告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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旦那が覗き見する寝取らせセックス@3Pプレイでインポを克服した夫との禁断の性生活

読了までの目安時間:約 16分

40歳主婦。
7年前から仕事でのストレスからインポ気味になった夫55歳。
歳の差カップル。

 

SEXで満足することなく欲求不満がたまる毎日。
気分転換で一泊二日ので温泉旅行。
夫からはセクシー下着のリクエスト。

 

ースルーのオープンパンティー。
前の方が上までオープンになる薄手の巻きスカート。
肌が透ける黒の上着。

 

ースルーのブラジャー。
濃艶な衣装を着けるように命令された私。
私もインポの旦那と今晩のSEXだけでもうまくいくようにと祈りながら温泉に向かった。

 

の中で夫が突然『雪絵(ゆきえ)怒らないで聞いて欲しい。今回うまくいかなかったら3Pを経験してみないか。5年近くも雪絵を我慢させ、今のままでは余りにも可哀想すぎる。雪絵を満足させるSEXができないかと考え抜いた結果、俺と俺以外の男性で交互にSEXすれば雪絵の持続時間も長くなり、不完全燃焼で終わることなく雪絵をエクスタシーに達しさせることができると思うよ・・・。それに何よりもこれが刺激となり、俺のインポも治るような気がする。それに妊娠の心配もないことだし(ピルを服用中)。』とこの旅の目的を打ち明けられました。

 

前、デパートで声をかけてきた男性と一緒にお茶を飲んだ際、ホテルに誘われたことがありましたが、誘いに乗る勇気もないまま断って帰ってきた私ですが、夫の話を聞いているうちに異常に興奮し、そのときの男性とSEXしていたらと淫らな想像をした私の淫部は、溢れ出た愛液で濡れてしまいました。
『あなた本気なの?本心から云っているの?』
『本心から云っているよ。今のような状態が続くようなら雪絵があまりにも可哀想だ・・・。2年ぐらい前から他の男性とSEXすることを公認する以外にないと考えてはいたが、なかなか言い出せずにいたのだ。その点、3Pなら俺も一緒にSEXするのから雪絵も安心して、相手の男性とSEXができるのではと日に日に思いが募り、今日思い切って打ち明けたんだ。なあ?雪絵、どう思う?・・・』と夫に胸のうちを明かされ、私も『週刊誌で3Pの記事を読んだことはあるけど、あなたが本心からそう云ってくれるなら・・・、そんなこと困る、うれしくないと云ったら嘘になるわ。
正直云って貴方とうまくいかなくなってから1年ぐらいは我慢できたけど、それ以降、無性にSEXでイってみたいと思うようになっていたの。週刊誌の記事を読みながらこんなSEXがしてみたいと思うようになったのは事実よ。ごめんなさい。だけど貴方にそう言って貰えてうれしいわ。』と私の心のうちを正直に打ち明けました。

 

れまで心の隅でモヤモヤとくすぶっていたものから突然、解放されたような気分になりました。
と同時に淫らな想像に耽ってしまった私の淫部はますます激しく疼き、溢れる淫液が止めどもなく溢れ、グショグショにパンティーを濡らしてしまう私でした。
私の手を握ってきた夫の手も汗ばんでいました。

 

中、私の淫部は疼き続け、体が火照り、乳首も固くなってしまいました。
ホテルに着き、部屋に案内したボーイさんがいなくなると夫は私を荒々しくベッドに押し倒し、犯すようにオープンパンティーを着けたままの私の中に一気に挿入してきました。
車中で夫と初めて交わしたエッチな会話と淫らなSEXを想像していた私は、それだけで十分な刺激となり疼く陰部は何時もと違う感覚で敏感に反応してしまいました。

 

の固くなった淫棒の抽出の繰り返しで快感をともないながら急速に登りつめたのですが、いま少しのところで夫は射精してしまい、今回も私はイクことなくSEXが終わってしまいました。
悪いと思った夫は夕食後『一杯飲もう』と私をホテルのバーへ誘いました。
夕食についたお酒でほろ酔いになった私はもちろん持ってきた衣装を身に着け、ノーパンのまま部屋を出ました。

 

SEXのあと、何時もノーパンのまま寝てしまう習慣にしています。)バーで飲んでいた男性客の視線が一斉に私に注がれていることは知っていましが、カラオケ好きの私は狭いステージで立ち、続けて2曲唄いました。
その間、カウンター席で1人飲んでいた私よりも10歳前後若い男性が私をジッと見詰めていることに気づき、私もその視線を気にしながら唄い終わりました。

 

して席に戻る途中、微笑みながら軽く会釈をして夫の待つテーブルへ戻りました。
戻った私に夫は『あのカウンター席の男性が雪絵をジッと見つめていたよ。今もこっちをチラチラと見ている。彼がよく見える私の席に座りなさい。』と云われ、席を換わりました。

 

ッと見詰める彼と私はお互いに向き合う格好になり、私も夫と話しながらチラリと流し目で彼を見詰める仕草をし、相手の様子を窺いました。
突然夫は『雪絵3Pのお相手としは合格だね・・』と念を押され、私も無言のまま首を縦に振っていました。
その直後、夫の手がテーブル下の私のスカートに触れ、内股が丸見えになるように巻きスカートを広げ捲くりました。

 

に『内股を広げなさい』と言われ、私は肌蹴たノーパンの内股を大きく広げました。
それに気づいた彼の視線は私たちのテーブル下に釘付けになりました。
そんな彼を見届けた夫はしばらくして席を立ち、彼の席へと向かいました。

 

当に夫は今晩実行するのだと悟り、初めて会った男性との3Pへの不安が脳裏をかすめましたが、5年ぶりのエクスタシーへの淫らな期待に打ち勝てず、ドッと私の蜜壷から流れ出した淫液で内腿をグッショリと濡らしてしまいました。
しばらく何やら彼と話をしていた夫が戻り『OKだよ。彼にこっちへ来てもらっていいかい?』と云われ、私は催眠術をかけられたように首を縦に振っていました。

 

が片手をあげると彼は飲みかけのグラスを持って私たちのテーブルへ来ました。
『奥様、光栄です。理解あるご主人に感謝するばかりです。魅力的な奥様とご主人とご一緒でき、今夜はラッキーです。』と奥さまとお子さんをおいの単身赴任でこちらにきていることなど自己紹介されながら呑みました。

 

のうち夫が「ダンスでもご一緒したら・・」と私と彼を送り出すように仕向けてくれました。
踊り始めて間もなく、彼は私の耳元で『セクシーな奥様とお近づきになれて幸せです。先ほど見せていただいた奥様の艶めかしい魅力的な姿態に圧倒されてしまいました。』とターンするたびに私のスカートを割るように差しいれる足、ズボン越しに固く勃起した彼の茎棒が疼く私の淫部近くを擦るように触れ、アルコールの酔いを借りた私も夫の死角では積極的に彼の首に両腕を巻きつけ、「夫以外の男性はあなたが初めて・・・。
こんなことになってご迷惑かしら・・・。あとで私を抱いていただけるかしら・・」と自分でも驚くほどのきわどい言葉を彼に投げかけ、グショグショになった淫部をいきり立つ茎棒に擦りつけるチークダンスを私から求めました。

 

りながら私のお尻にあてがった彼の両手が私を引き寄せ、勃起した茎棒を疼く淫部に押しつけながら『この暴れん坊が早く奥様の中へ潜り込み大暴れしたいと催促しています。』と私の耳元で囁きました。
『私も早くこの暴れん坊さんに思い切り狂わして欲しいわ・・・こんなおばあちゃんでもいいの?』と踊り終った私たちは夫の待つ席に戻りました。

 

に着くなり待ち兼ねていたように夫の手がテーブル下のスカートの中に滑り込み、私の陰部が十分濡れて潤っていることを確かめるように指先を這わせ、そして「先に部屋に戻り風呂にでも入っていなさい。直ぐに部屋へお連れするから・・」と云われ、私は一足先に戻り、夫たちの来るのを待ちました。
間もなくしてドアが開き、閉まる音がしました。

 

呂の外から『一緒に風呂に入ってやってください。』と夫の声。
少し間をおいて全裸の彼が入ってきました。

 

ッとシャワーを浴び浴槽に入った彼は浴槽のふちに腰を下ろしました。
湯に浸かっている私の顔の前に夫のものよりひと回りもふた回りも太く大きく勃起した反り上がった彼の茎棒が迫り、これが私の中に挿入されるのだと思っただけで私の胸は高鳴り、淫らに燃え上がってしまいました。
そんな私を接吻しながら抱きかかえた彼は膝の上に私を跨がせるように抱きかかえました。

