告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

スワッピングに参加した彼女がずっとしてもいいんでしょ、なんて言うもんだから俺は・・・

読了までの目安時間:約 7分

うとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

 

して、私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが、妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どで、なんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして・・・。

 

つのまにか私たちのエッチはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。そして、そんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

 

るきっかけでHさんと知り合いになり、密かに『この人しかないな』と考えていました。話も楽しいし、ルックスも性格も良いし、歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

 

、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、事が運びました。

 

がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。

 

分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて、妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり、私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。

 

は邪魔にならない様、妻の足元に行って、Hさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。

 

さんに合図され、妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。

 

い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ」と。

 

がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

 

は射精したくなるのを我慢して、妻のアソコに必死で吸い付きました。妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたので、Hさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

 

さんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。なおも入れてと懇願する妻の足を広げて、Hさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。

 

さんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。

 

は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

 

さんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み、私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。

 

っと大きな声でと言われて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」と、あっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。

 

は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。妻もHさんも息を切らしながらHさんの精液を拭き終わると、「すごい気持ちよかったー」「こんなの結婚する前から無かったから10年振りぐらいかも」「もう離婚してもいい」「みんなこんなの普通に味わってるんだよねー。いいなー」・・・等、Hさんと妻が談笑していました。

 

の時、私は妻の足元に潜り込んで話を聞きながら、妻のアソコに吸い付きながら自分の粗末な物を扱いていました。やはり、妻のアソコはいつもと違う味がしました。

 

し水っぽいような微妙にいつもと違う生臭さというか、「ここに他の人のペニスが入っていたんだ」と思うととても興奮する味でした。Hさんが「奥さん良くしてあげないとヤバイんじゃないですか?」、妻が「ヤバイよおー」と笑って私に言って来ました。

 

はこんな小さいんだよと私のペニスを掴んで扱き始めました。私は妻のアソコ吸い付いたままで悶えていましたが、そんなことは気にもせずHさんに「皮伸ばしたまま握っているとすぐいっちゃうんだよ」とか、「いっつも女の子用のパンツはいてるんだよ、女児用の!気持ち悪いよねー」と、私の恥ずかしいことを妻は話していました。

 

が話している途中で私は射精してしまったのですが、妻は気が付かず話が一段落した時に気が付いて「あれ、出ちゃってたの?ごめん判んなかった」と二人に笑われてしまいました。Hさんが帰った後、妻がシャワーを浴びようとしたので「シャワー浴びる前にお願い!」と、またアソコやHさんの精液の付いたお腹、胸などを舐めさせてもらいました。

 

は全く気持ち良くなる様子も見せず、興奮しながらHさんとのSEXの感想を聞いたり、吸い付く私を見て笑っていました。妻に捨てないでねと言ったところ、「ウン」と言う返事が。

 

も、僕と結婚してると気持ち良くなれないよ」と言ったら、「どうして?他の人とSEXすればいいじゃん。ずっとしても良いんでしょ?」またしてくれそうです。

嫉妬と興奮に身体が焼けつくようになった、初めてのスワッピング体験談

読了までの目安時間:約 8分

旦那さん、入れていいですか?」ご主人が妻の口からチンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の口から離れた。

 

れは青筋を浮かべテカテカと光りながら天を向いて脈打っていた。まさに雄の性器であった。

 

主人は妻の足元に回り、足をM字型に開いた。恥毛は濡れて陰唇にへばり付いていた。

 

を向くチンポを片手で押し下げながら、亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと口を開いた妻のまんこ・・・。

 

頭だけを挿入してご主人は私を見た。今年の正月は最高の正月だった。

 

からの素晴らしいお年玉、それはスワッピングの承諾。その夜の姫初めは、まるで新婚初夜の気分だった。

 

なしか妻も上気しているようだった。早速、兼ねてから用意していた候補夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。

 

に条件なども話し合い、いつでもOKを連絡できるご夫婦達であった。妻が選んだのは、40代後半でややでっぷり型、ダブルの服が似合いそうな紳士(社員10人の会社社長)と、30代半ば、和服姿の奥さん夫婦だった。

 

置済みなので“中出し可“も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」と心配そうだったが、「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

 

の日は朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な私達だった。

 

ち合わせるレストランに向かう車の中でも無口だった。口を開くと『やっぱ止めよう』と妻が言い出しそうで、しゃべるのを敬遠していたのだった。

 

ストランでコーヒーを飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。

 

単な挨拶と自己紹介。どうしても堅くなりがちな私達に、ご夫婦で話し掛けて雰囲気を和らげてくれた。

 

ゃぁ行きましょうか」ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和室だった。

 

前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあった。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。

 

呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消えた。妻は暫く動かなかったが、やがて意を決したように立ち上がった。

 

衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二度三度水音がして静かになった。

 

になる?」奥さんが言った。「あちらから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。

 

がどうしているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして奥の部屋に移った。

 

は湯船の中で抱き締められていた。ご主人の舌が妻の唇を割っていた。

 

さんが体をすり寄せて来た。私は奥さんを抱き締めながら、妻がされている様なキスを試みた。

 

さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私のモノは硬くいきり立っていた。

 

ってて」奥さんは慣れた手つきで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いでよ」促されて私もトランクスだけになった。

 

達が出てきた時、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポを撫でながら言った。

 

なた、旦那さんの大きいわよ」「お、そうかい、可愛がってくださいよ」浴室ではキスとクンニをした。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。

 

の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液が溢れていた。

 

室から出ると妻達は奥の布団で抱き合っていた。妻の口にチンポが差し込まれていた。

 

は片手で根元を握りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りしていた。

 

