告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

田舎のスローセックスライフ!夫婦で密着ラブラブエッチして円満に過ごしている男の告白がこちら

読了までの目安時間:約 12分

婦で田舎で農家をしていますこれは夏の出来事です午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。
寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した妻の色艶い四十路の肢体が浮ぶ。

 

田舎のスローセックスライフ!夫婦で密着ラブラブエッチして円満に過ごしている男の告白がこちら(イメージイラスト1)

 

薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。
「ねぇ、Hしたい!」
「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら」
「でも、オチンチンおさまらないよ」
「…」さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。
今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。

 

僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。
妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。
妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。

 

田舎のスローセックスライフ!夫婦で密着ラブラブエッチして円満に過ごしている男の告白がこちら(イメージイラスト2)

 

丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。
妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。
パンティを刷り下げた。

 

妻のきめの細やかな弾けるような豊かな躯を横臥に抱きかかえ、固い肉棒を妻の太腿に挟ませ、妻の陰部を擦り続けた。
妻の陰部が更に潤みはじめた。
肉棒の滑りが良くなり、快感が巡ってくる。

 

「ねぇ、今夜は上にのって?…」
「いやぁ…、恥ずかしい…」
「大丈夫だよ、夫婦だもの…」
「イヤよ…、」
「でも…、」
「まあ、いやね………。じゃぁ、今夜だけよ…、真理子もいないし、いつもはしないよ…」
「うん…、」妻の躯を僕の上に乗るように仕向けた。
妻は拒まずに足を腹の上に乗せ、絡ませて乗ってきた。

 

つもの妻は、正常位以外はその求めに応じてこない。
しかし今夜は違っていた。
おそらく、真理子が夏休みで妻の実家に泊まりに行っていて、今夜は二人だけの夜だったことから、こどものいない開放感に充ち、夫の誘いを待っていたように思われた。

 

それは妻が「いつもはしないよ…」と云った言葉でそれを感じたのだった。
午後十時二十分妻がまたがってきた。
妻のからだが僕に乗っかかって騎乗位の態勢に入る。

 

だが妻はまだ僕のモノを入れてはいない。
固い肉棒を自分の肉襞に擦りつけている。
肉棒が擦られている部分は妻のクリトリス辺りだ。

 

つもの妻は、羞恥心が強く、潔癖で、性行為にのめり込めない淡泊さ、性の快感も感じないからだだと思っていた妻が、今夜の変わり様に驚いた。
女はその時の雰囲気優しい思いやり性欲への緩やかな誘い込みで変わるものだと感じた。
これまで妻は不感症とか、冷感症などではないかと思っていたが、それは普段の僕が妻へのセックスへの誘い込み、愛撫での誘い込みが足りなかったのでは…と反省もした。

 

午後十時二十五分陰茎が跨がった妻の手によって垂直に立てられた。
「今夜はすごく固いね…」妻が囁いた。
掌の暖かみが肉棒に伝わってくる。

 

妻が腰を浮かし膝を折り曲げ腰を沈めてきた。
太腿に妻の温かい太ももの感触が伝わっくる。
固くそびえ立った陰茎が割れ目に触れた。

 

こは凄く濡れている。
薄目を開けて妻の表情を伺った。
瞼は閉じていたが整った顔立ちが緩んでいる…。

 

唇が半開きになって吐息が漏れている…。
先端の笠がヌルリとした感触に覆われた。
割れ目の外側の厚い肉壁が絡みついてきた。

 

妻の指が陰茎から離れ腰がゆっくりと沈んでいく。
妻が腰を振った。
割れ目から外れることがないと思ったようだ。

 

い肉壁が笠を圧迫してくる。
内側の薄い肉壁がぷるぷると震えている。
妻のお尻が僕の太腿にくっついた。

 

午後十時三十五分騎乗位で完全につながった。
妻がゆっくりと抜き差しはじめた。
息遣いが荒くなる。

 

乳房が上下に波打つ。
下腹の肉がうねっている。
腰の動きが激しくなった。

 

感が全身に巡ってくるのを僕は舌噛んで堪えた。
快楽に任せて妻を勢いよく揺さぶってしまいそうだった。
「あぁ…!、あなた…!」妻が上づった声を上げてきた。

 

「すごい…、あぁ、僕、いきそうだ…」僕は呻いた。
僕は腰を強く突き上げた。
屹立している陰茎の先端が、割れ目の奥の肉の壁にぶつかった。

 

