
妻「……分かったわよ。もうあなたったら勝手なんだから、こんなことなら来るんじゃなかったわ…」
私「まぁ、そう言うなよ。ちょっとだけな、ちょっとだけ。それで十分満足だからさ。」
妻「もう、本当に勝手な人ね…」ようやく観念して妻は若者達の席の方に向かいました。

 

私は後ろの方で見守る事にしました。
妻の眞澄は大柄なグラマーです。
身長164㎝、B96、W75、H110で正に脂の乗りきった豊満熟女という感じです。

 

セックスが最近マンネリしているということでピンク映画館に嫁をエロい格好で放り込んだ結果w(イメージイラスト2)

 

かも、今日のスタイルは黒いタイトミニに黒いメッシュのストッキングで、そんな後ろ姿を見ていると妙に興奮を覚えます。
妻は若者達から4つ程席を空けて同じ列に座りました。
妻が座った途端に、2人の若者は映画もそっちのけで、ジロジロと妻の方を見ています。

 

そをな光景を見ているだけでも私は興奮していました。
そのうち若者達はひそひそ話を始めました。
すると彼らは席を移り始めたのです。

 

彼らは妻の両隣りに腰かけたのです。
すると、妻の体がびくんとしました。
案の定、2人は妻の体に手を延ばしてきたのでした。

 

2人は、妻の方に顔を向け一生懸命にそれぞれの手を動かしていました。
私の胸は興奮でドキドキしだしました。
最初は、すぐに席を立つという約束だったのでたかを括っていましたが、妻はなかなか席を立ちません。

 

若者達も依然として妻の肉体に密着し、なかなか動きを止めません。
そんな状況が5分位続いたでしょうか、私は不安になり同じ列の端の方で様子を確認することにしました。
すると、あろうことか妻のストッキングは膝下までずり下げられ、1人は妻の紫のレースのパンティの中に手をいれ陰部をまさぐり、もう1人は妻のセーターをたくし上げ、そのたわわなオッパイにペッティングをしているではありませんか!ここからでも妻の激しい息づかいが聞こえてきます。

 

「ハァ~、ハァ~、アァ~、ンン……」2人の攻撃に完全に妻は感じ始めているのです。
グチュッ、グチュッ……、若者の執拗な陰部のまさぐりに、妻のオマンコから愛液が溢れ出しているのです。
誰がここまでやれと言ったんだ!怒りと嫉妬で頭にか~っと血が上りました。

 

ると、若者達はズボンのファスナーを開けぺニスを出し、妻の頭をそのぺニスに誘導したのでした。
もう完全に感じ始めている妻は、若者達の要求どおりに2本のぺニスを代わる代わる咥えているのです。
チュパ、チュパッ、ズズーッ、ズズーッ、チュパッ…妻が2本のぺニスをフェラチオし続ける音が私の席まで聞こえてきます。

 

音が止みました。
若者達は体を放し、妻のフェラチオが終わった様子です。
「やっと止めてくれた。」3人の行為がやっと終わったことに、私は一安心しました。

 

妻が戻ってくるだろうと思い、私は先程の席に戻りました。
すると、若者が妻の耳元で何か囁いています。
妻はコクンとうな付いたようでした。

 

2人の若者が妻の両腕を抱えて席を立ち、映画館を出ていくではありませんか。
「一体、どういう事だ…?」私の頭は再び混乱してきました。
取り合えず後を追いました。

 

どうやら3人でトイレに入ったようです。
私も恐る恐るそのトイレに入る事にしました。
すると、妻の大きな喘ぎ声がトイレ中に響き渡っていたのでした。

 

妻「アァ~、イイ、イイ~最高よ、気持ちイイワ~、もっともっと突いて、突きまくって~……」
若者「おばさん、凄いよ、最高に締まるよ、俺もういっちゃいそうだよ…」
妻「いって、いって~私の中に一杯出して~アァ~、イイ、凄くイイワ~…」
若者「アッ、アァ、イクゥ…」3人の声は止みました。
私は何か敗北感に打ちひしがれ、その場を動くことが出来ませんでした。
すると、また中から会話が聞こえてきたのです。

 

者「おばさん、すっごい良かったよ。こんなに感じたの久しぶり。だけどさぁ、俺達まだ足りないんだけど…これからラブホに行ってゆっくりと愛しあわないかい?」
妻「……分かったわよ。せっかくだから私ももっと楽しみたいわ。でも主人が居るから、12時くらいまでには帰してよ。」時計を見ると、そろそろ9時でした。

 

私は再び席に戻り妻が断りを入れて来るだろうと思い待つことにしました。
しかし、いくら待っても妻は戻ってきません。
時計はもう9:30です。

 

私はもう一度トイレに行ってみることにしました。
先程まで3人の行為が行われていたトイレのドアは開いており、その中には若者達のザーメンが飛び散り、妻のストッキングが脱ぎ捨てられていました。
妻は私への何の断りもなく、無断で若者達との情事に耽りに行ってしまったのです。

 

初に私から仕掛けたこととは言え、誰がこのような展開を予想できたでしょうか。
私は怒りや嫉妬、焦燥感に駆られながら家に帰る事にしました。
どうせ12時過ぎには帰ってくる。

 

帰ってきたらこってりとヤキを入れてやろう。
私が誘ったこととは言え、一度きりの事とは言え、ここまでは余りにも酷過ぎる。
11時を過ぎました。

 

怒りと興奮で全く寝付けません。
12時を過ぎ、1時を回ってもまだ妻は戻りません。
とうとう2時を回りました。

 

