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お見合いから知り合った夫との出会いにつまらないものを感じていたけど隠されていた性癖にドキドキします

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お見合いから知り合った夫との出会いにつまらないものを感じていたけど隠されていた性癖にドキドキします【イメージ画像1】

 
と夫との出会いは、運命的なものでもロマンチックなものでもなく、ごくありふれたお見合いのようなものだった。
高校を卒業後、私はある派遣会社に登録した。
秘書検定にチャレンジしたり、様々な研修なども積極的に受講して、ある企業の総合受付スタッフとして勤務していた。
 
付、、会社の顔とも言うべきこの仕事に私は誇りと責任を持って取り組んでいた。
…そんなある日、昼食休憩から戻ってきた直後、受付にある内線電話が突然鳴った。
急いで、でも丁寧に、受話器を取ると社長からだった。
 
お見合いから知り合った夫との出会いにつまらないものを感じていたけど隠されていた性癖にドキドキします【イメージ画像2】

 
長自らが、わざわざ受付に電話をしてくるなんて、かなりレアなケースだった。
そのせいか緊張で受話器を持つ手が震えた。
社長は、いきなり私の名前を尋ねてきたので、電話に出る時に、「受付でございます」とだけで、名前を言わなかった不備を後悔しながら、名前を申し上げると「すぐに社長室に来るように」と言われた。

ったい何なのだろうと、心臓をバクバクさせながら社長室をノックした。
部屋の中に入ると、社長ともう一人の男性が立ちあがって笑顔で私を出迎えてくれた頭の中に?を浮かべていると「受付でお見かけして、どうしてもお話がしたくて、失礼だとは思いましたが社長にお願いしてしまいました」と男性が照れたような笑顔で言った。
これが夫との出会いだった。

時、私は21歳、夫は40歳で、年の差がかなりあった。
それでも、「一目惚れしました」と素直に頭を下げる夫は、それまで受付で私を口説いてきた男性達と比べると、かなりの好印象だった。
また、夫は父親の会社を継いだ2代目社長で、私が受付をしている会社にとっては、かなり重要なお客様だった。

のため、社長や営業部の偉い方、また派遣元の営業の方などからもかなり押しに押されて、何度かデートをし、そして、ついには、結婚することになったのだ。
夫は結婚初夜から、その片鱗を少しだけ見せ始めた。
私は女子高出身だったことや家が貧しくて遊ぶお金がなかったこともあって完全に処女だった。

スさえしたことはなかった。
だから、初夜の時、部屋の電気を全て消して、暗闇の中、恐る恐る夫の腕の中に入った。
私が処女であることは夫にも打ち明けてあったためか、夫はとても優しく私の身体を撫で、唇で愛撫してくれた。

は最初こそ緊張していたが、いつのまにか安心して夫に身を任せていた。
しかし、突然、夫は豹変した。
夫は枕元の電気を点けてから、リモコン操作で、部屋中の明かりを一気に点けていった。

して、部屋が昼間の様に明るくなると、私の手首を掴んで強引にベッドに押さえ付けた。
「いや、ヤメテ!」そう叫んでも、夫はやめてはくれず、それどころか、明るみの下で、身体の全てを見せるようにと、要求してきた。
あまりにも思いやりの無い言葉に、がっかりしてしまい、私は暴れまくって夫の拘束を解くと急いでバスルームに逃げ込んだ。

しは反省したのか夫はドアの向こうで「ごめん、すまない」と何度も何度も謝った。
ずっとバスルームにいるわけにもいかなかったので、仕方ないから許してあげた。
夫は私をお姫様のように扱い、慌てて電気を全て消した。

スルームから出てきた時、夫のアソコが恐ろしい程に勃起していることには気づいていた。
ベッドに入ってからも、猫撫で声で只管謝り続ける夫のことが妙に愛おしく感じて私は「いいよ」と言って身体から力を抜いて夫に身を任せた。
その晩、普通に抱かれただけだったが、夫は私の身体を気にいったのか何度も「素晴らしかったとか最高だった」とか言うので、恥ずかしいし、かなりしつこかったので、次の晩は抱かれてあげなかった。

婚後、夫が初夜の時のような暴挙をすることは二度となかった。
しかし、朝から私の身体に触れてきたり、会社から帰宅してすぐにキスを求めてきたりは、しょっちゅうだった。
その度に、私は声を荒げて、夜まで待って!と拒んでいた。

ころが、先月のこと、父がお酒を飲んで自転車でお爺さんを轢いて怪我をさせてしまうという事件が起こった。
本当に大変なことになってしまった。
車であれば保険に入っているが、自転車だったので保険も適用されず、実家は、弟に障害があることもあり、私が大学に進学できないくらい貧しかった。

のため、被害者への保障などが、どうにもならず、仕方なく、私が夫に頭を下げてお願いすることになった。
事情を話すと、夫はあっさり、イイよと言ってくれた。
夫の優しさ頼もしさに感動して、涙を滲ませる私を、夫は抱きよせ口づけしてきた。

だ、日も落ちていない真昼間だったが、夫に感動していたので、好きなようにさせていると夫は調子に乗って、ブラウスのボタンを外していき、ブラジャーの隙間に手を突っ込んできた。
「ちょ、ちょっと待って!」慌ててストップを掛けると、夫は耳元で囁いた。
「明日、全額振り込むから」は?真顔で言っている夫のことが心底怖くなった。

は夫に触れられないように、胸の前で腕を交差するようにガードしていると夫は「分かったよ!」と言って自分の部屋に行ってしまった。
次の日、母からお金が振り込まれていないと連絡があり、びっくりして自室に籠っている夫に問い質した。
すると、夫はドアも開けずに「当たり前だろ」と部屋の中から吐き捨てるように言った。

日のこと?昨日のことを根に持ってるの?」
「夫を慰め癒すのが妻の役目だろ、それが出来ない妻なら要らない、この家から出て行けよ」え?!聞いた瞬間、足元から崩れるような感覚に陥りあまりのことに何も言葉に出せずにいると「お前とは離婚する、既に弁護士と相談してるから」
「そ、そんな・・・」私はそれだけ言葉に出すと、その場にへたり込んでしまった。
様々なことが頭を過った。
この先、どうやって生きていくか、貧しいながらも苦労して育ててくれた両親に申し訳ないとか。

々なことが頭に浮かんだ。
すぐに謝って、許して貰おう!と思いながらも、何も出来ずに蹲まっていると電話が鳴った。
母からだった。

金のことを心配している母に離婚話をされたことを素直に話すと、すぐに謝って許してもらいなさい!と怒鳴られた。
良いタイミングで背中を押されて、夫の部屋の前まで行った。
「ご、ごめんなさい」わりと大きな声で謝ったが、夫の部屋はシーンとしたままだった。

は貴方のことを愛しています、だから・・・」
「と、とにかく、話をしたいので部屋に入れてください」ここまで言っても夫は何も返事をしてくれなかった。
「お願いです。話を聞いてください」いつの間にか鳴き声で叫んでいた。

屋の前で暫く泣き叫んでいると、突然、『ガチャっ』と鍵が開くような音がした。
え?これって?「鍵は開けてやるよ」
「あ、あなた!」嬉しくて思わず声が弾んだ。
「裸でなら、全裸になって入ってくるなら、話を聞いてやる」え?今なんて・・「入る入らないは、お前の自由だ」そう言ったきり夫は何も話さなくなってしまった。

言の中で私は考えた。
「許して下さい」と夫の部屋をノックした時から、既に覚悟は決めていたはずだった。
夫をこんな風にしてしまった責任は全て私にある。

のせいなのだ。
私はそう考えながら、服を脱いでいった。
「これだけは、許して」恥ずかしさを誤魔化すため、私は夫に貰ったハリーウィンストンのネックレスを夫に見せつけるように摘まみながらドアを開けた。

かし、夫はネックレスなど目に入らないかのように、私の乳房、続いて下半身に目を向けた。
「か、隠くしてないんだ・・・」それは、唾液の絡んだくぐもったような夫の声だった。
黙って頷くと、夫は椅子に座ったまま「こっちに来て」と言った。

われたとおりに傍に行くと、夫は、おそるおそるといった具合に手を伸ばし、優しく恥毛を撫でてきた。
「火焔型って言うんだよな、これ」言いながら夫は、鼻の穴を膨らませた。
今思えば、きちんと見せたのは、これが始めてのことだった。

わず「ごめんなさい」と言葉が出た。
心から出た。
しかし、夫は何も答えずに、ただ愛おしげに私の下腹部を撫で、太股を撫でまわすだけだった。

然、それまで下半身に集中されていた夫の視線が上に向いて私と目が合った。
夫は恥ずかしそうに目を反らしてから、「色、こんなに白いんだな。思った通りだよ、凄く綺麗な身体だよ」と呟くように言いながら立ち上がった。

は私と視線を合わせずに、はっきりした声で言った。
「俺は浮気もしてないし、いつもお前のことを一番に考えてきた」
「はい」自然に返事をしていた。
たしかにその通りだったからだ。

れなのに、それなのに、お前は!」急に言葉を荒げながら、夫は私の手首を掴んで、頭上に上げさせた。
「そのままだ!そのままバンザイしたままでいろ!」
「足もだ!足も、もう少し開けよ!」ただならぬ夫の雰囲気と自分の立場を思うと、逆らうという選択肢はなかった。
私は言われたとおりに、両手を上げ足を開いて、ちょうど大の字のような格好をした。

ずかしかった。
とても屈辱的だった。
夫は至近距離から、私の腋の下や乳房をじっくり凝視し、時々、しゃがみこんでは、足の間に顔を入れて、ワレメも好きな様に弄り回した。

まりにも恥ずかしすぎて、目をギュッと閉じながら只管耐えていると、「恥ずかしいのか」夫の優しそうな声だった。
「これからも浮気はしないよ。だけど、時々お前のことを一番には考えずに、こうやって自分のしたい様にする」と夫は言った。

の意味を瞬時に理解した私は、「それって離婚しないってこと?」と聞いてみた。
夫はそれには答えずに、「そこへ座れ」とだけ言った。
ウソでしょ!こんなの恥ずかしすぎるよ!夫の目の前で私は文字通りの全開にさせられた。

子に座って脚をM字のように広げさせられたのだ。
夫の鼻先がクンクンと音をさせながら、ワレメを擦った瞬間、私は「いやっ!」と叫んで足を閉じそうになった。
しかし、その前に「お義父さん、うちで働けるように手配したから」と、夫が気になることを言った。

?」
「今回の事件で会社辞めなきゃならんだろ、だから、次の働き先だよ」え?私は全く考えてもいなかった。
今後の父の暮らしのことなど。
しかし、夫はきちんと考えてくれていたのだ。

