告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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私は寝取られフェチの既婚者男です……この前もうちの嫁を男性に寝取らせて興奮してしまいました

読了までの目安時間:約 9分

の貸し出しプレーをした時の話をします。
 

私は寝取られフェチの既婚者男です……この前もうちの嫁を男性に寝取らせて興奮してしまいました(イメージ画像1)

 
独男性(51才伊藤さん)と内容の打ち合わせをして、ゴム有り・アナル無しでビデオ撮影を約束しました。
 
妻とは喫茶ルームへは一度行っただけで、他人とのプレーは初めてとなります。
 
私は寝取られフェチの既婚者男です……この前もうちの嫁を男性に寝取らせて興奮してしまいました(イメージ画像2)

 
専業主婦の妻は考えられないとの事でしたが、私の浮気がばれた事により妻とのマンネリのSEXと刺激が原因だということを話し合い、ほぼ強引に納得させました。
 
以前から妻が他の人としたらどんな感じなのか考えると異常に興奮していました。

 

きっかけはあるサイトで妻の画像交換からです。
 
?伊藤さんが気に入り何度もお願いされ、私もその気になってきましたが、やはり妻がと思うとその後が心配で後悔もありましたが、伊藤さんに押し切られた感じでOKしました。
 
当日妻も私も朝から落ち着きませんでしたが、約束の場合に送りました。
 
伊藤さんは私達より一回り位年配で落ち着いたおじさんでした、写真とはかなり違いはありましたが、此処まで来たらしょうがなく思い妻の不安げな顔を無視し別れました。
 
妻は(りか36才15350Eカップ二児の出産経験有りの大人し目のチョイポチャ)です。

 

2・3時間の約束で終わったら連絡が来る事になっているので近くで喫茶店を探し待つ事にしました。
 
興奮より後悔と不安で長い時間が過ぎ妻から連絡があり、伊藤さんが送って来ました。
 
妻は元気が無かったのですが伊藤さんから約束のビデオテープを貰い、後で連絡をする事で別れ、気まずいまま妻と家に帰りビデオを見ました。
 
ビデオはベッドの後ろから録られていました。
 
妻が服を着たままベッドに腰掛けています。

 

伊藤さんがバスタオルを腰に巻きシャワーから出て来た様で妻の隣に座り「りかさん、始めますか?」と言いました。
 
妻はビデオを気にして見ています「旦那との約束なのですみません…りかさんのアソコの画像を貰い気に入って、どうしてもと無理にお願いしたんですよ」
妻が「わかりました、シャワー行っ来ていいですか?」
と言うと「シャワーはいいですよ、時間もあまり無いし、舐めないから大丈夫だよ」
「えっ、でも今日お風呂入ってないから」
「大丈夫!すぐ終わるから」半ば強引に妻の服を脱がし始めました。
 
「ちょっと待って」カメラを見て困っている様ですが、押しに弱く断れない性格だから押し切られ、パンティーだけを残し脱がされ裸にされています。
 
伊藤さんは布団をベッドの下にどかし妻を寝かせました。
 
キスをして胸を揉み、首筋に舌を這わせ乳首を吸い脇腹からヘソ辺りを妻の感度をもてあそび繰り返しています。

 

も感じているらしく小さく「あんあん」声を漏らしています。
 
伊藤さんがパンティーの上から指でまさぐっています、股を開かされパンティーのおまんこの部分が濡れて染みになっているのがハッキリとわかります。
 
伊藤さんはわざとパンティーをずらし横から指でクリトリスを触り焦らしています伊藤さんは焦らしに焦らして、妻のパンティーを脱がしました。
 
体を股の間に入れ又キスからヘソ辺り迄愛撫し、おまんこを舐め様とすると「ダメ、お風呂入ってないから」腰を引き避けようとする妻の腰を引き寄せおまんこに指を入れ掻き回すと、何とも言えない音がします。
 
今まで焦らされ濡れ濡れだからしょうがないですが、一層わざと音が出る様に指を動かせ羞恥心を誘っています。

 

妻も我慢出来ず声を出しています。
 
伊藤さんは隙を就きおまんこに貪りつきました。
 
「あっーやっやっ、止めて恥ずかしいー」伊藤さんはビデオで見れる様に妻の体をずらし左手は乳首、右手はおまんこにそしてクリトリスを激しく吸い舐め回しています。
 
妻も我慢の限界で腰をガクガク痙攣させ「あぁーっいくいくーっ」ひくひくしていました。
 
「りかさん、画像で見たまま巨乳でおまんこの形最高です。毛深い所もずっと想像してオナニーしてたんだよ」
「ヤメテもう恥ずかしいから」
「りかさんのおまんこの臭いもいやらしくて最高だよ」
「本当やめて、主人にも恥ずかしくてさせないから」又股を開くと妻のおまんこは濡れ濡れで白濁汁でいっぱいでした伊藤さんはベッドの頭と逆に仰向けになって妻をシックスナインの形にしました。

 

調度バックから尻を突き出す感じでビデオのアングルはバッチリです。
 
伊藤さんは「りかさん、しゃぶって下さい」妻はビデオを振り向き伊藤さんのペニスを握り先端をペロリ舐めると、興奮の為伊藤さんの先から液で粘っこい糸を引いています。
 
そしてゆっくり口の中に沈めていきました。
 
伊藤さんはビデオでよく見れる様にヒダヒダを拡げています、おまんこ中は赤く興奮しています。
 
左手で拡げ右手でクリトリスを擦っていると、おまんこからトローッとマン汁が長ーく糸を引いて垂れています。

 

