告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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友達のお母さんの使用済みパンティがどうにもまぶしくて…ギっちゃおうとしたら見つかって、あちゃ~と思いきや…!

読了までの目安時間:約 9分

北の田舎に住むおやじです。
 

友達のお母さんの使用済みパンティがどうにもまぶしくて…ギっちゃおうとしたら見つかって、あちゃ~と思いきや…!(イメージ画像1)

 
少6の夏休みの告白をします。
 
私は少4からオナニーを覚え、週に3回程度行っていました。
 
友達のお母さんの使用済みパンティがどうにもまぶしくて…ギっちゃおうとしたら見つかって、あちゃ~と思いきや…!(イメージ画像2)

 
その対象は、近所に住む憧れのお姉さんの裸を妄想して行うものでした。
 
その内、段々妄想もエスカレートし、そのお姉さんのパンティーに興味を持ち始めたのです。

 

しかし、そのお姉さんの下着は二階の物干し場に干されていたので、盗みとることは叶いませんでした。
 
そういう悶々としている6年の夏休みのある日。
 
町内を自転車でブラブラしていると、カラフルな下着が干してある家が目に入りました。
 
その時は友達の家とは知らずに、塀越しに見るとピンク・パープル・イエロー・ブラック・ベージュのパンティーがあり、そのおそろいのブラジャーも干してありました。
 
私はそれを見た途端に勃起してしまい、下半身が痛くなった事を記憶しております。

 

その時間帯は怪しまれるので、夕暮れを待って再度訪問することにした。
 
早めの夕飯を済ませ、友達に用事があるので、ちょっと出てくると言って自転車で出掛けたのです。
 
目的地に到着すると、まだカラフルパンティー達は干されてありました。
 
家の電気は居間についているだけで、住人の声は聞こえませんでした。
 
私は家屋と塀の隙間から忍び込みました。

 

ベランダに侵入し、ピンクのパンティーに手を掛けた時に、「カズちゃんじゃない!どうしたの?ユウタはお父さんと実家に魚釣りに行っていないよ!」との声。
 
驚きと恥ずかしさで身動きが出来なくなりました。
 
何とその家は幼稚園から一緒だったユウタ君の新しい家だったのです。
 
すると、ユウタ君のお母さんは、「今、何してたの?」と聞いてきたのです。
 
私はパンティー泥棒に来たなんて言えないので、「おばさんがきれいなので、おばさんの物が欲しくなり、つい手が出た。」と答えたのです。

 

こで、おばさんを紹介しよう。
 
おばさんは18歳で結婚したらしく、当時30歳位だったと思います。
 
もちろん、近所でも美人で評判のお母さんでしたから、色目を使うエロおやじ達はいっぱいいたと思う。
 
私が黙っていると、とにかく中へ入りなさいと言われ、居間に通されました。
 
当時では珍しいソファがある家で裕福な家だったのです。

 

おばさんが、冷たい麦茶を出してくれて「おばさんのどこが好いの?」聞くので、「きれいだし、若いし、いいにおいがします。
」と答えたのです。
 
確かに、いつも香水をつけていたように記憶している。
 
すると「カズちゃんも大きくなったね!」と言うのです。
 
確かに少年野球をやっていて、少6で身長160cmでがっちりしていて、友達の中でもひときわ体は大きかったのです。

 

おばさんは、今度は「何でパンティーが欲しかったの?」と聞くので、正直に誰にも言わないで欲しいと言って「オナニーに使うんだ!」と言ったのです。
 
すると、おばさんは「まあ~~」と言って驚いていたようです。
 
それはそうですよね、息子の友達がオナニーをしていて、その対象が自分に向けられていると告白された訳ですから・・・・・おばさんが落ち着きを取り戻してからは展開が早かったです。
 
その夜は、おばさんが一人しかいなくて大きい家に一人なものだから、おばさんは私の自宅へ電話して「竹下ですが、実は主人と子ども達が釣り出掛けたのですが、遅くなったので泊まると連絡があって、どうしようかなと思った時にカズちゃんがユウタを尋ねて来てくれたの、無用心なのでカズちゃんをうちに泊まってもらおうと思うんですが・・・」
私の母は「それは無用心ですね!うちの子で用が足りるならいいですよ」と答えたということだ。
 
まんまとおばさんの策略にはまった訳です。

 

私にはとっては、貴重な体験になるのですが・・・・・夜7時となり、田舎で無用心なので雨戸を閉めて玄関に鍵を掛け、私はおばさんとお風呂に一緒に入る事になりました。
 
すでに少し興奮状態にあるチンチンは半立ち状態でおばさんに背を向け掛け湯をして、チンチンを洗おうとしたら、おばさんに「こっち向いて」と言われふりかえると大きなオッパイが目に飛び込んできました。
 
