告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

妻をぐでんぐでんに眠らせて従弟に襲わせる俺の変態寝取らせ計画

読了までの目安時間:約 12分

を睡眠薬で眠らせて年下の従弟に寝とらせた妻(29歳)にしたイタズラです。妻とは結婚して3年、2歳の子供がいます。

 

は小柄でCカップ、どちらかというと可愛いタイプです。私には昔からNTR願望があり、いつか妻のそういった姿を見てみたいと思っていましたが、他人相手では後々問題が残りそうで、なかなか実行なんて出来ません。

 

んなある日、良い方法を考えてついて実行してみました。実家には従弟が多く、私から見て年上から年下まで色々です。

 

みに遊びに行くといる事も多く、一緒に夕食を食べる事も結構ありました。計画はその従弟に妻をイタズラしてもらおうというものです。

 

画をザックリ説明すると、以前手に入れた睡眠導入作用のある薬で妻を眠らせ、そこに従弟を行かせて何かイタズラをするかをビデオで確認するというものです。ターゲットにした従弟は中でも一番年下で、子供には優しいですが、髪は長めで太眉、小太りでオタクっぽい感じです。

 

1年くらい前に妻が子供におっぱいをあげている時に、見ない素振りしながらチラチラと妻の胸を見ていたので、興味がないわけではなさそうなので、これなら条件がそろえば何かしてくれるんじゃないかと思い、実行してみました。計画実行は皆が集まる事になった土曜日にしました。

 

日はネットで購入していたキーホルダータイプの小型カメラを3個を持って、妻の実家に行きました。実家では毎回晩酌がつきもので、当日は俺が運転して帰るからと、妻が晩酌担当になるように話をしていました。

 

定通り従弟もやってきていて、うちの子供と遊んでくれたりしています。やがて大人達は晩酌が始まり、いよいよ計画を実行に移しました。

 

弟も子供の相手などをしてくれています。まずは、いつその時が来てもいいように2階の寝室にカメラをセットして、電源を入れました。

 

り文句では4時間くらい録れるはずなので、何とかなるはずです。それをベッドの足元側と横、あとは蛍光灯から下を撮るようにセットしました。

 

に妻を眠らせる作業でしたが、向こうの実家という事もあり、なかなかタイミングがありません。録画時間の事もあり、だんだん焦りはじめましたが、1時間くらい経過したところでやっとチャンスが到来しました。

 

がウーロンハイを飲むというので、「俺が作ってくるよ」と言って、上手く台所で薬を入れて渡しました。妻は何の疑いもなくお酒を飲んでいましたが、30分くらい経っても全く寝る気配がありません。

 

こで、お代わりにもう一度投入して、渡しました。その後さらに30分くらいしてから、明らかに妻のアクビの回数が増えてきました。

 

も眠そうな感じになってきたので、「少し上で寝てきたら?」と言ったら、「帰る時に起こして」と言って、2階に上がっていきました。やっとかぁと思いながら、少し時間をおいてトイレに行くふりをして、様子を見にいきました。

 

2階に行くと寝室は電気が点きっぱなしで、妻はうつ伏せでぐっすり眠っていました。これでは色気も何もないので、眠りの深さも確かめる意味で、ごろりと仰向けにしました。

 

の定、妻は全く起きる気配がありません。さらに成功率を上げるため、ブラを外して体を横向きにし、Tシャツのお腹側をめくって胸が少し見えるよう(寝返りを打った時に偶然捲れた感じ)にしました。

 

ラはやり過ぎな感もありましたが、起こす前に着ければいいやと思い、成功率重視でいきました。ここまで準備して一旦下に戻り、頃合いを見て従弟に何気なく、2階から物を取ってきてくれるように頼みました。

 

れから、場の雰囲気とは全く関係のない期待と興奮で待っていましたが、意外にも従弟はすんなり頼んだものを持ってきてくれました。あらら、、、と思いましたが、まぁこんなもんかとこの時は思い、そこからは義父達と話をしていました。

 

んだん酒が進んでくると、私は酔っぱらい達の相手も面倒くさくなってきて、適当にこなしていました。子供もいつの間にか座布団で寝ていました。

 

こで、子供と遊んでくれていたはずの従弟がいない事に気がつきました。いつから居なかったのか分かりませんでしたが、シラフの私が気に留めなかったくらいですので、酔っぱらい達は全く気がついていません。

 

はもしかしたらと思いましたが、下手に確認に行くと台無しの可能性もありましたので、いつ帰って来るかだけを見ていました。結局、その後10分くらいして従弟は帰ってきました。

 

気なく、「あれ?どこか行ってた?」と聞いたところ、ちょっと焦った感じで、「外で涼んでいた」と答えました。間もなく飲み会もお開きになり、私は妻を起こしてくるという名目の元2階に行きました。

 

そくさとカメラを回収し、妻の様子を見ると相変わらず熟睡でしたが、体制は仰向けに変わっており、捲っていたTシャツは元に戻っていました。私は急いでブラを着けて妻を起こし、お礼を言って帰路へつきました。

 

の中でも妻はかなり眠そうで、家に帰ると風呂にも入らずそのまま子供と寝てしまいました。私は急いでカメラからデータをパソコンに移し、中身を確認しました。

 

メラはどこの画像のかが分からなくなってしまい、適当に再生したらまずは足元の画像からでした。関係のない部分を飛ばしながら見ていると、誰も現れないうちに妻が寝返りを打って、仰向けになりました。

 

だけたTシャツはそのままだったので良かったのですが、冷静に考えるとかなり不自然です(笑)そんな状態のまま1回目の従弟がやって来ました。最初は頼んだ物を探していましたが、ふと妻の姿に気付いたらしく、しばらく凝視したまま固まっていました。

 

れからだんだん近づいていったと思ったら、もう一度じっくりと見て、それから頼まれていた荷物を持って部屋を出ていきました。まぁこんなもんかなぁという感じでしたので、そのまま早送りで進めます。

 

したら案の定、従弟が再度現れました。従弟は少しキョロキョロしながら部屋に入ってきて、今度はまっすぐ熟睡している妻の元へ向かって来ます。

 

っきよりもじっくり近づいて胸を見たりしていました。周りをキョロキョロしたり、起きていないか確認しながら恐る恐るといった感じです。

 

ず、従弟は持ってきた携帯で妻の胸を撮り始めました。何枚か撮った後、妻のすぐそばまで近づいてきて、そっと乳首の辺りに触れました。

 

