告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

不細工だけど金だけはある!超絶美人を嫁にもらったプログラマーさん、金の力で嫁を奴隷状態にw

読了までの目安時間:約 11分

はブサメンのプログラマーです収入はイイ方だと思います。
それが理由なのか、妻は不釣り合いな美人です。
社内恋愛で、社内でも指折りの彼女と結婚した当初は、同じ会社の変態仲間からは毎日の様に「ハメ撮りを見せろ!」
とか「使用済みのパンツを売ってくれ!」と言われていました。

 

不細工だけど金だけはある!超絶美人を嫁にもらったプログラマーさん、金の力で嫁を奴隷状態にw(イメージイラスト1)

 

そんな僕たちも結婚して数年が経っています。
妻は専業主婦でしたが、最近は家にいても暇らしくて、以前勤めた事がある会社にアルバイトで勤務しています。
今日の朝、妻の方がいつも出社時間が早いので、いつも通り先に家を出ていきました。

 

僕は11時に出社していますので、いつもはのんびりしているんですが、今日は本屋に寄ってから出社しようと思い、妻が出てから少し経って僕も家を出ました。
僕の方が歩くのが早かったのか、駅で妻に追いついてしまいました。
妻は電車を待って並んでいたので、声を掛けようと近づいたら、丁度電車が入って来ました。

 

不細工だけど金だけはある!超絶美人を嫁にもらったプログラマーさん、金の力で嫁を奴隷状態にw(イメージイラスト2)

 

はビックリさせようと思って、何も言わずに後ろに立って、そのまま満員電車に一緒に乗り込みました。
僕は妻の後ろにピッタリくっ付きました。
いつ声を掛けようかと考えていると、『試しに痴○してみたらどんなリアクションするんだろう?』と悪戯心が出て来てしまいました。

 

僕は妻のお尻を最初に触りました。
スカートの生地が薄いのか、お尻の柔らかさがモロに伝わって来て、知り尽くした妻の体でも興奮してしまいます。
妻は全然無反応です。

 

そしてスカートの中に手を入れると、今度はダイレクトにお尻の柔らかい感覚が伝わって来ました。
僕は『あれ?』っとおかしい事に気付きました。
パンツの感触がありません。

 

しかしてTバックか?』と思って、全体を探ったのですがありません。
そして股の間に指を滑り込ませると、「フサッ」と陰毛の感触!!!なんと妻は「ノーパン」で電車に乗っていました。
僕はさすがに動揺しましたが、妻は何もリアクションがありません。

 

妻の性格はおっとり目の天然キャラっぽい所があって、しかも断れない性格です。
そんな不器用な妻だからってパンツを忘れる事があるんでしょうか???僕は理解出来ませんでしたが、せっかくのチャンスなんで、このまま痴○を続けました。
スカートの中に手を入れて、後ろから股の割れ目にそって指を突っ込むと、ビックリする位「ビッチョビチョ」のオマンコでした。

 

陰毛の先に付いているマン汁が冷たかったので、結構前から濡れていたみたいです。
そして僕は妻の一番弱いクリトリスをイジくりました。
普通の痴○と違って、僕は全部を知っているので、妻をイカせるのは簡単です。

 

指で強めに弾く様にクリトリスを刺激していると、妻はガクガクと時々震えて、口元を抑えながらイってしまったようです。
僕は満足していましたが、よく考えると、妻は痴○に対してこんなに簡単にオマンコを触らせているのか?と言う疑問が出て来ました。
ちょっと嫉妬で興奮していると、僕の手に誰かの手が当たりました。

 

僕は「何?」っと思っていると、その手は僕と同じ様に妻のお尻を触っていました。
最初は理解出来ませんでした。
妻が自分で触っているのかとも思いましたが、もっとゴツい感じでした。

 

そうです、妻が知らない男に痴○されている所に出くわしてしまいました。
何故か凄い怖い感じがして、ドキドキしてきました。
その場で捕まえても良かったんですが、何故か動けなくて様子を見ていました。

