告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

マイダッチワイフとヤりまくり韓国旅行!アダルトグッズ買い込んでハードなプレイに挑戦してみたw

読了までの目安時間:約 8分

日前に本命セフレと韓国に買い付け旅行。
従業員兼セフレの都合の良い関係。
出張前から成田空港の近くのホテルで前泊。

 

マイダッチワイフとヤりまくり韓国旅行!アダルトグッズ買い込んでハードなプレイに挑戦してみたw(イメージイラスト1)

 

その晩に2回、正常位から顔射と口内発射。
結構寝過ごし気味で、成田空港に大急ぎで行き飛行機に乗り韓国に。
なんだかんだで仕事を終わらせ、ウォーカーヒルってホテルでカジノ三昧。

 

ちょっとした新婚旅行気分と、周りに気兼ねしない開放感でちょっとテンション高めのセフレちゃん(W不倫のためw)普段はギャンブルには一切興味も無いのだが、この時はバカラで楽しんでたwこれが後々あんな展開になる序章とは・・・w俺はバカラとブラックジャックで1000ドル位浮いていたので、ただ飯食べたりスロットしたりで時間潰してた。
しかしちょっと目を離した隙に、ビギナーズラックは誰にでもあるものではないんだねっw10万位負けちゃってたんよ、セフレちゃん。
しかも友達に頼まれてたブランド物やらのお土産代まで手を付けて、素人が熱くなっちゃ駄目な典型的なパターンwもうこれ以上はやめとけっと言っても聞かず、「続けるからお金貸して」という始末。

 

マイダッチワイフとヤりまくり韓国旅行!アダルトグッズ買い込んでハードなプレイに挑戦してみたw(イメージイラスト2)

 

のままじゃ色々経済的にも雰囲気的にもマズいから、「現状回復したらやめろ」っと言って、浮いてた1000ドル分位のチップを貸してやり、バカラは止めルーレットにさせた。
「一発勝負で黒か赤にしろ」と言って・・・。
そこでまさかの大当たりで、無事に原状回復!もうここには居させられねーっと部屋に退散w部屋に戻ってベッドに倒れ込んでると何か言いたげなセフレちゃん。

 

つか、ここまで全然エロくないなw記念に書いてる日記みたいでキモイな俺wなんか怒ってる?いやキレてる?泣いてる?ナニナニどした???自分のした事の重大さと愚かさで頭がこんがらがってるらしい。
俺的にはそんなもん?って感じだが、真面目なドMなセフレちゃんは相当ショックらしいw要約すると、とりあえずは使い込みしなくて済んだが、俺から借りたルーレットのお金が気になる、とw「そんなのいいよ。結果オーライじゃん!」って言っても、「スッキリしない」と。

 

ちょっとやり取り端折るが、「そんじゃ体で返してw」の一言に食いついた。
半分冗談で半分本気だったが食いついたw約束(契約?)として、『旅行中にNOと言ってはいけない」と取り決めをした。スペック書いておく。俺:30歳ちょっと、中肉中背、フツメン、ちぃぃぃぃぃさい洋服販売などの会社経営。セフレちゃん:山本梓を小さくした感じの24歳、既婚の子無し。旦那さんは中国でエンジニアやっていて、もう半年も会ってないらしい。そりゃ食べられちゃうっしょwセフレちゃんって書きづらいから『あずさ』って仮名にする。
あずさに言ったは良いがどこまで命令して良いのか・・・。完全の割り切りならねー、そりゃ欲望の限りを尽くしますよ。でもこれからも仕事で会うしwで、とりあえずこんな命令を・・・。俺「裸になってみて!」(無難っしょ!?ヘタレっしょ!?w)それで仕入れのサンプルのワンピース(かなり短めw)を着せて・・・。俺「下着無しね。上も下もねwそんで飯行こう」あずさ「・・・はい」(あれ、敬語だ?引いてる?マズい?)俺「嫌なら良いよ?」(結構本気で言ったwヘタレ万歳w)あずさ「約束だし・・・外国だし・・・。捲ったりしないでね・・・」ここらで吹っ切れた。外国だし、いけるところまでいっちゃえ。(俺馬鹿でおめでとうwバカラありがとうw)食事の時には気を付けていたが、最後の方は酔いと疲れで警戒心半減。案外見えないもなのね。余裕な俺に、トイレ行くにもビクビクなあずさ反比例wちょっとイタズラ心で、女子トイレの前で待ち伏せして男トイレに連れ込み成功。個室に連れていき、ちょっとイタズラっとマンチョに手を伸ばした。面白い位濡れてるw(こいつ喜んでる?wこれはもっといける?)ここでイカせたりしない方が後々面白いなっと方向転換。俺「ちょっと舐めて!」おもむろににチンポを目の前にwあずさ「・・・はい」なんだかいつもより激しく吸いついてくるw言われないとしない玉舐めや蟻の門渡りにも舌を伸ばしてくる。便器に腰掛けながら右手でチンチン持ち上げて丁寧に玉や門渡りをペロペロ舐める姿にかなり興奮。もっと堪能したかったが、誰が来るとも分からないので、頭を押さえてイラマ気味に口に発射。結構苦しそうだったがかなりの量を発射w俺「飲み込んで」いつもはほとんどゴム中か顔射で、「飲むのは生涯初だった」と後日談wあずさ「んぐ・・・ごく・・・」涙目で可哀想という気持ちと萌え~な感じ。俺「嫌じゃない?」(ヘタレっすw)あずさ「・・・」聞こえん!あずさ「・・・嫌じゃない。・・・もっと雑に扱っていいよ、返しきれないもん・・・」俺「わかった」かっこつけてクールに言ったけど、内心は・・・。(マジですか!?もっと要求しちゃうよ!いいの!ヤッホー)俺「そんじゃそのまま便器で股広げてオナニーしてみて」あずさ「・・・それは・・・嫌。したこと無いし・・・」普段は明るい所でのエッチも嫌がるの知ってのイジメw俺「そっか。口だけなんだね、なんかガッカリ・・・」後々の交渉がしやすいように複線張りましたwあずさ「他の事ならなんでも言うこと聞くから!」俺「そんじゃ買い物付き合って!」あずさ「・・・どこに・・?」俺「東大門広場」あずさ「この格好のまま?ですよね・・・?」また敬語wもしかして、そう望む時は敬語?この辺で理解。俺「もちろんっしょ!」あずさ「・・・はい」タクシーで東大門広場に到着。行った事ある人は分かると思うけど、東大門は洗練されてない六本木状態w昼でも夜でも人、人、人だらけの町w響くタクシーのクラクションwガラ悪~~。ここで前から話を聞いていたラバーズショップに。分かりやすく言うとアダルトショップw日本語ではないけど、なぜか用途の分かる物ばかりの俺に対してあずさ唖然騒然。当然ビックリw(ノーパン、ノーブラでアダルトショップってどっかのAVか!)って自分に突っ込み入れる馬鹿な俺。はい馬鹿です。変態です。寝不足、酔っ払い、変態モードの三点セットでちょっと自分が心配。カジノで浮いた約10万弱をフルに使ってお買い物w買える買えるw見た事ないような物まで買っちゃいましたよwバイブー、ローション、変な紐、手錠、バイアグラっぽいやつ、アナルパール、ローター5つ(安かったw)、オナホール(テンガ売ってたぞw)、DVD、低温ロウソク、エネマグラ、目隠しテープ、コスプレ衣装(看護婦とチャイナ服w)余談だが、ノーパンがばれて韓国人のオッサンにガン見されてたのが恥ずかしかったらしい。おもちゃに夢中で全然気づかず。馬鹿な俺・・・。そのシチュ、見られるのは一生に何度もないぞ。つか、もうないぞ。ドラえもん居るならタイムマシーンをくださいませ。
 

