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スワッピングプレイをっすることになり、私たち夫婦が、相手の夫婦にしたひとつの内緒のお願い

読了までの目安時間:約 15分

スワッピングプレイをっすることになり、私たち夫婦が、相手の夫婦にしたひとつのお願い【イメージ画像2】

 

までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。
そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して、現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。
妻が雇った中では珍しく男性でしたので、当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。

 

は一切、お酒がダメな女性ですので、専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。
この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて、出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。
しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので、口に出す事はありませんでした。

 

んな中での今回のスワッピング計画は、半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ、最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか」と承諾してくれました。
そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトを取りました。
私達夫婦にしてみれば未経験のことですから、お相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。

 

組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。
ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。
私の気を留めた職業とはご夫婦共に“教師“だというのです。

 

那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。
小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで、熟女好みの私的にはビンゴといった年齢だし、職業が教師というのにもはまりました。
小林さん夫婦の旦那さんとのメールのやり取りはトントン拍子に進み、日取りも場所も決定した時に私は小林さんに一つだけお願い事をしたのです。

 

のお願い事というのは、先ほど紹介したS君も交えたいという事でした。
即ち、妻のお相手は小林さんは勿論の事、S君も含めた3Pをこの目で見たいという願望を伝えたのです。
小林さんからオーケーのお言葉を頂戴した私は、妻には内緒でS君を飲みに誘い、計画のすべてを打ち明けました。

 

君は「僕としてはユキノさん(妻の名前)とエッチさせてもらえるのなら喜んでお受けしますけど、ユキノさんは許してくれるのでしょうか?」と妻を気にしていました。
私と小林さんが計画した内容は夫婦交換を承諾した妻だから、小林さんとの行為の最中に飛び入りの形でS君が乱入するという妻には極秘での計画だとのことをS君に伝えました。
それでも妻のことを気にするS君でしたが、最後には承諾してもらいました。

 

して、小林さんご夫婦と約束した当日を迎えました。
この日は日曜日で、妻は仕事を終えて帰宅するやシャワーを浴びて化粧を直していました。
化粧をして身に着ける下着は私には見せないままに服を着こなし、説明を受けていた小林さん宅に向かいました。

 

内での妻は「緊張する」
とか「なんだか怖い」とかと言っていましたが、私にはドキドキした心境の中にもワクワクしているといった素振りも感じ取れました。
1時間ほどで小林さんの家に到着して玄関のチャイムを押しました。
出迎えてくれた奥様は、やはり教師といった雰囲気そのもので品高いイメージの方でした。

 

林さんのお宅に上がると、これまた品のある紳士といった小林さんがソファーの横で立ち上がって会釈してくれての出向かえでした。
部屋の中の雰囲気も教師の家という雰囲気が溢れていました。
私と妻もソファーに腰掛けさせて戴いて、何気ない雑談を交わしました。

 

の時に初めて知らされたのですが、小林さんご夫婦は奥様が不妊症というか何らかの理由で子供を出産することは諦めているとのことでした。
それからは小林さんご夫婦が過去に経験したスワップの体験談を聞かせていただきました。
その話題の内容が私達夫婦には余りにも刺激が強く、とても共に教師を務めるご夫婦からは想像を絶する内容でした。

 

の後、催眠術のように私達夫婦も小林さんご夫婦の術中にはまったかのように場の雰囲気が淫らに変わっていきました。
しばらくして3人掛けのソファーが向かい合わせに配置してあり、私と妻の座っていたソファーの側に奥様が移動してきました。
私を妻と奥様で挟む形で奥様は私の横に座り体を寄せて腕を組んできました。

 

夜は宜しくお願いしますね」と、私に告げた後に「大事なご主人様をお借りしますね」と妻にも丁寧な口調で切り出しました。
そして、奥様は私の片腕を取りご自分の胸に私の手のひらをあてがったのです。
思わず私は妻の目の前で奥様の胸を洋服の上からですが、緊張しながら揉み始めました。

 

に目をやると見てみぬ素振りで俯いていたところに、小林さんが立ち上がり妻の肩を抱き寄せて向かい側のソファーに導いていました。
これで向かい合わせのソファーに互いにパートナーを変える形が出来上がりました。
奥様は私の股間部を弄り始めて「あら、もしかして起ってる?」と言ってきました。

 

の時の私は確かに不覚にも既に起ってしまっていました。
その奥様の言葉を聞いて、負けじと覚悟を決めたのか妻も小林さんの求めるキスに応じ始めたのです。
そのキスは唇と唇が触れる程度のキスから小林さんのリードか、次第に深く舌を絡めるキスに変わっていきました。

 

も奥様とディープキスをしながら妻と小林さんの経緯を横目で伺っていました。
小林さんは妻の羽織っていた薄手のジャケットを脱がすと、キャミソール姿になった妻の胸を強弱をつけながら揉んでいました。
そのキャミソールを捲り上げ、露出された妻のブラジャーは私が見た事も無い真新しい黒字に花柄がデザインされている物でした。

 

っとこの日の為に新調したのだろうと思いました。
小林さんは器用な手つきで妻の胸を揉んだりしながらもスカートの裾を捲り上げていきました。
やがてスカートの奥からこれまたお揃いの柄のパンティーが覗き見えました。

 

時に口は小林さんのキスで塞がれてはいましたが、切なそうな妻の吐息も聞こえていました。
妻が着ていた服装を淫らにされてしまっただけで、私の股間はパンパンになっていました。
その私のイチモツを奥様はベルトを緩め、ファスナーを開けて握り出すかのようにして、妻に「奥さん、見てちょうだい。旦那さんが大変なことになっていますよ」と挑発したのです。

 

けて奥様は「奥さん、申し訳ありませんが旦那さんのコレを戴いちゃうわね」と言ったかと思うと妻の目の前で咥え始めました。
その瞬間を妻も目の当たりにしたせいか、妻も小林さんの股間に手を伸ばし始めていました。
小林さんは自らズボンとパンツを下ろすと、妻の頭を押さえつけるように妻の顔を股間部に当てたのです。

 

もその行為に服従するかのように大きく口を開いてパクリと咥えていました。
初めて見る妻の他人棒へのフェラでした。
すると小林さんは妻のフェラを受けながらテーブルの上に置いてあった携帯電話を手に取ったのです。

 

れは打ち合わせ済みの合図でした。
奥様もその小林さんの行動に合わせるかのように、私に「別の部屋に移動しましょうか?」と言ってきました。
私と奥様は隣りの和室に移動するために戸を開けると、そこには布団が敷かれていました。

 

旦、戸を閉めて妻と小林さんからは仕切りを設けました。
妻は私が視界から消えたことでオープンになったのか、声を上げながら小林さんの愛撫を受けているようでした。
和室との境の襖の戸を閉めた私と奥さんは、一旦行動を中断してリビングの2人の様子を耳を済ませて伺うことにしたのです。

 

の理由は簡単です。
先ほどの小林さんが取った携帯電話でS君を呼び出すタイミングのワンコールだったのです。
数分後に階段を下りてくる足音が聞こえました。

 

林さんは大きめの声で「奥さん、実は今日もう一人お客さんを呼んでいるんですよ。もう直ぐ来ますからね」と妻に言っていました。
「えー、本当ですか?聞いていませんでしたけど」妻は明らかに動揺した様子の声で返していました。

 

れもつかの間でした。
リビングの扉が開く音がしたのでした。
同時に妻は「うそっ!えーホントにー!信じられない!」と驚愕の声を上げていました。

 

君が登場した様子でした。
「さあ、奥さんのお知り合い様を仲間に入れてあげましょう。とりあえず、奥さんの体を披露してあげましょうね」と、小林さんが妻の下着を剥ぎ取っているようでした。

 

は「お願い、見ないで!恥ずかしい!ダメダメ・・・ちょっとウソでしょ!あーダメ!」と、うろたえている様子が感じられました。
私はこっそり襖の戸を少しだけ開けて様子を覗きました。
小林さんに背後から羽交い絞めのように抱えられている妻の胸が露わに晒されていて、パンティーに小林さんの手がかかっているところでした。

 

をバタつかせて膝を閉じようとする妻に、小林さんは「奥さん、いいじゃないですか。お知り合い様に奥さんの恥ずかしい格好を見せてあげましょうよ」と言いながら腕力をきかせて妻のパンティーを強引に下ろしていました。
そして遂に妻の抵抗も空しく、とうとう妻の全裸の姿が元雇っていた若者の前に晒されたのです。

 

林さんの行動はとても教壇に立つ立場の方の行動とは懸け離れていました。
しかし、そんなことよりも私は遂に念願が叶った思いで興奮も極限状態でした。
S君は厭らしい言い方で「ユキノさんって意外に毛深かったんですね。でも、とっても綺麗ですよ。僕のも舐めてくれませんか?」と下半身を妻に晒し出しました。

 

願い、見ないで。恥ずかしいから見ないで」妻は必至に足を閉じようとする仕草を続けていました。
ここで小林さんの奥様が襖の戸を開けて「さあ、みんなで楽しみましょうか?」と乱交ムードが広がったのでした。

 

林さんに羽交い絞めにされていた全裸の妻のもとへ再び戻りました。
S君は自分の下半身のモノを妻の口元に押し付けていましたが、妻は顔を背けて拒んでいました。
仕方なく諦めたS君は股間を閉じていた妻の両足を広げ始めました。

 

かし、ここでも妻の抵抗はかなりのものでした。
「お願い、やめて。・・・お願い・・・恥ずかしいから・・・もうやめて」泣きそうな声で妻が訴えていました。

 

れでもS君は強引に妻の足を開こうと必至でした。
そのS君の行動を手助けするかのように小林さんは羽交い絞めをしている妻の腿の裏に手を掛けて妻を【M字】の形にしたのです。
これで完全に妻の恥ずかしい『オマンコ』がS君の目の前に晒されたのでした。

 

至に抵抗する妻でしたが、小林さんの力には適わないようで、結局妻はオマンコをS君に広げられる有様となってしまいました。
「もうイヤァーッ!お願いやめてーっ!」叫ぶ妻を無視するかのように、S君はその穴を広げただけではなく舌を伸ばしたのでした。
ぺチャぺチャと音を立てながら舐め回すS君に、私は少し嫉妬感も感じましたが、次第に喘ぐ声をあげる妻がとても刺激的でした。

