告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

冴えない非モテ独身五十路おじさんがガチ恋愛!相手にダメ元で告白した結果幸福が訪れた……

読了までの目安時間:約 6分

50才のいまだ独身の冴えないおじさんです。
平日休みなのですが、友人もいませんし、趣味もないので…休みの日はいつも出会い系サイトで会えそうな女の物色をしています。
 

休みの日はだいたい朝からペニスが勃起しているので、とりあえず話の早い女性を探します。

 

冴えない非モテ独身五十路おじさんがガチ恋愛!相手にダメ元で告白した結果幸福が訪れた……(イメージイラスト1)

 

が、年齢がおじさんだからなのか、こちらからメールしても今一つノリの悪い返信ばかり。
 

平日の午前中から、こんなおじさんを相手してくれる女性を探すのは難しいものです。
6人目にメールした三十路の梨花さんが『今日は空いてるから会えますよ』と返信してくれた。
 

 

じゃあって訳で、こちらもポイントが残り少ないので、直メを教えたらすぐにわたしのアドレスにメールしてくれて、数回のやり取りで会うことに…。
車で30分の隣街のF市にわたしは向かいました。
 

梨花さんも番号も教えてくれて待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に到着。

 

冴えない非モテ独身五十路おじさんがガチ恋愛!相手にダメ元で告白した結果幸福が訪れた……(イメージイラスト2)

 

に彼女は待っていてくれました。
 

会ってびっくり。
今までこういうサイトで会った中でいちばんの美形でした。
 

 

そのままわたしの車の助手席に乗せてラブホに向かいました。
ラブホまでの15分ほど色々話してみると、梨花さんはバツイチで小学生の娘さんがいるとのこと。
 

今はパチンコ屋で働いてるとのことでした。

 

ホテルに到着し、部屋に入るとお風呂に湯を張ってくれて、備え付けのコーヒーを入れてくれました。
 

とても気遣いのできる女性でした。
コーヒーを飲んでると、お湯も溜まったみたいで一緒にお風呂に入りました。
 

 

花さんが私の体を丁寧に洗ってくれたあと手と口でペニスを刺激してくれました。
そのまま浴室で射精までさせてくれるのかと思いましたが、途中でやめ体を拭いてくれてそのままベッドに移動しました。
 

ベッドに移動してわたしは我慢できずに梨花さんの大きな胸を触り、揉んで愛撫しました。

 

梨花さんは私の首に腕を回してキスを求めてきたので、応じると梨花さんのほうから舌を入れ絡ませてきました。
 

舌がいやらしく動き、濃厚なキスでした。
わたしはキスしながらも右手で梨花さんのアソコを刺激し、中指でクリトリスを弄りました。
 

 

梨花さんはぎゅっとわたしに体を寄せて、熱い吐息を漏らしながら、さらに濃厚なキスを求めてきました。
梨花さんのアソコからどんどん淫汁が溢れて来ているのがわかりました。
 

わたしは我慢できなくなり、梨花さんの腕を潜り抜けアソコに顔を近づけると、足を開きクンニしました。

 

れ出る淫汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。
 

しばらくクンニを続けていると、急に梨花さんの足がピーンと伸び「あっ、だめ」と言ってイッてしまいました。
そして、わたしに「入れて…生で…入れて…」と言ってきました。
 

 

わたしはただ頷き、勃起して勇ましく反り返ったペニスを梨花さんのアソコにゆっくりと挿入しました。
するとアソコからは淫汁が溢れ出し、さらに生温かい膣奥までペニスをグイっと刺し込みました。
 

「あぁぁ、うぅぅ…大きい…」と梨花さんが言葉を漏らしました。

 

奥まで突くたびにアソコが締め付けてきます。
 

いわゆるイソギンチャク型の名器です。
わたしは10分も持たずに「梨花さん、気持ちよ過ぎて…俺イッちゃいそうだよ」と伝えると「うん、いいよ。
イッて…いっぱい中に出して…」と言って来ました。
 

