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男ウケのいいルックスの39妻がセクハラされている映像を見て憤激し会社に乗り込んだ俺の汚辱の体験談!

読了までの目安時間:約 10分

男ウケのいいルックスの39妻がセクハラされている映像を見て憤激し会社に乗り込んだ夫【イメージ画像2】

 

め始めた頃は良く私に話していました。
半年も経つとあまりセクハラの話がなくなりました。
自分の収入があるので、服装もだいぶあか抜けて来ました。

 

着も派手になりました。
去年の秋に社員旅行がありました。
草津です。

 

しんで着たらしいのですが、テーブルに置きっぱの妻のデジカメを何気に再生すると、集合場所には男性しか写っておらず、バスの中でも、妻意外は全員男性です。
たしか若い女の子があと二人いると聞いていました。
その娘に興味があり、カメラをチェックしていたのに…バスの車内では、誰かが妻のカメラを使い撮影しています。

 

は男性に取り囲まれ、隣のオッサンは妻の肩に腕を回しています。
短めのスカートでは脚を組んだ妻は迷惑そうな顔をしていますが、組んだ脚の間から黒いパンティーがもろに写っています。
妻は引っ張りだこであちらの席、こちらの席と移動してはピンクホステスまがいの写真を撮られています。

 

んだんエスカレートして、一番後ろの席では両側から男性に脚を持たれ、股を開かされた写真までありました。
妻は股関を両手で押さえてはいますが、明らかにパンティーは丸見えです。
とんだババアストリッパーです。

 

か叫んでいるような顔ですが、残念ながら動画ではありません。
妻はほとんどの写真では笑顔です。
セクハラされても、なぜこんなに笑顔が出る?まあいつも能天気なやつだから下着ぐらい見られても…?ちょっと注意しないとな~なんて考えながら見ていました。

 

には明らかに妻の股の下にカメラを入れて撮っているやつもいます。
宿に着き、部屋の写真です。
どうやら妻は一部屋与えられたみたいです。

 

会ではまた誰かが妻のカメラを使っています。
会社の幹部にお酌をしています。
浴衣姿です胸元が大きく開き、今にも乳首が見えそうです。

 

っとしっかり見られていると思います。
やはり妻は引っ張りだこ。
いろんな人と写真に写っています。

 

には腰に腕を回している奴や、明らかにお尻に手をかけているやつもいます。
妻はだいぶ酔っているようです。
会社の幹部の膝の上に乗せられた妻の写真です。

 

らかに生乳首をつかんでいます。
妻なもう酔って意識的朦朧のようです。
片乳首は剥き出されています。

 

々に酷い写真になって来ます。
浴衣の裾から手が入り、真っ白な太ももを擦っています。
妻のパンティーも丸見えです。

 

ンティーの縁から陰毛もはみ出しています。
満足そうなオッサンのにやけた顔が…みんな酔っているようですけど、カメラマン君はしっかり撮っているようです。
妻はもう意識が無いようですけど、隣のオッサンに脚を持たれ、大開脚。

 

はステージでまたオッサンとチークダンスです。
ほとんどみ浴衣ははだけています。
デジカメ、動画撮り放題。

 

房は完全にはだけています。
次のシーンは、妻の部屋です。
何人もの男たちが、全裸の妻のまわりに集まり、撮影しています。

 

番太いペニスの坊やが、妻に乗り掛かります。
マングリ返された妻に、皆が良く見えるように、ペニスを押し込みます。
何度か押し込みながら、付け根まで押し込みました。

 

一知っている部長が乳房を揉みながら、ニヤニヤしています。
妻は意識が無いようです。
その後何人か、妻に乗り掛かりました。

 

のマンコから、白い汁が流れ落ちています。
次のシーンは、朝食でした。
妻は長居さんと一緒におきゅうじをしています。

 

衣姿で下着は無いみたいです。
帰りのバスでは、妻は一番後ろの席で、はめられているようです。
妻の下着の脇から指先が潜り込んでいる写真までありました。

 

はウイスキーボンボンで真っ赤になり、梅酒で賑やかに明るくなり、寝てしまいます。
次の写真は、浴衣がはだけ、大の字に寝ている妻です。
やられたのは明確です。

 

腹部から胸にかけて、ザーメンらしき物が大量にかけられています。
写真はそこまでです。
旅行から帰って来た妻は具合が悪いと三日間寝込みました。

 

社辞めようかな~とも言いました。
しかし、まだあの会社に勤めています。
どんな会社なのか、一度訪ねました。

 

ランとした事務所にはデスクが並んでいますが、人は役職者らしきオッサンが二人、事務員の若い女の子が二人。
事務員の壁には「ノルマ達成!」
「今月の優秀者なになに」など大きな貼り紙がところ狭しと貼ってあります。
事務員の女の子に身元を告げると、一瞬びっくりして、オッサンに取り次ぎました。

 

ッサンも戸惑いながら、下品な笑顔で揉み手で受付に来ました。
いまちょうど奥さんにはお使いに行ってもらっています。
帰りは夕方になります。

 

いにく、応接室は使用中なので、近くの喫茶店に行きましょう。
と私を連れ出そうとします。
受付隣の応接室には人気があります。

 

さな女の声が聞こえました。
女の声は妻です。
「イヤ」
「止めてください」などと聞き取れます。

 

ッサンは不自然に大きな声で、三觜さんと(私)お茶飲んで来る!と上滑りながら叫びました。
応接室室からは、コトリ、バサリと音がして「ヒャ!」と声のあと急に声が聞こえなくなりました。
オッサンは私の腕を掴まんばかりに、外に連れ出そうとします。

 

ヤ、私は用が合って来たのではなく、妻がどんな会社で仕事をしているか見にきただけなので、お茶はけっこうです。
妻はちゃんと仕事していますか?ご迷惑おかけしていませんか?と受付から離れません。
オッサンは奥さんには大変お世話になっております。

 

切な全力です。
はい。
とテキスト通りの返事です。

 

接室は静まりかえっていますが、どきどき、「グッ」
とか「ハー」とか聞こえます。
応接室のなかで妻は、何をされているのだろう?当たり障りのない話をして、時間を稼ぎました。
妻がされている事を想像すると、居ても立ってもいられません。

 

いつき、トイレを借りる事にしました。
トイレから戻ると、事務員には、若い男が二人増えていました。
今帰ったばかりのような振りをしていますが、さっきまで妻にセクハラしていた奴らに決まっています。

 

接室のドアが少し開いていました。
椅子の背もたれに事務服が掛かっています。
きっと妻の事務服です。

 

アの死角にはまだ人の気配があります。
私はわざとトイレにハンカチを忘れて来ました。
もう会社に居る用事がなくなったので、その場は挨拶して帰りました。

 

10分ほどして、ハンカチを忘れましたと、会社のドアを勢い良く開けました。
皆が私を振り返りました。
遅く戻ってくるはずの妻もいました。

 

あ美沙子、トイレにハンカチ忘れちゃったよ!と言い妻を見ると、素足です。
事務服は羽織っていますが、ブラウスの下はノーブラで、乳首が透けて見えます。
事務服のボタンを留めながら冷静を装い、今帰ったら貴方が来たって聞いたところよ。

 

かあったの?と言いました。
明らかに動揺しています。
オッサンにちょっと良いですか~?と聞き、答えも聞かずに、妻の腕を掴み応接室に入りました。

 

の胸を掴み、スカートを捲り上げました。
パンティーも穿いていません。
どういう事だ棈と外に聞こえるように、声を荒らげました。

 

カートを捲り上げたまま、大きな声で、支店長!!直ぐ来い棈と怒鳴りました。
私は身長183センチ、体重93キロ大学時代にはラグビーをやっていました。
早く来い棈と怒鳴ると先ほどのオッサンがすっ飛んで来ました。

 

の姿を見せて、どうなってるんだと一喝すると、支店長は震えながら土下座しました。
手のひらを踏んづけ、こめかみを蹴り倒しました。
お前らも来い棈と残った三人を呼びつけました。

 

目から血を流して倒れている支店長を見た三人は、固まっています。
わかってるんだ、そこに土下座しろ炻と怒鳴り、一番ガタイの良い若い男の脇腹を蹴りこみ、後の二人は応接室のテーブルに額を打ち付けました。
四人は戦意喪失。

 

う一度蹴りこみ、スーツとシャツを破り脱がせ、ズボンは自ら脱がせました。
四人にそれぞれの金たまを口に含ませ。
グロテスクな輪にしました。

 

竿をくわえさせ、射精した奴からこの場から解放してやる。
と言いました。
あまり遅くなると、他の営業マンが帰って来るとマズイので、血だらけで若い男のフニャちんを一生懸命吸っているオッサンに、全員の履歴書のコピーを、女の子に持って来るうに言わせました。

 

メでオッサン達を撮影していた妻には、帰り支度をさせました。
妻からオッサンのデスクに撮り貯めたセクハラ写真やDVDが有ることを聞き、全部持って来るように言いました。
程なくして着替え妻が大きな紙袋いっぱいの資料を持って来ました。

 

れている奴らの携帯も没収しました。
履歴書のコピーを見せて、これからどうするか相談しようね、オッサンと言ってフニャッちんをくわえている顔のアップを撮り、もう一度蹴りこみを入れて、妻を連れて帰りました。
帰って、妻に話を聞き、他の女の子も皆餌食になっていた事を知りました。

 

てこれからどうするか?

