告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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俺の母親は小顔でけっこう綺麗めなんだが、俺の友人が母ちゃん目当てでしょっちゅう遊びに来て怖い件

読了までの目安時間:約 13分

の母は小顔で美人です。
 

俺の母親は小顔でけっこう綺麗めなんだが、俺の友人が母ちゃん目当てでしょっちゅう遊びに来て怖い件(イメージ画像1)

 
幼い時から「お母さん綺麗でいいね」って良く言われていました。
 
そんな母はスタイルも良く、男好きなちょっとムチッとした体形で胸も大きい。
 
俺の母親は小顔でけっこう綺麗めなんだが、俺の友人が母ちゃん目当てでしょっちゅう遊びに来て怖い件(イメージ画像2)

 
母がナンパされるのを何度か見かけた事もあるし、友人の中にも母のファンが多く、自慢でした。
 
俺が中学に入ると、母のファンの1人、友樹がよく家に遊びに来るようになったんです。

 

友樹の目当てはもちろん母でした。
 
母が部屋に入って来ると友樹はすぐに横になって本を読み出すんですが、その近くを母が通り過ぎると、友樹は本から視線を母のスカートの中に移します。
 
母は友樹をまだ子供だと思っており、スカートの中を覗かれても気にしていない様です。
 
だから友樹の行為はエスカレートし、母が友樹の顔の近くを通る際、起き上がってスカートの中に顔を入れてスカートを捲り上げたりします。
 
「あら、友ちゃんごめんね!」
「ん~大丈夫!」そう言いながらも母のスカートの裾を大きく捲り上げ、目の前のパンティをガン見している。

 

俺も母のパンティを見る事になる訳ですが、最近はムラムラとする様になっていました。
 
「見たか!相変わらず色っぽいパンティだよな!毛が透けてたよ」
「お前!見え見えなんだよ」
「そうか?お母さん全然気にしていないし、いいじゃん」そう言って友樹が部屋を出て行った。
 
その理由も俺は知っていました。
 
部屋を出た母が2階のトイレに入った音が聞こえ、友樹は母の入ったトイレに向かったのだ。
 
母はトイレに入っても鍵を掛けることが無い。

 

我が家という事で油断しているんだと思う。
 
友樹がトイレの戸を一気に開けると、便座にしゃがみ込んだ母が用を足している。
 
「あら、友ちゃんオシ・コ?・・・今出るからね」
「じゃ、待ってますよ」友樹は戸を全開にしたままで母が出るのを待っている。
 
母が立ち上がり友樹に背を向けると、レバーを押しながらスカートを捲り、パンティを引き上げる様子が部屋の方からも見えた。
 
母の白いプリッとした生尻が見え、陰部には毛と一緒にマンコが見える。

 

ちゃんお待たせ。さ、用を足して」母がニコニコしながらトイレを出て1階へ下りて行った。
 
友樹はトイレに入る事もしないで部屋に戻って来ると・・・。
 
「あのデカい尻、最高だよ!アソコから女の匂いがプンプンして興奮したよ」
「お前、馬鹿だな」
「もうやりて~」友人のアホな行為に呆れながらも、俺も興奮してしまったんです。
 
数日が過ぎた週末、また友樹が家に遊びに来ていました。

 

母が夕食の準備を始めると、「ねぇ友ちゃん、夕食食べて行くかな?」と聞いて来たんです。
 
「どうして?」
「今日、お父さん、仕事で泊まってくるのよ」
「ん~・・・食べて行くと思うよ。泊まるかも?」
「そうなの?じゃ布団も用意しないとね」泊まる意味も知らない母は、夕食の準備を続けていました。
 
部屋に戻った俺は、友樹に夕食の話をすると、「マジ!いいのかよ」と喜んでいました。
 
「ご飯、準備出来たよ」母が一階から声を掛けてきたので、友樹と2人で1階に下りて行った。

 

友樹は嬉しさのあまり小走りに下りて行く。
 
「すみません!ご馳走になります」
「遠慮しないでいっぱい食べてね」友樹が俺を見ながら、「いっぱい食べて、だって・・・」。
 
アイツの頭の中では、母の体をいっぱい弄んでと掛けているんだろう。
 
母をジロジロ見ながら友樹は浮かれながらに母に色々話し掛けていました。
 
夕食を終え片付けが始まると、友樹は母の隣で手伝っている。

 

母の後ろをすれ違う度に母の尻に触れて楽しんでいる様子。
 
片付けも終わり、ソファーに座った3人はTVを見ながらゆっくりとしていました。
 
やがて母が立ち上がり2階へあがって行くと、間もなく階段を下りて来る音が聞え、脱衣場の方へ向かって行くのが分かった。
 
友樹も母が風呂に入るのを悟ったのか、一瞬脱衣場の方を見ると、「ちょっとトイレ行って来るわ」と言い、脱衣場の方へ向かって行ったんです。
 
脱衣場で着替える母を覗こうと考えているんだとすぐに分かりました。

 

ろを振り向く姿勢で友樹の行動を見ていると、やっぱり脱衣場の前で足を止め、中で着替える母の姿を磨りガラス越しに見ていたんですが、やがて引き戸を開け、中に入って行ったんです。
 
「きゃっ、友ちゃん?驚いたわ・・・どうしたの?」
「ちょっと手を洗おうと思って・・・おばちゃん、風呂入るところだったんだ」
「ごめんね、先に入るね!」
「俺も入っちゃおうかな?」
「そうぉ?じゃ背中流してあげようか」
「じゃ、お願いします」まさかの展開に驚くと同時に気になって仕方なくなり、足音を立てない様にして脱衣場へ向かったんです。
 
「おばさんオッパイ大きいね」
「大きいの好きなの?」
「もちろんですよ」
「あっ・・・ごめんなさい」
「あ~おばさん、俺のこれ見てびっくりしたんだ」
「だって・・・凄く大きいのね」
「もっと大きくなりますよ!見たい?・・・」
「でも・・・」そんな中、2人は風呂の方へ入って行き、会話が小さくなった。
 
友樹と母は風呂で何をしているんだろう?友樹は母にエッチな事をしているんだろうか?色々な事が頭を過り、友樹にヤキモチをやいている自分がいた。
 
やがてパンツ1枚の姿で脱衣場から出て来た友樹が、急ぐ様に俺の方へ歩いてきました。

 

