告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

うぶで恥ずかしがりやな婚約者をちょっとずつエッチに開発していく楽しみwスケベ男の恋人調教日記

読了までの目安時間:約 4分

事婚約しました。
彼女もよろこんで受けてくれました。
相変わらず二人のスケジュールが合わず、なかなか会えない日が続いてますが、8月に夏休みを取りちょっと贅沢にホテルに泊まる計画を立てました。

 

うぶで恥ずかしがりやな婚約者をちょっとずつエッチに開発していく楽しみwスケベ男の恋人調教日記(イメージイラスト1)

 

彼女の仕事が終わるのを待って、職場近くで待ち合わせます。
彼女は胸元が大きく開いたノースリーブとゆったりしたパンツ。
普段は恥ずかしがって胸の目立つ服装はしないんですけど今日はいつもと感じが違います。

 

ちょっと色っぽい。
それを言ったら恥ずかしそうに笑って叩かれました。
六本木で待ち合わせをして、まずはホテルへチェックイン。

 

うぶで恥ずかしがりやな婚約者をちょっとずつエッチに開発していく楽しみwスケベ男の恋人調教日記(イメージイラスト2)

 

の後、六本木ヒルズのレストランで食事をしました。
食事が終わったら映画を観て、深夜までカフェでおしゃべりしてました。
そろそろ部屋に戻ろうか、ということで二人でホテルへ。

 

エレベーターで部屋に向かいます。
エレベータには私たちだけだったのですが、乗ったらすかさず彼女の腰を抱き寄せ唇にキス。
彼女も予期していたのか、私に身を寄せ私に応えます。

 

幸い誰にも邪魔されずにキスを満喫し、部屋に戻ります。
廊下を歩いているときもお互いの腰を手で探りながら、身を寄せ合いながら、部屋へなだれ込みました。
ドアを開け、キーを壁に挿すと薄暗い電気が点きますが、その薄暗がりのまま、彼女を壁に押し付け唇を貪ります。

 

ょ、ちょっと。ん、む、むぅん、ん」彼女が何か言いそうでしたが、唇を塞ぎ左手で腰を抱き、右手はお尻をまさぐります。
お尻をなでながらキスを続け、私が腰を密着させると彼女も腰を押し付けてきました。

 

その場で、彼女のパンツの留め金を外し、ストンと下へ落とします。
ゆったりしたパンツだったので、脱がすのも簡単でした。
そのまま右手はシャツの下から胸をさぐります。

 

彼女の両手は私のジーンズのベルトを外し、脱がそうとしてました。
私のペニスはすでに隆起し、トランクスからはみ出さんばかりに勢いづいてました。
キスの最中も彼女は片手でジーンズを脱がし、もう片手でトランクスの上からそっとなでてきます。

 

ぇ、このまま・・・」と彼女がおねだり。
私はパンティを脱がすと自分のトランクスもおろし、立ったまま挿入しようとしました。
しかし、慣れないこともありなかなか口が見つかりません。

 

彼女は私の首に手をまいたまま、窓際へ。
窓は出窓のようになっており、彼女はそこに腰掛けました。
足を私の腰に巻き付け、手を首にかけ、腰を密着させようとしてきます。

 

私もたまらず、彼女へ挿入。
もちろんコンドームを付ける間もないです。
「あ、あん、すごぉい」と彼女。

 

は彼女のGスポットにあたるように腰を突き上げます。
「あ、あん、う、あぁ、ね、もっと、奥まで、ねえお願い」奥までと言われても、これ以上ペニスは伸びないな?とか思いつつ、彼女の腰を抱き、さらに突き入れると、「あぁぁぁ?ん、気持ちいいのぉ?」私はねっとりと膣の壁をこすり上げるように、いろんな面に触れるようにペニスで彼女の中をかき回します。
「あ、あん。ふぅ、ふぁ、い、いやぁ、あーん」彼女は涙混じりの声をあげ、私に抱きつきました。

 

「気持ちいいよぉ、ねえ中に出してぇ」私も相当気持ち良く我慢せずに中へ放出。
「あ、当たってる、あなたの精子が私の中で跳ねてるよぉ?感じるぅ?」いつもは5-6回の射精が10回以上続いたような気がしました。
彼女に吸い出されてるというか。

 

セックスには奥手だった彼女がこんなにもエッチになって、私としてはうれしい限り。
結婚したら毎日Hしようと誓う今日この頃でした。
 

夫婦仲は普通だけどセックスが若干マンネリ気味なので他の男を誘って3P→男が実はバイでケツにぶち込まれちゃう旦那さんw

読了までの目安時間:約 7分

46歳妻42歳妻は年の割にはいい体してると思います週3回の営みは今もありますがなんせマンネリ化してしまっていろいろ話し合って妻を説得して単独さんを交えて、3Pしようということになりました。
妻からの条件はこうでした。
コンドームをすること。

 

夫婦仲は普通だけどセックスが若干マンネリ気味なので他の男を誘って3P→男が実はバイでケツにぶち込まれちゃう旦那さんw(イメージイラスト1)

 

私よりPが大きい(太くても、長くてもいい)こと。
単独さんと2人にしないこと。
(知らない人は怖いとのこと)隣の県ぐらい離れたところですること。

 

