告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

三十路まで処女を守った人妻が赤裸々に告白する童貞の夫との濃厚な夫婦生活

読了までの目安時間:約 9分

「どうしよぉはずれない。きっと、あんまり強く挿入したからだわ、あなたぁ、ねえ、取れなくなっちゃったよオ」さっきまでわたしの腹の中でキモチよさそうに動いていた夫のペニスが、突然、鋳物のようにガチガチになって取れなくなっちゃったんです「あ、あわてるな、成子、大丈夫だから」
「でも、あ、あ、動かないで。キク~」上になっていた夫は上半身を起こすと、わたしの恥丘の上にまたがるかっこうで、そこがどうなっているのか確かめました。
「ああ~、イヤ、イヤ」わたしは、ちょうどつながっている部分を見られるのが恥ずかしくて、少女のような声を出していました。
「だめだあ、クソッ。成子のマ○コがチン○をがっちりくわえこんでてはずれそうにないよ」
「あ~ん、そんなの、こまるゥ」わたしほ両手で顔をおおうと泣きだしてしまいました「バチが当たったんだわ、わたしたち。
こんなことばかりしてるから。ああ、でも」正直なところ、そうなってもまだ少しキモチいいんです。
夫は痛いのかときどき顔をしかめるのですが、わたしのソコはたぎったままで、あきらかにまだ夫のモノをほしがっているんです「アウウッ、そ、掃除機みたいに吸い込むんだよ、成子のすけベマ○コが。おお、しかし、キモチがええよぉ」顔をゆがめて、夫はわたしの脂肪のついた下腹をベタベタと手で打ちました。
「イヤーん、そんなこと……。ごめんなさい。でも、そんなこといっても、あ~ん、わたしのソコ、勝手に締めつけるのよォ」それはほんとうでした。
わたしがいくらカをゆるめようとしてもダメなんです。
夫の亀の頭が膣の奥の肉ヒダにカギのようにひっかかってて、それに刺激されるんでしょうか、押しても引いても取れないんです。
(ああ、アレの形がくっきりしてる)食欲な肉ヒダは大のペニスの輪郭をはっきりと感じとっていました「わたしたち、やっぱりヤリすぎだったのよォ。あなた、ごめんなさい。きっとわたしが求めすぎたんだわ」わたしと夫は初婚どうしで、半年前に人の紹介で結婚したばかりです。
30歳になるわたしは、そのときまで処女でした。
でも、まさか相手も童貞だったなんて……。
新婚旅行に行く前のこと。
わたしたちは彼のマンションで初めてベッドインしたんです。
ベッドの中で彼に脱がされるまま裸になって体をあずけ、さあいよいよというとき「ポク、女の人のこと、あんまりよく知らないんだ」彼がそう言いだすではありませんか。
キスまではなんとかうまくいってたんです。
それから彼はわたしのお乳を吸ってくれて、いちおう本能で指をわたしの股の間に挟んだんですけど、そこから先がよくわからないみたいでした。
「ち、ちがうわ。ソコはオシツコの出るとこよ。ああ、もうちょっと下……あ、あ、そのあたりよ」最初からわたしがリードするなんて、ちょつぴり恥ずかしかったんですけど、でもしかたがありません。
恥ずかしかったといえば、そのときわたしの秘部はもうすっかりヌレてたんです。
女の体を全然知らない彼がそれを知ったらどう思うだろうと心配でした。
「ちょ、ちょっと見てみてもいい?キミのカラダがどうなってるのか、見たいんだ」わたしはアッと思いましたが、でもそのときにはもう、彼は毛布をほいでわたしの股の間に顔を「イ、イヤ。
恥ずかしいっ。ねえ、ああ、よして、そんなにジロジロ見ないでエ」彼との初めてのセックスに期待してヌレてるソコを見られたら、きっとインランに思われる。
わたしは股を閉じようとしました。
でも、もうそこには彼の頭が入っていてダメでした「ああ、ココ、ピンクのバラみたいだ」花びらの間に指を入れて、彼はそこをぎこちない手つきで愛撫しました。
そうされているうちに緊張もとけてきました。
「ヌレて光ってる。キレイだよ」彼はソコを愛撫しながらしげしげとながめ、感動したように言いました。
その言葉にわたしはグッときてしまいました。
それまでわたしは自分のソコが汚いものだと思い込んでいたんです。
