告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

年上だけど童顔小柄で中〇生くらいにしか見えない彼女のキツキツ締め付けマンコでザーメン出しまくりw

読了までの目安時間:約 5分

33歳になる年上の彼女はお堅い職業に就いているOL若干お局OLの雰囲気を漂わすようになってきた3年の間メル友として付き合っていたが遂に会うことになった。
お互いの顔写真はメールで付き合い出した頃から交換していたので、いづれはハメたいと思っていた。
 

メガネをかけていて肩くらいまでのセミロングの髪で童顔でアラサーの若熟女なのに可愛いらしい顔をしている彼氏はいたが別れ、その後の恋愛もなかなか上手く行かず、その度に相談相手になっていた。

 

年上だけど童顔小柄で中〇生くらいにしか見えない彼女のキツキツ締め付けマンコでザーメン出しまくりw(イメージイラスト1)

 

3年の間に何度か誘ってみたが断られ放しで半ば諦めていたが、付き合いだしたばかりの彼氏が二股をかけていた事が分かり、相当落ち込んでいる時に突然彼女の方から誘ってきた。
 

待ち合わせの場所に来た彼女は、3年前と全く変わらない顔付きですぐ分かった。
149cmしかないという小柄なミニマム体系だが、どう見ても矯正だけでは不可能な爆乳おっぱい腰のくびれも申し分なく本当に33歳とは思えないアラサーOLに正直言葉を失ってしまった。
 

 

それでもどうにか話題を探し食事、映画などとお決まりのデートプランをこなして前から見つけていた浜辺へ誘った。
屋根つきのベンチがあり綺麗な所だが知る人ぞ知るといった所で、話している内に夕日が沈みかけていた。
 

「もっと早く会えていれば良かった」って真剣な眼差しで見つめてきた。

 

年上だけど童顔小柄で中〇生くらいにしか見えない彼女のキツキツ締め付けマンコでザーメン出しまくりw(イメージイラスト2)

 

わず顔を引き寄せ唇を奪おうとしたが、抵抗しなかったのでそのままディープキス。
 

豊かな胸から股間に手を入れようとすると、「ここじゃ恥ずかしいよ」と言い出したのでホテルに移動する事にした。
脱がしていくとその体は十代の様な張りのある肌、胸も垂れていなく勃起した乳首が「ツン」と上を向いている。
 

 

既に濡れているショーツの間から手を入れると恥毛は少なくまるで処女。
臨戦態勢に入っているムスコを弄り始めた。
 

フェラをしている顔は小さな口もあってか少々苦しそうだった。

 

69に持ち込んで目の前で彼女のモノを弄ったが穴は小さく指一本でもかなり締まるモノはまるで処女のような感じ。
 

とても俺のムスコにはキツイ状態なので丹念に濡らしていった。
しかしフェラはイマイチ。
 

 

々歯が当ってる。
下の口の状態から考えても経験が少ないんだろう。
 

体勢を変えていよいよ挿入という時に「生でいいよ」と言うので「大丈夫?生なら中で出すよ」
というと「ずっと基礎体温採ってるから大丈夫。」どうやら安全日を狙って俺を誘ってきたらしい。
 

 

入れようとするがなかなか入らない。
しっかりと濡れているのに小さ過ぎて先すら入らない。
 

「力を抜いて」と言いながら胸を愛撫しながら力が入っている彼女の体を和らげて行きどうにか入る事ができた。

 

とにかく締りが良過ぎる名器なおまんこ最初はマグロ状態だったが可愛い喘ぎに加えて腰をくねらし出した。
 

突くと同時に必死に声をシーツで抑えている姿はちょっと可愛そうになり抜くと今度は求めてくる。
相当感じているようだ。
 

 

れから数分後に強烈な締め上げが始まったが、彼女は意識してやってる顔じゃないので絶頂を迎えている事は容易に想像できた。
その締め上げに遂に放出してしまった。
 

腰の動きを止めてもなお彼女の腰は震え声をかけても返事が出来ない状態だったので完全に達していたのだろう。

 