弟はその間も妻の顔を伺いながらという感じでしたが、妻は全く反応しません。何回かツンツンといった感じで触った後、妻が完全に寝ていると確信したのか、だんだんと触る範囲が大きくなっていき、最後は手の平全体で揉むような感じになっていました。

 

分の妻の胸が他人に揉まれているだけでもかなり興奮しました。全く反応がない妻を見て、従弟はさらに大胆になっていき、乳首を舐め始めました。

 

撫しているというよりも、吸い付いているような感じです。従弟はしばらく乳首を吸っていましたが、放して逆側を吸い始めました。

 

いぶ吸われたせいか、離した乳首が変に立っていていやらしかったです。そこから放しては揉み、また吸うがしばらく続きます。

 

の乳首は荒い画質でもハッキリと分かるくらいビンビンでテカっていました。しばらくして従弟が次の行動に移しました。

 

首から離れると、ベッドに上がり、妻の下半身の方に移動していきます。妻は短パンのようなスカートのようなズボンを穿いていて、太ももの上の方まで生足が出ています。

 

弟はその足の間辺りに座り、何やらモゾモゾしていますが、足元から写しているため、何をしているのか分かりません。私は、上からの画像ならと思い、探して切り替えました。

 

まで見たところは飛ばし、従弟が足元にきた辺りから見ると、従弟はジーンズのファスナーを下ろし、そこからビンビンになった自分のモノを取り出し、自慰を始めていました。胸の辺りを凝視しながら右手でまだ包茎で、長さも太さも少し小さめのモノを必死に擦っていました。

 

ばらくオナニーが続いた後、従弟は妻のズボンの股の部分に手を伸ばし、横にずらす感じで妻の秘部を見始めました。上からの画像ではどの位見えているのか分かりませんでしたが、体勢を低くして食い入るように覗き込んでいました。

 

弟はしばらく見た後、指で弄っているようでした。DVDなどで見た事があるのかもしれませんが、童貞かなと思っていたので、特に驚く様子もなく弄ったりオナニーをしている姿にはちょっと驚きな感じもありました。

 

らにしばらく経ったAto、従弟が指を放して自分の目の前に持ってくるようになりました。恐らく乳首とあそこへの刺激で少し濡れてきていたんだと思います。

 

弟は指を確認しながら、慣れない感じで指を入れるのではなくなぞっている感じでした。またしばらくして、携帯で妻の秘部も写真に納めた後、ついに自分のビンビンになったモノを妻のあそこに近づけていきます。

 

だ妻が起きるのを恐れてか、さっきずらしたズボンの脇から挿入しようとしているようです。だんだんと近づいていき、密着する辺りから従弟の背中がカメラから重なってしまい、肝心の結合部が見えません。

 

らに、なかなか入らないのか従弟がどんどん前屈みになってしまい、ますます見えなくなってしまいました。その後も上手く入らないのか、しばらくモソモソとした動きが続きましたが、一度下半身を見た後、その体勢のまま今度は妻の乳首に吸い付いてきました。

 

ばらくその状態でいた従弟でしたが、ゆっくりと妻の体から離れると、妻のズボンを戻し、Tシャツを直して部屋から出ていきました。中で出したのか気になりましたが、画像ではよく分かりませんでした。

 

像を見終わった後もしばらく興奮と悶々した気持ちでいましたが、実際に確かめようと思い、妻のところに行きました。さっきの画像と同じ服装で寝ている妻に、従弟がしたのと同じようにズボンを横にずらし、バレないように携帯の明かりで確認をしました。

 

のあそこはべとついていて、少し湿っていましたが、ビチャビチャではありません。起きないか気にしながらそっと指を入れてみると、入れてすぐのところで、急にヌルッとした感じが強くなり、少し掻き出すような指の形にして指を引き抜いてみると、ドロドロした少し黄色っぽい液体が、指にまとわりついてきます。

 

れ?と思い、もう一度指を入れてみると、今度はもう少し奥にまた水っぽい感触があり、引き抜いてみると、白っぽいさっきよりもサラサラした液体が付いてきました。少し抵抗がありましたが、匂いを嗅いでみると、生臭い匂いがします。

 

を着ながらだったからか、従弟のモノのためか、だいぶ手前ですが妻の中で出されていました。少し掻き出したせいか、それから流れるようにかなりの量の精液が出てきて、慌ててティッシュで拭き取りました。

 

の後何度か従弟の精液を掻き出してから妻の服装を元に戻して寝ました。その後、従弟は実家に顔を出さなくなりました。

 

局妻は妊娠もせずに終わり、ビデオの画像は今でもオナニーに使っています。

全裸で万歳の体勢でおまんこを覗かれる屈辱セックスに夫の性玩具となるほど愛されてる事を感じた私の秘密のセックス!

読了までの目安時間:約 14分

と夫との馴れ初めは運命的なものでもロマンチックなものでもなくごくありふれたお見合いのようなものだった。高校を卒業後、私は某派遣会社に登録し、秘書検定にチャレンジしたり、様々な研修なども積極的に受講してある企業の総合受付スタッフとして勤務していた。

付嬢、会社の顔とも言うべきこの仕事に私は誇りと責任を持って取り組んでいた。そんなある日、昼食休憩から戻ってきた直後、受付にある内線電話が突然鳴った。

いで、でも丁寧に、受話器を取ると社長からだった。社長自らが、わざわざ受付に電話をしてくるなんて、かなりレアなケースだった。

のせいか緊張で受話器を持つ手が震えた。社長は、いきなり私の名前を尋ねてきたので、電話に出る時に、「受付でございます」とだけで、名前を言わなかった不備を後悔しながら、名前を申し上げると「すぐに社長室に来るように」と言われた。

ったい何なのだろうと、心臓をバクバクさせながら社長室をノックした。部屋の中に入ると、社長ともう一人の男性が立ちあがって笑顔で私を出迎えてくれた頭の中に?を浮かべていると「受付でお見かけして、どうしてもお話がしたくて、失礼だとは思いましたが社長にお願いしてしまいました」と男性が照れたような笑顔で言った。

れが夫との出会いだった。当時、私は21歳、夫は40歳で、年の差がかなりあった。

れでも、「一目惚れしました」と素直に頭を下げる夫は、それまで受付で私を口説いてきた男性達と比べると、かなりの好印象だった。また、夫は父親の会社を継いだ2代目社長で、私が受付をしている会社にとっては、かなり重要なお客様だった。

