告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

マンネリ夫婦の性生活・妻と青姦セックスをビデオ撮影した秘密の体験

読了までの目安時間:約 9分

去年の夏、子供たちが夏休みを利用して私の実家に一週間ほど泊まりに行き、その一週間、妻と二人っきりで過ごした時の話です。
妻は34歳、小柄で胸はあまりありませんが、それなりに均等の取れたスタイルで、結婚して11年目に入りますが、未だに妻の体には飽きていません、顔は童顔で可愛く20歳前半でも十分通じます。
しかしいくら飽きが来ないといっても最近、性生活がマンネリ化してしまい、お互い不完全燃焼が現実です。
そこで私は子供たちの居ない間に色々なことを試して見ようと企み実行に移した、まず子供たちを実家に送ってその帰り道妻をドライブに誘った、実家を午後3時ごろ出発し妻に、「少しドライブをして帰らない」と切り出すと妻は嬉しそうに、「私も丁度それを考えていたんだ」と答え、私は、「それじゃあ夜景でも見に行こうか」と言うと妻が、「夜景見に行くの何年ぶりかな?わ~楽しみ」とのりのりので答えてきた、私は妻に○○山から夜景を見ようと言い車を走しらした、途中コンビニに寄り飲み物などを買い、妻が車に乗り込むのを確認し、友達に電話をかけた。
友達に予定どおり向ってるからよろしく頼むといい電話切り、車に乗り込んだ。
実は私の一番仲のいい友達に今日○○山の中腹の広場の先にある展望台か広場の奥で、妻と犯るからその様子を撮影してくれと、頼んでいたのである。
最初は乗り気ではない友達も訳を話すと納得し、私の所が成功したら、今度は私が友達夫婦を撮影すると言う交換条件で、引き受けてくれた。
私が○○山を選んだ理由は、妻と付き合っていたころ、あまりお金が無く、よく○○山に夜景を見に行き、その帰り中腹の広場に車を止め、妻とよくカーSEXをしていて、そこは人があまり来ないのを知っていたからである。
何も知らない妻を連れて○○山に到着した。
予定どうり、夜景を見るには早く着いてしまったと妻に言い、日が暮れるまで下の広場で時間をつぶすと言い広場に向かった。
向ってる途中友達の車が停車しているのを確認した、広場に着き、奥の目立たない所に車を止めると、妻が、「ここって私達が付き合っていた頃よく車の中でエッチしていた場所だよね」と聞いてきた、私が頷くと、「明るい時に来たのって初めてだよね、ふ~んこんなとこだったのか~」辺りを見回していると林の中に通じる細い道を見つけたらしく私に、「あんな所に道があるよ、どこに通じているのかな?」と言っているので、私は、「暗くなるまで時間あるし行ってみる?」と言うと妻は頷き車のドアを開け外に出た。
実はその細い道こそ展望台に向かう道だったのです、妻の方から見つけてくれて私は内心大喜びで妻と一緒に林の中に入って行きました。
しばらく進むと視界が開け目の前に展望台が現れました、展望台と言ってもかろうじて屋根が在り木製のテーブルと、ベンチが一個あるだけでそれも人が来ないので荒れ果てて回りは草が生え放題になっており、しばらく人がきた形跡は無さそうです。
私はベンチに座り壊れないかを確認し妻を隣、に座らせた妻は周りを見渡し、「景色も悪いし、これじゃあ人も来ないよね、何でこんな場所に展望台を作ったのかな?」と話かけてきた妻の肩を素早く抱き妻にキスをした。
妻は最初驚いていたが、目を閉じて私に答えてきた。
私はさらに舌を侵入させ、妻の舌と激しく絡めた。
そして服の上から胸を揉みげさらに舌の動きを激しくした。
その状態が数分間続き唇を離した。
妻は息も絶え絶えで、甘えた声で、「もう、本当にエッチなんだから、これ以上はダメだよ続きは夜景を見た後、車でね」と言い立ち上がった私も立ち上がり、おもむろに妻のスカートをずり下げた。
妻は慌ててスカートを直そうとしバランスを崩した。
私はそのまま妻を展望台の柱に押し付け、両腕を頭の上で組ませ、あらかじめ用意していた紐を取り出し両手を縛り、柱に固定した妻は最初何が起こったのか理解できず、私になすがままにされ両腕の自由を奪われた所で我に返り私に向け懇願するように、「お願いやめて私こんなのいやだよ、それに人が来たらどうするの恥ずかしいよ」と言って来たので私は、「人が来たっていいじゃん、○○ちゃんの恥ずかしい姿を見てもらおうよ」と言いTシャツとブラを縛られている手首までまくりあげ、パンティを一気に足元まで引き下ろし妻を全裸状態にした私は、妻の姿に異様な興奮を覚え妻の片方の乳房に激しくむしゃぶりつき、舌で乳首を転がし、片方の手で乳房を激しく揉み上げ、あいた手を妻のあそこに忍ばせた。
思っていた通り、いや、それ以上に妻のあそこはグチャグチャに濡れていた。
私の予想どおり妻も異常な状況で感じてしまっているのです。
私の指を動かすたびに妻のあそこからはクチュクチュと厭らしい音を立てていて、あそこから掻きだされた液が、太ももを伝い始め地面に落ちていきます。
私は妻の耳元に顔を近づけ、「口では厭だと言っているけど、ほんとは厭らしい姿を見られたいんだろ、○○ちゃんのあそこ、こんなに厭らしい音を立ててるよ」と、あそこを触っている指を激しく掻きまわし妻にも聞こえるようにした、妻は、「そんなことない、感じてなんか無いもん」とあくまで自分が感じているのを認めようとしません、私は妻のあそこから指を引っこ抜き妻の顔と口に妻自らの厭らしい液体をなすりつけ妻の口に指を入れつつ、「これでも感じてないのか、そんな強情な子はお仕置きだ」と、私のものを取り出し妻の両足を抱え込み一気に私の物を挿入し激しく腰を動かすと、妻は、「いや、抜いて私こんな所じゃできない、いや、いあやー」と絶叫し体反り逝ってしまった。
私は妻のあそこから私の物を、抜かずに柱に妻の体を預けて、妻の両手の拘束を解き、妻を抱えあげ、テーブルに寝かせ、腰をゆっくりと動かし始めた。
すると妻の口から喘ぎ声が漏れだし私にしがみ付いてきた。
私は妻に、「気持よかったんだろ」と言うと、妻は頷き、「うん、すごくよかった」と言った、妻が落ちた瞬間である。
私は妻のあそかから私のものを引き抜くと、妻にテーブルに両手を着かせ、腰を突きださせた、私は妻のお尻を両手で持ち、私の物をゆっくりと妻の中に侵入さした。
妻は私の腰の動きに合わせ、自ら腰を振りだした。
ふと、前方を見ると草むらから、友達がビデオで撮影しているのが見えた。
私はこの位置からだと、テーブルが邪魔で妻の表情がうまく撮れないのではないかと思い、妻を後ろから突きながらテーブルの前まで移動し、そこで妻の両腕を掴み激しく腰を動かし始めた。
妻はのけ反りさっきまでの恥じらいが嘘のように、感じている。
感じすぎて立って居られなくなったのか、妻は両手、両足を地面に着き四つん這いになった私は構わず妻を突き上げた。
そこで、撮影していた友達がミスをした。
もっと近くで撮影しようと思い、草むらから動いた瞬間、妻に発見されたのだった。
妻は短く悲鳴を上げ私にしがみ付いて来た。
友達は慌てて逃げ出し、「妻はどうしよう見られちゃった、あの人ビデオカメラ持ってたよ、撮られちゃったのかな」と涙ぐんでおり私は妻に、「うん、○○ちゃんの恥ずかしい所全部撮られちゃったね」と言うと妻を上にし妻のあそこに私のものを挿入した、妻は体をくねらしながら、「ダメだよさっきの人が帰ってきたらどうするの」と言ったので、「それなら、それでいいじゃん、○○ちゃんの厭らしい所もっとみてもらおうよ」と言い腰を激しく突きあげた妻もそれに合わせ腰を激しく振りだした。
妻が何かに気づき、「ダメ、見ないで、撮っちゃダメ」と絶叫を上げ出した。
私はのけ反り腰を振りながら確認すると、友達がまた草村から撮影しているのが確認できた。
妻もそれに気づきながらも快感に抵抗することができず、一心不乱に腰を動かしている。
私はさらに激しく腰を動かすと妻は、「ダメ撮られてるよ、お父さん止めて~」と絶叫しながら2回めの絶頂を迎えた。
私はいったん妻のあそこから私の物を引き抜き友達の前に、妻を後ろから抱え込みあそこが見えるようにしそのまま後ろから挿入した。
妻は完全に我を忘れ、「ああ・・撮られてるダメ私がお父さんに犯されている所、撮られちゃってる、ダメ私、感じちゃってるダメ・ダメ・ダメエ・・・・・・」と絶叫しつつ妻は3度目の絶頂を迎え私も妻の中に大量の精液を注ぎ込んだ。
もう夜景を見るどころでは無くグッタリとした妻を家まで運び友達に連絡を散ると、「いや~○○ちゃんエロかったな」と、言いビデオをダビングして良いかかと聞かれ絶対他人に見せないのならOKと言い、睡眠に着いた・・・・