日1日の疲れからか、ウトウトと眠気が襲って来ました。
カーテンから薄日が差し、目を覚ますと時計は朝の8時を回っていました。
妻の姿はありません。

 

私の携帯が鳴りました。
「もしもし、あのぉご主人ですか、…ちょっといろいろあって奥さんの眞澄さんお借りしてますんで…すいませんが明日の夜までにはお返ししますんで、ご心配なさらないでください…ちょっと奥さんに変わりま~す。」
「あなたぁ、ごめんなさい…断りもなしに、…でもあなたが悪いのよ、こんな事に私を誘うから…アァ~、アァ~、ハァ~、イイ、イイノ~………」
「おい!ちょっと待て!何やってるんだ!」電話は切れてしまいました。

 

電話の様子からすると、3人はセックスの最中に当てつけがましく私に電話をしてきたのです。
こんな朝の時間にまで…。
私は怒りと悔しさで体が震えていました。

 

に悲しい事ですが、これは最近実際に私が体験した事なのです。
熟年夫婦のマンネリ感を解消するためのちょっとした遊び心が予想もしないとんでもない事に発展してしまったのです。
しかも、私の屈辱はこれで終わった訳ではなかったのです。

 

この年齢になって自分の妻をこんな形で寝取られて、こんな惨めな思いをして…今は本当に後悔しています
 

妻が職場のかっこいい上司の話ばっかりするのに嫉妬!お前浮気したのかと責めながらお仕置きエッチしてみたら案外興奮したw

読了までの目安時間:約 10分

の頃の妻はよく夕食の時や寝床の中で妻と同じ職場の上司である下川克己(仮名)のことを口にしていたその話を聞く度に私は、結婚七年目のマンネリ化した夫婦生活が、妻を他の男に目を向かせるようになったのかと思って嫉妬もし、その反面、妻が他の男に目を向けるのは、自分が妻を優しく愛していないことにも原因があるのではないか…とも思っていた下川克己は妻の職場の上席であって、仕事以外の深いつき合いはないとは思ってはいたが、それでも男の嫉妬心は芽生えていた。
土曜日の午後だった。
私は妻の勤務が終わる正午過ぎに、妻の職場の前に潜んで妻が出るのを待った。

 

妻が職場のかっこいい上司の話ばっかりするのに嫉妬!お前浮気したのかと責めながらお仕置きエッチしてみたら案外興奮したw(イメージイラスト1)

 

十二時半だった。
妻は下川と並んで出てきた。
一見、仲の良い二人に見えた。

 

私はその後をつけてた。
二人は西川駅前の路地に入って行った。
そこは飲食店が並び、もう一歩路地を入ると、昼でも入りやすいラブホテルも並んでいた。

 

妻が職場のかっこいい上司の話ばっかりするのに嫉妬!お前浮気したのかと責めながらお仕置きエッチしてみたら案外興奮したw(イメージイラスト2)

 

分、食事か喫茶か、と思ってその帰りを家で待った。
妻か帰ってきたのは午後四時過ぎだった。
「ただいま…」と言って帰ってきたその仕草には何の後ろめたい様子もなく、普段と変わりない妻の態度だったが、それでも私は嫉妬していた。

 

時間的に見ると、昼食を済ませた後からでも、これまでたっぷり二時間の余裕はある。
これだけの時間があれば、ホテルで一回や二回の愛を繋ぐことは出来る…と思った。
その間に妻は、下川の愛撫を受け、男の液を身体の中に注ぎ込まれて帰ったのではないか…と家事をする妻を見ながら、そのからだの中に、そんな淫らな血が流れているのに、夫の前で何食わぬ顔をして平然と振る舞っているのではないか…という不信感がつのった。

 

夜になって、横たわってテレビを見ていた。
やがて浴室から出た妻は、前が総開きの薄いネグリジェまとって私の横に横たわった。
明るく照らす照明の下で妻は、布団の上に仰向けに寝てテレビを視ている。

 

の何でもない妻の仕草が実に艶濃く映り、その艶っぽい肢体に私の男が勃起した。
その妻に、私はそれとなしに話しかけた。
「今日の午後、下川さんと二人で居るところを見たよ…」
「うそ…、」
「ほんとうだよ…」
「どこで見たの…」
「西川の駅前だったよ…。楽しそうに店に入っていったよ。食事でもしたの…」
「まぁ、いや…、何でもないの。昼食して、それから仕事の話をしていたの…、いろいろ教えてもらっていたの…」
「それにしては時間が長かったな…」私はさりげなく妻の太腿に手を載せ、太腿ををさすりながら話した。

 

私は、妻と下川が男女の仲になっているとは思ってはいなかったが、はっきりとした確証もないままに妻に話題を投げかると、妻の顔の表情が一瞬、変わるのを私は感じ取った。
妻は気が咎めたのだろう…。
話しながらもネグリジェの裾を少しづつ捲り上げる。

 

妻は、後ろめたい痛いところを突かれた…と思ったのか、黙ってジッとしている。
私はテレビを見ている妻のネグリジェの裾をさらに捲り上げた。
滑らかに弾けるような太腿が、蛍光灯の明かりに照らされて露わになった。

 

十二歳女の肌は、はち切れんばかりに艶々としていた。
妻は私に裾を捲られ触られているのに、不思議に、素知らぬふりして、その誘いに何の抵抗もなく、その目はテレビに向けられていた。
下川との交際を云われたことに後めいた詫びの印だろうか…。

 

