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大学生時代から付き合っていた嫁とマンネリ→スワッピング旅行したら性生活激変したんだがw

読了までの目安時間:約 14分

は33歳で妻は32歳、結婚して5年になります。
 

大学生時代から付き合っていた嫁とマンネリ→スワッピング旅行したら性生活激変したんだがw(イメージ画像1)

 
付き合い始めたのが大学生の時からなので、お互いこことは何でも知っているみたいなところがあって、同棲が長かったんで結婚しても特別の変化もなく、SEXもいまではマンネリ化してしまっているんです。
 
ところで、半年ほど前に街で大学時代の悪友とばったり再会しました。
 
大学生時代から付き合っていた嫁とマンネリ→スワッピング旅行したら性生活激変したんだがw(イメージ画像2)

 
彼とは大学時代に2人でクラブなんかでナンパしまくって、よく3Pや4Pをしたものです。
 
今の妻とも同棲はしていたのですが、もっぱら彼のマンションでバカ騒ぎしたもので、今では懐かしい思い出なです。

 

その彼と奥さん、私たち夫婦と温泉旅行に行ったんです。
 
久しぶりの旅行で、熊本県の有名な温泉地に行きました。
 
私も彼も子供がまだいないので、大学時代の延長みたいな感じす。
 
でも驚いたのが、お互いの妻同士は大学時代に学外サークルで一緒だったみたいで、顔見知りだったことです。
 
旅館はちょっと贅沢して離れの部屋を取っていたのですが、久しぶりに学生に戻った感じで、大学時代のことを暴露しあったりして、楽しい夜を過ごしていました。

 

彼と一緒に温泉につかっていると、お互いセックスがマンネリ化して、昔のようにセックスライフを充実させたいなんて話しから、お互いの妻を興奮させてみないか……なんて話しになっていったんです。
 
いずれにしても同じ部屋で寝るので、そういう感じになるだろうと思ってはいたのですが、だいぶ酒もすすんで、そろそろ寝ようかということになりました。
 
私も彼も計画がある以上、酔いつぶれるまで飲むことはできないし、お互いの奥さんの裸を見せ合うし、セックスもできるので、男だと急がないわけにはいけません。
 
ちなみに、私は正樹で妻は美保、彼は信也で奥さんは結花です。
 
いよいよ寝る時がやってきました。

 

部屋の電気を真っ暗にして、おやすみの合図で布団に入ったのですが、いきなり信也と奥さんはキスを始めているんです。
 
舌と舌が絡み合う音が聞こえてきて、聞いてる私のほうが、恥ずかしくて、でもだんだんと勃起しているのです。
 
「美保、愛してる」私は妻にキスすると、妻もだいぶ酔っているので抵抗というより、後から聞いた話ですが、まじかに男女のいとなみの音が聞こえてきて、急にアソコが濡れてきていたみたいなんです。
 
隣の布団では、おそらく信也は奥さんの浴衣を脱がせて全裸にしているみたいで、私も遅れないように、妻を全裸にして、信也がやっているように、全身を舐めまわしていると、お互いの妻の喘ぎ声がかすかに部屋中に響きわたり始めています。
 
ちょっと横を見ると、信也は乳首を舐めていて、目があったのを合図に、まずは私が手を伸ばして信也の奥さんのおっぱいを軽く揉むと、奥さんの喘ぎ声は大きくなっていくんです。

 

方の乳首は信也が舐めて、もう片方のおっぱいは私が揉んで、でも私も妻の乳首を吸ったり噛んだりしながら、愛撫はすすんでいき、信也の奥さんはスレンダーのわりには、おっぱいは大きいというか、柔らかくて、片手で収まらないくらいの大きさで、でも柔らかくて、私のペニスの勃起度は100%を越えていました。
 
「信也、なんか今日、変なの」小さな声が聞こえてきます。
 
「結花何が変なんだ」
「う、ううん、気持ちいいの、いつもじゃない感覚なの」私が触っているから、感触は違うのでしょう。
 
「美保、信也の奥さん、けっこういい体してるぞ」
「え、な、なんでわかるの~」
「美保も触ってみるか」私は信也に聞こえないように、耳元で問い掛けると、美保はパッと目を開き、私の顔を見て、「え、触ったの?」
「うん、今も触ってるよ」
「え、なんで、なんで」美保は状況がつかめていないようだったのですが、横を見るよう言うと、信也と奥さんのセックスシーンをまじまじと見ていた。
 
「わあ~、すごい、結花のおっぱいきれい~」妻は私の耳元でそう言いながら、私たち夫婦の愛撫は完全にストップしていて、信也夫婦のセックスを見つめていた。

 

「美保もたまには違う男に触られたくないか」
「え、わたし、で、でも~・・・・」
「今日は4人で楽しもうよ、4人で旅行に来たんだから」
「う、うん、・・・・・」私は信也の足を軽く蹴って合図をすると、信也は立ち上がり、ギンギンに勃起したペニスを見せながら、私の妻の上に抱きつき、キスを始め、私も信也の奥さんの上にかぶさり、キスをしながら柔らかくて大きなおっぱいに吸い付いていた。
 
すると、お互いの妻の喘ぎ声がだんだんと大きくなり、数分後には、それが乱交の場と化していた。
 
たまに妻以外の女性とセックスするのはいいが、その日は、お互いの妻、公認のセックスである。
 
ここにいる4人全員が公開浮気をしているわけだ。
 
興奮しない旦那はいないでしょう。

 

信也の妻の感度は私の妻の感度より比べ物にならないくらいに男にとっては快感を感じる。
 
おっぱいも申し分ない大きさ、乳首もまだきれいで、アンダーバストもかなりの差があるので、余計におっぱいが大きく感じ、なんと言っても声がかわいい。
 
男の脳裏に気持ちよく浸透してくるボイスで、聞いているだけで、私の股間はさらに勃起度を増す喘ぎ声であった。
 
私は久しぶりの妻以外の女性の体をじっくりと堪能するように全身を舐めまわし、これ以上ないほどの愛撫を繰り返していた。
 
私の妻はというと、もともと感じやすい体なのですが、信也は、さすがにテクニシャンで、妻の喘ぎ声は信也の奥さんの喘ぎ声よりも大きくなっていて、あまり大きくないおっぱいであるが、信也のテクニックと異様な状況と空間で、我も忘れているようです。

