告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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SMにハマッた夫がまるでレイプするかのように荒々しく犯してきて気持ちとは裏腹に感じてしまった主婦の被虐の告白

読了までの目安時間:約 11分

SMにハマッた夫がまるでレイプするかのように荒々しく犯してきて気持ちとは裏腹に感じる主婦【イメージ画像2】

 

は私がいやがって暴れると余計に興奮するみたいです。
しばらくして夫がスカートの中に手を入れてきて下着を荒々しく脱がして、私のあそこにむしゃぶりついてきました。
ちょっと怒っていた私は甘い声がでないように必死に我慢したんですけど、手錠で拘束されてる状況と夫の舌技に負けて結局感じまくってしまいました。

 

してついに我慢ができなくなってしまったので早く来てと言ったら、フェラしてくれなきゃ入れてあげないと夫が言い出しました。
なにそれと思ったのですが、もう我慢の限界だった私はしぶしぶフェラすることにしました。
そのフェラも普通のフェラじゃありませんでした。

 

半身を丸出しにしてソファーにふんぞり返って座っている夫の足元にひざまづき背中で手錠をされたままの状態でフェラをさせられました。
ギンギンに勃起した夫のおちんちんで頬をはたかれたり、両手が不自由なまま頭を抑えられてのどの奥までくわえさせられた時はものすごい屈辱でした。
でもフェラしてる最中も乳首をつままれたり爪先であそこをいたずらされたりしたため、さらにあそこが疼いて早く入れて欲しくてたまらなくなって一心不乱にフェラしてしまいました。

 

っぷりと私のフェラを堪能した夫は私の上半身をうつ伏せにソファーに預けさせ、お尻を突き出させる格好をさせました。
もちろん手錠をしたままで。
昼間の明るい居間でこんな格好をさせられてスカートを捲り上げられた時は消えてしまいたいほど恥ずかしくなりました。

 

後からしばらく私のあられもない姿を眺めていた夫も我慢ができなくなり私の腰を掴んできました。
しかし、先端を私のあそこに擦りつけるだけですぐに入れてくれませんでした。
早く入れてと焦れる私を弄びながら夫は私にさらに屈辱的なことを言うように強要してきました。

 

束どおりフェラをしたのにずるいと責める私にいやならいいんだよと余裕の夫が本当に憎たらしく思えました。
私はしばらく耐えていたのですが、その間も夫が背後からおっぱいや乳首をいやらしく触ってきたり、あそこにおちんちんを擦りつけてきました。
結局我慢ができずに私は屈辱の言葉を口にしました。

 

を犯してください。」しょうがないなあと夫がうれしそうに言いながらおちんちんが唐突に私を貫きました。
その瞬間、あまりの気持ちよさに私は軽くいってしまいました。

 

かもその後夫に激しく突きまくられて何度もいってしまいました。
もうだめ、許して、と夫に何度もお願いしたのですが夫がいくまで体位を変えて突き続けられ、最後はいきっぱなしの状態でした。
この1件以来、たまに夫が私を突然襲ってくるようになりました。

 

錠のほかにも首輪や手枷、バイブなど道具もいろいろと増えてきて、されることもだんだんエスカレートしてきました。
私はいまだに積極的にこういうことがしたいとは思えないため、毎回激しく抵抗するのでまるで夫にレイプされているみたいです。
普段の日常生活では私がいつも夫にきついことを言ったりしてしまうことも多いため、たまにこういうことをさせてあげてもいいかなと思わないでもありませんがほどほどにして欲しいです。

 

ばらくして、夫にまた無理やり犯されてしまいました。
それは残業で深夜に帰宅した日の夜のことでした。
寝室で着替えようとしていた私に夫がニヤニヤしながら襲い掛かってきました。

 

はベッドに押し倒しされて手枷と足枷をはめられてしまいました。
その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。
思いっきり抵抗したけど結局帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまいました。

 

足の拘束をはずそうともがいたのですがだめでした。
こんなことしてどうするつもり!と声を荒げるとちょっと試させてもらおうと思ってさと夫は押入れの奥からいろいろ出してきました。
なんとなく予想はしていたんですけど思ったとおりエッチなオモチャの数々でした。

 

つの間にそんなに買い揃えたのかと呆れてしまうほど。
まずはこれからかなと夫はわざと私に見えるところに置いたオモチャの中からピンク色の卵型のものを選びました。
ピンクローターでした。

 

ういうものがあることは知っていましたけど、もちろん使ったこともないし実物を見るのも初めてでした。
身動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や屈辱感が込み上げました。
そんなもの使わないで!と怒る私を無視して夫はピンクローターのスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。

 

の上からだったので少し振動が伝わるぐらいだったのですけど、逆にもどかしさでだんだんエッチな気分になってしまいました。
ブーンと音を立てるピンクローターが胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになりましたが、意地でも我慢して感じていないふりを続けました。
それが夫は気に入らなかったらしく、今度はスカートの中にローターを滑り込ませてきました。

 

トッキングに包まれた太ももを徐々にローターが這い回りながらあそこを目指して上がってきました。
そんなことされたら我慢できなくなっちゃうと思って私は必死に両足を閉じようとしたのですが足枷で閉じることはできませんでした。
ローターをあそこに押し付けられた瞬間予想以上の快感に思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。

 

の反応に満足した夫はさらにブラウスのボタンをいくつかはずして襟元から手を入れてきました。
指先で乳首を責められながらローターをあそこに押し当てられてしまって快感に耐えられなくなってしまいました。
夫の目を喜ばせることになるとはわかっていてもくねくねと体を悶えさせながら喘がずにはいられませんでした。

 

しいのですが手足をベッドに拘束されて体を弄ばれるという状況にものすごく興奮してしまいました。
(拘束されてるときにあごをつかまれて無理やり貪るようなキスをされるとさらに興奮してしまいます。)その後もピンクローターでさんざん体を弄ばれてしまい、気持ちよすぎてやっぱり我慢ができなくなってしまいました。

 

が早く欲しいとお願いしたら、しょうがないなあと足枷を外してくれてスカートと下着が脱がされました。
すぐに入れてくれるのかと思っていたら次はバイブレーターを取り出してきました。
スイッチを入れられてクネクネと動くバイブレーターがものすごくいやらしいものに思えました。

 

すがにバイブは抵抗があったのでそんなのいや!と言ったのですが無理やり入れようとしてきました。
私が両足をしっかりと閉じて抵抗すると再び足枷をつけられてまた大の字に固定されてしまいました。
そして夫は見るからにいやらしい表情を浮かべながら私の両足の間に座って振動するバイブの先端をあそこに触れさせながら上下になぞってきました。

 

分でもわかるぐらい溢れてしまっている淫蜜を塗りつけるようにバイブを押し当てられているうちに欲しくて欲しくてたまらなくなってしまいました。
恥をしのんで夫におちんちんを入れてとお願いしてもバイブなら入れてあげるよと意地悪を言われ、バイブの先端が時々入り口に押し当てらたりされると気が変になりそうでした。
(夫が言うには、このとき私は手足の拘束をちぎりそうな程引張りながら背中を弓なりに反らせた格好でバイブの刺激を求めて腰を動かしていたそうです・・・。)散々焦らされてバイブでいいから入れてと悔しいけどお願いするとやっとバイブをあそこに入れてもらえました。

 

地悪な夫にバイブを入れてほしいだなんてあきは淫乱だなあとからかわれて居たたまれなくさせられました。
でもゆっくりとバイブを突き入れられただけでたまらなく感じてしまいました。
バイブが動かされるたびにクチュクチュといやらしい音がするのを夫に露骨に指摘されて恥ずかしくてたまりませんでしたけど。

 

のことを気遣ってくれたのか夫はバイブをあまり激しく動かしたりしなかったのですが、そのかわりもう少しでいけそうなのにいけない生殺しの状態にされてしまいました。
焦らされるようにバイブで弄ばれてもうだめ許してと言ったらと夫も我慢の限界だったみたいでした。
手足をベッドに拘束されたままの状態で一気に奥まで貫かれて、バイブのときとは打って変わって荒々しく犯されてしまいました。