のため、社長や営業部の偉い方、また派遣元の営業の方などからもかなり押しに押されて、何度かデートをし、そして、ついには、結婚することになったのだ。夫は結婚初夜から、その片鱗を少しだけ見せ始めた。

は女子高出身だったことや家が貧しくて遊ぶお金がなかったこともあって20歳過ぎても完全に処女だった。キスさえしたことはなかった。

から、初夜の時、部屋の電気を全て消して、暗闇の中、恐る恐る夫の腕の中に入った。私が処女であることは夫にも打ち明けてあったためか、夫はとても優しく私の身体を撫で、唇で愛撫してくれた。

は最初こそ緊張していたが、いつのまにか安心して夫に身を任せていた。しかし、突然、夫は豹変した。

は枕元の電気を点けてから、リモコン操作で、部屋中の明かりを一気に点けていった。そして、部屋が昼間の様に明るくなると、私の手首を掴んで強引にベッドに押さえ付けた。

や、ヤメテ!」そう叫んでも、夫はやめてはくれず、それどころか、明るみの下で、身体の全てを見せるようにと、要求してきた。あまりにも思いやりの無い言葉に、がっかりしてしまい、私は暴れまくって夫の拘束を解くと急いでバスルームに逃げ込んだ。

しは反省したのか夫はドアの向こうで「ごめん、すまない」と何度も何度も謝った。ずっとバスルームにいるわけにもいかなかったので、仕方ないから許してあげた。

は私をお姫様のように扱い、慌てて電気を全て消した。バスルームから出てきた時、夫のアソコが恐ろしい程に勃起していることには気づいていた。

ッドに入ってからも、猫撫で声で只管謝り続ける夫のことが妙に愛おしく感じて、私は「いいよ」と言って身体から力を抜いて夫に身を任せた。その晩、普通に抱かれただけだったが、夫は私の身体を気にいったのか何度も「素晴らしかったとか最高だった」とか言うので、恥ずかしいし、かなりしつこかったので、次の晩は抱かれてあげなかった。

婚後、夫が初夜の時のような暴挙をすることは二度となかった。しかし、朝から私の身体に触れてきたり、会社から帰宅してすぐにキスを求めてきたりは、しょっちゅうだった。

の度に、私は声を荒げて、夜まで待って!と拒んでいた。ところが、先月のこと、父がお酒を飲んで自転車でお爺さんを轢いて怪我をさせてしまうという事件が起こった。

当に大変なことになってしまった。車であれば保険に入っているが、自転車だったので保険も適用されず、実家は、弟に障害があることもあり、私が大学に進学できないくらい貧しかった。

のため、被害者への保障などが、どうにもならず、仕方なく、私が夫に頭を下げてお願いすることになった。事情を話すと、夫はあっさり、イイよと言ってくれた。

の優しさ頼もしさに感動して、涙を滲ませる私を、夫は抱きよせ口づけしてきた。まだ、日も落ちていない真昼間だったが、夫に感動していたので、好きなようにさせていると夫は調子に乗って、ブラウスのボタンを外していき、ブラジャーの隙間に手を突っ込んできた。

ょ、ちょっと待って!」慌ててストップを掛けると、夫は耳元で囁いた。「明日、全額振り込むから」は?真顔で言っている夫のことが心底怖くなった。

は夫に触れられないように、胸の前で腕を交差するようにガードしていると夫は「分かったよ!」と言って自分の部屋に行ってしまった。次の日、母からお金が振り込まれていないと連絡があり、びっくりして自室に籠っている夫に問い質した。

ると、夫はドアも開けずに「当たり前だろ」と部屋の中から吐き捨てるように言った。「昨日のこと?昨日のことを根に持ってるの?」「夫を慰め癒すのが妻の役目だろ、それが出来ない妻なら要らない、この家から出て行けよ」え?!聞いた瞬間、足元から崩れるような感覚に陥りあまりのことに何も言葉に出せずにいると「お前とは離婚する、既に弁護士と相談してるから」「そ、そんな・・・」私はそれだけ言葉に出すと、その場にへたり込んでしまった。

々なことが頭を過った。この先、どうやって生きていくか、貧しいながらも苦労して育ててくれた両親に申し訳ないとか。

々なことが頭に浮かんだ。すぐに謝って、許して貰おう!と思いながらも、何も出来ずに蹲まっていると電話が鳴った。

からだった。お金のことを心配している母に離婚話をされたことを素直に話すと、すぐに謝って許してもらいなさい!と怒鳴られた。

いタイミングで背中を押されて、夫の部屋の前まで行った。「ご、ごめんなさい」わりと大きな声で謝ったが、夫の部屋はシーンとしたままだった。

は貴方のことを愛しています、だから」「と、とにかく、話をしたいので部屋に入れてください」ここまで言っても夫は何も返事をしてくれなかった。「お願いです。話を聞いてください」いつの間にか鳴き声で叫んでいた。

屋の前で暫く泣き叫んでいると、突然、『ガチャっ』と鍵が開くような音がした。え?これって?「鍵は開けてやるよ」「あ、あなた!」嬉しくて思わず声が弾んだ。

でなら、全裸になって入ってくるなら、話を聞いてやる」え?今なんて「入る入らないは、お前の自由だ」そう言ったきり夫は何も話さなくなってしまった。無言の中で私は考えた。

して下さい」と夫の部屋をノックした時から、既に覚悟は決めていたはずだった。夫をこんな風にしてしまった責任は全て私にある。

のせいなのだ。私はそう考えながら、服を脱いでいった。

れだけは、許して」恥ずかしさを誤魔化すため、私は夫に貰ったハリーウィンストンのネックレスを夫に見せつけるように摘まみながらドアを開けた。しかし、夫はネックレスなど目に入らないかのように、私の乳房、続いて下半身に目を向けた。

、隠くしてないんだ」それは、唾液の絡んだくぐもったような夫の声だった。黙って頷くと、夫は椅子に座ったまま「こっちに来て」と言った。

われたとおりに傍に行くと、夫は、おそるおそるといった具合に手を伸ばし、優しく恥毛を撫でてきた。「火焔型って言うんだよな、これ」言いながら夫は、鼻の穴を膨らませた。

思えば、きちんと見せたのは、これが始めてのことだった。思わず「ごめんなさい」と言葉が出た。

から出た。しかし、夫は何も答えずに、ただ愛おしげに私の下腹部を撫で、太股を撫でまわすだけだった。

然、それまで下半身に集中されていた夫の視線が上に向いて私と目が合った。夫は恥ずかしそうに目を反らしてから、「色、こんなに白いんだな。思った通りだよ、凄く綺麗な身体だよ」と呟くように言いながら立ち上がった。

