告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

マジで死ぬかと思った……嫁とガチ露出プレイを楽しんでたらヤリチンヤンキーどもに追い回された話

読了までの目安時間:約 10分

だ変な趣味の夫婦の実話です。
私も妻も44歳で地方の町に住んでいます。
妻は胸も尻も大きなポチャっというより少しデブの部類です。
ただ自慢ですが顔は美人だと思います。
妻は元々清楚というか恥ずかしがりなタイプでした。

 

マジで死ぬかと思った……嫁とガチ露出プレイを楽しんでたらヤリチンヤンキーどもに追い回された話(イメージイラスト1)

 

子供の成長とともにエッチも少なくなってきていました。
その妻に変化が出てきたのは一人息子が東京の大学に進学した2年ほど前でした。
以前から部屋着はラフなTシャツ生地のようなワンピースでした。
もちろん家の中ではノーブラです。

 

あれっ?っと思ったのが夜の8時頃に宅配便が来た時でした。
以前は私に受け取ってきてと頼むか、上に何か羽織るかして玄関口で品物を受け取っていたのですが薄い生地のワンピースでノーブラのまま玄関口に受け取りに行ったのです。
当然、よく見ると両乳首がポチッと出ています。
(少し垂れた位置で・・)そして私の友達が遊びに来た時も、以前なら慌ててブラを着けに別室に飛び込むのですが、そのまんま友達と普通に会話しているのです。
案の定、友達は目のやり場に困っていました。

 

マジで死ぬかと思った……嫁とガチ露出プレイを楽しんでたらヤリチンヤンキーどもに追い回された話(イメージイラスト2)

 

しかしその夜は妻から誘ってきました。
しかもアソコはベチョベチョなんです。
これはもしかしたら・・・そこで気付きました。
妻と飲んでる時に、さり気なく下ネタに振って最近の妻の行動を探ってみたのです。
やはり妻はわざとやってました。

 

られてると思うと感じて股間が熱くなるそうです。
そして自分でもわかるほどグジュグジュに濡れるんだそうです。
キッカケはハッキリしませんが息子が東京に行ったのが何かを変えたようです。
そこで深夜に24時間のスーパーに買い物に行ってみることにしたんです。
ただ、当日の出かけるようになって恥ずかしいとか言いだしてきましたが強引に車に乗せて出かけたのです。

 

近くにも24時間のスーパーはありますが、誰に出会うかわかりません。
それはちょっと危険なんで車で2時間近く走ったスーパーにしました。
事前に調べておいたんです。
妻とは時間をずらせて店に入りました。
もちろん妻はノーブラですし、生地の薄い透けそうなワンピース姿です。

 

そのままだと痴女そのままなのでカーディガンというのか薄いメッシュのを上から羽織らせました。
夜のスーパーは思ったほど客はいませんでしたが男性が多いんですね。
私は少し遅れて店に入って他人のフリをして妻を見ていました。
妻は少し赤面しているようで挙動不審?男性客たちは妻と擦れ違うと「えっ?」って顔をして必ず振り返っていました。
そして店をグルリと回っては妻の少し横か斜め前で陳列した商品を手に取ったりしながらチラチラ妻の胸を見ています。

 

初回はそんなとこで帰ってきました。
もちろんその後は激しく求め合いました。
数日空けてまた同じスーパーに出かけて同じようにしてきました。
あまり同じ店ばかりだと不味いと思い時々は反対方向に1時間余り走ったとこにある店にも行ってみました。
女性客に気付かれることもありましたが大半は軽蔑の眼差しか露骨に驚いた顔をします。

 

性客の多くは必ず近づいてきては妻の胸をチラ見しています。
5、6回もやってると妻も慣れてきたのか少し大胆にチラ見している男性客の方に屈んで品物を見るフリをしたりするよういなりました。
胸元が大きく開いたワンピースですから乳房は丸見えだったはずです。
もしかしたら乳首まで見えてたのかもしれません。
そんなことを数回やってると今度は座って陳列棚下段の商品を手に取ってみたりするようになりました。

 

それほど長くはないワンピースですから少し膝を拡げると妻の股間の奥まで見えるはずです。
その妻の行為と男性客がガン見しているのを見ていると私の股間が痛いほど勃起していました。
女性と違って男ってのはそんな時は不利ですね。
その次の時からはノーブラだけじゃなくパンティも脱がせて店に入りました。
さすがにパンティも脱げよと言っても拒否されたので強引に脱がせました。

 

しかし拒否したのも最初の日だけで、次回からはノーブラノーパンが当たり前のような妻でした。
それから数ヶ月間そんなことをして夫婦で楽しんでいたのです。
ところがある日、その事件が起こってしまいました。
その日もいつものように深夜に買い物に出掛けました。
妻も大胆になってきて、かなり短いルーズなワンピース・・ワンピースというより丈の長い男物のランニングのような格好でした。

 

いくらなんでも大胆過ぎるんじゃないかと心配するほどでした。
普通にしてても脇の間から乳房どころか乳首も見えそうな格好です。
上に羽織っているのも大きな粗いメッシュなんで離れていればわからないかもしれませんが近くに寄れば意味のない物かもしれません。
そしていつものように店に入り男性客に囲まれて屈んだり、しゃがんで座っては少し膝を開いたりしていました。
それから囲む男性客が数人になると最近覚えた妻の行動にはいりました。

 

菜売り場に行って「キュウリ」
「茄子」
「とうもろこし」
「ゴーヤ」とかの形の良いのを手に取って物欲しそうな顔をするんです。
「それは危ないからやめろ!」って何回も怒ったのですが、上気してしまうとやってしまうのです。
ただその日、ちょっと気になったのは若い20代半ばの4人組のお兄ちゃんたちでした。
茶髪というか金髪っぽい髪の毛でよく日焼けしたサーファーのようなヤンキーのような危ない感じでした。
ちょっと不味いから早めに帰ろうと妻の前を横切りながら「1時20分かぁ~」と言って店を出ました。

 

これが「帰るよ」という合図にしてたのです。
先に店を出て後ろを振り返ると妻がレジに並んでいました。
レジ打ちの男性店員はいつものようにレジを打ちながら妻をチラ見していました。
同じ車に乗ってきたのがわかりにくいように車はいつも駐車場の端に停めていました。
しばらくして妻が店から出てきたのが見えたのでタバコに火を点けて右手で股間を擦っていました。

 

ちょっと妻が帰ってくるのが遅いぞと気づいて店の方を見ましたが妻は見えません。
「あれっ?トイレかな?」と思って股間を擦りながらタバコを消して店から少し離れた場所に目を移しました。
すると駐車している車の向こうで先ほどの若いお兄ちゃんたちが何やら集まっていました。
話をしているには少し動作が大きいし、何かしてるのかなと気になり見ていると店から警備員が店から飛び出してきたのです。
お兄ちゃんたちはパッと散って車2台が駐車場から走り去りました。

 

しばらくして車の陰から妻と警備員が出てきました。
お兄ちゃんたちと妻が一緒にいたのです。
妻は警備員さんに何回も頭を下げながら帰ってきました。
しかも歩き方がおかしい・・・助手席に乗ってドアを閉めた妻の眼からどっと涙が溢れて咽び泣きだしたのです。
「こ、こわかった・・・」帰ってから落ち着いた妻から事の始終をききました。

 

