告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

中学3年のときに女子大生に家庭教師してもらってたんだが、何かとおっぱいを押し付けてくる人で……

読了までの目安時間:約 3分

は、中3の時に家庭教師として来ていた、当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。
夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。
股間がおっ立っちゃって、それがユミさんにバレてしまい「したいの?」と聞かれたので「したい」と正直に言うと、ユミさんは僕に服を脱ぐように言いました。
すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、僕はユミさんの裸を見て大興奮でした。
その時はよく分からなかったんですけど、ユミさんは鞄からコンドームを出して僕のチンコに被せてから割れ目に入れてました。

 

中学3年のときに女子大生に家庭教師してもらってたんだが、何かとおっぱいを押し付けてくる人で……(イメージイラスト1)

 

ユミさんが船こぎするみたく動いてるかと思ったら、あっという間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。
その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。
その後も毎回ユミさんとセックスを楽しみましたが、入れる時は絶対にコンドームを被せられました。
ユミさんから、「コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気が伝染ったりするから、他の女の子とセックスする時も着けなきゃダメッ」と言われましたが、ユミさんの他にセックスさせてくれる女がいませんでした…。
だから、僕は高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。

 

高校に入って、他の友人とセックスの話になり、僕の体験を話したら、皆は「コンドームとかしないで最後までヤッてる」って自慢されちゃって、ムッとしました。
で、すぐユミさんに連絡を取って会うと、「コンドームなしでセックスしたい」って言ったら、「私はあんたの子供なんか生む気ないからダメッ」って断られました。
でも溜まってるって言ったら、コンドームを着けてヤラせてくれた。
その事を親友に話したら馬鹿笑いされました。
「知り合いに、コンドーム無しでセックスさせてくれる女がいる」って紹介されましたが、なんと僕より15も年上の人で、どこかのバーのホステスしてると言ってました。

 

中学3年のときに女子大生に家庭教師してもらってたんだが、何かとおっぱいを押し付けてくる人で……(イメージイラスト2)

 

小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人の家で親友と食事して、親友が帰った後2人っきりになって色々されてる間にいやらしい気持ちになりました。
チンコが固くなって、お風呂に一緒に入ってた時、立ったままで割れ目に入れました。
女の人に、「このまま一度出す?」って聞かれた時、急に気持ち良くなっちゃって、立ったままドクドクピュッピュしました。
コンドーム無しで初めて出しました。
「コンドームを着けないで出した気分はどぉ?」って聞かれましたけど、正直あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドーム付きでした方が気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいって言いました。

 

の後、ベッドへ行って抱き合って2回、ドクドクピュッピュしました。
 

彼女にとっておきのサプライズ!目隠ししてハメてる最中に見知らぬ男と交代してセックス続けた結果w

読了までの目安時間:約 10分

には何年も付き合っている彼女がいます。
年齢は40歳で、お茶やお花を嗜む和服が似合う女性です。
ある時会話の中で「エッチ中、目隠しして入れられたら誰の物か分からないでしょ?」
の問いに「何回してると思ってるの?簡単に分かるよ」
「エッチもフェラも感覚で分かるよ」と言われて試してみたくなった。
ネットで協力者を募り、2人の方にお願いした。
2人には“彼女には内緒“と伝えてあるので、足音や物音には気をつけてもらう事を約束した。

 

彼女にとっておきのサプライズ!目隠ししてハメてる最中に見知らぬ男と交代してセックス続けた結果w(イメージイラスト1)

 

いつものように彼女を迎えに行き、夕食を居酒屋で食べながらお酒を飲ませ、ほろ酔いな感じになってきた。
店を出て彼女に「今日は目隠しをして外でエッチしたい」とお願いした。
彼女は少し考えてたがお酒の力もあったのか「うんしてみたい」と返事が返ってきたので、友達にメールするふりをしながら、協力者2人場所と時間を連絡。
彼女の気が変わらないように、おっぱいや太ももを触りエッチな気分にさせながらある場所に急いだ。
場所は数年前に潰れた廃ホテル。

 

ラブホテルとして使われていたため車を止める場所は両側壁に覆われていて、車を止めたらすぐ目の前が部屋の入り口になっている。
それが何箇所も横に並んでいる造りなので、人が隠れるのには便利な場所だ。
周辺には民家等もあったが時間帯は深夜だったので人気は無かった。
一応周りを気にしながら突入。
車を頭から入れて停車。

 

彼女にとっておきのサプライズ!目隠ししてハメてる最中に見知らぬ男と交代してセックス続けた結果w(イメージイラスト2)

 

目の前に部屋に入る扉がある感じ、ルームミラーも上にあげ、サイドミラーも畳んで後ろが見えない状況にした。
協力者に到着した旨のメールをして座席を倒し、彼女を寝かせブラジャーは外してもらって目隠しをし、両手を上げた状態で縛って固定した。
(邪魔されたり、目隠しを取られない為)通常は手を縛られたりは嫌がるけど、お酒の力とエッチな気分には勝てないようでした。
彼女の服装は白のブラウスに膝くらいまでのスカートとても脱がせやすい。
太もも付近を指で触っていると協力者・山田、田中到着。

 