それを指で拾いアナルに塗り付け軽く人差し指を押し付けています。
 
伊藤さんはベッドの中央に座りしゃぶっている所を見せ股を開かせ「オナニーをして旦那さんに見せなさい」
「できません」
「旦那さんに頼まれてるから」妻は渋々指を二本入れ、クチュクチュ音を出してオナニーしながら伊藤さんのものをしゃぶっています。
 
伊藤さんはビデオを手で持ち妻を寝かせ股を開きペニスを擦り付けています。
 
「コンドームをして下さい」
「旦那さんから生でお願いしますと言われてるよ」
「えっ、それは絶対ダメ」伊藤さんは聞き入れず擦り付けています、妻の愛液か伊藤さんのかわからない白くなった液がクチュクチュ音を立てています。
 
半分入れクリトリスを指で擦り抜いては割れ目になすり何回が繰り返すと妻は腰を浮かせ催促しだしました。

 

かさん、入れて欲しかったら言いなさい」焦らし、まだ擦り付けています。
 
「お願い」
「りか、もっといやらしく言いなさい」
妻は「伊藤さんの硬いオチンチンを入れて下さい。」
「りか、いい子だ入れるよ」伊藤さんは根元まで入れじっとしているとおまんこはひくひくしています、ゆっくり出し入れしていると白濁汁でペニスは真っ白にネバネバです。
 
「想像していた以上にすきものだな」伊藤さんは角度をずらし深く挿入し、クリトリスを擦ると「あっ、いくまたいきます」ガクガク痙攣しています。
 
ペニスを抜いてもまだ痙攣しています、伊藤さんはアップでポッカリ開いたおまんこを写しています。

 

次に伊藤さんが下になり騎乗位にしました。
 
妻のおまんこにスボズボ刺さっています、たまに伊藤さんが妻の腰を引き寄せ突き上げると奥に当たるらしくひくひくと尻を震わしています。
 
「りか、四つん這いになって旦那に見せなさい」完全に自分の女の扱いです。
 
妻は尻を突き上げています、伊藤さんはGスポットを探り当て激しくテマンするとピュッピュッと潮を吹かされました。
 
後ろから激しく腰を打ち付け妻も恥ずかしげもなく声を出しています。

 

伊藤さんは「りか、いくよ」
「ああーん、私もいくー」伊藤さんは妻の尻に大量の精子を出し「最後に綺麗にして旦那に見せてあげなさい」妻は自分の愛液で汚れたペニスを舐め、ビデオは終了しました。
 
しばらく途方に暮れボーとしてましたが、凄く興奮している自分もいました。
 
妻の事が愛おしく想い自分を見つめ直す事ができました。
 
しかし伊藤さんにはちょっと怒りと嫉妬があります。
 
妻もあんなに乱れた事を恥ずかしく思い落ち込んでいる様です。
 

セックスしまくって無計画に子供を作り続ける頭バカ夫婦の中出しセックス事情がこちらですw

読了までの目安時間:約 8分

持ちの26歳の人妻です。
 

セックスしまくって無計画に子供を作り続ける頭バカ夫婦の中出しセックス事情がこちらですw(イメージ画像1)

 
彼(主人、28歳)はとてもやさしく、夫婦生活もとても充実してて、満足な生活をしています。
 
一見、平凡で何も問題がなさそうな夫婦ですが、私自身、うらやましいのかどうか判断が難しいのですが、心底悩んでいます。
 
セックスしまくって無計画に子供を作り続ける頭バカ夫婦の中出しセックス事情がこちらですw(イメージ画像2)

 
それまでオクテであった私は、男性の経験がなく、彼とは、4年前に知り合い初めての人となってくれました。
 
彼は、それまで何人かと関係をもっていたのでSEXが上手で回数を重ねるうちにそれなりに開発をされ女としての悦びを与えてくれました。

 

ただ、彼は、ゴムアレルギーなんです。
 
だから当然、生で挿入!危険日は、外に出してるんだけど安全日は避妊無しの生で中出し。
 
彼がイクとき亀頭が私の中ではちきれんばかりに大きくなっていき、「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……」熱いモノで満たされるんです。
 
すると同時に私の秘部は、精液を1滴残らず搾り取るような動きで彼のモノを締め付けます。
 
彼曰く、このとき圧力を感じる瞬間がたまらなく大好きでなそうです。

 

私も「あっあっあっ!イクイクいっちゃう~」と言い、高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが気持ち良く大好きなんです。
 
何か自然な形のSEXって感動的ですよね。
 
中出しは、男の人もだけど、女にとっても気持ち良いし大好き♪です。
 
そんな関係が数ヶ月続いていたのですが、やはり危険日の生挿入、外出しは避妊にはなってないから当然のことながら妊娠してしまいました。
 
そのころは、彼ともう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。

 

そして、結婚し、5月に無事出産しました。
 
しかし、ここからが私の悩んでるところなのです。
 
普通は、出産後1ヶ月は病院からSEX禁止と指導されます。
 
出産後のカラダはデリケートなので、1ヶ月健診時にママの状態も診てもらって医者から「OKだよ」と指導があってめでたく「解禁!」なるべく次の妊娠には間を空けるよう気を使うのですが、私は、彼とのSEXはまっていましたので、妊娠・出産でしばらくお預けとなっていた分「ガマン」できず、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったのをいいことに以前と同じように彼を求めてしまったのです。
 
当然、出産直後ですので生理もなく、元に戻ったとはいえ生理も不順だし授乳中は排卵が抑制されるので、大丈夫かなぁと思っていたのですが、一番奥まで入れてられると私は、「ああーーーーーーーーっ!」と狂ったように声をあげてしまいました。

