告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁に冗談半分でライブチャットやらせた結果→どんどん過激になってまんぐり返しオナニーでガチイキするプロ配信者にw

読了までの目安時間:約 14分

洋子は女優の紺野美佐子さんに少し似た感じのスリムな五十路熟女40も半ばの頃、夫婦間のSEXにマンネリ感を覚えていた私は、戯れに妻に2ショットのアダルトライブチャットを体験させました。
亭主が出張で暇な欲求不満の主婦という設定で・・・・私はキーボードをたたく洋子の身体を悪戯しながら、書き込む言葉がどんどんエスカレートする洋子を見てとても楽しい思いをしました。
初めはぎこちなかった洋子もだんだんとHなラブチャットに慣れ、とうとう電話でのプレイにまで発展しました。

 

嫁に冗談半分でライブチャットやらせた結果→どんどん過激になってまんぐり返しオナニーでガチイキするプロ配信者にw(イメージイラスト1)

 

初めての電話では最初から最後まで緊張し敬語を使っているような洋子でしたが、徐々になじむようになり、相手の言われるままにTELSEXとオナニーに耽るようになりました。
洋子は少しM気があったようです。
私は電話中のそんな洋子悪戯し、洋子がお相手とSEXにはいると実際に挿入し、本気で大声でもだえる洋子を可愛く思っていました。

 

ある日洋子が「ねぇ、このあいだの智さん、とても感じが良かったからこの次も彼とお話しするのがいいなぁ」といいました。
智さんは洋子より10歳年下の関西の方で、ソフトで真面目そうな口調の方でした。
それから約半年間、洋子のTELSEXのお相手は智さん一人になりました。

 

嫁に冗談半分でライブチャットやらせた結果→どんどん過激になってまんぐり返しオナニーでガチイキするプロ配信者にw(イメージイラスト2)

 

年も話していればもう完全に恋人の会話です。
激しいTELSEXプレイに洋子私も完全にはまっていきました。
智さんもしばらくして洋子が言ったんです。

 

「ねぇ智さんから誘われたんだけど、ライブチャットってしてみてもいい?」ライブチャット・・・お互いに画像を見ながら・・・私には一つ困ることがありました。
智さんには私の存在を伝えていませんので、これまで通りTELSEXする洋子と実際にしていたのが出来なくなります。
私「智さんに僕のことはどうするの?」
「うちあけてライブでバーチャル3pしようか」
洋子「しばらくは内緒にしていたほうがいいかなぁ・・・・いきなり画像に貴方が出てきたら騙してたみたいだし、今までどおりにねっ!」
「パパとは終わった後ちゃんとね^^」わたしはなんとなく、「ちゃんとね」という言葉に納得してしまいました。

 

その週末の晩、寝間着の下に一番いやらしい下着を付けた洋子がPCのカメラの前に座りました。
私は死角からイヤホンで会話を聞いています。
完全に覗き見状態です。

 

子「こんばんは、はじめまして・・・洋子です・・・」初めての画像にお互いかなり緊張していて「思っていてよりずっと素敵な感じです・・」といった社交辞令が続き、天気の話とか、いつもとは全く違ったぎこちない会話が続きます。
Hな雰囲気には程遠い内容です。
お笑い好きな洋子に合わせ、関西芸人やM-1の話で1時間以上話した後、しばらくの沈黙がありました。

 

智さん「あの・・・・いつもHな話してくれてありがとう・・・もう・・・さっきからずっと固くなってる・・」
「見て下さいいいですか」まるで○学生の会話です。
洋子は「はい・・」と言いました。
私からは画面は見えません。

 

洋子は少しおどけながら「すごいですねぇ~」と言いました。
智さん「おかしいですか?」
洋子「笑ってごめんなさい・・・はずかしくって・・」
智さん「僕の方が・・・恥ずかしいです」
洋子「ごめんなさい・・・はじめて智さんの見てすごすぎて・・・元気いいんですね」
智さん「洋子さんのも…見たい」洋子は寝間着をゆっくりと脱ぎました。
洋子「今日、ちょっとHな下着つけてるの・・はずかしい・・」洋子はブラを外し・・・胸を見せています。

 

子「胸・・小さいの・・・・貧乳でしょ・・」
智さん「そんなこと・・・可愛いよ・・・」
「いつもみたいに・・・触って見せて・・」そこから2人は一気にエロモードに突入しました。
智さんペニスはそうとうな大きさのようで洋子がなんども「大きいね・・」
「すごいね・・」と言いいます。
お互いにオナニーを見せ合いながらどんどんエスカレートしていきます。

 

全裸でカメラに向かって大股を開き、マンぐり返しの体制になり、クリをさすりながら最後は「おマ○コいくぅ~」と達する洋子でした。
更に、智さんが放出した精液の画像を見ながら「私を見ながら一杯出してくれて嬉しい」といいながら指マンで2回目の絶頂をむかえる洋子の意外な一面に私は大変驚きました。
ライブチャットが終わり・・・私は洋子に襲いかかりました。

 

