告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

どうしてもヤリたいと思ったのでボインな人妻さんに声をかけてみたんだ

読了までの目安時間:約 5分

は今40歳、妻は38歳で結婚生活15年目、14、12歳の男児の父親です。
 

どうしてもヤリたいと思ったのでボインな人妻さんに声をかけてみたんだ(イメージイラスト1)

 

本当に昨年の夏にある人妻と出会い、不倫をしてしまいました。
 
最初はある英会話教室で知り合い、その後ジムも一緒だと言う事が解り、夏の納涼会でその関係を迎えたのです。
 

どうしてもヤリたいと思ったのでボインな人妻さんに声をかけてみたんだ(イメージイラスト2)

 

彼女はその時は39歳、僕も同い年で意気投合しました。
 
ジムで泳いでいて、彼女のボディーがDカップの巨乳と知りビックリ、普段の英会話教室では洋服をキッチリと着ているので解りませんでした。

 

彼女の夫はその時既に59歳で、再婚でした。
 
子供もいません。
 
ですからもうセックスの関係は殆ど無く、最初は携帯のメールの交換と番号を教えました。
 
本当に普段は真面目そうだったし、そんな不倫関係に発展するとは思いもよりませんでした。
 
家でカミサンとつまらない事で喧嘩になり、憂さ晴らしに飲みに行きませんかと誘ったのが最初でした。

 

銀座の割と高級なイタ飯屋であい、ワインをかなり頂きました。
 
その時に僕は妻の悪口を言った様です。
 
彼女も夫との性生活が不満で、最近はまるでセックスが無いという事でした。
 
多分お酒の所為で、普段だったら絶対に言わないような事でした。
 
お互いに気晴らしに、僕から「ラブホに行きませんか」と誘いました。

 

多分「それは無理です」と断られると思っていました。
 
所が、「いいですよ、普段からそれを言おうかどうか迷っていたのです」との嬉しいお返事でした。
 
新宿のラブホに午後10時頃にチェックインしました。
 
もう最初から直ぐに全裸になり、お風呂場でしっかりと抱き合いました。
 
彼女の黒々と割れ目を囲んだヘアや、パックリと開いて内臓まで見えてしまいそうな裂け口、その股間からはサワークリームのような芳香が立ち昇っていました。

 

のシークレットゾーンは美しいピンク色をして、細い溝のような膣の花弁を開いていきました。
 
「アウウウ~ンン、そんなとこを見られると恥ずかしいわ~」とオンナの卑猥な部分をモロに見せ付けていました。
 
彼女のMの字に開かれた両脚の間にユックリと顔を近ずけました。
 
クレバスを割り、尻を引き寄せて切れ込みに唇を押し付けました。
 
「イヤア~ン、アアアン、ソンナ~」と言うけど女の蜜が溢れ出していました。

 

「お願いもう入れて欲しいわ~、もう我慢できないの」とベッドへ誘います。
 
肉棒の先端が、ふわふわした膨らみに触れて、あまりの心地よさにその最深部を狙って押し込みました。
 
淑女の双脚を抱えてぐいぐいと腰を振り続けました。
 
「コレヨ~、コレ~、アア、もう狂ッちゃいそうよ、うううっ、素敵よ~っ、ウグ~ッ、イキソウ~、イクワ~」とほんの20分ぐらいで頭を枕からはずして振り回しています。
 
両手は枕を握り締めて、とても苦しそうな苦悶の表情です。

 

「イイイ~、イクワ~、奥まで響くわ~、イク、イクイクイク」僕に身体全体をしがみ付かせて、獣じみた声を上げて、登りつめていきました。
 
ぬちゃっとして歓喜に悶える奥様の姿に、思わず精液の放出は我慢出来ません。
 
ドクドクと彼女の膣の奥深くに精液をタップリと出してしまいました。
 
「中出しをしたけど、あらゆる責任は取るから」
というと「イイのよ、私は子供が出来ない身体なの、だから心配しないで今後も中に出してちょうだい」と嬉しい事を言って呉れました。
 
蕩けそうなオマンコで二人はもう完全に離れられない関係になりました。

 

