告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

金持ちマダムと大人にしかできないドスケベパーティを楽しみましょう

読了までの目安時間:約 5分

1日の夜に大人たちのハロウインパーティーが六本木某所で行われました。
 

金持ちマダムと大人にしかできないドスケベパーティを楽しみましょう(イメージイラスト1)

 

参加者は仮装した30代後半以上の社会的に地位もある方々ばかりのパーティーでした。
 
参加費2万円とお高いのですが、用意されたワインや料理は最高でした。
 

金持ちマダムと大人にしかできないドスケベパーティを楽しみましょう(イメージイラスト2)

 

主催者がお店をやっている方らしく、最高のおもてなしで楽しませていただきました。
 
パーティーが終了しようとした時に、ひとりの女性が近づいてきて「飲み直しません?」というので、私はお誘いに乗ることにしました。

 

近くの駐車場に車を待たせてあるというので、そこに行くと運転手らしき男がいて、某ホテルに行くではありませんか!女性は運転手に「今日はもういいわ!」というと運転手を帰したのです。
 
フロントをスルーしてエレベーターで最上階へ行くと、スイートルームに入るのでした。
 
この部屋で仮装をしてパーティー会場に来たらしく、部屋には様々な衣装や小物が散らばっていました。
 
あなたも着替えてリラックスしなさいよ!と言われたのだが、私は着替えは持参していないので、モジモジしていたら、脱いで汗流してガウンに着替えなさいよ!と命令口調でいうのです。
 
私と交代で彼女もシャワーを浴びてバスローブで出て来てスッピンを見たら、何と某企業の社長さんではありませんか!驚いたのもありますが、外見からは分からないナイスバディだったのでした。

 

確か今は離婚して独身のハズのきれいな女性なのです。
 
終始彼女のペースで乾杯からスタートし、何故私を誘ったのか聞くと「セックス強そうに見えたから!」と言うじゃありませんか?そんなに露骨に言われるとさすがに何も言えませんでした。
 
私の隣に座るとキスからスタートして、ペニスをにぎり大きくしてからフェラに移ると、オマンコを触って欲しいというので触ると、もう濡れ濡れ状態でクリトリスを触ってあげると敏感に腰を動かしました。
 
その反応を見て膣に指を入れるともうトロトロ状態でした。
 
Gスポットを攻撃すると、あっという間に逝っちゃいました。

 

体位を正常位にしてクリトリスに愛撫を与えながら、ペニスを挿入すると彼女は喘ぐのでした。
 
「私の目に狂いはなかったわ!いいチンポよ!」と言い、深い挿入を要求したので、思いっきり突きあげると、「逝く!逝く!逝く~~!」と言って気絶しちゃいました。
 
少し時間を置くと目を覚まして、射精せずにまだ勃起しているペニスがそのままオマンコの中にあるので、彼女は自分で腰を動かしてクリトリスを擦り付けて、ピストンを繰り返し、また逝くのでした。
 
私のペニスは勃起したままですので、彼女は口に入れて舌を使いながらフェラをしてくれて、発射が近くなるとオマンコに入れるようにいうので、ぶち込んであげました。
 
そして大量に射精をすると子宮口に達したらしくアクメを迎えて3度目の昇天に達したたようでした。

 

ニスを抜くとワレメから大量の精液が流れ出てました。
 
ティッシュで始末をしてあげ、温かいタオルで拭いてあげるともたれ掛かりキスして来ました。
 
あなた私の事思い出さない?と言うのです。
 
20代の頃に一度だけセックスした間柄だったそうなのです。
 
私は忘れていましたが、彼女の膣は覚えていたらしく、パーティー会場で私を見つけてマークしていたというのです。

 

それからは色んな話をして朝までセックス三昧で彼女は何度も逝き、最後には大放尿してしまいました。
 
彼女は初めて経験だったらしく驚いていました。
 
逝って放尿した時の快感が忘れられないと言っていました。
 
私もシングルなので互の秘密を守る関係を継続していく事で一致して翌日朝モーニングコーヒーを飲んで別れました。
 
偶然とはいえ、こんな展開になるとは思いませんでした。

 

大人のハロウインに乾杯の夜でした。
 

採用されたいがために過去を偽った人妻は、実は暴言を吐かれることで濡れちゃうドヘンタイでした

読了までの目安時間:約 9分

の職場には女性しかいません。
 

採用されたいがために過去を偽った人妻は、実は暴言を吐かれることで濡れちゃうドヘンタイでした(イメージイラスト1)

 

なぜかと言うと、介護ビジネスだから男性は必要ないのです。
 
唯一男性は私1人いますが、介護の現場ではなく事務、営業や運営をしています。
 

採用されたいがために過去を偽った人妻は、実は暴言を吐かれることで濡れちゃうドヘンタイでした(イメージイラスト2)

 

いちお法人の役員をしてますが、あまり儲かってないので、役員報酬もありませんが、ある程度の決定権は持っています。
 
そんなことはいいとして、うちには数人の人妻職員がいますが、その1人の事務も兼務している人妻職員の話です。

 

彼女は年齢は46歳で子供2人いるのですが、私がこの職場に来てから数年たちますが、この前初めて、前任者からあの人は離婚歴があり、子供も再婚相手の連れ子で実際に自分で産んだわけではないそうで本人は子供を産む辛さは二度と経験したくないと言っていましたが、実は子供を産んだことがないそうです。
 
私は彼女の以前の職場の人に聞いてみると、どうも履歴書を詐称してるみたいで、私としてはどうにかして辞めさせたいと思っていたので、ある日彼女を追及してみました。
 
すると、彼女は正直に答え、すべてを認め、どうしたらいいか聞いてきました。
 
「どうでもいいんですけど、今後一切でしゃばらないと約束できますか?」つくづく私は部下に対して甘いなと思いましたが、「わかりました、何でもしますので、ここにいさせてください」私はこれ以上追及することはしませんでしたが、体はなかなかのスタイルで胸も大きそうだったので、「わかりました、じゃあ、ここで服を脱いでください」
「え、ここでですか、え、なんで・・・」
「じゃあ仕事辞めますか?まだ住宅ローンもあるんでしょ、それに履歴書詐称は犯罪になりますよ」私は法律にはあまり詳しくないのですが、とりあえず言ってみると、彼女は制服を脱ぎ始めた。
 
私は彼女が脱いでいく姿を見てると、だんだん股間が大きくなってきました。

 

予想どおり彼女はナイスバディで、でも少しおっぱいが下がってきていました。
 
「なかなかのおっぱいじゃないですか」
「あんまり見つめないでください」
「今日で正直な人間になりましょう」私もわけのわからないことを言いながら、人妻事務員は恥ずかしそうに胸を手で隠しながら下を向いていると、「さあ、パンティーも脱いでください」
「え、これもですか?」
「そうですよ。僕は全部と言ったでしょ」恥じらいながら下着を脱いでいく人妻の姿は私にとって、これ以上ないくらいのエロスで、妻とのセックスの数倍の快感がありました。
 
