告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

DV容疑で離婚させられた妻のクリトリスにつけさせた俺の秘密のピアス!

読了までの目安時間:約 8分

離婚をした妻のクリトリスにはピアスがついていたのだけれど、それが・・・【イメージ画像2】

子、パックリ割れたマンコ晒して気持ちいいのか?触れられてもいないのに、透明な蜜が滲んでるぞ。」
「ウッ、ウウッ、は、早く頂戴。こんな恥晒しな格好で見られてるだけなんて、切ないわ・・・」
「なら、クリを感じさせてやろう。ほら。」玲子のクリに蜜を塗って転がして勃起させた。

アァ~アアァ~」感じて身悶えする玲子の勃起したクリを洗濯バサミで挟んだ。
「ヒギィッ!クウゥゥゥ~~~い、痛い、アウゥ、でも気持ちいい、ウゥッ、な、何コレェ~~」クリを捕らえた洗濯バサミを指でパチンと弾いてやると、「ギイイィ~~、ヒイッ!ヒイッ!止めて、頭がおかしくなっちゃう。
アヒイィ~~」責められているうち、玲子のクリはすっかり剥けて敏感になり、俺はプロポーズと共にプラチナのクリピアスを贈った。

ロポーズを受けた玲子は、クリニックでクリにピアスを縦貫させてきた。
夫婦となって遠慮がなくなったら、玲子への責めはエスカレートしていった。
玲子を縄で縛り上げて自由を奪い、敏感なクリを縦貫するピアスにローターの振動を与え続けた。

アアアァ~~~、ヒィィィィィ~~~、ダメェ、ア、ア、ア、頭が変になるぅ、ングフゥ~~」それでも構わず続ければ、不自由な体を捩って縄を肌に食い込ませて逝き狂った。
「ウグッ、ウググッ、アウッ、アウウッ」玲子は痙攣しながら放心状態になって、グッタリとした。
縄を解いてたっぷりとチンポで可愛がると、グッタリと動かないはずの体が生チンポの快感でピクンピクンと反応した。

っぷり楽しんだ肌には、食い込んだ縄が擦れたアザがやがてミミズ腫れのようになった。
このアザが義父の目に留まり、DV疑惑へ発展し、「ヒイッ、ヒイッ、もう止めて!アグゥ、ヒギィィィィ~~~」いつの間にかリビングに仕掛けられていた録音機に、隣の寝室で繰り広げられたクリ責めの声が小さいながらも捉えられていた。
結局、玲子は最後までSM変態性生活を暴露できないまま、DV夫のレッテルを貼られて離婚させられてしまった。

は、33歳のときに27歳の女と再婚した。
離婚して1年過ぎた頃から親戚が心配しだして、俺が32歳の時に紹介された。
その女は当時26歳だったJA職員で、田舎の純朴な可愛らしいお嬢さんだったが、一方的に思いを寄せた農家のドラ息子に監禁レイプされた悲しい過去を持っていた。

は愛しい玲子を失って自棄になっていたので、他人を思いやる気持ちに欠けていて、「傷物ですが・・・」と差し出された可愛らしいお嬢さんを性欲処理にしてやる程度の考えしかなかったが、なぜか断れず交際する事になり、ならばと押し倒して監禁レイプされたマンコを広げたが、処女のような超美麗マンコに驚きながらもベロンベロンとむしゃぶりついて、暫く女に飢えていたチンポを捻じ込んだ。
無抵抗に俺に抱かれて、可愛らしい顔を横に向けて、凌辱に耐えていた。
「あの・・・傷物ですから贅沢は言いません。お味見なされてご不満でしたら、お断りいただいて結構です。」俯いて身支度をしながら呟いた、物悲しい声に、ハッと目が覚めた。

しかして、農家のドラ息子の監禁レイプが初体験だったのか?だからあんなにマンコが美麗なのか?「訊き難いけど、いつ、レイプされたの?」
「高校出てすぐ、19歳の時です。JAに入った年です。」
「もしかしてそれ以来、ずっと・・・」
「蔑んだ目で見られる傷物女は一生独身と覚悟して生きてきました。」俺は、この女との再婚を心に決めた。

暴に操を奪われて、性に対してずっと臆病だった純朴な可愛らしい大人の女を淫らに喘がせてみたくて、俺は意地悪くじっくりとクリを舌先でくすぐり、絶え難いほどの性の快感を与え続けてから交わっていた。
性の快楽を表現する事は恥かしい事と、いつまでも乙女だった女も、クリだけでなく、見つけられてしまったGスポットをカリで抉られれば、「ンン、ン、ン、ンア、ンアァ、ンアァン、ア、ア、ア、ア、アアアアァ~~~」耐えられず喘ぎ出し、その淫らな反応を見られた事にとても恥じらい、すがるような目で見つめるようになった頃にプロポーズした。
結婚して半年、子供を作るべく中出しした時に妻が初めて逝った。

の奥で感じた男の精液の熱い迸りに、妻の体は狂喜したのだ。
子供を産んだ後、妻の性感は更に上がり、恥じらって自分からは誘わないものの、目が欲しがっているからパンツの上からマンスジを撫でればあっという間に濡れてきた。
性の快楽に目覚めた三十路妻は可愛らしいから美しいへ、色香を放って熟していった。

んな妻を再び悲劇が襲ったのは7年前、あの元ドラ息子が再び妻を拉致監禁、警察沙汰にした恨みを今更ながらに晴らしにかかり、妻は自殺した。
妻の体内に残った体液から犯人が特定されて男は逮捕されたが、大切な妻は戻らなかった。
昨年七回忌を終え、息子と二人、妻の思い出と共に穏やかに過ごしていた昨年末、忘年会がお開きになった後、一人ふらりと立ち寄ったスナックに元妻玲子がいた。

