告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

スーパーできょろきょろしてる女子高生、あれ、万引きじゃない??こういうとき男のとるべき道はひとつ!脅しておまんこパラダイスといきましょう

読了までの目安時間:約 11分

日何気なくスーパーへ買い物に行きました。
 

スーパーできょろきょろしてる女子高生、あれ、万引きじゃない??こういうとき男のとるべき道はひとつ!脅しておまんこパラダイスといきましょう(イメージ画像1)

 
中で買いたい物を探していると、ふと一人の高校生に目がいきました。
 

 
ついでだから、お尻でも触っていこうと思い近づきました。
 

スーパーできょろきょろしてる女子高生、あれ、万引きじゃない??こういうとき男のとるべき道はひとつ!脅しておまんこパラダイスといきましょう(イメージ画像2)

 
近くに行くと、その子は周りをチラチラ見ています。
 

 
おかしいなと思い、少し離れて見ているとその子は万引きしているじゃありませんか・・・そして移動しようとしていたので、私は買い物カゴを下に置きついていきました。

 

レジの横を堂々と通ってその子は外へ・・・そしてその子は自転車置き場に歩いてます。
 

 
私は周りに人がいないのを確認して、その子に声を掛けました。
 
ドキッとしながら彼女は振り向いています。
 

 
顔は下を向いています。
 
いかにも悪い事をした後のような仕草・・・私は私服でしたので、警備員や取締員の用には見えなかったはずですが・・・私はそういう者じゃ無いことを告げると、彼女はホットしたようにしていました。
 

 

彼女の腕を掴んでスーパーに戻ろうとしたとき、彼女が座り込んで謝ってきました。
 
「ごめんなさい、言わないで・・・」と・・・とりあえず目立たないように建物の最上階の駐車場に行こう言って彼女と屋上に上がりました。
 

 
私のワゴン車の後部座席に乗せて、彼女に取った物を出させました。
 
車はフルスモークなので、外からは見えません。
 

 
彼女にどうするか聞いてみましたが、何も答えず俯いたまま「助けて、ごめんなさい」ばかり・・・他に取ってないか調べると言って、彼女を素っ裸にしました。

 

初めは抵抗していましたが、「じゃ、警備員呼ぶよ」と言うと大人しくなりました。
 

 
(この状況じゃ俺の方が捕まるのにね!!)そして彼女を素っ裸にしました。
 
よく調べないとどこに隠してあるかわからないと言いながら、オメコを広げたり、四つん這いにしてお尻を広げたりと・・・体中を撫で回しながら身体検査をしました。
 

 
胸の間も当然調べます。
 
あっちこっち調べてるうちに彼女の口から「あぁぁ・・・」と声が聞えてきました。
 

 

なり感じてきているようです・・・再び彼女のオメコを調べると、お汁がたっぷり出ていました。
 
指を突っ込んで中まで調べました。
 

 
ヌルヌルしていますが、何も隠していませんでした。
 
このままではシートが汚れるので、オメコから溢れてる汁を綺麗に舐めてあげます。
 

 
しかしいくら綺麗に舐めても、次から次へ溢れてくる・・・とりあえずタオルを敷いて、彼女を座らせ服を助手席の足下に置いた。

 

これで逃げられない!!私は何も言わずホテルへ向かった。
 

 
昼間なので、空いている・・・駐車場には誰もいない。
 
そして制服を着させて、彼女をおろす。
 

 
ここのホテルは入るときは誰にも会わないように入れるので、制服のままでも問題ない!!(多分監視カメラはあると思うが・・・)部屋に入るなり彼女に制服を脱がせた。
 
先程パンティとブラは没収してあるので、すぐに素っ裸になった。
 

 

そして生徒手帳を出させて、そのまま取り上げた。
 
彼女に風呂の用意をさせて、溜まるまで彼女を素っ裸のまま待たせた。
 

 
ソファーに座らせ足をM字開脚させて座らせる。
 
私は反対側から見つめていた。
 

 
彼女の顔は真っ赤になっていたが、下のオメコからはトロトロとお汁が垂れていた。

 

彼女はM性を持っているようだ。
 

 
お風呂の用意が出来たようなので、彼女を先に入らせ中の自動販売機でローターを買って枕に隠し後から入っていった。
 
そして彼女に私の体を洗わさせた。
 

 
体中を泡だらけにさせて、ボディ洗いをさせる・・・久しぶりの高校生!!思わず勃起してしまう!!ピチピチの体を擦りつけられると、興奮した!!言い忘れたが彼女の胸は大きい・・・Eカップだった!!若いから垂れてない!!ピンッと張ったおっぱい・・・それを擦りつけさせた。
 
そして、ちんちんを泡だらけのおっぱいでパイズリさせて洗わせた。
 

 

れだけでイキそうになったが、ガマンした・・・(辛かった~・・・)シャワーで泡を落とし風呂をでた。
 
彼女も一緒に出させて、そのままベットにうつ伏せに寝させた。
 

 
腰を持ち上げ下半身だけ上げさせて、お尻を突き出させる・・・私はこの体勢が好きです。
 
そしてそのままお尻とオメコに顔を埋めて、擦りつけます。
 

 
彼女から「アァァァァァァァ・・・」と声が漏れてきました。

 

たっぷり濡れたオメコを指で広げて、舌を中に押し込んで舐めた・・・指はクリトリスを擦りながら・・・彼女が絶頂を向かえる瞬間指と顔を離してやめた・・・まだイカせない!!そして、枕の下からローターを取り出した。
 

 
彼女の表情が固まっていた。
 
聞いてみると、まだ使ったことが無いらしい。
 

 
スイッチを入れずにオメコに突っ込む・・・彼女が「ヒャッ・・・」と声を出した。
 
そしてゆっくりと抜き出して、たっぷりの愛液をつけて、彼女のクリトリスに当てた・・・そしてスイッチをオンにした。
 

 

初めはローでゆっくりと押し付けた。
 
怖がっていたが、ローなので気持ち良くなってきてるようだ。
 

 
また彼女が感じだしてきた。
 
そしてもう一度オメコの中に入れて、たっぷりの愛液をつけて、クリトリスに当てる・・・その瞬間スイッチをハイにした!!彼女はその瞬間暴れるように悶えだした・・・初めてのローターに狂ったように悶える・・・すぐに絶頂がこみ上げてきた・・・そしてイッテしまった・・・私はそのままローターを離さずに押し付けていた。
 

 
敏感なオメコは刺激に耐えられなかったのか、すぐにもらしてしまいました。

 

大量のおし○こが吹き出てきました・・・終わるまでローターを当て続けていました。
 

 
彼女は足をガクガク・・・お尻をピクピク・・・振るわせていました。
 
ベットの上は彼女の失禁でビチャビチャになっています。
 

 
その上に彼女は力無く崩れ倒れていました。
 
少し休憩をかねて、私はタバコを吸いながら、コーラを飲んでいました。
 

 