 

中で手枷と足枷を外してくれたのですが、すぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎなおされてしまいました。
なんで?と思ったらうつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられてしまいました。
普段は私が恥ずかしいから嫌がってバックからさせないものだから、私を抵抗できなくさせた時はこういう格好にさせたがるみたいです。

 

をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような夫の激しい腰使いに何度もいかされてしまいました。
両手を拘束されてうつ伏せで後ろから犯されると本当にレイプされてるみたいでした。
夫がいった後、やっと手足の拘束を解いてもらってとりあえず夫のほっぺをぎゅーっとつねりながら今度こんなことしたら承知しないからねと怒ったのですが夫は全然反省してない感じでした。

 

前だってすごく感じてたじゃないかと言われて返す言葉もなかったので。
レイプっぽくされるのが本気で嫌というわけじゃないんですが、体の自由を奪われて夫の好きなように弄ばれるという状態はなんか悔しくてきらいです。
でも今回使われなかったおもちゃがまだまだあるのでまたこんなことをされる日が来るわけですけど・・・。

 


■着エロ■

48歳の妻のユルマンに後輩のくそでかいチンコをぶち込ませたらフィストファックみたいになった件

読了までの目安時間:約 16分

48歳の妻のユルマンに後輩のくそでかいチンコをぶち込ませたらフィストファックみたいになった件【イメージ画像2】

 

日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。
上の子供達が家から出て、下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。
そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。

 

のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。
それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。
それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

 

は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。
同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。
Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが、噂では童貞だとか言われています。

 

人は否定していますが、彼のチンコはとてつもなくデカイのです。
社内旅行で一緒に風呂に入ったときにチラリと見たのですが、股間に小学3~4年生ぐらいの男の子が手を(ジャンケンの)グーにした肘から先ぐらいの大きさの逸物がダラリと垂れ下がっていました。
これが起ったら受け入れる女性はいないだろうってことで、Mくんの童貞論は誠しやかに社内では伝わっています。

 

かし、嫁のマンコならベストマッチングかもと私は思っていました。
その日、YとMくんが我が家で嫁と4人で夕食を食べて語らいながら呑んでいました。
嫁も強くはありませんが、Mくんの「大ファンです」攻撃に気分がよかったのか、かなり飲んで酔っていました。

 

の大好きな冷酒を勧めると、冷酒は記憶が飛ぶのでと最初は断っていましたが、それくらい酔うと夜の相手をしなくて済むと思い強引に呑ませました。
案の定、途中から呂律が回らなくなりフラフラで歩けなくなり、その場で寝込んでしまいました。
私もYもかなり酔ってましたが、Mくんはさすがに大きな体だけあって軽く酔ってるように見えたと記憶しています。

 

のうちMくんが嫁の胸や股間、お尻にと舐めるように見ているのに気づき、服の上から触る程度ならと思い「少しなら触ってもいいよ。」と言ってあげるとビックリしたような顔をして「ほ、ほんとうにいいのですか?」と聞いてきました。
「こんなおばさんでもいいのならね。」そんな私の言葉にMくんより先に反応したのがYでした。

 

きくて柔らかくて揉みがいがある♪」ふと声のする方を見るとYが嫁の衣服の上から胸を揉んでいました。
それを見たMくんも負けじとお尻を触りながら股間に顔を埋めクンクンと臭いを嗅いでいました。
「起きないですねぇ。」Yは胸元から直接手を入れて嫁の生乳を揉みながらボソッと言ったのだが、その行為を見てて起たなかった私の股間がムズムズとしてきました。

 

ともな私ならそんなことは言わなかったのでしょうが、かなり酔ってた私は彼等に冗談半分で「脱がせてみるか?」と言ってしまったのです。
Mくんは信じられないような、しかし嬉しそうな顔をしました。
Yは「素っ裸にしてもいいのか?」と確認してきました。

 

はや私も理性なんかすっ飛んでいました。
嫁の衣服を剥ぎ取るように脱がせ、少し横にしてブラのホックを外し抜き取りました。
大きな、しかし垂れたオッパイが3人の前に曝されました。

 

とMくんは片方づつの乳首を吸いながら手は股間へと伸びていました。
生地が薄くて淡いピンクの下着には嫁の陰毛が薄らと映っていました。
弛んだお腹には妊娠線がクッキリと見えます。

 

が先にオッパイから離れ嫁の下着を脱がせにかかりました。
スルスルっと下着が下げられると決して多くはない嫁の陰毛が曝されていきました。
少し白髪混じりの陰毛です。

 

つも見慣れているはずの嫁の裸体ですが、その時は異常な興奮を覚えました。
久々に股間が痛いほど大きくなりました。
Yが「Mくん、女性のオメコ見たことあるか?」と聞くとMくんは「ネットで少し・・・」と恥ずかしそうにこたえた。

 

ゃあ生をじっくり見せてあげよう。」Yが偉そうに言ったので「コラッ!自分の女みたいに言うな。
」思わず言ってしまった。

 

はは、そうでした。」謝るYに片脚を持たせ二人で両脚を開かせ少し上に持ち上げると、Mくんは肘をついて喰い入るように覗き込みマンコを開いてペロペロ舐めだした。
「指を入れてごらん。」私が言うと彼は人差し指をマンコに差し込んで抜き差ししていたが、すぐに中指もつかい二本の指を差し込み器用に動かしてみせた。

 

男の彼の指は太く、彼の指二本は普通の男の三本は優にあるだろう。
それでもまだ余裕の嫁のマンコの穴って・・・「かなり緩いガバガバなマンコやろ。」Yは苦笑してたがMくんは「いいかも♪」と一言。

 

こで私は「Mくんは童貞か?正直に言ったらしてもいいよ。」えっ?というような表情だったMくんは「本当は童貞なんです。
」とボソっと言った。

 

の人は僕のチンコを見て、そんなデカイの無理!て拒否るんです。」と情けなさそうな顔で言った。
そりゃそうだろう。

 

、目の前で勃起しているMくんのチンコはズボンの上からだが、大人の腕ほどは微妙だが女性の腕以上はありそうだ。
細身のYの腕とそん色ないと思う。
普通に考えて女性も怖がるだろう。

 

通のセックス=フィストファックになっちまうもんなぁ。
Mくんは今まで手コキまでしか経験はなかったのだそうです。
「マンコ舐めて唾液でベチョベチョに濡らしてから入れてみな。」その言葉通りに彼は嫁のマンコを舐めまくり、唾液でベチャベチャにして立ち上がり裸になると、素っ裸で私とYに両脚を開かれた嫁のマンコに、その腕のような大きさの反り返ったチンコの先をあてがった。

 

25cm近くはあるかと思われる彼の巨根がズブズブと入っていく。
3cm・・5cm・・・10cm・・・「ああああっ!」と、泥酔して爆睡していた嫁が顔を左右に振りながら顔を歪めて発した。
三人は顔を見合わせたが、それ以上は何もなかったようにおとなしくなったので、Mくんは5cmから15cm程度で出したり入れたりしていましたが「奥まで入れてもいいですか?」と聞いてきた。

 

きるかもしれないと一瞬思いましたが、彼が可哀そうなのとどこまで奥まで入るのか興味があったので顔を縦に振ってOKの合図を出しました。
10cm余り挿入された状態で嫁のマンコは、これでもかというほど押し開かれていましたが、一気に彼は巨根を押入れました。
「ぐはっ!」嫁は目を見開き私とYが持ち上げていた両脚を振りほどきMくんの腰にしがみつくように挟み込みました。

 

ゃ、にゃにゃのぉ~?」まだ呂律が回っていません。
Mくんは腰を振りまくりピストン運動に必死です。
彼が腰を振ると「あぎゃ!ふぎゃ!」と嫁が叫び両脚に力が入っていました。