撮影はしないこと。
私としては撮影はしたいところでしたが、我慢しようと思いました。
ネットで募集かけたところ、16人も妻を抱きたいという人がいた事に妻は驚いていました。

 

夫婦仲は普通だけどセックスが若干マンネリ気味なので他の男を誘って3P→男が実はバイでケツにぶち込まれちゃう旦那さんw(イメージイラスト2)

 

のうち3人の人とアポをとって、別々に都内の喫茶店で会い、話してみて妻が気に入れば、合図がありすぐに、私とトイレでPのサイズを確認。
大きければそのままホテルへっという手筈。
最初の二人は清潔感がないとか、ひげや胸毛が濃いとかで断念。

 

最後の一人にT君という24歳の爽やかなジャニーズ系の(タッキー似)青年がきました。
写真よりもイケメンで好印象。
話もうまく優しそうな感じでした。

 

妻から合図があったので、T君をトイレに連れていき、小便器で隣でのぞき込んだんですが、私が恥ずかしくなるぐらいいい形の大きなものでした。
ほんとはその時点でOKでよかったのですが、身障者用の大きなトイレで二人とも勃起させて写メを撮って妻にみせることを提案しました。
T君は快諾。

 

室に入るとT君のものはギンギンになっており私より一回り大きく、硬そうでした。
プレッシャーに負けそうになりながら、なんとか勃起させ、並べて取りましたが、カリ首一つ分ぐらい大きいんです。
席に帰って妻に写メを見せると「うっそー?」っとうれしそうな顔をしてしばらく見ていました。

 

3人ともはやる気持ちを抑えて、車で30分移動。
私が運転している間に、「まだ妻には触らないでくれ」と頼んでいたのですが、妻の方が我慢できなかったのか、写真で見たあの大砲をズボンの上からさすっていました。
T君は目をつぶって成すがままにされていましたが、ホテルに着く前に、私に見えないように妻のおっぱいを触っているようでした。

 

ホテルについてシャワを浴びに私が先に行きました。
そして出てきたときには、二人ともベッドにいてお互い服の上から優しく愛撫していました。
それを見たとき、なんともいえない嫉妬と後悔と期待と入り交じった複雑な心境でした。

 

互い服を脱がせ始めて、あっという間に素っ裸に。
まるで恋人同士のようでした。
妻が触られてることよりも、妻が他人棒をうっとりした顔でしごいてる姿がショックでした。

 

T君は私に気づきましたが、妻は夢中でキスしたりフェラしたり。
5分ほどして気がついた妻が私の方を見て「T君大きい!素敵なチ○ポ!」ってクリを舐められながら言いました。
ここでまたショックで頭を思いっきりハンマーで殴られたかのような衝撃で、貧血になったみたいに・・・。

 

負けてはいられん。
自分で仕組んだ事だから気を取り直してバスタオルを外し、妻の右側を攻めました。
マ○コはT君が指を入れたまま離しません。

 

うやってるのかわかりませんが、かなり妻が感じてるのが分かります。
テクニシャンのようです。
未だにGスポットがわからない私とは、余りにも差がありすぎで下の方は任せました。

 

しかし、挿入は先にさせて欲しいと私が言いました。
妻は不服そうでしたが、私より大きいのを入れたあとでは何も感じないだろうと、考えれば当然のことです。
がしかし、妻は左手で握ったT君の大砲を握って離しません。

 

いくら高速ピストンで突こうが、妻はT君を見つめたまま、全く感じてない様子でした。
はじめての体験でいつもより1割ぐらいは大きくカチカチになってるのにもかかわらずこの態度には、さすがの私も急に中折気味に力が抜けてきて、ヌルヌルの妻の中から追い出された形になりました。
仕方なく、また右側へ行きおっぱいを吸って、揉んでキスしてとT君に負けないようにがんばりました。

 

T君が大砲を妻のマ○コにメリメリメリっと音がするぐらい無理やり狭い門をこじ開け挿入しました。
妻は今まで聞いたことないような声で「ひぃーーー。」と悲鳴に近い声をだしていました。

 

だんだんピストンが早く深くなっていき、ついに根元まで入りました。
妻はもう白目をむいていましたが「あぁぁぁ~~あんぁぁあ~~」っと抑えきれない声を上げていました。
私は嫉妬で胸が張り裂けそうになり、「もうやめる?いやいんじゃない?」
「T君そろそろ・・」っていうか言わないかで「だめぇー!抜いちゃいやー!もっと突いてー!!!」今まで聞いたことない言葉が妻の口から溢れました。

 

こうなったらと、乳首の攻め方はよく知ってるので、責めまくりました。
すると妻は、なんども逝って朦朧としてる中、私のものを手コキを始めました。
今日は絶妙の力加減で、私の興奮も最高潮に。

 

T君はまだピストンをやめません。
妻も5~6回は逝ってると思いますが、T君はすごいです。
突きっぱなしです。

 

30~40分にはなるだろうと思います。
私もいつもよりテクニカルな妻の手コキに逝きそうになって、妻の名前を叫びました。
と同時に大量のザーメンが妻のお腹に???よく見ると妻は仰向けで、両手で枕を持って顔を抑えたりバンザイしたり。

 

