告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

純情で真面目な妻が別の男のチンコ突っ込まれてるところを見たくて52歳のおじさんに寝取りをお願いした

読了までの目安時間:約 12分

面目な妻が犯されて感じるところを見たくて見たくて仕方なかった私は、夜のバイト先(コンビニ関係の夜中の弁当屋さん)で出会った田村さん(52歳の気の合う安心できるおじさんにお願いして、酔って帰ったふりをしている私を寝かしつけた後で、妻を犯してもらいことにした。勇気のいる判断であったが、何故か自分でも自分の行動が止められなかった。真面目な妻は、良き母でもあり近所でもう評判の良い妻である。体型はややぽっちゃり感も出てきた感はあるが、色白でなかなかのスタイルだと思う。決して嫌いではないが、根がまじめなので、36歳になった今でも決して他人とのセックスなんかは応じてもらえない状況であった。妻には、仕事先の方と飲んでいるので遅くなるとだけ伝えておいた。自宅に千鳥足で戻ったふりをしている私は、妻の前で激しく酔った振りをして、妻とおじさんに寝室に運んでもらい熟睡を演じた。おじさんも予定通り、すぐにおじゃましますと言って玄関に向ったが、妻が「すみませんでした。お茶でも・・・」と、うまく声を掛けてくれたので予想以上にうまくことが展開することとなった。リビングでお茶を飲み終えたおじさんが帰るふりをして、立ち上がり妻が近付いたその時である。おじさんは一気に妻に襲い掛かり、ソファーに押し倒したのである。中学2年生の息子が合宿でいない時を選んだので完璧であった。熟睡する私のいる家で、妻は抵抗むなしく徐々に脱がされ、いつしかおじさんの物に貫かれた妻は、初めのうちは顔色を変えながら必死で抵抗していたが、やはりそこは人妻である。やがて抵抗しても無駄だと悟ったのか、疲れたのか動きを止めたのである。隠れて様子を見ていた私は、もうあそこがこの段階でギンギンであった。そして何分かの間、挿入されていると、いつもの私との時のような気分になっていったのか、ついには「あ、あぁー」と、声を出し初め、やがては男の言いなりになっていったのである。この変貌には、本当に驚いた。おじさんの「どうだい、気持ち言いかい」という問いかけにも、男の目を見ながら「う、うん」とうなずき、徐々にいろいろな要求に答えていたのであった。彼の卑猥な言葉の要求にも素直に応えだし、ついには犯されている男の「気持ちいいかい」の問いかけに「は、はい。イィーのぉ~」と、声を引きつらせながらも、腰を振り、顔つきはもう完全に入り込んでいた。そして、ついに妻は「あぁー、イィー!も、もっとおまんこいっぱいしてェ~」と激しくしがみつき、絶叫しながら一回目の深いアクメに達するとともに、ぴくぴくと痙攣し、おじさんにしがみついたのである。自分の妻が他人におまんこをされているのを見ることが、これほどまでに深い興奮をあたえるものかと感心した。あれ以後、本当に妻も何か一線を超えたようで、目つきや仕草が微妙にかわってきたように感じる。私はあえて、知らぬ振りを演じ続けて、妻の様子を見ていた。妻は化粧も幾分濃くなったようで、そんな妻の変化が刺激にもなり、マンネリした夫婦関係が徐々に一皮むけていけそうな感じになってきた。おじさんもあのときの強烈な興奮が忘れられないようで、今度は自分の妻を同じようにやってもらえないかと、後日言ってきた。何回もしてきた妻の身体が、最近はやけに魅力的で、感じ方も激しくなり美味しく感じる。妻の反応も卑猥な言葉を出してくれる声も大きくなり、大胆にしがみつき、腰を振るようになった。おじさんは、是非とももう一度させて欲しいと依頼してきたが今は断っている。妻は、時折物思いにふけっているようなことが多くなった。きっと、妻自身も気がついていないが、体があのときの興奮と刺激を求めているのであろう。夜の公園で浮浪者に犯されるように仕向けるなど、何か次の良い刺激策はないかと考えてしまう今日この頃である。妻が刺激の虜になってしまったら!と、不安はあるが……。3か月が過ぎたころ、私はあのときの興奮が忘れられず、とうとう次の行動を実際にやってしまった。妻は本当に普通の良き妻なのである。まじめな妻だけに、妻が自然な形でみだらに変貌していく姿が見たく、また、それを私に隠そうとする姿も見たくて、ついに実行に踏み切ったのであった。私は夜の営みのときに、犯される場面の設定をいろいろと吹き込みながら腰を振るようにした。妻が行く寸前には、わざと動きを止めて妻に「い、いかせてぇ~」とぜがませ、「知らない男にいっぱい犯して欲しいの!」「おまんこいっぱいして欲しいの」と、何度も言わせるようにした。そんな自分の言葉に興奮を覚えてか、妻のしぐさも本心で「犯して欲しいの~」と、言っているように感じられるようになってきた。私は、「公園で知らない男に妻が犯される場面」にあこがれていましたので、徐々に妻にそのような場面をイメージさせるように仕向けた。最近では、公園で見知らぬ浮浪者風の男に犯される間面などを語りながら腰を振り、「アァー、浮浪者に犯されたいの。おまんこされたいの!」と言うまでになってくれた。もちろん普段の妻は今まで通りです。息子の世話も一生懸命で、本当に真面目な良妻賢母である。ただ、夜の営みのときだけは、徐々に目つきが変わっていき、興奮しだすと「犯され願望」のようなものが自然と出るようになってきていたのである。家庭は決して壊したくないし、大事な息子に悪影響も与えたくはない。実行は、息子がいない日(部活動での泊まりの遠征試合が時々入る)を選んで実行した。もちろん妻にも実行の事実は伝えてありません。「息子がいない今度の週末、たまには外で食事もしよう」と誘ったのである。食事のとき、私は注文した度数の高いワインを妻に何度もすすめた。飲みやすいので本人は気がついていませんが、かなりの量を飲んでくれた。そして、予定の公園についたのは夜の9時40分ごろであったと思う。先日、妻を犯してくれたおじさんとは、友人2人を連れてきており、バッチリ打ち合わせ済である。うまくやれそうな浮浪者に声をかけ、「きれいな女を抱かせてやるから」とうまく準備をしてくれているはずである。食事のときに入った、友人からの指示通り、「少し公園で酔いを醒ましていこう」と自動販売機のジュースを2本買って、私たちは公園左奥のベンチに腰掛けた。妻はほろ酔い気分なのかご機嫌です。ジュースを飲んでいる妻の肩を抱き寄せ、私は妻の胸にそっと手をやりました。「え、えー!どうしたのよぉー」と驚いた妻でしたが、さほどの抵抗はしなかった。「こんな時間なら誰もいないから……」とささやきながら胸のホックをはずし始めた。「もうー」といいながらも。妻は抵抗しなかった。私は一気に胸に手を差し入れもみ始めるとともに、右手で妻を抱き寄せるように寝かせるような姿勢に変えながら、左手を胸から抜き出しスカートのすそにも手を差し入れた。「もう、ダメェー」とは言うものの。私の「少しだけ」の言葉に足を緩めた。私は一気に下着の隙間から手を差し入れあそこ触ってみました。ほんのり濡れていた。いつものようにクリトリスに集中していると、やがて妻の口から「あ、あぁー」と、何ともいえない吐息が漏れ始めた。私は激しくこすり上げ、妻が「はぁ、はぁ、はぁー」と一定の興奮ラインを超えるところまで導き、「気持ちいいといってごらん」と言うと妻は抵抗なく「あぁー、いぃー」となまめかしく言った。私は妻の下着を抜き取った。いつものようにひざの上にまたがせましたが、方向はいつもとは逆にとった。スカートを捲り上げノーパンの太ももを大きく外に開かせるかたちである。「いやぁー。見えちゃうじゃない!」「まさか、こんな夜に誰もいるわけないじゃないか」の私の言葉に、納得したのかそのままの体勢でもたれてきた。私は、大きく開かれたおまんこを後ろからこすり上げ、クリトリスを集中的に攻め続けた。妻は「あぁー」と大きく声を出した。腰をゆすっています。「もっとして!は?」と言うと「「あぁーいいの!もっとしてぇー」と完全にいつものテンションである。「犯して欲しいは?」の言葉につられ「い、いっぱいしてぇー」「おまんこいっぱい犯してー」と連呼した。そのタイミングを見て私は言いました。「ほら前の木陰で誰かが見ているみたいだよ」「もっと見せてあげないと」の言葉に「え、えぇー!うそぉ~」とは言うものの、体は私の攻めに腰を前後させた。妻の動きが激しくなったとき「さあ、犯して下さい!は?」と追い込むと妻は大きな声で「犯してぇー、おまんこ犯してぇー」と声を張り上げたのである。私は興奮した。たぶん妻は、異様な興奮の中で自宅と外との判断基準をなくし、ただただ興奮の中で思わず飛び出した歓喜の声だったのであろう。妻は首を震わせている。そのときである。茂みの中から男性が出てきた。薄暗い明かりの中でも、その男性が浮浪者であること。また異様にそそり立った前を出しているのが見えた。「妻にほら浮浪者が来たよ!」と伝えても「え、え~」と言うだけで、状況はよく理解できていない様子である。一段と右手のこすりを強めながら、「さあ、入れてくださいは?」と言うと、なんとなくわかっているのか「いれてぇ、あぁー!気持ちいいのぉ~!いれてぇー」と言いながら一段と激しく腰を降り始めた。そのときついに浮浪者の男性は挿入しようと妻の腰に手をあてがいに来た。私は妻が状況に気づき暴れないようにしっかり後ろから抱きかかえて腰を突き出させるように足を開かせた。男性は自分の腰を下げながら妻を引き寄せ一気に貫いたようである。「あ、あぁー」大きな妻の声が出たが、次の瞬間、男性が妻を引き寄せると、誰だか妻はわかっているのかどうか、男性にしがみついていきた。お尻は私のひざの上ですが、妻が抱きついた状態で男性が妻に覆いかぶさるような体勢で腰を降り始めたので、私は大変でした。二人を抱きかかえるような状態である。しかし、とにかく妻の激しいしがみつきようと「はぁ、はぁー、ぁー!はぁーぅー」と言う、奥から奥から搾り出すような声と、それに続く「いぃー!おまんこ!いぃー!も、もっとあぁー!おまんこいぃー!あ、あぁー」の、歓喜の「おまんこ」連呼発言に私の興奮は限界を超えていた。時折獣のような「うぉー」いうような絞り出すような声も出した。多分木陰で見ていた友人も最高の興奮状況にあったと思う。やがて男性が限界に達したのか「うぅー」と言いながら小刻みに震わせながら腰を沈めてきた。そう、中出しである。妻は「あ、あぁー・・も・もっとぉー、い、いくー」と言いながらもほぼ同時に達したようで、小刻みに激しい痙攣を繰り返し始めた。震える妻をよそ目にいつしか男は消え去った。しばらくして妻に「よかったかい」と聞くと、恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、素直に「う、うん」と応えて抱きついてくれた。なんとなく犯されていたことは分かっていたようですが、アルコールと快楽と興奮がその状況を超えていたようである。5日ほどして、夕食後にくつろいでいる妻に「また、公園に行こうな」と言うと、しばらくは黙っていたが、顔を赤らめながらも恥ずかしそうに「う、うん。あなたがいいなら・・・」と下を見ながら小さくうなずいたときのしぐさと妻の変貌に、私は底知れぬ喜びと不安の入り交ざった異常な興奮を感じたのである。

