告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

最近女に興味を覚えたらしい息子がオナってたことを嫁に報告→嫁ちゃん何故か興奮し始める……

読了までの目安時間:約 12分

と妻は40代後半と前半の平凡な夫婦でした。
妻は美人ではありませんし、少し太めですが、いわゆる男好きのするエロい雰囲気のある女です。
世間では倦怠期などという話を聞きますが、ウチはそんなこともなく、今も週1~2回は楽しんでいます。
普通にただやっていたのでは、すぐに飽きたのでしょうが、色々な状況を作り出して、ドスケベな妻をうまく刺激しながら飽きずに楽しんでいます。
それと、幸いな事に我が家は、祖父が残してくれた家が大きかったおかげで夫婦のプライバシーが保たれ、家族、といっても今は息子だけですが、その存在をあまり気にせずにプレイできたことも大きかったと思います。

 

最近女に興味を覚えたらしい息子がオナってたことを嫁に報告→嫁ちゃん何故か興奮し始める……(イメージイラスト1)

 

少し前によくやったは、妻にいろんな知人と浮気する事をイメージさせながらのセックスです。
下らないプレイと思われるでしょうが、私達にはちょうどよい刺激になりまました。
知り尽くした妻の性器を刺激しながら耳元でこんなことを囁きます「山本(私の部下)がお前のこと、素敵な奥さんだといってたぞ」
「そんなのお世辞よ」
「いや、あれは違うな。お前の脚をスケベな目で見てたぞ」
「山本さん・・・いやだぁ」
「先輩が羨ましいですといってたぞ。つまり、お前とできることが羨ましいってことだな」
「そんなぁ」
「お前はどうだ?」
「イヤよそんなの」言葉とは裏腹に妻の体は明らかに興奮しています。

 

そうなったら下品な言葉で責めます。
「あいつ、独身だから、お前のこと考えながらチンポおっ起てて、しごいてるよ。社員旅行のとき見たけど、けっこういいチンポしてた。起ったらカチカチで、ヘソに着きそうに反り返ってるだろうな」
「そ、そんなあ、ハアハア」こうなると股間はびしょ濡れで、息も絶え絶えです。
「ここに山本の若いチンポ、ズブッと入れてみたいか?」妻はウンと頷きますが、じらすようにして「自分でいってごらん」
「山本さんチンポ欲しい」自分でいって激しく興奮してきますから、そうなったらドロドロの穴にバイブか私のをブチ込んでやります。

 

最近女に興味を覚えたらしい息子がオナってたことを嫁に報告→嫁ちゃん何故か興奮し始める……(イメージイラスト2)

 

最近それにも少し飽きてきたので、単独さん(知人だと面倒がおきるので)を探して3Pをしてみようと思っていました。
しかし妻は、実際にやるとなると少し恐いらしく(知らない男に対する恐怖だけでなく、一度やると自分がのめり込むことを自覚してたのでしょう)嫌がりました。
ところが、中2の息子の登場で思わぬ展開になったのです。
ある夜、布団に入ると妻がちょっと興奮した様子で「どうすればいいだろう。あなた話をしてくれる?」と話を切り出しました。

 

いてみると息子のオナニーを見てしまったというのです。
私は「なんだ、そんなことか。男はみんなやるもんだ。見てみぬフリをして好きにさせてやれ」と教えました。
妻は納得し、少し性的に興奮してるようでした。

 

それが面白くて少しオナニーの話をしました。
「俺もアイツぐらいのときは、ヤリたくてしょうがなかったな。毎日何度もしたよ」
「ええっ、毎日何度も??男の子はみんなそうなの?」
「人によって違いはあるだろうけど、俺はそうだったよ。いっぱいしても変になったりしないから大丈夫だよ」妻はすっかり好奇心を刺激されて、あれこれ細かいことを聞いてきました。
話しながら妻の体をまさぐると、股間はしっかり反応しています。

 

私は増々面白くなって「久しぶりにオナニーしたくなった。おかずになってくれ」そういって妻をM字開脚で座らせ指でビラビラを広げるようにいい、妻の前に横になってちんぽをしごき始めました。
私のモノなど見慣れているはずなのに、妻の目は私のチンポに釘付けです。
恐らく息子のチンポを想像しているのでしょう。
私は、わざとゆっくり皮をしごき、何度も強く握ってカリを強調しました。

 

すると妻は性器を広げていた指を動かし始めます。
「お前がしごいてくれるか?」いうと、待ってましたとばかり、ちんぽに手を伸ばしてきました。
手コキはすでにしっかり仕込んであるので上手いものです。
「恭太もこうやってしごいていたか?」
「よく見えなかったけど、もっと手を早く動かしてたと思う」話によってしっかり観察してたことが分かりました。
そこで、「そうか、見つからないように、そっと見守ってやってくれ。もし何か気になることがあっても本人に直接にいわずに俺にいってくれな」
「ハイ、そうします」妻はチンポから目を離さずそう答えました。

 

れで、息子のオナニーは妻のおかずになると確信しました。
それから1週間ぐらい後、また布団の中で興奮した妻が話しかけてきました。
「あなたのいったとおり、毎日何度もしてるみたいなのよね」
「見たのか」
「うん、出したのあの子。すごかった」
「どんな、様子だった?」妻の話によると、ヘッドホンを付けてネットで動画を見ながらしていたので、ドアを開いても気がつかなかったようです。
リズミカルに手を動かし、急に激しくしごいたと思ったら、テッシュでチンポを包み、押し殺したうめき声を出しながら果てたそうです。

 

「子供だと思ってたら、あそこは大人なのね。大きかった」聞きもしないのに妻は大きさの事を口にしました。
「ムケてたか?」
「うん、あなたのと同じ」息子のチンポを見て興奮している妻を見て、私も激しい興奮を覚えました。
実行した事はありませんが、私は昔ちょっとした母子**願望があって、母親の下着を隠し持ったり、着替えを覗いてオナニーしたときの興奮を思い出していました。
「ゴミ箱掃除したら、恭太が自分のゴミを出してたのよ。コンビニの袋で」
「ほとんど、ティッシュだったろ(笑)」
「うん、すごいいっぱい、びっくりして開けたら、匂いがすごかった」すっかり上気して股間はビショビショでした。

 

息子の精液に興奮する変態母となった妻を見て、私も興奮もしました。
「アイツ、どんな動画を見てしてた?」
「よく分からなかった」
「今度ネットの履歴を見ればいいよ。もしかするとパスワードで見られないようにしてるかもしれないけどね」
「そんなことダメよ。秘密を覗き見したりしたら」
「親なんだから、息子がネットで何見てるか調べるのは悪くないさ。犯罪に巻き込まれることだってあるし。何か変なもの見つけても、傷つけないようにだまってて、まず俺に相談しろよ」あれこれ話しているうちに、妻が息子とするところを想像すると、息子の将来に不安もありますが、気が狂いそうになるほど興奮しました。

 