女も起きあがってきて、私の隣に座りました。
 
私の飲んでいるコーラを取り、彼女も飲んでいます。
 

 
私はもう一本今度は紅茶を取り出し飲みました。
 
当然彼女も・・・そして彼女をソファーの上で足を開かせ、クリトリスを弄り続けました。
 

 
ベットは彼女の失禁でグチョグチョなので、今度はソファーで・・・ローターをこちらに持ってきて、彼女にそのままオナニーさせました。

 

私は反対側のソファーに座り、鑑賞していました。
 

 
しかし、彼女はなかなかイケないみたいです。
 
仕方がないので私がローターを取り上げ、クリトリスに当てました。
 

 
すると彼女は一気に絶頂に昇りつめイッテしまいました。
 
そこへちんちんをオメコに挿入します・・・敏感になっているオメコへの挿入は気持ちいいと叫びながら悶えていました。
 

 

奥まで押し込んで突いてあげると、彼女は涎を垂らしながら悶えていました。
 
そしてちんちんを入れたままローターをクリトリスに再び当てました。
 

 
すると彼女はソファーの上で暴れながら感じています。
 
ちんちんが抜けてしまいそうになるくらいに暴れました。
 

 
体を押さえつけ、クリトリスにローターを更に押し付けます。

 

ゆっくりとちんちんを出し入れしながら・・・するとまたもや彼女に絶頂が襲いかかります。
 

 
叫ぶように大声を出して全身をビクビクさせていました。
 
そして絶頂へ・・・大きな声で「イクゥ~~~~~」と一言・・・その時に腰を激しく振ってピストンしてやりました。
 

 
しかし彼女は体に力が入らず涎を垂らしながら、ダラ~ンとしていました。
 
そして再びクリトリスにローターを当ててやると、彼女がいきなり「ダメェ~~~~~・・・」と・・・するとまたもや彼女は失禁しています。
 

 

度は私が挿入したままの状態で・・・下半身に生暖かい感触が伝わりました。
 
首をソファーにもたれかからせ、彼女はそのまま失神していきました。
 

 
とりあえず私は腰を振り続け、やっと射精感がきました。
 
失神してしまったので安全日かどうかは確認出来ませんでしたが、中にそのまま出してしまいました。
 

 
(後で聞いたら大丈夫だとのことでした。)彼女をソファーに寝かせ、私はシャワーを浴びにいきました。
 

 

シャワーから出ると、疲れ切った彼女が起きあがっていました。
 
しかし、目はトロォ~ンとしたまま・・・私は横に座り、彼女を抱きしめおでこにキスをしてあげます。
 

 
そして彼女から嬉しい一言が・・・「また、逢ってくれる?」と・・・私は無言で頷き、携帯番号を交換して、その日は彼女をスーパーまで送り帰りました。
 

バイトでやってたマッサージの技を伝授してるだけ、のハズだったんだが…。後輩女がヘンな声出すから結果的に性感マッサージにww

読了までの目安時間:約 8分

ルバイトでマッサージをしてたことがある。
 

バイトでやってたマッサージの技を伝授してるだけ、のハズだったんだが…。後輩女がヘンな声出すから結果的に性感マッサージにww(イメージ画像1)

 
そこは田舎のホテルで、わりとのどかな感じで営業してた。
 

 
俺は彼女がいなかったので、そこの職場で先輩のおばちゃん先生を喰って、ちょっと変ってる30歳の独身女を喰って、色っぽい女社長(理事長の愛人)も喰った。
 

バイトでやってたマッサージの技を伝授してるだけ、のハズだったんだが…。後輩女がヘンな声出すから結果的に性感マッサージにww(イメージ画像2)

 
ある意味、食傷気味だったんだけど、ある日突然、20歳の若い女が一人入社してきた。
 

 
なんでも地方の専門学校を出て、美容師を目指していたらしい。

 

貴美子という。
 

 
けっこうかわいかったし、俺好みのむっちり系だったので下心いっぱいで親切にしてあげてたらすぐになつかれて、いろいろ話すようになった。
 
話すうちに、美容師の仕事はキツくて手が荒れたりするのにも関わらず、関係なく先輩にしごかれた、とか、仕事で悩んでるときにつきあった彼氏に妊娠させられた、とか。
 

 
言ってることが馬鹿だし、愚痴が全部自分の正当化と言い訳ばっかりで相当めんどくさい女だってのがわかった。
 
ただまあその頃の俺はサルだったのでそんなことはどうでもよかった。
 

 

どんなイタイ勘違い女でも、ヤラせてくれればよかったので、ささいなことで貴美子にイラッとしても顔には出さなかった。
 
貴美子の研修期間が3週間をすぎたころ、待機室でいつものように貴美子を施術しながらツボの位置を確認していたら、うつ伏せになった貴美子のお尻に我慢できなくなった。
 

 
そのとき待機室には佐藤さんという盲目の先生がいた。
 
しかしどうにもならなくなった俺は、両手で貴美子のお尻を左右別々の円を描くようにゆすってみた。
 

 
貴美子は何も言わない。

 

佐藤さんだけが陽気に俺らに話しかけてくる。
 

 
俺は声の震えを抑えながら佐藤さんに答え、貴美子の太ももをゆっくり広げてみる。
 
貴美子は閉じようとしない。
 

 
これまでも反応を見る意味で、二人きりの時に軽くハグしてみたり、髪に触れたが、嫌がる素振りはなかったので確信はあった。
 
なので今度はそろりと股間に指を滑らせてみた。
 

 

美子のお尻がくいっと跳ね上がった。
 
もう俺のチムポはびんびんになってて、先っちょが濡れているのがわかった。
 

 
さらに指先を白衣のパンツに滑り込ませ、意思を確認するように何度か出入りさせたがこれも嫌がる様子はなし。
 
これはイケる!と判断して、そのまま一気に手を入れ、生尻をつかんだ。
 

 
とたんに貴美子は手で口を覆い顔をそむけてしまった。

 

むちゃくちゃ興奮した。
 

 
大好きなお尻を味わう余裕もなく、おまんこにふれてみると異常なくらい濡れ濡れで、入り口をなぞるだけで愛液がドバドバとあふれ、そのたびに貴美子のカラダがクイッ、クイッ、とエビぞる。
 
声をだすまいと口をおさえたままの貴美子に興奮しながら、白衣とパンティを膝までおろし、自分のも出して、施術ベッドの上に馬乗りにのしかかった。
 

 
ここでやっと貴美子が振り向き、目だけで哀願するように首を横に振る。
 
「無理、ここでは無理」そう言っているように見えた。
 

 

佐藤さんはこっちに背中をむけたまま疑う様子もなく機嫌よくしゃべっている。
 
俺も貴美子の目を見つめながら、首を横に振り、入れるよ、とジェスチャーした。
 

 
貴美子はブルブルと震えながら、そのまま俺に入れられた。
 
入れられた瞬間、「うくぅ!」と小さな悲鳴を上げたが、佐藤さんには気づかれなかったようだった。
 

 
そのままうつ伏せの貴美子の太ももを閉じさせ、俺がそれにまたがるような形のバックでリズムよく抜き差しを繰り返した。

 