???えっ?手コキしてくれてたのはT君でした。
私が逝ったのを確かめて、さらに高速ピストンになって、妻が逝ったあとに、私のザーメンだらけの妻のお腹にドクドクとさらに大量のザーメンをぶちまけました。
唖然とする私にT君が「黙っててすいません。僕両刀なんです。実はトイレで旦那さんのチンコしゃぶりたかったんです。」って頭の中が混乱してました。

 

に逝かされた自分と、その大きなもので突かれて何度も逝った妻と、大きなものを持った両刀使いのT君と。
ひとつ解ったことは、妻も私もT君によって今までにない快感を得られたこと。
その後T君から何度かメールがありましたが、妻が断ってたみたいです。

 

私を取られるのではないかと心配で。
それと、T君としたあと3日ぐらい痛くてトイレも行きにくかったらしくあんなに大きい人はもういいって言ってました。
T君が何かのスイッチを入れてくれたのか、妻はあのあと私のサイズで何度も逝くようになり、今では週5ぐらいやりまくってます。

 

妻の締まり具合も以前より数段いいのですが、私はT君の手コキが忘れられない
 

ウチの嫁がどうやら寝取られフェチらしいことがわかったw女友達とセックスするよう仕向けてくるw

読了までの目安時間:約 8分

は39歳で、嫁は29歳夫婦の馴れ初めはできちゃった結婚で妻が19歳の時に結婚したそして子供は5人の大家族なんですw嫁は本上まなみ似で、かなり可愛くて身体もDカップだし、すべてに満足してる。
俺はガテン系なので体力があるし、性欲も毎晩2回はできるが、最近は嫁がもたないので週4ぐらいに減った…一番下の子も稚園に入ったので、比較的自由になり、嫁はママ友と時々飲みに行く様になった。
本当に心許せる3人としか行かず、何でも話せる仲だそうだそんなメンツで飲んでて、話の流れで夜の生活の話になったそうで、美香(27歳3人の子持ち)は3人目が生まれてから2年レスで、奈々(32歳2人の子持ち)は月に一回ぐらい…もう一人(名前知らない)も、やって月に一回、年に数回しかしないそうだ。

 

ウチの嫁がどうやら寝取られフェチらしいことがわかったw女友達とセックスするよう仕向けてくるw(イメージイラスト1)

 

嫁は驚き、「ともちゃん(嫁)のとこは?やってそうだけど月に何回?」と聞かれ、黙ってると「え?まさか週?」と聞かれ、頷き、『減って週4』って言うと大騒ぎになったそうだ…そこからは質問攻めに合い、細かく答えたらしく、回数や時間…以前は毎日で、休み前は朝までが当たり前みたいな事を言ったらドン引きされ、「さすがに盛ってるよね?」と信じてもらえなかったそうだ…すると美香が「いいな~私も性欲強いから淡白な旦那に欲求不満なんだよね~」と言い、そこからは元彼の話になり、性欲強い彼氏居たな~などみんな共感し、嫁は「私は初めての相手なんだけど…」と言うと、またまた驚かれ、「初めてでそんな性欲の人だったんだ~」と言われ、色々と俺と同年代の平均の性欲の話をされ、逆に嫁が驚いたそうだ…話は盛り上がり、突然美香が真顔で「ともちゃん…一回旦那さんを貸してくれない?」と言われて、「なに冗談言ってるの?」と笑いながら言うと「本気なの!このままじゃ身体が疼いて浮気しちゃうから…」と言い、美香の本気は分かったそうだ…身体の関係だけで良いし、お互いの家庭を壊したくないからと力説され、「じゃあ叙々苑食べ放題でどう?」と言われてあっさり了解したそうだ…その日は別れ、翌日に話されて、俺は(焼き肉食えて、あの身体は美味しいな)と思ったから了解した。
その日から嫉妬からか嫁のSEXが激しかった…翌週の土曜日、俺らは焼き肉に連れてってもらい、旦那と子供は実家に行ったそうだ…しこたま焼き肉を食い、嫁と子供は帰り、俺と美香はラブホに向かった。
美香は顔は派手目で、とにかく身体が凄かった…B90は超えてるだろう巨乳とボリュームのある尻。

 

柔らかい巨乳を押し付けながら「ごめんね…家の旦那勃なくて、バイブでオナニーも限界だったの」と言われ、「じゃあどんなキャラにする?オラオラでドS?」
と言うと「あっ!それが良い」と言うので腰を抱き、「じゃあ足腰立たない様にしてやるよ」とケツを撫でながらホテルに入った…部屋に入ると激しいディープキスをしてきて、美香の右手は俺のチンポを撫でて巨乳を押しつけてきたので完全に勃起すると、「凄い…見ていい?」と言いながらファスナーを下ろし、俺のチンポをボロンと出すと「うゎ~大きいし太いし形も凄いし堅いし!それに真っ黒…相当女を泣かせてきたでしょ?」と言われたので、正直に答え、今は嫁しか泣かせてないよと言うと「ともちゃんが羨ましいな~」とフェラをしてきて、「凄い雄の匂い♪」と亀頭に舌を絡めて濃厚な舌使いで俺の目を見ながら亀頭から裏筋を舐め、口に含んだ…グポッグポッと音を立てながらヤラしいフェラをし、目はトロンとして「凄い…口に入り切らない」と喉まで使ってフェラをしてくれた。
嫁もそこまでできないので「上手いね…相当チンポ咥えてきただろ?」と聞くと頷き、若い頃は相当遊んでたらしい…「風呂に入ってパイズリしてよ」
と言うと「分かりました」と風呂の準備をし、一緒に入った。
チョイポチャだがかなりの巨乳で、乳輪と乳首も大きめで焦げ茶色だが、かなりエロかった…嫁も巨乳だが、ボリューム感が全然違って迫力があった。

