告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

くそ可愛いナースさんの相談に乗って愚痴を聞いていたら、そこからエッチな雰囲気になりだして……

読了までの目安時間:約 6分

くそ可愛いナースさんの相談に乗って愚痴を聞いていたら、そこからエッチな雰囲気になりだして……【イメージ画像1】

:25歳、フツメンです。
女:26歳、相武紗季に似てる。
 

俺は急性胃腸炎で病院に運ばれて点滴打たれて眠ってた。

 

中に腕が痛くなり、ナースコールをしたら、看護婦が来て「あー点滴漏れちゃってますね」と言って打ち直してくれた。
 

その時は気持ちは悪いし吐き気はするしで、顔はあんまり分からなかった。
2日後くらいにようやく体調が戻ってきて歩けるくらいになった。
 

 

くそ可愛いナースさんの相談に乗って愚痴を聞いていたら、そこからエッチな雰囲気になりだして……【イメージ画像2】

室で暇だし、タバコでも吸おうと思ってナースステーションの前を歩いていたら、凄く可愛い子がいた。
あの子可愛いなぁ~と思って歩いてたら、目が合って俺の方に近寄って来た。
 

「もう、点滴漏れてませんか?」そう聞かれ、あの日打ち直してくれたのこの子だったんだと分かり、「ありがとうございました」ってお礼を言った。

 

前は、相武紗季に似てるから『紗季』で。
 

紗季「大丈夫なら良かった。何かあったら呼んでください」
俺「はい、お願いします」その時はそれで終わり、タバコを吸いに行った。
 

 

の夜、俺の寝相が悪いのか、また点滴が漏れてナースコールをした。
看護婦A「どうしましたー?」
俺「点滴が漏れてるみたいで」
看護婦A「あら~ごめんね、打ち直しますね~」(なんだ~あの子じゃないのかぁ)看護婦A「はい!もう大丈夫!!まったく誰がこんな打ち方したの?痛かったでしょ?」
俺「大丈夫ですよ(ちょっと痛いけど・・・)」次の日の夜は紗季が来た。
 

紗季「また漏れちゃったんですか?ごめんなさい」
俺「大丈夫ですよ~、もう慣れましたから(笑)」後から聞いたらあまり点滴が得意ではなかったらしい・・・。

 

季「本当にごめんなさい・・・」
俺「別に大丈夫だよ~」ちょっと可哀想になって来て、気を和ませるために少し話をしていた。
 

そしたら紗季は彼氏と喧嘩中ってことで愚痴を聞くはめに・・・。
紗季「彼氏、浮気してるんですよ」
俺「何でそんな事分かるの?」
紗季「私、夜勤が多いから、浮気してるんじゃないかなぁと思って、1度確かめた事があるんです」
俺「どんな風に確かめたの?」
紗季「夜勤の日って嘘ついて、夜中に帰ったら、女の人の靴が玄関にあったの」
俺「えっ!それどうしたの?」
紗季「頭真っ白なになって出てきちゃった。次の日にちゃんと言わなきゃって思って彼氏に問い詰めたんです。そしたら、『あれは妹のだよ』とか言ってたから、『なら妹さんに電話する』って言ったら浮気を認めたの」
俺「そんな男、別れちゃえばいいじゃん」
紗季「別れる事は出来ないの・・・」何か訳ありなんだなと思い、聞くのをやめた。
 

 

な雰囲気になって・・・。
俺「俺でよかったら話聞くよ」
紗季「ありがとう」そう言ってその日は仕事に戻っていった。
 

それからは、紗季は夜勤の日には部屋に来て彼氏の愚痴を言うようになった。

 

退院前日も来て、いつもみたいに愚痴や他愛のない話をしていた。
 

紗季「明日、退院だね」
俺「うん」
紗季「夜、話す人がいなくなると寂しいなぁ」この頃にはもう好きになっていたので、ダメ元で告白してみようと思っていた。
俺「仕事しろよ~(笑)」
紗季「仕事してるよ~、患者さんとのコミュニケーションも仕事でしょ~」
俺「俺も会えなくなるの寂しいな、もう少し入院してようかな」
紗季「何言ってんの(笑)」
俺「本当だよ」俺は素直に自分の気持ちを話した。
 

 

季「・・・ありがとう。でもごめんなさい、俺さんとは付き合えないの」紗季が彼氏と言っていたのは、本当は旦那だった・・・。
 

俺「・・・そっ、そうなんだ・・・」
紗季「うん、ごめんなさい。でも私も俺さんの事好きかも」
俺「かもっ・・・って、そんな事言われたら・・・」
紗季「・・・」
俺「抱き締めてもいい?」
紗季「・・・うん」ギュッと抱き締めた・・・。
 

 