 

瞬、妊娠は大丈夫か?と気になりましたが、下半身は言うこと聞いてくれるはずもなく「あぁー、俺イッちゃう…くぅぅぅ…梨花さん…俺イクぅぅぅ」と彼女の体を抱きしめながら、膣奥に発射していました。
しばらく抱きしめていましたが、ペニスを抜くと、精子が大量に逆流してきました。
 

ティッシュでそれを拭いてあげて、しばらくベッドに上でお互い休憩しました。

 

まだ時間もあったので、2回戦目に誘っていいものかどうか思案していたら、梨花さんの方からわたしのペニスを咥え、しゃぶってくれました。
 

梨花さんのフェラの上手さに年甲斐もなく、またビンビンに勃起してしまいました。
今度は梨花さんを四つん這いにして、真っ白でまん丸なお尻を抱え込みながらバックで膣奥まで突きまくりました。
 

 

さっきよりも挿入時間も長く、梨花さんも何度かイッてくれて、最後は「あぁ~ん、一緒にイッて…あぁ、あぁ~ん、そのまま…そのまま中に…ちょうだい…」と言われ、またも膣奥に発射しました。
その後、しばらく休んでいるときにセックスの相性も抜群だし、美人だし、わたしは梨花さんを好きになってしまい「梨花さん、俺梨花さんのこと好きになっちゃったみたいだよ。もしよければ生活の面倒見るから付き合ってもらえないかな?」と告白しました。
 

 

ると梨花さんは嬉しそうに「本気にしていいの?男の人の温もりがないとやっぱり寂しいし、あと正直、生活も苦しいから…嬉しいです」と言ってくれました。
わたしは「もちろん本気にしていいよ」と言いました。
 

その後、毎月、梨花さんにわたしの給料の半分を生活費として渡しています。

 

その代わり、梨花さんは私の部屋に来て食事を作ってくれたり、掃除洗濯もしてくれます。
 

そしてもちろん濃厚なセックスも楽しんでいます。
50才独身のわたしのような冴えないおじさんにもようやく春が来たのでしょうか?騙されていないことを信じるしかありませんけど…。
 

 

医療従事者なんだが、この前飲み会を開いたら美人ナースと美人薬剤師がパイオツのことで喧嘩になって大変だった……

読了までの目安時間:約 7分

者ではないんですが、病院で事務仕事をしている独身男ですこの病院での飲み会ですごくおいしい体験をしたので書かせてもらいます。
病院では年に2回病院全体での大きな飲み会があります。
 

6月と12月にありますが、基本的に全職員が参加します。

 

医療従事者なんだが、この前飲み会を開いたら美人ナースと美人薬剤師がパイオツのことで喧嘩になって大変だった……(イメージイラスト1)

 

病院は規模は大きくはありませんが、毎年10人程度新入職員がはいってきます。
 

昨日はこの飲み会の1回目。
飲み会ではこの新入職員の顔みせもかねておこなっています。
 

 

新入職員といっても大学や専門学校をでたばかりの若い子ばかりではなく、30台や40台の方もいます。
そして、病院に勤務している薬剤師の中にKちゃんという人妻がいます年は三十路前後でしょうか。
 

以前は別の病院で勤めていて今年からこの病院にうつってきたとのことでした。

 

医療従事者なんだが、この前飲み会を開いたら美人ナースと美人薬剤師がパイオツのことで喧嘩になって大変だった……(イメージイラスト2)

 

は小柄で童顔、胸が大変大きく女の看護士さんも噂をしているような色っぽい人妻でした。
 

顔はかわいらしく、誰とでも打ち解けてはなすとても素敵な女性でした飲み会でも少し話せたらいいなと思っていました。
一次会は全くからむことなく終わり(この時点で自分はかなり酔いが回っており、まわりもかなりお酒に飲まれている様子でした)二次会では40人くらいはいれる畳の居酒屋でした。
 