女に「今から会話なしね。違う人に触られてると思って感じてね」と言って車を出て山田、田中と打ち合わせ。
キスはバレるので、それ以外はOK。
ゴム付きでお願いした。
車のドア、窓は両側とも開けてエンジンはつけっ放し、音楽もつけて音対策はバッチリ。

 

左右同時に山田、田中が車に入った。
山田がブラウスの上からおっぱいを指で触り始め田中は掌で彼女の太ももを触っていた。
彼女の呼吸が少しずつ深くなり、声も聞こえ始めて来た。
彼女の乳首がブラウスの上からでも感じているのが分かるようになった頃、山田はブラウスのボタンを外し始めた。
おっばいが露わになり山田が舌で乳首を舐め、田中はスカートを捲り、下着越しに指でアソコを触っていました。

 

山田が一度離れ、田中が下着を脱がし始めました。
両手で下着を掴みゆっくり脱がしていくと、彼女が自分でお尻を上げて協力しているのを見て少し複雑でした。
田中は下着を脱がしたらすぐに自分の口を彼女のアソコに近づけてペロペロ舐め始めました。
彼女はいきなりの事でビックリしたらしく「ち、ちょっと、いきなりは、あん」と言ってその後は「あ、いやん、あ~ん、あああ、ん、ん~、あん」凄く感じているようで、固定してある両手を何度ももがいて外そうとしていました。
山田も最初は静かにみていたけど、途中からおっぱいを舐めたり乳首を吸ったりしていた。

 

「やばいバレる」と思ったけど、彼女は凄く感じていたので大丈夫でした。
彼女は山田、田中にクンニや指で何回かイカされてぐったりしていたので、縛っていた両手を外して携帯に「山田が寝て彼女四つん這いでフェラ後ろから田中クンニ」を山田、田中に見せて、彼女にいつもしている事だからスムーズにその体勢になり彼女がフェラを始めた。
最初は「ん?」という感じで首を傾げていたが、田中がクンニを始めてからはそんな余裕も無く、一生懸命田中のクンニを我慢しながら咥えいた。
田中は両手でお尻を開きながらクンニしているのに山田がフェラされながら両手で乳首をイジリ始めた。
それは我慢出来なかったみたいで、咥えるのを止めて、「あ、あん、いや、」と声を出していた。

 

田に指示して頭を抑えて強引にフェラさせた。
フェラしながら「う、う~ん、う~ん」凄くエロい感じでした。
山田、田中から合図が出たので、彼女を外に出してしゃがませて「どうだった?」と聞いたら、「いつもより凄かった」と言い、身体にあまり力が入らない感じだった。
「じゃあもう1回フェラね」と田中を彼女の前に立たせた。
彼女は目隠しで見えないので、手探りで田中のアレを掴むと、「あれ、小さくなっちゃった?」と言い、咥えた何回かしゃぶり、「あれ、ん?」とまた首を傾げたので、田中に指示してまた強引に頭を両手で押さえて口にピストン運動してもらいました。

 

何回かしたら自分でするようになり両手で持ち奥まで咥えてました。
田中にフェラしれながら彼女を前屈みにさせてお尻を突き出し、両足を広げさせた「今からアソコ触るぞ」と彼女に伝え山田に指示してアレの先っぽで彼女のアソコをイジリ始めてもらいました。
彼女はフェラを止めて「え、何、何で?」と言っていたので「大人のおもちゃ使ってるの」と伝えて、田中にまた強引に口へ入れてもらった。
彼女は今まで以上に興奮し始めフェラの音が大きくなってきてバキュームフェラしてるようだった。
時々山田のアレが少し入っちゃうと「うっん」と感度はバッチリフェラを止めてもらい彼女には壁に手を突かせて後ろから山田に挿入してもらいました。

 

フェラと違い、何も怪しむ事なく感じていました。
ゆっくり入っていた物が徐々に早くなり彼女の声も小刻みに出るようになった。
後ろから突かれながらおっぱいを揉まれて彼女はスゴク感じていた。
ゴム装着しているので山田は最後まで突きまくっていた。
彼女は疲れたのかしゃがみこんでいたが、すぐに田中が立たせて、さっきと同じ体勢にして突き始めた。

 

彼女は田中のが入ったらスグに「え、、何、違う」言い出したが田中は両手で腰を持ち凄い勢いで入れ始めた。
最初は少し嫌がった感じがしたが、勢いが凄かったので彼女も壁に両手をしっかりついて、耐えていた。
彼女の足がプルプル震え始めて腰が落ちてきたが、両手で腰を支えてまた激しく入れていた。
犯されている感じがして凄い迫力だった。
田中もイキそうなのか動きが早くなり、バックを止めて彼女の口にアレをねじ込んで口の中で出していた。

 

い良く出たみたいで最初に出てた液は飲んだみたいで苦い顔していた。
残りの液を下に吐いて立ち上がろうとしている彼女に田中はもう1度フェラをさせてお掃除させてました。
彼女を車の中に入れて今度は自分がやろうとしたが、彼女が凄く怪しんでいたためなかなかさせてもらえない。
「俺以外にはいない」と強く言うと「ごめんなさい」と謝っていた。
実は田中がエッチをしている最中もう1人くらい欲しいと思い、友達ではないが知り合いを呼んでいた。

 

