告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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うちの主人がくっそ変態な要求を懇願してきてマジで困っているんですが聞いてもらっていいw

読了までの目安時間:約 3分

うちの主人がくっそ変態な要求を懇願してきてマジで困っているんですが聞いてもらっていいw【イメージ画像1】

35歳。
結婚してもう13年になります。
子供はありません。

 

婦仲はすごくいいんです。
とてもやさしい主人ですが、ただ最近一つだけ無理なことを言われ、やむなく先日それを実行したんです。
その内容というのは・・ある晴れた日の平日(人が少ないという思い出)二人で500m程の山に日光浴に出かけました。

 

うちの主人がくっそ変態な要求を懇願してきてマジで困っているんですが聞いてもらっていいw【イメージ画像2】

宅からは車で1時間半程のところでした。
気軽に登れる山ということでおにぎりとカメラだけを持って。
でも本来の目的というのは主人の希望で私に野外露出をしているのを傍観したいというのが主旨でした。

 

分でいうのもおかしいのですが学生時代より現在もずーとバレーボールをしています。
主人に言わせればプロポーションというのか、私の身体は肉感的で性欲をそそる身体付だというんです。
ちなみに身長167cm、バスト87cm、ウエスト62cm、ヒップ92cmやや色黒の肌です。

 

性経験は主人と結婚するまで3人と経験がありました。
当日はその時に主人から指示があったのですが、先ず上半身裸で下半身は短パンで山道(登山道に近い)を歩くというんです。
その時は主人は一緒ではなく遠く離れて歩きました。

 

ぐ時は自然に溶け合うようなすがすがしい気持ちで次第にそのよさを感じたほどでした。
誰かに出食わさないようにと祈る反面どんな人に出会えるか胸わくわくでもありました。
しばらく歩くと向こうから中年の男女が歩いてくるのが目に止まりました。

 

人との約束で出会った人に充分身体を見せるために必ず立ち止まって話しをしなさいとの約束でした。
もう向こうの人も私が上半身裸でいることを見とめていました。
すれ違いざま私のほうから声をかけました。

 

の頃60歳前後の男女でした。
男の人はじろじろと私の顔と胸を交互に見ています。
痛いほどその視線を感じます。

 

ち去った後主人が追いかけてきて先ず第一段階はクリアーしたとの事で第二段階は全裸になり木立で立ちバックでセックスをすることでした。
主人も全裸になりました。
もう主人のペニスは既に戦闘準備OKでした。

 

つものとおり主人の好きなフェラをして立ち木に向かいお尻を大きく出し主人を迎えます。
いつもになく早くイってしまいました。
其の後私は主人に向かって座りオシッコをしました。

 

かしかったけどすごく気持ちよく放尿できました。
主人も私に向かって勢いよく出しました。
面と向かって男性がオシッコするのを見たのも初めてでした。

 

の後三人連れの女性と出くわしました。
もうこの快感は口では言い表せません。

刺激の足らない毎日を変えたくて友達夫婦とスワッピングしてみた結果想像以上に良かったですw

読了までの目安時間:約 6分

刺激の足らない毎日を変えたくて友達夫婦とスワッピングしてみた結果想像以上に良かったですw【イメージ画像1】

達は30代前半の夫婦です。
結婚して2年近く経つが、そろそろ新しい刺激がほしかった頃の出来事。
その日、嫁さん(=K美)が学生時代からの付き合いだった女友達(=E子)とその旦那さんが家に遊びにきていたのだ。

 

の友人から借りて来ていたHビデオを見ながら、お酒を飲んでいた。
そのビデオも終わり、4人とも程よく酔っ払っていた時に、これまでに一番すごかった性体験を語り合う事になった。
じゃんけんの結果、最初に妻のK美が話す事に。

 