 


■山口沙紀 Saki Yamaguchi■

【秘密のスワッピング体験談】僕と妻がそのお互いの愛を確かめ合うには、この方法しかないんです。

読了までの目安時間:約 28分

【スワッピング】僕と妻がそのお互いの愛を確かめ合うには、この方法しかないんです。【イメージ画像2】

 

の妻を先日友達4人(僕を入れて5人ですが)で可愛がってあげました。
事の発端は乱交系のAVを観たのがきっかけでした。
僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、妻はそんなことをする女ではないと思い、ずっと言えないでいたんです。

 

いきって、「このビデオみたいなことをしたい。お前が男に抱かれて喘いでいるとこを見たいんだ」と、言ってみました。
初めは黙って俯いていましたが・・・。

 

は私も興味があって、ずっとそういうことを考えながら自分でしていたの・・・」と言うではありませんか。
僕は驚いたと同時に、自分の長年の希望が叶うことで嬉しくてたまりません。
妻と色々打ち合わせして、知らない人より最初は僕の友人がいいということになりました。

 

速、アキラとヨシキという友人と連絡を取って事の次第を話しました。
友人は前から僕の妻を気に入っていて、話した途端乗って来ました。
二人ともかなり興奮していて、早く決めようと急かしました。

 

っちゃん(僕のこと)の奥さん抱けるなんて、夢のようだ」と夢心地です。
次の日曜日、二人を自宅に呼ぶように決めました。
夏休みなので娘は一人で、長期間義理の妹の家へ遊びに行っていました。

 

いに、待ちに待った日曜日が来ました。
ところが、アキラとヨシキは別の友人のクロとヒロまで連れて来てしまったのです。
あんまり嬉しくてついクロとヒロにも話してしまった様です。

 

に聞いたら、「私のために来てくれたんでしょう?いいのよ・・・嬉しいの・・・大丈夫」と言いました。
ついに5人で乱交する覚悟を決めたようです。
一人一人風呂に入ってもらって、リビングでちょっと酒を飲んで、色々話をしましたが、アキラやヒロの友人はもう目が妖しく光っています。

 

のうちエッチなトークになり、妻の目も潤んできましたので、隠してあった裏ビデオをかけました。
(もちろん乱交モノで複数の男が一人の女の顔にザーメンをかけまくる奴です。)妻は、もじもじしながら、脚を閉じたり開いたりしています。

 

のうち妻は「私・・・お風呂入ってくるね・・・」とバスルームへ消えて行きました。
アキラとクロが、「もうガマンできない・・・奥さん・・・風呂でちょっと触ってきていいか!?」と聞くので、あんまり焦らしても可哀相だと思い、OKしました。
ヨシキとヒロも行きたそうでしたが、狭いバスルームでは無理なので、とりあえず我慢してもらいました。

 

も興味をかきたてられて、2人がバスルームへ行ってから10分経って覗いてみました。
バスルームでは妻が大きなおっぱいをクロに揉まれながら、アキラと激しくキスしていました。
「奥さんのカラダ最高だよ・・・ほら、オレのも握ってごらん。固いでしょ?」アキラが妻に自分の肉棒を握らせました。

 

ん・・・あぁ・・・固い、クロさん・・・もっとおっぱい揉んで・・・私のおっぱい舐めて気持ちよくして・・・」アキラのを慣れた手つきでしごきながら、クロにおねだりしています。
クロもはりきって後ろから激しく妻のおっぱいを揉みしだいています。
アキラは恍惚とした表情で先っぽをもう濡らしています。

 

と激しくディープキスしながら・・・。
「ああ・・・入れて欲しい・・・欲しいの・・・あなた達のが・・・欲しい・・・ああ・・・ああん・・・」妻のおまんこもすごく濡れていました。
腰が悩ましく動いて、見ている僕も変な気分になって来ました。

 

キラが立ちあがって「入れてやるから、奥さんの可愛い舌でオレのをしゃぶってくれよ」と言いました。
(妻はすごくフェラがうまいです)妻はアキラの肉棒に愛しげに頬擦りすると軽く口に含みました。
クロはずっとおまんこに指を入れていましたが、バスルームの床に窮屈そうに寝転がると、妻を上に乗せて、おまんこを激しく舐め始めました。

 

はアキラの肉棒をちょっと咥えては離し、カリに舌を這わせて、ずるずる音をたてながら、フルートを吹くみたいに横へ滑らせたり、深く咥えて舌をくるくる回したり、手でしごきながら玉袋を優しく舐め上げたり、色々してました。
クロのおまんこ舐めが気持ちいいみたいで、ときどき腰を浮かせたり、沈ませたりして、クロの鼻先へ濡れそぼったおまんこを擦りつけて、「ああ・・・いいのぉ・・・いいのぉ・・・これがしたかったのぉ・・・」と大きな声で言いました。
僕も興奮してバスルームに入ってアキラと並び(狭かったです。笑)、妻にWフェラさせながら言いました。

 

ゆき、おまんこ気持ちいいか?ちんぽおいしいか?言ってごらん」妻は恍惚に顔を赤く歪めながらイヤイヤをしました。
「嫌ならやめるぞ」
「あぁん・・・やめないで、いいの・・・おまんこいいの・・・おちんちんおいしいの・・・」妻もかなり感じています。
僕はアキラがイキそうだと気づいて妻の可愛い口から、自分の肉棒を抜きました。

 

だれの糸が長く尾を引きます。
「ああ、奥さん・・・奥さん・・・オレ・・・もう駄目だ・・・出そうだよ・・・」妻は上目使いにアキラを眺めて小さく頷きました。
「あっ・・・あああ・・・イク・・・イク・・・奥さん・・・ああ~」アキラは大量の精液を妻の口へ注ぎ込みました。

 

は「みゆき、手に出して見せてごらん」と言うと、妻は両手にアキラの精液を吐き出しました。
かなりの量でした。
妻は、舌でその精液を舐め取り、全部飲みました。

 

ロが立ちあがり、妻にフェラさせ始めました。
僕はヨシキとヒロを呼んで、妻を風呂の入り口にバックスタイルで立たせて、ヨシキとヒロに見せてやりました。
クロと僕は妻の口に代わる代わる肉棒を押し込んでいます。

 

シキとヒロは妻のおまんこに指を入れて、大きく脚を開かせて、クリトリスを擦り上げます。
ヨシキとヒロは妻のアヌスまで綺麗に舐めてあげています。
「奥さんのおまんこ・・・すっげぇいやらしいよ・・・尻の穴も・・・指が入るぜ」妻はアヌスは処女でしたが溢れ出る愛液を塗りたくられて相当に感じていて、アヌスも成すがままでした。

 

ん・・・あん・・・もっと入れて・・・欲しいの・・・おちんちん欲しいのぉ・・・いっぱい入れてぇ・・・」妻がクロの肉棒を咥えながら叫びましたが、僕はいいことを思いついたのでまだ、挿入は許しませんでした。
そうしているうち今度はクロもイキそうになっていたみたいなんで、僕は腰を引いて妻がクロの肉棒をフェラするのを見ていました。
クロは妻のフェラテクにすっかり参ったみたいで、女みたいな声を出しています。