石鹸をつけたおばさんの手がチンチンに伸びてきて触ると、その瞬間にフル勃起状態になり、ペニスはそりかえりおへそにつくほどでした。
 
おばさんはびっくりしたようで、想像以上の大きさに「大きい!大きい!」を連発していました。
 
まだ仮性包茎でしたので、亀頭を触られると敏感で「おばさん出ちゃうよ!」というと、ちょっと我慢してねと立たされて、石鹸を流され始めてのフェチオを体験したのです。

 

ばさんの舌にころがされると我慢が出来ずに出そうになりました。
 
その時におばさんは察知したのかフェラチオを止めて、「カズちゃん、もう女性との経験あるの?」と聞くのです。
 
もちろん童貞でしたので「ありません」と答えると、「おばさんが最初でいい?」と聞いてきたので、私はふたつ返事で「ハイ」と答えたのでした。
 
しばらく、私はおばさんのおっぱいをちゃぶらされて、フェラチオで楽しんだおばさんは、「おばさんのベベコ舐めて」(東北地方の方言で女性器をいう)というので、剛毛で覆われたベベコの説明を聞きながら奉仕させられたのです。
 
お風呂ではそこまでで終了し、場所を寝室がある二階へ移したのです。

 

二階の寝室はツインのベッドでした。
 
我が家は貧乏のせんべい布団だったので、ベッドは夢心地でした。
 
裸になり半立ちチンチンを添い寝した全裸のおばさんが優しくキスをしながら握ってくれました。
 
すぐに勃起状態になると、おばさんは私の顔をまたぎベベコを舐めさせて、チンチンをちゃぶったのでした。
 
すぐに我慢が出来なくなり、「出るよ!おばさん」というと、おばさんのベベコに入れなさいと言われ、手で添えて挿入させてくれたのです。

 

ベベコの中の気持ち良さは今でも忘れません。
 
最高の気持ちでした。
 
おばさんに言われる通りに腰を動かすと気持ち良さが倍増し、我慢が出来ず果てそうになるとおばさんは少し考えて「いいや!あなたのこども産んじゃう!」と言って腰を突き上げてきたのです。
 
私の子どもサイズじゃないペニスの大きさに「主人と同じくらいあるわ!」と言い、それ以上に「あなたのは硬いの!」といい、中に射精してもいいというので、訳も分からず気持ちが良いので思いっきり白濁液をおばさんの膣内にぶちまけたのです。
 
おばさんは「逝く!逝く!」と連呼してグッタリしていて、私は射精したも関わらず、すぐに膣内で勃起したのです。

 

セックスはエロ本でしか知識がなかった私ですが、再度おばさんの膣の中で暴れるとおばさんは「また逝く!逝く!」と言って少しの間、気を失ったようです。
 
「おばさんは気を失ったのじめてよ!」と私にキスの嵐です。
 
キスも初めてだった私はおばさんに合わせて、ただ唇を重ねるだけでした。
 
その夜は当時では珍しいエアコンの効いた部屋で深夜までまで5回も射精させられ、私はおばさんのベベコを舐めさせられて奉仕させられたのでした。
 
流石に眠くなり、おばさんのオッパイに顔をうずめて朝まで寝たことを記憶しています。

 

日の朝は、勃起していたので、おばさんが優しくフェラチオしてくれて、発射しそうになると、おばさんはピンクのパンティーを脱いで私に跨り腰を下ろして、おそらくクリトリスを擦りつけてきたのです。
 
おばさんは意味不明な言葉を連発して「カズちゃん、来て!来て!」というので、思いっきり腰を突き上げて、おばさんのベベコの中に大量の精液を吐き出しました。
 
チンチンを抜くと、ベベコから大量の白濁液が流れ出た映像が思い出されます。
 
その後は一緒にシャワーを浴びて、おばさんが作ってくれた朝食を食べて自宅に帰りました。
 
帰る際に、おばさんに昨夜の事は一生内緒にする事、カズちゃんがパンティー泥棒に来た事は言わない事を約束してくれて、キスをして別れましたが、この関係は本当に内緒で今でも続いています。
 

旦那が夜勤だったら大チャンスと男を自宅に受け入れるというドスケベな人妻、旦那には悪いが俺は良い気分だww

読了までの目安時間:約 7分

みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」と上司に言われ、それを聞いてたパートの女性(27歳)が「あたしも出勤しましょうか?」と言うので断ったけど、彼女が「行きます!」と言うので仕方なく休日出勤。
 

旦那が夜勤だったら大チャンスと男を自宅に受け入れるというドスケベな人妻、旦那には悪いが俺は良い気分だww(イメージ画像1)

 
いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。
 
やることなんてたいしてないので話してたらだんだんエッチ系の会話に。
 
旦那が夜勤だったら大チャンスと男を自宅に受け入れるというドスケベな人妻、旦那には悪いが俺は良い気分だww(イメージ画像2)