 

っ!あっ!な、中出しして!!!」何時が危険日かわからないのに中出しをお願いすると更に激しくピストンされ、彼が「よーし、出すぞ!あ~いく!」
「ああーーーん!!!!!!」と子宮の奥(入り口)にビクンビクンビクンビクン・・・十回近くビクンと動いて子宮のかなり奥が熱くなりました。
 
それに子宮も反応してギューっと彼のを締め付けていました。
 
しかし、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったとたん排卵が始まってたみたいで、その翌々月の7月ごろ、何か体調がおかしくなって調べたら、妊娠していました。
 
そうです、出産後の初めての排卵でまた妊娠してしまったのです。
 
そして、3月には次の子を出産しました。

 

上は5月生まれで下が3月生まれなんです。
 
双子ではない兄弟なんですけど、同学年なんですよ。
 
おそろいの服着て散歩とか公園に出かけると周りからは、「かわいい、双子ちゃんねぇ」とよく言われます。
 
次の子が同学年の3月に生まれて、さすがにしばらく「ガマン」して気をつけてたのですが、また、彼とSEXをしてしまいました。
 
また、気持ち良さに耐えられず、「いいよ、抜かなくて。また中にいっぱい出して!!」とおねだりして、彼も「じゃあ、いっぱい出すよ」との言葉に私は「ああっああっきてきてああっああっ・・・・・」と声もなくなるほど感じていってしまいます。

 

私も彼が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天してしまいます。
 
彼とほぼ毎日のようにSEX続けてしまい、その数ヶ月後の8月に妊娠が判明、去年の4月に、3番目の子供が生まれました。
 
どうも私は、非常に「できやすい」体質みたいなんです。
 
出産を重ねるたびにどんどん妊娠しやすいカラダになっているのみたいなんです。
 
避妊したいんですけど、彼は、ゴムアレルギーなんでコンドームは、NG!。

 

生挿入、外だし(と言ってもギリギリまで射精を我慢して限界がきたところで私のおなかへ射精)は避妊にはなってないし・・・・授乳中なので女性側でも対処できるピルも処方してもえず、出産後の生理も始まっていないのであそこに避妊具を装着するとか、基礎体温で危険日を予測するとかも難しいんです。
 
大好きな彼の子供をたくさん授かるのは嬉しいんですが、こう立て続けとなると・・・ふぅ、悩んでしまいます。
 
先ほど、昨年の4月に3番目の子を出産と言いましたが、4月、そう4月に出産して・・・・・・・・・・もしや。
 
そう、みなさんのご想像通り、そのもしやで4番目の子供が、今年の2月に生まれてしまいました。
 
2回連続で同学年の子供です。

 

3番目の子供のあともまた、すぐ彼とのSEXを始めちゃったんです。
 
今度は、かなり気をつけていたんですけど、彼はゴムアレルギーなんで、生で挿入!だから必ず外に出してもらってたんだけど・・・・できちゃうんです。
 
大家族ってよく紹介されますが、こんなかんじなんですかねぇ・・・大好きな彼なんですが、ゴムアレルギーで・・・神様も非業です。
 
なかなか子供の授からないご夫婦が巷には、たくさんいらっしゃっるのに申し訳なくて・・・公園なんかでも友達から「いいじゃん、いいじゃん。うらやましいよ~~今は大変だけど、きっと皆でたくさん遊べるし仲のいい兄弟になるよ」と励まされます。

 

なんかできやすカラダって、すごく恥ずかしくって・・・でも、彼とのSEXはやめられそうにありません。
 
彼も、「ガマン」できずに求めてくるのでお互い快感を求めるように腰を激しく動かすと子宮がおりてくるのがわかるくらい狭く奥が収縮してきて「あっ、あっ、いい・・・、奥に当たっているのぉ」とすごい声をあげてしまいます。
 
彼もまた「あー凄い締め付けるよ、はじけそうだ・・・おぅっ・・ああぁぁ」と叫び、彼のモノはギュンと膨張し、ドク、ドックン、ビュル、ドック・・・熱いモノがすごい勢いで私の中に入ってきます。
 
そのときの感じといったら頭の中まで勢いよく出された感じがしてとても愛されてる感じがします。
 
もう、やめられません。

 

2月に子供を生んだばかりなんですが、こんなことを続けてるのでまた、昨日妊娠検査薬がプラスになっちゃって。
 

電車の中でお尻を触られて興奮してしまった私→家に帰ってから主人にたくさん犯してもらいましたw

読了までの目安時間:約 17分

週の金曜日に短大時代の同窓会があったんです。
 

電車の中でお尻を触られて興奮してしまった私→家に帰ってから主人にたくさん犯してもらいましたw(イメージ画像1)

 
卒業してから早いもので10年以上経ってるの。
 
だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。
 
電車の中でお尻を触られて興奮してしまった私→家に帰ってから主人にたくさん犯してもらいましたw(イメージ画像2)

 
午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。
 
話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。

 

びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が、子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。
 
結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。
 
さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。
 
ちなみに体型も・・(笑)でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。
 
立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。

 

思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。
 
旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。
 
今日は私も久しぶりにお洒落したの。
 
この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。
 
自分で言うのも何なんだけど、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15センチの丈で仕上げちゃった。

 

何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。
 
結婚と同時に家庭に入っちゃったんでスーツなんてほとんど着る機会がなかったの。
 
せっかく買ったんだから主人とお洒落なレストランにでも食事にでも行きたいわ。
 
きっと主人も私のスーツ姿見たらけっこういけるなんて思ってくれるかも。
 
やっぱり結婚して10年以上経つと、もう主人とは同居人というか気の知れた仲間というか、友達という感覚で寂しいけどなかなかときめかないのよね。

 