 

「そ、そこ、ああ~、こんなに感じるの初めて~」信也の妻を私は抱いている以上、信也が私の妻を気持ちよく愛撫するには文句は言えないが、初めて~、という妻の喘ぎ声を聞くと、私の日頃のテクニックは信也に劣る様に感じ少しむかついたが、私の信也の奥さんのおっぱいをこれ以上ないくらいに堪能していて、大人気ないと思った。
 
「あああ~、し、しんやさん、あっ、だめよ、そ、そこは~」私は妻の喘ぎ声と信也がどこを愛撫しているにか、気になってしかたなかった。
 
どこを愛撫してるのか、どういうテクニックなのか知りたくてしかたなかった。
 
「美保さん、ここも性感帯なんだね、いやらしい人だ」
「だめ、そ、そんなこと、言わないで~、真面目なの~」
「真面目な人がよその旦那に抱かれるかな~」
「あああ~、だめ、あああ~、そ、そこ、あっ、あっ、いくっ、いくっ」妻は早々にイってしまったようだ。
 
それもおまんこを愛撫せずに、おっぱいと胸のまわりだけ、執拗に舐められての絶頂だ。

 

ョックは隠せないが、私も信也の奥さんを執拗に舐め続けたが、テクニックじゃ信也に負けそうなので、おまんこを愛撫しながら、指を2本おまんこに突っ込んだ。
 
「あああ~、いや~っ、だめ、いっちゃう~っ、あああ~っ」ようやく信也の妻は私のテクニックにより、絶頂に達した。
 
私のテクニックではそれが精一杯でしたが、絶頂に達したから良しとしよう。
 
と自分に言い聞かせながら信也を見ると、私の妻の両足を持ち上げて今度はおまんこを愛撫しながら、さらに足を上げさせて、アヌスを舐めまわっていた。
 
私は肛門、つまりアヌスには抵抗があったが、信也はいとも簡単にアヌスを舐め、グチュグチュのおまんこに指をやさしく突っ込みながら、丁寧にお尻の穴を舐めていた。

 

「ああ~っ、そ、そこは、ま、まだ、あ、だめ~っ」
「お尻の穴も感じるみたいだね」
「あ、だめよ、ああ~っ、突っ込んじゃだめ~っ」信也はおまんこの愛汁を指に何回も十分になじませながら、ゆっくりとアヌスに指を突っ込み始めていた。
 
「あっ、あっ、ああ~っ、変、なんか変なの~」
「どうしたの、何が変なの?」
「ああ~っ、あそこが・・・気持ちいいの~」
「どこが気持ちいいの?」
「あああ~、言えない~、ああ~、いや~、恥ずかしい~」
「恥ずかしがらずに言ってごらん」
「ああ~、あそこっ、あっ、お、おしりの・・・・穴~」
「美保さん、すごいじゃん、お尻の穴でイってごらん」
「あああ~っ、いやよ、あああ~っ、ああっ、あっ、あああ~っ」妻はお尻の穴を愛撫され、同時にクリトリスも愛撫されていたが、2度目の絶頂に達していた。
 
私はお尻の穴には抵抗があったが、温泉にも入っているので、信也の奥さんのアヌスを信也と同じように愛撫すると、「あっ、あっ、あっ、入れて~、お尻に入れて~」と・・・信也は奥さんのアヌスをかなり開発してるみたいで、初めて女性のお尻の穴を舐めて、初めて女性から穴に入れてと言われ、今起こっている現実が信じられなかった。
 
私は奥さんのアヌスに濡れ濡れの指をゆっくり突っ込むと、「あああ~、そう、そうよ、もっと、もっと激しく~」またまた驚いた。
 
もうAVで見た映像がそのまま現実になっていた。

 

信也の奥さんのアヌスに指を突っ込んで、奥さんは感じて、私は指を出し入れしながら、おまんこの愛液で指を濡らせて、さらに激しく指を出し入れした。
 
さらに信也がやっていたように両足を大きく開いて、クリトリスがはっきりと見えるようにして、クリトリスを一生懸命に舐めた。
 
「ああ~、ああっ、ああっ、もうだめ、いくっ、いくっ、ああ~っ」奥さんはまた絶頂を迎えた。
 
私としては信也のマネをして不本意ではあるが、奥さんが絶頂を迎えてくれたことは本気でうれしかったし、なんかテクニシャンになったような気分で、男はセックスで女性を満足させると非常にうれしいものである。
 
それだけ単純ってことですが。

 

横の信也と私の妻を見ると、四つん這いにさせられて、両手をつかまれ信也の腰の動きが、パン、パン、パンと聞こえて、それに合わせて、妻の喘ぎ声というか、あっ、あっ、あっ、という喘ぎ声が、信也の腰のリズムに合わせて、響き渡っている。
 
「美保って実はすごくいやらしいんでしょ?」信也の奥さんに聞かれたので、「今日はいつも以上にすごいよ、信也はテクニシャンだね」
「そう私も、信也からセックスのこといっぱい教育されたわ」私と信也の奥さんはいったん休憩した。
 
2人で添い寝して、信也と美保のセックスを眺めていると、信也の腰の使い方はAV男優以上にいやらしく、そして、普段は真面目な妻の喘ぎ声と快感を感じているのだろう、色気が感じられ、いやらしい表情をしている。
 
ただ、どうしても自分の妻を他人がバックから腰を振っている姿は、嫉妬するものがある。
 
そして信也のペニスは私のより、幾分大きのがはっきりとわかり、これが私の闘争本能をくすぶった。

 

して信也の奥さんに濃厚なキスをしながら、濡れ濡れのおまんこにそのまま挿入すると、「あああ~、硬いの、ああ~、奥まで突いて~」
「すごいよ、グチュグチュいってるよ」
「ああ~、あなたのがすごいからよ」
「俺もいいよ、奥さんのおまんこ締りがすごいよ」と、私と信也の奥さんの再戦が始まった。
 
