告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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結婚している俺と親友でお互いの妻を交換してスワッピングセックスしてみた

読了までの目安時間:約 15分

31、妻27。俺の妻は顔は普通だかスタイルはよく、後ろからくる男は絶対に振り返るほどのプロポーションをしている。
 

 

もそれにだまされた!?俺の友達(親友)も妻の前でよく「スタイルがよくて羨ましいな~」と誉めちぎっていた。俺とその親友「♂男(仮名)」は、独身時代よく遊び女関係も共通で!?3P、4Pはざらにあった。
 

 

は超美人の彼女と結婚し半年経つ先日、俺の嫁◯美が所用で実家に帰る事になり、晩飯に呼ばれ、久しぶりに遊びに行った。飯も食べ終わり♂男の嫁にワイン凝っていて3人で呑んでいた時。
 

 

男「おまえの奥さんほんとスタイルいいよな~」俺「♀子ちゃんみたいな美人の奥さんもらっといて贅沢言うなよ!」と話してると、♀子「どうせ私はスタイルよくないわよ!悪かったわね!」と、怒りだし、俺「そんなことないよ!美人だし、モデルもしてたんでしょ?たしかに胸は小振りだけど(笑)」と、ジョウダンぽく言うと、「もう知らない!勝手にしてっ!」と、隣の部屋に行ってしまいました。二人で笑っていてしばらくしてまた、「ほんと、いいよな~!」とぶつぶつ呟くので、酔った勢いもあり、「じゃ、◯美とやるんだったらどんな体位がいい?」と聞くと、「やっぱバックだろう!あの細いウエストを持ちながら思いっきり突きまくりたいねー」と、興奮し、鼻息を荒くしました。
 

 

しかにやつはバックが好きで独身時代いく時はバックでいくのがほとんどでした。ちなみにやつのモノは大きく顔もいいのでよくもてました。
 

 

の妻もやつにかなり好感をもっており、ちょっとMな妻は、やつの昔話をしながら激しく突くとすぐいってしまい、それをネタに何度もいかしてました。それもあり、つい口がすべり「やってみるか?」と、言ってしまい、言い直す暇もなく、「いいのか?よっしゃー!」と、大喜びしてました。
 

 

れだけ喜ばれると、悔しくなり「かわりに趣味にしている写真撮らせてくれ!それもヌードで!」と、言うと、一瞬停まりましたがオーケー!と、喜んでいました。俺も複雑でしたが、やつのモノ妻のおまんこに、入ってるのを想像すると、興奮し、その日は寝付けませんでした。
 

 

行の日は決まり、その日仕事に出勤する前に「やつがくるから、飯と酒の用意をしといてくれ」と、言うと「ほんとに!じゃご馳走作っとくから早く帰ってね!」と喜び、「あいつもおまえの事気に入ってるから、それなりの格好で出迎えろよ!」と、ニヤニヤしながら言うと「なにいってんのー!いやらしい!早く行ってらっしゃい!」と、照れながらいい、俺も家を出ました。会社が終わりやつに電話を掛け待ち合わせました。
 

 

ち合わせの場所で打ち合わせをしました。段取りはこうです。
 

 

を食べたあと、酒を呑み酔ったふりをしてやつが先に寝ます。そのあとで俺と妻がエッチを始めそこへ起きたやつが加わるという単純なシナリオです。
 

 

は、あまり酒は、強くないので、その場の空気でやってしまおうと、いうことで家に向かいました。チャイムを鳴らし、ドアを開けると、妻がエプロン姿で「お帰りなさい!久しぶり!いらっしゃい!」と超ゴキゲンで出迎えました。
 

 

ゃ、入れよ」と、妻の後に付いて行こうとして後ろ姿を見てびっくり!キャミにミニスカート!「いつも家ではスエットなのにまんざらでもないな!」とやつに耳打ちしました。その時やつの股間を見ると、もうボッキ状態でした。
 

 

も食べ終わり酒を呑みながら妻の様子を見ると、ほんのり頬が赤くなりはじめ、やつもちょっと酔ったふりをし、妻を誉めだしました。「ほんと◯美ちゃんてスタイルいいよねー」「えー!♂男さんの奥さんなんか超きれいでいいじゃないですかー」と、妻は照れながら返すと、「こんなスタイルのいい◯美ちゃんとエッチ出来るなんて羨ましいよ」と切り出してきました。
 

 

の反応を見るといい感触みたいで、俺を見ながら「こんなかっこいい旦那さんと、エッチ出来る奥さんの方が羨ましいよー!」といやらしい目つきになってきました。妻がいやらしい目つきになったのを見て俺は「かっこいいだけじゃなくやつのモノが羨ましいんだろ?」と、言いながらミニスカートから出てる足をそっとふれました。
 

 

ると、「やだー!そんなこと言ってないー」といい、やつが「そんなことも話したのかーまいったなー」「いいじゃないか!それ話しながらするとすぐにいっちゃうんだせ!こいつ」「もうやめてよー!♂男さんお風呂入ってきて。私、まともに顔見れないー」と、真っ赤になりました。
 

 

も「風呂はいれよ!」と、言うと「じゃお言葉に甘えて」と立ち上がったときに「おい◯美!見てみろ♂男のやつ立ってるぜ」「やだー!なんでー!」「◯美ちゃんのエッチしてるとこ想像してたらつい!」と、言って風呂に行きました。妻と二人になった時に「なっ!でかいだろ!」「もう!あんな話しないでよー。はずかしいじゃない!」「そんなこと言いながらまんざらでもないんだろ?」と、いいながらまた妻の足に手をやると「ばかぁ!」と色っぽく言い、「ズボンの上からでもわかるだろ?あいつのモノがここに入ったらおまえどうなるかな?」と、太股を伝い手を奥まで進めるとパンティの上からでもわかるぐらい濡れてました。
 

 

だーわかんないー」と、息を荒くして感じていました。そうこうしてるうちに♂男が風呂から上がりまたビールをのみながらしゃべっているとやつが寝たふりに入りました。
 

 

の時点で俺もかなり興奮していましたがそれをかくしながら、「♂男のやつ寝ちゃったよ。こいつ一度寝ると起きないからなー」と前振りをすると「えーそしたら布団まではこんでよ」「いいよ!ほっといて。上だけかければいいよ。布団もってきてやれ」と言い布団をもってきたときに「◯美!♂男のモノ触ってみろよ!」「えー!なにいってんのよー!ばか!」「言っただろ。そいつは一度寝たら起きないって!」もちろん嘘である。
 

 

ー!でもぉ!」とまんざらでもないので寝てる横まで妻の手を引き宛がってやると「ちょっと!やばいっ・・・・うわー大きいー!」「そうだろ。ちょっとさすってみろよおもしろいぜ!」というとえーといいながらもすこしづつさすりはじめました。
 

 

るとやつも我慢できずにはちきれんばかりにボッキさせていました。ボッキした完成体をさすりながら「大きい、大きい」と、目を潤ませながらぶつぶつつぶやいてるのをみると我慢できなくなりズボンを脱ぎ妻の目の前に立つと何も言わなくても妻はむしゃぶりつくように喉のおくまで咥えこみました。
 

 

もいつもと違う興奮状態でジュボジュボと激しく♂男が横で寝てるのも忘れてるぐらいでした。♂男を見ると羨ましそうに見てるので「◯美!どうだ?これもしゃぶりたいだろ?」「・・・・・・」「大丈夫だよ」といいズボンを脱がすとはちきれんばかりにボッキしたモノが顔を出しました。
 

 

接触ってみろよ」「う・・・んあーん!大きぃ!凄いぃー!」「しゃぶってみろよ」「うん!う・・・ぅんんんぅぅぅ」とちょっとくるしそうに、丁寧に味わっていました。◯美が♂男のモノを目の前でおいしそうにしゃぶってる!興奮し体がふるえてきました。
 