 

は右手を逞しく勃起した茎棒を支えるように添え、私の割れ目に当てがいました。
私は両腕を彼の首に巻きつけ、この瞬間を待っていたように腰を徐々に落としました。
亀頭部の先が少し挿入された瞬間「あっ」と声を上げる私。

 

った私の割れ目を押し広げるようにゆっくりと挿入してきた大きく張り出したカリ首が子宮口に達すると、捏ね取るように私のお尻を両手で支えながら上下させ、勢い良く最奥まで突き刺すのです。
『アッ、アァァッ……すごい、すごいわ、すごぉいっ…!』彼のひと突きごとに、大きな快感の波が押し寄せ、その波がどんどん大きくなり、ついに、津波に飲み込まれるように、エクスタシーに登りつめていったのです……。
『あっ!もう……、どうにかなっちゃいそう……あっあーっ…!』激しい抽出運動でエクスタシーに近づいた私に『奥さん、“中出し”でいいのでしようか・・。
』と囁かれ、『お願い?思い切り中に出して?あっあーっ…イク?』初めて会ったばかりの男性、それも10歳近くも若い男性とのSEX。

 

うなるのを期待していたように我慢できないほど淫らに燃える私。
それも夫がいる部屋で・・・。
風呂の中で彼の固い茎棒を呑み込み、激しく繰り返えされる抽出で、5年振りに絶頂に達した私はイッテしまいました。

 

のあと、サッとシャワーを浴び、バスタオルを巻いたまま彼を残して浴室から出ると夫は「5年ぶりに雪絵の歓ぶ声を聞いたよ。今日はうんと楽しもうね。」と既に裸になっていた夫に抱きしめられました。

 

室から出てきた彼に「私に遠慮せず可愛がってやってください。シャワーを浴びてきます。」と夫は浴室に消えました。

 

2人切りになった彼は私のバスタオルを剥ぎ取るとベッドに押し倒し、覆いかぶさるなり接吻してきました。
私の足の方に顔を移動させながら私の足をMの字に開くと、ひくつく膣口に舌を付けました。
『あぁん!感じちゃうぅ…っ…!』音を立てて、私の肉襞の間に溜まっている先ほど注入された彼の精液と混ざり合った私の愛液を舐めまわし、啜り上げました。

 

して、亀裂に沿って、何度も舌を往復させ、上までいくと突起しきったクリトリスを吸い、舌で転がします。
とろけるような刺激に酔い痺れ、身体が浮き上がるようでした。
先ほど射精したばかりなのにもう彼のものは逞しく回復し、脈打つ茎棒を淫らに濡れた陰毛を掻き分けるように割れ目へ押し付けてきました。

 

く敏感になっている乳首の右乳首を吸われ、左の乳首は彼の親指と人差し指で摘まむように愛撫され、それだけでとろけるような刺激に襲われているのに、彼の茎棒が挿入場所を探すように私を焦らしながら徐々に割れ目を押し開き、2回目の挿入をしてきました。
私は思わず両手を彼の背中にまわし、「あっ!すごい?!」と声を出しながら抱きつきました。
根元まで挿入するや彼は腰を激しく前後に動かしアッという間に私は登りつめ「あぁ?あぁ?気持ちいい?もっともっと?お願い?・・。またイキそう?」と大きな歓喜の声を発していました。

 

つのまにか夫はベッドの脇で、私たちのSEXの様子を見ていたようです。
『イクイクああ??』の声をキッカケに彼の茎棒がクリトリスに触れる角度で激しく暴れ、一気に絶頂へと登りつめ、2回目の射精と同時に私も完全にイってしまいました。
その光景を見ていた夫も興奮し、彼が私から離れると何時もとは違う感覚の大きく固くなった茎棒を私の中に一気に挿入してきました。

 

との余韻が残ったままの敏感になっている私の淫部は久しぶりに夫からもイカセテもらいました。
後日、夫は歓喜しながら狂ったように彼を求める私の淫らな姿態に触れ、エロ映画をみているような錯覚に陥り、異常なまでに興奮をしてしまったといっていました。
この夜は夫と2回、彼とは3回ものSEXで夢中にさせられ、その都度、気を失うほどのエクスタシーに襲われ、イってしまった私は彼が帰ったことも知らず、朝夫に起こされるまで全裸のままぐっすりと寝込んでしまいました。

 

こされた私は昨夜の乱れた私を夫から嫌われたのではと一抹の不安を覚えながらも「あなた、ごめんなさい。」と夫に抱きつきました。
夫は「雪絵素敵だったよ。凄くよかったよ。雪絵がイク顔を久しぶりにみて俺はうれしかった。俺は後悔していない。本当によかったと思っているよ。」と夫も私を強く抱きしめてくれ、お互いに唇を求め合い熱い接吻をし続けました。

 

は当初、夫から打ち明けられたとき、夫以外の男性を受け入れることへの不安でいっぱいでしたが、彼とのSEXで後悔どころか、逆に初めて会った男性とでもあんなに燃えるSEXができるもう一人の自分がいることに初めて気づかされ、驚きと同時に5年ぶりに、それも一晩に何回もエクスタシーを味わうことができた最高の一夜でした。
夫の勧めで3Pをしてよかったと内心思いました。
こんな私をやさしく受けとめ愛してくれる夫にただ感謝するばかりでした。

 

の後、彼とは定期的に月2回3Pを行っています。
そんなやさしい夫に悪いと思いながらも彼とのSEXの味が忘れられず、夫に内緒で週2回ほど私の方から連絡し、昼間彼に抱かれている私です。
彼から贈られたプレー用の下着を着け、彼を挑発すると彼は興奮し、1時間半余りの逢う瀬で2?3回は私を求めてきます。

 

の都度、大量の精液を膣内に注ぎ込む彼に、私はイカサレテいます。
射精で私の中で柔らかくなっていく彼のものが抜けないように根元まで呑み込んだまま、彼の首に両腕を巻きつけ、彼の荒々しい息づかいが少し平常に戻るのを待ち、私が下腹をへこませるようにして腹筋に力を入れ、柔らかくなった彼のものを締め付けると「奥さん、凄い!」と再び私の中で固く大きくなり、抜くことなく再度の激しいSEXを繰り返してくれます。
そんな夜、何も知らない夫から求められることがあります。

 

とのSEXの最中、昼、彼に抱かれたことが甦り、びくびくと痙攣に襲われながら思わず夫のペニスをきゅうぅ!と、無意識のうちに締めつけてしまいます。
終わった後、恍惚とした表情を浮かべている私に夫は「いつもの雪絵と何か違っているみたい。凄くよかったよ!」と抱きしめられながら、ぐっすりと眠りにつく私たちです。

 

とは3PをきっかけにSEXについてお互いに本心から思っていることを自由に話し合えるようになり、夫のインポも回復したようで、週2回の夜の営みもイクことができるようになりました。
今は精神的にも肉体的にも最高の悦びを味わうことができ、多い週は、3Pを含め夫と彼とで5日間もSEXの日が続くことがあります。
夫と彼の奥さまには申し訳ないと思いながらも2人の男性との交わりで女冥利につきる幸せな日々を送っています。

処女を頂いた美し過ぎる彼女とのミラクル結婚の成れの果て@セックス真っ最中の不倫疑惑

読了までの目安時間:約 24分

は32歳。
サラリーマン。
嫁の栞那(かな)は26歳。

 

業主婦。
結婚したてのほやほや。
新婚1年目。

 

那は東証上場大企業の受付嬢だった。
そこで働いていたのはつい最近まで。
結婚で寿円満退社。

 

那の職場の男性や、お客さんで来る男性のことがすごく気になっていたノンモテしつこい系の僕。
付き合っていた時から、早く会社を止めて貰いたいと思っていました。
収入的にも問題ない(自慢でsuマゾ)。

 

婚はいい機会。
僕は、かなり心配性でおまけに嫉妬深く執念の男と言われている。
栞那は、ガチに可愛い。

 

AKBだったら、センターにいなければならない存在なんです。
可愛らしくて痩せているというか、引き締まった体なのに、Gカップと言う反則ボディ。
そして何よりも、僕としか付き合ったことがなくて、僕以外の男を知らない処女だったという奇跡。

 

んな栞那と、毎日一緒にいられるだけで、僕は幸せでした。
ただ、エッチに関しては、ちょっと遠慮してしまっているのが残念なところです。
栞那は、あまりにも純情というか、中学から女子校だったこともあり、性的なことは驚くほど何も知りませんでした。

 