カラダを倒して、貴美子の背後にしがみつき、耳元をべろべろ舐め回しながら、ときおり顔をあげて佐藤さんと会話した。
 

 
貴美子は両手で口を押さえ、「んっ、んっ」と眉根にしわをよせながらも、お尻はしっかりと俺のをくわえこみ、反応よく俺の抽挿に応えていた。
 
あっという間に射精感がこみあげ、抜くと同時に大量の精液が貴美子のお尻にかかってしまった。
 

 
「佐藤さぁん、ティッシュってありましたっけ」
「ああ、テレビの上にいつもおいてるみたいだけど」
「あ、ありましたぁ」
「貴美子ちゃん、さっきからおとなしいね」
「マッサージしてたら、寝ちゃったみたい」横で貴美子が「もぉ~」ってにらんでておかしかった。
 
貴美子にはいろんなところでエッチをさせてもらった。
 

 

本的に頭がわるいのと、エッチにハマってしまい興味深々だったこともあり、なんでも言うことをきいてくれた。
 
一番興奮したのは、酔っ払いオヤジ二人組の部屋で一緒にマッサージしたときのこと。
 

 
直前までエッチしてて、客が急かしたのであわてて飛んでいったらなんのことはない、すでに高いびきの状態であった。
 
けど勝手に帰ると、あとでクレームの元となるので、形だけ施術することにした。
 

 
最初は適当にやってたんだけど、貴美子と背中あわせで施術してるとき、お尻をこすりあわせたり、後ろ手に貴美子の股間を触ったりしてたらだんだん興奮してきて、そのうえ、さっきまでエッチしてたもんだから、実は貴美子をノーパンのまま連れてきてた。

 

しかもパンティは俺のポケットの中!施術にはタオルを使って客を覆うのだが、酔ったおっさんの顔を横に向けて頭をマッサージしてるとき、タオルのかわりに貴美子のパンティをかぶせた。
 

 
しばらくそのまま施術してて、何食わぬ顔でおもむろに貴美子に合図したら、「ひゃあっ!俺さん、なにやってるんですか!」
「しっ!ばか、静かにしろって!起きちゃうだろ!」
「や、やめ、いやっ、ちょっとってばぁ」
「いいから!つづけろって」このころにはすでにM気質に開発されていた貴美子は、ウルウルした目で施術をつづけた。
 
白衣ごしにさわったらビショビショになってて、足を閉じてもじもじさせて、あげくこっちがビビるくらいの声で「ああ~ん、もうっ!」とむちゃくちゃ感じてた。
 

 
さんざんいじめたあとの帰り、途中のトイレに引きずり込み、おっさんの顔を包んだパンティを嫌がる貴美子につけさせて立ちバックで貫いてやった。
 
いろいろ遊ばせてもらったが、一年を過ぎたころから飽きてきて、捨てた。
 

 

今、貴美子は、AV女優になってます。
 

電気屋稼業もなかなか厳しいけど、たまにはイイコトあるもんだ^^ ビデオ修理に行ったら夫婦のハメ撮りビデオ発見あ~んど、奥さんの生オナ鑑賞付きだよ!

読了までの目安時間:約 9分

は41歳。
 

電気屋稼業もなかなか厳しいけど、たまにはイイコトあるもんだ^^ ビデオ修理に行ったら夫婦のハメ撮りビデオ発見あ~んど、奥さんの生オナ鑑賞付きだよ!(イメージ画像1)

 
地方の町で小さな電気屋をしています。
 

 
今は大手の家電屋さんに押されて商売も今一つです。
 

電気屋稼業もなかなか厳しいけど、たまにはイイコトあるもんだ^^ ビデオ修理に行ったら夫婦のハメ撮りビデオ発見あ~んど、奥さんの生オナ鑑賞付きだよ!(イメージ画像2)

 
その中で修理・取り付け、電気工事と小回りの利く仕事で頑張っております。
 

 
そんな時、ある家のビデオの調子が悪いので見て欲しいと言う依頼がありました。

 

その家は町中で私より5歳位若い色白のややポッチャリした男好きのする顔立ちの奥さんがいる家です。
 

 
普通は若い子に行って貰うのですが、丁度外に出掛けていないのをこれ幸いと私が行きました。
 
家は二階建てのなかなか綺麗な家です。
 

 
ご主人は飲食関係の仕事で夜は12時を過ぎまで帰らない様です。
 
行った時間は5時を少し回った頃でした。
 

 

ここの家で私の今日の仕事は終わりでした。
 
チャイムを鳴らすと奥さんが明るい顔で出て来ました。
 

 
話を聞くと一階のビデオと二階の一つのビデオが調子が悪く止まってしまう、と言う事でした。
 
私はまず一階のビデオを引っ張り出し色々として見ても殆ど反応が無く一度持ち帰り店で修理をする事になりました。
 

 
奥さんは暫く私の説明を聞いて、私のする事をソファーに座って見ていましたが時間が掛かりそうだと言うと、「私、シャワーを浴びて来ますから。二階もお願いします」と奥の風呂場に消えてしまいました。
 

 

私はすぐ二階に上がり奥さんの寝室のビデオを触り始めました。
 
するとデッキの中でテープが絡みグチャグチャになっていました。
 

 
私はそれを直しテープをドライバーで巻き元に戻すと直りました。
 
そしてふと後ろの奥さんのベットを見ました。
 

 
綺麗に掃除が行き届いてベッド・メーキングがされていました。

 

この奥さんらしい生活が分かりました。
 

 
そしてふと枕元を見ると奥さんのパジャマがありました。
 
私は『あぁ、これを着てあの人は寝ているのかー』とつい触ってしまいました。
 

 
すると何か堅い物に手が感じました。
 
なんと中にはバイブが入っていました。
 

 

『えっー、あの奥さんが一人でしているのかー』と私はかなり興奮しました。
 
見てはいけない物を見てしまったと思いました。
 

 
そして慌てて元に戻し、ビデオデッキに電源を入れテープを再生すると何とこれ又驚きました。
 
奥さんと旦那のHシーンが写っているのです。
 

 
私はショックを受けました。

 

まさか私に見られるとは思わず修理を依頼したのでしょうが、後ろを見ると奥さんがシャワーを浴び上がって来て、すぐ後ろに立っていました。
 

 
奥さんは慌てて「ごめんなさい。お願い見ないで」とすぐ止めに来ました。
 

 
私も慌てました。
 
奥さんはその後「主人がどうしても撮りたいと言うものだから・・」と訳の分からない言い訳をして、最後には「お願い。
誰にも言わないで。お願いします」と言われました。
 

 

