告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

俺ら夫婦と知り合いの夫婦計3組で海に遊びに行ったんだが、そこで嫁らにマイクロビキニ着せてエロゲームやってみたw

読了までの目安時間:約 7分

30歳、妻27歳、結婚3年目の夫婦です。
今は私の会社宿舎に住んでいて、家賃が安く助かっています。
妻も近くのスーパーでパートで働き、"いつかマイホーム!"を目標に頑張っています。
そんな宿舎生活も3年が過ぎ、今では近所に仲のいい夫婦2組が出来ました。
(寺岡さん・石井さん)皆20代後半の若い夫婦。

 

俺ら夫婦と知り合いの夫婦計3組で海に遊びに行ったんだが、そこで嫁らにマイクロビキニ着せてエロゲームやってみたw(イメージイラスト1)

 

私達同様マイホーム目指して貯金する仲間!子供は、家を購入した後で……って思っている。
3組の夫婦は、週末一緒に過ごす事が多く、酒を飲んだり・食事をしたり、時には旅行にも……。
年が近い事とお互い一緒にいて不愉快な思いが無いと言うのが、長い付き合いになっていると思うが、何より、皆エッチ好きという事が仲良しの秘訣に思える。
まぁ、こうなったのも酒の席(男性陣だけ)で夫婦の営みが気になった寺岡さんが、自ら暴露を始めた事にあった。

 

寺岡夫妻もエッチ好きで、3回/週で行っていると言う。
しかも普通のSEXでは満足出来ないらしく、道具を使ったり、時には外ですると言うのです。
外は開放感があり、しかも誰かに見られるかも?と言う状況に興奮が高まると言います。
私を始め、石井さんも驚きながらも興味津々……。
その日は、お互い暴露大会!お互いの奥さんがあんな事を……こんな事まで……って、想像を超えた実話に何だか興奮してしまっていました。

 

俺ら夫婦と知り合いの夫婦計3組で海に遊びに行ったんだが、そこで嫁らにマイクロビキニ着せてエロゲームやってみたw(イメージイラスト2)

 

私の妻もエッチは大好きで、外や車で何度もやった事がありますし、道具も一通り持っています。
結構ドMで、見られ願望もある様に思えました。
他の奥さんもかなりのドMと聞き、ちょっと嬉しかったのを覚えています。
そんな夫婦で、海水浴に行った事があるんです。
寺岡さんが勧める浜辺……という事で車で向かいました。

 

わう海水浴場を過ぎ、どんどん奥地へ向かって行きました。
「こんな奥に海水浴場あるの?」
「あ~プライベートビーチ!」
「本当かよ!学校のプールとか言わないよな!?」
「大丈夫!気に入ってくれるよ」自信満々な顔をして、車はどんどん奥の方へ向かって行きました。
「着いた!」彼の言葉に、辺りを見渡すと左側に砂浜らしき所が見えます。
「さぁここで着替えてね……」
「ここで?」
「男女別々に着替えて海へ出発!」着替えが終わり、みんなで海の方へ向かうと、誰も居ないプライベートビーチ!!!凄く綺麗で、驚きました。
「こんな所あったんだ!凄いじゃないか!」
「まぁね!昔見つけた隠れビーチ」私達は、この浜辺で泳いだりバーベキューをして楽しんだんです。

 

帰りは私が運転すると言う事で、酒は他のメンバーが飲んでいました。
大分盛り上がった時です。
「じゃじゃ~ん!ゲームして負けた人がこれを着るって、どう?」寺岡さんが出したのは、マイクロビキニ……。
「え~何!やだ~」
「そんな事言わないで、やろうよ」ちょっと引いた目線で見る奥様方!「男性用もあるから、負けたら着るし!」酒の勢いと、皆興味があったので、ゲームが開始!砂の中に隠した紙を探し、外れを引いた人が着るって事になった。
「お~セーフ!」
「私もセ~フ!」
「えっ……ヤダ!」その声は妻だったんです。

 

顔を赤らめながら"本当に着るの?"と言います。
「当たり前ですよ!着替え・着替え」急かされる様にコールが始まり、妻は渋々岩陰に隠れて着替えを始めました。
あんな水着を着たら、ほとんど裸同然だ!そう思うと何だか興奮して堪らなかった。
男性陣も興奮しているのが分かったし、女性も楽しんでいる感じだった。
そんな中、妻が両手で胸と股間を隠しながら体を前屈みにして歩いて来たんです。