 

は嫁の乳房を揉みながら乳首を吸っていました。
嫁は片手でYの腕を持ち、片手はMくんの手首をしっかり握って喘いでいました。
しばらくは「あがっあがっ!うぎゃ!」と唸っていましたが、それも間もなく「あうっ・・はうっ・・あああ・・いいい~~~」と逝ってるような声に変わりました。

 

あっ!」突然、Mくんが発すると彼はビクンビクンと腰が震えていました。
「発射しちまったぁー!」Mくんの巨根が抜かれると嫁の股間には大きな穴が開いていました。
と同時に大量の精液が流れだし、慌ててティッシュで床と嫁の股間を拭きましたが、嫁の股間からはダラダラとしばらく止まるようすがありませんでした。

 

はグッタリとして動きません。
マンコにティッシュを詰めて再び両脚を開き上に上げました。
「気持ちよかったです。」Mくんは満足そうにニッコリ微笑み頭を下げました。

 

度はYが裸になり両手を合わせ私に頭を下げてきました。
Yも嫁としたいということなのか。
「かまんけどMくんの後だとガバガバ違うか?まあ元々ガバマンやけどな。」と私の言葉にYは少し考えていましたが、嫁をひっくり返して四つん這いの格好にさせました。

 

つん這いといっても嫁はグッタリなので腰が据わりません。
Mくんを座らせ股間に嫁の顔がくるようにさせ、グラグラしている嫁の膝を起たせて私が両手で腰を固定し、やっと四つん這いの格好になりました。
バックでするのかと思いきや、Yは嫁のマンコから出てるMの精液を中指にベットリと付けると尻の穴に指をグイッと挿入。

 

ルッとYの中指は嫁の尻穴に入っていきました。
十数回ピストンしていましたが、一旦指を抜き今度は人差し指と中指の二本にベットリ付けると再び尻穴にあてがいました。
私は気を利かせ?嫁の腰から尻に手をずらせ尻肉を大きく開きYが入れやすいようにしてやりました。

 

の二本の指が中ほどまで挿入されると「あああ・・・」と嫁が喘ぎお尻をクネクネさせてきました。
ズブズブとYは二本の指を奥まで挿入し中でグニュグニュ動かしてると「ああん・・」と言ってた嫁がチュパチュパと何か紗ぶってるような音に変わり、後ろを振り向くと嫁がMくんの巨根を舌で舐めたり唇で吸い付いたりしてるではないですか。
起きてるのか?と思ったのですが、ここまできたらなるようになるまでと腹を括りました。

 

分だな。」と言うと、Yは嫁の尻穴に唾液とMの精液をベットリ塗ると自分の逸物をあてがいグイッと挿入。
「アツッ!いたたた・・・」最初だけ嫁は痛がっていましたが、その後はYの腰の動きにお尻を合わせて動かしていました。

 

っちは締まりええわ♪」Yは上機嫌で発射し、逸物を抜かれた嫁の尻穴はパックリ開きヒクヒクしていました。
それを見て、そのあと私も嫁の尻穴で本当に久々の射精をしました。
Yの使用後とはいえユルユルのマンコよりはるかに締まりはよかった。

 

の顔を見ると半分以上、目を瞑ってる。
というか焦点が合っていない。
虚ろな目をして呂律も回っていないし、意味のわからないことを話すし、まだ酔ってるみたいだった。

 

の後、Mくんは再度、再々度、嫁とドッキング。
私とYは嫁の尻穴と口で抜きました。
嫁は口直しとか言って冷酒を呑みながら三人のチンコを頬張り(Mくんのは無理ですが)身体中を舐め回してくれました。

 

が仰向けで大きく足を上げたYの股間、玉から肛門を舐めてた時にYが「ああ~舌が・・舌が・・」と気持ち良さそうに言ってたので終わってから聞くと、嫁がYの肛門の奥まで舌を挿入してきたんだそうだ。
当然、私も要求しやってもらった。
本当に気持ちよかった。

 

のあと、また四人でまた呑んで・・・記憶を失った。
昼前に目覚めた。
変な夢をみたなと二日酔いで少し頭が重いのを我慢して布団から起きた。

 

れっ?なんで裸なんだ?タンスから下着を出して穿いた。
隣の嫁の布団は畳まれて置いている。
もう起きてるのかな?なんて思いながら、そのままキッチンに行き水を飲んだ。

 

ぁー」と溜め息をつきながらリビングをボンヤリ見ていた。
テーブルには缶ビールやチューハイの空き缶が大量に置いている。
いや散らかっている。

 

酒の瓶が5本・・6本、いや床に転がってるのを入れて10本ぐらいあるぞ。
ウィスキーの瓶に焼酎の瓶・・・あれっ昨夜・・・夢じゃないのか?そう思うと心臓がドキドキしてきた。
嫁はどこへ行った?夢じゃないならYとMくんは?なんか頭が混乱してきた。

 

ビングの隣にある別の部屋の前まで歩いて行きドアノブに手をかけたが開けるのを躊躇した。
もし開けて現実を見てしまったら・・夢じゃなく現実だったらどうする?自分に問いかけてみたが返事はない。
酔ってたとはいえ、あれが現実だったらどうする?いや、あれはやっぱり夢だよ、きっと夢だ。

 

んなことがあるはずないし、嫁もYもそんなことするはずがない。
YもMくんも酔ってても私の嫁に手を出すとは思えないし、嫁も泥酔状態だったとしても、あんなに淫乱なことはしないだろう。
私も二人に嫁を抱かせるなんて・・・考えていても仕方がない、勇気をだしてドアを開けた。

 

っ!」絶句した。
頭の中が真っ白になり思考回路が停止した。
その部屋は普段使わない、いわば物置部屋のようなものだが布団が二人分敷いてある。

 

の部屋の真ん中に全裸の男女が三人寝ている。
仰向けで大の字のMくん。
その股間のフニャチンを片手で握り顔を寄せて大きく口を開いたまま寝てる嫁。

 

の嫁の尻の近くでうつ伏せで寝ているY。
しばらく放心していたが、とりあえず嫁を寝室に連れていこうと考えて、Mくんのフニャっとしている巨根を握り絞めている嫁の手を解き脇を抱えて半身を起こした。
開いた嫁の口からは、涎なのか精液なのかわからないがボタボタと糸を引きながら流れ出た。

 

を座らせると「あうぅ~」と言って腰をくねらせ尻を浮かせようとした。
あれだけ尻穴でやったから肛門が痛いのかと思ったが違った。
嫁の尻穴には奥深くバナナが刺さっていたのだった。

 

るとそれがより深く挿入されてしまい・・・感じてるのか?ゆっくり嫁の尻穴に刺さったバナナを抜こうとしたとき、Mくんがムックリ起きてきた。
目が合った瞬間、気まずそうに顔を伏せて足元のYを揺すって起こした。
異様な風景だった。

 

っ裸で尻穴にバナナが刺さった嫁を囲んで素っ裸の男二人とパンツだけ穿いた男が一人。
重い空気の中、どれだけ時間が経ったのだろうか。
いつまでもこんなことしてても何も変わらない。

 

等が私に何も言えないのは当然で、私が何か行動しないと・・・そう思った私は彼等に笑顔で言った。
「また今度・・・一緒にしょーか。」追伸いくら泥酔していても、これだけ前後の穴を毎回酷使されて気づかないはずはない。

 

も翌朝(いつも目覚めるのは昼頃だが)になり嫁が言うのは「なんか今朝はお尻の穴が痛~い。変なことしなかった?」酔っ払って知らない振りして一番喜んでやってるは嫁だと思う今日この頃。
それと、お手頃サイズのマンコが見つかったMくんと願望だった嫁の尻穴を毎回いろんなことして楽しんでるY。

 

も勃起するようになりましたし、めでたしなのかな?