「お前も入ってくればよかったじゃん。凄い良い体付きだったぞ」
「親子だぜ!無理だよ」
「ん~、おっぱいもデカいし、マンコまでバッチリ拝ませてもらったよ」
「マジで・・・」
「ちょっと黒ずんでいたけど、いい形だったよ。しかも濡れてた」
「嘘だろ!」友樹は母の体のことを色々と話してきて、正直頭の中で母の体を妄想していた。
 
それと同時に股間もムクムクと大きくなり、見てみたいという衝動に駆られたのだ。
 
友樹が、「まだ間に合うんじゃね」と俺に手で合図するのを見て、「分かったよ」と言いながら脱衣場へ向かった。

 

(如何にも友樹が強引に風呂に向かわせた・・・という言い訳を利用し、本当は自分の意志だった)急いで服を脱ぎ捨て、「俺も入るよ」と言って中へ入った。
 
「あら!入るの?」
「ん~、友樹が行けってうるさいから・・・」
「そう!じゃ、せっかくだから身体洗ってあげようか?」
「んっ、ん~」目の前で湯船から上がった母の体は色白で、体型に背かない大きな胸は、両手で覆ってもはみ出す位のボリューム。
 
腰のクビレもあり、それを強調する様な大きな白いお尻とムチした太腿が水の中から現れたんです。
 
そんな母が俺の座る前で反転し、お尻を向けると鏡の前の石鹸に手を伸ばしたんです。
 
俺の目の前には大きな母のお尻、そして友樹が言っていたちょっと黒ずんだマンコが目に入って来て、股間がグングンと成長し始める。

 

ついこの間までは良く見た光景なのかも知れないが、母の陰部をこんなに間近で見たのは初めてだと思う。
 
母が俺の後ろに回り背中から胸、そして下半身へ手が伸びてやがてチンチンへ・・・。
 
「ここは1人で洗ってね」そう言ってスポンジを手渡され、母は湯船に浸かりました。
 
洗い終わった俺も湯船に足を伸ばし、母と狭い風呂に。
 
俺は母を抱きかかえる状態で、母は俺の前にしゃがみ込む格好で居る。

 

の体と太腿の内側や両手、そして股間が母のお尻に当たるのを感じ、また股間が反応し始めたんです。
 
ムクムク反り立つチンチンが母のお尻に当たり、焦る気持ちと、このまま入れてみたいという欲望が頭の中で葛藤する。
 
「そろそろ出ようかな?」そう言って母が湯船から出て体を拭き始めていた。
 
母が脱衣場から出て行った後、俺はしばらく母の体を思い出し妄想に耽っていました。
 
風呂から出ると、リビングで母と友樹が柔軟体操の様なことを始めていたんです。

 

しかも母は風呂から出てそのままだったのか、タオルを体に巻きつけた状態。
 
友樹が俺に気づきながらも母に、「今度はこんな感じで、この辺りを伸ばしてください」と指示する。
 
友樹は「ちょっと違いますね。こうですよ」と言いながら母の体に触れていた。
 
友樹の魂胆が見えていた。

 

母は何も知らず、ただの柔軟体操と勘違いしているんだろう!ニコニコしながら友樹の言われるまま体を動かしていました。
 
やがて、「じゃ、今度はこんな感じになって」と言いながら母を四つん這いにすると、両手を広げさせ顔を床に付けさせ、腰を大きくしならせていました。
 
友樹が母のお尻に手を乗せ、「その状態でゆっくり深呼吸してください」と言いながら俺をジロジロ見ながら母のお尻に顔を近づけていました。
 
母の体に巻きつけたタオルがしなった背中の影響でどんどん捲れ上がり、大きな生尻が露わになると同時にマンコも全て曝け出された。
 
友樹が顔を近づけ匂いを嗅ぐ。

 

そして俺に指で、『濡れてる』と教えてきたんです。
 
何気なく母の後ろに立ってみると、ぱっくり開いたマンコから透明な汁が溢れテカテカと光って見えました。
 
思わず驚きの表情を浮かべると友樹がニヤッとして、母のタオルに手を掛け一気に引っ張るとパサッとタオルが肌蹴て、母が全裸になったんです。
 
「あれ!友ちゃん、タオル取っちゃだめでしょ」
「ごめん!手が滑って・・・取れちゃった」慌てる素振りも無く母が起き上がろうとした時、友樹が母の背中に跨がり立ち上がれなくすると、ジュポッって指2本を母の濡れまくったマンコに差し込んだんです。
 
「友ちゃん!何するの!やめて」
「おばさんのココから変なお汁出てて・・・ずっと気になってたんだ」
「それは・・・」友樹はすぐに親指をお尻の穴に差し込んで、ニュルニュルと指を出し入れを始めました。

 

ちゃん・・・ダメ・・ダメよ。そんな事しないで・・・」
「凄くヌルヌルして気持ちいいよ。女の人ってここヌルヌルしてるんだ」
「もう抜いて・・・そんな事しちゃダメでしょ」母が友樹の体から抜け出すと、友樹も諦めた様に指を抜いていました。
 
「ごめんなさい!悪戯が過ぎました・・・」
「もうこんな悪戯しちゃダメよ」こんな悪戯をされても怒る感じではなく、優しく指導する感じの母。
 
そんな母の目の前で友樹が指の匂いを嗅ぐと・・・。

 

「ヤダ!恥ずかしいから匂いかがないで」
「いい匂い!」
「もう、指洗ってらっしゃい!」母が目の前で下着を着け始め、いつものネグリジェに着替えた。
 
洗面台から戻った友樹を待って、3人は2階の部屋に戻り寝ることにしました。
 
ベッドの下の布団に横になる友樹がブツブツ言い出したんです。
 
「やりて~!あの体を弄んでみたいよ」
「馬鹿だな!出来る訳ねぇ~だろ」
「そうかな?あんなに濡らして、お前の母ちゃんもヤリたかったんじゃないか?」
「それはないよ」
「はぁ・・・もう股間が熱くて寝れねぇよ」そう言いながらも数分後には友樹の寝息が聞こえていました。
 
