告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

昔お互いに好きだった幼馴染と久々に再会→真剣な恋人関係になり結婚するに至った男女の物語

読了までの目安時間:約 13分

近俺は結婚しただいたい30くらいの歳になれば男も女も昔とは姿かたちが変わってしまうので、どこかで出会ってもお互いにわからないのが普通だ。
けど1年前のあの日は何か違った。
1チーちゃんとの最初の出会い小学校4年生の夏、僕と同じくらいの背格好の女の子が転校してきた。

 

昔お互いに好きだった幼馴染と久々に再会→真剣な恋人関係になり結婚するに至った男女の物語(イメージイラスト1)

 

たまたま僕の隣が空いていたのでそこに座った。
このころの僕はただただワンパク小僧で、女の子と遊んだりもしなかったので、先生が紹介したときの名前もろくに聞いていなかった。
席が隣ということで普通に口をきいていた。

 

僕の名前は「光治(こうじ)」だったので、周りのやつらは「コージ」と呼んでいた。
だから彼女も自然に僕のことを「コージ君」と呼んだ。
明るい活発な子だったのですぐに友達がたくさんできて、彼女のことを「チーちゃん」と呼ぶようになっていた。

 

昔お互いに好きだった幼馴染と久々に再会→真剣な恋人関係になり結婚するに至った男女の物語(イメージイラスト2)

 

く忘れ物をした僕は「チーちゃん、消しゴム貸して」
「え~、またぁ?コージ君忘れ物多い!」こんな会話が日常的だった。
実はチーちゃんと同じクラスになったのはこのときが最初で最後だった。
その後同じ中学、同じ高校に通っていたが1度も同じクラスにはならなかった。

 

2その後20年僕は高校ではあまりまじめに勉強しなかったけど、一応入れるくらいの大学に行って、適当に4年間過ごして、結局就職できずにフリーター歴5年。
(最低の親不孝!)そのうちだんだんと30という数字が近づいてきてから焦りだして、バイトでためたお金で専門学校を出て介護士の資格をとった。
今、老人福祉施設で働いている。

 

安給料の割には結構きつい。
でも、これをやめたら人生終わり・・・。
そんな悲壮感にとりつかれていたときだった。

 

チーちゃんとの再会の日僕は電車で40分くらいかけて今の職場に通勤している。
帰りは日によって違うけど早い日は6時くらいに仕事を終える。
その日も早く出れる日だったので「疲れた~!!!」と思いながらシートにもたれかかるようにしていると、通路をはさんで反対側の正面にちょっとおしゃれな感じの女の人がいるのに気づいた。

 

立った人越しにだから顔なんかははっきりと見たわけではない。
それに電車の中でたまたま見かけた人というだけで、別に何の意識もなかった。
その人は何か雑誌を見ていた。

 

僕は三つ先の駅で乗り換える。
その駅が近づいてきたので混んだ通路を「すみません」と言いながら出口に向かった。
プラットホームに降りるとき誰かが後ろから押されて僕の背中をひじでけっこう強く突いた。

 

ッテェ~!!!」僕は思わず声に出して言ってしまった。
「ごめんなさい!!!」その声に振り返ると、さっき僕の正面に座っていた人だった。
少し人並みが途切れたところで「ほんとにごめんなさい、痛かったでしょう?」
「いいえ、大丈夫です」と、ここまでやりとりをしたときだった。

 

相手のほうから訊いてきた。
「どっかで会ったことあります?」
「さあ?でも僕もさっき見かけたときに同じような気がしたんです」
そして「ひょっとしてコージ君?」
「もしかしてチーちゃん?」ほとんど同時でした。
「え~っ?ウソみたい!!!私夢でも見てんのかな」
「僕もだよ。なんで?」僕らは突然の再会にあ然としていた。

 

そうしているうちに「あっ、私次の急行に乗らないと。ねえ、メルアド教えて」ちょうど電車が入ってくる寸前だったので、あわただしくメルアドを交換して「じゃあ。
メールするね。ゼッタイ返事ちょうだいよ」活発な性格は20年たっても相変わらずだった。

 

う言ってチーちゃんは急行のほうに走っていった。
4その後の展開~1回目のデート~チーちゃんは「メールする」と言ったがあれから1週間になるのにメールは来ない。
電車か駅で会うかなとも思ったが会わない。

 

こっちからメールしようかと思ったけど、向こうはダンナがいるかもしれない。
てなことを思いながら10日ほどして、朝ケイタイ見たらチーちゃんからのメールが来ていた。
「オッス\(^0^)/元気~?」
「返事ないよ~!!!」
「返事ちょうだいっていっただろ?まさかもう寝てんの?」夜中の1時ごろからこの調子で8連発!冗談じゃない。

