告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ウチの父親は貸金業していたんだが、首が回らなくなった女たちを性玩具にして好き放題やってたわ

読了までの目安時間:約 16分

十歳近くになって、気づいたのは友達がいないことだった。
それは子供の時からそうだった。
先祖代々の土地持ちで、手広く事業をしていた父親は金融業も営んでいた。

 

ウチの父親は貸金業していたんだが、首が回らなくなった女たちを性玩具にして好き放題やってたわ(イメージイラスト1)

 

子供の頃、父親の部屋からは女性のすすり泣きや喘ぎ声がよく聞こえてきた。
「許して・」
「返しますから」借金を背負った女性達を父親は金の力でオモチャにしていた。
俺の母親は俺が五歳の時にガンで死んだ。

 

父親にとっては好都合だったのかもしれない。
自由に女性達をオモチャにできるのだから。
「金は力だ。力のない者は何もできない」が口癖だった父親は、俺に金儲けの仕方を叩きこんだ。

 

ウチの父親は貸金業していたんだが、首が回らなくなった女たちを性玩具にして好き放題やってたわ(イメージイラスト2)

 

園も学校も家に帰ってから友達と遊んだことはない。
金融だの法律だの経営だの徹底的に仕込まれた。
八歳の時だったと思う。

 

日曜日の朝、父親がドライブに連れて行ってくれた。
連れて行かれたのはボロアパートの前だった。
「金返せボケ!!!」
「ドア開けな壊してまうぞコラ!!!」アパートの一室の前で叫んでいる男達は時折、家にも来ていた男達である。

 

父親が俺を連れて、男達に近づき、男達は父親に頭を下げていなくなった。
「ここは山本君の家だ」俺の同級生の家だった。
俺は父親に促されてドアをノックした。

 

アが開き、山本君が怯えた顔をのぞかせた。
父親は山本君と山本君の妹、それに俺を運転手に預けて、遊園地に連れて行くように言った。
遊園地では山本君と山本君の妹がすごくはしゃいでいたのを覚えている。

 

それよりも父親のことが気になった。
授業参観で見た山本君のお母さんは子供心にも綺麗な人だった。
山本君にはお父さんがいない。

 

父親が山本君のお母さんに何かをするのは間違いないと思った。
俺は運転手に山本君達を任せて、勉強があると嘘をついて遊園地から帰った。
遊園地の最寄り駅から電車で三十分。

 

宅の最寄り駅から自宅まで十分。
急いで家に帰ると御勝手からこっそりと家に入り、父親の部屋に静かに近づいた。
部屋の扉がいつも通り少し開いていた。

 

「本当に、本当に利息をまけてくれるんですね?」荒い息とともに女性の声がして、俺は部屋の中を覗いた。
正面に両手を縛られて、素っ裸で天井の梁に吊り下げられている山本君のお母さん。
大きなオッパイが揺れ、脂ののった腹が波打ち、体を隠そうとするかのようにくねらせていた。

 

「私を満足させれば今月の利息はいりませんよ」山本君のお母さんの前に床に腰を下ろした父親がいた。
素っ裸で両手を縛られて吊り下げられていた山本君のお母さんは、父親の言葉に顔を上げて目を閉じた。
「アキコは男に飢えてるの・・・・・・夫が死んで三年セックスしてません。だから、アキコを抱いて・・・・・・」(山本君のお母さんの名前はアキコなんだ)変な感想を持ったのを覚えている。

 

れとアキコさんの裸と父親の後頭部。
「そんなお上品な言葉で私が喜ぶと思いますか?」
「わからないんですどう言えばいいのか。こんな格好にされて・・・・・抱かれる覚悟はできていたのに・・・・・恥ずかしくて・・・・・」アキコさんはまっ赤な顔をうつむけた。

 

父親は立ち上がると、アキコさんの耳元で何かを囁いた。
途端にアキコさんは顔を上げて、「言えません!そんなこと言えません!」と叫んだ。
「じゃあ利息を払ってもらいましょう」父親はアキコさんの両手の繩をほどこうとした。

 

「待ってください、待って・・・・・・」
「言うんですか言わないんですか?」
「言います・・・・・・」アキコさんのその一言まで五分くらい時間がかかったかもしれない。
再び父親はアキコさんの前に腰を下ろした。
「アキコはチンポに飢えてるの。粗チンの旦那では満足できず、マンズリばかりしていたの」アキコさんが悔しそうに泣いているのはわかった。

 

願い、アキコの飢えたマンコに大きくって太くって、固いチンポを入れて。チンポでアキコのマンコをズブズブして」(この人もやっぱり言うんだな)それはもっとおさない時から何度も何度も見た光景だった。
色んな女性が父親に恥ずかしいことを言わされて、狂っていく姿を。

 

父親は立ち上がると浴衣を脱いだ。
「うそ・・・・・・」父親はゆっくりとアキコさんに近づいた。
「無理無理、入らない入らない」ズブッという音がした気がする。

 

「痛い!入れないで、お願い!痛い!痛いの、お願い入れないで!」父親は根元まで入れてもすぐには動かない。
アキコさんと唇を重ねたり、首筋に舌を這わせたり、耳を甘噛みしたり、大きなオッパイをゆっくりと揉み上げながらその頂点を指で転がしたり。
そのうちにアキコさんから吐息が漏れ、ゆっくりと腰を振りだした。

 

クッ、イクッ、イキます!」絶叫するアキコさんを見ながら、俺は心のどこかで女性を見下していた。
この年になって、誰かに俺の異常さとなぜ異常なのか言い訳がしたくなり、投稿しました。
また投稿させてください。

 

金融業を営んでいた父親は借金を盾に女性達をオモチャにしていました。
その様子を小さい頃から見続けた私は女性を蔑むようになりました。
また、父親から金融や法律、経営をら叩きこまれた私は子供でありながら、同級生を「ガキ」と蔑むところもあり、同級生も先生もなんとなく私から距離を置いていました。

 

学五年生になった時、新しい担任の先生は転任してきたばかりの女性でした。
当時人気があったアイドルに似ていたことから、「マコ先生」とあだ名をつけて同級生は呼んでいました。
八重歯が可愛い笑顔の先生。