 

まるで裸で、歩いている様にも見えます。
数メートルまで来ると「あまり見ないで下さい」
「ちょっと手が邪魔だな!ピッと立って下さいよ」
「え~やだ!恥ずかしいし……」
「綺麗ですよ!もっとみたいな!取れ・取れ」そんなコールに妻は渋々手を除けた。
Dカップの胸が乳輪以外露わになり、股間も毛が食み出してる。
お尻には紐が食い込んでイヤらしく見える。
「凄ぇ~興奮するなぁ!綺麗ですよ奥さん」
「もう!いいでしょ。着替えて来る」
「何言ってるんですか?今日はそのままで……」
「え~嘘!ヤダよ……」
「じゃ、次のゲーム……」妻の言葉を無視する様に次のゲームが始められた。

 

岡さんは、景品まで準備していた様で(数週間前パチンコで大勝ちして景品ごっそり取ったとか?)宝探しが始まったんです。
パチンコ屋の景品とは言え、中には家電もあって豪華だった。
寺岡さんが景品の名前が書かれた札と変な命令書を隠し、みんなで探す。
見つけた札を寺岡さんの元へ持って行き景品と交換。
命令書だったら、その紙の指示通りの事をする。

 

始める前に説明をして、皆了承の上でゲームが始まったんです。
何だか子供の頃を思い出しながら、みんなで楽しんでいた。
妻もすっかり夢中で、自分の姿を忘れている。
マジかで見ると、本当に凄い姿だ!マンコには生地が食い込んで生々しいし、よく見ればお尻の穴の皺も見えている。
胸も乳輪のピンク色が端から見えるし、乳首も分かる。

 

じっくり見ている内に股間はムクムクと大きくなってしまう。
「ハズレ!浜辺を端から端までダッシュ!」
「嘘だろ!」井上さんが走る。
「当り!化粧品セット」
「やった~」
「ハズレ!……全裸で泳ぐ!」
「嘘!ヤダ……」見れば寺岡夫人が顔を赤らめている。
夫に言われるまま、彼女は水の中でビキニを取ると泳ぎ始めた。
彼女は巨乳!Fカップと聞いているが、確かに大きい。

 

一番驚いたのはパイパンだった事だ。
肉付きも良く、股間は全開になっていた。
井上さんも同じだ!お互い顔を合わせ微笑んだ。
彼女は、ひと泳ぎしてビキニを付け始めたが、何とも言えない色気があった。
その後も、井上夫人も透け透けビキニに交換と言う指示で、すっかり透けたビキニに身を纏い、乳首も陰毛も透けているし、俺も全裸で泳ぐ派目に。

 

ぁ、でも我が家は扇風機やホットプレートと使えそうな物を貰い、井上夫妻も満足した感じだった。
みんなで車に戻り、水を浴びると着替えを始めたんですが、地元の子供達が隠れて見ていた様で、プライベートでは無かったのは確かでした。
妻達の姿は子供達に刺激が強すぎたのでは?と反省する。
帰りの車内は、興奮する人たちで大いに盛り上がったんです。
「また、ゲーム考えますね!参加して下さいね」
「楽しかったし、良い物貰えるなら大歓迎……」奥様方にも好評のゲーム大会だったが、男性陣はもっと凄い事を企んでいる事を妻達は知らない。
 