 

仕事で疲れてるのにこんな時間にメールできるかよ!そう思いながらも「ゴメンゴメン。早く寝ちゃったから・・・」などとメールで妙に言い訳する僕だった。
結局その日のうちにメールのやり取りの中で今度会おうということになった。

 

ーちゃんは実は、僕と同じくまだ独身でお母さんと二人でパン屋さんをやっているそうだ。
たまたま店の定休日と僕の休みの日が合ったのでその日に会うことにした。
待ち合わせはあの「ドラマチック」な駅。

 

会ったとは言ってもそこら辺をぶらぶらしたり、お茶したり。
その駅の周辺はどちらかというと若い女の子が好きそうな雑貨店やブティックが並んでいて、30歳のカップルにはちょっと無理があったような。
その日はこれまでのいろんなことを話して日が暮れた。

 

彼女の名前が「イソモトチヅル」という名前だったのを初めて知った。
「五百本」
と書いて「イソモト」変わった苗字だった。
覚えてないのも無理ないか。

 

も僕の苗字は「中村」どこにでもある。
ということは、僕には何の興味もなかったんだなとこのとき思った。
彼女は母子家庭で高校を出てからお母さんと一緒に今の店をやっていたそうだ。

 

肝心の恋愛話だが、僕が大学時代に一人だけ付き合ったのに比べるとチーちゃんは経験豊富だった。
僕はH経験があるにはあったけど、それは付き合っていた子じゃなくて、フリーター時代にほとんど行きずりで2回やっただけ。
好きでもない相手とやって、射精のあの瞬間は気持ちよくても何か後がむなしかった。

 

それで、今は仕事が忙しいこともあって女の子とHするなんてことは考えなくなっていた。
でも、でも・・・でも、チーちゃんと会った日、寝る前にいろいろと思い出すうちに股間がズキズキしてきた。
「おい、本気かよ!」僕はまるで10代に戻ったみたいに、チーちゃんの顔や裸になった姿を思い浮かべながらすっかり固くなったチンコを握った。

 

頭の先からは我慢汁があふれてパンツを濡らしている。
ほんとに久しぶりだった。
ゆっくりとしごいた。

 

そして、下腹部から押し上げるような射精感にたまらずパンツの中にビュッビュッと思い切り射精した。
ビクビクと痙攣するように何度も精液を吐き出した。
5チーちゃんとのHそれから2ヶ月ほどの間、お互いに都合がついたら会っていろいろと話したり、ショッピングに出たりと実に「初々しい」付き合いが続いた。

 

再開の日みたいにたまたま帰りの電車で会ったときもあった。
そのときは晩御飯を一緒に食べた。
大きな変化が現れたのは再会からもうすぐ3ヶ月というころだった。

 

ーちゃんにとってすごくショックな出来事があった。
お母さんが仕事中に倒れてそのまま帰らぬ人となったのだった。
近くに身寄りのないチーちゃんのために僕もいろいろと手伝った。

 

チーちゃんは一人でパン屋さんをやっていく自信がないと言って、結局店を閉めることになった。
お母さんの葬式やお店の手続きなんかが終わったある晩。
僕は仕事の帰りに彼女のマンションに寄った。

 

「ごめんね。仕事が大変なのに。いろいろと助けてくれてありがとう」
「でも、これからどうするの?」
「わからない。でもお母さんが少しお金を残してくれたし。ちょっとの間のんびりして、それから考える」僕は別に下心があってチーちゃんを助けてきたわけじゃない。

 

かしてあげないといけないと思っただけだった。
でも、チーちゃんの淋しそうな様子を見ていると思わず抱きしめたくなった。
「チーちゃん」
「ウン?」僕は畳の上に座っているチーちゃんを抱き寄せた。

 

するとチーちゃんは急に泣き出した。
僕はチーちゃんの頭を何度も何度もなでながら「大丈夫。チーちゃんには僕がいる。だから泣かないで」チーちゃんは泣き顔で僕を見上げた。

 

僕はそっと唇を重ねた。
チーちゃんも僕の首に両手を巻きつけるように抱きついてきた。
どれくらいの時間だっただろう。

 

い間僕らは抱き合ってキスをした。
僕はこのときすでにチーちゃんが欲しくなっていた。
ビンビンに勃起したチンコがチーちゃんの体のどこかに触れて、チーちゃんにもわかってしまったはずだ。

 

拒否られるのが怖かった。
「いや」と言われたらどうしようと思った。
でも、ここまできたらどうしようもない。

 

僕はそのままチーちゃんを畳の上に寝かせる。
そしてもう一度キスをしながらブラウスの上からチーちゃんの胸を揉み始めた。
すると、チーちゃんは自分の舌を僕の口の中に差し込み、僕の舌にからませてきた。