俺は母の初めて見るエッチな姿に魅了され、興奮と妄想で寝つけなかったんです。

 

相変わらず友樹は俺ん家に遊びに来ては、母の体を見たり触れたりしています。
 
あの出来事があっても母は以前と変わりないのですが、さすがに風呂に一緒に入る事はありません。
 
友樹は相変わらずエッチなストーリーを考えている様ですが・・・。
 

父が帰ってこない日は馴染の食堂のおっちゃんにチンポ突っ込んでもらっているうちの母親の話

読了までの目安時間:約 23分

は帰ってこない日なので、近所の小さな食堂で母と夕食を食べた。
 

父が帰ってこない日は馴染の食堂のおっちゃんにチンポ突っ込んでもらっているうちの母親の話(イメージ画像1)

 
狭くて雑然とした食堂。
 
お客は私たち以外誰もいない。
 
父が帰ってこない日は馴染の食堂のおっちゃんにチンポ突っ込んでもらっているうちの母親の話(イメージ画像2)

 
いつもそうだ。
 
カウンターの中には店主がイスに座ってタバコをふかしている。

 

そしてその目はじっと母の姿を追っている。
 
まだ子供だったが、私はこの若い店主と母の関係を知っていた。
 
そしてこれから起こることも…食事が終わったら、母はテーブルの食器をカウンターに戻しにいった。
 
母の尻を、店主はねっとりとした視線で追いかけている。
 
母が戻ると、母は元の位置に、浅く腰掛けた。

 

私の所からは母の姿が斜めに見える。
 
私は、テレビのリモコンを取りに、店主が座っている方に回り込む。
 
その時、母は焦ったような顔をして・・急いで膝を閉じたように見えた。
 
「今日は肩こりは無いですか」と店主は母に訊く・・母は、ほんの一瞬ためらったような表情をしたけど「少しだけ肩が張ってるような気がします」と、恥ずかしそうな顔をして小さな声で答えた。
 
「僕が肩たたきをしてあげる」と母に言ったら、店主は、「いいんだよ、僕がやってあげるからヒロシ君は外で遊んできなさい」と言って、素早く立ち上がる。

 

「いいのよ、お母さんは山岡さんにお願いするわ」と母は続けた。
 
その言い方が恥ずかしそうだったのが気になった。
 
マッサージが始まっても、私は遊びに出なかった。
 
母も店主の山岡さんもしきりに私の方を気にする。
 
何回も何回も私の方を見る。

 

は、肩を柔らかく揉まれて気持ちいいのか、うっとりとした顔になっていたけど、私を気にしているのがはっきりとわかる。
 
私がトイレに行って戻ると、母の様子は違っていた。
 
顔が紅潮して、何やら切なそうに見える。
 
口は半開きになって、時折溜息を吐き出している。
 
すでに吐息は荒くなっているようだ。

 

母の肩から首筋にかけてはピンク色に変色して、その部分を山岡さんは柔らかい感じで撫でている・・店主は、母のブラウスのボタンを一つ外して、肩の部分を露出させる。
 
そして、その部分を丹念に撫で始めた。
 
母の下半身は、しきりに内股を擦り合わせている。
 
母の目は半分ぐらい閉じかかっていて、母は、時折思い出したかのように、湿り気のある吐息を吐き出すのであった。
 
「ここよりあの椅子の方がいいでしょ」と山岡さんは近くにある籐椅子を指さす・・母は、よろよろとした足取りで籐椅子に向かって歩き、腰を下ろした。

 

籐椅子には背もたれが無い。
 
山岡が移動するときに、山岡さんの下半身が見えた。
 
あの部分が大きく膨らんで、ジャージを突き破らんばかりになっていた。
 
山岡は母の胸ボタンをもう一つ外すと、さらに母の肌は露出した。
 
肩を撫でていた手が、前の方に下りてきて、母の胸の上部あたりを撫で始める。

 

「うっ・・」母は小さな声を出した。
 
よく見ると山岡さんの膨らんだ部分は、時折母の背中を突くように触れる。
 
母はその度に表情を硬くするのがわかる。
 
指の動きはさらに柔らかになり、さするような感じで母の肌に触れている。
 
だんだんと触れる範囲が広くなって、今は指先がブラウスの前に隠れて見えない。

 

の胸は今や激しく上下する。
 
母は時折何かを噛み殺すような感じで、言葉にならない声を漏らす。
 
山岡さんの股間の膨らみは、今やはっきりと分かるような感じで母の背中を定期的に突いている。
 
やがてその膨らみはぴったりと母の背中に押し当てられた。
 
母は呻くような声を出した。

 

母は私に向かって「マッサージは痛い時もあるの、痛さに耐えないと肩こりが治らないのよ」と言い訳をした。
 
山岡さんは前屈みになって、更に深く母のブラウスに手を入れた。
 
そして胸の膨らみあたりを撫でるように触り始めた・・「ブラジャーが邪魔ですね」と山岡さんは母に言う・・母は困ったような顔をしたけど、無言で・・・・よろよろと部屋の外に出た・・やがて母は胸元を押さえながら戻って椅子に座る・・薄いブラウスから母の乳房が透けて見える。
 
山岡は胸元を押さえている手を退けて、母の胸を触り始める・・母は、胸ボタンをさらに一つ外してしまった。
 
山岡の手は母の膨らみを掴んで捏ねるような動作を始めた・・たまらず母は声を出し始める。

 

「あ~ん、あ~ん」と甘ったるい声を出す。
 
山岡さんの手が突きだした乳首を捏ねるようにすると、母は厭厭するように顔を振る。
 
激しく上半身を悶えさせた。
 
そして・・「これからマッサージは凄く痛くなるの」
「痛いと声が出ちゃうから困ってしまう」
「ヒロシちゃんが心配するといけないから8畳の部屋に行くけどヒロシちゃんは来ないでね」と母は息も絶え絶えな顔をして言うのだった。
 
「母さんの痛そうな声が聞こえても心配しないでね」
「声が出るくらいに痛いマッサージじゃないと母さんは楽になれないの」と母は苦しそうな声で言うのだった。

 