嫁の元カレの家族から年賀状が届いた!嫉妬で頭おかしくなりそうになりながら姫はじめを堪能

読了までの目安時間:約 8分

月はテレビ番組もどこも同じような内容でほとほと退屈になる。
妻と二人コタツに入りながらみかんをつまみ、酒を飲みつつ、届けられた年賀状の束に目をやる。
おおよそ、百通ほどの束を自分宛と妻宛に分けてみるが、ほぼ五分五分で、今年は勝ったの負けたのとつまらぬ勝負にも決着が付かないような緩い昼下がりだった。
何気なく妻宛の年賀状を見ているうちに、何のコメントも無い家族たちの写った年賀状が目に入った。
「なにこれ?ノーコメント?」、そう言いながら妻にその年賀状を差し出した。
一瞬ではあったが、妻がなんとも表現しがたい表情になったので、気になってしまい、聞いてみた。
「あなた、聞いて気分悪くしない?」とほろ酔い気味の妻が、やや艶っぽい笑みを浮かべたので直感的に「関係」の有った男だなと感ずいた。
「結婚して10年以上だぜ、いまさら過去の男の事を聞いても腹は立てないよ」
「じゃあ、話すね・・・」やはり、妻の大学時代の彼氏だった。
「彼氏ってことは、当然セックスしたんだろ?」
「当然よ、お互いセックスに興味大有りの頃だったから」
「何年くらい付き合ったの?」
「大学2年の頃から卒業までよ」
「じゃあ、週4回セックスしたとして3年で150回から160回はしたな」
「とんでもないわよ!その倍はしたかも」
「ほんとかよ!やりマン女だったんだな、おまえ」
「だって処女あげたんだよ、この人に。結婚するつもりだったんだから」
「じゃぁ、何で別れたのよ?」
「カレに女がいたのよ、私以外の」
「二股だったのね。ご愁傷様です」他愛も無い会話だったが、やはり妻の過去の男の事がつかえてしまったのを妻は見落とさなかった。

 

嫁の元カレの家族から年賀状が届いた!嫉妬で頭おかしくなりそうになりながら姫はじめを堪能(イメージイラスト1)

 

「あれ?ちょっとやきもち焼いたの?」
「うるさいなぁ、気になっちゃったんだよ」そういいつつ、互いにふざけあううちにキスをし、そして身体を弄りあってしまった。
いつになく興奮してしまい、すばやく全裸になった俺。
妻も上半身は自分で脱ぎ去り、やや黒くなった乳首を立たせてスカートを下に落とした。
薄い黒タイツ越しに見える素肌と水色のパンティが妻の卑猥さを際立たせてくれた。
「あなたったら先汁、でてるじゃないのよ」
「おまえはどうなんだよ!」とばかりに、黒タイツの股間に顔を埋めるとイヤラシイ女臭が脳天を貫いてきた。

 

「元カレを思い出して、オマンコ濡らしてるな!」
「あなたがそうさせたんじゃないのよ」黒タイツの上から唾液をたらしながらジュルジュルと大きな音を立て、妻の秘部からにじみ出てきているエキスを吸い尽くす俺。
妻も久々のセックスに燃え上がったかのように身体をえびぞらせては、部屋に響き渡る声を上げている。
「元カレにされていると思っているんだろ、おまえ?」
「そうよ!ああ、もっとして!!」
「よし、じゃあこの年賀状を手に持って元カレの写真を見つめてろ!!」妻は元カレから送られてきた年賀状を手にし、彼とその家族の写った部分を凝視した。
「そいつのこと、なんて呼んでいたんだ?」
「正弘くん・・・」
「よし、じゃあ正弘にされたいやらしい事全部ここでぶっちゃけろ!!」妻は元カレとのセックスの数々を打ち明けた。
大学内の倉庫でセックスした事、公設プールでセックスした事、旅先や寝台車内でセックスした事、花火帰りの公園でセックスした事、ラブホテルや互いのアパートでセックスした事や元カレの性癖や技巧も妻は「おそらく」余すことなくさらけ出した。

 

嫁の元カレの家族から年賀状が届いた!嫉妬で頭おかしくなりそうになりながら姫はじめを堪能(イメージイラスト2)

 

と元カレの痴態を妄想しているうちに言いようのない嫉妬と興奮で、ペニスからは大量の粘ついた先汁が溢れだし、止まる事がなかった。
妻の下半身も俺の唾液と自分の愛液にまみれ、黒タイツが水色パンテイと素肌にぐっしょりと濡れて張り付き、卑猥さを増していた。
「正弘にしたようなフェラチオしてよ」と、俺は妻の眼前に先汁の垂れている勃起したモノを突き出した。
グジョグジョと卑猥な音を立てつつ、妻の舌先が亀頭周りをクルクルと回転しては裏スジ辺りでは下から上へとソフトタッチでせり上げられてゆく。
サオ全体を丹念に舐め上げ、玉袋もよくほぐすように指先で刺激をしてくる。

 

