告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

居酒屋の女将と常連客の熟女2人を性欲の続く限り獣のように掘りまくった話

読了までの目安時間:約 8分

居酒屋の女将と常連客の熟女2人を性欲の続く限り獣のように掘りまくった話【イメージ画像2】

 

人は真智さんの知り合いで、慶子さんと知佳さんの2人とも43歳です。
年末と年明けだけ、ここ数年は2人に手伝ってもらってるそうです。
 

達はカウンターに座りながら、真智さんと色々話していましたが、23時過ぎになると数人のお客さんが次々と帰っていき、俺達3人だけになりました。

 

れの2人はベロベロに酔っていたので俺達も帰ろうとすると、真智さんに「一緒に飲まない?」と誘われました。
 

智さんは家に帰っても1人だそうで、他の2人も旦那さんは飲みに出掛けていて、3人とも家に帰っても1人とのことでした。
これからは真智さんの奢りということもありOKしましたが、真智さんは「その代わり・・・」と意味ありげに俺に言いました。
 

 

「なんか、怖いなぁ・・・」
真智「別に何もないわよ、冗談よ」そう言って、真智さんは片付けをしてお店を閉めた。
連れの2人は完全にダウンし、奥のソファーに寝かせました。
 

は3人の人妻とカウンターで飲み続けました。

 

智さんはカウンター越しで俺の前に座り、慶子さんと知佳さんは俺の両隣に。
 

人も真智さんに負けないぐらい巨乳で、綺麗な人妻です。
3人とも40代には見えませんが、かなり色っぽく、人妻好きの俺としては年初めからついてるなと思いました。
 

 

妻3人も、「19歳の若いイケメン君と飲めるなんて最高よ」と盛り上がっていました。
お酒が入るにつれて3人は、下ネタから徐々にエッチな話に。
 

隣りの2人は俺のカラダを触りだし・・・。

 

智「やっぱり、若い男のカラダはいいわねぇ~、ヒデ君は年上どう?私達は40過ぎのおばさんだけど興味ある?」
俺「年上好きです。とういより人妻や熟女がいいですね~。3人ともヤリたいですね」つい俺は大胆なことを・・・。
 

 

人「もう~、ホントかな?」人妻3人は少し嬉しそうでしたが「ダメよ・・・おばさんからかっちゃ・・・ヒデ君みたいな若い子にそんなこと言われたら、おばさん達真に受けちゃうから・・・」と満更でもなさそうでした。
俺「嘘かどうか確かめますか?」
真智「おばさん達は凄いわよ・・・。19歳じゃあ・・・、おばさん満足させられるかしら・・・」
俺「いいんですね?」俺はカウンターに入ると真智さんの背後に立ち、着物の裾を捲り上げ、中に左手を・・・。
 

 

して前に手を伸ばし、パンティーの中に。
指でクリやアソコを触ると真智さんは吐息のようなやらしい声を漏らし、向かいに座ってる2人は俺達に興味津々。
 

デ君どう?」と聞かれながら俺は、「そのうちわかりますよ・・・真智さん見てたら」と言いながら右手でチャックを下ろし、中から太いチンポを引っ張りだし、真智さんの手をチンポに、そして強引に握らせると・・・。

 

智「ウソ・・・凄い!!硬くて大きいぃ~」驚きながらも嬉しそうです。
 

智さんの握る手の力も強くなり、大きさと形を確かめると手の動きも上下に速くなり、「カリが・・・カリが張ってて・・・凄~く大きいぃ~」と連発です。
それを聞いて2人は「真智さんそんなにヒデ君の・・・?」と聞くと、「こんなの初めて!!旦那の比じゃないわ・・・」と。
 

 

は真智さんをよそにアソコに指を2本挿入し、中を掻き回した。
するとアソコからマン汁が・・・。
 

しく掻き回すと真智さんは腰を動かしだし、店の中は喘ぎ声とマン汁のやらしい音で・・・。

 

人は真智さんの乱れっぷりに唖然としていました。
 

智さんだけでなく2人も、俺の熟女好きは口先だけではないというのが分かったようです。
俺は真智さんの耳元で「このカラダでたっぷり楽しませてもらいますよ」と真智さんから手を離し、自分で数回しごくとアソコに宛てがい、まずはカリだけを・・・。
 

 

智「あぁぁ~」立ったまま真智さんはテーブルに両手を突いたまま仰け反り、俺の方を振り向いた。
俺は一気に子宮の奥まで突き刺した。
 

智さんはさっき以上に仰け反り、「す、す・・・凄~いわ・・・こんなの初めてぇ~もっと・・・ちょうだい!!」とエロ熟女に変わった。

 

は入れたり抜いたりを繰り返し、入口と奥にカリをひっかけては真智さんの反応を楽しんだ。
 

智さんの両手はテーブルの角を必死に掴み、真智さんに「さっきまでの余裕はどうしたんですか?」と意地悪そうに耳元で囁きながらも、後ろからの突きは更に激しく、両手で真智さんの腰を持ったまま打ちつける音は部屋中に響き渡った。
俺はこの状況に興奮し、高速立ちバック責めは止まりません。
 

 

智さんは声にならない喘ぎ声。
頭を振り、長い髪も乱れ、腰も自ら振りだす有り様です。
 

は腰の動きを緩め、今度は1発1発子宮の奥まで力いっぱい重たいのを・・・。

 

のやりたい放題です。
 

た腰の動きを速めると・・・。
真智「もう・・・ダメ~、い、イィィッちゃう~」さっきまでの綺麗な奥さんの面影はなく、俺の前にいる真智さんは淫乱熟女です。
 

 

「イクときは大きい声で言わないとダメだからね」そう言うと即、大きな声でイッた。
俺は抜かずにそのまま腰を動かすと・・・。
 

智「動かしちゃダメよ・・・イッたばかりなんだから・・・」と、甘えた声で俺に・・・。

 

全に1人の女です。
 

達のおばさんじゃなくて・・・。
これが俺の熟女の喰い方です。
 

 

までこうやって、近所の奥さんから友達のおばさんまで、たくさん喰ってきました。
それから立ちバックのまま真智さんを3回イカせた。
 

もイキそうになり、1発目をそろそろと、「真智さんイクよ・・・このまま・・・」と大きな胸を両手で鷲掴みながら、超高速で後ろから突きまくった。

 

のまま俺は中に・・・。
 

時に真智さんは4回目の絶頂に・・・。
俺「俺の中出しもスゲ~よ!!量がね・・・」俺は2人にそう言いながら真智さんの中に勢いよく放った。
 

 