私は特にセックスがうまいわけではないのですが、一生懸命に腰を振り、心をこめて奥さんを愛して、さらにピストン運動を加速させた。
 
「あ~、なんか、変なの、変なの~」
「あ~、気持ちいいっ、どうしたの?」
「ああ~、腰が勝手に、勝手に動いちゃうの~」
「そう、そうだ、もっと腰を使って」
「あああ~、いや、出る、出る、おし*こが~・・・出そう~」
「出していいよ、全部出していいよ」
「ああ~、もうだめ、我慢できないっ、あっ、あっ、あっ~」
「俺もイキそう、ああ~、いくっ、いく~っ」慌ててペニスをおまんこから引き抜き、奥さんのお腹の上に射精すると、奥さんのおまんこから潮みたいなものが噴き出した。
 
私は奥さんとのセックスで信也と美保のことなんか忘れていた。
 
彼らも、私達のセックスを見ていたんだ。

 

それもずっと。
 
妻の美保は少し不満げな顔して私を見つめていて、信也は、「久しぶりに凄いセックスを見せてもらったよ」そう言うと代われという合図を出してきて、私達はお互いの妻の元に戻つた。
 
妻の美保が耳元で、「さみしかったよ、今日のあなたすごそうに見えたよ」
「ごめん、でも今日からは毎日セックスするぞ、覚悟しとけよ」
「いや~ん、またいろいろなことして私をいじめて」今日の夫婦交換旅行で私達のマンネリ化したセックスが激変した。
 
私も男としてかなりの自信が出てきて、妻の美保を週に3回は抱いた。
 
その甲斐あってか、セックスをやりすぎたのか、赤ちゃんができてしまったんです。

 

喜び半分と激しいセックスができないという落胆が半分で複雑な気持ちです。
 
せっかく妻との性生活がうまくいき始めた時だったのですが、子供を早く産みたいという妻の願いもあったので、結果的によかったと思うようにしています。
 

私は寝取られフェチの既婚者男です……この前もうちの嫁を男性に寝取らせて興奮してしまいました

読了までの目安時間:約 9分

の貸し出しプレーをした時の話をします。
 

私は寝取られフェチの既婚者男です……この前もうちの嫁を男性に寝取らせて興奮してしまいました(イメージ画像1)

 
独男性(51才伊藤さん)と内容の打ち合わせをして、ゴム有り・アナル無しでビデオ撮影を約束しました。
 
妻とは喫茶ルームへは一度行っただけで、他人とのプレーは初めてとなります。
 
私は寝取られフェチの既婚者男です……この前もうちの嫁を男性に寝取らせて興奮してしまいました(イメージ画像2)

 
専業主婦の妻は考えられないとの事でしたが、私の浮気がばれた事により妻とのマンネリのSEXと刺激が原因だということを話し合い、ほぼ強引に納得させました。
 
以前から妻が他の人としたらどんな感じなのか考えると異常に興奮していました。

 

きっかけはあるサイトで妻の画像交換からです。
 
?伊藤さんが気に入り何度もお願いされ、私もその気になってきましたが、やはり妻がと思うとその後が心配で後悔もありましたが、伊藤さんに押し切られた感じでOKしました。
 
当日妻も私も朝から落ち着きませんでしたが、約束の場合に送りました。
 
伊藤さんは私達より一回り位年配で落ち着いたおじさんでした、写真とはかなり違いはありましたが、此処まで来たらしょうがなく思い妻の不安げな顔を無視し別れました。
 
妻は(りか36才15350Eカップ二児の出産経験有りの大人し目のチョイポチャ)です。

 

2・3時間の約束で終わったら連絡が来る事になっているので近くで喫茶店を探し待つ事にしました。
 
興奮より後悔と不安で長い時間が過ぎ妻から連絡があり、伊藤さんが送って来ました。
 
妻は元気が無かったのですが伊藤さんから約束のビデオテープを貰い、後で連絡をする事で別れ、気まずいまま妻と家に帰りビデオを見ました。
 
ビデオはベッドの後ろから録られていました。
 
妻が服を着たままベッドに腰掛けています。

 

伊藤さんがバスタオルを腰に巻きシャワーから出て来た様で妻の隣に座り「りかさん、始めますか?」と言いました。
 
妻はビデオを気にして見ています「旦那との約束なのですみません…りかさんのアソコの画像を貰い気に入って、どうしてもと無理にお願いしたんですよ」
妻が「わかりました、シャワー行っ来ていいですか?」
と言うと「シャワーはいいですよ、時間もあまり無いし、舐めないから大丈夫だよ」
「えっ、でも今日お風呂入ってないから」
「大丈夫!すぐ終わるから」半ば強引に妻の服を脱がし始めました。
 
「ちょっと待って」カメラを見て困っている様ですが、押しに弱く断れない性格だから押し切られ、パンティーだけを残し脱がされ裸にされています。
 
伊藤さんは布団をベッドの下にどかし妻を寝かせました。
 
キスをして胸を揉み、首筋に舌を這わせ乳首を吸い脇腹からヘソ辺りを妻の感度をもてあそび繰り返しています。

 

も感じているらしく小さく「あんあん」声を漏らしています。
 
伊藤さんがパンティーの上から指でまさぐっています、股を開かされパンティーのおまんこの部分が濡れて染みになっているのがハッキリとわかります。
 
伊藤さんはわざとパンティーをずらし横から指でクリトリスを触り焦らしています伊藤さんは焦らしに焦らして、妻のパンティーを脱がしました。
 
体を股の間に入れ又キスからヘソ辺り迄愛撫し、おまんこを舐め様とすると「ダメ、お風呂入ってないから」腰を引き避けようとする妻の腰を引き寄せおまんこに指を入れ掻き回すと、何とも言えない音がします。
 
今まで焦らされ濡れ濡れだからしょうがないですが、一層わざと音が出る様に指を動かせ羞恥心を誘っています。

 