「正弘にこんなことしてたのか?」
「ええ、これだけで射精させたわよ何回も」
「それを飲んだのか?」
「飲んだわよ、セックスのたびに」
「ああ!おまえエロすぎ。興奮するよ」普段されているはずのフェラチオでさえ、元カレにもしていたのかと思うと感覚が倍増し、妻の頭を抑えながら妻の名前を大声で呼ばずにいれなかった。
「俺の好きなくちマンコもさせたのか?!」
「正弘君も好きだったんだよ、くちマンコ」くちマンコ・・・妻の口を秘部に見立て、唇の力に強弱をつけてもらいピストンする行為だ。
「俺だけのくちマンコなのに!!」そう叫ぶと何かがふっ切れたかのように俺はケダモノになってしまった。
仁王立ちした俺のペニスを咥えた妻の頭を押さえつけ、渾身の力で腰を動かし続ける俺。

 

時折、「ゲッ!、ウゲッ!」と嘔吐するような声を上げる妻の目からは涙が溢れてながらもけっして俺の尻にまわした両手を離そうとはせず、上目使いで俺の歓喜の表情を見つめていた。
強烈な射精感が襲ってきたので、妻をその場に押し倒し、黒タイツを脱がす事もせずに、股間部分を思い切り摘み上げ、勢いよく両手を左右に開いた。
パンティストッキングと違い、タイツはなかなか引裂けなかったが、乱暴に引裂く行為に妻も興奮したようだった。
「正弘くん、犯してっ!!」引裂かれた黒タイツと愛液にまみれた水色パンティという半裸姿の妻をバックから避妊もせずに突き上げ、ケダモノになっていた俺は一心不乱に妻に肉槍を差し込み続けた。
その間、妻は「正弘くん!正弘くん!」と叫び続けたのだが、その声を聞けば聞くほど、嫉妬と興奮が高まり、より乱暴な腰の動きへと変化していった。

 

自分自身でも信じられないような激しい動きとペニスに感じる妻の膣圧に射精も時間の問題となってきた。
断末魔のさなか、何の気なしに「おまえ、正弘と今でもセックスしているんだろ?知っているんだぞ!」
と言うと「ごめんなさい!ゆるして、あなた!」と快感に身を捩じらせながら妻が嘆願するではないか。
妻の尻を何度もスパンキングしながら仔細を語らせた。
半年前の大学の同窓会でお互いの結婚以来、久々に再開し、やけぼっくいに火がついたらしい。
その正弘も10月に単身、関西に転勤になったため、妻の性欲が頂点に届いたようだ。

 

と会うと正弘は犯すように身体をむさぼり、妻への淫らな性欲をぶつけ、狂ったようにセックスをしまくるようになっていたそうだ。
そんな赤裸々な話を妻本人の口から聞いているうちに抑えきれない射精感に身体が身震いしてきた。
「おおっ!!いくぞ!中だししてやるっつ!!」
「ああっ!正弘く~ん来てっつ!!」ジュジュっとした音が聞こえそうなくらい、大量の精液を妻の膣内に注いでもなお、勃起が収まらなかった。
二人とも肩で大きく息を吸いながら、汗にまみれていた。
「またするぞ」
「えっ!?」
「正弘が買ったパンティ、はけよ」よれよれと寝室に向かう妻を見ながら、ややしおれたペニスをしごき、次の準備をした。

 

しばらくして、ポリエステル素材のフィット感ある黒いハイレグのパンティをはいた妻が現れた。
「それが正弘がお気に入りのパンティか?」
「そうよ、このパンティはいて会っていたのよ」
「今日は、お前の身体から正弘のザーメンが抜けきるまでやめないかならっ!」福島正弘君、君の性癖は俺のとよく似ているから他人のような気がしないよ。
君さえよかったら妻とまたセックスして欲しい。
ただし、今度は俺と二人で妻を泣き喚かせてみたいんだけどね。
 

夫婦でエッチなビデオを見ていたら、興奮したのか妻がいきなり素っ裸にw押し倒されて逆レイプされましたw

読了までの目安時間:約 4分

がパートで留守だったので、久しぶりにゲオでアダルトDVDを借りてきて鑑賞した。
借りてきたのは、貧乳と巨乳と童貞の3P物と、パイパン美少女など。
俺は全裸になり、パイパンのDVDを勃起したまま鑑賞していたら…突然、妻のマキが帰宅した。
マキ「ただいま~…」俺はDVDに夢中で気付かず鑑賞していた。
マキ「ちょ…何見てんのよ!」
俺「わっマキ、帰ってきたの…!?」俺は慌ててDVDを消した。
マキ「今日はあなたと2人きりだから、早めに帰って来たのよ。今消したのは何?そんでなんで裸なの?まさかいやらしいDVD見てた?」
俺「な…なんでもないよ」
マキ「ふーん、」マキはリモコンを手にとって、スイッチを入れたら…パイパンの美少女と男優がセックスしてる場面が映しだされた。
マキ「清もこんなの見るんだ~私の裸だけじゃもの足りないんだ~?」
清「そんな事ないよ。もう消すからさ」するとマキはマキ「私も見たい。
だから最初から見せてよ」
俺「ほ、本当に?」
マキ「うん、私も脱ぐから待ってて」マキはそう言うと服をすべて脱ぎ捨て全裸になった。

