告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

家に帰っても女房ヤらせてくれねーし居場所ねーからドラッグストアの駐車場でオナってたら、店員の女の子に見つかり……

読了までの目安時間:約 4分

育てに忙しい女房とはセックスレスだったから、欲望の捌け口の最初は風俗だった。
だけどヘソクリも使い果たし、もっぱら自家発電で処理してた。
それもほぼ毎日、車の中で。
ところがその頃やたらと仕事が忙しくて、1ヶ月くらいはオナる暇もない程。
本当に忙しいと、朝勃ちもしないんだな。

 

家に帰っても女房ヤらせてくれねーし居場所ねーからドラッグストアの駐車場でオナってたら、店員の女の子に見つかり……(イメージイラスト1)

 

ようやく早目に帰れるという日、ビールを買うために遅くまで営業してる大型ドラッグストアに夜19時過ぎに車を入れた。
時間もまだ早いし、久々に自家発電しようと思い立ち、店の前に広がる駐車場から、他の車が少ないだろう屋上駐車場に車を移動。
案の定、他には車がいない。
その隅っこに停車して、お気に入りのAVを観ながらシコってたら、あっという間にイク寸前までになった。
ティッシュを箱から引き抜いて準備しようとすると、何と1枚しか入ってなかった。

 

今さら買いに行くのも辛かったし、財布にコンドームを1個常備しているのを思いだしたので、早速チンポに被せて高速で扱いたら、半分ゼリー状のザーメンが沢山出た。
いつもなら直ぐに萎んでくる筈のチンポは、やはり久しぶりのためか硬さと大きさを保ったまま。
まるで抜かずの2発だな…なんて考えながら、再びAVに見入りながらシコりだした。
2回目の発射までもうすぐという頃、トントンと窓を叩く音と同時に、「屋上を閉めたいんですけど、…」という女の声が。
いや~ビックリしたね。

 

家に帰っても女房ヤらせてくれねーし居場所ねーからドラッグストアの駐車場でオナってたら、店員の女の子に見つかり……(イメージイラスト2)

 

だけど、その女も俺の様子に驚いたようで、しばらく固まってた。
お互い無言状態だったんだけど、思いもよらない女店員の一言が不倫の始まりだった。
「良かったら、お手伝いしましょうか?」最初、何を言ってるのか分かんなかった。
しかし、その女はいきなり助手席に乗り込んできて「私がお手伝いします」とチンポに手を伸ばしてくる。
コンドーム内のザーメンに気が付いたようで「あらっ、終わってたんですね」
「いや~実は2回目なんです」
「それにしても元気ですね」と擦りながら微笑む。

 

すぎず、弱すぎずの絶妙な力加減。
ついつい俺も胸を触ってしまう。
拒否られないのでブラウスのボタンを外して、ブラジャーの隙間から生乳を揉んだり、指先で乳首を転がしたりしてた。
思い切ってスカートの中に手を突っ込むと、既に濡れているのが確認出来た。
お互い手を動かしながら、ちょっとした自己紹介。

 

女店員の名前はタカミで29歳。
旦那がバーテンダーで夜不在のため、夜間パートをしている。
子供はまだ出来ない、というよりは時間のすれ違いでセックス自体がないらしい。
「俺もセックスレスだから一緒だね」なんて話している内に、猛烈な快感が襲ってきて、本日2回目の発射。
ところがどうだろう!まだ萎えない。

 

「駐車場閉めますけど、ここにいて下さいね」と言い残してタカミは店に入っていった。
15分程して私服に着替えてタカミが戻ってきた。
そしてまた助手席に乗り込むと、「業務上横領です」とコンドームの箱をバッグから取り出した。
「今度は私も最後まで面倒みて下さい」2度の放出にも関わらず、チンポはギンギン。
狭い車の中でディープキスから始まり、日頃の欲求不満を解消するために着衣のまま愛撫しあった。

 

どうにも服が邪魔だし、どうせ誰も来ないのだからと、思い切って車の外に出て2人とも全裸になった。
車のボンネットに手をつかせて立ちバックで合体。
タカミは声を抑えている。
タカミの本気の喘ぎが聞きたくなったので、再び車の中に移動して突き上げた。
「今日3回目なのに凄く硬いね。このまま逝っていい?」その問いかけに、俺は腰のスピードを上げる事で応えた。

 

メ、ダメ、逝っちゃうよ~!」そう叫ぶとぐったり力が抜けた。
少し遅れて俺も大量放出。
以来、週に一度は求め合う仲になっている。
 

JKの彼女を連れて俺の家にきた友達→後でJKだけ忘れ物取りにきたんだが、そこで犯して中出し決めましたわw

読了までの目安時間:約 5分

う2、3年前の事なんですけど、三つ下(当時高一)の後輩が家に彼女を連れて遊びにきました。
いきなり来たのでビックリしましたが、せっかく来たので中に入れてやる事にしました。
その後輩が俺の部屋に来て早々、いきなり土下座をしたのです。
何事かと思いまずは話を聞くと「1時間でいいから部屋を貸して欲しい」と言うので、"ここはラブホじゃないんだよ"と思いつつもOKしました。
(何をするのかは承知の上で…)そして俺は1時間どこで過ごそうか考えつつ家を出て近所のコンビニへ行き立ち読みをし、1時間後家に戻りました。

 

JKの彼女を連れて俺の家にきた友達→後でJKだけ忘れ物取りにきたんだが、そこで犯して中出し決めましたわw(イメージイラスト1)

 

部屋に入ると1時間経ったにも関わらず、後輩とその彼女はまだ俺のベッドの中でいちゃついており、俺はその時自分の彼女と倦怠期(?)ってやつでご無沙汰だった為、その行為に対し無性に腹が立ち布団を引っぺがしてやりました。
俺が帰ってきたのも知らなかったのか、いきなり布団を引っぺがされて2人は全裸で放心状態。
俺はそれを見て心の中で爆笑しつつ「早く帰れよ」と言いすぐに帰しました。
ただこの時残念だったのが、後輩の彼女はナイスバディの持ち主なのにすぐ服を着せて帰してしまった事です。
前置きが長くなりましたが、ここからが本題…。

 

数日後、その彼女が忘れ物を取りに1人で家に来たのです。
彼女は「この前はゴメンナサイ」と謝ってきたので、俺は「いいよ別に。
それよりゆっくりしていけば」と家に入るよう促すと彼女は「いいんですか!」と難なく入りました。
まずは俺の部屋に通し、彼女をベッドに座らせ(ベッドしか座るとこないんですけどね…)俺は隣に座りました。
特に変わった話題もなく、淡々と時間が過ぎていたのに、(話してる間、前に見た彼女の裸を想像してエロい目で見てたからかな…?)彼女がいきなりキスしてきたのです。

 

JKの彼女を連れて俺の家にきた友達→後でJKだけ忘れ物取りにきたんだが、そこで犯して中出し決めましたわw(イメージイラスト2)

 

そこからはもう俺の理性も吹っ飛び、Dキスになり服の上から彼女の胸を揉み、ベッドに押し倒しました。
すると彼女は「服がシワになるからまず脱がせて」というので、愛撫しつつゆっくり脱がしていきました。
脱がしていくうちに彼女の豊満なバストが露になり、高一にしてはデカいなと思っていたので「何カップなの?」と聞くと、恥ずかしそうに「‥F‥だよ‥」と答え、久々に大きな胸を見た俺はその胸にしゃぶりつきました。
巨乳は感度が悪いとよく言いますが、全然そんな事もなく、むしろ敏感で、乳首に舌を這わせると「…っあ…っん」と可愛く小さな声で喘ぎ「…もっとしてください」と催促してきました。
かなり久々のHに俺のあそこは爆発寸前です。

 

も急いで服を脱ぎ、ベッドイン!布団の中でDキスをし、唇から耳、首筋、胸、へそと順に舌を這わせ、いよいよ彼女のあそこへ…ってところで、彼女が「クンニはイヤ…」と拒みました。
(嫌だから彼氏にもさせてないとの事)何だよと思っていると「かわりにフェラするね!」といい俺の息子を頬張りました。
なんと彼女はフェラがめちゃめちゃ上手で1分もしないうちに果ててしまました。
1分もしないでイかされるのは初めてだったので少しショックでしたが、気を取り直して今度は俺が彼女を愛撫しました。
彼女は「あぁ‥っん‥いい!イクッ‥ん~」などと声を上げイってしまったのです。

 

そしてついに挿入の時、ゴムを着けようと取り出すと、彼女は「ねぇ…今日安全日だから着けないで‥」と言うので多少心配しつつも外で出せばいいかと生で入れました。
彼女の膣はとても温かくすごい気持ちよくて何度かイキそうになりつつも、彼女がイクまで粘らなくてはと思い腰を動かしていると「あっイク!‥もっと‥っん‥あぁ」
「一緒に‥一緒に中でイって…」というので俺も限界になり中に出してしまいました。
そのまま服を着て軽くキスして彼女は帰りました。
彼女が帰った後、中出しした事を心配し、侘びのメールをいれると「大丈夫だよ。気持ちよかったし、またやろうね!」という返事が来て少しほっとしつつもきっともうやらないだろうなと思いました。

