告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

友人と友人彼女のハメ撮りビデオを見て大興奮!ちょっともったいないけれど、自分と彼女のセックスも撮ってみたところ…これも大興奮!

読了までの目安時間:約 4分

日、友人と友人の家で飲んでいるとき「おもしろいビデオがあるから見せてやる。」といわれ、1本のビデオを見せてもらいました。
 

友人と友人彼女のハメ撮りビデオを見て大興奮!ちょっともったいないけれど、自分と彼女のセックスも撮ってみたところ…これも大興奮!(イメージ画像1)

 
それは何と、友人とその彼女のあつこチャンのハメ撮りビデオでした。
 
かなりビビッたのですが「お前も撮ってみて見せ合おうぜ。」と勧められ、僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。

 

すぐに家へ帰って彼女を呼び、最初は借りたカメラを隠してセットしてSEXしました。
 

友人と友人彼女のハメ撮りビデオを見て大興奮!ちょっともったいないけれど、自分と彼女のセックスも撮ってみたところ…これも大興奮!(イメージ画像2)

 
友人のリクエストでは、「俺は尻フェチだから、尻を中心に」だったので、69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして撮りました。
 
途中からは、「撮っていい?」と彼女に聞いて、「えーーー・・・誰にも見せないのなら・・・」と許しを得て堂々と撮ってやりました。
 
まだ一回も見ない状態で、次の日に早速友人の家へ持っていって、見せました。
 
僕も見るのがちょっと楽しみでした。

 

最初はなかなか映らずに友人もイライラしていたのですが、69になるとモロに彼女の尻がドアップになり、友人も食い入るように見始めました。
 
尻だけでなく、後ろから彼女のオマンコもくっきりと見えます。
 
「すげー」友人は嬉しそうに見ていました。
 
彼女のすべてが見られてしまうようで少し勿体無いような気になりました。
 
それから、僕が彼女の尻肉を思い切り広げると、彼女の肛門までが見え隠れしました。

 

「おっ・・おい・・・ケツの穴まで見せるのかよ・・・。」友人は笑いながら言います。
 
何も知らない彼女が尻を突き出すと、画面には肛門だけがドアップになってしまい、シワやケツ毛の毛穴まで鮮明に映りました。
 
そのまま僕がクリトリスに愛撫を続けると、「あぁ・・・イキそう・・・」と彼女が喘ぎます。
 
オマンコから愛液が溢れ出し、肛門が快感でこれ以上ないくらいに盛り上がってくると、「もうダメ・・イカせて・・・お願い・・・いくいくいくー・・・」と言いながら彼女はあっさりと果てました。

 

門がケツ毛の中からピクピクピクッツと収縮し、彼女はハアハアしながら息を整えています。
 
まだ、画面では彼女が肛門をヒクヒクさせながら、快感の余韻に浸っていました。
 
友人は、「凄いな・・・彼女のエクスタシーは・・・生まれて初めてイッタ瞬間のケツの穴を見てしまった。」と大満足。
 
その後は、正上位で挿入し、オマンコにチンポが出入りする姿も見せました。

 

女性上位では彼女の胸や喘ぐ姿、また、カメラを後ろに回して、友人の大好きな尻のほうからも映しました。
 
最後には彼女をバックにして、尻をドアップにして、オマンコに出入りするシーンはもちろん、尻肉を開いて、丸見えの尻穴からケツ毛まですべて見せました。
 
最後には彼女の口へ精子を注ぎ、彼女はゴクゴク飲みながら、目をうつろにしてうっとりとしていました。
 
友人は、「こんなすばらしいビデオは見たことがない。彼女のすべてを知ってしまった。」と言って、何度もオナニーをしていました。
 

3歳年上の子持ち人妻としっぽりウフフしていたら…。バレて大炎上!妻と浮気相手二人からの手ひどい仕返し、聞いてください

読了までの目安時間:約 7分

れもしない、今年の1月20日に最悪な事が起きた話。
 

3歳年上の子持ち人妻としっぽりウフフしていたら…。バレて大炎上!妻と浮気相手二人からの手ひどい仕返し、聞いてください(イメージ画像1)

 
俺は2年ぐらい前、あるサイトで3歳年上の人妻と出会った。
 
最初はサイト内で話すだけだったが、だんだん仲良くなり、直アドでのやり取りに変わった。
 
3歳年上の子持ち人妻としっぽりウフフしていたら…。バレて大炎上!妻と浮気相手二人からの手ひどい仕返し、聞いてください(イメージ画像2)

 
その人は3人の子持ちだが旦那と上手くいかず、イライラを紛らわすのにサイトで色んな人と話していた。
 
たまたま俺と話があったし隣の市と言うこともあり、直アドでのやり取りになった!まぁ良くありそうな話。

 

それから、半年ぐらいは会う事もなく。
 
メール、サイトで話をするぐらいだったが、ある日偶然お互いが近くの繁華街で飲んでいて、お互いの飲み会が終わってから会う事になったんだ。
 
まぁ、想像通り。
 
盛り上がってやっちゃうんだな…!それから一年ぐらいの間に3~4回ぐらいはエッチした。
 
しかし、同じぐらいの時期に妻が俺のケータイを見てる事に気づき、俺から一方的にその人との関係を断った!ここまでは、よくありそうな浮気話。

 

それから半年ぐらい経った今年の成人式の日、その人妻から〈何してる?〉ってメールが。
 
そりゃ、俺も男だもん下心丸出し。
 
妻も今日は飲み会で遅いし、娘は実家で従兄弟とお泊まり。
 
〈暇だよ♪〉って返すわな…。
 
〈ちゃんと癒してあげないと!〉って返信が。

 

エロ全開、バカな俺。
 
〈どうやって?〉って返す。
 
なぜかその後のメールが返ってこなかった…。
 
俺はその人の旦那さんが来て返せないんだろうと思って、その後のメールもしなかった。
 
10日後。

 

の人妻からメールが〈こないだは、ゴメンね。
 
今日会える?〉もちろんバカな俺。
 
仕事の終わる時間を伝え、いつものショッピングモールの駐車場で会う事に。
 
でもその日は、これを渡したいだけだから!と言われ、1枚のCD-Rを渡された。
 
家に帰って家族が寝静まるのを見計らって、そのCDを見始める!最初からエロ全開!その人妻の自分撮りの下着姿のオナニーシーンから…でも少し経ち違和感が、人妻の喘ぎ声に交じり、他の女の喘ぎ声もする。

