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アパートの住人に視姦されて興奮!覗かれセックスを楽しむアブノーマルな夫のエロ告白

読了までの目安時間:約 10分

アパートの住人に視姦されて興奮!覗かれセックスを楽しむアブノーマルな夫のエロ告白【イメージ画像1】

う8年以上前の思い出。
あれは、妻と結婚して半年ほど経った時の事です。
妻は当時29歳でした、私達は当時小さなアパートに住んでいました。

 

のアパートは住宅街と倉庫、工場街との境に建っていて2階建てで4世帯の小さな所でした。
私達は2階に住んでいました下の階の2世帯は同じように子供のいない若い夫婦で、隣の部屋は近くの飲食店の寮になっていて30代半ばの男性二人が住んでいました。
結婚してから直ぐにそのアパートに住んでいたのですが、半年ほどした頃には、私の変な、アブノーマルな欲望が出てきました。

 

アパートの住人に視姦されて興奮!覗かれセックスを楽しむアブノーマルな夫のエロ告白【イメージ画像2】

れは妻を隣の部屋の男達に妻を視姦させたいと言う感じのものです。
とは言っても隣の部屋の男性達がどのような人かも分りません。
ただ、二人ともかなり太っていて半年間観察した範囲では部屋に女性が出入りする事は有りませんでした。

 

んなある日、私は妻に頼まれて新聞を束ねてゴミ捨て場に持って行きました、ゴミ捨て場に向かって歩いていると丁度隣の部屋の男性が同じように紙ゴミを捨てていました、通り過ぎざまに私は挨拶しましたが、その男性は無言でした。
男性の捨てたゴミを見たら、雑誌やコミックのほかに大量のアダルト雑誌がありました。
タイトルを見てみると大抵が盗撮系、露出系、投稿系の雑誌でした。

 

れを見て私は(イケる)と感じたのでした。
それから色々と作戦を考えました。
その男性達は夕方から出勤して深夜の1時過ぎに何時も帰宅していて、休みは月曜日のようでした。

 

達の住む部屋側に階段があり何時も私達の部屋の前を通ります。
そして、週末の夜に妻と借りてきたビデオを見て時間をずらし深夜の12時半位から妻と布団に入りました。
勿論妻は私の考えなどは知りません。

 

く愛撫したあといつものように電動バイブを使い暫く妻を責めました。
ココまでは何時もの行為でした、7月だった事もあり部屋はかなり蒸し暑くなっていました。
私はビールを取りに行き扇風機を廻し隣の部屋(廊下側)の窓を10センチほど開けてから妻のいる部屋に戻りました。

 

は窓が開いている事に気づいていない様子でした。
部屋を明るくして私はビールを飲みながら又妻をバイブで責め始めました。
妻も直ぐに喘ぎ出しました。

 

して深夜1時を10分ほど過ぎたとき駐車場に車が入って来る音がしました。
私は胸を高鳴らせながらも妻を責めていました、そして階段を上がって来る音が聞こえて来ました。
妻はまだ窓が開いているのに気づかないようで布団の上に全裸で横たわり小さな声で喘いでいました。

 

下を歩く音がして隣の部屋の扉の音がしました。
廊下を歩く音で妻は窓が開いている事に気がつき一瞬声を潜めましたが扉の音で安心したようでした。
お隣さんに見られちゃうよぉ言う妻を無視して愛撫を続けました。

 

付かなかったのかな?と思いながらも暫くその状態で愛撫を続けました。
再び妻が喘ぎ始めました。
実は私はその日、妻が風呂に入っている間にコッソリと同じ洋に廊下側の窓を少し開けて部屋と部屋との扉を開けて奥の部屋の明かりをつけた状態で廊下を歩いた時に部屋のどの辺りなら良く見えるかチェックしてありました、そして妻をベストの位置に寝転ばせていました私は妻の乳房を舐める振りをしながら横目で窓の方を確認しながら愛撫を続けました。

 

たりでした。
窓の隙間に人影が見えたのです。
妻はその事に気づいていません。

 

そらく通り過ぎざまに室内を見た隣の部屋の男達は一度自分達の部屋の扉の音をさせた後直ぐに覗きに戻ったのでしょう。
私の興奮度はかなりの物でしたが余り廊下側を見るとバレると思い、暫く妻に愛撫したあと反対側に寝転び妻にフェラするようにいいました。
妻は思惑通り廊下側にお尻を向けてフェラチオし始めました。

 

の日は興奮していた事もあり妻の体制を変えさせて妻を男達から見て横向きになるような体勢で扉で妻からは廊下の窓が見えないような状態でバックでハメました。
この後、1月ほど毎週末同じような状況で妻の痴態を覗か視姦させました回を重ねるごとに隣の部屋の男達は堂々と覗くようになりました。
妻も何となく覗かれているような気がしたのか知れません。

 

時も最初は窓を閉めてと言うのですが愛撫を始めるとあまり気にならないようでした。
と言うよりもそう言った事をしている時の方が感じている様子でした。
そして1ヶ月位過ぎた週末何時ものように妻を愛撫していると部屋にタバコの臭いが入って来ました。

 

瞬、私はヤバイと思い妻の様子を見ると気付いていない様子でした。
ところが、それから妻は異常に感じ始めたのです。
妻も覗かれているのを確信したようですが私には何も言いませんでした。

 

して私も暫くは控える事にしたのです。
虫抑えに週末、妻を連れてドライブに行き良く覗きマニアが居ると有名な近所の公園でカーセや露出っぽい事をしていました。
妻も口には出しませんがそんな変態なアブノーマルな行為に感じている様子でした。

 

してカーセックスや深夜の公園での青姦の夫婦の営みにも私達夫婦はハマッていました。
季節は秋になり野外はつらい時期になったある日の事でした。
私は仕事で何時も乗っている車が車検なので代車で仕事をしていました。

 

の日は、予定が無く自宅で昼食でもと思い自宅に向かいました。
アパート横の路地に車を停めて自宅に戻りました。
部屋には妻は居ませんでした。

 

い物かなと思い駐車場を見ましたが車は停まっていました。
部屋には妻のバックもありました。
暫く待ちましたが妻は帰って来ません。

 