 

けれどもその関係が3ヶ月近く続きました。
 

雑貨店を始めたが経営が立ち行かず借金返済に困り果てた夫婦→金融会社社長に妻を差しだし返済期限を延期してもらう……

読了までの目安時間:約 21分

気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。

 

雑貨店を始めたが経営が立ち行かず借金返済に困り果てた夫婦→金融会社社長に妻を差しだし返済期限を延期してもらう……(イメージイラスト1)

 

毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」
「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。

 

「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。

 

雑貨店を始めたが経営が立ち行かず借金返済に困り果てた夫婦→金融会社社長に妻を差しだし返済期限を延期してもらう……(イメージイラスト2)

 

「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。

 

う少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」私は黙っていました・・・・「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・「・・・しています・・・」か細い声で言いました・・・・「そうかぁしているのか」社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。

 

「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だなここを使っての」
「あぁっ」」湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。

 

「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・「はぁ~んぅ~あぁ~」一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・「あっあぁ~社長~」佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・まさか中出しされるとは・・・・「佐織、きれいにしろ」身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」私は解放されました・・・・厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。
1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」社長は佐織の横に座り、躰にふれました。

 

「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」(え?)今、佐織は社長のことを“あなた“って呼んだ?オレの聞き間違いか?「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?「あっ!」真っ赤な薔薇のタトゥー佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。

 

っちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・「ふぅ~このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・「ほらっ離婚する気になったのか」佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・
 

大学時代に俺を振った女が今では俺の性奴隷w再会したその日のうちにラブホでヤりまくったわw

読了までの目安時間:約 18分

から2年前の、大学を卒業して3年目の初夏の出来事です。
俺が24歳、由紀美が25歳でした。
俺と由紀美は高校の同級生で、大学も学部違いの同窓生でした。
高校の時は2年3年と同じクラスでしたので、必要最低限の会話はありましたが、学年一の可愛さとモデル体型から人気一番の由紀美には近寄り難いオーラがありました。
また女の子同士で固まっていたので、個人的に声を掛ける事もままならず、大学に入ってから意を決して、声を掛けて玉砕した経験があります。

 

大学時代に俺を振った女が今では俺の性奴隷w再会したその日のうちにラブホでヤりまくったわw(イメージイラスト1)

 

ま、正直に言うて高校時代から俺は由紀美に興味があり、その姿を盗撮してオナネタにしてました。
球技大会や水泳大会などで由紀美の体操服姿や水着姿など身体の線が分かり、脚が露出しているだけの写真でも痛いくらいに勃起しました。
また、同級生などが盗撮したパンチラや、胸元から見えるブラチラや谷間の画像なども出回っていて何度もお世話になりました。
大学で玉砕した時は「実は以前から由紀美さんが好きでした。出来たら付き合って欲しいので、お願いします」と下手に出て紳士的に告白したのですが、「あなたのことは知っているけど、付き合う関係は想像出来ない、無理」と救われる可能性すら否定されたみたいに奈落の底に突き落とされました。

 

俺は身長174cmで64kg、中学からサッカーをしていて筋肉質、少年のようなあどけない顔に、関西人みたいな1人ボケツッコミのギャグ魔だったので、割りと取っ付き易いみたいで自分で言うのも変ですが、モテた方だと思います。
「ケン(俺)が処理に困るなら私が抜いてあげる」って言ってくれる子もいたりして、そっちの方は助かりましたし、一度経験すると割りと平気になり飲み会で持ち帰りしたり、告ってラブホで抱いたりして、狙った女の子は大体ものに出来ました。
が、やはり高校時代から思いを寄せていた由紀美だけには違う感情がありましたので、由紀美の画像を見ながら週に一度はオナっていました。
俺が抱きたいと思う子は。
何処かに由紀美の影があるような似たところがある子が多かったと思います。

 

大学時代に俺を振った女が今では俺の性奴隷w再会したその日のうちにラブホでヤりまくったわw(イメージイラスト2)

 

由紀美の代わりにこいつらを抱いてるみたいな、今思うと失礼極まりないのですが。
そんなセックス三昧の大学生活から就職してからも、いわゆるナンパして持ち帰りヤって・・・というパターンは変わりませんでした。
就職して3年目の7月に入ったばかりの頃、大学からのヤリ友だった由佳里と居酒屋で少し飲んでから街中のラブホに行った時です。
2階にあるフロントにエレベーターで上がり、チェックインして部屋を選んで4階の部屋に向かう為に再びエレベーターに乗り、4階に上がった時の事でした。
4階に着き、エレベーターの扉が開いた時に中に俺らがいるのが判らなかったみたいで一組の男女が乗り込んで来ました。

 

は40代後半くらいかな?女は俺らと同じくらいで、ヒールを履いてるのか背が高いな、なんて思った。
ぶつかりそうになり、女が「・・・ごめんなさい・・・」と小さな声で言った。
その声に覚えがあって顔を見たら・・・由紀美だった・・・。
間口の狭いエレベーターだったから、由紀美たちが一度エレベーターから出るように後退りして開けてくれたところを俺たちがエレベーターから降りて行き、俺は由紀美の横を通り過ぎる時に小さな声で「久しぶり」とだけ囁いた。
下を向いてた由紀美は更に顔を伏せたような気がした。

 

フロントで部屋を選んでいた時、4階の部屋は満室で、8部屋ある中で入室したばかりを示す赤ランプが4部屋。
1時間待ちを示す黄色ランプが3部屋で、間もなく出てくるらしい青ランプが1部屋。
その部屋の会計が終わった事を示すランプの消灯で、俺たちは部屋に向かってきた。
俺たちが使う部屋は由紀美たちが使った部屋に違いないと思った。
なんたる偶然・・・。

 

部屋に入ると、由佳里が「さっきの由紀美だって分かった?」と聞いてきた。
「うん、分かった。偶然だね。大学以来だから2年ぶり。こんなトコで鉢合わせなんてね」
「あの子、結婚したばっかだよ。なのに、あんなオジンとラブホなんてね~。開花しちゃったのかな?」と由佳里は嘲笑った。

 

俺は由佳里に「俺さ、由紀美に告ってフラれたんだよね」と告白した。
由佳里は既に服を脱ぎ始めていて、クローゼットに脱いだ服をしまっていた。
「ねぇ・・・、下着さ、脱がしたい?脱がしたいなら着けとくし、私が脱いどく?」
「脱がしてやる。グチョグチョにしてから」
「やだぁ、ヤメてよ、そういうの」と言いながらブラとショーツ姿でいる由佳里。
「あ、スマホ・・・、これ誰の?」由佳里はクローゼットの床に落ちていたピンクのスマホを手にしていた。

 

はスマホのプロフィールを開くと、名字の変わった由紀美の名前と電話番号、アドレス、住所、自宅の電話番号などが現れた。
「由紀美のだ」と俺が言うと由佳里は「ロック掛かってないんだ」と悪戯っぽく笑う。
データを開くと、家族の画像が少しと、裸で笑顔を見せている由紀美の画像が山盛り。
探っていくと、咥えている由紀美の顔のアップやら縛られてバイブを押し込まれている由紀美のマンコ、後ろから差し込まれている画像など・・・。
俺は由紀美のメモリーを俺のスマホに差し替えてコピーした。

 

本体から差し替えた俺のメモリーに移動して、本体のメモリー容量を確保して再び由紀美のメモリーから画像や動画を移した。
電話帳のデータもメールのデータも移した。
由紀美のメモリーを由紀美のスマホに戻してから、由紀美のスマホから由紀美の自宅に電話してみた。
10回コールして留守電に接続されたので「由紀美さんのスマホを拾いました。電源を切りますので、ご連絡は此方のケータイにお願いします。090-....-....」と入れて、由佳里を抱き締めた。

 

「朝まで良いだろ?」
「いいの?嬉しい」由佳里とは大学から続いてる仲だから、ややマンネリ気味で普段は省エネセックスしかしないようになっていて、俺が2回射精したら終わりみたいなセックスだった。
それでも由佳里は俺と離れる事なく、月に2~3回付き合ってくれる。
「本命を作れよ」と言っても「めんどくさい、男はアンタで間に合ってる」と言い、俺に抱かれに来る。
由佳里とは色々な事を試した。
社会人1年目の盆休みには、人里離れた温泉に3泊して「俺が由佳里の身体で何回逝けるか」を試したり、してヤリまくった事もあるし、俺が体調を崩して熱を出して寝込んだ時は俺を裸にして、由佳里も裸になって俺を抱きながら俺の熱を下げてくれたり、本当の夫婦以上に尽くしてくれた。