 

して同時にチンポがビンビンになって来ました。
僕は少し妻の側面に行く様にジリジリ動きながら、妻の顔を覗き込みました。
斜め後ろからちょっと見えた顔は、真っ赤になっていて、目が潤んでイキそうな顔をしていました。

 

しばらく見ていると、妻は目をギュッと閉じた後に「ビクンッ」と体が動いて、呼吸が荒くなった感じがしたので、たぶんイカされたんでしょう。
そして電車は駅に到着して、妻も僕も降りて、結局声を掛けないまま妻は出社していきました。
僕はトイレに駆け込んで、思い出しながら2回もオナニーしてしまいました。

 

でも、よく考えたら、ひょっとして妻は毎日痴○されているんではないだろうかと思いはじめた。
そしてそれが楽しくてわざわざノーパンで電車に乗って、暗黙の了解で知らない男にオマンコを弄らせているのではないだろうか!?色々考えたけど、妻には内緒で僕もしばらく楽しむ事に決めました。
その日妻はノーパンで電車に乗っていて、僕以外の男にも痴○されてイッていたんですが、やはりその後が気になって、妻がわざと痴○させているのか確かめる為に今日もこっそり妻の後を追いかけました。

 

はいつも僕より早く出勤するので、僕はこっそり後を付けて早めに出社しました。
駅に着くとバレない様に帽子をかぶって妻の後ろにくっ付きました。
電車が入って来て乗り込む時、僕と妻の間に割り込む様に男が入って来た。

 

僕は怪しいと感じたので、そいつを注意深く見張っていた。
その男は妻の後ろにぴったりと張り付いて、その後ろに僕が立っていた。
僕は二人の表情が確認出来そうなギリギリの所まで側面に回り込みました。

 

そして電車が発車しました。
するとすぐに男の肩が微妙に動き始めました。
手元は全然見えません。

 

の表情はまだ変わらなかったので、何とも言えない状況です。
そうしていると妻が「ピクンッ」っとしゃっくりをする様に動きました。
妻の表情を見ると、眉間にシワを寄せている感じがします。

 

男は少し汗をかいているようです。
僕は痴○をされてる事を確信しましたが、問題は妻が楽しんでいるかと言う所です。
妻の顔はミルミル赤くなって、痙攣する頻度が増えました。

 

そして妻は自分の指を口にくわえて、「ギューーー」っと噛み締めると「ふわっ」っと力が抜けた様になりました。
完全にイッたとしか思えません。
その後も何回か繰り返して、妻は3回位イッていました。

 

もアソコがビンビンになってしまい、早くオナニーをしたくてたまりませんでした。
そして降りる駅に着くと、妻にバレない様に後ろをつけて歩いていました。
するとさっきの男が妻の耳元で何かしゃべって、妻がうなずくと、二人で歩き出しました。

 

僕は後を追いかけると、二人は駅ビルに入って行き、デパートのトイレに二人で入ってしまいました。
僕はドキドキしてどうしようか外で迷っていました。
二人は女子トイレに入ったのですが、取り敢えず人が少なかったので僕も入ってしまいました。

 

三つある個室の一つに入りましたが、よく考えたら誰かがここに居る限り、二人は何も出来ないので、僕はどうしようか必死で考えました。
どうしても二人の関係と、どんな事をするのかを知りたかったんです!僕は少し考えて、バッグの中に契約の時なんかで使うボイスレコーダーがあったのを思い出しました。
そしてボイスレコーダーのスイッチを入れて、トイレの仕切っている壁の上に乗せました。

 

の後は普通を装って、トイレットペーパーを出して、流して出て来ました。
後は二人が出てくるのをひたすら外で待っていました。
30分位だったと思いますが、あの男が先に出て来ました。

 