私も最初は「分かっています。誰にも言いません」と言っていたのですが、奥さんが何度も何度も言っている内に私は何か交換条件を出したくなりました。
 

 
でも奥さんを抱かして下さいとは言えず困っていると、何と奥さんの方から「何でもしますから。内緒にして下さい」と言うのです。
 

 
それから二人は一階に降りました。

 

ファーに座りコーヒーを入れて貰い飲みながらHな会話へと進みました。
 

 
そして私はとうとう「奥さん・・・卑怯な言い方かも知れませんが奥さんも気が済むと思うので言いますが・・・してもいいですか?」と言うと奥さんはただ俯いて「はい・・」と言いました。
 
時計は6時半を指していました。
 

 
外はまだ明るい。
 
でも今を逃したら二度とこんないい奥さんとは出来ないと思います。
 

 

奥さんは「では、シャワーを浴びて二階に来て下さい」と小さな声で言いました。
 
私は先程奥さんが入った風呂場に向かいました。
 

 
シャワーを浴び自分の服を小脇に抱え二階に上がるとカーテンが閉められクーラーを付けて奥さんは既にベットに入っていました。
 
私は無言でベットに上がり奥さんの顔を見ると目をつむりじっとしています。
 

 
私は奥さんの顔を両手で挟みキスをしました。

 

念願の奥さんが今まさに私の腕の中です。
 

 
奥さんもすぐに私に舌を絡ませて来ました。
 
そして私は一枚一枚と服を脱がしてやっと生まれたままの全裸にすると首筋から胸と唇を這わせ念願のあそこに辿り着きました。
 

 
ヘアーは薄く全てが丸見えでした。
 
色白の肌に薄黒のヘアーのコントラストが実に色っぽくピンクのヒダが艶めかしく私の口を待っていました。
 

 

私が舐めると「あぁぁー」と呻き風呂上がりの香りと体臭が私を最高の状態にしました。
 
かなり長く舐めました。
 

 
すると「あぁぁーー、だーめー。いくーー」と足を硬直し私の頭を挟み付けいってしまいました。
 

 
今度は私の番です。

 

はベットの頭に背を付け座ると奥さんは私のあそこに口を持って来て舐め始めました。
 

 
上から見てもやっぱりいい女でした。
 
私がすぐ側のベットの隅に目をやると先程のバイブがありました。
 

 
私はそれを奥さんに渡し「自分でするのですか?」と聞きました。
 
奥さんは色っぽい声で「もう、見られたのでしょう。パジャマの位置が違ってました。主人が寂しい時に使えと買ってくれた物です。今日久振りにしていました。そしたらビデオが止まってしまって・・」と説明しました。
 

 

私は「奥さんがオナニーをしているとこが見たい」
と言うと「いやです。恥ずかしい」と断られました。
 

 
でも何度も頼みました。
 
すると嫌々OKが貰え奥さんはバイブを持って足を開きました。
 

 
私は足下に回りベットから降りて見ました。

 

ブーーンとモーター音がしてあの艶めかしいあそこにゆっくりと入りクリトリスを口ばしみたいな物が振動して刺激しています。
 

 
白く透明なバイブは中を写すように出し入れすると中から透明の液が湧き出てお尻の方に流れています。
 
「あぁぁ。あぁぁーーいい、あぁ」と呻き、私は今にも爆発寸前です。
 

 
すると「もういいでしょう。入れて下さい」と言われ、私はコンドームを渡されそれを付けると慌てて奥さんの上になりゆっくり入れました。
 

 

あぁぁ何と気持ちがいい物でしょう。
 
ヌルッとして中から押し出すように締め付けてきます。
 

 
私が動くと「あぁーーーーいいいーー」と呻き、私は顔と声に反応して年甲斐も無くあっという間にいってしまいました。
 
まだ出来ると思い頑張りましたが興奮と緊張の余り立ちません。
 

 
半立ちのままよだれを垂らすだけでした。

 

れで私は奥さんに頼みました。
 

 
「お願いします。今度奥さんのオナニーを撮らして下さい。このままでは収まりが付きません」と言うとやはり返事はNOでした。
 

 
でも私は今まで営業でもしたことの無い粘りで、誰にも見せないと言う約束の元に、OKの返事を貰いました。

 

その実行はまだ出来ていませんが又逢える事に喜びを感じ楽しみにしています。
 

 

つい最近独り身になったばかりの美しい女性、これは大チャンスであり落とし甲斐もありそうだ

読了までの目安時間:約 12分

の住むマンションで、葬式があった。
 

つい最近独り身になったばかりの美しい女性、これは大チャンスであり落とし甲斐もありそうだ(イメージ画像1)

 
すなわち、後家が一人、誕生したのだ。
 

 
後家は大谷美子(39歳)で、喪服が見るからに哀しげだった。
 

つい最近独り身になったばかりの美しい女性、これは大チャンスであり落とし甲斐もありそうだ(イメージ画像2)

 
マンションの住人として葬式に参列した私は、しずしず歩む美子の後ろ姿に、女盛りの色気を感じた。
 

 
葬式が終わってからも、美子とはよく顔を合わすが、挨拶を丁寧に返してよこす程度だった。

 

そうなると、なおさら、美子とのSEXを思い描いて、私はオナニーに耽った。
 

 
美子の新聞受けに、こっそりと、エロ雑誌を放り込み、逃げ帰った。
 
子供じみた真似だが、きっと効果はあると信じていた。
 

 
翌朝、マンションの会談で美子と会った。
 
「おはようございます」と頭を下げた美子は、私の顔を見てから、チラとこちらのズボンの膨らみに目をやったような気がする。
 

 

あのエロ雑誌を読んでいると、私は直観した。
 
旦那は亡くなるまで六ヶ月ほど入院していたそうだから、美子は少なくともその期間ぐらいは、SEXから遠ざかっているにちがいない。
 

 
私は誘い方によっては、彼女が応じてくれると確信していた。
 
問題はその誘い方だが、カラオケ好きの奥さんという噂を聞いたことがある。
 

 
そこで、マンションの廊下で出会うと、私は、「奥さん、たまにはカラオケ、ご一緒できませんか?」と誘ってみた。

 

「カラオケに連れてって下さるの、嬉しいわぁ。このところ、すっかりごぶさたしていたから、久しぶりだわ」と美子は明るく答えた。
 

 
「ストレス発散はは、カラオケが一番ですよ」そう私はいったが、発散にはSEXが一番だと顔色に出ていたようだ。
 
「雑誌を入れたのは奥山さんでしょう?」いたずらっぽく、私を見ている。
 

 
「バレましたか」と私は頭をかいた。

 

