告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ややぽっちゃりめの新入社員ちゃんを上司の権力使って性処理ペットにするセクハラ野郎の告白

読了までの目安時間:約 8分

途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。
自分でその資格で自営でやっていたのが、会社に入ってやってみたいという事のようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。
年は30前半、体系はちょっとポッチャリ気味だがデブというほとではない。

 

ややぽっちゃりめの新入社員ちゃんを上司の権力使って性処理ペットにするセクハラ野郎の告白(イメージイラスト1)

 

顔は麻木久仁子を少しふっくらさせたような感じで、まあ悪くはない。
難点は性格がキツすぎる事、自分の思い通りの時にはそれなりに可愛げのある態度でいるのだけど、意見が合わなかったり、仕事で相手にミスがあったりするとガンガンに言う。
*女特有のヒステリックという感じではなくてまさに男勝り。

 

仕事ができる事は確かで、上司は採用した時からそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。
人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、何しろ人あたりがキツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。
それからもう1つ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。

 

ややぽっちゃりめの新入社員ちゃんを上司の権力使って性処理ペットにするセクハラ野郎の告白(イメージイラスト2)

 

つも3軒はしごは当たり前で、週末などは明け方近くまで付き合わされたという話も何回も聞いた。
30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみるとベロンベロンに酔っぱらっているようだった。
でも芯のところではしっかりしているのかそういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたのがグーで思いきりぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。

 

かくいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。
それが変わったのはある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。
噂に違わぬ酒豪で最初はビールを飲んでいたのが、途中からワインに変わって二人でボトル3本もあけてしまった。

 

2軒目の店ではなんと泣き上戸である事が判明、周り客の白い目線に晒されながら延々と愚痴を聞かされていた。
突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当たまっていたみたいで、同じ立場の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。
それからは時々二人で飲みに行くようになった。

 

こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺の方はまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。
5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺のエロい気持ちには気づいているけれど「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう」という感じを崩さなかった。
こういう時に俺は家康タイプだ「鳴かせてみよう」じゃなくて「鳴くまで待とう」でじっくりとチャンスを伺う。

 

なあに相手にはその気がないといっても、嫌われているわけではない。
俺のエロい下心にもそれなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくても何かのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんて事は間違ってもないだろう。
ほどなくしてチャンスはやってきた。

 

いつものように飲んでいたのだか肩こりがキツくてグルグル回していたら、肩を揉んできやがった。
これがかなり気持ちがよかったのでお返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。
ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。

 

っごい凝り症で肩だけじゃなくて腰とかもこるし、足とかもパンパンになるなどというので、それじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでもいってゆっくりやってやるというと、驚いた事にOKだった。
ラブホには、なんとかインしたのだが「絶対に変な事はしない」と執拗に約束させられて「マッサージの前に血行がよくなるから」などと薦めてもシャワーにも行かない。
諦めてベッドに横にさせてマッサージを始めたんだけど、服を着たままベッドにうつ伏せにさせただけでも、物凄くエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

 

肩から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさでうつらうつらし始めたみたいだった。
そろそろいいかと思ってお尻をマッサージしてみたが抗議はなし。
ただ寝てはいないみたいだったので「お尻の筋肉とかも案外こるから気持ちいいでしょ」と聞いてみると「たしかに」とか言いながらウトウトしているようだった。

 

腰から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージしながら太ももをマッサージしながら少しずつスカートの裾を捲り上げていくと、すぐにパンツ丸見え状態になったが気づいていないのか、何の抵抗もなし。
黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、多分下着の中では陰唇がパクパク開いたり閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

 

手は寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを脱がせて、生の尻をワシづかみにして同じように太もものほうに親指を当てるようにしてマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。
両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おま○こもアナルもご開帳だった。
その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると「だめってっ言ったのに~」とか甘ったれた感じで呻いていた。

 

もう遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れてGスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音を立てていた。
かなり酒が入っていて自信がなかったのもあってラブホにインしたときにバイアグラを飲んだので、その頃には俺のほうも相当にギンギンになってきていた。
正常位で押し当ててズブズブと入れていくと「あっ凄い」と満更でもなさそうだった。

 

こっちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが一番感じるみたいなのでグリグリしつようにこすっていたら、ハメられたまま潮を吹き始めてシーツがびしょびしょになってしまった。
気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしくなってペロペロ舐めていた。
絵に描いたようなツンデレ系で懐いてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが、同棲している相手と別れて俺とちゃんと付き合いたいとか言い始めたので「他人を不幸にしてまで付き合いたくはない」とか適当な事を言って別れる事にした。

 

の後1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹きだしたりして旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。
 

倫理崩壊学校!保健の先生と男性教諭が保健室でヤッてるのを見て生徒たちもそれに参加しみんなハッピーにw

読了までの目安時間:約 7分

が高校の時あった話です。
体育の授業があって、外で転んでしまい、ひざから流血した私は、保健室に行こうと歩いていると、保健室の窓が開いていて、白いカーテンがふんわりと揺れていた。
チラッとベットに寝そべってる足が見え、誰か寝ているんだと思い、見ていると、保健の先生Aが近くにいた。

 

倫理崩壊学校!保健の先生と男性教諭が保健室でヤッてるのを見て生徒たちもそれに参加しみんなハッピーにw(イメージイラスト1)

 

何やら話しているが、何か学校で話しているような会話でなく、嫌らしく映った。
寝ている男の足が、毛むくじゃらで、見ていると、英語教師のWだった短パン姿のWの足元にA先生が座り、足をさすったりして、私は間違いなくエッチする気だと思った。
なんて事を!!でも私は好奇心から覗いてしまっていた。

 

W先生は短パンを脱いだ。
大きい!そして黒い。
大きさは私と同じ位だが、太く黒いので、逞しさを感じた。

 

倫理崩壊学校!保健の先生と男性教諭が保健室でヤッてるのを見て生徒たちもそれに参加しみんなハッピーにw(イメージイラスト2)

 

のは、経験も浅いので、キレイとは言われるが、荒々しさが足りない。
A先生は、しごいたり舐めたりして、W先生はベットでもんどり打っていた。
2人とも独身らしいので、何ら不思議ではないけれど、ここは学校だ。

 

それにしてもA先生は、フェラチオの舌使いが絶妙だ。
普段眼鏡をかけており、特別美人ではないけど、愛嬌はある感じに写っていて、私も話したことがあるが、若くて友達のように接しられると言うのも魅力だが、今は別人のように、嫌らしい大人の女だった。
先生の唾で、黒いチンコが妖しく光っている。

 

W先生は「オウ・・・気持ちいいやっぱり君は最高だ・・・」何て言っている。
この先生は若く、長身で、肉食系でワイルドなタイプだが、顔は整っており、人気があった。
もうすぐイッてしまうだろう。

 

は意地悪心が芽生え、W先生がイク前に保健室に行き、「すいません、転んじゃって、診てもらっていいですか~」と大きい声で言った。
中で慌てる様子が、手に取るように判った。
俺って奴は「おっ!!どうしたH!転んだか?よし、診てもらえ。」W先生がわざとらしく後にする。

 

保健室の中が陰臭がしていて、勃起している私が、さらに大きくなり始めていてテントを張っていた。
A先生の顔が少し上気していて、魅力的だった。
先ほどのフェラ顔があまりに美しかった事もある。

 

消毒しながら、私の短パンの股間も大きくなったが、そのままにしていると、「あれっ、H君・・・そこなんで・・・若いなあ・・・」
「先生・・・実はさっき、見てしまっんですよ。先生きれいで、すてきでしたね・・・考えてたらこうなっちゃいました。」
「えっ、見てしまった?・・・ごめん・・・学校の中で・・・最低よね・・・悪いけど、勝手だけど・・・だまっててくれる?」
「言いませんよ。言ったら大変なことになりますよね。そんなこと俺、望んでないですよ。」A先生は、窓をきっちり閉め、カーテンを閉めなおし、私をベットに連れて行った。

 

間は30分近くある。
私にとって濃密な時間になりそうな予感がした。
「あっ、先生、すごいです!何、この気持ちよさは・・・」
「H君のもすごいすてきなオチンチンね。初めてじゃないよね。モチロン。すごいバネだね・・・」私の陰茎が先生の舐め技で、ビクビクはねてしまい、下腹が痛いが、カリ首の付け根を舌がこじ入れてくる。

 