 

ウチの嫁がどうやら寝取られフェチらしいことがわかったw女友達とセックスするよう仕向けてくるw(イメージイラスト2)

 

体を巨乳で洗ってもらい、全身洗うと巨乳でチンポを挟み、両手で巨乳を押さえながら俺のチンポを扱きだした…凄い柔らかさで、パイズリで初めて気持ち良いと思った。
嫁もパイズリできるが、全然気持ち良さが違い、遅漏なんだけどすぐイキそうになり、「ヤバい…気持ち良すぎてすぐイキそう」と言うと泡を流し、再びチンポを挟み、巨乳の先から出たチンポを咥え、激しく口と巨乳を動かし、口の中に射精してしまった。
美香はそれを全部飲み、「凄いわ~だいたいの人は先っぽが出ないのに」とチンポを扱き、「早く入れたいから出ましょう!」と風呂から出て、全裸でベッドに入り、ディープキスをし、巨乳を乱暴に揉むと「あ~乱暴にされるの良い!」と言うので、乳首を摘み引っ張ると「あっそれいい!」と叫び、オマンコに指を入れるとぐちゃぐちゃで「入れる?それとも遊ぶ?」
と聞くと「入れてください!」と言うのでクンニしてやった…「えっ?あーーん!チンポがいいの~」と言う言葉を無視し、少し形の崩れた茶色いマンコを舐めまくり、指を二本入れてかき回してやると「ヒィーー!ダメ!イッちゃうから!」と言うのでマンコをかき回し、クリを舐めまくると「イッちゃう!イッちゃう!」と叫ぶと身体をビクビクさせ、イッてしまった…肩で息をしながら「ひでさんってドSですね…ともちゃんにもやってるの?」と聞かれたので「おねだりするまで寸止めするよ」
と言うと「酷~い!」と言うので「そんな事言うなら入れないぞ」と言うとケツを俺の方に向け「ひでさんのたくましいおチンポを入れてください!」と自分からマンコを広げた…俺は持ってきたゴムをし、足を抱えて膣口にチンポを当てがいズブズブと埋めて行った。

 

美香は「あっ!太い!凄い!」と呟き、全部入ると奥にぶつかり、「あ!奥にぶつかってる!ヒィー」と奥が効くみたいで、子宮口をゴツンゴツン突くと泣いて喜んだ。
痛がる女も居るけど、美香は堪らないみたいで「そこいいの!もっと突いて~!」と喘ぎ、派手に何度もイキ、途中で松葉崩しや屈折位?足を抱えてガンガン突くと「ダメダメ!壊れちゃう~!」と潮を吹きながらイキ、その強烈な絞め付けに俺もイキ、しばらく余韻に浸り、美香はヨダレを垂らしながらピクピクしてた。
俺はチンポを抜きゴムを外すと美香がお掃除フェラをしてきて、「凄かった…今までで一番かも!」とチンポに頬擦りし、「これを週4?ともちゃん凄いね…」と言うので「いやいや、もう一発やるよ」と言うと、唖然としてた。

 

もう一発ヤリ、家に帰ると嫁が泣きながら「やっぱり他の人とヤルのは嫌だよ~」と抱き付いてきて、可愛かったので嫁ともヤリ、やっぱり嫁が一番だなと思いながら寝た…翌日も嫁はベッタリで、俺から離れなかった。
昼頃に美香がケーキを持ってきて、嫁に「ゴメンね!無理言って」と謝り、ケーキを食べながら俺のSEXの話をし、「ともちゃん凄いね…あんなの毎日だったんでしょ?私もSEX好きだし、性欲の強い彼氏も居たけど問題外だもん」
と笑い、「でも月イチぐらいで貸してよ!今度は高級回転寿司で」と言うとあっさりOKした。
 

井上和香似の巨乳ちゃんを嫁に取ったんだがもう体がエロすぎて我慢できず毎晩ヤッてるせいかチンコが痛いw

読了までの目安時間:約 14分

業農家で、田舎に住んでいますかなりのド田舎で隣の家に行くのに車を使います周辺は山と田んぼばかりの良く言えばのどかな場所ですそんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。
私37歳、妻28歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳私は、農家を継ぐと女っ気も無く、気づけば三十路半ばになっていた。
近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが9歳差!顔も超可愛いく(井上和香風)、おっぱいも超爆乳のGカップちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。

 

井上和香似の巨乳ちゃんを嫁に取ったんだがもう体がエロすぎて我慢できず毎晩ヤッてるせいかチンコが痛いw(イメージイラスト1)

 

結果、意気投合し結婚する事になった。
結婚はいいのだが、もう一つ気になる事があった。
それは、農家の嫁と言う事農家は力仕事も多く、汚い・キツイ・ダサいの汚点ばかりそれを彼女が出来るだろうか?と言う事だった。