だから彼にキレイだと言われたら、それだけで涙が出そうでした。
わたしは声を殺して泣きました。
すると彼はそれを感じていると思ったらしくて、花ビラを撫でている手の動きを速めました。
「ア、ア~ツ、どうしよオ。わたし……アア~」彼の思いが伝わってきて、わたしはとたんにみだれ始めました「ここ?この穴なの?ああ、ほんとだ、指がスッと入った。
中がヌルヌルしてるよ。すごい。汁がいっぱいたまってる」
「来て、お、おねがい」ようやく挿入する穴を見つけたところで、わたしは甘えるように言いました。
すると彼は穴が分からなくなったらこまると思ったのか、指で穴の入り口を開いたままわたしの上に乗っかってきました。
「はやく、わたしの中に……」でも、いざ彼が男根の先っぽをわたしの中に入れようとすると、わたしは知らないうちに腰を引いてしまっていたんです。
そんなこんなで、なんとか合体できたのはそれからずいぶんたってからでした。
「は、入った!」それが彼の喜びの第一声でしたでもその瞬間、わたしは悲鳴をあげてしまいました「ヒッ。
い、痛ッ……ウウウ~」熱い男根ほメリメリと音をたてて私の中へ侵入してくるように感じられました。
初めてそんなに太いものを受け入れたのですからムリもありません。
けれど入ってしまったらうれしくなって、わたしは自分のほうから彼を求めていきました。
「ああ、つながってる。うれしい」痛いのも忘れて、わたしは幸福のあまり、「うれしい」を連発しました。
そして夫は1分もしないうちに、わたしの中で射精しました。
わたしがほんとうに女の喜びに目覚めたのは、それから1週間ぐらいしてからです。
経験の少ない夫は相変わらず下手でしたが、それでも結婚したうれしさもあって、わたしは少しだけイケるようになりました。
結婚するまでずっとオナニーをしていたせいで覚えが早かったのかもしれません。
夫もそんなわたしの体に夢中でした。
平日でも朝起きると寝床の中で交わり、帰宅してお風呂に入る前にも交わり、就寝前にまた交わって、少なくとも1日に3回ほ愛しあいました。
2人とも、まるで結婚するまでおさえていたぷんをとりもどすように肉の快楽におぼれました。
週末ともなるとそれが4~5回にも増え、ときにほ夜中から朝までずっと交わりっばなしということもありました。
おかげでわたしのアソコは1日中人ったままでした。
「大丈夫だ、ほら、少し肩のカを抜いて。」
「そうすればマ○コの肉がゆるんではずれる」
「アウウウ~、でもダメなの。ああ、アソコが勝手にケイレンしてあなたを
締めつけちゃうよオ」苦痛と快感がいっしょになってわたしをおそいました。
夫もどうやら同じらしくて、キモチがいいのか痛いのか分からないような顔でした。
そのときわたしはふと思いついたんです「だ、出して。ねえ、あなたのモノを出してしまえばいいのよ・…‥ウウウ~、そうすれば小さくなってはずれるわ」そうなんです。
2人とも感じたままだからはずれないんです。
きっとそうだわ、とわたしは思いました。
「それはそうだが、ク~ッ。しかしポクはこのままじゃ射精できないよ。マ○コの締めつけが激しくて。キ、キミはどうなんだ。キミほイケそうなのか」言われてみてハッとしました。
そうです。
わたしがイッたほうがほやいかも知れません。
わたしがイケばアソコの肉もきっとゆるむでしょうし、ケイレンもしないでしょう。
「ああ、イクわ、わたし、イッてみる」
「じゃあ、ポクも協力するよ。どうしてほしい?ん?どうしたらイケる?」わたしは言葉にはせず、彼の広い背中に回した手で彼を引き寄せました。
「密着するの……それから……」ベロを出すと彼のロの中にそれを入れました。
「ンアアア~、いいわァ、わたしのベロも吸って~。わたしをベチョベチョにして~」そうされているうちに、わたしの体は次第にとろけだしてくるようでした「あふれる、アア、アソコがあふれてる」わたしはお乳を押し当てるようにしていっそう彼に体を密着させ、いつものように快楽のウズに巻き込まれていきました。
わたしが腰を突き上げると、アソコもズルズル音を立てるようになっていました。

