告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

いつも明るく子供たちに接している優しい保母さんのマンコをベロ舐めしてイカせまくったエッチ体験w

読了までの目安時間:約 6分

時,保育所の保母さん達数人とスキーに行った。
おいらの車には3人の女の子,隣が猫顔の一番気に入ったコ。
 

スキーが終わり,帰りの車の中は,恋愛体験話に花が咲いた。

 

いつも明るく子供たちに接している優しい保母さんのマンコをベロ舐めしてイカせまくったエッチ体験w(イメージイラスト1)

 

ようやく女の子を順番に降ろして,わざと最後は隣のコ。
 

2人だけになり,彼女がいきなり,「今の彼氏と別れたい。どうすればいい?」と持ちかけてきた。
 

 

「別れちゃえよ。俺と付き合っちゃいなよ。」なんていいながら、車を近くの公園に止めた。
 

 

いつも明るく子供たちに接している優しい保母さんのマンコをベロ舐めしてイカせまくったエッチ体験w(イメージイラスト2)

 

ばらく話し込んで、彼女がおいらの肩に頭をのせてきた。
おもわず、顔を近づけてキスした。
 

最初はイヤイヤしていたけど、抵抗はほとんどしない。

 

オイラはかなり興奮状態で,舌を絡めて,セーターごしに胸を揉みしだいた。
 

そのままピンクのスカートの中に手を入れ、太腿を撫で回した。
彼女の息がしだいに荒くなって,甘い声を出す。
 

 

「ンン、アッ」オイラは,手をさらにスカートの奥にのばした。
「ダメ、それ以上はダメ」と,手でガード。
 

結局、その日はそれであきらめ、さんざんキスと太腿をなでたあと彼女と別れた。

 

の日以来,彼女のことが頭から離れなくなりました。
 

目が大きく,西洋猫のようにしなやかな感じのコで、可愛らしさの中に妖艶さが秘められていました。
彼氏のことで相談にのるという名目で,何度となく誘い出し、車の中でディープキスをし、服の上から胸を揉み、スカートの中に手を入れ、太腿を撫でるという行為を繰り返しました。
 

 

でも、スカートのその奥の秘所に近づくと、すかさず手をつかまれるということは変わりませんでした。
そんなある日、やはり車の中で同じ行為に物足りなさを感じた俺は,ついに服の中に手を入れ,ブラの下から手をのばし,直に胸を揉むことができました。
 

服をたくしあげ,ブラを持ち上げ,やや小振りのきれいな乳房をまじまじと拝み、それから乳首に吸い付きました。

 

「アンアン」と小鳥のような声を出し明らかに感じている様子。
 

吐息と熱気で車のガラスは曇っていますが,誰かに見られるのではというスリル感が余計興奮に拍車をかけていました。
彼女の乳房を弄んだあと,ついに手を下腹部に這わせました。
 

 

つもは抵抗するのに,その日は抵抗しません。
しかし,その日に限ってジーンズだったため,なかなか手が入らず,仕方なしにボタンをはずそうとしましたが,なかなかはずれない。
 

すると彼女が自らボタンをはずすではないですか。

 

俺はそのまま、ジーンズを膝下までずらし、パンティの上から指を這わせました。
 

もう、パンテイごしに濡れているのがわかりました。
彼女の吐息が激しくなり,ますます興奮してきました。
 

 

そして,パンティの中に手を入れ,茂みをかきわけ,秘所にたどりつきました。
彼女濡れたのマムコを弄繰り回し,指でこねくりまわしました。
 

俺のチンポはもう爆発状態。

 

もズボンを引き下げ,彼女に握らせました。
 

彼女は素直に熱くなったモノに触れ,手を上下に動かします。
そのままお互いの熱い部分を刺激しあいました。
 

 

「別のところ行かない?」
「…。」これはOKのサインと思い,行為を中断し,車でホテルに向かいました。
 

車で走らせて15分ぐらいのところのラブホに突入。

 

部屋に入るやいなや,シャワーも浴びずに彼女をベッドに押し倒し,服の上から体中を撫で回し,彼女のいやらしい口元に舌を入れました。
 

ジーンズを引き下げようとしましたが,なかなか脱げません。
「だめよ,脱がないから。」と言いつつ,「こっち見ないでね。
」と,自分でジーンズを脱ぎました。
 

 