母はよろよろと歩き、隣の8畳和室に姿を消した。
 
そこに座布団を敷いて、母は座った。
 
山岡さんは、暫くの間は、居間でしていたような感じでマッサージした。
 
5分程経過してから「奥さん、横向きに寐てくれませんか」と山岡は言った。
 
母は、一瞬だけ躊躇ったが、背中を山岡さんの方に向けて、左の肩を下にするような姿勢で畳に横たわった。

 

屋の入り口から盗み見すると、山岡さんの背中と、横たわった母の背中から下が見えている。
 
母の顔はその位置だと山岡さんの身体に隠れて見えない。
 
母の腰から尻にかけての見事な量感が圧倒的な迫力で見えている。
 
山岡さんは、母の首筋から上腕部にかけて丁寧にマッサージしている。
 
やがて母が切なそうな声で「そこら辺はもういいです」と山岡に言った。

 

山岡は「じゃあ、どの辺をしてほしいですか」と母に訊いた。
 
母にとっては意地悪な質問である。
 
本当に触って欲しい所など、口が裂けても言えない。
 
恥ずかしくて口に出せない。
 
母は「背中だとか前の方だとか・・」と曖昧な言い方をした。

 

山岡は母の欲望を見抜いていたが、わざと肩胛骨のあたりや背中の背骨付近を擦るようにマッサージする。
 
「いやっ~いじわる~」母は蚊の鳴くような声で、切なそうに悶えた。
 
その声を聞くと山岡は右手で母の胸のあたりを触り始める。
 
左手は首筋から離れない。
 
居間にいるときに揉まれていた部分を再び山岡が揉み始めると、母の息づかいは切なそうに上がりだした。

 

やがて母は、腰から尻にかけての部分をスローな感じで微妙に揺らしていく。
 
乳房を揉まれている快感は、はじめは局部的なものだった。
 
しかし、時間が経つにつれてその心地よさは母の全身に広がりだしたのだ。
 
母は、止めようもない溜息を断続的に漏らしている。
 
やがて山岡の右手は母の乳房を離れて、形良く張り出した腰の部分を撫で始める。

 

の手は外股から脚にかけて移動しながら動き続ける。
 
暫くすると、母は何かに抗議するような動作をした。
 
「あああぁ~ん。そこじゃない。そこじゃない~」
「わかってるくせに~。いじめないで~」母は甘えるような細い声で山岡に抗議した。

 

山岡の手は母の乳房を揉み続けている。
 
母は泣きそうな顔で喘いでいる。
 
母は触られている間・・何かに耐えるように下を向いている。
 
部屋は意外と静かだが、下を向いた母は、一時もじっとしていない。
 
山岡は後ろから母の尻を両内股で挟み込んでいる。

 

左手で母の上体を抱えて、右手で乳房を執拗に揉んでいる。
 
やがて母は背中を後ろに反らして、頭部を男の胸板に預けた。
 
顔は斜め上を向いて、口元は激しく喘ぐ。
 
突然に男の唇が紅潮した母の首筋を襲う。
 
母は逃げるように顔を下に向け、両手で顔を覆った。

 

男の唇は執拗に母の首筋あたりを吸い続ける。
 
手で顔を覆ったままの母は、顔を強く俯けたまま首を左右に振る。
 
「いやっ~!やめて~!いやっ~やめてょ~」母は拒否の言葉を繰り返す。
 
けれど、その声は弱々しい。
 
母の身体も、なぜか逃げようとしない。

 

して、覆った手の隙間から見える母の顔は、すでに泣き顔である。
 
紅潮した母の顔は・・・極度の興奮で歪んでいた。
 
「だめっ!だめよ!いけない!いけない…いやょ~」母は譫言のように繰り返す。
 
その間にも男の手は母の乳房を揉み続け、唇は母の首筋を這い続ける。
 
「いやっ、やめて!やめて!やめてょ~」母は拒否の言葉を繰り返してはいるが、その顔には・・嫌がるどころか媚びるような笑みすら感じられるのである。

 

母の顔に悲しさは無くて、それどころか喜んでいるようにすら見える。
 
やがて母の乳房を揉む男の手は、母の上体を支えていた左手に変わる。
 
母の上体は男の左上腕部に挟み込まれ、その掌は右の乳房を後ろから揉みしだく。
 
そして・・男の右手は黒いタイトスカートのジッパーを引き下ろした。
 
そして、男の手は緩くなったスカートのウエスト部分から差し込まれる。

 

母は言葉で抵抗した。
 
「だめよ、あの人に悪い。あの人に悪い。いけません…いけません」しかし言葉とは裏腹に、母の身体はされるままになっている。
 
「あの人に悪い。あの人に悪い」・・・・母は譫言のように繰り返す。

 

そうしてる間にも、男の手は母の脇腹や尻の部分をさするように動かしている。
 
窮屈な黒いタイトスカートの中で、男の手は・・やがて・・母の下腹部に移動した。
 
「だめ!あの人に悪い!あの人に悪い」母は同じ言葉を繰り返しながら両股を交差させるようにして締め上げる。
 
男の手は母の豊かな腹の部分で侵入を妨げられたように見える。
 
仕方なく男は母の下腹部をさすり始める。

 

間に近い下腹部で男の手は執拗に動く。
 
母はいつの間にか言葉を発しなくなった。
 
沈黙の中に「うっ、はぁ~んあっ、ああああ」という意味不明の声が出始めた。
 
そんな時間が5分程も続いたろうか・・すすり泣くように細い母の声が続いた後に・・「ああああああ・・いやぁ~」という声と共に、母はきつく閉じていた股を開いてしまった。
 
母は自ら股を開いてしまったのだ。

 

男の手は、待っていたかのように股間に侵入する・・母は、喜悦の声を漏らし始める。
 
母の腰はヒクヒク痙攣して、両脚は硬直した。
 
母は、タイトスカートが裂けるのではないかと思える程に開脚して、スカートの裾はずり上がった。
 
露わになった母の太股の奥には、ベージュ色のパンティーが見える。
 
パンティーの股間部分の中で、男の指がリズミカルに動いた。

 

股間を弄る淫らな男の指に反応し、母の性器は充血してよがり続けた。
 
残酷なまでの快感に歪む母の顔。
 
顔を覆っていた母の白い手も、今は固く握られている。
 
極限まで紅潮した女体は、男の指でさざ波のような振動を送り込まれて悶絶した。
 
理性を全て破壊する肉体の快楽は休むことなく母を犯し続ける。

 