「これでいいですか?」
「よくできましたね、すごくきれいですよ、週に何回エッチしてるんですか?」
「週というよりも月に2~3回です」
「でも年齢からすると、お盛んなほうじゃないですか?」
「これ以上答えるのは恥ずかしいです」
「さあ、手をどかして、全部を見せてください」彼女はゆっくりと手を上にあげ、「これでいいですか」
「いい体してますね、どこが感じるんですか?」
「いや~、あの~、乳首とあそこです」
「じゃあ、1つ1つ確認していいですか?」
「は、はい・・・・・」私は後ろに回りこみ、彼女を戸棚の上に手をつかせ、後ろからおっぱいを揉んでみると、この柔らかさと弾力が手に伝わってきて、股間も最高潮に勃起していました。
 
「柔らかくて、ふわふわですね」
「あ~ん、そ、そんなことないです」
「いいや、旦那さんは喜んでいることでしょうね」
「いや~ん、しゅ、じゅじんは手も触れてきません」
「じゃあ、今日は僕がたくさん揉んであげますよ」私は乳首をクリクリすると、彼女の体が触るたびに、ビクッと反応しています。

 

そして40歳後半のわりには、かわいらしい声で、「あっ、あっ、あっ・・・あっ」
「感じてるんですか?」
「い、いや~、そ、その~、あっ、だめっ、あっ」
「かわいらしいな~、おっぱいをどうしてもらいたいですか?」
「いや~ん、こ、答えなきゃ・・・・あっ、いけない・・ですか」
「質問にはちゃんと答えないと・・お年寄りの質問に答えませんか?」
「い、いまは、し、しごとじゃ・・・な、ないですよね~」
「ここは職場ですよ、それに僕はあなたの上司ですよ」
「あ~ん、いや~ん、も~ん、な、舐めて・・あっ、ください~」
「どこを?」
「ちくびを・・・な、なめて~」私は前に回りこみ、乳首を口に含み、ペロペロすると、「あ~ん、いい、だめ~、あっ、あっ、感じる、そ、そこ~」
「敏感だな~、仕事も敏感にお年寄りの状況を感じ取ってくださいね」
「あ~ん、いや~ん、あ、あなたは、わかいでしょ」
「僕はまだ30歳ちょっとですから、若いですよ」人妻のこの職員はもうすでに私の奴隷になったようです。
 
まだ時間も17時くらいなので、あと2時間はじっくりいじめようと思います。
 
私は乳首を舐めながら、おまんこも触ると、だいぶ濡れていて、ちょっと指を穴に突っ込むと、グチュグチュと音がして、「あああ~ん、いいっ、そ、そこ、いいっ」
「変な音が聞こえますね」
「いや~ん、あんまり音を出さないで~」
「出してはいないですよ、でもなぜかグチュグチュ鳴るんですよ」
「あ~ん、も、もう~、あ~っ、いいっ、だめっ、いくっ、いくっ」
「まだだよ」私はすぐに手を穴から抜き、舐めるのも止めると、「あっ、ああ~ん、はあ~、はあ~、入れて、ほしいの」
「何が?」
「あなたの、これ」彼女は私の股間あたりをさすると、「じゃあ、入れれるようにきれいにしてください」すると私の股間の前に座り、慣れた手つきでズボンを下ろすと、「あ~、大きい、すごい硬そう」
「さあ、きれいにしてください」人妻の彼女は私の勃起したペニスをペロペロと、そして唾液をいっぱい出し、時には手だけでシコシコしてくれ、硬い、硬い、を連発していました。
 
そして、彼女を後ろ向きにし、バックから硬いペニスを突っ込むと、「あああ~っ、いいっ、待ってたの、す、すごい、あっ、だめ~っ」
「いいよ、すごく気持ちいいよ」
「そ、そうですか、わ、わたしも・・・あ~っ、あ~っ、いいっ」さらにピストンを早くしていくと、「あ~っ、いや~っ、いくっいくっ、あ~っ、いく~っ」彼女はペニスを入れてすぐにイってしまいました。
 
「あ~、すごい、やっぱり若い人はいいわ」
「いいえ、あなたも最高ですよ、まだまだいけますよ」
「でも、もうおばちゃんですよ」
「いいえ、僕は好きになりそうなくらい、きれいですよ」
「うそでしょ、本気にしてもいいですか」
「いいですよ、そのかわり、僕の奴隷になってもらいますよ」
「いや~ん、でも、いっぱいいじめて」そうです。

 

女は真性のM女だったのです。
 
そしてSM願望があるみたいです。
 
そして彼女をデスクの上に座らせ、またペニスを入れると、「ああ~っ、また、すごい、ああっ、もう、わ、わたしを・・こわして~」
「ああ~、いいよ、すごくいい、こんないいの初めてだよ」
「そ、そうなの、ああっ、ああっ、いいっ、あっあっあっ、いい~っ」
「おれ、もういきそうだよ」
「いいわよ、出して、全部出して~」
「あっ、もうだめだ、いくっ、いくっ、ああああ~」彼女のおまんこに全部出してしまいました。
 
デスクの上には私の精液が流れ出ていました。
 
「いっぱい出ましたね」
「こんなに気持ちよかったの、久しぶりですよ」
「私もです。すごく硬くて、感じちゃった」そして彼女とキスをして、帰宅しました。

 

それからというもの、彼女は私の前では常に笑顔で、仕事が終わったら、2人で残業して、10日間くらい毎日のようにセックスしてました。
 
だから最近は私は少し体重が落ちてきています。
 
私は彼女の給与を1万円昇給させました。
 
でも、お互いが壁を打ち砕いたみたいで、今は素直に何でも話をしています。
 
でも、私の奴隷には間違いありませんが・・・・。
 

ごっくんするのは当然のこと…こんなスケベな人妻さんに夢中にならないわけがない

読了までの目安時間:約 10分

だ独身だった頃テレクラである人妻からのコールをキャッチしました。
 

ごっくんするのは当然のこと…こんなスケベな人妻さんに夢中にならないわけがない(イメージイラスト1)

 

31歳で結婚6年目と言うその奥さんはテレクラで実際に会った事はまだないとの事でした。
 
何とかアポに成功し、待ち合わせの場所に行くと薄いベージュのミニのワンピースを着た奥さんがいました。
 

ごっくんするのは当然のこと…こんなスケベな人妻さんに夢中にならないわけがない(イメージイラスト2)

 

軽く挨拶を交わし、山の中のバイパスをドライブしていました。
 
夫に不満はないけど、Sexがマンネリしてると言う話をしていました。

 

お互い打解けた頃、HOTELの看板が見えてきました。
 
「ちょっと休んでいきましょう」私は車をHOTELの駐車場に入れました。
 
「はっ、、」と息を呑んで顔を赤くしていました。
 
部屋に入り、ビールを飲みながらアダルトビデオを見ていました。
 
ちょうどいい事にアダルトビデオのテーマは人妻の浮気に関する内容でした。

 