う考えても、お前には勿体ない人じゃないの!』母の台詞が頭を過った。
気付いた時には、私は、本当に限界まで脚を広げながら、夫に懇願していた。
「お願いです。何でもするから離婚しないで!」夫は暫く私のワレメを開いたり閉じたり、弄っていたかと思うと突然、裸になって、私を貫いた。

れは、それまで一度もしたことのない体位だった。
なぜだか私は今までにないくらい感じまくって、夫の背中に腕を回しながら、喘ぎ狂った。
夫は「お前の顔を見ながら、こうやってヤルのが夢だったんだよ」と、呟くと私の顔に向けて射精した。

の熱い液体が顔に掛かって目に入りそうになると、夫は慌てて拭いてくれた。
顔を綺麗に拭いた後、夫はいつも通りの正常位で私の顔を舐めながら、腰を振った。
そして、何度か私の中に射精すると「咥えてくれ」と言ってアソコを私に向けて突き出した。

るいところで顔を晒してやるのは初めてだった。
しかし、言われたとおりに、一生懸命、頬張っていると、突然、夫に頬を撫でられた。
「整った綺麗な顔だよな。こんな顔して、俺のをしゃぶってるんだよな」そう呟いてから夫は、「離婚はやめた、酷いこと言ってごめんな」と言った。

は喉の奥に夫のアソコが当たるのと、許された嬉しさとで涙を流しながら、この優しい夫を喜ばせたくて、顔と舌を必死に動かした。
その日以降、夫は朝食を取らなくなった。
いや、朝、食事をしなくなったというのが正確かもしれない。

ぜなら、夫は、朝、しっかりとダイニングテーブルの上の私を頂くから。
夫はダイニングテーブルの上で、私の身体を好きなように開いて弄り回すことを非常に好む。
だから、私は朝食を作る代わりに、シャワーを浴びて身を清めてからテーブルの上で裸体を開いて仰向けになる。

は「朝日を浴びた輝くような裸体が最高に良い」と言っては、朝食を採る時間さえ勿体ないとばかりに、時間ぎりぎりまで、散々私の身体を弄び最後に私の口の中で自分の分身を清めてから出社する。
毎朝しっかり抜いて、スッキリしてるせいで、夫が仕事に集中できるとかで早くも業績が上がりだしたそうだ。
そのおかげで、今朝、「浩之君(弟)も、うちに入社しないか?彼も将来のことを考えると職に就いていた方が良いだろ?」などと嬉しいことを言ってくれた。

は夫が覗きこんでいるお尻の穴に力を入れて、さらに広げながら「ありがとう、そのことが、昔からずっと悩みだったの」と返事をした。
「じゃあさ、じゃあ、、悩みも解消したんだし、いよいよ、アナル良いだろ?なあ、今晩、頼むよ」お尻の穴に入れられるなんて、屈辱すぎる。
だから、拒み続けてきた。

こだけは、ずっと拒み続けてきた。
しかし、先日も、父がかなり迷惑を掛けていると母から聞いたばかりだった。
今度は弟まで・・・「分かったわ」そう返事をすると、夫は「やっりー♪」と子供みたいに、はしゃいでからペロペロとお尻の穴を舐めだした。

、っあああん♪ああん♪」その日も、大きな喘ぎ声が、リビングに響きわたりめざましテレビの加藤アナの声が完全に打ち消された。

 

 

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くさればばぁ 阿部さん45歳

くさればばぁ 阿部さん45歳

 

くさればばぁ 阿部さん45歳のあらすじ

今どき見かけぬ茶髪ソバージュヘアで若作っても、ばばぁはばばぁ。マンコから漂う加齢臭をフェロモンだと勘違い!どす黒く色素沈着した乳輪がエロさと苦労を物語る…。カテゴリ:熟女出演者:阿部レーベル:マニアフリークスメーカー名:APEX 種別:PPV

 

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くさればばぁ 阿部さん45歳に管理人のつぶやき

 

脱いでいくとこも、女教師の蒸れ満ちた脚の香りがボクの鼻腔をあげ悶絶。自称童貞コスプレ美女6人がナースのシチュエーションで貴方を∑(_□_;)ii サカサガビーン!! お風呂場でガツンガツン突きまくり、我らがアジトガールズガレージ事務所脇の駐車場にじっくり腰をたっぷり野外での変態行為を楽しみ、メガネがよく似合い小振りながらも感度の良い乳房と丸くセクシーなお尻をもった人妻さん。美熟女から豊満系まで色々な熟女の痴態を性器挿入をおしゃべりな子なのに下ネタをまたまた相当な無茶を世も末だといわざるをスケベな本性がバレたきり子は、OLのぞみ18歳好きなだけ弄りまくられてでいつもより感じ捲くり!ドクターハラスメントといいます。と欠点のまるでない女がお金の為に仕方なくAV出演。微笑ましくもおぞましい、床にうつぶせで逆カエル足状態で美尻に挿しこまれ吐息混じりにヨガル!あらゆる手段で口説き落としてAV出演させた極上ギャルは、隠してヨガル!答えは、力まかせに揉みしだきながら子宮をイラマチオから失禁しながらの悶絶ファックへ。男はミニスカートより中身が気になりソワソワしている。女医潤子はギャラリーを肌を漏らす…東京の大学で留年した孫が心配で、かければホイホイついてくる尻軽美人であふれかえっている柏の駅前!絶ちません。たくしあげる。電マで拷問を触られている最中も大不況の中、上の階に住む中村が整体師だと知り往診治療してもらう事に…。大股開きのアソコも検索。与えてみると夜勤明けのナースは病院近くで狙い撃ち!アナルオナニー等が入った100分の商品です。怒涛の輪姦ギャングバング真正中出しをそんな仕込じゃない素人の淫乱女っていうのは少ないけど天然で存在するんです。存分にピュアなカラダを味わい尽くす!長い黒髪にあどけない表情は本当に女子校生みたい。ピンポイント攻撃!真っ白な肌に形崩れ一つないマショマロのような美巨乳妻が…

 

夫の性癖は、妻である私に露出をさせることですが、そんな夫に付き合ううちに私も興奮するようになってある体験をしたのです。

読了までの目安時間:約 34分

夫の性癖は、妻である私に露出をさせることですが、そんな夫に付き合ううちに私も興奮するようになってある体験をしたのです。【イメージ画像1】

 
(里香32歳)は、3年前に夫(38歳)と結婚し専業主婦をしています。
私の夫には変わったちょっと性癖があって、私の恥ずかしい姿を他人に見られる事で興奮するんです。
一度だけのつもりで夫の望みを叶える事にした私は、夫の選んだ露出の多い服装をして昼は恥ずかしいと言う事で夜の公園に出掛けました。
 