どんなに逃れようとしても追いかけてくる男の指。
 
腰を捻っても持ち上げても、男の指は母の股間を弄り続ける。
 
左手では乳房を揉まれ右手で性器を弄られる状態は、いつ果てるともなく続いて、母は全身を硬直させて快感に耐えた。
 
やがて、「気持ちいい、気持ちいい・気持ちいい」と母は淫らな言葉を発した。
 
その時である・・快楽に悶えて体を揺すった母の目は、廊下から覗く視線を確実にとらえたのだ。

 

が子が覗いてる」
「子供に見られてる」母は一瞬たじろいだ。
 
しかし、次の瞬間。
 
母の身体には逆らう事の出来ない快楽の波が怒濤のように押し寄せた。
 
「やめられない…やめられない…見ちゃだめよ…だめ!見ちゃだめよ~」母は必死で叫ぶ・・しかし・・状況に気づいていない山岡は母を弄り続ける。
 
一時も休まず、両股で母の半身を挟み付けるようにして、乳房と淫核を弄り続ける・・・「気持ちいい。気持ちいい!母さん・・やめられないよ~」母は諦めたかのように絶叫した。

 

その声を聞いた山岡は、母を俯せに寝かせるとスカートとパンティーを脱がしにかかる。
 
窮屈なタイトスカートは母の腰骨に引っかかったが、母は腰を浮かして脱げやすくした。
 
すでに山岡と母は背徳の行為に狂った共犯なのだ。
 
山岡は剥き出しになった見事な尻肉を暫く愛撫すると、母の太股を左右に開いて、後部から手をねじ込んだ。
 
指は母の陰部を弄び始める。

 

母の尻は激しく痙攣して、右に左に蠢く。
 
山岡の指は、確実に母の淫列上部に有る秘密の突起に触れて、それを小刻みに擽り続ける。
 
母は、泣き声と呻き声を交互に発しながら、その間にも卑猥な言葉を口にした。
 
「おまんこぉ~!おまんこいい!おまんこいい」
「おまんこきもちいい!おまんこきもちいい!いいっ…おまんこ…おまんこきもちいい」母の淫らな言葉は外にいる子供にも聞こえている筈だが・・押さえる事が出来ない。
 
「お母さん、まんこ弄られてる・・お母さんは気持ちいいの・・おまんこが気持ちいいの」母は夢中で腰や尻を左右に動かして、激しく悶える。

 

しかし、どんなに悶えても尻の方から差し込まれた指は追いかけてくる。
 
母はたまらずに声を絞り出す・・「おまんこきもちいい!お母さん・・もうだめ。いやらしい、いやらしい、スケベ、スケベ」
「スケベ・・やりたいやりたい・・・おまんこ~!」母が尻肉を絞り上げるように痙攣させると、山岡の手は両股にきつく挟み込まれた。
 
それでも山岡の指は執拗に動き続けて、母を快感の極みに落とし込んでいく。
 
何度痙攣しても、どんなに女体を狂おしく悶えさせても、山岡の指は母の淫核に刺激を送り続けた。

 

~ぅっ・・ああああ!あっ・・ああああ」母の腰はその度に喜びに震えて、豊かな尻肉は蠢くような動作を繰り返す。
 
母の顔は畳に伏したまま、激しく歪み、その口からは絶えず啜り泣きがこぼれた。
 
爛熟した四十女の豊かな尻は、執拗な性器愛撫に耐えかねて右に左にとくねるように逃げ回る。
 
しかし、執拗な男の愛撫、その指は母の「秘密の突起」を弄り続けて離れないのである。
 
山岡は、うねり続ける母の肉厚な下半身を見て、そのいやらしさに感動していた。

 

そこには、あの清楚で上品な母の姿とは裏腹な欲望が宿り、貪欲に快感を味わい尽くそうとする壮絶さが無惨な姿を晒している。
 
母は、いやらしく発達した尻肉の間から差し込まれた山岡の腕を、太股と尻で挟み込むようにして、充血した淫核を刺激する指の動きを味わい尽くそうとする。
 
「う~うぐぐぐっ・・あああああ・・」母の口から、淫熱に犯された淫らな吐息とともに、唸るような呻きが止むことなく発せられる。
 
母は、見事に発達した尻を持ち上げ、尻を痙攣させる。
 
そして、山岡の腕を尻肉の間できりきりと締め付けて、母は泣き叫ぶのだった。

 

母の意識の中には、すでに貞淑な妻としての理性は無い。
 
母は、送り込まれる凄まじい快感に破壊されて、我が子に見られているにもかかわらず恥知らずな呻き声を漏らし続けている。
 
「おまんこ気持ちいい!おまんこ気持ちいい!母さんのおまんこ気持ちいいよ~」時折見える母の性器には男の指が差し込まれて、母の淫液は止めどもなく分泌されて光るように濡れていた。
 
やがて山岡が母の部分から指を外すと、母はその事に抗議するかのように泣きわめいた。
 
ほんの僅かの間放置されると母は、ついに自らの指で股間を弄り始めて、それを山岡の顔の方に向ける。

 

その指は激しく性器をくじり・・その間にも母は懇願した。
 
「もっと・・もっとよ・・もっとやって・・もっとおまんこして・・やめないでー!!いやあ~っ!マンコしてよ~」母は絶叫した。
 
山岡は母を仰向けにさせると、母の股間に顔を埋めた。
 
母の陰部を山岡は舐め続けた。
 
母の太股は大きく開かれて、母は快楽の部分を山岡の顔めがけて突き上げて泣き叫ぶた。

 

々と続く山岡の行為の間中、母は腹を波打たせ腰をくねらせ、真っ赤に染まった母の顔は左右に激しく振られた。
 
母の目はきつく閉じられたりしたかと思えば、時折かっと見開かれる。
 
その度に漏れる呻きと淫らな言葉は、もはや人間の姿とは思えないくらいに淫らである。
 
母は、股間を舐められてる間中痙攣して・・泣き狂った。
 
母の腰は八の字を描くようにくねり続けた。

 