 

んだん速度が上がってきて、妻の頭を掴んでクロが腰を振ります。
「奥さん!!みゆきさん・・・ああ気持ちいい・・・イクぞ・・・イクぞ・・・さっきのビデオみたいに顔にいっぱいかけてやる!ああ・・・ああ、ホラ俺のを手でしごいて・・・」クロは肉棒を妻の口から抜きました。
ちゅぽっと音がして、妻の口が名残惜しそうに、クロの肉棒を追いかけて舌先でちろっと舐めました。

 

は、興奮に顔を上気させながら、クロの肉棒をしごき出しました。
親指で先っぽのぬるぬるしているクロの肉棒の先走りの液をカリ全体に塗り伸ばしながら、クロの足元にひざまずいて玉袋を舐めたり、内腿に舌を這わせたりしながら、クロの肉棒をしごき上げます。
もちろんときどき手でしごきながら、ちんぽ先を含んだり舌でいやらしく舐め回すのも忘れません。

 

ロを上目使いに見ながら、「いって・・・私の顔にかけていいの・・・いっぱい出してね」と優しく言いました。
「ああ・・・奥さん・・・奥さんの顔に・・・出す・・・ぞ・・・アアッ」クロの肉棒から、かなりの量の精液が飛び、妻の顔に降り注ぎました。
クロも溜まってたみたいで、最初の一飛びは妻の頭を飛び越えてバスルームの壁に貼り付きました。

 

の顔は髪、額、鼻、右の頬あたりがクロのザーメンでどろどろです。
クロは妻の顔にべっとり付いた精液を妻の顔に塗りたくって、その指を妻に含ませました。
「ちゅぱっ、ちゅるっ・・・」妻はクロの指を恍惚とした表情で舐め回し、僕の顔を見て、目で「私を見て・・・感じるの、すごいの」と言いました。

 

れから顔からクロのザーメンをしたたらせながらヨシキとヒロのちんぽをWフェラし始めました。
僕は、妻のおっぱいを後ろからたっぷり揉んでやりました。
妻は気持ち良さそうに喘いで、お尻を僕にこすりつけて来ます。

 

から手を入れておまんこを触りました。
妻は代わる代わるヨシキとヒロのちんぽを激しく咥え、しごきました。
「ああ、奥さん・・・いいよ・・・うまいね、」
「たっちゃんの綺麗な奥さんとこんなこと出来るなんて夢みたいだ、おお、そこ・・・奥さんそこ気持ちいいよ」ヨシキとヒロもかなり興奮してきたようで、妻の口を奪い合うように肉棒を妻の顔に押し付けています。

 

いには2本同時に咥えさせて出し入れし始めました。
妻の小さな可愛いお口が大きく広がっています。
「ん・・・うう・・・ううん、う~」妻は苦しそうにうめきながらも、ヨシキとヒロの玉袋を優しく触っています。

 

も妻のおまんこに右手の中指と薬指を入れながら左手でクリトリスをこすりあげて、だんだんスピードを上げて行きました。
妻は声にならないうめき声をあげて体をひねりますが、ヨシキとヒロの肉棒は相変わらずしっかり深く咥えこんでいます。
「ああ・・・もう・・・イキそうだよオレ」ヒロが言うと「一緒に出そうか?みゆきさんの可愛いお顔にかけてやろうぜ!」とヨシキが言いました。

 

は2人の肉棒を口から抜き取ると、「出してぇ・・・一緒にいっぱい、私の顔にかけて・・・おねがい・・・何でもしてあげるから、気持ちよくしてあげるから・・・」ヨシキとヒロは妻をバスルームから出すと、すぐそばの部屋に連れて行って、妻の体を2人で愛撫しました。
ついに我慢出来なくなったようです。
まんぐり返しで妻のおまんこを妻に見せながらヨシキがおまんこに舌を入れます。

 

は嫌そうにしながらも、ときどき薄目をあけておまんことヨシキを見ながら喘いでいます。
妻は体がすごく柔らかいので色んな体位が出来ます。
まんぐり返しで大きく脚を開いてヨシキの舌を受け入れていました。

 

拗に、妻の顔から足の指まで舐め回すと、妻を座らせてヨシキはおまんこへ、ヒロは後ろからおっぱいを揉みながら妻の口を吸っています。
僕はアキラとクロとそれを眺めながら妻の痴態をビデオに収めています。
妻はもう何度もイッているようでした。

 

れたおまんこが光って、あとからあとから白く濁った愛液が出ています。
妻は頭を振って、ヨシキの舌に自分の舌を絡めてさも見てくれと言うようにビデオを構える僕の方へ目線を飛ばします。
ふたたび妻を跪かせて、ヨシキとヒロのちんぽをフェラさせます。

 

シキとヒロも限界でした。
妻はテクの限りを尽くして2人の肉棒を弄びました。
「おお・・・いい・・・もうイクぞ・・・」
「ああ・・・オレも・・・一緒に奥さんの顔にたくさんかけてやろうぜ」ヨシキとヒロは妻の前で自分の肉棒をしごき出しました。

 

は、目を閉じて2人の玉袋を優しく撫でながら、じっと2人のザーメンを浴びる瞬間を待っています。
僕は妻のその可愛い顔をアップでビデオに撮り続けます。
ふいにヨシキが妻の顔を引き寄せて、「あああ、奥さん、出すぞ・・・口空けて・・・舌も出して・・・おお・・・そう、その可愛い顔にいっぱい出すからな」そう言った瞬間、ヨシキの先端からおびただしいザーメンが妻の顔にかかりました。

 

と目の間にぶつかるように白い液が飛んで、それから妻の鼻を伝って舌へどろりと落ちます。
ビデオのファインダーを通して妻がとても綺麗に見えます。
僕の肉棒もはち切れんばかりに固くそり返っています。

 

のおまんこにぶちこみたい・・・。
おまんこの中で友人が見ている前で、妻の体の中に精液をぶちまけてやりたい・・・。
そんな衝動にかられながらも、必死にビデオを撮り続けました。

 

・・・オレもイクイク・・・奥さん、こっち向いて・・・出すよ・・・おおお、ああ・・・」ヒロがイキました。
みんなすごい量のザーメンです。
妻は、ヨシキとヒロの精液をおいしそうに舌で舐め取って飲みました。

 

む前にビデオカメラの前で、ヨシキとヒロの精液を顔に塗りたくり、口に入れたザーメンをカメラの前で舌を出しながら見せて、最後に飲みました。
「ああ・・・おいしい・・・いっぱい・・・もっといっぱい飲みたい。おまんこにも欲しいの」と言いながら・・・。

 

キラとクロが回復して、妻を愛撫し始めましたが、僕はそれを止めると、「みゆき、おまんこして欲しかったら、みんなの前でイクまでオナニーして見せてごらん」妻はイヤイヤをしましたが、アキラやヒロも見たいし、オナニーしてくれないとしてあげないと言ったので、妻はしぶしぶ自分でおまんこを触り始めました。
そのうち感じてきたみたいで、「ああ、アキラさんのおちんちんおいしいのぉ・・・ヒロさんの精液のみたいの・・・クロさんにおまんこ舐めて欲しい、ああ、ヨシキさん・・・キスして」と口走って体をくねらせます。
僕はバイブとピンクローターを出して、アキラに手渡してみんなで手伝ってやれって言いました。

 

がもうイキそうと目で訴えかけてきたからです。
アキラからヒロの4人はそれぞれ妻を愛撫します。
アキラが妻のおまんこにバイブを入れるとすごい声で喘ぎました。

 

の喘ぎ声はとってもセクシーです。
僕もビデオを撮りながら、自分の肉棒をしごき出しました。
もうみんな全裸です。

 

は妻に肉棒を握らせて、ピンクローターをアヌスへ入れてスイッチを押しました。
妻は目をトロンとさせて僕の肉棒をしゃぶりました。
「あああ・・・あなた・・・いいの・・・いけない私を許して・・・他の男性に体を触られて感じるの・・・こんなエッチな私・・・。恥ずかしい・・・ああ・・・あなた・・・愛しているのよ・・・」僕の肉棒を愛しげに懸命に舐めながら、しゃぶりながら妻は言います。

