告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

性欲が強すぎてしかも美人な奥様を持つ男からある申し出を受けたんだが、それがまあエロかったw

読了までの目安時間:約 10分

性欲が強すぎてしかも美人な奥様を持つ男からある申し出を受けたんだが、それがまあエロかったw【イメージ画像1】

の凄く卑猥で、猥褻な体験をしました。
小生42歳の平凡なサラリーマン。
 

現在単身赴任していまして、私の部屋は8階建ての8階。

 

隣とも男性。
 

片方はたまに廊下で顔を合わせるので知っていた。
(40代後半の車ショップに勤める人。つなぎを着ていてわかった)反対側はその時点では50代?らしい男性(夏場などベランダの窓を開けて電話で話しているのを聞いたかぎりでは)でした。
 

 

性欲が強すぎてしかも美人な奥様を持つ男からある申し出を受けたんだが、それがまあエロかったw【イメージ画像2】

曜日の朝早く(7時頃だった)休みだった私はまだ布団の中でうつらうつらしていた。
するとどこからか女の喘ぎ声がかすかに聞こえた。
 

(このマンションは若い独身が住んでいるので週末の夜なんかはよく卑猥な声が聞こえる)壁耳をすると50歳過ぎの男性の部屋からだった。

 

んっあっいいわぁあ~ん」パンパンと肉同士がぶつかり合う音も聞こえる。
 

ドキドキしながら壁耳を続けた。
女の声からしてそんなに若くない感じで熟女の予感。
 

 

十路から~五十路ぐらいのおばさんの声。
時間にしたら15分くらいだったが、朝からいいものを聞かせてもらったと、声がしなくなってから自分のことをし始めた。
 

(歯磨きとかね)すると「コンコン」とドアをノックする音が。

 

ートロックで部外者は入れない構造だし、部屋の前にはインターホンもあるのに、変だな~と思いつつロックを解きドアを開けた。
 

そこには50代後半くらいの恰幅のいい男性がニコニコしながら立っていた。
「あのー、突然すみません。私隣に住んでいる○○ですが。初めまして。」とペコリと頭を下げた。
 

 

うも」私はあっけにとられた。
さっきまで恐らく高齢の熟女とSEXしていた男が突然来たのだ。
 

壁耳のこと怒られるのか?と思っていると「お一人でお住まいですよね?」
「ええ」
「よかった。実は折り入ってあなたにお願いがあるんです。」
「何でしょう?」
「ご結婚はされてますか?」
「はい。家族は○○にいますが」
「そうですか、それなら安心だ」
「?」
「夜の一人寝は寂しいですよね?」
「それはまあ」
「そうでしょう、実は私の部屋に女の友人が来ていまして」
「はあ、そうなんですか」(白々しい)「私はもう50歳の後半で、あっちの方はもうからっきしなんです」
「・・・」
「若いあなたにお願いなんですが、その友人をあなたの手で満足させてやってほしいんです」
「はあ?」
「びっくりさせてすみません。でも知らないあなただからこそお願いできるんです」
「ちょっとまってください。そんな急に言われても」
「私は出かけますから、あなたにお願いしたいんです。何度か見かけていて、こんな感じの男性が隣に住んでいるよと友人の女性に話したら、その方がいいと言うもので」
「そんな大役は私には無理ですよ、第一会ったこともない女性でしょ?」
「わかります。でも何とかお願いします。このとおりです」と深ぶかと頭を下げてきます。
 

 

人はまだ隣の部屋の布団にいます。よろしくお願いします!夕方には帰ってきますが、それまで自由にしてください。お願いします。それじゃあ」とドアを閉めて行ってしまいました。
 

 

んでもないハプニングが巻き起こった。
しばらくは、どうゆうことか理解出来ずにいました。
 

しばらくたってからベランダから下をのぞくと、あの男性が車で駐車場を出て行くところでした。

 

視していればいいか色々考えましたが、とにかく顔だけ出して、すぐ帰るつもりで隣の部屋へ向かいました。
 

コンコンとノックをしても返答がありません。
何度かくりかえしましたが同じです。
 

 