 

だから由佳里が望むなら、俺は由佳里と籍を入れても良いと思っているが、由佳里には、まだその気が無いらしい。
由佳里をベッドで抱きしめながら唇を貪り、マンコに指を出し入れしている時に由紀美のスマホが点滅し始めた。
マナーモードにして邪魔されないようにしてあったのだが、気になってスマホをチェックすると「×××090-.....-....」という表示。
由紀美の知人友人らしいのは分かったが、出てみよいかどうしようかと思っていたら、由佳里がスマホを取り上げて通話ボタンを押してしまった。
「もしもし・・・、あっ、由紀美・・・、うん、さっきの部屋に落ちてた。うん、良いけど・・・、えっ、今から・・・、う~ん、取り込み中だけど。えっ朝まで・・・、久しぶりに泊まりなんだ。私は良いけど・・・彼に聞いて見るよ」と言い、由佳里は俺に「由紀美が今からスマホ取りに来るって」と言う。

 

佳里からスマホを受け取り「久しぶりだな。来てもいいけど、俺たちセックスしてるとこに来れる?ま、そっちも慣れてないわけじゃないみたいだし。久しぶりに色んな話もしたいし、声も聞きたいし。俺らは泊まりで朝までいるから、お前も一緒に泊まれば良いじゃん」と言ってやる。
声も聞きたいし・・・というところは言葉に含みを持たせた。

 

多分、来ないだろうなと思った。
「宅配で自宅に送って」とか言われて終わりみたいな気がした。
画像を手に入れてるからいいけどみたいな気持ちだった。
由紀美は「行きます」と言った。
「来るって」と由佳里に告げる。

 

「え~っ何で?私たちの見たいのかな、そんなわけないか。弱み握ったみたいだし、やりたいでしょ?」と由佳里が小悪魔な部分を覗かせた。
「いいか・・・?」なんとなく由佳里に悪い気がして声を掛けた。
「いいけど・・・埋め合わせしてくれたらね」と笑っている。
しばらく由紀美のスマホを眺めて由紀美の恥ずかしい姿を楽しんでいると、ベッドサイドの電話が呼び出した。

 

フロントだった。
「お連れ様がお見えですが、お通してよろしいでしょうか?」
「誰かな?」と聞くと暫く間があって「××由紀美さんだそうです」と応答があり、俺が「じゃ追加で3名泊まりでお願いします」と言ったら「ありがとうございます」とフロントからの電話が切れた。
すぐにドアがノックされ、裸のまま俺が由紀美を迎えた。
ドアが開くと由紀美は俺の姿を見て、目を反らした。
「どうぞ、こちらに」と奥のベッドサイドに誘うと大人しく付いてきた。

 

の、スマホ返してもらえたら帰りますから。お邪魔してすいません」と目を伏せたまま言う由紀美を眺めながら、「久しぶりだし話も聞きたいし・・・、君の高揚した声も聞いてみたいし」と言うと、由佳里が「さっきの人、旦那じゃないよね?そういうこと出来るようになったんだ?」と追い詰める。
「あの、スマホを返して下さい。主人から連絡があるかも知れませんので」と半泣きの由紀美。
「俺たち、裸なんだよね。君だけ服を着てるのはどうだろう?脱いでくれない?」
「・・・それはちょっと・・・」
「あのさ、私たち。久しぶりに会って愛を確かめあってたのね。あなたのスマホだって、明日返してあげようって話してたのね。せっかくだから積もる話もあるし、あなたも随分成長したみたいだから3人で楽しみましょうよ」と由佳里。

 

スマホのデータ、見ちゃったし・・・と言うと泣き崩れる由紀美。
「お願いします、返して下さい」
「返してあげるから、取りあえずシャブって」と俺は由紀美の顔に半勃ちのぺニスを突き付ける。
躊躇う由紀美に由佳里が「さっきの人のチンコは嬉しそうに咥えてたのにね」と言うと、恐る恐る口を開き、ぺニスを咥える。
「唇でしごいてみて」と言うと、唇に力を入れて首を振り、頭を動かす由紀美の姿を由佳里が動画で記録する。
唇を離そうとする由紀美に「まだ、最後まで」
と言うと「最後って?」と聞き返す。

 

「最後は飲んでもらうよ」
と言うと「そんな・・・」と絶句する。
由紀美は多分、Mなんだろうと思った。
もう一度咥えさせ、頭を押さえると由紀美は再び首を振り始めた。
時々頭を押さえつけたまま腰を突き出して由紀美の喉の奥を突いた。
由紀美の口の端から涎が垂れている。

 

目尻から涙が伝っていた。
俺は由紀美の頭を押さえつけたまま腰を突き出し、一番奥で止めた。
ぺニスが膨らみ、腰の底から射精感が沸き上がり、大量の精子が由紀美の喉奥に放たれた。
由紀美は首を左右に振るが、俺は更に力を込めて由紀美の動きを封じた。
由紀美が呼吸を戻した時に、由紀美の鼻から白い精子が流れてきた。

 

の穴から出てくる精子なんか初めて見た」と由佳里が撮影した。
俺が由紀美の口からぺニスを抜くと由佳里が「そのまま口を開いて中を見せて。うわっ凄い出てる。そのまま飲み切ってみせて」と動画で撮影している。
由紀美の呼吸に合わせて白濁したものが上がり下がりしながら喉に吸い込まれていった。

 

「うわっエロイ、エロ過ぎっ」と由佳里は声を上げて笑った。
「じゃ脱いで」と俺がお願いし、諦めた表情で由紀美が脱ぎ始める。
由紀美の恥ずかしそうなストリップは由佳里が四方八方から撮影し「あれっ、濡れてない?濡れてるよね?びしょびしょ」と由佳里が指摘すると、由紀美が「言わないで下さい・・・」と涙声で答える。
ベッドに手をつかせて後ろから眺めると、滴るように由紀美のマンコが濡れているのが分かった。
そのままでも行けると判断した俺は、後ろから由紀美の腰を掴んでゆっくり挿入。

 

「記念だから上手く撮るね」と言って由佳里が録画をした。
その時、由紀美のスマホが点滅し、表示を見て由紀美が「主人からですから静かにして下さい、お願いします」と言って通話を開始した。
こんな機会はないとばかりに俺は由紀美の中に挿入抽送を始め、由佳里は由紀美の顔を録画した。
呼吸が乱れながら由紀美は応答し「あなた、ご苦労様。・・・うん、まだ・・・今日、大学の時の友だちと会ってて・・・うん、女の友だちだけで、男の子は一人もいないよ。私、苦手だし・・・うん?3人で、私を入れて3人で少し飲んで・・・今、友だちの家・・・良いよ・・・由佳里さんて子・・・うん、変わるの?私が信用できない?変わってもらうよ」と由佳里に目で訴えながらスマホを渡す。

 

由佳里がスマホを受け取り、「今晩は~ご主人ですか?初めまして。××大学の文学部で一緒だった由佳里です。今日は由紀美さんをお借りしてすいません。2年ぶりなので懐かしくて・・・はい、よろしいですか?ありがとうございます。明日の午後には・・・あ、そうですか?えっ単身赴任ですか?新婚ですよね?寂しくないですか?浮気、浮気ですか?由紀美が・・・いや、私が知ってる限り無いですよ。隠れてしてたら分からないですけど。あっ嘘ですよ。由紀美は奥手の奥手で、そんな勇気はないと思います、はい、ありがとうございます。由紀美に変わりますね」と凄い演技派。

 

マホは由紀美の元に渡り、「え~、今?友だちが聞いてるよ。恥ずかしいょ。・・・言うから、ちゃんと聞いててね・・・愛してる・・・じゃ、またね」息の乱れを整えながら由紀美のアリバイ工作は無事に終わり、「ありがとうございました」と言った。
俺は由紀美のマンコを激しく味わい、ベッドに手を付く由紀美の前に由佳里が座り、身体を後ろに倒して由紀美の顔の前で股を開いた。
「私にもしなさい」と由佳里は由紀美に命じた。

 

由紀美は俺に突かれながら、由佳里の股間を舐めた。
「もっとよ、あなたも分かるでしょ」と言われ、ジュルジュルと音を立てながら由紀美は由佳里を愛でた。
「お尻も舐めて欲しいなぁ」と由佳里に言われ、舌をすぼめながら由佳里のアナルを舐める由紀美。
「出すぞ」と俺は声を掛け、これ以上奥はない突き当たりに亀頭を擦りながら射精した。
「浮気しに出掛けてくるくらいだから安全日なんだろ?」
と言うと「危ない日なんです。いつもコンドーム使ってます」と泣きながら由佳里のマンコを舐める由紀美の尻を叩いてやった。