 

なた、アレ、やって・・・欲しいの」息も絶え絶えに妻がおねだりしてきました。
僕は妻のおまんこからバイブを抜き取るとGスポットを愛撫しました。
クリトリスをこすりながら、妻は「ああ・・・ああ・・・あなた・・・イク・・・イクゥ・・・出していいの?ああ・・・もう・・・」。

 

は彼らに「いいもの見せてやるよ」と言うと指のスピードを上げて行きました。
かちゅっ・・こちゅっ・・・くちゅ・・・っと妻のおまんこの歓喜の音が響いて、もうそこまで、波が押し寄せていることを告げています。
「いいよ・・・みゆき・・・みんなに見せてあげなよ・・・イッていいよ・・・愛してるよ・・・ほら・・・こんなに濡れてる・・・」僕が深く指を入れた瞬間妻が大きく喘いで、体が跳ねあがり、おまんこから大量の潮を吹き上げました。

 

ゅ~っぴゅ~って飛ぶそれを見て、友人達はかなりびっくりしていました。
ビデオはヒロに任せていたので、その瞬間もしっかり録画しました。
妻は完全にイッて、ぐったりとなりましたが、僕は妻を引き起こしてフェラさせました。

 

人達もそれを見て、一斉に妻に飛びかかるように争って妻の体を愛撫しました。
「はぁん・・・いいの・・・いいの・・・こんなに・・・濡れてるの、私・・・こんなの初めて・・・ああ・・・いい・・・いいのぉ・・・もっと・・・もっとして」妻はうなされるように、されるがままになっています。
アキラのちんぽを咥えながらクロの肉棒をしごき、ついにヨシキの肉棒を自分でおまんこに誘導してヨシキとセックスしは始めました。

 

シキは滅茶苦茶に腰を振りながら、「みゆきさん・・・の・・・おまんこっていやらしいね、でもいいよ、すっごく締まる・・・」
「ああ、もっとして・・・ヨシキさん・・・気持ちいいのぉもっと・・・もっとぉ・・・」妻もヨシキの腰に脚をからみつけながら、アキラとクロの肉棒を左右の手でしごいて言います。
ヒロは興奮のあまり、妻の右足を掴むと、足の指をしゃぶり始めました。
「ヒロさん・・・いやぁ・・・そこ、汚い・・・」
「奥さんの・・・みゆきのなら汚くない・・・もっとしてあげる」ヒロはそういうと足の指の股を一本一本丁寧に舐めました。

 

は悦びの声をあげて、自分で腰を動かし始めました。
ゆっくりと・・・だんだん、激しく・・・。
ヨシキはたまらず・・・「奥さん、そんなに動かしたらイッちゃうよ・・・おお・・・ああ・・・出そうだ・・・」妻にはピルを飲ませていたし、友人達の間で妻は憧れの存在だったことを知っていた僕は、中出しをOKしました。

 

シキの腰の振りが速くなり・・・震えながら停止しました。
僕の可愛い妻の中にヨシキはたくさん、放出したのです。
ついに僕も我慢出来なくなりました。

 

シキにビデオカメラを渡すと、妻にキスしました。
おまんこの中からヨシキのザーメンがこぼれて、妻は少し涙ぐみました。
でも、再び愛撫するといつもの可愛い声をあげて、今度はアキラの肉棒を迎え入れました。

 

が頬を赤く染めて喘ぐので、再びピンクローターをアナルに入れて、ガムテープで止めてやりました。
「ああ、奥さん・・・ヨシキのザーメンでよく滑って気持ちいいよ・・・」
「はぁぁ・・・気持ちいいのぉ・・・アキラさんも私の中にちょうだい・・・いっぱい出して・・・おまんこの中に・・・」妻は僕の肉棒を握り締めてアキラとキスしながら激しく腰を振っています。
これがあの貞淑な妻なのでしょうか?でも、この姿は僕が望んだものなのです。

 

さん・・・奥さん・・・ああ・・・オレ・・・前から奥さんのこと、ずっと好きだったんだ・・・。たっちゃんには敵わないけど、奥さんのこと好きなんだ・・・中で出していい?」
「嬉しい・・・いっぱい・・・いっぱい・・・ちょうだい・・・私の中に・・・思いっきり出して・・・私も・・・イキそうなの、一緒に来て・・・ああ・・・」妻も肩で呼吸しながら、アキラに応えます。
「奥さん・・・イク・・・イクよ・・・ああ・・・みゆき・・・たっちゃんには悪いけど、好きだ・・・うっ!」アキラも妻の中で果てました。

 

はアキラが放出する寸前にアキラにディープキスをしながらイッたようです。
僕はアキラの気持ちを知っていたので、黙ってアキラの肩を叩いてあげました。
アキラは照れくさそうに言いました。

 

りがとう。本当はオレのためだったんだろうけど、オレに気付かれるからヨシキも呼んでくれたんだろ?ごめんな、クロとヒロまで呼んじまって・・・」
「いや、いいんだよ」僕はそう答えました。
本当はアキラに言うと真っ先に反対されると思っていたのですが、妻もそれを望んでいるからと、説得したのです。

 

実、最初は奥さんにそんなことするなよと反対されました。)さて、妻への愛撫が続き、今度はヒロが挿入しました。
妻も小さい体でよく応えています。

 

ロは騎乗位が好きらしく下から妻のおまんこを執拗に突き上げています。
ヨシキがビデオを回しています。
僕はとうとう我慢が出来なくなって、妻のお尻からピンクローターを抜くとアナルに指を入れました。

 

の体が一瞬ビクッと震えましたが、成すがままです。
妻の口にはクロの肉棒があてがわれています。
ヒロは妻を突き上げながら、おっぱいを揉んだり舐めたりしています。

 

はこれが好きなんです。
気持ちよさそうに、クロの肉棒をしごきながら自分で腰を動かしています。
ビデオを回すヨシキが「奥さん本当にいい体してるね・・・こっち見て、舌出して・・・いい顔だよ・・・」とか、妻をもっと高ぶらせようと言葉をかけます。

 

は妻に手鏡を持たせて喘いでる自分の顔を見せました。
妻は自分の顔を見ながらまたイキました。
それでもヒロは執拗に妻を突き上げ、クロは妻に肉棒をしゃぶらせ続けました。

 

シキとアキラのザーメンがこぼれてぶちょぶちょと音がしますが、ヒロの動きはどんどん速くなります。
僕は我慢出来なくなって、かねてから買っておいた、アナルローションを愛液とザーメンを混ぜながらたっぷりと塗ると、妻の尻に自分の肉棒をあてがいました。
「あ・・・あなた・・・そこはイヤぁ・・・やめて、お願い・・・」妻は尻をくねらせて逃げようとしましたが尻を掴んで、構わず深く突き入れました。

 

の体が停止し、苦痛に顔を歪めました。
でも僕は構わず腰を振りました。
妻の尻は最初に僕が今日いただくと決めていたんです。

 

は涙を浮かべながら我慢していましたが、少しずつ腰を動かすようになり、可愛い声で鳴き始めました。
「ああ・・・あなた、いい・・・お尻とおまんこのおちんちんが・・・いい・・・。中でこすれるの・・・こんなの始めてああ・・・ああ・・・もっと、もっと突いて・・・めちゃくちゃにして・・・好きにして・・・」僕は妻の尻の締まりに驚きました。

 

ーションを塗っているのに、ぐいぐい締めつけてきます。
「ああ、みゆき・・・気持ちいいよ・・・ああ・・・イク・・・イキそうだ・・・」
「はぁ・・・あなた・・・私も・・・私も・・・また・・・ああ・・・一緒にイッて・・・。お願い・・・あなた、あなたぁ・・・ああ、もう・・・もう、イク・・・飛んじゃう・・・あなたぁ」僕はあっという間に妻の尻の中に今まで我慢してきた、多量のザーメンを注ぎ込みました。

 

く、どくっどく・・・っと7回くらい放出しました。
今までにない快感でした。
汚くなんかない、妻のなら・・・生で入れて、思いっきり出したい。

 