夫しか知らない真面目な嫁と公園で青姦SEX中に他人に寝取らせ秘密体験

読了までの目安時間:約 16分

私は、37歳、妻は34歳で、結婚後9年が経ちました。
特に特徴のない普通の仲の良い夫婦です。
妻は、大学時代にミスキャンパスにあともう一歩だった位、性格はやさしく、落ちついた感じの女性で、人目を引く人であったと思っています。
同じ大学でしたので、妻が1年生の時に、思い切ってこちらから声をかけ、おかげ様でうまくつき合い始めたのでした。
真っ直ぐに真面目な女性でしたので、結ばれたのは4回生の秋でした。
美しい肌で、今まで出合った女性の中では最高の興奮物だと感じ、内心大喜びしたものでした。
しかも、嬉しいことに、妻にとって、私は初めての男性でした。
最初にこのホームページを知った時のショックは忘れられません。
何故か、こんなに愛してる妻なのですが、34、5歳を過ぎたころからでしょうか、私も他の男に抱かれ乱れる妻を見てみたいと思うようになってしまったのです。
妻とセックスをする時には、見ず知らずの男に抱かれる妻を想像したりしていますが、とてもそんなことは実現出来そうにもありませんし言えませんでした。
妻は、私以外の他の男性と深く接した経験が無く、実現した場合、どのようになるのか想像がつきませんし不安でもありました。
私としても今の生活を壊したくないので、色々と妄想はふくらみますが、実行に移すことは出来ませんでした。
しかし、私の欲望は強くなる一方で、色々と考えあぐねた結果、他人に妻の肢体をさらけ出し、視姦程度であれば、妻も気がつかず何とかなるのではないか、ちょっと我々なりに露出っぽいことをしてみて、「妻に多少恥ずかしい思いをさせてみたい」、「その時の妻の反応を見てみたい」と思うようになり、これ位ならと思うようになっていったのでした。
近所では人目もあるので、隣の市にある公園へ出かけ、初めての野外露出的なことに挑戦することにしました。
野外露出といっても妻が納得していないので、過激なことは出来ません・・・。
妻には内緒で、若い頃のようにデートしようと言うことにしました。
会社が終わったあと、待ち合わせをして妻は電車で、私は会社から車で隣の市まで行き、高級レストランで会う事にことにしました。
妻には、ちょっと透ける感じのブラウスと、淡いピンク色のフレアスカートを着てくるようにお願いしてあります。
妻も多少は乗り気なのか下着は、ピンクのブラにおそろいのもを最近買ったようです。
妻には、結婚前のデートを思い出して、たまにはドキドキするデートをしようということで、色っぽい格好をしてくれと頼んだのでした。
最初は、少し抵抗しましたが、「こんなかっこじゃナンパされて浮気しちゃうかも知れないわね」とまんざらでもない雰囲気で、既にやや興奮気味のようでした。
夕方、食事をして、私は、ゆっくり公園を散策ようと下心のあるデートの後半を断行したのでした。
予定時間通りの行動ですが、なんとなく落ち着かない私でした。
肌がきれいで初々しい雰囲気をもった自慢の妻です。
通り過ぎる男たちも大半は、うっすら下着が見えそうな魅力的な妻を振り返るように眺めており、私はこの時点でも大満足でした。
本当に腰のふくらみと、太もものラインは最高のバランスではないかと思いました。
公園に着いた時には、まだうす明るく人も多く、とても露出なんてところではありませんでした。
最初は植物園のようなところを見学し、薄暗くなるのを待ちました。
30分も見学したところで、やっと薄暗くなり、公園内の人もまばらとなり始めたので、裏の森林公園の方に行ってみようと妻を誘いました。
植物園の隣にあるので、木にはネームプレートが張ってあり、「この木はこんな名前だったのか」などとお喋りをしながら散策路をゆっくりと歩いていきました。
散策路には所々ベンチがありましたが、さすがに人がいつ来るかもしれないところでは、私も勇気が出ず、ただただ周りを歩くだけでした。
暗さに目が慣れてくると、木々の奥の人目につきにくいところにもベンチがあることがわかりました。
妻も歩き疲れたのか、私の誘いに疑いもせず薄暗いベンチの方に向かいました。
私の心臓は、ドキドキです。
もうこの時をおいては無いと思い、ベンチに着くやいなや、立ったまま妻の唇を奪いました。
妻は目をつぶっており、嫌がっている感じは受けませんでした。
妻も薄暗いので人は来ないだろうと考えていたようです。
妻をベンチに座らせ、妻の足が開くように股の間に立ち、上から妻にキスをします。
右手でブラウスのボタンを一つ外し、中に手を入れました。
「も、もぅ」とは言うものの強く抵抗はしませんでした。
ブラの中に手を入れ、乳首をつまんでみました。
硬くなっていました。
しばらくコリコリと弄んだあと、左手で背中のホックを外し、ストラップを袖口からとおし、ブラを抜き取りました。
さすがに妻は、私に「お願い、ここではこれ以上は止めてね」とささやきましたが、「たまには刺激的でドキドキするようなデートをしようよ」と言っていたのが効いてきたのか、その後は特に抵抗はしませんでした。
薄いブラウスだったので、硬くなった乳首が透けて見えます。
調子に乗った私は、妻の股間にしゃがみ込み、スカートの中に手を入れ、パンティの脇からあそこにも手を伸ばしました。
妻は、私が何をしようとしたのか理解し、あわてて私の手をスカートの上から押さえ、両足を閉じるようにしました。
「ちょっとォ~、もうダメよ~」「お願い、どこか他のところで・・・」と少し興奮気味に怒ったような感じでしたが、抵抗は上からスカートを押さえる程度でした。
「少しはそろそろ感じてきているのでは?」とからかうと、意外にも顔を赤らめてこちらを見てます。
私は思い切ってやさしく抱きしめ、時間をかけて下着を抜き取り、ブラとパンティを妻のハンドバックにしまいました。
そして妻の両足をそっと開かせました。
ブラウスのボタンをさらに二つはずし、左右に広げ、妻の形のよい乳房が少し見えるようにしました。
「イヤァ~ン」とは言うものの、目はベッドで始めるときのあの目でした。
乳首は先ほどより硬く尖っているように見えました。
右手で、妻の左の乳房を下からもみ上げ、硬くなった乳首を口で転がしました。
妻は、胸をいじられるのが好きで、いつものセックスでは、最後にいくときには乳首をいじってみます。
左手で、妻の太腿をさすってみました。
抵抗する気配が見えないので、さらに奥に手を伸ばしました。
妻の陰毛に手が届いたとき、妻の両足がギュッと締まりました。
ベンチに座っていた妻に、もう少し前に来てと言うと、私が何をしたいのか分かった妻は、ちょっと腰を浮かせてベンチに浅く座り直しました。
妻の陰毛をかき分け、秘肉をなぞってみました。
妻は、「アッ」と小さく吐息を出し、私にしがみついてきました。
クリトリスは硬く、いつも以上に充血しているようでした。
指を二本入れてみると、何の抵抗もなくヌルリと奥まで入りました。
妻も、もの凄く感じていたようで、いつも以上に濡れていました。
指の抜き差しを数回繰り返し私は立ち上がりました。
そのまま妻の背中側に回り、左手で妻の乳房を揉みしだき、右手でスカートをまくりクリトリスを攻めました。
妻は徐々に没頭し始めていたようですが、私は、誰かが見ているのではないかと思っただけで正直ドキドキでした。
このドキドキ感を妻に伝えたいと思い、前の暗がりに誰か居てこっちを見てると妻に言いました。
妻も、このシチュエーションに感じていたのか、「え、えぇ、いやッー」と言って硬く目を閉じて、身をすくめながらもされるがままになってます。
私は調子に乗って「おじさんにこっちに来てもらって、いじってもらおうか」と、妻の羞恥心をあおります。
妻が、「いや、いやッ」と言ったその時です。
前の木立から本当に男性がそっと出てたのです。
私が妻に言ったことが、男性にとって許可が出たと思ったのでしょう。
私も本当に驚きビビリました。
男性は、一見して公園に暮らす50~60歳位の浮浪者のようでした。
右手をしきりに動かしています。
そうです、覗きをしながらマスターベーションをしていたのです。
私は、迷いましたが、気の弱そうな浮浪者なら、私の生活に関与することもないだろう。
それに、今なら、妻も抵抗するそぶりは見せていないし、これはチャンスだと思いました。
私は思い切って言いました。
「おじさん、おまんこみたいですか?」私の声は震えていたと思います。
その男は、小さくうなずきを繰り返しながら「う・うぅー」と唸りながら、妻に近寄ってきました。
妻のあそこは暗かったので見えているのかどうか分かりませんでしたが、乳房は目に焼き付けられてます。
視姦されているのです。
私は最高に興奮していました。
私は、妻の後ろ側から必死に抱え、幼児がおしっこをするような形にしました。
「あぁー、いや、やめてぇー」妻は弱々しく抵抗します。
「おじさんに触ってもらいたいんだろう?ほらおじさんが手を伸ばしているよ」妻をけしかけます。
妻は、小さく身を震わせながらも目を固く閉じ顔を左の肩にのせるようにしています。
「さあ、足をもっと広げてあげて」すると驚いたことに「あぁー」と声を漏らしながらも大きく開こうとするではありませんか。
わたしの興奮は最高潮に達していました。
男性は、私達の許可をもらったと解したのでしょう、右手で陰茎をさすりながら、左手をそっと伸ばしてきます。
男性のいかつい指が、遂に妻のクリトリスに触りました。
「わああっ」妻の腰が大きくゆれました。
私はさらに力をこめて押し広げて支えました。
ついに妻が汚されたのです。
私以外の男性が愛するかわいい妻の秘肉をいたぶっているのです。
しかも、相手は妻にとっては最悪ともいえるものすごい臭いを発する獣のような男性なのです。
左手の指で妻のクリトリスを下からなぞりあげているのが見えます。
妻は身体を緊張させ、身を小さく引きつらせながらもながらも男性のされるがままになってます。
やがて男性が、指を膣の中に入れているところが後ろから見えました。
私の頭はうれしさと、悔しさがごちゃごちゃになった感じでした。
あそこはもうはち切れんばかりになってます。
「お、おじさん良かったら入れてもいいよ」と口走ってしまいました。
妻をもっと興奮させるため思わず言ってしまったのです。
妻は「あぁー、い、いやよ、あぁーん本当にいやッ」と言いましたが、状況がもう引き返すことが出来ないところに来ていると観念したのか、しばらくすると、「あ、あなた、本当にいいの?」と興奮しきった声で私に問い掛けました。
「エ、エッー?」びっくりしたのはこちらの方でした。
そうです。
妻が遂にその気になって行ったのです。
「気持ちよくしてもらって、激しく汚されるところを見てみたいんだよ」「さぁ、足をもっと広げてあげないと」私が妻に語りかけると妻が「あ、あぁーいやぁーン」と声を漏らしながら腰を揺らし始めたのです。
ものすごい状況でした。
男性は、その間に妻の左右に開いた付け根に近づき、右手で反り返った肉茎を、妻のピンク色の淫肉に沿わせました。
そして遂に腰を前にグイッと前につき出したのです。
そして、一気に前後に妻を抱きかかえるようにつかみ掛かりながら、何度も何度も腰を振り続けました。
下で支える私はまさに地獄の淫乱演舞に喘いでいました。
「ワアッー、あ、あぁーん~あ・あ・あぁ~ん」と、妻は頭を後ろに大きくのけぞらせ、激しく吐息を絞り出しました。
男性の挿入がリズム的になり始めた時、私は妻にいつものように語り掛けました。
「さぇ、もっとしてぇーは!」すると妻は興奮しきった声で、「あぁー、いいの!」「おまんこがいいの」「あぁーん。もっと、もっとおまんこしてぇーあぁー」と叫んだのです。
最高の瞬間でした。
声を聞いた男性は一気にその行動に勢いを増しました。
「う、わぁー」とのけぞった妻は首を左右に小刻みに痙攣させ始めました。
そうです。
妻が最高に喜び、激しくしがみ付きながら一気にいくときに示す仕草です。
妻が他の男性に、私の目の前で激しくいかされたのです。
正直、最初はまさか、本当に受け入れるとは思っていませんでした。
妻も最高の興奮状態だったのでしょう。
激しく挿入され、最高の快感と興奮の中で、快楽の境地に達し、今はラインを超えた歓喜の顔に包まれながら、魅力的に全身で痙攣を繰り返しているだけで、時々ピクンと膝を震わせています。
いつまでも腰を振りつつける男性の体力には、本当に驚かせました。
また、その欲望に妻も必死に快楽を追い求めるかのようにいつまでもしがみついている状況にも、女のすごさを感じていました。
私自身の体力も限界に達し、ふと我に返った私は、男性に「さあ、おしまいだよ」語り二人を引き離しました。
動けない状況の妻を抱きかかえ、やっとのことで車にまで連れ帰りました。
妻を見るとブラウスは、はだけたままでした。
ボタンをはめてやりました。
完全に陶酔した感じの放心状態でした。
その妻の状況にも、おかしなもので、私はすごく感動しました。
下着も着けず、胸がはだけた淫らな服装の状態の妻を、足を微妙に広がせ、しかも、ほんのり赤くなったあそこを私の手で広げて卑猥なポーズにして何枚も携帯写真に収めました。
しばらくして妻は甘えたような声で「本当によかったの・・・?」妻の目はまだピンクに潤んでいました。
服装を整え、口数少なく二人は家に帰りました。
家に着いてから、妻の全身を洗ってやりました。
その後、夜のセックス時にいつもあのときの状況を二人で思い出しながら卑猥な言葉をいっぱい言わせて抱き合っているのは言うまでもありません。
今までは小さな声で隠語を発していたのですが、あれ以来行く寸前には必ず、私も近所を気にするくらいの大きな声で「おまんこいいの~」「あぁー、もっといっぱい入れてぇーあぁーいっくぅ~」と絞るような声を発してセックスにのめり込んでくれています。
まさに望んでいた妻の姿です。
まじめな妻が、愛撫を始めると一瞬のうちに最高に淫乱な姿に陥るその変化を最高の喜びで眺めています。
今でも、部屋を暗くして、あの浮浪者のことを思い出させると、もの凄く濡れ、入れただけで何度もいってくれます。
私が妻がいきそうになったとき「またやろうな」と語りかけると「う、うん・・いいの?・・したい」と、赤らめながらも顔を前後に振る妻が最高にかわいくて大好きです。
今年の夏に実際に起きた我が家の忘れられない出来事でした。
本当に思い切ってよかったと思っています。
かつてはネットの刺激的なサイトを強引に見せていたのですが、今では、時々、昼間にいろいろなサイトで楽しんでいるようです。
しかも、どのようにしているのかはわかりませんが、オナニーにもふけっているようなのです。
情けない話ですが、最近ではゴミ箱に捨ててある妻の処理後のティッシュペーパーを見つけては喜んでいます。
パソコンにあまり詳しくない妻の履歴チェックで一人興奮している毎日です。
今、毎日が充実しています。
夫婦仲も最高です。
また、思い切った行動を起こしたいと考えています。
実行したらまた報告します。