 


■出しきった・・・もうたてない■

スワッピングプレイをっすることになり、私たち夫婦が、相手の夫婦にしたひとつの内緒のお願い

読了までの目安時間:約 15分

スワッピングプレイをっすることになり、私たち夫婦が、相手の夫婦にしたひとつのお願い【イメージ画像2】

 

までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。
そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して、現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。
妻が雇った中では珍しく男性でしたので、当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。

 

は一切、お酒がダメな女性ですので、専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。
この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて、出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。
しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので、口に出す事はありませんでした。

 

んな中での今回のスワッピング計画は、半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ、最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか」と承諾してくれました。
そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトを取りました。
私達夫婦にしてみれば未経験のことですから、お相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。

 

組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。
ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。
私の気を留めた職業とはご夫婦共に“教師“だというのです。

 

那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。
小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで、熟女好みの私的にはビンゴといった年齢だし、職業が教師というのにもはまりました。
小林さん夫婦の旦那さんとのメールのやり取りはトントン拍子に進み、日取りも場所も決定した時に私は小林さんに一つだけお願い事をしたのです。

 

のお願い事というのは、先ほど紹介したS君も交えたいという事でした。
即ち、妻のお相手は小林さんは勿論の事、S君も含めた3Pをこの目で見たいという願望を伝えたのです。
小林さんからオーケーのお言葉を頂戴した私は、妻には内緒でS君を飲みに誘い、計画のすべてを打ち明けました。

 

君は「僕としてはユキノさん(妻の名前)とエッチさせてもらえるのなら喜んでお受けしますけど、ユキノさんは許してくれるのでしょうか?」と妻を気にしていました。
私と小林さんが計画した内容は夫婦交換を承諾した妻だから、小林さんとの行為の最中に飛び入りの形でS君が乱入するという妻には極秘での計画だとのことをS君に伝えました。
それでも妻のことを気にするS君でしたが、最後には承諾してもらいました。

 

して、小林さんご夫婦と約束した当日を迎えました。
この日は日曜日で、妻は仕事を終えて帰宅するやシャワーを浴びて化粧を直していました。
化粧をして身に着ける下着は私には見せないままに服を着こなし、説明を受けていた小林さん宅に向かいました。

 

内での妻は「緊張する」
とか「なんだか怖い」とかと言っていましたが、私にはドキドキした心境の中にもワクワクしているといった素振りも感じ取れました。
1時間ほどで小林さんの家に到着して玄関のチャイムを押しました。
出迎えてくれた奥様は、やはり教師といった雰囲気そのもので品高いイメージの方でした。

 

林さんのお宅に上がると、これまた品のある紳士といった小林さんがソファーの横で立ち上がって会釈してくれての出向かえでした。
部屋の中の雰囲気も教師の家という雰囲気が溢れていました。
私と妻もソファーに腰掛けさせて戴いて、何気ない雑談を交わしました。

 

の時に初めて知らされたのですが、小林さんご夫婦は奥様が不妊症というか何らかの理由で子供を出産することは諦めているとのことでした。
それからは小林さんご夫婦が過去に経験したスワップの体験談を聞かせていただきました。
その話題の内容が私達夫婦には余りにも刺激が強く、とても共に教師を務めるご夫婦からは想像を絶する内容でした。

 

の後、催眠術のように私達夫婦も小林さんご夫婦の術中にはまったかのように場の雰囲気が淫らに変わっていきました。
しばらくして3人掛けのソファーが向かい合わせに配置してあり、私と妻の座っていたソファーの側に奥様が移動してきました。
私を妻と奥様で挟む形で奥様は私の横に座り体を寄せて腕を組んできました。

 

夜は宜しくお願いしますね」と、私に告げた後に「大事なご主人様をお借りしますね」と妻にも丁寧な口調で切り出しました。
そして、奥様は私の片腕を取りご自分の胸に私の手のひらをあてがったのです。
思わず私は妻の目の前で奥様の胸を洋服の上からですが、緊張しながら揉み始めました。

 

に目をやると見てみぬ素振りで俯いていたところに、小林さんが立ち上がり妻の肩を抱き寄せて向かい側のソファーに導いていました。
これで向かい合わせのソファーに互いにパートナーを変える形が出来上がりました。
奥様は私の股間部を弄り始めて「あら、もしかして起ってる?」と言ってきました。

 

の時の私は確かに不覚にも既に起ってしまっていました。
その奥様の言葉を聞いて、負けじと覚悟を決めたのか妻も小林さんの求めるキスに応じ始めたのです。
そのキスは唇と唇が触れる程度のキスから小林さんのリードか、次第に深く舌を絡めるキスに変わっていきました。

 

も奥様とディープキスをしながら妻と小林さんの経緯を横目で伺っていました。
小林さんは妻の羽織っていた薄手のジャケットを脱がすと、キャミソール姿になった妻の胸を強弱をつけながら揉んでいました。
そのキャミソールを捲り上げ、露出された妻のブラジャーは私が見た事も無い真新しい黒字に花柄がデザインされている物でした。

 

っとこの日の為に新調したのだろうと思いました。
小林さんは器用な手つきで妻の胸を揉んだりしながらもスカートの裾を捲り上げていきました。
やがてスカートの奥からこれまたお揃いの柄のパンティーが覗き見えました。

 

時に口は小林さんのキスで塞がれてはいましたが、切なそうな妻の吐息も聞こえていました。
妻が着ていた服装を淫らにされてしまっただけで、私の股間はパンパンになっていました。
その私のイチモツを奥様はベルトを緩め、ファスナーを開けて握り出すかのようにして、妻に「奥さん、見てちょうだい。旦那さんが大変なことになっていますよ」と挑発したのです。

 

けて奥様は「奥さん、申し訳ありませんが旦那さんのコレを戴いちゃうわね」と言ったかと思うと妻の目の前で咥え始めました。
その瞬間を妻も目の当たりにしたせいか、妻も小林さんの股間に手を伸ばし始めていました。
小林さんは自らズボンとパンツを下ろすと、妻の頭を押さえつけるように妻の顔を股間部に当てたのです。

 

もその行為に服従するかのように大きく口を開いてパクリと咥えていました。
初めて見る妻の他人棒へのフェラでした。
すると小林さんは妻のフェラを受けながらテーブルの上に置いてあった携帯電話を手に取ったのです。

 

れは打ち合わせ済みの合図でした。
奥様もその小林さんの行動に合わせるかのように、私に「別の部屋に移動しましょうか?」と言ってきました。
私と奥様は隣りの和室に移動するために戸を開けると、そこには布団が敷かれていました。

 

旦、戸を閉めて妻と小林さんからは仕切りを設けました。
妻は私が視界から消えたことでオープンになったのか、声を上げながら小林さんの愛撫を受けているようでした。
和室との境の襖の戸を閉めた私と奥さんは、一旦行動を中断してリビングの2人の様子を耳を済ませて伺うことにしたのです。

 

の理由は簡単です。
先ほどの小林さんが取った携帯電話でS君を呼び出すタイミングのワンコールだったのです。
数分後に階段を下りてくる足音が聞こえました。

 

林さんは大きめの声で「奥さん、実は今日もう一人お客さんを呼んでいるんですよ。もう直ぐ来ますからね」と妻に言っていました。
「えー、本当ですか?聞いていませんでしたけど」妻は明らかに動揺した様子の声で返していました。

 

れもつかの間でした。
リビングの扉が開く音がしたのでした。
同時に妻は「うそっ!えーホントにー!信じられない!」と驚愕の声を上げていました。

 

君が登場した様子でした。
「さあ、奥さんのお知り合い様を仲間に入れてあげましょう。とりあえず、奥さんの体を披露してあげましょうね」と、小林さんが妻の下着を剥ぎ取っているようでした。

 

