告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

年上の美女が着替えてたらつい覗いちゃうだろ…?お仕置きとしてたっぷり絞られたよ…

読了までの目安時間:約 6分

一の裕太は20代のお姉さま二人(美穂と真理)の着替え姿をのぞき見してから、天罰としてほぼ毎日家に呼び出され、二人からズボンとパンツを下ろされ、ちんちんをもみしごかれるという恥ずかしい行為を受けていた。
 

年上の美女が着替えてたらつい覗いちゃうだろ…?お仕置きとしてたっぷり絞られたよ…(イメージイラスト1)

 

「何だか面白くないわねえ、真理。」
「そうねえ、何か刺激が足りないのよねえ。」裕太のちんちんをもむのはいいのだが、やはり大人の男性のものが揉みたい…。
 
「ねえ、裕太。あんたの親戚か誰かでもう少し年上の男はいない?」
「あはん、あはん。」裕太はおちんちんを揉まれてるので興奮して返事ができない。

 

「そ、そうですねえ・・・。いるのはいますけど。」
「じゃあ、その男の子今度連れてきて。」
「わ、わかりました。」裕太は二人の奴隷になってるので言うことを聞かずにはいられない。

 

数日後、裕太が親戚のお兄さん、浩介を連れてきた。
 

年上の美女が着替えてたらつい覗いちゃうだろ…?お仕置きとしてたっぷり絞られたよ…(イメージイラスト2)

 

浩介は高校3年生、野球部に所属しており、エースで4番だ。
 
美穂は裕太の頭をなでなでした。
 
「裕太!でかしたよ。いい男連れてきてありがと。今度ご褒美やるな。」といってほっぺたにチューをした。

 

恥ずかしさと嬉しさで真っ赤になる裕太。
 
「君、名前は?」
「浩介です。高3です。」
「へえ~。君、立派な体つきをしてるねえ。」と言って真理が浩介の胸を触りまくる。

 

ょ、ちょっと何をするんですか?僕はただ友達のうちに一緒に遊びに行かないかって裕太に誘われたから来たんですけど・・・。」
「そうよ、遊びに来てもらったらこちらもお礼をしなくてはねえ。」美穂と真理が目配せする。
 
「裕太、ちょっとあんたはあっちの部屋へ行ってて。」
「はい。」奴隷の裕太は言われるがままだ。

 

「ねえ、浩介君。これからあたしたちといいことしようよ。」
「な、何ですか?」
「君さあ、彼女とかはいるの?」
「え?まだですけど、部活で忙しいのでなかなか・・・。」
「じゃあ、ここんとこがたまってるんやないの?」と言って美穂が浩介の股間を指でまさぐる。
 
「や、やめてください!」浩介が抵抗する。

 

「あら?いいの?あたしたちも今から脱ぐんだけど。」美穂と真理が服を脱いでブラジャーとパンティだけになる。
 
浩介があきらかに興奮する。
 
「今までこんなの見たことある?」
「い、いいえ。ないです。」
「そうよね。童貞くんよね。これからあたしたちといいことしたいでしょ?」
「は、はい・・・。」
「よし、じゃあ始めるわよ!」真理がブラジャーをはずして浩介の顔にうずめる。

 

「なめてもいいわよ。」浩介が必死になって真理のおっぱいをもみまくり、なめまくる。
 
その間に美穂が浩介のズボンとパンツをおろし、おちんちんをもみしごきまくる。
 
「あはん、あはん。」興奮した浩介はすぐに精液を発射させた。

 

れを美穂が飲む。
 
おちんちんを含んでなめまくる。
 
10分経った後、二人の役回りが変わり、美穂がおっぱいを出し、真理が浩介のちんちんをもみまくり、なめまくる。
 
浩介の興奮が絶頂に達する。
 
隣の部屋で裕太がその光景を目の当たりにして、真っ赤な顔で自分のおちんちんをしごきまくる。

 

それに気づいた美穂が声をかける。
 
「裕太、こっちに来な。」裕太がおずおずと入ってくる。
 
「うわ!裕太まだいたのか。」浩介が驚く。

 

「お、お前このことは誰にも言うなよ。」
「誰にも言えないわよねえ。裕太おいで。今日は特別サービスよ。」美穂が裕太の手を引っ張り、引き寄せてズボンとパンツを脱いでおちんちんをもみまくる。

 

そして自分のおっぱいに裕太の顔を押し付けた。
 
「うわ!」裕太が嬉しそうに美穂のおっぱいをなめまくる。
 
そしておちんちんをしごかれ思い切りもだえまくる。
 
最後は4人でフィナーレ。
 
お互いのものをもみまくり、なめまくり、1時間後に終了。

 

の後は4人で仲良くお風呂に入り、身体の洗いっこをした。
 
美穂と真理が先に出て、着替えを済ませてから浩介と裕太の体をふいてやり、新しいパンツをはかせる。
 
汚れたパンツは自分で洗うように指示し、ナイロン袋に入れてお持ち帰り。
 
「どう?楽しかったでしょ?浩介君。」
「はい。ありがとうございました。」
「本当にいいおちんちんよね。」と言って美穂が浩介のちんちんをズボンの上から触りまくる。

 

「あっ、ずるい。私も。」と言って今度は真理が浩介のちんちんを触りまくる。
 
「あはん、あはん。やめてください。また出ちゃう。パンツ汚れちゃいますよ。」浩介が真っ赤になって抵抗する。

 

「あはは、ごめんね。そうね。たのしかったわね。じゃあね。」それからほぼ毎日4人でセックスまがいのことをしている。

 