セックスレスの妻を誘い3Pで夫婦性活も復活した秘密の性交体験

読了までの目安時間:約 30分

私35歳、妻34歳。
結婚10年目、子供は3人いますが子育てには一段落つきました。
妻は肉付きが良く男好きのするタイプで、自身もセックスに対する好奇心は旺盛な方です。
ですから初めて3Pの話を持ちかけた時も、世間で言われるほどの抵抗はなく、割とすんなり受け入れてくれました。
まぁ、その背景には結婚10年目を迎えレスに近い状態になっていたこともあったと思います。
また、私の寝盗られ願望が長かったためビデオ店で借りてくるHビデオは専ら人妻浮気系のものが多く、それをたまにですが一緒に見ていたことも妻の性的好奇心を刺激したのでしょう。
お相手の単独さん探しは私の仕事でした。
妻の条件は二つ。
モノが大きいことと、持続力があること。
激しくバックから突かれるのが好きな妻らしいリクエストでしたが、私にとっては耳の痛いところでした。
まずは某スワッピングサイトの単独募集の掲示板に募集のメッセージを載せました。
できれば画像でモノの大きさが確認できる方という条件で。
ある程度予想はしていましたが応募の数は多く、まさにより取り見取りの状態。
しかし妻の希望に添えるような巨根の持ち主で、密会できる場所と日時に都合がつく方はなかなか現れませんでした。
妻のほうから「どうなったの?」と催促が入るようになった一週間後、この人なら、という単独さんがヒット。
隣の市にお住まいのトシさん。
年齢27歳、サイズは自称20センチ。
何通かメールのやり取りを交わした後に画像交換。
看板に偽りなしの巨根の画像には、ご丁寧に比較用の煙草まで添えてありました。
早速その夜妻に画像を見せました。
予想以上の迫力に妻が唾を飲みこむのが分かりました。
「すごいね。こんなの入ったらどうなっちゃうんだろう」妻は決して男性経験が少ないほうでは無いらしいのですが、これまでの男性経験の中では間違いなくマックスサイズとのこと。
わたしでもそうは記憶に無いくらいのものでしたからそれも当然でしょう。
ここにきて俄かに「他人棒で突きぬかれよがり狂う妻」という、私の長年の妄想が現実味を帯びてきたのです。
妻の快諾を受けて、トシさんと密会日時の調整に入ります。
子供がいるので夜や土日は難しいという私たち夫婦の都合により、初めての密会は平日の午後になりました。
場所はお互いの居住区の中間あたりにあるラブホテル。
近くのショッピングセンターの駐車場で待ち合わせて、そのまま車一台に乗り換えてチェックインという段取りです。
実はこの日までのトシさんとのメールで、ちょっとしたサプライズの演出を考えていました。
それはまず乗り換えの時、妻は後部座席にトシさんと二人で座り、挨拶もそこそこに胸を揉みしだかれるというもの。
初体験の私たちに対して、少なからず複数プレイの経験があるというトシさんからの提案でした。
初対面でよくわからない人に、いきなり妻の胸を愛撫されるというのは正直抵抗がありましたが、そこに至るまでのメールの文面にトシさんの誠実さを感じていたことや、胸の弱い妻がどんな反応をするのかという好奇心もあり、あっさり承諾。
さらにホテルに入った後、妻にお風呂の準備をさせているところに、トシさんが押し掛けて愛撫を始めるといったことまで受け入れてしまいました。
日時決定から実際に会うまでの間、当日妻がどんな反応をみせるのか、私の中で妄想が膨らみ続けました。
もちろん拒否されたらどうなるのだろうという不安もありましたが、その時は中断して帰ってこればいいのだからと楽観的に構えて当日を迎えました。
駐車場には私たちの方が先についたようです。
さすがに緊張気味の妻。
でもそれは私も同じです。
次第に口数が少なくなってきた頃、時間通りにトシさんのものらしき車が到着、私たちの車の横につけました。
後部座席の荷物をどかしてという少し苦しい理由で妻を座らせると、トシさんも乗車。
長めの髪を茶色く染めた、いわゆるイケメンと言ってよいがっちりした体格の青年でした。
笑顔も好印象でこれなら妻も不安は無いだろうと、私は一安心と同時に少し複雑な気分です。
軽く挨拶を交わして車を発進させると、駐車場を出ないうちに後ろから妻の溜め息が…。
驚いてバックミラーを覗くと、既にトシさんの手は片手を妻の背中から廻し、両手で妻のDカップの両胸を激しく揉みしだいています。
初対面の世間話を続けながら、尚も愛撫を続けるトシさん。
私はどう反応してよいかわからず、気付かぬ振りをして会話を続けることしかできませんでした。
次第にバックミラー越しに妻の様子を観察する余裕ができてくると、そこには予想外の光景が。
既に口を半開きにして小さな嗚咽を漏らす妻は、頭をトシさんの胸の辺りに預けて完全になすがままの状態です。
あまりに刺激的な展開に私の興奮も一気に最高潮に達し、運転しながらも愚息はパンパンに張りつめています。
しばらくその光景を覗いていたい衝動にかられましたが、ホテルの近くということで決めた待ち合わせ場所です。
数分もしないうちに着いてしました。
後部座席から降りてくる妻。
俯いていますが頬は上気し吐息も少し乱れたままです。
部屋に入るとトシさんが慣れた様子で冷蔵庫から三人分の飲み物を取り出してくれます。
少し気持ちを落ちつけようと煙草に火をつけながら、私だけビールをいただくことにしました。
私と妻はソファに、トシさんはベッドに腰を降ろします。
先ほどの光景が嘘のような和やかな雰囲気で世間話を続けていたのですが、トシさんが私に目配せをしていることに気付きました。
そうです。
私は興奮のあまり次の演出をすっかり忘れていました。
少し逡巡しましたが、先ほどの妻の表情と抑えた喘ぎ声が脳裏によみがえり、意を決しました。
緊張のあまり少し上ずった声で妻に風呂を沸かすように伝えます。
お湯が浴槽を打つ音を確認すると、すかさず立ち上がるトシさん。
私は既に三分の一ほどになったビールを一気に流し込みます。
二本目の煙草に火をつけ耳を凝らすと、浴室の方から妻の小さな驚きの声が聞こえました。
その後、しばしの沈黙。
私は煙草の灰が落ちそうになるのにも気づかず、聞き耳をたてていました。
少しすると先ほどの車中より大きな妻の喘ぎ声と衣擦れの音が聞こえます。
次第に大きくなる妻の声。
時間にして二、三分だったでしょうか。
突然妻の声が止みました。
代わりに聞こえてきたのは男性のかすかな吐息。
居ても立ってもいられなくなった私は煙草を灰皿に押し付けると、音をたてないように浴室の方へ歩を進めました。
浴室のドアは開け放しになっており、お湯が勢いよく溜まっていく音が続いています。
ドアの前の脱衣所で見た光景に私は一瞬息を呑みました。
そこには既にシャツとブラを胸の上までたくしあげられ両胸を露わにしたまま、仁王立ちのトシさんの前に跪き股間に顔を埋めている妻の姿が。
私に気付き、軽く頭を下げほほ笑むトシさん。
妻は私に気付く様子もなく右手でペニスの根本を握り夢中で顔を前後させています。
よく見ると妻は既にスカートも脱がされ、パンティーは膝の下まで降ろされた状態です。
私はあまりの予想外の事態にしばし呆然と立ち尽くすのみでしたが、目だけは一心にフェラを続ける妻の口元から離せません。
ふと、トシさんがなにか手振りで私に伝えようとしているのに気付きました。
ズボンを下げて側に来いという意味を理解するまで数十秒かかったでしょうか。
促されるままに、私はズボンと下着を脱ぎ二人のそばへ近づいて行ったのです。
トシさんの隣に下半身むき出しのまま並ぶと、それまで夢中でおしゃぶりしていた妻もさすがに気付いたようです。
上目づかいの妻の目線と私の目線が合いました。
その目は潤んで、どこか申し訳なさそうに見えました。
その妻の口にはトシさんの肉棒が咥えられたままで、妻の唾液でぬらぬらと光っています。
それにしても驚きました。
妻の妖艶な姿もですが、トシさんのペニスの大きさにです。
間近で見ると「でかい」という言葉しか出てきません。
私の自称人並みサイズの愚息と並ぶと、余計に大きさが際立ちます。
なにしろ、妻が右手で根本から握りしめているのですが、指が届いていないのです。
彼女は160センチと決して小柄ではなく手のひらや指の長さも人並みですから、それでも届かないということは缶コーヒー位の太さはあるのでしょうか。
妻の目が潤んでいるのは、私への罪悪感よりも余りの大きさに苦しくて涙ぐんでいるからではないか、なんてことを考えてしまうくらい、私はその大きさに圧倒されていました。
「奥さん、ご主人のも…」トシさんに促され妻の唇が肉棒から離れました。
妻の口に咥えられていた部分が露わになりさらにびっくり。
長さは勿論、亀頭部分の大きさとくびれの凄さに、同性の私が何か凶暴なものを感じるほどでした。
そういえばメールに添付された画像に「半起ちですが」との一文が添えられていたことを今になって思い出しました。
今や妻が右手でトシさんの肉棒を握ったまま、私の愚息を咥えてくれているのですが、私は妻の姿よりもトシさんのモノから目を離すことができないでいました。
「こんなの入ったら、どうなっちゃうんだろう」数日前の妻のセリフが、今は私の頭の中でリフレインされています。
トシさんの顔に目線を上げると、照れたような苦笑い。
「少しやりすぎたかな」というような表情で頭を軽く掻いています。
私はどんな表情をしていたのでしょうか。
ただ、トシさんのそんな仕草をこの後何度となく見ることになるとは、その時は予想できませんでした。