妻は、私にされるままに身を任せ、素知らぬ振りして、からだを投げ出している。
その投げ出した肢体が無性に艶っぽく男の昂ぶりを誘った。
妻は、元来、潔癖性が強く、私との性行為にはあまり燃えず、いつも消極的な慎ましく淑やかな性行為をする女で、このような彼女にしては、今このように羞恥を示すことなく身を任せるのは珍しいことなのだ。

 

私は更にネグリジェの裾を、さらに捲り拡げた。
ネグリジェのボタンを下から順に外していった。
明るい電気の下に三十二歳女の豊満な太腿と薄い布が見えてきた。

 

はじっとしている。
更にネグリジェを拡げ、妻の下半身を丸出しにした。
弾けるような滑らかな双つの太腿と、白く薄い布に包まれた膨らむ女の丘が、私の目の前に投げ出されている。

 

妻のしなやかな太腿には弾けるような柔らかい肉がついていた。
腰にまとわりつくシルクの薄い布に指をかけた。
明るい電気の下でそのパンティを妻の腰からずり少しずり下げていった。

 

布を下げると黒く繁った陰毛の丘が覗いてきた。
まろみを帯びた白い腰の中心に黒々となびく精毛のそよぎが淫らだ。
結構、陰毛は黒く、生えている量も多い。

 

しく妻は抵抗もせず、私の動きに身を任せている。
すると妻が「ねぇ、そこが痒いの…」と言う。
「どこ…、ここ…、毛虫でもついたのかな…」そう云いながら、私が陰毛を捩ってみても全く嫌がらずに抵抗もしない。

 

されるままにからだを任せている。
陰毛を透いてみた。
毛虫は居ないようだ。

 

パンティをずらす。
恥裂が丸見えとなる。
「ねぇ…、パンティを脱がないと毛虫がよく見えないよ…」と云って、パンティを足下から剥ぎ取った。

 

い陰毛の裾野に赤い肉襞が覗く。
淫らな光景だ。
妻の両脚を大きく拡げた。

 

柔らかい肉がついた双つの丘陵が押し開かれると、女の恥部のたたずまいがいっそう明瞭になった。
アケビの実のような外陰唇の膨らみの横から、二枚の紅い肉ビラが少し捲れて、肉襞の半分をのぞかせている。
楕円状に割れ込みを囲む外陰唇は、ややくすみがかっているものの、内側の眺めは鮮やかなほどピンク色が濃い。

 

そのピンク色がひときわ鮮やかな部分にきらきらと溢れるものが光って尖っていた。
溢れる尖ったものはまくれて、外側にのびた二枚の内陰唇をもぬらぬらとあやしく光らせていた。
結婚以来、これまで妻との性行為は、暗闇の中でごそごそするのが常であった。

 

婚して初めて妻の恥部を明瞭に眺めた。
「あまり見ないで…恥ずかしい…」妻は小さな声を立てて太腿と腰の部分をくねらせた。
そして自分の方から腿を拡げて、女の恥部をあからさまに見せ、「こんなにしたのは、あなたなのよ…。あなたのせいよ…!」と云って女の性欲を覗かせた。

 

下川との交際の後めいた詫びの印だったろうか…。
妻と下川が男女の仲になって性行為をしているとは思いたくなかったが、それでも今日の昼過ぎに、もしかしたら、ここに下川の硬いものが入り込んで、妻はそれに狂乱したのではないか…と疑ってもみた。
それは妻の日頃の話の中で、妻が下川に相当に傾むいていることを感じていたからだ。

 

それにしても今夜の妻は、脚を大きく拡げて、明るい電気の下で、その全てを眺めさせてくれた。
生まれて初めて、女のそこをあからさまに見たのだった。
そこは相当に潤んでいて、愛液が滴り落ちるように光り輝いていた。

 

う、男を受け入れて良い準備は完全に出来ていた。
そこに尖らせた舌先を擦りつけると、「イヤ…、やめて…」と言って逃れようとする。
それを押さえて愛撫を続ける。

 

「ねぇ…、暗くして…お願い…」その哀願に私は電気を消したがテレビは付けていた。
テレビの音を消すと、部屋はテレビだけの明かりとなった。
その明かりに、女の局所が妖しく蠢いて見える。

 

もう入れて…と男塊を哀願しているようだ。
私はそこに挿し込んだ。
入り口は硬く入りにくかったが、そこを抜けると入りやすくなった。

 

れでも硬い大きな男塊が女の隧道を一杯に裂けんばかりに進んで行くように思えた。
テレビの薄明かりで妻の顔の表情を見つめる。
快感に妻の顔が歪んだ。

 

妻が大きく腰を捩ってくる。
凄く乱れてきた。
顔が益々苦しげな表情になって暴れ回る。

 

吐息が呻き声に変わった。
激しく身悶えをする。
こんなに激しく乱れる妻を見たのも初めてだった。

 

れを見て私は激しく突いていった。
その途端にイッてしまった。
それを待っていたかのように妻のからだが硬直した。

 

やがて妻の硬直したからだが緩んで、妻はからだを投げ出して、失神したように、身動きもしなかった。
妻が下川と親しくしていても、ホテルまでは行っていないと信じている。
妻は、それだけの礼節は守ってくれている女だと信じている。

 

妻も、多少の後ろめたさから、今夜は抵抗もせず、拒まずに、結婚して初めて明るいところで夫の欲求に応えたのだろう。
今夜のような妻の積極的な性行為を見た私は、時にはあらぬ噂として話題を投げかけ、睦まじい夫婦生活に誘導するのも、夫婦の繋がりを強める方策ではないかと思いながら、快感にまどろみ宙を彷徨う妻の愛しい寝顔を見つめていた。
 

