告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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呆れるほど寝取られフェチの夫がうるさいので仕方なくスワッピングに参加→相手のチンポの虜になりましたw

読了までの目安時間:約 12分

年29歳になる普通の主婦です。
優子と言います。
主人に毎日毎日しつこく誘われ続けて・・・嫌だったけど「大好きな主人のため」と思って・・・一度だけ、と断って、嫌々ながらスワップに同意しました。
「私が他の人としても本当にいいの?」
「私が他人に嫌らしいことされても我慢できるの?」と何度も聞いたんです。
私は、主人とのSEXだけで十分満足でした。

 

呆れるほど寝取られフェチの夫がうるさいので仕方なくスワッピングに参加→相手のチンポの虜になりましたw(イメージイラスト1)

 

快感を殆ど感じたことがない私に、セックスのすばらしさを教えてくれたのは、誰あろう主人です。
その主人から他人とのセックスを勧められるなんて・・・私も、他の男性とのセックスに全く興味がないわけではありません。
友人夫婦がどんなセックスをしているのかな、と考えたことはありましたから。
でも、実際に自分が誰かと、と考えたことは本当になかったんです。
主人が探してきたお相手は、主人の取引先の山本さん(課長さんです)ご夫婦でした。

 

山本さんは主人のひとつ年上で、奥様は私よりも2歳年下です。
奥様の英美さんは、身長が170cmとモデルさんのようにスラリとしたプロポーション。
胸も大きくて形がよくてとても綺麗な方です。
私はと言えば、プロポーションには多少自信があるものの、身長は154cmしかないし・・・童顔で「子供みたい」とよく主人や友達にからかわれます。
本当に英美さんが羨ましい限りです。

 

呆れるほど寝取られフェチの夫がうるさいので仕方なくスワッピングに参加→相手のチンポの虜になりましたw(イメージイラスト2)

 

スワップの場所は、山本さんのご自宅。
いつもこういうことをしているのか、ベッドルームが2つありました。
お風呂から上がり、主人は英美さんと、私は山本さんと別々の部屋へ・・・主人は身長が175cmありますので、英美さんと背が釣り合っていますが、山本さんは190cmと背が高い上に学生時代柔道重量級の選手だったと言うだけあって、映画に出てくるターミネーターのような巨漢です。
その上・・・裸になった山本さんの股間から突き出ているものは・・・太さは主人の2倍、長さも5cm以上も長い大きなモノでした。
「奥さん、私のことを忘れられなくしてあげますよ」山本さんは、そう言ってにやりと笑いました。

 

屋を暗くしてという私を無視し、山本さんは軽々と私を抱き上げてベットに運ぶと、体中を舐められました。
顔から始まり、足の先まで時間をかけて焦らずしつこくネットリと舐められ、夫も知らないような性感帯まで探し当てられました。
「うう、ぐぅ、ううあぅ・・・っ!!ぐ、あう!」私、口を押さえて必死に声が出るのを我慢しました。
隣の部屋からは、既に英美さんの悦びの声がずっと聞こえていました。
それはすなわち、私が声を上げれば夫にも筒抜けになってしまうことを意味しているのですから・・・でも、山本さんの攻めは容赦がありません。

 

イヤラシイ舐め方。
ベロリと舐め上げたり、チロチロくすぐるように舐めたり。
そうして首や背中を舐められて、私それだけでもう駄目でした。
私、アソコと胸以外に内腿と背中、それに首がとても弱いんです。
我慢しようとしたけど、声は勝手に上がります。

 

止めようにも止められません。
私、特に首筋は弱くて、長く攻められるとそれだけでイキそうになってしまいます。
山本さんは、体中を舐め回してそんな私の弱点を容赦なく攻め立てます。
最も弱い首と胸を集中的に攻められ、同時にアソコも掻き回されて・・・私は前戯だけであっけなくイッてしまいました。
初めてでした。

 

前戯だけでイクなんて・・・そして・・・内腿を舐められ、アソコを舌で抉られ、背中を吸い付くように嬲られて・・・太い指で膣を掻き回され、クリをグリグリと転がされて・・・それだけでイキました。
何度も何度も恥ずかしいぐらい・・・意識が朦朧として息も切れ切れ・・・そんな私の腰を抱えて山本さんは巨大なモノを私の中へ押し込んできました。
「ん、あう、くぅああああ!!」思わず、口を押さえるのを忘れて叫んでしまいました。
入ってきた時、あまりに物凄い快感に瞬間的にイッてしまって・・・もう声を我慢する余裕は、その時の私にはありませんでした・・・口を押さえていた手を離し、堪らず山本さんにしがみついていたんです。
そして、入ってきたモノがゆっくり抜かれていく時・・・膣が全部裏返って捲れてしまいそうな感覚がもの凄い快感で・・・視界に赤いモヤが掛かって、全身が電気が流れたように痙攣して・・・言葉では表現できないほど凄まじい快感でした。

 

してまた勢いよく突かれ、ゆっくりと抜かれる・・・その繰り返しです。
「い、いやあっ!あああああああっ!!!」頭は真っ白。
夫のことを考える余裕は、既にありません。
体を仰け反らせて、悦びの言葉を叫んでしました。
そうしてゆっくりを焦らすようにたっぷりと狂わされた後で・・・山本さんは、今度は凄まじい勢いで動き出しました。

 

そして・・・その勢いのまま延々と突かれました。
その後、自分が何を言ったのか、どんな風に攻められたのか・・・そんなこと全く覚えていません。
気がついたら3時間が経っていて、山本さんのモノを膣に納めたままで、彼のカラダの上で気を失っていました・・・「よかったよ、奥さん・・・最高だよ、奥さんの体。旦那が羨ましいよ」山本さんはそう言って私を解放しました。
山本さんは、私の体とその反応を凄く気に入ったらしく・・・「またやろう」としつこいぐらい誘ってきました。

 

夫も英美さんを気に入ったらしく「是非」と答えていました。
私は、恥ずかしながら腰が言うことを聞かず、何とか着替えて夫に抱えられるように山本さんの家を後にしたのです。
私としては、もう終わりにしたかったのですが・・・しかし、それでは終わらなかったのです。
2日後のことです。
お昼頃、買い物中に携帯に電話がありました。

 

発信者は・・・案の定山本さんでした。
「○○駅の前まで来て欲しい」とだけ言って電話は切れました。
彼の目的は、薄々わかっていました。
何度も帰ろうと思いました。
もう一度彼とセックスをして、あの時と同じ物凄い快感を味わってしまったら・・・もう逃れられなくなるかも知れないと思ったのです。