は私と視線を合わせずに、はっきりした声で言った。「俺は浮気もしてないし、いつもお前のことを一番に考えてきた」「はい」自然に返事をしていた。

しかにその通りだった。夫は一途だった。

途過ぎたのだ・・・「それなのに、それなのに、お前は!」急に言葉を荒げながら、夫は私の手首を掴んで、頭上に上げさせた。「そのままだ!そのままバンザイしたままでいろ!」「足もだ!足も、もう少し開けよ!」ただならぬ夫の雰囲気と自分の立場を思うと、逆らうという選択肢はなかった。

は言われたとおりに、両手を上げ足を開いて、ちょうど大の字のような格好をした。恥ずかしかった。

ても屈辱的だった。夫は至近距離から、私の腋の下や乳房をじっくり凝視し、時々、しゃがみこんでは、足の間に顔を入れて、ワレメも好きな様に弄り回した。

まりにも恥ずかしすぎて、目をギュッと閉じながら只管耐えていると、「恥ずかしいのか」夫の優しそうな声だった。「これからも浮気はしないよ。だけど、時々お前のことを一番には考えずに、こうやって自分のしたい様にする」と夫は言った。

の意味を瞬時に理解した私は、「それって離婚しないってこと?」と聞いてみた。夫はそれには答えずに、「そこへ座れ」とだけ言った。

ソでしょ!こんなの恥ずかしすぎるよ!夫の目の前で私は文字通りの全開にさせられた。椅子に座って脚をM字のように広げさせられたのだ。

の鼻先がクンクンと音をさせながら、ワレメを擦った瞬間、私は「いやっ!」と叫んで足を閉じそうになった。しかし、その前に「お義父さん、うちで働けるように手配したから」と、夫が気になることを言った。

?」「今回の事件で会社辞めなきゃならんだろ、だから、次の働き先だよ」え?私は全く考えてもいなかった。今後の父の暮らしのことなど。

かし、夫はきちんと考えてくれていたのだ。「どう考えても、お前には勿体ない人じゃないの」母の台詞が頭を過った。

付いた時には、私は、本当に限界まで脚を広げながら、夫に懇願していた。「お願いです。何でもするから離婚しないで!」夫は暫く私のワレメを開いたり閉じたり、弄っていたかと思うと突然、裸になって、私を貫いた。

れは、それまで一度もしたことのない体位だった。なぜだか私は今までにないくらい感じまくって、夫の背中に腕を回しながら、喘ぎ狂った。

は「お前の顔を見ながら、こうやってヤルのが夢だったんだよ」と、呟くと私の顔に向けて射精した。夫の熱い液体が顔に掛かって目に入りそうになると、夫は慌てて拭いてくれた。

を綺麗に拭いた後、夫はいつも通りの正常位で私の顔を舐めながら、腰を振った。そして、何度か私の中に射精すると「咥えてくれ」と言ってアソコを私に向けて突き出した。

るいところで顔を晒してやるのは初めてだった。しかし、言われたとおりに、一生懸命、頬張っていると、突然、夫に頬を撫でられた。

った綺麗な顔だよな。こんな顔して、俺のをしゃぶってるんだよな」そう呟いてから夫は、「離婚はやめた酷いこと言ってごめんな」と言った。

は喉の奥に夫のアソコが当たるのと、許された嬉しさとで涙を流しながら、この優しい夫を喜ばせたくて、顔と舌を必死に動かした。その日以降、夫は朝食を取らなくなった。

や、朝、食事をしなくなったというのが正確かもしれない。なぜなら、夫は、朝、しっかりとダイニングテーブルの上の私を頂くから。

はダイニングテーブルの上で、私の身体を好きなように開いて弄り回すことを非常に好む。だから、私は朝食を作る代わりに、シャワーを浴びて身を清めてからテーブルの上で裸体を開いて仰向けになる。

は「朝日を浴びた輝くような裸体が最高に良い」と言っては、朝食を採る時間さえ勿体ないとばかりに、時間ぎりぎりまで、散々私の身体を弄び最後に私の口の中で自分の分身を清めてから出社する。毎朝しっかり抜いて、スッキリしてるせいで、夫が仕事に集中できるとかで早くも業績が上がりだしたそうだ。

のおかげで、今朝、「●●君(弟)も、うちに入社しないか?彼も将来のことを考えると職に就いていた方が良いだろ?」などと嬉しいことを言ってくれた。私は夫が覗きこんでいるお尻の穴に力を入れて、さらに広げながら「ありがとう、そのことが、昔からずっと悩みだったの」と返事をした。

ゃあさ、じゃあ、悩みも解消したんだし、いよいよ、アナル良いだろ?なあ、今晩、頼むよ」お尻の穴に入れられるなんて、屈辱すぎる。だから、拒み続けてきた。

こだけは、ずっと拒み続けてきた。しかし、先日も、父がかなり迷惑を掛けていると母から聞いたばかりだった。

度は弟まで「分かったわ」そう返事をすると、夫は「やっりー♪」と子供みたいに、はしゃいでからペロペロとお尻の穴を舐めだした。「あ、っあ~ん♪」その日も、大きな喘ぎ声が、リビングに響きわたりめざましテレビの加藤アナの声が完全に打ち消された。

性経験の無い20代過ぎの高齢処女だった私には最初は刺激が強すぎただけで、夫はただ私を愛してくれているんだって今ではわかるようになりました。

処女を頂いた才女(女医)な嫁に無理やり納得させて他人棒をハメさせて変態ワールドへと誘う私

読了までの目安時間:約 6分

は私より3歳したの31歳の女医です。男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

 

が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を私が行きつけの居酒屋で親しくなって55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、妻はA氏とお見合いをしました。

 

2歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に妻がA氏の奥さんになりますと言いました。2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。

 

は単身赴任して5ヶ月が過ぎました。夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。

 

とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。A氏からも電話では、S(私)に感謝しています。

 

として良くやってくれています。仲良くやっていますから、と言われました。

 

月に帰省して妻の変化を見るのが楽しみです。妻がA氏と家庭を持ってから1ヶ月ほどたったとき、ご主人(A氏)から一本のビデオが送られてきました。

 

れは、妻のゆかりが初めて裸エプロンになったときの記録でした。ダイニングキッチンでシンクの前に立った妻はノースリーブのTシャツに白のミニスカ姿ではにかみながら俯いていた。