してしばらく、腰を振り続けた。
真智「こんな気持ちイイ中出しは初めてよ・・・」
俺「どうです?年下にこんな感じで喰われるのは?」
真智「最高よ~!!癖になっちゃうわぁ・・・」それから、2人も真智さん同様に喰った。
 

の好きな立ちバックと、騎乗位、そして、最後は3人まとめて四つん這いにし、交互に後ろから突きまくった。

 

れでもかっていうぐらい、3人の子宮の奥を・・・。
 

人はそのうちイキやすいカラダになり、朝まで俺の性欲が続く限り・・・。
連れ2人は朝まで起きることなく、俺1人で熟女を3人頂きました。
 

 

日、真智さんは店を閉め、朝からまた4Pをやることになりました。
熟女の性欲も凄いですが、3人を1人で相手する俺の性欲も相変わらずだなと自分で感心しました。
 

日は全部中に出してやろうと思っています。

 


■「松浦ひろみ」芸能人なのに出ちゃった。
 

会社の同僚の板野友美、ともちん似のOLと汗だくになりながら密着ラブラブセックスした話

読了までの目安時間:約 13分

会社の同僚の板野友美、ともちん似のOLと汗だくになりながら密着ラブラブセックスした話【イメージ画像2】

 

の後俺のアシスタントとして事務をこなす。
但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。
 

っぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。

 

の金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。
 

だくな俺と友美(ファンの人ごめんなさい、一応この仮名で)「先輩、休憩しませんか?」
「じゃこれ終わったらなぁ~」
「は~い」はっと後姿を見たとき俺はなんか身体の奥底から湧き上がる殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。
暑いからか髪をポニーテールみたいに上げてうなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いててラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするのでお尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。
 

 

ラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。
休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。
 

人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。

 

だらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。
 

だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。
作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツもきっと透けるほど濡れてる筈。
 

 

う思うと全然我慢が出来兄ない。
草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。
 

オルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。

 

輩なに食べます?」
「さっぱりとソバでいいよw」
「あっ!あたしも!」ダメだ、もうエロい目でしか見られない。
 

んな自分を呪った。
社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ!だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。
 

 

事もなんとか3時前には終わり帰路につく。
「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いててじーっと見つめてしまう。
 

輩?」
「・・・」
「先輩?!」
「ん?あっ!なに?」
「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」
「大丈夫!OK!OK!」車で移動する帰路。

 

転する俺の隣でズーズー寝てる。
 

互い汗かいたから風邪引かないようにという事でエアコンは緩め。
首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。
 

 

の時間から会社帰るのはめんどくさいので直帰することにした。
友美の家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで帰って、ネット検索して友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は何気ない顔で「おはよ~」と出社する!イメージはすでに出来上がってた。
 

ぁ、この辺じゃないか家?」うむむ、と起き上がる友美。

 

っ!寝ちゃいました!すいません!」
「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。
 

ゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。
「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」
「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」
「電車w」この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。
 

 

惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。
友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。
 

熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。

 

きりに友美がくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。
 

にやってんだよw」
「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」
「十分臭いぞお前」
「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!w」顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。
「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。
 

 

うですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。
帰りに「送るよ」なんて嘘言葉言いながら家方面へ。
 

通なら駅が近くだから「駅そこですよ」とか言われれば素直に帰れた。

 

けど「送るよ」とか言った後に「先輩って優しいですね、憧れちゃう」とか言われるとなんだがグッっとくる。
 

関前でふらふらな二人。
「シャワー貸しましょうか?」と言われ鼻の下のばしてほいほいとついてゆく。
 

 

断の扉を開ける。
女の子の部屋の匂い・・・たまらんw酔った勢いで「一緒に入ろうぜ!」とか言ってみる。
 

ぇ!先輩やらしいなぁww」
「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。

 

人でシャツとパンツ姿になる。
 

ぁ汗かいたなぁ今日は」
「ですよね」
「じゃお先!」とシャワー室を借りようとすると。
「よし!減るもんじゃない!」とか言いながら作業着脱ぎだしてる。
 

 

カーンとした。
でも次の瞬間、理性がなくなってた。
 

がつけは抱きしめてた。

 

っ、せ、せん先輩?」
「ごめん、ムラムラしたw」
「せめてシャワー位はw臭いし」クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。
 

んでクーラー消すんですか!w」
「え?なんか汗だくの方かエロいし」
「先輩って変態ですか?」
「うんw」作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。
ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。
 

 

っ!あっ!ダメですよ、汚いから」そんなの全然おかまいなし!全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが入り混じっててフェチには堪らない。
そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り下着だけにする。
 

を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。

 

れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚はまったくなかった。
 

輩!だめ、お願いです。シャワーあびてからに」お構いなしに唇でふさぐ。
 

 

っかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。
べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。
 

着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらもびくびくと腰が動き始める。

 

うだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい!下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。
 

うだめw我慢できないw」
「先輩!」
「いれるよ」入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。
「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。
 

 

、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」
「こうか?」
「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」どっちだよw汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。
あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。
 

、あっ!いくよ!」
「せ、せんぱい!外!外ですよ!」
「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」
「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」可愛すぎる対応。

 

~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」
「もう、先輩のエッチ!」
「あっ!ほんとイク!出すよ友美」
「外!先輩!お願い!」そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。
 

より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。
先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。
 

 

、せんぱい・・・いっぱいw」
「あぁ、すげー出た気がするよ」
「シャワー浴びましょうよ」
「そ、そうだな」
「つ、次は逝かせるからなw」
「それはどうでしょうか?」
「なんだよそれw」二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。
ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。
 

っ!先輩そこイイ!」クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させペロペロMAX攻撃。

 

っ、ダメ!いく!」そのまま快楽天国に逝って頂く。
 

ぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」
「いいよ、エロ顔見せて」
「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」でびくびく絶頂。
その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。
 

 

んちんおいしい?」
とか「友美のエロい匂いするよ」とか散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが翌朝にはもう「欲しいんです!」と正直にいう子。
なんだか夢の様だが月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。
 

曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。

 

だくのままの友美を裸にして立たせ下から舐め上げると汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。
 

ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。
立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんでぷるぷる震えてる姿はいやらしい。
 

 

なじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらいフェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。
ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやるとぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」と力が抜けたように喘ぐ。
 

、木と何気なく過ごし金曜の夜にまた飲みに行った。

 

りは友美のアパートで。
 

は小さめだけどしっかりと上向きな胸。
その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。
 

 

んぱい。舐め方やらしい…」
「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」舐めながら下部を触ればもう溢れててクリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。
 

う、もうがまんできないんです」意地悪してまだ入れない。

 

