告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

真面目な妻が他人のオジサンに犯され淫らに変貌する秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 12分

真面目な妻が犯されて感じるところを見たくて見たくて仕方なかった私は、夜のバイト先(コンビニ関係の夜中の弁当屋さん)で出会った北野さん(52歳)の気の合う安心できるおじさんにお願いして、酔って帰ったふりをしている私を寝かしつけた後で、妻を犯してもらいことにした。勇気のいる判断であったが、何故か自分でも自分の行動が止められなかった。真面目な妻は、良き母でもあり近所でもう評判の良い妻である。体型はややぽっちゃり感も出てきた感はあるが、色白でなかなかのスタイルだと思う。決して嫌いではないが、根がまじめなので、36歳になった今でも決して他人とのセックスなんかは応じてもらえない状況であった。妻には、仕事先の方と飲んでいるので遅くなるとだけ伝えておいた。自宅に千鳥足で戻ったふりをしている私は、妻の前で激しく酔った振りをして、妻とおじさんに寝室に運んでもらい熟睡を演じた。おじさんも予定通り、すぐにおじゃましますと言って玄関に向ったが、妻が「すみませんでした。お茶でも・・・」と、うまく声を掛けてくれたので予想以上にうまくことが展開することとなった。リビングでお茶を飲み終えたおじさんが帰るふりをして、立ち上がり妻が近付いたその時である。おじさんは一気に妻に襲い掛かり、ソファーに押し倒したのである。中学2年生の息子が合宿でいない時を選んだので完璧であった。熟睡する私のいる家で、妻は抵抗むなしく徐々に脱がされ、いつしかおじさんの物に貫かれた妻は、初めのうちは顔色を変えながら必死で抵抗していたが、やはりそこは人妻である。やがて抵抗しても無駄だと悟ったのか、疲れたのか動きを止めたのである。隠れて様子を見ていた私は、もうあそこがこの段階でギンギンであった。そして何分かの間、挿入されていると、いつもの私との時のような気分になっていったのか、ついには「あ・あぁー」と、声を出し初め、やがては男の言いなりになっていったのである。この変貌には、本当に驚いた。男の「どうだい、気持ち言いかい」問いかけにも、男の目を見ながら「う・うん」とうなずき、徐々にいろいろな要求に答えていたのであった。彼の卑猥な言葉の要求にも素直に応えだし、ついには犯されている男の「気持ちいいかい」の問いかけに「は・はいイィーのぉ~」と、声を引きつらせながらも、腰を振り、顔つきはもう完全に入り込んでいた。そして、ついに妻は「あぁー、イィーも・もっとおまんこいっぱいしてェ~」と激しくしがみつき、絶叫しながら一回目の深いアクメに達するとともに、ぴくぴくと痙攣し、おじさんにしがみついたのである。自分の妻が他人におまんこをされているのを見ることが、これほどまでに深い興奮をあたえるものかと感心した。あれ以後、本当に妻も何か一線を超えたようで、目つきや仕草が微妙にかわってきたように感じる。私はあえて、知らぬ振りを演じ続けて、妻の様子を見ていた。妻は化粧も幾分濃くなったようで、そんな妻の変化が刺激にもなり、マンネリした夫婦関係が徐々に一皮むけていけそうな感じになってきた。おじさんもあのときの強烈な興奮が忘れられないようで、今度は自分の妻を同じようにやってもらえないかと、後日言ってきた。何回もしてきた妻の身体が、最近はやけに魅力的で、感じ方も激しくなり美味しく感じる。妻の反応も卑猥な言葉を出してくれる声も大きくなり、大胆にしがみつき、腰を振るようになった。おじさんは是非とももう一度させて欲しいと依頼してきたが今は断っている。妻は、時折物思いにふけっているようなことが多くなった。きっと、妻自身も気がついていないが、体があのときの興奮と刺激を求めているのであろう。夜の公園で浮浪者に犯されるように仕向けるなど、何か次の良い刺激策はないかと考えてしまう今日この頃である。妻が刺激の虜になってしまったら!と、不安はあるが……。3か月が過ぎたころ、私はあのときの興奮が忘れられず、とうとう次の行動を実際にやってしまった。妻は本当に普通の良き妻なのである。