 

も私は、迷った末に彼が指定したところへ行ってしまいました。
黒い車が止まっていました。
のぞくと、山本さんでした。
「お茶でも飲みましょう。乗ってください」とドアが開けられました。

 

迷ったのは一瞬。
私は車に乗りました。
夫の取引先の課長さんだから失礼があってはいけない・・・私は自分にそう言い訳していました。
でも・・・どこかで山本さんのお誘いを期待していたのかもしれません。
前回はスワップでしたから夫公認・・・でも今回は違います。

 

明らかな不倫・・・夫への裏切りです。
「あんたが忘れられなかった」山本さんはそう言って車を走らせました。
途中、一言も会話はありませんでした。
その代わり、山本さんの手が私のスカートの中へ入り、パンティーの上からクリトリスを擦り続けていました。
私は、既に我慢できずに声を上げ続けていたんです。

 

車は、喫茶店ではなく郊外の派手な装飾のホテルに入りました。
部屋に入るなり、私は抱き上げられてベッドに放り投げられました。
「シャワーを浴びさせて」と言う私を無視して服を脱がせると、私のカラダにむしゃぶりついてきました。
汚れた体中をたっぷりと舐められました。
汗で汚れた股間も脇も背中も・・・洗っていない足の指まで舐められました。

 

も絶え絶えで喘いでいると、太い指が膣の中を掻き回してきました。
彼の指が、私の一番感じる膣の中のポイントを擦り上げてきました。
「ああああっ!!イ、イク、イクぅ~!!」私は、彼の腕にしがみき、その日最初の絶頂を迎えていたのです。
そして・・・それからは絶え間ない絶頂の連続でした。
ネットリと焦らず何度もしつこく同じポイントを攻められ・・・何度も何度も潮を吹きながらイキました。

 

もう夫のことも何もかも、頭から消えていました。
散々私をイカせた後、息も絶え絶えで放心状態の私の腰を引き付けて・・・彼は再び巨大なペニスを押し込んで来たのです。
そして・・・また焦らすようにゆっくりを攻めてきます。
ゆっくり引き抜いては激しく打ち込む・・・その動きを繰り返します。
目の中にチカチカ火花のような光が走ります。

 

視界が霞んで頭は真っ白でした。
どのくらい焦らされたでしょうか・・・それでも5回以上イカされましたが・・・いきなり山本さんが凄い勢いで突き始めました。
私、あっという間に絶頂の寸前まで駆け上がりました。
でも、山本さんがそこで動きを止めます。
今にもイキそうだった私は、思わず「い、いやあ!もっと・・・あぁ~んも・もっと突いてぇ!!」と催促してしまいました。

 

そこで、山本さんはニヤッと笑うと、またゆっくり動きながら「奥さん、私のセフレになってくださいね」と言います。
「・・・だ、ダ、ダメ・・・です。そ、そんなこと・・・絶対・・・ダメ・・・あぁー」私は、残った正気をフル動員して何とか断りました。
でも彼は・・・「だったら、イカせないよ・・・」と言って動きを止めたりゆっくりしたり。
まさに蛇の生殺しです。

 

ぐそこに絶頂があるのにイケない・・・快感で頭にモヤが掛かって何も考えられない・・・もう限界でした。
「・・・わ・・・わかりました・・・なります・・・あぁー、あなたの愛人に・・・」満足に息ができない中、そう言いました。
彼は「声が聞こえない」
とか「もう一度」とか言って、私に何度も「おまんこいぃーもっといっぱいしてぇーあぁー」
「私はあなたのもの、あぁーいっぱい好きにしてぇー」いっぱい、セフレになることを誓わせて・・・そして、また突然猛烈な勢いで動き出しました。
最高のあっという間の絶頂でした。
たぶん、猛烈な突きが始まって2分も掛からなかったでしょう。

 

私、生まれて初めてセックスの快感で気を失いました。
頬を叩かれて気付いた時、彼はまだ私の中でした。
「気がついた?じゃあ、動くよ」そう言って彼はまた凄まじい勢いで突き始めました。
それからの記憶が・・・余りありません。
覚えているのは、何度もセフレになることを誓わされたこと・・・そして、更に2回気を失ってしまったことだけです。

 

気がつくと、彼の上で彼のモノを膣にくわえ込んだままでした。
下半身に痺れるような快感の固まりが燻っている感じでした。
「奥さん、明日は休みだけど、外に出られるか?」山本さんは、私にそう聞きました。
霞んだ頭で夫がゴルフで留守であることを思い出し、そう伝えると「じゃあ、奥さんの家に行くよ」と言いました。
私、その申し出を受けませんでした。

 

でも断りもしませんでした。
「奥さん、これから週3回だ。場所は、俺が決める。いいな」そう言われました。
私、頷いてしまいました・・・それ以来、山本さんとの関係が続いています。

 

本さん夫婦とスワップしてもう1年以上になります。
山本さん夫婦とのスワップは、あれ以来3回あります。
スワップなら、山本さんと夫了解の元でセックスできますし・・・山本さんには、私の他にも何人も愛人がいるようなのです。
でも、私が一番のお気に入りなのだそうです。
どれだけセックスに慣れても、貞操観と恥じらいを失わない私を犯すのが、一番楽しいのだそうです。

 

夫を裏切っている意識は今も消えませんが、山本さんとのセックスを止められません。
あの激しい快感を、カラダが求めるのです。
でも、夫にバレたらどうしよう・・・今はそれだけを心配しています・・・
 

小学生の子供の目の前でセックスしてる仲良し夫婦でーっすw夫の勃起チンポをクチマンコすると子供が泣き出すんで面白いでーっすw

読了までの目安時間:約 6分

、千香といいます。
44歳、ちょっとおなか周りが気になりだしてるの。
夫は、47歳、啓介といいます。
普通のサラリーマンで、浮気もしないし、お酒も強くないから、毎晩早めに帰ってきます。
私たち夫婦は、二人の子宝に恵まれ、長男の光二、中学1年生、長女が希美、小学4年生。

 

小学生の子供の目の前でセックスしてる仲良し夫婦でーっすw夫の勃起チンポをクチマンコすると子供が泣き出すんで面白いでーっすw(イメージイラスト1)

 