やがて山岡は母の性器に指を突き刺す。
 
その指をは母の性器を執拗に捏ねる。
 
母は鬱血した顔を激しく歪めて泣き続けた。
 
「気持ちいい…気持ちいい…母さんのマンコ壊れちゃう。壊れちゃう!きもちいいよ~」
「いやあぁぁぁっ・・もうだめ・・母さん壊れちゃう・・見ないで・・見ないで・・母さんを見ちゃだめよー」母は私に向かって叫んだように思えた。

 

母は激しく痙攣して畳に突っ伏した。
 
やがて山岡は母の片足を持ち上げて、痛い程勃起した性器を母の股間に当てて、それを一気に押し込んだ。
 
「ぎゃぁぁぁっ~!」母は激しく絶叫して腰を持ち上げた。
 
山岡が腰を揺すり始めると、母もその動きに合わせるように動かす。
 
勃起した陰茎を差し込まれた母の性器は、外陰部の襞が捲れるように、出たり引っ込んだりした。

 

母は自らの手で、激しく充血した突起を弄り続ける。
 
「あ~っ!ああああ~気持ちいい!気持ちいい!お母さん気持ちいいの」
「お母さんはやめられないよ~!おまんこやめられない!おまんこ…おまんこ」やがて二人は横向きに抱合い下半身を絡め合い、激しく動き出す。
 
母の様子は山岡さんより遙かにも狂乱してるように見えた。
 
横向きになると母の声は啜り泣くような感じになり、二人の動きはスローになった。
 
そして、山岡の身体を抱く母の腕に凄まじい力が入った。

 

めどもなく溢れ出る母の淫声は、啜り泣きのようだったり呻き声のようだったりする。
 
意味不明の声の間に発せられる言葉は、どれも、日頃は清楚な母のものとは思えない淫らさだった。
 
私にはその動きの意味が良くわからなかったけど、二人の身体が激しく動いたとき、私は息を飲んだ・・・・山岡のチンコが母さんを・・・全裸の母に激しく勃起した山岡の性器が突き刺ささっている。
 
夢中で腰を動かす母。
 
気違いのようになって腰を振る母。

 

激しく腰を動かす二人の間で、山岡の勃起したチンコは母の中に入っている。
 
そのチンコは母さんから出るときに、濡れて光った。
 
出ては入り、入っては出る太いチンコ・・その動きの度に母は泣き声を出す。
 
二人の腰の動きは、だんだん速くなって、その姿は壮絶である。
 
腰の動かし方は山岡さんより母の方が遙かに激しい。

 

「おまんこ・・いい。おまんこ・・いい」母は叫び続ける・・山岡は母の行為に圧倒されていた。
 
やがて、母は山岡の上に馬乗りになって、腰を前後に振り続ける。
 
山岡の腹の上でうねるように動く母の腰。
 
「いやらしいお母さん…いやらしいお母さん…気持ちいい!気持ちいい」
「おまんこ…おまんこ…おまんこ」母は絶叫する。

 

母は卑猥な言葉を吐きながら、夢中で漕ぎ続ける。
 
母の乳房が動きに合わせてぷるんぷるんと上下に揺れる。
 
母は号泣しながら夢中で腰を振る。
 
肉の喜悦に犯された女の無惨さをさらけ出して、母は行為を続ける。
 
その姿は感動的ですらあった。

 

して、山岡が射精しても尚・・母は山岡の性器を解放せず、延々とよがり続けた。
 

これはやばいw最近友達が彼女できたって言ってたんだが、その彼女ってのが俺の母親だった件w

読了までの目安時間:約 4分

ラスメイトのサトルに彼女ができたらしい、しかも毎日セックスをしていると周りに自慢しているみたいだ。
 

これはやばいw最近友達が彼女できたって言ってたんだが、その彼女ってのが俺の母親だった件w(イメージ画像1)

 
僕は高1になるが女子と付き合ったことはないし、ましてやセックスなんて自分とは程遠い世界の様な気がしていた・・・放課後の教室、噂の主はもう教室には居なかった。
 
僕は体調が悪かったので今日は部活を休むことにし、いつもより早く帰宅をすることにした。
 
これはやばいw最近友達が彼女できたって言ってたんだが、その彼女ってのが俺の母親だった件w(イメージ画像2)

 
家に帰れば何時もの様にママが迎えてくれ、体調の悪い僕のことを心配してくれる筈だった。
 
帰りの電車の中、僕はママのことを考える・・・ママの名前は寿恵、今年42歳になる専業主婦です。

 

姉が二人とも関東の大学に入学し、父も昨年から単身赴任で関西に行ってしまったので家では殆ど二人きりで過ごしていた。
 
ママはとても三人の子持ちには見えない、この前の授業参観の時も清楚なスーツ姿のママは父兄や男子生徒達の視線を浴びていた。
 
その中にはサトルの姿もあった・・・家に着きカバンから鍵を取り出そうとしたがキーホルダーを入れてあるポーチを教室のロッカーに忘れてきたのに気付く・・・庭に周りこみ勝手口のドアノブを回すと鍵がかかっていなかった、ママはこういうところが少し抜けているので、僕は寝る前に戸締まりのチェックをしている勝手口から入り家の中を見回すがママの姿は無かった・・・「ママ・・・出かけてるんだ」ママのお出迎えを期待していた僕は何となく気が抜けてしまいソファーに崩れ落ちる様に座り込む、その拍子にソファーの背もたれに掛けてあったママのエプロンが落ちそのポケットから何かがこぼれ落ちたそれはUSBメモリーだった・・・ママのエプロンになぜメモリーが入ってるんだろう?僕はそれを二階にある自室のパソコンで開いてみた・・・「えっ!な、なんだよ、これ・・・」僕は思わず叫んでいた。
 
最初に開いた画像には授業参観の時と同じスーツ着たママが二人の男に挟まれ顔を紅潮させ舌なめずりをしていたママの左右にいる男にも見覚えがある二人とも確か僕と同じ高校の三年生だ一人はママのお尻をもて遊び、もう一人はママの豊かな胸を揉んでいる画像には説明文が付いていた・・・今日は息子の授業参観日、でも私は彼の命令でこれから息子の学校の男子便所で3Pセックスしちゃいまーす?うふふっ、ドキドキしちゃう?あなたぁ、シュンくんごめんね?呆然とその画像をみているとガチャリとドアの開く音がした。
 
