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女盛りのJDと楽しくセックス、これが盛り上がらずにいられるか?ww

読了までの目安時間:約 11分

も初の不倫体験をしてしまいました。
 

女盛りのJDと楽しくセックス、これが盛り上がらずにいられるか?ww(イメージイラスト1)

 

私は、東京出身で東京在住なのですが、現在、京都に単身赴任しています。
 
会社からは、月に一度の帰京経費を保証されていますが、会議等もあり、大体、月に2回は帰京しています。
 

女盛りのJDと楽しくセックス、これが盛り上がらずにいられるか?ww(イメージイラスト2)

 

子供は2人います。
 
妻は30代の後半になってからむしろ性の悦びが深くなってきたみたいで、帰京の際は必ずセックスを楽しんでいます。

 

そんなわけで、単身赴任とは言え私は特に浮気したいとかは考えていませんでした。
 
この日も、週末に帰京して妻とのセックスを楽しんだ後、月曜日に本社での会議に出席した後、京都へ向かう新幹線に乗りました。
 
東京駅で弁当を買って席に着くと、隣の席は芸能人で言うと乙葉に似た感じの若くて可愛い女性でした。
 
るるぶか何かの京都版を見ていましたが、勿論、声をかけられるわけでもない私は、電車が動き出して、車掌が切符をチェックに来た後、弁当を食べ始めました。
 
最後に、新幹線の椅子に付いているプラスチックのテーブルでゆで卵を割ろうとしたのですが、全然割れないので、自分の額で割った途端、私は「しまった!」と思いました。

 

なんとそれはゆで卵ではなく、温泉卵だったのです。
 
それを見た隣の女性は思わず吹き出してしまったのを見て、「いや、参っちゃいました」と笑って誤魔化すと、彼女も「いいえ、ごめんなさい。
笑っちゃって…」と言いました。
 
これがきっかけになって、私と彼女は話し始めました。
 
彼女はこの春、大学を卒業とのことで、以前から行きたいと思っていた京都一人旅を思い立ったとのことでした。

 

来週の月曜まで丸一週間滞在するというので、週末に一緒に京都巡りをする約束をすることができました。
 
その週はなんとなく浮き浮きしながら終わり、やがて約束の土曜日が来ました。
 
彼女に会って、「どの辺をまわりました?」と聞くと、一般的なところは殆どまわっていたようなので、「じゃぁ、ちょっとマイナーなところで鞍馬寺なんかどうですか?」と聞くと、「いいですね!」と言うことで、鞍馬寺に行くことに決めました。
 
鞍馬寺というと、なんと言っても源義経が牛若丸と呼ばれた幼少時代を過ごしたことで有名ですが、私は義経記をなんどか読んでいて、それなりの知識があったので、そんな話をしながら鞍馬山を登って行きました。
 
鞍馬寺に達するまでは、ちょっとしたハイキング並に歩かなければならず、数日前に降った雨のせいで、ややぬかるんだところもあり、そんなところで自然に彼女の手を引いたりすることができました。

 

子大生と手をつなぐ機会があるとは思わなかった私は、年甲斐もなくドキドキしてしまいました。
 
鞍馬寺から鞍馬の駅まで戻った時には、夕方の4時ぐらいになっていたし、流石に歩き疲れていたのですが、夕飯にはまだ早かったし、最後の2日間は大阪泊まりだということなので、京阪電車に乗って大阪まで出て、ミナミの方に行ってお酒でもということになりました。
 
ミナミでお店に入り、食事をしながらビールを飲みましたが、彼女もなかなかいける口のようで、私たちは楽しく会話しながら杯を重ねました。
 
少しアルコールが入ったせいか、彼女は私にいろいろ話をしてくれました。
 
私は、彼女ほどの女性なら当然、彼氏ぐらいはいるだろうと思っていましたが、彼女は失恋したばかりだと話しました。

 

今回の旅行はその傷を癒すための一人旅だったそうです。
 
「卒業旅行だったら、友だちと来ますよ」と言った彼女の笑顔はなんとなく寂し気でしたが、それがまた憂いを含んだようで、なんとも言えず美しく見えました。
 
彼女は、失恋のことを私に打ち明けたので気が楽になったのか、さらに自分の心情を話してくれ、酔いも手伝ってか、少し涙ぐんだりもしました。
 
彼女の飲むペースがあがったのと、少し湿っぽくなったので、「少し道頓堀でも歩こうか」と誘って外へ出ました。
 
店を出ると、彼女は私の腕に腕を絡めて来て、「ルーさんのおかげで、今日は楽しかった」と言ってくれました。

 