方なく何処かで食べようと思い部屋を出て車に向かいました。
そしてアパート横にある倒産した食品工場の横を歩いていた時に微かに話し声が聞こえたのです。
その工場はアパートの駐車場横にあり道路に面した表側はフェンスが張られているのですが、アパートの駐車場側に裏口があり鍵が掛かっておらず何時も扉が半開きになっていました工場の裏口はその日閉まっていました。

 

くその場に立ち止まり耳を澄ましました。
確かに工場内で声がします、其れも妻の声に良く似た女性と男性とが何か話しているようでした。
私は扉を少し開けて中の様子を伺いました。

 

っきよりもはっきりと声が聞こえて来ました。
声はどうやら工場の奥の方から聞こえていました。
良く聞くとますます妻の声に似ていたので中に入って見る事にしました。

 

場内は厨房機器などが散乱していたので足音を立てないように足元を注意しながら工場の奥に進みました。
工場奥には幾つかの小部屋がありました。
私は声のする部屋を確認すると隣の小部屋に入りました。

 

の部屋は元々事務室だったようで隣の声のする部屋との間に小さな窓がありました、窓にはガラスでは無く黒いアクリル版が入っていましたが隙間が開いていたので其処から隣の部屋の様子を覗きました。
驚きました、休憩室だったようなその部屋は畳敷きで妻と隣の部屋の男二人が其処に居たのです。
妻も男達も下半身は何も着けていませんでした。

 

は男達に色々と言われながらも一人の男にフェラしていました。
妻は言われるままに全裸となり男達の指示に従ってフェラしていました。
暫くするともう一人の男が妻にクンニし始めました。

 

して勃起したペニスを妻に挿入しました。
妻が声を漏らし始めるとフェラさせていた男が慌てて妻の口を抑えました。
大きな声を出すな!男に言われた妻は頷くと男は手を離しました。

 

してバックでハメられ喘ぐ妻のエロいす型を写真に撮っていました。
男達も妻も慣れた様子でした。
男は暫く妻を突いたあとペニスを抜き妻の頭を引き寄せるように強引に顔を向けさせると妻の顔に射精しました。

 

は写真を撮っている男に言われカメラを見つめていました。
その後写真を撮っていた男が妻に挿入しました。
そして先ほどの男は写真やビデオ撮影をはじめました。

 

人目の男は当然のように何も言わず妻の膣内に射精したようでした。
暫く妻は畳の上に横たわっていましたが男達に指示され起き上がるとまたフェラし始めたのです。
そしてこの後、もっと驚きました。

 

達は全裸の妻の手を引きその部屋を出ました。
そして私の隠れている部屋の前を通り過ぎ厨房機器のある場所へ移動しました。
別の窓からその様子を覗きました。

 

達は妻を床にしゃがみ込ませると(さあ、口開けろ)と明示ました、黙って口を開ける妻の口めがけて放尿し始めたのです。
妻は噎せ返りながらもゴクゴクと口に溜まったおしっこをを飲んでいました。
夫の私もしたことがない飲尿プレイ変態な私は目の前で妻が寝取られ変態プレイをしている様に物凄く興奮してしまいました

麻雀のバツゲームがなんとスワッピング!生まれて初めて夫婦交換を体験したときの話……

読了までの目安時間:約 9分

麻雀のバツゲームがなんとスワッピング!生まれて初めて夫婦交換を体験したときの話……【イメージ画像1】

、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。
先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。
妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才まではつくらない予定でまだいません。

 

も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりもなく私1人が単身での赴任となったものです。
妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうですが付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。
この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることからスワッピングを経験しました。

 

麻雀のバツゲームがなんとスワッピング!生まれて初めて夫婦交換を体験したときの話……【イメージ画像2】

のことを書いてみます。
このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。
妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い、仕事の話でおつきあいをしていたとのことです。

 

の先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというものでした。
時々、この先生のことは会社話の中に出てきており、妻のつきあいもあり断るわけもいかないと思い招待を受けることにしました。
まさかこんなふうになるとは予想もつきませんでした。

 

の場所は千葉の鴨川市のリゾートマンションでのことでした。
当日開業医の先生(A氏・40才後半)がオーナーのリゾートマンションに同オーナー夫人(A夫人・30才前半)とA氏の知り合いのB氏夫妻(B氏30才前半、B夫人20才後半)の3組が集まりました。
当日はあいにくの雨模様のため、予定のゴルフを取りやめ、マンションで麻雀をすることになりました。

 

は少し麻雀の経験がありますが、妻はほとんどしたことがありません。
A氏の「遊びだから適当に打っていたらいいよ」との声でさっそく始めました。
6人なので4人が卓を囲み残り2人はお酒の世話を順に、交替で麻雀は進みました。

 

中でA氏の提案で、勝ち負けをお金でする代わりに罰ゲームで男性陣の一位の男性と女性陣の最下位の女性間で点数の差額分を風俗店のサービスに換算して皆の前でしてあげることに決めました。
この時はそんなに気にせず全員が賛成しました。
そして、A夫人の追加提案で役満をあがった人は、その上がり牌を振り込んだ人から特別にサービスをしてもらうことも決まりました。

 

ゲームの清算]麻雀の結果男性陣の順位はA氏、B氏、私となり、女性陣はB夫人、A夫人、妻の順になりました。
役満はA夫人がB氏に大三元の白をB氏へ振り込み特別サービスをすることに。
・・・・A氏に私の妻が罰ケームをすることになりましたが、内容は決まらないままマンションのリビングに全員が集まり、照明を暗くして、最初、A夫人が役満の振り込み罰ゲームから始めることになりました。

 

夫人はストリップをすることになりました。
B氏がリビング中央のソファーに座り、コートを着たA夫人がそのコートの前を開けて中を見せる仕種をしながらB氏を挑発しはじめました。
A氏が「もっと暗くして妻がサービスをし易くしよう」というと、B夫人がリビングの照明を消しました。

 

ッチンからもれてくる照明だけになりましたが、A夫人のしていることははっきりわかりました。
この時、私の横にB夫人が、妻はA氏の横に座り完全にペアが入れ替わることになりました。
A夫人がコートを取ると下は赤い上下のレースの下着だけでした。