あれから半年たつが、まだ4人の親にはバレていない。
 
4人だけの秘密ね。
 

簡単に割り切りセックスしちゃうようなゆるゆるOLとハメた話

読了までの目安時間:約 7分

の日、仕事帰りに駅の前で凄い人だかりが出来ていた。
 

簡単に割り切りセックスしちゃうようなゆるゆるOLとハメた話(イメージイラスト1)

 

どうやら有名人が来ているようで、皆その中心に向かって歓声を響かせていた。
 
少し見ていこうと群衆の中に入っていくと、とにかく皆ガッツポーズをしたり飛び跳ねたり凄いテンション。
 

簡単に割り切りセックスしちゃうようなゆるゆるOLとハメた話(イメージイラスト2)

 

そうしている間にだんだん自分も周りに空気に飲まれて楽しくなってきた。
 
その時、ちょうど俺の真横にいた白系のスーツに身を包んだその方も仕事帰りらしいOLさんがいたのだが、その人も「キャー!!」と黄色い歓声を上げながらピョンピョン飛び跳ねていた。

 

体勢を崩して一瞬俺の方にぶつかってきた。
 
「あ、ごめんなさい」と軽く会釈。
 
その後特にぶつかってきた事がきっかけではないけど、横のOLさんとハイタッチしたり、ついには抱き合って喜ぶほどの異常なテンションだった。
 
どんな有名人が来ていたかはここでは書けないが、日本人なら誰もが知っている超有名人だった。
 
その時はだいぶ普段より強気になっていた事もあり、このまま帰るのも勿体無いという気持ちになっていた。

 

ナンパでもしてみるか、と普段なら絶対しないような事を考えていた。
 
横のOLさんもかなりテンションが上がっているし、今ならついて来てくれるんじゃないかと思ったので腕を軽く掴んで「2人でちょっと遊びにいかない?」と声をかけてみた。
 
恐らく普段ならこのOLさんも絶対に警戒するであろうけど、一瞬間があったがニコニコしながら、顔をまだ中心に向いているけど首を2回ほどうんうんと縦に振っていた。
 
「よし、いける!」と心の中でガッツポーズ。
 
そのままOLさんの腕を掴んで群衆から抜けていった。

 

その後2人きりになったけど、まだ余韻が冷めず2人共興奮状態だった。
 
特にOLさんは。
 
正直この時の俺はヤル事しか考えていなかったので、イチかバチかホテル街の方へ歩いていって、「よかったら休んでいかない?」と声をかけてみた。
 
終始ニコニコ笑っていて、周りから見たら酔っ払いと思えるくらいのテンションだったが、またしても言葉には出さず首を縦に振ってくれた。
 
よっし!ゲットしたと心の中はまさに天国だった。

 

売女とか風俗ではなく、しかも彼女とかでもなく行きずりの普通の素人女とやれると思うととてつもない興奮が襲ってきた。
 
そのままホテルまで彼女を連れていった。
 
少し古めのホテルだったが、正直場所なんてどこでもよかった。
 
部屋に着くなりOLさんをベッドに押し倒し、お互い抱き合いながら濃厚なディープキスをしながら徐々に相手の服を脱がせていく。
 
もう服があっちこっちに散乱するくらいお互い激しく服を脱いで絡み合っていった。

 

OLさんはブラウスとブラジャーと下はパンツ(下着)だけになり俺は既にパンツ一丁になっていた。
 
お互い名前も年齢も住んでいる所も分からない、そんな男女が風俗以外で絡み合うとこんなに興奮するのかと初めて知った。
 
俺はとにかくキスをしたり、首筋を舐め回したり、時には髪の毛を匂いを嗅ぎながら頭に鼻をうずめたりしていた。
 
とにかく良い匂いだった。
 
香水やシャンプーの匂いもあるが、女の匂いだった。

 

OLさんの方から俺のパンツを下ろして抱き合った状態でムスコをしごいてくれた。
 
柔らかい手で包まれてイキそうになってしまった。
 
俺は「入れたい」と言うと、ベッドの脇にあったゴムを着けてくれ、正常位の体勢でついにOLさんと合体した。
 
向こうもそれなりに濡れていたので容易く入った。
 
適度な締まりがあって、腰を動かす度に快感が襲ってきた。

 

「気持ちいいよ。名前なんて言うの?」
と聞くと「アユミ」とだけ顔を歪めながら答えてくれた。
 
嘘かもしれないがそれで充分だった。
 
「アユミ、気持ちいいよ。アユミも気持ちいい?」と言いながら勢いよく腰をアユミの体に打ち付けていた。

 

っくりと腰を、しかし強く打ち付けるとその度にアユミは「あっ、あっ」と声を出してこちらの質問には答えてくれなかった。
 
体をアユミに覆い被さるように抱きついて、舌を絡ませながら「アユミは彼氏いるの?」と聞くと少し黙った。
 
もちろんその間も常に腰は動かしている。
 
アユミは「気持ちいい・・・あっ!」言うだけで快楽に浸っていて会話にならないので「もう入れるのやめちゃおっかな」と腰を止めてみると「やめないで、もっと」と言ってきた。
 
「じゃあ答えてよ」
と言うと「いない」とだけ言った。

 

答えてくれたので、そして俺も早く気持ちよくなりたかったのでまた腰を動かした。
 
「ほんとにいないの?可愛いしほんとはいるんでしょ?」
「ほんとに、、、いない」と喘ぎ声の間に答えてくれた。
 
次の瞬間俺は腰の勢いを今まで以上に早く動かした。
 
嬉しかったのもある。
 
するとアユミが「だめだめ!イっちゃう!」と声を上げた。

 