まだ小刻みに震えている彼女から抜くと、白い俺の分身と一緒に赤い線が混じっていた。
 

聞くと俺とメールをし出した時、付き合っていた一人のみしか経験がないらしく、しかも俺のモノよりずっと小さかったらしい。
「途中でどうなっていたか分からなくなった」と言っていたのでやはり達していたのは間違いなかった。
 

 

枕元で話していると見た目と年齢のギャップが激しく、今までなかなか相手にされなかったと半泣きで言っている彼女をやさしく抱きしめ眠りに就いた。
翌朝目を覚ますと、彼女は愛らしい寝顔のままだった。
 

その寝顔に朝立ち状態のモノは直ぐに反応し、彼女の股間を弄ると昨晩の俺の分身が滴っていた。

 

覚めと同時に驚いていたが、構わず挿入すると、彼女も激しく反応し、目覚めの一発を堪能した。
 

それ以降毎週会っているが安全日は決まって中出し。
しかも彼女も着実にウデを上げている。
 

 

これから長い付き合いになりそうだ。
というより死ぬまでか?
 

夜勤の当直になって女医さんと2人きりに→いつも高慢なのにその日は妙に優しくて、院内でそのまま……

読了までの目安時間:約 6分

は病院勤務の医者なんだが夜勤の当直中に女医とHな事をした事がある急患もなく当直室で暇そうにネットサーフィンしてたら、「先生、トランプしません?」って誘ってきたので一緒にやることに。
やってるうちにただやるだけでは飽きてきたので、何かを賭けようということになった。
 

金はまずいので、負けたら夜食おごるとかお互いの医局の秘密を話すとか、たわいもないことで続けていたが、そのうちネタ切れに。

 

夜勤の当直になって女医さんと2人きりに→いつも高慢なのにその日は妙に優しくて、院内でそのまま……(イメージイラスト1)

 

冗談半分で、「じゃあ俺が3回連続で勝ったら、先生エッチさせてくれる?」というと、ちょっと考えた後に、「手でなら。
」とマジで返された。
 

すんません、女医は年下の既婚(当時30歳位だったかな)です。

 

顔ははっきりいって好みじゃないけど、ノリがよくて明るい感じがよかった。
 

白衣越しだからよくわからないけど、スタイルもまあまあって感じだった。
当直室はまずだれもこないし(何かあったらまず院内PHSで呼ばれるから)、その時は俺もまだ妻がいたのでお互い既婚者ってことでエラクコーフンしました。
 

 

夜勤の当直になって女医さんと2人きりに→いつも高慢なのにその日は妙に優しくて、院内でそのまま……(イメージイラスト2)

 

中、病棟でお呼びがかかったので中断後、必死こいて何度目かに3連勝しました。
「では先生、お願いしまーす」と冗談ぽく言う!と、ちょっと困ったようにしながらも、「絶対、絶対に内緒ですよ」と言いながら細い華奢な指をズボンの中に入れてきた。
 

そうそう、既婚ってコーフンするのね。

 

ズボンに手が入った時点でもうギンギンでした。
 

けっこう手の動きもうまく、普段の勤務中とのギャップでさらにコーフン度アップ。
調子に乗って、体を触ろうとすると、「それはダメ!!」と厳しくはねつけられた。
 

 

「じゃあお口でして」といったら、「そんなことばっか言うなら、するのやめますよ」と脅されたので、なんやかんやと言いくるめて、先っちょにキスだけしてもらうことに握りに強弱をつけたり、たまに人差し指で亀頭をもんだりと、手の動きは中々のもの。
「せっ、先生、う、うまいね」というと、みるみる顔が赤くなってきた。
 

「いつも旦那にもこんなことしてるの」ときくと、否定もせずに、「前に“お前ヘタクソ“って言われたから悔しくて練習したの」とうつむきながら言いやがった。

 

段からまじめで負けず嫌いな女医だったが、夜もそうらしい。
 

妄想が膨らんで俺はもう爆発寸前になっていた。
「出すときは言ってください」と言いながら机の上のティッシュ箱をたぐり寄せている。
 

 