乙葉ほどではないかもしれませんが、彼女の胸もなかなか豊満で、その感触が私のひじに伝わって来て、思わず我がムスコがムクムクと頭を持ち上げて来てしまい、当然のことながら、私の頭の中によからぬ妄想が膨らんで来ました。
 
そんなことをしながら、道頓堀の橋の上に来たとき彼女が私に抱きついて泣き出しました。
 
しばらく私の胸の中で彼女は泣いていましたが、その泣いている彼女は多分下腹部に私の硬くなったモノが当たっていることに気づいたに違いありません。
 
私はもう我慢できずに、人混みの中なのも構わず彼女の唇に自分の唇を重ねました。
 
ホテルへと移動し、胸をもみだすと彼女は相当感じているようで、顔を上気させながら、「ハァハァ…」と荒い息をしました。

 

セーターの下に手を入れ、ブラジャーのホックを外して、直接乳房に触れると、すでに乳首は固く尖っていました。
 
彼女も私のズボンのベルトを外し、チャックを下ろすと私のパンツの中に手を突っ込んできて、私の硬く膨張したモノを手で愛撫し始めました。
 
私も彼女のスカートの中に手を入れるとパンティストッキングとパンティの下に無理矢理手を突っ込んで、彼女のアソコに指を到達させました。
 
そこはもう既に熱く潤っていて、パンストがきついながらも、簡単に蜜壷に指が入ってしまいました。
 
彼女は「アン、アァン…」と腰をくねらせながら、かすれた声で「ベッドへ…」と言いました。

 

人でベッド倒れ込むと、私は一気に烈情がこみ上げてきて、彼女のセーターとブラージャーをはぎ取り、乳首に吸い付きました。
 
「滅茶苦茶にして!」彼女はそう言うと、私にしがみついて来ました。
 
私はもう興奮して、彼女のスカート、パンスト、パンティと一気にはぎ取り、彼女を全裸にし、自分も来ているものを脱ぎ捨て、彼女に挑みかかって行きました。
 
彼女の若い体は、はちきれんばかりのみずみずしさでした。
 
私は興奮して、彼女のうなじから胸、脇の下、脇腹、おへその周りと舐めまわしながら、降りて行き、少しだけ汗ばんだ香りのするヘアの周りを舐めまわした後、彼女の両膝を立てて開かせ、アソコの部分に口をつけました。

 

シャワーも何も浴びていなかったの両膝を立てて開かせ、アソコの部分に口をつけました。
 
シャワーも何も浴びていなかったので、彼女のそこは、少しおし○このせいか潮臭い感じでしたが、私はそんなことは一向に気にならずに、思い切り舐めまわしました。
 
彼女は、そんな私の愛撫に凄い悶え方で、腰をくねらせながら身悶えし、「あぁっ!凄いっ、凄いっ!感じちゃう~っ!」などと凄い声をあげていました。
 
私の口の周りは、もう彼女の愛液でベトベトでした。
 
「あぁ~ん、早く、早くぅ~!」腰をくねらせながら、彼女が挿入を催促するので、私はシーツで口の周りをぬぐうと、彼女に覆い被さり、熱く猛り狂った我がムスコをズブリと彼女に中に挿入しました。

 

「あっ、あぁ~ん」彼女は挿入の悦びに微笑んだような表情を浮かべました。
 
私が腰を動かすのに合わせて、というかより激しく腰をくねらせて快感を楽しんでいるようでした。
 
「あぁっ!いいっ!いいっ!…こんなの…久しぶり…いい~っ!」可愛い顔に似合わないような淫らな乱れ方でした。
 
私も興奮して激しく抜き差しすると、彼女は両足を私の腰に絡めながら、激しくそれに応えます。
 
「あぁ~ん、凄い、凄いよぉ~。」彼女の可愛い顔が悦楽の苦悶に歪むのを見て、さらに興奮した私は、もう一匹の野獣のようになって、激しく腰を動かしていました。

 

