告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

出張先のホテルで出会った女と一夜限定でハメまくった出来事

読了までの目安時間:約 12分

張先のビジホで、雨が強くてこもっていたらOLさんと官能的な夜を過ごした。
 

出張先のホテルで出会った女と一夜限定でハメまくった出来事(イメージイラスト1)

 

出張先乗りで某地方都市に行ったんだ。
 
地方都市だけあって、駅・駅前のビジネスホテル・コンビニ・スーパー・タクシーの少ないタクシー乗り場とバスくらいしかなかった。
 

出張先のホテルで出会った女と一夜限定でハメまくった出来事(イメージイラスト2)

 

強い雨の日だったので、ビジネスホテルから一歩も出る気がない。
 
それ以前にホテル周辺に何もないような気がする先述の状況。

 

晩御飯を入手するためにコンビニに行こうとしたら、ホテルが夕食を用意してくれてた。
 
夕食といってもなんてことはないカレーだが、こんな状況だけにありがたい。
 
多分ほかの人も同じ思いだったのかして、食事場所と化したロビーは混雑している。
 
お盆を手にたじろいでいると、気を利かせてビジネスマン二人組みが席をあけてくれた。
 
そこに座りカレーを食べていると声をかけられた。

 

"ここ座っていいですか。"と。
 
目の前に、新人+αくらいの年齢の女性がスーツスカートとブラウス姿で立っていた。
 
雨にぬれたのか、シャワーを浴びたのか、髪は乾いているものの艶気がある。
 
(いってる意味わかる?)別に下心も何もなく、女性を促すというか女性の提案を受け入れるというか、座ってもらった。

 

なんと言うこともないのだが、俺を見て女性が話しかけてくる。
 
"(相手)お仕事でこちらへ?""(私)ええ、そうです。そちらもお仕事で?""(相手)世間は休日なのに笑""(私)まったくですよ。雨で電車もトラブルでるし。散々です。""(相手)もしよかったらどういったお仕事を?""(私)(当日は正直に話したが、ココは自粛させてくれ。)"しかし周りはまだ混雑しているので、そうそう長居するわけにも行かない。

 

"私)それでは。お疲れ様です。"と、食べ終わった俺はそそくさと席を立った。
 
それから2時間ほどしただろうか、お酒がほしくなりロビーの自販機へ行くと先ほどの女性が同じく自販機で酒を買おうとしていた。
 
いまだにスカート姿。

 

でも考えれば女性はなかなか着るものがないか。
 
ここで双方無駄話。
 
"(私)部屋酒しかすることないですね・・・""(相手)ですよね。でもあんまりないです。""(私)たしかに・・・ビールばっかりだな。""(相手)チューハイとか。""(私)んー。コンビニ行ってみます?""(相手)行ってみます?"と、いうわけで道路向かいのコンビニへ行くこととなった。

 

しかし地方のコンビニ、品揃えが多いわけじゃない。
 
ただ女性が気を引くものが会ったみたいだ・・・最近出たコーラのお酒?"(私)こういうの店では飲んだことあるけど""(相手)わたしも買うのは初めて"と、いろいろとお酒と食べ物を買ってコンビニを後にした。
 
ホテルのエレベータで、"(私)よかったら一緒しません?"と誘うと、意外にもOKの返事。
 
しかも運良く、隣の部屋でした。
 
こんなマグレはありえない。

 

廊下を突き当たって、私はイソイソと部屋に入る。
 
その前に彼女は財布などを自室に置いてくるようで、その間に私は部屋を片付ける。
 
片付けるといっても、シングルルーム。
 
机といすとベットしかない。
 
そうこうする間もなく、ノックがした。

 

しをしているうちに、やはり男性社員の多い会社みたいでセクハラ関係の愚痴になった。
 
特にいやなのが同期から口説かれているらしく、それに嫌悪を感じていたみたいだ。
 
"(相手)どうせセックスの対象としか見てないくせに。"と、突然セックスとの言葉が(汗)"(私)いやまあ、でもかわいいし。""(相手)へぇ。じゃあ。○○さん(俺の名前)も私としたいんだ?"うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁこれは完全な墓穴返事をしてしまいました。

 

加えて、自分をかわいいと理解しているなんて・・・悪い女だなあ。
 
するとベットに腰掛ける私の横に来て、"(相手)してみる?"もう私も泊まりません。
 
いえ、泊まっているので止まりません。
 
彼女の髪から顔にかけて右手を添えていくと、二人の顔が近づきます。
 
唇を重ねて、そして離したときに私はつぶやきます。

 

