告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

専業主婦のアラフォー妻は淫靡な姿でオナニーに耽りテレフォンセックスに喘ぐ

読了までの目安時間:約 9分

私は理恵(41歳)、主人は谷本茂(45歳)の夫婦です。
娘の部屋と壁一つ隔てた私達の寝室では娘が気になって何年もセックスしていませんでした。
主人が月に一度、買い物の帰りにラブホテルに誘ってくれるのが私達のセックスでした。
ところが、娘が進学したのをきっかけに大学のある神戸で一人暮らしを始めたのです。
私達のセックスライフは大きく変わりました。
主人は毎日のように私を求めてくるようになり、私も主人の求めに答えているうち厭らしい行為を期待するようになってきました。
毎夜、家事を済ませシャワーを浴びた私に主人が買ってきてくれる厭らしい下着だけでご奉仕させるのです。
私は逞しくなった主人のオチンチンを美味しくいただきます。
主人はビールを飲みながら私の身体に電マを当てバイブをアソコに挿れてくれました。
すでに電マの刺激でグチュグチュになったアソコをバイブが掻き回すように暴れ、私は大きな喘ぎ声をあげながら自分でバイブを出し入れします。
「カシャ・・・カシャ・・・」 ソファーで自分自身にバイブを使っている私の淫靡な姿を主人がデジタルカメラに撮っているのです。
「誰かに理恵の写真を見せようか?」 「・・・いや・・・そんな、写真を見られたら・・・恥ずかしいわ。」 「冗談だよ」 『主人は誰かに見せるに違いない・・・』私は心の中で呟いたのでした。
ある夜、シャワーを済ませた私に主人が声をかけました。
「今夜は、一緒にビールを飲みながらビデオをみよう」 私は主人の隣に座ってビールに口を付けたのでした。
ビデオは個人で撮影されたものでした。
ベットが映し出され一人の40代くらいの女性が腰掛けています。
その女性を挟むように20台の男性が現れ座りました。
女性はかわるがわる男性とキスをしています。
二人の男性に服を脱がされ全裸の女性は3Pを始めました。
生々しい3Pを初めて観た私のアソコもすでに愛液が溢れ太股をモゾモゾしていると主人がバイブを当ててくれました。
快感はすぐにアソコから全身に広がりバイブを挿れて欲しくて堪らなくなり主人にお願いしました。
私は何度も何度も絶頂を迎え、気がつくとビデオも終盤を迎えていました。
女性は正常位で口とアソコで二人の男を受け入れています。
射精が近いのか激しいピストンを続けていた男とフェラを受けていた男が入れ替わります。
性交を続けていた男は女性の口に射精したようです。
その時、撮影していた人の声が聞こえました。
「・・・真由美・・・気持ちいいか?・・・もう一人はどこに出してもらうの?・・・」 「あなた・・・中に出してもらってもいい?・・・中出ししてぇ・・・」 「奥さん・・・中にだすよ。」 「きて・・・きて・・・また、いっちゃう・・・いくっ・・・いくっ・・・いくっ~うぅぅぅぅぅぅ」 二人は快感に包まれたように身体を痙攣させました。
私の身体に刺さってままのバイブの振動に酔いながら思い出していました。
『・・・あの声?・・・真由美さんって?・・・』「あなた・・・このビデオって?」 「気がついた?・・・Aから借りたんだ。」 「真由美さんて?・・・奥様なの?・・・お会いしたことがないから・・・」 「ああ・・・Aは奥さんにあんな事をさせているんだって・・・理恵もしてみる?」 「私は嫌よ。・・・まさか?・・・私の写真やビデオも交換したの?」 「まだ・・・してないけど・・・見せてくれって・・・」 「絶対に見せないって約束して!」 「わかったから・・・約束するよ・・・そのかわり・・・Aから教えてもらった遊びに付き合ってくれる?」 「遊びって?」 主人がAさんから教わった遊びとはツーショットダイヤルに電話を掛けて私が男性とお話しをするだけでした。
