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うちの嫁の友達にむっちり巨乳のセクシーお姉さんがいるんだが、この前ハメさせてもらったわw

読了までの目安時間:約 18分

は36歳、妻は32歳で、幼稚園の子供が1人います。
 

うちの嫁の友達にむっちり巨乳のセクシーお姉さんがいるんだが、この前ハメさせてもらったわw(イメージ画像1)

 
マンションも購入して、平凡な生活を送っていました。
 
結婚する前は、仕事が終わると夜は遊びまわっていましたが、結婚してからは、平凡なパパです。
 
うちの嫁の友達にむっちり巨乳のセクシーお姉さんがいるんだが、この前ハメさせてもらったわw(イメージ画像2)

 
しかし、2ヶ月前のある週末に、久しぶりに妻の友達が遊びに来るということになって、昔の自分が少しだけよみがえってきたような気がしたんです。
 
当日は、妻の友達も、その友達を連れてきて、私を含めて、4人でわいわいと夜遅くまで酒を飲み、子供も寝静まった頃には、4人で下ネタっぽい話になっていました。

 

妻の友達は、小柄だけど、胸の大きさが明らかに妻とは違い、胸元が少し開いたシャツを着ていて、時折チラッと、ブラと胸の谷間が見えるんです。
 
?私は、極力見ないように意識はしていたのですが、横から妻が、「あなた、清香の胸ばっかり見てるでしょう」
「バカを言うな」
「この胸、触りたいくせに」妻はそう言って、清香の後ろに回りこみ、後ろから清香の胸をわしづかみにした。
 
(うわっ、でかい!)心からそう思った。
 
すると股間がだんだんと大きくなってきた。
 
「おい、やめろ、ここで4人でプレイするわけにいかないだろ」すると他の2人の女性からも、ブーイングがわき起こった。

 

とりあえずそれで、清香の話は終わった。
 
そんなこんなで、ようやく妻の友達も帰っていった。
 
そして、その後、妻がキッチンで片付けをしていると、もう我慢できなくなっていた私は、後ろから抱きついた。
 
「きゃっ、どうしたの?」
「なんか興奮が収まらなくて・・・」
「アレがお尻に当たってるよ」私は、妻のシャツの下から手を入れ、おっぱいをギュッと握った。
 
妻はノーブラだった。

 

「う、うん~、感じるわ」
「おまえのおっぱいも感触がいいな」乳首をつまんでみると、妻は完全に片づけをストップした。
 
「あなたが清美ばかり見てるから・・・」
「見てたから、それがどうした」
「もう、言わせないで・・私・・嫉妬したの」妻をこちらに向かせると、そのままキスをすると、妻は私の股間を触りながら、こすっていた。
 
私も妻のジャージをパンティと一緒に下げ、そのまま下にしゃがみこみ、妻の毛深い陰毛をかきわけ、おまんこを触ってみると、かなり濡れていた。
 
そして、指をゆっくりと挿入すると、「あ、あ~ん、だめ~、こんなとこじゃ~」
「ここでいいだろ、すぐにほしいんだろ?」
「う、う~ん・・・・」体勢を変え、妻をキッチンにつかませ、後ろから一気に挿入した。
 
「ああ~、あああ~、入ってくる~、す、すごいっ」
「あ~、気持ちいいな、おまえのアソコは最高だな」
「いや~、そ、そんなこと言わないで~」私は高速ピストン運動を繰り返した。

 

あ~、だめ~、いくっ、いくっ、ああああ~っ」
「お、おれもいくっ、ああああ~っ」ほんの数分の出来事だった。
 
そのままキッチンに倒れこんだ。
 
その日はそれで眠ってしまったが、私はある計画を考えていた。
 
妻の友達が遊びに来てから数日が経過した。
 
その間、仕事でも、妻の友達の清香のことが頭から離れずにいた。

 

そして、どうにもならなくなったのですが、ある日、こっそりと妻の携帯で清香のメールアドレスを見た。
 
私たち夫婦はお互いの携帯は見ないという取り決めをしていた。
 
私も妻を信頼していて、妻の浮気とかは、全く気にも止めておらず、安心しきっていたが、その時、夜中で妻も寝ていたので、こっそりと携帯のメールをチェックしたが、怪しいメールはなかった。
 
安心して就寝についたが、翌日からいつメールをしようか、どんな内容にしようか、とかいろいろなことを考えた。
 
しかし、何も思いつかずに、普通にメールをした。

 

ただし、妻には言わないで、みたいなことは書いた。
 
その日は返事もなく、やっぱりだめだよな~、と思い、翌日からは仕事に打ち込んでいると、忘れた頃にメールの着信があった。
 
~先日はおじゃましてすみませんでした。
 
まさか胸をもまれるとは思いませんでした。
 
私はうれしくうれしくて、デスクで、ニタニタしていると、会社の事務の子から、「なんかいやらしい顔をしてますよ」
「そうかな、快心の笑顔だと思うんだけど・・」
「男性のニタニタした顔は、なにかありますよね」
「なにもないよ、でも、いつもかわいいな、会社の顔だな」
「またまた、冗談はやめてください」そのまま笑って事務の子は向こうに行った。

 

私は急いで営業に出るとか言って、会社を出た。
 
~返事ありがとう。
 
この前はだいぶ飲んだね。
 
よかったら、飲みに行こう。
 
~~え~、いいんですか。

 

さん怒りますよ。
 
~~相談したいこともあるんだけど・・・~~わかりました。
 
明日の夕方からなら大丈夫ですよ~~じゃあ、明日の6時に駅で待ってる~意外にも簡単に誘うことができた。
 
おそらく旦那に満足してないって、飲んだ後に言ってたから、そこらへんの愚痴も言いたいのかな。
 
わけのわからないことを考えながら、しかし、もう股間が熱くなるのを感じていた。

 

翌日は、高いスーツを着て行った。
 
妻には、取引先との大事な接待があるから何時に帰るかわからないと言って出てきた。
 
仕事をばたばた片付け、17時半には会社を出て、駅に向かった。
 
駅に着くと、胸の大きな小柄な女性が待っていた。
 
「ごめん、遅くなっちゃって」
「まだ6時になってないよ」
「あ、そうか、でも俺より先に来てたんでしょ」
「う、うん、主人が早く出張に出かけたから」清香は子供はいなかった。

 