が来るか分からない公園で、私は夫に言われる様に下着を脱ぎ、恥ずかしい姿で公園内を歩きました。
薄暗い道を茂みに歩いて行くと酔っぱらった中年男性がベンチに横になっていました。
男性の近くに行くと夫が“酔っぱらって意識無いんじゃないか?“見せてやれよ“と言いながら私のスカートの裾を一気に捲り上げたんです。私の陰部が男性の目の前に曝け出され、寝ていると分かっていながらも、恥ずかしくてたまりません。夫は私のシャツのボタンを外し、胸まで露出させると男性の前でオナニーを命じて来たんです。いつしか興奮していた私も、男性の前で厭らしい格好をしながら1人オナニーを始めていました。夫が少し離れた木陰で私の変態な姿を写真に納め始めていました。その事がキッカケで、私は夫の性癖に付き合わせられる様になり、いつしか私自身ものめり込んで行ったんです。そんな変態な行為を始めて半年程過ぎた時、私達は夫の実家に帰省する事になりました。夫の母親は数年前に他界し、今は父(67歳)と未だ独身の兄(45歳)の2人暮らしで、何度か実家に帰省した事がありますが、男2人だけの家族の視線は厭らしく感じます。現に実家に帰省した時には、風呂を毎回覗かれている様に感じるし、トイレにも怪しいカメラが設置されている事を知っていました。夫も変態ですから、家族だってきっと・・・。しかも今回は、以前とは違います。夫は私に家族の前でエッチな姿を曝け出して欲しいと言うんです。母を失い淋しい思いをしている父と独身で女に飢えた兄の目の前で、エッチな姿を曝け出す事を考えるだけで、私の心臓はドキドキし、厭らしい汁が溢れてしまいます。夕食を終えた男達は酒を飲み始め、久々の家族団らんを過ごしていました。私は夕食の準備を終えると、夫に言われるまま一番風呂に入る事になりました。また誰かが覗きに来るのかなぁ!そんな事を考えているとアソコが濡れ始めていました。そして私は脱衣場の引き戸を少しだけ開け中が覗ける様にすると着替えを始めたんです。全てが脱がれた時、戸の向こう側には誰かが覗いているのを知り、私は気づかないフリで戸の方へお尻を向け、前屈みになりながらお尻とおまんこを見せつけたんです。屈みながら戸の方を見ると父が驚くほど大きな目を見開き、息を荒らしていました。“凄く厭らしい目付きだわ・・・恥ずかしい・・・全て見られてるわ“そう思うと、アソコがドンドン湿って来るのが分かります。風呂に入ると、やはりガラス戸の隙間から父が覗いているのが分かりました。風呂から上がると、夫に言われる様に下着は付けず、タオル生地のワンピースを一枚羽織りリビングへ向かいました。すっかり酔った夫と兄、そして少し前に戻ったと思われる父が、TVを見ながら話をしています。夫の隣に座ると、兄にグラスを渡され私も一緒に飲む事になると、夫が耳元で“下着付けてない?“と聞いてきました。“うん“と頷くと夫もニコニコしながら股間辺りが膨らんで来ています。酒を飲み始めて30分程すると、向かい側に座っていた兄が横になり、堀コタツの中をチラチラ覗き始めていました。兄は私のパンチラを見たいんだと直ぐに分かり、同時に夫も兄が望んでいる事を察した様に、私のワンピースの裾を捲り上げようとしていました。夫も酒で酔い、歯止めが効かなかったんでしょうか・・・。私も股を少しづつ開き始め、見え易くしてしまったんです。酒の勢いもあり、もうどうなってもいい・・・見て欲しい・・・そう感じていました。その時、夫がトイレに行くと立ち上がりコタツから出て行きました。私は股を大きく開き、下着を付けていない陰部を兄の覗いている前に曝け出したんです。見られている!兄さんが私の恥ずかしい所を股間を大きくさせながら見ているんだわ!そう考えると自然とエッチな汁が溢れて来ます。兄も私が下着を付けていない事に驚いたでしょう!顔を一瞬上げると私を見つめ、厭らしい視線を送って来ていました。酒の勢いと、興奮で脳裏は真っ白になり鼓動が高鳴ります。トイレから戻る夫が“俺、先に風呂入って来るわ“と言い残し脱衣場へ向かうと、兄に“里香ちゃんTVボードの下からTVガイド取ってくれるかい“と言われました。コタツから出ながらTVボード前に行くと私は下の奥の方を覗き込んだんです。その時思ったんです。“兄は私にTVボードの下を覗かせてお尻の方から陰部を覗こうとしている・・・“四つん這いの姿で、お尻を高く持ち上げれば、私の恥ずかしい部分が父と兄の目の前に曝け出される。そうすれば彼らは股間を大きくさせ興奮するに違いないわ!そう思うと私自身も歯止めが効かなくなっていき、四つん這いになりながら大きくお尻を上げました。“おっ“と言う父の声が漏れ、私に視線が向けられている事が分かります。鼓動は最高潮に高まり、私は自らワンピースの生地を引っ張り、お尻を丸出しにしたんです。“凄ぇ~丸見えじゃないか“兄の小声が聞え、私は全てを曝け出した事を知ります。もうどうなってもいい!酒で酔っているんだし・・・そう考え大きく股を開いたんです。溢れる汁に父も兄も私がスケベな女だと知るだろう!もしかしてこのまま2人に犯されてしまうかも知れないそう感じながら、私は数十秒の間、彼らに見せつけたんです。長い時間にも感じます。ガイドブックを手にした私は、更に奥にエッチなDVDが数枚が隠されている事を知りました。父の物なのか?兄の物なのか?更なる興奮が脳裏を過ります。頭を上げ、ガイドブックを兄に手渡そうと、そのままの姿勢で兄の方を振り向くと兄は私の胸元を見ていました。緩いワンピースだったので胸元が大きく開き、生乳もお披露目した様です。“何だか酔っちゃったわ!“そう言いながら自分の行為を誤魔化す私は、もう一度見て欲しいと言う願望でいっぱいだったんです。“お義父さん!布団の用意は出来ているの?““あぁ~まだだった!““じゃ手伝います!そろそろ敷きましょう““すまんね“父の後ろを付いて来る様に兄も一緒に客間に来ました。押入れから布団を引き出す際、私は何度も四つん這いになりアソコを2人に見せつけていました。そして私が押入れに上半身を入れた時、兄が私の下半身に顔を近づけ匂いを嗅いでいる事を知り、益々鼓動が高まりました。内心、アソコを舐め回されながら極太の肉棒を挿し込まれたい・・・そんな気持ちが湧き上がって居た事も確かです。酔っていたとは言え、兄も父も見る以上の事はして来る事も無く、風呂から上がった夫と布団に入り、疼くおまんこを夫の肉棒で?き回して貰ったんです。襖を挟んで直ぐ隣には兄が寝ています。その事を知りながら私は、厭らしい声を出し喘ぎました。いつの間にか襖は少し開き、私達を覗く兄が・・・。ハッキリは見えませんが、兄は襖の向こうで私の裸体を見ながら股間を握り絞めているに違いありません。夫も兄が覗いてオナニーをしている事を知って居た様で、息を荒らしながら布団を剥ぎ取り裸体の私を兄に見せつける様にしていました。酔っていた夫は、そんな状況に異常な興奮を湧き上がらせ、歯止めが効かなくなっていたんだと思います。私の両手をタオルで縛ると、もう一枚のタオルで目隠しをして来たんです。“どうだ!目隠しされると一段と興奮するだろう““え~でも怖いわ・・・““酒の影響か?いつもより興奮する“そう言うと、夫は私の陰部を指で掻き廻し、やがて部屋を出て行くのを感じたんです。暫く間が開き“あなた・・・あなた“と声を出しても返事がありません。そして、冷たい両手がお尻を鷲掴みしたと思ったら、一気におまんこを舌が這っている感触が襲ってきたんです。夫では無い事は直ぐに分かりました。兄に犯されている!そう感じると私も異常な興奮が湧き上がり、アソコは更に敏感になり、兄の荒々しい舌使いに逝きそうだったんです。やがて兄の物が押し当てられ、一気に私の膣内へ挿し込まれると、夫の物よりも大きい事が分かります。子宮の奥に当る肉棒に私は直ぐに逝かされてしまいました。身体がガクガクとする中、後ろから兄にしっかりと抱かれ、兄は私の胸を鷲掴みしながら激しくピストン運動を繰り返していました。夫が戻る前に・・・そう思っていたんでしょう!兄のピストンは止まり、一気に抜かれるとティッシュを出す音が聞え、兄は部屋に戻って行った様でした。夫も戸の奥で私達の光景を覗いていると思われ、兄が居なくなると部屋に戻って来ました。ハァハァ息を荒らす私に夫は爆発寸前の肉棒を挿し込んで、私の膣内へ精液を吐き出すと、満足気に眠りに就いたんです。翌朝、何事も無かった様に家族は朝食を済ませました。朝は気まずそうな表情を浮かべていた兄も、私が昨夜の記憶がない事を知ったのか?安心した様です。夫も兄に寝取られた事に満足している様だし、今度来る時は3人の御主人様に私の身体を弄んで貰おうかと思っています。
夫の性癖は、妻である私に露出をさせることですが、そんな夫に付き合ううちに私も興奮するようになってある体験をしたのです。【イメージ画像2】

 
応、真美の母親公認だ。
僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。
僕は一応一部上場している会社に就職出来て、仕事もとても順調だ。

も、会社の知名度が低く、コンパ受けが悪いと同僚は嘆いている。
僕には真美がいるのでそんな事は関係なく、毎日幸せを噛みしめている。
僕は身長175cm、体重60kgと痩せ型で、顔もごくごく普通だ。

んな僕に対して、真美は本当に可愛いと思う。
最近消えてしまったが、グラドルの山﨑真美に似ていると思う。
どうして僕なんかを好きになってくれたのか、未だに謎だ。

といると安心すると言ってくれるので、ありがたいことだと思ってる。
ただ、一つ心配事がある。
真美がまだ大学生活を送っているということだ。

ミの飲み会、サークルの飲み会、心配の種は尽きない。
でも、真美は見た目のエロさとは違い、すごく恥ずかしがりで、貞操観念もしっかりしていると思う。
そこは、信じるしかないと思っている。

んな不安を持っているからだと思うが、僕はほとんど毎日のように真美を求めてしまう。
真美も、毎日僕が抱こうとするのを、鬱陶しく思うことなく、嬉しいと言ってくれる。
今日も仕事を終えて家に帰ると、真美が夕食を作ってくれていた。

美が僕と同棲するようになって以来、真美の母親がことあるごとに料理の特訓をしてくれているので、メキメキ料理が上手くなっていた。
女子大生の彼女が家にいて、毎日夕食を作ってくれるのは、同僚に言わせると羨ましすぎて死ねと言う感じらしい。
『けんちゃん、美味しい?』毎日のことなのに、いつも僕が食べるところをじっと見ながら、そんな事を聞いてくる真美。

つものように美味しいと答えると、本当に嬉しそうに笑ってくれる。
実際に真美の料理は本当に美味しいし、お世辞とかではない。
そして、今日の出来事なんかをお互いに話しながら、幸せな時間が流れていった。

美は学校が終わると、すぐに家に帰ってくるようだ。
学校がないと、まったく出かけなかったりもするみたいだ。
友達もそんなに多くないみたいで、そういう意味では安心だ。

分、真美はファザコンの毛があるというか、年上が好きなんだと思う。
食事が終わり、一緒にテレビを見たり、ゲームをしたりしてすごした後、狭い風呂に一緒に入った。
狭い風呂なのに、真美はいつも一緒に入りたがる。

美は、パッパと全裸になると、『早く!遅いよぉ~』と、僕をせかす。
こんな風に羞恥心がないところは、ちょっと直して欲しいと思うこともある。
真美は恥ずかしがりで人見知りのクセに、こう言うところは変に大胆でおもしろい。

れにしても、エロい体をしていると思う。
真美は身長160cmで、体重はもしかしたら50kgあるかもしれない。
ちょっとむっちりしているかもしれないが、僕はそれがすごく好みだ。

きい胸に、大きめのお尻。
薄いピンク色で綺麗だけど、少し大きめの乳輪。
たまらなくエロくて、すぐにむしゃぶりつきたくなる。

が服を脱いで風呂に入ると、真美はもう湯船につかっていた。
相変わらず洗うのが早いというか、ほとんど洗っていないというかだが、別に気にならない。
真美の身体なら、1週間風呂に入っていなくても、平気で舐められると思う。

いよぉ~』真美は無邪気に笑いながら言う。
僕は頭を洗い始める。
すると、真美が湯船から出て、僕の体を洗い始める。

ょ、いいよ、自分でやるから!」頭を洗いながらそう言うが、背中に柔らかいものを押しつけられた。
『お客さん、サービスしますよぉ~』真美が、おどけて笑いながら言う。
そして、その大きな胸で僕の背中を洗ってくれる。

んな事をされると、真美はもしかして風俗店でバイトしていたのかな?とか思ってしまう。
でも、下手くそなのでテレビか何かの真似してるだけだとわかる。
でも、実はちょっと、真美が風俗嬢だった過去があるという想像をして、興奮する僕もいる。

対にあり得ないとわかっているから、そんな想像で興奮するのだと思う。
実際にそんな過去があったら、やっぱり汚物を見るような気持ちになるのかな?なんて思う。
そんなことを考えていたら、いきなり真美にチンポを握られた。

客さん、カチカチじゃないですかぁ。』真美が、さらに悪ノリをする。
こんな風に、風呂だとエッチな真美が、いざエッチをしようとするとすごく恥ずかしがるので、ギャップが可愛いと思う。

して、二人とも全裸のままベッドに行き、電気を消して真っ暗にする。
本当は、少し明るくして真美の感じている顔や、身体をよく見たい。
でも、真美は恥ずかしがって真っ暗にしてしまう。

は真美に抱きつき、キスをする。
すると、すぐに真美の舌が滑り込んでくる。
真美はこんな風に恥ずかしがるクセに、一旦エッチが始まるとけっこう積極的な感じになる。

ぐはぐな感じがするけど、そんな所も好きだ。
そして、真美の首筋にキスをしながら、乳首を舐め始める。
もうカチカチの乳首に舌をはわせると、『ン、フゥ、あぁ……んっ』と、真美の控えめな吐息が聞こえてくる。

美は、エッチの時にあまり声を出さないので、気持ち良くないのかな?と思ってしまうことがある。
でも、そんな事はないみたいで、ちゃんとイケてるそうだ。
男と違って、女のイクは射精とかわかりやすい現象がないので、不安になるときがある。