ツーショットダイヤルなど利用したことのない私でしたが男性と話しをするだけならと了承したのでした。
主人とAさんの罠とも知らずに・・・ビデオを観た後、私は始めてツーショットダイヤルで男性と話しをしました。
主人に背を向けコードレスホンを握り締めた私は音楽を聞いていました。
「ピンポーン!男性と繋がります。」 緊張が走ります。
「・・・もしもし・・・」 「・・・はい・・・こんばんは・・・」 男性と会話が始まりました。
「おいくつですか?」 「41歳です・・・」 「ご主人は?・・・」 「横にいます・・・」 「ブチッ・・・」 切られてしまいました。
主人が『少しくらい嘘をついて話したら?電話で話すだけだから・・・』と、アドバイスしてくれます。
「ピンポーン!男性と繋がります。」 また、違う人と繋がるようです。
「・・・もしもし・・・こんばんは。」 「・・・こんばんは・・・」 「おいくつですか?」 「・・・39歳です・・・」 「・・・ご結婚は?」 「・・・しています・・・主人は出張で今晩は帰らないの・・・」 「・・・そうなんだ・・・」 「・・・淋しくて・・・電話したのよ」 会話が続きそうで一安心した頃主人が悪さを始めました。
ローターを私の乳首やクリトリスに当ててきたのです。
私も気持ち良くなってきて声を我慢した話し方になりました。
ついに『アンッ』と喘ぎ声を洩らしてしまったのです。
『・・・なにしてるの?』と、男性の質問に『ローターを当ててたら気持ち良くなって・・・』と答えたのでした。
「・・・もっと・・・気持ちよくしてごらん・・・聞いててあげるから・・・」 受話器から男性の声を漏れ聞きしていた主人は大胆にも寝バックの体位から私を貫いてきたのです。
「・・・ウグッ・・・」 男性と私の会話を盗み聞きしていた主人は興奮していたのか最初から激しい挿入を繰り返します。
「ああっ・・・あん・・・あん・・・」 私も声を我慢できずに彼に正直に話しました。
「・・・ごめん・・・実は主人が横にいたの・・・あんっ・・・あんっ・・・」 「・・・そうなんだ・・・ご主人と替わって・・・」 「・・・もしもし・・・替わりました・・・ええ・・・そうなんですよ・・・いつか妻に経験させてみようと思ってます・・・ええ・・・機会があれば・・・ええ・・・メモします・・・090-××××ー××××ですね・・・ええ・・・ええ・・・わかりました・・・はい・・・」 主人は電話を切りました。
「・・・どうしたの?・・・」 「奥さんに会いたいってさ・・・会ってみるか?」 「・・・ええっ?・・・会わないよね?」 「理恵に別の男を体験させたいし・・・」 「私はあなただけでいいの・・・」 私は主人に抱きつきキスをしました。
「理恵にも真由美さんのような経験をさせてもっと私好みの妻になって欲しい・・・」 「・・・・・無理よ・・・・今夜みたいに電話だけじゃダメ?・・・」 「・・・そうだね・・・いきなりは・・・彼に非通知で電話して声だけでも聞かせてやるか。」 主人はベットに仰向けになり私は69の形で主人の上に乗ります。
彼と主人が何か話していました。
フェラしていると主人がコードレスホンを手渡されました。
「・・・もしもし・・・なにしてるの」主人のオチンチンを挿入されながらクリトリスを電マで責められ、初めて話した彼に言葉で責められ恥ずかしい声を聞かれた私は今まで感じた事がないほど興奮したのです。
翌日、家事を済ませた私はアソコの疼きに堪えられずベットでバイブを手にしたのでした。
昨夜の恥ずかしい体験を思い出しバイブを使ったのでした。
毎日、昼間はバイブで慰め、夜は主人のオチンチンを求める暮らしが続きセックスに依存した私がいました。
昼間、バイブでのオナニーだけでは我慢できなくテレホンセックスをするようになったのです。
テレホンセックスを続けた私はついに主人以外の男を知りたくなり私から主人にお願いしたのでした。
ついに主人とAさんを受け入れたのかはまたの機会にでも・・・