うちの会社のオタクっぽい地味な先輩に愛妻を一日貸し出してみた結果w

読了までの目安時間:約 16分

近の出来事です。先輩Sに一日夫婦体験をさせた時の出来事を書きます。

 

輩Sは、私が入社した当時、同じ職場にいた4つ年上の冴えない男性です。彼は良く言えば慎重派で、悪く言うと仕事が遅い“出来ない系“なんです。

 

んなSさんは、実はPCオタクでPC・スマホに関する事は何でも知っていて何度も相談した事があり、その事がキッカケで彼の部屋に行き来する仲になりました。彼の部屋は、ネット・PC雑誌と一緒にアダルト本やエッチなDVDがワンサカ・・・。

 

度も貸してもらっていました。実際、彼と交流してみると、結構いい人で、嫌な事を言われる事も無く、気さくな感じなんです。

 

緒に食事に出掛けても、かなりの確率でおごってくれます。そんなSさんとも8年の付き合いになりました。

 

は皆エッチ大好き!嫌いな人はいないと思います。ただ、彼はちょっとマニアックな感じで結構ドSでしょうか?しかも身長180cmの長身ですが、顔はイマイチでカエル顔!もう35歳になるけど、一度も女性と付き合ったことが無いんです。

 

みの女性を隠し撮りし、PCで顔だけを張り替え全裸の女性にして楽しんでいるんです。(ちょっとヤバいマニア・・)話は戻り、2年前に私は妻(2つ年下)と結婚しました。

 

からの提案で、結婚直後にはマイホームを購入し、借金生活(普通ですが)。子供は、生活が安定してからということで、まだ作っていません。

 

も妻もエッチでしたので、夜の営みを楽しみたかったと言う事もありますけど・・・)マイホーム購入後、半年位でしょうか?Sさんを自宅に招いたんです。彼は、「良かったねぇ!」と言ってくれたんですが、妻を見るなり「いい女」と一言・・・。

 

を飲むと、別人の様に女性(妻)と話すSさんに驚きを感じました。彼女居ない歴35年とは言え、風俗で女性を経験済みなので、チェリーでは無いのは確か!キャバクラに行く事もあると言うから、女性慣れはしているのでしょう?昼間の社内の彼からは想像もつきません。

 

んな彼を妻も「面白い人ね」と好印象!それがキッカケで、妻と3人で一緒に飲む事があったんです。ある日、私はSさんの部屋に遊びに行った時です。

 

ソコンでネットを見ている時、何気に内部に保存されている加工データーが気になり、Sさんに断りなく見てしまいました。『最新』と書かれたフォルダを開いて驚きです。

 

の加工写真がズラリ・・・。しかもかなりエッチな感じに加工されていたんです。

 

り“と言うよりも“興奮“に近い心境でした。次々と妻の淫らな姿が・・・。

 

際の物ではないのは分かっていましたが、彼の細工に掛ると本物に見えてしまいます。しかも、彼自身の生写真でしょうか?妻と繋がる画像までもがあったんです。

 

れに映る彼のチンポは大きいんです。(本物なのか?)気になりました。

 

「おい!それ見ちゃったのか!・・・消すから許してくれよな!ちょっと出来心で・・・」俺「良いっすよ!加工なんだし!Sさんのこれ本物っすか?」S「あ~恥ずかしいなぁ・・・それは本物だ」俺「マジっすか?デカいっすね」S「お前にそんなこと言われても嬉しくないよ」俺「まぁ、そうでしょうけど・・・俺の嫁、好み何んっすか?」S「そうだな正直、今一番かな?」俺「ん~そうなんだ」S「俺も、お前の嫁さんみたいな女性と夫婦演じてみたいよ」俺「そうっすか?普通ですよ」S「お前は、贅沢なんだよ・・・彼女最高だと思うよ」俺「ん~、今度夫婦体験してみます?」S「良いのかよ!そんなこと言って・・」俺「一日夫婦・・まぁ嫁に聞かないと駄目ですけど・・・」S「頼むよ・・・そこのDVD全部貸してやるよ」俺「いいんっすか?でもエッチな事は・・・まぁいいか!Sさんカメラ設置してもいい?」S「カメラ・・・通信で見れる、あれ?」俺「え~状況を把握です」S「じゃ、後で設置しておくよ」そうして、私はSさんの部屋の中を監視できるようにしたんです。私は妻に、Sさんの事を話してみると・・・。

 

