告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

スワッピングクラブに夫婦で参加して開放的なセックスを楽しんだ結果マンネリが解消しましたw

読了までの目安時間:約 6分

れは先日、古民家の貸別荘での破廉恥な寝取られ体験です私たち夫婦は共に50歳、旅行好きでセックスマンネリ夫婦です。
刺激的なことを探しては日頃からセックスを楽しんでいます。
しかし妻は真面目で、他人を交えてとかではなくコスプレやカーセックス程度で、私はいまいち満足できません。

 

スワッピングクラブに夫婦で参加して開放的なセックスを楽しんだ結果マンネリが解消しましたw(イメージイラスト1)

 

いつか妻に他人棒を、上手くいけばスワッピングでもと思っていた矢先のことです。
ある日の掲示板に「富士のやすらぎ古民家貸別荘でスワッピング」の見出しを見つけました。
これはと思い、妻に内緒で参加のメールを送りました。

 

すぐにサイト主催者からのメールがあり、スワッピングの参加者があればお互いを現地で引き合わせてくれるシステムでした。
お互いの条件が成立すれば報酬を支払うようなシステムになってました。
平日の予約をすすめられたので、とりあえず早い方がいいと思い月曜日に古民家の貸別荘を予約したところ、すでに6棟のうち3棟に予約が入っていました。

 

スワッピングクラブに夫婦で参加して開放的なセックスを楽しんだ結果マンネリが解消しましたw(イメージイラスト2)

 

ぐに1棟を予約できたことをメールで連絡すると、その後すぐに主催者から相手の方が見つかりましたとメールがありました。
40代後半のご夫婦で何度か予約されている方のようです。
当日の時間と貸別荘の場所を聞きました。

 

あとは現地で時間指定した別荘へ行く手はずで、当日までが楽しみでした。
当日を迎え、何も知らない妻は1泊2日の旅行気分で、指定された場所となる、富士山の近くの古民家の貸別荘へ向かいました。
予定の時間はPM10時です。

 

農場もあり、景観、雰囲気も良く、夕食は予約通り古民家のスタッフの方がバーベキューを用意してくれ、妻はビールと焼酎で出来上がっています。
私は、その後の出来事が楽しみで早々と食事もすませ、時間までウッドデッキで寛いでいると、隣の棟から男性に会釈をされました。
こちらを気にされていたので私も挨拶すると、こちらへ来られました。

 

暗い中でも爽やかそうな営業マンと解るくらいの男性で、年齢も40代後半?と思われます。
その雰囲気でこの夫婦だとすぐにわかりました。
「今日はご夫婦で来られたのですか?」
と聞かれ「はい、ここへは初めてなんです」と私も緊張気味に答えました。

 

「私たちは三回目です」とご主人・・「そうなんですね~今日は妻に内緒なので心配です」
と「私たちに任せてください」とご主人・・私はその言葉にすこし安心し、では10時にと話の先が見えないまま部屋にもどりました。
そして、妻には隣の棟の同年代の方と一杯やると説明したのを軽く思っているようでした。
10時までには1時間ほど時間もあり、私は少しでもスムーズに行くことを願って、妻の身体に火を入れるつもりで、浴衣の裾をまくりあげました。

 

すると、妻も夜のためにとピンクの穴あきショーツをはいていました。
私は興奮を抑えきれず、妻をその場に倒しこみ、ピンクの穴の奥へ舌を入れました。
思った通り穴の奥からは濃厚なゼリーが流れ出ています。

 

は花の花弁に群がる昆虫になったように、ヒダにむしゃぶりつきました。
妻の身体にも火が着いたようでしたが、ココは我慢と思い挿入前で時間を促すサインを送りました。
10時に妻と二人で隣の別荘をノックすると、先ほどの男性と奥さんが出迎えてくれました。

 

二人ともお酒が入り気分よくでき上がってました。
とりあえずビールで乾杯し、すぐにエッチな話に盛り上がり、お互い気分もハイテンションです。
私たちもかなり酔っていたので話の流れもスムーズでした。

 

妻の身体も火が灯ったままで、アソコからもゼリーが流出ている状態でしょう。
妻がトイレに立った時、隣のご主人が私に、奥さん大丈夫ですか?と確認してくれましたので。
先ほど部屋であったことを話しました。

