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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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最近密かに話題になっている女が褌で活躍するお下劣なお祭りでラッキースケベできたった話w

読了までの目安時間:約 22分

んにちは。
『Yu男』という者です。
一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、いろいろな夫婦の形があったようです。

 

最近密かに話題になっている女が褌で活躍するお下劣なお祭りでラッキースケベできたった話w(イメージイラスト1)

 

そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。
そんな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では、性的祭礼が行われていたようです。
そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。

 

ここも、近年まで、そんな慣習がまだ残っていました。
去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。
私の祖父の田舎から少し離れたある地域では、毎年、夏祭が行われます。

 

最近密かに話題になっている女が褌で活躍するお下劣なお祭りでラッキースケベできたった話w(イメージイラスト2)

 

輿を担いだり、露天が出ていたり、一見普通のどこにでもあるような祭りです。
その祭りは、私が学生の頃、たまたま祖父の家に行った時、その地区の遠縁の親戚に臨時で神輿の担ぎ手をしてくれないかと、頼まれた事が始まりでした。
実はこの祭りこそ、私が童貞を卒業した思い出がある物でした。

 

この地区の祭り衣装は、キリリと締め込んだ褌姿と決まっていました。
私も当然のことですが、褌にさせられました。
都会育ちの私の事、長くて白い布を渡され、どうするのか判らず、年配者から褌を締める指導を受けて自分も全裸になってから褌を締めましたのですがその時は、ユルフンだったようで、揉み合っている最中に褌が解けてしまい、全裸になってしまった経験があります。

 

お尻は丸見えですし、前袋もかろうじて局部を覆うだけで、毛深くない私の陰毛もはみ出し、全裸に近い状態で、恥ずかしかったのですが今は、幅を半分にしてよじる様に巻いていくと褌の出来上がり、この姿が一番格良く見えると思ってます。
ハレの舞台・・神様の前では、何も着けない姿での奉仕が必要でした。
昔は男も女もそうだったのでしょう。

 

からこの日だけは特別。
普通だったら猥褻物陳列罪なんて罰則があるのでしょうが、こんな姿で町中のうろうろしていてもOKなのです。
暑い盛り、裸のほうがとても気持ちよく、また肛門にくい込む締め込んだ褌が男の機能を高めている様にも思います。

 

祭りの興奮も重なり、力水をかけられ、濡れて透けた褌の布越しに勃起しているのが丸分かり状態となっていました。
この祭りでは、そんな男衆が名物なのか、町内以外の人達も見に来ていて、女性達も男のそんな姿形を見るのが楽しみのようでした。
そんな訳かどうか、この祭りは女に許された男のストリップと言ってもいいのかも知れません。

 

そんな状況なので、いったん外に出てから帰るまで褌姿です。
2回目か3回目かの祭りの時、御神酒の酔いも手伝い、町中を抜けておじさんの家に帰ろうと歩いていたときでした。
「あっ、Yu男ちゃん・・よね~」と言う女の声でした。

 

齢が近く、おじさんの家で遊んだ記憶がある女の子がいました。
その声は、すっかり大きくなったその子でした。
大人の女に変身し、浴衣姿の彼女は、ほんのりと石鹸の良い香りがしています。

 

その時も濡れた褌に亀頭の形を浮かび上がらせている状態でした。
そんな私の股間をちらちら見ながら「帰るの~」と言う彼女に「うん」と頷く私でした。
「Yu男ちゃん久しぶりよね~」と言いながら一緒に歩いていました。

 

ノーブラで浴衣を揺らす乳房と浮き出る乳首のシルエットに、やりたい盛りの私の褌の中はパンパンになっていました。
既に大人の女の仲間入りをしていた彼女には、私の欲望がその形で判っていて、そんな童貞男に、昔の馴染みでさせてあげようというのでしょう。
おじさんの家まであと少しの所で、彼女が私の手を握り、茂みのある林の中に引っ張られました。

 

瞬どきっとしました。
嫌と言う訳はありません。
私も彼女の手を握り返し秘密の場所に向かいました。

 

木から漏れている月明かりだけが照らした暗がりには、風が木々を揺らしている音がするだけでした。
童貞だった私には、これから彼女をどうしようかと考えるのが精一杯でした。
しかし、そんな心配もたわいもない事だと判りました。

 

彼女は私の褌の後に手をかけると、腰の巻きついている端所を手慣れた手つきでゆるめ、解いてしまいました。
そして全裸にさせられると、冷たい夜の空気に私の物が縮み上がる感じでした。
半立ち状態のそれを握り、せわしなく上下に動かし始めました。

 

がその動きに合わせて動き、さきっぽは針で突っ付いたらパチンと破裂しそうな位にパンパンに腫れていました。
しばらく彼女の奉仕が続いていました。
すっかり、元気になった私を見て、彼女は、浴衣をまくり上げて、木に手を着くとバックで誘います。

 

初めてなのと暗がりに彼女の性器の入り口が判らず突いているだけの私の物を彼女は握り、導かれて挿入を果たしました。
熱いって感じでした。
初めて女の人の体温を感じました。

 

そうは言ってもこの時が初めての私、華奢な体の彼女があえいでいる姿と、彼女の中に出たり入ったりしている自分の物を見ていると急に射精感が高まってきて、ぬるりと抜いたとたんにドバッと精液を放出してしまい、それこそ彼女のふくらはぎや太股にもかかってしまいました。
あまりの早さに気まずさが残りましたが、彼女は逆に「良かったよ」と言ってくれました。
そして「Yu男ちゃん初めてなの?」と聞かれ、うんと頷いてしまいました。

 

は平気よねと言いながら、全裸になると草の上に仰向けに寝そべりました。
そして、正常位で合体すると、今度は一度放出したため、余裕が出ていました。
彼女の上で腰を振りながら、生暖かい膣の温度を感じ、ぎゅっと締めつけて来る膣の感触に余裕もどこかに・・完敗でした。