というよりもなかなかできないと言っていた。
 
とりあえず、いつもの居酒屋に行こうと思ったが、この先、妻と行くかもしれないので、念には念を押して街の方の居酒屋に入った。
 
それから1時間もすると、お互い打ち解けて、下ネタも話の中に出てくるようになっていた。
 
清香の服は、この前と同じくらい、胸元が開いていて、胸の谷間がはっきりと見えていた。
 
「あ、やっぱり、私の胸ばっかり見てない?」
「そりゃ見るさ、だって見えるから」
「まさか、アソコも大きくなってきてる?」
「え!ストレートに聞くね、当たってるだけに恥ずかしいね」そんな話をしながら、旦那さんのことも聞いた。

 

そして店を出ると、私は清香の手を握ると、何の抵抗もなかった。
 
「なんか酔ったよ、どこか寄ってく?」酒の勢いで言ってみると、「え~、そんなに私のこと抱きたい?」
「できるものなら、抱きたいよ」
「でも恥ずかしいし・・・・」
「わかった、いい方法があるんだ」カバンを少しだけ開けて、中に入っているものを見せると、「え、そんな趣味あるの?」
「いいや、でも、こういうことがあるといけないと思って・・・」
「もう、もしかして計画的な犯行?」
「確信犯かもね」そう言いながら、ホテル街に着くと、1番高そうなホテルに入った。
 
久しぶりのラブホである。
 
エレベーターの中で、すでに股間は熱く、だんだんと膨らんできているのがわかった。
 
清香も久しぶりだろうか、部屋に入ると、いろいろなスイッチを押して、子供を旅館に連れてきたように、はしゃいでいたが、もうこらえきれずに、清香をベットに押し倒した。

 

ゃっ・・・・」
「今日は狼になるよ」
「いや、ちょっと待って、恥ずかしいから、かばんに入ってたアレを・・・」あまりの興奮にカバンに仮面を入れていたことすら忘れていた。
 
すぐに仮面を取りだし、お互いに顔につけると、意外に顔が見えないのも興奮するものである。
 
清香を起こすと、窓辺で2人、濃厚なキスをした。
 
清香の唇は、温かくて、弾力があり、唾液がつくとヌルヌルして、妻の唇とは比べ物にならないくらいに気持ちがいい。
 
この唇でアレを舐められると・・・、と考えると、余計に股間が膨張し、我を忘れそうになった。

 

「こんなキスしたの、久しぶり」
「清香さんの唇って、柔らかくて、いやらしいね」
「清香さんって呼び方はやめて、清香でいいよ」
「清香、愛してる」
「いっぱい抱いて、今日はいっぱい抱いて」清香のお願いしてくる表情がすごくかわいくて、そして胸のふくらみが、体にあたり、手をそっとおっぱいに持って行くと、「う、う~ん・・・・」清香の体の力が抜けたような気がした。
 
寄りかかってきたので、酒も入っていて、ささえきれなくてそのままベットになだれ込み、仮面も脱いだ。
 
ゆっくりと上着を脱がせていき、ブラウスのボタンを外すと、白いブラが目に飛び込んできた。
 
やさしくブラの上からおっぱいを揉んでみると、「ああ~ん、なんか変な気分になっちゅよ~」
「俺も最高の気分だよ」
「あ、でも、ちょっと待って」
「どうした?」
「シャワーを浴びたいの」
「俺も一緒にいいかな?」
「恥ずかしいわ」少し休憩を取るようにした。
 
ふと我に返ると、股間もそれに反応し、小さくしぼんでいった。

 

清香がシャワーを浴びてる間に、エロビデオのスイッチを入れると、激しいレズシーンだった。
 
すると急に股間の勢いが回復した。
 
清香がシャワーから上がってきた。
 
バスタオルを巻いたままだったが、胸のふくらみと体の細さが反比例していた。
 
その後にシャワーを浴びたが、浴室は清香の香水の匂いがただよい、余計にムラムラしてきた。

 

そして、清香を抱き寄せると、再度ベットイン。
 
キスをしながら、バスタオルを取ると、ピンク色の乳首が見え、おっぱいは、見ただけで、弾力があるのがわかるくらいに、思ったよりもきれいだった。
 
妻の胸もなかなかの大きさだが、やはり子供を産んでいるのとそうでないのとは、全く胸の張りが違う。
 
乳首にゆっくりと舌をはわせていく。
 
「あっ、あっ、ああ~ん」
「乳首は感じる?」
「う、うん、感じる、感じる~」今度は思いっきり吸うと、「あああ~、ああ~、い、いや~、だ、だ、だめ~」股間はビンビンだった。

 

香のおっぱいを見ただけで、射精しそうなくらいだった。
 
清香の柔らかいおっぱいを十分に堪能すると、清香の呼吸はかなり荒くなっていて、清香の手が私の股間に伸びてきて、バスタオルを取ると、片手で勃起したペニスをギュッと握った。
 
同時に私も清香の乳首を思いっきり吸うと、「ああ~っ、もうだめ~、早く、早く、ほしいの」
「まだまだ、俺のもきれいにしてからじゃないと・・・」すると、清香はパッと目を見開き、私に横になるように合図を送ってきた。
 
そして、いきり立ったペニスを掴み、太くて柔らかい唇で亀頭部分からゆっくりと口に含んでいった。
 
清香の唇は予想どおりに柔らかくて、私の妻は、すぐにシコシコしようとするが、清香は、まず根元までゆっくりと口の中に含んだ。

 

「う、ううう、清香、す、すごい、清香の唇はすごい」
「う~ん、何がすごいの」そう言いながら、またペニスを口から出すと、またゆっくりと口の中に入れた。
 
「ちょ、ちょっと、だめだ、出そう」
「まだよ、まだまだよ、我慢しなさい」
「お、おまえ、ちょ、ちょっと、あああああ~っ」不覚にもほんの2~3回くらい、清香の口が上下に動いただけで射精してしまった。
 
「はや~い、早いよ・・でも、気持ちよかった?」
「あ、ああ。こんなに早くイったのは初めてだよ」
「夫婦のエッチはないの?」
「まあね」すると清香の手が、またペニスを握ると、さっきと同じようにゆっくりと口に入れると、またゆっくり出して、3回くらい繰り返した頃に完全に回復し、ペニスにベトベトの唾液がいっぱい付くと、今度は、時折唾液をたらしながら、ゆっくりと手を上下に動かし始めた。
 
「お、おい、また出ちゃうよ」
「いいのよ、いっぱい出していいのよ」
「そ、それは困る」
「ほしいの?私の体がほしいの?」
「ああ、早く入れたいよ」
「まだよ、まだまだよ、私の言うことを聞きなさい」清香の口調がしだいに女王様っぽく変わっていくのがわかった。