刺激の足らない毎日を変えたくて友達夫婦とスワッピングしてみた結果想像以上に良かったですw【イメージ画像2】

れまで僕自身あまりK美の過去の話は聞いておらずかなりどきどきしていた。
内容は以下だった。
「大学時代、当時付き合っていた彼氏とある日ふたりで彼の家で夜を過ごしていたら、彼氏の先輩がふと遊びに来た。先輩は既に酔っていたので早々にいびきをかいて寝始めてしまった。私達はその頃忙しくてなかなか会えなかったので久しぶりのエッチを楽しむ予定だったから、先輩が寝ている横でエッチを始めてしまった。そしたら私達二人の声が漏れていたのか先輩が起きてしまい、「俺も参加させてくれ」と言う。
もうエッチな気分でいっぱいになっていた彼氏は「K美しだいだ」と言う。
実は当時の彼氏と付き合う前に私はその先輩が好きだった事もあり、OKをしてしまい3Pをする事に。彼氏以外の人、しかも自分が好きだった先輩にあそこを舐められて気持ちよくなっている所を彼氏に見られるのは少し罪悪感があったけどすごく気持ちよかった。しかもその彼氏も夢中で私のおっぱいを舐めていた。二つの舌が違う所で同時に私を気持ちよくするなんて最高だったし、気持ちよくて頭の中は真っ白だった。それにおちんちんが2本あってどっちも大きく固くなってて夢中で気持ちよくもさせてあげた。」という体験談だった。

 

はその内容にかなり興奮してしまい既にあそこは、かちんかちんになっていた。
よく見ればK美は過去の気持ちよかった事を思い出してすでに自分のズボンの上から右手があそこに伸びていたのだ。
そこで僕は「少し気持ちよくしてあげる」と言い、彼女のおっぱいを触り始めた所、吐息が漏れ出したのだった。

 

の時、K美の友達夫婦も既に寄り添って二人でキスをしつつおっぱいを触っていたのだった。
なので僕らはそのままエッチを始めてしまった。
妻のK美は予想通り既にかなり濡れており僕の右手を自分のあそこに誘導してくるのだ。

 

はK美を下着だけにさせてE子夫婦によく見えるようにK美を四つん這いにさせK美のあそこを触り始めたのだ。
そのK美の姿がとてもエッチであった事は間違いなくE子夫婦も、エッチをしながらしばしばK美の様子をちらちらと見ていた。
K美はどうやらE子の旦那さんと目があう時、更なる快感を感じているようだった。

 

こで僕はK美に「また、3Pをしてみたい?!」と聞くと、気持ちよくなりながら目を輝かせて「うん、してみたい。
」と言うので、E子の旦那さんが参戦することに。
妻のK美はそれまで僕が聞いた事のないような、よがり声をだして、気持ちよくなっていたのだった。

 

そこをE子の旦那さんに舐められたり、指を入れられたりしてかなり気持ちいいらしく、何度となくK美は「ごめんね。でも気持ちいいの。上も下も気持ちいいわ。」と甘えた声で言うのであったが僕はそれに興奮して必死にK美のおっぱいを舐めるのであった。

 

していよいよE子の旦那さんが挿入の許可を、求める仕草に僕はOKの意味も含め黙ってゴムを手渡した。
K美のあそこにゴムを着けたおちんちんを挿入した時、K美は全身を伸ばして、手も上に伸ばして至福の表情をしていた。
僕はそのK美を見て、K美の顔の前で自分のおちんちんを、必死にしごいてしまった。

 

るとK美とは別の喘ぎ声が聞こえてきた。
そう、E子はオナニーをしていたのだ。
E子もK美と同じぐらいスタイルがよく、おっぱいも大きく僕は夢中で、くらいついてしまった。

 

して既にびしょびしょになった、「あそこ」に指を入れると腰をぐいぐいと動かし始めるのだった。
それを見ていたE子の旦那さんとK美はより一層激しいセックスをしていた。
そしてK美が上になり騎乗位となって激しく下から突かれている時、K美が僕を呼ぶのである。

 

におちんちんを咥えさせて」。
E子の旦那さんの上で下から突かれながら立っている僕のおちんちんを舐める。
そう彼女はこの状態が今までで一番すごかったエッチだったというのだ。

 

の後、K美とE子の旦那さんはいってしまったので、僕はE子と夢中でセックスをした。
そして、そばでは二人が鑑賞していたのだ。
K美が言うように僕も見られる事に興奮を覚え、K美とE子の顔を代わる代わる見ながらE子を激しく突いた。

 

るとK美はオナニーを始めるではないか。
無理もない。
自分の旦那が他の女性とのセックス中なのだから。

 

子の旦那さんも、二人の女性のいやらしい姿を見ていると、またすぐに大きくなってきたので、E子との3Pを楽しんだ。
その後、朝までスワップ、を続けたのは言うまでもない。
その後はE子夫婦と何度か、エッチを楽しんでいる。

 