 

そんな心配をよそに、彼女は一所懸命覚えようとしていた。
家族とも仲良くしてくれて、文句一つ言わなかった。
そんな時、待望の男の子が生まれた。

 

井上和香似の巨乳ちゃんを嫁に取ったんだがもう体がエロすぎて我慢できず毎晩ヤッてるせいかチンコが痛いw(イメージイラスト2)

 

族も大喜びで、特に祖父は可愛がった。
子供が生まれて気づいた事があった。
妻は、人の目を気にしない・疑わない。

 

しかも天然?子供におっぱいを上げる時も、父・祖父が居ても構わずにGカップの超爆乳おっぱいをモロ出し祖父も父も大きな胸に釘付けだった。
もちろん、街を歩いていても男性の視線は妻の超爆乳にある位だから当たり前だが。
家では、トイレに入っても妻は鍵を掛けない為、何度もトイレ姿を見た事がある。

 

(もちろん父達も同様だ)風呂に入る時も、脱衣場の扉全快で着替えていたり、全裸にタオルを巻いてリビングに来たりもする。
決まって父・祖父は妻をジッと見ている。
日中、農作業を早く止め、お茶を飲もうと家に戻ると、リビングで子供に乳をあげている妻の隣で、祖父が妻の胸を触っていた。

 

父:「奈々さん良いオッパイだね!」
妻:「そうですか?重いんですよ」
祖父:「わしも乳飲んでみたよ!」
妻:「じゃ飲んでみます?」
祖父:「良いのかい?」私は、ワザと足音を立てた。
祖父:「お~帰って来たのか?」祖父は焦った顔をしながら妻から離れた。
まぁ、それ以上の事も無く、そんな生活が1年位続いた。

 

農繁期になり、私はトラクターで田んぼ整地をしていた。
妻も一緒に来て、手伝いをしてくれた。
妻が来てから、今まで田んぼに来ることも無くなっていた祖父も付いて来ていた。

 

山菜などを教えながら、一緒に採っていた。
それ以上に目的があったんだ。
我が家の田んぼは山中に多く、辺りは山・林といった感じで、周辺には何も無かった。

 

からも数百メートル離れているので、トイレはその辺にするしかなかった。
もちろん母も祖母もみんなそうして来たのだ。
私もよく、母の野ション姿を見たもんです。

 

妻も、その事は知っていて嫁に来るなり、気にする事無く野ションをしていた。
私的には、ちょっと隠れてしてくれって思っているんですが、妻はお構いなしです。
用を足している時は、必ずと言っていい程、祖父が近くでジッと見ています。

 

今思えば、母もよく祖父に見られていて、「何見てんですか!」と怒っている所を見た事があった。
しかし、嫁は怒る処か“じいちゃんおし○○大丈夫“って心配してあげる位です。
農作業は、動くので体が熱くなり汗をかくので、嫁はダブダブのTシャツ姿で、下はピチピチのジャージです。

 

から、屈めば胸が丸見えで、しかもお尻もピチピチでパンティラインは勿論、体系もすっかり分かります。
近所のおじさんもトラクターを乗りながら目線は妻を見ていて、「お前には勿体ない嫁だな!」と嫌みを言われます。
10時と3時には休憩するんですが、嫁が居る時は必ず、おじさんも入ってきます。

 

もちろん、目線は妻の胸元ガン見です。
何かと、あれ取ってと言い、妻を屈ませるんです。
屈んだ妻の胸元からは、Gカップが丸見えになっています。

 

その日の午後、農作業の続きをしていると、嫁が田んぼにボチャン!!!泥まみれとなった。
近くに止めていた軽トラに着替えは何時も積んでいたので、着替え始めた。
車から出て来ると、黄色いTシャツにチクポチしている「お前ブラは!」
と言うと「下着忘れた見たい」このままでいいという事で、下着を付けずに仕事を始めていた。

 

し時間が経つと、妻は山を登り始め山菜を採っている様だった。
だんだん斜面を登り、溜池の方に向かっていた。
いつもの事と思い気にする事無く、私はトラクターを走らせていた。

 

30分たっても戻らない妻が気になりだし、溜池の方を見てみた。
小さくだったが、数人の若い釣り人(ブラックバスがよく釣れる為、若者が多いんです)が見えた。
その中に女性が見えた。

 

(たぶん妻)釣りを見ているんだと思い、安心していた。
その後も、戻って来ないから、私も斜面を登り溜池の近くに行ってみた。
若者が数人妻を囲む様に居て、何かをしていた。

 

く見ると妻は釣りをしている様で、屈んでいた。
その上から若者が胸元を見ている様だった。
ノーブラですから、生乳が見えているんでしょう!妻「あれ、何」
若者「貝じゃない!」
妻「採れるかな?」
若者「押えて上げるから、採ったら?」
妻「じゃお願いね!ちゃんと押えてよ」妻は手を伸ばした。

 