【夫婦性活】嫁の帰りがあまりに遅かったのでお仕置きとしてハードなことやらせたんだけどちょっぴり後悔してる……

読了までの目安時間:約 8分

婦に子供ができる前のエロバナ子供は生むまでは、嫁は、OLやってて仕事の関係で飲む機会も多かった。
その日は金曜日でお互い飲み会。
12時過ぎにタクシーで帰ってくると嫁はまだ帰っていなかった。

 

【夫婦性活】嫁の帰りがあまりに遅かったのでお仕置きとしてハードなことやらせたんだけどちょっぴり後悔してる……(イメージイラスト1)

 

メールを受信すると「実家の方向の電車に間違えて乗っちゃったから、そのまま実家に泊まってくるね」とメールがきてた。
俺も相当酔ってて「わかった」と返信するだけだった。
嫁は喉が痛くて高熱があるといって、帰ってきたのは日曜日だった。

 

実家の電話番号からだったし、お義母さんとも話したとはいえ、何か変だと思った。
俺が車で迎えに行くといっても「インフルエンザかもしれない」と拒否されるし。
翌週、浮気じゃないか気になって仕事を早く切り上げて帰ってきた。

 

【夫婦性活】嫁の帰りがあまりに遅かったのでお仕置きとしてハードなことやらせたんだけどちょっぴり後悔してる……(イメージイラスト2)

 

気を出して嫁のパソコンを開ける。
ネットの履歴を見たら「緊急避妊」
「妊娠」
「中絶」関係のサイトがわんさか出てきた。
最悪の展開。

 

も~だめだとおもった。
サイトを順番に開いて見た。
酔ってお持ち帰りされた女性の体験談が続く。

 

唾液を交換する激しいキスや、喉の奥まで深く咥える口淫、口の中で射精されて飲み込んだ精液が原因で、喉が痛くなることがあるという解説があった。
勝手に頭の中で嫁が見知らぬ男と妻がその行為をするシーンが再生された。
内容からみて、相手は知らない奴でしかも複数か。

 

社の人間ではないようだった。
酔って判断能力が落ちた嫁をそそのかして、怒りをどこにぶつけていいかわからなかった。
絶対復讐してやろうとケータイもチェックしたが、相手の情報は皆無。

 

9時頃にメールがきててちゃんとした文章。
2次会が終わった後、帰る途中ナンパされたか。
泥酔してる間にやられて、気が付いたら朝になってた、というパターンではなさそうだった。

 

嫁が通勤で使ってるICカードの履歴を見ると、実家方向の電車に乗ったのは金曜日ではなく土曜日であることがわかった。
嫁はしっかりした人間だから、自分から言ってくれると思った。
俺は気づいていない振りをした。

 

も普段どおりだった。
何をしたかなんて、ネットの履歴だけで証拠などない。
自分からは怖くて聞けなかった。

 

過去に浮気が発覚して許してもらった経緯があったから。
独占欲の強い嫁は、浮気相手の部屋に押しかけていって、次の日からその子は会社に来なくなった。
俺には文句を言う資格もなかったわけで。

 

言い訳かもしれないがお互い仕事が忙しく、そのことに触れることなく時間だけが過ぎていった。
そして子供が生まれ、あの出来事は過去のものとなっていった。
子供が保育園に入ると嫁はまた元の会社で働き始めた。

 

僚が異動になるからと送別会に出かけた日のことだった。
俺はいつもどおり9時に子供を寝かしつけていると、そのまま一緒に寝てしまった。
朝起きると、嫁が見当たらない嫌な予感がしてケータイを見ると、あの時と同じメッセージが。

 

実家の方向の電車に乗ってしまったから泊まってくると。
嫁はもう30歳過ぎてるし、女であるよりずっと母親になっていた。
浮気の可能性は低いだろう。

 

隠し事をしてるなら許せないけど、今の生活を壊したくなかった。
離婚したら子供はどうなる。
何の追及もしなかったし、ネットの履歴やケータイチェックもしなかった。

 

のおかげで平穏な毎日があるのだと自分に言い聞かせていた。
嫁とは新婚当時から変わらずベタベタしていて、行ってきますのキスとか風呂も一緒に入ったり、寝る時も抱き合うか手をつなぐか。
子供によくやきもちを焼かれていた。

 

その反面、嫁は嫉妬深く、風俗すら浮気だといってどんなプレイをしたのか厳しく追及された。
嫁とは定期的に義務を果たしている。
ただ、どうしてもマンネリ化は避けられず、満足してなかったのかもしれない。

 

恥ずかしい性癖なもんだから、正直になんて言えない。
それにあんまりなじられるもんだから、自分のことは棚に上げる態度に我慢できなくなった。
過去に見た嫁のネット履歴を思いだして、それを風俗でプレイしたかのように話した。

 

液を交換するような激しいキスをして、喉の奥まで咥えてもらった。そのまま口の中に出して、飲んでもらった。2回目も生でして、中に出した。」と。

 

鬼の形相だった嫁は、驚いた様子ですぐ目をそらしてうつむいた。
そして何もいわず、気まずい沈黙が続いた。
そして泣きながら2階に上がって行った。

 

言ったことを後悔した。
ネットの履歴から想像したことは半信半疑だったわけで、あの反応を見る限り、間違ってはいなかったようだ。
どうやって関係を修復するか。

 

りあえず二階に上がった。
「ごめんなさい」と泣きながら連呼する嫁。
お義母さんから離縁されても仕方ないからちゃんと説明するように言われてたらしい。

 

事実はネット履歴のとおり、俺の想像どおりだった。
相手は土木作業員風の数人。
ゆきずりだったから特定はできない。

 

