告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ミミズ千匹湯豆腐マンコを他人に味わってもらった寝取らせ願望のある俺の破廉恥夫婦愛

読了までの目安時間:約 12分

を他人に抱かせたくて2年ぐらい悶々と悩んだ挙句、寝取らせ掲示板で募集をかけた。煽情的な書き込みをしたら20人近くの応募があり、用心に用心を重ね、一人を選択。

 

ってどんな人か確かめ、作戦を立てていざ実行。結果は、成功でした。

 

手は41です妻38世代が近くてすぐに仲良くなったみたい正直、1日でされるとは思ってなかったのでショックでかいですメールで「行けそうですよ」と来たときは目の前が真っ暗になって座り込んだジャザサイズって知ってるかな?数年前から嫁がハマっててさウェアとかグッズとか色々あるんだけど、「知り合いでそれのセールスやってる人がいる」つって紹介した。もちろん仕込みだけどね嫁は偽の注文書に記入し俺がその人に渡し、その人はそれを楽天に発注w子供が学校行ってる時間にその人が品物を嫁に届ける時にされた。

 

ちろん最初の紹介の時は三人で会って信頼関係構築済み。嫁は作戦は知らない。

 

の人は嫁の趣味(ジャザサイズ)をよく勉強してすごく詳しくなって、あっという間に意気投合しました。俺の知らない二人の共通の話題を作れたのがポイントかな三人で話した時も「あなたわかんないでしょぉ~☆」とか言いながらウキウキ。

 

の時から既に鬱モード全開。でもさすがに寝取られる実感はなくて、ホントにこの人(仮名:佐藤さん)の言うとおり二人きにりなったら絶対落としますってのはまだ信じられなかったね。

 

果的に求めてしまったのでしょうね。佐藤さんによると、抵抗はほぼ無かったという事です。

 

ール晒すのはさすがにマナー違反なのでやりませんが、読んでて悔しかったです。金曜の夕方、子供が習い事に行ってる間に三人で会ったんですが、火曜にはお届けします、ってことで、そこで初の二人きり。

 

曜の朝、会社についたころ佐藤さんから「これから向かいます」とメール来たときはいてもたってもいられなかった。金曜に共通の話題で仲よくなってるのを知ってるから。

 

もまさか初日ではムリだろうちの嫁が相手じゃ、という二つの気持ちが交錯していました。それはもう嫁は佐藤さんに対して「絶対内緒ですよ!」と物凄い勢いで約束させたらしいです。

 

れにしても、私が会社に行ってる最中に佐藤さんが上がり込むのを想像するだけで気絶しそうでした。10時ごろ「今からお邪魔しますよ」とメール。

 

とことだけのメールってけっこうグッサリきます。不安になって「やっぱり中止でお願いします」と入れようと思ったけど、手が震えて打てないwスマホにまだ慣れてないからもあるけど…。

 

うこうしてるうちに処理しなきゃいけない仕事もあるわけで、心臓バクバクしながら上の空で仕事してました。で、12時、昼休みでやっとスマホ確認しましたが、11時ぐらいの着信で「行けそうですよ」と佐藤さんからメールが来てて、その場で腰が砕けました。

 

ゃあ今、やってるんだな、と。妻スペック晒しますね。

 

T161B91W63H88ぽっちゃり可愛いめ2児の母です。自慢ですが、身体の抱き心地は最高です。

 

にオマンコの具合が1000人に一人かというぐらいじゃないかと思います。妻のオマンコは締りが良くありません。

 

すが、逆にぐちゃぐちゃに砕いた熱い湯豆腐を想像してください。あまりに気持ちよく、突っ込んだ瞬間に射精に至ることもよくあるぐらいです。

 

15年間、飽きることなく週に4回は身体を求めております。妻の性格は若干きつめですが引っ張ってくれる人になびきやすい面があり、そういう相手には惚れっぽい一面を見せます。

 

のことは、多分、愛してくれているでしょう(笑)メール着信から1時間経ってたけどまだ間に合うと思って佐藤さんと嫁の携帯を鳴らしたが、どちらも出ない。家の電話にも出ず、留守電に「すぐ連絡くれ」と入れました。

 

ういう時って時間がたつのが異様に遅いwまだ返事が来ないと時計見ると12:30。たまらずもう一度二人の携帯を鳴らしたが、やっぱり出ることはありませんでした。

 

休みが終わる13時ごろ、もう一度かけたら二人とも電源OFFにしていました。家の電話もFAXモードに切り替えられていました。

 

分が始めた事なのにこの時には後悔しかなかったです。寸前の所で嫁が拒んでるはず…と望みをかけていましたが、電源切られてからは絶望感しかありませんでした。

 

戦ですからね。望んだことですし。

 

まは冷静に振り返ってますが。でも辛いです笑それで話の続きですが、昼も嫁が作ってくれた弁当は喉を通らずでした。

 

後の仕事はホント手につかなかったです。スマホ持って、トイレ行ったり外に出たりして、ずっとウロウロしてました。

 

だこの時は少し冷静にもなっていて、二人の絡みを想像してしまい、かなり興奮していました。佐藤さんに「今どうしてるんですか」という内容のメールを何通も打ちました。

 