 

そして清香は私の顔の前にお尻を突き出し、69の体位になって、「さあ、舐めて~、私のおまんこもきれいにしなさい」必死でクリトリスに吸い付くと、清香がフェラを止めたかと思うと、「あああ~っ、ああああ~っ、そうよ、そこよ、もっと、もっと吸って~」すると清香の体がクネクネとうなり始め、「いく~っ、ああああ~っ、いく~っ・・・」清香がペニスを握ったまま、体の上で尽き果てた。
 
私はすかさず、清香を上から横に寝せると、少しお尻を持ち上げ、バックから一気にペニスを挿入した。
 
「あああああ~っ、なに、きゅ、きゅうに・・・ああああ~っ」
「気持ちいいぞ、清香のお尻も最高だな」
「だめ、だめ、いい、いい、もっと、もっと、お願い~」清香は歌舞伎のように髪を振り乱し、体をクネクネさせ、「またイク~、イク~、ああああ~っ」そのまま清香はうつ伏せのまま、呼吸が乱れたまま、はあ~、はあ~、と呼吸しながら、動かなくなった。
 
私は清香の背中からお尻のラインをじっくりを見てる、勃起したペニスはさらに勢いが増していた。
 
妻と比べると、清香のきれいな白い肌にあまりぜい肉がついてないので、まるで女子大生のような芸術と言っていいようなきれいな体だった。

 

少し間を置いたが、そのまま仰向けにし、両足を握り、大きく開かせると、濃くもなく薄くもない陰毛と、そこから陰茎の部分が見えた。
 
まだまだ濡れているみたいで、暗い光でも光って見えた。
 
そしてゆっくりと顔を両足の間にうずめていった。
 
清香のおまんこは、さっき絶頂を迎えたばかりで、お汁でグチュグチュになっていて、クリトリスを舐めると口のまわりが、唾液と汁でベトベトになったが、かまわずクリトリスの愛撫に集中した。
 
ふとおっぱいの方を見ると、見事に隆起した乳首と豊満な乳房が清香が体をクネクネさせるたびに揺れていた。

 

や、だめ、そ、そこは・・・」
「クリトリスもだいぶ大きくなってるよ」
「いや、言わないで、恥ずかしいから・・・」
「清香、体はそうは言ってないよ、もっと、もっとって言ってるよ」
「ああ~っ、ああ~っ、よすぎるっ、あっ、だめ、またイっちゃう~」2度目の絶頂を迎えたようで、体がピクピクと痙攣してるようであった。
 
清香はとことんスケベな女である。
 
そして、そのまま正上位で再び挿入すると、ベトベトなおまんこは、ヌルっとペニスを迎え入れた。
 
「あ~、入ってくる、す、すごく硬い、いい、こんなの久しぶりよ」
「清香の体はいやらしいな、いじめたくなるよ」
「だめ、あっ、あっ、もうだめ、またイっちゃう~」
「そろそろ俺もイキそうだよ、どこに出したらいい?」
「いいよ、全部中で出して~」
「あああ~、イクぞ、イクぞ、あああ~っ」2度目の射精の瞬間だった。
 
清香の体は反り返り、そして、私も妻とのエッチとは比べ物にならないくらいの快感だった。

 

そして、すべてを清香の中へ放出した。
 
そのまま覆いかぶさり、数分の間、動けない状態でいた。
 
そしてペニスを抜く際に、まだヌルヌル感の残ったおまんこの感触で、ペニスがピクンと反応し、いま射精したばかりなのにまた勢いを回復してきた。
 
「もう、元気ね」
「清香の体で満足しない男はいないよ」
「そんなに私の体が好き?」
「もう離れられないかもしれん」
「じゃあ、ずっとこれからも抱いてくれる?」
「もちろんさ、でも妻には内緒にしてくれよ」
「当然よ、私も昔からの友達なんだから」
「頼むよ」
「でも、これからもちゃんと抱いてね、そうしないと家庭を壊しに行くかもよ」
「それだけは勘弁してくれよ」清香ともう1度抱き会いながら、清香のふくよかなおっぱいを十分に堪能した。
 
これだけの胸とおまんこの締まり、体の締まりは申し分ない。

 

清香の旦那がすごくうらやましく思えたが、なぜ、清香が欲求不満なのかはわからなかった。
 
おそらく夜の営みがあまりないのだろう。
 
清香の旦那も会社の社長をしてるから、もしかすると適当にいろいろなところで遊んでいるのだろう。
 
少なくとも私がその立場なら、いくら清香の体がよくても遊ぶだろうな、と思う。
 
清香とは、それ以来、週に1度くらいは会ってエッチしている。

 

たまに家にも遊びにくるが、何も知らない妻には申し訳ないと思うこともあるが、あのおっぱいを想像すると、どうしても妻に勝ち目はない・・・。
 
すまん、妻よ。
 

うちの嫁が熟睡しているところへ従兄やってきてエッチな悪戯→興奮して最後まで眺めてしまった……

読了までの目安時間:約 13分

とは結婚して3年、2歳の子供がいます。
 

うちの嫁が熟睡しているところへ従兄やってきてエッチな悪戯→興奮して最後まで眺めてしまった……(イメージ画像1)

 
妻は小柄でCカップ、どちらかというと可愛いタイプです。
 
私には昔からNTR願望があり、いつか妻のそういった姿を見てみたいと思っていましたが、他人相手では後々問題が残りそうで、なかなか実行なんて出来ません。
 
うちの嫁が熟睡しているところへ従兄やってきてエッチな悪戯→興奮して最後まで眺めてしまった……(イメージ画像2)

 
そんなある日、良い方法を考えてついて実行してみました。
 
実家には従弟が多く、私から見て年上から年下まで色々です。

 

休みに遊びに行くといる事も多く、一緒に夕食を食べる事も結構ありました。
 
計画はその従弟に妻をイタズラしてもらおうというものです。
 
計画をザックリ説明すると、以前手に入れた睡眠導入作用のある薬で妻を眠らせ、そこに従弟を行かせて何かイタズラをするかをビデオで確認するというものです。
 
ターゲットにした従弟は中でも一番年下で、子供には優しいですが、髪は長めで太眉、小太りでオタクっぽい感じです。
 
1年くらい前に妻が子供におっぱいをあげている時に、見ない素振りしながらチラチラと妻の胸を見ていたので、興味がないわけではなさそうなので、これなら条件がそろえば何かしてくれるんじゃないかと思い、実行してみました。

 

