告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

妻の日記に書かれていたのは、怒りと嫌悪とが胸に吐き気となってこみ上げてくるほどの衝撃的真実だった

読了までの目安時間:約 9分

は36歳、結婚8年目の妻は31歳だ。5歳の娘がいる。

 

分で言うのも照れるが、妻は清楚系の美人だ。見た目は綺麗で性格も優しく、スタイルも良いしイイ女だと思う。

 

が、ボーっとしたところがあって少し危ない。妻が22歳のとき初めて関係したが、美人なだけに処女ではなかった。

 

は、「あなたが3人目なの」と言っていたが、ある日それは真っ赤なウソだと分かった。俺が妻の日記を見つけたのは2年前だった。

 

記と言ってもUSBフラッシュメモリー。それはペンの形をしており、見た目はそれと分からなかったが、メモをしようと妻のバッグから拝借したとき、偶然本来は外れるべきでない部分が外れてUSBであることが分かった。

 

いとは思ったがPCに挿し込み、データを抜いた。512MBの容量のうち約350MBのデータがあった。

 

は自分のフラッシュメモリーにそのデータを移して内容を盗み見た。データの中に、西暦毎のフォルダがあり、その中はさらに月毎に分かれていた。

 

身はワード文書に書かれた日記だった。一番古いもので1999年、つまり12年前・・・という事は妻が19歳、短大に入学した年だ。

 

は後ろめたさを伴いながらも妻の過去を覗いた。若い娘らしく他愛もない話題が多いが、1999年10月、妻は学園祭で大学4年の男と知り合っていた。

 

してこの年のクリスマスイヴにこの男と初体験していた。翌年3月、この男は大学を卒業して地元に帰り関係が終わった。

 

はこの男に8回抱かれていた。これは卒業前の女漁りという奴だ。

 

が大学4年の頃にも、この手で好きでもない女の子2人と関係したが、内一人は処女だった。交際期間の割りに関係した回数が多くなるのが卒業前の女漁りの特徴だ。

 

ラれてもすぐにバイバイだから思い切っていける。ボーっとした妻は見事に喰われたようだった。

 

は短大2年の時に不倫していた。44歳の単身赴任のオヤジと半年関係していた。

 

記には、『既婚者のSEXはガツガツしていないし、お小遣いもくれる』と書いてあった。援助交際だ。

 

形の妻はいくらで買われていたのだろう?)妻の申告通り、俺が3人目ならこれで終わりのはずだが、このオヤジが転勤する2日前、このオヤジの引越しを手伝いに来ていたオヤジの地元の友人2人を加えて4Pした様子が書かれていた。『オジサン2人に両足を開かれて、もう一人のおじさんにアソコをビール瓶でズコズコされてイッちゃった。「こんなイイ女とやれるなんて夢のようだ」と言われて嬉しかった。オジサンの一人が私に生で入れて、そのまま中で射精しちゃったものだから、他の二人のおじさんにも次々に襲いかかられて膣の中で射精されちゃった。しばらく休んだら2順目も犯されて、結局、私の子宮には6回分の精液で満たされちゃった。妊娠が怖かったけど、凄く感じて意識が朦朧としちゃった。万が一妊娠しちゃった時のためにって15万円もらった』妻は美形の公衆便所にされていた。

 

職してからがいきなり凄かった。当時高3の妹と母親が大学の下見に東京へ行った夜に、妻は実の父親と飲んで、酔っ払った勢いでSEXしていた。

 

記にはこう書かれていた。『お父さんが、「お前も大人になったなあ」と言うから、お父さんがトイレに行った間に裸になって「大人の私よ」と言ったのが始まりで、お父さんも裸になったらオチンチン立ってた。お母さんも妹も居ないから「1回父娘でしてみる?」ってことになって、お父さんとSEXしちゃった。とっても良くって、お母さんに嫉妬!』これには愕然とした。

 

み進めると、この2ヶ月後にも父親とSEXしていた。さらに1ヶ月後、その後は月に2~3回この父娘は関係し、恐ろしいのは何度か中出ししているのだ。

 

ろそろ生理が近いはずだから、今日はお父さんに中出しおねだりしちゃった。お父さんの精子が私の子宮めがけて泳いでるのを感じた。これが“父の愛“ね』信じられなかった。

 

段の妻は、SEXなんて知りませんって顔をしていたのに。2002年、俺が登場した。

 

雰囲気がお父さんに似ていて好きになっちゃった」って言ったら、お父さんは、「きっといい奴だぞ」だって。思い切って告白しちゃおうかなー』その翌日、俺は妻に告られた。

 

は清楚美人に告られて有頂天になっていた。すぐ手を出すと嫌われると思って我慢していたが、付き合いだして2週間後のデートで俺のアパートの近くで飲んだとき、「ちょっと飲みすぎたかも」と妻がよろめいて俺にしなだれかかってきたので、妻を部屋で休ませて、そこで初めて妻を抱いた。

 

の日の日記は・・・。『やった、大成功。彼に抱かれた。うれしー!彼のオチンチン、お父さんのより細いけど長かった。先っぽが子宮まで届いてた。あんなの初めて。すっごく感じたけど、はしたないって思われるのイヤだから声を殺して我慢した。乱れるのはお父さんのときだけにしよーっと』やはり妻は、清楚な外見に合わせて所作も清楚を演じていた。

 

親とのSEXでは相当乱れるとみえた。というより、俺という恋人が出来ても父親と月2回のSEXを続けていたことにびっくりした。

 

こで俺は、もしやと思い、最近の日記を見た。2009年、9月◯日。

 

日、娘を母に預けて出かけた。友達に会うと言ったけど、もちろん相手はお父さん。ノータイムサービスでたっぷりお父さんに愛されちゃった。54歳なのに私のために2回も頑張ってくれた。私は子宮にお父さんの愛を2発分湛えた。お父さんアリガト。そして、おかあさん、あなた(俺のことだ)、ゴメンナサイ』血の気が引いた。

 

は9月に父親と2回密会していた。『2週間ぶりにお父さんに愛された。今日は危険日だから外出しだった。夕方1時間しかなかったから慌ただしかったけど気持ちよかった。夜、彼(俺のこと)にも求められた。もちろんOKした。夕方は太いお父さんのオチンチン、夜は長い彼のオチンチンで最高の一日だった』あの清楚な美人妻が、父娘相姦したその日の夜に平気な顔して夫に抱かれていた。

 

はショックだったが妙に興奮した。俺は一計を案じた。

 

を連れて友達と遊びに行く段取りをつけた。日曜日、妻は日中一人で、しかも安全日だ。

 