ママだ!僕は階段を下りようとしてママ以外の人の気配にも気付く・・・「いやん、あんッ、こらぁ?」
「えへへっ、いいじゃん」
「もう、エッチな子お」
「好きなんだ、おばさんのことが」
「うふふっ、かわいいわ?」チュッ、プチュッ、ブブッ玄関から卑猥な音が僕の耳に届いてくる・・・「ああんッ?・・・くん、もっとぉ」
「俺のツバ美味い?」
「うん、サトルくんの生臭いツバすごく美味しいわ?」マ、ママ・・・嘘だ!ママが僕の美しく優しいママが・・・しかも、相手はサトル・・・しばらくすると玄関からは肉のぶつかり合うパンッ、パンッ、パンッという音に合わせてママの声が聞こえてきた「あッ?あッ?ああんッ?」
「おばさん!今日3発目の中出しするよ!!」
「いやん、あなたぁ!わたしぃ息子の同級生に孕まされちゃうわぁ?」僕は絶望の縁に立たされ打ちのめされながらも、これまでにない程の興奮を覚え夢中で自分のペニスをしごいていた・・・
 

この前偶然にもうちの親の夜の営みを目撃してしまったんだが、引くどころかむしろ感動したわw

読了までの目安時間:約 4分

会人3年目の24歳のOLです。
 

この前偶然にもうちの親の夜の営みを目撃してしまったんだが、引くどころかむしろ感動したわw(イメージ画像1)

 
先週、帰省中に高校時代の友人達と飲んでたら、恋バナが段々下の話しになって、彼氏とのエッチ暴露なんかで盛り上がっちゃって、帰りが早朝4時頃になってしまいました。
 
もう薄ら明るい中、実家の勝手口からそうっと入り、忍び足で階段を上ろうとしたら、両親の部屋から物音がしました。
 
この前偶然にもうちの親の夜の営みを目撃してしまったんだが、引くどころかむしろ感動したわw(イメージ画像2)

 
暑いのか、茶箪笥の陰の襖が20cmほど開いていたので、茶箪笥の飾り棚の間からそっと覗いたら…布団の上で、後ろに肘をついて半分起き上がって足を広げた父のモノを屈んだ母が咥えていました。
 
両手で父のモノを挟むようにして、愛おしそうに舐めていました。

 

父にたくさんクンニされた後なのでしょう、黒ずんだヒダの母のアソコは既にトロトロになっているようで、内股をお汁が伝っていました。
 
父は、気持ち良さそうな顔をして優しく母の髪を撫でていました。
 
母が上目使いで父を見つめると、父はゆっくりこちらに背を向け、母が父と入れ替わるように布団に仰向けになりました。
 
その時見えた48歳の母の色白の全裸はとても綺麗で、柔らかな曲線がとても女性らしく見えました。
 
53歳の痩せ気味の父の全裸は意外と筋肉質で、彼氏のモノより真っ黒な父のアレが揺れて、私は父に男を感じてしまいました。

 

母の上に父が重なり、抱き合って濃厚なキスをしていました。
 
いつの間にか父のモノは生のまま母のアソコを深く抉っていて、父の腰がゆっくり動いていました。
 
「ああ‥‥あなたぁ‥‥」
「愛してるよ‥いつまでも綺麗だ‥‥」愛の言葉を囁きながら、両親は15分くらい抱き合って腰をウネウネと絡ませるように動かしていました。
 
15分だと、彼ならもう果ててしまっているのに、父は激しい動きをしないのに母を感じさせていました。
 
ウットリと父を味わっていた母はやがて股を大きく広げて、父のお尻に手のひらを当てて父の腰を引き寄せるようにしながら父の腰を揺さぶりました。

 

父は母の要求に応えるように母の体内を抉るかの如く腰を動かし始めました。
 
母は次第に激しく喘ぎ始め、堪えきれず声が出始めました。
 
父は母の唇をキスでふさいで声を消していました。
 
父の腰の動きは激しくなり、母のヒダがベロンベロンと父のモノにまとわり付いていました。
 
母は呻きながらシーツを握り締めて仰け反っていきました。

 

同時に、父の腰がブルブルと震えました。
 
父が、母に数枚のティッシィを手渡して父のモノが抜かれました。
 
すると、母の黒ずんだヒダから父の精液がドロドロと流れ出ました。
 
それを母は、上手にすくうように処理して、再び両親が抱き合いました。
 
余韻にまどろむ両親の邪魔をしないよう、そっと部屋に戻りました。

 

全くイヤらしくない、愛情溢れる銀婚夫婦のセックスに感動しながら、初めて見た膣内射精に興奮しました。
 
アラフィフの両親のセックスなんて考えてもみませんでしたが、今でもこんなに仲良しな両親で嬉しくなると同時に、あんなに父に愛されている母が羨ましくなりました。
 
彼は、どれだけ私を愛してくれているのかなあ…なんて思っちゃいました。
 
明日、きっと彼は私の部屋にお泊りするので抱かれると思います。
 
その時私は、父に愛されながら抱かれて喘ぐ母の姿を思い出すのでしょう。
 

昔教えていた少女がバツイチ子持ちになっていた→体を求められていけないと思いつつも私は……

読了までの目安時間:約 7分

月から単身赴任で学生時代に住んでいた町に来た。
 

昔教えていた少女がバツイチ子持ちになっていた→体を求められていけないと思いつつも私は……(イメージ画像1)

 
母校移転に伴い、当時とは町の趣が変わり知っている人は皆無。
 
寂しい限りだった。
 
昔教えていた少女がバツイチ子持ちになっていた→体を求められていけないと思いつつも私は……(イメージ画像2)

 
仕事の忙しさで、気がつくと8月になっていた。
 
猛暑日のある日、近くのスーパーで買い物をしていると「すいません、岸田先生ですよね」と、ベビーカーを押した小柄でスレンダーな女性に声をかけられた。

 

顔を見ても誰か思い出せず「すみません、どちら様ですか?」
「六中の3年B組に教育実習で来てましたよね・・・」
「あぁっ、待って・・・ソフトボール部の山本美佐子だよね!」
「良かった、覚えてくれてて。お久しぶりです」
「久しぶりだな。この子はお前の子?」
「そうですよ!私、もうママなんですよ」彼女は教育実習で受け持ったクラスの生徒だった。
 