「Sさんが夫婦っていいなぁって言いだしてさぁ、1回体験してみたいって言うんだ」妻「そうなの?確かに彼女も無く、1人暮らしは淋しいだろうしね」俺「だろ!しかもお前の事凄く気に入っててさぁ、お前が奥さん役だったら最高だろうなぁって言うんだよ」妻「そうなの!まぁ悪い気はしないわね・・・Sさんそんな目で見てたんだ!!!」俺「どうだ!1日だけ夫婦体験させてみないか?」妻「ん~夫婦体験かぁ・・・いいけど、何するの?」俺「そうだね・・・まぁ1日一緒に居て、普通に俺と一緒に居る様な感じで良いんじゃない?」妻「ん~普通って難しいけど・・・まぁいいか!Sさん面白い人だし、楽しそうだから」俺「いいのか?本当に」妻「いいよ!あなたは何してるの?」俺「俺は家でゴロゴロ?」妻「ん~そうなんだ!じゃ私が彼の部屋に行って生活すればいいのかな?買い物でも付き合って貰おうかな?」俺「良いんじゃない・・・」あっさりした感じで、妻は了承してくれました。まぁエッチは無いと思っているんだと思う。

 

ッチな事は何も言えなかったし、まぁそんな事には成らないと私も思っていました。Sさんに連絡すると、物凄い喜び様でした。

 

曜日の朝、妻は出掛ける準備をして、ちょっと綺麗な格好で気合いを感じられます。妻「じゃ、行って来るね・・・夕食は適当に食べてね」俺「ん~Sさんによろしく」妻はいつもと変わらない感じで、出掛けて行った。

 

が出掛けると、私はパソコンを開きSさんのカメラと通信を繋いだんです。画面が立ち上がり、部屋の中が伺えます。

 

さんは居間と寝室、キッチンに設置していた様で、どれも抜群のポジションに設置されていました。暫くして、妻が現れたんです。

 

「どうぞ・・・いや~嬉しいですよ」妻「そお?夫婦体験って言ってもね・・・」S「いいんです。奥さんと一緒に過ごせるだけで・・・」妻「まぁ嬉しい事言ってくれるのね。Sさんは」S「今日は、Sで良いです。奥さんは・・・」妻「ミナでいいですよ」妻は、Sさんの部屋に入るとキョロキョロと見渡し、落ち着かない様子でした。

 

「洗濯でもしましょうか?」S「良いんですよ。そんな事・・・」妻「いいからいいから」妻は立ち上がると、脱衣場へ向かいました。

 

して洗濯機を回し始めたんです。Sさんも落ち着かない様子で、パソコンを操作しているんですが、妻の様子が気になるのか顔は何度も脱衣場へ向けられていました。

 

くして「ミナ、ちょっとタバコ買ってくる」そう言って部屋を出て行ったんです。彼が居なくなった後、妻も居間に戻って来ると「彼、パソコンオタクって言ってたっけ・・・」とパソコンの画面を覗いていました。

 

してマウスを動かし中を見始めたんです。少しすると、妻の表情が変わり見る見る内に顔が赤らめて言ったんです。

 

っと妻の加工画像を見たんでしょう!妻「何!ヤダ~・・・これどうして?」妻は加工技術なんて知りません、きっと本物だと思っているんでしょうか?妻「え~凄い・・・Sさんってこんなに大きいの・・・」妻はSさんのビックチンポに驚いて居るんでしょう!画面に顔を近づけて見ていたんです。ちょっと驚いたのが、妻が画面を見ながらマンコに手を伸ばしたんです。

 

かも明らかに指を動かし、感じている様でした。妻「駄目ね・・・こんな所で・・・でも凄いわ!こんなの入れられたら」妻「ん~あ~いい~私何してるの・・・」妻が玄関口を見て、Sさんが来ない事を確認しパンティを脱ぐと直にマンコを触り始めていました。

 

「あ~気持ちいいわ!Sさんの家でこんな事するなんて・・・私は淫乱ね」妻「ハァハァ、こんな淫らなミナを見て・・・私どうしたの?・・・身体が熱いわ」妻「彼に見られているみたい・・・生の巨チンポ見てみたいなぁ・・・あ~駄目・・・」妻「どうしてだろう!見られたらマズイのに、見て欲しいって思っちゃう・・・こんな淫らな姿を見せて見たいの・・」妻「ハァ~・・・イキそうだわ・・・こんな所でイク何て・・・変態みたい」妻の指の動きも激しくなり、逝くんだと思いました。妻と結婚し2年も経ちますが、妻がオナニーをしている所など見た事もありませんし、そんな妻の淫らな姿が、私の何かを変えて行くのを感じました。

 

んな時でした。“ガチャ“と音がしてSさんが戻って来たんです。

 

てる妻が、必死にパソコンの画像を消し元の状態にしていました。間一髪!Sさんが気づく事は無く、慌てる様に「Sさん早かったのね・・・」と脱衣場へ消える妻でした。

 

さんも何か異常な空気を感じているんでしょう、妻の後姿をジロジロ見ていました。その時、私は気づいたんです。

 

ーブルの下の方に妻のパンティが落ちている事に・・・。もちろん、Sさんも直ぐに気づきパンティを手に、ジィ~っと見ていました。

 

して、妻の方に目を向けながら、パンティの匂いを嗅ぐSさんは“最高の笑顔“でした。Sさんがパンティをポケットにしまうと、「なぁ!ちょっと外に散歩にでも行こうか」と妻を誘ったんです。

 

「散歩?外に行くの?」S「あ~天気も良いし、公園にでも行こうよ」妻は、パンティを探している様子で、Sさんの辺りをチラチラ見ているんです。Sさんは、立ち上がると、妻の手を取り「さぁ行こう!」と玄関の方へ向かいました。

 

の後ろ姿を見ながら、私はSさんが妻のお尻に触れているのが分かったんです。玄関を出る2人が気になって仕方ありません・・・。

 

Cの電源を入れたまま、私は彼の家の近くの公園に向かったんです。歩いて15分、公園に着くと2人の姿がありました。

 

ンチに座る2人は、何かを話している様ですが聞こえません。私も近くに近寄り、身を隠したんです。

 

るとSさんが立ち上がり、近くのブランコに行き妻を手招きで誘っている様でした。妻も渋々ブランコに近寄ると座ったんです。

 

さんが妻の後ろから押し出すと、妻は前後に揺れ始め次第に大きく揺れ出したんです。それと同時に、妻のスカートはヒラヒラしながら捲れ上がり始めました。

 

「もう!いいよ、お願い止めて・・・」S「良いじゃないか!子供の頃、こうして遊んだでしょ」妻「そうだけど・・・そんなに揺らされると怖いわ」S「怖いんだ!ミナ可愛いこと言うね」そんな最中、妻のスカートはドンドン捲れ上がり、太腿が半分位まで見え始めていました。妻「お願い・・・止めて」S「じゃ、止めるよ」Sさんは、妻の腰の辺りを掴み、一気に揺れを止めるとワザとらしくスカートの裾も捲ったんです。

 

「やだ!・・・」捲れ上がったスカートから、陰毛が見えていました。S「ミナ、パンティ履いていないのか?エッチだな」Sさんは、急いで妻の前にしゃがむと、妻の陰部を覗きこんだんです。

 

てる妻は両手をブランコから離し、捲れたスカートを直そうとした瞬間でした。バランスを崩し、後ろに倒れる様にブランコから落ちたんです。

 

ょっと頭をぶつけた妻が「痛~い」と言っていましたが、体勢はでんぐり返し状態で、スカートも捲れ上がり下半身丸出しで、Sさんにはマンコもアナルも丸見え状態になっていました。S「ミナ!綺麗なマンコだな!エッチな汁も出ているじゃないか!」妻「見ないで・・・Sさんヤダ・・・」Sさんは妻の両足を掴むと大きく開き、顔を近づけ舌を這わせたんです。

 

「駄目よ!汚れているから・・・そんな事しちゃヤダ!」ほんの数秒の出来事でしたが、私には数分にも感じる位、長い時間でした。本来なら、出て行ってSさんを殴っているんでしょうけど、妻のオナニーを見てから私は何かを期待していたと思います。

 

んな光景を見ながらも、興奮で勃起していましたから・・・。Sさんが妻を抱き起こすと、「部屋でオナニーでもしていたの?パンティも履かないで・・・」と妻に問いかけています。

 