のパンティにいやらしい太腿が露わになり,もうたまらなくなり,太腿にむしゃぶりつきました。
パンティごしに舐めまわし,パンティを下ろしたあと,マムコにむしゃぶりつき,その後にゴムを装着し,一気に挿入しようとしたが,テクなしの俺はなかなか入らない。
 

すると,彼女が手を差し伸べ,導いてくれたのです。

 

そのまま夢中で腰を振り,彼女の喘ぎ声の中で果てました。
 

その後も2回戦に突入し,果てたあとホテルを出ました。
帰りの車はずっと黙ったままで彼女は俺の肩に寄り添っていました。
 

 

彼女のアパートの前で軽くキスをして別れました。
その後,何度か会ったけど,結局彼氏にバレて彼氏の束縛が強まり、「別れられなくなった」と電話があり,それ以来会わなくなりました。
 

あれから15年。

 

人かと付き合い、結婚してしまったけど、あのときほどエロい興奮をしたことはありません。
 

今でも思い出してハアハアしてしまいます。
 

アイドルに種付けして強制引退させた挙句ヒモ男として自堕落な生活を送っている馬鹿男の話

読了までの目安時間:約 5分

はガチの元アイドル某アイドルグループに所属していした俺が孕ませSEXし、妻を妊娠させて引退させましたが嫁は流産してしまいました。
毎晩種付けSEXしているのですが、子供は出来ません俺は嫁を愛しているのですが、働くのはイヤなので嫁を働かせヒモ生活をおくっています夜の仕事は論外。
 

接客業もダメ男がいる職場は禁止結局、おばちゃんしかいない職場に就かせました。

 

アイドルに種付けして強制引退させた挙句ヒモ男として自堕落な生活を送っている馬鹿男の話(イメージイラスト1)

 

スーパーの総菜などを詰める仕事ですマスクに帽子、顔が分からない作業着だし、おばちゃんばかりなので安心でも、おばちゃんが嫁をいじめるらしいです。
 

嫁は「職場を変えたい・・・」と言っていました。
俺は「頑張れ」と励まします。
 

 

職場のそばまで送り迎えしています。
ある日、嫁はこんなことを言いました。
 

嫁「職場で意地悪かったおばちゃんが、一緒に遊びに行こうって誘ってくれたの」
俺「そっかぁ。良かったじゃん」
嫁「遊びに行っていい?」
俺「いいよ」
嫁「・・・でも」
俺「?」
嫁「泊まりなの」
俺「なんで?」
嫁「おばちゃんの別荘へ、遊びに行こうって」
俺「・・・」まぁ・・・仕事を辞められるよりはましかと俺は許しました。
 

 

アイドルに種付けして強制引退させた挙句ヒモ男として自堕落な生活を送っている馬鹿男の話(イメージイラスト2)

 

も、なんか気になります。
嫁が外泊することなんてなかったのでその晩も嫁を抱きます。
 

妙に昂ぶって、色んな体位で攻めました。

 

「んん・・・今日はなんでそんなに激しいの?」と、嫁は聞きました。
 

俺はリビングのソファーで座位で突きまくり、床でバック・・・嫁の奥のほうまで掻き混ぜて奥の奥のほうで射精しました。
一緒に何度もイキました。
 

 

翌日、俺はアダルトショップへ行きました。
そして「貞操帯」を買いました。
 

男用はたくさんあるのですが・・・女用を探すのは大変でした。

 

尿だけ出来る穴があいているやつを買いました。
 

俺「あのさ、旅行に行くのはいいけど、これをはめて行けよ」
嫁「なに?」俺は嫁のオマンコに貞操帯をはめました。
嫁は泣いています。
 

 

でもおかまいなし。
念には念をで、嫁のバッグのなかに超小型の盗撮カメラを仕込みました。
 

嫁が帰ってきた後、バッグのなかに仕込んだカメラの映像を見ました。

 

嫁は本当におばちゃんと出掛けていました。
 

田舎にある別荘に到着します。
おばちゃんと二人で過ごしています。
 

 

ばちゃんは「今までごめんね、あなたがあまりに可愛いから、憎たらしくて~」みたいなことを言っています。
いい話だな俺は満足しました。
 

が、その晩・・・嫁はおばちゃんと林のなかへ入って行きました。

 