 

んな妻に刺激を受けていた私の股間に奥様が再び口を当ててきました。
こちらもチュポチュポと音を立てながらの奥様のフェラが始まりました。
私は奥様のフェラを受けながら、身に着けている服を脱がせ、奥様をブラジャーとパンティーの下着姿にしました。

 

すがに教師といった感じで、奥様の下着はレース混じりの白の下着でした。
私も下半身だけではなく、上半身も着ていたものを脱ぎ捨てて裸になって奥様のフェラを堪能したのです。
そして奥様のブラもパンティーも一気に剥ぎ取り、熟女の全裸が私の視界に広がりました。

 

して体型は褒められませんでしたけど、色白で中年の女性を物語るその奥様の体は私には十分過ぎるほどの裸体でした。
少し垂れたオッパイはとても柔らかく、少し肉付きのかかったお腹は抱き応えがありそうでした。
私は奥様の攻撃に圧倒されるかのように床に押し倒されて、気が付けば『69』の形で奥様のオマンコを舐めていました。

 

様も私の体の上になり、指をケツの穴に差し込みながら我武者羅にチンポをしゃぶってくれていました。
時より奥様は手で私のチンポを握っては上下に激しく擦り、口と手の両方で攻められ私は限界を迎えてしまいました。
そして腰を浮かせて一気に奥様の口の中に放出してしまったのです。

 

様は手で搾り出すように私の精液を口の中に受け留めてくれたのです。
「ふーうぅ」と、ため息のような安堵感を感じた私はソファーの方に視線を向けると、四つん這いになっている妻のオマンコを小林さんが背後から舐めて、喘ぎながらもS君のチンポを咥えている妻がいました。
先ほどまでは嫌がっていた妻も、とうとうS君のモノをしゃぶっていたのです。

 

の時の私はハッキリ言って奥様よりも妻の行動のほうが気になってしまっていました。
そのつかの間に小林さんは遂に妻の股間目がけて大きくなったモノを挿入し始めました。
その瞬間に妻の「あ~あん。・・・はぁ~・・・あぁ~っ」と、押し殺していた声が一気に吐き出されたのです。

 

キノさん、どうですか?感じますか?」と、小林さんの問いかけに「あぁ~ん、カンジルゥーッ!・・・気持ちいいーっ!」と切なそうに答えていました。
「旦那さんが見ていますよ」と意地悪な言葉をかけると、「あなたぁ~見てるぅ~?気持ちいい~。
S君のチンポも美味しいわよぉ~・・・あぁ~ん、ダメェ~ッ・・・もう逝きそう~」と、激しい小林さんの攻めが妻を変貌させていました。

 

して体を入れ替えて妻を仰向けにした小林さんも激しい腰の動きとともに妻のお腹の上に精子を吐き出したのでした。
妻も荒い息遣いで大きく呼吸していました。
その後、小林さんは奥様と私に「次はこちらの3人で楽しみましょうか?」と、私達に声を掛けて隣りの和室に誘ったのでした。

 

の誘いに従うかのように私も奥様も裸のまま移動して襖の戸を閉め切ったのでした。
私も小林さんも一戦を終えたばかりでしたので、休憩を兼ねて、これから始まるであろうS君の行動を探るといった場面を演出したのでした。

 


■鈴木ふみ奈グラドルの着エロ■

不倫妻の衝撃の一言。絶対許せない「○○(俺)みたいな男はATM」という発言!

読了までの目安時間:約 15分

不倫妻の衝撃の一言。絶対許せない「○○(俺)みたいな男はATM」という発言!【イメージ画像2】

 

れはそれは清々しく・・・。
彼女が言うには・・・。
「浮気してたけど、昨日きっぱり別れて来た!やっときれいな体になった!黙ってようかと思ったけど、お互い秘密を持っちゃいけないから言った」だって。

 

か妙に誇らしげで『誠実で正直な私!』に酔ってるのがミエミエな感じと言うかなんと言うか・・・。
ポカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンとしてしまって、何も言えずにいたら、「これからはお互い包み隠さずに行こうね!」
とか、「この話はこれでおしまい!」とか。
こいつ俺の妻だよね、今???いやもう分かりませんけど何ですか?って感じ。

 

にかえって「おおおおっお前!!!ふざけんなよ!!!!!!!!」と怒鳴ったら、彼女ビクッとなって本気で驚いてた。
「でもだからもう終わったの!」って、慌てて彼女。
「終わったって昨日だろ!昨日って何だよ!」
「だーかーらーもう終わったんだから心配しないでってば!!!」
「そういう問題じゃくぁ嗚呼ああw背drftgyふjきぉ;p@:!!!!!!!」
「ちょっと待ってよ!後からばれたら可哀想だし、夫婦になったんだから話しないとって思って言ったのに!そんなんじゃ全然話にならないじゃん!」
「くぁswでrftgyふjきぉ;p:おpkjhkじゅhyくj!!!!」
「待って、Aちゃん?聞いて欲しいの。夫婦ってさ、他人同士が一緒になって話し合って許しあって少しずつ夫婦になっていくものじゃない?ね、そう思わない?私はそう思ってるの・・・。でもAちゃん私の話全然聞いてくれてない。今からそんなんじゃ私たちうまくやっていけないと思うの・・・そう思わない?ね、Aちゃん?」もう口、アワアワ、何も言えない、頭の中目茶目茶すぎてw俺なんでこの女と4年も付き合ってたの?何で気が付かなかったの?いやそれより何より何で今、俺、上から目線で諭されてんの?wwww何かをやり遂げたような顔で、しかも駄々っ子を見るような目で俺を見つめつつ明らかに自分の筋書きとは違う俺の態度に焦りを感じてる彼女。

 

はって言うと彼女とタポタポとセクロスしまくった事を思い出してた・・・。
もしかしたら他チンが入ったばかりだったかもしれない口だのマソマソだのを・・・。
そう思った瞬間に朝飯リバーーース。

 

ちゃん!」と言って駆け寄ってきて、俺の背中をさすり始めた彼女を思い切り突き飛ばし、「さわんな!!!帰るぇーー!!!」ってギャン泣き。
離れた所でおびえてる彼女を突き飛ばして、泣きながら追い出した。
鍵閉めてチェーンかけてワーワー泣いた。

 

が付いたら彼女が合鍵でドア開けて「AちゃんAちゃん!」と隙間から叫んでる。
目に付いた彼女のバッグを隙間に押し込んで「がえでーーー!!!(帰れ)」と叫んでまた閉める。
しばらくして落ち着いた後、友人に電話。

 

きながら事情を話すと友人も激怒!「相手誰だよ!」と言われて、初めて気になりだす。
彼女は友人の彼女の友人(分かりにくいな)、つまり友人の紹介で出会ったわけです。
速攻調べてくれました。

 

人彼女さんの推測では同じ会社の上司で40位の人らしい。
・・・らしいと言うのは、彼女がその人と一緒に居る所を目撃し、その時彼女が焦ったように紹介してきて怪しいと思った事があるって。
言ってよーーーもーーーーーーーー(´A`)とにかく一晩寝て落ち着いた後、朝彼女の実家に電話して話したいと言った。

 

、まあ「夜なら・・・何かあったの?」と聞かれたので「娘さんからは何も聞いてませんか?」と言ったら慌ててた。
何も聞いてなかったみたい。
それ所か家にも帰ってなくて、俺と一緒だと思ってたって・・・。

 

女からの着信留守電メールあわせて100はあったかも。
途中で読むのやめてしまったけど、謝罪、逆切れ、説得、泣き落とし、別れ話&撤回などなど盛りだくさん。
とりあえずまた寝る。

 

方、泣きながら目が覚める俺・・・。
テラナサケナス・・・。
「あーーもー死んじゃおっかなーーー」とか言ってるしwとりあえず風呂入って家を出たら外にたたずむ彼女。

 

視して通り過ぎると「A!待って!ちゃんと話そう!」と言われたので、顔くしゃくしゃにして拒絶。
「俺今からお前の家行くから」と振り切って来た。
家に着いたら心配そうな彼女の親とお婆ちゃん。

 

体どうしたんですか!」って。
どうしたもこうしたも無いんですよーーw「俺、浮気されてたんです。離婚します!」と叫んで、また泣く僕ちゃん。

 

供ですか?wもう皆パニックで「まさか!」
「何かの間違いでしょう!」とか言いつつも、俺の様子見て分かったのか母は泣き崩れた。
とりあえずメールや留守電を聞いてもらって、父泣く。
おばあちゃんは母の背中をさすりながら泣く。

 

ちろん俺も泣きじゃくってる。
暗い修羅場・・・。
しばらくした後、父親が彼女に電話を始め「出ない出ない」と言っていた。

 

かもう今グチャグチャなんで今日は帰ります・・・」と言って帰ろうとしたら、玄関外で泣いてる彼女発見!「う・・・」とか言ったら彼女ハッとこっち向いてまたうずくまって泣く。
もう皆泣きすぎ。
また家に戻って「Bさん外に居ました・・・」と言ったら、お父さんダッシュで外行って、慌てて追いかけたら彼女の事殴ってた。

 

して本当に引きずって家に連れてきて、彼女の頭を床に打ちつけながら「A君に謝れ!謝れ!!」って。
さすがに止めたけどね・・・。
顔見たらすでに額に青と鮮やかな赤のあざがあった・・・。

 

父さんの迫力に負けて俺まで大人しくなり、おかげで冷静になった。
居間に戻って離婚の話し合い。
お決まりの「別れたくない」
「Aちゃんだけしか好きじゃない」
「許すって言って」。

 

う力抜けちゃって(゜_゜)こんな顔。
Bがひとしきり泣いた後、「すいません。俺にはもうBさんとやっていく自信が全然無いんです・・・。俺一生Bと一緒にいろって言われたら困ります・・・。もう離婚するしかないんで・・・」と気の弱い僕。

 