「あっ、先生・・・汚いですよ・・・汗かいたし・・・」
「ううん・・・いい匂いよ。私、男の人の股の所の匂いって大好きなの・・・」コマネチの所は、私は香ばしいが、匂いが強くヌルヌルするので、恥ずかしいが・・・先生は、コマネチも丁寧に舐め始めた。
舌が長く、折れ曲がるので、舌の裏の血管のでこぼこまで感触があり、こそばゆい。

 

先生は、一旦陰茎から、口をはなし、キスをしてきた。
ネットリとした舌で夢中で吸った。
W先生のモノや私のモノを舐めたから、少し気になったけど、先生とのキスは、何かが外れるような、危険な香りがした。

 

中すぎて歯が当たったり、窒息しそうになったりした。
先生が裸になり、スリムだが形の良い、ヒップとバストに夢中になり、舐めあい、いじっていると、時間が残り5分になった。
「どうするH君!フェラでイク?それとも少しヤル?」
「やりたいです。俺、遅くて最後までイケないと思いますけど」先生がベットでバックの体勢をとった。

 

たまらん。
遅いのをのろった。
私の友人は、この体勢で入れようとしたら、亀頭がヒダに付いただけで、イッちゃって、彼女からこっぴどく怒られ、尻に飛んだ精子を掃除させられたという話もあるが、私は逆だ。

 

彼女が、「あーーーっ」とイッたと思ったら、私がまだいかず、その後やり続けていると、「私、遅いのキライ」と言って先に寝てしまった事がよくあり、彼女の下着でオナニーして終わるという悲しい話があった。
先生の中は狭く、なかなかのマ〇コだった。
もう30分あったらいけそうなのに。

 

分でガンガン突いたら、白いマン汁が、粘って私の陰茎についていた。
「あーーっあっあっすごいっあっあっダメーー」先生は脱力してベットに崩れ落ちた。
チャイムが鳴った。

 

「先生、大丈夫ですか・・・ありがとうございました。先生さえ良かったらまた・・・」
「ありがとうH君・・・すごいよ!また来て・・・」目の焦点が合っていない。
私は、次の授業中に、ネットリとべたつく陰茎が気になり、何気なく手を入れ、ぬぐって匂ってみると、先程の先生の愛液の匂いと、小便の合わさった独特な匂いが鼻をついた。

 

こんな匂いが・・・思わずニンマリする。
その後も淫乱女教師とSEX関係を持つため、保健室に行った私は聞いてみた。
「僕の遅漏って病気っていうか、感覚が鈍いとかあるんですか?」
「特別鈍いって感じじゃないのよね。オナニーでも時間がかかる?」
「オナニーは普通だと思いますけど・・・我慢すればたえられますけど」
「たえるうちに強くなったんだと思う。女のアソコの方が実際快感がうすいって人によっちゃあ言うもんね。それでエスカレートしてお尻の穴でやっちゃうとか・・・穴としか女を見れないというね。外国のビデオ見るとすごいけど、ただ突き刺すて言う感じで、やっぱり気持ち、思いやりで興奮するって大切なのよ、まだ早いか。」
「確かにそうですよね。先生、そういえば、教育用の出産シーンのビデオあるんですか?あるって聞いたんですけど。」
「あるけど・・・男が見るものじゃないわよ。」
「お願いします!この通り!」先生は鍵のかかってある扉から、ビデオを取り出し、隣の教室に行き、見た。

 

まらず私は、先生を後から、激しく犯して3分も経たず射精をした。
初めての激烈な快感だった。
精神的なものなのか今はマトモ?です。
 

夜中にチンポがちがちに硬くさせていたら淫乱痴女ナースが触ってきた!夜の病院で声を殺して生ハメH

読了までの目安時間:約 4分

目の組との抗争で負傷し、入院した時の話です。
その日の夜は悔しさでなかなか寝つけられませんでした。
精神は昂ぶっているような状態で、うとうとしていたらギンギンに勃起していました。

 

夜中にチンポがちがちに硬くさせていたら淫乱痴女ナースが触ってきた!夜の病院で声を殺して生ハメH(イメージイラスト1)

 