妻も我慢出来ず声を出しています。
 
伊藤さんは隙を就きおまんこに貪りつきました。
 
「あっーやっやっ、止めて恥ずかしいー」伊藤さんはビデオで見れる様に妻の体をずらし左手は乳首、右手はおまんこにそしてクリトリスを激しく吸い舐め回しています。
 
妻も我慢の限界で腰をガクガク痙攣させ「あぁーっいくいくーっ」ひくひくしていました。
 
「りかさん、画像で見たまま巨乳でおまんこの形最高です。毛深い所もずっと想像してオナニーしてたんだよ」
「ヤメテもう恥ずかしいから」
「りかさんのおまんこの臭いもいやらしくて最高だよ」
「本当やめて、主人にも恥ずかしくてさせないから」又股を開くと妻のおまんこは濡れ濡れで白濁汁でいっぱいでした伊藤さんはベッドの頭と逆に仰向けになって妻をシックスナインの形にしました。

 

調度バックから尻を突き出す感じでビデオのアングルはバッチリです。
 
伊藤さんは「りかさん、しゃぶって下さい」妻はビデオを振り向き伊藤さんのペニスを握り先端をペロリ舐めると、興奮の為伊藤さんの先から液で粘っこい糸を引いています。
 
そしてゆっくり口の中に沈めていきました。
 
伊藤さんはビデオでよく見れる様にヒダヒダを拡げています、おまんこ中は赤く興奮しています。
 
左手で拡げ右手でクリトリスを擦っていると、おまんこからトローッとマン汁が長ーく糸を引いて垂れています。

 

それを指で拾いアナルに塗り付け軽く人差し指を押し付けています。
 
伊藤さんはベッドの中央に座りしゃぶっている所を見せ股を開かせ「オナニーをして旦那さんに見せなさい」
「できません」
「旦那さんに頼まれてるから」妻は渋々指を二本入れ、クチュクチュ音を出してオナニーしながら伊藤さんのものをしゃぶっています。
 
伊藤さんはビデオを手で持ち妻を寝かせ股を開きペニスを擦り付けています。
 
「コンドームをして下さい」
「旦那さんから生でお願いしますと言われてるよ」
「えっ、それは絶対ダメ」伊藤さんは聞き入れず擦り付けています、妻の愛液か伊藤さんのかわからない白くなった液がクチュクチュ音を立てています。
 
半分入れクリトリスを指で擦り抜いては割れ目になすり何回が繰り返すと妻は腰を浮かせ催促しだしました。

 

かさん、入れて欲しかったら言いなさい」焦らし、まだ擦り付けています。
 
「お願い」
「りか、もっといやらしく言いなさい」
妻は「伊藤さんの硬いオチンチンを入れて下さい。」
「りか、いい子だ入れるよ」伊藤さんは根元まで入れじっとしているとおまんこはひくひくしています、ゆっくり出し入れしていると白濁汁でペニスは真っ白にネバネバです。
 
「想像していた以上にすきものだな」伊藤さんは角度をずらし深く挿入し、クリトリスを擦ると「あっ、いくまたいきます」ガクガク痙攣しています。
 
ペニスを抜いてもまだ痙攣しています、伊藤さんはアップでポッカリ開いたおまんこを写しています。

 

次に伊藤さんが下になり騎乗位にしました。
 
妻のおまんこにスボズボ刺さっています、たまに伊藤さんが妻の腰を引き寄せ突き上げると奥に当たるらしくひくひくと尻を震わしています。
 
「りか、四つん這いになって旦那に見せなさい」完全に自分の女の扱いです。
 
妻は尻を突き上げています、伊藤さんはGスポットを探り当て激しくテマンするとピュッピュッと潮を吹かされました。
 
後ろから激しく腰を打ち付け妻も恥ずかしげもなく声を出しています。

 

伊藤さんは「りか、いくよ」
「ああーん、私もいくー」伊藤さんは妻の尻に大量の精子を出し「最後に綺麗にして旦那に見せてあげなさい」妻は自分の愛液で汚れたペニスを舐め、ビデオは終了しました。
 
しばらく途方に暮れボーとしてましたが、凄く興奮している自分もいました。
 
妻の事が愛おしく想い自分を見つめ直す事ができました。
 
しかし伊藤さんにはちょっと怒りと嫉妬があります。
 
妻もあんなに乱れた事を恥ずかしく思い落ち込んでいる様です。
 

セックスしまくって無計画に子供を作り続ける頭バカ夫婦の中出しセックス事情がこちらですw

読了までの目安時間:約 8分

持ちの26歳の人妻です。
 

セックスしまくって無計画に子供を作り続ける頭バカ夫婦の中出しセックス事情がこちらですw(イメージ画像1)

 
彼(主人、28歳)はとてもやさしく、夫婦生活もとても充実してて、満足な生活をしています。
 
一見、平凡で何も問題がなさそうな夫婦ですが、私自身、うらやましいのかどうか判断が難しいのですが、心底悩んでいます。
 
セックスしまくって無計画に子供を作り続ける頭バカ夫婦の中出しセックス事情がこちらですw(イメージ画像2)

 
それまでオクテであった私は、男性の経験がなく、彼とは、4年前に知り合い初めての人となってくれました。
 
彼は、それまで何人かと関係をもっていたのでSEXが上手で回数を重ねるうちにそれなりに開発をされ女としての悦びを与えてくれました。

 

ただ、彼は、ゴムアレルギーなんです。
 
だから当然、生で挿入!危険日は、外に出してるんだけど安全日は避妊無しの生で中出し。
 
彼がイクとき亀頭が私の中ではちきれんばかりに大きくなっていき、「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……」熱いモノで満たされるんです。
 
すると同時に私の秘部は、精液を1滴残らず搾り取るような動きで彼のモノを締め付けます。
 
彼曰く、このとき圧力を感じる瞬間がたまらなく大好きでなそうです。

 

私も「あっあっあっ!イクイクいっちゃう~」と言い、高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが気持ち良く大好きなんです。
 