にもメールしたかったけど、「今なにしてる」なんてそれはさすがに不自然すぎるし我慢。留守電に入れたのも不自然だし失敗したなと思いました。

 

供が帰ってくる15時になっても返事が来ず、いくらなんでも長すぎるだろうと思ってまた不安と後悔が増大…、早退しようかと焦りましたが、やっと佐藤さんからメールが来ました。「お返事が遅れてすいません、成功でした。」メールを受けて、椅子で頭抱えてると隣の女の子が心配してくれたのですが、相当顔色が悪かったらしいです。

 

務所の外に出て、急いで佐藤さんに電話しました。今度はすぐに出ました。

 

しもし、どうも佐藤です。成功しましたよ」「本当ですが…最後までされたんですか?」「もちろん。さっきまでお邪魔していました。今車です。奥さん、依頼ごとというのを抜きにしてすごく良かったですよ。旦那さんが羨ましいです」「抵抗はなかったですか??どんな感じでした?」殆ど泣き声で質問しました。

 

抗はなかったです。10時にお邪魔しました。ノースリーブのワンピース姿でしたね。だいたい服装で分かるんですけど、これはたぶん成功だな、と直感しました」Tシャツ生地のリゾート用のセクシーなものです。

 

多に着ない、私もお気に入りの服でした。「お邪魔してさっそく、ウェアとバッグをお渡しし、紅茶を飲みながらお話ししていました。先週三人で会った時と同じようにジャザサイズのことで盛り上がりましてね。私の仕入れた薀蓄話に奥さん目をキラキラさせてすごく可愛かった」「すぐにしたんですか?」「割とすぐでしたね。最初はテーブルの対面に座っていたんですが、トイレを借りて戻ったタイミングで隣の席に座って…。カタログ見て商品説明をしながら距離を詰めていきました。コレすごい似合いそう!と褒めまくりましたね。いや、実際似あうと思いましたし。奥さんのほうも僕の方へ距離を近づけてきてくれました」ここらへんの説明を聞くだけで、電話を切りたくなりました。

 

もちょっと、興奮してしまっていて、依頼にもありましたけど会ってる時は本気で奥さんを愛するようにと言うことだったので、本当に好きになりましたね、可愛くて。気がついたらキスしていました。奥さんが顎を上げて僕は後ろから抱きすくむようにして」「奥さん恥ずかしそうに笑いながら拒絶してましたけど、この時はもう敬語もなくなっていたので、いけると確信しましたね。え、何て言ってたかですか?『ちょーっとヤバいって』『人妻さんだよーあたし』みたいな感じかな。ここらへんです、旦那さんにメールしたのは。11時ぐらいですかね」まさかとは思っていましたが、嫁は佐藤さんを家に上げて1時間でキスされていました。

 

ぶん、嫁は初めて3人で会った時から佐藤さんに好感を抱いていたのだと思います。話がうまく、同世代とはいえ少しだけ年上でリードしてくれる感じの人です。

 

んな笑顔で話す嫁は久々に見たんです。それだけでもう、嫉妬の炎はメラメラでした。

 

藤さんが話を続けます。「ワンピースの下からパンツに手を入れてあそこを触ると、旦那さんのおっしゃる湯豆腐にたどり着きましたよ。アツアツでした。ちょっと指を出し入れするとすごく可愛い吐息を漏らしながら奥さんの方からキスしてきました」「佐藤さん、疑って申し訳ない。本当に嫁はそんなすぐに?」「ええ」「じゃあ、そのまま…」「いえ、リビングで少し意地悪しましたね」「どういう事ですか!?」「旦那さんの気持ちは分かってますしね(笑)指を3本、深く入れて動きを止めたんですよ。で、キスは軽いものからディープキスにしていく。もう片方の手でオッパイやら腋やら横腹をさする。これをやられると、どんな女性でも自分から腰をくねくねと揺すってきます。」そんなテクニック聞いたこともない。

 

ビングでそんな光景、にわかには信じがたかったが佐藤さんは畳み掛けてきました。「30秒ぐらいで、くっくっと遠慮気味に腰を揺らしてきましたね。私に気づかれるのが恥ずかしかったんだと思います。ずっと焦らして手を動かさなかったんですが、そしたら自分で手を椅子について腰を少し浮かして、今度は明らかに分かるようにくぃっくぃっと腰を振ってきました。奥さん泣いてました。『あぁ…』と言って。その声で僕も一気に理性が飛びました。」眩暈がして話を遮りました。

 

吸ができてないのがわかる。「ちょっと待ってください」「はい?」「いま、その、会社なので…またかけますので。或いはメールにしてもらえますか」「あ、そうですね。分りました。以前お約束していた、報告項目にそってメールしますね。サワリの報告でちょっとしゃべりすぎたかもしれませんね。大丈夫ですか」「はい、ありがとうございます」「それでは…」会社の外だったけど思わず壁際に座り込んでしまいました。

 

れ以上、立って聞くのは無理だでした。自宅を選択したのは、佐藤さんからの提案でしたが、これはかなりショックがでかかったです。

 

に上げることは最後まで躊躇したのですが、佐藤さんが言うには専業主婦だったら子供がいない午前中から昼過ぎが意外と狙い目で、ほんとAVのシナリオみたいだけど、可能性としてはホテルに連れ出すよりも容易に成功するそうです。主婦側としても自分の城の中なので安心感もあ。