そしてその後妻が小走りで出て来て、急いで会社へ行ったようでした。
僕は急いで女子トイレに入って、ボイスレコーダーを確保してデパートを出ました。
僕が待機している間に女子トイレには誰も入らなかったので、あの男は穴場だと知っていたのでしょうか?何にしても早くこのテープを聴いてみたくて、今日は仕事になりません。

 

もう今日は帰れるので、家に帰ってゆっくり聴いてみたいと思います。
そして夜、妻が寝た後に、仕掛けておいたボイスレコーダーを一人で聴きました。
衝撃の内容で、思わず2回もイッてしまいました。

 

れは私がトイレから出て行ってからの会話です。
男:「おい、マンコ見せろ」
妻:「はい・・・・.」
男:「うわー、ベッチョリだな、人妻のくせに痴○されて良がってんじゃねーよ」
妻:「はい、ハァハァ、すいません、ハァハァ」
男:「何回イッたんだよお前、もう一度イカせてやろうか?」
妻:「・・・お願いします」
男:「変態だな奥さんよー」
妻:「いやああ、あああ、あん、あん、声でちゃうっ、ああ、イイ、イイ」
男:「あーあ、マン汁がドンドン出てくんじゃねーかよ」
妻:「ああ、駄目、言わないで、駄目、イク、イク、イクううううう」カチャカチャ、バサッ男:「おい、しゃぶれ」
妻:「うぐっ、んはっ、チュパッ、チュッ、うぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、ジュボッ」
男:「相変わらずスケベなフェラチオしてんなー」
妻:「うはぁっ、うんぐっ、ジュボッ、ジュボッ、チュパッ」
男:「チンポうまいか?」
妻:「チンポおいしいです、ハァハァ、うぐっ、うはぁ、ジュルウウウ」
男:「おい、いつもの格好しろ」
妻:「ハァハァ、はい」ミシッ、ガサガサ男:「おい、どうして欲しいんだ?」
妻:「入れて下さい・・・」
男:「もっとちゃんと言えよ」
妻:「生のチンポをオマンコに入れて下さいっ!あああっ、あ、イイっ、あんっ、あああああっ、すごっ、いいっ、きもちいいっ!!」
男:「あああ、すげっ、マンコトロトロ、あああああ」
妻:「ああああ、すごいイイ、ああ、駄目、すぐイッちゃいます、駄目、イクううううう」
男:「ああああ、勝手にイッてんじゃねーよ、ああ」
妻:「ごめんなさい、ハァハァ、でも、ハァハァ、駄目、ああああ、すごい、また、ああ」
男:「今日は安全日か?」
妻:「たぶん、ハァハァ、あん、あん、大丈夫ですううう、あん、あん、ハァハァ」
男:「じゃあイクぞ、いいか、出すぞ、ああああ、出る」
妻:「あああ、またイク、出して、中にいっぱい、出して、イク、イクうううううううう」ハァハァ、ハァハァ、ハァハァこの後は無言で二人は身支度をして出て行ったようです。
僕は隣の部屋で寝ている妻の本当の顔を見てしまったので、興奮してその後は妻に襲いかかりました。

 

妻はビックリしていましたが、そのまま受け入れて、僕もたっぷり中出しをしました。
 

Dカップ元風俗嬢のウチの嫁さんの体を毎晩好きに犯すのが人生の唯一の楽しみw最近はデカマラバイブプレイに挑戦しました

読了までの目安時間:約 8分

とは結婚して5年くらいたち、子供はまだいない。
俺は33歳で小さいながら不動産会社を経営してる。
180cmと、背がそこそこ高く、ボート部出身でがっちりした体型。

 

Dカップ元風俗嬢のウチの嫁さんの体を毎晩好きに犯すのが人生の唯一の楽しみw最近はデカマラバイブプレイに挑戦しました(イメージイラスト1)

 

誠実で優しそうに見える顔(内面とは一致しないと思うが)で、仕事も恋愛も得をしてきた。
嫁、佳恵は、29歳で、160cmで太っても痩せてもいない抱き心地の良い体。
抜けるように美肌と、Dカップくらいの形の良い胸が俺の密かな自慢。