 

偶然にも比較的Kちゃんと近い席(斜め前)になりました。
まわりは看護士さん(けっこう年上の人ばかり)でしたが、Kちゃんがいたのでテンションはあがっていました。
 

最初はフツーに会話をしていたのですが、途中である看護士(30台後半Aさん)がKちゃんについていじりだしました。

 

Aさん:Kちゃん、どう?最近ダンナとHは?K:ご無沙汰ですね~A:え~そんなにかわいいのに。
 

旦那さんもっといない~言い寄ってくる男とかいるでしょ?K:そんなのいないですよ~一応人妻なんですからかわいいといわれ人妻のKちゃんは恥ずかしそうです。
さらにAさんの質問攻めは続きます。
 

 

A:じゃあ最後にエッチしたのは?そんなにスタイルいいのに、ホントに旦那さんとHしてないの?K:もう前すぎて忘れましたよ~。
そんなこと聞かないでくださいよ。
 

A:おっぱい大きいのに、旦那さん揉んでこないの?K:胸大きくないですよ~Aカップくらいです(笑)こんな下品でセクハラな会話が続いていました。

 

誰もがいやいや、Aって、と思ったに違いありません。
 

A:そんな分けないでしょ。
私が判定してあげるわ。
 

 

というやいなや、服の上からKちゃんの胸を上下にもみだしました。
Aさんは酔っているため手をとめません。
 

A:ん~FかGくらいはあるな~Kちゃん、正解は?K:そんなの言えないですよ。

 

A:先輩命令!ちゃんと教えないと。
 

AさんはKちゃんの胸が気に入ったのかちょくちょく胸をもんでいます。
Kちゃんはその時黒のチューブトップの上に白いシャツを羽織っていたのですが、チューブトップの上から深い谷間とピンク色のブラジャーが見え隠れします。
 

 

Kちゃんもみんなの前で女性にとはいえ胸をもまれて恥ずかしいのでしょう。
顔がまっかになっていました。
 

K:じゃあAさんにだけですよ。

 

○○○です。
 

とAさんに耳打ちしました。
するとAさんはA:え~そんなに大きいの?想像以上~といっています。
 

 

像ってさっきFかGっていってた気。
どれだけ大きいのだろう。
 

と思って興奮していました。

 

Aさんは隣にいた20台後半の看護士に耳打ちしKちゃんの言葉をさらに伝えたようでした。
 

しかし、その看護士(Tさん)は、あっそうみたいなリアクションであまり関心をしめしません。
後々聞いた話なのですが、この看護士はAさんのことをあまりよく思っていなかったようで、後の飲み会では「本当にむかつく」といっていたそうです。
 

 

このときはそんなことは微塵も知りませんでした。
T:胸なんて大きくてもあんまりいいことないですって。
 

とAさんに言っています。

 

かしAはA:でもさ~男の人ってやっぱり大きいの好きなんじゃないかな。
 

私も胸ないしうらやましいけどT:そうですけど、私はあそこまでは必要ないな。
男が体目当てでよってきそうだし~旦那さんもそうだったりして~と言い放ちました。
 

 

これを聞いて酔っ払っているKちゃんはさすがにいらっとしたのか、言い返しました。
K:何ですかその言い方やめてくれます。
 

夫が私の体目的で結婚したみたいなそれとも自分が胸ないからひがんでるんですか。

 

これに対してTさんは逆上し、立ち上がってKちゃんの反対隣に座りました。
 

そしてT:あんたねというやいなや、Kちゃんを押したおし修羅場w殴りこそしなかったですが、Kちゃんを上から押さえる形になりました。
そして次の瞬間、T:そんなに胸でかいのが自慢ならみんなにみせてあげなさいよ。
 

 

いって、チューブトップをずるっとしたまで下げました。
Kちゃんの胸からはピンクの花柄のブラジャーが丸見えです。
 

しかしTさんはまだやめません。

 