 

早送りすると、自分を撮っていた人妻がカメラの方向を自分で変え始めると中年のオッサンであろう男がベットの上で仰向けで寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている画像が。
 
それからそのオッサンは自分から女の上になり69の形に…オッサンの嫌らしいクンニの音と、オッサンのモノをくわえながらも、漏れてくる喘ぎ声が。
 
何分経ったろう。
 
長い時間、69した後、オッサンはゴムをして正常位で挿入。
 
これまで以上に喘ぎ声は大きくなりオッサンのモノを受け入れた。

 

3P?俺はそんな事を思っていたが、その時。
 
オッサンと女は騎上位の体勢に…。
 
俺は血の気が引いた…オッサンの上に乗っているのが、俺の妻だ……。
 
頭がパニックになった。
 
しかし、リアルに映像で妻が他人にやられている姿に青ざめながらも、余計に食い入って見てしまった。

 

次にカメラが動き、騎上位されている妻の正面のアップになった。
 
妻の揺れてる乳房。
 
妻の喘ぎ声に被さり、その人妻の喘ぎ声。
 
完全にオッサンは妻を騎上位。
 
その人妻には顔面騎上されている映像だ。

 

は呆然と映像を見ていた。
 
カメラがベットに転がった感じになり、今度はバックから妻がオッサンに犯されていた。
 
激しく突かれ喘ぐ妻の乳房を激しく揉むオッサン。
 
たぶん足しか見えないが映像から見て、人妻が自分から妻の顔の前で股を開き、妻に舐めさせている。
 
オッサンはより激しく突きはじめ、キモい声を出して逝きやがった。

 

少し過ぎて映像が切れた。
 
見終わって少し呆然としていたが、とりあえず青ざめて気持ち悪い……。
 
タバコを吸いながら、怒りなのか、恐怖なのかわからないが、震える手で人妻にメールしたのを覚えている。
 
しかし、人妻からの返信もなく。
 
妻への後ろめたさもあり、妻にも聞けず、次の日から俺は、仕事も手につかない状況が続いた。

 

3~4日経って。
 
人妻からメールが来た。
 
〈仕返し!笑〉俺は、なにがなんでもあの映像の事を聞きたく、何度もメールした。
 
仕返しメールの次の日の夜、電話だが人妻と話ができた。
 
俺は人妻を問いただした。

 

話を聞いた後、何も言えず電話を切った。
 
今でも妻には何も聞けず、ただ人妻の最後の言葉を信じるしかない…。
 
〈あの後、〇〇チャン(妻)からメール来て、《もうあんなことしたくないし、〇〇さん(人妻)とも少し距離を置きたい!ごめんなさい》だって!もう何もしないから安心して〉でもやっぱり…毎日が不安で書きました。
 
自分の不始末がこんな事になるとは……。
 
あぁ!なぜこんな事になったのか説明忘れました。

 

妻旦那と上手くいってなくて俺と浮気。
 
メールのやり取りしてまだ会ってもいないとき、実は俺と人妻はFacebookでも友達に…俺の妻もFBをやっていて冗談で俺の妻に友達申請したら承諾されたらしい。
 
俺はほぼFBを放置していた為気づかず……。
 
FB上で仲良くなり、たまにランチも行ってたらしい。
 
でも、そんな事を知らない俺が一方的に関係切ったが、逆に妻とは仲良くなる一方…そんな時、妻が俺が浮気しているみたいと相談してきて、腹が立って、出会い系で見つけたオッサンと俺に仕返しを。

 

妻と三人で飲みに行き、かなり酔わせ、しかも妻が嫌がらない程度のいやらしい話をして強引にホテルへ。
 
先に人妻とオッサンのセックスを見せてその気にさせたらしい……。
 
その時、人妻が俺に〈ちゃんと癒してあげないと!〉ってメールしたらしい…。
 

黒人の英語教師は、そのかっこよさで人妻や女子大生を食いまくり!セクシーフェロモン系人妻が入会してきたら獣のように食らいつき…

読了までの目安時間:約 23分

英会話学校で事務してたころ黒人の講師と仲良くなった。
 

黒人の英語教師は、そのかっこよさで人妻や女子大生を食いまくり!セクシーフェロモン系人妻が入会してきたら獣のように食らいつき…(イメージ画像1)

 
俺はイケテナイのではっきりいってぱしりだった。
 
そいつは元2Aの選手生徒は勿論近所のバイトやら人妻やら喰い放題。
 
黒人の英語教師は、そのかっこよさで人妻や女子大生を食いまくり!セクシーフェロモン系人妻が入会してきたら獣のように食らいつき…(イメージ画像2)

 
ある日、若くて色っぽい人妻が同じ事務で入ってきた。
 
俺はいつももじもじ、奴はどんどん親しくなる。

 

ある日俺のおごりで飲んでいる時奴の携帯がなった。
 
彼女からだ。
 
今から会うらしい。
 
俺は席を外そうと思ったが恥じを忍んで奴に言った。
 
奴は俺を馬鹿にしながらも了承した。

 

俺は奴に車を貸し、奴の部屋に先に忍び込んだ。
 
俺は奴の部屋の押し入れに隠れた。
 
三時間待ってうとうとすると、奴と彼女が帰ってきた。
 
陽気に笑う二人。
 
奴はベッドに座ると彼女にキスをする。

 

俺は覗きつづける彼女の夫のような気分だ。
 
舌をすすりあう音が響く。
 
奴はゆっくり彼女のシャツを脱がせスカートの奥に手を入れる。
 
人妻が簡単に体をひらく。
 
めがねちびの俺には信じられない。

 

は時間をかけて彼女を責める。
 
彼女の爪先が時折動く。
 
奴は彼女を三十分かけて裸にした。
 
俺からは奴の巨大な背中とのけぞる彼女がみえる。
 
奴は彼女をベッドに座らせ股間に顔をうずめた。

 