ず父娘相姦を俺達の寝室でするはずだ。俺は寝室とリビングにビデオカメラを仕掛けた。

 

して前日の土曜の夜、妻を抱いて中出しして、カメラチェックをした。ばっちり写っていた。

 

は日曜日、娘を連れて友人の家を訪ねた。夕方4時頃、妻に『今から帰る』とメールを打った。

 

宅後、カメラを回収しHDDの内容をモバイルPCへ移した。妻が夕食の支度をしている最中、早回しで映像をチェックした。

 

こには、全裸でまぐわう父娘が写っていた。翌日、全て観賞した。

 

父の前戯は年季が入っていてねちっこかった。妻は、俺の時には決して見せない喘ぎで悶えていた。

 

入後はさらに凄い声をあげて、騎乗位では髪を振り乱しての大喘ぎ。清楚とは程遠く、50過ぎた実の父親のチンポで膣内を掻き回され、あられもない声を出して乱れていた。

 

つもの清楚な妻と同じ人物とはとても思えなかった。俺はこの映像をDVDに焼いて、さりげなく妻の化粧道台に置いた。

 

日帰宅すると、妻が正座して頭を下げた。妻「いつから疑っていたの?」俺「さあね」妻「離婚・・・ですよね・・・」俺「このままではね・・・」

性欲がまったくといっていいほど無くなった私が妻にしてあげられるのは、他の男とセックスさせること。

読了までの目安時間:約 16分

婚8年目なんだけど、5年位前にちょっとした事故に巻き込まれて、今は車椅子生活の39歳。排泄とかは自力でできるんだけど、性欲がきれいさっぱりなくなってしまいました。

 

分がしたいと思わなかったから忘れてたけど、ふと、妻(アヤ:35歳)も30歳の前半まったくセックスなしだよなと気づきました。去年、晩酌中に、「セックスしたくならんの?」と訊いてみたら、「何よ急にー」と笑いましたが、「確かにもう味わえないでおばあちゃんになるのは少し寂しいけど、リスク犯したり罪悪感抱いたりしてまでとは思わない」・・・と言われました。

 

