告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

中年夫婦の妻はリモコンローター装着で野外調教におまんこ濡らして失禁体験

読了までの目安時間:約 11分

ウチの主人は今年43歳になるに私の事が大好きで、今でも10代のカップルのように人前でイチャイチャするのが大好きなんです。
私は夫の1個年下で42歳のおばさんです。
でもおばさんって言われる年齢になってもまだエッチな悪戯ばっかりしてきて困っちゃうんです。
もうそろそろ熟年夫婦になるんだから落ち着こうよ!って思うんですが、酔っ払うと人前でもスカート捲って、私のパンティを見ようとしたりおっぱお触ろうとするんで、「皆見てるよ、やめて!」といつも叱ってました。
もう何百回、何千回も妻の、私の体を抱いているのに、まだ私のHなところを見たいの?って感じで嬉しくもあり、不思議な感じ。
そしたら、「ふーん、見えなけりゃいいんだ」通販で遠隔操作出来るリモコンローターとポケット付パンティーを取り寄せたんです!結婚記念日に、「これは自分へのプレゼント。穿くのはお前な。」だってさ。
包みを開けて、「ヤダァ何これ」って言ったけど、不覚にもクリがキュウッてなっておまんこ汁が出ちゃいました。
学生時代からヘッドを取った電動歯ブラシでのクリオナ常習犯なんだもん。
主人にはひた隠しにしてますが。
私のクリはブルブル震動が大大大好物。
でも実は本物のローターを手にするのは初めてです。
翌日主人は接待を入れず早々に帰宅することにしました。
駅まで私が車で迎えに行き、スーパーに寄って帰るという主人の企画です。
勿論、例のブツを仕込んでのお迎え。
朝から試し穿きさせられました。
初の遠隔リモコンロータをスイッチonに。
あれ?あんまり気持ち良くない、かな?すると、「ここ?もっと上かな?クリトリスに当たってないだろ?」いきなり主人がローターの位置をクリに合わせを始めたんです。
ピタリと合った瞬間、あぁっと言ってのけ反ってしまいました。
on・offを繰り返し、パワー強弱を何度も行ったり来たり。
それだけでアンアン声上げまくって。
でも何とか、「くすぐったくて我慢できないー」と嘘つきました。
感じてたのはきっとバレバレ。
主人は私を見てフンと鼻で笑い、「続きは今夜」とリモコン没収して出勤していきました。
洗面所に電動歯ブラシは並んでるけど、夜までオナ禁です。
今夜のプレイを堪能させてあげる事が、主人へのプレゼントなんだから。
でも朝の『試着』で中途半端に刺激されたクリが治まりません。
全く触ってないのに、昼間からあり得ない位おまんこが愛液でグシャグシャになって溢れかえったヌメリを一旦シャワーで流し、いよいよ装着です。
これは主人のアイデアですがローター固定の為、きつめのガードルを穿くことにしました。
フリーハンドなのに、誰かに押し付けられてるような密着感。
私のクリは、丁度イイところに当てられたローターから逃れられないのです。
つまり私は、主人から与えられる途方もない快感から自分の意思で逃れる事が出来ないローターが体の中心に固定された瞬間、諦めとそれ以上の期待で複雑な気持ちになりました。
恥ずかしいお仕置きみたいな、甘い御褒美みたいな、夫に今さらながら調教されている感じ。
朝のローターの震動を思い出して、車に乗る時にはまたグッショリです。
ガードルには染み出していませんように。
こんなプレイを心待ちにしてるなんて、気付かれたくないんです。
駅のロータリーで待ってると携帯が鳴って、車の横に立てという指示。
どこにいるのか教えてくれません。
ブルルッ。
不意討ちのような、途切れ途切れの攻撃でした。
声は喧騒でかき消された(はずだ)けど、ボンネットに手をついてしまいました。
何?あぁ何て気持ちいいんだろ。
今の感覚、もっともっと欲しいよ。
前屈みのまま、おしっこ我慢するみたいに少し内股を擦り合わせます。
擦り合わせる事で、ローターがクリを揉みしだくよう。
ボンネットに体重を預け、少し突き出したお尻に何かが当たって振り向くとニヤつく主人でした。
やっぱりお尻触るぅー、馬鹿。
「作動確認したよ、リモコンと、お前の。随分と反応いいなあ。」フェイクじゃない、本当に直立不動ではいられないの。
野外でこれはヤバいなーと思いながら、助手席に座りました。
「どんな感じ?見てもいい?」いいと言う前にスカートを捲る主人です。
「ちゃんと固定してきたな。」ローターの出っ張りをツンツンと指で弾かれ、それだけでも敏感になってる部分には確実に響きます。
ダメと言ったけど、主人の手が足の間に滑り込みました。
「こんなにタップリ染みてんのか、重ね穿きしてるくせしてまだ開始前だぜ」やっぱり溢れちゃった。
溢れて溢れて下着二枚通り越すレベル。
スーパーに向かう途中、赤信号の度にリモコンがonになります。
「あんっあん」強弱に合わせて声が出ちゃう。
走行中はもどかしくて両足擦り合わせてクリを慰めないと、辛いんです。
もう、プライドなんか吹き飛んで、普段とは別人のビッチ状態。
車を駐車場の隅に停めました。
買い物客のピークはとっくに過ぎてます。