同僚にこんなことさせ、気持ちよさそうにしてる顔を見せてることにも奇妙な快感を覚えていた。
疲れてきたのか興奮してきたのか、女医も息遣いが荒くなってきた。
 

「先生、もう片方の手だけ握らせて」
「ダメ!!」取りつく島もない。

 

俺はちょっと悪戯したくなった。
 

もう出そうなのだが、つとめて冷静な態度に戻してから何食わぬ顔で、「ねえ、約束のキスだけ先っちょにして」ト言った。
皆さんはもう俺の悪だくみをおわかりだろう。
 

 

う、顔にかけてやろうと思ったのだ。
今考えればオソロシイが、興奮中なので後先考える余裕なんかなかった。
 

タイミングがずれては失敗するので、わざと明るく冷静に、「じゃあ、キスの5秒前!4、3、2、・・」みたいにカウントダウンする。

 

そして発射寸前に「0!」というと唇を尿道にくっつけてきた。
 

このあと激怒りされるだろうと覚悟しながら“どびゅっつ“びっくりして手を放されても最後まで絞れるように自分の手を添えようとしていたのだが、女医は予想だにしなかった思わぬ行動に出た。
飛び出たおれのザーメンにびっくりするも、なんと口をあけてチ○ポを咥え始めたのだ。
 

 

片手で必死にティッシュ箱から紙を出そうとしている。
おれは手伝ってやるふりをしながら、箱を向こうへ押しやった。
 

結局、利き手はチ○ポを握り、反対の手はティッシュを探し、口は咥えているという、妙な体勢で最後まで出してしまった。

 

わぬ展開に興奮したのか、大量に放出。
 

女医は咳きこみながら「先生って、サイテー。」とか言って、口のザーメンを吐いていた。
 

 

おれ「ごめん、ごめん、こんなつもりじゃなかったんだけど、急に気持ち良くなっちゃって(もちろんウソである)。でもなんで咥えてくれたの?」
女医「だって突然だったから、そのままじゃ服とか汚されちゃうじゃない!!」
おれ「ほんとごめん。でも先生、ずっと握ってたよね?」女医は狼狽しながら「ばっかじゃないの!」といいながらも真っ赤になっていた。
 

 

それからというもの、その女医は俺のことを避けるようになり、いい思いもその時だけだった。
たしか1年後くらいに関連病院に転勤したのでその後は知らないが、ついつい当直中に暇なときは、あの夜のことを思い出してシコッてしまう俺でした。
 

 

嫁の友人にクソビッチ女がいると知り早速口説いた俺wすんなりヤれて危険日中出ししたんだけどまあ大丈夫っしょw

読了までの目安時間:約 8分

いて早々の夕食時に皆かなり酒を飲んで温泉に行ったりしていたので程なく皆寝始めました。
そういう私も、うとうととしていたのですが妻の友人は眠くないのかまだどうにか起きてた私に「お湯に入ってきますね」と小さな声でいい部屋を出て行きました。
 

見送るとそこで軽く眠りに・・・ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたがまだ、妻の友人は帰ってきていませんでした。

 

嫁の友人にクソビッチ女がいると知り早速口説いた俺wすんなりヤれて危険日中出ししたんだけどまあ大丈夫っしょw(イメージイラスト1)

 

酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。
 

行ってみると食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて露天のある大浴場が混浴になっていました。
まず、男湯へ行きましたが貸し切り状態で人気がありません・・・コレはやっぱり混浴だよな?と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで着衣が入っているカゴが2・3ありましたもしかしたら、おでぶとはいえ・・・妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?そんな気持ちもすこしあり期待をいだきつつ中に入りました。
 

 

しかし、屋内には誰もいません・・・これは露天か?と露天へ向かいました。
露天へ向かう扉を開けようとした時です。
 

明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。

 

嫁の友人にクソビッチ女がいると知り早速口説いた俺wすんなりヤれて危険日中出ししたんだけどまあ大丈夫っしょw(イメージイラスト2)

 