"○○さん(彼女の名前)とセックスがしたい。""(相手)△△(下の名前)""(私)△△(私の下の名前)"ブラウスをまさぐりながら、首筋にキスをして、スカートの中に手を入れます。
 
指先が温かい陰部に届くと、彼女の口からはため息のような色気が発せられます。
 
そこで我に返ったのか彼女が体を起こして、私を引き離します。
 
"(相手)スーツこれしかないんで。脱がないと。"とスカートを脱いで私のハンガーへかけます。

 

戻ってくるのかと思いきや、ストッキングを脱ぎブラウスを脱ぎ、ユニットバスへ消えていきます。
 
私も大急ぎで服を全部脱ぎ追いかけます。
 
一人用のバスタブの中で二人立ち尽くしてシャワーを浴びる光景は、おそらく滑稽だったでしょう。
 
髪が程よくぬれた彼女は、かなり綺麗です。
 
私自身早くことに及びたいのですが、彼女はキスをもとめ、指先の動きにあわせて吐き出す声はまさに女神でした。

 

さなベットで二人見つめあいとうとう、ひとつになりました。
 
"(相手)だめ、声が・・・""(私)大丈夫。隣は△△の部屋。今は誰もいないよ。"女神の声は男を奮い立たせます。

 

次第に彼女の声も大きくなってきます。
 
さすがに廊下には聞こえていたでしょうが気にする余裕はありません。
 
二人とも果てることになり、私は欲望の塊を彼女のおなかの上に吐き出しました。
 
当然ながら避妊具がなかったわけで・・・。
 
役目を終えた私のなにをつかんで彼女は残っているものをタオルの上に吐き出させます。

 

最後はゆっくりと口に含み、また元気を与えてくれます。
 
その気になった二人はまた体をゆすり始めます。
 
程よいリズムにあわせて、私が上から、あるいは後ろからと。
 
眠気にとらわれ、気がついたときは外は薄明るくなっていました。
 
目を覚ますと横に彼女がいます。

 

こちらにまなざしを送っています。
 
"(私)ごめんなさい。"開口一番は、彼女をもてあそんだことを謝ります。
 
"(相手)私も大人だから大丈夫ですよ。""(私)でも、よわせてこうしてしまったわけで""(相手)そこまで私も馬鹿じゃないですよ。その気があったから誘っただけ。それに応えてくれただけ。"はっきりいって困惑でしかありません。

 

んなはずないと思うのですが彼女の強がりでしょうね。
 
でも私もとまりません。
 
彼女を再び、女神へと返信させようとします。
 
彼女も拒みません。
 
外が薄ら青いものの、やはり天気は雨。

 

昨日とは比較にならない小康状態も雨です。
 
二人を象徴しているかのようです。
 
私は幾度となく腰を押しやり彼女の顔が変わるのを見守ります。
 
"(私)中に出してもいい?""(相手)絶対にだめ"次の瞬間彼女の目に涙がありました。
 
やっぱりインモラルなセックス、リスクを考えれば後悔があって当然ですよね。

 

私も中に吐き出してはいないつもりですが、それでもリスクがゼロではありませんし。
 
酔いがさめ、さらに私の過度な要求が彼女を現実に引き戻してしまったようです。
 
それでも彼女はセックス自体を拒絶せずただおとなしく女神を演じています。
 
そのまま彼女の上で体をゆすらせ、再びおなかの上に吐き出しました。
 
果てた私を見つめながら、彼女は"ありがとう"とだけいいました。

 

数時間前男をからかっているかのようだった彼女はそのにはいません。
 
何か寂しげです。
 
私を置いてユニットバスに向かいました。
 
私は追いかけることができませんでした。
 
1枚しかない湿ったバスタオルを体に巻いて出てきた彼女は少し悪魔でした。

 

"相手)ごめんなさい。こういうことが初めてのことなので、動転しています""(相手)無理なら自分で責任を取りますけれど、連絡先を教えてもらえませんか。"当然私はためらいます。
 
否認失敗のときの責任ということでしょうから。
 
だけれど運が悪かった。

 