ビデオではフェラチオのシーンが写っています。
 
奥さんは恥ずかしそうに見ていましたが、ミニスカートからのぞいている脚がムズムズしているように見えました。
 
恥ずかしそうにしている奥さんを見て、私はちょっと悪戯心がわいてきました。
 
「奥さんも今からあのビデオのような事をするんだよ」奥さんは虚ろな目で黙って頷きました。
 
先にシャワーを浴びて奥さんが出てくるのを待っていると、奥さんは服を着て出てきました。

 

ストッキングは脱いでいましたが、「どうして服着てるの?」と尋ねると「だって、、恥ずかしいんですもの」と言いながら、ソファーに腰掛けました。
 
「じゃ、俺が脱がせてあげるよ」私はKissをしながらワンピースを脱がせていきました。
 
白のレースのブラとおそろいでシースルーにレースを飾ったパンティが見えてきました。
 
はっきりヘアーが透けて見えます。
 
下着を見て興奮した私は「エッチな下着ですね、いつもこんなのを?」奥さんは黙っています。

 

ンティの裾から指を入れると驚くほど濡れていました。
 
「凄く濡れてる、奥さんエッチだなあ」
と言うと「こんな刺激的な事はないわ、、、」と喘いでいました。
 
部屋の中は奥さんの喘ぎ声とクチュクチュといういやらしい音だけが聞こえています。
 
私はパンティを半分だけ脱がして奥さんの愛液をすくいとるように割れ目に沿ってクリを舐めました。
 
「いやぁ、恥ずかしい、、、そんな音たてないで、、、」私はジュルジュルと一層激しく舐めました。

 

「イクゥ、、いっちゃう、、、」奥さんは最初の絶頂を迎えました。
 
「今度は私にもさせて、、、」奥さんは私のペニスをしゃぶりだしました。
 
パンティを半分下ろしたまま四つん這いになってフェラチオをする姿に私は興奮してギンギン状態です。
 
舌を尖らせ、裏筋から袋まで丁寧に舐めてゆっくりと咥えてきます。
 
ネットリとした人妻の舌の感触がたまりませんでした。

 

私は「奥さんもっといやらしい音をだしてごらん」奥さんはジュボジュボと音を出し始めました。
 
決して激しくはないですが、たまに上目遣いで私を見ながら切なそうな表情で私のペニスをしゃぶる奥さんにM気があると感じた私は「奥さん上手い、、旦那さんにもこんないやらしいフェラチオするの?」と聞いてみました。
 
「主人はあまり好きじゃないみたいなの、、、」
「でも、奥さんはフェラチオ好きみたいですね?旦那さんのとどっちが美味しい?」
「貴方の方が美味しいわ、、、」
「それに主人より硬い、大きいし、癖になっちゃいそう、」
「奥さんイッちゃいそうだ、、、入れてもいい?」
「まだダメ、、、我慢して、お願い、、、」私はイキそうになるのを必死に堪え「奥さん、ガマンできないよ、いっぱい射精しそう、、、」奥さんは仰向けになり脚を広げました。
 
ゆっくりと、焦らしながら挿入していくと身体をピクンと反応させて「あぁ、入ってる、、、すごい、、、」私はもっと苛めたくなり、「今奥さんのあそこに誰の何が入ってるの?」と聞きました。
 
「いやぁ、恥ずかしい、、、そんな事言えない、、、」私は正上位から、横、バックと体位を変えながら、浅く、深く突きました。

 

「こんなの初めてよ、、だめぇ感じるぅ、、、イクぅ、、、」私は腰を動かすのを一旦止めました。
 
「いやぁ、、やめないで、お願いイカせて、、、」
「まだいっちゃだめだよ、、、奥さん」
「そんな、、何でも言う事聞くから、、、貴方のすきにしていいから、お願い、、、」
「何でも言う事聞く?」
「聞きます、、、だから、はやくぅ、、、」
「じゃ、帰りに俺の車の中でオナニーしながらフェラしてくれる?」
「します、、、」
「ザーメン飲んでくれる?」
「飲みます、、、飲みたいの、、、全部のみますから、、、」私は腰を動かし、奥さんをイカせました。
 
でも、私はまだイッテいません。
 
ひとまず休憩を交えながら奥さんは私に言いました。
 
「まだイッテないんでしょ?口でイカせてあげようか、、、?」
「奥さんホントに飲んでくれるの?」
「実はね、今日テレクラに電話したのはアダルトビデオみたいに」
「顔に射精されてみたかったの、前から興味はあったんだけど、」
「そんな事主人には言えないし、、、」
「飲んだ事はあるの?」
「ホントはね、テレクラで会うのって貴方で2人目なの、」
「前に会った人はフェラチオだけでイッテしまって、」
「飲んであげたわ、でもそれっきり」そんな話をしていと、奥さんはまた私のペニスを舐め始めました。

 

は奥さんをベッドの横の鏡に写しながら挿入しました。
 
その姿を奥さんに見せながら「みてごらん、、いやらしい人妻が浮気してるよビデオよりリアルだね、、」
「いやぁ、恥ずかしい、、、」
「奥さん、、ここに旦那さんがいると思って今日の淫らな奥さんのSexをお詫びしてごらん」
「あぁ、どんな事を言えばいいの、、?」
「奥さんが今日テレクラに電話した事と、」
「これからして欲しい事を言ってごらん、、、いやらしくね」奥さんは途切れ途切れに話し出しました。
 
「あ、貴方ごめんなさい、私テレクラで始めて会った人とSEXしてるの、」
「それだけじゃないわ、避妊もしてないの、だって、中には射精してもらえないの、」
「顔にかけられるのよ、ザーメンを、そして飲ませてもらうの、貴方のも飲んだ事ないのに、」
「私、、知らない人のザーメンが飲みたくて朝からテレクラに電話したの、」
「そしてまだ、お昼間だというのにHOTELで貴方の知らない人のオチンチンを舐めてるの」
「貴方に内緒で買ったいやらしい下着を着て、浮気をしてるの、、、」
「男の人は喜んでくれたわ、貴方にもされた事のないような恥ずかしい事を」
「いっぱいしてくれたわ、だからお礼にイカせてあげるの、私のお口で、、、」
「今朝、貴方が出勤する時、行ってらっしゃいってKissしたわね、、その唇は」
「今は知らない人のオチンチンをしゃぶってるの、、、」ここまで来ると最初の恥じらいは何処へやら、どんどん淫乱になってきます。
 
「あぁ、貴方許して、でも止められないわ、テレクラも浮気も、」
「また貴方に内緒で下着を買うわ、思いっきりセクシーな下着を、」
「知らない人と浮気をする為に、男の人が興奮して」
「私をムチャクチャにしてくれるほどの、」こんな事を言われながら腰を振られたらたまりません。
 