ゃあリスクなしで俺公認だったらする?」「ええー?まあ、そんな都合いいシチュエーションがあったら考えんでもない(笑」・・・ということだったので、妻には内緒で相手探しを始めました。・妻とは面識ないこと(情が湧くのは困る)・俺とは知り合いであること(知らない人はちと怖い)・気まずくなったときに困らない程度の付き合い・・・という条件で、学生寮仲間のY君をセレクト。妻よりもYを口説くほうがよっぽどホネが折れましたが省略。そんな訳で妻に、「例の相手見つかったから今度の土曜日連れてくるね」「ええっ?マジだったの」「まあ会ってみてどうしてもダメだったらいいから」・・・ということで、Yが家にご飯食べにやってきました。来てからは、妻もYもド緊張しててご飯もあまり食べられなかったみたいでしたが、お酒がすすむにつれて次第に普通に談笑できるようになってきました。たぶん妻はその間「この人とセックスできるかどうか」と自問自答してたんだと思います。妻の様子から「これはOKだな」と判断した僕は、「アヤ、ちょっとこっちおいで」と呼んで、僕に寄りかかって座らせました。二人でYに向き合って座り、僕が妻を後ろから抱きかかえ服の上から胸を揉んでみました。「ちょっ・・・イヤよ」「なんで?」「えー、だってYさん見てるのに恥ずかしい」「見てるも何も今からアヤ、Yとセックスするんだぞ」「マジでいってんの?」・・・と、僕とYをかわるがわる見てました。Yは固まってて何も言いませんでしたが、「せっかく来てもらったんだからさ」と僕は続けます。妻のヒザを立たせて足を開かせ、スカートをたくし上げます。当然、下着は真正面のYに丸見えになります。「こうやってスジにそってツメで優しく引っ掻くんだよ」と、Yに教えながらカリカリ・・・カリカリと妻のクリの辺りを掻き続けます。妻は顔をYから背け必死にガマンしてましたが、やがて「ン・・・ン・・・」と声を出すようになりました。しばらく続けてから、「ほらアヤ、Yにやってもらって」と促すと、不安そうな顔でこちらを振り返りながらYの方にハイハイして移動しました。チョコンとYに向き合って座って、「あの・・・じゃあお願いします」と妻が言うと、Yも、「あ、あのこちらこそ」と返し、僕のやったような体勢で妻のアソコを愛撫し始めました。左手はセーターの中に入れて胸を揉んでるようです。妻はYの腕にしがみつき、顔を真っ赤にしてそむけ、下唇を噛み締めてました。Yはだんだん妻のツボを掴んできたらしく、あれこれと自分流の愛撫を妻に施してました。15分も続けてると、「も・・・もういい、ちょっ・・・ああっ」と声をガマンせずに出すようになってました。「そろそろ寝室に移動しようよ」と声をかけると妻は立ち上がり、髪とスカートの裾を整えて、恥ずかしそうにこちらをチラッと見て、「・・・もう」と一言言い残し、Yと一緒に二階のベッドルームに上がっていきました。僕はどうせ自力で二階に上るのに時間がかかるので、コーヒーを飲んで一服してから、えっちらおっちら階段を昇って二人のいる部屋に入って行きました。薄明かりの中に妻の白いツルンとした足がこちらに伸びてるのが見えました。もう二人とも服を脱いで全裸になってるようです。開いた脚の間にYがうずくまって顔を妻のアソコに突っ込んでます。クンニしてるんでしょう。「チュッ、クチュッ・・・ピチャッ」という音と、妻の「ん・・・ふっ・・・」という吐息が聞こえます。妻は、顔を両手で覆いイヤイヤするように首を振っています。「もう準備オーケーみたいね、入れたら?」とYにコンドームを渡しました。妻はヒジを立てて身体を起こし、開いた両膝の向こうにYを見ています。というよりゴムをかぶせようとしているYのいきり立ったペニスを凝視しているようでした。すごく無表情に見えました。「じゃ、アヤさん入れるね」「・・・はい」Yのペニスが妻のアソコに差し入れられる瞬間だけ「うっ!」と妻が声を漏らしましたが、ゆっくりと沈み込んで行くペニスを妻はじーっと見つめていました。すっかりペニスが飲み込まれた状態で、Yがとどめとばかりにグイッ!と腰を押し付けると、妻は「ああっ」と声を上げ、顔をのけぞらせて枕にボスッと倒れこみました。Yのピストンはゆったりとしたリズムでしたが、妻の好みとは違うので、「もっと荒く動かしていいから」とアドバイスしました。「え、こう?」と強めに突き上げ始めたので、妻の声も段々「うっ・・・あん・・・あっ・・・」とノリがよくなってきます。「もっと激しくてもいいよ」「もっと?じゃあ」Yは長いストロークでバチンッと音が出るくらい激しく腰をうちつけ始め、部屋にはベッドの軋む「ギチッ!ギチッ!ギチッ!」という音と、妻の「あっ!ダメッ・・・イヤッ!アッ!アッ!」という声が響きます。そろそろだと思ったのでYに『もっとテンポあげて』と無言で合図。すると、言うとおりにテンポを上げてくれました。ベッドの軋みも「ギッ!ギッ!ギッ!ギッ!」と早くなります。妻はもうイク体勢で、「アッアッアッアアアアアア、だめっだめイク!イクッ!いやっ・・・」妻のお腹がぎゅーっと引っ込み、身体は反り返って息が止まりました。数秒後「・・・っはああ」と息を吐き、肩ではあはあと息をしてます。それでもYはまだイってなかったので、「アヤさん、俺ももうちょっとでイクからあと30秒ガマンして」「え、ちょ・・・」と妻は躊躇してました。僕はYに、「横向きの体位にして」と頼み、妻を横向きに寝かせ、片方の足を高く持ち上げる体勢をとらせました。こうすると股どうしがガッチリ食い込むので、より深く入って妻は好んでました。僕はYに、「限界までスピードアップしてピストンして」と頼みました。Yはペロッと唇を舐めると、「よーし、それっ」とカクカクカクカクと高速に腰を振ります。妻はもう完全に出来上がっていたので、すぐ二度目の絶頂がきて、「だめえっ!いやっ!いやイク!ダメッあっ!」と叫んでます。30秒どころか、Yは1~2分は続けてました。もう妻は限界らしく、「イヤッ!ダメッ!すご・・・イヤアアアアア!イクッ・・・グッ・・・」と声になりません。手は空を虚しくかきむしってます。Yがまたがっている方の脚は、Yの尻の下でブルッブルッと痙攣してます。激しくイッてるようです。ようやくYが果てたときは、歯を食いしばってガチガチと震えてました。口の端からは大量の唾液が漏れてシーツにシミができてます。Yは「シャワー借りるね」とゴムを外しながら下に降りていきました。僕と妻は、「イった?」「うん、すごかった」「そりゃよかった、アヤがいいなら、またやろうか」「ううん、もういいわ。もうしばらくはお腹いっぱい」・・・と会話を交わしてました。「アヤも汗流しといで」と妻をバスルームに送り出して、僕も下の階に降りていきました。これが去年のことです。二回目はまだありません。だから思いっきり殴ってやった。だけどまだイラつきが納まらない。だから殴る。さらに殴る。何度も殴る。どれくらい殴ったのだろうか。全然わからない。「許して・・・許して・・・」一馬は怯えきった目で泣いて訴えていた。するとさっきまでのイラつきが嘘のように消えていった。怯えた目、許しを乞う目。ゾクゾクした。それから俺は一馬を虐めることが日課になっていった。いつか飽きる。そう思っていたがもうやめられない。俺は支配する快感に目覚めてしまったのだから・・・。そんな俺にも彼女がいる。結衣という幼馴染だ。結衣は一馬を虐めるのをやめろと言う。昔から結衣はいじめられっ子を庇う。そして自分も虐められる。そういう女なのだ。あの時は俺が結衣を守ってやった。そして俺は言った。「あんな奴庇うからこんな目に遭うんだ」すると「だって可哀想じゃない」と結衣は小さな声で呟いた。馬鹿だと思った。そして俺は心配になった。いつかまた弱い奴の為に虐められるんじゃないかと。今まで誰が虐められようと興味なかった。だけど結衣が虐められるのは見たくないと思った。傷つく結衣が嫌だった。そして俺は結衣を好きな事に気づいた。「もう虐めるのやめようよ、可哀想だよ」相変わらず結衣が一馬を庇う。いじめられっ子に対して誰にだってそう。いつもの事、いつもの事なのだが、いつもと違って俺はイラついた。これは多分一馬に対しての嫉妬だ。一馬の心配をする結衣を見て俺は嫉妬したのだ。次の日から一馬に対する虐めはエスカレートした。弱いくせに、いや弱いから結衣に心配される一馬。純粋にムカついた。俺は一馬に対する怒りを殴り蹴る事でぶつけまくった。アイツをどう虐めるか、そればかり考えるようになった。どんな事をしてでもアイツが苦しむ姿が見たかったのだ。そんなある日、一馬に彼女が出来たという噂を聞いた。あんな奴と付き合う女がいるのかと信じられなかった。どういう女なのだろうか。馬鹿な女だと言う事しか想像できない。直接一馬に聞いてみようと思い呼び出した。今の一馬は言うなれば奴隷だった。俺が来いと言ったらいつでもどこでも、例え深夜でも来るだろう。一馬は卑屈な笑みを浮かべながら「な、なんですか」と言ってきた。その顔がムカつくので一発殴り、それから付き合ってる彼女の事を問いただした。どんな女なのか、いつから付き合い始めたのか、どこで出会ったのか、色々聞いた。彼女が出来たのは事実のようだった。さらに驚いた事はあの一馬が童貞じゃない事だ。付き合ってるのだから当然と言えば当然なのだが一馬の癖に生意気だと思ったし、俺の想像に反したのが許せなかった。そんな生意気な一馬からその馬鹿女を取り上げたい。取り上げて俺のモノにしてしまおう。俺は一馬に「俺も今度ヤらせろよ」と言ってやると「勘弁してくださいよぉ」卑屈にニヤついて一馬は言う。その姿が癇に障りぶん殴ってやった。一馬も許せないがこんな奴に付き合う馬鹿女にも腹が立っていた。一馬と付き合ったことを必ず後悔させてやろうと思った。しばらくして仲間の荒木から一馬の彼女をレイプしようと持ちかけられた。いつもは俺の後ろにくっ付いてるタイプで先導して何かするタイプじゃないので珍しいこともあるものだと思ったが、俺はその提案に乗った。元々一馬の女とヤろうと思っていたしどうせやるなら大勢で輪姦したやった方が面白い。アイツが泣き叫ぶのが目に浮かぶ。計画通り俺は一馬を呼び出し彼女に会わせろと迫った。「別に・・・構わないけど」意外にもすんなりと従った。多少は抵抗すると思ったのだが。従順な奴隷と化したとは言え平気で俺らに自分の彼女を会わせられるコイツを軽蔑した。いくらなんでもどう言う事になるかぐらいは想像できるだろうに。自分の身を守るためには彼女すら差し出す男。情けない奴。そう思った。ふと結衣の事を考えた。あいつはこんなクズだと知っても庇うのかなぁ。いや、さすがの結衣も自分の彼女すら守ろうとしないクズは見捨てるか・・・。そんなどうでもいい事を考えながら俺は約束の場所で待っていた。約束の時間になっても一馬はこなかった。そればかりか荒木たちも来ない。いい加減、頭にきたので一馬に連絡を取ろうとした時荒木から電話が来た。「悪い悪い、教えんの忘れてた。場所そこじゃないわ」「はぁ?」「変更になったんだよ。つーか先、始めちゃった」「っざけんなよ!お前」「だからごめんって。いいから早くこっち来てよ」俺は変更された場所へ走った。場所変更を伝えなかった事、そればかりか自分抜きで始めた事に腹が立ったが、一馬の彼女を滅茶苦茶にできると言う事に興奮していた。早く一馬の彼女を俺のモノにしたい。皆で輪姦した後は記念撮影してやらないと。一馬にはそれでオナニーさせてやるか。肉奴隷宣言もさせてやる。セックス依存症になるくらい犯しまくって毎日男のモノのことばっか考える頭のゆるい変態女にしてやりたい。一馬、お前が守ろうとしなかった女は俺らが遠慮なく使ってやるからな。これから毎日楽しくなる、そう思っていた。あれを見るまでは・・・。そこには見知っている荒木らいつものメンバー、一馬そして、結衣がいた。・・・と言うより結衣が犯されていた。意味がわからない。何がどうなっているのか。俺は何しに来たんだっけ?一馬を・・・そう一馬の彼女だ。アイツの馬鹿女をヤりに馬鹿女はどこだ?どうして結衣が・・・。・・・・・・。「どーなってんだよおお!!!!!」思わず叫んだ。だけど叫んでもまだ頭が整理されない。ただ結衣が荒木たちに犯されているのだけ認識できた。荒木のお世辞にも大きいと言えないペニスが結衣の中に入ってる。自慰をして結衣の口に精液を流し込む奴。強引に結衣の肛門に自分のペニスを捻じ込む奴。年齢のわりに大きな結衣の胸を遠慮なしに揉む奴。射精し終えたペニスを綺麗だった結衣の髪の毛で拭く奴もいる。結衣のあらゆる部分が男たちの玩具になっていた。結衣が何かを言っているのがわかった。「・・・か・・ずまぁ・・・」か・ず・ま?カズマ、一馬・・・。どうして?結衣はなぜか一馬に助けを求めていた。なぜアイツに?今までもこれからも俺が結衣を・・・。俺が結衣を守るとそう決めたのに。どうして一馬?あんな暗くて弱々しく、いつも機嫌を伺うような目で卑屈に笑うクズにどうして助けを乞う?「へへっおい、一馬。お前の事呼んでるぞ」「妊娠するかな?」「ほらっ喘げよ」「飲んで、俺の精液飲んで」「乳デカイ女は馬鹿って言うけど本当だな」「きちんと記念撮影してやるよ」好き勝手な事を言いながら結衣を犯していった。精液だけには飽き足らず中には小便を飲ます奴もいた。ただ犯されてる姿を撮るのは面白くないと言って結衣の身体にマジックで卑猥な言葉を書き綴りピースサインをさせて写真を撮る奴。俺の好きだと言い続けろと犯してる間「荒木君大好きです」と言わし続けた荒木。俺はこれら光景を黙って見ているしかなかった。ふわふわと自分がそこにいるのかどうなのかもよくわからない。そしていつしか俺は泣き崩れていた。・・・・・・・・・。一馬が何か言っていたような気がするがどうでもいい。結衣が荒木たちに犯されているのを見て俺は射精していたのだ。股間の辺りがぬちゃぬちゃして気持ち悪い。ああ、早く家に帰らないと・・・。家に帰ってパンツを取り替えないと・・・。気持ち悪いなあ・・・。