 

すべて終わり、彼女は、精液を私の褌で拭い、パンティーの履き、私も褌を締め、身支度を整えてそそくさとそこを後にしました。
そして彼女を家まで送る間いろいろと聞くと、彼女の初体験もそんな因習の中で、親子ほど離れた男にバージン捧げたようです。
実際初めてにも関わらず、痛さや怖さもなく、逆にセックスの良さを教えてもらったそうで、初めからエクスタシーに達したと言う事でした。

 

その後、セックスの喜びを知った彼女は、祭りの夜には、男女の儀式をするのが恒例となっていたのですが、今回は通り掛かった私が・・と言う事でした。
彼女は「Yu男ちゃんの初めての女になれて嬉しい・・」と言ってくれました。
そういってくれると気分が高揚していた私でした。

 

じさんの家に帰ると、前日より遅く帰ってきた私を見たおじさん・おばさんは、多分判っていたようでしたが・・その後も数回彼女とセックスをしたのですが、そんな彼女は、私の妻ではなく他人妻となっていました。
お互い住んでいる場所が遠いと言うのが原因でしたが、私は、今の妻と社内結婚しました。
祭りへの参加もこれを機会に足が遠のいていたのですが、妻がたまたま、私が持っていた褌を見つけ、妻もどう思ったのでしょうか、そんな褌を見つけて着けてみてよと言い、実際に着けてみると祭りへの思い出が蘇ってきたのです。

 

裸同然の褌姿で闊歩する気持ちよさと、いやらしい因習に、ドキドキする興奮を抑える事が出来ず、ご無沙汰していた、そんな祭りに参加しようと思ったのでした。
もっとも、妻を連れてそんな事ができるなんて思ってもいませんでした。
ただ私も含めた裸の男衆を妻に見せたらどうなるのかだけでした。

 

連絡してあったおじさんの家に到着すると、地域の祭りなので、規模は大きくは無いのですが、なんせ年に一回の事、町中が賑わい、私の様な若年者より、中高年の方がはるかに元気です。
おじさんの家で、妻を浴衣に着替えさせ、私は、自分の褌を持って地区の集会場に行って着替えます。
当時と違って柄物の褌も見受けられ、よその人もいるようですが、私はおじさんの地区の申し渡しである白(もっともだいぶくたびれていますが)です。

 

々に褌に私の物も半立ち状態となりましたが、ぐっとお尻にくい込ませ、褌を締めると気持ちが引き締まりました。
浴衣姿に着替え集会所に来ていた妻は、初めて見た褌姿の私に、「凄い格好・・」と言っていましたが、廻りの男衆も同じなので、目のやり場に困っている様子でした。
もっとも、妻にそんな姿を見せるのはこれが初めてで、妻も全裸に近い褌姿の男衆に囲まれてびっくりしている様子で、この瞬間に立ち会わせ、目的の一つを達成しました。

 

そんな時、露店巡りをしながら妻と境内を歩いていると、かつて童貞を卒業させてくれた、思い出の彼女が赤褌の男と居るのを見つけました。
さすがに気まずい感じがしたのですが、向こうから私達を見つけると彼女が声をかけて来たのです。
聞くと、そんな彼女も既に結婚していて、毎回、夫婦で祭りに参加しているとの事でした。

 

嫁いだ先が近所ですが、別の町内となっていて、一緒にいたのは彼女の夫でした。
夫の方も祭りに参加していて、きりりとした赤褌でした。
彼女のかつての顔だちはそのままでしたが、それよりも気になったのは彼女の夫の方でした。

 

褌姿の男は、一回りぐらい年上の様に見え、全身毛むくじゃらでした。
足や腕はもちろん胸毛も生えていて、前部は腹毛か陰毛かを区別しずらい状況です。
しかし、筋肉はもりもりとしていて、肉体労働を主にしているのがわかります。

 

そして、妻ならずとも一番に気になったのは、赤褌の中身でした。
でかい・・・その一言です。
赤い布の前袋に収まっていますが、上を向いているのが分かり、そして突き抜けない様に斜めに収納されています。

 

剛毛の中のシンボルを浮かび上がらせた赤褌が妻の目を引きつけていました。
私達と彼女達は「こんにちは」
「こんにちは」と形通りの挨拶。
「どうしているの・・奥さん?」などの会話をして、その場は別れたのです。

 

とで、「あの人は誰?」と言う妻には、昔のここの幼なじみみたいな人だよと言うと「えっ、随分と年取っているみたいだけど」
「いや、奥さんの方だよ」
「あっ、そうだったのご主人の方だと思っちゃった」
「俺も初めて見たよ・・んっとデカカッタな」
「うん・・あっ、いや~ね~」女性を興奮される物があるのでしょうか、裸の男衆に慣れてきた妻は、最初の時と違って、褌姿の男達の品評を言っていました。
(前袋の大きさですね)。
さて、何度目かの神輿担ぎの仕事が廻ってきて、妻をおいて、みんなが集まっている所に行き、それが終わって次の担ぎ手に渡すと、ずぶ濡れになった私にタオルをかけてくれる人が居ました。

 

先程の彼女でした。
彼女も一人でいて、今度は私と2人だけで、祭りの喧騒から離れた場所に行き、妻がいて話せなかった事の続きをしました。
話はお互いの事でした。

 

自分も妻との話をしたのですが、私は彼女とその夫の事が気になっていました。
「随分と年上の様だけど」と言う私に、そう、一回りも上の男でした。
お互いが知り合ったのもこの祭りがきっかけでした。

 