「いっちゃう、いっちゃう、、お願い顔に、顔にかけてぇ、、、」
「奥さん口を開けて待ってて、、イクよ、、、」私はいっそう激しく腰を振りながら、奥間でつきまくりました。

 

「いくぅ、、、」奥さんは身体を仰け反らせイッテしまいました。
 
それと同時に私はペニスを抜いて、奥さんの顔に近づけました。
 
溜りに溜まった大量のザーメンが奥さんの口や顔中に飛び散りました。
 
初めて人妻に顔シャした瞬間です。
 
「あぁ、、、」少し驚いた奥さんも流れ出るザーメンを舌なめずりしながら飲んでくれました。

 

奥さんの顔は目も開けられないほどのザーメンにまみれていました。
 
顔にかかったザーメンは私のペニスで奥さんの口元まで寄せると、すべて飲み干してくれました。
 
「どうだった、、、?奥さん」
「ちょっと苦くて美味しい、エッチな香りがするわ、、、」
「奥さん、約束覚えてる?」
「帰りの車の中ね、いいわ、舐めてあげるからいっぱい飲ませて」帰りの車の中、奥さんは自分でオナニーをしながら舐めてくれました。
 
そしてまた大量のザーメンを飲んでくれたのです。
 
その後この奥さんとは3ヶ月付き合いました。

 

そしてSexする度に奥さんの綺麗な顔にザーメンをかけ、飲んでもらいました。
 
私と付き合ってる時もテレクラで5人の男に顔シャされ、飲ませてもらったそうです。
 
人妻の妖しい魅力にはまったのはこの時からです。
 

ソープ嬢とはいえ、相手は知り合いなのについつい生でハメてしまったのだ

読了までの目安時間:約 16分

曜日の事なんだが、先輩に誘われて風俗に行ったんだ。
 

ソープ嬢とはいえ、相手は知り合いなのについつい生でハメてしまったのだ(イメージイラスト1)

 

この先輩は猛烈に風俗が好きな先輩で、呑みに誘われた連れて行かれると覚悟してた。
 
既婚者の先輩たちが帰って俺一人になると『今日寄ってかね?』と案の定。
 

ソープ嬢とはいえ、相手は知り合いなのについつい生でハメてしまったのだ(イメージイラスト2)

 

『長く入らないならイイっすけど』
『大丈夫だよ!サクッと45分だけだから』何がサクッ!だよ、と思いつつ、作り笑顔で連れて行かれた。
 
『新しい店見つけてさぁ~そこがまたイイんだよ』電車に乗り連れて行かれたのは中央線の某駅。

 

『ここって風俗とかあるんすか?』
『だろ?そう思うだろ?これがあるんだよ』そんなイメージの無い街だったので、半信半疑のまま歩かされる事10分。
 
駅から結構な距離を歩いて辿り着いたのは、5階建てのマンションみたいな建物だった。
 
横に階段があってのぼっていくと、3つの扉がある廊下に出た。
 
のぼってきた階段はなぜか2階までしか行けないという、ホント意味の分からない建物。
 
先輩がインターフォンを鳴らしてる時に奥のドアをチェックしたら、隣は何も書いておらず1番奥はエステ店だった。

 

中に通されて分かったのは、隣の部屋とどうも繋がってるっぽい作りだって事。
 
なんだよ、この怪しい建物は・・・『俺は決まってるからお前選べよ』怪しんでる俺に先輩はそういって、カウンターから出されたファイルをよこしてきた。
 
『今すぐにお相手できるのは・・・』と店員に説明され、先輩はスグに入れるというのでその中から選ぶ事に。
 
どうも飲み屋をせる前から先輩は予約してたらしく、俺を誘う前から行く気満々だったらしい。
 
4人の中から選ぼうとしたが、4人中3人が手で目を隠してるんだよね。

 

髪型と口元、記載されてるスタイルや年齢で選ぶしかない。
 
『早くしろよ』と急かされ、俺が選んだのは色白でEカップの24歳。
 
『おぉ?この子まだ入店して2週間なんですよ。さすがですね』店員に意味の分からん褒め言葉を貰いつつ、とりあえず待合室に通された。
 
用意してたんだと思うが、まずは先輩が呼ばれ、俺が呼ばれたのはそれから10分後。

 

に終わったらこの部屋で待ってて大丈夫ですから』店員がそう言ってたのでちょっとは安心してたけど、あの人の性格だとイライラするんだよなぁ~そう思いながら廊下を歩かされ、奥から2番目の部屋に通された。
 
『あっ、隣がお連れの方ですから』なぜか耳元で俺にそう呟く店員。
 
なに?こいつ、だからどうした?ってちょっとイラッとした。
 
後になってこの店員の気持ちが少し分かったんだが、この時は全く意味不明。
 
お客様のご案内でぇ~す!とドアを開けられ、どもぉ~って中に入った。

 

指名した女の子がちょうど立ち上がって俺を出迎えようとした感じで立ってたんだが、その顔を見て思わず固まってしまった。
 
それは女の子も同じで、あうあう・・・って口が動いてた。
 
店員がいなくなって思わず出た言葉は『なんで?』の一言。
 
女の子は何も言わず、下を向いたまま完全硬直状態。
 
実はこの女の子、友達の元カノの友達。

 

ちょっと分かり難いと思うが、半年ぐらい前に2回ほど呑んでる子なんですよ。
 
友達の元カノが友達(その子)と酒を飲んでて、そこに乱入したのが初めての出会い。
 
4人で呑んでカラオケに行って、俺は社交辞令でメアドも交換。
 
メールしているうちにまた呑もうってなって、2人は嫌だと思った俺は友達を誘ってまた4人で呑んだと。
 
その後は『忙しくて』を連発して呑みには行って無かったが、その間に友達は彼女とお別れしたというね。

 

友達が別れたからもう会う事も無いかなって思ってた矢先にこの偶然の鉢合わせです。
 
『えっ?ちょっとマジで?マジで働いてんの?ここで』
『うん・・・あぁぁぁ・・・・・もう最悪・・・・・どうしよう・・・・・』
『そうしようも何も・・・ねぇ?!つ~か俺チェンジしようか?』
『うん、そうしてくれると助かる・・・ゴメンね・・・・』
『イイよイイよ、俺もこんなとこで会うなんて恥ずかしいし』ドアを出てそのまま店員のとこに行きました。
 
本当ならインターフォンみたいな電話で伝えればイイのに、俺もかなりテンパってたんだと思う。
 
いきなり俺が登場したもんだから、店員もマジでビビっちゃっててさ。
 
『どうかしましたか?』って飛び出してきましたよ。

 

や、ちょっとあの・・・チェンジとかできます?』
『えっ??何かありましたか?』
『いやいや何も無いんですけど、ちょっと好みじゃないっていうか・・・』
『ご迷惑とかお掛けになったとか?』
『ホントそんなんじゃなくて、俺の好みと違うってだけで』
『そ~っすか・・・でも今からだとご案内できる子が・・・』俺の後に団体さんが入ったせいで、さっきまで残ってた子全員にお客がついたらしい。
 