「キスしていい?」
紗季「いいよ・・・」キスしながら胸を触ると、紗季の息遣いが少し荒くなった。
ブラを外さずに乳首を触ると、徐々に息が荒くなるのが分かった。
 

ブラを外しておっぱいを舐めながら、スカートの下からパンツを脱がそうとすると・・・。

 

季「ごめんね、仕事中だから・・・」
俺「あっごめん・・・」シュンとして謝ると・・・。
 

紗季「しょうがないな~」そう言って下半身を触ってきた。
紗季「明日、退院だからいいか。絶対、誰にも言わないでね」
俺「言わないよ」紗季はパンツの上から触りながら舐めてきた。
 

 

季「生で舐めて欲しい?」こいつSだなと思った。
俺「うん」めちゃくちゃ気持ちよかった。
 

紗季「俺さん気持ちよかった?」
俺「うん」
紗季「じゃあ、退院したら私にもして欲しいな」
俺「こちらこそお願いします」そんな感じでセフレになった。

エッチ嫌いでフェラも何もしてくれない彼女に愛想を尽かし、池袋の人妻系風俗店に行った結果w

読了までの目安時間:約 4分

エッチ嫌いでフェラも何もしてくれない彼女に愛想を尽かし、池袋の人妻系風俗店に行った結果w【イメージ画像1】

は大学生で、二歳年下の彼女がいますしかし、彼女はまだ高校生で週末以外は電話とメール。
週末も部活とかで必ず会えるわけではありませんやりたい盛りで毎日SEXしたい僕にはこの彼女とのセックスライフは物足りないものでしたそれに彼女は、SEXが好きではないようで、フェラもしてくれませんお互い実家だし、いつもHな雰囲気になるとかわされてしまい、結局、彼女に見てもらいながらオナニーして処理していました。
 

お互いすれ違いも多く、3週間位会えなかったので性欲がMAXになり、友人の体験談を聞いて興味をもった痴女な熟女だらけの人妻風俗に行くことにしました。

 

俗初体験でめっちゃ緊張しました。
 

接客してくれた四十路の女性(あけみさん)は、僕を見たとき「えっ、学生?こんなイケメンがこんなとこきて私みたいなおばさんでいいの?」
と聞き、「なんども君みたいな子はじめてで緊張しちゃう」と社交辞令を言って和ませてくれました。
いつもおじさんやおたくっぽい客ばかりだそうで、何度も今日はラッキー!といっていました。
 

 

エッチ嫌いでフェラも何もしてくれない彼女に愛想を尽かし、池袋の人妻系風俗店に行った結果w【イメージ画像2】

けみさんは、時間なくなっちゃうからと直ぐに僕を裸にしました。
パンツだけになった時に、直ぐにオチンチンの硬直を察し、「すごいツ!」って笑ってました。
 

すると上目使いに「しゃぶっていい?」って聞かれ、それだけで射精しそうになりました。

 

女はフェラしてくれないし、僕のオナニーを見るとき以外は暗くしないとHできないので、明るい場所でオチンチンをぺろぺろしたり、咥えてるのを見ただけで「すげえ」ときてよかった思いました。
 

もちろん、そのフェラチオ(5分位でした)で口内射精してしまいましたその後、あけみさんはお風呂でクンニの仕方を教えてくれました。
お風呂からでると、「じゃあ、2回目」と私の舐めてくれたお礼と言いながら、四つんばいにされ、両手で僕のお尻を広げてアナルをべろべろ舐めてくれました。
 

 

を入れられそうになり、さすがにびっくりして腰を落とすと「こっちははじめて?」と聞かれ、「はい」と答えると、「犯したいなツ」とエロい熟女。
すると僕の反応を察してくれ「時間なくなっちゃうか」とアナル攻めをやめてくれました。
 

「ほんと可愛いねツ」と僕をまじまじ見てくれて、あけみさんも僕のタイプですと言いながらマンコを触ると超濡れていました。

 

入れて!」といわれ言われるままにクチュクチュかき混ぜていると、僕を押し倒して入れちゃいました。
 

「内緒だよ」と言いながら超グラインドの腰使いにあっという間に射精を迎え、「出ちゃいます!」というと、「もうちょっと、頂戴」と腰を上下にクチュックチュといやらしい音が響きました。
もう我慢できなくなり「あ・・ああ~」というと、すかさず、マンコから抜いて、「はぁ、はぁ~、気持ちいい、何?またでちゃうの?」とアナルを攻めていた時の顔で僕のオチンチンを上下に激しく握っていました。
 

 

ッていいわよ。見ててあげる、若いから飛ぶのよね!」とつぼを得た手つきでしごかれました。
 

「あツ、」噴水のような射精を見て「すご~い」と射精を見た感想を言った後、愛おしく僕にキスしてくました。

 

チンチンもきれいに舐めてくれました。
 

人妻、熟女はすごいと心から感動しました。
その翌月に彼女に教えてもらった通りのクンニを実践しました。
 

 

エロいよ、もういいよ」と言われながらも舐め続けました。
高校卒業までに彼女をエロい娘にできるでしょうか?彼女の名前は真理。
 

クリトリスが性感帯です。

 

乱なあけみさんは池袋の人妻店にいまもいるのでしょうか?