マと客として言葉を交わしながら、お互いを気遣って見つめ合っていた。
言いたい事、ききたい事は山ほどあったが、俺は連絡先が書かれた名刺を玲子に手渡して、終電に間に合うように店を出た。
連絡があったのは2日後、スナックが定休日の日曜日の午後、スナックで会った。

は玲子と別れてからの事を話し、玲子は「そう、再婚なされた奥様、可哀相だったわね。でも、あなた以外の男に抱かれるくらいなら死んだほうがマシだなんて、よほど愛されてたのね。あなた・・・私はあれからずっと独身。娘と二人で生きてきたわ。」
「娘?」
「そう、離婚してから妊娠がわかったのよ。女の子。あなたによく似てるわ。無理やり離婚させられたあなたに迷惑をかけないように、私一人で育てたの。愛する人との大事な娘に何かされたら困るから、再婚はしなかったの。今、あの子も大学1年生。バイトしながら頑張って勉強してる。」20年ぶりに玲子と枕を交わした。

リに光るピアスを見つけ、「玲子、お前、まだつけてたのか?」
「もちろん。私にとって大切な人との思い出だから。」
「これ、見た男に退かれなかったか?」
「ふふ、そうね。女一人で子どもを抱えて生きていくために、結婚はしなかったけど、何
人かの男と寝たわ。みんな、これを見ると私の見方が変わるみたいで、ちょっと尊敬されたりもした。だから、この店を前のママから引き継いだとき、お客さんは離れなかったわよ。ア、アァン・・・懐かしいクンニ・・・アアッ」俺は、店が比較的ヒマな週初めに玲子の店に通って、込み合う週末や祝日の前日は遠慮している。

校生の息子が部活に出かける週末、玲子を抱いて懐かしい元夫婦愛を温めている。
「俺達、もう一度やり直せるかな?」
「それはダメ。あなたへの操を立てて亡くなった奥様と一緒のお墓に入ってあげて。私は元妻。今、再びあなたに抱かれてるだけで十分素敵なことだと思う。あなたと仮初めの夫婦を気取って余生を過ごせたらそれだけで幸せだから、そのあとは奥様にお返ししないとね。今は、亡くなった奥様から借りてるだけ・・・」俺は、玲子と復縁はしない。

子はそれを望まないし、復縁をせず独身のまま両親の眠る墓へ入ることこそが、誤解したまま愛する夫婦の中を切り裂いた父親へのあてつけだと言っている。
いつかは玲子と永遠の別れが来て、亡くなった妻と共に眠る時が来る。
その時、玲子は俺を見送ることができる立場にはないから、遠くからそっと俺の旅立ちを見守るだろう。

の時まで、失った玲子との時間を取り戻して生きていくつもりだ。


■岸明日香- スク水■

インターネットカフェで夫の公認を受けて他の男性とエッチなことをしちゃいました【変態夫婦の秘密の告白】

読了までの目安時間:約 6分

インターネットカフェで夫の公認を受けて他の男性とエッチなことをしちゃいました【イメージ画像2】

子は都内の大学に進み、アパート暮らしでした。
夫は性欲大盛で、息子が家を出ると更に私の体を求める様になっていました。
(40歳を過ぎた辺りから、性欲が増した様な・・・)まぁ、セックスレス夫婦も多い中、贅沢な悩みだったかも知れません。

んな夫の欲求は日増しに増し、いつしか外でも体を求める様になったんです。
露出の多い服に、リモコンローターを付けながらの散歩・・と、留まるところを知りません。
いつしか私も拒む事を忘れ、彼の世界に呑まれて行きました。

の日、私は夫に言われるまま短めのワンピースにハイヒールを履き、ノーパン姿にリモコンローターを付けられ、店内を徘徊させられていました。
すれ違う男が私をチラチラ見るのが分かり、もう既にビッショリ濡れていたんです。
夫が「先に部屋に行ってるから、少ししたら来いよ・・・21号室な」と言い残し、先に部屋に向かって行きました。

内には男性客が多く、私をギラギラした目で見ている様に感じてしまいます。
角を曲がろうとした瞬間!太った男性にぶつかり転んでしまったんです。
思わず股を開いた為、アソコが丸見えでした。

は驚いた表情で私の陰部を見直していて、私は慌てる様に彼の前から走り去ったんです。
息を切らしながら、部屋の扉を開けると目の前に股間を握りしめ、AVを見る男性!私は、隣の部屋の戸を開けてしまったんです。
「えっ・・・」
「す、すいません」彼が慌てて股間を隠したんですが、隠し切れない大きさだったんです。

0cm位の長さに、太さも凄い大きさでした。
そっと戸を閉め、私は夫の待つ隣の部屋に入ったんです。
「何だ!早かったな・・・」
「あなた・・・私・・・」
「どうしたんだ?そんなに慌てて」私は今起きた出来事を全て話すと・・・。

だ!俺が見ている前で転べよ・・・しかも隣の兄さんのを見たって・・・」
「どうしよう!早く帰ろう」
「お前、失礼だろ!彼だって恥ずかしいんだぞ」
「でも・・・」夫が部屋を出ると、隣の部屋にノックしているのが分かりました。
何かコソコソ話すと、夫は部屋に戻って来たんです。
「大丈夫!お隣さん許すって・・・」その言葉に、少し安心しました。