 
「男の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね。」
「はは、そうそう。こういう会話の時とかヤバいよね。」
「抜いてあげましょうか?」
「え?いい?」
「いつもお世話になってるので、たまにはね~」とか言いながら触ってきた。

 

そのあと触りっこ。
 
「うわ、たくさん出た!大漁大漁」人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。
 
彼女とはそれからもメールはよくしていて、一度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。
 
彼女を含めた前の職場の仲のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。
 
この間、そんな飲み会があった日。

 

いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、駅まで二人きりで帰ることになった。
 
仕事での愚痴も溜まってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。
 
あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・」と言ってきた。
 
彼女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。
 
仕事の話をちょっとしながら、その駅で降りて、その店に。

 

しかし、すでに閉店している。
 
「昔はもっと遅くまでやってたんですけどね」時間はもう11時を過ぎていたので、自分も終電が気になっていた。
 
しかし、まだその時間は先だ。
 
「ごめんなさい、もう電車ないですよね。うちでよければ、寄ってきますか?」これには驚いた。

 

も、旦那さんに悪いから。」
「大丈夫ですよ。今日、シフトが夜勤だから。」へ?それ、大丈夫じゃないじゃん。
 
でも、だいたい彼女の意図してるところは読めたので、「じゃあ、いいかな?」と答えた。

 

「言っておきますけど狭いですよー。」だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、店の閉まる時間だって知ってたと思う。
 
彼女のマンションに入る。
 
部屋はキッチンとリビングと寝室。
 
彼女はコートをかけると、寝室から布団を一組持ってきて、「ここで寝てください」と言う。

 

あれ、期待はずれか。
 
「あと、シャワー浴びますか?旦那のでよければパジャマもありますけど。」こっちはスーツだし、汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。
 
シャワーを浴びながら、いろいろ考えた。
 
俺は何してるんだ?これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな、いや、案外友達って言えば大丈夫か?部屋は別だしな、などなど。

 

浴室のドアの向こうに、彼女が来た。
 
パジャマを持ってきたのか。
 
何気なく、ドア越しの彼女に視線が行く。
 
洗面所の片付けでもしてるのだろうか、彼女が動いている。
 
いや、着替えている?足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。

 

いて、さっきまで着ていたセーターを脱いでいる!これは、もう、間違いない。
 
彼女は浴室に入ってくるつもりだ。
 
シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、最後にブラを外して、髪の毛を結わえている。
 
ガチャッ。
 
浴室のドアが開いた。

 

自分のアソコは、どうしようもないくらいに勃起していた。
 
「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」
「あ、ああ」俺は彼女に背中を向けたまま答えた。
 
彼女は、俺の背中に抱きついてきた。
 
彼女の胸が背中にふんわりと当たった。
 
「一緒に入った方が、時間かからないでしょ・・・いろいろ話したいし。」彼女が手を降ろした時、自分のアソコに触れた。

 

やばい・・・「男の人って、大きくなっちゃうと、おさまりつかないんですよね。」あの時、会社で言われたことと同じような。
 
期待が高まる。
 
シャワーもそこそこに、リビングに。
 
彼女の裸は、初めて見た。

 

会社で横に座っている時、足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、背が小さいせいか、あまりきれいでないな、と思ったことがあった。
 
でも、スカートだけでなく、何も身につけていない彼女の足は、ほどよくむちっとしていて、エロかった。
 
胸は、正直デカイ。
 
会社でぴちっとしたTシャツを着ていた時に横目で見て、「この子、大きいな」と思ったが、背が小さいだけに、余計大きく感じる。
 
棚の上に、彼女と旦那の写真が立ててある。

 

2人とも笑顔だ。
 
写真を見ている俺に気づいた彼女が、その写真を引き出しに入れながら、「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから。」と言う。
 
内心、ビクついていた俺は、正直、これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。
 
ここから先はご想像の通り。

 

印象に残ったのは、俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、彼女みたいに背が小さい女の子はすごくやり易い。
 
(小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、奥まで突き易いということ)それから、声が大きいので「隣に聞こえるよ」と意地悪をいうと、「いいもん。
旦那とやってるって思ってるよ。」と言うので、「旦那さんとは最近してる?旦那でもこんなに声出すの?」と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。
 
そのあと、バックでした時、さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった彼女がウエディングドレスを着て旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。

 

した後その写真を見て、かなり罪悪感に駆られたが。
 
ただ、これからどうしよう。
 
旦那が怖そうだって話しだし、それからもメールは普通にしてるけど、ハマりそうな自分がいる。
 

出張先で一夜だけのセックス…大雨で運がないと引きこもりっていたが思わぬラッキーでした

読了までの目安時間:約 12分

張先のビジホで、雨が強くてこもっていたらOLさんと官能的な夜を過ごした。
 

出張先で一夜だけのセックス…大雨で運がないと引きこもりっていたが思わぬラッキーでした(イメージ画像1)