私と同じ寝取られ願望を持つ男性と妻のエッチな写真を交換し合って日々性欲を満たしています

読了までの目安時間:約 9分

私と同じ寝取られ願望を持つ男性と妻のエッチな写真を交換し合って日々性欲を満たしています【イメージ画像1】

30歳175?中肉中背のサラリーマン(営業)妻31歳155?Dカップで小柄のパート(コンビニ店員)この話は、本当の体験を思い出しながら書いてます。
興奮状態の記憶を辿りながらなので、一部変な言い回しになっていたらすみません。
 

結婚3年目の、どこにでも居る普通の夫婦です。

 

し違うのは私が普通の夫ではなく、変わった性癖を持っている事なんです・・・結婚当初から、妻を知り合いの男性に抱かせたいと妄想していました。
 

ネットのSWサイトなどで、奥さんをどうしたら他人に無理なく抱かせる事が出来るのか?色々な人の経験談や妄想を見ながら、使える、使えないを考えていました。
行動に移して離婚は絶対に嫌だ・・・でも願望はある・・・毎日をムラムラしながら過ごしていました。
 

 

私と同じ寝取られ願望を持つ男性と妻のエッチな写真を交換し合って日々性欲を満たしています【イメージ画像2】

る日、私達夫婦と友人夫婦でショッピングモールへ出かけた時の事です。
妻たちが買い物に夢中になっている間、私達はコーヒーでも飲みながら話でもするかとなり、喫茶店へ入り雑談をしていると友人から最近、エロサイト見てるんだけどこのサイト良いぞって見せられたサイトが、素人投稿の画像サイトで夫婦・カップルが画像投稿しているサイトでした。
 

私は「へ~こんな凄いこと皆するんだね~」と真面目な振りをしてたら・・友人が「このサイトに実は妻を投稿したんだ!見たいか?」と言うので即答で見たいと、本性が出てしまいました(笑)友人が「条件がある」と言いました。

 

「条件ってなに?」
友人「誰にも言わない事とお前の嫁さんのオッパイの写メを見たい」という条件でした・・・私の内では見るなら、抱いてくれ俺の目の前で・・・と思てました。
 

しかし、類は友を呼ぶと言いますが・・・こんなに近くに居るなんて知らなかった(笑)普段は、真面目なサラリーマンで高校から一緒の連れで、普通の男で変わった性癖もなかった奴が何故、いまさらカミングOUTしたのか?と思って少し考えていたら、友人が小声で「おい!そろそろ嫁さんたちも戻って来るから、ボーっとしないで決めてくれ」と言われ・・私「おおう、良いよ・・そうじゃないとお互い様じゃないもんな・・・」と言った様な気がする。
そして、投稿した画像を見せてもらいました。
 

 

こには、顔は見えないが見覚えのある室内で、確かに友人の奥さんが裸でパンツを半分おろしている画像と、乳首が見えそうで見えないきわどい画像が、UPされていました。
投稿者へのコメントには・・・もっと見たいです!!おしり綺麗なんで四つん這いの姿で見て見たいなど、コメントが出てました。
 

それを見せられて私の性癖が解放されました!!コイツ(友人)なら俺の性癖を理解してくれるはずだ。

 

イツが何処まで自分の嫁さんを晒したいのか?試してみよう!それで判断をして相談しようと・・・友人「おい!さっきからなにボーっとしてんだ?うちの嫁じゃ物足りないのか?」
私「いや、違う!急だったから興奮と現実の中で頭がハッキリしてなかった」と伝えると・・・友人が「もしかしてお前も俺と同じか?同じだろう?」って小声で嬉しそうに言うんで。
 

私は思いっ切って・・・私「あ~だいぶ前から、嫁のあれをあれしたくて・・・」とうやむやに伝える。
友人「理解者がやっと出来た。実はお前に言う前にK(共通の友人)同じ話したら怒られたよ!」って言うんです。
 

 

たり前の返答だろう・・・と私は思ったが私は共感している変態だ・・・私はこの画像はKに見せたのか?と聞くと、見せてないしサイトも教えてないから大丈夫だとコイツは言うが、すでに大丈夫では無い・・・私「分かった、お前と俺の内緒でいいんであれば、写メも頑張って撮ろう!しかし、画像は絶対に渡さないし投稿もしない!あくまでも2人だけの趣味としてだぞ!」と此方からも条件を出した。
友人「OKじゃ画像は撮れたら、お互いに見せ合うと言う事で・・」そして、買い物を終えて来た妻たちを見ると私のアソコは、今までに無い位の興奮でパンパンになっていました。
 