すぐに腰の動きを止めた。
 
「やめないで」とアユミは言った。
 
意地悪したくなってきた。
 
アユミがイキそうになると腰の動きを緩めたり止めたりして、簡単にはアユミをいかせなかった。
 
向こうも俺の背中をガッチリと掴んで「イキたい」と言うので俺もそろそろ出したくなってきたので、その前に「俺の彼女になってくれない?」とこんな時に言ってみる。

 

向こうも早くイキたいのもあったのか、首を縦に振ってきた。
 
そのままアユミをがっちりと抱き締めて、今まで以上に腰を早く強く打ち付けた。
 
相手がイったのを確認して俺も射精した。
 
気持ち良かった。
 
今までのどんなSEXより気持ち良かった。

 

して長い射精。
 
ゴムを外してからもお互いベッドの中で抱き合い、布団の中でお互いの事を喋っていた。
 
ようやくまともな会話だった。
 
こんな出会いにはなってしまったが、意外にその後も上手くいって、今でも仕事終わりや休みの日、暇があれば初めてSEXしたホテルでしている。
 
何故かあそこの方が興奮するらしい。

 

デートもするけど、ホテルで過ごす時間が多かった。
 

人妻となる同僚をハメにハメて、旦那のチンポが収まらないようにしてやったぜ

読了までの目安時間:約 14分

社の同期の深谷真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。
 

人妻となる同僚をハメにハメて、旦那のチンポが収まらないようにしてやったぜ(イメージイラスト1)

 

深谷真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。
 
先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
 

人妻となる同僚をハメにハメて、旦那のチンポが収まらないようにしてやったぜ(イメージイラスト2)

 

ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。
 
「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう○年くらいねー。5月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」
「へえ、もったいない。真紀子さんは仕事、完璧にできるから、営業は真紀子さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。仕事の才能あるのにもったいないわー。普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。旦那になる人がうらやましいわ。」
「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」
「僕が結婚する男性で真紀子さんの仕事ぶり知ってたら仕事続けていいよって言うのになぁ。」
「えー、本当(笑)?本気で思ってる?私、この仕事に思い入れがあるから辞めたくないんだよなあ。結婚相手がPくんみたいに理解のある男性だったら良かったのに。私、まだ婚約だけで入籍もしてないし、まだ結婚してないからPくんギリギリ間に合うよ(笑)?」
「え、どういう意味??間に合う??」
「そのー、花婿候補(笑)結婚相手だよー(笑)」
「そんな冗談言って。この酔っ払いがー(笑)。飲みすぎたんじゃない?」
「前からPくんは気になってたのよねー、あたし。Pくんのこと好きかも。あたし、おっとりしてる、のんびり屋さんって友達・家族に昔から言われてて、なんとなく進学して、みんなが就職するからなんとなく就職して。彼氏と付き合っても35歳前後には結婚したくて、なんとなくの流れでギリギリ滑り込みで結婚しようと今してて。学生時代もずっと地元にいて就職・結婚後もこの地元にずっといることになりそうで、地元にしか自分の未来がないことを不安に思う。せつないの。正直、結婚もあと3ヵ月後だけど今さら迷い始めてる自分がいるの。」
「もう3ヶ月で結婚するんだし、そんなこと言ってちゃだめなんじゃない?前向いて行かなきゃ。でもオレも真紀子さんのこと同期入社したときから気になる存在で、かわいいなぁって思ってたよ。」
「ホント・・・?あたしのこと・・・?うれしい。でもみんなから聞くとPくんはもっと若い子の方が好きなんじゃないの?あたしなんかPくんと同い年だし・・・」
「そんなことないよ。こんなこと言っちゃいけないかも知れないけど、オレ、真紀子さんのこと好きだ。」と助手席の真紀子さんを見つめると、真紀子さんは静かにゆっくりと目を閉じた。

 

すごいドキドキしていたけど、車内の暗がりで頑張ってキス。
 
「ん・・・ん、うん・・・、はぁっ、んっ、Pくん。会社の人には絶対内緒だからね・・・こ、こんなこと今夜だけだからね・・・あたし結婚前だし、内緒だよ、ホント・・・」
「うん。もちろん。」この時点では、まだ真紀子さんは婚約者と結婚するつもりでいると思っていたし、僕とは一晩だけの恋かと思っていた。

 

「今夜だけ」と言われてしまうと時間がもったいなく思えてきて積極的に行こうと決意した。
 
真紀子さんの髪の毛を撫でながら耳の穴を舐める。
 
服の上から真紀子さんの胸を揉むと真紀子さんは体をビクッと反応させた。
 
「ごめん、ちょっと待って・・・。私が抵抗してもPくん、するんだよね・・・。なんか急に婚約者のカレのこと考えちゃって。結婚式の内容とか席次表とかいろいろ二人で協力してやってきたのに、カレを裏切って私、今Pくんとこんなこと・・・。でもPくんとなら他の未来があるのかなぁ?」
「きっとあるよ。」と適当に真紀子さんに返事を合わせて、あと3ヵ月後に結婚する女性を婚約者から寝取りたい、裸を見てみたい、ただ同期のかわいい女の子を「犯りたい」だけの自分がいた。

 