 

「これから、どうする?」
と言うと「はい?」と言い、無言の由紀美。
「弱み握られて、君はこれからどうしたいのか?どうするのか?」
「え・・・どうすれば・・・良いですか?」
由佳里が「だから、旦那に全てをバラされたいか、私たちと仲良く遊ぶか、どっちにする?って事」
と言うと「選択肢は2つだけですか?」と言い、しばらく考えた末に「一緒に遊んで下さい」と言った。
「何でもするんだよな?」
「何でもします、どんな事でもしますから、主人には内緒にして下さい」
「俺の子供を生めるか?」無言。
「覚悟はあるかないかだけ?」
「・・・生みます」
由佳里が「良かったじゃん、生んでくれるって」嘲笑ってる。
「じゃ、何でもしてもらうよ」それからというもの、半年くらい月に二度のペースで泊まり、調教してアナルも使えるようにしてから、大学時代の友だちに連絡して貸し出すようにした。

 

人気のあった由紀美を好き勝手に自由に出来る事から、大繁盛で「ヤリマン由紀美」は更に人気者になり、由紀美の大学時代の人気を妬んだ女からも玩具として扱われた。
合コンのビンゴの景品として差し出されたり、由紀美とは所縁のない連中にレンタルされたり、AVを撮影されて無料で配布されたり、由紀美も色々な男を知り嬉しそうにしていた。
俺は由紀美を孕ませる為だけに抱いた。
旦那の単身赴任は続き、月に一度帰ってくるだけの旦那との少ない受精の機会に対して危険日、排卵日、安全日、基礎体温などを駆使して最も受精しやすい日を選んでセックスをした。
この頃には俺と由佳里は正式な夫婦になっていて、由佳里ともセックスをしていたが、由佳里はまだ子供を持つ気持ちが無かった。

 

してある時、由紀美の妊娠が発覚したが父親は分からなかった。
確率から言えば俺が一番高いが、大学時代の友だちなど数十人に中出しされている訳だし、由紀美自身にも分からないだろう。
ご主人の子供である可能性もある訳だし。
由紀美は一度、俺たちから離れていった事がある。
旦那の事を思うと騙しているのが辛い、許して欲しいと土下座して許しを乞うので、最後に自主的にフェラチオさせて飲ませて自由にしてやったが、一週間もしない内に戻ってきて「もう二度と離れませんので以前みたいに遊んで下さい」と言ってきた。

 

だから大学時代の同級生に貸し出す事を条件にしたら、その条件を受け入れた。
金が欲しけりゃ自分で値段を決めて相手に請求しろと言ったら、フェラ飲精で500円、フルサービスで2000円というリーズナブルな価格設定をして、リピーターを増やす戦略で絶えずセックス出来る環境を選んでいた。
但し、複数は恐いらしく、NGだった。
 

温泉旅行に出かけたらまさかの4Pセックスを目撃してしまった俺wシコりながらのぞき見した結果w

読了までの目安時間:約 41分

年の秋、友人の田中夫妻と某県の小さな温泉宿を訪れた時の話です。
妻2人は40手前、旦那2人は40代前半と思ってください。
もともと妻同士が学生時代からの親友で、この2人はかれこれ20年来の関係。
ほぼ同時期に結婚したんですが、結婚前にダブルデートしたこともありますから、私と田中夫妻も十数年の付き合いになります。
最初は「妻経由」の間柄だった向こうの旦那さんと私も親しくなり、今では男2人で飲みに行ったり、ゴルフや麻雀を一緒に楽しんだりする仲です。

 

温泉旅行に出かけたらまさかの4Pセックスを目撃してしまった俺wシコりながらのぞき見した結果w(イメージイラスト1)

 

互いの子供に手がかからなくなってからは年に1?2回、夫婦4人で泊まりがけの小旅行に出掛けています。
去年は「静かな温泉でゆっくりしたい」という、いかにも中年らしい女2人の提案で、あまり有名じゃない地方の温泉地まで車を飛ばしたのでした。
訪れたのは雑誌の秘湯特集に載ることもない、平凡でさびれた温泉旅館です。
オフシーズンでもあり、私たち以外の客はほとんどが湯治に来た年寄りでした。
たっぷりと温泉を満喫し、地元食材を使った郷土料理を楽しんだ後、女房たちが買い物に繰り出すのを待って、男2人は温泉街の外れにある飲み屋へ。

 

キャバクラというより「場末のクラブ」という感じの店で、女の子の質も都会ほどじゃありませんが、それなりに楽しい時間を過ごせました。
田中さんの旦那は少し飲み過ぎたらしく、宿に戻ると早々に部屋へ引き揚げ。
私は飲み足りない気もしたので、部屋で1人ビールを飲むことにしたんです。
旅館1階の自販機でビールを買っていると、浴衣を着た女が2人、廊下を歩いていく後ろ姿が見えました。
妻の慶子と田中夫人の美沙さんです。

 

温泉旅行に出かけたらまさかの4Pセックスを目撃してしまった俺wシコりながらのぞき見した結果w(イメージイラスト2)

 

どうやら私には気付いていない様子。
声をかけそびれて見ていると、2人は何やら談笑しながらそのまま建物の奥へと行ってしまいました。
そういえば昼間、仲居さんが裏に露天風呂があると言ってたのを思い出しました。
行ってみたいな、と少し思いましたが、混浴と聞いて遠慮してたんです。
いくら家族ぐるみの付き合いでも、夫婦2組で混浴となると躊躇しますからね。

 

2人も同じ考えだったようで、他の客が爺婆ばかりだから深夜ならかち合うこともないだろうと、連れ立って繰り出したみたいです。
私はふと思い立って、2人の後をそっとつけてみました。
恥ずかしい話ですが、何のことはない、美沙さんの入浴姿を覗くためです。
妻も美沙さんも若い人から「オバサン」扱いされるアラフォーですが、小柄で肉感的というかぽっちゃり体型の妻とは対照的に、美沙さんは細身で長身。
見た目はどちらかと言えば地味ですが、清楚な感じの美人です。

 

さすがに浮気相手として見たことはありませんが、ここだけの話、妻との行為の最中に彼女の乱れ姿を想像して頑張ったことはありました。
別にこっそり覗かなくても混浴なんだから堂々と入っていけばいいのですが、さすがに気が引けるし、妻の目も怖い。
この辺は微妙な距離感ですね。
我ながら変態的だなという自覚はありましたが、酔った勢いもあったんでしょう。
女2人が脱衣所から風呂場へ入るころを見計らい、そっと忍び込みました。

 

こちらはれっきとした客ですから、覗きの最中に誰かが入って来たとしてもこれから入浴するところだと言い訳できる。
そんな計算もありました。
露天風呂は旅館の母屋から少し離れた所にありました。
脱衣所は小屋になってて、高さ1メートルほどの囲いで風呂場と仕切られています。
私は身を低くして、囲いの上に並べてある手桶の隙間から中を覗き込んでみました。

 

裸電球が何個があるだけの薄暗い屋外でしたが、湯船の周辺は結構よく見えました。
5?6人も入れば満員になりそうな小さな岩風呂で、洗い場にスノコが敷いてあるだけの造り。
質素だし大して風情もありません。
残念だったのは、女2人が体にバスタオルを巻いていたことでした。
今さら妻の裸を見たいとは思いませんが、美沙さんのヌードを拝めないのはガッカリ。

 

れでもタオルからのぞくむき出しの肩や脚のラインはなかなかのものです。
待てばチャンスはあるはずと、私は脱衣所から覗きを続けました。
もう一つ想定外だったのは、風呂場に先客がいたこと。
若い男の2人連れでした。
そういえば広間で夕食を取ったとき、すれ違ったような気がします。

 

「ご一緒していいですか?」
「あっ、いいっスよ?」女が入って来たからといって、男2人は焦るでも喜ぶでもないようですが、それでもさっと腰にタオルを巻きました。
彼らなりのエチケットなんでしょう。
妻たちが軍艦巻きで入ったのも、先客がいたせいかもしれません。
湯船の外で体を洗う男2人を横目に、妻と美沙さんはかかり湯して湯船へ。
体を洗うときに美沙さんがタオルを外すんじゃないか、と少し期待してたんですが、あっさり裏切られました。

 

夕食前に風呂に入ったときに体は洗っているわけで、露天では最初から温まるだけのつもりだったんでしょう。
「あの?、僕らも入っていいっスか?」
「はい、どうぞー」男2人が体を洗い終え、湯船に入ってきました。
2人が立ち上がった姿を見て初めて気付いたんですが、どちらも180cmはありそうな立派な体格。
体育会にでも入ってるんでしょう。
日焼けした体は腹筋が見事に割れ、胸も上腕も筋骨隆々でした。

 