 

つん這いでしゃぶってる妻の後ろに回りスカートの中に手を入れると「ん・・・うんぅぅぅ」と感じはじめ、スカートを捲くるとTバックが食い込み脇からビラビラがはみ出ていました。それを見たらますます興奮しはみ出てるビラビラを舐め回しました。
 

 

は「うぅぅぅ・・・んーうぅぅ」と咥えながら、さらにTバックをずらしビショビショのおまんこを激しく舐めまわすと「んぅぅ・・・くぅぅぅ・・・だめぇー」とモノから口をはずしましたが手は、上下に激しく、モノをシゴいているので、いったらもともこうもないのでやばいかな?と思い妻を隣の寝室まで連れて行き、足おもいっきり開かせてはみ出てるビラビラを舐めまわすと今まで出したことないような声で喘ぎまくりました。妻に「そんな大きい声出すと起きちゃうよー、それともおこしてここに入れて貰うか?」と言うと同時に指を入れると「だめぇーいっちゃうぅぅー」といってしまいました。
 

 

して妻に今日はいいものをかってきたよと、やつの寝てる部へ行き「いいぞ!ちょっとだけ待ってろ」と、耳打ちして、用意していたアイマスクを持ってもどりました。「おまえ想像するだけでかなり興奮するだろ?アイマスクするともっと想像が膨らんでかなりいいらしいからかってきたんだ」といいながら、うむも言わせずに付けてやると「えぇー真っ暗ぁーなにも・・あぁん!やだぁ、やめてぇ!」俺はそのまま押し倒しパンティの上からおまんこを舐めまわした!「だめぇ!いやぁん!」「どうだ?犯されてるみたいか?」「う・・・ん、いやぁー、やめてぇー」と言った瞬間Tバックを引き千切りました。
 

 

して♂男に合図しやつが静かに入って来ました妻は腰をガクガクさせ♂男の前におまんこをさらけ出していました。妻のおまんこをみながら巨根をちきれるほどボッキさせてるのを見て目眩がするくらい興奮しました。
 

 

ゃぁこれからおまえは犯されるんだよ。いい?それも♂男に!」と言うと「やだやだやだぁー」と逃げるそぶりをしたので♂男に「いいぞ!舐めても!」というと同時に足を大きく広げ妻のおまんこにむしゃぶりつきました。
 

 

は「あああぁぁぁー、やめてぇぇー、お願いぃぃあなたやめてー!」「俺じゃないだろー♂男だろー」というと「♂男さん!止めてーお願いぃぃー」と腰をガクガクさせながらいってしまいました。舐めながら喋っているのも分からないぐらい感じていました。
 

 

ろそろ限界なのか♂男はしきりに舐めながら俺をみるので妻に「もっと感じたいだろ?いいぞ!感じて。」いいながら妻の手をネクタイで縛りあげました。
 

 

イマスクをして両手を縛った状態です。なんか本当に犯すみたいです。
 

 

れも自分の妻を。冷静に考えれば出来ない事ですがここまできた以上もっと、もっとと言う自分がいました。
 

 

のうしろに回り「足を開け!開いて♂男に大きな声でちんぽ入れて下さいと大きな声でいってみろ!」「やだぁー起きちゃうょー」「起きて入れてほしいくせにぃーほら言ってみろ!」「ん・・・ち・・ん・ぽ入れて・・下さいぃ」その時点で妻に入れる準備を整えると俺が足を開かせ「ほら!もっと大きな声で言ってみろ!」と怒鳴りぎみに言うと「♂男さんの大きなちんぽ入れて下さいぃぃ!」と叫ぶと♂男はとうとう妻のおまんこにあてがいました。さすがに妻も俺の両手が塞がっているのにおまんこにちんぽが入れられようとしたときに「えっ!なっなに!やだぁ!まってぇ!」と逃げようとしましたがすかさず♂男も妻の細い腰を押さえ亀頭部分だけねじ込みました。
 

 

は「うっ!うぅぅぅ・・・だ・・だめ・・はぁはぁ・・んんんん」とちょっと痛そうにすると慣れたもんで♂男は亀頭だけを出し入れし妻のおまんこに馴染ませはじめました。その間も俺は妻の腕を押さえつけて妻の顔を見ているとだんだんよくなってきたのか「はぁっあっあっあんんんうぅぅ」と息を荒げて来ました。
 

 

は妻の耳元で「♂男のちんぽはどうだ?」と聞くと「だめぇ!それ以上いれないでぇー、お願いぃぃ!」「入れるとどうなるんだ?ん?」「だめぇー、おかしくなっちゃうぅー!」と言うと♂男は出し入れしている亀頭を徐々に出し入れしながら妻のおまんこに深く入れていきました。妻は「あっあぁっだめっあぁぁっあぁぁぁっあぁぁぁぁぁー」と叫びまたいってしまいました。
 

 

ょっと間を置き♂男が動き出すと「だめだめだめだめぇぇぇ!やめてお願いぃぃ」その喘ぎ声に反応してか、♂男の動きが速くなり妻の腕を頭の上で押さえているので、水玉風船のようなおっぱいを鷲づかみにしながら激しく妻を突きあげました。♂男は動きを止め入れたまま妻を四つん這いにさせまた動きだしました。
 

 

かし今度はゆっくりと味わうように妻のおしりから腰、おっぱいへと撫で回し妻の体を味わっていました。妻は出し入れされるたびに「あぁっあぁっだめぇっあぁっいゃぁん!」と喘ぎ、それをみた俺は極限状態まで達し妻の口にちんぽをねじ込みました。
 

 

もそれに答えいやらしくそして激しく頭を上下させ「うぅっうぅっんっんっんっんんんんんー」とだんだん激しく突き上げる♂男に合わせうめき声をあげながらも俺のちんぽを爆発させました。さらに突き上げてくる♂男に「だめっだめっ!おかしくなっちゃうぅ!あっあっあっあっあああああぁぁぁぁ!」♂男も「◯美ちゃん俺ももうだめ!いくよいくよ!」「あぁぁぁっあぁぁぁっしっしっしぬぅぅぅぅ」と二人同時にいったようでした。
 

 

の時♂男は妻の中で出したようでその事よりもこの興奮のほうが強烈でどうでもいいってかんじでした。しかしその興奮のなかで頭にあるのは♂男の嫁、♀子ちゃんをどうするかだけでした。
 

 

はおれのばんです!長々とすみませんでした。

俺の巨乳彼女と、友人の貧乳彼女を酔わせて、泥酔スワッピングセックスしたったw

読了までの目安時間:約 10分

が彼女と付き合って3年目、セックスもマンネリしだし、刺激が欲しい頃だった。そんな時に友達から呑みに行こうとの誘いが・・・。
 

 

うやら友達は彼女に浮気されたらしいが、別れたくはないらしい。彼女は浮気相手は切り、友達1人に絞ったが、戒めさせるために仕返しをするか悩んでいたみたい。
 

 

ど友達は浮気相手も簡単には見つからないらしいし、見つけたところで彼女に見せつけてやらないと気がすまない。・・・けど、実際に浮気をしたら彼女から別れを切り出されると困ると言った。
 

 

んなときに俺との思惑が一致し、俺の彼女に協力を仰ぎ、俺の彼女と友達が仲良くして嫉妬させよう作戦をやる事になった。1度友達の彼女を除いた3人で呑みながら打ち合わせ。
 

 

の時から「練習だ」と、彼女を友達にベタベタさせてみた。彼女もマンネリは感じていたのか意外と乗り気で楽しかったみたい。
 

 

達もフリなのか、本気なのか、結構デレデレ!そして本番!4人で海に行った。彼女同士は初対面。
 

 