彼らは、妻の体を押えていたんですが、だんだんお尻に手が伸び鷲掴みTシャツも上にズレ上がり、後ろからは超爆乳が丸見えになっていた。
妻:「もうちょっと何だけど!採れない」
若者:「もっとしっかり押さえるから頑張って」
妻:「じゃもう少し頑張ってみるね」
若者:「色々押えるから、気にしないでね!」
妻:「分かった」若者が妻の太股を押え、腰を押えていた男性が妻のジャージを押えると、一気に下げた。
妻:「え~ちょっと変な事しないで!!!」
若者:「ごめん!でも押えるの大変で…ジャージ滑るんだもん!」
妻:「あまり見ないでね!」一度体を戻した妻が、また池に手を伸ばしていた。

 

若者は、ズリズリとジャージを下げ、マンコもアナルも丸見えになっていた。
小さな声で“凄ぇ~、入れて~よ“太股を押えていた男が、マンコに手を触れた。
妻:「駄目よ!触っちゃ!」
若者:「ごめん!虫付いたから…じゃそのままにしておくよ」
妻:「え~ヤダ!取って~」
若者:「じゃ触るよ」ニタニタしていた。

 

者は妻の言葉を待っていたと言わんばかりに、マンコに指を入れだし、クリトリスと弄っていた。
妻も感じていたのか?マンコからは液が出始め、糸を引いていた。
妻:「採れた。起こして」
若者:「一杯採ったら!」
妻:「もういいよ。早く起こして」若者が妻の胸を手で触るように持ち上げていた。

 

ようやく、岸に体が付くと、若者が一気に手を放した。
“ドボ~ン“妻は溜池に落ち、また濡れた。
若者:「あ~あ!落ちちゃった!」
妻:「もう手離すんだから…濡れちゃったよ」
若者:「手が滑っちゃって!それに疲れた!」
妻:「そうか、ごめん!」
若者:「服脱いで絞った方がいいよ。そのままよりいいと思うよ」
妻:「え~脱ぐの?」
若者:「絞るの手伝うよ」
妻:「そうだね?早く乾くかも知れないし」そうして妻はTシャツを脱ぎだした。

 

ノーブラだったので、巨乳は若者の目の前に現れた。
若者:「凄ぇ~でけ~」
妻:「あんまり見ないで、恥ずかしじゃない」Tシャツを絞ると、妻は急いで着ていた。
妻:「もう帰るね」逃げるように、妻は帰っていった。

 

いオッパイだったな」
「俺、遣りたかったよ」
「今度は遣れるんじゃないか?」
「しかし、下着付けないなんて淫乱だな」
「明日も来ようぜ」そう言って、彼らも居なくなった。
翌日も彼らは溜池に居た。
釣りをしていると言うよりは、妻を物色している様だった。

 

妻は田んぼに来てくれるが、溜池に近づく事は無かった。
しかし、おし○○は相変わらずで、若者も上から覗き込むように見ていた。
勃起しながらトラクターを運転している私も、不安と期待の気持ちが交差する状況だった。

 

私達夫婦も夜は、毎日の様にSEXを楽しみ、豊満な体を私は自由に堪能できた。
若者の一件以来、私は妻に異常な興奮を覚え、いろんな道具を使って妻を満足させていた。
妻も、だんだんエッチになり直ぐに濡れる淫乱女となっていた。

 

は全て除去しパイパンにした。
下着は勿論、服装も派手になっていた。
彼らは、相変わらず暇を見つけては溜池に来ていた。

 

あの日以来、妻が接触する事も無く残念に思っていると思う。
それと同時に、もう一度見てみたいと思う私の心境もあった。
その日、私は妻に草刈をお願いした。

 

草刈と言っても、手押しの機械で女性でも出来る簡単な物だった。
妻はワンピース姿だった。
ノーパン・ノーブラで行って見たら!と言うと「そうしたいの?エッチね。いいわよ」そう言うと、部屋で脱いで来た様だった。

 

ドドドーと機械の音と共に、妻は草刈を始めた。
私は、溜池の裏側に向かって様子を伺った。
10分位すると、妻が見えた。

 

こっちに向かっている。
若者も音に気づき振り向いていた。
妻と分かると、コソコソ話をしている。

 

ちょっとすると、彼らは草陰に隠れた。
妻が、溜池に来ると男達が、妻の後ろ側に向かった。
ドドドドード・ド・ド・シュー機会が停止した。

 

:「あれ?どうしたんだろう?」機会を見ている。
若者:「こんにちは、久しぶりですね。どうしました?」
妻:「あっあの~機械が止まっちゃって!」
若者:「見て上げますよ」機会を見ている若者に誘われる様に妻も屈んでみていた。

 

ワンピース姿の妻…前から覗けばマンコは丸見えになるだろう。
若者:「あっこれかな?奥さんここ」妻も膝をつき覗き込んだ。
後ろからはお尻が見えそうだった。

 

若者に1人が気づき妻の後ろに回ると、“どれ?“と妻の背中に手を付き覗き込むフリをしてワンピースを上にズラした。
尻は丸見えになり、マンコも見えていた。
男が、顔をマンコに近づけ匂いを嗅いでいた。

 

して、代わる代わる妻のマンコを見るとようやく機会がドドドドーと始動した。
妻:「動いた!ありがとう!」
若者:「奥さんにもお願いがあるんですよ」
妻:「何?」
若者:「さっきあの気にルアーが引っかかってしまって…取ってくれますか」
妻:「私・取れるかな?」
若者:「俺達重いから、木が折れちゃう。奥さんは軽いから大丈夫」
妻:「木に登れるかな?」
若者:「大丈夫手伝うから」そうして、妻は木に登りだした。