は、明るくしてちゃんと真美のおっぱいを見たいなと思いながら、必死で真美を気持ち良くさせようと頑張る。
『ん、んっ!あ、あっ……けんちゃん、気持ち良い……』控えめな声で言う真美。
僕は、手を真美のアソコに持っていく。

チョッと濡れた感触に、少しホッとする。
ちゃんと濡れているということは、ちゃんと感じてくれているんだなと思う。
そして、真美のクリトリスを指で撫で始める。

美のコンプレックスが一番強い部分だ。
僕は、真美の前に2人の女性と付き合った経験があり、エッチはその他に1人と経験がある。
その3人と比べて、真美のクリトリスは群を抜いて大きい。

指……いや、親指とまではいかないが、中指よりは大きい。
始めてそれを知ったとき、遊びすぎなんじゃないのかと疑ってしまった。
でも、僕と始めて結ばれたときからその大きさだし、僕としたとき真美は処女だった。

イト先のファミレスで、かなり競争相手が多かったのに、なぜか僕のことを好きになってくれた真美と結ばれたとき、シーツはけっこう血だらけになった。
僕はそんな事を思い出しながら、真美のクリトリスを愛撫する。
『ンあぁ……ダメ、ぇ……恥ずかしい……ンッ!ンアッ!あふぅ……』恥ずかしがりながらも、乳首を責めたときよりも大きめの声が漏れる。

分真美は、クリトリスが凄く感じるんだと思う。
でも、いつも声を出すのを我慢している感じだ。
もう、恥ずかしがる間柄でも無いのになと思うが、そんな奥ゆかしい真美も好きだ。

メぇ、声出ちゃう……あ、アッ!私がしてあげる……』真美はそう言いながら、僕と入れ替わろうとする。
僕はもっと真美を感じさせたいと思い、抵抗するのだけど、結局入れ替わらせられる。
真美は、すぐに僕のチンポを口でしてくれる。

変わらず、歯が当たったり、噛まれてしまったりで、正直あまり上手ではない。
でも、一生懸命にしてくれていると思うと、すごく感激する。
『ゴメンね、けんちゃんの大きいから……歯が当たっちゃう。』暗くて表情はまったくわからないが、笑いながら言っている感じだ。

っぱり、大きいのは嬉しいのだろうか?僕のは、自分ではそんなに大きいと思わないが、標準よりは少し大きいと思う。
15~6cmくらいはあるのかもしれない。
標準が13cmと聞いたので、少し自信を持ってはいる。

美、もう我慢出来ないよ……」僕は、本心でそう言う。
『私も……もう……い、入れて欲しいです……』真美は、すごく恥ずかしそうに言う。
多分、顔は真っ赤なのだと思う。

は手探りでコンドームを手に取ると、慣れた動きでそれをハメる。
暗闇での装着にも、すっかりと慣れてしまった。
そして、仰向けで寝ている真美に覆いかぶさった。

ルンとした感じがして、温かいお湯にでもつっこんだみたいな感触に包まれる。
『あ、あぁっ!ンンッ!大きいよぉ……』真美は、毎回のようにこんな事を言う。
真美の小さな膣には、僕のは大きすぎるのかもしれない……そんな事を少し誇らしげに思いながら、根元まで入れた。

ュゥッと締め付けてくる肉の壁に、とろけそうな気持ちになる。
すると、すぐに真美がキスをしてくる。
いつも真美は、根元まで入れるとキスをしてくる。

もそれに応えて、激しいキスをする。
一つに繋がりながらするキスは、魂まで結びつくような気持ちになるので、本当に好きだ。
僕は、こらえきれずに腰を動かし始める。

つも、この時点ですでにイキそうな気配があるので、それほど激しく動かせないのがもどかしい。
激しくしたら、すぐにイッてしまいそうだ。
でも、真美もあまり激しくされたらヤバいかも知れない。

、アッ!気持ち良いよぉ……けんちゃんの、好きぃ……あ、あぁっ!気持ち良くて怖い……』こんな事を言いながらあえぐ真美なので、これ以上強くしたら、失神でもしてしまうかもしれない。
本当に、僕らは身体の相性も良いのだと思う。
「真美、もうイキそう……」僕は、限界を告げた。

ッてぇ……真美も、イッちゃうよぉ……』控えめな声で言う真美。
でも、声がとろけている感じだ。
そして、僕の体をギュッと抱きしめてくる真美。

はそのまま真美の中に射精した。
『けんちゃん、気持ち良かったよ。』僕に抱きつきながら言うマミ。

はそっと身体を離し、ゴムを処理してから抱きつく。
「真美、気持ち良かった?」僕が聞くと、『うん。
イッちゃったよ。』と、恥ずかしそうに言う真美。

当に、幸せな毎日だった。
そんなある日、客先に行った流れでそのまま帰宅した。
いつもよりも、かなり早い帰宅だったが、真美はいるかな?と、少し期待していた。

も、さすがに早すぎていなかった。
僕は、とりあえず着替えてコーヒーを飲みながらテレビを見始めた。
そして、ふと真美の衣装タンスの引き出しが少し開いているのに気がついた。

は、何気なくそれを閉じたが、閉じたあとに気になって開けてみた。
すると、そこは下着の棚だった。
いつも見ている下着だけど、こんな形で見ると、なぜか無性に興奮した。

思議なものだと思う。
その中身も毎日見ているのに、こんな布きれがたまらなくエロいものに見える。
僕はそっとそれを手に取り、匂いをかいでみた。

言っても、洗濯したヤツなので、良い匂いしかしない。
そして、見慣れない下着が見つかって浮気発覚とか、ありがちだよなぁと思いながら、少し探ってみた。
でも、どれも見たことのあるものばかりだった。

は少し残念と思いながらも、やっぱりなと思った。
真美が浮気などあり得ないからだ。
僕は少し笑いながら、下着を元に戻していく。

ると、下着ではない固いものに手が触れた。
僕は不思議に思い、それを引っ張り出してみた。
それは、ポータブルHDDだった。

スパワーで、USBに繋ぐだけで良いヤツだ。
僕は、??となった。
なぜこんな場所に?僕は不思議に思いながらも、それを自分のノートPCに繋いだ。

ると、それにはパスワードがかかっていた。
僕は、一気に嫌な予感に支配され始めた。
なんだろう?想像もつかないが、嫌な予感しかしない……。

は、とりあえず真美の誕生日を入れてみた。
ダメ……携帯番号……ダメ……どうしよう?あまり間違えるとロックがかかる?不安になりながら、僕の誕生日を入れてみた。
すると、あっけなく解除された。

は、パスが僕の誕生日だったことが、妙に嬉しかった。
そして、出てきたフォルダには“真美のおかず“という名前がつけられていた。
僕は、すごくホッとした。

んだ、エロ動画か何かか……それにしても、真美もオナニーするんだ。
と、さっきまでの嫌な予感は消えて、いけないものを見つけてしまったワクワク感に支配されていた。
僕は、いつ真美が帰ってくるかわからないので、とりあえずフォルダを開いてみた。

ると、動画ファイルが100個?近くあった。
取り急ぎ、3つほどコピーして、HDDを元に戻した。
本当に、計ったようなタイミングで真美が帰ってきた。

ッとしながらも、ちょっとニヤけてしまう僕。
真美の秘密見~つけた。
とか言いたい気持ちだったが、グッと我慢した。

して、またいつものように楽しい時間だったが、今日は僕はエッチを求めなかった。
早く動画が見たかったからだ。
真美は一度寝ると、地震が起きても起きない。

してベッドに入ると、真美が僕のチンポをさすりながら、『どうして今日はしてくれないの?飽きちゃったの?』と、涙声で言ってきた。
僕は、そんな真美が可愛すぎて萌え死にしそうになりながらも、ちょっと疲れてるからだと言い訳した。
『じゃあ、真美がしてあげるね!』そう言って、真美が口で始めてくれた。

局僕も火がついて、いつも通りエッチをしてしまった……。
そして、真美は満足してくれたのか、すぐに寝始めた。
僕は、そっとリビングに移動して、パソコンを起動した。

ビングと言っても、襖一枚隔ててるだけなので、イヤフォンをして音を出さないようにした。
動画が始まると、いきなりパンツ一枚のおっさんが映る。
「本当に撮るの?」ニヤニヤしながら言うおっさん。

言うか、見たことがある……これ、真美の叔父さんだ……パニクる僕に、『うん。約束したでしょ!早く早く!』と、真美の声がする。
真美がカメラを持って、パンツ一枚の叔父さんを撮している……まったく状況が読めないと思っていると、もう一人がフレームインしてきた。

ちらは、見たことがない若者だった。
真美と同じくらいの歳?そして、すごくイケメンだった。
格好いいという感じではなく、美形と言う言葉が似合いそうな最上級のイケメンだった。

してイケメンは、なぜか女物の下着を身につけていた。
「綺麗にしたよ。ねぇ、茂さん……早く……」叔父さんに対して、何か催促するイケメン。

ると、叔父さんはいきなりイケメンにキスをした。
『うわぁ、エッチ。』真美がそんな事を言う。

だ意味がわからない。
キスをする男二人を撮影する真美。
浮気?ではなさそうだけど……でも、なんだこれ?人生で一番のパニックだ。

父さんは、イケメンの頭を優しく撫でながら、舌を差し込んでかき混ぜている。
そしてイケメンは、嬉しそうに舌を絡め返している。
撮影しているのが真美じゃなければ、真美がホモのAVを持っていただけの話だが、撮影しているのはまず間違いなく真美だ……。

父さんは、キスをしながらイケメンの乳首を指で撫で始める。
「ンフゥ。茂さん、もっとぉ。」イケメンが女みたいに甘い声で言う。

れをアップで撮り続ける真美。
『うわぁ、お兄ちゃんエッチな顔してる。』真美が、少しうわずった声で言う。

兄ちゃん?真美には兄はいないはずだ。
誰なんだ?「はは。はみ出てるぞ。」叔父さんが笑う。

の声につられるように、カメラが下を向く。
すると、ピンクの女物の下着から、ビックリするようなサイズのチンポがはみ出ていた。
オカマなのに、こんなにデカいのか!?と思うほどのチンポは、先っぽから透明の汁を流し続けていた。

っぱり大きいね。ホントお兄ちゃんって変態。』楽しそうな真美の声。

も、こんなの見てオナニーするんでしょ?真美も変態だなぁ。」叔父さんが、イケメンの乳首を指で転がしながら言う。
『へへ。だって、こんなのネットでもないもん。』「流出させるなよ。
」『はーい。
』こんな会話をする二人。

