告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

リストラ一文無しから部長にのし上がった人には言えない旦那の再就職先のお仕事

読了までの目安時間:約 12分

42歳、大手電気メーカーに勤めて18年を迎え、ちょっと安心していたのかも知れません。私(36歳)は、3年程OLで働いた後に結婚し、専業主婦になりました。

 

供は1人(10歳)います。そんな生活も、夫のリストラを切っ掛けに変わりました。

 

40過ぎた夫に、まともな仕事がある訳も無く、私はどうしようか?悩んでいました。そんなある日、夫が就職決まったと言うんです。

 

かも、給料も良く待遇は抜群でした。翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出かけて行きました。

 

20時を回る頃、夫が帰宅“どうだった?“と聞くと“何とかなるさ!“と心強い返事だった。私は“私に出来る事は協力するわ“と何気なく応援のつもりで励ましました。

 

が仕事に復帰して1ヵ月も過ぎ、給料の振込がありました。以前よりはちょっと下がったけど、生活には問題ない金額でホッとしていたんです。

 

の頃でしょうか?夫が夜の営みを求めて来て、私もその気になってました。エッチが始まり数分後に、夫が思い出したかのようにバックから何かを取り出し持ってきました。

 

、それ」「ちょっと試してもいいか?」よく見るとバイブレーションでした。「どうしたの?買ったの?」「まぁいいから」そう言って夫はまぁまぁ大きめのバイブをそっと濡れたマンコに入れ始めました。

 

うだ!気持ちいいか?」「やだ~そんなこと聞かないで」「教えてくれよ」「ん~けっこう気持ちいいかも・・」「どんな感じなんだ」「奥の方がジンジン刺激されて、あ・逝きそう」バイブで一回逝かされると、夫は自分のチンポを入れ“どっちがいい?“と聞いて来るんです。「生が一番だよ」そう言うと、何だかがっかりした表情で、絶頂を迎えていました。

 

日後、夫はまた夜の営みを求めて来ました。その時も、前とは違うバイブを取り出し、色々聞いてきます。

 

の後も、何度も夫は色々なグッツを出しては私に試してきて、私は怪しく感じました。「貴方!夜の道具もう要らないよ」「そんなこと言うなよ。気持ちいいんだろ」「変でしょ!あんなに一杯、もう十分よ。高いんでしょ」「値段は気にするな!もうちょっと付き合ってくれよ」「どうして?何か隠してるんでしょ!言ってくれたら考える」「ん~仕事!」「仕事?どんな?」「俺の就職先で、道具を作って販売してるんだよ」「え~嘘!」「だから、開発品の試が必要なんだ」「で・私!!!」「みんな、奥さんで試しているそうなんだ!協力してくれよ」夫の頼みに私は付き合う事になりました。

 

種類の道具を使用したでしょうか?バイブ・ローター、その内にロープやロウソクといったSMグッツも試され、いつしか夫とのSEXはSMに発展し、私もそんなSEXにのめり込んで行く様になっていました。もちろん、アナル道具も試した私は、アナルの快楽を知り普通のSEXでは満足出来なくなっていたんです。

 

発品とあって、凄く気持ちいい物もあれば、全然気持ち良くない物もありました。夫は、私のコメントを一つ一つメモし、成績は鰻上りで上がって行った様です。

 

る日の夜、夫とベットで一時の営みを楽しんでいる時、夫が話を始めました。「今度、社長が社員全員招いたパーティを開くそうなんだ」「そうなの?」「会社の売り上げが上昇し、最高益を上げたらしいんだが、社員全員に感謝を込めて社長が企画しているらしい」「ん~いい社長さんね!」「そうだよな!普通、会社が黒字でも社員に還元する所なんてないからな~」「しかも、社員の家族も参加させてくれって言うんだ!まぁ社員と言っても15人位の小さな会社だけど・・」「私も参加するの?」「あ~美味しい物が一杯出るらしいし、たまには良いんじゃない!」「そうね。楽しみ」そうして、私達夫婦もパーティに参加する事になったんです。

 

ーティ前日、子供を夫の実家に預け私達は、パーティに出掛ける準備をしていました。「おいおい!下着は会社の物にしてくれよ。見られるわけじゃないけど・・」「そ~ぉ?エッチな下着しか無いし・・恥ずかしくない?」「仕方ないだろ!俺の会社は、そんな会社なんだから・・」「分かりました!」私はレースの下着を身に付け、白いワンピースドレスに着替え、車で社長宅に向かいました。

 

きな門が、いかにもお金持ちって雰囲気ムンムンしている中、私達は、直ぐ隣の空き地に車を止め、歩いて社長宅に入って行きました。広い庭は隅々まで手入れされていて、カーペットの様に芝が植えられている中、大きなお屋敷の玄関に向かって歩いて行きました。

 

~ンポ~ン♪」「どうぞ!」男の声が聞え玄関の扉を開けました。目の前に社長が立っています。

 

く来たね!さぁさぁ中に入って・・みんなもう来ているぞ!」そう言って私達をリビングに案内してくれた。リビングは、30畳以上でしょうか?凄く広く、20人位の社員がワイワイ騒いでいました。

 

は、仲が良い友人の所に向かうと、私を紹介してくれました。長いテーブルには、高級食材が並び今にもヨダレが出てしまう位、良い匂いがしていました。

 

ぁ!みんな揃った様なので、そろそろ始めよう」社長が、ちょっと高くなった所に立ち、挨拶を始めた。年は30代半ばだろうか?話し方は落ち着きもっと年上にも感じさせる。

 

ラリとした体形・身長180cm以上・凄いイケメンだった。他の奥様も見惚れているのが分かる。

 

達も憧れる様なオーラを放っている。社長が、手短に挨拶を終わらせパーティは始まった。

 

と目の前の高級食材を口に運んでいると、社長が一人ひとりに話しかけながら回り、ドンドンこっちに向かって来るのが分かった。「お~柴田君、ドンドン食べてくれ!君には期待してるんだ!」「そ・そんな!社長」「そちらは奥さんかい?」「え・え~妻の広恵です」「夫がお世話になってます」「いやいや、旦那さんが来てから会社は右肩上がりなんだよ。売り上げも一番だし」「そうなんですか?」「聞いてなかったかね?旦那さんのアイディアが繁栄されて、新商品の売り上げが最高益だよ」「そうだったんですね」社長は、私達の元で足を止め一緒に酒を飲み始めました。

 

も酒を飲み始めると、社長が私にも酒を注ぎ始めました。「私、車運転しないといけないので・・」「代行で帰ると良い、さぁ飲みましょう」社長の甘い言葉に断る事も出来ず、ワインに口を付けてしまいました。

