告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

美人だけれどクレームばかりつけてくる保護者に嫌気が差していた俺だったが…

読了までの目安時間:約 8分

ンスターペアレントって塾は関係ないと思ってました。
 

美人だけれどクレームばかりつけてくる保護者に嫌気が差していた俺だったが…(イメージイラスト1)

 

ですが、働いてた塾には有名なモンスターペアレントがいました。
 
由希江という40歳くらいの母親で、父母達をまとめてるような感じだったが、端から見たら細身のセミロングの超が付くくらいの美人。
 

美人だけれどクレームばかりつけてくる保護者に嫌気が差していた俺だったが…(イメージイラスト2)

 

まさかあの人が?と思ってたら案の定、「授業の内容について」と話してきた。
 
授業が遅い、進学校に進むには内容が良くないなどかなりのモンスターぶり。

 

改善をするように言われて、彼女らの意見を取り入れるしかなかった。
 
由希江がボスなので、周りがそれに合わせる風潮になっていた。
 
やれ、宿題が多い。
 
やれ今度は少ない。
 
面倒でした。

 

とにかく父母との軋轢はまずいので、何かいい知恵がないかと探し、一人の講師から飲み会をしてみたらどうかと提案があり、塾長もそれに同意。
 
案内し、やはり由希江が参加すると父母達も参加してきた。
 
お酒が入ると少し和やかになり、父母との会話も弾みだし、成功と言えばそうだったような気がします。
 
由希江もつまらなそうに塾長と飲んでて、やがて間がなくなり、塾長と席を交代。
 
由希江と飲んでいて、「お酒好きなんですね」と、酔ってるからか話も弾む。

 

短めのスカートから綺麗な素足がなかなか、モンスターペアレントじゃなきゃ一発やりたいくらいの美人ママ。
 
元はデパガで、旦那が低学歴だから息子にはそれなりの学歴をつけたいとか。
 
「それで・・・」なんとなくモンペの理由も分かる。
 
しかし、酔いが回るなり由希江の雰囲気が豹変。
 
由希江は俺を翔ちゃんと呼び出し、しなだれかかるくらいにゃんにゃんに。

 

りが硬直するくらいの豹変に唖然としながらも、周りはそれで楽しく飲めてるからいいのか・・・。
 
見つめられて「可愛い」
とか、「彼女いる?」とか聞かれて、「40だともうおばさんかな?」とか、周りは見て見ぬふりをし、二人で会話してるうちにお開きになった。
 
二次会には由希江は無理で、タクシーを拾うが「翔ちゃん送って」とわがままを言い出し、タクシーに乗った。
 
学長、講師、父母はみんな楽しそうに歩いていく。
 
しかし、由希江は「翔ちゃん」と抱きついて寄りかかってきたが、さすがにアパートは・・・。

 

ちょっと休みますかと近くのホテルに行くと、「やん!久しぶりに来た!」とはしゃぐ由希江。
 
ベッドに寝そべり、昔より派手だとか。
 
ソファに座ってテレビを点けてたら、冷蔵庫を開けて酒を飲み始めながら隣に座ると「翔ちゃん」と頬にキスしてきた。
 
「翔ちゃんタイプだよ」と抱きついてくる由希江。
 
美脚もだが、スタイルも抜群にいいからニットのセーターから浮きでる胸もなかなか。

 

「綺麗」と抱きついて寄りかかってた由希江に話すと「翔ちゃんも素敵よ」と太ももを触りだし、やがて股間に。
 
「おっきくなってきた」と撫で回しながら由希江が見つめてきてキスした。
 
チャックを開けて手を入れて握ってきた。
 
「すごい硬いチンポ」
「いけません」
「あたしじゃ駄目なの?」
「たまらないですよ・・・」
「あたしも」由希江はズボンを下げるなり、俺のをしゃぶりついてきた。
 
「あんっ・・・美味しい」としゃぶりつく由希江。

 

少し煩雑な感じだが、欲しいってのが分かる。
 
俺も由希江の胸を触りだして、意外な大きさにちょっと興奮。
 
しゃぶりつきながら由希江が起き上がり、パンティを脱ぐなり「欲しいの」と跨がり、いきなりぬるぬるしたアワビに塗りつけ「アンッ!」と沈めてきた。
 
「全然硬い!あああっ!」と由希江は上下に激しく動き、俺も由希江を脱がし、目の前にはスレンダーな身体に似合わない胸。
 
撫で回しながら俺も由希江に動かしながらリズムを合わせる。

 

ちょびちょの由希江の中は程よく締め付けてきて気持ちがいい。
 
毒を食らわば皿までとは言うが、モンスターペアレントを食らわば最後まで。
 
見た目は美人なんで息子も抜群に元気だった。
 
「翔ちゃんの凄い硬い!」と由希江は上で動かしながら、塾の姿からは想像出来ない淫乱ぶり。
 
よっぽど旦那さんとしてないんだろなとは思ってたし分かる。

 

舌を絡めてキスしてきた由希江をソファに寝かせて正常位で突き上げると「アアアッ!翔ちゃん!アアアッ!」と由希江は口を開けて絶叫し、びくびくびくしながらイキました。
 
こんなにスケベだったらもっと前から遊べば良かったな。
 
ピチャピチャと音が漏れるくらいの濡れかたがまたエロいしたまらない。
 
そして由希江に突き上げると射精感がこみ上げてくる。
 
「奥さん!」と激しく突き上げると「あんっ!翔ちゃん!出して!一杯ちょうだい!」と。

 

「出すよ!」と由希江に突き上げて限界になり、目一杯奥に入れて出しました。
 
「きゃぁ!熱い!翔ちゃんのが一杯!」と由希江は体を仰け反らせながらまたイキました。
 
まるで飲み干すかのように収縮を繰り返す由希江の中にばらまき、ベッドに倒れ込むと「素敵・・・」と由希江はキスをしながら抱きついてきた。
 
まるで別人のスケベな女で、由希江は直ぐに俺のにしゃぶりつくなり「もっとあたしにちょうだい」とフェラチオをし、復活させられて三回もやった。
 
時間になると、「帰りたくないよ!翔ちゃんとしたい」と話す由希江に「また今度」
と話すと「またしよ?駄目?」と懇願するように話してくる。

 

「もちろん、また奥さんに一杯出したい」
「絶対よ!絶対よ!」タクシーで送り、自宅近くまで送り返して一件落着。
 
ふらふら路地に消えた。
 
数日後、モンスターペアレントの由希江は塾に現れると「毎月一度飲み会をしましょう」と言い出した。
 
周りのママはきょとんとしたが、由希江の言葉に頷いた一同。
 
由希江は塾に対しても極端な改善を求めて来ることはなくなり、日暮れが短い間は迎えに来るようにとか、一人の子は駅まで講師の誰かが連れていくようにとまっとうな話に変わった。