俺は「なんで?」と思いました。
 

嫁も「怖いです・・・なにがあるんですか?」と怯えています。
すると・・・暗くてよく分からないけど激しい息が聞こえてきました。
 

 

そして嫁の悲鳴が嫁「きゃああああああ」おばちゃん「いひひひ」
俺「?」カメラの映像が乱れましたが辛うじて嫁を映していました。
嫁は四つん這いになっていました。
 

おばさんが嫁の頭を踏みつけるように覆い被さっています。

 

は「んあぁぁぁぁ」と絶望の悲鳴をあげています。
 

嫁に覆い被さったオバサンは腰を動かし貝合わせで強制レズプレイされているどうやら・・・嫁は同僚のパートおばさんに恥辱されたよう俺は急いで嫁の部屋に行きました。
嫁はまだ、ちゃんと貞操帯をはめていました。
 

 

俺「おまえ、オバサンとヤッたのか?」
嫁「・・・」嫁は大泣きしました。
俺「だって、貞操帯をしているのに」
嫁「貞操帯の上から・・・(涙)」
俺「貝合わせしたのか!」
嫁「だって物凄い勢いで襲ってきて・・」まさか妻を中年のオバサンに寝取られるとは完全に女性はノーマークでした不覚だ愛する妻をババアなんかに寝取られるなんて嫁は人間不信になりました。
 

 

俺の家に妹夫婦が泊まりに来たんだが、夜喘ぎ声が聞こえてきた→妹の声に不覚にも勃起しちまったw

読了までの目安時間:約 4分

休みになり、我が家に子供連れで妹夫婦が泊まりにきた夕方私が仕事から帰ると妹が玄関で枝豆をもいでいた「お兄ちゃんお帰り。しばらくお邪魔するね」人妻になった妹は32歳で二人の子供を出産した旦那は確か二歳年上の34歳の三十路夫婦私は35歳でまだ独身だ。
 

妹は座って枝豆をもいでいたが、Tシャツのすきまから胸の谷間とブラがチラ見え妹のオッパイなど見ても興奮などしないはずだが、つい胸の谷間に視線がくぎづけになる。

 

俺の家に妹夫婦が泊まりに来たんだが、夜喘ぎ声が聞こえてきた→妹の声に不覚にも勃起しちまったw(イメージイラスト1)

 

妹の胸はけっこう大きいらしく谷間がすごい。
 

ブラは水色のようだ。
妹に気づかれぬようマジマジと見てしまった。
 

 

そんな感じで夜は家族みんなで宴会した。
私も飲んだし妹夫婦もかなり飲んでいた。
 

その夜飲みすぎた私はのどが渇き水を飲みに台所に行く途中妹夫婦の寝ている部屋の前を通ったらなにやら話声が。

 

俺の家に妹夫婦が泊まりに来たんだが、夜喘ぎ声が聞こえてきた→妹の声に不覚にも勃起しちまったw(イメージイラスト2)

 

ぅうううん・・だめだよぉ・・こえでちゃう」実家に来てまでエッチかよ、まぁ二人ともかなり飲んでたからな。
 

と思い通り過ぎようと思ったら妹がけっこういやらしく声を出している。
「ああん・・・だめぇ・・・きこえちゃうよぉ・だめだってばぁ・・・」
「こえだすなよ」
「そんなのむりぃ・・いやっ・・・んん」妹の苦しそうな声にならない声をあげているが、キスされて口を塞がれているのか手で塞がれているのか。
 

 

私は立ち去る事もせずドアに耳えを当て妹のいやらしい声を必死に聞いていた。
何か吸ってる音が響く。
 

乳首を吸われてるのかそれともアソコを吸われてるのか。

 

妹は喘ぎ声を出していた。
 

「ああん・・いい・・すってぇ・・・もっとすってぇ・・・・」私のちんぽはすでにギンギンに勃起してしごき始めた。
義理弟が舐めてと言ったようだ。
 

 

まドアの向こうではフェラしているのだろう。
しばらくフェラしているような感じで私は声だけじゃなく見たくてしょうがなかった。
 

しかしドアを開けて入るわけにもいかない。

 

私は妹のエッチで何興奮してるんだという理性も働いたが、目の当たりにこんな声を聞かされてるんじゃどうにもならない。
 

しっかも先ほど胸の谷間を見たばかりだ。
「はぁはぁ・・ああん・・いれてぇ・・ねぇ・・いれてぇ・・・」どうやら挿入をせがんでいるようだ。
 

 