奥手で処女の妻は夫と生挿入でザーメン中出しの快感に溺れ種付けSEX交尾

読了までの目安時間:約 7分

子持ちの26歳の人妻です♪彼(主人、28歳)はとてもやさしく、夫婦生活もとても充実してて、満足な生活をしています。
一見、平凡で何も問題がなさそうな夫婦ですが、私自身、うらやましいのかどうか判断が難しいのですが、心底悩んでいます。
それまでオクテであった私は、男性の経験がなく、彼とは、4年前に知り合い初めての人となってくれました。
彼は、それまで何人かと関係をもっていたのでSEXが上手で回数を重ねるうちにそれなりに開発をされ女としての悦びを与えてくれました。
ただ、彼は、ゴムアレルギーなんです。
だから当然、生で挿入!危険日は、外に出してるんだけど安全日は避妊無しの生で中出し。
彼がイクとき亀頭が私の中ではちきれんばかりに大きくなっていき、「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。」熱いモノで満たされるんです。
すると同時に私の秘部は、精液を1滴残らず搾り取るような動きで彼のモノを締め付けます。
彼曰く、このとき圧力を感じる瞬間がたまらなく大好きでなそうです。
私も、「あっあっあっ!イクイクいっちゃう~」と言い、高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが気持ち良く大好きなんです♪何か自然な形のSEXって感動的ですよね。
中出しは、男の人もだけど、女にとっても気持ち良いし大好き♪です。
そんな関係が数ヶ月続いていたのですが、やはり危険日の生挿入、外出しは避妊にはなってないから当然のことながら妊娠してしまいました。
そのころは、彼ともう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。
そして、結婚し、5月に無事出産しました。
しかし、ここからが私の悩んでるところなのです。
普通は、出産後1ヶ月は病院からSEX禁止と指導されます。
出産後のカラダはデリケートなので、1ヶ月健診時にママの状態も診てもらって医者から「OKだよ」と指導があってめでたく「解禁!」なるべく次の妊娠には間を空けるよう気を使うのですが、私は、彼とのSEXはまっていましたので、妊娠・出産でしばらくお預けとなっていた分「ガマン」できず、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったのをいいことに以前と同じように彼を求めてしまったのです。
当然、出産直後ですので生理もなく、元に戻ったとはいえ生理も不順だし授乳中は排卵が抑制されるので、大丈夫かなぁと思っていたのですが、一番奥まで入れてられると私は、「ああーーーーーーーーっ!」と狂ったように声をあげ気持ち良さに負け、「あっ!あっ!な、中出しして!!!」何時が危険日かわからないのに中出しをお願いすると更に激しくピストンされ、彼が、「よーし、出すぞ!あ~いく!」と言うと、私も、「ああーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!」と子宮の奥(入り口)にビクンビクンビクンビクン・・・・・・・十回近くビクンと動いて子宮のかなり奥が熱くなりました。
それに子宮も反応してギューっと彼のを締め付けていました。
しかし、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったとたん排卵が始まってたみたいで、その翌々月の7月ごろ、何か体調がおかしくなって調べたら、妊娠していました。
そうです、出産後の初めての排卵でまた妊娠してしまったのです。
そして、3月には次の子を出産しました。
上は5月生まれで下が3月生まれなんです。
双子ではない兄弟なんですけど、同学年なんですよ。
おそろいの服着て散歩とか公園に出かけると周りからは、「かわいい、双子ちゃんねぇ」とよく言われます。
次の子が同学年の3月に生まれて、さすがにしばらく「ガマン」して気をつけてたのですが、また、彼とSEXをしてしまいました。
また、気持ち良さに耐えられず、「いいよ、抜かなくて。また中にいっぱい出して!!」とおねだりして、彼も、「じゃあ、いっぱい出すよ」との言葉に私は、「ああっああっきてきてああっああっ・・・・・」と声もなくなるほど感じていってしまいます。
私も彼が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天してしまいます。
彼とほぼ毎日のようにSEX続けてしまい、その数ヶ月後の8月に妊娠が判明、去年の4月に、3番目の子供が生まれました。
どうも私は、非常に「できやすい」体質みたいなんです。
出産を重ねるたびにどんどん妊娠しやすいカラダになっているのみたいなんです。
避妊したいんですけど、彼は、ゴムアレルギーなんでコンドームは、NG!生挿入、外だし(と言ってもギリギリまで射精を我慢して限界がきたところで私のおなかへ射精)は避妊にはなってないし・・・・授乳中なので女性側でも対処できるピルも処方してもえず、出産後の生理も始まっていないのであそこに避妊具を装着するとか、基礎体温で危険日を予測するとかも難しいんです。
大好きな彼の子供をたくさん授かるのは嬉しいんですが、こう立て続けとなると・・・ふぅ、悩んでしまいます。
先ほど、昨年の4月に3番目の子を出産と言いましたが、4月、そう4月に出産して・・・・・・・・・・もしや。
そう、みなさんのご想像通り、そのもしやで4番目の子供が、今年の2月に生まれてしまいました。
2回連続で同学年の子供です。
3番目の子供のあともまた、すぐ彼とのSEXを始めちゃったんです。
今度は、かなり気をつけていたんですけど、彼はゴムアレルギーなんで、生で挿入!だから必ず外に出してもらってたんだけど・・・・できちゃうんです。
大家族ってよく紹介されますが、こんなかんじなんですかねぇ・・・大好きな彼なんですが、ゴムアレルギーで・・・神様も非業です。
なかなか子供の授からないご夫婦が巷には、たくさんいらっしゃっるのに申し訳なくて・・・公園なんかでも友達から「いいじゃん、いいじゃん。うらやましいよ~~今は大変だけど、きっと皆でたくさん遊べるし仲のいい兄弟になるよ。」と励まされます。
なんかできやすカラダって、すごく恥ずかしくって・・・でも、彼とのSEXはやめられそうにありません。
彼も、「ガマン」できずに求めてくるのでお互い快感を求めるように腰を激しく動かすと子宮がおりてくるのがわかるくらい狭く奥が収縮してきて、「あっ、あっ、いい・・・、奥に当たっているのぉ」とすごい声をあげてしまいます。
彼もまた、「あー凄い締め付けるよ、はじけそうだ・・・おぅっ・・ああぁぁ」と叫んだ瞬間、彼のモノはギュンと膨張し、ドク、ドックン、ビュル、ドック・・・彼の熱いモノがすごい勢いで私の中に入ってきます。
そのときの感じといったら頭の中まで勢いよく出された感じがしてとても愛されてる感じがします。
もう、やめられません。
2月に子供を生んだばかりなんですが、こんなことを続けてるのでまた、昨日妊娠検査薬がプラスになっちゃって♪