マンぐり返しで妻のおまんこを舐め激しく突き立てるペニスに洋子は半狂乱になりました。
何度もガチイキ調子に乗った私は洋子に「こんど智さんと本当にSEXさせて下さい」
「智さんのおち○ぽで気持ち良くなりたいです」
「あなた以外の人とSEXしたいです」と言わせ、最後はせがまれて一番奥に中出ししていました。
私には「洋子とSEX出来るのは私だけだという優越感一杯でした。このときまでは・・・・・・・「智さんが夏休みに東京に来るって・・・」7月の終わりにメールをみながら洋子が言いました。
「逢いたいって・・・どうしよう・・」これまで散々痴態を見せ合ってきた二人です。
逢えば間違いなくSEXしてしまうと思いましたが、洋子反応は意外なものでした。「本当に逢うのはちょっとやだなぁ・・・・」
「逢ったらきっとHしようといわれるから・・・」
「ネットで遊ぶのは良いけど・・・・リアルは・・・イヤだな」私は、本当の浮気は望まない洋子の言葉に嬉しさを感じながら「なら、絶対にHはしないなら・・・という約束で逢えば?」と言ってしまいました。
洋子「そうだね・・・逢えばあったで緊張しちゃうし・・・大丈夫かな^^」8月の最初の土曜日渋谷で二人は逢いました。
その日洋子は11時ごろ帰宅・・・子供たちが寝たあと、リビングでくつろぎながらH子が話を始めました。洋子「ねぇ・・・何かあったか聞かないの?」
私「SEXした?」
洋子「・・・・・しちゃった・・・」軽く飲んだ後カラオケBOXでキスから始まり、フェラまではしたそうです。
そのあと「もう帰る」という洋子に、智さんは土下座までして「抱きたい、抱かせて・・・」と懇願され、彼のホテルまで行ってしまったそうです。
私「どうだった・・・?彼のSEX」
洋子「結構よかったよ・・・・すごく感激してくれて・・私も感じちゃった」
私「そうか・・・・良かったね・・良い感じで出来て・・」
洋子「うん・・・すんなり・・って感じ。あなたが知らない人とだったら出来なかったと思う。すごく喜んでくれたし・・・」私が怒らなかったことに洋子はほっとしていました。
私「逝かされちゃった?」
洋子「良く分からない・・・いつの間にか終わってた・・」
私「ゴムは着けたの?」
洋子「着けなかった・・・・・・出されちゃった・・」話しながら洋子の眼がとろんとしています。
リビングでありながら私は洋子のショーツの中に手を入れました・・グッチョリ濡れていました。私は洋子をソファーに四つん這いにさせ、ショーツを脱がし強烈なメス臭を放つ洋子を後ろから犯しました。「智さんのはいつも見てる通り大きかったろ?」
「うん・・・大きかった・・・あぁぁ・・」
「本物は大きくて気持ちよかったろ?」
「気持ちよかった・・すごく良かった・・」喘ぎながら興奮していく洋子でした。
私は下種な質問を続けました。「本当は逝かされたんだろ?何回逝かされた?」
「わかんない・・・いっぱい逝った・・・」
「スゴイ大きくておマ○コが智さんの形になって・・・あぁあぁぁんん」私は智さんとのSEXを告白する妻を犯しながら続けざまに射精していました。
私は尋ねました「もっと智さんとしたい?」
洋子は「したい・・・すごくしたい・・・智さんとしたいぃ~」以前なら戯れの台詞でしたが、この時は智さんに身も心も奪われつつある我妻の本音でした。
嫉妬でおかしくなりながら洋子をバックから貫きながら、私はどうしても聞きたくて尋ねました。「僕と智さんどっちとしたい?」洋子は半泣きで「パパ・・パパとする・・」といい最後は「パパいくぅぅうう」と果てました。
お尻をまるだしのままソファーによこたわる洋子「ごめん・・パパHしちゃって・・もうしないから」カワイイ台詞に思わず洋子を抱きしめもう一度挿入しました。
「いいんだ・・・僕もこうなることを望んでいたんだ・・」
洋子は「ごめんね・・・もうしないからね・・・」その言葉は翌日には嘘になってしまうのですが・・・翌朝朝食をとりながら洋子が言いました。
「パパ、智さんが10時の新幹線だから送ってくるね」前夜に愛を確認できた私はためらいもなく許可しました。
洋子によると、智さんは柔道をしていたのことで身長は170センチ70キロぐらいでがっちりでぽっちゃりな体型でした。美男子というよりは朴訥な癒し系男性のようです。そして・・・3時になっても洋子は帰ってきませんでした。携帯はずっと留守電です。午後4時、私は仕事の関係で新宿におりました。5丁目、明治通り沿い、花園神社」を通りかかった時・・・・区役所通りからの遊歩道を智さんと思しき男性と歩いている洋子を見てしまいました・・・昨夜のことから一転・・・「ウソをつかれた?二人は今日もSEX?パパとしたい?」錯乱しそうになりましたがこらえました。

 

子の携帯は5時過ぎにつながりました。
「心配してたよ・・どうしたの?」と尋ねると「聡子(友人)とランチの後、映画見ちゃった」
「ベストキッド、ジャッキーは最高!」と屈託ない返事が返って来ました。
仕事が済み、9時に帰宅したところ洋子はいつもの洋子でした。

 

子供がいることもあり、こっそり「今日もSEXしたい・・」とメールすると「昨日もしたのに・・・痛くなっちゃうかも・・」との返事。
昨日も今日もだろ!・・と思いつつ「優しくするから・・・」
「じゃあ・・・軽めにね」との返事がきました。
その夜、洋子のあそこはかなり充血しておりました。

 

確かに腫れた感じがしました。
2日間で6時間近くしてれば当然かとも思いますが、それでも洋子はいつも通り私に貫かれます。
騎上位で下から突き上げ、洋子が逝くそぶりを見せ始めた時・・・「ねぇ・・・今日新宿に智さんといたよね・・見ちゃったよ・・・・」洋子は無言です。

 

つの悪そうな表情でSEXが止まりました。
私は「怒ってないから心配しなくていいよ。昨日も言ったけど、僕はこの展開を望んでいたんだ。ただ・・・隠れてされるのはちょっと辛い・・・」
洋子「ごめんね・・・ゴメン・・ごめんなさい・・」
「もう正直に言うね・・」洋子は私から降りました。

 

「あのねパパ、嘘ついてごめんね・・智君関西だからしばらく会えないから・・・今日もしたいって言われてて・・・ごめんね・・」
私「良いよ・・・ただ・・・どうして智君とそうなりたかったの?SEXが良かった?」
洋子「SEXは・・・良かったわ。でもね・・・優しいの智君・・・だから・・・」
私「惚れちゃったの?」
洋子「わかんない・・・けど・・好きになったと思う・・」智さんがいつの間にか智君になっていました。
洋子「でも・・パパも好きよ・・もちろんパパのHも好き・・」その後、洋子はSEXしながら智さんとのSEXを赤裸々に語ってくれました。

 

