告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

マンネリな嫁のバイブオナニーの淫らな姿を覗いた夫は夫婦セックスで顔射!

読了までの目安時間:約 8分

ちょっと長くなりますが、うちの嫁の話(昨晩)です。
うちの嫁は小柄(148cm)で童顔ないわゆるロリ系なんですが、結婚3年目で夜の生活がマンネリ化していました。
嫁は、「電気はつけない」「ベット以外でやらない」「正常位以外でやらない」と注文が多く、お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。
そこへ私の一ヵ月長期出張が入りました。
当初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく、TV電話つきの携帯を買わされ毎晩TV電話攻勢に晒されました。
出張中、一日だけ本社に戻る日があり嫁には内緒で会社帰りにコッソリ家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。
しばらくして嫁(私と同じ会社で働いている)が帰宅。
驚かそうと押し入れの中に隠れていました。
嫁は買い物袋をドカッとテーブルに乗せるとソファーに深々と体を沈めました。
隙間から覗いていた私は「よし、そろそろ」と出ようか、と思った瞬間、嫁がカーテンを締めはじめました。
そして寝室の方に行きガサガサとやった後、なんとバイブ持参で戻ってきたのです! 嫁はそそくさと下半身丸出しになると最初は手でクリトリス辺りをいじりはじめました。
「ハッ、ハッ」 と短く声が漏れてきます。
しかしあの嫁が電気付けっ放しでオナニーなんて・・・と最初は信じられませんでした。
嫁はしばらくクリをいじった後、今度はバイブをおもむろにマンコに突き立てました。
しかもグボグボと物凄い早さで出し入れしています。
おまけに「ヒロちゃん、ヒロちゃん」と俺の名前を呼んでいる嫁の姿に私はギンギンに勃起しました。
そして嫁はソファーの上でバックスタイルになると後ろからガンガン突いています。
あー、出たいなーと思っていた矢先、妻が、 「ヒロちゃん、今日ゴム付けてないでしょ?」 と言いだしました。
一瞬、あっけにとられた私はまたもやしばらく様子を観る事にしました。
嫁は「だめだよぉ、赤ちゃん出来ちゃうよぉ」「あっ、中に出すのはやめてぇ」と艶めかしい声を出しています。
なんだこりゃ!いつもはマグロであえぎ声もロクに上げない嫁がしゃべりまくってます。
「あっ、ダメ、ほんとに、あっ、あっ、出しちゃだめぇーっ」 嫁はひくひくと体を震わせながら、今度は、「あっ、欲しい、ヒロちゃんの、赤ちゃん、あっ、イク、イクぅ!」 大きくビクーンと体を仰け反らせて嫁はイッたようです。
バイブをマンコから抜くと、ティッシュで掃除しながらハァーッと大きいため息をつきました。
なんつーか・・・居たたまれない気持ちになった私は嫁が風呂に入っている隙に(この後、すぐシャワー浴びにいった)出張先に帰りました。
そして昨日、出張から帰宅した私は「お帰りなさい」と出迎えた嫁を居間につれていきカーテンを閉めると、 「浮気してないかチェックしてやる」 と言って襲い掛かりました。
「浮気なんかしてない!」と言う嫁に、「確かめるから尻を出せ!」と荒っぽく迫りました。
いつもと違う態度に嫁は戸惑いながらも必死に抵抗。
私はスカートとショーツを無理矢理はぎ取るとソファーに嫁を押しやりました。
「やだ・・・やめてよ・・・」 ちょっと泣きそうな嫁の声に良心の呵責が起きましたがそのまま続行。
私は嫁のマンコを手でまさぐり、クリトリスに吸い付きました。
「あっ、汚いから!だめ!」 嫁は逃げようとしますが、強引に押さえ込みます。
そして指をずぶっと挿入して、「・・・なんだ?ちょっと変だな・・・」と言いました。
嫁のアソコはすでにグジュグジュになっていて、私の指は汁まみれです。
しばらく指を嫁の体内でグルグルかき回し、「少し、違う感じがするな・・・本当に浮気したのか?!」と問い詰めると、「うっ」言葉につまり、「ち、違う・・・ヒロちゃんだけだよ」と答えました。
「じゃあ、入れて確かめてやる」そう言うと嫁を四つんばいにしてギンギンになった私のモノを嫁に突っ込みました。
「!!!」 嫁は言葉もなく、ただ私に体を任せています。
もう中はヌルヌルすぎて刺激がちょっと少ない?と感じる程でしたが、TV画面に映った嫁の顔は目は虚ろで、だらしなく口を半開きにして快感に身をまかす・・・といった感じでした。
バックの体勢から嫁の上着とブラを脱がせ、私も素裸になり嫁の上にのしかかします。
「本当に浮気してない・・・何してもいいから信じて」 と言う嫁に、 「わかってるよ、疑って悪かった」とあやまると、「アタシも正直疑ってたけど、大丈夫だってわかった」 と一応和解?して、今度は正常位になりました。
正常位にかわってほどなく、「あっ、ダメかも・・・イッちゃう、アタシイッちゃう」と言って最後は私の腕の中でビクーンと跳ねました。
嫁はしばらく余韻に浸ってから、「今日は久しぶりだし、凄かった」と言ってから、「ヒロちゃんもちゃんとイッてね?」と言うので、 「じゃ飲んでくれる?」と言うと、「えーっ・・・いいよ」となんと今まで絶対NOだったザーメン飲みをあっさりOK。
いつもは「飲んで」「やだ」「じゃ、中に出しちゃうよ」「うん、いいよ」 という流れで中に出すのが普通だったのですが、ここで私は究極の選択に晒されました。
口に出して飲んでもらうか、中に出すか。
やばい、これはやばい!迷う!と思いつつもフィニッシュの時が迫っていました。
そうだ!私は「半分中に出して半分飲んでもらえばいいんだ!」と閃きました! 「よし、イクぞ・・・口開けて・・・」 嫁は目を閉じて口を開きました。
私の玉の方から何かが上がってきます。
「イクぞ!」私がドンと嫁の奥深くに腰を突き入れた瞬間、先端からビュッとザーメン出るのがわかりました。
そして素早く引き抜き、口にもって行こうとした瞬間、「あ、やべっ!」制御不能のモノから嫁の顔に向かってザーメンが飛び散りました。
「きゃあ?!」嫁は目をつぶったまま動けません。
こうなりゃ自棄だ!私は嫁の顔にザーメンをぶちまけ続け、さらにサオを嫁の口に押し込みました。
うわ・・・絶対やばいこれ、おわった俺。
そう思いつつ嫁の口内で最後の放出を終えてサオを抜こうかとおもった時、なんと嫁がレロレロと残り汁を舐め取って掃除しているではありませんか! 嫁は残り汁を舐め尽くすと、「えーっ・・・何これぇ?」と顔に付着したザーメンを触っています。
「んーもうっ!」嫁はプーッとしながらも「気持ち良かった?」と機嫌は悪くない様子。
何ていうかとりあえず、助かったみたいです。
その後、絡まりながらグダグダしていると「赤ちゃん欲しいなぁ」と嫁。
結果、昨晩は深夜に再戦して今度は完全中出しを敢行。
疲れはてて本日は二人して休みました。
絶対に会社で「出張帰りでやりまくって休んだ」って言われてそう・・・ まぁそのとおりなんですが。