奥の壁が別々に震えたかと思ったら、今度は束になってうねったりしている。
外側の厚い肉壁は膨張していて、締め付ける力も強まっている。
「あぁ、わたし…、すごく感じる…」
「おぉ、すごい…。このようにして欲しかったよ…」
「わたし…、今夜…、体が火照って眠れなかったの…。今日は一日中あなたが帰ってくるのをずっと待っていたのよ…。」
「どうして…?」
「それはね、今朝…、起きる前にあなたと交わったからよ…。それが中途半端に終わったからょ…」
「そうだったのか…それはごめん…」
「わたし、セックスに目覚めてきたんだゎ…」
「それはうれしいね…」
「そう…?」
「君はセックスがイヤだと思い、してみたいことも我慢していたんだよ…」
「どんなこと…?」妻が腰を前後に動かしながら聞いてきた。

 

後十時四十分薄明かりに妻の乱れる姿態を下から眺望する陰毛の茂み同士が擦れ合う。
肉襞が捩れ、そこからクチャクチャと云う粘っこい音がでる。
僕は両手を上げ乳房を揉みはじめた。

 

乳輪を荒々しく撫でると尖った乳首を掴んでみた。
腰を突き上げる。
騎乗位で交わっている妻の躯が浮き上がった。

 

僕は、もう一度、勢いよく腰を突き上げた。
妻の上体が激しく揺れた。
妻が苦しげな呻き声を上げた。

 

は「ウ!…」とかすかに声を洩らしたようだった。
僕は下から妻のくびれた彼女の胴を両手で掴み、連続して下から突き上げ激しく上へ送り込んだ。
妻の口から喘ぎ声をださまいとする激しい吐息が喘ぎ声となって洩れてきた。

 

化粧のとれた顔をくしゃくしゃにして仰け反っている。
悲鳴にも似たなかに「もうダメ…、すませて!…」と呻いた。
だが僕は妻の胴を掴んだ手を離さないし動きも止めない。

 

一層激しく下から突き上げ、抽送を送り続けた。
ついに妻は全身を震わせ、僕の上に倒れ込んできた。
しっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。

 

後十時四十五分僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと腰を突きあげた。
妻は動こうともしない。
ゆっくりと腰を突き上げ抽送を繰り返す。

 

何回もやっている内に妻は意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。
次第に回復してきたのだと思った。

 

両手を伸ばし妻の肩に手を当て妻の体を起こしにかかった。
妻は気怠さの中にも体を起こしかけた。
再び騎乗位に戻った。

 

の額に汗が浮かび長い髪がくっついている。
唇が半開きになっている。
妻が手を離し、前屈みになって胸板に両手を付けた。

 

腰を前後に動かしはじめた。
円錐形の美しい形をした乳房が捩れながら揺れる。
妻の喉の奥でうっと呻くような声がした。

 

絶頂に向かっている。
騎乗位で交わっている妻の表情が苦しげに歪むのが見えてとれた。
午後十時四十八分妻の腰の動きの激しさが増した。

 

房を突き出すようにのけ反った。
「あっ…!、もうダメ…」妻が呻くように声を放った。
もう少しだ。

 

僕は腰を突き上げた。
妻の眉間に縦皺がよっている。
顔は汗で滲んでいる。

 

割れ目の外側の肉襞が捲れ返った。
内側の薄い肉襞が波打った。
先端の笠が膨張した。

 

を突き上げるたびに割れ目の奥の肉の壁に笠がぶつかる。
そのたびに妻の口元から、ううっ…、といううわづった喘ぎ声が漏れ出てくる。
その時、妻が太腿を硬直させた。

 

全身が緊張した。
半開きの薄い唇から「あぁっ…!、う、うっ…!」と細い声を放った。
荒い息遣いだけが寝室に響いた。

 

何度も妻は痙攣して倒れかかった。
そのつど、新しい快楽に突き起こされて仰け反り、揺れ動いて髪を乱した。
ついに妻は全身を震わせ、再び僕の上に倒れ込んできた。

 

たしてもしっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。
再びイッタようだ。
硬直していた妻の太腿から力がゆっくりと抜けていった。

 

僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと妻のからだを横に倒し、そして仰向けにさせ、僕はその上にのった。
いわゆる正常位になった。
妻は動こうともしない。

 

ゆっくりと腰を突き抽送を繰り返す。
何回もやっている内に妻はまたも意識を取り戻したようだ。
微かに腰を捩ってきた。

 

第に回復してきたのだと思った。
抽送を繰り返す僕ももう限界だった。
絶頂の兆しだ。

 

今夜、帰宅する前の午後八時には人妻の涼子に白い液を放っているのに、今、再び、兆しが強まってきた。
もう我慢できない。
僕も力を振り絞って、白い液を妻の奥に放った。

 

妻を優しく抱き締め軽いキスをした。
今し方までの熱気に満ちた空気が、穏やかで満ち足りたものに代わっていた。
妻が気怠そうに体を動かした。

 