「アイツ熟女や、母子もの見てたりしてるかもな(笑)」
「アニメとかじゃないの?、まだ中*生だし」
「俺は、あれぐらいのとき、一番身近な母親をおかずにすることあったよ。それに今、熟女もの流行ってるらしいぞ」
「えっ、そんなことしてたの?もう、変態なんだから」
「アイツ、お前のお尻見てチンポ起ててるかもな」そのあと、一段と激しいセックスになったことはいうまでもありません。
それからまた何日か過ぎたとき、布団の中でまた、妻から息子の話を聞かされました。
その日は、以前の浮ついた感じではなく、ちょっと深刻な雰囲気もありました。
「あなたのいった通りだった。あの子のパソコン」
「パスワードで開かなかったか」
「それは大丈夫だったし、私のと同じソフトだからすぐに見られたわ。それより・・・」
「やっぱり熟女ものだったか(笑)」
「うん、ていうか、もっと変な物を見つけちゃって・・・・」
「どうした、マニアックなフェチものでもあったか(笑)」
「そんなんじゃなくて、ふと見たらディスクトップにローマ字でKeikoってフォルダがあったのね」
「お前の名前か?」
「うん。気になって開いたら、顔が写ってない女性のお尻や、脚や、胸の写真がいっぱいで、なんだろと思ったら、どれも私なのよ。家の中や旅行にいったときの写真だった。ほんと、ビックリしたわ。何のつもりかしらね」
「そりゃ、おかずにきまってるさ。ネットで拾った画像よりリアリティあるからな」
「そんなぁ・・・・・」妻は息子の行動に恐ろしさを感じたらしく、少し暗くなっていくのがわかりました。

 

はあわてて「そんなに気にする事はないよ、身近な女性が母親だけのときは、よくあることだよ。俺もそうだったよ。昔はデジカメも携帯もなかったから、それはなかったけど風呂場の洗濯物入れの下着を見たり、またのとこにチンポを当ててみたこともあるさ。でも、ほら、こんなにスケベだけどマトモな人間に育っただろ(笑)」妻は安心し、不安な気持ちが若い男への好奇心に変わったようでした。
「へぇ、そんなことしてたんだ。若い男はみんな変態ってことね(笑)」
「そうそう」私は妻を抱き寄せると胸を撫で、さらに股間に指をはわせこね始めました。

 

「写真ぐらい大目にみてやれよ。お前に熟女の体を感じて、チンポを起ててるんだよ。可愛いもんじゃないか」
「う、うん。でも親子だし、変な感じ」
「お前の体見て、こんな風にちんぽをふくらませてるんだな」妻の腰にチンポを押し付けると、妻は手を伸ばしてきて握りました。
「お前の裸想像して、チンポをしごいて、精子をいっぱい出してるんだぜ」妻は、チンポの形を確かめるように撫で回し、息を荒くし始めました。

 

「恭太がチンポおっ起てて、我慢できずにお前にやらせて下さいといってきたらどうする?」
「ダメー、ハアハア、お、親子そんなことできない」
「うん、でもあれぐらいの歳は、やりたくてしょうがないんだよ。だから、まずは落ち着かせて、話を聞いてやれ。それでも治まらなかったら、そうやって手コキしてやれ。すぐにいっぱい出すぞ」息子を思い出して興奮したのか、手コキという言葉に興奮したのか、妻のチンポを握る手に力が入ります。
「うん、そうする」というと、抱きついて股間を押し付けてきます。

 

それはいつもの「おねがい、入れて」の合図です。
私は大きく腰を使いながら、耳元で囁きました。
「アイツが手だけで我慢できなくて、どうしても入れたがったら、こんな風にさせてもいいからな」
「えっ、あなたは、平気なの・・・・」つむっていた目を開いて問いかけます。
「子供にヤキモチ焼いてもしょうがないだろ、それでおかしな事になった俺がなんとかしてやる」すでにおかしな事になってるダロと、声に出さず自分でツッコミを入れながら妻を誘惑しました。
「いいのね、いいのね、でも、そんなことしたら・・・毎日顔を合わせられなくなる」
「お前の本音ははどうなんだ。恭太の若いチンポ欲しくないか。匂いの強い濃い精子をたくさん出すぞ。正直にいってごらん」私は、ズンズン責めながら問いかけました。

 

しくない訳がありません。
精子が出る所までしっかり覗き、その匂いを嗅いで興奮していたのですから。
理性のネジが抜ければ自分から求めてもおかしくないほどです。
「あの子がいいなら、ほしい」
「何が欲しいんだ。はっきりいいな」
「恭太のチンポ・・・・精子、欲しい」私は、頭がクラクラするほど興奮し思いっきり妻の中に精子を吐き出しました。

 

妻はネット通販でピルを購入し、きちんと飲んでくれているので、いつも中出しです。
もし、息子にやられても妊娠の恐れはありません。
そのことが、妻を大胆にさせるはずです。
息子が母子**に染まるのはちょっと心配ではありますが、幸いなんでも話せる関係にあるし、自分が若い時に実現できなかった母親とのセックスが、変則的な形ではありますが、ある意味実現する興奮に負け、妻を母子**にけしかけてしまったのです。
私は頭のおかしい親かもしれません。

 

続きは次回また。
 

【悲劇】俺に仕事をくれた人の好いおっちゃんは不倫して家を出て行った嫁さんを一途に待ち続けている人だったんだが……

読了までの目安時間:約 12分

れはもう20年ぐらい前の話になります。
僕がパチンコ屋をウロウロしていた時、「おい、仕事しないか兄ちゃん」と呼び止められたのが最初の出会いでした。
勝本さんは、建設会社に勤めていた傍ら手配師の様な事もしていまして、近くの工事現場から遠くは県外の原子発電所の仕事の人足探しまでやってました。
勝本さんは面倒見も良く愛嬌もあり、その人間性から仕事を斡旋して貰う人も多くいました。
僕もその1人で、金がない時は勝本さんに話して、原発や火力発電所の保温材の取り付け工事の仕事など連れて行って貰ったりもしました。

 

【悲劇】俺に仕事をくれた人の好いおっちゃんは不倫して家を出て行った嫁さんを一途に待ち続けている人だったんだが……(イメージイラスト1)

 

勝本さんは気に入った人がいると、家に招待してご飯など食べさせてくれたりもします。
だから僕も2-3回呼ばれてご馳走して貰ったりもしました。
家族構成は、明るく片平なぎさ似の36歳の奥さんと中*生の男の子、そして45歳の勝本さんのの3人家族です。
僕はちょうど35歳、結婚もしてない僕はたまに勝本さんの家に行って息子さんとゲームなどやって遊んだ事もありました。
そんな時に勝本さんが、住む家がない男の人を自宅に連れて来ました。

 

年は勝本さんと同じぐらいの人ですが、中々鋭い目の堅気の人では無いと思える人でした。
なので僕も勝本さんの家には行かなくなったのです。
それから2週間ぐらいして、何か良いバイトでも無いかと、建設会社の事務所に行って見たのです。
事務所に入って見ると、一緒に働いた事の有る知った顔が3-4人と話し好きの肥った社長がいました。
社長は僕を見て、「おい。佐々木か、元気にしてたか?また来月から仕事が有るぞ。お前も行くか?」と聞いて来ましたので「是非」と答えました。

 

【悲劇】俺に仕事をくれた人の好いおっちゃんは不倫して家を出て行った嫁さんを一途に待ち続けている人だったんだが……(イメージイラスト2)

 

すると社長も満足した顔で、「解った。後で手続きが有るから電話したらこいよ」と言われ、また別の話をし始めました。
僕は何となしにそこで話を聞いていると、社長が「勝本の嫁さん居なくなったそうだ。馬鹿が、あれだけ変な男を家に入れるなと言ったのに。吉田のやつに嫁さん寝取られやがった。吉田が俺の所に来て"原発の仕事は遠過ぎて行けない。恋人が出来た"と来やがったから俺は直ぐに、"勝本の嫁さんだな"と思ったよ。勝本の馬鹿、嫁さんを家に置いて人探しにあちこち行って」
「"お前嫁さん家に居るんだろ?"と言ってるのに、"大丈夫だよ親父"と言って無関心。2-3日前に俺の所に来て、吉田と妻が消えやがった。薫(奧さん)の離婚届けだけがテーブルにあったと言って血相変えやがった」僕は得意になって話す仕事の話にビックリしました。