 

主人もすこし興奮したのか、下半身を触りながら「では私の方からやりましょうか!」と妻がトイレからもどり、すぐに先方のご主人が妻の横に座りました。
妻は酒の勢いもあり少し浴衣の前をはだけた状態で焼酎を口元へ・・その瞬間、ご主人が妻の肘にかるく当たり焼酎をこぼしました。
浴衣は濡れ、その勢いでご主人が妻のはだけた浴衣の下へ手を入れました。

 

妻も慌てて後ろへ転び、ピンクの穴が中までパックリ!これを見ると収まりも着かずご主人が妻の股間へ顔をちかづけました。
酔った妻もどうにでもなれって感じで、私に助けを求めることなくご主人の顔をピンクの花弁へと誘ったのです。
消えかかった火に油を注いだように妻の身体は反応し、反り返ったまま早くちょうだ~いとご主人の大きくなった股間へ手をそえました。

 

私も奥さんを一人にすることもできず、二人で二階の部屋へと上がりました。
先ほどの二人を見ていたのもあって、私たちも気が狂ったように激しく絡み合いました。
激しいうめき声も収まり、一階へ降りてみると、妻はまたご主人の物をくわえていました。

 

に気がつき、ハッと我に返ったようで恥ずかしそうに慌てて部屋を出てしまいました。
妻を追いかけ、車の前で追いつきました。
車のシートを倒し激しく二回戦となりました。

 

気が付いた時には車で寝てしまったようで、朝を迎えていました。
朝ぶろに入り、隣の別荘を見ましたが、もう帰られていたようです。
せめて電話番号を聞いていればよかったと後悔です。

 

次の月曜日も予約しようか・・いま妻の顔色を伺っているところです。
 

ウチの嫁の化粧や汗のまじった匂いがもうTHEメスって感じですごいんだわ……嫁のパンツでオナる夫の告白w

読了までの目安時間:約 3分

いフェチになりましたアパレルメーカーの商品企画をしている34歳の妻が3日振りに帰宅しました帰宅後妻の話では、不倫をして男と外泊をしていたというような話ではなく、純粋に仕事上の都合ということでした。
ベトナムに発注した商品に不都合が発生し、その対策のために缶詰になっていたと言っていました。
帰宅した妻は疲れきった様子で日曜日で自宅にいた私を見ると安心した様子で、リビングのソファーに倒れこんでしまいました。

 

ウチの嫁の化粧や汗のまじった匂いがもうTHEメスって感じですごいんだわ……嫁のパンツでオナる夫の告白w(イメージイラスト1)

 

*このまま寝せておくのも可愛そうなので、せめて体を拭い着替えをさせようとおもいました。
妻はダークスーツで、上着の下はサテン地で艶のあるベージュのタンクトップを着ていました。
上着を脱がし、スカートも脱がすとタンクトップとパンストだけの妻になりました。

 

この時です。
妻の体から汗臭い、しかし甘酸っぱい何とも言えないそそられるような匂いが立ちこめました。
それはそうでしょう3日の間風呂はおろか、着替えもしてなかったのですから。

 

ウチの嫁の化粧や汗のまじった匂いがもうTHEメスって感じですごいんだわ……嫁のパンツでオナる夫の告白w(イメージイラスト2)

 

意識のうちに私のペニスはかちかちにそそり立ち、履いていた短パンとTシャツを脱ぎすて、全裸になっていました。
次にタンクトップとブラジャーを脱がせ、パンストを取るとベージュの金色に見えるガードルが現れました。
私は無意識にガードルのクロッチ部分に鼻をつけ匂いを吸い込みました。

 

ますますペニスは硬くなり、先走りの淫水がたれ落ちましたこんな淫靡な気持ちは新婚以来10年ぶり最近はお互い、仕事が忙しく、sexはご無沙汰でしたとうとう我慢ができず、脇の匂いを嗅ぎガードルを乱暴にはぎ取り、最後のスキャンテイーを取ろうとした時、とうとう我慢できず、妻のヘソのところに勢いよく射精してしまいました。
妻は気ずかずぼうっとしている様でした。
スキャンティーをとり、妻の割れ目をなぞり、匂いを嗅ぎそうこうしているうちに再度勃起がおこり久しぶりの挿入をはたしました。