れ目の外側の肉襞が一瞬緩んだ後、僅かに僕の幹を絞り込んだ。
妻のそこが数秒おきに収縮を繰り返しうごめいていた。
妻の躰も、大きな吐息の中に、暫く仰臥の放心状態にあった。

 

午後十時五十五分放心状態だった妻が快楽の彷徨いから覚めた。
「今夜の敏美、凄かったよ…」
「イヤぁ…」恥ずかしそうに妻は微笑みを浮かべていた。
「僕もうれしかった…」妻に心から感謝し賞賛の意を伝えた。

 

僕は、妻との夫婦の営みに満足し、薄闇の天井をぼんやりと見つめていた。
不倫相手の涼子と肌を合わせた後の満足感より、今夜、妻と味わった満足感がより精神的にも充実感があった。
それは何故なんだろう。

 

惑いめいたもので胸がいっぱいだった。
薄闇の中に、先ほどの快楽に顔を歪ませていた妻の表情や、愉悦に喉を鳴らした妻の姿が脳裏に浮かんだ。
妻との充実感は、性的に淡泊だと思っていた妻の、悦びに震えている姿を見たからだ。

 

彼女がからだをくねらせ、上体を除け反らせていることが嬉しかったのだ。
僕は、自分の充実感の源が、肉の交わりの悦びを剥き出しにした妻の姿にあったのだと気づいた。
午後十一時暑かった夏の日も涼しい風が部屋に流れ込み、庭にある池の水の音が安らぎを感じさせてくれた。

 

両方の太腿を、ナイテイの裾からさらけ出して横たわっいる妻の寝姿を横目に、放心状態にあった妻の体を仰向けにし、妻のあそこをそっと見詰めた。
妻は大の字に股を拡げている。
たった今さきまで、僕の固い肉棒を受け入れてくれた妻のあそこが僕の精液を垂らしつつ、徐々に萎んでいく。

 

は精神的に安心感、充実感を漂わせ、軽い吐息を続けている。
僕は涼子と浮気して帰った後だけに、後ろめたい気持ちもあってか、妻への愛しさをいっそう感じていた。
やはり一番愛しているのは、涼子ではなく妻である…と思いながら、僕は素晴らしい充実感に溢れていた。

 

先日に続いて恥じらいなく尽くしてくれたこの妻、羞恥もなく乱れた妻の姿態に、この上もない充実感と愛しさを味わった。
約一時間、最高のセックスを味わった土曜日、真夏の夜だった。
 

華奢で小柄で中○生っぽい見た目の俺の嫁!小さな舌でちろちろ裏筋舐めてくるのが可愛すぎるんだがw

読了までの目安時間:約 5分

のお相手は20代後半の新妻亜紀。
一見キシャで可愛い感じの眼鏡の似合う奥さん。
彼女とは子供を通わせている保育園が一緒でよく出くわす。

 

華奢で小柄で中○生っぽい見た目の俺の嫁!小さな舌でちろちろ裏筋舐めてくるのが可愛すぎるんだがw(イメージイラスト1)

 

ある日の朝、彼女の車が道の側溝にはまって立ち往生している所にでくわした。
見て見ぬ振りも出来ない為、ジャッキを取り出し助けてあげた。
彼女にいたく感謝されたがその場は時間が無かった為、お互い仕事に。

 

後日ちゃんとお礼をしたいから時間を取ってくれと言われた。
嫁さんには黙って会社を早退して待ち合わせ場所に。
以前からお互いにちょっと気になっていたみたいでお酒を軽く飲みながら世間話を・・・話も盛り上がり結構いい雰囲気になってきたと思ったら亜紀が俺の肩にもたれかかってきた。

 

華奢で小柄で中○生っぽい見た目の俺の嫁!小さな舌でちろちろ裏筋舐めてくるのが可愛すぎるんだがw(イメージイラスト2)

 

い気がしなかった為、暫くその余韻に浸っていた。
そろそろいい時間になった為、席を立って帰ろうとしたら「まだ帰りたくない」との事。
話を聞くと亜紀の家は旦那さんの両親と同居であまりうまくいっていないとの事。

 

今日は友人と遊びに出ると言ってきてある模様。
思い切って誘ってみると恥ずかしそうに頷いた。
されからお互い無言のまま車を走らせた。

 

ホテルの駐車場に着くと少し抵抗があるのかまだ下向き加減だ。
思い切って亜紀の顔を上げキスをした。
初めは少し抵抗していたが、次第に受け入れてくれる様になった。

 

紀の手を引き部屋に向かう。
まだ亜紀はうつむいいる。
部屋に入り鍵をかけ再び亜紀にキス。

 