食事をしたときに会社名を話していました。
 
"(相手)名刺いただけますか?"私も動転気味で、この状況では渡さない以外の方法も思いつかず、渡すことになりました。
 
しかし間抜けですよね。
 
タオル一枚の女性に、裸の男がスーツのポケットから名刺ケースを出して渡す姿なんて。
 
彼女は受け取ると下着もつけず服を着て、下着やストッキングはつけていたバスタオルにくるんで出て行きます。

 

隣の部屋から明らかにシャワーの音がします。
 
先ほど入ったのにシャワー・・・。
 
想像するにやはり自身を嫌悪しているのでしょうか。
 
私も少し後悔です。
 
私もシャワーを浴びたかったのですが、彼女の部屋からシャワー音がする間は何もできませんでした。

 

シャワーの気配も消えて、私もシャワーを浴び、身支度をします。
 
隣の部屋からドアの音がして、おそらく彼女が出て行ったのでしょう。
 
私も15分ほどしてロビーに下ります。
 
朝食サービスをしていましたが私は食べる気力がありませんでした。
 
運悪く、もうすでに出て行ったとばかり思っていた彼女がロビーにいたのです。

 

全に身支度を整え、あとはチェックアウトのみの私はどぎまぎしてチェックアウトをします。
 
"(私)チェックアウトで""(ホテルの人)○○さま。領収書になります。こちらはお預かりしているメッセージです。"メッセージ???ホテルの封筒を渡されます。

 

中を見ると名刺が入っていました。
 
彼女の名刺です。
 
しかもプライベートの連絡先が書かれています。
 
私はそっと封筒ごと胸のポケットにしまいホテルを出ます。
 
ロビーで彼女に目を向けても、向こうは完全に無視です。

 

声をかけれる気配もありません。
 
私はそうこうして駅に向かいます。
 
正直、この時間に客先に行くわけにも行きません。
 
時間をつぶせる場所はホテルしかなかったのに、そこも居心地が悪く出てしまいました。
 
駅で1時間すこしスーツ姿の男が待ちぼうけをしているさまは不審者だったかもしれません。
 

学生時代に仲良かった女と飲み会をしてみるとハメるチャンスが到来した

読了までの目安時間:約 9分

学時代の女友達(仮名:真希)と数年ぶりに再会して飲むことになった。
 

学生時代に仲良かった女と飲み会をしてみるとハメるチャンスが到来した(イメージイラスト1)

 

きっかけは、たまたまメールで仕事の愚痴を聞いてあげたり言ったりしていた時に、「久々に飲んでストレス解消しようぜ!」となったため。
 
気軽に話せる関係で仲もよかったが、向こうには長いこと彼氏がいたので付き合ったりはしなかった。
 

学生時代に仲良かった女と飲み会をしてみるとハメるチャンスが到来した(イメージイラスト2)

 

それに、以前から「結婚した」ということも聞いていたので、積極的に飲みに誘ったりということはこの時までは無かった。
 
電車で1時間半かけて、お互いの住んでいるところの中間地点にある飲み屋街へ行き、合流して飲みはじめた。

 

久々に見る真希は変わっていなくて、大学生の頃そのままだった。
 
背は低くてショートヘア、小柄で人懐っこい感じで、とにかく愛嬌があって人が良いので、高校くらいの頃からモテてはいたそうだ。
 
真希は昔から酒が好きだったので、女性にしては早めのスピードで酒を飲む。
 
俺も割と飲むが、ペースは真希の方が速い。
 
店をはしごしながらお互いかなり飲み、それなりに酔っていた(俺の方が酔っていた)。

 

時間が遅くなったので、そろそろホテルに帰ろうということに。
 
(遅くまで飲むだろうということを見越して、普通のビジネスホテルを二人ともシングルで予約していた)元々、飲んで話してストレス解消するだけが主な目的ではあったが、俺は『あわよくば』くらいのことはうっすらと考えてはいた。
 
ホテルに着く前に、「部屋でもう少し飲もうよ」と言い、真希はあっさり了承。
 
コンビニで少し酒を買って、ホテルの真希の部屋へと入った。
 
しばらくTVを見ながらだべっていたが、真希はさすがに眠くなってきていたのか、ベッドに座り込んで酒を飲みながら少しずつうとうとしているようだった。

 

俺も酔っ払って眠かったが、『どうしたらそういう雰囲気に持っていけるだろうか…』と考えると自然と意識がハッキリとしてきつつあった。
 
俺の脳内は完全にエロモードだった。
 
で、真希はしばらくすると、ベッドに入って完全に横になってしまった。
 
俺もベッドの上に行き、真希の隣に横たわる。
 
この時点では特に身体が触れたりも何もしていなかった。

 