抵抗するKちゃんを押さえつけ、まわりの抑える看護士さん達をはらいのけ、ブラジャーまで肩のところまであげてしまいました。
 

Kちゃんの胸は丸見えです。
真っ白な胸に色の白い大きな乳輪。
 

 

乳首は小さくややぴんくがかった茶色でした。
僕たち男性陣はなにがおこったのかわからず唖然とKちゃんの胸を見つめていました。
 

Kちゃんは抵抗していますが、全く抵抗できていません。

 

わりの看護士さんが方が押さえつけてやっとことは収束しました。
 

しかしKちゃんはあまりのショックに唖然状態。
目には大粒の涙をうかべていました。
 

 

KちゃんはAさんたち看護士さんにつれられて帰っていきました。
明日からまた仕事がはじまりますが、人妻のKちゃんは仕事にもどってくるのか心配です。
 

あまりに興奮したので、飲み会から帰ってすぐ書かせてもらいました。
 

カップルや夫婦のセックスを間近に見ることができる某有名覗きスポットに潜入したら凄すぎた……

読了までの目安時間:約 10分

は田舎で農業をして暮らしている独身男性です。
最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。
 

この田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を停めたり方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台位停められるスペースを作ったんです。

 

カップルや夫婦のセックスを間近に見ることができる某有名覗きスポットに潜入したら凄すぎた……(イメージイラスト1)

 

しかし、この駐車場のあちこちにティッシュや空き缶、時にはエッチな本なども捨てられる様になりました。
 

昼間、私がいる時は誰も来る事が無いので、夕方以降に誰かが来るんでしょう。
*私は、誰がゴミを捨てて行くのか気になり、ある週末の夕方車を違う所に停め、駐車場の後ろのポンプ小屋(田んぼに水を汲み上げる為のポンプ小屋)に隠れて様子を伺いました。
 

 

夕日も暮れ始めた頃に、1台の小型車が入って来たんです。
車中には20代の男女が楽しそうに話していましたが、やがてキスが始まり、そしてSEXが…。
 

女性の服を脱がせ始めた男性。

 

カップルや夫婦のセックスを間近に見ることができる某有名覗きスポットに潜入したら凄すぎた……(イメージイラスト2)

 

ラを外すと張りのある胸が露わになりました。
 

注意する筈だったんですが、久々に見る女性の生乳に股間は熱くなり見入ってしまいました。
男性がズボンを脱ぐと、女性は股間の方へ顔を埋め舐め始めたと思われ、頭を上下に動かしています。
 

 

間もなく、女性が男性の上に跨ろうと立ち上がると、下半身丸出しでプリンとしたお尻と股の間に毛が見えたんです。
そして、女性は男性の上にしゃがみ込み繋がった様でした。
 

女性が上下しながら、気持ち良さげな顔をしていて、口を開けハァハァ言っているのが分かります。

 

行為も終わったのか、2人は服を着始めました。
 

そして車の窓が開き、女性がゴミを捨てると同時に車は走り去って行きました。
女性が捨てたゴミを確認すると、男性が付けたコンドームと女性の性器を拭いたと思われるティッシュでした。
 

 

れながらも股間を握り、思わずその場で抜いてしまいました。
事実を確認したので、帰ろうかと思っている時です。
 

また車が入って来たんです。

 

また小屋の中に入って見ていると、今度は1人の20代男性。
 

男は、車のTVでエッチなDVDを見ている様で、下半身丸出しにしてシコシコしている様です。
運転席に近づき、ドアを叩くと驚いた表情で、股間を隠していました。
 

 

「俺んちの敷地で何してるんだ!」
と言うと「すいません」
と連呼!「お前か!最近ゴミ捨てて行く奴は…警察言うぞ!」と言うと、車から降りて土下座する始末。
下半身丸出しで、何とも可哀想な気になり「この辺片付けて行け!!」と言ってゴミ拾いさせて帰した。
 