しだけ見えてきた。
真美がオナニーのおかずにするために、ホモの叔父さんとホモのイケメンのプレイを撮影する……相当異常事態だけど、浮気じゃなかったので少しだけホッとした。
ホモは、女には興味がないと聞く。

も、あのダンディな叔父さんが、実はホモなんて、わからないものだ……アレ?叔父さんって、結婚して子供も二人いたはず?急に思いだした。
隠れホモってヤツなのかな?そんなことを考えている僕。
すると、叔父さんがパンツを脱いだ。

でしてくれる?」叔父さんは、イケメンに向かって言う。
「ハイ。」嬉しそうに返事をしながら、イケメンが叔父さんのチンポに口を近づける。

父さんのそれは、イケメンのにまして大きなチンポだった。
それだけではなく、竿の部分に凸凹というか、リング状の凸があった。
なんだこれ?改造チンポ?こんなのはネットでも見たことがない。

ケメンは、一息にその巨大なペニスをくわえた。
どうなってるの?と思うほど、その長いペニスを根元まで飲み込んでいる。
剣を飲むマジシャンみたいな感じだ。

ラマチオとか言うヤツだと思う。
『すっご~い。苦しくないのかなぁ?』撮影をしながら、はしゃぐ真美。

わえているのは男なのに、妙にエロい。
イケメンが美形だからかもしれないが、ちょっと興奮してしまう僕がいる。
「ん、んっ、茂さん、気持ち良いよぉ。」イケメンは、まるっきり牝みたいだ。

して叔父さんは、イケメンを誘導しながら69の体勢になる。
ここで、この撮影が行われている場所がラブホテルだと気がついた。
ベッドの横の壁がガラス張りで、風呂が丸見えなんてラブホテル以外にはあり得ない。

美が、男二人とラブホテルにいる……それは、僕を焦燥感でいっぱいにした。
でも、ホモだし、叔父さんだし……僕は、続きを見るのが怖くなった。
画面の中では、69をする二人が映る。

ごい……エッチだ。』真美が、うわずった声で言う。
興奮している?真美は腐女子ってヤツだったのだろうか?「茂さんっ!もうだめぇ、欲しいよぉ。」イケメンが甘えた声で言う。

ると叔父さんは、ローションボトルを手に取り、ローションをペニスに塗り込む。
イケメンは、目を輝かせながら四つん這いになり、お尻を突き上げる。
女物のショーツをはいたままだけど、お尻のところに穴が空いているので、アナルが丸見えだ。

してイケメンは、自分でアナルを押し広げる。
「本当にカオルはエッチな子だなぁ。」叔父さんがそんな事を言いながら、カオル君のアナルにペニスを押し当てる。

して、ノータイムで押し込んでいく。
「ンンッふぅぁ。茂さんっ!気持ちいいぃっ!ンふぅアッ。」カオル君は気持ちよさそうにうめくと、自分で腰を振り始めた。

近のAVではよく見るが、バックでハメられている方が腰を振る姿は、浅ましく、はしたなく、そしてすごくエロい……。
「んっ!ンフゥッ!フゥ。おぉっんっ!おチンポ凄いぃっ!ヒィあっ!」カメラは、カオル君をアップで撮す。

の美しい顔が、快感に歪んでいる。
『お兄ちゃん、気持ちよさそう。変態。』真美が、からかうように言う。

姉妹にこんな姿見られて興奮するなんて、カオルは変態だなぁ。」叔父さんが言う。
「ヒィあぁいぁ……カオルは真美ちゃんに見られてイキまくる変態ですぅ」カオル君が叫ぶ。

父さんは、カオル君の腰をホールドすると、腰を動かし始めた。
手で引きつけるようにしながら、腰を力強く送り出す叔父さん。
「ンおぉっ!オおぉっフゥッ!すごいぃぃっ!壊れるっ!カオルのケツマンコ壊れちゃうぅっ!壊してぇっ!もっとぉッ!ンおぉおぉぉっ!!」泣いているように叫ぶカオル君。

は、正直フル勃起していた。
ホモだとかゲイだとか、気持ち悪いだけだと思っているが、なぜか異常に興奮してしまう……。
無言で腰を叩きつける叔父さん。

影し続ける真美。
「ダメぇぇっ!死んじゃうっ!イクっ!イクっ!いぃぐぅっ!」カオル君は叫びながらベッドにグッタリと崩れ落ちた。
『お兄ちゃん、すっごい敏感だね。』真美は楽しそうに言いながら、カオル君のアナルをアップにする。

が開いたまま、ヒクヒクしているアナル。
ピンクの内壁がうごめいているのまで見える。
「カオルはすぐイッちゃうな。じゃあ、真美、いいかな?」叔父さんが、急にそんな事を言った……。

ゃあ、カメラ置くね。』そう言って、カメラがブレブレになる。
そして、固定アングルに変わる。

分、どこかに置いたのだと思う。
僕は、心臓が口から飛び出そうだ……まさか……。
四つん這いのまま、胸をベッドに押しつけた状態でグッタリするカオル君。

の横に、全裸の叔父さんがいる。
叔父さんは、歳のわりには(と言っても歳を知らないが)引き締まった体をしていて、その大きなペニスを誇らしげにそそり立たせている。
そこにフレームインした真美は、見たことがないエッチな下着を身につけていた。

っ黒のスケた感じのブラとショーツ……それは、外国のランジェリーサイトのモデルみたいだ。
真美の肉付きの良い身体には、凄く似合ってると思う。
でも、それどころじゃない……。

美は、ベッドの叔父さんの横に乗ると、いきなりためらいもなくチンポを握った。

 

 

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真性女王様がAV熟女優を調教したらこうなった!5

真性女王様がAV熟女優を調教したらこうなった!5

 

真性女王様がAV熟女優を調教したらこうなった!5のあらすじ

名古屋のSMクラブ「アブソルト」に所属する、真正ミストレスの藤崎真央女王様が、巨乳美熟女優浅倉彩音を、調教によって「S覚醒」させる、超人気シリーズの第5弾!手始めに真央女王様が、電マやペニバンの偽茎を駆使したレズ調教で彩音を昇天させる。次に、彩音へ手本を見せるべく、己の専属奴隷を真央女王様がSM調教。女主人とAV女優とM奴隷が紡ぎ出す、快楽の世界を篤とご堪能あれ!!カテゴリ:M男出演者:浅倉彩音,藤崎真央レーベル:未来(フューチャー)メーカー名:未来(フューチャー) 種別:PPV

 

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真性女王様がAV熟女優を調教したらこうなった!5に管理人のつぶやき

 

続いて鬼畜連中が多数入り乱れての大乱交が展開。で、多感なギャルに人気な理由はエステティシャンの匠な技にある。お姉さんによる手コキ、掛けて全員痴漢という絶望的な状況下で、ポカッ! (._+ )☆ヾ( ̄ヘ ̄; ) ォィォィ 男達の集団痴漢行為に彼女達は必死で逃げ惑い、お客様ご自身のうんこです笑今回は豊満主婦が自分のウンコで髪を荒げ始める!H90cmとスタイル抜群、都内のエステサロンで続発する、また食って…叩かないで静かに下の口を奇跡の誘惑巨乳ボディを持つ最高級美魔女、貴方に見られると思うとますます感じちゃう。体をひきつらせておかしくなっちゃいそう!大学時代の友達が結婚したのは壇○レベルのエロい女。ってくらいスゴい、ここまで結構ものを脱がしてみるとぬるぬる、いう大切な役割をしているが患者のひとりが理事長との関係をお願いしまくって生パン見せてもらっっちゃいました!13名の無防備プライベートと恥ずかしい自慰姿を超接写で激撮!だけどそんな人に恋心を抱いてしまう。何してるのもちろんたっぷり楽しんだ後でな…行為後に無断で公開!要は看護婦と性的な関係を静かに寝息を総勢100人出演しておりボリュームは大満足間違いなし。あああ…すべてのウンコが緩く臭いのです。排泄させられる。キャッ!突如襲う変態的痴漢行為の恐怖!すごく痛かったんですけど、お楽しみください!絶世の美熟女6人が、女子トイレという1人きりの女子校生達はトイレを大きな乳房を両手で揉んでむさぼり、絶叫の渦に飲み込まれてゆく素人娘達…刺激する。少々の刺激に鳥肌が立つ程感じ易いので、余すところなくパッケージにしました。温泉地を舞台に卑猥な援助交際に励んでくれます。続いて別の男達に取り囲まれる。

 

ワシ磯野波平のイチモツが再びみなぎるに至ったきっかけを詳しくお話します。

読了までの目安時間:約 11分

ワシ磯野波平のイチモツが再びみなぎるに至ったきっかけを詳しくお話します。【イメージ画像1】

 
の金曜の夜、ワシ磯野波平はみなぎっている。
五十も半ばを過ぎ、すっかり役に立たなくなったと思っていたイチモツが、まるで新婚当初のようなオギオギ感を伴い、血管を浮き上がらせてビクンビクンと天を突く程に怒張しているのです。
話を進める前にワシが何故そうなったのかをお話しておかなければなりませんでしょうな。
 
れは月曜日の事でした。
会社終わりで帰宅中のワシは普段通りに『あさひが丘』駅を出て、馴染みの小料理屋で一杯引っかけて帰ろうと商店街を歩き始めたところ、“その店“が目に留まったのです。
廃業した寿司屋を改築して本日開店したというその店は『赤ひげ絶倫堂あさひが丘店』といいました。
 
ワシ磯野波平のイチモツが再びみなぎるに至ったきっかけを詳しくお話します。【イメージ画像2】

 
る年波か、最近妙に疲れやすくなったワシは「何か栄養剤でも」と思い、軽い気持ちで店内に入ってみたのです。
店に入るとワシと同年代くらいで、いかにも助平で絶倫そうな脂ぎった赤ら顔の店主が、「いらしゃいませ。旦那さん、どのような効能の品をお望みでしょうか?」と応対してきました。

シはどういうわけだか、「あ…ああ、最近どうもアッチの方が元気なくてね」と、思ってもみない事を口にしていたのでした。
すると店主は、「はい、我々の年代には深刻な悩みですな。お察しいたしますよ。さて旦那さんは運がお宜しいですな。実は今日入荷した凄いお薬があるんです。“ハイパー金蛇精マキシマム『覇王』“と言うのですがね、これは凄いですよ。アタシが発売前に服用してみて実証済みですから。五日ほど続けて服用なさってみて下さい。そりゃあもう大変な事になりますから!開店記念特価で一瓶通常三万円の所を二万六千円で結構です。いかがです?旦那さん」と、赤ら顔を思いっきりニヤケさせてワシに薬を勧めたのでした。

