告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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淡泊な性生活になっちゃったよなあ、自分とこの夫婦は…。刺激になるかな?と妻を酔わせて3Pに持ち込もうとしたところ

読了までの目安時間:約 8分

回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。
 

淡泊な性生活になっちゃったよなあ、自分とこの夫婦は…。刺激になるかな?と妻を酔わせて3Pに持ち込もうとしたところ(イメージ画像1)

 
私は37歳、妻35歳、友達37歳です。
 
私の妻とは付き合って12年。
 
淡泊な性生活になっちゃったよなあ、自分とこの夫婦は…。刺激になるかな?と妻を酔わせて3Pに持ち込もうとしたところ(イメージ画像2)

 
エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。
 
フェラ、クンニは嫌がって出来ません。

 

妻が酔って記憶がもうろうとしている時にクンニはチャレンジしますが、感じる様子もないのでおもしろくありません。
 
・・・という性生活を送っていました。
 
そんな妻の淡白な性格を直そうと考えたのが、友達とのエッチとあわよくば3P出来ればな・・・という計画でした。
 
ある日、妻と二人で時々行く小料理屋でおつまみを摘みながらテーブル席で飲んでいました。
 
一時間ぐらい飲んだところで友達が登場です。

 

友達もすでに酔っています。
 
今回の計画は事前に友達には伝えてあったのですが、初め友達は「恥ずかしくてできないよ~」という返事でした。
 
そこを何とかお願いして了承してもらいました。
 
最後の方はまんざらではない様子でしたけど・・・。
 
相当恥ずかしかったのか友達は結構酔ってる様子です。

 

3人で飲み直しです。
 
キープしている二階堂を3人でチビチビやりながら、世間話をしていましたが、やはり今日のターゲットは妻なので、私は妻の話題を繰り出します。
 
私「あれ~?最近いつッチしたかな~」
妻「なんで言わんといけんのん?」
友達「聞きたい聞きた~い」
妻「そんなん知らんよ~」
「・・・・・・」はじめはギクシャクしながらもエッチな話題にもっていきます。
 
中々うまくいかなかったのですが、牽制のせいか、お酒が進み妻が酔ってしまいました。
 
何だかもう終わりかなといった雰囲気も流れ始めた頃、妻は寝入ってしまいました。

 

は少し確かめようと首筋を触ったら、「ウゥ~ン」と少し色っぽい声だったのでドキッとしたのですが、完全に寝ています。
 
私は友達に「起きないから軽く胸を触ってみ」というと、無言で「ダメダメ」と言っています。
 
私は「やってみ、やってみ」と言うと、友達はゆっくり服の上から触ってみました。
 
妻は全然起きません。
 
私はすごい興奮しました。

 

人目もあるので妻を起こしてお会計を済ませて、友達の家で飲み直すことにしました。
 
車の中で妻は爆寝です。
 
しばらく車中で沈黙が続きましたが、私も友達もすごい興奮していたことでしょう。
 
友達の家について、妻を起こし部屋に着いたらとりあえずもう一杯は飲もうということにして、さらに濃い目の焼酎のジュース割を飲ませてました。
 
完全に妻はノックアウトです。

 

しかし体に触ると起きてしまうので、どうしようか考えました。
 
妻に今日はもう遅いので、少し寝て帰ることを伝えて、私たち夫婦は隣の部屋に布団を引き移動しました。
 
友達がいる部屋のふすまは少し空けて電気を切っています。
 
私たちの部屋からは暗くてまったく見えません。
 
私も見られてるという興奮と、妻を見られるという興奮とでいつも以上に興奮していることがわかります。

 

私たちの部屋は間接照明で少し明るくして妻に触りはじめました。
 
はじめにいつも通り首にキスをして胸を触ります。
 
妻は酔っているので服の上からだとまだ起きません。
 
そのうち服の中に手を入れ、胸を優しく触り、ゆっくり乳首を押さえたり引っ張ったりします。
 
妻はまだ起きないので、乳首にバイブレーションを加えます。

 

すがに気づいて「う~んいやだ~」と払いのけられ、向こうを向いてしまいます。
 
普通ならなんとも思わないのですが、妻が向いたほうには友達がいます。
 
妻はまだ服もブラジャーも付けているので、私はそのまま妻の後ろからブラジャーのホックを外しました。
 
ブラジャーの肩ヒモをはずして、服の上から友達に丸見えな角度で胸を揉みます。
 
妻に耳元で「エッチしたい」と伝えると、同時に「ウゥッ」と声を出します。

 

布団の上なので、多分妻は友達の家だということを忘れて感じています。
 
私は友達に見えるようにゆっくり服をずらしあげると「プルンッ」とDカップの胸が出てきます。
 
私は乳首を中心に愛撫します。
 
妻の息づかいが荒くなってきます。
 
妻は友達の家だということを忘れて、私のチンコを触ってこようとしています。

 

この時の友達の部屋は暗くて何も見えませんでしたが、妻の胸も感じてる顔も見られてるんだと想像すると興奮度が上がります。
 
私は妻のズボンのホックをはずし、ズボンを下ろします。
 
は達に丸見えになってると想像してさらに興奮します。
 
妻の腰を浮かせパンツを取ります。
 
クリトリスをゆっくり愛撫します。

 

「アンッ、アンッ」段々とコリコリになってきます。
 
フッと押入れの向こうを見ると友達はなんと携帯で撮影していました。
 
こっちも興奮マックスで、妻の中に指を入れて激しく動かします。
 
わざと「グチュッグチュッ」と音が出るように動かします。
 
そうするとすぐに「グチュグチュグチュッッッ」と音が大きくなり潮を吹く寸前です。

 

も「アアアッイキそうっ、イクッ、イクッイクッ」と潮を吹いてぐったりしています。
 
私は友達に妻のアソコを見てもらいたくアソコを指で左右に広げます。
 
ビショビショに濡れたアソコを思いっきり広げ奥まで見える状態です。
 
私も妻のアソコを見てみると、力も抜けて閉じることも無く、丸く奥の方まで丸見えになっています。
 
妻は酔っているのと、気持ちが良かったのとで、ぐったりして寝てるのか放心状態なのかわかりません。

 