ないと俺すぐいっちゃうからw座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。
 

なじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。
「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うとあと少しって位で止める。
 

 

うすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。
「先輩!はいっちゃう!」
「じゃやめようか?」
「えっ…もう…」
「なら深く入れるよ」そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れるとひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。
 

は最後の土手に出すまでに四回目。

 

れだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。
 

手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。
AKBのコマーシャルとか見ると狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。
 

 

に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。
「せ、せんぱい!」と甘い声で言われると反応する下半身。
 

っぱり俺は変態だ。

出会い系サイトで知り合ったOLとインモラルなヤリコンを開催し罰ゲームで・・・

読了までの目安時間:約 12分

出会い系サイトで知り合ったOLとインモラルなヤリコンを開催し罰ゲームで・・・【イメージ画像2】

 

みに一番高飛車だったのはJ◯Sのスッチーです。
J◯Sのスッチーは可愛くてノリが良くてエッチな子が多いんだけど、なんか自分を特別な存在だと勘違いしてるような子ばかりでした。
 

体的に言うと、積極的に自分から誘ってきて、それを断ると、「えっ、私が誘ってるのに!?」なんてはっきり口に出して言っちゃうような感じ。

 

んな合コン生活に少し食傷気味になってきてた頃、世間で流行り始めたものが有りました。
 

モードの出会い系サイトです。
私はすぐに飛びつきました。
 

 

間内の紹介合コンは、毎回ハズレはないんだけど、合コン前のドキドキ感が足らないというか・・・。
その点、出会い系で知り合った子達と合コンするのは、合コンの場で初対面ということで、それはもう変なドキドキ感で一杯でした。
 

、その出会い系サイトで知り合った子と約束を取り付け、合コン当日を向かえました。

 

5・♀5の合コンで、場所はいつものダイニングバー、相手の子達は某通信関係会社のOLでした。
 

とやりとりしてた子がAちゃんですが、Aちゃんは顔は普通だけど、とにかく乳がでかい。
Bちゃん、Cちゃんはスレンダーで普通に美人だが、どうやら二人共彼氏持ち。
 

 

ちゃん、Eちゃんは顔は普通だがスタイル良く服装はギャル系、どうやら最年少らしく先輩達に気を遣ってました。
野郎共は私の後輩のTと、残りは三人の愉快な仲間達。
 

回の話にはこの三人は関係無いので省略)女の子達はスゴイはしゃぎ様で、合コンは序盤から多いに盛り上がりました。

 

から聞いた話ですが、彼女達は頻繁に出会い系合コンを開催していたのだけど、毎回オタクみたいな変な男達としか巡り会えなかったので、私達と会った瞬間「当たりだ!」と心の中でガッツポーズをしてくれていたそうです。
)山手線ゲームや10円ゲーム等の合コンご用達ゲームで、セオリー通りに女の子を酔わせつつ、個人データを聞き出し、王様ゲームが始まる頃にはエッチなムードに場が染まっていました。
 

の頃には彼氏持ちのBちゃん、Cちゃんも、参加男性全員とキスするようになっていて、Aちゃんに至っては泥酔一歩手前で目線が定まっていない感じでした。

 

様ゲームでは、野郎共は全員通しサインを使用してますから、もちろんハズレはありません。
 

巡か目で私が王様になったとき、全員を男女のペアに振り分け、「男が女のオッパイを舐める!」という命令を下しました。
皆はゲラゲラ笑って、恥ずかしそうに舐めるふりをしていただけでしたが、私とペアになったAちゃんは、「え~、やらなくちゃいけないのぉ。恥ずかしいよ~」と、完全にされるがままの酔っ払い。
 

 

は一応Aちゃんを壁向きに立たせ、他の人からはオッパイが見えないように気を使いつつも、「王様の命令は絶対w」と言って軽く押し切り、Aちゃんの乳首をチュッパレロしました。
みんなのいる場、しかもダイニングバーの店内なのに、Aちゃんは「あっ、あぁっ」と声をあげて感じだし、身をすくめるような体勢になりました。
 

達のテーブルはみんな酔っぱらっていて、私がAちゃんの乳首を本気舐めしてることに誰も気付かなかったのですが、流石に他のテーブルのお客さん達には見られていて、軽く引き笑いされてしまいました。

 

はそれまで彼氏持ちのCちゃんを狙ってたのですが(この時点でCちゃんとは軽いキス止まり)、10円ゲーム時に「会ったその日にはエッチしたことないで~す」と言っていたCちゃんよりも、この酔っ払い“美巨乳Aちゃん“なら確実にヤレルと判断しました。
 

の悪魔も『パイズリできるぞ~』と誘惑します。
しかし、スレンダーで美人なCちゃんへの未練が捨てきれない優柔不断な私(汗)結局、Aちゃんの喘ぎ声で店主から、「◯◯さん、王様ゲームは終了してもらえませんか。他のお客さんもいるんで(苦笑)」と、イエローカードをもらい、除に一次会は終了。
 

 

所を変えて二次会ということになりました。
タクシーと私の車に分乗し、そこから5分位先にある青山のクラブに向かいました。
 

の車にAちゃんとEちゃん、後輩のTが乗り込み、他の人達はタクシーです。

 

ラブ前に付きタクシー組と合流したのですが、Aちゃんだけが車から降りてきません。
 

、◯◯さんの車で寝させてもらってるから、みんな行っていいよ~(涙)」そうAちゃんは言うのですが、女性陣は「そんなに酔っぱらってるのに置いて行けないよ~」と口を揃え、一気に場が白けムードに。
その瞬間、私のエロい脳内コンピューターが、エロの為の最善策を弾き出します。
 

 

ゃあさ、俺とTでAちゃんを看病するよ。Tの家は目黒だから、ここから近いし」と、あくまで伸士的に提案。
 

かし女性陣はなかなか首を縦に振りません。

 

こで、「私も付いて行きます。Aさん一人をほっとけないですから」とナイスアシストのEちゃん。
 

はここで一気に畳み掛け、「Tの家は実家で両親も寝てるし、夜中に女の子に変な事出来ないから大丈夫(笑顔)。Eちゃんも一緒に来てくれるし」と、下心が無い事をアピール。
 

 

ホントはTは一人暮し)ここで女性陣も完全に私を信用し・・・。
「じゃあ◯◯さん、宜しくおねがいします~」と申し訳無さそうに頭を下げます。
 

いよいいよ、気にしないで。みんなは楽しんできてよ(あくまで爽やかに)」と私。
 

 

かし、この期に及んでもCちゃんが気になる私。
私はCちゃんを引っ張って皆から少し離れ、「後で電話するね」と甘く囁きます。
 

ちゃんも私を見つめ、「うん、電話して」と満更でも無い様子。

 