ブを回すと鍵は掛かっていません。
玄関には女性もののパンプスが揃えておいてあります。
 

ドキドキしながら奥へと進んでいくと、カーテンが閉まっており、間から昼間の日差しがほんの少しだけ差し込んでおり、布団がこんもりと盛り上がっていて、人が寝ている気配がします。

 

が寝てたら、即効逃げようそう思いながら布団の横に正座して「あの~、先ほど頼まれたのですが」とその盛り上がりに声を掛けると、白い手が布団からスーッと伸びてきて、私の腕をつかむとグイっと引っ張られました。
 

布団がめくれて薄暗い中、黒のスリップを着た女性に抱きつかれてしまいました。
「あの・・」
「何もいわないで、さあ」と耳元で熱い息を吹きかけられキツク抱きしめられました。
 

 

ッと女性のにおいがします。
暗くてよくわかりませんが、紛れもなく大きな胸のある爆乳女性です。
 

首筋に舌を這わされながら背中や尻をまさぐられます。

 

いんですか?」
「ええ、いっぱい感じさせて・・」と今度は短パンの前の方をまさぐります。
 

女のにおいで興奮していた私は、すぐにムクムクと元気になりました。
「すごい・・」女は短パンとパンツを一気にずり下ろし、固くなりかけている肉棒にくらいつきました。
 

 

にとっては久々の感覚です。
ジュッパジュパパと女は喘ぎながら夢中で肉棒をしゃぶり、バキュームフェラチオをしてくれます。
 

「こんなに固いの何年ぶりかしらぁ・・」と興奮して肉棒から口と手を離しません。

 

えい!ままよ!としゃぶっている上から女の大きく垂れ下がった乳を揉むと「おっぱい、かんじるぅ」とおしゃぶりにさらに力がこもります。
 

しばらく好きにさせていると肉棒から玉袋、アナル、乳首とよく動く熱い舌で全身リップしてきて、貪るようになめまくります。
私はそろそろ交代と女を跳ね除け、仰向けに寝かせると、まずはおおきな胸に吸い付きました。
 

 

さにもだいぶ目がなれてきて、大きくて硬くなったコーヒー色の乳首をなめ、片方の手で反対の胸を強くもみまくりました。
「ひぁぁ」と女はあごを上げ悶えます。
 

胴回りと尻にたっぷりと脂ののった熟女の身体のあらゆる処をなめまくりました。

 

ァギナをなめると「ひゃーぁああ」と大きな卑猥な声を上げたので、とっさに手で口を覆いました。
 

くごもった声が部屋中に響きます。
「いれて、いれて・・」と女が腰をくねくねと揺さぶるのをみて、私はもうこれ以上硬くならない肉棒を熱いヴァギナに一気に突き刺しました。
 

 

は口をパクパクさせて声も出ません。
ゆっくりとピストンしていると、途中から思い出したように大きな声で叫びはじめました。
 

「いいのぉ、こんなの初めてよぉあぁ~んいっい~」また口を手でふさいで奥深く、子宮口にコツコツあたるほど突きまくりました。

 

はもう半狂乱でアクメ状態です。
 

ピストンしなければならないし、口はおさえなければならないしで大変です。
途中から騎乗位にすると腰の振り方が半端じゃありません。
 

 

からブランブラン揺れる乳房をもみ上げると、それだけで2回3回とイキまくりました。
私も我慢できずに「出そう、どこに出す?」
と聞くと「中に、中にだして~」といいます。
 

正常位に戻して突きながら顔を見ると、50代前半くらいの整った美魔女でした。

 

うそれだけでいきそうです。
 

「いくいく」私は子宮奥深くに溜まりに溜まった精液をぶちまけました。
膣内射精すると、ピクピクと小刻みに痙攣する女の膣からスルリと元気のなくなった肉棒が抜けます。
 

 

は私にギュッとしがみついたまま、しばらくは荒い息をしながら離してくれませんでした。
その後、しばらく眠ってからまたはじまり、今度は電気をつけたまま淫乱な美熟女の乱れる姿をみながら中と口とに精液を放出しました。
 