「もう一回見せてよスカートの中」ベージュのガードルじゃ色気ないと思い、光沢パープルを選んだのが間違い。
濡れたとこは光沢を失って、くっきりダークに色変わっちゃってるよ。
「うーわコリャでっかいシミだね。お前がエロい証拠写メ撮っとくわ。」これは出張先で寂しい時、主人のオカズになるらしいです。
再びon。
今度は長い。
弱から強へ。
もうダメ。
助手席でスカートをたくし上げ、恥ずかしいM字開脚のまま逝きそうです。
ところが「逝っちゃう」って訴えたその時、寸止めされてoff になったのです。
「さ、買い物いこかー」焦点定まらない目付きで放心状態の私は、主人に車から引きずり出されました。
クリをクールダウンさせるつもりか暫くは何もせず、売り場を徘徊しています。
私はヨロヨロとカートにもたれるように進みます。
ブルルッブルルッ。
「あっ!」遂に来た、強くないけどリズミカルなパルス。
逝く寸前の状態から放置が続いたクリは、貪欲で敏感になっています。
快感のリズムに耐えるべく、歩みを止めてカートの持ち手を握り締めました。
眉をしかめて唇を噛む。
呼吸が浅くなる。
主人は少し離れて観察しています。
また数分おいて、商品を選んでる私を今度はより強く長い震動が襲いました。
電極を付けられたように、クリから膣壁、腹筋まで波立ちます。
苦し気にお腹に手を当ててる私を、中年ビジネスマンがチラと見ます。
体調悪いと思われてるかな。
「こんな時間に一人で惣菜買ってるリーマンは単身赴任で間違いない。お前の痴態に欲求不満丸
出しのスケベな視線浴びせてたぜ。」近付いてきて報告する主人の頭の中もスケベ妄想で満々な様子。
「今日は刺身にするかな。選んでよ。」低い位置に並んでいるお刺身を手に取ろうとして、またお尻つき出しちゃった。
気を抜いた瞬間、お尻の割れ目に硬いモノが食い込んでハッとしました。
主人が後ろから抱くように密着してたのです。
「今日はずっと半起ちだったんだよね。」と囁きました。
今は半起ちどころじゃなくなってるでしょ。
フルオッキ。
この体勢でまたスイッチを入れられてしまいました。
もう声が漏れそうで、屋外なので急いで口をハンカチで押さえましたが、あまりの快感に私は腰を小さく振っていました。
腰の揺れは主人の陰になって人目にはつきません。
ただ、主人のモノは私のお尻の肉に挟まれて小刻みに擦られることになります。
「腰動いてるじゃん。ダメだよ、ちゃんと刺身選ばなきゃ。よーく吟味して。」刺身売り場から動かない変な夫婦。
主人は私を逝かせないようコントロールしてリモコンを操りながら、擦り付け行為を暫し堪能しています。
「ヤベッ!」と突然主人が言いoffになりました。
「ヤバいヤバい、オレもパンツ汚しちゃいそう」もう今日はずっと先っちょヌルヌルで、とっくにパンツ汚してるでしょ。
結局お刺身なんか選ぶ余裕もなく、ヘアムースだけ手にしてレジへ。
歩く摩擦だけでクリ逝きしそうで、がに股気味です。
キャッシャー担当は殆んど目を向けてはこないものの、私がハンカチを口に当てて肩で息してるのを不審に思ったかも。
やっとの思いで駐車場に戻り乗り込もうとしたのですが、主人に車と壁の間に連れ込まれました。
車の中で一気に逝かされたかったのに、まだ長引かせるつもり?車の陰で抱き締められました。
主人のモノが痛いくらい下腹に食い込んできます。
ローターがonにされます。
もうスイッチは入れっぱなしです。
私達は身体をぶつけ合い揉み合うように、激しく抱き合いました。
主人のスーツの肩でおし殺しながら声を上げてました。
主人は腰を滅茶苦茶に振って、私の体にズボンの前を擦り付けます。
もう大方出庫した駐車場では、私達の乱れる息と衣擦れの音を聞く人はいません。
「逝きそう?」主人に尋ねられた時には、既に痙攣が始まってました。
獣みたいな唸り声を放って絶頂を迎えます。
ローターが動きっぱなしのため、長い長い深逝きになってます。
ガクンガクンと体が踊り、一瞬下半身の感覚がなくなった直後、私の足を熱い液体がつたいました。
主人に抱き締められたまま・・・お漏らし。
逝き続けて弛緩した部分から、失禁しておしっこが溢れ続けるのです。
チョロチョロと終わらないオシッコ。
恥ずかしくて、涙まで出る。
しかし私のお漏らしで興奮がマックスになった主人。
「我慢できない、このまま・・・出るぅ」擦り付ける腰が止まらず、パンツの中にドクドクと射精。
「あぁあ、二人ともお漏らししちゃったね」主人の優しい言葉にまた涙があふれてきたよ。
プレイの興奮で暴発しちゃったのか、お漏らしして泣いてる私を気遣ってわざとパンツに出しちゃったのか、いずれにしても愛すべき私の伴侶です。
ノーパンで車に乗って、精一杯の気持ちを込めて主人の出したのを舐めとり、そしてもう一度お口で主人を逝かせました。
「さて、次回はローターパンティーでどこに行きたい?」気が早いんだから。
次回は替えの下着持参で、興奮してもパンツ内射精は禁止ね。
でも次回も楽しみにしてる。
車の横に大量の水溜まり。
お掃除の人、変態夫婦が穢してしまいました。
Hなお汁です・・・本当にごめんなさい。