 

関先の人前だけクリアすれば。一番いいんだとか。

 

ちろん、まだ続きがあって、佐藤さんからはその夜メールが来ました。読んで絶望するぐらいやっぱりショックで。

 

こに載せるためにはちょっと編集する必要があるのですが、そしたらもう一度読まなくてはいけないので覚悟が必要です。もう少しお待ちください。

 

果だけ先にネタバレすると、妻も佐藤さんも5回ずついきました。途中で携帯が鳴っても関係ありませんでした。

 

1時から15時の間、飯も食わずに二人はけもののように交わったのです。そしてそのあとは何の痕跡も残さず子供と私の帰りを待っていました。

 

うして要約するだけでも苦しいので、読み返すのはマジ辛いです。が、これ以上ない興奮なのも事実ですので、何とか嫁の目を盗み仕上げますね。

親父系女子の嫁が具の形状が分かっちゃう食い込ませホットパンツで老人を誘惑w

読了までの目安時間:約 6分

32歳は、オヤジ女子です。オヤジと言うか?男っぽい性格と言うべきかもしれません。

 

れでいて、子供と年寄には凄く優しいんです。特に困るのは、裸を見られても気にしない性格と年寄に頼まれるとお触りOKな所でしょうか?オヤジが上半身裸で居るのと同じ感覚何でしょうね!普段、ホットパンツ姿が多く中には何も履かず生足です。

 

からパンティも見えるし、お尻の肉まで見えているんです。しかも腰が浅いので、しゃがみ込むと半尻丸出しです。

 

度か注意したんですが、“別に誰も見ていないって・・・“と相手にしてくれません。そんな妻を餌食にする近所のおじさん達!この間も、妻が庭先を掃除していると「美紀ちゃん、ちょっと手伝ってくれないか?」「何かあったの?」「雨どいなぁ、詰まりそうだから掃除したんだけど・・・ちょっと腰が痛いから」「そんなのいつでも言って・・・」妻はお隣さんへ向かうと、ジジ-に言われる様に脚立に乗り、雨どいを掃けで掃除し始めたんです。

 

ジーは妻の下から、ホットパンツの隙間から見えるパンティジロジロ見るわ!終いにはお尻触って押えて上げるからと揉んでいる始末!妻は全く気にする事無く、ジジーに揉ませていた。そんなんだから、近所のジジー達の格好の餌食になっている様だ。

 

の間も、公園で子供と遊んでいる時だった。私は1人離れた場所でタバコを吸っていると、数人のジジーが妻達の所に近寄って行き何か話している様だった。

 

供が土管の中に入ると妻も後を追った。妻は四つん這いの姿になった後ろで、ジジー達はニヤニヤと覗き込んでいるんです。

 

のホットパンツは割れ目に食い込んで、マンコの両脇の肉が見えている様です。しかも妻はノーブラだったのを思い出し、後ろからは生乳も見えている事でしょう!ジジー達はニヤニヤしながら覗き、終いには顔を近づけ匂いまで嗅ぐ始末!妻の後ろを入っていく姿を見ると、お尻に顔を押し付けている様で、中で一体何されているものなのか・・・。

 

から出て来た妻のパンツは完全に食い込んで、尻半分露出!Tシャツまで捲り上がり生乳がユサユサ!ジジー達に見られていると言うのに気にする素振りも見せない妻は、ホットパンツのファスナーを開け中に入った砂を取り出す始末。ジジー達も一緒になって中を覗いているから呆れてしまう。

 

っと凄かったのは、私が外で車を洗車している時でした。近所のエロジジーがとぼとぼ歩いて来て、家の玄関に入っていったんです。

 

覧か?そう思っていました。暫くしても出て来ない事が気になった私は、リビングの前に向かったんです。

 

を覗くとジジーがお茶を飲んでいるんですが、菓子を用意する妻が下着姿だったんです。上はTシャツにノーブラ、下にはボクサーパンツ(一応下着)。

 

クサーパンツもヨレヨレで座るとお××が見えそうです。「ちょっと洗濯中だから、お茶飲んで待ってて」そう言って妻が脱衣場へ向かうとジジーも後を追って行きます。

 

も脱衣場の窓を覗くと、妻が今来ていた下着とTシャツを洗濯機の中へ放り投げていました。全裸になった姿を、後ろからジ~っと見つめるジジーの姿が見えたんです。

 

もジジーの気配を感じると、“どうしたの?トイレ?“と声を掛ける始末。「ちょっと、手を洗おうかと思ってなぁ」「そうだったの?じゃ先に良いよ」そう言って全裸のまま、ジジーに脱衣場へ入らせる妻!ジジーも“若いっていいねぇ!ピチピチしていて“とお世辞を言うもんだから“何処がピチピチなの?“と妻も答えるからジジーも調子づいて“ほら、この辺はプニュプニュじゃ“と胸を鷲掴みされていた。

 