は、そんな彼女に嫌われたくない一心で、セックスもあまり誘わず、してもなるべく短時間で済まそうとしていました。
最近は子作りを始めたので、週に一回はするようになり、幸せでした。
ただ、子作りを始めようと栞那が言ってきたその日、夜にエッチをすると、驚くことばかりでした。

 

にシャワーを浴びて、寝室で待っていると、栞那が入ってきました。
栞那は、いつもはあまり色気がない、可愛らしいタイプの下着しかしませんが、入ってきた栞那は、真っ赤な透けた感じのブラに、指3本分くらいしか布がないような小さなショーツをはき、ガーターベルトを着けていました。
ガーターベルトは、太ももの途中までの黒のアミアミのストッキングに接続されていて、エロくてセクシーな姿でした。

 

ョーツは、小さすぎてヘアがはみ出しそうなくらいでしたが、僕が浮気防止という理由で栞那にヘアを剃ってもらっているので、はみ出してはいませんでした。
ヘアを剃ってくれと言うくらい、心配性で独占欲が強い僕ですが、せいぜい週1回くらいしか彼女を抱かないのは、もったいない気もします。
でも、あまりエッチばかり迫ると、清純な栞那に嫌われると思うので、仕方ないです。

 

へwどうかな?変?』栞那が、照れくさそうに言ってきました。
いつも栞那は、シャワーを浴びた後は、身体にタオルを巻付けて、部屋を真っ暗にして入って来ます。
そして、真っ暗な中でエッチを始めます。

 

も、今は部屋は明るいままで、しかもセクシーな大人のランジェリーを身につけています。
「ど、どうしたの?それ……」僕が、本気で驚いてそう聞くと、『うんwアマゾンで買ったんだよwどうかなぁ?興奮してくれた?』栞那が、僕に近づきながら言いました。
彼女のデカイ胸がそのセクシーなブラでより強調されて、本当に、アメリカンポルノの女優さんみたいです。

 

ごく、興奮する。でも、どうして?」『ヒロシさんに、喜んでもらいたいからだよぉ?w』嫁の可愛い発言に、胸が熱くなりました。
あんなにウブで何も知らない栞那が、僕を喜ばせるためにこんなものまで買って、身につけてくれる。

 

まででも充分に最高の嫁でしたが、最高すぎる嫁になりました。
そんな風に感動していると、彼女がベッドの上に乗ってきました。
『今日は、私がやってみるね。下手くそだと思うけど、頑張るから……』そう言って、栞那がキスをしてきました。

 

那の柔らかい唇が僕の唇に当り、それだけでとろけそうです。
すると、彼女の小さな舌が僕の口の中に入ってきました。
たったこれだけのことで、すごく驚きました。

 

女の方から舌を入れてきた!もちろん初めてのことなので、嬉しくて仕方ないです。
また一つ、彼女の初めての男になれたと思うと、胸が熱くなります。
僕は、彼女の初デート、初キス、初体験の相手になれました。

 

して今、彼女からのディープキスを受けた初めての男になれました。
まだ、フェラやクンニはしたことがないですが、それも徐々に初めてをもらうつもりです。
これからの人生、彼女の初めての相手は常に僕なんだと思うと、その幸運に涙が出そうです。

 

女は、僕の口の中に入れた舌で、歯ぐきや上顎まで舐め回します。
こんなに積極的なキスは、当然初めてです。
僕も負けないように、舌を絡ませて行きます。

 

ると、キスをしながら僕のペニスを握ってきました。
僕は、正直もうイキそうでした。
こんなにもエッチな格好の栞那に、今までされたことがないような積極的な愛撫を受けて、今までないくらい高ぶっていました。

 

ると栞那が、『ホントだ。カチカチになってる!』と、驚きの声を上げました。
僕は、性欲はそれなりにありますが、昔からセックスが弱いです。

 

言っても、それほど経験が多いわけではないですが、関係を持った女性には、外人みたいと言われます。
とは言っても、サイズが大きいのではなく、固さが足りないそうです。
外人さんみたいに、勃起しても柔らかいと言うことらしいですが、こればかりは持って生まれた身体特徴なので、変えられないと思っていました。

 

も、今の僕のペニスは、自分でも驚くほど固くなっている感じです。
それよりも、栞那のホントだと言う言葉が気になりました。
何が本当なんだろう?「え?ホントって?」僕が疑問をぶつけると、『え!?あ、うん、ネットで調べてみたんだ。
どうすれば興奮してくれるかって……』栞那が、歯切れ悪く言いました。

 

も、そんな事を調べていたのを僕に知られて、恥ずかしがっているんだろうと思います。
それにしても、健気な嫁だと思いました。
もしかしたら、栞那は口に出さないだけで、僕のペニスが柔らかめなのを、気にしてくれていたのかも知れません。

 

りがとう!すっごく興奮してるよ。もう、出ちゃいそうだから、いいかな?」僕は、切羽詰まった感じで言いました。
『ダメぇ?今日は、いっぱいサービスするんだから!だって、初めての子作りでしょ?』栞那はそう言うと、僕をベッドに寝かせて、乳首を舐めてきました。

 

れにも本当に驚きました。
こんな事を栞那がしてくれるとは、夢にも思っていませんでした。
エッチな下着のまま、こんな事をしてくれる栞那に、感動していました。

 

んな事までして、僕を喜ばせようとしてくれる。
きっと、ネットで調べたんだと思います。
ただ、栞那は意外なほど上手に舐めてくれるので、つい声が漏れてしまいました。

 

ふw可愛い声w気持ち良い?感じてくれてるの?』いつもは、真っ暗な中で、ほとんど会話もないエッチだったのに、今日は何から何まで違います。
やはり、子供を作ろうと決心したことで、栞那は積極的になったのだと思います。
「凄く気持ち良いよ。ありがとう、こんな事まで調べてくれたんだ」僕が感動してそう言うと、『え?何が?』と、栞那は意味がわからないという感じで言いました。

 

?乳首舐めるとか、ネットで調べてくれたんでしょ?」僕がそう言うと、『あ、うん!そうだよ!ネットで調べたんだ!ヒロシさんのために!』栞那は妙に力説しました。
そして、栞那はそのまま舐め続けてくれて、下の方まで舐めてきます。
そのまま股間の方に降りてきて、僕のペニスを舌で舐めました。

 

はその一舐めで、鳥肌が立つほど感じてしまいました。
あの、芸能人並みに可愛らしくて、セックスに奥手というか、嫌悪感を持っているようにすら感じる栞那が、お口でしてくれている。
もちろん栞那にしてもらうのは初めてです。

 

れと同時に、栞那の初フェラをもらうことが出来た喜びで、少し涙が出てきました。
栞那は、可愛らしいお口で、ペロペロと竿や亀頭を舐めてくれます。
そして、そのままくわえてくれると、唇でカリを引っかけながら、頭を振ります。

 

ットで調べて、その通りにしてくれているだけなんですが、すごく気持ち良くて、驚きました。
栞那は、少しドジなところがあり、料理も砂糖と塩を間違えるなんて、とんでもないことをしでかすこともあります。
でも、さっきの乳首舐めや、今のフェラは、器用にこなしています。

 

めてなのに、こんなに上手く出来るのは、才能があるのかも知れませんが、僕への愛が深いと言うことだと思います。
そして、もうイキそうになり、「ダメ、イッちゃいそうだよ!」と言うと、竿を舐めるのを止めました。
一瞬、なんで?と思いましたが、栞那は僕の太ももを下から持ち上げるようにして、僕の腰を浮かせました。

 

んだ!?と、不思議に思う間もなく、栞那の舌が、僕の肛門を舐め始めました。
「ダッ、ダメだってっ!そんなとこ、汚いって!」慌てて身をよじって逃げようとしましたが、『ヒロシさんのが、汚いわけないじゃん!任せて!』と、栞那は可愛いことを良いながら、肛門を舐めてくれます。
恥ずかしいだけで、気持ち良いと思えなかったのですが、すぐに気持ち良いと思うようになりました。

 

へw気持ち良?い?』栞那は、嬉しそうに言いながら、さらに舐めてくれます。
そして、舐めながら、手を伸ばして僕の乳首を触り始めました。
僕は、思わず声が出ました。

 

持ち良すぎて、鳥肌が立ちっぱなしです。
『ふふwいっぱいお汁出てきてるねw嬉しいなぁ?感じてくれてるんだねw』栞那は、エッチな下着のまま、何とも言えない妖艶とも言える笑みを浮かべて、そう言ってきました。
僕は、この時初めて違和感を感じました。

 