酔った妻に夫と友人達のチンポの味をフェラで比べさせた秘密のゲーム体験

読了までの目安時間:約 6分

いつも一緒に飲んでいる友人2人と年越しを迎える事になりました。
友人(ケイ・タカ:34歳)は2人とも独身で、今は彼女も居ないので暇だった様です。
私は10年程前に妻(美奈32歳)と結婚し、子供(9歳)もいます。
年末、子供は一足早く俺の実家に泊まりに行きました。
実家には兄貴の子供も居て、同じ年頃なので心配はありませんでした。
年越しの日の夕方、友人のケイとタカが遊びに来ました。
妻も2人とは何度もあっており、気の知れた仲と言った感じです。
友人が来た所で、妻が用意した料理をテーブルに並べ夕食を食べ始めると同時に酒も飲み始めました。
初めはビールで乾杯しながら、やがて焼酎や日本酒です。
妻も酒が好きなんですが、日本酒を飲むと人が変わると言うか?よく聞くキス魔に変貌するんです。
正直、ここに居る友人2人とも既にキスを交わした事があるんです。
初めて見たとこは驚きと嫉妬でいっぱいでしたが、酔っていた事や妻もすっかり記憶を失っていたので仕方ありません。
それに正直、他人とキスをする妻に興奮していました。
夕食が始まって2時間も過ぎると俺を含めみんなかなり酔い始め、ガキつかを見ながらやがてエッチな話に盛り上がり始めたんです。
妻もすっかり酔った様で、友人の下ネタに食いついて聞いていて、目は今にもキスを始める様にギラついていました。
そんな時でした。
タカ「なぁ!正月だし、ちょっと面白いゲームしようよ」俺「ゲームってなんだよ」タカ「エッチな話に盛り上がった所で、美奈ちゃんが旦那のチンチンを当てるってどう?」俺「チンチン当てる?」タカ「部屋暗くして、美奈ちゃんが旦那のチンチンを当てるんだよ」俺「じゃ、俺達下半身剥き出し?」タカ「そうだな!いいだろ?」俺「ん~どうする?」妻「面白そう!でも当てたら何かくれるの?」タカ「ん~何欲しい?」妻「洗濯機!・・・ちょっと最近調子悪いし・・・」タカ「分かった!当てたら初売りで買ってあげる」ケイ「俺も払うんだろ!だったら本人だって分かったら口で舐める位してよ」俺「マジかよ!」妻「いいわよ!舐める位」俺は反論もしませんでした。
何故なら妻の他人棒を咥える姿にちょっと興奮していたからです。
早速タカが電気を消しリビングは暗闇になる同時に男性陣がズボンを脱ぎソファーに並んで座ったんです。
ソファーの前には妻が座っている様で、息使いが聞えます。
”いいよ”と言う声に妻が動き出します。
3人の左端に俺が座っていたんですが、妻が触れて来ません。
今、誰かが妻にチンチンを触られ大きくさせているんでしょう!そんな事を考えていると、嫉妬と興奮に股間は大きくなり上向きに反り立っています。
微かに聞こえる肌の磨れる音と”フゥ~と言う荒れる息使い。
妻も”もう分からないわ!あなたなの?”って声を出しています。
2人目に差し掛かった事すら分からない俺は、ただ妻の手の感触を待ちました。
もう何分経過したでしょうか?遂に妻の手が俺の怒り狂ったチンチンを握ったんです。
両手でしょうか?優しくスリスリしながら形を確認している様で、手はやがて玉袋の方へ向かっていったんです。
今ままで感じた事の無いゾワゾワ感にもう逝きそうです。
指先でカリ首を刺激され、股間を包む様に揉み干されながら、友人達も妻にこんな事をされていたんだと思うと異常に興奮したんです。
やがて妻が”もうダメ!全然分かんないわ”と言うと同時に、生暖かい感触がチンチンを襲ったんです。
”ん~これは・・・”感じた事のある感触!妻はチンチンを咥えていたんです。
”チュパチュパ”と言い厭らしい音が部屋中に響きやがて妻は俺の物を口から出したんです。
直ぐに隣から同じ音と”オォ~・・・ウゥゥ”と言う呻き声が微かに聞こえます。
今、隣で妻は友人のチンチンを咥えているんです。
そしてその声は更に奥の友人からも聞こえました。
3人のチンチンを咥えた妻が、もう一度私に戻ってくると”もういいやこの人”と言いながらもう一度咥えてくれたんです。
俺ももう限界でした。
”キャッ・・・もう出しちゃったの?”妻の声に友人達が”出したのかよ!俺も出したいよ”と言いだしたんです。
すっかり妻の口の中に出し切った俺は直ぐに妻の口からチンポを出すと、電気を付けに向かったんです。
”ピカピカ!”と言う光で目の前が真っ白になり徐々にハッキリ見え始めます。
友人達が下半身剥き出しで座るソファーの前で妻がしゃがんで友人のチンチンを握って今にも口に入れる瞬間です。
俺「もう終わり!当ったんだから、洗濯機買ってくれよ」タカ「何だよ!もう少しで口に出せたのに!」ケイ「そうだよ!もう我慢出来ないよ」俺「ダメダメ!もう終わりだよ」一瞬場が冷めた感じだったが、直ぐに友人達も下半身丸出しで酒を飲み出し、やがて笑が飛び交っていました。
チラッと横目で友人のチンチンを見ると、俺の物よりちょっと大きいような気がします。
妻は、このチンチンを口に咥えていたんだと思うと、またムラムラとしてきました。
翌日、友人2人は約束どうり最新型の洗濯機を妻に買ってあげていました。
もちろん妻も昨日のゲームはよく覚えていない様で、いつもの清楚な妻に戻っています。