水をすするような音がする。
 
いつもスーツを着こなし俺にさえ笑顔で話す彼女のあえぎ声がはげしくなる。
 
奴はベッドにあがると立ち上がり彼女の目の前に巨大なものをつきつける。
 
奴は髪をなでながら低い声で彼女に話しかける。
 
奴のものは、25センチはある。

 

そして黒い。
 
いつも妄想していた行為を彼女がはじめた。
 
奴の黒棒をゆっくりとくわえる俺の憧れの人妻。
 
彼女の白い細い指が奴の棒をなぞる。
 
奴は髪を撫でながら声をもらす。

 

彼女はくるしそうな顔をして奥まで頬張り、また出して竿に舌を這わせる。
 
奴が玉を指さすと細い指で竿をしごきながら玉を口に含む。
 
俺は押し入れの中から食い入るように見つめる。
 
あの、いつも俺にさえ優しい人妻の彼女が奴の黒棒に奉仕している。
 
奴がなにかささやく。

 

女はかすれた声で答える。
 
「イエスビッグベリービッグアンドハード」再び彼女が奴をくわえて頭をうごかす。
 
奴は彼女の頭を離し、財布からゴムを取り出す。
 
彼女をゆっくり寝かせると正常位でゆっくり入れはじめた。
 
彼女の悲鳴のような声が続く。

 

「ストッププリーズ」と叫ぶ。
 
奴はかまわずゆっくりゆっくり腰をおとす。
 
彼女の悲鳴が止まった。
 
奴がゆっくり逞しく黒い腰をうごかしはじめると、彼女の声が甘いものにかわりはじめた。
 
事務所では想像できない甘い声で彼女が歌い始めた。

 

奴の巨大なものが彼女の体をゆっくり出入りしている。
 
彼女の細い指は奴の肩をつかみ、白い太股は奴の腰にからまってる。
 
すごいよお、あ、だめ、おかしくなる、彼女の声はかすれてくる。
 
奴の腰が沈むと俺の憧れの人妻の細いあごがのけぞり、奇麗な唇からあえぎ声が漏れる。
 
俺は伸びやかな肢体が黒い筋肉に蹂躙されるのを見ながら一ヵ月前思い切って彼女を食事に誘った時の事を思い出した。

 

先輩として歓迎会させてもらえるかな、どもりながらようやくこれだけ言った俺を彼女は困ったような顔をした。
 
そりゃそうだ彼女の人生で俺の様な不細工でチビから誘われたことはないだろう。
 
諦めかけたその時、奴がきた。
 
奴は強引に彼女を誘いはじめた。
 
英文専攻で留学した俺は会話は分かるが参加する度胸がない。

 

妻は俺達と食事にでかけることになった。
 
二件目のバーで飲む頃には奴と彼女はすっかり親しくなっていた。
 
GHをしていた彼女は夫の商売が傾いたので、うちの学校で働くことにしたらしい。
 
彼女の夫は中国にずっと交渉にでかけてなかなか家に帰れないらしい。
 
奴の黒い腕が彼女の腰にまわっても人妻は嫌がらない。

 

俺はそこにいるだけの存在になっていた。
 
俺が奴と28才の人妻を残して帰ろうとした時、二人は体を密着させて話しをしていた。
 
俺は奴に言われるまま車のキーを渡し家に帰った。
 
翌日出勤した彼女は普段どおりだった。
 
俺は奴に聞いた。

 

奴はにやりとして、スィートだったと言った。
 
車が少し汚れたが気にするなともいった。
 
その時妄想した光景が俺の目の前にある。
 
奴は彼女を起こすと俺のいる押し入れに背を向け、座位で責めはじめた。
 
俺の正面に彼女の顔が見える人妻の目はすでに焦点があわず、下から送り込まれる快楽におかしくなっているように見えた。

 

奴は朝まで元GHの人妻を責め続けた。
 
彼女は上にされ、下にされ、這わされ、三回口に出された。
 
俺のいる押し入れに手を突き、立ったままいかされもした。
 
陽があがると彼女はようやく解放され、のろのろと着替えると奴の部屋から出ていった。
 
俺が押し入れから出ると、奴は今日は休むと言って寝てしまった。

 

は出勤した。
 
彼女は少し遅刻してやってきたがすぐいねむりしはじめ、早退した。
 
半年後、彼女は上海の夫のもとにいった。
 
奴は俺に見られると興奮すると言い、それからも何度か俺を押し入れにいれ、何人もの日本人の女をおもちゃにした。
 
奴は俺の部屋も使い始めた。

 

俺は奴に鍵を渡し、奴の電話で寝室の隣に隠れ覗き続けた。
 
勤務先のビルの一階の携帯会社の子を連れてきた時は奴の白人の連れ二人も一緒だった。
 
短大を出たばかりのその子は、英語が良くわからず、笑っているうちに奴等の餌食になった。
 
テニスが趣味だと言う彼女は、良く日焼けした小柄な体をけもの三人におもちゃにされていた。
 
ツンととがった胸をけむくじゃらの手と黒い手が交互に這い回る。

 

彼女の引き締まった脚の間に黒い頭と金髪が入れ代わりたちかわり入りすすりあげながら舌を使う。
 
ついこの間、わざわざ事務所まで挨拶にきていた可愛い女の子は、次々と発射されたものを音をたてて飲み込み、大きな声をあげ失禁した。
 
四人が帰ったあと、俺は黙って部屋を片付け、マットを買い替えた。
 
奴は俺にビデオを撮らせる様になった。
 
女が外人の時など、俺はベッドの横で撮影したが、女はまったく気にせず奴のものをくわえ、大声を上げた。

 

奴の友達の間で俺は変態チビジャップとして有名になった。
 
奴の連れは、あらゆるジャンルの日本人を食べていた。
 
ちなみに奴は制服とかまったく理解できないらしく、CAとやっても高校生とやっても脱がしやがる。
 
俺が卑屈に頼んでやっとしてくれた。
 
ある日奴の連れからビデオを撮れと話しが来た。

 