熟年夫婦とのスワッピングに乱交セックスで淫らに喘いだ妻の情事

読了までの目安時間:約 15分

私達夫婦も初めての夫婦交換を経験しました。
はっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。
私としては何度も妻に求めていたのですが仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。
私も妻も同じ年齢で今年43歳になります。
結婚して20年をまわっていまして息子も高校3年生になります。
私は単なるサラリーマンですが妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。
今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。
そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。
妻が雇った中では珍しく男性でしたので当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。
妻は一切、お酒がダメな女性ですので専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。
この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。
しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので口に出す事はありませんでした。
そんな中での今回のスワッピング計画は半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか。」と承諾してくれました。
そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトをとりました。
私達夫婦にしてみれば未経験のことですからお相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。
何組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。
ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。
私の気を留めた職業とはご夫婦共に教師だというのです。
旦那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。
小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで熟女好みの私敵にはビンゴといった年齢だし職業が教師というのにもはまりました。
小林さん夫婦の旦那さんとのメールのやり取りはトントン拍子に進み日取りも場所も決定した時に私は小林さんに一つだけお願い事をしたのです。
そのお願い事というのは先ほど紹介したS君も交えたいという事でした。
即ち、妻のお相手は小林さんは勿論の事、S君も含めた3Pをこの目で見たいという願望を伝えたのです。
小林さんからオーケーのお言葉を頂戴した私は妻には内緒でS君を飲みに誘い計画のすべてを打ち明けました。
S君は「僕としてはユキノさん(妻の名前)とエッチさせてもらえるのなら喜んでお受けしますけどユキノさんは許してくれるのでしょうか?」と妻を気にしていました。
私と小林さんが計画した内容は夫婦交換を承諾した妻だから小林さんとの行為の最中に飛び入りの形でS君が乱入するという妻には極秘での計画だとのことをS君に伝えました。
それでも妻のことを気にするS君でしたが最後には承諾してもらいました。
そして小林さんご夫婦と約束した当日を迎えました。
この日は日曜日で妻は仕事を終えて帰宅するやシャワーを浴びて化粧を直していました。
化粧をして身に着ける下着は私には見せないままに服を着こなし、説明を受けていた小林さん宅に向かいました。
車内での妻は「緊張する」とか「なんだか怖い」とかと言っていましたが私にはドキドキした心境の中にもワクワクしているといった素振りも感じ取れました。
1時間ほどで小林さんの家に到着して玄関のチャイムを押しました。
出迎えてくれた奥様は、やはり教師といった雰囲気そのもので品高いイメージの方でした。
小林さんのお宅に上がると、これまた品のある紳士といった小林さんがソファーの横で立ち上がって会釈してくれての出向かえでした。
部屋の中の雰囲気も教師の家という雰囲気が溢れていました。
私と妻もソファーに腰掛けさせて戴いて何気ない雑談を交わしました。
この時に初めて知らされたのですが小林さんご夫婦は奥様が不妊症というか何らかの理由で子供を出産することは諦めているとのことでした。
それからは小林さんご夫婦が過去に経験したスワップの体験談を聞かせていただきました。
その話題の内容が私達夫婦には余りにも刺激が強く、とても共に教師を務めるご夫婦からは想像を絶する内容でした。
その後、催眠術のように私達夫婦も小林さんご夫婦の術中にはまったかのように場の雰囲気が淫らに変わっていきました。
しばらくして3人掛けのソファーが向かい合わせに配置してあり私と妻の座っていたソファーの側に奥様が移動してきました。
私を妻と奥様で挟む形で奥様は私の横に座り体を寄せて腕を組んできました。
「今夜は宜しくお願いしますね。」と私に告げた後に「大事なご主人様をお借りしますね。」と妻にも丁寧な口調で切り出しました。
そして奥様は私の片腕を取りご自分の胸に私の手のひらをあてがったのです。
思わず私は妻の目の前で奥様の胸を洋服の上からですが緊張しながら揉み始めました。
妻に目をやると見てみぬ素振りで俯いていたところに小林さんが立ち上がり妻の肩を抱き寄せて向かい側のソファーに導いていました。
これで向かい合わせのソファーに互いにパートナーを変える形が出来上がりました。
奥様は私の股間部を弄り始めて「あら、もしかして起ってる?」と言ってきました。
この時の私は確かに不覚にも既に起ってしまっていました。
その奥様の言葉を聞いて負けじと覚悟を決めたのか妻も小林さんの求めるキスに応じ始めたのです。
そのキスは唇と唇が触れる程度のキスから小林さんのリードか次第に深く舌を絡めるキスに変わっていきました。
私も奥様とディープキスをしながら妻と小林さんの経緯を横目で伺っていました。
小林さんは妻の羽織っていた薄手のジャケットを脱がすとキャミソール姿になった妻の胸を強弱をつけながら揉んでいました。
そのキャミソールを捲り上げ露出された妻のブラジャーは私が見た事も無い真新しい黒字に花柄がデザインされている物でした。
きっとこの日の為に新調したのだろうとおもいました。
小林さんは器用な手つきで妻の胸を揉んだりしながらもスカートの裾を捲り上げていきました。
やがてスカートの奥からこれまたお揃いの柄のパンティーが覗き見えました。
同時に口は小林さんのキスで塞がれてはいましたが切なそうな妻の吐息も聞こえていました。
妻が着ていた服装を淫らにされてしまっただけで私の股間はパンパンになっていました。
その私のイチモツを奥様はベルトを緩め、ファスナーを開けて握り出すかのようにして妻に「奥さん、見てちょうだい。旦那さんが大変なことになっていますよ。」と挑発したのです。