はCちゃんと別れを惜しむようにキスしまして、その場を後にしました。
 

局、残ったみんなはここでお開きになったそうです。
Tのマンションに着き、とりあえずAちゃんをベッドに寝かせます。
 

 

ぐさまEちゃんの携帯にCちゃんからのコールが入りだします。
Eちゃん曰く「◯◯さんと私達がエッチしちゃってないか気になるんじゃない」との事。
 

丈夫ですよ。今、Aさんを寝かしつけましたから」・・・と、Eちゃんは電話口のCちゃんに答えますが、しばらくの間、切っては鳴り、切っては鳴りが続きました。
 

 

んなCちゃんからのチェック電話も収まり、私達は寝ることにしました。
私はEちゃんとベッド脇の床に寝転び、Tはベッドで寝ているAちゃんの横に滑り込みます。
 

はEちゃんと自然にキスしてました。

 

のままの流れで耳や首に舌を這わせ、オッパイを揉むとEちゃんは喘ぎ出します。
 

メだよ~、Tさん達に聞こえちゃうよぉ・・・」こんな狭い部屋、近い距離で聞こえちゃうも何もないもんだ。
「ベッドの上見てみな。T達エッチしてるから」なんと、TはAちゃんにいきなり挿入してました(笑)「え~っ!ほんとにヤッてるの!?」とEちゃん。
 

 

っ・・あぁ~ん・・・」次第にAちゃんの喘ぎ声が大きくなり始めます。
私はEちゃんに向き直り、服の上からブラのフックを外し、キャミをずり下げて生乳と御対面します。
 

ずかしいよ~」とEちゃん。

 

かし私は構わずBカップの小振りなオッパイを舐め回します。
 

々息が荒くなり出すEちゃん。
私「ねぇ、口でしてよ」
E「やだよぉ、恥ずかしいよ~。Tさんに見られちゃうじゃん」私は構わずパンツを脱ぎ、いきり立ったチンポを突出します。
 

 

、Eちゃんは素直に下半身の方に移動してパクッとチンポを咥えてくれます。
なにも言わなくても普通に玉袋まで舐めてくれるEちゃん(キャミが腰までずり下がりエロい姿)。
 

吹くみたいに横舐めしたりと一生懸命ナメナメしてくれます。

 

いうフェラって今時の若い娘たちには常識なの!?)と驚きながらも気持ちイイ。
 

も負けじとEちゃんの股間に指を滑り込ませます。
Eちゃんのアソコは既に濡れ濡れで、私が中指を曲げてGスポットを刺激し、親指でクリを攻めると、「むぅ~!むぅ~・・・!!」とチンポを口一杯に頬張りながら喘ぐEちゃん。
 

 

ッドの上ではTが両手でAちゃんの巨乳を回すように下から持ち上げ、正常位でガンガン突いてます。
その度に激しく上下する巨乳に合わせ、Aちゃんの喘ぎ声も大きくなります。
 

「先輩、美巨乳っすよ!なんか彼女の中すごい濡れててヌルヌルします!」と興奮気味。

 

ちゃんにも、「ねぇ、気持ちイイ?」とか聞いています。
 

はEちゃんを隣に寝かせて後ろを向かせ、寝たままバックで挿入しました。
「んっ・・・ん~」と溜息のように喘ぎ、そのあとは、「きゅん、きゅん」というような甲高い声でハァハァするEちゃん。
 

 

長155cm位しかないEちゃんのアソコは良く絞まります。
バック・騎乗位・正常位・松葉崩しと、様々な体位でEちゃんを堪能しました。
 

はチンポが長くてカリが張っているのですが、Eちゃんはそんな私のチンポを気に入ってくれた様子で、「◯◯さんのスゴイっ!アタる!気持ちイイ~」と感じまくりでした。

 

ちゃんはすぐにイッてしまい、その後も何度も、「イッちゃうよ~!イクッ!!」と繰り返しながらイッてくれてました。
 

かし、酒が入ると全然イかない私。
すると突然、Tが「ヤバい、イク!」と言ってAちゃんのお腹に射精し、シャワーを浴びに行ってしまいました。
 

 

はAちゃんともヤッてみたかったので、Eちゃんからチンポを抜くとベッドに上がりました。
Eちゃんは床に崩れ落ちてハァハァ息を切らせてます。
 

向けに寝ているAちゃんのシーツを捲りチンポを挿入しました。

 

ていたAちゃんはすぐに目覚め、顔を横に向けたまま喘ぎ出しました。
 

とした後のAちゃんのアソコはヌルヌルで、すんなり奥までチンポが入りました。
Aちゃんの陰毛がキラキラ光っていたのが印象に残ってます。
 

 

はAちゃんの両脚を抱え、更に深く挿入します。
AちゃんのアソコはEちゃんより緩いのですが、何故かすごく気持ちイイ。
 

の上、愛液が止め処なく流れ出してて、私の腹も太腿もシーツもヌルヌルです。

 

当に凄いヌルヌル感で、私は一瞬、Aちゃんとの一体感というか結合感に酔いしれてしまいました。
 

「気持ちイイ?」
A「はっ・あん・・キモ・チ・・イイ!」
私「イキそう・・イッていい?」
A「あぁっ・・中は・ヤメ・テ・・」意外に冷静に外出しを希望するAちゃんに一瞬萎えかかりながらも、Aちゃんのお腹の上にたっぷりと出してしまいました。
少し中にも出ちゃったと思うけど、あんまり長時間やってたせいでチンポの感覚も薄いし、Aちゃんのヌルヌルのせいでよく分かりませんでした。
 

 

のあと、TとEちゃんとで3Pに突入するんですが、その話はまた後日ってことで。

スーツの男性に抱かれたいという変態的な願望を持つ人妻さんと不倫セックスした話

読了までの目安時間:約 9分

スーツの男性に抱かれたいという変態的な願望を持つ人妻さんと不倫セックスした話【イメージ画像1】

み会は取引先の男性3人と女性4人と俺の計8人。
居酒屋→カラオケとお決まりで終わった。
 

ろうしてると、人妻の裕美さん(30歳、事務員)から「もう一軒飲みに行こう」と誘われた。

美さんはスタイル抜群でしかも巨乳、顔も綺麗。
 

ャンスがあれば一度はと思っていたが、取引先&人妻ということもあり出方を窺っていた。
そんな矢先、裕美さんの方からお誘い。
 

<br>

スーツの男性に抱かれたいという変態的な願望を持つ人妻さんと不倫セックスした話【イメージ画像2】

人で飲みに行くと、裕美さんは旦那の愚痴や仕事の愚痴をこぼしていた。
旦那の愚痴がメインで、なんでそんな事俺に言うのだろうと思っていた。
 

ると裕美さんは大胆発言をした。

美「旦那は運転手だから、一度でいいからスーツの人に抱かれたい」俺はビックリした。
 

時に、これはいける!と思ったが焦らすことにした。
俺「会社にスーツの男はいっぱいいるし、裕美さんのスタイルじゃ、かなり声かけられるでしょう」
裕美「会社の人はない。どこで噂になるかわからないし」
俺「だったら旦那さんにスーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」
裕美「旦那に抱かれても気持ち良くないし、いつもワンパターンですぐイクし。それにちっちゃいから。結婚相手間違えた」旦那が気の毒になるほどの毒舌。
 