から出ていきなり4人組のお兄ちゃんたちに囲まれて車の陰に引っ張りこまれたんだそうです。
彼らは妻を自分たちの車に連れ込んで何処かに連れて行くつまりだったようですが妻が抵抗して車の近くにあった街燈のポールにしがみついたんだそうです。
それで彼らに拉致られることは無かったのですが、妻の店内での痴態を口にしながら胸元や脇の間から腕をワンピースの中に差し入れてきて、乳房や乳首を弄びながらワンピースの裾から股間に手を入れてきたんだそうです。
そしてビショビショに濡れたおまんこに指を入れられ掻き回されたんだそうです。
必死に抵抗しようと思っても街燈から手を離すと連れ去られると思いされるがまま状態だったようです。

 

「太腿までマン汁で濡れまくってるじゃん」とか言葉で攻められたのは覚えていたようだが頭が真っ白で何を言われたか詳しく覚えていなかったようでした。
ただ両手で必死に街燈にしがみついてたから4人に両胸とおまんこ、それに尻穴を好きなようなされたんだそうです。
そして下に落とした買い物袋からキュウリを尻穴にゴーヤをおまんこに入れられたんだそうです。
このままだと彼らに犯されると思った瞬間「こら~~~!!」って声がして彼らが逃げて行き、警備員のおじさんが走って来るのが見えたので慌ててワンピースを直したんだそうです。
実は妻が犯されそうになった場所は私や店からは車が邪魔で見えにくいんですが、駐車場の監視カメラには僅かに映ってたようで異変に気付いた警備員さんが走ってきたんだそうです。

 

本当は店内巡回の途中だったらしいのですが何かを忘れて警備室に戻ったら若い子らが女性に絡んでるのが目に入ったんだそうだ。
監視カメラでは若い子らが女性をナンパ?してるようにしか映ってなかったようでしたが、初老?の警備員さんは空手の段持ちで腕には覚えがあったようで直ぐに駆けつけてくれたのでした。
警備員さんもまさか44歳のおばちゃんだとはビックリだったと思いますが。
しかし警備員さんがモニターを見てなかったり忘れ物をしてなかったら、そして腕力に自信がなかったら・・・妻も街燈にしがみついてる手に力が入らなくなってきていた頃だったから・・・場合によっては彼らに拉致されて輪*されてたかもしれません。
しかも痴女だと思ってたようなのでどんな乱暴なプレイをされていたかと思うとこんな危険なことはヤバイと思い今は止めました。

 

でも私の頭の中では妻が若いお兄ちゃんたちに犯されおまんこも尻穴もズコズコに拡張されてる妄想が消えません。
今は気の許せる友達を家に招いて胸チラ、パンチラ程度にして妻と楽しんでいます。
 

私の妻は元AV女優なのですが、NTRフェチの私は撮影現場でのことを聞いて毎晩興奮しております

読了までの目安時間:約 21分

(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。
そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。
まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。
その時は、あまり気に留めていなかったたのです。
そんな私は、恥をさらす様ですが、この歳で素人童貞だったんです。

 

私の妻は元AV女優なのですが、NTRフェチの私は撮影現場でのことを聞いて毎晩興奮しております(イメージイラスト1)

 

実際は左手が恋人状態で、そのおかずとしてよくお世話になっていたのがAVビデオでした。
有名メーカー物は、もちろん、そう言うのにも飽きてきて、インディーズとかのビデオを一夜の恋人にしていたんです。
ここまで書くと勘の良い人にはわかってしまうと思いますが、なんと妻(当時は派遣の女性)は、そのうちの一本で見た子だったんです。
2~3日一緒に仕事をしていて、何か引っかかるものがあったので、家に帰ってから、自分のビデオコレクションを見てみたんです。

 

レンタルとか、買っても捨てたり、あげたりしていたんで、無いかもと思いながら捜していると、偶然にも取っておいた1本でした。
(有名女優より、素人っぽいのとか、1本だけの出演で消えた女優なんて言うのが自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました)あんまり知らないメーカーでした。
(潰れたのかな?)再生すると、現在の妻よりかなり若い感じで、他人とも見えるんですが、ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。
内容は、自分から見るとありきたりで、屋外で普通の撮影の後、室内のソファーに座らされて自己紹介(もちろん偽名)。
そして下着姿になってオナニー(このとき男にクンニされていました)そのあと、ベッドに移って男優と絡んでから、はめられて、最後に顔射で終わっていました。

 

私の妻は元AV女優なのですが、NTRフェチの私は撮影現場でのことを聞いて毎晩興奮しております(イメージイラスト2)

 

そのあえいでいる顔が本気だったようなのと素人っぽいように見えて、捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。
薄消しと言いながら、目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、実際は生ハメかコンドーさんかの違いは全く判りませんでした。
そうなると、自分の机の横にいて、会社の制服を着ている女性が、再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、それだけで、自分の物はギンギンになってしまい、とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた自分が久々に2回も抜いてしまいました。
そのビデオの中の彼女(妻)は、結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、おっぱいは巨乳では無いのですが、その形は、男をそそる良い形をしていました。
なんか、見れば見るほど惚れてきました。

 

日、会社に行くと、もう彼女はいて、いつもと同じように挨拶してくれます。
でも、その挨拶が自分だけのものの様に思え、それだけで、急に彼女と親近感が沸いて来るのを感じていました。
かといって相手に対してそんな事を言う事はしませんでした。
(結婚をしたのは別にビデオを事で脅したりした訳ではありませんので)でも、そんな風に思うと、ついつい彼女に親切になってしまい、来たばかりで判らない仕事の手配や内容について親身になって教えていました。
そうやっていると隣で話をしている彼女とビデオの彼女がダブっていて、昼と夜の違いって言うのか、そのギャップを楽しんでいたと言うのが本心かも知れません。

 

特に飲み会などでは、あえて彼女と話さなかったりして紳士を装っていました。
そんな事をしていると、彼女の方も、普通のおじさんから自分に親切にしてくれる男の人になって来た様で、ついにある日、彼女に自分の仕事の手伝いをしてもらっていると、彼女の方から「たまには飲みに誘って下さい」とデートの誘いともとれる言葉を言われました。
その時は、「あっ、うん、そのうちにね」と言ったのですが、内心はヤッターと言う感じでした。
2~3日何もなく過ごしたのですが、たまにこちらを潤んだ様に見ているのに気がついて、本当に誘わなければと、翌週金曜に誘いました。
「俺とだけれど良いの?」って聞くと、構わないと言う返事に感激しました。

 

そのデートの日、ちょっとしたレストランで食事をしてお互いのことについて話をしました。
彼女は兄弟が結婚し、親と同居したので、自分は外に出て、一人暮らしであると言う事、このご時世、大学は出たけれど就職口がなく派遣業界に身を置いているとの事でした。
当時まだ彼女は24歳でした。
この派遣も期間が終わるとまた別の所を紹介されて行くけれど、次の所が無ければ、決まるまではアルバイトなどで食い繋いでいかなければならないなど、身の上話や業界の話も聞いたりして、とてもビデオの事など言い出せる事が出来ませんでした。
その夜は、レストランで終わって帰りました。

 

結構紳士であったと思います。
翌日楽しかったと言われ、次のデートの約束もしてしまいました。
そんな事で続いていると、初めての素人の女性との付き合いでしたが、そんな彼女の体が次第に欲しくなり、ついにあるデートの時に自分の部屋に来ないかと言いました。
もちろん彼女も行ったらSEXありかも知れないと言うのは判っていたと思います。
私もこんなおじさんの部屋に来るのかなと思っていたのですが、「良いですよ」と言われ、その夜、彼女をというか女性を初めて部屋に招きました。

 