今回の目的は妻にエッチになってもらおうと企画した会なのでここで友達と交代です。
 
ですが、タイミングがわかりません。
 
私はゆっくり押入れを開けてみました。
 
友達はビックリしたようで、使用済みのティッシュもそのままです。
 
そのまま私は妻のアソコを触り始めます。

 

妻は目を閉じているので友達には気づいていないようです。
 
私は友達に目で合図をします。
 
友達は「だめだめ」と首を振ります。
 
そうこうしていると、妻が気づき「え~、うそっ」と股を閉じます。
 
「なんで~」と胸を隠します。

 

少しの間沈黙が続きます。
 
妻は「なんで~、いつから見てたの~」と、恥ずかしさを紛らわすように喋ります。
 
私は「途中からお前の声で目が覚めたらしく、こうなってしまった・・・」みたいな弁解をします。
 
妻は恥ずかしそうに下着を着けて服をきはじめました。
 
私は「ごめんな」
妻は「いいよ、帰ろう」今回の3Pは失敗しましたが、中々出来ない体験をしました。

 

は3P挑戦を成功させたいなと思っています。
 
そういえば、あの時友達が撮っていた画像はどうなったのだろう・・・。
 

子供も巣立ったので始めたスワッピング。今まで5組のカップルとの夫婦交換をやってきたが、そのたびに思うのは、妻のいやらしくも清らかな魅力であります

読了までの目安時間:約 11分

51歳、妻46歳、子供が進学して二人暮らしになったので、私しか知らない妻に経験させるのと、私も結婚以来妻以外の女性を抱いていないので、3年前に夫婦交換を始めました。
 

子供も巣立ったので始めたスワッピング。今まで5組のカップルとの夫婦交換をやってきたが、そのたびに思うのは、妻のいやらしくも清らかな魅力であります(イメージ画像1)

 
4組ほどこなして5組目、昨年、ご主人の雅樹さんが私の妻の桂子の同級生だったご夫婦に遭遇しました。
 
ご主人が大層感激いたしまして、定期的にお付き合いが始まりました。
 
子供も巣立ったので始めたスワッピング。今まで5組のカップルとの夫婦交換をやってきたが、そのたびに思うのは、妻のいやらしくも清らかな魅力であります(イメージ画像2)

 
桂子は、自慢するようですが身長167cmでモデル並みの体形を保っており美人です。
 
妻が女子高校3年生でまだ虫がつく前に唾をつけておいたのでゲットできましたが、社会に出てからでは私レベルでは厳しかったでしょうね。

 

雅樹さんは妻の事が好きだったのかもしれませんね。
 
正樹さんの奥様は小柄で華奢な可愛い方で、明日香さんといいました。
 
妻とは真逆のロリ系と言えます。
 
そして今年の4月、あちらのお子さんも進学して二人暮らしになり、4月から長期夫婦交換を持ちかけられました。
 
家事の都合上、夫が移動することとなり、4月は土日だけ交換、ゴールデンウィークに9日間交換、5月には1週間ずつ2回、6月には2週間、そして7月からお盆前までずっと交換し、子供が帰省している間は家族団らんで過ごし、9月以降は月の第一金曜から日曜の3日だけ元の夫婦で過ごし、後はずっと交換状態です。

 

雅樹さんと妻は旧知の仲で、見ていてとても妬けましたが、明日香さんは正樹さんの4歳年下、つまり私の9歳年下の42歳なんですが、30歳くらいに見えるロリ奥さんなのでつい交換に応じてしまいました。
 
明日香さんは華奢なので妻より胸が無いし抱くと骨っぽいです。
 
アソコは人妻だけに妻同様使い込んでありますが、妻よりビラが小さく、膣は浅くて亀頭が奥に当たります。
 
喘ぎ声はアニメ声でアンアンと可愛いですね。
 
セックスも積極的で、「旦那も奥さんも楽しんでるんだから、やらなきゃ損じゃんかー」と言って、ほぼ毎日お相手しています。

 

明日香さんは、「明日香ちゃんは本当に可愛いね。42歳には見えないよ。可愛いなー」と言うと、「へへ、ニャンニャン!」と子供みたいに喜びます。
 
自分でも可愛いロリ系と自覚しているようで、ツインテールにして甘えます。
 
でも、やっぱり妻が恋しくなるのです。

 

日から明日まで自宅で妻と過ごします。
 
昨日の朝、明日香さんに見送られて明日香さんの家を出たとき、明日香さんが涙ぐんでいました。
 
「月曜の夜には帰るからね。」とほっぺにキスして出てきましたが、何だか変な気分でした。
 
昨夜、約1ヶ月ぶりに妻を抱きました。

 

あんなに恋しかった長年抱いてきた妻なのに、他人の奥さんを抱いている感覚でした。
 
不思議です。
 
何だか妻が遠くに行ってしまったように感じました。
 
このままだと妻を完全に盗られそうで怖くなってきました。
 
お盆以降は一応ピル服用ですので中出ししています。

 

愛情は妻にあります。
 
妻のことは愛しています。
 
明日香さんは可愛いけれど、年の離れた女性を抱く興奮があるだけで、愛しているのとは違います。
 
実際、明日香さんと夫婦を装い旅行すると、宿泊先では他の客からの好奇の視線を感じます。
 
見た目50男と30女ですからね。

 

昨夜、妻に相談しましたが、妻も止め時だと思っているようです。
 
妻は、私が可愛い明日香さんの虜になってしまうことを危惧していました。
 
今朝、妻と行ってきますのキスをして、ただ今のキスは明日香さんとしました。
 
「お帰りー。待ってたニャン。」ももちみたいに迎えられて、「ほら、パンツ穿いてないんだよー。
」とスカートをめくられ、夫婦交換終了の提案を言いだせませんでした。

 

、明日香さんがお風呂に入っています。
 
その隙に書き込んでいます。
 
これから中出しエッチをします。
 
明日香さんに正直な気持を伝えました。
 
明日香さんは笑って、「そっかー。奥さんも同じこと言ってたって、旦那からメールが来た。金曜の朝、サヨナラしよっ!金曜の夜は、奥さんのところに帰ってあげてね。でも、楽しかったなー。旦那以外のおチンチン気持ちよかったよ。」ホッとしたような、名残惜しいような、でも、もう明日香さん夫婦に限らず、夫婦交換は止めようと思います。