 

れど私は女性というだけで、先生を蔑んでいました。
先生はやたらと私に声をかけてきて、何かと私を構いました。
そんな先生が鬱陶しく、私は逃げていました。

 

ある日、とある事情で宿題をしなかった私は放課後に居残って宿題をするように先生に言われました。
職員室前の公衆電話から父親にそのことを伝えると、「わかった。担任の先生の名前は?」とだけ聞かれました。

 

放課後の教室で先生と二人っきりで宿題をしていると、先生がやたらと話しかけてきます。
私にとっては鬱陶しい限りです。
「お母さんは?」
「五歳の時に死にました」先生の問いにそう答えると、先生は静かになりました。

 

は宿題が終わり、ノートから顔をあげて、「先生終わりました」と告げると、先生は涙を流していました。
今でも本当に今でもわからないのですが、突然、私の目から涙が流れたのです。
先生は私に近づき、私を抱きしめると、「えらいね、えらいね」と言いました。

 

慟哭というのでしょうか、私は声を上げて泣きました。
抱きしめられた先生の胸に顔を埋めて、先生の胸から花のような香りがしたのをはっきりと覚えています。
翌日から私は変わりました。

 

先生から逃げなくなり、休み時間には父親から読めと渡されていた本も読まず、同級生に話しかけ、同級生と遊ぶようになりました。
それでも授業が終われば速攻で帰り、父親や父親の秘書から金融、法律、経営などを叩き込まれる日は続いていました。
一番の変化は学校へ行くのが楽しくなったことです。

 

もそんな私と対象的にマコ先生から笑顔が減り、私に話しかけることもなくなっていきました。
そして、夏休みを迎えました。
毎年夏休みになると、父親に連れられて別荘に行きました。

 

一番近い隣の家まで歩いて二十分はかかる別荘は私にとって刑務所のような所でした。
朝から晩まで徹底的に父親や父親の秘書から、普段の金融、法律、経営はもとより靴の選び方、テーブルマナー、酒の飲み方など大人の勉強をさせられます。
「夜は部屋から出るな」その年の夏休み、父親が初めてそう命じました。

 

そう言われると出たくなるのが人情です。
けれども、父親が恐ろしかったので私は言いつけを守りました。
でも、夏休みもあと一週間で終わりという夜、私は部屋を出ました。

 

屋を出ると廊下の灯かりを頼りに私は進み、階段まで来ました。
階段の灯かりもついており、私は一階へ、その先の地下へと続く階段の灯かりに導かれるように私は地下に降りました。
地下の廊下の突き当たりに扉が少し開いた部屋があります。

 

私は部屋に近づき、中を覗きました。
「お、お願いです。もう、もう許してください・・・・・・」
「許しを乞う言葉を忘れたか」父親の声でした。

 

今まで聞いたこともない冷たい声でした。
「ごめんなさい。私は淫乱、変態のメス豚でありながら、偉そうなことを言いました。どうか許してください」ハァハァという吐息という吐息とともに聞こえた声に、俺は心臓が止まりそうになった。

 

願いです。イカせてください。我慢できないんです。イカせて、イカせて・・・・・・」
「お前の名前はなんだった?」
「私はマコ先生ではありません。マンコ先生です」
「先生?マンコに電コケをくわえ、マン汁を垂らしているお前が先生?」
「ああ、ごめんなさい。私の名前はマン汁マンコ。イキたいだけのマン汁マンコです!!」裸の父親の後姿。

 

その向こうにおそらくマコ先生がいる。
俺からマコ先生は見えなかったが、先生の姿は今までの女性達の姿から想像はついた。
素っ裸で四這いでケツを高く掲げて、マンコに動いていない電動コケシ(バイブ)を突っ込まれて、与えられない動きを求めて、気も狂わんばかりだろう。

 

「どうすればイケるんだ?」
「マンコのコケシを動かして!!!」
「動かすのか」
「ちがう!抜かないで!!抜いちゃいやぁーーー」父親は腕を伸ばして先生のマンコからバイブを抜いたのだろう、先生の悲しそうな吐息が漏れた。
「どうして・・・・・・」
「電コケより、もっといいものをやる」父親が大きな声で俺の名を呼んだ。
「入ってこい」催眠術にでもかかったように俺は部屋の中に入った。

 

親は俺の姿を確かめると、「見るがいい」と言って、横にのいた。
素っ裸で犬の首輪をつけられて、首輪から伸びた鎖を父親の右手に握られている女性。
顔を伏せて荒い息を吐き、ケツを高く持ち上げて、白い肌を晒している女性。

 

「これがおまえが惚れた女だ」父親は女性の髪を左手で掴むと、女性の顔を俺に向けた。
焦点の合わない目で正面を向いた女性は紛れもなく、マコ先生だった。
「マン汁マンコ。しっかり前を見ろ」先生の目が俺と合った。

 

「イヤァ!!!!!!!」絶叫する先生。
固まる俺。
「ちゃんとご挨拶しろ」鎖を引っ張る父親。

 

して!!!お願い許して!!!」叫ぶ先生。
「許せるものか。マン汁マンコ。おまえは俺の後継者を破滅させようとしたのだからな!」底響きするような父親の言葉に、俺は先生のことよりも、父親が俺を愛してくれていると感じた。

 

奇妙なことだが、後継者と言われて父親に生まれて初めて認められた気がした。
「おまえも女の扱いを覚えろ」俺は先生の前に立った。
泣きながら震えている先生の前に。

 

「借金女、おまえの借金はいくらだ?」泣いて震えるだけの先生に俺は言い放った。
答えない先生。
俺は右手で髪をつかみ、先生の顔を上げると左手で先生の頬に思いっきりビンタをくれてやった。

 

えろ!!」
「・・・二千万です」
「男に使ったのか」
「違います。父の連帯保証人になっていて」俺は小さい頃から、父親の女の扱いを散々見てきた。
どんなに取り乱した女もビンタをされると正気に戻ると知っていた。

 