時、学生であった彼女に大人のテクニックを教え、いつまでに無い快感に夢中になってしまったそうです。
男の方も随分と若い女の子に夢中になっていたでしょう。
そうなると結婚へと進むのは早かったようです。

 

しかし、私は、彼女の夫の持っている物もそんな事を後押ししたのではと思いました。
華奢な彼女があんな物に突かれてはたまらないだろうなと,人妻となっても、かつては童貞を卒業させてくれた彼女を見ていると、あの頃と違って別の色気が出ています。
そんな目で見ていると、褌の中の物が勃起し、形があらわになってきました。

 

そんな様子を見た彼女は、すすっと褌越しにさすると、手を握り、こっちにいらっしゃいと引っ張られました。
神社から離れたとある場所、・・そうそこは私達が初めてした所でした。
褌の前袋から手を入れられ、勃起している私の物を上下に擦られると巧みなテクニックにもう出そうです。

 

かさず褌を脱ぎ、彼女の浴衣をまくり上げるとパンティーを履いていません。
少し驚いたのですが、欲情している私はすぐにバックで挿入していきました。
グニュグニュとした彼女の膣を味わいながら、射精感が高まってきました。

 

「出そう・・」
「いいわよ」と言う彼女・・彼女のお尻の割れ目から出入りしている自分の物を見て、私は興奮し、旅行中ずっと溜まっていたせいもあって、我慢の限界でした。
あやうく中に出しそうな所で抜き、地面へと一気に放出していました。
この祭りは無礼講・・誰もしている事なのです。

 

さきっぽから白い液体を滴らせながら、ふと我に返ると、そう言えば妻を忘れていた事に気がつきました。
捜そうと思い、再び褌を締め込んで彼女と別れようとすると、「私の家にいるかもね」と言ってきました。
どうして?と言う私に、「さっきYu男ちゃんが神輿を担いでいた時、奥さんがいたのを見つけてね・・」と、彼女達夫婦は、一人で居る妻を見つけると、話しかけたのですが、その際に私と彼女との事を話してしまったそうです。

 

婚した時、私も妻もお互い処女でも童貞でも無かったのですが、さすがに目の前に居る女性が夫の初めての人だと知ると複雑な顔をしていたそうです。
そんな顔色に、彼女はこの祭りは、そんな物なんですよと言った後、今度は彼女の夫が妻に休憩しないかと勧め、妻は私の事があるからと言っていたそうで妻を休憩させる代りに、彼女が探して来てあげると言ってここに居るのでした。
彼女達はこの祭りの期間、夫婦間以外のセックスの相手を求めていたのでした。

 

だから彼女達は毎回参加し、お互い見つけた相手と交わっているのでした。
今回、彼女達の獲物にされたのは私達夫婦だったようです。
つまり、彼女達夫婦は、彼女と私をセックスさせ、それを妻に教える事で、妻が必然的に彼女の夫への貢ぎ物なる事を承諾させる計画だったようです。

 

彼女からは、「さっき、うちのがYu男ちゃんの奥さんを見てやりたいって言っていたし、それに都会の女って好きみたいだしね」
「えっそんな」と言う私に対して、「だってYu男ちゃんもそれを期待してここにきたんでしょう」・・・彼女の言う事は半分当たっていました。
本当は、夜の祭りは、彼女ではなく妻と・・・と思っていました。
しかし、脱童貞を手伝ってくれたかつての彼女と遭遇してしまい、そしてセックスをしてしまった事で、事態は急展開となってしまいました。

 

ちろん、彼女の旦那は、私を童貞卒業させてあげた事や、今日もこうして彼女と交わっている事は知っていました。
そんな調子だから、逆に私の妻としてもおかしくはないと思っている様です。
その実家から数十メートル離れた所に彼女夫婦の家がありました。

 

実家は大きな土地をもっているらしく、一族がその土地内に住んでいる感じです。
彼女の後について行くと、家の中から声がしていました。
その中には案の定、聞き覚えの有る妻の声も混じっていました。

 

しかし、その内容は、会話している様子ではなく、歓喜の声でした。
彼女の後に続いて広い玄関を抜けると、大きな仏間があり、妻がそこにいました。
妻は正確には四つんばいで全裸になっていて、彼女の夫がそんな妻を後から責めている所でした。

 

側が開け放たれ、庭先から2人の様子がよく分かります。
縁側には脱ぎ捨てられた妻の浴衣とパンティーが散乱し、そして、その近くに男の赤褌の長い布きれの一部が妻の体の一部に巻きついています。
毛むくじゃらの赤黒い大きな男が、白い妻の体を覆いかぶさる様に激しく責めたて、ぐちゃぐちゃと音を立てています。

 

激しい責めにつらくなった妻が、前に突っ伏して倒れると、妻の性器から,男の黒光りしている大きな肉棒が抜けました。
天を向いてそそり立つ黒い肉棒に白く泡だった液体が絡みついていました。
肩で息をしている妻を仰向けにすると彼女の夫は妻の太股の間に入り、その巨根を一気に突きたてました。

 

ビクッと妻の体が震えた様でした。
奥まで進むと、妻を抱き起こし、毛むくじゃらの太股の上に乗せました。
大きな男の膝の上に乗った座位の形をとり、妻は自ら男の首に腕を回して、抱きつき、そしてディープキスを始めました。

 

黒くて、毛深い男の体と対照的に妻の白い体が絡み、ジュッジュッと言う妻が男の唾液をすすっている音がしていました。
既にこの段階で私の褌の中の物と猛り狂っていました。
庭先から妻と男の艶色演技を見るのが精一杯で、何もできました。

 

再び妻を下にして、のしかかっていた男は、射精の時が近づいているようでした。
男は妻に「このままいいだろ・・なっ」中出しを要望していてした。
妻は、いやいやと言う素振りをしていましたが、激しく突きたてている男の動きに耐えられなくなったのか、うんうんと頷きました。