いつは地元のケーブルでワンポイント英会話をやってる奴だ。
 
俺からみても男前で、ボビ-ブラウンに似ている。
 
俺はいつも通り自分の部屋に隠れそいつが来るのをまったそいつが連れてきたのは同じ番組でアシスタントをしている小ぎれいな子だ。
 
地元でしか見ないといえ、TVに出れるだけあり、それなりにかわいい、青のキャミソールを胸が突き上げ、すらりとしながらも適度に柔らかそうな太股をジーパンがつつむ。
 
栗色の髪はアナウンサー風のショートで、形のいい耳からは小さなブロックピアスが見える。

 

奥二重の目は黒目がちで、唇はつやつやとひかり、ぽっちゃりとしている。
 
女の携帯が鳴り、邪魔くさそうに話したあと、黒人にむかい肩ををすくめる。
 
ほら、女の子がよくやる、えーっていうポーズで。
 
例の彼?男は上手な日本語で聞くTVに出てから、焼き餅ひどくてさ、と女が言う。
 
男は勝手に冷蔵庫をあけ、チーズを出し、俺のワインを二人で飲みはじめた。

 

暫くすると玄関で音がして、奴が入ってきた。
 
奴と女は初対面らしいが、ワインの力もあり、すぐ打ち解ける。
 
女は彼氏のグチを始める、大学が一緒らしいが、ジェラがひどいとか、ミスキャンパスで入賞してから殆どストーカーだとか、大手メーカーに就職をしたのに、僻んでばっかで喜んでくれないとか、女がトイレに立つと黒人二人は露骨な会話をはじめる。
 
男もまだ彼女は喰ってないといい、奴はにやにや笑い新しいワインを勝手に空ける。
 
顔を少し赤くした女が帰ってくる。

 

チビの俺とそれほど変わらない体はだんだんぐにゃっとしてきている様に見えた。
 
男が髪を撫で始め、奴が脚を撫で始める。
 
巨大な黒い男に挟まれた女はくすぐったがるだけで止めさせようとはしない。
 
男が耳元で何か囁く。
 
女は笑いながら首を振るが、男の黒く大きな手で頬をつつまれ、キスをはじめる奴の黒い手は女の腿からふくらはぎ、足首を這い回る。

 

は口を貪られながら体をずらそうとするが、奴はしっかり腰を捕まえてしまっている。
 
男が女の舌を貪る音と女のくぐもった声が部屋に響く。
 
男は大きな黒い手で女の大きな胸を服の上から揉み始める。
 
丁寧に揉む。
 
男が胸を揉み上げると女のくぐもった声は大きくなる。

 

奴は女の脚を撫で回しながら、頭を下へと滑らせ、女のペディキュアを塗った脚の指をくわえた。
 
女はびっくりしたように腰を持ち上げるが、男に口を深く貪られ、胸を支配されて、動けずにくぐもった声を漏らすだけだ。
 
奴は大きな口で女の脚の指を一本一本しゃぶっていく。
 
女の漏らす声がしだいに甘いものにかわっていく。
 
男は弱々しく抵抗する女を無視して、キャミソールを頭からぬき、青のブラの上から胸を包むように揉みしだく。

 

奴は脚の指をしゃぶりながら、右手で女のジーパンのボタンを外す。
 
「あ、ノー……」女はよわよわしく声を出すが、男にすぐ口をふさがれてしまった。
 
黒い猛獣が小鹿を貪っているようだ。
 
それも二匹で一頭を俺は隣の部屋からビデオをまわし続ける。
 
女は手で奴の黒くて太い腕の動きを止めようとするが男にすぐ両腕をつかまれてしまう。

 

男の赤い舌が、水着の跡の残る女のわきを這い回る。
 
男はTシャツを脱ぎ黒く盛り上がった胸板をさらす。
 
女の白い手が行き場を失い男の胸を掴む。
 
奴の黒い指は女の青い下着の中に滑り込んだ。
 
奴は女の左耳を舐め回しながら指を小刻みに動かす。

 

は女の細い首に長い舌を這わせる。
 
奴は指で何かを確認すると、男と目をあわせにやりとして下着も膝まで下ろした。
 
白く水着の跡が残る女の脚の間で、奴は指をタップさせた。
 
ぴちゃぴちゃと言う音が小さく聞こえる。
 
奴は男と目を合わせ、にやりとすると指を中に入れ、俺に見せる様にひきあげた。

 

指の先からは糸がひき、女の脚の間につながっていた。
 
奴は女の下着とジーパンをゆっくり足首から抜いた。
 
女はかすれた声で「やめて」と漏らしたが、奴の指が再び中に入ると、腰をもちあげ、溜め息をもらし始めた。
 
男は女のブラを取った。
 
大きくて上を向いた形の良い胸には、水着の跡が残っていた。

 

奴は耳を舐め回しながら指を二本、小刻みに動かす。
 
男は白い胸に顔を埋める。
 
彼女の柔らかそうな唇からはもうあえぎ声しかでてこなくなった。
 
今度は奴が女の唇を貪り始めた。
 
男は顔を女の脚の間に埋め、猫がミルクを飲むような音をたてはじめる。

 

いつのまにかブリーフだけになった黒い肉体に挟まれた白くて柔らかそうな女の体は、四本の手と二つの舌が与える快楽に支配されている。
 
俺は女のうつろな目をした顔をアップで撮った。
 
ファインダーが赤く光った。
 
テープぎれだ、撮影を始めてもう60分がたっていた。
 
俺は音を立てないようにテープをかえた。

 

ッテリーも変えて撮影を再開しようと、カメラを隣の部屋へと向けた。
 
黒人が二人、日本人の女子大生を挟んで立ち上がっていた。
 
白く水着の跡を残した柔らかそうな体が、その間にひざまついていた。
 
男が耳を撫でながら女の目を見つめる。
 
女は取りつかれたように男のグリーンのブリーフをおろしはじめた。

 

男のものが飛び出してきた。
 
すごい。
 
俺は思わず、うわっと声をあげ慌てて息をつめた。
 
男のものは既に天井にむけ反り返っている。
 
長さは30センチはある。

 

先の太さは昔のコーラの缶よりひとまわり以上大きい。
 
俺はふと、小学校の鉄棒を思いだした。
 
奴も嘆声をあげ、口笛を吹いた。
 
女は細い指で握ったまま、恐怖さえ浮かべている。
 
男は黙ったまま指を女の口にいれ、そのまま自分の巨棒に導いた。

 