うかな!もう張がなくなって来てるのよ」「これでか?こんなに良いオッパイして・・・ばあさんも若い時はこうじゃった」「そうなんだ!」そんな事を話している時、ジジーはさり気なく妻のマンコに触れたんです。「もう~ここ気になるの?みんな同じよ」「そんな事無いよ!色々形違うって聞いたし」「そうなの?」妻の気にしない感じに、ジジーは遂に妻の秘所をジロ身!終いには指で触れる始末!「もう~終わり・・・手が汚れちゃうでしょ」「もっと触らせてくれないか?ワシも年だから若い子のは触れないんじゃ」「もう!ちょっとだけにしてね」ジジーは妻のマ○○に指を入れた様で、妻も顔を顰めていた。

 

~ん、もう終わり!ね・駄目よ」ジジーが妻の静止を聞かなかったので、私は“おい!美紀何処だ“と声を出すと、ジジーも焦った表情で家から出て行った。私の顔を見るなり、焦りの表情を浮かべ走る様に帰って行ったんです。

 

の後、妻の元へ向かうと“何してるんだ?“と声を掛けると、「洗濯!折角だから全部洗おうと思って・・・」「全裸って・・・ジジーに見せたのか?」「見せたと言うか?ここに来ちゃったけど、何も無いし見られたって減らないでしょ」「お前なぁ!」「ヤキモチ?裸見られたって、何も変わらないわよ。貴方も見たければ見ていてもいいのよ」妻は、私を挑発する格好をするもんだから、昼間っから脱衣場でSEXをしてしまった。

 

んな感じで、妻は裸を見られても気にしないワイルド妻なんです

寝取られ願望のある夫の妻とセックスしながら他人棒をハメさせたい妄想が仇となった妻のバーチャル不倫

読了までの目安時間:約 2分

るで感想文みたいな拙い文章ですがよろしくお願いします。私33妻32子供2人の普通の夫婦です。

 

に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も他の男と・・・と考えながら興奮していました。妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。

 

邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。(格好つけて嫌がりますが、こらえながらコッソリ気持ち良くなっている面倒くさい女です^^;)結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたがそれなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。

 

き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。

 

年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認するとバーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。

 

ャットで妻は独身と偽っていたので実際とのギャップで無理だったのかも・・・)それから妻と他人を意識するようになって今に至ります。前置きが長くなりましたが、つい最近刺激的なことがありましたので投稿いたしました。

SM調教でMに目覚めた嫁が奴隷契約した不倫相手との飼育関係を黙認させる筈が驚愕の結末

読了までの目安時間:約 12分

時、俺(K)は35歳サラリーマン、妻は30歳専業主婦、子供はいない。その当時、の俺はルート営業の仕事をしていて日中に数時間空くことがよくあった。

 

の日も昼から3時間くらい時間が空いたので近くのショッピングセンターで昼食を食べてからスタバでコーヒーを飲んでいた。不意に名前を呼ばれ顔を上げるとそこには旧友のYが立っていた。

 

とは、中高と同じで付かず離れずの間柄だ。近況を報告しあい、男二人の話題といえばやはりエッチ関係になってしまう。

 

は特に浮かれた話も無いので聞き役に徹していた。Yは、唐突に嫁が浮気をしていると話もはじめた。

 

前も大変だな」とひとごとのように返事をすると、驚く事に「今じゃ俺の生きがいだよ」と言うので、内心どうかしてしまったのか?と思った。元々Yは寝取られ属性があって、自分の嫁が他人に抱かれる事が異常に興奮するそうだ。

 

宅に隠しカメラを付けて盗撮動画楽しんでいるそうだ。もちろん間男とはグルで知らないのは奥さんだけらしい。

 

近にそんな奴が居るなんてビックリだ。「k,興奮しないか?自分の嫁が他人に抱かれるのって」更に、「生で直接見るよりあとからビデオを見るほうが興奮するよ」俺には理解できない。

 

い、「お前の変態趣味でかみさんは被害者だけど、相当な好き者だな」と、言ってしまった。Yは、少しムッとした態度で「別に理解して貰おうとは思っていないよ。俺はたしかに変態だけど女は皆んな好き者さ」チャンスがあれば、浮気をすると言うのである。

 

の妻は、浮気や不倫に嫌悪感をもっていて、そのようなことには無縁です。ましてや専業主婦だとそんな出会いはそうそうあるものではありません。

 

分の女房と俺の妻を一緒にするなよ」と言うと「専業主婦のほうが簡単に食いついてくるんだよ。なんなら賭けをしようか」と下品な態度で聞いてくるのです。

 

の妻に限ってという自信はありました。しかし、万一に備えていくつかの条件をだしました。

 

、俺は一切の協力はしない2、無理やりはしない。嫌がったら直ぐにやめる3、SEXになっても避妊は必ずする4、成功しても失敗しても一度かぎり5、事の前後には俺にメールをする以上の条件をつけました。

 

Yと分かれてから、妻が誰かに抱かれていることを想像すると少しですが、興奮してきます。こんな訳の分からない賭けをしようとおもったのは、自分の性癖を確認したい目的もありました。

 

も結婚してからも何度か違う女も抱いた事もあるし、一回だけなら妻にも他人棒を入れさせても許せると思ったのです。しかし本当の目的は、同じ条件でYの奥さんにもアプローチしてもいいという交換条件です。

 