 

彼女の夫は、妻の上で振っていた腰を妻の股間に密着させ、黒光りしている物を奥まで突きたてると、ビクッと震える様にして射精をしていました。
しばらく精液を絞り出す様にビクッビクッと体を震わせていた男が妻から離れ、妻には祭りで汚れた男と肌を合わせた為、白い体に男の砂が付き、汗が滴っていました。
しばらく放心状態の妻でしたが、のろのろと起き立ち上がると、妻の太股の間からは、どろりとした白い精液が垂れていました。

 

たわる気持ちは確かにありました。
しかし、そんな事より、今妻を抱きたい。
それだけでした。

 

彼女の夫がティッシュとタオルを出してくれ、妻の膣からあふれて来る精液を丁寧に拭き取っていました。
ティッシュを押し当てたまま、パンティーを履いた妻は、彼女の夫に向かい合うと、首に手を回して再びキスをしていました。
男の方もそんな妻に答える様に舌を差し入れたディープキスをしばらく続け、そんな二人が離れたのはカップ麺が出来る時間以上たってからでした。

 

妻は、パンティーからティッシュを取り出し、そそくさと浴衣を着るとなにも無かったかのように髪を整えています。
彼女の夫の方も再び赤褌をしめ込んで妻の体液まみれになっていた肉棒を前袋にしまい込むと、妻を伴って家の奥に入りました。
いつの間にか彼女はどこかに行ってしまっていなくなっていて、私は庭先からそっと出て、表に廻ると、妻と彼女の夫が二人して出てくるのを見届けました。

 

の中の物を勃起させた姿のまま神社の方に引き返しました。
みんながそんな姿を見ている様で恥ずかしかったのですが、先程の興奮はそれを上回っていました。
しばらく神社の境内に居ると、妻が何食わぬ顔で私の所にきました。

 

「どこにいたの?」と逆に妻の方から「う・うん・・」こっちが責められている感じです。
「探したんだから」
と妻「ちょっと良い?」
「何?」と妻を引っ張って行った先は・・先程彼女とした所でした。
妻の匂いに混じって、先程の男の汗の匂いが私の鼻をくすぐります。

 

舌を絡めあった唇はイヤラシク開かれています。
たまらず・・妻と交わったのですが、普段・・欲情してもそれをなかなか表さず、しかも屋外で有るのにもに関わらず、珍しく声を出して乱れていました。
妻の膣には男の精液が残っていたのか、いつになく濡れた感じとともに、大きな肉棒で拡張されたのかゆるゆるとした感じでした。

 

ちろん、結婚前に既に処女では無かった妻は、今時の女性と同じく人並みの男性経験があるはずですし、驚く事は無いのかもしれません。
逆にあの男には中出しをさせたのにも関わらず、バックで喘いでいる妻を可愛く思えていました。
遅くなって帰った私達夫婦を見ておじさん達は、「Yu男も〇〇さん(妻)もこの祭りを楽しんでいたようだね」おじさん達は遅くなった理由が何かを悟っていたようでした。

 

翌日、祭りの最終日、昨日と同じ祭りの喧騒があり、褌姿の男衆の中に、昨日と同じ赤褌姿の彼女の夫がいました。
今日は別の女性と何やら楽しげな様子です。
妻は、知らん顔をしていましたが、昨日の妻の性行為を思い出し、今日の標的となっている女性も妻と同じく様に因習の犠牲になるんだろうかと思うと、興奮を覚えてました。

 

妻は、未だにあの事は、秘密にしておくつもりの様です。
しかし、いつかは彼女達夫婦のように、その因習の中に私達夫婦が入れる様になりたいと思っています。
もちろん、今年も祭りに参加するつもりですし、逆に妻から行こうと言われてました。

 

年の目玉は、女神輿をやる予定だそうです。
いろいろと問題は有る様ですが、地域の活性化なんでしょうか・・妻に「やってみたら」と言うと、「私も褌なの?」って本当は知らないのですが、「うん、多分そうだよ」と言うと、どうしようか悩んでいた様ですが、先日私に着け方を教わりにきました。
 

すーぐマンコぬるんぬるんになっちゃうスケベな女医さんにアクメ地獄でお仕置きしたら大変なことにw

読了までの目安時間:約 6分

は三十路の医師だが同じ年の女医が医局にいたある日医局にのこって仕事をしているとすぐ横で三十路熟女な女医が紹介状や診断書を書いて印鑑をおしている。
そ~~と見てみると「私は仕方がないと思って今書いている書類を扱っているの」と言いました。
何気なく仕事がおわったら酒を呑みに行こうと誘ってみると嬉しそうな顔をして「はいわかりました」と答えた。

 

すーぐマンコぬるんぬるんになっちゃうスケベな女医さんにアクメ地獄でお仕置きしたら大変なことにw(イメージイラスト1)

 

俺の当時のスペックは32歳でペニスは12cmしかないでも今までセックスしたおんなは俺のことをセックスがうまいとお褒めの言葉をいただいた事もあったがあまり気にしていなかった。
女医が俺のセフレになるとはその時点でセフレになってくれるとは予想外だった。
遅い夕食というか夜食になったがいつも俺が使っている西洋料理の店に行きシャンペンも注文した。

 

しばらくしてまずシャンペンが配膳された女医はワインはのんだことあるがシャンペンは初めてと言いながらおいしく感じるみたいで俺より呑むのは早かった。
そのうちメインディッシュが運ばれてきて女医もおいしいと言っていた顔は酒の影響か赤くなっていた。
その場は俺が支払った。

 

すーぐマンコぬるんぬるんになっちゃうスケベな女医さんにアクメ地獄でお仕置きしたら大変なことにw(イメージイラスト2)

 