婚約者の話が出ると僕は逆に興奮してさらに真紀子さんとセックスしたくなる。
 
助手席に移り、真紀子さんのTシャツを捲くり上げ、ブラを強引に上にずらすと真紀子さんの大きな胸がブルンッと露わになった。
 
「あぁ・・・待って。やっぱりわたし、恥ずかしいよ・・・見ないでぇ・・・こんなことやっぱりダメ・・・婚約中のカレに悪いよ・・・」と手を胸の前に交差させて手ブラをして乳輪・乳首を隠し、恥ずかしそうに僕と目を合わさずに下をじっと見つめている真紀子さん。
 
真紀子さんは手が大きくないので、まーるいおっぱいのラインが大きすぎて手から思いっきりはみ出て見えてしまっている。

 

は手をそっとどけて、車の中で暗がりであっても真紀子さんの色白なおっぱいと茶色めの乳輪・乳首の「色の濃淡」(おっぱいの肌の白色と乳輪の茶色のコントラスト)でハッキリと真紀子さんの美しい胸が分かる。
 
「すげぇ、真紀子さんオッパイ大きいんだね。一緒に入社して○年経つけど全然、気がつかなかった。隠れ巨乳だったんだね。大きくてきれいなおっぱい。」と手から溢れるくらいの大きな柔らかいオッパイに大興奮。

 

揉みまくって花嫁のおっぱいの感触を堪能する。
 
助手席のシートをいい感じの角度に倒す。
 
暗がりで真紀子さんの太めの大きな乳首を唇で吸いまくり、哺乳瓶の細めの乳首のような形状、乳首の硬さや感触を楽しみ、乳首の周囲に舌をはわせて反応を楽しむ。
 
さっき車の中の音楽の音を消したので車内にぴちゃぴちゃっ、ぴちゅぴちゅっ、ぴちゃっと僕が真紀子さんのおっぱいを吸ったり舐めたりするいやらしい音だけが車内に響きわたり、「あはぁぁん・・・き、気持ちいいぃ・・・あぁぁ・・・あ・・・ぁうんっ、んっ・・・はぁぁん、はぁぁぁん・・・ぁぁぁん・・・はぁぁぁん・・・」と、かすかな真紀子さんの喘ぎ声も静かな車内に響きわたる。
 
僕は真紀子さんの乳首を舐める舌使いの激しさを増していく。

 

「あはんっ、んっ、あぁっ!!ダメっ、あたし婚約中なのにぃ!!もうすぐ結婚するのにぃ!!気持ちイイっ!!感じちゃうよっ!!Pくん・・・こんなの・・・こんなに感じちゃったら婚約中の彼氏に悪いよぉ・・・胸の愛撫でこんなに感じちゃったの初めて・・・す、すごいよぉっ!!」と僕の頭をギュッとしてくる真紀子さん。
 
スカートをまさぐり、パンツの中に手を入れるとグッチョリしていて粘り気のある温かい液体がベットリと僕の指にタップリとまとわりつく。
 
クンニ抜きで指攻めにする。
 
「もうグッチョグチョじゃん。ほんとすげぇ感じてんだ、真紀子さん。」あこがれの真紀子さんのヴァギナに指を挿入。

 

中指で一番感じるところを探す。
 
途中ヌルヌルしている中でザラザラするポイント(いわゆるGスポット)を発見。
 
一気に攻め上げる。
 
「あっ、そ、そこっ、ダメ!!私、おかしくなっちゃう!!あ゛、あ゛ぁんっ!!あ゛んっ、気持ちイイっ!!」会社でいつもおっとりしてる真紀子さんがGスポットを攻められてヨガりまくり、白目をむき始めた。
 
「Pくん、お願い、待って!!それ以上はやめてっ、あたし意識飛んじゃうっ・・・何も抵抗できなくなっちゃうよぉっ!!あたしPくんのされたいようにされちゃうよぉっ!!今、妊娠とかしちゃったらお嫁に行けないカラダになっちゃうっ!!気持ちイイっ!!ああんっ、あんっああん、イ、イクっ、イクイクっ・・・んっ!!!・・・っ!!!・・・んくぅ!!!!・・・っ・・・・」カラダを小刻みに痙攣させながらイッてしまった真紀子さん。

 

攣した真紀子さんは目はうつろで脱力状態のようになり、カラダの力が抜けたようになって、カラダ全体がダランとしていた。
 
男としてはここまで真紀子さんをイカせたことに大満足。
 
脱力状態で抵抗できない真紀子さんにそのまま挿入。
 
「あ・・・待って・・・ちゃんと・・・ちゃんとゴムつけてくれた・・・?」そんな用意良く持ってなかったので無言で(心の中で)「続行だっっ!!」助手席のシートの倒す角度が奇跡的に良かったみたいで、なんかすごく奥まで挿入してる感覚。
 
真紀子さんも「なんかヤバい角度で入って奥に当たってるんだけど・・・子宮まで届いちゃうよっ!!」でもイキリ立った僕のペニスはもうおさまりがきかないので強引にでも腰を振る。

 

「ちょっと待って!!ほんとヤバいよっ、すごい奥まで当たってるぅ!!子宮まで届いちゃってる感覚・・・、いやぁぁぁー!!!デキちゃうっ、あたし妊娠しちゃうっ!!結婚前の浮気で真紀子、婚約者がいるのにPくんの赤ちゃん妊娠しちゃうよぉっ!!」指マン時のGスポットを意識して、ペニスで真紀子さんのGスポットを攻める。
 