れと同時に夫が私のワンピースを剥ぎ取り、でんぐり返し姿にさせ、ローターを引き抜いたんです。
夫はカバンからバイブを取り、マンコに入れるとスイッチをONしたんです。
心地よく動くバイブに、体がクネクネと反応し、だんだん体が火照ってきました。

の時です。
夫を見上げたその先に、隣の男性が見えたんです。
そう!夫は私の陰部を見せる事を引き換えに、彼の許しを得ようと考えた様でした。

はスマホで写真を撮っている様で、ニタニタと笑みを浮かべていたんです。
夫は、彼に見せつける様に糸を引いて見せたり、ビラビラを広げたりと楽しんでいました。
そして、夫が彼を招き入れる様に、手で合図したんです。

は頭を引っ込め、やがて部屋に入って来ました。
夫は、彼に「好きに使って下さい」と言い残し、部屋を出て行ったんです。
彼は、ズボンを脱ぐと私の口に押し付け「舐めて」と言うんです。

の前に出されたチンポは、夫の物とは比べようも無い大きさで、巨大バイブ並みだったんです。
口を大きく開け、彼のチンポを咥えると1/3位しか入りません。
先端をペロペロしながら、彼の巨根を必死に咥えていました。

さん!大きいの好きですか?」
「え~」
「いくつなんですか?」
「もうおばさんよ・・・あなたは?」
「21歳です。年教えて下さいよ」
「もう恥ずかしいわ・・・42」
「え~本当ですか?もっと若いと思いましたよ32とか・・」
「本当?」
「それに、凄い良い身体してるんですね」
「あら!嬉しいわ・・・」
「胸も大きいし・・・いくつ?」
「垂れ始めているけど、Eカップ」
「やっぱり!良い大きさですね。じゃ、入れちゃうよ」
「うん!」彼の巨根がズルズルと入るのが分かりました。

イブとは違い、生のチンポは凄く気持ちが良く私のGスポットを的確に刺激して来るんです。
私は、彼から離れられないと直感で思いました。
正常位、バック、抱きかかえられながらと、彼は色んな体位で責めるんですが、かなりのテクニシャンで直ぐに逝かされました。

かも彼の性体力も長く、私は何度も彼に逝かされ続けたんです。
ようやく彼の口から「イク・・・」って言葉を発した時には、私は立つ事すら出来ない状態でした。
彼のチンポを綺麗に舐めていると、夫が戻って来て「何だ!凄い疲れ様だな・・・」と尻を叩かれたんです。

は彼のチンポを確認すると・・・。
「君!本当大きいね!今度、妻を貸してやるよ。その巨根で攻めまくってくれよ」
「いいんですか?」
「あ~、いつでもいいぞ」夫は私の承諾も無く、彼とアドレスの交換をしていました。


■春菜はな バスルーム イメージ■

処女のまま娶った妻を自分好みに開発し性長させていく楽しみに気がつきました。

読了までの目安時間:約 7分

処女のまま娶った妻を自分好みに開発し性長させていく楽しみに気がつきました。【イメージ画像2】

ブホテルのベッドがあまりにも柔らかかったので床にバスマットを敷いて教えることにしました。
彼女はバスローブ姿でマットの上に跪いています。
期待しているけれどもちょっと怖いようで、緊張した笑顔です。

は前を開いて、目の前に立ちました。
「大きすぎるよ」と、彼女。
笑みが消えます。

も若かったので、そのときすでにびんびんだったんです(笑)。
天井を向いているモノをじっと見つめています。
そして両手を私の腰にかけて、私の顔を見上げました。

が目で合図をしてうなずくと、彼女は先っぽを口に含みました。
「ぺろぺろキャンディーみたいに、チュバチュバしてみて」というと、唇で包むようにしながら、口から出し入れしています。
時々歯にあたります。

で袋を包んで。」
「筋を舌でなぞって。」
「先っぽを舐めて。」そんな要求に健気に応えています。

めていいよ」
「気持ち良くないの」そんなことないよ、といいながら抱きしめて、彼女のバスローブを脱がします。
戸惑いながらも彼女の顔に笑顔が戻りました。
全裸になった彼女をもう一度抱きしめてキスをし、バスローブの腰紐を手に取りました。

ぜ目隠しをするの」
「フェラをするときは、たいてい暗がりの中だろう」
「そっか」素直に目隠しをされている間に、私は鞄を手元に寄せました。
「はい、もう一度始めるよ」全裸で跪いている彼女の口に、小指を入れました。
「ずいぶんちっちゃくなっちゃたねぇ~」笑いながらも、さっき教えたとおりに口を動かしています。

の間に鞄を開け、中からロープを取り出しました。
「うまいうまい、もう逝きそうだから抜くね。」
「はあい」よっぽど可笑しかったらしく、まだ笑っています。

い、本物」ペニスを手のひらの上に乗せました。
「やっぱりちっちゃくなってるね。」また腰に手を掛けて口に含んでいます。

手が開いたので、ロープを伸ばし半分に折り、結び目を四つ作りました。
フェラチオにも慣れてきて、チュバチュバといやらしい音を出しながら上体を動かしています。
少し興奮しているらしく、顔がピンク色に染まっています。

のほうも先ほどと同じぐらいにまで回復しました。
首の動きを牽制するようにうなじに手をやり、口から外しました。
彼女は少し息を切らしながら「どう?」と訊いてきます。

ってもいいよ、最高だ。」抱きしめて、耳元で「がんばったね」と言うと、無言でうなずきました。
しばらくそのまま抱きしめ、いつもセックスを始める前にそうするように、ディープキスを始めました。