友人の妻は、おしゃれで身長も高くて誰が見てもヤリたいと思う綺麗な女性!私の妻は童顔で小柄のDカップでそこそこ痩せてますし、友人達からも評判の良いスタイルの妻です。

 

んな流れで、画像の見せ合いをする事になり、3日くらいして友人から連絡が来て、「お前の嫁さんの爆乳は撮れたか?」と言うんで私「まだ、撮って無いしチャンスが無い」と嘘をつきました。
 

実は既に撮ってました・・友人からカミングOUTされたあの日の夜に、実は嫁にお願いして、夫婦だけの秘密にするし画像にはPWも掛けるからとお願いすると、じゃ~良いけど興奮する?って言うので、すると答えると、ふ~ん変態だねって言いながらゆっくり脱いで行く妻を撮りながら、この写真を友人に見せるのかと思うと更に興奮が高まり、軽いめまいがしました(笑)色んなポーズを妻にさせ、妻の胸とアソコもバッチり収め撮影終了。
その後は、ご想像の流れで・・・・友人になぜ嘘を付いたかと言うと、あまりにも簡単に妻の画像を見れると妻の価値が下がってしまいそうで・・・意地悪しました。
 

 

際は僕も早く見せて興奮したかったですけどね(笑)1週間後に私から、友人に電話したら第一声が・・・撮れたか?でした(笑)私「あ~ダメだって言われた~」とがっかりした声で伝える(笑)友人「え~~期待してたのに~胸だけでも撮れないのかよ?」
私「胸だけは撮れた」と伝えてみる。
友人「えっ!爆乳は撮ったの?ホントに?ホント?」
私「撮ったよ!だから、夜にでも会うだろ」
友人「会うよ絶対会う・・」
私「じゃ〇〇運動場の駐車場の前なら誰も来ないし、車も止めれるから、そこで待ち合わせで・・・」
友人「了解」運動場へ先に私が着いてしまったので、車の中でどこまで友人に見せるかを考えていました。
 

最初から全て見せても詰まらないし、でも見せて友人の反応と、自分の興奮が何処まで行くのかを考えると全部か~と悩んでいると・・友人が来ました。

 

「遅いな~お前が遅れてどうすんだよ」
友人「悪い悪いで、画像は・・・」
私「お前から見せろよ!色々あるんだろ?」
友人「いっぱいあるぞ!見せたくてウズウズしてた・・ソフトに行くか?始めからドーンと行くか?どっちがいい?」
私「変態め・・ソフトからお願いします」とお願いしちゃいました(笑)友人「じゃ~これブラジャーとパンツ姿で、次がブラジャー外してるのを見せるぞ!」ドキドキしながら画面を注目!!友人が画像を確認し私に「はいこれ・・オッパイね!」と見せてくれたのは、奥様の顔とオッパイしかも意外と大きい!!お~この興奮はなんだ~!!私「以外にオッパイ大きいね・・しかも綺麗で形もいいよ」
友人「だろう!これも見て見ろ」なんと・・お外でぺろ~んってAVの世界でしょ・・・私「凄すぎるぞお前・・・興奮しすぎてち〇こ痛いぞ!」
友人「お前の嫁さんの爆乳も見せろよ」
私「あっあ~見せるよ・・」興奮で手が震え・・喉が渇く・・友人「なんかサイトに投稿した時の俺を見てるようだ(笑)」
友人「気持ちわかるよ、でも後戻り出来ないからな、お前は俺の嫁の画像を見たんだぞ」この悪魔め・・と思いながら画像を選択・・私「見せるぞ」
友人「・・・」
私「はいこれだ・・・」ついに見せてしまった・・・興奮は絶頂へ・・・友人「・・・最初からこんなの見せてくれるのか?」
私「えっ?なにがオッパイだろう!でかいだろう!」友人が私の携帯を持っている手をこちらに押し戻すと・・・そこには、妻が私のち〇こをオッパイに挟んで・・・ペロンっとしている写メでした・・画面がスライドして見せたい画面では無く、過激な写メを見せてしまい・・・友人も興奮し友人「お前の嫁さんやっぱオッパイでかいな!しかも、カメラ目線がエロい!!やっぱお互いに知ってる中って言うのが、さらに興奮するよな」
私「お前の嫁のも見せろよ」
友人「いいよ!凄いエロ画像見せてくれたから、何でも見せるよ」
私「じゃ~人には絶対見せれない凄いやつ」
友人「じゃ~仕方がない。見せるけどお前の嫁のも見せろよ」
私「いいよ」
友人「これだ!」
私「お~〇〇ちゃんのおしっこ姿・・凄いね~」
友人「これはどうだ」
私「おもちゃ使うんだね・・・好きなの〇〇ちゃん?」
友人「大好きで変態なんだよアイツ(笑)」

