告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

夫しか知らない妻は他人のザーメンを子宮に中出しされて夫婦のSEXで交わる

読了までの目安時間:約 3分

先日の土曜日、32才になる妻を中出しデートに送り出しました。
妻は約束通り?奥深くにたっぷりと射精されて帰ってきました。
相手はSWでお付き合いしたことのある妻より2つ年上のK氏。
妻にとって私以外のザーメンを受け入れるなんて初めての経験でした。
誘いを受けたとき、戸惑っていた妻もデートに出かけるときは少し浮き浮きしていました。
駅まで迎えに行った車に乗り込んできた妻は、”ごめんね”と一言。
”されたの?”の問いに、恥ずかしそうに小さく頷いて”出されちゃった”と申し訳なさそうに言いました。
その後どう会話したかも覚えていず、とにかく早く帰って妻の体を確認したいと思いました。
K氏がデート交際を申し込んできたとき、中に出してもいいですか?と。
妻は私に”いやじゃないの?”としつこく聞いてきました。
私は内心そのことを期待していたので、妻の気持ちに任せることにしました。
後日、妻は安全日を指定してデートの申し出を受けました。
帰宅して、私はシャワーも浴びさせず妻をベッドに押し倒して全裸にしていました。
あそこはもうぬるぬる状態、私は妻の股間に顔を近づけました。
指はヌルリと奥まで入り、K氏の精液と妻の愛液でねっとりとした感触と臭いが漂いました。
見ると白いザーメンらしきものも滲み出てきました。
妻は、正常位で1回、壁に手をついて立ったまま後ろから貫かれたまま1回、中に出されたと言いました。
正常位では、肩に足を担ぐようにして奥深くまで突かれたまま射精されたいいます。
K氏のペニスが何度も大きく膨らんで、体の中に一杯射精されているのがはっきり分かったそうです。
ホテルのトイレの便器に座ったとき、粘度の強い濃いザーメンが垂れて出てきたそうです。
中出し2回目は立ったままだったのでザーメンが床に滴り落ちてきたそうです。
K氏はその格好をとらせたまま見るように言ったのでとても恥ずかしかったと言いました。
その夜、私は今までになく妻を激しく抱きました。
K氏がとらせた体位と同じようにして、K氏の残滓が残る妻の中に同じように注ぎ込みました。
妻も思い出すように激しく乱れました。
汚れのない妻の子宮の中にK氏の精子が泳いだのだと思うと、またそれを望んだ妻のことを考えると、今でも張り裂けるような気持ちになります。
でも、また誘われてしまったら送り出してしまうでしょう。
妻もまたそれを受け入れるでしょう、きっと。