くところがないので女医は私のアパートに来る??というので酔いながらのこのこついて行った。
そう言えば医局の後輩たちは男性は口をそろえてあの女医は処女だという噂を聞くことが多かった。
俺もこの女医年齢のわりには幼いことを言うし身長は165cmくらいで美脚で完全に大人の女性の雰囲気はあってとても32歳で処女とは思えなかった。

 

その頃の医学部って女子学生が今よりも少なかったので誰か周りから手をだしたと思った。
それに外見はどう見ても美人ではないが目鼻立ちはそろっていた普通の大人のおんなの顔だった。
女医のアパートに着くと畳の部屋に座らされたそのうち熱いお茶がでてきた。

 

お茶を飲んだらアルコールが一気に抜けたようでそのあとはその女医といろいろ話をした。
そうするといつの間にかお互い抱き合ってキスをしていた。
あとで女医に理由を聞くと「貴男をみているとかわいそうになってくるから」と答えが返ってきた。

 

したら俺がかわいそうってナンなのと問いただすと「うんでもそう見えるの」と返事が来たそのあと沈黙がつづいたが女医から「私も女だからいちおう恋愛ってどうしたらいいのかはわかっているわ」
と「私はみんなが言う通りじゃなくてもう処女じゃないの」そしたら女医は隣の部屋に布団を敷いて隣の部屋でお互い裸体になりそれからは何もいわなかった一応初めての場面なので身体中なめ回したどこをなめても感じるようで短めに「あ~~」と言った。
俺はこの女は性行為にはなれているのだと思った.陰部を触るとこれまでの女では体験したことのないラブジュースがあふれるように出ていてもう完全に濡れ濡れだった頃合いをみて正常位でペニスを挿入してポルチオをに亀頭をあててピストンした。
女医は猛烈に感じたらしく途中から俺の名前を連呼しはじめたよく感じているらしく肌は紅潮していたとにかくうめき声は大きかったが女医のアパートは防音性がいいみたいで外にはあれだけ喘ぎ声が大きいにもかかわらず声はもれないみたいだったいちおう初めての女医とのセックスだったので正常位だけしたがいつも持ち歩いているコンドームをつけて女医の子宮のポルチオの部分にペニスをあてて俺も射精した。

 

ずいぶんと快感を感じたようでしばらく女医はなにも言わなかった。
さめてきたのでどうして俺と肉体関係をもったの?と聞くとさっきの料理とシャンペンのお礼よと言った。
それから女医は俺のことを女医のセフレとして認めたようで仕事が終わると車にのってラブホいったりしていた。

 

ラブホに連れ込むと初めてだったようできれいなところと一言言って非常に喜んでいた。
いくつかラブホには俺の車で入った.ラブホに行くと言うことはセックスをすると同じ意味で行く前にドライブ中に左手で女医の陰部を触るとすでにびしょびしょに濡れていた。
到着するととにかくセックスをしたいみたいなので早く入ってと催促された。

 

た後背位もリクエストされたり松葉崩しをリクエストされたりした。
言われるとおりの体位をとると女医はすごく喜んだ.学会に行くときは同じホテルを予約しおもに女医の部屋で一晩中むさぼりあったでも別れたその直前にディズニーランドにいってカリブの海賊というアトラクションで船に乗ったもちろん隣同士だったが暗くて好都合だった左手はスカートの奥の陰部をさわって刺激していたず~~と暗闇が続いていた女医はその時点で下着はびしょびしょに濡れていた。
そのあとJRで3つめのところに駅前にラブホがあるのでそこに行くように催促された。

 

ラブホの部屋に入るとむさぼりあってセックスをした。
そのあと女医の都合でセフレは解消した。
あの女医は本当に最高のセフレだと思った。

 

今は医局を辞めて医者じゃなくて教師と結婚したらしいと風の噂で聞いた。
おそらく幸せだろうと思った
 

70歳の実の祖母とセックスするトンデモ男!ガン突きしまくって毎回失神アクメさせた結果……

読了までの目安時間:約 4分

1年で70歳になる69歳の高齢者なお婆さんと肉体関係を持ちました若い頃から熟女大好きで初体験から現在に至るまでほとんどが熟女さんとエッチしている。
パートさんは小柄で化粧が濃く、熟女の色気がムンムンと漂っている人でした。
いつも仕事している姿をムービーで撮影しては夜のお供にしていました。

 

70歳の実の祖母とセックスするトンデモ男!ガン突きしまくって毎回失神アクメさせた結果……(イメージイラスト1)

 

段々仕事にも慣れ、よく話すようになり、スキンシップとしてお尻を触ったりしてましたが、毎回「こんなお婆ちゃんでも触ってくれるの?」って言いながら話してました。
ある日、突然服装が派手になってきました。
ひょっとしたら女に目覚めたかな?って思い、いつものようにお尻を触りました。

 

いつもなら女性から自然と離れて行くのですが、その日は女性がお尻を押し付けてきたような感じでした。
その日の夕方たまたま2人きりになり、ドキドキして女性を見ていると相手も僕の方をずっと見ている・・・。
今しかないと思い、今日少し残業してもらえますか?って聞くと気持ちよく残業してくれました。

 

70歳の実の祖母とセックスするトンデモ男!ガン突きしまくって毎回失神アクメさせた結果……(イメージイラスト2)

 

説こうと思っていると、女性の方から急に抱き着いてきて、濃厚なキスをしてきました。
いきなり舌を入れてきて、少しビックリしたけど僕も舌を入れ、思いっきり激しくキスをしました。
もちろん手はアソコへ・・・少し薄目の陰毛でアソコはビショビショでした。

 

我慢できずイッキにスカートと下着をずらしてアソコにシャブリつきました。
匂いもなく夢中でシャブっていると、女性は恥ずかしそうに・・・「貴方のチンチンをしゃぶらせてください」って言ってきました。
女性の目の前に仁王立ちしマックスになったチンコを見せてあげると、クンクンと匂いを嗅いで・・・「この匂いが大好きなんです」と何度も嗅いでいました。