女は大きめの口を一杯にあけ、男の先に唇をかぶせたが、すぐにせきこんでしまった。
 
男は笑いながら頬をなで「プリーーズ」と言った。
 
女は白い指を再び根本にからめ、柔らかそうな唇を男にかぶせた。
 
女の唇が男の先とくびれをゆっくり往復する。
 
喉の奥の方から時折声を出しながら、女は俺に横顔をみせ頬をふくらませ、取りつかれたように顔を動かした。

 

がブリーフを下ろすと、男はゆっくり巨棒を口から抜く。
 
奴が顔を向けさせると、当然のように女は奴の黒棒をくわえ、顔を動かす。
 
奴の黒棒にストロークを続ける女の胸を男がゆっくりもみあげる。
 
男が女の頭を軽く叩くと、それが前から決まっていた約束の様に再び右手に握った巨棒に口を被せる。
 
暫くすると奴が女の頭を軽く叩く。

 

女は顔を反対にむけ、奴の黒棒に舌を這わせる。
 
女の携帯が鳴っているが、もうだれも気がつかない。
 
女の口から漏れるくぐもった音が断続的に続く。
 
男と女が出演している番組で、彼女は商店街のおばさんたちに、息子の嫁にほしいなーって言われていた。
 
女は大学で五番目に美人でもある。

 

そんな横顔を俺に順番に見せ、二本の黒い棒に奉仕を続けていた。
 
暫く彼女の口を楽しんだあと、奴は女の後ろに回り床に腰を下ろした。
 
何をされるのか、彼女はうつろな顔に少し不安そうな表情を浮かべる。
 
奴が後ろから女の胸をつかみ動けない様にしている。
 
男はきつそうにゴムをつけようとしたが、舌打ちするとそのまま女の脚の間に体を入れた。

 

男が巨棒の先をあてがい、女の両膝をつかむと、女は男と奴、交互に顔を見て、泣きそうな顔で無理よ無理だわ、と哀願した。
 
巨棒の先がくぐり始めると、女は腰や上体を震わせてなんとか逃げようともがきはじめたが奴は簡単に女を固定して、男は腰をゆっくり進めつづける。
 
女は、無理よ無理よ、こわいこわい、止めて止めてと目を見開いて入っていく部分を憑かれたように見つめ続けたが巨棒がくびれの所まで入る頃には、口を大きくあけ、呻き声を挙げ始めた。
 
仲良くワインを飲んでいた時の舌足らずな声はどこにいったのだろう、男がいったん動きを止め、奴が後ろから女の敏感な部分を指で触ると顔をのけぞらせかすれた声をあげた。
 
男はくびれの部分までをゆっくり抜き差ししはじめた女の肉付きのいい太股は黒人の腰をかかえこんでいる。

 

は後ろから女の首に舌を這わせ、男はゆっくりと腰を動かし続ける。
 
女は巨棒が自分の中に出入りするのをうつろな目で見つめ大きく開けた口からはあーーっと時折声を漏らした。
 
女の腰は別のいきものの様にくねりはじめた。
 
男がゆっくりと腰を動かし続ける。
 
女は男の肩に爪を立て体を震わせると、全身の力が抜けたように奴にもたれかかった。

 

彼女の絶頂を無視するように、男は巨棒を更に進め始める意識が戻った女は巨大な侵入物から逃れようと体を動かすが奴と男の力で微動だにしない。
 
男と奴と女と俺、8つの目が彼女の脚の間をみつめていた。
 
女は首をふりながら呻き続ける。
 
ちょっとした冒険のつもりで部屋についてきたのだろう。
 
毎週自分の横で爽やかに笑う男が、こんな狂暴なものを自分に打ち込むなんて想像もしなかっただろう。

 

退屈な彼氏に対する飽きもあったのかもしれない。
 
だけどもう遅いぞ、と俺はつぶやいた。
 
奴等はミス・キャンパスだろうが、人妻だろうが、真面目な女子○生だろうが何も関係無い。
 
自分の黒棒を入れる口や穴があればそれでいいのだ。
 
そして奴等の黒棒を打ち込まれたら、もう日本人では満足できなくなるんだ。

 

俺は呟きつづけた。
 
この子はかなりかわいい、大手メーカーにも内定してる。
 
ケーブルTVでも人気があるだろう。
 
しかしあんたはもうおしまいだ。
 
そんなクレージーなモノをぶちこまれたら、一生こいつらの奴隷だ。

 

の体が動き始めた。
 
30センチを抜き差ししはじめたのだ女はリスの様な目を一杯に開き動物のような声をあげ続ける。
 
男は女の締まった足首を両手でつかみ大きく開いて機械のように打ち込み続ける。
 
今まで見た黒人の中でも男は段違いだった。
 
奴はおとなしく女の肩と腰を押さえている。

 

男が打ち込むたびに、女が壊れているような気がした。
 
時折体を激しく震わせているのは達しているのだろうか。
 
あれだけ続け様に逝くものなのか?女は気が狂うのでは、と俺は真面目に心配になった。
 
女の彼氏は携帯を握って心配してるのだろう、彼の心配より遥かに悪いことが起こっているのだ。
 
女の下の絨毯に黒いしみが広がった、失禁したのだ。

 

男はまったく気にせず動き続け、低くうなると女の中に出した。
 
部屋の向うでは奴が女をベットの上で責め続けている。
 
男はシャワーを浴びてタオルを巻いたまま俺のいる部屋に入ってきて、タバコをすうとテーブルに灰を落とした中に出すのはひどい……俺は撮影を止めて言った。
 
男は、撮られていると興奮してさ、と白い歯を剥き出して笑った。
 
あのこはこわれたんじゃないのか?と俺が言うと壊れる?それはこれからだろと言って隣に移った。

 

奴も女の中にそそぎこんで終わった。
 
女の白いおなかが激しく上下するが、うつろな目で天井を見つめたままだ。
 
男はタオルを取った。
 
巨棒はまたそりかえっていた。
 
奴は肩で息をしている。

 