は木製で向こうは見えなかったのでわきの硝子まどの方へ回ってみると驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の奥さんが見知らぬ男性に背後から胸を思い切りもまれてあえぎ声をあげていたのです。
 

その上、もう1人の男は彼女の陰部を前から触ってるようでした。
ぽっちゃりとはいえシチュエーションといい・・・いやらしくもみしだかれているデカパイといい、快感にくねる腰つきといいそのいやらしさはたまらないものがありました。
 

 

一瞬躊躇しましたが、露天へ行く事にしました。
露天への扉を開けると行為中の3人の視線がぎくっとしたようにいっせいにこちらへ向きました。
 

窓の向こうからはわからなかったのですが後からデカパイをもんでいた男はなんとバックから挿入し腰を振っていました。

 

そして私を見た妻の友人のK美さんが「○○さん・・・」と僕の名を呼んだのを聞いた男達は、大あわてでそそくさとその場を立ち去りました。
 

だまって、そばにいくと「ごめんなさいお願いだから主人と、C(私の嫁)には今の事言わないで下さい」と大きなデカパイを揺らしながら懇願してきました。
「いや、僕に謝る事はないですよ。」そう言った私の言葉を「俺じゃなくご主人に謝れ」と言われたと勘違いしたK美さんはすっかり動揺して、「お願いですお願いだから言わないで!」とすがりつくようにしてきました。
 

 

っちにしてみれば、いやらしいK美さんの姿に欲情してその場に乗り込んだにすぎませんから。
謝られるいわれもなければ見た事をばらすなんて頭の中に欠片もありませんでした。
 

それどころかタオルの下ではすっかり欲情したペニスがギンギンに反り返っているんですから・・・「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に入る事をすすめつつK美さんの背中をぽんぽんとたたきながら自分から湯の中に入りました「さっきの人たちは知り合いですか?」と聞くと首を横にふるK美さん「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・セックスさせてたんですか?」というと、顔を真っ赤にしながらご主人が最近セックスをまったく求めて来ず彼女から行くと、デブで醜くてする気にならないと言いわれ続けていたとの話しで・・・そんなとき混浴で一緒になったさっきの男達に大きな胸をほめられ白い肌をほめられて、すこしで良いから触りたいなどいわれてつい触らせてしまい男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを止めようと思ったものの久しぶりに味わう性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい最後までさせてしまったと話してくれました。

 

「・・・そうだったんですかでも、彼らの言うとおり大きな胸も白い肌も素敵ですし男なら誰でも触りたくなる素敵な体ですよ自信持って下さい。」といいながらすこし体を寄せK美の手に自分の手を重ねました・・・すると、上気した顔で「○○さんもですか?」と聞いてきました。
 

私は、これはいけると重ねていた手でK美の手を握り引き寄せて・・・「どう思います?」と言いつつ自分の勃起したものを握らせました。

 

「・・・すごい・・・」そういいながら、K美は勃起したものをいやらしく上下にしごきはじめました。
 

私のほうは、最初からやる気になっていたのでこの状況まで来たらノンストップですさっきの男達の二の舞にならないように更衣室の入り口の見える位置に移動しておいてK美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。
目の前に突き出された物を見上げるようにしながらしごきつつ舌をはわせはじめるK美に湯の中で自分でいじる事を強要しつつ頭を掴んで唇に勃起を押し当て口を開けさせてくわえ込ませ自分で腰を使いK美の口を犯しました。
 

 

の友人のK美の口に勃起した物を出し入れしているその状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました・・・K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・その場でK美のやわらかい尻を抱えて腰を振ってやると、K美もかなり興奮していたようで思った以上に私のペニスへの反応がよく気持ちよくてたまらないといった感じに漏れるあえぎ声もいやらしく「ご主人良く寝てたね」
というと「主人のこと言わないで!」と言いながら中の滑りが良くなってくる嫌だと言いながら感じてやがる!追いうちで「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」と聞いてやると首をいやいやとふりながら答えをためらってるのをおらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と何とも言えないいきごえ発して締め付けてきた!その瞬間、人妻を征服しきった興奮と快感がこみ上げてきて不覚にも間に合わず精液をK美の中に注いでしまいました。
K美は中にだされた事には気づいたようですが何も言わず出したばかりのされるがままでした。
 