「さて、二千万の利息分俺を満足させてもらおうか」
「お願い、やめて、こんなことやめて、あなたはまだ子供なのよ」
「その子供の前でイカせてとおねだりしたのは誰だ?あー!?」俺は髪を掴んだ右手に力をこめた。
苦しそうに先生が呻いた。
「オヤジに習った挨拶をしろ!!しろよ!!」教え子に怒鳴られた先生。

 

どれほど惨めだっただろう。
どれほど悔しかっただろう。
そして、その惨めさを受け入れた時、先生は静かに決然と言った。

 

は淫乱、変態メス豚マン汁マンコです。チンポが好きで好きでたまらない、汚いメス豚です。汚いマンコ、汚いケツの穴を使って利息を払わせていただきます」先生の目から涙があふれた。

 

気づくと俺も涙を流していた。
涙の理由はわからなかった。
「マン汁マンコ。おねだりのポーズ」俺は父親の真似をして、先生に命じた。

 

先生は四つん這いから体を起こし、あおむけに寝ると、両手で膝の裏を持ち足をM字に開いた。
「汚いマンコをいじってください」
「汚いものは触りたくない」
「お願いします。汚くて臭いマンコですがいじってほしいんです」俺は父親がいつもするように、マンコに顔を近づけた。

 

い臭い。マン汁とザーメンの匂いで吐きそうだ。掃除してやる」俺はそばにあった父親が使う道具の中から、豚毛の歯ブラシを取り、先生のビラビラを撫でると先生が吐息を漏らした。

 

「掃除しやすいようにマンコを広げろ」と言うと、先生は両手でビラビラをぐいっと広げた。
マンコの頂点に突起がある。
父親がクリトリスと言っていたものだろう。

 

これに触れると女はおかしくなっていくことを俺は知っていた。
クリトリスを豚毛でやさしく撫で続けた。
「あ、あ、あ、あ」先生の吐息が荒くなっていく。

 

願い、我慢できないの」
「なにが我慢できない?」
「意地悪言わないで、お願い」悶える先生の乳首を俺はひねった。
貧乳が揺れて、「痛い。お願い、許して」
「何が我慢できないか言え!」
「マンコです!マン汁マンコのマンコがイキたくって我慢できません!」
「イカせて欲しかったったら、どうすればいいかわかるな」父親の口調をそっくり真似た。

 

先生は顔を横にそむけたが、起きあがり、俺の浴衣の前を広げてパンツを脱がせた。
先生が驚きに目を見張り、息を呑んだ。
その時はわからなかったが、大きくなって知ったのは俺は生まれてすぐにチンポの皮を切り取られていた。

 

父親が大金を払って、医者に生まれたての赤ん坊の包茎手術をさせていたのだ。
俺のチンポに舌をはわせ、むしゃぶりつく先生。
はちきれそうに勃起した俺は口からチンポを抜くと、マンコに突入した。

 

クの、イッちゃうの、先生、イッちゃうの」先生の叫びに俺は腰を止めて、先生の耳元でささやいた。
先生は一瞬顔をひきつらせたが、「イカせてください。子供におねだりする飢えたメス豚。みじめなメス豚をイカせてください」
「イクの!!イッちゃうの!!!」俺はメス豚のマンコに精液を吐きだした。

 

こうして、俺は父親の後継者としての一歩を踏み出し、懺悔したいことだらけの人生を歩き始めた。
 

今までセフレができたことのなかった男に遂にヤるだけOKの女ができる→妊娠させてしまい蒸発するハメに……

読了までの目安時間:約 13分

フレが出来た。
俺は今まで俗に言う「セフレ」というものが出来た事がなかった。
自分で言うのもなんだが、外見は左程悪くない。

 

今までセフレができたことのなかった男に遂にヤるだけOKの女ができる→妊娠させてしまい蒸発するハメに……(イメージイラスト1)

 

彼女はいる。
太ってもいない。
貧乏なわけでもない。

 

性格だって悪くないと思う。
しかし、全くセフレができなかった。
というより、作り方がわからなかった。

 

今までセフレができたことのなかった男に遂にヤるだけOKの女ができる→妊娠させてしまい蒸発するハメに……(イメージイラスト2)

 

んな感じで30歳になり結婚をした。
子供もできた。
刺激の無い生活を送っていた。

 

そして数年後の夏、遂にセフレが出来た。
出会いは近所のスナック。
会社帰りに出会いを求めてたまたま入ったスナックに主婦が二人いた。

 

俺はその二人を全く意識してない風を装い、恰好つけながら一人カウンターで飲んでいた。
もちろん心の中では意識しまくり。
そしてラッキーな事に、酔っ払ってテンションの上がった主婦達から声を掛けてきた。

 

~!お兄さん!こっちで一緒に飲みましょ~!」俺は内心【キタ~!!!】とはしゃいでいたが、ここは冷静に「じゃあ、せっかくだから。
良いですか?」と返事した。
俺は主婦達のテーブルに移動した。

 

その主婦達は寛子さん(38歳)と祐美枝さん(42歳)。
寛子さんは小柄で可愛い感じ。
かなりの美熟女祐美枝さんは同じく小柄だが小太り。

 

顔は20点。
ニキビ跡の様な肌が目立つ…。
胸はでかそうだが…。

 

ちろん俺は寛子さん狙い。
都合が良い事に、寛子さんはノリが良い。
祐美枝さんはおとなしい。

 

3人で飲んでても寛子さんの方とばかり話をしていた。
1時間程度飲んだ頃、祐美枝さんがトイレに行った。
ここはチャンスとばかりに、寛子さんを口説こうと思っていた。

 

口説こうとしたその時、寛子さん「ね~、ユミの事どう思う?」
俺「えっ?」
寛子さん「ユミね、あなたの事気に入ったみたいよ!」
俺「えっ、またまた~。」
寛子さん「ホントよ!だってあなたに声かけようって言い出したの祐美枝なんだから。」
俺「えっ、ホントに?」
寛子さん「ユミさ~、旦那さんと上手くいってないんだって。チャンスかもよ~!」
俺「何言ってるんですか~!」
寛子さん「とにかく、私はこれで帰るから!後はお二人でどうぞ!急用ができたって言っておいてね。」と言うと、お金を置いて店を出て行った。

 