 

かし・・・飲み会、すなわち俺と会ってセックスをする口実。
 
香水も化粧も服装もバッチリな由希江はずっと隣に座り、手を膝に乗せながら二次会に参加せず、腕を組まれて路地に連れていかれホテルでのセックスをしている。
 
「翔ちゃん、◯◯さんの胸見てたでしょ?」とか言われながらホテルで二回はしてる。
 
周りの父母も、塾講師も由希江と自分が不倫をしているのは判ってるが何も言わない。
 
皆さんがカラオケで盛り上がっているときには俺はベッドで由希江の中に入れている。

 

唯一塾長から「学校は認知しないが、ほどほどにするように」と言われたくらい。
 
来年の春までは続くと思いますが、抱き心地もスタイルもスケベさも完璧で今では楽しんでます。
 

妻から聞かされたソープ嬢として働いていた頃の話…聞かない方が幸せとはこのことだな…

読了までの目安時間:約 11分

37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。
 

妻から聞かされたソープ嬢として働いていた頃の話…聞かない方が幸せとはこのことだな…(イメージイラスト1)

 

とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。
 
すぐ近所に、義母が1人暮らし。
 

妻から聞かされたソープ嬢として働いていた頃の話…聞かない方が幸せとはこのことだな…(イメージイラスト2)

 

嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して嫁と嫁弟を育てたらしい。
 
かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭が上がらない。

 

俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ普通の生活には困らなかった。
 
何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。
 
付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をした事がない、ある意味奇特な夫婦だった。
 
金以外は何でもある、本当に幸せな家族だった。
 
去年の町内会の運動会の日までは・・・。

 

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。
 
その運動会自体は無難にこなし、景品の洗剤も沢山手に入れ、意気揚揚と帰路についた。
 
が、その日を境に嫁がなぜか思い詰めるようになった。
 
俺は元々鈍感な方で、嫁の心境の変化にも気付いてなかったのだが、ちょうど去年の今頃か、嫁が痩せてきたのでさすがに心配になった。
 
ただ、何かあったかと聞いても、嫁はずっと何もないと言い続けてた。

 

しかし去年の暮れのある夜、2人の時に強く問い詰めると、嫁はついに観念して、泣きながら悩みの理由を話し始めた。
 
嫁は20歳の頃、2年ほど家を出て1人で東京で暮らしていた。
 
その時の事だ。
 
「親にも水商売(スナック)って嘘付いてたけど、実は風俗で働いていた」と。
 
ヘルスと性感ヘルスとソープで計1年ちょっと働いていたらしい。

 

は聞いた瞬間、目の前が真っ暗になった。
 
俺は嫁以外に性体験はなく、初めての時には正直に話した。
 
もちろん嫁が処女でないのは分かってたし水商売の話も聞いていたが、まさかそんな過去があろうとは夢にも思わなかった。
 
ちなみに嫁の見た目は、美人って程でも無いが足が長くスタイルは良い。
 
特に下半身のラインはすらっとしてて程よい肉付き、同年代の奥さん連中と比べてもプロポーションは抜群に良かった。

 

しかも、俺と出会った時には既に化粧も薄く、水商売の過去ですら聞いて驚いたくらいだ。
 
嫁の話の後、5分くらい沈黙が続いた。
 
俺も何と声をかけて良いか決めかねていた。
 
沈黙を破ったのは俺、と言うか、胃の中のモノが逆流してきた。
 
何とかその場は嘔吐を堪えてトイレで吐いた。

 

嫁は介抱しようと来たが、俺は、「来るな!」と怒鳴った。
 
嘔吐を見せるのが申し訳ないという気持ちと、嫁が汚らしいモノに見えた気持ちの入り交じった複雑な心境だった。
 
落ち着いて、再度2人で向かい合って座る。
 
少し頭の整理が付いた俺は話し始めた。
 
「何で今頃になってそんな話を?墓場まで持っていけば良かったのに」嫁は涙で言葉に詰まりながら、ゆっくり話し始める。

 

「この前の運動会の時に来てた吉田さんのお父さん、昔の常連さんなの、多分・・・」
「多分?」
「もしかしたら違うかも知れないけど、多分そう」
「向こうの反応は?」
「多分気付いてない、と思う」再び沈黙になった。
 
運動会の日以降、嫁の悩みの深さは痛いほど解った。
 
平穏な家庭が崩壊するかも知れない危惧を1人で抱えていたのだろう。
 
しかし・・・、「何で今まで黙ってたんだ?」
「恐かったから・・・」ま、そうだろう。
 
また長い沈黙が続く。

 

かった。しばらく1人で考えさせてくれ」そう言って、嫁を寝させた。
 
その日、結婚以来初めて別の部屋で寝床に入った。
 
その後一週間、夫婦の会話はほとんどなかった。
 
俺は毎日午前様になるまで働いた。

 

嫁との話は避けて、とにかく働いた。
 
で、翌週末、改めて2人の話になった。
 
その時には俺の中では結論は決めていた。
 
「1つ聞きたい。結婚以降は、他の男と関係したりはないのか?」
「ない、絶対ない。神に誓って無いです。東京から帰ってきて以降は貴方以外とは、一切無いです」実は、他にも"なぜ風俗なんかに?"とか"なぜ東京に?"とか"なぜ東京から帰ってきたのか?"とか山ほど聞きたい事もあったが、もうやめた。

 

「うん、許す。信じる。受け入れる。仮に吉田さんから過去の話が漏れても、全力で守るよ」嫁は涙を流して俺に詫びた。
 
俺としても俺と付き合う前の話なら、水に流そうと腹を括った。

 

その日の話は、それで終わった。
 
次の日から元の関係に少しずつ戻っていけると、まぁ何とかなると。
 
最悪、吉田さんから変な噂を立てられても、引っ越しすれば済む話だと。
 
ところが、それでは終わらなかった。
 
変な噂は結局、今でも流れてない。

 

田さんの常連説の真偽は今以て分からないままだし、仮にそうだとしてもそういうのを吹聴して回るタイプでも無さそうだ。
 
夫婦の仲も元通り、普通に会話するし、お互いに負荷を感じる事も無く、喧嘩もしない。
 
でも、1つだけ大きな変化があった。
 
今まで、大体週3くらいでエッチしていたのだが、自分のアレが嫁とのエッチの時だけ勃たなくなった。
 
精力やテクニックや大きさには自信は無かったものの、性欲はかなり旺盛な状況を維持しており、今まで全くこの手の危機を感じた事がなかったので、凄まじいショックを受けた。

 

やはり、簡単には終わらなかったんだ。
 
俺は嫁の胸で泣いた。
 
嫁も泣いてた。
 
2人で謝りあいながら、本当に惨めな気持ちになった。
 
またこれが、自慰の時には盛大に勃起するんだよね。

 