なかなか男前ですが、どこか幼さの残る顔立ち。
まだ20歳かそこらだと思います。
「どちらから来たんですか?」
「僕らは○○市から…」温泉にありがちな世間話が始まりました。
私が覗いてる場所から湯船まで10メートルほど離れていた気がしますが、客も従業員もほとんど寝静まった時間帯のせいか、声はよく聞こえました。
男2人は近くの大学生。

 

育会で水球をやっている仲間とのことでした。
大学の試験休みを利用し、2人でバイクを転がして温泉を巡ってるそうです。
「ご夫婦で来たんですか?うらやましいっスね」
「まあね、でもフルムーンってほどの年じゃないわよ(笑)」妻の慶子の声はいつもより大きめ。
どうやら酔っているようです。
妻は酔ってもロレツや足取りはしっかりしてる方ですが、なぜか話し声が普段より大きくなるんですよね。

 

4人は湯船に浸かりながら温泉談義に花を咲かせてました。
「…でね、そこの露天が最悪だったんスよ」
「そうそう、お湯に何の動物か分かんない毛が浮いてたし?」
「あはは、何それ?(笑)」学生2人、山奥の秘湯に行った時のエピソードのようです。
しばらく聞きながら、男たちの話し上手ぶりに感心してしまいました。
間を持たせず、時には掛け合い漫才のようなテンポの良さ。
慶子や美沙さんが話すときは適度に相槌を打って「聞き上手」に徹します。

 

合コンで鍛えたのか、すぐ打ち解けた雰囲気に持っていく話術は見事の一言。
もともと小さな湯船ですが、気が付けば4人、手を伸ばせば届くくらいの距離に近づいてました。
近ごろの若者には、相手がすぐ近くにいるのに話し掛けずわざわざメールしたり、口頭でのコミュニケーション能力に問題がある子も多いんですよね。
バブル世代のオジさんからすれば、大丈夫かねという気もするんですが、中にはこういうコミュ能力の高い子もいると知って、少し安心しました。
「それにしても2人とも、すごい体ね」男の筋肉美に話題を振ったのは美沙さんでした。

 

2人は少し照れくさそうに「そうっスか??」なんて言いながら、おどけて筋肉ポーズを取ります。
この辺は無邪気というか子供っぽい感じでしたね。
「触っていい?うわっ、すっごい硬?い」
「ほんと、筋肉で皮がはち切れそう」ポーズを取る男たちの腕や胸板を遠慮なしに触る慶子と美沙さん。
酒が入っていたせいもあるんでしょうが、女も中年になると恥がなくなるようです。
「でも、奥さんたちだって肌きれいっスよね」
「えー?だめよお。年取ったら弛んじゃって」
「んなことないっスよ。ここのお湯、美肌効果もあるそうだし」
「そうかなあ。確かにスベスベはするよね」今度は男たちが女2人の肩や腕に手を這わせ始めました。

 

しい会話で警戒心が緩んだのか、妻も美沙さんも平然としてます。
「ほら、首筋なんて俺たちの同級生と変わんないっスよ」
「うまいこと言っちゃって?(笑)」鎖骨のあたりを撫でられながら、慶子はどこか嬉しそうな様子。
もともとFカップで胸は大きい方ですが、タオルの結び目も少し緩んでる感じです。
それまで特にエロチックな雰囲気もなかったんですが…。
「こんなキレイな奥さんだなんて、旦那さんたちがうらやましいッスね」互いの腕や肩に手を這わせながら、男の一人が切り出しました。

 

「見る目あるじゃな?い(笑)、その割に放っとかれてるけどね?」
「冗談でしょ?だって子供さんは留守番で、夫婦2人で来てるんスよね?」
「そうだよ」
「だったら今晩なんて、そのお…頑張っちゃうんじゃないっスか?」
「もう?、君たち考えが若すぎるよお(笑)」露骨な表現こそありませんが、結婚して十何年もたって子供も大きくなると、夫婦の営みはぐっと少なくなるんだよ?、と慶子が説明します。
言われてみれば私の「夜の勤労奉仕」も月1回あるかないか。
田中夫妻の夫婦生活は細かく知りませんが、似たようなものみたいです。
学生たちは「へえ、そんなもんスか?」と興味深そうに耳を傾けています。
聞き上手に乗せられたわけでもないんでしょうが、女たちは口々に「年取るとダメよね?。全然元気なくなるし」
「そうそう、うちの人なんか、もう水平にもならないわ(笑)」
「ちょっと、それリアルすぎよ?(笑)」聞きながらちょっと調子に乗り過ぎじゃないか、という気はしました。

 

確かに回数は減りましたし、我慢がきかないというか早くなったかもしれません。
恥ずかしいことですが、その最中に「中折れ」することも何度かありました。
でも、初対面の若い男にそんなことまで話さなくても…。
「信じらんないっスね?。俺だったら連日連発大サービスですよ」
「あはは、若い女の子が相手ならそうかもね?」
「いや、そうじゃなくってですね…」男の方が恥ずかしそうな様子で少し声を落としました。

 

念のため書いておきますが、いくら声がよく聞こえるといっても、言葉の端々まで覚えてるわけじゃありません。
覗いてる角度のせいもあって、細かな仕草が見えづらい所もありました。
ですから会話やディテールは「こんな感じだったかな」という記憶が頼りです。
「そうじゃなくって…て?」
「だから俺、さっきから湯船から上がれない状態なんスよ」男の1人が少し恥ずかしそうに打ち明けました。
要するに勃起しちゃったんですね。

 

はすぐ意味が分かりましたが、女2人はピンと来てないようでした。
「???」
「だから、お湯の中でちょっと問題が起きたっつうか…」ほんの一瞬考えた後、男の言葉の意味を理解した女2人は恥じらいも見せず「やだ???っ!」
「嘘でしょ???っ!」と大爆笑。
ああ、これがリアルな中年女の姿なんですよね。
「いや、マジっスよ」
「俺だってそうなんですって」男2人は口々に焦ったような様子で言い訳。
もっとも今にして思えば、場を盛り上げようと「焦ったふり」をしただけかもしれません。

 

「あー、思いきって打ち明けたのに、信じてくれないんスね」
「だってぇ???、あははは(笑)」
「じゃあほんのちょっとだけ、大サービスですよ」男の1人が慶子の手を取ると、そのまま湯の中に持っていきました。
妻は虚を突かれて「えっ?」という感じでしたが、すぐ「わっ」という声。
体がビクッとしたのが私の場所からも分かりました。
どうやら湯の中で、タオル越しに自分の股間を触らせたようです。
もう一人の男も美沙さんの手を取り、湯の中の股間へ。

 

「すごっ…何これ…」
「ほんと、凄くない…?」ほんの少し前までオバさん丸出しで笑っていた女2人が、急に静かになりました。
「もう1回触ってみます?」
「う、うん…」慶子と美沙さん、今度は自分から湯に手を沈めて改めて下腹部を触ってる様子。
ご丁寧に途中でパートナーを交代して、男2人のモノを比べたりしてます。
「むちゃくちゃ硬いわ。それに長いよね。何センチくらい?」
「そんな、測ったことないっスよ」
「でも、すごいよ2人とも…太いし」測ったことないというのは嘘でしょう。

 

たいていの男は思春期に測りますから。
ちなみに私の計測結果は…まあ日本人の平均というか、少し小さめかもしれません。
ほめられて気を良くしたのか、それとものぼせたのか、男2人は湯船に腰掛けました。
確かに2人とも腰に巻いたタオルの前が大きく盛り上がってます。
当然、妻たちの視線は股間のテントに釘付けでした。

 

わ?、オチンチンってこんなに硬くなるんだねぇ」
「こんな元気なの、随分見てないから忘れちゃってたわ(笑)」ならばと男たちがタオルをほどき、2人並んで立って勃起した竿にかけて見せると、女たちは「すご?い」
「エッチなビデオで見たけど、本当にできるんだね?」と喝采。
私も若いころ挑戦しましたが、ハンドタオルくらいの大きさなら何とか…でしたね。
「ねえねえ、ちょっとだけ見たいな?」
「いや、それは恥ずかしいっス」
「なによ?、ここまで見せといて減るもんじゃないでしょ??」ここまで来たら、オバサンどころかオッサンの乗りですね。
やれやれ。
「そんなあ、俺たちばっかり、ズルいっスよ」
「そうそう、だいたい温泉にタオル浸けるのもマナー違反だし…」もしかしたら男2人、事前にシミュレートしてたのかもしれません。

 

それほど息の合ったやり取りでした。
「えーっ、慶子…どうする?」
「う??ん…」女2人、目を見合わせて頷くと立ち上がり、もったいをつけるようにゆっくりと体を巻いたタオルを外しました。
妻の全裸は見慣れたもの。
Fカップの胸は少し垂れ気味ですが存在感十分です。
ウエストはそれなりにくびれてますが、ヒップは大きいし太股も立派。