 

ラジャーは乳房が丸見えのデザインでパンティーは黒布に赤いダウンで縁取りのTバックでした。
座っているB氏の膝に跨り、こちら向きになった時、黒い布と思っていたものはA夫人のアンダーヘアが直接見えているものとわかりました。
パンティーは穴明きのものだったのです。

 

夫人はB氏のズボンを下ろし、トランクスの上からペニスに刺激を与えています。
それに反応してトランクスが盛り上がりました。
私の横のB夫人はそれを見ながら私によりかかってきました。

 

ろのソファーに座っているA氏が「奥さんに罰ゲームをしてもらいますが、お任せでいいですね」と聞いてきました。
お任せの意味がわからないまま、横に座っているB夫人とのキスを止めて、「妻は一番負けているからしょうがないですね」と答えました。
心の中では、キスか、直接体を触られる位は仕方がないと考えていました。

 

夫人のキスを受けて私はソファーに押し倒されました。
横を見るとA夫人がB氏のペニスを出して、直接手で触っています。
私は妻のペアのことが気になってA氏との会話を聞いていました。

 

氏が「服にしわがつくから取りましょう。」といった後、妻がなにか興奮したような声で「ええ」と答えていました。
多分、キスを受けて感じているのだなと思いました。

 

して、服を脱ぐ音がしました。
私のところからはソファーの背もたれの陰になって見えませんでしたが、B氏を見るとその視線がA氏ペアを注目しており、妻が服を取られているのだなと感じました。
他の男性に裸を見られている妻の気持ちはどんなだろうかと、でも下着を付けているのでまだ大丈夫となぜか意味なく思いました。

 

の間もB夫人は私の上に乗ってキスをしていました。
そして「そんなに奥さんのことが気になるの」と尋ねてきました。
私はこの場の雰囲気を壊すとまずいと思い「気にしていない」と自分に言い聞かせるように答えました。

 

のペアのほうからは、キスしている声がだんだん大きくなってきました。
そして口だけではなく、上半身にもキスを受けているときの声と同じような妻のため息が聞こえ始めました。
私は少し気になりだしました。

 

夫人は私のズボンにてをかけて降ろそうとしてきました。
私は、ズボンを脱ぐ振りをして上半身を起こしました。
そしてA氏と妻のペアのいるソファーに目をやりました。

 

ににはこちら向きにソファーに座っているA氏に向かい合ってA氏の膝に跨る妻の姿がありました。
しかも、それは下着も取った全裸でA氏に抱きついている妻でした。
妻は両手をA氏の背中に回し、A氏がときおり腰を振るのにあわせて小さな声を出していました。

 

に聞かれないようにしているようでした。
A氏の下半身と妻の下半身の関係が気になりました。
A氏は妻の陰になってパンツをはいているかどうかわかりませんでした。

 

は私に背を向けており、気づいていません。
A氏は私に気づいて妻にささやきました。
「ご主人が見ていますよ。気持ちがいいですか。」すると妻は一層強くA氏にしがみついていきました。

 

氏は「私たちのここがどうなっているか、ご主人に見てもらいましょう」といって、妻の白いヒップを両手で抱えるようにして持ち上げました。
わずか1メートルばかり離れたところにすごい風景が現れました。
妻のこぶりに分れたヒップが上にあがり、その谷間からA氏の濡れたペニスが妻の体につきささっているシーンが見えました。

 

の大陰唇が抜けていくA氏のペニスを取り戻すかのようにおおっていました。
私がその様子を確認したとき、A氏は妻のヒップを強く引き寄せました。
部屋中に妻の声が響きました。

 

がいることなど気にしていられないかのようでした。
そしてA氏は体を入れ替えて、自分たちの結合部をこちら向きになるようにし、正常位のスタイルになりました。
この時、A夫人とB氏も私たちの横の絨毯の上でA夫人が上になる形でつながっていました。

 

屋には2人の女性のうめき声が響いていました。
その1人は私の妻が他の男にペニスを突き刺されてだしている声でした。
私のペニスはB夫人の口の中で果てました。

 

の後もう一度復活し、私たちも正常位で一体になりました。
楽しいパーティでした。
帰宅後、二人で、再度燃えました。

それは夫が望んだことだった――勃起時19cmの巨根を持つ妻の元彼に寝取らせた変態プレイ

読了までの目安時間:約 26分

それは夫が望んだことだった――勃起時19cmの巨根を持つ妻の元彼に寝取らせた変態プレイ【イメージ画像1】

は妻と職場で知り合い、社内恋愛の末、社内結婚。
妻と結婚してから3年後に発覚したんですが、妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。
その元彼の男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で身長185cmの長身で、なかなかイケメンサラリーマン他人がそのことを話しているのを偶然聞いた時はショックでした。

 

は妻に話して確かめたところ、妻は否定しませんでした。
そして、その男性と肉体関係があったことも認めたのです。
妻の過去に男性がいたとしても当然のことだと理解しています。

 

それは夫が望んだことだった――勃起時19cmの巨根を持つ妻の元彼に寝取らせた変態プレイ【イメージ画像2】

は会社の受付や秘書にも採用されていた美人だからです。
身長は168cm、手足が長くスラリとしていてどんな洋服も似合ってしまうスタイルをしていました。
妻の過去を知って以来、私は、妻とのセックスの際に意地悪な質問をするようになりました。

 

の男とはどんな風にやったんだ?」
「こんなこともしたか?あんなこともしたか?」
「あいつの精子を飲んだことあるか?顔射されたのか?中に出されたか?」妻は嫌々ながら私の質問に答えました。
時には怒り出すこともありましたが、答えを聞いて私が興奮することを知ると、次第に積極的に質問に答えるようになりました。
「あいつのチンポはどんなだった?デカかったか?」
「うん。おっきかった」
「俺よりもデカかったか?」
「うん・・・全然おっきかった」
「どのくらいデカかったんだ」
「わかんないけど、あの人は19cmって言ってた」私はショックを受けました。

 