ますます虚しくなった。
 
翌週末、再チャレンジしてみたがやっぱり駄目だった。
 
自分では図太いと思っていたが、本当に神経が細いと言うか、気の小さい男だったんだと更に凹んだ。
 
"何とかしなきゃ、彼女が悲しむ"と思えば思うほど、泥沼にはまって行くような感じがした。
 
それ以上悲しい思いをしたくなかったので、ついに寝る部屋を分けた。

 

それだけはしたくはなかったが、少し気分を入れ替えてみようかと・・・。
 
それから9ヵ月経ったある日、珍しく早朝に目が覚めた。
 
朝勃ちしてた。
 
朝勃ち自体は珍しく無かった(と言うかほとんど毎日)が、何となく勢いが普段より凄い気がしたので、意を決して嫁と子供の寝てる部屋に忍び込んだ。
 
嫁のおっぱいを揉んでみた。

 

だ勃ってる。
 
舐めてみた。
 
まだ勃ってる。
 
凄く嬉しかった。
 
パンツから手を侵入させてクリを触ってみた。

 

まだ勃ってる。
 
嫁の目が覚めた。
 
状況を理解して、俺のされるがままになった。
 
しばらく触ってると少し濡れてきた。
 
本当ならもっと十分濡らしてクリ逝きさせるところだが、自分が萎えてしまったら恐いし、いつ萎えるかも分からない。

 

そのまま、下着を脱がせて一気に挿入した。
 
久しぶりの感触に嬉しくて涙が出た。
 
嫁も嬉しそうだった。
 
少し腰を動かすと、一気に濡れてきた。
 
濡れてくると、急にこちらも気持ち良くなってきた。

 

元々早漏な方なのだが、この日は一際早く、1分も経たない内に射精してしまった。
 
脱童の時より気持ちよかった。
 
これでやっと元の関係に戻れたと思うと涙が溢れて止まらなかった。
 
嫁も同じだった。
 
その後、長男が起きてきて泣いてる2人を見て不思議そうにしていたが、「大人は嬉しい事があると涙が出るんだよ」と教えると納得したようだった。

 

た、同じ部屋で寝るようになった。
 
苦しい1年だった。
 
それから2ヵ月、今は普通の夫婦生活に戻った。
 
仲良くやってる。
 
何度か「プロのフェラ」ってのを頼んでみた。

 

風俗に行った事のない自分には、衝撃的な巧さだった。
 
「お、おまえ、何でこんなスゲー技を隠してたんだw」と言うと、「だって、すぐイッちゃったら私が楽しめないじゃんw」と言われる。
 
確かにそうだな。
 
その他にも、隠し持ってたいろんなベッドテクニックを披露してもらった。
 
どれも早漏の自分には耐えられない至高のものだった。

 

彼女も過去を思い出すのは辛いだろうに、償いの気持ちもあるのだろうが、希望に応えてくれる。
 
申し訳ない気持ちもあるが、気持ち良さには、かなわない。
 
結局エッチの出来ない生理中は、お世話をしてくれる事になった。
 
その代わり自慰は自粛になった。
 
「いいのか?嫌ならいいよ」と言うと、「すぐ逝くからいいよ」と、さり気なく強烈なカウンターが返ってくる。

 

結構俺って単純なんだなと思うと、今までの1年の悩みは何だったんだと思えてきた。
 
今では昔以上に仲良くやってると思う。
 
今でも心のどこかで引っ掛かる部分もあるのだろうが、夫婦の絆は強くなったと思う。
 

飲み会はテンション上がり過ぎてHなことも許されちゃう…そんな思い出が忘れられない

読了までの目安時間:約 30分

学入学後すぐのことです。
 

飲み会はテンション上がり過ぎてHなことも許されちゃう…そんな思い出が忘れられない(イメージイラスト1)

 

近くのアパートに入居してきた女子大生の部屋で飲み会が開かれるという話で、友人経由でお招きにあずかりました。
 
(実は「近くに入居してきた人の為=私+友人+その他」のための飲み会であってその部屋の住人は前々からいたそうです。
)わくわくしつつも人見知りしまくりなのでかな~り不安だったのですが対面してびっくり、顔見知りの人がいたので一瞬で緊張が解けました。
 

飲み会はテンション上がり過ぎてHなことも許されちゃう…そんな思い出が忘れられない(イメージイラスト2)

 

コンビニとかに買い物に行った時に何度かすれ違い軽く会釈して「あんな人がカノージョだったらなぁ(;゚∀゚)=3ハァハァ」と五代君ばりに白昼夢にふけることが何度かあったその人です。

 

佳織さんは2つ上で身長169cm、体重50キロ台弱、82のBくらいで教育放送の英語講座だかPC講座に出てた人(鈴木史華?)の顔と目を細くしたような感じのお姉さんでストライクゾーンど真ん中、一見すると眠そうな感じの細い目で見つめられるとイチコロです。
 
それでなくとも私より背が高いのにヒールを履いて並ばれると見おろされている感じでそれがまた(・∀・)イイ。
 
自分で言うのも何ですが控えめな性格の私も佳織さんににっこりされると(`・ω・´)シャキーンとなりすぐにうちとけることができ、ほとんど飲めないはずの酒も進みました。
 
初体験の王様ゲームでベロチウ、B地区舐め/吸い/噛みなどもご馳走になりました。
 
(♂x4+♀x4)この辺は大したこともなかったので割愛します。

 