 

う1時間も過ぎたでしょうか?会話も盛り上がり、会社の話になるとやっぱり道具ネタに・・。男達は、目の色変える様に道具の話に食い入ってくる。

 

れは失敗だの、あれは良かったと女性が恥ずかしくなる位の内容でした。他の奥様(4人)は、慣れているのか?一緒になって感想を話ています。

 

長も、紳士的な笑顔で“参考になります“と語っている。「それにしても、柴田君の意見は非常に参考になるよ。良い奥さん持ったよなぁ」「そうそう!もう叶いませんよ。いいアドバイスするんでしょうね」男達の熱い視線が私の身体に向けられ、頬が赤らむ(酒でもう火照っているんですが・・)「初めて見ましたが、綺麗な奥さんですよね!」「そうそう、スタイルも良いし・・」「入って来た時、ドキッとしましたよ。柴田さん何処で出会ったんですか?」若い社員が夫に話しかける。

 

も照れながらニコニコと答えていたが、男達の視線は私に向けられているのが分かる。う、3時間が過ぎた頃でしょうか?私も夫も大分酒の酔いが回り、ソファーにもたれ掛っていました。

 

ンヤリと辺りを見回すと、もう半分位の社員が帰り、数人の若い社員が奥の和室で寝込んでいます。ソファーには私達夫婦を含め、5人が座り(社長・40代社員2名)まだ酒をチビチビ飲んでいました。

 

んな時、奥の部屋からジェラルミンケースを持って来る男性社員がテーブルの上に置くと、「今回の新作凄い良いの出来ましたよ」と社長に猛アピール!!!。「どれ、見せて見ろ!!!」って社長が言うと、社員の男性が中を開け始めました。

 

ンク色の物凄く大きなバイブ!太く、長く何よりも根本辺りにゴツゴツしたイボが多く付けられている。スイッチを入れると、凄い動き方をする。

 

の辺が良いんだ!ポイントは?」「このイボもそうですが、動き方が今までの物とは大きく違います」「ん~そうかな?」「逝けると思います!必ず」「奥さん、どう思います?」「えっ・・そんな事言われても・・」「奥さんの意見は参考になりますから、聞かせて下さい」社長に手渡され、思わず動かしてみたんです。「確かに動きは凄くいいと思います。でもこのイボは必要か?分かりません」隣を見ると夫は爆睡!こんな時にもう(怒り)「奥さん見た目だけじゃなく、試して貰えませんか?」「今期の最大商品なので・・是非」「ここで!!!嫌よ」「奥の寝室使って下さい」「え~そんな・・」必死なお願いで、断る事も出来ず1人奥の寝室に入った。

 

の酔いもあり、何だかエッチな気分に・・ワンピースを脱ぎエッチな下着姿で、アソコに新製品を当てる。心地よい振動に、ビクんと反応してしまう。

 

リトリスは直ぐに大きくなり敏感に反応を始めていた。ブラを外し、乳首を刺激するともう止まらない。

 

う欲しくてパンティ脱ぎ捨てマンコに挿入した。ヌルヌルのマンコはバイブを呑み込む様に包み込む。

 

きはスムーズで膣の中を掻き混ぜて来る。凄くいい!少しずつ奥に挿入し、遂にはイボの部分が入り口に接触した。

 

っ凄くいい!!!“イボの回転が物凄い刺激を与えて来る。思わず“あ~駄目~逝きそう“と声を上げてしまった。

 

イブのイボもすっかり中に呑み込み子宮を刺激する。もう、自分の世界に入ってしまい恥ずかしい声を上げる。

 

を瞑り、バイブの気持ち良さに逝きそうになっていた。ハァハァ息を荒げ、軽く目を開けた時、ベットの周りには3人の男性が食い入る様に私の身体を見ていた。

 

っ・・何で!」「奥さんエッチな声出すから、気になって・・」「どうぞ続けて下さい」「そんな!見ないで・・」「教えて欲しいんですよ感想!旦那から股聞きじゃなくて本人に直に・・」「でも・・」結局、私は彼らの前で、バイブで逝かされました。しかも自分から望んで、本物(2人の社員+社長)でも5回逝かされ色んな道具漬けにあいました。

 

の寝ている横で、私は他の男のチンポを口・マンコ・アナル全てに受け入れ、感想を述べたんです。その日以来、新商品が出来ると、私は社長宅に呼ばれ従業員と一緒に道具の出来栄えを確かめています。

 

供を送り出すと、直ぐに社長宅へ向かい、全裸で体中を縛られバイブを入れられ続け、何度も逝かされます。もちろん、道具の試が終わると、社長と従業員の生チンポを受け入れるんです。

 

昼も、道具を入れたまま準備させられ、マンコもアナルもすっかり緩々になっています。でも、一日分のお手当も支給された他にも、美容に洋服・アクセサリーと全て社長が出してくれマダム気分です。

 

は部長に昇進し、給料UP!全国忙しく飛び回り、夜の営みも無くなりました。

妄想セックスをすることによって、それまでニュートラルだった妻のマゾっ気が開花した

読了までの目安時間:約 9分

:達也、45歳、会社員。妻:美幸、41歳、専業主婦。

 

達夫婦は、娘が大学進学で京都に行ったので二人だけの生活になりました。「新婚みたいね」妻が言うように、夜の生活も月1から週に2~3回と増え、セックスも新たな刺激を求めるよになっていました。

 

前は娘の部屋が隣だったため、手で口を押えて声を出さないようにしていた妻でしたが、隣を気にせず声を出して乱れる妻が新鮮に感じます。セックスの最中に妻の過去の男性経験を聞きだしたのもこの頃でした。

 

リトリスを弄りながら激しく舌を絡ませたキスをしている時、(美幸は処女じゃなかったけど何人の男を知っているんだろう?)という疑問が浮かんできました。どうしても知りたくなり妻に・・・。

 

「美幸、聞きたいことがあるんだ」妻「なに?」私「男性経験は?」妻「え~、急にどうしたの?」私「思いついてね。初体験は?」妻「高三で17歳の時よ。相手は一つ上の大学生だったわ。一年位付き合って彼の誕生日にあげたの・・・彼の部屋でね・・・恥かしかった事と痛かった事しか覚えてないわ」私「ふ~ん。他にもあるんだろ?」妻「大学時代にも付き合ってた人と・・・2人だけよ」私「そうなんだ。2人だけって経験人数は少ないね」妻「そうかなぁ?あなたといっぱいしたわよ」私「当たり前だろう。夫婦なんだから・・・子育ても済んで新婚時代に戻ったんだから、新しい遊びをしたいね。美幸、してみたいことはないの?」私のチンポに手を伸ばして扱きながら妻は考えていました。

