告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

すっかり調教されてM女になってしまった妻と、その最悪最低な亭主の話

読了までの目安時間:約 15分

48歳、妻44歳で、大学1年と4年の娘がいますが、少し離れた大学なので妻の実家から通っています。妻は胸は大きいのですが、清楚で可愛い系なポチャタイプです。
 

 

の妻とは昨年に起こった事件から家庭内別居のような状態です。原因は私にあります。
 

 

年のGW明けに妻から「昔、仲が良かったグループでプチ同窓会をすることになった」と言われました。私は行かせたくなかったのですが、理由を聞かれると困るので笑顔で許可をしました。
 

 

は妻の仲の良かったグループの一人、H子とは妻と結婚する前に付き合っていました。少し複雑なのですが、妻と付き合っている時に、妻が元彼とよりを戻してしまい、その後にH子と約1年ほど付き合っていました。
 

 

・・が、妻が元彼と別れて私のところに戻ってきたのです。私はH子と付き合ってるからと一度は断ったのですが、不思議なことにH子が身を引いたので妻とよりを戻し、結婚となったのです。
 

 

すからH子はまあ問題はないと思っていましたが、問題はグループのリーダー格のA美という友達なんです。A美は数年前に離婚してからよく妻のところに遊びに来るようになり、私とも仲良くなりました。
 

 

とは異なり、美人顔でスレンダー(貧乳かも)なボディです。メアドを聞いてからは急接近してしまい、関係を持ってしまいました。
 

 

美はSッ気があるのか、よく妻の過去の話をして私の反応を楽しんでいました。妻が元彼にアッサリ抱かれて私を裏切ったことや、元彼に服従の意味も含めて剃毛された話。
 

 

たアナルも開通させられ、嫌がる妻を友人達の真ん中で全裸にして弄び、挙句に友人達に廻して輪姦させたこと。それも妻の逝き顔や腰の振り方、声の上げ方まで生々しく話すのです。
 

 

た元彼に捨てられた時にH子の策略だったことを教えられてH子に泣きながら喰ってかかり、H子が私から身を引いたこともA美から聞いて知りました。A美とは2年ほど付き合いましたが、そんな妻の過去を事細かくリアルに話すことが嫌になり距離を置くようになりました。
 

 

ちろん最初はメールの嵐でしたが、段々と減ってきてプチ同窓会の話が出た頃にはほとんどメールも来なくなっていました。それでもA美が仕切るプチ同窓会に妻を行かせるのは心配でした。
 

 

しかしたらA美が妻に浮気のことを喋るかもしれないと思い、久しぶりに電話をしたのです。A美は、「そんなこと喋ったら私も(妻に)恨まれるから喋らないわよ」とのことでした。
 

 

分で墓穴を掘るわけにもいかないのでA美を信じて当日、不安でしたが妻を送り出したのです。その夜はテレビを見ていても時計が気になり落ち着きませんでした。
 

 

くはなるだろうと思ってはいましたが、さすがに深夜零時を回ると気になって妻の携帯に数回メールしましたが返信は着ません。午前2時を回った頃に『大丈夫よ。かなり酔ったから朝まで寝てから帰るね。』と返信が着ました。
 

 

処に泊るのかも書いていないので直ぐに送り返したのですが、返信は無く、悶々としていました。(もしかしたら・・・)と思いA美にメールしてみましたが、こちらも返信はありませんでした。
 

 

美のマンションに行ってみようかとも思ったのですが、もしも何もなかったら逆に私がA美のマンションを知っていることで妻に疑われると思いやめました。朝の6時半過ぎまで時計を見ていたのは覚えていましたが、いつの間にか眠ってしまっていました。
 

 

と気付くと朝の9時過ぎ、風呂場でシャワーの音がしていました。(帰ってきたんだ!)そう思い、脱衣場に行き、妻に声をかけましたが返事はありません。
 

 

呂場の扉を開けようとしたら「開けないで!」と妻が叫び、中から押さえたようで開きません。無理に開けようと思えば開くのですが、様子がおかしいので無理に開けずにリビングに戻り、携帯を見るとA美からメールが届いていました。
 

 

さま帰りましたよ♪』メールの内容は短かいものでしたが、複数の画像添付がありました。その画像添付を開いて絶句しました。
 

 

こには下着姿のA美やH子、E美、N香、知らない女性もいましたが、複数の女性達に押さえ付けられた全裸の妻が写っていたのです。震える指で次の画像を開くと土下座の格好で顔は床に押さえ付けられ、涙目でこちら(携帯カメラ)を見ている妻の画像。
 

 

手を背中に回され、手首を掴まえられていました。尻を高く突き上げさせられていました。
 

 