のために、色々と調べて、頑張ってしてくれている……そう思っていましたが、ちょっと極端すぎると思い始めました。
こんな風にアナル舐めをしながら、乳首も責めてくるなんて、初めてで出来るのだろうか?そう思うと、急にドキドキしてきました。
栞那に限って、浮気なんてあり得ませんが、疑問に思ってしまいます。

 

んな僕の胸の内など知らない栞那は、さらに責めてきます。
僕の肛門を舐めながら、右手で乳首を触り、左手で僕のペニスをしごき始めました。
こんなのは、超高等技術のような気がします。

 

かも、割と滑らかと言うか、ネットで調べて初めて試してみた!という感じではありません。
僕は、ドキドキしながらも、気持ち良すぎてダメでした。
「ごめん!もうダメ!イッちゃう!」僕がそう叫ぶと、栞那はいきなり僕のペニスをくわえてくれました。

 

して、右手と唇で僕のカリと竿をしごきあげ、イカせてくれました。
思い切り、彼女の口の中に射精しながら、呆けるほど気持ち良かったです。
そして、グッタリとする僕に、『へへw飲んじゃったwヒロシさんの、美味しいです……』と、栞那が嬉しそうに、少し照れながら言いました。

 

んでくれたの!?と、僕は思わず大声で言ってしまいました。
すごく、本当にものすごく嬉しくて、つい声が大きくなりました。
出したのを飲んでもらうのは、なんでこんなに嬉しいんでしょう?僕は、さっきまで変な疑問を持ったことを恥じました。

 

那は僕のために、一生懸命調べて頑張ってくれたのだと思います。
考えてみたら、浮気とかして変なテクニックを身につけたのなら、それを僕に使うはずがないです。
そんな事をしたら、浮気したと白状するようなものです。

 

々と、今までと違うテクニックを使えるのは、潔白の証明のようなものだと気がつきました。
そう思うと、気が楽になり、そして栞那のセクシーな格好を見て、すぐに復活しました。
『あっ!もう、大っきくなってる……私で、興奮してくれてるの?』嬉しそうに言う栞那。

 

たり前じゃん!そんなエッチな格好してくれたら、興奮しっぱなしだよ!」『嬉しい……じゃあ、今度から、もっと色々と着てみるね!』栞那は本当に嬉しそうです。
「ねぇ、もう我慢できないよ。もう入れても良い?」僕がそう言うと、栞那は顔を真っ赤にしながら、『わ、私も……舐めてください……』そう言って、栞那はベッドに仰向けで寝転がりました。

 

は、その言葉にさらに有頂天になりました。
栞那のアソコを舐めるのは、ずっとしたかったことです。
でも、清純そのものの栞那に、そんな事は言えませんでした。

 

ま、また新しく栞那の初体験をもらえると思うと、胸が躍ります。
僕は、ショーツを脱がし始めました。
こんな布の小さな下着は、初めて見ます。

 

して、脱がしていき、驚きました。
「アレ?ここ、こんなになってるよw」僕は、ちょっとイジワルして言いました。
栞那のショーツは、アソコの部分が見てわかるくらい濡れていました。

 

ヤンwだってぇ?ヒロシさんのお口でしてたら、欲しくなっちゃったから……』可愛らしく、照れる栞那。
僕は、夢中でアソコにむしゃぶりつきました。
熱くて湿っているアソコ。

 

ラビラは驚くほど小さくて、ピンク色です。
栞那は色白で、おっぱいや太ももは透き通るくらい白いです。
そして、乳首もピンクで、ここもピンクでした。

 

んなにも明るい状況で、栞那のアソコを見るのは初めてでした。
ヘアは、僕のお願いを聞いてツルツルに剃り上げてくれているので、ここだけ見ると、すごくロリっぽいです。
下手すると、未成年?と思うくらいです。

 

那は、アソコの見た目も最高なんだなぁと思いました。
もともと、運動をしている栞那は、アソコがよく締まりますし、なんだかザラザラしていて、摩擦係数が高く、僕は入れてすぐにイッてしまいます。
いわゆる、名器ってヤツだと思います。

 

して今日、アソコの見た目も最高なのがわかりました。
僕は、栞那はほぼ完璧だと思いました。
個人的に、乳輪がちょっと大きいのが残念だと思いますが、多少の欠点があるのも、栞那の良いところだと思うようにしています。

 

っ!あ、ンッ!ンッ気持ち良いよぉ!ヒロシさん、気持ち良いです……あん?うぅあっ!』栞那は、気持ちよさそうにあえぎます。
おそらく、初めての快感に、驚いているはずです。
僕は、夢中でクリトリスに舌を伸ばしました。

 

那のクリは、コリコリになっていて、興奮しているのが伝わってきます。
『アァッ!くぅ、ひぃあぁ、、それ、気持ち良いぃぃ……あっ?あっ?あんっ?ふぅあぁ、あぁ、』こんなに感じてくれると、嬉しくなります。
僕は、さらに舌を動かし続けます。

 

ロシさん!か、噛んでぇ……』栞那が、おねだりまでしてきました。
こんな風に、エッチなおねだりをする栞那は、当然初めて見ます。
そして、強烈に興奮しました。

 

は、痛くないように気をつけながら、クリを軽く甘噛みしました。
『ンヒィィッ!アッ!すごぃいぃい……も、もっと、強くぅ!』栞那は、とろけた甘い声でさらにおねだりをします。
僕は、痛くないかな?と、心配になるくらい強く噛みました。

 

ぐぅっ!!あ、あぁぁアッ!!イクっ!!くぅぅっ!!!』すると、栞那はブルブルッと体を震わせました。
イッた!?僕は、驚きました。
いつものエッチで、栞那はあえぎますが、声はほぼ出しません。

 

して、イクなんて言った事はありません。
僕は、栞那を初めてイカせることができたと思うと、幸せすぎて死にそうでした。
おそらく、栞那は人生で始めてイッたのだと思います。

 

ケたの?初めてじゃない?」僕は、少しドヤ顔で言いました。
『え?あ、うん……イッちゃった……こんなの初めてだから、怖かったよぉ……』そう言いながら、僕に抱きついてくる栞那。
怖いくらい気持ち良かったんだ!僕は、栞那をそこまで感じさせることが出来て、ちょっと有頂天でした。

 

して、もう我慢の限界でした。
彼女に覆いかぶさると、「このままで良いよね?」と、念のために確認しました。
『うん!そのまま、生で入れて下さい……赤ちゃん、作ろうね』少しはにかみながら、僕に笑いかける栞那。

 

も、生で入れてって言う言い方が、ちょっと気になりました。
そんな下品な言い方をするのは、栞那らしくない……そう思いました。
でも、もう本当に限界だったので、そのまま生で挿入しました。

 

は、あんな薄いコンドームが一枚ないだけで、こんなに世界が違うのかと思いました。
心配性な僕は、栞那と付き合う以前でも、生で挿入したことはありませんでした。
もしも出来てしまったら、どうしよう?そんな心配からです。

 

も、今は子作りです。
堂々と生で入れることが出来ます。
ゾワゾワって、背筋を快感が駆け抜けていきます。

 

つもよりも、ざらざらを強く感じて、亀頭部分が包み込まれるのを強く感じます。
「ぅ、あぁ、すごい、ヤバい、」僕は、うめくように言いました。
『へへw初めて、生で繋がったね……嬉しい……愛してます……』僕を見つめながら、そんな事を言ってくれる栞那。

 

動で、涙があふれます。
僕は、さらに奥まで入れました。
『う、あぁ、入ってきた……すごいぃ……固いよぉ……』栞那は、うっとりとした顔で、うめきました。

 

は、いつもよりも自分のペニスが、硬くなっているのをあらためて感じました。
そして、ゆっくりとペニスを引き抜き始めます。
すると、入れる時よりも強い快感が、僕を襲います。

 

ぃあっ、ンッ!すごく気持ち良いよぉ……』栞那は、熱っぽい目で僕を見つめます。
でも、恥ずかしい話ですが、限界でした。
僕は、引き抜く動きの途中で、射精してしまいました……あまりの快感に、我慢することもできずに、栞那の中に射精すると、『え?あ、アッ!熱いの、わかるよぉ……ヒロシさん、愛してます……』と、栞那もビックリながらも、そんな事を言ってくれました。

 

は、恥ずかしさで顔を赤くしながら、ごまかすように栞那にキスをしました。
そしてペニスを引き抜くと、「ごめん……その……気持ち良すぎたみたい……」と、謝りました。
『うぅん……嬉しかったです……私でそんなに興奮してくれて……それに、中に出してくれて、幸せでした。赤ちゃん、出来たかな?』栞那は、優しい顔でそう言うと、僕に抱きつきました。