は日本人の平均サイズと言われている13cmよりも1cm小さくてそのことに対するコンプレックスが無かったと言えば嘘になります。
「そんなにデカくて、俺よりも良かったのか」
「その時は好きだったから」
「あいつのチンポの方がいいか」
「だから、あのころは・・・。」私は嫉妬がこみ上げると同時に、妻を激しく攻めました。

 

も昔の男を思い出しながら、興奮していつもより濡れています。
「またあいつのチンポを挿れられたいと思ってるんだろ?」
「いや、思い出させないで」
「なんでだ、俺のよりいいんだろ、入れられたいんだろ?」
「そうよ、・・・長くて、奥に当たるし、アソコが一杯になるの」妻は本心から言っているのか、私を興奮させようと言っているのかわかりません。
「そんなに長いのか」
「長かったわ、奥に当たって最高に気持ちよかった」私は、セックスの度にこんな質問責めをして、答えを聞いては嫉妬で興奮し、妻は男を思い出して興奮していました。

 

れはそれで変わっていましたが楽しいセックスでした。
ところが、次第にそれだけでは満足いかなくなり、実際にその男性に妻が寝取られセックスするところを見たくなってきました。
そして1年が過ぎた頃、あることを計画したのです。

 

に1度は会社を訪問してくるその男性に声をかけてみました。
「ああ、これは○○さん、どうも」
「ちょっと相談したいことがあって、今晩一杯つき合って貰えませんか?」
「いいですよ、今日はここで終わりなので、これからでもどうですか?」男性を誘ってみたものの、話をどう切りだしていいかわかりません。
結局、この時は仕事の話をしただけで終わってしまいました。

 

くら昔つき合っていたとは言え、俺の目の前で洋子を寝取ってくれというのは無理かもしれないな」と私はあきらめていました。
1ヶ月ほど経過したある金曜日、今度はその男性の方から誘ってきました。
「この前ご馳走になったから、今日はおごらせて下さいよ」私たちは居酒屋に入り、お互いの家庭のことなどについて、いろいろ話しました。

 

んな話で盛り上がっている時、ふと男性が口にしました。
「そっかー、洋子さん幸福そうで良かったなぁ」私は今しかないと判断し、話を切り出しました。
「洋子を白状させたんだけど、昔、あんたとつき合ってたんだってね?」
「えっ?」男性はどう答えていいかわからない様子でした。

 

部聞いてるんですよ」
「まいったなー、それを責めるためにこの前僕を誘ったんですか?」
「そうだったらどうする?」
「でも、もう昔の話だし、洋子さんだって僕のことなんか」
「それが意外と忘れてないみたいなんだよ」
「そんなはずはえー、マジで、そうなんですか?洋子さんは何て?」私は彼の耳元で小さい声で言ってやりました。
「あんたとのセックスが忘れられないって・・ね」
「まさか?からかわないで下さいよ。僕はフラれたんだから」
「いや、確かにあんたのデカいアソコが忘れられないって言ってたよ」
「信じられないな。僕は奥さんにフラれたんです。そんなはずありません」
「確かにそうかもしれないけど、私とのセックスでは満足できなくて最近ではそんなことを思っているらしいんだよ。困ったもんだよ」
「そんな話を僕に聞かせてどうしようって言うんですか?」
「ああ、それなんだがあんたは昔、さんざんうちの女房とやったんだ。その罰として、一度でいいから俺の前で洋子とやってみてくれないか?」
「何言ってんですか?そんなことできるわけないじゃないですか?」
「大丈夫だよ。洋子は了解済みだから」
「そんなはずないですよ。嫌がりますよ、絶対に」
「そんなことはないよ洋子もやってみてもいいってちゃんと言ったんだ」
「本当ですか?絶対信じられないなー」
「嘘じゃない。これから私の家に行こう。洋子に直接聞いてみてくれ」
「洋子さんも一体どうしちゃったんだろう、そんなこと旦那さんに言うなんて」
「だから言ったろう、俺のチンポじゃ満足できないんだ。あんたのじゃないと」
「そんなはずはないでしょう、いまさら何言ってんですか」
「女の心と身体は別々なのかもしれないよ。さあ、行こう、洋子に会ってくれ」それからしばらく話し合いを続けた結果、男性を連れて私の家に行くことになりました。

 

がもし本当にOKしたら、どうするかも打ち合わせをして向かいました。
玄関を少し開けて妻が顔を出した時に私は、「お前が会いたかった人を連れてきたよ」と言って、男性を紹介しました。
「やだー!なに急に、びっくりするじゃない!」
「なに言ってんだ。また会いたいって言ってたじゃないか」
「だって、それはバカじゃない、信じられない・・・」妻は私とのセックスの時のはずみで言っただけと言いたいようでした。

 

性は帰ろうとしましたが、なんとか引き留めて家に上がらせました。
私と妻と男性の3人で、リビングで話をしながら飲みました。
話題は会社をリストラされた友人や、結婚して辞めた女性のことでした。

 

かしい話に場は盛り上がりました。
時々妻の顔を見ると、その男性と視線を合わせてうっとりとしていました。
「○○君、今日はもう遅いから泊まったらどうだ」
「女房子供が待ってますから、帰りますよ」
「そう言わずに、もう少し飲んでいきなよ」
「なあ、洋子、もう少し会っていたいだろ?」
「あなた酔ってるんじゃない、顔でも洗ってきたら?」私は妻に促されて洗面所に行きました。

 

と男性との事前の打ち合わせでは、私が席を外した隙に、妻を口説くことになっていました。
「なぁ、洋子ちゃん、旦那さんから変なこと頼まれたんだけど」
「変なことって、なに?」
「それが・・・洋子ちゃんとエッチしてくれって・・」
「そんなこと・・・本気にしないで・・」
「そうだろ?悪い冗談なんだろ?俺、フラれたんだもんな」
「そうよ、忘れたの?」
「でもな、旦那さんが言うには、俺とのセックスは忘れてないって」
「えっ・・」
「そうだったの?」
「・・・・」
「洋子ちゃん、旦那さんが喜んでくれて、洋子ちゃんもOKなら、俺」
「私は別に・・」
「洋子ちゃん、キスしよっか」
「そんな、いけないわ、そんなこと・・・・」男性は妻を引き寄せると優しくキスをしました。
妻は目を閉じていました。

 