女は、私の部屋に入ると、やっぱり男の部屋に戸惑っているようでした。
急に誘ったので、部屋は片付けてなく、乱雑でした。
自分が片付けようと雑誌や衣服を拾い集めていると、彼女も手伝ってくれていました。
押し入れに押し込む様にしていると彼女が、私のコレクションを発見してしまいました。
「武藤さんもこう言うのを見るんですね」と、しげしげとその一部を見ていました。

 

自分も恥ずかしくなって、「そうだねと」と言いながら、途中で買って来たビールやチューハイなどをテーブルの上に広げてながら、横でそのビデオ集をながめている彼女を見ると、そのビデオの中には、私が発見した彼女が出演している物も入っていました。
あえて、何も言わずに「さぁー続きだよ。飲もうよ」と言うと、「うん」と急に口数が少なくなり、お酒と摘みを広げているテーブルの所にきて、絨毯の上に脚を崩して横座りになりました。
スカートから出ている彼女のすらりとした脚を見て思わずごくりとしました。
ビールを空け、しばらく飲んでいると、だんだん話はHな方向に行きました。

 

彼女は、さっきのビデオの事を言い出し、「男の人ってこういうビデオでするんですか?」とか、私の女性経験などを聞いてきました。
彼女も、私に初体験とか、男性経験の話をしました。
彼女いわく、遅くて大学に入った後の19歳で男性経験は5人以内だそうです。
私が、冗談で処女かと思ったよと言うと、彼女は真顔で「この歳で処女は変ですよ」と言われました。
逆に私が「俺が童貞だったらどうする」と切り返しました。

 

すると、「えっ、武藤さんって童貞だったんですか」と酔っぱらって赤くなった顔で真剣に見つめられてしまいました。
「えっまぁー、そんなところかも、この歳じゃ変人かな」
と言うと「嘘でしょ、そんな風に見えないし、良い人に巡り逢わなかったんですよ。でも男の人の初めてって筆下ろしって言うんでしょ」と言う彼女の甘ったるい言葉を聞くと、その瞬間、私の理性が飛んでしまいました。
黙ったまま、立ち上がって、座っていた彼女を抱き上げて、ベッドに運ぶと、キスを浴びせました。
彼女も積極的に舌を出して私の口を吸ってきます。

 

女のブラウスとスカートを脱がすと下着だけにしました。
そこにはビデオの中の女優が私のベッドに横たわっていました。
慌てて、自分の着ているものを脱いで、ビキニ(私はトランクスではなくこの歳でもビキニを履いているんです)になると、その様子を見た彼女が「武藤さんって結構いいからだをしているんですね」と褒められてしまいました。
(腹は出ていると思うんですが)でも、ビキニの前部は、自分の物の形がくっきりと出ていて、それは彼女にも判っていたはずです。
彼女が私のビキニに手を延ばすとその形を撫で廻し始めました。

 

そうなると先端部から液体が出てきたのか、グレー生地の一部が濡れ始めました。
まるでビデオの一部だなと思いながら、そんな彼女の指の動きに気持ち良くなっていました。
自分も彼女のショーツを脱がし、初めてその部分を目にしました。
ビデオではモザイクで見えなかった部分が、今目の前にあるんです。
彼女が自分から、その長い脚を広げると黒い陰毛の奥には、濡れたピンク色がありました。

 

ビキニを脱ぎ、全裸になると、ベッドに横たわりました。
彼女もブラと足首に引っかかっているショーツを脱いで同じく全裸になると私の上にのり、69の体勢になりました。
風呂に入っていない私のいきり立った物をためらわずくわえて、上下に口を動かし始めました。
私も負けずに甘酸っぱい匂いがするその部分に舌を差し込んでいきました。
しかし、経験が少ない素人童貞の私には、ただ口と舌を舐め回すだけの単純な動きしか出来ず、彼女にして見れば、やっぱり童貞だったんだと言う事を再認識させる事だったと思います。

 

でも、彼女も興奮していたのか、そんな私の幼稚なテクでも、自然にあそこからはぬるぬるした液体が大量に分泌される様になりました。
彼女は、私の物から口を離し、あえぎ声を上げていました。
そのまま、自ら、騎乗位の体位になり、私の物を握って自分のあそこに導くと、腰を下ろしました。
しばらく私の上で腰を振っていましたが、倒れ込んで来たので、繋がったままで、体をひっくり返し、今度は私が上になりました。
私の腕の下で、彼女が目を瞑って声あげています。

 

はバックをと思っていたのですが、情けない事にその喘いでいる顔が、ビデオ女優の彼女とタブってしまい、急に私の物に彼女の絡みついてくるひだを感じると、とたんに彼女の中に発射してしまいました。
中に出してしまい、とたんに自分はさめてしまいました。
彼女も私が出してしまった事が判ったようで、私が離れると立ち上がり、その部分をティッシュで押さえていました。
そして、バスルームの場所を聞くと、駆け込んでいきました。
10分ぐらいだったでしょうか、バスタオルを巻いて出てきた彼女に、すぐに「子供が出来たら結婚しよう、いや出来なくても結婚しよう」と言いました。

 

彼女にしてみれば、あっけに取られていたのかもしれませんが、「うん」と頷いていました。
結局、子供はできませんでした。
今は、避妊しながら中出ししていて子供はまだいません。
その時の様子を妻に聞くと、私の部屋で自分のビデオを見つけ、脅されるのかもと思っていたそうです。
しかし、そんな素振りも見せない私に少し安心し、残りの派遣期間も少しだし、親切にしてくれた童貞のおじさんに、SEXぐらいプレゼントしてあげるつもりだったそうです。

 

妻に、そのビデオの事を聞いたら、あと一本同じ会社から出ていたそうです。
大学生の頃、悪友(いまも仲の良い友達だそうです)から誘われ、旅行のお金が欲しくて出たと言っていました。
後で妻の男性経験の人数がそのビデオと合わせると数が合わないので聞くと、ビデオで絡んでいる男の人数は含めないのが業界の常識だそうで、知りませんでした。
と言う事は、本当の経験人数は両手ぐらいと言う事になりますね。
その後、妻とはタブーが無くなって色々と楽しませています。

 

さて、プロポーズを成り行きでしてしまい、向こうからも一応OK?と言われ、翌日、彼女(妻)が帰ってから、事の重大性に気が付きました。
親兄弟には彼女の事をどうやって説明するか、まさかAVに出ていたなんて口が裂けても言えるわけがありません。
自分も、果たしてそれで良かったのかと、これから悩まないでいられるのかと自問自答しました。
しかし、結局、彼女のけなげさ(派遣で苦労している話などを聞いて)にやっぱり、結婚の決意を固めました。
(妹みたいと言ったら変になりますが、似た様なものです。)実際、彼女(妻)も冗談で言っていたと思ったらしく、翌週の月曜に私に「あの話は、よく考えてから言って下さい」と思い直した方が良いともとれる様な事を言われました。

 

かし、そんな事を言われれば言われるほど、逆に結婚への決意を固めた次第です。
その夜も強引にデートに誘い(最初は断られました)結婚したいと言う事を再度言いました。
そのあとは、時間が無かったのにも関わらずホテルへ行って2回目の性交渉を持ちました。
(今度はちゃんとバックも)私の決意が変わらないのも知って彼女(妻)も次第に真剣になり、ちゃんとお互いの両親への紹介と結納等を経由して結婚へといたりました。
もちろん結婚までは、清い体で、・・なんて言う事は全く無く、毎日の様にお互いのアパートを行き来し、やりまくっていました。

 

