告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ヤンキーに絡まれてぼっこぼこにされたわけだが、そのとき介抱してくれた子が今の妻です。

読了までの目安時間:約 18分

が高2の時コトを書きます。俺は朝練に行くため家を早く出た。
 

 

がいつも通ってる道を歩いてると、酒に酔った20代ぐらいのヤンキー(?)が電信柱にもたれ掛かっていた。するとヤンキーが・・・。
 

 

イ!コラぁ!!なんだその目は!えぇ!」俺「えっ?いやーあのぅ・・・」するといきなりだ!効果音が鳴ってもおかしくないぐらいのパンチが顔面に来たのだ!そして俺のメガネとバックが空中を舞った。派手に吹っ飛んだ俺はさすがにまずいと思い、すぐ立ち上がりヤンキーの攻撃を耐えた。
 

 

はメガネを掛けていたが、目は何となく悪くはなかった。もう体中痛かった。
 

 

ばらくして、ヤンキーは諦めたのか、去っていった。シャツは汚れ、顔から血が流れてたような気がする。
 

 

計はもう、授業が始まっていた頃だった。校舎に入ったが、誰とも会わなかった。
 

 

して俺は教室に辿り着いた。ドアを開けるとみんなからの視線が来た。
 

 

生も驚いていた。俺は自分の席に歩いた、そして座ろうした瞬間、俺の力が抜け、机を巻き込み、俺は倒れた。
 

 

こからの記憶が飛び、目が覚めたときは保健室だった。俺「俺・・・何でここに・・?」保「あっ、起きた?大丈夫?」俺「ええ、まぁ、はい・・」保「しかしどうしたの!?傷だらけで、教室入ってきて、いきなり気失ったって聞いたけど?」俺「まぁ色々ありまして・・・」そして保健室の先生に、ヤンキーに襲われた事をすべて話した。
 

 

「ふーん、警察に言う?」俺「いや、時間勿体無いのでw」保「あっそ、もう帰る?帰るなら沙那(さな)ちゃんにお礼言いなさい」俺「えっ?なっ・・なんでです?」保「介抱してくれたのよー、あの子可愛いしねー、ありがたーく思いなさい!」その後、俺は保健室を出た。(あの沙那ちゃんが・・・。)俺は必死に沙那を捜した。
 

 

したが校舎には居なかった。そしてふと、校舎から校門を見ると沙那が歩いていた!突然だが、俺と沙那のスペック。
 

 

、そこそこのフツメン。運動部の体。
 

 

那、可愛い、華奢、ショートヘアー。俺は沙那の所へ行って声をかけた。
 

 

「さぁーなぁー!ハァハァッ・・ゴメン、めーわく掛けた、ありがと介抱してくれて」沙那「その様子だと大丈夫みたいだねっ、いきなり倒れるからビックリしたよー」俺「ああ、すまんw嬉しいかぎりだよ」沙那「何が嬉しいの?」俺「いや、ゴリ林じゃなくて沙那みたいな可愛い奴に助けられた事がね」沙那「・・・(照)」この頃から俺は沙那に惚れた。そして次の日、告白すると決めた。
 

 

門で沙那と別れ、家に帰った。家でやっぱり母に言われた。
 

 

「何してきたの!?」俺「ハデに階段からスッテンコロリンしたw」母「バカだ・・」そして次の日。俺「沙那ー!ちょっと一緒にこぉぉいっ!」とか言って、沙那の肩を押して誘導した。
 

 

那「ちょっ(照)まっ・・・」後ろからはなんか黄色い罵声っぽい声やら「おっとぉーこれはーもしかしてー」とか言う友達が・・・。そんな事気にせず、屋上へ。
 

 

「いやースマン!話があってな」沙那「なっ!んで?(照)」俺「沙那の事好きだわ!ほんと!だからーっ・・・付き合って欲しい」沙那「えっ?ああ、うっ・・うん、うちも俺くんの事好きだし(照)」軽かった。それから頻繁に一緒に帰った。
 

 

た仲の良い友達カップルと集団デートに行ったりもした。時が経ち、高校三年。
 

 

くの友達カップルが童貞、処女を卒業していた。俺もさすがに“やっぱやらないといけない時期か?“と思った。
 

 

もキスもおっぱい揉むのを時たまやっていた。半分悪ふざけで。
 

 

して時は来た。季節は秋、風が心地よい!俺は初めて、俺ん家へ沙那を招いた。
 

 

はその日、家族旅行だったが行かなかった。たしか北海道だったかな?朝早く、俺以外の家族たちを見送った。
 

 

の10分後くらいに沙那が来た。時刻は五時半をさしていた。
 

 

関から鳴るインターホン、そして元気な沙那の声。沙那「おーい!来たよー俺くんーっ!」俺「おいっ!ばかっ、静かにしろーっ」沙那「つまんないから来ちゃったー」俺「いいから入りなー、うるさいと困るしー」そう言って俺は沙那を入れた。
 

 

はやる事がない!俺と沙那はソファに寄り添ってボーッとしていた、時は朝7時。沙那が何とも言えない事を言った。
 

 

那「俺くんーオフロにする?ご飯にするそれとも!キスする?」俺「んじゃ朝ご飯でw手伝うから」俺は朝ご飯を作るのを手伝った。そこそこ料理できますwそして沙那がこしらえた料理を食べた。
 

 

そ汁が旨かった。食事が終わると話した。
 

 

「なぁ?」沙那「んー?」俺「やらない?アレなんかみんなやってるって聞いたし」沙那「やるならー、よっ・・夜だね(照)」俺「ああ、そうしよう!」そこから色々話しながらなんかやった。掃除、洗濯。
 

 

論沙那が居たから苦ではなかった。昼からは外出する事に、場所は海。
 

 

く時は、俺のバイクになった。沙那との二人乗りも初めて。
 

 

から安全に気をつけた。いざ海へ!ヘルメットは沙那にはフルフェイスを貸してあげた。
 

 

人乗りは沙那も同じみたいで、俺の背中を抱き締めていた。そして背中に沙那の温かさを感じた。
 

 

くらか走ったらコンビニで休憩する事にした。コンビニに着いたら沙那の緊張が解けたのか、「あー怖かったー、やばいねっ」と明るかった。
 

 

して休憩は終わり、バイクに跨った。今度は怖がる事なく、話し掛けてくれるぐらいだった。
 

 

はり男となると背中に伝わる女の子の胸の感覚にときめきを覚えるのではないだろうか。バイクに乗っている時はそんな衝動に躍らせた。
 

 

してやっとの事で海に着いた。秋の海もなかなかの心地良さだ。
 

 

かも砂浜には少しの客しか居なかった。くつろげそうだ。
 

 

らは砂浜に座り込んで色々喋った。俺と沙那の家庭の事、思い出。
 

 

は有名な海鮮丼を頬張り、また喋った。店を出て、バイクを押しながら歩いた。
 

 

し歩くと外人さんに話しかけられた。俺は英語は苦手で少ししか聞き取れなかったが、沙那が対応した。
 

 

し終わって外人さんとバイバイすると、沙那は嬉しそうだったので俺は聞いた。俺「どっ、どした?」沙那「いやー外人さんに夫婦みたいって言われちゃったー!」(夫婦か・・・)俺に初めて沙那と結婚という事も頭によぎった。
 

 

は正直結婚したかったのかもしれない。沙那と付き合い始めた時も違う女より運命に感じられた。
 

 

心感も感じられた。結婚、これからやるセックスの事を思いながら海に別れを告げ、家に帰った。
 

 

に帰るとやはり言った。「オフロにする?ご飯にする?それともー、キー・・」そのとき俺は瞬時に沙那とキスをした。
 

 

ふぅっんんっ(照)」俺は沙那の体をまさぐった。そして・・・。
 

 

「なにがなんでも俺と沙那でやっていこう」抱き締め合いながら耳で囁いた。すると涙が沙那の頬を流れ、そして言った。
 

 