 

は、立て続けに2度出したこともあり、そのまま気がついたら寝ていました。
そして、夜中に、ふと目が覚めました。
ふと横を見ると、栞那がいませんでした。

 

イレかな?と思いながら、また眠りにつこうとすると、リビングから、かすかに声がしました。
集中して、声に意識を向けると、『ん……あ……あ、あっ、、』と、かすかに栞那の声がしました。
しかも、苦しげと言うか、あえぎにも聞こえるような感じです。

 

は、静かにベッドから降りて、音を立てないように移動しました。
ドアを開けて、廊下に出て、リビングのドアの前に座りました。
そして、静かに少しだけドアを開けて、中をそっとのぞきました。

 

ファの上に座り、パジャマのままで、股間のあたりをまさぐる栞那がいました。
僕は、いけないものを見てしまった気持ちになりました。
まさか、嫁のオナニーシーンをのぞき見ることになるとは、思っていませんでした。

 

かに、さっきのエッチはひどかったと思います。
入れただけでイッてしまったようなモノですので、栞那は欲求不満だったのだと思います。
僕は、申し訳ない気持ちと、情けない気持ちでいっぱいでした。

 

のまま中に入って、もう一度エッチをした方が良いのかな?と思いましたが、恥ずかしいところを見られて、栞那はショックを受けると思いました。
ですので、そっと部屋に戻ろうとした時、栞那の息づかいが荒くなりました。
そして、アソコをまさぐる手の動きも、大きくなってきました。

 

、あっ!アァッ!くぅアッ!く、ふぅっ!』声を抑えきれなくなった栞那がいます。
僕は、嫁のこんな姿を見て、異様に興奮していました。
『あっ?アン?ダ、メェ、、来ちゃう、イ、イクっ!イクっ!トオルぅ!』栞那は、そう言って体を震わせて、グッタリしました……トオル?えっ?僕は、パニックになり、慌てて寝室に戻り、ベッドに潜り込みました。

 

かに栞那は、イク時にトオルと言いました。
芸能人とか、マンガのキャラクターでも思い浮かべてたのかな?と、無理矢理納得しようとしましたが、一気に疑惑が大きくなりました。
すると、栞那が戻ってきました。

 

那は、そっと、音を立てないようにベッドに潜り込むと、僕に抱きついてきました。
そして、寝ている僕の唇に、そっと唇を重ねてキスをしました。
一瞬のキスですが、ドキドキしてしまいました。

 

ぐに栞那は、可愛らしい寝息を立て始めましたが、僕はなかなか寝付かれませんでした。
今日の、今までと違いすぎるエッチのこと、トオルと言ったこと……僕は、栞那が浮気しているとしか思えなくなってしまいました。
そして朝になり、いつものような栞那が起こしてくれました。

 

はよう!ヒロシさん、昨日はありがとうございました。赤ちゃん、出来ると良いねw』上機嫌で、キスをしてくる栞那。
一瞬、浮気を疑ったことを忘れました。

 

も、一度思ってしまった疑惑は、消えませんでした。
そう思ってしまってからは、すべてを疑いの目で見てしまうようになりました。
でも、栞那にはまったく怪しいところはありませんでした。

 

は、思い過ごしなのかも知れないと思いながら、やっぱり疑惑を消せませんでした。
そして、そんな苦しい日々を1ヶ月すごした後、僕は行動に出ました。
ネットで調べた探偵事務所に行き、契約をしました。

 

ったよりも高額でしたが、このモヤモヤを晴らすためなら、安いモノでした。
そして、2-3週間は見てくれと言われていましたが、驚くことに1週間もしないうちに報告することがあると言われて、ふたたび事務所を訪れました。
たった1週間で、探偵さんは恐ろしいほどの調査を完了していました。

 

刻な顔で、落ち着いて見て下さいと言われて、覚悟しながらファイルを開けると、男と腕を組んで歩く栞那の写真がありました……見たこともない若い男と腕を組み、楽しそうに笑う栞那……僕は、それだけでもう充分だと思いました。
もう見たくない……そんな気持ちでした。
まさか、あの栞那が……僕しか知らない栞那が……気が狂いそうでした。

最近チャットを使い始めたらしい妻が、そこで私以外の男と仲良くなって益々深まる俺の倒錯の愛情wwww

読了までの目安時間:約 15分

最近チャットを使い始めたらしい妻が、そこで私以外の男と仲良くなって・・・【イメージ画像2】

心として、(このメールの差出人に、妻はなんと返事をしているのか?もう会ったりしているのか?)など、色んなことを頭の中を駆け巡りました。
色々経験されてる方から比べれば、ほんと何でもない小さなことなのかもしれませんが、その時の私自身のなんとも言えない気持ちは、初めて経験しました。
それからしばらくした日、相変わらず夜遅くまでチャットに励む妻に、「おやすみ・・・」と告げ、一人でベッドに入りました。

れくらい時間が経ったのかわかりませんが、暑さで寝苦しいのと、なんとも切ない妻の押し殺したような微かな声で、私はふと目を覚ましました。
寝室とパソコンの置いてある部屋とは別の部屋の為、はっきりとした声は聞こえてきませんが、確かに妻はSEXの時に発するような喘ぎ声を立てています。
私は凄い衝撃に襲われました。

はどうしても今、妻がどんな格好で、どんな風に、あんな声を出してるのかを見たくて仕方なくなりました。
寝室のドアを静かに開け、妻のいる部屋に足音を立てずにこっそりと近づきました。
うまい具合に部屋のドアは開けっ放しになっています。

そるおそる部屋の中を覗いてみると、妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。
頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。
と、同時に凄く興奮する自分に気づいたのも事実でした。

は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま、「凄く感じるの!◯◯さんのが欲しいの!お願い!!」と、そんな言葉を叫びながら、自分のいやらしい部分を凄い勢いで擦っているではありませんか。
部屋は明るいので、妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。
電気に照らされて凄く濡れているのが判るくらいでした。

のオナニーなんて見たことがなかった為、凄い興奮を覚えました。
自分の人差し指と中指とでクリトリスを凄い勢いで擦ったかと思えば、その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流しているその部分に出し入れしています。
いつもの私とのSEXでは発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。

うのうち妻は、「出して!お願いいっぱい出して、私もイキそうなの。あぁ~ほんとに気持ちいい、イッちゃうよ!」と言いながら2本の指を自分の奥深くに挿入し、自分でGスポットを激しく刺激していました。
「ダメ出ちゃう!イク、イッちゃうの、あぁ~イクぅ~!!ほんとに出ちゃうぅ~~!!」叫びながら妻のその部分から1本の噴出する体液が床中に飛び散りました。

うです。
妻は潮を噴いてしまったのです。
それと同時に私自身の白い体液も硬くなったイチモツからおびただしく噴射したのです。

のあと妻は、「ほんと凄く感じたよ、こんなの初めて」などと会話をしていました。
私は知らぬふりをして、というより声も掛けられないまま、その場を立ち去りました。
その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。

れが私の愛する妻が知らない男に変えていかれる始まりでした。
ここからは、どんどん変えられていく妻のことを書いていきたいと思います。
妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してからしばらく経った頃・・・。

「明日出かけてきてもいいかなぁ?」
私「別にいいよ。滅多に出掛けないんだし、ゆっくりしてきていいよ」
妻「じゃぁ少し遅くなってもいい?」
私「え?遅くって?そんなに遅くなるの?まぁいいよ、子供達は適当に見ておくよ」当日、妻はいつもと変わらないジーンズにTシャツという格好で出掛けていきました。
そして遅くなると言っていた妻は意外と早い時間に帰ってきました。

なり酔って帰ってきた妻は・・・。
妻「とっても楽しかった。ありがとうね、留守番してくれて」
私「で、どこに行ってたの?」
妻「あのねぇ~、男の人とデートして来ちゃった」私は一瞬息が詰まりそうになりました。

「その男って一体誰なんだ!!どこで何してたんだ!!」私は怒鳴りつけました。
すると妻は・・・。
妻「あなたは知ってるんでしょ?この間も・・・」そうです。

がTELエッチを覗いていたことを妻は知っていたのです。
妻「もちろん私はあなたを一番愛してる。でも、どうしてかあなたが覗いてるってわかってから、他の男性とエッチしているの見られたいって思うようになったの。あなたに見られてるって思うと凄く興奮するの・・・」妻の突然の言葉に私は呆然としました。