女は何度いったかわからないといいます。

 

時過ぎに女が眠っているすきに自室にもどりました。
 

私もしばらくは眠りこけてしまいましたが、インターフォンの音で目をさましました。
隣の男性でした。
 

 

りがとうございました!家内、いや友人も大変喜んでいました。本当にありがとうございました。これ食べてください」とうな重をいただきました。
 

 

れは単身赴任先に来た奥さんだったんだとわかりました。
その後2回程奥さん来た時に呼ばれ、1度はHOTELでこの人妻と旦那さんで3P乱交。
 

その後は奥さんと私だけでHOTELでやりまくりましたが、つい先日隣が空室になっているのに気がつきました。

 

ストには男性の文字でお礼の言葉と商品券が数枚入っていました。
 

お礼なんでしょう。
何も言わずにふっと消えてしまった中年の変態夫婦。
 

 

も奥さんの携帯番号は、HOTELに行ったときに教えてもらっているので、そのうちまた奥さんとはあえるかもべつの地でもがんばってくださいね。
K子さんまたいつか濃厚なSEXを楽しみましょう。
 

陰毛もさることながらアナルの毛もすごい剛毛叔母に睡眠薬を飲ませて昏睡レイプした話

読了までの目安時間:約 5分

陰毛もさることながらアナルの毛もすごい剛毛叔母に睡眠薬を飲ませて昏睡レイプした話【イメージ画像1】

学生の時に、叔母の家に娘の家庭教師として週2・3日通っていました。
叔母の佳子は39歳で娘(奈緒)は14歳で高校受験のためにと頼まれたのですが、叔母の肉感的な身体にあこがれて引き受けたのが本音でした。
 

トイレに行く際、脱衣籠にある叔母の下着を何度となく物色し、シミ付きパンティの匂いを嗅いで射精することもありました。

 

の中に叔父の下着もあると激しい嫉妬と怒りを覚えるようになっていました。
 

娘も叔母に似て中学生とは思えない身体をしており、親娘を想像してオナニーも幾度となくしました。
ある日、叔母が「今日はおじさんが旅行でいないから、秀君、終わってご飯を食べて帰ったら」
と言われ「はい、ありがとう」と返事をしながら、「今日、実行する」と自分に言い聞かせ、この日のため悪友から買っておいた睡眠薬をポケットに入れました。
 

 

陰毛もさることながらアナルの毛もすごい剛毛叔母に睡眠薬を飲ませて昏睡レイプした話【イメージ画像2】

母さんビールを買ってきますが、叔母さんも飲みます」と尋ねコンビニへ行きましたが、買うのが目的ではなく、錠剤の薬を水に溶かすためでした。
薬を溶かせたので、家に戻ると食事の準備中で二人でキッチンに居たので、「叔母さんビール注いでおきます。奈緒ちゃんはジュースね」と薬入りの飲み物を注いで食事を始めました。
 

 

母は機嫌よく飲んでましたが「飲みすぎたのか眠くなってきたわ」と立ち上がろうとすると、こけそうになって「やっぱり飲みすぎたかな」と言ったので「ベッドに行きますか」とベッドに連れ、「ハイ、お水」と残りの薬を全部入れた水を渡しました。
「片付けして帰ります」とキッチンへ行くと奈緒は眠っていたので「奈緒ちゃんベッドへ行くよ」と身体を揺らしてみても反応がなく、グッタリしたままなので、担いでベッドへ運んでも全く起きません。
 

服を捲りあげ、ブラをずらすと14歳と思えないDカップはある見事な乳房にピンク色の大きめな乳首があり、堪らず吸いつき、舐めていると眠っていても堅く勃ってきます。

 

色のパンテイをずらすと生理日でナプキンが挟まれ、赤い血が付いてムアッとした生臭い匂いが漂い、射精しそうだったので、乳房やまだ毛もあまり生えそろっていない縦筋オマンコの写真を撮り、服を整えて念願の叔母の部屋へ行くと、叔母は渡した水を全部飲み干し、服のまま眠っていました。
 