も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。奥さんのフェラは上手だった。

 

那さん、入れていいですか?」兼ねてからの打ち合わせの通り、ご主人が教えてくれた。私はどうしても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いしていたのだった。

 

悟はしていたものの、私の脳裏に逡巡するものがあった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、『止めて』と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

 

主人は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入された。

 

間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる。ごめんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをしながら乳房を揉み、割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観察していた。

 

人は正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。不思議に嫉妬はなかった。

 

は時折眉間に皺を寄せ、男の肩に両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ、足首を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。

 

の足が何度かこの型を作った。「イク!」ご主人の声。

 

の激しい腰使いが十回、二十回と続き、そして緩やかになった。クリをチンポの根元で押し潰すような動きは、妻が最も好きなエクスタシー時の動き方だった。

 

は大きく口を開け、下から男にしがみ付いて身体を硬直させた。今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込まれている。

 

の様子を観察しながら、突然今まで何百回も聞かされてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そしてめらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。

 

社の彼との時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか?彼の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか?今、妻の上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷静でいられるだろうか・・・?ご主人が体を起こした。妻の身体からチンポが抜かれた。

 

れは淫液で濡れ光りながらまだ天を向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体を晒していた。

 

は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そこはヒクヒクと息づいていた。

 

づくたびにご主人の精液がジュクジュクと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。

 

のレストランに戻った。妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に夫婦の固い絆があると思いますよ。奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし、よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」私は何も言えなかった。

 

<br>

いつ何があるかわからない軍人に可愛い嫁を貸し出してご奉仕させた話

読了までの目安時間:約 18分

分の彼女、というか妻の話です。私は2回結婚していまして、1番目の妻との話です。

 

時中の話です。私は炭鉱で働いていまして、そして20歳で結婚しました。

 

在だと20歳で結婚をするのはとても早い事ですけれど、当時でも少し早い位だったかと思います。早くに結婚したのには理由があります。

 

社してすぐ、仕事中に怪我をしてしまったのですね。当時の炭鉱はとても危険な職場でした。

 

は中学校を出て会社に入ったので、炭鉱の仕事の中でも比較的楽な、いわゆる管理職的な仕事を担当していたのですが、それでも坑道には入りますし、危険な事も沢山ありました。入社してすぐでしたけれども、坑内火災がありまして、足に怪我を負ってしまいました。

 

の甲を鋭く切ってしまいまして、当時は炭鉱には優秀なお医者さまもいたのですが、今みたいな技術がある訳ではなかったので、治りはしたものの片足を引きずるようになってしまいました。ちょうど太平洋戦争が始まって暫くした頃で、私もそろそろかなと思っていた矢先の事故でした。

 

思えば運が良かったのですが、これで私は兵隊になれなくなっていたのですね。当時はずいぶんとがっかりしました。

 

もですね、そうすると面白い事に見合いの話が次々来たんです。私みたいに怪我をした人間というのは、結婚なんていうものとは縁遠くなるのではと思うかもしれませんが、逆だったんですね。

 

時は戦争で死ぬ男が沢山いましたから。私みたいに死ななさそうな男はモテたんです。

 

、紹介して頂いた中の1人の女性と結婚しました。私には勿体無い位の美人でした。

 

あモテてですね、選ぶ立場でしたので、私は一番の美人を選んだんです。ちょっと細面ですらりとしていて見た目の良い女性でした。

 

た目だけじゃなくて彼女は優しい女性でもありました。当時は今と違って皆、亭主関白ですから。

 

女は上司の娘だったのですけれども良く尽くしてくれて、脚の悪い私のわがままも良く聞いてくれて随分助かりました。それだけじゃないですねwこういう場所ですから言いますが、夜の方も大満足というやつでした。

 

には聞いていてもそれまで私は女性を知らなかったものですから、こんな良い事があるなんてと随分と感激しました。初めての女性というのもあったのかも知れませんが、とても可愛かったですね。

 

ても色が白くて柔らかくて、恥らう姿に萌えた、という奴です。社宅に住んでいたのですが、仕事が終るとすぐに走って帰ったものです。

 

ったらすぐに2人で銭湯に行ったりしました。当時は随分破廉恥に思われていたかも知れません。

 

鉱っていうのはど田舎にあるので、戦争って言っても随分遠くの話でした。結局終戦まで空襲なんてのも殆ど聞いたことがありません。

 

れでもやはり戦争は炭鉱にも随分と関係してきました。私は怪我をしていましたけれど、同年代の男達はどんどん取られていきましたし、どんどんと死んでしまいました。

 

い男が死ぬというのはやはり普通のことじゃないんでしょうね。私はあまり神様とかいったものは信じない方なのですけれど、不思議な事も結構ありました。

 

緒に会社に入った友達が戦争に行って暫くして、ある夜にドンドンって玄関が叩かれたんですね。無用心な田舎ですけれど、それだけに夜に玄関が叩かれるなんて事もめったにないのでびっくりして。

 

んだあ?」って声を掛けたんだけれど返事はない。彼女も起きてきてね、「どうしましょう」なんて不安そうにしている。

 

したらまたドンドンって音がする。怖かったけれど、棒持ってですね、扉の方に行ったら「おうい」って声がする。

 

の声が友達の声だったんですね。びっくりして。

 

てて玄関開けたんですけれども、どこにもいなかったんですね。もうびっくりして近所中に声掛けて探したんだけれど、どこにもいない。

 

んだったんだろうと思っていたら、そのうち戦死の知らせが届いて、その時やっと“ああ、もしかしたら友達が最後に挨拶に来てくれたのかもしれないな“なんて思った事もありました。そんな調子で当時は随分と人が死にました。