喘ぎながら「智君のペニスは・・・奥まで届くの・・あぁ~」
「カリ太ち○ぽで気持ちいの・・・」
「抱っこされて入れながら歩き回るの・・・鏡の前でいやらしいこと言うの・・」
私「どんなこと?」
「勃起ち○ぽに串刺しにされてどう?・・・とか反対にされて鏡に刺さってるところ見せられて・・・」
「智君のが出入りするところ・・・見て・・・」
「洋子のおマ○コ使いたいときいつでも・・・使ってって・・」
「勃起ち○ぽ洋子のおマ○コに使ってぇ・・って」
「精子・・奥に出して・・全部出してぇ」
「勃起ち○ぽ大好きぃ~」洋子は言葉を発するたびに上り詰めて・・激しく達しました・・・「勃起ち○ぽ」洋子の口から初めてその言葉を聞きました。
私は大変興奮しました。
「他の男にSEXを仕込まれてる・・調教されてるんだ・・・」と思ったんです。

 

は今後定期的に智さんと洋子のデートを許すことにしました。
そして、洋子に内緒で私も智さんにPCでメールしました。
「二人のことは認めるので出来るだけ詳しく洋子の痴態を教えてほしい・・・」
「できれば貴方に抱かれる洋子を見てみたいと・・・」今、月1回洋子は智さんに抱かれています。

 

智さんから何枚か画像ももらいました。
知らぬは洋子だけです。
優しくて激しくたくましい智さんに抱かれて・・・幸せそうです。

 

最近洋子に「ねぇ・・・智さんと3Pしようよ・・って頼んでよ」と持ちかけています。
当然智さんはOKなのですが、洋子は首を縦に振りません。
「そんなことしたら智君が傷ついちゃうよ!」と・・・私は思いました「ああ・・洋子は智さんにメロメロ・・だなぁ」
 

頼りがいのある姉御肌の嫁に浮気がバレた!拘束されてカミソリでチン毛を剃られるという恐ろしいお仕置きをされ……

読了までの目安時間:約 4分

は25歳、隆志姉さん女房の妻は34歳、里美といいます。
妻とは、私が高校生のときの部活の顧問です。
僕が大学に行くようになってから、部活の指導の手伝いをお願いされ、一緒に指導しているうちに仲良くなり、僕が就職した3年前に、結婚しました。

 

頼りがいのある姉御肌の嫁に浮気がバレた!拘束されてカミソリでチン毛を剃られるという恐ろしいお仕置きをされ……(イメージイラスト1)

 

2人の間に子供は今のところいませんが、性生活は人並みかそれ以上にしていると思っています。
僕は中学のころから水泳をしていることもあり、インストラクターの仕事をしています。
そのこともあり、いろんな人たちに、僕の水着姿を見てもらっていることになります。

 

そして、そうしているうちに、ある大学生(18歳)と浮気をしてしまいました。
その子は小学校のころから、水泳が好きで、高校時代にも全国大会に出るような子でした。
浮気というか、2人きりで会ったのは3回のみです。

 

頼りがいのある姉御肌の嫁に浮気がバレた!拘束されてカミソリでチン毛を剃られるという恐ろしいお仕置きをされ……(イメージイラスト2)

 

はいえ、3回ともSEXはしました。
細心の注意を払っていたつもりではありますが、3回目のときに、妻が僕の車がホテルに入っていくのを、反対車線で見てしまったらしく、僕がホテルから出てくるまで向かいで待っていたそうです。
ホテルから、出るときに、右折待ち状態のときに、助手席の彼女と熱い抱擁しながら、キスをしていたのも見たそうなのです。

 

妻の里美からの追及はその日の夜のうちに受けました。
すべてを話し、今後は絶対に浮気しないと約束しました。
里美は、許す代わりに、朝まで私のことを抱き続けることを提案してきました。

 

正直すでに1回はしているので、非常につらかったですが、これも許しを得るためと思い朝までがんばりました。
何とか3回発射して、もう空っぽ状態で、泣きついて土下座して許しを願いました。
里美の返事は「ノー」でした。

 

さく縮んだチンコを奮い立たせ、4度目の発射に何とかこぎつけました。
もう時間は朝の6時過ぎ。
僕は疲れ切った身体にムチ打ち仕事に行きました。

 

僕はこれで全て許してもらったと思っていました。
でも実際は違っていました。
その日は、いつも以上に早く家に帰りました。

 

里美はいつも通りの雰囲気で迎えてくれました。
やっぱり昨日の頑張りが認められたんだと内心ホッとしました。
里美はお風呂にしたら?といってくれて、お風呂に入ることにしました。

 

体を洗って、出ようとした時に、里美に止められました。
里美はカミソリとシェーブクリームを手に持っています。
風呂場で僕は起立させられ、チンコの周りにクリームを塗られました。

 

そう、里美は僕のチンコの周りの毛を剃ってしまったのです。
パイパンになったら、ほかの女の前でチンコ見せれないでしょう?なんて言ってきました。
しかも、いつもの僕の下着も見当たりません。

 

里美に聞くと、僕のパンツは全て捨ててしまったというのです。
代わりと言っては何ですが、小さいビキニブリーフを買ってきたらしく、今日からはそれを履くように言われました。
さらに、妻とのSEXは休みの前の日の夜に限定され、その代わり朝まで何度もやり続けることになりました。

 

うすれば仕事中に勃起すらしないだろうというのです。
僕はむしろその里美の仕打ちに今までにない興奮を感じてしまい、その日に全てを出し切るようになりました。
正直、今となっては仕打ちを受けているという感覚はなくなって、言いなりになっている自分に興奮しています
 

パイパン〇リAV見てるところを嫁に見つかるw→嫁がマン毛処理してパイパンで挑みかかってきたんだがw

読了までの目安時間:約 5分

月、子供達は春休みを利用して親戚の家に遊びに行って妻もパートで留守だったので、久しぶりにゲオでアダルトDVDを借りてきて鑑賞した。
借りてきたのは、貧乳と巨乳と童貞の3P物と、パイパン美少女など。
俺は全裸になり、パイパンのDVDを勃起したまま鑑賞していたら…突然、妻が帰宅した。

 

パイパン〇リAV見てるところを嫁に見つかるw→嫁がマン毛処理してパイパンで挑みかかってきたんだがw(イメージイラスト1)

 

マキ「ただいま~…」俺はDVDに夢中で気付かず鑑賞していた。
マキ「ちょ…何見てんのよ!」
俺「わっマキ、帰ってきたの…!?」俺は慌ててDVDを消した。
マキ「今日はあなたと2人きりだから、早めに帰って来たのよ。今消したのは何?そんでなんで裸なの?まさかいやらしいDVD見てた?」
俺「な…なんでもないよ。」
マキ「ふーん、」マキはリモコンを手にとって、スイッチを入れたら…パイパンの美少女と男優がセックスしてる場面が映しだされた。