 

その間もビショビショのアソコを触りながらその姿を見てチンコは一段と大きくなって女性の口いっぱいになり、ヨダレを垂らしながらエロくチンコをシャブッて、我慢できず頭を押さえつけ、喉の奥にぶちまけました。
咳き込みながらヨダレと精液をゴクンと飲み干しました。
エロい、精液の少し垂れた口元。

 

ぐにチンコはマックスに・・・女性を後ろ向きにさせ入れようとしたら「お尻に・・・お尻に入れてください」って・・・。
「先にお尻に、最後にアソコにいっぱいぶちまけてください」と、お尻はかなり感じるみたいで。
女性は今日抱かれるつもりだったのか、ゴムを取り出して口でゴムを被せてくれました。

 

責めてる間、女性はかなり感じているみたいで声が大きくなり「・・・イク・・・イク・・・あ~~お尻でイク・・・私イッテいい?お尻でイクあっあっ私お尻でイクの~~」ってイッてしましました。
ゴムを外しアソコにチンコを入れると、入れただけでびくびくしまたイッたみたいで・・・失禁していました・・・。
アソコはきつく、長い間やってないみたいで、めちゃめちゃ気持ち良かったです。

 

女性は狂ったように喘ぎ続け「イク・・・おかしくなりそうイク・・・あっ私のアソコ壊れる・・・イクあっあっ・・・またイッていい?イク~~」って何度もイキ続けました。
アナルが緩んでいるのか少し便を漏らし、失禁し、失神してしまいました。
僕も我慢できずアソコの奥に爆発させ、精液まみれのチンコを女性の口に無理やり突っ込みました。

 

っ込むと女性は目を覚まし美味しいってシャブってくれました。
今は女性がパートに入る日は毎回楽しんで残業しています。
長々とすみませんでした。
 

医療従事者なんだが、この前飲み会を開いたら美人ナースと美人薬剤師がパイオツのことで喧嘩になって大変だった……

読了までの目安時間:約 7分

者ではないんですが、病院で事務仕事をしている独身男ですこの病院での飲み会ですごくおいしい体験をしたので書かせてもらいます。
病院では年に2回病院全体での大きな飲み会があります。
6月と12月にありますが、基本的に全職員が参加します。

 

医療従事者なんだが、この前飲み会を開いたら美人ナースと美人薬剤師がパイオツのことで喧嘩になって大変だった……(イメージイラスト1)

 

病院は規模は大きくはありませんが、毎年10人程度新入職員がはいってきます。
昨日はこの飲み会の1回目。
飲み会ではこの新入職員の顔みせもかねておこなっています。

 

新入職員といっても大学や専門学校をでたばかりの若い子ばかりではなく、30台や40台の方もいます。
そして、病院に勤務している薬剤師の中にKちゃんという人妻がいます年は三十路前後でしょうか。
以前は別の病院で勤めていて今年からこの病院にうつってきたとのことでした。

 

医療従事者なんだが、この前飲み会を開いたら美人ナースと美人薬剤師がパイオツのことで喧嘩になって大変だった……(イメージイラスト2)

 

は小柄で童顔、胸が大変大きく女の看護士さんも噂をしているような色っぽい人妻でした。
顔はかわいらしく、誰とでも打ち解けてはなすとても素敵な女性でした飲み会でも少し話せたらいいなと思っていました。
一次会は全くからむことなく終わり(この時点で自分はかなり酔いが回っており、まわりもかなりお酒に飲まれている様子でした)二次会では40人くらいはいれる畳の居酒屋でした。

 

偶然にも比較的Kちゃんと近い席(斜め前)になりました。
まわりは看護士さん(けっこう年上の人ばかり)でしたが、Kちゃんがいたのでテンションはあがっていました。
最初はフツーに会話をしていたのですが、途中である看護士(30台後半Aさん)がKちゃんについていじりだしました。

 

Aさん:Kちゃん、どう?最近ダンナとHは?K:ご無沙汰ですね~A:え~そんなにかわいいのに。
旦那さんもっといない~言い寄ってくる男とかいるでしょ?K:そんなのいないですよ~一応人妻なんですからかわいいといわれ人妻のKちゃんは恥ずかしそうです。
さらにAさんの質問攻めは続きます。

 

A:じゃあ最後にエッチしたのは?そんなにスタイルいいのに、ホントに旦那さんとHしてないの?K:もう前すぎて忘れましたよ~。
そんなこと聞かないでくださいよ。
A:おっぱい大きいのに、旦那さん揉んでこないの?K:胸大きくないですよ~Aカップくらいです(笑)こんな下品でセクハラな会話が続いていました。

 

誰もがいやいや、Aって、と思ったに違いありません。
A:そんな分けないでしょ。
私が判定してあげるわ。

 

というやいなや、服の上からKちゃんの胸を上下にもみだしました。
Aさんは酔っているため手をとめません。
A:ん~FかGくらいはあるな~Kちゃん、正解は?K:そんなの言えないですよ。

 

A:先輩命令!ちゃんと教えないと。
AさんはKちゃんの胸が気に入ったのかちょくちょく胸をもんでいます。
Kちゃんはその時黒のチューブトップの上に白いシャツを羽織っていたのですが、チューブトップの上から深い谷間とピンク色のブラジャーが見え隠れします。

 

Kちゃんもみんなの前で女性にとはいえ胸をもまれて恥ずかしいのでしょう。
顔がまっかになっていました。
K:じゃあAさんにだけですよ。

 

○○○です。
とAさんに耳打ちしました。
するとAさんはA:え~そんなに大きいの?想像以上~といっています。

 