 
出張先乗りで某地方都市に行ったんだ。
 
地方都市だけあって、駅・駅前のビジネスホテル・コンビニ・スーパー・タクシーの少ないタクシー乗り場とバスくらいしかなかった。
 
出張先で一夜だけのセックス…大雨で運がないと引きこもりっていたが思わぬラッキーでした(イメージ画像2)

 
強い雨の日だったので、ビジネスホテルから一歩も出る気がない。
 
それ以前にホテル周辺に何もないような気がする先述の状況。

 

晩御飯を入手するためにコンビニに行こうとしたら、ホテルが夕食を用意してくれてた。
 
夕食といってもなんてことはないカレーだが、こんな状況だけにありがたい。
 
多分ほかの人も同じ思いだったのかして、食事場所と化したロビーは混雑している。
 
お盆を手にたじろいでいると、気を利かせてビジネスマン二人組みが席をあけてくれた。
 
そこに座りカレーを食べていると声をかけられた。

 

"ここ座っていいですか。"と。
 
目の前に、新人+αくらいの年齢の女性がスーツスカートとブラウス姿で立っていた。
 
雨にぬれたのか、シャワーを浴びたのか、髪は乾いているものの艶気がある。
 
(いってる意味わかる?)別に下心も何もなく、女性を促すというか女性の提案を受け入れるというか、座ってもらった。

 

なんと言うこともないのだが、俺を見て女性が話しかけてくる。
 
"(相手)お仕事でこちらへ?""(私)ええ、そうです。そちらもお仕事で?""(相手)世間は休日なのに笑""(私)まったくですよ。雨で電車もトラブルでるし。散々です。""(相手)もしよかったらどういったお仕事を?""(私)(当日は正直に話したが、ココは自粛させてくれ。)"しかし周りはまだ混雑しているので、そうそう長居するわけにも行かない。

 

"私)それでは。お疲れ様です。"と、食べ終わった俺はそそくさと席を立った。
 
それから2時間ほどしただろうか、お酒がほしくなりロビーの自販機へ行くと先ほどの女性が同じく自販機で酒を買おうとしていた。
 
いまだにスカート姿。

 

でも考えれば女性はなかなか着るものがないか。
 
ここで双方無駄話。
 
"(私)部屋酒しかすることないですね・・・""(相手)ですよね。でもあんまりないです。""(私)たしかに・・・ビールばっかりだな。""(相手)チューハイとか。""(私)んー。コンビニ行ってみます?""(相手)行ってみます?"と、いうわけで道路向かいのコンビニへ行くこととなった。

 

しかし地方のコンビニ、品揃えが多いわけじゃない。
 
ただ女性が気を引くものが会ったみたいだ・・・最近出たコーラのお酒?"(私)こういうの店では飲んだことあるけど""(相手)わたしも買うのは初めて"と、いろいろとお酒と食べ物を買ってコンビニを後にした。
 
ホテルのエレベータで、"(私)よかったら一緒しません?"と誘うと、意外にもOKの返事。
 
しかも運良く、隣の部屋でした。
 
こんなマグレはありえない。

 

廊下を突き当たって、私はイソイソと部屋に入る。
 
その前に彼女は財布などを自室に置いてくるようで、その間に私は部屋を片付ける。
 
片付けるといっても、シングルルーム。
 
机といすとベットしかない。
 
そうこうする間もなく、ノックがした。

 

しをしているうちに、やはり男性社員の多い会社みたいでセクハラ関係の愚痴になった。
 
特にいやなのが同期から口説かれているらしく、それに嫌悪を感じていたみたいだ。
 
"(相手)どうせセックスの対象としか見てないくせに。"と、突然セックスとの言葉が(汗)"(私)いやまあ、でもかわいいし。""(相手)へぇ。じゃあ。○○さん(俺の名前)も私としたいんだ?"うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁこれは完全な墓穴返事をしてしまいました。

 

加えて、自分をかわいいと理解しているなんて・・・悪い女だなあ。
 
するとベットに腰掛ける私の横に来て、"(相手)してみる?"もう私も泊まりません。
 
いえ、泊まっているので止まりません。
 
彼女の髪から顔にかけて右手を添えていくと、二人の顔が近づきます。
 
唇を重ねて、そして離したときに私はつぶやきます。

 

"○○さん(彼女の名前)とセックスがしたい。""(相手)△△(下の名前)""(私)△△(私の下の名前)"ブラウスをまさぐりながら、首筋にキスをして、スカートの中に手を入れます。
 
指先が温かい陰部に届くと、彼女の口からはため息のような色気が発せられます。
 
そこで我に返ったのか彼女が体を起こして、私を引き離します。
 
"(相手)スーツこれしかないんで。脱がないと。"とスカートを脱いで私のハンガーへかけます。

 