女性のエクスタシーは、クリトリスでイクよりもGスポットで「中イキ」した方が何倍も感じるという。
 
「ああんっ、また真紀子、イッちゃうっ!!そこダメなのっ!!」
「真紀子、またクリじゃなくて中イキでイッちゃうんだ?めっちゃ淫乱じゃん。」真紀子のおおきなオッパイを両手で揉みしだきながら大きめの乳首を親指と人指し指でつまんで引っ張り持ち上げながらグリグリ回転させて攻めまくる。
 
「真紀子、このまま中でイッていい?結婚前の真紀子にっ!!」と真紀子の感じる乳首攻めとGスポットの同時攻撃で真紀子の「中イキ」を狙う。

 

「あ゛あ゛あっん、あ゛ぁんっ、彼氏のセックスとは全然違うのっ!!Pくんのセックス、気持ち良すぎちゃって・・・いろいろ考えらんないっ!!もう・・・もうどうでもいいのっ!!Pくんの好きにしてぇっ!!妊娠しちゃうくらいイッパイ真紀子の中で出してぇ!!私のこと妊娠させてぇっ!!気持ちイイのっ!!真紀子イキたいのっ!!イカせてぇ!!真紀子、い゛ぐっ、い゛ぐっ、真紀子、い゛っぐぅっ!!!」途中でヨダレを垂らし、白目を剥きながら再びカラダを痙攣させながら真紀子はイッてしまった。
 
社内一のおっとり屋さんで清楚なイメージの真紀子が、セックスでこんなにヨダレ垂らして「中イキ」でこんなに乱れてしまうとは・・・。
 
ギューッと真紀子の膣が締まり、僕も限界に。
 
真紀子の子宮口まで届く勢いでペニスを打ちつけて精液を、イキまくって抵抗できなくなった真紀子の痙攣中のオマ○コの膣内にタップリ射精。
 
自分でも玉袋の部分がギュッと上に押し上がってから、ペニスの根元から先端に向けてビクンッビクンと大きくポンプのように働き、真紀子のオマ○コの中に大量の精液(子種)を送り込んでいるのが分かった。

 

あったかい真紀子の膣の中が、自分の精液でさらにあったかくなったように感じた。
 
真紀子の膣からペニスを抜くと、同時にダラッと自分の精液も、他人の花嫁になる真紀子のマ○コから大量に出てきた。
 
お尻も見たくて助手席のヘッドレストを外し、2列目シートとつなげてフルフラット状態に。
 
真紀子を四つんばいにさせる。
 
思っていたよりも腰幅もお尻もデカイ。

 

尻はガッチリしていながらもモッチリとボリュームがあり、揉むとすごく気持ちいい感触。
 
「真紀子、すごい興奮するデカイお尻してるんだね。」
「いやぁ、そんなにじっくりお尻見ないでぇ。」暗がりながらも色の濃淡で真紀子の肛門を発見。
 
色の濃くなっている部分(アナル)を舌で激しく愛撫。

 

手でもっちりした真紀子のお尻の肉を拡げて、奥まで舐め続けた。
 
この上からの風景が圧巻。
 
お尻がとにかくデカイ。
 
車内が狭いためちょっとストロークに詰まりつつピストンしているのだが、お尻が大きくてポワン、ポワンとお尻の肉が波打つ。
 
これが安産型ってお尻か、と思いつつ、真紀子の膣内のとろけるようなヌメヌメ感に浸る。

 

真紀子のお尻の穴に親指を挿入しながら激しく突くと、真紀子の喘ぎ声のトーンが変わってまた違った感じ方をしていた。
 
「真紀子、お尻の穴も感じる子なんだね。ウ○コの出てくるそんなクッサイ穴で感じちゃうんだ。」
「ああんっ、そ、そんなことない。そんなことないよ。ああっ、で、でもお尻の穴も気持ちイイかも・・・結婚前に、あたし同期のPくんにお尻の穴見られちゃってるの恥ずかしい・・・二人だけの秘密だよ。お尻の穴で感じちゃってるの見られるの真紀子、恥ずかしいもん・・・」最後は結婚前の真紀子のかわいいお顔を汚したくてバックから強引に「真紀子、顔に出すぞっ!!こっち向いて!」と予告して5月に結婚する真紀子の目元から発射を始め、鼻、唇、アゴまで満遍なく顔全体に勢い良くタップリ射精。

 

真紀子の顔に出し切ったあと、真紀子の口の中にオチンチンを奥まで押し込んできれいにお掃除してもらった。
 

結婚式を控えてるという事実がスパイスになって妙に興奮しちゃいました

読了までの目安時間:約 4分

婚式1ヶ月前の部下(美子)に中出ししたことがあります。
 

結婚式を控えてるという事実がスパイスになって妙に興奮しちゃいました(イメージイラスト1)

 

もう最高の快感で、いまだにその時の感触を思い出せるくらい。
 
飲んでるうちに思い出話で盛り上がって、しんみりしてムード出てしまい店の中でキス。
 

結婚式を控えてるという事実がスパイスになって妙に興奮しちゃいました(イメージイラスト2)

 

もうちょっと話そうってことで外に出たが、疲れもあって近場のシティホテルに。
 
当然だが、酒も入ってるのでどんどん妖しいムードになって…。

 

生おっぱいに触れた段階で双方完全に理性が飛びました。
 
流れで来たのでゴムはもってないし、勢いで下半身を裸に剥いてみると、生ペニスを滑り込ませました。
 
されるがままの美子も、奥まで完全に挿入された状態になって、一瞬最後の理性を取り戻したようでした。
 
「ダメ…。ダメなの…。お願い抜いてぇ…。」いつも一生懸命働いてくれてるかわいい美子が、俺の生ペニスに完全に貫かれています。

 