親くらいの歳だったらしい。
理由は「酔ってたから」。
避妊してなかったが、妊娠はしなかったと泣きながら。

 

別会の「電車に間違えて乗った」件は、ほんとに間違えただけで何もなかったと。
しかし想像だけだったことが確定されると、こちらのショックも大きかった。
でも不問にすることは当時から決めていたこと。

 

離婚など考えもしなかった。
何年も前のことを今更どうこう言うつもりはない。
子供のことを思うと、何があろうが夫婦仲良くすること。

 

泣き止まない嫁と、唾液を交換するように激しいキスをした。
そして嫁は喉の奥まで咥えてくれた。
根元まで口に入れたのも、こんなに時間をかけて丁寧にしてくれたのも初めてだった。

 

ったこともない体位も試したりして、そのまま中に出した。
嫁はこんな感じで他の男に抱かれたんだな~と思った。
悔しい。

 

悔しすぎる。
しかも相手は何人かもわからんって。
同じようにしたかったから、反対を押し切ってコンドームをつけなかった。

 

中に出したら「馬鹿じゃないの?」ってまた鬼嫁に戻った。
喜怒哀楽が激しすぎるな。
嫁だって風俗だろうが夫を他の女にとられたって気持ちだった思う。

 

も謝った。
自分も恥ずかしい性癖のために、風俗を利用するしかなかったと正直に話すと、喜んで付き合ってくれた。
夜が充実するようになったのはいいが、20代の頃と比べても、給料は上がってないのに性欲だけが右肩上がりなのが恥ずかしい。

 

お義母さんがうちの娘に「知らないおじさんについて行っちゃだめよ」とよく言っている。
胸が痛い。
お酒が原因だということで、外での飲酒は禁止した。

 

俺は風俗禁止。
嫁はOL時代に飲む機会が多かったことを思い出して、今まで大丈夫だったのか聞いた。
大学生の頃にも泥酔して、見知らぬ男性とお持ち帰りされて、同じようなことがあったらしい。

 

直に言わなきゃいいのに。
心底聞かなきゃよかったと思った。
 

夫の趣味がアブノーマルすぎて困る件w私のあそこをクスコで開いてじろじろ観察してくるんですw

読了までの目安時間:約 6分

態過ぎる夫の潤一はいつもアブノーマルなお願いをしてくるんです愛情表現だと考えれば嬉しいんですが、とにかくスケベで、会社から帰るなり私のワレメをいつものぞきたがって、毎日夕食も食べずにパンティずり下ろしてくるんですから。
そして、それが高じて、とうとうアダルトショップから膣鏡まで買ってきたんです。
「おい、由紀・・これが何か分かるか」帰ってくるなり、潤一は奇妙な器具を取り出しました。

 

夫の趣味がアブノーマルすぎて困る件w私のあそこをクスコで開いてじろじろ観察してくるんですw(イメージイラスト1)

 

もちろん、私に分かるはずもありません小首を傾げたら「使い方を教えてやる」ニヤリと笑って私を寝室に連れこみ、スカートとパンティをずり下ろすではありませんか。
「潤一ったら・・」またいつものスケベが始まったと、私は少々うんざりです。
そしたら潤一、買ってきた器具を握りしめて・・。

 

「ふふふ、これは膣鏡、クスコというんだ。産婦人科の医者が患者のオマンコの中を診る時に使うやつだよ」
「そ、そんな物・・どこで買ってきたのよ・・」私はびっくりしちゃいました。
「アダルトショップだよ。ほかにも肛門鏡とかオムツカバーなんかも売ってるんだぞ」夫がニタニタしながら、私の両足を思いきり広げます。

 

夫の趣味がアブノーマルすぎて困る件w私のあそこをクスコで開いてじろじろ観察してくるんですw(イメージイラスト2)

 

して、その際鏡の口ばしをワレメに当ててきます。
「キャッ!やめてよ、潤一」私は思わず、悲鳴をあげてしまいました。
「見たいんだ、由紀のオマンコの中がどうなっているのか・・」左の指で花びらをこじ開け、膣鏡をグイと押し込みます。

 

「いひ一っ・・だ、だめったら・・」冷たい感触がズルッと膣を通り抜けました。
私はたまらずに腰を揺すり上げ、声を引きつらせました。
「もう遅いよ」潤一が笑います。

 

同時に、カバッと大きく拡大された膣口。
「ああっ・・やだァ」
「広がりきったぞ、由紀のオマンコが!!」潤一がポケットからペンライトを取り出し、私の股間を照らしました。
「あーっ・・そ、そんな物まで・・」私は両足を必死で閉じようとしたんですが、潤一の足で押さえつけられていては、どうすることもできません。

 

っ、中の様子がよく見える。上の方にザラザラがあるぞ。あそこでペニスを刺激するんだな」
「ああああ・・」一度も産婦人科医に行った経験はないけど、私はまさに検診台の上の患者でした。

 

とっても恥ずかしい。
だけど、あんまりジロジロと潤一にのぞきこまれているうち、私、いつも以上に異様な高ぶりに包まれちゃって・・。
「じゃ、潤一」いつしか、くなりくなりと腰を切なくくねらせていたんです。

 

「ふふふ、由紀、濡れてきたみたいじゃないか。きらきら光っているぞ」潤一がさらにのぞきこみました。
そして、引き出しから耳かき棒を出し、膣鏡の中に突っこみます。

 

、何するの?」
「子宮口が見えるんだよ」って、耳かき棒の先っぽで、子宮口をコチョコチョするんです。
「ああん・・変なことしないでよ」私はプルプル腰を震わせて、悲鳴をあげました。
でも、潤一ったら面白がっちゃって・・。