計画実行は皆が集まる事になった土曜日にしました。
 
当日はネットで購入していたキーホルダータイプの小型カメラを3個を持って、妻の実家に行きました。
 
実家では毎回晩酌がつきもので、当日は俺が運転して帰るからと、妻が晩酌担当になるように話をしていました。
 
予定通り従弟もやってきていて、うちの子供と遊んでくれたりしています。
 
やがて大人達は晩酌が始まり、いよいよ計画を実行に移しました。

 

従弟も子供の相手などをしてくれています。
 
まずは、いつその時が来てもいいように2階の寝室にカメラをセットして、電源を入れました。
 
売り文句では4時間くらい録れるはずなので、何とかなるはずです。
 
それをベッドの足元側と横、あとは蛍光灯から下を撮るようにセットしました。
 
次に妻を眠らせる作業でしたが、向こうの実家という事もあり、なかなかタイミングがありません。

 

画時間の事もあり、だんだん焦りはじめましたが、1時間くらい経過したところでやっとチャンスが到来しました。
 
妻がウーロンハイを飲むというので、「俺が作ってくるよ」と言って、上手く台所で薬を入れて渡しました。
 
妻は何の疑いもなくお酒を飲んでいましたが、30分くらい経っても全く寝る気配がありません。
 
そこで、お代わりにもう一度投入して、渡しました。
 
その後さらに30分くらいしてから、明らかに妻のアクビの回数が増えてきました。

 

目も眠そうな感じになってきたので、「少し上で寝てきたら?」と言ったら、「帰る時に起こして」と言って、2階に上がっていきました。
 
やっとかぁと思いながら、少し時間をおいてトイレに行くふりをして、様子を見にいきました。
 
2階に行くと寝室は電気が点きっぱなしで、妻はうつ伏せでぐっすり眠っていました。
 
これでは色気も何もないので、眠りの深さも確かめる意味で、ごろりと仰向けにしました。
 
案の定、妻は全く起きる気配がありません。

 

さらに成功率を上げるため、ブラを外して体を横向きにし、Tシャツのお腹側をめくって胸が少し見えるよう(寝返りを打った時に偶然捲れた感じ)にしました。
 
ブラはやり過ぎな感もありましたが、起こす前に着ければいいやと思い、成功率重視でいきました。
 
ここまで準備して一旦下に戻り、頃合いを見て従弟に何気なく、2階から物を取ってきてくれるように頼みました。
 
それから、場の雰囲気とは全く関係のない期待と興奮で待っていましたが、意外にも従弟はすんなり頼んだものを持ってきてくれました。
 
あらら、、と思いましたが、まぁこんなもんかとこの時は思い、そこからは義父達と話をしていました。

 

だんだん酒が進んでくると、私は酔っぱらい達の相手も面倒くさくなってきて、適当にこなしていました。
 
子供もいつの間にか座布団で寝ていました。
 
ここで、子供と遊んでくれていたはずの従弟がいない事に気がつきました。
 
いつから居なかったのか分かりませんでしたが、シラフの私が気に留めなかったくらいですので、酔っぱらい達は全く気がついていません。
 
私はもしかしたらと思いましたが、下手に確認に行くと台無しの可能性もありましたので、いつ帰って来るかだけを見ていました。

 

局、その後10分くらいして従弟は帰ってきました。
 
何気なく、「あれ?どこか行ってた?」と聞いたところ、ちょっと焦った感じで、「外で涼んでいた」と答えました。
 
間もなく飲み会もお開きになり、私は妻を起こしてくるという名目の元2階に行きました。
 
そそくさとカメラを回収し、妻の様子を見ると相変わらず熟睡でしたが、体制は仰向けに変わっており、捲っていたTシャツは元に戻っていました。
 
私は急いでブラを着けて妻を起こし、お礼を言って帰路へつきました。

 

車の中でも妻はかなり眠そうで、家に帰ると風呂にも入らずそのまま子供と寝てしまいました。
 
私は急いでカメラからデータをパソコンに移し、中身を確認しました。
 
カメラはどこの画像のかが分からなくなってしまい、適当に再生したらまずは足元の画像からでした。
 
関係のない部分を飛ばしながら見ていると、誰も現れないうちに妻が寝返りを打って、仰向けになりました。
 
はだけたTシャツはそのままだったので良かったのですが、冷静に考えるとかなり不自然です(笑)そんな状態のまま1回目の従弟がやって来ました。

 

最初は頼んだ物を探していましたが、ふと妻の姿に気付いたらしく、しばらく凝視したまま固まっていました。
 
それからだんだん近づいていったと思ったら、もう一度じっくりと見て、それから頼まれていた荷物を持って部屋を出ていきました。
 
まぁこんなもんかなぁという感じでしたので、そのまま早送りで進めます。
 
そしたら案の定、従弟が再度現れました。
 
従弟は少しキョロキョロしながら部屋に入ってきて、今度はまっすぐ熟睡している妻の元へ向かって来ます。

 

さっきよりもじっくり近づいて胸を見たりしていました。
 
周りをキョロキョロしたり、起きていないか確認しながら恐る恐るといった感じです。
 
まず、従弟は持ってきた携帯で妻の胸を撮り始めました。
 
何枚か撮った後、妻のすぐそばまで近づいてきて、そっと乳首の辺りに触れました。
 
従弟はその間も妻の顔を伺いながらという感じでしたが、妻は全く反応しません。

 

回かツンツンといった感じで触った後、妻が完全に寝ていると確信したのか、だんだんと触る範囲が大きくなっていき、最後は手の平全体で揉むような感じになっていました。
 
自分の妻の胸が他人に揉まれているだけでもかなり興奮しました。
 
全く反応がない妻を見て、従弟はさらに大胆になっていき、乳首を舐め始めました。
 
愛撫しているというよりも、吸い付いているような感じです。
 
従弟はしばらく乳首を吸っていましたが、放して逆側を吸い始めました。

 

だいぶ吸われたせいか、離した乳首が変に立っていていやらしかったです。
 
そこから放しては揉み、また吸うがしばらく続きます。
 
妻の乳首は荒い画質でもハッキリと分かるくらいビンビンでテカっていました。
 
しばらくして従弟が次の行動に移しました。
 
乳首から離れると、ベッドに上がり、妻の下半身の方に移動していきます。

 

妻は短パンのようなスカートのようなズボンを穿いていて、太ももの上の方まで生足が出ています。
 
従弟はその足の間辺りに座り、何やらモゾモゾしていますが、足元から写しているため、何をしているのか分かりません。
 
私は、上からの画像ならと思い、探して切り替えました。
 
今まで見たところは飛ばし、従弟が足元にきた辺りから見ると、従弟はジーンズのファスナーを下ろし、そこからビンビンになった自分のモノを取り出し、自慰を始めていました。
 