 

時20そこそこで今の20歳とそう変わらないんと思うのですけれど、そんな風に友達がどんどん居なくなりました。途中からはもう、行ったら帰って来ないような感じでした。

 

といって私が安心していたかというとそんな事はありませんでした。やっぱり男子でしたから悔しかったのです。

 

も行ってやると思っていました。アメリカやロシアがどうこうとかは実は良く判っていませんでしたがw自分だけ行けないというのが悔しかったんですね。

 

女にも、私だけがこうして若いのに仕事をして戦争に行かないで、顔向けが出来ないみたいなことを考えていました。逆にこういうときは女性の方がしっかりとしていて、彼女も彼女の母親もほっとしていたみたいです。

 

父も外向けには「情けない」と言っていましたが、「内心は良かったと思っていた」と言っていました。そんな折のことでした。

 

女の従兄弟が、彼女の母親の姉の子なんですけれども、それが海軍にいたのですけれど、同じ部隊の男というのを連れて帰ってきたんです。帰ってきたと言っても遊びに来たようなもので、当時も軍艦が港にある間なんかは兵隊でも実家に帰れたりしたんですね。

 

の頃は終戦も近い頃だったんで、もしかしたら船を動かす事も出来なくなっていたのかもしれませんが。彼女の従兄弟の実家は港よりもずっと遠くにあったので、その従兄弟と従兄弟と同じ部隊にいる男というのが、これもまた家が遠いもので、比較的近くにあった私の義父の家に遊びに来た訳です。

 

と違って戦争中の話ですし、海軍の兵隊が来たなんていう事で近所中で大騒ぎになって。出来るだけゆっくりしてもらおうって事で、皆で色々持ち寄ったんですね。

 

べるものもあんまり無かったんですが、色々かき集めて、風呂も沸かして、彼女なんかもその時は貴重品だった砂糖まで出してきて、持ち寄った肉なんかと一緒にしてすき焼きを作ってあげたりしました。遊びに来たと言っても、2日も居たら帰らないといけないから、大慌てで酒なんかも持ってきて飲んだのですけれど。

 

も少し複雑でしたね。私も若かったので。

 

隊に行って大きな声で笑ってる彼らを見て、まあ、言いようの無い嫉妬心みたいなものを感じたりしました。また海兵隊だから格好が良かったんですね。

 

の毛はぴしっと刈り込んで日に焼けて。酒飲んで部隊の話をして笑っている彼らを見て、嫉妬というか、なんだかそういうものを感じました。

 

して飲み会もたけなわというかそんな時にですね、義父に呼ばれたんです。ちょっと固い顔をして私を呼ぶ義父の顔を見て、最初なんだろうと思ったんですけれど、すぐぴんと来ました。

 

だと想像付かないと思うのですし、ありえないなんていう風に言われるかもしれないのですけれど、当時は無い話じゃありませんでした。今でもサラリーマンの人なんかはね、大きな仕事の前になんていうのはあるのかもしれないですけれど、それと同じ事です。

 

争に行く前の夜なんかには、女性に相手をして貰うのです。特にもうその頃は、もう行ったら行ったっきりですから。

 

きて帰るなんて本人も周りもあんまり考えてないような状態でしたから。相手がいるようなのは、無理やり大急ぎで結婚してから行くようなのもいた位です。

 

から周りも気を遣わないといけないわけです。勿論、今で言う風俗みたいのもありましたけれど、まさか金渡して行って来いってのも、いかんせん言いにくい。

 

あそういうのもあったでしょうけれど、ど田舎なんかはそういうのもあんまりいいのがありませんでした。男がいなくなるとそういうのも寂れるんですね。

 

後になるとばーっと増えましたが、その頃はあんまりなかったんです。そうすると未亡人やなんかが相手をしてあげる訳です。

 

供なんかには気付かれないようにね。さりげなく部屋に行ってあげたり、呼んだりするわけです。

 

だったら恥ずかしいとか、逆に貞操観念が無いなんて言われる事なのかもしれないですけれど、良くない時代にはそういうのが必要だったんですね。何て言われたって、ほぼもう帰って来ないわけですから。

 

から年長の人間ほどそういう事に気を遣って手配してあげたりしたんですね。で、義父の話というのはそれだったのですね。

 

り同年代の女性が近所にいなかった、というのもあるのですが、義父としても自分の家から出さないといけないというのもあったのかもしれません。『従兄弟が連れて来た男の話し相手に、彼女をやるわけにはいかないか?』という話でした。

 

かったですね。私が決めないといけないですから。

 

女が決めるわけではないんです。義父は私に言って、私が決める必要があったんですね。

 

論、直接そういう話をしてくる訳でなく、一応は言い訳のように「すぐに彼も帰らんといかんから、あまり寂しい思いをせんように◯◯君、話し相手に行ってやってくれんかね」というような感じに言われるんですね。つまり義父は私に行けという訳です。

 

論私が行く訳じゃありません。そうして、私が彼女に話し相手になってあげろと言う訳です。

 

論辛かったです。子供もまだいなかったし、彼女を可愛がっていましたから。

 

も考える時間なんてないですから、「そうですね、わかりました」と答えるしかありませんでした。彼女の従兄弟にも、そうして誰かが行ったんでしょうね。

 

はその時、そんな事を考えるどころではなかったですけれど。それで、飲み会もいい加減お開きになった頃、彼女を呼んで言った訳です。

 

でも覚えていますけれど、石川という名前の男でした。「美代子、今日は、石川さんの話し相手をしに行ってやりなさい」というような感じで言いました。

 