までの妻からはとても考えられない言葉でした。
私「それで、今日会った男とエッチしたの?」
妻「ううん、しなかった。でもキスされちゃった。キスされただけでドキドキしちゃった」
私「相手は求めてこなかったの?」
妻「したいみたいだった・・・でも・・・」
私「でもどうしたの?」
妻「あなたに見られたいの、私がその人とエッチするところを」私は興奮を覚えました。

んとも言えない嫉妬と興奮と怒り、それらの感情が入り混じった不思議な気持ちでした。
私「で、男とはしないの?」
妻「いいの?私が他の人とエッチしてもあなたは平気なの?」
私「平気じゃない・・・、でも興奮するのは事実なんだ」
妻「じゃぁしてもいい?」私は返答に困りました。
見たい気もするけど・・・。

局、私は妻の、『私を愛してる』って言葉を信用しました。
私「してもいいよ、したいんだろ?」
妻「うん、したいの。それであなたに見て欲しいの」
私「わかった。じゃぁ見てやるよ」
妻「うん・・・ごめんね、あなた・・・」妻はそのあと、私の目の前で彼に携帯から電話しました。

「今からドライブでもどう?迎えに行くから」妻はそんな会話をして、シャワーを浴びて、真っ白なTバックとお揃いのブラを身に着け、薄い紫のミニスカートで出かけて行きました。
途中妻から電話があり・・・。
妻「あなた、◯◯公園の駐車場に行くからそこで待っててくれる?ほんとに彼としてもいいの?嫌だったらやめるよ」
私「いいよ。でも帰ったら抱かせてくれるよね」
妻「もちろんよ。じゃぁこっそり見てね。もうすぐ彼との待ち合わせの場所に着くから。じゃぁね」妻は自分の車に彼を乗せて、これから私の目の前で見せつけることでしょう。

私は急いで車を走らせました。
◯◯公園の駐車場に着いて辺りを見渡すと、何台かの車の中に妻の車を見つけました。
私が覗きやすいようにと思ったのか、一番道路に近い場所に車を停めてありました。

は車を降りて、ゆっくりと妻の車に近づきました。
うまい具合に道から車を見下ろせるくらいの位置に車がありました。
ドキドキしながらそ~っと見てみると、二人はシートを倒してキスをしているところでした。

して大胆にも、妻が男のズボンの中に手を入れてしごいているのです。
妻は男のモノをズボンから出して上下に激しくしごいています。
そのうち男も我慢できなくなったかのように、妻の足を開いて妻の濡れているであろう部分を愛撫し始めました。

は妻の薄いブラウスを押し上げ、ブラジャーをたくし上げて乳首を舐め回しています。
もちろん、妻も男のモノを激しくしごいています。
男は妻の真っ白なTバックを膝まで下げて、じっと妻の濡れたその部分を見たかと思うと舐め始めました。

は凄く感じているようでした。
男が妻のあそこを舐めるのをやめたと思うと、今度は妻が男のいきり立ったモノを口で含みました。
口いっぱいに男のモノを含んで出し入れしています。

の間、男は妻の敏感な部分を愛撫し続けています。
そのうち妻が我慢しきれないような表情で男のモノから口を外しました。
妻は1回目の絶頂を迎えたようでした。

のあとは男のなすがままに、何回もその男の指と口でイカされ続けていたようです。
私は興奮と怒りとの狭間でなんとも言えない気持ちでした。
そんな時、別の車のカップルに、私が妻の車を覗いてるのを見つかってしまいました。

のため、これからっていうときに、私はその場を去らなければならない状況になってしまったのです。
見続けていたい気持ちを抑えて、とにかくその場を後にしました。
泣く泣く家に帰った私は、妻が帰るのをひたすら待ったのでした。

が帰った後、妻は一体どんなエッチをしたのか?色んな思いと想像が頭を駆け巡りました。
うとうとしながら妻を待っていると、ドアを開ける音がして妻が帰ってきました。
私が帰って来てから、それはかなりの時間が経ってからの事でした。

だいま・・・」と一言いうのが精一杯のような妻の姿がそこにありました。
妻はかなり疲れた様子で、「見てたの?」と私にポツリと聞いてきました。
私「うん、少し見てたんだけど、覗きと間違えられちゃって帰ってきたんだ」
妻「そうなの・・・」
私「で、どうだったの?」
妻「したよ。でも最後までは出来なかった・・・」
私「そうなの?でも俺が見てた時からだいぶ時間が経ってるじゃない?本当は最後までしたんじゃないの?」
妻「ううん、彼はしなかったよ。私、凄く興奮しちゃったみたいで・・・」
私「興奮し過ぎて出来なかった?どうしてなの?僕が見てたとき、もう彼も凄く大きくなってお前も感じてたじゃないか」
妻「うん。あなたより太くって硬くなって大きくなってたよ。でも・・・」
私「そうなんだ。最後まではしなかったんだね?それより・・・、今も濡れてるの?」私は妻の状態が気になりました。

はそんな私の問いかけに、恥ずかしそうに、「お願いシャワーを浴びさせて」と言いました。
私はそんな言葉を無視して妻の身体を調べました。
ミニのスカートを捲り上げて、思わず息を呑みました。

っ白なTバックだけじゃなく、ミニのスカートまでが染みになっていました。
私「そんなに感じたの?」
妻「うん凄く感じたよ。いっぱいイカされちゃった・・・。彼ね、私が触ってあげるといっぱい先からドロドロと汁が垂れてくるの。凄いんだ、まるで射精したかのようにね」
私「そんなにいっぱい出てくるんだ、凄いんだね。いっぱいイカされたってどんな事されたの?」
妻「いっぱいキスされて、私、キスされただけで濡れちゃって、彼、キスしながら私に言うの、『凄く濡れてるよ』って。もう何がなんだかわからなくなって・・・。指入れられただけでイッちゃったの。彼ったら私の感じるところ凄い勢いで指を動かすの。何回も何回も感じちゃった」
私「指だけでそんなに感じちゃったんだ。お前も彼を感じさせたんだろ?」
妻「うん、お口でいっぱい感じさせてあげたよ。舐めた感じもあなたのより太くって・・・、私凄く入れたくなったの」
私「だったら入れればよかったじゃないか」
妻「うん、お願い入れてって頼んだんだけど、彼ったら、『まだまだこれはお預け』なんて言うんだもん」
私「入れてくれないんだ。で、ずっと愛撫されてるだけだったの?」
妻「ううん。しばらくしてね、『車でドライブしよう』って言われて彼と運転を替わったの・・・」
私「それでどうしたの?」
妻「彼ったら私を裸にしてそのまま町中走るの」
私「え!!!夜だってトラック大きい車とかだったら見えるじゃないか?」
妻「そうなの。助手席で大きく足を開かされてオナニーさせられちゃったの・・・」
私「誰かに見られたの?」
妻「うん。トラック運転してる人に信号で止まったときに・・・」
私「見られたんだね?」
妻「うん・・・でも・・・見られただけならいいんだけど・・・」妻は真っ赤になって恥ずかしそうに小さな声で話ました。

「ずっとね、そのトラックが着いてきて・・・。そのうち彼ったら・・・」
私「ん?何かさせられたの?」
妻「うん、次の信号で止まった時、トラックの運転主に何か話しに行ったのね。そしたらトラックが少し走って止まったの。彼が、『じゃぁ一緒においで』っていうもんだから・・」
私「一緒に車降りたの?」
妻「うん・・・」
私「で、何かしたの?」
妻「お願い、もう勘弁して。私どうかしてたの!許してあなた!」
私「どうしたんだよ。そんなに大きな声出さないでもいいよ、怒ってなんかないよ」妻はか弱い声で話を続けました。

「トラックの運転席の後ろに仮眠するところあるでしょ?そこでね・・・、運転手の舐めさせられたの。後ろからは彼に私の感じるところ舐められながら・・・。私は運転手のモノを舐めたの。私、凄く恥ずかしくって変な気分になっちゃって・・・。で、私が『イキそうなの?』って言うと、運転手のあそこが私の口の中で膨らんだかと思うと口いっぱいに白いドロドロしたものが・・・」
私「イッたんだね?」
妻「うん。そしたら彼も私のあそこに・・・いっぱい・・・大きな奇声を発しな
がらかけてきたの。二人とも凄くいやらしい声出しながらね。私、二人の射精するところ見たらいきなりいっぱい出ちゃって・・・」
私「また潮吹いたんだね?いっぱい出たんだ」
妻「うん止まらなくなっちゃうほど。でね、その後始末もさせられないままに、また私の車に乗せられちゃって・・」
私「またされたの?」
妻「うん、今度は彼のモノを舐めさせられたの。彼に『さっきのこと思い出してごらん?』って言われて触られたらまた感じちゃって・・・。彼ったらさっき出したばかりなのにまた大きくなってきて、凄いの、さっきより大きくなったって感じるくらいに硬くなってて・・・」妻は話しながらかなり興奮しているようでした。