しかしいくら気分がハイになったところで酒の弱さに変りはなく、忍び寄る睡魔に勝てず敢え無くダウン。
 
気持ち悪くなるまで飲む以前に寝ちゃう体質です。
 
リビングのフロアーに転がって気持ちよく寝てたのですが針で軽く突かれたようなチクチクした感じが足に走りました。
 
虫刺されだと思ってそのまま寝てたのですが2回、3回と続くのでうざったくなって寝返りをうちました。
 
「蟻んこ作ったり引き抜いたりして遊んでたらやり過ぎて起きちゃうかと思って焦った(笑)」(佳織さん談伸び太君ばりにいつでもどこでもすぐに眠れるのがとりえな私ですから気にせずすぐに熟睡状態に戻りました。
その後どのくらい時間が経ったのか分かりませんが下半身がポワーっとしてなんとも温かく柔らかい感じの夢を見ました。そのまま放っておくとパンツガビガビコースのあれです。えちぃな夢自体はちょくちょく見るのですが大抵あと一歩というところで目が覚めてしまうものです。(貯まる前に出してたからなんですが)ひょっとするとウトウトしてただけで夢じゃなかったのかもしれませんが夢ということにしておきます。この時も例に漏れず目が覚めてしまったのですが股間に何かが這いまわっているのを感じました。というか布超しにチソチソを握られたりつままれたりしている感じです。ヘタレな私は驚きと恐怖のあまり硬直してしまったのですが体は正直者でより一層(`・ω・´)シャキーンとしてしまったようで「きゃ~ピクピクしてる~(笑)」などと楽しそうな声がします。
(当社比硬度10%増)声からすると佳織さんと、そのルームメートのNさんのようです。状況がさっぱり分からずビビりまくりながらもなんとか寝返りをうったふりをして横向きになり丸くなろうとしましたがこれが裏目に出ました。(いや、これで良かったのかも?)それまでは竿をいじって遊んでいるだけだったのに1人が後ろから蟻の渡りのあたりをサスサス始めました。布越しであるのは確かなのですが穿いていったはずのGパソとは違った感じで妙にリアルというか生っぽかったです。後できいた話ですがきつそうな感じで転がってて可哀相だったので(本当か?)短パソに着替えさせてくれたそうです。ヒップも腿もわりとピッチリする感じの薄手ので、ジムとかで女の人が着ているのと同じような奴です。(スウェットパンツ?)腿もお尻もぴっちりなのだから当然前はビソビソです。つーか、いつの間にかトランクスを脱がされて直パソに。それはさておき、消防が野球で先攻後攻を決める時にバットを投げて交互に握っていくのありますよね?トーテムポールって言ってたような気もしますが、なんと布越しにあれをおっぱじめやがりました。この時の私の脳内は半分がビビりで残り半分が蛇に絡みつかれて(;゚∀゚)=3ハァハァという感じです。まだ酔いは残っていましたが眠気は吹き飛んでました。その後も布越しにサスサスしたりパックリしたりハムハムしたり散々弄られましたがそのうち中に手が入ってきて毛に指を絡めながらチソチソの付け根の上の部分をナデナデされました。こそばゆい感じですがここがこんなに気持ち(・∀・)イイとは知らず悶えずにいるのに必死です。そのままでもやばそうだったのに生トーテムポールをくらい先走り液をすくった手で裏筋のあたりをグリグリ(初体験x2)されました。長さは平均的だと思うのですが、ちょっと太め?とのことできゃーきゃー楽しそうです。当時の私の性経験ですが(聞いちゃいねぇ?)、1月ほど前に卒業&引越しということで記念(むしろお情け)にバイト先の先輩と1回したきりです。その際は極度の緊張で初めてだというのにあまり気持ちよくなくて30分くらいいかなかったのですが、実はバリバリの早撃ちです。というわけで下唇を噛み親指に爪を立てて必死に堪えようとしましたが敢え無くダウン、借り物のパンツの中にべっとり出してしまいました。たっぷり我慢したせいか脳天をつんざくような物凄い快感で全身ピクピクです。きゃーきゃー大騒ぎしながらそれからどうするか首脳会談が始まりましたがヘタレな私には飛び起きて両手に花束などという度胸はありません。四会談の傍らで日者よろしく転がっているだけです。会談の結論は・これ以上触ると目が覚めてしまうかもしれない・Nさんには彼氏がいる・飲み過ぎで限界ということで玩具で遊ぶのはおしまいということになりました。ちなみに飲み会自体は既に終っていて転がっていた私を残して皆さんお帰りになっていました。その頃にはカウパーと精子でベトベトになったパンツが冷え始めてなんとも不快な感じになっていたのでお姉様方が寝静まるのを待ってトイレで綺麗にしようと待ち構えていました。まずはNさんは自室に入っていき、佳織さんも自分の部屋に入るだろうと思ったら、ブランケットを持ってきてかけてくれました。しかし「絶好の獲物を目の前にして見逃すはずがないじゃん。」
「私、鷹の目みたいになってたよ∈☆)キラーン」(佳織さん談)ということで部屋の明かりを落し佳織さんも続けてブランケットの中に入ってきて、なんと背中に密着してきました。

 

√w|○_| ̄|○うまく描けないんですがこんな感じです。
 
プニョプニョした物体が背中に当たる感触がなんとも心地よく、耳に息を吹きかけられると(これも初体験(・∀・)イイ!)_| ̄|○_ト ̄|○心臓バクバクながらもすぐに↑となってしまいました。
 
ヘタレな自分の脳内ではふり返って抱きつけよ(・∀・)ヤッチャェー酔ってる女の人にそーう真似しちゃ駄目だよ(;・Д・)イクナイという声が熱い議論を繰り広げていました。
 
散々玩具にされといて何を馬鹿なと言われそうですし実際馬鹿なんですが、なにぶん経験がほとんどないし耐性もないので真剣に悩んでいました。
 
などとやっているうちにいつの間にかすーすーと寝息が聞こえどうやら佳織さんは眠ってしまわれたようです。

 

こにきてようやくヘタレな私の中の悪魔君が理性君を土俵際まで追いつめました。
 
散々やられたからお触りくらいなら罰もあたらないだろうということでとりあえず180度回頭、五代君とは違って一回目でちゃんと思い通りのポジションにたどり着けました。
 
輝度を落としたハロゲンランプのせいか、首筋のあたりが妙に色っぽく見えます。
 
一定のリズムで上下する胸を眺めながら妄想を膨らませつつようやく酔いつぶれてしまったのを確認します。
 
覚悟を決めてあたかも肉まんに触れるかのように胸の膨らみに手を伸ばしました。

 

もちろんシャツ越しです。
 
フカフカというかプニプニしてて最高に気持ち(・∀・)イイ!丁度てのひらに納まるような感じでモミモミしていましたが反応が無いので調子に乗ってB地区へと進出しました。
 
なんとも柔らかくそれでいてコリっとした感触をしばらく満喫しましたがここまで来ると生で触りたくてどうしようもなくなりました。
 
しかし裾の方から手を入れれば簡単なのに、何を血迷ったのか胸元から手を入れようとします。
 
襟を持ち上げて中を覗き込んだのですがあまりはっきり見えません。

 

そこでふと上を向き首筋を眺めながら深呼吸をすると酒臭さに混じって甘酸っぱくえもいわれぬ香りが脳天にズキーン!と思ったらいきなり顔を押えられチウされました。
 
心臓が止まるくらいびっくりして飛び起きてしまったのですがそれを見てゲラゲラ大笑いされました。
 
狸寝入りしていただけで罠にはめられたようです。
 
「あんまり反応がないしくたびれたのでどう料理しようかボーっとしてたら鴨が自分から飛び込んできた(笑)」(佳織さん談)豆鉄砲を喰らった鳩のような顔をして佳織さんを見つめていると続きをしてもOKとのお言葉をいただき下から手を入れて生B地区を堪能させていただきました。
 
その間も佳織さんは耳に息をふきかけてきたり甘噛みしてきたりで酒くさかったですがこんなところが気持ちいいのかと驚きの連続です。

 

しばらくモミモミツンツンした後でここまでは駄目かもと思いつつそろそろとパンツの中に手を伸ばしてみたところ全く抵抗がないので先ほどやられたお返しに茂みに手を入れ毛の付け根をサワサワしてみます。
 