<br>「出会い系とかに登録すればすぐ見つかるでしょう。裕美さん綺麗だし巨乳だし」なおも焦らし続けた。
 

美さんがだんだんイライラしてきたのが感じとれた。

ると裕美さんがついに発した。
 

美「たかしくん(俺)は、年上の人妻はタイプじゃない?」
俺「年齢は関係ないですよ。相手に彼氏や旦那が居ようが、抱きたいと思ったら抱きますよ」
裕美「私のことはどう思う?」
俺「取引先の事務員さんだし。でも・・・」
裕美「でも何?」
俺「魅力あるし、巨乳だし」
裕美「たかしくんが良ければ私を抱いて」
俺「本当にいいんですか?」
裕美「だって私、前からたかしくんのこと気になってて。今日の飲み会にたかしくん呼んでって言ったの私だから。シラフじゃ言えないけどお酒が入ったら言えると思ったから」
俺「でもこれからだと遅くなりますよ。旦那さんにばれるんじゃないですか。本当に抱いていいんですか?」
裕美「旦那は今日帰って来ないし、たかしくんに抱いて欲しいの。私の家に来る?絶対旦那帰って来ないから」
俺「初めてはホテルで」店を出てタクシーを拾いホテルへ向かう。
 

<br>クシーの中で裕美さんは寄り添ってきたり手を握ってきたりする。
俺は冷静で素っ気ない態度を通した。
 

テルに着きエレベーターの中で裕美「キスしてぇ」と甘えてくる。

は頭を撫でながら「後でいっぱいしてあげる」と焦らす。
 

屋に入り、今まで冷静を通していたのをモード変更。
抱きつきながらキスをすると、舌を絡ませてくる。
 

<br>ィープキスしながら上着とスカートを脱がすとお揃いの赤の下着が現れる。
しかもパンティは前が透けててしかもTバック。
 

かにも勝負下着だ。

ッドに横たわりキスしながら胸を乳首に触れないように揉む。
 

手でホックを外すと乳が現れる。
Eカップなので乳輪は大きめだが色は綺麗で形も良い。
 

<br>旦キスを止め乳を愛撫しようとすると・・・。
裕美「恥ずかしいから電気暗くしてもいい」
俺「裕美さんの身体綺麗だし、目に焼き付けたいから明るいままでしたい」
裕美「恥ずかしいけど、たかしくんが明るい方が良いならいいよ」上半身を愛撫する。
 

だ乳首は愛撫してないのに、さっき見た乳首より遥かに硬くなっていて徐々に喘ぎ声が漏れ出す。

よいよ乳首を愛撫。
 

なり硬くなっていて喘ぎ声も大きい。
甘噛みしたり音を出しながら愛撫しながら下着の上から触る。
 

<br>い濡れ濡れパンティを脱がしオマンコを指で弄ると段々声も大きくなる。
俺「裕美さん気持ちいい?凄い濡れてるよ」
裕美「気持ち良すぎておかしくなりそう。私のこと裕美って呼び捨てで愛して!私もたかしって呼ぶから~」オマンコを舐めようとすると「お風呂入ってないからダメ」と拒否される。
 

<br>旦中断しお風呂にお湯を溜めに行くと、裕美は恥ずかしいのか布団の中に入っていた。
俺も布団へ入り愛撫再開。
 

「旦那より気持ち良くさせたいからクンニしたい。裕美の愛液欲しい」
裕美「臭かったら嫌だし。今までお風呂入る前にされたことないから」
俺「だったら俺を初めてにしてよ」そう言って舐め始めた。
 

<br>干アンモニア臭はしたが、どちらかと言うと無臭。
ジュルジュル音を出しながら愛撫し、クリを愛撫しながら指マン。
 

々に愛液が溢れ出し、高速指マンすると潮を吹きながら絶叫し絶頂に達した。

風呂が溜まり一緒にお風呂に。
 

勃起の息子をブラブラさせながらお風呂に入ると、裕美は「やっぱり思った通り。さっきからずっと我慢してたから触らして」としごいてきた。
 

<br>「触るだけでいいの?」
裕美「いっぱい舐めて、大きいオチンチンで気持ち良くしてもらうの」裕美はボディソープで俺の身体を洗い、キンタマや蟻の戸渡りやケツの穴まで丁寧に洗ったくれた。
浴槽に浸かっても息子を掴んだまま離さない。
 

目遣いで「たかしの舐めさせて」と言ってきた。

い場で仁王立ちになると反り返った息子にしゃぶりついてきた。
 

端なくテクニシャンで、ジュルジュルと音を出しながら舐めたり、しごきながらキンタマやケツの穴まで舐めてくれた。
パイズリもしてくれた。
 

<br>美「たかしのオチンチン旦那より太くておっきくて硬いよ。早く挿れて」風呂を出てベッドに行き前戯が始まった。
 

互い舐め合い69へ突入した。

気を点けたままだからクンニをすると愛液が溢れ出てくるのがわかる。
 

「裕美のオマンコ綺麗だよ」
裕美「たかしのオチンチンで気持ち良くしてぇ」ゴムを着けようとすると、「私が着けてあげる」と言い、ゴムを口に咥えて着けてくれたwいざ挿入だが、また焦らそうと思い、先っぽでビラになぞったりクリに押し当てたりした。
裕美「もう我慢出来ないよ。たかしのオチンチン挿れて突いて」
俺「本当にいいの?」
裕美「お願い、早く挿れてよ」
俺「裕美、凄い締まりいいよ」
裕美「たかしのオチンチン奥まで当たるよぉ」徐々にスピードをあげてピストンをすると、部屋中に喘ぎ声と濡れた音が響き渡った。
 

<br>美「そんなに激しく突かれたらおかしくなっちゃう」
俺「じゃあ止めようか?」
裕美「止めないで。旦那よりおっきいたかしのオチンチン凄いよぉ」正常位から座位に体位を変えると裕美は乱れまくり騎乗位に体位を変えると自ら腰を振り乳を揉みながら喘ぎまくり逝った。
 