かしYの奥さんは既に浮気をしているので成功の確率は妻よりもはるかに高いと思いました。もちろんお互いの妻には私達の顔はばれていません。

 

れから2ヶ月ほど経ったでしょうか。妻には全く変化はありませんので私もYとの賭けも忘れていました。

 

が高校の同窓会に行くといって夕方から出かけた日です。自宅に帰宅したとき郵便受けに大き目の茶封筒が入っていました。

 

所の類が何も書かれていないので、直接投函されたのでしょう。封筒の中にはDVDが1枚入っていました。

 

DVDには○香と妻の名前が書かれているので個人的に編集した物と直ぐに分かりました。私は本能的に、見てはいけないものが入っていると感じました。

 

れを見たら私は全て失ってしまう・・そんな予感がありました。しかし見ないわけにはいきません。

 

DVDの中にはいくつかのフォルダが日付順に並んでいました。フォルダには動画ではなく画像がかなりの枚数が入っていました。

 

像を空けてみるとそこにはいつも見慣れた妻が全裸で横たわっている写真や男のち○ぽを美味しそうに咥えている写真。男のチンポをマ○コに突っ込まれている写真です。

 

いたことに、どの写真も嫌がっている表情は一つもなくむしろ快感にのたうちまわっている表情です。私はその瞬間、猛烈な吐き気を感じその場で吐いてしまいました。

 

事前で空腹なので胃液だけが床にボトボトとおちます。波のように押し寄せる吐き気を我慢してフォルダを確認すると最初のフォルダの日付は何と、Yに会った3週間後でした。

 

新のフォルダは3日前です。とっても全てを確認する気力は起きませんので、最新の日付のフォルダを確認しました。

 

こには、ロープで厭らしく椅子に縛られている全裸の写真です。妻の蜜壷には黒いバイブが差し込まれ、抜けないようにガムテープで固定されているのです。

 

の顔は苦痛にゆがんでいるのではなく恍惚の表情です。髪はボサボサで、目は虚ろ半開きになった口からはだらしなく涎が垂れ流しています。

 

んな表情の妻は初めて見ました。いつもの妻からは想像ができません。

 

に驚いたことに、陰毛は全て無くなっておりつるつるになっているのです。思いだしてみるとYと話してから私は妻とは一度もSEXしていません。

 

ちろん風呂にも一緒に入っていないので分かるはずもありません。そのフォルダには一つだけ動画ファイルが入っていたので再生してみました。

 

こにはイスに座った全裸の妻とパンツだけはいたYが立っていました。俯いている妻にYが何かを急かすようなしぐさをし、妻がしゃべりはじめました。

 

容は私を地獄に叩き落すようなものでした。「あなた、ごめんなさい。私はあなたの妻だけど同時にご主人様の奴隷でもあるのです」「ご主人様に仕えてからもう少しで2ヶ月になります」Yに耳打ちされて更に妻が続けます。

 

主人様の命令には逆らえません。今私は二つの選択権を与えられています。あなたにも関係することです」「こんな私と離婚するかしないかです」「離婚しない場合は、ご主人様との奴隷関係はそのままで、あなたとのSEXや愛撫、体を触ることも一切禁止ですが、私とご主人様のSEXを見ながらオナニーはしてもいいと言われています」「でも離婚する場合は、私は一生ご主人様の奴隷として見知らぬ男たちに恥辱されながら生きていきかなければなりません」「あなた、私は離婚したくありません。あなたの性癖もご主人様から聞きました。こんな私に興奮するのですよね。お願い離婚しないで」動画はそこで切れています。

 

は呆然としてまるで人形のように何も映っていないPCの画面を凝視していました。恐らく30分ほど経ったのでしょうか。

 

関のチャイムがなり、妻が帰ってきたようです。慌ててリビングに行くと、妻とYが立っていました。

 

ヤニヤ笑いながらYがDVDは見たか?と聞いてきます。私は何も言わず立っていると、妻とYが並んでソファーに座りF香(妻)が言っていたこと、お前はどっちを選択する?と聞いてきます。

 

は俯いたままです。「Y!お前・・」と言いかけましたがYと交わした交換条件を妻に聞かれるわけにはいきません。

 

Yの胸ぐらを掴んで、隣の和室に連れて行き、「あのときの約束を破ったのか!!」と押し殺した声で言いました。「そういえばそんな約束もしたな・・でもかみさんが他人に抱かれてお前も興奮しただろ」「お前だって俺の嫁を落とそうとしたらそんな約束なんて守らないだろ」というのです。

 

かにその通りです。私は何も言えなくなってしまいました。

 

Yに「ここから先は妻と話しをするからお前は帰ってくれ」いうと妻が「あなた、ごめんなさいご主人様がいないところであなたの選択は聞くことができません」何かが切れました。私は普段、怒りの沸点が高く簡単に人に怒りを露にすることはめったにありません。

 

こからの私の記憶は曖昧です。気がついたときには病院のベットで寝てました。

 

腕の骨折とあばら骨が数本のヒビだそうです。ここから先は妻から聞いたものです。

 

の言葉を聴いた瞬間、私はYの胸ぐらを掴んで外に連れ出し我が家の庭で、殴り合いをしたのです。Yの顔面にパンチをいれ鼻血を出しながら倒れていく残像が見えました。

 