続けて奥様は「奥さん、申し訳ありませんが旦那さんのコレをいただいちゃうわね。」と言ったかと思うと妻の目の前で咥え始めました。
その瞬間を妻も目の当たりにしたせいか妻も小林さんの股間に手を伸ばし始めていました。
小林さんは自らズボンとパンツを下ろすと妻の頭を押さえつけるように妻の顔を股間部に当てたのです。
妻もその行為に服従するかのように大きく口を開いてパクリと咥えていました。
初めて見る妻の他人棒へのフェラでした。
すると小林さんは妻のフェラを受けながらテーブルの上に置いてあった携帯電話を手に取ったのです。
これは打ち合わせ済みの合図でした。
奥様もその小林さんの行動に合わせるかのように私に「別の部屋に移動しましょうか?」と言ってきました。
私と奥様は隣りの和室に移動するために戸を開けるとそこには布団が敷かれていました。
一旦、戸を閉めて妻と小林さんからは仕切りを設けました。
妻は私が視界から消えたことでオープンになったのか声を上げながら小林さんの愛撫を受けているようでした。
和室との境の襖の戸を閉めた私と奥さんは一旦、行動を中断してリビングの2人の様子を耳を済ませて伺うことにしたのです。
その理由は簡単です。
先ほどの小林さんが取った携帯電話でS君を呼び出すタイミングのワンコールだったのです。
数分後に階段を下りてくる足音が聞こえました。
小林さんは大きめの声で「奥さん、実は今日もう一人お客さんを呼んでいるんですよ。もう直ぐ来ますからね。」と妻に言っていました。
「えー、本当ですか?聞いていませんでしたけど。」妻は明らかに動揺した様子の声で返していました。
それもつかの間でした。
リビングの扉が開く音がしたのでした。
同時に妻は「うそっ!えーホントにー!信じられない!」と驚愕の声を上げていました。
S君が登場した様子でした。
「さあ、奥さんのお知り合い様を仲間に入れてあげましょう。とりあえず、奥さんの体を披露してあげましょうね。」と小林さんが妻の下着を剥ぎ取っているようでした。
妻は「お願い、見ないで!恥ずかしい!ダメダメ・・・ちょっとウソでしょ!あーダメ!」とうろたえている様子が感じられました。
私はこっそり襖の戸を少しだけ開けて様子を覗きました。
小林さんに背後から羽交い絞めのように抱えられている妻の胸が露わに晒されていてパンティーに小林さんの手がかかっているところでした。
足をバタつかせて膝を閉じようとする妻に小林さんは「奥さん、いいじゃないですか。お知り合い様に奥さんの恥ずかしい格好を見せてあげましょうよ。」と言いながら腕力をきかせて妻のパンティーを強引に下ろしていました。
そして遂に妻の抵抗も空しく、とうとう妻の全裸の姿が元雇っていた若者の前に晒されたのです。
小林さんの行動はとても教壇に立つ立場の方の行動とは懸け離れていました。
しかし、そんなことよりも私は遂に念願が叶った思いで興奮も極限状態でした。
S君は厭らしい言い方で「ユキノさんって意外に毛深かったんですね。でも、とっても綺麗ですよ。僕のも舐めてくれませんか?」と下半身を妻に晒し出しました。
「お願い、見ないで。恥ずかしいから見ないで。」と妻は必至に足を閉じようとする仕草を続けていました。
ここで小林さんの奥様が襖の戸を開けて「さあ、みんなで楽しみましょうか?」と乱交ムードが広がったのでした。
小林さんに羽交い絞めにされていた全裸の妻のもとへ再び戻りました。
S君は自分の下半身のモノを妻の口元に押し付けていましたが妻は顔を背けて拒んでいました。
仕方なく諦めたS君は股間を閉じていた妻の両足を広げ始めました。
しかし、ここでも妻の抵抗はかなりのものでした。
「お願い、やめて。・・・お願い・・・恥ずかしいから・・・もうやめて。」と泣きそうな声で妻が訴えていました。
それでもS君は強引に妻の足を開こうと必至でした。
そのS君の行動を手助けするかのように小林さんは羽交い絞めをしている妻の腿の裏に手を掛けて妻を【M字】の形にしたのです。
これで完全に妻の恥ずかしい『オ○ンコ』がS君の目の前に晒されたのでした。
必至に抵抗する妻でしたが小林さんの力には適わないようで結局、その妻のオ○ンコをS君に広げられる有様となってしまいました。
「もうイヤァーッ!お願いやめてーっ!」と叫ぶ妻を無視するかのようにS君はその穴を広げただけではなく舌を伸ばしたのでした。
ぺチャぺチャと音を立てながら舐め回すS君に私は少し嫉妬感も感じましたが次第に喘ぐ声をあげる妻がとても刺激的でした。
そんな妻に刺激を受けていた私の股間に奥様が再び口を当ててきました。
こちらもチュポチュポと音を立てながらの奥様のフェラが始まりました。
私は奥様のフェラを受けながら身に着けている服を脱がせ奥様をブラジャーとパンティーの下着姿にしました。
さすがに教師といった感じで奥様の下着はレース混じりの白の下着でした。
私も下半身だけではなく上半身も着ていたものを脱ぎ捨てて裸になって奥様のフェラを堪能したのです。
そして奥様のブラもパンティーも一気に剥ぎ取り熟女の全裸が私の視界に広がりました。
決して体系は褒められませんでしたけど色白で中年の女性を物語るその奥様の体は私には十分過ぎるほどの裸体でした。
少し垂れたオッパイはとても柔らかく少し肉付きのかかったお腹は抱き応えがありそうでした。
私は奥様の攻撃に圧倒されるかのように床に押し倒されて気が付けば『69』の形で奥様のオ○ンコを舐めていました。
奥様も私の体の上になり指をケツの穴に差し込みながら我武者羅にチ○ポをしゃぶってくれていました。
時より奥様は手で私のチ○ポを握っては上下に激しく擦り口と手の両方で攻められ私は限界を迎えてしまいました。
そして腰を浮かせて一気に奥様の口の中に放出してしまったのです。
奥様は手で搾り出すように私の精液を口の中に受け留めてくれたのです。
「ふーうぅ。」とため息のような安堵感を感じた私はソファーの方に視線を向けると四つんばいになっている妻のオ○ンコを小林さんが背後から舐めて喘ぎながらもS君のチ○ポを咥えている妻がいました。
先ほどまでは嫌がっていた妻もとうとうS君のモノをしゃぶっていたのです。
この時の私はハッキリ言って奥様よりも妻の行動のほうが気になってしまっていました。
そのつかの間に小林さんは遂に妻の股間目がけて大きくなったモノを挿入し始めました。
その瞬間に妻の「あ~あん。・・・はぁ~・・・あぁ~っ」と押し殺していた声が一気に吐き出されたのです。
「ユキノさん、どうですか?感じますか?」と小林さんの問いかけに「あぁ~ん、カンジルゥーッ!・・・気持ちいいーっ!」と切なそうに答えていました。
「旦那さんが見ていますよ。」と意地悪な言葉をかけると「あなたぁ~見てるぅ~?気持ちいい~。S君のチ○ポも美味しいわよぉ~・・・あぁ~ん、ダメェ~ッ・・・もう逝きそう~。」と激しい小林さんの攻めが妻を変貌させていました。
そして体を入れ替えて妻を仰向けにした小林さんも激しい腰の動きとともに妻のお腹の上に精子を吐き出したのでした。
妻も荒い息遣いで大きく呼吸していました。
その後小林さんは奥様と私に「次はこちらの3人で楽しみましょうか?」と私達に声を掛けて隣りの和室に誘ったのでした。
その誘いに従うかのように私も奥様も裸のまま移動して襖の戸を閉め切ったのでした。
私も小林さんも一戦を終えたばかりでしたので休憩を兼ねてこれから始まるであろうS君の行動を探るといった場面を演出したのでした。