その状態を、1時間ごとの巡回の看護婦さんにしっかりと見られてしまいました。
人の気配で気が付いて、薄目を開けて見ていたら、その看護婦さんがしばらく私のアレを見つめていて、硬さと大きさを手で確かめるように、軽く触れてきました。
チャンスと思って、思わず看護婦さんの手を握ってしまいました。

 

一瞬気まずい空気が流れて彼女が取り繕うように「起こしちゃった、ごめんね」と言ったので、私は「看護婦さん、気持いいからやめないで」と言うと、ちょっと考えていましたが、サイドテーブルからおもむろにテッシュを数枚手にとって、息子を取り出してそのまま手でしごき始めました。
調子に乗って「口でしてくれない?」と聴いたら、「今勤務中だから、手で我慢して」といわれました。
思わずボディにタッチしたら睨んで「ダメ」って怒るので、あまり強引に迫ってやめられたらと思い、そのときは手で抜いてもらいました。

 

夜中にチンポがちがちに硬くさせていたら淫乱痴女ナースが触ってきた!夜の病院で声を殺して生ハメH(イメージイラスト2)

 

ナウンサーの久保純子に似たベビーフェイスの彼女が真剣にむすこをしごいている姿が妙に色っぽくて、彼女の顔を見ているだけで満足することにして、気持良く射精させてもらいました。
彼女は「満足したでしょ?」と言いながら後始末をしてくれました。
そんなことがあって数日後に、また彼女が夜勤の時が来ました。

 

うまく行けば彼女とできるかもと思い、息子をギンギンにさせて寝たふりをして巡回を待っていました。
そして彼女が部屋に入ってきて、点滴の確認をしているときに、後ろから抱き着いて、彼女のヒップに息子を押しつけながら、「この前のことが忘れられなくて。またやってくれない?」とわざと耳に息がかかるように言いました。

 

彼女はちょっと迷っていましたが、「今日は準夜勤で23時に交代だから、30分過ぎに上の階の控え室に来て」と言ってくれました。
夜の病院ってなんとなく陰気なんですが、このときばかりは勇んで看護婦控え室へ行きました。
そこはロッカールームの隣で、時間調整などで休憩が取れるようになっている部屋でした。

 

央にソファーがあってそこに彼女が座っていました。
「しょうがない人ね。他の看護婦さんには内緒にしてね」
「もちろん、君が手でしてくれた感触が忘れられなくて」
「私、結婚しているんだから。今回だけよ」そんな会話を交わして、胸を揉みながら、ディープキッスをしました。

 

彼女も舌を絡ませてきたので、手を太腿から白衣の中へ入れて、クリへの愛撫をすると、手に湿った感触が伝わってきました。
彼女をソファーの端へ座らせて、パンストとパンティを脱がせ、白衣のスカートの中に潜り込むような感じでクンニをする。
クリを軽く噛むと、両足で私の頭を強くはさんでくる。

 

何回かそんなことをしていると、必死に声は押し殺しているが、硬直した後にプルプルと痙攣してイッたらしい。
今度は私のペニスを彼女の口へ持っていく。
彼女は手を添えて口に含んでくれる。

 

手なフェラで、つぼを確実に捕らえる。
舌の使い方がうまくて、このまま口の中に果てたい衝動にかられる。
イメクラとは違って、場所が場所だけに異常に興奮しました。

 

なんとかこらえて彼女をソファに四つん這いにさせて後ろから貫く。
白衣の前をはだけ片足にストッキングとパンティをぶらさげた格好で、押し殺したような声で喘いでいる姿が非常にセクシーで、後ろから乳首を摘むように揉みしだくと、それに合わせるように締めつけてきます。
彼女の「アッ、イッチャ~ウ」の声に合わせるようにこちらも彼女の中に果ててしまいました。
 

婚約者とセックスしてると思ってたらそれが双子の妹のほうでガチの修羅場になってしまった……

読了までの目安時間:約 4分

の婚約者は千賀子といい婚約者には千鶴子という双子の妹がいる妹と出会ったのは彼女を自宅近くへ車で迎えに行った時。
バックミラーに映った女性を彼女と思い込み、ドアを開ける為に車を降りて手を振ったら素通りされたのが初めての出会い。
首を傾けながら知らん振りして通り過ぎようとする彼女に呆然となって、そこに本物の彼女が現れて双子の妹だと初めて知らされたのです(苦笑)今度紹介するという事で2週間後3人で食事に出掛けました。