 

「オマンコの中をかいてやる」って、膣壁のあちこちをコテョコチョ。
「や一っ、かゆくなんかないわよ、そんなところ・・」
「分かった分かった。じやあ、次は触診をしてやる」潤一がやっと膣鏡を抜いてくれました。

 

そして今度は指を二本、人差し指と中指を、ズルンと押し入れてきます。
「あうっ・・」思いがけない膣鏡プレイに、私の股間はすっかり充血して敏感になっていました。
粘膜がこすられ、強い快感がひらめきます。

 

婦人科医はな、指はこういうふうに向けて入れるそうだよ。由紀もいずれ経験するだろうけどな・・」潤一が深々と埋め入れ、左手の掌では陰毛のあたりを押さえ、指をいやらしく動かし始めました。
「あっ、あん・・お医者さんは、そんなエッチな指の動かし方、しないわ」
「不満か~」
「ううん・・いいの。もっともっと、いっぱいエッチして」私は腰を揺すり上げて、甘ったるい声で喘ぎます。

 

「ふふふ、いっぱいしてやるよ」潤一が荒々しくひだをかきまわしてきました。
「あーっ・・い、いいわ・・すっごく感じちゃう」私、そばに転がってた膣鏡を握りしめながら、高い声でよがっちゃって・・。
「よ、よし・・いよいよ最後の診察だ。こいつで診てやるぞ」潤一がズボンとパンツを脱ぎ下ろし、コチンコチンになったペニスを握りしめました。

 

そして、かぶさってきて、キトーを花びらの間に押し入れてきます。
「ああ一っ・・く、くるゥ」私は両手を夫の背中に回して、しがみつきました。
ペニスはたちまち根元まで埋まってきて、先程耳かきで突つかれた子宮口にまで届きます。

 

ふふ、どうやら妊娠はしてないようだ。しかし、もっと調べてみる必要がある、こうして突ついて・・」潤一が激しく腰を動かし始めました。
ひだがこすりたてられます。

 

それがとっても気持ちいい。
私は両脚も夫にからませ、腰を揺すり上げました。
「ほらほら、もっとだ」
「あーっ・・ステキよ、ステキはぁ・・もっといっぱい」快感がケイレンとなって全身に走りました。

 

私、もう夢中で腰をくねらせ、潤一の背中に爪を立てるほどしがみつき、すすり泣いたんです。
 

北欧ハーフのスレンダー美熟女夫婦とスワッピングすることに!相手方の奥さんが美人過ぎてガチ惚れしそうになった話w

読了までの目安時間:約 15分

人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。
奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、男女関係ぬきですごくいい友人でした。
彼女は珍しいことにヨーロッパ、ベルギー人とのハーフで、170cmほどのすばらしい体格をしており、バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしている美熟女顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、茶色の瞳と髪、そしてどこか透明感のあるような肌は、人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。

 

北欧ハーフのスレンダー美熟女夫婦とスワッピングすることに!相手方の奥さんが美人過ぎてガチ惚れしそうになった話w(イメージイラスト1)

 

頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。
ハンサムではないのですが、竹を割ったようなカラッとした性格で、僕でも、「男心にほれる」というようなイイ人だったんです。
そのうち僕の方にも恋人が出来て、恋愛感情で彼女に接することはなくなりました。

 

なぜか、彼の方でも僕がすごく気に入ったみたいで、一目置いて接してくれるようなところがあり、カップルで仲良くするようにもなりました。
結婚は彼らの方が早かったのですが、僕も程なく結婚し、夫婦ぐるみの付き合いということになりました。
その後、彼女は結婚退社しました。

 

北欧ハーフのスレンダー美熟女夫婦とスワッピングすることに!相手方の奥さんが美人過ぎてガチ惚れしそうになった話w(イメージイラスト2)

 

の嫁さんも、彼のことを、いい人だいい人だと常々言っています。
そうして、2年ほどたち、僕にとっては急なスワッピングの申し込みです。
奥さんの陽子は、猥談もサッパリこなす人でしたが、こんな申し出があるとはびっくりしました。

 

それより驚いたのが、僕の嫁さんが、それを拒否しなかったことです。
陽子とウチの嫁さんは、僕以上に連絡を取り合っているので、なにか示し合わせていたのかもしれません。
でも、嫁さんが向こうの旦那さんに気があるのではないかと、ちょっと複雑な気分でした。

 

陽子が「でも、○○○(僕の名前、彼女は僕を名前で呼んでいます)先輩いやじゃない?」と言ったり、ウチの嫁さんが「それないよ、でも○○○くん、陽子ちゃんファンだからなあ、マズイかなあ」
「大丈夫、あたし、○○○先輩タイプじゃないもん!振っちゃう」とか、なにかやんわりといった感じで話をすすめていくのに言葉も無く流されてしまいました。
Hして振るも無いだろう…とか思いましたけど。
そうこうして、結局、その日がやってきました。

 

はいいながら、僕は積極的には賛成しなかったものの、陽子と一度は体を合わせてみたいという下心は満々でした。
ウチの嫁さんは小柄でボーイッシュなタイプで、Hのノリも明るくて不満はないんですが、陽子みたいな百点満点のグラマーの体を自由にメチャクチャにできるとおもうと、やっぱりたまりません。
あんまり親しくて、ヘンな気分もあるのですが、確かに好きな女性でもあるし、僕の股間はもう3日も前からビンビンという感じでした。

 