写メで二人の繋がっているところを接写して、他にも唇の中に入っている亀頭部分や、バックから挿入しているシーンなどを撮りました。
 
精液が彼女の口から溢れているシーンは、本当に物凄く人には見せられず、自分でオナニーの時にしか見ていません。
 

性なる夜を過ごせた時の話をしてやろう…人妻っていっても立派な彼女だぜww

読了までの目安時間:約 7分

女からラブホに行く同意を取り付け、2人でラブホへいくことに。
 

性なる夜を過ごせた時の話をしてやろう…人妻っていっても立派な彼女だぜww(イメージイラスト1)

 

カラオケの清算しにカウンターへ向かうエレベーターの中でもどちらとも無くDKしたり、店を出て向かうまでの間も彼女の方から腕を絡ませてきたりと、傍から見たら完全にカップルという感じで東京の街を歩いた。
 
ちなみに当然俺も彼女も、都内のラブホなど知らなかったわけだけど、地域周辺のラブホの情報は2ちゃんで仕入れていたw俺は頭に入ってる地図で彼女を、まるで使った事があるホテルかのように案内した。
 

性なる夜を過ごせた時の話をしてやろう…人妻っていっても立派な彼女だぜww(イメージイラスト2)

 

普段俺が使っていた爺さんと婆さんが交代で受付してる激安ラブホとは全然違う、機械管理(表現間違ってる?w)に戸惑いつつホテルの中へ・・・下調べして値段の見当は付いてたが今日はクリスマスイブ、入れる部屋など限られていて、割高の部屋にせざるを得なかった。
 
普段使ってるとこの約2.5倍・・・と財布を気にしつつ入室カラオケでお互いできあがっていたこともあり、シャワーも浴びずにベッドになだれ込んだ。

 

カラオケよりもある程度明るい部屋内で全裸の彼女を見て感じたのは、まずは当然その巨乳のボリューム、そしてものすごい色白だという事。
 
肉付きは結構いい方で彼女自身は太ってると言っていたが、胸もそうだがお尻も結構大きいけど腰周りはきゅっと締まってて綺麗なライン、それでいて背が小さいのも個人的によかった。
 
顔はほしのあきに似てるとよく言われてたらしい(個人的にはほしのあきより好み)そして化粧を全くしてないのに問題ないくらい肌が綺麗なのは感心した。
 
陰毛が白い肌とあまりしっかり処理してないのが合わさって若干濃い目に感じたが、それはそれでものすごいエロスがあった。
 
キスや乳に関してはカラオケで結構堪能したのでそこそこに、マンコをじっくりいじりたくなった。

 

ちょっと明るいせいか彼女が恥ずかしがり、下半身には布団をかけた状態ですることになった。
 
キスしたり胸を揉みしだいたりしながら手で彼女の足を完全に開かせて触ると、カラオケでのことから最低でも30分くらいは経っていたはずだけどまだヌルヌルだった。
 
しかもまた興奮して出てきてるマン汁を小陰唇から大陰唇、クリのあたりまで手を使って広げて、マッサージするように撫でまわすと小さな喘ぎ声を漏らしながら彼女の腰もそれに合わせて動く。
 
徐々にクリに集中させていくと色白の彼女の顔が赤くなってきて身体の反応もどんどん早くなっていく。
 
彼女のクリは結構皮も多めで普段は触っても中心が分かりづらいくらいだったんだけど、探し当てて優しく刺激してやるとかなり素直に反応して堅くなるタイプ。

 

男としては当然燃えるわけで、堅くなってるクリを指の腹で押したりちょっとつまむ様にしてみたりと、色々いたぶるように楽しんだ。
 
クリをいじるたびに身体がよく反応して責め甲斐もあった。
 
彼女が俺に強くしがみつくようにして「・・・あ、イキそう・・・イク・・・イク」と耳元で言うので、俺も耳元で「イッていいよ」と囁いてやりながらラストスパートで強めにクリをこねるようにすると、ビクンビクンと数回腰を跳ね上げるようにしながらイッた。
 
以前スカイプでは「セックスでイッた事が無い」
とか「そもそもイッたたかどうかわからない」ということを言ってて、俺が「それは絶対嘘だろ~」とかってやりとりをしてたので。
 
脱力した彼女を抱きしめて「なんだイキやすいじゃんw」と言ってやった。

 