満員電車で痴漢される妻は中年男におまんこ触られ尻穴を弄られ夫と性行為

読了までの目安時間:約 8分

半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞め専業主婦をしていた妻が今更仕事が出来るんだろうか?直ぐに辞めると言うんだと思っていました。
自宅近くの駅から4駅程で私の会社はあります。
妻が働き始めた会社は更に2つ先だと聞いていました。
出勤は私が先に出掛け、多分数本後を妻が乗っていると思われます。
帰りも妻は定時で上がるので、会う事はありませんでした。
その日は珍しく上司が定時で帰宅するらしく”打ち合わせ資料は明日でいいや”と言い残し帰って行きました。
私も他の仕事は全て終わっており、打ち合わせ資料も8割程出来ていたので、たまには早く上がるか・・・そう思い帰宅準備を始めたんです。
会社を出て駅に向かうと帰宅ラッシュ!いつもより2時間以上も早い帰宅は久々で”こんなに混んでたっけ”何てブツブツ言いながら混み合う電車に乗り込んだんです。
朝同様、押される様に奥に進み、反対側のドア近くの手摺りに掴まる事が出来たんです。
電車が動き出し揺られる中、私は少し先に居たOL風の女性に目が行きました。
彼女は後姿で、反対側のドアに身を寄せていましたが、何故か俯き加減です。
スマホでも見ているんだと思いましたが、時よりビクッと動くんです。
電車がカーブに差し掛かり、人の動きと同時に彼女の下半身が一瞬見えたんですが、明らかに痴漢されている感じで、誰かの手がスカートを捲り上げ中に入っているのが確認出来ました。
女性には悪いんですが、今までも何度か痴漢されるシーンを見た事があり、いつもそれを見て興奮していた私は”ラッキー!”何て思いながら彼女の姿に興奮してしまいました。
どさくさに紛れて、彼女に少し近づき弄ばれる姿を見ていたんです。
痴漢していると思われる男性は中年でお腹がポッコリ出ており、まぁ中間職って感じでした。
済ました表情で、指を巧みに動かし女性の性器を弄っている様です。
予め痴漢をする為なのか?手持ちバックでは無く、リュックタイプのカバンを背負って両手を使えるようにしています。
やがて痴漢がスカートの裾を更に捲り上げると、女性は既にストッキングとパンティを太腿半分位まで降ろされていた様でした。
”彼女は穴の中にまで指を入れられているんだ!凄ぇ~”正直私の股間もギンギンに大きくなっていたんです。
女性も怖さからなのか?何の抵抗もみせません。
痴漢はその事を良い事に彼女のブラウスの下の方のボタンを数個外し、中に手を入れ胸を揉み始めていたんです。
痴漢されて感じているんだろうか?彼女も痴漢される事を望んでいる様にも見えます。
綺麗なストレートヘヤー(ちょっと茶髪)に色白の肌!太腿の肉付きから見て、20代後半~30代前半だろうか?後ろ髪美人?人妻?淫乱?色々な事が頭を過り、心臓はバクバクし興奮が納まりません。
きっと辺りにいる男性達も彼女が痴漢されている事を知っていると思われ、私同様彼女の弄ばれ姿に興奮し股間を熱くさせていると思われます。
そんな事を思っていると、彼女のお尻に触れる2本目の手が・・・痴漢男性は片手は胸に、そしてもう片方はスカートの中です。
明らかに他の誰かが彼女の姿に我慢出来ず、手を伸ばしたんでしょう。
2本の手でアソコを弄られている・・・イヤ・・・アナルにまで指が入っているんじゃないのか?彼女はあんなにされても何の抵抗もしないんだから、きっと痴漢されて感じ捲っているんだろう! そう思うと、どんな女性なのか?気になり始めたんです。
美人なのか?普通?案外・・・後ろ髪美人のブス? 彼氏・旦那は居るんだろうか?だとしたら男はどう思うんだろう! 馬鹿な想像で股間はMAX状態!”ガタン!!”電車が揺れ、彼女の顔が一瞬窓越しに映った・・・ 他人の空似だろうか?見た事がある様な気がしました。
毎日毎日見ている・・・俺は彼女を知っている・・・妻だ!痴漢している男性2人と、痴漢されている妻に見入っている男性達に囲まれ辺りは気づいていない。
私を含む数人以外は妻が痴漢され、感じている事を知らないと思う。
自分の妻が目の前で痴漢されている。
そんな場面なのに、怒りや嫉妬では無く、異常な興奮が私を襲い、股間は冷める処か、熱くなる一方でした。
綾のDカップを汚らしい中年に揉まれ、白い肌!綺麗な筋マンが男性2人の指で犯されている。
私も試した事の無いアナルにまで指が入り犯されている(想像)。
そう思った瞬間、妻のタイトスカートが捲り上がり、白い桃の様なお尻がお披露目された。
1本の指は明らかにアナルに入って出し入れされている。
想像では無い!現実に犯されていた。
数分だったと思います。
しかし私には長い長い時間にも感じられました。
電車は自宅のある駅に近付くと、痴漢は妻が降りる駅を知っているかの様に、指を抜きスカートを戻すと同時にブラウスのボタンを閉めたんです。
ドアが開き、妻は急ぎ足で駅のトイレに向かいました。
男性はまだ電車の中!ここの駅ではないんだ!そう思いながらも”妻は毎回痴漢に・・・”そう思ったんです。
電車は走り去り、トイレから出る妻に偶然を装って近づき”一緒の電車だったんだな”と声を掛けました。
”あっ・・ビックリ!珍しく早かったのね?” ”まぁね!一緒に帰宅何て初めてかなぁ?” ”そうね!” 先程まで痴漢されていた妻!股間は冷めないまま、今直ぐにでも襲い掛かりたい気分でした。
夜、シャワーを浴びた妻が寝室に入って来た所を襲い掛かった私。
”どうしたの?もう” ”良いだろう!俺・・・我慢出来ない” ”ちょっと待って・・・ねぇ・・・” ベットに押し倒し、服を脱がせると中年男性に揉まれていた白いマシュマロみたいなおっぱいを口に含み強く吸った。
(俺はこの女の胸を揉むだけでは無く、舐める事だって吸う事だって出来るんだ!そう思った) 男2人に指で犯されたマンコは既に汁が溢れテカテカと光っている。
ここも犯されたんだ!そして後ろにヒクヒクするアナル!ここまで指を入れやがって・・・私は妻に無許可でアナルに指を指し込みました。
”あなた・・・どうしたの?ヤダ・・・そこは・・・” そう言いながらも妻は手を振り解く事も無く、ハァハァ息を荒らしマンコから更に汁を溢れさせていました。
(やっぱり妻はアナルも感じるんだ!痴漢されて悦んでいたんだ!そう思った)妻は私と付き合う前に数人の男性経験を持っている。
そうは言っても、結婚後は身持ちも堅く他の男性との関係は無かったと感じていました。
身長160cm・体重52kg・Dカップの色白肌にちょっとムチッとしたお尻。
まぁ何処にでもいる30代の人妻ですが、裏の顔は・・・。
帰宅はいつも今日の電車だと聞きました。
また、仕事を早く切り上げあの電車!あの車両に乗ろうと考えています。
そして、妻に痴漢の事を聞き出しながら痴漢プレーでも楽しもうと思っています。