 

何よりも、顔が成瀬心美にそっくりで、俺の一目惚れだった。
ここまで書くと、幸せそのもののような感じだけど、出会った場所が最悪で、彼女の働いていたマットヘルスだった。
親父さんが働けない、満足に動けない、そのくせ難病指定から漏れてしまっているやっかいな病気にかかり、母親のパート収入と保険、彼女の美容院での稼ぎだけでは、病院代に手が回らず、平日の週に1日だけマットヘルスで働いているとのことだった。

 

Dカップ元風俗嬢のウチの嫁さんの体を毎晩好きに犯すのが人生の唯一の楽しみw最近はデカマラバイブプレイに挑戦しました(イメージイラスト2)

 

ちろん、当時そこそこヘルス通いしていた俺は、風俗嬢の身の上話テンプレートくらいにしか思っていなかったんだけど、色々あって、交際するようになったらその話が本当で驚いた。
たまたま、お店でのデビュー初日の最初のお客が俺で、ガチガチに緊張していた彼女がすごく可愛くて、ルックス的にもどストライクだったので、テンションが上がりまくったことをよく覚えてる。
その後は毎週のように指名で通っていたけど、恐ろしく人気が上がって、朝の受け付け開始に電話をかけてもなかなかつながらず、予約で埋まってしまうようになった。

 

2回目に指名で行った時に、アドレス交換は出来ていたので、結構毎日のようにメールはしていた。
それで、予約のことを話したら、彼女が直接予約を店にしてくれるようになった。
3ヶ月くらい経つと、店の外でも会うようになっていて、上客と思われているのか、それ以上と思っていてくれているのか、ドキドキしながら楽しんでいた。

 

まあ、この辺のことは本筋とは関係ないからはしょるけど、結局彼女も俺を好きになっていてくれて、付き合うようになった。
そうなると、店をやめさせたかったんだけど、親父さんの病気がマジだったこともわかり、お金の援助をするのも失礼な話なので、出勤日の彼女を貸し切る(店の外に連れ出す感じで)ような感じになっていった。
週1でも、結局月に30~40万使う感じだった。

 

理矢理経費で落としていたけど、正直ちょっときつかった。
何よりきつかったのが、どうしても仕事で貸し切れない時、彼女が他の男を接客することだった。
今思えば、なんかめちゃくちゃな気がするけど、彼女も俺に悪いと言いながら、仕方なしにやっていた。

 

思えば、その時に今頃彼女は~なんて想像していたことが、寝取られ属性に火をつけるきっかけだったと思う。
そういう生活が、金銭的にも精神的にもきついので、自然な流れでプロポーズした。
もちろん、いわゆる風俗嬢と結婚と言うことに葛藤がなかったわけではないが、好きになりすぎていた。

 

プロポーズ後は、ヘルスは当然やめてもらい、美容室は週2回くらいに減らして、自分の会社の経理も週1程度でやってもらうようになった。
結婚後は、仕事も順調で幸せそのものだったが、ヘルスのことはタブーというか、一切話をしなかった。
でも、寝取られ属性に火が付きかかっていたこともあり、ある日セックス中に「俺以外のお客さんとも、本番してただろ?」と聞いてみた。

 

っ・・・ん・・・しょうくんだけだよ・・・はぁ」
「嘘つけ、俺とも2回目からやってたじゃん」
「ふぅ・・・は・・・しょうくんは一目惚れだったもん、特別だよ・・・あ・・・」
「ふーん、正直に言わないと、やめちゃうよ」
「だめぇ・・・やめちゃだめだもん・・・本当だよ・・・しようとする人ばかりだったけど・・・しなかったもん・・・くぅ・・・はぁ」
「エロいお前が我慢できるわけないじゃん。正直に言わないから止める」って言って腰動かすの止めてみた。
「だめぇ・・・やめちゃだめなの・・・本当に本当だよ。セックスはしょうくんだけだよぉ・・・」
「我慢できたの?」
「うん・・・でも・・・バイブは入れられた」それ聞いたら、なんかすごくショックで、でもカッチカチになって、激しく動きながら「どんなやつ入れられたの?いった?気持ちよかった?」って聞きながらMAXスピードで動いた。