女を比較するとまるで正反対。俺の彼女は168センチくらいあってDカップでちょっときつい感じ。
 

 

ど友達の彼女は154センチらしく、ちょっとぽっちゃりなのだがあんまり胸はない幼児体型気味のほんわかタイプ。とても浮気するようには見えなかった。
 

 

の時から俺の彼女と友達はボディタッチなども含めながら仲良い感じをアピール。友達の彼女がどう思っているかは判らなかったが・・・。
 

 

の夜は友達の家で宅呑みを開催。昼間の疲れもあってか、みんな結構酔いが回るのが早かった。
 

 

回と同じだが酔ってからはもうフリなのか本気なのかはわからないくらい彼女と友達もベタベタ。すると友達彼女がさすがに見ていられないと感じたのかコンビニへ。
 

 

はすかさず付いていく。友達の彼女は開口一番に・・・。
 

 

つもあんな感じなんですか?」効果ありか?と思い、「まあ意外とそうかも・・・」とか言った。友達彼女は十分嫉妬してるみたいだし、俺は友達にメールをして伝えてやった。
 

 

かし返事はなかった。買い物から帰り、玄関を入ると彼女と友達は二人で何食わぬ顔をしてテレビを見ていた。
 

 

は友達に買い物して汗をかいたからシャワーを借りたいと言い、タオルなどを借りるついでに友達を呼び、友達の彼女の状況を伝えた。そして彼女に「一緒に入ろうぜ(笑)」と言い、友達らカップルを二人にしてやる事に。
 

 

はいえ、本当のところは彼女への事情聴取。友達は「スケベな事して汚すなよ(笑)」と笑った。
 

 

人でシャワーを浴びていると彼女は「友達の彼女はどうだった?」と、なんだかちょっと焦りながら聞いてきた。俺はざっと説明し「お前らは何してた?」と聞くと、「普通にテレビ見てたよ?」と返してきた。
 

 

かし、たぶんそんな事はない。「あいつおっぱい触ったりしてこなかったか?(笑)お前のおっぱい気になってたみたいだし!(笑)」と笑うと、「バカじゃないの(笑)!?!」と言いきった。
 

 

んとはちょっと触られた?!」と笑いながら聞くと、彼女は「ないない!」と言うが、明らかに怪しい。結局何をしてたかは判らず仕舞いだった。
 

 

後の一押しでもう少し作戦実行してみよう」と彼女と話。シャワー後も彼女と友達をベタベタさせた。
 

 

こで俺が最後で最大の仕掛けを。彼女がトイレに立ち上がろうとした時に、ちょっと押すと彼女が友達にもたれ掛かるように倒れた。
 

 

の際、彼女を支えようとした友達の手が胸に!俺は「おいおい!人の彼女のおっぱい触るなよ(笑)」と笑うと、友達は「わざとじゃないんだよ!・・・でもありがと!おっきくて柔らかかった」と笑った。すると彼女が友達に「あたしが悪いのにごめんね」と言い、さらに友達の彼女にも謝ると、友達の彼女は明らかに不機嫌に。
 

 

っきいおっぱい触れて良かったね!」と言い放ち、酒のペースがあがった。そして友達の彼女が最初にふて寝混じりに泥酔。
 

 

の後、3人で作戦成功を喜んだ。しかし次第に話題は逸れた。
 

 

達は彼女にお礼を言った。俺が「おっぱい触れたお礼だろ?」と茶化すと、「違うけど・・・あれは・・・おっきくて気持ち良かった」と笑った。
 

 

女はちょっと恥ずかしそうな顔をしたが、酔いもあったせいか、ちょっと嬉しそうだった。俺は次の瞬間に彼女の胸を触り「役に立って良かったなー」と笑うと、彼女は俺の手を叩きながら「バカ!友達君いるんだからやめなさい!」と言った。
 

 

ると友達が「そうだよ!また俺も触りたくなっちゃう!」と笑った。彼女は「隣に彼女ちゃん寝てるよ?」と笑うと、友達が彼女の体などを誉め出し、彼女に触りたいみたいな事を言い出した。
 

 

女は「ダメだよ」と笑ったが、誉められてだいぶ嬉しそう。俺の説得と友達の懇願で畳み掛けた。
 

 

ると彼女は困った表情をした。その隙を逃さずに、俺が片乳を触り、友達の手を引っ張り彼女のもう片方のおっぱいへ!彼女はうつ向いてしまったが、明らかな拒否はしなかった。
 

 

ー。おっきくて柔らかい」と友達は喜びを声に出しながら揉んでいた。
 

 

女は触られるがまま。俺は彼女の服の中に手を入れた。
 

 

瞬表情がハッとしたが何も言わなかった。友達も当然便乗してきた。
 

 

女は友達の方は向かなかった。しかし友達がここで違和感に気がついたみたいだった。
 

 

は彼女は陥没乳首だった。俺が友達に説明すると、彼女は恥ずかしそうだった。
 

 

かし友達はその状況に興奮したのか、見てみたいと言い出した。彼女は嫌だと言ったが、相変わらず抵抗はしないため俺がブラを外して服を捲りあげた。
 

 

達は彼女の胸をまじまじと見つめ、「これ舐めたら立つの?」と言った。俺は「試してみたら?」と言うと、友達は彼女を見た。
 

 

女は相変わらず友達の方は向かず俯いていた。すると友達が乳首に吸い付いた。
 

 

ュパチュパ。「おー。出てきた!すげぇ」と興奮。
 

 

と友達でさらにズボンを脱がそうとすると、彼女はさすがにズボンを押さえた。なので俺と友達はパンツを脱ぎビンビンのチンポを出し、「俺らも脱いだから!」と理不尽な言い分を!彼女はズボンの上に手を当てていたが、再度脱がそうとすると意外と簡単にスルリ。
 

 

ると友達が「あれ?剃ってるの?」と言った。彼女は元々陰毛が薄く生えかけに見えるような感じだった。
 

 

応俺が手は押さえたが、もうここまで来たら彼女も諦めたんだろうね。友達にマンコもおっぱいも弄られまくり。
 

 

達は当然我慢できなくなり「挿入したい」と言い始めた。彼女は俺を見つめた。
 

 

前が良いならいいよ!」と言うと、「・・・ゴムはつけてね・・・」と言った。友達はゴムをつけ挿入。
 

 

ー気持ちいい。すげぇおっぱい揺れる」などと言いながら喘いでいた。
 

 

も我慢できなくなってしまい、友達の彼女を触り始めた。すると友達が腰の振りを止め、何か言おうとしたが、「それじゃ何も言えないよな?」と言うと、複雑な顔をした後また腰を振り始めた。
 

 

は泥酔し人形みたいな友達の彼女をあっという間に脱がせた。仰向けで寝ているため貧乳の胸はほぼ膨らみがなかった。
 

 

かし彼女よりちょっと茶色い小粒な乳首はピンと尖っていた。健全で元気な乳首を舐めるのは久々だった。
 

 

毛は処理はしてあったが結構濃い感じだった。俺は友達の彼女のマンコを舐め、ヨダレで潤し、ゴムを付けた。
 

 

達はさすがに考えたらしくチンポを抜き慌てて止めに来た。「入れてダメならお前も終わりな?」と言うと、友達は終わりにしようとした。
 

 

は仕方がないため彼女へ挿入。するとそれを見ていた友達がまた興奮してしまったのか、彼女の揺れている胸を触りだした。
 

 

うやら友達は正常位で揺れる胸が好きらしく、自分の彼女じゃ味わえないため葛藤していたらしい。俺の彼女は完全エロモードに入っていたので友達のチンポを握りだした。
 

 

ると友達が「ごめん。もう1回入れたい」と言った。
 

 