あと30分ぐらい待てば案内できるが、どうしますか?って言い出す店員。
 
しかも、もうご案内しちゃったのでこのまま帰ってもご利用料金はお返しできない・・・という。
 
こりゃ困ったと思った俺は、とりあえずこのままでイイやって部屋に戻りました。
 
戻ってきた俺に友達もビックリ。

 

『すぐに案内できないって言われてさ』
『時間ないの?』
『うん、先輩に誘われてきてて、待たせるわけにもいかないし』無言です。
 
無言のまま時間は流れ、10分20分と流れていきました。
 
『どうする?』
『どうするも何も、どうしようもないよな』
『もうこうなったらやっとく?』と彼女。
 
『まぁ~お前がイイなら別にイイけど』
『もうバレちゃってるし、お金捨てちゃうもんね、これじゃ』残り時間は10分少々。
 
いくらなんでも、と思ったみたいで、彼女が店員に電話をしてくれた。

 

電話を切って言われた一言に思わず呆れたんだが、なんと先輩が延長したらしい。
 
だから俺にも延長を勧めろって言ってきたみたい。
 
もうどうにでもなれ!と思って、俺も同じように延長してやった。
 
んでシャワーを浴びたんだが、これがまた恥ずかしくてね。
 
1人で浴びるのかと思ったら、途中から彼女が乱入してくる店でさ。

 

ちょっとポッチャリした体にボィ~ンとした巨乳で乱入してきて、俺のフニャチンをチラ見。
 
『もうイイじゃん、延長までしてくれたから楽しんじゃいなよ』男前な事を彼女に言われたwフニャチンのまま泡だった手でムニムニと現れ、半勃起のチンコをシコシコ洗い始める。
 
あれよという間にギンギンになって恥ずかしかったが、洗い方がまた手慣れててエロくて気持ちイイ。
 
体を現れてシャワーで泡を落とした後、失礼しまぁ~す!としゃがみこんだ彼女。
 
もう俺の了解とか全く無しで、問答無用のフェラチオ。

 

ンコを半分ぐらい咥えて口の中で舌をグルングルン回しまくるフェラチオ。
 
これは・・・結構気持ちイイ・・・じゃないか・・・舌を見るとチンコを咥えた友達。
 
なぜか妙に興奮する。
 
軽くフェラされてまた洗い流され、俺はベッドに寝かされた。
 
『何もしないでイイからね』そう言われ全身リップが始まり、彼女のテクニックを思い知らされることになった。

 

入店して2週間とか言ってたくせに、体の舐め方がもう完全にプロ。
 
『歴長いの?かなり上手いんだけど』
『う~ん、もう3年ぐらいかな』だろ?やっぱりそうだろ?と思いつつ、彼女の舌技に酔いしれてた。
 
シャワー室で見せたフェラのテクもごく一部らしく、始まったフェラはまさに極上。
 
手コキの強弱も絶妙だし、何より凄かったのは舌の動きだった。
 
『すげぇ~上手過ぎ』思わず素でそう言っちゃったほど上手かった。

 

俺が極上のフェラに酔いしれてた時、ホント最悪な声が聞こえてきました。
 
風俗とか行った事のある人なら分かると思うが、周りの部屋とは天井が繋がってるんですよ。
 
隙間が少し開いてて、大きな声とか出したら隣に聞こえちゃうみたいな感じね。
 
完全個室ってとこもあるけど、そこはそんな作りの店だった。
 
だからだと思うが、『んあぁぁぅっっ!』と聞こえてきた喘ぎ声は、聞き覚えのある男の喘ぎ声。

 

パシッ!と叩く様な音が聞こえたかと思ったら、また『はぁぅぅんっっ!』という声。
 
最悪だ・・・隣から先輩の喘ぎ声が聞こえてくる・・・・マジで最悪だ・・・・そう考えてたらチンコも当然萎えるわけです。
 
『元気無くなってきちゃった・・・』彼女は自分が原因だと思ったらしく、寂しそうにボソッと呟きました。
 
『違う違う!あの声あるじゃん?あれって隣の先輩の声なんだよ』
『うっそ?マジで??』
『マジだよ・・・さっき店員がボソッて俺に言ったんだよ、隣は先輩だって』
『えぇ~~マジキモ過ぎぃぃー』
『だろ?だから元気無くなってきちゃったんだよ』
『あっ・・また喘いでる・・・キモーい!!』喘ぎまくる先輩の声が気になり、どうにも集中できない俺。
 
どうにか彼女の手コキなどで半勃起したが、ダメだと思ってティッシュで耳栓した。

 

女は笑ってたけど、そのお陰で少しは良かったみたい。
 
また復活し始めたから、ローションを垂らされて素又の開始です。
 
騎乗位素マタが始まり、これがまた絶妙なほど気持ちがイイ。
 
入ってね?いや、むしろ入れるより気持ち良過ぎじゃん・・・ローションでネチョネチョなる音もエロく、俺のチンコをオマンコに擦り付ける姿もエロい。
 
思わず手を伸ばして巨乳を揉むと、彼女も本気になったみたい。

 

ズリンズリン腰を動かし始め、時々『あっんっ・・・』と堪えた声を洩らしてた。
 
先輩の声が聞こえなくなったので、俺も集中し始めてきた。
 
あの子が今こんな事してるんだよな、って思いながら、目の前の巨乳を揉みまくり。
 
乳首はコリコリになってて、摘まむと口をキュッと閉じる姿に興奮した。
 
『正常位素マタにしようか』多分疲れちゃうだろうなって思ったので、今度は俺が動く事にした。

 

彼女かなり汗ばんでたしね。
 
正常位素マタになって腰を動かし始めると、持つ手の上手さなのか絶妙。
 
いろんな意味で興奮し始めちゃった俺は、思わず前に倒れてキスしちゃいました。
 
彼女も躊躇なく舌を絡めてきて、ハードなディープキス。
 
亀頭を舐め回してた時と同じように、俺の舌もエロくしゃぶりまくる。

 

うぉぉ~~たまらん・・・とキスに熱中していると、下半身に違和感を感じた。
 
素マタの場合ってチンコを女の子が握ってるから、チンコがちょっと上向きの角度になるんです。
 
だけど気が付いた時にはチンコが水平になってるような感じがした。
 
あれれ?と思ってキスをしながら普通に腰を引いて押し込んでみると、やっぱりおかしい角度になってる。
 
そうなんです。

 

つからか分からないけど、気が付いた時には完全に突き刺さってたわけです。
 
入れられてる彼女は勿論気が付いてたわけですが、別に抜こうともしてなかったみたい。
 
奥まで入れて腰をグラインドさせてみると、彼女が俺の目をジッと見つめてきた。
 
『いつから入ってたの?』
『キスしてからすぐ』
『お前から入れたの?』
『うん・・・ダメ?』
『だってゴムつけてねぇ~じゃん・・・』
『んあぁっっ・・だってっ・・・あぁんっっ』喋りながら普通に腰を動かしまくってやった。
 