(多分この時に私の性欲を使い果たしたのかも)彼女(妻)のアパートで2本目のビデオを見させてもらいました。
ちなみに妻は、体はいいのですが、どこにでもいるような普通の女の子で、AVアイドルになれる様な感じではありません。
(そこら辺が2本で終わった原因かも、こんなこと書くと妻が激怒しますね)そのビデオはいわゆる3Pでした。
さすがに婚約者にこれを見せる時には嫌がっていました。
私が、AVを良く見ていたと知っているからこそ、強引に言うと押し入れの奥から取り出してきました。

 

1本目もそうでしたが、妻はまだ若く(当然ですね)そして、専門のメークさんもいて、ちゃんと化粧をしてくれたらしく、映っている妻は美少女的でした。
1本目の男優は、まだ若くて、体も引き締まった男でしたが、2本目は、頭が寂しくなっているオヤジと同じ年頃の中年男性でした。
きっとそのビデオ会社は金がなくて、ちゃんとした男優を呼べなかったみたいです。
(スタッフかも)内容は、アルバイト先の女子大生(当時、妻は本当の女子大生だった)が雇い主にやられてしまうという内容だったと思います。
ビデオは、結婚して、新居に引っ越しして来るまでの間に彼女(妻)に捨てられちゃいました。

 

私のコレクションも、みっとも無いし、誰かに見られたらどうするんだと、言われ同じく全数廃棄の運命でした。
金が掛かっていたのに。
当時、その2本目は、趣味に合わず、汚らしく見え、嫌いだったのですが、今は2本目の方が、興奮すると思います。
そこで思い出す範囲でその内容を(他のとダブっていて間違っていたらご容赦を)。
ストーリはお粗末でしたが、妻(もう妻を彼女というのはなにか変なので、妻に統一します)は、制服の上を脱がせれ、ブラをたくし上げられると、そのピンク色の乳首を執拗に指で弄られたり、しゃぶられたりしていました。

 

自然なミニスカートの下は、パンストでは無く生足で白いショーツでした。
もう何度も見たパターンですが、ショーツを絞られたり、その上から指でいじくられたりしていました。
1本目と同じようなソファーの上で全裸にされた妻は、もう一人の中年オヤジの禿げたオヤジの物をフェラしながら、もう一人にクンニされ、演技か本物か喘いでいました。
禿げたオヤジの方は、やっぱり男性ホルモンが強いのでしょうか、頭には毛が無いのですが、胸毛やら、腕とかすね毛は、ぼうぼうでした。
フェラしている妻は、時々その毛をかき分けるようなしぐさをしていました。

 

(こんな事を言う訳は、私自身が、逆に脚など毛が余りなくつるんとしています。妻はそんな私の脚が好きだと言ってくれ、良く脚を絡めてきます。)そう言うわけで、私としては自分と正反対の男が、彼女(妻)としているのを見ると演技とは言え、凌辱している様に思え、ついつい真剣に見てました。
思い出すと妻の白い全裸の体とそのオヤジの毛だらけの体が、白と黒で対比がきつかったです。
(今は興奮ものかも)もう一人の中年のオヤジが、バックで妻を逝かせて、自分も妻の背中に射精していました。

 

続いて、その仰向けに寝た禿げたオヤジに、妻をまたがらせ、騎乗位で妻が腰を振っていました。
突然、画面が切り替わると今度は妻がそのオヤジの毛深くて太い腕の下にいて正常位で責めたてられていました。
最後は、顔射かと思ったのですが、そのオヤジは妻の上に乗ったまま終わってしまいました。
もちろん、途中では、その両方のオヤジには妻の可愛い唇が奪われ、しつこいくらいのキスをしていました。
キスが好きな方(キスフェチ?)もいるようですが、最近私もその気持ちがわかります。

 

1本目が恋人同士の様な感じだったのに比べるとこっちは全然逆でした。
相変わらず、妻は、演技か本物か判りませんが、凄く感じている様に見え、そのしぐさに何度となく左手をせわしなく動かしていました。
実際にこれに出演した女優が、すぐそばにいるのにも関わらずです。
さすがに、その後のSEXは、中に入れると同時に発射してしまい、妻の顔は呆れた様子でした。
自分のアパートに帰る時に「そのビデオを貸してくれ」と言いましたが、答えは「ノー」でした。

 

して、いつの間にか処分されていました。
ビデオの件で、結婚後ですが、どうなっているのかを色々と聞いてみると、監督以下、カメラマンやメークさん達がいて、妻との絡みを撮影するのですが、監督さん以下初心者という妻に対しては、親切であったそうです。
行為後などは、ADなどが妻の体に付いたすぐに汗や男優の出した名残を拭き取ってくれたそうです。
男優もあのオヤジ達も面白い事を言って笑わせてくれたり、初心者の妻に親切にしたそうで、これがAVで無ければ、普通の会社の仕事風景なんでしょうね。
肝心のモザイク部分のことについて演技中、妻の中に入っているものは、もちろん男優さん自身のものです。

 

コンドーさんを付けるかどうかなのですが、1本目は気を使ってしていたそうですが、2本目はコンドーさん無しでした。
つまり、妻は、両方のオヤジ達の物を生で挿入されていた事になります。
コンドーさんの有り無しでお金が違い、もちろん顔出しとかそういうのでも違っています。
2本目ともなると慣れたでしょうと監督さん達から言われ、断りにくくなり、うやむやのうちに生での挿入を承諾させられました。
そして、生の時には、妊娠に気をつけるため、エー◯イと言う会社の避妊薬や使い、演技を行いました。

 

禿げたオヤジの方は、本当は顔射の予定だったのが、我慢が出来ずに妻の中に出してしまったそうです。
妻は、出されたオヤジの暖かい精液を自分の奥で感じて、中で出されたのは判ったのですが、ここで騒ぐと今までのが台無しになると思い、しばらく目を閉じて逝ったふりをしたそうです。
後で、監督さんから、そのオヤジは怒られていたそうです。
すぐにシャワーで洗い、出てくるオヤジの精液を洗い流しながら、妊娠しない様にと祈ったそうです。
幸い薬のおかげか、妊娠する事も無かったのですが、この先、こう言う事があると怖くなり、これで終わりにしたという次第です。

 

妻の中に出したのは、このオヤジが一人目で、その後、妻は数人の男性経験を積んでいましたが、中出しだったのは、私が二人目ということだそうです。
(こればかりは、妻の言葉を信じるしか無いみたいです)自分の婚約者のその大事な部分を自分以外に多くの人が見ていて、その内の数人が妻のその部分を試していたのかと思うとやるせない気持ちでした。
しかし、妻の話は私を充分に興奮させるものでした。
結婚後の事もあるのですが、ここは結婚前のトピと言う事で、ここら辺で終わります。
 

うちの妻は銀行員で見た目ガード堅そうなんだが、どうやら浮気願望を持っていたらしい→NTRフェチの俺氏大興奮w

読了までの目安時間:約 25分

の妻・浩美は27歳。
銀行に勤めています。
厳格な両親の躾の甲斐あって性格はいたって真面目で浮ついたところもなく、おとなしそうな瞳が優しげな雰囲気を醸し出しています。
私にとっては少々自慢の愛妻です。
昨年結婚してもうすぐ一年ですから新婚ですが、学生時代からの交際なのであまり新婚らしい新鮮さはないのかもしれません。

 

うちの妻は銀行員で見た目ガード堅そうなんだが、どうやら浮気願望を持っていたらしい→NTRフェチの俺氏大興奮w(イメージイラスト1)

 