 

露出大好きな妻のする、ドエロ変態コスプレショーに興奮しまくりマジ大好きw

読了までの目安時間:約 9分

の麻衣(30歳)はアニメオタクで、コスプレが趣味なんです。家の中には多くのアニメ主人公の衣装があり、それを着て成りきるのが好きな妻はコスプレのイベントにも出掛ける程です。

 

との出会いもアニメがきっかけでした。職場に派遣されて来たのが妻で、色々話をしている内にお互いアニメ好きな事で意気投合し、付き合うようになりました。

 

時は、アニメ鑑賞が休日の楽しみでしたが、やがて妻が衣装を作り始め、出来上がった衣装を試着してはその出来栄えを評価する様になりました。妻は「衣装を着ると主人公になった気分」と、決めポーズや口調を真似ていたので、私もそんな妻を写真に収める様になっていたんです。

 

がて妻が28歳、私が31歳で結婚すると、妻はますますアニメのコスプレにハマり、休日や仕事帰りに衣装を作る事が多くなりました。時には専門店で購入し、衣装は増える一方です。

 

る休日、妻が衣装を着て気分が盛り上がっているとき、私の後輩が遊びに来たんです。お互い急な来客に驚きましたが、とりあえず部屋に入ってもらうことにしました。

 

輩も妻の衣装に驚いた表情で、「何?どうしたの?」と言っていました。何だか気まずい雰囲気の中、後輩に事情を説明すると・・・。

 

輩「へぇ~凄く似合ってますよ!エヴァの綾波レイですよね。本物みたい」妻「本当ですか?嬉しいわ。他の人に認められるなんて・・・」すっかり上機嫌になった妻が寝室に向かい、新たな衣装に着替えて現れたんです。

 

輩「色々あるんですか?こっちもそっくりですよ」私「趣味がエスカレートして、もう数十着はあるんだよ」後輩「そんなに・・・もっと見て見たいなぁ!」妻「本当?じゃ見て貰おうかな?」次々と衣装を変えて後輩に見てもらう妻でしたが、やがて妻が着替えて来たのは『らんま1/2』の衣装で、チャイナ服の短めの裾にスリットが大きく入り、太腿が露わになっていました。しかも、胸元も大きく開き谷間が露出しています。

 

輩も妻の姿に驚きながらも携帯で写真を撮っていました。後輩「らんまですよね!凄く似合ってますよ。思わず写真撮っちゃいました・・・(笑)」妻「そんなに似合ってますか?何だか凄く嬉しいわ!」後輩「他にもあるんですか?」妻「色々あるんだけど・・・じゃ、オリジナルも見せちゃおうかなぁ?」そう言って上機嫌な妻が2階に上がって行きました。