れが僕達夫婦に、いいように作用しているから不思議だ。

顔は超ブサイクなんだけどスタイルは抜群でしかもエッチが大好きなうちの妻とのセックス体験

読了までの目安時間:約 4分

顔は超ブサイクなんだけどスタイルは抜群でしかもエッチが大好きなうちの妻とのセックス体験【イメージ画像1】

の嫁はブスだ。
誰がどうみても不細工な妻なのです。
妻の年齢は32歳。

 

も、性格も良くスタイルは抜群でエロいBODYをしているんです後ろ髪美人なんて良く言うけど、まさに妻はその部類でしょうか。
髪も長くて綺麗なストレート(ちょっと茶髪)、胸は大きくGカップの爆乳でも腰もクビレていてお尻も形が良く、大きい。
おまんこも綺麗で凄く敏感でエッチで、夫の私の前ではとっても淫乱になる痴女な妻。

 

顔は超ブサイクなんだけどスタイルは抜群でしかもエッチが大好きなうちの妻とのセックス体験【イメージ画像2】

の上、陰毛が薄くて、ナチュラルパイパン風味ただ、顔だけがイマイチでブスなのが残念。
「今の見たか!凄ぇ~イイ体だと見入ったら、超ブスだったよ!」
「本当!何であんなブスにあの体なんだ」こんな会話を私は何度も聞いた事があり、すぐに妻の事だと分かりました。
私は、普通よりちょっといい男(?)みたいです。

 

期の女の人に言われます)妻と知り合ったのが、4年前でした。
私も初めは彼女の後姿に惚れたんです。
顔見て、ちょっと引きましたけどでも凄く気が利いて、素直で良い子だったんです。

 

度か食事とかしていたら、突然の告白!驚きましたが、何だか彼女と一緒に居ると安心するので、付き合う事にしたんです。
彼女は夜の方(毎日でもOK)も凄く良く、フェラも上手でアナルまで吸い付いてくれます。
感度も良く、私を興奮させる様に潮を吹き、逝ってくれます。

 

姦や野外SEXもOKだし。
道具を使ってのアブノーマルなSEXも拒みません。
彼女のマンコを舐めている時が幸せを感じます。

 

人達には「本当に良いのか?もう少し良く考えたら?」なんて言われましたが、彼女と結婚しました。
ある日、私は妻のある事に気づいたんです。
朝、妻が2日酔いで起きて来た時の事です。

 

か違う妻の姿に違和感を覚えました。
よく見れば、妻が可愛く見えます。
ちょっと腫れぼった感じから、一重瞼が二重瞼になってて綺麗に見えるんです。

 

女もしかしてプチ整形したらなんて思い、彼女に打ち明けて見ました。
彼女も綺麗、可愛いと言う言葉に反応し、「やって見ようかな?」と言うのです。
善は急げ!という事で早速、病院へ向かいました。

 

と鼻先をちょっとという事で、彼女は整形をしたんです。
入院数日!仕事もあったので、私は退院の日に迎えに行きました。
病室に入り、驚きです。

 

く別人!凄く綺麗な女性になっていました。
ちょっとした所を直しただけで、こうも変わるものかと思います。
まだ腫れが残ってはいましたが、1週間も自宅で休むと顔の腫れも無くなりました。

 

所の人たちが、妻を見て驚いて居ます。
勿論です。
美人のスタイル抜群女性なんですから友人達にも見せましたが、皆声を失っています。

 

は、妻が他の男性に言い寄られないか心配ですが、妻と結婚して良かったと思っています。
今は自慢の妻です。
性格も良く、ナイスボディ夫婦の営みも最高で美人なんですからもう、ブスって言葉は聞こえません。

 

しろ「今のいい女だよな!ヤリて~」って言葉が多いですね。
でも子供が出来たら、どうなるのかかが心配です。
今後の子供の人生を考えると出来れば私に似てほしいです

結婚と恋愛の落差に幻滅?初恋の相手と結婚できたというのに、結局離婚してしまった話

読了までの目安時間:約 8分

結婚と恋愛の落差に幻滅?初恋の相手と結婚できたというのに、結局離婚してしまった話【イメージ画像1】

婚し、離婚してバツイチ独身です。
暇なので別れた元嫁との馴れ初め話を投稿しようと思いました誰も興味がないかもしれませんがw元嫁との出会いは小学生。
俺が小学一年生の時に、元家内は小学六年生で、5歳年上でした。

 