 

婚約者とセックスしてると思ってたらそれが双子の妹のほうでガチの修羅場になってしまった……(イメージイラスト1)

 

2人が並んでると若干の違いが解かるけど見分けが付かない位ソックリ。
その日から千鶴子とも仲良くなって、たまにメールのやり取りする程度の交流はありました。
半年ぐらい前に千鶴子から1通のメールで、「相談したい事があるのでお姉ちゃんに内緒で会いたい」との事。

 

断わる理由も無く、千賀子は地元の横浜に勤めてて千鶴子は都内に勤務、俺の会社も都内なので千鶴子の会社の近くで待ち合わせして居酒屋へ。
相談は仕事の事だった(比較的似た様な業種だったので)。
クライアントとのトラブルで悩んでいたものの、特に大きな問題って事でもなかったので簡単なアドバイスして、少し笑顔が戻った彼女に酒を勧めた。

 

婚約者とセックスしてると思ってたらそれが双子の妹のほうでガチの修羅場になってしまった……(イメージイラスト2)

 

んで千賀子が一緒じゃ駄目だったの?」と聞いたら、物心ついた頃からいつも2人は比較されて育ってきたので、自分の失敗を姉に知られたくなかったとそれだけの理由だった。
もっと期待してた俺はちょっとガッカリしたが、千鶴子のアルコールペースが早くなってトイレに行く足も千鳥足状態。
そんな状態で横浜まで帰れるのか心配になり、「どこかホテルを予約しようか」と声を掛けると、千鶴子は自宅に電話して、友達とお酒を呑み過ぎたので友達の家に泊めてもらうと言って電話を切った。

 

「じゃあホテルを予約しなきゃ何処が良い?この辺りが便利だよね」と聞くと、俺を指差して「ホテルは勿体無いから部屋に泊めて」と言い出したのです。
ちょっと考えた振りして「しょうがないなー」と言いながらタクシーで俺のマンションへ。
部屋のドアを開けると彼女はそのままトイレへ直行。

 

トイレからはカエルの泣き声、少ししてトイレに様子を見に行こうとしたら出すもの出し切ったのか、ちょっとスッキリした表情で出て来たのだけど、足は踊っているようでした。
肩を抱いて寝室へ連れて行き、千賀子が普段使ってるジャージを渡して部屋を出たら、すぐに部屋から千鶴子が呼ぶ声が聞こえて部屋のドアを開けた。
そこには下着姿の千鶴子がベッドに横になって目をつぶっていた。

 

して俺もすべての服を脱いで千鶴子に重なった。
何もかもが千賀子と同じ、胸のサイズも乳首の色も大きさも。
ただ違ったのは俺のチンポを口に咥えた時の上手さと、チンポをオマンコに突っ込んだ時の締め付け。

 

凄く淫乱な千鶴子の締め付けに我慢出来ず、俺は千鶴子の中に果ててしまった。
その日から時間があると千鶴子が俺の部屋を訊ねて来て、身体の関係はどんどん深まっていった。
そして昨夜、以前から結婚の約束をしていた千賀子が「そろそろ式の日取りや場所を決めたい」と電話で相談を持ち掛けて来た。

 

その時、俺のチンポを究極のフェラで舐め尽していたのは、妊娠12週目の千鶴子であった。
千鶴子は絶対に産むと言ってるけど・・・。
 

感度良好ですぐにぬるぬるになっちゃうスケベ女に育っていた元カノと死ぬほどハメまくったエロ体験

読了までの目安時間:約 5分

校時代の元カノの美幸と再会したのは三十路の時でした私は営業車、彼女は自宅近くを子供をつれて散歩中だった。
彼女とは高校生の時に肉体関係があったのだが再開した時は特にそういった感情は持たなかった。
5分程立ち話をして別れた。

 

感度良好ですぐにぬるぬるになっちゃうスケベ女に育っていた元カノと死ぬほどハメまくったエロ体験(イメージイラスト1)

 

その後2年間で何度か同じような場面で顔を合せたが、いつも立ち話だけ、喫茶店でお茶を飲むこともなく別れた。
そんなある日、彼女が自宅の電話番号を教えてくれ(当時携帯電話は普及していなかった)昼間暇があれば電話して欲しいと言うことだった。
そのまま何週間は仕事も忙しく電話することもなかったのですが、製品の入荷遅れで配送もできず暇にしているときに彼女の自宅に電話してみた。