の後は、2人とも揉みくちゃになっていたそうです。Yは鼻の骨の骨折とあばらのヒビ。

 

れと私が執拗にYの男性自身を踏み潰していたそうです。Yの睾丸は二つとも無残つぶれ陰茎も皮一枚で繋がっている状態だったそうです。

 

起は一生かなわない身体になったそうです。妻が救急車を呼んで騒ぎを聞きつけた近所にも謝ってYの家にも連絡を入れてくれたそうです。

 

とYとの出会いですが、バカみたいに単純なものでした。ショッピングセンターの駐車場で、車がパンクして困っていたところをYにタイヤ交換をしてもらい、偶然の出会い→お茶→お酒→ラブホでSEX→SM調教。

 

イヤのパンクもYがしたものでしょう。妻は機械系に弱いので、タイヤ交換をしてもらったときに既に好印象を持っていたと思います。

 

妻が旦那に内緒で、旦那以外の男と2人っきりでお茶や飲みに行くことはすでに心の浮気をしているのです。その後の私と妻ですが、話し合った結果離婚することにしました。

 

Yは私も寝取られ願望があるので絶対離婚はしないと言っていたそうですが、私は寝取られ願望ではありませんでした。Yをご主人様と呼び、身体どころか心までYに奪われた妻を許すことはできませんでした。

 

つは妻のM性を見抜き、SM調教を2ヶ月かけて行ったのです。その中には、乱交や、露出調教もされ妻の穴という穴は全て犯されてだらしなく広がっていました。

 

との離婚が成立したてから俺はYとの交換条件を実行しました。Yが私の妻をものにしたのと全く同じ方法です。

 

の後、3ヶ月かけて、Yの妻を私なしではいられない身体に調教し、Yとは別れさせました。Yの妻は旦那の性癖を理解して、いやいや他の男に抱かれていたそうです。

 

かし俺の妻との関係を知ってから、急激にYへの愛情が冷めていたのでまもなくYとは離婚しました。最初Yは泣いて謝ったそうですが、Y妻は既に俺の奴隷になっていることを告げて「あなたもKさんの奥さんを奴隷にしたんだから私がKさんの奴隷になっても文句はないよね」と言ってやり荷物を持って俺の家に転がり込んできました。

 

年後、俺たちは結婚しました。元妻は、ご主人様のYとは一緒にならず実家に帰ったそうです。

 

しかすると間違った私の性癖をインプットさせられ普通なら離婚されるところをYの奴隷になるという条件付きでも私と離婚したくなく、あのような選択を受け入れたのかもしれません。Yは奥さんと離婚した後、会社を辞めてマンションも引き払って消息不明です。

 

つのチンポには悪いことをしましたが、今後の為にもSM調教の極意を聞きたかったです。これが5年前に私と元妻が別れることになったいきさつです。

マンネリ解消のために40半ばの妻とチャットセックスやテレフォンセックスを楽しんでいた夫婦

読了までの目安時間:約 13分

の洋子は、女優の紺野美佐子さんに少し似た感じのスリムな51歳です。40も半ばの頃、夫婦間のSEXにマンネリ感を覚えていた私は、戯れに洋子に2ショットチャットを体験させました。

 

主が出張で暇な欲求不満の主婦という設定で…。・私はキーボードをたたく洋子の身体を悪戯しながら、書き込む言葉がどんどんエスカレートする洋子を見てとても楽しい思いをしました。

 

めは、ぎこちなかった洋子もだんだんとHなチャットに慣れ、とうとう電話でのプレイにまで発展しました。初めての電話では最初から最後まで緊張し敬語を使っているような洋子でしたが、徐々になじむようになり、相手の言われるままにTELSEXとオナニーに耽るようになりました。

 

子は少しM気があったようです。私は電話中のそんな洋子に悪戯し、洋子がお相手とSEXにはいると実際に挿入し、本気で大声でもだえる洋子を可愛く思っていました。

 

る日、洋子が「ねぇ、このあいだの智さん、とても感じが良かったからこの次も彼とお話しするのがいいなぁ」といいました。智さんは洋子より10歳年下の関西の方で、ソフトで真面目そうな口調の方でした。

 

れから約半年間、洋子のTELSEXのお相手は智さん一人になりました。半年も話していればもう完全に恋人の会話です。

 

しいTELSEXプレイに洋子私も完全にはまっていきました。智さんも…。

 

ばらくして洋子が言ったんです。「ねぇ智さんから誘われたんだけど、ライブチャットってしてみてもいい?」ライブチャット…。

 

互いに画像を見ながら…。私には一つ困ることがありました。

 

さんには私の存在を伝えていませんので、これまで通りTELSEXする洋子と実際にしていたのが出来なくなります。私「智さんに僕のことはどうするの?」「うちあけてライブでバーチャル3pしようか」洋子「しばらくは内緒にしていたほうがいいかなぁ…。いきなり画像に貴方が出てきたら騙してたみたいだし、今までどおりにねっ!」「パパとは終わった後ちゃんとね^^」わたしはなんとなく、「ちゃんとね」という言葉に納得してしまいました。

 

の週末の晩、寝間着の下に一番いやらしい下着を付けた洋子がPCのカメラの前に座りました。私は死角からイヤホンで会話を聞いています。

 