もう入っちゃったもんは仕方が無い。

 

病気の事が頭を過ったけど、もう後には引けない状態だったし。
 
だからもう楽しもうと思って、いつも通りのセックスをした。
 
この友達、知らなかったけどちょっとMっ気があったみたい。
 
胸を強く揉んだり乳首を摘まむと、眉間にシワ寄せながら感じるんですよ。
 
しかもオマンコをムキューッと締めてくるし。

 

下から首に抱き付いてきて、舌はしゃぶるは耳や首筋は舐めるわで大変。
 
バックで入れて最後はまた騎上位をした。
 
騎上位では初め以上に腰を振りまくる姿に、人って見かけによらんなぁ~と感心した。
 
彼女はホントそこらにでもいそうなOLさんなんです。
 
呑んでる時も友達の下ネタにはのってこない、一見真面目そうな感じの子なんです。

 

なのにこんな店で働いてるし、この腰の動かし方はまさにプロ。
 
気持ち良過ぎて限界が近くなってきたのを感じ、ケツをガシッと掴んで下から突きまくった。
 
彼女は必死に俺の舌をしゃぶろうとしてたけど、もうそんな余裕も無かったみたい。
 
最後は抱き付いてきてて、中に出すわけにもいかないからニュポッと抜いて2人の間で射精。
 
ローション付いてたし彼女の汁も出まくりだったんだと思う。

 

クドク精子を吐き出してる時に、彼女がお腹で擦り上げてくれた。
 
お互いの腹は精子まみれというねwティッシュで後処理をしているとまた先輩の声が聞こえてきたので、逃げる様にシャワーを浴びた。
 
15分ぐらい余ってたので、前と変わらぬ世間話をして終了。
 
でも帰る間際に『誰にも言わないでね』と釘を刺された。
 
スッキリした顔の先輩を見た時は蹴り飛ばしてやりたかったが、いつかのネタにしてやろうと心に決めた。

 

帰りの電車で彼女からメールがきて、また釘を刺された。
 
んで昨日、呑みに行こうってメールが来たんだが・・・どうしたもんかと思ってる。
 
会って呑んで当然のようにホテルに誘うのもどうかと思うし。
 
誘わないでそのままバイバイってのも変かなと思うし。
 
一応仕事が片付いたらね!と言ってあるが、忙しくても風俗には行くくせに!とも言われてるw
 

親しかった女性が婚約したらしい、完全に人のモノになる前に一発やっとこう

読了までの目安時間:約 19分

あこのあいだと言うか2ヶ月くらい前の話なんだけどな。
 

親しかった女性が婚約したらしい、完全に人のモノになる前に一発やっとこう(イメージイラスト1)

 

今までの中でも会心のSEXだった。
 
思い出すと勃起する。
 

親しかった女性が婚約したらしい、完全に人のモノになる前に一発やっとこう(イメージイラスト2)

 

俺には高校・大学時代から仲良くしている奴がいてな。
 
ツレの黒沢って奴なんだけどそれは男だ。

 

軽くDQN風味だが気楽に話せる気の良い奴で人望もある。
 
大学でてからは小さい会社の営業やってるんだが接待なんかじゃ人気があるらしい。
 
大学でてからも連絡取り合っているのはもう一人いてそれは貴子っていう子。
 
結構なお嬢(なんか親がマンションとか持ってる)なんだけど講義で一緒になったのが縁で仲良くなった。
 
男女関係ないって感じの気さくな感じでウマがあったのかたまに呼び出すとついて来て一緒に飲むみたいな。

 

結構可愛いんだけどな。
 
こうなんていうか、品が良い感じで。
 
育ちだろうと思うんだが。
 
シモネタにはついてくるけど一線はビッと引くみたいな感じで俺らも手を出したりした事はない。
 
大学の時は飲んでても9時には帰ってたし、女一人じゃ絶対来なかったからな。

 

徐々になれて俺らもコンパの話とかやった女の話とか目の前でしたりしてた。
 
大学でてからは黒沢と俺と飲み屋にいて話も尽きたりすると電話して呼出してちょっと飲むみたいな感じだった。
 
飲み屋でぐてーーーっと携帯いじってて「そうだ。呼び出そうぜ!」って感じで。
 
で、この前ってか11月だから一ヶ月前か。

 

構寒くなった時に炬燵出したのよ。
 
早いけど。
 
で、炬燵記念とか言って黒沢を呼び出して、流れ的に貴子にも声掛けたわけだ。
 
結構二つ返事で金曜日の夜に集まる事になったわけだ。
 
せっかくだから鍋だとか言って湯豆腐の準備してな。

 

鰹節と白身魚と濃い口醤油と豆腐と竹輪な。
 
それと日本酒。
 
最初についた黒沢はあちーよとか言ったけど無視な。
 
貴子はビール持ってきたけどそれも封印。
 
湯豆腐と炬燵なら日本酒じゃなきゃな。

 

まあエアコンつけたら暑いから炬燵切ってたんだけどな。
 
で、まあ軽く豆腐を茹でながらいつもの馬鹿話。
 
昔のエレクトリカル合コンの話題で盛り上がったりな。
 
竹輪なんかをつまみに日本酒を飲みながら話してた訳だ。
 
そしたらそのうちに貴子がはいっと手を上げた。

 

「何?」
「いやあの・・実はね。その。結婚する事になったの。」
「へー誰が?」
「私が。」
「いつ?」
「もうちょっと驚いてよ・・・」と。

 

愕の告白。
 
「へーー相手は?」
「いや、あのまあ縁があった人がいてね。」
「65歳くらいの年寄り?」
「違うよ。実はね。」とかなんとか照れながら話すわけだ。

 

エヘヘとか笑いながら。
 
ちょっと頬を赤らめちゃって。
 
貴子ってのは普段の口調に対してやたらと仕草が可愛い感じなのよ。
 
ちょびちょび日本酒に口つけながら話す貴子に勃起する俺。
 
そして口調がうわずる黒沢。

 

でだ、まあその話題を中心に婚約ってどうやんの?ウマイのそれ?等とウダウダと話してたらその婚約者から貴子に電話が入った。
 
「今大学のときの友達と飲んでてね。」等はなしながら部屋から出て行く貴子。
 
取り残される俺と黒沢。
 
「貴子結婚するのか・・・」とやたらと考え込む黒沢。

 

「感動した。ついでに勃起した。てか前から思ってたけど貴子仕草が可愛いよな。」と俺。
 
「それは思う。つかさ、イイよな貴子。」
「それはお前と俺に彼女がいないから。」
「いやーでも実際いいよ。職場とかいねーしああいうの。」と今更な品評会。

 

あちょっとノスタルジックな感情を持ちながらそんな事を言いつつ最近の合コン事情等の話もしつつ飲んだ。
 
10分ほどしてコンビニの袋抱えてごめんねーなんて言いつつ貴子帰還。
 
「彼氏?」
「あーうん。飲んでるよーって。」
「あ、そうなんだ。何してる人?」みたいな会話。

 