私の鼻息は荒くなり、佳織さんの息遣いもいくらか早くなったところで「ねえ、したい?しよっか?」と訊かれたのでアホーのように黙って首を縦にカクカクさせました。
 
(後で爆笑された…)手を引かれて佳織さんの部屋に入ります。
 
化粧の匂いかお香の香りでとろけそうです。
 
ここで首に手をまわしてきてネットリとチウされました。

 

゙ロチウは先ほどの王様ゲームで経験済みだったのですが唾液を飲まされたり吸われるのは初体験(x4)です。
 
立ったままするチウで頭がぼーっとしてきた頃に佳織さんの手が股間に伸びてきたのですがびっくりして離れていきました。
 
「ごめーん、出したままだったね(ゲラゲラ」と笑いながらパンツを下ろしてウェットティッシュで綺麗にしてくれました。
なんか赤ちゃんになって世話をされてるみたいで超恥ずかしかったですが、ひんやりした感じとは別に温かく包んでくれるような佳織さんの手つきが何とも心地よかったです。綺麗にしながらシコシコこすられちょっと痛かったのですが、それはさておき、いつ頃から起きていたのか尋問されました。一通り綺麗になったところでパクン(゚∀゚)アヘ脱童貞した時にフェラも経験済みだったのですが、その時の彼女とは桁違いの気持ちよさです。今思えば、彼女もほとんど経験なかったみたいで童貞と処女のガチンコよりはいくらかマシといった程度だったのかもしれません。逝ったのは夢精だと思ってそこで目が覚めたと嘘をついてみたものの寸止め攻めをくらい、蟻んこのところで一度目が覚めたと白状させられました。サスサスした時の反応で多分起きていると思ったこと、横を向いた時に親指に爪を立てて我慢してるのを見たことなどを指摘されてのひらの上で踊らされていたのだとわかり超恥ずかしいです。姉御肌の佳織さんはちょっとS気があり、ひっこみじあんな私はちょっとM気があるのかもね、などとも言われましたがズバリかも。(実は佳織さんにはM気もあることが後日判明)あまりの快感に耐え切れず膝がガクガクしてきたので床にへたりこんでしまいましたが佳織さんのバキュームは止みません。もう耐え切れないので止めてと頼んだのですがお尻の方に手をまわしてきてガッチリロックされ「あ~、駄目駄目駄目~」などと情けない嬌声をあげながら口の中に出してしまいました(初体験x5)。
あ~あ、飲んじゃったよと思いながらぜーぜー余韻に耽っていたところ佳織さんが上に乗ってきてチウされました。また唾液を飲まされるのかと思ったら全部飲まずに少し残していたみたいで、ドロっとしたキモイのを飲まされました(xx;)ちょっと苦味がかってて凄い臭いでゲホゲホしてたら佳織さん馬鹿うけ。烏龍茶を持ってきてくれたのでベッドにもたれて座りながらうがいをしつつ口移しで飲ませていただきました(初体験x6&7)。一息いれたところで「今度は私の番ね」と言われ(`・ω・´)ゞラジャ先ほど教わったばかりの耳舐め耳噛みから首舐めへと進むと髪の香りが最高に(・∀・)イイ!後ろにまわってよりかかってもらいながら髪に顔をうずめ香りを満喫しつつ前に手を回して胸をモミモミ、B地区をクリクリ。
そろそろB地区をパクっとしたくなったので手を上げてもらい腋の下をくぐろうとしたのですが、ここでふと思い立って腋の下をクンクンしてみました。「嫌~っ!駄目!」と抵抗されましたが本日初めて優位に立ったような気がして面白いのでそのままペロペロやってみます。
幼稚な私のB地区攻撃や茂みへの侵入ではピクリピクリする程度の佳織さんですがガクガクブルブル凄い反応で更にやる気が湧きます。これまでに本やビデオで得た知識では女の人が感じるのはチウと胸と股間だけだと思っていたのですが、この時閃いたのが「くすぐったい場所は気持ち(・∀・)イイかも」という考えです。
首が痛くなり始めたのでまずは佳織さんを横に寝かせ、くすぐり理論を実験すべく腋からアバラへと移動を開始します。駄目アー駄目アーアーと喘ぎながらもガクガクブルブル状態が継続したのでニヤニヤしつつ反対側の腋からアバラをサスサス。ふと顔を見ると眉間に皺を寄せた表情が超色っぽいです。次なる目標はずばりオヘソ。あんまり中をいじると次の日にお腹が痛くなるので多少の不安はありましたがおへその周囲は重要なくすぐりポイントということで避けて通るわけにはいきません。段々体の中心線上へと移動し、そこから下へ向かいます。狙いを定めてフーっとやってみたところガクンと凄い反応。すかさず舌を突っ込みレロレロ開始したところガクンと背中が弓なりに曲がりア"~~!!!と凄い声を出して手足をバタバタし始めました。膝が頭にあたったり髪の毛をギューっと引っ張られてかなり痛かったのですがとり憑かれたように一心不乱にチウチウペロペロを継続。なんか子供の頃に従姉妹とプロレスごっこをしてるみたいで面白かったです。しかし隣室にはNさんが寝ていたわけで凄い叫び声とバタバタする音に反応しないはずがありません。Nさんのことなど綺麗さっぱり忘れていたのですが「佳織?どーしたの?大丈夫?開けるよ?」と言ったかと思うといきなりドアを開けて明かりをつけやがりました。
柔道の押えこみみたいな感じで横から上に乗ってヘソ舐めをしていたのですがびっくりして飛び起きて正座状態になりました。佳織さんも私も既にスッポンポンで佳織さんは横になったままハァハァ、私は股間からにょっきり突き出しながら頭の中は星崎未来さんのヤヴァイヤヴァイヤヴァイヤヴァイ状態です。咄嗟に「あ、Nさんこんばんは」などと間抜けなことを言ってしまいました。
くの字型になって大爆笑しながら「な~んだ、変な声で叫ぶからびっくりしちゃった。邪魔しちゃって御免ね~」というような事を言ってドアを閉め自分の部屋に戻っていきました。
Nさんとは先ほどの王様ゲームでベロチウもB地区舐めもしましたし、寝込みを襲われ握られてしまった仲ですが、こんなに恥ずかしい思いをしたのは多分生まれて初めてでした。わざとかどうか、電気点けっ放しで逝ってしまうし…佳織さんのあそこをはっきり見てみたいという思いと自分も丸出しだという恥ずかしさでどうしようか悩んでいましたが「明かり消して」の一言で一件落着。
惜しいような気もしつつ、烏龍茶を飲む佳織さんの横に座ると「どーする?続きしたい?」と訊いてきたのでアホのように首を縦にカクカクふります(2回目)。
せっかくいい雰囲気だったのに中断され、どう再開したものか思案しましたがうまいアイデアも思いつかないのでとりあえず私も烏龍茶をいただきます。「あんなところ舐めるからびっくりしちゃった。駄目だよ~♪」と例の眠そうな顔でニコニコしながら言ってきたのでヘタレの欲望回路に火が入りました(笑)コップをなぎ倒してしまいましたが構わず押し倒してチウ。
今度は上になれたのでたっぷり舌を吸いながら唾液を流し込んでみました(;゚∀゚)=3ハァハァチウは目を瞑ってするものだと思っていたのですがそーっと目を開けて様子を見ようとしたら至近距離で目があって超ビビりました(笑)首B地区とキスしながら腋とアバラをサスサスし、段々おへそを目指して下っていったところでがっしり頭を掴まれて「そこは駄~目」と駄目出しです。
おへそ内股裏返してお尻足の裏という道順で行ってみたかったのですがまた大声を出されたらNさんがブチ切れて叩きだされてしまわないかパニックモードに陥ります。短時間の脳内協議の結果、予定を変更してマムコの探索に向かうことを決定。まずは茂みをサスサスしてみます。遂に念願のご開帳とあいなりましたがここで1つ問題が。一月ほど前に初めてした時はほとんど真っ暗というくらいにまで部屋の明かりを落とされていたのでじっくりとどういう構造なのか調べることができませんでした。(ビデオ等で予習済みですが実物検査は初めて。中々うまく入らなかったので上になって入れてもらったくらいです。)今日もベッドライトの薄明かりだけだったのではっきりと見えません。そこでベッドライトを脇に引っ張ってきて観察しようとしたところぐーで叩かれました。しかし二度とあるかどうか分からないチャンスを逃す気もありません。ガキの頃から叱られると正座をさせられていたせいか、すぐに正座する癖があるようで、今回も正座。まだ生マムコを拝んだことがないこと、是非とも佳織さんのをじっくり拝見したいことを切に訴えてみたところ「よきに計らえ」との御言葉。
調子に乗ってM字開脚した真中にスタンドを置いてみたら踵で頭を蹴られました。_ト ̄|○後ろに置くと自分が邪魔で影になってしまいよく見えないのでどうしたものか途方にくれてキョロキョロした挙句、傍らにあるベッドの上に置いて膝を寝かせてもらえばかなりよく見えそうなことに気付き早速実行します。「あんまり見ないでね」と言われたのでハイハイと答えじっくり観察させていただきました。
ビデオでは何度も見ていましたが生で見るのはやはり臨場感が違います。とりあえず頭に浮かんだのは赤貝です。(後日回転寿司に行った時にその話をしたらぐーでパンチされました。)ビラビラというほど飛び出していたわけではありませんが、つまんでみたり広げてみたりしていたところ「はいお終い」の号令とともに手で隠されてしまいました。