何か自然な形のSEXって感動的ですよね。
 
中出しは、男の人もだけど、女にとっても気持ち良いし大好き♪です。
 
そんな関係が数ヶ月続いていたのですが、やはり危険日の生挿入、外出しは避妊にはなってないから当然のことながら妊娠してしまいました。
 
そのころは、彼ともう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。

 

そして、結婚し、5月に無事出産しました。
 
しかし、ここからが私の悩んでるところなのです。
 
普通は、出産後1ヶ月は病院からSEX禁止と指導されます。
 
出産後のカラダはデリケートなので、1ヶ月健診時にママの状態も診てもらって医者から「OKだよ」と指導があってめでたく「解禁!」なるべく次の妊娠には間を空けるよう気を使うのですが、私は、彼とのSEXはまっていましたので、妊娠・出産でしばらくお預けとなっていた分「ガマン」できず、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったのをいいことに以前と同じように彼を求めてしまったのです。
 
当然、出産直後ですので生理もなく、元に戻ったとはいえ生理も不順だし授乳中は排卵が抑制されるので、大丈夫かなぁと思っていたのですが、一番奥まで入れてられると私は、「ああーーーーーーーーっ!」と狂ったように声をあげてしまいました。

 

っ!あっ!な、中出しして!!!」何時が危険日かわからないのに中出しをお願いすると更に激しくピストンされ、彼が「よーし、出すぞ!あ~いく!」
「ああーーーん!!!!!!」と子宮の奥(入り口)にビクンビクンビクンビクン・・・十回近くビクンと動いて子宮のかなり奥が熱くなりました。
 
それに子宮も反応してギューっと彼のを締め付けていました。
 
しかし、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったとたん排卵が始まってたみたいで、その翌々月の7月ごろ、何か体調がおかしくなって調べたら、妊娠していました。
 
そうです、出産後の初めての排卵でまた妊娠してしまったのです。
 
そして、3月には次の子を出産しました。

 

上は5月生まれで下が3月生まれなんです。
 
双子ではない兄弟なんですけど、同学年なんですよ。
 
おそろいの服着て散歩とか公園に出かけると周りからは、「かわいい、双子ちゃんねぇ」とよく言われます。
 
次の子が同学年の3月に生まれて、さすがにしばらく「ガマン」して気をつけてたのですが、また、彼とSEXをしてしまいました。
 
また、気持ち良さに耐えられず、「いいよ、抜かなくて。また中にいっぱい出して!!」とおねだりして、彼も「じゃあ、いっぱい出すよ」との言葉に私は「ああっああっきてきてああっああっ・・・・・」と声もなくなるほど感じていってしまいます。

 

私も彼が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天してしまいます。
 
彼とほぼ毎日のようにSEX続けてしまい、その数ヶ月後の8月に妊娠が判明、去年の4月に、3番目の子供が生まれました。
 
どうも私は、非常に「できやすい」体質みたいなんです。
 
出産を重ねるたびにどんどん妊娠しやすいカラダになっているのみたいなんです。
 
避妊したいんですけど、彼は、ゴムアレルギーなんでコンドームは、NG!。

 

生挿入、外だし(と言ってもギリギリまで射精を我慢して限界がきたところで私のおなかへ射精)は避妊にはなってないし・・・・授乳中なので女性側でも対処できるピルも処方してもえず、出産後の生理も始まっていないのであそこに避妊具を装着するとか、基礎体温で危険日を予測するとかも難しいんです。
 
大好きな彼の子供をたくさん授かるのは嬉しいんですが、こう立て続けとなると・・・ふぅ、悩んでしまいます。
 
先ほど、昨年の4月に3番目の子を出産と言いましたが、4月、そう4月に出産して・・・・・・・・・・もしや。
 
そう、みなさんのご想像通り、そのもしやで4番目の子供が、今年の2月に生まれてしまいました。
 
2回連続で同学年の子供です。

 

3番目の子供のあともまた、すぐ彼とのSEXを始めちゃったんです。
 
今度は、かなり気をつけていたんですけど、彼はゴムアレルギーなんで、生で挿入!だから必ず外に出してもらってたんだけど・・・・できちゃうんです。
 
大家族ってよく紹介されますが、こんなかんじなんですかねぇ・・・大好きな彼なんですが、ゴムアレルギーで・・・神様も非業です。
 
なかなか子供の授からないご夫婦が巷には、たくさんいらっしゃっるのに申し訳なくて・・・公園なんかでも友達から「いいじゃん、いいじゃん。うらやましいよ~~今は大変だけど、きっと皆でたくさん遊べるし仲のいい兄弟になるよ」と励まされます。

 

なんかできやすカラダって、すごく恥ずかしくって・・・でも、彼とのSEXはやめられそうにありません。
 
彼も、「ガマン」できずに求めてくるのでお互い快感を求めるように腰を激しく動かすと子宮がおりてくるのがわかるくらい狭く奥が収縮してきて「あっ、あっ、いい・・・、奥に当たっているのぉ」とすごい声をあげてしまいます。
 
彼もまた「あー凄い締め付けるよ、はじけそうだ・・・おぅっ・・ああぁぁ」と叫び、彼のモノはギュンと膨張し、ドク、ドックン、ビュル、ドック・・・熱いモノがすごい勢いで私の中に入ってきます。
 
そのときの感じといったら頭の中まで勢いよく出された感じがしてとても愛されてる感じがします。
 
もう、やめられません。

 

2月に子供を生んだばかりなんですが、こんなことを続けてるのでまた、昨日妊娠検査薬がプラスになっちゃって。
 

電車の中でお尻を触られて興奮してしまった私→家に帰ってから主人にたくさん犯してもらいましたw

読了までの目安時間:約 17分

週の金曜日に短大時代の同窓会があったんです。
 

電車の中でお尻を触られて興奮してしまった私→家に帰ってから主人にたくさん犯してもらいましたw(イメージ画像1)

 
卒業してから早いもので10年以上経ってるの。
 
だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。
 
電車の中でお尻を触られて興奮してしまった私→家に帰ってから主人にたくさん犯してもらいましたw(イメージ画像2)