像ってさっきFかGっていってた気。
どれだけ大きいのだろう。
と思って興奮していました。

 

Aさんは隣にいた20台後半の看護士に耳打ちしKちゃんの言葉をさらに伝えたようでした。
しかし、その看護士(Tさん)は、あっそうみたいなリアクションであまり関心をしめしません。
後々聞いた話なのですが、この看護士はAさんのことをあまりよく思っていなかったようで、後の飲み会では「本当にむかつく」といっていたそうです。

 

このときはそんなことは微塵も知りませんでした。
T:胸なんて大きくてもあんまりいいことないですって。
とAさんに言っています。

 

かしAはA:でもさ~男の人ってやっぱり大きいの好きなんじゃないかな。
私も胸ないしうらやましいけどT:そうですけど、私はあそこまでは必要ないな。
男が体目当てでよってきそうだし~旦那さんもそうだったりして~と言い放ちました。

 

これを聞いて酔っ払っているKちゃんはさすがにいらっとしたのか、言い返しました。
K:何ですかその言い方やめてくれます。
夫が私の体目的で結婚したみたいなそれとも自分が胸ないからひがんでるんですか。

 

これに対してTさんは逆上し、立ち上がってKちゃんの反対隣に座りました。
そしてT:あんたねというやいなや、Kちゃんを押したおし修羅場w殴りこそしなかったですが、Kちゃんを上から押さえる形になりました。
そして次の瞬間、T:そんなに胸でかいのが自慢ならみんなにみせてあげなさいよ。

 

いって、チューブトップをずるっとしたまで下げました。
Kちゃんの胸からはピンクの花柄のブラジャーが丸見えです。
しかしTさんはまだやめません。

 

抵抗するKちゃんを押さえつけ、まわりの抑える看護士さん達をはらいのけ、ブラジャーまで肩のところまであげてしまいました。
Kちゃんの胸は丸見えです。
真っ白な胸に色の白い大きな乳輪。

 

乳首は小さくややぴんくがかった茶色でした。
僕たち男性陣はなにがおこったのかわからず唖然とKちゃんの胸を見つめていました。
Kちゃんは抵抗していますが、全く抵抗できていません。

 

わりの看護士さんが方が押さえつけてやっとことは収束しました。
しかしKちゃんはあまりのショックに唖然状態。
目には大粒の涙をうかべていました。

 

KちゃんはAさんたち看護士さんにつれられて帰っていきました。
明日からまた仕事がはじまりますが、人妻のKちゃんは仕事にもどってくるのか心配です。
あまりに興奮したので、飲み会から帰ってすぐ書かせてもらいました。
 

結婚してからも浮気しまくってるサイテー男の不倫日記!飢えてるBBAをオナホールのように扱いハメまくる

読了までの目安時間:約 9分

婚15年目だけど女遊びがやめられるz6人の女性と不倫した俺の年齢は37歳一晩限りの関係じゃ満足できないから、本当の恋人同士のようになりたいと思いそんな自分を愛してくれる女性と、今まで愛し合ってきた。
いま付き合っているのは、地方公務員・・・いわゆる女おまわりさん(30歳)。
彼女、職業もカタイしルックスも派手じゃない。

 

結婚してからも浮気しまくってるサイテー男の不倫日記!飢えてるBBAをオナホールのように扱いハメまくる(イメージイラスト1)

 

最初にHしたときも、ペニスの扱い方もあまり知らないくらいのコだったんだ。
でも、H自体には人一倍興味があるようで俺が教えると、みるみる上達した。
週2回はオナニーしてるようで、電話で一緒にしたこともある。

 

彼女はくすぐったがりで、首筋や腰周りはおろか身体を触られるのが苦手だから、今までの相手じゃ気持ち良くなれなかったみたい。
「乳首はあまり感じないの」なんて言ってたんだけど、俺が気持ち良くさせたから、夢中になっちゃったらしい。
バックも最初はイヤがってたのに、2回目に「どこから入れて欲しい?」って聞いたら恥ずかしそうに「・・・うしろから」なんておねだりするように。

 

結婚してからも浮気しまくってるサイテー男の不倫日記!飢えてるBBAをオナホールのように扱いハメまくる(イメージイラスト2)

 

んな、好奇心旺盛で全身感じやすい彼女だから、きっとアナルも?と思ってある日ハメながら指でイジってあげたら「ソコはいやっ・・・」なんて言いながらも、愛液がどんどん溢れてくるじゃん。
それからは毎回指でくすぐってあげてた。
最近それもちょっとマンネリになってきたんで、この間バックからハメてるときにコンドームを着けた中指をアナルに挿入してやったんだ。

 

そしたらもう、ものすごい乱れっぷり!「あぁ~だめっ・・・いやぁ~!」彼女の声は明らかに「もっとしてぇ」って聞こえる色っぽさだったんで、俺も肉壁越に自分のペニスを擦るように、彼女を責めたててあげたんだ。
「っはぁ・・・っはぁ・・・」決して大きな声で喘がないけど、色っぽい吐息を吐く彼女。
「気持ちいいの?」って聞くと「キモチイイ~!」って素直に言っちゃうんだ。

 

彼女のオマンコが、俺のをキュゥキュゥ締め付けて飲み込もうと蠢いてるのを見ながら、深いストロークで繰り返し突き刺すと、彼女は背中一面に汗を噴き出させて「イクっ・・だめっ・・もぅ・・・」俺の腰に自分で腰を打ちつけながら可愛く昇天。
その後、正常位で繋がりなおしてしっかり抱き合いながら、愛を確かめ合うように腰を擦りつけ、彼女が3回目の昇天をしたあと俺も思いっきり彼女の胸元に大量の精液を噴出・・・。
彼女は、俺の精液を身体にかけられるのが好きなようで、いつもおねだりするんだ。