出会い系で知り合った妻は巨根好きの淫乱でアダルトショップで貸し出し調教

読了までの目安時間:約 5分

もう随分前の話になりますが、私にはエッチ好きな妻がいます。
20代で結婚し、15年程連れ添った妻が浮気し離婚しました。
子供も居たんですが、妻に引き取られ離婚後1年程で浮気相手と結婚したと聞いています。
それから数年後、私は出会い系サイトで今の妻と知り合ったんです。
妻は私より15歳も年下で、高校を中退すると家出し街でキャバクラとして働いていた様です。
30歳になった時、私と出会い意気投合!交際1年で結婚しました。
妻は初恋の相手(当時中学3年)にエッチを教え込まれ、高校で付き合っていた彼にも色々と試されていた様です。
そんな最中、子供が出来て中絶!それがキッカケで中退したと言います。
そんな事もあり、妻はエッチ大好きで巨根には目がありません。
私もネトラレ癖を持つ男なので、妻が他人に・・なんて気にしませんし、むしろ興奮してしまいます。
(まぁそれが原因で前妻にも男が出来て離婚したんですが・・・)私達の住む所は、人口も2万5000人程の田舎町ですが、この町にも小さいながらもエッチなアダルトショップ(個人経営)の店があります。
昔から良く利用しており、店長とも知り合いです。
彼は55歳で退職し、今の店を引き継いで10年目を迎えます。
そんな彼の元へエッチな妻を連れて行き、エッチな事をするのが日課になりつつあります。
店長が新しい道具入ったんだけど・・・どうかなぁ?と相談して来た時には、会計窓口の奥の部屋に妻を連れて行き道具を試させます。
店長も妻の反応をじっくりエッチな目で見ていますが、やがて道具を手に取りマンコにグイグイと出し入れさせて楽しんでいます。
妻もエッチな汁を溢れさせ道具を濡らし喘ぎ声を漏らします。
そんな最中、窓口には客が来て暖簾越しで中は良く見えないでしょうけど、品物が出されお金を受け取ります。
店長が夢中の時は、私がお会計を済ませます。
何度か客が中を覗き、見られそうになった事もありますが、そんな時には更に私の興奮が湧き上がり勃起してしまいます。
そんな事を繰り返す中、店長も我慢の限界が訪れ”入れてもいいか?”とお願いされました。
妻は”大きいの欲しい”と言うので、店長のチンチンを見ると中々の持ち主。
店長は妻のマンコにチンチンを入れ、満足げな声を上げ中に吐き出していました。
それ以来、店長は毎回妻の中に出す様になりました。
(まぁ小遣い程度で頂けるので助かっています)妻と店を訪れるのは週に2度程です。
そんな日々も半年以上が過ぎた時、奥では店長が新作バイブを妻に押し込み楽しんでいました。
”これ!”とレジに出された品物を確認し、お金を受け取ろうとした時、男性が中を覗いて来ました。
”凄い事してるんですね”と言う彼が”俺にも試させて欲しいなぁ”と言うんです。
他に客の姿も無かったので、中に案内すると身長180cm以上の大柄です。
30代でしょうか?彼は妻の姿を見るなりズボンが盛り上がり今にも出て来る勢いです。
明らかに彼の一物の大きさが半端無く大きいと分かります。
彼に”誰にも言わないで下さいね”と言うと彼は頷きズボンとパンツを脱ぎ捨てました。
”デカい”20cm位はある長さと5cm程ありそうな太さ!外人並です。
妻も彼の巨根に目がウットリし、直ぐに口に咥え込んだんです。
その物は直ぐに妻のマンコへ向かい、妻は激しい声を漏らしながら、男に突かれ捲っていました。
鍛えているのか?男が逝く事もなく、妻は何度も逝かされています。
店長も驚きながら、目の前で妻の胸を揉んでいました。
それ以降、妻と私が店を訪れる日は必ず彼も来店し、妻を貸し出す様になったんです。
お蔭で妻のマンコは緩くなった様に思え、最近店長はアナル開発を進めて来ます。
妻は大きなチンチンに目がありませんが、私と別れる気も無く心から愛している様です。
もちろん私も妻を愛していますし、離婚は二度とする気はありません。