やがて声が激しくなり体がぶつかる音がして挿入されてるようだ。
「ああんあああん・・・いい・・」かなりエッチに喘いでいる。
 

妹がこんなにもスケベだったなんて。

 

はみんなそんなもんか。
 

「いい!きもちいい・・もっと!、もっとついて!」その声を聞いた途端我慢できなくなりティッシュも用意するまもなく自分の手のひらの中でドクンドクンと精子がとめどなく出た。
手のひらから大量の精子が床にこぼれ落ちる。
 

 

身体全身が気持ちよさのあまり痙攣するように震えた。
ドアの向こうでは妹がまだ激しく突かれてるようだ。
 

私は我に返り床に落ちた大量の精子を自分のTシャツでふき取り部屋に戻った。
 

父親が会社の金を持ち逃げ!その代償として母と姉が風俗に売り飛ばされた胸糞注意な話

読了までの目安時間:約 7分

がまだ子供の時でした。
姉とリビングで夏休みの宿題をしていました。
 

母(当時38歳)は普段は優しい人なのですが、勉強や行儀には厳しい人でした。
その時は夏休みで、ラジオ体操が終わって帰ると、午前中は勉強しなさいと宿題をやらされていました。
 

当時の家は庭もあり、大きな家だったと記憶しています。

 

父親が会社の金を持ち逃げ!その代償として母と姉が風俗に売り飛ばされた胸糞注意な話(イメージイラスト1)

 

「ピンポーン♪」呼び鈴が鳴って母が玄関に向かいました。
 

一瞬だけ母の「キャー」という叫び声が聞こえた気がして振り向くと、「旦那は何処だ!」と怖そうな男の声がして、ドタバタと争ってるような気配がしました。
当時の僕は全く何が起こってるのか想像もつきませんでしたが、姉が泣きそうな顔をしてたのを覚えています。
 

次の瞬間、リビングの扉が開いて坊主頭でサングラスをした怖そうな男の人が入ってきて「お父さんはどこや?」と聞いてきました。
僕は首を横に振りました。
 

 

同時に数人の男の人達もドカドカとリビングに入ってきましたが、母も引きずられるように連れてこられ、リビングの真ん中に転がされました。
男の人達は父を探してるようで、母に詰め寄っていました。
 

でも母は「知らない」
「会社に行ってる」と叫んでいました。
その時は男の人達が何を言ってるのか、なぜ父を探してるのか全く分かりませんでした。
 

男の人達はドカドカ2階に上がって行きましたが、父を探してるようでした。

 

父親が会社の金を持ち逃げ!その代償として母と姉が風俗に売り飛ばされた胸糞注意な話(イメージイラスト2)

 

その後も家に数人の男の人がやってきて、10人以上僕の家にいたと思います。
 

母はずっと泣きながら僕と姉を抱き締めていました。
男の人達は家中の部屋を探し回っていました。
 

何人かは携帯電話で誰かと喋っていました。
全員ドスの利いた怖い喋り方で人相も悪く、僕は声も出せず震えていました。
 

 

ばらくして坊主頭の人が母の耳元で何か囁きました。
その瞬間、母の顔が引き攣ったようになりました。
 

坊主頭の人が周りの男の人達に何か指示するような事を言い、そのうちの2人に僕と姉を逃げないように押さえつけろと言いました。
僕と姉は母から引き離され、壁際に連れていかれました。
 

「恨むなら旦那を恨みなよ」坊主頭の男の人は確かそう言ったと思います。

 

男の人達が母を囲み、泣き叫び抵抗する母の衣服を引き千切り、パンティーを脱がせて母の口に捻じ込みました。
 

僕は何が何だか全く理解できず呆然としていましたが、姉は泣きながら下を向いていました。
母は必死に抵抗しているようでしたが、男の人達は大勢いて両手両足を掴まれて動けません。
 

すると何人かが裸になり、抵抗出来ない母の胸を揉み、股間に手を持っていきました。
そして男の人の1人が母の両脚を拡げ、身体の上に密着するように乗りました。
 

 

急に母が暴れ出したかと思うと静かになりました。
僕は意味が分かりませんでしたが、母は男の人に犯されたのでした。
 

その後も男の人達は交代で母を犯し続けました。
時々見える母の顔は涙と鼻水でグシャグシャでした。
 

それでも隙を見て逃げようとしたり抵抗したりしてましたが、男の人達の力には敵うはずありませんでした。

 