M女の妻は逆ナンパした童貞高校生のチンポを咥えて夫の前で筆下ろし体験

読了までの目安時間:約 10分

「絶対服従!」これは月に数回ほど妻が単独男性に言う言葉だ。
私達夫婦は三年くらい前から見知らぬ男性をホテルに招き、夫の私が見ている前で妻を犯してもらうという行為を繰り返している。
数えてみれば妻が跨がった男性は八十人近い。
かなりM気質の妻は私の言う事には絶対服従である、しかしその中でも一度だけ、「それはちょっと」と躊躇したことがある。
だが、困惑する妻の言葉は一切無視して私の命令は実際に行われた。
その内容とは、「学生の男の子を逆ナンしてホテルに連れ込み犯してもらえ」というものだった。
計画実行当日、「お前自信が犯されたいと思うような男の子を連れて来なさい」と言い、予めとっておいたホテルの一室から妻を夜の街へ送り出した。
それから1時間ほど経ってから携帯に妻からのメールがきた。
「一緒にホテルに行ってくれるコを見付けました。だけど命令どおりの中○生じゃなく高○生みたい。ダメかな?」という内容だった。
まぁ今回はしょうがないと思いOKのメールを送った。
ほどなくすると、妻が男の子を連れてホテルの部屋に帰ってきた。
その男の子は妻が中学生と間違えて声をか けてしまったのも頷けるような幼い感じだった。
名前はまさや君といい一年生だった。
かなり緊張している様なので、リラックスさせるために三人で会話した。
まさや君はまだ女の子と付き合ったことがなく、もちろんセックスはしたことがないと言っていた。
そこで私は、「それじゃあ、まさや君はこのおばさんとHしてみたくてついてきたんだ?」と聞くと彼は、「えっ!…はい」と頷いた。
「このおばさんもまさや君とHしたくて誘ったんだよ。このババアは凄くHが好きで僕一人では満足できないんだ、協力してくれる?」と頼むと、「はい」とまた頷いた。
そして私は彼に妻を裸にさせるように促した。
すると彼は緊張して覚束ない手つきだったが妻を下着姿にし た。
39才の妻だがスポーツをやっているため適度な筋肉がついていて惚れ惚れするほどの引き締まった肉体をしている。
まさや君は恥ずかしそうに視線をそらしていたが妻の淡いピンク色のショーツのレース部分からうっすらと透けているヘアをチラチラと見ていた。
「このおばさん、まさや君の好きにしていいんだよ。命令してあげて」と私が言うと彼は妻にマ〇コを見せるように命令した。
妻は、「はいわかりました、観て下さい」とショーツを脱ぎベットに座り股を拡げた。
あらわになった妻の秘部をまさや君は食い入るように観た。
そして何を思ったか急に妻の股間に顔を近づけて淫汁で妖しく光る割れ目を舐めだした。
「えっ!あっちょっ待ってぇ」そんな妻の言葉を無視し てまさや君は一心不乱にむしゃぶりついている。
一生懸命に自分のマ〇コを舐めてくれている可愛い男の子を見て妻も感じだしたのか、「やだ気持ち良いぃ、まさやくぅ~ん」と喘ぐ。
そして私はまさや君に、「穴の上のほうにコリコリしたやつがあるだろ、ソコを舌の先っぽを尖らせて上下に素早く動かしてごらん。この淫乱の雌豚おばさん喜ぶよ」と教えてみる。