 

「そんなに褒めるなよ!そうじゃなくても衣装が増えて大変なんだから・・・」後輩「そうなんですか?でも凄い趣味ですね!奥さんスタイルも良いし、凄く色っぽいよなぁ」私「あ~なると止まらないんだよなぁ・・・根っからのアニメオタクだから・・・」後輩「もっといやらしい衣装もあるんですか?」私「まぁな!ってお前なぁ・・・マジでヤバいのもいっぱいあるんだけど・・・さすがにそれは」後輩「マジっすか?・・・見てみたいですよ!良いでしょう、誰にも言いませんから・・・」私「本当に言うなよ!変な目で見られるから・・・」後輩「分かりました・・・」そんな事を言っていると妻が下りて来る足音が聞えました。リビングのドアが開くと、目の前に現れたのは妻オリジナルキャラ“小悪魔“でした。

 

に付けた角バンドに黒い首輪、背中にコウモリの羽を付けた黒い水着風の衣装。股間からV字に伸びる布が胸の一部を覆うだけで、胸の大半とお腹の肌がすっかり露出しています。

 

ソコを覆う布も小さく、毛を全て剃っている妻だから毛こそ出ませんが、凄い姿でした。後輩も言葉を失い、妻の姿に魅了されていました。

 

「ちょっと恥ずかしいんだけど・・・小悪魔のイメージで作ったの?」後輩「す、凄く似合ってますよ・・・色っぽくて可愛い小悪魔ですね・・・思わず見惚れちゃいましたよ」妻「そんなに見られると、恥ずかしいわね」そんな妻に携帯を向け写真を撮る後輩が、「ポーズとって貰っていいですか?」と言うと、妻は喜びの笑みを浮かべ、ソファーでポーズを取り始めました。後輩に乗せられた妻は、次々といやらしいポーズをとり、四つん這いでバック姿まで写真に収められていましたが、お尻に食い込んだ布は小さく、マンコの肉が食い込んでほとんど見えている状態でした。

 

輩を見ると、股間が大きく腫れ上がり、ズボンが大きく盛り上がっていたんです。正直、私も妻の姿に興奮していました。

 

人でこっそり楽しむのも悪くありませんが、私以外の男にいやらしい目で見られる妻の姿は、異常に興奮するものがあります。以前にもコスプレ会場で、妻は多くの男性の視線を浴び、カメラやビデオに収められていました。

 

性たちは股間を大きく盛り上がらせ、妻を性の対象として見ていたのは明白でした。後輩「小悪魔さん!もっと足広げてこっちを振り向く感じになって貰っていい?」妻「え~いいわよ・・・こんな感じ」明らかに生地がマンコの筋に食い込み、アナルの筋まで見えているんじゃないかって感じです。

 

「おいおい!もうヤバくない」後輩「もう少しだけ・・・先輩今度おごりますから・・・」私「本当だな!絶対おごれよ」後輩「分かりました!じゃ良いんですね」私「少しだけサービスしてやれよ」後輩が妻のお尻に近付き、カメラのシャッター音が響く中、後輩は満足げな表情で妻のいやらしい姿に釘付けになっていました。そんな時でした。

 

リビリ・・・“妻「何?何の音?」後輩が目をパチクリさせながらカメラを向けた先には、妻の陰部の布が破れすっかりマンコとアナルが丸見えになった姿だったんです。妻「えっ・・・やだ!恥ずかしい姿見られちゃったわ」後輩「最高の物を見せてもらいましたよ」慌てた妻がアソコを手で覆い隠していましたが、それがまた厭らしい姿でした。

 

輩「もっと見せて下さいよ」妻「そんなに見ないで・・・やだ~」私「お前!そう言いながらもアソコからエッチな汁が溢れてるじゃないか?」妻「そんな事言わないで・・・もう」そう言いながら妻は2階へ上がって行ったんです。あまりの出来事に後輩も茫然と見惚れ、しばらく口を開く事はありませんでした。

 

替えを済ませた妻が1階へ下りて来て、何事もなかったかのように夕食の準備を始めていましたが、後輩ともども最高に興奮した一時でもあったんです。後輩が帰った後に妻を抱きながら、「見られてどうだった?」と聞くと・・・。

 

「ん~、ちょっと私も興奮しちゃった・・・」私「あいつが触れたらどうした?」妻「え~許したと思うけど・・・あなたはそうして欲しかったの?」私「分からないけど・・・でも異常に興奮したのは確かかな?」妻「そうなんだ」私「今度来たらどうする?」妻「どうするって・・・?」私「またコスプレ姿を見せて・・・触らせちゃう?」妻「その時に考えるわ・・・でもエッチな事になったら・・・いいの?」私「その時考えるよ!」そう言いながらも私は後輩に悪戯される妻を想像し、股間はさらに大きくなっていました。妻のマンコに差し込むとすっかり濡れまくっていて、ジュポジュポと音を響かせ肉棒を咥え込んでいました。

 

日後、私は後輩のおごりで夕食と酒を御馳走になりました。その席で、「また奥さんのコスプレ姿見せて下さいよ」とお願いされたのは言うまでもありません。

 

輩は妻のマンコ画像で何度も抜いているそうで、今も携帯に写真が収められていると言っていました。私「なぁ、お触りさせたら何おごる?」後輩「マジすか?触ってもいいなら・・・キャバクラ代くらい払いますよ」私「キャバクラかぁ・・・最近行ってないしなぁ・・・。でも絶対内緒だからなぁ・・・誰にも言うなよ」後輩「分かってますよ」また後輩を招いて、妻のコスプレショーを行う予定です。

 

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俺が至上の趣味としているのは嫁のパイパンを管理、整備することである

読了までの目安時間:約 12分

昨日、嫁をパイパンにした。最初、頭髪用の電気バリカンで剃ったんだけど、剃り跡がぽつぽつ目立って、なんだかいまいちエロくないんだよ。

 

れで思い切って毛抜きで4時間掛けて全部抜いてみたらツルッツルでスベスベ。エロさ300%増しになった。

 

でこれを維持したいと思って、“豆乳ローション“を注文してみた。美白効果と抑毛効果があるらしく、脱毛後に塗ると効果的で、徐々に生えるのが遅くなったり、毛が細くなって処理がラクになるみたい。

 

毛、腕毛、スネ毛はソイエで抜いてるので、ソイエで処理できるくらい細くなるといいなと。あと布越しのパイパンの触り心地ってイイよね!豆乳ローションが届いたので使ってみた。

