告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

友人の仲良しグループの家族旅行で妻を交換したスワッピングSEXで秘密体験

読了までの目安時間:約 5分

初めての体験をしてきました。
このGW、私も主人もカレンダーどうりの仕事、でも、何とか前半の連休に家族で旅行に行ってきました。
私29歳、主人30歳、子供4歳と2歳、結婚6年目の主婦です。
子供が通う保育園の保護者の家族3組で1泊の旅行へ行ってきました。
私の家族は4人、中村さんの家族は4歳の子供と奥さんとご主人で3人、田中さんの家族は4歳と3歳と1歳の子供と奥さんとご主人で5人の家族なんです。
それぞれ、自分の家の車に乗り飛騨高山に行ってきました。
4歳の子供が同じクラスで仲がよく、途中、中村さんの車に子供たちが乗ると言い出したり、少し走ればトイレだの喉が渇いただの、お昼ご飯だの、何とか高山について町並みを見ながら歩けば疲れたと言い出し、それでも夕方何とか民宿に着きました。
でも、それからも大変。
急いで子供をお風呂に入れ晩ご飯、少し遊んでなんとか寝かしつけたころには疲れて母親たちもダウンの有様です。
父親たちも当然手伝ってくれますが、食事の後の父親同志の飲み会で食堂にいます。
部屋は家族単位で3家族隣同士、薄い壁で子供が夜中に泣けば聞こえてしまいます。
そんな中、すごい事が起こってしまいました。
私も子供二人を何とか寝かしつけうとうとしていると、主人が入ってきて私の背中に回り、抱きついてきたんです。
「今日は駄目、みんながいるんだし。」といっても離れようとはしません。
そのうちやめるだろうと思っていましたが、今度は寝巻きを脱がし始めました。
私も頭にきて、それでも小さな声で、「だめだって言ってるでしょう。」と、振り向くと、そこにはなんと中村さんのご主人がいるんです。
「シーッ、今、ご主人は田中さんの奥さんの所にいます。」「田中さんのご主人は私の家内の所にいて、抱き合っていますよ。」「だから、静かにしてください。」私はやっと主人たちの悪企みに気がつきました。
主人が最近、「俺以外のものに抱かれてみないか。」といっていた事に気がつき、このことだとわかったんです。
中村さんのご主人は確か28歳、イケ面で背も高く、かっこいいんです。
主人と違う手が私の寝巻きを脱がし、だんだん裸にしていきます。
私も自然にそれに手伝って腕を抜いたりお尻を上げたり、そのとき隣の部屋から「ああ、、。」と、うめき声が。
隣には中村さんの奥さんと田中さんのご主人がいるはずです。
「隣では始まりましたよ。私たちも始めましょう。」その言葉が合図のように、今度は私がご主人の浴衣を脱がし始めました。
しかし、中村さんのご主人が着ているのは浴衣だけで、下着は初めから来ていないんです。
ご主人は「どうせ脱ぐんだし。」と言い、裸になると私に覆いかぶさりキスをしてきました。
やさしく、それでも濃厚なキスに私はうっとりとし、もうされるがままです。
胸と股間を揉まれ、舐め回され、体中をまさぐられ、そして私もご主人の大きくて長くて硬いものにキスを。
そしていよいよ。
ご主人はいつの間に用意したのか、コンドームの袋を破ると、「絶対にこれを使うこと、おれたち3人で決めたルールなんだ。付けてくれる。」と、私に渡します。
私はそれを仰向けになっているご主人のものに付けました。
そのとき、はっきりこれが私の中にと思うと胸が張り裂けそうでした。
隣の部屋からは中村さんの奥さんの喘ぎ声と、体を動かす振動と肌と肌がぶつかる音が聞こえてきます。
そしていよいよ中村さんのご主人が、、、、私は子供が二人寝ている隣で仰向けに寝かされ、足を大きく開かれ、ご主人のものを受け入れたんです。
「ああ、、、」御主人のものがゆっくり私の中に入ってきます。
私は手で口を塞ぎ、必死に耐えていました。
そしてご主人が腰を動かしピストンを、「ああ、いい、、、」もうそのときには隣の隣の田中さんの奥さんと私の主人がいる部屋まで声が届いていたと思います。
私は必死に中村さんのご主人の体にしがみついていました。
それからは時間がどれくらい過ぎたかわかりません。
私は中村さんのご主人に後ろから突かれたり、上に乗ったりと、次から次へと逝かされました。
そして再び、三度正上位になったとき、中村さんのご主人が私の中で果てました。
しばらくして中村さんが帰っていき、主人が戻ってきました。
「どうだった。」主人は優しくそう言います。
「うん、よかったよ。」私は中村さんに抱かれた裸のままそう言いました。
「あなたは、」「ああ、田中さんの奥さんって3人も産んだ体って思えないくらいなんだ。」「そう、よかったわね。」そう言って私の初体験が終わりました。