大学生のときの話。お隣さんのヤクザの愛人をしているらしい女性と知り合い、そこから……

読了までの目安時間:約 8分

大学生のときの話。お隣さんのヤクザの愛人をしているらしい女性と知り合い、そこから……【イメージ画像1】

ロイ体験じゃないかもしれないが・・大学のときの話。
 

当時住んでいたワンルームマンションにヤクザの愛人をしているらしい女が住んでた。
その女の部屋にパパがやってくる日は、おれの部屋から3つも離れているその部屋からとんでもなく大きい悲鳴のような喘ぎ声が聞こえてくる。
 

 

れも若かったので、すごいセクロスしてるなーと思って悶々としてた。
男が来る時間もバラバラで、夜も昼もお構いなし。
 

よくマンションの横の小さな公園でお母さんと子供が遊んでいたんだけど、その悲鳴が聞こえてきてお母さんが子供を連れて帰った行くのを見たこともあるくらい。

 

大学生のときの話。お隣さんのヤクザの愛人をしているらしい女性と知り合い、そこから……【イメージ画像2】

ちの部屋のベランダにその女の猫が迷い込んできた事があって、慌てた女がバスローブ姿のまま猫を捕まえに来た。
 

バスローブの前がはだけて、下に着ているエローいスケスケの下着が丸見え。
無事に猫を保護して帰ろうとドアを開けた、まさにその時に廊下でパパと鉢合わせ。
 

 

まえ、そんな格好で何やってたんだ?」とパパがドスの聞いた声で言う。
パパといっても、このパパはとても怖い。
 

女が状況を説明しようとしているのに、聞く耳持たずおれに詰め寄ってきた。

 

びるくらい怖かったけど、最後は納得して「悪かったな。」と言って女と去っていった。
 

そして、その日も悲鳴のような声が・・・・パパは怖かったけど、女のエロ下着を思い出し悲鳴を聞きながら発射。

 

れからその女がおれの一番のずりネタに。
 

次の日、パパに言われたらしく女がお詫びだと言って高そうな酒を持ってきた。
そんなことがあってから、挨拶するくらいするようになった。
 

 

る日の真夜中、コインランドリーで女と出会う。
いつもと違ってフロントジッパーのパーカーにジャージを着ている。
 

パーカーの下はノーブラらしく、巨乳がゆさゆさ揺れてるのがわかった。

 

、またずりネタが増えた。
 

と考えながら、おしゃべりをする。
この前のお酒はもう飲んだ?と聞かれて、高そうでもったいないから飲んでないと答えた。
 

 

ると、それじゃあこれから一緒に飲もうよと誘われた。
怖いパパの顔も浮かんで返事をためらっていたら、あの人は来ないから大丈夫と言われたので、もしかしたらエッチできちゃうんじゃね?と言う期待に胸と股間を膨らませて「はい!」と快諾。
 

飲みながら色々と話しをして、いろんなことがわかってきた。

 

女の仕事はクラブのホステス27歳・いつもくる男はそこの客でありスポンサー・男の職業はやはりヤクザ↑ここまでは予想通り。
 

話が進むにつれパパに対する不満を語り始めた。
・男のちんこが小さい。
 

 

早漏のくせに一回しかやらない。
・おもちゃばかり使う。
 

等々そして、期待通りの展開。

 

女いるの?とか若いからやりたい盛りでしょ?みたいなを話をしてくる。
 

すると、突然パーカーのジッパーを下ろして、おれの手をとりパーカーの中へ入れた。
乳の感触があったが、ヘタレなおれはまともに触ることができない。
 

 

はおれの首に手を回して引き寄せキスをしてから、自分の胸のほうへおれの顔を仕向けた。
怖いパパのことは頭にあったが、もう止まりません、やめられません。
 

ヘタレなおれの性欲は、怖いパパに勝った。

 

までずりネタだった女とセクース、ある意味夢のよう。
 

エッチな描写はうまくできないので省略するけど、ヤクザの愛人してるだけあってかなりのナイスバディーで、おれはすぐにイッテしまった。
それでもまたすぐにムクムクとボッキするので数だけはこなした。
 

 

が大きいのはデフォ、パパがすごいのではない。
それから彼女との秘密の関係が始まった。
 

最初はそんなに頻繁ではなかったけどだんだんと会う回数が増えてきた。

 

パは週1回くらいしかこないので、パパの数倍していたと思う。
 

パパが帰ってからすることもあった。
おれも若くて早漏だったと思うけど、体力には自信があり回数だけはこなせたのがよかったみたいだ。
 

 

れに同じマンションの方が意外とパパにもバレにくかったのもある。
そんな関係が半年くらい続いてエロエロとお勉強させていただいた。
 

ところがある日、困ったことが起きたと言い出す。

 

がうるさいとマンションを管理している会社へ苦情があったらしい。
 

しかも、その会社がパパの知り合いでパパにもその話しは届いてるらしかった。
苦情の内容が、「朝までうるさい」
とか「毎日のように聞こえる」とか・・・パパは朝までしないし、そんな頻繁に来ない・・・苦情の4分の1くらいはパパのせいだが、4分の3はおれのせい・・パパも少し疑っているらしい。
 