ミニスカートの妻が露出で視姦に興奮して大量マン汁垂らして夫婦SEX体験

読了までの目安時間:約 16分

はじめまして。
地方都市に住む会社員35歳です。
妻33歳とは職場結婚で4年目。
子供はいません。
結婚当初の私の願望は、妻の「露出」でした。
妻物語や露出系のサイトをのぞいては1人で興奮していましたが、実現には踏み切れませんでした。
妻はいわゆる総合職で勝ち気なタイプ。
願望を伝えることはありませんでしたが、おそらく抵抗すると思っていました。
ところが、結婚して約1年後。
思いがけずチャンスがめぐってきました。
近くの大都市への1泊旅行の時でした。
私たちの職場は休日が不規則で、互いに忙しいこともあり、2人で出かけられるのは月に1度あるかないか。
妻は久々のデートに上機嫌でした。
イタリア料理のランチを食べながら、私は妻に何気なく話を持ちかけました。
「久々にお前のミニスカート姿が見たいなあ。まだ30歳なんだし、きれいな脚をいつも隠してるのはもったいないよ」妻は身長165センチ。
モデルみたいな細さではありませんが、学生時代に運動で鍛えた引き締まった体型です。
でも、職場ではパンツスーツばかり。
20代後半からはプライベートでもスカートをはくことはありませんでした。
私の突然の提案に、妻は意外にも「そうねえ。たまにはミニスカートもスカートいいかも…」と、まんざらでもない様子。
私はすかさず畳み掛けました。
「絶対似合うって!俺が金払うから、今から買いに行こうよ」ワインを飲んだほろ酔い気分も手伝ってか、妻は「そう?じゃあ探してみようか」と受け入れてくれました。
デパートに買い物へ。
私としては若い女の子みたいなマイクロミニを選びたかったのですが、妻はさすがに「それは無理」。
大人向けファッションのフロアを見て回りましたが、ミニスカートは見つからず、あきらめかけていました。
ところが、ある高級ブランド店の前を通りがかった時、ショーウインドーでミニスカートを着たマネキンを見つけたのです。
「あれ、いいじゃん!」と私。
妻も「あれなら大人っぽくていいかも。でも、高いんじゃない?」と興味を示しました。
「たまにはプレゼントするよ」と妻を説き伏せ店内へ。
店が込み合っていたせいもあり、店長らしき男性店員が接客してくれ、マネキンと同じミニスカートを出してくれました。
試着してみると、妻は太ももがかなり露出して「丈が短すぎるわ」と恥ずかしそうな様子。
そこで、男性店員が「これならいかがでしょう?」と少し長めのミニスカートを持ってきました。
太ももをあらわにした妻と、結構ハンサムな男性店員。
私は少し離れて2人のやり取りを見ているだけで興奮してきました。
妻は再び試着。
今度はひざ上10センチ程度ですが、脚にぴったりフィットして、前に入ったスリットが何よりセクシー!店員も「スタイルのよさが強調されて、とてもお似合いです」と盛んに持ち上げてくれ、妻もその気になったようです。
高い買い物ですが、チャンスを逃すわけにはいきません。
そのまま着て帰ることにして、店を出ました。
妻は店を出てすぐトイレへ。
戻ってきた妻を見て、私はさらに興奮させられました。
店では気づかなかったのですが、スリットは股の付け根近くまで深く切れ込んでいて、両太ももの内側が丸見えなのです。
そして何より興奮させられたのが妻の表情。
恥ずかしそうにもじもじして、耳は真っ赤に染まっていました。
「ちょっと大胆すぎないかな」と不安そうな妻。
私は平静を装って「すごく似合う。惚れ直したよ。ここなら知ってる人もいないし、少し歩こう」と街に連れ出しました。
街を歩くと、たくさんの男性たちがすれちがう妻の脚に目を向けてくれました。
妻は口には出しませんが、ますます恥ずかしそうな表情。
私はわざと妻から遅れて歩き、妻と周囲の反応を観察しました。
男性だけでなく、女性も妻の脚が気になる様子。
1度すれちがった後、Uターンしてまた妻を見に来る男性もいました。
遅れて歩く私に、妻は「ちょっとお、ちゃんと歩いてよお」と紅潮した顔で文句を言いました。
妻も脚に視線を感じて、不安だったのでしょう。
私が追いつくと珍しく腕を組んできました。
あえてミニスカートの話題には触れず、普通に世間話をしながら歩きましたが、妻の息遣いが少し荒いのに気づきました。
妻が興奮している。
私は確信めいたものを感じました。
妻を新しいに性癖に目覚めさせる機会がついに巡ってきたのです。
これはいける。
私は興奮する気持ちを抑えながら、次の計画を頭の中で練り始めました。
実行したのは、その日の夜でした。
思いがけず実現した妻のミニスカート姿。
1時間くらい街を歩いたでしょうか。
すれ違う男性たちの視線や妻の恥らう表情に私は大興奮でしたが、そのうち妻が「疲れた」と言い始めました。
機嫌を損ねるといけないので、予約していたシティホテルにチェックインし、しばらく休憩することにしました。
部屋に入ると、妻は何度も鏡を見て、ミニスカートのすそや深く切れ込んだスリットを盛んに気にしています。
妻がいつ「もう着替える」と言い出さないか、私は気が気でなりません。
私は「晩飯、何食べる?」などと、わざと話題をそらし、妻が心変わりしないよう気を配りました。
それにしても、普段の妻からは想像もつかないような大胆な格好でした。
ひざ上10センチから脚がむき出しになり、フロントスリットの間からは両太ももの内側がまぶしく露出しています。
夏が近かったので、生脚にヒールの高いサンダル履き。
若い女の子とは違う大人の色気がムンムンと漂っていました。
さらに驚いたのは、妻がソファに座った時でした。
スリットの間から白いパンティーが丸見えだったのです。
しかも、そのパンティーは透け透けのレースで、陰毛まではっきり確認できました。
男性の多い職場で女っぽさを極力隠して仕事をしている反動でしょうか。
妻は下着だけはセクシーなものを好みます。
パンツスーツばかり着ているので、パンティーラインを気にして、いつもTバック。
外国製の結構大胆な下着を通信販売で買って身に着けるのを、ひそかなおしゃれとして楽しんでいるようです。
この日はその中でも特に露出度の高い「勝負下着」だったのです。
私の興奮した目つきに気づいたのか、妻はすくっと立ち上がり、再び鏡の前に向かいました。
「やっぱり脚を出しすぎかな」と妻。
私は慌てましたが、極力平静を装って、妻に近づきました。
必死の演技です。
「うーん…言われてみればそんな気もするけど、やっぱり高級ブランドだけあって、大人っぽくてカッコいい。街でもみんな振り返ってたじゃん。こんな女と一緒に歩けて俺は幸せだと思ったよ!」私は妻をいきなり抱き寄せ、強引に唇を奪いました。
妻は一瞬、身を硬くしましたが、素直に受け入れ、うれしそうに舌を絡めてきました。
普段はあまりない反応です。
私は右手で妻のヒップをそっと愛撫した後、太ももの内側に手を差し入れました。
深いスリットのおかげで、自由に上下に撫で回すことができました。
そして妻のパンティーに指が触れた時、私はその感触に驚かされました。
パンティーの上からでもはっきりわかるほど、妻の秘部がぐっしょり濡れていたのです。
ためらいがちな言葉とは裏腹に、妻がミニスカートをはいたことで興奮していることを確信しました。
私はそのまま妻を押し倒したい気持ちを抑え、「そろそろ晩飯にしようか」と体を離しました。
妻は「そうか、もうそんな時間なのね」と相槌をうちましたが、明らかに物足りなさそうな表情。
興奮はさらに高まったと思いました。
街を歩きながら考えた夜の計画もうまくいきそうな気配です。
私は期待と興奮に胸を高鳴らして、妻を夕食に連れ出しました。
もちろん、ミニスカートのままです。
「計画」といっても、それほど過激なことを考えていたわけではありません。