 

夫婦でエッチなビデオを見ていたら、興奮したのか妻がいきなり素っ裸にw押し倒されて逆レイプされましたw(イメージイラスト1)

 

そして巻き戻し、最初から2人で鑑賞を始めた。
パイパンの美少女がオナニーしてる場面見て、マキ「この女の子パイパンなんだ?清は本当にパイパン好きだね~こんなに固くしちゃって」マキが俺のチンコを握ってきた。
俺「マキ、だめだよ、出ちゃうよ」
マキ「まだ出しちゃダメだよ」マキはチンコをしごくのを止めた。
そしてしばらく、全裸で寄り添って鑑賞続け、場面はついに本番画面に。
俺「わっ凄いな~」
マキ「あの女の子凄い喘ぎ声…なんか私も変になっちゃう」そしてマキは俺のチンコを扱き始めた。

 

俺「マキ、だめ出ちゃう」
マキ「私の触ってよ」俺はマキのマンコの中に指を入れて掻き回したマキ「ああん…ダメ感じちゃう…」
俺「マキだめだ出ちゃう」そのまま俺はマキの手コキで射精してしまった。
マキ「私もイっちゃった。清もいっぱい出たね」マキはそういうとチンコを舐めお掃除フェラしてくれた。
俺「マキ、次の見る?」
マキ「うん。次はどんなの?」
俺「3P物、女の子2人と男1人の3P」そして2人全裸でDVDを鑑賞し、マキ「清~、セックスしよ」マキは俺に跨がっってチンコを挿入してきた。

 

夫婦でエッチなビデオを見ていたら、興奮したのか妻がいきなり素っ裸にw押し倒されて逆レイプされましたw(イメージイラスト2)

 

乗位でセックスしながらDVDを鑑賞し、久しぶりにマキの膣内に中出しした。
マキ「今日危険日なのよね」
俺「いいじゃん3人目も」この夜は3回中出しした。
3ヶ月後、マキのお腹はどうなってるかな…。
翌日の話。
マキ「清はパイパンが好きなら私アソコの毛剃るよ」
俺「じゃ俺も毛を剃ろうか?」
マキ「清はまだ剃らないで」そして夜マキのマンコはパイパンになっていた。

 

俺「マキは何回パイパンにしたのかな~」俺はマキのパイパンマンコを間近でクリから舐め始めた。
マキ「毛がないとき舐められるの気持ちいい~」
俺「マキもう濡れてるじゃん」
マキ「清の欲しい入れてもちろん生で」俺はマキの膣にチンコを挿入した。
マキ「清の毛がチクチクして気持ちいい~」マキがあまりにも締め付けたので早々と射精してしまった。
俺「マキがあまりにも締め付けたから早く出ちゃった」
マキ「もう!じゃ清のおちんちんの毛剃って」俺はシェーバーでチンコの毛を剃り俺もパイパンになってしまった。
マキ「パイパン同士のセックスよくしたよね。なんか子供がセックスするみたい(笑)」マキは俺のチンコをしゃぶり始めた。

 

俺「マキ気持ちいいまた出ちゃう」
マキ「出したらダメ」そして寸止めしながらフェラして、マキ「清入れて」そして俺はパイパンチンコをマキのパイパンマンコに挿入して中出しした。
2晩連続の中出しセックスだった。
間違いないなくマキは妊娠するかも。
 

高校二年生の頃に処女を捧げてくれた子は今の嫁→初エッチ記念日には毎回制服着せてコスプレエッチ楽しんでますw

読了までの目安時間:約 6分

30年前、大学3年の頃、高2のとても清純そうな女の子の処女を貰った。
佐野量子に似た美少女は、セーラー服を脱ぐときに、「向こう、向いてて・・・」と言いましたが、俺は、「いずれ素っ裸で抱き合うんだから、そんなこと言うなよ・・・」と乙女心も理解せずに自分だけさっさと素っ裸になって、そそり起つマラを見せつけた。
「キャッ・・・」半裸の彼女が顔を覆った。
既にセーラー服とスカートはたたんでテーブルの上、外しかけていたブラが浮いて、可愛い乳首が見えた。