次の瞬間、妻が、「あっ!」と高い声をあげた。
どうやら、まさや君の舌が的確にクリトリスをとらえたようだ。
悶える声を聞いて彼も興奮しているようだった。
その証拠にハァハァと少し過呼吸気味に息をしている。
が、それ以上に股間の膨らみがそのことを物語っていた。
それに気付いた私は、「自分 ばっかり気持ち良い思いしてないですることあるだろ」と妻を嗜めた。
「ご、ごめんなさい」と言うと、まさや君の肉棒に手をのばし摩りながら、「凄い硬い、見てもいい…ですか?」と聞いた。
39才の熟女が若い男の子に肉棒を見せてほしいとせがんでいる。
その淫靡な光景に私は興奮した。
まさや君の許しを得て妻は彼のズボンをズリ下げ、ゆっくりとパンツを下ろした。
そこには童顔のまさや君の「モノ」とは思えないグロテスクな大人の肉棒がそそり立っていた。
「凄い、こんなになって」という妻の言葉にまさや君は少し恥ずかしそうに、「しゃぶって」と命令した。
その命令に妻はまさや君の肉棒を優しく握り、しっとりとした少し厚めの唇で亀頭を包んだ。
「あぁ、気持ち良いぃ」まさや君は初めてのフェラに喘いだ。
「そういえば、このおばさんの名前を教えてなかったね。結衣っていうんだよ、呼んであげて。さん付けはしなくていいからね、呼び捨てでいいから」と私。
「うぅ、結衣…」まさや君に呼び捨てにされた妻はより一層興奮して激しくしゃぶりだす。
「まさや君のちんぽの味はどうだ?」妻は目を潤ませて、こう答えた。
「おいしい、Hな味します」そして、「もう、我慢できませんこのおちんちん入れて下さい」と哀願した。
「いいよ」まさや君がそう言うと妻は四つん這いの体制になり彼の肉棒の前に尻を向けた。
そして、いまいちどうしていいのか把握していない彼に妻は、「ココに入れてぇ」と自分 の指で割れ目を開いた。
愛液で濡れたピンクの割れ目の入口にまさや君はピタッと亀頭を密着させ、「い、入れますよ」と言うとゆっくり妻と一つになった。
「ハァ~ン、ダメ気持ち良すぎる!まだ、動かさないでぇ」と妻。
高○生に挿入されて余程興奮しているのか入れられただけでイキそうになっている。
そんな妻を観て私の股間もパンパンに膨れていたのを今でも覚えている。
そして、まさや君の腰がゆっくりと動き出し童貞を捨て男になった彼の肉棒が青筋を浮かび上がらせながらイヤラシイ音をたてて妻の体内を出入りした。
もちろんゴム無しの生チンで。
「ハァハァ」という二人の吐息と、「ピチュチュプ」という粘液の交じりあう音だけが静かな部屋に響いた。
私も我慢出来ずに四つん這いの妻の唇の前に嫉妬に狂い痛いくらいに勃起した肉棒を突き出した。
後ろから少年に犯され快感で上手くフェラが出来ない彼女が私の目には凄くエロく映った。
「うぅっ出そう」とまさや君がイキそうになったので一旦体位を変えることに。
妻の体内から抜いた彼の肉棒は愛液で憎らしいほど濡れていた。
私はフェラを止めさせてまた見物する。
二人は正上位で繋がった後、妻の要望で騎乗位になる。
妻は自分の膣内の気持ち良い所に亀頭を擦りつけているようで今までの体位の中で一番感じていた。