と言って、主人以外の男性と知り合う機会なんてほとんどないし、また知り合ったとしてもなかなか深い関係までは発展しにくいのが現状じゃないかしら。
 
私に限らず、どこの家庭も結婚して10年も経つと正直、セックスレスの家庭がけっこう多いみたい。
 
あっても月に1~2回というところが話を聞くとほとんどみたい。
 
でも、それで離婚しちゃうかというとそんなことはなくて、やっぱり専業主婦だったら安定した生活を望んでいるの。
 
セックスには不満だけど、それがないからってあえて別れて、自ら働らこうなんていう女性だったら最初から専業で家庭になんか入らないものよ。

 

だから、性的な欲求や願望はあってもみんな抑え込んでるの。
 
ほんとはいろいろセックスをもっとエンジョイしたいというのが本音かしら。
 
でもこれも、なかなか子供がいたりすると実現するのは困難なのよね。
 
いずれにしても結婚して、とくに子供ができたら子供の面倒なんかで忙しいし、疲れちゃうし、正直なところ主人とのセックス自体なかなか、思ってるほど上手くいかなくなっていくものなのよ。
 
結局のところ、楽しかった同窓会が終わったのが10時近かったの。

 

事前に言ってはあったけど、あんまり遅くなるのも主人に悪いので2次会はキャンセルして帰路に着くことにしたの。
 
久々に会ったんだから、たまには遅くなってもいいじゃないという旧友の言葉に後ろ髪を引かれながらも、そこでしばしのお別れということ自分にも言い聞かせてその場を後にしたの。
 
それから同じく既婚者で帰宅する派の旧友と駅に向かって、それぞれ自分たちの沿線へと散って行ったわ。
 
私の沿線は誰もいなかったんで一人だったの。
 
最近、この時間にはほとんど電車に乗ったことなかったんだけど、思ったより混んでてびっくりしっちゃったの。

 

電車に乗る前に自宅に電話をしたら、主人はもう帰っていたの。
 
ほんとなら1本遅らせて座って帰ってこようと思ったんだけど、仕方ないからそのまま混んでる電車に乗り込んだの。
 
ちょうどドアが閉まる前に乗り込んだので、ドア付近の隅っこに流されちゃって何か息苦しい感じなの。
 
最寄の駅まで20分も乗ってなきゃならないし、私のいるドア側はずっと閉まりっきりなのよね。
 
やっぱり金曜日のこの時間だけあって酔っ払いもけっこういるみたい。

 

え方によっては私も多少お酒が入っているし、20分間電車に揺られていれば、最寄り駅に着くんだからそれまでの辛抱じゃないって。
 
それで私も電車に揺られながらちょっと目を閉じて立ってはいたけどウトウトしてたのよ。
 
そしたら何かお尻の辺りがモゾモゾするの。
 
最初は鞄かなにかがあったっているのかと思ったんだけど、途中から手のひらで摩るような感じがしたの。
 
と思ったら案の定、片方のお尻の肉を揉んできたの。

 

完全なチカン!OLの頃は何度か出勤時の満員電車でチカンに遭ったことはあったんだけど、こんな時間にそれも電車に乗ること自体が久しぶりなのにすごい確率よね。
 
チカン自体はほんと嫌なんだけど、私もそれなりの格好をするとまだチカンに狙われちゃうんだって思ったら、何だかそんなに嫌な気はしなくなっちゃったの。
 
電車の窓から通過する駅を見たら、まだこのまま10分は乗ってなきゃならなかったの。
 
とりあえず混んでたし、大声を出すのも恥ずかしかったんでそのままにしておいたの。
 
それであまりにもひどいことしてきたら考えようって思ったの。

 

でも、一体どんな男がチカンしているのか気になっちゃって、どうにか確認してやろうと思ったの。
 
そうしているうちにチカンのお尻を揉む感じがどんどんいやらしくなってきちゃって、片方のお尻の肉を捏ねるように揉んできたの。
 
それも少しづつ割れ目の方に揉んでる手が移動してきたの。
 
私もちょっとこのままじゃまずいかなって思ってたときに、ちょうど電車が大きくカーブで揺れたんで、ちょっと態勢を横にして私の後ろの男の顔を見たの。
 
そしたら、ちょっとびっくりしちゃったの。

 

だってどう見ても学生さんかフリーターって感じの男の子なの。
 
お尻の揉み方がいやらしかったから、一体どんなオヤジかしらって思ってたんだもん。
 
だからほんとにこの子なのって一瞬疑っちゃったわよ。
 
私が後ろを振り向いているときに、ちょうどその子と目が合ったの。
 
そうしたら急に顔を赤らめて俯いちゃったの。

 

のあとは手を引っ込めって触ってこなくなっちゃったんだけど、きっとまずいって思ったんでしょうね。
 
こんな若いうちから平気でチカンなんかしちゃだめよね。
 
ちょっとは反省しなさいって感じかしら。
 
ただ目が合ってからは顔を赤らめて、触ってこなかったから許してあげたの。
 
でも私の方は、まだお尻の割れ目のあたりに何だか揉まれた感触があって変な感じなの。

 

どうしても意識がそこに集中しちゃってたから。
 
でも、そうこうしているうちに私の最寄り駅に電車が無事到着したの。
 
私も多少お酒が入っていたし、電車も混んでたけどやっと到着してほっと一安心。
 
チカンには遭ったけど、あんな若い男の子が私のお尻触ってくるんだからまだまだいける証拠かなって。
 
とくに今日は奮発して買った白のスーツのおかげもあるかもしれないわね。

 