胸の辺りを凝視しながら右手でまだ包茎で、長さも太さも少し小さめのモノを必死に擦っていました。

 

しばらくオナニーが続いた後、従弟は妻のズボンの股の部分に手を伸ばし、横にずらす感じで妻の秘部を見始めました。
 
上からの画像ではどの位見えているのか分かりませんでしたが、体勢を低くして食い入るように覗き込んでいました。
 
従弟はしばらく見た後、指で弄っているようでした。
 
DVDなどで見た事があるのかもしれませんが、童貞かなと思っていたので、特に驚く様子もなく弄ったりオナニーをしている姿にはちょっと驚きな感じもありました。
 
さらにしばらく経ったAto、従弟が指を放して自分の目の前に持ってくるようになりました。

 

らく乳首とあそこへの刺激で少し濡れてきていたんだと思います。
 
従弟は指を確認しながら、慣れない感じで指を入れるのではなくなぞっている感じでした。
 
またしばらくして、携帯で妻の秘部も写真に納めた後、ついに自分のビンビンになったモノを妻のあそこに近づけていきます。
 
ただ妻が起きるのを恐れてか、さっきずらしたズボンの脇から挿入しようとしているようです。
 
だんだんと近づいていき、密着する辺りから従弟の背中がカメラから重なってしまい、肝心の結合部が見えません。

 

さらに、なかなか入らないのか従弟がどんどん前屈みになってしまい、ますます見えなくなってしまいました。
 
その後も上手く入らないのか、しばらくモソモソとした動きが続きましたが、一度下半身を見た後、その体勢のまま今度は妻の乳首に吸い付いてきました。
 
しばらくその状態でいた従弟でしたが、ゆっくりと妻の体から離れると、妻のズボンを戻し、Tシャツを直して部屋から出ていきました。
 
中で出したのか気になりましたが、画像ではよく分かりませんでした。
 
画像を見終わった後もしばらく興奮と悶々した気持ちでいましたが、実際に確かめようと思い、妻のところに行きました。

 

さっきの画像と同じ服装で寝ている妻に、従弟がしたのと同じようにズボンを横にずらし、バレないように携帯の明かりで確認をしました。
 
妻のあそこはべとついていて、少し湿っていましたが、ビチャビチャではありません。
 
起きないか気にしながらそっと指を入れてみると、入れてすぐのところで、急にヌルッとした感じが強くなり、少し掻き出すような指の形にして指を引き抜いてみると、ドロドロした少し黄色っぽい液体が、指にまとわりついてきます。
 
あれ?と思い、もう一度指を入れてみると、今度はもう少し奥にまた水っぽい感触があり、引き抜いてみると、白っぽいさっきよりもサラサラした液体が付いてきました。
 
少し抵抗がありましたが、匂いを嗅いでみると、生臭い匂いがします。

 

服を着ながらだったからか、従弟のモノのためか、だいぶ手前ですが妻の中で出されていました。
 
少し掻き出したせいか、それから流れるようにかなりの量の精液が出てきて、慌ててティッシュで拭き取りました。
 
その後何度か従弟の精液を掻き出してから妻の服装を元に戻して寝ました。
 
その後、従弟は実家に顔を出さなくなりました。
 
結局妻は妊娠もせずに終わり、ビデオの画像は今でもオナニーに使っています。
 

ワイ、自殺志願者と間違えられるw宿の女将さんがエッチで慰めてくれてすげえいい思いできたわw

読了までの目安時間:約 9分

は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。
 

ワイ、自殺志願者と間違えられるw宿の女将さんがエッチで慰めてくれてすげえいい思いできたわw(イメージ画像1)

 
休みも各週だった。
 
4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
 
ワイ、自殺志願者と間違えられるw宿の女将さんがエッチで慰めてくれてすげえいい思いできたわw(イメージ画像2)

 
山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だからなかなか見つからない。
 
夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところが見つかった。

 

そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。
 
一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかくそこに泊まることにした。
 
その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。
 
外へ食事に行き、さて風呂に入ろうと脱衣所で勢いよく脱いで風呂場の扉をがらっと開けると・・・・・若い方の奥さんが入っていて、おいらのナニはしっかり見られてしまったのだった。
 
「あ。ごめんなさい」と俺が出ようとすると、「いいえお客さん、こちらこそごめんなさい。
いつも日曜はお客さん居ないから広い方の男湯を使っているんです。間違えてしまったあたしが悪いんですから、お客さんは出ないで下さい。」と言う。

 

「でも・・・・」と言って躊躇していると、大胆にも奥さんはそのままの姿で近付いてきて俺の手を引っ張る。
 
これでは入らないわけにはいかない。
 
とにかく湯船に浸かることにした。
 
湯船に入っても、奥さんはすぐには出て行かなかった。
 
また身体を洗い始めたのだ。

 

後ろを向いて洗っている。
 
見るまいと思ってもついつい目が行ってしまう。
 
雪国の人らしく肌は透き通るように白い。
 
スタイルもそんなに崩れていない。
 
もういい加減、身体も洗い終わったから出るだろうと思っていると、今度は髪を洗い始めた。

 

い髪が水に濡れたところはウブだった俺には十分すぎるくらい艶めかしかった。
 
俺は風呂の中で勃起していた。
 
これでは俺のほうが出れない。
 
俺は温泉と奥さんにのぼせ上がってしまってフラフラだった。
 
とその時「そんなに入られてると、のぼせちゃいますよ。」という奥さんの澄んだ声が響いた。

 

俺はその声に無意識に反応して立ち上がり、風呂からあがると、その場にしゃがみこんでしまった。
 
奥さんはびっくりして俺のそばへ来ると、急いでぬるま湯をかけてくれた。
 
そして冷たいタオルを俺の頭にあてた。
 
桶に冷たい水を汲むと、俺の足をそこに漬けさせた。
 
俺はぼうっとした状態のまま、全裸のまま甲斐甲斐しく世話してくれる奥さんを見ていた。

 

正直自分が情けなかった。
 
なにより、奥さんが水をかけてくれるまでギンギンにチンコを勃起させていた自分を見られたのが恥ずかしかった。
 
俺の湯あたりはほんの一時的なものだった。
 
今思うと湯あたりなんて大層なものですらなかったかもしれないくらいだ。
 
「あーすっきりしました。ありがとうございます」と俺が言うと、奥さんは自分のことのように喜んでくれた。

 