は風呂でシャワーの音を出したまま、ドアの小窓から見ていました。
次第にキスが激しくなりました。
いつのまにか妻は男性の首に腕を回して舌をからませるようなディープキスをしていました。

 

を実際に寝取られて私は後頭部をバットで殴られたようなショックを受けました。
私のペニスは見る見るうちに勃起してはち切れそうになりました。
私はそっと部屋に戻って2人に声をかけました。

 

み過ぎて吐いちゃったから、ちょっとシャワーするよ」妻はさっと男性から離れて顔を赤らめていたように見えました。
「そ、そう・・じゃあバスタオル持って行くから、入ってて」
「あの人の前でするのはいや」
「旦那さんも見たいって言ってたんだよ。」
「洋子、さあ昔やってたようにやってみよう」
「見られてたら出来ないもん・・・」
「大丈夫、今、いないから・・」2人はもう一度抱き合って唇を強く重ねました。

 

はシャワーの音を出したまま、リビングのドアの小窓から見ていました。
2人は部屋の電気を少し暗くすると、薄暗い光の中で激しく抱き合っていました。
久しぶりに会う恋人同士のような激しいディープキスでした。

 

の妻が、昔の元彼と、私の家で今からセックスをするのです。
なんと異常な、そしてすさまじい嫉妬を覚える光景でしょうか?激しいキスの後、男性は妻の頭を下半身のあたりに誘導しました。
妻は男性のズボンをゆるめると、彼の自慢の19cmのペニスをパンツから取り出しました。

 

は驚きました。
私よりも全然大きいとは妻から聞いていましたが、これほどまでに差があるとは思ってもみませんでした。
物凄い巨根なんです一見して私の2倍もある様に見えました。

 

んなデカちんを洋子の体に挿れるのか私は興奮で身震いしていました。
妻は恥ずかしそうにペニスから目をそらして、「いや。恥ずかしいでも、おっきい。ここだけは変わってないね」
「旦那さんと比べてどうですか?」
「主人には悪いけど、こっちの方がすごい」
「そんなこと言っていいの?聞こえちゃいますよ」
「いいのよ。そういうこと言うと喜ぶから」
「旦那さんはそんなに小さいの?」
「12cmって言ってた」
「それは普通だよ。僕は体が大きいから特別なんだよ」
「いいの。主人が望んだことだから」
「変わった旦那さんだね」
「そう。でもあの人が変わってるから、こうやって会えたんじゃない?」
「そうだね。じゃあ、昔のように楽しもっか?」
「うん。私も楽しんじゃう」
「そんなに旦那さんのよりもおっきいかな?」
「びっくりした。全然ちがう。ずっと主人だけだったでしょ、だから・・」
「さあ、じゃあ昔みたいにしゃぶってよ・・・」
「うん、主人に見られても、まあいいわ」男性は私に対する優越感に浸っているようでした。

 

の見ている位置からはっきり見えるように巨根ペニスをそそり立たせその様子を見せつけていました。
妻は久しぶりの巨根を目の前にして、何かにふっきれた様子でした。
しばらくペニスを握ってさすった後、ゆっくりと舌で触れていきました。

 

あ、懐かしいなぁ、洋子ちゃんの舌の感触、気持ちいいよ」
「そう?嬉しい・・・」妻は男のペニスを両手で握っていました。
両手からはみ出た亀頭の部分を口に含んでいました。
しばらくフェラしていると、調子が乗ってきた様子です。

 

は片手を放し、もう片方の手でペニスの根元を握ったまま長いペニスの半分以上を深々と飲み込んでいました。
男性のペニスは妻の唾液がからみついてうす明かりの中でぬらぬらと光っていました。
私はドアの下の方の小窓からその光景を見ながらオナニーを始めました。

 

分がいないところで、他の男のペニスを握りしめ、トロンとした目つきで19cmのペニスを舐めている妻を見て、耐えられない嫉妬にかられていました。
私の12cmのペニスも勃起し、私はそれを取り出して自分でしごいています。
「さあ、もっと思いっきり深くくわえてよ」妻はペニスから手を放すと、男の腰を抱くようにして、19cmのペニスをゆっくりと喉の奥に飲み込んでいきました。

 

ぐっ、んぐっ」と喉を鳴らしながら、ペニス全部を飲み込んでいます。
そこで一旦ペニスを吐き出すと、「ああ、すごいわ、こんなに長いの全部入らない。」
「昔はできたじゃん、もっとやってよ」妻は男に言われるままに、何度も何度も喉奥にまでペニスを入れました。

 

から舐めたり、喉まで入れたりして、たっぷり僕のを味わってよ」
「・・・うん」
「もう2度とこんなことできないかもしれないんだからさ」
「・・・わかったわ」妻は唾液をペニス全体にからませて、私より圧倒的に巨大ペニスを右から左から、そして玉の部分からも舐め上げるようにフェラし続けました。
男性の太いペニスで妻の唇は広げられっぱなしの状態です。
そのころ私はドアの前で12cmのペニスをしごいていました。

 

性との約束で、1回戦終えた直後に部屋に来ることを約束していました。
だからまだ部屋に入るわけにはいきません。
ドアの隙間から見える妻の痴態を見て、また、自分よりはるかに長く太いペニスに狂う妻を見て、嫉妬と興奮、そして不思議な満足感に浸りました。

 

しい。洋子のこんな淫乱な姿を見ることができて嬉しい洋子はこんないやらしいエロ妻だったんだ。それを俺に見せてくれたんだ」こんな風に、とても淫靡で淫乱女を妻に持ったことを嬉しく思いました。

 

あ、じゃあ今度は洋子ちゃんに久しぶりに挿れてあげるよ」妻はブラとパンティーだけの姿になり、こちらのドアに向かって立ちました。
当然、ドアのこちらにいる私には妻の姿がモロ見えです男性は後ろから妻に抱きつき、ブラの隙間から手を入れて、妻の白い胸を強く揉みまくりました。
「いやー恥ずかしい。見られてる」
「もういいじゃん、それよりもどう?旦那さん以外の男にこんな風にされるのは・・」
「不思議な感じ。一人の女に戻ったっていうか、気持ち・・いいわ、好きにして」男性は後ろから妻に抱きついたまま、舌を絡めるようにディープキスをせまります。