 

主人が、「ゆかり顔を上げなさい!ご主人に送ってあげるんだからいい顔見せないとだめじゃないか」と言われる声に促されて、恥じらいながら顔をカメラ目線にしました。その表情には、恥じらいの中にも心を許した信頼しきった表情をしていました。

 

あ上野シャツを脱ぎなさい」と言われてシャツの裾を持って徐々に上に上げるとピンクのブラが見えて、全てを脱ぎ終えると上半身はブラだけになりました。ご主人から言われて、スカートのフックを外しファスナーを下ろしたら足下に落ちて、ブラと対のピンクのパンティだけになりました。

 

はご主人に言われるままにブラを取ると弾むように揺れて乳房が現れました。両腕を組んで隠そうとする妻にご主人が、「隠したらだめじゃないか!腕をおろしなさい!」と言われて両腕を下げてカメラ目線になって恥ずかしいですよと言ってる表情をしていました。

 

されてパンティに手をかけて徐々におろすと透けて見えていた薄いヘアーが徐々に現れ背中をおるようにして両脚からパンティを抜いて手で前を隠し俯いて立つと、ご主人の叱られて両手を後ろで組んだ背中を伸ばして羞恥の表情ながらカメラを見ていました。そんな妻は、ご主人に促されて用意していたTバックを履きました。

 

れは、フロント部分も切れ上がって僅かに縦の筋を隠していましたが、透けたレースのTバックだったのでそそる姿でした。Tバックは初めて履くのかな?とご主人に聞かれて、「はぃ・・・恥ずかしいです」と言っていました。

 

プロンは喫茶店などでウエートレスが付けている小さな前掛けのようになっていて、繋がっている上はなんとか乳房を隠している状態でした。だから、上からも横からも側に寄れば乳首まで見えると思いますし、ビデオにも写されていました。

 

は初めての裸エプロンに羞恥の極みだったようです。後ろを向かせて、背中からTバックの紐が食い込んだお尻まで丸見えになっている全身は羞恥のためか赤く染まっているようでした。

 

面を見て立っている妻に「ゆうこは素直で良い娘だ!わしの妻になって幸せか?」と聞かれて、「はい!幸せです。」と笑顔で答える妻に、「良い娘だから、褒美をやるぞ、わしのをしゃぶらせやるから、こっちにこい!」と言われて、はにかみながらご主人の座っているソファーの前に正座して、ズボンのファスナーを下ろして下着と一緒に下ろしました。

 

は、もう硬くなっている逸物を右手にとって、皮を括れまで剥いて亀頭に舌を這わせて舐めていました。そこには透明の液が流れ出ていたようです。

 

れを舐めるようにして亀頭を口に含むと右手で竿を擦りながら左手で玉の袋を包むように握るとやさしく揉み始めていたようです。ビデオを操作しているご主人を上目遣いに見上げて、これで良いですかと聞いてる表情したようです。

 

主人が、「うん!上手くなったぞ、いいぞ・・・気持ちいいぞ」という声が入っていました。そんな妻の姿は、僕は初めて目にする光景でした。

 

う僕の男根も先走りを流しながらはち切れんばかりに勃起していました。病院では、女医として男性医師にも負けない、てきぱきとした行動で、看護師からも慕われている妻を見慣れている僕には、A氏に従順な妻に嫉妬の気持と同時にA氏に貸与して良かったという気持も有りました。

 

う止めていいぞ、続きはベッドでやるぞのご主人の言葉でビデオは終わっていました。

もうすでに亡くなってしまった私の妻の性遍歴を綴ってみようと思う

読了までの目安時間:約 10分

5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。最愛の妻は29歳、息子は2才でこの世を去りました。

 

人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳のときでした。妻は特に美人でも可愛いいわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。

 

と出会って1ヶ月で深い関係になりました。23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。

 

も数名の女性と恋愛経験がありますからお互い様だと思ったからでした。妻の遺品を整理していたら、キャンパスノートに書かれた日記が出てきました。

 

番古いものは妻が高1の日記でした。私はいけないと思いましたが読んでしまいました。

 

は後悔しています。高1の妻には片思いの7歳年上の従兄がいて、彼に対する切ない胸の内が綴られていました。

 

して8月、お盆で親戚が集まった本家の納屋で、妻はその従兄に処女を奪われていました。日記には、>痛かったけれど、彼を感じていたい気持ちが我慢をさせた…彼の精液を顔中に浴びて嬉しかった。

 

は初体験でいきなり顔射されていました。しかもそれを嬉しいと…この従兄、妻の葬儀に来て泣いていました。

 

の従兄に彼女が出来るまでの約2年、妻は毎週1~2回、この従兄に抱かれていたようでしたが、妻は日記には従兄の好意で抱いてもらっていると感じていたようです。でも、完全に性欲処理人形にされていただけだと思います。

 

どが下半身だけ脱いで前戯もそこそこにそそくさと挿れて射精していたようです。妻は、時間が無い中会ってくれていると勘違いしていますが、この従兄、ただ出したいだけだったと思います。

 

朴で素直な妻が不憫でした。妻が短大生の頃は、バイト先の社長のセフレでした。

 

45歳の社長に上手にいただかれていたようです。日記には、>社長さんは、親が決めたので仕方なく奥さんと結婚させられて可哀相な人…運命の人は私だったって言ってくれた…社長さんは、オチ○チ○を舐めてあげると子供のように喜ぶの…私のアソコに社長さんのオチ○チ○が入ると良い気持ちになるの…妻は完全に不倫セフレとして父親のような親父に膣穴を蹂躙されていたようです。

 

社長さんは、私のアソコにキュウリやゴボウを入れるのが好きみたい…ゴボウを奥まで入れられると内臓を掻き回されているようで…トウモロコシだけは痛いので止めてと言えば言うほどグリグリされて…純朴な妻は、見た目も田舎の女学生のようですから、社長の接待に使われていたようでした。>私は可哀相な社長さんのために、セーラー服を着て知らないおじさんとセックスした…今日は2人の知らないおじさんにロープで縛られて、お口とアソコだけでなく、お尻の穴にもオチ○チ○を入れられた…お父さんより年上のおじさんはオチ○チ○を抜かないでアソコの中に精子を出した…短大2年の日記に大変ショッキングなことが書かれていました。

 

今日は大変なことになった。生理が近い安全日だから3人のおじさんに連続中出しされたけど、その中の一人が父だった。

 