女は、はっとしたように私の顔を見てですね。それは珍しい事でした。

 

女は私が何か言ったらなんであれ、「はい」って言うような女でしたから。でも彼女も判っていたのでしょう。

 

いてですね、でも、すっと顔を背けるようにしました。今以上に男ってのは嫉妬心が強かったと思いますからね。

 

臓は跳ねるようになりますし、お腹の中がじわーっと熱くなるように感じました。自分で言っておいて、居ても立ってもいられないような気分になりました。

 

時の義父の家は母屋と離れに分かれていました。昔のごく一般的な作りの家でしたので、離れと言っても今の平屋建ての家くらいはありました。

 

の日は、母屋には義父と義母。そして私と彼女が泊まる事になっていました。

 

女の従兄弟と石川という男は離れに泊まりました。食事も終りまして、8時位でしたと思います。

 

と彼女は一言も話をせず、彼女は私と彼女の分の布団を敷いて、それから私に「行ってまいります」と言いました。何か言えるかというと言えませんでした。

 

狽えたように「ああ」とか「うん」とか言ったと思います。「あなた、先に寝てて下さいね」というような事を彼女が言って、そして彼女が出て行きました。

 

れる訳も無くて、でも当時はテレビとかある訳ではないですからごろごろとしていました。私がそんな事をしている間、離れで彼女が石川という男に抱かれていると思うと、もうどうしようもなく気が咎めて仕方がありませんでした。

 

女が戻ってきたのは深夜くらいでした。私はまんじりともしていなかったんですけれど、寝ないで待っていたなんていうのも格好が悪くて、彼女が戻ってくる足音を聞いて慌てて寝たふりをしました。

 

女が隣の布団に潜り込んで、暫くして寝付くまで、背中向けてじっとしていました。彼女が寝付いてから彼女の顔を見てですね。

 

あ、彼女はさっきまであの石川という男に抱かれていたんだ、なんて事を考えたりしました。そう考えると寝ている彼女に色気のようなものも感じられて、悲しいというか、胸がこう、ドキドキしたりしました。

 

の日起きて、まあ彼女と話を出来るだけ意識しないようにいつも通りにしてですね、仕事に行きました。行きがてら石川という男とたまたま顔を合わせてしまって、向うも慌てて挨拶なんかをしたりしてですね。

 

うやって見てみると石川は大体同じか少し上くらいの年齢でした。日の光の下で見ると逞しい男で、気分が暗くなりましたね。

 

を怪我して戦争にもいけない私なんかより、彼の方が立派な男みたいに感じたんですね。そうやって仕事には行ったのですけど、従兄弟とその石川って男は次の日までいるわけで、今日も彼女があの男の元に行くのかと思うと仕事にならなかったですね。

 

に帰ってやっぱり食事しましてですね。その日は彼女の従兄弟と石川という男が、周囲の名所って程のものではないようなものを観光したなんて話を聞いたりしました。

 

の日はもう帰ってしまいますから、荷物なんかもある程度纏めたり、お土産を渡したりなんかして・・・。で、やっぱり食事が終って、部屋に戻って彼女に私は、「今日も石川さんとお話でもして来なさい。訓練の事でも何でもいいから話を聞いてあげなさい」と言った訳です。

 

女は前日よりも辛そうな、というか私に対しての罪悪感というような顔をしました。で、本当に珍しく「でも」なんて事を言いました。

 

も建前でも私から行けと言っている訳ですから、私としては毅然として「行って来い」と言うしかない訳です。叱って行かせた訳ですが、私も前日よりずっとずっと辛かったです。

 

当に辛くてね。自分の事を、甘ったれるなと叱るんですけれど、どうにもならなくてね。

 

うすぐ死ぬかもしれない兵隊さんでね。私は兵隊にもいけずにいる身でね。

 

も彼女が可愛くて仕方がないからどうにも辛かったです。ごろごろ、ごろごろしてたんですけど、そのうちどうにも堪らなくなって、部屋から出ました。

 

は今と違って夜になると本当に音が無くてしんとしてて。暫く母屋の廊下をうろうろ、うろうろしてたんだけれど、やっぱり我慢できなくてね。

 

れの方に行きました。でも見つかると格好が悪いからこっそり行ってね。

 

うしたら離れに入る庭の縁側に彼女の履物があって、それを見てやっぱり我慢できなくなってね。格好悪いけどお金渡して、それで『明日の帰りにでも女買ってくれ』って、そう言おうと思ったんですね。

 

う我慢できなくてね。で、ゆっくりと部屋に戻って、お金持って、音立てないように離れの縁側の方に行ったんです。

 

考えると意味のある行動には思えないんだけれど、その時はそれしか考えられなくてね。で、ゆっくり縁側に上って、で、どうしようかと思ったら、石川の部屋は丁度縁側の向うの部屋だったんですね。

 

女の声が聞こえたんですね。「ああ、ああ・・・石川さん・・・」というような声でした。

 

えるような声で、石川の名前を呼んでる声でした。ドキッとしまして、明らかに彼女の声は縁側の閉じた障子の向うから聞こえてきて、動く事が出来なくなって固まってしまったんですね。

 

なんて掛けれるような雰囲気ではないような感じがしましたね。で、耳を澄ませる位しかなくてね。

 

うすると障子の向こうで石川が動く音と、「ああ、あああ、石川さん」というような彼女の声が聞こえるわけです。なんだか頭は霞掛かったような状態なんだけど、身体を動かすわけにも行かなくて、私の時とどう違うだろう?なんて事を考えてました。

 

のうちぼそぼそと石川が何かを呟くように言った後、彼女の声が高く大きくなりました。そうして間断なく声を上げる彼女と石川の横で、目を瞑って暫くじっとしていました。

 