その分、気心が知れていて気楽でいいのですが。
私は一つ上の28歳。
ごく普通のサラリーマンです。
結婚して三ヶ月ほど経ったある朝、妻が今夜は同じ支店の同僚と飲みに行くと言うので「じゃあオレも行っていい?」と冗談で聞いてみました。

 

妻はそういう公私混同に近いことが嫌いな性格でしたから、当然断られると思っていたのですが、案に相違して「うん、来れば?」と気軽な返事が返ってきました。
「一応みんなにも聞いてみて、いいって言ったら電話するね。」年齢の近い人ばかりの気楽な飲み会ということもあり、私も結婚前に何度か会ったことのあるメンバーなので、あまり気遣いしなくていいと考えたのだと思います。
昼休みに浩美から「みんなも大歓迎だって」と嬉しそうに電話がありました。
午後は仕事が立て込んで、開始時間から30分ほど遅れて会場に着いたのですが、お堅い銀行員ばかりの飲み会ですから場が乱れるということもなく、遅着した私も実に爽やかな雰囲気で迎えられました。

 

うちの妻は銀行員で見た目ガード堅そうなんだが、どうやら浮気願望を持っていたらしい→NTRフェチの俺氏大興奮w(イメージイラスト2)

 

男性陣と女性陣は分かれて座っていて、浩美も当然同期や後輩の女性に囲まれて楽しそうに笑っています。
私はさすがに女性ばかりの中に入るのも気が引けて、男性陣の中に席を作ってもらって腰を下ろしました。
右隣は浩美の二年先輩の中川氏。
左隣は一年後輩の大村君。
結婚式での話やら仕事の話、スポーツの話など、他愛ない会話がしばらく続きましたが、さすがに酒が入ってお互いに打ち解けてくると、銀行員といえども会話がだんだん会話はシモのほうに下りてきます。

 

やー、三沢さん(浩美の旧姓)の結婚を聞いた時はショックでしたよぉ」と、後輩の大村君が言うと、中川氏もすかさず同調して、「ボクらの同期の間でもけっこう人気があったんですよ。
」などと言います。
夫の私にすれば多少複雑な心境ではありましたが、彼らにしてみればただのお世辞のつもりなのでしょう。
酒の席のことでもあり、気分を害してみてもつまらないので、「そういうことは本人に言ってあげてください」と笑って聞き流していました。
「美人だしスタイルもいいし、脚なんかもキレイですよねえ」中川氏の口調が妖しくなってきて、見るとかなりできあがっています。

 

爽やか青年で容姿も悪くないのですが、少し前に浩美に聞いたところによると、最近大失恋を経験してから荒れ気味なのだそうで、なるほどこのことか、と思わず苦笑してしまいました。
後輩の大村君もほどよく酔っ払って、「でも中川さん、いっつも『三沢はきっとマグロだな』とか言ってるじゃないすかあ」と先輩をからかいます。
真っ赤になって怒る中川氏を想像したのですが、意外にも中川氏はうろたえる様子もなく、真顔で私に向かって、「そうなんですよ。実際のとこ、どうなんですか?」と聞いてきたから、さすがの私も面食らいました。
何も話さないのも場を白けさせるし、かといって浩美の同僚にいろいろ話すわけにもいかないですから、「マグロってことはないですよ、気分が乗ってくれば」と思わせぶりに返事をし、それ以上は「あんまり話すとあとでカミさんに叱られるから」などとお茶を濁すつもりでした。

 

「へー、そうなんですかぁ」二人は無遠慮に浩美の方に視線を向けます。
妻の裸体やベッドで乱れる様子を想像でもしているのでしょうか。
若い大村君はそれだけでもう興奮しているのか、コップに残っていた焼酎を飲み干して、「やっぱり一緒にお風呂入ったりするんですか」なんて聞いてきます。
「うーん、ユニットバスで狭いですからねえ」
「でも一度や二度はあるんでしょ?」と中川氏。
中川氏は私よりも年上だからか、さらに遠慮がありません。

 

「まあ、そのくらいはありますね」
「そうするとお風呂の中でそのまま、なんてこともやっぱりありますよねえ」
「あはは、ご想像におまかせします」笑ってごまかすしかありません。
新婚家庭なんだから家の中では一通り、することはしてますが。
「もしかして裸エプロンなんていうのも?」
「いや、そんなことはしないですよ」
「えー、三沢さん、似合うと思うけどなあ」と大村君が言えば、中川氏がすかさずツッコみます。
「バカ、大村、そんなもんに似合うも何もあるかよ」私と中川氏と大村君はいつしか三人で顔を寄せ合って、コソコソと話しては大笑い、という会話を繰り返し、端から見れば意気投合しているように思えたことでしょう。
実際そんなキワどい会話も別に不快というわけもなく、私も酒席での猥談と割り切って楽しんでいました。

 

れから間もなく会は解散になり、私は妻と一緒に家路に向かいました。
「なんかずいぶん楽しそうだったね。」浩美はほんのりと頬を桜色に染めて、私の顔を覗きこみます。
「うん、まあね。」
「ねえ、三人でコソコソ何話してたの?」夜の営みについてちょっとね、とも言えないので、「家に帰ったら教えてやるよ。
外じゃ言えないような話だから。」と適当にごまかして、家に帰りました。

 

二人で交代にシャワーを浴び、仲良くベッドに入ったのは深夜過ぎ。
少しでも明るいと寝苦しい、という浩美の希望を入れて窓には遮光カーテンが吊ってあるから寝室の中は真っ暗です。
普段、エッチの時まで真っ暗では興が乗らないから、小さなサイドランプをつけるので、そのサイドランプが「今晩どうよ?」の合図になっているのですが、この夜はあえてサイドランプを消して真っ暗にしました。
その寝室で、私は妻の意外な一面に出会うことになるのです。
「そうだ、ねえ、さっき何話してたの?」案の定、浩美は私と中川氏、大村君との会話が気になる様子です。

 

「なんのこと?」ちょっととぼけて焦らしてみます。
「ほら、さっき、中川さん達と楽しそうにしゃべってたじゃない。」
「ああ、あのことか、なんだっけなあ」
「あ、ずるい、家に帰ったら教えるって言ってたのに。」
「中川さんも大村君も浩美が美人でスタイルがいいから羨ましいってさ。」
「また、嘘ばっかりー」暗闇のベッドの中で浩美は笑いましたが、満更でもなさそうです。

 

「夜はどうなんですか?って聞かれたよ。興味津々、って感じだったなあ」
「もー、そんなこと言うわけないでしょ。」とても紳士的な二人ですから、浩美が信じないのも無理はありません。
それに二人姉妹で育った浩美は男性心理についてほとんど無知なのです。
「ほんとだよ。『風呂場でしたこともあるんですか?』なんて聞かれて、返事に困ったよ。二人とも、浩美の方をチラチラ見ながら、そんなこと話すからさ、なんか複雑な心境だったな。」そう言いながら私は浩美の体の上に手を置き、ゆっくり愛撫を始めました。

 

撫といっても、脇腹から肋骨のあたりを優しく撫でるだけのソフトなタッチです。
「えー、ちょっとショックだなー」浩美はときどきくすぐったそうに身をよじりますが、それ以上の抵抗はせず、私の手の動きに身を委ねています。
「普段からそういう目で見てるんじゃないの?気がつかない?」
「そんなことないよ。二人とも優しいもん。」
「浩美は男の心理がわかってないからな。優しく接しながらこのあたりに視線を走らせたりしてるんだよ。」このあたり、と言いながら胸の膨らみを撫でると、浩美はピクッ、と体を震わせました。