今度は彼女の方から積極的に舌を絡ませてきた。
俺も久しぶりな濃厚なキスに興奮してしまいその場で亜紀の首筋に舌を這わせていた。
その場では手それ以上は抵抗があったので二人して部屋の奥に・・・洗面台の前に立たせ再びきす・・・短めのスカートを撒くって指を進めるとしつとりとしている。

 

指先で敏感な部分を刺激すると軽くあえぐ。
そのまま指を入れて得意の指技で攻めてあげると激しく感じているもよう。
キスをしたままだったので大きな声は出なかった。

 

紀はそのままいってしまったようにグッタリと大人しくなった。
俺も我慢できなくなり下だけ脱いでそのまま後ろから挿入。
鏡に映る亜紀の可愛いアヘ顔と小さく丸いお尻を見ながらガンガン攻めた。

 

亜紀は「凄い、大きい」と言いながら感じまくっていた。
もう後はどうにでもなれとばかり亜紀の中に放出してしまった。
それから二人してシャワーを浴びた。

 

亜紀は「大きくて気持ちよかった」と感動して今度は口で奉仕してくれた。
それが上手い事。
舌の動きが絶品でアッという間にいかされてしまった。

 

後は、ベツトに移り亜紀の全身を丹念に愛撫。
亜紀のちょっと小さいが型のいい胸、くびれた腰、ほっそりしているが適度に肉がついている足・・・それになによりも綺麗な肌を堪能しながらじっくりと攻め立てました。
亜紀は次第に声がおおきくなり「こんなにされたの初めて・・・」と喜んで感じていた。

 

亜紀がお返しとばかり攻守交替して俺の愚息に手を伸ばしいやらしそうに微笑みながら舌を這わせてきた。
可愛い顔をして美味しそうにキャンディーを舐める様に音をたてながらしゃぶっているのをみているだけで我慢できなくなってくる。
亜紀も限界とばかり愚息をつかみ上になって腰を沈めてきた。

 

ヌルッとした感触にたまらずいきそうになるがそこは我慢。
激しい腰の動きに可愛らしい亜紀のあえぎ顔を下から眺め最高の気分である。
亜紀も限界か・・・「一緒にいって」の一言にたまらず放出。

 

く抱き合って呼吸を整えた。
帰り道「たまにはいいよね・・・」と意味深の言葉を残し亜紀と別れた。
これがつい先日のお話です。

 

今度保育園で会った時どんな顔したらいいんだろう・・・また次に期待しちゃってます。
 

親友夫婦と温泉に旅行に出かけた俺!相手方の旦那と共謀して嫁ちゃんたちに羞恥プレイ調教を敢行w

読了までの目安時間:約 15分

族ぐるみで仲良しの同期山内一家と温泉に行ったんだ。
夜、子供たちが隣の部屋で寝静まった後、親同士4人で飲んでるウチにちょっとエッチな方向に話がいって、良い雰囲気だったので積年の妄想を具現化すべく酔いに任せて言ってみた。
「貸切露天があるから、行ってみない?4人で」山内妻は子供がいるとは思えない細身のグッド体型。

 

親友夫婦と温泉に旅行に出かけた俺!相手方の旦那と共謀して嫁ちゃんたちに羞恥プレイ調教を敢行w(イメージイラスト1)

 

時々ヘソが出るシャツ着てるぐらいだし、姿勢もいい。
色白でこそないがボディに自信ありは明白。
性格はむしろ男らしいサバサバしたヤツ。

 

期待。
妻も細身色白でそれなりの色気の持ち主だが本人の自覚は乏しく、この手の提案に対するノリは芳しくない。
温泉情緒が似合うキャラだが・・・。

 

親友夫婦と温泉に旅行に出かけた俺!相手方の旦那と共謀して嫁ちゃんたちに羞恥プレイ調教を敢行w(イメージイラスト2)

 

の定、「え?、いやだよ。恥ずかしいから。男同士でいってきたら?朋ちゃんも恥ずかしいよね。」と抵抗。

 

「う?ん、そうだね・・・」まずった!安直過ぎたか?しかし、やはり持つべきは友。
「いや違う。それはいい提案だ!両家の絆を深めるためにもみんなで入るべきだ!朋子、いくぞ!!」
「まあ・・・そうだね。わかった。久美ちゃんも一緒にいこう!」ブラボー!!山内&朋ちゃん!酔うと聞かない山内の迫力と朋ちゃんの態度に観念したか久美もしぶしぶOK。

 

酒の勢いも確実にあった。
かくして渡り廊下の先の露天へ。
そんなに広くない湯船。

 

2?3畳ぐらいか。
入り口施錠の後、鼻歌と共に酔った男2人は至近距離で脱衣完了。
一瞬悩んだが、「え?い、ままよ!」と流れを作るべく先制攻撃開始。

 