 

は後ろを振り返るようにして、いやらしい舌を出して、男の舌とからめます。
唇のまわりは唾液でテカテカと光っています。
私はドアのこちらで妻が他の男の唾液を舐め取る様子をのぞき見しながら本格的にオナニーをしています。

 

性は後ろから妻のパンティーを引きずり下ろすと、妻の白いお尻に舌を這わせるようにしました。
そして、お尻を抱えるような格好になると、後ろからゆっくりとペニスを妻の割れ目に押し当てました。
「じゃあ、洋子ちゃん、入れるよ」
「ああー、早くきて・・早く」
「旦那さん見てますよ、いいんですか」
「もうどうでもいいの、早くちょうだい」
「じゃあ、旦那さんに了解を取ってください」
「いいから早く・・もう我慢できない」
「一応言って下さい。旦那さんの許可がないと・・」
「わかった。あなた・・今からこの人のオチンチン入れてもらうわ。あなたがいいって言ったんだからいいでしょ?入れるわよ、ごめんなさい」
「旦那さんはよく見えないんだから、もっと詳しく言わないとだめですよ。」
「意地悪しないで・・・早く・・・」
「旦那さんと約束したんです。どんなオチンチンを入れてもらうのか言ってあげて下さい」
「今から、あなたよりも全然おっきいオチンチンを入れてもらいます・・・あなたよりもずっとずっと長くて、ずっとずっと太くて、そしてこんなに硬いの・・・洋子のアソコにいっぱい挿れてもらいます。」
「さあ、じゃあ洋子ちゃん、じゃあ、入れてあげるよ」男性はゆっくりと亀頭部を妻のオマンコに差し込んでいきました。

 

淑なはずの妻が、淫靡なヒダで他の男のペニスを包み込みます。
普段、私の小さいペニスしか入れていない妻のオマンコは処女同然です。
「ああっ!わぁーあああ」妻は悲鳴のような大きな声を漏らしてしまいました。

 

あすごい・・あなた、この圧迫感が・・たまらなく・・・すごい」男性はゆっくりと根元までペニスを妻に差し込むと、次第にスピードを上げて妻を突きまくります。
妻は顔をゆがめてこちらに向かってあえぎ声をあげています。
「さあ、どんな感じか旦那さんに言ってあげて」
「あうっ、あうっ、すごい・・すごい・・コレすごいの。最高、感じる・・・」
「洋子ちゃんの旦那さんと比べてどう?」
「ダメ、これの方が最高感じるー!」
「だったらどうして僕をフッたの?ご主人とのセックスも良かったんでしょ?」
「全然ちがう・・・こっちが本物・・ああもっと、もっと、ああああ・・・」自分の妻のオマンコが他人の巨根にガンガンと串刺しにされ、それを喜んでよがっている妻の表情、揺れる胸、夢にまで見たすさまじき嫉妬と興奮のシーンです。

 

の体位で突きまくった挙げ句、妻はふらふらになってしまいました。
次は場所を寝室に移動しました。
私たちが普段使っている夫婦のベッドです。

 

は2人を追いかけるようにして部屋を移動しました。
そしてドアの隙間からのぞき見をしました。
妻は男の上に跨ると、19cmのペニスに手を添えて自分からオマンコに導いて挿入しました。

 

あああううっー、あああ、いいー、奥まで当たるぅ」そして男性は下から妻の可愛い胸を鷲掴みにして揉んでいます。
妻は腰を自由に大きく振って長いペニスを楽しんでいます。
普段私とのセックスでは、大きく腰を振ると抜けてしまいます。

 

はこの時とばかり激しく腰を振っていました。
こんな妻は見たことがないくらいに激しく感じていました。
次に正常位になりました。

 

は男と両方の手を合わせて握り合った状態で挿入されています。
ネチョネチョと舌をからませてキスをしながら激しく突かれています。
男性の唾液も精液も吸い取りたいような表情です。

 

は両手で自分の足首を掴んで大きく広げました。
男性は一旦ペニスを引き抜くと、あらためて妻の広げられたアソコに深々と差し込みます。
19cm全部を差し込みました。

 

・・・あうっふぅ・・」ペニスに押し出されるように妻の口から大きな息が出ました。
妻のアソコは19cmのペニスを根元まで全部飲み込んでいました。
男性は妻の長く美しい脚を広げ、お尻を持ち上げるようにしながらこれでもかというくらい深く奥までペニスを差し込みます。

 

の度に内臓が押されるのか、妻は、「あうっ、あうっ、当たる、当たるよー」と言ってよがります。
そして、バックの体位に変わりました。
妻はベッドのふちを強く握りしめて耐えています。

 

性は後ろから妻の体の奥深くまで肉棒を突き立てます。
その結合部は私の位置からもよく見えました。
押し広げられている妻の穴は残酷にも見えました。

 

度も何度も奥まで差し込んでそれを引き抜くと、妻はフェラをします。
数年前に行われていた2人のセックスを再現しながら2人は完全に当時の恋人同士に戻っているかのようでした。
激しいピストンの末、フィニッシュの時が迫ってきていました。

 

子ちゃん、最高だよ、もう俺イクよ、いいね」
「うん、イッて・・・」男性は一瞬激しくスピードアップして妻を突くと妻の愛液でぬらぬらと光った巨根を引き抜きました。
抜く時にズポッという音が聞こえ、妻のアソコは無惨にも大きな穴が開いたままの状態です。
男性は妻の目の前に立つと、ペニスを妻の顔の前に突き出しました。

 

性は視線を私の方に向けると、私に聞こえるように「じゃあ、旦那さん、奥さんにたっぷりとザーメンを出しますよ!見ていて下さい。口の中に出しますよ!」と話しかけてきました。
私は何も言葉に出すことはできず、心の中で「ああ、出してやってくれ、ドロドロの濃いザーメンをそのどうしようもない淫乱な私の妻の洋子の口の中に!」妻は男性の前にひざまづくと、喉の奥までペニスを飲み込みました。

 