 

マキ「Kもこんなの見るんだ~私の裸だけじゃもの足りないんだ~?」
K「そんな事ないよ。もう消すからさ」するとマキはマキ「私も見たい。
だから最初から見せてよ。」
俺「ほ、本当に?」
マキ「うん、私も脱ぐから待ってて」マキはそう言うと服をすべて脱ぎ捨て全裸になった。

 

パイパン〇リAV見てるところを嫁に見つかるw→嫁がマン毛処理してパイパンで挑みかかってきたんだがw(イメージイラスト2)

 

して巻き戻し、最初から2人で鑑賞を始めた。
パイパンの美少女がオナニーしてる場面見て、マキ「この女の子パイパンなんだ?Kは本当にパイパン好きだね~こんなに固くしちゃって」マキが俺のチンコを握ってきた。
俺「マキ、だめだよ、出ちゃうよ」
マキ「まだ出しちゃダメだよ」マキはチンコをしごくのを止めた。

 

そしてしばらく、全裸で寄り添って鑑賞続け、場面はついに本番画面に。
俺「わっ凄いな~」
、マキ「あの女の子凄い喘ぎ声…なんか私も変になっちゃう」そしてマキは俺のチンコを扱き始めた。
俺「マキ、だめ出ちゃう」
マキ「私の触ってよ」俺はマキのマンコの中に指を入れて掻き回したマキ「ああん…ダメ感じちゃう…」
俺「マキだめだ出ちゃう」そのまま俺はマキの手コキで射精してしまった。

 

マキ「私もイっちゃった。Kもいっぱい出たね」マキはそういうとチンコを舐めお掃除フェラしてくれた。
俺「マキ、次の見る?」
マキ「うん。次はどんなの?」
俺「3P物、女の子2人と男1人の3P」そして2人全裸でDVDを鑑賞し、マキ「K~、セックスしよ」マキは俺に跨がっってチンコを挿入してきた。

 

乗位でセックスしながらDVDを鑑賞し、久しぶりにマキの膣内に中出しした。
マキ「今日危険日なのよね。」
俺「いいじゃん3人目も」この夜は3回中出しした。

 

3ヶ月後、マキのお腹はどうなってるかな…。
翌日の話。
マキ「Kはパイパンが好きなら私アソコの毛剃るよ」
俺「じゃ俺も毛を剃ろうか?」
マキ「Kはまだ剃らないで」そして夜マキのマンコはパイパンになっていた俺「マキは何回パイパンにしたのかな~」俺はマキのパイパンマンコを間近でクリから舐め始めた。

 

マキ「毛がないとき舐められるの気持ちいい~」
俺「マキもう濡れてるじゃん」
マキ「Kの欲しい入れてもちろん生で」俺はマキの膣にチンコを挿入した。
マキ「Kの毛がチクチクして気持ちいい~」マキがあまりにも締め付けたので早々と射精してしまった。
俺「マキがあまりにも締め付けたから早く出ちゃった」
マキ「もう!じゃKのおちんちんの毛剃って」俺はシェーバーでチンコの毛を剃り俺もパイパンになってしまった。

 

キ「パイパン同士のセックスよくしたよね。なんか小学生がセックスするみたい(笑)」マキは俺のチンコをしゃぶり始めた俺「マキ気持ちいいまた出ちゃう」
マキ「出したらダメ」そして寸止めしながらフェラしてマキ「K入れて」そして俺はパイパンチンコをマキのパイパンマンコに挿入して中出しした。
2晩連続の中出しセックスだった。

 

間違いないなくマキは妊娠するかも。
 

伊豆へ温泉旅行へ出かけて嫁を露出調教!見られてマンコ濡らしてる嫁を部屋に帰って犯しまくる

読了までの目安時間:約 17分

年の姫初めは物凄い快感でした正月に伊豆に夫婦で温泉旅行に行きました夜明け前に出発したのですが、思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に到着チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので念のためにフロントに聞いてみると「OK」とのこと。
喜んだ私たち夫婦は、さっそく温泉に入浴しましたここの旅館には大小さまざまな露天風呂があり、地下には混浴風呂もあるとガイドブックに書かれていました。
私としては、妻と2人で広い露天風呂にゆっくりと浸かってみたかったのですが、妻は混浴はどうしてもイヤだと言います。

 

伊豆へ温泉旅行へ出かけて嫁を露出調教!見られてマンコ濡らしてる嫁を部屋に帰って犯しまくる(イメージイラスト1)

 

まあ、私としても他の男には妻の裸を見られたくはないし、ひとり淋しく混浴風呂に入りに行きました。
そこは複雑な形をした洞窟のようになっていて、いちばん奥にある窓(穴?)から外の露天風呂に出られます。
しばらくぼんやりと浸かっていましたが、いつまで待っても他の客の来る気配はありませんでした。

 

「そういえば、まだぜんぜん早い時間だったんだ」いそいで浴衣に着替えた私は妻のもとへ走りました。
「混浴」にこだわって、まだ難色を示す妻をなんとか説得してやっと2人で入ることに女性用の更衣室は男性用とは別のところにあり、先に温泉に飛び込んだ私は、妻の来るのを心待ちにしていました。
裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに「わあ、おもしろいねー、ここ」と、子供のようにはしゃいでしまいました。

 

伊豆へ温泉旅行へ出かけて嫁を露出調教!見られてマンコ濡らしてる嫁を部屋に帰って犯しまくる(イメージイラスト2)

 

れからは、2人っきりなのをいいことに泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れ洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。
だいぶ時間がたったでしょうか、そろそろ他のお客がやってきているのが遠くにある駐車場に車が集まってきているのでわかりました。
「そろそろ出ようか?」
「もう少し入ってようよ。私、こんなにのんびり温泉に浸かるの初めてなの」
「でも、そろそろ他の客も来始めてるよ」
「少しぐらい見られても平気だよ。中は結構暗いからぼんやりとしか見えないわ」最初とはうってかわった妻の態度には少々驚きましたが、普段は専業主婦で家にこもりがちなのでストレス発散の意味もあるしと、もう少し入っていることにしました。