「お前もまた感じたんだろ?」
妻「うん・・・とっても。明るい道路で彼のモノをいっぱい舐めたの。彼ったら『ほらほらみんな見てるぞ!』って言うの」妻は私が見たことのないくらいに興奮したみたいでした。

「彼が車をコンビニの駐車場に停めて・・・、私のあそこを舐めてきたの。そしたら外を見るとおじさんと目が合っちゃって・・・」
私「また見られて興奮したんだろ?」
妻「そうなの、彼にクリトリスいっぱい舐められてるところ見られて感じちゃって、我慢できなくなって彼の顔中に私の・・・巻き散らしちゃったの。車のシートも彼の顔もいっぱいビショビショになったの」
私「そうなんだ。だからこんなに濡れてるんだね」
妻「うん。ごめんなさい、あなた・・」私は妻が凄く愛おしく思えました。

して知らない男にされるがままだった妻を、何回も何回も抱きました。
こんな私はおかしいのでしょうか?嫉妬と怒り、そして興奮を覚える私なのですが。
けれども、私の妻が知らない男に変えられていくのは、まだまだ始まったばかりでした・・・。


■長沢まみ着エロ■

不倫カップルが裸の付き合いをしてそこから思いがけずして始まった夫婦交換記

読了までの目安時間:約 8分

不倫カップルが裸の付き合いをしてそこから思いがけずして始まった夫婦交換記【イメージ画像2】

んなある日、仁美とホテルから出る時に偶然、バッタリ友達と鉢合わせになってしまいました。
なんと、その友達も女房ではない相手を連れていたのです。
…気まずい空気が流れ、お互いに見なかった事にしようという感じに自然になり、軽い会釈を交わしただけでその場をそそくさと離れました。

の友達の、里志(仮名)とは、実家が近所で、幼馴染みでした。
親同士も、兄弟も年が近く、仲が良くて今も交流がある、そんな関係です。
数日後、里志と仕事終わりに会おうと約束をしました。

ち合わせ場所の居酒屋で、俺は個室に仁美を待たせカウンターで呑んでいると、里志は浮気相手と時間差で入店してきました。
先に入ってきた里志は、俺の隣に座りその直後に入店してきた浮気相手の和美さん(仮名)が、里志の向こうに座ってから俺と里志は話しを始めた。
そもそも何で会う事にしたのか、理由は俺達にも良く解らないまま会ったが、何となくホテルで会っちゃった、見ちゃった、だけで終われなかったのかも知れませんね。

した内容も、いつからの付き合い?とか、どんな感じで会ってる?携帯対策は?等でした。
…今考えても、その後の出来事に比べたら、どうでもいい話しだった。
しばらくして、仁美を待たせているしカウンターでは、誰かに見られる可能性があるとなって、仁美が待つ個室へと移動した。

室に入り、しばらく4人で呑んでたら里志が、和美さんについて話し出しました。
和美さんは、旦那と子供が居るが、今は別居中だという。
子供は、旦那の家で引き取るとからしいが、まだ決まっていないけど、旦那が今のところ面倒をみてるそうです。

供には、会いたくて仕方ないらしい、との話しでした。
そのせいなのか最近、和美さんは大胆な事をしたい、冒険してみたいと言うようになってきて、混浴とか露出とか人に見つかるかも、という場所でのエッチな行為をしたいと言うらしい。
そこで、俺も実は仁美と混浴ソフト露出とかは既にしたけど、なかなか面白いよと話すと、そこから一気に4人でエッチ談議になった。

美と和美さんも打ち解けていった様子でした。
しかも、大胆な事をしたい和美さんは、大胆な事をした経験のある仁美との話しに夢中でした。
話しの途中で、和美さんは女同士でキスした事があると打ち明け、仁美にキスを迫ったりしてました。

スこそしなかったけど、その光景に俺も里志も圧倒されてました。
酔いも回り、カラオケに行こう!となり、移動時に4人一緒だとヤバいしカラオケもマイナーな場所にした方がいいと話していた。
すると、和美さんがカラオケのあるホテルに行こうか?と言い出した。

酔っていたからか、それがいい!となり、それぞれで移動をしホテルに集まった。
部屋に入り、カラオケという本来の目的を忘れてないか?と聞きたくなるほど、里志は和美さんと風呂に入っちゃうし仁美はマッサージチェアに座っていたので俺はベッドで寝転がり、テレビを観ていた。
和美さんはガウン里志は腰にバスタオルだけを巻いて、風呂から出てきた。

代するかように俺達が風呂に行き、仁美が下着を着けずにガウン姿になり俺も里志と同じで、バスタオルだけを腰に巻いて出てきた。
気付くと、な、なんだ?この異様な雰囲気は?と感じていたのは、俺だけではなかった。
正式?に会ったのは今日が始めてだったのに、昔からの知り合いみたいな空気にもなってたが、沈黙が続いていた。

黙に耐えられなくなり、カラオケしようか?と俺は言ったがそんな空気にならずに、異様な緊張感が漂ってました。
里志と和美さんはソファに座っていて、俺と仁美はベッドの上に座ったまま、テレビを観ていた。
そんな時間が流れていました。

の空気を壊したのは、和美さんでした。
突然立ち上がると、俺と仁美の間に割り込んで座ってきた。
和美さんは、仁美が下着を着けてないのを見付けて、からかうと仁美のガウンをズルっとずらして胸を出してしまった。

美さんは、肘までガウンをずらされて身動きが取りにくい仁美の胸を揉んだ!里志は、目を逸らしていたが俺は仁美の見馴れた胸なので見ていた。
仁美もやられっぱなしにはなってなかった。
ヤダーとかヤメテーとか言いながらも、和美さんのガウンも脱がしだした。

はいたたまれなくなり、里志の横に座る為に移動。
和美さんも仁美もベッドの上で、触り合いをしてはしゃいでいた。
俺と里志はしばらく見ていたが、お互いの女には触れないと約束を交わし、ベッドへ…既に裸になり、触り合いをしている2人の間に入るのは、ちょっとためらいがあったけど、向き合ってじゃれているそれぞれの女の後ろに…バスタオルを外すと、4人が全員裸に。

同士のじゃれ合いから、それぞれのカップルの営みへと移行、すぐ横でカップルが行為に及んでいる姿に俺は興奮していた。
愛撫から、挿入とほぼ同時進行になっていた。
和美さんと仁美の2人を四つん這いに並べ、バックで挿入。

美さんから仁美にキスをしたのをキッカケに、里志、和美さんは正常位に、その和美さんに69体制になるように、仁美が上になり引き続きバックで仁美に俺が挿入した。
和美さんと仁美がお互いの胸を愛撫し合い、キスしたりとしてるのを見ていたら、俺も里志も限界になり里志は和美さんのお腹に、俺は仁美の背中に発射!それから4人で風呂に入り、仁美は里志の体を洗って俺は和美さんに体を洗ってもらった。
その後、俺が和美さんを里志は仁美の体を洗った。

ッドではお互いの女の体には触らない約束だったが、風呂ではもう全員が大胆になってた。
その日は、そこで解散になった。
それから、何度となく4人で集まって飲み会をした。

居してる和美さんは、実家には戻らず一人暮らししている。
そのアパートは、旦那には教えていないのでそこに集まって呑んだ。
その時は、最初から下着での飲み会でした。

、最後にはお決まりのように4Pとかになっちゃいますけど…。
ゲームをしたりして、負けた人は罰ゲームをさせたりして、同性同士でキスとか仁美が里志のモノを和美さんが俺のを、しゃぶったりとかしてました。
もう、2人が2人のパートナーみたいになってましたね。

も、4人で会う以外は元々のパートナーとしか会わないと暗黙の了解はありました。
だから、俺が仁美と和美さんの3人で会ったりもしません。
里志も仁美と和美さんとの3人で会う事もしてない。

れど、4人で会っての罰ゲームとか俺、あるいは里志が寝ちゃったりしたら、仁美と和美さん相手に3Pしたり、仁美あるいは和美さんが寝ちゃったら男2で起きてる和美さん、あるいは仁美を相手にしてたりしますけどね。
でも、仁美と和美さんは、時々2人で会ってるみたいです。
その時、レズプレーや2人でソフト露出とかしてるみたいです。

大丈夫かなぁ?今のところ俺も里志も別居中の和美さんも、家族にバレてはいないと思います。
仁美は、ずっと独身だけど俺との関係がバレたらタダじゃ済まないだろうし。
上手にこの関係を続けていきたい。


■美脚キャビンアテンダント■

DV容疑で離婚させられた妻のクリトリスにつけさせた俺の秘密のピアス!