ると「吉田さんが上手すぎなだけ!」と怒った様に言いつつ抱きついてきた。
 
それが本当か嘘かはどうでもいいけど確かなのは言われて嬉しい言葉だってこと。
 
もうちょっと責めてみたいなと思い、さっきはほとんどクリしか触らずにいたので中を触ってみることにした。
 
彼女にキスをしたりしつつ、また足を広げさせて穴の部分に指を入れていく。
 
イッたあとのマンコは先ほどよりは若干水っぽくなってて軽くかき回してもピチャピチャという音が布団の中から漏れる。

 

自分でもよろしくない楽しみかたなのは分かりつつ、形容するなら「清楚なお嬢様」って言うのがぴったりの彼女の顔と、布団の中から漏れるエロイ音のギャップがものすごく俺を興奮させた。
 
わざと大きく音が出るように、より彼女にも聞こえるようにしてたと思う。
 
それが功を奏したのかは全く謎だけど、彼女の奥からはイった後の水っぽさはなくなってきて、最初と同じトロトロとしたあたたかいマン汁がまた湧いてきた。
 
彼女の身体の反応もまた大きくなってきたので、俺は彼女のいわゆるGスポットって部分を重点的に触り始めた。
 
奥から手前へGスポットを擦りあげるように挿入した二本の指を大きくゆっくりと動かしつづけると、俺の手のひらに熱い何かがかかった。

 

「え?」と思いつつ彼女を見ると顔真っ赤にして耐えるような感じで喘いでる。
 
その後も奥から擦りあげるとたまに手のひらに熱いものがかかる感じを受けながら、最終的にGスポットを擦りあげつつ親指で堅くなったクリを丁寧にこねるようにしてイカせた。
 
イクときに中の指を、彼女の膣がぎゅっと締め上げてくれて「チンコ入れてぇ」と思わせた。
 
指を引き抜いて手を見ると手のひらまでびしょ濡れで、布団をどけると結構な範囲が濡れてた。
 
「もしかして潮吹いた?」
と聞くと「・・・うん、吹きやすいんだよね、ゴメン」と恥ずかしいのと申し訳ないといった顔で見てきた吹きやすいってのが嬉しい反面、「あ、他の人相手でも吹くんだ・・・」というわけの分からない残念な感情が去来したwもちろんその感情は隠して「いや、むしろ可愛いし最高だって」とシーツと彼女のお尻をタオルで拭いてやった。
 

久方ぶりに元カノとホテルで出会って、既婚者なのにセフレを作っちゃいました

読了までの目安時間:約 5分

婚して9年目。
 

久方ぶりに元カノとホテルで出会って、既婚者なのにセフレを作っちゃいました(イメージイラスト1)

 

出張先のホテルで、チェックインしてコーヒーラウンジで休んでいた時、初交の相手の理紗さんに偶然声をかけられた。
 
私も、びっくりして「やあ、お元気?」
「お久しぶり」彼女はにこにこしながら近くに来たので、椅子をすすめて対面した。
 

久方ぶりに元カノとホテルで出会って、既婚者なのにセフレを作っちゃいました(イメージイラスト2)

 

垢ぬけした薄いブルーのレースのワンピースに身をつつみ、淑やかな大人の女性に変身していた。
 
話が弾み、1時間ほどの談笑の後、「今日は、時間あるの?」私の部屋に誘うと、一寸恥ずかしそうな素振りで嬉しそうに、「ええ、いいわよ」エレベーターの中でソフトに手を握ると、しっかりと握り返してきた。

 

応接間のあるスイートルームをリザーブしていたので、入るとすぐに窓辺によって景色を眺めていた彼女を後ろから抱き締めた。
 
デイープキッス。
 
15年目の再会だった。
 
性感帯に優しく愛撫を加えると、彼女の身体は敏感に反応して、初めにお付き合いした頃よりも一層女らしくなって悶えに悶えて、肌はピンク色に染まり燃えている。
 
ラブジュースを、ほとばしらせて、「ダメ、もう、許して。欲しいわあ」と、叫んで、挿入を求めてきた。

 

3,4回、充分にイカセテから、奥深くまでペニスを突っ込み射精した。
 
彼女は身体を弛緩して白眼になって失神した。
 
彼女の求めに応じて、午後8時までに4回、性交した。
 
その日は二人でお寿司を食べて部屋に戻りもう1回交わって一緒に就寝した。
 
翌朝、下着を付けずにバスロープだけで寝ていた私の毛布をめくり理紗さんは素裸ですでに朝立ちしているペニスを眺めて、いとおしそうにソフトに握り私の脚の間に入りフェラチオを始めた。