まじめな妻だけに、妻が自然な形でみだらに変貌していく姿が見たく、また、それを私に隠そうとする姿も見たくて、ついに実行に踏み切ったのであった。私は夜の営みのときに、犯される場面の設定をいろいろと吹き込みながら腰を振るようにした。妻が行く寸前には、わざと動きを止めて妻に「い・いかせてぇ~」とぜがませ、「知らない男にいっぱい犯して欲しいの!」「おまんこ いっぱいして欲しいの」と、何度も言わせるようにした。そんな自分の言葉に興奮を覚えてか、妻のしぐさも本心で「犯して欲しいの~」と、言っているように感じられるようになってきた。私は、「公園で知らない男に妻が犯される場面」にあこがれていましたので、徐々に妻にそのような場面をイメージさせるように仕向けた。最近では、公園で見知らぬ浮浪者風の男に犯される間面などを語りながら腰を振り、「アァー浮浪者に犯されたいの。おまんこされたいの!」と言うまでになってくれてた。もちろん普段の妻は今まで通りです。息子の世話も一生懸命で、本当に真面目な良妻賢母である。ただ、夜の営みのときだけは、徐々に目つきが変わっていき、興奮しだすと「犯され願望」のようなものが自然と出るようになってきていたのである。家庭は決して壊したくないし、大事な息子に悪影響も与えたくはない。実行は、息子がいない日(部活動での泊まりの遠征試合が時々入る)を選んで実行した。もちろん妻にも実行の事実は伝えてありません。「息子がいない今度の週末、たまには外で食事もしよう」と誘ったのである。食事のとき、私は注文した度数の高いワインを妻に何度もすすめた。飲みやすいので本人は気がついていませんが、かなりの量を飲んでくれた。そして、予定の公園についたのは夜の9時40分ごろであったと思う。先日、妻を犯してくれたおじさんとは、友人2人を連れてきており、バッチリ打ち合わせ済である。うまくやれそうな浮浪者に声をかけ、「きれいな女を抱かせてやるから」とうまく準備をしてくれているはずである。食事のときに入った、友人からの指示通り、「少し公園で酔いを醒ましていこう」と自動販売機のジュースを2本買って、私たちは公園左奥のベンチに腰掛けた。妻はほろ酔い気分なのかご機嫌です。ジュースを飲んでいる妻の肩を抱き寄せ、私は妻の胸にそっと手をやりました。「え・えーどうしたのよぉー」と驚いた妻でしたが、さほどの抵抗はしなかった。「こんな時間なら誰もいないから……」とささやきながら胸のホックをはずし始めた。「もうー」といいながらも。妻は抵抗しなかった。私は一気に胸に手を差し入れもみ始め
るとともに、右手で妻を抱き寄せるように寝かせるような姿勢に変えながら、左手を胸から抜き出しスカートのすそにも手を差し入れた。「もう、ダメェー」とは言うものの。私の「少しだけ」の言葉に足を緩めた。私は一気に下着の隙間から手を差し入れあそこ触ってみました。ほんのり濡れていた。いつものようにクリトリスに集中していると、やがて妻の口から「あ・あぁー」と、何ともいえない吐息が漏れ始めた。私は激しくこすり上げ、妻が「はぁ・はぁ・はぁー」と一定の興奮ラインを超えるところまで導き、「気持ちいいといってごらん」と言うと妻は抵抗なく「あぁー・いぃー」となまめかしく言った。私は妻の下着を抜き取った。いつものようにひざの上にまたがせましたが、方向はいつもとは逆にとった。スカートを捲り上げノーパンの太ももを大きく外に開かせるかたちである。「いやぁー。見えちゃうじゃない!」「まさか、こんな夜に誰もいるわけないじゃないか」の私の言葉に、納得したのかそのままの体勢でもたれてきた。私は、大きく開かれたおまんこを後ろからこすり上げ、クリトリスを集中的に攻め続けた。妻は「あぁー」と大きく声を出した。腰をゆすっています。「もっとして!は?」と言うと「あぁーいいの!もっとしてぇー」と完全にいつものテンションである。「犯して欲しいは?」の言葉につられ「い・いっぱいしてぇー」「おまんこいっぱい犯してー」と連呼した。そのタイミングを見て私は言いました。「ほら前の木陰で誰かが見ているみたいだよ」「もっと見せてあげないと」の言葉に「え・えぇー、うそぉ~」とは言うものの、体は私の攻めに腰を前後させた。妻の動きが激しくなったとき「さあ、犯して下さい!は?」と追い込むと妻は大きな声で「犯してぇーおまんこ犯してぇー」と声を張り上げたのである。私は興奮した。