「あっ、硬いのぉまさや君の硬いのぉ」妻は私に訴えかけるように喘いだ。
初めの方にも書いたが妻はスポーツをやっている(テニス、水泳、ジムでの筋ト レなど)ため、感じるたびに腹筋がはっきりと割れる。
下になっているまさや君も、「凄い腹筋…」
と驚いていているようだった。
そして、腹筋により一層力が入ったと思ったら妻の腰の動きが激しくなり、「ィクかも」と泣きそうな声を出した。
妻はクリ派なので中イキしたのは一度だけ。
以前抱かれた30代の男性のみである。
そういえばまさや君の「モノ」はその男性の「モノ」よりやや小ぶりだが「太くて上反り」という点で共通していた。
残念ながら私の「モノ」では妻を中イキさせられないと痛感した。
「もぉ少しでイキそ…ぅ」妻の激しい腰使いにまさや君は慌てたように声をあげた。
「あっ!ちょっ出ちゃうっ…」あきらかに果てた…妻の中に。
避妊もせず に精液を注入をしてしまった。
中出しは他の男性にはされた事がなく初めての事でちょっと焦った。
中出しされたことは妻も気付いていたようだったが、もう完全に理性が飛んでアクメ状態なため構わず腰を振り続け、「あぁ!イクッ!」と甲高い声をあげると同時に動きや表情がぎこちなくなり、まさや君の体に抱きつき動物みたいな声を発しながら痙攣した。
どうやら妻もイッたようだった。
呼吸も落ち着き正気に戻ったまさや君は私に、「ごめんなさい、あの中に出ちゃいました」と申し訳なさそうに言った。
しかし、妻に上に乗られて激しく動かれては初体験のまさや君が成す術も無く射精してしまうのは無理もない。
「いいんだよ、まさや君は悪くないよ」と私は彼に言っ た。
彼はホッとしたような面持ちで少し笑った。
私はぐったりと寝そべっている妻にまさや君のグチョグチョに汚れた陰部を口で綺麗にするように命令した。
彼女は虚ろな表情で淫茎からカリの隅々まで舌を這わせ丹念に清掃した。
まさや君の肉棒は終始勃起しっぱなしである。
「まだ、するかい?」私が問うと彼は時計を見て、「もう、帰ります」と言っていそいそと服を来て部屋を後にした。
我にかえった妻は中出しの罪悪感にかられているようだった。
「どうしよう…赤ちゃんできちゃったら」そう言って目に涙を浮かばせていた。
私は、「もうしてしまった事はしかたない、妊娠しないように祈るだけだな」と言ってしばらくは他の男とのセックスは止めようと決め た。
そしてその後、激しく妻を抱いた。
しかし、私達の祈りも虚しく妻はまさや君の子供を身篭った。
かなり迷ったが妻と何度も話し合い、今まで挑戦したが妊娠出来なかった事も踏まえた上で子供がどうしても欲しかった私達はこれが最後のチャンスかもしれないと産む事を決断した。
産まれる前の心境は複雑だったが現在は私の顔を見て微笑む娘が可愛くてしょうがない。
この子の父親まさや君とはあれっきりで連絡先さえもしらない。
現在も学生のはずの彼はまさか自分の子供がこの世に生をうけているとは思ってないだろう。
子供がいなかった私たち夫婦に子供を授けてくれたまさや君に感謝しております。