 

自然に69の姿勢になり、私も彼女の秘所を舐めまわした。
 
クリトリスを舐めると、時々ピクンピクンと感じだした。
 
「欲しいわぁ。いい?」彼女は私に馬乗りになって、騎乗位でペニスをすっぽりとオマンコに納めた。
 
「雅夫さんのペニスって特大よね。硬くて相変わらずお元気で、素敵なんだから。ずッと、忘れられなかったのよ」
「理紗さんの膣筋が亀頭をキュッキュッと適度に締めるから、とても気持ちイイよ」
「そうお、うれしいわぁ」
「なんかすごく淫らだけれど、理紗さんすごく感じてくれて興奮するよ」
「いやあ恥ずかしいわぁ」思い切ってペニスを奥深くまで突っ込んだ。

 

ァ、ダメェイクウ、ウ、ウ、フウ」
「お願い!出してぇ。イッパイ、私に、出して」昨日は彼女に5回射精したが、衰えることなく勃起していたので我慢していた私も耐えられずに力を振り絞って射精した。
 
「ア素敵、お元気ね、よかったわ」彼女はしばらく休んだ後、未だ萎えていない私のペニスに、口付けしてくれた。
 
満ち足りた表情で、ペニスを吸っていた。
 
まあ何と、理紗さんって、性欲旺盛なこと!健康な女性は皆、40代になるとこうも男性を欲しがるようになるのか?理紗さんは、特別なのか?、私の前では天真爛漫で淫乱な女性になるのは、嬉しいと内心思いながら、ルームサーヴィスで朝食を摂った。

 

理紗さんは私が仕事で出張する先に転居していたので、その後も連絡を取り合い、私は出張の都度、情交を重ねた。
 
そんな再会後、2回目のデートの日。
 
めくるめく快楽の時を過ごし、理紗さんを4・5回イカセタ後、射精した。
 
体位を変えて睦み合った。
 
理紗さんは私の精液をオマンコに3回も搾リと取った後、私に抱かれながら寝物語で言いにくそうに話し始めた。

 

「あの、私、結婚して、子供は男の子を一人だけ産んだのよ。結婚して8カ月目に。早産だったわ。ハネムーンベビーということになってるけれど、その子は、顔も体格も貴方にそっくりなのよ。実は、結婚する1月前から生理がなかったのよ。結婚する2カ月前迄、貴方とお付き合いしてましたのよね。だからあの子は、貴方から頂いた精子で出来たんだと思うのよ」
「えっ!」それには、私も驚いた!「これは絶対、内緒よ!私と雅夫さんだけの秘密にしてね」
「わかった!」
「私、貴方と結婚したいって思った時もあったわ。でも親から勧められるままに今の主人と結婚することになって……。私からお別れしたんですもの。仕方ないわぁ。でも、とっても嬉しいのよ。私の大好きな、あなたの子種で、私が産んだんですもの」
「なんか、悪いなあ」私もしみじみと理紗さんを抱き締めて、深い感懐にふけった。
 

ブスは嫌だなぁと不安に思いつつ待ち合わせていたら、ぜひともお願いしたいむっちり美女が登場

読了までの目安時間:約 6分

ち合わせの場所は昔某ビール工場のあった駅の出口だった。
 

ブスは嫌だなぁと不安に思いつつ待ち合わせていたら、ぜひともお願いしたいむっちり美女が登場(イメージイラスト1)

 

デニムのスカートに白地の花柄のシャツを着てくるって話だったので、それらしき人を探しつつ、もしDBSだったらやっぱり逃げるべきか真剣に考えていたw俺にとっては貴重なチャンス簡単に逃すのはどうかと思ったのだけど、限界はある。
 
でも素人とヤレるチャンスはそうは無いのも事実。
 

ブスは嫌だなぁと不安に思いつつ待ち合わせていたら、ぜひともお願いしたいむっちり美女が登場(イメージイラスト2)

 

で、約束の時間ちょうどくらいにそれらしき人が改札をでてきた。
 
幸いなことに細身で美人といってもいいくらいの容姿の人だが・・・本当に俺でいいのかなって心配が沸々と湧き上がってきた。

 

事前に聞いた話では28歳。
 
実年齢もそんなものって感じだ。
 
対する俺は38歳。
 
5歳ほどサバを読んで伝えてあるがw容姿から言っても不釣合いなことは間違いない。
 
様子をうかがっていると、携帯を出してメールをうっているようで、すぐに俺の携帯がメール受信した。

 