熟年夫婦の妻は変態M女でノーブラ姿のリモコンバイブ調教で露出視姦に悦ぶ

読了までの目安時間:約 3分

私達夫婦は50代の熟年夫婦です。
当然ながら長年連れ添っていると夫婦の営みもどんどんマンネリになってしまいます。
幸いながらセックスレスな程、冷め切っている訳もないので、五十路になっても二週間に一回ぐらいの割合でSEXしています。
そして、妻もどんどん変わったエッチがしたいと、どんどん過激な事を試し、今では露出プレイにも挑戦しています。
妻はM女なので、被虐心を煽ると興奮するんです。
透け透けのレースのパンティーを履かせ、更に膝上20センチのマイクロミニスカート。
上半身はノーブラでTシャツ一枚のみ。
プチ調教で成長した乳首が2つ、ハッキリと確認できます。
この服装でアソコにリモコンローターを3個挿入させて郊外の大型家電量販店へ。
車の中でも乳首を摘んで転がしてみたり、ローターを1個だけ弱振動させたりして妻の性感を充分に高めておきます。
店に入ると、事前の打ち合わせ通りに妻に気の小さそうな若い店員を捕まえさせて乗馬マシンの試乗をさせます。
(私は他人のふりをして少し離れた所に居ます。)乗馬マシンに妻が跨がるとスカートが太ももの付け根までずり上がり、陰毛どころか秘唇まで透けるパンティーが丸見えになって店員は妻の乳首と股間から目が離せなくなってるのが手に取る様に分かります。
そして乗馬マシンが動き出すと同時に挿入している3個のローターを最強で動かします。
たちまちの内に妻は恍惚とした表情を浮かべます。
店員の「どうしましたか?気分が悪いんですか?」の問いかけにも、顔を紅潮させて、「大丈夫です、大丈夫です」と繰り返すだけ。
この頃になると、店内に居た客も妻の痴態に気付き、ジロジロ見たり携帯で撮影したり。
妻が店員や客達に視姦されながら全身を硬直させて絶頂を迎えたのを確認してから、私は妻に近付き、「こんな所に居たのか?そろそろ帰るぞ。」と言い、まだ絶頂の余韻で痙攣している妻の手を掴み店を出ます。
家に帰るとすぐにベッドに直行。
「ジロジロ見られて気持ち良かったのか?」「今頃はみんなお前の姿を思い出しながらオナニーしてるぞ。」等と妻を言葉責めで辱しめる事を言いながら激しく責め立てから挿入すると、妻は何度何度も狂ったように逝くんです。
マンネリ気味の夫婦にオススメなプレイです。