しく読みましたわ」
「カラオケで歌って、夕食にしましょう」マンションは人目も、口もうるさいので、簡単に待ち合わせの時間と場所をきめて別れた。
 

 
二人きりのカラオケルームで、まずムードづくりのために、デュエットする。
 
日ごろの憂さを忘れて、明るく歌っていた美子は、早くも缶ビールに酔っていた。
 

 
泣き上戸なのだろう、「主人の入院前から一人で寝ていましたから、一年以上もアレしてないの、この刹那さは分かるでしょう」といって、涙ぐんでいる。
 
「私は五年前に女房に逃げられて、それ以来、ずっと一人ですましてきた」
「男と女は違うわ。女はオナニーしても、侘しくてたまらなくなるの」
「もっと女の人生を楽しまないとね」私はそういいながら、美子のワンピースの裾に手を伸ばした。
 

 

椅子に腰をかけているから、グリーンの花柄の裾がふんわりと広がっている。
 
簡単に手が入ったが、パンストのザラッとした感触がしたので、それ以上はやめることにした。
 

 
こんな場所でパンストを脱がしてまでも、というほど、私は若くもないし、元気でもない。
 
「未亡人で、これから気を張って生きていくのは、つらいわ」さめざめと泣きながら、美子は股間の私の手をワンピースの上から押さえている。
 

 
しなだれかかる美子の体を左手で抱き止めて、私は右手で秘部の膨らみを、パンストの上からさすり続けた。

 

早く帰ってオマ○コしたい私は、酔った美子の体を抱きかかえて立ち上がった。
 

 
外へ出て、美子を助手席に乗せた。
 
車を走らせると、「どこへいきますの?」美子はまだハッキリしない目を私に向けて聞く。
 

 
「ホテルです」最初はマンションへ戻って、私の部屋でオマ○コを、と思っていたが、近所の目があるから、遠出することにした。
 
「ホテルはよく利用しますの?」
「結婚する前はね」郊外へ出て国道を走らせていると、向こうにけばけばしいネオンが輝いているのが見え、すぐラブホテルの建物とわかった。
 

 

駐車場に車を止め、ホテルの玄関を入ると、フロントはカーテンで仕切られている。
 
私が声をかけると、厚手のカーテンの下に手だけ見え、キーをよこして、「四階の左側で桜の間です」中年の女の声がした。
 

 
美子の腰を抱き寄せながら、狭いエレベータで四階までいき、桜の間というのを見つけて入り込んだ。
 
内からカギをかけて、ようやくホッとする。
 

 
「誘惑されたのね」酔いの覚めかけた美子は少し硬い表情になっていた。

 

あ、誘惑された未亡人だよ」私はそういい、美子のブラウスの裾から、右手を差し入れた。
 

 
「脱いでお風呂にします」美子は私の手を制して、そういった。
 
風呂だと思えば気恥ずかしさなしに脱げるから、自分でも納得いくのだろう。
 

 
「だめだよ、先にしよう」ゆったりと風呂につかり、美子が気変わりするのを、私は恐れた。
 
「そうね、脱ぎますわ」さすがにそういう言葉には恥じらいがあった。
 

 

全裸になるのは男の私のほうが早い。
 
美子はブラジャーのホックをはずしている。
 

 
両手を上げているから股間に食い込んだレースのパンティが、太腿をよじり合わしていても、中央部が濡れているのがわかる。
 
「じろじろ見ないで」
「濡れているのが恥ずかしいんだ」
「それ、いわないで」足首を抜いたパンティを、美子は小さく丸めて、椅子の上に置いたワンピースのなかに隠した。
 

 
「キスをしよう」
「酔っていたのね。ホテルの部屋で、奥山さんとキスをすることになるなんて」とつぶやく美子の肩を引き寄せ、キスをした。
 

 

勃起したチ○ポが、彼女の股間の茂みをくすぐる。
 
「ああ」美子は切ない溜息を洩らした。
 

 
力が抜けたようになった体を抱きしめ、「握ってくれないか」と耳元でささやいた。
 
無言で、美子はチ○ポを握り、「熱くて、太いわ」とつぶやいてから、たまらなくなったのか、強弱をつけてしごきにかかった。
 

 
しごきながら、キスを受けて目をつぶっている。

 

私はベットの上に美子の体を仰向けに寝かせた。
 

 
「抵抗しても、するでしょう」いきりチ○ポを握りながら、美子はそんなことをいう。
 
酔ってホテルに連れ込まれ、仕方なくされるという形で、自分を納得させたいのだろう。
 

 
「・・・・・・」そうだとうなずいて見せた。
 
上からかぶさっていき、固いチ○ポが下腹部に押しつけられただけで、「ああ」と呻き、美子は股を大きく開いた。
 

 

房はオマ○コの呼び鈴だから、私は乳房や乳頭を揉みつける。
 
「男は夫しか知らないのよ」乳房が硬ばり、胸をハアハア波打たせながら、美子がいう。
 

 
正常位は夫婦の夜の繰り返しにすぎない。
 
未亡人に亡夫の代用品扱いされたくないから、私はこう促した。
 

 
「バックでしよう」
「えっ、バックからなんて夫にもさせなかったわ」美子は私の顔を見た。

 

「せっかくだから、いろんな体位で試してみたほうがいい」
「そうね」あきらめて納得した美子は、ぎこちなくベットをきしませて四つん這いになった。
 

 
美子はほんとうに、バックは初めてみたいだった。
 
手足を硬直させ、目を閉ざして、観念したように上げた尻を動かさずに固まっている。
 

 
唇を閉じたまま、美子はうなずいている。
 
二つの山の尻たぽは、力が入って石の固さになっている。
 

 

「尻たぽをカチカチにしてたら、気持ちよくならないよ」私は両手で白い尻たぽをさすった。
 
「は、はっ」はいと答えたのか、美子は尻たぽから力を抜いた。
 

 
私はせっせと未亡人の尻肉を揉みほぐす。
 
「ああ、揉まれているうちに、気持ちよくなってきたわ」美子はだいぶ感じはじめていた。
 

 
尻たぽを左右に開いて、固さを抜けたのを確かめ、今度は蟻の戸渡りをさすりはじめた。

 

「ああ、たまらなくいいわ、いい、いい」急に白い尻が揺れてきた。
 

 
私は熱気の噴き出るチ○ポを握って、美子の股間に膝を入れる。
 
「あっ、ああ、早く、早く」促されて、私は根元近くまで挿入した。
 

 
「ああ」と美子が呻き、尻たぽから火照りが伝わってくる。
 
「ああ、こんなに、気持ちよくなれるのね」と小刻みに尻たぽを揺すって、アヌスをキュッと締め付けるのが見える。
 

 

て、きて」美子は声を出していたが、突き引きの腰を使い出すと、「あっ、い、痛いわ」と尻を硬ばらせる。
 
「どうした?」と聞いたら、黙って首を横に振っている。
 

 
「痛くて、オマ○コ気分になれないなら、体位を変えようか」女が痛がると、私も気分が乗らない。
 
「お願い、正常位にしてほしいわ。後屈ぎみだから、後ろからはムリみたい」
「それでは、正常位にしよう」ベットで正常位になった美子は、こんどは未亡人の大胆さで、思いっきり足を広げた。
 

 

