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めちゃくちゃ美人でモテまくる憧れの女を彼女にできた俺はこんなチャンス二度とないとばかりにハメまくった(2)

読了までの目安時間:約 19分

じられなかったが、由紀恵は握ると馴れた手つきでシコシコとシゴキ始めた。
 

めちゃくちゃ美人でモテまくる憧れの女を彼女にできた俺はこんなチャンス二度とないとばかりにハメまくった(2)(イメージ画像1)

 
もしかして夢でも見てるんじゃないか。
 
そんな茫然とした感じでした。
 
めちゃくちゃ美人でモテまくる憧れの女を彼女にできた俺はこんなチャンス二度とないとばかりにハメまくった(2)(イメージ画像2)

 
仰向けに寝ていたから俺は暗い天井をガン見。
 
でも由紀恵は俺の方を向いているようで、喋ると耳に吐息が当たってた。

 

無論俺は恥ずかし過ぎて由紀恵を見る事はできない。
 
喋る事すらできない俺を見兼ねたのか、由紀恵は耳に口を近づけてきて「すっごいおっきくない?」と囁いてきた。
 
もう「そっかなぁ~」と惚けた様な態度しか取れない。
 
「どれどれーっ!?」気まずい雰囲気を打破してきたのは由紀恵でした。
 
突然布団をガバッと剥がされ、俺は下半身丸出しだったので勃起したチンコ丸見え。

 

でも暗かったからあんまり見えて無いらしく、由紀恵はTVをつけてきた。
 
TVの薄明かりの中、俺は硬直したまま仰向け姿勢。
 
由紀恵は「すっごぉー・・・超太いんですけどぉ~」とガン見している様子。
 
震える声で我ながら情けなかったが、無理やり喋ってみた。
 
「旦那さんのは?」
「えぇー!こんなおっきくないよ。こんぐらいかな」
「マジ?細くね?」
「そうなの?比べられるほど見て無いから分かんない」
「長さは?」
「そうだなぁ~この辺り?」由紀恵は勃起したチンコを根元から縦に重ねるように握り、長さを伝えてきた。

 

「ここ?」とチョンチョンされたのは、明らかに亀頭よりもっと下。
 
やはり細くて短いチンコらしい。
 
「こんなおっきいと握りやすいね」と笑いながら常に触ってくる。
 
もうこれは我慢している状況じゃないのでは?!と心臓バクバクです。
 
でも何も出来ないでいる俺を助けるように、由紀恵は抱きついてきました。

 

井を見る視界に由紀恵の顔が入ってきて、何も言わずにそのままキスされました。
 
初めこそチュッ・・チュッ・・と可愛いキスでしたが、由紀恵の方から舌を入れてきたんです。
 
そしてたどたどしい俺の舌に触れると、そのままねっとりと舌を絡めてきました。
 
呆然とする頭でこんな事あるわけ無いと朦朧とする俺。
 
でも由紀恵は頭を左右に動かしながら、丁寧にしかもエロく舌を絡めてきました。

 

勇気を出して胸に手を伸ばすと、柔らかい巨乳の感触。
 
もしや・・と思いましたが、揉んでみるとブラジャーすらしてません。
 
スエットの上からでも分かるほど乳首が硬くなっていました。
 
乳首をツマむようにして揉み始めると、由紀恵は甘い吐息を洩らしながら舌を絡めてくる。
 
そこからはもう無我夢中でした。

 

人生でこんなに緊張したセックスは初めてです。
 
スエットを捲り上げて直でオッパイを揉み、上から横に移動していた由紀恵の上に移動。
 
捲り上げて出てきた巨乳を見て、激しく乳首にしゃぶりついてしまいました。
 
コリコリの乳首を舐め上げて吸い付き、強めに吸ってはベロベロ舐め回す。
 
その間も巨乳を揉みまくっていて、完全に我を忘れてました。

 

由紀恵の股の間に入っていたのですが、途中からは由紀恵の足が腰に絡み付いてました。
 
気が付いた時には自ら腰を上げて、お腹辺りに股間を擦りつけていたんです。
 
こんなやらしい動きをするとは驚きでした。
 
数回だけそんな動きをしてくれる風俗嬢に出会った事はありましたが。
 
それを思い出して胸からキスへ、そして勃起したチンコをアソコに当てがいました。

 

積極的に舌を絡めてくる由紀恵は、腰をグイグイ動かして押し付けてくる。
 
そんな動きをしばらくしつつ、パンツの中に手を入れてみた。
 
信じられないほど濡れていて、由紀恵でさえ「恥ずかしい・・・」と言ってた。
 
濡れもビックリだったが、指先に陰毛の感触が無い方がビックリだった。
 
恥骨辺りを探るように撫で回すから気が付いたんだと思います。

 

「アタシ・・・生えて無いの・・・」
「マジ?剃ってるんじゃなくて?」
「うぅん、元々生えて無くて・・・・」
「天然のパイパン?」
「パイパンて何?」
「生えて無い事」パンツを脱がせて目の前に憧れの女のオマンコを見た時、マジで感動すら覚えました。
 
本当に全く生えて無いパイパンで、少しだけハミ出たビラビラだけが主張してる形状。
 
濡れてたから周辺はテカテカに光ってて、剥かずともクリトリスは露出してた。
 
左右に広げてそのままペロリと舐め、そこからはまたしゃぶりつき。
 
少し大きめのクリトリス似吸い付くと、腰がビクビクと動いてる。

 

感じてくれてる・・と感動しつつ吸い付いては舐めまくるの繰り返し。
 
穴を触ってみると、アナルにまで汁が垂れまくりだった。
 
その汁を掬い取り、中指を挿入。
 
中はアツくて、指に肉が絡み付いてくる感触。
 
しかも狭いのかシマリがイイのか、指1本でキツキツ状態だった。

 

以前元カノと別れた直後、年下の同じ学校の後輩の子ですが、しばらくして友人にカラかわれた事があったんです。
 
「お前イイもん持ってるだけなんだって?」と。
 
意味が分からなくて聞いてみると、チンコはデカいがセックスは下手って意味でした。
 
別れた元カノが友達にそう言ってたらしく、すぐにサークル内に広まってたみたい。
 
情けなくなった俺は書籍やネットで情報を買い込んで、風俗で練習までしました。

 

名してた子に指導まで受けながら、悔しさで勉強しまくりでした。
 
あの時は最悪な気分でしたが、その成果がここで発揮できました。
 
中指でGスポ周辺を手前に奥にと撫でて行きました。
 
その間もクリトリスは舐めたり吸ったり。
 
ゆっくりのなぞりから時々押し込む様な動きをしたり、今までの努力をフル発揮。

 

自ら足を全開に広げ、腰を浮かせるような体勢の由紀恵。
 
あんな美人で憧れの存在だった女が、俺のクンニ&指マンで喘ぎまくってるんです。
 
想像すらできなかった由紀恵の喘ぎ声。
 
それはもう「あんあん」
ではなく「んぁぁーっ!んやぁぁーっっ!」と叫び系だった。
 
汁が出まくりだったから指を動かすと卑猥な音も響きまくってましたし。

 

それは突然やってきました。
 
完全にケツが浮いてる感じで腰を上げてきた由紀恵は、叫び声と共に果ててくれたんです。
 
「もぅだめぇぇーっっ!だめぇーっ!んひゃぁぁーっっ!!」さすがにクリ舐めは中断されましたが、指は折れるかと思いました。
 
そのぐらい激しく腰をヒクつかせ、痙攣しているような動きでしたし。
 
でもそこからが凄かった。

 

指は入れっぱなしだったから、ゆっくり抜こうとしたんです。
 
するとその動きでまた腰がガクガク痙攣し出す。
 
あれ?まだイケる?と思ったので、再度手マン&クンニを再開。
 
するとモノの数秒でまた激しく痙攣し、叫び声と共に果てる由紀恵。
 
面白くなってきた俺は、何度も何度も続けました。

 

れの女が俺の指でイキまくってるなんて最高な気分でしたから。
 
何度目だったかは定かじゃないですが、ラストは何を言ってるのかすら分からない喘ぎ声。
 
んぐぅぅーっっ!とかひぃやぁぁーっっ!とか叫んでました。
 
痙攣が止まらなかったので指を抜き、顔を覗きこむと口を大きく開けて「ハッ・・・ハッ・・・ハッ・・・」と過呼吸状態でした。
 
これはヤバいかもと思いましたが、次第に息が整い出したので安心。

 