こにBのヤダヤダ攻撃、そしてお父さんの鉄拳制裁。
Bが殴られた頬を押さえながら「じゃあ一生黙ってれば良かったの!?あなたに対して正直に居た事が悪かったの!?」と言ってきて切れた!「ふざけんじゃねぇ!!このクソ女!!黙ってりゃ浮気してもいいってか!!なにが正直だ訳わかんねぇ事言ってんじゃねぇ!!!偉そうに説教垂れやがっててめえに都合のいい事ばっかり考えやがって!夫婦は話し合い?バカかお前!話し合う前にもっと大事な信頼も愛情も残ってねーんだよ!一昨日まで浮気してました、でも別れたから正直に話したから許されるのが当然、怒るお前が悪い、ってどんな頭してんだバカたれ!!しかも相手妻子持ちだろ!?相手の家庭も壊したんだぞお前らバカップルは!俺は曲がりなりにもおめーの夫だからな、慰謝料請求する!!しないつもりだったけど、お前みたいなそんな態度のヤツに優しくする必要ねぇ!!それから相手の男にもな!相手の嫁からもお前訴えられるぞ!俺が大人しいと思って舐めてたんだろうが、ここまでコケにされて黙ってられるか!大人しいのも優しいのもお前の事好きで大事だったからだ!そんな気持ちもう欠片もねーよ!!!」妻子持ちってのはカマかけたんだけど、ドンピシャだったみたい。
真っ青になって「何で・・・そんなん・・・ウソ・・・訴えるって何・・・」って、呆然としてた。

 

なくとも500万は用意しとけよ、俺は少ないけど向こうは多いから!」お父さんまた彼女を殴った。
いい年したおっさんが泣きじゃくりながら娘殴るの見てるの辛かった。
思わず近くの戸棚のウィスキー出してラッパ飲み。

 

カ野郎!お前は少なくとも5人不幸にした!俺と両親と、お前の両親とお婆ちゃんと!それからもちろん相手の嫁と子供だ!!バカ野郎!!!」勢いで言った後(あ、5人じゃないや。
ハズカチー。えーっと何人?)とか考えるも、誰も気にしてないw「もう帰ります!あとはまた」と言って帰ろうとしたら彼女が足元に来て。

 

の脚を掴みながら、「ごめんなさいごめんなさい・・・いや・・・お願いだから・・・」蹴飛ばさないように足を振り払って家を出た。
ドア閉める時ふと見たら彼女泣き崩れてて・・・何かもう・・・(;д;)で、車出した時なんか手元おぼつかないの。
あ、俺酒飲んでた!と思ってコンビニに停車、友人に電話したらすぐに出てくれて「今こういうわけでちょっと頼まれてくれない?」と言ったらすぐに来てくれた。

 

かずっと心配してくれてたみたいで・・・友達っていいなぁ。
んで友達と一緒に来てくれて、友人が運転、もう一人が俺の車乗ってきてくれた。
家に付く頃には・・・急性アルコール中毒キターー(゜∀゜)ーー!!そういえば、ウイスキーほぼ一本ポカリみたいに一気飲みしたんだっけw病院担ぎ込まれて翌朝には復活wでも息子さんに管付いてて尿が入った袋もセットだった。

 

には抜いてもらったけど・・・キャッ恥ずかし(*ノノ)その間俺の携帯が鳴りっぱなしで、それで友人彼女がBに電話してくれたらしい。
その時は心配しつつ、友人彼女にも言い訳三昧で「うんざりして切っちゃった」だって。
何とか回復した後、親に電話。

 

したら「もうB親から話聞いた」って。
「実際に会って話したけど、お前連絡付かなかったから・・・」と泣かれ、「そんな泣かないでいいよ」って言ったら、「バカ!どんだけ心配したと思って・・・」泣く、また俺も泣く。
僕は死にましぇーーーんなんてな。

 

、双方の両親同伴で、男呼び出し。
しかも家の親ご立派な料理屋の個室をセレクト、そこにオズオズと現れる男T。
すでに汗だくでワイシャツの襟の色変わってるし。

 

れでは失礼いたしますー」と仲居さんが帰った瞬間、ガバっと土下座して・・・。
「申し訳ありませんでした!こんな事になって申し訳ありませんでしたーーー!」俺はカッとなって立ち上がろうとしたら、親父が抑えて、お袋が話し始める。
「謝ってくださる必要はございませんわwお顔お上げになって^^」がさつな母のその口調で何か俺((((((;゜Д゜))))))ガクガクブルブル「息子の妻がたいっっへんにお世話になっておりましたようで。
どうぞお座りになって」相手も((((;゜Д゜))))ガクガクブルブルまあとりあえず座ってもらって、話をする。

 

ずは慰謝料の話。
男に慰謝料請求500万、払えなかったら裁判で、とアッサリ通告。
男がガクブルするのは当然だけど、彼女もビックリ。

 

うしてそんなに!!酷い!!」彼女父また彼女をビンタ・・・あーあ。
でもめげずに、「私のせいでもあるのよ!私も一緒に謝るから許して!」
「いや、君の謝罪には何の価値もないですけど」と言ったらビックリしてた。
何で?w弁護士さんも「裁判を恐れないのならいくらでも」と言ってましたしね。

 

、こんなに払えないです・・・」という男に「じゃあ裁判か」と。
「き、き、き、脅迫ですきゃ!」とか言ってたが違うきゃ。
しばらくうなだれて・・・。

 

います・・・妻と学校には内緒にしてください・・・」こいつ専門学校講師wwwwwww彼女に対しては700万。
これはアパートの敷金礼金、解約の違約金、新しくそろえた家具家電の料金、それと彼女への借金込み。
資格を取りたいという彼女へ貸した専門学校代が2年で220万、その他パソコン、テレビ、DVDと、まあその他もろもろで約100万。

 

れはいずれ新居で使う予定だったけどね・・・。
親には「自分で稼いだお金で学校に行く」と言ってた様で、ご両親驚いてました。
実際調べたらその専門学校150万しかかからないんですわ。

 

0万は?出来れば彼女自身に払ってもらいたいんだけど、まあどうでもいいや。
それにしても両親は何も不思議に思わなかったんだろうか・・・。
明細を話すと、うなだれてた。

 

の時、彼女母が噛んでた指から血が・・・皆焦る。
まーね、結局目標の試験には受からなかったし、浮気相手も見つけたわけだしwその場で彼女親が無理やり泣いて嫌がる彼女に、離婚届と弁護士に作ってもらった慰謝料+借用書にサインさせた。
その後、彼女母を病院に連れて行って縫って貰う。

 

れから数日後、キッチリと男から500万の振込みがあった。
さすが旅館のボンボンですね。
さらに彼女から電話、まあ何となく出てみると泣きながら・・・。

 

の家を売るって言ってるの・・・!お願いやめさせて・・・」
「どうやって?」
「どうやってって・・・」
「お前の借金を帳消しにしてって言ってるの?」
「・・・」
「いい方法がある。ソープいけ。そしたら700万稼げるよ。でもお前も年だしな・・・まあでも頑張ればいけるでしょ。てか70万はどうしたの?何に使ったの?俺騙すの簡単だったね。出してって言ったらホイホイ出しちゃって。ホテル行ってあっつい夜を過ごしてたら無くなった?それかさ、こんな数ヶ月の夫に対して支払う金額としては大きいよ?借金の事も含めて裁判でもしてみたら?少しは減るんじゃないかな?ネットでさ、俺みたいな男の事『ATM』って言うんだって。意味分かるよね」
「私・・・まだ愛してる・・・あなたを忘れられない・・・」
「うん、俺年収いいもんね。俺もお前を忘れないよ、悪い意味で」・・・で、ガチャ切り。

 

はさっさと引っ越して新しく生活を始めた。
彼女名義の金が2回に分けて振り込まれたが、家を売ったのかどうかは知らない。
大きくて立派な庭付きの、見た目は普通だけど足音のしない立派なコンクリート住宅だったな。

 

直金があっても得られないものってあるんだなって・・・。
久々にディケンズのクリスマスキャロル読んで号泣したw

 


■やまぐちりこ 手マンとクンニでアクメする元アイドル2■

自分の妻を誰かに寝取ってチンチンぶち込んでほしい衝動が抑えきれない

読了までの目安時間:約 24分

自分の妻を誰かに寝取ってチンチンぶち込んでほしい衝動が抑えきれない【イメージ画像2】

 

司さんはこの手の話のベテランということで、色んな経験があるとのことでした。
私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体やテクニックに自信がありそうなところに惹かれて、相手を高司さんにすることに決めました。
すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速計画を実行することにしました。

 

画は、週末の夜に3人で飲みに行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。
妻のプロフィールは、163cm、50kg、胸はEカップくらいです。
胸やお尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方だと思います。

 

司さんは177~8cmで、筋肉質の鍛えた身体をしていました。
そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。
妻はノースリーブの胸の膨らみが分かるニット生地の上着に、さほど短くは無いスカートを穿いていました。

 

んな気持ちが入り乱れて、手に汗をかいていたのを覚えています。
店に着くと、すでに高司さんは既に到着していました。
明るい感じで私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

 

んばんはー」
「はじめまして」簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが言いました。
「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」その言葉で少しドキッとしました。
妻は戸惑いながら高司さんの横に座りました。

 

室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座っている光景を見ているだけで“いよいよ妻が他人に触れられるんだな“と鼓動が早くなりました。
高司さんは高めのテンションのまま、私達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。
「では、かんぱーい」料理を頼み3人でビールを飲みました。

 

やかな雰囲気で高司さんが中心で会話が進みました。
「やっと会えて嬉しいですよ」
「そうですね、でも緊張しますね」
「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
「んー、やっぱり違和感ありますね」
「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」私達の出会いや、休日の過ごし方など、他愛もない話をしながら楽しく時間が経って行きました。
2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐれて、いい感じに酔っているようでした。

 

司さんは時間が経つに連れて軽く妻に触れたりして私の様子を窺ったりしていました。
それから少しして笑みを浮かべながら言いました。
「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」
「え?何するんですか?」
「奥さん、嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨らんだ胸をニットの上から揉みだしました。

 

が目を閉じたことと、他人に胸を揉まれた興奮で、あっという間に勃起しました。
「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけでも十分興奮しませんか?」
「すごくします」
「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。
胸を段々と強く揉むと、今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。

 

の様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスをしました。
高司さんの舌が妻の口に入り込み、妻の舌を絡めとっていきました。
「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」私は股間をパンパンにして興奮していました。

 

司さんは舌を絡ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。
ストッキングの上からアソコを撫でると妻の声がわずかに漏れました。
「あっ」高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

 