は「お願い、見ないで!恥ずかしい!ダメダメ・・・ちょっとウソでしょ!あーダメ!」と、うろたえている様子が感じられました。
私はこっそり襖の戸を少しだけ開けて様子を覗きました。
小林さんに背後から羽交い絞めのように抱えられている妻の胸が露わに晒されていて、パンティーに小林さんの手がかかっているところでした。

 

をバタつかせて膝を閉じようとする妻に、小林さんは「奥さん、いいじゃないですか。お知り合い様に奥さんの恥ずかしい格好を見せてあげましょうよ」と言いながら腕力をきかせて妻のパンティーを強引に下ろしていました。
そして遂に妻の抵抗も空しく、とうとう妻の全裸の姿が元雇っていた若者の前に晒されたのです。

 

林さんの行動はとても教壇に立つ立場の方の行動とは懸け離れていました。
しかし、そんなことよりも私は遂に念願が叶った思いで興奮も極限状態でした。
S君は厭らしい言い方で「ユキノさんって意外に毛深かったんですね。でも、とっても綺麗ですよ。僕のも舐めてくれませんか?」と下半身を妻に晒し出しました。

 

願い、見ないで。恥ずかしいから見ないで」妻は必至に足を閉じようとする仕草を続けていました。
ここで小林さんの奥様が襖の戸を開けて「さあ、みんなで楽しみましょうか?」と乱交ムードが広がったのでした。

 

林さんに羽交い絞めにされていた全裸の妻のもとへ再び戻りました。
S君は自分の下半身のモノを妻の口元に押し付けていましたが、妻は顔を背けて拒んでいました。
仕方なく諦めたS君は股間を閉じていた妻の両足を広げ始めました。

 

かし、ここでも妻の抵抗はかなりのものでした。
「お願い、やめて。・・・お願い・・・恥ずかしいから・・・もうやめて」泣きそうな声で妻が訴えていました。

 

れでもS君は強引に妻の足を開こうと必至でした。
そのS君の行動を手助けするかのように小林さんは羽交い絞めをしている妻の腿の裏に手を掛けて妻を【M字】の形にしたのです。
これで完全に妻の恥ずかしい『オマンコ』がS君の目の前に晒されたのでした。

 

至に抵抗する妻でしたが、小林さんの力には適わないようで、結局妻はオマンコをS君に広げられる有様となってしまいました。
「もうイヤァーッ!お願いやめてーっ!」叫ぶ妻を無視するかのように、S君はその穴を広げただけではなく舌を伸ばしたのでした。
ぺチャぺチャと音を立てながら舐め回すS君に、私は少し嫉妬感も感じましたが、次第に喘ぐ声をあげる妻がとても刺激的でした。

 

んな妻に刺激を受けていた私の股間に奥様が再び口を当ててきました。
こちらもチュポチュポと音を立てながらの奥様のフェラが始まりました。
私は奥様のフェラを受けながら、身に着けている服を脱がせ、奥様をブラジャーとパンティーの下着姿にしました。

 

すがに教師といった感じで、奥様の下着はレース混じりの白の下着でした。
私も下半身だけではなく、上半身も着ていたものを脱ぎ捨てて裸になって奥様のフェラを堪能したのです。
そして奥様のブラもパンティーも一気に剥ぎ取り、熟女の全裸が私の視界に広がりました。

 

して体型は褒められませんでしたけど、色白で中年の女性を物語るその奥様の体は私には十分過ぎるほどの裸体でした。
少し垂れたオッパイはとても柔らかく、少し肉付きのかかったお腹は抱き応えがありそうでした。
私は奥様の攻撃に圧倒されるかのように床に押し倒されて、気が付けば『69』の形で奥様のオマンコを舐めていました。

 

様も私の体の上になり、指をケツの穴に差し込みながら我武者羅にチンポをしゃぶってくれていました。
時より奥様は手で私のチンポを握っては上下に激しく擦り、口と手の両方で攻められ私は限界を迎えてしまいました。
そして腰を浮かせて一気に奥様の口の中に放出してしまったのです。

 

様は手で搾り出すように私の精液を口の中に受け留めてくれたのです。
「ふーうぅ」と、ため息のような安堵感を感じた私はソファーの方に視線を向けると、四つん這いになっている妻のオマンコを小林さんが背後から舐めて、喘ぎながらもS君のチンポを咥えている妻がいました。
先ほどまでは嫌がっていた妻も、とうとうS君のモノをしゃぶっていたのです。

 

の時の私はハッキリ言って奥様よりも妻の行動のほうが気になってしまっていました。
そのつかの間に小林さんは遂に妻の股間目がけて大きくなったモノを挿入し始めました。
その瞬間に妻の「あ~あん。・・・はぁ~・・・あぁ~っ」と、押し殺していた声が一気に吐き出されたのです。

 

キノさん、どうですか?感じますか?」と、小林さんの問いかけに「あぁ~ん、カンジルゥーッ!・・・気持ちいいーっ!」と切なそうに答えていました。
「旦那さんが見ていますよ」と意地悪な言葉をかけると、「あなたぁ~見てるぅ~?気持ちいい~。
S君のチンポも美味しいわよぉ~・・・あぁ~ん、ダメェ~ッ・・・もう逝きそう~」と、激しい小林さんの攻めが妻を変貌させていました。

 

して体を入れ替えて妻を仰向けにした小林さんも激しい腰の動きとともに妻のお腹の上に精子を吐き出したのでした。
妻も荒い息遣いで大きく呼吸していました。
その後、小林さんは奥様と私に「次はこちらの3人で楽しみましょうか?」と、私達に声を掛けて隣りの和室に誘ったのでした。

 

の誘いに従うかのように私も奥様も裸のまま移動して襖の戸を閉め切ったのでした。
私も小林さんも一戦を終えたばかりでしたので、休憩を兼ねて、これから始まるであろうS君の行動を探るといった場面を演出したのでした。

 


■鈴木ふみ奈グラドルの着エロ■

不倫妻の衝撃の一言。絶対許せない「○○(俺)みたいな男はATM」という発言!

読了までの目安時間:約 15分

不倫妻の衝撃の一言。絶対許せない「○○(俺)みたいな男はATM」という発言!【イメージ画像2】

 

れはそれは清々しく・・・。
彼女が言うには・・・。
「浮気してたけど、昨日きっぱり別れて来た!やっときれいな体になった!黙ってようかと思ったけど、お互い秘密を持っちゃいけないから言った」だって。

 

か妙に誇らしげで『誠実で正直な私!』に酔ってるのがミエミエな感じと言うかなんと言うか・・・。
ポカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンとしてしまって、何も言えずにいたら、「これからはお互い包み隠さずに行こうね!」
とか、「この話はこれでおしまい!」とか。
こいつ俺の妻だよね、今???いやもう分かりませんけど何ですか?って感じ。

 

にかえって「おおおおっお前!!!ふざけんなよ!!!!!!!!」と怒鳴ったら、彼女ビクッとなって本気で驚いてた。
「でもだからもう終わったの!」って、慌てて彼女。
「終わったって昨日だろ!昨日って何だよ!」
「だーかーらーもう終わったんだから心配しないでってば!!!」
「そういう問題じゃくぁ嗚呼ああw背drftgyふjきぉ;p@:!!!!!!!」
「ちょっと待ってよ!後からばれたら可哀想だし、夫婦になったんだから話しないとって思って言ったのに!そんなんじゃ全然話にならないじゃん!」
「くぁswでrftgyふjきぉ;p:おpkjhkじゅhyくj!!!!」
「待って、Aちゃん?聞いて欲しいの。夫婦ってさ、他人同士が一緒になって話し合って許しあって少しずつ夫婦になっていくものじゃない?ね、そう思わない?私はそう思ってるの・・・。でもAちゃん私の話全然聞いてくれてない。今からそんなんじゃ私たちうまくやっていけないと思うの・・・そう思わない?ね、Aちゃん?」もう口、アワアワ、何も言えない、頭の中目茶目茶すぎてw俺なんでこの女と4年も付き合ってたの?何で気が付かなかったの?いやそれより何より何で今、俺、上から目線で諭されてんの?wwww何かをやり遂げたような顔で、しかも駄々っ子を見るような目で俺を見つめつつ明らかに自分の筋書きとは違う俺の態度に焦りを感じてる彼女。