その顔は少女のようだった。
 
「じゃ、元気になったから、身体あらってあげます。」
「ええ?そんな。いいですよー」
「さっき倒れた人が何言ってるのかしらー。ちょっと心配だし。少しだけ。ね。」俺はしぶしぶ承知した。

 

いうより、正直、嬉しかった。
 
背中を洗ってもらいながら、俺は自分が仕事で行き詰まってしまって温泉に来たことを正直な気持ちで話し始めていた。
 
奥さんは黙って聞いていてくれた。
 
そのうち、背中だけではなく、肩から腕、そして尻から足を洗い始めた。
 
「あ、そっちはいいです自分でやりますから。もう。大丈夫です。」と俺が言うと、「ううん。
いいからもっと話して。大事な話。」と言ってとりあってくれない。

 

俺ももっと話したかったこともあって、そのまま話つづけた。
 
話は、世の中の人が信用出来るか出来ないか、なんていうとんでもなく抽象的な話になっていた。
 
奥さんの手は気が付くと俺の内股へと伸びていた。
 
俺は言葉をなくし突然黙ってしまった。
 
いつの間にか石けんを付けたタオルではなく、奥さんの手が直に俺の身体を洗っていた。

 

ゆっくりと、俺の身体を弄ぶように。
 
俺はまた勃起していた。
 
そして奥さんは言った。
 
「信じるも信じないもその人次第。これを信じるも信じないもその人次第。」と言ったかと思うと、いきなりその柔らかい手で俺のティムポの先をさっと撫でた。

 

俺は驚いたどころの騒ぎではなく、心臓バクバクで顔から火が出そうだった。
 
奥さんは今度はティムポ全体を緩やかに撫で始めた。
 
俺はもうそれだけでイキそうだった。
 
奥さんは、ものすごく上手かった。
 
俺がもう爆発寸前だということを分っているようだった。

 

マンしなくていいのよ。ガマンしないで。」そう耳元で囁きながら、奥さんは俺の背中に胸をむにゅにゅと当ててくる。
 
そして手の動きが確実に俺のティムポの気持ち良いところをしっかりと責めてくる。
 
ああもう駄目だ、と思った瞬間、奥さんは俺の耳たぶを噛んだ。

 

俺はその時深いオーガズムに達していた。
 
精液はびゅうびゅうとしばらく出続け、俺は思わずしばらくうめき声を発していた。
 
思わぬところで射精してしまった俺はしばらく放心状態だった。
 
奥さんはその間ずっと俺を後ろから抱きしめ、ペニスを握っていてくれた。
 
いままで女性とエッチをしてきて、これほど至福の余韻が味わえたというのは他にない。

 

ペニスがしぼみだすと、奥さんはやっと俺から離れて、お湯を背中からかけてくれた。
 
流し終わると、「あとで、お部屋に行ってもいい?」と聞いてきた。
 
俺は黙ってうなずいた。
 
奥さんが浴室から出て行き、しばらくしてから俺の頭には『美人局(つつもたせ)』という言葉がよぎった。
 
もしこの奥さんがたちの悪い女で、バックに怖い旦那が控えていたら・・・・いやもう、どうともなれ。

 

その時はその時だ。
 
俺は腹をくくることにした。
 
部屋に戻った俺は連日の疲れもあってすぐに寝てしまった。
 
ふと、腰のあたりが寒くなった気がして目を覚ますと、浴衣を着た奥さんが俺の布団をあけ、俺のトランクスを脱がそうとしていた。
 
思わず身体を起こしかけると、奥さんと目が合った。

 

るで泣いているかのように潤んだ目だった。
 
奥さんは脱がしかけていたトランクスをもう一回力を入れて脱がしにかかった。
 
ぺろんと出た俺のティムポを、奥さんがいきなり口に含んだ。
 
あっという間に大きくなり、もう我慢しきれず腰が抜けて死ぬほどセックスをしまくった。
 
セックスの合間に色々話を聞いた。

 

旦那さんに先立たれて3年だったそうだ。
 
3年間ずっとセックスはしないで来たらしい。
 
自分でも爆発しちゃったと言っていたけど、実際そんな感じで上になり下になってセックスしていた。
 
奥さんがイったとき、思わずのけぞり、頭でブリッジする格好になっただけでは、すまなくて、それで俺を完全に持ち上げてしまったのには正直驚いた。
 
火事場の馬鹿力というけれど、濡れ場の馬鹿力とは聞いたことがなかった。

 

それだけ深いオーガズムを奥さんも味わってくれたものと俺は今も信じている。
 
別れ際、この旅館にいつ来て貰っても構わないし、ずっと居て貰ってもいいのよと言われた。
 
後ろ髪を引かれる思いだったが、俺は結局一夜の良い思い出としてしまったのだった。
 
男湯に彼女が入っていたのはワザとだったと後で聞いた。
 
自殺するかもしれないと思ったらしいw若い男一人、日曜日に血相変えて温泉旅館を探していたわけだし、疑われて当然だったかもしれないと思った。

 

でもエッチしたのは同情じゃないよと言ってくれました。
 

生保レディに契約ちらつかせて口説いたらヤれたwそれ以来セフレになって温泉旅行でハメまくりw

読了までの目安時間:約 9分

み会で知り合った生保レディー彩との、温泉旅行一夜目である。
 

生保レディに契約ちらつかせて口説いたらヤれたwそれ以来セフレになって温泉旅行でハメまくりw(イメージ画像1)

 
宿に到着早々、内風呂で一発目を決め、軽い虚脱感を憶えながらテレビを見ていた。
 
しかし、たまたま面白い番組がなく、有料TVでアダルトを見るも、モザイクばかり(当たり前だが)で興味も湧かず、ほどなくスイッチを切った。
 
生保レディに契約ちらつかせて口説いたらヤれたwそれ以来セフレになって温泉旅行でハメまくりw(イメージ画像2)

 
彩を見ると疲れからか寝息を立てていた。
 
夕食までには、まだ小一時間ある。

 

食前の運動は風呂で済ませたが部屋にいても、やることが無く散歩に出ることにした。
 
離れ(コテージ)から本館まで石畳で庭園の中を歩いて行く。
 
サンダルでは無く下駄が用意されていてサービスの良さが窺える。
 
さすがに丹前を羽織るには暑過ぎるので浴衣一枚で下駄を鳴らしながら本館へ向かった。
 
本館裏口から各離れが放射状になっているので、途中で人と擦れ違いをすることが無い。

 