【ガチ痴女】通勤中に巨乳&巨尻のくびれ美女がいきなり尻コキしてきて布越しだったけど射精しそうになった話

読了までの目安時間:約 15分

車の中で痴女に遭遇した相手のスペックは、巨乳だが腰がくびれていて、尻も大きいが締まっている。
身長は160cmくらいで、決まって黒のスーツと黒い膝丈くらいのタイトスカート顔はまあまあ美人で恐らくはアラサーOL。
1回目は、乗り込む時にすっとその若熟女系OLが自分の前に入り込んできた。

 

【ガチ痴女】通勤中に巨乳&巨尻のくびれ美女がいきなり尻コキしてきて布越しだったけど射精しそうになった話(イメージイラスト1)

 

車内はぎゅうぎゅう詰めだったので、自分とそのOLが密着する状態に。
そして、尻とペニスが密着した。
プリプリとした弾力のある尻に包まれて、当然ながら勃起。

 

気持ちいいと思っていると、OLは思わぬ行動に出た。
なんと、尻を後ろに突き出して左右に動かしてペニスに擦りつけてきたのだ。
最初は「何なんだ?この人は?」と思ったが、余りにも気持ちよくなってきて勃起。

 

【ガチ痴女】通勤中に巨乳&巨尻のくびれ美女がいきなり尻コキしてきて布越しだったけど射精しそうになった話(イメージイラスト2)

 

して電車に乗っている約30分の間、ずっとペニスを尻コキで刺激され続けた。
手を出そうかと思ったが、何もできずにただただペニスを柔らかい尻で弄くられて終了。
終点まで何とか堪え、降りてすぐにトイレの個室に駆け込んで抜いた。

 

そしてその3日後、再び彼女は現れた。
また同じ路線で同じ駅から乗った時、そのOLは朝のラッシュで混雑するホームで並んでいる自分の隣に立ったのだ。
その時は、「見た顔だな、もしや・・・・」と思ったが確信は持てなかった。

 

やがてまた急行電車に乗り込むと、OLは素早く自分のすぐ前に滑りこんできた。
後ろから乗ってくる人に押されて、自分とOLは密着状態に。
ちょうど尻の割れ目にペニスの辺りがフィットするような状況になった。

 

の柔らかな感触にあっという間に勃起してしまった。
やがて電車が走りだすとOLは腰を後ろに引いて、最初は左右に電車の揺れに合わせて尻をペニスに擦りつけてきた。
こっちが何もしないでいると、今度は強めに尻を股間に押し当てて左右に振って尻コキしてくる。

 

しかも、今度は尻だけでなく、頭を軽く後ろに引いて、髪を自分の顔にくっつけてきたのだ。
バレないようにそっと匂いを嗅ぐと、とても甘く、いい匂いがする。
頭の中に「痴女」の二文字が浮かんだ。