 

「あぐぅ・・・だめ・・・すごく太いヤツ入れられて・・・くぅ・・・はぁ・・・いっぱいイキましたぁ・・・だめぇ・・・いくっ」嫁も今までにないリアクションで、俺も今までにない電気が流れるような感じがあった。
終わったあとに、どんな人に、どれくらい太いの入れられたのか聞いたら、毎週のように来てた常連の40歳くらいの人で、良い人だったけど、いつも本番を求められて、断り続けてたらそれならバイブでお願いと言われて、なんか悪い気がしてOKしたとのことだった。
それで次に来た時に持ってきたのが、ブラックカイマンとか言う極太のディルドで、「絶対無理。入らない」って断ったんだけど、クンニでめちゃくちゃにイカされてぐったりしてた時に、いきなり入れられたって。

 

ちょっと圧迫感はあったけど、以外と痛みはなくて、奥まで入れられると子宮口に当たって電気が流れたみたいに感じて、抜かれる時も内蔵が引きずり出されるような感じで、頭が真っ白になったそう。
「こんな太いのが、奥まで入ってるよ」とかいわれて、「ぐぅぅ・・・だめぇ・・・壊れる。
ストップ・・・ストップしてぇ」
「太いのでイっちゃえ」
「だめぇ・・・もうだめだもん・・・壊れるいくいくいくうう」って感じで、激しくイキながら少し失神したみたいで、心配そうにその男が肩を揺すって「大丈夫?」って、しきりに聞いてたところで気がついたって。

 

ットで調べたら、ブラックカイマンは半端なく大きくて、黒人レベルのでかさだった。
もちろん、次の日に買ってきて、さっそく使ったよ。
フェラさせながら、横からブラックカイマンを入れて、バックでしてるみたいにしながら「ほら、俺のくわえながら、後ろから他人にされて突っ込まれて感じてるだろ?俺以外のチンポでイクのか?」
「だめぇ・・・そんなこといっちゃダメ奥に当たる。だめっ、いくっ、」
「俺のじゃ届かないところまで入ってるのか?俺のじゃない極太チンポでイキますって言いながらイクんだよ」
「いやぁ・・・いえないあぐぅこわれちゃうぅ・・・もうだめ・・だめだもん・・・いっちゃういっちゃう」ディルド動かすの止めて、「言わなきゃ抜いちゃうよ」
「はい・・・ん・・・ハァ・・・しょうくんのよりも太いチンポでぇしょうくんのじゃ届かないところを突かれてイキます!だめぐぅ」それ聞きながら、激しく興奮して口にたっぷり出した。

 

それを飲んでくれて、「出し過ぎ。太っちゃう」とか言って、すごく可愛いと思った。
そのままグッタリしてすやすや寝てる顔を見ながら、本当に他人に抱かせたらどうなるのかな?って、考えるようになった。
 

夫とのセックスがマンネリすぎてつまらない→何とかしたいということでアナルセックスに挑戦した結果……

読了までの目安時間:約 4分

婚10年で子育てに追われているうちに完全に夫は倦怠期になりました女盛りの渡しとしては、毎日、アソコが疼いてきて、夫がいない昼間にオナニーしてるんです。
でも、男性自身が欲しくて…。
そんな話を偶然、ご近所の奥さんとしてたら、「マンネリ解消にアナルセックスでもしてみたら」なんて言うんです。

 

夫とのセックスがマンネリすぎてつまらない→何とかしたいということでアナルセックスに挑戦した結果……(イメージイラスト1)

 