二人ともすごく素直でいい子です。
家は小さくてローンもいっぱいあるけれど、一戸建てで、ささやかながら、芝を植えた庭と花壇があって、季節の花々を植えたりするのが、私の楽しみです。
本当、絵に描いたような幸せな家庭って、我が家のことと言うのかしら?希美は小*生だからまだしも、光二は中学に入ったばかりですが、塾にも入れて、高校受験がんばってもらわなくちゃ!でも、光二はこのところ、なんだか元気がありません。
あんまり、早くから受験、受験と追い込んでしまっているのが良くないのかなぁ?元気をつけさせようと、光二にはボリューム満点のご飯を毎日作ってあげます。
ご飯を食べながら、光二にいろいろ話しかけますが、「うん」
とか「ああ」とかの生返事だけ。

 

悩みがあるのなら、話して欲しいんだけど。
夫に相談しても、「思春期だからじゃなか?」と取り合ってくれません。
母親としては、ホントに心配!こんなに心配しているのに、男達ったら・・・ある日、子ども部屋の掃除をしていたとき、光二の部屋のゴミ箱からツンとする、いつもの嗅ぎ慣れた匂いがしました。
夫とセックスをした次の日、あそこから流れ出た精子を拭き取ったテッシュと同じ香り・・・!光二のゴミ箱には、プリントを丸めたゴミの下に隠すように丸まったティッシュがありました。
私は、思わすそれを手に取り、手のひらの上で広げてみました。

 

小学生の子供の目の前でセックスしてる仲良し夫婦でーっすw夫の勃起チンポをクチマンコすると子供が泣き出すんで面白いでーっすw(イメージイラスト2)

 

少し、湿り気が残っていました。
全然、きたないという感覚はなく、光二の精子だと思うと、無性にいとおしさが湧き上がってきて、そのテッシュに顔を近づけ、匂いを嗅ぎました。
「ああ・・」もっと・・・って、湿ったティッシュに頬ずりしていました。
そっか~、光二も男になったんだね。
母親としては、すっごく感慨深いものがあります。

 

子が逞しくなっていくことの嬉しさその反面、男になって、母親から離れていってしまう寂しさでも、光二の精子の染みたティッシュを舐めながら、私のあそこは、ジュンって溢れ、パンティを汚してしまいました。
夫のセックスは淡泊な方で、ウィークデーはしません。
金曜日がセックスの日と決めています。
生理の日は別ですが・・・特に、話し合って決めたわけではありませんが、週末なら、ゆっくり朝寝坊できるから、何となくそうなっていました。
夫とのセックスは、普通に(?)、彼のペニスを口で堅くしてからコンドームを付けてあげます。

 

その後、私が夫に跨って腰を振って、早ければそこで夫は果ててしまいますが、夫が元気なときは、上下入れ替わったりします。
私は、フェラチオをしている間に、夫を受け入れやすくするために、自分のおまんこをクチュクチュさせて、潤わさせます。
つい、先日の金曜日のことです。
いつものように夫のペニスを口にふくみながら、自分のおまんこを片手でクチュクチュさせていたところ、“カチャッ“って部屋のドアが開く音がしたのです。
夫は、仰向けになって、私のフェラチオに集中していたので気付かないようでしたが、私は、夫のペニスを口に含んだまま、数センチ開いたドアの隙間を見ると、そこには光二の目がありました。

 

私は、驚愕しました。
だって、ドアの方向に、私はパジャマもパンティも脱いでむき出しになったお尻を向けているのです。
それに、私たちが寝るときは、部屋の明かりは豆球はつけているので、光二からは、私たちの姿態も、私のお尻も、私が指でおまんこをいじっているのも丸見えなのです。
でも、私は、声を上げることも、夫に知らせることも、自分の動きを止めることもしませんでした。
何故なら、光二に私達を、私のお尻を見られることで、さらに興奮したからです。

 

私は、私のおまんこをもっと光二に見せたくて、両手でおまんこを開きながら、クリトリスをこね回しました。
光二が目を見張るのがわかりました。
それが、また、私を興奮させたのです。
その後、夫のペニスに跨るとき、いつもは夫の方を向いているのですが、その日は、夫に背を向け、光二が覗いているドアに向かって、夫のペニスを私のおまんこに挿入する光景を見せつけたり、ピストン運動しながら、自分の片手でクリトリスを刺激し、もう片手ではおっぱいを揉みあげたりました。
私は、光二に見られることで一気に上り詰め、逝ってしまいました。

 

の後、ドアの隙間の光二に向かって、優しく微笑みかけました。
光二は、私に見られていたことに気がついて、慌てて自分の部屋に帰っていきました。
次の日、光二の部屋を掃除しながら、ゴミ箱を確認したら、いつも以上のティッシュが濃厚な香りを漂わせていました。
ああ、幸せな家庭に、何か起きそうな予感がします。
 

寝取られフェチの夫大歓喜!嫁がようやく説得に応じてくれてスワッピングに参加→交換プレイを思う存分楽しみました

読了までの目安時間:約 16分

達夫婦も初めての夫婦交換を経験しました。
はっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。
私としては何度も妻に求めていたのですが仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。
私も妻も同じ年齢で今年43歳になります。
結婚して20年をまわっていまして息子も高3になります。

 

寝取られフェチの夫大歓喜!嫁がようやく説得に応じてくれてスワッピングに参加→交換プレイを思う存分楽しみました(イメージイラスト1)

 

私は単なるサラリーマンですが妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。
今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。
そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して現在は独立して自分の店を持っているという佐藤君という32歳の男性がいます。
妻が雇った中では珍しく男性でしたので当時から私と佐藤君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。
妻は一切、お酒がダメな女性ですので専ら飲みに行く時は私と佐藤君だけで出かけていました。

 

この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて出来ればその相手に佐藤君にということを考えていたりしていました。
しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので口に出す事はありませんでした。
そんな中での今回のスワッピング計画は半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか」と承諾してくれました。
そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトをとりました。
私達夫婦にしてみれば未経験のことですからお相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。

 

寝取られフェチの夫大歓喜!嫁がようやく説得に応じてくれてスワッピングに参加→交換プレイを思う存分楽しみました(イメージイラスト2)

 

何組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。
ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。
私の気を留めた職業とはご夫婦共に教師だというのです。
旦那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。
小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで熟女好みの私敵にはビンゴといった年齢だし職業が教師というのにもはまりました。

 