 

ところが、落ち着いてスキャンティーのクロッチ部分をよく見るとかなりの面積が糊を乾かしたように白くガビガビになっているのです。
匂いを嗅ぐとほんのりと栗の花の香りがします。
問い詰めると、昨夜上司と役員室でsexをしたとの事。

 

司との関係も2年くらい続いているようで月に2~3回のsexを告白しました。
この時の何とも言えない屈辱と興奮は忘れられません。
その後、この興奮経験がくせになり、妻の帰宅を待ってスーツをはぎとり、妻の匂いに勃起する日々続いています。

 

こんな私は異常でしょうか?
 

うぶで恥ずかしがりやな婚約者をちょっとずつエッチに開発していく楽しみwスケベ男の恋人調教日記

読了までの目安時間:約 4分

事婚約しました。
彼女もよろこんで受けてくれました。
相変わらず二人のスケジュールが合わず、なかなか会えない日が続いてますが、8月に夏休みを取りちょっと贅沢にホテルに泊まる計画を立てました。

 

うぶで恥ずかしがりやな婚約者をちょっとずつエッチに開発していく楽しみwスケベ男の恋人調教日記(イメージイラスト1)

 

彼女の仕事が終わるのを待って、職場近くで待ち合わせます。
彼女は胸元が大きく開いたノースリーブとゆったりしたパンツ。
普段は恥ずかしがって胸の目立つ服装はしないんですけど今日はいつもと感じが違います。

 

ちょっと色っぽい。
それを言ったら恥ずかしそうに笑って叩かれました。
六本木で待ち合わせをして、まずはホテルへチェックイン。

 

うぶで恥ずかしがりやな婚約者をちょっとずつエッチに開発していく楽しみwスケベ男の恋人調教日記(イメージイラスト2)

 

の後、六本木ヒルズのレストランで食事をしました。
食事が終わったら映画を観て、深夜までカフェでおしゃべりしてました。
そろそろ部屋に戻ろうか、ということで二人でホテルへ。

 

エレベーターで部屋に向かいます。
エレベータには私たちだけだったのですが、乗ったらすかさず彼女の腰を抱き寄せ唇にキス。
彼女も予期していたのか、私に身を寄せ私に応えます。

 

幸い誰にも邪魔されずにキスを満喫し、部屋に戻ります。
廊下を歩いているときもお互いの腰を手で探りながら、身を寄せ合いながら、部屋へなだれ込みました。
ドアを開け、キーを壁に挿すと薄暗い電気が点きますが、その薄暗がりのまま、彼女を壁に押し付け唇を貪ります。

 

ょ、ちょっと。ん、む、むぅん、ん」彼女が何か言いそうでしたが、唇を塞ぎ左手で腰を抱き、右手はお尻をまさぐります。
お尻をなでながらキスを続け、私が腰を密着させると彼女も腰を押し付けてきました。

 

その場で、彼女のパンツの留め金を外し、ストンと下へ落とします。
ゆったりしたパンツだったので、脱がすのも簡単でした。
そのまま右手はシャツの下から胸をさぐります。

 

彼女の両手は私のジーンズのベルトを外し、脱がそうとしてました。
私のペニスはすでに隆起し、トランクスからはみ出さんばかりに勢いづいてました。
キスの最中も彼女は片手でジーンズを脱がし、もう片手でトランクスの上からそっとなでてきます。

 

ぇ、このまま・・・」と彼女がおねだり。
私はパンティを脱がすと自分のトランクスもおろし、立ったまま挿入しようとしました。
しかし、慣れないこともありなかなか口が見つかりません。

 

彼女は私の首に手をまいたまま、窓際へ。
窓は出窓のようになっており、彼女はそこに腰掛けました。
足を私の腰に巻き付け、手を首にかけ、腰を密着させようとしてきます。

 

私もたまらず、彼女へ挿入。
もちろんコンドームを付ける間もないです。
「あ、あん、すごぉい」と彼女。

 