 

ーちゃんも僕を求めている!」そう思った僕はブラウスのボタンをはずし、現れたの白いブラのフロントホックをはずすと右手でかわいらしい乳房を揉み解すようにしながら、反対側の乳首を口に含んだ。
経験が浅い僕でもこのくらいのことはエロ本で読んだりして知っていた。
チーちゃんは「ウッ」という声を出しながら体をよじるような動きをし始めた。

 

そして、僕のズボンのチャックに指をかけると引き下ろしてそのままパンツの中に手を忍ばせて、カチカチになったチンコを握ってくれた。
それに応えるように僕もチーちゃんのスカートに手を入れて、ストッキングの上から膝、太もも、そしてあの部分となで上げるように指を動かした。
何かもうジットリとしているようだった。

 

「チーちゃん、していい?」チーちゃんは黙ったままこくりとうなずいた。
僕は一度手を放すと自分のズボンとパンツを脱いだ。
次にチーちゃんのスカートを腰まで捲り上げるとパンストのウエストに手をかけて下のショーツも一緒に脱がせた。

 

ーちゃんは自分から両足を開いて膝を立て、僕を迎え入れてくれた。
入れる前におマンコの割れ目の部分に指を這わせると、もうグッショリと濡れていた。
僕のチンコも我慢汁でヌルヌルだった。

 

「チーちゃん、入れるよ」
「来て、コージ君。コージ君のを入れて」僕はチンコをつかんで先をチーちゃんのおマンコの入り口にあてがうと、そのままぐっと押し付けた。
チーちゃんが僕の腰を両手でつかんで引き寄せたのでそのままヌルヌルっと入っていった。

 

僕のチンコはチーちゃんのおマンコのやわらかい襞に包まれていく。
僕はもう我慢できなくなって腰を振った。
ほんとに久しぶりだったのですぐに射精感に襲われた。

 

ーちゃんは目を閉じたまま「ハアッ、ハアッ」と切ない息を漏らしている。
その息の音で僕はますます興奮し「チーちゃん、僕もうダメ。出そう。もう出そう」
「いいよ、コージ君。出して!チーの中に出して!」それを聞いてもう我慢が切れてしまった。

 

「チーちゃん、出るよ。出るよ。アアッ!イクッ!!!」
「出して。いっぱい出して!!!」ドビュッ、ドビュッとチーちゃんのおマンコの中に射精してしまった。

 

しばらく抱き合ったままキスをして、それから体を放した。
「ゴメン。僕だけイッちゃって」
「ちょっと早かったかな?でも私も久しぶりにすごく感じたよ」後始末をしながらこんな会話を交わした。

 

もコンドームなしでやってしまったことで僕が不安になっていると「大丈夫よ。1回くらい。もしできちゃったらお嫁さんにしてくれる・・・なんちゃって」
「僕はいいよ。チーちゃんとだったら」
「ホント?うれしい!!!」その夜生であと3回もした。

 

2回目からはちゃんと布団を敷いて着ているものを全部脱いで。
2回目からは僕にも余裕が出てきて、一度出していることもあったのですぐにイクこともなく、チーちゃんを満足させることができた。
チーちゃんが「いいよ、コージ君いいよ!イク、イク・・・イック~ウウウ!!!」と言うのを聞きながら同時に僕もドビュッと射精する瞬間は最高だった。

 

チーちゃんはおマンコをヒクヒクさせ、僕もチンコを痙攣させて精液を吐き出した。
6それから・・・今結局はこうなった。
あの夜のゴムなし生4連発が当たって、チーちゃんは見事に妊娠。

 

ょうど僕の両親もそろそろ結婚を・・・なんて考えていたので、先週めでたく結婚式を挙げた。
身内だけの簡単な式だったけど
 

君にプレゼントがあるんだといって包みを手渡してきた夫→開けたらデカい電マ入ってたんだけどw

読了までの目安時間:約 6分

く帰ってきた夫が珍しく「おみやげ」をかってきてれくた私は包みを開けて思わず叫んでしまいました。
「キャツ!な、何よ、これ」箱の中に入っでいたのは、青い色の電動バイブレーターではありませんか。
とってもグロテスクでいやらしい形。

 

君にプレゼントがあるんだといって包みを手渡してきた夫→開けたらデカい電マ入ってたんだけどw(イメージイラスト1)

 

初めて間近で見た私は、胸がドキドキしました。
「パイプだよ、決まってるじゃないか」主人がニヤニャと笑いながら、上着とワイシャツを脱いで上半身裸になります。
そして、パイプを取り上げて、スイッチを入れちゃって・・。

 