 

しかし、確信はできない。
そこで、試してみることにした。
右手の側面をそっと前に出し、ペニスに擦りつけ続ける彼女の尻に触れてみた。

 

ると、先程までペニスを刺激していた尻が右にやや大きく動いて手にホーミングしてきた。
こっちが手を引っ込めると、再び尻を元の位置に戻してペニスを刺激してきた。
そして、こっちが驚くほど大胆な動きでペニスに押し付けた尻を左右に動かしたのだ。

 

多分、この動きに音を付けるとしたらまさしく"プリン、プリン"が最適であろう。
そこで確信した。
「この人は触られたがっている」まずは右手の甲で軽く触れた。

 

すると、尻をグイグイ押し付けてくる。
「触られたいんだ」そう考えて手のひらで触ってみた。
柔らかな尻の感触が手一杯に広がる。

 

れなら大丈夫だ」と周りにバレないように右手で尻たぶを撫で回したり揉んだりした。
しかし、それ以上の事をする勇気は無かった。
彼女の胸を肩越しにそっと見下ろすと、ジャケットとブラウスに包まれた形がよく、大きな乳が見えるのだが、それを触るところまではできないであろう。

 

しかし、OLは自分が胸を見ていることに気づいたのか、ジャケットのボタンを外して、その巨乳がよく見えるようにした。
でも手よりペニスの方がこっちとしては気持ちがいいので、触るのを一旦やめてペニスを尻に押し付けた。
すると、OLの方もそれを感じ取り、腰を後ろに引いて尻コキしてきた。

 

やがて終点に辿り着いて終了。
降りてすぐに抜くためにトイレに向かうと、彼女の方も隣の女子トイレに入っていった。
その2日後も同じ痴女に遭遇した。

 

ることはほぼ暗黙の了解になっていたのか決まっていた。
まずはOLが自分を追い越すように乗り、前に滑りこむ。
もちろん自分も間に他人が入らないようにしっかりと彼女の背後をキープする。

 

そして尻コキが始まり、しばらくしてから自分が尻を触る。
OLの尻たぶは大きく、片手だけでは完全に包み込むことは出来なかったが、触らせてくれるのをいいことに、ちょっと大胆なこともしてみた。
今回は尻の割れ目を指で撫でてみた。

 

すると、OLは「もっとして」と言わんばかりに尻を突き出してきた。
そこで、右手で尻を撫でつつ、小指で割れ目を刺激する。
OLの方は気持ちいいらしく、下を見下ろすと太ももを不自然に擦り合わせているのが見えた。

 

に大胆なことを考えついたので、やってみることにした。
まずは握りこぶしを作り、一番出っ張っている部分をOLの尻の割れ目に押し当てる。
案の定、OLは尻を激しくそこに押し付けてきた。

 

そこで、グリグリと拳を動かすとOLはそれに合わせて尻を後ろに突き出してくる。
しかし、それだと触った感触が自分にはあまりしないのでペニスを押し付けたり、尻を撫でたりすることに切り替えた。
そして右手で尻を撫でつつ、小指で割れ目を撫で、○○攻撃もしてみた。

 

かなり刺激が強かったのか、腰を左右に振る。
しかし、いくら攻撃しても彼女はこちらを振り返ることは無かった。
今度は両手を尻の側面に添えてペニスを割れ目に押し付ける。

 

びあの尻コキが始まった。
すでにギンギンになったアソコを更に尻で刺激されて、我ながらよく途中で発射しなかったものだ。
最後は尻を大胆に撫で回した後、腰の両側に手を添えてヒップに勃起を押し付ける。

 

彼女の方も上下左右に尻を動かして尻コキする。
やがて終点が近づき終了。
だが、40分もの間あんなことをしたのは始めてだった。

 

翌日、また彼女と痴女プレイをした。
今度は後ろに大胆にスリットの入った黒のミニタイトを履いていた。
お互い顔だけがわかるだけの関係で、こんなプレイを続けるだなんて正直驚いていた。

 

コキ、尻揉みを経て今度はOLが微妙にスカートを上にあげて、足を広げてきた。
やがて、OLは自分の手首を掴んでスカートの中に入れていった。
「そこまで許すのか」スカート越しでは無く、生の尻は格別で体温が直に手に伝わった。

 

股間も触ってみると、すでに濡れていてパンティのクロッチも湿っていた。
そこで、○○攻撃をしてみた。
生のアナルを中指で刺激する。

 

もちろん彼女は嫌がるはずもなく、むしろされやすいように尻を後ろに引いてきた。
ヴァギナまで触ることまではしなかったが、美女OLの生尻と生肛門をたっぷりと堪能できた。
最後は尻を撫でまわし、腰を掴んで思いっきり尻コキした。

 

車を降りたら、すぐにトイレに駆け込む。
すると、彼女の方もトイレに早歩きで向かっていったのが見えた。
相変わらず混雑するホームで列の後ろの方に並んでいると、隣に30代初めから半ば黒いスカートタイプのスーツ姿のOLが。

 

スーツは体にピッタリのサイズなのか、大きな胸とくびれた腰、プリンプリンとした大きな尻といったグラマラスな体型が目立つ。
目が大きく、整った顔立ちのまあまあの美人。
スカートの長さは、膝が半分見えるくらいで、後ろにやや深いスリットが入っていた。