要するに、食事しながら、周囲の男性客に妻の大胆なミニスカート姿をさらしたかったのですが、食事に行った中華料理店では個室に案内され、計画は失敗に終わりました。
作戦変更です。
ホテルに戻り、私は「ちょっと飲もうか」と妻をバーに連れ出しました。
案内されたのは2人掛けのソファー席。
理想的でした。
ホテルのバーだけあって、ボーイは私たちの正面にしゃがみこんで、オーダーを聞きました。
ただ、さすがに教育が行き届いていて、妻の脚を盗み見するようなことはしません。
私はちょっと拍子抜けしましたが、妻は気になっていたようです。
私に「ハンカチ持ってない?」と聞いていました。
ひざ掛けに使うつもりだと分かりました。
でも、ホテルの中だったので、2人とも手ぶら。
私はわざと頓珍漢な受け答えをして話をそらしました。
結局、妻はあきらめたようで、太ももをあらわにしたまま、2人でグラスを傾けました。
2杯目を注文した後、中年の男性客2人が店に入ってきました。
出張で来たサラリーマンみたいな雰囲気でした。
どこに案内されるか、気になって見ていたら、私たちと通路を挟んで向かい合わせの席に座りました。
やった、チャンス到来。
私は妻に気づかれないように男性2人の様子をちらちらと観察しました。
1人が私たちの正面の2人掛け、もう1人は真後ろを向いて座り、2人で何やら話し込んでいます。
正面の男性は着席して間もなく、妻に気づいた様子です。
ちらりちらりといやらしそうな視線を向けてきます。
私も男性と目を合わせないように気をつけました。
そのうち男性2人が顔を近づけて何やらヒソヒソ話をし始め、真後ろを向いていた男性も正面の席に移りました。
完全に私たちと向き合った形です。
ヒソヒソ話の内容は妻の話題に間違いありませんでした。
妻が視姦されている!私は再び興奮で鼓動が早まりました。
妻も中年男性がカップルみたいに隣り合って座る不自然な光景に気づき、急にそわそわし始めました。
私はわざと「トイレに行ってくる」と席を立ち、妻を1人にさせました。
男性たちに私に遠慮なく、妻を見てもらいたかったからです。
私はトイレには入らず、男性たちの席の斜め後ろの柱の陰から妻の様子をうかがうことにしました。
正面から見ると、ソファに腰掛けた妻の下半身は何も身に着けていないかのように露出していました。
暗くて見えないだろうと思っていたのですが、深いスリットのおかげでパンティーも丸見えでした。
真正面の中年男性2人はもちろん、通路を歩くほかの客やボーイにも見えていたはずです。
私が見ていた場所は少し遠くて確認できませんでしたが、中年男性2人は陰毛にも気づいたかもしれません。
一方、妻は1人で不安げな表情。
落ち着かないのか、グラスを飲み干してしまい、3杯目を注文しました。
きょろきょろと周囲を盛んに気にし、スカートのすそを引っ張ったり、スリットの開きを狭める仕草をしています。
2人組の視線にも気づいているようでしたが、まともに正面を見ようとはしませんでした。
目を合わせるのが怖かったのでしょう。
緊張している様子がひしひしと伝わってきました。
私が席に戻ると、妻は「もう部屋に戻ろう」と言いだしましたが、私は「もう1杯飲んでから」と引き伸ばしました。
酔ったふりをして妻の太ももの上に手を置き、「きれいな脚だよな」などとほめまくりました。
ミニスカートことばかりしゃべり、「身に着けてくれて、とにかくうれしい」と力説しました。
妻はだんだん酔いが回ってきたのか、固く閉じていた両膝が時折開くようになってきました。
正面の二人組はますます食い入るように、妻を見つめています。
そのうち1人が携帯電話を取り出しました。
写真を撮られるのはさすがにやばい。
私は慌てて妻の手を引いて部屋に戻りました。
部屋に戻ると、妻は落ち着きを取り戻したように見えました。
風呂に入り、化粧を落とし、バスローブ姿でベッドに腰掛けてテレビを見ています。
私はまだ興奮がさめず、「寝る前にもう1回、ミニスカートを着てくれよお」と頼みました。
妻は気乗りしない返事でしたが、何度も頼み込むと「しょうがないわねえ」とあきれたような顔で着替えてくれました。
下着はつけず、キャミソールとミニスカート。
妻は「どう?」といたずらっぽく笑い、モデルのようなポーズをとりました。
私はすぐに襲い掛かりたい衝動を抑え、妻の足元にひざまづき、「きれいだね」と太ももをなで始めました。
下から見上げると、スリットの間から妻の秘部が見えました。
そして次の瞬間、私は初めての光景に目を疑いました。
妻の秘部から、まるでよだれのように愛液が垂れ下がってきたのです。
興奮が収まらないのは、実は妻のほうでした。
私は「ほら、こんなになってるよ」と糸を引いた愛液を指先につけ、妻に見せました。
妻は「いやん!」と声を上げ、ひざの力が抜けたように、よろよろとベッドの上に仰向けに倒れこみました。
恥ずかしそうに両手で顔を隠しています。
私は部屋の明かりを少しだけ落とし、妻の隣に寝転がりました。
「どうした?したいの?」耳元でささやきます。
顔を隠したまま、うなずく妻。
普段とは明らかに違う妻の態度に、私はますます強気になってきました。
「そうだよね。こんなに濡れてるんだからね」私は妻の右手を取り、秘部に導きました。
妻は抵抗しませんでした。
「自分で触ってごらん」私がささやくと妻は意外にも素直に指を動かし始めました。
人差し指と中指で、大きく膨らんだクリトリスを転がす妻。
私の目の前でオナニーを始めたのです。
「そう、色っぽいよ」私は妻のキャミソールの肩紐をずらして乳房をあらわにし、今度は妻の左手を導きました。
「はぁぁ、うう~ん…」次第にあえぎ声が出始めました。
「どうして今日はそんなに興奮してるの?」私は耳に息を吹きかけるように顔を近づけて、妻に聞きました。
妻はなかなか答えようとしません。
そこで私が「ミニスカートはいたから?」と聞くと、妻は黙ってうなずきました。
「俺も興奮したけど、どうしてお前が?」わざと意地悪に聞くと、黙っていた妻がついに口を開き始めました。
「だってぇ…恥ずかしかったんだもん…」「何が?」「見られたのぉ…街とか、バーとか…男の人にいっぱい…」「視線感じた?」「感じたぁ…いやらしい目で…脚とか…スカートの中とか…いっぱい見られちゃったぁ…」妻の声がだんだん大きくなってきました。
手の動きもさらに大胆になり、左手では胸をもみしだいています。
私はさら続けました。
「バーの正面の席からね、ヘアが丸見えだったよ」わざと大げさに言いました。
すると妻は「いやぁ~ん!」とひときわ大きな声を上げ、体をよじらせました。
「早くちょうだぁい…お願い早く入れて!」妻の興奮は頂点に迫ってきたようでした。
私は服を脱ぎ、妻の両脚を大きく広げました。
妻は愛液があふれ、肛門までびしょ濡れ。
私もビンビンです。
しばらくじらして妻にさらにおねだりさせた後、一気に挿入しました。
「あ、あぁ~ん!」普段からよがり声の大きな妻が、さらに大きな声を張り上げました。
ゆっくりとピストン運動しながら、私はまた妻の耳元でささやき始めました。
「ミニスカートはいてうれしかった?」「う…うん…はぁ~ん…」よがりながら答える妻。
「いやらしい目で見られて、いやじゃなかったの?目で犯されたんだよ」「恥ずかしかったぁ…でも…こ、興奮しちゃったのぉ…いやらしい目で見られて…興奮しちゃたのおぉ!」妻のよがり声がさらに大きくなり、息遣いも荒くなりました。
「早くいきたい!お願い!一緒にいって!」私はピストン運動のテンポを上げ、追い討ちを掛けました。
「またミニスカート着たい?」「着たい!いっぱい見られて興奮したい!はぁ~ん、もうダメ!イ、イク…イクゥ~ゥ!」妻は頂点に達した後も、けいれんを続けました。
それまで経験した中で間違いなく最高のセックスでした。