 
午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。
 
話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。

 

びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が、子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。
 
結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。
 
さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。
 
ちなみに体型も・・(笑)でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。
 
立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。

 

思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。
 
旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。
 
今日は私も久しぶりにお洒落したの。
 
この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。
 
自分で言うのも何なんだけど、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15センチの丈で仕上げちゃった。

 

何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。
 
結婚と同時に家庭に入っちゃったんでスーツなんてほとんど着る機会がなかったの。
 
せっかく買ったんだから主人とお洒落なレストランにでも食事にでも行きたいわ。
 
きっと主人も私のスーツ姿見たらけっこういけるなんて思ってくれるかも。
 
やっぱり結婚して10年以上経つと、もう主人とは同居人というか気の知れた仲間というか、友達という感覚で寂しいけどなかなかときめかないのよね。

 

と言って、主人以外の男性と知り合う機会なんてほとんどないし、また知り合ったとしてもなかなか深い関係までは発展しにくいのが現状じゃないかしら。
 
私に限らず、どこの家庭も結婚して10年も経つと正直、セックスレスの家庭がけっこう多いみたい。
 
あっても月に1~2回というところが話を聞くとほとんどみたい。
 
でも、それで離婚しちゃうかというとそんなことはなくて、やっぱり専業主婦だったら安定した生活を望んでいるの。
 
セックスには不満だけど、それがないからってあえて別れて、自ら働らこうなんていう女性だったら最初から専業で家庭になんか入らないものよ。

 

だから、性的な欲求や願望はあってもみんな抑え込んでるの。
 
ほんとはいろいろセックスをもっとエンジョイしたいというのが本音かしら。
 
でもこれも、なかなか子供がいたりすると実現するのは困難なのよね。
 
いずれにしても結婚して、とくに子供ができたら子供の面倒なんかで忙しいし、疲れちゃうし、正直なところ主人とのセックス自体なかなか、思ってるほど上手くいかなくなっていくものなのよ。
 
結局のところ、楽しかった同窓会が終わったのが10時近かったの。

 

事前に言ってはあったけど、あんまり遅くなるのも主人に悪いので2次会はキャンセルして帰路に着くことにしたの。
 
久々に会ったんだから、たまには遅くなってもいいじゃないという旧友の言葉に後ろ髪を引かれながらも、そこでしばしのお別れということ自分にも言い聞かせてその場を後にしたの。
 
それから同じく既婚者で帰宅する派の旧友と駅に向かって、それぞれ自分たちの沿線へと散って行ったわ。
 
私の沿線は誰もいなかったんで一人だったの。
 
最近、この時間にはほとんど電車に乗ったことなかったんだけど、思ったより混んでてびっくりしっちゃったの。

 

電車に乗る前に自宅に電話をしたら、主人はもう帰っていたの。
 
ほんとなら1本遅らせて座って帰ってこようと思ったんだけど、仕方ないからそのまま混んでる電車に乗り込んだの。
 
ちょうどドアが閉まる前に乗り込んだので、ドア付近の隅っこに流されちゃって何か息苦しい感じなの。
 
最寄の駅まで20分も乗ってなきゃならないし、私のいるドア側はずっと閉まりっきりなのよね。
 
やっぱり金曜日のこの時間だけあって酔っ払いもけっこういるみたい。

 

え方によっては私も多少お酒が入っているし、20分間電車に揺られていれば、最寄り駅に着くんだからそれまでの辛抱じゃないって。
 
それで私も電車に揺られながらちょっと目を閉じて立ってはいたけどウトウトしてたのよ。
 
そしたら何かお尻の辺りがモゾモゾするの。
 
最初は鞄かなにかがあったっているのかと思ったんだけど、途中から手のひらで摩るような感じがしたの。
 
と思ったら案の定、片方のお尻の肉を揉んできたの。

 

完全なチカン!OLの頃は何度か出勤時の満員電車でチカンに遭ったことはあったんだけど、こんな時間にそれも電車に乗ること自体が久しぶりなのにすごい確率よね。
 
チカン自体はほんと嫌なんだけど、私もそれなりの格好をするとまだチカンに狙われちゃうんだって思ったら、何だかそんなに嫌な気はしなくなっちゃったの。
 
電車の窓から通過する駅を見たら、まだこのまま10分は乗ってなきゃならなかったの。
 
とりあえず混んでたし、大声を出すのも恥ずかしかったんでそのままにしておいたの。
 
それであまりにもひどいことしてきたら考えようって思ったの。

 

でも、一体どんな男がチカンしているのか気になっちゃって、どうにか確認してやろうと思ったの。
 
そうしているうちにチカンのお尻を揉む感じがどんどんいやらしくなってきちゃって、片方のお尻の肉を捏ねるように揉んできたの。
 
それも少しづつ割れ目の方に揉んでる手が移動してきたの。
 
私もちょっとこのままじゃまずいかなって思ってたときに、ちょうど電車が大きくカーブで揺れたんで、ちょっと態勢を横にして私の後ろの男の顔を見たの。
 
そしたら、ちょっとびっくりしちゃったの。

 

だってどう見ても学生さんかフリーターって感じの男の子なの。
 
お尻の揉み方がいやらしかったから、一体どんなオヤジかしらって思ってたんだもん。
 
だからほんとにこの子なのって一瞬疑っちゃったわよ。
 
私が後ろを振り向いているときに、ちょうどその子と目が合ったの。
 
そうしたら急に顔を赤らめて俯いちゃったの。

 

のあとは手を引っ込めって触ってこなくなっちゃったんだけど、きっとまずいって思ったんでしょうね。
 
こんな若いうちから平気でチカンなんかしちゃだめよね。
 
ちょっとは反省しなさいって感じかしら。
 
ただ目が合ってからは顔を赤らめて、触ってこなかったから許してあげたの。
 
でも私の方は、まだお尻の割れ目のあたりに何だか揉まれた感触があって変な感じなの。

 