互い顔を合わせて固まったけど、あの状況では知らない素振りでSEXするしかなかった。私は父のオチ○チ○をしゃぶり、アソコに受け入れた。

 

して父の精子を子宮に注がれた。驚いたことに、3人の中で父が一番気持ちよかった。

 

いえ、今までの誰より父のオチ○チ○が一番感じた。もっと父が欲しくなった…妻は父親とも関係していました。

 

記からは、短大時代に社長の他に延べ50人とセックスしていることが分かりました。同一人物もいるみたいなので、人数としては10数人でしょう。

 

は女子高校生を演じていたようでした。>今日は母が同窓会で泊まり…父と二人で気まずい…私はタオル一枚で父の布団にもぐりこみ…やっぱり父に抱かれるのが一番気持ち良い…父が悲しむから社長さんとは別れよう…短大を卒業してさすがに女子高校生には無理があるのか社長とは切れたようです。

 

社長さんにはお子さんもいるので、私が身を引くしかない…妻は最後まで信じていたのでしょうか。就職した妻は、真面目に働いていたようですが、週1回程度父親と関係していたようです。

 

今日は、夕方父の車でラブホに行った。父の愛をたくさん感じた…時々休暇を取って会うことも会ったようだ。

 

今日は父も私も休暇を取った。母にばれないように普通に出勤し、駅で父の車に乗った…いつもは夕方慌しい1時間くらいの逢瀬だけど、今日は時間がたっぷりあった…48歳の父が私のために頑張って、午前中、お昼、夕方の3回抱いてくれた…今日はアソコがヒリヒリしてるけど父は大丈夫かしら…今日はお父さん取っちゃった。

 

母さんゴメンなさい…妻と父親のかなり親密な関係が書かれていました。妻が23歳の時、日記に私が登場しました。

 

なぜか、彼のことを考えると胸が苦しい…彼のオチ○チ○が私のアソコに入る夢を見た…父に話したら、素直に気持ちを伝えなさいと言われた…私は胸が熱くなりました。父親のアドバイスで私に告白したことを知りました。

 

めてデートした日の日記には、>彼のオチ○チ○はどんなだろう…早く彼のオチ○チ○を挿れてみたい…あのとき妻がこんなことを考えていたとは知りませんでした。でも、妻から求められたことは一度もありませんでしたから、純情な女とばかり思っていました。

 

めて妻を抱いた日の日記では、>彼のオチ○チ○は、父のオチ○チ○と同じくらい良い気持ちにさせてくれた…彼のお嫁さんになって、毎日あのオチ○チ○を挿れられたい…そして、父を母に返さなければ…妻は願いを叶えたのだ。でも、純朴で無垢そうな外見の優しい妻が、何人ものオヤジ達の浮気膣穴下僕にされていただけでなく、実の父親とも関係していたのはショックでした。

 

かし、更なるショックが私を震えさせました。妻が「そろそろ子供が欲しいわ」と言っていてころの日記です。

 

今日、父の精子を子宮で受けてしまった…今日は妊娠する可能性が高かったのに、あまりの気持ち良さに父にしがみついてしまったので、父が外に射精できなかった…彼が帰ってきたら彼にも中出ししてもらわなければ…私は、1週間の研修を終えて帰って早々、妻にせがまれて何度も中出ししたのを思い出した。つまり私の精子より義父の精子が先に受精している可能性が高いのです。

 

いう事は、亡くなった息子は妻と義父の子という事になります。義父は、息子が生まれて半年後に倒れて、そのまま亡くなりました。

 

の時の妻は、そういえば息子を抱きしめ「お父さん」と言って嗚咽していました。義父の一周忌の日記です。

 

息子には亡くなった父の面影があって切ない…愛する彼の子供も欲しい…私は妻の実家の妻の部屋で泣き崩れました。「あなたも見てしまいましたか…」義母でした。

 

母も泣いていました。「私は、あの子が就職した頃からおかしいと感じていたんです。あの子が夫を見る目がオンナなんですもの…女は、一度子宮を撫でられると変わるものよ…」私は義母を押し倒し、襲ってしまいました。

 

母は51歳ですが未亡人なので飢えていたのか無抵抗で、「私のようなおばちゃんで役に立つのなら…どうぞお使いください…」亡くなった妻よりは肉付きは良いが、決して太っているわけではない柔らかな抱き心地の義母を抱きました。義母の使い古されたアソコを義息子チ○ポで掻き回せば、未亡人の義母は久しぶりの快感に大声で喘ぎました。

 

は義母の子宮に大量に射精しました。私は、この事実を知っても妻を愛していましたから、純朴な女のまま眠らせてやる為に、日記を全て燃やしました。

 

して、四十九日には、義父の眠る墓に妻と息子を納骨しました。今、私は亡くなった妻の妹と再婚しています。

 

はあの後も義母と身体の関係を続けていましたが、妻の三回忌の段取りの頃、義妹に義母との濡れ場を目撃されてしまいました。義妹は「私の憧れてたお義兄さんを取った」と義母につめより、その場で再婚話に発展したのです。

 

は義妹との結婚に、義母との関係の継続を条件にしました。義母はセックスライフの復活で活き活きしていましたので、それをを取り上げるのがかわいそうでした。

 

妹は承諾してくれて、結婚を前提に交際しました。義妹は、妻に輪を掛けたような純朴キャラで、私に初めて抱かれた27歳の冬が処女喪失でした。

 

と対照的で、見た目どおりの純真無垢でした。今、私は41歳になりました。

 

婚して7年、元義妹の妻は35歳、5歳の娘と2才の息子、そして、今でも月に2~3回SEXのお相手をしている義母は61歳になっています。5人で仲良く暮らしています。

生保レディを性奴隷にした調子に乗り過ぎの中出しセックス三昧で妊娠させちまった俺の成れの果て(涙)

読了までの目安時間:約 15分

れから私の人生の大失敗談を公開します。私は人生の大失敗をしてしまいました。

 

調子に乗って色んな女と遊んだ付けが回って来たのです。因みに私も爆乳好きです!私は会社には通っていましたが人生のウェートは仕事では無いので、義務を果たす程度にそこそこ仕事をして居ました。

 

は無類の女好きで、会社の同僚や先輩からも余り派手な女遊びしていると何時か天罰が下るぞと忠告されていました。いい年なんだからそろそろ落ち着いた方が良いとも言われました。

 

して遂にその通りに成ってしまいました。つい最近の話なのですが、私は人妻生保レディーを犯してしまいました。

 