林さん夫婦の旦那さんとのメールのやり取りはトントン拍子に進み日取りも場所も決定した時に私は小林さんに一つだけお願い事をしたのです。
そのお願い事というのは先ほど紹介した佐藤君も交えたいという事でした。
即ち、妻のお相手は小林さんは勿論の事、佐藤君も含めた3Pをこの目で見たいという願望を伝えたのです。
小林さんからオーケーのお言葉を頂戴した私は妻には内緒で佐藤君を飲みに誘い計画のすべてを打ち明けました。
佐藤君は「僕としてはユキノさん(妻の名前)とエッチさせてもらえるのなら喜んでお受けしますけどユキノさんは許してくれるのでしょうか?」と妻を気にしていました。

 

私と小林さんが計画した内容は夫婦交換を承諾した妻だから小林さんとの行為の最中に飛び入りの形で佐藤君が乱入するという妻には極秘での計画だとのことを佐藤君に伝えました。
それでも妻のことを気にする佐藤君でしたが最後には承諾してもらいました。
そして小林さんご夫婦と約束した当日を迎えました。
この日は日曜日で妻は仕事を終えて帰宅するやシャワーを浴びて化粧を直していました。
化粧をして身に着ける下着は私には見せないままに服を着こなし、説明を受けていた小林さん宅に向かいました。

 

車内での妻は「緊張する」
とか「なんだか怖い」とかと言っていましたが私にはドキドキした心境の中にもワクワクしているといった素振りも感じ取れました。
1時間ほどで小林さんの家に到着して玄関のチャイムを押しました。
出迎えてくれた奥様は、やはり教師といった雰囲気そのもので品高いイメージの方でした。
小林さんのお宅に上がると、これまた品のある紳士といった小林さんがソファーの横で立ち上がって会釈してくれての出向かえでした。
部屋の中の雰囲気も教師の家という雰囲気が溢れていました。

 

私と妻もソファーに腰掛けさせて戴いて何気ない雑談を交わしました。
この時に初めて知らされたのですが小林さんご夫婦は奥様が不妊症というか何らかの理由で子供を出産することは諦めているとのことでした。
それからは小林さんご夫婦が過去に経験したスワップの体験談を聞かせていただきました。
その話題の内容が私達夫婦には余りにも刺激が強く、とても共に教師を務めるご夫婦からは想像を絶する内容でした。
その後、催眠術のように私達夫婦も小林さんご夫婦の術中にはまったかのように場の雰囲気が淫らに変わっていきました。

 

ばらくして3人掛けのソファーが向かい合わせに配置してあり私と妻の座っていたソファーの側に奥様が移動してきました。
私を妻と奥様で挟む形で奥様は私の横に座り体を寄せて腕を組んできました。
「今夜は宜しくお願いしますね」と私に告げた後に「大事なご主人様をお借りしますね」と妻にも丁寧な口調で切り出しました。
そして奥様は私の片腕を取りご自分の胸に私の手のひらをあてがったのです。
思わず私は妻の目の前で奥様の胸を洋服の上からですが緊張しながら揉み始めました。

 

妻に目をやると見てみぬ素振りで俯いていたところに小林さんが立ち上がり妻の肩を抱き寄せて向かい側のソファーに導いていました。
これで向かい合わせのソファーに互いにパートナーを変える形が出来上がりました。
奥様は私の股間部を弄り始めて「あら、もしかして起ってる?」と言ってきました。
この時の私は確かに不覚にも既に起ってしまっていました。
その奥様の言葉を聞いて負けじと覚悟を決めたのか妻も小林さんの求めるキスに応じ始めたのです。

 

そのキスは唇と唇が触れる程度のキスから小林さんのリードか次第に深く舌を絡めるキスに変わっていきました。
私も奥様とディープキスをしながら妻と小林さんの経緯を横目で伺っていました。
小林さんは妻の羽織っていた薄手のジャケットを脱がすとキャミソール姿になった妻の胸を強弱をつけながら揉んでいました。
そのキャミソールを捲り上げ露出された妻のブラジャーは私が見た事も無い真新しい黒字に花柄がデザインされている物でした。
きっとこの日の為に新調したのだろうとおもいました。

 

小林さんは器用な手つきで妻の胸を揉んだりしながらもスカートの裾を捲り上げていきました。
やがてスカートの奥からこれまたお揃いの柄のパンティーが覗き見えました。
同時に口は小林さんのキスで塞がれてはいましたが切なそうな妻の吐息も聞こえていました。
妻が着ていた服装を淫らにされてしまっただけで私の股間はパンパンになっていました。
その私のイチモツを奥様はベルトを緩め、ファスナーを開けて握り出すかのようにして妻に「奥さん、見てちょうだい。旦那さんが大変なことになっていますよ」と挑発したのです。

 

けて奥様は「奥さん、申し訳ありませんが旦那さんのコレをいただいちゃうわね」と言ったかと思うと妻の目の前で咥え始めました。
その瞬間を妻も目の当たりにしたせいか妻も小林さんの股間に手を伸ばし始めていました。
小林さんは自らズボンとパンツを下ろすと妻の頭を押さえつけるように妻の顔を股間部に当てたのです。
妻もその行為に服従するかのように大きく口を開いてパクリと咥えていました。
初めて見る妻の他人棒へのフェラでした。

 

すると小林さんは妻のフェラを受けながらテーブルの上に置いてあった携帯電話を手に取ったのです。
これは打ち合わせ済みの合図でした。
奥様もその小林さんの行動に合わせるかのように私に「別の部屋に移動しましょうか?」と言ってきました。
私と奥様は隣りの和室に移動するために戸を開けるとそこには布団が敷かれていました。
一旦、戸を閉めて妻と小林さんからは仕切りを設けました。

 

妻は私が視界から消えたことでオープンになったのか声を上げながら小林さんの愛撫を受けているようでした。
和室との境の襖の戸を閉めた私と奥さんは一旦、行動を中断してリビングの2人の様子を耳を済ませて伺うことにしたのです。
その理由は簡単です。
先ほどの小林さんが取った携帯電話で佐藤君を呼び出すタイミングのワンコールだったのです。
数分後に階段を下りてくる足音が聞こえました。

 

小林さんは大きめの声で「奥さん、実は今日もう一人お客さんを呼んでいるんですよ。もう直ぐ来ますからね」と妻に言っていました。
「えー、本当ですか?聞いていませんでしたけど」妻は明らかに動揺した様子の声で返していました。
それもつかの間でした。
リビングの扉が開く音がしたのでした。

 

時に妻は「うそっ!えーホントにー!信じられない!」と驚愕の声を上げていました。
佐藤君が登場した様子でした。
「さあ、奥さんのお知り合い様を仲間に入れてあげましょう。とりあえず、奥さんの体を披露してあげましょうね」と小林さんが妻の下着を剥ぎ取っているようでした。
妻は「お願い、見ないで!恥ずかしい!ダメダメ・・・ちょっとウソでしょ!あーダメ!」とうろたえている様子が感じられました。