っとそう思っていたのです。
今日想いが叶いました。
僕が退くと、ヒロが言いました。

 

う駄目だ・・・みゆきさん、出していい?中に・・・みゆきさんの中に・・・ああ・・・」
「ああ・・・ヒロさんもイクのね・・・私の中で・・・たくさんちょうだい・・・ああ・・・出して・・・」妻が言った瞬間、ヒロが一際大きく妻を突き上げて、そのままの姿勢で放出しました。
ヒロが肉棒を抜き取ると精液がドロリとこぼれてカーペットを汚しました。
代わってクロが妻に覆いかぶさって行きました。

 

がビデオを受け取って再びクロと妻の激しいセックスを撮り始めました。
回復したアキラとヨシキは妻を見ながら自分で肉棒をしごいていました。
さっき出したばかりのヒロも興奮しているのが肉棒が小さくならず、妻をとり囲むようにして3人でオナニーしています。

 

も自分のをしごきながらクロがイク瞬間を待ちました。
妻はもう何が何だか分からないらしくひたすらクロにしがみついてキスしながら腰を振っています。
「ああ・・・みゆき!もう駄目だ!」アキラが妻の近くで叫び妻はアキラを咥えました。

 

を激しく動かす妻に合わせてアキラが肉棒をしごきます。
「ああ・・・顔に・・・顔にかけて・・・」アキラは妻の顔に出しました。
さっき出したと思えない程の量です。

 

いてヨシキも妻の顔めがけて精液を出し、肉棒を妻に舐めさせて綺麗にさせました。
「ああ・・・奥さん・・・こっちもイクよ・・・ザーメンまみれの奥さんの顔・・・とっても綺麗だ・・・。ああ・・・イク・・・出すぞ・・・奥さんのおまんこに俺のを・・」
「ああ・・・ああ・・・出して、いっぱい出して・・・あなたの精液で私のおまんこをいっぱいにして・・・。イッて・・・私もまたイクの、イクの・・・いやらしいの、おまんこいいのぉ」クロも妻の中でイッてしまいました。

 

はカメラをアキラに渡して妻を引き起こして、妻の顔の前に肉棒を差し出しました。
妻は包むように僕の肉棒をしゃぶりました。
気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。

 

ロが横から妻に肉棒を握らせて、妻のおっぱいに射精しました。
もう、妻はザーメンだらけで、あのビデオの女のようになっていましたが、何故か綺麗に見えました。
僕は正常位で妻のおまんこに挿入すると激しく腰を打ちつけました。

 

シキがそれを見て、妻の顔に射精しました。
僕は構わず妻にキスして舌を絡めて腰を振りました。
妻が力いっぱいおまんこを締めつけてきます。

 

ぁ・・・みゆき・・・僕も・・・いいよ・・・すごくい・・・綺麗だよ・・・みゆき・・・イク・・・イク・・・出すよ・・・」
「ああ・・・ああ・・・あなた・・・一緒にイッてね・・・私と一緒に・・・」僕と妻は同時にイキました。
妻もすごい声をあげて痙攣し、ぐったりとなりました。
精液だらけの妻の体が愛しいと思いました。

 

遅くまで、ずっとみんなでセックスしました。
夜中ベランダに連れ出してセックスしたり、バイブを入れたまま買い物に行かせたりして、その日はみんなで雑魚寝しました。
次の日また、朝早くから妻をみんなで抱いて、精液をありとあらゆるところにかけてあげました。

 

はザーメンだらけになりながら、僕達の肉棒の愛欲によく応えてくれました。
みんなが昼過ぎに満足して帰ったので一緒に風呂に入って妻の体を洗ってあげました。
それから、夜まで、妻の横で添い寝してあげました。

 

は冷静になったのか、後悔して泣きました。
僕は僕が望んだことだからと、妻を優しく抱きしめてあげました。
「もう、したくないかい?僕はみゆきのこういう姿が見たかったんだ、感じて精液まみれになって、潮まで吹いて、そういうみゆきの姿が見たかった、ごめん」
「いいの・・・またしたいかも・・・私も望んでいるの・・・でも、愛しているのはあなただけ、あなたに黙ってしないもの。また、してくれる?みんなで・・・」
「うん、いいとも」こういう愛の形もあるんだな、と思いました。

 


■佐藤美咲着エロ■

妻に目隠しを施して玄関に放置して出かけるという放置プレイをした結果w

読了までの目安時間:約 8分

妻に目隠しを施して玄関に放置して出かけるという放置プレイをした結果w【イメージ画像2】

 

は、「今日縛ってくれる?」と言うので、「もちろん」と言いながらキスをしました。
風呂から上がり、いつもの様にリビングにダイニングから椅子を持ち出すと、妻が「今日は、玄関で犯してほしいの!」
「玄関でするのか?」
「ん…だって誰か来たら…なんて思うと興奮するでしょ?」
「そうだね、じゃ玄関前で縛るよ」そう言って椅子を玄関に置き、裸で立つ妻の体を胸の上下から股間をVの字に縄を這わせ、椅子に座らせ両手両足を縛ったんです。
「こんな姿で、玄関が開いたら・・・・」
「お前の淫らな姿を曝け出す事になるな」
「見て欲しい!あ~こんな私を見て・・・」すっかり妄想を始めた妻の体を鞭で叩くと「あっ・・・もっとお願いします。
ご主人様・・・」
「これを咥えるんだな」そう言うと、妻のマンコにバイブを差し込みスイッチを入れたんです。

 

~気持ちイイ・・・ご主人様・・・もっと私を甚振って下さい」妻のマンコからは大量の汁が染み出し、椅子を汚していました。
その時、私の携帯が鳴り電話に出たんです。
電話の相手は会社の先輩(石田真二40歳)で、昼間の書類をまとめたから渡したいと言うんです。

 

二さんは、職場で"仕事が遅く、小デブで汗っかき、しかもオタク"と言われ、未だ独身です。
昼間に上司に頼まれた仕事を今ようやく終えたと言うんです。
「直ぐに取って来るから、待ってて」
「ん、早く来てね」
「分かってるよ」そう言って妻が興奮する様に目隠しをした状態で、先輩に会いに行ったんです。

 

の方から来ると言うので、速足で歩いていたんですが、先輩とすれ違う事も無かったんです。
「何だよもう…!」妻を待たせている事もあり、私はちょっと焦っていたのかもしれません。
そうしていると、駅が見えてきて駅ホームに着いてしまったんです。

 

ないじゃないか」イライラしながら駅のホームを見たんですが、先輩の姿がありません。
少し待って次の電車が来たんですが、先輩が降りてくる事はありませんでした。
妻が気になり、一度家に戻る事にしたんです。

 

を出て30分は過ぎていたでしょうか?駆け足気味に家に戻ると、玄関の戸が少し開いていたんです。
「まさか!?」恐る恐る中を覗いて愕然としました。
真二さんが玄関口で、妻のマンコを舐めていたんです。

 

ァハァ息を荒らし、激しく舐める先輩でしたが、妻は私と勘違いしているのか?「ご主人様・・・もっと舐めて下さい・・・気持ちいいんです」と奴隷口調で先輩を刺激しているんです。
先輩も何が何だか分からないと言った表情で、妻の体を堪能していました。
怒りだった筈の私は、覗きながら犯される妻に興奮し股間を熱くしていたんです。

 

ンコの汁で汚れた舌を、先輩は胸を吸い妻の唇に合わせたんです。
その時、妻も私ではない事に気づいたんでしょう。
「えっ誰!?あなたじゃないの!?」先輩も慌てる様に玄関の戸を開け、外に出ようとしていたんです。

 