 

れから1ヶ月ぐらい経ったある日、事務所で勝本さんに会ったのですが、僕は知らない顔をして勝本さんに挨拶しました。
勝本さんもいつもの通りでしたので、もしかしたら奥さん帰って来たかな?とも思ったのですが、後になって勝本さんに「嫁さんに逃げられたよ」と言われ、やっぱりかと思い「大変でしたね。
子供さんは?」と尋ねると、実家に預けたと言われました。
あの大きい家にで1人暮らしは寂しいだろうと思っていると、勝本さんは案の定色々な人に声掛けて、泊まりにおいでと話していました。
僕も呼ばれたので泊まりに行くと、「俺が悪いんだ。構ってやれなかったから、俺も色々あってセックス出来なかったからな」僕は何も言えませんでした。

 

それから大分経って、今から1年前ぐらいの今頃ひょんな所で吉田さんに有ったのです。
吉田さんは僕をしみじみ見て、「お前も歳取ったな」と言われ、勝本はどうしてると聞かれたので、近頃少し身体の具合が悪くて入院していると伝えた所、勝本さんの奥さんが半年前に死んだ事を告げられました。
「あの女も、考えればよく俺に尽くしてくれたよ」続けて吉田さんは言いました。
「勝本には悪い事したよ。本当悪いて思ってる」と話すと、聞いてもいないのに僕に今までの経緯をポツリポツリと話し始めました。

 

「お前、今日時間有るか?」と聞いてきたので、僕もヒマな身なので聞く事にしました。
吉田さんは、僕に懺悔でもする様に話をしたのです。
----俺はよ、勝本のかーちゃんに惚れたのよ。
いい女だったぜ、ムッチリとしてよ。
色っぽい目で、あの日も勝本が仕事に出て行って、息子も学校行って俺と薫だけよ。

 

薫のやつ2人共居なくなったらミニスカートをわざわざ穿き替えやがって、俺が寝てるそばで掃除始めやがって。
もう俺は、久しく女なんか相手にして無いのに、俺の頭の上をミニスカートで動き回りやがった。
スカートの中からムッチリした脚と純白の小さいパンティがチラつきやがって、俺はムラムラ来てジッと見てたら今度は台所に立って俺の朝ご飯を作り始めやがった。
だからそっとそばに行ってしゃがんで薫のスカートの中見てたんだよ。
パンティがぴっちり張り付いて、俺は堪らず「かーちゃん良いもの持ってるね」と言って指て尻をツンと突ついたのよ。

 

したら、きゃぁいやんだって。
俺は我慢出来なくてスカートを一気に捲り上げて、ビックリしてる薫を尻目にオッパイを服の上から揉み始めたさ。
少し暴れたけど羽交い締めにして、「大人しくしないと後で後悔するぜ。大人しくしてたら逆に気持ち良くしてやるよ」と言ってやったんだ。
そしたら薫の奴、「本当ですか?」って聞いてきて大人しくなりやがったから、薄いシャツの上からブラ外して乳首を柔らかく摩ったり揉んだりしてやったのよ。

 

「あぁん、いいわ…お兄さん上手ね」なんて言いながら喘ぎやがった。
こいつハナから俺を誘う気だったなと解ったから、もう遠慮はいらねえ、と思って舌を絡めてディープキスをしてやった。
パンティをフンドシみたくして、キリキリ摩擦してやったら泣いて喜ぶから台所でバックから一発ぶち込んでやった。
そしたらもうおまんこの中は洪水よ。
ダラダラ液が垂れて床に落ちたよ。

 

2回も3回も逝かせてやったよ、そんな事から毎日薫と楽しんだよ。
薫のおまんこの毛をそってパイパンにしてミニスカートを穿かせてノーパン、ノーブラで買い物に行ったり、流石に近所はイヤと言うから、車で別の街まで行ったけど、その街でモテなそうな男の前で「良いもの見せてやる」と言って薫のパイパンのおまんこ見せびらかしたり、ノーブラのオッパイ爺さんに見せたりケツ見せたりして相手の反応見て楽しんだよ。
モテなそうな男の前で薫のケツの穴に指いれてかき混ぜて、おまんこに指を入れてかき混ぜて、匂いを嗅がせてやるとたいがいの男は興奮して薫を触らせてくれと頼んでくるんだ。
少しだけ触らせて、後は脅かすと奴等さっさと逃げていく。
でもその割には、薫が惜しいのか遠くで見てやがるんだ。

 

可笑しくて仕方なかったよ、でももう我慢出来なくて、薫と逃げる事にしたんだ。
最初は奴等も子供が居るから嫌がっていたが、「なら仕方かないな、諦めるか」と言ったら「捨てないで」と言ってくるので、「何だ、やっぱ俺が居ないと駄目な女だな」そう思って薫を連れて、隣の県に行ったのよ。
薫は良く尽くしたぜ、俺の為に。
よっぽど俺に捨てられるのが嫌だったんだろうよ。
でもよ、俺は駄目な男でな、ギャンブル、酒、すぐ金がなくなって、薫を蹴ったりぶったり叩いたり、ま顔は叩かないけどな。

 

の度に薫の奴、子供みたいに泣くんだよ。
俺も可哀想になってな。
「お前が嫌ならいつでも勝本の所に帰って良いんだぜ」と言うんたが、「絶対帰らない、あの男の所に帰るのなら死んだ方がマシ」と言いやがる。
女って不思議な生き物だぜ。
そんでボロボロのアパート借りた時、最初薫が1人でアパートに入るって事で契約したんだが、後から俺も現れたらあのハゲジジイ、「それは困る」と抜かしやがったけど、俺が脅かしたら黙った。

 

あの爺さんさんは薫が目当てでアパート貸した事ぐらいすぐ解ったから、「少しアパートの具合が悪い」と言って爺さん呼んだ日に、薫にケツがはみ出るぐらいのミニスカート穿かせて透け透けのシャツにノーブラノーパン姿で相手させてやったら、まー目ん玉飛び出して薫のケツから目が離れないでやんの。
帰る時、「大家さん、薫と遊びたいなら後から俺の所に来な」って言ったんだよ。
そしたら次の日早速きて、「薫の手を後ろに縛って、昨日の格好で遊ばせてくれ」と言って来やがったから、その通りにして薫と爺さん2人にしてやったよ。
俺は8ミリカメラを隣部屋に設置してたから、何してるかお見通しさ爺さん。
後ろ手に縛られた薫にじわじわ寄って行って、嫌がる薫を逆さにして、おまんこと尻の穴を散々弄んで、「金出すからあの男と別れろ、俺が囲ってやる」とまで言いやがった。

 

這って逃げる薫をバックから捕まえて思う存分犯しやがって金だけ置いて帰ろうとするからとっ捕まえて、「お前のした事お前のばーさんに見せてやろうか?証拠の品はちゃんとあるんだからな」と凄んだらそれから俺の言いなりよ。
でもっていい商売も見つかった。
俺はパチンコ屋や競馬場、風俗店のある所に行って、「1万で年増の脂が乗った女と遊べるぞ」と話して、色んな男を連れて来たよ。
随分薫には稼がせて貰ったよ。
だから俺は、いつも客が帰ると薫の身体を拭いてやるのさ丁寧にな。