戻ってくるのかと思いきや、ストッキングを脱ぎブラウスを脱ぎ、ユニットバスへ消えていきます。
 
私も大急ぎで服を全部脱ぎ追いかけます。
 
一人用のバスタブの中で二人立ち尽くしてシャワーを浴びる光景は、おそらく滑稽だったでしょう。
 
髪が程よくぬれた彼女は、かなり綺麗です。
 
私自身早くことに及びたいのですが、彼女はキスをもとめ、指先の動きにあわせて吐き出す声はまさに女神でした。

 

さなベットで二人見つめあいとうとう、ひとつになりました。
 
"(相手)だめ、声が・・・""(私)大丈夫。隣は△△の部屋。今は誰もいないよ。"女神の声は男を奮い立たせます。

 

次第に彼女の声も大きくなってきます。
 
さすがに廊下には聞こえていたでしょうが気にする余裕はありません。
 
二人とも果てることになり、私は欲望の塊を彼女のおなかの上に吐き出しました。
 
当然ながら避妊具がなかったわけで・・・。
 
役目を終えた私のなにをつかんで彼女は残っているものをタオルの上に吐き出させます。

 

最後はゆっくりと口に含み、また元気を与えてくれます。
 
その気になった二人はまた体をゆすり始めます。
 
程よいリズムにあわせて、私が上から、あるいは後ろからと。
 
眠気にとらわれ、気がついたときは外は薄明るくなっていました。
 
目を覚ますと横に彼女がいます。

 

こちらにまなざしを送っています。
 
"(私)ごめんなさい。"開口一番は、彼女をもてあそんだことを謝ります。
 
"(相手)私も大人だから大丈夫ですよ。""(私)でも、よわせてこうしてしまったわけで""(相手)そこまで私も馬鹿じゃないですよ。その気があったから誘っただけ。それに応えてくれただけ。"はっきりいって困惑でしかありません。

 

んなはずないと思うのですが彼女の強がりでしょうね。
 
でも私もとまりません。
 
彼女を再び、女神へと返信させようとします。
 
彼女も拒みません。
 
外が薄ら青いものの、やはり天気は雨。

 

昨日とは比較にならない小康状態も雨です。
 
二人を象徴しているかのようです。
 
私は幾度となく腰を押しやり彼女の顔が変わるのを見守ります。
 
"(私)中に出してもいい?""(相手)絶対にだめ"次の瞬間彼女の目に涙がありました。
 
やっぱりインモラルなセックス、リスクを考えれば後悔があって当然ですよね。

 

私も中に吐き出してはいないつもりですが、それでもリスクがゼロではありませんし。
 
酔いがさめ、さらに私の過度な要求が彼女を現実に引き戻してしまったようです。
 
それでも彼女はセックス自体を拒絶せずただおとなしく女神を演じています。
 
そのまま彼女の上で体をゆすらせ、再びおなかの上に吐き出しました。
 
果てた私を見つめながら、彼女は"ありがとう"とだけいいました。

 

数時間前男をからかっているかのようだった彼女はそのにはいません。
 
何か寂しげです。
 
私を置いてユニットバスに向かいました。
 
私は追いかけることができませんでした。
 
1枚しかない湿ったバスタオルを体に巻いて出てきた彼女は少し悪魔でした。

 

"相手)ごめんなさい。こういうことが初めてのことなので、動転しています""(相手)無理なら自分で責任を取りますけれど、連絡先を教えてもらえませんか。"当然私はためらいます。
 
否認失敗のときの責任ということでしょうから。
 
だけれど運が悪かった。

 

食事をしたときに会社名を話していました。
 
"(相手)名刺いただけますか?"私も動転気味で、この状況では渡さない以外の方法も思いつかず、渡すことになりました。
 
しかし間抜けですよね。
 
タオル一枚の女性に、裸の男がスーツのポケットから名刺ケースを出して渡す姿なんて。
 
彼女は受け取ると下着もつけず服を着て、下着やストッキングはつけていたバスタオルにくるんで出て行きます。

 

隣の部屋から明らかにシャワーの音がします。
 
先ほど入ったのにシャワー・・・。
 
想像するにやはり自身を嫌悪しているのでしょうか。
 
私も少し後悔です。
 
私もシャワーを浴びたかったのですが、彼女の部屋からシャワー音がする間は何もできませんでした。

 

シャワーの気配も消えて、私もシャワーを浴び、身支度をします。
 
隣の部屋からドアの音がして、おそらく彼女が出て行ったのでしょう。
 
私も15分ほどしてロビーに下ります。
 
朝食サービスをしていましたが私は食べる気力がありませんでした。
 
運悪く、もうすでに出て行ったとばかり思っていた彼女がロビーにいたのです。

 