 

ほどなくして洞窟風呂の入り口でガヤガヤと男の声がしました。
「来たな」と、なぜか男である私が身を固くしてしまいました。
妻にも男たちの声が聞こえているはずですが、何事も無いような顔をしてスイスイと泳いでいます。

 

そして洞窟の扉が開かれました。
私は何故か胸が高鳴ってしまい、妻の手前、平然を装うために勢いよく顔を洗いました。
妻の裸を見られるくらいでうろたえるような男とは思われたくなかったからです。

 

もなく、湯煙の中に数人の男の影が現れました。
入って来た男たちの第一声は「なんじゃこりゃあ?真っ暗で何にも見えねえぞ」でした。
長いこと入っている私たちはすっかり目が慣れてしまっていたのですが、外から来た人にはずいぶん暗く感じたことでしょう。

 

それに夕方も近くなり、外もだいぶ日が陰ってきていました。
「電気ないの?電気?」
「うわ、真っ暗だよ」
「おっ、ここにスイッチがあるぞ」パチッ。
眩い光に、一瞬目をしょぼつかせてしましました。

 

「あれ?先客がいたんだ。こんにちはー」
「こんにちは」挨拶を返しながら相手を見てみると、私より10歳は年上と思われる中年の3人組でした。
なにやら陽気そうな人達で、私は内心ほっとしました。

 

り返って妻を見ると、首まで湯に浸かったまま私のすぐ後ろに隠れるようにしていました。
「アレ?そっちは女のひと?いいねえ?夫婦で仲良く混浴だあ?」3人は既に結構酔っているようで、仲間内で他愛もないバカ話をしていました。
そのうちに私たちにも話題を向けてきて、妻も交えての世間話が始まりました。

 

私はどちらかというと人見知りするほうなので、初対面の人とはなかなか打ち解けられないほうなのですが、妻は物怖じしない性格で、人なつこく、誰とでもすぐに仲良くなってしまうので、こういう場では助かります。
はじめは私も相づちを打っていましたが、そのうちに聞き役に回るようになってしまいました。
しばらくすると、だんだんのぼせてきたのか、妻が湯船に腰掛けました。

 

男たちは話しを続けながらも、妻の身体をさりげなく観察しているようです。
もちろん妻はハンドタオルを胸から前に垂らしているので肝心な部分は見えませんが、濡れたタオルはピッタリと張りついて、身体のラインがはっきりとわかりました。
自分の妻ながら、なぜか私はドキリとしてしまいました。

 

たちと妻は話しが合うようで、話題は次から次へと代わります。
そのうちに妻は、話しに夢中になっているのか、男たちへの警戒心を解いたのか、胸を隠している手が微妙にずれてきていました。
ときどき身振りを加えたりするとタオルを抑えているのがおろそかになり、乳首が見えそうになります。

 

男たちもそれを気にしているようで、視線は胸のあたりをさまよっているようでした。
「猿腕って知ってる?」
「えっ?なんですかそれ?」
「こうね、手のひらを合わせて腕を伸ばしたときにね。肘と肘がくっつくのをサルウデって言うんだよ。やってみな、普通はつかないんだけどね」
「えっ?こうですか?」妻は言われた通りの動作をしました。

 

そう、タオルから手を離してしまったのです。
「えー?つかないですよ」男たちの意図にまったく気付いていない妻は、単純に不思議がっています。
濡れたタオルは幸いにも両腕にはさまれてかろうじて胸を覆っていました。

 

うするんだよ」いちばん小柄で毛深い男が同じ動作をすると、肘から先がぴったりとつきました。
「ああ、本当だー、おもしろいですね」
「こういうのは生まれつきの骨格の違いだね。」
「このおじさんは猿みたいな顔をしてるけど、本当に猿なんだよ」私は、ただぼんやりと話しを聞いているのにも疲れてきて、温泉から上がってみんなから少し離れた洞窟の窪みに行って横になりました。

 

そこは、電球の灯かりの届かない暗い場所でしたが、こちらからは妻の様子はよく見えます。
そういえば、こうして妻の裸を見たのはいつ以来だったでしょうか。
普段の暮らしの中では妻の裸をじっくりと見る機会などほとんどありませんでした。

 

一緒に風呂に入るということもないし、夜の営みのときでも灯かりは消しています。
私たちは、結婚して4年、知り合ってからは10年になりますが、初夜のときに妻がひどく恥ずかしがって、それ以来なんとなく妻の裸を見るのは妻に悪いような気がしてあえて見ないようにしてきたのかもしれません。
もちろん夫婦生活では互いに口腔愛撫などもしますし、そのへんのことはノーマルだと思っていますが、なぜか「裸を見る」ということだけが今までなかったのでした。

 

から、いま目の前で、知り合ったばかりの中年男たちと談笑している裸の妻というのは、自分の妻でありながらも、なぜか未知の女性のような錯覚を感じてしまい、とても不思議な気がしました。
裸電球のやわらかな光に照らされて、うっすらと汗のにじんだ妻の身体が湯煙りの向こうに輝いて見えました。
自分の妻がこんなに美しい肢体をしていたなんて…恥ずかしながら、今ごろになって気付いたのでした。

 

私は横になって、ひんやりとした岩肌に火照った身体を大の字に伸ばしたまま、ついウトウトと眠ってしまいました。
目をさますと、面前に妻の顔がありました。
笑っています。

 

「目が覚めた?ずいぶん疲れてたみたいね。ヨダレたらしてたよ」
「えっ?」あわてて濡れた口元を拭いました。
照れ隠しに温泉をすくい、おおげさに顔を洗いました。

 