前はうしろなと言うと男はベッドにあがった何?…もうやめて……女は弱々しい声を出したが、体はもう動かない。
 
男は上から一気に女を貫いた。
 
そして、女を上にして、自分はベッドに仰向けになった。
 
下から体を支えられた女は、後ろから奴が近づくのに気付いていないようだ。
 
奴の黒い腕が女の細い腰をつかんだ。

 

奴の黒棒が女の後ろの穴にあたって、彼女はやっと黒人たちの企みに気付いた。
 
かろうじて残っていた理性で女は「いや!それはいやあ!」とさけびはじめた女の体は黒人二人に上下から押さえられ、ピクリとも動かない。
 
奴が腰をもちあげ、ずぶりと黒棒の先を突き入れた。
 
女は口をぱくぱくさせ、体を男の胸に沈めた。
 
これはひどい……俺はただ茫然と撮影を続けた。

 

奴は25センチをもう一つの穴にすべて入れた。
 
しっかり撮れよ!男は叫んだ、女は意識を失っているようだ。
 
奴と男が交互に動き始めた。
 
女の口は開き、体の力はまったく入っていないように見える。
 
奴が後ろから、白い腰をつかみ抜き差しする。

 

男も腰を持ち、下からつきあげる。
 
けっして大柄でない女の中に、25センチと30センチが同時に打ち込まれていた。
 
女はよだれを流し「あーー」と呻き続け何回も体を痙攣させ、二人の黒人に体の中を別のものに変えられていた。
 
朝がきて、黒人たちは俺のビデオを持って家に帰った女は夕方までベットで眠り続け、帰ってきた奴に再びおもちゃにされたあと、二人で部屋を出た。
 
掃除は明日だ。

 

は女の香水と黒人の匂いが残るベットでオナニーをして寝た。
 

美人でスタイルのいい同僚の女教師をヤってやった!カレシがいるとか関係ない、ヤレば女は言うこと聞くし

読了までの目安時間:約 14分

は31歳の中学教師です。
 

美人でスタイルのいい同僚の女教師をヤってやった!カレシがいるとか関係ない、ヤレば女は言うこと聞くし(イメージ画像1)

 
私は、同僚の礼子(25歳T162B84W59H85ちなみにこれは、彼女いわくです)にとても憧れていました。
 
彼女は同僚、生徒からもとても人気がありました。
 
美人でスタイルのいい同僚の女教師をヤってやった!カレシがいるとか関係ない、ヤレば女は言うこと聞くし(イメージ画像2)

 
それもそのはず、一流モデル並みの美形、スタイルもよく、そのうえ性格も明るくて、とてもやさしい女性でした。
 
どうも彼氏とは1年程前に別れたようで、今は(今から半年程前)同僚の二枚目男性教師加藤と、仲が良いと言う噂がありました。

 

これから告白することは、今から半年程前のことです。
 
私は容姿もたいしたことなく冴えない男です。
 
それなりに今まで何人かの女性とは御付き合いしてきました。
 
ただ飽き易い性格のため、いつも別れてしまいます。
 
しかし、自分で言うのもなんですがエッチが良いのか(たんにチンポがでかいのか)付き会いはじめるときは、あまり積極的でない相手の女性も、別れ話をする頃にはいつも別れたくないと言ってくれます。

 

中には、2号でもいいから付き合って、と言われます。
 
さてそんな私が礼子を好きになって2年、同僚との噂話を聞いて、あせって遂には告白をしてしまいました。
 
しかし結果は、やんわりと遠回しに断られました。
 
どうも今好きな男性がいるような感じでした。
 
私は諦めきれずその後も食事に誘ったり遊びに誘ったりと、しつこいくらいにまとわりつきました。

 

嫌われるパタ?ンの典型です。
 
そしてついに、「迷惑です。はっきり言ってあなたみたいなタイプ嫌いなんです。話しかけないでください。」と言われてしまいました。

 

うやら加藤にアドバイスをされたみたいです。
 
それ以降、彼女と加藤はますます仲良くなっていました。
 
私は遂に彼女を×××することにしました。
 
加藤にとられるくらいなら、と半ばやけ気味でした。
 
私は仕事の都合上で、学校の校舎に夜、彼女と二人きりになるチャンスがありました。

 

私はクスリを使って彼女を宿直部屋に連れ込み、下着姿で縛りました。
 
見れば見るほどすばらしい体です。
 
色も白く、シミなどありません。
 
私は彼女が目を覚ますのをひたすら待ちました。
 
ようやく彼女は目を覚まし、そして自分の姿にびっくりした様子で「何をしてるんですか、はやく解いてください。訴えますよ。」と、大きな声で叫びました。

 

私は当然聞き入れません。
 
「誰か、誰かいませんか。助けて。」彼女は必死でした。
 
私は「礼子さん、あなたの体でたっぷり楽しませてもらいます。」と、わざとエロ小説みたいなセリフで、彼女の気持ちを楽しみました。

 

「いや….いやっ..お願い止めて..助けて」彼女は私にお願いしましたが私は彼女の後ろに回り、彼女の胸を背後からゆっくりもみました。
 
最高です。
 
今までの女性とは比べ物になりません。
 
柔らかく弾力性があり肌もすべすべです。
 
彼女は必死で大きな声を出して抵抗しようとしましたが、私は彼女の口をタオルで縛り遂にブラジャ?をとりました。

 

女は小刻みに震えていました。
 
見事なまでの乳房です。
 
乳首も淡いピンク色です。
 
私は、礼子が結構男性経験が多くて乳首もすっかり黒ずんでいるものだと思っていたので意外でした。
 
後から聞いた話では、彼女にとって私は5人目だそうです。

 

私は生の礼子のオッパイを楽しみました。
 
そしてパンティ?も剥ぎ取り脚をМ字に開脚させ縛りました。
 
礼子のオマンコです。
 
どれだけ想像してオナニ?したことでしょう。
 
興奮した自分の気持ちを何とか押さえつつ、彼女の表情を見てから覗き込みました。

 

色はさすがに処女のようなピンクと言うわけにはいきませんが、少し黒ずみがかかっている程度で、きれいな色合いでした。
 
しかし次から次へと礼子の汁は溢れ出し形もグロテスクで卑猥でした。
 
もう夢中で吸い付きました。
 
クリも十分舌で転がし刺激した後、思いっきり吸いました。
 
彼女はいったのか縛られた状態の体をおもいきりのけぞらせました。

 