 

はって言うと彼女とタポタポとセクロスしまくった事を思い出してた・・・。
もしかしたら他チンが入ったばかりだったかもしれない口だのマソマソだのを・・・。
そう思った瞬間に朝飯リバーーース。

 

ちゃん!」と言って駆け寄ってきて、俺の背中をさすり始めた彼女を思い切り突き飛ばし、「さわんな!!!帰るぇーー!!!」ってギャン泣き。
離れた所でおびえてる彼女を突き飛ばして、泣きながら追い出した。
鍵閉めてチェーンかけてワーワー泣いた。

 

が付いたら彼女が合鍵でドア開けて「AちゃんAちゃん!」と隙間から叫んでる。
目に付いた彼女のバッグを隙間に押し込んで「がえでーーー!!!(帰れ)」と叫んでまた閉める。
しばらくして落ち着いた後、友人に電話。

 

きながら事情を話すと友人も激怒!「相手誰だよ!」と言われて、初めて気になりだす。
彼女は友人の彼女の友人(分かりにくいな)、つまり友人の紹介で出会ったわけです。
速攻調べてくれました。

 

人彼女さんの推測では同じ会社の上司で40位の人らしい。
・・・らしいと言うのは、彼女がその人と一緒に居る所を目撃し、その時彼女が焦ったように紹介してきて怪しいと思った事があるって。
言ってよーーーもーーーーーーーー(´A`)とにかく一晩寝て落ち着いた後、朝彼女の実家に電話して話したいと言った。

 

、まあ「夜なら・・・何かあったの?」と聞かれたので「娘さんからは何も聞いてませんか?」と言ったら慌ててた。
何も聞いてなかったみたい。
それ所か家にも帰ってなくて、俺と一緒だと思ってたって・・・。

 

女からの着信留守電メールあわせて100はあったかも。
途中で読むのやめてしまったけど、謝罪、逆切れ、説得、泣き落とし、別れ話&撤回などなど盛りだくさん。
とりあえずまた寝る。

 

方、泣きながら目が覚める俺・・・。
テラナサケナス・・・。
「あーーもー死んじゃおっかなーーー」とか言ってるしwとりあえず風呂入って家を出たら外にたたずむ彼女。

 

視して通り過ぎると「A!待って!ちゃんと話そう!」と言われたので、顔くしゃくしゃにして拒絶。
「俺今からお前の家行くから」と振り切って来た。
家に着いたら心配そうな彼女の親とお婆ちゃん。

 

体どうしたんですか!」って。
どうしたもこうしたも無いんですよーーw「俺、浮気されてたんです。離婚します!」と叫んで、また泣く僕ちゃん。

 

供ですか?wもう皆パニックで「まさか!」
「何かの間違いでしょう!」とか言いつつも、俺の様子見て分かったのか母は泣き崩れた。
とりあえずメールや留守電を聞いてもらって、父泣く。
おばあちゃんは母の背中をさすりながら泣く。

 

ちろん俺も泣きじゃくってる。
暗い修羅場・・・。
しばらくした後、父親が彼女に電話を始め「出ない出ない」と言っていた。

 

かもう今グチャグチャなんで今日は帰ります・・・」と言って帰ろうとしたら、玄関外で泣いてる彼女発見!「う・・・」とか言ったら彼女ハッとこっち向いてまたうずくまって泣く。
もう皆泣きすぎ。
また家に戻って「Bさん外に居ました・・・」と言ったら、お父さんダッシュで外行って、慌てて追いかけたら彼女の事殴ってた。

 

して本当に引きずって家に連れてきて、彼女の頭を床に打ちつけながら「A君に謝れ!謝れ!!」って。
さすがに止めたけどね・・・。
顔見たらすでに額に青と鮮やかな赤のあざがあった・・・。

 

父さんの迫力に負けて俺まで大人しくなり、おかげで冷静になった。
居間に戻って離婚の話し合い。
お決まりの「別れたくない」
「Aちゃんだけしか好きじゃない」
「許すって言って」。

 

う力抜けちゃって(゜_゜)こんな顔。
Bがひとしきり泣いた後、「すいません。俺にはもうBさんとやっていく自信が全然無いんです・・・。俺一生Bと一緒にいろって言われたら困ります・・・。もう離婚するしかないんで・・・」と気の弱い僕。

 

こにBのヤダヤダ攻撃、そしてお父さんの鉄拳制裁。
Bが殴られた頬を押さえながら「じゃあ一生黙ってれば良かったの!?あなたに対して正直に居た事が悪かったの!?」と言ってきて切れた!「ふざけんじゃねぇ!!このクソ女!!黙ってりゃ浮気してもいいってか!!なにが正直だ訳わかんねぇ事言ってんじゃねぇ!!!偉そうに説教垂れやがっててめえに都合のいい事ばっかり考えやがって!夫婦は話し合い?バカかお前!話し合う前にもっと大事な信頼も愛情も残ってねーんだよ!一昨日まで浮気してました、でも別れたから正直に話したから許されるのが当然、怒るお前が悪い、ってどんな頭してんだバカたれ!!しかも相手妻子持ちだろ!?相手の家庭も壊したんだぞお前らバカップルは!俺は曲がりなりにもおめーの夫だからな、慰謝料請求する!!しないつもりだったけど、お前みたいなそんな態度のヤツに優しくする必要ねぇ!!それから相手の男にもな!相手の嫁からもお前訴えられるぞ!俺が大人しいと思って舐めてたんだろうが、ここまでコケにされて黙ってられるか!大人しいのも優しいのもお前の事好きで大事だったからだ!そんな気持ちもう欠片もねーよ!!!」妻子持ちってのはカマかけたんだけど、ドンピシャだったみたい。
真っ青になって「何で・・・そんなん・・・ウソ・・・訴えるって何・・・」って、呆然としてた。

 

なくとも500万は用意しとけよ、俺は少ないけど向こうは多いから!」お父さんまた彼女を殴った。
いい年したおっさんが泣きじゃくりながら娘殴るの見てるの辛かった。
思わず近くの戸棚のウィスキー出してラッパ飲み。

 

カ野郎!お前は少なくとも5人不幸にした!俺と両親と、お前の両親とお婆ちゃんと!それからもちろん相手の嫁と子供だ!!バカ野郎!!!」勢いで言った後(あ、5人じゃないや。
ハズカチー。えーっと何人?)とか考えるも、誰も気にしてないw「もう帰ります!あとはまた」と言って帰ろうとしたら彼女が足元に来て。

 

の脚を掴みながら、「ごめんなさいごめんなさい・・・いや・・・お願いだから・・・」蹴飛ばさないように足を振り払って家を出た。
ドア閉める時ふと見たら彼女泣き崩れてて・・・何かもう・・・(;д;)で、車出した時なんか手元おぼつかないの。
あ、俺酒飲んでた!と思ってコンビニに停車、友人に電話したらすぐに出てくれて「今こういうわけでちょっと頼まれてくれない?」と言ったらすぐに来てくれた。

 

かずっと心配してくれてたみたいで・・・友達っていいなぁ。
んで友達と一緒に来てくれて、友人が運転、もう一人が俺の車乗ってきてくれた。
家に付く頃には・・・急性アルコール中毒キターー(゜∀゜)ーー!!そういえば、ウイスキーほぼ一本ポカリみたいに一気飲みしたんだっけw病院担ぎ込まれて翌朝には復活wでも息子さんに管付いてて尿が入った袋もセットだった。

 