全に覗き見状態です。洋子「こんばんは、はじめまして…。洋子です…。」初めての画像にお互いかなり緊張していて「思っていてよりずっと素敵な感じです」といった社交辞令が続き、天気の話とか、いつもとは全く違ったぎこちない会話が続きます。

 

な雰囲気には程遠い内容です。お笑い好きな洋子に合わせ、関西芸人やM-1の話で1時間以上話した後、しばらくの沈黙がありました。

 

さん「あの…。・いつもHな話してくれて…。ありがとう…。もう…。さっきからずっと…。固くなってる」「見て下さい…。いいですか。」まるで中学生の会話です。

 

子は「はい」と言いました。私からは画面は見えません。

 

子は少しおどけながら「すごいですねぇ~」と言いました。智さん「おかしいですか?」洋子「笑ってごめんなさい…。はずかしくって」智さん「僕の方が…。恥ずかしいです」洋子「ごめんなさい…。はじめて智さんの見てすごすぎて…。元気いいんですね」智さん「洋子さんのも…見たい…。」洋子は寝間着をゆっくりと脱ぎました。

 

子「今日、ちょっとHな下着つけてるのはずかしい」洋子はブラを外し…。胸を見せています。

 

子「胸小さいの…。貧乳でしょ」智さん「そんなこと…。可愛いよ…。」「いつもみたいに…。触って見せて」そこから2人は一気にエロモードに突入しました。

 

さんのペニスは、そうとうな大きさのようで洋子がなんども「大きいね」「すごいね」と言いいます。お互いにオナニーを見せ合いながらどんどんエスカレートしていきます。

 

裸でカメラに向かって大股を開き、クリをさすりながら最後は「おマンコいくぅ~」と達する洋子でした。更に、智さんが放出した精液の画像を見ながら「私を見ながら一杯出してくれて嬉しい」といいながら指マンで2回目の絶頂をむかえる洋子の意外な一面に私は大変驚きました。

 

イブチャットが終わり…。私は洋子に襲いかかりました。

 

しく突き立てるペニスに洋子は半狂乱になりました。何度もイキます。

 