年下のM女な妻を寝取らせて膣内セックスで淫らに喘ぎ首輪を付けて雌犬調教

読了までの目安時間:約 9分

私は47で妻は34の歳の離れた夫婦です。
妻はとても小柄で華奢な体をしてますが、M気がかなり強く、激しいセックスを好み性欲もとても旺盛なんです。
それで昨年のはじめ、子供2人も小学校に上がったのを期に、妻に単独男性をお誘いしてのセックスを提案したところ、妻にはっきりと断られてしまったんです。
私としてはホットする反面、妻がますます愛しくなり、なんとかして妻をもっと楽しませてやりたいと思うようになり、それと同時に目の前で可愛い妻が犯されるのを見たい願望も持つようになり、たまに会社を休みラブホテルに連れて行き、擬似プレーをするようになりました。
そしてようやく節分前に妻を説得しネットで知り合った単独男性とプレーさせることができたんです。
単独男性A氏と会う日の朝、いつものように子供を学校に送り出し、早々に準備し待ち合わせのホテルに向かいました。
妻も私もかなり緊張し二人共とても無口になっておりました。
私はもし今日うまく楽しめなかったら次は無いと思っていましたから、運転しながら妻の手を握り、信号待ちではキスをしたりして、妻の緊張をほぐしておりました。
そしてホテルに着き、早速A氏に連絡を入れ、妻にはベットの上でアイマスクを付け座らせ、私はビデオのセットをしておりましたら、程なくチャイムが鳴りA氏が現れました。
A氏は37歳の独身と言うことでしたが、見た感じ若く、妻が嫌がるタイプではなかったので安心し、早速妻の待つベットに上がってもらいました。
そして私は急いで着ているものを脱ぎ、ビデオのスイッチを入れ、ベットに仰向けになり妻を私の体の上に抱き上げ、跨らせる格好にし、そしてA氏に妻への愛撫のサインを送ったんです。
妻の目はアイマスクで見えませんでしたが、きっと緊張でなみだ目になってたと思います。
私は妻を優しく抱きながらキスをしたんです。
妻はとても緊張し、体を硬くしておりましたので、「力を抜きなさい」と耳元で囁いてやりました。
するとすぐに妻が体をヒクつかせながら私にしがみついてきたんです。
私からはA氏の愛撫が見えないんですが、妻の息遣いや体の反応でA氏がすでに妻のスカートを捲くり上げパンティの横から妻のアソコを直接愛撫してるのが分かりました。
そしてクチュクチュと言う音が聞こえ始めると妻は私にしがみつきながら徐々に声を出し始めたんです。
私は妻に「いってもいいんだよ」って囁くと、妻は「いやいや」といい、そのまま私の肩を掴みながら二回立て続けにいってしまったんです。
私はA氏と協力して妻の服を全部脱がせ、また同じ格好で妻を抱き上げ、A氏に愛撫を続けてもらいました。
するとすぐに妻がまた感じ始め、体をヒクヒクさせながら、今度は大きくいったんです。
そして私はA氏に挿入するように合図を送りました。
A氏が部屋に来て15分くらいで挿入が始まったんです。
A氏のPが妻のアソコに当たったらしく、妻の体がビクンとなり、小さく「いや」と言った途端、妻の体が私の体の上を押し上げられるように動き、「いやあぁぁぁ」と小さく喉の奥から搾り出すような声を上げたんです。
A氏のPが妻の膣内に挿入された瞬間でした。
A氏は奥まで挿入すると妻のアソコ具合を確かめるように、しばらく動かなかったんです。
私は妻に「どうだ、大丈夫か?」と聞くと、妻は切れ切れに「おっきいぃ、かんじる・・・」とだけ言いました。
A氏のPはとても立派で(事前に写真で確認済み)、妻もきっと感じると思ってましたが、いきなり挿入されても妻が感じたのにはさすがに驚き、且つ激しい嫉妬を覚えてしまいました。
A氏の立派なPが妻の膣内に挿入され、妻も感じてるらしくA氏が「中がヒクヒクしてますよ」と言ったんです。
すると妻は「いやあ、恥ずかしい」と言いながら、なんとA氏が動き始める前にいきだしたんです。
やはり妻の体は欲求不満だったんです。
私はもっと妻をいじめたくなりA氏に「激しく犯してやってください」と伝え。