夜の営みで子持ちの妻は肉付きの良い裸体で強姦プレイに喘いで夫の肉奴隷

読了までの目安時間:約 5分

俺は以前から妻の強姦・SM・獣姦に興味を持っていました。
妻からも”変態よね”と言われながらも結婚13年を迎える。
子供も12歳と10歳になり、夜の営みもシンプルになりつつありました。
俺は妻を縛ったり、アナルプレーも試してみたいのですが、”絶対ヤダ”と拒否られ実行に移す事が出来ないまま今に至るんです。
妻は、小顔で童顔なのでちょっと若く見えますし、ポッチャリとした肉付きは男には堪らない肉体の持ち主(胸はEカップ)なんです。
そんな妻にノーブラ・ノーパンで歩かせてみたいし、縛った状態で他人棒を差し込ませてみたいんです。
フェラチオや四つん這いと色んな格好をしてくれるし、アナルを舐めながらダラダラと汁を溢れさせる姿からエッチは好きなんだと思います。
(もちろん道具もOKです) しかし、命令形の口調になると”ヤダ!私を玩具だと思ってる!”と怒りだす始末。
正直、贅沢なのは分かっていますが、妻を奴隷の様に扱って他人棒をいっぱい差し込んでみたいんです。
ある日、夏休みを実家で過ごそうと子供達が泊まりに出かけました。
家には妻と2人っきりになり妻の気分も上々だったので、久々にエッチに盛り上がりました。
妻に軽く縛って良い?と聞くと”うん”と言ってくれました。
酒を飲んでいた事も妻をエッチな気分にしたんだと思うんですが、妻はいつも以上にノリノリで、リビングで縛り、ありったけの道具を準備して楽しんでいました。
”あなた・・・凄く気持ちいいわ・・・もう変になりそう”そう言う妻は、あっと言う間に絶頂を迎え逝ったんです。
2度・3度と妻を逝かせると、ハァハァ・・本当に変になっちゃう・・と乱れ始めたんです。
こんな妻は初めて見ます。
ちょっとアナルに指を入れると”そこ・・・ダメ・・・”と言いながらも腰がクイクイ動き、やがて”あ~何かヤバい”と言うと、また逝ったんです。
「お前アナルでも感じるんだ」「ヤダって言ったのに・・・」「でも凄く厭らしくて、素敵だよ」「もう!!!」 更に指を入れクイクイ動かすと同時にマンコにもバイブを差し込みました。
凄い乱れ様です。
目隠しをして更に興奮させようとした時、玄関が空き見知らぬ男性が入ってきました。
「何するんだ・・・おい止めろ」「どうしたの?あなた」 「黙ってろ!口を開けば殺すぞ」「静かにしよう。従うんだ」「あなた・・大丈夫」「あ~俺は何とか大丈夫だ」目隠しする妻は身動き出来ないまま、見知らぬ男の極太い肉棒を差し込まれたんです。
「ヤダ!抜いて・・・お願い」 「こんな厭らしい格好して淫乱な女だな!俺がいっぱい楽しませてやる!大人しくしていれば殺さない」「分かったわ・・・従うから殺さないで・・・」 パンパン!皮膚がぶつかる音が響き、妻は見知らぬ男の肉棒で突かれ捲り、ヒィヒィ言いながらアソコを更に濡らしている。
俺は両手をガムテープで縛られている。
やがて妻は、体をヒク付かせ逝った。
極太の肉棒を差し込まれたまま、今度は胸を揉まれ唇まで奪われると舌が入り込む。
妻も観念した様に受け入れ、厭らしく絡み付きペチャペチャと音を発てていました。
男に抱きかかえられたり、バックから責められたりと妻は完全に男の玩具と化した。
「どうだ!旦那より遥かに気持ちいいんだろう・・・正直に言え」「そんな事言えないわ・・・」「ふ~ん!旦那を刺すぞ」「あなたの方が凄く気持ちイイです」「もっといっぱいして欲しいんだろう・・・」「いっぱいいっぱいして下さい」 「何だ!俺の玩具になるんだな!お前は奴隷だ!いいな」「はい!何でも言う事を聞きます。何でも受け入れます。好きなように美香を使って下さい」「よく言えた・・・じゃ遠慮なく・・・」 妻はその後数時間にも及び男の性処理をさせられ、写真を撮りまくられた。
完全に男の女になった頃、男は妻を俺の股間に跨がせて玄関から出て行った。
「大丈夫だったか?」「あなた・・・ごめんなさい!私・・・」「大丈夫!2人は助かったんだから・・・」「あなた・・・嫌いにならないでね。捨てないで」「捨てるか?でも俺もお前に奴隷になって欲しいなぁ」「もう!・・・あなた・・・あなたの奴隷になるから捨てないでね」「本当だな!」 「うん」俺は妻にキスをしました。
手のガムテープを取って貰い、お互いシャワーを浴びながら、また唇を交わしました。
妻は知りません。
強姦したのは俺の後輩で、俺が計画した事を・・・。
妻も強姦の顔を見ていないし・・・警察に言う事は無いでしょう。
今度、写真をネタに後輩に犯させる予定です。
妻・・・あれからSEXの時は奴隷の様になってくれ、何でも言う事を聞く様になりました。
アナルプレーも覚え、ドンドンエッチな女になっています。