調子に乗った私は洋子に「こんど智さんと本当にSEXさせて下さい」「智さんのおちんぽで気持ち良くなりたいです」「あなた以外の人とSEXしたいです」と言わせ、最後はせがまれて一番奥に中出ししていました。私には「洋子とSEX出来るのは私だけだという優越感一杯でした。このときまでは…。「智さんが夏休みに東京に来るって…。」7月の終わりにメールをみながら洋子が言いました。「逢いたいって…。どうしよう」これまで散々痴態を見せ合ってきた二人です。逢えば間違いなくSEXしてしまうと思いましたが、洋子の反応は意外なものでした。「本当に逢うのはちょっとやだなぁ…。」「逢ったらきっとHしようといわれるから…。」「ネットで遊ぶのは良いけど…。リアルは…。イヤだな」私は、本当の浮気は望まない洋子の言葉に嬉しさを感じながら「なら、絶対にHはしないなら…。という約束で逢えば?」と言ってしまいました。洋子「そうだね…。逢えばあったで緊張しちゃうし…。大丈夫かな^^」8月の最初の土曜日渋谷で二人は逢いました。その日洋子は11時ごろ帰宅…。子供たちが寝たあと、リビングでくつろぎながらH子が話を始めました。洋子「ねぇ…。何かあったか聞かないの?」私「SEXした?」洋子「…。しちゃった…。」軽く飲んだ後カラオケBOXでキスから始まり、フェラまではしたそうです。そのあと「もう帰る」という洋子に、智さんは土下座までして「抱きたい、抱かせて…。」と懇願され、彼のホテルまで行ってしまったそうです。私「どうだった…。?彼のSEX」洋子「結構よかったよ…。すごく感激してくれて私も感じちゃった。」私「そうか…。良かったね良い感じで出来て。」(正直、嫉妬しました)洋子「うん…。すんなりって感じ。あなたが知らない人とだったら出来なかったと思う。すごく喜んでくれたし…。」私が怒らなかったことに洋子はほっとしていました。私「逝かされちゃった?」洋子「良く分からない…。いつの間にか終わってた」私「ゴムは着けたの?」洋子「着けなかった…。出されちゃった」話しながら洋子の眼がとろんとしています。リビングでありながら私は洋子のショーツの中に手を入れました。グッチョリ濡れていました。私は洋子をソファーに四つん這いにさせ、ショーツを脱がし強烈なメス臭を放つ洋子を後ろから犯しました。「智さんのはいつも見てる通り大きかったろ?」「うん…。大きかった…。あぁぁ」「本物は大きくて気持ちよかったろ?」「気持ちよかったすごく良かった」喘ぎながら興奮していく洋子でした。私は下種な質問を続けました。「本当は逝かされたんだろ?何回逝かされた?」「わかんない…。いっぱい逝った…。」「スゴイ大きくておマンコが智さんの形になって…。あぁあぁぁんん」私は智さんとのSEXを告白する妻を犯しながら続けざまに射精していました。私は尋ねました「もっと智さんとしたい?」洋子は「したい…。すごくしたい…。智さんとしたいぃ~」以前なら戯れの台詞でしたが、この時は智さんに身も心も奪われつつある我妻の本音でした。嫉妬でおかしくなりながら洋子をバックから貫きながら、私はどうしても聞きたくて尋ねました「僕と智さんどっちとしたい?」洋子は半泣きで「パパパパとする」といい最後は「パパいくぅぅうう」と果てました。お尻を丸出しのままソファーによこたわる洋子。「ごめんパパHしちゃってもうしないから」カワイイ台詞に思わず洋子を抱きしめもう一度挿入しました。「いいんだ…。僕もこうなることを望んでいたんだ」洋子は「ごめんね…。もうしないからね…。」その言葉は翌日には嘘になってしまうのですが…。翌朝、朝食をとりながら洋子が言いました。「パパ、智さんが10時の新幹線だから送ってくるね」前夜に愛を確認できた私はためらいもなく許可しました。洋子によると、智さんは柔道をしていたのことで身長は170センチ70キロぐらいでがっちりでぽっちゃりな体型でした。美男子というよりは朴訥な癒し系男性のようです。そして…。3時になっても洋子は帰ってきませんでした。携帯はずっと留守電です。午後4時、私は仕事の関係で新宿におりました。5丁目、明治通り沿い、花園神社を通りかかった時…。区役所通りからの遊歩道を智さんと思しき男性と歩いている洋子を見てしまいました…。昨夜のことから一転…。「ウソをつかれた?二人は今日もSEX?パパとしたい?」錯乱しそうになりましたが、グッとこらえました。洋子の携帯は5時過ぎにつながりました。「心配してたよ。どうしたの?」と尋ねると「聡子(友人)とランチの後、映画見ちゃった」「ベストキッド、ジャッキーは最高!」と屈託ない返事が返って来ました。仕事が済み、9時に帰宅したところ洋子はいつもの洋子でした。子供がいることもあり、こっそり「今日もSEXしたい」とメールすると「昨日もしたのに…。痛くなっちゃうかも」との返事。昨日も今日もだろ!と思いつつ「優しくするから…。」「じゃあ…。軽めにね」との返事がきました。その夜、洋子のあそこはかなり充血しておりました。確かに腫れた感じがしました。2日間で6時間近くしてれば当然かとも思いますが、それでも洋子はいつも通り私に貫かれます。騎上位で下から突き上げ、洋子が逝くそぶりを見せ始めた時…。「ねぇ…。今日新宿に智さんといたよね。見ちゃったよ…。」洋子は無言です。ばつの悪そうな表情でSEXが止まりました。私は「怒ってないから心配しなくていいよ。昨日も言ったけど、僕はこの展開を望んでいたんだ。ただ…。隠れてされるのはちょっと辛い…。」洋子「ごめんね…。ゴメンごめんなさい。」「もう正直に言うね。」洋子は私から降りました。「あのねパパ、嘘ついてごめんね。智君、関西だからしばらく会えないから…。今日もしたいって言われてて…。ごめんね。」私「良いよ…。ただ…。どうして智君とそうなりたかったの?SEXが良かった?」洋子「SEXは…。良かったわ。でもね…。優しいの智君…。だから…。」私「惚れちゃったの?」洋子「わかんない…。けど好きになったと思う。」智さんがいつの間にか智君になっていました。洋子「でも、パパも好きよ。もちろん、パパのHも好き。」その後、洋子はSEXしながら智さんとのSEXを赤裸々に語ってくれました。喘ぎながら「智君のペニスは…。奥まで届くのあぁ~!」「カリ太ちんぽで気持ちいの…。」「抱っこされて入れながら歩き回るの…。鏡の前でいやらしいこと言うの。」私「どんなこと?」「勃起ちんぽに串刺しにされてどう?…。とか反対にされて鏡に刺さってるところ見せられて…。」「智君のが出入りするところ…。見て…。」「おマンコ奴隷になりますって…。言わされて…。」「洋子のおマンコ使いたいときいつでも…。使ってって。」「勃起ちんぽ洋子のおマンコに使ってぇって」「精子奥に出して全部出してぇ」「勃起ちんぽ大好きぃ~」洋子は言葉を発するたびに上り詰めて激しく達しました…。「勃起ちんぽ」洋子の口から初めてその言葉を聞きました。私は大変興奮しました。「他の男にSEXを仕込まれてる調教されてるんだ…。」と思ったんです。私は今後定期的に智さんと洋子のデートを許すことにしました。そして、洋子に内緒で私も智さんにPCでメールしました。「二人のことは認めるので出来るだけ詳しく洋子の痴態を教えてほしい…。」「できれば貴方に抱かれる洋子を見てみたいと…。」今では、月1回のペースで洋子は智さんに抱かれています。智さんから何枚か画像ももらいました。知らぬは洋子だけです。優しくて激しくたくましい智さんに抱かれて…。幸せそうです。最近、洋子に「ねぇ…。智さんと3Pしようよって頼んでよ」と持ちかけています。当然、智さんはOKなのですが、洋子は首を縦に振りません。「そんなことしたら智君が傷ついちゃうよ!」と…。私は思いました「ああ洋子は智さんにメロメロだなぁ」と…。

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