くすると、トイレから祐美枝さんが帰ってきた。
祐美枝「あれ?ヒロちゃんは?」
俺「なんか急用ができたみたいで、帰りましたよ。」
祐美枝「え~。そうなの~。」
俺「どうします?帰ります?」
祐美枝「どうしようかな~。」俺はこの時、酒を飲んでいるせいか、祐美枝でも良いからヤリたい気持ちで一杯だった。

 

俺「じゃあ、場所変えましょうか?」
祐美枝「う~ん。どうしよう…。」小太り・ブツブツ(42歳)が迷っている事に腹が立ったが自分を抑えた。

 

俺「良いじゃないですか!行きましょ!」
祐美枝「じゃあ、後少しだけ。」店を出ると、タクシーに乗り別の店へ向かった。
車で10分位だが、そこは近くにラブホがある。

 

ちろん作戦通り。
その店で、祐美枝にガンガン酒を飲ませ、店を出る頃には千鳥足状態。
勢いにまかせて、ラブホへ連れ込んだ。

 

部屋に入ると祐美枝はベットに横になり、半分睡眠状態。
俺は祐美枝の服を1枚1枚脱がしにかかった。
ブラとパンティのみになった祐美枝は「ダメ・・・だよ・・・。」などと呟きながらも力は無かった。

 

祐美枝の体は何とも醜かった。
腹は4段腹。
俺は祐美枝の巨乳が収納されているブラをはずした。

 

、垂れてる・・・。」そこにあったのはパンダの目の様なおっぱい。
デカイ乳輪に黒い乳首。

 

張りもない。
ショックだったが、しゃぶり付いた。
舌で乳首を転がした。

 

祐美枝は「ん~んっ・・・。」などと少し喘ぎ声を出していた。
おっぱいを味わった後、俺の大好きなクンニへ。

 

ンツを脱がし、足を広げた。
毛が多い・・・。
黒い・・・。

 

クンニフェチの俺は構わずマンコに顔を近づけた。
ムワ~っと熱気が立ち込める。
いざ舐めようと舌を伸ばしたその時、物凄い異臭が。

 

例えるなら、真夏のゴミ収集車の匂いを更に強烈にした匂い。
クンニ大好き人間の俺も、これにはさすがに耐えられなかった。
仕方なく手マンをすると既にアソコはビチョビチョ。

 

美枝はというと、「あ~!!イイ~」と叫び出す始末。
10分程度手マンしていると遂に絶頂へ近づいたらしく、突然ムクッと起き上がってきた。
祐美枝は俺の唇に吸い付いてきて、舌を絡めてきた。

 

口が臭い・・・。
そして俺の服を脱がせ、一気にチンポにしゃぶり付いてきた。
フェラはまぁまぁ気持ち良かった。

 

そして、糸を引きながら口から俺のチンポを離すと俺にまたがり騎上位で一気に挿入してきた。
俺は「えっ!ゴムは?」と聞くと、祐美枝「大丈夫。
私妊娠しない体質なの。」それを聞いて微妙な気持ちになったが、安心はした。

 

美枝は俺の上で腰を振りまくりながら、「あ~イイ~!!もっと!!!」などと叫びまくり。
そして、「お願い。起きて!」と言ってきて、抱き合い、舌を絡ませながら腰を振り続けていた。

 

物凄い汗、そして軽いワキガ臭。
少し酸味が効いていた。
そんな中でも俺は絶頂を迎え、祐美枝の膣内に思いっきり射精した。

 

祐美枝は「あ~、すっごい出てる!」などと叫びながら感じまくっていた。
射精後、我に返った俺は1秒でも早く家に帰りたかったのだが、祐美枝はすっかり恋人気分。
勝手に腕枕をしてきて、俺にへばりついていた。

 

の状況が非常に嫌で俺は「シャワーを浴びてくる」と一言言うと、立ち上がった。
祐美枝は一緒に立ち上がり、バスルームへくっ付いてくる。
正直うざかった。

 

シャワーを浴び、着替えようとすると、「今日は朝まで大丈夫だよ・・・。」と。
とてもじゃないが、朝まで一緒に過ごせる心境じゃなかった為、「俺、明日早いんだ。ごめんね。」と、そそくさと着替えた。

 

祐美枝はかなり不満そうだったが、嫌々ながら着替えていた。
ホテルを出ると、タクシーを拾い、お互い無言で帰った。
家に帰ると、飲んでいる時にメアドを交換していた事もあり、祐美枝からメールがあった。

 

日はありがとう。また暇な時に連絡下さい!」その時は次は絶対無いなと思っていた。
しかし1週間後、懲りない俺は気が付けば祐美枝にメールしていた。

 

「今晩暇?」などという簡単なメールだが、1分もしないうちに返事が返ってきた。
「全然大丈夫だよ!何時頃にする?」その日の夜、また祐美枝の体内に射精した。
そんな事をかれこれ半年位続けただろうか。

 

週1回位のペースでヤリまくった。
いつも俺がヤリたい時にだけ連絡して、祐美枝からは連絡させない。
嫁にばれたらシャレにならないからな。

 

もちゃも使ったし、無理矢理アナルに突っ込んだ事もあった。
普段嫁に出来ない様なプレイを祐美枝の体で初体験していた。
ブサイクな祐美枝と一緒にいる所を絶対に人に見られたくなかったので、いつもラブホで集合・解散。

 

ずいぶんと可哀想な事をしたかもしれない。
約半年経ち、そろそろ飽きてきたな~と思っていた時、祐美枝から連絡があった。
「今日、会える?」俺は今日1発ヤッて最後にしようと思い、祐美枝と待ち合わせした。

 

ホテルでいつもの様に大量に祐美枝の中に放出し、一服していると、祐美枝が「話があるんだけど…。」と。
俺は「あれっ、こいつもしかして俺と別れようと思ってる?まぁ、丁度良いか。」位に思っていた。

 

かし、それは全く予想もしなかった内容だった。
祐美枝「妊娠したみたい・・・。」
俺「えっ?」
祐美枝「あなたの子供が出来たみたい・・・。」
俺「はっ?だ、だって妊娠しないんでしょ?!」
祐美枝「うん。そう思ってたんだけど、かなりの確率でできちゃったみたい・・・。」
俺「はっ?!何それ!ど、どうすんのよ?」
祐美枝「えっ?どうするって生むよ!もう一生妊娠しないかもしれないし!」この辺から祐美枝の口調が変わってきた。