 

やっぱり、妻が愛しくてたまりません。
 
それから、さんの質問に答えるのを忘れていました。
 
私の家と明日香さんの家は10kmくらい離れています。
 
この街の中心となる新幹線の駅から私の家は北、明日香さんの家は南です。
 
多分、連絡を取ることが無ければもう会うことはないでしょう。

 

明日香さんの浅膣を楽しめるのも残り僅かです。
 
でも、それより懐かしい妻の身体が待ち遠しいのです。
 
でも、引き際は今と思いました。
 
明日香さんは大股を開いてアソコを曝け出していました。
 
女性に恥しい格好をさせていたんですね。

 

考えてもみませんでしたが、男に開いた性器を覗き込まれるのですから恥しいですよね。
 
妻も、いつも恥しいと思っていたのでしょうか。
 
昨夜は思い出に明日香さんとの中出しセックスを録画しました。
 
ハメ撮りです。
 
今夜は、明日香さんが高校時代の制服を持ち出してきてのコスプレセックスを録画します。

 

日香さん可愛いので似合うと思います。
 
もう、興奮してきました。
 
やっぱり、先生と生徒という設定でしょうね。
 
長期に亘る夫婦交換は、夫婦が二人きりにならないと実現は難しいでしょう。
 
実際やってみると、とても刺激的です。

 

他所の奥さんを長期間独り占めできる事はまずあり得ませんから。
 
やっぱり最初は、明日香さんの女性器を観察しましたね。
 
めくって広げて弄り回して、色や形を妻と比べたりしました。
 
明日香さん、じっとしていましたが、恥しかったのでしょうね。
 
明日香さんの膣を味わって、後半は中出ししまくっていましたが、ふと、自分の妻も他所の男に膣を突かれて精液を出されているのかと思うと、とてつもなく不安になるのです。

 

最愛の妻が、大切な妻が、私だけの妻が汚されていることに耐えられなくなりました。
 
長期夫婦交換の場合、相手の奥さん、つまり明日香さんに対して性欲以外の感情が出来てきます。
 
愛情とはまた違う情です。
 
サヨナラが近付くにつれて、少し切なくなるのです。
 
自分の妻が違う女性に感じたり、長期夫婦交換は危険だと思います。

 

も二度とすることはないと思います。
 
今夜は明日香さんと最後の夜です。
 
明日の朝、行って来ますではなく、サヨナラのキスをして出かけます。
 
帰る家は妻の待つ我が家です。
 
そして私は、妻の元へ帰りました。

 

夜は制服姿の明日香さんを抱きました。
 
明日香さんの制服は、昭和の香りがするセーラー服系のデザインでした。
 
今はもっと可愛い制服になっているそうです。
 
いくらロリ顔奥さんの明日香さんでも、さすがに女子高生には見えませんでした。
 
でも、すごく似合いました。

 

可愛いアラフォー主婦さんももう一度どうですか?ご主人、きっと喜びますよ。
 
明日香さんは、制服を着たままノーパンで開脚したり、エッチな映像を一通り撮影させてくれました。
 
スカートを脱いで、上だけ制服姿の明日香さんを抱きました。
 
制服姿の明日香さんの膣から私の精液が流れ出る場面を録画して、最後の記念映像としました。
 
今朝、明日香さんの最後の手料理を頂いて、少しずつ増えていった衣料品などの生活用品の私の自宅への宅配を依頼して明日香さんの家を後にしました。

 

「寂しくなるなー。ねえ、月1回とか、ダメかなあ?」
「もう、止めた方がいいよ。」
「じゃあ、年1回は?」
「毎年、切ない別れを繰り返すのは御免だね。辛いのはこれ1回にしようよ。」
「そうだよね!うん!そうしよう、お別れだ!じゃあね!サヨナラ!」明日香さんとサヨナラのキスをしました。

 

明日香さんは、満面の笑みで泣いていました。
 
私も、明日香さんへの感情が名残をあおって切ない気持になりました。
 
私は、可愛い明日香さんに恋をしていたのかもしれません。
 
だから、これ以上はダメなのです。
 
夫婦交換は、長期は危険です。

 

して、妻と真逆の女性は、または相手が妻の同級生なんて危険すぎます。
 
私は、今後二度と明日香さんに会うつもりはありません。
 
また、心が揺らぐからです。
 
その夜、我が家へ帰りました。
 
長年連れ添った妻を懐かしく感じました。

 

あらためて我が妻を見ますと、その清らかな美しさに眩暈がしました。
 
何故、こんな清らかな妻を他の男に抱かせるようなことをしたのか後悔しました。
 
このところ、明日香さん相手に毎日性生活がありましたが、今夜も妻を抱きます。
 
そして、もう二度と夫婦交換はしません。
 

熟年夫婦同士のキャンプ仲間、はじめはそんなつもりじゃなかったのに…。だんだんはっちゃけてきちゃって、エッチなゲームからの夫婦交換セックスに至る!

読了までの目安時間:約 12分

子2人も社会人となり、今は1人暮らしを始めた。
 

熟年夫婦同士のキャンプ仲間、はじめはそんなつもりじゃなかったのに…。だんだんはっちゃけてきちゃって、エッチなゲームからの夫婦交換セックスに至る!(イメージ画像1)

 
妻と2人で暮らす日々だったが、夫婦仲も良好で満更でも無い生活を送っていた。
 
妻(春美:44歳)私(直人:47歳)私の趣味で始めたキャンプ。
 
熟年夫婦同士のキャンプ仲間、はじめはそんなつもりじゃなかったのに…。だんだんはっちゃけてきちゃって、エッチなゲームからの夫婦交換セックスに至る!(イメージ画像2)

 
そこで知り合った2組の夫婦。
 
佐々木夫妻と坂下夫妻。

 

佐々木夫妻・・・旦那さん(明義:50歳・・・明さん)奥さん(菜々美:47歳・・・奈々さん)坂下夫妻・・・旦那(正春:46歳・・・正さん)奥さん(希海:44歳・・・希海ちゃん)何度か顔を合わせる内に仲良くなった3家族。
 