しく絡みつかせる舌使いで、求めてきていることがわかります。
口を外し、頬にもう一度キスをして、ロープの輪を首に通しました。
「何をするの、怖い」
「大丈夫。痛くしないから、心配ないよ」もう一度軽く抱いてロープワークに入ります。

の谷間に結び目が来ないように、首の後ろの輪の長さで調整します。
「ネックレスみたいだよ」と話し掛けましたが、返事はありません。
彼女はただ、軽くうなずくだけです。

れから足を少し広げさせ、股の下からロープを通し、靴の紐を編むように体を縄で包みました。
最後の結び目をつけるときにちょっときつめに引いたので、「うっ、」と言う声を上げています。
「大丈夫?、痛くないでしょう。」やはりうなずくだけです。

月前まで処女だった女の子が、亀甲縛り姿で目の前に跪いています。
手足は完全に自由ですが、心の中は縛られている気分でいっぱいなのでしょう。
紅潮した肌と荒い息遣いが物語っています。

麗だよ」
「ありが、とう」少しうつむきながら応えます。
「もう一度、お願い」再び咥えさせると、今度はゆっくりと、丁寧に舐めています。
彼女にとってのペニスの存在意義が変わったかのようです。

しいものを愛撫するように、優しく扱ってくれます。
ふわふわとマシュマロの中で圧迫されたあとで、濡れた絵筆で塗られるような感じです。
危うく逝きそうになる寸前、手をとってペニスを外しました。

女はすっかり興奮しているようです。
肩で息をしています。
両手の指を組ませ、手首をもう一本のロープで縛りました。

のとき「ああっ」と言う喘ぎ声が漏れたことを覚えています。
天井にある吊り下げフックにロープを引っ掛けます。
彼女に「立っていいよ」と声を掛けます。

ょっとよろめきながらも立ち上がりました。
ロープを引っ張ると組んだ両手が上にあがります。
ちょうどつり革の高さぐらいでロープを固定しました。

の間から突き出している形のよい乳房の先端には、すでに硬くなっている乳首があります。
「綺麗だ、この姿が一番綺麗なんだよ」そう耳元でささやきながら、両乳首をダイヤルのように回します。
口をぎゅっと結んで声を我慢していますが、一瞬背中がぴんと伸びて、確かな反応を感じます。

間に手をやると、もうすでにロープが湿っていました。
ロープを掻き分けて中に指をやると、ぐっしょりと濡れています。
まだ我慢をしているので「声を出していいよ」と言うと、「あ」と、遠慮がちに喘ぎます。

リトリスの愛撫に入ると彼女の声はだんだん大きくなりました。
体の姿勢も尻を突き出すような形になり、手首を縛っているロープで吊られているような状態です。
しばらく続けると、彼女は声を出さなくなり、荒い息遣いしか聞こえなくなりました。

の頃に手首が紫色に変色しているのに気づき、手首のロープを外します。
床にへたり込もうとする彼女を何とか支え、ベッドに座らせます。
亀甲縛りのロープを外すと、やっぱり縄の跡が出来ていました。

っぱり、痛かった?」と聞くとうなずきます。
泣き声も聞こえます。
目隠しを取った途端、彼女が抱きついてきました。

のこと、離さないでね、お願い、離さないでね。」それからじっと抱きしめてあげました。
今でも抱擁するときは、常にこのときの延長線上のような気がしています。


■セクシーハ
プニングTV番組の過激さに客が驚きの。。。!!■

結婚10周年という大きな節目にふたりで温泉によって久々に〝ガチくそ楽しんだ〟秘密のエロ話

読了までの目安時間:約 11分

結婚10周年という大きな節目にふたりで温泉によって久々に〝楽しんだ〟話【イメージ画像2】

常時のチンポは長さが11㎝あり、太さも4㎝くらいですが、このときは部屋で着替える時に妻がちょっかいをしてフェラをしてくれたので、チンポは半勃ち状態だったから長さが20㎝、太さが6㎝くらいの大きさになってダラリと垂れさがっていました。
私は隠さずに堂々としてました。
しばらくすると妻が入ってきました。

ももちろん全裸です。
先客の男性の視線が向けられました、妻の智美は私が言うのも何ですが、藤原紀香似のスレンダー美人だけど凹凸のはっきりしたグラマーな身体です。
子供が2人いるけど体形は崩れおらずきれいです。

を露出するのが好きらしく、いつも大胆で超ミニのスカートや短パンを穿き、いつもノーブラで胸の開きが大きいタンクトップで良く外出します。
基本、家で夫婦だけの時は二人とも全裸でいます。
90㎝Fカップのプリプリの豊満な乳房にピンクの乳首はキュンと勃起していて下半身の陰毛(ビキニラインの手入れをしていて申し訳程度しかない)を晒して堂々としています。

は先客がいることに少し驚き「私たちだけじゃなかったの。」と小声で言いました。
「そうだよ。先に入っておられた。」
「恥ずかしいわ!私、タオルもなくて素っ裸よ」
「良いじゃないか。僕だって素っ裸だよ。大丈夫だよ。少しくらい刺激あっていいよ。さあ、入って。」と言うと、妻は乳房と下半身にかけ湯をしてお湯に入ってきました。

湯が濁っていることもあり、妻の豊満な乳房の谷間は見えますが、裸身のほとんどはあまり見えません。
ただ、湯船から出る時はどうしても全裸の後ろ姿が見えてしまいます。
さらに湯船からは見上げる姿になるので、後姿でもお尻の割れ目から熟れたオマンコがハッキリ見えることもあります。