局声は掛けられなくて、そのまま部屋に戻りました。彼女はそれから2時間位して戻ってきてね。

 

は寝たふりをしたんだけれど、彼女が本当に珍しく後ろからしがみ付いてきたりしました。話はこれで終わりです。

 

れ以降、彼女は時折、甘えてくるようになってね。何か心境の変化があったのか、それは判らないけれども、私も変わらずに彼女を可愛がりました。

 

女は戦後暫くして病気で死んでしまったけれど、子供も出来なかったものだから私達は仲良く暮らしました。私はその後、再婚して子供ができて、今はもうその連れ合いも死にましたが、息子の嫁の尻を撫でたり、時々こういうところを見に来るようなエロ爺をやっています。

 

まらない昔話ですが面白く、読んでもらえたかな?そうであれば嬉しいです。

先輩カップルとパートナーを交換し合ってスワッピングセックスを楽しんだ話w

読了までの目安時間:約 8分

年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と、一緒に那須の別荘に遊びに行った時のこと。ちなみに自分は浩二(22)、彼女は優(20)で、優は色白で胸はCカップ顔はホントに結構かわいいと思う。

 

になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付き合っていて、一緒にいるのがすごく自然な2人だった。

 

輩たちとはよく一緒に飲みにも行っていて、すごくかわいがってもらっていた。優も2人のことはすごく慕っていて、いつも楽しそうにしていた。

 

時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとかをしだした。僕はびっくりして固まっていた。

 

も僕の隣で恥ずかしそうに下を見ていた。正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと、正志さんは濃厚なキスをして志穂さんを愛撫しだした。

 

めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何も言えず、黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。

 

穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。

 

ると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

 

人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。

 

は抵抗する様子はなかった。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。

 

志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さんの聞いたことない声が溢れていた。

 

はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗していなかった。

 

志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。

 

らかに僕よりは大きかった。正志さんが「優ちゃん見てて」というと、志穂さんがフェラをしだした。

 

ュポ、ジュポ、ジュルル・・・といやらしい音がたった。みるみるうちに大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。

 

二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。

 

ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕のアソコを取り出した。優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。

 

穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。

 

はあまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていた。すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言ってきた。

 

ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。

 

志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って、優を隣の部屋に連れていった。優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿に、ものすごい嫉妬を覚えた。

 

人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ちいい?」そういいながら手でしごかれた。

 

やらしい手の動きと舌使いにすぐイキそうになった。志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にすぐイってしまった。

 

穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。ドアは開けっ放しだった。

 

ぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。

 

志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。

 

穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」。僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。

 

妬でおかしくなりそうだったが止めには行かなかった。「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始めたようだった。

 

ュルル、チュパ、チュパ・・・と、いつも聞いてるフェラの音が聞こえてきた。「あ~上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえるように言っていたと思う。

 

ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕のモノを手で触っている。「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。

 

の聞いたことない声が聞こえてきた。「あぁぁぁん、すごいよっ」志穂さんが「あ~あ、入れられちゃったね」。

 

はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。すごい光景だった。

 

ッドを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベッドの上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。

 

の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は正志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。

 

ンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。正志さんはバックで突き出した。

 

のまま優の両手を掴んでまた突いた。優はホントに気持ちよさそうだった。

 

ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。「はぁぁん、やっぱり大きいよ」正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動かしている。

 

は「イヤそんなこと聞かないで」。正志さんが優を大きく上下に出し入れする。

 

ちゃんどっち?どっちが大きいの?」「もういやぁ、こっち、正志さんのが大きいっ」僕は愕然として優の部屋から離れた。その後も優の喘ぎ声は止まなかった。

 

~大きいよぉ、おかしくなっちゃう」たぶん正常位でラストを迎えたと思う。パンっパンっパンっという音がすごく生々しかった。

 

の後、自分もたまらず志穂さんの体を味わった。アソコの具合は正直優の方が良かったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。

 

めて騎乗位でイった、というかイカされた。とにかくおれも楽しんだ。

 

志さんと優はおれが志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。すぐ戻ってくるだろうと思ったけど時間にして2時間は戻って来なかった。

 

の間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。途切れると楽しそうな声が聞こえて来て、しばらくするとまた喘ぎ声。

 

ぶん3~4回はしたんじゃないだろうか。結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。

 

も志穂さん相手にたくさんした。・・・けど優はもっといっぱいしたはずだ。

 

が眠りに入る前、シーンとした中でも優の「チュパっ、チュパっ」というフェラをしている音が聞こえてきた。志穂さんのことはすごく良かったが、優のあの姿が忘れられない。

少しだけのつもりで始めたことが、だんだんとエスカレートしていって、もう止まらないスワッピングセックス

読了までの目安時間:約 18分

引先の運送業者の従業員と仲良くなり、仕事以外のお付き合いをするようになってはや一年、お互いの夫婦で熱海へ旅行に行った時の事です。待ち合わせの東京駅で、彼から、奥さんが風邪をひいてしまい同行出来なくなったと聞かされた時・・・私は唖然としました。

 

方なく、私達は3人で熱海へ1泊旅行する事になったのです・・・。観光地を訪れる度に、妻は彼と打ち解け、息投合といった感じで、久しぶりの恋人気分・・・さながら様子でした。

 

折、彼の視線が妻の目を盗んで、妻のスレンダーな体からせり出すように膨らんだ乳房を盗み見ているようです。観光地を歩くたびに妻の乳房の揺れは彼を魅了し、時折彼は揺れる乳房をあからざまに直視しているではありませんか。

 