 

ょろちょろ生えてきた陰毛を処理して、コットンに染みこませて叩くようにじっくり塗りこます。ここで気がつく。

 

「なんか肌白くなってってないか?」嫁「え!」うちのは歳の割には綺麗なまんこなのですが、周辺はそれなりに色素沈着しています。それが塗ったそばから薄くなってきます。

 

「ほら、ここシミっぽいでしょ?」お腹にあったシミをトントンとコットンで叩きます。俺「ほら薄くなってくじゃん!スゲェなこれ」完全に消えはしませんが薄くなっていきました。

 

「ほんとだー、ここずーっとシミ消しクリーム塗ってても消えなかったんだよ」120mlで5000円くらいして高かったのですが、すごく嬉しそうな嫁が見れたのでとりあえず満足です。これで抑毛効果も高ければ文句なしなんだけど、抜く前に比較用に写真を撮っとけば良かったと後悔wそれほど期待してなかった美白効果なのですが、おかげでしばらく楽しくパイパンケアできそうですw抑毛効果も実感できたら報告します。

 

豆乳ローション二日目>お風呂上がりに塗ってあげた。まじまじとガン見する俺w俺「どうみても色薄くなってるよな?」嫁「うん、ここマダラになってるじゃん、前は均一に黒ずんでたのに」俺「薄くなり具合が場所によって違うからマダラっぽいんだなぁ、まじでスゴいわーふーーーむ・・・」嫁「ちょっ鼻息あたってるからwくすぐったいからw」俺「この恥丘のもっちり感がたまらんっ!むちゅううぅぅぅぅぅう」嫁「すっごいすべしっとりって感じになるよねー」もうなんていうか、パイパンケアが日常の楽しみになりつつある感じだ。

 

のまんこ毎日眺める日が来るとは思わなかった。抑毛効果はまだわからん。

 

ょっとチクっとする所もあったけど抜くほどではなかった。欠点と言えばローション塗ったあと催しても、クンニったりSEX出来ないことだな。

 

イパンの感触だけ楽しんで寝た。<豆乳ローション三日目>今日も風呂上りに、ちょこっと生えた陰毛20本くらい毛抜きで処理後、ひたひた塗ったった。

 

色の変化は殆ど感じられず・・・。やっぱ初めて豆乳ローション塗った時の変化が劇的だったんだな。

 

ちらがパイパンに踏み切ったのは、嫁の性器周辺がちょっと濃いめで、SEXの時にがんばっちゃうと毛切れって言うのだろうか、チンコの竿のところが切れて出血したりしてたんだ。粘膜に近い組織だから回復も早くて、翌日には薄皮剥がれて治っちゃうんだけどね。

 

れが転職して、時間余裕出来て、Hの回数増えたことからちょっと無視できなくなってきたんだ。要するに回復前にSEX、再出血したりで俺ダメージ↑wって事で最初まんこ周辺を処理。

 

お、スムーズできもちええ!」その後、なんか勢いで全処理www俺「ヤベェ、クンニ超しやすい。ツルッツルで超きもちええ!嫁の恥ずかしい所全部見えちゃってるぜぇ、ほれズボズボだ!」嫁「あーーん、すっごいHだし、なんだかいつもより奥まで来てる!」ちんこが切れない心の余裕からか、腰の打ち付けもがんばっちゃう俺。

 

うね、今まで嫁1~2回イッて俺イクだったのが、嫁5回位連続イキとかさせちゃって、お互い大満足なSEXができたんだ。<豆乳ローション七日目>3~4日おきにに毛抜きで脱毛後、豆乳ローション塗り込みをしてます。

 

の他は入浴後だけ。あれから色素やシミは多少は薄くなってるような・・・気がするだけかな?w抑毛効果もまだ実感できてません。

 

乳ローションストロングタイプは120ml5000円と高いので部分的に使用。通常タイプを全身用に使っているのですが、それでも200ml4000円と、決してバシャバシャ気兼ねなく使うほど安くはない。

 

こでネットで調べて自作してみた。材料は、無調整豆乳、レモン、パイナップルの芯、にがり、無水アルコール等。

 

構簡単にできるので“ジサカー“はやってみるべし。使い心地はパイナップル入のせいかちょっとべたつくかな?って感じ。

 

添加なので安全性は高いかと。通常タイプ使い切ったら全身に使ってみる予定。

 

アタイムは結構時間がかかるのですが、毛抜きに集中しつつ雑談しながらやってるので良い夫婦のコミュニケーションタイムになってます。入浴→ぬきぬき→SEX→入浴→ぬりぬりってしてると、3~4時間くらいあっという間ですwただの剃りっぱなしだとチクチクしたり痒くなったり大変ですよね。

 

穴目立ったり肌弱いとただれたり潜り毛になったりして汚くなっちゃいますしね。うちの嫁もビキニラインとかは自分で剃ってたのでずいぶん肌が痛んでました。

 

も抜くと多少生えてもそんなにチクチクしないし、すぐにローション塗ってるせいか毛穴もまったく目立ってません。ちゃんとケアする覚悟がない人はパイパンまではしない方がいいと思いますね。

 

ちは俺が責任もってケアしてますので常にツルスベですw<豆乳ローション十二日目>どころじゃねぇ・・・。今日嫁が子宮がんの検査でした・・・orz。

 

「明日病院送ってくれるよね?」俺「ぇ、なんだっけ?」嫁「休みだからってわざわざ予約入れたんじゃん子宮ガン検診、あ!!!」俺「あー!毛ないんじゃんかっ!どうするよ・・・。やべぇ、毛抜いてる時全く気にしてなかったよ・・・」嫁「ははは・・どうするもこうするも、開き直るしかないよ・・・。生まれつきこうでしたって顔して検診台乗ってくるよw他にも相談したいことあるし、子宮組織取らなきゃいけないから腹の中ガリガリされちゃうからお腹痛くなるし、俺君いる日じゃないと困るしww」俺「ぜーーーーったい俺の趣味だと思われるよなー、いや否定はしないけどさwってことは、その日はSEXできないのかー」嫁「たぶん3日くらいムリだね」俺「パイパンで検診台座る心境を聞き出しながらヤリた・・げふんげふん!」嫁「さすがド変態だねww大丈夫、どうされたかお話しながら手で抜いてアゲルからw」コイツと出会えて結婚できて、ほんと心から良かったと思いますw前日にしっかりパイパンケアしてやりました。

 