知り合いは前から彼女の事を知っていて「綺麗だよね、すげ~タイプ」と言っていた。
今回だけと説明し参加してもらった。
彼女は車の中自分は外から彼女に「今度はお前がリードしろ」と強く言い、「フェラして大きくしたら騎乗位で気持ちよくしてね」と言い知り合いを車の中に入れた。
彼女が知り合いのパンツを下げて、寝転んだ知り合いのアレを丁寧に舐めている知り合いのアレが大きくなると、裏側や玉、玉裏まで舐めていた。
彼女も全裸になると知り合いの上にゆっくり腰を落とし、自分で大きくした知り合いのアレを右手で持ち自分のアソコに当て、ゆっくり腰を落とし始めた。

 

「う、う~ん」腰を落としきり少しずつ前後に動きだした。
動きに連動して声も少しずつ出てきて「あん、うん、」2回1度声が出る感じだ。
彼女は凄く気持ちいいみたいで、両手を知り合いの腹部に置き、それを支点にして腰の動きが速くなってきた。
「あん、あん、ん、あん、気持ちいい」と言い知り合いも身体を起こし彼女のおっぱいを両手で掴みしゃぶりながら腰を動かしていた。
それを見ていた山田、田中は「もう一回お願いします」と言ってきた。

 

彼女が腰を振っている時に知り合いがイッたみたいでこっちにサインを出していた。
彼女に「ちょっと降りて」言い、知り合いを車から出して、「イってないから寝転んで」とお願いし山田を車に入れた。
2回目だからゴムなしでやってもらったさっきのプレイを見て興奮しているのでスグに挿入。
「あ、あ、あ、あ~ん」
「もっとして、」イク前に出しティッシュに出してもらった。
田中に交代してもらい挿入。

 

~ん、あ、あ~、あ~、あいっ、イキそう」田中のは少し大きいようだ。
「あ~あ、あ、あ~~、ん、はぁ」彼女の身体に力が入った後田中もティッシュに出していました。
山田も田中も知り合いもここでお別れをして、自分は今回は遠慮して彼女に服を着せていました。
数日後に彼女から色々聞かれました(あんなに何回も短時間で出来るわけないとか)が、栄養剤を使ったとか色々誤魔化しました。
彼女も嫌そうではなかったのでまた実行したいと思う。

 

山田、田中にはもちろん知り合いには凄く感謝された。
 

父親が会社の金を持ち逃げ!その代償として母と姉が風俗に売り飛ばされた胸糞注意な話

読了までの目安時間:約 7分

がまだ子供の時でした。
姉とリビングで夏休みの宿題をしていました。
母(当時38歳)は普段は優しい人なのですが、勉強や行儀には厳しい人でした。
その時は夏休みで、ラジオ体操が終わって帰ると、午前中は勉強しなさいと宿題をやらされていました。
当時の家は庭もあり、大きな家だったと記憶しています。

 

父親が会社の金を持ち逃げ!その代償として母と姉が風俗に売り飛ばされた胸糞注意な話(イメージイラスト1)

 

「ピンポーン♪」呼び鈴が鳴って母が玄関に向かいました。
一瞬だけ母の「キャー」という叫び声が聞こえた気がして振り向くと、「旦那は何処だ!」と怖そうな男の声がして、ドタバタと争ってるような気配がしました。
当時の僕は全く何が起こってるのか想像もつきませんでしたが、姉が泣きそうな顔をしてたのを覚えています。
次の瞬間、リビングの扉が開いて坊主頭でサングラスをした怖そうな男の人が入ってきて「お父さんはどこや?」と聞いてきました。
僕は首を横に振りました。

 

同時に数人の男の人達もドカドカとリビングに入ってきましたが、母も引きずられるように連れてこられ、リビングの真ん中に転がされました。
男の人達は父を探してるようで、母に詰め寄っていました。
でも母は「知らない」
「会社に行ってる」と叫んでいました。
その時は男の人達が何を言ってるのか、なぜ父を探してるのか全く分かりませんでした。
男の人達はドカドカ2階に上がって行きましたが、父を探してるようでした。

 

父親が会社の金を持ち逃げ!その代償として母と姉が風俗に売り飛ばされた胸糞注意な話(イメージイラスト2)

 

その後も家に数人の男の人がやってきて、10人以上僕の家にいたと思います。
母はずっと泣きながら僕と姉を抱き締めていました。
男の人達は家中の部屋を探し回っていました。
何人かは携帯電話で誰かと喋っていました。
全員ドスの利いた怖い喋り方で人相も悪く、僕は声も出せず震えていました。

 

ばらくして坊主頭の人が母の耳元で何か囁きました。
その瞬間、母の顔が引き攣ったようになりました。
坊主頭の人が周りの男の人達に何か指示するような事を言い、そのうちの2人に僕と姉を逃げないように押さえつけろと言いました。
僕と姉は母から引き離され、壁際に連れていかれました。
「恨むなら旦那を恨みなよ」坊主頭の男の人は確かそう言ったと思います。

 

男の人達が母を囲み、泣き叫び抵抗する母の衣服を引き千切り、パンティーを脱がせて母の口に捻じ込みました。
僕は何が何だか全く理解できず呆然としていましたが、姉は泣きながら下を向いていました。
母は必死に抵抗しているようでしたが、男の人達は大勢いて両手両足を掴まれて動けません。
すると何人かが裸になり、抵抗出来ない母の胸を揉み、股間に手を持っていきました。
そして男の人の1人が母の両脚を拡げ、身体の上に密着するように乗りました。