趣味も同じだった事や、子供が大きくなり夫婦だけで暮らすと言う環境が仲良くさせたキッカケだったと思う。
 
先日、お互い連絡を取り合いキャンプをする事になった。
 
いつもの小さなキャンプ場だったが、自然が豊かで水道もトイレも完備された所で、近くを川が流れていて軽く水浴びなども楽しめる場所だった。
 
その日は、他の客も無く貸切状態で施設の方も“どうです?丸太小屋でも使いませんか?“と言って来た。

 

暫く使われていない様子で、施設の方も掃除をしていなかったのか?掃除をする条件で無償で貸してくれると言うのだ。
 
もちろん私達は何度も訪れている常連だからだったと思う。
 
テントを張るのを止め、今回は丸太小屋で暮らす事にしました。
 
3つある丸太小屋に入ると、中には蜘蛛の巣まで張っている始末。
 
掃除は女性達に任せ、私達は昼食の準備に取り掛かった。

 

明「今日ゲームしようと思ってさぁ・・・色々面白いの持って来たんだ・・・」
正「前に言ってた・・・女性陣の」
明「そうそう!この間エッチなあれ・・・買って来たよ」
私「本気で・・・着るかなぁ?」
明「酔えば何でも言う事聞くって・・・」
正「お互い恨みっこなし・・・ですよね!」以前、キャンプした時に、王様ゲームをして“何と“お互いの奥さんとキスしたり、胸揉んだりと楽しんだんです。
 
酒に弱い女性陣、まぁ熟女だし子供も大人になったという開放感からか?案外ノリノリでお互いの旦那と良い感じにキスを堪能!我妻(春美)も明さんに指マンされ逝かされたんです。
 
もちろん私も正君の奥さんと指マンや胸も吸い付いちゃったんですが・・・。
 
そんな中、女性陣とゲームしてエッチな姿をさせたいなぁ・・・と言っていたんです。
 
正直、明さんは今回私の妻を犯す計画です。

 

除を終えた女性陣が“また変な事考えてるんでしょう“と言いながら食事の準備を手伝いに来たんです。
 
炭を起こし、持ち合わせた食材を焼き始めると同時にビールで“カンパ~い“ワイワイ・ガヤガヤと楽しみながら会話は弾んでいました。
 
酒も進み、予想道理女性陣は酔っています。
 
明「そろそろゲームでもしようか?」
奈「始まったわね!もう好きねぇ・・・」
明「そう言うお前も期待してるんだろう」
奈「ちょっと・・・ね」
正「大様ゲーム?」
明「ん~それは夜!!!指ゲームで負けた人は・・・これ着て泳ぐ」
奈「何時の間にそんなの用意したの?」袋の中には、女性用のビキニ・・・とは言え超マイクロ水着、男性も超もっこり▽水着でした。
 
女性陣も満更では無い様子で“もうエッチなんだから“などと言いながらも“男の人達もあれ着たら食み出しちゃうんじゃない“と盛り上がっていました。

 

いっせ~ので親指を立て、数を当てるゲーム(まぁ古いゲームですが)で、場は盛り上がりっていました。
 
そんな中、一番抜けは明さんで、続いて私が抜けました。
 
やがて奈々さん・正君と抜けると最後の勝負は妻と希海ちゃんです。
 
春「え~負けちゃった~」明さんが嬉しそうに妻に“はい!これ着てね“とビキニを手渡しました。
 
木陰で着替えた妻は哀れも無い姿で、裸に近いんです。

 

胸の生地は小さく、Fカップもある妻の胸は殆ど露わになっています。
 
陰部も小さな布で覆われ、陰毛までが食み出していました。
 
春「恥ずかしいわ!もう隠れていないし」
明「毛が食み出しているから、剃った方がいいよ」
春「え~本当に!!!」
明「はい、これで処理した方がいいと思うよ」妻も顔を赤らめながら木陰に行き毛の処理を始めたんです。
 
やげて2回戦が始まり、奈々さんが負けたんです。
 
奈々さんもマイクロビキニで妻よりは布が多めです。

 

木陰から戻った妻の陰毛は食み出していませんが、全て剃ったんでしょうか?何とも言えない妻の姿に、久々にムクムクと反応する股間。
 
妻の近くに行き“厭らしい姿だね。全部剃ったの?“と聞くと“うん“と頷く妻でした。
 
40代のいい大人が、学生気分に戻った感じにハシャぎ、公共の場で、エッチな姿を曝け出しているんです。
 
大盛り上がりの中、川に向かい水遊びをして楽しんでいると、妻の明らかに小さなビキニはズレて何度も胸を露出させ男達を楽しませていました。

 

2時間程経ち、私達は水から上がり着替えを済ませました。
 
夕食を済ませ、片づけをした私達は1つの丸太小屋で酒を飲んでいたんです。
 
明「ねぇ!折角3部屋もタダで貸してくれたんだし、夫婦違う部屋で過ごすのも良いんじゃない」
正「いいねぇ」
希「え~別の男の人と2人で・・・」
明「何だぁ~旦那と離れるの嫌のかなぁ・・・ラブラブですね~」
希「そうじゃないわよ!」
明「じゃ、全員意見一致で・・・あみだくじで決めようか!」全て明さんの仕組んだゲーム!明さんは妻と、私は希海ちゃんと、正君は奈々さんと一緒の部屋です。
 
明「じゃ、それぞれの部屋で・・・」そう言うと、私は希海ちゃんと部屋を出たんです。
 
部屋に入って間もなく私は希海ちゃんとキスをし肉棒を握られていました。

 

希海ちゃんはBカップの小さな可愛い胸で、ピンクの乳首を起たせていました。
 
服を脱がせると顔の割に陰毛は濃く、お尻の穴の周辺まで毛で覆われています。
 
マンコはまだ綺麗なピンク色で、ヒクヒクとエッチな汁を溢れさせています。
 
顔を埋め、穴に舌を差し込むと“うっ・・・ダメ“と可愛い声で鳴きます。
 
やがて私の肉棒を咥え込み、凄い勢いで吸ってくるから我慢限界です。

 

「ダメだ!希海ちゃん行きそうだ!」
「口に出して下さい」
「良いのかい?」
「はい!飲んじゃいますから」そんな厭らしい言葉に私は希海ちゃんの口に精液を出しました。
 