らく、妻も彼の直視する視線を乳房に感じている事でしょう・・・。観光後、宿泊先のホテルにチェックインした私達は、夕食を済ませお風呂に行く事になりました。

 

浴中に見た彼の身体は、流石、運送業者の従業員と言う感じで、筋張った筋肉質です。さらに驚いたのは彼のペニスの大きさでした。

 

論、勃起してはいませんが、私の2倍以上はあるペニスでした・・・。私は、彼との入浴ですっかり男としての自身を喪失するような恥ずかしさを覚えました。

 

浴後、部屋で談笑していると、いつしかH話になり、彼が私達に言ったのです。「二人のエッチを見せてくださいよ・・・」と。

 

は、突然の提案に赤面しましたが、「あなた、どうする?」と聞かれた時の、その表情に明らかな期待感を感じ取りました。そして、追い討ちを掛けるように、彼が言いました。

 

がいないと思っていつも通りすればいいじゃないですか。私がいなければどうせするんでしょう?」と・・・。

 

は、恥ずかしいと言いながらも、「どうする?あなた、どうする?」と、その気の色目で返事を促すではありませんか。「少しでいいですよ・・・」との彼の言葉に、「いいよ・・・」と、軽く返事をしてしまいました。

 

は、成り行きで妻とベッドにあがる事になったのです・・・。ホテルの浴衣の帯を解き、妻の上半身を露にすると、黒いブラジャーからこぼれ出る妻の色白で肉質の柔らかいFカップの乳房がうごめく様に揺らぎ、私達を魅了します。

 

はブラジャーを外さず、中央から両側に開く様にずらし、型の良い重量感のある妻の乳房を開いた黒いブラジャーで囲うように完全に取り出し、色白の大きな乳房を下から揉み込むように掴み、乳頭を含むと妻の身体は「ビクンッ」と電気が走った様に反応し、乳房全体が大きくたわみました。そのたわみに引き寄せられる様に彼がベッドに近づいてきた様に感じました。

 

は、掴み切れない程の乳房をプルプルと震わせ・・・乳頭に吸い付きながら妻の股間に手を伸ばしました。すると、そこはもう・・・受け入れ準備には充分過ぎるぬめりで満たされていました。

 

つになく興奮している妻は、「もう・・・欲しいぃ・・・」と私のペニスを揉み、挿入を催促します。私が勃起していなかったので、妻は起き上がりパンツからペニスを取り出し、彼の前で私のペニスを呑み込んでいきます。

 

かし、あまりにも大胆な妻の反応や、先程、彼の立派なペニスをお風呂で目の当たりにしていた私は、いつもの様に勃起しない自分に焦りを感じていました・・・。彼の所からは、私の萎えたペニスを飲み込む妻の、突き出され深くくびれたお尻と秘園が丸見えのはずです。

 

んな複雑な心境の中でのフェラチオに、私はとうとう勃起出来ませんでした・・・。気まずい雰囲気の中、妻と私は身体を起こし、彼の方を見ました。

 

ると彼のはだけた浴衣の股間には、破裂しそうなくらい膨れ上がったパンツ越しのペニスがうごめいているではありませんか。そして、妻が言いました。

 

い・・・凄いモッコリしてるぅ」と・・・。彼は自慢そうに「見てみます?俺の?」と妻に言いました。

 

は、「見たい・・・」と即答でした。彼がはちきれんばかりに盛り上がったパンツからペニスを取り出すと、反り返った巨根がペロンと天を向いていました。

 

達二人は彼のペニスの大きさに驚きました。妻はうっとりとした表情で言葉を発する事が出来ない様子です・・・。

 

くの沈黙を破り、彼が「触ってみます?」と妻に言いました。私は、強がって「触る位いいじゃないか?」と妻に言いました。

 

は、躊躇しながらも、彼のペニスを握っていました。彼のペニスは妻の白魚のような手の中でビクンビクンと脈を打って、更に勃起しようとしているのでしょう。

 

は、脈動するペニスに刺激され・・・。「あぁ・・・咥えてみたい・・・」と、思わず口にしてしまいました。

 

が「いい?あなた、いい?」と聞いてきます。私は、フェラだけなら・・・と思い、「してごらん・・・」と言いました。

 

の言葉に妻は、お預けをされていた犬のように、すぐに彼の勃起したペニスを呑み込んでいました。彼の大きなペニスを吸引するように吸い上げる妻の頬はエロティックに窄まり、ストロークの度にブゥブゥッっと頬が共振し、心地良い吸引音が幾度と無く鳴り響いていました。

 

論、彼の大きなペニスの先端からは、先走りが糸を引いていたのは言うまでもありません。彼は、ペニスを吸い上げる妻の窄まる頬と、太股に接する妻の乳房を無言で見つめていました・・・。

 

の時です・・・。妻の発した言葉に耳を疑いました。

 

しくなっちゃった・・・」そう言い、妻は私の方を見ています。私は心の中で、とんでもない・・・と思いました。

 

かし、妻は彼の先走る大きなペニスを再び「ブゥブゥッっ」と頬を窄ませ吸引しながら、私のOKサインを望んでいるのです・・・。「それじゃ、少しくらいなら入れて貰いなさい・・・」しぶしぶ、私がそう言うと、妻は私の事など目に入らぬかのようにバックスタイルで背を反らし、深くくびれたハート型の臀部を突き出し彼の挿入を促しているではありませんか。

 

は、まさかバックから・・・とは想像しておらず、彼の長大なペニスで妻がバックから貫かれるなんて・・・と、OKした事に後悔しました。彼が妻の背後に廻り双丘を撫でながら、大きなペニスをピクつかせ「本当にいいんですか?」と私に言いました。