は彼女のGスポットにあたるように腰を突き上げます。
「あ、あん、う、あぁ、ね、もっと、奥まで、ねえお願い」奥までと言われても、これ以上ペニスは伸びないな?とか思いつつ、彼女の腰を抱き、さらに突き入れると、「あぁぁぁ?ん、気持ちいいのぉ?」私はねっとりと膣の壁をこすり上げるように、いろんな面に触れるようにペニスで彼女の中をかき回します。
「あ、あん。ふぅ、ふぁ、い、いやぁ、あーん」彼女は涙混じりの声をあげ、私に抱きつきました。

 

「気持ちいいよぉ、ねえ中に出してぇ」私も相当気持ち良く我慢せずに中へ放出。
「あ、当たってる、あなたの精子が私の中で跳ねてるよぉ?感じるぅ?」いつもは5-6回の射精が10回以上続いたような気がしました。
彼女に吸い出されてるというか。

 

セックスには奥手だった彼女がこんなにもエッチになって、私としてはうれしい限り。
結婚したら毎日Hしようと誓う今日この頃でした。
 

夫婦仲は普通だけどセックスが若干マンネリ気味なので他の男を誘って3P→男が実はバイでケツにぶち込まれちゃう旦那さんw

読了までの目安時間:約 7分

46歳妻42歳妻は年の割にはいい体してると思います週3回の営みは今もありますがなんせマンネリ化してしまっていろいろ話し合って妻を説得して単独さんを交えて、3Pしようということになりました。
妻からの条件はこうでした。
コンドームをすること。

 

夫婦仲は普通だけどセックスが若干マンネリ気味なので他の男を誘って3P→男が実はバイでケツにぶち込まれちゃう旦那さんw(イメージイラスト1)

 

私よりPが大きい(太くても、長くてもいい)こと。
単独さんと2人にしないこと。
(知らない人は怖いとのこと)隣の県ぐらい離れたところですること。

 

撮影はしないこと。
私としては撮影はしたいところでしたが、我慢しようと思いました。
ネットで募集かけたところ、16人も妻を抱きたいという人がいた事に妻は驚いていました。

 

夫婦仲は普通だけどセックスが若干マンネリ気味なので他の男を誘って3P→男が実はバイでケツにぶち込まれちゃう旦那さんw(イメージイラスト2)

 

のうち3人の人とアポをとって、別々に都内の喫茶店で会い、話してみて妻が気に入れば、合図がありすぐに、私とトイレでPのサイズを確認。
大きければそのままホテルへっという手筈。
最初の二人は清潔感がないとか、ひげや胸毛が濃いとかで断念。

 

最後の一人にT君という24歳の爽やかなジャニーズ系の(タッキー似)青年がきました。
写真よりもイケメンで好印象。
話もうまく優しそうな感じでした。

 

妻から合図があったので、T君をトイレに連れていき、小便器で隣でのぞき込んだんですが、私が恥ずかしくなるぐらいいい形の大きなものでした。
ほんとはその時点でOKでよかったのですが、身障者用の大きなトイレで二人とも勃起させて写メを撮って妻にみせることを提案しました。
T君は快諾。

 

室に入るとT君のものはギンギンになっており私より一回り大きく、硬そうでした。
プレッシャーに負けそうになりながら、なんとか勃起させ、並べて取りましたが、カリ首一つ分ぐらい大きいんです。
席に帰って妻に写メを見せると「うっそー?」っとうれしそうな顔をしてしばらく見ていました。

 

3人ともはやる気持ちを抑えて、車で30分移動。
私が運転している間に、「まだ妻には触らないでくれ」と頼んでいたのですが、妻の方が我慢できなかったのか、写真で見たあの大砲をズボンの上からさすっていました。
T君は目をつぶって成すがままにされていましたが、ホテルに着く前に、私に見えないように妻のおっぱいを触っているようでした。

 

ホテルについてシャワを浴びに私が先に行きました。
そして出てきたときには、二人ともベッドにいてお互い服の上から優しく愛撫していました。
それを見たとき、なんともいえない嫉妬と後悔と期待と入り交じった複雑な心境でした。

 