その後、バラバラに部屋に戻りました。

 

そして翌日の帰りの土産屋で二人だけになった時に、こっそり連絡先を交換し合いました。
 

あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んでは、セックスするようになり。
最近は、ほぼ毎回なかだしで・・・K美体を弄んでいます。
 

 

なかだしは妻より先に私の子を身ごもりたいというK美の希望です。
毎回「主人と血液型が一緒だからいっぱい種付けして!」というK美の言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。
 

 

俺の精液が原因で子供ができない……産婦人科で相談したらクールビューティな女医さんが「検査する」と言い出して……

読了までの目安時間:約 7分

婚して4年。
どうしても子供ができません。
 

俺も家内も子供が欲しいので ちょっと焦っていました。

 

俺の精液が原因で子供ができない……産婦人科で相談したらクールビューティな女医さんが「検査する」と言い出して……(イメージイラスト1)

 

妻は産婦人科に行っていろいろな検査を受けました。
 

その結果を聞くと 特に異常はないようです。
産婦人科の医者は 「旦那さんにも検査を受けてもらうように」と家内に言ったようです。
 

 

俺は はっきり言って とても嫌でした。
何か異常があったら男としてかなりショックだろうとも思いました。
 

でも 産婦人科の医者は 俺の検査結果が知りたいと言うそうです。

 

俺の精液が原因で子供ができない……産婦人科で相談したらクールビューティな女医さんが「検査する」と言い出して……(イメージイラスト2)

 

うしようもありません検査の方法についても不安でした。
 

男性不妊のことについてインターネットで調べたり 本をこっそり立ち読みしたりしました。
検査には「視診」
「触診」という言葉が出てきます。
 

 

すごく嫌でした。
でも 意を決して 近くのなるべく小さい泌尿器科の個人医院に行きました。
 

待合室には2 3人しかいません。

 

皮膚科もあるからか 女性だけでした。
 

受付に行くと 中年の看護婦さんに「どうしました?」と聞かれました。
俺は「不妊の検査を・・・」と言いました。
 

 

りの女性に聞かれたのは明かです。
いたたまれない思いで待っていると 先ほどの看護婦さんに名前を呼ばれました。
 

いよいよです。

 

診察室にはいると 50歳くらいの紳士的で物腰の優しそうな医者でした。
 

看護婦さんは 先ほどの一人だけみたいで 受付窓口のほうに行ってしまって 俺はホッとしました。
医者と二人だけで 問診が始まります。
 

 

「おたふく風邪にかかったことはある?」
「大きな病気になったことは?」
「長い間飲んだ薬はある?」
「勃起はうまくいく?」
「性行為は満足できるくらいになる?」
「射精は正常に膣の中にできる?」かなり恥ずかしかったけれど それなりにまじめに答えてました。
医者は「それじゃあ 診察してみるからね。」と言いました。
 

 

は「いよいよだ」と胸がどきどきしました。
「ここのベットに仰向けに寝てください。」と言われたので スリッパを脱いでベットに横になりました。
 

 

服は着たままです。
医者は 俺のシャツの裾を胸の上までまくって 内科の医者と同じように聴診器で診察しました。
 

腹を押して診察するのも内科と同じです。

 

しかし・・・・・医者はジーンズのベルトの金具をカチャカチャと音を立ててはずすと チャックを下げてきました。
 

「腰を上げて」と言われたので ほんのちょっと腰を上げたら ズボンとトランクスを一気に膝まで下げられました。
蛍光灯の明かりが 俺のペニスをくっきりと照らしています。
 

 

の付け根にのたりと横たわっています。
医者は ペニスを下腹に移動させ 陰嚢の中身をぐりぐりと触診しました。
 

ちょっと痛かった。

 

「ここが固くなっている場合があるんだよ。でも 大丈夫だね」と言って 睾丸を持ち上げます。
 

見ていたら 自分のペニスも陰嚢もぶるんぶるんともてあそばれているようです。

 