 

は心にも無いのに、「私のが役立たずなんで・・・入れてやってください・・・」そう言うと、彼は深く切れこんだ双丘の尻肉の間の濡れそぼった蜜壷の入り口に、先走りでヌラヌラに濡れそぼったペニスの鈴口をあてがいます。妻が、「あぁん・・・あなた・・・ごめんね・・・」と言いました。

 

して彼は、両手で妻の柔らかい双丘の尻肉を掴みこみ・・・。妻と私に宣告しました・・・。

 

れじゃ、いいんですね?入れますよ・・・」と。私は、妻の膣にこんなに大きなペニスが入るのか心配になりました・・・。

 

は秘園の入り口にあてがっていた先走り男根を、尻を窄め最大勃起させた状態で私に見せ付ける様にゆっくりと妻の秘園へ突き入れて行きます・・・。妻の秘園へ埋没していく彼のペニスは、途中で大きく一度脈を打ったようでした。

 

の心配を他所に、妻のヴァギナは彼の長大なペニスを根元まで呑み込んでいきました・・・。「はぁうぅ・・・おっきい・・・」と悶える妻・・・。

 

く切れこんだ妻の尻肉の形と彼のペニスのたち上がり付近の土手形状がピタリと合い、より深い結合に妻は悶絶し乳房が揺らいでいます・・・。妻は背を反らし、彼の長大なペニスを膣全体で捕らえているのです。

 

らく、妻の膣は更に奥へと彼のペニスを誘い込んでいるにちがいありません。そして、妻の膣奥は彼の亀頭を包み込み・・・おびただしい量の先走りを受け入れている事でしょう・・・。

 

のガッチリした身体とペニスに捕えられた妻の艶体は歓喜に満ち溢れて見えました。彼がゆっくりとした振幅の大きいピストン運動を開始すると、早くも妻の乳房は揺れていました。

 

まらず妻は顎を上げピストンの度に仰け反るように身悶えます。私の目前には、濡れそぼった彼のペニスが妻の双丘の谷間に埋没していく光景が手にとるように見えました。

 

い・・・奥まで・・・あたる・・・。ねぇ・・・もっと突いてぇ・・・」妻の言葉に彼のピストンは、ストロークのピッチを上げ、長大なペニスを駆使した大きなふり幅で妻の膣へピストンを送り込んでいきました。

 

は乗り出すようにして、彼のペニスを深々と呑み込んで行く妻の深く切れ込んだハート尻と、たわむ乳房を固唾を呑んで見つめていると、彼が妻に言いました。「いいんですか?旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって。このへんで辞めておきますか?」と・・・。

 

は「もっと・・・もっと突いて・・・」と、もはや私の事など気遣う素振りもありませんでした。「それじゃ、お言葉に甘えて思いっきりピストンさせてもらいますよ・・・」そう言うと彼は、妻の臀部を引き寄せ勢いのあるピストンを妻の突き出された両尻に向けて放ちました。

 

の臀部は、彼のピストンが放たれる度に、波紋のような波打ちを絶え間無く描き・・・乳房は、ブルンブルンと大きく揺らされていました。「旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・いいんですか?」「旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・」そう言いながら彼のピストンは、言葉とは裏腹に更にダイナミックな律動を放ちます。

 

いんですか?旦那さんの前でこんなにピストンされちゃって・・・」「イキそう・・・もっと突いて・・・」「す・・凄い・・イク・・・」彼の長大なペニスはあっという間に妻をオーガスムスへ導いてしまったのです。妻の絶頂に合わせ彼は深い挿入で密着し、尻肉を鷲掴みにし、妻の呼吸が整うのを待っていました。

 

して、彼は妻の右手を取り妻を半身にし、明らかに妻の乳房を私に見せ付ける様にして揺らして行きます。彼のダイナミックなピストンに操られ妻のFカップの乳房は大きくダイナミックに弾かれていました。

 

イナミックに振り込まれる彼のピストンの度に、妻の臀部は波紋のような波打ちを繰返し・・・柔らかな肉質の両乳房がメトロノームのように大きく撃ち振るわされて行きます・・・。私は、臀部の波紋の中央に、妻の蜜と彼の先走り液でいやらしくテカる長大なペニスを妻の両尻が根元まで深々と膣奥まで呑み込んでいく光景に、二人の前で見事に勃起していました・・・が、もう時既に遅し、です。

 

、妻の膣には私以外の男の、私より遥かに大きいペニスが、ダイナミックな律動のピストンから放たれ埋没しているのです。妻の目にも、私の勃起したペニスが確認できているはずです・・・。

 

かし、妻は彼に言いました・・・。「もっと・・・もっと突いて・・・」と。

 

は、私が勃起しているのを承知で、彼のダイナミックな律動のピストンを容認し、膣奥へ受け入れているのです・・・。私の勃起が、妻と彼に更に燃え上らせたのは言うまでもありません・・・。

 

の放つピストンは、更に勢いを増し・・・妻の臀部と乳房を翻弄していきます。臀部の波紋は高さを増し・・・より速い周波で波打ちます・・・。

 

の乳房の振れ幅は一段と大きく、私目がけて跳んで来る勢いで彼のダイナミックな律動のピストンに撃ち振るわされてしまっているのです・・・。妻の双丘はもはや、彼の物・・・臀部をガッチリ抑え込まれ長大なペニスをダイナミックな律動のピストンで好き放題打ち込まれ、妻は翻弄されていきました。

 