希海ちゃんはその後も肉棒を咥え離してくれなかったので、直ぐに回復し硬くなっていました。
 
肉棒を希海ちゃんのマンコに差し込み、激しく出し入れを繰り返しながら「旦那とどっちが大きい?」
「旦那かな?少しですよ」ちょっとガッカリしながらも腰を動かし、やがて希海ちゃんは逝った様でした。
 
2度目の絶頂を迎える頃、私も希海ちゃんのお腹の上に吐き出しました。
 
お互い個室のシャワーを浴び、布団に横になりながら唇を交わしていると、外から声が聞えたんです。

 

「春美・・・どうだ!旦那より大きいだろう!」
「聞えちゃいます。お願い・・・」
「答えてくれるまで、許さないよ」
「はい!旦那より大きいです。凄く大きいです」窓を開け外を見ると、体中をロープで縛られた春美の姿があったんです。
 
Fカップの胸は上下で縛られ前に突き出しています。
 
アソコもロープが這われ、左右に広げられているんでしょう!バックから明さんの肉棒を差し込まれヒィヒィと鳴きながら歩かされてい居たんです。

 

りの姿にただ茫然と見入っていた私。
 
「奥さん凄い事されているんですね!大丈夫ですか?」
「え~まぁ・・・人の事は言えませんからね・・・」
「そうですね!まぁスワップって言うんですよね・・・こんなの」
「まさかこんな事になるなんて・・・思いませんでしたけど・・・」そんな中、希海ちゃんが肉棒を握り始め“またしたくなっちゃった“と言いだしました。
 
希海ちゃんを抱きながら、妻の姿を思い出し嫉妬で狂った肉棒を人妻の中へ差し込み、激しく動かしながら中に出したんです。
 
希海ちゃんも眠りに付いた時、私は妻の事が心配で明さんの部屋を覗きに向かいました。
 
すると明さんはまだ妻と楽しんでいる様で、外に声が漏れていたんです。

 

「明さん・・もう許して・・・こんな事になるなんて・・・」
「前から春美ちゃんをこうして見たかったんだ!この巨乳を自由にしたかったんだ」
「だからって・・・こんな事まで・・・」
「お尻は嫌いかい?ヒクヒクして悦んでいる様だけど」
「イヤ!そこはダメ・・・うっ」窓の隙間から中を覗くと妻は椅子に縛られ、大きく開かれた股の間から巨大な浣腸を差し込まれていたんです。
 
1本・2本と立て続けに浣腸液を差し込まれ、苦しそうな表情を浮かべる妻。
 
マンコにもバイブを差し込まれています。
 
明さんは色んな物を用意していたんでしょう!次々と妻の体で試しているんです。
 
妻のアソコには毛がありません。

 

昼間に剃ったんでしょう。
 
3本目が差し込まれた後には、栓をされマンコに肉棒を差し込まれていました。
 
私の物より2回りも大きな肉棒が妻のマンコを押し広げドンドン中へ入って行きます。
 
「ダメ!逝っちゃう・・・もう逝っちゃうわ」
「もう何度目だ!エッチだな春ちゃんは・・・そんなに気持ちイイのかい?」
「だって・・・うっっっ」
「逝っちゃたんだ!こっちもそろそろ良いころ合いかなぁ」妻を椅子ごと持ち上げると、戸の前まで連れて来て戸を開けると同時に栓を引き抜いたんです。
 
“ジョジョジョ~“と勢いよく浣腸液が噴き出し、辺り一面に吹き飛んでいます。

 

全て吐き出した妻は、その穴に肉棒を差し込まれマンコにもバイブを差し込まれていました。
 
果てる気配の無い明さんの肉棒に何度も突かれ、力なく受け入れる妻。
 
その後、何時まで妻は犯され続けたんでしょうか?部屋に戻った私は希海を抱きしめながら寝たんです。
 
早朝!私は希海より早く目が覚めました。
 
朝日が眩しく輝く中、そっと部屋を出て明さんの部屋に向かって驚きです。

 

ッタリ横になる妻は全裸で、巨大なバイブを前と後ろに差し込まれたまま、明さんに抱かれる様に寝ていました。
 
部屋に戻り、2時間が過ぎた頃に希海ちゃんと部屋を出ました。
 
明さんも既に着替えを済ませ、妻もワンピース姿です。
 
正君も昨日はエッチをしたと思われ、私達は穴兄弟です。
 
妻も一晩中差し込まれたバイブに違和感を感じているんでしょう!何度も股間を抑える姿が見られたんです。

 

そして2日目のキャンプが始まったんです。
 

夫の変態ぶりには参ってしまいます。帰宅するなり夕食前に私の股間を眺め、それが高じて先日とうとう膣鏡まで購入してきたのです

読了までの目安時間:約 6分

の潤一には因ってしまいます。
 

夫の変態ぶりには参ってしまいます。帰宅するなり夕食前に私の股間を眺め、それが高じて先日とうとう膣鏡まで購入してきたのです(イメージ画像1)

 
愛情表現だと考えれば嬉しいんですが、とにかくスケベで、会社から帰るなり私のワレメをいつものぞきたがって、毎日夕食も食べずにパンティずり下ろしてくるんですから。
 
そして、それが高じて、とうとうアダルトショップから膣鏡まで買ってきたんです。
 
夫の変態ぶりには参ってしまいます。帰宅するなり夕食前に私の股間を眺め、それが高じて先日とうとう膣鏡まで購入してきたのです(イメージ画像2)

 
「おい、由紀・・これが何か分かるか」帰ってくるなり、潤一は奇妙な器具を取り出しました。
 
もちろん、私に分かるはずもありません。

 

小首を傾げたら「使い方を教えてやる」ニヤリと笑って私を寝室に連れこみ、スカートとパンティをずり下ろすではありませんか。
 
「潤一ったら・・」またいつものスケベが始まったと、私は少々うんざりです。
 
そしたら潤一、買ってきた器具を握りしめて・・。
 
「ふふふ、これは膣鏡というんだ。産婦人科の医者が患者のオマンコの中を診る時に使うやつだよ」
「そ、そんな物・・どこで買ってきたのよ・・」私はびっくりしちゃいました。

 