は友達に明け渡し、友達の彼女へ挿入。友達は彼女が俺にやられているのを見ないように背中を向けていた。
 

 

からは彼女と友達のセックスが丸見え。友達は念願だったおっぱいを揉んだり揺らしたりしていた。
 

 

からしたら貧乳でもこの元気な乳首の方が羨ましかったが・・・。長くなったので後処理の件は省略で終わりにします(笑)

いつ何があるかわからない軍人に可愛い嫁を貸し出してご奉仕させた話

読了までの目安時間:約 20分

分の彼女、というか妻の話です。私は2回結婚していまして、1番目の妻との話です。
 

 

時中の話です。私は炭鉱で働いていまして、そして20歳で結婚しました。
 

 

在だと20歳で結婚をするのはとても早い事ですけれど、当時でも少し早い位だったかと思います。早くに結婚したのには理由があります。
 

 

社してすぐ、仕事中に怪我をしてしまったのですね。当時の炭鉱はとても危険な職場でした。
 

 

は中学校を出て会社に入ったので、炭鉱の仕事の中でも比較的楽な、いわゆる管理職的な仕事を担当していたのですが、それでも坑道には入りますし、危険な事も沢山ありました。入社してすぐでしたけれども、坑内火災がありまして、足に怪我を負ってしまいました。
 

 

の甲を鋭く切ってしまいまして、当時は炭鉱には優秀なお医者さまもいたのですが、今みたいな技術がある訳ではなかったので、治りはしたものの片足を引きずるようになってしまいました。ちょうど太平洋戦争が始まって暫くした頃で、私もそろそろかなと思っていた矢先の事故でした。
 

 

思えば運が良かったのですが、これで私は兵隊になれなくなっていたのですね。当時はずいぶんとがっかりしました。
 

 

もですね、そうすると面白い事に見合いの話が次々来たんです。私みたいに怪我をした人間というのは、結婚なんていうものとは縁遠くなるのではと思うかもしれませんが、逆だったんですね。
 

 

時は戦争で死ぬ男が沢山いましたから。私みたいに死ななさそうな男はモテたんです。
 

 

、紹介して頂いた中の1人の女性と結婚しました。私には勿体無い位の美人でした。
 

 

あモテてですね、選ぶ立場でしたので、私は一番の美人を選んだんです。ちょっと細面ですらりとしていて見た目の良い女性でした。
 

 

た目だけじゃなくて彼女は優しい女性でもありました。当時は今と違って皆、亭主関白ですから。
 

 

女は上司の娘だったのですけれども良く尽くしてくれて、脚の悪い私のわがままも良く聞いてくれて随分助かりました。それだけじゃないですねwこういう場所ですから言いますが、夜の方も大満足というやつでした。
 

 

には聞いていてもそれまで私は女性を知らなかったものですから、こんな良い事があるなんてと随分と感激しました。初めての女性というのもあったのかも知れませんが、とても可愛かったですね。
 

 

ても色が白くて柔らかくて、恥らう姿に萌えた、という奴です。社宅に住んでいたのですが、仕事が終るとすぐに走って帰ったものです。
 

 

ったらすぐに2人で銭湯に行ったりしました。当時は随分破廉恥に思われていたかも知れません。
 

 

鉱っていうのはど田舎にあるので、戦争って言っても随分遠くの話でした。結局終戦まで空襲なんてのも殆ど聞いたことがありません。
 

 

れでもやはり戦争は炭鉱にも随分と関係してきました。私は怪我をしていましたけれど、同年代の男達はどんどん取られていきましたし、どんどんと死んでしまいました。
 

 

い男が死ぬというのはやはり普通のことじゃないんでしょうね。私はあまり神様とかいったものは信じない方なのですけれど、不思議な事も結構ありました。
 

 

緒に会社に入った友達が戦争に行って暫くして、ある夜にドンドンって玄関が叩かれたんですね。無用心な田舎ですけれど、それだけに夜に玄関が叩かれるなんて事もめったにないのでびっくりして。
 

 

んだあ?」って声を掛けたんだけれど返事はない。彼女も起きてきてね、「どうしましょう」なんて不安そうにしている。
 

 

したらまたドンドンって音がする。怖かったけれど、棒持ってですね、扉の方に行ったら「おうい」って声がする。
 

 

の声が友達の声だったんですね。びっくりして。
 

 

てて玄関開けたんですけれども、どこにもいなかったんですね。もうびっくりして近所中に声掛けて探したんだけれど、どこにもいない。
 

 

んだったんだろうと思っていたら、そのうち戦死の知らせが届いて、その時やっと“ああ、もしかしたら友達が最後に挨拶に来てくれたのかもしれないな“なんて思った事もありました。そんな調子で当時は随分と人が死にました。
 

 

時20そこそこで今の20歳とそう変わらないんと思うのですけれど、そんな風に友達がどんどん居なくなりました。途中からはもう、行ったら帰って来ないような感じでした。
 

 

といって私が安心していたかというとそんな事はありませんでした。やっぱり男子でしたから悔しかったのです。
 

 

も行ってやると思っていました。アメリカやロシアがどうこうとかは実は良く判っていませんでしたがw自分だけ行けないというのが悔しかったんですね。
 

 

女にも、私だけがこうして若いのに仕事をして戦争に行かないで、顔向けが出来ないみたいなことを考えていました。逆にこういうときは女性の方がしっかりとしていて、彼女も彼女の母親もほっとしていたみたいです。
 

 

父も外向けには「情けない」と言っていましたが、「内心は良かったと思っていた」と言っていました。そんな折のことでした。
 

 

女の従兄弟が、彼女の母親の姉の子なんですけれども、それが海軍にいたのですけれど、同じ部隊の男というのを連れて帰ってきたんです。帰ってきたと言っても遊びに来たようなもので、当時も軍艦が港にある間なんかは兵隊でも実家に帰れたりしたんですね。
 

 

の頃は終戦も近い頃だったんで、もしかしたら船を動かす事も出来なくなっていたのかもしれませんが。彼女の従兄弟の実家は港よりもずっと遠くにあったので、その従兄弟と従兄弟と同じ部隊にいる男というのが、これもまた家が遠いもので、比較的近くにあった私の義父の家に遊びに来た訳です。
 

 

と違って戦争中の話ですし、海軍の兵隊が来たなんていう事で近所中で大騒ぎになって。出来るだけゆっくりしてもらおうって事で、皆で色々持ち寄ったんですね。
 

 

べるものもあんまり無かったんですが、色々かき集めて、風呂も沸かして、彼女なんかもその時は貴重品だった砂糖まで出してきて、持ち寄った肉なんかと一緒にしてすき焼きを作ってあげたりしました。遊びに来たと言っても、2日も居たら帰らないといけないから、大慌てで酒なんかも持ってきて飲んだのですけれど。
 

 

も少し複雑でしたね。私も若かったので。
 

 

隊に行って大きな声で笑ってる彼らを見て、まあ、言いようの無い嫉妬心みたいなものを感じたりしました。また海兵隊だから格好が良かったんですね。
 

 

の毛はぴしっと刈り込んで日に焼けて。酒飲んで部隊の話をして笑っている彼らを見て、嫉妬というか、なんだかそういうものを感じました。
 

 

して飲み会もたけなわというかそんな時にですね、義父に呼ばれたんです。ちょっと固い顔をして私を呼ぶ義父の顔を見て、最初なんだろうと思ったんですけれど、すぐぴんと来ました。
 

 

だと想像付かないと思うのですし、ありえないなんていう風に言われるかもしれないのですけれど、当時は無い話じゃありませんでした。今でもサラリーマンの人なんかはね、大きな仕事の前になんていうのはあるのかもしれないですけれど、それと同じ事です。
 

 