には抜いてもらったけど・・・キャッ恥ずかし(*ノノ)その間俺の携帯が鳴りっぱなしで、それで友人彼女がBに電話してくれたらしい。
その時は心配しつつ、友人彼女にも言い訳三昧で「うんざりして切っちゃった」だって。
何とか回復した後、親に電話。

 

したら「もうB親から話聞いた」って。
「実際に会って話したけど、お前連絡付かなかったから・・・」と泣かれ、「そんな泣かないでいいよ」って言ったら、「バカ!どんだけ心配したと思って・・・」泣く、また俺も泣く。
僕は死にましぇーーーんなんてな。

 

、双方の両親同伴で、男呼び出し。
しかも家の親ご立派な料理屋の個室をセレクト、そこにオズオズと現れる男T。
すでに汗だくでワイシャツの襟の色変わってるし。

 

れでは失礼いたしますー」と仲居さんが帰った瞬間、ガバっと土下座して・・・。
「申し訳ありませんでした!こんな事になって申し訳ありませんでしたーーー!」俺はカッとなって立ち上がろうとしたら、親父が抑えて、お袋が話し始める。
「謝ってくださる必要はございませんわwお顔お上げになって^^」がさつな母のその口調で何か俺((((((;゜Д゜))))))ガクガクブルブル「息子の妻がたいっっへんにお世話になっておりましたようで。
どうぞお座りになって」相手も((((;゜Д゜))))ガクガクブルブルまあとりあえず座ってもらって、話をする。

 

ずは慰謝料の話。
男に慰謝料請求500万、払えなかったら裁判で、とアッサリ通告。
男がガクブルするのは当然だけど、彼女もビックリ。

 

うしてそんなに!!酷い!!」彼女父また彼女をビンタ・・・あーあ。
でもめげずに、「私のせいでもあるのよ!私も一緒に謝るから許して!」
「いや、君の謝罪には何の価値もないですけど」と言ったらビックリしてた。
何で?w弁護士さんも「裁判を恐れないのならいくらでも」と言ってましたしね。

 

、こんなに払えないです・・・」という男に「じゃあ裁判か」と。
「き、き、き、脅迫ですきゃ!」とか言ってたが違うきゃ。
しばらくうなだれて・・・。

 

います・・・妻と学校には内緒にしてください・・・」こいつ専門学校講師wwwwwww彼女に対しては700万。
これはアパートの敷金礼金、解約の違約金、新しくそろえた家具家電の料金、それと彼女への借金込み。
資格を取りたいという彼女へ貸した専門学校代が2年で220万、その他パソコン、テレビ、DVDと、まあその他もろもろで約100万。

 

れはいずれ新居で使う予定だったけどね・・・。
親には「自分で稼いだお金で学校に行く」と言ってた様で、ご両親驚いてました。
実際調べたらその専門学校150万しかかからないんですわ。

 

0万は?出来れば彼女自身に払ってもらいたいんだけど、まあどうでもいいや。
それにしても両親は何も不思議に思わなかったんだろうか・・・。
明細を話すと、うなだれてた。

 

の時、彼女母が噛んでた指から血が・・・皆焦る。
まーね、結局目標の試験には受からなかったし、浮気相手も見つけたわけだしwその場で彼女親が無理やり泣いて嫌がる彼女に、離婚届と弁護士に作ってもらった慰謝料+借用書にサインさせた。
その後、彼女母を病院に連れて行って縫って貰う。

 

れから数日後、キッチリと男から500万の振込みがあった。
さすが旅館のボンボンですね。
さらに彼女から電話、まあ何となく出てみると泣きながら・・・。

 

の家を売るって言ってるの・・・!お願いやめさせて・・・」
「どうやって?」
「どうやってって・・・」
「お前の借金を帳消しにしてって言ってるの?」
「・・・」
「いい方法がある。ソープいけ。そしたら700万稼げるよ。でもお前も年だしな・・・まあでも頑張ればいけるでしょ。てか70万はどうしたの?何に使ったの?俺騙すの簡単だったね。出してって言ったらホイホイ出しちゃって。ホテル行ってあっつい夜を過ごしてたら無くなった?それかさ、こんな数ヶ月の夫に対して支払う金額としては大きいよ?借金の事も含めて裁判でもしてみたら?少しは減るんじゃないかな?ネットでさ、俺みたいな男の事『ATM』って言うんだって。意味分かるよね」
「私・・・まだ愛してる・・・あなたを忘れられない・・・」
「うん、俺年収いいもんね。俺もお前を忘れないよ、悪い意味で」・・・で、ガチャ切り。

 

はさっさと引っ越して新しく生活を始めた。
彼女名義の金が2回に分けて振り込まれたが、家を売ったのかどうかは知らない。
大きくて立派な庭付きの、見た目は普通だけど足音のしない立派なコンクリート住宅だったな。

 

直金があっても得られないものってあるんだなって・・・。
久々にディケンズのクリスマスキャロル読んで号泣したw

 


■やまぐちりこ 手マンとクンニでアクメする元アイドル2■

自分の妻を誰かに寝取ってチンチンぶち込んでほしい衝動が抑えきれない

読了までの目安時間:約 24分

自分の妻を誰かに寝取ってチンチンぶち込んでほしい衝動が抑えきれない【イメージ画像2】

 

司さんはこの手の話のベテランということで、色んな経験があるとのことでした。
私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体やテクニックに自信がありそうなところに惹かれて、相手を高司さんにすることに決めました。
すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速計画を実行することにしました。

 

画は、週末の夜に3人で飲みに行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。
妻のプロフィールは、163cm、50kg、胸はEカップくらいです。
胸やお尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方だと思います。

 

司さんは177~8cmで、筋肉質の鍛えた身体をしていました。
そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。
妻はノースリーブの胸の膨らみが分かるニット生地の上着に、さほど短くは無いスカートを穿いていました。

 

んな気持ちが入り乱れて、手に汗をかいていたのを覚えています。
店に着くと、すでに高司さんは既に到着していました。
明るい感じで私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

 

んばんはー」
「はじめまして」簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが言いました。
「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」その言葉で少しドキッとしました。
妻は戸惑いながら高司さんの横に座りました。

 

室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座っている光景を見ているだけで“いよいよ妻が他人に触れられるんだな“と鼓動が早くなりました。
高司さんは高めのテンションのまま、私達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。
「では、かんぱーい」料理を頼み3人でビールを飲みました。

 

やかな雰囲気で高司さんが中心で会話が進みました。
「やっと会えて嬉しいですよ」
「そうですね、でも緊張しますね」
「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
「んー、やっぱり違和感ありますね」
「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」私達の出会いや、休日の過ごし方など、他愛もない話をしながら楽しく時間が経って行きました。
2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐれて、いい感じに酔っているようでした。

 

司さんは時間が経つに連れて軽く妻に触れたりして私の様子を窺ったりしていました。
それから少しして笑みを浮かべながら言いました。
「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」
「え?何するんですか?」
「奥さん、嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨らんだ胸をニットの上から揉みだしました。

 

が目を閉じたことと、他人に胸を揉まれた興奮で、あっという間に勃起しました。
「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけでも十分興奮しませんか?」
「すごくします」
「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。
胸を段々と強く揉むと、今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。

 

の様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスをしました。
高司さんの舌が妻の口に入り込み、妻の舌を絡めとっていきました。
「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」私は股間をパンパンにして興奮していました。

 

司さんは舌を絡ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。
ストッキングの上からアソコを撫でると妻の声がわずかに漏れました。
「あっ」高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

 

ゃあ、お楽しみは取っておくということで、この辺にしておきましょう。そろそろホテルに向かいましょうか」私は相当に興奮してしまっていました。
妻も表情が変わっていたように思います。

 

を出てタクシーに乗り、複数人数入室可能なラブホテルに向かいました。
ホテルに向かっている最中もどんどん興奮が高まっていきました。
すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。

 

麗で広めの部屋に目を奪われていると、高司さんはすぐにアイマスクを取り出し、妻に装着させソファーに座らせました。
「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」そう言うと高司さんは妻に近づき、いきなりキスをしだしました。
濃厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。