 

30分ほど電話で話した内容は、自ずと昔の思い出話しや旧友たちが今何をしているかと言った事が中心でした。
そんな電話を2.3度続けるうちに、彼女の方から会って話しがしたいと言ってきました。
次の日の夜8時に昔よく行った河川敷で会う約束をしました。

 

感度良好ですぐにぬるぬるになっちゃうスケベ女に育っていた元カノと死ぬほどハメまくったエロ体験(イメージイラスト2)

 

日彼女の乗ってきた1BOXのワゴン車の中で缶コーヒーを飲みながら話してましたが、やがて二人とも妖しい雰囲気になり…人気のない河川敷に停めた車内でキスディープキスをしながら彼女のブラウスのボタンをはずし、ブラジャーの上から小振りな乳房を揉むとすぐに乳首が硬くなり唇を塞がれている彼女の口から「ウ~ン」
や「ハ~ア」といった声が洩れてきます。
ブラジャーをはずし舌と指先で硬く尖った乳首を愛撫し続けていると、彼女はスカートの中で太ももをモジモジと摺り合わせ始めました。
それでも焦らすように下半身には手を触れずに乳首を責め続けていると、彼女の手がズボンの中で勃起している男根をさすってきました。

 

やがてベルトとチャックをはずしトランクスを脱がせると、男根を一気に根元まで口に含んでました。
すぐに頬をすぼめて男根を吸いながら顔を前後に動かし始めます。
そこで初めてスカートをめくりあげ股間に指を這わせると、パンストの上からでもはっきりわかるぐらいに、グショグショに淫汁をあふれさせていました。

 

しばらくパンスト越しに陰核の周辺を愛撫し続け、そろそろ舌で陰核を転がしてやろうとナチュラルカラーのパンストとベージュのパンティーを一気に引き降ろし足首から抜き取りました。
すると彼女は、もうたまらない、とばかりにシートに座った私にまたがり、男根に手をそえて一気に腰をおとし、ジュブジュブと音をたてて石のように硬くなった男根を膣内にくわえこみました。
すぐに狂ったように腰を前後左右に揺さぶり始めます。

 

折腰の動きに合せて下から突き上げてやると首を仰け反らせて「もっとついて~」と言いながら、激しく腰を叩き付けてきます。
彼女の白く濁った淫汁が男根から玉袋と肛門をつたいシートを濡らし始めた頃、連続の激しい突き上げに彼女は「イク、イク、ア~」と言いながら、シートから落ちそうなくらい体を仰け反らせて尻や太ももをビクビクと痙攣させながら逝ってしまいました。
しばらくグッタリとした体をささえてましたが、まだ射精していない私は彼女をシートに四つん這いにし、後ろからパンパンと体がぶつかる音をさせながら膣をえぐるように腰を打ち付けました。

 

すぐに彼女は「イク~、またイッチャウ~」と声を上げだしました。
膣が男根を絞り上げるように収縮しだたころ、私も射精感が高まってきました。
このまま子宮口にむけて精液を噴出させようかとも考えましたが、さすがに中だしはできませんでした。

 

すばやく膣から男根を抜き去り、彼女の髪の毛を鷲掴みにしてこちらを振り向かせ、逝ったばかりのだらしなくひらいた口に、彼女の淫汁で白く汚れた男根をつっこみました。
喉の奥を突かれた彼女は何度かえづいてましたが、かまわずよだれをたらしている口に男根を出し入れし、喉の奥でドクドクと大量の精液を放ちました。
彼女は昔のように私の精液をすべて飲み込んでくれました。

 

を失った男根の尿道口にすぼめた唇をあて、残った精液を吸い出し、彼女の淫汁で汚れた茎の部分も舌で丁寧に浄めてくれました。
そこには昔と同じように、やさしい彼女の姿がありました。
一度交わってしまうと、もう男と女です。

 

それから数年、月に2.3度は性交をするのですが、昔のような恋人どうしのやさしさのある性交から懸け離れ、ドンドンとアブノーマルな性交へと進んでいきました。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】