じさんたちはもう上がったの?」
「ちょっと前に出たよ。私たちもそろそろ部屋に行こうよ」
「ああ、もう外は真っ暗だ。結局ほかには誰も来なかったんだね」
「そうだね。誰も来てないよ」
「ずいぶん楽しそうにしてたみたいだけど、面白そうな人たちで良かったね」
「う?ん。でも、いい人そうに見えてもやっぱり男は嫌らしいよ」
「えっ??何か変なことされたの?」
「変なことっていうか」
「何があったの?怒らないから言ってごらん」
「あなたがこっちに来てまもなくイビキをかいて寝ちゃったのよ。それで、あなたが寝たっていうのがあの人たちにもわかったのね」
「それで?」
「それで、話しの続きで、あの猿みたいなおじさんがすごく身体が柔らかいの。脚なんて180度に開いて、前にペタっと胸がつくのね」
「ほう、50歳くらいに見えたけどすごいね。何かやってるのかな」
「なんだか、マッコーホーとかいうのをやってて、それを続けると80歳のおじいさんでもそんなことができるらしいのね」
「へえ、すごいね」
「で、それをわたしにもやってみろって言うの。健康にいいからとか言って」
「ここで?」
「そう。信じられないでしょう?私、この格好だよ」
「じゃあ、断ったんだろ?」
「あたりまえでしょう。おじさんならチンチン丸出しでやってもいいかもしれないけど、私は無理ですって断ったわ」
「おじさんのチンチン見たの?」
「見たんじゃなくて見えたの!目をそらすのも不自然な感じがして…」
「君に見せたかったんじゃないの?大きかった?」
「嫌ね。でも、普通なんじゃないの。よく知らないけど…」
「それで、どうなったの?」
「それで、いちおう断ったんだけど、おじさんたちもしつこくて、それに、その場の雰囲気でなんとなく断りきれなくて…」
「じゃあ、結局やったんだ?」
「うん…。ごめんね」
「べつに謝らなくてもいいよ。怒っちゃいないよそれで、具体的にはどんな格好をしたの?ちょっとやって見せて」
「えーっ?ここで?恥ずかしいよー」
「だって、おじさんたちの前では出来たんだろ?じゃあ、僕の前でも出来るはずだよ」
「もうー。いじわるなんだから」
「さ、やってみてよ」
「う…ん。まず、こう座ってから…」私は、表面上は平静を装っていましたが、内心では激しいショックを受けていました。

 

いままで誰にも、というか私にすら裸を見せなかった妻が、今日知り合ったばかりの中年男の前で、大胆にも開脚運動までしてしまったのです。
自慢ではありませんがいや…本当は自慢になりますが、妻は私のひいき目を抜きにしても、かなり美しい女性だと思います。
学生時代水泳で鍛えた身体は、運動をやめて10年を経てもそのスタイルを維持していますし、ルックスの良さで、当時ある雑誌に「水泳界のアイドル発見」として見開きで紹介されたこともありました。

 

ただ、小柄(154センチ)なのと、選手としては細身であまり筋肉が付きづらい体質のために記録としては平凡なものしか残せませんでしたが、一時は「追っかけ」と呼ばれる巨大なカメラを持ったファンが何人もいたほどでした。
そして大学に入ってから私と知り合い現在に至るわけですが、妻は私にとってもアイドルであり、また大切な宝物でした。
実は、私は自分でも少し異常かな?と思うくらいに嫉妬深い男なのです。

 

だ、私自身がそういう嫉妬深い自分を「男らしくない」と蔑む気持ちも持っているために、かなり努力して妻には悟られないようにしてきました。
また、前に妻が、やきもち焼きの彼氏に悩む友達の相談にのっていたときに「そんなに自分の彼女が信用できないなんて…」と言っていたことも心に残っていましたので「寛大な男」という自己演出を続けてきました。
しかし本心としては「独占欲の固まり」で、とにかく妻には私ひとりしか見て欲しくないし、妻が他の男から性欲の対象として見られるのがたまりません。

 

だから妻には私の好みだからと言って、普段からなるべく地味なメイクで地味なパンツルックなどをしてもらったりしています。
夏でも露出の多い服装はダメ、海水浴でさえ水着の上にTシャツを着せるありさまでした。
我ながらそんな自分をちょっとおかしいのでは?と思うこともありますが、やはり妻は自分だけのものであって欲しいという気持ちは強く、これも自分にはもったいないほどの妻ゆえのことと、いつも自問自答している次第です。

 

さて、妻の再現が始まりました。
まず、平らな岩の上にタオルを敷いてその上に脚を揃えて伸ばし座ります。
この時点ですでに胸は隠してはいません。

 

じさんたち、胸が大きいとか言ってた?」
「形がいいって。でも、乳首が小さいって笑ってた。旦那にあんまり吸われてないなって」カッと頭に血が上るのがよく分かりました。

 

妻の、この胸を見られてしまったのか…。
「ははは…。たしかにあまり吸わないけどね。それで、この後は?」
「いったん揃えてから左右に開いて…」妻が両足を大きく広げました。

 

濡れた淡い陰毛がモロ見え贅肉のない白い下腹がかすかに波うっているのと、脚の付け根の筋が張りつめているのが妙にエロチックでした。
「けっこう柔らかいんだなあ。180度くらいすぐに開くんじゃない?」
「昔、ずいぶんストレッチやったからね。でもこの格好は裸じゃかなり恥ずかしいものがあるね。」
「ああ、でも肝心なところは見えてないから大丈夫だよ」たしかに、こんなに脚を開いているにもかかわらず性器そのものは見えていませんでした。

 

幸中の幸いというか、少しだけホッとしたのですが…。
「こう開いた状態から身体を前に倒していくの」妻が身体を前に倒していきます。
「頭じゃなくて、お腹を床につけるようにするんだって…」妻もそうとう身体が柔らかい方でしょう。

 

もう少しでお腹が床につきそうです。
「少し背中を押してみて。さっきはちゃんとついたから」私は言われたとおりに背中を押そうと妻の背後に回り、そして愕然としました。

 

正面からはヘアーしか見えなかった妻の秘部でしたが、後ろからは丸見えでした。
蕾んでいるはずの肛門はやや開きぎみになっているし、普段は閉じているはずの性器もすっかり広がってしまい、ピンク色の中身まで見えていました。
「背中っていうより、腰のあたりを押してね」
「おじさんにも押してもらったの?」
「うん。交代で3人で押してくれたよ」見られたのか……。

 

のすべてをあの中年男たちに激しい嫉妬の念がわきました。
しかし、なぜか私の下半身は激しく屹立していました。
「ねえ?この格好って、やっぱり見えてるの?」
「えっ?ああ、見えてるね」
「おじさんたちが、若いから色がどうだとか形がこうだとか小声で言ってたのが聞こえたの。最初は胸のことだと思ってたんだけどねぇ…」
「触られたりしなかった?」
「しなかった。背中を押してもらっただけ。でも恥ずかしいなあ、見られてたのか」私は片手で腰の少し上を押しながら、もう一度お尻を覗き込みました。