関の外でバッタリ鉢合わせた私は、先輩の手を引き庭の方へ連れて行ったんです。
「吉田!すまん・・・俺・・・」
「先輩落ち着いて・・・妻の淫らな姿を見て、何もしない男はいませんよ」
「お前…見てたのか?」
「途中からですけど・・・先輩、妻の事は誰にも言わないで下さい」
「あぁ…言わないけど…俺の事も黙ってくれるのか?怒らないのか?」
「まぁ、初めはムカつきましたけど、いつの間にか俺も興奮しちゃって」
「…もう警察に差し出されると思ったよ」
「ねぇ先輩、もうちょっと楽しみたくないですか?」
「そりゃ、あんないい奥さんとヤレるんだったら・・いいのか?」先輩を連れ、玄関を入るとビクビクする妻が「あなた?」と声を掛けて来たんです。
「俺だよ、そんなに驚くなよ!」
「だって・・・さっきのもあなただったの?」
「そうだよ、驚いただろ?他人に抱かれたと思った感想は・・・」
「もう心臓止まるかと思ったわ・・・でもアソコは興奮してエッチな汁溢れさせてたのよ。ごめんなさい」
「いいよ、淫乱な女性は好きだからね」
「ご主人様…続きをお願い」安心した妻が、いつもの様に奴隷口調でおねだりを始めたんです。

 

は先輩の耳元で「楽しんでください」と言うと、先輩はコクリと首を縦に振った。
先輩は妻のマンコを惜しみなく舐め始めると、ペチャペチャと音を立てていました。
「ご主人様のチンポを舐めさせてください」先輩の耳元で「先輩のチンポを咥えさせてあげて下さい」と言うと、先輩はズボンを脱ぎ捨て妻の口元にチンポを差し出したんです。

 

ょっと大きめの先輩のチンポを咥える妻は、全く分からない様子で、喉奥まで咥え舌を使って綺麗に舐めていました。
先輩も最高の表情で、逝きそうな所を我慢しているのが分かったんです。
「最高に気持ちイイよ、もっと激しく吸ってくれ」
「はい、ご主人様。こんな感じですか?」
「あ~いいねぇ・・・」そう言うと、私は妻の乳首を捩り刺激を与えたんです。

 

っ・・・あぁ~~イイイィ~」
「目隠しは取るなよ」そう言うと妻の両手両足の縄を解き、妻を四つん這いにさせ首輪を付け、ロープを付けたんです。
妻は引かれる方向に進み、リビングのソファ前で座らせたんです。
「先輩、バックから入れても良いですよ。でも中出しは勘弁してくださいね」そう言うと、先輩はチンポを妻の後ろからマンコに入れました。

 

持ちいいです、もっと激しく突いて下さい」
「バンバン突いてやって下さい」
「いぃぃ…逝く…」ハァハァと息を荒らし、やがて妻は顔を床に押し付け逝った様子だった。
先輩も限界が近づいたのか、一気に妻から離れるとお尻に精液を放出させたんです。
「先輩、代わりましょう」そう言うと今度は私がバックから突き始めたんです。

 

主人様、今日は連続ですか・・・また逝きそうです・・・あぁぁぁ」立て続けに突かれた妻が、2度3度と逝きグッタリと倒れ込んだんです。
「ご主人様、今日は最高に気持ち良かったです。ありがとうございます」妻の目隠しを取り、「今日は凄い興奮したよ」と言いながら妻の顔を先輩の方へ向けると、妻は驚いた表情で体を起こし、両手で体を隠したんです。

 

なた?どう言う事?」
「仕方ないだろ、玄関で縛ったお前を見られたんだから」
「じゃ、初めの相手は・・・」
「先輩だよ、お前も随分感じまくってたじゃないか」
「そうだけど・・・」
「先輩もお前を楽しませてくれたんだ、身体でも洗ってやれよ」
「え・・・本気?」
「いいだろ、一緒に風呂入るくらい」2人の手を引いて風呂に連れて行くと3人で風呂に入ったんです。
風呂でも一回抜いた先輩は、満足な顔で帰宅しました。
会社では先輩は私の言う通り、妻の事を口にする事は無く、今までと変わらない生活を送っています。

 

んな先輩に信用も生まれ、今度また妻と3Pを楽しもうと思っています。

 


■丸ごと水着!グラドルだらけの水泳大会で元恵比寿マスカッツがポロリ!?1/4■

乱交パーティに妻を連れて行き他の男とセックスさせて寝取られ願望を満たす夫

読了までの目安時間:約 10分

乱交パーティに妻を連れて行き他の男とセックスさせて寝取られ願望を満たす夫【イメージ画像2】

 

初の電話、つまりさっき僕が受けた電話は、妻がバーについた合図の電話だ。
僕が今いるホテルの部屋から階下に降りて、彼女が電話してきたバーへ行っても大丈夫だという合図。
僕は、バーに行き、テーブルを確保し、できごとの進展を見守ることになっている。

 

は、これから自分の妻が他の男に「ひっかけられる」ところを見ることになるのだ。
でも反面、イザとなったらそれほど勇気がある妻ではなくおそらく僕のもとへ戻ってくるとも思っていた。
僕はブレザーを着て鏡を見て点検し、向きを変えて部屋を出た。

 

レベーターを待ちながら、僕は5階下のバーでどのようなことが起きるだろうかと想像していた。
もう、志織に近づいた男はいるだろうか。
そんなに時間はかからないはずだ。

 

5分前に出て行ったときの志織は素晴らしかったのだから。
32歳。
160センチ、45キロの小柄な体。

 

の短いタイトドレスと、胸元の開いた赤い絹のブラウス。
その服装で、なお一層、妻の素晴らしさが強調されていた。
86センチのBカップ。

 

のワンダーブラのおかげで柔らかく深い谷間ができるように押し上げられている。
妻が、セクシーなドレスの下に着ているのは、そのブラだけ。
柔らかく滑らかな線を描く両足は生足で、ミニスカートのためにかなり露出していた。

 

そらく誰が見ても欲求不満の人妻とわかるだろう。
エレベーターが滑らかに止まった。
僕はそこから出て、ロービーのバーへ歩いて行った。

 

暗い照明のバーに入り、妻を探して見まわした。
その日は数人の女性しかおらずそれに対して男性は25人ほど。
テーブルについてる者。

 

ツールに座る者。
ダンスフロアに立って、一緒に踊る女の体をまさぐる者。
僕が空いていたテーブルの席についた時だった。

 

が男と一緒に談笑しているのを見かけた。
僕は二人のま後ろのテーブルに座った。
本当に妻は美しい。

 

して、予想した通り、彼女はそのバーにいたすべての男たちに好色そうな視線を浴びせられていた。
他の男達は羨ましいそうに妻をひっかけた男を睨んでいるようだった。
年のころは40代半ば、身長175センチ、体重70キロほどの中肉中背の男だった。

 

ジネススーツを着ていた。
志織のタイプの男なのか、でも遊び慣れている感じがした。
男は志織と楽しそうに話をしていた。

 

子を妻に密着させ、右腕を肩に廻している。
しかも左手は妻の左ももに当てている。
男はまったく気が付いていない。

 

ろテーブルにいるのが彼女の夫であることなど。
男は妻にさらに密着し、二人が話し始めた。
それを見ながら、僕は興奮と嫉妬心が混じり合った不思議な感情にとらわれていた。

 

テルのバーで、自分の妻が年上の男に誘惑されているのを見ている自分。
男は、彼女の夫が二人の挙動のすべてを見ているとは、まったく気がついていない。
僕は気づかれないように二人の会話を盗み聞きした。

 

那さんは出張なの?」
「ええ、そうなの、だから退屈でここにきたの」
「お酒は強い?」
「ううん、弱いわ、すぐ酔ってしまうし酔うと記憶がなくなるの」
「本当に?」
「ええ、何があったか覚えていないほど」妻の言葉に男はしめたと思ったことだろう。
男は盛んに妻に強いアルコールのカクテルを飲ませていた。
本当に妻はお酒には弱いのだ。

 

ら、やめて」妻が甘い声を出して男の行動を制止しようとしていた。
おそらく男が妻のミニスカートの脚を撫でたのだろう。
妻は真後ろにいる僕の方を見てウインクをし、微笑みかけた。

 

が聞いていたことを知っていたのだ。
そして、その男と手を取ってダンスフロアに向かった。
二人のスローなチークダンスと、妻の優しいお触り。

 

のような状況の妻を見ると、どうして僕は興奮するのだろうか?なぜ、この状況が僕自身の欲望を「膨らませ」てしまうのか?それと同時に、僕は嫉妬を感じているし、怒りも覚えている。
今すぐに妻のところに駆け寄り、部屋に連れ戻し、熱烈に愛したいと思っている自分。
だが、もう一人の自分は、妻が他の男と雑談し、触り、触られ、そして究極的には男に誘惑されていく光景に、心を奪われ、興奮しているのであった。