 

れの部屋でもしていたので、そんなことも耳に入っていればバレてしまいそうな気がする。
とにかく会わないようにし様子を見ることに。
 

そして、彼女からの連絡は無くなった。

 

手が相手だけに彼女の身の安全も心配したが、それまで頻繁に会っていただけに悶々とした日を過ごすようになる。
 

すぐそこにいるのに、会えないのはかなりツラかった。
彼女の部屋から声は聞こえてこなくなっていた。
 

 

ヶ月くらいたって、夜中にコインランドリーに行ったら、洗濯を終えて帰ろうとしている彼女に出くわした。
あれからどうしてた?と聞いてみたら、あの話しはおさまったらしいが、おれを巻き込むのは危険だと思い連絡しなかったと言う。
 

あれ以来パパとはホテルでするようになったらしい。

 

しぶりにあっておれはホッとして、また以前のような雰囲気になってきた。
 

このときも彼女はジャージにノーブラ。
見ていたら我慢できなくなり、コインランドリーの奥まったところへ連れて行き襲いかかった。
 

 

ャージの下はノーブラ、ノーパンだった。
ジャージをめくってひさしぶりの巨乳にむしゃぶりつき、ジャージのズボンを下ろしてほぼ全裸にした。
 

こんなところでダメと抵抗されたが、声が漏れないように洗ったばかりの女の下着を口に詰め込んだ。

 

濯機に手をつかせて後ろから犯したが、久しぶりだったのであっという間に終わってしまい、洗濯機に発射。
 

とりあえず、2人でおれの部屋へ戻った。
ラブホへ行かないか?と提案したら、外でしたいと言い出した。
 

 

つもは彼女のリードでセクースしてたけど、コインランドリーで強引に犯されてる感じがよかったらしい。
彼女は、着替えるといって部屋へ戻り、おれのお気に入りだった(ちなみにパパが買ったものだけど)ガーターベルトのフルセットを着け、その上に直接コート着て来た。
 

少し離れたところにある大きな駐車場の片隅で、穿いていたTバックを口に詰め込んで声が出ないようにして彼女を犯した。

 

れから間もなく彼女はパパに新しいマンションを借りてもらい引っ越していった。
 

おれが洗濯機に射精してから、コインランドリーには「マナーを守ってきれいに使いましょう」みたいな大きなポスターが貼られるようになった。
そして、防犯カメラが設置されている事に気付いたのは、そのときでした

【大人の恋愛】年上の女の人っていろんな意味ですごいと思うんだよね。セックスもうまいしさw

読了までの目安時間:約 12分

【大人の恋愛】年上の女の人っていろんな意味ですごいと思うんだよね。セックスもうまいしさw【イメージ画像1】

(K)36歳バツイチ独身(離婚してから7年)背は180くらい見た目はフツーだと思う。
 

彼女(M)41歳同じくバツイチ独身(離婚後5年)20歳の娘がいる。
スタイルはいいほうだと思う。
 

 

柄155くらい。
渡辺真里奈に似てる感じ。
 

出会いは友人の紹介。

 

【大人の恋愛】年上の女の人っていろんな意味ですごいと思うんだよね。セックスもうまいしさw【イメージ画像2】

「彼女と別れて結構たつからカノジョ欲しいなぁ・・」
友人「40くらいのバツイチの人だったら『カレシ欲しい』って人いるけど紹介しよか?40くらいには見えんよ。」
俺「40なら範囲だから頼むわ~」と友人を介して出会う。
 

M「こんにちは。Mです。」出会った最初の印象は「清楚な感じ」だった。
 

 

・・・自己紹介も済まし出会いから2週間くらいでメールや電話もし、話も結構合い付き合うことになりました。
それからドライブやら食事やら重ねていったある日二人で飲みに行った時のこと。
 

M「ねぇK君ってさぁ~私のこと襲ってこないけど魅力無いのかなぁ~?オバサンだから?」なんて振ってきます。

 

「そんなこと無いよ!Mさん魅力的だけどなかなか襲うチャンスが無くってさ~(笑)」二人はお互い仕事があってなかなか時間が合わずっていう感じでした。
 

M「じゃぁ今日は~??私へーきだよ~?」と結構酔ってるようで・・・俺「俺も今日はへーきだよ~襲っちゃおうかなぁ~いいの~?」というと、M「ねぇこの後二人きりになれるところ行こ?ね?」と上目遣いで見られると股間も膨らむってもんです。
彼女はそれに気付いたようで、意地悪そうにM「あれ~??ちょっと気が早いんじゃないの~?」と俺の股間を擦ってきます。
 

 