 

高校二年生の頃に処女を捧げてくれた子は今の嫁→初エッチ記念日には毎回制服着せてコスプレエッチ楽しんでますw(イメージイラスト1)

 

俺は近付いてブラを外し、優しく乳房を揉みながらパンツの上から恥裂をなぞった。
膝がガクガクした彼女を抱き上げてベッドに横たえ、パンツを脱がした。
恥裂を手で隠す彼女を再び抱き上げて、バスルームで体を洗った。
ベッドに戻り、すっかり肝炎した彼女の恥裂を広げて、全く型崩れの無い美麗な恥唇の奥の恥穴に覗くギザギザの処女膜を観察した。
「恥ずかしい・・・そんなに見ないで・・・」
「綺麗だよ・・・ピンクの穴が濡れてるね・・・ピンクのお豆、舐めちゃうよ・・・」舌先で円を描くように恥豆を転がすと、我慢していた快感の声が漏れ始めた。

 

「ハアハア・・・ハッ・・・ハァ、アッ、アァッ・・・」恥豆を自分で慰めたことぐらいはあるだろうが、執拗に舐められたことは無かっただろう。
俺は、その可愛い恥豆の皮を剥こうとクイッと上の方にずらしながら吸い上げた。
そして、口の中を減圧したままで剥け出ている恥豆を舌と上唇で挟むようにして扱いた。
バイト先の不倫人妻OLに仕込まれた技だった。
彼女の体がビクッと痙攣し、「ウアァァァァァ~~~」と激しい喘ぎ声をあげて仰け反られて、吸い付いていた口を外された。

 

高校二年生の頃に処女を捧げてくれた子は今の嫁→初エッチ記念日には毎回制服着せてコスプレエッチ楽しんでますw(イメージイラスト2)

 

「もう・・・止めて・・・頭が変になっちゃう・・・」全身上気して、入れ頃を感じたので、キスしながらそっとイチモツを恥穴にあてがい挿入を試みた。
「ンンンン~~~・・・」身を捩られて外れた。
逸る気持ちが焦りとなって、彼女の足を思い切り広げてイチモツをブチ込んでしまった。
そのあまりにも恥ずかしい格好に顔を手で覆う彼女が、「ギャッ!」と叫んで破瓜を迎えた。
メリメリと沈んでいくイチモツは生のまま、彼女はそのことにも気づかずただ破瓜の板もに耐えていた。

 

は、初めての処女喪失に興奮して、清純そうな美少女の処女ゲットの嬉しさに酔っていた。
悶絶する彼女にハッと気づき、なるべく早く射精をしようと彼女を大股開きにして、清純美少女の痴態にイチモツを興奮させて、彼女の胸に射精した。
一度セックスすると女は変わった。
会うたびにやたらスキンシップをしてきた。
セーラー服が似合う美少女にイチャつかれて、町中の男達に見せびらかすようにデートした。

 

どうだ?可愛いだろう?清純そうだろう?でも、俺のイチモツで処女膜は破られたんだぜ・・・この美少女は非処女なんだぜ・・・と心で呟いて歩いた。
バイト代は全てホテル代に消えた。
恥豆吸い扱きでのた打ち回るだけでなく、彼女は恥穴の中でも感じるようになった。
時には、セーラー服を着たまま、橋の下でした事もあった。
「コラー!そこで何やってる!」同岸からは見えなくても、対岸からは丸見えで、セーラー服少女を犯す現場を見られて慌てて逃げたこともあった。

 

俺も彼女も就職を決め、大学と高校の卒業を3か月後に控えた年末、デート中に彼女の母親に見つかった。
後日、彼女の家に招かれた。
彼女が俺に焼けにベタベタしていることで、どの程度親密なのか、両親は気づいたようだった。
「君は、うちの娘とどんな付き合いをしてるのかね?」
「いずれ、お嫁さんぃしたいと考えています」彼女の父親がギロリとにらんで、脇の下に汗が溢れた。
「結婚するなら貯金もしないとね。あなたは家事をもっと頑張らないと・・・結婚は遊びじゃないのよ・・・」彼女の母親は彼女を睨んだ。