 

私はこっそり襖の戸を少しだけ開けて様子を覗きました。
小林さんに背後から羽交い絞めのように抱えられている妻の胸が露わに晒されていてパンティーに小林さんの手がかかっているところでした。
足をバタつかせて膝を閉じようとする妻に小林さんは「奥さん、いいじゃないですか。お知り合い様に奥さんの恥ずかしい格好を見せてあげましょうよ」と言いながら腕力をきかせて妻のパンティーを強引に下ろしていました。
そして遂に妻の抵抗も空しく、とうとう妻の全裸の姿が元雇っていた若者の前に晒されたのです。

 

小林さんの行動はとても教壇に立つ立場の方の行動とは懸け離れていました。
しかし、そんなことよりも私は遂に念願が叶った思いで興奮も極限状態でした。
佐藤君は厭らしい言い方で「ユキノさんって意外に毛深かったんですね。でも、とっても綺麗ですよ。僕のも舐めてくれませんか?」と下半身を妻に晒し出しました。

 

「お願い、見ないで。恥ずかしいから見ないで」と妻は必至に足を閉じようとする仕草を続けていました。
ここで小林さんの奥様が襖の戸を開けて「さあ、みんなで楽しみましょうか?」と乱交ムードが広がったのでした。
小林さんに羽交い絞めにされていた全裸の妻のもとへ再び戻りました。
佐藤君は自分の下半身のモノを妻の口元に押し付けていましたが妻は顔を背けて拒んでいました。

 

方なく諦めた佐藤君は股間を閉じていた妻の両足を広げ始めました。
しかし、ここでも妻の抵抗はかなりのものでした。
「お願い、やめて。・・・お願い・・・恥ずかしいから・・・もうやめて」と泣きそうな声で妻が訴えていました。
それでも佐藤君は強引に妻の足を開こうと必至でした。

 

その佐藤君の行動を手助けするかのように小林さんは羽交い絞めをしている妻の腿の裏に手を掛けて妻を【M字】の形にしたのです。
これで完全に妻の恥ずかしい「おまんこ」が佐藤君の目の前に晒されたのでした。
必至に抵抗する妻でしたが小林さんの力には適わないようで結局、その妻のおまんこを佐藤君に広げられる有様となってしまいました。
「もうイヤァーッ!お願いやめてーっ!」と叫ぶ妻を無視するかのように佐藤君はその穴を広げただけではなく舌を伸ばしたのでした。
ぺチャぺチャと音を立てながら舐め回す佐藤君に私は少し嫉妬感も感じましたが次第に喘ぐ声をあげる妻がとても刺激的でした。

 

そんな妻に刺激を受けていた私の股間に奥様が再び口を当ててきました。
こちらもチュポチュポと音を立てながらの奥様のフェラが始まりました。
私は奥様のフェラを受けながら身に着けている服を脱がせ奥様をブラジャーとパンティーの下着姿にしました。
さすがに教師といった感じで奥様の下着はレース混じりの白の下着でした。
私も下半身だけではなく上半身も着ていたものを脱ぎ捨てて裸になって奥様のフェラを堪能したのです。

 

そして奥様のブラもパンティーも一気に剥ぎ取り熟女の全裸が私の視界に広がりました。
決して体系は褒められませんでしたけど色白で中年の女性を物語るその奥様の体は私には十分過ぎるほどの裸体でした。
少し垂れたオッパイはとても柔らかく少し肉付きのかかったお腹は抱き応えがありそうでした。
私は奥様の攻撃に圧倒されるかのように床に押し倒されて気が付けば「69」の形で奥様のおまんこを舐めていました。
奥様も私の体の上になり指をケツの穴に差し込みながら我武者羅にちんぽをしゃぶってくれていました。

 

より奥様は手で私のちんぽを握っては上下に激しく擦り口と手の両方で攻められ私は限界を迎えてしまいました。
そして腰を浮かせて一気に奥様の口の中に放出してしまったのです。
奥様は手で搾り出すように私の精液を口の中に受け留めてくれたのです。
「ふーうぅ」とため息のような安堵感を感じた私はソファーの方に視線を向けると四つんばいになっている妻のおまんこを小林さんが背後から舐めて喘ぎながらも佐藤君のちんぽを咥えている妻がいました。
先ほどまでは嫌がっていた妻もとうとう佐藤君のモノをしゃぶっていたのです。

 

この時の私はハッキリ言って奥様よりも妻の行動のほうが気になってしまっていました。
そのつかの間に小林さんは遂に妻の股間目がけて大きくなったモノを挿入し始めました。
その瞬間に妻の「あ?あん。・・・はぁ?・・・あぁ?っ」と押し殺していた声が一気に吐き出されたのです。
「ユキノさん、どうですか?感じますか?」と小林さんの問いかけに「あぁ?ん、カンジルゥーッ!・・・気持ちいいーっ!」と切なそうに答えていました。

 

「旦那さんが見ていますよ」と意地悪な言葉をかけると「あなたぁ?見てるぅ??気持ちいい?。
佐藤君のちんぽも美味しいわよぉ?・・・あぁ?ん、ダメェ?ッ・・・もう逝きそう?」と激しい小林さんの攻めが妻を変貌させていました。
そして体を入れ替えて妻を仰向けにした小林さんも激しい腰の動きとともに妻のお腹の上に精子を吐き出したのでした。
妻も荒い息遣いで大きく呼吸していました。
その後小林さんは奥様と私に「次はこちらの3人で楽しみましょうか?」と私達に声を掛けて隣りの和室に誘ったのでした。

 

その誘いに従うかのように私も奥様も裸のまま移動して襖の戸を閉め切ったのでした。
私も小林さんも一戦を終えたばかりでしたので休憩を兼ねてこれから始まるであろう佐藤君の行動を探るといった場面を演出したのでした。
 

旦那と旅行に出かけたら、露天風呂でセックスしてる露出狂集団の騒ぎに巻き込まれてしまいました……

読了までの目安時間:約 12分

那と旅行に行った時の話。
旅館に向かう途中、温泉の看板を見つけて寄って行く事になりました。
そこは混浴露天呂!やめとこうと私が言うと旦那は入りたそうだった。
あれこれと説得されて入る事に…。
旦那は、露出好きなんです。

 