 

最初は「何だか見たことがある人だなぁ」と思っていたが、そこまで気にしなかった。
しかし、少し視線を感じ、そのOLの方を見てみたが、彼女は真っ直ぐ前を見ていた。
「気のせいだったか」と、再び前を見た。

 

がて急行電車がやってきて、降りてくる乗客がいなくなったところで乗り込み始める。
当然大勢の人が乗り込むため、後ろ向きになりながら何とか乗り込んだ。
すると、隣にいたOLが自分と向き合うような状態で乗り込んできた。

 

最初が少しぎょっとなったが、すぐにOLは自分に背を向けた。
やがて、後から乗ってくる人に押されて自分とOLは密着状態に。
股間がプリプリとした柔らかなお尻に押し付けられた。

 

不可抗力とは言え、その柔らかい感触に下半身は反応し、勃起していった。
やがて電車が発車すると、少しずつOLは尻を左右に振り、硬くなった股間に擦り付け始めた。
これで、以前の記憶が蘇ってきた。

 

うか、この人は一時期自分をターゲットに尻コキをしてきた痴女だと。
しかし、最初はあまり確信はできていなかったため、いきなり触るような事はせず、次の駅に停車するための電車の減速を利用して尻に股間を押し当ててみた。
すると、OLは尻を後ろに突き出して左右に動かし、激しく尻コキをしてきた。

 

駅で人が乗ってきたので、更にOLと自分は密着状態に。
これで間違いない、と確信し、今度は股間を尻に押し付けながら、右手の側面を慎重に尻に当てる。
思った通りOLは腰を右に捻って、少し脚を開いてから尻を手に押し付けてきた。

 

右手の手首を周りに気付かれぬよう、これまた慎重に捻って、手のひらで尻を触ってみた。
OLは何も言わずに、更にお尻を押し付けてくる。
少し年を取っているとは言え、お尻の感触はプリンプリンで手触りが良い。

 

は左手でも触り、やがて両手で尻を揉み始めた。
その間、彼女はずっと目を閉じて下を向き、尻を後ろに付き出し、時折、腰を振る。
周りにバレぬよう、お互いあまり激しくはしなかった。

 

手で尻を揉み、時折太ももを尻の間を擦り、やがて尾てい骨と尻の割れ目、アナルの辺りを指でなぞってみた。
その間、OLは時折尻を少し動かす仕草をする以上の事はせず、目を閉じて眠っている振りをしていたが、頬と耳は少し赤くなっていた。
次は尻の割れ目に握り拳の指の根本の出っ張りを当ててみた。

 

そうすると、尻をそこに強く押し付けて、やや円を描くように腰を動かしてきた。
そこで、拳をグリン、グリンと数回回転させてみた。
そうしている間に、OLは脚を広げて尻を突き出してくる。

 

かし、今回はスカートの後ろのスリットがそれほど長く無かったため、中まで触るのは断念し、終点までその代わりに両手でスカートの上から尻を揉み、尻コキをしてもらい、指で尻の割れ目をなぞった。
両手を腰に添えて、尻に股間を押し付ける。
その間、OLは後頭部を自分の顔に、尻を勃起したイチモツに擦り付ける。

 

手を上に上げていって胸も触りたかったが、そこまでする勇気は無かった。
しかし、それをやっても恐らくはOKだっただろう。
最後は思いっきり両手で尻を揉んで、二人共、終点で下車した。

 

自分は抜きそうになるまでは至らなかったが、OLはかなり我慢していたのか、早足で女子トイレへと向かっていった。
■続き(2015.09.17_01:36)朝のラッシュの時間にH駅からS駅に向かおうとホームで急行電車を待っていると、列のすぐ隣に30代くらの黒いタイトスカートと白いブラウス姿のOLが並ぶのが見えた。
人でごった返している周囲を見回すように首を動かして、顔を見てみると「あの人だ。間違いない」と確信した。

 

前、ぎゅうぎゅう詰めの車内で自分に尻コキをしてきた女性だ、と。
向こうは最初から自分を見ていたのか、チラリと横目で視線を送ってから、正面を見続けた。
やがて、電車が停車したので、降りる人を待ってから、ドアに対して背を向けて乗り込んだ。

 

すると、OLは自分の目の前にできたスペースにスルリとバックしながらと入り込んできた。
しかも、後から乗ってくる人に押されるため、必然的にOLと自分は密着。
後ろ向きの動きを利用して、尻を軽く後ろに付き出して自分の股間の方に密着させてきた。

 

やがて、発車すると、OLの方は少しづつ尻コキをしてきた。
これが段々と激しくなるのを知っていた自分は、まず、両手の甲で股間をガードするようにしてから、右手だけを裏返して、手のひらで軽く撫でてみた。
OLは当然、硬いモノが当たると予想していたらしい。

 

が、最初から触ってきたことに少し戸惑ったようで、尻を動かすのを一瞬、止めた。
が、すぐに後ろに付き出して左右に動かし始めた。
そこで、右手で最初は軽く、上下に擦り付けるようにしてムチムチとした尻を撫でた。

 

腰の辺りから、ゆっくりと下げていき、下の尻たぶに達すると、指を曲げて揉み始める。
OLはチラリとこっちに視線を送ってから、また尻を手に押し付けてくる。
その間、右手でヒップを揉み、小指を割れ目に持って行った。