 

そうすると薫の奴泣ながら、「あんたは本当は優しい人、悪ぶるだけで、私の事愛してるって知ってるんだから」と言うんだけど、俺も含めて中絶は4回したかな。
金が無いから困ってると、「あんたに迷惑はかけないよ」と言って何処からか金を持って来やがる。
全く世話のいらない女だったよ。
----そこまで一気に話すと吉田さんは黙ってしまった。
「でも死んじまった。やっぱり死んじまった限りは、どんなに愛しくても、旦那に返すのが筋だよな。今日仲間に会いに事務所に来たんだが、今までの話し聞いたんなら、これも縁だと思って、これ渡してくれ」そう言って吉田さんは、小さい風呂敷に包まれた箱を僕に渡しました。

 

が持って行くのが筋だけど、勝本は具合が悪いんだろ?お前から上手く話してやってくれ、頼んだぜ」吉田さんはそう言って立ち上がり、ひょうひょうと歩いて行きました。
吉田さんは中絶費用をどこからか持ってくると言ってたけど、僕はその出処を知っています。
勝本さんが何回か自分の所に奥さんが尋ねて来て、お金を無心して行ったと。
「吉田と別れたいが、あの男は怖い男。今この家にに逃げて来たら、あいつが来て勝本さんに迷惑が掛かる。だからあいつと別れる為のお金なの。必ず戻って又3人で暮らしたい、それだけが私の夢よ」と言って、泣きながら帰っていったそうです。

 

その度に勝本さんは社長さんから20万ぐらいを借りて奥さんに渡していたそうです。
私が骨壷を息子さんに渡して、上手く取り繕って話した後も、勝本さんは玄関の鍵は掛けなかったそうです。
いつでも奥さんが帰れる様に、朝も夜も夏も冬も。
 

元同級生の女とシックスナイン!クリちゃんちゅうちゅう吸いながらフェラしてもらって喉奥ぶち込み口内射精w

読了までの目安時間:約 14分

週末、10年ちょっとぶりに高校の同級生達と会ってきた。
1人の友人以外は高校卒業以来初めてだった。
あまりノリ気じゃなかったが、元カノ見たさに行ってみた。
でもやっぱり思い出のままにしといた方がイイもんですな。
遅れてきた元カノ見て、二度見どころじゃなかったし。

 

元同級生の女とシックスナイン!クリちゃんちゅうちゅう吸いながらフェラしてもらって喉奥ぶち込み口内射精w(イメージイラスト1)

 

「お前・・・誰?」って言葉が出そうなのを必死に堪えたもんな。
昔は40kg台で小柄な子だったのに、ムッチリどころの騒ぎじゃない。
「出産したら痩せなくなっちゃった♪」って・・・。
180cm近くある俺より体重あるってどういう事よ、と悲しくなった。
元カノが来てからドンヨリしてた俺を励ましてくれたのが麻希。

 

高1の時に彼氏となる男の間に入ってやったのをキッカケに仲良くしてた女友達。
大学1年の時には逆に女の子紹介までしてもらってて、何かと使えたヤツだった。
でも大学卒業と同時にデキ婚しちゃってからは疎遠に。
年に1~2回メールが来る程度の付き合いを継続中。
麻希は昔からビッチみたいな印象があった。

 

元同級生の女とシックスナイン!クリちゃんちゅうちゅう吸いながらフェラしてもらって喉奥ぶち込み口内射精w(イメージイラスト2)

 

割と進学校だったから真面目な奴らが多かったのに、麻希は中2からヤリまくりだという。
俺も友達も、初めての時はどうやったら良いのかってよく相談してたしね。
麻希がいうには、初めからセックスが気持ち良くて大好きらしい。
高1でセックス大好きってどんだけだよ!って、あの頃は少し呆れ気味に思ってた。
楽しくも無かったけど帰るわけにもいかず、ダラダラと2次会まで付いていった。

 

すがに朝までは厳しいから、2次会終わりに帰ろうと決意。
そしたら麻希も一緒に帰るという。
旦那と子供が待ってるからねぇ~って。
昔から友達って周りも分かってるから、怪しまれるとか全く無く2人で店を出た。
軽い愚痴をこぼしながら電車に乗っていると、途中で麻希が具合が悪いと言い出した。

 

まだ終電でもないから途中下車してホームのベンチで休憩してた。
この季節だから相当寒いわけですよ。
暖かい缶コーヒー買っても意味も無いぐらい寒くて、麻希もブルブル震えちゃって。
仕方ないから駅前にある満喫に行くか?となり、麻希の体を支えながら満喫へ行った。
相変わらず麻希の巨乳は健在で、ダウン越しにもムニムニという感触が伝わってくる。

 

ここ半年以上女の体に触れてない俺は少し興奮してしまったが、邪念を振り払った。
1時間だけいるつもりで満喫に入ったけど、麻希は何度もトイレへ行ってた。
タクシーで送るしかないか・・・と思いつつ、邪念もフツフツと湧いてきちゃってた。
これは麻希に託そうと考え、戻ってきた時に聞いてみた。
「このままじゃヤバいだろ?タクシーで送る?それともホテルに行くか?」
「タクシーに乗ったら吐いちゃうかも」
「それじゃホテルに行くか」
「うん」別に俺は何もしないよっていう体でサラリと言ったが、内心ドキドキで緊張した。

 

まぁ~高校時代に酔った勢いのギャグで巨乳を揉んだ事はあったが、ホテルに2人で泊まるなんて事はもちろん初めて。
昔の記憶を頼りに駅から寂れた方面を歩いていると、昔何度か来たボロボロのホテルを発見。
コンビニで飲み物や喰い物を買い込んでホテルに入った。
さすが1泊6500円の部屋だけあって、汚いし狭いし少し臭い。
麻希は早々にトイレへと駆け込み、1時間ばかし格闘してた。

 

いぶ良くなってからは水を1リットル近く飲ませて就寝。
俺はムラムラしつつも風呂に入り、何とか我慢して耐え抜いた。
ゴチャゴチャ喋り声が聞こえて目が覚めると、麻希がTVを見ながらお菓子を喰ってる。
時計を見たら朝の5時半。
「元気になったんだ?」
「うん!全部出したお陰でスッキリ!」
「つーか早起きし過ぎじゃね?」
「だっていつも子供のお弁当作るから馴れちゃってるんだよね」
「おぉ~偉いねぇ~ドスケベのくせに」
「てか昨日襲った?」
「自分の体見たら分かるだろ?グッスリですわ」まだ眠かった俺は少し喋ってまた寝てしまった。

 

ハッと目が覚めると今度は麻希が隣に寝てて、しかも俺の腕を枕にして寝てやがる。
それにもビックリしたが、もっとビックリする光景がそこにはあった。
ペラペラの浴衣みたいなのを着てたんだが、思いっ切り片乳がポロリしてる。
出産して母乳をあげたからなのか、乳首は小指の先ほどある感じ。
おわぁ~マジかぁ~~と一気に眠気もぶっ飛んだ。

 

マジマジと見てると猛烈にエロ過ぎる乳首に見えてくる。
まだ乳房にはハリがあるようでダランとはしてなかったけど、乳輪辺りにシワがあったり、何もしてないのに乳首が勃起してるように見えるし。
コレはさぞかし触りやすいんだろうな~と思うと、無性に触りたくなる。
昔からの付き合いもあるから、さすがにマジになって触るのは気が引ける。
そこでギャグっぽく触る事にしてみた。

 