 

急に母が暴れ出したかと思うと静かになりました。
僕は意味が分かりませんでしたが、母は男の人に犯されたのでした。
その後も男の人達は交代で母を犯し続けました。
時々見える母の顔は涙と鼻水でグシャグシャでした。
それでも隙を見て逃げようとしたり抵抗したりしてましたが、男の人達の力には敵うはずありませんでした。

 

男の人達の大きなちんこが母の股間に何度も入れられるのを僕はずっと見てました。
それまで僕はちんこもおまんこもおし*こするためだけのものと思っていたのでビックリしました。
しばらくして、男の人の1人が母にちんこを咥えろと言いましたが、母は口を喰いしばり抵抗していました。
坊主頭の男が姉を連れてくるように若いお兄ちゃんに命令しました。
「やめて!お願いだから娘には手を出さないで!」と叫んでいました。

 

も泣きながら必死に逃げようとしましたが、すぐに全裸にされてしまいました。
姉の股間には少しだけ毛が生えていました。
「お前が言う事聞いて何でもするなら娘には手を出さない」坊主頭の男の人がそう言うと、「分かりました、何でも言う事聞きます何でもします」と母が答えました。
姉はダイニングから持ってきた椅子に股を開かされたまま紐のようなもので括られました。
それから母は男の人達のちんこを舐めて口に含んでいました。

 

男の人達は四つん這いの母の後ろからちんこを入れて体を動かしていました。
「そこは・・・」母が呟くように言った直後、「ギャー!い、痛い・・・!」母が叫びました。
男の人達は終始笑っていました。
四つん這いの母の後ろから挿し込んでいたちんこを抜いて立ち上がると、母が崩れるように床に落ち込みました。
「もうおまんこはガバガバのユルユルやから、尻の穴へ突っ込んだった」と男の人は言いました。

 

「じゃあ俺もアナルいただくか」それから母は口とおまんことお尻の穴へいっぱいちんこを突っ込まれて失神してしまいました。
母が失神して気を失ってる間に、男の人達は母との約束を破り、姉にまで手を出しました。
泣いて母に助けを求める姉は、無残にも男の人達の玩具にされてしまったのです。
母が目を覚ました時には姉は気を失って床に倒れてました。
半狂乱の母もまた翌朝まで大勢の男の人達の玩具にされていました。

 

そしていつの間に来たのか、ビデオカメラを持った男の人がそれを一部始終撮っていたと思います。
翌日になって坊主頭の男の人の携帯に電話が入り、父が見つかったみたいだと言って男の人達は出て行きました。
その日は母も姉も僕も呆然と昼過ぎまでしていましたが、母が姉と僕を抱き締めて夜まで啜り泣いていました。
後日聞いた話ですが、父は元々銀行員でしたが不正疑惑で銀行を退職して転職したのですが、その会社は評判の悪い会社だったようです。
その会社の経理をしていたのですが、会社のお金を横領していたようで、最後に何百万円ものお金を持って逃げたらしいのです。

 

れで怒った会社の人達が父を捜しに家に押しかけ、腹いせに母や姉を×××し、ビデオやカメラでその様子を写し、母に口止めさせたという事でした。
今は離婚して母子3人でアパートに住んでいますが、母はあの会社に事務員で仕事しています。
毎日疲れた顔をして帰宅してきます。
高校に進学した姉も、アルバイトでその会社に放課後行っています。
父の所在は僕には教えてくれません。
 

ガチの痴女出現!駐車場に車停めてたらスレンダーなお姉さんがコンコンと窓を叩いてきて……

読了までの目安時間:約 17分

休も終わり高速が空いた平日の夜の某PAで俺は車を停めた。
眠いのもあったし、お**こしたいしwただ新しい車を慣らし運転と称して出掛けたかっただけで特に行く当てもなく高速を走っていた。
夜10時過ぎに俺は軽く寝ていくかというつもりで車を停めた。
暗い端っこの駐車場で混んではいないのでじっくりと休憩する事に。
うとうとっとした寝入りっぱなに窓を叩く音。

 

ガチの痴女出現!駐車場に車停めてたらスレンダーなお姉さんがコンコンと窓を叩いてきて……(イメージイラスト1)

 

うるさいなぁ?という思いと、高速パトロール隊かなにかかな?という緊張感でむにゃむにゃとゆっくりと起き上がった。
外にはキレイな女の人、キレイというか作られた化粧の顔だが夜のパーキングエリアのライトに照らされてかなりの美人に見える。
窓を開けるとすぐに話し始めた。
「あの?お休みの所すいません。これからお遊びとか興味ありますか?」俺は寝惚けた頭で考えたせいかお遊びって言うのは犬か何かと戯れると勘違いしてた。

 

「おはおび?おれ飼い犬いないよ」みたいな事答えてた。
ふふふ♪っと女が笑い、俺も「すいません寝惚けてて」と答える。
すると女はタバコの箱位の大きさの紙切れを出して窓の中の俺に渡してくる。
まったくもって寝惚けてて字を読むまで判らなかった。
「今の時間ですと、この金額で遊べますよ」と指差してる。

 