妻の体を下から抱きしめたんです。
するとA氏が激しく律動を始めその動きが妻の体を通じて伝わってくるんです。
すごい衝撃でした。
そして妻は立て続けにいき始め、私の体にしがみつきながら失神してしまったんです。
なんと妻は始めて会った男性のPを受け入れ、会って30分とたたないうちに失神させられたんです。
私は頭の血管が切れそうなほど興奮してしまいました。
そして失神してぐったりしてる妻の体をベットに仰向けに寝かせ、アイマスクを外して、A氏に妻を委ねたんです。
A氏は妻の意識が戻る前に再度挿入したいようで、早速両足を持ち上げ、Pを割れ目にあてがうとゆっくり体を妻に押し付け挿入していったんです。
妻は体への挿入感で意識が戻り始め、A氏のPが根元まで挿入されしばらくして目を開けたんです。
妻はそのとき始めてA氏と顔を合わせたんです。
そして同時に自分の膣内にA氏のPが奥深く挿入されてることに気付き、パニックになったのか?なんとA氏に抱きつき腰を動かし始めたんです。
もう目の前の妻はいつもの可愛い妻ではありませんでした。
A氏のPの動きにあわせ腰を振り、背中に手を回し、抱きつきA氏のお尻に手を回しひき付け、それはそれは激しい欲情を曝け出したんです。
A氏も子供のような妻の体の変貌に驚きながら、しかし妻の手首の太さくらいあるPで激しく犯されながらも2回も失神した妻の淫乱さを絶賛してくれました。
そしてもっと衝撃的だったのは、膣外射精をしてもらうつもりだったのが、A氏が「いくよ」と言ってPを抜こうとすると、なんと妻が「いやあ!抜いたらいやあ!中に出してください」と叫びながら、A氏にしがみつき腰を振ったんです。
さすがのA氏も堪らず妻の上に被さり、腰の動きを早め、大きく律動して妻の膣内に射精してしまったんです。
そして同時に妻も絶頂を迎えながら失神したんです。
この日の交際から、私たち夫婦の性生活は大きく様変わりしました。
私は妻への愛情もますます深まり、妻もよりいっそう前向きにセックスを楽しむようになったんです。
今半年たってすでに3人の単独男性と会い、合計8回も私以外の男性に犯されました。
同時に私は妻へのM調教を始めました。
昨年、単独男性をお誘いしてのプレーを3人で合計8回行い、8回とも生挿入で膣内射精してもらいました。
妻は避妊はしてませんから当然プレーは安全日のみにしてますが、やはり他の男性の生Pで犯され、何度も失神するくらいに感じ、その男性の精液を膣内に受け入れることは、妻の体にもかなり刺激になってるようで、貧乳だった胸が脹らんできたり、お尻が丸みを帯びてきたりしてます。
このような体の変化を目の当たりにするととても嫉妬し興奮してしまいます。
2月にお会いした方とはすでに4回プレーしており妻もかなりその方に慣れ、お部屋に入ってこられた時から妻が迎えにいき、その場で抱きしめられキスをされ、妻がその方のPをズボンの上から触ったりと言う感じで、プレーも二人でまるで恋人同士のように、服を脱がされ裸で抱き合い、お互いの体をまさぐり挿入され繋がるようになりました。
また一緒にお風呂にも入り、体を流し合ったり湯船の中で挿入されたり、フェラしたりと私がそばでビデオを撮りながらどきどきハラハラしてるのを余所に、自分から進んでセックスを楽しむこようになってきました。
私の妻へのSM調教は、妻が単独男性に抱かれ感じれば感じるほど、私の嫉妬の裏返しのようにご褒美として調教しております。
単独男性が帰った後、妻に首輪をしベットから床に四つん這いで下ろし、いま犯されたばかりでまだ男性の精液が割れ目から垂れてる状態で突き出させ、先ず言葉で責めます。
そしてお尻を鞭で叩き、妻が喘ぎだしたら割れ目に沿って鞭で続けて叩きます。
すると妻は甲高い声を上げながらいってしまうんです。
そして極太のバイブをアソコに突っ込み、アナルには精液をたっぷり塗った熊ん子バイブを挿入し、2穴を同時に責めてやります。
すると妻はまたいき始め大抵、すぐに失神してしまいます。
この夏は妻を淫雌犬として調教するつもりです。