ん・・・」それからは何事も無く夜ご飯を済ませた。俺「フロ!どうする?一緒に入る?」沙那「そだね!一緒がいいね!」俺「んじゃいきますか!」そう言い、風呂場に向かった。
 

 

呂に入ると、お互いの背中を流し合った。沙那の背中はスベスベだった。
 

 

し合いを終えると湯船に浸かったうちの家は湯船が狭かったため、俺が股を開き、その間に沙那な入る形になった。時たま沙那が寄りかかってくるため、沙那の髪の毛の良い匂いと体のラインで興奮した。
 

 

かも俺の息子も沙那の背中に当たっていたため謝った。そのとき沙那の顔は紅潮していた。
 

 

も恥ずかしかった。目の前に今から“やろう“としている人が居る気持ちは言葉では表せないほどだ。
 

 

して沙那の体に慣れて、風呂から上がった。上がったら俺は冷蔵庫からチューハイを2本取り出し、「乾杯する?」と言った。
 

 

を初めて飲んだのは中3の頃、俺は酒に強かったような気がする。沙那は頷き、チューハイを受け取り、そして盛大に「かんぱいっ!!」と言った。
 

 

くよく見ると、沙那はノーブラだったし、髪の毛もショートと言っても後ろでオダンゴが出来ていて色気を出していた。俺は試しに聞いてみた。
 

 

「なぁ、俺とやるならどう攻めらたい?」沙那「そっ、そりゃあ押し倒されたりだとかー、抱き締め合いながらそのままーみたいな?」俺「それじゃあ」俺はそう言い、沙那を俺の部屋に手を引っ張って押し倒した。沙那のオダンゴは崩れ、また違った色気を出し、ブカブカのTシャツは沙那の肩を露出させた。
 

 

た、緩いハーフパンツからは下着が見えていた。俺は覆い被さり、優しく舌を使い、キスをした。
 

 

那の唇は柔らかった。また感じているのか、自分から「ごめん感じちゃってるから脱ぐ」と言い、下は全部脱いだ。
 

 

の時、Tシャツがワンピースみたいに下を隠したため、見えそうで見えない感じだった。俺はキスしながら沙那の胸を優しく揉んだ。
 

 

はものすごく興奮し上半身裸になった。そして沙那は「もうダメ」と言い、全裸になった。
 

 

も全裸になった。そして、キスしながら手マンした。
 

 

那は気持ちいいのか痙攣みたいなのをしていた。部屋の中に響く喘ぎ声は決して悪くはなかった。
 

 

那「もうダメっ・・・。入れてっ・・(照)」俺「えっ・・。いいの?」沙那「うん・・乱暴でもいいからっ・・」そのとき俺は沙那が半M属性と知らなかった。
 

 

はバックで挿入した。沙那の中はビチョビチョで引き締まっていた。
 

 

「くっ・・・」沙那「はぁあぁぁんっ」俺「動くよっ・・?」沙那「おねがいっ」俺は腰を振った。そして沙那は、「あっあぁんいいっ!はぁん!」と喘ぎ、なおさら興奮した。
 

 

して俺と沙那は一緒に逝った。そして沙那は、「あったかいのが上がってくるぅ」と言い、不思議そうな目でお腹を撫でていた。
 

 

の日はシャワーに入り、全裸でキスし、寝た。そして朝、なにか上に乗っかってる気がして起きた。
 

 

は仰向けで寝てたのだが起きたら沙那がうつ伏せで寝ていた。俺の体には沙那の胸の感覚があり、朝から興奮。
 

 

もすぐ横にあったのでキスが出来る状態。俺はしばらくこの状態を維持した。
 

 

互い全裸だ。沙那の乳首は当たってるし、俺の息子は立つし、いわば素股状態。
 

 

んか沙那の寝顔見たら、結婚したくなってきたため、俺は左手で沙那の手を握り、右手で頭を寄せ、頭を撫でた。そして言った。
 

 

「あー好きだ・・沙那、結婚するか、って寝てるか」そう言い、俺は手を繋ぎ、沙那を抱いて寝た。そして沙那に起こされた。
 

 

那「ちょ・・起きて!身動きできないっ」その通りだ、手を繋ぎ、抱いてるんだから。俺「ああ、悪い・・つい・・」そこから俺は起き、真剣に沙那に話した。
 

 

「沙那、俺、お前と結婚したい!」沙那「うぇっ・・?」俺「だから沙那、俺の嫁になってくれっ」俺は真剣に話した。沙那の両親に会いたい事や色々と・・全裸で。
 

 

の後、沙那は俺の家族が帰ってくる前日まで泊まった。そして帰る当日、バイクで沙那を家まで送った。
 

 

して両親に伝えた。結婚したい良い人が居ると。
 

 

と沙那も会わせた。無論、承諾を得た。
 

 

る夜、ある公園で待ち合わせて話した。俺「結婚したいなぁ・・」沙那「そだねっ・・」俺「明日、両親居る?」沙那「うん・・」俺「んじゃあ明日、挨拶行って良いよね?結婚の」沙那「うん」そうして俺は明日挨拶行く事になった。
 

 

して帰り、またバイクで家まで送った。当日、俺はスーツをキメてバイクに跨がり、沙那の家に向かった。
 

 

に着いたら沙那が出迎えてくれた。沙那「頑張ってっ!」俺「おう!」そう言い、俺は玄関を開けた。
 

 

「お邪魔しますっ!」そう言うと母親が出てきた。母「いらっしゃい」優しそうな人だった。
 

 

して沙那の父親が待っている部屋に入った。俺「お邪魔します」父「おう!まぁ座れ、かーさんお茶!」父はカッコイイ中年親父で、威厳もあった。
 

 

那が口を開いた。沙那「これが私の彼氏の俺さん」俺「よろしくお願いします」父「あぁ、んで本題は?」俺「はい、実は僕は沙那さんと結婚したいと思い、承諾を得に来ました」父「んで?」俺「沙那さんを下さい、沙那さんを僕の嫁にさして下さい!」父「・・・」俺「お願いします!沙那さんとの出会いは運命です!幸せにします。幸せにしてみせます!」父「わかった参った!娘をやろう。よろしく頼んだぞ」俺「ありがとうございます!」軽かったが嬉しかった。
 

 

の後、俺と沙那はキスして帰った。俺は泣いた。
 

 

し涙が止まらなかった。また高校のみんなに報告した。
 

 

んな驚いていた。そして卒業後、挙式を挙げた。
 

 

金は両親持ちだ。馴れ初めを言うのは恥ずかしかった。
 

 

「沙那さんとの出会いはヤンキーに・・」みんなには大ウケだった。同級生に言われた。
 

 

のヤンキーに感謝だな!」とか、女子には「可愛い子なんだからステンナヨ!」って言われた。楽しかった。
 

 

那と過ごした高校生活は忘れもしない。そして結婚式は幕を閉じた。
 

 

の夜やる事になった。記念として。
 

 

「なんか久しぶりだね」沙那「そだね・・」俺はお姫様だっこした。沙那「きゃんっ!もーやだーきらーい」俺「俺のコト、嫌い?」沙那「べっ、別に俺くんのこと嫌いじゃないんだからっ、好きなんだから!勘違いしないでよねっ(照)」俺は沙那の初ツンデレに燃えた。
 

 

は沙那をベッドに落とした。沙那「きゃん」俺は上から抱き締め、キスをした。
 

 

して「愛してる」と耳で囁き、耳に吐息をかけた。沙那は可愛い声で喘いだ。
 

 

は耐えきれなくなり、お互い全裸になった。俺は後ろからおっぱいとマンコをイジくった。
 

 

那は「んぅっあぁんはぁっうぅっ」と喘ぎ、とうとう俺はラストスパートで対面駅弁をした。沙那の重さなんて感じもしなかった。
 

 

は必死に突いた。俺「やべぇっ、気持ちいいっ」沙那「あぁっ、はふぅん、あんんーイイっ」そう言い、俺は逝った。
 

 

能なのかいっぱい出たし、沙那のマンコに吸いつくされた。そこで終了。
 

 

起きたらまた同じように寝ていた。今は一緒に一つ屋根の下で生活しています。
 

 

は結婚して五年目な為、投稿しました。乱文すみません!