は平気みたいですが、私自身がハラハラしてしまいます。
他人に自分の妻の美しい裸身と、さらに熟れたオマンコのおまけ付で見せるのも、大サービスで結構興奮するものです。
この前に行った混浴では男性はもとより女性までも羨望の視線を向けました。

は湯の中で私のチンポを握り扱きながら「あそこの熟年カップルって夫婦なんでしょうか。キスしながら男性が女性の身体を触っているわ。湯気であまりよく見えないけど私たちみたいに何かしてるわね。」私も湯の中で智美のオマンコを弄りながら「そうだね。
でも、女性は俺が言うのも何だけど君のほうがセクシーだよ。智美の綺麗な身体を見せつけてやりたいな。」
「うふふ、馬鹿ね。あっ、ダメ、そんなふうに弄られると感じちゃうよ~。」
「俺はのぼせてきたから湯から出るよ。君ものぼせるよ。」と言って私は立ち上がり縁の岩に腰掛けました。

のチンポは完全状態でビンビンに勃起して天を向いてました。
妻も立ち上がり全裸のままで私の横にきました。
「凄い!大きくなってビンビンじゃない。」と言ってチンポを握り嬉しそうな声を出しました。

屋での続きをしようか。しゃぶってくれよ。」
「見られてるじゃない。恥ずかしいわ。」
「今日は夫婦じゃなくカップルだよ。見せつけてやろうよ。」
「そうなの。智美、うれしい。ホントはね、お口にこれを入れたかったの。」と言ってチンポを握り竿を舐めあげ、亀頭や雁を舐め回します。

して玉袋を手で揉みながらチンポを根元まで口の中に入れてジュボジュボと音を立ててフェラをします。
私は妻のオッパイの硬く勃った乳首を左手で揉みながら右手でオマンコの硬く尖ったクリを弄ってやります。
「あぁ~、はぁ~ぁ、かんじる~ぅ、クリもオッパイも感じるぅ~」と口の中からチンポを出して喘ぎ声を出します。

客のカップルにも私たちの淫らな行為が見えたでしょうし、妻の喘ぎ声が聞こえたでしょう。
「良君のビンビンになってるこれ、智美欲しくなってきたぁ~」智美はチンポを握り扱きながら言います。
智美のオマンコは小さなビラビラ陰唇が開き、膣穴はヒクヒクして中のピンクの肉襞が蠢いているのが見えます。

指でクリを弄りながら人差し指と中指の2本を膣穴に入れて、膣の上側のGスポットの肉襞を擦ってやると「ああぁ~、あっ、あっ、そこ、そこ、そこが気持ちいいよぉ~、智美おかしくなちゃうよ~、うぅ~、あぁ~、」膣穴からはグチョグチョという音がして淫液が溢れ出します。
智美は我を忘れて膣やクリの刺激に溺れ大きな喘ぎ声を出して身悶えます。
智美は立ち上がり恥じらいもなく風呂の縁に手をついて足を開いてお尻を突出し、淫液がグショグショに溢れ出てパクパクしているオマンコを見せながら「おチンチン入れてぇ~、欲しいの、おチンチン欲しいのぉ~」と言います。

が立ち上がり妻のお尻の谷間からオマンコやクリにチンポの先の亀頭を擦りつけてやると「ひぃ~、あぁ~あ、焦らさないで入れて、智美の中にいれてぇ~」と喘ぎます。
淫液でヌルヌルになった膣穴にチンポの亀頭だけを入れては出すをしてやると「いやぁ~、焦らさないで!全部ちょうだい!奥まで入れてぇ~、おチンチンをおくまでいれてぇ~」私は腰を前に突き出すと膣穴の入口に入っている亀頭が膣を拡げるようにズボズボと入りました。
半分くらい入ると亀頭が子宮の入口にあたったのでぐっと押し出してやると、亀頭が子宮の中に入ります。

らに深く入れると子宮の壁に当たります。
「ひやぁ~、奥に入っておチンチンが当たるぅ~、いっぱい入ってるぅ~」と淫らな大声をあげます。
私はゆっくりと腰を動かします。

れがいいのぉぉぉぉー!このでっかいのがいいーーーーー!」
「あああああー!いいっ!気持ちいい~~~!でっかいわ~!凄いぃぃぃぃ~!智美のオマンコにでっかいおチンチンが挿入ってるのぉぉぉ~!」私がゆっくりと引くと膣穴の中の肉襞や子宮の入口がチンポを締付けてきて、入るときはざわざわと蠢きます。
「智美嬉しいだろう。おまえのいやらしいオマンコがグチャグチャ音をたてながら、いっぱいスケベ汁を出してる。そんなにいいのか?」
「ああいいわ!すごく感じる、どうしょう、いい!ああいい!貴方、智美いきそう、貴方も一諸にいって。どうしょうああぁいく~~~~ぅ!いちゃう~~~~!」と1回目の絶頂をむかえ失神しました。

はまだだったので智美の膣穴からチンポを
一度抜いて、智美を洗い場に寝かせ仰向けにし、今度は足を大きく開かせました。
陰唇が捲れあがり膣穴がパックリあいて中のピンクの肉襞がヒクヒクしています。
再びオマンコにチンポを挿入し、智美のお尻を両手で持ち上げてピストンをします。