熟女教師の妻のバイブオナニーに興奮してチンポを咥えさせる夫との性行為

読了までの目安時間:約 5分

妻は私と同様中学で教師をしています。
私は数学で、彼女は英語です。
勤める学校はもちろん違います。
妻とは休みの日は仕事の話はしないようにしようねと結婚前に話し合っていたのでお互いその話はほとんどしません。
家庭の妻は意外とあっけらかんで、暑い夏など休みの日はブラはしません。
夜寝る時は、生理の時以外はブラもパンティーも穿きません。
これは私がお願いしたからです。
夫婦だけの秘密ですが、こんな妻も、何度か剃毛したことがあります。
大股開きをしてもらって時間をかけてツルツルにして終わると今度は私の陰毛を処理します。
途中我慢汁が出て来ますが、妻は「あらあら、もう出てるわよ。終わるまで待って・・・」と言います。
学校に行く時は時には私から「コレ穿いて行きなよ」と妻の整理ダンスのきちんとたたまれたパンティーばかり入れてあるところからリクエストします。
黒い紐パンから深紅のTバック、ブルーの透け透けパンティーなどネットで購入した卑猥なものがたくさんあります。
妻は私のリクエストに厭がるでなく素直に穿いて出て行きます。
教師と言えども皆さん同じだと思いますけど、家庭に帰れば、まして夫婦のこととなると皆一緒です。
恋愛時代デートの時ラブホテルに入ったり、カーセックスしたり、ペニスを咥えたり、よつんばになって恥ずかしいところを突きだしたり、妻が生理の時は、仰向けになった私の傍に座りペニスを握り上下に動かせ、射精感を妻に伝えるとパクリと咥え、吐精してくれます。
今日は勤労感謝の日で妻とずっと家にいました。
今日は朝起きるとセックスしました。
もう妻も45歳になりますが、未だに時には自分で慰めたいと私が傍で寝ていても、仰向けになってMの字に脚を広げオナニーをしています。
傍で気がついても私は知らないふりをしています。
私もしています。
起きるとベットの横のごみ箱に処理したティッシュを捨てていますが、いつのまにか妻は黙って捨ててくれています。
今まで二人のオナニーの話はしたことはありませんが、暗黙の了解です。
1年くらい前、ネットでバイブレーターの写真を開き、妻にどのサイズのどんな形がいいのか聞くと「えっ、そんなもの買うの?」って聞くので「試してみればいいんじゃない。指とは違った良さがあるんじゃないの」と言うと「私、バイブは使ったことないから、貴方にお任せするわ」って言われた。
小包が届いた夜それを妻に見せると、興味深く手に取って眺め、電池を入れスイッチを入れた。
くねくね動いたり、振動しているのを見て「精巧に造られているんだね」と言った。
私は「まあ、気が向いた時に使ったらいいんじゃない。又感想を聞かせてよ」と言うと「ありがとう。コレって貴方のおちんちんとは違った良さがあるかもね」とウインクした。
私がそれを使っている妻を見たのは、昨年の夏の休みの日だったと思います。
ひとしきり昼間からビールを飲みながらテレビを見た後、妻がいないので寝室かなと思って中に入ると、下半身裸になってよつんばになり、バイブを挿入していた。
私が入って来たのに気がついた妻は「えっ、こんな時に入ってこないで。お願いだから部屋から出ていてくれない。さすがに恥ずかしいから」とバイブを挿入したまま小さな声でいった。
「ごめん。まさか今使っているとは思わなかったから。でも見ていたい気もするんだけど」と言うと「へえ、こんなことしているのを見たいんだ。ならどっちでもいいけど・・・」と言ったので俺は妻のお尻の方に回って、挿入しているのを見ていた。
しばらくすると妻は「あっ・・・あっ・・・いいわ、気持ちいい。和明さん(私の名前)もっと奥まで入れて・・・」といいながら喘ぎ声を出している。
私も興奮して急いでズボンをパンツを下し、自分で握って上下に動かせた。
射精感を感じいそいでよつんばになっている妻の前に行き勃起したペニスを突きだした。
妻は目を閉じて咥えてくれた。
そして射精した。