 

3m位の高さにルアーが引っかかっていた。
1mも昇ると、若者が妻の下から覗きこんでいた。
何とか、ルアーに手が届くと“取れたよ“と言い若者のいる所に投げた。

 

妻が降りて来る途中、ワンピースの裾が木の枝に引っかかって、捲り上がった。
その時、ズルッと木から滑り落ち妻が必死に枝にしがみついた。
体は止まったが、ワンピースはすっかり捲り上がり、胸まで露出していた。

 

者:「お~最高の眺めだ」
妻:「ちょっと助けて」
若者:「もっと眺めたいし、俺達帰ろうと思うんだ」
妻:「え~お願い!助けて!」
若者:「でもな!何かいい事あるんですか?助けたら…」
妻:「何・どうすればいいの?」
若者:「じゃ助けたら、遣らせてくれます」
妻:「そんな事出来ないよ」
若者:「じゃそのまま、夜を迎えるんですね」
妻:「お願い…何でもするから」
若者:「何でもするんですよね?」妻は頷いた若者は妻を抱きかかえながら、木から下ろしてあげた。
そして、そのまま小屋に向かった。
小屋に入るなり、ワンピースは剥ぎ取られ全裸になった妻の前に若者はチンポを出した。

 

若者:「さぁ奥さん舐めてくれるか?」
妻:「舐めたらそれで許して」
若者:「何言ってるんだ!甘いな!」妻はチンポを咥えた。
チュパチュパと舐め、後ろからは他の若者が指を入れていた。
胸を揉み体中を触られ、妻もだんだんに甘え声を出し始めていた。

 

若者:「何だ奥さん、気持ちいいのか?いい声だな」若者の一人が、妻を四つん這いにすると、後ろから挿入した。
初めはゆっくりそして、激しく動かした。
妻:「中にだけは出さないで…お願い」
若者:「どうしようか?あっ逝きそう!」出る瞬間、お尻にビュッと放出した。

 

ぐに次の若者に変ると、彼もバックから挿入した。
そうして、3人が終わると、また初めの男が妻を寝かせると、正常位から挿入した。
結局3人3回ずつ抜き終えると、服を返していた。

 

若者:「また来てくださいね」
妻:「もう!」妻は草刈機械を押しながら、家に戻っていった。
私:「遅かったな」
妻:「ちょっと機械止まって、頑張ってたんだよ」
私:「そうか?ご苦労様」その日から、妻がちょくちょく溜池に向かう事があった。
たぶん若者に寝取られSEXをしているんだろう。

 

夜は、私の相手をしてくれるので、ちょっと様子を見ようと思っています。
家族は、相変わらず妻の超爆乳に見とれている。
もちろん妻も相変わらず無防備で人前でも気にする事無く超デカイおっぱいをお披露目しています。
 

四つん這いになってアヘ顔でオナニーする愛する嫁の顔面へザーメンぶっかけて汚す変態夫婦エッチ

読了までの目安時間:約 8分

婚3年目で夜の生活がマンネリ化していました。
嫁は、「電気はつけない」
「ベット以外でやらない」
「正常位以外でやらない」と注文が多く、お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。
そこへ私の一ヵ月長期出張が入りました。

 

四つん這いになってアヘ顔でオナニーする愛する嫁の顔面へザーメンぶっかけて汚す変態夫婦エッチ(イメージイラスト1)

 

当初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく、TV電話つきの携帯を買わされ毎晩TV電話攻勢に晒されました出張中、一日だけ本社に戻る日があり嫁には内緒で会社帰りにコッソリ家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。
しばらくして嫁(私と同じ会社で働いている)が帰宅。
驚かそうと押し入れの中に隠れていました。

 

嫁は買い物袋をドカッとテーブルに乗せるとソファーに深々と体を沈めました。
隙間から覗いていた私は「よし、そろそろ」と出ようか、と思った瞬間、嫁がカーテンを締めはじめました。
そして寝室の方に行きガサガサとやった後、なんとバイブ持参で戻ってきたのです!嫁はそそくさと下半身丸出しになると最初は手でクリトリス辺りをいじりはじめました。

 

四つん這いになってアヘ顔でオナニーする愛する嫁の顔面へザーメンぶっかけて汚す変態夫婦エッチ(イメージイラスト2)

 

ッ、ハッ」と短く声が漏れてきます。
しかしあの嫁が電気付けっ放しでオナニーなんて・・・と最初は信じられませんでした。
嫁はしばらくクリをいじった後、今度はバイブをおもむろにマンコに突き立てました。

 

しかもグボグボと物凄い早さで出し入れしています。
おまけに「ヒロちゃん、ヒロちゃん」と俺の名前を呼んでいる嫁の姿に私はギンギンに勃起しました。
そして嫁はソファーの上でバックスタイルになると後ろからガンガン突いています。

 

あー、出たいなーと思っていた矢先、妻が、「ヒロちゃん、今日ゴム付けてないでしょ?」と言いだしました。
一瞬、あっけにとられた私はまたもやしばらく様子を観る事にしました。
嫁は「だめだよぉ、赤ちゃん出来ちゃうよぉ」
「あっ、中に出すのはやめてぇ」と艶めかしい声を出しています。