薬を飲ませすぎ、死んだのではと不安でしたが息をしていたので「叔母さん」と揺すりながら、キスをしても起きないので思い切って舌を口の中へ入れ叔母の舌に絡ませました。
もうチンポは射精しそうな様になっていたので急いでパンテイを剥ぎ取り、挿入して腰を数回振ると叔母の膣内奥深くに中出ししました。
 

 

ンポを抜いてオマンコから流れる精子を見て「シマッタ、中出ししてしまった」と後悔したが、もうどうにもならないし、叔母も気付いてないと思い開き直ると落ち着きました。
そして、ゆっくりと服を剥いで叔母の身体を堪能しました。
 

乳房はやはり想像より大きな巨乳で、Fカップはありそうです。

 

きな乳輪とサクランボ位な大きい乳首。
 

色が茶色っぽかったのがおしくピンクだったらもう外人並みに最高です。
反対にオマンコは色素沈着もなく奇麗な物でした。
 

 

だ、毛が多くアヌス周りまでもびっしりと生えている剛毛な叔母オマンコの中は締まりよくきつく、ザラザラとした感触でいい具合です。
中まで覗くと、さっき出した精子が流れ出し、中にも溜まってました。
 

叔母の口を開けチンポをねじ込んで、乳首を摘まんだり、抓っていると大きな乳首と一緒に乳輪も堅く勃ってきました。

 

れから2時間位ゆっくりと叔母の身体を味わい、写真を撮りまくりながら、3回射精して服を整え帰りました。
 

セックスレスの夫婦が欲求不満を募らせすぎてついに我慢の限界を迎え一線を越えてしまったエロ話

読了までの目安時間:約 7分

セックスレスの夫婦が欲求不満を募らせすぎてついに我慢の限界を迎え一線を越えてしまったエロ話【イメージ画像1】

は39歳の主婦です。
夫と子供2人は既に別室で寝付いたようで、一人ぼっちで寂しくインターネットでたどり着きました。
 

酔ったついでに告白します。

 

段は家庭思いな妻として母として凛と振る舞う私、薬指のリングも虚しく、女としての私を隅々まで愛してくれるのは年下の交際相手だけです。
 

短大を卒業して数年後に職場で知り合った10歳年上の主人と出会い、1人目の子供を2年後に、2人目を4年後に出産した私にとって、以前は不倫なんて異次元の出来事に思ってました。
子供が大きくなり、家庭という枠以外の世界に憧れ自分の幅を広げるために、ヘルパーの資格を取り昨年冬から介護施設に週3回勤務しています。
 

 

セックスレスの夫婦が欲求不満を募らせすぎてついに我慢の限界を迎え一線を越えてしまったエロ話【イメージ画像2】

庭への不満などはなかったのですが、はやり母や妻としてでなく女としての自分の立ち位置を社会で求めておりました。
不倫相手は、同じ施設で働く28歳の方で、私より一回り年は下ですが、勤務先では4年先輩にあたります。
 

彼は、私の仕事や人間関係の悩みを熱心に聞いてくれ、またトラブルの相談にも丹念に乗ってくれました。

 

身で真面目、スポーツマンタイプで肌は浅黒く、胸板が厚くて大きくがっしりした人です。
 

奥手で小柄で貧弱な体型の私とは正反対です。
私は今年の2月に施設に就職し、彼は私の教育係として手取り足とり指導を行い、内気な私も彼との会話や相談が楽しみになるようになりました。
 

 

格が優柔不断で人見知りする私にとって、彼の存在は非常に有難かったです。
仕事場で何時も彼と顔を合わせ話すようになり親しくなり、彼の方からお食事の誘いを幾度か受けるようになりました。
 

私のような年齢的に陰りが出てきたオバサンに冗談を誘う彼が信じられないと思ったけど、彼の行為はかなり嬉しかったです。

 