 

結婚した当初はもう少しスリムだったんですけどね。
グラマー好きの人からすれば、肉感的でたまらないスタイルのようです。
いえ、妻の名誉のため言っておきますが、決してデブじゃありませんよ(笑)。
それより私の視線は、念願だった美沙さんのヌードに向けられました。
着やせするタイプらしく、胸は思ったより大きくてCカップくらい。

 

ウエストからヒップ、両脚にかけての曲線は想像通りきれいでした。
ただ、肌の張りは妻の方が少し上。
皮下脂肪の量が多いせいかもしれません。
熟女2人の全裸を堪能しすると、男たちもゆっくり腰のタオルを外しました。
今度は女たちだけではなく、私も息をのみました。

 

人とも体格に見合った見事なペニス。
1人は20cm前後はありそうで、立派なカリが力強く張ってます。
もう1人はそれより少し短くて18cmくらい。
その分、太さが凄かった。
どちらも亀頭はきれいに剥け、やや濃いめのピンク色。

 

変な言い方ですが、筋肉美と合わせて芸術作品のような美しさを感じました。
サイズもさることながら、腹に着きそうなくらい反り返った角度も絶品。
私の愚息じゃ勝負にもなりませんが、それでも自分が若い頃、あそこまで上を向いたことがあったっけ、と思い返しました。
「すごい…よね」
「うん…」女2人も溜息をつきながら2本のペニスを凝視。
やがておずおずと手を伸ばし、跳ね返りそうな弾力のある亀頭に触れます。

 

「うわ…硬い…」男たちが嫌がらないと見るや、オバサン2人は少し大胆になったようです。
太い竿を握ると、硬さを確認するかのように動かし始めました。
「ここまで立派なオチンチン、初めて見たわ」
「初めてって、今まで何本くらい見たんスか?」
「もう?っ(笑)。5本くらい…かな」妻の言葉がどこまで本当かは分かりません。
冗談めかしながらも声が上ずっているのは、それだけ興奮してるんでしょう。

 

寄り添うように立ってペニスを握る女2人。
男たちはさりげなく女の肩に手を置き、最初は肩や上腕をゆっくりと撫でていましたが、徐々に手の位置を下げ、外側から包み込むように乳房を握りました。
「こらっ、お触り禁止よ(笑)」
「奥さんもお触りしてるじゃないっスか?」慶子に笑顔を向けると、男は豊満な乳房をゆっくり揉み始めました。
隣ではもう1人の男が、示し合わせたかのように美沙さんの胸を愛撫しています。
本来ならここで飛び出していって、「こら?っ!何してるんだ!」と怒鳴りつけるべきだったかもしれません。

 

このスレ住人的な思考なら、証拠を押さえて後日、弁護士同伴で離婚を通告し、ついでに子供のDNA検査をするのが「正しい」対処法でしょうか(笑)。
実際、私も覗きながら「何やってんだ!」という苛立ちは覚えました。
ですが同時に男2人と自分の圧倒的な肉体スペックの差に気後れしたというか、出て行くのが恥ずかしいような気分になったのも事実です。
それから、まだ二十歳かそこらの若者が、母親と同年代とは言いませんが、自分の倍近い年齢のオバサンに欲情するというのも、私には意外でした。
世の中に年増好きがいるのは知ってますが、例えば自分が二十歳のころ、エッチな妄想の対象はせいぜい30歳前後くらいまででしたからね。

 

そんなこんなで拳を震わせながら覗き続ける私の視線の先で、慶子は背後から男に巨乳を揉まれ、気持ちよさそうに身を委ねています。
ウットリした表情で目を閉じながら、片手は若い勃起をしっかり握ってました。
その隣では美沙さんと向かい合って屈んだ男が、形の良いオッパイを吸ってます。
チュパチュパ…という音まではさすがに聞こえませんが、「ああん…」という甘い喘ぎ声は私の耳にも入りました。
気が付くと私も浴衣の前をはだけ、カチカチになった愚息を握ってました。

 

若い男たちのモノとは比較になりませんが、ここまで硬くなったのは久しぶり。
自分で信じられませんでしたが、実は寝取られマゾの属性があったのか、それとも単にこれまで何度も妄想した美沙さんの濡れ場を目の当たりにして興奮したのかは分かりません。
男は巨乳の先端を指で摘みながら、妻の首筋や耳元に唇を這わせます。
慶子は肩越しに男の頬を撫でると、頭を抱えるように引き寄せて熱いキス。
凄いというかエロいというか、口内で舌が絡まるのすら見えそうな濃厚さです。

 

唇を重ねながら、妻の体から力が抜けていくのが分かりました。
片手で乳房をまさぐりながら、もう一方の手は徐々に下腹部へ。
だらりと開いた両脚の付け根に達した手が小刻みに動くたび、妻が腰をくねらせます。
膣内は愛液でドロドロのはず。
軽く開いた口からは呻き声が漏れてるんでしょう。

 

沙さんの乳首を吸っていた男の方は、向かい合った姿勢のまま体を下にずらし、腹から股間へと顔を移動。
下腹に貼り付いた陰毛は、慶子より少し薄いようです。
しばらく「立ちクンニ」した後、男は美沙さんの尻を抱えるようにスノコに横たえ、長い脚を大きく広げて本格的なクリニングスに入りました。
男は片手で美沙さんの陰唇を広げ、股間に顔を埋めています。
クリを舐めてるんでしょう。

 

もう片手の指は膣に挿入してるようです。
男の手が前後に動くたび、美沙さんが「あっあっあっあっ…」と声を上げます。
手の動きはさらに速まり、最後には「あああぁぁあぁ???っ!!」という切ない叫びとともに、大きく広げた長い脚がビクンビクンと痙攣しました。
気が付くと慶子の背後の男は、脇の下から顔を差し入れるように乳首を吸ってます。
妻は恍惚の表情。

 

男のもう片手は私の見慣れたオマンコをまさぐっていました。
妻は湯船の縁に片足を乗せて大きく股を開いているので、私の位置からほんの数メートル先にパックリ割れた秘唇がよく見えます。
男はクリをこねながら指を出し入れしてるようです。
妻は既に何回か軽くイカされたらしく、時おり体を小刻みに震わせてましたが、やがて堪らないという感じで、男の股間にそそり立つモノを握りました。
「どうしてほしいの?」
「この太いの…入れて…」男のつぶやきは口の動きからの推察ですが、妻の声ははっきり聞こえました。

 

妻は男に促され湯船の縁に両手を突くと、両脚を広げ尻を突き出しました。
こうなると、もう硬いペニスが欲しいだけのメス犬です。
男は満足そうに妻の大きな尻を抱え、ゆっくりと腰を突き出しました。
「ああああぁぁぁ????ん!」腹の底から湧き上がるような歓喜の声。
法的な「不貞成立」の瞬間かもしれませんが、もうそんなことはどうでもよくなっていましたね。

 

ちろん生挿入です。
経産婦とはいえ、あの長くて太い逸物が妻のアソコへスムーズに入ったことに、女体の神秘というか、覗きながら感慨に近いものを覚えました。
向こう側の男もその気になったようです。
仰向けになった美沙さんの股間から口を離し、よじ登るように正常位の体勢になると、固く抱き合って唇を重ねます。
あの清楚な雰囲気の美沙さんが、飢えた野良犬のように男の舌をむさぼる姿は、エロいのと同時に異様でした。

 

「ああぁ?んん、硬ぁ??い!」男が腰を進めると同時に、今度は美沙さんがこれまで聞いたことのない絶叫。
仰向けで少し扁平になった胸を優しく愛撫しながら、男はゆっくり腰を動かします。
サウナで見た田中さんの旦那のモノは、私と大して変わらなかったと記憶してますが、美沙さんのアソコも難なく20cm級の若い勃起を受け入れたようです。
この男の腰の動きはいささか独特で、大きく、でもゆっくりとしたストローク。
亀頭で膣口に部分を擦るように浅めに腰を使ったかと思うと、意表を突くように美沙さんの両脚をM字に広げ、グッと深く突き刺したり。

 

そのたび彼女が「あああぁぁ!!」と獣のような声を漏らします。
さらに巨根で膣内を押し広げるように腰をグラインド。
時おり腰の動きを止め、美沙さんの瞳を覗き込みながら何かつぶやきます。
愛の言葉か言葉責めかは分かりませんが、男に何か言われるたび美沙さんはウットリした表情で体を震わせ、自分から唇を求めていました。
私の近くでは妻の慶子が後ろから貫かれています。

 