「アダルトショップだよ。ほかにも肛門鏡とかオムツカバーなんかも売ってるんだぞ」夫がニタニタしながら、私の両足を思いきり広げます。
 
そして、その際鏡の口ばしをワレメに当ててきます。
 
「キャッ!やめてよ、潤一」私は思わず、悲鳴をあげてしまいました。
 
「見たいんだ、由紀のオマンコの中がどうなっているのか・・」左の指で花びらをこじ開け、膣鏡をグイと押し込みます。

 

「いひ一っ・・だ、だめったら・・」冷たい感触がズルッと膣を通り抜けました。
 
私はたまらずに腰を揺すり上げ、声を引きつらせました。
 
「もう遅いよ」潤一が笑います。
 
同時に、カバッと大きく拡大された膣口。
 
「ああっ・・やだァ」
「広がりきったぞ、由紀のオマンコが!!」潤一がポケットからペンライトを取り出し、私の股間を照らしました。

 

ーっ・・そ、そんな物まで・・」私は両足を必死で閉じようとしたんですが、潤一の足で押さえつけられていては、どうすることもできません。
 
「おっ、中の様子がよく見える。上の方にザラザラがあるぞ。あそこでペニスを刺激するんだな」
「ああああ・・」一度も産婦人科医に行った経験はないけど、私はまさに検診台の上の患者でした。
 
とっても恥ずかしい。

 

だけど、あんまりジロジロと潤一にのぞきこまれているうち、私、いつも以上に異様な高ぶりに包まれちゃって・・。
 
「じゃ、潤一」いつしか、くなりくなりと腰を切なくくねらせていたんです。
 
「ふふふ、由紀、濡れてきたみたいじゃないか。きらきら光っているぞ」潤一がさらにのぞきこみました。
 
そして、引き出しから耳かき棒を出し、膣鏡の中に突っこみます。

 

「な、何するの?」
「子宮口が見えるんだよ」って、耳かき棒の先っぽで、子宮口をコチョコチョするんです。
 
「ああん・・変なことしないでよ」私はプルプル腰を震わせて、悲鳴をあげました。
 
でも、潤一ったら面白がっちゃって・・。
 
「オマンコの中をかいてやる」って、膣壁のあちこちをコテョコチョ。
 
「や一っ、かゆくなんかないわよ、そんなところ・・」
「分かった分かった。じやあ、次は触診をしてやる」潤一がやっと膣鏡を抜いてくれました。

 

そして今度は指を二本、人差し指と中指を、ズルンと押し入れてきます。
 
「あうっ・・」思いがけない膣鏡プレイに、私の股間はすっかり充血して敏感になっていました。
 
粘膜がこすられ、強い快感がひらめきます。
 
「産婦人科医はな、指はこういうふうに向けて入れるそうだよ。由紀もいずれ経験するだろうけどな・・」潤一が深々と埋め入れ、左手の掌では陰毛のあたりを押さえ、指をいやらしく動かし始めました。

 

っ、あん・・お医者さんは、そんなエッチな指の動かし方、しないわ」
「不満か~」
「ううん・・いいの。もっともっと、いっぱいエッチして」私は腰を揺すり上げて、甘ったるい声で喘ぎます。
 
「ふふふ、いっぱいしてやるよ」潤一が荒々しくひだをかきまわしてきました。
 
「あーっ・・い、いいわ・・すっごく感じちゃう」私、そばに転がってた膣鏡を握りしめながら、高い声でよがっちゃって・・。
 
「よ、よし・・いよいよ最後の診察だ。こいつで診てやるぞ」潤一がズボンとパンツを脱ぎ下ろし、コチンコチンになったペニスを握りしめました。

 

そして、かぶさってきて、キトーを花びらの間に押し入れてきます。
 
「ああ一っ・・く、くるゥ」私は両手を夫の背中に回して、しがみつきました。
 
ペニスはたちまち根元まで埋まってきて、先程耳かきで突つかれた子宮口にまで届きます。
 
「ふふふ、どうやら妊娠はしてないようだ。しかし、もっと調べてみる必要がある、こうして突ついて・・」潤一が激しく腰を動かし始めました。

 

ひだがこすりたてられます。
 
それがとっても気持ちいい。
 
私は両脚も夫にからませ、腰を揺すり上げました。
 
「ほらほら、もっとだ」
「あーっ・・ステキよ、ステキはぁ・・もっといっぱい」快感がケイレンとなって全身に走りました。
 
私、もう夢中で腰をくねらせ、潤一の背中に爪を立てるほどしがみつき、すすり泣いたんです。
 

大学生時代から付き合っていた嫁とマンネリ→スワッピング旅行したら性生活激変したんだがw

読了までの目安時間:約 14分

は33歳で妻は32歳、結婚して5年になります。
 

大学生時代から付き合っていた嫁とマンネリ→スワッピング旅行したら性生活激変したんだがw(イメージ画像1)

 
付き合い始めたのが大学生の時からなので、お互いこことは何でも知っているみたいなところがあって、同棲が長かったんで結婚しても特別の変化もなく、SEXもいまではマンネリ化してしまっているんです。
 
ところで、半年ほど前に街で大学時代の悪友とばったり再会しました。
 
大学生時代から付き合っていた嫁とマンネリ→スワッピング旅行したら性生活激変したんだがw(イメージ画像2)

 
彼とは大学時代に2人でクラブなんかでナンパしまくって、よく3Pや4Pをしたものです。
 
今の妻とも同棲はしていたのですが、もっぱら彼のマンションでバカ騒ぎしたもので、今では懐かしい思い出なです。

 

その彼と奥さん、私たち夫婦と温泉旅行に行ったんです。
 
久しぶりの旅行で、熊本県の有名な温泉地に行きました。
 
私も彼も子供がまだいないので、大学時代の延長みたいな感じす。
 
でも驚いたのが、お互いの妻同士は大学時代に学外サークルで一緒だったみたいで、顔見知りだったことです。
 
旅館はちょっと贅沢して離れの部屋を取っていたのですが、久しぶりに学生に戻った感じで、大学時代のことを暴露しあったりして、楽しい夜を過ごしていました。

 

彼と一緒に温泉につかっていると、お互いセックスがマンネリ化して、昔のようにセックスライフを充実させたいなんて話しから、お互いの妻を興奮させてみないか……なんて話しになっていったんです。
 