も限界が来ていたので正常位に体位を変え高速ピストンで突きまくる。

「裕美、気持ちいいよ。イッていい?」
裕美「私も気持ちいいよ。またイキそう。一緒にイッてぇ」ゴム装着の為そのまま中に発射。
 

<br>なりの量の精子を放出。
息子を抜き、ゴムを見て・・・。
 

美「若いだけあって凄い量出たね」
俺「裕美のオマンコの締まりが良くて気持ち良かったからいっぱい出たんだよ。普段はこんな出ないよ」ティッシュで息子を拭こうとすると裕美が舐めてきた。
 

<br>いた後なのに息子はまだビンビン!すると裕美は上に股がってオマンコへ挿入させた。
俺「また欲しいの?てか生だよ」
裕美「だってたかし上手だし、こんなにイカされるとは・・・オチンチンもテクニックも旦那より凄い良いからまた欲しくなったよぉ。たかしも生の方が気持ちいいでしょ。私もたかしの生で欲しいの」嬉しいことを言ってくれる。
 

<br>位を変えながら2回目の射精感が込み上げてくる。
俺「裕美、イキそう。どこに出して欲しい?」
裕美「中にいっぱい出して」
俺「えっ・・・中出し?」
裕美「たかしの中に欲しいの。アンアンイイッまたイクぅっ」覚悟を決めた。
 

<br>「裕美、出すよ」2回目なのに大量に放出。
終わったあとも甘えてくる裕美に腕枕をしながら髪を撫でてやった。
 

美はまだ息子を握って離さない。

局、翌朝ホテルを出て俺の家でも生挿入。
 

互い離れられない肉体関係になった。

仕事の関係で知り合ったそれなりに有名なタレントの子とのセックスを堪能した

読了までの目安時間:約 19分

仕事の関係で知り合ったそれなりに有名なタレントの子とのセックスを堪能した【イメージ画像2】

 

なみにMは私に対してタメ口ですw仕事も終り、その後の流れで、私が彼等を途中まで車で送ってあげることになりました。
途中でメシでも食べようかという話になり、青山のモン○ーンに行きました。
 

電の時間も近付いた頃、Mが場所を変えて飲みたいと言い出しました。

 

かし翌日仕事のあるG君は帰らなければならないと言います。
 

女もそれなら帰ると言うかと思いきや、予想に反して「じゃあ二人で行こっ」と誘ってきます。
この辺から、私は今夜は何かが起こると期待し始めたように記憶しています。
 

 

ぶんG君もそんな雰囲気を察していたように思います。
会計を済ませ(もちろん私の奢りです)、G君を恵比寿駅まで送って行きました。
 

の後、彼女を一度白金の自宅まで送り、着替るのを待って青山のクラブに繰り出しました。

 

うやら彼女には彼から毎日浮気チェックの電話が自宅にかかってきているようで、この日もアリバイ作りの為に一度帰宅したようです)私は本当はこの時点でホテルに直行したかったのですが、彼女に対してこれまで紳士を気取ってしまっていた為、下心丸出しでストレートに誘う事ができず、結局当初の予定通り、クラブに行って踊り&飲みをすることになりました。
 

山246沿いのMというクラブに行ったのですが、私は踊りながらもこの後どうやって彼女とSEXまでいきつこうかということで頭が一杯です。
全然関係ない子だったら、多少強引ながらもスマートに口説く術を心得ているつもりの私ですが、仕事関係の女の子に対しては慎重にならざるをえません。
 

 

かも今まで散々紳士な大人の男を気取っていましたから尚更です。
結果、私は自分が車で来ている事も忘れ、かなりのペースでテキーラ等の強い酒を飲み、入店1~2時間後には泥酔の一歩手前の状態でした。
 

ロアから少し離れ、BARスペース近くの広い場所で壁に寄りかかるように座っていると、フロアで踊っていた彼女が気付いて近寄ってきます。

 

ろそろ帰る?」彼女が私に話しかけるのですが、クラブの中は大音量なので自ずと顔が急接近。
 

の瞬間、酔って大胆になっていた私は、質問には答えず彼女にキスをしていました。
彼女は一瞬驚いたように顔を離しましたが、私が更にキスをしようとすると照れ臭そうに微笑んでそれに応えてくれました。
 

 

と彼女は舌を絡め、まるでSEXの時のように情熱的なキスをしばらくのあいだしていました。
(こういった光景はクラブの中ではいたる所で繰り広げられている為、別に誰もこちらを気にする人なんていません)彼女の息も酒臭かったので、彼女も私同様そこそこ酔っていたようです。
 

ここで、Mと私の関係について付け足させて頂きますが、実は彼女とは仕事の前から面識がありました。

 

るクラブのオープニングパーティで当時有名だった女性アイドルと知り合ったのですが、そのアイドルと一緒にいたのがMでした。
 

がそのアイドルに気に入られVIPルームに誘われて二人でイチャついているときも、Mはテーブルの向こう側に他の仲間達と座っていました。
結局、そのアイドルとはキス止まり(途中で現れた女性マネージャーらしき、やや年上の人物に隣から監視されていた)で、彼女はそうそうに切り上げて帰っていってしまいました。
 

 

の場に残ったMと電話番号を交換したのですが、Mは翌日すぐに電話をかけてきました。
それからMとはたまに食事に行ったりする関係になったのですが、その度に「私達まだHしてないなんて変だよね~」等と思わせぶりな態度をとられ、最後に躱されるということが繰り返されていました。
 

私は彼女の手を引いて外に出ると車を円山町に走らせました。

 

では考えられませんが、その頃の私は平気で飲酒運転していたんですねw車の中で彼女は態とらしく「何処に行くのぉ」と聞いてきます。
 

つもの私なら、あくまで紳士的に「送って行くよ」と言うところですが、流石に彼女の思わせぶりな態度と、男を弄ぶ様にすんでのところで躱すやり口に少し頭にきていたので、この時は彼女の方を見ずに「ホテル」と一言だけ発しました。
この一言で彼女にも私が本気だということが伝わったようで、一瞬慌てたようでしたが直ぐにホテルに行く事には納得したようです。
 

 

れでも「ホテルに行ってもHするか分からないよ」等と必死に言っていました。
私は一切それには答えず無視を貫いて車を走らせました。
 

かし、その雰囲気は“険悪“という訳ではなく“男と女の鬩ぎ合い“といったところでしょうか。

 