 

後日、俺も両親い彼女を紹介した。
セーラー服の美少女を連れてきた俺を、オヤジが睨んだ。
「お前・・・よそ様のお嬢んさんに変なことしてないだろうな?」高校生の妹の心配をしているオヤジは、娘の父親の立場で俺を睨んでいた。
「お兄ちゃんの彼女?可愛いじゃない」自分より一つ年上の彼女に上から目線の妹だった。
「うちの子、だらしないからよろしくね・・・」母が交際を認める発言をした。

 

25歳、彼女21歳で結婚した。
ホテルに行かなくてもセックスできる環境になり、のべつ幕無しでセックスした。
清純な美少女のまま人妻になったので、そのギャップが凄かった。
21歳の人妻OLは「私まだセックスしたことありません」みたいな顔で日中を過ごし、夜は自ら大股をおっぴろげ、赤紫に変色が始まった恥唇を剥き広げて、夫のイチモツを乞うドスケベ妻になった。
恥穴から中出し精液を溢れさせること数え切れず、三人の子宝に恵まれた。

 

昨年、子供達から贈られた銀婚祝いの温泉旅行で、久しぶりに二人で風呂に入った。
湯に浸かる妻を見て、見慣れた裸身が妙に色っぽく見えた。
そして、改めて妻の美しさに惚れ直した。
世の47歳の奥様は、これほど若々しいだろうか・・・と思った。
そう思いながら、温泉宿の布団で、妻の真っ黒な恥唇と、吸いながら扱き続けて剥れて赤くなった恥豆を見て、世の47歳の奥様の恥唇と恥豆はこれほどまでになっているだろうか・・・と思った。

 

今年、一番下の子も高校を卒業して家を出て、一番上の娘は嫁いだ。
夫婦二人に戻った俺達は、家のいたるところでセックスを楽しんでいる。
30年前に初めてイチモツをブチ込んで処女膜を破って以来30年、何千回とセックスしてきた俺と妻は、今日は妻にセーラー服を着せてセックスする日だ。
今日は、妻の処女喪失記念日なのだ。
 

ぱつぱつミニTシャツとホットパンツ姿で夜にウォーキングしてる嫁……色々心配すぎるんだが……

読了までの目安時間:約 7分

近、妻がウォーキングを始めた。
40歳になる妻は、身長160cmの体重55kgで、最近下半身が太くなった様だ。
職場の仲間から「歩いて痩せた」と聞いた妻は、その日の夜から歩き始めると言いだした。
スニーカー程度は持っているが、ジャージすら無い。
そんな妻は、下はショートパンツに、上はミニTシャツ姿で出掛ける準備をしていました。

 

ぱつぱつミニTシャツとホットパンツ姿で夜にウォーキングしてる嫁……色々心配すぎるんだが……(イメージイラスト1)

 

「どこを歩くの?」
「ん~、土手沿いを数キロ歩いてみるわ」家の前で、手を振り颯爽と歩き出した妻。
もう20時を過ぎた頃だったと思います。
我が家は街の中心部から少し離れた住宅街。
家から裏手に向かってすぐに川が流れていて、その土手沿いに散歩コースが数キロに渡って作られています。

 

途中には小さな公園もあり、日中は子供連れ親子やお年寄りで賑わっています。
しかし、夜20時ともなると人気も無く、外灯も少ないので物騒な感じです。
妻が出掛けて40分が過ぎた頃。
「ただいまぁ~・・・ハァ~疲れた」
「お帰り、ずいぶん頑張ったなぁ」
「凄く汗かいちゃった・・・結構歩いたよ」顔から凄い量の汗を流し、Tシャツもダラダラでブラも透けている状態。
「他に歩いている人いたか?」
「ん~、1人だけすれ違ったかなぁ・・・でも散歩かな?」
「そうなんだ、すぐに風呂入った方がいいよ」
「ありがと、そうする」妻はそのまま風呂に向かった。

 

ぱつぱつミニTシャツとホットパンツ姿で夜にウォーキングしてる嫁……色々心配すぎるんだが……(イメージイラスト2)

 

翌日も、そして翌々日も妻はウォーキングを続けた。
1週間が過ぎた夜、妻はいつもの様に着替えを済ませて家を出て行ったんです。
いつもは40分位で戻る妻が、その日は1時間を過ぎても戻って来ません。
ちょっと心配になった私は、土手まで迎えに行く事にしたんです。
少し土手沿いを歩くも妻の姿が見えません。