やっぱりそうだ。
 
勇気を振り絞って声をかける。
 
え?って顔で見返されたが、すぐにお断りって感じではなく、予定通りダイニングバーへ。
 
「さっき“え?“って顔をしてたけど、本当に俺でよかったのかな?」って聞けたのはお互いに酔いが回った頃でここでNGがでればそのまま深酒に持っていける状態だった。
 
彼女曰く「イメージが全然違ってたからビックリしたの。」これってOKなんだろうか?「ガッチリした身体の人は好きよ」って言われてようやく自信が持てた。

 

もう一杯飲んで、じゃあそろそろって事で店を後にした。
 
チラって時計を見ると既に9時半くらい。
 
「遅くなるとマズイ?」って聞くと「独り暮らしだから朝まで大丈夫」とのこと。
 
腕を絡ませてきたりと好意的だ。
 
っていうか、こっちの腰が引け気味なのがバレてる感じもする。

 

こは一発奮起しないと。
 
幸いな事に最初に入ったホテルの部屋は空いており部屋を選んでEVへ。
 
もう心臓パックンパックン。
 
部屋に入ると彼女がやたらと絡みついてくるので抱き上げてベットまで運んだ。
 
何かすげぇ滑稽な感じがしたが、この際いいだろうって思った。

 

軽かったし。
 
服を脱がすのは初めてだったけど、別に戸惑うことも無く下着姿にできた。
 
オキニのソープ嬢曰く、すぐに全部脱がしてはダメってことだったので下着を着けたまま愛撫していく。
 
ブラを脱がすと小ぶりなオッパイが現れたが、すぐに腕で隠された。
 
「小さいから」とか言ってたが、それじゃ話にならないから両腕をまとめて頭の上で抑えると特に抵抗するでもなくされるがままになってる。

 

そのまま乳首を舌でチロチロと舐めたらいい声を出してくれた。
 
しばらく乳首を攻めてかわいい声を聞いてから、おもむろに下半身へ。
 
足をM字に開かせるとパンツに覆われた股間が露に・・・この格好って卑猥。
 
パンティーラインに沿って舌で舐めあげたり太腿の内側を股間に向かって舐めて行ったりすると腰を浮かせて反応してくれてエロス。
 
割れ目の上を指でなぞると少し湿っているのがわかった。

 

「濡れてるよ」って言うと恥ずかしげに顔を手で隠すのがかわいい。
 
早く直に見たくて、パンツを脱がした。
 
改めて足を広げて見ると、濡れた割れ目が目に飛び込んできた。
 
素人のマソコを見るのは初めてで、女ってこういう風に濡れるんだって感動だった。
 
ソープ嬢と違って割れ目の両側にも毛が生えていて、それに愛液がこびり付いている。

 

で割れ目に溜まった愛液を掬い取るとやたらネットリとした液でマジで糸を引いた。
 
それを舐め取ると次に出てきたサラサラな液も舐め取る「洗って無いからちょっと待って」と大分抵抗されたが、両足をガッチリ抑え込んでクリ舐め。
 
諦めたのか大人しくなったので、足を大きくM字に開かせてクリに吸い付いて舌先でチロチロ刺激。
 
10~20分くらい舐めてたかな?不意に「止めて止めて、もう逝ったから止めて」って暴れだしたので、ビックリして止めてしまった。
 
「逝ったのわからなかったでしょう?」って聞かれたので、全然わからなかったって言うと、歴代の彼氏にもそう言われたようで特殊な体質らしい。

 

しばらく休んだ後、シャワーを浴びて再びクンニ。
 
クリを軽く吸い上げてチロチロ舐めながら指を入れてクリの裏側を押し上げるように刺激してると突然きゅって締まってどうやらまた逝ったらしい。
 
そのまま舐め続けようとすると「逝った後はツライから」と言われ、中だけを刺激すると「止めて、止めて」とか言いつつ悶えてるのが面白い。
 
もういいかなって思ったら、またクリ舐め&指入れで逝かせる。
 
10回逝かせようと思ったんだけど、舌が疲れたので5回でダウン。

 