全に身支度を整え、あとはチェックアウトのみの私はどぎまぎしてチェックアウトをします。
 
"(私)チェックアウトで""(ホテルの人)○○さま。領収書になります。こちらはお預かりしているメッセージです。"メッセージ???ホテルの封筒を渡されます。

 

中を見ると名刺が入っていました。
 
彼女の名刺です。
 
しかもプライベートの連絡先が書かれています。
 
私はそっと封筒ごと胸のポケットにしまいホテルを出ます。
 
ロビーで彼女に目を向けても、向こうは完全に無視です。

 

声をかけれる気配もありません。
 
私はそうこうして駅に向かいます。
 
正直、この時間に客先に行くわけにも行きません。
 
時間をつぶせる場所はホテルしかなかったのに、そこも居心地が悪く出てしまいました。
 
駅で1時間すこしスーツ姿の男が待ちぼうけをしているさまは不審者だったかもしれません。
 

彼女の母親とふたりきりのとき、ドキドキしてたなあ…。試しに夜這いしてみたところ相手も期待してたのかも?

読了までの目安時間:約 4分

は35歳、彼女は28歳でした。
 

彼女の母親とふたりきりのとき、ドキドキしてたなあ…。試しに夜這いしてみたところ相手も期待してたのかも?(イメージ画像1)

 
彼女の家は、彼女、お母さん、叔母の女だけの3人暮らしでした。
 
俺は週末も土日になると必ず彼女の家に行き、皆で食事をして泊まって月曜日の朝に仕事に行く生活を約2年ぐらいしてました。
 
彼女の母親とふたりきりのとき、ドキドキしてたなあ…。試しに夜這いしてみたところ相手も期待してたのかも?(イメージ画像2)

 
彼女の仕事は販売、母親と叔母はケアーの仕事をしていたので皆休みがバラバラ。
 
だから、よく母親と日曜日に2人きりになる事もあったんですが、前から母親の事が気になっていました。

 

母親は44歳で背が小さくポッチャリの巨乳、会う度にいつも胸に目がいってました。
 
それは夏の暑い日でした。
 
今日も家には俺と母親の2人だけ、俺は叔母に頼まれて縁側にスダレを付けてました。
 
夏の昼間、俺は暑くてビールの飲みながらスダレ付けをしていると、ふと母親が居ないことに気づいて部屋を覗いたら、母親がベッドの上で昼寝をしてました。
 
暑いのか、何もかけずにTシャツと短パンだったのでムラムラしました。

 

でもその時はいけない、彼女の母親だって思ってまたスダレ付けを再開しました。
 
スダレ付けも終わり、また母親を見に行きました。
 
そっと見に行ったら爆睡してました、しかもノーブラで、白のTシャツから微かに乳首の色と膨らみが分かりました。
 
でもダメって自分に言い聞かせて部屋を出ました。
 
それからしばらくして俺は酔っ払ってきて、さっきの母親の事を思い出し、また母親の居る部屋に行きました。

 

しばらくは母親の横で寝顔を見ていましたが、もう心臓はバクバクです。
 
そして、思い切ってそっと母親にキスをしました。
 
そうしたら母親がハッて目を覚まし、「何してるの!?」って一瞬ビックリした顔をしたので、俺はもう我慢出来なくなって母親の上に馬乗りになり、キスをしながらいつも気になってた巨乳を揉みしだきました。
 
母親は抵抗しながら「娘の彼氏なんだからやめなさい!」って言ったけど、俺も酔っ払っていて我慢出来なくなり、半分×××状態で母親を襲いました。
 
母親のアソコを触ると既にグチョグチョで、パンツを強引に脱がしチンコを入れました。

 

んなり入り、入った途端に母親は力が抜けて感じ始めました。
 
俺も夢にまでみた光景に無我夢中で腰を振り、巨乳を揉みまくりました。
 
そして母親に、「あっいきそう」って言ったら母親が中で出していいよと言ってくれ、ちょっとビックリしたけど母親の中に出しました。
 
それからというもの、母親と彼女と俺の3人でご飯を食べに行く時は必ず母親の前に俺は座り、机の下で母親のおまんこを足で撫でたり。
 
2人きりの時は勿論、彼女がお風呂に入ってる時や彼女の目を盗んでは必ずエッチをして中出ししてました。

 

母親が生理で出来ない時はフェラチオをして貰い口に出してました。
 

若々しく美しい美魔女な彼女は、ピアノの先生でした…。昔と少し違っていたのは、彼女がかなり過激でエッチな熟女の顔を見せてくれたこと

読了までの目安時間:約 11分

々歳をとらないおばさんって居ますよね?例えば自分が高校生の時におばさんだった人が、社会人の良い歳になってから会っても当時と遜色ない様に思えるおばさん。
 

若々しく美しい美魔女な彼女は、ピアノの先生でした…。昔と少し違っていたのは、彼女がかなり過激でエッチな熟女の顔を見せてくれたこと(イメージ画像1)