親子運動会でパンツをずらされちゃった若奥さんの誘惑まんこが犯されちゃう@嫁も俺も大興奮ww

読了までの目安時間:約 14分

聞も無事に完成し、今日は運動会。直子さんは『親子しっぽ取りゲーム』に出場した。
 

 

れは、母親たちのお尻部分に付けられた鉢巻きのしっぽを子供たちが取り合うというゲームである。そこでハプニングが起こた。
 

 

る子供が直子さんのしっぽを取ろうとした弾みでフィットネスパンツ(トレパン)とショーツを足首まで脱がしてしまった。弾みで直子さんは転倒、フィットネスパンツは裂けてしまった。
 

 

子さんの下半身丸出し姿に、場内は大爆笑。被害者が『レイプ犯の奥さん』と噂されている人だから尚更である。
 

 

部席から俺は慌てて駆け寄り、走りながら自分のTシャツを脱ぐと直子さんの腰に巻いた。次いで、真帆が弁当箱や荷物が散るのも構わずにレジャーシートを地面から引き剥がすと、同様に駆け寄り、シートで直子さんの下半身を包んだ。
 

 

らに、園長先生(女性)や理事長、副会長、委員やママたちが続々と駆け寄ってくる。直子さんは恥ずかしさのあまり、真帆の胸で号泣。
 

 

は、集まった人で人垣を作ってもらった。その中で裂けてしまったフィットネスパンツを脱がせ、レジャーシートで体を包んで体勢を整える。
 

 

長先生の先導のもと、俺と真帆は泣きじゃくる直子さんを両脇から抱えて園長室へ。その姿に、なぜか観客席から拍手が起こった。
 

 

長室に入った私たち、園長先生から保健室にあるシーツの提供を受け、直子さんの体に巻いた。園長先生は会場に呼ばれてすぐに戻った。
 

 

子さんの服を調べると、ショーツは何とか穿けそうだが、フィットネスパンツは完全に裂けてしまって使用不能に。「私、うちから自分のジャージを取ってくるわ」と言うと、真帆は出て行った。
 

 

アを閉める時、物音がした。おそらく『関係者以外立ち入り禁止』の札(授乳や着替えで園長室を提供するときに使用)を掛けていったものと思われる。
 

 

ょっと膝が痛いの」直子はそう言うと、シーツを剥いだ。真っ白な肉感的な足が目に飛び込む。
 

 

け根のヘアも。面積は狭いが、密度は濃いようだ。
 

 

が少し擦り剥けているようなので、傍らにあった救急箱を使って消毒とテーピング。「会長さん、ありがとう。助けてくれたの、あなたと真帆さんだけだわ」「そんな、みんな集まったじゃないか」「んーん、みんなはあなたの真似をしただけ」「そんなことない・・・」続きは言わせてもらえなかった。
 

 

子は、俺の首っ玉にしがみつくと、唇を重ねてきた。さらに、舌まで入れてきた。
 

 

らに、直子はTシャツまで脱ぎ始める。「おいおい」「背中が破れていないかチェックしよう思って・・・」(破れていないっつーの。)部屋の外からは園児の歓声や音楽が聞こえてくる。
 

 

けど、目の前には、真っ白なスポーツブラだけを身に着けた直子。俺は、このアンバランスな状況に逸物が立ってくるのを感じた。
 

 

近真帆が風邪を引いたため、少しご無沙汰だったのだ。トレパン越しにそれを目にした直子、トレパンとパンツの上から手を入れると、捏ね始めた。
 

 

長さん、立ってる~」で、トレパンとパンツをずり下げ、逸物をぱくりと咥えた。真帆と異なり、吸い立てるのではなく、舌で舐め回すようなおしゃぶりに、俺は冷静さを失った。
 

 

稚園の中なのに。しゃぶられながら、直子のスボーツブラをたくし上げ、乳首をこねくりだすと、直子さんのおしゃぶりのペースに乱れが。
 

 

え、会長さん。欲しいよぉ、お願い」俺は、園長先生の机の後ろに回り込むように直子を促した。
 

 

子は、園長先生の机に手を突くと、尻を突き出した。局部に触れると、そこは大洪水。
 

 

は逸物をぶち込むと「ああんっ」と直子の大きな声。「声はまずいよ」「ごめん、気持ちよかったから。でも、我慢しなきゃね」俺は、ピストンを始めた。
 

 

子は声こそ出さないものの、顔を歪め、腰を振り、快感に耐えている。俺は、ピストンの角度を変えながら直子を責め立てる。
 

 

然「会長さん、逝くっ」と直子は逝ってしまった。その様子を見た俺も、一気に快感が高まり、直子の尻にぶちまけた。
 

 

の外を見ると、袋を持って園舍に駆け込む真帆の姿が。俺は真帆を迎えた。
 

 

め~ん、子供に捕まって自分の席を先に片付けてきたから遅くなっちゃった・・・はい、直子さん。私のトレパンの中でも一番大きいのもって来たから・・・あれ??ふーん。なるほど」直子さんが身繕いをしている間、真帆は俺に耳打ちした。
 

 

う、エッチ。後でたっぷり可愛がってね」「えっ、何が??」「誤魔化したってだめよ。直子さん、何か満ち足りた顔してるわよ。あなたも汗かいているし」閉会式で俺は挨拶したが、挨拶の後、万雷の如く拍手が湧き上がった。
 

 

帆のトレパンではちょっと小さいのか、直子さんの大きな尻の割れ目がトレパンに食い込んでいる。でも、多くの委員に囲まれている直子さんは、トレパンのことなど意にも介さず、嬉しそうに振るまっていた。
 

 

動会の後、『運動会特集号』を作るために直子さんが訪れるようになった。また二人で書斎に篭もる日々。
 

 

間がないので、今日は胸揉み、別の日はクンニ、そのまた別の日は軽い愛撫で即ハメと、ポイントを決めて直子さんを可愛がっている。俺たちが書斎に篭っている間、真帆は子供たちの世話を焼いてくれているのだが・・・。
 

 

る日、夫婦の営みの後、寝室で俺は真帆に聞いてみた。「俺と直子さんがいつも書斎に篭っているの、嫌じゃないの??」「直子さんのところは、今、家庭崩壊の危機にあるでしょう。その原因の1つが私にあると思うと、申し訳なくって。委員も代わってもらっているし。あなたの存在が直子さんの心の支えになるんだったら、私、我慢するわ。それに、あなたは私と違って、私の居るところで直子さんと会っているでしょ。隠し事されていないから許せるの。私のしたことも許してくれて、しかも前以上に愛してくれているし」(確かに、直子さんとは隠れて会っていない。)「真帆・・・」俺は真帆を抱きしめてキスの雨を降らせた。
 

 

帆は嬉しそうに悶え狂いながら言った。「今度、私の見ている前で直子さんをよがらせてみてよ」12月に入り、卒園文集の作成に入った。
 

 

聞と違い、情報量が膨大で手作業も多いので、真帆も手伝うことにした(これも作戦)。ある土曜日、直子母子を手伝い、ついでにお泊まりに誘った。
 

 

子さんの子供はうちの子供と嬉しそうにはしゃいでいたが、はしゃぎ疲れて早々に寝てしまった。その後、原稿の取りまとめも一段落ついたので、直子さんに秘蔵のワインを勧めた。
 

 

インをたらふく飲んだ直子さんは、顔を赤らめると、ソファに横になって寝入ってしまった。傍らで見ている真帆が頷き、照明を落としたので、俺はいつものように口づけをしながらセーターをたくし上げ、胸を揉み上げる。
 