ン、パン、パンと突くたびに音がします。
妻は意識を取り戻して「ああ!ああぁ~~~~!またいく!いく!いくぅ~~~~!貴方ぁ~~もっともっと突いてぇ~~~!奥まで来てるぅ~~~!ああだめ!だめ!智美がこわれるぅ~!」と断末魔の喘ぎ声を出して腰を激しく痙攣させて2度目の絶頂を迎えて逝きました。
それでも私はまだなので、更に激しく腰を前後させてパンパンパンとピストンをすると、チンポを締め付ける智美のオマンコの肉襞や子宮の入口が亀頭を擦るように蠢き、快感に我慢出来なくなってきました。

ンポの根元がドクドクしてきて精液が噴き上がるような感じがしてきます。
いつもより早く射精の限界が来たので下腹に力を入れて射精感を制御します。
腰を大きくグラインドしてチンポを膣の入口まで出し、子宮の中の壁に当たるまで深く突くというピストンをすると「ああ!いいわぁ?貴方、硬いのが子宮にごつごつ当たるわ。ああ!たまらない!すごくいいの。何でこんなにいいの?どうしょう!貴方まだ?智美はまたいきそう!お願い!一諸にいって!ウグッ!いきそう!」と顎を突き出し、仰け反り、必死に腰を上げ下げしていた。

美。俺もたまらない。チンポ締めろ。何度もイカしてやる!そうだ!気持ちいいぞぅ~~~!いくぞ!」と腰を突き上げると「いい!オマンコがいいの!智美もうだめ!貴方早く来て!ああ!いくいくいくう」と顔を左右に振って絶頂を迎え、智美は大きくあえぎ腰を痙攣させて果てた。

はまだまだ!」と言ってさらに激しくパンパン、パンパンと智美のオマンコを突いてやる。
「智美、どうだ?気持ちいいか。」
「どうしよう。私が変になる~~~~ぅ!壊れる~~~ぅ!死んじゃう!死んじゃう!死んじゃうよ~~~!ひぃ~~~!ああ~~~!ウッグ!」と白目を剥いて失神した。

れでもかまわずにピストンしてやると智美は言葉にはならない大きな淫声を張り上げて叫びました。
「もうやめて~~~ぇ!智美はもぉ~~~!ひぃ~~~!またいくよ~~~!いく!いく!いくぅ~~~!いやぁ~~~!本当にどうにかなちゃうょ~~~!ひぃぃ~~~!チンポで殺してぇ~~~~!うぐぅ~~~~!ひぃぃ~~~!」と叫んで逝きぱなしの状態に入り、激しく腰を突き上げ痙攣して白目を剥いたままで意識を浮遊させた。
智美の膣の肉襞や子宮はチンポを締付けたり吸い込むような動きをして射精を促してくる。

うやく私もチンポの根元が再びドクンドクンとしてきて睾丸から精液が噴き上がってくるので「俺ももういくぞ~~~!」
「きてぇ!きてぇ~~~~!中にいっぱい出してぇ~~~~!ひぃぃ~~~!ああぁぁ~~~!いく!いく!いく!いちゃう~~~~!一緒にぃ~~~ぃ!うぅぅ~~~!いやあ~~~ぁ!い!い!いぐぅ~~~!」智美のイクのを聞きながら、同時に子宮の奥にドビュ、ドビュっといっぱい射精した。
私たちのセックスが終わってみると熟年カップルもセックスの真っ最中で女の喘ぎ声がしていた。
私は体が冷えたので湯につかった。

はしばらく失神したままで腰を痙攣させていた。
その後、妻は気が戻ったがまだまだトロンとして微睡んでいたが、体が冷えてきたので湯の中に入ってきた。
二人で温まっているときも熟年カップルはまだまだセックスが続いているようで女性の大きな喘ぎ声が聞こえていた。

なた、あの人たちも愛し合ってるの。見てみたい。」
「そうみたいだね。君ほどではないけど向こうの女性の喘ぎ声が聞こえる。僕たちは見られても良いけどあちらはどうかな。そっとしておいてあげよう。そろそろあがろうか。」
「はい。私もクタクタだから。」二人して風呂場から出る時、向こうの女性の「いく、いく、いくぅ~、いちゃう~~!」という絶頂の喘ぎ声が聞こえた。

美は「あちらさんも満足したみたいね。」と言ってウィンクした。
脱衣所で私たちは素っ裸に浴衣を羽織って部屋に戻りました。

屋に戻る途中、智美は「オマンコから流れ出してきてる。」と何度か立ち止まってオマンコをタオルで拭いていましたwwwww


■放送事故レベル女子アナのテレビに映ったハプニング映像vol,14【女子アナ閲覧注意】■

ちょっとしたマンネリ解消にでもと、公認でうちの妻を部下に抱かせてやりました。

読了までの目安時間:約 12分

ちょっとしたマンネリ解消にでもと、公認でうちの妻を部下に抱かせてやりました。【イメージ画像2】

際中から妻は処女でした。
不倫していなければ私のチンポだけしか知らないはずです。
私は妻を本当に愛してます。

かし、最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立ちます。
一体妻は他の男に抱かれるとどんな声を上げるんだろうか?今までのセックスのやり方で妻は本当に満足していたのか?それと、私とのマンネリセックスに飽きてしまっていて他の男と不倫もしかねないし・・いや既に不倫しているのか?私だけの妻のオマンコに他の男の肉棒がぶち込まれて掻き回されてしまったのか?最近特に妻がなんだか艶ぽっく成っていて綺麗になっていて、下着も派手な物を購入しているし、熟女の特有の色気をムンムンさせているし、パート先で男にセクハラされていないだろうか?・・・などと心配になり、疑心暗鬼に悩む日々が続きました。
ネットの素人投稿動画サイトで妻を公認で他人に抱かせて、その様子を撮影して投稿している人が居るのを知りました。