 

「私は今のセックスで満足してるわ。でも、あなたと一緒に色々と経験するのもいいかも?そうね・・・あのね・・・SMごっこはどう?」私「SM?興味あるの?」妻「そうじゃないの。遼子にね・・・以前に相談されたの・・・結婚前に20歳年上の人と不倫してた時に、彼に縛られて玩具で虐められたり写真を撮られたりしてセックスさせられてたそうよ。・・・そのうち知らない人を連れてきて2人で遼子にセックスするんだって・・・『私、普通の結婚出来ないかも・・・』って相談されて・・・その夜、私ね。興奮して眠れなかったのを覚えているわ。遼子のように私も縛られて男達とセックスするのを想像してオナニーしっちゃた・・・」妻は話し終えるとチンポを咥えてきました。

 

「あなた・・・早く入れて・・・我慢できないの・・・」私の上に跨ってビショビショのオメコをチンポに擦り付けてきます。妻は狙いを定めて一気にオメコにチンポを捻じ込みました。

 

「あっうっうっ~~いいっ~いいわ~」腰を振る妻に声をかけます。私「あの夜も、男に跨って腰を振りながらセックスするのを想像したの?」妻「そうよ。犯されながらフェラさせられてるの・・・私は淫乱な女になってたわ・・・ああっ・・いいっ・・・私は淫乱な女。あああっっ~イクッ~イクッ~イッちゃうぅぅぅぅ~」自分の言葉に酔ったように妻はイキました。

 

度は下から私が突き上げ妻に追い討ちをかけます。私「美幸を本当に淫乱な女にしてやる。覚悟しろよ」妻「いいっ・・・いいっ・・・いいわ。あなた・・・私を淫乱な人妻にして・・・あなたの命令に従います」私「うっ・・・イクぞ」妻「今日は大丈夫だから、中でイッてぇ~~~また私もイクッ・・・イクッ・・・イクぅぅぅぅぅぅ・・・」私も妻も果てました。

 

人とも全裸のまま抱き合って心地よい疲れを感じながら眠りにつきました。次の日の帰宅時、通勤に使う沿線の途中駅に下車する私がいました。

 

ットで調べたアダルトショップに立ち寄るためです。駅前を過ぎた雑居ビルの3階にその怪しいお店はありました。

 

内を一通り見て回ったですが、お客は一人も居ません。店長らしき人が声を掛けてきました。

 

長「何かお探しですか?」人の良さそうな店長の笑顔に促されて事情を話してしまいました。店長「それは結構な事ですね。奥様とお楽しみになるなんて最高の幸せですよ。これから始めるなら必要な物をお選びしましょうか?」私「お願いします」店長の説明を聞きながら、ロープ・手錠・バイブ・ローターを選びました。

 

長「それから、前月号ですが素人のカップルの投稿雑誌と、私のコレクションのDVDをプレゼントしますよ。これからも御贔屓にお願いします」それから店内の一角にあるボードの前に連れて行かれました。

 

内を一周した時は気付かなかったのですが、ボードには全裸の女性や縛られた女性や複数の男性とセックスしてる女性などの写真が張られていました。写真にはマジックで目線が入れられています。

 

長「これは、お客様の奥様や彼女を他人に晒して楽しまれてるんです。もし、写真をお持ち頂いたら奥様を皆さんに見てもらえますよ。ネットにアップされてる方もいらっしゃいます」私「そうなんですかぁ。女房を説得してみますよ」紙袋を抱えてショップを後にしました。

 

車の中で昨夜の妻を思い出し、下半身が熱くなってきました。駅に降りてすぐに美幸に電話しました。

 

「あっ!美幸、すまないが今すぐ服を脱いで全裸で待ってて・・・」妻「どうしたの?」私「いいから!裸で待ってろ」妻「はい・・・分かりました。あと、どれくらいで家に着きます?」私「15分ぐらいだ」妻「あなた、寝室で待ってるわ」私は急いで家に帰りました。

 

関のドアを開け中に入りましたが、シーンと静まり返っています。鍵を掛け、鞄を玄関に置いたまま紙袋だけ持って二階の寝室のドアを開けました。

 

室の照明はついていてベッドに全裸の妻がいました。妻「あなた・・・ごめんなさい・・・あそこが疼いて疼いて・・・今日はお昼からオナニーしてたの・・・早くきて・・・」全裸になって妻の待つベッドに乗りました。

 

「ああっ・・・これが欲しかったの・・・」私のチンポを愛しそうに咥えます。妻にフェラさせながら紙袋からバイブを取り出し・・・。

 

「遼子が男に使われたバイブだ。美幸も使いたいか?他の男だと思って入れてみるか?」妻「いいの?男に犯されても・・・あなたの前で他の男に犯されて狂ってもいいの?」私「美幸が犯されたいならそうしなさい。誰に犯されたい?」妻「あのね・・・中島さんと渡辺さん・・・」妻は私の友人の名前を言いました。

 

島と渡辺は子供の時からの友人で、よく家で飲み明かしたりしてました。私「どうして、中島と渡辺なんだ?」妻「あなたは気付いてなかったけど・・・二人とも私を厭らしい目で見るのよ。私も二人が飲みにいらした時は露出度の高い服で見られる事を楽しんでたけど・・・ねえ。入れて」友達を選んだ妻に私も興奮がピークに達し、芝居じみたセリフで答えます。

 

「奥さん、渡辺のチンポばかりしゃぶってないで僕にもフェラしてくださいよ」妻も芝居に乗ってきました。妻「中島さんのも舐めさせて・・・一緒に舐めさせて・・・」妻は私のチンポを渡辺だと思って、バイブを中島だと思ってフェラしています。

 

「中島さん、もう入れて・・・」私「奥さん。犯して欲しいですか?」妻「犯して!中島さん犯して~」バイブを妻のオメコに宛がいました。

 

「奥さん、渡辺が見てますよ。渡辺の見てる前で嵌めますよ」妻「いやっ~渡辺さん見ないでぇ~。中島さんに犯されるよぉ」私「奥さん、後で渡辺にも嵌められるんだから覚悟しな」バイブを挿入していきます。

 

「ああ~入ってくるぅ~太いよぉ~硬いようぉ~子宮に届くぅ~」スイッチをオンにしました。「いやぁ~~ダメダメ。イクッ・・・イクッ・・・イッちゃう~イッちゃうぅ~~~~」刺激が強すぎたのか妻は気を失ってしまいました。

 

の夜から妻の調教が始まったのでした。私自身もSに目覚め、妻のMとして素質が開花したのです。

 