の画像はその突き上げさせられた妻のお尻の後ろからのアップでした。両側から尻肉を引っ張られ、尻穴もマンコも丸見え状態。
 

 

の次の画像は同じアングルでしたが・・。尻穴とマンコの穴には胡瓜と茄子が刺し込まれていました。
 

 

の画像は仰向けの妻の両脚が開かれ上方に持ち上げられていて、マンコと尻穴も丸見え状態で、誰かの指でマンコも全開にされ穴の奥まで見えそうな画像でした。顔は携帯カメラに正面になるように誰かの手で押さえられていました。
 

 

、なんなんだこれは・・・虐め?)・・・と、またA美からメールが届いたのです。『奥さまは淫乱の変態だったのね♪』また複数の添付メールでした。
 

 

くと妻がチンコを咥えている画像でした。やはり涙目のようで、鼻水らしきものが鼻の穴から出ていました。
 

 

ンコ?女だけじゃなかったのか?さっきのメールに添付されてた画像には男の姿も手足らしきものも写っていなかったはず・・・)次の画像は妻が仰向けの男の腰の上に跨っていて、その妻のお尻の部分に腰を押し当てている男の姿が写っていました。そして妻は別の男のチンコを咥えています。
 

 

れって二穴挿入?口も入れたら三穴挿入?)仰向けの男の顔はフェラさせている男の脚が邪魔で見えません。フェラさせてる男の顔も、尻穴に挿入している(と思われる)男の顔も胸から上が写っていないので誰かわかりませんでした。
 

 

の画像は妻のマンコに男のチンコが挿入されているアップ画でした。ご丁寧に誰かが両方からマンコの土手肉を開いていますが、片方は女性っぽい指でマニキュアを塗っているようです。
 

 

リトリスが飛び出るように根元を押さえ付けている指も女性のようです。次の画像は大きく股を開かれた妻が写っていました。
 

 

ンコの穴から白い液体が流れ出しています。・・・が、恥丘にあるはずの陰毛がありません。
 

 

の陰毛は薄いのですが、下着からも数本はみ出るほど全体に生えているはずです。剃毛されていたのでした。
 

 

かも太股や下腹部には落書きまでされていました。妊娠線が目立つ弛んだ下腹部には『公衆便女』、恥丘の辺りには『淫乱主婦』、太股には矢印入りで『ゆるゆるマンコ』とか『1回100円』、それに『正』という漢字が三つと『一』が一つ。
 

 

6回犯されたってことか・・・?)次の画像は妻のバックから尻穴に挿入されているのを上からのアングルで撮ったものでした。これも妻のお尻には落書きがされていました。
 

 

尻の割れ目の少し上に『尻マンコ』と書かれて矢印で挿入されている尻穴を差しています。挿入とは言っても実際には抜いている瞬間なのか男のチンコに吸いついた尻穴の部分がウミガメのお産の時のように引っ張り出されていました。
 

 

方のお尻の肉の部分にも卑猥な言葉が書かれていました。どれもこれもショックな画像でしたが、一番ショックだったのは、バックで突っ込まれフェラをしている姿(サンドイッチというのか?)を上から撮ったものでした。
 

 

中には『あなたごめんなさい』『◯◯◯(妻の名前)は皆さんの性処理女になりました』『マンコも尻穴も口も殿方の性処理穴です』と書かれていました。最後の画像は・・。
 

 

んなでの記念写真のような構図でした。ソファーに座った男の膝に妻が跨っていますが、その男のチンコは妻の尻穴に刺さっていました。
 

 

の両脚はこれでもかというぐらい大きく開脚されてマンコも手で開かれていました。マンコの穴からは相変わらず白い液体が流れ出ていました。
 

 

く見るとクリトリスには小さなクリップのようなもので挟まれているようで、両方の乳首は大きな洗濯バサミで挟まれていて乳房には『ホルスタイン◯◯◯(妻の名前)』とか、『垂れ乳』とか書かれていました。両手には両サイドの男のチンコが握られていました。
 

 

目の妻は無理に笑顔を作っていますが、歪んでいて口と鼻の穴からは白い液体が溢れていました。頭の上には後ろの男のチンコがチョンマゲのように載っていました。
 

 

美やH子、E美達も隙間に写っていましたが、妻以外はハートマークやビックリマークとかの絵文字で顔は隠されていました。しばらく茫然としていましたが、我に返り、風呂場から出てこない妻が気になり、今度は無理矢理扉をこじ開けて入りました。
 

 

は泣きながら必死に身体の落書きを消していました。その妻を後ろから抱き締め、しばらく二人で泣いていました。
 

 