最後はうつ伏せにしてお尻を上げさせて、後ろから舐める。
 
首が疲れるけどエロくて興奮する格好だし、割れ目を広げて遊べるのでいい。
 
女はかなり恥ずかしいだろうけどwもういい加減したいなっと思ったのでゴムをしてバックから突撃。
 
足の長い子なので腰の高さが合わせずらくて入れづらかったが、なんとか入った。
 

ぐっすり眠る子供の横で生ハメを欲しがるなんて、いけないママですね…ww

読了までの目安時間:約 5分

ったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
 

ぐっすり眠る子供の横で生ハメを欲しがるなんて、いけないママですね…ww(イメージイラスト1)

 

途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
 
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
 

ぐっすり眠る子供の横で生ハメを欲しがるなんて、いけないママですね…ww(イメージイラスト2)

 

女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
 
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、やれそうな予感にドキドキ。

 

近くの焼き肉屋へ連れて行った。
 
仲良くジュージューしてると「うちに来る?」と誘われた。
 
焼き肉奢った甲斐があった!焼き肉屋を出たのが8時くらいだったと思う。
 
歩いて女のアパートへ行く途中、「ちょっとここで待ってて。」と言ってある家に入っていった。

 

しばらくするとベビーカーに2~3歳くらいの子供を乗せて女が戻ってきた。
 
パチンコしている間、実家に子供を預かってもらっていたらしい。
 
おれが驚いていると、「この子はすぐ寝るし、大丈夫、大丈夫。」女は全く気にしてない。
 
「旦那は?」
「遠くの現場に行ってるから、当分帰ってこないよ。」子供ってー・・なんか萎えてきた。

 

アパートに着くと、女は真っ先に子供と風呂に入った。
 
台所と6畳くらいの部屋が2つあって、その間は襖で仕切られてる生活感満載のアパート。
 
子供の楽しそうな声が風呂から聞こえてきて余計に萎えた。
 
女は風呂から上がると真っ赤でスケスケのキャミソールとパンツに着替えていた。
 
子供は片言で何言ってるかよくわからないけど、キャーキャー言いながらおれの周りを走り回ってる。

 

っかくのキャミソールも魅力50%減。
 
部屋を暗くして、女は子供をつれて一番奥の部屋で横になった。
 
寝かしつけようとするけど、おれのことが気になるようでなかなか寝ない。
 
「おにいちゃんも一緒に寝るから、おまえも早く寝な。」女が子供にそう言った。

 

奥の部屋へ行き、女の隣で横になった。
 
女はおれに背を向けている。
 
子供を寝かしつけながら、女はおれの手を取りキャミソールの中へ入れた。
 
そこそこ大きい胸を揉む、さすがに子供を生んでいるので乳首がでかい。
 
乱暴な感じで鷲づかみで揉んでると、女は子供をあやしながらハァハァと感じていた。

 

そのままパンツに手を入れたると、女のアソコはすでにビチャビチャだった。
 
おれも股間が熱くなった。
 
背後から女に密着して熱くなった股間を女の尻の割れ目にグリグリ擦り付けた。
 
それに応えるように女も尻を突き出して、腰を動かしていた。
 
女の首筋あたりを愛撫しながら股間を擦りつけ手マンを続ける。

 

アソコから汁がどんどん溢れてきて、尻の方まで濡れてきた。
 
喘ぎながらも女は子供をあやしていたけど、とうとう我慢しきれずに声を上げた。
 
「あ!イクッ!」女の体から力が抜けた。
 
おれはズボンを下ろして、女のパンツをずらせて尻のほうから挿入してやった。
 
女はすぐに反応してアンアン言い出した。

 

ろからズンズン突くと、女がそれに合わせて腰を動かしてくる。
 
子供も半分寝てるみたいで、女は「もっと、もっと」と腰の動きを激しくしてきた。
 
ずっと尻に擦り付けてたから、すぐに発射しそうになった。
 
女もそれがわかったみたいで「中にちょうだい。中にちょうだい。」と何回も言う。

 

言われるがまま中へ大量に放出。
 
女は「出てるー、出てるー」と言いながら体を震わせた。
 
その女は生理前に異常なくらいやりたくなるらしく、中出しされてる感覚がたまらないらしい。
 
その後、子供が完全に寝たので2回やって夜中にアパートを出た。
 
2日後、子供を実家に預けて昼間からラブホで中出しでやりまくり。

 

旦那が盆休みで帰って来てる間は会ってなかったけど、しばらく関係は続きそう。
 

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