 

帆は、直子さんのスカートのホックを外すと、スカートをずり下ろした。ストッキングの下には、白いコットンのショーツが。
 

 

つものいやらしい下着ではないのは、こんな展開を予想していなかったためだろう。俺は乳首を舐め、左手でバストを揉みながら、右手で股間をまさぐる。
 

 

トッキングの感触が手に心地よい。ストッキングとショーツの中に手を進めると、そこは大洪水。
 

 

子さんも「あっ、あっ」と吐息を漏らす。俺は、ストッキングとショーツを脱がせると、股間に回り込んで局部を舐める。
 

 

リをはじくと全身がピクっと動く。上半身では、真帆が直子さんの胸を揉み始めていた。
 

 

子さん、気持ちいい??」真帆が問いかけると、直子さんはやっと状況を理解した。「えっ、真帆さん、見てるの。いやゃゃゃぁ。恥ずかしい」俺は、クリへの攻撃を激しくした。
 

 

子さん、逝っちゃうところ見せて」「あああんっ恥ずかしい。女の人に見られるなんて・・・いや、見ないで・・・逝くうっ」直子さんは全身を震わせると、ぐったりしてしまった。
 

 

は洗面台に行き、水を飲んでいると、真帆がやってきた。首っ玉にしがみつき、ディープキスをした後、「挿れて」とスカートとショーツを脱ぎ、洗面台に手を突いた。
 

 

部を触ってみると、もうぬるぬるになっている。俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、逸物を取り出すと前戯もなしで挿入した。
 

 

あんっ」真帆はいつもより大きな声を出した。「あっ、あっ、もっと突いて・・・いくっ」真帆はあっという間に逝き、ぐったりしてしまった。
 

 

ももう少しで逝くところだったのに・・・。「さてと、これ(逸物)どうしようかな?向こう(居間)行って挿してこようかな」と意地悪を言うと、「待って。飲んであげるから私の中で逝って」と俺の逸物を咥え、猛烈に吸い上げた。
 

 

っ・・」俺は真帆の口の中に射精した。真帆は顔をしかめながら飲み下していた。
 

 

帆は飲むのが苦手)気がつくと、居間から喘ぎ声が。そっと覗いてみると、直子さんがオナっていた・・・。
 

 

月、PTA役員の送別会。この幼稚園では、PTA役員は居酒屋で打ち上げをする。
 

 

員の子供は、祖父母や他の子供の家に預ける習慣になっていて、ママ連中も殆どの役員が参加する。(一般の母親と教師が参加する謝恩会は別の日の昼間に幼稚園で行われる。)打ち上げの日、居酒屋に着くと、ちょうど宴会が始まったところ。
 

 

張先から直行した俺は、車で来た旨を告げ、ウーロン茶を用意してもらう。いつもは活動的な服を着ている役員ママたちも、今日はちょっぴりよそ行きの格好。
 

 

人一人声を掛けながら、1年間の労をねぎらう。中には、ぴっちりした服や、胸元の開いた服を着ている人もいて、上気した顔が艶っぽい。
 

 

が回ってきた副会長は、ここぞと思うママの横にべったり座り、エッチな話を始めていた。俺は素面なのでついて行けない。
 

 

の内容が『夫婦の夜の生活』なので、直子さんもつまらなさそうにしていた。自然と寄り添う二人。
 

 

は直子さんの家庭のことになった。やはり、崩壊するようだ。
 

 

り合いから弁護士を紹介してもらい、旦那からは家と慰謝料を貰うようだ。「大変だね??」「うん。ねえ、どっかに仕事ない??」真帆の親が会社社長なので、『あて』はある・・・。
 

 

て、宴が終わると、役員ママたちの旦那や家族の車が一斉に迎えに来ていて、駐車場はもとより、店の前の道まで車でぎっしりだった。ちょっと笑える光景。
 

 

の役員に女の委員が喰われてしまった事件があったばかりである。家族の心配も無理はない。
 

 

には晩酌の途中で抜けてきたのか、わざわざタクシーで迎えに来ていた旦那もいる始末。両側にママたちをはべらせて豪快にエッチトークをしていた副会長も、迎えに来た自分の父親の車にすごすごと乗り込んだ。
 

 

も帰ろうとすると、釣り銭が違っていたと、店の人に呼び戻された。再計算に手間取り、駐車場に戻ると、直子さんがぽつんと一人で立っていた。
 

 

子さん、あれ??」「あのぅ」同時に声を発した。結局誰も乗せていってくれなかったらしい。
 

 

っていこうとしたところ・・・。「会長さん、今日は奥さん居ないんでしょ」「何でそれを知っているの」「真帆さんが教えてくれたの」確かに、実家の両親と真帆と子供は、1泊の温泉旅行に行っている。
 

 

して、昨晩、真帆から求められたときに「私のこと愛してるよね。私もあなたが好き」と何回も言われていた。
 

 

為が終わった後、涙も見せていた。腕枕をして寝たから、午前中、腕がしびれて大変だったっけ・・・。
 

 

帆さんが教えてくれたの・・・。『明日の晩、家には誰も居ないから・・直子さんには本当に申し訳のないことをした。一年間、おつかれさま、ありがとう』とも言われて・・・」これで、不自然な温泉旅行の謎が解けた。
 

セックスレスの原因となっていた事柄をさらに上書きしてくれた寝取られ体験

読了までの目安時間:約 13分

と知り合って3年目に結婚、現在5歳の子供も授かりました。ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。
 

 

ッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました・・・。・・と言うより、私が抱けなくなったと言う方が良いかも知れません。
 

 

望の子供の出産に、私は立ち会ったのです。苦しむ妻の手を取り、「頑張れ!」と言う事しかできませんでした。
 

 

て来ましたよ」と言う言葉に、先生の後ろに回って生まれる瞬間を見たんです。妻の陰部は凄い広がり、出血の中に子供の頭が出始めていました。
 

 

~あぁ~」と妻が声を上げる中、ズルズルと子供が・・・。「うぎゃ~うぎゃ~」と赤ちゃんが泣いたんです。
 

 

しいと言うか?驚いたと言うか?複雑な思いでした。妻の目からは涙が出ていて、思わず手を握り、「頑張ったな!元気な男の子だ」と声を掛けたんです。
 

 

ぁ、そこまでは本当に感動的なシーンだったんですが、妻と赤ちゃんが家に帰宅し平和な生活が訪れると同時に、妻との夜の営みも復活!・・する筈でした。しかし、妻のマンコを見ると出産のイメージが浮かび、何故か股間が収縮してしまう様に・・・。
 

 

れが原因で、毎日の様に行われていた夜の営みは激減!ほとんど無くなったんです。初めは妻も求めて来ていたんですが、「疲れているんだ」と言うと、「そうだよね」と諦め、求めて来る事も無くなり、もう5年になります。
 

 

も私も子育てに協力しあい、特に喧嘩をする事もなく順風満帆と思っていました。私も妻の事を愛していましたし、妻も私の事を愛してくれていました。
 

 

も、妻は欲求不満だったんです。私はその事に気付くのが遅かった様に思えます。
 

 

、思えば妻は少しずつ変わっていた様な気がします。洗濯が終わった後、妻が庭に干していました。
 

 

つもなら下着は家の中や、大きめの洗濯物で隠す様に干すのに、堂々と見える様に干していたんです。しかもレースの透けた派手な下着です。
 

 

まり気にしていませんでしたが、その頃から妻の下着はエッチな物が多かった様に思えます。その頃だったと思いますが、何度か下着を盗まれた事がある様で、「今日も無くなっている!もう!」と妻が言っていました。
 

 

だ、盗まれたと言っても懲りずに、また外に干す始末。不思議な事に、近所での被害は聞いた事がありませんでした。
 

 