浮気した妻は旦那に調教されて痴漢におまんこ濡らして感じるドMの奴隷嫁

読了までの目安時間:約 9分

5年前、私は妻と結婚した。
私30歳、妻25歳で友人の紹介で知り合った。
妻は育ちも良く、有名大学を卒業する位のお嬢様。
若い時には、キャンギャルの仕事をしていた位、スタイルは抜群だった。
結婚1年後には、子供も授かり私も出世し何不自由に無い生活を送っていた。
子供が5歳を迎える頃でしょうか?妻が夜の行為を拒む様に・・・。
週1回程度で行われていた夫婦生活、それが半年も拒まれたんです。
妻の浮気を疑いました。
私は会社、子供は幼稚園と専業主婦の妻は9時~14時の間はフリーな時間でした。
確かに最近の妻は服装も派手目で、下着も・・・元々お洒落だった事もあり、気づくのが遅かったと思います。
私は探偵を雇い、妻の浮気調査を依頼、1ヵ月程度で報告書が提出され愕然としました。
相手は、妻が以前働いていた会社の役員でした。
勿論、相手には奥さんも子供(13歳・10歳)も居て、年齢は40歳。
私は、いつも妻が相手と会うと言う火曜日の10時に彼らが待ち合わせをする場所で待ち伏せしました。
時間5分前には2人は、待ち合わせ場所に・・・。
妻は笑顔で、会うと同時に手を組みイチャイチャしていました。
もう心の底から怒りが込み上げ、その場に出て行き相手を殴りました。
相手「何だよお前!誰だよ」私「こいつの夫だ!」その言葉に相手は硬直し、妻の顔を見ている。
もう一発殴ろうと胸ぐらを掴むと”ここじゃなんですから、向うで・・・”と言うのです。
確かに辺りには多くの人が驚いた顔で見ていました。
手を放し3人で近くの公園に向かい、話会いました。
結局、男は家族が大事だと言い、妻も、必死に謝ってきました。
男からは家族に言わないと言う条件で、手切れ金(100万)を頂き別れました。
妻は、別れを恐れ必死に私に誤り続けましたが、暫く口も聞かず反省させました。
そんな時です。
妻の実家で事業を失敗し、多額の借金を追う事になったんです。
妻が頭を下げ、”貯金を少しでも実家の借金に当ててくれませんか?”と聞いてきました。
私は、無視!妻は愕然とした表情で目から涙を流していました。
翌日、私は自分の実家に行き妻の実家の事情を話し、借金の肩代わりをお願いしました。
両親は何も言わず全額支払ってくれました。
(実家は地主で、区画整備と宅地開発で結構大金を手に入れていました)家に戻ると、妻が抱きついてきて”パパありがとう”と涙を流し”パパの為ならなんでもします。
だから別れないで”と言われ、欲求不満な私は、心の中に眠る感情がフスフスと湧き上がり興奮でいっぱいになりました。
その夜、子供が寝ると私は何か月ぶりに妻を抱いた。
ベットで妻に”全裸になって身体を見せろ!”と指示した。
妻「電気消して」私「このままでいい。早くしろ」妻「分かったわ」妻は、諦めた様に服を脱いだ。
久々に見る妻の身体は相変わらず綺麗で、スタイルも良くムラムラする。
妻を仰向けに寝せ、足を開かせM字にする。
ちょっと盛り上がった陰部には、一筋の縦線が見えその先端にはちょっと膨れ上がるクリトリスが見える。
薄く生える毛は下地の肌の白さに黒々とハッキリ見えた。
指で軽く縦筋に沿って撫でると、透明な液がジワジワと溢れて来た。
私「エッチだな!もう濡れてるのか?」妻「だって・・・久々だから」私「あいつに変えられたか?」妻「違うわ」私は、チンポを妻の口の前に差出し「さぁ、イヤらしく舐めるんだ」、そう言うと妻は口に咥えこみ、舌でペロペロ舐め出した。
以前は、決して口でしてくれた事も無く、浮気相手のチンポを咥えさせられていたんだと思う。
だからかなり上手で、直ぐにでも逝きそうだった。
「もう、逝くぞ!」そう言って妻の口の中いっぱいに放出した。
妻が吐き出そうとしたので、「そのまま呑み込め」と命令した。
初めは嫌がったが、妻は堪忍したようにゴクリと飲みこんでいた。
もう一度、チンポを咥えさせると直ぐにギンギンに復帰、妻を四つん這いにし、バックから濡れるマンコに挿入した。
久々のマンコは温かく、締め付け具合も非常に良く最高に気持ち良かった。