 

んだこりゃ!いつもはマグロであえぎ声もロクに上げない嫁がしゃべりまくってます。
「あっ、ダメ、ほんとに、あっ、あっ、出しちゃだめぇーっ」嫁はひくひくと体を震わせながら、今度は、「あっ、欲しい、ヒロちゃんの、赤ちゃん、あっ、イク、イクぅ!」大きくビクーンと体を仰け反らせて嫁はイッたようです。
バイブをマンコから抜くと、ティッシュで掃除しながらハァーッと大きいため息をつきました。

 

なんつーか・・・居たたまれない気持ちになった私は嫁が風呂に入っている隙に(この後、すぐシャワー浴びにいった)出張先に帰りました。
そして昨日、出張から帰宅した私は「お帰りなさい」と出迎えた嫁を居間につれていきカーテンを閉めると「浮気してないかチェックしてやる」と言って襲い掛かりました。
「浮気なんかしてない!」と言う嫁に、「確かめるから尻を出せ!」と荒っぽく迫りました。

 

いつもと違う態度に嫁は戸惑いながらも必死に抵抗。
私はスカートとショーツを無理矢理はぎ取るとソファーに嫁を押しやりました。
「やだ・・・やめてよ・・・」ちょっと泣きそうな嫁の声に良心の呵責が起きましたがそのまま続行。

 

は嫁のマンコを手でまさぐり、クリトリスに吸い付きました。
「あっ、汚いから!だめ!」嫁は逃げようとしますが、強引に押さえ込みます。
そして指をずぶっと挿入して、「・・・なんだ?ちょっと変だな・・・」と言いました。

 

嫁のアソコはすでにグジュグジュになっていて、私の指は汁まみれです。
しばらく指を嫁の体内でグルグルかき回し、「少し、違う感じがするな・・・本当に浮気したのか?!」と問い詰めると、「うっ」言葉につまり、「ち、違う・・・ヒロちゃんだけだよ」と答えました。
「じゃあ、入れて確かめてやる」そう言うと嫁を四つんばいにしてギンギンになった私のモノを嫁に突っ込みました。

 

「!!!」嫁は言葉もなく、ただ私に体を任せています。
もう中はヌルヌルすぎて刺激がちょっと少ない?と感じる程でしたが、TV画面に映った嫁の顔は目は虚ろで、だらしなく口を半開きにして快感に身をまかす・・・といった感じでした。
バックの体勢から嫁の上着とブラを脱がせ、私も素裸になり嫁の上にのしかかします。

 

当に浮気してない・・・何してもいいから信じて」と言う嫁に、「わかってるよ、疑って悪かった」とあやまると、「アタシも正直疑ってたけど、大丈夫だってわかった」と一応和解?して、今度は正常位になりました。
正常位にかわってほどなく、「あっ、ダメかも・・・イッちゃう、アタシイッちゃう」と言って最後は私の腕の中でビクーンと跳ねました。
嫁はしばらく余韻に浸ってから、「今日は久しぶりだし、凄かった」と言ってから、「ヒロちゃんもちゃんとイッてね?」と言うので、「じゃ飲んでくれる?」と言うと、「えーっ・・・いいよ」となんと今まで絶対NOだったザーメン飲みをあっさりOK。

 

いつもは「飲んで」
「やだ」
「じゃ、中に出しちゃうよ」
「うん、いいよ」という流れで中に出すのが普通だったのですが、ここで私は究極の選択に晒されました。
口に出して飲んでもらうか、中に出すか。
やばい、これはやばい!迷う!と思いつつもフィニッシュの時が迫っていました。

 

そうだ!私は「半分中に出して半分飲んでもらえばいいんだ!」と閃きました!「よし、イクぞ・・・口開けて・・・」嫁は目を閉じて口を開きました。
私の玉の方から何かが上がってきます。
「イクぞ!」私がドンと嫁の奥深くに腰を突き入れた瞬間、先端からビュッとザーメン出るのがわかりました。

 

して素早く引き抜き、口にもって行こうとした瞬間、「あ、やべっ!」制御不能のモノから嫁の顔に向かってザーメンが飛び散りました。
「きゃあ?!」嫁は目をつぶったまま動けません。
こうなりゃ自棄だ!私は嫁の顔にザーメンをぶちまけ続け、さらにサオを嫁の口に押し込みました。

 

うわ・・・絶対やばいこれ、おわった俺。
そう思いつつ嫁の口内で最後の放出を終えてサオを抜こうかとおもった時、なんと嫁がレロレロと残り汁を舐め取って掃除しているではありませんか!嫁は残り汁を舐め尽くすと、「えーっ・・・何これぇ?」と顔に付着したザーメンを触っています。
「んーもうっ!」嫁はプーッとしながらも「気持ち良かった?」と機嫌は悪くない様子。

 

何ていうかとりあえず、助かったみたいです。
その後、絡まりながらグダグダしていると「赤ちゃん欲しいなぁ」と嫁。
結果、昨晩は深夜に再戦して今度は完全中出しを敢行。

 

れはてて本日は二人して休みました。
絶対に会社で「出張帰りでやりまくって休んだ」って言われてそう・・・まぁそのとおりなんですが
 

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