 

うして家を出て30分程過ぎた頃、私は家に戻ったんです。
すると既に妻は帰って来ていて、風呂に入っていました。
「なんだ帰ってたんだ・・・心配で土手まで探しに行ってたよ」
「ごめんなさい、ちょっと違う所を通って帰って来たから」
「そうか?」そう言って脱衣場を出ようと思った瞬間、なぜか洗濯物が気になった私は妻の脱いだ衣服に目が行ったんです。
濡れたTシャツに泥が付いていて、しかも短パンにも泥が・・・。
しかも下着が無い?何だか不安が過りました。

 

風呂から出てきた妻は特に変わった様子も無く、聞くに聞けない雰囲気でした。
もう遅い時間だったんですが、何だか気になった私は、懐中電灯を持って土手沿いの散歩コースを歩いてみたんです。
家から数キロ離れた所の草むらに白い布が落ちているのを発見した私はそれを拾い上げました。
それは女性用のパンティで、しかも見覚えがあります。
広げてみるとクロッチの部分に薄っすら汚れが見え、しかも端の方に精液らしい白い液体!そして、もう1つ薄青のブラジャーも落ちていたんです。

 

カップサイズといい、妻の物ではないかと思います。
(妻はなぜ下着を・・・?)心臓がバクバクし始め、妻を問いただす事も出来ないまま、その夜は寝る事にしたんです。
その日から、妻はウォーキングをやめました。
「もう歩かないの?」
「ちょっと足痛めたから・・・」それ以上の事は何も言いません。
(もしかしたら、妻は襲われたのか?)妻がウォーキングをやめて数日が過ぎた時でした。

 

休日という事もあり、歩いて行ける公園で子供と妻の3人で遊んでいた時、ちょっと離れたベンチに座る20代後半の男性がこっちをチラチラ見ていたんです。
小太りで、オタクっぽい感じの彼。
そんな彼に気づいた妻の表情が一瞬で強張った。
「そろそろ帰ろうか?」
「もう少し遊びたい!」子供のお願いに妻も諦め、「もう少しね」
と言い、「あなた、トイレに行って来るから子供見ててね」と言い残し、その場から離れて行きました。
妻と同時にその男性もいなくなった事に気づいた私は、子供を連れ、トイレの方へ向かったんです。

 

ょっと離して・・・」
「もう歩かないの?もう一度だけでいいんだ!そしたら忘れるから」
「出来ないわ・・・もう帰って」妻の言葉に驚き、「おい!どうした!?」と声を出すと、彼が女性用トイレから走り去って行ったんです。
「どうした?大丈夫か?」
「何でもないの・・・何だか間違って入って来たから驚いたの」
「そうなのか?」その夜、私は意を決して夕方の出来事とウォーキングをやめた理由を聞くと、「あなた・・・黙っててごめんなさい」と言って妻は全てを話してくれたんです。
ウォーキングを始めて間もなく、妻の後ろから走って来てはワザとぶつかり、「すいません」と言う男性がいたそうです。
彼はすれ違いざまに体を触れて来たらしいんですが、妻は余り気にしない性格で注意もしなかったと言います。
そんな彼が、あの日、あの場所でついに妻に抱きつき転ばせると、衣服を脱がせ下着姿になると下半身を露わにしチンポを擦りつけてきたと言います。

 

ブラを剥ぎ取られ、パンティを下げると彼はチンポを入れようとお尻の間に差し込んで来たようです。
妻の太腿とパンティに挟まれ、気持ち良かったんでしょう。
彼は中に入れることもなく発射。
下着とお尻周辺に精液を撒き散らし、走り去ったと言います。
汚された下着を付けるのも嫌だった妻は、その場に捨て短パン、Tシャツ姿で住宅の中を歩いて帰って来たようです。

 

この日の夕方も、彼が「もう一度だけ」とお願いしてきたと言い、その場に私が現れて助かった様です。
警察に連絡も考えたんですが、妻の穴は犯されていない事に安堵。
騒ぎになるのも嫌だったので、私達の秘密にしようと思います。
最近、妻はウォーキングを再開したので、ボディガード役として一緒に私も歩いています。
あの一件から、私達夫婦の絆も強まり、夜の営みも増えました。

 

まぁ彼に感謝でしょうか?
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】