旦那と旅行に出かけたら、露天風呂でセックスしてる露出狂集団の騒ぎに巻き込まれてしまいました……(イメージイラスト1)

 

今までは人気の無い所で車の中や野外でのエッチを旦那は好んでいたんで、混浴風呂は旦那の欲望を叶える場所!私を他の男達に晒して、興奮した旦那は後で旅館でエッチする事を考えていんです。
以前にもネットで知りあった2人を家に招いて私を酒で酔わして、寝取らされた私。
それを思い出しては、旦那は興奮していた。
渋々旦那のネタ作りの為に温泉に行って、覗いて見ると三組の夫婦らしき人と数人の男性が入浴しているのが見えた。
他に女性が居るのならと少し安心した私。

 

旦那は他の女性も居るんだねっと嬉しそう。
私も良かったわ~なんて言いながら脱衣場へ。
脱衣場は男女一緒なんだぁ恥ずかしよねって喋りながら旦那と服を脱いで、後ろをチラッと見ると温泉から入浴している人が、私が脱ぐのを見ていた。
一応、暖簾みたいのがあるけど、入浴している人からは丸見えだったんです。
まっ仕方がないかって思い、私は気合いを入れて堂々と素っ裸になり、手拭いタオル一枚で前を隠して暖簾を片手で払いのけて温泉に入りました。

 

旦那と旅行に出かけたら、露天風呂でセックスしてる露出狂集団の騒ぎに巻き込まれてしまいました……(イメージイラスト2)

 

辺りは山に囲まれていて、絶景の露天風呂。
開放感と素っ裸の気持ち良さに、裸でいる恥ずかしさも薄れてしまうくらいに!私達が湯船に近くと年配の方が、にこやかに会釈してきます。
私達も返しながら、座り込んでタオルをポイっと横に置き、掛け湯をすると数人の男性は私の股間(アソコ)に注目している視線を感じてきます。
掛け湯する体勢って素っ裸でM字開脚なんで、そりゃ視野に入るでしょう。
割れ目の辺りの毛の処理もしているからどうぞ見て下さい!てな感じ(照)私の裸なんていくらでも見て下さいと気持ち切り替えている私だから(笑)見ている男性達に愛想笑いしながら湯船に浸かる。

 

で、旦那が隠さずに堂々している私に耳元で、なかなかいいよって褒めていた。
すると、年配の方が声を掛けてきた。
「今、あそこに居る夫婦さん達とワシらとで楽しい事していてな!目障りなら申し訳ないのじゃが、続けても良いかの?」って断りの話。
旦那は、「あ~そうなんですね!気にしないで下さい」と返した。
年配の方は、「もし気にならんようだったら一緒どうぞ中に入ってもいいでよ」そう言いながら、会釈しながら去った。

 

見ると、三組の夫婦が湯船の淵側にそれを取り囲む様に、6人の男達で入浴している。
聞こえてくる会話は、3人の女性を観賞しながらの褒めた会話なんです。
男性達も盛り上げて、それに乗せられているカップルさん達の様子。
恥ずかしそうに女性達も楽しんでる姿に、旦那も中に入りたがりそうにしている。
私は、「あっちに行きたいんでしょ?私以外の女性を見たいんでしょ?」って、ちょっと不機嫌そうに言った。

 

旦那は、「だってこんな機会なかなかないから興味湧くの当たり前でしょ?私と他の女性と並べてみたい」と言い返してきた。
さすがに私も他の女性と比べられるのは抵抗あったんで、旦那に「私は無理よ。もう若くないんだし、嫌なんよ。無理!」私33歳…。
世間では熟女のオバサンです。

 

3人の女性の中には私と同じくらいの女性も居てるし、若そうな人もいる。
でも、私は無理だと旦那を一瞬睨んで拒んだ。
旦那は、「じゃ、もう少し近くに行かないか?それなら大丈夫だろ?ちょっとだけだから」と言って悲しそうにした。
あのグループの反対側の淵まで行こう、と私の背中辺りを押しながら連れて行った。
グループから徒歩で5歩くらいの近い距離まで連れて行かれた私。

 

ょっとヤバそうな怖さがあったんです。
グループも、チラチラ私達を見ながら気にしている。
淵に着くと、すぐにグループから「こちらにどうぞどうぞ」と声を掛けてきた。
旦那は嬉しそうに「私達はここで良いですよ。妻が恥ずかしがっているんで。すいません」と、一応断ってくれた。

 

グループから一組の夫婦が私達に寄ってきて、「またまた、旦那さんも好きなんでしょ。奥さんも観賞させて下さいよ。楽しみましょう」と旦那をグループ中に誘導し、それに逆らう事なく付いていく旦那。
私も夫婦さんの女性に腕を軽く引っ張られながらグループの中に連行された。
私は頭の中が真っ白になっていた。

 

沢山の男性に裸を真っ昼間に見られている状況に次々に話しかけれて愛想笑いするも、目を合わせられない恥ずかしさと見比べられてる事の嫌な気持ちですが、どんどん乗せられてしまった。
「奥さん名前は?」
「ゆり!」
「何歳?」
「33!」
「綺麗なオッパイしてるよね♪何カップ?」
「D!」
「お尻も垂れてないよね♪ちょっと後ろ向いて突き出して見てよ!」
「ぇぇそんな事ないです自信ないですよ」そう言いながらもさらりとお尻を突き出している私。
何も考えられない状況と気持ちで、言われた事に従うしか出来なかった。
確かに下ネタ話は楽しく皆さん話上手でした。
ある程度の時間が経つと、馴れてきて落ちついてきた私でした。

 

男性達は、旦那も性器を隠す事なく立たせていて、私も1人1人のチン○を眺める気持ちの余裕も出てきました。
4人の女性が並べ替えで年齢順に位置を変えられた!女性A子27歳、女性B子29歳、私33歳、女性C子37歳。
年齢は多分合っていると思います。
A子とB子は姉妹で、ボディラインとか部分的な形など競い合う2人に私はどうでもいい気持ちだった(笑)C子が話をまとめるように私も適当にC子に合わせた。
C子がA子とB子の旦那に了解をもらい、乳を触ってハリがある事に懐かしく思ったみたいで自分の乳と比べ始めた。

 