「ほら、気持ちよさそうだろうが・・」
「キャツ・・いやだァ・・」バイブはラッコの頭の部分が激しく震動を始め、キトーに似せた部分がくなりくなりとくねり始めました。
なんていやらしい主人なんでしょう。
変なもの買ってきて・・。

 

君にプレゼントがあるんだといって包みを手渡してきた夫→開けたらデカい電マ入ってたんだけどw(イメージイラスト2)

 

も、アソコに入れたらどんな気分になるのかなって、私も淫らな好奇心が湧いてきちゃう。
「な、展子、こいつでオナってみせてくれないか~」その時、急に主人の表情が淫靡に歪みました。
「えーっ・・・じよ、冗談はよして」私、相手にしなかったんですが、主人たら荒々しく私をその場に押し倒すと、スカートをまくり上げて、パンティをずり下ろしてきます。

 

「本気だよ。亭主のオレになら見せてくれたっていいじゃないか」って、むりやりパンティを足首から抜いてパイプを下腹部に。
「い、いやーッ!」太腿をぴっしりと閉じ合わせたというのに、激しいうねりと震動がたちまち粘肉に伝わってきます。

 

私はその刺激の強さに、思わず膝頭をゆるめてしまいました。
そしたら、すかさず両脚を大きくこじ開け、膝頭で両腿を押さえつけてきた主人。
「ふふふ、濡れてるじゃないかよ、展子……」って、私のアソコをのぞきこみ、すぐにパイプをワレメに当ててきます。

 

うっ・・くううッ・・」したたかな刺激でした。
私は腰を跳ね上げ、声を乱してしまいました。
「ほら、自分で持たなきゃ、オナニーにならないだろ」主人が私の手にパイプを握らせました。

 

そして、左手の指で花びらを引っばり広げ、一緒にパイプを深々と埋めこみます。
「あ、あはっ・・あ、あなたァ・・」
「いいんだろ、気持ちが・・」
「は、恥ずかしいわ」
「夫婦じゃないか。正直に答えろ」
「あああっ・・き、気持ちいいの」ひだの粘膜がパイプの先端部で突き上げられ、えぐり下ろされていました。

 

おけに震動がクリトリスを刺激して、とっても気持ちいいんです。
私は初めて経験する快感に、いつしか主人の手からバイブをさっと奪い取り、自分の意志でさらに奥に突き入れていました。
「いいぞ、展子・・その調子だ。オレもギンギンになってきたよ」主人が私のオナる手元をのぞきこみながら、ズボンとパンツも脱いでスッポンボンになりました。

 

して、これ以上むりなほど膨れ上がったオチンチンをギュッと握りしめます。
「あうっ・・あ、あなた・・そ、そんなに見つめないで。恥ずかしいわ」私はかすれた声で言いながらも、腰を揺すり上げ、なおも両脚を広げます。

 

「恥ずかしくないさ。いいか、オレもオナるぞ」主人が興奮にギラつく眼でなおものぞきこみ、握りしめたオチンチンをしごき始めました。
「あああん・・い、いつもより大きいみたい。とってもステキよ」握った掌の中に消えたり、顔をのぞかせたりするキトー。

 

先端部からにじみ出た透明なしずくで、たちまちテラテラ光り始めます。
「展子・・パイプを動かすんだ」
「こ、こうね・・あーっ・・いいーッ」私はバイブをつかみ直し、出したり入れたりし始めました。
ひだをこすりたてられます。

 

宮がえぐり抜かれるみたいです。
私は大きくのけぞり、高い声で喘ぎました。
「そうだ。ラブジュースがバイブと一緒にこぼれ出てくるぞ。すごい濡れようじゃないか、展子・・」主人が私の股間に、ふいに顔を伏せます。

 

唇をパイプと花びらの間に押しっけチュウチュウとあふれる愛液を吸いまくります。
「あひ一っ・・あ、あなたァ・・」
「うまいラブジュースだ。展子、いい気持ちか」
「ええ・・いいの、いいの・・たまらないの・・で、でも・・もうあなたのオチチンが欲しいーッ」私、花びらの粘膜が麻痺するのを感じ、もう夢中で叫んじゃって、バイブを抜くと投げ捨でちゃって・・。

 

「展子、ハメてやるよ」主人が私を全裸にして、両脚を肩に担ぎ上げました。
そして、左手でキトーをつまんで腔口に当てがい、グググッと腰を押しっけてきます。
「くうっ・・はううう・・」熱くて硬いオチンチンが、充血しきった花びらを巻きこみながら、一気に奥まですべりこんできました。

 

はカーペットに爪を立てて、のけぞりました。
「いつもと違う。オシ○コ洩らしたみたいにビチャビチャだ」主人がすぐにグイッグイッと力強く腰を突きこみ始めました。

 