は顔を赤らめながら、「違います」と首を横に振っていました。S「ミナ、パソコンの履歴見れば全てわかるんだよ。正直に言った方が良いよ」妻「えっ・・・何もしていません」S「ん~旦那にノーパンだった事言っても良いんだよ!しかもパソコンの履歴からミナがしていた事分かっちゃうけど」妻「・・・ごめんなさい!ちょっとエッチな画像見て・・・オナニーを」S「やっぱりしてたんでしょ!じゃ続き見せて貰おうかな」妻「えっ!?ここで」S「そうだな!じゃ、あのトイレでどう?」妻は、諦めた表情でSさんとトイレに向かったんです。

 

「こっちだよ!」妻「えっ、男トイレで・・・」S「そうだよ!その方が興奮するんでしょ」渋々妻は男トイレに入ると、Sさんに言われる様にスカートを捲り上げ、マンコに指を這わせていたんです。妻「恥ずかしいわ!こんな所でオナニーなんて・・誰か来たら」S「早く逝く所見せてくれれば、終わりにしてやるよ」妻「でも・・・」S「じゃ、俺のイチモツを見せてやる」Sさんの言葉に妻の表情が変わるのが分かりました。

 

さんが、ズボンのファスナーから半立ちのチンポを出すと、妻は食い入る様に彼のチンポを眺めた。妻「凄い大きいのね!半立ちでこの大きさなんて・・・あ~何でか分からないけど・・・濡れちゃうの・・・」S「もっと、もっと乱れるんだ!感じていいんだぞ」妻は彼の膝元にしゃがみ込んで、マンコを弄るとピチャピチャと音がトイレに響いていた。

 

は次第に激しさを増し、トイレの手洗いに片足を上げると、Sさんに見せる様にオナニーを続けていた。妻の姿にすっかり見入ってしまっていた私は、トイレに近づく人気に気付くのが遅れていた。

 

0代後半位の男性がトイレに近づいていたのだ!Sさんも妻も気づいていないだろう・・・。老人がトイレに入ると直ぐに驚きの表情を浮かべたんです。

 

の前で女性が下半身剥き出しで、オナニーをしているんですから当たり前です。妻は慌てて、オナニーを止めたんですが、「続けて・・・」とSさんに言われると、渋々老人の目を気にしながら続け出しました。

 

「どうぞ!用を足してください」Sさんは老人にそう言いかけると、老人も我慢していたのか、直ぐに小の方に立ち、しょんべんを始めていました。妻は老人のその姿を見ながらクチャクチャと音を響かせ、やがて「駄目・・・逝きます」と声を上がていました。

 

「逝ったのか?」S「はい!じゃ、これを咥えて・・・」妻は、待っていたかのように彼のチンポを咥え、舐め始めたんです。老人は用を終えても、その場に立ちつくし、妻達を見続けていました。

 

して、Sさんは「逝きそうだ!」と言い、妻の口から抜くと、トイレの床に精液を吐き出したんです。妻を連れ2人は、帰路に就くと老人はトイレの前で茫然と2人を見送っていました。

 

も急いで家に帰ると、再びパソコンの前に座ったんです。

マンネリ気味の生活を変え改めるため他の夫婦と妻、夫を交換してみた結果

読了までの目安時間:約 10分

51歳、妻46歳、子供が進学して二人暮らしになったので、私しか知らない妻に経験させるのと、私も結婚以来妻以外の女性を抱いていないので、3年前に夫婦交換を始めました。4組ほどこなして5組目、昨年、ご主人の雅樹さんが私の妻の桂子の小中学校の同級生だったご夫婦に遭遇しました。

 

主人が大層感激いたしまして、定期的にお付き合いが始まりました。桂子は、自慢するようですが身長167cmでモデル並みの体形を保っており美人です。

 

が女子高校3年生でまだ虫がつく前に唾をつけておいたのでゲットできましたが、社会に出てからでは私レベルでは厳しかったでしょうね。雅樹さんは妻の事が好きだったのかもしれませんね。

 

樹さんの奥様は小柄で華奢な可愛い方で、明日香さんといいました。妻とは真逆のロリ系と言えます。

 

して今年の4月、あちらのお子さんも進学して二人暮らしになり、4月から長期夫婦交換を持ちかけられました。家事の都合上、夫が移動することとなり、4月は土日だけ交換、ゴールデンウィークに9日間交換、5月には1週間ずつ2回、6月には2週間、そして7月からお盆前までずっと交換し、子供が帰省している間は家族団らんで過ごし、9月以降は月の第一金曜から日曜の3日だけ元の夫婦で過ごし、後はずっと交換状態です。

 

樹さんと妻は旧知の仲で、見ていてとても妬けましたが、明日香さんは正樹さんの4歳年下、つまり私の9歳年下の42歳なんですが、30歳くらいに見えるロリ奥さんなのでつい交換に応じてしまいました。明日香さんは華奢なので妻より胸が無いし抱くと骨っぽいです。

 

ソコは人妻だけに妻同様使い込んでありますが、妻よりビラが小さく、膣は浅くて亀頭が奥に当たります。喘ぎ声はアニメ声でアンアンと可愛いですね。

 

ックスも積極的で、「旦那も奥さんも楽しんでるんだから、やらなきゃ損じゃんかー」と言って、ほぼ毎日お相手しています。明日香さんは、「明日香ちゃんは本当に可愛いね。42歳には見えないよ。可愛いなー」と言うと、「へへ、ニャンニャン!」と子供みたいに喜びます。

 

分でも可愛いロリ系と自覚しているようで、ツインテールにして甘えます。でも、やっぱり妻が恋しくなるのです。

 

日から明日まで自宅で妻と過ごします。昨日の朝、明日香さんに見送られて明日香さんの家を出たとき、明日香さんが涙ぐんでいました。

 

曜の夜には帰るからね。」とほっぺにキスして出てきましたが、何だか変な気分でした。

 

夜、約1ヶ月ぶりに妻を抱きました。あんなに恋しかった長年抱いてきた妻なのに、他人の奥さんを抱いている感覚でした。

 

思議です。何だか妻が遠くに行ってしまったように感じました。

 

のままだと妻を完全に盗られそうで怖くなってきました。お盆以降は一応ピル服用ですので中出ししています。

 

情は妻にあります。妻のことは愛しています。

 

日香さんは可愛いけれど、年の離れた女性を抱く興奮があるだけで、愛しているのとは違います。実際、明日香さんと夫婦を装い旅行すると、宿泊先では他の客からの好奇の視線を感じます。

 

た目50男と30女ですからね。昨夜、妻に相談しましたが、妻も止め時だと思っているようです。

 

は、私が可愛い明日香さんの虜になってしまうことを危惧していました。今朝、妻と行ってきますのキスをして、ただ今のキスは明日香さんとしました。

 

帰りー。待ってたニャン。」ももちみたいに迎えられて、「ほら、パンツ穿いてないんだよー。」とスカートをめくられ、夫婦交換終了の提案を言いだせませんでした。

 

、明日香さんがお風呂に入っています。その隙に書き込んでいます。

 

れから中出しエッチをします。明日香さんに正直な気持を伝えました。

 

日香さんは笑って、「そっかー。奥さんも同じこと言ってたって、旦那からメールが来た。金曜の朝、サヨナラしよっ!金曜の夜は、奥さんのところに帰ってあげてね。でも、楽しかったなー。旦那以外のおチンチン気持ちよかったよ。」ホッとしたような、名残惜しいような、でも、もう明日香さん夫婦に限らず、夫婦交換は止めようと思います。

 

っぱり、妻が愛しくてたまりません。それから、さんの質問に答えるのを忘れていました。

 

の家と明日香さんの家は10kmくらい離れています。この街の中心となる新幹線の駅から私の家は北、明日香さんの家は南です。

 

分、連絡を取ることが無ければもう会うことはないでしょう。明日香さんの浅膣を楽しめるのも残り僅かです。

 

も、それより懐かしい妻の身体が待ち遠しいのです。でも、引き際は今と思いました。

 

日香さんは大股を開いてアソコを曝け出していました。女性に恥しい格好をさせていたんですね。

 

えてもみませんでしたが、男に開いた性器を覗き込まれるのですから恥しいですよね。妻も、いつも恥しいと思っていたのでしょうか。

 

夜は思い出に明日香さんとの中出しセックスを録画しました。ハメ撮りです。

 

夜は、明日香さんが高校時代の制服を持ち出してきてのコスプレセックスを録画します。明日香さん可愛いので似合うと思います。

 