して両手を添えて唾液と愛液でグチャグチャに濡れたペニスをしごきながら、音を立ててフェラをします。
ジュポッ、ジュポッという音が私にも聞こえてきます。
「ああ、洋子ちゃん、行くよ、ああ、口開けてー」妻は大きく口を開けて、舌を出しました。

 

性は溜まりに溜まったザーメンを一気にそこに発射しました。
ピュッと白い液が一瞬飛んで、妻の眉のあたりや髪の毛に飛んだ後、ドクドクと濃い塊のようなザーメンが妻の舌の上に垂れ落ちました。
妻の鼻の周りにも飛んだ精液がゆっくりと落ちてシーツに落ちます。

 

あ、洋子ちゃん、いっぱい出たよ。まだ飲まないでね。さあ、その顔を旦那さんに見せてあげた方が、旦那さんも喜ぶよ」妻はドアに近づいて来ると、ザーメンをたっぷりつけた唇を私に見せつけました。

 

っとりとした大量のザーメンがこびりついています。
そして、それらはゆっくりと垂れ落ちていきます。
「旦那さん、どうですか?奥さんのこんな姿を見て満足ですか?」妻は舌の上のザーメンを躊躇もせずにゴクリの飲み込むと、垂れ落ちて来るザーメンも舌ですくいとるように舐めました。

 

たち昔はこんな風にいつもセックスしてました。旦那さんもたまにはこんな風に激しくしてあげて下さい。洋子ちゃんはとってもエッチが好きな女性なんです」私はこの時すでに、嫉妬と屈辱と興奮の絶好調に達して、自分の小さいチンポから少量のザーメンをこぼれ落としていました。

 

べてが終わった時点で男性が妻に声をかけました。
「さあ洋子ちゃん。ドアの向こうで旦那さんが見てたんだよ。そこを開けて隣の部屋に行ってみたら?」妻はガウンをはおると、こちらの部屋に入ってきました。

 

と妻はしばらく顔を見合わせて黙ってしまいました。
「全部見てたよ。すごく良かったか?」
「最初から見てたの?恥ずかしいわ、ごめんなさい・・・」
「いいんだよ。俺がお願いしたことだから・・・」
「これで喜んでくれたの?」
「ああ、嬉しかったよ。エッチなお前を見るのが好きなんだ。ほら、こんなに出たよ」妻は私のペニスをのぞき込んで、床に垂れたザーメンを一瞥します。

 

は妻を抱き寄せると、キスを迫りました。
一瞬、妻は私の体を突き放すと「だめ!いま彼のが口に残ってるから」
「いいんだよ。彼は俺の分身みたいなもんなんだから」
「じゃあ、あなたのも舐めてあげる」そう言うと妻は、私のペニスに付いたザーメンも舐めてくれました。

 

のザーメンはどんな味だった?」
「勢いがスゴかった」
「そんなにすごかったか?」
「すごく硬くてね、太くて、長くて、体の奥まで入ってくる感じ・・・」
「俺のと全然ちがうか?」
「あなたとは違った快感があったわ、ごめんなさい」その言葉を聞いて、私のペニスは嫉妬でまた勃起し始めていました。
再度、寝室に移動し、3人で顔を合わせました。
男性は下着を着けて帰る支度をしようとしていました。

 

○さん、今日は洋子を可愛がってくれてありがとうございました」
「とんでもありません、こちらこそ調子に乗ってすいませんでした」
「もし、洋子がまたしたいって言ったらやってくれませんか」
「考えておきます。私にも家庭がありますので」
「決して迷惑はかけません。その範囲でお願いします。」
「そうですね、だったら今度は3人でしましょうよ、その方が僕も気が楽ですから・・・」
「わかりました。帰る前に、もう1回見せてくれませんか?」男性はもう一度ペニスを取り出すと、それはもうそそり立っていました。

 

は妻に命令して私のと彼のペニスを両方握らせました。
そして2本のペニスを妻の顔の前に突き出すようにしました。
妻は私の12cmのペニスと元彼の19cmのペニスを手に取って困惑したような表情を浮かべていました。

 

ゃあ洋子、最後に好きな方のチンポをしゃぶってみてくれ」そう言って私は目をつぶりました。
しばらく待っても妻は私のペニスを握ったままでしゃぶってくれませんでした。
薄く目を開けると、妻は19cmのペニスを喉奥にまでくわえていました。

 

れ以降、私たち3人の奇妙な関係が始まりました。
男性は私のペニスに対して優越感を感じ、妻を狂わせて征服感を味わいます。
妻は私に対して罪悪感を感じながら、それを興奮に変えて燃えています。

 

して私は、嫉妬と屈辱を感じながら、それを興奮に変えています。
3人はそれぞれ違う思いを感じながら1つになっていったのです。
以上が妻・洋子の調教の始まりでした。

 

れから私は色んな男性に妻を抱かせています。
洋子を抱いてみたいというペニスに自信のある方自慢の写真を送ってくれた方には、私が撮影した洋子のその後の写真を送ります。
ただし、私よりもサイズが立派な方に限らせていただきます。

友達夫婦と旅行に出かけたんだが、旅先でノリでスワッピングしちゃってマジ後悔っす……

読了までの目安時間:約 6分

友達夫婦と旅行に出かけたんだが、旅先でノリでスワッピングしちゃってマジ後悔っす……【イメージ画像1】

Ο夫妻は妻の友人夫婦だ。
どちらも30歳前半で子供はいない身軽さだ。
私達H夫婦がΟ夫妻と2泊3日の旅行にでかけたときの話。

 

泊目の夜、妻と貸し切り混浴があるのを知りました。
私「Mちゃん(妻の友人)達に教えてあげようか?」と言うと、妻「教えてあげたら?あっ、そう。
で終わりよ」と言われ、私もそうだなと思いました。

 