ブホの部屋に入り、彼女に先にシャワーを浴びるように勧めたのですが、「○さん先に入って」と強くお願いされました。
 

ャワー中に逃げられてしまうんじゃないかと一瞬考えたのですが、もうそれまでの鬩ぎ合いに疲れ果てていた私は、素直に彼女に従いました。
シャワーを浴びながら体を洗っていると、突然ドアがガチャっと開き、後ろから誰かに抱きつかれました。
 

 

ックリして後ろを振り向くと素っ裸の彼女が私の背中に抱きついていました。
「背中流してあげる」恥ずかしそうに言う彼女の裸は透ける様に白く、本当に美しいものでした。
 

るつるの素肌は触るとまるで吸い付くようで、綺麗なお椀型のDcupバストは柔らかく、その下のウエストは見事にくびれていて、何より彼女自身も自慢だと公言するヒップは小さく締まりながらもキュッと上に突き出しています。

 

達はお互いの体に石鹸をつけると、素手で洗いっこをしました。
 

に塗れた彼女の裸は更に触り心地がよく、私は何度も彼女のオッパイを揉んだり、後ろから抱きついて彼女のお尻に自分のモノを擦り付けたりしました。
それにしても彼女の肌はキモチイイ。
 

 

鹸でテラテラ&ニュルニュルしてるから尚更です。
我慢出来なくなって立ちバックで入れてしまおうとしたのですが「ベッドでしたいここじゃダ~メ」
「じゃあベッドにいったら口でしてくれる?」
「少しならいいよ」ベッドの上での彼女は、さっきまでの鬩ぎ合いがウソのように積極的。
 

うやら彼女はキスが大好きらしく、時間をかけた丁寧なキスを求めてきます。

 

は彼女が満足するまでキスに応えてから、大きな耳朶、首筋へと舌を這わせます。
 

ぁ~・・・」気持ちよさそうに眼を閉じる姿が色っぽい。
オッパイを周りからゆっくり舐めていき、じっくりと乳首に近付いていきます。
 

 

くなった乳首を舌で転がしてみるのですが彼女の反応が薄い。
しつこく攻め続けると痛くなってしまうようなので、諦めて股間に移動。
 

中指でGスポットを攻め、舌でクリトリスを舐め上げるとガクガクと腰が浮き上がります。

 

っあっ!あっっ~!!」彼女、すごく感じまくってるようなんですが、なかなかイかない。
 

つもは挿入前に何度かイかせるようにしてる私ですが、彼女には通用しないようです。
「入れてもう入れて!」挿入を求める彼女に対して私のモノは静まりかえったまま…。
 

 

ルコールが入ると気まぐれになる我がムスコ。
さすがに飲み過ぎでした。
 

でしてよ」
「いいよ」長い髪を片方に纏め高速で首を動かす姿がエロい!この子、テレビに出たりしてるんだよな~、なんて考えると更に興奮します。

 

ろうじてムスコも息を吹き返してきました。
 

スコがなんとか自立しているうちに合体しなければなりません。
私は彼女を寝かせ、急いで秘部にムスコをあてがいます。
 

 

れったそうに自分から腰を押しつけてくる彼女。
アソコは既に濡れまくっていて、熱を帯びて腫れぼったくなっているようです。
 

はゆっくりとグリュっとした挿入感を楽しんだあとで、一気に奥まで貫きます。

 

っっっ━━━━!!!!!」彼女は大きく仰け反ると同時に、腰がガクガクと痙攣するように動きだします。
 

は彼女を押さえ付けるようにして、何度も深浅をつけて出し入れさせます。
「○さん!キモチイイ!あぁっ━━━!!○さん、○さん!」何度も私の名前を連呼しながら激しく声をあげて感じまくる彼女。
 

 

ソコは熱く濡れまくっていてムスコがニュルニュルとした感覚に包まれます。
正直、泥酔のせいで、頭はまだグワングワンしてます。
 

は彼女を抱きかかえる様に起こし、対面座位の格好で目の前にあるDcupの美乳にしゃぶりつきながら少し休憩します。

 

の間も彼女の腰は小刻みに痙攣しています。
 

ぇ、ゴムつけてくれた?」少し冷静になった彼女が私に訊きます。
「付けてないけどなんで?」
「ダメだよぉ彼以外の人とするときは付けなきゃダメなの」
「オレさ、ゴムすると立たなくなっちゃうかも結構酔ってるから」言い終るか言い終わらないかのうちに彼女を起こしたまま自分だけ寝転がり騎上位の体勢になります。
 

 

から突き上げるように動かすと、彼女は相変わらず痙攣したままの腰を回すように激しく動かします。
ヤバい!ムチャクチャキモチイイ!言い忘れていましたが、見事に縊れたウエストと上向きに引き締まったヒップを持つ彼女のアソコは、おそろしいほどキツキツに締まります。
 

ょ、ちょっと待ってやっぱりコンドーム付けるから」私は彼女を抱き寄せてもう一度寝かせると、ムスコを引き抜きコンドームを手にとります。

 