夫の性癖で淫らになる妻は他人のペニスを咥えて口内射精の秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 6分

私達夫婦は結婚5年目、1歳の娘がいます。
わたしは29歳、夫は35歳。
何事もなく幸せな夫婦生活です。
わたしの夫はセックスの時にわたしに色々と要求してきます。
手足を縛ったり、目隠し、いろんなコスプレ等々です。
いろんなアダルトグッズもたくさん持っていて、ピンクローター、バイブ、電気マッサージ、口にくわえるギャグボールとか言うのもあります。
遠隔操作のロ-ターもあり、家事をしてるときなどにパンツの中に入れられたりします。
わたしもエッチなほうですから言われるとおりに夫の要求に応えています。
夫はわたしにいろんなエッチなことを言わせます。
大きいとか気持ちいいとかです。
わたしも確かに気持ちい時には自然にこうゆう言葉は出るのですが、こう言えああ言えと言われたんでは落ち着きません。
この前なんか、セックス中にオレ以外の名前を言えと言われました。
わたしがどう言えばいいのと聞くと、「〇〇〇・・きもちいいよ・・もっとして・・」〇〇〇は夫と違う名前です。
と言わせるのです。
最初はいやいや言っていましたわたしも、だんだんと他の男とセックスしている感じにになり凄く興奮してきました。
わたしは行く寸前に、前付き合っていた彼氏の名前を言いながら、突いてもっと突いてと言ってしまいました。
幸い夫は気がつきませんでしたが。
この前わたしは、夫いちばんのお気に入りの黒のワンピと、ダイヤ柄の入った黒のタイツをわたしに着させ、目隠しをして両手を縛り、リビングテーブルに伏せさせました。
縛られた両手をさらにテーブルの足に縛りつけわたしをそのままの姿勢で動けないようにしました。
携帯の写真をとるシャッター音がします。
わたしのその姿を撮っているようです。
「ねぇ・・撮った写真人に見られないでね。」わたしは夫に言います。
「この写真を見て誰かかオナニーするかもよ。」「ええーっ・・いやぁ・・ぜったい人に見せないでねぇ・・」わたしはそう言いましたが、わたしのエッチな写真で他の誰かかオナニーするかと思うと凄く興奮してきました。
もうアソコはグショグショに濡れてるはずです。
夫はアソコが気持ちよくなるいつものローションをアソコに塗り始めました。
このローションを塗られるともう気持ちよくなって仕方ないのです。
夫はパンツの中に指を入れてアソコに塗っています。
もうわたしのアソコは濡れていましたのでもういやらしい音がします。
そしてそのままで放置プレイです。
夫はわたしをそのままにして何か別な事をし始めました。
もうわたしは恥ずかしい恰好のまま放置です。
目隠しをされてるので周りは見えません。
もうわたしは興奮の極致でもう何をされてもいい感じです。
人に見せたくもなりました。
「ねぇ・・誰かあたしのエッチな写真でオナニーするかなぁ・・ああん・・人に見られたい・・・」わたしはこんなことも口走りもうアソコはグショグショでした。
「ねぇ・・さわってぇ・・ビリビリしてぇ・・」ビリビリとはローターのことです。
わたしは夫にアソコをローターで攻められもう喘ぎっぱなしでした。
「ああん・・いい・・きもちいい・・もっとして・・はぁん・・だれかあたしでオナニーしてぇ・・・あたしでいってぇ・・」わたしは自分で何を言ってるのかわけがわかりません。
夫はテーブルに結んでる紐をほどき両手縛りはそのままですが、フェラさせました。
わたしは夢中で夫のペニスを舐めました。
縛られている両手を上に上げられフェラをします。
もうわたしはアソコに入れてもらいたくて仕方ありませんでした。
「ねえ?エッチしてるとこ人に見せたい?」夫がこう聞きます。
「う・うん・・みられたい・・」「じゃあいいんだね?」「うん・・いいよ・・」夫は本当に他の人に見せてるようです。
誰かもう一人いるような気配がするのです。
「ねぇ・・そこにだれかいるの・・?」わたしは聞きます。
「いたらどうする?」「いやん・・はずかしい・・だめぇ・・」「だっていいっていったろ・」「ねぇ・本当にいるのぉ・・だれがいるの・・」わたしはもう誰かに見られてる事が分かりました。
「ねえ・おまえのエッチな姿でオナニーしてるよ、ちんぽしごいてるよ。」「いやっーん・・やだぁ・・だめぇ・・・やめてぇ・・・」夫はまたアソコにローターをあてます。
わたしは気持ちいいのと人に見られてる恥ずかしさと頭がどうにかなりそうです。
「ねえ・・ここきもちいい・・?」夫が聞きます。
わたしはもうどうでもよくなりもうメチャクチャでした。
「ううん・・きもちいぃ・・あててぇ・・もっとつよくしてぇ・・」わたしは部屋にいる誰かにフェラしたくなりました。
「ねぇ・・そこにいるひと・・フェラしてあげる・・・」夫の仲間はすぐにわたしの口にペニスを入れてきました。
夫とはあきらかに違うペニスの大きさと形でした。
わたしはもの凄く興奮しました。
夫にローターでアソコを攻められ、他の男のペニスを咥える。
アダルトビデオのようなこの光景。
夫の仲間は奥さんオレいきそうだよ、どこに出して欲しいと言います。
わたしは興奮の極致ですので、「いいよ・・いって・・・すきなとこにだして・・・」夫の仲間はじゃあ口に出さしてと言います。
「ああん・・いいよぉ・・だしてぇ・・おくちにだしてぇ・・・いっぱいだしてぇ・・・」うっ!と声を上げわたしの口の中に精子が飛びます。
わたしはそれを受け止め口からダラリと吐き出しました。
夫はその後ペニスをアソコに挿入。
わたしはいきました。
またこんな体験してみたいと思っています。