いつも綺麗にしてる上品な奥さんからアナルなんて言葉が出るのでびっくりしました。
それにいきなりアナルセックスなんかする自信もないしって思ってたら、真剣な表情で説明してくれたんです。
アナルセックスがどんなにいいのか、倦怠期なのに夫が激しく求めてきたかなど。

 

数日、悩みましたが、週末、夫に言ってみました。
すると夫は「いいのか?オレも一度やってみたかったんだ」って鼻息が荒くなってきて、もうアソコが大きくなってるみたいなんです。
夫もアナルファックは未経験だったので、奥さんから聞いた情報を夫に言って、その通りにしてもらいました。

 

夫とのセックスがマンネリすぎてつまらない→何とかしたいということでアナルセックスに挑戦した結果……(イメージイラスト2)

 

初は、普通にキスから始まって、胸とかアソコの愛撫。
じっくり時間をかけて感じるだけ感じさせてもらいました。
心なしかいつもより愛がこもってる感じで、久しぶりということもあり、私のアソコはすごく濡れてきました。

 

クンニも丁寧で、膣の中まで舌を入れて、アナルも舐めてきたんです。
恥ずかしかったけど、もう大洪水になっていました。
始めるまでは抵抗があったけど、ここまで愛情をもってしてくれるならって思って、私もその気になってきました。

 

「そろそろお尻の穴に指を入れてみるからな」私は奥さんに言われていたように力が入らないようにしました。
冷たいローションがかけられてから、夫の指が入ってきました。
ゆっくりゆっくり、解すように徐々に入ってきます。

 

は指の動きにアナルがだんだん熱くなってきて、「あああぁあぁぁぁ」って大声で喘いでしまいました。
指が奥まで入ると一旦出て、また入ってきて。
それが何度も繰り返されると、指が2本になりました。

 

痛くはありませんでした。
逆に、もっと欲しいって思えるくらい感じてしまっていました。
「これくらいで大丈夫だろう。入れてもいいか?」夫は私を四つん這いにすると夫の太くて固いものがお尻の穴にズブっと入ってきました。

 

少し切れた感じがして激痛が走りましたが、夫が腰を動かすと、しだいに快感の方が強くなっていきました。
私は獣にたいに喘ぎました。
夫も40過ぎとは思えない腰の動きでした。

 

に出してもいいだろ?」夫は叫ぶように言うと、ドクドクと発射しました。
私も強烈なエクスタシーに襲われ、痙攣してしまいました。
その日以来、夫の方から求めてくるようになりました。

 

私もアナルファックの虜になってしまったけど、でもアナルばっかりで…。
気持ちいいからいいけど、さすがにアナルばっかりだと体が持たないので、アナルは3回に1回にしてもらって、普通のセックスも楽しむようになりました。
 

スワッピングクラブに夫婦で参加して開放的なセックスを楽しんだ結果マンネリが解消しましたw

読了までの目安時間:約 6分

れは先日、古民家の貸別荘での破廉恥な寝取られ体験です私たち夫婦は共に50歳、旅行好きでセックスマンネリ夫婦です。
刺激的なことを探しては日頃からセックスを楽しんでいます。
しかし妻は真面目で、他人を交えてとかではなくコスプレやカーセックス程度で、私はいまいち満足できません。

 

スワッピングクラブに夫婦で参加して開放的なセックスを楽しんだ結果マンネリが解消しましたw(イメージイラスト1)

 

いつか妻に他人棒を、上手くいけばスワッピングでもと思っていた矢先のことです。
ある日の掲示板に「富士のやすらぎ古民家貸別荘でスワッピング」の見出しを見つけました。
これはと思い、妻に内緒で参加のメールを送りました。

 

すぐにサイト主催者からのメールがあり、スワッピングの参加者があればお互いを現地で引き合わせてくれるシステムでした。
お互いの条件が成立すれば報酬を支払うようなシステムになってました。
平日の予約をすすめられたので、とりあえず早い方がいいと思い月曜日に古民家の貸別荘を予約したところ、すでに6棟のうち3棟に予約が入っていました。