これまで見たこともないような巨根が、妻の唾液に濡れて反り返っています。
その凶棒にこれから妻が突き上げられる姿が、これまで繰り返してきた妄想とは比べ物にならないリアルさで私の脳裏を駆け巡っています。
いつの間にか妻は私のペニスから口を離し、再びトシさんへの口内奉仕を続けていました。
両手に肉棒を握ったまま、汗で頬に張り付いた髪を気にもせずにフェラチオする妻。
トシさんの手は妻の胸に伸び、乳首を転がしています。
その愛撫に感じ鼻を鳴らしながらもおしゃぶりを止めない妻。
妄想の中で二番目に見たかった光景が今、目の前にあります。
それはこれまで見たどんなアダルトビデオよりも、淫靡で興奮を掻き立てられるものでした。
妻の表情は、初めての行為に対する戸惑いなど微塵もなく、これまで見たこともないような妖艶さを浮かべ始めています。
私の興奮は天井知らずの勢いで増幅し続け、軽い目まいさえ覚えました。
これがめくるめく興奮というものなのでしょうか。
交互のフェラチオが始まって五分位は経っていたと思います。
もう限界です。
このまま発射してしまいたかったのですが、今フェラチオはトシさんの番で私は妻の左手でしごかれている状態。
このままイってしまったのではさすがにバツが悪すぎると思い、妻の手を引き剥がそうとしたところ意外にもトシさんからストップの声が。
しかし考えてみればそれも当然です。
妻の交互フェラは回数こそ同じですが、しゃぶっている時間は断然トシさんの方が長かったのですから。
その内容もトシさんのをしゃぶっている時の方が濃密なように感じたのは私のコンプレックス、或いは嫉妬でしょうか。
とにかくトシさんの「奥さんスイマセン、もうイッちゃいそうです。」の一言で交互フェラは中断。
ベッドインの前にお風呂に入ろうということになりました。
この辺りの流れも事前にメールで打ち合わせていました。
最初に私たち夫婦がお風呂に入り、その後トシさんが入浴。
その間に妻と私でベッドインして、お風呂から上がったトシさんが途中から参加という流れです。
私は体も洗わず火照った体のまま湯船に浸かり、妻はシャワーで体を流しています。
先ほどの嵐のような興奮が冷めやらず、お互い言葉を発せないまま数十秒の沈黙が続きました。
最初に口を開いたのは私。
「どうだった?」我ながら間の抜けたセリフですが、それ以外に言葉が浮かびませんでした。
「大きかった…よね」私の方を振り向きながら、吐息混じりに妻が応えます。
「びっくりした?」「うん、だって振り向いたら立ってるんだもん。」「いきなり始まったの?」「そう、胸揉まれて」「下の方も?」「気付いたら脱がされてた。」これまでも夫婦生活の中で、昔の男との行為を聞き出してはベッドの中のオカズにすることは何度かありましたが、今回はつい数分前まで続いていた行為です。
息苦しいほどの興奮を覚えたのは充満する湯気のせいだけではなかったでしょう。
「もしかしてイッちゃった?」「…うん。潮、吹かされちゃった。」脱衣場の足元が濡れていたのは途中から気付いていましたが、まさかあれほどの短時間で潮吹きまでとは。
トシさん恐るべき、です。
「おしゃぶりは自分からしたの?」「うーん。よく憶えてないよ。」「大きかった」「…顎が、少し痛い」他にもいろいろ聞きたかったのですが、本番はこれからですしトシさんをあまりお待たせしては申し訳ないと思い風呂からあがりました。
入れ替わりでトシさんが浴室へ。
火照りも冷めぬまま私と妻はベッドに滑り込みました。
先ほどの妻との会話で十二分に炊きつかされていた私の欲望は、歯止めが利きませんでした。
キスもそこそこに妻の部屋着の前をはだけさせ、先ほどまでトシさんの手のひらの中にあった胸にむしゃぶりつきます。
乳首を舌で転がすと大きな喘ぎ声を上げる妻。
右手を妻の太ももの間に伸ばすと、既に愛液が溢れており指の先端部を入れただけでグチュッと音をたてました。
そのまま陰部への愛撫を続けると、次第に音は大きく妻の嬌声も高くなっていきました。
トシさんへの嫉妬心もあったのでしょう。
尚も激しく掻きまわし妻にとっては本日二回目となる潮を吹かせました。
気がつくと既に風呂から上がったトシさんがベッドの傍らに腰掛けています。
私は妻を四つん這いにさせると、先ほどから起ちっぱなしの愚息を妻の秘部にあてがいました。
言うまでもなく人前でセックスするのも私たち夫婦にとって初めての行為でした。
前日までは正直できるものなのか不安もあったのですが、十分な暖気運転があったせいかトシさんの視線も全く気にならず、むしろ興奮を掻き立ててくれます。
そのまま根本まで一気に突き刺しました。
背中を弓なりにそらして声を上げる妻。
大きな臀部を両手でわしづかみにして夢中でピストンを続けます。
「もっと、もっと」妻はいつもの夫婦生活を再現するように口走りながらヒップを私の方に打ちつけてきます。
いつの間にかトシさんは妻の頭の側に回り、その巨根をこれ見よがしに妻の眼前にそそり立たせています。
妻は戸惑うことなくトシさんのペニスを口に含みました。
咥えているところは妻の頭部に隠れて私には見えません。
しかし喘ぎ声が止み、代わりに妻のくぐもるようなうめき声に変わったのを聞いて、私は今3Pをしているということを強く実感したのです。
そう感じた瞬間が私の限界でした。
私は他人の前だということを忘れ、後で思い出せば恥ずかしいほどの声を上げて、妻の中に大量の精子をぶちまけました。
目の前は真っ白です。
妻もイッたようで、さすがにトシさんのものから口を離し、枕に顔を押し付けています。
いつもの如く息は荒いのですが、右手にはトシさんのペニスを握りしめたまま。
肩で息をするほど困憊した私は、しかし充実感に満たされ妻の中から自分のモノを引き抜きました。
ゴムを外すと、近年では見たこともないほど多量の精子が放出されていました。
そのままベッド脇のソファに腰を落とし、しばし呆然自失の私。
「ご主人、いいですか?」トシさんの声に我に帰りました。
ベッド上ではあおむけになった妻と、その両足の間に腰を下ろし既にゴムを装着したトシさん。
事前のメールでの打ち合わせ通り、最終確認をまずは私に求めているのです。
ボーっとしている場合ではありません。
遂に待望の瞬間が目の前に訪れようとしているのです。
頷く私。
それを確認したトシさんは視線を妻の方へと向けます。
妻は顔を私の方に向けたまま、小さくゆっくりと頷きましたこれは後になって分かったのですが、トシさんは自前のゴムを持参していました。
既製品では合わないので毎回用意するのだとか。
それほどの巨根に今、妻が貫かれようとしています。
本当に「どうなっちゃうん」でしょう。
正直後悔の気持ちもあったと思います。
しかし今更後戻りはできません。
私は夢遊病患者のようにおぼつかない足取りで立ち上がり、ベッドの脇の床に跪きました。
挿入の瞬間と妻の表情が一番見やすい場所へ。
それは驚くくらいあっけなく、そしてその後の妻の反応にさらに驚かされました。
ゆっくりと腰を沈めるトシさん。
ミリミリと音を立てるのではないかと思うほど妻の陰部が広がっていくのが分かりましたが、それはみるみる妻の中へと埋まっていきます。
妻は眉間に皺を寄せ、声にならない絶叫を上げています。
次の瞬間、妻の口から信じられない言葉が。
「…あ、あっ…あ…っく…。イク…。」なんと、妻は唯の一回のピストン運動もなしにイかされてしまったのです。
おそらく驚きと戸惑いの表情を浮かべていたであろう私に構うことなく、トシさんの妻への蹂躙は続きました。
ゆっくりと前後のピストンが始まります。
妻は相変わらす苦悶の表情ですが、数分間肉棒の出し入れが続くと次第に眉間の皺が消え、代わりに声にならなかった喘ぎが私ですら聞いたことのない艶を伴って漏れ始めました。
次第に早く、強くなるトシさんの腰の動き。
それに合わせて妻の陰部から聞こえる「グチュッ、グチュッ」という愛液の音も大きくなってきます。
妻の両手がトシさんの両腕、次に両肩へと伸びていきます。
そしてとうとう首へと手を廻しました。
次の瞬間妻の口から絶叫。
「あーーーっっ」同時に妻とトシさんの結合部から勢いよく、水が跳ねる音が。
最初何が起こったのか、私には理解できませんでした。
おそらく妻も同じだったでしょう。
それは私たち夫婦の営みでは想像すらできなかった事態でしたから。
妻はどうやらピストンの最中に潮を吹かされてしまったようです。
そのような事があるということはビデオ等で知っていました。
ただ、まさか妻にそんなことが起こりえるとは。
驚きや嫉妬を通り越して、私はただ目の前の光景を、文字通り目を皿のようにして凝視し続けることしかできませんでした。
そこでトシさんは一旦肉棒を引き抜きました。
妻は四肢を投げ出し、糸の切れた人形のような姿で横たわっています。
人形と違うのは、その激しい息遣いと上下に波打つ下腹部だけです。
頭を掻きながらトシさんは私の方に目を向けました。
続けていいか確認しているのでしょう。
既に私たち夫婦には他の選択肢はないように思えました。
私は続けて下さいという意思表示のつもりで、何故か片手を差し出しました。
頷いたトシさんは妻の臀部を抱き寄せ四つん這いにしようとします。
既に目は虚ろでなすがままの妻。
気がつくと私のペニスも痛いほどの固さを取り戻していました。
トシさんが妻のヒップを引き寄せて私のスペースを作ってくれました。
私は促されるままに妻の前に回り込みます。