駅から自宅までそれほどの距離じゃないんだけど、改札を出て駅前のロータリーからタクシーに乗っちゃった。
 
なんか贅沢。
 
タクシーの中でも運転手さんにOLさんですか?なんて聞かれちゃって、どうやら私もまだまだ主婦には見えないみたい。
 
何だか若く見られて、ちょっとウキウキしながら自宅前にタクシーが到着したの。
 
時間を見たらもう11時過ぎてたのよ。

 

主人も今日は私が外出で遅くなるのを知ってたから、外食をお願いしてたんでまだ帰ってないかと思ったら電気がついてたの。
 
それで玄関を開けたら主人が「おかえり」なんて出迎えてくれちゃって、私の白のスーツ姿見たらオッって感じで目丸くしてるのよ。
 
もしかしたら浮気でもされてるんじゃないかって心配してたのかも?そのうえスーツ姿見て、けっこうやきも焼いちゃってるのかも。
 
でも私はハイヒールを脱いで、いきなり主人に抱きついちゃった。
 
主人はすごくびっくりしてたみたいだけど、私はお構いなしにもうパジャマに着替えてた主人の股間に手を持っていって、上からまさぐっちゃったの。

 

人は驚いて腰を引いたけど、電車の中でチカンされて何だかモヤモヤしてたんで、そのままパジャマとトランクを下げちゃった。
 
その場に膝をついて主人のまだふにゃふにゃのおちんちんパクッてしちゃったの。
 
でもすぐに口の中で大きくなってきたのよ。
 
だんだん主人もその気になってきたらしく、逆に私を立たせてキスをしながら上着を脱がせてブラウスの上から胸を揉んできたの。
 
主人ったら舌まで入れてきて、腰に回していた手がお尻に下がってきて、まるでさっきのチカンみたいにお尻を弄りながら揉んでくるの。

 

気がついたらブラウスのボタンも外してて、背中に手を回されてブラのホックも外されちゃったの。
 
勢いでブラウスも脱がされて、ブラもとられちゃった時点でちゃんとベッドでしてって言ったんだけど、ここの方が興奮するって却下されちゃった。
 
もう主人は完全に興奮しきっちゃって、自分の着ていたパジャマは全部脱いじゃって、私のスカートも脱がされちゃったの。
 
床には主人のよれよれのパジャマと私の買ったばかりの白のスーツが散乱して、何かすごく乱れちゃってる感じで私も興奮しちゃったわ。
 
結局、パンティー1枚の姿の私と全裸の主人がお互いの性器を弄り合ってるの。

 

こんなときに宅急便なんか来ちゃったら絶対出れないわよね。
 
主人とは月に2、3回なんだけど、最近でこんな主人と私が興奮していやらしいのは久しぶり。
 
だって玄関の冷たい床に寝て、私、結局パンティーも脱いじゃって脚開いちゃってるんだもん。
 
主人も顔をうずめてアソコを舐めまわすの。
 
玄関でご近所さんに聞こえちゃうかもしれないけど、嫌だってそんなことされたら声出ちゃうわ。

 

いつもならそれほど愛撫に時間を掛けてくれないんだけど、今日はすごい丹念に舐めるの。
 
主人たら「裕子のおまんこヌレヌレだな~!」なんて、普段あまり言わないこと言ってくるの。
 
私なんか頭の中が真っ白になっちゃって「あなたの早くちょうだい!」なんて言っちゃった。
 
そうしたら主人もいじわるで「裕子、何が欲しいんだ?」なんて言うの。
 
私もう我慢できなかったから、態勢を起こして「これよ!」って、主人のおちんちん握っちゃった。

 

れがいつもより硬くて反り返ってるの。
 
思わず、また口に咥えてあげたの。
 
主人はいつもあまり声を出さない方なんだけど、今日は「あっ」
とか「うっ」とか咥えてあげてる間、ずっと声を出してるの。
 
主人もとうとう我慢出来なくなったらしく、私の口からおちんちん引き抜いたの。
 
それで、また私を床の上の寝かせたと同時に、私の両脚を持ち上げていっきに硬く反り返ったおちんちん挿入してきたの。

 

子宮の奥までいっきに硬いおちんちんを挿入されて、私いっちゃったの。
 
主人はそんなことお構いなしに、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
 
そのたんびに子宮の奥に当たって何回も大きな声を出していっちゃたの。
 
でも、今日の主人いつもと違ってなかなかいかないのよ。
 
ぐったりしている私を今度は四つん這いにさせて、後ろからお尻の肉を鷲掴みにして、まだカチカチに硬いおちんちんを挿入してきたの。

 

主人は相変わらず、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
 
今日の主人のおちんちんすごく硬いから膣の中をえぐられてるようでほんと感じちゃうの。
 
だから自然と大きな声を出して、自分でも信じられないくらい何度も何度もいっちゃったの。
 
ほんとは四つん這いになって両膝がちゃっと痛かったんだけど、気持ちよすぎて途中から忘れちゃってたの。
 
主人もすごく興奮しているみたいで、何度も私の中でおちんちんがピクピクするの。

 

そのたんびに「お~ッ、お~ッ、すげ~っ、おまんこすげ~っ」って叫んでるの。
 
主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。
 
きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。
 
今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。
 
主人もそろそろ限界みたい。

 

りゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。
 
だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおちんちんの出し入れが早くなるの。
 
そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。
 
「裕子、おまんこ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・おまんこ!」ほんと何言ってるかわからないでしょ?!そうしているうちに私も「あぁ、あぁ、あぁ、あなたダメ!またいっちゃう、いっちゃう、ダメ~、いく~!」
主人も「裕子、いくぞ!お前も来い!いくぞ!いくぞ!ほんといくぞ!あうっ、うっ!!」ってアソコからおちんちん抜いたと思ったら、主人のねっとり熱い精子がお尻の上に出されたのがわかったの。
 
主人は搾り出すように、私のお尻の肉におちんちんを擦りつけてるの。

 

あとからあとから、どんどん出てくるみたいで、何回も何回もおちんちんをしごいて搾り出してるみたい。
 
そのたんびに「おぉ~っ、おぉ」とか言ってるの。
 
私はもうぐったりしちゃって、お尻は突き出してるけど、もううつ伏せになって「ハァ、ハァ」言いながら、呼吸を整えるのがやっとの状態。
 
主人は自分の出した精子を私のお尻全体に塗りたくって満足しているようです。
 
「裕子、凄かったろ!おれもまだまだ凄いんだよ!」なんて言ってたの。

 

確かに凄かったけど、普段もこのぐらい頑張ってくれると嬉しいんだけど・・どうにか私も呼吸が整って、床一面に散乱した衣服をそのままにお互いヌルヌルのビチョビチョなんで、そのままバスルームに駆け込んだの。
 
同窓会でお洒落して、主人も自分の奥さん少しは見直したかな?こういうのも何だか二十歳ぐらいのときに戻ったみたいに、とりあえずエッチして2人でお風呂入ってみたいな感じでたまにはいいかな!?
 

Mっ気がある真面目な眼鏡嫁はノーパン姿でおまんこを晒す秘密の羞恥体験

読了までの目安時間:約 6分

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。

 
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。

 
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。

 
以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか別の物にすり替えられていた事がありました。

 
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さくしかも薄いんです。

 
「何これ!あなた変えたわね!」「知らないよ」そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。

 
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。

 
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。

 
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を一日中感じていました。

 
そんな私も実はMっ気があり、その事を知って夫が悪戯しているんですが・・・・。

 
子供と砂遊びをしながら四つん這いになると”おっ・・・いいね!バックから男性が食いつく様に見てるよ!もっと足開いて見せたら・・・”何て耳元で囁く夫!”ヤダ~”って言いながらもアソコはジンジンと疼くんです。

 
他にも夫と、その友人と飲んでいる時など、下ネタに発展すると”何だ!こいつので良ければ見せてあげるよ”と言いスカートを捲られたり、後ろから抱き付いて来て”Fカップはいいぞ”って友人の前で揉んで来たりするんです。

 
酒に酔うと気が強くなりエッチ度が増すんです。

 
以前”こいつMだから、他人に見られると興奮するんだよ”って暴露され、友人達にも”そうなんですか?こんな美人がMって最高ですね”って言われ、恥ずかしくて赤面です。

 
その時は自宅で夫に両足を抱えられ、M字の状態で友人達に”見てやってくれ見られて濡らすぞ”と言いながら私は数分間、パンティ姿を曝け出させられたんです。

 
酒を飲んでいた事もありますが、私の体は正直でアソコは既に濡れシミが出来ていた様です。

 
”本当ですね!もうシミが出来てますよ”と言われ恥ずかしくて溜まりませんでした。

 
先日は、夫の実家に泊まりに出かけたんですが、風呂から上がると下着がありません。

 
夫が持ち去ったんでしょう!ワンピースのパジャマ1枚羽織り(膝上位かな?)茶の間へ向かいました。

 
夫の実家は狭く、茶の間は8畳程で大きめのコタツが真ん中に置いてあるので、奥に向かうには座っている人の直ぐ後ろを通る様になります。

 
寝ころんでいると、その上を跨ぐ格好になるんです。

 
寝床に向かうには奥に進まなくては行けなかったんですが、手前に兄さんとちょっと進んでお父さんが横になっていました。

 
今2人を跨ぎ上を見られれば、生のマンコが見られてしまいます。

 
2人共酒を飲んで、ウトウトしていたので意を決し跨いだんです。

 
跨いだ瞬間、お兄さんが目を開き上を見た瞬間!驚きの表情を浮かべました。

 
お父さんも目を開き、私は2人に生のマンコを見せてしまったんです。

 
奥に進んだ所で、お兄さんに酒を勧められ仕方なくその場に座り、一緒に飲んでいましたが、2人は何度もコタツの中を覗き、私の股間を確認している様です。

 
夫が隣に座り酒を飲みながら私の膝を開かせようとして来ました。

 
正座で座っていた私は夫の手により大きく開かされ、コタツの中から見れば中が丸見えです。

 
子供達も寝静まり、茶の間には3人の男性と私1人!お兄さんとお父さんは何度もコタツの中を覗きこんで私の陰部を見て楽しんでいる様です。

 
見られている事を感じながら、溢れる汁はマンコから滴り、床に落ちているのがわかります。

 
アソコはジンジン疼き、溢れる汁は増すばかりです。

 
そんな中、お父さんが風呂に入ると言い立ち上がるとアソコは大きく盛り上がっていました。

 
そんなタイミングで、夫が”TVボードの下に入っているリモコン取ってくれ”と言われ私はTVボードの下を四つん這いの姿で覗き込みました。

 
”無いわよ”そう言うと奥の方だよと言い夫が私の背中に手を乗せた瞬間、ワンピースの布を上に滑らせたんです。

 
もちろん裾が大きく上に引き上げられお尻がスース―するのを感じました。

 
私はお父さんとお兄さんにバックから全てを曝け出してしまったんです。

 
しかもすっかり濡れ捲りテカテカと汁が溢れているのまで見られたんです。

 
ハッと思い後ろを確認すると2人がニヤニヤしながら私のお尻を身をのり寄せて見ていました。

 
たった8畳の狭い部屋で、何処にいても見えるでしょうが、2人は明らかに身を乗り出し匂いを嗅ぐ勢いです。

 
何だか恥ずかしくて、私は直ぐに寝床に向かいました。

 
その後、疼くマンコをたっぷりと夫にして貰い、寝ましたが、翌朝お兄さんやお父さんに顔を合わせる事が出来ないまま帰宅しました。

M女の妻は逆ナンパした童貞高校生のチンポを咥えて夫の前で筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 12分