の人とはネット上で直にメル友になりました。
その人の意見は、「他所で知らない男と妻が不倫するより、公認セックスだと妻を管理できて安心できる」と聞きました。
私もそう思いました。

分の部下なら安心だし頼みやすいので、公認で後輩と妻とセックスさせる計画を立てました。
私の信頼のおける後輩に、K君という32歳の独身男がいます。
顔は普通ですが、柔道経験が有り大柄でガッチリとした体格で、真面目で男らしいですが、少し恥かしがり屋の好青年です。

とも会社の慰安旅行の時に面識がありました。
彼に計画を相談すると、しぶしぶながら2つ返事でこの話を受けてくれました。
今度は、妻に「K君とセックスしてみないか」と話してみました。

は最初は驚いていましたが、私が真剣に話をすると、妻は「正直言うと最近欲求不満で誰でも良いからセックスしたくて溜まらなかったの・・・」と正直に言いました。
計画が遅ければもう少しで妻は私の知らない所で浮気するところでした。
K君とのセックスは生で挿入出来るように妻の安全日に合わせて、私の自宅でする事になりました。

りあえず3人で軽くお酒を飲みながら盛り上がりました。
まず妻がシャワーを浴びました。
その次はK君です。

はカメラ撮影係ですので参加しません。
妻は既に寝室のベッドの上に座り、下着姿です。
K君が恥かしそうに前をタオルで隠しながら、私達が居る寝室に入ってきました。

に「K君は恥かしがり屋さんだから、お前がなるべくリードするように」と言っておきました。
K君が妻に「宜しくお願いします」と頭を下げました。
妻は笑顔で「緊張しないでこっち来て」と言っています。

がK君のチンポをフェラしています。
妻は「いかが?気持ち良い?」と、K君に聞いていました。
K君は「奥さん上手ですね、気持ちいいです・・」と本当に気持ちよさそうです。

のフェラでK君の肉棒が段々大きくなってきました。
流石にまだ若いです、竿がビンビンにそそり起ち、亀頭がおヘソに付くくらいまで持ち上がっていました。
K君の肉棒は長さは私より少し長いぐらいですが、亀頭が異様に大きいです。

cmぐらいはあります。
カリが高く、エラが張っています。
例えると大きい松茸のようなチンポでした。

のチンポしか知らない妻は思わず、「パパのより大きい」と声を出してしまいました。
K君は恥かしそうにしていました。
私は違う意味で恥かしかったですが・・・。

が妻に「彼の、僕より大きいね」と言いました。
妻はK君の大きくなった亀頭部分をフェラをしながら「大きくて全部お口に入りきらない」と言うと、K君は少しリラックスした様子でした。
私がK君に「妻のアソコもうビチャビチャだから、指挿れてみて」と言い、K君に指を挿入させました。

君が「ほんとにヌルヌルでいっぱい濡れています」と言うと、妻が「アーン、アーン」と既に甘えた声をあげて、K君の肉棒をオネダリしています。
K君の指2本が妻のアソコに根元まで挿っていました。
私は、指を拡げたり掻き混ぜる様に言いました。

チャグチャと卑猥な音が聞こえています。
妻の膣口はビローンと伸び、柔らかく馴染んでいます。
私はK君に「指を思い切り挿れてごらん」と指示しました。

君が「奥のコリコリした所に触れます」と言いました。
妻が「アン、そこ子宮口・・・」と身を捩じらせています。
K君は「触るの初めて」と興奮した様子です。

は「妻はソコが感じるから、ガンガン亀頭で突いてやって」と言いました。
私は、妻が昔からクリよりポルチオが感じるのは知っていました。
昔から妻は対面座位が好きで、私のチンポを奥まで味わいたいのか、体重をかけながら腰をグリグリ振り乱すほどの淫乱妻です(私が調教しましたが)。

よいよ挿入です。
まずは正常位です。
K君の大きい亀頭が妻の膣口に宛がわれた状態で止めて貰い、夢中でカメラのシャッターを切りました。

も興奮しています。
私の指示通りK君が肉棒を上下させて、大きな亀頭を妻の尿道口やクリトリスを擦り付けています。
お汁で濡れて妻の小陰唇の肉ビラとK君の亀頭がテラテラ輝かせています。

がもう我慢出来ない様子でした。
妻が「挿れて、オチンチン早く挿入れて」と、K君に懇願していました。
妻はM字開脚で自分で小陰唇のビラを拡げて、膣穴を晒してオネダリしています。

君が私をチラッと見ましたので、指でOKサインを出しました。
私のチンポしか挿入した事が無い妻のオマンコに、後輩の大きな肉棒がユックリ挿入されて行きました。
私は大興奮して勃起し、既に先走り汁でパンツを汚していました。

きな亀頭の先っぽが妻の膣口をミリミリとこじ開け、穴が一杯に開いたところでK君に止めて貰いました。
直径5cmは拡がりました。
私はカメラを動画モードに切り替えました。

君が腰を前にぐいっと押し出すと、妻のサーモンピンクの膣肉が大口を拡げ、K君の亀頭を飲み込むようにズプッと咥え込みました。
愛する妻が初めて自分以外の男の肉棒を嵌められた瞬間でした。
亀頭が吸い込まれたようにも見えました・・・。

の膣口が大きく口を拡げK君の亀頭を丸呑みにした瞬間、私はまるでスローモーション見ているように感じました・・・。
私はこの時点でパンツの中で精液を射精してしまいました。
妻は大きな甘えた声で「アーン、挿っちゃいました」と叫びました。