男ががっしりした腕で白い尻を抱え、腰の動きが激しさを増すと、慶子は「ひいいぃ??っ!凄い、凄いわあぁぁ??!」と半狂乱。
私の若い頃だって、ここまで乱れる妻は見たことがありません。
体の下で豊満な乳房がユサユサ揺れてます。
意地悪のつもりか、時おり男が腰の動きを止めると、慶子は「いやあぁ??」と自分から尻を男の下腹部に押し付けていきます。
どちらかというと淡泊というか、性にあまり積極的でない女だと思ってましたが、何のなんの相当なスケベ女だと、結婚十数年目にして初めて知りました。

 

慢の限界に近づいたのか、男が耳元で「奥さん凄いよ。イキそう…」と囁くと、妻は既に何度もイッていたようですが、身をくねらせ振り返ってディープキス。
それを合図に男がラストスパートをかけました。
妻は湯船の縁に突っ伏しながら「ああぁ??イクぅ??イッちゃうぅ??!!」。
男は素早くペニスを引き抜くと、慶子の背中にザーメンをぶちまけました。

 

量も凄かったですが、白くねっとりした、いかにも濃そうな体液でした。
美沙さんの方もフィニッシュに近づいてきたようです。
男は正常位の体勢で彼女の両脚を抱え、器用に腰を振ります。
美沙さんはイヤイヤするように顔を振りながら「凄いぃ??、あああぁぁ??」。
時おり全身がビクッと震えるところを見ると、何度もイカされているようです。

 

カクカクとピストン運動を繰り返しながら、上体を倒して濃厚なキス。
この男はキスが好きみたいですね。
美沙さんもかなり好きらしく、男の首に腕を絡めながら唇を吸い、舌を絡めてました。
男も気合いを入れ、下半身をバウンドさせるような豪快な腰使い。
筋力もそうですが、やはりアレが長いと動きがダイナミックに見える…というのは大したモノを持っていない男の僻みでしょうか。

 

ともあれ2人とも、いかにも若者というか体育会系のセックスでしたね。
最後は美沙さんを押さえつけるような姿勢で腹の上に放出。
私の場所からはよく見えませんでしたが、こちらも結構な量が出たようです。
湯船の中とスノコの上で、女2人はぐったりしていました。
怒りと、そしてなぜか畏敬の念を覚えながら、私は気が付くと射精してました。

 

精感は全くなかったんですが、萎え始めた愚息の先端から粘液がドロドロと。
若者2人の勢いのある射精とは対照的で、射精に格好の良し悪しがあるとすれば、一番不格好で情けない部類に入るんじゃないでしょうか。
もちろん目の前で妻が見知らぬ男に抱かれているわけですから、怒りと絶望感は覚えました。
興奮したのは事実ですが、何と言うか、このスレによくいる「寝取られマゾ」とは少し違う気もします。
ここで「よおっ!」と登場したら…、と考えなかったわけじゃありません。

 

ですが、度胸がないというか「そんなことして誰が得する」とも思いました。
浮気の最中に旦那が突然現れたら、妻はもちろんパニックに陥るでしょうし、男の方がどう反応するかは分かりませんが、一気に修羅場と化すでしょう。
ですが、それで私の溜飲が少しでも下がるんでしょうかね。
こういう思考回路になるのが年のせいか、生まれつきの性格のせいかは知りません。
1戦を交えた4人、湯船の中央に集まります。

 

一線を越えたというか、深い仲になった男女独特の濃い空気感に包まれています。
「凄いんだね。死ぬほど感じちゃった…」
「奥さんこそ、最高でしたよ」これがベッドなら甘いピロートークなんでしょうが、ここは露天風呂。
妻と美沙さんは、それぞれパートナーの厚い胸板に頭を預けるような姿勢でした。
「ねえ、お尻に何か硬いモノが当たってるんだけど(笑)」
「だって俺、まだまだ全然OKっスよ」
「若いって凄いわね…やんっ!」湯の中で、男の指が妻の敏感な場所に触れたようです。

 

男2人が互いに目配せすると、それまで美沙さんの相手をしてた男が妻の手を引き、洗い場へといざないました。
妻の相手だった男は美沙さんの肩を抱いて湯船の端へ。
パートナー交換のようです。
「もう元気ねぇ?、誰か来たらどうするの?」
「こんな夜遅くに離れの露天までなんて、誰も来やしませんよ」一応、公共の場所だという意識はあるようですが、性欲には勝てなかったみたい。
私の近くで美沙さん、その向こう側で妻の慶子が、立ったまま男と唇を重ねました。

 

獣のようなという形容も陳腐ですが、貪るように互いの唇を吸ってます。
最近は夜のお勤めでもキスなんてほとんどしないんですが、若いころだってこんな情熱的な口づけをしたことあったっけ、と考えてしまいました。
さっきは向こう側だった美沙さんが、今度は私の数メートル先で攻められてます。
男は太い腕で美沙さんの背中を抱きかかえ、唇を重ねたまま形のいい乳房を愛撫。
美沙さんは私や田中さんの旦那とあまり変わらないくらい上背があるんですが、この男とはちょうど身長のバランスも取れているようで、安心しきったように厚い胸板に体を預けていました。

 

男は美沙さんの片足を湯船の縁に乗せ、大きく開いた股間に指を這わせ始めます。
こちらからは角度が悪かったんですが、正面からならオマンコがモロ見えのはず。
美沙さんは羞恥心をかなぐり捨て、男に抱きかかえられるように喘ぎ声を上げます。
片手で陰部を弄びながら、彼女の体を支えたもう一方の手は乳房を愛撫。
手を休めない気配りというか、若いのに凄いな、と妙な感心をしてしまいました。

 

向こうでは、縁に腰掛けた男の股間に妻の慶子が顔を埋め、肉棒を口に含んでます。
もちろん私にもフェラはしてくれますが、なかなか元気にならなかったり、情けなくも途中で中折れした愚息を回復させるためです。
男は1回戦が終わった後も萎える気配なくギンギンに勃起させたままでしたから、勃たせるためのフェラは不要のはず。
咥えているのは「欲しかったから」でしょう。
そのせいか慶子がペニスを吸う勢いの凄いことといったら。

 

決してフェラは上手じゃないし、好きじゃないと本人は言ってましたが、どうしてどうして、反り返った長い竿を心から愛おしそうにしゃぶってます。
やがて男が慶子を引き上げるように湯船から出し、スノコに横たえました。
大きな手が巨乳をまさぐると、妻は自分から男の首に腕を回し、唇を押し付けます。
手前の男が美沙さんを攻めるのも、徐々に本気モードのようです。
片方の乳首を口に含み、もう片方を指先で刺激しながら、残った手で手マン。

 

沙さんは片足を縁に乗せたまま「あああぁぁ??ん」とよがり声を発します。
それを聞いた男が指を出し入れする速度を上げると、「いやああぁぁ??」という声と同時に体がブルブルっと震え、湯船に突っ込んだ方の脚がガクガクと痙攣。
エロDVDなら女が潮を噴く場面ですが、私の場所からは確認できませんでした。
しばらくボーっと男にもたれかかっていた美沙さん。
そのまま湯船の中でしゃがむと、目の前で仁王立ちになった男の股間に顔を寄せ、腹に着きそうな勃起を握ると頼まれもしないのに口に含みました。

 

妻と同様、「好きでたまらない」という感じの愛情と欲望に満ちたフェラでした。
慶子はといえば、攻守交替して男の愛撫を受けてます。
よっぽど上手なのでしょう。
肥大した乳首を吸われ、女陰に男の指を受け入れながら、恍惚の表情で喘いでました。
時おり男が胸から顔を上げて何やら話しかけると、妻は嬉しそうに抱き寄せてキス。

 

私なんてエッチの最中に会話なんてしませんが、男は優しく言葉を掛けながらも愛撫の手を休めません。
若いのに老練な寝技でしたね。
そのうち妻の方が我慢できなくなり、男を寝かせると腰の上に馬乗りになって挿入。
ガチガチに勃起した長い棒が、何の抵抗もなく妻の股間に消えていきました。
妻が自分からペニスを求めるなんて、夫婦間の営みでは絶対あり得ません。

 

とにかく具合が良いらしく、男の下腹部に跨った姿勢で激しく腰を上下。
Fカップの肉が二つ、ブルブルとダイナミックに揺れてます。
よく見たら男はただ横になってるだけでなく、時おり腰を突き上げたかと思うと、慶子の尻を抱えて腰をグラインド。
合間に下から巨乳を刺激するのも忘れません。
そのたび妻はすすり泣くような悲鳴。

 

婚当時を含め、見たことのない姿でした。
手前の男も準備完了のようです。
湯船の縁に乗せた美沙さんの脚を抱えると、こちらもギンギンになった太いペニスを股間にズブリ。
足場が悪いせいかねじ込む感じでしたが、特に抵抗感もなかった様子でしたね。
受け入れた瞬間、美沙さんは「はううぅっっ!!」と声を上げました。

 