ゃあ、お楽しみは取っておくということで、この辺にしておきましょう。そろそろホテルに向かいましょうか」私は相当に興奮してしまっていました。
妻も表情が変わっていたように思います。

 

を出てタクシーに乗り、複数人数入室可能なラブホテルに向かいました。
ホテルに向かっている最中もどんどん興奮が高まっていきました。
すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。

 

麗で広めの部屋に目を奪われていると、高司さんはすぐにアイマスクを取り出し、妻に装着させソファーに座らせました。
「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」そう言うと高司さんは妻に近づき、いきなりキスをしだしました。
濃厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。

 

はどんなことを考えていたんでしょうか・・・。
居酒屋でのキスより積極的に舌を絡めて高司さんに応え始めていました。
「あ~、奥さんの舌ホントに美味しいですよ。正人さんいつもこんな美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」そう言うと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきました。

 

は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりました。
「素敵な格好ですね。見ているだけで興奮してきますよ」私自身も相当興奮していました。

 

ごきたくてしょうがありませんでしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。
「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいますね」高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。
プルンと大きな胸が高司さんの前で露わになりました。

 

わ、これはたまらない。奥さん綺麗なおっぱいですよ。すぐにでも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしましょう」高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始めました。

 

も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まっていきました。
高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り、両手は後ろに縛りました。
麻縄で搾るように縛られた胸がたまらなくいやらしく見えました。

 

ーやっぱりこの方が素敵だね。どうですか?正人さん、奥さんを縛られた感想は?」
「すごくたまらないです・・・」
「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお一人でして下さいね」高司さんは妻をソファーに座らせるとイヤラシイ手つきで胸を揉み始めました。

 

もそれに反応して吐息が漏れていました。
乳首はみるみる硬直して、“早く吸って“とせがんでいるようにも見えました。
「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。美味しそうだなぁ。よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦び、じっくり味わって下さい」そう言うと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。

 

の大事な妻の乳房が、何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで、舐め回し、しゃぶられていました。
控えめだった妻の声も漏れ出して、高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。
「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの男に味わってもらわないと」
「ああ・・はい」ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると高司さんが続けて言いました。

 

さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少しの間旦那さんに席外してもらいましょうか?」
「え?」
「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもらって奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」妻は戸惑いながら「うん」とは言いませんでしたが、何も言わず“任せます“という感じでした。
ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計画でした。
私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居をしました。

 

ばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが一度妻のアイマスクを外して私が部屋に居ないことを信じ込ませました。
「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委ねて下さいね」そう言ってまたアイマスクを着けました。
先程より更に興奮が高まっていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

 

さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうがなさそうですよ、そろそろヌルヌルおまんこ見せて下さいよ」高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜き取りました。
「あ~イヤラシイおまんこだね。こんなに濡らして、見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛りました。

 

のアソコがぱっくり開いて、たまらなくイヤラシイ格好でした。
「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおまんこ開いた感想は。旦那さんいないんですから本心教えて下さいよ」
「恥ずかしいです・・でも興奮してます」
「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて下さいね」高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、妻の口、乳首、アソコと味わうように舐め回してきました。

 

の乳首は痛そうなぐらいにビンビンに立っていました。
「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。こんなご馳走頂けるなんてご主人に感謝しなければいけませんね」
「ああ・・・」高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。

 

の口の周りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるように垂れてきていました。
「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」
「あああ・・・」そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。
すると驚く程いきりたった肉棒が露わになりました。

 

司さんは妻に近づき、その肉棒を妻の顔の前に持っていきました。
「これ何だか分かりますか?」
「ああ・・・」
「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね?」高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。
妻の口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

 

ンポ大好きなんですねぇ。ずっとこんなチンポに犯されること想像してたんでしょう?」
「ああ・・・いや・・」
「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」
「ああ、早く咥えたいの・・・」高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始めました。
「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味わってみて下さいよ。ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何も突っ込みませんからね」高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。

 

は手を縛られているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。
自分のモノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興奮しました。
「あ~、奥さんチンポ咥えるとイヤラシイ顔になるじゃないですか?もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回していきました。

 

程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。
高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベッドに移動しました。
「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」私は少し離れたベッドの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。

 

は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。
「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」69の体勢になるようにと高司さんが言いました。
いつも妻が恥ずかしがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。

 

かし妻はためらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけました。
「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」横から見ていて妻の快楽を貪り、他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は本当にいつもの妻とは思えませんでした。
「奥さんマンコからどんどんイヤラシイ汁が垂れてくるじゃないですか?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」
「ああ、欲しいの、もう入れて」
「ふふふ、旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。

 

を仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとするくらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。
「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」妻は少し控えめに脚を開いて言いました。
「チンポ入れて下さい」
「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性曝け出して恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱えて、思いっきり股を開いて言いました。

 

司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」
「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。
「んあああっ!」
「んんっ、どうだ?奥さん?」妻の声が響きました。
高司さんがゆっくりと深くストロークしながら言いました。

 

ああっ、すごいっ、おっきいっ!」
「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」高司さんはどんどん激しく突いていきました。
人が変わったように強い口調で妻に言い始めました。
「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」
「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」
「あああ!あああん!」
「旦那にこんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされたかったんだろ!?」
「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」
「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」
「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」
「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」
「ああっ・・だめぇ」そう言うと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

 

あん!あああん!」
「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないで、もっとマンコ締めろ」信じられないほどの妻の豹変振りと、高司さんの妻を扱う態度が私には最高の興奮を与えてくれていました。
「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると、妻は自ら舌を絡ませ激しく応えました。
そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの肉棒に夢中に喘いでいました。

 

ああ!イキそぉ!」
「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」
「ああ!あああ!いっちゃう!!」
「ほらイケよ!」
「ああああああっ、ああああああん!!」妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。
「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」
「はぁっ、はぁっ」
「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。
「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」妻の尻をイヤラシイ手つきで揉みながら高司さんはいきり勃った肉棒を宛がいました。

 

ら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」
「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」
「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」
「高司さんのチンポ・・私のマンコにぶち込んで下さいっ」高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。
「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」
「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。
「奥さんそんなに気持ちいいのか?」
「あああ、凄く気持ちいいのぉ」
「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」
「ああ・・それは」
「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」
「ああああ」
「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」
「ああっ、いやぁ」高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

 

ントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」
「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」
「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使わせると言え」
「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマンコ使ってもらいます!」
「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、もう恥ずかしくないだろ!?」
「あああっ、はいっ」高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外しました。
私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。
妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きませんでしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

 

ら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」
「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」その言葉の直後、妻が私に気付きました。
「いやぁっ!」
「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」
「あああ・・いやぁ・・恥ずかしい」高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。
妻の尻の肉が波打つように揺れ、乳房はたまらなく厭らしく上下に揺れていました。

 

更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦ぶ姿、旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」
「あああっ!だめぇ」高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き上げました。
「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。出ないとチンポ抜くぞ!?」
「あああ!お願い、抜かないでぇ」
「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」
「あああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」
「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだもんな!?」
「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていました。

 

つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつき、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。
「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」妻は天井を見上げて叫んでいました。
妻のアソコには大きな肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお構い無しにその肉棒に溺れていました。

 

あ!だめ!またイッちゃう!」
「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」
「あああ!イクの!またイッちゃうの!」
「ほらイケ、淫乱奥さん!」
「あああああ!イク~!!!」妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を仰向けに寝かせました。
妻は息が上がり、全身の力が抜けているようでした。
「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、奥さんぐったりしてないで今度は私を悦ばせて下さいよ」
「はぁっ、はぁっ」妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

 

あああ・・だめぇ・・すごいのぉ」
「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」高司さんが深く突き刺す度に、妻の身体と声が震えるようになっていました。
「ああああ・・気持ちいい・・凄い気持ちいいのぉ」
「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのがはっきり見えていました。
生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。

 

あ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」
「ああああ・・気持ちいいっ」
「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」
「えっ!?それは」
「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わえないですよ!?」
「ああああっ、そんなっ」どんどん強く突きながら高司さんが言いました。
「ほら奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」
「ああああ!どうしよ!?」
「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」
「ああああ!そうなのぉ!」
「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」
「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。
私も後先考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていました。

 

人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。
妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。
「ああああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」
「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」
「ああああ!マンコ気持ちいいのぉ!すごいのぉ!」
「あはは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」
「あああ!出して下さい!」
「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」
「中に出して下さい!」
「誰の中にだ!?」
「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」
「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。

 

して最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。
妻はほとんど白目を剥いてるような表情で高司さんにしがみついていました。
「あ~、やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。

 

は全く抵抗せず、高司さんの言いなりになって肉棒を丹念に掃除していました・・・。
こうしてプレイが終わりました。
高司さんは私と妻が興奮するように見事なまでプレイを進めてくれました。

 

んな意見があるかもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮材料でした。

弁護士なのに金髪という一風変わった妻のアナルに浣腸ぶっこんだ結果w

読了までの目安時間:約 27分

弁護士なのに金髪という一風変わった妻のアナルに浣腸ぶっこんだ結果w【イメージ画像2】

 

ェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。
一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。
そこで二時間程飲みながら、日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていました。

 

人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。
ジェニーが「ちょっと失礼」と言って、化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんは目で追っていたのに気が付きました。
斉藤さんが私の方に向き直って、突然・・・。

 

さんとてもセクシーですね。あんなに綺麗な奥さんを味わえるご主人が実に羨ましい。きっと奥さんのお尻の方もたっぷりと味わっておられんでしょうね?」と尋ねてきた。

 

が「妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」と答えると、「え~っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」と斉藤さんが残念そうに尋ねた。
私は「いや、全くダメと云う訳ではありません。前戯の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」と答えた。

 

れを聞いた斉藤さんが「そうですか~、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね。それじゃあご主人は奥さんと浣腸プレイをされたことがありますか?」と尋ねた。
「えっ!浣腸?」と私が驚くと、「はい、奥さんに浣腸をしたことがありますか?」と斉藤さん。

 

っ浣腸ですか!いっいや、それはしたことがありません」と答えました。
「男に無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」と斉藤さん。
浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は「う~ん、面白そうですね」と答える。

 