数日後、また小屋で見張っていると黒いワンボックス車が入って来たのだ。

 

には、中年の男女で早くもキスをしている。
 

後部座席に移ると、男性が車内電気を付けた。
女性は服を脱ぎ全裸になって男に抱き付いている。
 

 

よく見ると、この女性は近所の奥さん!男性は知らない人だから…浮気!思わず、カメラで激写。
彼女は40代だったか?真面目そうな顔をして、やる事は大胆だった。
 

ムチムチボディを男性に惜しみなく舐められ、車内から喘ぎ声も聞こえる位大きかった。

 

ドMなのか、お尻をビシビシ叩かれ悦んでいる。
 

彼のイチモツを口に咥え、喉の奥に…苦しそうな表情の中に喜びが伺えた。
ハァハァ息を荒らしながら四つん這いになり後ろから挿入され、ヒィ~ヒィ鳴いている。
 

 

ンパンと音が鳴り響く中、彼女は体内に精液を出されていた。
男が彼女を車外に連れ出すと、両手を頭の上で縛り近くの木の枝に結んだ。
 

男が彼女の体を鞭で打つ…。

 

「あ~もっと責めて…」彼女は悦んでいる様だが、体は赤く腫れ上がっている。
 

巨大なバイブを入れる男性が「このまま暫くここに居るんだな!誰かに見られて・・犯されるんだ!少ししたら来てやる」そう言って車を走らせたのだ。
車が居なくなると「誰でもいいですから・・この雌豚のマンコを犯してください」と誰も居ない中、すっかりマゾの世界に入り込んでいる様子だった。
 

 

恐る恐る、彼女の背後に近づくと「誰!?誰かいるの!?ヤダ…」そんな彼女の股間からはヴィンヴィンとバイブの音が鳴り響く。
後ろから抱きつき胸を鷲掴みすると「キャッ!誰!?やめて~!!」と声を上げるから「犯されたいんだろ…奥さん、浮気はいけないな」
と言うと「誰…??家族には黙っていて下さい…お願い」と言って静かになった。
 

吊るされた彼女の体を堪能し、熱くなったチンポを彼女の中へ押し込んだ。

 

され願望が強いのか、彼女のマンコはすっかり濡れまくり、入れると直ぐに喘ぎ声を上げ始めたのだ。
 

「奥さん…エッチが好きか?」
「…大好きです」
「誰でもいいんだな!毎日でも犯されたいんだろ…朝晩でも」
「そうよ…旦那は、相手にしてくれないし、もう誰でもいいの、この体を欲する人なら…」
「じゃ、俺でもいいんだな!俺の性処理相手になってくれるか?」
「誰?誰でもいいわ、もう体が、欲するの」
「さっきの男は誰だ?」
「…言えないわ…」
「じゃ、俺が呼び出したら…ここに来れるか?」
「分かったわ」彼女は、俺が誰かまだ知らない…。
彼女を激しく突き上げると、膝をガクガクさせながら逝った様だった。
 

 

俺も彼女の体内に2度も中出しし、小屋の中へ隠れた。
「え??何処に行ったの??ねぇ…何処?」彼女は暗闇で1人叫んでいた。
 

少しすると、車の明かりが見えたのだ。

 

彼が迎えに来たんだと思った。
 

しかし、車は小型車。
「あっ彼だ!数日前、1人エッチで楽しんでいた男!」彼はヘッドライトに照らされた彼女を見て、驚いた表情を見せていた。
 

 

に犯され、股間からダラダラ精液を垂らす彼女がヘッドライトに包み隠さず映され、体を必死に隠そうとしていた。
男性も車から降りて来ると、彼女の体を触り始めた。
 

「お願い、触らないで…行って下さい」
「何だよ!淫乱女か!ヤッてもいいのか?」
「嫌!駄目よ」そんな彼女の言葉を無視するかのように、彼はファスナーを開け大きくなったチンポを出すと彼女のマンコに押し入れクイクイと動かし始めた。