乳首を人差し指と親指で軽く摘まみ、クリクリっとしながら小声で「おいっ」全く反応しないので、もう少し強めに摘まんでクリクリした瞬間、麻希の体がビビクッと震えて驚いた俺は乳首を離した。
息を止めてたのか「ふぅぅ~~」と大きな息を吐き出す麻希。
すぐにまた寝息をたて始めたので、再度チャレンジしてみる事にした。
そうだ、思い出したぞ!麻希は高校時代から「アタシはドMだ」と公言してたんだっけ。
だから強めに摘まんだら反応したんだな、そう思った俺はまた強めに摘まんでみた。

 

るとやっぱり体を超小刻みに震わせて反応を見せてくれる。
しかも息を止めるようで、「はぅっ・・・・・・・ふぅぅ~」というのを繰り返す。
面白くなってきて摘まんだままクリクリするだけではなくて、少し手前に引っ張ってみたりしながら弄りまくってみた。
至近距離で斜め上を見上げたまま目を閉じてる麻希は、半開きの口のままで妙にエロい。
我慢の限界だぁー!と、俺は手を広げて乳房全体を掴んで思いっ切り揉みまくった。

 

その瞬間麻希が目を覚まし「あぁっぁんぅっっ!はぁぁんっ!あっ・・ちょっ!何触ってんのよ!」といきなり手を叩かれた。
「何じゃねーよ!人の腕を枕にして爆睡してたくせに」
「はぁ?そんな事してませんけど!」
「じゃ~この腕は何だ?つーかオッパイ隠せ」起き上った麻希は両乳を丸出しにしてた。
慌てて隠したけど少し垂れた巨乳をバッチリ目撃できた。
麻希は、腕枕は旦那んしてもらってるからクセみたいなもんだとか言ってた。
俺に触られるとは思っていなくて油断してたとか言ってたな。

 

「そんな格好で寝てたら襲われても仕方ないだろ」
「まぁ~~ねぇ~~~」
「じゃヤラせて?」
「それは無理」麻希はノーブラで男の隣に寝てたくせに、挿れる事だけは頑なに拒んできた。
「ふざけんなよ、この欲情した息子はどうすんだ?」
「そ~だねぇ~見ててあげるから1人でする?」
「俺はドMじゃねーからそんなの興奮しないんですけど」
「じゃ我慢しなさい!」
「先っちょだけ入れさせて?」実はここ最近旦那とヤリまくったせいで、膣内に傷が付いちゃったと言われた。
膿が出てきて病院に行って、しばらくは安静にって言われたんだと。
調子に乗って野菜類を入れて遊んだのがマズかったらしい。
「じゃ百歩譲ってフェラで良いぞ?」
「譲ってないし」
「確かお前フェラ好きじゃなかったっけ?」
「そりゃ~好きは好きだけどさぁ~無理じゃね?」
「分かった分かった!じゃ至近距離で見てろ」
「見るだけならね~」
「その代わりオッパイ出しとけよ?オカズとして」
「しょ~がないなぁ~~」全く色気のない会話をしながら、勢いだけでチンコを出した俺。

 

「ちょっと!半勃起じゃない!」と突っ込まれつつ、巨乳に集中するとフル勃起。
「ちょっとエロさが足りねーなぁ、自分で揉んでみ?」
「こう?」
「そうそう、揉み方がやらしすぎるな、おい」
「だって旦那にも自分で揉めって言われるもん」俺の顔とチンコを交互に見ながら、乳搾りみたいに巨乳を揉んでた。
最後に乳首を自らキュッ・・クリクリッとする辺りが馴れてる。
しかも「はぁぁ~ぅ・・」とか言うもんだからエロ過ぎ。
「イイねイイね、四つん這いになってケツもクネらせながら揉んでみて」
「えぇぇ~~・・・こう?」
「やれば出来る娘だな、お前は」
「やだぁ~我慢汁出てるぅ~。エロ~~~い」長い付き合いだがここまで卑猥なヤツだとは思わなかった。

 

第に俺までそのワールドに引きずり込まれ、夢中になって麻希を見ながらシゴいてた。
乳首を摘まんで俺がやったみたいに引っ張りまくってはクリクリしてる麻希。
暖かい吐息がチンコに当たるから、それも興奮させる一因になってた。
「中は駄目だけどクリはイイんだろ?触ってみろよ」
「大丈夫かなぁ~~安静にって言われてんだけど」そう言いながら手は股間に伸びてる麻希は、クリを触り出した瞬間から切ない表情に変貌。
思いっ切りオナニーで感じてる顔になっちゃってた。

 

やべぇ~思いの外興奮するじゃねーか、と俺も夢中にシゴく。
途切れ途切れに「あっぅんッ・・・あぁぁんっ・・・」と喘ぐながら、俺とチンコを交互に見てる。
「もぉ~我慢汁出過ぎぃ~~~」そう言ってきた瞬間、麻希は舌をベロンと出して尿道辺りを舌ですくってきた。
思わず「おふっ」と声が出た俺を「何声出してんのぉ」とニヤニヤする麻希。
「もう随分とぶりなもんで」
「しょ~がないなぁ、舐めてもらいたい?」
「お前が舐めたいなら」
「どうしよっかなぁ~~~」
「舐めたいんだろ?舐めたいなら舐めたいって言えよ」
「うぅ~~~~ん・・・・舐めたい!」
「じゃ、しゃぶらせてやるよ」
「あぅんっ」と変な声を出しながらいきなり亀頭を口に含んできた。

 

我慢汁を吸おうとしてるようで、リズミカルにバキュームを繰り返す。
チュポンッと咥えるのをやめたかと思うと、今度は根元を握りながら亀頭を舐め始めた。
久し振りとはいえかなりヤバかった。
フェラが上手いは上手いんだけど、フェラが大好きっていう舐め方をしてくる。
舐めてるだけで嬉しいみたいな感じで、時々俺を上目遣いで見上げて、舐めながらニコッと笑ってくるから不思議なヤツ。

 

「お前って旦那のもしょっちゅうしゃぶってんの?」
「う・・ん・・毎日」
「マジで?」
「朝と夜ね」
「そのままヤルわけ?」
「朝は口に出して飲む。味で体調が分かります」
「ド変態だな」喋りながらも手コキと舌使いを巧みに繰り返す。
情けないが10分も経たずに限界が近付いてくるのを感じた。
まぁ~入れられないならこのまま出す方がイイか・・・そう思ったが、しゃぶりながらオナニーする姿を見てプレーを変更した。
「お前さぁ~もしかしてオナニーでイキそうなの我慢してない?」
「えっ?分かる?」
「さっきから激しく触ったりヤメたり繰り返してんじゃん」
「だって自分で触ったらスグいくんだもん」
「俺のチンコしゃぶりながらオナニーでイッてみろよ」
「うわぁぁ~超興奮する事言わないでぇ~」
「人妻のクセに男友達のチンコしゃぶってる変態のクセに」
「ちょっと~~~マジで超ヤバいから」
「奥さん、チンコ美味しいか?」
「奥さんて言うなぁ~~。」
「興奮する?」
「チョーヤバい」見るからに興奮してるのが分かって俺も楽しくなってきた。

 

っきよりも舐め方が激しくなってきてるし、ケツなんてクイッと突き出してる。
「旦那にやるようにしゃぶれよ」
「うぅぅ・・・」抗議するような目で俺を見上げてきたくせに、突然の本気フェラが始まってビビった。
頭をグリングリンと半回転させながらのローリングフェラ。
風俗以外でしてもらった経験が無かった俺は、それだけでも超刺激的過ぎる。
しゃぶりあげる時に裏スジに舌がレロレロ当たるフェラ。