に嫌なそぶりも見せていなかった真希は、少しすると「まくら(一緒に)使う?」と聞いてきた。
 
俺はうんと頷いて、何やら自然な流れで添い寝する形になった。
 
二人ともベッドに横たわったまま、ぽつりぽつりと雑談をしていたが、何となく会話が途切れ、真希の方に顔を向けてみると、目が合う。
 
無言のまま、真希の薄い唇に自分の顔を近づける。
 
もし嫌がられたら、もう今日は諦めて帰ろうと思っていたけれど、真希は嫌がる素振りも見せず、自然と唇が重なった。

 

そのまま、ついばむようなキスを何度かする。
 
キスをしながら、付いていたTVと部屋の明かりをリモコンで消して、被っていた毛布をゆっくり剥がす。
 
首筋を撫で、そこから下に少しずつ手を動かしていく。
 
服の上から胸の膨らみをゆっくり触ると、「あ・・・」というか細い声が真希の口から漏れた。
 
胸はさほど大きい方ではないので(Bくらい?)触り甲斐があったというわけではなかったが、今まで友達関係だった女の子の体を触っている、と考えると興奮した。

 

シャツの下から左手を入れ、ブラジャー越しに触る。
 
小さな喘ぎ声が少しだけ大きくなった。
 
そのまま左手を背中に回し、ブラジャーのホックを外す。
 
直に乳首を触ると、一層声が大きくなった。
 
どうやら乳首が弱いらしい。

 

聞いたことのないトーンの声が、シングルの狭い部屋に響く。
 
上を全部脱がせて乳首にむしゃぶりつくと、より気持ち良さそうにしていた。
 
それから下も脱がせて、局部に手を伸ばすと、かなり濡れていた。
 
以前付き合っていた彼女はあまり濡れないタイプだったので、人によってこうも違うんだなーと冷静に考えながら弄っていた。
 
「すごい濡れてるね」と声をかけると、「うんっ・・・」と、力ない声。

 

う準備万端のようなので、俺も着ていた服をその辺に放って、真希の上に跨った。
 
だいぶ濡れていたせいか、すんなり俺のモノが真希の中に入る。
 
真希は「あぁ……」と、入ってきたモノの感触を実感しているかのような声を出した。
 
俺も気持ち良さを感じていたが、ゴムを持ってきていなかったので、早々に果てたり暴発してしまうと流石にマズいと思い、ゆっくりと腰を振る。
 
俺はあまり経験豊富な方ではないのでそんなに色んな体位を知ってるわけではないけれど、対面座位が好きなので、真希の体を抱えて起こし、向かい合わせになる。

 

お互いの体を抱きしめて密着させたまま、上下に動く。
 
中からは唇と舌も重ね合わせながら、身体が溶けそうな感覚に襲われる。
 
少し疲れてきたので俺はそのまま体を横して、騎上位にシフト。
 
騎乗位はラクだというのもあるが、Mっ気のある俺はこの「襲われてる」感が好き。
 
真希は首をうなだれて目を瞑ったまま、リズミカルに腰を振っている。

 

だんだん息が荒くなる。
 
ひとしきり楽しんだあと、限界が近づいてきたので、正常位に戻して真希の小さな体を深く突く。
 
一番奥まで突くと、声のトーンが高くなった。
 
なるべく奥まで、愚息を押し込む。
 
奥までの激しいピストンを続けるうちにイキそうになり、直前で抜いて、膝の横側のあたりに出した。

 

お互い、ハァハァと息が荒かった。
 
中に出さずに済んでよかったと安堵したのを覚えている。
 
情けないが…その後は、ティッシュで後始末をしたんだが、俺はさすがに罪悪感を感じずにはいられなかった。
 
勢いで既婚者に手を出してしまった事に対して、だ。
 
真希は「俺君、ダメだよ~…(笑)」と、半分茶化して、でも半分は本音のような言葉をかけてきたが、その言葉が余計に俺の胸に突き刺さる。

 