「絶対服従!」これは月に数回ほど妻が単独男性に言う言葉だ。

 
私達夫婦は三年くらい前から見知らぬ男性をホテルに招き、夫の私が見ている前で妻を犯してもらうという行為を繰り返している。

 
数えてみれば妻が跨がった男性は八十人近い。

 
かなりM気質の妻は私の言う事には絶対服従である、しかしその中でも一度だけ、「それはちょっと」と躊躇したことがある。

 
だが、困惑する妻の言葉は一切無視して私の命令は実際に行われた。

 
その内容とは、「学生の男の子を逆ナンしてホテルに連れ込み犯してもらえ」というものだった。

 
計画実行当日、「お前自信が犯されたいと思うような男の子を連れて来なさい」と言い、予めとっておいたホテルの一室から妻を夜の街へ送り出した。

 
それから1時間ほど経ってから携帯に妻からのメールがきた。

 
「一緒にホテルに行ってくれるコを見付けました。だけど命令どおりの中○生じゃなく高○生みたい。ダメかな?」という内容だった。

 
まぁ今回はしょうがないと思いOKのメールを送った。

 
ほどなくすると、妻が男の子を連れてホテルの部屋に帰ってきた。

 
その男の子は妻が中学生と間違えて声をか けてしまったのも頷けるような幼い感じだった。

 
名前はまさや君といい一年生だった。

 
かなり緊張している様なので、リラックスさせるために三人で会話した。

 
まさや君はまだ女の子と付き合ったことがなく、もちろんセックスはしたことがないと言っていた。

 
そこで私は、「それじゃあ、まさや君はこのおばさんとHしてみたくてついてきたんだ?」と聞くと彼は、「えっ!…はい」と頷いた。

 
「このおばさんもまさや君とHしたくて誘ったんだよ。このババアは凄くHが好きで僕一人では満足できないんだ、協力してくれる?」と頼むと、「はい」とまた頷いた。

 
そして私は彼に妻を裸にさせるように促した。

 
すると彼は緊張して覚束ない手つきだったが妻を下着姿にし た。

 
39才の妻だがスポーツをやっているため適度な筋肉がついていて惚れ惚れするほどの引き締まった肉体をしている。

 
まさや君は恥ずかしそうに視線をそらしていたが妻の淡いピンク色のショーツのレース部分からうっすらと透けているヘアをチラチラと見ていた。

 
「このおばさん、まさや君の好きにしていいんだよ。命令してあげて」と私が言うと彼は妻にマ〇コを見せるように命令した。

 
妻は、「はいわかりました、観て下さい」とショーツを脱ぎベットに座り股を拡げた。

 
あらわになった妻の秘部をまさや君は食い入るように観た。

 
そして何を思ったか急に妻の股間に顔を近づけて淫汁で妖しく光る割れ目を舐めだした。

 
「えっ!あっちょっ待ってぇ」そんな妻の言葉を無視し てまさや君は一心不乱にむしゃぶりついている。

 
一生懸命に自分のマ〇コを舐めてくれている可愛い男の子を見て妻も感じだしたのか、「やだ気持ち良いぃ、まさやくぅ~ん」と喘ぐ。

 
そして私はまさや君に、「穴の上のほうにコリコリしたやつがあるだろ、ソコを舌の先っぽを尖らせて上下に素早く動かしてごらん。この淫乱の雌豚おばさん喜ぶよ」と教えてみる。