んな出来事が、起きた後でしょうか?妻の服装も露出の多い物に変わった気がします。以前は、スカートを履くのは稀で、丈も長い物が多かったのに、急に短いスカートが多くなり上も胸元が開いた服装ばかり・・・。
 

 

して、最近全てが分かりました。妻は、数年前から見られる事に喜びを感じる様になっていたんです。
 

 

求不満をオナニーで解消していたんでしょう。下着泥棒に興奮し、見られる事に興奮し、そして露出と・・・。
 

 

の事に気づいたのは、些細な事でした。その日、天気も良かったので家族で出掛ける事にしました。
 

 

所の公園では味気ないと思い、車で15分程走った所にある大きめの公園です。大小様々な遊具に、レンタル自転車やボート(大きな池がある)などが楽しめる場所もあり、家族連れには絶好の場所です。
 

 

日でしたが、凄い混雑と言う程でもなく、まさに穴場と言った所でしょうか?近くに遊園地が出来た事で、ここは人が少なくなったんだと思います。車を止め「着いたぞ」と言うと、妻の表情が変わりました。
 

 

供「ここ何度も来た事ある」私「誰と?」子供「ママと良く来るよ!ね、ママ?」妻「えっ、そうなのよ・・たまにね?」妻はちょっと困った表情でしたが、子供が早く行こうと車から降りるから、私達も子供の後を付いて行きました。子供は、色々知っている様で、私に「あそこが小さい子向け遊具で、あっちが大きな子供向けなんだよ!向こうにはボートもあって、お金払うと乗れるんだ」と教えてくれます。
 

 

度や二度来たと言う感じではありません。私「何だよ!ここに来た事教えてくれてもいいじゃないか?」妻「そうね、言って無かったね」子供「ママね、ここで働く人とも仲良いんだよ」妻「そ、そんな事無いよ、ちょっとお話しただけでしょ」子供「でも、いつも色々くれるおじさんと仲がいいじゃない」妻「そう?」妻の焦った表様に、私は何かあるんではないかと思いました。
 

 

供と遊具で遊んでいる時、妻は少し離れたベンチで座っていたので、子供に色々聞いてみました。私「ママ、ここに来た時、何しているの?」子供「ん~僕と遊んでくれるけど、少しすると、おじさんも来て一緒に遊ぶかな?ボートに乗せてくれたり、自転車も貸してくれるんだママの乗る自転車は特別仕様だって言ってた!ママ人気者だから。遊んでいると数人は集まって来るよ」私「いつからここに来る様になった?おじさんは最初から遊んでくれた?」子供「ん~ここに初めて来たのは1年くらい前かなぁ?はじめはね、おじさんは来なかったよ。ママと遊んでいると、遠くから見ていたんだ。そしたら、近づいて来て、色々話している内に仲良くなったんだ」私「どのおじさん?」子供「いつもは働いている人少ないと思う。幼稚園が早く終わった時に来る事が多いんだけど、おじさん2人と体の不自由なお兄さんが居るんだ。・・・あ、あのおじさんだよ」子供が指さす向こうを見ると、50代の男性が妻に向かって歩いて来るのが分かった。
 

 

はスマホに夢中で、彼が近寄って来る事に気づいていない様子だった。子供に「向うの遊具でも遊ぼうか?」と言い、子供を連れ遊具の陰に隠れて様子を窺う事にしたんです。
 

 

が妻の横に座ると、妻は驚いた表情を浮かべ、私を探しているのが分かりました。私がいない事を確認し、妻は彼と話を始めていました。
 

 

は、明らかに馴れ馴れしく妻の肩に手を伸ばすと、妻の耳元で何かを話し、やがて2人はボート乗り場の方へ向かって行くのです。子供に「あの丘の展望台行って見たいな?」と言うと、「いいよ」と言うので、登って行きました。
 

 

の上にも遊具があり、子供はそこで遊び始めたので私は有料の望遠鏡から妻達を追う事にしたんです。妻と男性は既にボートに乗っていました。
 

 

性はボートを岸から見えにくい所に漕いで行くと、妻のスカートを捲り始めたんです。妻も抵抗している様でしたが、男性に何かを言われ大人しく従い始めました。
 

 

は辺りを見渡しながらスカートの中に手を伸ばし、下着を脱いだんです。白いTバックの下着を男性は奪い、ポケットの中に押し込むと、妻の股を大きく開かせ前から覗いて見ていました。
 

 

遠鏡からは、妻の顔の表情まで確認できます。赤らめた顔で、嫌がっていると言うより興奮した顔です。
 

 

をハァハァさせ、男性に見られていました。そんな淫らな事をしている妻に、私の股間がムクムクと反応し始め、いつしか、興奮していました。
 

 

供「パパ?」驚きました。私「何だ?」子供「あの子と遊んでいい?」指さす方を見ると、同い年位の子供が老人と一緒にいました。
 

 

「誰?」子供「そこで知り合った人、一緒に遊ぼうって言うから」子供と老人が近寄って来ます。老人「すいません。孫と遊んでいたら、お宅のお子さんと遊びたいって言うもんですから・・・」私「こちらこそ、すいません。私は構いませんけど・・・」老人「いや~助かります。孫と何すればいいのか分からなくて困っていたんです。子供同士なら楽しいだろうし・・・見ているだけなら私でも出来ますから・・・」私「それじゃ、携帯電話の番号です。15時位にあそこで、待ち合わせましょう!何かあったら連絡ください」そう言って、お互い電話番号の交換を行い、子供をお願いする事にしたんです。
 

 

的にはラッキーでした。子供達は急ぐように丘を駆け下りて行きました。
 

 

人の姿も見えなくなった所で、私は望遠鏡を覗きました。妻は、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーまで外しているんです。
 

 

供を産んでから2サイズ大きくなったEカップがプルンと姿を現し、男性に手で鷲掴みされていました。ニヤニヤする男性が妻に何か指示すると、妻はボタンを付けカーディガンを羽織りました。
 

 

性がボートのオールを漕ぎ出すと、岸に戻って来ました。妻の手を引きながら、ボート乗り場の近くにある自転車小屋に入ったんです。
 

 

もなく、2人は自転車に乗り走り出したんですが、妻の表情が明らかに違っています。(何かに感じているのか?)口をハァハァさせ興奮している様です。
 

 

いフレアスカートで、自転車なんて・・・見せている様な物です。フラフラしながら妻は、男性の前を走っていましたが、行き交う人たちは妻を振り向きます。
 

 

性はニヤニヤして、何かを握っていました。サイクリングロードも途中で、妻は後ろを振り向き、何かを訴えていました。
 

 

性は、指を池の方へ向けると、妻は横道に反れ、池の畔で自転車を止めました。ゆっくり自転車を降りて驚きました。
 

 

の乗っていた自転車のサドルには巨大なバイブが付けられていたんです。妻は、それをマンコで咥え込みながら走っていたんです。
 

 

遠鏡でもサドルが濡れているのが分かります。男性が持っていたのは、バイブのスイッチだった様で、動作するとグイングイン動き、妻に見せていました。
 

 

性がズボンを脱ぎチンポを出すと、妻に何か言う間もなく妻はチンポを咥えたんです。辺りを気にしながら妻は彼のチンポを旨そうにしゃぶり、やがて口の中に精液を・・・。
 

 

んなに綺麗な妻が、あんな男のチンポを・・・)そう思うと股間がギンギン!爆発しそうでした。帰りも妻は専用自転車を跨ぎ、感じながら帰って来るんです。
 

 

つからこんな事が行われ、妻は彼とどこまでされたのか?)気になります。望遠鏡から目を離し、妻の元へ向かいました。
 

 

転車小屋から出て来る2人!驚く妻、何事か分からない男性!私「ここに居たのか?探したよ」妻「あなた・・ごめんなさい」夫婦と知った男性が、他人の様に私の横を通り過ぎて行った。妻の口からは「生臭い匂い!ちょっとトイレ行って来る!」と妻は慌てて走って行った。
 

 