互い服を脱がせ始めて、あっという間に素っ裸に。
まるで恋人同士のようでした。
妻が触られてることよりも、妻が他人棒をうっとりした顔でしごいてる姿がショックでした。

 

T君は私に気づきましたが、妻は夢中でキスしたりフェラしたり。
5分ほどして気がついた妻が私の方を見て「T君大きい!素敵なチ○ポ!」ってクリを舐められながら言いました。
ここでまたショックで頭を思いっきりハンマーで殴られたかのような衝撃で、貧血になったみたいに・・・。

 

負けてはいられん。
自分で仕組んだ事だから気を取り直してバスタオルを外し、妻の右側を攻めました。
マ○コはT君が指を入れたまま離しません。

 

うやってるのかわかりませんが、かなり妻が感じてるのが分かります。
テクニシャンのようです。
未だにGスポットがわからない私とは、余りにも差がありすぎで下の方は任せました。

 

しかし、挿入は先にさせて欲しいと私が言いました。
妻は不服そうでしたが、私より大きいのを入れたあとでは何も感じないだろうと、考えれば当然のことです。
がしかし、妻は左手で握ったT君の大砲を握って離しません。

 

いくら高速ピストンで突こうが、妻はT君を見つめたまま、全く感じてない様子でした。
はじめての体験でいつもより1割ぐらいは大きくカチカチになってるのにもかかわらずこの態度には、さすがの私も急に中折気味に力が抜けてきて、ヌルヌルの妻の中から追い出された形になりました。
仕方なく、また右側へ行きおっぱいを吸って、揉んでキスしてとT君に負けないようにがんばりました。

 

T君が大砲を妻のマ○コにメリメリメリっと音がするぐらい無理やり狭い門をこじ開け挿入しました。
妻は今まで聞いたことないような声で「ひぃーーー。」と悲鳴に近い声をだしていました。

 

だんだんピストンが早く深くなっていき、ついに根元まで入りました。
妻はもう白目をむいていましたが「あぁぁぁ~~あんぁぁあ~~」っと抑えきれない声を上げていました。
私は嫉妬で胸が張り裂けそうになり、「もうやめる?いやいんじゃない?」
「T君そろそろ・・」っていうか言わないかで「だめぇー!抜いちゃいやー!もっと突いてー!!!」今まで聞いたことない言葉が妻の口から溢れました。

 

こうなったらと、乳首の攻め方はよく知ってるので、責めまくりました。
すると妻は、なんども逝って朦朧としてる中、私のものを手コキを始めました。
今日は絶妙の力加減で、私の興奮も最高潮に。

 

T君はまだピストンをやめません。
妻も5~6回は逝ってると思いますが、T君はすごいです。
突きっぱなしです。

 

30~40分にはなるだろうと思います。
私もいつもよりテクニカルな妻の手コキに逝きそうになって、妻の名前を叫びました。
と同時に大量のザーメンが妻のお腹に???よく見ると妻は仰向けで、両手で枕を持って顔を抑えたりバンザイしたり。

 

???えっ?手コキしてくれてたのはT君でした。
私が逝ったのを確かめて、さらに高速ピストンになって、妻が逝ったあとに、私のザーメンだらけの妻のお腹にドクドクとさらに大量のザーメンをぶちまけました。
唖然とする私にT君が「黙っててすいません。僕両刀なんです。実はトイレで旦那さんのチンコしゃぶりたかったんです。」って頭の中が混乱してました。

 

に逝かされた自分と、その大きなもので突かれて何度も逝った妻と、大きなものを持った両刀使いのT君と。
ひとつ解ったことは、妻も私もT君によって今までにない快感を得られたこと。
その後T君から何度かメールがありましたが、妻が断ってたみたいです。

 

私を取られるのではないかと心配で。
それと、T君としたあと3日ぐらい痛くてトイレも行きにくかったらしくあんなに大きい人はもういいって言ってました。
T君が何かのスイッチを入れてくれたのか、妻はあのあと私のサイズで何度も逝くようになり、今では週5ぐらいやりまくってます。

 