嫁の実家で妻の尻に欲情して庭で全裸セックスにザーメン顔射で秘密の体験

読了までの目安時間:約 10分

この夏、妻の実家に遊びに行った時の話です。
妻34歳、子供3人、性格はおとなしく、胸は小ぶりで、どちらかと言うとロリ体型、顔は結構かわいいと思います。
妻の実家は少し田舎にあり昔ながらの農家で小高い丘の上にあり広い庭はすべて生垣で覆われています。
生垣には大きな門がありそこから生垣の間を通り玄関に通じています。
家の中は土間が在り炊事とかは今でもそこでしています。
私たち家族が到着し、庭に車を止めると、義母が出迎えてくれました。
すぐに昼食になりました。
食べ終えると義母が子供たちを連れて、買い物に行って来ると言い、子供たちを連れて出かけて行きました。
私たち夫婦で昼食の後片付けをするため、土間にある流し台に降り、片付けを始めました。
妻は実家に付くと、ラフな格好に着替えており、短パンにTシャツと言う格好になっていました。
その上にエプロンを羽織り流し台で洗い物を始めました。
私は食卓から皿などを妻のもとに運んでいましたが、流し台とテーブルの間が狭く、私が通る時、妻のお尻に私の股間を擦りつける様にして通る感じになり、何回か運んでいるうちにムラムラとしてしまい、すべて運び終えると妻の後ろに立ち妻のお尻を撫でまわし始めました。
妻は、「もう、やめてよ、お皿が割れたらどうするの」と言ったが私は止めずTシャツとエプロンの上から胸を揉み始めると妻が、「もうやめて、本当にエッチなんだから」と言いながら皿を洗い続けました。
私はこの時初めて妻がブラを着けていないのに気付き妻に、「○○ちゃんブラつけてないんだね」と言うと、恥ずかしそうに頷きました。
私は興奮し、妻のTシャツを捲りあげエプロンをずらし、妻の小ぶりの胸を露わにさせ下から乳房をすくい上げる様に揉みだしました。
妻も興奮してきたのか、乳首がビンビンに立っており両方の乳首を指先でつまんでコリコリしてみると妻の口から、「あん・・」とか、「んん・・・」声が漏れ始めました。
私は両手で妻の乳房を激しく揉みギンギンになった私の物をズボン越しに、妻の短パンに擦りつけました。
すると妻が、「もうやめて、みんなが帰ってきたらどうするの」と言いました。
たしかにこの位置は玄関から丸見えで、しかも玄関の曇りガラスが薄く結構中の様子がわかるようだ。
しかし妻も分かっているはずだ、妻の実家から近くのスーパーまで、車で片道40分かかり子供たちは、最低でも約2時間は帰ってこないことを。
私は妻の言葉を無視し、片手はそのまま乳房を揉み、もう片方の手を妻のあそこにもぐりこませました。
妻のあそこはすでにヌルヌルになっており私の指がすんなりと妻の中に入っていった。
妻はいつのまにか洗っていた手を止め、流し台の上に両手を付き必死で快感に耐えている様で、私が指を動かすたびにビクビクと体を震わせ甘い吐息を漏らし始めました。
私は妻の耳元で、「○○ちゃんのあそこビチャビチャだよ、ほら見て」と妻のあそこから指を抜き妻の目の前に自分のいやらしい液体でヌルヌルになった指を見せると、妻は耳まで真っ赤にして、「お父さんが、昼間からいやらしいことして来るからだよ~みんな帰ってきたら大変だよ、もうやめようよ」と言ったが声は完全に欲情した時の甘えた声になっていました。
私は妻に、「○○ちゃんもわかってるだろ、あと2時間くらいは帰ってこないよ」と言って妻を正面に向かせやさしくキスをし、私はしゃがみこみ妻の短パンとパンティをずり下げました。
そうして妻の両脚を開かせ妻の割れ目に舌を這わすと妻はビクンと体を震わせました。
わたしはさらに割れ目を広げ、妻のあそこにむしゃぶりつきました。
妻は顔を両手で覆いイヤイヤと頭を振って感じています。
妻のあそかからは大量のいやらしい液体が溢れ出し太ももを伝いポタポタと土間の地面に落ち、黒い染みを作っていきます。
その時妻が耐えた声で、「だめ洩れちゃう・・いや、何か来る、イヤ、イヤ、何か来る、ああああ・・・・・」と最後の方は絶叫に近い声で叫びました。
絶叫と同時に妻のあそこからさらさとした液体が勢いよく飛び散り私の顔を濡らしていきました。
妻は初めて潮を吹いたらしく、何が起きたかわからず、茫然とし膝をがくがくさせながら私の頭にもたれかかって来ました。
私は立ち上がり妻の腰に手をまわし妻を玄関まで連れて行き曇りガラスに手をつかせ腰を突きださせた格好にし私のいきり立った物を取り出し妻のあそこにあてがったところで、妻が我に返り、「なんで玄関でするの子供たちはまだ帰って来ないかもしれないけどお客さんが来たらどうするの」と言いましたが、私は妻が結構Mの気があり、人に見られるかも、人が来ちゃうかも、と言う状況だと異常に興奮しいつも以上に感じてしまうのを知っており玄関まで移動したのだった。