本館まで来ても夏の掻き入れ時とは思えないほどひっそりとしていた。
 
ロビーでソファに寛ぎ新聞を読んでいると声を掛けられた。
 
チェックインした時のコンシェルジェの女性だった。
 
仲居さんは皆、和装だがフロントはスーツ姿をしている。
 
余程こちらが退屈そうに見えたのか、観光案内のパンフを手に微笑んでいた。

 

(女連れなのに独りでロビーで新聞読んでりゃ気になるわな。)今更、当地の観光案内をされるほど田舎者では無いが、30手前くらいの美人なので話を聞くことにした。
 
旅館周辺の観光スポットを紹介してくれていたが聞くまでも無い内容だったのでパンフレットから視線を女性の方へ移すとブラウスの奥に純白のブラが見え、前屈みなのでブラの隙間から小ぶりのバストが見え隠れしていた。
 
こちらの視線を察してか否か、カーペットに片膝をつき膝丈のタイトスカートの奥が見えるような態勢を彼女が執った。
 
革張りのどっしりとしたソファなのでローテーブルの上の物を見るためには前かがみにならなくては、ならないが覗き込むために一層、身体を屈めた。

 

レーのスカートの奥にパンスト越しだが白い三角形が逆さまに映し出された。
 
男と言う生き物は、どうも勘違いや妄想が多く少しでも親切にしてくれた女性はみんな、自分に気があるのではないかと思うものである。
 
若い時など、街行く派手目な女性は皆、デリヘル嬢に見えたくらいである。
 
男だらけの慰安旅行なら間違い無く、このフロントレディを口説いていただろう。
 
この女性と関係を持ったとしても恋愛関係に無い彩のことだから何も言わないだろうが、流石に節操が無いと思われるのも癪で、礼を言って部屋に引き返した。

 

今思うと、残念な気持ちもあり、ダメ元でも声を掛けてみれば良かったなどと悔やんでいる。
 
部屋に帰ったが、まだ彩は夢の中だった。
 
部屋ではノーパンノーブラ指示を出していたので浴衣一枚である。
 
寒くは無いだろうが丹前を掛けてやった。
 
程無く、内線が鳴り、料理が運ばれて来た。

 

食事中は給仕係が付いてサービスをしてくれるのだが、彩は丹前を羽織っているものの襟元が肌蹴て生バストが露出しないか、ちょっとだけ心配した。
 
仲居さんは、給仕中に先ほど聞いた観光案内と、ほぼ同じような内容の話しをしてくれたのだが、意外にも彩が熱心に聞き入っていた。
 
上げ膳据え膳で美味しい料理を堪能した。
 
腹が落ち着くのを待って再び、温泉に浸かった。
 
少し酔ったからなのか何時でも出来るという安心感からなのか、愚息が項垂れたままである。

 

日中とは打って変わって静寂の中にある風呂場でバックから「パンパン」と音を立ててセックスするのは明日にしよう。
 
まだこの後に純和風の畳敷きの部屋でベッドではなく、蒲団の上での生挿入が待っている。
 
風呂から上がり、私は全裸で彩は浴衣を羽織ったものの帯はせず寝室に入った。
 
既に灯りは、枕元の行灯だけにしてあったので襖を閉めると部屋の中が薄暗く隙間無く並べて敷いてある蒲団の枕2つが浮き上がっている。
 
薄い羽毛の掛け布団を捲り、浴衣の前を肌蹴させた彩が仰向けに寝転がった。

 

形で豊かな乳房により浴衣は肩口から滑り落ちた。
 
ウエストラインに沿って浴衣がシルエットを浮かび上がらせ、艶やかな陰毛が綺麗な三角形を作っている。
 
無言だが彩が両腕を私に向け微笑みかけた。
 
私は誘われるように唇を重ね片手で乳房を優しく揉み片腕を彩の首下に滑り込ませた。
 
二の腕で彩の首を支え横向きになるように唇を重ねながら身体の向きを変えた。

 

自然に彩の手が、我が肉棒を包み込み愛撫を始めた。
 
半立ちだったペニスが硬くなっていくのが感じられた。
 
普段なら、このままフェラチオさせるのだが先程、充分に快楽を味わったので今回は彩を昇天させるつもりだ。
 
キスを唇から乳首に移し乳房を両手で揉みながら徐々に舌先を下半身に這わせて行った。
 
クンニの体制に入り、クリトリスを舌先で包み込むように舐めた。

 

彩が声を出し始める。
 
クリトリスと尿道口、膣口の間を、ゆっくりと舌を這わせる。
 
彩の声が大きくなってきた。
 
舌先でクリトリスを回すように舐める。
 
彩の一番感じる愛撫だ。

 

彩の声が一段と大きくなったので、クリトリスの先端を触れるか触れないかのところで舌先を転がす。
 
焦らしていると当然のように「いじわる~」と彩が言ったが、舌先がクリトリスに当たると「アウッ・・」っと発し喘ぐ。
 
「早く逝かせて・・・」彩の声を合図に唇全部を使ってクリトリスを包み込み舌を高速で左右に動かしクリトリスに押し当てた。
 
「ア・アアア・ア~」と言う声と共に彩が逝った。
 
彩は一回逝くと敏感になり過ぎるので、そこで愛撫は終了である。

 

つもと違うシュチエーションで余程感じたのか、満足したのか完全に力抜けしぐったりしている。
 
たまに下半身がヒクついている・・・。
 
ここからは、お互いが気持ち良くなる時間だ。
 
彩の喘ぎ声や裸体を見ると条件反射?ではないだろうが必ず勃起する。
 
彩の半開きの両足を、もう少し開き、イチモツをゆっくりと根元まで深く差し込む。

 

「アグッ・・」
だったか「ウグッ・・」だったか、彩が声を発し仰け反った。
 
くびれたウエストに両手を添えゆっくりと出し入れする。
 
ピチャピチャと音を立て愛液がペニスに絡み付く。
 
体位を変えたがったが、彩が虚脱状態だったので正常位でのピストンを続けた。
 
午後に一発しているだけに持続した。

 

時に力強く膣奥深くに突き刺し、時には亀頭だけを膣口に擦りつけ彩の身体を弄んだ。
 
数回、彩は声にならない声を出し、昇天したようだ。
 
ようやく、こちらが射精感を感じた時には、ほとんど失神したような状態だった。
 
程無くペニスに云い様の無い熱い物が込み上げ、彩の体内深くに熱い物を放出した。
 
彩も熱い物を感じたのだろう、身体を海老反りにし全身を震わせた。

 