どうしても意識がそこに集中しちゃってたから。
 
でも、そうこうしているうちに私の最寄り駅に電車が無事到着したの。
 
私も多少お酒が入っていたし、電車も混んでたけどやっと到着してほっと一安心。
 
チカンには遭ったけど、あんな若い男の子が私のお尻触ってくるんだからまだまだいける証拠かなって。
 
とくに今日は奮発して買った白のスーツのおかげもあるかもしれないわね。

 

駅から自宅までそれほどの距離じゃないんだけど、改札を出て駅前のロータリーからタクシーに乗っちゃった。
 
なんか贅沢。
 
タクシーの中でも運転手さんにOLさんですか?なんて聞かれちゃって、どうやら私もまだまだ主婦には見えないみたい。
 
何だか若く見られて、ちょっとウキウキしながら自宅前にタクシーが到着したの。
 
時間を見たらもう11時過ぎてたのよ。

 

主人も今日は私が外出で遅くなるのを知ってたから、外食をお願いしてたんでまだ帰ってないかと思ったら電気がついてたの。
 
それで玄関を開けたら主人が「おかえり」なんて出迎えてくれちゃって、私の白のスーツ姿見たらオッって感じで目丸くしてるのよ。
 
もしかしたら浮気でもされてるんじゃないかって心配してたのかも?そのうえスーツ姿見て、けっこうやきも焼いちゃってるのかも。
 
でも私はハイヒールを脱いで、いきなり主人に抱きついちゃった。
 
主人はすごくびっくりしてたみたいだけど、私はお構いなしにもうパジャマに着替えてた主人の股間に手を持っていって、上からまさぐっちゃったの。

 

人は驚いて腰を引いたけど、電車の中でチカンされて何だかモヤモヤしてたんで、そのままパジャマとトランクを下げちゃった。
 
その場に膝をついて主人のまだふにゃふにゃのおちんちんパクッてしちゃったの。
 
でもすぐに口の中で大きくなってきたのよ。
 
だんだん主人もその気になってきたらしく、逆に私を立たせてキスをしながら上着を脱がせてブラウスの上から胸を揉んできたの。
 
主人ったら舌まで入れてきて、腰に回していた手がお尻に下がってきて、まるでさっきのチカンみたいにお尻を弄りながら揉んでくるの。

 

気がついたらブラウスのボタンも外してて、背中に手を回されてブラのホックも外されちゃったの。
 
勢いでブラウスも脱がされて、ブラもとられちゃった時点でちゃんとベッドでしてって言ったんだけど、ここの方が興奮するって却下されちゃった。
 
もう主人は完全に興奮しきっちゃって、自分の着ていたパジャマは全部脱いじゃって、私のスカートも脱がされちゃったの。
 
床には主人のよれよれのパジャマと私の買ったばかりの白のスーツが散乱して、何かすごく乱れちゃってる感じで私も興奮しちゃったわ。
 
結局、パンティー1枚の姿の私と全裸の主人がお互いの性器を弄り合ってるの。

 

こんなときに宅急便なんか来ちゃったら絶対出れないわよね。
 
主人とは月に2、3回なんだけど、最近でこんな主人と私が興奮していやらしいのは久しぶり。
 
だって玄関の冷たい床に寝て、私、結局パンティーも脱いじゃって脚開いちゃってるんだもん。
 
主人も顔をうずめてアソコを舐めまわすの。
 
玄関でご近所さんに聞こえちゃうかもしれないけど、嫌だってそんなことされたら声出ちゃうわ。

 

いつもならそれほど愛撫に時間を掛けてくれないんだけど、今日はすごい丹念に舐めるの。
 
主人たら「裕子のおまんこヌレヌレだな~!」なんて、普段あまり言わないこと言ってくるの。
 
私なんか頭の中が真っ白になっちゃって「あなたの早くちょうだい!」なんて言っちゃった。
 
そうしたら主人もいじわるで「裕子、何が欲しいんだ?」なんて言うの。
 
私もう我慢できなかったから、態勢を起こして「これよ!」って、主人のおちんちん握っちゃった。

 

れがいつもより硬くて反り返ってるの。
 
思わず、また口に咥えてあげたの。
 
主人はいつもあまり声を出さない方なんだけど、今日は「あっ」
とか「うっ」とか咥えてあげてる間、ずっと声を出してるの。
 
主人もとうとう我慢出来なくなったらしく、私の口からおちんちん引き抜いたの。
 
それで、また私を床の上の寝かせたと同時に、私の両脚を持ち上げていっきに硬く反り返ったおちんちん挿入してきたの。

 

子宮の奥までいっきに硬いおちんちんを挿入されて、私いっちゃったの。
 
主人はそんなことお構いなしに、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
 
そのたんびに子宮の奥に当たって何回も大きな声を出していっちゃたの。
 
でも、今日の主人いつもと違ってなかなかいかないのよ。
 
ぐったりしている私を今度は四つん這いにさせて、後ろからお尻の肉を鷲掴みにして、まだカチカチに硬いおちんちんを挿入してきたの。

 

主人は相変わらず、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
 
今日の主人のおちんちんすごく硬いから膣の中をえぐられてるようでほんと感じちゃうの。
 
だから自然と大きな声を出して、自分でも信じられないくらい何度も何度もいっちゃったの。
 
ほんとは四つん這いになって両膝がちゃっと痛かったんだけど、気持ちよすぎて途中から忘れちゃってたの。
 
主人もすごく興奮しているみたいで、何度も私の中でおちんちんがピクピクするの。

 

そのたんびに「お~ッ、お~ッ、すげ~っ、おまんこすげ~っ」って叫んでるの。
 
主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。
 
きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。
 
今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。
 
主人もそろそろ限界みたい。

 

りゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。
 
だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおちんちんの出し入れが早くなるの。
 
そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。
 
「裕子、おまんこ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・おまんこ!」ほんと何言ってるかわからないでしょ?!そうしているうちに私も「あぁ、あぁ、あぁ、あなたダメ!またいっちゃう、いっちゃう、ダメ~、いく~!」
主人も「裕子、いくぞ!お前も来い!いくぞ!いくぞ!ほんといくぞ!あうっ、うっ!!」ってアソコからおちんちん抜いたと思ったら、主人のねっとり熱い精子がお尻の上に出されたのがわかったの。
 