人以外の男性との2人での食事。
 

結婚後主人以外の男性を久しぶりに意識してしまい、私にとっては不安と期待、また妙な罪悪感を感じ、自分には家族があるので、、とお断りしました。
一方で、今まで家庭を自分なりに支え、男性は主人一筋で生きてきた私に取って転機のような気がしたのも事実です。
 

 

としての感覚が呼び起こされたような気がして、彼のお誘いを断った夜は不眠になりました。
たび重なる彼からの誘いに対して、ついに根負けして、彼とは食事をして、その後も仕事が早く終わる時は2人で飲みに行くようになりました。
 

2回目には飲み屋のビルの隙間でキスを許し、3回目にはホテルに誘われたけど、罪悪感で彼を振り切ったけど、4回目のデートで身体を許してしまい男女の深い関係になりました。

 

では、彼無しに考えられません。
 

週2回会えるだけで身体が痙攣というか動揺して、時折来る衝動と母そして妻としての罪悪感を感じ、喉がからからになってしまいます。
私は小柄で痩せているので若く見えるとは言われますが、やはり39歳にもなると下腹部の妊娠線、皺が入った胸、シミの増えが気になりますが、彼は私を優しく、情熱的に逞しく愛してくれます。
 

 

のさゆりがいいんだと抱き締められキスされ、薬指のリングを抜き取り、私は彼の全て受け入れ彼の思いを私の奥深い所で受け入れております。
結婚後20年経ちますが初めての不倫、主人とは2人目の子供を出産した後は夜の行為も少なくなり、ここ5年はセックスレスの状態でお互いに空気のような存在になってきています。
 

家族には嘘をついて仕事の出勤日にしておき、お互いに休みを示し合せ、二人で朝から逢うこともあります。

 

の車で知り合いには合うことのない城下町へ行き、人影に隠れ接吻を繰り返し舌を沢山からめ、ムードが盛り上がり彼のマンションへ。
 

2部屋の小さなマンションで彼のホルモンや汗の匂いで身体が熱くなり、口移しでビールやジュースを飲みあい、彼に力強く抱き寄せられ、ベットで彼の全てを受け入れ、私の全てを彼にさらけ出しました。
彼の部屋で、家族に対する罪悪感に苛まされながらいけないとは思いつつ、彼に溺れています。
 

 

々、私のようなオバサンから卒業して彼女を作って結婚をすすめるのですが、そんな話をすると、より一層、強く、激しく求められ、そのような時は感情の高まりでオシッコを漏らしてしまうこともありますが、そんな私を彼は可愛いと言ってくれます。
彼と関係を持ってからは、夫とはもう夜の行為は全くありません。
 

夫も私を女として見てくれていないと思います。

 

んなこともあり、彼の好む髪型や服装に変えたり、以前は安いスーパーのオバサン下着しか履いていませんでしたが、今では彼好みの黒いTバックやGストリングを通販で購入しています。
 

39にもなって、恥ずかしいのですが。
彼との関係が始まるようになって、白いヨーグルト状のオリモノが大量に増え、また時折不安から来る乳汁が出るようになりました(病院で相談したら、一過性とのことですが。彼は「すごいエロい」と喜んでくれました)。
 

 

うして確実に心身共いろいろな変化が私の中で起こっていますが、こんな私の身体を彼は強く深く愛してくれます。
アンダーヘアも長年処理しておりませんでしたが、彼は征服欲が強く、私も彼の好みを受け入れるため全て剃り上げております。
 

太ももや下腹部には彼のキスマークがたくさんついています。

 

度、お臍にピアスをしようと、、彼に言われています。
 

彼とのデートが終わり、髪を直しフラフラになり、家族や周囲からは仕事大変だね…と言われ、夫が帰宅する前に身体を洗い、女から主婦に戻ります。
彼と肌を重ねるたびに、自分の下半身が彼の下半身に馴染み膣の形が変わり彼のものになって行くような気がします。
 