ゆっくりと腰を動かすと妻は今まで聞いたこと無い位、喘ぎ声をあげていた。
こんなにエッチだったとは思わなかった。
自分から腰を動かし始めると、”もっと・もっと激しく・・・”と言い始める始末だった。
私も、激しく腰を動かし色々な体位で妻の身体を突きまくると妻は激しく乱れ、そして2人は逝った。
翌日も、翌々日も私は妻を抱いた。
妻は拒む事も無く私の欲求に答えてくれていたが、1週間も過ぎると妻自信が求めて来る様になった。
道具も使い、妻を逝かせ捲る毎日。
妻はドンドン逝きやすくなり、私の汚い言葉に良く反応する完全なドM女になっている。
もう、私の言葉に逆らう事は無く、何でも従う娼婦の様だった。
私は綺麗で人も羨む妻を完全に支配出来ている事が誇りでもあり、満足だった。
ただ、人前でも妻は私に従うのか?そんな疑問を私は確認したくなっていた。
翌日、私はネットに書き込みを行った。
”30歳の人妻です。
5/10の9時12分○○行きの○○電車1両目に、黒いフレアスカートにブラウス姿で、痴漢を待ってます”その日、私は妻を連れ9時12分発の電車に乗り込んだ。
通勤時間で混雑している中に、書き込みを見た変態男性が居るハズ。
見る人見る人が妻を狙っている様に感じる。
妻に”何があっても他人のフリをしろ!話しかけるな!”と言い反対側のドア付近に妻を立たせ、私は斜め後ろに立って待った。
電車のドアが閉まり、電車が走り出した。
妻の周りのも多くの男が立っていたが、まだ妻に触れる者は居なかった。
次の駅に到着し、ドアが開くとまた多くの人が入って来てギュウギュウ状態になった。
妻は後ろ向きでドアの隅に押し付けられているのが分かった。
その中、人の間をすり抜けながら妻に近寄る男性が数人見受けられた。
”間違いない”私は確信した。
電車が走り出すと、妻がキョロキョロし顔を赤らめ始めた。
痴漢だ!妻は俯いたまま動かない。
私も妻の足元を見ると、妻のお尻辺りに触れる手が見えていた。
確実に摩る感じで、2人の手が・・・。
その手は、スカートの裾から入り込み生のお尻を触っている。
今日の妻は生足にTバックのレースパンティを履かせていたので、痴漢にとっては最高の触り心地だと思う。
妻が私の方を振り向き助けを乞うような顔を見せるが、首を横に振ると諦めたのか、またうつむいた。
妻の下半身を見ていると、太股の辺りにパンティが下ろされて見えている。
もう、生のお尻とマンコを触られてい
るのだろう。
妻が、感じているのか?喘ぎ声を我慢するかのように、手を口に近づけ爪を噛んでいた。
そんな時、妻の胸を鷲掴みする者も現れ、妻の顔も最高潮に赤らめていた。
辺りに気づかれないか心配だったんだと思うが辺りをキョロキョロ見渡し、確認している様だった。
男は、妻のブラウスのボタンを1個外し、中に手を押し込んでいた。
胸の隙間から水色のブラが見え、その中に手は入り込んでいた。
妻はもう、目を瞑り最高潮に感じている顔をしていた。
そして、ガクガクと膝を動かしている。
やがて絶頂を迎えたらしく、ドアの手すりに寄りかかる様に、倒れ込むのが分かった。
男達は、ニヤニヤしながら妻を見つめ満足げな表情を見せていた。
やがて、駅に到着するとドアが開き一斉に出る人に紛れ、私は妻の手を引き外に出た。
人気の無い通路で、私は妻を確認すると、パンティは降ろされ、ボタンの空いたブラウスからはブラが見え、まだ余韻漂うマンコからは汁が垂れ流れ太股に伝っていた。
私「気持ち良かったか?逝ったんだろう?」妻「ハァハァ、逝きました。」そんな妻に口づけをし、そのまま帰りの電車に乗り込んで家に向かい、家で妻を抱きました。
書き込みって怖いもので、本当に来るんです。
その後も数回、同じ事をしましたが、毎回数人の男が現れ妻に痴漢行為をしてくれます。
妻も、興奮するのか?決行の日は、エロい格好を身づから選び、ノーパン・ノーブラで向かいます。
子供や知り合いの前では、良き夫婦を演じていますが、2人きりの時はご主人様と奴隷メイドの関係です。
でも、最近は知り合いの前でも、妻への恥行為をする事に興奮と満足を味わう様になっています。
むしろ、その方が興奮するんです。
もちろん妻もそうらしいですが・・・。