 

彼女も火照った体が疼くのか、直ぐに反応し「あっ駄目…イキそう」と声を漏らしていた。
 

彼も「うっ…あ…あ…ハァ」と彼女の中へ精液を放出した様で、抜いたマンコからは大量の精液が垂れ落ちていた。
我に返った彼が、そそくさとチンポを仕舞うと、車をバックさせ彼女を放置して帰って行ったのだ。
 

 

そんな事を見ていたかのように、彼のワンボックス車が迎えに来たのだが、ヤラれた彼女の姿に「他の男に抱かれたのか」と言いながら、激しく鞭でお仕置きをされていた。
彼女の縄を解き、体を拭くと車で2人は帰って行った。
 

数日後、ゴミ集積場にゴミを持って行くと彼女の姿があった。

 

楚な感じの女性は、何事も無かったかの様子で、近所の奥さんと話をしていた。
 

私と顔を合わせると、軽く会釈してくれたが全く気付いていない。
子供も確か中学生と高校生だったか、専業主婦と聞いている。
 

 

あれから田んぼの横道に柵を張り出入り禁止にしたので、誰もやって来ない。
彼女の携帯にメールを入れると、間もなく彼女の車が入って来た。
 

辺りをキョロキョロする彼女にメールで「その場で服を脱げ」と命令した。

 

辺りを見渡す彼女だったが、恐る恐る服を脱ぎ裸になった。
 

「そこで、オナニーをするんだ!」と言うと、指を割れ目に沿って這わせ始めた。
感じ始めたのか声まで聞こえる。
 

 

分感じた所で、後ろから近づき抱き締めた。
ハッと振り向く彼女は私を見て驚いた表情だったが、火照った体を鎮める事は出来ないのか、そのまま唇を合わせて来たのだ。
 

真昼間にこんな山中で、淫らな事が出来るなんて夢にも思わなかったが、彼女の体を上から下まで舐めつくし、縄で縛ったり、浣腸も試してみた。

 

彼女はアナルも感じる様で、既に開発されたアナルではあったが、中へ入れてみると凄い締め付けに癖になりそうだった。
 

彼女と出会って数週間、既に3度の性行為をした頃、ポンプ小屋を新しく広く立て直し、彼女との性行為部屋とした。
出入り口には柵を設けたので、他人は出入りしなくなった。
 

 

今では、浮気小屋として時々彼女と会っては、SMプレーにハマっている。
 

感度良好ですぐにぬるぬるになっちゃうスケベ女に育っていた元カノと死ぬほどハメまくったエロ体験

読了までの目安時間:約 5分

校時代の元カノの美幸と再会したのは三十路の時でした私は営業車、彼女は自宅近くを子供をつれて散歩中だった。
彼女とは高校生の時に肉体関係があったのだが再開した時は特にそういった感情は持たなかった。
 

5分程立ち話をして別れた。

 

感度良好ですぐにぬるぬるになっちゃうスケベ女に育っていた元カノと死ぬほどハメまくったエロ体験(イメージイラスト1)

 

その後2年間で何度か同じような場面で顔を合せたが、いつも立ち話だけ、喫茶店でお茶を飲むこともなく別れた。
 

そんなある日、彼女が自宅の電話番号を教えてくれ(当時携帯電話は普及していなかった)昼間暇があれば電話して欲しいと言うことだった。
そのまま何週間は仕事も忙しく電話することもなかったのですが、製品の入荷遅れで配送もできず暇にしているときに彼女の自宅に電話してみた。
 

 

30分ほど電話で話した内容は、自ずと昔の思い出話しや旧友たちが今何をしているかと言った事が中心でした。
そんな電話を2.3度続けるうちに、彼女の方から会って話しがしたいと言ってきました。
 

次の日の夜8時に昔よく行った河川敷で会う約束をしました。

 