 

「やだ、もう」
「こんな風に浩美の体に触りたいんじゃないかな」
「・・・」浩美が返事しなくなったので、眠ったのか?と思いましたが、パジャマの下で乳首がつんと固くなっていました。
それから「ハー」と小さな吐息。
(感じてるのか・・・?)浩美の反応は私には意外なものでした。
正確に言うと「意外にも期待通り」だったのです。
私はまるで悪戯でもするようにパジャマのボタンの間から指先を潜りこませ、柔らかな素肌の上を滑らせて立ち上がった乳首をツンとつつきました。

 

「こうやってイタズラしたいんだ、きっと」
「や・・・」浩美の声が小さくなりました。
片方の乳首を指先で弄んだまま体の向きを妻のほうに向け、もう一方の手でもう片方の胸を少し乱暴に掴んで揉みあげました。
「二人がかりで両側から、こんなふうに・・・」
「・・・」もっと抵抗するかと思いましたが、戯れとわかっているからなのか、浩美はじっとしてなすがままになっています。
Cカップの胸は量感には欠けるものの形がよく、初めて浩美のヌードを拝んだ時の感激は今でも記憶に残っています。
銀行の制服姿の浩美を眺めながら、彼らは浩美の白い裸体を想像しているのかもしれない、とふと思い、私も激しい興奮を覚えました。

 

パジャマのボタンを外し、胸を露わにして直接揉みながら乳首を口に含むと、浩美の体は素直に反応します。
んん、と鼻にかかった吐息を漏らして上体をわずかに反らせました。
真っ暗な寝室の中で聞こえてくる妻の息づかいは、いつもよりも乱れていて、彼女の興奮が伝わってきます。
先輩の中川氏と後輩の大村君に悪戯されている光景を想像しているのが、私には手に取るようにわかりました。
胸を触っていた手をパジャマのズボンに移し、太腿に手の平を這わせていきます。

 

もキレイだって褒めてたよ」
「や・・・ん・・・」膝のあたりがピクピクと震え、私の手から逃れるように脚の位置をずらしますが、もちろん私の手が逃すはずもなく、むしろ太腿から少しずつ上へと指先をにじらせていきました。
柔らかく盛りあがった恥丘は、私が浩美の体の中でも特に気に入っている所です。
パジャマ越しに細いヘアに覆われたその部分に軽いマッサージのような刺激を与え、ときどきグッと恥骨に届くほどに力を加えます。
浩美の吐息がますます荒く乱れてくるのがわかります。
浩美は両脚を固く閉じていました。

 

そのことが「会社の同僚の触られている自分」を想像していることを物語っています。
わずかな嫉妬と、それ以上に大きな興奮が私を襲いました。
固く尖った乳首を転がしていた舌先を胸から離し、鎖骨から首筋へと移していきます。
耳の後ろが浩美の感じる部分なので、そこを舐めながら、私は小声で「三沢」と囁きました。
中川氏が浩美を呼ぶとき、今でも旧姓を呼び捨てにするのを知っていたからです。

 

「え・・・」さすがに戸惑う浩美の声を無視して左の耳朶に息を吹きかけ、もう一度、「三沢・・・」と呼んでみました。
妻の反応は予想以上に大きなものでした。
体がビクビクと波打ち、イッてしまったのかと思うほどでした。
妄想の世界に浸っていく妻に、私は激しい興奮を覚えながら、一方で呆れるほど冷静に観察していました。
パジャマの上から、固く閉じた両脚のつけ根に中指を差し入れ、その指先で割れ目をなぞるように撫で、そうしながら耳元で囁きます。

 

「力を抜いて」私の言葉は、今の浩美には先輩・中川氏の命令と聞こえているはずです。
浩美はためらいながら徐々に両脚の力を抜いていきました。
「三沢、かわいいよ」旧姓を呼ばれるたびに、浩美は身を震わせて小さく吐息を漏らします。
「脚を開いて」
「・・・いや・・・」浩美は身をよじってかぶりを振りました。
妻が羞恥に震える姿を久しぶりに見て、私の嗜虐心はいっそう燃え上がりました。

 

の胸に顔を埋めた浩美の、もう一方の耳が私の顔のほうに向けられたのがわかりました。
すかさず耳に舌先を入れ、舐めながら息を吹きかけ、それから今度は、「三沢さん」と呼びかけました。
右側から後輩・大村君の登場、というわけです。
「ああ・・・」はっきり喘ぎとわかる声を浩美が出しました。
大村君は、浩美のお気に入りの後輩なのです。

 

「脚を開いて」もう一度、同じセリフを言ってみます。
「いや・・・」浩美も同じように答えましたが、力を失った脚が少しずつ開いていくのがわかりました。
私は浩美の太腿に軽く手を添えてやるだけで充分でした。
先輩と後輩に触られる妄想を抱きながら、浩美は少しずつ両脚を開いていきました。
私はすかさず、パジャマのズボンの中に手を潜りこませました。

 

今度はショーツ越しに、浩美の恥丘を手の平に包みます。
指先は割れ目に届かないところに浮かせてあります。
「三沢さん、触ってあげますからね」浩美の耳に吐息と一緒に囁いてから、指をゆっくりとショーツに食いこませていくと、そこはもうショーツの上からもはっきりわかるほどに濡れていました。
結婚してからこんなに濡れている浩美は初めてのことです。
「グショグショになってますよ、三沢さん」
「あああっ・・・」浩美の喘ぎが大きくなりました。

 

クリトリスも、ショーツの上からでもわかるほど固くなっています。
私も興奮して、浩美を焦らしているだけの余裕がなくなりつつありました。
薄い布地の脇から指先を侵入させ、その部分に直接触れます。
(すごい)そこはすでに洪水状態でした。
トロトロに熱くなり、ぬるぬるとした感触が指にまとわりついてきます。

 

くなったクリトリスをこすり上げるたびに、浩美は全身を痙攣させるように震わせながら、ああ、ああっ、と声を出します。
私は体を起こし布団をまくり上げると、浩美のパジャマとショーツを脱がせ、妻を全裸にしました。
それから今度は再び左の耳に口を寄せ、「きれいだよ、三沢」と中川氏の口調で囁きます。
依然として部屋は真っ暗。
見えるはずもないのですが、そんなことは今は関係ありません。

 

妻は顔を背けて、羞恥に身を震わせるばかりです。
浩美の陰部へと手を伸ばします。
太腿を少し押してやるだけで、妻は簡単に両脚を大きく広げました。
「ほんとだ、すごく濡れてる。エッチだな、三沢は・・・」
「ああ・・・いやあ・・・」ビショビショになった襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、浩美の腰が自然にせり上がり、太腿がブルブル震えるのがわかります。

 

顔はのけぞり、息苦しそうに喘いでいました。
私は中指と人差し指を伸ばして『中川氏の陰茎』を作りました。
それを妻のクリトリスに押しつけ、溢れ出てくる愛の蜜をたっぷりと塗りつけます。
「ああ・・・ああ・・・」妻の言葉にならない喘ぎ声も大きくなってきました。
私は二本指で作った『中川氏』を浩美の入口にあてがいました。

 

妻の腰は切なそうに震えて、それが挿し入れられるのを待っています。
「三沢、ほしいのか?」
「ああ、いや・・・」かぶりを振る妻の首筋に這わしていた舌を顎から頬へと移していきます。
「欲しかったらキスしよう」
「え・・・」妻の動きが止まります。
「三沢・・・キスしたら犯してやるぞ」私の舌はもう浩美の唇のすぐ近くを舐めています。
少しでも妻が顔をずらせば唇を重ねることが可能な位置関係でした。