恋の相手が元嫁なんです。
色白で目がぱっちりしていた元嫁に小学1年生の時から片想い。
元嫁が中学入学してから疎遠になり、俺が20歳になった頃、最寄り駅で偶然、元嫁を見かけたが色白だった彼女が蒼白い顔だった。

 

結婚と恋愛の落差に幻滅?初恋の相手と結婚できたというのに、結局離婚してしまった話【イメージ画像2】

の頃、俺は高校の頃から付き合っていた彼女と別れた後、思い切って元嫁に声をかけた。
俺は「お久しぶりです」と声をかけると「あっ、お久しぶりです。
」と、やはり元気がなさげだった。

 

日、仕事終わってから一緒に帰りませんか?」
「あ、大丈夫です」と、駅前のデパートで待ち合わせてそれから別れた。
その日の夕方、駅前のデパートで元嫁と会ってからぶらぶらと歩きながら「なんか、元気がないみたいだけど?」
「う、うん。」と、当時、元嫁と付き合っていた彼氏の事で結婚寸前のところまできたが別れた事を話してくれた。

 

沿いの公園のベンチに座って、元嫁が泣き出しので俺は黙って元嫁の肩に手を回し、「誰もいないから泣いていいよ。」
「う、うん。ありがとう…優しいね。」俺は元嫁を抱きしめた。

 

の時は全くHな事は考えていなかった。
しばらく元嫁は俺の胸で泣いて、落ち着いてから俺も彼女と別れたと話した。
「似た者同士だね。」
「そうだね、付き合おっか?」
「いいの?年上だよ?」
「関係ないよ。それになんか、一人にしたら何するか解らないし」
「そうだね。ありがとう。」と、泣き出してしまい、元嫁の手を握り、涙を拭くように頬にキスをしてから元嫁と唇を重ねた。

 

の日はキスまででした。
帰る途中にデートを申し込み、返事はOKでした。
「ところで、名前なんだっけ?」
「へ?○○だよ。忘れてたの?」
「うん、忘れてた。こーくんね。」元嫁はケラケラ笑っていた。

 

気になって良かったと思った。
元嫁は少し抜けたところがあった。
デートの日になって、デパートで待ち合わせ。

 

嫁の服装は清楚な感じでした。
その日は名古屋へ行き、映画を観に行ってから食事をした。
食事の後、公園へ行って雑談をした。

 

願いがあるんだけど…いいかな?」
「え、なになに?」
「Hしたいんだけど?」
「いいよ!こーくんだったらいいよ。」思い切って言ってみるもんだ。
ちなみにその公園はラブホの近くだった。

 

ブホに入って、部屋に入るなり元嫁と唇を重ねてから元嫁から舌を絡めてきた。
風呂を沸かしている間、テレビのAVを見ながら「こーくんもこういうのを見て彼女としてたの?」
「まぁ…俺はスケベだから。」風呂が沸いたのでお互いに服を脱がした。

 

嫁はDカップ(後にEになるのだが)それから風呂場に行き、お互いに体を洗い俺のチ〇コを元嫁が洗いながら「ここ、硬いね。これで何人の女の子を泣かせたの?」
「そんなに泣かせてないし、粗末な物ですから。」と、洗い終わってから一緒に湯船に浸かりました。

 

は元嫁の背後から右手でおっぱいを揉み、左手で乳首をさすりながら耳元で「いい肌をしてるね。上手くないけど気持ちよくなってね。えっちゃん気持ちいいの?」
「う、うん。あっ、あっ、こーくん、上手だよ~」右手はクリを擦り、元嫁の目もトロンとしてきて右手をおまんこへ持ってきて「あっ、あっ指入れていいよ。

「えっちゃんって、やらしいんだね。好きだよ。やらしいえっちゃんもアソコが温かいよ。」俺は強弱つけながらかき混ぜるように指を動かした。

 

、だめぇ~、こーくん、おかしくなりそう!」俺は耳元でいいよ、俺の前でおかしくなってと言ったら、「あっ、いっちゃうよ~。

「いっちゃえよ」と、耳元で囁き、ちょっとSっ気を出した。
「だめっ、こーくん、いっちゃう~」と、俺にしがみつくように元嫁は痙攣し絶頂した。

 

呂場から出て、照明を少し暗くして、ベットに入った。
いつものように唇を重ねてから舌を絡めて、首筋からおっぱいを揉みながら乳首を舌で転がすように舐めた。
こんな事を言うのもなんだか、俺は仕事や勉強よりもHな事に関して一生懸命になる。