かさず私は妻に「何が挿ったの?」と聞きました。
妻は「パパとは違うオチンチンが、オマンコに挿っちゃいました」と言いました。
私は今度はK君に「妻のおまんこ、どうだい?」と聞くと、K君は「良いです、ネットリと絡み付いて・・奥さんのアソコ気持ち良いです」と言いながら、遠慮気味に浅く亀頭だけでズコズコしていました。

は「遠慮しなくて良いから奥まで挿れてやって」と言うと、K君は妻を抱きしめ、腰をグイッと落としました。
妻もK君の背中に手を廻しました。
肉棒がズブズブと根元まで挿入されました。

は夢中で二人の結合部分を撮影していました。
妻はM字開脚の状態で、K君に手で脚を持たれた体勢です。
私以外の大きな男性器を初めて挿入された妻は興奮したのでしょう、目が潤んでいました。

君の肉棒が妻のおまんこに長いストロークでピストン運動しています。
ズブズブと完全に根元まで挿入しています。
私は妻に「K君の大きいオチンチン奥まで挿ったね、如何?」と聞くと、妻は「少し痛いけど気持ち良い」と言いました。

はK君にカンペを出してセリフを言わせました。
もうAVビデオ撮影そのものです。
K君が妻に「奥さん如何?気持ち良いの?」と、K君も妻に訊けるほどリラックスしている状態になりました。

は「奥が・・子宮が押される感じで、パパとは違う所に当たって・・あうぅ」と、もう既に逝かされていました。
今度は騎乗位で下からパンパンとチンポで突き上げられていました。
凄いピストンです。

のまま対面座位になりました。
妻が好きな体位です。
K君が妻を下から突き上げながら、私の出したカンペ通りに「先輩のとどっちが良いですか?」と聞くと・・・。

は「パパのオチンチンよりも奥にゴンゴン当たって・・・気持ち良い気持ち良いぃ」と喚いています。
妻も腰をグイグイ振り乱し、K君の亀頭を子宮口に擦り付けているみたいでした。
今度はK君にバックから激しく突かれています。

ンパンパンと肉音が響いていました。
妻は「パパー!突き刺さる子宮が壊れる!子宮壊れるイグ、イクッ」と狂っていました。
バックだと奥深くまで挿入出来るので、ポルチオ派の妻には堪らなかったでしょう。

後はもう一度正常位です。
私はK君に「妻は奥まで挿れられるの好きだから奥でつかえても更に限界まで深く挿入して」と言いました。
M字開脚の形になり、妻が自分の脚を持たされています。

君が妻にのしかかり、奥まで挿入しています。
私も撮影しながら自分のチンポを妻の口に押し込みました。
一度射精したのですが、興奮して私の物も既にビンビンでした。

う3P状態でした。
K君が「奥さん、奥、好きなの?」と言いながら、妻の奥につかえた肉棒を更にグイグイ押し込んでいます。
妻は「好きー!奥好きー」と、もう痴女丸出しです。

君「奥さんの脚、肩に乗せて。うーんと奥まで挿れるから」言いながらK君は妻をまんぐり返しにし、妻の脚を自分の肩に乗せた状態で妻にのしかかりました。
妻が「あがーーーっっ」と凄い悲鳴のような叫び声を上げると、興奮したK君が「奥さん如何?全部挿ったよ」。

は「パパのじゃ届かない子宮の奥までゴリッて来てるぅ」と、両脚を今度はK君の背中に絡ませ、腰を浮かせて奥深くまで受け止めています。
まるで子作り中の夫婦の受精体勢ような感じです。
後でK君に聞きましたが、亀頭が子宮口の部分を過ぎて、膣の行き止まりの壁をグイグイ押し延ばしたそうです。

の体がビクビク動いています。
私のチンポでは届かない奥の膣壁の奥まで初めて刺激されて体が反応したのでしょうか?妻は少し痙攣状態になりました。
K君が「奥さん射精しそうです・・そんなに締めたら抜けないから中で出てしまいます」と言いました。

は「安全日だから中出ししても良い」とK君に伝えました。
その瞬間、K君は妻の奥深くでビュク、ビュクと射精し始めました。
K君の睾丸袋がピクピク動いています。

が「あん、中で出てる熱いの子宮に注がれててるぅぅぅ・・」と叫んでいます。
K君が萎えたチンポを妻のアソコから抜く時も、亀頭の辺りで一旦止めて貰いました。
私は夢中でカメラのシャッターを切りました。

コッと亀頭が抜けると、拡げられた膣口のお肉がユックリと閉じて来ました。
亀頭の大きさと精液の量が多くて膣穴が完全に閉じきらずに大きく空洞状態で、妻のオマンコの中身が見えていました。
子宮口も見えていて、K君の精液が奥に溜まっていました。

がハアハア呼吸する度に、ヒダヒダ膣肉がクパクパとパクついていました。
その度にK君の精液がポタポタ垂れています。
今度はK君にカメラを渡しました。

って放心状態の妻をベッドに押し倒し、私が挿入しましたが精液と愛液が混じり合って、K君の大きいチンポで掻き回された妻のおまんこは既に緩くなったように感じました。
簡単にヌルンと私のチンポを奥まで飲み込んでいます。
妻は「アーン!パパのも硬くて気持ちいいー」と言ってくれました。

かし物の3分ぐらいのピストンで早々に妻の奥深くに射精してしまいました。
妻は久しぶりに凄く満足したと大喜びでした。
たまにK君を呼んで妻を抱かせたいと思います。

のせいでしょうか?何故か妻のオマンコは奥が深くなった様に感じます。


■☆可愛いグラドル☆■

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】