たぶん妻は、異様な興奮の中で自宅と外との判断基準をなくし、ただただ興奮の中で思わず飛び出した歓喜の声だったのであろう。妻は首を震わせている。そのときである。茂みの中から男性が出てきた。薄暗い明かりの中でも、その男性が浮浪者であること。また異様にそそり立った前を出しているのが見えた。「妻にほら浮浪者が来たよ!」と伝えても「え・え~」と言うだけで、状況はよく理解できていない様子である。一段と右手のこすりを強めながら、「さあ、入れてくださいは?」と言うと、なんとなくわかっているのか「いれてぇ、あぁー気持ちいいのぉ~いれてぇー」と言いながら一段と激しく腰を降り始めた。そのときついに浮浪者の男性は挿入しようと妻の腰に手をあてがいに来た。私は妻が状況に気づき暴れないようにしっかり後ろから抱きかかえて腰を突き出させるように足を開かせた。男性は自分の腰を下げながら妻を引き寄せ一気に貫いたようである。「あ・あぁー」大きな妻の声が出たが、次の瞬間、男性が妻を引き寄せると、誰だか妻はわかっているのかどうか、男性にしがみついていきた。お尻は私のひざの上ですが、妻が抱きついた状態で男性が妻に覆いかぶさるような体勢で腰を降り始めたので、私は大変でした。二人を抱きかかえるような状態である。しかし、とにかく妻の激しいしがみつきようと「はぁ・はぁー・ぁー、はぁーぅー」と言う、奥から奥から搾り出すような声と、それに続く「いぃーおまんこいぃー、も・もっとあぁーおまんこいぃー、あ・あぁー」の、歓喜の「おまんこ」連呼発言に私の興奮は限界を超えていた。時折獣のような「うぉー」いうような絞り出すような声も出した。多分木陰で見ていた友人も最高の興奮状況にあったと思いう。やがて男性が限界に達したのか「うぅー」と言いながら小刻みに震わせながら腰を沈めてきた。そう、中出しである。妻は「あ・あぁー、も・もっとぉーい、いくー」と言いながらもほぼ同時に達したようで、小刻みに激しい痙攣を繰り返し始めた。振るえる妻をよそ目にいつしか男は消え去った。しばらくして妻に「よかったかい」と聞くと、恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、素直に「う・うん」と応えて抱きついてくれた。なんとなく犯されていたことは分かっていたよですが、アルコールと快楽と興奮がその状況を超えていたようである。5日ほどして、夕食後にくつろいでいる妻に「また、公園に行こうな」と言うと、しばらくは黙っていたが、顔を赤らめながらも恥ずかしそうに「う・うん。あなたがいいなら・・・」と下を見ながら小さくうなずいたときのしぐさと妻の変貌に、私は底知れぬ喜びと不安の入り交ざった異常な興奮を感じたのである。

酔った嫁のパンチラ姿に欲情した夫が生挿入で襲って交わった夫婦の性交

読了までの目安時間:約 6分

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、パート事務員として通い出しました。
パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。
その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような気がしていましたが、この前出勤時に携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。
自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。
むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中にわずかに見えていました。
ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も全く私に気付いていませんでした。
その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、私は異様に興奮してしまいました。
すれ違う時にようやく気付いたようで、私「おう!」嫁「あれ?!どうしたの?」私「携帯忘れたから取りに帰る」嫁「そう。気を付けてね。遅刻しないでね。」そう言い残してまたパンチラしながらパートに向かう嫁でした。