「えっ!?!ちょっとココじゃマズイよ!!!」というと、M「う~んそれもそうね!じゃぁ出よ!!」と俺を引っ張って店を出た。
しばらく歩いていると、M「ここにしようよ~空いてるみたいだよ~」と気持ち千鳥足で俺にもたれ掛かってきます。
 

俺「うんココにしよう!」とホテルにイン!!入ると割りと綺麗な部屋で彼女は「あ~っ超キレイだね。
ステキ~ホテルなんて来たの何年ぶりだろう~?」彼女からは離婚後5年。
 

 

氏も出来ず。
元ダンナともレスでそれこそHなんか6~7年ぶりだそうだ。
 

M「ねぇ一緒にオフロ入ろ!ねっ?」と言われたので『寂しかったんだろうな』と思うとMを後ろから抱きしめた。

 

「えっ?どうしたのK君?」と言ったがカラダを俺に委ねてきたので、後ろからカオを振り向かせキスした。
 

俺「俺こうなるのを待ってた・・・」
M「うん・・私も・・・」とフレンチキスから始まり下を絡ませるようなディープキスをした。
それから首にキスしたりしていると彼女も感じてきてしまったようで「んっ」
とか「あっ」とか喘いでいる。
 

 

ばらくキスをして俺は「一緒に入ろうか?」と言うと彼女も「うん・・」と頷いた。
オフロに入るが彼女はタオルで隠したまま。
 

俺「隠してたら入れないよ~(笑)」
M「だって・・はずかしいんだもん・・・」うーん。

 

1にしてはカワイイです。
 

小柄なのもあるのかな?俺「じゃタオル取っちゃお!!」とタオルを彼女から奪うと目が点になりました・・・彼女は隠そうとしているけど、それまで全然気付かなかったんだが、胸がかなりデカい。
彼女は「恥ずかしいよ~返して~」と俺からタオルを奪おうとするが、俺的にボーゼン・・巨乳好きな俺にとっては『スバラシイ!』の一言に尽きる。
 

 

わず「おっぱいおっきいね・・」と漏らしてしまった。
M「あーもーそういうトコばっか見るんだから~もー」とかなり照れている様子。
 

俺「ゴメンゴメン・・でもカラダキレイだね・・」と彼女を抱きしめた。

 

ずかしいよ・・」と言う彼女を抱きしめキスをし、首胸乳首脇バラお腹などに舌を這わせると、M「あっ・・ダメ・・恥ずかしいよ・・でも・・気持ちいい・・」とカラダをくねらせます。
 

ちょっとイジワルしてみようかと思い、俺「Mさんはドコが感じるの?」と言うと、M「もう・・カラダが熱くなっちゃって・・全部キモチイイよ・・あっ・・んっ・・」と喘ぎます。
俺「え~っ?ちゃんと言ってくれないと辞めちゃうよ?」俺Sだっけ?M「ん~あ~ん・・胸が・・感じちゃうの・・」と言うので、乳首を中心に舌を這わせると、M「アッ!アァン・・そう・・ソコ・・気持ちイイの・・」さらに喘いでいる。
 

 

「全身舐めちゃうよ~ちゃんと気持ちイイって言ってね。」
M「なんか・・熱くなってきた・・・あぁん・・あぁ・・ぁん・・」となってきたので、アソコを触ってみるともうビチャビチャだった。
 

俺「感じてくれてるの?もうビチャビチャだよ・・ほら・・」とアソコを触った指を彼女に見せる。

 

してさらに指を中に入れ掻き回しだすと、M「イヤン・・恥ずかしいよ・・でもイイ・・あぁん・・あぁ・・もう立ってられないよ・・」としゃがみこんだ。
 

しゃがんだ彼女の前に俺の怒張したモノを見た彼女は触りだしてきた。
M「今度はワタシの番だよ。気持ちよくしてあげる・・アッ・・おっきい・・」と俺のペニスを咥えてきた。
 

 

女は酒のせいか風呂の中だからか興奮したせいか全身がピンク色に染まっていた。
そして咥えながら俺を見てくる。
 

イヤらしい上目遣いで。

 

M「気持ちイイ??Kくんはドコが気持ちイイのかな~?」なんて咥えたり擦ったりしてくる。
 

上手い・・・俺「俺咥えられるのが気持ちイイかな・・あっ・・」と思わず気持ちよさに声を出してしまった。
彼女はそれに応えるように咥えるスピードを増しタマを揉みサオを扱いて来た。
 

 

「ヤバイっ・・イッちゃうよ・・俺・・もうイキそう・・」と言うと、M「いいのよ・・このまま出しても・・いっぱい出して!!」その言葉にさらに興奮した俺は、大量の精子を彼女に出してしまった。
扱かれていた角度から彼女の口元首その大きな胸元に吐き出してしまった。
 

M「あぁ~いっぱい出たね~スゴ~い!」と発射した後の俺のペニスをクチでキレイにしてくれた。

 