藤さんは、「実は、僕は女性に浣腸をするのが趣味でして、今まで一度も外人女性に浣腸をしたことが無く、奥さんのような金髪美人に浣腸してみたいと、ず~っと夢のように思い続けていたんです」と言いました。
そして、「唐突で無理なお願いなのは充分に承知していますが、なんとか奥さんに浣腸させてもらえませんか?!」と懇願されました。
私はいきなり斉藤さんに「妻に浣腸させてくれ」と懇願されて少し驚きました。

 

メリカではセックスは陰湿なものと考えている女性と、スポーツの様にオープンに楽しむものと考えている女性とに分かれますが、浣腸となると、これはプライベートな行為で、便秘の女性達が一人でこっそりとするのが普通です。
アメリカ人女性にとっても、夫や他人に自分が浣腸しているところを見られることはとても恥ずかしいことです。
ましてや他の男に浣腸されるなんて、羞恥の極みです。

 

藤さんに言われてから、私の胸の中に“他の男に浣腸される妻の姿を見てみたい“という願望がメラメラと沸いてきました。
・・・が、プライドの高い妻のジェニーに頼んでも、簡単にさせてくれる筈は無いでしょう。
他の男に浣腸されるなんて妻には耐えがたい羞恥です。

 

こで斉藤さんとある作戦を練ることにしました。
ジェニーが化粧室から戻ってくると、私が「斉藤さんの部屋でシャンパンでも飲もうよ」と言って、さっそくバーを出て斉藤さんの滞在しているホテルへと向かいました。
ホテルのエレベーターの中で、金髪に黒のショートドレスが似合うジェニーの後ろに立って彼女のお尻を食い入る様にじ~っと見姦していた斉藤さんの視線をキャッチしました。

 

藤さんが何を考えているかは、男の私には簡単に想像できました。
部屋に入りルームサービスでシャンパンをオーダーして先ずは三人で乾杯。
シャンパンを飲みながら先の猥談の続きを始めました。

 

こまでは順調に進んでいます。
私と斉藤さんは先のカクテルバーでのカジュアルな猥談から、もう少し露骨な内容へと話を進めていきました。
ジェニーの反応に注意しながら、ブロージョブ(フェラチオ)のテクニック、クンニの時の舌の使い方といった露骨な話題を楽しい雰囲気で盛り上げていき、ジェニーも大人の猥談を結構楽しんでいるようでした。

 

に気付かれないように、私が斉藤さんに目で合図を送りました。
すると斉藤さんが「ところで奥さん、お尻の穴を舐めれたことありますか?」と尋ねました。
えっ!と一瞬驚き、「まあ~、う~ん、そうね~」っと答えに困るジェニー。

 

が「セックスの時に僕が君のお尻の穴を舐めたり指を入れたりするけど、どう感じる?」と尋ねました。
すると妻は「そうね~、くすぐったいような何だか変な感じだわ」と答えました。
酔った勢いとはいえ、妻は自分の言ったことに急に恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしていました。

 

がチャンスだ!“と私が思い、冗談っぽく「斉藤さんはお尻の穴を舐めるのがものすごく上手いそうだ。ジェニー、斉藤さんに君のお尻の穴を舐めさせてあげてくれないか?」と切り出してみました。
ジェニーは「え~!冗談でしょう?他の男の人にお尻を晒すだけでも恥ずかしいのに、その上お尻の穴を舐られるなんて、考えただけでも恥ずかしすぎる!」と予想通り簡単には承諾してくれませんでした。

 

が「斉藤さんは明日日本へ帰っちゃうし、君のような金髪美人のお尻の穴を舐めるのが彼の夢なんだ」と一生懸命に何回も頼み込む。
妻は「う~ん・・・しばらく考えさせて」と言って、シャンパンを口にしました。
私は内心「ひょっとすると計画通りにいけるかも」と思いましたが、それ以上しつこく頼んでジェニーの機嫌を損ねるといけないと思い、斉藤さんと猥談を続けながらシャンパンを飲んでいました。

 

ばらくして、ジェニーが意を決っしたように「OK、いいわ。させてあげる。ただし、斉藤さんとセックスはしない。」
そして「写真を撮らないことを約束してくれるならいいわ」と承諾してくれました。

 

と斉藤さんは「もちろん約束するよ!」と言って、ジェニーの条件に同意しました。
これで計画の第一難関は突破。
シャンパンの3本目を半分位まで飲んだところで、「それじゃあ、そろそろ始めますか」と私が言うと、ジェニーが「じゃあ、シャワーを浴びてくるね」と言って部屋のバスルームへ向いました。

 

ると斉藤さんが慌てて「奥さんそのままでお願いします。私にジェニーさんの全てを綺麗に舐めさせてください!」と懇願しました。
ジェニーは「でも、今朝シャワーを浴びたっきり一日中観光巡りで汗もかいているし、トイレにも行ったわ・・・」と少し躊躇しました。

 

藤さんが「私は奥さんの全てを味わいたいのです」と熱心に説得し、結局そのままでということになりました。
斉藤さんはさっそく妻をベッドの上に四つん這いにさせました。
「えっ!こんな格好でするの?」妻は恥ずかしそうに言いました。

 

藤さんが「はい、お尻の穴を舐めるには四つん這いが一番のポジションです」と答え、さっそく妻の黒いショートドレスをまくり上げると薄いパープル色のパンティに包まれたジェニーの白いお尻があらわにしました。
「お~!なんとそそられるお尻だ~!」感嘆の声を上げる斉藤さんは、妻の柔らかいお尻をパンティの上から撫で回し、「ゾクゾクする」と言いながら、期待と男欲に満ちたギラギラとした目でパンティに両手を添えてゆっくりと下ろし始めました。
パンティが下ろされるにしたがってお尻の割れ目が少しずつ現れ、斉藤さんがパンティを半分くらいの所まで降ろしたあたりで、お尻を少し振って「ノー(いや~ん)、やっぱり恥ずかしいわ~」と少し恥ずかしがるジェニー。

 

してついにパンティを全て降ろされ、白人特有のプリンとした真っ白でセクシーなお尻が斉藤さんの目の前に晒されました。
斉藤さんは「お~!いい尻だ!」とまた感嘆し、妻のお尻を両手で揉み、柔らかい猥肉にチュッチュッと吸い付くように無数のキスの雨を降らし始めました。
しばらく妻のお尻の感触を楽しんでいた斉藤さんは、顔をお尻から少し離して、「それでは拝見させていただきますよ」と独り言のように言い、猥欲で輝く目をしながら両手で桃を割るようにゆっくりと妻のお尻を割り開き、ついに猥肉の割れ目の奥にひっそり潜む薄ピンク色のジェニーの小さくキュッとしたすぼまったお尻の穴を晒しました。

 

~っ!なんと綺麗で可愛いんだ!想像していた以上に生で見る金髪美女のお尻の穴は艶かしい!」と初めて見る金髪女性のお尻の穴に感激する斉藤さん。
妻は生まれて初めて自分のお尻の穴を夫以外の他人の男に見られることに「ノ~ン(いや~ん)」と恥ずかしそうに声を出しました。
晒されたお尻の穴の真下には金色の恥毛に覆われた秘部が見え、先の猥談で興奮していたのか、そこはすでに愛液でヌメヌメといやらしく光っていました。

 

尻の穴を食い入るように見つめる斉藤さんの視線を感じてか、ジェニーが「そんなに見つめないでぇ」と消え入るような声で懇願しました。
シャワーを浴びていない妻の女陰部からは尿臭や少し強めのフェロモン臭を放っていたはずですが、斉藤さんはまったく気にする様子ではありません。
それどころかジェニーのお尻の穴に鼻をこすり付ける様にクンクンと匂いを嗅いでいます。

 

まりの恥ずかしさに「お願い、やっぱり先にシャワーをさせて」と妻は懇願しました。
斉藤さんは「いや、奥さんのお尻の穴のこのいやらしい臭いがたまらなく好きなんです。それではご主人、遠慮なく味わわせていただきます」と言って“むしゃぶりつく“といった感じで妻のお尻の割れ目に顔を深く埋めました。

 

藤さんの生暖かい舌がニュルっとお尻の穴に触れると、思わず「アァ~ン」と吐息のような声を漏らす妻。
「奥さん、お尻の感度が良さそうですね」と喜ぶ斉藤さん。
ぴちゃぴちゃ、ぬちゃぬちゃ・・・と、厭らしい音をたてて舌全体で覆うように妻のお尻の穴を舐め味わい、舌先ですぼまりの皺の一つ一つを確かめる。

 

藤さんは「とっても美味しいお尻の穴ですよ」と喜びながら、妻のお尻の穴の周りを舌で円を描くようにペロペロと舐め、そして舌先を尖らせて中心へ移動させ、中へ挿入していきます。
「ジェニー、どうだい?気持ちいいかい?」と、私が尋ねると、「イヤ~ン、見ないで」と恥ずかしがりました。
夫である私以外の男に排泄器官であるお尻の穴を、舐め嬲られるのが初めての妻のジェニーは、恥ずかしさと混ざり合った何か異様で猥雑な興奮を覚えているようです。

 

はベッドの横のソファに腰掛けてシャンパンを飲みながら、妻が他の男にお尻の穴を舐め責められているのを楽しんでいました。
ベッドの上で四つん這いにされて斉藤さんの舌攻めを受けている妻に私はシャンパンを持って行って、口移しでシャンパンを飲ませてあげました。
ジェニーは、うつろで艶かしい目をし、「いいことしてあげるから私の前に座って」と言い、私をベッドの上に座らせました。

 

は私のズボンのファスナーを下ろし、中から堅く勃起した私の男根を取り出して、ネバネバとした柔らかく生あたたかい口でパックリと咥えると、ブロージョブ(生尺)を丹念に始めました。
根元を片手で握り、上下にゆっくりとしごきながら亀頭の部分を丁寧に舐めまわしたかと思うと、そのまま深く喉奥まで飲み込み頭を上下させる。
男根の裏側に舌を這わせながら、もう片方の手で男袋を軽くマッサージする妻。

 

してまた深く咥え込み、唇で根元をキュッキュッっと締め付けながら吸い上げるテクニックの快感に私は酔いしれてしまいました。
妻のお尻の穴を舐めながら見物していた斉藤さんが「さすが人妻、美味しそうに咥えますね~」と感心する。
他の男にお尻の穴を舐められる妻の姿を初めて見てかなり興奮していたのと、妻の抜群の舌技によるあまりの快感で、3分程でドクドクとジェニーの口の中に大量に放出。