から聞いた話と、A美からの後日メールの内容と、私の推測ですが・・・。A美は幸せそうな私達に嫉妬したのと、私が離れたこと、H子はやはり今でも妻を恨んでいたようで、グループの中でも弄られていた(虐められていた?)妻に何かしようと企んだようです。
 

 

初はここまでする予定ではなかったらしいのですが、グループ内で盛り上がり、男友達に話をしたあたりからエスカレートしたようです。A美によると、それでも計画では妻を酔わせて素っ裸にしてふざけてるところに男友達らが乱入して妻の身体を触り逝かせる予定(男友達らを話に混ぜたので断れ無かったという)が、泥酔状態の妻を素っ裸にした時に泣きだしたのだそうだ。
 

 

かし泣きながらマンコからは厭らしい汁が溢れだして、Sッ気のあるA美や仲間が酔ってたのもありエスカレートしてしまった。特に写メのシャッター音に敏感に反応したり、ビデオで映されているのに気付くと勝手に逝ってしまったのだとか。
 

 

友達らが乱入してきた時はビックリして小便まで漏らしたのだそうだ。しかし妻は男友達らに抵抗らしい抵抗もしなかったのと、泣きながらも男達の指に反応するので彼等も我慢できずに犯ってしまったのだとか。
 

 

っぱらってM女になってしまった妻に、周りがSッ気が出てしまい「AVビデオみたいなことをしようぜ」と誰かが言ったのが引き金で、構図を決めて写メを撮りまくったり、剃毛したり、体中に落書きをしたりしたのだそうだ。(まぁ何処までが本当の話やら・・)最初はそう思っていたのだが、後日A美はDVDを渡してくれた。
 

 

初は仲間でふざけたのを撮るのと、酔わせた妻の裸体を撮る予定で撮影していたのだそうだ。DVDはなんと3枚もあった。
 

 

には内緒で観てみたのだが、A美の言うことはほぼ間違いないようにも思った。泥酔した妻は完全にM女だったし、周りの仲間も酔ってエスカレートしたのだと思う。
 

 

かしいくら酔ってたとはいえ、妻は泣きながらだが男達をすんなり受け入れてるような感じがしたし、自分で腰を振っている場面はかなりあった。命令されたとはいえ自分で大きく開脚し、マンコを開いて皆に見せながらオナってる姿は淫乱女にしか見えない。
 

 

ンコから溢れ出る厭らしい汁は尋常じゃない量で、尻穴はもちろん太股までビチャビチャに濡れていた。A美が言ってたように男達が乱入してきた時の妻の顔は驚きのあまり凄い形相だったが、男達に両脚を開かれた瞬間「やめてぇ~~~!見ないでぇ~!恥ずかしい~!」とか叫びながら股間から黄金水を噴射した場面も正面からハッキリと撮られていた。
 

 

ないで」「恥ずかしい」と言ってるわりには空いてる両手で股間を隠そうともしていない。まるで見てくださいと言ってるようにも見える。
 

 

Vのように「いくぅ~」とか「もっともっとぉ~!」なんて卑猥な叫び声はあげていないけど「やめてぇー!」「たすけてぇー!」とか連呼しながら腰を振ってる姿はAV以上に厭らしく見える。「もうお願いだからやめてください・・」と言葉では嘆願しながらチンコを握り、尻を別の男の方に突き出す場面もあった。
 

 

巧みにハメた仲間も仲間だが、酔って淫乱になりハマった妻も妻だと思えるDVDだった。まあ私の責任でもあるので離婚こそしていないが、家庭内別居のような感じになってしまっている。
 

 

々の部屋で寝るようになり、もう1年近く妻とはエッチをしていない。私からも求めないが妻からも求めては来ない。
 

 

ッキリ見ていないが妻は深夜にオナっているようだ。微かだが妻の籠った息遣いが壁の向こうから聞こえてくる。
 

 

美が私との関係は妻には話していないと言っていたので、私は妻には申し訳ないと思いながら黙っています。そしてA美との関係が復活してしまいました。
 

 

れに時々H子(既婚)も加わり、妻が辱めを受けながら犯されるDVDを観ながら3Pをしています。最低の亭主です・・最悪な男です。
 

 

<br>

陵辱おまんこプレイで言いなりになると言う都市伝説な「犯されレイプ妻」との性生活

読了までの目安時間:約 3分

の妻(聡子)は強姦レイプされてしまいました。5年の付き合い期間を経て熱々で結婚したのにお互いを知り始めるにつれて不仲になった私達は、喧嘩が絶えない関係になってしまっていたんです。
 

 

んな時、ネットの書き込みで彼女・妻を強姦に合わせ後ろめたさを味わせ男が優位に立つと言うものでした。私は、食い入る様に見るも実際出来る訳がありません。
 

 

直あきらめていました。しかし、そんな願望を叶える出来事が起きたんです。
 

 