争に行く前の夜なんかには、女性に相手をして貰うのです。特にもうその頃は、もう行ったら行ったっきりですから。
 

 

きて帰るなんて本人も周りもあんまり考えてないような状態でしたから。相手がいるようなのは、無理やり大急ぎで結婚してから行くようなのもいた位です。
 

 

から周りも気を遣わないといけないわけです。勿論、今で言う風俗みたいのもありましたけれど、まさか金渡して行って来いってのも、いかんせん言いにくい。
 

 

あそういうのもあったでしょうけれど、ど田舎なんかはそういうのもあんまりいいのがありませんでした。男がいなくなるとそういうのも寂れるんですね。
 

 

後になるとばーっと増えましたが、その頃はあんまりなかったんです。そうすると未亡人やなんかが相手をしてあげる訳です。
 

 

供なんかには気付かれないようにね。さりげなく部屋に行ってあげたり、呼んだりするわけです。
 

 

だったら恥ずかしいとか、逆に貞操観念が無いなんて言われる事なのかもしれないですけれど、良くない時代にはそういうのが必要だったんですね。何て言われたって、ほぼもう帰って来ないわけですから。
 

 

から年長の人間ほどそういう事に気を遣って手配してあげたりしたんですね。で、義父の話というのはそれだったのですね。
 

 

り同年代の女性が近所にいなかった、というのもあるのですが、義父としても自分の家から出さないといけないというのもあったのかもしれません。『従兄弟が連れて来た男の話し相手に、彼女をやるわけにはいかないか?』という話でした。
 

 

かったですね。私が決めないといけないですから。
 

 

女が決めるわけではないんです。義父は私に言って、私が決める必要があったんですね。
 

 

論、直接そういう話をしてくる訳でなく、一応は言い訳のように「すぐに彼も帰らんといかんから、あまり寂しい思いをせんように◯◯君、話し相手に行ってやってくれんかね」というような感じに言われるんですね。つまり義父は私に行けという訳です。
 

 

論私が行く訳じゃありません。そうして、私が彼女に話し相手になってあげろと言う訳です。
 

 

論辛かったです。子供もまだいなかったし、彼女を可愛がっていましたから。
 

 

も考える時間なんてないですから、「そうですね、わかりました」と答えるしかありませんでした。彼女の従兄弟にも、そうして誰かが行ったんでしょうね。
 

 

はその時、そんな事を考えるどころではなかったですけれど。それで、飲み会もいい加減お開きになった頃、彼女を呼んで言った訳です。
 

 

でも覚えていますけれど、石川という名前の男でした。「美代子、今日は、石川さんの話し相手をしに行ってやりなさい」というような感じで言いました。
 

 

女は、はっとしたように私の顔を見てですね。それは珍しい事でした。
 

 

女は私が何か言ったらなんであれ、「はい」って言うような女でしたから。でも彼女も判っていたのでしょう。
 

 

いてですね、でも、すっと顔を背けるようにしました。今以上に男ってのは嫉妬心が強かったと思いますからね。
 

 

臓は跳ねるようになりますし、お腹の中がじわーっと熱くなるように感じました。自分で言っておいて、居ても立ってもいられないような気分になりました。
 

 

時の義父の家は母屋と離れに分かれていました。昔のごく一般的な作りの家でしたので、離れと言っても今の平屋建ての家くらいはありました。
 

 

の日は、母屋には義父と義母。そして私と彼女が泊まる事になっていました。
 

 

女の従兄弟と石川という男は離れに泊まりました。食事も終りまして、8時位でしたと思います。
 

 

と彼女は一言も話をせず、彼女は私と彼女の分の布団を敷いて、それから私に「行ってまいります」と言いました。何か言えるかというと言えませんでした。
 

 

狽えたように「ああ」とか「うん」とか言ったと思います。「あなた、先に寝てて下さいね」というような事を彼女が言って、そして彼女が出て行きました。
 

 

れる訳も無くて、でも当時はテレビとかある訳ではないですからごろごろとしていました。私がそんな事をしている間、離れで彼女が石川という男に抱かれていると思うと、もうどうしようもなく気が咎めて仕方がありませんでした。
 

 

女が戻ってきたのは深夜くらいでした。私はまんじりともしていなかったんですけれど、寝ないで待っていたなんていうのも格好が悪くて、彼女が戻ってくる足音を聞いて慌てて寝たふりをしました。
 

 

女が隣の布団に潜り込んで、暫くして寝付くまで、背中向けてじっとしていました。彼女が寝付いてから彼女の顔を見てですね。
 

 

あ、彼女はさっきまであの石川という男に抱かれていたんだ、なんて事を考えたりしました。そう考えると寝ている彼女に色気のようなものも感じられて、悲しいというか、胸がこう、ドキドキしたりしました。
 

 

の日起きて、まあ彼女と話を出来るだけ意識しないようにいつも通りにしてですね、仕事に行きました。行きがてら石川という男とたまたま顔を合わせてしまって、向うも慌てて挨拶なんかをしたりしてですね。
 

 

うやって見てみると石川は大体同じか少し上くらいの年齢でした。日の光の下で見ると逞しい男で、気分が暗くなりましたね。
 

 

を怪我して戦争にもいけない私なんかより、彼の方が立派な男みたいに感じたんですね。そうやって仕事には行ったのですけど、従兄弟とその石川って男は次の日までいるわけで、今日も彼女があの男の元に行くのかと思うと仕事にならなかったですね。
 

 

に帰ってやっぱり食事しましてですね。その日は彼女の従兄弟と石川という男が、周囲の名所って程のものではないようなものを観光したなんて話を聞いたりしました。
 

 

の日はもう帰ってしまいますから、荷物なんかもある程度纏めたり、お土産を渡したりなんかして・・・。で、やっぱり食事が終って、部屋に戻って彼女に私は、「今日も石川さんとお話でもして来なさい。訓練の事でも何でもいいから話を聞いてあげなさい」と言った訳です。
 

 

女は前日よりも辛そうな、というか私に対しての罪悪感というような顔をしました。で、本当に珍しく「でも」なんて事を言いました。
 

 

も建前でも私から行けと言っている訳ですから、私としては毅然として「行って来い」と言うしかない訳です。叱って行かせた訳ですが、私も前日よりずっとずっと辛かったです。
 

 

当に辛くてね。自分の事を、甘ったれるなと叱るんですけれど、どうにもならなくてね。
 

 

うすぐ死ぬかもしれない兵隊さんでね。私は兵隊にもいけずにいる身でね。
 

 

も彼女が可愛くて仕方がないからどうにも辛かったです。ごろごろ、ごろごろしてたんですけど、そのうちどうにも堪らなくなって、部屋から出ました。
 

 

は今と違って夜になると本当に音が無くてしんとしてて。暫く母屋の廊下をうろうろ、うろうろしてたんだけれど、やっぱり我慢できなくてね。
 

 

れの方に行きました。でも見つかると格好が悪いからこっそり行ってね。
 

 

うしたら離れに入る庭の縁側に彼女の履物があって、それを見てやっぱり我慢できなくなってね。格好悪いけどお金渡して、それで『明日の帰りにでも女買ってくれ』って、そう言おうと思ったんですね。
 

 

う我慢できなくてね。で、ゆっくりと部屋に戻って、お金持って、音立てないように離れの縁側の方に行ったんです。
 

 

考えると意味のある行動には思えないんだけれど、その時はそれしか考えられなくてね。で、ゆっくり縁側に上って、で、どうしようかと思ったら、石川の部屋は丁度縁側の向うの部屋だったんですね。
 

 

女の声が聞こえたんですね。「ああ、ああ・・・石川さん・・・」というような声でした。
 

 