レイプ願望の妻は強姦ビデオに興奮して夫とレイププレイSEXでおまんこ濡らす

読了までの目安時間:約 9分

3年程前に私は主人と出会い結婚しました。
夫(優:40歳)は子供があまり好きでは無かった事と、私(真美:35歳)が20代に2度も中絶をした事で 子供が出来づらくなった事もあって、子供はいません。
夫は土建業で現場監督?をしており収入も良かった事と、夫が”お前は家で家事をしてくれればいいから”と 言う夫の希望で、私は専業主婦です。
その日も夫を見送り、朝食の片付けと洗濯を済ませ部屋の掃除を始めていました。
2階の寝室の掃除を終え向かいの夫の書斎(趣味部屋ですね)の窓を開けようと中に入ると、読みかけの漫画本やエッチな本が散乱し、テーブルにも埃が溜まっている状態だったんです。
しかし”この部屋の掃除は自分でするからしなくていいから”と言われており、悩んだんですが、天気もよく気分が良かったので、つい掃除を始めたんです。
何度も中に入った事があり、エッチな本を見ている事は知っていましたし、別に男の人は皆そうなんだと気にする事はありませんでした。
本を棚に並べ、パソコン台の埃を掃除しながら散らばった名刺やDVDを揃えていたんですが、白いDVDが数枚あって中身が分かりません。
何だか気になってパソコンの電源を入れ立ち上げると、DVDの1枚を再生させてみたんです。
間もなく再生が始まると”素人妻買い物帰りの強姦”と言うタイトルに直ぐにエッチなDVDだと知りました。
時間もあった私はDVDを暫く見ていたんですが、女性が涙ながらに男に服を破られ裸体を曝し、無理やりマンコに極太のチンチンを刺し込まれていたんです。
”嫌ァ~”と泣き叫びながらもアソコは濡れていて、やがて快楽の声を漏らす女優。
”犯されて感じてるの?そんな事って”と思いながらも画面に釘付けになった私は、いつの間にかドキドキしていたんです。
女性は膣内で中出しされ、肉太のチンチンを抜かれると精液が中から溢れ、疲れ果てた様にその場に横になっていましたが、やがて他の男達も現れて休む暇なく3人の男達に廻され続けていました。
夫以外に2人の男性と経験を持つ私ですが、数人と乱交は経験がありません。
女性は次々と男達のチンチンを入れられ、口やアナルにまで刺し込まれていたんです。
そんな画像に私も異常な興奮が襲い、心臓はドキドキしアソコがジンジンと疼くのが分かりました。
”やだ!私ったらエッチなDVDを見て興奮しているの?”そう思いながらスカート中に手を入れアソコを確認するともうすっかり濡れ捲りパンティにシミを作っていました。
DVDを再生し30分は過ぎたでしょうか?玄関のベルが鳴り、驚きながらも再生を止め玄関先に向かったんです。
玄関を開けると宅急便の配達員が立っていて、私は荷物を受け取りました。
興奮が冷めていなかった事もあると思いますが、私は荷物を受け取りながら頭の中で、彼に犯されるシーンを想像してしまったんです。
その後、私は寝室に移動し配達員に玄関先で犯される事を想像しオナニーをしていました。
夜になって夫が帰宅、夕食を食べていると、夫「お前!俺の部屋掃除しただろう」 私「え~ちょっと散らばっていたから」 夫「前に自分でするからいいって言っただろう!」 私「ごめんなさい!でも埃も溜まっていたし」 夫「まぁ、掃除してくれるのは嬉しいけど・・・趣味部屋だから見られたくない物だってあるだろう」 私「見られたくないって?」 夫「見たんだろう!エッチなDVD!」 私「何の話?」 夫「パソコンの電源入っていたし、DVD入れっぱなしだったよ」 私「あっ・・・ごめんなさい。何かなぁって思って少しだけ」 夫「どうだった?俺を軽蔑したか?」 私「そんな事無いわ・・・でも凄かったわ」 夫「ん~なぁ、この後もっと凄いの見せてあげようか?」食事を終えリビングで寛ぎながら夫は晩酌を始め私も少しだけ付き合って酒を飲んでいたんですが夫はエッチなDVDの話をする事も無く、TVを見ながら笑っています。
やがて夫が風呂に入り、遅れて私が風呂に入ったんです。
私が上がって来るのを待っていたのか?夫がソファーに座りTVを見ていて、やがて一緒に2階の寝室へ向かい始めたんです。