の日、私達は妻の実家から帰る所でした。民家も無い峠を走っていると、妻がトイレに行きたいと言うのです。
 

 

の途中に小さな駐車場とトイレがあるのを思い出し、車を向かわせました。車を止めると、妻は慌てる様にトイレに向かって行きました。
 

 

は、自動販売機でジュースを買い飲みながら煙草を吸っていると、数人の若者が歩いてきます。彼らの会話を聞いて驚きました。
 

 

の女!慌てて入ったから鍵かけ忘れたんだぜ!馬鹿だよな」「男女共同トイレで鍵も掛けないんじゃ、見てくれって言ってる様なものだよ」「しかし、穴緩々でイマイチだったよ」「人妻かな!あいつ熟女好きだから何回やるか分かんないよ」「ホント!あいつ熟女好きだからなぁ!この間も○○の母ちゃん犯したんだろ」「そうそう!でもさっきの女性は30代だろ」「しかし犯されているのにいい声出していたなぁ」「あの女警察に行かないよな!」「大丈夫だろ!あんなに声出して喘いでいたんだし・・・もう少し逝かせてしまえば・・だろ」彼らの会話を聞いた私は妻の事だと直ぐに分かりました。既に20分は経ったでしょうか?私はトイレに妻を迎えに向かったんです。
 

 

かし、妻の姿はありません。トイレの裏を見ると林の中で、妻が男達に廻されていたんです。
 

 

~い!どこだよ“私の声に妻は解放され、やがてフラフラしながら戻って来たんですが、“ごめんなさい!ちょっと辺りを散歩していたの?“と言うのです。明らかに妻の髪は乱れ、息が荒れていたんですが、私は知らないふりをしながら車に戻ったんです。
 

 

を走らせると、妻は窓の外を見たまま何も言いません。その夜、私が妻の体を求めると、“いいよ“って言うんです。
 

 

ヵ月ぶりの夫婦の営みでした。妻は今まで以上に興奮している様に感じました。
 

 

かも、それ以来妻の態度が一変!従う様になった気がします。

SM被害によって離婚した夫婦が夜な夜な演じていた想像を絶するプレイとは

読了までの目安時間:約 9分

はバツ2で44歳のオヤジだ。妻の真由子はバツイチで32歳、結婚して6年になる。
 

 

ろんな意味で相性がいい真由子とは、一生添い遂げられそうだ。最初の元妻はアナルセックスが元で別れた。
 

 

妻にアナルセックスを求めたらドン引きされ「変態」と罵られたので、力ずくで迫り、1時間近い抵抗の後、力尽きて無抵抗の元妻のアナルに肉槍を突っ込んだ。ローションを塗っていたのに元妻の肛門が切れてしまい、医者に「アブノーマルな嗜好は慎んでください。」と言われ、あまりの羞恥に元妻が娘を連れて出て行ってしまった。
 

 

の元妻は、拘束陵辱が元で別れた。SMプレイを提案したが、またも「変態」と罵られ、抵抗されながらも縄で拘束し、身動きできない元妻の膣にサラミソーセージ、キュウリ、ニンジン、懐中電灯などを入れて陵辱したり、その姿をビデオに納めた。
 

 

だデジカメなど無い頃だ。元妻は「止めてー、お願いだからもう止めてください。」と懇願していたが、元妻の膣からは愛液が溢れ、潮まで吹いていたのでてっきり悦んでいると思って、最後は拘束中出しセックスをした。
 

 

妻の頬を伝う涙に気付いたのは射精した後だった。二人目の妻は息子を連れて出て行った。
 

 

謝料も養育費も要りません。その代わり私達の前に二度と現れないで下さい。」別れた妻は二人とも俺にこう言った。
 

 

まじい嫌われ方だった。真由子はいいオンナだ。
 

 

的な顔立ちの清廉美女だ。32歳で1児の母となった今でも身長163cm、上から86・59・87なのだ。
 

 

由子もSM被害離婚だった。前夫は大学の先輩で、23歳で結婚し、24歳で離婚した。
 

 

姻期間1年3ヶ月だった。前夫はSだったが、真由子を天井から吊るして鞭で打ったり、蝋燭をたらしたりといった苦痛系Sで、断ると殴る蹴るのDV男だった。
 

 

由子は体中にアザやみみず腫れが残った状態で警察に駆け込み保護された。俺と真由子が出会ったのはその直後だった。
 

 

のうち飲みに行くようになり、真由子の身の上話を聞いて、俺も過去の過ちを嘆いた。元妻二人への仕打ちに、真由子は俺を汚い言葉でなじった。
 

 

かし、俺が女性の性器に執着してしまう自分の性癖を打ち明けると、下半身をモジモジした。真由子はS性M性両方持っているのではないかと思った。
 

 