 

あ、どうする?)自ら唇の陵辱を許して身を委ねるのか、それとも最後の一線で踏みとどまるのか、妻の貞節を信じる気持ちと、淫らに乱れていく妻の痴態を望む気持ちとが半々でした。
いや・・・半々だったのは最初の一瞬だけで、私は浩美が我を忘れて乱れる姿を期待していました。
そしてその気持ちの昂ぶりが、妻の秘部を愛撫する手に乗り移っていました。
さらに私はすでに浩美の夫ではなく、真面目で大人しく品のいい後輩を辱めている中川氏になりきっていたのです。
私が二本指で作った『中川氏』は浩美の入口を押し広げ、いつでも突き入れることができるように待機していました。

 

妻の頬が私の唾液に濡らされていきます。
一分、二分ほどだったでしょうか。
浩美は下唇を噛みしめて耐えていました。
あるいは妄想の世界からつかの間呼び戻され、夫である私に自分の肉欲を見せることをためらっていたのかもしれません。
暗闇の中、瞼を固く閉じて耐えている妻の気配がしています。

 

そのいじらしさに、虐めている私の中に妻に対する愛おしさが満ち、ここで中断しようかとさえ思い始めていた、その時、妻の陥落の瞬間はふいにやってきました。
「ああ・・・」と大きな喘ぎを漏らした妻の顔が角度を変え、その唇が私の唇に重ねられたのです。
妻の迷いに対する私の感動は、一瞬のうちに嗜虐の悦びに押し流されていきました。
私は妻の唇の隙間から舌を挿しこんで、淫らな妄想に墜ちていった妻の舌をねぶり回しながら、二本の指を淫裂の奥へと挿入しました。
「んんっ・・・!」浩美は全身をのけぞらせて声をあげました。

 

唇を解放してやると、妻の喘ぎは一段と高まります。
「ああっ、ああっ、ああっ」『中川氏』のピストン運動に合わせて、妻の唇からは絶え間なく喘ぎ声が出ています。
私は体を起こしました。
二本指のピストン運動を続けたまま、浩美の顔をこちらに向かせ、左耳に口を寄せていきます。
「三沢さん、中川さんに犯されてそんなに感じていいんですか?」
「あああ、いやあ・・・」すすり泣いているような声を出して、浩美が全身を波打たせています。

 

輩の中川さんに犯されている。
そしてそれを後輩の大村君に見られている。
そんな妄想に、妻は淫らに乱れ、悶えていました。
大村君の囁きを消そうと顔を背けて左耳を庇うと、右耳がこちらに現れます。
するとまた、その耳元に、「三沢・・・」と呼ぶ中川氏の声が吹きかけられるのです。

 

ここまで悶え乱れる妻の姿を私は今まで見たことがありませんでした。
「中川さん、やめて、って言ってごらん」
「えっ・・・ああ・・・」規則正しくピストンの動作を繰り返しながら、さらに妻の被虐心を煽っていきます。
ためらう浩美に、再度、「言ってごらん、中川さん、やめて、って」と言うと、妻は乱れた呼吸で喘ぎながら、「中川さん・・・やめて・・・」と小さく言いました。
「もう一回」
「なか・・・がわさん・・・やめて・・・」
「もう一回」
「中川さん、やめて・・・あああっ!」三回目にはっきりと言った直後、浩美は大きくのけぞってイキました。
かつて見たこともないほどに全身を震わせて・・・。

 

私が二本指の抽送を止めてからも、浩美の体は小さな痙攣を何度も繰り返していました。
一度イッた後の浩美は、従順そのものでした。
どんなセリフも、命じればためらうことなく口にしましたし、なんでも言う通りに従いました。
「三沢さん、ボクともキスしましょう」と囁けば唇を開き、舌を絡ませて濃厚なキスをします。
私がペニスを浩美の頬に突きつけながら、「三沢、大村のおちんちん舐めてやれよ」と言えば、素直に舌を出し、口に含みました。

 

おしゃぶりをさせながら、浩美の手を陰部に導き、「自分でしてごらん」と言えば、その通りにします。
「三沢さん、おしゃぶりしながらオナニーしてるの、中川さんが見てるよ。」
「んー、いやあ・・・」
「中川さんに見られて恥ずかしい?」
「はずかしい・・・」
「じゃあ、中川さん見ないで、って言って」
「中川さん・・・見ないで・・・」そう言うと、見られている自分を想像するのでしょう。
興奮して体を震わせるのです。
浩美の秘部からは、クチュ、クチュ、と卑猥な音が聞こえてきます。

 

沢さん、何をさせられてるの?」
「・・・おしゃぶり・・・」
「何をおしゃぶりしてるの?」
「・・・おちんちん・・・」
「誰のおちんちん?」
「大村君の・・・」
「三沢さんにしゃぶってもらうの、いつも想像してたんですよ」
「ああ・・・いや・・・ん・・・」いつしか、浩美の声は甘えるような喘ぎに変わっていました。
「入れてほしい?」
「・・・うん・・・」
「何を」
「これ・・・」
「これって?」
「おちんちん・・・」
「誰の?」
「大村君の・・・」
「お願いしたら入れてあげるよ、三沢さん」
「・・・入れて・・・」
「それじゃダメ」
「え・・・」
「ちゃんと、誰の何をどうしてほしいか、言って」
「・・・大村君の・・・おちんちん、入れて・・・」私は心の中で快哉を叫びました。
「妻を他人に抱かせる」という私の欲望が覚醒した瞬間でした。
私は妻の体にのしかかっていきました。
「ボクが三沢さん、って呼んだら、大村君、って返事するんだよ」
「・・・うん・・・」挿入の前に、もう一度キスをします。

 

「三沢さん」
「大村君・・・」後輩の名を呼びながら、妻は私の舌に夢中でしゃぶりつきました。
「三沢さん、入れるよ」
「ああ・・・大村君・・・入れて・・・」燃えるように熱くなった膣に、ペニスを挿入すると、それだけでまた浩美は身を反らして絶頂を感じたようでした。
私も少しでも激しく動いたらすぐに爆発してしまいそうで、ゆっくりとした動きしかできません。
それがまた焦らしているような効果を生んで、妻は自分で無意識に腰を動かしています。
「三沢さん、腰が動いてる」
「ああ・・・だって・・・」
「だって、何?」
「もっと・・・強くして・・・」
「中川さんに見られてますよ」
「・・・ああ・・・いやあ・・・」最初に浩美を犯した二本指の『中川氏』を妻の鼻先に突きつけます。

 

浩美の奥深くまで挿しこまれ、今夜最初に浩美を絶頂に導いたそれは、まだ妻の愛の蜜で湿っていました。
その指で浩美の頬を撫で、唇に触れると、また浩美はビクッ、と体を震わせ、「ああ・・・」と切なげな声を漏らします。
「三沢さん、おしゃぶりしたいんでしょう?」奥深くまで突き上げながらそう言うと、浩美は反射的に顔を背けます。
二本指で浩美の頬に触れ、動かさずにしたまま、私はさらに妻をいたぶりました。
「中川さんのおちんちんに犯されて、さっきはすごく感じてたじゃないですか」ビクビクビクッ、とまた妻の体が大きく反応します。

 