軽くキスをすると薄ら目を開けて抱きついてくる由紀恵。
 
その表情だけでも射精するかと思ったほど、妖艶で可愛らしい顔でした。
 
力が入らない・・・というので腕枕をしながらしばしの休憩。
 
寝ちゃってる?と思うほど静かになるから、少しだけガッカリもしてました。
 
このまま終わりかも・・・って。

 

でも由紀恵はいきなり上に這い上がってくると、キスをしてきてそのまま胸にもキス。
 
乳首舐めるの?と驚きましたが、由紀恵は当然のように乳首を舐めてきました。
 
そして舐めながらチンコを握り、軽くシコシコとシゴキ始めてた。
 
少し萎え始めてたけど、キスされてフル勃起。
 
由紀恵の唇がお腹、下っ腹を移動し、竿にキスをされてビクンと反応。

 

生温かい舌の感触が竿に伝わり、裏スジをねっとりと舐め上げる感触。
 
時折チュッとキスをしている舌使いは、巧みに動き回ってる気がした。
 
?そしてついに亀頭に舌が触れた瞬間も、またビクンと反応。
 
カリ首や裏スジを舌先で舐められ、チュルンと亀頭が口の中に入った時の感動ったらなかった。
 
背筋がゾクゾクするほど感動しました。

 

?手慣れた感じなのか、由紀恵のフェラは元カノとは比べ物にならないほどでした。
 
下手な風俗嬢よりもよっぽど上手いレベル。
 
捩じるようなローリングもしつつ、口の中では舌が絡み付いてくる。
 
そして玉袋さえ普通に舐め回してきて、金玉に吸い付いて転がしてくる。
 
その間はしっかりシコシコしてるし。

 

旦那さんに仕込まれたんだろうな~と思いながらフェラチオを堪能してました。
 
少しバキュームが強くなって激しくなってきたので、思わず起き上ってフェラを中断させた。
 
じゃないとこのまま口の中で出ちゃいそうだったから。
 
「このままイッちゃいそうなんですけど」激しくイキまくる由紀恵を見た後だったからなのか、さっきよりも普通に喋れた。
 
「そう?イキたいならイイよ」
「頼むからそれは勘弁して」
「じゃどうしたい?」
「それはもう入れさせて頂きます!」
「入るかなぁ~~」セックスを始める前の態度に戻っていた由紀恵に安堵し、棚からゴムを持ってきた。

 

「つけてあげようか?」という由紀恵を制止して、自分で装着した。
 
何度も何度もキスをしながら、チンコで軽く擦って汁をゴムにまとわりつけた。
 
風俗嬢に「じゃないと痛いから」と言われた事があったので。
 
それでもやっぱり痛かったみたい。
 
亀頭はにゅるんっと入っていったが、少し入れていくと苦悶の表情になるし。

 

「痛い?」
「ちょっと・・・てか苦しい」まあこんな反応もいつも通りなので、ゆっくりと浅い出し入れをする事にした。
 
ゆっくり抜いたり入れたりを繰り返しながらキスをする。
 
あの由紀恵が下から抱き付いてきて目を開けたまま舌を絡ませてくるんだからヤバ過ぎです。
 
徐々に入れていっていたので、しばらくすると半分ぐらいまで挿入していました。
 
「もうかなり入ってるよ、痛い?」
「痛くは・・・・ない」
「もっと動いてイイ?」
「お願いします」相変わらずのおちゃらけ具合だったが、腰を振り出してからは叫びまくり。

 

元まで入る前に亀頭が子宮に当たったので、グリグリ擦るように腰を動かした。
 
ゆっくりの出し入れとグラインドを交互に繰り返していくと、また脚が腰に絡み付いてきた。
 
だからグラインドに絞って動いていると、物凄い力で抱き付いてきて、そのまままた昇天。
 
イキっぷりが激し過ぎて驚いたが、やっぱり何度も果てる事ができるみたい。
 
脚が絡み付いてたからグラインドしかできなかったけど、何度も何度も果ててくれた。

 

やっと脚が解けたので、出し入れをするとそれでもまた果てる。
 
状態を起こしてオッパイ丸出しの由紀恵を上から眺めつつ、パイパンのアソコに突き刺さる箇所を見ながらゆっくりと出し入れをする。
 
それだけなのに由紀恵は面白いようにイキまくってた。
 
自ら足を全開に広げ、腰がクイクイ動き、胸を揉むとその手を握り締めてくる。
 
人生でこんなに幸せを感じた時間はありませんでした。

 

俺はまだ全然でしたが、由紀恵の頼みで中断しました。
 
これ以上イッたら死んじゃうって。
 
仕方なく抜くとそれでまたビクビク痙攣。
 
またさっきと同じように腕枕でしばしの休憩です。
 
10分ぐらい休憩して復活したので、またクンニをして唾をつけ、ゆっくりと挿入しました。

 

今までの元カノ達は、入れた後にみると膣がぽっかりと開いたりしてました。
 
でも由紀恵の膣はギュッとなったまま。
 
人それぞれなんだな~と思いつつ、またゆっくりと出し入れを開始。
 
由紀恵は苦しそうな表情のまま、口に手を当てて我慢している様子。
 
でも乳首を摘まむとまた喘ぎ声が始まり、またしても簡単に果てちゃったんです。

 

ぇねぇ、また休憩するつもり?」
「だって…」
「少しは我慢しなさいよ」
「分かりましたぁ」随分余裕が出た俺は、悶える由紀恵をやっと観察できるようになってた。
 
それにしても綺麗な肌にスタイルは最高に抜群。
 
汗だくだったけど、その汗さえ躊躇なく舐めれるほど。
 
終始正常位しかできなかったけど、俺は由紀恵が悶えてる姿が見れて大満足でした。
 
ラストスパートで少し激しく腰を振った時は、何度か果ててたみたい。

 

ゴムの中に射精している最中ですら、膣内がぎゅーぎゅー収縮してました。
 
ゴムの処理をしている間に由紀恵は気を失ったように爆睡。
 
由紀恵の体をタオルで軽く拭き、静かにシャワーを浴びた。
 
そして隣に寝て、体が痛くて目が覚めた。
 
由紀恵がいる事自体を忘れてた俺は、思いっ切り抱き付かれている状況に焦りました。

 

腕枕をしていて由紀恵の右手が俺の左肩を掴んでる。
 
右足に絡み付くようにして抱き付いていて、正直体が猛烈に痺れて痛かった。
 
優しく解いて寝ても、しばらくするとまた抱き付いてくる由紀恵。
 
そんな繰り返しも苦では無く、むしろ嬉しかった。
 
土曜とはいえ9時過ぎには目が覚めた俺は、コーヒーを入れてパンを食べてた。

 

やっと起きた由紀恵もスエット姿で合流し、寝ぼけた顔がまた可愛過ぎる。
 
少し食べてシャワーを浴び、なんとなく照れ臭い感じもしたが、ゴロゴロして過ごした。
 
「帰らなきゃヤバいんじゃないの?」
「そんなに帰って欲しい?」
「いや、むしろここで暮らして下さい」
「それはむりぃ~」
「何時に帰る?」
「明日?」
「はい?」
「だって旦那は明日の夜に帰ってくるんだもん」
「大丈夫?」
「電話の時静かにしててくれれば」子供は旦那の両親が面倒を見ているようで、大丈夫なの?と聞いたらちょっと悲しい顔をしてた。
 
多分何か理由があるんだなと察したので、深くは聞かなかった。
 
ここぞとばかりに俺は脳ミソをフル回転させた。

 

して思い付いた近所で美味しいパスタがある店に連れて行き、帰りにツタヤでDVDを借り、泊まるというからマツキヨにも寄り、夕飯は由紀恵が作るというからスーパーにも寄った。
 
道具が無いからという理由で鍋になり、鳥の水炊きに決定。
 
「これって料理の上手さ分からないよね」
「じゃー食べなくてイイですわよ?」
「いや、材料費は俺持ちなので、頂きますけど?」
「生意気ですわねぇ」あんなに狂おしくイキまくってた姿は想像できないほどアッケラカンとしてる。
 