「ゴメン・・あまりに気持ち良かったから・・・」と言うと、M「ウフッ・・カワイイ・・」と小悪魔のようなカオで俺を下から覗き込んだ。
 

そのカオに興奮した俺のペニスは再び勃起しだした。
M「あれ??今出したばっかりなのにもう??スゴ~い!」
俺「ははは・・興奮しちゃって・・・」
M「じゃ今度はワタシを気持ちよくさせて・・」
俺「うん!」と年甲斐も無く子供のように返事した。
 

 

って実はMなのかも・・と思ったりして。
彼女の全身を再び嘗め回しだすと彼女はカラダを仰け反らせて喘ぐ。
 

さらに指や舌で攻めまくると「アッ!アッ!アァァアアン!!ダメ・・もう・・もう・・イッちゃう・・」俺は攻めを緩めることなくさらに攻めまくる。

 

M「もう・・もう・・ホントに・・イキそう・・ァアァア・・ダメッ・・イクッ・・」とイッてしまった。
 

M「Kくんってスゴイ・・H上手いんだね・・ハァ・・ハァ・・エッチ・・」と言うと俺のペニスを再び咥えた。
俺「あっ・・また・・そんなにされたら・・出ちゃうよ・・」と言うと、M「今度は入れてもらうんだからチョットだけね!」と小悪魔顔で俺を見る。
 

 

M「したこと無いけど・・こういうのもオトコの人ってキモチイイんでしょ?」とその大きな胸(あとで聞いたらFカップらしい)で俺のペニスを挟んで来た。
濡れたカラダでされるパイズリはホントに気持ちイイ!!このままイッてしまいたいくらいだった。
 

しかし彼女をどうしても俺のペニスでイカせたかったので、彼女を振り向かせバックの体制で後ろから挿入した。

 

ると彼女は「アッ!!Kくんのおっきくて・・アッ・・太い・・アンッ・・スゴイ・・それにスゴく固い・・」
M「ハァ・・ハァ・・もっと・・もっと・・シて・・いっぱい突いて・・アッ・・アンッ・・・」さらにスピードを上げて後ろから突きまくる。
 

「アーーン・・ダメ・・そんなに突いたら・・・オカしくなっちゃう・・アァン・・アン・・」と言うので仕返しに俺「ダメなの~?じゃ辞めちゃうよ~」といったんストップ(実はイキそうになってしまったので小休憩)。
すると彼女が「イヤ~ん・・ダメって辞めちゃダメ・・・ってこと(笑)・・」とせがむので、再び後ろから突きまくった!!でもイキそうになってしまってるのは変わらなかったので、いったんペニスを抜く。
 

 

して風呂場だが彼女を正上位の体制にして今度は向き合って抱き合う形でピストン再開!!M「アッ・・コッチもイイ・・もっと・・もっと・・シて・・アァン!アァン!」声が大きくなってきた。
俺は彼女のイキ顔を見たかったのでさらに突きまくると股間の辺りが暖かく・・潮を吹いてしまったようだ。
 

彼女もビックリしたようで「エッ!?!エッ!?!なにこれ・・」と言うと潮を吹いてしまったことを理解したようでM「キャッ・・ア~ン・・恥ずかしいっ・・もう・・そんなにするから・・」と真っ赤なカオで言う。

 

「いいんだよ・・もっともっと気持ちよくなろう!」とさらに頑張る俺。
 

M「アッ!アッ!ダメ・・もっと・・もっと・・アッ・・イキそう・・アッ・・イクっ・・アーーーーーーッイクっ!イクっ!アァーー!!」と言うと彼女は果てたようだ。
すると彼女がM「ハァ・・ハァ・・Kくんもイッて!イッて!ワタシもまた・・イクっ!」
俺「ハァ・・ハァ・・俺も・・俺も・・俺もイキそう・・」と言うとM「一緒に・・一緒に・・イこ・・」
俺「俺も・・イくよ!!」
M「ウン・・ウン・・いいよ・・出して・・いっぱいね・・」と彼女の胸に大量に精子を放出した。
 

 

M「スゴイ・・2回目なのに・・こんなに・・ハァ・・ハァ・・」高潮した顔で言う。
そりゃもう自分でも驚くくらい出た。
 

その後朝まで彼女が上になったりバックでしたり最後は正上位で合計5回もした。

 

女も6~7年ぶりのセックスと言うことでその日はかなり興奮してしまったようだ。
 

それから今も仕事でなかなか会えないときがあるのだが会うとだいたい5回くらい抜かれる。
41歳で清楚な感じだがそれをいい意味で裏切るFカップの巨乳だしフェラは上手いしエロいし・・われながらはまっていていいお付き合いだと思う。
 

 

女(には見えないが)は性欲がスゴイって本当だ。
会うたびに激しく求めて来るんだがさすがに休みの前の日しかこんなに出来ん。
 

長くなるのでこの辺で。

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