その時の私はマジでこんな顔してたと思います。Σ(゚д゚lll)ガーンどーしたものか一しきり考えた後で禁じてのおへそ攻撃を決意します。まずは小指にたっぷり唾をつけおもむろに手を伸ばしてみたところ「駄目~!!」という叫び声とともに手が離れます。
天の岩戸の開門キタ━(゚∀゚)━!!と思ったら太腿と手で押さえ込まれました。さらに隣りの部屋から壁にパンチか蹴りのイエローカードが。このまま終ってしまうのだけは嫌だったのでフーフー攻撃に作戦変更。今度は大人しくアッアンという感じの声を出しながらホールドを解いてくれました。フーフーしながら深呼吸してみたところえもいわれぬ香りにこちらも(;゚∀゚)=3ハァハァ視覚聴覚嗅覚ときたので次は味覚ということでレロレロ攻撃開始します。女の人の甘酸っぱいような香りの源は腋の下じゃなくてここなんだなぁ。というのがとりあえずの感想です。お酢は苦手なのですが結構いけました。レロレロも初めての時に経験済みなのですが、その時は単なる好奇心というかプロセスの1つとしてやっていた感じでした。しかし今回は自分に尽くしてくれた人のため(玩具にされただけなのに勘違いモード)ということで気合の入り方が違います。しばらくしてからベロチウと同じ要領で強めにクリを吸ってみたところ、ゴッグのような腕力でまたしても頭を鷲づかみにされました。「そこは敏感だから強くしちゃ駄目」との教育的指導が入ります。
凹んでる穴を吸っても平気なのに凸ってるクリを吸うのは駄目というのも妙な話だと思いつつ下の方をレロレロチウチウ、上の方はレロレロフーフ攻めに。上から手を伸ばして濡れた指で耳をクリクリされるのが超気持ちよくそのままずっと舐めていたい気もしたのですがしばらくしたところでもういいから入れてと言われて中断とあいなりました。ここで問題発生。まさかこんなに早く使う機会が訪れようとは夢にも思っていなかったのでコンドームがありません。ありますか?なんて訊いたらまたぐーで叩かれそうなのでコンビニまで行こうかどうしようか悩んでいたところ「生でいいよ」とおっしゃいます。
しかし高校の時に友人の中絶騒動でカンパする羽目にあった私としてはセクース=気持ち(・∀・)イイ生=後が怖い(;・Д・)という考えがあったので乗り気がしません。しかし「どーしたの?しないの?」と言われれば話は別です。
生初体験の早撃ち小僧なくせに外に出せばいいや、ということでご案内されることにしました。さて入り口に立ったのはよいのですが、入り口にあてがってぐっと押し込んだつもりがずるっとしてしまって中々うまく入りません。焦って何度もやり直すのですが角度も位置も駄目みたいでうまくいかず半泣き状態になりそうでした。ここで姉御登場、上体を起こして軽くチウをしてから私を横にすると上に跨って竿を握り入り口に狙いを定めるとぐっと腰を落としてきます。通算2人目、合計2回目という超初心者でしたが入り口すぐのきつさにびっくりしました。粘膜の向こう側に骨みたいなのがあって、それが門みたいになっている感じがするくらい猛烈に押さえつけられました。そこを過ぎると中は柔らかく温かい感じでしたが根元をぐっと押さえ込まれた感じで思わずアッという声を出してしまいました。(佳織さんは上でハァーとため息w)ビデオの猿真似で下から突いてみたもののうまくリズムが合わないのか「そのままじっとしてて」と言われ上で動いてくれました。
前傾姿勢で長い髪で顔をくすぐられるとその香りでくら~っときて思わず佳織さんを抱きしめ下からベロ噛みチウ攻撃。女の人って温かくて柔らかくていい香りで気持ちいいなぁと思わず泣きそうになりました(超感動性)こんなにいい人にお世話になりっぱなしでマグロになっているのは許せないのでB地区へと侵攻します。B地区をハムハムしつつ、今更ながらお尻へ手を伸ばすと胸とは違った感じでふんわりしてて超(・∀・)イイ!この至福の時がいつまでも続けばと思うものの、悲しいかな、早撃ちマックな私です。散々してもらって勝手に行くわけにもいかないので上下の入れ替えを提案したところ、丁度膝が痛くなりかけてきたとのことであっさり承諾されました。今度は入り口が広がっていたせいか、一度ですんなり入場できました。上から見下ろす双丘は絶景です(;゚∀゚)=3ハァハァ髪の香りに酔いながら首筋をベトベトにしてしばらく頑張りましたがまたしても先に逝きそうになってしまいました。興醒めしてしまうかと心配しながら後ろからしてみたいとお願いするとこれもまた「よきにはからえ」とのこと。
あちらを冷まさず自分は冷ますよう学校のことを思い浮かべ気を散らそうと努力してみました。しかし当たる角度が変ったせいか、今までよりもかなり気持ちよくこのままでは長続きしないなぁと心配になりつつ後ろから首筋攻撃。ここでふと気付いたのですが腋が甘くなってます(゚∀゚)なんとか逝っていただくにはここしかないと覚悟を決め隣りのNさんのことなどすっかり忘れて腋を目指して突撃しました。一瞬ア"~!と叫ぶとガクンと前のめりに潰れてしまったのですが快心の一撃を無駄にするわけもなく、そのままペロペロチュパチュパ続けます。(また大声を出さないよう指を噛んでこらえていたそうで、スマンコッテス。)こちらはもうすぐのところまで来ていたのでとにかく片手であちこちサスサスしまくったところン"~という感じの声がしてガクっとしてしまいました。どうやら取り残されてしまったようですが同時に逝くなんてシロートの私には無理な話です。しばらくポカーンとしていましたがハァハァしているだけで反応が無いのでこちらも逝かせていただこうとペースを上げると下でンーンー唸り声が。苦しいのかとも思いましたがラストスパートに突入していたので止めようもなくそのままパコパコ継続です。後で聞いたところ中でも大丈夫だったのですが、間に合わずに1回目だけ中に出してしまったので超ビビりました。逝った時の感じとしては寝たふりしながら散々いじり回された時の方が上でしたが佳織さんと1つになれたという満足感と先に逝かずに済んだという安堵感で一杯でした。後始末をしてから色々話したのですが、佳織さんもNさんも泥酔というところまでは酔っていなくてわりと意識ははっきりしていたそうで、襲うのを目的に飲み会を開いたというわけではなかったそうです。他のメンバーをさっさと追い返して転がっている私だけ残した時には食っちまおうかという話になっていたそうですが(笑)調子に乗って腕を差し出して腕枕にしてもらいながら寝たのですが朝起きたら右腕が動かなくなってました(xx;)オマケで寝ている間に残り汁が染み出してきてパンツと尿道孔が接着状態になってて剥がす時に悶絶しました。あと、生でしたのが初めてなせいかいじられまくったせいか、チソチソがやたらとヒリヒリして歩くとトランクスの内側にすれて妙な歩き方になり、Nさんに爆笑されました。←生の代償その後も佳織さんとはハァハァな関係が続きB地区星人及び匂いフェチとして開発されました。小さめの乳輪からピコンと小指の先くらいのが飛び出ていて、SteffanieSwiftというAV女優のB地区とよく似てます。お互いに軽いM気があるせいか、胸とか股間とか直接的な場所よりも腋とかおへそ周りとか足とかくすぐったくて匂いのする場所を延々と舐め合うのが燃えました。後の換気が大変でしたが夏場に締め切った部屋で真昼間から取っ組み合いしたりとか(笑)佳織さんはB地区を強めにつねったり捻ったりされるのも好きだったのですが、私は痛いことをするのもされるのも気がひけてしまってあまりできませんでした。M+Mは駄目ぽですね。佳織さんと波長がぴったりあった理由は性格も含めて色々あったと思うのですが、とにかく一緒にいると温かいんですね。手を繋いでいる時でも軽く手のひらを撫でてみたり指の間を撫でてみたりで超気持ち(・∀・)イイのですが、歩いている時とかは加減してくれて性的な気持ちよさじゃなくてマッサージみたいな感じで緊張感が和らぎました。セクースの時も性的な刺激で上り詰めようとするんじゃなくてゆっくりゆっくり包み込むような感じで全身くまなくサスサスして挿入は最後の仕上げみたいな感じでした。くたびれて逝かずに終わりとか手で終わりなんてことも何度か。あと、ハァハァフーフーナメナネしまくるせいか、やたら喉が渇くので色々飲みながら雑談したりでとにかく楽しかったです。さて、何度も安眠妨害をしてしまったNさんですが、佳織さんの絶叫ほどではないものの彼女もかなり大きな声でギシギシアンアンやっていて、それをオカズに佳織さんともり上がらせていただくこともありました。一度など、Nさんの部屋の前で中の声を聞きながら佳織さんとペロペロサスサスしていたらドアが完全にロックされていなくて寄りかかった瞬間に2人で転がり込んでしまったり(゚∀゚)私に女性の伊呂波を教えてくれた佳織さんは先に卒業して離れ離れになり、今は1児の母となったそうです。願わくば私が旦那となりたかったのですが、人生そんなにうまくいくはずもないということで若き日の青い思い出です。
 