でもそんなやり取りでも幸せを感じていた。
 
買ってきたワインを飲みながらDVDを見て、途中で何度もキスをされてはし返す。

 

そこで初めて思い掛けない話を言われた。
 
「あの時誘ってくれたら付き合ってたかも」俺にはそんな勇気は無かった事、でも4年間ずっと惚れてた事、実は今もゾッコンな事。
 
気持ちを伝えたくて喋りまくった。
 
そのままDVDの途中で本気のキスになり、ベッドへ移動してセックスを始めた。
 
「ヒリヒリするから」という理由で、なんとゴム無しの生挿入です。

 

由紀恵がチンコを舐めまくってる姿を見ただけでもヤバかった俺は、生で挿入したら数分で撃沈してしまいました。
 
でも由紀恵は前戯と短い挿入だけで、何度も果ててましたけどね。
 
お腹に出した精子を「横に垂れるぅ~~」とはしゃぐ由紀恵。
 
一緒にシャワーを浴び、また全身を舐め合ったりフェラされたり。
 
戻ってまたワインを飲み直し、その日はゆっくり眠った。

 

昼頃由紀恵は帰って行きました。
 
本当に夢を見ている様な錯覚に陥り、「また遊ぼうね!」というメールをずっと何度も見直していました。
 
由紀恵は毎日メールをくれました。
 
その多くは旦那さんと旦那家族への愚痴。
 
「こんな愚痴絶対誰にも言えない!」と言っていた。

 

じられない話になりますが、泊まりに来て以来、旦那さんが出張に行くと毎回ウチへやってきては泊まっていくようになりました。
 
地方に何ヶ所も会社があるので、旦那さんはしょっちゅう出掛けていきます。
 
多い時は毎週末、少なくても月2は2~3泊の出張。
 
あれからもう1年以上になりますが、未だに由紀恵はウチに通ってきています。
 

めちゃくちゃ美人でモテまくる憧れの女を彼女にできた俺はこんなチャンス二度とないとばかりにハメまくった(1)

読了までの目安時間:約 18分

学1年の時からモテまくってた由紀恵。
 

めちゃくちゃ美人でモテまくる憧れの女を彼女にできた俺はこんなチャンス二度とないとばかりにハメまくった(1)(イメージ画像1)

 
2年の時にはミスコンにも選ばれたのに、そんな柄じゃないと自ら辞退してた。
 
だから男の間では密かに「本当のミスキャンパスは由紀恵だな」って言われてたほど。
 
めちゃくちゃ美人でモテまくる憧れの女を彼女にできた俺はこんなチャンス二度とないとばかりにハメまくった(1)(イメージ画像2)

 
同じサークルだった俺は、話が出来るだけでも幸せを感じてました。
 
でも1年の終わり頃、由紀恵には彼氏が出来てしまって遠い存在へ。

 

噂では20代後半のチャラ男系だが、俺でも知っていた企業の2代目社長の次男坊みたい。
 
長男がいたから社長になるとかはなかったようだが、玉の輿って事で万事OK状態。
 
卒業後もそのまま付き合い、卒業後3年目に結婚。
 
そしてすぐに妊娠し、立て続けに2人の子供を出産。
 
同級生だったが高嶺の花で遠い存在だった由紀恵。

 

でも本人はほぼ特別意識が無いようで、誰にでも愛想よく接してくれてた。
 
まあそれが罪深い行為ではあったが、誰しもが一度は・・・って思えるような女でした。
 
そんな由紀恵と再会したのは29歳になった年のサークル同窓会。
 
昔からモテない俺はもちろん独身だったが、半数以上が既婚者で驚いた。
 
久し振りに会った由紀恵は昔と変わらぬ美しさでした。

 

子供がいるとは思えないほど細くてスタイルも変わらず。
 
喋りたかったが1次会は男共と喋っていて、初めに交わした挨拶だけで終了した。
 
思い掛けなかったのは2次会。
 
総勢30人以上の先輩後輩が集まっていたので、幾つものグループに別れて2次会へ突入した。
 
同級生たちが多いグループにいた俺は、由紀恵もいてラッキーだなって思ってました。

 

しく飲んでいたのにしばらくして仕事の電話が入り、外に出て電話をしてたんです。
 
そしたらそこに由紀恵がきて、由紀恵も電話で喋ってました。
 
互いにアイコンタクトしつつ電話をし、先に切った由紀恵はなぜか俺を見てるんです。
 
何だろう?と思いつつも喋っていて、電話を切ると由紀恵から喋り掛けてきました。
 
「仕事の電話?」
「あぁ、うん」
「大丈夫?」
「いやぁー大丈夫じゃないみたい」
「もう帰るの?」
「多分ね・・・旦那?」
「そぉ~なのよ、早く帰って来い!って」
「そかそか、お互いに大変だね」
「アタシは大変じゃないけどね」軽く酒が入っているとはいえ可愛さは昔以上に感じられました。

 

昔からの綺麗さに妖艶な色気も混じってて、その気になれば色気ムンムン系にもなれそう。
 
なのにニコッと笑うと可愛らしい表情になるので、緊張しちゃって変な気分になるんです。
 
俺は戻ろうとしたんですが、なぜか由紀恵の喋りは止まらない。
 
俺と喋りたいのかな・・・って勘違いしちゃうほどよく喋ってた。
 
どうしたもんかと思っていると、思い掛けない方向に会話が流れて行った。

 

「そうそう、ずっと言えなかったんだけど、あの時ありがとね」
「あの時?」
「ほらぁ~合宿の時の・・・」
「えっ?合宿?何かしたっけ?」
「えぇぇーっ!覚えて無いの?ショックぅ~~」
「あはは・・・・ゴメン・・・」由紀恵が言うには、先輩にしつこく言い寄られてた時に俺が助けたみたい。
 
助けた覚えは全く無かったんだが、その時の状況は思い出した。
 
初めて聞くその話に正直驚いてしまいました。
 
その先輩は俺達が1年の頃から由紀恵に言い寄ってて、4年間ずっと継続してたらしい。
 
1年の時に初めて行った合宿でベタベタ触られ、2年の時は怖くて欠席。

 

3年の時は周りに相談してたから、1人にしないとか言われて合宿に参加。
 
その頃はストーカー気味になっていて、自宅の近所や電車とかで待ち伏せもあったとか。
 
怖くて彼氏に迎えに来てもらったりしてたようで、何度も携帯を変えたって言ってた。
 
そんな状況で参加した合宿の帰り道。
 
由紀恵は疲れて車内で爆睡していて、サービスエリアについても起こされなかったみたいらしかった。

 

りの気遣いだろうけどね。
 
生温かい変なニオイでふと目を覚ますと、隣にその先輩が座ってる。
 
しかも抱き締められていて、顔が目の前にあったんだってさ。
 
思わず叫ぼうとしたけど怖くて声が出ない。
 
するとそのままムギュッと抱き締められ、怖くて怖くて何も出来ない状況になってたらしい。

 

そこに俺が現れて、その先輩を連れ出してくれたって言ってた。
 
確か俺はあの時トイレに行ってて、先輩に「アイツに何飲むか聞いてきて」と頼まれたんです。
 
何で俺が・・・とムカついたが、仕方なく戻ってミニバンの後部座席のドアを開けたんだった。
 
邪魔しちゃったかなと思ったが、先輩に「何飲みます?」とか聞いて・・・そうそう、すっごいキョドってたから「じゃ○○先輩に自分で言って下さいよ」とかキレ気味に言ったんだっけ。
 
それでそのまま先輩と一緒にサービスエリア内に行った記憶が蘇ってきた。

 

あの時そんな事があったとは初耳だった。
 
そういえばあの合宿以降、由紀恵はサークルに顔を出さなくなってた。
 
でも4年になってからは普通に来てたから、あぁ~そうだったのかと納得した。
 
「あれは先輩に頼まれて・・・」とバカ正直に答えた俺に、由紀恵は「相変わらず素直だね」と肩をポンポンしてきた。
 
相変わらずとは・・・と思いつつも嫌な気がしない。

 

改めて有難うと言われた後、2人で店に戻った。
 
でもそれから30分もしないうちにまた仕事の電話が掛ってきて、俺は会社にあるデータを取りに行って家で作業しなきゃいけない状況に。
 
「ゴメン、俺ちょっと帰るわ」周りの友人達に声をかけ立ち上がると「アタシも帰る~」と由紀恵の声が。
 
「なんでよぉ~」
「どうしたの?」と俺には無かった声が幾つも飛び交う。
 
「さっきから旦那がウルサイんだもん」と帰る理由を説明してた。

 