 

尻の割れ目を刺激すると、OLは体を軽くビクッとさせたが、すぐに何事も無かったかのように手に尻を押し当ててきた。
柔らかな感触の尻を撫でていると、自分の股間がギンギンになってきたが、混雑のせいで周りにバレることは無かった。
停車駅で何度か人が乗り降りしたが、車内の乗客は増えていったため、どんどんOLと自分は密着していく。

 

こで、大胆にやや強く尻を右手で揉みしだいてみた。
すると、OLはこちらに顔を寄せると、優しく息を吹きかけてくる。
その間にも、彼女は尻を後ろに付き出して、手に押し付け、左右に動かしている。

 

そこで、右手を尻から離し、股間を押し付けてみた。
OLはまるで「この時を待っていた」と言わんばかりに腰をくねらせ、尻コキをしてきた。
暫くは尻コキをされるがままにしておいたが、次は指で尻の割れ目を撫でる。

 

それからは、終点まで、尻を撫でる→尻コキ→指で割れ目を撫でる、といったことを続けた。
尻を右手で揉み、その手を腰に置くと、OLは尻を付き出して股間にこすりつけてくる。
それに合わせて、自分が股間を前に突き出すと、尻コキは更に強くなっていった。

 

手で右の知りた振を撫で、それを割れ目へ持って行き、アナルの辺りを指で刺激する。
次は、左の尻を揉んで、再度指で○○攻撃をして、右の尻を撫でるといった事を数回繰り返し、両手を腰骨に当て、股間を尻に押し付ける。
一層、彼女の尻コキは激しくなっていった。

 

一瞬、腰に置いた手を上に持って行って、大きな胸も触ってみようか、と思ったが、そこまでするとかなり目立ってしまうため、やめておいた。
やがて、終点に着くと、今度は勇気を出して声をかけてみよう、と思った。
しかし、彼女は最後に、股間に押し付けた尻を何度か激しく左右に振ってから、さらりと降りていった。

 

自分はもうそろそろ限界だったため、すぐにトイレの個室へ行き、抜いてから、乗り換え電車のホームへと向かった。
 

カップルや夫婦のセックスを間近に見ることができる某有名覗きスポットに潜入したら凄すぎた……

読了までの目安時間:約 9分

は田舎で農業をして暮らしている独身男性です。
最近、田んぼ近くにゴミが捨てられる様になり困っていました。
この田んぼは、山中にあり道路からちょっと入った所にあり、車を停めたり方向変更しやすい様にと数年前に道路を広げ、車2台位停められるスペースを作ったんです。

 

カップルや夫婦のセックスを間近に見ることができる某有名覗きスポットに潜入したら凄すぎた……(イメージイラスト1)

 

しかし、この駐車場のあちこちにティッシュや空き缶、時にはエッチな本なども捨てられる様になりました。
昼間、私がいる時は誰も来る事が無いので、夕方以降に誰かが来るんでしょう。
*私は、誰がゴミを捨てて行くのか気になり、ある週末の夕方車を違う所に停め、駐車場の後ろのポンプ小屋(田んぼに水を汲み上げる為のポンプ小屋)に隠れて様子を伺いました。

 

夕日も暮れ始めた頃に、1台の小型車が入って来たんです。
車中には20代の男女が楽しそうに話していましたが、やがてキスが始まり、そしてSEXが…。
女性の服を脱がせ始めた男性。

 

カップルや夫婦のセックスを間近に見ることができる某有名覗きスポットに潜入したら凄すぎた……(イメージイラスト2)

 

ラを外すと張りのある胸が露わになりました。
注意する筈だったんですが、久々に見る女性の生乳に股間は熱くなり見入ってしまいました。
男性がズボンを脱ぐと、女性は股間の方へ顔を埋め舐め始めたと思われ、頭を上下に動かしています。

 

間もなく、女性が男性の上に跨ろうと立ち上がると、下半身丸出しでプリンとしたお尻と股の間に毛が見えたんです。
そして、女性は男性の上にしゃがみ込み繋がった様でした。
女性が上下しながら、気持ち良さげな顔をしていて、口を開けハァハァ言っているのが分かります。

 

行為も終わったのか、2人は服を着始めました。
そして車の窓が開き、女性がゴミを捨てると同時に車は走り去って行きました。
女性が捨てたゴミを確認すると、男性が付けたコンドームと女性の性器を拭いたと思われるティッシュでした。

 

れながらも股間を握り、思わずその場で抜いてしまいました。
事実を確認したので、帰ろうかと思っている時です。
また車が入って来たんです。

 

また小屋の中に入って見ていると、今度は1人の20代男性。
男は、車のTVでエッチなDVDを見ている様で、下半身丸出しにしてシコシコしている様です。
運転席に近づき、ドアを叩くと驚いた表情で、股間を隠していました。

 

「俺んちの敷地で何してるんだ!」
と言うと「すいません」
と連呼!「お前か!最近ゴミ捨てて行く奴は…警察言うぞ!」と言うと、車から降りて土下座する始末。
下半身丸出しで、何とも可哀想な気になり「この辺片付けて行け!!」と言ってゴミ拾いさせて帰した。
数日後、また小屋で見張っていると黒いワンボックス車が入って来たのだ。