隣の熟女奥さんの自慰を覗く夫婦は発情した嫁のマンコでザーメン中出し交尾

読了までの目安時間:約 5分

嫁と夫婦喧嘩して、苛々してしまい、ベランダでタバコ吸ってた。
そういや、何で夫婦喧嘩したんだろう?思い出せない。
まぁ、痴話喧嘩ってそんなもんかもしれんけどね。
些細な事で嫁とぶつかりあってしまった。
それで、ベランダで一服と思ったんだけど、今のマンションってのは規約に、「ベランダでの喫煙は出来ません」なんて蛍族には寂しい規約が書いてあったりする。
隣の人の洗濯物に匂いが移るからだと言う事だ。
そんなベランダで喫煙禁止の所で隠れてスパスパとタバコを吸っていると、隣の家からなにやら怪しい声がする。
「あぁ、いいわ、おっきいのちょうだい!」これは!隣の色白美熟女マダムが旦那とセックルか?と思ったんだがそう言えば旦那の声がしねぇなぁ?ベランダからいけないと思いつつも、ちょこっと顔を出して覗いてみた。
ベランダから外に向かって大きく股を開き、根元にバイブ埋め込んで右手でずぼずぼ出し入れしてる!人間こういう時ってどうしていいか判らずに唖然とする。
そんな俺も例に漏れず「ぱぺぴょ!」とか口走ってしまった。
俺はすぐ嫁よ呼んだ。
「おぃ、まずは来い!」「なによ?」「いいからこい!」ぶぅぶぅ言いながら出てくる嫁。
声を出すなといい、嫁に指図して見させる。
「うぺほらぁ!」マダムの声が大きくなる。
「突いて!おもいっきり突いて!」バイブを根元まで深々と挿して出し入れして自慰をしている。
嫁「すごいねwwエロいよね」俺「ばれんなよw」なんか見てる俺もむらむらしてきたので覗いてる嫁のスカートから手を入れると、「ちょっと!やめなさいよ、何さかってんのよ!」嫁はエロいとか、こんなことして恥ずかしいとか言いながらじーっと見てる。
下着の横から指入れたら嫁もうトロトロ。
「やん、コラ!」「お前濡れてんじゃん!」「シー!静かに!」一気に下着ずりおろして、俺も半分脱いでそのまま尻に当てる。
嫁「ちょ!馬鹿馬鹿!こんな所でしないでよ!」嫁まだ見てるw一呼吸おいて、嫁がじーっと見てる後ろから下半身を見ているとなんかもじもじと腰を動かしてる。
割れ目を広げて一気に入れてみた。
「うっ、だめぁぇ」声にならない悶えの顔がたまらない。
マダムはそろそろいきそうだ。
「もうだめ!いく!いく!」と連発で騒いでいる。
一方嫁はあえぎながらもマダムをまだ覗いている。
後ろからぱんぱんと嫁の腰を持って叩きつけてると、嫁「もうだめ、久しぶりすぎて飛んじゃうよぉ」確かに久しぶりのエチー。
ぎゅぎゅぎゅっと締まってきて、「あぁイク!私もイク!」そんな声を聞かれたのか、マダムはカーテンを閉めてしまった!俺「お前が私もイク!とか声出すから気が付かれたぞ」嫁「だって仕方ないじゃん、いいのもっと突いて」そのまま打ち付けてると、「だめ、またイク!ごめんなさい、またいっちゃ」と言って果てた。
俺はそのまま嫁の中に放出。
嫁「出てる、出てるよぉ」抜いて下着をはかせるとクロッチがじんわり染みてくる。
「あっイヤ、汚れちゃうよ」そんなのもお構いなしに下着の上からぐちゅぐちゅと揉んでシミ付きパンティの出来上がりw精液と交じり合った液体で湿った下着とこすれあう音がやらしい。
一段落すると嫁、「もぉ!やらしいんだから!いい加減にしてよ!」とは言うが、びちょびちょの中出しパンツで言われても説得力なし。
俺「じゃ、もう一回する?w」嫁「えっ・・・じゃシャワー浴びてくる」トコトコとシャワー浴びに向かう。
シャワー中にマダム部屋をもう一度覗いたが今度はマドもびっちり閉められてカーテンで何も見えず。
余談だけど、マダムには一度手コキしてもらった事がある。
本人は気が付いてないが、ナンパ部屋にたまたま遊びに行った時に手コキしてもらい、最後は飲んでもらったという経緯があり、最初入ってきたときは、「やべ!ばれた!」と思ったが、全然向こうは気がついてない。
嫁が帰ってきた。
エロ下着つけて、誘うようにベッドに横たわってる。
嫁の本領発揮はこれからだ。
今晩の俺は一味違うぞ!嫁を何度もガチイキさせてやる!