「陰茎も正常だね。」と言います。
 

俺は包茎ではありません。

 

かし その直後 医者の指で持たれていたペニスが勃起し始めてしまいました。
 

俺は 焦りました。
しかしどうすることもできません。
 

 

どんどん大きくなって 完全勃起状態になってしまいました。
医者は無表情ですが 俺は必死です。
 

心臓の音が自分でも聞こえるほどでした。

 

医者は勃起したペニスを横によけながら触診を続けます。
 

「それじゃあ このままベットの上に立ってください。」と医者は言います。
 

 

は 仕方なく 勃起したペニスのまま立ち上がりました。
ジーンズが下まで落ちるので おさえていたら 手を払いのけられて ジーンズは足首まで落ちました。
 

下半身は丸裸と同じです。

 

勃起したペニスを医者の顔に向けました。
 

俺は腰が引けてしまいます。
医者は 俺の陰嚢を両側から指で押さえました。
 

 

「おなかに力を入れて。」と言います。
 

俺は 息を止めて「うんっ」と腹に力を入れました。

 

2 3回繰り返します。
 

その度に ペニスがヘソにくっつきそうに堅く勃起します。
医者はそれをじっと見ています。
 

 

「精子が通る道に瘤ができることもあるんです。それを確認しました。大丈夫です。」と言って もう一度仰向けに寝るように言われました。
 

 

俺は 自分のペニスを見ました。
恥ずかしいことに ペニスの先から汁が垂れ下がっていました。
 

俺は とっさに指でぬぐいます。

 

者は 「寝たまま あぐらをかくように足を上げて。」と言いました。
 

俺は 股を開いて足首を重ねて手で持ち あぐらをかく姿勢をとりました。

 

勃起したペニスも陰嚢も肛門も丸見えです。
 

そうしたら なんと!横に看護婦がいるではないですか。
看護婦は 医者に指サックをつけて潤滑剤のようなものを塗らせました。
 

 

看護婦は ペニスがよく見える位置に立ち 俺の尻の肉を左右に広げます。
医者の指が肛門に入ってきました。
 

思わず力が入り 括約筋を締めました。

 

を開けて力を抜いて。」と言われました。
 

言われたとおりにしたら ヌルッと指が入ってきました。

 

おし○こがしたい感じと腰が浮き上がるような快感?に「ううっ」と声が漏れました。
 

指が前後左右に動くたびにペニスがびくびく動き またペニスの先から汁が垂れました。
「前立腺も異常ありません。これで終わりです。」医者は淡々と言って 指を抜きました。
 

 

俺は 恥ずかしくて 足をおろしてトランクスを上げようとしましたが 看護婦は「待って」と言って 足をそのままにさせ 肛門の周りの潤滑剤をティッシュで拭いてくれました。
拭き終わるやいなや 俺は夢中でトランクスとジーンズを上げ ベルトを締めました。
 

頭が真っ白で その後 何か言われましたが上の空でした。

 

液を検査するので あちらのレントゲン室で採ってくるように言われました。
 

 

生徒のお母さんと結婚した俺!お母さんだけでなくその娘もマイ肉便器として使ってやってますw

読了までの目安時間:約 5分

役教師ですが生徒の母親を好きになり、子供とも関係があったが、母親と結婚してしまった私です。
その後の生活について報告します。
 

まもなく夏休みも終わろうとしてますが、非常に有意義な夏休みでした。

 

生徒のお母さんと結婚した俺!お母さんだけでなくその娘もマイ肉便器として使ってやってますw(イメージイラスト1)

 

妻(バツ1・36才)は娘(チカコ・18才)と俺が親密になるのを恐れていたが、最近はお構いなしの状態である。
 

妻はお盆過ぎ以降は普通通り仕事に行く。
よってそれ以降は俺と娘の2人きりの時間になる。
 

 

日中はソファに重なるようにして座り、テレビを見ながら娘のオッパイを触っている。
時々「いやぁん感じるぅ」など、ふざけているが、乳首はすぐ経ってしまう18才だ。
 

時折一緒にお風呂に入るが(もちろん妻がいない時間)風呂上がりはそのままベットinが多い。

 