を縛る事を覚え、露出プレイをさせたり、写真を友人に見せたり、ネットにアップして晒し者にして楽しんでおります。勿論、中島と渡辺の前で羞恥プレイも行いました。

 

いうちに、中島と渡辺との3Pも経験させるつもりです。

様々なことがあって切れかけていた妻と私を繋ぎとめたのは一枚のショーツだった

読了までの目安時間:約 22分

婚8年目38歳、妻桜子33歳、娘麻衣5歳の3人家族です。私の悩みは、妻がセックスに消極的な事でした。

 

はセックスに関しては幼い感じで、毎晩手を繋いで眠りたがるのですが、セックスは好きではないようです。特に子供が生まれてからは断わられることが多くなり、今では月に2回が良いところで、多くても3回ほどしか応えてくれません。

 

れも必ず正常位で、どんなに感じていても後ろからなどはさせてもらえず、以前妻がイク直前で我を忘れている時にバックに変化させましましたが、最後までいきたい気持ちよりも恥ずかしさが勝ってしまうのか、怒ってやめてしまいました。ましてや女性上位などはもっての他で、そのような事をさせようとすれば、怒ってしまって口も聞いてくれません。

 

ェラも自分からはした事が無く、感じてしまっている時に口に当てると、ただ口の中に入れさせてくれるという程度で、舌など使った事はありません。ですから妻とのセックスはほとんどパターンが決まってしまっていて、しばらくキスをしてからオッパイを触り、次にオッパイを舐めながら妻が感じてきたところで下に手を持って行くのですが、まだ感じ方が浅いと手を押さえられて拒否されてしまう事もあります。

 

の後乳首を吸いながら妻の最も敏感な部分を刺激してやって、ようやく正常位で交わって、妻にタイミングを合わせて出します。そのタイミングがまた難しく、妻が先にイクと私がまだでも逃げられてしまう事があるのです。

 

のような妻でも私は惚れていて、浮気をする気などは全く無く、私の望みは妻と色々なセックスを楽しむ事なのです。私の愛車の車検が近付き、もう一度車検を受けようか思い切って新車に変えようか迷っていた頃、買い物に出掛けた妻がケーキを提げて帰って来ました。

 

段ケーキを買ってくるのは珍しくありませんでしたが、3人家族なのにこの日は4個入っています。「3個だと箱が少し大きい感じがして、運転中に動いてしまって崩れそうだったから」しかし私には、妻が4個買ってきた訳が分かっていました。

 

れは、今までは芸能界に興味を示さなかった妻が、なぜか韓流ブームには嵌まってしまい、車を買い換えて欲しくてここのところよく来る今の車も、お世話になったディーラーの新しく係りになった若い男が妻の好きな韓流スターに似ていると以前妻が嬉しそうに言ったことがあり、その彼が今日カタログを持って来る事になっていたのです。勿論、妻も男性に興味が無い訳ではないのでしょうが、今まで一度もそのような素振りを見せた事はありません。

 

かし彼が来る日は今までと違い、心ときめくのか普段よりも念入りに化粧をし、彼が来る時間が近付くと、今度は姿見に全身を映してチェックを始めます。「甘い物は駄目でした?」「いいえ。どちらかと言うとお酒が好きで、普段あまり甘い物は食べ無いのですが、ケーキだけは大好物です」「良かった」「何が良かっただ。以前彼がケーキは好きだと言っていたのを覚えていて、わざわざ買って来たのだろ?」しかし妻には浮気までする気は見られず、ちょっとした恋心だと分かっていたので私は微笑ましく見ていましたが、その時恐ろしい考えが頭に浮かびます。

 

しも彼と桜子が浮気したらどうする?離婚するか?それとも弱みに付け込んで、今までさせてもらえなかった事を色々させてみるか?麻衣はおいて出て行けと脅せば、きっと桜子は何でもするぞ」しかし妻の性格からして、現実には浮気する事など絶対に有り得ない事で、万が一そうなったら私も嫉妬に狂ってそれどころでは無いでしょう。この日は彼が来た事で恋をしている少女のような気持ちになっていて、夜になって誘ってみると、やはり断わられてしまいました。

 

生このままの状態で良いのか?桜子に弱みが出来たら変わるぞ」いくらそのような事を考えてみても、結局妻に限って浮気する確率は限りなくゼロに近くて現実的ではありません。それに妻はしっかり者で優しくて、セックスを除けば私にとって申し分のない妻なので、そのような事になって妻との関係が壊れる危険性を考えれば、このままの暮らしが一番良いと思い直しました。

 

より想像の中だから良いものの、実際にはそのような事を許せるほど、私は寛大では無いでしょう。私はこのような事を真剣に考えていた自分が可笑しくなり、笑い飛ばしましたが妻と彼が抱き合っている姿を想像すると、不思議な興奮があったのも事実です。

 

の時はそれが何から来る興奮なのかは分かりませんでしたが、その3日後に私が得意先から帰ると彼の車が止まっていて、その時にまた同じ様な興奮を覚えてしまいます。その時2人は事務所にいて、私の車が入って来たのにも気付かずに話していました。

 

し背伸びをして下半分が擦りガラスの窓から目だけを出して覗くと、妻はテーブルを挟んで向かい側に座っていたのですが、娘を幼稚園に迎えに行く前で、今日はたまたま短いスカートを穿いていたので、彼から見えてしまわないように、スカートの裾に手を置いて仕切に気にしていました。しかしその仕草がかえってその部分に気を惹いてしまい、彼の視線が時々下がるのが分かります。

 

司さんは恋人がいるのでしょ?」「いませんよー。30も手前になると友達が次から次へと結婚するので、少し焦ってしまいます」「うそー。そんなに格好いいのに?健司さんはどのような女の子が好みなの?」「優しくて可愛くて、奥さんの様な女性が良いのですが、なかなか縁が無くて」「流石営業マンね。口が上手いのだからー。それにしても主人は遅いわね」事務所とゆえども、妻が個室で男と2人だけでこの様な話をしているのを初めて見て、私は不思議な興奮を覚えていました。

 

は男と馴れ馴れしく話す桜子に嫉妬している?」嫉妬からは怒りだけを覚えるものだと思っていましたが、下半身が熱くなるような興奮を覚える事もあるのだとこの時知ります。その夜、ミニスカートの裾を押さえて仕切に気にする妻の姿を思い出しているとまた興奮を覚え、妻に覆い被さりましたがやはり断られてしまいます。

 

うして駄目なんだ?最近全然してないぞ」「お願い。来週の週末ならいいから」それは妻の生理前にあたり、そのような素振りは見せませんが唯一この時期は妻もしたくなるのか、月に2回受け入れてくれる内の1回は必ずこの時期です。

 