当日は翌日休みの日を選び、2つのペアが別々に外で待ち合わせて、ホテルも別々でした。
ウチの嫁さん組は、遅めにいいホテルで待ち合わせでしたが、僕・陽子組は僕の退社時間に待ち合わせて、ゆっくりデートを楽しんだ後、ラブホテルに繰り込みました。
デート中はいまいちわけがわからないままで緊張している僕を、陽子はリラックスさせようと努めているようでした。

 

食事の後、公園を散歩して、ベンチでキスをせがんだり、体をこすりつけるようにしてスキンシップをはかってくるのです。
舌が長いのか、ウチの嫁さんのキスと違って、ねっとりと口の中をかき回すようなキスです。
スキンシップもボリュームたっぷりの柔らかい肉で、僕の全身を包んで愛撫するような感触で、それだけで射精してしまいような気持ちよさです。

 

テルでは、僕に服を脱がすように頼み、時代劇で手ごめにされる町娘を気取って、「アーレー」とかふざけたりして、緊張をほぐしてくれました。
「お風呂いっしょに入ろ」と誘ってきて、頭から背中まで洗ってくれて、僕にも同じように洗うようにせがみ、なんだか兄妹みたいな具合でした。
もちろんはじめて見る彼女のヌードはすばらしく、目の前で鮮やかなピンクに上気して揺れる乳房は生つばものです。

 

はずかしながら、オチンチンを洗ってもらっているとき、早くも射精しそうになりました。
でもそのとき陽子は、すごく驚く行動に出たのです。
「ヤバイよ、陽子、ちょっと出そうだって」というと、「え、出るのっ?あ、ちょっと我慢して!」と言うなり、僕の股間を流し、飛びつくように膝に乗ってきて、すっぽり僕を飲み込んでしまったんです。

 

そのままコアラのように僕にしがみつき、クイクイと腰を振るので、僕はアッ言うまもなく陽子の中に出してしまいました。
締まりは嫁さんほどキツくないのですが、全体で軽く吸い付くような陽子の膣はなにか子供の頃、温泉の中で思い切りオ○○コを解放した時のような、あったかいような気持ちよさがあって、僕は思わず、「あああ~」と情けない声を上げてしまいました。
ホントに射精の最中は、身をヨジりたくなるような初体験の気持ちよさでした。

 

ばらく陽子を膝に乗せて、密着して動けなかったのですが、なにしろよその陽子の体内に、タップリと精子を注ぎ込んでしまったんです。
恐る恐る、「…そのまま出しちゃったよ」と言うと、陽子はしばらく、僕の方にあごをのせたまま無言でしたが、パッと僕と顔を突き合わせて、クチャっと笑顔を作って、そのまま何事もなかったかのように再び僕の体を洗い始めたのです。
ベッドでも陽子は絶品でした。

 

なにかと嫁さんと比べてしまうのですが、嫁さんがサッパリしたザルそばだとしたら、陽子は極上の大トロです。
はじめて合わせる素肌は、ほんとうに吸い付いてくるのです。
全身がわずかにミルクくさいのは、彼女のセクシーな外見からはちょっと意外でした。

 

普段そういう香りの石鹸でもつかってるのかもしれません。
一度射精した僕を、彼女は丁寧にフェラチオしてくれました。
「美紀ちゃん(嫁さんの呼び名です)はどうしてくれるの」と聞くから、「その、玉、カポッてしたり、あと、アレだけどアナルとかも…」というと、「お尻はしてあげたことないなあ」といいながら、きんたまを含むんで転がすのはもちろん、アナルもしつこいくらいになめてくれました。

 

も張り付くような感じで、長いだけに焦らすように一舐めのストロークが長く、僕はうめき声を上げずにいられません。
僕の方でも、お尻をこちらに向けるように促して、股間から尻の谷間の奥まで、女の急所を必死で舐めまわしました。
陽子は僕の股間から口を放そうとはせず、ノドの奥で甘えたような声を上げつづけます。

 

割れ目からはドンドン潤滑液が湧いてきました。
彼女の匂いは全然くさいとは思いませんでしたが、嫁さんが無臭なだけに、割と僕には刺激があって、興奮は高まる一方でした。
陽子ってこんな匂いがしたんだ、と思うと感動を覚えたぐらいです。

 

僕の方が盛り上がってきたので、陽子の全身を責めることにしました。
責めがいのある体っていうのは、こういうのを言うんですね。
大きな乳房から、スパッと平らなおなかから、運動選手のように格好よく肉のついた両足、芸術品みたいなお尻まで、もう犬にでもなったように舐めまくりました。

 

女は全身にじっとり汗をかき、絶え間ない長いため息のような深い呼吸をときおり乱し、また時々体をピクピク震わせて、僕の奉仕に応えてくれます。
汗の味を、ほんとうにおいしいと思いました。
じっくりと愛撫した後はもう、ひたすらハメてハメて、ハメまくりです。

 

奥深くて、軽く吸い付くような陽子の膣はまるで麻薬みたいなもので、もどかしさに僕はもっともっとと、腰を振るたびにその感触を求め貪り、突いて突いて突きまくりました。
中出ししてもいいのは風呂場でわかっていました。
その理由を聞くな、と暗に陽子が言っていることも。

 

あらゆる体位で出しまくりました。
正上位で一発、陽子を横にして、長い片足にしがみついた姿勢で一発、僕がヘトヘトになって動きが鈍くなると、陽子が僕を押し倒し狂ったような騎乗位で一発。
僕が果てるたびに、陽子は激しいフェラチオでモノを固くしてくれます。

 