 

が嫉妬心に完全に心を捕らわれそうになったときだった。
男の手が踊りながら妻の足の内側に潜り込んでいったのに気づいた。
ミニスカートの中、だんだんと上に這い上がっていく。

 

はそれを気づかぬふりをして身体を任せていた。
男の手が這い上がってくるのにあわせて、少しずつ足を開いていく。
男は、指先に肉肌しか感じないのに気が付く。

 

ンティを履いていないのを知るのだ。
そして、手の動きを止め、妻を見つめる。
事情が飲み込めたといった表情で妻を見つめている。

 

はチークダンスを途中で止めテーブルに座った。
「部屋を取ってあるのでそこで飲みませんか」と興奮した言葉を抑えて呟いた。
「・・・ええ、いいわ」妻も小声で応えた。

 

も興奮を高めている。
自分の妻が、人目につく場所で、知らない男に誘惑されソノ気になってきている。
僕はすっかり勃起していた。

 

は妻の肩を抱いて一緒にバーを出ていった。
さて、これから先は、僕は事態の進行をコントロールできなくなる。
もう、止めることはできない。

 

は彼の手中にいるのだ。
今度、妻が僕の元に帰ってくるとき。
その時は、彼女は、以前の貞淑な妻ではなくなっているのだ。

 

は部屋に歩いて戻った。
後戻りのできない一線を越えてしまったことを改めて認識した。
部屋に戻りイライラをうち消すためにテレビを見た。

 

が、志織の身に起きていること、それ以外のことは何も考えられなかった。
あまりにも慌ただしくことを進めてしまったのではないか。
実際にはたった20分なのだが、妻の姿を最後に見てから何日も経ったように感じた。

 

の時、部屋の電話が鳴った。
「・・・あなた、わたし・・・してもいいの?」意外と冷静な声だった。
「彼は?」
「今、シャワーを浴びているわ」
「抱かれたいの?」
「・・・ええ、とっても素敵な人なのよ」僕は囁いた。

 

更、仕方ないじゃないか」
「じゃあ、楽しんじゃう」そう言って、妻は電話を切った。
妻は男の部屋にいる。
どの部屋かは分からない。

 

もかく、妻が男と一緒にいるということしか分からない。
僕にできることは、ただじっと待っていることだけだ。
再び妻のことを考え、興奮していた。

 

ダルトの有料チャンネルをまわした。
画面では、女性が素裸になって男と抱き合っていた。
その女性と妻が重なって見えた。

 

れを見て興奮していた。
知らない男に抱かれ、裸にされる妻の姿。
知らない男に体を弄ばれ、手でまさぐられる妻の姿。

 

してついには貫通されてしまう姿。
それしか頭に浮かばなかった。
それを考えると気が狂わんばかりだった。

 

前3時半頃、ドアを叩く音で目が覚めた。
志織は部屋に入るなり浴室に直行した。
15分かそれ以上、志織は浴室にいた。

 

は聞き耳を立てていた。
どうしてこんなに長いのだろう。
志織がベッドに入り僕の隣に来た。

 

暗がりのなかで妻が微笑んでいるのが分かった。
「抱いて」僕は抱き寄せ、訊いた。
「どうだった?」妻はにっこりと笑う。

 

を寄せてきて、ねっとりとキスをしてきた。
「わたし、しちゃったわ、本当にしちゃったの」僕は冷静を装って妻の話を聞いた。
「あなたも知っているように、11時にバーを出て彼の部屋に直行したわ」
「すでにバーで何杯も飲まされてたから、ちょっと酔っていたの」
「ベッドに横たわって彼と長いキスをしたわ、そうしたらだんだん愛撫が大胆になってきて、彼に体中を触られていた」
「・・・とっても気持ちよかった」
「それに、あなた以外の人に触られて興奮もしていたの」
「私はパンティを履いてなかったし、ブラウスもはだけていて、ブラも外していたの」
「だから彼の手に自由に触られるままになっていたわ。それから彼に頭のてっぺんからつま先まで彼の舌で舐められたの」
「むき出しになっていたクリトリスも舐められたわ、舌使いが凄く上手だった」
「敏感なボタンにキスしたり、唇で挟むようにしたり、舌を大きく使って舐たりするの、それから舌を尖らせて私の中を貫いてきたのよ、とても深くね」
「それからすぐに、私は爆発するようにイッてしまったの、うち寄せる波のように砕けたのよ」
「彼、女の体のことをよく知っているし、上手だったわ」僕は黙って妻の経験談を聞いて興奮してしまっていた。

 


■女子アナ 放送事故? ハプニング 後ろで豚が!思わず■

初めて他人棒を突っ込まれる妻。そして僕たちは3人同時に絶頂した【変態寝取らせ体験談】

読了までの目安時間:約 12分

初めて他人棒を突っ込まれる妻。そして僕たちは3人同時に絶頂した【イメージ画像2】

 

性がトイレに立った隙に妻に尋ねる。
僕「どう?できそう?」
妻「ここまで来てもらって、今さら断れないでしょ?」覚悟は決まったようだ。
というより、女には言い訳が必要なんだな。

 

、8年前から説得し続けて、やっと承諾した他人棒。
「最後のチャンスだと思うよ?歳取ってからだと見苦しいよ」という言葉が利いたようだ。
僕の望みはスワップでも3Pでもなく、目の前で妻が他の男に抱かれているところを見ること。

 

の男で妻がどんな反応をするか見ること。
他の男にイカされて乱れまくる妻を見ることだ。
「ここは僕が払うから」と店を出る。

 

テル代は単独さんが払うことで話はついている。
車の中でも単独さんは妻を褒め続けている。
褒められて悪い気のする女性はいないよね。

 

レージから部屋に直通タイプのラブホテルに入る。
一瞬の沈黙。
「お風呂にお湯入れてくるよ」と僕が席を立つ。

 

風呂の準備をして戻っても、2人はよそよそしい雰囲気で上辺だけの会話をしている。
数分して、「まだお湯溜まってないだろうけど、シャワー浴びてくれば?」と妻に促す。
「うん、そうする」と風呂に消える妻。

 

「どうですか?ぶっちゃけ、妻は」
単独「いやぁ、もう最高です!素敵です!素人っぽいというか、素人だから当たり前なんですけど(笑)」
僕「ははは・・・今回、うまくいけば次は2人でデートもありかもしれないから」
単独「頑張ります!奥さんに喜んでもらえるように。そしてご主人にも喜んでもらえるように!」なかなか心得ている単独さんです。
僕「お風呂、一緒に入っちゃえば?」
単独「いいんですか?」
僕「いいんじゃない?最初は嫌がるかもしれないけど。普通に洗いっこでもすれば打ち解けるでしょ?」
単独「はい。じゃあ、そうさせていただきます!」単独さんが入ると妻がきゃーきゃー言っている声が聞こえたが、すぐに普通の話し声になった。

 

の間、僕はビデオの三脚をセットしたり、デジカメをスタンバイしたり・・・。
しばらく経つと風呂場は静かになった。
もしやと思って覗きに行くと・・・。

 

性のため息が聞こえる。
ドアを開けてみると、立ちつくす男性の前に跪き、妻がフェラをしていた。
ちょうど真横から見る形だ。

 

性はこちらに気づいて、「どうもすいません」と照れ笑い。
妻は無言でしゃぶり続けているが、一瞬こっちを見た目が悪戯っぽいと言うか、僕を挑発しているかのようだった。
すかさず1枚目の写真撮影。

 

調な滑り出しだ。
相性いいのかも知れない。
僕「そこで始めちゃう気?」どちらに言うともなく僕が言うと・・・。

 

独「すいません。つい、成り行きで。でも・・・気持ちよくって」その言葉を聞くと妻の動きが一段と速くなる。

 

独「ああ、ダメです!そんなにしたら、イッちゃいますよ!」その言葉で妻の動きが緩む。
僕「2回や3回イケるでしょ?若いから」
単独「もう奥さん相手でしたら、何度でも・・・うっ」これを聞いて妻の動きがまた活発になる。
一度イッちゃったら僕はお終いなんで、心配したんだろう。

 