 
交際しはじめてやがて半年となるおばさんがまさにそんな女性でして、彼女は美香さんといって今56歳の人妻です。
 
丁度僕の11歳年上です。
 
若々しく美しい美魔女な彼女は、ピアノの先生でした…。昔と少し違っていたのは、彼女がかなり過激でエッチな熟女の顔を見せてくれたこと(イメージ画像2)

 
もともと年上趣味ということではありません。
 
彼女は特別です。

 

何故なら彼女は若々しくとても年上には見えないからです。
 
彼女はピアノの先生です。
 
僕は同級生と結婚しましたが、美香は僕と結婚した同級生の先生でした。
 
週一回土曜日のレッスンに挨拶できるのがとても楽しみで、わざとレッスンの時間前に遊びに行ってました。
 
色気があると言うよりも、東ちづる似の快活で陽気な爽やか美女で、夏にはワンピース姿が眩しいくらいでした。

 

当時は大人のお姉さんへの憧れ程度で、僕も家内も大学を卒業して結婚した後は、デパートで偶然出会うことがあったくらいで、なかなか見かける機会もなくなりました。
 
家内もほとんど年賀状だけのお付き合いになってしまいましたが、2月に美香の所属する楽器メーカー主催のピアノコンサートがあって、珍しくチケットがあまったらしく、空席が多いのもまずいからと手紙付で、「是非ともご主人様と一緒に来て下さい。来られるかどうかだけでもメール下さい」と携帯アドレスのメモも添えて送られてきました。
 
何故だか条件反射的に家内がお風呂に入っている間に、自分の携帯に急いで登録しました。
 
たまたまピアノコンサートの翌日は、予てから確定しておりました上海への単身赴任の移動日でした。

 

20年以上も見かけてないのでどんなかな?と、とても心が躍りました。
 
ところが、色白でスマート。
 
相変わらず姿勢が良くて小顔。
 
快活な雰囲気!まったく変わっていないのには目を疑うほどで、思わず記念写真を一緒に撮りました。
 
肌なんかツヤツヤのスベスベ感が見て分かる。

 

レスの背中が大きく開いていて、真っ白な背中に目がいって仕方がなかった。
 
上海へ渡って早々、一人暮らしを良いことに、海外にいる解放感で思い切って美香にメールしたのが始まりです。
 
一か八か家内への口止めをすることはしませんでしたが、今までに無い長いメールで当時不謹慎にも憧れてた旨を伝えました。
 
数回やり取りするうちに「メル友になって下さい!」と申し込んだところ、「えっ?今もうすでにそうじゃなかったの?」から急展開。
 
お互いに年甲斐もなく段々とハートマークのメールが増え、時に話題は夫婦生活にも及ぶようになり、ついにはセックスレス、けどオナニーはしていない、とかやり取りもあからさまになっていきました。

 

お互いに写メの送りあいっこもしましたが、黒下着に透けすけのネグリジェ写真が最大の露出写真で、それ以上はいくら望んでも送ってはもらえませんでした。
 
やり取りから3か月を迎えGW前後の一時帰国。
 
合せて1週間ほどしか居られないということで1日だけ有給休暇を取り、朝から晩まで目いっぱい一緒に過ごす約束をしました。
 
実質二人きりで会うのはじめてなのに、人目を気にせずゆっくり話せるからと、いきなりのラブホテル。
 
3か月もの濃厚なメールのやり取りで、男女はこんなことになるのか?!と他人事の様に感心しました。

 

スモークの貼ってある後席に座って彼女の乗車を待つ。
 
いきなり肩を抱きキスをした。
 
とても変わったキスで唇を重ねるというより、彼女はいきなり大きな口を開けて舌を絡めるキスだった。
 
運転席に戻った僕はもうオラオラ状態。
 
ホテルの部屋に入るやいなや、たまらなかった僕はスカートそのままに、乱暴にパンティーだけを下して、ソファーに片足あげさせての立ちバックで挿入。

 

何もしてないのに家内よりも激しい濡れようで、すぐにニュルリンと入ってしまった。
 
僕の動きに反発するリズムで腰を打ちつけてくる。
 
凄いコリコリ感で最高に気持ちいい。
 
中は温かいではなく熱い!暖気運転無しの猛ダッシュ!絶叫にも近い喘ぎ声にもやられて直ぐに果ててしまった。
 
家内とならばここまででもう復活することは無いのだが、この日ばかりは違った。

 

風呂にお湯を張り一緒に入る。
 
湯槽の角に腰掛けさせての入念なクンニ。
 
彼女はそこで痙攣して果てる。
 
透き通るように白いスベスベの肌は、やはり日ごろからエステに通っての賜物だった。
 
しかし意外にもヘアーは剛毛で茂みも豊富だった。

 