 

はゴクンゴクンと美味しそうに私の精液を飲み干しました。
私は、またソファーに戻り、シャンパングラスを片手に斉藤さんにお尻の穴を舐められる妻の姿を楽しみました。
しばらくしてジェニーのお尻から顔を離した斉藤さんが「指を入れてもいいですか?」と尋ねました。

 

手にジェニーに尋ねて躊躇されると、せっかくここまでスムーズに来た流れが止まってしまう恐れがありますので、「一本だけなら大丈夫ですよ」と私が素早く応えました。
彼はさっそく人差し指を口に含んで唾液で指先を濡らすと、妻のすぼまりの中心にあてがいました。
いきなりお尻の穴を指でいじられた妻は、驚いてお尻の穴をキュッとすぼめると、斉藤さんが「奥さん、お尻の穴の力を抜いてください」と言いながら感触を楽しむように妻のお尻の穴をじわじわと揉みほぐしていきます。

 

~ら、柔らかくなってきましたよ」と言い指をゆっくりと妻のお尻の穴へ埋め始めました。
初めて経験する他の男の指の感触に「ア~ン、ノー(いや~ん)」と思わず声を漏らすジェニー。
にゅぷ、にゅぷっ・・・と、容赦なく第一関節、第二関節と妻のお尻の穴に深く差し込まれていく斉藤さんの無骨で太い人差し指。

 

や~ん、お願いだから抜いて~・・」と恥かしがる妻。
斉藤さんは一旦指の根元まで埋め込むと、「奥さんのお尻の穴、とってもいやらしいですよ。生温かくて、私の指を締め付けてくる」と言い、じわじわと出し入れしながらもう片方の手の親指で金の恥毛に隠れたクリトリスも愛撫し始めました。

 

尻の穴を指で責められた上に、敏感な女芯をいじられて「あ~ん、そこは・・・そんなにされたら・・」と吐息混じりの声を出し、次第に快感の深みにはまっていくジェニー。
妻がお尻の穴に斉藤さんの指を受け入れたということは、浣腸に向けて大きな第二ステップとなります。
もちろんジェニーは私と斉藤さんが彼女に浣腸をすることを密かに計画していることは知りません。

 

尻の穴に入れた指先を曲げたり伸ばしたりして容赦なく責める斉藤さん。
「奥さん、きもちいいでしょう~?いつもこうしてご主人に、お尻もたっぷりと可愛がってもらっているんでしょう?」と斉藤さんが妻の顔をのぞき込みましたが、ジェニーはすでに快感の中に深々とのめり込んでいて、返事が出来る状態ではありませんでした。
「オーーイェーース(あ~いい~わ・・・)」と妻の声が一段と大きく響きました。

 

まり大きな声を出したことのない妻がはっきりと歓喜の声をあげています。
指を埋め込んだままの妻のアナルの周りをペロペロと舐めていた斉藤さんが「それじゃ、そろそろイカせてあげますね」と言い、指の出し入れを若干深く早くしました。
目を閉じて顔を紅潮させ、お尻で味わう快感に酔いしれていたジェニーは突然「オ~、カミング!(あ~イッちゃう!)」と叫んだかと思ったら、斉藤さんの指が深く挿入されたままのお尻の穴をキューッ!とすぼめ、背中をガクガクと揺らしました。

 

が初めて他人の男によってオルガズム(絶頂)に達せさせられた瞬間でした。
しかもお尻で。
斉藤さんは出し入れしていた人差し指を妻のお尻の穴からゆっくりと引き抜くと、葉巻の匂いを嗅ぐように、自分の鼻のところへ人指を持っていって「う~ん、さすが金髪美人のお尻の穴はいい匂いだ」と言うと、満足そうな顔をしてその指を美味しそうに舐めていました。

 

ェニーは私の前で他に男に絶頂に達っせさせられたのが恥ずかしかったようで、顔をベッドのシーツにうつ伏せていましたが、金色の恥毛に覆われた秘肉からは大量の愛液が溢れて、内股につたっているのが見えました。
しかし、よく見ると妻は潮を噴いていました。
「奥さん、お尻の穴でイカされるは初めてですか?気持ちよかったでしょう?」と斉藤さん。

 

はもっともっとお尻でよくしてあげますね」と言いながら、部屋の隅に置いてあったスーツケースの方へと向かい、スーツケースの中から日本から持参したイチジク浣腸を2箱取り出しました。
斉藤さんは絶頂の余韻に浸ってベッドでうつ伏せになっている妻を再び四つん這いの姿勢に戻して、彼女のお尻の穴を舐め始めました。
ジェニーはふたたび斉藤さんの舌技によってお尻の穴に押し寄せる快感を味わい始めたようでした。

 

ちろん妻はこれから自分が斉藤さんに浣腸されるなどとは想像すらしていません。
斉藤さんは一つ目のいちじく浣腸を開封すると先の部分を少し舐めてから、ジェニーの可愛いピンクのすぼまりの中心にあてがい、そしてプスリと差し込みました。
お尻に挿入される浣腸の嘴管の異物感を感じた妻が「ホワット?!(何?)」と驚き後ろを振り返りました。

 

分のお尻の穴に差し込まれた透き通ったピンク色のいちじく浣腸。
日本のいちじく浣腸など見たことも無い妻は、「何それ?」と不思議そうに尋ねました。
「エネマ(浣腸)だよ」と私が言うと、「えっ!浣腸!」と驚く妻。

 

腸なんてイヤよ~!」と叫び狼狽するジェニー。
「実は斉藤さんは、美人の女性に浣腸をするのが好きなんだ」と言うと、「浣腸されるなんて・・・恥ずかし過ぎるワ!」と慌てる妻。
斉藤さんが「いちじく浣腸を差し込まれた奥さんのお尻がたまらない。それじゃ、入れますよ」と言うと、薄いピンク色のいちじく浣腸をピストンのようにゆっくりと出し入れしながら、浣腸液の入った丸い部分を握りつぶしていきました。

 

赦なく妻のお尻の穴に注がれる浣腸液。
「オー・・ノー・・!(あ~ダメェ~!)」とため息混じりのような声を上げる妻。
他の男に四つん這いにさせられて、お尻の穴を嬲られた上に浣腸までされる妻の姿を観るのが初めてだった私は、その淫猥な光景にもの凄い興奮と共に目を奪われていました。

 

さんどうですか?浣腸の味は?」と斉藤さんが二個目の浣腸をブスリと差し込む。
4分程して妻が「おなかが苦しくなってきたわ。トイレに行くわ」と言いましたが、斉藤さんが「これから奥さんが今まで経験した事が無い快感をたっぷりと味わわせてあげますから、もう少し我慢してください」と言い、四つん這いの妻の両太もも間に仰向けに潜り込み、金色の恥毛に隠れたジェニーのクリトリスを探し当て、ペロペロと舐め始め、それと同時に片手を妻のお尻に回して、人差し指を妻のお尻の穴に差し込みました。

 

いかかる便意を我慢して必死に閉じているお尻の穴に突然指を入れられて「アァ~~ン、だめ~!」と声を出す妻ですが、他の男に浣腸をされお尻の穴に指を入れられながら、敏感なクリトリスをクンニされることによって、初めて味わう異様で甘美な快感がこみ上げてくるのを感じているようです。
斉藤さんの胸にジェニーの愛液がポトポトとしたたり落ちていきます。
しかも、その行為の全てを夫である私に見られていると思うと益々快感の深みに落ちていくのでした。

 

にとって初めてのイチジク浣腸2個は効き目が強いようで、強烈な便意が襲ってきたジェニーは慌てて「トイレに行かせて!」と叫びましたが、斉藤さんは指を入れたまま妻のクリトリスを舐め続けます。
「う~っ」と低いうめき声をあげた妻はかなり限界に近づいていたようで、立ち上がってトイレへ向かおうとしました。
しかし、バーで結構飲んだ上に部屋でもシャンパンを飲んだ為にその酔いが廻り始めたのか足取りがおぼつかなくなってしまっていました。

 

てもトイレまで間に合いそうにありません。
これも私と斉藤さんの計画通りです。
「ダメ~!出ちゃう!」と慌てるジェニー。

 

藤さんは「ジェニーさん、どうぞここにして下さい」と言って、プラスチック容器を素早く妻のお尻に当てがいました。
「ノー!ここでなんて絶対に嫌よ!お願い、トイレへ連れて行って!」とミッシェルは叫び、必死に懇願しましたがもう限界を越えていたようで、ついにプラスチック容器の上にまたがりました。
「オーノー!プリーズ、ドントルック!(ダメ~!お願い見ないで!)」と叫んだかと思うと、恥ずかしさで泣き出しそうな顔をしながらとうとう排泄を始めました。

 

死に閉じていたジェニーのピンクのお尻の穴が少し開き、薄茶色の浣腸液がシャーッと出てお尻の穴がキュッとすぼまりました。
妻はせめてウンチを見られるのだけは避けようと、必死で最後の抵抗をしようとしています。
しかし、浣腸によって襲いかかる便意に勝てるはずもなく、ついに、美人弁護士としてプライドの高い妻が人前で排便をさせられる瞬間がおとずれました。

 

秒の間をおいてお尻の穴が大きく開いたかと思うと、にゅちゅっ・・・という音と共に長さ数センチの太いウンチが顔を出し、「ダメ~!嫌よー!」と叫ぶ妻。
続いて、にゅ~っと15センチほどの長目のウンチが出てきて、金色の髪、真白いお尻から垂れ下がる茶色のウンチが不思議な色のコントラストを醸し出していました。
あまりの恥ずかしさに「イヤ~!絶対に見ないで!」と叫ぶ妻。

 

藤さんは妻のお尻の穴に5センチ程の所まで顔を近づけ、興奮した眼差しで「おっ~凄いです!」と感嘆の声を出し「奥さん、とっても素敵ですよ」と言いながら、夫の私にでさえ見られたことのない妻の秘められた行為をじっと見つめていました。
妻の排泄行為を初めて見た私は、これほどセクシーで感動的なもとは思いませんでした。
斉藤さんも初めての金髪人妻に浣腸をして、しかも排泄行為までも見た感動と満足感が入り交じった笑顔で私の方を向いて「ご主人、どうでしたか?」と尋ねました。

 