これまで見たことがないような切なげな表情で。
 
俺はその情景を目に焼き付けるとゆっくりとグラインドを開始しました。
 
生なので、ペニス全体に暖かい美子の体内の感触が拡がります。
 
もう美子も何も言わなくなり、切ない表情のまま「うっむっ」とうめき声を漏らしながら押し寄せる感覚に集中してる様子です。
 
すごい締まりです。

 

無意識な動きのようですが、俺の動きにあわせて腰を煽り返してきます。
 
俺は美子の拡げた両脚を抱え上げ、俺の腰全体でやや上から美子の最深部までこすり下ろすような動きに変えました。
 
この体位が美子のツボを突いたらしく、美子は首を激しく左右に振りながら、枕元のシーツを引き千切らんばかりに握りしめて「ダメェダメェ」と叫び始めました。
 
美子のマムコの中もぎゅいんぎゅいんと小刻みに締め付けてきます。
 
その動きが俺の生ペニスのカリ首辺りにちょうどフィットしてもう辛抱たまりません。

 

で入れても流石に中出しは…と思うところですが、急激に押し寄せるあまりの快感と目の前で喘ぎまくる美子のあまりの痴態に見とれて、抜かなきゃと思う気持ちがどんどん薄れて…。
 
と、思う間もなく腰の後ろから全体に射精感が拡がってきました。
 
「もう、いいやぁ…。」と快感に自分を委ねた瞬間、「あぅっ!あうっ!あぅぅぅぅぁっっっ!!!」と叫んだ美子が吹っ飛びました。
 
次の瞬間、美子のマムコの中が激しく収縮し、それとともに腰の奥から吹き出るマグマが、打ち込んだ俺の生ペニスに流れ込んで行った後、一気にびゅるじゅるっと吹き出していった…。

 

射精後も挿入したまま抱きしめ合い、無言の数分間を過ごした後で俺と美子は、あまりのことに、思わずお互いにくすっと笑いながらキスした。
 
その夜は明け方まで美子を抱きしめたまま過ごした。
 
美子は1ヶ月後に無事結婚式をした。
 
美子とはあれっきり寝ていないが。
 

チンポがでけえおかげで、先輩の奥様やその友達とセクロスできる展開にww

読了までの目安時間:約 14分

れはオレが25歳の時の話だ!昔から多少ヤンチャをしていたオレ。
 

チンポがでけえおかげで、先輩の奥様やその友達とセクロスできる展開にww(イメージイラスト1)

 

地元の先輩とも付き合いがあった。
 
その先輩はかなり強面で有名だった。
 

チンポがでけえおかげで、先輩の奥様やその友達とセクロスできる展開にww(イメージイラスト2)

 

その先輩には昔から世話になっていて、仕事を紹介してもらったりして家にもよく呼ばれて行っていた!しかしその先輩の嫁は、何でこんな先輩と結婚したんだろうと思うくらいの美人だった。
 
そして何より細いし、きゃしゃな体にも関わらずかなりの巨乳!!いつも露出が多くよく谷間を見る!名前はゆかり。

 

ある日、その先輩夫婦と先輩のツレとゆかりさんのツレ二人オレ、オレのツレの7人で居酒屋に飲みに行った。
 
ゆかりさんの連れきた友達二人は1人は真菜ポッチャリだか顔はかなり可愛い。
 
そして爆乳!もう1人は細身でモデルみたいないときに可愛い顔つきのナナ!オレてきには真菜って子がかなりタイプだった!皆でワイワイ飲んでかなりお酒も進み下ネタがはじまった!先輩のツレがやっぱりチンポはデカイのがいい?と女性陣に聞く。
 
そりゃー小さいよりはデカイほーがいいかなー。
 
すると先輩のツレがオレはチンポデカイぞ!っと言い出す。

 

するとオレのツレが、オレを指差し嫌々こいつのチンポはマジデカイっすよ!っと言う。
 
すると先輩がじゃーお前ら勝負しろと言いだした!判定するのは真菜!えー何で私なん?ナナでいいやん!アカン!ナナは先輩のツレの事が好きらしく平等じゃないからダメと言うった!だから真菜に決定!!始めに先輩のツレが真菜にだけチンポを出して見せる!うーん。
 
大きい。
 
次にオレが真菜の前に立ちチンポを出す!えっ!?口を手で抑えデカッ!!っと言葉がもれる。
 
先輩がどっちがデカチンやったえ?と聞く。

 

真菜はオレを指差し、あっ君のほーが凄くデカイ!ってかレベルが違う。
 
と言う。
 
先輩はお前どんなチンポしてんねん!出してみろー!と言う。
 
オレは皆の前でチンポを出す!でっかー!!!皆が口を揃えて言う。
 
先輩の嫁ゆかりも目が点になっていた。

 

してしばらくチンポ話は続いた。
 
次にオッパイの話題に皆が気になっていたこと。
 
先輩が真菜お前の乳何カップあるねん?んー。
 
ゆかりの二個上かな!先輩がHカップけー!?でかー!と言う!オレはその事よりゆかりさんかFカップの事に驚いた!細いのにデカイとは思ってたがDかEくらいと思っていた!すると先輩のツレがHカップもすげーけどゆかりちゃんそんな細いのにFカップもある?と言うた!ゆかりさんは私かなり着痩せするタイプやから!すると先輩が、ゆかりはほしのあき体形や!いつもパイずりさせてるやん!ゆかりは乳デカイぞと言う。
 