 

エロDVDでも見てるように我を忘れて見入っちゃったが、麻希は喘ぎながら舐めてた。
本気でオナニーもしてるらしく、咥えながら「おぐぅおぐぅ」呻くように喘ぐ。
「やべぇ・・イキそうになってきた」
「うぅんっうぅんっ」
「このまま口に出すぞ!」
「うんっうんっ」
「飲むんだろ?精子全部飲んだろ?」
「うんっ!うんっ!」思わず麻希の頭を掴んでイラマチオ気味に腰も使ってしまった。
でも吐き出す事も無く、麻希は大量に放出される精子を口で受け止めてくれた。
しかもドクドク射精してる間に麻希もイッたらしく、体をビックンビックンさせてた。

 

麻希はチンコから口を離さずにそのまま飲んだみたい。
やっと口からチンコを抜いてやると、荒い息遣いで俺の太ももに顔を押し付けてきてた。
「まだお掃除が終わってねーぞ」
「あぁぁぅぅ・・・」麻希は素直にまたチンコを舐め出し、カリ首や竿についてる汁を舐めてくれた。
このお掃除フェラがまた気持ち良過ぎる。
絶妙な力加減でしゃぶるから、初めてゾックゾクした。

 

「あぁ~あ、舐めちゃったなぁ~」
「お前が舐めたいって言うからだぞ?」
「でも入れてないからイイっか」
「だな。完全な浮気じゃねーし」
「入れようとしてたくせに」
「そうだっけ?つーかまたしゃぶってよ」
「ちょ~ウザいんですけどぉ~」変な空気になるかと思いきや、今まで通りの関係になってた。
「絶対見せない!」と言われたので全身は見てないが、巨乳だけはまた見せてもらえた。
ついでに乳首にしゃぶりついたら頭を引っ叩かれたけど。
ホテルから駅に歩いてる途中、また頼むぜぇ~と言っておいた。

 

ザいなぁ~もぉ~~」と拒否ってくるわけでもないので、機会がありそうな気がする。
「今度は2人で飲みにでも行こうぜ」と言って別れた後、メールで「来年ね!」だってさ。
元カノには幻滅したけど、良い拾いものをした気分。
 

【逮捕確定】べろんべろんに酔っぱらった泥酔女をお持ち帰りして同意も得ずにチンポぶち込んだ極悪男

読了までの目安時間:約 5分

事帰りに、仕事の先輩に飲みに連れて行ってもらった時のことです。
仕事の先輩といっても、大学時代からお世話になっている人でスポーツマン好きの女子にモテている人でした。
同じスポーツをしていた俺はさっぱりモテなかったのですが、学生時代からその先輩のおこぼれをよくもらっていました。
その日も、先輩が飽きた女を一人もらおうかと思っていたのですが、最近できた彼女に一途とか言って女遊びをやめてしまったそうです。
もちろん、先輩としてはまだまだ女とヤりまくりたいみたいなんですが、今の彼女が浮気察知が早くて浮気発覚次第別れると言われているんだとか。

 

【逮捕確定】べろんべろんに酔っぱらった泥酔女をお持ち帰りして同意も得ずにチンポぶち込んだ極悪男(イメージイラスト1)

 

可愛い彼女を持って羨ましいなと思っていましたが、その話を聞いた時かわいそうだなとも思いました。
女遊びができないせいか、かなりストレスも溜まっているようで先輩はお酒をガバガバ飲んでいました。
デレデレに酔っ払った体格のいい先輩を連れて帰るのは、一苦労です。
途中、電柱に寄りかかったり道端で座り込んでしまったり、こんな先輩を見るのは初めてでした。
何か飲み物を買おうと自販機に寄ると、その横で泥酔した女が座り込んでいました。

 

「大丈夫ですかー?」と声をかけたのですが、無反応。
ふと学生時代に犯した泥酔新入生を思い出し、速攻「泥酔女情報」を先輩に報告。
さっきまでグダグダしていた先輩も「よーし!」と声を上げるとフラフラしながら自販機まで歩きました。
先輩と二人で泥酔女を俺の部屋に運ぶと、泥酔女の顔レベルをチェック。
化粧が崩れていましたが、まあまあ可愛い方じゃないかな?おっぱいは普通でしたが、くびれがヤバくて早く後ろから突っ込みたくなりました。

 

【逮捕確定】べろんべろんに酔っぱらった泥酔女をお持ち帰りして同意も得ずにチンポぶち込んだ極悪男(イメージイラスト2)

 

先輩はすでに泥酔爆睡女にベロちゅーしながら、おっぱいを揉み始めていました。
俺は我慢できず、半分脱げたパンストを丁寧に脱がせてパンツチェック、おまんこチェックをしました。
すると、どうやらこの女、俺たちが拾う前に誰かに中出しされてるんですよね。
だから服が乱れてたのかーと思いつつ、とりあえずティッシュで綺麗にしてあげました。
知らない男の精子とか嫌ですからね。

 

輩は「シャワーで洗い流そうぜ?俺も中出ししたーい」と言って、泥酔女を風呂場へ。
シャワーをおまんこに当てても、ピクリともしません。
反応がつまらん!。
指でおまんこの奥までかき回して綺麗にしてあげている間、先輩はそのままフェラさせていました。
泥酔しているせいか人形みたいな女。

 

風呂場だと頭打ちそうだったので、泥酔女の頭を掴んで離さない先輩をなんとか説得し、女を布団まで運びました。
先輩は仰向けになった女の顔面に跨ると、また口に無理やりちんこを突っ込んで腰をかなり激しく振り始めました。
「起きないいい子だねー」とかなんとか言いながら、まるでオナホール扱いです。
綺麗にしたおまんこは、カピカピだったのでローションを塗ってあげました。
そのまま生挿入しようとしたら、先輩優先でしょ!と先輩が振り向き奪われました。

 

先輩の生挿入セックスを見ながら、俺は泥酔女にフェラさせました。
少し苦しそうな顔をしていて、これまた可愛かったです。
酔っていたせいか、先輩は出る出るーと言って数分でイってしまいました。
もちろん、中出しです。
先輩はそのまま横になると、隣で爆睡。

 

さ、こっからが俺の番です。
先輩とは何度も3Pしてきたので、先輩の精子なんて気になりません。
崩れた化粧、よだれを垂らして口半開き、中出しされた精子がこぼれたおまんこをおっぴろげて爆睡する泥酔女に、いざ挿入。
泥酔しているせいか、あまり締まりはよくありませんでしたが、あ、その前に知らん男と先輩に犯されているからガバまんこになっているのか。
でも、あったかくて気持ちいー。

 

んなダッチワイフあったらいいなーと思いながら、腰を激しく振ってやりました。
普通の女なら「痛い!奥ばっかりやめて」とか言いそうな激しさを、泥酔女は受け入れてくれるんですよ。
あー幸せ!「出るよ」
「中に出ちゃうよ」
「あー妊娠しちゃうね」とか言っても、泥酔女は起きません。
3回くらい奥の奥に突っ込んで中出ししてやりました。
最後に中出し精子をおまんこから大量に出し、泥酔女の携帯で写真を撮ってあげました。
 