「きょうはスンキのいらない日なのよ」開き直ったと見た私は、「どうして、いまになってスキンのことをいうんだい」かぶさりながら、聞いた。
 
「正常位で落ち着いたら、妊娠しない日だとわかったの。安心してサービスできますわ」ズルッと亀頭を飲み込んだオマ○コは、あとは細腰を突き上げただけで根元まで納めてしまった。
 

 
そして、自分から腰を使いながら、「ああ、とても、いい気持ちになるわ。もっと強くこすって」オマ○コに馴れている未亡人は、強めの突き入れを注文する。
 

 

「ああ、イク、イクわ」持ち上げたオマ○コで締めて、よがり悲鳴の連続です。
 
翌朝、廊下で顔を合わすと、美子は他人行儀な声で、「おはようございます」といって、私を避けようとする。
 

 
人目のないのを確かめて、私は美子の手首をつかんだ。
 
「今夜、あのホテルで・・」と囁くと、美子は納得したのかどうかわからないが、小走りに帰っていった。
 

 

婚約したっていう彼女がセクシーで…。昔からの友達とふたりがかりでハメたけど、結構楽しんでたみたいw またやろうぜ!?

読了までの目安時間:約 22分

には高校・大学時代から仲良くしている奴がいてな。
 

婚約したっていう彼女がセクシーで…。昔からの友達とふたりがかりでハメたけど、結構楽しんでたみたいw またやろうぜ!?(イメージ画像1)

 
ツレの山崎って奴なんだけどそれは男だ。
 

 
軽くDQN風味だが気楽に話せる気の良い奴で人望もある。
 

婚約したっていう彼女がセクシーで…。昔からの友達とふたりがかりでハメたけど、結構楽しんでたみたいw またやろうぜ!?(イメージ画像2)

 
大学でてからは小さい会社の営業やってるんだが接待なんかじゃ人気があるらしい。
 

 
大学時代は後何人か加えてよくコンパだナンパだとマメに歩き回ったりもした。

 

結局大学を出てからも休みを合わせては一緒に遊んだりしてる。
 

 
先週も一緒にマリオカート買った。
 
そんなことはどうでもいいか。
 

 
大学でてからも連絡取り合っているのはもう一人いてそれは貴子っていう子。
 
結構なお嬢(なんか親がマンションとか持ってる)なんだけど講義で一緒になったのが縁で仲良くなった。
 

 

男女関係ないって感じの気さくな感じでウマがあったのかたまに呼び出すとついて来て一緒に飲むみたいな。
 
結構可愛いんだけどな。
 

 
こうなんていうか、品が良い感じで。
 
育ちだろうと思うんだが。
 

 
シモネタにはついてくるけど一線はビッと引くみたいな感じで俺らも手を出したりした事はない。

 

大学の時は飲んでても9時には帰ってたし、女一人じゃ絶対来なかったからな。
 

 
徐々になれて俺らもコンパの話とかやった女の話とか目の前でしたりしてた。
 
大学でてからは山崎と俺と飲み屋にいて話も尽きたりすると電話して呼出してちょっと飲むみたいな感じだった。
 

 
飲み屋でぐてーーーっと携帯いじってて「そうだ。呼び出そうぜ!」って感じで。
 

 

、この前ってか11月だから一ヶ月前か。
 
結構寒くなった時に炬燵出したのよ。
 

 
早いけど。
 
で、炬燵記念とか言って山崎を呼び出して、流れ的に貴子にも声掛けたわけだ。
 

 
結構二つ返事で金曜日の夜に集まる事になったわけだ。

 

せっかくだから鍋だとか言って湯豆腐の準備してな。
 

 
鰹節と白身魚と濃い口醤油と豆腐と竹輪な。
 
それと日本酒。
 

 
最初についた山崎はあちーよとか言ったけど無視な。
 
貴子はビール持ってきたけどそれも封印。
 

 

湯豆腐と炬燵なら日本酒じゃなきゃな。
 
まあエアコンつけたら暑いから炬燵切ってたんだけどな。
 

 
で、まあ軽く豆腐を茹でながらいつもの馬鹿話。
 
昔のエレクトリカル合コンの話題で盛り上がったりな。
 

 
(大学3年の時の合コンで行ってみたら着飾った選りすぐりのブス(髪の毛青いのとか)が5人いて俺と山崎が切れて中ジョッキ20杯ほど飲んで正体不明になった話。次の日どうだったと聞かれてエレクトリカルパレードみたいな女だったと答えたところから仲間内ではこう話す)竹輪なんかをつまみに日本酒を飲みながら話してた訳だ。
 

 

そしたらそのうちに貴子がはいっと手を上げた。
 
「何?」
「いやあの・・実はね。その。結婚する事になった。」
「へー誰が?」
「私が。」
「いつ?」
「もうちょっと驚いてよ・・・」と。
 

 

愕の告白。
 
「へーー相手は?」
「いや、あのまあ縁があった人がいてね。」
「65歳くらいの年寄り?」
「違うよ><。実はね。」とかなんとか照れながら話すわけだ。
 

 

エヘヘとか笑いながら。
 
ちょっと頬を赤らめちゃって。
 

 
貴子ってのは普段の口調に対してやたらと仕草が可愛い感じなのよ。
 
ちょびちょび日本酒に口つけながら話す貴子に勃起する俺。
 

 
そして口調がうわずる山崎。

 

でだ、まあその話題を中心に婚約ってどうやんの?ウマイのそれ?等とウダウダと話してたらその婚約者から貴子に電話が入った。
 

 
「今大学のときの友達と飲んでてね。」等はなしながら部屋から出て行く貴子。
 

 
取り残される俺と山崎。
 
「貴子結婚するのか・・・」とやたらと考え込む山崎。
 

 

「感動した。ついでに勃起した。てか前から思ってたけど貴子仕草が可愛いよな。」と俺。
 

 
「それは思う。つかさ、イイよな貴子。」
「それはお前と俺に彼女がいないから。」
「いやーでも実際いいよ。職場とかいねーしああいうの。」と今更な品評会。
 

 

あちょっとノスタルジックな感情を持ちながらそんな事を言いつつ最近の合コン事情等の話もしつつ飲んだ。
 
10分ほどしてコンビニの袋抱えてごめんねーなんて言いつつ貴子帰還。
 

 
「彼氏?」
「あーうん。飲んでるよーって。」
「あ、そうなんだ。何してる人?」みたいな会話。
 

 

そしてコンビニ袋の中にあったポテチを摘みつつ更に飲み。
 
その辺から多分山崎は意識してだろうな。
 

 
やたらと貴子に飲ませてた。
 
途中で俺がつまみを作ったりしつつ。
 

 
貴子も油断してたんだろうけどいくら強いからと言って日本酒焼酎コンビニカクテルのコンボを誘われるまま飲むのは凶悪。

 

コンビニカクテル意外と足にくるからな。
 

 
大体ザルの山崎との飲み比べは俺でも倒れる。
 
で、まあ貴子は潰れた。
 

 
「じゃあ、そろそろ帰るねー」
「はいはい、じゃあこれ飲んだらね。」
「なんだよー。」みたいな。
 

 