金は置いてあるので俺は1人で店を出て、電車にするかタクシーにするか考えてた。
 
そこに「よっ!」と肩を叩く由紀恵。
 
「タクシーで帰っちゃう?」とおちゃらけて聞いてくる。
 
「独身ですからねぇ~」とか言いつつタクシーを拾う事にした。
 
「じゃアタシもぉ~」と同乗しようとする由紀恵に、俺職場に寄ってから帰るんだよって説明したが、イイよイイよアタシも行く!と変なテンション。

 

先に送るか・・・と思ったが、一緒に行くと言ってきかない。
 
どうせたいした会社でも無いので、一緒に行く事にした。
 
本当は由紀恵と過ごせる時間が楽しくて嬉しくて仕方が無かった。
 
警備の人に鍵を開けてもらい、一緒に中へ入ってくる由紀恵。
 
やたら「何?あれ」
とか「社長室は?」とか言ってたが、軽くスルーして自分の机に行ってデータが入ったメモリーを取ってきた。

 

またタクシーを拾って一緒に乗ったが、どう考えても俺の家が猛烈に近い。
 
「いや、送っていくよ!」と強引に向かっていた時でした。
 
急に「吐きそう・・・」とか言い出して、急遽行き先をウチへ変更。
 
「コンビニに寄る?」
「うぅぅ・・・ダメかも・・・」
「じゃちょっと降りで休憩する?」
「横になりたい・・・・」
「えぇぇ・・・どうしようか・・・我慢できない?」
「カズ君のウチ寄って良い?」
「そりゃイイけど・・・」俺が誘ったわけじゃ無く、由紀恵から行きたいと言ってきたんです。
 
まあそんな会話をしてた場所からウチまで、ほんの数分の距離でしたから。

 

マジで具合悪くてウチで休みたいって言ってると思いました。
 
肩を貸しながら部屋に入り、とりあえずソファーに座らせました。
 
「待ってて」とそのまま部屋を出て、下にあるコンビニで飲み物などを購入。
 
ほんの10分も経って無かったと思います。
 
急いで部屋に戻ると、光景を見てポカンとしてしまいました。

 

ずは由紀恵の格好。
 
俺が今朝脱いだままベッドに置いておいたグレーのスエットを普通に着てる。
 
TVの前に体育座りしたまま振り返り「お帰り!」と笑顔で言ってきてた。
 
しかもそのTVにはいつか見てたエロDVDが映ってて、思いっ切り「あんあん」言ってる。
 
どういう事?!と理解できない俺は、しばしポカンとしたまま直立不動。

 

?その姿を見てゲラゲラ笑う由紀恵。
 
「ちょっと・・・なに?どういう事?」近付いていって思わず呟いてしまった。
 
「だって具合悪いって・・もう治ったの?」
「うん、治った!」
「つかその服、洗って無いから汚いよ」
「うん、すっごい男臭かった!」
「じゃ何で。えっ?何?これってドッキリ?誰かいるの?」
「違うよぉ~~。誰もいないってば」由紀恵の妙な行動が理解できなかったが、買ってきたお茶などを飲んでみた。

 

「お酒は無いの?」
「だってまた具合悪くなるよ?」
「もう治ったから大丈夫!すぐ横にもなれるし」
「そういう問題じゃないんですけど」晩酌用に置いてある焼酎を2人で飲みながら、由紀恵はAVを見て俺にアレコレ聞いてくる。
 
止めようよって言っても、ダメ!ときかない。
 
「カズ君てさぁ~巨乳好き?」
「いやぁ~~まぁ~・・・・ね・・・・」
「男の人って好きだよねぇ~ウチの旦那もそうだし」
…「そうだ!旦那さん怒ってるんじゃない?」
「何で?」
「だってさっき電話で怒ってたんでしょ?」
「うん、怒ってた」
「じゃ帰らないとヤバいでしょ」
「大丈夫だよ」
「大丈夫じゃないだろ、俺が怒られちゃうじゃん」
「だって旦那、今沖縄にいるし」
「へっ?」
「沖縄から電話で怒ってたの」
「そうなんだ・・・」
「今日は大学の友達と朝まで飲むから!って言ってあるし」
「へぇ・・・・」なんで由紀恵が俺の家にいるのか、しかも俺の服を着て寛いでいるのか、由紀恵の気持ちがさっぱり分からない状態でした。
 
そんな俺を尻目に、由紀恵はAVを見ながら質問ばかりしてくる。
 
終いには「もっと隠し持ってるんでしょ~~」と勝手にクローゼットを漁り出してた。

 

他には無くPCに入っているので、余裕をカマして漁らせてやりましたが。
 
結局何も無いと分かると、困った事を言い出しました。
 
「じゃシャワー借りよっかなぁ~~」焦りました。
 
何でシャワー?まさか俺とヤル気?いや、そんなはずはないよな、と焦りまくり。
 
それを悟ったのか「大丈夫!襲わないから!」とニヤニヤしながら言われました。

 

に落ちない俺でしたが、新しいバスタオルとスエットを渡しました。
 
そして地獄の様な時間が30分ほど。
 
あの由紀恵がすぐ近くでシャワー浴びてる。
 
ガタッ!とドアを開けたら全裸の由紀恵が・・・想像するだけで勃起しまくりです。
 
俺は意味も無く腕立てをして邪念を振り払いました。

 

やっと出てきた由紀恵はスッピンでしたが、びっくりするぐらい可愛い。
 
化粧を落としたら幼さが出てきて、アタフタするぐらい可愛かった。
 
「眉毛無いっすよ・・・」必死に考えて出た言葉がそれ。
 
「麻呂みたい?」とおちゃらける由紀恵。
 
不思議な雰囲気の中、主導権は由紀恵にある空気。

 

気まずいので俺もシャワーを浴びると言ってその場から逃げた。
 
昔からモテる事も無かった俺は、半年ぐらい前に風俗で抜いたっきり。
 
コレはヤバいと思って、スッピンの由紀恵を思い出しながら風呂場で抜いといた。
 
これでひとまず我慢は出来そう。
 
スッキリした気分で部屋に戻ると、由紀恵は勝手にベッドで横になりながらTVを見てた。

 

「随分とリラックスしてますな・・・」
「なんかねぇ~」
「一つ聞いておきますが、もしかして泊まる気ですか?」
「えぇ、そのつもりで御座いますが?」
「一応俺も男なので、それは如何なものかと」
「もしかして襲い掛かってきちゃう?」
「そんな勇気もありませぬが、もしかしたら有りうるかと」
「はいはい、じゃカズ君はソファーで寝てね?」転がされてる感ありありだったが、俺にはそれだけでも嬉しかった。
 
電気を消してソファーに寝転び、TVを見ながら学生時代の話をした。
 
その内に眠気が襲ってきて、知らないうちに寝ていました。
 
「ちょっと!ちょっとぉ!」体を揺すられて目が覚めた瞬間、目の前に由紀恵が座ってた。
 
ビックリして「うわっ!」と跳ね起きたら「そんなにビックリしなくても」と笑う由紀恵。

 

んなに可愛い女の子がいるのに放置する気?」
「それはもう・・・人妻さんですから」
「ねぇねぇ、そんな状態でよく言うね?」指差されて気が付いたが、股間は思いっ切りテントを張ってた。
 
さっき抜いたはずなのに完全にフル勃起中。
 
実はこれには理由があったんですが、その時は恥ずかしさで死にそうでした。
 
「寂しくて1人で寝れないの?」
「うん、心細くて」
「隣で寝てあげようか?」
「そうしてくださる?」変な会話の後、並んで寝る事になった。
 
もうこの時点で手を出してくれと言ってるようなもん。

 

でもあの由紀恵だと意識すると、どうしても勇気が出なかった。
 
それを打ち破ってくれたのは由紀恵のほうでした。
 
「カズ君てさぁ~今まで何人と付き合ってきた?」
「聞いちゃう?聞いちゃうの?」
「うん、聞いちゃう」
「情けないですが、2人だけで御座います」
「うっそー!マミちゃんともう1人だけ?」
「はい、所詮そんなもんですから」マミちゃんてのは同じ学校の後輩で、3年の時に付き合ってた彼女。
 