余韻を楽しむように、ゆっくりとピストンをし残液を彩の膣奥へ流し出した。
 
ゆっくり引き抜くと愛液に塗れたペニスが、まだ力強く反り返っていた。
 
彩の秘部からは、白い液体が、乱れた浴衣の上に流れ出していた。
 

初めてできたセフレちゃんのおっぱい吸いながらずっと対面座位でハメまくったエッチ体験w

読了までの目安時間:約 7分

う会わなくなってしまったけど、初めてセフレと呼べる人ができたときの話です。
 

初めてできたセフレちゃんのおっぱい吸いながらずっと対面座位でハメまくったエッチ体験w(イメージ画像1)

 
セフレって言っても、「エッチだけをする友達」じゃなくて、「エッチもする友達」って間柄でした。
 
いわゆる出会い系サイトで、プロフィール検索をしていて、メールのやりとりが始まった女性でした。
 
初めてできたセフレちゃんのおっぱい吸いながらずっと対面座位でハメまくったエッチ体験w(イメージ画像2)

 
30代前半で自分と歳が近く、さらに意外と近所に住んでいることがわかり、最初は、夜ご飯を食べようということで会うことになりました。
 
意外とすんなり会うことが決まって、当時、割切りという名の売春女にうんざりしていた自分は、この類の女だったらすぐに帰ろうと、あまり期待はしていませんでした。

 

それでも、いざ会うとなるとドキドキするもので、深夜、真っ暗な近所のレストランの駐車場で待っているあいだ、どんな女が現れるのかと、クルマの中できょろきょろしていました。
 
そのとき季節は夏でした。
 
現れた女性は、白いノースリーブのワンピースを着ていました。
 
ロング丈なので脚は見えませんが、夜目にも細い腕の白さがわかりました。
 
顔は、暗いのと髪が長いのでよく見えませんでした。

 

クルマの中に招き入れ、助手席に座らせると、車内でお互いを確認して、予定どおりご飯を食べようと出発しました。
 
深夜なので、開いてるのはファミレスくらいです。
 
店について、やっと彼女の顔をしっかり見ることができました。
 
目が大きくて、管野美穂を色白にしたような雰囲気。
 
線が細く、華奢。

 

肌は30代とは思えないほどキレイでした。
 
声がハスキーなこと以外は、自分にとって、とても魅力的な女性でした。
 
毎回なんですが、出会い系サイトを通じて女の人と会うと、「どうして出会い系をしていたのか?」という質問をしてしまいます。
 
例えば、エッチ目的とか、彼氏募集、それともなんとなくヒマつぶし?彼女の場合は、「誰かの日記を読むのが好きだったから」というものでした。
 
…じゃあ、この後こちらの目的のエッチに持っていくのは難しいかなぁとか考えていたのですが、目の前に魅力的な女性が居て、もう二度と会うことが無いかもしれないと思うと口説かずには居られませんでした。

 

姿を褒めたり、モテそうだよねと持ち上げたり、相手のことばかり話をしていた記憶があります。
 
食事が終わって、ドライブしようということになり、近場の夜景スポットまで向かいました。
 
有名な夜景スポットでしたが、平日の夜ということもあり、他ににカップルは来ていません。
 
クルマから降りて夜景を眺める彼女の横顔はキレイでした。
 
良い雰囲気です。

 

どうにもムラムラきていた私は、さりげなく彼女の後ろにまわり、抱きすくめました。
 
彼女は一瞬、体を強張らせましたが、逃げようとはしません。
 
私が「イヤじゃない?」と訊くと、「イヤじゃないよ」という返事。
 
なのでしばらくそのまま体を密着させていました。
 
薄いワンピースの布地越しに、彼女の身につけている下着の感触と体温が伝わってきます。

 

私の股間がむくむくと固くなり、彼女の尻に押し付けられるような体勢です。
 
私は彼女の肩にまわしていた両手をゆっくりと胸へと下ろし、さするように胸を触りました。
 
彼女の反応を伺いつつ、まだまだイケると踏んだ私は、彼女の手を掴むと、私の股間に誘導し、ズボンの上から触らせました。
 
何かの書籍で読んだのですが、男が勃起していることで女性も興奮するのだそうです。
 
その後は、もうホテルに行こうということになり、ホテルを探す間、運転中ですが、助手席の彼女のワンピースをたくしあげ、ナマ足を触り続けていました。

 

彼女の股の間に指をはわすと、きゅっと股を閉じるのが可愛かったです。
 
ラブホテルでは、エレベーターの中でキスを交わしました。
 
お互いの口の周りがヌルヌルになるような激しいディープキスです。
 
部屋に入ると、もつれ合うようにしてベッドに倒れこみました。
 
私の性欲は全開で、キスをしながら手早くズボンとパンツを脱ぎ捨てると、彼女のワンピースをたくしあげ、尻をなでまわし、そのままパンツの股の部分を横にズラして、チンポをぶち込みました。

 

でに彼女のおまんこはヌルヌルで、簡単に入ってしまいました。
 
もちろんナマ挿入です。
 
入った瞬間、彼女が「ああああ、ゴムしてぇぇ」と言いましたが、聞こえないふりをしてピストンをしまくりました。
 
私の動きに合わせて、彼女は大声を出して感じています。
 
ぎりぎりまで抜いて、一気に奥まで叩きつけるようなストロークを続けていると彼女の体がビクビクと震え、おまんこがきゅーっと締りました。

 

「ああああ、イク、ちょ、いいいいあああイクううう」と叫ぶと、私にしがみつくようにしてイってしまいました。
 
私が「ひょっとしてイっちゃった?」と訊くと、コクコクと頭だけを動かしていました。
 
挿入したまま、ハァハァ言っている彼女の体を起こして対面座位になり、彼女のワンピースをはぎとり、ブラを外し、私も裸になりました。
 
おっぱいがびっくりするくらいきれいでした。
 
大きさはCカップくらいですが、今まで見た中で、最高の形です。

 

まん丸で、すべすべ、乳首の大きさや色も申し分なし。
 
おっぱいを見ているだけで、チンポがさらに固くなりました。
 
彼女の腰に手をまわして引き寄せ、きれいなおっぱいにむしゃぶりつきました。
 
ベッドのバネを利用し、ガンガンに奥まで挿入します。
 
対面座位っていつまでもイかずに続けられるんですよね。

 

・・・私だけでしょうか。
 
しばらく続けていると、またも彼女が絶叫しながらイキました。
 
いったんチンポを抜くと、彼女をベッドに転がし、まだはいたままだったパンツを脱がせました。
 

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