 
次の瞬間、妻が、「あっ!」と高い声をあげた。

 
どうやら、まさや君の舌が的確にクリトリスをとらえたようだ。

 
悶える声を聞いて彼も興奮しているようだった。

 
その証拠にハァハァと少し過呼吸気味に息をしている。

 
が、それ以上に股間の膨らみがそのことを物語っていた。

 
それに気付いた私は、「自分 ばっかり気持ち良い思いしてないですることあるだろ」と妻を嗜めた。

 
「ご、ごめんなさい」と言うと、まさや君の肉棒に手をのばし摩りながら、「凄い硬い、見てもいい…ですか?」と聞いた。

 
39才の熟女が若い男の子に肉棒を見せてほしいとせがんでいる。

 
その淫靡な光景に私は興奮した。

 
まさや君の許しを得て妻は彼のズボンをズリ下げ、ゆっくりとパンツを下ろした。

 
そこには童顔のまさや君の「モノ」とは思えないグロテスクな大人の肉棒がそそり立っていた。

 
「凄い、こんなになって」という妻の言葉にまさや君は少し恥ずかしそうに、「しゃぶって」と命令した。

 
その命令に妻はまさや君の肉棒を優しく握り、しっとりとした少し厚めの唇で亀頭を包んだ。

 
「あぁ、気持ち良いぃ」まさや君は初めてのフェラに喘いだ。

 
「そういえば、このおばさんの名前を教えてなかったね。結衣っていうんだよ、呼んであげて。さん付けはしなくていいからね、呼び捨てでいいから」と私。

 
「うぅ、結衣…」まさや君に呼び捨てにされた妻はより一層興奮して激しくしゃぶりだす。

 
「まさや君のちんぽの味はどうだ?」妻は目を潤ませて、こう答えた。

 
「おいしい、Hな味します」そして、「もう、我慢できませんこのおちんちん入れて下さい」と哀願した。

 
「いいよ」まさや君がそう言うと妻は四つん這いの体制になり彼の肉棒の前に尻を向けた。

 
そして、いまいちどうしていいのか把握していない彼に妻は、「ココに入れてぇ」と自分 の指で割れ目を開いた。

 
愛液で濡れたピンクの割れ目の入口にまさや君はピタッと亀頭を密着させ、「い、入れますよ」と言うとゆっくり妻と一つになった。

 
「ハァ~ン、ダメ気持ち良すぎる!まだ、動かさないでぇ」と妻。

 
高○生に挿入されて余程興奮しているのか入れられただけでイキそうになっている。

 
そんな妻を観て私の股間もパンパンに膨れていたのを今でも覚えている。

 
そして、まさや君の腰がゆっくりと動き出し童貞を捨て男になった彼の肉棒が青筋を浮かび上がらせながらイヤラシイ音をたてて妻の体内を出入りした。

 
もちろんゴム無しの生チンで。

 
「ハァハァ」という二人の吐息と、「ピチュチュプ」という粘液の交じりあう音だけが静かな部屋に響いた。

 
私も我慢出来ずに四つん這いの妻の唇の前に嫉妬に狂い痛いくらいに勃起した肉棒を突き出した。

 
後ろから少年に犯され快感で上手くフェラが出来ない彼女が私の目には凄くエロく映った。

 
「うぅっ出そう」とまさや君がイキそうになったので一旦体位を変えることに。

 
妻の体内から抜いた彼の肉棒は愛液で憎らしいほど濡れていた。

 
私はフェラを止めさせてまた見物する。

 
二人は正上位で繋がった後、妻の要望で騎乗位になる。

 
妻は自分の膣内の気持ち良い所に亀頭を擦りつけているようで今までの体位の中で一番感じていた。

 
「あっ、硬いのぉまさや君の硬いのぉ」妻は私に訴えかけるように喘いだ。

 
初めの方にも書いたが妻はスポーツをやっている(テニス、水泳、ジムでの筋ト レなど)ため、感じるたびに腹筋がはっきりと割れる。

 
下になっているまさや君も、「凄い腹筋…」
と驚いていているようだった。

 
そして、腹筋により一層力が入ったと思ったら妻の腰の動きが激しくなり、「ィクかも」と泣きそうな声を出した。

 
妻はクリ派なので中イキしたのは一度だけ。

 
以前抱かれた30代の男性のみである。

 
そういえばまさや君の「モノ」はその男性の「モノ」よりやや小ぶりだが「太くて上反り」という点で共通していた。

 
残念ながら私の「モノ」では妻を中イキさせられないと痛感した。

 
「もぉ少しでイキそ…ぅ」妻の激しい腰使いにまさや君は慌てたように声をあげた。

 
「あっ!ちょっ出ちゃうっ…」あきらかに果てた…妻の中に。

 
避妊もせず に精液を注入をしてしまった。

 
中出しは他の男性にはされた事がなく初めての事でちょっと焦った。

 
中出しされたことは妻も気付いていたようだったが、もう完全に理性が飛んでアクメ状態なため構わず腰を振り続け、「あぁ!イクッ!」と甲高い声をあげると同時に動きや表情がぎこちなくなり、まさや君の体に抱きつき動物みたいな声を発しながら痙攣した。

 
どうやら妻もイッたようだった。

 
呼吸も落ち着き正気に戻ったまさや君は私に、「ごめんなさい、あの中に出ちゃいました」と申し訳なさそうに言った。

 
しかし、妻に上に乗られて激しく動かれては初体験のまさや君が成す術も無く射精してしまうのは無理もない。

 
「いいんだよ、まさや君は悪くないよ」と私は彼に言っ た。

 
彼はホッとしたような面持ちで少し笑った。

 
私はぐったりと寝そべっている妻にまさや君のグチョグチョに汚れた陰部を口で綺麗にするように命令した。

 
彼女は虚ろな表情で淫茎からカリの隅々まで舌を這わせ丹念に清掃した。

 
まさや君の肉棒は終始勃起しっぱなしである。

 
「まだ、するかい?」私が問うと彼は時計を見て、「もう、帰ります」と言っていそいそと服を来て部屋を後にした。

 
我にかえった妻は中出しの罪悪感にかられているようだった。

 
「どうしよう…赤ちゃんできちゃったら」そう言って目に涙を浮かばせていた。

 
私は、「もうしてしまった事はしかたない、妊娠しないように祈るだけだな」と言ってしばらくは他の男とのセックスは止めようと決め た。

 
そしてその後、激しく妻を抱いた。

 
しかし、私達の祈りも虚しく妻はまさや君の子供を身篭った。

 
かなり迷ったが妻と何度も話し合い、今まで挑戦したが妊娠出来なかった事も踏まえた上で子供がどうしても欲しかった私達はこれが最後のチャンスかもしれないと産む事を決断した。

 
産まれる前の心境は複雑だったが現在は私の顔を見て微笑む娘が可愛くてしょうがない。

 
この子の父親まさや君とはあれっきりで連絡先さえもしらない。

 
現在も学生のはずの彼はまさか自分の子供がこの世に生をうけているとは思ってないだろう。

 
子供がいなかった私たち夫婦に子供を授けてくれたまさや君に感謝しております。

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