当に色んな女と遊んで居たのですが、生保レディーとしたことは有りませんでした。会社に来る生保レディーはいかにも主婦って感じの40歳くらいの見た目がおばさんばかりで、ぜんぜん興味が無かったのですが、ある日の昼休みに若めで爆乳の生保レディーが来ました。

 

ーツから飛び出そうな爆乳にみんなの視線が彼女の爆乳に注がれました。彼女は身長166センチで28歳で俺より一つ年下の生保レディーでなかなかの美人の人妻です。

 

カートもミニでは有りませんが短めで肉感的な女です。「宜しくお願いしまーす」と飴と名詞を置いてその日は帰りました。

 

は色気で契約を取ってる女かと思いました。知り合いが色気で契約してしまいはぐらかされてやらせて貰えなかった話を聞いていたので気を付けようと俺も思いましたが、仕事中も彼女の爆乳が頭から離れず色んな妄想をしてしまい、仕事が手に着きませんでした。

 

険に入ってなかった俺は爆乳生保レディーに会いたくなり、名詞の携帯に電話して仕事が終わってから呼び出しました。最初は喫茶店で話を一通り聞きましたが、俺は彼女の胸ばかりチラチラと見て全然頭に入りませんでした。

 

をおごってくれたら考えると言ったら、仕事なのであっさりOKしました。居酒屋で1時間くらい飲んで、それからパブに行って夜中まで飲みました。

 

々話して彼女の旦那も俺と同じサラリーマンで35歳、結婚3年目で時々出張がある事や、子供が居ないこと等を聞き出しました。俺は明日答えを出すと言ってその日は真っ直ぐ家に帰りました。

 

現在旦那が出張して居ることを知った俺は我慢できなくなりました。次の日に俺は、会社の宴会で遅くなると言って、夜の10時くらいじゃないと逢えないと嘘を伝え彼女と逢うことになりました。

 

は会社が終わって、彼女と逢う10時まで近所のスナックで時間を潰しました。俺は「今やっと宴会が終わったから申し訳ないが俺の部屋に来てくれ」と呼び出すと彼女は俺の部屋に来ました。

 

の部屋はワンルームでベッドが有るので、彼女は緊張して警戒しているようでした。俺は彼女を落ち着かせる為にもうちょっと飲みたいから一緒に飲もうと500のビールを数本だし、彼女の中のビールジョッキについで飲ませました。

 

は「ご免なさいね時間がこんなに遅くなって」と言ってビールをドンドン勧めました。グラスで5杯くらい飲んで、トイレを貸してくれと言うので彼女がトイレに行ってる間に、精神安定剤を一個丸ごと粉にしていた物をビールジョッキに入れました。

 

は眠れないときの為に精神安定剤を時々使っていたのですが、女をレイプする為に使ったのはこれが初めてです。常用してなければ、一個の半分でもコロッと眠れるのです。

 

れを俺はビールに一個丸ごと居れたのですから効果覿面です。ジョッキに5杯くらい飲んで少し酔って顔が赤くなった彼女に興奮しつつも、俺は精神安定剤入りのビールを飲ませました。

 

の日は土曜日なので彼女も時間に余裕があったのです。そして契約書の手続きをして判子を押すだけとなりました。

 

神安定剤を居れたビールを飲んだ彼女はハイテンションになり、俺は判子を押すと下ネタ話をして反応を伺いました。笑いながら彼女は乗ってきたので、旦那とどれくらいやるのとかセックスは好きかとか初体験の事などを質問をしました。

 

女はハイテンションで「嫌いな人は居ないでしょ」と言ったので俺は浮気したこと有るとかの質問をしたり俺の事を言ったりしました。薬のせいで下ネタ話に抵抗が無いので「それじゃ俺と浮気しようよ!」と言いました。

 

女はハイテンションで笑いながら「何言ってるのよ。駄目よ私は人妻なんだから」と言いました。

 

定剤入りのビールを飲み干して20分くらいが経ち、彼女は体がだるくなったようでした。精神安定剤入りのビールを飲んで怠くなった彼女の横に行った俺は「ちょっとベッドで休んだら?」と言いましたが彼女は「それはちょっと・・・」と必死に最後の理性で抵抗してました。

 

は彼女の胸に手を入れて、ブラジャーの上から爆乳を揉み始めました。俺は彼女のジャケットを脱がせて、ブラジャーを外しました。

 

がだるくて抵抗に成らない抵抗なので難なくブラを外して、服の中に後ろから両手を居れて生乳を揉み始めました。5分くらい揉んだり乳首を抓ったりしている間も「止めて!駄目です」「お願いです」と言っているがどんどん体がだるくなって抵抗が益々弱くなったので、俺は彼女をベッドに寝せると彼女は余り動けなくなりました。

 

神安定剤が効いて動けなくなったのです。意識がボーっとした彼女を前に俺は服を脱ぎベッドに入り、彼女の服を一枚一枚脱がせ全裸にして体をなめ回しました。

 

女は弱い声で「ダメー」と言っているが薬が効いて体が動かないのを良いことに、俺は挿入してしまいました。もう抵抗は殆ど有りませんでした。

 

じてきた彼女は声を上げて腰を軽く降り始めました。セックスが終わると彼女は眠ってしまいました。

 

になり俺も目覚めると彼女は未だ眠っていました。布団をはぐと彼女のグラマーな体に爆乳が露わになり、俺はその間にブラジャーのカップを見たら何とGカップ!俺は興奮して、再び彼女の全身をなめ回しセックスしてしまいました。

 

女もかすかに目覚めてよがり声を上げて居ました。俺は2回目が終わると彼女の裸を“写るんです“とポラロイドで写真を撮りました。

 

女は再び眠り始め4時間後に目覚めました。まだ精神安定剤が効いて居るみたいで頭がボーっとしているようでした。

 

女は「私何してんの?ここは何処?」と聞いてきたので「ここは俺の部屋で君は俺とセックスしたんだよ。」と言うと「エーッツ!」と言ってだるい体を起こして胸を両手で隠しました。

 

はブラジャーを持って彼女に見せながら「凄いでかいオッパイだねGカップもあるんだ」と言うと「ダメー!!」と俺の手に有るブラジャーを取ろうとしたので、そのまま押し倒してまたセックスしました。でかいせいか重さでちょっと垂れぎみの爆乳だが、俺のでかい手の平でも溢れる程乳房はでかい!興奮している俺はセックスしながら、「もう旦那を裏切って2回もしたんだから平気だろ?」「2回も3回も一緒だよ」「それに君はエッチ好き出だしね。気にすること無いよ」と根拠のない事を言ったりしてました。