同窓会という特別な空間がそうさせたのか、子供や配偶者のことを忘れてハメちゃいました

読了までの目安時間:約 5分

日、宙学の同窓会。
 

同窓会という特別な空間がそうさせたのか、子供や配偶者のことを忘れてハメちゃいました(イメージイラスト1)

 

宙学卒業して20年近くだが、もうすぐ70歳になる先生に、毎回説教されてる。
 
そんなことより、やっちまいました。
 

同窓会という特別な空間がそうさせたのか、子供や配偶者のことを忘れてハメちゃいました(イメージイラスト2)

 

宙学の時は意識してないけど、帰り道一緒だったので、結構仲がよかった人。
 
すでに二人の少学生の子供がいる主婦。

 

こちらも嫁持ち。
 
二人とも地元離れて、同窓会に飛行機とホテルを予約。
 
たまたま同じホテルだった。
 
二次会で向こうはベロンベロンに酔っ払い、同じホテルだから、部屋まで送ることに。
 
二次会終了時に、みんなから襲うなよなんて、ちゃかされたので、向こうはその気になってたらしい。

 

部屋に担いで入り、ベットに寝かせ、帰ろうとしたら、いかなり抱きついてきた。
 
やばいのでダメと拒否したら泣き出したので帰れない状況に。
 
泣き上戸で二次会でも泣いていたが、手を握って離さない。
 
ダンナと3年やってないとか、やばい話しを始めたのでさすがに帰ろうとしたら、宙学の時に好きだったと言ってきた。
 
しかも宙学の時に友達とやってた交換ノートを見せ、私のことが好きと書いてある。

 