通ならそのまま一緒に眠るんだろうが、そんな余裕は当時の俺にはなく、真希におやすみと声をかけ、逃げるように自分の部屋に戻った。
 
したすぐ後に「ごめん」と謝ろうかとも思ったが、それはそれで相手に失礼な気もしたので言わなかった。
 
部屋に帰って数分もたたないうちに、酔いと疲れからかすぐに俺は寝てしまったが、そのすぐ後に、真希からメールが届いていた(俺がそのメールを見たのは朝)。
 
内容は「お互いだいぶ酔ってたから仕方ないよ、大丈夫大丈夫」という、フォローしてくれるような内容だった。
 
完全に関係を切られてもおかしくないような事をしてしまっただけに、翌朝このメールを見たおかげで、いくらか救われたというか、多少罪悪感が薄れた気がした。

 

自分から襲っておいてどの口が言うか、と突っ込まれると何も言えないが…。
 
翌朝起きてから、同じくらいの時間にチェックアウトしてホテルを出た。
 
俺は開口一番平謝りだったが、真希は「全然気にしてないから~」と笑っている。
 
本当にいい子だな。
 
だから学生の頃、好きになったんだろうな、とふと思った。

 

前の晩の事はそれ以上お互い何も言わず、普段通りだべりながら一緒に駅に向かって、お互いの家の方面の電車に乗って帰途に着いた。
 
それ以来その子とは会ってはいないが、たまーにメールやLINEなんかで近況報告とか愚痴とかは言い合っている。
 
同じ事をまたしようという気にはならないけれど、何となく、幸せに暮らしていってほしいな、という気分でいる。
 

妊婦の同僚が乳房を触らせてくれたんだが、噂通りパツパツで揉みがいがあった

読了までの目安時間:約 6分

は30代の男です。
 

妊婦の同僚が乳房を触らせてくれたんだが、噂通りパツパツで揉みがいがあった(イメージイラスト1)

 

ある数年前の実体験をもとに書きます。
 
確かあれは9月のある日のこと。
 

妊婦の同僚が乳房を触らせてくれたんだが、噂通りパツパツで揉みがいがあった(イメージイラスト2)

 

残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。
 
その同僚は会社のある男と結婚した上、妊娠している(できちゃった婚)ことから、近々退職することが決まっていました。

 

立ち話をしていて、妊娠していることから、おっぱいがかなり張っているのに服の上からでも気づき、もうすぐママになるんだな~と思い、話を終えた後はデスクに戻りました。
 
その同僚とは今まで、男女の関係を持ったりしたことはなく、話をよくするだけの関係でした。
 
同僚は体系は少しぽっちゃりで、私より3歳年下。
 
顔は比較的かわいい方で、会社でも男からは人気がありました。
 
しばらくして、デスクに戻ったとき、妙にムラムラし、妻ともケンカしていたこともあり、冗談で、同僚に「乳でかくなってきてないか?」とメールを送りました。

 

基本的にその同僚はノリが悪くないのはわかっていたので、同僚からはすぐに、「もう7ヵ月目だからね~」と返ってきたので、私はここは思い切って半分、ふざけ半分で、「じゃあ乳飲ませて」と送り返したら、同僚は「仕方ないからいいよ。
飲ませてあげる。」との回答が・・・。
 
「これは!」
と思い、「本当に飲ませて!」と送ったら、同僚は「私は一度帰るから、奥さんが大丈夫ならメールして。
」とのこと。

 

私は仕事を片付け、車に乗り込み早速同僚にどこで会うかメールを送りました。
 
まさかこんな展開になるとは思ってもなかったので、ドキドキしながら車を走らせました。
 
場所は彼女の家の近くの道の駅。
 
私の方が早く着いたので待っていると、彼女もやってきました。
 
車を並列にし、私の車の後部座席に移り、彼女も乗り込んできました。

 

女は旦那には適当に用を言って出てきたと。
 
少し他愛もない話をしていましたが、私は盛り上がってきたので、彼女に「胸触ってみてもいい?」と聞いたら、「いいよ。
」と言ったので、ゆっくりシャツのボタンを外し、ブラジャーのホックを外して、そーっとブラを持ち上げると、そこには妊娠して大きく張った巨大な乳房が現れました。
 
乳輪、乳首も大きくなっており、興奮しました。
 
普段彼女の胸はそこまで大きいとは思っていなかったので、「カップいくつ?」と聞くと、「普通のときでもFあるし、今は張っているからGカップあるよ。
」と彼女は答えました。

 