理前の来週末、夜に彼と2人きりになったとしたら妻はどうするだろう?営業のリップサービスだったとしても彼も満更ではないようだったし、彼に迫られれば体の関係を持つまではいかなくても、キスぐらいは受け入れてしまうかも」妻に断わられた事で、また私はそのような恐ろしい事を考え始めていました。「桜子に不倫など出来ないから大丈夫だ。キスぐらいはするかも知れないが、それだけでも十分な負い目になる。弱みが出来れば、これから一生好きにセックスを」次に彼が訪れた時、私はわざと席を外してみました。

 

行に行くのを忘れていた。あとの細かな事は桜子が聞いておいてくれ」それは妻と彼を親しくさせるためだったのですが、喫茶店で時間を潰して帰るとまだ彼はいて、私が事務所に入ると急に2人は話をやめ、おかしな空気が漂っています。

 

の話をしていた?まさか抱き合っていたのか?それともキスを?妻に限ってそれはないか」やはり私には耐えられそうにも無いので、週末に妻と彼を2人だけにする事はやめようと決めてベッドに入ると、隣で眠っている妻の唇が気になります。「この唇と彼の唇が触れたかも?いや、無い、無い」しかし私の下半身は嫉妬で痛いくらいに硬くなっていて、眠っている妻に襲い掛かってしまいました。

 

うして無理やりしたの?夫婦でもこれは強姦だわ」「そうでもしないと桜子は」「だから週末にと。明日から私は麻衣の部屋で寝ます」妻のあまりの言葉に怒りの治まらない私は、翌朝妻が娘を送って行った隙に彼に電話していました。

 

曜の夜来られる?出来れば金曜に正式に契約したいと思って」「本当ですか?ありがとうございます。必ず伺います」「その時一杯付き合わないか?美味い酒があるんだ」「良いのですか?じゃあお言葉に甘えて、車は置いてお邪魔します」「それは不便だろ。雑魚寝で良ければ泊まっていけばいいじゃないか」そして当日の夜、妻が上機嫌で娘とお風呂に入っている間に、私は釣りの用意をしていました。

 

りに行くの?もうすぐ健司さんがみえるのでしょ?」「忘れていた。急に取引先の社長に夜釣りに行こうと誘われて、うっかり約束してしまった」「あなたー」その時チャイムが鳴りました。

 

にしないで下さい。僕は帰りますから」「いや。これは俺のミスだ。本当にすまない事をした。あとはオーディオなどを決めるのと判を押すだけだから女房で十分だろ。それと契約が終わったらこれを飲んでくれ」私は手には、入手し難い清酒の一升瓶が握られています。

 

りがとうございます。でも図々しく泊めてもらうつもりで、車で来てしまったのでお酒はまた今度ご馳走になります」「それなら得意先の釣りを断わる。俺から誘っておいて、その様な事は嫌だから」「分かりました。ご馳走になって、車を置いて帰ります。それなら良いですか?」「そう言わずに、ゆっくり飲んで泊まっていけよ。女房が相手では嫌か?」「あなた、私は飲めないから」一応妻はそう言いましたが、どこか嬉しそうでした。

 

子も健司君も真面目だし、麻衣もいるから変な心配はしていないから、ゆっくりしていってくれ」二人は顔を見合わせましたが、これで返ってお互いを意識してしまうでしょう。帰りは翌日の昼頃になると言って出て行き、マンガ喫茶で時間を潰していましたが、勢いでこのような事をしてしまったのを悔やみ始めていました。

 

と桜子が最後までしてしまったら。いや、セックスに関しては堅過ぎるほど堅い桜子にそれは無い。あってもせいぜいキス止まりだ」しかしマンガを読んでいる余裕もネットをしている余裕も無くなって、ただ目を瞑って考えていましたが、浮かんでくるのは妻と彼が抱き合ってキスをしている姿ばかりです。

 

はり駄目だ。キスだけでも堪えられそうにない。それに酔った彼がそれ以上の行為をしてきて、飲めない桜子も酒の相手をして少し酔ってしまっていたとしたら」彼が仕事を終えて我が家に来たのが8時だったので、当初の予定では妻が娘を寝かせるのに30分、娘が眠ってゆっくりと彼の相手が出切るようになって打ち解けるのに2時間。

 

か起こるとすればその後30分以上は掛かるだろうと思っていたので、得意先の社長の体調不良を理由に11時には家に戻って2人の様子を伺おうと思っていたのですが、心配になった私は早くもマンが喫茶を飛び出していました。「生理前で疼いている桜子が、キスをされたらそれだけで済むのか?」空き地に車を止めて家に着いたのは、結局予定よりも1時間も早い10時でした。

 

は彼への接待に居間を選んだのは、隠れて中を覗き易い位置に窓があったからで、この時間ではまだ何も起こっていないだろうと思いながらも、2人の様子を伺おうと思って覗くと、テーブルに一合ほどしか減っていない一升瓶と、あまり手を付けられていない酒の肴が数品置いてあるだけで、そこに2人の姿はありません。慌てて玄関に回ると鍵が掛けられていたので、棟続きの事務所のドアを合鍵で開けて入って行くと、奥の和室から篭った声が聞こえます。

 

さんの最後の瞬間の声や表情は、凄く可愛かったですよ」「意地悪。恥ずかしいから言わないで」「最後の瞬間?最後までしてしまったのか?本当に最後まで」上半身は怒りに震えているのですが、下半身は興奮で熱くなっていました。

 

んなのいや。恥ずかしいからさせないで」「ほら、こうやって」「駄目。駄目よ」また始まってしまうと思った私が勢いよく開けると、暗い室内に明かりが入り、パンツ一枚で仰向けに寝た彼の横に、同じくショーツ一枚の姿で添い寝した妻が右手首を掴まれて、パンツの上から触らされていました。

 

なた!」私が部屋の明かりをつけると彼は起き上がって正座し、妻は今まで彼の下半身を触っていた手で胸を隠して泣き出しました。「いいから続けろよ」「ご主人、許して下さい。つい出来心で」「おまえは出来心で、お得意さんの女房に手を出すのか!明日支店長を連れて来い!」彼は慌てて服を着ると飲酒運転を気にする余裕も無く、逃げるように帰っていきました。

 

なた、私」「出て行けよ。今すぐ出て行けよ。麻衣は俺が育てる」勿論本気ではありません。

 

が恋心を抱いているのを知っていながら注意するどころか、このようになるよう仕向けたのは私なのですから。妻はショーツ一枚なのも忘れて謝り続けていました。

 