酔った妻の裸体をビデオ撮影して陰部を濡らして夫婦SEXに燃えた夜の性生活

読了までの目安時間:約 7分

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。
休日は色々な場所に出掛け写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛け写真を撮らせて貰ったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。
以前、見せて貰った写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!年齢は37歳(ヒロちゃん)で、人は悪くはないがマニアックな性格で見た目もちょっと不細工な感じにカメラ小僧だから女が居る訳も無い・・・。
もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。
そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。
週末、仕事を終え久しく飲んでいなかった事もあって、ヒロちゃんと飲む事にした。
まぁ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格!って言うか?俺自身先輩だと意識していません。
酒を飲みながら、ヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると新しく購入した新作DVDを出してやがて貸してくれる。
内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも・・・。
そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、どうもエッチな物でした。
昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影(写真)っていうのか?薄い服が透けちゃうらしい。
カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ・・・・中には毛や筋・乳首までハッキリ分かっちゃう。
「凄いじゃん!ヤベ~こんなにハッキリ写るんだ!」 「昔撮った物だから・・・」 「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」 「調子悪くなって暫く使ってないんだけど、多分使えるかなぁ」 「ん~そうなんだ」次々見ていると、一枚の写真に目が止まった。
・・・んっこれって俺の嫁?・・・ 随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしくビキニ姿の妻はほぼ全裸に写っている。
陰毛は勿論、乳首や胸の形までハッキリ分かった。
次も妻で四つん這いの姿でバックから撮られた物らしく、アソコの形や筋・アナルまでハッキリ写っている。
俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら”違うんだ!ごめん”と土下座して来ました。
「いいよ!7年位前かなぁ?結婚して直ぐの頃のだ」 「本当にごめん!直ぐに消すから・・・」 「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」 照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。
「しかし!凄いハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」 「奥さん良いよなぁ」 「何だよ急に・・・」 「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」 「巨乳って言いたいんだろう!」 「ん~」 「Gカップだけど、太ってるからだよ」 「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」 「まぁ一緒だよ」そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。
妻の裸体を先輩はオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなっていたんです。
「ねぇ、ヒロちゃん今の妻を撮ってみない?」 「良いのかよ・・・」 「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺ネトラレ癖あるの・・・」 「ん~でも映るか分かんないよ」 「今から家に行こうか?」 「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」 「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。
妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒め捲るから結構気に入っているらしい。
自宅に着く頃には夜10時を過ぎ、子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいる所でした。
いつもはパジャマを着ている所ですが、先輩が来ると知り着替えたのか?白っぽいタイトなワンピース姿でした。
先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。
撮影向きな姿に喜びました。
リビングで酒を3人で飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し! 半年ぶり位の再開に”相変わらず綺麗ですね”何て言うヒロちゃん。
やがて妻もエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。
「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」 「久々の記念に・・・ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」 「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」 「折角だし、ちょっとエッチなポーズ取ったら・・・」 「そうね!じゃ・・・」 試し撮りで直ぐに消すと思ったのか?妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取りそれをヒロちゃんが撮影していました。
ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け裸の妻の姿が確認出来るんです。
しかもよく見ると妻は下着を付けていなかったんです。
生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。
俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。
事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り、厭らしい姿を曝け出していました。
その後、ヒロちゃんは妻の陰部に近距離から撮影したり、胸を舐める様に撮るとバックにビデオを入れ千鳥足で帰って行きました。
その後は、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。
ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着を付けていない理由を聞きながら激しく妻のマンコに挿し込みました。
妻も撮影に興奮したのか?アソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせる中、俺は妻に、「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」 「え~大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」 「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿見たいなぁ」 「恥ずかしいわ!ヒロちゃん凄く大きそうね」 「今度見せて貰うか!」 「ん~」酒で酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。
その後、エッチを終えもう一度聞いてみると”知らない!”って言いながら布団を被る妻。
今度はビデオ越しの姿では無く、本当の妻の裸体を見せてあげようと計画する俺です。

初詣でミニスカ妻と痴漢プレイにパンチラでおまんこに指を挿入して秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