生徒のお母さんと結婚した俺!お母さんだけでなくその娘もマイ肉便器として使ってやってますw(イメージイラスト2)

 

かし、夜は夜で妻の相手もしなくてはならない。
 

最近の妻は「チカコに子供作らせないで。」といい、娘とのSEXもほとんど公認になっている。
 

 

未だ娘とSEXしているのを見られたことがない。
娘は妻とSEXしているのは知っている。
 

妻の声は結構大きい。

 

それがいたたまれないらしい。
 

月曜日(8月26日)の出来事である。
妻はその日、「帰りが遅くなるから」と言って仕事に出かけた。
 

 

は友達と遊び歩き、夕方に帰ってきた。
「汗だくだからシャワー浴びるね」と娘。
 

「一緒に入る??」と誘われたので、いつも通り背中を洗いッこしてもらう。

 

18:30位だった。
 

(プラスワンがテレビで放映してたから)風呂上がり後はいつものように乳首をいじくったり、お尻を撫でたりしベットinをしていた。
(最近はテクも良くなっている)すると、玄関が開き、妻が「あぁ残業しなくても良くなったぁ?疲れたぁ」と言って家に入ってきた。
 

 

俺らは「まずい」と思ったが、「チカコ居るのぉ???」と言って娘の部屋に入って来た。
妻は言葉を失ったが、「やっぱりねまだ続いてたんだぁ」と言って部屋に入ってきた。
 

すると「どう?チカコ。お母さんが毎晩大きな声を出すのは解るでしょ?」と開き直った感じで言った。
 

 

とから聞いたが、大きな喘ぎ声は娘を挑発&威嚇するためだったらしい。
(女は怖い・・・)するとチカコはうなずくだけ。
 

妻は「まだ満足してないでしょ??オナニーよりいいんじゃない?」と言いながらチカコのタンスを開け、ピンクローターを出した。

 

俺すら知らなかったのに「お母さんは知ってるの。チカコが私たちのSEXを聞きながらオナニーしているのを。この前通販で届いたバイブはお母さんが持ってるから。」と信じられないやりとりがあった。
 

 

すると妻は「満足するまで相手してもらいなさい」と言うと自ら服を脱ぎはじめた。
妻は36才で乳首は黒いがあそこの締まりは最高だ。
 

それが今は下着姿になって娘のオッパイを触りはじめている。

 

「ん・・・お母さん・・・あぁ・・・」
妻「感じるんでしょ??声に出していいのよ」
娘「もっと・・・感じちゃう・・あぁ・・」
妻「チカコもお母さんのオッパイ触って・・」目の前で母娘のレズが始まってしまった。
 

俺は呆気にとられていたが滅多にない光景だと思い、寂しくも自分でオナニーしていた。
しばらくすると娘が母親のブラとパンティーを脱がし始め、母娘で「69」をしている。
 

 

俺は「ビデオを撮っていいかな??」と記念に取ろうとしたが、娘が「いつでも見せるから私に入れて・・・」と母親の口からお尻を離し、俺の方へ向けた。
そうなると俺もビンビンになり、最初に娘に挿入→妻のクンニ→娘の手コキ→妻のフェラ→・・・・とエンドレス状態でオマン○と格闘である。
 

実際は1時間程度であったと思うが、妻も娘も昇天し、俺もイキ果て、娘のベットで3人全裸で眠っていた。

 

朝方、妻が声を掛けてくれ目が覚めたが、翌朝の朝食時には・・・娘「これでお母さん公認になったね♪」と喜んでいると妻「ダメよHするときは3人一緒なんだから」と反論昨日の夜、妻と2人きりのSEXのときに聞いたら、「レズしたい願望はあったけど、まさかチカコにイカされるとは思わなかったわ。
結構テクニシャンかも・・」と意味ありげな言葉を言った。
 

俺は「見捨てられてレズで満足するんじゃないか」と不安に思う。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】