 

スワッピングクラブに夫婦で参加して開放的なセックスを楽しんだ結果マンネリが解消しましたw(イメージイラスト2)

 

ぐに1棟を予約できたことをメールで連絡すると、その後すぐに主催者から相手の方が見つかりましたとメールがありました。
40代後半のご夫婦で何度か予約されている方のようです。
当日の時間と貸別荘の場所を聞きました。

 

あとは現地で時間指定した別荘へ行く手はずで、当日までが楽しみでした。
当日を迎え、何も知らない妻は1泊2日の旅行気分で、指定された場所となる、富士山の近くの古民家の貸別荘へ向かいました。
予定の時間はPM10時です。

 

農場もあり、景観、雰囲気も良く、夕食は予約通り古民家のスタッフの方がバーベキューを用意してくれ、妻はビールと焼酎で出来上がっています。
私は、その後の出来事が楽しみで早々と食事もすませ、時間までウッドデッキで寛いでいると、隣の棟から男性に会釈をされました。
こちらを気にされていたので私も挨拶すると、こちらへ来られました。

 

暗い中でも爽やかそうな営業マンと解るくらいの男性で、年齢も40代後半?と思われます。
その雰囲気でこの夫婦だとすぐにわかりました。
「今日はご夫婦で来られたのですか?」
と聞かれ「はい、ここへは初めてなんです」と私も緊張気味に答えました。

 

「私たちは三回目です」とご主人・・「そうなんですね~今日は妻に内緒なので心配です」
と「私たちに任せてください」とご主人・・私はその言葉にすこし安心し、では10時にと話の先が見えないまま部屋にもどりました。
そして、妻には隣の棟の同年代の方と一杯やると説明したのを軽く思っているようでした。
10時までには1時間ほど時間もあり、私は少しでもスムーズに行くことを願って、妻の身体に火を入れるつもりで、浴衣の裾をまくりあげました。

 

すると、妻も夜のためにとピンクの穴あきショーツをはいていました。
私は興奮を抑えきれず、妻をその場に倒しこみ、ピンクの穴の奥へ舌を入れました。
思った通り穴の奥からは濃厚なゼリーが流れ出ています。

 

は花の花弁に群がる昆虫になったように、ヒダにむしゃぶりつきました。
妻の身体にも火が着いたようでしたが、ココは我慢と思い挿入前で時間を促すサインを送りました。
10時に妻と二人で隣の別荘をノックすると、先ほどの男性と奥さんが出迎えてくれました。

 

二人ともお酒が入り気分よくでき上がってました。
とりあえずビールで乾杯し、すぐにエッチな話に盛り上がり、お互い気分もハイテンションです。
私たちもかなり酔っていたので話の流れもスムーズでした。

 

妻の身体も火が灯ったままで、アソコからもゼリーが流出ている状態でしょう。
妻がトイレに立った時、隣のご主人が私に、奥さん大丈夫ですか?と確認してくれましたので。
先ほど部屋であったことを話しました。

 

主人もすこし興奮したのか、下半身を触りながら「では私の方からやりましょうか!」と妻がトイレからもどり、すぐに先方のご主人が妻の横に座りました。
妻は酒の勢いもあり少し浴衣の前をはだけた状態で焼酎を口元へ・・その瞬間、ご主人が妻の肘にかるく当たり焼酎をこぼしました。
浴衣は濡れ、その勢いでご主人が妻のはだけた浴衣の下へ手を入れました。

 

妻も慌てて後ろへ転び、ピンクの穴が中までパックリ!これを見ると収まりも着かずご主人が妻の股間へ顔をちかづけました。
酔った妻もどうにでもなれって感じで、私に助けを求めることなくご主人の顔をピンクの花弁へと誘ったのです。
消えかかった火に油を注いだように妻の身体は反応し、反り返ったまま早くちょうだ~いとご主人の大きくなった股間へ手をそえました。

 