えるような声で、石川の名前を呼んでる声でした。ドキッとしまして、明らかに彼女の声は縁側の閉じた障子の向うから聞こえてきて、動く事が出来なくなって固まってしまったんですね。
 

 

なんて掛けれるような雰囲気ではないような感じがしましたね。で、耳を澄ませる位しかなくてね。
 

 

うすると障子の向こうで石川が動く音と、「ああ、あああ、石川さん」というような彼女の声が聞こえるわけです。なんだか頭は霞掛かったような状態なんだけど、身体を動かすわけにも行かなくて、私の時とどう違うだろう?なんて事を考えてました。
 

 

のうちぼそぼそと石川が何かを呟くように言った後、彼女の声が高く大きくなりました。そうして間断なく声を上げる彼女と石川の横で、目を瞑って暫くじっとしていました。
 

 

局声は掛けられなくて、そのまま部屋に戻りました。彼女はそれから2時間位して戻ってきてね。
 

 

は寝たふりをしたんだけれど、彼女が本当に珍しく後ろからしがみ付いてきたりしました。話はこれで終わりです。
 

 

れ以降、彼女は時折、甘えてくるようになってね。何か心境の変化があったのか、それは判らないけれども、私も変わらずに彼女を可愛がりました。
 

 

女は戦後暫くして病気で死んでしまったけれど、子供も出来なかったものだから私達は仲良く暮らしました。私はその後、再婚して子供ができて、今はもうその連れ合いも死にましたが、息子の嫁の尻を撫でたり、時々こういうところを見に来るようなエロ爺をやっています。
 

 

まらない昔話ですが面白く、読んでもらえたかな?そうであれば嬉しいです。

ちょっとMっけのあった妻がスワッピングを契機にドM妻に変貌した話w

読了までの目安時間:約 13分

とカップル喫茶に行き始めて三回目ぐらいの時の話です。それまでは相互鑑賞ぐらいだったんだけど、その時初めて個室に「いいですか?」って、同年代(ちなみに妻は31歳)のカップルが来た。
 

 

ともと小窓からお互いに見てたんだけど、まさか個室に来るとは思ってなくて、でもドキドキして断ることができなくて、「あっ、どうぞ」ってOKした。相手も夫婦でカップル喫茶は二回目らしく、相手の旦那がうちの嫁をえらい気に入ったらしく、奥さんに了解を貰って頑張って声を掛けてきたらしい。
 

 

ばらく雑談してて(服はまだお互い着たまま)、だんだんエロい話になり、「奥さん、胸大きいですね」とか誉められて、うちの嫁も満更ではない感じで話をしてた。たぶん10分くらい雑談したあと、どちらともなく四人で野球拳しようってことなり(よくよく考えるとベタですね)、四人で野球拳をした。
 

 

だったから、みんな薄着で、あれよあれよって感じで男はトランクスだけになってしまい、肝心の奥様方といえば、うちの嫁はキャミと白色のTバックでノーブラ、相手の嫁は水玉のブラと普通のパンツ。うちの嫁は興奮してて(まぁ、全員だがw)、キャミの乳首がモロバレ状態で、相手の嫁は手で隠してたが谷間バッチリ。
 

 

なみにうちの嫁は153cm、45kgのDカップ。小柄な可愛い系のタイプかな。
 

 

手の嫁はうちよりちょい背が高くて、スレンダーでキレイ系かな。個室は三畳くらいのカーペット敷きで、クッションやら、いやらしい雰囲気のスタンドがあって、隣とは新聞紙半分くらいの小窓がある部屋で、四人入れば結構近い距離感だった。
 

 

互い、あと一回じゃんけんしたら、男はちんちん、女はおっぱいを出すってことに躊躇して、お互いに「どうする?」って感じになって、ちょっと間が空いてしまった。でも、今がチャンスと思い、「さぁ、続き~!」って言ったところ、奥様方が「え~!」って恥ずかしそうに言ったんだが、押し切ってじゃんけんをしたら、相手の旦那とうちの嫁が負けてしまった。
 

 

手の旦那はノリノリで「負けた~」なんて言いながら、トランクス脱いで、丸出しになった。うちの嫁は「いや、恥ずかしい」って言いながら、胸を押さえながらキャミを脱いだ。
 

 

手の旦那のちんちんは暗くて見えにくいが、半勃起ぐらいだったと思う。うちの嫁は胸を押さえているから、余計に谷間がムギュって感じでエロくって、俺も半勃起。
 

 

よいよ、このままでは終われないって感じになってきて、俺とうちの嫁と相手の嫁でじゃんけんしたら、うちの嫁が一人勝ち。俺はもちろん躊躇なくトランクスを脱いで、相手の嫁に次を促したところ、観念したのかパッとブラを外した。
 

 

輪は普通だがかなりピンクの乳首だったので興奮した。男二人はふりちん。
 

 

様方二人はパンツだけなり、どうしようかって雰囲気にまたなったんだ。その時、相手の旦那が「じゃあ、女性陣はこれ以上ムリみたいだから、次は男性陣でじゃんけんして、勝ったほうが相手の奥さんにフェラしてもらうって言うのはどう?」って大胆にも言ってきました。
 

 

は全然OKだけど、いきなりそれはないだろって感じだったが、奥様方も興奮してたのか、唖然としてたのか、嫌がる素振りもなく「もぉ~」って感じだったので、相手の旦那は間髪いれずじゃんけんを仕掛けてきた。しかしながら、俺の運の強さが勝ち、見事に俺が勝って、大喜びしたんだ。
 

 

ちの嫁は「本当にするの?」って聞いてきたが、相手の旦那が「敗けは敗けだ。旦那さんにフェラしてあげなさい」って、相手の嫁を俺の方へ向けて押したんだ。
 

 

ると、相手の嫁が近付いてきて、俺に「いいですか?」って言って、あとうちの嫁に「すみません」って言ってから四つん這いになって、座ってる俺の股間に頭を持ってきた。俺は嫁の前で他人に咥えられるのは初めてだったが、きちんと勃起してた。
 

 

手の旦那の前で、他人の奥さんにフェラしてもらうのは何とも不思議だったが、相手の奥さんが咥える前にチラッと俺の顔を見たときはゾクッと興奮した。俺のをゆっくりと舐めてから、パクって咥えられたときには、嫁の顔を見る余裕もなかったな。
 

 

さんが顔を前後に動かして、初めて嫁の顔を見たら、何ともいやらしい顔をして、胸を押さえるのも忘れて俺と相手の奥さんを見てた。うちの嫁も興奮しているのか、おっぱいも丸出しで俺のほうを見てたんだけど、ふと相手の旦那の視線を感じたのか、俺から目を逸らして、相手の旦那を見た。
 

 

したら、相手の旦那も興奮してて、俺と相手の奥さんをちらちら見る傍ら、うちの嫁のおっぱいをジーっと見てて、その視線にうちの嫁は恥ずかしがって俯いたんだ。一応、フェラもちょっとだけって感じだったんだけど、相手の嫁さんが興奮してか、結構長い時間咥えたまんまだったから、俺も「奥さん、咥えるの上手ですね」とか、「旦那以外のものは、どんな感じですか?」とかAVもどきのセリフを言ったりしたら、相手の奥さんも口に含んだまま、声にならない声で首を振ったりしてた。
 

 

ちの嫁が俯きつつも、こちらをチラチラ見てたので、そろそろ止めたほうがいいかなって思って・・・。「そろそろ・・・」相手の奥さんに声をかけたら、奥さんは「主人が止めるまで・・・」って言って、咥えたまま離さなかったんだ。
 

 

手夫婦もカップル喫茶2回目で、それまでは他のカップルと交流したことはなかったみたい。もともと相手の旦那に、「今日は頑張ろうな」って言われてたらしい。
 

 