「あーっ、ああーっ、いくっ!いく、いっちゃぅ~っ!」という叫び声と共に、彼女は激しくお尻をベッドにぶつけながらアクメに達しました。
 
それに続いて私も、彼女の胸の上に思い切り射精しました。
 
「凄い反応だったね。」私が言うと、彼女は「久しぶりだったから…」と、さっきの激しいよがり方とは別人のような、はにかんだ顔で言いました。
 
私は彼女の胸に飛んだ精子を拭いてあげた後、「一緒にお風呂入ろうか?」と言うと、彼女は少し恥ずかしそうな顔をしましたが、「ウン…」と言って、一緒に入りました。

 

呂場でお互いに洗いっこをして、シャワーを浴びながらキスをしました。
 
それが妙に興奮を誘ったのか、彼女は私の体に舌をはわせると、段々下の方へ降りていき、私のモノをパクッとくわえました。
 
彼女は袋の部分をさすりながら、ジュポッジュポッと卑猥な音を立てながらフェラチオをしました。
 
最初は仁王立ちになったまま、彼女の頭を撫でていた私でしたが、、彼女もそれに応えてヒップをくねらせます。
 
やがて、「あぁ~っ!もうダメ…イッちゃう~!」と言う声をあげて彼女は小刻みに体を震わせました。

 

ほぼ、同時に私も彼女のヒップに2回目の精液を吐き出しました。
 
その後、ベッドで彼女の求めに応じて、三回戦目に突入し、騎乗位になった彼女の腰使いに溜まらず3回目の射精をしました。
 
一晩に3回もしたのは何年ぶりだったでしょうか。
 
久しぶりに激しく充実したセックスを楽しんだ私たちは、また逢う約束をしました。
 
私が帰京した際には、妻子との時間をとらなければならないため、なかなか逢えませんが、そのうち「会議の後で飲むから」とかいう口実でも作って、彼女との逢瀬を楽しみたいと密かに考えています。
 

電車で酔いつぶれてた女にストレスとザーメンをぶつければもう最高ww

読了までの目安時間:約 11分

年前、夜遅く会社から帰る時の電車の中のこと。
 

電車で酔いつぶれてた女にストレスとザーメンをぶつければもう最高ww(イメージイラスト1)

 

花の金曜日でこっちは仕事の帰りなのに車内は酔っ払いでいっぱいだった。
 
黙ってつり革につかまって立っていると、ドスンと足の上に何かが倒れた。
 

電車で酔いつぶれてた女にストレスとザーメンをぶつければもう最高ww(イメージイラスト2)

 

驚いて下を見ると、俺の足の上に女の顔が乗っていて、こっちを見てにやりと笑っている。
 
さすがに驚いたが良く見るとこの女、泥酔していて目の焦点が合っていない。

 

20才代前半くらいの女だ。
 
酔っ払っているので顔が赤くてはれぼったいがけっこう美人。
 
若いくせに無防備によく飲むよ。
 
俺は困ったような顔をして「大丈夫ですか?」と女の体を起きあがらせた。
 
女は酔って頬が赤くなっていて、顔には薄ら笑いを浮かべている。

 

酒の匂いがぷんぷんする。
 
俺は「まったく困ったな」という顔をしてみせ、次の駅で女を抱えて下車した。
 
周りの人も俺が降りるのを助けてくれた。
 
電車が行ってしまいホームの椅子に女と二人きりで座る。
 
女は俺の問いに答える事も出来ない状態で、そのうち俺に寄りかかって眠り始めた。

 

こいつはいただきかなと思った。
 
ホームでは何も出来ないので、さあさあと女を立たせて、ふらふらする女に肩を貸しながら、「明美、いいかげん飲み過ぎだよ」などと適当な名前を呼びながら、恋人同士のふりをして駅の外にでた。
 
女の乗車キップが無かったが、駅員も女の泥酔ぶりに気を取られて見るのを忘れたらしく、俺の定期だけで二人とも外に出ることが出来た。
 
ラッキー。
 
ホテルに入ろうと駅のそばのホテルを回ったが、金曜日なのでどこもいっぱい。

 