 

◯クンの、いっぱいかけてぇ~」ウットリした表情で、胸の精液を愛でながら亀頭をキレイに舐める彼女・・・。
「こんな淫乱なお巡りさんが◯◯交番にいるって、みんなにバレたら・・・」俺がイジワルでこう言うと、彼女はイタズラっぽい表情で言った。
「内緒にしてね♪」そのときに、付き合ってる彼女の事を書いたんだけどもう少し色々と告白しちゃいます。

 

かなり淫乱なんだよね出逢って4回目のデートで、クルマの中でキスしてそのまま最初の合体!見た目おとなしい感じだし、職業柄カタイのかと思ってたけど結構積極的で、俺のを舐めまくり。
「あんまりしたこと無いから、どうすれば・・・」・・・なんて言うから色々教え込んだら、すっかり上手になって今では俺をジラすくらい上手になってる。
「キモチイイ?」って聞きながら、俺の様子を観察するのが好きみたい。

 

初めての夜は、自分から下着を脱いで運転席にいる俺の上に跨ってきたけど「こんな大きいの入らないよ~」って言うんだ。
自分で言うのもなんだけど、俺のは普通サイズ15cm。
そんなに大きいか?とか思いながら、彼女の入り口に当てて入れようとしたけどマジでなかなか入らない。

 

は彼女、結構小さめで可愛いオマンコなんだって事、後から判った。
でもオツユはすごく多いから、ゆっくり広げながら奥まで挿入。
「大きい~・・すごく・・・」ゆっくり掻き回して感じさせてあげたけど、さすがにクルマだししかもゴムが無くて生ハメだから、その日は俺はイカなかった。

 

別れたあとメールで「今度は最期まで・・・ね♪」って言わせちゃったw恥かしがりやの彼女は普段ハメる時、ラブホなんかだと「暗くしていい?」なんて言うのに彼女のアパートで昼間からするとき、明るいままなのに大開脚させちゃうw写メも撮影OK!撮ったのを見せてやると余計に興奮するみたい。
俺のを舐めてる顔とか、挿入前のヌルヌルになったオマンコとか指で掻き回されて感じてる姿とか・・・色々コレクションしちゃってる。
もちろん制服姿も・・・ね♪それに彼女、実はオナニストなんだよねw「自分でするの?」って聞いたら「時々・・・」なんて恥ずかしそうに告白した。

 

オモチャは使わないらしいけど、寝る前にもよおすと俺のこと思い出しながら、指でクリをイジってしちゃうんだって。
週に2回くらいのペースでするらしいけど、俺と週イチでハメてるのにどんだけ~!?って感じw何度か電話で、言葉責めしながらオナさせたこともあった。
ある夜、メールしてたら突然「◯◯クンを思い出したら濡れてきちゃった・・・してもいい?」って聞いてきたからすぐ電話して、いっぱいヤラシイ事を囁いてあげた。

 

のの10分で荒い息遣い。
「イッちゃう・・・あ・・ん・・」
「まだダメだよ・・・俺がイイって言うまでガマンするんだよ」ってジラす俺。
「ねえ・・イキたい・・もうイッテもいい?」3度目くらいにようやく許可してあげた。

 

「ほら・・・もっとクリの皮剥いて刺激してごらん」
「はぁっ・・・はぁっ・・・イッ・・・ちゃうよ」
「俺でイッテいいよ・・・大きな声出してごらん」
「あ~っ・・・・イッ・・・クゥ~・・」その姿がすっごく見たくて、次に逢ったとき「目の前でして見せて♪」ってお願いしたら見せてくれた。
恥ずかしがる仕草は可愛いのに、大声でガチイキ絶頂!いつもより感じちゃったんだねw「大声でイク姿なんて見られたくなかった・・・恥ずかしい・・・」・・・なんて、後から言ってたけど、実は興奮していたハズ。
彼女のオマンコはいつも清潔で、匂いも殆ど無いしオツユもすごく薄味。

 

何時間でも舐めていられる。
俺がオマンコ舐めてるとこを見て、興奮してる。
「あぁっ・・・糸引いてるぅ~」いつもトロトロになっちゃってガマンできなくなっちゃうみたい。

 

く・・・くれないの?」なんて切なげな瞳で見つめながら懇願するけど俺は先端で入り口をコネ回して、なかなか入れてあげない。
「いじわるぅ~・・・奥まで入れてぇ」
「どうしようかな~?突き挿して欲しいの?」
「・・・ジラさないで・・・ちょうだい」そこからクリと入り口を亀頭で刺激しまくって、ようやく亀頭だけ入れる。
あ、ちなみに俺はいつも生ハメなんでw「もっと奥までぇ~」
「でも入り口がキモチイイんでしょ?」そう言いながら浅い出し入れを、ゆっくり繰り返す俺。

 

もう彼女の意識は、オマンコに集中してるから超敏感になってきてるところを見計らって、一気に奥まで!その瞬間に大声出して仰け反った彼女・・・軽くイッたみたい。
もうその後は、ハイペースになった彼女の身体は昇天しまくり。
どこに触れても、嬌声をあげて感じまくり。

 

俺の肛門にまで彼女のオツユが垂れて、下から突き上げているとシーツに染みが出来てた。
散々イかせて、最期に「どこに出せばいい?」って聞くと。
「胸と顔にかけて~!◯◯クンので汚してぇ!」射精直前に引き抜き、大量の精液を発射。

 

れをウットリと見つめて、精液を撫でてから「キレイにしてあげる♪」って言って、俺のを舐めてくれる彼女。
して欲しいって頼んだ訳でもないのに、いつの頃からしてくれるように☆こんな彼女が勤務してる交番、一度知らんぷりして行ってみようっと。
どんな顔するか楽しみ・・・。
 

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