 

俺「無理だろ!俺結婚してるし!」
祐美枝「はっ!?何それ!?結婚してるってどういう事?!」
俺「お前だって結婚してんじゃん!それにホントに俺の子かよ!」
祐美枝「何それ!!信じられない!!!あなた以外とセックスしてないわよ!!!」
俺「・・・。」
祐美枝「とにかく私は生むから!絶対責任取ってよね!!」
俺「だ、だってお前妊娠しないって言ってただろ!」
祐美枝「できたんだからしょうがないでしょ!」
俺「しょ、しょうがないって・・・。」
祐美枝「とにかく、奥さんと別れてよね。私も旦那と正式に別れたから。逃げても無駄だからね。あなたの住所もわかっているんだから!」
俺「・・・。」
祐美枝「とりあえず今週中には奥さんと別居してよね。」
俺「む、無理だって!」
祐美枝「だったら私が奥さんのところ行くよ!イイの?!」
俺「・・・。」
祐美枝「とにかく、絶対責任取ってよね!!」そう言い残すと祐美枝は部屋から出て行った。

 

残された俺はホテルの部屋で一人混乱していた。
どうしたらいいのか、全くわからない。
妻子と別れたくない!あんなブサイク女と絶対結婚したくはない!!死にたくもなったが、死ぬ勇気すらない。

 

れから1週間。
ほとんど眠れない。
食欲も全くない。

 

たまに祐美枝から「早く別れてよ!」的なメールが来ていた。
しかし何も行動を起こせずにいた。
10日程経ったある日、祐美枝からメールが。

 

「先週中って約束でしょ!家に行くよ!!良いの?!」
俺は「あと3日待って!何とかするから!!」と返答した。
翌日から3連休。
最後に3日間家族で過ごし、翌日、蒸発する事を考えていた。

 

3日間、家族3人で温泉旅行へ行った。
とにかく楽しかった。
息子もはしゃぎまくっていた。

 

嫁もホントに喜んでいた。
家族と別れたくない!!!と心から思った。
残酷にも楽しい3日間はあっという間に終わり、約束の日となった。

 

やはり嫁には全く話す事ができなかった。
息子は元気良く「いってきま~す!」と学校へ行った。
玄関で強く抱きしめてあげた。

 

はその日、出張に行く事になっていたため、荷物をまとめて嫁に「じゃあ行ってくる。」と一言。
嫁は「気を付けてね!」と。

 

普段した事は無いが、嫁に軽くキスをして家を出た。
驚いた顔をしていた嫁が愛おしかった。
会社に辞表を出し、退職金は嫁に振り込まれるように手配した。

 

携帯電話も解約した。
俺は着替えの入った旅行カバンと、現金10万円程度持ち、祐美枝の住むアパートへ向かった。
部屋に付くと散らかってる中で祐美枝が寝転がりながらTVを見ていた。

 

めて見ると、本当に醜い。
顔も体型も最悪だ。
祐美枝「あれッ?早くない?仕事休んだの?」
俺「会社は辞めてきた。」
祐美枝「本当に?!どうやって生活すんの?!」
俺「考えるよ。」
祐美枝「どうすんだよ~!ふざけないでよ!も~!」
祐美枝「お金はあるの?言っとくけど私無いからね。」
俺「・・・。」それからの生活は散々だった。

 

俺は何とか新聞配達の仕事を見つけて、祐美枝とそこの寮に引っ越した。
祐美枝は家事をしない。
掃除もしない。

 

家でゴロゴロしているせいか更に太った。
あれからセックスは一度もしていない。
祐美枝が同じ寮のおっさん達と浮気をしている事は知っているが、もうどうでも良い。

 

カ月後、子供が生まれた。
重い障害を持っていた。
今思うと、この子が本当に俺の子なのかもわからない。

 

でも俺にはもうこの子の為に生きていく事しか生き甲斐が無い。
置いてきた家族をたまに思い出し、自分のとったバカな行動の愚かさを悔いながら、今も辛い日々を送っています。
 

嫁の友人のぷっくり唇でどーしてもフェラしてもらいたくなった俺、頭を押さえつけて無理やりぶち込んでみたw

読了までの目安時間:約 7分

社帰り、妻の友人でもある女友達Mと2人で秋葉原でお酒を飲むことになった妻の友人のMは会社で大失敗をしたらしく、ヤケ酒だったベンチで膝枕してやってたら、香水のいい香りと、チラリと見えたEカップの谷間に我慢できなくなった。
ちょっとだけのつもりで手を入れて乳首を摘んだら「んん~?ダメだよ~・・・」とか言って逃げようとした。
逃げられると捕まえたくなってしまうのが男の性。

 

嫁の友人のぷっくり唇でどーしてもフェラしてもらいたくなった俺、頭を押さえつけて無理やりぶち込んでみたw(イメージイラスト1)

 

酔った女を押さえつけるのは簡単だった。
シャツを捲ってブラをずらして乳首を両方吸った。
泥酔してるくせにマジで抵抗するMには理由があった。

 

なぜなら俺の新婚の嫁さんと、Mは親しい友人で、俺とMが2人で遊んでも嫁さんが全く疑わないほど、俺とMの間はカラっとした友人関係だったからだ。
でもそう思っていたのは嫁さんとMだけで、正直、恥ずかしいほど巨乳好きの俺はMにずっと前から興味があった。
恋愛感情はないんだけど、抱いてみたいとずっと思ってた。

 

嫁の友人のぷっくり唇でどーしてもフェラしてもらいたくなった俺、頭を押さえつけて無理やりぶち込んでみたw(イメージイラスト2)

 

理に作り笑いしながら抵抗して、『冗談でしょ?』の雰囲気に持っていこうとするMを察して諦め、「ごめんごめん、タクシーで送って行くよ」と乗せた。
安心したのかタクシーの中でMはぐっすり眠ってしまった。
柔らかいオッパイを触った後の俺はまだ興奮していて、決心した。