い付くように咥えながら、激しくジュパジュパ音をさせて顔を前後させ、右手で竿をしごき、左手で玉を擦っている妻。
慌てて僕はビデオカメラを取りに行った。
ビデオで風呂の2人を撮り続けていると、単独さんは堪えきれずに湯船の端に腰を掛けた。

 

度は上下に動く妻の頭。
右手で激しくしごきあげている。
単独さんの足が突っ張る。

 

独「ああ!イキます!」その瞬間、妻は口を離し、手でしごき続ける。
妻の首から胸にかけて放出される精子。
さすがにいきなり口内射精はダメみたいだった。

 

「体冷えちゃったね?ゆっくり暖まって」そう言って僕はドアを閉める。
鼓動が速まり、息が荒くなっている自分に気づく。
もちろんあそこは我慢汁でビショビショだ。

 

も単独さんを気に入ったみたいだし、僕の目を意識して過激に振る舞っている。
夢が叶った!至福の時だ。
ビデオカメラを三脚にセットして、デジカメの方の画像を見返したりしてると2人が風呂から出てきた。

 

スタオルを巻いているが単独さんの手は妻の腰に回され、まるで気心の知れた恋人同士のようだ。
「じゃあ、続きはベッドでどうぞ」と僕が言うと、「はい、じゃあ・・・」と単独さんのリードでベッドに腰掛ける。
キスを始める2人。

 

真を撮りまくる僕。
長いキスだ。
妻の手はバスタオルの上から単独さんの股間を擦っている。

 

独さんの手が妻のバスタオルを外した。
露わになる妻の胸、そして見たことのないショーツ。
僕は「あれ?それどうしたの?」
妻「◯◯さんがプレゼントしてくれたの・・・」
単独「あはは、今日のために用意しました」単独さんからもらった下着は黒のTバック。

 

の面積の少ない布の上から、単独さんの指が妻の秘所を責める。
「ああ~ん・・・」と妻の口から声が漏れる。
単独さんはTバックの横から指を滑り込ませ、直接妻の秘所を責める。

 

慢できなくなった妻がキスをやめ、単独さんの股間に顔を持っていこうとする。
しかし、「今度は僕が・・・」と単独さんは妻を寝かせ、股間に顔を埋めようとする。
妻「ダメっ!やだ!恥ずかしい」普段から妻は極端にクンニを恥ずかしがるのだ。

 

れでも単独さんは諦めない。
強引にショーツの上から口を押し当てる。
妻「や~ん・・・」舌で刺激を続ける単独さん。

 

の声が一段と大きくなる。
どうやらTバックをずらして直接舐めているようだ。
しばらくすると単独さんは体を離し、妻を四つん這いにさせた。

 

の熟した大きなお尻にTバックがよく似合う。
妻はもうなすがままだ。
お尻を撫で回した後、またTバックをずらして直接舐める。

 

して顔を離すと今度は指を這わせる。
妻のアソコは濡れそぼって光っているのがわかる。
クリを弄ったり、割れ目に沿って指を這わせたり(いい写真が撮れた)。

 

して、ついに妻の中に指が吸い込まれていく。
妻は腰を振って感じている。
妻「ああ~、もっとぉ・・・」
単独「こうですか?」単独さんは指を2本にして、激しくピストンする。

 

ると・・・。
妻「ああぁぁ~っ!」妻の体が硬直し、その直後軽く痙攣した。
前戯で、指のピストンで妻がイッたのを初めて見た。

 

はうつ伏せでぐったりしている。
単独さんのモノはバスタオルを押し上げるほどに回復している。
いよいよかと思ったが、単独さんは妻を仰向けにするとショーツを脱がせ、また指による攻撃を始めた。

 

独「奥さんのツボがわかりましたよ」しばらく指による責めが続くと・・・。
妻「あっ、あっ、あっ・・・」
単独「いいでしょ?」
妻「いい!ダメ!いい!なんか出るぅ!」一段と激しくなる指の責め。
「ダメダメダメダメ!」と言いながら体をずらして逃げようとする妻。

 

も単独さんは逃がさない。
そしてついに、妻は大量の潮を吹いた。
この単独さん、最高だ。

 

婦だと妻が嫌がり、僕も深追いしないから、ここまでの経験はなかった。
見事に妻の本当を引き出してくれた。
妻はもうぐったりとしている。

 

の口元に単独さんはペニスを近づける。
ほとんど無意識に、本能のように咥え込む妻。
妻に跨ってのイラマチオだ。

 

かも、なんと妻は自分の指でクリトリスを弄っている。
モノが120%回復すると、単独さんは妻の口から抜いた。
妻はまだ自分で体を触り続けている。

 

は、「あ~」ではなく、「う゛~」という呻き声に近くなっている。
単独「挿れますよ?」単独さんがゴムを付けながら尋ねる。
妻は、「う~ん・・・」と返事ともわからない声を出す。

 

独さんが妻の両脚を抱え込み、その間に割って入る。
妻「ああ~っ!」妻の声が一段と大きくなる。
虚ろな目で妻が僕の方を見ている。

 

「入っちゃったね?」僕が言う。
妻「入っちゃった・・・あん」
僕「気持ちいい?」
妻「気持ち・・・いい!」単独さんは味わうように、ゆっくりピストンを続ける。
妻「ああ、気持ちいい。あなた~、◯◯さんの気持ちいいよ~」黙々とピストンを続ける単独さん。

 

く、深く。
だんだん速く。
妻「あなた~、嫌いにならない?こんなことしてる私・・・」
僕「嫌いになんかならないよ。最高だよ。素敵だよ」
妻「ああ!」
僕「きみが感じると俺も幸せなんだよ。こんなきみが見たかったんだよ!」
妻「ああ!いい!気持ちいい。熱くて、硬くて、太くて・・・」妻に密着して、動きを速める単独さん。

 

の背中に手を回す妻!妻「ああぁぁぁ~っ!!」妻はまたイッてしまったようだ。
単独さんはバックで突き続けている。
妻はバックからだと締まりがよく、僕はすぐイッてしまうのだが、単独さんはさっき一度出していることもあるし、なかなかタフなようだ。

 

回は見ているだけだったつもりの僕も我慢できなくなってきた。
服を脱ぐといきり立ったモノを妻の眼前に差し出す。
妻は躊躇なく咥えてくる。

 

独さんの突きに合わせて妻の声が僕のモノを咥えた口の中でくぐもって響く。
妻「んっ、んっ、んっ・・・」その響きが僕のモノに伝わってくる。
初回にして3Pの醍醐味まで経験してしまったようだ。

 

くもイキそうになってしまった僕は、妻の口から抜く。
単独さんが、「ご主人も挿れますか?」と訊く。
僕「いや、いいですよ。イクまで続けて下さい」すると単独さんは巧みに妻の脚を掴んで体勢を入れ替え、松葉崩しの格好になった。

 

は右肩を下に横を向いて寝ている。
その妻の頭の下に僕は左足を枕のように入れ、そのままモノを咥えさせる。
単独さんも一時休憩か、ピストンが穏やかになってきた。

 

が自分のペースで僕のモノをしゃぶる。
“クチャクチャ、ピチャピチャ・・・“上と下で淫靡な音がする。
しばらくその穏やかな快感を楽しむと、「そろそろイッてもいいですか?」と単独さんがどちらにともなく尋ねる。

 

「どうぞ」僕はそう言って、妻から離れる。
単独さんはまた体勢を入れ替え、正常位に戻った。
だんだん動きが速まる。

 

して深くなる。
それから単独さんは妻の両脚を抱えて、肩に乗せた。
大きく出し入れする。

 

の声が一段と高まる。
妻「あっ、あっ、あぁ~・・・」
単独「イキますよ」妻の耳元で囁く単独さん。
妻「来て!来て!」ピストン運動が速まる。

 

「あ~っ、いい~、◯◯さんのチンチンいい~!来て~!」汗だくで動き続ける単独さん。
単独「あっ、イク!」
妻「来て!あっ!」妻に体を預けてぐったりする単独さん。
その腰に手を回して、ビクビクッと痙攣している妻。

 

人同時に果てたようだ。
いや、正確には3人同時だ。
僕は自分の手でイッていた。

 

人と絡む妻を見届けながら。

 


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