それを聞いて更に興奮してきたので、早速Gカップもある巨大なおっぱいを下から揉むように触ると柔らかく、温かかったです。
 
こんなに大きいおっぱいを触ったのは後にも先にも彼女しかいません。
 
しばらく、おっぱいを触るのを堪能して、「舐めてもいい?」と聞くと、彼女が頷いたので、彼女の大きな乳首に吸い付きました。
 
今まで全く男女の関係を持たなかったのに、急展開したことに対しても興奮をし、乳首をひたすら舐めまくって、吸いついていました。
 
しばらくすると、彼女は「あぁ~っ!」と声を上げ、彼女にディープキスをしました。

 

舌を絡めるのと、乳首を吸うのを交互にしていると、自分のペニスもそそり勃ってきたので、彼女に「入れたい。」と言いましたが、彼女は「出産前だし、怖いから今はダメ。
」と断られたので、私も諦め、彼女の手を自分の股間に押しつけました。
 
彼女は抵抗することなく、股間を触るどころか、パンツの中に手を入れて、しごいてきました。
 
私は自分のパンツを脱ぐのを少し手伝い、彼女の顔の前にペニスを露わにすると、彼女は優しくペニスを咥えてくれました。

 

その瞬間、何とも言えぬ温かさがペニスを包み、快楽に向かいました。
 
こんなにフェラチオがうまいのは初めてと言うくらい、彼女テクニックは素晴らしく、しばらく舐めてもらいました。
 
段々イキたくなってきたので、彼女にそれを伝えると、彼女はフェラをしながら、ペニスをしごいてくれました。
 
さらに気持ち良くなって、彼女がしごくスピードを緩めず、ひたすら口と手を動かしていると、射精感が込み上げてきたので、彼女に「イキたいから口に出してもいい?」と聞くと、彼女はコクリと頷き、その瞬間彼女の口の中に精液をぶちまけました。
 
ドクドク出てきたので、彼女は精液を飲み、綺麗に私のペニスを舐め上げてくれました。

 

もホッとしたので、しばらく話をし、「今日はありがとう!」と伝え、お互い帰りました。
 
次の日はお互いいつもと変わらず、挨拶を交わし、話をして前日のことが嘘だったようにも思えました。
 
数日後、彼女は有給消化をして、退職し、現在は一児の母となっています。
 
その後、一度会いましたが、今ではお互いごく稀にメールのやり取りをする程度です。
 
あの日のシチュエーションを思い出すと、今でも興奮しますし、いい思い出だったな~と思います。
 

学生時代の同級生と遭遇したが、あまりに美人になっていたから頼み込んでセックスしてもらった

読了までの目安時間:約 8分

校時代の友人の結婚式で8年ぶりに会った女とのSEX。
 

学生時代の同級生と遭遇したが、あまりに美人になっていたから頼み込んでセックスしてもらった(イメージイラスト1)

 

2次会で偶然隣に座り、2時間ぐらい身の上話をした。
 
高校生の時はあまり話した事がなかったため、昔話をするには話題が乏しかったがまあ割と盛り上がった。
 

学生時代の同級生と遭遇したが、あまりに美人になっていたから頼み込んでセックスしてもらった(イメージイラスト2)

 

しかしその後泥酔し、次の日にはその事はすっかり忘れていた。
 
2日後、その女から携帯に電話があった。

 

ハンカチを忘れたのを預かっているとの連絡だった。
 
「電話番号の交換したっけ?」
「優子から聞いた。迷惑だった?」
「ちっとも迷惑じゃないけど・・・」特にハンカチを返してほしかった訳じゃないが、彼女以外の女と話すのも久しぶりだったので、食事に誘ってみると即OKの返事。
 
しかし、当日仕事が押しに押し、キャンセルしようかと連絡したが待っているという。
 
それどころか、「時間が遅れた分、お化粧に時間かけていくね」なんて、可愛らしい台詞。

 

しかし、その時点ではSEXのセの字も不思議と浮かばなかった。
 
急いで待ち合わせ場所に向かうと、彼女が立っていた。
 
2次会の時は泥酔状態だった為、あらためて顔をよく確認する。
 
特別可愛い訳ではなかったが、一緒に歩いても恥ずかしくないレベルだった。
 
車に乗せると香水の匂いがプンプン。

 

3日間取れなかったほどだ。
 
かなり気合入っているのかな?と思いながら友人の経営するパブへ向かう。
 
カウンター席に座り、またもや身の上話。
 
その女は、やたらと誉めてくれる。
 
おまけにかなり密着してきて、オッパイの感触が腕やひじに伝わる。

 