そしてピクピクと体を震わせました。
 
私は30分ほどクンニと指の出し入れを続けました。
 
彼女は、何度も言ったようでした。
 
礼子のオマンコは、礼子の大量の汁と私の唾液が混ざり、指でこねたことにより、異臭を発生させ、泡汁が溢れていました。
 
礼子の顔を見ると疲れてぐったりした表情でした。

 

はぐったりした礼子の体を起こし壁にもたれかけるようにして座らせました。
 
意識は朦朧としている様でした。
 
私は礼子の前で素っ裸になり、でかいチンポを見せつけました。
 
礼子は、はじめは眼の焦点があっていない様でしたが、徐々に正気を取り戻し、目の前に特大のチンポがあるのに気づきびっくりした様子で目を見開きました。
 
4、5秒私のチンポに見入っていましたが、我にかえり慌てて顔をそむけました。

 

礼子の口からタオルをとり「今からこれをおまえにぶち込んでやるからな。」と言って、礼子を仰向けに押し倒し、脚の紐だけ解きました。
 
彼女は、「お願いもう許して、お願い。それだけは許して、お願い。」私は、チンポにコンド?ムをつけ、オマンコの入り口に亀頭を何度もこすりつけました。

 

そして「いくぞ」と彼女に言うと「イヤ?ッ、やめて、助けて。
」と泣き叫びました。
 
かまわず、チンポを押し入れていきました。
 
とても締りが良くなかなか入っていきません。
 
「イヤ?ッ、い..いたい…さ..裂けちゃう..いたい…」私は強引にぶち込みました。

 

礼子は「あ…あうっ…ああ..」と叫び体を反り返らせました。
 
私は10分ほどそのまま動かず礼子のオマンコの暖かさを楽しみました。
 
礼子は「ううっ…き..きつい…あ.ああうう」とうごめいていました。
 
わたしは、「遂におまえのオマンコに俺のチンポをいれてやったぞ。どうだ、きついか、…いずれおまえのマンコは俺のチンポになじみ、俺のチンポじゃないと感じなくなる。他のやつのチンポでは、これからユルマンになるおまえのオマンコでは満足できなくなる。でも、心配しなくていい、おまえのマンコは、今日から俺専用になるんだから。」そういって私は腰を使ってチンポを礼子のオマンコ深くに打ち付けてやり、その日何度も礼子をいかせてやりました。

 

は礼子をはじめて犯した次の日、彼女を呼び出しビデオカメラを見せ「昨日のことがばらされたくなかったら、俺の言うことは、何でも従え。さもないと、昨日の様子を撮ったこのビデオをばらまくからな。」彼女は、憔悴しきった顔で黙ってうなずいた。
 
もちろん、そんな映像は撮っていません。
 
しかし彼女を脅すにはそれで十分でした。

 

その日を境に彼女は加藤をさけるようになり、私の呼び出しに応じ、私のあやつり人形と化しました。
 
それでも彼女は、私に無理やり抱かれているときも、プライドがあるのか、キスをしようとすると顔をそむけ、強引にキスをしても口を割らない様にして、私の舌の侵入を必死で拒みます。
 
しかし彼女も所詮女です。
 
快楽に理性が日に日に負けていくのが、よくわかります。
 
チンポを礼子のオマンこに入れ、じっとしていると、彼女の下半身はもぞもぞと動き欲しがり始めます。

 

「おもいっきりピストンして欲しいのか?」と尋ねても、彼女は顔を横にそむけるだけで何もいいません。
 
しかし徐々にピストンをしていくと、「ああッ…はああっ..い..いやあああ..」声を漏らし、よりスピ?ドあげると「ああ…ああ..だ..だめっ…ああ…」
「いきたいのか?いきたかったらいっていいぞ。その代わり、いくとはっきり言うんだ。」
彼女は「いや…」と頭を横に振ります。
 
しかしこうなっては、もう礼子は私に逆らえません。

 

ピストンをやめたりして焦らしてから、激しくオマンコをつくと遂に「ああ..いいっ…ああだめ..い…いちゃいそう..ああ..いくっ..ああいく..ああ..あああだめっ…いくっ」私は礼子を少し支配した気分で心地よかったです。
 
こんなセックスが何度も続き、遂に記念すべき日が来ました。
 
はじめて礼子を犯して2月が過ぎた頃です。
 
その日は朝から礼子を呼び出し、車で海に行き、海沿いのラブホテルに入りました。
 
相変わらず礼子は何もしゃべらず私の問いかけにも答えません。

 

もこんなに強情な女性は今まで会ったことが無かったです。
 
しかし、わたしは礼子を抱くたびに彼女に夢中になっていきました。
 
勝手に礼子を抱き寄せ服を脱がしクンニをしてやり礼子を軽くいかせてやりました。
 
ここまではいつもと大して代りはありませんでした。
 
私は持ってきたロ?ションを礼子と私の体に塗り捲り、チンポを入れてやりピストンをしながら体中を愛撫しました。

 

すると礼子は、いつも以上に感じ、乱れ始めました。
 
相当感じています。
 
より早くより奥までチンポを正上位で打ち付けると「ああ..すごい..ああ..いいっ..」と大声で叫びました。
 
私は、声の大きさに慌てて思わずキスをしました。
 
するとどうでしょう、礼子は顔をそむけません。

 

私は思いきって礼子の唇を割って舌を入れようとすると、抵抗なく舌が入っていきました。
 
私はそっと礼子の手をとり私の首に巻きつけてやると、なんと礼子は自ら自分の口の中にある私の舌に、自分の舌をからめてきました。
 
私は自分の舌を口の中に戻すと、それを追うように礼子の舌が私の口にはいって来ました。
 
そのときはじめて礼子が堕ちたと思いました。
 
こうなるともう、礼子の理性など何の意味もありません。

 

礼子の手は強く私に絡みつき、お互い夢中で舌を絡めマンコをチンポで擦ってやりました。
 
今度は礼子を四つん這いにして、後ろから串刺しにしました。
 
パンパンと部屋に音が響く中「ああ..キ..キス…キスして..」と礼子がもとめてきました。
 
私はバックの姿勢から右手で乳房を揉み解し、礼子の希望通り、ディ?プキスをしました。
 
十分のキスの後、ひたすらバックから打ち込みました。

 