オレはモジモジしている女達の方を向いた。
タオルは持たない。
山内も追従。

 

腹をひっこめるのにはちょっと気をつけた。
「んじゃ、お先に行ってるよ。バスタオルなんか置いとけよ、ハニー達。」朋ちゃんは一旦帯をほどきかけていた手を止め、浴衣のあわせを押さえながら、とまどいながらも真正面からオレの弧を描いた60%状態を凝視。

 

ってるねえ。
彼女とオレの距離80cm。
見えないなずはない。

 

自然な感じで揺れるよう、トークの際にはちょっと手振りを大きくしといた。
品定めのクールな視線には正直こちらもかなりシビレた。
横を向いて目を合わせない久美は頬が紅潮している。

 

ただの変態と思われたか?いや、2人でやったから勢いと取ってくれるか。
扉は開かれたか・・・?掛け湯の後、入湯。
湯船で妻達の脱衣を下アングルから高見の見物。

 

美は浴衣を肩に掛けながらの脱衣に固執。
電球の光で影が浴衣に映り、もぞもぞとブラを外す仕草がかえって艶かしい。
朋ちゃんはオレ達のパフォーマンスに刺激されてか、サバけた性格からか、後ろ向きながら浴衣を脱ぎ捨てた。

 

ずっとノーブラだったのね・・・。
そしてグレーか水色かのショーツに手を掛け足首まで思い切り良く降ろす。
足から抜く時に濡れたスノコにつけないように注意し過ぎたのか、他への意識がそれて、くねくねヨロけているおしりがきわどい!昼なら中身が見えてしまう姿勢も逆光気味で肝心な部分が・・・うぬぬ。

 

だが、前屈で下に垂れる格好の左胸は先まで気持ちよく露に。
揺れている。
まぶしすぎるぜ朋ちゃん・・・。

 

さに女神の佇まい。
となりの山内も満足そう。
そうだよな同志よ!脱衣が済んだ2人は健気に普通タオルを縦に胸の上から垂らし接近。

 

「いらっしゃい、お二人さん。ちゃんと掛け湯しようね。」久美はどうする?見守る朋ちゃんとアイコンタクト。

 

覚悟したか?なんとその場でタオルを外し足元に置き、右手をオレの近くの桶に。
オレも激しい動悸を覚えた。
あの久美がよく知る男の目の前で・・・50cmは幅のある石の向こうにしか湯面がないため掛け湯をすくうには小柄な久美の上半身は否応なしに投げ出される。

 

内の視線の正面には不安定で小刻みに揺れる久美の胸があった。
風呂メシで中断を余儀なくされてた。
再開。

 

朋ちゃんに比べたら少々肉付きは良い。
色白なので胸の先の色は淡い。
ひざの方向は辛うじて山内からそれるが、右ひざをついているため乾いてパサついたヘアーも丸見え。

 

こちらは少々ボリュームがある。
結局、上体を支えるため左手もついてしまい、どうぞと言わんばかりに全て山内の方向に向いてしまった。
少し切ない感じがした。

 

くひねった腰つきと柔らかな腹部から尻・ももにかけての肉感。
左手にはさまれ行き場に窮している乳首。
アップにまとめた首筋。

 

羞恥を含みながら真一文字につぐんだ口元。
全てがいとおしい。
すくったお湯を下腹部に流し、左手を深く股に差し込み後ろまで洗う。

 

再度お湯をすくうため、「どうぞ」の格好に。
今度は濡れて張り付く。
そして肩から流す。

 

ぶりな胸の下側をさするように左手が動く。
乳房がうねり、手が離れた時小さく揺れた。
桶を置き、立ち上がる。

 

ショーツの跡が生々しい。
胸の谷間と下腹部に何となく手を置くが胸の先も濡れぼそったヘアーも隠れてはいなかった。
「やっぱちょっと恥ずかしいね。」
「い、いや、マジで色っぽ過ぎる。感動した。こっちこいよ。」オレにはこう返すのが精一杯。

 

となりに来た久美はなんだか満足げな様子。
「きちんと洗うんだぞ朋子。」
「はいはい。きちんとやりますよ、ダンナ。」山内の檄が既にタオルを外し桶を取ろうとしている朋ちゃんに飛ぶ。

 

美と同じような格好だが、ダンナのリクエストに応えるべく桶を後ろ側まで回して大げさに突き出した尻に湯を掛ける仕草。
ノリ良し。
惜しげもなく胸は突き出され、脇のシワも生々しい。

 