う、興奮してきました。やっぱり、先生と生徒という設定でしょうね。

 

期に亘る夫婦交換は、夫婦が二人きりにならないと実現は難しいでしょう。実際やってみると、とても刺激的です。

 

所の奥さんを長期間独り占めできる事はまずあり得ませんから。やっぱり最初は、明日香さんの女性器を観察しましたね。

 

くって広げて弄り回して、色や形を妻と比べたりしました。明日香さん、じっとしていましたが、恥しかったのでしょうね。

 

日香さんの膣を味わって、後半は中出ししまくっていましたが、ふと、自分の妻も他所の男に膣を突かれて精液を出されているのかと思うと、とてつもなく不安になるのです。最愛の妻が、大切な妻が、私だけの妻が汚されていることに耐えられなくなりました。

 

期夫婦交換の場合、相手の奥さん、つまり明日香さんに対して性欲以外の感情が出来てきます。愛情とはまた違う情です。

 

ヨナラが近付くにつれて、少し切なくなるのです。自分の妻が違う女性に感じたり、長期夫婦交換は危険だと思います。

 

二度とすることはないと思います。今夜は明日香さんと最後の夜です。

 

日の朝、行って来ますではなく、サヨナラのキスをして出かけます。帰る家は妻の待つ我が家です。

 

して私は、妻の元へ帰りました。前夜は制服姿の明日香さんを抱きました。

 

日香さんの制服は、昭和の香りがするセーラー服系のデザインでした。今はもっと可愛い制服になっているそうです。

 

くらロリ顔奥さんの明日香さんでも、さすがに女子高生には見えませんでした。でも、すごく似合いました。

 

愛いアラフォー主婦さんももう一度どうですか?ご主人、きっと喜びますよ。明日香さんは、制服を着たままノーパンで開脚したり、エッチな映像を一通り撮影させてくれました。

 

カートを脱いで、上だけ制服姿の明日香さんを抱きました。制服姿の明日香さんの膣から私の精液が流れ出る場面を録画して、最後の記念映像としました。

 

朝、明日香さんの最後の手料理を頂いて、少しずつ増えていった衣料品などの生活用品の私の自宅への宅配を依頼して明日香さんの家を後にしました。「寂しくなるなー。ねえ、月1回とか、ダメかなあ?」「もう、止めた方がいいよ。」「じゃあ、年1回は?」「毎年、切ない別れを繰り返すのは御免だね。辛いのはこれ1回にしようよ。」「そうだよね!うん!そうしよう、お別れだ!じゃあね!サヨナラ!」明日香さんとサヨナラのキスをしました。

 

日香さんは、満面の笑みで泣いていました。私も、明日香さんへの感情が名残をあおって切ない気持になりました。

 

は、可愛い明日香さんに恋をしていたのかもしれません。だから、これ以上はダメなのです。

 

婦交換は、長期は危険です。まして、妻と真逆の女性は、または相手が妻の同級生なんて危険すぎます。

 

は、今後二度と明日香さんに会うつもりはありません。また、心が揺らぐからです。

 

の夜、我が家へ帰りました。長年連れ添った妻を懐かしく感じました。

 

らためて我が妻を見ますと、その清らかな美しさに眩暈がしました。何故、こんな清らかな妻を他の男に抱かせるようなことをしたのか後悔しました。

 

のところ、明日香さん相手に毎日性生活がありましたが、今夜も妻を抱きます。そして、もう二度と夫婦交換はしません。

上司の夫妻に色々と言いくるめられてついに禁断のスワッピングに手を出してしまった・・・

読了までの目安時間:約 10分

社の人事移動があり、課長に昇進した私は、専務に自宅での祝賀パーティに誘われました。当日が来まして、私たち夫婦は専務の自宅へと向かいました。

 

は30歳、妻24歳で、子供はまだいません。妻はB92-W59-H85で、街角では誰もが振り返る美人です。

 

もそれが楽しく、わざと派手な服装を妻にさせ、男たちのいやらしい視線を感じては喜んでいました。今日はさすがに専務宅での食事ですので、夫婦共にスーツで出かけました。

 

は紺のストライプの入った上下に中はブルーのカッターシャツを着、胸元を少し大胆に広げ、豊かなオッパイが引き立つような着こなしをしていました。シャツのボタンがその大きな膨らみに耐えれない位、左右に引っ張られているのがわかります。

 

しでも手を加えれば、パン!と弾け取れそうなほどになっており、ボタンのピッチの隙間から中のブラが見えています。その様子を見て私は密かにスケベ心を抱き、多分専務は妻の今日のスタイルに、視姦の眼差しを向けるだろうと思い、少し股間を硬くしていました。

 

務の家に着き、玄関に迎え入れられた私達は早々リビングの方に招かれました。大きなテーブルに4つ席が用意されており、対面で専務夫婦と座る形をとり食事を開始しました。

 

務は確か45歳で奥さんは一回り若く、私とはそんなに年の差がないと聞かされていました。正直奥さんの色気のある対応に少し動揺しました。

 

装は上下ピンクで揃えており、シャツにスカートは大きく上まで切れ上がったスリットが目立つミニでした。サイドに入ったスリットから覗くガーターストッキングがいやらしさを増し、私はいつしか奥さんを視姦していました。

 

酒の量も増え、妻も私も楽しく専務夫婦と過ごしていました。しかし私はお酒の量が増えるほど、奥さんのことが気になり出し、新たな展開を望むまでになっていました。

 

んな私の気持ちを察しているかのように、奥さんも大胆に広げた胸元をわざと見せ付けたり、両足の組みかえを頻繁にして、その内部を見せ付けるかの行動をとるのです。私はほとんど理性を失い、そんな奥さんの行動に見惚れて、専務の話はまともに聞き入れていませんでした。

 

た妻の様子も気にすることなく、奥さんに対しての視姦を楽しんでいました。食事もおおかた終わり、奥さんと妻が片付けを始め、私と専務はソファーに移動しワインを飲み雑談していました。

 

うしていますと妻が、ワインと摘みをこちらに持ってきました。「奥さんが、今日は泊まっていけば?と言ってくれてるんだけど、あなたどうする?」妻がそう言ってきました。

 

は先ほどの奥さんの事もあり、「それでもいいんですか専務」と聞き、「いいじゃないか、ゆっくりしていきなさい」との事で、その日は泊まる事にしました。そんな専務の返事を聞いた妻がキッチンに帰ろうとしたとき、専務が大胆な行動をとりました。

 

日は寝かさないぞ!」と意味のわからない事を言いながら妻を抱き寄せ、大きなオッパイを鷲掴みしたのです。突然の行動に私も妻もあっけに取られ、ただ笑うしかなく、「冗談だよ、冗談」と言う専務に苦笑いするだけでした。

 

かしこの行動が後に妻の痴態につながるとは、この時は想像もつきませんでした。片付けも終わり、妻と奥さんは私達のほうに来て、一緒にワインを飲み雑談を楽しみました。

 

うしていると専務が私達のSEXの話を聞きだし、私も妻も照れながら「週に何回?」だの、「満足しているか?」だのを聞かれ答えていました。その受け答えをしている妻に、専務はもっとスケベな言い方をし、妻を言葉で責め、視姦しているのがわかりました。

 

の内容も過激になり、妻の「フェラを楽しみたい」とか、「オマンコの色は何色?」「好きな体位は?」「感じるところは?」など、ありとあらゆる言い回しで妻を責めています。私もそのやり取りに最初は腹を立てていましたが、奥さんが横に座ってきてふくよかなオッパイを微妙に当ててくるのを楽しみ、また恥ずかしそうに専務のスケベな質問に答える妻の困った顔を、いつしか楽しむようになり、股間を硬くしていました。

 

うしていますと、4人の座る位置も変わり、私の横に専務の奥さん、専務の横に妻となり、ガラスのテーブルを挟み対面でソファーに座る形になりました。専務は妻の肩に手を回し、妻の柔肌を楽しみながらワインを飲んでいます。

 

も先ほどの専務の言葉責めに参ったようで、心なしか両脚が開き、こちらから中の下着が見えています。私は、奥さんに太ももの所に手を置かれ、時折指先から受ける刺激を楽しみ、すぐ横にあるふくよかな谷間を覗き込み、この先の展開を待っていました。