まで見るだけ観賞しながらの話だったのに、C子の行動でソフトタッチだけならO.K.の流れに!男達も解禁され、A子B子の身体を触り始めた!恥じらいながらも男達にツンツンされる姉妹感じているように見える!イヤイヤ感じてる。
可愛い声を出しながら、男達は興奮してる。
さっき以上にパンパンになっているチン○が証拠(笑)旦那も触っているのにはムカつく私。
そうすると、私の乳にも手が伸びてきたんです!指で横乳をツンツン触り、「奥さんのが一番大きくてそそられますよ。いいですね~いいですね~」と言いながら、ソフトタッチどころかしっかりと手の平で揉み回すように触り始めた。

 

私はドキドキしながらも感じてしまっている。
そられを気付かれないようにするのに耐えていたんです。
大した抵抗もせずにモジモジしながら男の好きなように触らせてた。
乳首もペロペロされ、甘く噛まれて手で口を押さえて声が出ないようにしていた。
すると、もう1人の男が私のお尻に顔を埋めてきたんです。

 

気付けば2人責めになっていました。
「奥さんのお尻も美味しそうだよ!」お尻を開いてアナルをペロペロチュパチュパしたりとか、指でアナ○を刺激され、私は犯されてしまっているんだと感じながら、無意識に手を伸ばして男のチン○を握っていたんです。
握られた男は、「俺のも触ってくれるんだね」と喜びながら乳をチュパチュパしつつ、私のクリトリスを触る為、割れ目に指を入れてクチュクチュと刺激されたんです。
そんな前戯が暫く続くと私も治まらなくなり、2本のチン○を代わる代わる口の中に入れていた。
岩に片足を上げて尻を突き出して、前の男の腰を掴んで、チン○を咥えていた!指でアソコを掻き回されて舐められて、誰に何をされてるかさえ分かってない私でした。

 

ただ感じている私。
4人湯船の端に並ばされて前屈みになり、尻を突き出した。
1人5分交替で、入れ回しをする事にしたようです。
しかも生本番を許した旦那達に、私はまさかまさかと思ったんですが、感じ過ぎてクラクラしている私は抵抗できずに、1人目のチン○が入ってきました。
小さい声で、嫌だ嫌だと呟いていたんですが感じてしまっている身体はもっと突いて欲しい!チン○を入れたがっていたんです。

 

ン○の入れ比べに、男達は感想を言いながら楽しんでいるように会話していた。
隣にはB子C子もアンアン声を出して感じている様子。
その眺めは、私達は男達の性処理の道具扱いのようだと思った。
少し悔しい気持ち?悲しい気持ち?複雑にも気持ちいい私。
抵抗はできずに私の中に出たり入ったりするチン○を感じるように集中してしまった。

 

2人目3人目と私もチンコ違いを感じながら、受け入れていた。
旦那入れて10人のチンコが、1時間程かけて終わった。
私も2回は逝ってしまった。
私のアソコが何やら良かったみたいで、私に入れてる途中で精子を出す人が7人もいたんですよ。
ぐったりしている女性達を湯船から上がらせ、スノコ板の上に仰向けに寝かせるとまた執拗な責めが始まった。

 

もう駄目と旦那に涙目で訴える私に、旦那はニヤニヤしながら「頑張るんだよ。素直に感じていれば良いから」と言うと離れていった。
3人4人と私を弄び始める男達に、されるがまま人形のようになる私。
チンコを咥える口も疲れ果てても休みなく喉の奥まで入れてくる。
お尻を空に向かって持ち上げると、アナルにまでチンコを入れてきた。

 

乱れてアンアン声が出る。
私の知らない間に3人の男が新に増えている。
アナルには容赦ない中出し!その時にはもう私は精子の受け皿になっていたんです。
他の女性としていて、イク瞬間に抜いて私のアナルの中に出す感じになっていたんです。
何発の精子が私の中にドクドクと出されたから分からないけど、次の日までアナルから精子が垂れていました。

 

ソコは痛くて歩くのも辛く、4時間近く玩具にされた私は動く事もできずに服を着せてもらい、車まで数人の男に運ばれて車に寝かされた。
他の女性達も同じようでかなり辛そうにしていた。
なかなか車に戻ってこない旦那、後で何してたんよ!と聞いたら皆で温泉乱交話で盛り上げて話し込んでいたと言った。
旦那がなかなか戻ってこない間に1人の男が車に乗り込んできた。
凄く恐い思いで、男に逆らえずに男にまた犯されてアソコにアナルに交互に入れられて、中に出された。

 

男は私の中で果てると、私の中でビクンビクンとチン○を震わせながら私を抱き締めて暫く動かなかった。
私は目から涙が流れ泣いていた。
男は私に服を着せて車から離れて行った。
この出来事で大喧嘩になり、離婚まで話が進みましたが、仲直りして旦那も無理は言わなくなりました。
でもね、私的には乱交は構わないけど、無茶苦茶されるのは嫌なんです。

 

あれから1年以上経つけど、そろそろ刺激欲しいかな!旦那には内緒でセフレが2人いる私。
笑)
 

中学生の娘を送り出したあと、妻にパンツ穿かせずにいちゃいちゃwそこへ突然上司が訪ねてきて大変なことにw

読了までの目安時間:約 8分

末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。
友達数人とTDKに遊びに行くのだ。
家から小1時間程で行ける距離だった事と、子供の友人の家族も同伴するという事で、了承した。
その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。
娘は急ぐ様に"行って来ます"と出かけて行った。

 

中学生の娘を送り出したあと、妻にパンツ穿かせずにいちゃいちゃwそこへ突然上司が訪ねてきて大変なことにw(イメージイラスト1)

 

久々の夫婦2人だけの週末!私は妻が入浴する風呂に裸で入っていった。
「えっどうしたの?」
「今日は一緒に入ろうや!久々なんだし」
「うん!いいけど・・・」
「身体洗ってくれよ。昔みたいにおっぱいで・・・」
「もう!じゃ、あなたも洗ってよ!私の身体!」
「何だよ!お前だってちょっと期待してたんじゃないか?」そんな感じで、私達夫婦は久々に味わう新婚気分を満喫していました。
その夜は、何を言うでもなく2人は衣服を脱ぎ捨てお互いの体を堪能したんです。

 

「なぁ、明日は一日家でゆっくり過ごさないか?」
「ん~いいけど、何するの?」
「エッチな格好で、過ごしてよ」
「え~誰か来たらどうするの?」
「誰が来るんだよ!娘もいないんだし、良いだろ」
「もう!じゃ、あなたもノーパンね」
「俺も!!!、まぁいいか」翌朝、妻はキッチンで朝食の準備をしていた。
俺が気に入っている丈の短い白いワンピース(膝上15cm)!私は妻の後ろから腰に手を回し後ろから唇を奪った。
片手をスカートの中へ入れると下着は付けている。
そっと下着を下に降ろし剥ぎ取った。
「えっ本当に今日するの?」
「本当に決まってるだろ!俺も穿いていないんだ」
「うん、じゃあいいよ」
「ブラ外してよ」妻がブラを外すとFカップの胸が下に垂れ下がる。