さん上になってくださいよ・・・」と、彼が言いました。二人がバックからの結合を解く時・・・妻の膣から抜かれた彼のペニスの大きさを見た時・・・改めて驚き、妻への嫉妬を憶えました。

 

ッドの彼に妻が跨り長大なペニスは、妻の双丘のくびれた尻肉の間へ再び膣奥へと呑み込まれて行きました。彼がペニスを突き上げると、くびれた妻の丸い両尻は、つきたての餅のように柔らかな波動で臀部全体を波打たせていました。

 

は、妻の胴のくびれを捕まえ、妻の身体を上下に撃ち付けながら、肩幅に納まりきらない大きなお椀と言うより、どんぶりのような妻の乳房脂肪体を弾ませていきました。彼の突き上げで舞い踊る妻の色白のどんぶりF乳は、重力と自重、そして彼のピストンによって妖艶な波動をかもし出し、バウンドするように弾んでいました。

 

は、目の前で規則正しく打ち震える妻の乳房の上下動を瞬きもせず追い続けました。私が、妻のくびれた双丘の切れ込みに埋没するペニスに視線を移した時に妻は2度目の絶頂を告げ臀部を波打たせていました。

 

して、彼は揺れる妻の乳房を見ながらこう言ったのです・・・。「奥さんのおっぱいは実にすばらしい・・・」「形といい、白さといい、驚くほど柔らかい・・・」「思いっきり揺らさせてください・・・」そう言うと、自らも起き上がり繋がったまま、妻を後ろへ倒しました。

 

が、正常位の体勢を取った時、彼の眼下で妻の両乳房がうごめくように揺れる光景に、これからゆらされる妻の乳房を想像していました。彼は、黒のブラを念入りに押し広げ、妻の両乳房を余す事無く露出させ、妻に言いました。

 

っぱい揺らしますよ・・・」と、彼がゆっくりとピストンを開始すると、妻の両の乳房はすぐさま反応を開始し、肩甲骨と肋の薄っすらと浮き上がった細身の身体の大きな乳房脂肪体全体がたわむように揺れ出しました。彼のピストンは、妻の乳房の妖艶なたわみに誘発され、段々とピッチを増し、妻の両乳房が、規則正しい円弧運動を描くのにそう時間は掛かりませんでした。

 

うとう、妻の大きな白い両の乳房が彼の長大なペニスのピストンによって規則的な円弧運動に入ってしまったのです。もうこうなっては、妻の乳房は彼の思うがままです。

 

は、悠然と妻の両乳房を揺らしながら言いました。「いっぱい揺らしますよ・・・奥さん」彼と私の視線は、規則正しく回転しながら揺れる妻の乳房に注がれています。

 

は膣奥に亀頭を連続して打ち込まれ、仰け反り身悶えしていました。彼が仰け反った妻の乳房を逃がすはずもありません。

 

はM字からダイナミックなピストンで乳房の円弧を大きな波動に変えていきました。妻の乳房脂肪体は大きなうねりを伴い、回転するように円弧運動を繰り返していました。

 

い揺れてますよ・・・奥さん」「旦那さんの前でこんなにおっぱい揺らされちゃって・・・いいんですか?」そう言いながら、彼のピストンは更にダイナミックな律動を繰り返し、妻の乳房は湾曲を伴う円弧を描きます・・・。妻の円弧を描き回転する乳房は、彼のピストンを受けるたびに、円弧の波動を追い越すように、妻の乳房の下から上へ、ピストンの打ち付け波動が駆け抜けていきました・・・。

 

のピストンでは描いたことの無い波動描き、弾む妻の両の乳房は美しく、いやらしく・・・跳ね踊っていました。彼は湾曲を伴う円弧をリズミカル繰り返す妻の乳房を凝視しながら、胴のくびれをガッチリと掴み、猛烈な勢いでダイナミックなピストンを連発し、乳房脂肪体全体を大きく湾曲回転させ、妻に射精を告げました。

 

まんね・・奥さん・・・イキそうです」彼の言葉に、私は一瞬、安堵しました。妻の乳房が開放されると思ったからです。

 

かし、彼と妻の言葉に鈍器で殴られたような衝撃を受けました。「このままイっていいですか・・・」との彼の言葉に、妻は「あぁン・・私もイキそう・・・」と拒む素振りはありません。

 

さんの・・・奥さんの膣で吸い取ってください・・・」「来ていいのよ・・・このまま中に」少しだけ・・・のつもりが、ダイナミックなピストンを遠慮送りこまれて乳房を乱舞させられ、他の男の射精まで受け入れるなんて・・・。そう思った私でしたが、妻の両乳房の弾け跳ぶ様子を見ては、彼の切羽詰った凄味のある律動を止める事はできませんでした。

 

いっきり・・・思いっきり出しますよ・・・」「いいわ・・・あなたのでイカせて・・・」彼は「ぐあぁぁ・・・」と、最後の渾身のダイナミックなピストンで妻の両乳房をはちきれんばかりに湾曲させた後、妻の両足を抱え込むようにしてペニスを突き出し密着します。彼のケツッペタが力強く窄まったまま緩む事無く妻に密着します・・・。

 

まったまま戻る事の無いのケツッペタは、射精が強烈な勢いで妻の膣奥へ注がれているのを想像するには充分でした・・・。「はあぁぁんっ・・・イクぅ~」と妻。

 

は、仰け反る様に突き出した両の乳房をプルン・・・プルン・・・と彼の脈動に絶え間無く反応させているのでしょう・・・。息詰まる様な無呼吸状態で、妻の膣奥へ白濁液を放った後、ようやく緩んだ彼のケツッペタは、再び窄まりと緩みを何度も何度も繰り返していました・・・。

 

<br>

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】