 

の目の前で妻は眉間にしわを寄せ、この状況からの開放を訴えてきていました。しかしながら妻の股間は微妙に左右に動かされ、専務の肩越しから伝えられている痴態に応えているように見えます。

 

しかして感じているのか?)そう疑った私でしたが、自分の今の置かれている立場をもっと楽しみたい気持ちが勝り、妻の仕草を断ち切りました。相変わらず奥さんは私の太ももに指先を立て、刺激を送り込んできて、私の股間の脈打つ様を焦らすように触っています。

 

あ、奥さんにしごかれたい!)私はそう思いました。妻もそう思っているのでしょうか、先ほどより足元も広がり、スカートも上にまくりあがっているようです。

 

んとも言えない隠微な空気の中、専務が面白いDVDがあるので見ようと言い、デッキのスイッチを入れました。画面に映し出されたのは、聴き覚えのある声と、今まで見たこともない長く野太い男根でした。

 

あ、咥えなさい」そう言われた目隠し姿の女性は、おいしそうに舌先で舐め上げ、次に口元をすぼめ、大きなカリ首をわざときつく締め上げるように咽奥まで導いていき、ゆっくりとピストンをはじめました。その動きにあわせる様に男性も腰を動かし、声を漏らしています。

 

うやら撮影者本人がフェラをやらしてしてるようで、男性の声のみが聞こえてきます。「そうだゆっくりだ、いいぞー、その調子で下を絡めろ!」と、命令口調の声が続きます。

 

面は女性のフェラシーンと巨根が延々と映し出されています。DVDのあまりの迫力とリアルさに釘付けになっていた私は、ふと股間に違和感を感じました。

 

さんがジッパーを開け、私のチンポを出し、亀頭の辺りを手のひらで撫でながら、優しくしごき始めました。「どう気持ちいい?」と、奥さんに聞かれ、私は歓喜に満ちた声で、「気持ちいいですーー」と答えました。

 

う一度画面に目を戻すとカメラ位置が変わり、今度は一人の女性が二人の男性に犯されていました。一人の男性のチンポをフェラし、バックスタイルでもう一人の男性に後ろから突かれていました。

 

性はあえぎ声を上げ、二人の男性の責めに酔いしれています。ズームが近くなり女性の顔がはっきり見えわたしはびっくりしました。

 

んとその女性は、今私のチンポを優しくしごく奥さんでした。(だったらこの立派なチンポは専務か?)なんということだ。

 

っくりした私ですが、股間に感じる快感にフィニッシュが近づいているのがわかりました。この奥さんがこんなにスケベなのか、そう思い快感にふけり、奥さんから送り続けられる快感に合わせ腰をヒクツかせました。

 

ら・・・、もうイキそうなの?カリがパンパンよ、でももういいんじゃないイッても、奥さんも限界みたいよ」その奥さんの言葉に忘れていた妻を思い出し、対面に目をやりますと、妻はスカートをたくし上げられ、両脚を大きく広げ専務の指攻撃に喘ぎ声をあげています。「ちょっと待ってください専務!」私の問いかけを無視し、にやりと笑いながら専務はそのいきり立った立派なチンポを妻の口元にもっていきました。

 

っくりと口を開け、上下の唇を舌で舐め、妻はチンポを味わおうとしています。「やめろー、やめてくれーー!!!」私の叫びも虚しく、妻はおいしそうに専務のチンポを咽奥まで咥え込みました。

 

の瞬間奥さんの手の動きも早くなり、妻の恍惚の表情を見ながら、私は今までに味わったことのない快感の中、スペルマを飛び散らしていました。そんな私に奥さんは、「すごいわーー、もっと出してーーー!!今度は私の子宮にかけてくれる?」と言い、ベッドルームに導かれました。

 

の途中に妻を横目で見ると、ソファーの上に大股開きで専務の巨根を奥深く味わっている妻がいました。自らの手を専務のお尻に回し、「もっと突いてーー!」と連呼しています。

 

は、いやらしい目つきで私を見送りました・・・。

とある農村で行われていた祭りの夜に、夫婦交換の儀をする夫婦たち

読了までの目安時間:約 23分

んにちは。『Yu男』という者です。

 

夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、いろいろな夫婦の形があったようです。そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。

 

んな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では、性的祭礼が行われていたようです。そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。

 

こも、近年まで、そんな慣習がまだ残っていました。去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。

 

の祖父の田舎から少し離れたある地域では、毎年、夏祭が行われます。神輿を担いだり、露天が出ていたり、一見普通のどこにでもあるような祭りです。

 

の祭りは、私が学生の頃、たまたま祖父の家に行った時、その地区の遠縁の親戚に臨時で神輿の担ぎ手をしてくれないかと、頼まれた事が始まりでした。実はこの祭りこそ、私が童貞を卒業した思い出がある物でした。

 

の地区の祭り衣装は、キリリと締め込んだ褌姿と決まっていました。私も当然のことですが、褌にさせられました。

 

会育ちの私の事、長くて白い布を渡され、どうするのか判らず、年配者から褌を締める指導を受けて自分も全裸になってから褌(ふんどし)を締めましたのですが、その時は、ユルフンだったようで、揉み合っている最中に褌が解けてしまい、全裸になってしまった経験があります。お尻は丸見えですし、前袋もかろうじて局部を覆うだけで、毛深くない私の陰毛もはみ出し、全裸に近い状態で恥ずかしかったのですが、今は幅を半分にしてよじる様に巻いていくと褌の出来上がり、この姿が一番格良く見えると思ってます。

 

れの舞台・・・神様の前では、何も着けない姿での奉仕が必要でした。昔は男も女もそうだったのでしょう。

 

からこの日だけは特別。普通だったら猥褻物陳列罪なんて罰則があるのでしょうが、こんな姿で町中のうろうろしていてもOKなのです。

 

い盛り、裸のほうがとても気持ちよく、また肛門に食い込む締め込んだ褌が男の機能を高めている様にも思います。祭りの興奮も重なり、力水をかけられ、濡れて透けた褌の布越しに勃起しているのが丸分かり状態となっていました。

 

の祭りでは、そんな男衆が名物なのか、町内以外の人達も見に来ていて、女性達も男のそんな姿形を見るのが楽しみのようでした。そんな訳かどうか、この祭りは女に許された男のストリップと言ってもいいのかも知れません。

 

んな状況なので、いったん外に出てから帰るまで褌姿です。2回目か3回目かの祭りの時、御神酒の酔いも手伝い、町中を抜けておじさんの家に帰ろうと歩いていたときでした。

 

っ、Yu男ちゃん・・よね~」と言う女の声でした。年齢が近く、おじさんの家で遊んだ記憶がある女の子がいました。

 

の声は、すっかり大きくなったその子でした。大人の女に変身し、浴衣姿の彼女は、ほんのりと石鹸の良い香りがしています。

 

の時も濡れた褌に亀頭の形を浮かび上がらせている状態でした。そんな私の股間をちらちら見ながら「帰るの~」と言う彼女に「うん」と頷く私でした。

 

u男ちゃん、久しぶりよね~」と言いながら一緒に歩いていました。ノーブラで浴衣を揺らす乳房と、浮き出る乳首のシルエットに、やりたい盛りの私の褌の中はパンパンになっていました。

 

に大人の女の仲間入りをしていた彼女には、私の欲望がその形で判っていて、そんな童貞男に昔の馴染みでさせてあげようというのでしょう。おじさんの家まであと少しの所で、彼女が私の手を握り、茂みのある林の中に引っ張られました。

 

瞬どきっとしました。嫌と言う訳はありません。

 

も彼女の手を握り返し秘密の場所に向かいました。木から漏れている月明かりだけが照らした暗がりには、風が木々を揺らしている音がするだけでした。

 

貞だった私には、これから彼女をどうしようかと考えるのが精一杯でした。しかし、そんな心配もたわいもない事だと判りました。

 

女は私の褌の後に手をかけると、腰の巻きついている端所を手慣れた手つきでゆるめ、解いてしまいました。そして全裸にさせられると、冷たい夜の空気に私の物が縮み上がる感じでした。

 

立ち状態のそれを握り、せわしなく上下に動かし始めました。皮がその動きに合わせて動き、さきっぽは針で突っ付いたらパチンと破裂しそうな位にパンパンに腫れていました。

 