を濯いだのか?ガムで匂いを誤魔化しているのが分かった。興奮冷めやまぬ私は、妻をトイレの大に連れ込んで、何年ぶりに妻にフェラチオをさせた。
 

 

は、抵抗も無く舐めてくれたが、凄く上手くなっていた。男性に鍛えられたんだろうか?以前は、ぎこちなく嘘でも上手いとは言えなかったが、今は違う。
 

 

まで綺麗に舐め、気持ちい所を知っているかの様だ。間もなく私は妻の口の中へ・・・妻は全て飲んでくれた。
 

 

供と合流し、私達は何事も無かったかのように公園を後にした。妻を問いただす事もせず、この夜、妻を5年ぶりに抱いたんです。
 

 

は嬉しそうに私の行為を受け入れてくれました。もう、出産のイメージはありません。
 

 

に男性にいたぶられていた姿に書き換えられたんですから・・・。子供の話では、この後2回公園を訪れた様です。
 

 

して、妻が全てを話してくれたのも、数週間後の事でした。

旦那様との北海道旅行で私たちがしたラブラブエッチとそのときに感じたこと

読了までの目安時間:約 12分

持ちのいい体験はいっぱいありすぎて何から書いていいのかわからないけど、一番最近の一番気持ちよかった体験を書きたいと思います。まずは私の紹介。
 

 

は自分では思ったことはありませんが、矢田亜希子に似てると言われたことが数回あります。目が似てるみたいです。
 

 

は低めですが小さいころからバレエやダンスを習っていたのでスタイルは悪くないと思います。胸はCカップ。
 

 

せちゃったので随分ちいちゃくなりました(ショボン)。去年結婚したばかりです。
 

 

は本題・・・。去年、旦那様とクリスマスが終わってから北海道旅行にいきました。
 

 

しぶりの旅行だったので二人ともすごくはしゃいでて、美味しいって有名なジンギスカン屋さんにいき、たくさん食べてたくさん飲みました。帰り道はぶらぶらとイルミネーションを見ながら寒い札幌の夜をお散歩して、コンビニでまたお酒やお摘みをいっぱい買ってホテルに戻りました。
 

 

テルはすごく綺麗なお部屋で、ホテル側のご好意でプチスイートに無料アップグレードしてくれていたのでこれまた豪華。結婚してからラブホテルなんて行かないし、お家が当たり前だったので部屋に戻った時点で二人とも大興奮。
 

 

もせっかくの夜だから我慢我慢と、とりあえず買ってきたお酒を飲み始めました。お酒もどんどんすすんで酔いも回ってきてもうすることは1つですよね。
 

 

那様が、がばっと襲うように私に覆いかぶさってきて、ソファで激しくキスをはじめました。いつもより激しいキスで、着ていたセーターもたくしあげられて、ブラジャーの上から激しくおっぱいを揉まれて、酔っ払っていたせいもあって私も興奮しっぱなしです。
 

 

引にブラジャーをしたに引っ張られ、露わになった乳首を交互に舐められて・・・。電気もテレビもつきっぱなしだし、ソファの上だし、恥ずかしかったけどいつもと違う。
 

 

の激しさに自分でもわかるくらい濡れてました。今日はじっくりいっぱいいやらしいことがしたかったので(自宅じゃないし・・)、まずはお風呂に入ろうと一度彼をとめようとしたのですが、だめっと無理やり抑えられてジーンズを脱がされました。
 

 

るい部屋で私はセーターは上にずりあがり、ブラジャーは下でおっぱいだけだして。その日は黒の横で結ぶタイプのリボンパンツに靴下という姿がすごく卑猥でいやらしくて自分でも興奮しちゃいました。
 

 

ャワーを浴びさせて、という私の両手を無理やりおさえて、彼はもっと激しく右と左の乳首を舐めたりすったり舌で転がしたり、もう気持ちよくてとまりません。そのうちパンツに手が伸びてきて、もう待ちきれなくて私、思わず腰を浮かしちゃいました。
 

 

って欲しいの?」って言われて、うんうんって頷くことしかできなくて、この時点でもうパンツもびしょびしょだったはずです。最初はパンツ越しに触られて、でもそんなんじゃ足りなくて、腰をくねくね動かしていたら、パンツの横から指を入れて、直接クリちゃんをさわってきました。
 

 

・・・くりちゃん大好きなんです。びしょびしょのあそこからクリちゃんへと何度も指をいったりきたりさせて、ぬれた指でクリちゃんを最初は優しくまわすようにくるくる弄られて・・・。
 

 

れだけでもういっちゃいそうでした。「あぁ、もうだめ・・気持ちいい」って言うと、「もっと気持ちよくしてあげる」って言われて・・・。
 

 

いっきり両足を広げさせられ、彼は私のあそこに顔をうずめました。両手でクリちゃんが舐めやすいようにあそこを広げ、そして・・・。
 

 

全体を使ってクリちゃんを舐め回し、時々吸ってみたり、つばをたくさんつけて、これでもかというほどクリちゃんを弄られました。この時点でもういきそうで、私、悲鳴のような声あげてたと思います。
 

 

ずかしいクリちゃんを思いっきりすわれながら、指を入れられ(この方法が一番好きです!!)、私はそのままいってしまいました。いっちゃうと少しくすぐったいんですけど、それでも彼はくりちゃんから舌をはなすことなく、また思いっきり吸ってくるので気が狂いそうでした。
 

 

んとか逃げ切り、今度は逆襲の番です。いつの間にか彼はパンツ姿になってたので、私も最初は彼のパンツをぬがさず、トランクスの前の開いている部分から彼のおちんちんを出して(でも大きくなってるのでなかなかでてこない)まずは先っぽにキスをしました。
 

 

つもまず最初に先っぽにキスするんです。よろしくねって意味で・・・。
 

 

鹿ですね)先っぽは、ぬるっとしてました。そして、大きくおちんちんを口に含んで舌と上あごで優しく全体を包みこむようにしてできるかぎり奥まで入れました。
 

 

が小さいので奥まで入れると「おえっ」ってなっちゃうんですけど、できるかぎり奥まで入れたくて・・・。おちんちんの根元は右手で握って、最初はゆっくりと頭を上下に動かして優しく優しくくわえます。
 

 

々、たまたまも左手で転がすように弄りながら、優しくゆっくりとストローク。彼の顔を見ながら舐めるのが大好きで、彼が気持ちよさそうな吐息を出したら、一度口から外して、今度はおちんちんの裏側を上唇と下唇ではむはむします。
 

 

の間もつばをいっぱいつけてヌルヌルの状態にして、おちんちんの裏側そ舌でつつーっと舐めたり、はむはむしたり、時々、たまたまを口にくわえて舌でころころしたり。先っぽからいっぱいぬるぬるがでてきて、あぁ、彼も気持ちいいんだーって思ったら、私、もっともっと濡れてきちゃって・・・。
 

 

したら、彼がおしりをこっちにちょうだいって言ってきたので69の体勢になりました。彼の頭をまたぐとき、すっごく興奮するんです。
 

 

ぁ・・・下から全部見られてるぅって・・・。そう思ったらもっともっと興奮して、私は私で目の前にいきりたって、私のつばでぬとぬとべたべたになっているおちんちんをまた思いっきり奥まで咥え込みました。
 

 

の後はさっきより激しく、早く頭を上下させて、彼は下から私のくりちゃんを見つけ出して、また思いっきりすっています。じゅるじゅるって音をたてながら・・・。
 

 

まに舌をだして顔を横にぶるぶるさせて・・・。私のクリちゃん、きっとすっごくすっごく大きくなっちゃってたと思います。
 

 

もまけないように彼のおちんちんと奥まで何度も何度もストローク。もうお互い限界!!!ってときに、彼ががばっと起きて、何も言わずに無理やり(待ってたんですけどね・・・)正常位でいれてきました。
 

 