確かに主人が言うように、私のアソコはいつも以上に濡れているものだから、動くたびにグチャッグチャッと、恥ずかしいほどいやらしい濡れ音がたっちゃって・・。
「あー、・・い、いや、いやァ・・」その音が私をますます高ぶらせます。
私はハレンチにも、主人の動きに合わせて腰を揺すりまくっていました。

 

「初めてだな、展子が腰を使うのは・・」
「あーっ・・は、恥ずかしいわ・・でもとってもいいーッ」私はなおも腰をくねらせました。
そして、高い声で喘ぎすすり泣き、とうとう気を失ってしまったんです。
私はそれ以来、バイブが大好きになっちゃいました。

 

の頃では主人にいろんな形のものを何本も買ってきてもらって、毎晩のように試しているんです・・
 

ウチの嫁に新しいバイブを買い与えて早速使ってみた結果→嫌がりつつもバリバリ感じてて可愛かったw

読了までの目安時間:約 4分

前までは、通販で購入したア◯ブMサイズを、たま~になんですが恥ずかしがって嫌がる妻に使っていました。
そんな中、サイトで知り合った某エッチ友達から白い◯根というディルドを強く薦められ、購入してしまいました。
ちなみに白い◯根(細身でスマートな助教授M)にしようと思っていましたが、品切れでエッチ友達さんと盛り上がってしまって歯止めの効かなくなった私は、白い◯根(カリ太自慢の教授L)を購入してしまいました。

 

ウチの嫁に新しいバイブを買い与えて早速使ってみた結果→嫌がりつつもバリバリ感じてて可愛かったw(イメージイラスト1)

 

商品が届き手にしてみると、誰が見てもア◯ブMと白い◯根Lとではとてもとても比べられるサイズではなく、注文を失敗したと思っていました。
「これじゃあとても入らない」妻には握らせてエッチな気分にさせたり、胸やお尻やアソコに擦りつけたりして気持ちを高ぶらせる為に使おうと思いました。
おもちゃのリアルさだったり、エグさだったりを嫌う妻ですので、部屋を真っ暗にして新しくおもちゃを購入しちゃったと説明。

 

もちろん、もったいないと怒られましたが、「どこで買ったの?」
「どんなの?」
「それ使ってどうしたいの?」って妻のちょっとしたSっ気やエッチな部分がでも、同時に全く拒否しているわけでもないと悟り、イタズラ程度に使うことを決めました。
真っ暗ですし、おもちゃとか触ることも嫌がる妻ですので、もちろんどんなものかは妻にはわからない状態です。
さっそくアソコの入口を極太ディルドを使って優しく擦り始めました。

 

ウチの嫁に新しいバイブを買い与えて早速使ってみた結果→嫌がりつつもバリバリ感じてて可愛かったw(イメージイラスト2)

 

し経つと妻は蜜を出し始め、好奇心も混ざっていたと思いますが更に続けているといつも以上にアソコが濡れてきました。
私も少し調子に乗ってしまい、私の二回り以上ある白い◯根Lのカリの部分に妻の蜜を塗りながら、先っちょだけをアソコの入口に押し付けたりしていました。
このままでは終わらせたくない私のエッチなSのスイッチが入って更に調子に乗ってしまい、妻の蜜を丹念に極太ディルドのカリ周辺に塗り付けながら、すごくキツそうでしたが、ゆっくりと妻のアソコの中へ入れてしまいました。

 

「うっ、あっっ」というような声を出していたかと思います極太のカリを受け入れてしまった妻は少し痛そうにしていましたが、ゆっくり抜き差しを繰り返し、極太ディルドの竿に妻の蜜を行き渡らながら少しずつアソコの中へと押し込んでいきました。
気が付けば根元の方まで極太ディルド白い◯根Lを飲み込んでしまっていました。
信じられないような嬉しいような、興奮する気持ちや少し感じる嫉妬心の中、言葉攻めをしながら部屋を少し明るくしました。

 

妻に「大丈夫?」と言いながら飲み込んでいるアソコを見るように指示して極太ディルドをゆっくり抜いていきました。
妻は、その光景を見ながら自分が飲み込んでいた極太ディルドの姿がだんだんと明らかになっていくと、顔を少し赤くしながら恥ずかしがっていました。
「どうだった?」と聞いても、「わかんない」を繰り返すばかり。

 