キリスト教信者でお堅い新人女子アナにセクハラ&パワハラ仕掛けた結果!圧力に屈して俺の肉便器に成り下がりましたw

読了までの目安時間:約 15分

うも、初めまして。
わたくし某TV局のアナウンス部でアナウンス部長させていただいている者です。
で、愚痴みたいになって申し訳ないとは思いますが話を聞いていただきたいのですよ。
私がお話したいのは最近の女子アナの事なんです。
なんだかね、最近の新人女子アナって入社していきなりアイドル扱いでしょ?アナウンサーとして、ろくに実力も付けない内からアイドルアナ扱いでチヤホヤされるので、そりゃもう速攻で天狗ですよ。

 

キリスト教信者でお堅い新人女子アナにセクハラ&パワハラ仕掛けた結果!圧力に屈して俺の肉便器に成り下がりましたw(イメージイラスト1)

 

まあ女子アナなんて自己顕示欲の権化みたいな小娘が選ぶ職業ですからねえ。
それでもって野球選手やセレブの玉の輿になるまでの腰掛け仕事のつもりと考えているようで困りものなのですよ。
でだ、そんな駆け出しアナのくせして生意気にも妙なキャラを立てようとするんですよねえ。
アナウンス部長の自分としても苦々しく思っているのですよ。
そんな昨今。

 

うちの局で採用した女子アナじゃなくて他局から派遣のアナで夜のニュースに抜擢した女子アナがいるのですが、これがどうも自分の癪に障るのですよ。
その女子アナ、名を「多木川クリトリステル」(仮名・29歳2000年アナデビュー)と言うのですがね、皆さんはご存知でしょうかね?この彼女、きちんと正面を向くというアナウンサーとしてのセオリーを無視し、何故か斜め45°に向いて座りニュースを読むのですよ。
「なぜなんだ?」と彼女に聞くと、斜め45°が「自分が最も美しく見える角度だから」だそうな。
フランス人とのハーフゆえのバタ臭いルックスで、眠たそうな妙に悩ましい視線は、正直私としてもゾクッとする色気を感じる事があり、視聴者からの支持も絶大だと聞くと、さもあらんと思う時もあるのですよ。
だが!私はアナウンス部長として、他局の派遣アナとはいえ、若い今のうちから変なクセを付けるべきではないと思い、親心から多木川君に忠告をすることにしたのです。

 

キリスト教信者でお堅い新人女子アナにセクハラ&パワハラ仕掛けた結果!圧力に屈して俺の肉便器に成り下がりましたw(イメージイラスト2)

 

さっそく私は週末のニュースを終えた彼女に声を掛けました。
「多木川君、仕事終わりでお疲れのとこ悪いが、アナウンス部長としてキミに是非話しておきたい事が有るのだが、これから少し話し出来るかな?ま、そんなに時間は取らせないつもりだけどね」
「あ、はい…。構いませんけど…」と多木川君は承諾しました。
そこで私は、「アナウンス部室では妙な波風が立つといけないから、ホテルの談話室を予約してあるんだ。そこで落ち着いてお話しよう」と、私は妻と別居中な関係で仮住まいしている自分の泊まっているホテルへタクシーで多木川君を連れて行きました。

 

して談話室に入り、紅茶を飲みながら多木川君に話を切り出しました。
「多木川君、話しというのはキミのアナウンススタイルの事なんだよ。他局のアナのキミに苦言を呈するのはおこがましいとは思うがね、あの斜め45°はアナとしていただけないな。キミはまだアナ歴6年程度だしアナウンス技術もまだまだ未熟だ。そんな若輩者が妙なアナウンススタイルで自分をアピールするのは時期尚早の勘違い行為だとは思わんかね?」
「それにね、キミの視線や表情は悩まし過ぎるんだよ!仕事でお疲れの若い独身視聴者の皆さんも見るであろう就寝前の番組で、あんなに色っぽい、まるで「抱いて…」と言わんばかりの艶めかしい視線でニュース読まれた日にゃ、興奮してキミで一発ヌかねば納まりがつかんじゃないか!貴重な睡眠時間をヌくために割かれる視聴者の事をキミは心苦しく思わんのかね!キミはアナウンサーなんだ!少しは考えてくれたまえ!キミは夜の花じゃないんだぞ!」私はだんだんと自分の声に興奮してしまい、ついつい厳しく叱責してしまいました。

 

そんな思いもかけない私の激しい剣幕での叱責を、言葉を返す暇も無く浴び続けていた多木川君の頬に、ついに涙が伝い始めました。
「…ご、ごめんなさい…。わたしも…ちょっとやり過ぎかなと思ってたんですけど…番組スタッフがああしろって言うので…つい…」
「わたし…調子こいてました…。ごめんなさいっ!あぁぁぁぁ?」と、多木川君はとうとうテーブルに突っ伏して号泣を始めてしまいました。
なんとか冷静さを取り戻した私は、ちょっとキツく言い過ぎたかなと反省し、号泣する多木川君を泣き止ませる事にしました。

 

「い、いや、私もちょっとキツく言い過ぎたようだな。あ、あのさ、ここで泣かれてたら騒ぎになっちゃうから僕の部屋へ行こう」私はまだ泣き崩れている多木川君を抱えるようにして自分の部屋へ連れて行きました。
部屋へ入り、ベッドに座らせると私は彼女をなだめ始めました。
「すまん多木川君。あんなにキツく叱責するつもりは無かったんだ。さ、涙を拭こうね」と、私はハンドタオルで涙を拭いてあげようと多木川君の顔を上向かせた…その時!(うっ…)間近で見る日仏ハーフのその美形は、涙でクシャクシャになっていてさえ美しい…。

 

そして視聴者を虜にするアノ悩ましい瞳が涙で潤み、より一層の色気を醸し出している…。
私の中で…私の心の中で何か彼女に対する「いとおしさ」
と「男としての本能」らしき物がフツフツと熱い激情となって沸き上がり…「多木川君!」私は…思わず彼女を抱き締めていました。
「あっ、部長!」驚く彼女にかまわず、そのままベッドに押し倒す。
「あぁっ!ちょっ、イヤだ!部長、や、やめてください!」そんな拒絶にかまわずに、私は火が着いてしまった男の本能のままに彼女の唇を奪う。
「うっ、んフッ!い、いやあ!…わたしクリスチャンなんです!結婚するまではこんな事イヤです!」そう拒絶する彼女に私は言う。

 

う?ん。じゃあ、どこぞの写真誌でスクープされた長身のスポーツマンの彼にならキス許すのかい?ずいぶん都合のいいクリスチャンだねえ」彼女にそう言うと、ドキッという表情をして一瞬抵抗が止む。
そこで私は事を続ける。
白く細い美しい首の首筋や耳たぶにキスを浴びせ、舌を這わせつつ、ブラウスの上からブラジャー越しに胸を揉む。
「あっ!いやっ、ダメですっ!部長!…い、いや、いやあっ!…あっ!あぁっ!」下着越しの愛撫は案外と効くものだが、嫌がり身悶えて抵抗する多木川君の妙に初々しい反応が私には嬉しい。

 

そして四十男の腕力で抵抗を封じ、彼女を組みし抱き、あっという間にブラとパンティー姿に剥く。
その間に私もすっ裸になる。
女をどう攻めれば“その気“になるのか。
独身時代、軟派だった私は生娘や熟女まで数多くの実践性体験を重ねてきたのだ。
そして結婚後も妻を相手に性技の限りを試し、追求し、四十代も後半を過ぎた私の女を喜ばす性技は円熟の域に達しているのだ。

 