日の性行為も禁止事項なので我慢ですw<豆乳ローション十六日目>俺「毛抜きで抜くのも正直飽きてきたんですよ」嫁「えwもう?w」俺「粘膜近い所以外は結構抵抗なくスルッと抜けるようになったね、そろそろソイエでやってみてもいいかも、生えるペースはどう?」嫁「何言ってんの?めちゃくちゃ遅くなったよ、それだけじゃなくて見てここ。2年前に海行った時出来たシミ消えたよっ!両側ともw」俺「まじでか?あらホントだ消えてる!よかったじゃん!」嫁「鼻のわきにあったシミもすごく薄くなってるし、確実に美白効果あるねこれ」俺「自作のローションはどうなんだろうなー、自作ローション塗ったとこ舐めるとほんのり甘いんだぜ?w」嫁「まじで?w二の腕は買ったやつ塗ってたから、でももう自作の方にする」俺「市販の高いから勿体無いしなwソイエでやっちゃうぞー。おーー抜ける抜けるこれはラクだわー、痛くないか?」嫁「全然平気、これなら私自分でもできるねーw」俺「何言ってんの?俺の楽しみ奪う気?」嫁「俺君ってホント変態だねw」<豆乳ローション生活FINAL>パイパンケアは最近嫁に任せっきりだ。

 

のまんこは歳の割に造形がシンプルなので、ぎりぎりまでソイエで処理できるからほんと楽チンみたいです。嫁申告だと日に日に生えてくる陰毛が細くなってるらしく、風呂ついでにソイエして速攻豆乳ローションしてるから、毛穴に良く浸透して抑毛効果も高いのかもしれません。

 

毛やスネ毛の処理頻度も減ったそうです。全抜きしてるとちょっとくらい生えても肌が青くならないので、ほんと見た目エロいです。

 

いうことでがん検診から生理も挟んでるので久しぶりにSEXした。俺「あああぁぁぁあぁぁあぁぁ、もう超したかったんだよぉう!」嫁「子宮がん検診予後と生理期間つながっちゃったからね~w長かったね」俺「いつもなら生理中でもウェルカムなんだけど、検査で嫁痛がってたから、怖くてできんかったわ。どれどれご開帳~!うは、やっらすぃ、何コレ見えすぎ!」嫁「ちょ!やったのは俺君だからwwwwでもねー、生理中ラクだったよ、血でくっつかなくて。前はパリパリになって毛にくっついてたもん」俺「ほー、思わぬ効能だなー、剃った時みたいに青くなってないし、婦人科の先生ほんとに生まれつきパイパンだと思ったかもね」嫁「何も言われなかったし、仕切りでコッチからは見えないからわからないよw」俺「さぞかし先生も検査しやすかったろうなぁ、パイパン処理されたドM女だと思われたかもねぇ」ドS嫁「やーー、そんな事言わないでよー、今更すっごい恥ずかしくなってきた。もう一度病院行かないといけないのにw」俺「今度寝取られ掲示板で募集して嫁視姦プレイでもやるか?輪姦でもいいけどw嫁の綺麗なマンコ誰かに見せたくなってきたよ」NTR属性アリ嫁「え!私の裸見せられちゃうの?知らない人に犯されちゃうの!?」俺「そうだよ!拘束して目隠ししてベッドに転がされて、初めて会った男達に次々に犯されちゃうんだぜ?みんなに嫁のパイパンまんこ味わって貰おうな」嫁「ええー、俺君はいいの?私犯されても。他の男のちんちんで気持ちよくなっちゃうかもよ?しゃぶらされたりベロチューだってしちゃうかもよ?」俺「嫁が気持ちよくなってくれれば全然かまわないよ、ほら目を瞑って他の男に入れられてると思って」嫁「あーーーん、すっごい気持ちいい、ゴリゴリ当たってる。どうしよう俺君以外に犯されてるのにすっごい気持ちいいよぉ!嫌いにならない?」俺「いいんだよ、他の男で気持ちよくなってもどんなに淫乱でスケベな女になったって、嫁の事は嫌いにならないしもっと好きになるよ」嫁「あっあああっん、だっだめもうイッちゃいそうだよぉ、俺君以外でイッちゃうよぉ~」俺「他の男の精子中に出されちゃうぜ?一番深い所に出してやるからな、他の男の精子で孕んじゃうかもよ?あぁもう出るぞ!」・・・と、最近は寝取られ妄想プレイとかに嵌ってたりします。

 

のうちホントに実行しちゃいそうで自分が怖いですが、嫁も付き合ってくれるあたり、嫌いじゃないのかも知れませんw

私たち夫婦がカーセックスをしていると熱っぽい視線で覗いてくれる彼の存在に興奮はさらに増す!

読了までの目安時間:約 9分

から7年程前の話になります。妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。

 

30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。お隣には、1人で住んでいる50代男性。

 

だ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。ラブホテルに行きたい所ですが、金銭的に余裕が無く、泣く泣くカーセックスや青姦をしていました。

 

して好きで始めたわけでは無かったんですが、いつの間にか2人とも楽しむ様になっていたんです。外は意外に気持ちも良く、大きな声を出しても問題ありません。

 

段隣に気を使う生活にストレスを感じていたんだと思います。ある日の夜、私達は家から10分程走った山間部で大きな駐車場を見つけました。

 

という事もあり、駐車場内には車が居ませんでした。私は車を奥の目立たない場所に停め、妻にキスをしました。

 

こでいい?」「うん!静かな所ね。誰も来ないよね」「誰か来ても明かりで分かるから、大丈夫」助手席を倒し、妻の着ている上着を捲るとDカップの胸が露わになり、私は吸い付いたんです。

 

~、優しくしてね・・・ん~気持ちいいよ」「もう濡れてるんじゃない?」「もう!恥ずかしいこと言わないで」妻のスカートの中に手を入れると、パンティを下げたんです。「もう、大洪水だ!エッチな汁がいっぱい出てるよ」「やだ!あんまり見ないで・・・恥ずかしいわ」「舐めてあげる」「あぁ~凄い気持ちいいよ・・・そこ!!!!ん~」私は妻の服を脱がせ全裸にすると、69の体勢になり、お互い舐めあったんです。

 

なた気持ちいい?」「ん~、もっと吸って・・・」妻はチュパチュパ音を立てながら首を上下に動かし、私のチンポを刺激してくれました。そんな時、助手席の外に人気を感じた私は妻のマンコを舐めながらチラッと窓を見ると、車の外に男の影がハッキリ見えたんです。

 

性は学生でしょうか?まだ幼い感じにも思えると同時に、オドオドして見えます。なんとなくですが、彼は決して私達を襲う事は無い様な気がしていました。

 