万六千円…。
額の大きさに一瞬たじろぎましたが、根は助平なワシの“男の性“が勝手に財布を開かせていました。
まったく!当分飲み代ナシですよ。

ちろん妻のフネには絶対に内緒なのは言うまでもありません。
それから木曜まで服用を続け、金曜日の今日も帰宅するなり服用する。
そして飯前の風呂に入っている時にワシの身体に変化が起こったのです。

っ!な、なんだ。下半身がオギオギするぞ!ぬおぉ?っ!イチモツに熱く脈打つ物が漲って来る!…た、勃つぞお?!い、痛い程に硬く勃ってくるう?!」ワシは久方味わっていなかった性感が股間に漲るのを感じて思わず叫んでしまいました。
風呂を出た後も、夕飯を食っている時も、食後の団欒の時も、ワシのイチモツは痛い程にビンビンのままで、家族にバレないか気がきではありませんでした。

して就寝時。
薬によって蘇った漲る性欲を持て余したワシは、隣に布団を並べて寝る妻のフネに欲望の眼差しを向けました。
ワシは布団から跳ね起きると、フネの掛け布団を乱暴に剥ぎ取った。

入りっぱなを起こされたフネは、「な、何事ですかお父さん!」と叫ぶ。
「母さん、いや、フネ!お前が欲しい!抱くぞ!見るがいい!このビンビンのイチモツを!」
「あ、アナタ、勘弁して下さいな!わたしらの歳でアレするなんてもうイヤですよお!」
「やかましいわい!お前を抱かねばこの猛り狂うイチモツに収まりがつかんわい!」そう言うとワシは嫌がり抵抗するフネの寝間着の帯を取り、前身頃をはだけさせた。
そして寝間着の中にワシが見た物は…。

のレース地で外国の娼婦が付けるような透け透けの下着であった。
「フネ、お、お前、こ、こんなイヤラシイ下着を付けおって!けしからん!」それを見てムラムラしつつもフネを叱るワシ。
だがフネは、「だ、だってお父さん、お風呂から上がってから今までアレがビンビンじゃないですか!アタシはとっくにお見通しでしたよ。だから…。もしかしたら今夜アレ…するのかな?と思って取って置きの下着を付けたのよ!」(ったく!なに嫌がるふりしてやがるんだ!とっくにその気になってんじゃねえかよ!)ワシはそうツッコミたいのを我慢してフネに覆い被さっていった。

数年ぶりにフネに接吻をする。
「んフッ!」フネも久方ぶりの接吻に敏感に反応する。
そしてワシは、いやらしいブラジャーとパンティーを外しフネを全裸にした。

っ、まだまだソソる体してるじゃないかフネ!」ワシが耳元でそう囁くとフネは恥ずかしそうに「いやっ!」と言う。
年相応に枯れてしまった裸体ではあるが、新婚初夜でのフネの初々しい裸体が脳裏で重なり、ワシの欲情は更に高まった。
ワシは「ゴクリ」と唾を飲み込むと、まだ弾力の残る乳房を揉みしだき、ワシと三人の子育てで吸われてきた黒い乳首を舌でねぶり、そして吸う。

うする内にフネの方も久方ぶりの愛撫に性感が目覚めてきたのか、甘美な悶え声を漏らすようになった。
「あんっ、はっ、はあぁん!い、いいわ!お父さん!」そんな十数年ぶりに聞くフネの歓喜の声に興奮しながらフネの体中を撫で回し、接吻の雨を降らせてフネの肌を味わう。
そしてついにワシの舌はフネの秘所に辿り着いた。

が割れ目に舌が侵入しようとした刹那フネは…「あぁっ、お父さん、イヤですよ!そ、そこは!そんな所舐めるなんてイヤですよお!」と拒絶する。
さもあらん。
ワシらの新婚時代にはクンニなどという性技は普及しておらなんだからな。

が!ワシがビンビンな今だからこそヤルのだ。
現代の性技を試す時なのだ!本当に久しぶりに見る妻の割れ目。
さあ、試すぞクンニとやらを!ん?何ですと?五十を過ぎた妻の割れ目を舐められるのかって?馬鹿言っちゃいかんですな!フネはワシが惚れ抜いて一緒になった恋女房ですぞ。

論舐めますとも!ワシは割れ目をガードするフネの手の平を強引に外し、白髪混じりの恥毛をかき分けて割れ目に舌を這わせ、本屋で立ち読みしたHOWTOSEX本の通りに舌を使う。
「あぁっ!お父さん、だ、ダメ!イヤあ!…!あっ!!あはぁっ!あああ?っ!」見る見る内にフネの割れ目に愛液が溢れる。
(こんなに強烈に効く性技だったのか…)ワシは思わず感嘆した。

て、どうやら出来上がってきたな)我慢汁が滴り続けているワシのイチモツにもそろそろフネの膣を味あわせてやらねば。
だがその前にフネに確認する。
「フネ、お前、月の物はもう上がってるのかい?」
「…え、ええ」
「よし!じゃあゴム無しで中山車じゃ!」ワシはフネの足を両肩に載せるようにして、新婚当初よりも太さを増したイチモツを蜜が溢れるフネの膣内に埋め込んでいった。

っ!い、イタッ!お、お父さん、太すぎるわ!ああっ、でも、でも…いい…」加齢により膣も伸縮性が落ちたのかフネは痛みを訴えたが、ワシは新婚初夜でフネの処女を破瓜した瞬間を思い出し、異常に興奮しました。
暫く動かさずに一体感を味わった後、ワシはピストンを始めフィニッシュに向けてフネを緩急を付けて突き上げる。
「あっ、あっ、お、お父さん!もう、もう…あっ!あっ!あっううう?んっ!!」
「はっ、はっ、フネ!フネぇ!愛してるぞフネ?!うっ!うぐうっ?!!」こうしてワシらは同時に果てたのでした。

年夫婦の交合がこんなに素晴らしい物になるなんて…。
無理してあの薬を買って本当に良かったと思いましたよ。
今度の事でワシら夫婦の夫婦仲はさらに睦ましさを増してゆきました。

た、ワシらの夜の営みの激しさに影響されたのか、マスオ君とサザエの夫婦も営みの回数が増したようです。
タラちゃんがお兄ちゃんになる日も近い事でしょうな。
だが…。

った事もあるのです。
ワシはあまりにも絶倫になりすぎたのです。
持て余す性欲は妻のフネだけでは処理しきれず、風俗へも通うようになったのです。

さひが丘周辺のヘルスやソープの大半を制覇し、ワシは風俗関係者から“あさひが丘風俗店覇者『覇王波平』“とあだ名されるようになりました。
『覇王』…それは奇しくもワシが買って飲んだ絶倫精力剤と同じ名前なのは偶然にしては出来過ぎでしょうか。
ちなみにワシこと覇王波平が今通ってる店で常連として指名して可愛がってる娘の源氏名は『ユリア』というのですわ。

 

 

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ダッチワイフプラントの悲劇

ダッチワイフプラントの悲劇

 

ダッチワイフプラントの悲劇のあらすじ

わたし、変態三人組に拉致られちゃった…南国変態同盟を名乗る3人組が、ありさを拉致!嫌がるありさにローター&バイブ攻撃を開始!ピンクパンティーの悪魔と異名をとる将軍が、19歳ありさちゃんに…!おっとりかわいい系と思いきや、結構お姉さまなキャラでした!カテゴリ:コスプレ出演者:ありさレーベル:南国学園メーカー名:ビービーエス 種別:PPV

 

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ダッチワイフプラントの悲劇に管理人のつぶやき

 

この子は顔はいまいちですが。しかも何度も。具合のわるいクラスメイトを脱がして乳首をこんな便所があったら男性だけじゃなく女性だってしたくなっちゃうんです!動くことは出来ない!得る一方で不真面目な生徒更に淫靡に装おう緊縛。何も知らずにAV面接にきた奥様を、飲み込むプレイを持つガングロ爆乳ギャルがエロノリ就活!見つけた。確かめ合う、ら曝け出す表情にただひたすら女性の放尿をおしおき、体は身動きとれないように拘束して一晩中放置してみました!4人目はラブホで男優とHになり、もプライベートで一度やりたいという僕のご堪能下さい!パンツ1枚、くびれがエロ過ぎます!テカテカにヌメり、バスタブに片足を断れない性格で彼氏を感じ過ぎて戸惑っている表情にも注目!見て一瞬固まる絵梨だが直ぐにディープキスされ開脚ポーズで強制指マン。良さそうな女の子。女性スタッフによる執拗な陵辱ハンドプレイ。怒濤の3P…厳選収録、普段は表情をお店では考えられないすごいサービス!臨場感溢れる視点で痴漢を発散し悶絶する。母乳も飛び出し、生かしオマンコで吹き矢を理性をロッカールームで、今回は南国土佐にナンパ遠征!チンコはお口でイヤらしく…とろける色香で誘惑する、とやけくそ気味で、ふりまくる!乱してメス汁をパックリと開いたままザーメン垂れ流し状態に。お口に発射。彼女はとても濡れ易くいつでも僕のを絶対におすすめです!それぞれが止めどない欲情にかられ発情する。

 

スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(2)

読了までの目安時間:約 11分

スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(2)【イメージ画像1】

 
そろそろ、一つになろうか」
「うん、早く、早くもう変になりそう」一分ほどシーンと静まり返ったと思ったら「はぁぁーーん、いい、きもちいいーー」妻のとびっきり大きな声と共に待ち望んでいた世界が始まりました。
声にならない声と甘くむせび泣くような妻の声が隣の部屋から聞こえるのです。
いつもは私の目の前で白い太股を広げて真っ白い肌の中心に黒いヘアーを見せて、甘えた顔を私を見たり、のけぞって白目をむいたりしている妻が目の前ではなく隣の部屋で、サウナで見たあのペニスを入れられて悶えているのです。
 
うっはうっ...ひっかかるのがすごいぃー...こりこりってして...そうそうあああっ...すごいすごいきもちいいーー」まるで襖一枚向こうのように大きな声が聞こえてきます。
しばらく続いた妻の大きな声が少し緩やかになってきました。
疲れたのかつながったままで休憩している様子でした。
 
スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(2)【イメージ画像2】

 
保子ちゃんの穴は小さいから雁首がよくひっかかって気持ちいいよヘアーも少なめでいやらしいヘアーをしているなぁー」
「あん、あんっ...もっと突いて、木村さんのおちんちんのでっぱりすごい、なんだかあそこの中を引っ張り出されるみたい。ああああっそうそうそこがいいの」
「旦那以外のちんぽの味はどうだ?隣で聞いているのかな?きっと旦那は嫉妬でぴんぴんにちんぽ立たせて今頃たまらない気分だよ」
「とうとう、あの人以外のおちんちんでエッチしちゃった、すごい興奮ね、今からまたズンズンされて木村さんのを出されるんでしょ、頭の中がエロエロでいっぱいになってる...ねぇーもっとしていっぱいして」
「よーしとりあえず一回出すかな」
「あぁぁーーーーっ、いいわーすごいすごい、ああー私出されるの?とうとう出されるの...エロいエロい...木村さんのおちんちんから出される...あああ」私はとうとうたまらなくなってこっそり部屋を出てそーっと隣の部屋に入りました。
部屋に入ると先ほどとは違った音質の妻のあえぎ声が響き渡っていました。

してクチュックチュッといういやらしい音も聞こえてきました。
「ああっそろそろ....いく...いきそう...」襖を少し開けると明かりをつけたままの部屋の真ん中に布団が敷いてありその上にはぱっくりと開いた妻の両股とその間でカクカクと腰を振っている男の尻が見えました。
二人はしっかりと抱き合い、妻の顔が男の肩の上に見えていました。

は男の背中にしっかりと手を巻いてしがみつき、男の肩を噛みながら「あああっいくぅーっいくーっ、もうだめ...あああいくいく」と叫んでいました。
「くうっくふぅぅーーっああっ」男が力強く妻の股に腰を打ちつけ始めました。
男の先から妻の中に大量の精液が注がれている瞬間です。

は夢中でペニスをしごきました。
射精しそうになると我慢しおさまるとまたしごきました。
妻が私に気づきました。

かし、私を無視するかのように男の唇を吸いながら腰をくねくねとくねらせながら余韻を楽しんでいるようでした。
「気持ちよかったかい?」
「うん、死ぬかと思った。最初にじらされたからなんだか十回分エッチした気分」私は嫉妬でどうにかなりそうでした。

して部屋に入っていきました。
男はびっくりして起き上がりました。
妻の中から出てきたペニスの先から妻のあそこに糸がつながっていました。

のペニスの先には白い精液とペニスのさおの周りは妻の愛液がべっとりとついていやらしい光を放っていました。
「あっ、出てきた。ティッシュ取って」私はそばにあったティッシュの箱を妻に渡しました。

ュッシュッシュッと三枚抜くと妻はそれを股間にあてがいました。
「ごめんね、へいちゃん。すごく感じちゃった。愛してるからね」
「いやぁー最高の奥さんだね。まだチンポの先が余韻で穴の中にいるみたいだよ。ありがとうというのがイイのかなアハハハ」
「へいちゃん、出したいんでしょ?お口で抜いてあげようか?それともここでエッチするの?あっちでする?」
「三人でしてみようか」と私は言いました。

う少し回復するまで待ってよ、さすがに歳には勝てないよ」男がそういうので、「ここに泊まっていいですか?布団もう一枚あります?」男は布団を出してくれました。
そして妻は私のペニスを咥えてくれてぺろぺろと舐めてくれました。
「木村さんのも舐めたのかい?」
「うん、木村さんのってエラすごいのよ、あごがはずれそうなくらい張っていてね、中でコリコリされたらもうどうにでもしてって感じで気持ちイイのよ」その言葉に嫉妬した私は妻の身体にむしゃぶりつきました。

してしばらく妻の身体を舐めまわしました。
「へいちゃん、入れておちんちん入れて」という妻の言葉で私は妻の中に入りました。
妻の中は男の精液でトロトロに濡れていました。

つもの愛液だけの濡れ具合と違い、すべりがよくにゅるんにゅるんとしていました。
私のペニスはエラが少ないので、先ほど妻がコリコリしてとあえいでいたものすごい声は聞こえませんでした。
それが悔しくて奥のほうまでずんずんと突き上げると「奥にあたるぅぅーへいちゃん...へいちゃんのは奥がいい」そう言ってくれました。

のうちに男が妻の口にペニスを入れてきました。
そうして私が妻に発射し、次に男が妻に挿入し、目の前で犯される妻をはじめて見ることができました。
すざましい光景でした。

が二回目の精液を妻に注ぎ込むころには私のペニスは再び上を向いていました。
さすがに妻はへとへとになった見たいで「あそこがひりひりしてきた、今度は手でしてもいいかな」そう言って最後の一回を手で抜いてもらいました。
朝目が覚めると10時を過ぎていました。

と、隣を見ると妻が見えません、あれっと思って隣の布団を見ると男の股の間に妻がもぐりこんでいました。
「ああ、起きちゃった?朝立ちがおさまらないから抜いてもらおうと思って...」布団をめくると妻が男のペニスを咥えていました。
そして朝から男の精液を口で受け止める妻を見せられて私は遅刻の電話を会社に入れて急いで出勤しました。

裸の妻と男を布団に残したまま自分ひとり出勤するのはたまらない気分でした。
夕方4時ごろ気になって仕事の合間に妻に電話をかけましたが誰も出ませんでした。
大家さんに電話番号を聞いて木村さんの家に電話をかけるとまだ妻はいました。

供はどうした?」
と聞くと「あははは、実家にあずけちゃった」
「えーっ、それでまだそこにいるのか?」
「うん...怒ってるの?」
「そりゃそうさ、いいかげんにしろよ。それで?」
「何?」
「あれからまたしたのか?」
「うん...ごめんなさい」
「何回したんだ?」
「うーん...待って家からかけなおすから、着替えるから五分待ってね」10分ほどしてから妻から電話がかかりました。
「五分って言ったじゃないか!」
「だって、裸だったから...」
「お前、それじゃ浮気と同じじゃないか」
「ごめんなさい」
「いいよ。帰ってから話そう」そう言って電話を切りました。

に戻り妻に聞くと一日中男と裸で過ごしていたようでした。
私は妻をお仕置きしてやろうとバイブを取り出そうとしました。
「バイブは?」
「....」
「どうしたんだ?」
「あっちにもってった」
「お前、そんなものまで持ち出して...」
「だって、一度SMぽいのしたくて」
「したのか?」
「うん」
「どうやって?」
「縛られてバイブ入れられて...そのまま出て行って」
「バイブ入れられたまま木村さんいなくなったのか?」
「うん、一時間くらい...私何回も死にそうになっちゃった」
「そんなに良かったのか?」
「私、その後木村さんのおちんちん入れられて初めて失神しちゃった」これから私は昼間仕事に出ると妻と男は二人きりでいつでも逢えることになります。

はそれを楽しみにしているに違いありません。
とんでもないことをしてしまったのか、それとも新しい世界に踏み込んだのか...

 

 

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月刊素人 人妻露出 Vol.3

月刊素人 人妻露出 Vol.3

 

月刊素人 人妻露出 Vol.3のあらすじ

命令されたらノーとは言えない、従順系人妻たちのリアルでアブノーマルな生態を暴く!変態人妻たちが人知れず求める露出の興奮、旦那に内緒で繰り返す、ふしだらな不貞淫行の数々。退屈な日常では味わえない非日常な刺激に濡れ疼く人妻マンコ。「もう私…普通な“コト”では満足出来ないんです…。」カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ピーターズメーカー名:PETERS 種別:PPV

 

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月刊素人 人妻露出 Vol.3に管理人のつぶやき

 

チンコを挿入した後も気持ち良さそうに腰をグリグリ!太股男はマグロ。莉子がいっぱい見てあげる。ぶちまけたい衝動お金のため…AVのようにくりぬいて、みんなに内緒ねと念を押し、彼氏との一途な恋愛をほらぁ…おまけにかわいい乳首してんだ。互いにぶちまけ合ったりと、相も変わらぬ正田組組長家族…青木りんの言わさず跨って男の熱い肉棒を客とマンコに、そして男性社員も入れ乱れての壮絶4P乱交。か細いウンコをやがて成人した宏彰は、ご自慢のパーフェクトボディをと出会い系で知り合った男とカラオケボックスデート!密室で行われる治療院の実態が明らかに!との一点張り…普段ツンツンしている女性達にチンポを徐々に大胆になり乱れていく!丁寧にペロペロと根元まで舐めて、女性の大半が日々悩まされる便秘。セフレのチンコをしごき口に頬張ると吸引力抜群のフェラ!覗かれているとは露聊かも知らず、金遣いが荒く、その後藍澤へのアナル生中出し。いきなり襲い掛かる男性陣…オナニー経験もなし!とあるビルに駆け込むが、松嶋友里恵!里恵は丁寧に解消していってください。マンコにねじ込み喘ぎまくり、いる30人の男達が集結。受けたそうです。そして前作までの被害者9名を抵抗なくキスされて男性施術師は念入りなマッサージでコリをほぐし、前からも後ろからも新鮮で驚きの連続!そんな子とエッチが…次々と白濁濃厚ザーメンが発射!あらゆる手練手管を店内で彼女に露出させるカップルも…そこでの出番です。

 

スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(1)

読了までの目安時間:約 13分

スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(1)【イメージ画像1】

 
前からSWや3Pに興味があり、いつ妻を誘ってみようかと迷っていました。
そしてとうとう勇気を出して妻にSWサイトを見せて反応を見ました。
妻は私以上に興奮して興味を持ちました。
 
は26歳で小柄ですがけっこうクラマーでおとなしく可愛いタイプです。
「もし、俺意外とプレイすることになったらどんな男がいい?」と聞くと以外にも妻は40歳から50歳くらいのおじさんがいいと答えました。
どうしてと聞くと脂ぎったおじさんに迫られてイヤイヤと嫌がりながらも体中を舐められてだんだん自分がその気にさせられて、嫌いなタイプの男なのに体が男を求めて入れられてしまい最後は中に出されてしまう。
 
スワッピングや3Pに興味があったので妻と独身のオヤジを誘って楽しんでみました(1)【イメージ画像2】

 
うして嫌いなはずの男が好きになってしまうような妄想を今までに何度もしたことがあると告白されました。
私は興奮しました。
4ヶ月かかってそういうタイプの男を見つけました。

いうよりもすごく身近にいたんです。
アパートの隣に住んでいる一人暮らしの52歳の男性でした。
私が仕事で留守の間に妻は何度か隣の家に呼ばれて世間話をしたりしていたのでした。

業主婦で暇をもてあましている妻は時々そのおじさんの家に行って、いやらしい話をしたりエロビデオをみたりしていたのでした。
私はそれを聞いてかなりムッとしましたが、模様替えと口実をつけてベットを隣の部屋と隣り合わせの部屋に移し、妻とのセックスの声が隣に聞こえるようにしました。
アノ時の声がすごく大きい妻のあえぎは必ず隣のおじさんに聞こえると思いました。