若い嫁と野外で露出セックスに興奮してハマった夫婦の秘密の性体験

読了までの目安時間:約 4分

妻はまだ若く子供もまだいません。
SEXもよく楽しんでいます。
少し過激なことをしてみたいと言う話になって外でしてみようと言うことになりました。
車を走らせて山道に入って行きます。
夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。
何件か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。
あまりスカートを穿かない妻ですがこの日は外でするって目的もはっきりしていたので、やりやすようにスカートを穿いてもらってました。
下着は車の中で脱いでもらい外に出ます。
ドアの閉める音が大きく響きました。
今考えればこの音で近くの民家の人が様子を見に来たんじゃないかなんて思っています。
スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。
指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。
妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。
来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。
妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。
付き合い当初からくらべると多少垂れ気味にはなってきてますがまだまだ綺麗な方だと思っています。
そのおっぱいを晒し出したまま妻をしゃがませました。
下は砂利だったので立ち膝とかは出来なく、「うんこ座り」の体勢でした。
そのまま妻にフェラチオをさせます。
その時にメキッっと言う小枝でも踏んだような音が聞こえてきました。
最初は気のせいだと思い続けていたのですが音はまたなりました。
妻もそれに気づきフェラチオをやめようとしましたが頭を抑えて抜かせないようにしました。
風の音にしては不自然で何かに体重をかけて踏んだような音でした。
妻に、「覗かれてたらどうする?」と頭を抑えながら聞くと、「んうぅぁあぁ」と悲鳴ともなんともとれない声を出して前後の頭の動きを早めてきました。
妻にフェラチオをさせながら音のなった方を気にしてずっと見ていると確かに見えました。
暗くて年齢などわかるほどはっきり見えたわけではないですが人でした。
「覗かれてるよ」と言って妻の口から抜きました。
「うそ?」としゃがんだまま身を丸めた妻を立たせて後ろから抱きつき、Fカップのおっぱいをその覗きの方に向けました。
「覗かれてるよ。興奮するでしょ?」と耳元で言いながらまたクリトリスを弄ると妻は小さいな声を出しながら頷きました。
「もっと見せてあげようか?」と言って後ろから妻の片足を抱え上げました。
妻はその体勢で足を下ろそうと力を入れるわけでもなく首を出来る限り後ろに回してキスを求めてきました。
車に手を付かせて後ろから挿入しました。
覗きからどう見えてたのかわかりませんがこの時にはブラジャーも完全に外し、力強く腰を打ち付けるたびに妻のおっぱいは前後に揺れていたと思います。
自分自身あまりの興奮でいつもより持たず、すぐに妻の中に出してしまいました。
その後はよく考えると怖くなり逃げるように車に乗って帰りました。
妻は今マンションの非常階段の踊り場とかでしてみたい。
と言う様になりました。
実現できる日は遠くないと思っています。