ガチの痴女出現!駐車場に車停めてたらスレンダーなお姉さんがコンコンと窓を叩いてきて……(イメージイラスト2)

 

でもその指が艶かしくてつやつやなマニキュアが目に入ってしまう。
さらに屈んで俺に説明しているとその胸が揺れて屈んだ隙間から見える膨らみは白く乳首まで見えそうな切れ込みのブラは悶々とさせる。
さらに、ミラーから見える脚は短いスカートから覗いていてストッキングに包まれているむちっとした脚を堪能したいと本能が告げた。
今流行の真矢みきの似な綺麗なお姉さんにむしゃぶりつきたい…「これはお姉さんがお相手してくれるという事かな?」と恥かしくも無く聞いた。
「私じゃないですけど」と簡潔な答え。

 

はお姉さんが良いんだけどなw」さりげなくアピールタイム。
「私でもイイですけど、私なんかよりもっと若い子がいますよ」正直俺は年上好きだ。
俺の歳25歳で30代後半に見えるこのお姉さんなら俺は何も問題ない。
問題ないどころか逆にぎんぎんになってしまうだろう。
どういう流れなのかを知りたいというより、この屈んだ状態のお姉さんの胸の膨らみをいつまでも眺めていたいという気持ちがw流れとしては車をここに置き、お姉さんの車でホテルへ。

 

終わればその車でまたこのPAへ戻してくれる。
と言う算段だった。
条件を言ったんだがなかなか飲んでくれない。
お姉さんと以外はこの話は無し!と告げたがお姉さんはしきりに若い子が、若い子がと言う。
金額はそれなりの相場より二割程度安く、格安とはいかないけれど遊ぶには高いでもなく格安でもなく納得できる金額だった。

 

どうしても条件が折り合わないので俺は「もう諦めましたw」と笑顔で窓を閉めまた横になる。
真矢みき似と出来ないんだったらフテ寝する!と決め込んでいた。
しかし10分程して再び例のお姉さんがコンコンを窓をノックする。
「判りました、お兄さんが良ければ私の車に乗ってください」
「ほんとですか?」
「えぇ♪いいですよ、私なんて指名されたことないんでw」
「お綺麗ですよw」PAの外に出るとオレンジ色の可愛いマーチが泊まっていた。
「私がお客さんとっちゃうとお店に怒られちゃうんで♪」
「そうなんですか?」
「えぇ、なんで今日はもう終わりにして来ちゃいましたw」明るく笑う顔とは対照的に運転する太ももがスカートから徐々に露になってゆく姿に俺はかなり興奮してしまった。

 

真矢みき似というだけで確かに興奮は高まってドキドキしてたんだがホテルに滑り込み、部屋に入り明るい証明の下でじっくり見る。
これはもうやるしかない!くらいの暴走度合いだった。
部屋に入りしばし雑談。
「なんで私なんか・・・」
「真矢みきさんに似てるって言われません?」
「前に言われた事ありますけど、自分では似てるなんて思いませんよ♪」
「似てるのもありますけど、綺麗だと思いますよ」もう俺の頭の中では名前は「真矢」になってるw何故か「みき」じゃないw「お兄さんの下の名前は?」
「僕は修です、おさむと書いてしゅうです」ほんとはおさむだけど・・・「お姉さんは?」
「あっ私は○○です」と言われてももう脳内真矢、真矢決定w雑談もしぼんできてそろそろプレイタイム。
何時間にしますか?と言われても選びようが無い。

 

矢さんが終わったのなら、僕と出る時間が終わりと言う計算でどうですか?」
「わかりました♪」風呂にお湯を溜めに行き帰ってきた時にぎゅっと抱きしめてみた。
柔らかく細い身体がなんともいえない。
キスを軽く迫ると向こうも応じる、段々と激しく求め合う。
「あぁお風呂入ってからに・・・」構わず脱がす。
やはり胸は切れ込みの鋭いブラでちょっとずらすと過ぐに乳首が露になる。

 

むしゃぶり付くように下から舐めあげる。
「あっだめ、きたなっ・・・んっ!」びくんとはねる様な感じ方で腰が抜けたようにベッドに横たわる。
二つの乳首を交互にしゃぶりひっぱりこねくる。
乳首を変えるたびに「んんんっ」と腰が浮く感じがたまらない。
はだけたスカートから覗く艶かしいストッキングに包まれた脚すぐさまスカートに手を入れてストッキングの上からさする。

 

真矢さんは俺の股間をジーパンの上から撫でて時折ベルトを外そうとしてるんだけど、俺の指がストッキングの上からつんつんと強力にさするのでその度にびくんと跳ねてなかなか取れない。
手がしっとりと濡れるほど下着を濡らしてる。
ストッキングを脱がすが太ももで止まる。
もう下着の上からではなく直接股間に向かい指を這わす。
ねっとりと濡れた感触と温かい包まれた感じが指を包む。

 

「あぁぁ!だめぇ?」
「真矢さんすごい濡れてる」Mなのか、濡れてるとか濡らしてるねとか言うと指がぎゅっと締まる。
「もう…だめ♪指使いが上手すぎwシャワー浴びましょ」風呂でシャワーをかけられつつ手コキからの連携でフェラへ。
軽く頭を捕まえて「ちんちん美味しいの?」と聞くと咥えながら「すきぃ、おてぃんてぃんすきぃ」と喘ぐ。
「おまたを洗ってあげる!」なんて冗談で触ったらもうぐちょぐちょでボディーソープなのかなんなのか判らない位濡れてる。
お風呂でのお遊びもその辺にして部屋に戻る。