後輩の嫁があまりにも可愛くてセクシーだったもんだから押し倒してプチレイプした体験談

読了までの目安時間:約 7分

後輩の嫁があまりにも可愛くてセクシーだったもんだから押し倒してプチレイプした体験談【イメージ画像1】

場の同僚達はノリが良い奴が多いので、飲み会になると毎回凄い盛り上がりどんちゃん騒ぎになる。
それで、ある時20歳の後輩が呂律がまわらないぐらい酔いつぶれた。
 

後輩はこりゃ一人じゃ帰れないと嫁に電話して、「悪いけど迎えにきて」ってお願いをしてた私は、以前この後輩の嫁を初めてみた時から、気になってしょうがなかった。

 

直、電話をしている時には、あの人妻が来るんだと思うと、ドキドキして酔いが覚めるほどでした。
 

後輩の携帯に「着いたよ」と連絡が入り、「そろそろ帰ります」と言うと、悪酔いした同僚や先輩達に、「もう一杯いってから」とか、後輩夫婦の馴れ初め時の話をしろなど、なかなか帰らせてもらえないようでした。
私は、一目でも嫁をみたくて「腹が痛くなってきたからトイレ行って来るからまだ帰るなよ」と言って、トイレに行くフリをして、外にでました。
 

 

後輩の嫁があまりにも可愛くてセクシーだったもんだから押し倒してプチレイプした体験談【イメージ画像2】

して、後輩の車を見つけると、嫁を見ました。
やっぱりかわいいなーと思って見てると、話をしたいと思い、嫁の美佳ちゃんの所へ行きました。
 

美佳ちゃんは、私に気付くと「こんばんわ」と、この礼儀正しいとこも好きだなー。

 

輩は結構酔っててフラフラだよ」
「考えて飲んでねって言ったのにすいません」
「気にしなくていいよ、それより、みんなに捕まってるから、もう少し待ってあげてね」と会話が進んでいくうちに、美佳ちゃんとヤりたくなり、「あれ?車の中綺麗にしてるね。
チョットいい?」と言うと、助手席のドアを開け「俺も、こんな車に乗りたいなー」と言いながら、助手席に座って、オーディオなどを見てるようにしながら、美佳に抱き付いた。
 

「え?何ですか?」と驚いていたが、軽自動車でせまかったけど、座席を倒してキスをした。

 

ょっと」とまだ事態が分かってない隙に、強引だったけど、美佳ちゃんを持ちあげて後部座席へ移動させ、すぐ運転席の座席を戻した。
 

これで少し広くなった。
今度は美佳ちゃんに覆い被さり胸を揉む「服のうえからだけど柔らかいね」
美佳は「イヤーちょっと」と叫んでいた。
 

 

して、素早くズボンを脱ぎ、美佳ちゃんを座らせ、その横に座り後頭部を無理矢理ペニスにあてた。
美佳は「んーんっ・・ん」と口を開けない。
 

そろそろ時間がヤバイと思い。

 

りを見て誰もいない事を確認すると、美佳の単パンをパンティーごと力任せにずらした。
 

そして、指に唾液をつけ、美佳のマンコにつけ、指を入れた。
「あーやだ」と言っていたが、その声もかわいい。
 

 

して、両手を押さえて、マンコにあて、カリまで入れると「イ・・ヤ」と言っているが、この感触が最高だった。
「美佳ちゃんとヤりたかったんだ」そして、抱き付き少しづつ挿入した。
 

膣奥まで入ると、ゆっくりと腰を動かし始めた。

 

佳ちゃん気持ちいいよ」
「あん・・やだ・あっ」
「かわいい声だして気持ちいい?」
「やあっあん」あまりの気持ち良さに、動きを早め「イキそう、気持ちよすぎる」
「あん、だめ~」最初はプチレイプ気味だったけど次第に気持ちよさそうに喘ぎ声をあげてたそして、思いっきり押し付けて、キスをし舌をいれ、美佳の口内をなめまわしながらイッた。
 

そして、美佳が放心状態の間に体を離し、携帯で写メを、三枚とり、「バラしたら、わかるよね?」と言い、美佳に単パンをはかすと、車を駐車場から、2件隣りの駐車場へ移動させた。
そして、また美佳の服の下から手を入れ、キスをしながら揉んだ。
 