緊張か見られる意識からかは解らないが見事に立った少し濃い目の乳首と小さ目の乳輪がかわいい。
流し終わるとこちらを向き、肩幅大に足を広げ、なんと手は腰の仁王立ち!「これでいい?」ヘアーは縦長ですっきり。
お手入れしてるのか?「わかった。もういいからこっち来なさい。朋子。」さすがの山内も丸出し仁王立ちにはちょっと参った様子。

 

薄暗いランプの光に照らし出され、透明な湯面の下で皆の自然な姿が揺れる。
オレは自然に話していた。
「正直一緒に入ってくれるとは思わなかったよ。本当にいい経験させてもらってありがとう。一生級の思い出だな。」女達の振る舞いにオレも山内もとっくに100%だった。

 

抗できるはずもない。
目ざとい朋ちゃんが「ひょっとして、2人とも大きくなっちゃってる?」だって、得意げな朋ちゃんはひざ立ちで湯面からへそまで出して胸をプルプルさせながら指摘してるし・・・。
近所の奥さんなのに。

 

「しょうがないね。そんなの見せてもらったら。」
「ねえねえ、ズバリどっちが大きい?」いよいよ来たな、小悪魔よ。

 

オレは酔って、且つ、女達のパフォーマンスにあてられた頭をフル回転。
大きさでは山内に敵わないことは寮の風呂で何となく察しがつく。
今なら女達を誘い込めるか?やらないと一生後悔する気がした。

 

負するか?山内君。」
「おう、望むところだ、たっつあん!」大きさで負けるというプライドと引き換えに、オレは実を取る作戦に出た。
妻の目の前で裸の近所の奥さんに100%を触らせるという実を。

 

だがこれは通過点であり、オレの最終目的ではない。
久美にも山内の全開を触らせてみたいが、夫婦交換は望まない。
酒、混浴、軽い倒錯という現実離れした状況に久美を漂わせ、彼女の強固な羞恥心の垣根を崩しオープンにさせる。

 

彼女を変えたいのだ。
これこそがオレの今後の人生を見据えた上での重要なテーマの一つなのだ。
並んで仁王立ち。

 

レは気合を入れて全開。
10cm先には朋ちゃんの顔。
「大きさでは省ちゃんかな。たっちゃんのは先っちょの形がいいね♪あ、ちょっとこっちに曲がってる♪おもしろ?い」楽しそうな朋ちゃん。

 

「久美ちゃんもよく見て。なかなか並べて見る機会ないって。」
「う?ん、たっちゃんのは血管がエロいね。山内君ちょっと大きいね。でも、これってちょっと皮・・・余り気味?」
「えっ?ちょっと見せて。ほんとだ?。比べると良くわかるね。」
「先っちょの色は山内君のがピンクだね。妙にかわいい感じ。」久美もめったにない状況に乗ってきたようだ。

 

ありがとう朋ちゃん。
そして、投網を投げる。
掛かるかオレ網に!「見た目より硬さが大事!硬さは自信あるぞ!比べてみ。」
「どれどれ♪」釣れた。

 

ちゃんの右手、細い指がオレのにまとわりつく。
「あ、ほんとだ。たっちゃんの方が硬い。かなり硬いよ!」ニギニギ攻撃に危なく脈を打つ。

 

「ニギニギは止めて朋ちゃん・・・」
「じゃあこれは?」今度は見上げながらしごく朋ちゃんの目は野性だ。
「お?い、勘弁してくださ?い。」左手で玉袋もポンポン・・・「じゃあ次、久美ちゃんね。
よく比べて。タマタマもかわいいよ。」
「いいの?」全裸で山内を見上げながら握ろうとする我が妻。

 

胸が苦しいほど脈が激しい。
山内もまた格別の思いがあるようだ。
「プリーズ!」隣にいる朋ちゃんに遠慮せず、上から久美を見下ろす。

 

が弱く、荒れ気味のいつもの久美の手がそれぞれ2本をつかむ。
「確かにたっちゃんの方がちょっと硬いかな。でも山内君のも硬いよ。」
「久美ちゃんはオレのタマタマをニギニギしてくれないのか?」山内のおねだりに久美は応えた。

 

持ち上げて裏側もチェックしてる。
揺れる乳房の先で一回り乳輪が大きくなっている・・・。
今振り返るとこの時点で目標はほぼ達成されていた。

 

久美の中で何かがハジけていた。
これ以上ない非日常の中、皆なぜだかリラックスしていた。
「でも、あれだな。久美ちゃんのって、ちょっと濃くないか?」
「そうだな、朋ちゃんのも見せてもらったから、比べるとだけどね。」
「そうかな、私のは薄い方だと思うけど。ほら。」ひざ立ちで、へそまで湯面から出しながら自ら手を後ろに回し、胸を揺らしながら突き出し強調してくる久美。

 