 

中学生の娘を送り出したあと、妻にパンツ穿かせずにいちゃいちゃwそこへ突然上司が訪ねてきて大変なことにw(イメージイラスト2)

 

体にフィットしたワンピースが体のラインを引き立たせ、妻を魅了させる。
もう一度熱いキスをしながら舌を絡ませた。
妻も満更では無い様子で、直ぐに下半身は大洪水!朝から妻のマンコに後ろから挿入し、中出しをしてしまった。
ちょっと遅めの朝食を妻とテーブルを挟んで食べながら、俺は足を妻の股間へ運んだ。
エッチなビデオの様に、妻の陰部を弄ると「ちょっと、嫌よ。ご飯の時は・・・」と怒りながらも息を荒らす妻。

 

食を済ませソファで寛ぎながら妻の姿を追う。
妻は洗濯物を干しに2階のベランダへ向かった。
俺も庭先からベランダに立つ妻を見上げると、スカート中がチラチラ見える。
日に照らされ中が良く見え、陰毛の黒さが引き立っていた。
妻も洗濯を終えリビングへ戻ると、2人はコーヒータイム。

 

日が当たらない所では気にならなかったが、日が当たると白いワンピースは透け下着を付けていない事がバレてしまう。
それがまた興奮を誘っていた。
妻の太腿に頭を乗せ、一時の時間を楽しんでいる時だった。
"ピ~ンポ~ン"「誰だよ!もう」私は玄関に向かうと、何と上司(川上)が立っていた。
「お~お休みの所で申し訳ないが・・・ちょっといいか」
「は・はい・・・どうぞ」川上は管理課長、俺は技術課なので彼は直属の上司ではない。

 

しかも社内で有名なハゲ課長!50歳を過ぎても独身なのだ。
女性社員にはキモイ・汚い・キツイの3Kと呼ばれ、エロ上司としても有名だった。
「今日はどうしたんですか?」
「いや~昨日君が作成した資料の一部に管理課の資料が添付されていたよな」
「え~」
「あれなんだけど、ちょっと訂正したい所があって貸して貰いたいと思ってなぁ」
「資料ですか?」
「あ~月曜日に報告会で使うんだろ!今日・明日中に直すから・・・」
「急に言われても…」
「あのまま出されると、管理課としても不味いんだ・・・」
「資料は会社に・・・」
「じゃ、今から取って来てくれ」
「今からですか?」
「ここからだったら、車で30分って所だろ・・・往復1時間で行けるんじゃないか」
「しかし・・・」
「お前、私の立場を知っているよなぁ。頼む・・・」
「分かりましたよ・・・ちょっと着替えて来ますから」イヤイヤでしたが、彼は根に持つタイプで、今までもパワハラで何人も目を付けられ嫌がらせされたと聞いていました。
寝室で着替えを済ませ、川上の元へ「じゃ、課長行きましょうか?」
「いや、ワシはここで待ってるよ。会社に用は無いし」
「え…じゃ私1人で?」
「頼んだよ!急がなくていいよ。少しくらい待ってられるから、さぁさぁ早く行ってこいよ!」
「分かりました」俺がリビングを出ようとした時でした。

 

「あっ、そう言えば前に管理課から持ち出した資料と一緒にマニュアル本もあったよな。あれも一緒に返してくれないか?今回、私もそれを参考にして資料作るから・・・」
「マニュアルですか?確か一番上の棚の中に入れたと・・・今取りますから」
「ここか?一番上だな・・・ワシが取っておくから、お前は早く行って来なさい」
「え~じゃ・・・」そんな訳で、俺は玄関に向かったんです。
「奥さん!三脚みたいなの無いかね?」
「三脚ですか?いつもは椅子で代用しています」
「そうか?じゃ椅子貸してくれ」
「あっ、はい!」何だか嫌な予感がした私は、庭からリビングを覗いてみる事にしました。
椅子を用意する妻に、課長は「奥さん取ってくれないか?」と頼み出したんです。
「私ですか?ちょっと・・・」
「何だ取れないのか?私が人様の棚の中を見るのも失礼だし、取ってくれよ」
「え~でも・・・少し待ってて貰えますか?」
「待つ?何を・・・今直ぐに取れるだろ」顔を赤らめながら、必死に時間を要求する妻に課長が急がせる言葉を投げつけ仕方なく妻は椅子に乗りかけたんです。

 

が課長の視線を気にしながら棚の中に身を入れた瞬間です。
課長が、爪先立ちで立つ妻のスカートの中を覗き始めたんです。
"ヤバい"そう思った時には時既に遅し・・・妻の淫らな姿を課長は目にする事になったんです。
驚く課長は、目を大きく見開き顔をスカートの中へ潜り込ませる勢いです。
妻も棚の中で、必死に本を探しているんでしょう?課長の行動に気づいていない様子でした。

 

暫くの間、課長は曝け出された妻の陰部をじっくり堪能した事でしょう!ようやく妻が本を手に椅子から降りたんです。
私は、急いで車を走らせ会社に向かいました。
往復1時間、長い時間でした。
妻と課長はいったい・・・心配でなりません。
家に着くと、2人の姿が見えません。

 

一体何処に・・・。
そんな時です。
「あなた帰っていたの?」妻と課長は外から帰って来たんです。
「何処行ってたんだよ!」
「ちょっと散歩?課長が外を見たいって言うから」
「そうなの?あ、これ」課長に資料を渡すと間もなく、課長は帰って行きました。
「何かされなかったか?」
「うん、何で・・・」それ以上は、追求する事も出来ませんでした。

 

妻の陰部を覗く所を黙って見ていた俺にも責任が・・・。
その後、妻をソファーに押し倒し、何も付けていないマンコを見るとベトベトに濡れてました。
何故、濡れているのか?その時は興奮しギンギンのチンポを入れる事以外考えていませんでしたが、後になって冷静に考えると、何も付けない妻が外に出た(日に当たる)瞬間透けて中が見えていた筈です。
課長は、そんな妻を横目にただ見ていただけなんでしょうか?何かされたのでは?空白の1時間、2人はいったい何を話、何をしていたんでしょうか?社内課長を見かけるんですが、何故かにやけている様に思えて仕方ありません。
 

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