りゃやれるかな?その時初めて考えた。
 
店を出て、女の住むアパートへ向かう。
 
「コーヒー飲んでく?」うーん、女から誘われる時の台詞の王道だなと思いながら、お言葉に甘える。
 
卒業アルバムを見ながら、昔話。
 
やれこいつはこいつが好きだったとか、俺はこいつに振られたとか。

 

そしたらその女、俺の写真を指差して、「あたしこの人好きだった。彼女と仲良かったから言えなかったけど」そんな事を言われ、メチャメチャ戸惑う俺。
 
なんかTVで見たような設定だなと思うかもしれないけど、事実ってこんなものなのかも。
 
「どう答えれば言いか分からないよ。でもありがとう」
「この前の2次会で、思い出しちゃったの。その当時の気持ち」頷くばかりで、何も答えられない俺。

 

「でもいいんだ。デートが出来たから」そんな可愛くない顔が、猛烈に可愛く見えた。
 
俺は術中にはまったのかも。
 
もう次の瞬間、むしゃぶりつくようにキス。
 
10分はしてたかな。

 

「大好き、大好き」見つめながら言う女。
 
完全におかしくなった俺。
 
服の上から愛撫。
 
首筋、耳、目にキスをしながら強く抱きついてくる。
 
口の周りはよだれでべとべと。

 

くしていい?もう27だから自信無いの」思い出しても、おかしくなりそう。
 
部屋を豆球にして、ゆっくりと服を脱がせる。
 
少ーしお腹が気になっているみたいだが、こっちは全く気にならない。
 
オッパイはDくらいかな。
 
乳輪は結構大きい。

 

乳首を吸うとビクンビクン体をよじらす。
 
「ヒロちゃん、ヒロちゃん」俺の名前を連呼する。
 
ますます硬くなる俺のチンコ。
 
カラダ中を舐めまわし、パンティを下ろす。
 
毛は濃い方。

 

(といってもそんな沢山と見比べられるほど経験はしていないが)驚いたのは愛液の量。
 
こっちの腕がビショビショになったほど。
 
「あたしのカラダ変?もうおばさんでしょ?」
「何言ってるの。ほんとに最高だよ」とにかく女をイかせたくてイかせたくて堪らなくなった。
 
クリトリスを中心に徹底的に舐め回す。

 

痛がらないようにヨダレをつけながら。
 
潮はふかなかったな。
 
俺は我慢汁が出てたけど。
 
「生でしていい?」
「うん、でも中で出さないでね」挿入すると、一段と声を上げる。
 
最初は馴染ませるようにゆっくりと。

 

しい、ヒロちゃんに愛してもらってる」この女はホントにツボを突いてくる。
 
体位を座位に変え、クリトリスを刺激するように腰を振る。
 
酒を飲んだ割にはチンコは絶好調。
 
ここ最近に無い硬さ。
 
「ミキ、ミキ」俺も相手の名前を連呼する。

 

別に付き合うつもりも無いのに。
 
しばらくすると、股間が温かくなってきた。
 
おし○こを漏らしたようだ。
 
気付いているのか気付いていないのか、あまりリアクションを起こさない。
 
まいっか、と思い騎乗位に体位を変更。

 

相手の腰の動きに合わせて突き上げる。
 
髪の毛を振り乱している女。
 
「ホントに気持ちいいよ。ミキ」声をかけても反応鈍い。
 
もう一度騎乗位に変更。

 

背中に手を回すと汗でびっしょり。
 
キスをするとむさぼりついてくる。
 
「狂っちゃうよぉ。どうしよう」お互い見つめあって腰を振る。
 
正上位に戻り、キスの嵐。

 

ンコはますます絶好調。
 
遅漏気味なのも幸いし、硬さはガチガチ。
 
両手で足を掴みピストン。
 
「ヒロちゃん、ヒロちゃん」涙を流しながら、俺の名前を連呼。
 
俺も相手の名前を連呼。

 

最後はお腹の上でフィニッシュ。
 
一週間半ヌいていなかったので大量に出た。
 
拭いてあげると、「ヒロちゃんのゴクンさせて」とフェラチオ。
 
発射直後なので立ちはしないが、精子を吸い取っている。
 
その後、30分くらいキス。

 

その間も女は大好きと言ってくる。
 
復活してきたので、今度は前儀無しでバックから挿入。
 
この日したのは計2発。
 
その夜はそのまま泊まり、次の日お互い会社へ。
 
冷静に考えると、彼女もいるし、女との関係も続けていく気も無い。

 