 

真っ白なお尻の間に見える、ややくすんだ色の風景は妙に生々しくて、いかにも生殖器という臓器そのものでした。
そして、開いた性器からは、なぜか透明な粘液、本気汁が一筋の糸を引いていました。
妻は…感じていたのか…?あの男たちに見られて?後悔・嫉妬・興奮さまざまな思いが私の中でせめぎ合っていました。

 

見る・見せる見られる。
プチ寝取られて本気汁を垂れ流す妻と勃起する私この絡みあう情欲の波に飲み込まれ今までで一番激しい夫婦の営みをし姫初めをしました
 

自宅で浴衣姿の妻を心行くまで犯しまくる夫婦の性生活。お互い汗だくになってびちょ濡れセックス

読了までの目安時間:約 12分

月二十五日土曜日暑い一日で午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は涼しい風が窓から部屋に舞い込んできた寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。
薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。

 

自宅で浴衣姿の妻を心行くまで犯しまくる夫婦の性生活。お互い汗だくになってびちょ濡れセックス(イメージイラスト1)

 

「ねぇ、したい…!」
「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」
「でも、おさまらないよ…」
「………」さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。
今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。
僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。

 

妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。
妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。
恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。

 

自宅で浴衣姿の妻を心行くまで犯しまくる夫婦の性生活。お互い汗だくになってびちょ濡れセックス(イメージイラスト2)

 

はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。
パンティを刷り下げた。
妻のきめの細やかな弾けるような豊かな躯を横臥に抱きかかえ、固い肉棒を妻の太腿に挟ませ、妻の陰部を擦り続けた。

 

妻の陰部が更に潤みはじめた。
肉棒の滑りが良くなり、快感が巡ってくる。
「ねぇ、今夜は上にのって?…」
「いやぁ…、恥ずかしい…」
「大丈夫だよ、夫婦だもの…」
「イヤよ…、」
「でも…、」
「まあ、いやね………。じゃぁ、今夜だけよ…、真理子もいないし、いつもはしないよ…」
「うん…、」妻の躯を僕の上に乗るように仕向けた。

 

妻は拒まずに足を腹の上に乗せ、絡ませて乗ってきた。
いつもの妻は、正常位以外はその求めに応じてこない。
しかし今夜は違っていた。

 

そらく、真理子が夏休みで妻の実家に泊まりに行っていて、今夜は二人だけの夜だったことから、こどものいない開放感に充ち、夫の誘いを待っていたように思われた。
それは妻が「いつもはしないよ…」と云った言葉でそれを感じたのだった。
午後十時二十分妻がまたがってきた。

 

妻のからだが僕に乗っかかって騎乗位の態勢に入る。
だが妻はまだ僕のモノを入れてはいない。
固い肉棒を自分の肉襞に擦りつけている。

 

肉棒が擦られている部分は妻のクリトリス辺りだ。
いつもの妻は、羞恥心が強く、潔癖で、性行為にのめり込めない淡泊さ、性の快感も感じないからだだと思っていた妻が、今夜の変わり様に驚いた。
女はその時の雰囲気…、優しい思いやり…、性欲への緩やかな誘い込み…で変わるものだと感じた。

 

れまで妻は不感症とか、冷感症などではないかと思っていたが、それは普段の僕が妻へのセックスへの誘い込み、愛撫での誘い込みが足りなかったのでは…と反省もした。
午後十時二十五分陰茎が跨がった妻の手によって垂直に立てられた。
「今夜はすごく固いね…」妻が囁いた。

 

掌の暖かみが肉棒に伝わってくる。
妻が腰を浮かし膝を折り曲げ腰を沈めてきた。
太腿に妻の温かい太ももの感触が伝わっくる。

 

固くそびえ立った陰茎が割れ目に触れた。
そこは凄く濡れている。
薄目を開けて妻の表情を伺った。

 

は閉じていたが整った顔立ちが緩んでいる…。
唇が半開きになって吐息が漏れている…。
先端の笠がヌルリとした感触に覆われた。

 

割れ目の外側の厚い肉壁が絡みついてきた。
妻の指が陰茎から離れ腰がゆっくりと沈んでいく。
妻が腰を振った。

 

割れ目から外れることがないと思ったようだ。
厚い肉壁が笠を圧迫してくる。
内側の薄い肉壁がぷるぷると震えている。

 

のお尻が僕の太腿にくっついた。
午後十時三十五分騎乗位で完全につながった。
妻がゆっくりと抜き差しはじめた。

 

息遣いが荒くなる。
乳房が上下に波打つ。
下腹の肉がうねっている。

 

腰の動きが激しくなった。
快感が全身に巡ってくるのを僕は舌噛んで堪えた。
快楽に任せて妻を勢いよく揺さぶってしまいそうだった。

 

ぁ…!、あなた…!」妻が上づった声を上げてきた。
「すごい…、あぁ、僕、いきそうだ…」僕は呻いた。
僕は腰を強く突き上げた。

 

屹立している陰茎の先端が、割れ目の奥の肉の壁にぶつかった。
奥の壁が別々に震えたかと思ったら、今度は束になってうねったりしている。
外側の厚い肉壁は膨張していて、締め付ける力も強まっている。

 

「あぁ、わたし…、すごく感じる…」
「おぉ、すごい…。このようにして欲しかったよ…」
「わたし…、今夜…、体が火照って眠れなかったの…。今日は一日中あなたが帰ってくるのをずっと待っていたのよ…。」
「どうして…?」
「それはね、今朝…、起きる前にあなたと交わったからよ…。それが中途半端に終わったからょ…」
「そうだったのか…それはごめん…」
「わたし、セックスに目覚めてきたんだゎ…」
「それはうれしいね…」
「そう…?」
「君はセックスがイヤだと思い、してみたいことも我慢していたんだよ…」
「どんなこと…?」妻が腰を前後に動かしながら聞いてきた。

 

後十時四十分薄明かりに妻の乱れる姿態を下から眺望する陰毛の茂み同士が擦れ合う。
肉襞が捩れ、そこからクチャクチャと云う粘っこい音がでる。
僕は両手を上げ乳房を揉みはじめた。