 

んと、思ってた通り柔らかくて、気持ちよかった。
唇を離すと「もうやめよう?」と言ってきた。
 

「やめたら、美佳ちゃんが、後輩のとこにもどってしまうから嫌だ」
「やめてくれたら、忘れるから」
「とにかく自分のものにしたい」
「駄目だって・・んっ」また、キスをした。

 

して、上着を捲り乳首に吸い付いた。
 

「あん・・だめ」美佳は敏感みたいで、こんな事をしているのに、自分の彼女のようだった。
どの位乳首を舐めたのだろう。
 

 

佳の携帯がなっていたが、構わず単パンを脱がし、座席にもたれかかせたまま挿入した。
今度は、焦らず腰を振った。
 

「あ・・あん」動きを早くすると「や、ああーっ」イッたようだ。

 

た、ピストンを始めた「あん、あん、お願いあっやめっ」私は構わず動かした。
 

美佳が三回イッた頃には、美佳に、力は抜けていた。
ハァハァと息を切らしている美佳に「気持ちいい?」
と聞くと「・・・」ハァハァ言って返事がないので、またピストンを始めたら「あんあん」と言い始めたので、動きを止めて、「気持ちいい?」
と聞くと「気持ちいい」と言った。
 

 

は嬉しかった。
「おいで」と言って美佳を起こし、「舐めて」と言い、美佳の頭を優しく股間に持っていった。
 

美佳はそのまま、私のペニスを咥えた。

 

ュパチュパと吸ったり舐めたりしながら上下に動いてくれた。
 

このままずっと一緒にいたかった。
フェラをしてくれている美佳に「今更だけど、こんな事してごめんな。かわいい後輩の嫁だから、いけないとは分かっていたけど、初めてみた時から好きになって、ずっと辛かった」美佳は、何故か優しくフェラをしてくれた。
 

 

して、口の中に出すと「出していいよ」と言ったが、飲んでくれた。
どれくらいか、美佳を抱き締めていた。
 

そしてキスをして「さすがにバレそうだから行くね」
と言い「ありがとう」と言って、仲間には腹が痛いから帰ったとメールを打ち、美佳とは別れました。

 

の後輩には本当に勿体無い本当に可愛い奥さん。
 

ちょっと強引だったけど、全部許してくれたし、本気で好きになっちゃいそうだ略奪婚も悪くないかもしれない

くそ可愛いナースさんの相談に乗って愚痴を聞いていたら、そこからエッチな雰囲気になりだして……

読了までの目安時間:約 6分

くそ可愛いナースさんの相談に乗って愚痴を聞いていたら、そこからエッチな雰囲気になりだして……【イメージ画像1】

:25歳、フツメンです。
女:26歳、相武紗季に似てる。
 

俺は急性胃腸炎で病院に運ばれて点滴打たれて眠ってた。

 

中に腕が痛くなり、ナースコールをしたら、看護婦が来て「あー点滴漏れちゃってますね」と言って打ち直してくれた。
 

その時は気持ちは悪いし吐き気はするしで、顔はあんまり分からなかった。
2日後くらいにようやく体調が戻ってきて歩けるくらいになった。
 

 

くそ可愛いナースさんの相談に乗って愚痴を聞いていたら、そこからエッチな雰囲気になりだして……【イメージ画像2】

室で暇だし、タバコでも吸おうと思ってナースステーションの前を歩いていたら、凄く可愛い子がいた。
あの子可愛いなぁ~と思って歩いてたら、目が合って俺の方に近寄って来た。
 

「もう、点滴漏れてませんか?」そう聞かれ、あの日打ち直してくれたのこの子だったんだと分かり、「ありがとうございました」ってお礼を言った。

 

前は、相武紗季に似てるから『紗季』で。
 

紗季「大丈夫なら良かった。何かあったら呼んでください」
俺「はい、お願いします」その時はそれで終わり、タバコを吸いに行った。
 

 