更にエアコン切って炬燵をつける俺。
 
足元からホットに。
 

 
更に雑魚寝態勢に。
 
更に上に毛布かけたりして。
 

 
壮絶に寝る貴子。

 

子が寝てそこで聞く俺。
 

 
勿論暗の意味をこめて。
 
「で、どうすんの?」そして山崎「どうしよう」Σ(゚Д゚)どうすんだよ。
 

 
「いやついつい。」Σ(゚Д゚)ついついじゃねえよ。
 

 

水割りとか言ってストレート?って小首傾げたくなるようなの飲ましてたじゃねえか。
 
酔ってるから真っ赤な顔して悩む山崎。
 

 
「やっちゃっていい?」
「うーん。俺わかんねえけど。」
「貴子嫌がるかな。」
「いや、俺わかんねえ。」と華麗にスルー。
 

 

そこでしばらく沈黙。
 
そして山崎と俺がほぼ同時提案。
 

 
「タクシー乗せて帰す?」
「交代でこの部屋に残らねえ?」上が俺、下が山崎な。
 
「・・・・」
「コンビニ行ってくる。」しばらく考えた後立ち上がる俺。
 

 

「オッケ。ジャンプ全部隅から隅まで読んできて。」拝む山崎。
 

 
「ハンターハンターしか読まないし俺。」みたいな会話してコンビニへ。
 

 

ばいなあと思いつつコンビニへ行った。
 
ただちょっと気が重かった。
 

 
大学の時みたいな気軽な気分じゃあなかった。
 
まあでもそれよりドキドキしてたな。
 

 
今頃山崎何してんのかとか。

 

そして気遣いの出来る男としてコンドームを手に取り、ジャンプへ。
 

 
ハンターハンターやってないのでモーニング(ほぼ全部)マガジン(一歩)ヤンジャンと読みつくした頃で電話来ないのが我慢できなくなって部屋に戻った。
 
コンビニ袋ぶら下げてやーと玄関を開ける。
 

 
俺んちは1LDKで玄関開けると右にキッチン(つうか流し台)左にトイレ風呂、まっすぐ行くとドアがあって部屋がある。
 
因みに日当たりがよくやたらと部屋の温度の持ちがいい(ちょっとのエアコンでホカホカになる)家賃も少し待ってくれたりする。
 

 

紹介してくれた不動産屋は禿げたおっちゃんだったけど感謝してる。
 
そんな事はどうでもいい。
 

 
で、その部屋に入るドアが閉まってた。
 
で、玄関を閉めたら慌てて飛んでくる山崎の言葉。
 

 
「ちょっと待て、ちょっと待った。」素直に待つ俺。
 

 

で、待ってたら「オッケオッケ。いいよ。」と山崎から声がかかった。
 

 
俺の家なのにドア開けるのに緊張する俺。
 
と、そこには炬燵に包まって毛布かぶってる貴子と正座してる山崎がいた。
 

 

もなんか山崎はニヤニヤしてる。
 
なんか貴子はタオルで目隠しされてるし。
 

 
そして貴子の服が散乱してるし!「やった?」こそこそと俺。
 
「やっちった。」
「何で目隠し?プレイ?」
「いや、途中で気づきそうだったから。目隠ししといた方がいいぞ。」
「なんでだよ。」
「いやなんか勘違いしてるっぽい。」
「マジで?」
「じゃ俺コンビニ行くから。」
「オッケ。つうかファミレスでも行ってろ。」と言うと貴子の毛布をまくる山崎。
 

 

見事にマッパな貴子。
 
意外と肌白いし。
 

 
そこで俺M山崎X勃起。
 
「て言うかお前ゴムは?ていうか貴子どうだった?」
「外だし。写メもとっちった。」
「アブねえなあ・・・」といいつつ横目で貴子ガン見。
 

 

なんつうかイイ(・∀・)体してんだよ。
 
「マンゲ」とか言いながら貴子のマンゲを触る山崎。
 

 
「もういいから行けって。」なんかもうタクシーで帰すとか言ってた俺はそこにはいなかったね。
 

 
山崎が出てった瞬間に俺全裸。

 

左手にゴム持って貴子の横に滑り込む。
 

 
部屋の温度を上げてるせいか軽く肌しっとり。
 
胸もキャミの時に上乳ーとか言ってた胸とぜんぜん違うし。
 

 
乳首とかピンピン。
 
なんかもうふにょん。
 

 

て感じなのよ。
 
女の体って感じ。
 

 
もうすぐ結婚するって事で体もエロくなんのかね。
 
マジ婚約中とか気をつけたほうがいい。
 

 
俺がゴムつけるか迷ったもん。

 

そして炬燵布団持ち上げて体鑑賞。
 

 
まず顔は可愛い。
 
そして目隠し。
 

 
胸はC位?小ぶりだけど柔らかそう。
 
マジで。
 

 

ウエストは程よく細くて薄めのマンゲ。
 
スポーツやってただけあって足は細め。
 

 
そして昔からの友達という背徳感。
 
本気でご馳走様って感じた。
 

 
そして山崎に生マンコされたマンコどうかなーとゆっくり触った。

 

てか人間の体って重いのな。
 

 
足を開かせて触ると閉じ気味だったんで唾つけてゆっくりまったりとクリ攻め。
 
ていうか寝てる女とやるのも初めてなんで勝手がわからない。
 

 
脚めちゃめちゃ広げさせてクリ攻めがやたらと視界的にエロいのでさりげなく右手でオナリながら左手でクリクリといじってたらそのうち貴子も濡れてきた。
 
ビラビラに塗しつつクリにつけながら再度クリ攻め。
 

 

そこで脚を閉じそうになる貴子。
 
抑える俺。
 

 
「やん・・やだ・・・」のけぞる俺。
 
でもなんか声めちゃめちゃカワイイ。
 

 
聞いたこと無い。

 

いつものざっくばらんかつ品のある態度はどうした。
 

 
手を離してたら脚を閉じながら「えっち・・ぃ」とか呟いたりしてる。
 
これか山崎。
 

 
ていうか貴子こんなエロい声出すのかとか思いつつもう一度脚を開かしてクリ攻め続行。
 
さっきので半分起きたのか濡れ方が倍増。
 

 

声こそ出さない物のちょっと体が柔らかくなってる。
 
クリを左手で抑えつつ右手の人差し指だけ中に入れると更に倍率ドン。
 

 
見上げると乳首ピンピン。
 
なんつうか品があるから判らなかったけどヤバイこの女。
 

 
24の女ってこんなエロかったっけって感じ。

 

さっき山崎とやったからかほぐれたら中ヤワラカス。
 

 
濡れ濡れのマンコ弄りながらクンニ。
 
舌でクリ弄りながらゆっくり掻き回す。
 

 
何でこんなに思い入れのある女とかやばい時のエロってこう、夢中になるかね。
 
よくわかんないけどまさに俺会心のねっとりクンニ。
 

 