あんた何言うってるんアホちゃう!とつっこむゆかり!いつもパイずりしてるんやーと想像するオレ。

 

次の話題になり誰がタイプかと言うはなしになった!ゆかりさんはアンタかなと面倒くさそーに先輩を指し、真菜はオレを指し、ナナは先輩のツレを指した!反対になり。
 
男性陣は先輩とオレのツレが真菜を指し先輩のツレはナナを指しオレはゆかりさんを指した。
 
しばらくしてトイレ行くとゆかりさんに出逢った!あっ君気つかーって私指してくれたんやろ?ほんとは真菜がいい癖して!わかってるんやでー!と言うわれた。
 
そんな事ないって!ゆかりさん本間に可愛いしタイプ!と言うと!お世辞ありがとー。
 
でも真菜のオッパイばっかり見てたの知ってるしー!と言う。

 

いやいや!確かにオレめっちゃ巨乳好きやけど、真菜ちゃんは谷間が出てるからつい目が行ってしまうだけで、ゆかりさんかって谷間見えてたらガン見するでー!すると酔っているゆかりは胸元を指で下げてこんな感じ?と谷間を見せてきた!ちょっとゆかりさん何してるんすかー!オレ怒られるやんー!と言う!するとニコッと可愛い笑顔を見せてテーブルに戻っていった。
 
しばらくトイレで谷間を思いだしチンポを触っていた。
 
そしてトイレから出ると先輩と出逢う。
 
あー先輩オレ明日用事あるんでもう少ししたら先帰ります。
 
と言うと先輩が、わかった!オレらこの後キャバクラ行きたいで、嫁と嫁のツレも連れて帰ってくれ!と言われた!そしてしばらくしてオレ帰ります。

 

と言う。
 
すると先輩がオレらもう少し飲んでるで送ったってくれー。
 
と言うそして女性陣を乗せて帰宅。
 
まずナナさんを下ろした。
 
そして真菜は先輩の家に車を置いているので二人を先輩の家につれていった!その道中だった!真菜がゆかりはほんとは誰がタイプやったの?と聞いた。

 

那がいてるで言わんかったんやろー?と言うと!ゆかりはそんなん旦那がタイプなわけないやん!と言う。
 
真菜がじゃー誰?と聞くとゆかりは、真菜と一緒!ん?オレ?マジ!?あっ君モテモテー!じゃー真菜はフラれたんやなーあっ君ゆかり指してたしー。
 
と真菜が言う。
 
するとゆかりさんがあっ君巨乳好きやで真菜のオッパイばっかり見てやったでー!ほんもは絶対真菜の事タイプやでー!いやん!あっ君エッチ!でもゆかりも巨乳やん!あっ君どっちなの?オレは困りながら本間に選べへんくらい二人とも可愛いし二人とも結婚してなかったら間違いないなく両方いってる!と言うと。
 
真菜が私離婚してるでー!まじでー?じゃー真菜さん!するとゆかりさんがあっ君の浮気者ー!ゆかりって言うたっやん!バカ!可愛いすぎる!私のオッパイ見せてあげたのにー!とゆかりが言う。

 

すると真菜がえー!何それ!あっ君いつそんな事してたん?ゆかりのオッパイ見たの?違いますよー!トイレの前で谷間をちらっと見せられたんですー。
 
ゆかりのオッパイ見てどーやった?でかかった!ヤバかった!でも谷間だけやでとオレが言うと!真菜が全部見たかった?と聞く!そりゃー見たいに決まってるやん!すると後ろに座っていた真菜が助手席に座っているゆかりさんの服をまくりあげる。
 
抵抗しないゆかりさん!黒のレースのブラジャー姿のゆかりさん!えー!デカイ!ヤバい!エロー!はいおしまい!とゆかりさんが服をさげる!どーやった?ゆかりさんめっちゃいい体してますねー!デカチチっすね!ヤバイっす!断然タイプはゆかりさんになりました。
 
すると真菜がちょっとー。
 
真菜やったんやろタイプ!オレはいやーゆかりさんのオッパイ見たし気持ちはゆかりさんです!と言うじゃー真菜も見せてあげるから車止めて!と言うわれひとけのないしげみに車をとめる!そして振り返ると服をまくりあげる。

 

でっかー!!!さすがHカップ!凄い重量感!そして可愛いー!ゆかりさんが真菜の谷間に指をいれてー!温かいーとはしゃぐ!どー?あっ君?私は独身やから触ってもいいよ。
 
と言う。
 
まじでー?うん。
 
オレは運転席から後ろにいき真菜のとなりへ!そして揉む!揉む!揉む!デカイ!たまらんわー!すると前に座っていたゆかりさんがオレの股関に手を。
 
あっ君ギンギンやん!でっかー!!!と言う。

 

ゆかりさんはしばらくオレのチンポを撫でている。
 
オレはゆかりさんに撫でられながら真菜さんの爆乳を揉む!するとゆかりさんが真菜あっ君脱がしてー!あっ君の凄い事なってる!真菜がオレのズボンのホックを外しパンツもさげる!凄ーーーい!二人が驚く!ギンギンに反りかえったデカチン!真菜がチンポを握る!やばー!でかすぎー!ゆかりも握る。
 
凄いデカイー!やらしいー!二人にいじられるオレ。
 
真菜があっ君抜いてあげよっか?ほんまに?抜いて!二人は激しくディープキスをする!真菜の乳をもみながら。
 
それを見ながら前からゆかりさんがオレのチンポをシゴク。

 