は歩かされてさらに酔いが回ってしまった様子。
 
顔がもうろうとしている。
 
女の香水の匂いと酒の匂いが混ざって俺の鼻を刺激する。
 
5件目でようやく開いた部屋を見つけてキーをもらう。
 
受け付けのオバチャンも正体不明の女をじっと見つめて、俺のしようとしていることに気が付いているような感じがしたが、何も言わなかった。

 

エレベーターを降りて部屋に入る。
 
女はもう意識がない。
 
俺は女をそっとベッドに横にならせた。
 
さすがに風呂に入れるわけにはいかない。
 
あとは脱がせてヤルだけだ。

 

興奮してチンポが勃起してくる。
 
女はベッドでいびきをかいている。
 
これから犯されるのにいい気なものだ。
 
まず上から脱がせる。
 
服のボタンをはずして上着を脱がせる。

 

ピンク色のスーツだ。
 
その下の白いブラウスのボタンをはずして服をそっと脱がす。
 
中から白いブラジャーが出てくる。
 
けっこう胸がでかい。
 
そっと体を横にしてブラのホックをはずす。

 

ンとはじけるようにブラが外れて、中のオッパイが揺れながら出てくる。
 
それを見た時興奮でチンポの先から汁が出てしまった。
 
ブラを取り外して胸に触ってみる。
 
自分がドキドキしているのがわかる。
 
女の体が上を向いているので小さく見えるけど、なかなか良い形のオッパイだ。

 

やわらかい乳首を口に含んで少し舐めてみると、女の甘酸っぱい体臭がして乳首が固くなってくる。
 
両方の乳首を舐めて固くしてみると、ビンビンに固くなった左右の乳首が斜め上に突き出る。
 
女の吐息が一瞬止まって「ううん・・」と声を上げたので、驚いてこちらも動作を止める。
 
どうやら感じているようだ。
 
スカートの下から手を入れてパンツのまたの部分に触ってみると、暖かくて少し蒸れているような感じがする。

 

次にピンクのスカートを脱がしにかかる。
 
後ろ側にフックがあるので、それをはずしてみると簡単に脱がせた。
 
これで上半身は全裸、下半身はパンツの上にストッキングの状態だ。
 
俺はゆっくりとストッキングを脱がせた。
 
丸まったストッキングをベッドの下にほうり投げる。

 

あとは白いパンツのみ。
 
女の両足を少し開いてみると、パンツの股の部分に黄色いシミがある。
 
その上パンツの生地が濡れて一部透き通っていて、マンコの肉が外から見えている。
 
さっき感じた時に濡れたのかな。
 
まさか今日知らない男の目の前でパンツをさらすとは思わなかったろうし、さんざん飲んだ上に風呂にもはいっていないから、パンツをきれいにする暇はなかったようだ。

 

ちらも堪らなくなって自分の服をいそいで脱ぎ捨てて全裸になった。
 
チンポはビンビンで先からお汁が出て糸を引いていた。
 
それからお楽しみの女のパンツをゆっくり脱がす。
 
陰毛は少ししか生えていなくて、マンコの割れ目の先が二つに分かれているのが見える。
 
俺好みだ。

 

マンコの両側の陰唇は酔っているためかピンク色に染まっている。
 
足をもう一度開いてみるとマンコがぱっくり口を開いて赤いお肉が見える。
 
中から女の白いお汁がたれてきた。
 
何だか匂ってきそうだ。
 
クリは半分皮がかぶっていて、ビショビショに濡れて光っている。

 

お尻の穴も見てみるが、風呂に入っていないので紙のカスが付いていたが、それほど黒くはなっていなくてきれいだった。
 
女は俺にマンコとケツの穴を見られてるのに、スースー吐息をあげて寝ている。
 
俺はマンコを手で広げてみて、中のピンク色のシワシワの肉や膣の穴の回りをよく見てみる。
 
それからクリの皮をむいてクリをむき出しにして、やさしく愛撫してやると、女はまた溜息をはく。
 
感じてるみたいだ。

 

マンコから白い液がさらに出てきてベッドの上にたれた。
 
顔をマンコにうずめて舌でクリを強めに刺激してみると、女の体が少し反応して声をあげた。
 
それでも起きる様子はない。
 
俺は構わず舌でグチュグチュと舐め続けて、女のマンコの味を味わった。
 
マンコは俺の唾液と白濁したラブジュースでメチャメチャになる。

 