 

互い拭き合いながらベッドにもつれ込む。
電気を調整し暗めにセット。
キスしながらじょじょに下へ下へと…陰毛を掻き分けるほどの濃さはなくさらりと交わすともうじっとりと濡れてる。
嘗め回そうと脚の間に入り両手で胸をまさぐり固い乳首を弾いたりこねくったり。
そうこうしていると唾液よりももっとねばっとしたものが溢れ出してくるクリ周りを集中的に責めると腰が持ち上がってくる。

 

「こんな濡らして、真矢さんやらしいな」
「あぁ言わないで、こんな濡れるの初めて…」素晴らしい営業トークを聞きながら褒めてもらうw「見せて、しゅうさんのエッチなおちんちん見せて!」
「これ?」もうはち切れんばかりにびんびんだ、普段ならこうはならない。
「咥えていい?お口に入れちゃうよ」ぱっくり咥えられるとさっきの風呂場とは違う濃厚な絡みつき。
さらに硬度も増す。
ストロークはかなりディープなストローク、それでいて頬の内側にこすりつけたりするのも忘れない。
さらに喉奥で締め付けてくる。

 

「こんな大きいの咥えられないよぉ?♪」散々根元まで咥えてるのにサービストークはやはり男にとっては嬉しいw69体勢で咥えてもらい俺が上な為に喉奥までぐいぐいと入る。
おえってなっちゃうから控えめにピストンしてこっちはこっちでアナル周辺をマッサージしながら小指の第一関節位まで入れてくにくにと動かすと溢れる汁の量がまた増す。
「お、おしりあぁだめぇ」と咥えさせながら言わせる。
2本の指をしっかり根元まで咥え込んでクリは痛い位に充血してた。
口に含んで転がすと俺のを口から放して「いく!だめいく!」。

 

そろそろ頃合だろうと向き直って正常位の位置に移動。
だけれどここで真矢が言う「本番だめですよしゅうさん♪」あら?これ交渉しとくべきだったなぁと後悔。
ダメならダメでまぁスマタでも良いや?と諦めかけていた。
「判りました」と残念顔を隠しつつ…「じゃスマタでいいのでこすらせて!」とお願い。
亀頭裏側を左右にくにくにとクリに擦り付ける。

 

ぁだめ!きもちい!しゅうさんそれ凄い!」
「凄いね真矢、クリ固く尖ってるよ」そのまましばらくやってると腰がくねくねと動きちんちんをわざと入れられる体位に持ち込もうとする。
相手の腰が浮くので入口あたりを左右に掻き分ける様に刺激する。
段々と先端がめり込んで行くように入ってゆく。
「あぁ入れちゃだめぇ?」そう言ってる本人が入れようとしてるwもう先端の亀頭はぱっくりと割れた中に納まってる。
後は一突きすれば根元まで入ってしまう。

 

「ほら、真矢どうすんの?入れるの?入れないの?」
「もう入ってるよぉ?しゅうくんの太いちんちんもう入ってるの!」体勢を入れ替えて覆いかぶさるようにして先端だけ動かさない。
腰がwwこの状態でも真矢は下へ下へと動こうとする、半分位入ってしまっているがなんか意地悪したくなるのがS心というものだw「まだ半分だよ、禁止なんでしょ?抜くならいまだよ」
「あぁ?ん、だめぇなのぉ?いれちゃだめぇ?」
「じゃ抜くよ」と抜こうとしても腰をぐっと落として抜かせようとしない。
入れて!といわせたいんだけどなかなか上手く行かないw「抜くの?抜かないの?どっちなの真矢?答えないとこのままだよ」
「だめ、もうだめ!半分でいくの!いっちゃうの!」
「ならこのまま奥まで入れるよ!」
「あっしゅうくんの…おっきいちんちん入ってきちゃう!」そのままずりゅっと根元まで一気に突き入れた。
「あぁ入れただけでだめぇ!いく!いく!おかしくなっちゃう!」ぎゅっと締められて血液逆流するんじゃないか?という位な締め。
温かい包まれ方がなんとも心地よくてこっちだって迂闊に動けない。

 

ゆっくり抜こうとすると「あぁ抜かないで!ちんちん抜いちゃいやぁ」なので気分が落ち着いて来たところでゆっくりとピストン開始。
抱きついて胸を弄びながら奥まで入るようにしてゆっくりと入れてゆく。
まとわり付く感じがいくら落ち着かせようとおもっても持たない。
起き上がり白い脚を抱えて奥まで突き入れる、片手でクリをこねくりまわして早めにぱんぱんと優しくピストンする。
「しゅうくん!だめ、もうお願い!もうだめぇイクの!いっちゃう!」首を左右に振りながら必死で耐えている様子はかなり萌える。

 