乳房はコンプレックスと言っていただけあって、乳首も併せて非常に控えめだった。
 
ベッドで横になりながら世間話しをするうちに、今度は美香がバナナをコネコネシコシコと弄ってきた。
 
半起きとなったところで体験したこと無いフェラチオを経験した。
 
とんでもない唾液の量とバキューム!激しい上下運動ですぐさまカチカチになった。
 
我ながら「おお!」と思った瞬間に、美香は馬に飛び乗るように僕を跨いだ。

 

肩まである髪を振り乱して、それはまさに暴れ馬にまたがる騎士のようだった。
 
50代の女性ははじめてでしたが、こんな流れるくらいにタップリと濡れるのは凄い!彼女は自分で存分に暴れ、「逝くーーー!!」の絶叫と共に2回目の痙攣を起こした。
 
そのまま僕の上に倒れ込み、激しかった息遣いから寝息のリズムへとかわっていった。
 
お昼に起きて、昼食と一杯のBEERを飲んだ。
 
休憩の後、今度は僕がしてみたかったことを要求。

 

「変態!」と怒ってみせるも、自分も始めてだといって相手をしてくれた。
 
仰向けに寝ている僕の顔の前に便所座りしてクンニ。
 
そのまま四つん這いになってもらいクンニに続きアナル舐め!指は第一関節までしか許してくれなかったが丸い形の綺麗な尻を高々と揚げたまま左右に揺さぶり喘いでいた。
 
バックの体勢のまま美香はオマンコを開いて「そろそろ入れて~」と宙で手を振りバナナを探す。
 
セックスレスだった反動からか、もともとドスケベなのか?強烈な性欲である。

 

0年くらい前からクラシックバレエも習っていると言っていたが、柔軟性は勿論のこと、もしかしたら体力も僕より上かも?とさえ思えた。
 
そのまま勢いよくバックでペチンペチン突きまくる!突いて、突いて泡が飛び散っても構わず突いて!とうとう一緒に絶頂を迎えて一緒にベッドに崩れ落ちた。
 
僕ももう汗びっしょりで肩で息だった。
 
1回目もそうでしたが、「あっーー逝きそう!」と言うと、「抜かないで!もう大丈夫だから中へ来てーーー!」と叫びます。
 
その言葉に異常に興奮して果てた後にそのまま我慢できないほどの尿意に襲われ、トイレに走ったのを思い出します。

 

そのまま世間様の言う夕飯時まで熟睡して、オモチャの自販機でローションをみつけて美香をお風呂に連れて行き降り掛ける。
 
オナニーはしないと言っていたのに自らの手が伸びてきた。
 
指をクリちゃんに導くとクリクリと回転させてそのままオナニーショーになった。
 
美香の指がクリを!僕の指がオマンコをグリグリと捏ねくり回す。
 
「あぁ~もう~~!もう一回だけしよっか~~?!」と強請られたが、もうどうにも体がいうことをきかなかったので、指で満足させてあげた。

 

もう美香のオマンコも1回目のキツさはなく、絶頂を迎え指を抜いた時にはパックリと赤い口を開いたままで腫れ上がって見えた。
 
結局ホテルを出たのが10時過ぎ。
 
美香はもともとコンサートに行っていたことに、僕は就業後に駐在先での報告会で遅くなったことに・・・家では家内が「お帰りなさ~い!疲れた顔して~お疲れ様、今BEER出すね!」と陽気に迎える。
 
元先生との交尾を生徒に労ってもらって、どこかへ隠れてしまいたい後ろめたさがあった。
 
食事もそこそこにお風呂に入り、直ぐ床に入り気を失った。

 

出来事から上海に戻り2か月半が過ぎた。
 
日本ではお盆休みが近づいて、一時帰国が近づくにつれ美香のメールにもハートマークが増えてきた。
 
今では僕の方から「変態」と書いて送る方が多くなった。
 
僕との交わりを心待ちにしているのだ。
 
何も言ってないのに「私を好きにしていいからね!開発仕合いゴッコしようか?!何でもありね!」とハシャイでいる。

 

心では僕自身経験の無いアナルセックスに持ち込めないものかと企んでいる。
 
おそらく年に3日くらいしか愛しあえない他人の妻。
 
こんなにも燃えるものかとハマッています。
 
短距離での海外赴任も悪いことばかりじゃないな~。
 
実際美香曰く、「当初貴方が同じ市内に居たなら多分こうはならなかったと思うわ」と・・彼女の濡れマンを見ると、とても56歳には思えない。

 

濡れるタイプの女性はいったい幾つまで濡れるのだろうか?そうだ!写真にも納めて中国へ持ち帰ろう!やはり自分も変態である。
 
美香!これからも良きセフレとして末長くよろしくお願いします。
 

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