真面目な妻が他人のオジサンに犯され淫らに変貌する秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 12分

真面目な妻が犯されて感じるところを見たくて見たくて仕方なかった私は、夜のバイト先(コンビニ関係の夜中の弁当屋さん)で出会った北野さん(52歳)の気の合う安心できるおじさんにお願いして、酔って帰ったふりをしている私を寝かしつけた後で、妻を犯してもらいことにした。勇気のいる判断であったが、何故か自分でも自分の行動が止められなかった。真面目な妻は、良き母でもあり近所でもう評判の良い妻である。体型はややぽっちゃり感も出てきた感はあるが、色白でなかなかのスタイルだと思う。決して嫌いではないが、根がまじめなので、36歳になった今でも決して他人とのセックスなんかは応じてもらえない状況であった。妻には、仕事先の方と飲んでいるので遅くなるとだけ伝えておいた。自宅に千鳥足で戻ったふりをしている私は、妻の前で激しく酔った振りをして、妻とおじさんに寝室に運んでもらい熟睡を演じた。おじさんも予定通り、すぐにおじゃましますと言って玄関に向ったが、妻が「すみませんでした。お茶でも・・・」と、うまく声を掛けてくれたので予想以上にうまくことが展開することとなった。リビングでお茶を飲み終えたおじさんが帰るふりをして、立ち上がり妻が近付いたその時である。おじさんは一気に妻に襲い掛かり、ソファーに押し倒したのである。中学2年生の息子が合宿でいない時を選んだので完璧であった。熟睡する私のいる家で、妻は抵抗むなしく徐々に脱がされ、いつしかおじさんの物に貫かれた妻は、初めのうちは顔色を変えながら必死で抵抗していたが、やはりそこは人妻である。やがて抵抗しても無駄だと悟ったのか、疲れたのか動きを止めたのである。隠れて様子を見ていた私は、もうあそこがこの段階でギンギンであった。そして何分かの間、挿入されていると、いつもの私との時のような気分になっていったのか、ついには「あ・あぁー」と、声を出し初め、やがては男の言いなりになっていったのである。この変貌には、本当に驚いた。男の「どうだい、気持ち言いかい」問いかけにも、男の目を見ながら「う・うん」とうなずき、徐々にいろいろな要求に答えていたのであった。彼の卑猥な言葉の要求にも素直に応えだし、ついには犯されている男の「気持ちいいかい」の問いかけに「は・はいイィーのぉ~」と、声を引きつらせながらも、腰を振り、顔つきはもう完全に入り込んでいた。そして、ついに妻は「あぁー、イィーも・もっとおまんこいっぱいしてェ~」と激しくしがみつき、絶叫しながら一回目の深いアクメに達するとともに、ぴくぴくと痙攣し、おじさんにしがみついたのである。自分の妻が他人におまんこをされているのを見ることが、これほどまでに深い興奮をあたえるものかと感心した。あれ以後、本当に妻も何か一線を超えたようで、目つきや仕草が微妙にかわってきたように感じる。私はあえて、知らぬ振りを演じ続けて、妻の様子を見ていた。妻は化粧も幾分濃くなったようで、そんな妻の変化が刺激にもなり、マンネリした夫婦関係が徐々に一皮むけていけそうな感じになってきた。おじさんもあのときの強烈な興奮が忘れられないようで、今度は自分の妻を同じようにやってもらえないかと、後日言ってきた。何回もしてきた妻の身体が、最近はやけに魅力的で、感じ方も激しくなり美味しく感じる。妻の反応も卑猥な言葉を出してくれる声も大きくなり、大胆にしがみつき、腰を振るようになった。おじさんは是非とももう一度させて欲しいと依頼してきたが今は断っている。妻は、時折物思いにふけっているようなことが多くなった。きっと、妻自身も気がついていないが、体があのときの興奮と刺激を求めているのであろう。