会って半年後、俺達は性癖を実際に試してみようということになり、拒否されたらそこでストップの約束で、恋人でもないのにラブホテル入った。真由子25歳、俺は37歳だった。
 

 

は真由子を開脚拘束に縛り上げた。真由子の性器は人妻であったことがウソのように綺麗だった。
 

 

唇は薄紫になりかけているが捲れはほとんど無い。「真由子さんのオマンコはバツイチとは思えないほど純情な佇まいですね。」「元夫は、あまりセックスしないんです。私を痛めつけながら、口でフェラチオさせるんです。そして喉の奥までチンチンを突っ込んで、私が吐きそうになるのをみて喜ぶんです。そして口の中に射精して、それを飲み干さないとさらに痛めつけるんです。性交は月に2~3回でした。」「そうなんですか。お気の毒な結婚生活だったんですね。セックスしたいとは思いませんでしたか?」「最初は思いました。好きな男性に抱かれたいですから。でも、最後は絶対抱かれたくありませんでした。嫌いな男性には触れられるのも嫌ですから。」俺は、真由子の淫芽に口付けし、舌先で転がした。
 

 

ふう…く、くくっ…くあっ…」身体が敏感に反応した。膣口から早くも大量に愛液が流れ出した。
 

 

の膣にバイブを挿入して、突起部を淫芽に当ててスイッチを入れれば、「うわああああ、あうっ、あうっ、あわわわわー」全身をガクガクさせてあっという間に逝ってしまいました。縛ってから15分くらいの出来事です。
 

 

はびっくりして、縄を解いてあげました。「真由子さん、大丈夫ですか?」「はあはあ、何ですか?何があったんでしょう?」「真由子さん逝ったみたいですよ。」「逝くってあんなふうになるんですか。初めてです。」「初めて逝ったんですか…じゃあ、次は、真由子さんの性癖どうぞ。」「あの、私がさっきされていたみたいに貴方を縛ってみたいんです。」やはりS性M性両方持っていた。
 

 

は素直に縛られた。真由子は私の肉槍をしごいて立たせるとフェラでさらにビンビンにさせた。
 

 

して、手首に巻いていた髪を止める茶色の2本のゴム紐の輪の1本でタマを縛りました。もう1本で根本から亀頭にかけてぐるぐる巻きにされました。
 

 

の縛った肉槍をバイブで刺激されると思わず俺の口から、「ううっ、うおっ、」と声がでました。真由子はコンドームに中指と人差し指を入れて、おもむろに俺のアナルに入れ、前立腺を刺激しました。
 

 

おおおー、か、か、勘弁してくれ!」「元奥さんは、貴方のチンチンを入れられたのよ。どう?反省した?」「はいっ!反省しました。勘弁してください。」「嫌なことはストップの約束ですから止めますね。」真由子は優しくゴム紐と縄を解いてくれました。
 

 

は、「あーびっくりした。でも、なんか興奮しました。」と言ったら、真由子は新しいコンドームを手に取り、「あの、折角ですから、セックスしませんか?」と言った。
 

 

は真由子が天使に見えた。コンドームを装着して真由子を優しく、愛情を込めて抱いた。
 

 

由子はどこが感じるのだろう、どこを刺激されると悦ぶのだろうと、俺の肉槍は真由子の膣の壁を彷徨った。真由子の反応を声とカラダから全霊で感じ取った。
 

 

常位で繋がって30分近く探して見つけた真由子のGスポットを今度はカリで刺激を始めた。「はうっ!あん、あん、ああん、」真由子の息遣いが途切れ途切れになってきた。
 

 

由子の手が枕カバーをギュッと握り締め、身体が仰け反ってきた。一気に突き上げた。
 

 

れもイキそうだ。「あっ、ああぁー、ん、んんー…」真由子が逝った。
 

 

はコンドームの中に射精した。初めて抱いたオンナと同時に果てたことに運命を感じた。
 

 

は、覚醒した真由子に、「結婚を前提にお付き合いしていただけませんか?貴方が嫌がるプレイは絶対にしないと約束します。」「よろしくお願いします。」俺が38歳、真由子が26歳で再婚した。
 

 

を産むとき、医者から性交を禁じられて、真由子はアナルセックスにトライした。今では生理中はアナル中出しになった。
 

 

産後は、真由子の膣にニンジンやサツマイモ等の異物挿入を始め、デジカメで撮るのが二人の楽しみになった。真由子は、俺のアナルにキュウリを入れて悦ぶ。
 

 

をまんぐり返しにしてコンドームに入れたキュウリを挿入し、片方を自分の膣で受けるのだ。そしてキュウリを折らずに何回ピストンできるか挑戦するが、いつも真由子が感じすぎてのけぞって折ってしまうのだ。
 