の夜のラストの一発は、背面座位から高々と尻を上げたバックの姿勢になって、陽子のお腹の奥深くに思い切り、僕の体内の最後の汁を流し込みました。
文字通り精も根も尽き果てた二人は、そのまま崩れて重なって、気を失うように眠り込んでしまいました。
眠ったのが何時か分かりませんが、およそ一晩中、二人は汗だくの体をくんずほぐれつ絡まりっぱなし、陽子は鼻にかかった甘い声をあげっぱなしでした。

 

陽子の声は、獣のような外人の喘ぎ声とはちがい、甘えたような可愛い声でした。
翌日、目がさめると、二人ともひどい寝相でした。
10時を過ぎて電話で起きたのですが、二人とも動けそうもないので、そのホテルはそのまま延長できたので抱き合って二度寝しました。

 

しばらく眠ってから、半分まどろみながら、僕は今回のいきさつを聞いてみました。
きっとなんかあると思ったので、やはり話してほしかったんです。
陽子はあっさり話してくれました。

 

那さんが無精子症なんだそうです。
それを、ウチの嫁さんに相談するとも無く相談していて、最初は冗談で、子供ほしいから「○○○先輩貸してよ」とかいってたのがそのうち二人とも本気になってきたんだそうです。
最初は妊娠の可能性半々ぐらいと思ってたのが、本当に絶対無理だとわかったのが大きかったそうです。

 

だからといって、僕の子供を…と思うのですが、なぜか旦那さんも陽子も、僕ならいいと思ったんだとか。
きっと簡単な気持ちではなかったと思いますが。
でも、お互いの心の引っかかりがフィフティ・フィフティでないと、後々気まずくなるかもしれないし、旦那さんのプライドとウチの嫁さんのプライドもある。

 

僕と陽子が肉体関係を持つなら、旦那さん、そしてウチの嫁さんの心の痛みを慰めるにはこの二人が同じように体を合わせるしかないと結論が出たそうです。
「なんで僕になんにもいわなかったの?」と聞くと、「ぜったい先輩、説教するもの。
子供できないからって、そこまですることないとか言って」と笑いました。

 

子の言うとおり、もし相談されたら僕は格好をつけてそう言ったでしょう。
陽子は僕のことわかってるな、と思うと悲しいようなうれしいようななんともいえない気持ちになってしまいました。
僕が変な顔をしているからか、陽子は、「でも、先輩こんなにスケベだと思わなかったなあ。ショックですよー。先輩の子供だと、きっとすごいバカでスケベになっちゃうなあ」などとおどけて見せます。

 

僕は陽子がほんとに愛しくなって、でもしんみりしたりして後をひくのは本能的にいけない気がしたので、「スケベで悪かったな、もう一回おかしてやる!」とか言いながら、もう一度、陽子の体をモミクチャにしました。
陽子はキャーキャーいって這って転がって逃げ回りましたが、風呂場に追い詰めてマットに押し倒して挿入すると、ウットリ目を閉じ、口を半開きにして、射精するまでおとなしく僕におかされ、突きを受け止めてくれました。
突くたびに揺れる乳房のセクシーな光景を、このときは余裕をもって楽しむことが出来ました。

 

その後は、二人で体を洗いっこして、ゆったり湯船に。
昨日さんざん中出ししたザーメンがあふれて、二人の体のいろんな所にこびりついています。
「あたしたち今、すっごい汚いかも」とか言いながら、ゼリーみたいにかたまってペタペタ髪の毛にまでついたのを洗い落としましたが、風呂から出て部屋に入ると、鼻が麻痺してて気づかなかった二人の体液の匂いがものすごくて、ちょっと二人とも赤面してしまいました。

 

屋を出る頃には、もう2時を過ぎていて、ペコペコのお腹を喫茶店で膨らましました。
二人とももう腰が抜けそうな頼りない感じで、顔を見合わせて笑ってしまうくらいだったんですが、お互いの家に帰る前にちょっとフッ切りたくて、映画館に入りました。
ほとんどもたれあって寝てたんですが、いい区切りになりました。

 

サッパリと、いつものように分かれることができたんです。
これはうれしかったです。
家に帰ると、とっくに嫁さんは帰っていて、僕を見るなり顔を真っ赤にしてしまいました。

 

僕はなんだか微笑ましいくらいに思ったんですが、嫁さんは首謀者の一人のくせに、今になって緊張しているようでした。
その夜は、セックスはしませんでしたが、嫁さんがぼくにしがみついてきて、朝までくっついて寝ました。
陽子のうちでも同じようにして、寝たんでしょうか。

 

子がすでに僕の子供を宿していると思うと、それを陽子もろともに抱きしめてくれている旦那さんがとても有難い気がしてきます。
陽子が僕の子供を身ごもっていること自体が、なぜか全身がふるえるほどの喜びを感じさせてくれます。
まだ結果はわからないんですが、嫁さんは一度連絡を取ったようです。

 

もし妊娠してなかったら、もう一度やるのかな。
僕はもう、この肉ごとつながったような関係から離れたくないような気がします。
陽子の旦那さんに抱かれて照れている嫁さんが、すごく可愛く思えるんです。

 

後で聞いたら、嫁さんあまりの刺激に失神してしまったそうです。
僕に抱かれて失神したことなんかないのに。
ちょっと嫉妬してしまいました。

 

して、また陽子と肌を合わせたいな、添い寝するだけでもいいから生まれたまんまの姿で抱き合いたいな、と思うんです。
それでお互いの体が収まるかどうかは分かりませんけど、それがとても素敵なことのように思えるんです。
これが今の正直な気持ちです。
 

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