かし極太ディルドの全貌がわかったのにも関わらず、再びイタズラしようとしても強く拒否する様子には見えませんでしたので、妻の蜜でベットリ濡れている極太ディルドをビチャビチャになっているアソコの入口に押し当てるとカリの部分はキツいようでしたが、今度は求めていたかのように根元まで全てを飲み込んでいきました。
しかし、やはりイッてしまうような激しいピストンは痛いようで、ゆっくりと大きなストロークのピストンを数回させて今回は終わらせることにしました。
しかし、あの光景には興奮させてもらいました。

 

私の願望に応え続けてくれる妻に感謝ですm(__)m
 

ウチの旦那の性癖がヘンタイすぎて困ってるんだがw露出プレイでパンチラさせられる主婦の告白

読了までの目安時間:約 10分

婚1年目のほやほやの新婚生活です。
私は、24歳の専業主婦です。
最近夫が変な精液に目覚めてしまったんです。

 

ウチの旦那の性癖がヘンタイすぎて困ってるんだがw露出プレイでパンチラさせられる主婦の告白(イメージイラスト1)

 

私のパンツやらブラや恥ずかしい姿を他人に見せたがるんです元々はSっぽい性格でしたが、夫婦の営みも至って普通だったんですけど、ある事で目覚めてしまったんです・・・きっかけは今年の夏に二人でサッカーの試合を見に行った時です。
まだはじまる前で空席が多かったけれど、私たちは少し上のほうに座りました。
そして夫がドリンクを買ってきてくれたとき、すごい顔をして怒るんです。

 

で、耳元で「丸見えじゃないか」と言いました。
私ははっと足を閉じました。
その日は学生に戻ったような気分でちょっと短めのをはいて行きました。

 

ウチの旦那の性癖がヘンタイすぎて困ってるんだがw露出プレイでパンチラさせられる主婦の告白(イメージイラスト2)

 

の席の上に足を置いていたからか、見えていたみたいなんです。
私はなんだかわからないけど夫がしつこく怒るので「ごめん」とあやまりました。
それからしばらく口もきいてくれませんでした。

 

私が「キゲンなおしてよ?」と言うと、夫が「じゃあ俺にも見せろ」と言うのです。
私が「いいよ?」と言うと夫がまた下まで降りていってこちらを見ています。
すると夫から「足を席の上に上げて開いて」とメールが来ました。

 

私はまさかここで見せるとは思っていなかったので、じっとしていると、またメールがきて「早くしないと帰る」というのです。
わたくしはさっきとおなじように前の席の上に足をあげて、少しだけ足を開きました。
さっきとは違って、今度はわかっているから恥ずかしいのに、夫はずっとこっちを見ています。

 

るとまたメールがきて「もっと思い切り足を開け」と書いてあります。
夫は一回言うと意見を曲げない性格なので、しょうがなく足を開きました。
これってまわりの人からみたらかなり変です。

 

私はどうしようもないので片方の足の上に顔をおいて、寝たふりをしました。
けどそれが逆効果だったのか、薄目で下を見ると何人かの人がこちらを見ています。
しばらくすると夫が戻ってきたので私は足を戻しました。

 

夫は耳元で「みんな見てたぞ。写真をとってるのもいた」
とか「双眼鏡で見られてた」とか言います。
私は恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。

 

っきょく試合中もそのことばっかり気になって、あまり楽しくなかったのですが、今度は帰りの電車の中で(試合後で満員)、夫がスカートの中に手を入れてくるんです。
身動きがとれないほどいっぱいだったので、他の人には気付かれなかったと思うのですが、下着がたくさん濡れているのを夫に知られることになりました。
家に帰るとすぐに夫は私に「他の男に見られてるのにビチョビチョじゃん」とまた怒りました。

 

そして私を押し倒して下着を脱がせると見せて、「ほら、こんなだぞ」と言います。
下着は自分でもびっくりするくらい濡れていました。
私はまたなぜか「ごめんなさい」と言いました。

 

他に言葉が見つからなかったので。
そしてそのまま夫は私を抱きました。
寝室にも行かずに。

 

してエッチの最中、夫が「濡れてるのも見られたぞ」とか言うので、私はまた恥ずかしくなって、いつもより激しく何度もいってしまいました。
それがはじまりで、次の外出からはいろんな事がありました。
最初のときのエッチで私が変になってしまったためか、夫の要求はだんだんエスカレートしています。

 

次は週末に二人で○○駅前のデパートに、水着を買いにでかけたときのことです。
デパートの中のそのお店は人がたくさんいて、店員さんも呼べないような感じでした。
私が水着を見ていると、夫が白いビキニを持ってきて「これも着てみて」と言いました。

 

「ちょっとハデすぎない?」と思いましたが、自分でえらんだものといっしょに持って女用の試着室に行こうとすると、人がたくさんならんでいました。
すると夫が「こっちでいいじゃん」と、男用の試着室のほうに私をつれていきました。
男用はならぶぶほど人はいなかったけれど、普通の試着室と同じように下が大きくあいているんです。