「由紀恵は?」
「えっ?聞いちゃう?」
「もちろん聞いちゃいますよ」
「1人だけで御座います」
「マジで?マジっすかっ?」
「うん、マジで。旦那以外とは無い」そこから軽く下系の話に突入する。

 

驚いたのは「最近良くなってきた」っていう告白。
 
「昔ってさぁ、ただ痛くて早く終わらないかなぁって思ってたのね」
「へぇ」
「でもここ2~3年ぐらいで、やっと人並みになったっていうか」
「人並みって?」
「良さが分かってきた感じ?」
「まぁ女は30からっていうからね」
「まだ20代なんですけど」
「それでも遅いねぇ、もう毎晩旦那さんを求めまくり?」
「それがもうオヤジ丸出しで」年上の旦那は最近もう元気が無いらしく、半年に1回あれば良い方らしい。
 
軽くセックスレスだとか言ってた。
 
そして会話はなぜか俺のチンコの話に。
 
「ねぇねぇ、ずっと聞きたかったんだけど」
「なんでしょうか?」
「カズ君のっておっきい噂」
「どーなんすかね。小さくは無いようですが」
「さっき見たら凄くて。普通よりおっきいんでしょ?」
「誰から聞いたんだよ」合宿で風呂に入った時、デカいデカいとイジられた記憶はある。

 

でも女の子の前では誰も言わなかったと思っていた。
 
でも付き合ってる奴らが喋ったらしく、知らないだけでみんな知ってたみたい。
 
「やっぱりさぁ~見せて?」
「はぁ?何でそうなる?」
「だって今まで1人のしか見た事無いし」
「超恥ずかしいんすけど」
「ほらほら、照れないで見せてごらんなさい」
「ちょっと待って、今おっきくするから」
「どれどれ・・・」
「うわっ・・・」突然由紀恵の手が伸びてきて、触ろうとしてたチンコを先に触られた。
 
ビックリして腰を引いちゃったが、すぐにまた手が伸びてきた。
 
焦りまくってた俺はしばしの無言。

 

?由紀恵は優しく撫で回すようにスエットの上からチンコを揉んできた。
 
ほんの数十秒でフル勃起になると、由紀恵は「超凄いんですけど」と言ってきた。
 
もう我慢なんて無理な話です。
 
由紀恵の手を掴んでパンツの中に入れて、直でチンコを握らせた。
 

高校3年生のときの担任だった英語女教師が欲求不満っぽかったのでチンポで慰めてやりましたw

読了までの目安時間:約 11分

3の時の、英語の担任の女教師にたっぷり中出しをしてあげました。
 

高校3年生のときの担任だった英語女教師が欲求不満っぽかったのでチンポで慰めてやりましたw(イメージ画像1)

 
彼女は今35才、僕は29歳。
 
今住んでいる転勤先の町で偶然にばったり会いました。
 
高校3年生のときの担任だった英語女教師が欲求不満っぽかったのでチンポで慰めてやりましたw(イメージ画像2)

 
時間が無く携帯番号だけ教えあい、翌日に電話して、先月の中旬の金曜の夜に2人で食事する事になりました。
 
食事してわかったのは27で見合いで、出身地のこの町へUターンして結婚。

 

地元の私立高校へ再就職、子供は1人出来たが3年前に嫁姑トラブルで3年前に離婚・・・。
 
子供は跡取りで旦那が引き取り、現在は1人暮らしと言う事でした。
 
本当にこの街で昔の教え子に会う事に驚いたそうでした。
 
もちろんこちらもですが。
 
先生は身長は本人が言うには154と小柄。

 

ただ胸が大きく、しりもでかい安産型。
 
Hな身体をしています。
 
何でも田舎である為、人の噂が怖くてこの3年間付き合う男はいなかったそうです。
 
「君は結婚は?」
「してない」
「じゃあ時間気にせず飲めるね」と居酒屋でかなり冷酒を飲んでたけどもう1軒行く事になりました。
 
2軒目でもかなり飲み、でる時は結構ふらふら。

 

時間は12時過ぎ。
 
「今日は、なんか私の愚痴ばっかり聞いてもらってごめんね」と言いました。
 
確かにかなり愚痴が多く、酔うとHな会話も弾むし、大体想像するとHは随分ご無沙汰みたいでした。
 
こちらも、赴任したばかり、彼女無し、風俗も満足に無い街でかなりご無沙汰でした。
 
「どうやって帰るの?」
「うん実はこんなに飲むとは思わなくて車で来ちゃったの、駐車場で少し酔いさまして帰る、1時過ぎたら検問ないと思うから。」
「危ないよ、30分は運転するよね、捕まったら事件だよ、事故したら困るよ、それに車の中で女1人危ないよ」
「一応女で見てくれてるんだ。でもどうしようかな」
「僕が付き合うから、一緒に醒めるまで居ようよ」
「何処で?」と腕組み繁華街のはずれの3軒くらいホテルがある場所へ3分ぐらい歩いて行きました。

 

中腕に寄り添うので胸があたり柔らかく感じ、半立ちみたいな感じでした。
 
「ここで醒ますの」
「そう、寒いし、ゆっくりできるし、2時間みいれば充分でしょ」
「そうね、人に見られないかな」
「入ればOK,ここにいた方が見られる」と一緒にホテルへ入りました。
 
休憩の時間は終わりらしく、入室すると、直ぐに宿泊料金を取られ、僕が払うと「ごめんなさい、もったいない事させて、高いよね結構」
「いいですよ、それよりお茶でも飲みます」と僕がお茶を入れていると「ねえ、明日予定ある?」
「無いけど」
「…じゃあ泊まらない、お金もったいないし、朝帰れば良いから、」
「そうする、何時に出ればいいの、」
「私は1人だから何時でも」
「一緒だよ」と宿泊する事になりました。
 
古いホテルで設備が悪く、暖房もあまり効かず寒く、「寒いから、お風呂入って暖かくしようよ」と言って、交互にお風呂へ入りました。
 
先は僕でした。

 

脱衣所はドアも無く、丸見え、気にすることなくスーツを脱ぎ着替えました。
 
背中で視線は感じましたが、気づかないようにお風呂へ。
 
しばらくして「スーツとシャツハンガーに掛けるよ」と声がしました。
 
風呂から上がり、身体を拭き、下着も付けずに寝巻きを着けました。
 
前を紐で縛る、太股までのタイプでした。

 

多分下着を着けてないこと気づいていたはずです。
 
「お風呂入るね」と言って脱衣所の隅で背中を見せて脱ぎ出しました。
 
TVを付けベットから見ました。
 
ちらちら脱ぐのを見るとムチムチした身体が見えました。
 
ブラジャーとパンティーはお揃いで白でした。

 

脱ぎ終わりお風呂へ「先生の服も掛けといてあげるよ」
「いいよ…」
「もう掛けてる」と同じくハンガーへ脱衣所にはストッキングと下着だけ。
 
待つ間は暇で、AV付けて、照明暗くして、缶ビール飲みながら布団に入ってました。
 
脱衣所がスポットみたいに明るくよく見えました。
 
風呂からでてきました当然裸です。
 
オッパイ揺れてました。

 

体を拭くと寝巻きに着替えました。
 
見てると下着無しで着てます。
 
向こうもやる気です。
 
そのまま来て「気持ちよかった、メイク落とした顔笑わないでね」
「OK,OKそれよりのど渇いたでしょビール」と缶を渡すと布団に入ってきました。
 
「ちょっと何見てるのよ」
「AV,暇だったから」丁度人妻系でした。

 

「これさ女優あまり私と年齢変わらないよね」
「最近はやってるから」
「そうなんだ」意外と興味深く見ました。
 
「わっなんか、H、凄く舐めてる欲求不満て感じ」お前もだろとか思いました。
 
「やってるときは、そんなもんでしょ、皆同じだよ」
「そうかな、でもこの人胸でかい、好きでしょ、」
「好きだよ大きいの、こんなになってるもん」といって、手を取り、僕のちんちんを握らせました。
 
少し立った状態でした。
 
「こら、どこ触らすのよ、」と言っても手を引きません。

 