そしてコンビニ袋の中にあったポテチを摘みつつ更に飲み。
 
その辺から多分黒沢は意識してだろうな。
 
やたらと貴子に飲ませてた。
 
途中で俺がつまみを作ったりしつつ。
 
貴子も油断してたんだろうけどいくら強いからと言って日本酒焼酎コンビニカクテルのコンボを誘われるまま飲むのは凶悪。

 

コンビニカクテル意外と足にくるからな。
 
大体ザルの黒沢との飲み比べは俺でも倒れる。
 
で、まあ貴子は潰れた。
 
「じゃあ、そろそろ帰るねー」
「はいはい、じゃあこれ飲んだらね。」
「なんだよー。」みたいな。

 

更にエアコン切って炬燵をつける俺。
 
足元からホットに。
 
更に雑魚寝態勢に。
 
更に上に毛布かけたりして。
 
壮絶に寝る貴子。

 

子が寝てそこで聞く俺。
 
勿論暗の意味をこめて。
 
「で、どうすんの?」そして黒沢「どうしよう」Σ(゚Д゚)どうすんだよ。
 
「いやついつい。」Σ(゚Д゚)ついついじゃねえよ。

 

水割りとか言ってストレート?って小首傾げたくなるようなの飲ましてたじゃねえか。
 
酔ってるから真っ赤な顔して悩む黒沢。
 
「やっちゃっていい?」
「うーん。俺わかんねえけど。」
「貴子嫌がるかな。」
「いや、俺わかんねえ。」と華麗にスルー。

 

そこでしばらく沈黙。
 
そして黒沢と俺がほぼ同時提案。
 
「タクシー乗せて帰す?」
「交代でこの部屋に残らねえ?」上が俺、下が黒沢な。
 
「・・・・」
「コンビニ行ってくる。」しばらく考えた後立ち上がる俺。

 

「オッケ。ジャンプ全部隅から隅まで読んできて。」拝む黒沢。
 
「ハンターハンターしか読まないし俺。」みたいな会話してコンビニへ。

 

ばいなあと思いつつコンビニへ行った。
 
ただちょっと気が重かった。
 
大学の時みたいな気軽な気分じゃあなかった。
 
まあでもそれよりドキドキしてたな。
 
今頃黒沢何してんのかとか。

 

そして気遣いの出来る男としてコンドームを手に取り、ジャンプへ。
 
ハンターハンターやってないのでモーニング(ほぼ全部)マガジン(一歩)ヤンジャン(G黒沢NTZとホストの)と読みつくした頃で電話来ないのが我慢できなくなって部屋に戻った。
 
コンビニ袋ぶら下げてやーと玄関を開ける。
 
俺んちは1LDKで玄関開けると右にキッチン(つうか流し台)左にトイレ風呂、まっすぐ行くとドアがあって部屋がある。
 
で、その部屋に入るドアが閉まってた。

 

で、玄関を閉めたら慌てて飛んでくる黒沢の言葉。
 
「ちょっと待て、ちょっと待った。」素直に待つ俺。
 
で、待ってたら「オッケオッケ。いいよ。」と黒沢から声がかかった。

 

俺の家なのにドア開けるのに緊張する俺。
 
と、そこには炬燵に包まって毛布かぶってる貴子と正座してる黒沢がいた。
 
でもなんか黒沢はニヤニヤしてる。
 
なんか貴子はタオルで目隠しされてるし。
 
そして貴子の服が散乱してるし!「やった?」こそこそと俺。

 

っちった。」
「何で目隠し?プレイ?」
「いや、途中で気づきそうだったから。目隠ししといた方がいいぞ。」
「なんでだよ。」
「いや、なんか勘違いしてるっぽい。」
「マジで?」
「じゃ俺コンビニ行くから。」
「オッケ。つうかファミレスでも行ってろ。」と言うと貴子の毛布をまくる黒沢。

 

見事にマッパな貴子。
 
意外と肌白いし。
 
そこで俺M黒沢X勃起。
 
「て言うかお前ゴムは?ていうか貴子どうだった?」
「外だし。写メもとっちった。」
「アブねえなあ・・・」といいつつ横目で貴子ガン見。

 

なんつうかイイ(・∀・)体してんだよ。
 
「マンゲ」とか言いながら貴子のマンゲを触る黒沢。
 
「もういいから行けって。」なんかもうタクシーで帰すとか言ってた俺はそこにはいなかったね。
 
黒沢が出てった瞬間に俺全裸。

 

左手にゴム持って貴子の横に滑り込む。
 
部屋の温度を上げてるせいか軽く肌しっとり。
 
胸もキャミの時に上乳ーとか言ってた胸とぜんぜん違うし。
 
乳首とかピンピン。
 
なんかもうふにょん。

 

て感じなのよ。
 
女の体って感じ。
 
もうすぐ結婚するって事で体もエロくなんのかね。
 
マジ婚約中とか気をつけたほうがいい。
 
俺がゴムつけるか迷ったもん。

 

そして炬燵布団持ち上げて体鑑賞。
 
まず顔は可愛い。
 
そして目隠し。
 
胸はC位?小ぶりだけど柔らかそう。
 
マジで。

 

ウエストは程よく細くて薄めのマンゲ。
 
スポーツやってただけあって足は細め。
 
そして昔からの友達という背徳感。
 
本気でご馳走様って感じた。
 
そして黒沢に生マンコされたマンコどうかなーとゆっくり触った。

 

てか人間の体って重いのな。
 
足を開かせて触ると閉じ気味だったんで唾つけてゆっくりまったりとクリ攻め。
 
ていうか寝てる女とやるのも初めてなんで勝手がわからない。
 
脚めちゃめちゃ広げさせてクリ攻めがやたらと視界的にエロいのでさりげなく右手でオナリながら左手でクリクリといじってたらそのうち貴子も濡れてきた。
 
ビラビラに塗しつつクリにつけながら再度クリ攻め。

 

そこで脚を閉じそうになる貴子。
 
抑える俺。
 
「やん・・やだ・・・」のけぞる俺。
 
でもなんか声めちゃめちゃカワイイ。
 
聞いたこと無い。

 

いつものざっくばらんかつ品のある態度はどうした。
 
手を離してたら脚を閉じながら「えっち・・ぃ」とか呟いたりしてる。
 
これか黒沢。
 
ていうか貴子こんなエロい声出すのかとか思いつつもう一度脚を開かしてクリ攻め続行。
 
さっきので半分起きたのか濡れ方が倍増。

 

声こそ出さない物のちょっと体が柔らかくなってる。
 
クリを左手で抑えつつ右手の人差し指だけ中に入れると更に倍率ドン。
 
見上げると乳首ピンピン。
 
なんつうか品があるから判らなかったけどヤバイこの女。
 
24の女ってこんなエロかったっけって感じ。

 