男の人達の大きなちんこが母の股間に何度も入れられるのを僕はずっと見てました。
 

それまで僕はちんこもおまんこもおし*こするためだけのものと思っていたのでビックリしました。
しばらくして、男の人の1人が母にちんこを咥えろと言いましたが、母は口を喰いしばり抵抗していました。
 

坊主頭の男が姉を連れてくるように若いお兄ちゃんに命令しました。
「やめて!お願いだから娘には手を出さないで!」と叫んでいました。
 

 

も泣きながら必死に逃げようとしましたが、すぐに全裸にされてしまいました。
姉の股間には少しだけ毛が生えていました。
 

「お前が言う事聞いて何でもするなら娘には手を出さない」坊主頭の男の人がそう言うと、「分かりました、何でも言う事聞きます何でもします」と母が答えました。
姉はダイニングから持ってきた椅子に股を開かされたまま紐のようなもので括られました。
 

それから母は男の人達のちんこを舐めて口に含んでいました。

 

男の人達は四つん這いの母の後ろからちんこを入れて体を動かしていました。
 

「そこは・・・」母が呟くように言った直後、「ギャー!い、痛い・・・!」母が叫びました。
男の人達は終始笑っていました。
 

四つん這いの母の後ろから挿し込んでいたちんこを抜いて立ち上がると、母が崩れるように床に落ち込みました。
「もうおまんこはガバガバのユルユルやから、尻の穴へ突っ込んだった」と男の人は言いました。
 

 

「じゃあ俺もアナルいただくか」それから母は口とおまんことお尻の穴へいっぱいちんこを突っ込まれて失神してしまいました。
母が失神して気を失ってる間に、男の人達は母との約束を破り、姉にまで手を出しました。
 

泣いて母に助けを求める姉は、無残にも男の人達の玩具にされてしまったのです。
母が目を覚ました時には姉は気を失って床に倒れてました。
 

半狂乱の母もまた翌朝まで大勢の男の人達の玩具にされていました。

 

そしていつの間に来たのか、ビデオカメラを持った男の人がそれを一部始終撮っていたと思います。
 

翌日になって坊主頭の男の人の携帯に電話が入り、父が見つかったみたいだと言って男の人達は出て行きました。
その日は母も姉も僕も呆然と昼過ぎまでしていましたが、母が姉と僕を抱き締めて夜まで啜り泣いていました。
 

後日聞いた話ですが、父は元々銀行員でしたが不正疑惑で銀行を退職して転職したのですが、その会社は評判の悪い会社だったようです。
その会社の経理をしていたのですが、会社のお金を横領していたようで、最後に何百万円ものお金を持って逃げたらしいのです。
 

 

れで怒った会社の人達が父を捜しに家に押しかけ、腹いせに母や姉を×××し、ビデオやカメラでその様子を写し、母に口止めさせたという事でした。
今は離婚して母子3人でアパートに住んでいますが、母はあの会社に事務員で仕事しています。
 

毎日疲れた顔をして帰宅してきます。
高校に進学した姉も、アルバイトでその会社に放課後行っています。
 

父の所在は僕には教えてくれません。
 

いつも高圧的な態度の女上司を酔わせて犯す!ケツ穴おっぴろげながらバックで突きまくってやったわw

読了までの目安時間:約 10分

上司の補助をしてます。
ただし、正規の職務としての社命ではありません。
 

私はうだつのあがらないショボい30歳独身男で勤続8年のサラリーマン無遅刻無欠勤(但し、労組指定の強制遊休除く)が唯一の特長です。

 

いつも高圧的な態度の女上司を酔わせて犯す!ケツ穴おっぴろげながらバックで突きまくってやったわw(イメージイラスト1)

 

普段は居るのか居ないのか判らない存在なのですが、年度末に表彰されるので「いつも居る」という前提で認知されているだけです。
 

上司は私より一つ若い女性の課長です。
国立大学の工学部電子工学科を出たキャリアウーマン、「基本的な事はみんなわかっている」という前提で指示を出すので、初めは大変でした(笑)罵倒される事も憐れむ表情で説教された事もありましたが、彼女は美形でなかなかのセクシィボディでしたので、我慢の一語で遅れながらも何とか付いて行こうと思ってました。
 