読了までの目安時間:約 8分

離婚をした妻のクリトリスにはピアスがついていたのだけれど、それが・・・【イメージ画像2】

子、パックリ割れたマンコ晒して気持ちいいのか?触れられてもいないのに、透明な蜜が滲んでるぞ。」
「ウッ、ウウッ、は、早く頂戴。こんな恥晒しな格好で見られてるだけなんて、切ないわ・・・」
「なら、クリを感じさせてやろう。ほら。」玲子のクリに蜜を塗って転がして勃起させた。

アァ~アアァ~」感じて身悶えする玲子の勃起したクリを洗濯バサミで挟んだ。
「ヒギィッ!クウゥゥゥ~~~い、痛い、アウゥ、でも気持ちいい、ウゥッ、な、何コレェ~~」クリを捕らえた洗濯バサミを指でパチンと弾いてやると、「ギイイィ~~、ヒイッ!ヒイッ!止めて、頭がおかしくなっちゃう。
アヒイィ~~」責められているうち、玲子のクリはすっかり剥けて敏感になり、俺はプロポーズと共にプラチナのクリピアスを贈った。

ロポーズを受けた玲子は、クリニックでクリにピアスを縦貫させてきた。
夫婦となって遠慮がなくなったら、玲子への責めはエスカレートしていった。
玲子を縄で縛り上げて自由を奪い、敏感なクリを縦貫するピアスにローターの振動を与え続けた。

アアアァ~~~、ヒィィィィィ~~~、ダメェ、ア、ア、ア、頭が変になるぅ、ングフゥ~~」それでも構わず続ければ、不自由な体を捩って縄を肌に食い込ませて逝き狂った。
「ウグッ、ウググッ、アウッ、アウウッ」玲子は痙攣しながら放心状態になって、グッタリとした。
縄を解いてたっぷりとチンポで可愛がると、グッタリと動かないはずの体が生チンポの快感でピクンピクンと反応した。

っぷり楽しんだ肌には、食い込んだ縄が擦れたアザがやがてミミズ腫れのようになった。
このアザが義父の目に留まり、DV疑惑へ発展し、「ヒイッ、ヒイッ、もう止めて!アグゥ、ヒギィィィィ~~~」いつの間にかリビングに仕掛けられていた録音機に、隣の寝室で繰り広げられたクリ責めの声が小さいながらも捉えられていた。
結局、玲子は最後までSM変態性生活を暴露できないまま、DV夫のレッテルを貼られて離婚させられてしまった。

は、33歳のときに27歳の女と再婚した。
離婚して1年過ぎた頃から親戚が心配しだして、俺が32歳の時に紹介された。
その女は当時26歳だったJA職員で、田舎の純朴な可愛らしいお嬢さんだったが、一方的に思いを寄せた農家のドラ息子に監禁レイプされた悲しい過去を持っていた。

は愛しい玲子を失って自棄になっていたので、他人を思いやる気持ちに欠けていて、「傷物ですが・・・」と差し出された可愛らしいお嬢さんを性欲処理にしてやる程度の考えしかなかったが、なぜか断れず交際する事になり、ならばと押し倒して監禁レイプされたマンコを広げたが、処女のような超美麗マンコに驚きながらもベロンベロンとむしゃぶりついて、暫く女に飢えていたチンポを捻じ込んだ。
無抵抗に俺に抱かれて、可愛らしい顔を横に向けて、凌辱に耐えていた。
「あの・・・傷物ですから贅沢は言いません。お味見なされてご不満でしたら、お断りいただいて結構です。」俯いて身支度をしながら呟いた、物悲しい声に、ハッと目が覚めた。

しかして、農家のドラ息子の監禁レイプが初体験だったのか?だからあんなにマンコが美麗なのか?「訊き難いけど、いつ、レイプされたの?」
「高校出てすぐ、19歳の時です。JAに入った年です。」
「もしかしてそれ以来、ずっと・・・」
「蔑んだ目で見られる傷物女は一生独身と覚悟して生きてきました。」俺は、この女との再婚を心に決めた。

暴に操を奪われて、性に対してずっと臆病だった純朴な可愛らしい大人の女を淫らに喘がせてみたくて、俺は意地悪くじっくりとクリを舌先でくすぐり、絶え難いほどの性の快感を与え続けてから交わっていた。
性の快楽を表現する事は恥かしい事と、いつまでも乙女だった女も、クリだけでなく、見つけられてしまったGスポットをカリで抉られれば、「ンン、ン、ン、ンア、ンアァ、ンアァン、ア、ア、ア、ア、アアアアァ~~~」耐えられず喘ぎ出し、その淫らな反応を見られた事にとても恥じらい、すがるような目で見つめるようになった頃にプロポーズした。
結婚して半年、子供を作るべく中出しした時に妻が初めて逝った。

の奥で感じた男の精液の熱い迸りに、妻の体は狂喜したのだ。
子供を産んだ後、妻の性感は更に上がり、恥じらって自分からは誘わないものの、目が欲しがっているからパンツの上からマンスジを撫でればあっという間に濡れてきた。
性の快楽に目覚めた三十路妻は可愛らしいから美しいへ、色香を放って熟していった。

んな妻を再び悲劇が襲ったのは7年前、あの元ドラ息子が再び妻を拉致監禁、警察沙汰にした恨みを今更ながらに晴らしにかかり、妻は自殺した。
妻の体内に残った体液から犯人が特定されて男は逮捕されたが、大切な妻は戻らなかった。
昨年七回忌を終え、息子と二人、妻の思い出と共に穏やかに過ごしていた昨年末、忘年会がお開きになった後、一人ふらりと立ち寄ったスナックに元妻玲子がいた。

マと客として言葉を交わしながら、お互いを気遣って見つめ合っていた。
言いたい事、ききたい事は山ほどあったが、俺は連絡先が書かれた名刺を玲子に手渡して、終電に間に合うように店を出た。
連絡があったのは2日後、スナックが定休日の日曜日の午後、スナックで会った。

は玲子と別れてからの事を話し、玲子は「そう、再婚なされた奥様、可哀相だったわね。でも、あなた以外の男に抱かれるくらいなら死んだほうがマシだなんて、よほど愛されてたのね。あなた・・・私はあれからずっと独身。娘と二人で生きてきたわ。」
「娘?」
「そう、離婚してから妊娠がわかったのよ。女の子。あなたによく似てるわ。無理やり離婚させられたあなたに迷惑をかけないように、私一人で育てたの。愛する人との大事な娘に何かされたら困るから、再婚はしなかったの。今、あの子も大学1年生。バイトしながら頑張って勉強してる。」20年ぶりに玲子と枕を交わした。

リに光るピアスを見つけ、「玲子、お前、まだつけてたのか?」
「もちろん。私にとって大切な人との思い出だから。」
「これ、見た男に退かれなかったか?」
「ふふ、そうね。女一人で子どもを抱えて生きていくために、結婚はしなかったけど、何
人かの男と寝たわ。みんな、これを見ると私の見方が変わるみたいで、ちょっと尊敬されたりもした。だから、この店を前のママから引き継いだとき、お客さんは離れなかったわよ。ア、アァン・・・懐かしいクンニ・・・アアッ」俺は、店が比較的ヒマな週初めに玲子の店に通って、込み合う週末や祝日の前日は遠慮している。

校生の息子が部活に出かける週末、玲子を抱いて懐かしい元夫婦愛を温めている。
「俺達、もう一度やり直せるかな?」
「それはダメ。あなたへの操を立てて亡くなった奥様と一緒のお墓に入ってあげて。私は元妻。今、再びあなたに抱かれてるだけで十分素敵なことだと思う。あなたと仮初めの夫婦を気取って余生を過ごせたらそれだけで幸せだから、そのあとは奥様にお返ししないとね。今は、亡くなった奥様から借りてるだけ・・・」俺は、玲子と復縁はしない。

子はそれを望まないし、復縁をせず独身のまま両親の眠る墓へ入ることこそが、誤解したまま愛する夫婦の中を切り裂いた父親へのあてつけだと言っている。
いつかは玲子と永遠の別れが来て、亡くなった妻と共に眠る時が来る。
その時、玲子は俺を見送ることができる立場にはないから、遠くからそっと俺の旅立ちを見守るだろう。

の時まで、失った玲子との時間を取り戻して生きていくつもりだ。


■岸明日香- スク水■

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