ベッド上で両手、両膝をついた妻の顔の前に私。
お尻側にトシさん。
先ほどと位置が逆になった格好です。
ここまで私が気付いた限りでも最低四回はイカされている妻は、既に息も絶え絶えで虚ろな表情でしたが、私が目の前に跪くと顔を上げました。
長いストレートの髪は頬に張り付き、色白の体は桃色に染まり汗で光っています。
涙ぐんだ瞳は何かを訴えているようでしたが、私が頷くとすぐに怒張を口に含みました。
普段の激しく口を前後させるフェラとは違い、口の中全てを使って包みこむようなねっとりとしたしゃぶり方に少し驚きました。
トシさんの巨根により妻は性戯までも変えられてしまったのかと。
確かにあれだけのモノを口にした後では咥えやすいだろうことは容易に想像できます。
長さも太さも三分の二以下で、亀頭に至っては半分くらいの大きさでしょうか。
そんな愚にもつかないことを考えながらも、私は初めて体験する妻の濃厚なフェラに酔いしれていました。
あれだけ蹂躙されながらも懸命に奉仕してくれる妻に愛おしさを感じました。
しかしそんな時間は長く続きませんでした。
高く持ち上げた妻のヒップに、正常位の時よりさらに深く、急な角度でトシさんの凶棒が侵入してきたのです。
妻のフェラが一瞬止まったのを見てそれに気付きました。
顔を上げると眼前には二本の肉棒に前後から串刺しにされた妻の裸体が。
これまでの妄想の中で最も見たかった光景でした。
先ほどとは違った角度でしたが、目の前で巨大な他人棒が妻の中に埋め込まれていきます。
「…むーーーっ」私の愚息を咥えたまま悲鳴をあげる妻。
トシさんは正常位の時と同様ゆっくりと根本まで挿入していき、ついに私のところからは肉棒が見えなくなりました。
ただ妻は先ほどと違いすぐに絶頂に達することはなかったようです。
それだけ大きさに慣れてきたということでしょうか。
トシさんのピストンが始まります。
ゆっくりと前後に腰を律動させると、出し入れの度に妻の愛液で光沢を帯びた肉棒が目に入ります。
たちまち妻は私のを咥えていられなくなり、大きな声でよがり始めました。
「すごい、すごい、すごい」私との行為ではあまり耳にしたことのない喘ぎ方です。
トシさんの腰の動きは年下とは思えないほど巧みでした。
ゆっくりとしたピストンにも強弱があり、浅く、深く、時に掻きまわすような動きを加えたり。
少し動きが弱まると、妻は私のを咥え直してくれるのですが深く突かれたり、掻きまわされると咥えていられなくなり善がらされてしまいます。
「あなた、ハァ、こんなの、ハァ、初めてっっ」子供が出来てからは「あなた」と呼ぶことの殆どなくなった妻が、息を乱しながら叫んでいます。
私の寝盗られ願望をこれでもかと刺激してくれる光景です。
後頭部に軽いしびれを覚えるほど私の興奮も絶頂を迎えていました。
妻は咥えることができなくても、私のペニスから右手だけは離さずにいたのですが、とうとう状況が一変します。
トシさんのピストンが目に見えて激しくなってきました。
これまでの余裕に満ちた動きではなく、若い欲望を妻の裸体にぶつけるような荒々しさです。
妻の様子も明らかに変わってきています。
喘ぎ声は今やほとんど絶叫に近く、あまりの激しさに腰を引こうとするのですがトシさんが両手でがっしりと妻のヒップを掴みそれを許しません。
「あなた、ハァ、ごめんなさい、わたし、ハァ、またイッちゃうーーー」今日何度目の絶頂なのか、妻も私もわかりません。
トシさんはもう私の様子を伺うことはありません。
長い髪を振り乱しながら行為に没頭し始めているようです。
とうとうトシさんの下腹部と妻のヒップがぶつかり合うパンパンという音が室内に響き始めました。
妻はとうとう私のペニスから手を離し、枕に顔を埋めます。
「ああああああ、イク、イク、イク、だめーーー、またイッちゃうーーー」これがイキっぱなしというものなのでしょう。
初めて目にする妻の姿に私は圧倒されるばかりです。
私ならとうの昔に果てているでしょう。
トシさんは尚も攻撃をゆるめません。
「すごい、すごいよ、壊れちゃうよーーー」妻の声は絶叫から泣き声に変わりつつあるように聞こえました。
パンパンパンとトシさんが妻のヒップを叩きつける音は一層激しさを増し、それに混じって二人の結合部からは妻の愛液が立てるグチュグチュグチュという音も聞こえます。
私はいよいよクライマックスが近付いているのを感じていました。
「ご主人、そろそろイッてもいいですか?」トシさんが息を乱しながら尋ねてきます。
私に依存があろうはずがありません。
既にはちきれんばかりに膨張した自分の分身を握りしめ、二度頷きました。
トシさんが挿入したまま妻のウエストを掴み、片膝を立てました。
一瞬ピストンが止まります。
それまでずっと枕に顔を伏せっぱなしだった妻が私の方に顔をあげます。
両目からは涙がこぼれており、唇は動いているのですが嗚咽が漏れてくるだけで言葉になりません。
私は頷き妻の頬の涙を空いた左手で拭います。
妻は再度私のモノを口に含みました。
それを見計らってかトシさんの最後の猛攻が始まりました。
これまでとは比べものにならない激しさで、妻の陰部に肉棒が出し入れされます。
咥えたのもつかの間、口を離し両手で枕を掴み、顔を埋め絶叫する妻。
煙が出るのではないかというほどの激しさで腰を打ちつけるトシさん。
息遣いが荒くなってきています。
「奥さん、イクよ、出すよ。」「ああああああ、だめ、おかしくなっちゃうーーー。」妻は既に半狂乱です。
「奥さん、ああっ、出る、出すよ、中に、いっぱい。」「出してーー。いっぱい。私の中に、出してーーー。」私の頭も痺れっぱなしです。
自分の愚息をしごく右手に力が入ります。
「出すよ、出すよ、あああああっ。」「ああああああ、もうだめ、許して、もう、死んじゃう、死んじゃうよーーーー」三人の絶叫が重なりました。
トシさんはとどめとばかりに深く腰を打ちつけ、妻は一瞬背中を弓なりに反らせ上半身からベッドに倒れこみます。
倒れた妻の頭越しに、私は妻の背中に向けて白濁液をぶちまけました。
初めての3Pから一週間が経ちました。
想像以上に刺激的な体験の余韻が、まだ私の中に残っている気がしました。
それはおそらく妻も一緒だったでしょう。
トシさんが妻の中に欲望を放出した後、私たち夫婦はしばらくの間茫然自失の体でした。
トシさんは断りを入れてから浴室に行き、シャワーを浴びています。
水音が浴室の床を叩く音が聞こえる中、先に口を開いたのは私の方でした。
「どうする?この後。」「私はどっちでもいいよ。お父さんは?」シーツを裸体に巻きつけながら妻が答えます。
少し考えました。
正直言うと「おなかいっぱい」というのが偽らざる私の気持ちです。
初めて目にした妻の淫靡な姿をもっと見てみたいという気持ちもありましたが、それ以上に妻の体がどうにかなってしまうのではないかと、その時は本気で心配しました。
また、私自身がこれ以上の刺激に耐えられるか不安もありました。
「今日はこれくらいにしとこうか。」浴室から出てきたトシさんに、丁重に説明したところ快く承諾していただき、その日はお開きとなりました。
私と妻にとっての初めての3Pは、時間にして一時間と少しでしたが、こうしてゲームセットを迎えたのです。
それから一週間、私たちは一日と空けることなく毎晩求め合いました。
まるで新婚当初、いえそれ以上の激しさでお互いの欲望をぶつけ合うようなセックスが続いたのです。
セックスの最中の会話は、お互い自然とあの時のことを口にします。
「3P、どうだった?」「よかった。ん…興奮したよ。」「トシさんの、入った時はどうだったの?」「最初は痛かった。けど途中から…。あんっ」「途中から、何?」「ハァ、ハァ、だんだん気持ち良くなって。ああっ。」「俺のよりよかったの?」「ああっ。ごめんなさい。だって、あんなの初めてで。」そんな妻との会話であの時の痺れるような興奮が蘇り、猛々しい欲望が私の中からとめどなく溢れ出てくるのです。
妻の反応はと言うと、正直あれだけの体験の後ですから、私とのセックスでは満足できなくなってしまうのではないかと不安でしたが、そんな私の心配は杞憂に終わりました。
家では子供がいますから、どうしても声は抑え気味になるのですが、これまで通り、というよりこれまで以上に悦びの反応を体で示してくれたのです。
とはいえ、お互いに仕事もありますから、少しずつ夫婦生活の間隔も開きだした頃、また私の中に邪な欲望が芽生えてきたのです。
再び3Pをしたというのは、あの体験をした人ならごく当然の感情の帰結でしょう。
妻も自分から口にすることはありませんでしたが、私から切り出せば了承してくれる雰囲気はありました。
私の中の欲望とは、次に3Pをした時に妻が、私のいない所でトシさんに「二人で会いたい」と誘われたなら、どんな反応をするか見てみたい、というものでした。
どうしてそんな事を考えたのかはわかりません。
下手をすれば家庭を壊しかねない行為だというのも理解していました。
ただ、おそらくそんなことにはならないという楽観的な気持ちが私の欲望を後押ししたのです。
確たる根拠はないのですが、強いて言えば、3Pの後の妻との性生活の中で、以前より夫婦の絆が強くなったような気がしていたこと、くらいでしょうか。
妻には一部内緒で事を進めるのですから、裏切りといえばそうなのかもしれません。
しかし、これは妻を信頼するが故の裏切りだという、自分勝手なよくわからない理屈で己を納得させて、私の計画はスタートしたのです。