湯船で片足を抱えられながらの立位ですが、男は力強くスムーズなストローク。
向こう側の男が寝業師なら、こちらの男は立ち技が得意のようです。
不安定なのか、美沙さんは男のたくましい体にしがみつくような体勢でした。
動かしづらいと思ったのか、男はそのまま美沙さんの尻を抱えるように持ち上げ、真正面から抱き上げる体勢に移行。
いわゆる「駅弁」というやつですね。

 

妻の体重と私の腕力では試すだけ無駄な体位ですが、男は平気な様子です。
リズミカルにパンパンという音を立てて腰を打ち付けると、美沙さんは男の体に長い手足を絡ませ「ああぁ??っ!」とヨガりました。
目の前で繰り広げられるド迫力の光景に、私は再び激しく興奮していました。
喉はカラカラに渇いてましたが、握り締めた手の中ですっかりぬるくなった缶ビールを開けるのも忘れて、4人の痴態に見入ってました。
そのくせ一度放出してしまった股間のモノは、情けなくダラリと萎んだまま。

 

興奮しすぎたのか、それとも単に精力が衰えたせいかは知りません。
いつの間にか向こう側の妻の慶子は、四つん這いで後ろから犯されています。
湯船の中でもそうでしたが、そんなにバックが好きだなんて知りませんでした。
高く突き上げた丸い尻を抱え、男の長いモノが激しく出入りするのが見えます。
慶子はスノコに顔を押し付け「いいっ!凄いっ!」と連発。

 

は時おり妻の体からぶら下がる巨乳を抱えて愛撫しています。
さらに男は慶子を仰向けに寝かせ、両脚を大きく広げると正常位になって再び挿入。
やはりキスが好きらしく、巨乳を揉みながら体を倒して唇を重ねると、妻も男の首に両腕を絡めて応えます。
こんな野獣的なキス、見たことありません。
「奥さん、いいっス…もうヤバいっス」
「来て…来て…ちょうだい」よく聞こえませんでしたが、見つめ合いながらそんな言葉が交わされたようです。

 

男の腰の動きがさらに大きく速く激しくなりました。
慶子は男の首をがっしり抱えたまま「イクイクぅ??、ああぁぁ??!」と絶叫。
一段と大きく腰を打ちつけた瞬間、妻の両脚が男の腰に巻きつきました。
「えっ!?」一瞬、目を疑いました。
まあ、さっきから信じられない光景なんですが。

 

男も少し驚いた様子でしたが、腰をホールドされて抜くことができず、ペニスを深々と差し込んだままビクンビクンと体を痙攣させました。
同時に妻も深いオーガズムに達したらしく、背中を反らせて体を何度も震わせました。
男は中で何度も放出したようで、しばらく慶子に重なったままグッタリしていました。
手前の男もそろそろ限界のようです。
駅弁で疲れたわけでもないんでしょうが、美沙さんが湯船の縁にしっかりつかまり、男が腰を抱えての立ちバック。

 

ちょうど私が覗いてる所では、性交シーンを斜め前から拝むことができます。
ピストンのたび股間に張り付いた陰毛が揺れ、彼女の膝が震えてるのも分かりました。
「ああ…うう…奥さん…」
「いいぃ??、凄い、凄いわあぁぁ??!」日ごろのおしとやかな美沙さんはどこへ行ったのか、整った顔を快楽に歪め、男の腰の動きに合わせてキレイな尻を動かしています。
「もう…もうダメっス」
「来てっ…出してちょうだい!」もちろん生挿入中です。
思わず叫んだんでしょうが、男は誤解しちゃいますよね。

 

は美沙さんの白い背中に貼り付くように抱きしめると、一段と深く挿入。
2人の甘い悲鳴が絡み合う中、その体勢で腰を二度、三度と大きく震わせました。
こちらも中に放出したようです。
同時に美沙さんもイッたらしく、貫かれたまま湯船の縁に倒れ込んで息を荒くしてました。
いつの間にか私は2発目を出してました。

 

「発射」というより「漏らす」感覚。
1日2発なんて何年ぶりか忘れましたが、悲しいことに愚息は柔らかいままで、先端から白濁液がタラタラと流れ出してました。
勃起せず射精だなんて、これも一種のEDかもしれません。
落ち込みますね。
湯船では再び4人が寄り添っています。

 

よほど相性が良かったのか、慶子も美沙さんも2回目の相手と一緒。
ほとんどというか完全に抱き合って、時おり濃厚なキスを交わしてました。
「もう…中で出しちゃうなんて…」
「だって、奥さんが離してくれなかったんスよ」どう見ても妻は本気で怒ってません。
妊娠したらどうするつもりなんでしょう。
もう1組はと言えば、男の方が中出しを気にしてるらしく恐縮してましたが、美沙さんは「大丈夫よ」と優しく頭を撫でてました。

 

根拠は知りません。
「あれ?まだできそうね」
「あと3回は余裕っスよ」
「凄い…。でも、そろそろ時間がヤバいからね」細かな時間は覚えてませんが、女2人が風呂に来て1時間近くだったでしょうか。
4人がこっちに向かい始めたら逃げる機会を失ってしまいます。
名残惜しそうに抱き合いながら時おり唇を重ねるカップル2組を尻目に、私はそっと柵から離れて脱衣所を出ると、足音を忍ばせて部屋に戻りました。

 

たちと田中夫妻の部屋は隣同士。
部屋のちゃぶ台には妻のメモ書きがありました。
「美沙と飲みに行って、ついでにお風呂に行きます」ぬるくなった缶ビールを飲みながら待ちましたが、妻はなかなか帰って来ません。
何度も様子を見に行こうかと思いましたが、途中でかち合うのも体裁が悪い。
結局、頬を紅潮させた妻が戻ったのは、それから40分くらい後でした。

 

あれからさらに1回戦、いやもしかしたら2回戦くらいしてたんでしょうか。
「あら、起きてたの?裏の露天風呂行ってきちゃった?」ほんのさっきまで若い肉棒を咥え込んでいたとは思えない堂々とした振る舞いです。
「知ってるよ。覗いてたから」と喉まで出かかりましたが、そこはグッと我慢。
今から思えば「お楽しみだったみたいだね」くらい意味深な言葉をかけて反応を見ても良かったかもしれません。

 

その時はそこまで頭が回りませんでしたが。
もう真夜中を過ぎてました。
慶子はいつも通り乳液を付けて床に就きます。
よっぽどいい汗をかいたんでしょう。
布団に入るや眠りに落ちたようです。

 

「この豊満な肉体をさっきの男が…」ここで欲情して襲い掛かるのが寝取られ話の常道だってことくらい知ってます。
事実、激しく興奮してたのは事実ですが、そこは悲しいかな40過ぎのオジサン。
しかも2回射精したし酒も飲んでます。
股間が言うことを聞いてくれません。
早々と寝息を立て始めた妻の体にそっと手を伸ばし、溜息をつくのがやっとでした。

 

えてみたら、仮に私が露天風呂で二十歳くらいの若い女の子と出会って、グラビアモデルみたいなナイスバディーを見せつけられたら、触らず我慢するのは至難の業でしょう。
あわよくばハメハメしたいと思うはず。
男と女がどこまで同じか知りませんが、妻もそうだったのかもしれません。
そして仮に、私が露天風呂でナイスバディーの子と浮気してるのを妻が見たとして、もちろん激しく怒りはするでしょうが、圧倒的なスペックの違いに戦意を喪失する…なんてことがあるんだろうか。
いや、妻なら平気で踏み込んで来るだろうな…。

 

ここら辺が男女の違いか、それとも性格の違いか。
そんなことを考えながら、私もいつの間にか深い眠りに落ちていきました。
後日談をダラダラ書いても仕方ありませんよね。
翌朝、妻の慶子も美沙さんもやたら機嫌が良かったです。
今のところ私から問い詰めることはありませんし、田中さんの旦那にも何も話してません。

 

話してどうなる、という気持ちです。
どちらかの浮気で破局した夫婦はもちろん山のようにいますし、このスレで言えば逆にお盛んになった夫婦もいらっしゃるようです。
ですが、うちはと言うとこれまでと同じ。
年相応というと何ですが、ほどほどに仲が良く、ほどほどに冷めた、ごくごくありきたりな夫婦のままです。
夜のお勤めのペースも変わりません。

 

もちろん妻の「本気喘ぎ」を見たわけで、自分がベッドの中でいかに役不足かはいつも痛感させられますが、こればかりはどうしようもないですからね。
こっちも諦めてます。
妻も美沙さんもその後、あの男たちとは会ってないと思います。
たぶん、どっちも行きずりの関係のつもりだったんじゃないでしょうか。
まあ、連絡先くらい交換したでしょうし、もしかしたら1?2回は会ったかも。

 

レ的には「興信所を!」な展開を期待されるかもしれませんが、まあ世の中、そんな夫婦ばかりじゃないよということで、そこはご理解ください。
 

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