「こうやって犯されながら・・・おしゃぶりしたいんでしょう?」そんなことない、と言わんばかりに、浩美は首を振ります。
でも、その時も一瞬、唇が突きつけた指の先に触れるのです。
「見ててあげますよ」
「や・・・ああ・・・あああっ・・・!」見られてる、と想像したのでしょう。
浩美は数回、激しく腰を振り立てて、何度めかの絶頂へと昇りつめます。
私は容赦なく腰を突き出して責め続けました。

 

妬の怒りに似た、残忍な思いを感じていたのです。
しかし同時に、味わったことのない興奮を覚えていました。
浩美にいやらしい視線を向けていた先輩と後輩の表情に、頭の中に鮮明に浮かび上がっていました。
中川氏と大村君に犯されて、何度も何度もイカされている妻、浩美の姿を想像しました。
「ああ・・・もう・・・ダメ・・・」浩美が泣くような声でそう言いました。

 

何度も昇りつめて力尽きたのか、と思いました。
が、そうではありませんでした。
浩美は唇を開いて、二本指を口に含んでいったのです。
(ああ、浩美・・・)嫉妬と興奮で、気がおかしくなるかと思いました。
「もうダメ」と言ったのは、我慢がしきれなくなった、という意味だったのです。

 

イクたびに、淫らに変身していく妻の姿に、戸惑いなど感じている暇はありませんでした。
大きな興奮が波のように押し寄せてきて、私はさらに激しく妻を突き上げました。
「んんっ・・・あんっ・・・」くわえたまま、くぐもった声で浩美は悶えました。
口から二本指を抜いても、舌を出して舐め続けます。
「三沢さん、今何してるのか説明して」
「ああ・・・大村君に・・・犯されながら・・・中川さんの・・・おちんちんを・・・舐めてるの・・・」素直に答えながら、浩美は激しく舌を動かして夢中で舐めています。

 

「中川さんのおちんちん、舐めたかったの?」
「うん・・・」
「犯されながらしゃぶるの、興奮する?」
「ああ・・・うん・・・すごい・・・」私ももう、我慢の限界でした。
妻の口から「すごい」と聞いた瞬間、妻の体の中に大量の精液をぶちまけて果てました。
 

結婚して11年、ちょっとセックスレス気味だったので嫁と高級娼婦ごっこした結果→めちゃくちゃ楽しいセックスにw

読了までの目安時間:約 5分

際して3年、結婚して11年。
未だに、嫁が可愛くて仕方ありません。
もうお互いいい年ですが、性欲は劣えることなく、多い時で週に4回は嫁を襲います。
でも、嫁の方は子育てとパートで疲れているせいか、それほど乗り気ではありません。
もっと仲良くなりたい私としては、嫁とどうにかしてSEXしたくて色々な工夫をしていますが、なかなか上手くいきません。

 

結婚して11年、ちょっとセックスレス気味だったので嫁と高級娼婦ごっこした結果→めちゃくちゃ楽しいセックスにw(イメージイラスト1)

 

出産前は乳首いじりが大好きだった嫁も、授乳期が終わっても「もう乳首は触られたくない」と拒絶。
あんなに可愛い乳首に触れないなんて…切なすぎます。
嫁は普通のセックスがいいと言いますが、目をつぶって仰向けに寝ている嫁に勝手に挿入し、私が頑張って腰を振って早くイくだけは普通ではありません。
苦痛です。

 

出産前は色々な体位に挑戦しましたが、妊娠中にちょっと無理してからはほぼいつもこんなセックスしかしてません。
たまにローターをプレゼントしても、バイブをプレゼントしても、「おもちゃ使うんだったら、あなたのがいい」と嬉しいことを言ってくれます。
まあ本音は、「おもちゃ買う金あるなら、食費や教育費にまわしたい」とかそんな感じでしょうけど。
もっと激しい恋人同士のようなセックスがしたい私。
これがセックスレスなのか?いや、セックスはしているけど、なんだこの気持ちは!全く満足できません。

 

結婚して11年、ちょっとセックスレス気味だったので嫁と高級娼婦ごっこした結果→めちゃくちゃ楽しいセックスにw(イメージイラスト2)

 

ただ、家族で買い物をしていた時のこと。
嫁が洋服を見たり、化粧品を見たりちょこちょこオシャレしようかな?と悩んでいる様子が・・・。
女扱いしてあげていると思っていたけど、他のママさんと比べると確かに服装やヘアメイクが地味でした。
これが原因かな?と思い、「お出かけ用の洋服とか、買っていいよ」
「いつも綺麗でいて欲しいけど、俺選ぶと失敗しちゃうから」と言うと、嫁は嬉しそうな顔で1着とファンデーションを買いました。
それだけかよ!と思いましたが、家計のことを考えてくれているんだと可愛いとも思いました。

 

、セックスも女感をもっと出させた方がいいのかな?と思い、真っ赤な口紅といやらしい下着をプレゼントしてみました。
いつもなら「お金勿体ないな」って顔するのに、今回は「えーこれ着るの?」
「口紅も?」
「なんだか娼婦みたい」とちょっと嬉しそうでした。
試しに「今日のテーマは、人妻高級美人売春婦にしようよ」と言うと、大笑いされましたが、口紅も下着もつけてくれました。
普段つけていない感が丸出しでしたが、不慣れな感じといやらしい下着がたまりません。
嫁に演技してよーと頼むと、いつもは仰向けで寝るだけだった嫁が久しぶりに上になり、キスしたり乳首をいじらせてくれました。

 

私のペニスもガッチガチです。
子供が起きないよう静かにって言ってるのに、嫁はジュババババっジュボジュボジュボっと下品な音を立てて私のペニスに愛撫してくれました。
「あーこんな美人にしてもらえるなんて」と言うと、嫁は嬉しそうに「本当?」と照れていました。
我が嫁ながら可愛いです。
嫁はそのまま私の上にまたがると、なんとパンツを横にずらし騎乗位で腰を振ってくれました。

 

久々の出来事に、すでに射精してしまいそうでしたが、そんなもったいないことできません。
必死に耐えていると「いいよ。出しても」
「奥にたっぷり出したい?」と嫁。
私のために、高級売春婦を演じてくれてる!あーイく!奥でイく!パンパン音を立てて下から嫁を突くと、全身ブルブルっと震えて嫁の中に果てました。
このまま続けてセックスできそうな気もしましたが、嫁が「ふー気持ちよかったね、イったら眠くなっちゃった」と言って抜いてしまいました。

 

あーそのまま挿入したまま寝たかったのにー。
悔しいですが、嫁の変態な一面を見れた気がして嬉しかったです。
しばらくペニスをいじっている私に気づいた嫁は、眠たい目をこすって「仕方ないんだからっ」とお掃除フェラしてくれました。
途中咥えたまま寝てしまいましたが、咥えたまま寝ちゃうってところが下品すぎて興奮しました。
嫁が風邪引かないよう新しいパンツを履かせてあげました。

 

して、我慢できない興奮した私は寝ている嫁の寝顔を見ながらオナニーをし、嫁に謝りながら顔射しました。
よほど疲れていたのか、嫁は起きはしませんでしたが、翌朝「顔にかけた?」とバレてしまいました。
また今度新しい下着を買って、嫁をもっともっと変態にしたいです。
 

出産間近でお腹が大きく膨らんだうちの嫁→どうしても我慢できなくてHさせてもらった結果……

読了までの目安時間:約 1分

エラー:装飾が見つかりませんでした。

出産間近でお腹が大きく膨らんだうちの嫁→どうしても我慢できなくてHさせてもらった結果……(イメージイラスト1)

 

出産間近でお腹が大きく膨らんだうちの嫁→どうしても我慢できなくてHさせてもらった結果……(イメージイラスト2)

 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】