(お前が気を付けろよ)と思ったのは言うまでもありませんが。
この姿を世間の男達に見せつけているのかと思うとさらに興奮し、勃起してしまいます。
嫁は普段からその辺は無頓着というか胸元が開いてても気にせずに屈んだりするし、ノーブラのまま新聞を取りにマンション下のポストまで行ったり、風呂上がりにベランダの窓とカーテンを全開にしたまま全裸でウロウロしてたりもします。
嫁が近所のご主人や男達にノーブラ姿やパンチラ姿を見られるなんて複雑な気分でありつつも何だか興奮します。
近所だったら見られてもおかしくないですよね。
私も嫁に他人棒の願望はあります。
今は嫁にパンチラの事は言わないでしばらく放っておいて、妄想して楽しんでおこう。
そう思っていたのですが、ある日嫁のパート先で飲み会がありました。
飲み会はパート先から直接会場へ行ったそうです。
無防備な嫁の事です。
酔うと普段にも増して無防備になりますので同僚へのパンチラサービスは必至でしょう。
いや、行ったことがある居酒屋だからあの店はテーブル席とカウンターしかないから嫁のパンチラは拝めないから大丈夫か。
と思ったのですが、2時間ほどで嫁から連絡が入りました。
明らかに酔った声で、これからカラオケに行くと。
あぁ、カラオケと言えば低いテーブルにソファー席・・・同僚へのパンチラサービスは決定でしょう。
これは帰ってきたら事細かに聞くしかない。
ちょうど家も同じようなテーブルとソファーがある。
嫁の向かいに座って確認してやる。
それから2時間ほどで嫁は酔っぱらいながら帰って来ました。
玄関で座り込んで「んしょ、んしょ、」言いながらパンプスを脱いでいました。
脚を開いた状態で。
脱ぎ終えるとドタドタと廊下を歩きながら、「ただいま~おそくなってごめんね。子供達は寝た?」と私に聞きつつお誂え向きにリビングのソファーに座り込みました。
嫁に冷たいお茶を出しつつ正面に座ると、案の定、全く気にも留めず嫁はパンチラ・・・。
「飲み会とカラオケは楽しんできた?」私が聞くと、嫁は酔っ払った高いテンションで身振り手振りを交え、時折膝を上下左右に動かしながら私にあれこれ説明するのです。
誰がどう言ったやら上司の誰がどうしたやら。
丸見えです。
チラどころじゃありません。
恐らくカラオケでも嫁は同じような感じだったでしょう。
私は適当に話をあわせ、同僚へのパンチラサービス確定に悔しがりつつ勃起していまいた。
(あぁ他所の男達にこのパンチラを・・・)見れば見るほどエロい雰囲気を嫁は醸し出していました。
いやらしいむっちり体型の人妻のむちむち太ももから見えるパンチラ・・・。
私は嫁が何かしゃべっているのにもかかわらず襲い掛かりました。
嫁をソファーの背もたれに身体ごと押し付けながら唇を塞ぎました。
「きゃっ!ちょっとちょっと、なに、んんん、、ん~!ん~!ぷはぁっ!何なの?」私はもう一度唇を押し付けながら嫁のスカートを捲り上げパンストを下着ごと無理矢理ずり下げ、勃起した自分のモノを出して、嫁の膝裏に腕を通してM字のような姿勢にさせ、もう我慢出来んとばかりに嫁のアソコにモノを宛がいました。
「ちょっとちょっと待って、まだダメだっ、、ああん!」構うことなくズブズブ挿入してやりました。
嫁を背もたれにもたれさせたまま、両足を大きく開いて頭上まで上げてズンズンとピストンし、異様に興奮していたのであっという間に嫁の膣内にどくどくと射精してしまいました。
「あんっ。どうしたの急に?」嫁の言葉にまた興奮してしまい、まだギンギン状態の勃起を普段はしないお掃除フェラさせました。
「はんっ、んぐ、ん、ん、ぷちゅ、んぐ、ぷはぁっ、本当にどうしたの?今日はおかしいよ?」まだギンギンでまたヤりたくなってきて、もう一度挿入。
嫁も本格的に感じてきて、あんあん喘ぎまくっていました。
「人妻なのにこんなエロいミニスカ履いてるから男を興奮させるんだよ。奥さん。」と言葉責めすると、「あんっっ、そんなこと、言わないでぇ、旦那いるのにぃぃ」とノってくる嫁。
こんな責めは初めてなのに、なんの打ち合わせもなくそんな返事があるとは思わず、もしかして嫁はもうすでにどこかの男と・・・

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