 

には、中年の男女で早くもキスをしている。
後部座席に移ると、男性が車内電気を付けた。
女性は服を脱ぎ全裸になって男に抱き付いている。

 

よく見ると、この女性は近所の奥さん!男性は知らない人だから…浮気!思わず、カメラで激写。
彼女は40代だったか?真面目そうな顔をして、やる事は大胆だった。
ムチムチボディを男性に惜しみなく舐められ、車内から喘ぎ声も聞こえる位大きかった。

 

ドMなのか、お尻をビシビシ叩かれ悦んでいる。
彼のイチモツを口に咥え、喉の奥に…苦しそうな表情の中に喜びが伺えた。
ハァハァ息を荒らしながら四つん這いになり後ろから挿入され、ヒィ~ヒィ鳴いている。

 

ンパンと音が鳴り響く中、彼女は体内に精液を出されていた。
男が彼女を車外に連れ出すと、両手を頭の上で縛り近くの木の枝に結んだ。
男が彼女の体を鞭で打つ…。

 

「あ~もっと責めて…」彼女は悦んでいる様だが、体は赤く腫れ上がっている。
巨大なバイブを入れる男性が「このまま暫くここに居るんだな!誰かに見られて・・犯されるんだ!少ししたら来てやる」そう言って車を走らせたのだ。
車が居なくなると「誰でもいいですから・・この雌豚のマンコを犯してください」と誰も居ない中、すっかりマゾの世界に入り込んでいる様子だった。

 

恐る恐る、彼女の背後に近づくと「誰!?誰かいるの!?ヤダ…」そんな彼女の股間からはヴィンヴィンとバイブの音が鳴り響く。
後ろから抱きつき胸を鷲掴みすると「キャッ!誰!?やめて~!!」と声を上げるから「犯されたいんだろ…奥さん、浮気はいけないな」
と言うと「誰…??家族には黙っていて下さい…お願い」と言って静かになった。
吊るされた彼女の体を堪能し、熱くなったチンポを彼女の中へ押し込んだ。

 

され願望が強いのか、彼女のマンコはすっかり濡れまくり、入れると直ぐに喘ぎ声を上げ始めたのだ。
「奥さん…エッチが好きか?」
「…大好きです」
「誰でもいいんだな!毎日でも犯されたいんだろ…朝晩でも」
「そうよ…旦那は、相手にしてくれないし、もう誰でもいいの、この体を欲する人なら…」
「じゃ、俺でもいいんだな!俺の性処理相手になってくれるか?」
「誰?誰でもいいわ、もう体が、欲するの」
「さっきの男は誰だ?」
「…言えないわ…」
「じゃ、俺が呼び出したら…ここに来れるか?」
「分かったわ」彼女は、俺が誰かまだ知らない…。
彼女を激しく突き上げると、膝をガクガクさせながら逝った様だった。

 

俺も彼女の体内に2度も中出しし、小屋の中へ隠れた。
「え??何処に行ったの??ねぇ…何処?」彼女は暗闇で1人叫んでいた。
少しすると、車の明かりが見えたのだ。

 

彼が迎えに来たんだと思った。
しかし、車は小型車。
「あっ彼だ!数日前、1人エッチで楽しんでいた男!」彼はヘッドライトに照らされた彼女を見て、驚いた表情を見せていた。

 

に犯され、股間からダラダラ精液を垂らす彼女がヘッドライトに包み隠さず映され、体を必死に隠そうとしていた。
男性も車から降りて来ると、彼女の体を触り始めた。
「お願い、触らないで…行って下さい」
「何だよ!淫乱女か!ヤッてもいいのか?」
「嫌!駄目よ」そんな彼女の言葉を無視するかのように、彼はファスナーを開け大きくなったチンポを出すと彼女のマンコに押し入れクイクイと動かし始めた。

 

彼女も火照った体が疼くのか、直ぐに反応し「あっ駄目…イキそう」と声を漏らしていた。
彼も「うっ…あ…あ…ハァ」と彼女の中へ精液を放出した様で、抜いたマンコからは大量の精液が垂れ落ちていた。
我に返った彼が、そそくさとチンポを仕舞うと、車をバックさせ彼女を放置して帰って行ったのだ。

 

そんな事を見ていたかのように、彼のワンボックス車が迎えに来たのだが、ヤラれた彼女の姿に「他の男に抱かれたのか」と言いながら、激しく鞭でお仕置きをされていた。
彼女の縄を解き、体を拭くと車で2人は帰って行った。
数日後、ゴミ集積場にゴミを持って行くと彼女の姿があった。

 

楚な感じの女性は、何事も無かったかの様子で、近所の奥さんと話をしていた。
私と顔を合わせると、軽く会釈してくれたが全く気付いていない。
子供も確か中学生と高校生だったか、専業主婦と聞いている。

 

あれから田んぼの横道に柵を張り出入り禁止にしたので、誰もやって来ない。
彼女の携帯にメールを入れると、間もなく彼女の車が入って来た。
辺りをキョロキョロする彼女にメールで「その場で服を脱げ」と命令した。

 

辺りを見渡す彼女だったが、恐る恐る服を脱ぎ裸になった。
「そこで、オナニーをするんだ!」と言うと、指を割れ目に沿って這わせ始めた。
感じ始めたのか声まで聞こえる。