 

んな風に、俺は普段は美しい妻と、寝室ではお互いの変態性癖を尊重しながら楽しい夫婦性活を営んでいる。俺と妻の変態画像や動画もDVD100枚くらいになってきたが、発表する場や機会が無い。
 

 

を晒すのはやっぱり憚られる。相思相愛ド変態夫婦の痴態を見せたいような見られたくないような…

純情でセックスに消極的な妻を童貞の大学生に寝取らせてネトラレ願望を満たした夫

読了までの目安時間:約 9分

は22歳で胸は小さめですが、スタイルはかなり良いと思います。顔もキレイ系で今でもよくナンパされます。
 

 

に対して消極的なので年上の男性に淫らにしてもらおうと思ったのですが、妻がリードして童貞を奪う所も見てみたく童貞君を募集しました。相手はすぐに見つかりました。
 

 

君(19歳)大学生です。三人でホテルに入り皆緊張していたので酒を呑みながらAV観たり世間話しをして場をもたせました。
 

 

に僕と妻がシャワーを浴びに行くと妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。僕と妻は先にシャワーを済ませ次にK君にシャワーを浴びてもらいました。
 

 

君がシャワーを浴びてる時に妻が『本当にするの?』と、聞いてきたので『今更ここまできて引き返せないだろ?』と妻を何とか納得させました。K君がシャワーを終わり出てきて妻と僕はビックリしました。
 

 

カイ!!僕のは人並みくらいなんですがK君のは僕のと比べてもハンパじゃなく大きかったんです。妻と顔を見合わせ二人とも唖然としていました。
 

 

君は普通だと思っていたらしく僕は情けない気持ちになりました。妻はかなり緊張しているみたいだったので先に妻と僕がベッドに入りK君には見ててもらう事になりました。
 

 

ずかしがっているようなので妻に目隠しをして『これなら大丈夫だろ』と言い妻にキスをし、いつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。妻はクリトリスが弱くいつも舐めているだけですぐにイってしまいます。
 

 

隠しを付けたままいつもと違う雰囲気に妻も感じ始め自分から腰を振り僕の愛撫に答えています。K君も初めて見る光景に目をギラつかせながら食いいるように見ていました。
 

 

も興奮して妻のクリトリスに夢中でしゃぶりついていると妻が『あっあっもうイクっ、イキそうっ』と。そこで妻には内緒でこっそりK君に交代しました。
 

 

君は初めて女の体を見たようなのでどうしたら良いか解らないようで最初は戸惑っていましたが、急に僕と同じようにクリトリスを舐め始めたのです。妻はまだ僕がしていると思っているらしく妻は僕がしていた愛撫でイク寸前までになっていたのでK君のクンニで呆気なく『あっ、あーっ、イクーーっ』と体を痙攣させていました。
 

 

ばらく二人をそのままにして僕は妻とK君を見ていました。K君は妻をイカせた事に満足し妻の体を触ったり舐めたり繰り返していました。
 

 

は相変わらず体をピクンピクンさせて反応しています。妻もさすがにいつもと違う感触に気付いたらしくビックリして『えっ?』と驚いていた様子なので目隠しを外しに行き、『K君にイカされちゃったね』と耳元で言うと恥ずかしそうに顔を隠していました。
 

 

けて妻に『気持ち良くしてもらったんだからK君のも気持ち良くしてあげなきゃ』と、言うと頷き妻の体を触り続けていたK君をベッドに寝かせ妻がK君を責め始めました。しかしK君のペニスは改めて見ても大きい。
 

 

の口には大きすぎるK君のペニスに奉仕する妻に僕の興奮も最高潮でした。アナルから玉まで念入りに舐められK君も『あっ、うっ』などと気持ち良さそうな声を出していました。
 

 

君はこの日の為に二週間オナニーを我慢して溜めていたらしいです。舌や手を使い僕のよりも遥かに大きいK君のペニスを美味しそうに奉仕している妻に僕は嫉妬と興奮が混じった気持ちで見ていました。
 

 

君は童貞なのにも関わらず以外に長持ちしているのにも驚きました。相変わらず妻はK君のペニスを美味しそうに舐めたりしごいたりしていました。
 

 

ろそろK君も我慢出来なくなったらしく『もうイキそうですっ』と気持ち良さそうな声をあげました。そこで妻に止めさせ、そろそろ挿入させようと思いました。
 

 

すがに生でさせるのは怖かったのでゴムを付けさせようと思ったのですがホテルにあったゴムではサイズが合わなかったんです。仕方ないので外に出すのを条件に挿入させる事にしました。
 

 