 

リやアソコ舐めていい?」
「気持ちよくさせてね」と、またしても目がトロンとしていた。
俺は元嫁の両足のをこじ開けた。
元嫁のアソコは毛深いが色はピンクだった。

 

談だが毛深い人は情け深いと聞くが元嫁もそうだった。
クリを剥き出しにして、舌先でツンツンしてからペロペロと強弱をつけながらクリを責めた。
指はアソコに入れて、程よく濡れていた。

 

差し指でピストンしながら時には円を描くように指を動かした。
湯船の中と同じように俺にしがみつくように元嫁は激しくイッた。
「はぁ、はぁ、こーくんの硬い、今度はこーくんが気持ちよくなってね。」元嫁は俺と同じようにキスをしてきた。

 

返しとばかりに乳首を責めてきた。
「私、男の人の乳首を責めるの好きなんだ」
「ふ~ん、好きなのは俺の乳首だけじゃないんだ~」
「今はこーくんだけだよ、もう~意地悪。」年上に対して失礼だけど可愛いく思った。

 

首を責められた後、俺は硬くなったペニスを動かしながら元嫁に「舐めてくれる?」
「うん、いいよ」フェラはぎこちなかったので思わず、「歯を立てないようにアイスクリームを舐めるように舐めてね。

「うん、ごめんね。痛かった?」と、気遣ってくれた。

 

れていい?」と、ペニスを指差した。
「うん、いいよ。ただ…」と、元嫁は俺にある事をお願いしてきた。

 

のお願いの内容はあまりにも衝撃的でした。
元嫁からのお願い事のその内容は「ゴムつけないで。」
「ええ!いいの?」
「うん、出来たらこーくんと結婚する!」姐さん随分、思い切った事言いますなと思いつつビンビンになったペニスを濡れているアソコに挿入した。

 

っちゃん、見て、俺とえっちゃん繋がっているよ」
「ホントだね。こーくんと繋がってる~」正常位で腰を激しく動かしてそろそろイキそうになる時に、「こーくん~イキそうになったら外に出してねっ」俺は元嫁のおっぱいを鷲掴みしながら耳元で「えっちゃんのアソコ、クチュクチュしてるよ。
聞こえる?」
「うん、聞こえるよ~こーくん、イッちゃうよ!こーくん、ずっと一緒だよね?」
「一緒だよ。俺もイッちゃうよ。外で出すからね」
「うん、いっぱい出して~!イク~!」と、元嫁がイッた後、俺もイキそうになったので元嫁のおっぱいにザーメンをかけた。

 

っぱいにかけたザーメンをティッシュで拭き取ってから元嫁を腕枕しながら「こーくんと結婚したいな」
「すぐに出来ないよ。待っててくれる?」
「うん、待ってるよ。」こんなラブラブな恋人同士の期間を経て、それから、5年後に結婚。

 

して、結婚して8年目に離婚となりました。
う~ん、上手くいくと思ったなのになぁ~これが原因!ってある訳じゃないんだけど、お互いの気持ちがすれ違い初めて、別れる事になった。
夫婦生活は難しいですよ。

 

愛と結婚は本当に違うものだとたたきつけられました。

だらしなくてみっともないマグロ女でなんお面白みもないダメ妻を後輩にレンタルしたい夫の告白

読了までの目安時間:約 6分

だらしなくてみっともないマグロ女でなんお面白みもないダメ妻を後輩にレンタルしたい夫の告白【イメージ画像1】

のフェティシズムは、NTRです。
妻はSEXも下手で、マグロ女で普通の夫婦の営みだけだと味気ないものなんです。
だからかもしれませんが、妻の痴態を晒したい願望があるんですよ。

 

段から飯や飲みに連れていき、仕事の相談から女の話、下ネタも言い合える仲の後輩がいます。
彼とは会社の先輩と後輩との間柄を越えた親しい付き合いをしており、稀に風俗にも一緒に行く間柄です。
以前から酒を飲んでいる時に、私は妻に対する不満を彼には打ち明けていました。

 