同窓会の前に女子担当幹事に宿泊先を聞かれたことと、そいつと目の前の同級生が仲がいいのを思い出し、わざと一緒の宿泊先にして、送らせたと気付いた。
 
覚悟を決め、目をつむる彼女とキス。
 
初の浮気&初の不倫にドキドキ。
 
抱きしめると、華奢で小柄な身体が宙学時代と変わっておらず、興奮してしまう。
 
服を脱がし、ブラ越しの小さい胸にも興奮。

 

互いに心臓がドキドキしてるのが分かり、「直接見ていい」なんて、初めてブラを外した時みたいな言葉を言ってしまう。
 
子持ちなのに、あまり膨らみのない胸に興奮。
 
宙学生みたいと感想を言ってしまい、興奮が高まる。
 
思わず胸を舐めまくり、嫁とは違う感じ方にかわいさを痛感。
 
下着に手をかけたら、「ダンナ以外は初めてだから、変なことしても笑わないでね」って。

 

二人目の男性。
 
三年ぶり、かなりの覚悟で今日の同窓会に来たと思うと愛おしくなり、下着の上から彼女のにおいを感じたくて、むしゃぶりつく。
 
指でアソコを触る度に感じる彼女。
 
下着を脱がせこちらも裸に。
 
「触っていい」と妻に言われたことないような甘え声で言われ、手でお互いの性器を触る。

 

次にシャワーを浴びていない彼女のアソコを舐める。
 
彼女は、「えっえっ」て。
 
ダンナは一人目の子が出来てから、クンニをしなくなったと喘ぎながら白状。
 
舐められるのは何年ぶり?との質問に、10年ぶりと絶叫。
 
「アンアン」言って、いってしまった模様。

 

それでも続けると、「アソコが気持ちいいの」と、卑猥な言葉を連発。
 
どうしてそんなに言うのって聞くと、顔を真っ赤にして、「ダンナにそれが当たり前と言われたけど変?」って。
 
しかも「T美のおま○こに入れて」と。
 
さすがにゴムなしはマズイし、完全浮気にためらいを感じ、指でもっと気持ちよくするから口でしてと、私も根性なしの発言。
 
同級生相手に不倫浮気で「生」は、さすがにやばいので、フェラさせようと69になろうとしたら、「安全日で妊娠しないから入れて」って甘えた声で言ってくる。

 

ちの嫁とは徹底的にゴムで避妊してるので、生なんて久しぶり。
 
中出しは学生時代にマイルーラが全盛期だった時はやってたけど、最近はご無沙汰。
 
理性がなくなり、生挿入!子持ちなのに三年ぶりだからか意外と狭いし、気持ちいい。
 
喘ぎ声がかわいく、ペッタンコな胸、宙学の同級生。
 
きわめつけは、彼女の「宙学の時から大好きだったの」この一言に初体験並の感動。

 

彼女の手を握って、二人がつながる部分に手をやり、「自分でつながってるか触って確認してごらん」そんな言葉に彼女は抱きついてきて、私もおもいっきり出し入れ。
 
彼女が「いく」と叫ぶと中がキュッと絞まるのを感じ、中に出してしまいました。
 

コーチに取り入りたいママさんが勘違いして俺にフェラを仕掛けてきた

読了までの目安時間:約 4分

日、野球少年の母親とリアルにヤリまくって来た。
 

コーチに取り入りたいママさんが勘違いして俺にフェラを仕掛けてきた(イメージイラスト1)

 

俺が住む地方では、少年野球が盛んで私立注学や甲子園常連校でもスポーツ推薦枠が充実している。
 
私立注学はスポーツ推薦とは言っても半ばスカウト入学に近い状態で、スカウトマンに対する母親達のアプローチがもの凄いとの噂を耳にした。
 

コーチに取り入りたいママさんが勘違いして俺にフェラを仕掛けてきた(イメージイラスト2)

 

だから自分も、スカウトマンに成りきればおいしい思いができるんじゃないかと思い、次の土曜日にさっそく市内の野球グランドを回ってみる事にした。
 
1箇所目、注学生の対抗試合らしく母親達は沢山居るものの年齢層が高め。

 

ヤレるなら文句はないが、警戒心が強いのか俺に気づくと周りとヒソヒソ、諦めて次のグランドへ。
 
2箇所目、狙い通り少学生の練習試合。
 
しかもいかにも軽そうな母親達がチラホラと。
 
さっそく作戦を実行する。
 
あまり目立ち過ぎないようにファイルを出しメモをとるフリをする。

 

何人かの母親が俺に気付いたらしく、チラチラ視線を向けてくるのでドキドキしながら物影に移動…すると、すぐに1人の母親が「すみません、スカウトの方ですよね?」と声を掛けて来た。
 
その母親は白石美帆に似た感じで内心「ヨッシャ!!」と思いながらも「違いますよ」と答える。
 
すると母親は微笑みながらメモを渡し去って行った。
 
そのメモには、メルアドと「主人が息子の野球に無関心なので宜しければ相談に乗って下さい」と書いてあった。
 
この母親は、その場では難しそ~だったので後日ヤリまくる事にし急いで次へ。

 

3箇所目。
 
ここも少学生が練習試合をしている。
 
さっきまでと違い、整備の行き届いた新しい野球場で、なかなかやる気のあるチームが使っている。
 
そして、母親達のやる気もハンパない…先程と同じく作戦を実行する。
 
何人かの視線を感じながら15分位が過ぎた頃、1人の母親が近づいて来て通り過ぎざまに「こんにちは~」と会釈をして去って行く。

 

の母親は坂下千里子にソックリだった。
 
俺も軽く会釈を返し、去って行く後ろ姿を見ているとチラチラとこちらを振り向いて目が合うと意味ありげに微笑んでくる。
 
俺は直感的にヤレるど感じ母親の後を追った。
 
その母親は、すぐの物影で俺を待っていた。
 
そして、俺が来るのを見越していたように「実は息子の進路についてご相談が…」と言ってきた。

 

俺が戸惑っていると「今日はご挨拶だけでも…」と言って身を寄せ股間にタッチして来る。
 
当然、俺のチンコは完全な勃起状態。
 
母親に促されるまま、人気のない障害者用のトイレに入ると「今日はご挨拶代わりにお口で…」と言って俺のズボンを下ろし、アッと言う間に勃起したチンコをとりだした。
 
そして、躊躇なく股間に顔を埋めて来た。
 
視線を落とすと、まるで坂下千里子本人がしゃぶっているようでかなり興奮する。

 

そんな状態を5分も楽しんだだろうか、母親の絶妙なテクニックと興奮でついに絶頂を迎えた。
 
母親に「口の中に出すよ」と告げると、更に激しくしゃぶってくる。
 
程なく坂下千里子に激似の母親の口内に大量の精子を射精した。
 

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