 

がちょっといやそうにすると夫が「前に立ってるからだいじょうぶ」というので、そこで試着することにしました。
ところが自分で持って入った水着に着替えて、すき間から少しのぞいてみると夫がいません。
そして顔をだしてまわりを見ると、彼女の試着を待っている男の人が何人かこちらを見ています。

 

するとようやく夫が来て「さっきの白いのを着てみて」というのです。
「ちゃんと前にいてね」と言うと、夫はうなずいてくれたので、言うとおりに白いビキニに着替えました。
そしてまた顔をだしてみると、また夫がいません。

 

それどころかさっきよりまわりの男の人がふえていて、じろじろこっちを見ています。
しばらくこまって中で立っているとようやく夫がやってきたのか、ドアを少しあけて水着をみて「これがいい。これにしよう」と言いました。

 

れから洋服に着替えて出ると、また夫はいませんでした。
そしてレジのところで戻ってくると耳元で「着替え見られてたよ」というのです。
そこでようやく気がつきました。

 

夫は私の着替えを他の男の人に見せようとしていたのです。
大き目にあいた下から、知らない人に着替えを見られてたと思うと恥ずかしくてたまりません。
レジで支払いが終わったら、夫が「○○は見られるのが好きなんだな」と言いました。

 

私は「違う。」と言いましたが、恥ずかしくて胸が苦しくなりました。
またあの時と同じように、濡れているのが夫には解るようでした。

 

れ以来夫は私が出かけるときに、必ずミニのものを履かせます。
それはスカートでもパンツでも同じです。
私は背が高く(167センチ)、短いのをはくととても短く見えます。

 

夫はデニム地のミニを買ってきては、自分でハサミで切ったりしてもっと短くするんです。
「こんなのはけないよ」と言うと夫の機嫌がわるくなるので、しかたなくそれをはいて外に行きます。
この間のはちょっとやばくて、普通に立っていても下着が見えそうなデニムのミニスカでした。

 

それに夫は通販で買ったTバックの下着を私に渡してそれを履くように言いました。
けどこれだと見えちゃうんです。
アソコの毛が。

 

に言うと「見えないから大丈夫」と言うのでしかたなくそれで出かけました。
その日はまだ暑いときだったのですが、さすがにすれ違う人がみんな見てるような気がします。
私は持っていたかばんをうしろにまわして両手でもって、見えないように歩いていました。

 

すると駅のエスカレーターのところで夫が「階段で行こう」といって、私のカバンを取り上げました。
私は手で隠すのもヘンなので、またしかたなくそのまま歩いてのぼりました。
駅は休日だったので人はいっぱいで、後にもたくさんの人がいます。

 

もう完全に見えちゃってるんです。
私はもう下着はあきらめたのですが、「毛が見えないかな」ということばかりが気になっていました。
するとまたヘンな気持ちになって、恥ずかしくて胸が苦しくなってきました。

 

れを見ていた夫が私の後ろにまわって、しばらくして戻ってくると「見えてるよ。毛も濡れてるのも」と言うのです。
私は思わず手で後をかくして走って階段をあがりました。

 

もう恥ずかしくてしゃがみこみそうになりながらも何とか電車に乗ると、いくつか席が空いていました。
電車は立っている人がいなくて、夫は私を座らせると自分は少し離れて座りました。
すると夫からメールがきて「少し足を開いて」と書いてあります。

 

そんなことができるわけないのに。
前の席には何人か男の人が座っていて、チラチラ見ています。
するとまた夫からメールがきて「早く」と書いてあります。

 

は夫が機嫌がわるくなるのは嫌なので、両手を足の間において、見えないように少しだけ足を開きました。
もうこの状態でもかなり恥ずかしくて、自分のいすの下が濡れていないかとかが気になりました。
おそらく真っ赤な顔をしていたと思います。

 

家に帰るとまた夫がすぐ下着を脱がせました。
もうヤバイくらい濡れていて、夫はそれを見ると「やっぱり見られるのが好きなんだな」と不機嫌そうにいいました。
するとそのまま急に私の手をひくと外に連れ出して、今度は車に乗せてコンビニの駐車場でとまって「ビールを買ってきて」と言いました。

 

私はノーパンです。
けれども今度は階段もなかったので、絶対にみえないようにしてビールを買ってきました。
すると夫は今度は車の中でスカートを脱がせました。

 

してそのまま家に帰ると私の足を持って開いて「こんなに濡れてるじゃないか。やっぱり見られたいんだろ」と言いました。
その日はまたその場でセックスしました。

 