 

タクシーの中から嫁さんに電話。
「S(男友達)の家に泊まる」Mのアパートに着いて、彼女を起こして降り、肩を貸して部屋に入る。
そのままベッドで寝てしまったので、洗面所からクレンジングとコットンを探して化粧を落としてやり、ピアスも外してやった。

 

たくさんキスをしても起きなかった。
ボタンを外してブラも脱がせ、長いことオッパイと戯れた。
Mは爆睡していてほとんど反応しなかった。

 

カートとストッキングを脱がせて、パンツの中に手を入れたあたりで彼女は気がついた。
「だめ・・・」と半寝の状態で俺の手を払おうとする。
思いついて冷蔵庫を探し、白ワインを見つけたので開けて口に含み、彼女の口に流し込む。

 

Mはゲホゲホとむせてベッドが汚れた。
俺は構わずもう1回流し込んだ。
またゲホゲホとむせた。

 

もともと酒に弱いMはとどめを刺したらグッタリした。
気持ち悪そうだった。
吐かれたら面倒なのでそこでやめた。

 

の周りを舐めてやった。
パンツを脱がせてまんこを舐めた。
足を閉じようとするのをわざと必要以上の力で開かせた。

 

「うう・・うう・・」声が漏れ、ビクッビクッと反応していた。
俺の唾液の他に明らかに溢れてくる液体があった。
舌が疲れるくらい長いこと舐めていたら抵抗しなくなった。

 

秋葉原からずっと我慢していた自分のチンポを出した。
こんなシチュエーションになったのは本当に久しぶりで、痛くなるくらい勃ってた。
Mの反応を確かめながらゆっくり入れた。

 

めだよ・・だめだよ・・それだけはマジで・・まきちゃん(俺の嫁さん)が・・」もう目も開かないMは呟いたが、そんな言葉を聞くとますます興奮する。
一気に腰を打ちつけてやった!はっきり言って・・・嫁さんより全然イイ!!まあ、他の女とヤったのも3年ぶりくらいだからかもしれないが。
それにしても締まりが全然違う!中で物凄い収縮する!Mは反応を噛み殺しているように見えた。

 

罪の意識か、涙を流していた。
そのせいで、やっちゃいけないことをしていると再認識してますます興奮した。
動きを止めてもう一度ワインを口移しで飲ませた。

 

涙を流し、口からはワインを垂らし、Mは明らかに感じていておかしくなっていた。
もう抵抗してないのに両腕を押さえつけ、俺はつい、彼女の中で出してしまった。
Mのまんこから流れ出る俺の精液を見ながら、罪悪感よりも、(征服してやった。俺のものにした)という気持ちの方が強かった。

 

ばらくしたらまた興奮してきた。
彼女は泥酔して眠ってしまったがお構いなしにチンポを突っ込んだ。
さっき出した精液が押し出されて出てきた。

 

全然Mは起きなかった。
飲ませ過ぎた。
明け方4時頃まで一晩中、彼女を弄んだ。

 

4時頃、まさに何回目かをヤッてる最中に彼女は目が覚めた。
『え?!まだヤッてたの?!』とでも言いだげな目で見られた。
起きたのも好都合。

 

ぼけてる彼女をうつ伏せにさせて腰を持ってバックで突いた。
意識のはっきりしてきた彼女は突かれながらまた泣き出した。
泣かれると本当に興奮する。

 

壁に押し付けたり正常位に戻したりで、彼女の罪悪感を利用して泣かせて徹底的に蹂躙した。
わざとニヤニヤと笑って彼女を正面から見つめてセックスした。
目を逸らしたので親指で彼女の唇を割って入ってしゃぶらせて正面を向かせた。

 

乳首にむしゃぶりつきながら彼女の顔を見た。
ずっと友達だった俺が自分の乳首を吸っている光景を見せつけた。
頭を押さえつけてフェラチオさせた。

 

ざと耳元で「うまいじゃないか」とか言ってやった。
疲れて5時くらいにやめて、服を着た。
ネクタイを締めながら「ゴメンな(←一応)。また来てもいい?」と聞いた。

 

Mは何も答えなかったが、少し微笑んで玄関で見送ってくれた。
始発で帰った。
その後まったく連絡が取れなくなった。

 

電話も繋がらないし、メールアドレスも変えてしまったらしい。
家にも何度も行ってみたが、ずっと留守だった。
そのうちマジで引っ越してしまった!共通の友達とも縁を切ってしまったらしい。

 

さんは急に居なくなってしまったMを今でも心配している。
俺は彼女の香水と同じ香りの女とすれ違うと、本気で謝ろうと顔を確認する。
なんとなく、デパートの化粧品売り場であの香りのメーカーを捜し当てたりしてしまった。

 

シャネルのクリスタルだった。
でももちろん、まだ再会できないんだけどね。
あれからもう3年経つよ・・・。

 

嫁さん以外、共通の友人たちは何か気がついてるみたいで気まずいし、中に出したのも気になってて・・・。
大親友を失って後悔はしてるんだけど、あんなに気持ちいいセックスも今までになかったよ
 

いつもツンケンしてるくせにエッチのときは甘い声でおねだりしてくる可愛すぎるクーデレ女上司とのエッチな日々

読了までの目安時間:約 8分

社して1年位経った24歳の頃、社内コンパ・・俺の所属してた営業部と企画室であった。
企画室は、女性がほとんどの部署で男子社員の垂涎の的だった。
5対5で一次会は、居酒屋で盛り上がり、カラオケへと・・なった。

 

いつもツンケンしてるくせにエッチのときは甘い声でおねだりしてくる可愛すぎるクーデレ女上司とのエッチな日々(イメージイラスト1)

 

その中の一人、参加女子の中で最年長の三十路熟女な景子さん。
・・北川景子をちょっとふっくらした感じでクールな感じで、ちょっとSっぽくって、男子社員の間でも人気が高い・・が、気持ち悪くなり帰る事に。
そこで、一番年下の俺が送って行く事に。

 