旦那の性癖で年上の姉さん女房を寝取らせたセックスで秘密の夫婦の性体験

読了までの目安時間:約 22分

なにげなく見たドラマの、今週妻が浮気しますに影響を受けて、妻が寝取られることばかり想像するようになっていた。
妻は三歳年上の姉さん女房で、俺は尻に敷かれているが、何一つ不満はなく、7歳の息子と3人で仲良く暮らしている。
俺は32歳のサラリーマンで、それなりの会社でそれなりの収入がある。
妻の瞳は35歳で、子供が小学校に上がったのをきっかけに、パートをしてる。
瞳は170cmと長身で、ショートカットの髪型と相まって、ちょっと男っぽい。
顔は、夫のひいき目だが井川遥に凄く似ていると思う。
結婚して8年で、いまでも週イチでセックスしてる。
こんな風にまったく不満なく充実した毎日なのに、寝取られ性癖に目覚めて以来、瞳が他の男に抱かれているところばかりを妄想するようになってた。
それで、寝取られ系のサイトばかり見るようになってて、夜中にこっそりリビングで色んな体験談を見ながらオナってた。
そんな日々が半年くらい続いたある日、息子が寝たあとの晩酌タイムで、とうとう瞳に切り出した。
「ねえ、瞳、あのさ、、、他の人とセックスしたいとか思ったことない?」「ふ、、、とうとう来たか(笑)そろそろ言ってくる頃だと思ってたよ。」「え?どういう意味?」「あんたねぇ、みんなで使うiPadで何見てんの?履歴も消さずに。」「あっ!そうか、、、うわ!知ってたんだ、、、ごめんなさい。」「でも、まさか本当に言ってくるとはね(笑)なかなかいい度胸だよ。」「ゴメン、忘れて下さい。」「良いよ。別に。」「えっ?良いって?何が?」「何がじゃないだろ(笑)他の人とセックスすることだよ。あんたがそう言ってくる時は、もう何周も考えて考えて、どうしてもって時でしょ?だから、拒否はしないよ。」「ホントに!良いの!ホント?」「くどい!(笑)でも、期待通りにはならいから、がっかりしないでね。」「期待って?」「あぁ、、、コウスケのよりも良いっ!、とかだよ(笑)」瞳が馬鹿にしたように笑う。
瞳は名前こそ俺の名前(コウスケ)で言ったが、昨日読んでいたサイトの投稿で投稿者の妻が他の男のおちんちんに夢中になってしまうという話で出てきたフレーズだ。
自分がオナニーに使ったサイトを見られているというのは、死ぬほど恥ずかしい。
「じゃあ、金曜で良いかな?」「そう言うと思ったよ。待ちきれないって感じだね(笑)相手は誰にするの?どこで?」「相手はアキラで、場所は3人で入れるラブホ!」「3人?あんた見るつもり?」「えっ!だめ?」「大丈夫?逆に心配なんだけど(笑)」「大丈夫!」こんな感じで夢が叶った。
アキラには、次の日すぐに会社で話した。
アキラは大学の時からの後輩で、会社も一緒でしかも部下だ。
2つ下の30歳で俺の知り合いの中で一番のイケメンだ。
しかも、驚くほどおちんちんが大きい。
勃起したところはさすがに見たことがないが、風呂で見たヤツのおちんちんは、ヤバイの一言だった。
やはり寝取られは、デカイおちんちんのイケメン相手でないと燃えないと思う。
もともとアキラは、瞳の事を目茶目茶気に入っていて、やたらと俺の家に来たがってしょっちゅう遊びに来てた。
瞳はまったくアキラには興味がないようで、いつもそれほど盛り上がらない。
瞳いわく、チャラチャラした男は嫌いだそうだ。
アキラは俺から金曜日の話を聞くと、テンションが上がりまくって、「ホントです?マジですよね?だましてないっす?」「いや、嫌なら良いよ。」「ちょっ!ちょっ!なに言ってるんすか!嫌なわけがない!」「じゃあ、いいかな?」「はい!一生懸命、全身全霊でつとめさせて頂きます!」簡単にルールも決めた。
避妊をすること、嫌がることはすぐ止めること。
この2点だけだ。
俺はいないものとしてやってくれと言った。
そして、家に帰って瞳に報告した。
「あっ、そう。明後日か、了解。」動揺もなく普通に言われると、なんか拍子抜けする。
ただ、アキラに抱かれている瞳を想像するとどうしようもなく興奮して、抱きしめてキスしようとした。
「なに、もう興奮してる?(笑)今したら意味ないじゃん(笑)がまんがまん!」そんな風にはぐらかされた。
次の日も同じで、はぐらかされると爆発しそうに興奮した。
そんなこんなで、金曜日になった。
アキラは朝から俺にやたら付きまとって、少しうざったかった。
「キャンセル無しですよね!予定どおりっすよね?」「お前、それ聞くの何回目だよ(笑)今日は頼むな。」「はい!ハーーーイ!頼まれちゃいますよ!」アキラの変なテンションに苦笑いしながら、心の中は嫉妬や不安やなんだかんだでグッチャグチャだった。
そして会社が終わり、家にアキラと向かった。
アキラはスキップするくらい浮かれていて、一緒に歩くのが恥ずかしいくらいだった。
家に帰ると、出かける用意を済ませた瞳が待ってた。
とくにおしゃれをするでもなく、ジーパンにロングのTシャツという男みたいな格好だ。
「お帰り。アキラ君も、お疲れ。」テンション低っ!と、声が出そうだった。
アキラは、相変わらずのハイテンションで瞳に色々と言った。
「今日はよろしくお願いします!頑張ります!」「よろしくね。ホント、ゴメンね。コウスケのアホなお願いに付き合わせちゃって。」「いやぁ、そんな事全然ないです。むしろ嬉しくて仕方ないっす。昨日ほとんど寝れなかったっす。」「ありがとう。こんなおばちゃんに気を遣わなくて良いよ。」「マジっす!使ってないっす!瞳さん、憧れですもん!」褒められて、少し機嫌が良くなった気がする瞳だったが、いつもよりテンションが低い。
そして車でラブホを目指した。
車の中では、3人ともほとんど無言だった。
時折アキラがつばを飲み込む音が聞こえて、アキラの緊張が伝わってくる。
アキラはイケメンということもあり、女性経験は豊富すぎるくらい豊富で、緊張なんて似合わないけど、緊張しているところを見ると瞳のことを本当に気に入っているようだ。
ホテルに着き部屋に入ると、瞳がアキラに先にシャワーを浴びてくるように命じた。
アキラはすぐにシャワーを浴びて、すぐに出てきた。
シャワーを浴びている間、瞳と俺は一言も口をきけなかった。
そして腰にタオルを巻いたアキラがソファに座ると、瞳が脱衣場に行く。
「先輩は、どこにいるんす?なんか、やりづらいというか、、、」「俺は、向こうのソファにいるよ。電気消せば目立たないだろ?」そう言って、端のソファに移動した。
俺が移動すると、アキラが照明を落してベッドのあたりだけが明るい状態になる。
しばらくすると、瞳が出てきた。
瞳はタオルを巻くこともなく全裸で出てきて、隠すこともなく堂々とベッドまで歩き、ベッドに寝た。
「アキラ君、いいよー。はいどうぞ。」全裸で仰向けで、ベッドに寝た状態で軽い感じで言う瞳。
ムードもなにもない感じだが、裸をアキラに見られていると思うだけで、もう止めたくなってきた。
アキラは慌ててベッドに行くと、ベッドに乗った。
ベッドの上に全裸の嫁と男がいる。
夢に見た光景だ。
「よろしくね。」「はい、よろしくです!」アキラはそう言うとすぐに瞳に抱きついた。
ただ、さすがにイケメンだけあってがっつかない。
ただ抱きしめて、頭を撫でたり、背中に指を這わせたりしている。
「ホントに、瞳さん綺麗すぎです。ヤバイくらいドキドキしてるっす。」アキラは瞳の手を自分の胸に当てる。
「ホントだ!凄いね!不整脈とか?(笑)」とことんムードがない。
めげずにアキラは、背中や脇腹、お尻などを指で優しく触りながら、愛撫する。
「くすぐった(笑)くすぐったいよ。アキラ君。」瞳は、本当にくすぐったそうに言う。
アキラは指での愛撫を諦めて、瞳の耳に唇を持って行く。
耳にキスをしたり、首筋にキスをしたり、女扱いに慣れているのがよくわかるなめらかな動きで愛撫してる。
「ん、、上手だね。」少し吐息を漏らすものの、全然エッチな空気にならない。
でも、全裸でベッドの上でアキラの愛撫を受ける瞳を見るのは、想像以上の衝撃だった。
ソファで立ったり座ったり、落ち着かない感じで二人の行為を見てるけど、もうガマン汁がズボンにシミ出るくらい、がちに勃起した。
アキラは、自然な流れで瞳の唇にキスをした。
瞳はそれを避けることもなく、普通に唇を重ねてる。
アキラは、しばらく瞳の唇を舐めて愛撫した後、瞳の口に舌を差し込んだ。
アキラは俺に気をつかってるのか、見せつけるためなのかわからないけど、唇をべったりつけずに少し離して、舌が瞳の口の中に入っているのがよく見えるようにしてる。
瞳は自分で舌を絡めたり、アキラの舌を吸ったりこそしないけど、アキラのキスをいやがる感じでもなくそのままキスされてる。
これが見たかった気がする。
なんか、天井がグルグル回るくらい興奮した。
アキラはキスしながら瞳のおっぱいに手を持って行って、優しく揉み始めた。
キスをしたまま胸を揉まれて、瞳は少し気持ちよさそうに目をつぶってる。
「ねぇ、瞳さん、口開けてみてよ。」「ん?こう?」瞳が素直に口を開く。
アキラは、唾液を瞳の口の中に垂らしてく。
瞳は慌てて頭を横に動かして、唾液を避ける。
「ちょっと!なにしてんの!きったないなぁ!」マジで切れる瞳。
「ごめんなさい。いつもの癖で、、、」「いつもこんな事してるの?止めときな、嫌われるよ。」「はい、気をつけます。」「もういいから、そこに寝て。」キレ気味の瞳に言われるままに寝るアキラ。
瞳は、仰向きで寝たアキラの腰のタオルをはぎ取ると、目を大きく見開いた。
「なるほどね、、、こういうことか。君が選ばれた理由がわかったよ(笑)」そう言って俺の方を見る。
「あぁ、大きいおちんちん好きぃ!とか言えば良いんだよね(笑)」アキラのおちんちんを指で弾きながら、俺を見てニヤニヤ笑って瞳が言う。
アキラのおちんちんは噂以上にヤバく、太いうえに長くそそり立っていた。
何よりもカリ首が、雨宿りが出来るんじゃないかと思うほど張り出していて、俺の妄想そのものの最高の寝取りちんぽに見えた。
すると瞳はアキラの乳首を舐め始めた。
「おぉぅ!瞳さん、気持ちいいす。」アキラが本当に気持ちよさそうな声を出す。
瞳は黙々とアキラの乳首を舐め続け、指で逆の乳首もつまんだりして愛撫してる。
もう、完全に勃起してると思ったアキラのおちんちんが、さらに勃起してもっと大きくなった。