いですね~、想像以上に興奮しました!」と、私は答え、とうとう私と斉藤さんの計画が思い通りに達成することができた喜びに浸っていました。
「恥ずかしかったですか?奥さんがウンチする姿、とってもとっても色っぽくて魅力的でしたよ」と斉藤さんは妻に話しかけましたが、プライドの高い妻は浣腸されて、秘められた排泄行為を他人である斉藤さんにまで見られた羞恥に顔をベッドのシーツに伏せたままです。
斉藤さんはホテルのタオルを温かいお湯で湿らせ、おしぼりのようにして、排泄が終了した妻のお尻の穴を丁寧に拭きました。

 

して驚いたことに、斉藤さんは「清めてあげますね」と言いながら、なんとぴちゃぴちゃと音を立てて妻のお尻の穴を舐め始めました。
ジェニーは驚きと猛烈な恥ずかしさで顔を真っ赤にして「イヤ~ん、止めてそんなこと、汚いわ!」と懇願しましたが、斉藤さんは「ほんのりとウンチの香りが残る奥さんのお尻の穴がたまらない」と言って喜々としてペロペロと舐め続けます。
斉藤さんもかなり興奮していて、妻のお尻の穴を舐めながら、ギンギンにいきり立った自分のものを取り出してしごき始めました。

 

腸をされて一段と色っぽさが一段と増したような妻に「斉藤さんに少しサービスしてあげたら?」と言うと、妻は斉藤さんを艶かしい目でみつめて自分の前に座らせ、堅く大きく勃起した彼の一物を片手で握り、亀頭を包み込むように生温かくヌメヌメの口に含みました。
計画の中に入っていなかった妻からのフェラに「えっ!いいんですか?」と嬉しそうに驚く斉藤さん。
「ええ、ほんのお礼です。遠慮なくどうぞ」と私が言うと、「それじゃ、お言葉に甘えます!奥さんお願いします」と言って身をまかせる斉藤さん。

 

を巧みに使いなから男根の根元まで深く咥え込んでくれるジェニーのフェラに「う~っ!きもちいい、奥さんのような金髪美人に生尺をしてもらえるなんて最高だ!」と強烈な快感に顔を歪める斉藤さん。
私は妻の後ろに回り、彼女のお尻を割り開き、自分の男根を熱くジュクジュクに濡れそぼった蜜壺に入れるのと同時に、妻のお尻の穴にも人差し指をゆっくりと入れていきました。
指がお尻の穴に深く入れられると共に、蜜壺に収まる私の男根を強く締め付けてくる妻。

 

藤さんに調教され、すっかりお尻でも感じるようになったようです。
私は腰をゆっくりと前後に動かしながら、妻が斉藤さんの一物を口で奉仕する姿を楽しんでいました。
愛液で溢れる蜜壺で、にゅちゃ、にゅちゃ・・・といやらしい音をたてながら、私の男根を受け入れ、ちゅぷ、ちゅぷ・・・とお尻の穴に指を入れられる二穴同時責めの快感に、妻は斉藤さんの男根から口を離して「オ~、カミング!(あ~イッちゃう!)」と叫び、早々と二度目のオルガズム(絶頂)に達したようです。

 

さんのイク時の顔、たまらなく艶めかしいですよ!」と斉藤さん。
絶頂を迎えた妻がその余韻に浸りながら夢中で斉藤さんの男根を再び深く咥え込みました。
自分が人妻であることを忘れ、もう完全に雌としての性本能に任せ他の男の玉袋を手で優しくマッサージしながら男根にむしゃぶりついています。

 

~たまらん!さすが人妻は舌使いがなめらかだ!もう爆発しそうですよ!」と苦しそうに唸る。
そしてとうとう斉藤さんが「うっ~!」とうめき声を出し、「おッ~~!いっ、いきますよ!奥さん全部飲み込んでください!」と叫ぶと、ゆっくりと上下していた妻の金髪の頭が止まりました。
「うっ」と妻が小さなうめき声をあげ、口の中で放出される大量の斉藤さんの樹液を受けとめているようです。

 

して「ゴクン、ゴクン・・・」と喉をならし、すべて飲み込みました。
他の男の男根を口に咥えて奉仕する妻の姿を見て異常なくらいの興奮を覚えた私もたまらず、妻の尻を両手で鷲掴みするよう押さえつけ激しく前後に腰を振っていると、突然私のお尻の穴にズブっと指の感触。
びっくりして振り向くと、斉藤さんがニヤリと笑って、「ご主人、そのまま続けてください」と言って私の前立腺をマッサージし始めました。

 

ると今まで経験したことのない痺れるような快感が押し寄せてきたかと思うと、ドクドクと妻の熱い蜜壺の中に注ぎ込み果てました。

俺の妻が不倫をしていたことが発覚!それをネタに言いなりにさせてやる・・・

読了までの目安時間:約 16分

俺の妻が不倫をしていたことが発覚!それをネタに言いなりにさせてやる・・・【イメージ画像2】

 

1回程度で行われていた夫婦生活、それが半年も拒まれたんです。
妻の浮気を疑いました。
私は会社、子供は幼稚園と専業主婦の妻は9時~14時の間はフリーな時間でした。

 

かに最近の妻は服装も派手目で、下着も・・・。
元々お洒落だった事もあり、気づくのが遅かったと思います。
私は探偵を雇い、妻の浮気調査を依頼、1ヶ月程度で報告書が提出され愕然としました。

 

手は、妻が以前働いていた会社の役員でした。
勿論、相手には奥さんも子供(13歳・10歳)も居て、年齢は40歳。
私は、いつも妻が相手と会うと言う火曜日の10時に彼らが待ち合わせをする場所で待ち伏せしました。

 

間5分前には2人は、待ち合わせ場所に・・・。
妻は笑顔で、会うと同時に手を組みイチャイチャしていました。
もう心の底から怒りが込み上げ、その場に出て行き、相手を殴りました。

 

手「何だよお前!!!誰だよ!!」
私「こいつの夫だ!」その言葉に相手は硬直し、妻の顔を見ている。
もう一発殴ろうと胸ぐらを掴むと「ここじゃなんですから、向こうで・・・」と言うのです。
確かに辺りには多くの人が驚いた顔で見ていました。

 

を放し、3人で近くの公園に向かい、話し合いました。
結局、男は家族が大事だと言い、妻も必死に謝ってきました。
男からは家族に言わないと言う条件で、手切れ金(100万)を頂き別れました。

 

は、別れを恐れ、必死に私に謝り続けましたが、暫く口も聞かず反省させました。
そんな時です。
妻の実家で事業を失敗し、多額の借金を負うことになったんです。

 

が頭を下げ、「貯金を少しでも実家の借金に当ててくれませんか?」と聞いてきました。
私は、無視!!!妻は愕然とした表情で目から涙を流していました。
翌日、私は自分の実家に行き、妻の実家の事情を話し、借金の肩代わりをお願いしました。

 

親は何も言わず全額支払ってくれました。
(実家は地主で、区画整備と宅地開発で結構大金を手に入れていました)家に戻ると、妻が抱きついてきて「パパありがとう」と涙を流し、「パパの為なら何でもします。
だから別れないで」と言われ、欲求不満な私は、心の中に眠る感情がフスフスと湧き上がり、興奮でいっぱいになりました。

 

の夜、子供が寝ると私は何か月ぶりに妻を抱いた。
ベッドで妻に「全裸になって身体を見せろ!」と指示した。
妻「電気消して」
私「このままでいい。早くしろ」
妻「分かったわ」妻は、諦めた様に服を脱いだ。

 

々に見る妻の身体は相変わらず綺麗で、スタイルも良くムラムラする。
妻を仰向けに寝せ、足を開かせM字にする。
ちょっと盛り上がった陰部には、一筋の縦線が見え、その先端にはちょっと膨れ上がるクリトリスが見える。

 

く生える毛は下地の肌の白さに黒々とハッキリ見えた。
指で軽く縦筋に沿って撫でると、透明な液がジワジワと溢れて来た。
私「エッチだな!もう濡れてるのか?」
妻「だって・・・久々だから」
私「あいつに変えられたか?」
妻「違うわ」私は、チンポを妻の口の前に差出し・・・。

 

ぁ、イヤらしく舐めるんだ」そう言うと妻は口に咥えこみ、舌でペロペロ舐め出した。
以前は、決して口でしてくれた事も無く、浮気相手のチンポを咥えさせられていたんだと思う。
だからかなり上手で、直ぐにでも逝きそうだった。

 

う、逝くぞ!」そう言って妻の口の中いっぱいに放出した。
妻が吐き出そうとしたので、「そのまま呑み込め」と命令した。
はじめは嫌がったが、妻は堪忍したようにゴクリと飲み込んでいた。

 

う一度、チンポを咥えさせると直ぐにギンギンに復帰、妻を四つん這いにし、バックから濡れるマンコに挿入した。
久々のマンコは温かく、締め付け具合も非常に良く最高に気持ち良かった。
ゆっくりと腰を動かすと妻は今まで聞いた事無いくらい、喘ぎ声をあげていた。

 

んなにエッチだったとは思わなかった。
自分から腰を動かし始めると、「もっと・・もっと激しく・・・」と言い始める始末だった。
私も激しく腰を動かし、色々な体位で妻の身体を突きまくると、妻は激しく乱れ、そして2人は逝った。

 

日も、翌々日も私は妻を抱いた。
妻は拒む事も無く私の欲求に答えてくれていたが、1週間も過ぎると妻自身が求めて来る様になった。
道具も使い、妻を逝かせ捲る毎日。

 

はドンドン逝きやすくなり、私の汚い言葉に良く反応する完全なドM女になっている。
もう、私の言葉に逆らう事は無く、何でも従う娼婦の様だった。
私は綺麗で人も羨む妻を完全に支配出来ている事が誇りでもあり、満足だった。

 

だ・・・。
“人前でも妻は私に従うのか?“そんな疑問を私は確認したくなっていた。
翌日、私はネットに書き込みを行った。

 

0歳の人妻です。5月10日9時12分、◯◯行きの◯◯電車1両目に、黒いフレアスカートにブラウス姿で、痴漢を待ってます』その日、私は妻を連れ9時12分発の電車に乗り込んだ。
通勤時間で混雑している中に、書き込みを見た変態男性が居るハズ。

 