感度良好ですぐにぬるぬるになっちゃうスケベ女に育っていた元カノと死ぬほどハメまくったエロ体験(イメージイラスト2)

 

日彼女の乗ってきた1BOXのワゴン車の中で缶コーヒーを飲みながら話してましたが、やがて二人とも妖しい雰囲気になり…人気のない河川敷に停めた車内でキスディープキスをしながら彼女のブラウスのボタンをはずし、ブラジャーの上から小振りな乳房を揉むとすぐに乳首が硬くなり唇を塞がれている彼女の口から「ウ~ン」
や「ハ~ア」といった声が洩れてきます。
 

ブラジャーをはずし舌と指先で硬く尖った乳首を愛撫し続けていると、彼女はスカートの中で太ももをモジモジと摺り合わせ始めました。
それでも焦らすように下半身には手を触れずに乳首を責め続けていると、彼女の手がズボンの中で勃起している男根をさすってきました。
 

 

やがてベルトとチャックをはずしトランクスを脱がせると、男根を一気に根元まで口に含んでました。
すぐに頬をすぼめて男根を吸いながら顔を前後に動かし始めます。
 

そこで初めてスカートをめくりあげ股間に指を這わせると、パンストの上からでもはっきりわかるぐらいに、グショグショに淫汁をあふれさせていました。

 

しばらくパンスト越しに陰核の周辺を愛撫し続け、そろそろ舌で陰核を転がしてやろうとナチュラルカラーのパンストとベージュのパンティーを一気に引き降ろし足首から抜き取りました。
 

すると彼女は、もうたまらない、とばかりにシートに座った私にまたがり、男根に手をそえて一気に腰をおとし、ジュブジュブと音をたてて石のように硬くなった男根を膣内にくわえこみました。
すぐに狂ったように腰を前後左右に揺さぶり始めます。
 

 

折腰の動きに合せて下から突き上げてやると首を仰け反らせて「もっとついて~」と言いながら、激しく腰を叩き付けてきます。
彼女の白く濁った淫汁が男根から玉袋と肛門をつたいシートを濡らし始めた頃、連続の激しい突き上げに彼女は「イク、イク、ア~」と言いながら、シートから落ちそうなくらい体を仰け反らせて尻や太ももをビクビクと痙攣させながら逝ってしまいました。
 

しばらくグッタリとした体をささえてましたが、まだ射精していない私は彼女をシートに四つん這いにし、後ろからパンパンと体がぶつかる音をさせながら膣をえぐるように腰を打ち付けました。

 

すぐに彼女は「イク~、またイッチャウ~」と声を上げだしました。
 

膣が男根を絞り上げるように収縮しだたころ、私も射精感が高まってきました。
このまま子宮口にむけて精液を噴出させようかとも考えましたが、さすがに中だしはできませんでした。
 

 

すばやく膣から男根を抜き去り、彼女の髪の毛を鷲掴みにしてこちらを振り向かせ、逝ったばかりのだらしなくひらいた口に、彼女の淫汁で白く汚れた男根をつっこみました。
喉の奥を突かれた彼女は何度かえづいてましたが、かまわずよだれをたらしている口に男根を出し入れし、喉の奥でドクドクと大量の精液を放ちました。
 

彼女は昔のように私の精液をすべて飲み込んでくれました。

 

を失った男根の尿道口にすぼめた唇をあて、残った精液を吸い出し、彼女の淫汁で汚れた茎の部分も舌で丁寧に浄めてくれました。
 

そこには昔と同じように、やさしい彼女の姿がありました。
一度交わってしまうと、もう男と女です。
 

 

それから数年、月に2.3度は性交をするのですが、昔のような恋人どうしのやさしさのある性交から懸け離れ、ドンドンとアブノーマルな性交へと進んでいきました。
 

婚約者とセックスしてると思ってたらそれが双子の妹のほうでガチの修羅場になってしまった……

読了までの目安時間:約 4分

の婚約者は千賀子といい婚約者には千鶴子という双子の妹がいる妹と出会ったのは彼女を自宅近くへ車で迎えに行った時。
バックミラーに映った女性を彼女と思い込み、ドアを開ける為に車を降りて手を振ったら素通りされたのが初めての出会い。
 