かれたんだな?最後までしてしまったんだな」「していません。ただ触られただけです」「嘘を吐け。最後の表情が可愛かったと彼が言ったのを、俺はしっかりと聞いてしまったぞ!」「だから、触られて、つまり、最後までは」「はっきりと言え!入れられたのか入れられて無いのか!」「入れられていません。つまり、触られて最後まで」確かに2人とも、下は裸ではありませんでした。

 

かし一度終わってから穿いた事も考えられ、他にも妻が恥ずかしがって全て脱ぐ事を拒んだために、横にずらしてした事も考えられます。「最後までするつもりは」妻は正直に話しているように感じました。

 

かし私が帰って来なければ、最後までいっていた可能性は高いのです。「そんな事は信じられない。それに最後までしなかったら、こんな事をしてもいいのか?桜子の考えはよく分かった。それが正しいかどうか、お義父さんやお義母さんに聞いてもらおう」「許して下さい。私が悪かったです。もうしません。二度としません」「当たり前だ。本当に最後までしなかったか調べてやるから、そこで横になって脚を抱えろ」しかし妻は夫婦とゆえども、この様な明るい所でそのような格好になるのは堪えられないのか動きません。

 

かった。俺が麻衣と出て行く」すると妻は慌てて横になると脚を抱えましたがショーツは穿いたままで、おまけに肝心な部分を手で隠しています。

 

度も言わないからよく聞け。桜子が俺に言えるのは『はい』だけだ。俺の言う事が聞けないのならすぐに出て行け」妻が手を退けるとその部分は、透けて全て見えてしまうほど濡れています。

 

ずかしくも無くこんなに濡らして。奴に触られてそんなに気持ち良かったのか?本当に入れられて無いとしたら、どうやって触られた?下着の上からか?下着の中に手を突っ込まれて直接か?返事は!」「はい。下着の中に手を」私はサディスティックな気分になっていて、妻に裏切られた事も忘れて下半身を硬くしていました。

 

調べてやるから下着を取れ」「はい」妻はすすり泣きながらも、もう私には逆らいません。「脱いだら今度はうつ伏せになって、尻を高く上げて自分で開いて中を見せろ」妻は言われた格好になると、後ろに両手を回して指で大きく開きます。

 

ういいですか?もういいですか?」どこにもコンドームは無かったので、私は鼻を近付けて匂いを嗅ぎましたが、妻の匂いしかしませんでした。私は下半身裸になると、前に回って膝立ちになります。

 

はこれで調べてやるから、口に入れて唾液を付けろ。それとも彼に散々濡らしてもらったから、唾液などいらないか?」妻は口に含みましたが、ただ咥えているだけだったので、舌を使うように指示を出します。

 

っと舌を使え。もっと。彼には舌も使ったのだろ?」「そんな事、していません」私はまた後ろに回るとお尻を叩いて高く上げさせ、初めて妻をバックから責めていました。

 

の後の妻は、何でも私の言い成りです。「麻衣は眠ったか?風呂でするから、もう一度桜子も一緒に入れ」「はい」「風呂から出たら、今日の下着は赤だ」「はい」私のセックスライフは充実していきましたが、妻はいつ離婚を言い渡されないかと、絶えず私の顔色を気にするようになっていました。

 

が近付くと、今日はどのような恥ずかしい行為を要求されるのか心配のようで、塞ぎ込んでしまう事も増えていきます。私主導のセックスと引き換えに、私は以前のような妻との笑いのある楽しい暮らしを失って行きますが、妻を思い通りに扱えるセックスから抜け出せません。

 

して半年が経った平日の昼下がり、信号で止められて並んだ隣の車を何気なく見ると、見覚えのある顔の男が運転していて、その助手席には私には見せなくなってしまった満面の笑みを浮かべた、楽しそうに話しをしている妻が乗っていました。「ずっと続いていたのか!」「あれ以来、彼に会ったのは今日が2度目です」1ヶ月前、デパートに買い物に行った時、ガードマンの制服を着た彼と偶然同じエレベーターに乗り合わせたそうです。

 

の時彼は休憩時間だったので屋上に行って話すと、あのような事をしてしまった事で彼は会社に居辛くなり、退職して警備会社に就職したところ、配属されたのがそのデパートでした。「その時はあまり話せなかったので電話番号を交換して、その後毎日のようにあなたの目を盗んで電話を掛けたり、メールをしたりしていました」「奴を好きになったのか?愛してしまったのか?」妻は涙を流しながら、ゆっくりと頷きました。

 

めんなさい。お願いですから、麻衣の親権だけは私に下さい。後の条件は全てあなたの望むように」彼に対して本当に憧れ以上の感情を持ってしまったのか、それとも彼に対する責任を感じて同情からこうなってしまったのかは分かりませんが、私との生活に疲れてしまったのは確かです。

 

が一生あのままのセックスでは堪えられないと思ったのと同じように、妻は一生このような扱いをされ続けるのかと思うと私との将来が見えなくなって、尚更彼に心惹かれるようになったのかも知れません。精神的にだけでは無くて、身体までも私に責め続けられる暮らしの中、妻は彼という気の休まる場所を見付けてしまったのでしょう。

 

は半年間の快楽と引き換えに、一番大切な物を失ってしまいました。「今日も出掛けるのか?」「ごめんなさい」私はこの期に及んでも、卑怯にも娘の親権は渡さないと言って譲らずに、離婚を思い止まらせましたが一緒に住んでいると言うだけで、妻は毎日のように出掛けて行きます。

 

れは彼に会いに行くのだと分かっていても、私には後悔の念があるだけで何も言えません。それは全て私が原因で、こうなったのは自業自得だから。

 

かしそのような生活が1ヶ月も続くと私も徐々に壊れていき、妻が出掛けた日は嫉妬に狂いながら下半身を熱くして帰りを待ち、妻が帰宅して眠りに着くと風呂場に行って下半身裸になり、妻がその日穿いていたショーツを脱衣籠から出して包むのです。このような事が知れれば更に妻は離れていくと思いながらも、妻と僅かでも接点を持てたような気がしてやめられず、やがて妻が出掛けない日もそのような行為をするようになり・・・。

 

れから更に1ヶ月が経った夜。いつものように妻がお風呂に入って眠りにつくのを布団の中で、下半身を熱くしながら待っているとドアが開きました。

 

いた私は咄嗟に眠っている振りをしましたが、妻は布団を剥ぐとパジャマとパンツを一気に下げ、スカートの中に手を入れてショーツを脱いで、それを私の熱くなっている部分に巻き付けます。(知られていた・・・!)私は妻の下着を汚さないように気を付けていたのですが、妻は私の行為に気付いていたようです。

 