っと妻の裸体を見ながら股間を握り、しごいているんだと思います。私は誰とも知らない男に妻の裸体を曝け出している事に異常な興奮を覚えたんです。

 

して私は妻のお尻を窓の方へ向けさせ、彼にじっくり見せてやろうと思ったんです。妻はまだ彼の存在を知りません。

 

転席に座りながら妻におしゃぶりをさせ、彼の覗き風景を見ていました。彼も私が仕向けている事に気づいたのか、私をチラチラ確認しながら、完全に窓に顔を近づけ“ガン見“です。

 

は妻のお尻に両手を回し、鷲掴みする様に両側に広げ、お尻とマンコを思いっきり見せつけてやりました。彼は驚いた表情で、妻の陰部を見ています。

 

なた、どうしたの?」「いや!お前の姿をじっくり見ていただけさ」「そうなの?私も欲しくなっちゃた」妻は私の上に乗り、チンポを自分でマンコに招き入れたんです。妻が上下に動くと、Dカップの胸もポヨンポヨン跳ね、厭らしさ満載です。

 

は両手で妻の乳を鷲掴みし、指先で乳首を刺激してやると妻は大きな喘ぎ声をあげていました。間もなく、妻が「もう逝きそう・・・あぁ~」と声を上げると同時くらいに、ヒクヒクと体を痙攣させ妻はイッたのでした。

 

んな妻を抱きかかえながら、四つん這いにさせ助手席の窓の方へ妻を向けさせると、私もバックから激しく突いてあげると・・・。「あなた~駄目・・・またイッちゃう・・・ん~気持ちいい」と声を上げたんです。

 

して、妻が目を開き、覗きの彼と目が合ったんでしょう!「あなた・・・外で誰かが見てる・・・私を見てるの」と声を上げたんです。「ずっと見られていたんだよ。お前のエッチな姿を見ながら、彼もオナニーを繰り返しているんだ」「いや!恥ずかしいわ・・・早く帰ろう」「何言っているんだ!お前だって見られて興奮しているんだろ!やめて欲しいのか」「もっとして欲しいけど・・・でも」「見せてあげればいいさぁ!お前の魅力的な姿を・・・」「いいの?私の裸姿見られても・・・」「俺は凄い興奮しているよ!お前の淫らな姿を他人に見られて」「どうしてかな?私も興奮しているみたい」私達の会話を聞いた彼がもう隠れる必要が無いと知ったのか、堂々と中を覗きながら妻にギンギンになった股間を見せつけていました。

 

のチンポも大きく、今にも精液を出す勢いです。「彼も興奮しているのね!私達を見て、あんなになってる」「そうだな!きっとお前のマンコに入れたいんだろう!この淫らなマンコに・・・」「もう駄目!逝きそうよ・・・逝く・・ん~」「俺も逝くぞ!中に一杯出してやるからな!うっ、うっ」私達が絶頂を迎えると同時に、彼の股間からも白い液が飛び出すのが見えました。

 

を整え、妻と服を着ると車の外へ出ました。助手席の下には大量の精液とティッシュが捨てられ、遠くにバイクのテールランプが見えたんです。

 

の日から、私達は何度かこの場所でエッチをしました。もちろん覗かれる事を望んでです。

 

イクの彼も、私達が望んでいる事を知っているかのように毎回現れ、助手席の窓から中を覗いていました。全てが終わると、彼は何もせず帰って行き、助手席の窓の下には大量の精液とティッシュだけが残されていました。

 

の場所で夫婦の営みを覗かれて5回目位の時だったか?私達はいつもの様にエッチをしていたんですが、彼の姿が無かった時があったんです。「今日は来ていないなぁ」「そうね!何だか寂しい感じもするわね」「何だよ!お前、彼が気に入ったんじゃないか?」「そうじゃないけど!でも見られると凄く興奮するし、気持ちが昂るって言うか?」「俺もだ!変な感じだけど、彼の存在って大きいかも?」そんな感じで、お互い彼の存在を意識し始めていたんです。

 

からなのか?その日のエッチは何だか物足りない感じで終わり、車を出そうとしたんです。その時、駐車場に向かって来る一台のバイクのライトが見えたんです。

 

なた!来たんじゃない?彼」「ん~、そうだな」バイクは林の陰に向かい、彼に間違い無い様だった。(いつも同じ場所にバイクを停めていた。)薄暗い中、彼がこっちに向かって来るのが分かりました。

 

なた、どうするの?帰っちゃう?」「折角来てくれたんだし、何だか股間も元気になって来たし、もう一回やろうか」「そうね!物足りなかったしね」妻は急いで服を脱ぎ、全裸になると私のズボンを下げ、チンポを咥えだしたのだ。彼が助手席の窓から顔を覗かせ、早速ズボンを下げチンポを握っているのが分かった。

 

んな彼の姿に、私の股間は一気に燃え上がりMAX状態!妻の陰部を触ると、これまた大洪水であった。さっきまでとは明らかに違った反応!妻も彼の存在をかなり意識している様だった。

 

つもの様に妻の顔を窓際に向けさせ、俺がバックから突くと「あなた!凄い・・・気持ちいいよ」と妻が声を上げ、彼の表情も興奮した感じに変化した。いつもなら、そのまま絶頂を迎え終わる所だが、その日は彼が来なかった時間が異常に興奮を高めた様で、私は運転席の窓操作に指を掛け、助手席の窓を開けたんです。

 

なた!」「お前も待ち遠しかったんだろ!好きにしていいぞ」そう言うと、妻は助手席の窓枠に身を乗り出し、外で股間を握る彼のチンポを舐め始めたんです。彼は驚きのあまり硬直している様でしたが、やがて妻の頭を押え、奥の方まで肉棒を差し込んでいました。

 

がて、「うっ・・・」と言う言葉を発した彼がチンポを抜くと、妻の口内には大量の精液が・・・。茫然と立ち尽くす彼の股間は、まだ満足していない様に反り立っていました。

 

んな中、私は妻の体内に精液をばら撒いたんです。妻から離れると、妻は助手席のドアを開け、彼の前に跪き、大きいままのチンポを口に運びました。

 

の玉や股筋を舐めながら、刺激したり棒を咥えたりすると、彼はビクビクしながら感じている様でした。やがて彼は絶頂を迎え、また妻の口の中に精液を放出すると、妻はその液を飲んでいました。

 

ゃがんだ妻のマンコからは私の精液がダラリと垂れ落ち、凄くエッチな姿に見えたんです。ズボンを履くと彼は急ぐ様にバイクに向かい、テールランプが遠のいて行きました。

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