浮気した夫に妻は白パンティー姿で太腿を丸出しの淫靡な寝姿で営みに誘う

読了までの目安時間:約 7分

最近、妻とのセックスは遠のいていた。
私が望んでも妻は拒んで応じてくれないからだ。
そんなことから夫婦仲もギクシャクしていて面白くない日が続いていた。
そんな時、帰るバス停で、同じ職場の美穂子にばったり出会った。
彼女はまだ二十八歳。
愛らしい顔、胸の膨らみ、はち切れそうなお尻と太腿が、勤務中から私の目を虜にしていた。
「お茶でも飲まない・・・」と誘うと、彼女は黙って頷いた。
世間話をして喫茶店を出るとホテルのネオンが眩しかった。
点滅するネオンが若い二人を招いているようだ。
昂ぶる胸の鼓動を押さえて、思い切って彼女に「ちょっと、寄ってみない・・・」と云うと、彼女は恥ずかしそうに、ただ黙って、俯いていた。
妻よりも十歳若い彼女の、弾けるような肌に溺れて、連続して二回も果ててホテルを後にした。
帰ったのは深夜の零時を回っていた。
寝室には豆電球が点いていて、その薄明かりで妻の寝姿がぼんやりと見える。
よく見ると妻は、薄い布団をお腹だけに掛け、下半身は、ネグリジェが捲れて太腿が丸出しになっていた。
右足は伸ばしているが、左脚は立て膝となって、その谷間に白いパンティーが見える。
一瞬、淫らな寝相だと目を逸らした。
服を脱ぎながら再び見つめる。
いったい、この乱れた妻の寝姿は何だろう・・・。
男を挑発する寝姿なのだ・・・。
今夜は受け入れてもいいのよ・・・という妻の暗黙の合図なのだろうか・・・。
そう思うと、不思議に男の欲情が沸いてきた。
たった一時間前に、浮気して果てたばかりなのに、四十男の性欲は旺盛だった。
でも、また拒まれたらどうしよう、という不安も募る。
それでも眠っている妻に触って、性欲に昂ぶる女の反応を見てみたい、という男の好奇心が沸く。
下着だけになって、頭を妻の下半身辺りに置き、横になって滑らかな太腿を見つめると、男の欲情が激しく昂ぶってきた。
太腿の付け根の白く薄いショーツが、女の膨らみを包み隠してるその姿が、さらに男の欲情を誘うのだった。
寝息が続いている。
それは妻が眠っている証なのだ。
その寝息を聞いて悪戯する勇気が沸いてきた。
思い切って人差し指と中指先を、薄いショーツの上から恥裂に軽く触れてみた。
寝息の様子を伺いながら、指先に圧を掛けたり、押したり引いたりする。
妻が夢うつつの中で昂ぶる様子が見たかった。
寝息は続く。
恥裂の溝を上下にさすってみる。
蕾あたりを円を描くように軽く触れて回転させてみる。
やや太腿が拡がったような気がした。
指が動かしやすくなった。
妻の身体がビクッと反応したが寝息は続いている。
恥裂の溝をゆっくりと上下に揉んでいく。
すると、急に妻が両方の太腿を締めつけた。
両方の太腿の間に手が挟まって動かせない。
それでも、手を抜くことなく恥裂を擦り続けた。
恥裂を擦る手が、両方の太腿で更に強く絞り込まれた。
手が動かせない。
その時、妻の太腿が急に硬直した。