感触を楽しむように触ってきます。
 
「少し触らせて、何年も触れた事無いの」と言いました。
 
触られてると大きく固くなっていきます。
 
「大きいくなってくる、凄い」遠慮は要らないと思って、そのまま、後ろから抱きしめ紐を解き乳を揉みました。
 
首筋にキスしながら乳首をこねだすと「いや、感じる、弱いの」と顔を後ろ向けてキスしてきます。

 

キスすると舌を無茶苦茶からませてきて直ぐに顔がべとべとです。
 
お尻のあたりにちんちんが大きく当たると、「あたってるお尻に」股の間にそれをはさみこませてやると、感じる部分にあたるのかお尻を少し押し付け振り出します。
 
ちんちんにまんこからの汁が付くのがわかりました。
 
かなりHをしてなかったんでしょか。
 
「久し振りなの」とかうめき声をだしてきます正面向けて乳首を舌で転がし片方を指で挟み親指で撫でると「感じる、オッパイいい」と、乳首はと乳輪の色は濃い濃いこげ茶色、乳輪は大きくて熟女オッパイでしたが、僕も最近H無しなので許せました。

 

首は大きく弄りがいがあります。
 
段々まんこへ舌が近づくと頭に抱きついてきました。
 
毛は濃く多くて剛毛、舐めると口に入ります。
 
本当にスケベな身体で身長低い割りにまんこのビラビラも伸びてるし、クリトリスは剥けきってます。
 
舌でクリを吸うと、尻を浮かして押し付けてきました。

 

指を2本入れて中をグチョグチョかき回すとどんどん汁を出してきました。
 
「もう頂戴お願い」と言うけどフェラしてからだと命令してさせるとビデオ顔負け、舌で舐めあげ、片手で金玉を刺激してきます。
 
69になりマンコを口でチュウチュウ吸うと「もうダメお願い我慢できない」とおねだりしてきました。
 
上に乗ろうとするのを下にして、ちんちんでクリトリスを刺激すると「苛めないでよ、欲しいの、頂戴。2年もしてないの」
「へ~だったら離婚してからしてるじゃん、誰と何時した?言わないと入れない」
「2年前、我慢できなくてテレクラで探して」
「これからもすれば?」
「後悔して、できないから我慢してたの」ちんちんを入り口2cmぐらいで止めクリトリスを撫でて「後悔した訳をいえよ、ほら」
「……言えない」
「止めようかな」
「言う、言う。テレクラで会って男の部屋行ったら3人いて、…」
「まわされた」
「うん、怖かった」
「感じただろ、本当は言わないと入れないぞ」
「…感じてた、前も後ろも一緒にやられたけど、縛られて変な事いっぱいされて」
「ご褒美にいれてあげる」入れると抱きついてきます、但し、動きませんでした。

 

「あん動いて、お願い」
「まだ答えてない、他にもされただろ、我慢するぐらいだから中出しとか」
「されました、全員に中で何回もいかれて朝まで。」
「妊娠したか」
「…はい」
「じゃあ正直に言った、ご褒美に俺の精子を入れてやる」と動くとマンコの中から汁をビチャビチャに出しながら声を出しました。
 
バックで動くと尻を振ります。
 
「まわされたときも、喜んで振ったか」
「はい、気持良かったです」騎乗位にして腰を動かしました。
 
「気持いいよ、いいよ」
「スケベ教師」
「スケベなの我慢してたの、いく、いくいきそう」とイキました。

 

同じくして中へ3回ぐらいドクドクと言って僕もイキました。
 
そのまま抱きついてきます、上に乗って。
 
ちんちんを抜くと、中から多量の精子が流れてきました。
 
「先生のマンコからでる精子しっかり見てやる」
「恥かしい、見ないで」
「まわされたときも、見られただろ、」
「うん、見られました」クリトリスを撫でながら見てると、また、おねだりしてきました。
 
「お願い頂戴、、欲しいの、何でもするから」と2回目です、朝方までその日はして、結局夕方までホテルでH。

 

の日に聞き出したのは、まわされたとき、妊娠した事、県外だったので、後腐れは無く、免許書は車で、居場所は知られてなく、若い子におもちゃにされただけ、裸で街で捨てると脅されて、何でもするからとアナルも痛いのに入れられて中出し、痔になったそうです。
 
それから怖くて男遊びは出来ず2年間。
 
我慢してるとイラつくので、たまに学校で生徒にあたるとか。
 
今回しっかり中出ししてあげたので、これで生徒への被害もなくなると思います。
 
今は毎週2回、私の所で泊まり、たっぷり中出しさせてもらってます。
 

単身赴任中にどうやらうちの嫁が不倫をして性欲を満たしていたようです……いったいどうすれば……

読了までの目安時間:約 11分

の世間で、所謂単身赴任という辞令を甘んじて受けた方々は、一体何人おられるのでしょう。
 

単身赴任中にどうやらうちの嫁が不倫をして性欲を満たしていたようです……いったいどうすれば……(イメージ画像1)

 
私もその一人で、妻と息子を残し、今こうして未だ慣れない土地にてこのサイトを拝見しております。
 
管理職として支店長の椅子が確保されてはいても、其処は地方都市の一角、正直左遷と言えます。
 
単身赴任中にどうやらうちの嫁が不倫をして性欲を満たしていたようです……いったいどうすれば……(イメージ画像2)

 
我が家を離れて暮らす私にとって、人生最初の岐路とも言える高校受験を控えた息子が気掛かりではありましたが、一番の不安はやはり私には妻の清美の事でした。
 
今年で四十路を迎える妻は、私にとって掛け替えのない愛妻であったのですが、今はその妻に対し、憎悪とも言える嫉妬の念を感じずにはおれません。

 

このサイトはこの土地に来る前より拝見しておりましたが、今日、漸くこの想いを書き込む気持ちの整理がついたのです。
 
?実は、妻は数年前、私の目を盗み浮気をしておりました。
 
普段は清楚で良妻賢母という言葉が似合う妻なのですが、その時ばかりは魔が差したと言うのか、清美は数回程、他人に抱かれその欲望を満たしていたのです。
 
詳しい詳細は割愛しますが、私の性に対し多少なりとも不満を持っていたのでしょう。
 
仕事一辺倒の私にとって女盛りである妻を満足させていなかった事が、一番の原因だったのです。

 

実際、二年以上も夫婦の営みは存在しない状況が続いていました。
 
妻は号泣しながら私に離縁を求めましたが、結局息子の事や世間体もあり、私達は離縁しなかったのです。
 
それから数年の間、私は清美を数回程抱きました。
 
妻は、夫の私が言うのも烏滸がましいのですが、人並み以上の風貌と肉体を持っている女性です。
 
ですが、その円熟した裸体には絶えず他人の陰が纏わり付き、その乳房を愛撫しながら、滑らかに盛り上がった臀部を愛撫しながらも、私は何処か冷めている自分を感じていたのです。

 

単身赴任が決まり、私はある決意をしました。
 
妻が、再度浮気するかどうかを。
 
あの美しく白い裸体を横たえても幾分も興奮しなかった私でしたが、あの妻が又誰か見知らぬ男の男根を求めるのでは無いかと思うと、狂おしい嫉妬心が心を焼いていくのを感じました。
 
何と言えばよいのでしょう、この被虐的とも思える妄想を。
 
いや願望と言うべきだったのかも知れません。

 

は、心当たりのある掲示板に妻を口説いて貰える男性を募集しました。
 
ウイルスでの悪戯や冷やかし、本気とは思えない短文メールが大半でした。
 
画像を見せろ、連絡先を教えろと、閉口する内容ばかりが続きました。
 
そして、今の男性からのメールが届いたのです。
 
男性は野中(仮名です)という方で、その文面からは人柄の良さと言うのでしょうか、嘘偽りのない真剣さが漂っていたのです。

 

それでも半信半疑でその方とメールのやり取りを行い、結果野中さんは妻にコンタクトを取るという行為を成功させました。
 
その内容は実に巧妙且つ大胆で計画的なものでした。
 
私は妻の携帯のアドレスをお伝えしただけです。
 
それを間違いメールでも無く、勿論私の計画を暴露する訳でも無く、彼独自の行動にて先ず困難だろうと思っていた妻からの返事(反応と言うべきかも知れません)を受け取ったのです。
 
こう文章で書けば直ぐに反応があった様に見えますが、野中さんはこの策に三ヶ月を掛けたのです。

 