 

そんな私を「根性だけはある」と認めてくれたのか、大体プロジェクトなどや社外でのプレゼンテーションなどは私を必ず使ってくれました。
上司とは言え、年下の女女上司の従順な部下として勤めました。
 

常に敬語で接しました。

 

いつも高圧的な態度の女上司を酔わせて犯す!ケツ穴おっぴろげながらバックで突きまくってやったわw(イメージイラスト2)

 

で知ったのですが、彼女は契約社員で優秀な彼女は最長の契約期間で2年契約ですが、2年毎の契約更新が彼女曰く「縁の切れ目」らしく、いつもは気丈な彼女が弱気な女の子見える時がありました。
 

私にだけ見せる可愛い姿でした。
ある時、取引先の部会議で彼女のプランに不備があったらしく、取引先の部課長らから彼女が問い詰められた事がありました。
 

 

電子工学科の彼女には何をどうすれば良いのか入り口すら判らないようでしたが、たまたま私が二流大学の工学部で製造生産管理の単位課程を習得していたので、助け舟を出す事が出来ました。
たまたま私が苦手としていた講議で担当の講師に散々苛められていた時とほとんど変わらない内容だったので僅かな記憶を辿っただけですが・・・。
 

帰りの車中で彼女は「わかっているようで、わかってないんだ、私は・・・」と弱々しく呟きました。

 

この強気な女上司がもしかしたら泣いてる・・・?泣きそう・・・?などと勘ぐってしまい、私は彼女の表情を窺う事も、気の利いた言葉を掛ける事も出来ずに黙ってハンドルを握っていました。
 

社に戻る前に近くの公園に車を入れ木の陰に停めました。
「えっなに?」
「いえ、少し飛ばして来ましたので休みたくなりましてってオ○ッコしたくなりまして」
「あ・・・私も、しよっ」と笑顔を見せる彼女。
 

 

に助手席のドアを開けて出て行く彼女。
「ねぇ、一緒に行こっ」と私を待つ彼女に背中を押されるように私も車を降りトイレに向かう途中で待っていた彼女と並んだ時、彼女が手を繋いできた。
 

驚いたが満更でもなかったので、トイレまで手を繋いだままだった。

 

「じゃあね」子どもみたいな笑顔で女性用トイレに消えた彼女。
 

思わずニヤついた自分の顔に気がつき、慌てて男子トイレに・・・。
さすがに出てくるのは私の方が早く、どうしたものか・・・と思ったが、とりあえず待つ事にした。
 

 

3分も待ってなかったのかも知れないが、いい歳をした男が女性用トイレの前で立っているのは恥ずかしかった。
「あ、待ってくれてたの・・・」出てきた彼女は自然に手を繋いできました。
 

彼女の指がモゾモゾと動き、互いの指が絡み合い「恋人つなぎ」に・・・。

 

を掛けられない私は自販機の前で立ち止まり、「何か飲みますか?」と自然を振る舞い声を掛けると「そうね、赤いコーラ」と言い、私が小銭を投入するとボタンを押して取り出し口に転がったコーラの缶を取り出しました。
 

私は同じボトリングのオレンジタイプにしました。
自販機の前で立ち飲みして空き缶を処分すると再び恋人つなぎになり、車に戻りました。
 

 

エンジンを掛けると彼女が「今日・・・なんか予定ある?」と聞いてきて・・・「別にないですけど」と答えると「なんか飲みたい気分・・・だけど自分の部屋で飲みたいから、買い物に付き合ってくれないかな?」と・・・。
「いいですよ」なんとなくプライベートと会社の関係と一緒にしたくないから・・・なんて意味不明な理屈で、仕事を終えて退社する時に私は私の車で、この公園に来て車を停めて彼女を待つ・・・。
 

彼女が来たら彼女が乗り込むまでシートを倒して待つ・・・。

 

彼女が乗り込んで助手席に座りシートを倒したら私がシートを戻して車を出す・・・。
 

「なんで?どうして?何のために?」
「私がそうしたいから」私の車は小排気量ながらドイツ車で深いグリーンの塗装、知る人には判るはずだけど、悲しいかな・・・私を気に掛ける人などいない・・・。
だから、彼女が提案する企画にも反対はしなかった。
 

 