夜の公園で浮浪者に犯されるように仕向けるなど、何か次の良い刺激策はないかと考えてしまう今日この頃である。妻が刺激の虜になってしまったら!と、不安はあるが……。3か月が過ぎたころ、私はあのときの興奮が忘れられず、とうとう次の行動を実際にやってしまった。妻は本当に普通の良き妻なのである。まじめな妻だけに、妻が自然な形でみだらに変貌していく姿が見たく、また、それを私に隠そうとする姿も見たくて、ついに実行に踏み切ったのであった。私は夜の営みのときに、犯される場面の設定をいろいろと吹き込みながら腰を振るようにした。妻が行く寸前には、わざと動きを止めて妻に「い・いかせてぇ~」とぜがませ、「知らない男にいっぱい犯して欲しいの!」「おまんこ いっぱいして欲しいの」と、何度も言わせるようにした。そんな自分の言葉に興奮を覚えてか、妻のしぐさも本心で「犯して欲しいの~」と、言っているように感じられるようになってきた。私は、「公園で知らない男に妻が犯される場面」にあこがれていましたので、徐々に妻にそのような場面をイメージさせるように仕向けた。最近では、公園で見知らぬ浮浪者風の男に犯される間面などを語りながら腰を振り、「アァー浮浪者に犯されたいの。おまんこされたいの!」と言うまでになってくれてた。もちろん普段の妻は今まで通りです。息子の世話も一生懸命で、本当に真面目な良妻賢母である。ただ、夜の営みのときだけは、徐々に目つきが変わっていき、興奮しだすと「犯され願望」のようなものが自然と出るようになってきていたのである。家庭は決して壊したくないし、大事な息子に悪影響も与えたくはない。実行は、息子がいない日(部活動での泊まりの遠征試合が時々入る)を選んで実行した。もちろん妻にも実行の事実は伝えてありません。「息子がいない今度の週末、たまには外で食事もしよう」と誘ったのである。食事のとき、私は注文した度数の高いワインを妻に何度もすすめた。飲みやすいので本人は気がついていませんが、かなりの量を飲んでくれた。そして、予定の公園についたのは夜の9時40分ごろであったと思う。先日、妻を犯してくれたおじさんとは、友人2人を連れてきており、バッチリ打ち合わせ済である。うまくやれそうな浮浪者に声をかけ、「きれいな女を抱かせてやるから」とうまく準備をしてくれているはずである。食事のときに入った、友人からの指示通り、「少し公園で酔いを醒ましていこう」と自動販売機のジュースを2本買って、私たちは公園左奥のベンチに腰掛けた。妻はほろ酔い気分なのかご機嫌です。ジュースを飲んでいる妻の肩を抱き寄せ、私は妻の胸にそっと手をやりました。「え・えーどうしたのよぉー」と驚いた妻でしたが、さほどの抵抗はしなかった。「こんな時間なら誰もいないから……」とささやきながら胸のホックをはずし始めた。「もうー」といいながらも。妻は抵抗しなかった。私は一気に胸に手を差し入れもみ始め
るとともに、右手で妻を抱き寄せるように寝かせるような姿勢に変えながら、左手を胸から抜き出しスカートのすそにも手を差し入れた。「もう、ダメェー」とは言うものの。私の「少しだけ」の言葉に足を緩めた。私は一気に下着の隙間から手を差し入れあそこ触ってみました。ほんのり濡れていた。いつものようにクリトリスに集中していると、やがて妻の口から「あ・あぁー」と、何ともいえない吐息が漏れ始めた。私は激しくこすり上げ、妻が「はぁ・はぁ・はぁー」と一定の興奮ラインを超えるところまで導き、「気持ちいいといってごらん」と言うと妻は抵抗なく「あぁー・いぃー」となまめかしく言った。私は妻の下着を抜き取った。いつものようにひざの上にまたがせましたが、方向はいつもとは逆にとった。スカートを捲り上げノーパンの太ももを大きく外に開かせるかたちである。「いやぁー。