結婚5年を迎える夫婦です。
お互い共働きと言う事もあり、子供は作っていません。
しかし夜の夫婦の営みは人並み以上に回数を重ね、ちょっと激しさを増していると思われます。
年越しの日、私と妻(麻里32歳)は元朝参りに出掛ける準備をしていました。
毎年、車で30分程の神社にお参りに行くのが定番となっていました。
妻の着替える姿を見ながら”なぁ、痴漢ゴッコさせてよ”とお願いしてみました。
「痴漢ゴッコって?」 「神社人混みが凄いだろう!そこで痴漢体験させてよ」 「もう!変態何だから・・・」 「いいじゃん!盛り上がった所で、初エッチって・・・」 「ん~いいけど・・・」 「じゃ、ちょっと露出多めの服装にしてよ」 「ちょっと寒くない?」 「コート着てさぁ!何ならカイロ張って良いから」 そんなお願いをすると、妻はミニスカートを手に取り、ガーターベルト式のストッキングに履き替えてくれました。
「こんな感じでいい?」 「凄く色っぽいし!5才は若く見えるよ」 「もう!上手いんだから・・・」 車に乗り込み、いざ神社に向かうと予想道理に混み合っていました。
車を降りると人混みに流される様に神社の階段へ向かいます。
階段で妻に前を昇らせ、後ろから着いて行きながら上を見ると妻のパンチラが見えました。
”おっ!色ぽいなぁ”なんて思いながら辺りを見れば他の男性も妻のパンチラをチラチラ見ています。
白いTバックのパンティがお尻に食い込み更に凄く厭らしく見えるんです。
階段を昇り終え、神社境内へ向かう直線路も凄い人で中々進みません。
そんな中、私は妻の後ろに立ち、早速妻のお尻に触れました。
プルプリのお尻を撫でながら、ゆっくりとスリスリし、やがてスカートの中へ指を這わせるとアソコが既に湿気を増し、熱を帯びている様です。
生のお尻に触れながら、指先でアナルからマンコにラインを撫でると、ネットリと汁が溢れていました。
所々に設置された照明塔が人々を照らしていましたが、私達の居る所は薄暗く、妻のお尻に私が触れている事は分からないと思います。
遠くで鳴り響く”カランカラン”と言う音と人々が”ゴチャゴチャ”と話す声!そんな中、妻は息を荒らしていました。
そんな時です。
妻のお尻からマンコの方へ指を這わせていると、何か堅い物に当る感触を感じました。
その堅い物は妻のお尻からマンコをなぞる様に動き、自分以外の痴漢だと直ぐに気づいたんです。
横を見れば50代の禿げ頭の男性が、ニヤニヤしながら俺を痴漢仲間と勘違いしている様で目で合図まで送って来たんです。
”妻が本当の痴漢に会っている”そう思うと今まで味わった事の無い興奮が襲いかかり、股間は見る見る大きくなっていました。
痴漢も妻が声を出す事を警戒し、パンティの上から触れる以上の事はしません。
そこで私は妻のパンティのクロッチ部分に指を引っかけ横にズラして生のマンコを曝け出させたんです。
痴漢も俺を見るなり”やるなぁ!”と言った表情でニヤニヤしています。
痴漢は直ぐに妻のマンコの中へ指を指し込み、出し入れを始めていました。
妻も人前でマンコに指を入れられるとは予想もしなかったのか?声を押し殺す様に、指を咥えていました。
痴漢も妻が抵抗しない事を知り、マンコに2本3本と指を増やし、やがてクリトリスを刺激し始め、終いにはアナルにまで指を指し込んだんです。
照明塔で照らされる所では、痴漢も手を離し、また暗闇になると妻の陰部を弄るを繰り返し、数十分掛けて境内へ辿り着きました。
妻を挟んで私と痴漢が並ぶようにお参りをしました。
お参りを終え、妻が私に”もうエッチなんだから・・・”と耳元で囁く姿を見た痴漢が、不思議そうな表情で私を見つめていました。
車に乗り込むまで痴漢は妻の後ろを付いて来ていましたが、車に一緒に乗る姿を確認し、私達が夫婦だと知ったんでしょう!苦笑しながら見つめていました。
自宅に戻った私達は、玄関を入ると同時に激しいディープキスをし、何度も初エッチを楽しんだんです。
痴漢にハマりそうな私は、また妻に痴漢体験をお願いしようと考えています。

当ブログについて
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