は息が荒くなってきた。
 
俺はもう我慢できなくなり大きくなりきったチンポの先端をマンコに押し当てる。
 
するとヌルっという感触で女の暖かい体の中へチンポが入っていった。
 
女は一瞬「ウッ」と声を上げたが、その後「ウーン」と気持ち良さそうな顔になる。
 
俺はゆっくりと腰を前後に振った。

 

その度にグチュン、グチュンという音がする。
 
締まりはけっこう良くて、あまり早く振るとすぐにいってしまいそうだ。
 
女の顔が自分の目の前にあるのでキスをして口に舌を入れる。
 
女はさすがに薄く目を開けて、夢心地のような顔をしている。
 
しかし夢の中でHしていると思っているようで、実際に犯されているとは思っていないようだ。

 

熱い吐息を俺に吹きかけてくる。
 
俺は5分くらいで限界に達し、そのまま女の体の中に精子を放出した。
 
だいぶ溜めていたので、何秒もドクドクとチンポが脈打って大量に流れ込んで行く。
 
あまりの気持ち良さに少し声が出てしまった。
 
俺が腰を振るのをやめると、女はまた寝息をあげはじめた。

 

俺はそのままチンポを入れたままでじっとしていたが、しばらくするとまたチンポが復活して大きくなってきたので、続けて第2ラウンドをはじめた。
 
今度はいくまで少し長くかかった。
 
女も声を上げて俺に抱きついて足を巻きつけて感じていたが、やがて薄目を開けて「え?」と小さな声をあげた。
 
今度は多少不思議に思ったようだ。
 
しかし泥酔した頭では何が起きているのか理解できなくて、そのままHを楽しむ事にしたようだ。

 

はまたも大量に精子を出してしまった。
 
チンポが赤剥けて少し痛い。
 
俺がチンポを抜いて女の体から離れると、女はまた眠ってしまった。
 
俺は服を着てずらかる準備をしてから、もう一度女のマンコの割れ目をを手で開いてみた。
 
すると、中から俺の精子がゴボッという感じで出てきたのであわてて割れ目を閉じた。

 

女の体の中に俺の精子がギッシリ詰まっている。
 
このまま何時間も放っておいたら絶対妊娠するな。
 
俺は女の体にやさしく毛布をかけて、すぐには目がさめないようにしてやった。
 
それから女の服をたたんでハンガーにかけて、自分から積極的に脱いだように見せかけた。
 
汚れたパンツは汚れた面を見えるようにして足元に落しておいた。

 

女のハンドバックに免許証が入っていたので住所と名前を控える。
 
そしたら女の名前は本当に明美だった。
 
住所は俺のウチと少し離れている。
 
ワンルーム・マンションみたいな名前だからきっと一人暮らしだな。
 
俺は枕もとのメモに「良かったよ」と書いて、さっさと部屋を後にした。

 

それにしてもあの女、目がさめたらさぞや驚くだろうな。
 
泥酔していたから、多分頭がガンガンだろう。
 
立ちあがるとマンコから俺の精子があふれ出てきて呆然とするに違いない。
 
あとあのシミのついたパンツを見つけて、恥ずかしさに顔が真っ赤になることだろう。
 

当然嫁も好きなんだが、やっぱりアナルセックスするならこいつだなって女がいる

読了までの目安時間:約 5分

1966年生まれのオッサンだが、初めて関係してから23年になる妻より付き合いの長いセフレがいる。
 

当然嫁も好きなんだが、やっぱりアナルセックスするならこいつだなって女がいる(イメージイラスト1)

 

俺と同期で同い年の裕子という同期ではダントツの美人だ。
 
上品で清楚な雰囲気の汚れなき淑女と言う感じだ。
 

当然嫁も好きなんだが、やっぱりアナルセックスするならこいつだなって女がいる(イメージイラスト2)

 

46歳になった今でも変わらず綺麗だ。
 
平成元年に大学を卒業して就職、同期はみんな裕子に釘付けだった。

 