ばらく彼女の奉仕が続いていました。すっかり、元気になった私を見て、彼女は、浴衣をまくり上げて、木に手を着くとバックで誘います。

 

めてなのと、暗がりに彼女の性器の入り口が判らず突いているだけの私の物を彼女は握り、導かれて挿入を果たしました。熱いって感じでした。

 

めて女の人の体温を感じました。そうは言ってもこの時が初めての私、華奢な体の彼女があえいでいる姿と、彼女の中に出たり入ったりしている自分の物を見ていると急に射精感が高まってきて、ぬるりと抜いたとたんにドバッと精液を放出してしまい、それこそ彼女のふくらはぎや太股にもかかってしまいました。

 

まりの早さに気まずさが残りましたが、彼女は逆に「良かったよ」と言ってくれました。そして「Yu男ちゃん初めてなの?」と聞かれ、「うん」と頷いてしまいました。

 

は平気よね」と言いながら、全裸になると草の上に仰向けに寝そべりました。そして、正常位で合体すると、今度は一度放出したため、余裕が出ていました。

 

女の上で腰を振りながら、生暖かい膣の温度を感じ、ぎゅっと締めつけて来る膣の感触に余裕もどこかに・・・完敗でした。すべて終わり、彼女は、精液を私の褌で拭い、パンティーの履き、私も褌を締め、身支度を整えてそそくさとそこを後にしました。

 

して、彼女を家まで送る間いろいろと聞くと、彼女の初体験もそんな因習の中で、親子ほど離れた男にバージン捧げたようです。実際初めてにも関わらず、痛さや怖さもなく、逆にセックスの良さを教えてもらったそうで、初めからエクスタシーに達したと言う事でした。

 

の後、セックスの喜びを知った彼女は、祭りの夜には男女の儀式をするのが恒例となっていたのですが、今回は通り掛かった私が・・・と言う事でした。彼女は「Yu男ちゃんの初めての女になれて嬉しい・・」と言ってくれました。

 

う言ってくれると気分が高揚していた私でした。おじさんの家に帰ると、前日より遅く帰ってきた私を見たおじさん・おばさんは、多分判っていたようでしたが・・・。

 

の後も数回、彼女とセックスをしたのですが、そんな彼女は私の妻ではなく、他人妻となっていました。お互い住んでいる場所が遠いと言うのが原因でしたが、私は今の妻と社内結婚しました。

 

りへの参加もこれを機会に足が遠のいていたのですが、妻がたまたま私が持っていた褌を見つけ、妻もどう思ったのでしょうか、そんな褌を見つけて「着けてみてよ」と言い、実際に着けてみると祭りへの思い出が蘇ってきたのです。裸同然の褌姿で闊歩する気持ちよさと、いやらしい因習にドキドキする興奮を抑える事が出来ず、ご無沙汰していた祭りに参加しようと思ったのでした。

 

っとも、妻を連れてそんな事ができるなんて思ってもいませんでした。ただ私も含めた裸の男衆を妻に見せたらどうなるのか・・・だけでした。

 

絡してあったおじさんの家に到着すると、地域の祭りなので規模は大きくは無いのですが、なんせ年に一回の事、町中が賑わい、私の様な若年者より、中高年の方がはるかに元気です。おじさんの家で妻を浴衣に着替えさせ、私は自分の褌を持って地区の集会場に行って着替えます。

 

時と違って柄物の褌も見受けられ、よその人もいるようですが、私はおじさんの地区の申し渡しである白(もっともだいぶくたびれていますが)です。久々の褌に私の物も半立ち状態となりましたが、ぐっとお尻にくい込ませ、褌を締めると気持ちが引き締まりました。

 

衣姿に着替え集会所に来ていた妻は、初めて見た褌姿の私に「凄い格好・・」と言っていましたが、廻りの男衆も同じなので、目のやり場に困っている様子でした。もっとも、妻にそんな姿を見せるのはこれが初めてで、妻も全裸に近い褌姿の男衆に囲まれてびっくりしている様子で、この瞬間に立ち会わせ、目的の一つを達成しました。

 

んな時、露店巡りをしながら妻と境内を歩いていると、かつて童貞を卒業させてくれた、思い出の彼女が赤褌の男と居るのを見つけました。さすがに気まずい感じがしたのですが、向こうから私達を見つけると彼女が声をかけて来たのです。

 

くと、そんな彼女も既に結婚していて、毎回夫婦で祭りに参加しているとの事でした。嫁いだ先が近所ですが、別の町内となっていて、一緒に居たのは彼女の夫でした。

 

の方も祭りに参加していて、きりりとした赤褌でした。彼女のかつての顔だちはそのままでしたが、それよりも気になったのは彼女の夫の方でした。

 

褌姿の男は、一回りぐらい年上の様に見え、全身毛むくじゃらでした。足や腕はもちろん胸毛も生えていて、前部は腹毛か陰毛かを区別しずらい状況です。

 

かし、筋肉はもりもりとしていて、肉体労働を主にしているのがわかります。そして、妻ならずとも一番に気になったのは、赤褌の中身でした。

 

かい・・・その一言です。赤い布の前袋に収まっていますが、上を向いているのが分かり、そして突き抜けない様に斜めに収納されています。

 

毛の中のシンボルを浮かび上がらせた赤褌が妻の目を引きつけていました。私達と彼女達は「こんにちは」「こんにちは」と形通りの挨拶。

 

うしているの・・・奥さん?」などの会話をして、その場は別れたのです。あとで、「あの人は誰?」と言う妻に、「昔のここの幼なじみみたいな人だよ」と言うと・・・「えっ、随分と年取っているみたいだけど」「いや、奥さんの方だよ」「あっ、そうだったのご主人の方だと思っちゃった」「俺も初めて見たよ・・んっとデカかったな」「うん・・あっ、いや~ね~」女性を興奮させる物があるのでしょうか、裸の男衆に慣れてきた妻は、最初の時と違って褌姿の男達の品評を言っていました。

 

袋の大きさですね。)さて、何度目かの神輿担ぎの仕事が廻ってきて、妻を置いてみんなが集まっている所に行き、それが終わって次の担ぎ手に渡すと、ずぶ濡れになった私にタオルをかけてくれる人が居ました。

 

程の彼女でした。彼女も一人でいて、今度は私と2人だけで、祭りの喧騒から離れた場所に行き、妻がいて話せなかった事の続きをしました。

 

はお互いの事でした。自分も妻との話をしたのですが、私は彼女とその夫の事が気になっていました。

 

分と年上の様だけど」と言う私に、そう、一回りも上の男でした。お互いが知り合ったのもこの祭りがきっかけでした。

 

時、学生であった彼女に大人のテクニックを教え、いままでに無い快感に夢中になってしまったそうです。男の方も随分と若い女の子に夢中になっていたでしょう。

 

うなると結婚へと進むのは早かったようです。しかし、私は彼女の夫の持っている物もそんな事を後押ししたのではと思いました。

 

奢な彼女があんな物に突かれてはたまらないだろうなと。人妻となっても、かつては童貞を卒業させてくれた彼女を見ていると、あの頃と違って別の色気が出ています。

 

んな目で見ていると、褌の中の物が勃起し、形があらわになってきました。そんな様子を見た彼女は、すすっと褌越しにさすると、手を握り、こっちにいらっしゃいと引っ張られました。

 

社から離れたとある場所・・・。そう、そこは私達が初めてした所でした。

 

の前袋から手を入れられ、勃起している私の物を上下に擦られると巧みなテクニックにもう出そうです。すかさず褌を脱ぎ、彼女の浴衣をまくり上げるとパンティーを履いていません。

 

し驚いたのですが、欲情している私はすぐにバックで挿入していきました。グニュグニュとした彼女の膣を味わいながら、射精感が高まってきました。

 

そう・・」「いいわよ」と言う彼女・・・。彼女のお尻の割れ目から出入りしている自分の物を見て、私は興奮し、旅行中ずっと溜まっていたせいもあって、我慢の限界でした。

 

やうく中に出しそうな所で抜き、地面へと一気に放出していました。この祭りは無礼講・・・誰もしている事なのです。

 