いか?…いいか、礼子…。俺のチンポはいいか?」
「いい…ああ..いい..おかしくなりそう」
「どうして欲しい、礼子の口で言ってみろ」
「ああ..して..もッと早く..もッと奥まで、めちゃくちゃにして…。おねがい…ああ.」
「もっとオマンコして欲しいのか?このチンポがもっと欲しいのか?言ってみろ。礼子は石田さんのチンポが欲しいって」
「してっ…もっと..もっとオマンコ、オマンコして…ああ..欲しい、石田さんの、あなたのチンポ欲しい。..ああ..礼子、いっちゃう、ああもっと..もっと礼子をオマンコにして….あなただけのオマンコにして…」私はいったんチンポを、オマンコから抜くと、チンポについていたコンド?ムをはずして、正常位で生で挿入しました。

 

生で味わう礼子のオマンコは、この世のものとは思えぬ快楽でした。
 
そして「そろそろいくぞ」というと、「来て..お願い礼子の、礼子の中でいっぱい出して」というので、「妊娠したらどうする」と聞くと、「いい..それでもいい..あなたの女にして、あなたが言うなら堕ろしてもいい….もう..もうどうにでもして…早く、早くああ..ちょうだい..いっぱい礼子のオマンコに…..。
ああっ」私達はほぼ同時にいきました。
 
もちろん礼子のオマンコにいっぱい出してやりました。
 
礼子はベットのうえで仰向けで大の字のまま失神しました。

 

数ヶ月前の可憐で上品な礼子の姿はもうありませんでした。
 

加藤あい似のかわいい子のためなら!瞬間移動で馳せ参じ、マッハで挿入を目指す男、それが俺だ

読了までの目安時間:約 5分

る金曜日の真夜中に、友人から携帯に連絡がありました。
 

加藤あい似のかわいい子のためなら!瞬間移動で馳せ参じ、マッハで挿入を目指す男、それが俺だ(イメージ画像1)

 
俺「もしもし~」
増田「おう!今からキャバ嬢が2人、家に来るけどおめぇ来る?」
俺「はぁ?」
増田「寝てた?嫌ならいいよ。」
俺「行くにきまってんじゃん!何言ってんの?!」
増田「どれくらいで着く?」
俺「俺が瞬間移動できるの知らねぇの?」
増田「ははははは、早く来いよ。」3分で着きましたwそこには、加藤あい似のかわいい子と巨乳の子が!巨乳は、かわいさで言ったら加藤あい似に劣るので、俺の相手はコレなんだろうな、っと。
 
んでもって、4人で「かんぱ~~い!」いきなり、好きな体位は?とか、クリがどうのこうのとか。

 

いきなりコアな会話に、ブラザー早くも戦闘態勢w俺「ねーねー、胸大きいよねーー。何カップ?」
巨乳「Hカップ~」あれ?すでに酔っ払ってる?お店で飲んでたからか!?つまり、そういうことですね!増田さん!増田「(・∀・)ニヤニヤ」
GJ!俺「Hカップなんて、嘘だ~。偽者だろ!」
巨乳「本物だよ~、天然物だよ~」
俺「じゃぁ、確かめさしてYO」
巨乳「いいよ~~~」ぐわっっっっっし!!!やわらっけーーーーー(邦衛風)増田よ!俺の勇姿を見ているか?会って10分で揉んでるぞ!増田はレロレロキス&指でアソコをコネコネの真っ最中でした。
 

加藤あい似のかわいい子のためなら!瞬間移動で馳せ参じ、マッハで挿入を目指す男、それが俺だ(イメージ画像2)

 
、、、、さすがですね。
 
巨乳「ん、、、ん、、、、」目がとろーーーんっとしてるので、いつものごとく耳攻撃です。

 

耳の裏を舌でやさしくツツーーーーっと。
 
巨乳「ふぅぅ・・・」
「ん……ん……ん」ん?向こうから一定周期の声が?増田が俺の50センチ横でフェラされてます。
 
、、、、、さすがですね。
 
時計の針は0:30をさしてます。
 
俺「(強気に)脱いで、おっぱい見せてよ。」
巨乳「えーー」と言いつつ、脱ぎます。

 

ぼよーーーん。
 
出ました!美乳派の俺が言うのもなんだが。
 
すごい破壊力だあの2つの物体の間にブラザーをハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!ハサミタイ!俺はズボンを速攻で脱いで、「はさまして!」またもや、よくわからん言葉が出てきましたが、巨乳「ンフフフフ、みんな言う~」みんな言うだと?凡人でけっこうです!ブラザーに唾をたらされて、ぬぬぬぬぬぬぬ!埋まりました。
 
ブラザーが隠れん棒です。
 
巨乳好きなら萌えるところではありますが、俺は巨乳好きじゃないんで、もう満足ですw俺「口でしてよ。」
巨乳「ンフフフ、、いたらきます、」ロレツまわってませんよw裏スジをチロチロ、ビクンってなる瞬間ですね。

 

目で増田を見ると正常位での結合部が鮮やかにまる見えです。
 
スバラシイ光景!チャンスの神様ありがと~!しっかり前髪つかみましたよ!そして、いよいよパックン。
 
パックンしてからは高速フェラしか経験がない俺にとって、ナマケモノのような遅いフェラ。
 
だけどね、ねっと~り唾を絡めてゆっくーり、ゆっくーり。
 
これが、快感!ありえないくらいの快感です。

 

興奮に身をまかせておっぱいを揉みしだきます。
 
これでもか!ってくらい力一杯揉んでも、やわらかいので手が吸収されてきます。
 
やわらっけーーーーー隣では、加藤あい似「出して!出して!いっぱい出して!」増田限界か?早いぞ?だが、思わぬことに生の女の喘ぐ声+フェラチオという贅沢なオナニーに、ブラザーも我慢の限界を超えてビクン!どくどくっと出してきましたよ。
 
ポワーーーン……薔薇色ファンタジー俺は単発型なので2回戦とかできないんです。
 
なので、「コンビニ行って来る」と言い、家に帰りました。
 

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