 

乳輪を荒々しく撫でると尖った乳首を掴んでみた。
腰を突き上げる。
騎乗位で交わっている妻の躯が浮き上がった。

 

僕は、もう一度、勢いよく腰を突き上げた。
妻の上体が激しく揺れた。
妻が苦しげな呻き声を上げた。

 

は「ウ!…」とかすかに声を洩らしたようだった。
僕は下から妻のくびれた彼女の胴を両手で掴み、連続して下から突き上げ激しく上へ送り込んだ。
妻の口から喘ぎ声をださまいとする激しい吐息が喘ぎ声となって洩れてきた。

 

化粧のとれた顔をくしゃくしゃにして仰け反っている。
悲鳴にも似たなかに「もうダメ…、すませて!…」と呻いた。
だが僕は妻の胴を掴んだ手を離さないし動きも止めない。

 

一層激しく下から突き上げ、抽送を送り続けた。
ついに妻は全身を震わせ、僕の上に倒れ込んできた。
しっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。

 

後十時四十五分僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと腰を突きあげた。
妻は動こうともしない。
ゆっくりと腰を突き上げ抽送を繰り返す。

 

何回もやっている内に妻は意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。
次第に回復してきたのだと思った。

 

両手を伸ばし妻の肩に手を当て妻の体を起こしにかかった。
妻は気怠さの中にも体を起こしかけた。
再び騎乗位に戻った。

 

の額に汗が浮かび長い髪がくっついている。
唇が半開きになっている。
妻が手を離し、前屈みになって胸板に両手を付けた。

 

腰を前後に動かしはじめた。
円錐形の美しい形をした乳房が捩れながら揺れる。
妻の喉の奥でうっと呻くような声がした。

 

絶頂に向かっている。
騎乗位で交わっている妻の表情が苦しげに歪むのが見えてとれた。
午後十時四十八分妻の腰の動きの激しさが増した。

 

房を突き出すようにのけ反った。
「あっ…!、もうダメ…」妻が呻くように声を放った。
もう少しだ。

 

僕は腰を突き上げた。
妻の眉間に縦皺がよっている。
顔は汗で滲んでいる。

 

割れ目の外側の肉襞が捲れ返った。
内側の薄い肉襞が波打った。
先端の笠が膨張した。

 

を突き上げるたびに割れ目の奥の肉の壁に笠がぶつかる。
そのたびに妻の口元から、ううっ…、といううわづった喘ぎ声が漏れ出てくる。
その時、妻が太腿を硬直させた。

 

全身が緊張した。
半開きの薄い唇から「あぁっ…!、う、うっ…!」と細い声を放った。
荒い息遣いだけが寝室に響いた。

 

何度も妻は痙攣して倒れかかった。
そのつど、新しい快楽に突き起こされて仰け反り、揺れ動いて髪を乱した。
ついに妻は全身を震わせ、再び僕の上に倒れ込んできた。

 

たしてもしっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
再びイッタようだ。
硬直していた妻の太腿から力がゆっくりと抜けていった。

 

僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと妻のからだを横に倒し、そして仰向けにさせ、僕はその上にのった。
いわゆる正常位になった。
妻は動こうともしない。

 

ゆっくりと腰を突き抽送を繰り返す。
何回もやっている内に妻はまたも意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。

 

第に回復してきたのだと思った。
抽送を繰り返す僕ももう限界だった。
絶頂の兆しだ。

 

今夜、帰宅する前の午後八時には人妻の涼子に白い液を放っているのに、今、再び、兆しが強まってきた。
もう我慢できない。
僕も力を振り絞って、白い液を妻の奥に放った。

 

妻を優しく抱き締め軽いキスをした。
今し方までの熱気に満ちた空気が、穏やかで満ち足りたものに代わっていた。
妻が気怠そうに体を動かした。

 

れ目の外側の肉襞が一瞬緩んだ後、僅かに僕の幹を絞り込んだ。
妻のそこが数秒おきに収縮を繰り返しうごめいていた。
妻の躰も、大きな吐息の中に、暫く仰臥の放心状態にあった。

 

午後十時五十五分放心状態だった妻が快楽の彷徨いから覚めた。
「今夜の敏美、凄かったよ…」
「イヤぁ…」恥ずかしそうに妻は微笑みを浮かべていた。
「僕もうれしかった…」妻に心から感謝し賞賛の意を伝えた。

 

僕は、妻との交わりに満足し、薄闇の天井をぼんやりと見つめていた。
不倫相手の涼子と肌を合わせた後の満足感より、今夜、妻と味わった満足感がより精神的にも充実感があった。
それは何故なんだろう。

 

惑いめいたもので胸がいっぱいだった。
薄闇の中に、先ほどの快楽に顔を歪ませていた妻の表情や、愉悦に喉を鳴らした妻の姿が脳裏に浮かんだ。
妻との充実感は、性的に淡泊だと思っていた妻の、悦びに震えている姿を見たからだ。

 

彼女がからだをくねらせ、上体を除け反らせていることが嬉しかったのだ。
僕は、自分の充実感の源が、肉の交わりの悦びを剥き出しにした妻の姿にあったのだと気づいた。
午後十一時暑かった夏の日も涼しい風が部屋に流れ込み、庭にある池の水の音が安らぎを感じさせてくれた。

 

両方の太腿を、ナイテイの裾からさらけ出して横たわっいる妻の寝姿を横目に、放心状態にあった妻の体を仰向けにし、妻のあそこをそっと見詰めた。
妻は大の字に股を拡げている。
たった今さきまで、僕の固い肉棒を受け入れてくれた妻のあそこが僕の精液を垂らしつつ、徐々に萎んでいく。

 

は精神的に安心感、充実感を漂わせ、軽い吐息を続けている。
僕は涼子と浮気して帰った後だけに、後ろめたい気持ちもあってか、妻への愛しさをいっそう感じていた。
やはり一番愛しているのは、涼子ではなく妻である…と思いながら、僕は素晴らしい充実感に溢れていた。

 

先日に続いて恥じらいなく尽くしてくれたこの妻、羞恥もなく乱れた妻の姿態に、この上もない充実感と愛しさを味わった。
約一時間、最高のセックスを味わった土曜日、真夏の夜だった。
 

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