景子さんとは、ペーペーの俺には高嶺の花的存在で、挨拶程度はするがほとんど話をした事はない年上の女上司タクシーに乗ると、「ごめんね・・」と言いながら俺の膝枕で横になる景子さん。
花柄のマキシワンピの景子さん。
脇がざっくり開いてて、下に着けてる白いキャミ・・ブラトップだった・・が見えている。

 

いつもツンケンしてるくせにエッチのときは甘い声でおねだりしてくる可愛すぎるクーデレ女上司とのエッチな日々(イメージイラスト2)

 

はそんなに大きくないみたい・・CよりのBカップ・・だが、膨らみも見えてる。
背中を擦ってあげると、「ありがとう・・気持ちいい・・」と言っていたが、途中からスースーと寝息を立て始めた景子さん。
その無防備な姿に、俺の中のスケベ心がムクムクと・・。

 

「大丈夫ですか?」と言いながら背中を擦る手を・・胸の方へ。
そして、ざっくり開いた脇からキャミの上からだけど胸にタッチ。
反応がないので軽く揉む。

 

「んんぅう・・」と一瞬声を上げたので手が止まる。
静かなのでゆっくりと揉む。
小さいと思ってたが、手の平にすっぽりという感じでイイ感じ!そして・・更に大胆になってキャミの中へ・・直接胸を揉んだ!しっとりと汗を掻いた肌が手に吸い付く。

 

んぅう・・ぁん・・」と時折小さな声をあげるが起きる気配はないので、勃起してきた乳首を軽く摘んだ。
ビクンと反応したが、起きないので暫く楽しんだ。
盛りのついた♂状態のチンコがムクムクしてきた。

 

時折、動く景子さんの頭が触れてヤバイ!「着きましたよ」という運転手さんの声で胸から手を抜いて、景子さんを揺すって起こす。
「ごめんね・・寝ちゃった・・」
「大丈夫ですか?部屋まで送りますよ」と脇を抱えて部屋まで・・。
鍵も開けられなかったので代わりに開けて部屋の中へ。

 

キレイに片付けられた1Kの部屋。
ベッドに倒れ込む景子さん。
干してある黒のレースの下着や可愛いパステル調の下着にドキッとした。

 

ゃぁ・・帰ります」と言ったが返事がないので、オートロックだったので部屋を出た。
そして・・タクシー拾って帰った。
部屋に帰って寝ようとしたが、手に残る恵子さんの胸の温もりと感触が頭から離れず・・オナニーした。

 

週明けに出勤すると、景子さんから「ありがとう・・」という社内メールが来てた。
そして・・ちょっと遅い昼食の時、社内食堂でバッタリと会った。
食堂はガラガラだった。

 

誘われて一緒に食事をしたが、緊張した。
バレてないと思ってたが・・心配だった。
色々な話をして食器を片付けてる時・・。

 

うそう・・そう言えば・・〇〇君、タクシーの中で私の胸触ってたね・・」と世間話でもするように言う景子さん。
一瞬でフリーズする俺!「・・・」言葉も出てこない。
「仕事終わったら・・ちょっと付き合って貰うわよ、いいわね?」と有無も言わせぬ口調に、ただ首を立てに振るだけの俺。

 

『ヤバイ!終わったな!クビだな!』とかいろいろ考えてしまい、午後からの仕事が手につかず先輩に怒鳴られた。
「7時に〇〇町の◯◯・・カフェ・・に来なさい」と景子さんからメールが来た。
バックレようかと思ったが、意を決して行った。

 

会うなり、「申し訳ありませんでした」と頭を下げた。
「とりあえず座りなさい」と言われ座ったが・・重い沈黙が続く。
「じゃぁ・・行こうか」と促されてカフェを出る。

 

コへ?警察?』と青ざめてる俺を見て、「ぅふふ・・心配しなくていいよ・・警察に突き出したり、会社に報告したりしないから」と笑われた。
ちょっと気が楽になったが、『一体ドコへ・・』と不安だった。
連れてかれたのは、恵子さんの部屋だった。

 

「さて・・どうやって責任取って貰おうかな・・」とベッドに腰掛ける恵子さんの前で正座する俺。
「何でもします」と土下座する俺。
「じゃぁ・・裸になって貰おうかな?」
「えっ・・?」
「私の胸・・触ったり見たりしたんだから・・〇〇君のもね・・」とニヤニヤしてる。

 

「わ、わかりました」と意を決して全裸になって股間を隠した。
「ふふふ、ソコに仰向けになって・・手、どけて・・」と言われて気を付けの姿勢で仰向けになった。
今日は、パンツスーツだった景子さんは、ストッキングを穿いた脚で俺の身体を撫でる。

 

間を触られた時、ビクンとすると、「動かないで・・」と言われ、軽く踏まれながら愛撫を受けた。
俺の心とは裏腹に正直なチンコは反応してムクムクと!「私の胸・・触りながら・・こんな風になってたの?」
「は、はい・・」
「ふ~ん、帰ってから想い出して・・自分でシタの?」
「は、はい・・しました!」俺の横に座り、今度は乳首を触ってくる景子さん。
ビクンとする俺。

 

「男の子でも気持ちいいの?」
「は、はい・・」もう一方の手ですでにビンビンのチンコを手コキする景子さん。
「や、やめてください!あ、ああっ!」と声をあげてしまうと、「キミだって直接触ってたでしょ?」と見つめられると爆発しそうになった。
「だ、だめです!で、出ちゃいます!」というと笑いながらより激しく手を動かす景子さん。

 

ドS全開の景子さんの微笑みに俺の中のMっ気が目覚めたようだ。
「あっ!あああ!」と我慢できずに射精!勢い良く噴き上げ、自分の胸に落ちた。
恵子さんの手にもダラダラと大量に。

 

ん!すごぉい!こんなに出るなんて・・」と顔を上気させて景子さん。
「す、すいません・・」ティッシュで拭って綺麗にしてくれて、「もういいわよ、服着なさい・・」と言われて泣きそうな顔で服を慌てて着た。
「この事は二人だけの秘密よ。じゃぁ・・帰っていいよ」と言われ、「失礼します!」と最敬礼して部屋を出た。

 