Mっ気がある真面目な眼鏡嫁はノーパン姿でおまんこを晒す秘密の羞恥体験

読了までの目安時間:約 5分

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。
以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか別の物にすり替えられていた事がありました。
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さくしかも薄いんです。
「何これ!あなた変えたわね!」「知らないよ」そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を一日中感じていました。
そんな私も実はMっ気があり、その事を知って夫が悪戯しているんですが・・・・。
子供と砂遊びをしながら四つん這いになると”おっ・・・いいね!バックから男性が食いつく様に見てるよ!もっと足開いて見せたら・・・”何て耳元で囁く夫!”ヤダ~”って言いながらもアソコはジンジンと疼くんです。
他にも夫と、その友人と飲んでいる時など、下ネタに発展すると”何だ!こいつので良ければ見せてあげるよ”と言いスカートを捲られたり、後ろから抱き付いて来て”Fカップはいいぞ”って友人の前で揉んで来たりするんです。
酒に酔うと気が強くなりエッチ度が増すんです。
以前”こいつMだから、他人に見られると興奮するんだよ”って暴露され、友人達にも”そうなんですか?こんな美人がMって最高ですね”って言われ、恥ずかしくて赤面です。
その時は自宅で夫に両足を抱えられ、M字の状態で友人達に”見てやってくれ見られて濡らすぞ”と言いながら私は数分間、パンティ姿を曝け出させられたんです。
酒を飲んでいた事もありますが、私の体は正直でアソコは既に濡れシミが出来ていた様です。
”本当ですね!もうシミが出来てますよ”と言われ恥ずかしくて溜まりませんでした。
先日は、夫の実家に泊まりに出かけたんですが、風呂から上がると下着がありません。
夫が持ち去ったんでしょう!ワンピースのパジャマ1枚羽織り(膝上位かな?)茶の間へ向かいました。
夫の実家は狭く、茶の間は8畳程で大きめのコタツが真ん中に置いてあるので、奥に向かうには座っている人の直ぐ後ろを通る様になります。
寝ころんでいると、その上を跨ぐ格好になるんです。
寝床に向かうには奥に進まなくては行けなかったんですが、手前に兄さんとちょっと進んでお父さんが横になっていました。
今2人を跨ぎ上を見られれば、生のマンコが見られてしまいます。
2人共酒を飲んで、ウトウトしていたので意を決し跨いだんです。
跨いだ瞬間、お兄さんが目を開き上を見た瞬間!驚きの表情を浮かべました。
お父さんも目を開き、私は2人に生のマンコを見せてしまったんです。
奥に進んだ所で、お兄さんに酒を勧められ仕方なくその場に座り、一緒に飲んでいましたが、2人は何度もコタツの中を覗き、私の股間を確認している様です。
夫が隣に座り酒を飲みながら私の膝を開かせようとして来ました。
正座で座っていた私は夫の手により大きく開かされ、コタツの中から見れば中が丸見えです。
子供達も寝静まり、茶の間には3人の男性と私1人!お兄さんとお父さんは何度もコタツの中を覗きこんで私の陰部を見て楽しんでいる様です。
見られている事を感じながら、溢れる汁はマンコから滴り、床に落ちているのがわかります。
アソコはジンジン疼き、溢れる汁は増すばかりです。
そんな中、お父さんが風呂に入ると言い立ち上がるとアソコは大きく盛り上がっていました。
そんなタイミングで、夫が”TVボードの下に入っているリモコン取ってくれ”と言われ私はTVボードの下を四つん這いの姿で覗き込みました。
”無いわよ”そう言うと奥の方だよと言い夫が私の背中に手を乗せた瞬間、ワンピースの布を上に滑らせたんです。
もちろん裾が大きく上に引き上げられお尻がスース―するのを感じました。
私はお父さんとお兄さんにバックから全てを曝け出してしまったんです。
しかもすっかり濡れ捲りテカテカと汁が溢れているのまで見られたんです。
ハッと思い後ろを確認すると2人がニヤニヤしながら私のお尻を身をのり寄せて見ていました。
たった8畳の狭い部屋で、何処にいても見えるでしょうが、2人は明らかに身を乗り出し匂いを嗅ぐ勢いです。
何だか恥ずかしくて、私は直ぐに寝床に向かいました。
その後、疼くマンコをたっぷりと夫にして貰い、寝ましたが、翌朝お兄さんやお父さんに顔を合わせる事が出来ないまま帰宅しました。