ちょっと比べるのがバカらしくなるくらいの大きなおちんちんを見て、男としての自信がなくなる。
瞳は乳首を舐めながら、アキラのおちんちんを手で握る。
「凄いね、君の、、、ちょっと引くね(笑)」言いながら手でおちんちんをこね回す。
「瞳さん、凄いです。最高っす。お願いします。キスもしてください。」アキラのこの言葉は、心臓に刺さった。
「それはいいや、、、君変なことするからね(笑)」さっき唾液を飲ませようとしたことにまだ怒ってるようだ。
「エーー!ごめんなさい!もうしないから!」瞳は、アキラの唇にほんの一瞬唇を押しつけて短いキスをする。
「はい、これで良いかな?(笑)」「短っ!瞳さんって、Sですね。」瞳は黙って、アキラの股間に顔を近づけてく。
このときのドキドキ感は、今でも夢に見る。
見たくないのに、目を背けられない。
瞳は、一瞬俺の方を見てニヤリと笑うと、アキラの亀頭に舌を這わせ、その張り出したカリ首や尿道口を舐めていく。
竿の下の方から上まで舐めたり、丁寧に舐めていく。
「瞳さん、、、ヤバい、最高。夢みたいっす。」「こんなおばちゃん相手に、夢もなにもないでしょ?口うまいね。」「いや、マジっす!瞳さんに会いたくて、いつも遊びに来てるようなもんですもん!」「はいはい、いつもエロい目で見てたんだね、きもいよ(笑)」言いながらアキラのちんぽを口にくわえようとする。
目一杯口を開けて、ゴン太いおちんちんを口にくわえる瞳を見ると、頭を殴られたくらいのショックがあった。
「あぁ、マジ最高っす!気持ちよすぎっす!」瞳は黙って顔を上下に動かして、アキラのおちんちんをフェラチオしている。
ただ、奥までくわえた時でも、アキラのがでかすぎて半分ほどしかくわえられてない。
しばらくフェラを続ける瞳。
それを見て、触ってもいないのにいきそうになっている俺は、扉を開いてしまった気がした。
瞳はしばらくフェラを続けてたけど、急に止めた。
「疲れた、、、無駄にでかいから、あご疲れたよ、、、」「でかくてごめんなさい!今度は俺が!」アキラが瞳のあそこに顔を近づけようとすると、瞳が手で押し返した。
アキラのおちんちんを手で握りながら、「もう準備できてるじゃん。余計なことはいいからもう入れなよ。」なんてムードもなにもないことを言う。
「了解っす。」アキラはそう言ってコンドームをつけ始める。
ホテルにあるヤツではなく、自分で持ってきたのをつけるアキラ。
「なにそれ?わざわざ持ってきたの?」「ホテルのとかだと、ちっさくて入らないから、いつも持ち歩いてます。」「ふっ(笑)大変だねぇ、デカチンも(笑)いつも持ち歩いてるって、いつでも出来るように?ナンパとかしてるの?」「えっ?その、、、たまに、、、」「あんた、性病とか大丈夫でしょうね!?マジで、移したら殺すよ。」「だ、大丈夫です!ここ3ヶ月くらいやってないっすもん!」「へぇ、、、嘘くさいけど、まあ仕方ないか、、、はい、どうぞ。」瞳が寝転がってM字に開脚をする。
まったくムードがないが、いよいよだと思うと部屋から飛び出したくなる。
アキラは黙って嫁の股の間に入り、おちんちんを片手で握ると、瞳のあそこに押しつける。
「瞳さん、ぐっちょぐちょっすよ(笑)ホントは感じてたんじゃないっす?」アキラが今までのお返しとばかりに、いじめるような口調で言う。
「で?いいから黙ってしなよ。」キレ気味に瞳が言うと、アキラはビビったように黙って言われた通りにする。
アキラが瞳にの中におちんちんを押し込んでく。
「んっ!ちょっと、、、ゆっくり、、、あっ、、、」まだ、少ししか入っていない感じだ。
俺は思わず吸い寄せられるようにベッドの近くに行き、瞳の足下からそっとのぞいた。
瞳のあそこは確かに濡れまくってて、愛液が尻の方まで垂れているがのわかる。
口ではあんな風だけど、瞳も興奮しているんだと思うと興奮が増す。
その濡れすぎのあそこに、アキラのばかでかいおちんちんが亀頭部分だけ入っている。
ぎちぎちに狭そうで、マジで全部入るのか?と思うくらいだった。
アキラはゆっくりと、おちんちんを押し込んでいく。
少しずつ瞳の膣に消えていくアキラのでかちん。
「あっ!ん、、、ゆっくり、、、あっ!あ、、、、」「まだ、半分だよ。凄い、締まる。気持ちいいよ。」アキラは、さっきまでの口調とがらっと変わって、イケメンモードになっている。
さらに押し込んでいき、ほとんど全部入ると、嫁が足の指をぎゅっと曲げて力んだのがわかる。
「全部入ったよ。瞳さん、イッたでしょ?」アキラが優しい口調で言う。
「イクわけないでしょ?でかくて痛いんだよ。」瞳は強がってるのか、本当に痛いのか、口調だけではわからない。
「瞳さん、動くよ。」アキラがそう言って、ゆっくりと腰を動かし始めた。
単純にピストンをするのではなく、腰を回すような動きをしている。
瞳はその動きに、体をビクビクさせている。
「ハッ!あっ!ん、、、んっ!はぁ、はぁ、あっ!」あえぎ声を出さないが、息づかいが荒くなってきた。
瞳はシーツをぎゅっと握って、何かに耐えるように眉間にしわを寄せて目を閉じている。
「瞳さん、凄く気持ちいいよ、、、ちょっと強くするよ。」優しくそう言うと、今度は腰を前後に動かし始める。
長いおちんちんを、ゆっくりと引き出していくと、瞳はアキラの背中に指を立てる。
「あ!あぁ!あっ!んんんーー!」切なそうな声を出しながら、目を見開く瞳。
おちんちんが抜けそうなところで止めると、またゆっくりと押し込んでいく。
「くぅっ!あぁぁっ!はぁぁ、、、ん」結構大きめの声が出る。
「どうしたの?すっごい締め付けてきたけど。またイッちゃった?(笑)」「だから、イクかバカ!でかいから痛いんだって。」ただ、さっきと違って、声が甘い感じになっている。
アキラは黙って瞳にキスをする。
舌をねじ込みながら、腰をさっきよりも早くピストンする。
「んーーー!んんーー!んっ!んーーっ!」口をふさがれて声が出せないが、キスをふりほどくでもなく、足の指を思い切り曲げて力を入れている。
キスしたまま、リズミカルに腰を振るアキラ。
瞳はしばらくうめきながらされていたが、アキラを両手で思い切り抱きしめると、両足をピーーンと伸ばした。
完全にイッてる時の瞳だ。
アキラはキスを止めると、腰をゆっくり動かしながら「どうしたの?そんなに強く抱きしめられたら、痛いよ(笑)」そんなことをいじめるような口調で言った。
「痛いから、もうイッてよ。もう、十分でしょ?」強がるのは、プライドのためか、俺のためかどっちだろう。
「俺、舌を絡めながらじゃないといけないっす。」急にイケメンモードが終わった。
「はいはい、めんどくさいヤツ(笑)」そんなことを、仕方ないヤツだなぁみたいな口調で言う。
そして、瞳の方からアキラにキスをして、自分から舌を絡めていく。
セックスをしながら、舌を絡め合う二人。
コレが見たかったはずなのに、ものすごく後悔が走る。
アキラは、舌を絡めながらだと本当に良いみたいで、あっという間にイキそうになる。
アキラは、キスしている口を離して、「イキそうです。瞳さん、イキます。」そう言った。
すると、すぐに瞳がまた自分からキスをして、舌を絡める。
瞳は、アキラにがっしりとしがみつきながら、足もアキラの体に巻き付けていく。
アキラが、一番奥に入れた状態で体を震わせると、瞳も足の指を限界まで曲げながら思い切り力んでいた。
アキラは、嫁を押しつぶすように倒れ込んで、余韻を楽しんでいる。
すると嫁がアキラを押しのけて、自分の横に押しやる。
「重い!じゃまだって、終わったらすぐどきなよ。」「あぁ、ごめんなさい。」余韻もなにもない感じだ、、、瞳は俺の方を見ると、「コウちゃん、ゴメン!コウちゃんのより大きい!、とか言うの忘れちゃったよ(笑)」からかうよな口調で言うと、さっさとベッドから出て、シャワーを浴びに行ってしまった。
俺とアキラは顔を見合わせて、苦笑いをした。
「先輩、マジでありがとうございました!最高すぎて、死にそうです!」「礼なんていいから、タオル巻けよ(笑)」「すんません。」アキラは、30歳になったのに軽いノリのままだ。
独身だからだと思うけど、もう少し落ち着けよと思う。
嫁は着替えて出てくると、「ほらほら、あんたもシャワー浴びてきな。」アキラにタオルを投げ渡した。
アキラがシャワーに消えると、瞳に聞いた。
「なぁ、どうだった?気持ちよかった?」「他に言うことないの?」「あぁ、ゴメン、ありがとう。」「満足した?」それに答えずに、キスをした。
すると、瞳が舌を入れてきた。
舌を絡めながらキスをすると、本当に情けないのだが、イッてしまった、、、「マジで?凄いね。触ってもないのに(笑)早く拭いてきなよ(笑)」優しい笑顔で言ってくれた。
そしてアキラもシャワーを出ると、3人でホテルを出た。
「本当に、今日はありがとうございました!瞳さん、最高でした!」「ホントに、ゴメンね。変なことお願いして。コウスケも、もう満足したみたいだから、ありがとね。」「満足しちゃったんす?じゃあ、次はなしですか?」「あるわけないじゃん!君の痛いし、もうヤダよ(笑)」「またまたぁ!あんなにイッてたくせに(笑)」「はいはい、うざい、うざい(笑)」口ではきつい事言ってるが、今までと違ってアキラに対してトゲがなくなった気がする。
今までは、チャラいアキラのことが本当に嫌いだったみたいだが、今は嫌いという感じがない気がする。
そしてアキラを下ろして家に向かう途中、「ねえ、次は本当にないの?」瞳に聞いた。
「別にどっちでも良いけど?ていうか、心配じゃないんだね(笑)でかちんに取られちゃうーー!(笑)とか、本当にあったらどうするつもり?」「えっ?やっぱり良かったの?」「そうじゃないけど、もしもだよ。」「それは、、、瞳を信じてるから!」「プッ(笑)なんだそりゃ?」「ていうか、マジで良いの?次も?」「あんたがしたいならね。別に良いよ。」「じゃあ、またアキラで良い?他の人探す?」「うーーん、知らない人よりは、アキラ君が良いかなぁ、、、」そんな感じで、また次が決まった。
不安はあったが、あのドキドキは麻薬みたいだ。
そして家に帰ると、瞳を押し倒して抱こうとしたが、「寝取らせを続けたいなら、セックスはなしね。私とまたしたいなら、寝取らせはもうなしだからね。セックスしたら、寝取られ終了(笑)」そんな風にニヤニヤと笑いながら言う瞳を、天使と悪魔と思った。