そんな私にとって男性経験が浅いだろう多木川君をブラジャーとパンテイー姿に剥くのは造作もない事であった。
「いやっ!…いやぁ、やめてくださいっ!あっ!取らないでぇ!あっ!あぁん!あああっ!」ブラを取り去ると…想像通り、血管が透ける程白く美しいボリュームのある美乳が現れる。
私は迷わずにその美乳を揉みしだき、色素の薄いピンク色の乳輪にポツンと立った小さな乳首を右乳、左乳とねぶり、吸い付き、甘噛みする。
「いやっ!…いやぁ…ダ、ダメぇ、あっ、あぁっ、くすぐったい!あんっ!」既に彼女の腕力での抵抗は弱まり、拒絶の言葉だけは続くが、その中にも性感による声が混じり始める。
私は乳房から徐々に下半身へと愛撫を移す。

 

脇の下、脇腹、腰骨、ヘソ周辺や卵巣のある辺り…。
彼女の性感反応を見ながら攻める!敏感に感じる“ツボ“を見つけては舐め、吸い、さすり、執拗に攻める!色白のスベスベの素肌がさくら色に染まってゆく。
だがしかし…何か妙だ。
「やっ!やあぁっ!く、くすぐったい!ああんっ!」…彼女、どこを愛撫しても完全な性感ではなく、くすぐったさの割合が多いようだ。
(ま、まさか多木川君は…)ちょっと疑念が湧きつつも私は愛撫を続行する。

 

は彼女の濡れ染みの広がったパンティーを剥ぎ取ろうとパンティーに手を掛けた。
だがその瞬間、ビクッ!と彼女は腰を引いて叫んだ。
「ああっ!いやぁ??っ!そ、そこはイヤぁぁ?っ!」とパンティーを剥ぎ取ろうとする私の手を必死に押さえ拒絶する。
だが私もここで引くわけにはいかない。
彼女の手を振り解き、半ば引きちぎる様にパンティーを剥ぎ、充分に潤い、恥毛まで濡らしている割れ目に指を這わせた。

 

するとその瞬間、「キャーっ!ダメえ?!ぶ、部長!あ、あたし本当にクリスチャンで……バージンなんですっ!だからそこだけは、それだけはやめて下さい!お願いです!部長ぉ!」
「クリスチャンだあ?嘘をつくな!彼氏居るのバージンな訳ないだろ!」獣欲全開な私は、そう言い放ち、必死で綴じ合わせようとする両足の膝頭に手を掛け、フルパワーで開く!そして膝を折り曲げて体の上に載せるように押し付ける。
(うっ!な、なんて美しくイヤラシイ光景なんだ!)一瞬のうちに濃い恥毛に覆われた色素の薄い濡れそぼった神秘の割れ目と菊門という多木川君の女の股間の全てがあらわになった。
その瞬間。
「イヤ????ッ!」と彼女の絶叫。
だがそんな叫びを無視して私はじっくりと割れ目を検分する。

 

割れ目を開くと、いかにも日仏のハーフらしい色素の薄い濡れ光るピンク色の初々しいラビアと、その合わせ目頂上に見え隠れしている小さな真珠のツブが。
そしてラビアを開き神秘の秘穴に私が見たものは!「うっ!こ、これわ…ま、まさか!き、キミ、本当にバージンなのか!」小さく口を開けて蜜の溢れる秘穴の入り口にまとわり付いている薄いピンク色の粘膜は…まさしく処女膜であった。
私の言葉を受けて彼女も言う。
「お願いです!わたし…結婚するまではイヤなんです!イエス様を裏切りたくないんです!だからこれ以上はしないで!お願いです部長!」確かに彼女は敬虔なクリスチャンだという評判で「結婚するまで性交渉はしません」と宣言しているという噂は聞いていたが…まさか本当に29まで処女を守っていたとは…。
だが、バージンだと知って引くほど今の私は甘くはなかった。

 

年季の入った愚息もカウパーを垂らしてビンビン状態なのだ。
「イエス様ねえ…。イエス様がそんなに大切かね?だが私はキミの派遣先の上司でありアナウンサーとしての大先輩でもあるわけだよ。そんな尊敬されるべき私は、アナであるキミにとって、ある意味でイエス様と同等の存在だとは思わんかね?」
「ならばそのイエス様である私にバージンを捧げたとしても決して神を裏切る事にはならんだろう。それにキミの今後のサクセスの為にも男性経験はしておくべきじゃないかね?それとね、イエス様とするのであれば、これは和姦であって×××ではないのだからね」私はそう言うやいなや、枕の下に隠しておいたコンドームを瞬時に装着すると、なおも嫌がりもがく彼女の両足を肩に担ぐ体勢を取り、丸見えとなった割れ目を開き、膜の張る秘穴にカウパー垂れる愚息の先端をあてがう。

 

の途端、彼女は処女喪失の危機を察知して叫ぶ。
「い、いやっ!そんなの屁理屈です!イヤですっ部長!イヤああ???っ!ダメぇ?!ああっ、イエス様あ?!」(私ことイエス様がキミをオンナにするのだ!)彼女の太ももをガッチリと掴み、躊躇なくズブリと挿入した。
私の愚息は柔らかな肉の壁を押し広げて侵入してゆく感触の最初、薄切りの刺身こんにゃくを手で裂いた様なブリュン!という裂け広がる感触の後、一気に吸い込まれてゆく感触を覚えた。
その刹那、彼女は「あっ!うっ!い、イタっ!痛ああ?いっ!イヤあああ?っ!部長!痛いっ!やめてえぇっ!ああぁ?っ!イエスさまあ?!あっううう?っ!…」と処女喪失の絶叫が室内に響く。
だが喪失するだけじゃダメだ。

 

オンナの喜びを味わえる膣に仕上げなければ、処女を奪った男として画竜点睛を欠くというものだろう。
なので私は痛がり身悶える彼女に容赦なく熟練のピストン運動を開始する。
浅く、浅く、深くっ!「うっ!うっ!あうううっ!!」深く、深く、ひねる!「あうっ!あううっ!ぁ痛ああいっ!」そんな私の攻めに、彼女の膣は徐々に柔軟さを増し、我が愚息にフィットし締め上げてくる。
そうこうするうちに彼女のうめき声は苦痛の声から甘いうめきへと変化してくる。
「あんっ!あっ、あっ、あん!…はぁっ、あはぁあんっ…」やはり情熱的な性交で有名なフランス人の血のせいなのか。

 

それとも敬虔なクリスチャンとして抑圧してきた性欲が開放されつつあるからなのか、彼女の性の喜びの覚えはかなり早いようだ。
私も初めてする超美形ハーフの処女との×××同然の性交に異常に興奮し、百戦錬磨の愚息にもついに絶頂が訪れようとしていた。
「ううっ!多木川君、いやクリトリステル!い、いいよ!キミのアソコ、もう、最高、だよ!お、俺、もう、もう、出るぞっ!」
「うっ!で、出るっ!うっ!!」
「あんっ!あんっ!あっ!あはぁっ、ぶ、部長、あ、あたしも、なんか、変に、なりそう…あっ!あっ!はっ!はぁっ!…で、では、今夜は、これで!あっ、あああ???んんっ!!!」初めての性交でオルガズムに達し、硬直したクリトリステルの膣に締め上げられ、鍛え上げられた我が愚息も呆気なく果てた。
しかし彼女…。
オルガズムの間際に「では今夜はこれで」とは…。

 

私は彼女のプロのアナウンサー根性を目の当たりにし、将来必ずトップキャスターへと登りつめるであろう事を確信したのでした。
こんな話しの後でナンですが、ウチの局的に多木川君のプロフィールは敬虔なクリスチャンでバージンというテイなので、宜しくお願いしますね!
 

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