この時妻は、快感にまどろむ夢うつつの中で、誰とも知れぬ男性にキスをされ、彼女の恥部がその男の手でまさぐられ、強烈な刺激に堪えかね「そこはダメ・・・」と口走って股を萎めたのだろう。
その時、快感の限界の頂点にあって我慢できずにイッタのだと思った。
やがて両脚の力は緩んだが寝息は続いていた。
寝たふりをしているのだろうか・・・。
いや・・・妻はもう気が付いている。
触って悪戯しているのが夫とわかって、その愛撫に愉悦を感じ、寝たふりをしているのだ・・・と思った。
私は、思い切ってショーツのゴムに手を掛け、指を滑り込ませた。
柔らかく生い茂る陰毛をまさぐり、更に指が滑り込むと、柔らかい恥裂に達した。
そこは潤んでいた。
恥裂を上下に、蕾を円を描くようにまさぐると、微かに太腿が拡がって蠢いているようだった。
恥裂が濡れて指が動きやすくなった。
さらに揉み続けていると、またも、太腿を強く絞り込んできた。
指が動かせない。
それでも指は恥裂から離さなかった。
その時妻は、再び、二度目の絶頂を迎えたのだと思った。
既に妻は気がついて目は覚め、寝たふりをしているのだ。
思い切ってショーツのゴムに手を掛けてずらせると、その動きに妻は腰を浮かしてくれた。
ショーツを両足から抜き取り、脚を拡げさせ、薄闇だったが、いつもお世話になる観音様を眺めた。
そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた。
そのまま恥裂の沿って上下になぞった。
その時、妻の身体が、またしてもビクって反応した。
更に指先で突起当たりを擦り続ける。
すると、閉ざされていたあの部分の肉襞が、少しずつ開いてきて、ピンクの肉襞が見えてきた。
その辺りはぐっしょりと濡れていた。
そこの肉襞を指で擦り、舌を尖らせて蕾を擦った。
身体がビクッと反応した。
もう妻は、寝たふりを続ける我慢の限界を超えていた。
その強烈な刺激から逃れようと、両手で私の頭が押さえられたが、私はそれを拒み、なおも蕾を吸い続けた。
その強烈な刺激から逃れようと、下半身が凄く乱れ、下半身が震えていた。
再び頂点に達したと思った。
その反応を見た私は、恥部から舌を離し、両脚を拡げて、硬く聳え立った男塊が妻の肉襞を貫いた。
真上から快感に歪む妻の顔の表情を見つめながら律動を繰り返す。
妻が凄く快感に歪む顔の表情を見て男の至福を感じた。
ついに男も我慢の限界に達し、白濁を妻の身体の中に注ぎ込んで果てた。
結局、今夜の妻は、三回もイッてくれた。
妻が恥じらいもなく大の字になって恥部を曝しているいる肢体を見つめて思った。
確かにこれまでの妻とのセックスは、雰囲気も醸し出さずに、おざなりの愛撫で、まだ十分潤まないにのに挿入して、五~六回腰を振ったかと思うと、すぐに果ててしまうのが常だった。
これでは女は、満足のいく性感は得られなかったのだろうし、それが夫の欲求を拒む理由の一つだったかも知れない。
妻を昂ぶらせるのが男の役割なのか、と思いながら、満足感に浸って吐息している妻の寝顔を見つめていた。

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