だか不思議な感じだ。
ヘアーの事を言ったのだが、淡色で自信のある乳首の事を言われたのと勘違いしたらしい。
自尊心に火を点けてしまったようだ。

 

オレ達は久美の誤解を一瞬で悟り、アイコンタクト。
次の展開へ。
「どれどれ♪良く見せてみ。」
「比べるから、朋ちゃんも並んで。」
「え?絶対久美ちゃんの方がきれいだよ。」
「はい、2人とも起立!」今度は妻達が並ぶ。

 

オレは朋ちゃん、山内は久美の前にひざまづく。
目の前は斜め向かいに住む奥さんのあそこだ。
すごいことなのにちょっと醒めている自分がいる。

 

へそもヘアーも縦長ですっきりしている。
想像していた通りきれいだ。
下から見あげる乳房は小振で張ってる。

 

乳首は少し寄り気味で上向き加減。
ちょっと緊張で乳輪は縮こまっているようだ。
スレンダーで見事。

 

さすがに照れてる様子。
触ってしまいそう。
ダメだ。

 

らえろ、オレ。
「やっぱり久美ちゃんの方が少し濃いな。毛は。」
「えっ?毛?」久美は山内に至近距離から穴が空くほど見られて耳まで赤い。

 

「なんだ?、胸の色かと思った。じゃあもういいね。」2人ともその場にしゃがもうとする。

 

オレはこの流れを大切にしたかった。
「ちょっと待って!朋ちゃんはいつも手入れしてるの?なんだかとってもきれいに整ってるみたいだけど。」立ったままにさせるためヘアーに注目を集めようとした。

 

?と、横の方はたまに剃ってるかな?」
「そうだったのか!」山内もお手入れ法までは知らなかったらしい。
「どれどれ♪触んないから良く見せて♪」見た距離10cm。
息が掛かる程。

 

濡れて張り付いたヘアーの奥に割れ目とそれに続くヒダヒダが・・・「お?!!!なるほど。これだと下着からはみ出ないね。参考になるから久美も見せてもらい。こんな感じだとスッキリ軽い印象になるよ。」破裂しそうな鼓動を抑え、山内の手前、軽い調子で久美を誘う。

 

しゃがみこんで久美は朋ちゃんのヘアーに注目している。
「なるほどね?」
「今度は久美のを良く見せて。比べてみるから。」
「恥ずかしいよ・・・」
「何?朋ちゃんを見習いたまへ。思い切ってお手本になってくれてるのに。」
「そうだそうだ?!私も女に見られて恥すかしかったぞ、見せろ?!」観念した久美が立ち上がりオレと左隣の山内の方を向く。

 

ちゃんもオレの右肩に手を掛け久美のあそこを覗き込む。
右手の二の腕に柔らかい感触。
「おっ?」振り返り確認。

 

先が付いていた。
「当たった?ごめんね♪」胸を離す朋ちゃん。
「いや、いいんだが・・・」もう立ちっぱなし。

 

気を取り直し、ヘアースタイルの勉強再会。
濡れた久美の毛先から垂れるしずく。
パンティーラインと生え際の間、触らなくても柔らかさが伝わってくる。

 

つもなぞる好きなところだ。
「久美ちゃんのおへそかわいいな・・・」山内はあえてへそのコメント。
両手でへそを隠す久美。

 

肝心な所は丸出しなのに。
おかしなもんだ。
「ここらへんだね、朋ちゃん。」
「そうそう、ちょっと横からね」
「こういうライン?」オレは左手で生え際を左に寄せ、右手人差し指で朋ちゃんのラインをなぞった。

 

「久美、ちょっと足を開き気味にしてみて。」肩幅まで久美が足を動かした。
3人の目の前に久美のヒダヒダが現れた。

 

化に気が付いたが、オレは構わず「ここを剃刀で横からいくの?」
「そう。だけど・・・久美ちゃん。ちょっとヤバくない?」充血した久美のヒダの下から明らかに粘度の高い液体が糸を引いていた。

 

「エロいな、久美ちゃん。」
「えっ?何?」山内の声に股を覗き込む久美。
自分の状態に気が付いた。

 

しゃがみこみ、黙ってうつむく。
沈黙が皆を包んだ。
この後はこれ以上エロな方向にはいかず、普段と同じような趣味や子供の話となった。

 

だ全員一糸まとわぬ姿だった事を除いて。
良い温泉だった・
 

お互いにセックス未経験のまま結婚した童貞×処女コンビが初夜に子作りにチャレンジしてみた結果w

読了までの目安時間:約 2分

も童貞で、私も処女なカップルでした初体験夫婦の初夜は、私の両親に結婚する為の報告に行った日帰りにラブホに入ってしてしまった。
それまではお互い手での愛撫くらいまでしかしていませんでした。
主人も経験無しの童貞私もオナニーはしていたけど、処女でした。