 

分感じた所で、後ろから近づき抱き締めた。
ハッと振り向く彼女は私を見て驚いた表情だったが、火照った体を鎮める事は出来ないのか、そのまま唇を合わせて来たのだ。
真昼間にこんな山中で、淫らな事が出来るなんて夢にも思わなかったが、彼女の体を上から下まで舐めつくし、縄で縛ったり、浣腸も試してみた。

 

彼女はアナルも感じる様で、既に開発されたアナルではあったが、中へ入れてみると凄い締め付けに癖になりそうだった。
彼女と出会って数週間、既に3度の性行為をした頃、ポンプ小屋を新しく広く立て直し、彼女との性行為部屋とした。
出入り口には柵を設けたので、他人は出入りしなくなった。

 

今では、浮気小屋として時々彼女と会っては、SMプレーにハマっている。
 

生徒のお母さんと結婚した俺!お母さんだけでなくその娘もマイ肉便器として使ってやってますw

読了までの目安時間:約 5分

役教師ですが生徒の母親を好きになり、子供とも関係があったが、母親と結婚してしまった私です。
その後の生活について報告します。
まもなく夏休みも終わろうとしてますが、非常に有意義な夏休みでした。

 

生徒のお母さんと結婚した俺!お母さんだけでなくその娘もマイ肉便器として使ってやってますw(イメージイラスト1)

 

妻(バツ1・36才)は娘(チカコ・18才)と俺が親密になるのを恐れていたが、最近はお構いなしの状態である。
妻はお盆過ぎ以降は普通通り仕事に行く。
よってそれ以降は俺と娘の2人きりの時間になる。

 

日中はソファに重なるようにして座り、テレビを見ながら娘のオッパイを触っている。
時々「いやぁん感じるぅ」など、ふざけているが、乳首はすぐ経ってしまう18才だ。
時折一緒にお風呂に入るが(もちろん妻がいない時間)風呂上がりはそのままベットinが多い。

 

生徒のお母さんと結婚した俺!お母さんだけでなくその娘もマイ肉便器として使ってやってますw(イメージイラスト2)

 

かし、夜は夜で妻の相手もしなくてはならない。
最近の妻は「チカコに子供作らせないで。」といい、娘とのSEXもほとんど公認になっている。

 

未だ娘とSEXしているのを見られたことがない。
娘は妻とSEXしているのは知っている。
妻の声は結構大きい。

 

それがいたたまれないらしい。
月曜日(8月26日)の出来事である。
妻はその日、「帰りが遅くなるから」と言って仕事に出かけた。

 

は友達と遊び歩き、夕方に帰ってきた。
「汗だくだからシャワー浴びるね」と娘。
「一緒に入る??」と誘われたので、いつも通り背中を洗いッこしてもらう。

 

18:30位だった。
(プラスワンがテレビで放映してたから)風呂上がり後はいつものように乳首をいじくったり、お尻を撫でたりしベットinをしていた。
(最近はテクも良くなっている)すると、玄関が開き、妻が「あぁ残業しなくても良くなったぁ?疲れたぁ」と言って家に入ってきた。

 

俺らは「まずい」と思ったが、「チカコ居るのぉ???」と言って娘の部屋に入って来た。
妻は言葉を失ったが、「やっぱりねまだ続いてたんだぁ」と言って部屋に入ってきた。
すると「どう?チカコ。お母さんが毎晩大きな声を出すのは解るでしょ?」と開き直った感じで言った。

 

とから聞いたが、大きな喘ぎ声は娘を挑発&威嚇するためだったらしい。
(女は怖い・・・)するとチカコはうなずくだけ。
妻は「まだ満足してないでしょ??オナニーよりいいんじゃない?」と言いながらチカコのタンスを開け、ピンクローターを出した。

 

俺すら知らなかったのに「お母さんは知ってるの。チカコが私たちのSEXを聞きながらオナニーしているのを。この前通販で届いたバイブはお母さんが持ってるから。」と信じられないやりとりがあった。

 

すると妻は「満足するまで相手してもらいなさい」と言うと自ら服を脱ぎはじめた。
妻は36才で乳首は黒いがあそこの締まりは最高だ。
それが今は下着姿になって娘のオッパイを触りはじめている。

 

「ん・・・お母さん・・・あぁ・・・」
妻「感じるんでしょ??声に出していいのよ」
娘「もっと・・・感じちゃう・・あぁ・・」
妻「チカコもお母さんのオッパイ触って・・」目の前で母娘のレズが始まってしまった。
俺は呆気にとられていたが滅多にない光景だと思い、寂しくも自分でオナニーしていた。
しばらくすると娘が母親のブラとパンティーを脱がし始め、母娘で「69」をしている。

 

俺は「ビデオを撮っていいかな??」と記念に取ろうとしたが、娘が「いつでも見せるから私に入れて・・・」と母親の口からお尻を離し、俺の方へ向けた。
そうなると俺もビンビンになり、最初に娘に挿入→妻のクンニ→娘の手コキ→妻のフェラ→・・・・とエンドレス状態でオマン○と格闘である。
実際は1時間程度であったと思うが、妻も娘も昇天し、俺もイキ果て、娘のベットで3人全裸で眠っていた。

 