手の旦那さんを見ても、何を言わずにこっちを見たり、うちの嫁の体を舐めるように見てるし、不思議なことに“このままじゃ悪いな“って感じがした。相手の奥さんに咥えられたまま体をずらして、うちの嫁さんに「奥さん離してくれないし、旦那さんにも悪いし・・・」って言ったら、うちの嫁さんはモジモジするだけだったんだ。
 

 

のまま、どうしようかと思って、うちの奥さんに続けて「お前が咥えてる姿見せてくれ。旦那さん、お前の体をジッと見てるぞ」って急かしたら、観念したのかコクンと頷いて、相手の旦那の方に行った。
 

 

いに、うちの嫁が相手の旦那のところに行くと、相手の旦那は満面の笑みで迎えてくれた。かなり来てくれるのを期待していたんだろう。
 

 

ちの嫁さんは、相手の旦那さんにコクンって、たぶん「よろしくお願いします」って感じで挨拶したら、さっそく相手の旦那さんは脚を広げた。そこにTバック姿のうちの嫁さんが、こちらも四つん這いになって、白いお尻をこちらに向けながら、ゆっくりと相手の旦那さんの股間に顔を埋めていったんだ。
 

 

んと衝撃的だった。それを見たら、さすがに興奮するとともに“本当に咥えるのか?“って思って、ちょい動揺し、下を見たら相手の奥さんも咥えながら、自分の旦那を見て興奮したのか、ちんちんを握る手が強くなっていた。
 

 

れで、相手の奥さんに「うちの嫁が、旦那さんのちんぽしゃぶりますよ。いいですか?」って声をかけたら、奥さんが不意に顔を上げてキスをしてきたんだ。
 

 

手の旦那さんも、うちの嫁もこっちを見ていなかったので、つい相手の奥さんとキスを繰り返し、「奥さん、気持ちいいですよ。咥えるのどこで仕込まれたんですか?」って声をかけ、小ぶりな胸を少し揉んでみた。
 

 

ちの嫁は髪が長いので、咥えている姿が全然見えず、白いお尻をムズムズさせながら、手が動いているのが見える程度だった。うちの妻が、相手の旦那の股間に顔を埋めてから、たぶん5分くらいだと思うが、これから先どうしようって思い、これ以上はOKなのかなって考えながら、しゃぶられていた。
 

 

ると、相手の旦那が腰を引き、ちょっとタンマみたいな感じで、うちの妻と離れたので、お互い、俺も相手の嫁さんと体を離し、ひと休憩となった。相手の旦那「いや、奥さん上手ですね。うちの嫁さんの咥えるの見てたら、イキそうになりました」俺「そちらの奥さんも上手でした。咥えて離さないところがいいですね」相手の旦那「私が言うまで咥えるのを止めるなって言ってたんですよ」うちの嫁はというと、初めてのことだったからか興奮した状態のまま、ボーっとしてたから、乳首を軽く摘んでやると、「あぁ!」って本当に感じてしまい、かなり興奮状態になっていた。
 

 

手ともいい感じだし、あわよくばもう少しと思い・・・。俺「胸は触られた?どんな感じだった?キスはした?」嫁さん「うん。軽く優しく触られた。なんか違う感触でドキドキする。両手で胸を触られて気持ちよかった。キスはしていない。ずっとアソコに顔を埋めてたから」俺「もう少し触られたい?あそこも触られたいんだろ。乳首も吸われたいんだろ?」嫁さん「うん。しろって言うんだったら、してもいい。あなたが他の人に舐められているの見て、悔しいというか、私のモノよっていうか・・・。頑張ったら、後でご褒美くれる?いっぱいしてくれる?」嫁さんが可愛いことを言ってきた。
 

 

さん「あの奥さん、きれいな人だね。ほんとに舐められてたの?気持ちよかった?キスしたの?胸は触ったの?」せっかくだからと相手夫婦に声をかけようとしたら、相手はもうチュッチュ二人の世界に入ってて、うちの嫁さんの胸を触りながら見ていると、やっとこっちに気づいたんだ。
 

 

手の旦那さん「今日はありがとうございました。今日はここまでにしてください。また、ぜひ続きを・・・」・・・と、その夫婦は自分たちの個室に帰って行ってしまった。
 

 

にドキドキが冷めてしまったというか、なかなか難しいというか、フェラ以上のことまで進めなかった。というか、カップル喫茶三回目で、なかなかの夫婦とフェラ交換まで出来たんでよしとするかって感じかな。
 

 

れで、二人っきりになったから、うちの嫁さんは緊張が切れたのか、ホッとした感じで・・・。「あぁ~、緊張した。ドキドキしてたまらなかったの」と抱きついてきた。
 

 

き締め、乳首を軽くつねりながら、相手の旦那さんの感想を聞いてみたら・・・。嫁さん「あなたが咥えられているのを見て悔しくて、咥えようと思って、ドキドキしながら、あそこに顔を持って行ったの。ちんちんを握ったら、少しあなたより短くて、太さは同じくらいだと思うんだけど、握るだけでほんとドキドキして、握ることに必死だったの。あなたの咥えられている姿を見てるから、口に含もうって思うんだけど、なかなかできなくて・・・、手で擦りながら、少しだけ横の辺りを舌で舐めただけなの。咥えるのは抵抗があって・・・。でも悔しいから咥えたいし・・・。キスしているの、ほんとは見たの。だからキスもしたいと思ったんだけど。したい気持ちとできない気持ちで訳わかんなくて・・・。見られるのも感じるし、見るのも感じるんだけど、実際にしたいけど、踏ん切りがつかなくて・・・」そんな話をしながら、あそこを触ってみると、見たことがないような大洪水になっていた。
 

 

「次は、きちんと咥えるんだぞ。お前の乳首も吸ってもらって、あそこも舐めてもらえよ」嫁さん「はい。わかりました。恥ずかしいけど咥えます。乳首も吸ってもらいたいです。あそこも・・・恥ずかしくてたまらないけど、わかりました」カップル喫茶に連れて行くことによって、ちょいMだった嫁さんが、ドMの自覚をするようになった感じな1日だった。
 

 

ェラは少し物足りなかったけど、ほっとしたというか、まぁ、結局は他人の旦那のちんぽを舐めたというだけでも興奮ものだったから、これからどんどん嫁さんが色んなことができるようにしていきたいと思う。物足りなくてすまん。
 

 

た精進するわ。

 

先輩から頼まれた『男の義務』を果たした結果、スワッピングに参加することに・・・

読了までの目安時間:約 10分

年ほど前のことだが、出張のおり、以前から尊敬している大先輩のお宅にお邪魔した時のことである。大先輩とは、私が新卒で入社したときの上司である。
 

 

はその後会社を辞め、親の貴金属店を引き継いで経営している。そのとき、彼は先妻と離婚して数年が過ぎていた。
 

 

妻はカルトと言われている『子連れで参加する某宗教団体』に心酔している女性で、教義が影響してか隠し事が多くなり、信用が大切な大手貴金属会社の『特約店』の経営に何か深刻な影響が生じたのだと聞いていた。そんな彼が再婚したと聞き、一度奥さんを拝見したいと思っていた。
 

 

婚した新妻は彼の宝石店に入社してきた現在20歳の女性。彼女は母子家庭の娘で、病弱の母親も一緒に住むことになったのだが、手厚い入院加療にも関わらず癌で亡くなったという。
 

 

親を亡くした今は天涯孤独の身の上という。高校時代は成績優秀であったが、経済的理由で進学せず、高卒で採用に応募してきたそうだ。
 

 

常に真面目な性格で、今は会社の経理一切を担当しているという。入社の面接のとき礼儀作法や言葉遣いから「はっと運命的なものを感じた」と彼が言うだけあって、誠実で落ち着いた石野真子似の素敵な奥様であった。
 