 

ちっこく攻め捲ったので彼女は何回も逝ったようでした。彼女は「どうしよう」と旦那を裏切ったことに沈んでいました。

 

はこれからも抱かれてくれるように頼んだが、断られたのでもう一度抱いてしまいました。もう殆ど抵抗が無く開き直った彼女は大きなエロっぽいよがり声を上げ始めフェラチオに騎乗位、バックと何でもするようになりました。

 

局日曜日の朝に彼女は自宅に帰りました。帰る際にもうこれっきりだと念を押されました。

 

はこれっきりにするつもりは毛頭なかったので月曜日に彼女を呼びだして、彼女の全裸のポラロイド写真や写るんですで取ったカメラを写真屋に出した事を伝えました。ポラロイド写真は彼女のあそこが丸見えの物や、俺も物が挿入されて居る写真明らかに彼女だと分かる写真が沢山ありました。

 

味を理解した彼女は青ざめて泣きだすと写真を帰してくれと懇願してきましたが、俺は聞き入れず旦那が居ないときには何時でも抱かせる約束をさせました。そして興奮した俺はそのまま俺の部屋に彼女を連れて行ってセックスしました。

 

女は「言いなりになるから絶対に旦那にはばらさないで欲しい!」と言いました。俺は俺に抱かれ続けてくれる限りは絶対にばらさないと約束しました。

 

女はどうしても旦那と離婚したくなかったので俺の要求を呑むしか無かったのです。約束を破ったら旦那に写真を見せると脅したので、彼女は嫌々セックスフレンドに成ったのです。

 

は彼女に余りにも無警戒だからこんな事になったんだと彼女に言いましたが、今までもお客さんの部屋に説明に行ったり夜遅くに契約の為に部屋に行った事は何度も有ったらしいのですが、今までは何も無かったそうなので安心していたそうです。彼女は人妻なので床上手でフェラチオも騎乗位も上手く、俺は益々気に入りました。

 

高の好みの玩具を手に入れた俺は悪調乗りしてしまい、旦那が出張中に毛剃りをしたり体にキスマークを付けたりして彼女の体を弄びました。その他バイブプレイや写真のハメ撮り、俺の精子を飲ませたり色々やりました。

 

んな関係が半年も続き更にエスカレートしてしまい、旦那が居るときでも呼び出して抱くように成りました。彼女は職場の同僚と会うとか色々嘘を付いて俺の所に来て抱かれ続けてました。

 

かしそんな都合の良い生活が続く訳は有りませんでした。旦那はちょくちょく夜中に出かけたり休日に出かけることに疑問を抱き始めたようでした。

 

と関係してから彼女は罪悪感や旦那への後ろめたさから旦那とのセックスも拒むようになり、旦那とは月に2回から3回しかセックスしないように成ってしまったようです。そんな様子に疑問を感じた旦那は、俺に抱かれて朝帰りになった奥さんを注意したようです。

 

れでも彼女の行動が改まらないので浮気してるんじゃないかと疑われるようになり、喧嘩が絶えないように成りました。彼女の家庭、夫婦生活がギクシャクし始め、旦那の心は奥さんから少しずつ離れていったようです。

 

に運の悪いことに彼女は俺の子を妊娠してしまいました。妊娠一ヶ月半でした。

 

の子を身ごもったと聞いてショックでした。旦那とは月に3回くらいで、しかもコンドームで避妊しているので間違いなく俺の子供だと言われました。

 

々有る喧嘩で奥さんの体にキスマークを発見した旦那は妻の浮気を確信し、大喧嘩に成ってしまったようです。そして旦那は妊娠を知りこれが決定的となり、奥さんから心が完全に離れたようでした。

 

女は泣きながら浮気したことを認めたようです。更に悪いことに俺の事もばれて旦那が俺の部屋に奥さんと来てしまったのです。

 

那に顔を何度か平手でぶたれたらしく薄い痣が出来ていました。俺は旦那に胸ぐらを捕まれ、壁に押しつけられ、怒鳴られ罵られました。

 

に突き飛ばされ殺されるかと思いました。奥さんはずっと泣いていて、俺は何も言うことも反論する事も出きません。

 

はひたすら土下座をして謝りました。旦那は慰謝料を払えと行って来ました。

 

は年収も低い事を話してひたすら許しを請いました。男らしく責任を取れと言われましたが、どうしたら良いのか分からずにいると旦那が条件を出してきました。

 

那は、「女房にはもう愛想が尽きたから離婚する。」「その変わり離婚して女房をこのまま追い出すのは余りにも可哀想だし1人で生活するのも大変だろうからお前にくれてやる。お前が引き取って結婚しろ!!」「腹の子供もお前の子供だ。責任取れ!」「お前が自分で撒いた種だろう!自分で刈り取れよ!!」「切っ掛けや理由はどう有れ女房が浮気したことに変わりは無い!俺はもう愛想が尽きた」「呆れて物も言えん!!」と、凄い凄みを聞かせた声で言われた俺に選択肢は有りませんでした。

 

の奥さんと結婚しないなら慰謝料を払えと言うのです。慰謝料を払えない俺は泣く泣く人妻生保レディーを押しつけられ、貰うことを約束させられました。

 

の日から数日後、彼女は離婚して俺の狭い部屋で暮らし始めました。今は妊娠三ヶ月です。

 

して俺が付き合っていた彼女とも別れる事を強制されたので、俺は彼女に事実を伝えて別れました。旦那と離婚して2ヶ月しか経ってないのでまだ入籍はしていません。

 

4ヶ月したら入籍して俺の正式な妻となります。これが調子に乗って彼女と旦那の家庭を滅茶苦茶の壊してしまった結果と代償です。

 

れが因果応報と言うやつなのでしょうね、見事に天罰が下りました。訴えたり慰謝料を取られなかっただけまだマシなのかもしれませんが・・・先輩や同僚の忠告通りに成ってしまったのです。

 

のことは話すと恥ずかしいし笑われるので、当然彼女と結婚する経緯は先輩や同僚には一切話していませんし話せません。しかしもう時間は二度とは戻らないので後悔しても始まりません。

 

悔してるけど)彼女を幸せにするように仕事を頑張ろうと思います。皆さんも私のように成らないよう女遊びには気を付けてくださいね。

 

ーこんな筈では・・・

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