首を傾けながら知らん振りして通り過ぎようとする彼女に呆然となって、そこに本物の彼女が現れて双子の妹だと初めて知らされたのです(苦笑)今度紹介するという事で2週間後3人で食事に出掛けました。

 

婚約者とセックスしてると思ってたらそれが双子の妹のほうでガチの修羅場になってしまった……(イメージイラスト1)

 

2人が並んでると若干の違いが解かるけど見分けが付かない位ソックリ。
 

その日から千鶴子とも仲良くなって、たまにメールのやり取りする程度の交流はありました。
半年ぐらい前に千鶴子から1通のメールで、「相談したい事があるのでお姉ちゃんに内緒で会いたい」との事。
 

 

断わる理由も無く、千賀子は地元の横浜に勤めてて千鶴子は都内に勤務、俺の会社も都内なので千鶴子の会社の近くで待ち合わせして居酒屋へ。
相談は仕事の事だった(比較的似た様な業種だったので)。
 

クライアントとのトラブルで悩んでいたものの、特に大きな問題って事でもなかったので簡単なアドバイスして、少し笑顔が戻った彼女に酒を勧めた。

 

婚約者とセックスしてると思ってたらそれが双子の妹のほうでガチの修羅場になってしまった……(イメージイラスト2)

 

んで千賀子が一緒じゃ駄目だったの?」と聞いたら、物心ついた頃からいつも2人は比較されて育ってきたので、自分の失敗を姉に知られたくなかったとそれだけの理由だった。
 

もっと期待してた俺はちょっとガッカリしたが、千鶴子のアルコールペースが早くなってトイレに行く足も千鳥足状態。
そんな状態で横浜まで帰れるのか心配になり、「どこかホテルを予約しようか」と声を掛けると、千鶴子は自宅に電話して、友達とお酒を呑み過ぎたので友達の家に泊めてもらうと言って電話を切った。
 

 

「じゃあホテルを予約しなきゃ何処が良い?この辺りが便利だよね」と聞くと、俺を指差して「ホテルは勿体無いから部屋に泊めて」と言い出したのです。
ちょっと考えた振りして「しょうがないなー」と言いながらタクシーで俺のマンションへ。
 

部屋のドアを開けると彼女はそのままトイレへ直行。

 

トイレからはカエルの泣き声、少ししてトイレに様子を見に行こうとしたら出すもの出し切ったのか、ちょっとスッキリした表情で出て来たのだけど、足は踊っているようでした。
 

肩を抱いて寝室へ連れて行き、千賀子が普段使ってるジャージを渡して部屋を出たら、すぐに部屋から千鶴子が呼ぶ声が聞こえて部屋のドアを開けた。
そこには下着姿の千鶴子がベッドに横になって目をつぶっていた。
 

 

して俺もすべての服を脱いで千鶴子に重なった。
何もかもが千賀子と同じ、胸のサイズも乳首の色も大きさも。
 

ただ違ったのは俺のチンポを口に咥えた時の上手さと、チンポをオマンコに突っ込んだ時の締め付け。

 

凄く淫乱な千鶴子の締め付けに我慢出来ず、俺は千鶴子の中に果ててしまった。
 

その日から時間があると千鶴子が俺の部屋を訊ねて来て、身体の関係はどんどん深まっていった。
そして昨夜、以前から結婚の約束をしていた千賀子が「そろそろ式の日取りや場所を決めたい」と電話で相談を持ち掛けて来た。
 

 

その時、俺のチンポを究極のフェラで舐め尽していたのは、妊娠12週目の千鶴子であった。
千鶴子は絶対に産むと言ってるけど・・・。
 

 

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