見えちゃうじゃない!」「まさか、こんな夜に誰もいるわけないじゃないか」の私の言葉に、納得したのかそのままの体勢でもたれてきた。私は、大きく開かれたおまんこを後ろからこすり上げ、クリトリスを集中的に攻め続けた。妻は「あぁー」と大きく声を出した。腰をゆすっています。「もっとして!は?」と言うと「あぁーいいの!もっとしてぇー」と完全にいつものテンションである。「犯して欲しいは?」の言葉につられ「い・いっぱいしてぇー」「おまんこいっぱい犯してー」と連呼した。そのタイミングを見て私は言いました。「ほら前の木陰で誰かが見ているみたいだよ」「もっと見せてあげないと」の言葉に「え・えぇー、うそぉ~」とは言うものの、体は私の攻めに腰を前後させた。妻の動きが激しくなったとき「さあ、犯して下さい!は?」と追い込むと妻は大きな声で「犯してぇーおまんこ犯してぇー」と声を張り上げたのである。私は興奮した。たぶん妻は、異様な興奮の中で自宅と外との判断基準をなくし、ただただ興奮の中で思わず飛び出した歓喜の声だったのであろう。妻は首を震わせている。そのときである。茂みの中から男性が出てきた。薄暗い明かりの中でも、その男性が浮浪者であること。また異様にそそり立った前を出しているのが見えた。「妻にほら浮浪者が来たよ!」と伝えても「え・え~」と言うだけで、状況はよく理解できていない様子である。一段と右手のこすりを強めながら、「さあ、入れてくださいは?」と言うと、なんとなくわかっているのか「いれてぇ、あぁー気持ちいいのぉ~いれてぇー」と言いながら一段と激しく腰を降り始めた。そのときついに浮浪者の男性は挿入しようと妻の腰に手をあてがいに来た。私は妻が状況に気づき暴れないようにしっかり後ろから抱きかかえて腰を突き出させるように足を開かせた。男性は自分の腰を下げながら妻を引き寄せ一気に貫いたようである。「あ・あぁー」大きな妻の声が出たが、次の瞬間、男性が妻を引き寄せると、誰だか妻はわかっているのかどうか、男性にしがみついていきた。お尻は私のひざの上ですが、妻が抱きついた状態で男性が妻に覆いかぶさるような体勢で腰を降り始めたので、私は大変でした。二人を抱きかかえるような状態である。しかし、とにかく妻の激しいしがみつきようと「はぁ・はぁー・ぁー、はぁーぅー」と言う、奥から奥から搾り出すような声と、それに続く「いぃーおまんこいぃー、も・もっとあぁーおまんこいぃー、あ・あぁー」の、歓喜の「おまんこ」連呼発言に私の興奮は限界を超えていた。時折獣のような「うぉー」いうような絞り出すような声も出した。多分木陰で見ていた友人も最高の興奮状況にあったと思いう。やがて男性が限界に達したのか「うぅー」と言いながら小刻みに震わせながら腰を沈めてきた。そう、中出しである。妻は「あ・あぁー、も・もっとぉーい、いくー」と言いながらもほぼ同時に達したようで、小刻みに激しい痙攣を繰り返し始めた。振るえる妻をよそ目にいつしか男は消え去った。しばらくして妻に「よかったかい」と聞くと、恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、素直に「う・うん」と応えて抱きついてくれた。なんとなく犯されていたことは分かっていたよですが、アルコールと快楽と興奮がその状況を超えていたようである。5日ほどして、夕食後にくつろいでいる妻に「また、公園に行こうな」と言うと、しばらくは黙っていたが、顔を赤らめながらも恥ずかしそうに「う・うん。あなたがいいなら・・・」と下を見ながら小さくうなずいたときのしぐさと妻の変貌に、私は底知れぬ喜びと不安の入り交ざった異常な興奮を感じたのである。

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