自慰好きな妻は成人映画館でオナニーに耽りノーパン姿で電車内で痴漢体験

読了までの目安時間:約 5分

私は結婚5年目の29歳、主人は8歳年上の37歳です。
私は至って普通の女だと思っていました、でもオナニーは高校時代から好きで、毎日の日課のようにしていました。
かれこれ10数年以上続いています。
主人とは職場結婚で同じ課なので、結婚後、私は退社しました。
都合良く転勤も決まり、私は主人と新しい土地に行き、楽しい新婚生活を送りました。
主人にも私にも知り合いがおらず仲の良い夫婦でした、休みなどは必ず二人で色々な所に出掛け楽しませてくれました。
私のオナニー癖は直らず結婚後も続いており、お昼2時過ぎ頃オナニーをしている時に急に主人がドアを開け帰って来ました。
その時初めて私のオナニーを見た主人は驚き、その場で私を犯しました。
それ以 来主人は私のオナニーを強要するようになり、テレクラが流行った頃には、私に電話をさせテレホンHまでするようになり、主人はそれをカセットに録音して楽しんでいました。
女としては恥ずかしく嫌でしたが、主人が喜ぶのならと思い言うがままに従いました。
それを主人は私も楽しんでいると思ったようでした。
オナニービデオはもう家に何本もあり、会社の同僚にも私のオナニービデオを何回か見せたようです。
当然自分の嫁だとは言わずに、私達二人のHも当然のように撮り、主人はタンスの奥にしまっています。
私は何度も「お願いだから他人に見せるのだけは止めて」と頼みましたが私がしてる姿を見てる人は「いい女だなぁ」とか「勿体無い。俺がしてやるのに一人でしなくっても」 と批評されると私を犯している錯覚になるようで、その批評を私に言い、私が恥ずかしがると喜び、その後私を抱きます。
それが1年前に又転勤になり都会に移りました。
今度は前にも増して知らない人ばかりです。
主人はまた違う事を考え私に言います。
「なぁー今度映画に行こうか」「うん、いいね」と行くと、そこは成人映画館でした。
小さな映画館でほんの数人しかおらずまして女の人は私だけでした。
私が入ると一斉に見られ恥ずかしさが込み上げました。
主人は私の隣に座りスカートの中に手を入れ悪戯をします。
そして「トイレに行って下着を脱いでこい」と言われ、私は仕方なくトイレに行き、下着を脱ぎバックにしまい主人の元に帰りました。
しばらく悪戯をされ、主人は「トイ レに行ってくる」と行ったきり帰って来ません。
私は不安でたまりませんでした。
私を中途半端に触り居なくなるなんてと思い、私はバックを膝に乗せ自分で映画を見ながら触りました。
他の人達は時々私を見ますが近付いては来ず、声が出そうな程感じていく事が出来ました。
映画が終わると主人が帰って来て「なんだ、誰も来なかったなぁ」と残念そうに言いました。
そこで初めて主人の魂胆が分かりました。
「何~、私を誰かに触らせようとしたの」「ハハ・・ズーと近くで見ていたよ、お前自分でしていたろ」「も~う、意地悪、心配したのに」と。
そして私はそのまま電車で帰りました。
帰りはちょうどラッシュの時間で押され押されて主人と離れてしまいました。
すると前の熟年 のサラリーマン風の人が、私の太腿を触ると無く触り、私は当たっているだけだと思い我慢していると、スカートがまくられ太腿の上の方まで来るようになりました。
初めて痴漢だと思いましたが、身動きが出来ずされるままにしてると、その人の手があそこに来ました。
その人も驚いたのか一度手を引き「何コイツノーパン」「触られたいのか」との声が聞こえそうなほど大胆になり、指を入れられ捏ね回されました。
ここでは声も出せず、必死で声を殺し耐えていました。
時間にして15分も無かったと思いますが、私には耐えられませんでした。
電車を降り家への帰り道主人にそれを告げると、主人は「知らなかった残念だ、今度側で痴漢されてるお前が見たい」と言うのです。
考えられない人 でしょ私の主人。
普通は心配してくれるか怒るでしょ・・。
段々とエスカレートする私達。
これからどう進展する事でしょう。

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