って、そんな馬鹿な事しても絶対に見てる人はいないから。
そんな秘密めいた企画なのに買い物は近くの○オン・・・。
 

ツマミに乾きもの、フルーツ系チューハイ、一人二人で飲む量じゃないだろって位に買い込み、カートを押している私の横で彼女が同僚の一人とバッタリ出くわす、私は他人のようにカートを押して駐車場に向かい買ったものを後部座席に置き、自分は運転席を倒して隠れたふり。

 

しばらくして、彼女が助手席に乗り込んでシートを倒す。
 

私は起き上がり車を出す・・・。
信号を幾つか通過して交差点を何度か曲がった頃に彼女が起き上がり「バレなかったよ」と笑う。
 

 

バレるって何がさ・・・と言いたいトコを我慢して彼女が住むハイツ型アパートの来客用駐車場に停めて彼女の部屋に案内される。
「ちょっと片付けるから手伝いな」えっ・・・。
 

「片付けるから待ってて」がホントなのでは・・・と思ったけど、手伝うのが常・・・自然に身体が動いていました。

 

むとなんか食べたくなる人?」
「いえ、お構いなく。もし万一、私も飲んでしまったら帰れなくなりますから」
「君も私と一緒に飲むの!」
「車を置いて帰らなくてはならなくなりますから」
「車を置いて、君もココに泊まればいいじゃん」
「明日は?」
「あの公園に送ってくれれば歩いて出勤しますって・・・」なんか押し切られたような雰囲気を醸し出してから、私も缶チューハイを開けました。
 

内心はドキドキ、ザワザワ、ハラハラ・・・。

 

この後のハプニングを期待してキッカケをどう作ろうかとドキドキ、この娘は何を期待してるのか、してないのかザワザワ、嫌われたりしたら今後の関係に支障が出やしないかとハラハラ・・・。
 

しばし無言でひたすらチューハイを味わうがツマミには手が出ず。
沈黙を破ったのは彼女で「社内じゃないから名前で呼びあいましょ、ねっ猛さん」私の名前を覚えてたんだ・・・と少しだけ感激。
 

 

「はい、猛々しいの猛です」
「敬語も止めよ・・・、私を名前で呼んでみて」
「あ、はぃ。山根さん」
「違う、それは苗字だってば」
「じゃ、陽子さん」
「さんは要らない」
「じゃ、陽子」
「じゃも要らない」
「私が貴女をヨーコと呼ぶんですか?」
「いつもじゃないよ、二人の時だけ。呼んでみて」
「ヨーコ」
「はいっ・・・彼氏にヨーコって呼ばれたかったんだ、なんか嬉しいっ」泣きそうだった帰りの車中での彼女とは全くの別人だった。
 

 

、私とした事が・・・、お風呂が良い?シャワーで良い?」って・・・どういう意味?答える前に浴室らしき方に行ってしまった。
すぐに水音がして、今まさしく彼女がシャワーを浴びているのがわかった。
 

想像するだけで何も出来ない自分が情けないような気がした。

 

陽子は十分あまりで出てきた。
 

私の予想というか願望は全裸にバスタオルだけ巻いた姿だったが、タオル地の上下揃いの半袖半パンの部屋着みたいなパジャマみたいなラフな服装だった。
「タケシ君もシャワー、浴びたら?気持ちいいよ」
「いや、その~着替えないし、また今度の機会に・・・」我ながら呆れた会話しか出来なかった。
 

 

「絶対だよ、約束だからね」ん?約束?絶対?私は頭のなかであらゆるパターンをシュミレーションしてみたが、私に都合の良いパターンしか浮かばなかった。
思い切って「私と付き合って下さい」と言ってみました。
 

陽子は困ったような素振りを見せて「私が好きってこと?でもあまりにも急で・・・嫌いじゃないけど・・・少し時間をください・・・考えます」と言ってチューハイを一口飲んだら「いいよ~!」と笑った。

 

ケシ君に任せる・・・全て・・・タケシ君に従う・・・」
「俺・・・結構・・・エロいけど・・・いいの?」
「大歓迎~っ!そういうの大好き~っ!」
「酔った勢いで・・・って事にして良い?」
「そのセリフは私のセリフ。ココに来る時は、いつも酔って来て」それから、僕は陽子のアナルを見ながら突き入れるのが習慣になりました。
 

強気なオンナが僕だけに見せる最も恥ずかしい部分を楽しんでいます。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】