あまりにも美しすぎて、俺には不相応だと俺は初めから諦めていたのだが…。
 
その年の夏、一人で峠を流して隣町の駅前のコンビニで飲み物を買っていたら、裕子とバッタリ会った。
 
地元でない町で会ったのでお互いびっくりした。
 
裕子は寂しそうな表情を隠せずにいた。
 
何があったのか知らなかったが、どうせ帰り道だからと裕子を乗せて帰路についた。

 

途中、裕子が涙を流していたのに気付いたが、運転に集中して気付かぬフリをした。
 
郊外のインターそばのホテルに誘ったのは裕子のほうだった。
 
「誰にも内緒で、抱いて欲しい。」上品で清楚美人の裕子も23歳、ホテルでの立ち居振る舞いからも処女ではないのが分った。
 
お互いシャワーを浴びて、スタンバイO.K.のとき、「皆藤君、よく見ててね。」そういううとバスタオルを外して全裸を見せた。

 

息が止まった。
 
裕子はスレンダーで素晴らしいスタイルだったが、両乳首と股間にピアスが光っていた。
 
俺の前で、一つひとつ、ピアスを外した。
 
「今日、ご主人様から別れを告げられたの。新しい女子大生を見つけたから、お前は普通の幸せを掴めって言われたの。私、清楚に見えて、実はお尻の穴でもご主人様を喜ばせた恥知らずで淫乱な女なのよ。」俺は、憧れの裕子が淫牝調教された肉奴隷だった事実を目の当たりにして、悔しさと興奮でチンポを奮わせた。

 

子のクリ芽は剥かれたままピアスを通されていたので剥き出たままだった。
 
マンビラは上部のクリ芽付近がアズキ色に変色していた。
 
そんな清楚淑女の裕子のマンコをクンニさせてもらった。
 
「ハアァ~~~~~」長く色っぽい吐息を漏らしながら、裕子は腰を艶かしくクネらせた。
 
「クリちゃんをもっと強く吸って、クリちゃんを苛めて~」清楚で美しい顔を歪めて、裕子は俺の頭を股間に押さえつけた。

 

強く吸いながら舌先でクリ芽を弾くようにすると、普通の女は痛がるのに裕子は、「ヒギギギィィィィィィィィィーーーーーーー」と仰け反って、ビクッ、ビクッと痙攣しながらイッた。
 
美貌の才媛が見せた疼く発情女の一面は信じられない光景だった。
 
俺はこの後、裕子の牝穴をチンポで味わい、オルガに没頭する裕子に導かれて、生まれて初めてアナルセックスを経験した。
 
そして、裕子の直腸に射精した。
 
俺は美しい裕子が好きだったが、裕子は26歳で出世頭の男と結婚した。

 

ベストカップルと言われた。
 
俺は、2年後輩で高卒の地味な生娘と28歳の時に結婚した。
 
俺の妻は裕子ほど美人ではないが、純情で家庭的な女だ。
 
セックスも従順で俺好みに仕上がった。
 
妻は第一子懐妊をきっかけに退社したが、裕子は出産後も仕事を続けた。

 

俺と裕子は、お互い結婚しても逢瀬を続けた。
 
その時々で月イチだったり週イチだったり、逢瀬のインターバルは変わったが、今まで途切れることなくコンスタンとに浮気貫通を続け、俺は清楚人妻OLの不貞牝穴を味わい、裕子は旦那が満たしてくれない直腸で悶絶している。
 
裕子は、今でも社内ではとても美しい清楚な才色兼備の女だ。
 
きっと、家庭でも良妻賢母を演じているに違いない。
 
美熟人妻が同期チンポに穴と直腸を犯され、肛内射精に咆哮アクメする浅ましく恥知らずな姿を披露しているとは、誰も知らない。

 

年で止めよう、いつかバレる、今日で最後にしようと、俺と裕子は止め時を探りながら、結局23年間続いている。
 
キレイにスパッと長年の不倫関係を清算するには、どうしたものか…
 

会議を終えて苛立っている様子の女上司と食事からのラブホで楽しくセクロス

読了までの目安時間:約 8分

うやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サン(女性上司)も帰りでした。
 

会議を終えて苛立っている様子の女上司と食事からのラブホで楽しくセクロス(イメージイラスト1)

 

「おつかれさま~。今日は早いね?ご飯食べた?」
「私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」と、気軽に誘われました。
 
俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま~す」と、俺も気軽に答えました。

 

そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。
 

会議を終えて苛立っている様子の女上司と食事からのラブホで楽しくセクロス(イメージイラスト2)

 

そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。
 
店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、「私達、場違いかな?」とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。
 
始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。
 
でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。

 

須藤サンに「彼女は?」
「いつ別れたん?」
「何で別れたん?}など色々と聞かれた。俺もおもいきって、「須藤サンは彼氏いてないんですか?」と聞くと、「アホな事聞きな!もう3~4年いてないわ!」少しムスッとした表情で言われた。
須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」
「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。
俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、「毎日一人でやってます」と答えた。
「へぇ~、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」俺は確かに元気になってたけど、「なってないですよ」と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり、俺の横に移動して座ってきた。
そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。「嘘つき!元気になってるやん!」と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。
ビックリする俺を見て、「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」と言われて、須藤サンにズボンのファスナーを開けられベルトを緩められた。
俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。俺は抵抗したが、須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」と、耳元で囁かれた。
もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で「Hしたい?ホテル行く?」と言う質問に、俺は小さく首を縦に振った。
俺達は会計を済ませて、近くにあるホテルに向かった。この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。
しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンから舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。「あんっ」すごく女らしい声が風呂場に響いた。
乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。俺の顔を見つめて、「そろそろ上がろうか?」と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。
俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと・・・目を俺の股間に移して、「あれ?元気なくなってるね」と、言った。
俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンは、近寄って来て、後ろから抱き着かれた。そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。「また大きくなったね」と言われて、須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。
俺が思わず、「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」と、声が出ると、「ベッドに行こうか?」と、手を止めた。
ベッドに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。すると須藤サンはチンコを舐め始めた。始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」と、思わず言うと、「まだダメ。
イッたら許さへんで」と、フェラを辞めた俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。「イヤ~ん。あん。あん」乳を舐めながらクリを更に刺激すると、「ダメっ…あぁん…ハァ…」須藤サンはかなり感じてた。
中指を突っ込むと、ヌルッと入った。指を出したり入れたい掻き回したりしていると、「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ~」絶叫とともにグッタリした。
「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」須藤サンは息を切らせながら言った。
ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。「ううっ、入って…るぅ」そして、腰を振りだした。
「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」
「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。
俺はあまりの激しさで「須藤サン…イキそうです。」
「ダメ~、まだまだ…」須藤サンは腰を動かすのをやめて、少し中断。
1~2分休憩して今度は正常位で再び挿入。騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。須藤サンも「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。
でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、「もうダメです。イキます。あぁ、ドビュドビュ。」須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。
当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。この日から須藤サンが転勤するまで1カ月に2~3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベッドで仕事させられました。
 

久しぶりに出会った元カノ、彼女こそ一番燃えさせてくれると覚えている

読了までの目安時間:約 6分

年、新しく家を購入し移り住んだ町内会の集会で、「あれ?」と思う女がいた。
 

久しぶりに出会った元カノ、彼女こそ一番燃えさせてくれると覚えている(イメージイラスト1)

 

もしかして、元カノか?気になってそばへ行き、「良子さん?」と声をかけると、驚いたように振り向いた顔は、まさしく10年ぶりの元カノ、良子(30歳)だった。
 
偶然の再会になった元カノ。
 

久しぶりに出会った元カノ、彼女こそ一番燃えさせてくれると覚えている(イメージイラスト2)

 

学生時代に処女を頂いて2年ほどセフレを続けいた元カノに再会した。
 
この時は近況を聞いて別れたが、マイチンコは覚えている。

 

しばらくして、街で偶然良子に会った。
 
「懐かしいね、元気?」
「お久し振りね、元気よ」
「久しぶりだから、ちょっとお茶でもいいかな」
「えー?どこで?」
「あそこの、デニーズで良いかな?」
「じゃぁ、いいわよ」会って話すうちに、あちらの話になる。
 
「旦那いるんだろ、どう?」
「いいわよ」
「よくやってるのか」
「どうかしら、ふふ」
「どっちがいいの?」
「最初にされたあなたは、忘れられないわ」
「どう、思い出して、やる?」
「だって、わたしもう奥さんよ」
「奥さんだってやれない事ないだろ」
「・・・」
「良子のが、懐かしがってるよ、おれのを」
「今は・・、ねえ、今度にして」
「じゃあね、連絡するよ」携帯とメアドをきいて、次に会う事を約束して別れた。
 