「いいよ、いけばいいじゃん?ヤらしい顔みせて!」
「やっ、い、いゃ、いやぁぁ」ぎゅっと締まり、押し出されるかのような感覚。
でも俺ももう遊んでる暇なんて無い早漏野郎w「真矢!逝きそうだ!」そういうとハイスピードにギアチャンジ。
パンパンと激しい打ちつけで亀頭が両側のびらびらにまとわりついてずちゅずちゅと音をたてる。
「おっ!きもち、凄いの、おちんちん凄い、あっだめぇ」
「逝くよ!真矢さん!どこに出すの!」
「そのまま、そのまま逝って!いいのいって!」自分なりの腰の限界点での最高速ピストンから一番奥に到達した時点でピタっと止める。
湧き上がる快感が脳裏を駆け巡り、真矢のアヘ顔を抱きしめて真矢!真矢!と叫びながら奥へ放出。

 

してる間にも搾り取ろうとする真矢のと俺の膨らもうとする力が戦ってる感じ。
どぴゅん!という感覚が三回ほど続く。
「あぁ中で出されてるの…しゅうくんのおちんちんから出た精子が中で…」あんまり台詞多いと業とらしくて萎える感覚w抜こうと思っても抜けない抵抗感。
「いやぁ抜かないで、もう少しこのままがいいのぉ」抱きしめあいながらキスしたり乳首弄んだりしてたら抜けないまままたおっきしてしまいまた突く事に。
「もっと突いてぇぐちゃぐちゃにして!あぁ」火がついた熟女はとどまる所を知らない。

 

脇からはぶちゅぶちゅと白濁液が染み出してシーツにしみを作る。
バックから攻め立てて「ほら、自分の固いクリいじってごらん」というとクリをいじくりながらも入ってる所をVの字で確認してるやらしさ。
「凄いのぉ、クリちゃんすごいきもちいい!」
「いいんだよ、そのままこすり続けて」
「あぁいっちゃうの!いくの!またいく!」あまりの圧力に押し出され、ちゅぽんとなるくらいに跳ね返り出てくる。
するとシャっ!っと潮がベッドに垂れる。
抜けた穴をすぐさま埋めるように俺のを握ると導いて入口にあてがいまた自分から腰を下げてくる。

 

ぶちゅると入ると細い腰を抱えてこれでもか!と突き入れる。
バックは疲れて俺は下になる。
それでも休むことなく騎乗位で攻め立ててくる。
手を握り指を絡めて両手をしっかりと固定すると彼女は自分から上下し始めた。
「だめ、ごめんなさに、また自分だけ…いくっ!」仰け反るようにいく真矢、肩で息をして苦しそうなのでまた正常位に戻り再びピストンする。

 

「いいの?ちんちんすきなの?」
「違うの違うの、しゅうくんのちんちんがすきなのぉ」嬉しいんだか哀れなんだかw「じゃまた真矢の中に出すよ」
「もうだめぇ、あかちゃんできちゃうよぉ」
「いくよ!ほら!出すよ!」
「あん、いあぁだめぇなのぉ」実際やばければ外だしするつもりだったんだけど微妙に脚でロックしてるんだよねw「ほしいんでしょ?言ってごらん」で俺も出す準備を整えないと暴発してしまう。
「じゃないと出してあげないよ!」
「ほしいの!しゅうくんのちょうだい!いっぱいだして!」
「何が欲しいの?」
「精子…しゅうくんの精子、私の中にちょうだい!」
「中に出して欲しいの?」意地悪最高潮!「うん、中…にちょうだい、熱いのだしてよぉ」
「なら顔に出してあげる」
「いや、いやなの、中に下さい、中に注いで」こんなことしてると暴発するのでそろそろ気合入れてピストン開始。
「あっ、だめ!奥届いちゃう!あぁ、あっあっ」
「いいの?」
「そんなにしたら…またいっちゃう!いっちゃうよぉ!」
「出すよ!真矢!真矢の中犯してあげる!」
「あぁイクの!だめぇ、犯して!なか犯して!」そのまま中で放出、さっきよりは勢い無いけど確実にどくどく出てる。
流石に疲れて二人してぐったり。
ちんちんが小さくなってちゅるんと抜けるととろ?っと垂れてくるのは見えないがお互い局部はべとべとだ。

 

ャワーに立とうとするがなんか立ちくらみっぽい。
二人でじゃばじゃば浴びておしゃべりタイム。
店を終わりにしちゃった理由はこんなにも私の事にこだわりのある指名されたの初めてだから。
店でいう元締めじゃないけど女の子にお客を割り振る役目だから私が客とったら皆になんて言われるか怖かった。
ほんとは指名してくれて嬉しかったから、二回目に窓叩いたのはプライベートと言う意味。

 

ありがとう!と言ってキスして、一応は規定の料金はちゃんと払うよと渡した。
なかなか受け取らなかったし店からマージンでてるからとは言っていたけど、決まりは決まりでと言うことで。
その日はそれで車まで送り届けてくれてお別れ。
メルアドも教えてくれて連休明けの平日といってもあった日から2日位しか経ってないけれどw会いたいとメールが来た。
また車の慣らし運転という名目で高速を飛ばし、今度は高速を下りて指示されたラブホでお互い落ち合う。

 

エロいブラとほとんとスケスケの下着。
タイツは網模様でホテルの待合室からもうヌレヌレモード全開!脚をからめてジーパンのチャックをゆっくりと開けてくる。
エレベーターでキスの嵐を食らい、部屋に入るいなや猛獣のように襲われ素っ裸になるけど、攻撃はそこまでで攻守交替ドMな女になり、おもちゃからバイブまでなんでも受け入れ軽い縛りで滴るほど濡れてる。
ただ、1日4回は流石にきつい。
 