君の愛撫で妻のアソコはグショグショになっていたのでそのまま挿入させる事になりました。いよいよです。
 

 

以外のペニスが妻を貫く時が来ました。妻は目を閉じじっと入って来るのを待ってましたがK君は位置が解らないようで焦っていました。
 

 

方なく妻はK君の大きいペニスを自分から導いてあげました。少し入っただけで妻はあまりの大きさに濡れていたにもかかわらず苦痛で目を見開いていました。
 

 

っくりペニスを根元まで挿入し終わった時K君は満足そうな顔をしてましたが妻は苦しそうに口をパクパクしていました。K君は妻の上に被さったままキスをしようとしましたが妻は嫌がっていたのですが、次第に夢中で自分から舌を絡めていました挿入してK君は腰を振ろうとするのですが経験が無い為ぎこちないんですけど妻もペニスの大きさに悶え感じていました。
 

 

第に妻も『あっあっ気持ち良いっ』『こんなの初めて』とあえいでいました。このままでは僕のじゃ満足出来なくなるんじゃないかと不安になりました。
 

 

かし目の前で繰り広げられる光景に興奮でそれどころではなかったです。K君も慣れたきた所でK君に『バックでしてみて』と言い、妻を後ろから犯させました。
 

 

はバックで責められるのが大好きだからです。妻はいつも以上に感じているらしく声にならない声をあげていました。
 

 

君もバックの方が動きやすいらしく妻の腰を掴みパンパンとリズム良く挿入を繰り返していました。K君は一時間近く妻を色んな体位で犯し続けました。
 

 

は何度も何度も絶頂を迎えただあえぎ続けるしか出来なくなっていました。K君も限界が来たらしく『イクっイクっ』と言いながらラストスパートをかけ、妻の腰を掴み一番奥までペニスを突き刺したまま射精してしまいました。
 

 

は唖然としてしまい止める事すら出来ませんでした。ただ射精の余韻に浸るK君と妻を見ていました。
 

 

週間も溜めたK君の精子に妻の子宮が汚されてしまったのです。K君はしばらく余韻を楽しんだ後そのまま妻の腰を掴みまた妻を犯し出しました。
 

 

も訳が解らなくなっていてただK君の大きいペニスに与えられる快楽に身を任せていました。僕は呆然と二人の行為を見ていました。
 

 

君は5回も抜かずに妻の中で射精していました。ペニスを引き抜いた時、大量の精子が妻のアソコから垂れると言うよりも溢れ出していました。
 

 

は興奮していたのもあり、K君が妻から離れた瞬間に妻に挿入しました。K君のペニスで広がった妻のアソコは絞まりがなく、妻も余韻に浸るだけで僕のペニスでは声すら出していませんでした。
 

 

は興奮していたこともあり3分ほどで射精してしまいました。妻はそんな僕に何も言いませんでした。
 

 

君はまだ物足りないらしく妻とさせて欲しいと言い、また妻と繋がりました。妻とK君は舌を絡め愛し合ってる二人の様にまた激しくお互いの体を求めていました。
 

 

は虚しくなり、違う部屋でベッドに入りウトウトして眠ってしまいました。3時間くらいたって目が覚め様子を見に行くと妻がバックから犯されている所でした。
 

 

う後戻り出来ないと後悔と期待でその行為をただ覗く事しか出ませんでした。

女の子にお仕置きされちゃうのが大好きなドMな彼と、私の性生活を暴露します

読了までの目安時間:約 6分

の彼氏の斗真くんは1つ年上でめっちゃクールでかっこいい。でも斗真くんには私しか知らない秘密があるんだ。
 

 

~・・・ハァ、ハッ・・・ンッ・・・もっと・・・・」そう、ドMなんだ・・・斗真くんはね。してる時、まったく別人みたいになっちゃうんだ。
 

 

から、いっつも攻めてばっかり。私だって攻められたいのに。
 

 

真くんは言葉責めにすごく感じる。「斗真くんのオチンチン、もうこんなにおっきくなってるぅ~」「やぁ~、言わないで」「何もしてないのに・・・お仕置きだね♪♪」あ、あとお仕置きも好きみたい。
 

 

仕置きって言ってもね、軽いんだよ。いつも通りにフェラしてあげて斗真くんがイキそうになる寸前でやめる。
 

 

だ、これだけ。これをね、何回か繰り返してたら斗真くんからおねだりしてくるんだ♪「アッ・・・イッ、イカせて下ださい・・・」それまでイカせてあげないんだ。
 

 

ら、今日も来た。「早紀~Hしよぉ~」「嫌だ」「ふんっ!!もういいもん」相当、たまってるみたい。
 

 