いずれにしても同じ部屋で寝るので、そういう感じになるだろうと思ってはいたのですが、だいぶ酒もすすんで、そろそろ寝ようかということになりました。
 
私も彼も計画がある以上、酔いつぶれるまで飲むことはできないし、お互いの奥さんの裸を見せ合うし、セックスもできるので、男だと急がないわけにはいけません。
 
ちなみに、私は正樹で妻は美保、彼は信也で奥さんは結花です。
 
いよいよ寝る時がやってきました。

 

部屋の電気を真っ暗にして、おやすみの合図で布団に入ったのですが、いきなり信也と奥さんはキスを始めているんです。
 
舌と舌が絡み合う音が聞こえてきて、聞いてる私のほうが、恥ずかしくて、でもだんだんと勃起しているのです。
 
「美保、愛してる」私は妻にキスすると、妻もだいぶ酔っているので抵抗というより、後から聞いた話ですが、まじかに男女のいとなみの音が聞こえてきて、急にアソコが濡れてきていたみたいなんです。
 
隣の布団では、おそらく信也は奥さんの浴衣を脱がせて全裸にしているみたいで、私も遅れないように、妻を全裸にして、信也がやっているように、全身を舐めまわしていると、お互いの妻の喘ぎ声がかすかに部屋中に響きわたり始めています。
 
ちょっと横を見ると、信也は乳首を舐めていて、目があったのを合図に、まずは私が手を伸ばして信也の奥さんのおっぱいを軽く揉むと、奥さんの喘ぎ声は大きくなっていくんです。

 

方の乳首は信也が舐めて、もう片方のおっぱいは私が揉んで、でも私も妻の乳首を吸ったり噛んだりしながら、愛撫はすすんでいき、信也の奥さんはスレンダーのわりには、おっぱいは大きいというか、柔らかくて、片手で収まらないくらいの大きさで、でも柔らかくて、私のペニスの勃起度は100%を越えていました。
 
「信也、なんか今日、変なの」小さな声が聞こえてきます。
 
「結花何が変なんだ」
「う、ううん、気持ちいいの、いつもじゃない感覚なの」私が触っているから、感触は違うのでしょう。
 
「美保、信也の奥さん、けっこういい体してるぞ」
「え、な、なんでわかるの~」
「美保も触ってみるか」私は信也に聞こえないように、耳元で問い掛けると、美保はパッと目を開き、私の顔を見て、「え、触ったの?」
「うん、今も触ってるよ」
「え、なんで、なんで」美保は状況がつかめていないようだったのですが、横を見るよう言うと、信也と奥さんのセックスシーンをまじまじと見ていた。
 
「わあ~、すごい、結花のおっぱいきれい~」妻は私の耳元でそう言いながら、私たち夫婦の愛撫は完全にストップしていて、信也夫婦のセックスを見つめていた。

 

「美保もたまには違う男に触られたくないか」
「え、わたし、で、でも~・・・・」
「今日は4人で楽しもうよ、4人で旅行に来たんだから」
「う、うん、・・・・・」私は信也の足を軽く蹴って合図をすると、信也は立ち上がり、ギンギンに勃起したペニスを見せながら、私の妻の上に抱きつき、キスを始め、私も信也の奥さんの上にかぶさり、キスをしながら柔らかくて大きなおっぱいに吸い付いていた。
 
すると、お互いの妻の喘ぎ声がだんだんと大きくなり、数分後には、それが乱交の場と化していた。
 
たまに妻以外の女性とセックスするのはいいが、その日は、お互いの妻、公認のセックスである。
 
ここにいる4人全員が公開浮気をしているわけだ。
 
興奮しない旦那はいないでしょう。

 

信也の妻の感度は私の妻の感度より比べ物にならないくらいに男にとっては快感を感じる。
 
おっぱいも申し分ない大きさ、乳首もまだきれいで、アンダーバストもかなりの差があるので、余計におっぱいが大きく感じ、なんと言っても声がかわいい。
 
男の脳裏に気持ちよく浸透してくるボイスで、聞いているだけで、私の股間はさらに勃起度を増す喘ぎ声であった。
 
私は久しぶりの妻以外の女性の体をじっくりと堪能するように全身を舐めまわし、これ以上ないほどの愛撫を繰り返していた。
 
私の妻はというと、もともと感じやすい体なのですが、信也は、さすがにテクニシャンで、妻の喘ぎ声は信也の奥さんの喘ぎ声よりも大きくなっていて、あまり大きくないおっぱいであるが、信也のテクニックと異様な状況と空間で、我も忘れているようです。

 

「そ、そこ、ああ~、こんなに感じるの初めて~」信也の妻を私は抱いている以上、信也が私の妻を気持ちよく愛撫するには文句は言えないが、初めて~、という妻の喘ぎ声を聞くと、私の日頃のテクニックは信也に劣る様に感じ少しむかついたが、私の信也の奥さんのおっぱいをこれ以上ないくらいに堪能していて、大人気ないと思った。
 
「あああ~、し、しんやさん、あっ、だめよ、そ、そこは~」私は妻の喘ぎ声と信也がどこを愛撫しているにか、気になってしかたなかった。
 
どこを愛撫してるのか、どういうテクニックなのか知りたくてしかたなかった。
 
「美保さん、ここも性感帯なんだね、いやらしい人だ」
「だめ、そ、そんなこと、言わないで~、真面目なの~」
「真面目な人がよその旦那に抱かれるかな~」
「あああ~、だめ、あああ~、そ、そこ、あっ、あっ、いくっ、いくっ」妻は早々にイってしまったようだ。
 
それもおまんこを愛撫せずに、おっぱいと胸のまわりだけ、執拗に舐められての絶頂だ。

 

ョックは隠せないが、私も信也の奥さんを執拗に舐め続けたが、テクニックじゃ信也に負けそうなので、おまんこを愛撫しながら、指を2本おまんこに突っ込んだ。
 
「あああ~、いや~っ、だめ、いっちゃう~っ、あああ~っ」ようやく信也の妻は私のテクニックにより、絶頂に達した。
 
私のテクニックではそれが精一杯でしたが、絶頂に達したから良しとしよう。
 
と自分に言い聞かせながら信也を見ると、私の妻の両足を持ち上げて今度はおまんこを愛撫しながら、さらに足を上げさせて、アヌスを舐めまわっていた。
 
私は肛門、つまりアヌスには抵抗があったが、信也はいとも簡単にアヌスを舐め、グチュグチュのおまんこに指をやさしく突っ込みながら、丁寧にお尻の穴を舐めていた。

 