「成功しました」そうメールに書かれた彼からのメールを観た時の心情はとても一言では語れません。
 
言えば私の、妻に対する賭けでもありました。
 
見事に裏切られた想いと、やはりという想い、それに怒りと嫉妬、憎悪と後悔、更にはそれを遙かに上回る興奮が私を襲いました。
 
野中さんは妻と逢い、その初日に彼女を抱きました。
 
メールでの報告です。

 

約束の「行為の画像」は送られては来ません。
 
妻の拒絶が激しく、未だ時間が掛かるとの事でした。
 
私は待ちました。
 
それでも半信半疑だったのです。
 
妻の裸体はどうだったか、黒子は躰の何処に在るのか、セックスでの反応はと、聞きたい事は山ほどありましたが、余りにもそれを自ら聞くのは惨めかと思い踏む止まり、ひたすら堪えました。

 

中さんの文面も実に簡素で、性行為の内容を詳しく書いてはいなかったので、数回メールを受け取るうちに私はその真偽を疑う様にさえなっていました。
 
但し妻の清美を彼は気に入っている様ではありました。
 
彼は元々自らの事を調教師と呼んでいました。
 
所謂SMでのSであり、Mの人妻を好む性癖だったのです。
 
私はノーマルですし、妻もそうでしたので、今回は調教ではなく、妻を誘い出し、抱いて貰いたいというのが私からの願いでした。

 

野中さんから郵送される内容を観るまでは、そう思っていました。
 
私の住所を聞きたいと言われた際は多少の躊躇がありましたが、今回は妻の清美との行為をビデオに収めた、と言われては教えない訳がありません。
 
無造作に入れられた何の飾りも無い黒いビデオテープ。
 
其処にはあの妻の痴態の全てが納められていました。
 
そして一枚の紙に書かれていた、野中さんからの報告書。

 

手紙ではありません。
 
「報告書」と書かれてあったからです。
 
報告書・氏名・川原清美。
 
年齢42歳。
 
身長165センチ。

 

体重54キロB86(Dカップ)W63H93。
 
経産婦マゾの資質は十分にあり。
 
特記事項×××願望あり。
 
今回川原清美の×××願望を調査すべく自宅に侵入し、川原清美本人了解のもと、長男が合宿にて不在の日、清美自身が就寝した時間を見計らいも自宅に進入し、川原清美を×××するに至る。
 
到底信じられない文面と、その内容でした。

 

デオの画面は唐突に始まります。
 
見覚えのある寝室。
 
私と妻との聖域であるあの部屋が映りました。
 
クイーンサイズのベッドがその中央に見え、ベッドの上部に填め込まれた照明が、その内部を薄赤く照らしていました。
 
見覚えのある羽毛布団を被り、そのベッドに横たわる女。

 

その女はカメラに向かって背を向ける方向で横たわっていたのです。
 
カメラの起動している機械的なジー、という微かなノイズだけが響いていました。
 
突如、画面の右端から全裸の男が踊り出ます。
 
その股間で見え隠れした男根は息を呑むほどに大きく、黒く、長い怒張を見せていました。
 
寝ている女の羽毛布団を剥ぎ取り、悲鳴を上げる女に覆い被さります。

 

本気の悲鳴の様に思えるほど、その声は甲高く激しいものでした。
 
目鼻と口を露出させた覆面レスラーの様な仮面を被った男が、その暴れる女を羽交い締めにし、ベッドの真上で二人がバウンドして弾みます。
 
男の勃起し切った男根がブラブラと弾み、抵抗する女のパジャマを剥ぎ取る様に荒々しく剥ぎ取っていきました。
 
夫の私が観た事も無いピンクのストライプのパジャマはそのボタンを四方八方に千切れて飛び、ブラジャーを着けていない真っ白な乳房が、ブルンッと激しく揺れながら剥き出されます。
 
嫌あッ、という悲鳴を放ち、妻は仰け反ってその乳房を逆に誇張するかの様に背を反らせて仰け反ったのです。

 

そうです。
 
今、私の観ているテレビの画面に映し出されている光景。
 
それは覆面を被った×××魔役の野中さんと、私の妻である清美でした。
 
あの清美に×××願望が在った事など知る由もありませんでした。
 
しかし、ビデオの中ではその願望、いや妄想と言うべきでしょう。

 

違いなくあの妻が真新しいパジャマを引き剥がされ、本気さながらの演技でのたうち回っていました。
 
その痴態をベッドの真横から映し続けるカメラは、そのなりの目線の高さを保っていました。
 
三脚にでも設置しているのでしょうか、あの位置には、何も無かった為そう推測されました。
 
息子が合宿中という日を選んだのも頷けました。
 
野中さんにパジャマの下を引き抜かれ、やめて、と大声を発する清美の横顔は興奮の極みに、歪み切っていたのです。

 

本当に×××されているのでは無いのかというリアルな光景に、私は只圧倒され、躰の震えが止まりませんでした。
 
画面の中の妻は、その両手を真上に引き上げられてビニールテープで交差した両手首の部分を縛られていきました。
 
黒いテープが食い込みながら清美の手首に噛みついていきます。
 
嫌ッ!嫌ッ!と甲高く叫びながらその首を振って喘ぎます。
 
ベッドの横に初めから在ったのでしょう、覆面を被った野中さんが鋏でビニールテープの端を切ります。

 

野中さんはベッドに立ち上がります。
 
そして妻を強引に中腰の姿勢へと引き起こしました。
 
喘ぐ妻の髪の毛を鷲掴むと、その口に怒張した男根を強引に押し込んでいきます。
 
「ム、ムウ、ウウウンッ!!」両手を万歳の形にしたままで、清美は呻きを放ちました。
 
野中さんは容赦しませんでした。

 

眉根をきつく寄せた妻の唇が大きく割られ、血管の浮き出した赤黒い男根を出し入れさせていきました。
 
「ング、ングウ!ングウッ!」清美が激しく喘ぎながら、逞しい男根をその口に含んでは吐き出す。
 
唾液と唇と男根が密着しては離れる独特の音。
 
ベッドはゆらゆらと弾み、妻の豊かな乳房もゆっくりと上下しては波打って揺れていました。
 
乳輪は大きいのですが、薄いベージュ色をしている妻の乳房を、この時ほど卑猥に思えた時はありません。

 

白の為に浮き出した静脈さえ、堪らなく卑猥な感じに満ち溢れていました。
 

妻の友人を家まで送っていくことになったんだが、エッチな雰囲気になってそのまま車の中でしちまったw

読了までの目安時間:約 10分

事が予定以上にはかどり何時もより早めに帰宅した日の事です。
 

妻の友人を家まで送っていくことになったんだが、エッチな雰囲気になってそのまま車の中でしちまったw(イメージ画像1)

 
玄関に入ると女性物の靴が何足もきれいに並べられていますリビングから、楽しそうな声も聞こえています。
 
「ただいま~」
「おかえりなさーい」色々な女性が私を労ってくれました。
 
妻の友人を家まで送っていくことになったんだが、エッチな雰囲気になってそのまま車の中でしちまったw(イメージ画像2)

 
「おじゃましてまーす」かみさんの高校時代からの旧友数人が遊びにきていました。
 
「いらっしゃい、ゆっくりしていってくださいね」なんなら僕のおちんこ貸しますからね。

 

などと思いながら、仕事着から普段着に着替え、リビングの隣の部屋でテレビを見ていました。
 
?「どっこいしょ、ビールでも飲むかな」
「あなた、飲むの待ってくれない?、疲れてなかったら皆を送っていって欲しいんだ」
「了解!送ってあげるよ」了解、皆を食べていいんだね。
 
持つかな体・・・・。
 
居間で旧友達の帰りを待ちながらテレビを見ていましたがリビングのテーブの下でニョキニョキ動く脚が気になってしかたないのです。
 
あのつま先、しゃぶりてぇ~、ちんぽをあの足でぐりぐりされてぇ旧友の一人は足をしきりに組んだり戻したり、トイレでも我慢しているかのようでした、組みかえる度に見えるような気がするのです、水色の布切れが。

 