しかしそれから4ヶ月、週一ペースで会い続けた。
 
もちろん毎回やりつづけて。
 
その夜ほど燃えた事は無かったな。
 
女も俺が冷めていくのを気付いていたみたいで、彼女と別れてとは言わなかった。
 
特に別れの言葉も無くフェードアウト。

 

も同い年の27歳だったので、俺とは早く切れてよかったのかも。
 
ただその晩のSEXは、今でも自分の参考書になっているかもしれない。
 
言葉がかなり重要だって事。
 
本当に気持ちいいとヨダレが出てくる事。
 
多分一生忘れられないな。

 

だって今SEXする時、その晩を再現しようとしているからね。
 
彼女には申し訳ないけど。
 
まだその女は結婚していないみたい。
 
親友の優子にも俺との事話していないようだ。
 
今度その女に会ったら、あの夜の事思い出すか聞いてみたいね。
 

家政婦として家事をサポートしてくれる彼女が悩みを打ち明けてきたら、やることは一つですよね

読了までの目安時間:約 4分

40歳で離婚して一人暮らしになりました。
 

家政婦として家事をサポートしてくれる彼女が悩みを打ち明けてきたら、やることは一つですよね(イメージイラスト1)

 

仕事をしながらの炊事、洗濯、掃除は、男には大変で家政婦さんをお願いしました。
 
『ピンポン!』ドアを開けると、小柄で30前後のショートヘアーの可愛いい感じの人が立っていて『今日からお世話させて頂きます山野です』と軽くお辞儀をされた。
 

家政婦として家事をサポートしてくれる彼女が悩みを打ち明けてきたら、やることは一つですよね(イメージイラスト2)

 

何日か過ぎた頃、いつも明るい山野さんが、その日は暗くて何か悩んでいる様子で、良かったらと話を聞く事に成りました。
 
結婚して3年、最近、夫が浮気してるようでと泣き出しました。

 

私は彼女を優しく宥めながら、落着くからと、お酒を進めました。
 
少し酔って来た彼女を優しく抱き寄せ頭を撫ぜました。
 
最初は驚いていましたが、私の身体に抱き付いて来ました。
 
軽くキスを試して彼女の反応を診ました。
 
欲しそうな目で私を見てるので、OKだなと思い、ディープキスしながらブラウスのボタンを外して左右に開きました。

 

右手をブラの中に入れ乳房を探り、乳首を指で円を描くように弄り突起させて、ブラを下げて乳首を口に含んで吸い舌で先端を転がしました。
 
彼女の口から甘い吐息が漏れ出しました。
 
ブラウスとブラを脱がして、仰向けに寝かせました。
 
唇へのディープキスから、首筋にキスし、舌を這わせ耳の穴をナメナメすると、彼女は歓喜の声を上げ、太腿を擦り合せ、身体をよじり始めました。
 
右手を、太腿の根本にある女性器に深く刺し入れると、彼女は身体を反らし、『いんゃあぁぅぁ』と呻き出したので、悪戯ぽっく「ダメなの?」と聞くと、首を横に振り、そうじゃなくて、久し振りなので指だけで軽く逝ってしまったと…それならと、ストレッチパンツとショーツを脱がせ膝を左右に大きく拡げた。

 

歳の割には綺麗で体毛は無く縦皺だけで、子供のような性器に驚きましたが、既に体内から溢れ出た体液が縦皺から菊門まで垂れていました。
 
「綺麗だね」と言うと、「夫は私の子供のような性器が嫌みたいで、浮気しているんです…」と…なんてもったいない、こんな綺麗なおくんこを、と思いながら、性器を指で拡げてペロベロと舐めあげてやった。
 
彼女は大きな声で『逝く逝く逝く』と叫びながら身体を痙攣させていました。
 
後で聞いたら、クンニも始めてで、こんなに逝ったのも初めてと、感激してました。
 
さらに私は彼女にも私のモノをくわえさせ、69でお互いに舐め合いました。

 

していよいよ挿入し、正常位、騎乗位、と体位を変え、最後はバックで激しくピストンしました。
 
悶え続ける彼女のあえぎ声を聞きながら、彼女の体内深く精を放ったのです。
 
彼女の締め付けは最高でした。
 
それからは、ハウスメイド+セフレで楽しい毎日です。
 

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