のおちんちんはいつもより大きく硬くなってたような気がして、私の中にはいるとき、おちんちんのさきっぽのぼこっとしたところが、穴の入り口で引っかかるようで、これがすっごく気持ちよかったです。彼が一気に奥までぐーーっとついてきて、思わず、「アァン」って大きな声がでちゃいました。
 

 

持ちよくて涙が出ちゃうほどです。最初は優しく優しく奥を回すように動かしてきて、そのうち激しくパンパンと。
 

 

々クリちゃんでいってたくせに、またいきそうで爆発しそうで、正常位から今度は彼が私の片足を思いっきり開くように大きくあげて、斜めから激しくついてきました。気持ちよくて仰け反りながら、時々頭をあげてあそこをみてみると、彼のおちんちんがぬれ濡れになった私のあそこに何度も出たり入ったりしてる姿が本当にいやらしくていやらしくて・・・。
 

 

度は後ろむいてって言われて、バックの体勢になりました。私、言われるがままに四つん這いになって彼が入りやすいようにおしりを高くあげて・・・。
 

 

したら彼が後ろからまた一気に奥まではいってきました。バックって、音がいやらしいですよね。
 

 

んぱーんっって・・・。ホテルに鳴り響くぱんぱーんって音がもっと快感度をあげて、彼は後ろから私のおっぱいを鷲掴みにして、もっともっと激しくついてきました。
 

 

うこのころから記憶がとぎれとぎれです・・・気持ちよすぎて。今こんな風に書いてても私、また濡れてきちゃいました・・・淫らです。
 

 

ックで終わるのは嫌なので、また正常位に戻ろうとしたんですけど、それじゃぁなんだかものたりなくて、彼を押し倒して今度は私が上になりました。騎乗位って女の人が立ちひざになる場合が多いですけど、これじゃだめなんですよ。
 

 

の人、あんまり動けないから。だから私の騎乗位はヤンキー座り(死語ですか?)みたいにしゃがむんです。
 

 

うすると、上下左右自由に動けるので私も気持ちいいんですよ。騎乗位で自分の気持ちいい場所を見つけながら激しく上下に動いたり、右に左に、腰を回してみたり・・・。
 

 

はその間、私のおっぱいを両手で鷲掴みにして・・・そして今度は下からクリちゃんを弄りだしました。クリちゃんを触られたときは激しく動いていたのに、思わず「ひゃぁ」って動きがとまっちゃいました。
 

 

も、もっと気持ちよくなりたくて、弄られたまま私も一生懸命腰を動かして・・・。そのままいきたかったんですけど、彼がそれじゃ嫌だったみたいで、彼ががばっと入れたまま起き上がって私が倒されて正常位。
 

 

こでこれでもかってほど激しく突かれて・・・。「いやぁーーー!!!!」って悲鳴をあげながら、二人同時にいってしまいました。
 

 

ぁ・・・もうどきどきしちゃってだめです。こんなところで書いたのはじめてなんで・・・。
 

 

奮しすぎです。いっぱい濡れちゃってます。
 

 

なみに・・・今日、旦那様は出張でお出かけ中です・・・。一人で寂しくて眠れなくてここに辿り着きました。
 

 

婚して刺激がなくなって、でもこの前のエッチは本当に激しくって気持ちよかったので、だれかに聞いてもらいたくて。淫らですよね、私。
 

 

んなこと、ここで書いてるのばれたら、彼に怒られちゃいそう・・・。

勃起力が弱くなった私が選んだ倒錯な嫁のおまんこ満足法@嫁三十路、私四十路

読了までの目安時間:約 14分

は43歳で最近性欲も減退し勃起力も弱くなりSEX中に妻に挿入していても途中で萎えてしまい折れもする様に成ってしまいます。女盛りの妻35歳は私とのSEXに最近少々不満気味でした。
 

 

供は一人で12歳の娘がいます妻が子供を産んでからは3ヶ月の間に1回有るか無いかぐらいしかSEXしていませんでした。私は今まで自分から妻を誘うような事もしませんでした、妻からも私を求める事は今まで一度も有りません交際中から妻は処女でした、不倫していなければ私のチンポだけしか知らないはずです。
 

 

は妻を本当に愛してます、しかし最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立つのと、一体妻は他の男に抱かれるとどんな声を上げるんだろうか?今までのSEXのやり方で妻は本当に満足していたのか?それと私とのマンネリSEXに飽きてしまっていて他の男と不倫もしかねないし。いや既に不倫しているのか?私だけの妻のオマンコに他の男の肉棒がぶち込まれて掻き回されてしまったのか?最近特に妻がなんだか艶ぽっく成っていて綺麗に成っていて下着も派手な物を購入しているし熟女の特有の色気をムンムンさせているし、パート先で男にセクハラされていないだろうか?などと心配になり疑心暗鬼に悩む日々が続きました。
 

 

ットの素人投稿動画サイトで妻を公認で他人に抱かせてその様子を撮影して投稿している人が居るのを知りました。その人とはネット上で直にメル友に成りました、その人の意見は、他所で知らない男と妻が不倫するより公認SEXだと妻を管理できて安心できると聞きました。
 

 

もそう思いました、自分の部下なら安心だし頼みやすいので公認で後輩と妻とSEXさせる計画を立てました。私の信頼のおける後輩にK君という32歳の独身男がいます、顔は普通ですが柔道経験が有り大柄でガッチリとした体格で真面目で男らしいですが、少し恥かしがりやの好青年です、妻とも会社の慰安旅行の時面識が有りました。
 

 

に計画を相談するとしぶしぶながら2つ返事でこの話を受けてくれました。今度は、妻にK君とSEXしてみないかと話してみました。
 

 

は最初は驚いていましたが私が真剣に話をすると、妻は正直言うと「最近欲求不満で誰でも良いからSEXしたくて溜まらなかったの・・・」と正直に言いました。計画が遅ければもう少しで妻は私の知らない所で浮気する所でした。
 

 

君とのSEXは生で挿入出来るように妻の安全日に合わせて、私の自宅でする事に成りました、とりあえず3人で軽くお酒を飲みながら盛り上がりました。まず妻がシャワーを浴びましたその次はK君です私はカメラ撮影係ですので参加しません妻は既に寝室のベットの上に座り下着姿です、K君が恥かしそうに前をタオルで隠しながら私たちが居る寝室に入ってきました。
 

 

に「K君は恥かしがりやさんだからお前がなるべくリードするように」と言っておきました。K君が妻に「宜しくお願いします」と頭を下げました妻は笑顔で「緊張しないでこっち来て」と言っています。
 

 

がK君のチンポをフェラしています妻は「如何?気持ち良い?」とK君に聞いていました。K君は「奥さん上手ですね気持ちいいです・・」と本当に気持ちよさそうです。
 

 

のフェラでK君の肉棒が段々大きく成ってきました流石にまだ若いです竿がビンビンにそそり起ち亀頭がお臍に付く位まで持ち上がっていました。K君の肉棒は長さは私より少し長いぐらいですが亀頭が異様に大きいです5cmぐらいは有りますカリが高くエラが張っています。
 

 

えると大きい松茸のようなチンポでした。私のチンポしか知らない妻は思わず「パパのより大きいと声を出してしまいました」K君は恥かしそうにしていました、私は違う意味で恥かしかったですが・・・私が妻に「彼の僕より大きいね」と言いました。
 

 

はK君の大きくなった亀頭部分をフェラをしながら「大きくて全部お口に入りきらない」と言うとK君は少しリラックスした様子でした。私がK君に「妻のアソコもうビチャビチャだから指挿れてみて」と言いK君に指を挿入させました。
 

 

君が「ほんとにヌルヌルで一杯濡れています」と言うと妻が「アーン・アーン」と既に甘えた声をあげてK君の肉棒をオネダリしています。K君の指2本が妻のアソコに根本まで挿っていました私は指を拡げたり掻き混ぜる様に言いましたグチャグチャと卑猥な音が聞こえています。
 