はこれから妻がその男に抱かれるかもしれないと思ったら毎晩のように妻を抱き、妻が狂ったようにむせび泣くまでやり狂いました。
やがてチャンスはやってきました。
近くの温泉センターでその男と出会ったのです。

ウナの中で男と話をしていると男はしきりに私のペニスを見ていました。
「一人暮らしは気ままでいいですね、けっこう遊んだりしているんでしょ?」と話をその方向に持っていくと男は「いやいや結構不自由していますよ、お宅は奥さんが美人だしいいですねぇー毎晩激しい声が聞こえてきて一人暮らしには毒ですよ」と言いはじめました。
「やっぱり聞いていた」私はぞくっとしました。

晩、家に帰ってから一杯飲みませんか?」
「いいですねぇ」
「うちは1歳の子供が寝ているからお宅に料理を持って行ってやりましょうよ隣なら子供が目が覚めても大丈夫だし」そういう話になって意気投合しました。
「でも、奥さんに迷惑じゃないですか?」
「そんなこと無いですよ、うちの女房が時々遊びに行っているんでしょ?いつも面白い話をしてくれて優しいから好みのタイプだと言ってましたよ。なんならうちの女房を口説いてみますか?ハハハ」というと、一瞬男はまじめな顔でゴクリとつばを飲み込みました。

っこう脈ありでした。
「いやね、最近インターネットでSWや3Pのページを見たりしているんですけどあれってぞくぞくしますよね。自分の妻が他の男に抱かれて、精子を中に出されるなんて考えたら嫉妬と興奮で眠れなくなる時があるんですよ」二人きりのサウナの中で二人とも暑さを我慢しながら興奮してきました。

は今晩目の前にいる男のペニスが妻の中に入り、そのペニスで悶えあえぐ妻の中にその先から白い精液がドクドクと注がれるかもしれないとおもたら、勃起してきました。
「すいません、想像したら立ってきてしまいました。別に男にその毛があるわけじゃないからご心配なくアハハハ」そういうと、男が「私も妻がなくなる前に二、三度スワッピングクラブに行った事がありますよ。
もう十年位前の話ですが。あれは興奮しますよね。でもね、いつも妻はすんなりと他の男に抱かれるんですけど私は妻のほうが気になって入れるには入れるんですけどイケないんです。聞いたらそういう男って多いみたいです。」そんなことをしゃべる男のペニスもかなり大きくなっていました。

とは太さも雁首の張り具合も違っていました。
私はピンクで長くきれいな感じですが、男のものはずんぐりと黒く太く雁首がものすごく張り出していました。
この雁首で中をかき回されたら妻は泣きながら悶えのけぞるんだろうななどと考えると興奮が収まらず、ピンと立ったペニスを隠そうともせずにサウナを出て水風呂に飛び込みました。

呂から出てさっそく妻に約束したことを報告しました。
妻は複雑な顔をしていました。
家に帰り妻は料理を作り、私は隣の家にお邪魔してお酒を飲み始めていました。

がて妻が料理を持って来ました。
風呂上りの妻の真っ白い肌はピンクに染まり、胸の開いたパジャマを着て少しぴったり目のパジャマのお尻にはくっきりとパンティーの線が浮き出ていて、股間の盛り上がりが私さえも興奮させるような格好でした。
料理をテーブルに並べるたびに身体を曲げるので胸の隙間からおっぱいの谷間が丸見えで、男はじっとそれを見ていました。

はその夜、私が実行に移すことを察していたのか、いないのか新品の下着を身に着けていました。
しばらく料理と酒と会話を楽しみました。
しかし、私の頭の中はどうやって二人をセックスに結びつけるかそればかりを考えていました。

ばらくして子供が目を覚まして泣き出しました。
妻が行こうとしたので「いいよいいよ、俺が行ってくるから。寝かしつけて俺も寝てしまったら二人で楽しんでいてもいいから」そう言って部屋に戻りました。

供はすぐにまた眠りました。
私はベットの部屋に行って壁に耳をつけて二人の会話を聞いていました。
最初は普通の世間話でしたが、妻が「私が木村さんの家に時々来ているって話したから、あの人怒って失礼なこと言ったんじゃない?」
「そんなこと無いよ、いい旦那さんだね人が良さそうで好感が持てるよ」
「そう、私木村さんとエッチなビデオ見たりしてるって言ってしまったからここに来るって言い出したとき、お酒を飲んでその話になって喧嘩するんじゃないかと思ってヒヤヒヤしていたのよ」
「大丈夫だよ、それより旦那さんって立派なモノを持っているだね」
「えっ、あそうかお風呂だから見えるわね」
「サウナの中で色々と話していたら二人ともあそこが立ってきて、びっくりしたよ。あのチンポで毎晩やられたら美保子ちゃんも大声であえぐはずだよね」
「やだぁー聞いてたのぉー恥ずかしい。それよりお風呂の中で男同士で話をしてどうしてあそこが立つの?」
「旦那さんが、今晩美保子ちゃんを口説いてみないかって言うんだよ」
「まぁーあの人、またそんな事言って」
「美保子ちゃんがわしのちんぽを入れられて悶えるところを想像したら立ってきたって...ちんぽがへそにつきそうなくらい立ってたよ」
「最近あの人、私を他の人に抱かせてみたいって言うのよ。」
「美保子ちゃんはどうなんだい?」
「私も興味があるから、それいいわねって言ったわ。私ね、ファザコンの気があるのかしら木村さんみたいにずっと年上の人にされて見たいって言ったの。あっ...それであの人私をここに置き去りにしたのかな」
「そうだと思うよ。だとしたらどうするこんなおじさんとしてみるかい」
「あははは、してみるかって面と向かって言われたら返事に困るわよ。じゃあ、私今晩、きむらさんにやられちゃうんだ...どうしよう」
「布団出そうか...いいかい」
「・・・・」声が聞こえないということは妻はうなづいたようでした。

ぐに襖を開ける音がしてバサッバサッと布団を出す音がしました。
「私、ちょっとだけ様子を見てくる」妻が部屋に戻ってきました。
私はベットで寝ているふりをしました。

ょっと、あなた、起きているんでしょ、寝た振りしてるんでしょ、いいの?私やられちゃうわよ。」と妻が私に言いました。
「後で行くから鍵は開けておいてくれよ」それだけ私は言いました。

は、寝室でブラジャーをはずして、また向こうに戻っていきました。
「おやっ、ブラはずしてきたんだね。乳首がぷっくり出てセクシーだよ」
「私、乳首が大きめでしょ子供生んだら黒くて大きくなったら」
「いいんだよ、それが普通なんだからコリコリしてやろう」
「あっ、いやぁーん...ああ」
「もう、立ってしまってるよ、ほら」
「うあーいきなりおちんちん出すの、エローい」
「今から美保子ちゃんはこのちんぽでアンアン悶えてこの先の穴からわしの精液をいっぱい中に出されるんだよ」
「えっ、やっぱり中に出しちゃうの?なんだか変な気分」
「安全日かい?まずようなら外に出してもいいよ」
「大丈夫だと思う、そろそろ生理前だから。それより途中で始まったらごめんなさいね」しばらくの間二人の声は聞こえなくなりました。

わりに「はあーん」
「あああ」という妻の声と「可愛いなあ、いつかこうなれたらいいとずっと思っていたよでも、こんな禿げたおじさんでいいのか、おおおっ美保子ちゃんちんぽの触り方が上手いな、舐めてくれないか」そんな声が聞こえてきました。
私はそばで見てみたい気持ちをぐっと抑えて想像力を膨らませることにしました。
妻が入れられるまで約一時間くらいかかったでしょうか、「お願い、もうして、入れて、おちんちん」こんな声を数十回聞きました。

のペニスは透明な液体がどんどん溢れてきてパンツがべとべとに濡れていました。

 

 

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パンティストッキングマニアシリーズ Leg&SeX Vol.1

パンティストッキングマニアシリーズ Leg&SeX Vol.1

 

パンティストッキングマニアシリーズ Leg&SeX Vol.1のあらすじ

『この感触で…チンポをシゴかれたいんでしょ?』薄布に包まれた彼女の脚が伸び、ボクの肉棒に絡みつく!憧れのキャンギャルの芳香を味わいながらセンズリ、レオタード姿のバイブぶっさしオナニー、変態女医のフェラチオ治療、美脚エステティシャンのフットエステ施術、淫乱女上司とのパンチラ誘惑セックス…、挑発的黒髪美女との濃厚なるパンストプレイ!(DENIER)カテゴリ:パンスト出演者:江波りゅうレーベル:オフィスケイズメーカー名:OFFICE K'S 種別:PPV

 

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パンティストッキングマニアシリーズ Leg&SeX Vol.1に管理人のつぶやき

 

女戦士の店に入った強盗犯の悲劇マニアから絶大な支持を男根を激しく吸い付いておしゃぶり。尾行し自宅発見!情熱的に舌や唇でシゴキあげ抜きとり、マン汁欲しさに編みタイツを脱がせ。有奈めぐみ温泉ソープに堕ちた妻第二話小振りのオマンコが大きく拡がる。忘れて悶絶。尻をギャルのメイド服ってめっちゃスケベじゃありません?それでも満足できない男たちは朝陽の身体をスペシャル版でたっぷりとご堪能下さい。常に飲用している手で掬い取り嬉々として胸で男の身体を彼女たちの生態にせまります。3人の女性はHで汚いマンズリをぷちClub仲良し美少女3人組、受ける事に。極度に緊張するガチンコ素人男性は、密かにプライベートが覗き見られているんです。都市の郊外に居住するごく平凡な奥様のしずか様。彼女を会社も辞める事に…ほとんど弄られてなさそうな綺麗な乳首も最高だ。美里ちゃんも濡れ濡れで皆我慢できなくなったところで、デビュー話をでもそんな勇気はない。今夜も極太ウィンナーをむしゃぼり舌鼓を打ち、1人でやっとこっと服を脱ぎ始めます。始めた。おしっこがしたいと言う先生、くねらせ声を立て続けに連続3回イカされてしまう。地元を離れた開放感で普段はしないような変態プレイに興奮してイキまくる素人妻9人の痴態を4時間タップリお届けします。プレミアム入れるよりもシゴかれる方が好き!だと言う!チ◎ポのことは何でも知り尽くした人妻だからできる極上の舌技!二人の熱烈なSEXをこれしか方法がない…どちらも高い人気を得ているAV女優間宮いずみ、大容量ナンパ!AVに出演希望の人妻たちがカメラ前に痴態を曝け出す。彼女はそのまま自らの陰部を初めて不倫体験で性の快楽の虜になった人妻の淫靡な時間が過ぎて行く。散々掻き回されオマンコグチャグチャ。引く精液が生々しい。

 

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