深夜の高速バスでJDっぽい女の子が熟睡して肩に頭乗せてきた!なんかエロい気分になってきて人生初の痴漢

読了までの目安時間:約 5分

ある格安高速夜行バスで東京~名古屋まで行ったんだけど、隣りが20歳位の髪型はショートカットでウブって感じの大人しめの大学生の女の子だった。
気に留める事もなく、むしろ変な事したら悪いなと思って最初は間隔を開けてた。
ところが、3時前にふと目を覚ますとその女子大生が頭をこちらの肩に乗っけてた。
最初は、俺の肩に頭を乗せてるんだから当然、俺の顔はその上。
メラメラと闘志(?)がわいてきた俺。

 

深夜の高速バスでJDっぽい女の子が熟睡して肩に頭乗せてきた!なんかエロい気分になってきて人生初の痴漢(イメージイラスト1)

 

まずは頭の匂い嗅ぎ。
別段シャンプ-の匂いもしなかったけど、まずは第一段階で髪の毛舐め。
それも次第にエスカレートして唾を髪の毛に残した。
それでも起きないので、ここから乳攻撃へとエスカレート。
まずは、一度迷惑がるように自分の体を動かしてその女子大生を起こし、胸の大体の位置を確認して人差し指を胸の真横にセット。

 

こちらの作戦通り、再び彼女は俺の方へ体重を預けてきたので、まずは人差し指を胸に当てて、突付く。
それでも起きないので、俺は理性を失い暴走モード突入。
胸の深度(大きさ)を測ったり、唾が思いっきり付いた指で触ってみたり。
それでも起きないので、ついには大胆にも手のひら全体を胸へ。
まずは大きさと形を確認。

 

深夜の高速バスでJDっぽい女の子が熟睡して肩に頭乗せてきた!なんかエロい気分になってきて人生初の痴漢(イメージイラスト2)

 

そう大きくはないが、形のいいお椀形。
そして弱く一揉み。
それでも起きない。
下乳を擦って大きさを確認したりもした。
その後も強く押したり、揉んだりして柔らかさを味わう。

 

ラ越しとはいえ、やっぱり柔らかい。
ハーフカップのブラだったので、硬いブラの部分と生乳の部分の柔らかさの違いを楽しんだりした。
途中、ひょっとしたら起きているけど、痴*の漏れが怖いから寝てるふりをしてるのかとも思ったけど、例の「体動かし迷惑作戦」で彼女を起こしたけどやはり体はこちらへ。
完全にわかってないようだ。
その後も胸を何度となく揉んだけど、飽きてきたので唾の付いた指を彼女の唇に当てたりもした。

 

その後、20分のSA休憩に入り、彼女の服装を見ると普通の白のTシャツだったけど、バッグを捕られないように自分の股間の部分で腕をクロスさせてるので、ちょうど胸を寄せて上げる形に。
ずばり横から胸元を覗くと胸元からブラ紐とブラのカップがちょっと覗いて見えた。
やや浮き気味でもあるのを確認。
ここで休憩が終了し、消灯したので再び揉んだり、突ついたりを繰り返した。
空が明るくなり始めた5時頃になって、やっとバス車内も明るくなり始めたので、今度は胸を見ながら揉んだり、突付いたり。

 

揉みながら改めて見ると胸の変形具合が凄かったので、結構強く揉んでたのに気が付く。
それでもやめられず、突付いたり揉んだりとやりたい放題。
で、もうすぐ到着かなあ、という時になってせめて胸の谷間を見ようと思い、思い切ってTシャツの胸元を引っ張ってみると、ブラが浮いていて右の乳首が。
どうやらSAで見たように、バッグを捕られないように腕をクロスしたせいでブラが浮いてしまったようだ。
残念ながらいくら明るくなってきたとは言え、全然光量不足なので色はわからなかったけど、ピン!と立ち、また距離が近いこともあってかシワシワも見えた。

 

休憩挟んだ、3時間近く揉んだり、突付いたり、果ては乳首を拝ませてもらって高速バス代4000円。
安!!因みに当方25歳童貞。
それどころか女と付き合ったこともなく、当然ながらあそこまで乳を揉んだのも生まれて初めて。
生の乳首を見たのは、おかんを覗いては小*生以来。
逆に彼女は冒頭に書いたけど、ショートカットのウブで大人しめの20歳前後の女子大生。

 

ょっとしたら、男と付き合った事なく、あそこまで揉まれたり、乳首を見られたのは初めてかもしれないって位の子。
ごめんね、散々変態行為をしてしまって。
その子の服装は、上が白のやや胸元の開いた胸の形がぴちりとわかるTシャツで、その上に黒のカーディガン。
胸はBかCカップ位。
別段爆乳ではないが、ぴっちりしたTシャツのせいで大興奮だったよ下はローライズ気味のジーンズで、腰パンもしてた。

 

下車後、道がわからないみたいだったから、声をかければ良かった(苦笑)しかし童貞の俺には声をかける勇気はない(苦笑)しかし、起きなかったのはホント奇跡でしかないな。
 

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