早くパッケージを破り、装着しようとムスコに当てがうと…あれ…あれれれれ…急激に萎んでゆく我がムスコ。
 

度と息を吹き返すことはなく、彼女とのSEXは唐突に終了を向かえました(涙その後のピロートークで知ったのですが、彼女はまだ絶頂を経験したことがなく、オッパイを舐められてもくすぐたい感覚の方が先行してしまうとのこと。つまり、まだSEXに対して未開発だったようです。因みに彼氏はかなりの早漏だそうです。そんなピロートークの後も、まだ盛り上がった性欲を抑えきれない彼女は何度も自分からフェラチオしてきたりして続きを強請ろうとしました。しかし、この日、結局私のムスコに再び火が入ることはありませんでした。翌朝眼が覚めた後も彼女は裸のまま甘えてきたりしたので、本当はその場で再戦をしたかったのですが、午前中から仕事のある私は諦めざるをえませんでした。「今度はシラフのときにHしよう」と約束し、彼女を自宅に送って仕事に向かいました。
しかしその後、彼女とベッドインするチャンスが巡って来ることは二度とありませんでした。先週までの四年間は。Mと久し振りに連絡をとったのはゴールデンウィーク前の金曜日のことです。しばらく近況報告等を交わしました。どうやら彼女は白金から六本木に引っ越したとのこと。早漏の彼とも別れたそうです。「ゴールデンウィーク何も予定がなくて暇なんだよ~空いてたら○さん遊んでよ」
「オレも予定がないからいいよまた電話してよ」なんて社交辞令だよなぁなんて思いつつ電話を切りました。
しかし、翌々早朝、彼女から本当にデートのお誘いTELがありました。「約束通り遊びに行こーよ(はーと」
「いいけど、オレ今日も仕事が少しあるから夕方からでもいい?」
「いいよ、じゃあ仕事が終る頃に電話して迎えにきて準備しとくから」夕方19時頃、六本木交差点付近で彼女と落合ました。
私の車を見つけて近付いてくる彼女は、相変わらず長身&スレンダーで、いい女オーラを発しています。目深に冠ったポークパイハットと浜Ayuみたいなシャネルのサングラスが、更に一目を引くアクセントになっています。彼女を助手席に乗せ、一旦私の自宅に向かい、約束していた映画の時間をPCで調べます。時間的にレイトショーになりますが、これは私の予定通りです。映画を観終わり、二人で私の自宅に戻ります。「明日も遊びに行こうよ」
「ウン(はーと)いいけど…もしかして今日って○さんちに泊まることになってる!?」
「うん今からMを送って一人で戻ってくるのやだもん面倒臭いから泊まっていきなよ」下心を隠してサラッと言いますw「泊まるのはいいけど、私着替えとか持ってきてないよ」彼女に大きなTシャツを貸して、着替えさせます。
股下ぎりぎり丈のTシャツから覗く白く細っそりとした脚と、その下にはブラとショーツしか着けていない彼女に大興奮!!です。さんまさんの気持ちが激しく分かる瞬間!!wまだSEXを匂わせる雰囲気はありませんが、ここまできたら何も焦る必要はありません。彼女と一緒にベッドに入り、世間話をしながらゆっくりと腕枕の体勢にもっていきます。「キスしたいなキスしようよ」
「・・・キスしたらHしたくなっちゃうもん…」
「じゃあHしたくなっちゃったら、Hしようよ」
「・・・何で私とHしたいの?リベンジ?」やっぱり前回の失態を覚えていますか(鬱「リベンジっていうか…あの時は酔ってて勢いでしちゃったけど、Mとシラフの状態でちゃんとしたい」彼女は私の答えを聞き終わると、自分からキスしてきました。
前回同様、時間をかけた丁寧なキス。私は受け身になり、彼女の気が済むまでキスに応えます。「ねぇ裸になってくっつこうよ」私はそう言って裸になります。
彼女も恥ずかしそうに毛布の中でシャツを脱ぎます。裸になった彼女が私の上に覆い被さってくると柔らかいオッパイが私の胸を圧迫します。VivaDカポ━━━━!!美巨乳大好きです!!私に覆い被さったままキスしてくる彼女の腰に手を回し、ヒップからウエストまでのラインを確かめるように何度か撫でてから両手でヒップを掴み、最後にその細いウエストを抱きしめました。「相変わらずいいスタイルしてるね」
「そんなことないよ~少しオシリが大きくなっちゃたよ」
「そんなことないって今ぐらいがベストだと思うよ」私は彼女を寝かせ、今度は自分が彼女の上に被さります。
攻守交代ですw再びキスを交わし、大きな耳朶を愛撫します。「はぁっ、あぁー・・・」
「キモチイイ?」首筋からオッパイへと舌を這わせると、彼女の声が更に大きくなります。
「あんっ・・・はーぁっん!!」どうやら4年前とは違い、充分に開発されている彼女。
乳首を中心にしてオッパイを頬張り、舌先を乳首の上で回転させたり押込んだりすると、彼女は突然大きく仰け反りながら私の頭を抱きしめ、更に声のトーンをあげます。「あっっーん!あっ━━━━━━!!」上半身を左右にくねらせながら感じる彼女。
「ねぇっ!お願い!もう入れて!欲しい!!」えぇ~!?もうですか?まだアソコ触ってもいないし…。
私が彼女の要求をやんわりと受け流し、アソコに手を近付けようとすると「ダメ!!触っちゃだめ手じゃなくて入れて」あまりにも強く懇願する彼女に徒い、挿入することにしました。
今回も彼女のペースだ…。しかしあの時と違い力強く反り返る頼もしい我がムスコ!!ゴム装着後、いつもの様に秘部の入り口に先っぽを当てがい、感触を楽しみながらゆっくりと奥まで沈めていきます。「あっっーん!はんっ!あっ━━━━━━!!」全然手で触れていなかったのに彼女の中はグチョグチョです。
「あっ━━!!○さん!オッパイ触ってっ!!」4年前はくすぐったかったオッパイは、かなりの性感帯に進化したもよう。
私は自分の肩に彼女の脚をかけ、高く持ち上げるようにしながら、両手でオッパイを揉み、更に彼女の奥深くまで突き上げます。「あっっっ━━!!!!○さん!○さん!○さんっっ━━!!」彼女は狂ったように私の名前を連呼して感じまくります。
彼女の中は溢れる愛液でニュルニュルながらも、相変わらずキツキツで、ギュッギュッとよくしまります。そのままクリトリスをさわると急に腰がガクガク動いて、彼女はイヤイヤするように首を振ります。「触っちゃダメぇっ!!ほんとにそこはダメなのっっ━━!!」乱れる彼女に興奮した私は体位を変えることもすっかり忘れ、そのまま彼女を折るように抱きしめ、更に腰の動きを早めます。
「○さん!○さん!○さんっっ━━!!イきそうっ!イきそうっ━━!!」
「いいよイって!」
「イくっ!イくっっ!!あっ!あっっっ━━!!!!」
「オレもイきそうイクよ」彼女は無音で口をパクパクさせながら頷きます。
次の瞬間私のムスコは彼女の中で弾けました。「すごく気持ち良かったなんか前の彼女の気持ちが少しわかったよw」(以前、別れた彼女に「別れても躯の関係だけでいいから続けさせて」と言われた話を映画に向かう車中でしていたので)「ほんとぉ~?じゃあまた次に会ったときにオレがHしたいって言ったらしてくれるの?」
「すると思うよていうか、○さんは私がしたくなったら会ってHしてくれるの?」
「じゃあ、また今度Hしようよw」そんな会話をしながらゆっくりと眠りました。
翌日は昼頃起きて近所にランチに出掛け、バッティングセンターで遊んでから買い物なんかをして過ごし、夕方、私の家に戻ってDVDを観ました。観終わってからキッチンでフェラチオしてもらい、念願だったバックでのSEXを堪能させて頂きました。彼女の美しくキュッと締まった小尻に出入りする我がムスコの姿には、クラクラするほど興奮しましたwしかも、バックですると、ただでさえキツイ彼女のアソコは更によく締まりました。SEXが終った後、彼女はもう一泊したがりましたが、さすがに私ものんびりと一人で寝たかったので、駅まで送ってバイバイしました。

 


■女教師小池絵美子■

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