同窓会でオシャレした主婦が痴漢に遭い欲情した夫と濃厚セックスで性行為

読了までの目安時間:約 15分

先週の金曜日に短大時代の同窓会があったんです。
卒業してから早いもので10年以上経ってるの。
だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。
午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。
話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、すごく仲がいいと噂されて相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。
びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が、子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。
結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。
さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。
ちなみに体型も・・(笑)でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。
立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。
思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。
旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。
今日は私も久しぶりにお洒落したの。
この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。
自分で言うのも何なんだけど、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15センチの丈で仕上げちゃった。
何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。
結婚と同時に家庭に入っちゃったんでスーツなんてほとんど着る機会がなかったの。
せっかく買ったんだから主人とお洒落なレストランにでも食事にでも行きたいわ。
きっと主人も私のスーツ姿見たらけっこういけるなんて思ってくれるかも。
やっぱり結婚して10年以上経つと、もう主人とは同居人というか気の知れた仲間というか、友達という感覚で寂しいけどなかなかときめかないのよね。
かと言って、主人以外の男性と知り合う機会なんてほとんどないし、また知り合ったとしてもなかなか深い関係までは発展しにくいのが現状じゃないかしら。
私に限らず、どこの家庭も結婚して10年も経つと正直、セックスレスの家庭がけっこう多いみたい。
あっても月に1~2回というところが話を聞くとほとんどみたい。
でも、それで離婚しちゃうかというとそんなことはなくて、やっぱり専業主婦だったら安定した生活を望んでいるの。
セックスには不満だけど、それがないからってあえて別れて、自ら働らこうなんていう女性だったら最初から専業で家庭になんか入らないものよ。
だから、性的な欲求や願望はあってもみんな抑え込んでるの。
ほんとはいろいろセックスをもっとエンジョイしたいというのが本音かしら。
でもこれも、なかなか子供がいたりすると実現するのは困難なのよね。
いずれにしても結婚して、とくに子供ができたら子供の面倒なんかで忙しいし、疲れちゃうし、正直なところ主人とのセックス自体なかなか、思ってるほど上手くいかなくなっていくものなのよ。
結局のところ、楽しかった同窓会が終わったのが10時近かったの。
事前に言ってはあったけど、あんまり遅くなるのも主人に悪いので2次会はキャンセルして帰路に着くことにしたの。
久々に会ったんだから、たまには遅くなってもいいじゃないという旧友の言葉に後ろ髪を引かれながらも、そこでしばしのお別れということ自分にも言い聞かせてその場を後にしたの。
それから同じく既婚者で帰宅する派の旧友と駅に向かって、それぞれ自分たちの沿線へと散って行ったわ。
私の沿線は誰もいなかったんで一人だったの。
最近、この時間にはほとんど電車に乗ったことなかったんだけど、思ったより混んでてびっくりしっちゃったの。
電車に乗る前に自宅に電話をしたら、主人はもう帰っていたの。
ほんとなら1本遅らせて座って帰ってこようと思ったんだけど、仕方ないからそのまま混んでる電車に乗り込んだの。
ちょうどドアが閉まる前に乗り込んだので、ドア付近の隅っこに流されちゃって何か息苦しい感じなの。
最寄の駅まで20分も乗ってなきゃならないし、私のいるドア側はずっと閉まりっきりなのよね。
やっぱり金曜日のこの時間だけあって酔っ払いもけっこういるみたい。
考え方によっては私も多少お酒が入っているし、20分間電車に揺られていれば、最寄り駅に着くんだからそれまでの辛抱じゃないって。
それで私も電車に揺られながらちょっと目を閉じて立ってはいたけどウトウトしてたのよ。
そしたら何かお尻の辺りがモゾモゾするの。
最初は鞄かなにかがあったっているのかと思ったんだけど、途中から手のひらで摩るような感じがしたの。
と思ったら案の定、片方のお尻の肉を揉んできたの。
完全な痴漢!OLの頃は何度か出勤時の満員電車で痴漢に遭ったことはあったんだけど、こんな時間にそれも電車に乗ること自体が久しぶりなのにすごい確率よね。
痴漢自体はほんと嫌なんだけど、私もそれなりの格好をするとまだ痴漢に狙われちゃうんだって思ったら、何だかそんなに嫌な気はしなくなっちゃったの。
電車の窓から通過する駅を見たら、まだこのまま10分は乗ってなきゃならなかったの。
とりあえず混んでたし、大声を出すのも恥ずかしかったんでそのままにしておいたの。
それであまりにもひどいことしてきたら考えようって思ったの。
でも、一体どんな男が痴漢しているのか気になっちゃって、どうにか確認してやろうと思ったの。
そうしているうちに痴漢のお尻を揉む感じがどんどんいやらしくなってきちゃって、片方のお尻の肉を捏ねるように揉んできたの。
それも少しづつ割れ目の方に揉んでる手が移動してきたの。
私もちょっとこのままじゃまずいかなって思ってたときに、ちょうど電車が大きくカーブで揺れたんで、ちょっと態勢を横にして私の後ろの男の顔を見たの。
そしたら、ちょっとびっくりしちゃったの。
だってどう見ても学生さんかフリーターって感じの男の子なの。
お尻の揉み方がいやらしかったから、一体どんなオヤジかしらって思ってたんだもん。
だからほんとにこの子なのって一瞬疑っちゃったわよ。
私が後ろを振り向いているときに、ちょうどその子と目が合ったの。
そうしたら急に顔を赤らめて俯いちゃったの。
そのあとは手を引っ込めって触ってこなくなっちゃったんだけど、きっとまずいって思ったんでしょうね。
こんな若いうちから平気で痴漢なんかしちゃだめよね。
ちょっとは反省しなさいって感じかしら。
ただ目が合ってからは顔を赤らめて、触ってこなかったから許してあげたの。
でも私の方は、まだお尻の割れ目のあたりに何だか揉まれた感触があって変な感じなの。
どうしても意識がそこに集中しちゃってたから。
でも、そうこうしているうちに私の最寄り駅に電車が無事到着したの。
私も多少お酒が入っていたし、電車も混んでたけどやっと到着してほっと一安心。
痴漢には遭ったけど、あんな若い男の子が私のお尻触ってくるんだからまだまだいける証拠かなって。
とくに今日は奮発して買った白のスーツのおかげもあるかもしれないわね。
駅から自宅までそれほどの距離じゃないんだけど、改札を出て駅前のロータリーからタクシーに乗っちゃった。
なんか贅沢。
タクシーの中でも運転手さんにOLさんですか?なんて聞かれちゃって、どうやら私もまだまだ主婦には見えないみたい。
何だか若く見られて、ちょっとウキウキしながら自宅前にタクシーが到着したの。
時間を見たらもう11時過ぎてたのよ。
主人も今日は私が外出で遅くなるのを知ってたから、外食をお願いしてたんでまだ帰ってないかと思ったら電気がついてたの。
それで玄関を開けたら主人が「おかえり」なんて出迎えてくれちゃって、私の白のスーツ姿見たらオッって感じで目丸くしてるのよ。
もしかしたら浮気でもされてるんじゃないかって心配してたのかも?そのうえスーツ姿見て、けっこうやきも焼いちゃってるのかも。
でも私はハイヒールを脱いで、いきなり主人に抱きついちゃった。
主人はすごくびっくりしてたみたいだけど、私はお構いなしにもうパジャマに着替えてた主人の股間に手を持っていって、上からまさぐっちゃったの。
主人は驚いて腰を引いたけど、電車の中で痴漢されて何だかモヤモヤしてたんで、そのままパジャマとトランクを下げちゃった。
その場に膝をついて主人のまだふにゃふにゃのおち○ちんパクッてしちゃったの。
でもすぐに口の中で大きくなってきたのよ。
だんだん主人もその気になってきたらしく、逆に私を立たせてキスをしながら上着を脱がせてブラウスの上から胸を揉んできたの。
主人ったら舌まで入れてきて、腰に回していた手がお尻に下がってきて、まるでさっきの痴漢みたいにお尻を弄りながら揉んでくるの。
気がついたらブラウスのボタンも外してて、背中に手を回されてブラのホックも外されちゃったの。
勢いでブラウスも脱がされて、ブラもとられちゃった時点でちゃんとベッドでしてって言ったんだけど、ここの方が興奮するって却下されちゃった。
もう主人は完全に興奮しきっちゃって、自分の着ていたパジャマは全部脱いじゃって、私のスカートも脱がされちゃったの。
床には主人のよれよれのパジャマと私の買ったばかりの白のスーツが散乱して、何かすごく乱れちゃってる感じで私も興奮しちゃったわ。
結局、パンティー1枚の姿の私と全裸の主人がお互いの性器を弄り合ってるの。
こんなときに宅急便なんか来ちゃったら絶対出れないわよね。
主人とは月に2、3回なんだけど、最近でこんな主人と私が興奮していやらしいのは久しぶり。
だって玄関の冷たい床に寝て、私、結局パンティーも脱いじゃって脚開いちゃってるんだもん。
主人も顔をうずめてアソコを舐めまわすの。
玄関でご近所さんに聞こえちゃうかもしれないけど、嫌だってそんなことされたら声出ちゃうわ。
いつもならそれほど愛撫に時間を掛けてくれないんだけど、今日はすごい丹念に舐めるの。
主人たら「裕子のおま○こヌレヌレだな~!」なんて、普段あまり言わないこと言ってくるの。
私なんか頭の中が真っ白になっちゃって「あなたの早くちょうだい!」なんて言っちゃった。
そうしたら主人もいじわるで「裕子、何が欲しいんだ?」なんて言うの。
私もう我慢できなかったから、態勢を起こして 「これよ!」って、主人のおち○ちん握っちゃった。
それがいつもより硬くて反り返ってるの。
思わず、また口に咥えてあげたの。
主人はいつもあまり声を出さない方なんだけど、今日は「あっ」とか「うっ」とか咥えてあげてる間、ずっと声を出してるの。
主人もとうとう我慢出来なくなったらしく、私の口からおち○ちん引き抜いたの。
それで、また私を床の上の寝かせたと同時に、私の両脚を持ち上げていっきに硬く反り返ったおち○ちん挿入してきたの。
子宮の奥までいっきに硬いおち○ちんを挿入されて、私いっちゃったの。
主人はそんなことお構いなしに、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
そのたんびに子宮の奥に当たって何回も大きな声を出していっちゃたの。
でも、今日の主人いつもと違ってなかなかいかないのよ。
ぐったりしている私を今度は四つん這いにさせて、後ろからお尻の肉を鷲掴みにして、まだカチカチに硬いおち○ちんを挿入してきたの。
主人は相変わらず、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
今日の主人のおち○ちんすごく硬いから膣の中をえぐられてるようでほんと感じちゃうの。
だから自然と大きな声を出して、自分でも信じられないくらい何度も何度もいっちゃったの。
ほんとは四つん這いになって両膝がちゃっと痛かったんだけど、気持ちよすぎて途中から忘れちゃってたの。
主人もすごく興奮しているみたいで、何度も私の中でおち○ちんがピクピクするの。
そのたんびに「お~ッ、お~ッ、すげ~っ、おま○こすげ~っ」って叫んでるの。
主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。
きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。
今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。
主人もそろそろ限界みたい。
そりゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。
だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおち○ちんの出し入れが早くなるの。
そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。
「裕子、おま○こ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・おま○こ!」 ほんと何言ってるかわからないでしょ?! そうしているうちに私も 「あぁ、あぁ、あぁ、あなたダメ!またいっちゃう、いっちゃう、ダメ~、いく~!」 主人も 「裕子、いくぞ!お前も来い!いくぞ!いくぞ!ほんといくぞ!あうっ、うっ!!」ってアソコからおち○ちん抜いたと思ったら、主人のねっとり熱い精子がお尻の上に出されたのがわかったの。
主人は搾り出すように、私のお尻の肉におち○ちんを擦りつけてるの。
あとからあとから、どんどん出てくるみたいで、何回も何回もおち○ちんをしごいて搾り出してるみたい。
そのたんびに「おぉ~っ、おぉ」とか言ってるの。
私はもうぐったりしちゃって、お尻は突き出してるけど、もううつ伏せになって「ハァ、ハァ」言いながら、呼吸を整えるのがやっとの状態。
主人は自分の出した精子を私のお尻全体に塗りたくって満足しているようです。
「裕子、凄かったろ!おれもまだまだ凄いんだよ!」なんて言ってたの。
確かに凄かったけど、普段もこのぐらい頑張ってくれると嬉しいんだけど・・どうにか私も呼吸が整って、床一面に散乱した衣服をそのままにお互いヌルヌルのビチョビチョなんで、そのままバスルームに駆け込んだの。
同窓会でお洒落して、主人も自分の奥さん少しは見直したかな? こういうのも何だか二十歳ぐらいのときに戻ったみたいに、とりあえずエッチして2人でお風呂入ってみたいな感じでたまにはいいかな!?

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