 

とは15歳の歳の差があるが、それほど差を感じさせない落ち着いた振る舞いで彼に接していた。一週間ほど前に訪問する旨を連絡してあったので、私(仮名:K)に関する情報は得ていたのだろう。
 

 

さんのことは主人からよく伺っています。すごく真面目な人なんですってね」「いえ、そんなことありません」・・・などと、初めての出会いとはやや異なるような会話となった。
 

 

張の仕事も終わり、明日から連休だったので泊まることになり、ゆったりとした気分でお酒を戴いた。奥様も同席して色々な話題に付き合ってくれた。
 

 

様は自身の身の上話に触れるときも臆することなく話し、ビールで少し酔ったのか・・・。「私、旦那に捨てられたら帰るところはありません。私を大切にしてくれる旦那様が大好きだから、旦那好みの女性になる努力をしています」こんな素直な性格に惚れ込んだのだろう。
 

 

は目を細めて聞いている。奥様がお風呂に行った後も旦那様との会話は続く。
 

 

は、妻が妊娠中毒症に苦しみ流産してしまったこと、妻が妊娠を怖がってセックスを避けるようになったこと、妻の身体を考えて子作りを諦めたこと、パイプカットをしてやっと正常なセックス関係になったこと、妻以外とセックスしたことはないが手術のついでに性感染症の検査をしたが白だった、などを聞かれるままにお話しした。彼は頷きながら聞いていたが、おもむろに自身の夫婦との現状を話し始めた。
 

 

ックスを除いては新しい奥様とは大変に上手くいっているが、離婚時の裁判や、先妻が連れて行った子供の教育の意見の相違などで心理的影響からか勃起不全になったこと、再婚時には完全復活していたのだがここ半年ほど不全が再発したこと、心臓が強くないのでバイアグラなどは控えざるを得ないこと、ほとんど愛撫だけできちんとしたセックスはしてやれなく悲しいこと、などを話してくれた。お酒の勢いと、私が堅物であること、口が堅いことから話してくれたのだろう。
 

 

して、おもむろな面持ちで「驚かないで聞いてくれ、先輩としてのお願いだ」と前置きして・・・。「K君、結婚したら性を満たしてやるのも男の義務だ、と言ってたよな」独身の頃、先輩と飲みに行った時に、確かにそんなこと言った覚えはあるが・・・。
 

 

夜、妻を抱いてやってくれないか?ここ3、4日間、妻を説得したんだぞ。やっと妻が承諾したんだ。妻を満たしてやりたいんだ」予想外のお話だったので迷った結果、しどろもどろに・・・。
 

 

も妻が妊娠中毒症を繰り返したとき勃起不全になったことがあります」・・・。「そんなことしていいんですか?」「あんな素敵な奥様が半年も放っておかれるなんて何と勿体無い」「私が奥様に指一本触れるだけでもあり得ないと思っていました」「奥様を抱けるなんて夢のまた夢と思っていました」・・・。
 

 

が風呂に誘ったので、私も風呂に向かった。普通の家庭の風呂の3倍はある広い大理石の風呂で、ゆったりと向かい合って入浴していた。
 

 

々思索をめぐらしながら。私より早めに風呂を終え、「頼んだよ」と一言だけ残して出て行った。
 

 

は具体的に奥様にお話したのだろう。私が居間に帰ると奥様は下を向いたまま奥の部屋に姿を消した。
 

 

0分間ほどお酒を飲んでいる時、「そろそろ心の準備も出来た頃だろう」と寝室に連れて行かれた。大きなベッドが二つ並んで、フットライトだけの薄暗い部屋のベッドの上に奥様が正座していて「よろしくお願いします」と頭を下げた。
 

 

ちらこそよろしくお願いします」彼はそれを見届けて部屋を後にした。ガウンを着たまま、先ず奥様を抱きしめた。
 

 

明かりに浮かぶ、潤んだ目の奥さん。自然に顔を近づけてキスをする。
 

 

っと強く全身を抱き締めて、舌を絡めてのディープキス。「ハアーン」という可愛い声。
 

 

う無我夢中、ガウンを脱ぎ捨て、奥様の浴衣も取り去り、仰向けに寝かせ、ディープキス。そして、少しライトを明るくして全身を眺めた。
 

 

愛い顔と透き通る真珠のように輝く白い肌に、ややしばらく見惚れる。奥様は終始無言。
 

 

がて、徐々に下の方向に移動しながら乳房の先端に舌を這わせると「アアアア・・・」と呻いている。両手で乳房をよく愛撫したあと、奥様の脚を開き、恥部を眺める。
 

 

毛は薄っすらとして、ピンクの恥部。あまり使い込まれていないようだ。
 

 

部や周囲を指で触れるとピクンと反応する。愛液もたっぷりと、膣の中も潤っている。
 

 

ンニを開始した。舌先で周辺を触れてから膣の中も浅く、深く丁寧に愛撫した。
 

 

の怒張はすでにはち切れんばかりに膨張している。硬い怒張での体験は暫くぶりのことだろうと思って・・・。
 

 

様、痛かったら言ってください」「はい、優しくお願いします」両脚を持ち上げて、怒張で膣の周辺を撫で回してから「奥様行きます」と、ゆっくりとゆっくりと時間をかけて挿入していった。奥様は興奮しながら・・・。
 

 

ウーン、アアッ・・・」とうとう旦那様以外の物を受け入れてしまった。最初は大きく10回ほど奥までのピストンを続け、3度、小さく強く動かす運動を繰り返していたが、奥様の呻きも次第に大きくなり、かなりのエクスタシーを感じている様子。
 

 

手で乳房や腰の上を愛撫しながら少しずつピッチを上げていくと、身体を捻るように、首を左右に振りながら・・・。「すごく気持ちよくなってきました。逝きそうです、ウウウッ・・・」激しいピストン運動を開始、私もこみ上げる様な感覚。
 

 

よそ7、8分の激しいピストン。思いっきり腰を打ちつけた。
 

 

さん、出そうです、中に出します」「中にください、アアアッ・・・」大好きな奥様、可愛い顔、思わず呻いている唇にディープキスをしていると背中を絞るような快感が襲ってきた。遂に射精が始まった。
 

 

クッ、ドクッ、と何度も射精は続く。ぐったりとした奥様は少し顔を傾けて、静かに目を瞑って余韻を味わっている様子。
 

 

、6分抱き締めていたが静かに離れる。濡れタオルが準備されていたので恥部と周辺を優しく拭き清めた。
 

 

と気づくと、旦那様がベッドの横の椅子に座っているではないか。奥さんの大きな呻き声を聞いて様子を見に来たという。
 

 

して優しく奥様の側に寄って・・・。「よかったね、久しぶりだね、満足したか」奥さんは小さい声で・・・。
 

 

父さん、ごめんなさい」旦那様はそんな奥様をシャワーに連れて行った。帰ってきた後、彼は言った。
 

 

年間の乾きがすっかり癒されたと言っている、有難う。もしよければ今夜はずうっと付き合ってやってくれないかな」と言って、去って行った。
 

 

の夜は一時間後に一度、朝方に一度、素晴らしいセックスを体験した。少し遅くなったが、朝起きると彼は居なかった。
 

 

定されていた出張に出発したという。「連休中は泊まっていくように」との言付けを残して。
 

 

は奥さんと近郊へのドライブや散策を楽しんだが、夜は甘い素敵な奥様との時間を満喫することができた。おいとまする時・・・。
 

 

回のことは、どなたにも、奥さんにも秘密にして下さい、お願いします。今度の出張の折も、是非お寄りください」「すばらしい奥様に出会うことができました。有難うございました。秘密は厳守します」そう言ってお宅を後にした。
 

 

在も出張の時は泊まることにしている。

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