友達夫婦と旅行に出かけたんだが、旅先でノリでスワッピングしちゃってマジ後悔っす……【イメージ画像2】

も混浴ってしてみたいし、「友人同士だからいいだろう?女性はバスタオル巻けばいいじゃないか?」となかば諦め気分で誘うと、「それなら誘ってみて」の返事!Ο夫妻の部屋に行き暫くしてから、「ああそうだ、ここ貸し切り混浴があるよ」ときりだしてみました。
Οさん「ええ、そう!行った事ないし、行ってみたいなM子!」
Mちゃん「何言ってんの、K子に怒られるよ!」私はすかさず、「僕たちも行ってみたいよな、K子!」
K子「うーん、バスタオル巻いてはいればいいんじゃない、Mちゃん!」
Οさん「それにまだ風呂に入ってないしね、M子!」ということで私達2組の夫婦で混浴する事になりました。
先に風呂にΟさんと入って待っているとき、「Οさんの隣にK子を行かせますよ!」と言うと、Οさんは「ほんとですかあ?うそでしょう?」私は冗談のつもりで、「触ってもいいですからね」と言いました。

 

くしてタオルを巻いた妻達がやって来ました。
少しだけポッチャリした色気のある妻とスレンダー美人のMちゃん。
妻に「タオルの下、着けてるんじゃないの?」と聞くと、「ぜんぜんだよねー、Mちゃん」だって。

 

Οさん、「2人とも早くおいでよ!」2人が入ってきました。
私は「K子、Οさんの隣に行ってあげなよ。Mちゃん以外の女の人が傍にくるの久しぶりだろうし!」
Οさんも「じゃあ、M子はHさんの隣にいきなよ!」といい、2組みが向かい合わせに入りました。

 

々話している内に、Hな話になっていきます。
私が「Οさん、K子はなかなかいいボディですよ、K子立ってごらんよ」と言いました。
K子が恥ずかしがるので、Οさんが、「M子も並んで立ってあげなよ!」って事に。

 

人の姿態に、濡れたバスタオルがピタリと貼りついて、ボディーラインがクッキリです。
私は「じゃあ、僕も」と、立ち上がって肉棒を披露しました。
「Οさんも立ってくださいよ!」と言うと、立てないとの事。

 

はΟさん、私の妻の身体ばかり見ていたら立てない状態になってしまったそうです!私が「なあ、K子。Οさんの物、口で楽にしてあげなよ!」と冗談で言うと、「Οさん、座って」と湯船に座らせ、パックリ!そしたらΟさんは両手で妻の乳房をまさぐりはじめました!。
ビックリしたのは、私とMちゃんの方!ほんとにくわえたり、触ったりするとは思ってもいませんでしたし、ただ、混浴してドキドキしたいだけだったのに!Οさんは、「Hさん、K子さん具合いいですよ!」と言います。

 

Οさんは「M子もHさんにしてあげなよ!」と言いました。
私は目の前の情事を見せられ興奮して、「Mちゃん、口だけだからいいでしょう?」と聞くと、頷いてくわえてくれました。
夫婦を交換してのフェラ合戦は、ほとんど同時に終わりました。

 

は吐き出しましたが、Mちゃんは飲み込んでいました!Mちゃんはいつもそうしてるらしい。
もう時間もないし、「出ようか?」と言うと、Mちゃんが、「男の人ばかり気持ちよくなって!」と怒ってきました。
私は「じゃあ、部屋に戻って続きしますか?」と言うと、皆「しよう!」となり戻りました。

 

屋は2間続きで、障子でしきられてあったので、8畳の部屋にΟさんと妻が、6畳の部屋には私とMちゃんが入りました。
いつもは妻とする夫婦の営みが、他の女性との男と女の営みへとかわって行きました。
隣で妻の声が大きくなっていきます。

 

子を少しあけてみると69の体勢です。
私はMちゃんにくわえてもらいながら、妻達を覗き見ていました。
その時、妻がΟさんの上になり一物を自分にあてがいました。

 

の腰がΟさんの腰へと沈み、同時に妻とΟさんの吐息が漏れました。
乳房を揉まれ、キスを交わしている妻達。
妻は自分から乳房をΟさんの口へ持って行きました。

 

ゃぶり付くΟさん。
ゆっくりと動く妻に、ゆっくりと突き上げるΟさん。
私をフェラしているMちゃんに2人を見せました。

 

達もこっちでね、お願い!」とMちゃん。
それからはもう酒池肉林状態でした。
妻の「いくうー」と言う声を聞き覗きました。

 

Οさんは妻を激しく突き腰をひくつかせながら動きを止めました。
まさかの中出しでした。
私もMちゃんに中出ししてあげました。

 

達はは何度いったか分かりませんでした。
そして夫婦を交換したまま、朝まで寝ました。
Οさんは妻を抱き、ひとつに交わったまま朝まで寝たそうです。

 

た抜けると妻を起こして交わりなおしていたらしく、時々声がしていました。
Mちゃんから後日、Οさんが前々から私の妻としたがっていたと聞きました。
2日目の夜は妻達にストリップショウの真似をさせ生板ショウもしました。

 

の後は同室での交換になりました。
旅行から帰ってからは、週末、妻同志を互いの家に通わせ自分の妻として交尾しています。
時々ビデオで撮って鑑賞もしあっています。

 

さん冗談が本当になる事があるんですよ。

バツイチ同士の夫婦の話!実家に妻を呼んで、その夜に我慢できずに声を殺してセックス……

読了までの目安時間:約 6分

バツイチ同士の夫婦の話!実家に妻を呼んで、その夜に我慢できずに声を殺してセックス……【イメージ画像1】

42歳妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。
その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

 

飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

 

バツイチ同士の夫婦の話!実家に妻を呼んで、その夜に我慢できずに声を殺してセックス……【イメージ画像2】

と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。

 

らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。
私が妻の身体を触りながら「セックスしちゃう?」と言うと妻は「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」と少しためらいました。

 

の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。

 

下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。
「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。

 

や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。

 

を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。

 

は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」と妻に訊くと「気持ちいい…興奮する…」と言い、私の耳を舐めてきました。

 

っと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」と妻に訊くと妻は「やらしい…いいょして」と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。

 

い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。

 

のとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」と訊くと妻は「もうおかしくなりそう!最高…」と言います。

 

う叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」と激しく突き上げ「ほら!叫んで!」私が言うと妻は「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。
両親や兄には、間違いなく私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。
翌朝、妻は恥ずかしそうに両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

 

すが、なんと父がもう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。

 

はり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。
童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。

 

が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束してドキドキしながら夜を待ちました。

 

づく…

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