妻の締まり具合も以前より数段いいのですが、私はT君の手コキが忘れられない
 

ウチの嫁がどうやら寝取られフェチらしいことがわかったw女友達とセックスするよう仕向けてくるw

読了までの目安時間:約 8分

は39歳で、嫁は29歳夫婦の馴れ初めはできちゃった結婚で妻が19歳の時に結婚したそして子供は5人の大家族なんですw嫁は本上まなみ似で、かなり可愛くて身体もDカップだし、すべてに満足してる。
俺はガテン系なので体力があるし、性欲も毎晩2回はできるが、最近は嫁がもたないので週4ぐらいに減った…一番下の子も稚園に入ったので、比較的自由になり、嫁はママ友と時々飲みに行く様になった。
本当に心許せる3人としか行かず、何でも話せる仲だそうだそんなメンツで飲んでて、話の流れで夜の生活の話になったそうで、美香(27歳3人の子持ち)は3人目が生まれてから2年レスで、奈々(32歳2人の子持ち)は月に一回ぐらい…もう一人(名前知らない)も、やって月に一回、年に数回しかしないそうだ。

 

ウチの嫁がどうやら寝取られフェチらしいことがわかったw女友達とセックスするよう仕向けてくるw(イメージイラスト1)

 

嫁は驚き、「ともちゃん(嫁)のとこは?やってそうだけど月に何回?」と聞かれ、黙ってると「え?まさか週?」と聞かれ、頷き、『減って週4』って言うと大騒ぎになったそうだ…そこからは質問攻めに合い、細かく答えたらしく、回数や時間…以前は毎日で、休み前は朝までが当たり前みたいな事を言ったらドン引きされ、「さすがに盛ってるよね?」と信じてもらえなかったそうだ…すると美香が「いいな~私も性欲強いから淡白な旦那に欲求不満なんだよね~」と言い、そこからは元彼の話になり、性欲強い彼氏居たな~などみんな共感し、嫁は「私は初めての相手なんだけど…」と言うと、またまた驚かれ、「初めてでそんな性欲の人だったんだ~」と言われ、色々と俺と同年代の平均の性欲の話をされ、逆に嫁が驚いたそうだ…話は盛り上がり、突然美香が真顔で「ともちゃん…一回旦那さんを貸してくれない?」と言われて、「なに冗談言ってるの?」と笑いながら言うと「本気なの!このままじゃ身体が疼いて浮気しちゃうから…」と言い、美香の本気は分かったそうだ…身体の関係だけで良いし、お互いの家庭を壊したくないからと力説され、「じゃあ叙々苑食べ放題でどう?」と言われてあっさり了解したそうだ…その日は別れ、翌日に話されて、俺は(焼き肉食えて、あの身体は美味しいな)と思ったから了解した。
その日から嫉妬からか嫁のSEXが激しかった…翌週の土曜日、俺らは焼き肉に連れてってもらい、旦那と子供は実家に行ったそうだ…しこたま焼き肉を食い、嫁と子供は帰り、俺と美香はラブホに向かった。
美香は顔は派手目で、とにかく身体が凄かった…B90は超えてるだろう巨乳とボリュームのある尻。

 

柔らかい巨乳を押し付けながら「ごめんね…家の旦那勃なくて、バイブでオナニーも限界だったの」と言われ、「じゃあどんなキャラにする?オラオラでドS?」
と言うと「あっ!それが良い」と言うので腰を抱き、「じゃあ足腰立たない様にしてやるよ」とケツを撫でながらホテルに入った…部屋に入ると激しいディープキスをしてきて、美香の右手は俺のチンポを撫でて巨乳を押しつけてきたので完全に勃起すると、「凄い…見ていい?」と言いながらファスナーを下ろし、俺のチンポをボロンと出すと「うゎ~大きいし太いし形も凄いし堅いし!それに真っ黒…相当女を泣かせてきたでしょ?」と言われたので、正直に答え、今は嫁しか泣かせてないよと言うと「ともちゃんが羨ましいな~」とフェラをしてきて、「凄い雄の匂い♪」と亀頭に舌を絡めて濃厚な舌使いで俺の目を見ながら亀頭から裏筋を舐め、口に含んだ…グポッグポッと音を立てながらヤラしいフェラをし、目はトロンとして「凄い…口に入り切らない」と喉まで使ってフェラをしてくれた。
嫁もそこまでできないので「上手いね…相当チンポ咥えてきただろ?」と聞くと頷き、若い頃は相当遊んでたらしい…「風呂に入ってパイズリしてよ」
と言うと「分かりました」と風呂の準備をし、一緒に入った。
チョイポチャだがかなりの巨乳で、乳輪と乳首も大きめで焦げ茶色だが、かなりエロかった…嫁も巨乳だが、ボリューム感が全然違って迫力があった。