通こんなにしねえよって位。
 
つうか普通クンニしないし。
 

 
フェラはたっぷりさせるけどな。
 
10分くらい続けてるとなんか貴子の腰が動き始めた。
 

 
「あっ・・あっ・・」思わず出る系の高い声。

 

脚押さえつけて2本指入れてクリ舐めながらゆっくりと指回転。
 

 
その後Gスポ近くを叩きながら指前後。
 
そしたら締める締める。
 

 
軽くイッてる感じ。
 
濡れ方も最初の濡れ方と違ってしっとり。
 

 

またゆっくりと指回転させるとGスポから外れた指を戻そうとしてか腰まで揺らす。
 
やばい。
 

 
貴子エロイな・・とか思いつつそこらへんで付けてたゴム取って(え?)貴子に挿入。
 
いや、その後付けるつもりだった。
 

 
こんなチャンスもう無いし。

 

もう盛り上がりきったチンポ根元まで挿入。
 

 
チンポ最近2ヶ月ほど働かせてなかっただけあって脳みそにヤバイ快感が走った。
 
「は・・ああ~」とか悩ましげな声出す貴子。
 

 
大学の時からこんな声出すとは思ってもみなかったよ。
 
正直マグロだと思ってた。
 

 

んがいこういうさばけた感じの女のほうがつまらん事あるからな。
 
婚約者とは週一位でやってんのかなーとか思いつつ根元まで入れてグリグリして楽しむ。
 

 
入れたらイイ感じで声が出始めた。
 
蕩けきったマンコに容赦なく鉄槌な感じでピストン。
 

 
意識がどうだかわかんないけどどこかの段階で起きたんだと思う。

 

「あっ・・・んっ・・ああっあっ!」
「あっ・・・すごい・・」とか男心を擽るセリフも。
 

 
我が物顔でオッパイ揉みながらピストン(・∀・)ピストン(・∀・)なんつうか自分が優位に立ったSEXってマジいいよな。
 
征服感バリバリ。
 

 
自分がイかないように気をつけながらマンコこねくりまわした。
 
で、そうやって優位に立ってたらふと気になった。
 

 

こいつ気づいてるのか?それとも彼氏と思ってんのか。
 
そう言いながらピストン(・∀・)ピストン(・∀・)目隠しされながら貴子も正常位で自分で微妙に腰使ってる。
 

 
もう大丈夫だろうと思って目隠しを取った。
 
取った瞬間目が合う俺と貴子。
 

 
「やだあ・・・あっ・・」声上げた瞬間笑顔でピストン(・∀・)。

 

いい声出してるよ貴子。
 

 
気づいたくせに微妙な腰使いは変えない貴子。
 
「あっ・・あっ・・やっぱり・・違うしぃ・・」とか言ってた。
 

 
「マジ?いつから気づいてた?」こういうときは悪びれず明るい方がいい。
 
「さっき・・どうするの・・・?あんっやだっ」と会話中もピストン(・∀・)「ふーん。
何?さっきのクンニの時?」
「・・・言わない・・んっ・・けど・・」ピストン(・∀・)「貴子腰動かすのやめちゃ駄目だって。

「やだあ・・」ピストン(・∀・)ピストン(・∀・)で目を逸らして又ゆっくりと腰を動かす貴子。
 

 

いてくれないの?どうするのよ・・」
「婚約者には内緒で。」
「あたりまえでしょ。・・・や・・あんっ」と正常位で見詰め合ったまま会話。
 

 
「貴子さっきのでイッただろ。」等々弱みを掴んで目を逸らさせておいてピストン(・∀・)ピストン(・∀・)微妙な腰の動きもやめさせない。
 

 

「・・ねえ、付けてるの?」おっけー。
 
判断能力鈍ってるらしくなんだか微妙な容認発言。
 

 
「付けてない。」男として胸を張って答える。
 

 
「そのまま出しちゃ、駄目だからね。」腰振りながらだからやたらとエロいセリフに聞こえる。
 

 

勿論中に出すつもりなんか無いんだが、「んーーーフェラしてくれたらな。」と返答。
 

 
その返答と同時にやたらと喘ぐ貴子。
 
ツボッたらしい「んっ・・あんっ・・・私、今の彼にしかしたこと無いし・・」
「えっ?じゃあ今日でちんぽ3本目?」苛める俺。
 

 
「・・・山崎もしたの・・?」
「俺の前にしたけど?」
「やだあ・・もう・・それ本気で気づいてないんだけど・・」
「で、チンポ3本目なの?」エロの時に猥語を躊躇ってはいけないの法則発動。

 

「し、したのは2人だけど。」
「じゃあ4本目か。」
「やだ・・あっ・・」じゃあ一人にはフェラしてねえんだ。
 

 
と思いつつ絶対フェラ堪能する事を誓う。
 
「で、してくれんの?」
「下手だって・・・」
「あーヤバイ俺いきそう><」
「わかった。するっもう!」そこで抜いてあげると貴子はひざまづいてフェラ開始。
 

 

かに慣れてなさげ。
 
いきなり咥えるし。
 

 
舌とか使わずに上下運動。
 
チンポ愛情をもって舐め回す癖付けない婚約者(・A・)イクナイとか思いつつでも俺もいい加減いきかけなんで貴子の顔を掴んで口マンコで発射した。
 

 
会心の射精の為に出し切るまで口の中に出して終了した。

 

終わった後落ち着いてちゃヤバイと会話続行。
 

 
「貴子フェラ下手だな。」と思いっきり口の中に出しながら言う俺。
 

 
「下手だって言ったじゃん。」
「おかわりだな。」
「えええええ!駄目だよ。」
「いやだって貴子さっき俺に口と手でいかせたじゃん?」
「駄目だって帰る。帰らないと。」
「山崎も呼ぼうぜ。服着るの禁止な。」
「駄目。本当だめだって!山崎呼ぶのは駄目!」
「じゃあ口は?」
「そっちも駄目!」
「じゃあ山崎呼ぶ。」
「ああ、ふざけないでよう・・」で、結局山崎との3pは無かった。
 

 

ていうか俺も山崎のちんぽとか見たくねえしな。
 
ちょっと興味はあったけど。
 

 
その代わりその後貴子自らの自主的フェラ堪能。
 
下手だからとか言い掛かりつけて又手マンで軽イキさせたりと我侭放題。
 

 
最後は口でいけないから又マンコって事でバックと騎上位で挿入。

 

ゴム嵌めだったけど「もう・・やばいよ。」とか言いつつの自主的SEXも背徳感たっぷりで目茶目茶燃えた。
 

 
とりあえずそんな所。
 
それ以来貴子とはメールはしてるけどまだ一緒に飲んだりはしてない。
 

 
結婚したら俺ら2人と飲むことは無いだろうしもうやる事は無いと思う。
 

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