翌日、会社で顔を合わせたが、いつも通り、何もなかった様な振る舞いの景子さん。
携帯にメールが来た・・「今すぐに◯階の備品倉庫に来なさい」とあった・・。
行ってみると・・鍵を掛けた部屋で景子さんに手コキされイカされた。

 

そんな事が続いた。
社内でも・・外でも・・呼び出されては、手コキされてイカされる日々が続いた。
景子さんは、小悪魔な微笑みを浮かべて手コキするだけ・・。

 

は、いつの間にか・・ソレが快感になって・・呼び出されるのを待ち望むようになった。
「自分でしたり・・誰かとエッチしたりしたら・・もうシテあげないからね・・」と言われて、オナニーも我慢した。
1週間放置されて・・狂いそうだったが我慢した。

 

1周間ぶりに呼び出された時は、涙が出そうだった。
気持ち良くて腰が抜けた。
景子さんは、いつも手コキするだけで身体には触らせてもくれない。

 

それでも呼び出されては喜んで尻尾を振る完全に景子さんのペット状態の俺です。
 

いつも明るく子供たちに接している優しい保母さんのマンコをベロ舐めしてイカせまくったエッチ体験w

読了までの目安時間:約 5分

時,保育所の保母さん達数人とスキーに行った。
おいらの車には3人の女の子,隣が猫顔の一番気に入ったコ。
スキーが終わり,帰りの車の中は,恋愛体験話に花が咲いた。

 

いつも明るく子供たちに接している優しい保母さんのマンコをベロ舐めしてイカせまくったエッチ体験w(イメージイラスト1)

 

ようやく女の子を順番に降ろして,わざと最後は隣のコ。
2人だけになり,彼女がいきなり,「今の彼氏と別れたい。どうすればいい?」と持ちかけてきた。

 

「別れちゃえよ。俺と付き合っちゃいなよ。」なんていいながら、車を近くの公園に止めた。

 

いつも明るく子供たちに接している優しい保母さんのマンコをベロ舐めしてイカせまくったエッチ体験w(イメージイラスト2)

 

ばらく話し込んで、彼女がおいらの肩に頭をのせてきた。
おもわず、顔を近づけてキスした。
最初はイヤイヤしていたけど、抵抗はほとんどしない。

 

オイラはかなり興奮状態で,舌を絡めて,セーターごしに胸を揉みしだいた。
そのままピンクのスカートの中に手を入れ、太腿を撫で回した。
彼女の息がしだいに荒くなって,甘い声を出す。

 

「ンン、アッ」オイラは,手をさらにスカートの奥にのばした。
「ダメ、それ以上はダメ」と,手でガード。
結局、その日はそれであきらめ、さんざんキスと太腿をなでたあと彼女と別れた。

 

の日以来,彼女のことが頭から離れなくなりました。
目が大きく,西洋猫のようにしなやかな感じのコで、可愛らしさの中に妖艶さが秘められていました。
彼氏のことで相談にのるという名目で,何度となく誘い出し、車の中でディープキスをし、服の上から胸を揉み、スカートの中に手を入れ、太腿を撫でるという行為を繰り返しました。

 

でも、スカートのその奥の秘所に近づくと、すかさず手をつかまれるということは変わりませんでした。
そんなある日、やはり車の中で同じ行為に物足りなさを感じた俺は,ついに服の中に手を入れ,ブラの下から手をのばし,直に胸を揉むことができました。
服をたくしあげ,ブラを持ち上げ,やや小振りのきれいな乳房をまじまじと拝み、それから乳首に吸い付きました。

 

「アンアン」と小鳥のような声を出し明らかに感じている様子。
吐息と熱気で車のガラスは曇っていますが,誰かに見られるのではというスリル感が余計興奮に拍車をかけていました。
彼女の乳房を弄んだあと,ついに手を下腹部に這わせました。

 

つもは抵抗するのに,その日は抵抗しません。
しかし,その日に限ってジーンズだったため,なかなか手が入らず,仕方なしにボタンをはずそうとしましたが,なかなかはずれない。
すると彼女が自らボタンをはずすではないですか。

 

俺はそのまま、ジーンズを膝下までずらし、パンティの上から指を這わせました。
もう、パンテイごしに濡れているのがわかりました。
彼女の吐息が激しくなり,ますます興奮してきました。

 

そして,パンティの中に手を入れ,茂みをかきわけ,秘所にたどりつきました。
彼女濡れたのマムコを弄繰り回し,指でこねくりまわしました。
俺のチンポはもう爆発状態。

 

もズボンを引き下げ,彼女に握らせました。
彼女は素直に熱くなったモノに触れ,手を上下に動かします。
そのままお互いの熱い部分を刺激しあいました。

 

「別のところ行かない?」
「…。」これはOKのサインと思い,行為を中断し,車でホテルに向かいました。
車で走らせて15分ぐらいのところのラブホに突入。

 

部屋に入るやいなや,シャワーも浴びずに彼女をベッドに押し倒し,服の上から体中を撫で回し,彼女のいやらしい口元に舌を入れました。
ジーンズを引き下げようとしましたが,なかなか脱げません。
「だめよ,脱がないから。」と言いつつ,「こっち見ないでね。
」と,自分でジーンズを脱ぎました。

 

のパンティにいやらしい太腿が露わになり,もうたまらなくなり,太腿にむしゃぶりつきました。
パンティごしに舐めまわし,パンティを下ろしたあと,マムコにむしゃぶりつき,その後にゴムを装着し,一気に挿入しようとしたが,テクなしの俺はなかなか入らない。
すると,彼女が手を差し伸べ,導いてくれたのです。

 

そのまま夢中で腰を振り,彼女の喘ぎ声の中で果てました。
その後も2回戦に突入し,果てたあとホテルを出ました。
帰りの車はずっと黙ったままで彼女は俺の肩に寄り添っていました。

 

彼女のアパートの前で軽くキスをして別れました。
その後,何度か会ったけど,結局彼氏にバレて彼氏の束縛が強まり、「別れられなくなった」と電話があり,それ以来会わなくなりました。
あれから15年。

 

人かと付き合い、結婚してしまったけど、あのときほどエロい興奮をしたことはありません。
今でも思い出してハアハアしてしまいます。
 

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