の顔を見ると涙を流していましたが、変態行為を知られていた私は何も言えずにじっとしていると、妻はその上からそっと握って、その手をゆっくりと動かし始めます。その日を境に妻が彼と会いに出掛けて行く事は無くなり、連絡を取り合う事もなくなりましたが、妻がその事には一切触れなかったので、私も彼との関係がどうなったのかは聞かず、毎晩その日穿いていたショーツを片手に寝室に通って来る妻に処理される事を惨めに思いながらも、妻のショーツに思い切り吐き出せる快感から逃れられません。

 

がて夫婦の会話も増え、昼間は完全に元の夫婦に戻ったようでしたが、夜は以前のような関係ではなくなり、妻からセックスを求めてくるか、それ以外の日は相変わらず妻のショーツで処理される毎日です。娘が眠ると私の部屋にやって来て、事が終ると戻って行った妻も、今では以前のように私と同じベッドで眠るようになりましたが、私からセックスを求める事はありません。

 

の私の望みは妻とのセックスではなく、妻と手を繋いで眠ることです。それも私から繋ぐのではなくて、妻が手を繋いで眠りたいと言うのを辛抱強く待っています。

 

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立派なママである俺の嫁のおっぱいを吸って母乳をすべて飲んでしまった甥

読了までの目安時間:約 7分

に親戚とコテージに泊った時のこと。我が家は私と妻(31歳)、長女(5ヶ月)の3人。

 

とは実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。ちなみに妻のスペック。

 

長155センチ、体重46キロ。当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。

 

格は結構軽め。コテージは山の中腹にあって、家族が泊るように部屋が4つあった。

 

のコテージを1つ借りて一泊二日の予定だった。我が家はそもそも子供が小さいこともあって参加を遠慮したが、両親の「孫が見たい」という希望と、N君が子供好きで良く面倒をみるからということで押し切られた。

 

も最近、子供の夜泣きが酷いこともあって疲れ気味で、あまり乗り気ではなかったがしぶしぶ同意。片道3時間をかけてコテージに向かった。

 

テージには先に着いた叔父夫婦がいた。途中で両親を乗せて運転してきた俺はもうクタクタで、いきなり座敷でごろごろしていた。

 

ると、外で遊んでいたN君が帰ってきた。噂通り子供が好きらしく、うちの子を抱っこしようとしたりしている。

 

ヶ月の子供を抱くのはコツがいるので無理をしないように言ったが言うことを聞かない。年の離れた末っ子として育ったらしいわがままっぷりだった。

 

れでも、子供にかまってくれるし妻にも優しく接していたので助かるなぁといった感じでいた。夕飯はバーベキューをして、その後順番に風呂に入り、それぞれの部屋で寝ることになった。

 

が風呂に入っている時に一緒に子供も入れたが、子供を先にあげる時にN君も見たいと言って聞かなかった。またも末っ子っぷり全開だったが、俺も(妻の裸が見られてしまうかも?)ということに変な興奮を覚えて、妻には「隠してたら大丈夫だ」と言って説得したが、妻は元々さばさばした性格なのでそれほど気にもしていないようだった。

 

供を受け取っている間、N君も隣にいたが、子供を見ながら妻の方もちらちらと見ていたようだった。妻は湯船に入ったまま胸を隠していたから見えなかったと思うが。

 

段なかなか寝ない我が子を心配したが、環境が変わって疲れたのか、比較的すんなりと寝てくれた。ほどなくして妻も私も寝た。

 

、3時間経った頃だろうか。何か動くような気配で目を覚ましてみると、隣のベッドで寝ている妻が動いていた。

 

供が起きて添い乳(寝ながらおっぱいをあげること)でもしているのだろうと思い、夜泣きに付き合わされるのも嫌だったので、すぐにまた寝た。さらに1時間くらい経った頃、また気配で目を覚ますと、誰かが部屋から出ていった。

 

がトイレにでも行ったんだろうと思い、また寝てしまった。次の日、起きた妻に何気なく、「添い乳してたみたいだけど、昨日も結構起きたの?」と聞いてみたら、「あー、起きてたの?あれねぇ・・・子供じゃなくてN君だよ」と言った。

 

「はぁ?何言ってんの?」妻「私もベッドに入ってきたときはあなただと思ったんだけど・・・」俺「ベッドに入ってきたの?」妻「うん、そう」俺「何だよそれ。寝ぼけてたのか?」妻「ん~、実はそれだけじゃなくて・・・」俺「何?」正直、妙な期待感で聞いてしまった。

 

「ん~、最初はあなただと思ってて・・・」俺「うん」妻「おっぱい触ってきたの。この添い乳用の服の、おっぱい出すところから」俺「えっ・・・」妻「その時にもあなたかなって思ってたから、何とも思ってなくてウトウトしてたんだけど、なんか触り方とか違うなって思って。それで布団の中見てみたらN君がいたの」俺「まじ?それで?」妻「止めさせようと思ったんだけど、子供起こしそうだったし、N君もショックかなって思ったりして。それに私も眠くて、しばらくはいいかって思っちゃって」俺「えぇー?」妻「ごめんごめん」俺「それでどうしたの?」妻「その後ウトウトしてたんだけど、気が付いたらおっぱい吸われてて」俺「ええっ!?」妻「結局うちの子起きなかったから、昨日の夜のおっぱいはほとんどN君に吸われちゃったみたいなものかも」正直びっくりしたのと変な興奮で、適当に聞いてその時は終わった。

 

は子供が起きないうちにシャワーを浴びに行き、俺は寝室で待っていた。頭の中ではさっきの話をずっと考えていた。

 

と気になり、妻の寝ていたベッドに行って布団を捲ってみると、何やら腰の辺りがゴワゴワになっていた。気になった俺は、妻が戻ってきた時にさも当たり前のように、「で、その後どうなったの」とカマをかけて聞いてみた。

 

が終わったと思っていた妻は一瞬びっくりしたようだったが、「あ~、うん・・・怒んないでね」と言って、髪をタオルで乾かしながら話し始めた。妻「さっき、ウトウトしてたって言ったでしょ。気が付いたらさ、ズボンも脱がされちゃってて」脱がされるまで気付かないなんてあるかぁ?と思いながらもそのまま聞いていた。

 

「N君の擦り付けてくるから、やばいなって思って咄嗟に手で押さえてたんだけど、グイグイ押されて・・・そうやってるうちにN君、たぶんイッちゃったんだと思う」俺「えっ、イッたの?」妻「ん~、たぶん。N君その後は押しつけてこなくなったから」俺「え?イッたらわかるでしょ?」妻「分かんなかったよ。ほんとグイグイ押されてて、子供の寝てるところまで押されないようにするので必死で」俺「え~?」妻「大丈夫だよ。子供産まれてから、まだ生理も戻ってきてないし」俺「ん~、そうかぁ。・・・一応叔父夫婦に言っとく?」妻「え~、N君可哀想だからいいよ。親戚だし、ショックでトラウマとかになっても嫌だし」結局N君はクラブの練習があるからと早めに帰ってしまい、このことを言うことはなかった。