我慢できないならそこで、お漏らししても良いんだよ奥さん達。
 
見たいと思う気持ちからの錯覚なんでしょうがそれでも私は、その水色の布切れに興奮していたのです。
 
「そろそろいいかしらあなた」
「ああ、いいよ、家はみんな同じ方向かい?」
「ごめんなさいそれが皆バラバラなのよ」
「そうかまぁいいか、それじゃ送りますよ」車に旧友達を乗せるとかみさんが乗れません、仕方なく私一人で送って行く事になりました。
 
水色の布切れの旧友が乗り込む時、少し車高が高い車なのでわざとらしくおしりを押してあげたんです。
 
しかも股間に二本の指をねじ込むように。

 

うひょ~たまんねーなこの感触、このまま奥までねじ込みてぇ~「あっ!すみません」
「いいえ、親切にありがとう」親切にありがとうだって、けっ!ただ、あんたがエロいから触って見たかっただけさ、少しは感じただろ。
 
家が近い者から送り届け、最後に残ったのが水色の布切れの旧友でした。
 
「ご主人、疲れているのにごめんなさいね」
「いいえ、いいんですよ」
「いつも手伝ってあげているんですか」
「何をですか」
「車に乗る時」
「ああ、あれですか、かみさんや義母さんが乗る時はたまにですけど」
「やさしいんだ~」
「そんなんじゃないですよ」誰がかみさんや婆のケツを押すかって~の。
 
指じゃなく次はチンポ入れてやるぜ奥さんよる「怒られるかなぁ~こんな事いったら」
「なんです」
「さっき少しだけど感じちゃった、明美への裏切り行為よねこんなの」
「友達ですからね」やりてぇって素直に言えば良いじゃん、こっちはさっきからビンビンなんだぜ、しゃぶってみるかい奥さんよ。
 
「何とも思わない?こんな事を言っても」
「ええ、そんな時もありますよね」思わないわけねぇ~だろ、いますぐズボンからちんぽ引っぱりだしてしゃぶれよ。

 

自宅はどの辺ですか」
「○○市なの」私は道順を頭に浮かべ途中にホテルが無いか思い浮かべました。
 
しかしホテルに寄っている時間もありません、○○市辺りは仕事で行った事があるので少し土地感はありました。
 
「奥さん今日は早く帰宅しないとダメなんですか」
「別にこの時間ならまだ平気よ主人も遅くならないと帰宅しないし」
「お子さんは?」
「高校生の娘がいるけどまだ遊んでいて帰宅していないと思うわ」
「こんな時間までですか」
「最近悪くなってきたみたいなの」
「それは心配ですね」娘も一緒にぶち込んでやろうか、JK最高だろ!少し回り道をして、昼間時間を潰す場所に向いました。
 
昼間はここで昼寝をしている営業の人やコンビ弁当を食べている人などの車がたくさん止まっています。
 
が夜になると窓ガラスをくもらせている車に変わります。

 

「少し休んでいきましょうか、飲み物でも買ってきますよ」
「いらない、一人にしないで」おうおう可愛い事を言ってくれるじゃないか、早く欲しいってか。
 
「僕の勘違いだったらごめんなさい奥さん」私は奥さんの太股の上に手をそっと下ろしました。
 
「勘違いじゃないかもよ」
「かもよ、って」
「さっきは本当に感じちゃったの」太股の上に下ろした手を股の間にねじり込んで、手をくいっとねじり、おまんこを指でつんつんしてやりました。
 
次第に股の力が抜け脚を大きく開いてしまう奥さん。
 
「ふぅ~ん。あ“~ん感じちゃう」
「僕のも触ってよ奥さん」
「はぁんっ...、大きい」キスもせずいきなり手まんちょしてやりました。
熟れすぎて柔らかいおまんからスケベ汁が溢れだし、もうぐちゃぐちゃぶにゅぶにゅです。パンストを爪で引っ掛け、やぶき、指をねじり込んで、パンティーを避けてもろに指をおまんこにぶち込んでやりました。くちゅくちゅずぼずぼ「ああぁぁああぁぁああ~、だめっはぁはぁはぁ」体をねじり左手から右手にかえ、さらに激しくおまんこをくちゃくちゃしてやりました。
「やらしいなぁ奥さん、おまんこびちゃびちゃじゃないですか」
「いやっ恥ずかしい」
「僕のしゃぶってくださいよ」
「あんっ、うんっうんっ」ジッパーを下ろし、パンツからちんこをつまみ出して腰を突き出します。
リンスの香りに包まれた長い髪が私の股間に覆い被さりました。柔らかくて生温かい口の中。根本まで飲み込む熟女のフェラ。うちのかみさんより気持ちいい。「こんな気持ちフェラを何時でも味わえる旦那さんは幸せ者ですね」
「ううん、もごもごじゅるじゅるずぼっずぼっ」私は左手で手まんちょ、奥さんはフェラ、この状態をしばらく続けてお互いに我慢できなくなった時、私達は車外にでました。
スカートの中は破れたパンストに、びちゃびちゃに濡れたパンティーが、おまんこに食い込んでいるはずです。私は上着でちんこを隠したまま歩きました。ガードレールが切れた隙間から歩道に上がり、市街地によくある国有林の中に入っていきました。林の中央辺りまでくると木々で視界も遮られ、街灯や家の明かりも見えなくなります。360度見渡し、人気を気にしながらスカートをまくり上げます。丁度いい高さにになるように奥さんの腰をつかみ、落ち着かせました。ざわざわがさがさ、枯れ葉を踏み潰す音とともにしゃがみ込んで、奥さんのおまんこをおしりの方からぺろぺろしてやります。甘酸っぱい濃厚な匂いが堪りません。「入れてお願いもうだめ」ここで入れたら私がすぐに逝ってしまう事は必然です。
何この人!早すぎっって思われるのも何なので指で逝かしてやる事にしました。壊れてしまうくらい激しく指を抜き挿して、2回以上は逝かせてやりました。「お願いもうやめて、入れて」腰を落とし斜め45度から腰を突き上げ、ちんぽをゆっくりとおまんこに挿入。
この入る時の感じが堪らなくいいんです。あとは中身の問題。している場所が場所だけに気分も高まっているので、すぐに射精かと思いきや、緩いんです驚くくらい緩いんです、この奥さんのおまんこは・・・くそっ、せっかく手に入れたセックスフレンドが、これかかみさん以外の女と出きる事だけでもありがたいと思うべきか、必死に腰をふり、なえながらもなんとか射精寸前までもっていきます。「出るよ奥さん、中に出していいの」
「だめ中はだめよ」一瞬で向きを変えた奥さんが、おまんこ汁まみれのちんぽを咥え、フィニッシュ。
アナルを指でなぞりながらそーっと、いつまでもちんぽをしゃぶる奥さん。あまりの気持ち良さにボッキの治まらないちんぽ。くるっと状態を変えられ、今度は、私がおしりを突き出していました。後ろから玉を触られながらアナルをペロペロ舐めてくれる奥さん。妙に感じちゃって声までもらすありまさです。「ど~お感じるぅ~」
「すごいよ気持ちいい」アナルに舌先を突っ込まれピクンと体が反応してしまう。
「痛い~?」アナルに奥さんの細い指が少ずつ入ってきます。
「やらしい~、あ~ん私もおちんこがあったら入れてみたい」
「どんな感じなの」
「すごく柔らかくて温かい」
「あ~んやらしいスケベ~、はぁはぁ」何か妙な気分になり、ちんぽがまた勃起しちゃいました。
ゆるいまんこには挿入せず、今度は最初からフィニッシュまでフェラでしてもらいました。林を出て奥さんの自宅まで急いで車を走らせました。「そんなに急がなくても平気よ」
「あまり遅いとかみさんに。」
「そうよね、私の家を知っているからね明美」
「また会えますかね」
「いいわよ私は別に」
「やったぁーじゃお付き合いしてくれるんですね」
「少し罪悪感はあるけど、それもいいかな」調教してやる。
いいなりにしてやるぜ。「僕も罪悪感はありますが、奥さんの魅力にやっつけられました」
「あら、お上手ね」あったりまえだろ、魅力にじゃねーからな、そのエロさに負けたんだよ・・・不倫って不思議ですよね。
自分のかみさんには、「俺は脚フェチでパンストフェチなんだ、だからパンスト脚でちんぽをすりすりされたり履いてみたいんだ、そのままおまんこだってしたいんだよ」なんて絶対に言えないのに、なぜか不倫相手には言えちゃうんですよね。
 

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