 

ウチの嫁がどうやら寝取られフェチらしいことがわかったw女友達とセックスするよう仕向けてくるw(イメージイラスト2)

 

体を巨乳で洗ってもらい、全身洗うと巨乳でチンポを挟み、両手で巨乳を押さえながら俺のチンポを扱きだした…凄い柔らかさで、パイズリで初めて気持ち良いと思った。
嫁もパイズリできるが、全然気持ち良さが違い、遅漏なんだけどすぐイキそうになり、「ヤバい…気持ち良すぎてすぐイキそう」と言うと泡を流し、再びチンポを挟み、巨乳の先から出たチンポを咥え、激しく口と巨乳を動かし、口の中に射精してしまった。
美香はそれを全部飲み、「凄いわ~だいたいの人は先っぽが出ないのに」とチンポを扱き、「早く入れたいから出ましょう!」と風呂から出て、全裸でベッドに入り、ディープキスをし、巨乳を乱暴に揉むと「あ~乱暴にされるの良い!」と言うので、乳首を摘み引っ張ると「あっそれいい!」と叫び、オマンコに指を入れるとぐちゃぐちゃで「入れる?それとも遊ぶ?」
と聞くと「入れてください!」と言うのでクンニしてやった…「えっ?あーーん!チンポがいいの~」と言う言葉を無視し、少し形の崩れた茶色いマンコを舐めまくり、指を二本入れてかき回してやると「ヒィーー!ダメ!イッちゃうから!」と言うのでマンコをかき回し、クリを舐めまくると「イッちゃう!イッちゃう!」と叫ぶと身体をビクビクさせ、イッてしまった…肩で息をしながら「ひでさんってドSですね…ともちゃんにもやってるの?」と聞かれたので「おねだりするまで寸止めするよ」
と言うと「酷~い!」と言うので「そんな事言うなら入れないぞ」と言うとケツを俺の方に向け「ひでさんのたくましいおチンポを入れてください!」と自分からマンコを広げた…俺は持ってきたゴムをし、足を抱えて膣口にチンポを当てがいズブズブと埋めて行った。

 

美香は「あっ!太い!凄い!」と呟き、全部入ると奥にぶつかり、「あ!奥にぶつかってる!ヒィー」と奥が効くみたいで、子宮口をゴツンゴツン突くと泣いて喜んだ。
痛がる女も居るけど、美香は堪らないみたいで「そこいいの!もっと突いて~!」と喘ぎ、派手に何度もイキ、途中で松葉崩しや屈折位?足を抱えてガンガン突くと「ダメダメ!壊れちゃう~!」と潮を吹きながらイキ、その強烈な絞め付けに俺もイキ、しばらく余韻に浸り、美香はヨダレを垂らしながらピクピクしてた。
俺はチンポを抜きゴムを外すと美香がお掃除フェラをしてきて、「凄かった…今までで一番かも!」とチンポに頬擦りし、「これを週4?ともちゃん凄いね…」と言うので「いやいや、もう一発やるよ」と言うと、唖然としてた。

 

もう一発ヤリ、家に帰ると嫁が泣きながら「やっぱり他の人とヤルのは嫌だよ~」と抱き付いてきて、可愛かったので嫁ともヤリ、やっぱり嫁が一番だなと思いながら寝た…翌日も嫁はベッタリで、俺から離れなかった。
昼頃に美香がケーキを持ってきて、嫁に「ゴメンね!無理言って」と謝り、ケーキを食べながら俺のSEXの話をし、「ともちゃん凄いね…あんなの毎日だったんでしょ?私もSEX好きだし、性欲の強い彼氏も居たけど問題外だもん」
と笑い、「でも月イチぐらいで貸してよ!今度は高級回転寿司で」と言うとあっさりOKした。
 

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