る人見る人が妻を狙っている様に感じる。
妻に「何があっても他人のフリをしろ!話し掛けるな!」と言い、反対側のドア付近に妻を立たせ、私は斜め後ろに立って待った。
電車のドアが閉まり、電車が走り出した。

 

の周りのも多くの男が立っていたが、まだ妻に触れる者は居なかった。
次の駅に到着し、ドアが開くとまた多くの人が入って来てギュウギュウ状態になった。
妻は後ろ向きでドアの隅に押し付けられているのが分かった。

 

んな中、人の間をすり抜けながら妻に近寄る男性が数人見受けられた。
(間違いない・・)私は確信した。
電車が走り出すと、妻がキョロキョロし顔を赤らめ始めた。

 

漢だ!)妻は俯いたまま動かない。
私も妻の足元を見ると、妻のお尻辺りに触れる手が見えていた。
確実にさする感じで、2人の手が・・・。

 

の手は、スカートの裾から入り込み生のお尻を触っている。
今日の妻は生足にTバックのレースパンティを履かせていたので、痴漢にとっては最高の触り心地だと思う。
妻が私の方を振り向き、助けを乞うような顔を見せるが、首を横に振ると諦めたのか、また俯いた。

 

の下半身を見ていると、太股の辺りにパンティが下ろされて見えている。
もう、生のお尻とマンコを触られているのだろう。
妻は感じているのか、喘ぎ声を我慢するかのように、手を口に近づけ爪を噛んでいた。

 

んな時、妻の胸を鷲掴みする者も現れ、妻の顔も最高潮に赤らめていた。
辺りに気づかれないか心配だったんだと思うが、辺りをキョロキョロ見渡し、確認している様だった。
男は、妻のブラウスのボタンを1個外し、中に手を押し込んでいた。

 

の隙間から水色のブラが見え、その中に手は入り込んでいた。
妻はもう、目を瞑り最高潮に感じている顔をしていた。
そして、ガクガクと膝を動かしている。

 

がて絶頂を迎えたらしく、ドアの手すりに寄りかかる様に、倒れ込むのが分かった。
男達はニヤニヤしながら妻を見つめ、満足げな表情を見せていた。
やがて、駅に到着するとドアが開き一斉に出る人に紛れ、私は妻の手を引き外に出た。

 

気の無い通路で、私は妻を確認すると、パンティは下ろされ、ボタンの空いたブラウスからはブラが見え、まだ余韻漂うマンコからは汁が垂れ流れ太股に伝っていた。
私「気持ち良かったか?逝ったんだろう?」
妻「ハァハァ、逝きました」そんな妻に口づけをし、そのまま帰りの電車に乗り込んで家に向かい、家で妻を抱きました。
書き込みって怖いもので、本当に来るんです。

 

の後も数回、同じ事をしましたが、毎回数人の男が現れ、妻に痴漢行為をしてくれます。
妻も興奮するのか、決行の日は、エロい格好を自ら選び、ノーパン・ノーブラで向かいます。
子供や知り合いの前では、良き夫婦を演じていますが、2人きりの時はご主人様と奴隷メイドの関係です。

 

も、最近は知り合いの前でも、妻への恥行為をする事に興奮と満足を味わう様になっています。
むしろ、その方が興奮するんです。
もちろん妻もそうらしいですが・・・。

 

稚園の運動会が開かれ、夫婦で参加しました。
運動会だと言うのに、妻にはワンピース姿で下着を付けさせず、ストッキングだけを履かせました。
友人「おはようございます」
私「あっおはよう!天気よくって良かったですよ」
友人「本当に・・・」妻は、ちょっと赤らめた顔で、相手の奥さんと話している。

 

べたにシートを張り、そこに友人一家と一緒に座った。
妻は終始、スカートの裾を押え気にしている感じだった。
演目も進み、子供と親の障害物競争というのがある様で、先生が親御さんを招いていた。

 

「お前行けよ!」
妻「えっ、私!!!ちょっと困るわ」小さな声で言って来た。
私「お前が行くんだよ」ちょっと強張った命令形。
妻「分かったわ」妻が立つのを確認し、友人宅も奥さんが行く事になった様だった。

 

人が子供の居る場所に向かう。
スタート地点に親子が並び、“バン“と言う合図で走り出す。
はじめは親子で縄跳びをして平均台の上を走る。

 

して、子供をおんぶしてバックで走ると、マットの上に網が引かれた中を四つん這いで抜け出す。
ここはたぶんスカートの妻は注目の的だろう!そして、ぶら下がるパンを咥えゴールだった。
幼稚園だけあって、親は皆若く、奥さん達はスカート姿も数人見られた。

 

ちろん、友人宅の奥さんもスカート姿だった。
我が家の子供と友人の所は、同じ組だった様で、スタート地点に立った。
“バ~ン“一斉に走り出す。

 

供は真剣な面持ちで親は恥ずかしそうに苦笑している。
トップは、お父さんコンビの男の子!妻と子供は後ろの方だった。
辺りを見ると、スカート姿の2人の親に男の視線が集中している。

 

して、遂に友人の奥さんが網の中へ入った。
私達の位置からは後ろ姿だったが、屈んだ瞬間バッチリパンチラが見えた。
その後を追う様に妻が網に入った。

 

つん這いになると、スカートは捲れ上がり、際どい所まで見える。
ヒラヒラ裾が動き、明らかに陰部が見え隠れしている。
ベージュのストッキングが誤魔化しているが、私にはハッキリと見える感じがした。

 

ぁ数メートル離れていれば気づかないかも知れない。
そんな時だった。
一番最後を走っていた親子が網の中へ入った。

 

供の相手は、ちょっと年配のお父さんだった。
妻のすぐ後ろを追う様に網の中に入ると、顔を前に向けた。
一瞬動きが止まった。

 

の陰部が見えたんだろう!しかもワンピース姿と言う事は、その奥の胸まで全てが彼にはハッキリ煮えたに違いない。
直ぐ後を直に見ようとしたのか?男の動きが早まった。
妻のすぐ後ろに近づいて行く。

 

ンバン“妻と子供がゴールし、結局後ろから2番目だった。
男は、その後も妻をジロジロ見ていた。
小走りに妻達が席に戻って来た。

 

「疲れた~」
友人「ご苦労さん、いい走りでしたよ」
妻「そう?」
友妻「もう、見えちゃったかな?」
友人「まぁいいじゃないか?他の奥さんのも見ちゃったし(笑)」
私「そうですよね」私は妻の耳元で「後ろを走ってたお父さんにはバッチリ見られてたよ」と言うと、顔を赤らめ「知ってた」と答えた。
帰り、友人と別れ子供を連れ歩いていると、例のお父さんとすれ違った。
明らかに妻を意識した感じで頭を下げて来た。

 

も頭を下げると、一瞬ニヤッとした様に見えたのは私の勘違いか?7月後半猛暑の中、私は数日ではあるが夏休みを取った。
(この時期は皆取得している)余りの暑さに、家族でプールに出掛けようと考えていたが、それと同時にまた書き込みを行った。
『◯◯プールに遊びに行きます。黄色いビキニ姿です。年齢30歳身長163cm(88・62・90)痴漢に興奮する私をエッチな方、満足させてくださ~い』プールは、車で1時間ほど離れた場所の結構大きなプールで、流れるプールやウォータースライダーが完備された所だ。

 

供は小さいので、そこまでは遊べないが・・・。
プールに着くと、多くの人で賑わっていた。
更衣室で着替え場所をキープする。

 

は黄色いビキニに身を包み、流石元キャンギャルの素晴らしい姿をしていた。
行き交う男達が振り向くのを感じながら妻の手と子供の手を引いて小さなプールへ向かった。
膝までしかないプールで座りながら辺りを見渡す。

 

々な水着があり、黄色いビキニが他に居ないか見渡す。
数人同じ色のビキニ姿が見られたが、10代後半や、40代か?(これなら分かるか?)そう感じながら、妻の姿を監視する。
もちろん妻も自分を狙う男が居る事も知っている。

 

ソコはもう濡れているのかも知れない。
もう、遊び始めて1時間が過ぎた。
半分諦めながら興奮が冷めるのを感じていた。

 

供がトイレと言うので、一緒に向かう事にした。
トイレから出るなり、近くにある店でちょっと腹ごしらえ・・・。
元のプールに戻ると妻の姿が無い。

 

イレ?と思い待っていたが、一向に戻る気配がしない。
(もしや!!!)そう思い、近くを見渡す。
流れるプールの奥の方に妻らしき姿が見える。

 

りには男が数人取り囲んでいた。
(来たぁー)そう思い、子供と近くに行く事にした。
子供を浮き輪に乗せ反対向きにすると、急いで妻の近くに近寄る。

 

違いなかった。
妻は目を瞑り、感じている様子だった。
男は、30代後半2人と50代が1人、そして10代か?明らかに妻に何かしている。

 

供に「パパ潜水するね」と言って潜ってみると、妻のビキニパンツが足元に下げられている。
男達の手がもう、マンコに差し込まれグイグイ出し入れされている。
胸も乳首がはみ出し、指でコリコリ弄られている。

 

は浮き輪に入って辺りに男が掴まり、片手でお触り。
最高の獲物と言わんばかりに彼らは笑顔を振りまく。
一瞬、妻のビキニパンツが男の手にあり取られたのが分かった。

 

供は妻がすぐ後ろに居る事など知らない。
子供のすぐ近くで妻は男に弄ばれ、感じ逝くのだ!ワザとらしく後ろ向きで進み、男達の群れに突っ込む!男「何だよ!気を付けろよ!」
妻「あっパパ」その言葉に男達が焦り、その場から逃げるように散らばる。
妻のビキニパンツが虚しく浮き上がる。

 

に手渡し、「感じたのか?」
と聞くと「はい」と答えた。
子供も妻に気づき、抱きつきながら一緒に流れ始めた。
私は、妻のマンコを確認する様に手で触るともう、ヌルヌル状態でクリトリスも膨れていた。

 

し離れた所で、男達が様子を窺っている。
妻に「もっと遊ばれたいか?」と聞くと、「あなたに任せる」と一言だった。
子供も居る手前、激しい事が出来ず、その日はそこまでで終わりにする事にした。

 

度は、子供を実家に預け妻と2人で来る事を決意し、施設を後にしました。

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