きっぽから白い液体を滴らせながら、ふと我に返ると、そういえば妻を忘れていた事に気がつきました。捜そうと思い、再び褌を締め込んで彼女と別れようとすると、「私の家にいるかもね」と言ってきました。

 

うして?」と言う私に、「さっきYu男ちゃんが神輿を担いでいた時、奥さんがいたのを見つけてね・・」と。彼女達夫婦は、一人で居る妻を見つけると話しかけたのですが、その際に私と彼女との事を話してしまったそうです。

 

婚した時、私も妻もお互い処女でも童貞でも無かったのですが、さすがに目の前に居る女性が夫の初めての人だと知ると複雑な顔をしていたそうです。そんな顔色に、彼女は「この祭りは、そんな物なんですよ」と言った後、今度は彼女の夫が妻に「休憩しないか」と勧め、妻は私の事があるからと言っていたそうで、妻を休憩させる代りに彼女が探して来てあげると言ってここに居るのでした。

 

女達はこの祭りの期間、夫婦間以外のセックスの相手を求めていたのでした。だから彼女達は毎回参加し、お互い見つけた相手と交わっているのでした。

 

回、彼女達の獲物にされたのは私達夫婦だったようです。つまり、彼女達夫婦は、彼女と私をセックスさせ、それを妻に教える事で、妻が必然的に彼女の夫への貢ぎ物なる事を承諾させる計画だったようです。

 

女からは、「さっき、うちのがYu男ちゃんの奥さんを見て『やりたい』って言っていたし、それに都会の女って好きみたいだしね」。「えっ、そんな」と言う私に対して、「だってYu男ちゃんもそれを期待してここにきたんでしょう」・・・彼女の言う事は半分当たっていました。

 

当は、夜の祭りは彼女ではなく妻と・・・と思っていました。しかし、脱童貞を手伝ってくれたかつての彼女と遭遇してしまい、そしてセックスをしてしまった事で、事態は急展開となってしまいました。

 

ちろん、彼女の旦那は、私を童貞卒業させてあげた事や、今日もこうして彼女と交わっている事は知っていました。そんな調子だから、逆に私の妻としてもおかしくはないと思っている様です。

 

の実家から数十メートル離れた所に彼女夫婦の家がありました。実家は大きな土地をもっているらしく、一族がその土地内に住んでいる感じです。

 

女の後について行くと、家の中から声がしていました。その中には案の定、聞き覚えの有る妻の声も混じっていました。

 

かし、その内容は、会話している様子ではなく、歓喜の声でした。彼女の後に続いて広い玄関を抜けると、大きな仏間があり、妻がそこにいました。

 

は正確には四つん這いで全裸になっていて、彼女の夫がそんな妻を後から責めている所でした。縁側が開け放たれ、庭先から2人の様子がよく分かります。

 

側には脱ぎ捨てられた妻の浴衣とパンティーが散乱し、そして、その近くに男の赤褌の長い布きれの一部が妻の体の一部に巻きついています。毛むくじゃらの赤黒い大きな男が、白い妻の体を覆いかぶさる様に激しく責めたて、ぐちゃぐちゃと音を立てています。

 

しい責めにつらくなった妻が、前に突っ伏して倒れると、妻の性器から男の黒光りしている大きな肉棒が抜けました。天を向いてそそり立つ黒い肉棒に白く泡だった液体が絡みついていました。

 

で息をしている妻を仰向けにすると彼女の夫は妻の太股の間に入り、その巨根を一気に突きたてました。ビクッと妻の体が震えた様でした。

 

まで進むと、妻を抱き起こし、毛むくじゃらの太股の上に乗せました。大きな男の膝の上に乗った座位の形をとり、妻は自ら男の首に腕を回して、抱きつき、そしてディープキスを始めました。

 

黒くて、毛深い男の体と対照的に妻の白い体が絡み、ジュッジュッと言う妻が男の唾液をすすっている音がしていました。既にこの段階で私の褌の中の物と猛り狂っていました。

 

先から妻と男の艶色演技を見るのが精一杯で、何もできました。再び妻を下にして、のしかかっていた男は、射精の時が近づいているようでした。

 

は妻に「このままいいだろ・・なっ」中出しを要望していました。妻は、いやいやと言う素振りをしていましたが、激しく突きたてている男の動きに耐えられなくなったのか、うんうんと頷きました。

 

女の夫は、妻の上で振っていた腰を妻の股間に密着させ、黒光りしている物を奥まで突きたてると、ビクッと震える様にして射精をしていました。しばらく精液を絞り出す様にビクッビクッと体を震わせていた男が妻から離れ、妻には祭りで汚れた男と肌を合わせた為、白い体に男の砂が付き、汗が滴っていました。

 

ばらく放心状態の妻でしたが、のろのろと起き立ち上がると、妻の太股の間からは、どろりとした白い精液が垂れていました。いたわる気持ちは確かにありました。

 

かし、そんな事より今は妻を抱きたい。それだけでした。

 

女の夫がティッシュとタオルを出してくれ、妻の膣から溢れて来る精液を丁寧に拭き取っていました。ティッシュを押し当てたまま、パンティーを履いた妻は、彼女の夫に向かい合うと、首に手を回して再びキスをしていました。

 

の方もそんな妻に答える様に舌を差し入れた。ディープキスをしばらく続け、そんな二人が離れたのはカップ麺が出来る時間以上経ってからでした。

 

はパンティーからティッシュを取り出し、そそくさと浴衣を着ると、なにも無かったかのように髪を整えています。彼女の夫の方も再び赤褌を締め込んで、妻の体液まみれになっていた肉棒を前袋にしまい込むと、妻を伴って家の奥に入りました。

 

つの間にか彼女はどこかに行ってしまっていなくなっていて、私は庭先からそっと出て、表に廻ると、妻と彼女の夫が二人して出てくるのを見届けました。褌の中の物を勃起させた姿のまま神社の方に引き返しました。

 

んながそんな姿を見ている様で恥ずかしかったのですが、先程の興奮はそれを上回っていました。しばらく神社の境内に居ると、妻が何食わぬ顔で私の所にきました。

 

こにいたの?」と逆に妻の方から、「う、うん・・」こっちが責められている感じです。「探したんだから」と妻。

 

ょっと良い?」「何?」と妻を引っ張って行った先は・・・先程、彼女とした所でした。妻の匂いに混じって、先程の男の汗の匂いが私の鼻をくすぐります。

 

を絡めあった唇はイヤラシク開かれています。たまらず・・妻と交わったのですが、普段・・欲情してもそれをなかなか表さず、しかも屋外で有るのにもに関わらず、珍しく声を出して乱れていました。

 

の膣には男の精液が残っていたのか、いつになく濡れた感じとともに、大きな肉棒で拡張されたのかゆるゆるとした感じでした。もちろん、結婚前に既に処女では無かった妻は、今時の女性と同じく人並みの男性経験があるはずですし、驚く事は無いのかもしれません。

 

にあの男には中出しをさせたのにも関わらず、バックで喘いでいる妻を可愛く思えていました。遅くなって帰った私達夫婦を見ておじさん達は、「Yu男も◯◯さん(妻)もこの祭りを楽しんでいたようだね」おじさん達は遅くなった理由が何かを悟っていたようでした。

 

日、祭りの最終日。昨日と同じ祭りの喧騒があり、褌姿の男衆の中に、昨日と同じ赤褌姿の彼女の夫がいました。

 

日は別の女性と何やら楽しげな様子です。妻は知らん顔をしていましたが、昨日の妻の性行為を思い出し、今日の標的となっている女性も妻と同じく様に因習の犠牲になるんだろうかと思うと、興奮を覚えてました。

 

は未だにあの事は、秘密にしておくつもりの様です。しかし、いつかは彼女達夫婦のように、その因習の中に私達夫婦が入れる様になりたいと思っています。

 

ちろん、今年も祭りに参加するつもりですし、逆に妻から行こうと言われてました。今年の目玉は、女神輿をやる予定だそうです。

 

ろいろと問題は有る様ですが、地域の活性化なんでしょうか・・・。妻に「やってみたら」と言うと、「私も褌なの?」って。

 

当は知らないのですが、「うん、多分そうだよ」と言うと、どうしようか悩んでいた様ですが、先日私に着け方を教わりにきました。

 

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