菜のブラジャーを外すと小さい乳首にバカデカイ乳輪がでてきた。
 
おれは乳首をいじりながらキスを続けた。
 
車内はディープキスの音が鳴り響く。
 
真菜の乳首を舐める。
 
喘ぐ真菜。

 

あーどしよ。
 
気持ちいい。
 
俺の頭をもち爆乳に押し付ける!真菜がオレのチンポを握る!ゆかりゴメン。
 
大丈夫?真菜が言う。
 
全然大丈夫見てるの楽しいし!そう言うわれると二人は激しさをまし絡み出した!真菜がチンポをしゃぶる!大きいよー。

 

凄いよー。
 
入りきらないー!と言う。
 
ちゅぱ。
 
ちゅっぱ。
 
じゅる。

 

ちゅぱ。
 
やらしい音が響きわたる。
 
感じるオレ。
 
ゆかりさんがずっとオレの顔見ている。
 
おれもずっとゆかりさん見つめている。

 

して真菜を脱がせて、指をいれる!ぐちょぐちょとやらしい音が喘ぐ声と響きわたる!もーアカンいれるな!いれてー!オレはゆっくりとチンポをいれる!叫ぶ真菜!あーっーーー!あーーダメーっ!大きいよー!凄いよーー!あーっーーー!あーー真菜はデカチチを揺らす!車内に響く真菜の喘ぐ声!見つめるゆかりさん。
 
おれは腰をふりながらゆかりさんを見る。
 
真菜は声を我慢しよーと手で顔をふさぐ!助手席から身をのりだしてるゆかりさんとの顔の距離は20センチほど!腰をふりながら見つめるゆかりさんとオレ。
 
二人の顔が近づいていく。
 
あと5センチくらいのとこでゆかりさんの口がひらき舌がでてきた。

 

おれは激しく舌をからませた!腰を動かしながら真菜の乳を右手で揉む。
 
左腕でゆかりさんの頭に手を回し激しくディープキス。
 
すごい光景だ!こんな可愛い二人と絡んでいるなんて夢のようだ!ゆかりの目はもーとろけていた。
 
真菜は顔を手をふさぐもイクっー!いっちゃーう!と声が漏れていた!真菜は何回いっているんだ?デカチチがぶるんぶるんと暴れ手いる!真菜がもーダメーーー!とぐったり!いきつくしたようだ!おれはチンポを抜き!車をおりて助手席のゆかりさんを外に出した!二人は激しく抱きあいながらキスをしゆかりさんの服をまくりあげた!ブラジャーを外すと細い体に似合わないほどのデカチチ!そして薄く茶色乳首と乳輪!乳輪は真菜みたいにバカデカくはないが大きい乳輪!それを揉みながらキス!ゆかりさんはオレのチンポを激しくシゴク!乳首を舐めまわす。
 
ゆかりさんのスカートのなかに手を入れるともー垂れているくらいびちゃびちゃだった。

 

おれはボンネットにゆかりさんの手をつかせるとスカートをあげパンツをずらし後ろからチンポを押し込む。
 
手で口を抑えると苦しい表情で声にならない声が漏れる。
 
あーっーーー!あーー!あんっ!あーーっ!大っっきーーよ!あーっーーー!あーーん!喘ぐゆかりさん!細くて軽いゆかりさんを持ち上げ駅弁!オレに力強くしがみつきながら耳元で大きいよー!っと叫ぶ!もーダメ!出してー!と叫ぶ!ボンネットにゆかりさんをおろし両手をもち激しく腰をふる。
 
ゆかりさんのデカチチが揺れる揺れる!あーゆかりさんいきそうー!わたしもだめー!またいくっいくーいくーー!あーゆかりさん出るーーーー!チンポを抜きオッパイに!どっぴゅー!ゆかりさんは胸を両手で掴みながら激しく呼吸をしていた!おれはゆかりさんとしばらくキスをした。
 
デカチチにとんだ精子をふき服をおろした。

 

なかにはバカデカイ乳輪をだしっぱなしでぐったりしている真菜がいた。
 
真菜さん大丈夫?服きよっか?真菜はキスをしてきた!そしてあっ君大好き!すごかったよ。
 
二人とも服をきて落ち着くと真菜はゆかりもあっ君とエッチしてたよね?うっ、うん。
 
絶対誰にも言うわんといてな。
 
お願い!あっ君はどっちなの?正直にどっちが好きなの?ほんまにゴメン!!ほんまに選べへんくらい二人も可愛いしタイプやねん!しーて言うならゆかりさんは結婚してるから真菜さんかな。

 

ゃーあっ君私と付き合ってくれる?真菜が言う。
 
遊びじゃなくてほんまにあっ君の事好きだから。
 
ほんまに?うん。
 
真菜さんみたい可愛い人と付き合えるんとかさ最高やん!全然付き合う!ゆかりの事黙ってるからあっ君私に譲ってくれる?もーあっ君ともエッチしんといてくれる?それであっ君は私と付き合って!ゆかりはどー?うん、約束する。
 
あっ君とはもーエッチしーひんね!そしておれは真菜と付き合う事になり毎日セックスをした!ゆかりさんとはそれ以降エッチする事もなくなり。

 

先輩の家にいっても気まずい感じだ!先輩に真菜の爆乳とセックスしまくれるとかお前羨ましいなー!とゆかりさんの前で言うわれたり!あーまたゆかりさんとエッチしたいなー!まー真菜の爆乳を毎日楽しめるだけでもいいけどね!
 

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