私は妻の言葉を無視し腰を突き上げ妻の中に私の物を一気に突き入れた妻はのけ反り小さな声で、「もうお父さんの変態・・・」と言い私が腰を激しく動かすと小さな声で喘ぎ始めた。
私は耳元で、「大丈夫外からは生垣が邪魔をして見えないよ、だから安心して感じてもいいんだよ」と囁きさらに腰を激しく突きあげました。
妻もそれに答えるように自ら腰を振りだし、体をのけ反らせ絶頂を迎えました。
私はさらに妻をいじめてみたくなり、妻が手を付いている玄関の扉を開け放ちました。
妻は勢い余って玄関から外に出て、四つん這いになってしまいました。
そこに私がのしかかり、妻のあそこに私の物をねじ込みました。
妻は泣きそうな顔をし私に、「だめだよ、お部屋でしようよ、お部屋だったらお父さんの言うこと、なんでも聞いてあげるから、ね、お願い」私はかまわず腰を振り続けました。
その時車が近づいて来る音がしたので、妻のあそこから私の物を抜き、妻の手を引き庭に出て、家の裏手に回りました。
車は妻の実家の前を通り過ぎ、遠ざかって行くのが音でわかりました。
私はあらためて辺りを見回し、外からはまったく見えないのを確認し、妻を庭の芝生の上に押し倒しました。
そこでTシャツとエプロンをはぎ取り、全裸にさせ妻の上に覆いかぶり、乳房にむしゃぶりつき、妻のあそこに私の物を強引にねじ込みました。
妻はあきらめたのか少しずつ感じ始めました。
妻も実家の庭で真昼間から全裸にされて、夫の物を受け入れていると言う状況に体が反応しだしたみたいで、体位を変え妻を上にした時には、完全に感じてしまっており、自ら激しく腰をふりだした。
私も負けじと腰を激しく突き上げ、妻の小ぶりな乳房を下から揉み上げた。
妻は私の上でまた絶頂を迎え私に寄りかかって来た。
私は妻を抱きかかえ、芝生の上に寝かせ妻から私のものを引き抜き、妻の胸のあたりに馬乗りになり、妻の頭を両手でおこし妻のはずかしい液体でビチャビチャになった私の物を、妻の口の中に押し込んだ。
妻もそれに反応しその場にすわり、私を立たせて激しく口と手でしごきだした。
私は携帯電話を取り出し私の物を全裸でしゃぶっている妻を撮影した。
妻は驚き何か言おうと私の物から口を離した瞬間、私は妻の顔に向け大量の精液を発射した。
鋭い快感が何回も続き、そのつど妻の可愛い顔が私の精液で汚されるのを見ていると、また興奮してきて射精したにも関わらず一向に私の物は萎えようとしなかった。
妻は顔をドロドロにし目も口も開けれない様子だ。
私は精液まみれの妻の顔も撮影した。
妻が何か言いたそうだったので口の周りの精液をぬぐってやると、「顔にかけるなんてひどいよ、それになんで写真なんか撮るのデータをすぐ消してよ」言ってきた、私は、「ごめんごめんすぐ消すよ」と答えながら妻を再びその場に押し倒した。
妻はわたしが逝ったので安心しきっていたみたいで私が挿入すると、精液まみれの顔をゆがませ大きな声をあげてしまった。
私は妻の口を手でふさぎ、妻の乳房に吸いつきながら激しく腰を動かした。
手を口から離すと、妻は大きな声で喘ぎだし、私はまたすぐに口をふさぎ腰を振り続けた。
妻の体がのけ反り、逝ったのを確認すると、私も妻のお腹と乳房目がけて射精した。
1回目より量は少ないが、妻のお腹と乳房に精液が飛び散り、ドロドロにした。
私はその場に立ち、妻を観察した。
妻は肩で息をしぐったりと芝生の上に横たわっており、全身といっていいほどに精液を浴び、その精液がしたたり落ち、下の芝生を汚している。
そこまで観察した時また車が近寄って来た。
その車は妻の実家の前で止まり、聞き覚えのある子供の声が聞こえ出した。
私と妻は慌てて裏口から土間に入り、妻の体に付いた精液をふき取り服を着た所で子供たちが玄関を開けて入って来た。
間一髪と言うか妻を見ると顔の一部と髪の毛に精液が残っており、妻に顔を拭くように伝えて子供たちを迎えた。
顔を拭き終えた妻が来て子供たちと会話をし出したのを見て私はギクッとした。
なんと妻の髪の毛にまだ精液がこびりつき頭は草だらけだったのです。
妻は子供たちから髪の毛になんか付いてるよと言われ慌てて、「お皿洗ってたから洗剤が付いたのかな」とごまかしていました。
しかし子供たちはごまかせましたが、もしかしたらその後ろにいた義母にはばれてたかもしれません。
しかし忘れられない妻との体験でした。