朝方、妻が声を掛けてくれ目が覚めたが、翌朝の朝食時には・・・娘「これでお母さん公認になったね♪」と喜んでいると妻「ダメよHするときは3人一緒なんだから」と反論昨日の夜、妻と2人きりのSEXのときに聞いたら、「レズしたい願望はあったけど、まさかチカコにイカされるとは思わなかったわ。
結構テクニシャンかも・・」と意味ありげな言葉を言った。
俺は「見捨てられてレズで満足するんじゃないか」と不安に思う。
 

宅配食材サービスお姉さんの裏メニュー!ローション手コキ&フェラでザーメン搾りまでしてくれるw

読了までの目安時間:約 5分

知に住む会社員です。
昨年マンションに住んでた頃下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。
独り身で食事の世話には不自由してましたから良く利用してました。

 

宅配食材サービスお姉さんの裏メニュー!ローション手コキ&フェラでザーメン搾りまでしてくれるw(イメージイラスト1)

 

奥さんはHさんといい、どちらかと言うと可愛い感じの30歳でした少し、家を空けたので頼んだ食材を取りにHさんのところに行くと、シャワーを浴びてる様子。
窓越しに名前をいって自室に戻りました。
暫くすると食材を持ってHさんが尋ねてきました。

 

お金を払い、暫く世間話をしてました。
*HさんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンバースカートと言ういでたち。
なんとノーブラです。

 

宅配食材サービスお姉さんの裏メニュー!ローション手コキ&フェラでザーメン搾りまでしてくれるw(イメージイラスト2)

 

も少し濡れていていかにも急いできたと言う感じでした。
玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけたHさんは「これなに?」
「足裏のマッサージするジェルだよ」そんな会話をして私が足裏マッサージを自分でしてる事を聞くと、私にもやってほしいと頼み込んできました。
暇だったので軽い気持ちで引き受け、じゅうたんの上にバスタオルを引き寝転んでもらい足裏をマッサージしました。

 

良く行くマッサージ屋さんの見よう見まねでやったんですが、ジェルが付いてると気持ちよいのですぐにHさんはうとうとしだしました。
「きもちいい、ねえ、時々してくれません?」そう言われるといい気になるもので返事をしながらふくらはぎに進み、ひざの少し上迄手が進むと流石に「うん、ふっ」なんて小さく声が上がりました。
そこで手を止めて「肩や背筋を押してあげる」と服の上から指圧を始めました。

 

Hさんは相当こっていて汗が出てきましたが本人が「うううう、気持ちいい、こんなに気持ちよくていいの?」なんて唸ってました。
わきの下あたりを揉むとノーブラで横にはみ出したおっぱいに手が掛かります。
だんだん、息が荒くなって来たので足裏に戻ると「えっ?」って顔。

 

こで太ももにジェルをつけてマッサージすると、太ももまで捲り上げたスカートとタオルの隙間からパンティが見えてます。
Hさんは目をつぶったままです。
そのまま、手をパンティ近くまで押し進めると一瞬bびくっとしてじっとしてます。

 

もう私のPはびんびんで足にまたがると解ったみたい。
意を決してパンティの上からやさしく触ると「あっ、だめよ」と言いながらも抵抗無し。
「ここも気持ちいいよ」と言いながら撫で回すと「あん、」と言いながら顔を伏せるあり様。

 

「うえもする?」と仰向けにすると顔を腕で隠してうなずく。
Tシャツをはだけ、ジェルを沢山乳首に塗ると硬くなった乳首が心なしかぴくぴくしてるみたい。
やさしく円を書くように撫で回し、もみあげたりするとあえぎ声が大きくなってきた。

 

慢しなくていいよ、リラックスして」というと何度もうなずく。
服を徐々に脱がしてパンティをとると大洪水。
「ここは、ジェルじゃなくてもいいね。手の代わりに舌を使うね」とクリを中心に嘗め回す。

 

自慢じゃないがクンニはマッサージなんかより好きだし、得意?だ。
クリをやさしく唇で包み込み、先っぽを舌でくすぐる。
フェラチオしてるみたいと言われるが気持ちいいらしい。

 

舌全体をクリに押し付けるようにして舐めた後少し激しく動かす。
当然手にはジェルをつけて乳首をマッサージ。
イッちゃいました。

 

っけないくらい。
少し間を空けて再びクンニをするとまたも火がついたみたい。
火照った体にジェルをつけて全身マッサージ。

 

もうどこを触っても感じるみたい。
お尻の穴も中指を出したり入れたりすると「そこはいや?。でも、こんなのはじめて」と良い声をあげる。

 

「もう入れて」と懇願するHさん。
ご近所だからそれはねえ。
旦那の顔が見れなくなるわ。

 

方が無いので指を入れてかき回す。
丁度あそこの中のクリの下あたりに筋があるんでそこを指の腹でマッサージしながら左手は全身マッサージ。
10回くらいイッた後「入れる?」って聞いたら「きょうはもういい」だって。

 

それから何かと言い訳をつけて部屋に来るようになり、時々マッサージやクンニをした。
二度目からはノーブラ、ノーパンでくる。
隣の奥さんから「マッサージうまいんだって?」と言われ、潮時を感じたので引越しを機にやめた。

 

最後は24時間耐久マッサージ。
疲れた。
でもね、入れなかったんだ。

 

れが悔いかな・
 

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