その後私を見せたがるのはどんどんエスカレートしました。
私もなんだが夫の性癖にそまりつつあって、興奮してきちゃう自分が怖いんです。
 

マンネリ予防のためにスワッピングに参加した結果……嫁がどんどん淫乱になって不安なんだが

読了までの目安時間:約 5分

員制のスワッピングに参加し始めてやがて1年になりますが、最近の妻の変わりようといったら。
実は本来性に対しての欲求が強かったのかも知れません。
私もかなり欲求が強い方で、ある時冗談半分で妻に興味ないかと思い切って話を切り出してみました。

 

マンネリ予防のためにスワッピングに参加した結果……嫁がどんどん淫乱になって不安なんだが(イメージイラスト1)

 

その時は「嫌よ。他人となんか。変態だよ、あなた」と拒否されたのですが、なんかこう言葉の雰囲気から、もしや、なんとなく脈ありなのではないかと、勝手に想像していました。

 

*なんとか妻をうまく誘う方法はないかと考え、後輩からスワッピング物の裏ビデオを借りました。
それをしばらく寝室のDVDデッキの所に隠してある風に、でも容易に妻が気づくようにさりげなく置いてみることにしました。
あわよくば、これに気づいた妻が、私が仕事に出ている間に、こっそり鑑賞してくれて興味を持ってくれればと考えたからです。

 

マンネリ予防のためにスワッピングに参加した結果……嫁がどんどん淫乱になって不安なんだが(イメージイラスト2)

 

日後、帰宅して見てみると、朝から確認した置いた場所とズレがありました。
しかし、だからと言って妻がこれを観たのかどうかまでは分かりません。
それからしばらくの間気をつけていると、どうもDVDに触れている様子であることは何回か分かりましたが、掃除した際などにズレた可能性も否定できません。

 

隠し撮りなどすればよいのでしょうが、そこまで大袈裟にするのもどうか、また、設置場所に困ることもあり、とりあえずICレコーダーを使ってみることにしました。
朝からレコーダーのスイッチとDVDの位置確認を日課として、たった2日目のことでした。
帰宅して、レコーダーを飛ばし飛ばし再生していたとき、あるポイントで目的の箇所があったのです。

 

少し戻して確認すると、問題の箇所は時間からみて11時頃の出来事でした。
おそらく朝の家事が一段落した時間なのでしょう。
それは、カチャリと寝室のドアが開く音で始まりました。

 

ャーッとカーテンを引く音。
そして物音から想像すると、どうやらDVDを取り出し、デッキにセット。
もちろんただの想像でないことは、録音された音が私がもう何度も観たDVDのものであることから明らかでした。

 

ボリュームはかなり絞っているようですが、やっぱり妻はこのDVDをこっそりと観ていたのです。
(妻はどんな気持ちで観ているのだろうか?)(こんなことを自分もしてみたいと思うようになってくれていたら、しめたものだが)そんな事を考えながらなんとなく録音されたものを聞き流していると、なんかDVDから聞こえる声とは違った声が聞こえるような気がしました。
思わず巻き戻し、その部分に何度も耳を凝らしてみると、驚いたことに妻の淫らな声が混じっているのです。

 

(妻がオナニーしている!?)DVDの音を低くしているために、かえって妻の声が聞こえてしまっているのです。
その声は間違いなくセックスの時に発する妻の興奮した喘ぎ声でした。
レコーダーはベッドのヘッドボードとマットレスの間に仕掛けています。

 

の声が割と鮮明であることから想像すると、妻はベッドに体を横たえてオナニーに耽っているものと思われます。
「はぁぁ」
「はぁ」深く呼吸するような吐息。
「ふっ」
「くくっ」小刻みな吐息。

 

セックスの時の聞き慣れた妻の高まった様子が伝わってきて、私も興奮してしまいました。
そもそも妻がオナニーをすることなど知らなかった私にとって、それは新鮮で刺激的でした。
「はっ、はっ、はっ」
「くっ」
「はぁっ」
「んっ、んっ、んっ」次第に呼吸が荒くなり、吐息の間隔が狭まってきています。

 

吐息の様子から、クリトリスが1番の性感帯である妻が股間に手を這わせ、あるいは自らの指を膣内に潜り込ませている、そんな姿を想像してしまいます。
「んんんんっ、んんっ」
「あっ、あっあっあっ」
「く、んんんっ、んっ」(イクのか!?)「あ、あ、あっ」
「ぁんぁぁぁーーっ!」
「ん…んん…」
「はぁ…は…」私とのセックスの際には控えめなよがり声しか漏らさない慎ましい妻が、絞り出すような呻き声をあげると、深い呼吸を何度か繰り返し静かになりました。
私はその淫らな声に妻の本性を見たような気がしました。
 

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