 

の膣口はビローンと伸び柔らかく馴染んでいます私はK君に「指を思い切り挿れてごらん」指示しました。K君が「奥のコリコリした所に触れます」と言いました妻が「アン、そこ子宮口・・・」と身を捩じらせていますK君は触るの初めてと興奮した様子です。
 

 

は「妻はソコが感じるからガンガン亀頭で突いてやってと」言いました。私は妻が昔からクリよりポルチオが感じるのは知っていました。
 

 

から妻は対面座位が好きで私のチンポを奥まで味わいたいのか体重をかけながら腰をグリグリ振り乱すほどの淫乱妻です(私が調教しましたが)いよいよ挿入です。先ずは正常位です、K君の大きい亀頭が妻の膣口に宛がわれた状態で止めて貰い夢中でカメラのシャッターを切りました。
 

 

も興奮しています私の指示通りK君が肉棒を上下させて大きな亀頭を妻の尿道口やクリトリスを擦り付けています。お汁で濡れて妻の小陰唇の肉ビラとK君の亀頭がテラテラ輝かせています、妻がもう我慢出来ない様子でした。
 

 

が「挿れて・オチンチン早く挿入れて」とK君に懇願していました。妻はM字開脚で自分で小陰唇のビラを拡げて膣穴を晒してオネダリしています。
 

 

君が私をチラッと見ましたので指でOKサインを出しました。私のチンポしか挿入した事が無い妻のオマンコに後輩の大きな肉棒がユックリ挿入されて行きました。
 

 

は大興奮して勃起し既に先走り汁でパンツを汚していました。大きな亀頭の先っぽが妻の膣口をミリミリとこじ拡げ穴が一杯に空いた所でK君に止めて貰いました、直径5cmは拡がりました私はカメラを動画モードに切り替えました。
 

 

君が腰を前にぐいっと押し出すと妻のサーモンピンクの膣肉が大口を拡げK君の亀頭を飲み込むようにズプッと咥え込みました。愛する妻が初めて自分以外の男の肉棒を嵌められた瞬間でした亀頭が吸い込まれたようにも見えました・・・妻の膣口が大きく口を拡げK君の亀頭を丸呑みにした瞬間私はまるでスローモーション見ているように感じました・・・私はこの時点でパンツの中で精液を射精してしまいました。
 

 

は大きな甘えた声で「アーン・挿っちゃいました」と叫びましたすかさず私は妻に「何が挿ったの?」と聞きました。妻は「パパとは違うオチンチンがオマンコに挿っちゃいました」と言いました。
 

 

は今度はK君に「妻のおまんこ如何だい?」と聞くとK君は「良いですネットリと絡み付いて奥さんのアソコ気持ち良いです」と言いいながら遠慮気味に浅く亀頭だけでズコズコしていましたので私は遠慮しなくて良いから「奥まで挿れてやって」と言うとK君は妻を抱きしめ腰をグイッと落としました妻もK君の背中に手を廻しました。肉棒がズブズブと根本まで挿入されました私は夢中で二人の結合部分を撮影していました。
 

 

はM字開脚の状態でK君に手で脚を持たれた体勢です。私以外の大きな男性器を初めて挿入された妻は興奮したのでしょう目が潤んでいました。
 

 

君の肉棒が妻のおまんこに長いストロークでピストン運動していますズブズブと完全に根本まで挿入しています。私は妻に「K君の大きいオチンチン奥まで挿ったね如何?」と聞くと妻は「少し痛いけど気持ち良い」と言いました。
 

 

はK君にカンペを出してセリフを言わせました。もうAVビデオ撮影其の物です。
 

 

君が妻に「奥さん如何、気持ち良いの」とK君も妻に訊けるほどリラックスしている状態に成りました。妻は「奥が・子宮が押される感じで、パパとは違う所に当たって・あうぅ」ともう既に逝かされていました。
 

 

度は騎乗位で下からパンパンとチンポで突き上げられていました凄いピストンですそのまま対面座位に成りました妻が好きな体位です。K君が妻を下から突き上げながら私の出したカンペ通りに「先輩のとどっちが良いですか?」と聞くと。
 

 

は「パパのオチンチンよりも奥にゴンゴン当たって気持ち良い気持ち良いぃ」と喚いています妻も腰をグイグイ振り乱しK君の亀頭を子宮口に擦り付けているみたいでした。今度はK君にバックから激しく突かれていますパンパンパンと肉音が響いていました。
 

 

は「パパー突き刺さる子宮が壊れる.子宮壊れるイグ・イクッ」と狂っていました。バックだと奥深くまで挿入出来るのでポルチオ派の妻には堪らなかったでしょう。
 

 

後はもう一度正常位です私はK君に妻は奥まで挿れられるの好きだから根本まで痞えても更に限界まで深く挿入してと言いました。M字開脚の形に成り妻が自分の脚を持たされていますK君が妻に伸し掛かり奥まで挿入しています。
 

 

も撮影しながら自分のチンポを妻の口に押し込みました一度射精したのですが興奮して私の物も既にビンビンでしたもう3P状態でした。K君が「奥さん奥好きなの?」と言いながら妻の奥に痞えた肉棒を更にグイグイ押し込んでいます。
 

 

は「好きー.奥好きー」ともう痴女丸出しです。K君は「奥さんの脚肩に乗せてうーんと奥まで挿れるから」言いながらK君は妻をまんぐり返しにし妻の脚を自分の肩に乗せた状態で妻に伸し掛かりました。
 

 

が「あがーーーっっ」と凄い悲鳴のような叫び声を上げると興奮したK君が「奥さん如何?全部挿ったよ」妻は「パパのじゃ届かない子宮の奥までゴリッて来てるぅ」と両脚を今度はK君の背中に絡ませ腰を浮かせて奥深くまで受け止めていますまるで子作り中の夫婦の受精体勢ような感じです。後でK君に聞きましたが、亀頭が子宮口の部分を過ぎて膣の行き止まりの壁をグイグイ押し延ばしたそうです。
 

 

の体がビクビク動いています私のチンポでは届かない奥の膣壁の奥まで初めて刺激されて体が反応したのでしょうか?妻は少し痙攣状態に成りました。K君が「奥さん射精しそうですそんなに締めたら抜けないから中で出てしまいます」と言いました。
 

 

は「安全日だから中出ししても良いと」K君に伝えました其の瞬間K君は妻の奥深くでビュク・ビュクと射精始めました。K君の睾丸袋がピクピク動いています。
 

 

が「あん・中で出てる熱いの子宮に注がれててるぅぅぅ・・」と叫んでいます。K君が萎えたチンポを妻のアソコから抜く時も亀頭の辺りで一旦止めて貰いました。
 

 

は夢中でカメラのシャッターを切りました。ポコッと亀頭が抜けると拡げられた膣口のお肉がユックリと閉じて来ました。
 

 

頭の大きさと精液の量が多くて膣穴が完全に閉じきらずに大きく空洞状態でした妻のオマンコの中身が見えていました子宮口も見えていてK君の精液が奥に溜まっていました。妻がハアハア呼吸する度にヒダヒダ膣肉がクパクパとパクついていました。
 

 

の度にK君の精液がポタポタ垂れています、今度はK君にカメラを渡しました。逝って放心状態の妻をベットに押し倒し私が挿入しましたが精液と愛液が混じり合ってK君の大きいチンポで掻き回された妻のおまんこは既に緩くなったように感じました。
 

 

単にヌルンと私のチンポを奥まで飲み込んでいます妻は「アーン.パパのも硬くて気持ちいいー」と言ってくれましたしかし物の3分ぐらいのピストンで早々に妻の奥深くに射精してしまいました。妻は久しぶりに凄く満足したと大喜びでしたたまにK君を呼んで妻を抱かせたいと思います。
 

 

のせいでしょうか?何故か妻のオマンコは奥が深くなった様に感じます。

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