数日後、連絡したら次の水曜なら会えると言うので、場所と時間を決めた。
 
仕事を終えて約束の場所へ行くと、既に待っていた。

 

「お待たせ」
「今来たばかりよ」
「大丈夫か?」
「ええ、今日は居ないから」夕食と飲みで時間を見て、「行こうか、泊まりいいのか」
「遅くなってもいいけど、帰らないと」
「じゃあ、いこう」裏道のラブホヘ入る。
 
「10年ぶりだね」と言って抱き寄せてキス、しばらく吸っていた。
 
息が荒くなって、上気している。
 
ワンピースのボタンを外して脱がせ、スリップも脱がせてブラとパンティーにする。
 
俺もブリーフになってバストを揉み、乳首をこねるとピクピクしてきた。

 

シャワーを使いたいと言うので、バスへ。
 
全裸の後ろ姿は、10年前に比べるとふっくらとしている。
 
後から入って、後ろ抱きで、「懐かしいチンコだよと」マンコへグイッと押し込んで腰を動かす。
 
「ああ、まだダメよ」と言いながらも既に感じている。
 
「どう?10年ぶりの味、思い出した?」
「ああ、いい、良男のって」充分に馴染んだのでベッドに行き寝かせる。

 

くよかなバストに尖った乳首、くびれた腰から黒いが薄めの陰毛、割れた恥丘、放漫なヒップ、閉じた太ももから足先まで、12年前の最初の全裸姿と同じように横になっている。
 
重なって乳首を吸い、股間へ身体を入れ、開いた陰部へ手を入れ、クリを摩り、指を潜り込ませて奥を摩ると、ピクンピクンアッアッアッと反応。
 
良子の感度がよくなってきている。
 
身体を押し付けていくと自然にチンコが入っていき、しっかりおさまる。
 
ゆるゆると動いて、懐かしいマンコの感触を味わった。

 

良子は燃えてしまい、悶えていた。
 
バックにして股を開き、腰を突き出させると、ピンクのマンコが濡れて俺のチンコを待っている。
 
抱えてチンコを押し込んで動かしていると、アン、ハン、ンン、とよがり声を出して腰を振っている。
 
やがて、絡まってきて、「ああ、イキそう、ああイクゥ~」
「つけなくていいのか?」
「いいわ、出していいわ」締め付けられ、チンコはズビュッズビュズビュッと心地よい感触で、10年ぶりに良子の子宮に温かい精液を注ぎこんで溢れさせた。
 
チンコはしっかり咥えられたままになっている。

 

「良子、前よりよく締まる様になってるじゃない。まだいけるね。旦那にたっぷり入れられて可愛いがられているんだろ?」
「いや、ねえお願い、もっとして」膝を抱えて、チンコを動かし深く入って子宮を突いて続ける。
 
子宮からあふれた愛液が卑猥な音をさせて2人の股間を濡らしている。
 
騎乗位にすると、よがり声を出して上下運動で腰を振り、のけ反り、動いていたが伏せってきて、「ああ、もうダメ、イキそうよ」ハアハア息を荒げている。

 

正常位になり、動かすこと数分、「ああイクゥ~」足と手を絡めてきてぎゅっと締まる、チンコも締め付けられて、ズビュッズビュ、再び温かい精液を注ぎ込む。
 
じっとキスしながら重なったままで、静まるのを待つ。
 
ゆっくり抜いた良子の股間から、流れ出した愛液がシーツを汚していた。
 
「久しぶりにやれてよかったよ」
「せっかく忘れたと思っていたのに、またこんなにされたら忘れられなくなっちゃうわ」
「俺のチンコも忘れられないって、良子のマンコにもっと入れたいってさ」
「久しぶりにいい気持ちだったわ」
「そろそろ帰るか」
「まだ大丈夫、ねえもっと、だって10年ぶりでしょ」お言葉に甘えて、「じゃあ延長で」と、その後2発もやってたっぷり楽しみ、今日はおしまいにした。
 
これからも、「会えるわね」という事になって、元カノとの不倫が始まった。
 

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