だらしなくてみっともないマグロ女でなんお面白みもないダメ妻を後輩にレンタルしたい夫の告白【イメージ画像2】

いつとのセックスはつまらない」
ことや「着た服を脱ぎっぱなしにするだらしない女」であることなどなど「お前も結婚する時は相手を良く見てから結婚しろよ体の相性も大事だし、服を脱ぎっぱなしにするような女は家事や炊事もろくにできないし、夫であるお前が苦労するぞ」とよく言っていました。
すると後輩は「そうですね。でも自分は今は彼女いないんで、まず彼女を作りますよ。久しぶりにセックスしたいっす」と言うので、「じゃあ、俺の妻でも良かったら、いつでもレンタルしてやるよ。
黒い乳首にゆるゆるガバマンコだけど、使ってやってよ」といつも言っていたものです。

 

の後輩が家に遊びに来ることになりました。
私は妻をNTRチャンスだと思い、その日は胸元のあいた上着とスカートを着ることを勧めました。
妻はまんまと私の指定した服を着て彼を迎えました。

 

めから胸元から谷間とブラジャーが見え見えです。
後輩も絶対に気が付いているはずです。
その内、妻は食事の用意を始めましたので、その間、私は後輩に家の中を案内しました。

 

婦の寝室を案内した時には「ここでセックスしてるから」と言いました。
後輩は笑っていました。
クローゼットでは妻の服が無造作にあり、私は「脱ぎっぱなしの服なんかもあるんだぜこれなんか昨日着たまんまの洗濯してないやつだぜ」と言い、後輩の前で匂いを嗅ぎました。

 

の女の香水の匂いに加え、汗臭い匂いがします。
後輩に差し出すと、後輩も鼻を近づけ、匂いを嗅ぎます。
「ほんとですね、洗濯してないっすね」と言い、特に腋の下周辺部をクンクンしています。

 

の一番汗臭い女として恥ずかしい部分を後輩は嗅いでいるのです。
私は大興奮です。
「これもこれもそうだから嗅いでみな」と言うと、後輩は私が差し出した全ての服の腋周辺部を嗅いでいました。

 

さんは少しワキガじゃないんですか?」とも言っていました。
更に、妻の下着が入っているタンスの引き出しを開放してやりました。
色とりどりのブラジャーやパンティーがさらけ出されます。

 

は全ての下着を後輩の手に取らせ、一つ一つ説明をし、「好きなやつ持って行って良いよ。オナニーのネタに使いなよ」と言いましたが、さすがにバレるとマズイと彼は言い、遠慮して持って行きませんでした。
私はもう勃起しています。

 

後は妻のパジャマを手に取り、二人で股間部分を嗅ぎました。
「ションベン臭いマンコだな」と二人で爆笑し、妻の用意した食事を食べに戻りました。
妻はまさか寝室で自分の下着公開ショーや腋や股間の匂いを嗅がれていたとは知らずにいます。

 

事会が進むに連れて、妻も場の雰囲気に慣れはじめ、ブラチラを連発です。
後輩はニヤニヤしてます。
後輩のあのニヤケ顔は完全に妻を女として、ものにした時の顔です。

 

げ句のはてには、妻は途中でトイレに行きました。
帰ってくると、スカートなのに何故か体育座りです。
しかも、ちょっと足が開いていましたので、私と後輩からはパンティー丸見え状態かつ股間の割れ目に食い込んだパンティーにションベンであろう黄色いシミが割れ目に沿って、広範囲に染み付いているのですら丸見えです。

 

がここまでシミ付きパンティを見せる無防備な女とは知りませんでした。
後から後輩に聞くと、やはり全て見えていたようで、興奮したと言っていました。
あんなに興奮したのは久々と言っていたので、多分、後輩はその日は妻をオカズにオナニーしたことでしょう。

 

像とはいえ、妻は後輩に犯されたのです。
私はというと、ようやく妻を晒すことが出来たので、大満足かつ、その日のセックスでは「俺の目の前で犯されやがって、これが後輩に犯されたションベンマンコか、ションベン臭いんだよ!」と想像しながらクンニです。
更に挿入時には「後輩に犯された淫乱女め。お前の黒おっぱいとユルユルマンコは、俺以外の男に既に犯され済なんだよ」と想像です。

 

は私にがに股で股を開かされ、チンポを突かれ、アンアン悶えています。
その日は二人で同時にイキました。
妻はその後、その日の下着公開ショーで後輩が手に取り、じっくりと見られた下着を身に付け、股間の部分を嗅がれて、私と後輩の二人にションベン臭いと言われたパジャマを着て寝ていました。

 

防備でだらしない妻に久しぶりに興奮を覚えた夜でした。

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