ゃあ確かめてみようか・・・・♪♪「そんなにしたい??」「・・・・コクン」「じゃあ、そこで一人エッチして」「えっ・・・やっ無理」「無理なんだ・・・じゃあ、いいよ」っていって又携帯いじってたら・・・・カチャッってベルトはずす音が・・・・まさかね・・・・と思って見てみたら・・・・「見ててね・・・////」・・・って言って壁にもたれてマジでやりはじめた。斗真くんのアレはね、めっちゃ大きくてすごい。
 

 

ッ・・・ヤッ・・・ハァハァ・・・早紀っ」「ん?何?」「お願いっ・・・俺の舐めて」「了解しました。お客様」手で握っただけで斗真くんのモノはさっきより大きくなった。
 

 

真くんの方を見ると切な顔でおねだりしてきた。あの顔に弱いんだな、私・・・・と思いつつ、もうすっかり大きくなったモノを咥えた。
 

 

アッ・・・早紀ッ・・・ハァ・・・もっと・・・・」「御加減いかがですか。お客様」「ッッ!!・・・出るっ・・・イクゥゥゥ~~!!」斗真くんのモノがビクンってなったから口を離した。
 

 

って、まだおねだりしてもらってないから♪♪「フエッ・・・何でェェ~」斗真くんはイケなかったせいか泣きそうな顔して耐えてる。「イキたい?じゃあ、ちゃんと言・・・・」「イカせて下ださいィィ~」私が言い終わる前におねだりしてきた。
 

 

う斗真くんのモノはこれでもかと言わんばかりにそそり立っていた。「じゃあ御褒美あげないとね」と言って斗真くんを立たせて壁に手を付かせて待っておくように指示した。
 

 

は斗真くんの大好きなアナルバイブを持ってきて斗真くんも目の前で揺らした。斗真くんはこれからする事に気が付いたのか何かを訴えるような目で見つめてきた。
 

 

うしたの?」「く・・・早く・・・」「早く何?」「っ・・・・それ・・・欲しいです」「よく言えました」私は斗真くんの穴を探しあて一気に突っ込んだ。斗真くんは身体を仰け反らして悲鳴に近い喘ぎ声をあげた。
 

 

ッ・・・もっと刺激・・・欲しっ」「どうして欲しい??」「強で・・・強で動かして下ださい」「かしこまりました」スイッチON♪♪何とも言えない機械音と共に斗真くんの喘ぎ声が一層大きくなった。「アッ・・・ンンッ・・・アアアンッ・・・クッ」まるで女の子のように喘ぐ斗真くん。
 

 

管が浮き上がり、ヒクヒクと興奮に揺れる斗真くんのモノ。先端から溢れている先走り液。
 

 

の斗真くん、めっちゃエロい!!」「言わないで・・・・ヒャン・・・ンンッ」「写真撮ってあげようか」「いいですゥゥ~・・・あ、あの・・・」「ん?」「イっても・・・ンッ・・・いいですか??・・・クッ」「だぁ~めっ♪♪」本当にイキそうだった斗真くんを見て慌てて抜いた。斗真くんはイケなかったのに対し、一筋の涙を流して訴えていた。
 

 

願いしますゥゥ~」「分かってる」私は再び斗真くんのモノを口に含んであげる。斗真くんもそれに答えて私の後頭部に手を添えて必死で耐えてる。
 

 

真くんのモノは本当に大きいからむせそうになるけど、斗真くんをイカせてあげたい一心でフェラしてあげる。「ンンッ・・・アッ・・・全部飲んでね」「ングッ」「フアァァ~ッ!!出るッッ!!」ビュク・・・ビュウゥゥッ・・・ドクン相当たまってたんだろうな。
 

 

のなかいっぱいに吐き出された。斗真くんはその場に崩れ落ち、私は一生懸命飲み込んだ。
 

 

クンッ「入れてもいい?・・・ハァ・・・」「うん」感じてる斗真くん見てるだけで濡れちゃった(笑ベッドルームまで二人で行き、結局斗真くんが下。私だってたまには攻められたい。もう斗真くんのモノは元気元気で脈打ってる。「入れるね」うわぁ~・・・おっきいなぁ・・・長い・・・すごぉい・・・。「ンアッ・・・アアアッ・・・アッ」「ンッ・・・斗真くんの大きい・・・」「ハァッ・・・もっと・・・・」「ヤァッ・・・・気持ちいいよぉ~」「俺もぉ~・・・・クッ・・・限界っ」「私もっ・・・イクッッ・・・」同時に達したみたい。ドMな斗真くんだけど行為後、ギュ~って抱きしめてくれるのが大好き。ギャップがある斗真くんが大好き。ギュ~って抱きしめてくれてる時、「愛してる」って言われたのは聞こえなかった事にしよっと♪♪

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】