主人は搾り出すように、私のお尻の肉におちんちんを擦りつけてるの。

 

あとからあとから、どんどん出てくるみたいで、何回も何回もおちんちんをしごいて搾り出してるみたい。
 
そのたんびに「おぉ~っ、おぉ」とか言ってるの。
 
私はもうぐったりしちゃって、お尻は突き出してるけど、もううつ伏せになって「ハァ、ハァ」言いながら、呼吸を整えるのがやっとの状態。
 
主人は自分の出した精子を私のお尻全体に塗りたくって満足しているようです。
 
「裕子、凄かったろ!おれもまだまだ凄いんだよ!」なんて言ってたの。

 

確かに凄かったけど、普段もこのぐらい頑張ってくれると嬉しいんだけど・・どうにか私も呼吸が整って、床一面に散乱した衣服をそのままにお互いヌルヌルのビチョビチョなんで、そのままバスルームに駆け込んだの。
 
同窓会でお洒落して、主人も自分の奥さん少しは見直したかな?こういうのも何だか二十歳ぐらいのときに戻ったみたいに、とりあえずエッチして2人でお風呂入ってみたいな感じでたまにはいいかな!?
 

Mっ気がある真面目な眼鏡嫁はノーパン姿でおまんこを晒す秘密の羞恥体験

読了までの目安時間:約 6分

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。

 
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。

 
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。

 
以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか別の物にすり替えられていた事がありました。

 
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さくしかも薄いんです。

 
「何これ!あなた変えたわね!」「知らないよ」そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。

 
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。

 
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。

 
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を一日中感じていました。

 
そんな私も実はMっ気があり、その事を知って夫が悪戯しているんですが・・・・。

 
子供と砂遊びをしながら四つん這いになると”おっ・・・いいね!バックから男性が食いつく様に見てるよ!もっと足開いて見せたら・・・”何て耳元で囁く夫!”ヤダ~”って言いながらもアソコはジンジンと疼くんです。

 
他にも夫と、その友人と飲んでいる時など、下ネタに発展すると”何だ!こいつので良ければ見せてあげるよ”と言いスカートを捲られたり、後ろから抱き付いて来て”Fカップはいいぞ”って友人の前で揉んで来たりするんです。

 
酒に酔うと気が強くなりエッチ度が増すんです。

 
以前”こいつMだから、他人に見られると興奮するんだよ”って暴露され、友人達にも”そうなんですか?こんな美人がMって最高ですね”って言われ、恥ずかしくて赤面です。

 
その時は自宅で夫に両足を抱えられ、M字の状態で友人達に”見てやってくれ見られて濡らすぞ”と言いながら私は数分間、パンティ姿を曝け出させられたんです。

 
酒を飲んでいた事もありますが、私の体は正直でアソコは既に濡れシミが出来ていた様です。

 
”本当ですね!もうシミが出来てますよ”と言われ恥ずかしくて溜まりませんでした。

 
先日は、夫の実家に泊まりに出かけたんですが、風呂から上がると下着がありません。

 
夫が持ち去ったんでしょう!ワンピースのパジャマ1枚羽織り(膝上位かな?)茶の間へ向かいました。

 
夫の実家は狭く、茶の間は8畳程で大きめのコタツが真ん中に置いてあるので、奥に向かうには座っている人の直ぐ後ろを通る様になります。

 
寝ころんでいると、その上を跨ぐ格好になるんです。

 
寝床に向かうには奥に進まなくては行けなかったんですが、手前に兄さんとちょっと進んでお父さんが横になっていました。

 
今2人を跨ぎ上を見られれば、生のマンコが見られてしまいます。

 
2人共酒を飲んで、ウトウトしていたので意を決し跨いだんです。

 
跨いだ瞬間、お兄さんが目を開き上を見た瞬間!驚きの表情を浮かべました。

 
お父さんも目を開き、私は2人に生のマンコを見せてしまったんです。

 
奥に進んだ所で、お兄さんに酒を勧められ仕方なくその場に座り、一緒に飲んでいましたが、2人は何度もコタツの中を覗き、私の股間を確認している様です。

 
夫が隣に座り酒を飲みながら私の膝を開かせようとして来ました。

 
正座で座っていた私は夫の手により大きく開かされ、コタツの中から見れば中が丸見えです。

 
子供達も寝静まり、茶の間には3人の男性と私1人!お兄さんとお父さんは何度もコタツの中を覗きこんで私の陰部を見て楽しんでいる様です。

 
見られている事を感じながら、溢れる汁はマンコから滴り、床に落ちているのがわかります。

 
アソコはジンジン疼き、溢れる汁は増すばかりです。

 
そんな中、お父さんが風呂に入ると言い立ち上がるとアソコは大きく盛り上がっていました。

 
そんなタイミングで、夫が”TVボードの下に入っているリモコン取ってくれ”と言われ私はTVボードの下を四つん這いの姿で覗き込みました。

 
”無いわよ”そう言うと奥の方だよと言い夫が私の背中に手を乗せた瞬間、ワンピースの布を上に滑らせたんです。

 
もちろん裾が大きく上に引き上げられお尻がスース―するのを感じました。

 
私はお父さんとお兄さんにバックから全てを曝け出してしまったんです。

 
しかもすっかり濡れ捲りテカテカと汁が溢れているのまで見られたんです。

 
ハッと思い後ろを確認すると2人がニヤニヤしながら私のお尻を身をのり寄せて見ていました。

 
たった8畳の狭い部屋で、何処にいても見えるでしょうが、2人は明らかに身を乗り出し匂いを嗅ぐ勢いです。

 
何だか恥ずかしくて、私は直ぐに寝床に向かいました。

 
その後、疼くマンコをたっぷりと夫にして貰い、寝ましたが、翌朝お兄さんやお父さんに顔を合わせる事が出来ないまま帰宅しました。

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