マンネリ夫婦の性生活・妻と青姦セックスをビデオ撮影した秘密の体験

読了までの目安時間:約 9分

去年の夏、子供たちが夏休みを利用して私の実家に一週間ほど泊まりに行き、その一週間、妻と二人っきりで過ごした時の話です。
妻は34歳、小柄で胸はあまりありませんが、それなりに均等の取れたスタイルで、結婚して11年目に入りますが、未だに妻の体には飽きていません、顔は童顔で可愛く20歳前半でも十分通じます。
しかしいくら飽きが来ないといっても最近、性生活がマンネリ化してしまい、お互い不完全燃焼が現実です。
そこで私は子供たちの居ない間に色々なことを試して見ようと企み実行に移した、まず子供たちを実家に送ってその帰り道妻をドライブに誘った、実家を午後3時ごろ出発し妻に、「少しドライブをして帰らない」と切り出すと妻は嬉しそうに、「私も丁度それを考えていたんだ」と答え、私は、「それじゃあ夜景でも見に行こうか」と言うと妻が、「夜景見に行くの何年ぶりかな?わ~楽しみ」とのりのりので答えてきた、私は妻に○○山から夜景を見ようと言い車を走しらした、途中コンビニに寄り飲み物などを買い、妻が車に乗り込むのを確認し、友達に電話をかけた。
友達に予定どおり向ってるからよろしく頼むといい電話切り、車に乗り込んだ。
実は私の一番仲のいい友達に今日○○山の中腹の広場の先にある展望台か広場の奥で、妻と犯るからその様子を撮影してくれと、頼んでいたのである。
最初は乗り気ではない友達も訳を話すと納得し、私の所が成功したら、今度は私が友達夫婦を撮影すると言う交換条件で、引き受けてくれた。
私が○○山を選んだ理由は、妻と付き合っていたころ、あまりお金が無く、よく○○山に夜景を見に行き、その帰り中腹の広場に車を止め、妻とよくカーSEXをしていて、そこは人があまり来ないのを知っていたからである。
何も知らない妻を連れて○○山に到着した。
予定どうり、夜景を見るには早く着いてしまったと妻に言い、日が暮れるまで下の広場で時間をつぶすと言い広場に向かった。
向ってる途中友達の車が停車しているのを確認した、広場に着き、奥の目立たない所に車を止めると、妻が、「ここって私達が付き合っていた頃よく車の中でエッチしていた場所だよね」と聞いてきた、私が頷くと、「明るい時に来たのって初めてだよね、ふ~んこんなとこだったのか~」辺りを見回していると林の中に通じる細い道を見つけたらしく私に、「あんな所に道があるよ、どこに通じているのかな?」と言っているので、私は、「暗くなるまで時間あるし行ってみる?」と言うと妻は頷き車のドアを開け外に出た。
実はその細い道こそ展望台に向かう道だったのです、妻の方から見つけてくれて私は内心大喜びで妻と一緒に林の中に入って行きました。
しばらく進むと視界が開け目の前に展望台が現れました、展望台と言ってもかろうじて屋根が在り木製のテーブルと、ベンチが一個あるだけでそれも人が来ないので荒れ果てて回りは草が生え放題になっており、しばらく人がきた形跡は無さそうです。
私はベンチに座り壊れないかを確認し妻を隣、に座らせた妻は周りを見渡し、「景色も悪いし、これじゃあ人も来ないよね、何でこんな場所に展望台を作ったのかな?」と話かけてきた妻の肩を素早く抱き妻にキスをした。
妻は最初驚いていたが、目を閉じて私に答えてきた。
私はさらに舌を侵入させ、妻の舌と激しく絡めた。
そして服の上から胸を揉みげさらに舌の動きを激しくした。
その状態が数分間続き唇を離した。
妻は息も絶え絶えで、甘えた声で、「もう、本当にエッチなんだから、これ以上はダメだよ続きは夜景を見た後、車でね」と言い立ち上がった私も立ち上がり、おもむろに妻のスカートをずり下げた。
妻は慌ててスカートを直そうとしバランスを崩した。
私はそのまま妻を展望台の柱に押し付け、両腕を頭の上で組ませ、あらかじめ用意していた紐を取り出し両手を縛り、柱に固定した妻は最初何が起こったのか理解できず、私になすがままにされ両腕の自由を奪われた所で我に返り私に向け懇願するように、「お願いやめて私こんなのいやだよ、それに人が来たらどうするの恥ずかしいよ」と言って来たので私は、「人が来たっていいじゃん、○○ちゃんの恥ずかしい姿を見てもらおうよ」と言いTシャツとブラを縛られている手首までまくりあげ、パンティを一気に足元まで引き下ろし妻を全裸状態にした私は、妻の姿に異様な興奮を覚え妻の片方の乳房に激しくむしゃぶりつき、舌で乳首を転がし、片方の手で乳房を激しく揉み上げ、あいた手を妻のあそこに忍ばせた。
思っていた通り、いや、それ以上に妻のあそこはグチャグチャに濡れていた。
私の予想どおり妻も異常な状況で感じてしまっているのです。
私の指を動かすたびに妻のあそこからはクチュクチュと厭らしい音を立てていて、あそこから掻きだされた液が、太ももを伝い始め地面に落ちていきます。
私は妻の耳元に顔を近づけ、「口では厭だと言っているけど、ほんとは厭らしい姿を見られたいんだろ、○○ちゃんのあそこ、こんなに厭らしい音を立ててるよ」と、あそこを触っている指を激しく掻きまわし妻にも聞こえるようにした、妻は、「そんなことない、感じてなんか無いもん」とあくまで自分が感じているのを認めようとしません、私は妻のあそこから指を引っこ抜き妻の顔と口に妻自らの厭らしい液体をなすりつけ妻の口に指を入れつつ、「これでも感じてないのか、そんな強情な子はお仕置きだ」と、私のものを取り出し妻の両足を抱え込み一気に私の物を挿入し激しく腰を動かすと、妻は、「いや、抜いて私こんな所じゃできない、いや、いあやー」と絶叫し体反り逝ってしまった。
私は妻のあそこから私の物を、抜かずに柱に妻の体を預けて、妻の両手の拘束を解き、妻を抱えあげ、テーブルに寝かせ、腰をゆっくりと動かし始めた。
すると妻の口から喘ぎ声が漏れだし私にしがみ付いてきた。
私は妻に、「気持よかったんだろ」と言うと、妻は頷き、「うん、すごくよかった」と言った、妻が落ちた瞬間である。
私は妻のあそかから私のものを引き抜くと、妻にテーブルに両手を着かせ、腰を突きださせた、私は妻のお尻を両手で持ち、私の物をゆっくりと妻の中に侵入さした。
妻は私の腰の動きに合わせ、自ら腰を振りだした。
ふと、前方を見ると草むらから、友達がビデオで撮影しているのが見えた。
私はこの位置からだと、テーブルが邪魔で妻の表情がうまく撮れないのではないかと思い、妻を後ろから突きながらテーブルの前まで移動し、そこで妻の両腕を掴み激しく腰を動かし始めた。
妻はのけ反りさっきまでの恥じらいが嘘のように、感じている。
感じすぎて立って居られなくなったのか、妻は両手、両足を地面に着き四つん這いになった私は構わず妻を突き上げた。
そこで、撮影していた友達がミスをした。
もっと近くで撮影しようと思い、草むらから動いた瞬間、妻に発見されたのだった。
妻は短く悲鳴を上げ私にしがみ付いて来た。
友達は慌てて逃げ出し、「妻はどうしよう見られちゃった、あの人ビデオカメラ持ってたよ、撮られちゃったのかな」と涙ぐんでおり私は妻に、「うん、○○ちゃんの恥ずかしい所全部撮られちゃったね」と言うと妻を上にし妻のあそこに私のものを挿入した、妻は体をくねらしながら、「ダメだよさっきの人が帰ってきたらどうするの」と言ったので、「それなら、それでいいじゃん、○○ちゃんの厭らしい所もっとみてもらおうよ」と言い腰を激しく突きあげた妻もそれに合わせ腰を激しく振りだした。
妻が何かに気づき、「ダメ、見ないで、撮っちゃダメ」と絶叫を上げ出した。
私はのけ反り腰を振りながら確認すると、友達がまた草村から撮影しているのが確認できた。
妻もそれに気づきながらも快感に抵抗することができず、一心不乱に腰を動かしている。
私はさらに激しく腰を動かすと妻は、「ダメ撮られてるよ、お父さん止めて~」と絶叫しながら2回めの絶頂を迎えた。
私はいったん妻のあそこから私の物を引き抜き友達の前に、妻を後ろから抱え込みあそこが見えるようにしそのまま後ろから挿入した。
妻は完全に我を忘れ、「ああ・・撮られてるダメ私がお父さんに犯されている所、撮られちゃってる、ダメ私、感じちゃってるダメ・ダメ・ダメエ・・・・・・」と絶叫しつつ妻は3度目の絶頂を迎え私も妻の中に大量の精液を注ぎ込んだ。
もう夜景を見るどころでは無くグッタリとした妻を家まで運び友達に連絡を散ると、「いや~○○ちゃんエロかったな」と、言いビデオをダビングして良いかかと聞かれ絶対他人に見せないのならOKと言い、睡眠に着いた・・・・

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