私も奥さんを一人にすることもできず、二人で二階の部屋へと上がりました。
先ほどの二人を見ていたのもあって、私たちも気が狂ったように激しく絡み合いました。
激しいうめき声も収まり、一階へ降りてみると、妻はまたご主人の物をくわえていました。

 

に気がつき、ハッと我に返ったようで恥ずかしそうに慌てて部屋を出てしまいました。
妻を追いかけ、車の前で追いつきました。
車のシートを倒し激しく二回戦となりました。

 

気が付いた時には車で寝てしまったようで、朝を迎えていました。
朝ぶろに入り、隣の別荘を見ましたが、もう帰られていたようです。
せめて電話番号を聞いていればよかったと後悔です。

 

次の月曜日も予約しようか・・いま妻の顔色を伺っているところです。
 

ウチの嫁の化粧や汗のまじった匂いがもうTHEメスって感じですごいんだわ……嫁のパンツでオナる夫の告白w

読了までの目安時間:約 3分

いフェチになりましたアパレルメーカーの商品企画をしている34歳の妻が3日振りに帰宅しました帰宅後妻の話では、不倫をして男と外泊をしていたというような話ではなく、純粋に仕事上の都合ということでした。
ベトナムに発注した商品に不都合が発生し、その対策のために缶詰になっていたと言っていました。
帰宅した妻は疲れきった様子で日曜日で自宅にいた私を見ると安心した様子で、リビングのソファーに倒れこんでしまいました。

 

ウチの嫁の化粧や汗のまじった匂いがもうTHEメスって感じですごいんだわ……嫁のパンツでオナる夫の告白w(イメージイラスト1)

 

*このまま寝せておくのも可愛そうなので、せめて体を拭い着替えをさせようとおもいました。
妻はダークスーツで、上着の下はサテン地で艶のあるベージュのタンクトップを着ていました。
上着を脱がし、スカートも脱がすとタンクトップとパンストだけの妻になりました。

 

この時です。
妻の体から汗臭い、しかし甘酸っぱい何とも言えないそそられるような匂いが立ちこめました。
それはそうでしょう3日の間風呂はおろか、着替えもしてなかったのですから。

 

ウチの嫁の化粧や汗のまじった匂いがもうTHEメスって感じですごいんだわ……嫁のパンツでオナる夫の告白w(イメージイラスト2)

 

意識のうちに私のペニスはかちかちにそそり立ち、履いていた短パンとTシャツを脱ぎすて、全裸になっていました。
次にタンクトップとブラジャーを脱がせ、パンストを取るとベージュの金色に見えるガードルが現れました。
私は無意識にガードルのクロッチ部分に鼻をつけ匂いを吸い込みました。

 

ますますペニスは硬くなり、先走りの淫水がたれ落ちましたこんな淫靡な気持ちは新婚以来10年ぶり最近はお互い、仕事が忙しく、sexはご無沙汰でしたとうとう我慢ができず、脇の匂いを嗅ぎガードルを乱暴にはぎ取り、最後のスキャンテイーを取ろうとした時、とうとう我慢できず、妻のヘソのところに勢いよく射精してしまいました。
妻は気ずかずぼうっとしている様でした。
スキャンティーをとり、妻の割れ目をなぞり、匂いを嗅ぎそうこうしているうちに再度勃起がおこり久しぶりの挿入をはたしました。

 

ところが、落ち着いてスキャンティーのクロッチ部分をよく見るとかなりの面積が糊を乾かしたように白くガビガビになっているのです。
匂いを嗅ぐとほんのりと栗の花の香りがします。
問い詰めると、昨夜上司と役員室でsexをしたとの事。

 

司との関係も2年くらい続いているようで月に2~3回のsexを告白しました。
この時の何とも言えない屈辱と興奮は忘れられません。
その後、この興奮経験がくせになり、妻の帰宅を待ってスーツをはぎとり、妻の匂いに勃起する日々続いています。

 

こんな私は異常でしょうか?
 

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