「ああ~っ、そ、そこは、ま、まだ、あ、だめ~っ」
「お尻の穴も感じるみたいだね」
「あ、だめよ、ああ~っ、突っ込んじゃだめ~っ」信也はおまんこの愛汁を指に何回も十分になじませながら、ゆっくりとアヌスに指を突っ込み始めていた。
 
「あっ、あっ、ああ~っ、変、なんか変なの~」
「どうしたの、何が変なの?」
「ああ~っ、あそこが・・・気持ちいいの~」
「どこが気持ちいいの?」
「あああ~、言えない~、ああ~、いや~、恥ずかしい~」
「恥ずかしがらずに言ってごらん」
「ああ~、あそこっ、あっ、お、おしりの・・・・穴~」
「美保さん、すごいじゃん、お尻の穴でイってごらん」
「あああ~っ、いやよ、あああ~っ、ああっ、あっ、あああ~っ」妻はお尻の穴を愛撫され、同時にクリトリスも愛撫されていたが、2度目の絶頂に達していた。
 
私はお尻の穴には抵抗があったが、温泉にも入っているので、信也の奥さんのアヌスを信也と同じように愛撫すると、「あっ、あっ、あっ、入れて~、お尻に入れて~」と・・・信也は奥さんのアヌスをかなり開発してるみたいで、初めて女性のお尻の穴を舐めて、初めて女性から穴に入れてと言われ、今起こっている現実が信じられなかった。
 
私は奥さんのアヌスに濡れ濡れの指をゆっくり突っ込むと、「あああ~、そう、そうよ、もっと、もっと激しく~」またまた驚いた。
 
もうAVで見た映像がそのまま現実になっていた。

 

信也の奥さんのアヌスに指を突っ込んで、奥さんは感じて、私は指を出し入れしながら、おまんこの愛液で指を濡らせて、さらに激しく指を出し入れした。
 
さらに信也がやっていたように両足を大きく開いて、クリトリスがはっきりと見えるようにして、クリトリスを一生懸命に舐めた。
 
「ああ~、ああっ、ああっ、もうだめ、いくっ、いくっ、ああ~っ」奥さんはまた絶頂を迎えた。
 
私としては信也のマネをして不本意ではあるが、奥さんが絶頂を迎えてくれたことは本気でうれしかったし、なんかテクニシャンになったような気分で、男はセックスで女性を満足させると非常にうれしいものである。
 
それだけ単純ってことですが。

 

横の信也と私の妻を見ると、四つん這いにさせられて、両手をつかまれ信也の腰の動きが、パン、パン、パンと聞こえて、それに合わせて、妻の喘ぎ声というか、あっ、あっ、あっ、という喘ぎ声が、信也の腰のリズムに合わせて、響き渡っている。
 
「美保って実はすごくいやらしいんでしょ?」信也の奥さんに聞かれたので、「今日はいつも以上にすごいよ、信也はテクニシャンだね」
「そう私も、信也からセックスのこといっぱい教育されたわ」私と信也の奥さんはいったん休憩した。
 
2人で添い寝して、信也と美保のセックスを眺めていると、信也の腰の使い方はAV男優以上にいやらしく、そして、普段は真面目な妻の喘ぎ声と快感を感じているのだろう、色気が感じられ、いやらしい表情をしている。
 
ただ、どうしても自分の妻を他人がバックから腰を振っている姿は、嫉妬するものがある。
 
そして信也のペニスは私のより、幾分大きのがはっきりとわかり、これが私の闘争本能をくすぶった。

 

して信也の奥さんに濃厚なキスをしながら、濡れ濡れのおまんこにそのまま挿入すると、「あああ~、硬いの、ああ~、奥まで突いて~」
「すごいよ、グチュグチュいってるよ」
「ああ~、あなたのがすごいからよ」
「俺もいいよ、奥さんのおまんこ締りがすごいよ」と、私と信也の奥さんの再戦が始まった。
 
私は特にセックスがうまいわけではないのですが、一生懸命に腰を振り、心をこめて奥さんを愛して、さらにピストン運動を加速させた。
 
「あ~、なんか、変なの、変なの~」
「あ~、気持ちいいっ、どうしたの?」
「ああ~、腰が勝手に、勝手に動いちゃうの~」
「そう、そうだ、もっと腰を使って」
「あああ~、いや、出る、出る、おし*こが~・・・出そう~」
「出していいよ、全部出していいよ」
「ああ~、もうだめ、我慢できないっ、あっ、あっ、あっ~」
「俺もイキそう、ああ~、いくっ、いく~っ」慌ててペニスをおまんこから引き抜き、奥さんのお腹の上に射精すると、奥さんのおまんこから潮みたいなものが噴き出した。
 
私は奥さんとのセックスで信也と美保のことなんか忘れていた。
 
彼らも、私達のセックスを見ていたんだ。

 

それもずっと。
 
妻の美保は少し不満げな顔して私を見つめていて、信也は、「久しぶりに凄いセックスを見せてもらったよ」そう言うと代われという合図を出してきて、私達はお互いの妻の元に戻つた。
 
妻の美保が耳元で、「さみしかったよ、今日のあなたすごそうに見えたよ」
「ごめん、でも今日からは毎日セックスするぞ、覚悟しとけよ」
「いや~ん、またいろいろなことして私をいじめて」今日の夫婦交換旅行で私達のマンネリ化したセックスが激変した。
 
私も男としてかなりの自信が出てきて、妻の美保を週に3回は抱いた。
 
その甲斐あってか、セックスをやりすぎたのか、赤ちゃんができてしまったんです。

 

喜び半分と激しいセックスができないという落胆が半分で複雑な気持ちです。
 
せっかく妻との性生活がうまくいき始めた時だったのですが、子供を早く産みたいという妻の願いもあったので、結果的によかったと思うようにしています。
 

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