 

お互いにセックス未経験のまま結婚した童貞×処女コンビが初夜に子作りにチャレンジしてみた結果w(イメージイラスト1)

 

挿入したことはありませんでした。
何度かラブホには入った事があったけど、初めての性交をする為に入るのは物凄く勇気がいりました。
いつもと同じように私からシャワーを浴び、主人が入ってる間に全裸の上に浴衣をはおりベットで主人が上がってくるのを待っていました。

 

ベットに入ってくるなり私の浴衣を脱がせ全身を弄りはじめました。
主人の物はもうガチガチに固く大きく反り上がっていました。
「わぁ~こんな大きな物が私の中に入るの?」と頭の中で思い、物凄く怖くなってきたのを今でも思い出します。

 

お互いにセックス未経験のまま結婚した童貞×処女コンビが初夜に子作りにチャレンジしてみた結果w(イメージイラスト2)

 

んな固く大きくなったのを私は手で包み込み扱き始めました。
2~3分くらい経った時に主人が「あっ出る~~」と言ったと思った瞬間、私の手の中に大量の白い精子を放出してしまいました。
手からはみ出し私の顔にも掛かりました。

 

初夜に初顔射ですそれから30分くらいは、主人が私の体を弄りクリトリスやアナルの周りやを口で舐めてくれました。
その後は主人も回復をして、初めての挿入です。
ある程度、私自身も愛撫で体が慣らされていたのか主人の先っぽが私の中に入ったときにちょっと痛かった位で、根元まで入ったときも全然痛くありませんでした。

 

主人も一度射精しているから、だいぶ長い間私の上で腰を振っていました。
痛みもなく、初体験の時から気持ち良い夫婦の営みが出来ました今時めずらしい処女と童貞夫婦ですけど、貞操を守って結婚する男性でロストバージンするのはとっても素敵な体験になりました
 

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……

読了までの目安時間:約 3分

30代半ばの夫婦で、夫婦仲はよくセックスにも理解があってスワッピングに挑戦しました。
同じ年頃のご夫婦と知り合い、食事やドライブなどを重ねて信頼を深め、ついにパートナー交換をその方のマンションでしました。
うちは子供二人、その方は子供なしで広くて高級そうなマンションは大人の感じで寝室が二つあり、どちらもダブルベッドという作りでした。

 

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……(イメージイラスト1)

 

四人ともシャワーを浴びてそれぞれに相手を替えて寝室に行き、セックスが始まったのですが・・*しばらくすると隣の部屋からは妻の激しい喘ぎ声が!!私も負けていられないとあれこれ頑張りました。
で、攻守交替したのですがここが問題!!お相手の奥様のフェラは歯が頻繁に当り下手、手コキも痛いペチャパイ、マン毛剛毛、マンコは濡れ濡れだけど入れると緩くてガバガバに近い。
私の竿は平均以上はあります。

 

何とか精神統一して奥様の足を持ち上げては交差させてみたりと何とかマンコの締りを改善方向に矯正してようやくイケました。
が、どちらかと言うと早い私なのに40分も掛かったので、疲れと失望感で二発目は無理でした。
隣の部屋からは妻の喘ぎが止まることなく続いてました。

 

夫婦交換に興味があって遂に手を出しちまったんだが……色んな意味で落胆させられましたわ……(イメージイラスト2)

 

はもう降参でしたが、奥様はまた火がついたようなので69でお互いに攻め合い、指と舌で何とかイカせましたが私はイケませんでした。
奥様に「体調でも悪いのですか?」と心配されましたが、正直言うわけにもいかず「緊張してしまって」と誤魔化しました。
しばらくして、奥様が旦那様に携帯メールすると返事が即来て、一旦終了となりました。

 

終わりは夫婦同士でシャワー浴びながら感想を言い合いましたが、妻は最高に良かったそうで出来ればもう一回と言いましたが、私が無理!!と言ってその日は解散しました。
ですが、頻繁に妻とそのご夫婦の旦那様がメールで連絡をしていて、妻は「今度いつ行く??」
「早く行きたい」の連呼・・どうやら私とするよりも興奮したようです。
だからと言って私を拒絶するようなことはせず私ともセックスはしてます。

 

私は今回のことでいかに妻の具合がいいかを知りました。
正直に妻に相手の奥様との相性が良くないことを伝えたのですが、妻は「そこは我慢してよー」の一点張り。
禁欲でもして限界まで溜め込んでからもう一度したのですが、やはりその奥様とでは一回が限度!!!妻と旦那様は盛り上がって勝手にスワップ旅行の計画まで。

 

うヤケクソでこーなったらこの奥様を調教してやろうかなっと思ってます。
 

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