の夜、俺の寝相が悪いのか、また点滴が漏れてナースコールをした。
看護婦A「どうしましたー?」
俺「点滴が漏れてるみたいで」
看護婦A「あら~ごめんね、打ち直しますね~」(なんだ~あの子じゃないのかぁ)看護婦A「はい!もう大丈夫!!まったく誰がこんな打ち方したの?痛かったでしょ?」
俺「大丈夫ですよ(ちょっと痛いけど・・・)」次の日の夜は紗季が来た。
 

紗季「また漏れちゃったんですか?ごめんなさい」
俺「大丈夫ですよ~、もう慣れましたから(笑)」後から聞いたらあまり点滴が得意ではなかったらしい・・・。

 

季「本当にごめんなさい・・・」
俺「別に大丈夫だよ~」ちょっと可哀想になって来て、気を和ませるために少し話をしていた。
 

そしたら紗季は彼氏と喧嘩中ってことで愚痴を聞くはめに・・・。
紗季「彼氏、浮気してるんですよ」
俺「何でそんな事分かるの?」
紗季「私、夜勤が多いから、浮気してるんじゃないかなぁと思って、1度確かめた事があるんです」
俺「どんな風に確かめたの?」
紗季「夜勤の日って嘘ついて、夜中に帰ったら、女の人の靴が玄関にあったの」
俺「えっ!それどうしたの?」
紗季「頭真っ白なになって出てきちゃった。次の日にちゃんと言わなきゃって思って彼氏に問い詰めたんです。そしたら、『あれは妹のだよ』とか言ってたから、『なら妹さんに電話する』って言ったら浮気を認めたの」
俺「そんな男、別れちゃえばいいじゃん」
紗季「別れる事は出来ないの・・・」何か訳ありなんだなと思い、聞くのをやめた。
 

 

な雰囲気になって・・・。
俺「俺でよかったら話聞くよ」
紗季「ありがとう」そう言ってその日は仕事に戻っていった。
 

それからは、紗季は夜勤の日には部屋に来て彼氏の愚痴を言うようになった。

 

退院前日も来て、いつもみたいに愚痴や他愛のない話をしていた。
 

紗季「明日、退院だね」
俺「うん」
紗季「夜、話す人がいなくなると寂しいなぁ」この頃にはもう好きになっていたので、ダメ元で告白してみようと思っていた。
俺「仕事しろよ~(笑)」
紗季「仕事してるよ~、患者さんとのコミュニケーションも仕事でしょ~」
俺「俺も会えなくなるの寂しいな、もう少し入院してようかな」
紗季「何言ってんの(笑)」
俺「本当だよ」俺は素直に自分の気持ちを話した。
 

 

季「・・・ありがとう。でもごめんなさい、俺さんとは付き合えないの」紗季が彼氏と言っていたのは、本当は旦那だった・・・。
 

俺「・・・そっ、そうなんだ・・・」
紗季「うん、ごめんなさい。でも私も俺さんの事好きかも」
俺「かもっ・・・って、そんな事言われたら・・・」
紗季「・・・」
俺「抱き締めてもいい?」
紗季「・・・うん」ギュッと抱き締めた・・・。
 

 

「キスしていい?」
紗季「いいよ・・・」キスしながら胸を触ると、紗季の息遣いが少し荒くなった。
ブラを外さずに乳首を触ると、徐々に息が荒くなるのが分かった。
 

ブラを外しておっぱいを舐めながら、スカートの下からパンツを脱がそうとすると・・・。

 

季「ごめんね、仕事中だから・・・」
俺「あっごめん・・・」シュンとして謝ると・・・。
 

紗季「しょうがないな~」そう言って下半身を触ってきた。
紗季「明日、退院だからいいか。絶対、誰にも言わないでね」
俺「言わないよ」紗季はパンツの上から触りながら舐めてきた。
 

 

季「生で舐めて欲しい?」こいつSだなと思った。
俺「うん」めちゃくちゃ気持ちよかった。
 

紗季「俺さん気持ちよかった?」
俺「うん」
紗季「じゃあ、退院したら私にもして欲しいな」
俺「こちらこそお願いします」そんな感じでセフレになった。

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