さっき黒沢とやったからかほぐれたら中ヤワラカス。
 
濡れ濡れのマンコ弄りながらクンニ。
 
舌でクリ弄りながらゆっくり掻き回す。
 
何でこんなに思い入れのある女とかやばい時のエロってこう、夢中になるかね。
 
よくわかんないけどまさに俺会心のねっとりクンニ。

 

通こんなにしねえよって位。
 
つうか普通クンニしないし。
 
フェラはたっぷりさせるけどな。
 
10分くらい続けてるとなんか貴子の腰が動き始めた。
 
「あっ・・あっ・・」思わず出る系の高い声。

 

脚押さえつけて2本指入れてクリ舐めながらゆっくりと指回転。
 
その後Gスポ近くを叩きながら指前後。
 
そしたら締める締める。
 
軽くイッてる感じ。
 
濡れ方も最初の濡れ方と違ってしっとり。

 

またゆっくりと指回転させるとGスポから外れた指を戻そうとしてか腰まで揺らす。
 
やばい。
 
貴子エロイな・・とか思いつつそこらへんで付けてたゴム取って(え?)貴子に挿入。
 
いや、その後付けるつもりだった。
 
こんなチャンスもう無いし。

 

もう盛り上がりきったチンポ根元まで挿入。
 
チンポ最近2ヶ月ほど働かせてなかっただけあって脳みそにヤバイ快感が走った。
 
「は・・ああ~」とか悩ましげな声出す貴子。
 
大学の時からこんな声出すとは思ってもみなかったよ。
 
正直マグロだと思ってた。

 

んがいこういうさばけた感じの女のほうがつまらん事あるからな。
 
婚約者とは週一位でやってんのかなーとか思いつつ根元まで入れてグリグリして楽しむ。
 
入れたらイイ感じで声が出始めた。
 
蕩けきったマンコに容赦なく鉄槌な感じでピストン。
 
意識がどうだかわかんないけどどこかの段階で起きたんだと思う。

 

「あっ・・・んっ・・ああっあっ!」
「あっ・・・すごい・・」とか男心を擽るセリフも。
 
我が物顔でオッパイ揉みながらピストン(・∀・)ピストン(・∀・)なんつうか自分が優位に立ったSEXってマジいいよな。
 
征服感バリバリ。
 
自分がイかないように気をつけながらマンコこねくりまわした。
 
で、そうやって優位に立ってたらふと気になった。

 

こいつ気づいてるのか?それとも彼氏と思ってんのか。
 
そう言いながらピストン(・∀・)ピストン(・∀・)目隠しされながら貴子も正常位で自分で微妙に腰使ってる。
 
もう大丈夫だろうと思って目隠しを取った。
 
取った瞬間目が合う俺と貴子。
 
「やだあ・・・あっ・・」声上げた瞬間笑顔でピストン(・∀・)。

 

いい声出してるよ貴子。
 
気づいたくせに微妙な腰使いは変えない貴子。
 
「あっ・・あっ・・やっぱり・・違うしぃ・・」とか言ってた。
 
「マジ?いつから気づいてた?」こういうときは悪びれず明るい方がいい。
 
「さっき・・どうするの・・・?あんっやだっ」と会話中もピストン(・∀・)「ふーん。
何?さっきのクンニの時?」
「・・・言わない・・んっ・・けど・・」ピストン(・∀・)「貴子腰動かすのやめちゃ駄目だって。

「やだあ・・」ピストン(・∀・)ピストン(・∀・)で目を逸らして又ゆっくりと腰を動かす貴子。

 

いてくれないの?どうするのよ・・」
「婚約者には内緒で。」
「あたりまえでしょ。・・・や・・あんっ」と正常位で見詰め合ったまま会話。
 
「貴子さっきのでイッただろ。」等々弱みを掴んで目を逸らさせておいてピストン(・∀・)ピストン(・∀・)微妙な腰の動きもやめさせない。

 

「・・ねえ、付けてるの?」おっけー。
 
判断能力鈍ってるらしくなんだか微妙な容認発言。
 
「付けてない。」男として胸を張って答える。
 
「そのまま出しちゃ、駄目だからね。」腰振りながらだからやたらとエロいセリフに聞こえる。

 

勿論中に出すつもりなんか無いんだが、「んーーーフェラしてくれたらな。」と返答。
 
その返答と同時にやたらと喘ぐ貴子。
 
ツボッたらしい「んっ・・あんっ・・・私、今の彼にしかしたこと無いし・・」
「えっ?じゃあ今日でちんぽ3本目?」苛める俺。
 
「・・・黒沢もしたの・・?」
「俺の前にしたけど?」
「やだあ・・もう・・それ本気で気づいてないんだけど・・」
「で、チンポ3本目なの?」エロの時に猥語を躊躇ってはいけないの法則発動。

 

「し、したのは2人だけど。」
「じゃあ4本目か。」
「やだ・・あっ・・」じゃあ一人にはフェラしてねえんだ。
 
と思いつつ絶対フェラ堪能する事を誓う。
 
「で、してくれんの?」
「下手だって・・・」
「あーヤバイ俺いきそう><」
「わかった。するっもう!」そこで抜いてあげると貴子はひざまづいてフェラ開始。

 

かに慣れてなさげ。
 
いきなり咥えるし。
 
舌とか使わずに上下運動。
 
チンポ愛情をもって舐め回す癖付けない婚約者(・A・)イクナイとか思いつつでも俺もいい加減いきかけなんで貴子の顔を掴んで口マンコで発射した。
 
会心の射精の為に出し切るまで口の中に出して終了した。

 

終わった後落ち着いてちゃヤバイと会話続行。
 
「貴子フェラ下手だな。」と思いっきり口の中に出しながら言う俺。
 
「下手だって言ったじゃん。」
「おかわりだな。」
「えええええ!駄目だよ。」
「いやだって貴子さっき俺に口と手でいかせたじゃん?」
「駄目だって帰る。帰らないと。」
「黒沢も呼ぼうぜ。服着るの禁止な。」
「駄目。本当だめだって!黒沢呼ぶのは駄目!」
「じゃあ口は?」
「そっちも駄目!」
「じゃあ黒沢呼ぶ。」
「ああ、ふざけないでよう・・」で、結局黒沢との3pは無かった。

 

ていうか俺も黒沢のちんぽとか見たくねえしな。
 
ちょっと興味はあったけど。
 
その代わりその後貴子自らの自主的フェラ堪能。
 
下手だからとか言い掛かりつけて又手マンで軽イキさせたりと我侭放題。
 
最後は口でいけないから又マンコって事でバックと騎上位で挿入。

 

ゴム嵌めだったけど「もう・・やばいよ。」とか言いつつの自主的SEXも背徳感たっぷりで目茶目茶燃えた。
 
とりあえずそんな所。
 
それ以来貴子とはメールはしてるけどまだ一緒に飲んだりはしてない。
 
結婚したら俺ら2人と飲むことは無いだろうし、もうやる事は無いと思う。
 

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