?「いつ結婚したんだ?」
「一昨年です。先生は?」携帯電話の待ちうけ画面を見せ「男の子ふたりのオヤジだ」
「わぁ~可愛い。で、奥さんは一緒じゃないんですか?」
「残念ながら単身赴任だよ」
「可愛そう。寂しいでしょ?」途端に子供が泣き始めた。

 

「先生、ごめん。帰らなきゃ。ケイタイ番号教えて。夜電話するから」番号を交換し別れた。
 
10時過ぎに美佐子から電話がかかってきた。

 

「先生、どこに住んでるの?」
「栄町マンションの5階だけど」
「家のすぐ近くだから、今から行っていい?」
「子供と旦那さんはどうすんの?」美佐子の旦那は婿で、彼女の実家に同居(所謂マスオさん)更に海外出張中で、子供は寝たから母に預けて来るという。
 
10分後、美佐子は部屋にやってきた。
 
ローライズのジーンズにタンクトップ姿。
 
「お前、痩せたよな」
「先生も痩せたでしょ?最初見たときわかんなかったもん」
「色々と大変なんだよ、俺も。ビールでも飲むか?」
「いいですか?なんか会っていきなり先生と飲めるなんて嬉しい!」乾杯をすると昔話に花が咲いた。

 

生、覚えてる?研究授業の日に私がお弁当作って持っていったの」
「覚えてるよ。大嫌いなセロリがいっぱい入った弁当。あれうまかったな」
「覚えてくれてるんだ。あれ、私の初デートだったんだよ」
「でも、帰りの電車でヨダレ垂らして寝てたろ?」
「えぇ~マジで?そんなの知らない。本当に?」
「ウソだよ。俺の肩に頭をくっつけて寝てたよ。ヨダレは垂らしてない(笑)」
「でも、あの頃はマジで先生のこと好きだったな。だって、弁当作ってきた子は嫁にしてやる!っていったでしょ?」
「そんなこと言ったっけ?」
「絶対に言った。だからお弁当作って持ってったんだから」
「それが今では一児のママか。ちゃんと母親してんの?」
「この通り痩せてオッパイは小さいけど、ちゃんとママしてます!」
「そろそろ帰んなくていいのか?ママ」
「子供は大丈夫!会いたくて来たのに冷たいな・・・もう少し飲もう」
「俺はいいけど、そんなことしてたら子供がグレるぞ。近くだからまた来いよ。俺は一人だから」
「じゃあ、今日は先生の言うことを聞いて帰ります」そう言って立ち上がると、やや足元がおぼつかない。

 

「大丈夫か?近くまで送るよ」と、いきなり抱きついてきて「帰りたくないよ先生。
ずっと好きだったんだから」
「美佐子、マズイよ。わかったから帰ろう」
「もう少し、このままでいたい・・・ちょっとだけ」そう言って目を瞑りキスを求める。
 
俺はチュッとっと頬にキスしてやった。
 
「それだけ?もう少し・・・」うっ・・・理性が飛んでしまった。

 

美佐子の唇を奪うと、待っていたかのように舌を絡める。
 
ンッ・・・ンッと声を殺して喘ぐ美佐子。
 
唇を離し強く抱き合いながら、「先生・・・私、本当はバツイチなの。嘘ついてゴメン。旦那、出ていっちゃったの・・・寂しいよ、先生・・・」
「俺も寂しいけど我慢してるぞ」
「私は我慢できない、好きな先生と会えたんだもん。こんな私、嫌い?」
「嫌いじゃないけど・・・」
「好き?」
「好きだよ・・・でも」
「じゃあHして・・・好きな先生とHしたい」そのまま抱き上げベッドルームへ。

 

ベッドへ押し倒し「いいんだな?後悔しないな?」黙って頷く美佐子。
 
ジーンズのボタンを外し、ショーツに手を入れると既に濡れていた。
 
「もう濡れてるぞ」
「だって・・・」ジーンズをショーツごと脱がせると、下腹部に縦に傷跡がある。
 
「帝王切開だったの・・・嫌なら隠して」無言のまま唇、乳首と舌先を下げる。
 
濃く縮れたヘアーからは女の香りが鼻をつく。

 

然分娩を経験していない美佐子の蜜壷は、かなり狭そうだ。
 
花弁を広げ溢れた蜜を音を立てて吸い上げると歓喜の声を上げる。
 
「先生・・・先生・・・」
「痛いの?」
「気持ちいい・・・感じる」中裏のGを優しく撫でながらクリを舐めると「ダメ・・・いっちゃう・・・先生、美佐子の口にちょうだい」横たわる美佐子の目の前で全裸になると硬い怒張を口に咥えさせる。
 
口いっぱいに頬張りながら「先生の大きい・・・入れて」と姿勢を変える。
 
「待て、着けるから」
「先生、いらない。そのまま欲しい」脚を開かせ、膨れ上がった亀頭を花弁に押し付けると、花弁が大きく開き亀頭を飲み込む。

 

亀頭を包む圧迫感はかなり強い。
 
「美佐子、痛くないか?」
「気持ちいい・・・もっと奥に入れて」更に腰を静めるひとつになった。
 
「先生・・・大きくて気持ちいい」
「凄く締まってるよ。動いて大丈夫か?」
「先生でいっぱいになってる・・・嬉しい・・・もっと」美佐子は脚を持ち上げ深く受け入れると先が子宮にあたる。
 
「先生・・・奥にあたる・・・もっと」全体重で怒張を押し付け、亀頭の先で子宮を刺激する。

 

「先生・・・イキそう・・・イカせて・・・」
「美佐子、俺も・・・外に出すぞ」
「ダメ、美佐子に中に出して・・・一緒にイッて」
「美佐子、いいのか?中に出して」
「先生の精子でいっぱいにして・・・イクッ!」
「美佐子・・・」溜まっていた大量の精子を美佐子の中に吐き出した。
 
「美佐子、大丈夫なのか?」
「この傷、もう子供を産めなくなったの。心配しないで。先生の邪魔にならないから」
「ダメだよ。いつ転勤になるかわからないし。」そう言いながら、教え子との関係は続いている。
 

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