 

はどんなことを考えていたんでしょうか・・・。
居酒屋でのキスより積極的に舌を絡めて高司さんに応え始めていました。
「あ~、奥さんの舌ホントに美味しいですよ。正人さんいつもこんな美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」そう言うと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきました。

 

は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりました。
「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」私自身も相当興奮していました。

 

ごきたくてしょうがありませんでしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。
「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいますね」高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。
プルンと大きな胸が高司さんの前で露わになりました。

 

わ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐにでも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしましょう」高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始めました。

 

も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まっていきました。
高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り、両手は後ろに縛りました。
麻縄で搾るように縛られた胸がたまらなくいやらしく見えました。

 

ーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?正人さん、奥さんを縛られた感想は?」
「すごくたまらないです・・・」
「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお一人でして下さいね」高司さんは妻をソファーに座らせるとイヤラシイ手つきで胸を揉み始めました。

 

もそれに反応して吐息が漏れていました。
乳首はみるみる硬直して、“早く吸って“とせがんでいるようにも見えました。
「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味しそうだなぁ。よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦び、じっくり味わって下さい」そう言うと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。

 

の大事な妻の乳房が、何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで、舐め回し、しゃぶられていました。
控えめだった妻の声も漏れ出して、高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。
「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの男に味わってもらわないと」
「ああ・・はい」ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると高司さんが続けて言いました。

 

さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少しの間旦那さんに席外してもらいましょうか?」
「え?」
「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもらって奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」妻は戸惑いながら「うん」とは言いませんでしたが、何も言わず“任せます“という感じでした。
ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計画でした。
私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居をしました。

 

ばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが一度妻のアイマスクを外して私が部屋に居ないことを信じ込ませました。
「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委ねて下さいね」そう言ってまたアイマスクを着けました。
先程より更に興奮が高まっていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

 

さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうがなさそうですよ、そろそろヌルヌルおまんこ見せて下さいよ」高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜き取りました。
「あ~イヤラシイおまんこだね。こんなに濡らして、見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛りました。

 

のアソコがぱっくり開いて、たまらなくイヤラシイ格好でした。
「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおまんこ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さいよ」
「恥ずかしいです・・でも興奮してます」
「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて下さいね」高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、妻の口、乳首、アソコと味わうように舐め回してきました。

 

の乳首は痛そうなぐらいにビンビンに立っていました。
「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなんてご主人に感謝しなければいけませんね」
「ああ・・・」高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。

 

の口の周りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるように垂れてきていました。
「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」
「あああ・・・」そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。
すると驚く程いきりたった肉棒が露わになりました。

 

司さんは妻に近づき、その肉棒を妻の顔の前に持っていきました。
「これ何だか分かりますか?」
「ああ・・・」
「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね?」高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。
妻の口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

 

ンポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチンポに犯されること想像してたんでしょう?」
「ああ・・・いや・・」
「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」
「ああ、早く咥えたいの・・・」高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始めました。
「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味わってみて下さいよ。ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何も突っ込みませんからね」高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。

 

は手を縛られているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。
自分のモノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興奮しました。
「あ~、奥さんチンポ咥えるとイヤラシイ顔になるじゃないですか?もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回していきました。

 

程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。
高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベッドに移動しました。
「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」私は少し離れたベッドの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。

 

は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。
「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」69の体勢になるようにと高司さんが言いました。
いつも妻が恥ずかしがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。

 

かし妻はためらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけました。
「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」横から見ていて妻の快楽を貪り、他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。
「奥さんマンコからどんどんイヤラシイ汁が垂れてくるじゃないですか?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」
「ああ、欲しいの、もう入れて」
「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。

 

を仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとするくらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。
「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」妻は少し控えめに脚を開いて言いました。
「チンポ入れて下さい」
「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性曝け出して恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱えて、思いっきり股を開いて言いました。

 

司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」
「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。
「んあああっ!」
「んんっ、どうだ?奥さん?」妻の声が響きました。
高司さんがゆっくりと深くストロークしながら言いました。

 

ああっ、すごいっ、おっきいっ!」
「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」高司さんはどんどん激しく突いていきました。
人が変わったように強い口調で妻に言い始めました。
「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」
「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」
「あああ!あああん!」
「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされたかったんだろ!?」
「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」
「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」
「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」
「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」
「ああっ・・だめぇ」そう言うと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

 

あん!あああん!」
「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないで、もっとマンコ締めろ」信じられないほどの妻の豹変振りと、高司さんの妻を扱う態度が私には最高の興奮を与えてくれていました。
「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると、妻は自ら舌を絡ませ激しく応えました。
そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの肉棒に夢中に喘いでいました。

 

ああ!イキそぉ!」
「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」
「ああ!あああ!いっちゃう!!」
「ほらイケよ!」
「ああああああっ、ああああああん!!」妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。
「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」
「はぁっ、はぁっ」
「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。
「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」妻の尻をイヤラシイ手つきで揉みながら高司さんはいきり勃った肉棒を宛がいました。

 

ら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」
「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」
「高司さんのチンポ・・私のマンコにぶち込んで下さいっ」高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。
「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。
「奥さんそんなに気持ちいいのか?」
「あああ、凄く気持ちいいのぉ」
「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」
「ああ・・それは」
「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」
「ああああ」
「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」
「ああっ、いやぁ」高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

 

ントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」
「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」
「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使わせると言え」
「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマンコ使ってもらいます!」
「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、もう恥ずかしくないだろ!?」
「あああっ、はいっ」高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外しました。
私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。
妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きませんでしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

 

ら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」
「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」その言葉の直後、妻が私に気付きました。
「いやぁっ!」
「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」
「あああ・・いやぁ・・恥ずかしい」高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。
妻の尻の肉が波打つように揺れ、乳房はたまらなく厭らしく上下に揺れていました。

 

更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦ぶ姿、旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」
「あああっ!だめぇ」高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き上げました。
「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチンポ抜くぞ!?」
「あああ!お願い、抜かないでぇ」
「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」
「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」
「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだもんな!?」
「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていました。

 

つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつき、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。
「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」妻は天井を見上げて叫んでいました。
妻のアソコには大きな肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお構い無しにその肉棒に溺れていました。

 

あ!だめ!またイッちゃう!」
「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」
「あああ!イクの!またイッちゃうの!」
「ほらイケ、淫乱奥さん!」
「あああああ!イク~!!!」妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を仰向けに寝かせました。
妻は息が上がり、全身の力が抜けているようでした。
「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったりしてないで今度は私を悦ばせて下さいよ」
「はぁっ、はぁっ」妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

 

あああ・・だめぇ・・すごいのぉ」
「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」高司さんが深く突き刺す度に、妻の身体と声が震えるようになっていました。
「ああああ・・気持ちいい・・凄い気持ちいいのぉ」
「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのがはっきり見えていました。
生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。

 

あ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」
「ああああ・・気持ちいいっ」
「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」
「えっ!?それは」
「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わえないですよ!?」
「ああああっ、そんなっ」どんどん強く突きながら高司さんが言いました。
「ほら奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」
「ああああ!どうしよ!?」
「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」
「ああああ!そうなのぉ!」
「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」
「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。
私も後先考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていました。

 

人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。
妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。
「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」
「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」
「ああああ!マンコ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」
「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
「あああ!出して下さい!」
「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
「中に出して下さい!」
「誰の中にだ!?」
「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」
「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。

 

して最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。
妻はほとんど白目を剥いてるような表情で高司さんにしがみついていました。
「あ~、やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。

 

は全く抵抗せず、高司さんの言いなりになって肉棒を丹念に掃除していました・・・。
こうしてプレイが終わりました。
高司さんは私と妻が興奮するように見事なまでプレイを進めてくれました。

 

んな意見があるかもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮材料でした。

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