階段を上がり寝室へ・・・と思ったら夫が私の手を引き趣味部屋へ連れて行かれました。
夫「違うDVD見せてあげるよ」 私「別にいいわ・・・寝ましょう」 夫「いいからいいから」パソコンの電源を入れ立ち上げると、夫は引き出しの中からDVDを取り出し再生をしたんです。
40代でしょうか?主婦らしい女性が車に連れ込まれ泣き叫ぶ中、連れ去られていきます。
誰も居ない廃墟で彼女は5人の男達に犯され、次々とチンチンを刺し込まれています。
女性は泣きながらも必死に許しを得ていますが、誰も聞いてくれません。
むしろ益々彼らの行為はエスカレートし、彼女は意識を失う位逝かされていました。
完全に意識朦朧となった彼女はペットの様に首輪を付けられ、体中を縛られた状態で道具攻めです。
男達の前で恥ずかしい姿を曝け出され、何度も何度も逝かされ潮まで噴き上げていました。
その後、彼女は裸体をロープで縛られたままの姿で上着を羽織らせられ公共の場に連れていかれます。
見知らぬ男性達が怪しい雰囲気の彼らと彼女をジロジロ見ています。
人気の少ない場所では、上着のボタンを外され淫らな姿をお披露目され、数人の通行人は目撃し目を見開いていました。
彼女は散々露出までさせられ彼らのマンションに連れて行かれ夜中まで犯されていました。
散々彼らの精液を膣内へ吐き出された後、彼女は裸のまま彼女の自宅前で放りだされたんです。
そそくさと家の玄関を開け中に入る女性!思わず夫の存在を忘れエッチなDVDに見入ってしまっていた私に不意を突いた様に夫が後ろから抱きつきズボンを引き下ろされ興奮で濡れ捲ったマンコを確認されたんです。
夫「やっぱり興奮して感じたんだなぁ・・・お前もレイプ願望があるのか?」 私「違うわ・・・そんな事無いわ・・・」 夫「じゃ、どうしてこんなに濡れてるんだ?」 私「それは・・・」 夫「嬉しいよ!お前がレイプ願望があると知って俺は凄く興奮してるんだ」 私「えっ・・・何言ってるの?」 夫「今日はレイププレーを楽しもうぜ」 私「どうするの?」 夫「シュツエーションを楽しむんだよ!設定ってヤツ」その後、夫は私に肌の露出の多い服を着せるとエッチな下着を付けさせました。
夫は作業着を着て、玄関先で配達員の役だそうです。
荷物を受け取りながら、片膝を立て配達員に見える様にパンティを見せます。
そんな姿に夫(配達員)が襲いかかって来るんです。
玄関先で、私はスカートを捲られ、パンティを横にズラした状態で夫の肉棒を刺し込まれました。
”嫌・嫌!お願い中に入れないで・・・”そんなセリフを言いながら、私は興奮が蘇りアソコはダラダラとヨダレを垂らし、夫のチンチンを受け入れます。
夫も凄く興奮している様子で、息を荒らしながらバックから責めてきました。
夫に衣服を剥ぎ取られ、玄関先で全裸です。
昼間の彼の顔を思い出し、私は本当にレイプされている気分になっていました。
いつもなら一回で終わる夫も、今日は2度目の挿入です。
玄関先で遂に私も思いっきり潮を噴き上げ床やマットまで濡れてしまいました。
夫「はぁ!こんなに興奮したのは初めてだよ!毎回色んなシュツエーションで楽しもうぜ」 私「毎回なの?」 夫「お前だって凄く感じていたじゃないか?潮まで吹いて」 私「恥ずかしいけど、私も凄く興奮したの・・・」2人は一緒にシャワーを浴びベットに横になりました。
翌日、私は洗濯と掃除を済ませるとリビングでTVを見ながら休んでいました。
ホッとしながら頭を過るのは夫のエッチなDVDです。
気づけば夫の趣味部屋でパソコンの電源を入れてDVDを手に取っているんです。
夫は女性が強姦され縛られたり露出を強要される姿が好きなのか?どれもレイプ物です。
色んなシュツエーションに私も自分が犯されている妄想に深け、夫の部屋でオナニーをする様になっていました。
一度許しが出ると、毎日の様に私は夫の部屋でエッチなDVDを鑑賞し、興奮していました。
配達員が来ると、夫に犯されたシーンが蘇り今にも配達員が襲って来るんじゃないか?って思いながらアソコを濡らす変態な私。
そんな私が本当に強姦体験をするとは・・・。

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