 

もそも、妻が言っていることも怪しい。さすがに妻から誘いに行くことはないだろうが、ズボンを下ろされるまで気付かないなんてことはあるだろうか?子供ができてからはセックスレスだったし、悶々としてたのかもしれない。

 

れに、後で気付いたが、『まだ生理が戻ってないから大丈夫』ってことは、中で出されたって意味じゃないのか?ベッドのシミもあったし。そういえば、普段は朝にシャワーなんて浴びない。

 

局、真相は分からず仕舞いだったが、今でも思い出すと興奮する出来事だ。

まったく知りもしない男に愛する女を抱かれ、嫉妬に燃えるとともに興奮もするんだが・・・

読了までの目安時間:約 7分

は38歳、妻は33歳です。妻は独身の時にはイベントコンパニオンをしていた美人ですが、決して派手な性格ではなく、むしろ真面目で清楚な女性です。

 

んな素晴らしい妻を持つ私ですが、精力には全く自信がありません。勃起力、持続力、回復力、サイズ、硬さ・・どれもだめです。

 

のせいではなく、若い時からです。結婚前に妻にはそのコンプレックスについて話しましたが、妻は「全然気にしないから大丈夫。でも、そういう悩みって本人はとっても深刻だろうから、夫婦共有の悩みとして一緒に解決していきましょう」と優しく言ってくれました。

 

んな妻ですから夫婦のSEXに不満を言うことは一切ありませんでしたが、私のほうが気後れしたり、自信を持てないことが多く、このままでいいのかとずっと悩み、妻には他に性的能力に優れたパートナーがいてもいいのではないかという結論に達し、そのことを提案しました。妻の反応は「ありえない」「絶対無理」「今のままで充分」というものでしたが、私は時間をかけて説得しました。

 

にはいつまでも若く綺麗でいさせてあげたい。そのために、妻を愛するがゆえに至った思いであることを話し、自分自身もそういう行為で嫉妬しつつも興奮できる性癖であり、性的なコンプレックスから解放される機会になるかもしれないことを説明しました。

 

は徐々に私の思いに理解は示してくれるようになりましたが、簡単に実行には移せませんでした。やはり、信頼できて、妻がこの人ならと思える男性が現れないことには実現は無理です。

 

日のようにそんな話ができるわけでもなく、時間だけが過ぎて行きましたが、あるとき素敵な出会いが訪れました。今から5年前、夫婦で東南アジアのリゾートに旅行に行った先のことです。

 

会ったのは仕事で来ていたアメリカ人のビジネスマンです。ホテルのプールに夫婦でいるところにさりげなく声をかけられました。

 

は日本に長く住んでいたことがあって、流暢な日本語が話せたのです。私より5,6歳上ですが、若々しく、ハンサムで、逞しい身体の持ち主でしたが、話してみると、とても繊細で知的で包容力のある紳士でした。

 

たちはすぐに仲良くなり、一緒に食事をしたり、観光に行ったり、楽しい時間を過ごしました。3日後、彼がアメリカに帰る前の日の夕方、私たちは最初に会ったホテルのプールにいましたが、そこで私は彼にかねてからの願望を話しました。

 

には事前に相談はしていませんでした。彼は驚いていましたが、私が真面目に話すと理解してくれて、「自分で協力できるなら・・・何よりも、こんな美しい女性を口説く機会をもらえるなんて神からの最高のプレゼントです。」と言ってくれました。

 

のほうはかなり当惑していましたが、彼に対してかなりの好印象を持っていることはわかっていたので、私は熱心に妻を口説きました。それでも躊躇する妻を見て私は手を変え、2人をそこに残して、自分だけ部屋に帰ることにしました。

 

とは彼に委ね、妻が決断しやすいようにしたのです。妻が私たちの部屋に戻ったのは約5時間後、前もって彼と決めていたタイムリミットぎりぎりの時間でした。

 

は私の顔を直視できず、うつむき加減でしたが、私が「いい時間を過ごせたみたいだね」と声をかけると、「ありがとう」と言って抱きついてきました。私は妻のことが愛おしくてたまりませんでした。

 

かし、妻はどことなく落ち着かない様子で、「今から彼があいさつに来るって。明日の朝は早くに発ってしまうから。」といいます。

 

かに彼とは最後にもう1度会いたかったし、妻と一緒に来なかったのは彼の気遣いだろうと考え、私は彼を待ちました。やってきた彼は丁重に礼を言ってくれて、世界一の美人と素晴らしい時間が過ごせたと感激してくれました。

 

体的な性的表現などは一切なく、紳士に徹していました。そして言いづらそうに、「朝まで奥さんと過ごさせてもらえないか?」と申し込まれました。

 

こまで良かったのか、そこまで妻を気に入ったのか、私は嫉妬とともに妻を誇らしくも思い、妻次第ではOKしようと決め、妻のほうを見て悟りました。「夫が良いと言ったら・・・・」という話をしていたんだなと。

 

のつけない妻の表情、帰ってからの落ち着かない様子などから察しました。それでも妻は彼の申し出に躊躇したので、私は「こんなに気に入ってもらえたんだから」と優しく妻の背中を押し、2人はもう一度、彼の部屋に向いました。

 

方戻った妻はさすがに疲れている様子でした。空港に向かう彼を玄関で見送ったあとなので寂しさもひとしおだったのでしょう。

 

いてみれば朝まで一睡もせずに愛し合ったのだそうです。あとになって、使ったコンドームの数からわかったそうですが、最初に彼の部屋に行ったときに2回、戻ってから3回、合計5回もしたそうです。

 

の相性、身体の相性、すべてがマッチして、狂おしいほどに求め合った2人の姿が想像できました。そして、そんな激しいSEXをこなせるほどに妻がタフであることもその時初めて知りました。

 

れから妻と彼とは定期的に逢瀬を続けています。彼は月に1度のペースで日本に出張してくるので、そのときに妻が彼のホテルに泊っています。

 

は彼と会うたびに綺麗になっていきます。2人の関係はただのセフレというよりは限りなく恋人同士に近いものです。

 

はそんな彼との関係については私に大変感謝してくれているので、夫婦関係も以前にも増して良好です。彼とのデートを楽しみにして、服を新調したり、下着を選んでいる妻を見ていると、私もなんだか一緒になってウキウキした気分になります。

 

ちは子供もいないので、こんな関係がずっと続いてくれればと願っています。

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