告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ウチの家政婦さんを家人の権力を使って性奴隷にwDカップ美乳を吸いながらマンコ犯しまくりましたw

読了までの目安時間:約 4分

の家には昔から家政婦がいて、入れ代わり立ち代わりしている。
今家に来ている家政婦は、沙織という名前で年齢は30代半ば。
結婚しており、顔は可愛い感じで胸は多分Dカップくらいはありそう。

 

ウチの家政婦さんを家人の権力を使って性奴隷にwDカップ美乳を吸いながらマンコ犯しまくりましたw(イメージイラスト1)

 

両親は忙しいので夜21時半頃までは帰る事はない。
だから日曜日以外の夕食は毎回家政婦さんが用意してくれている俺が大学1年の時の夏のある日、大学が休みで家にいると10時頃に家政婦さんが家に来た。
以後、家政婦=沙織さん。

 

沙織さんは玄関を開け「おはようございます」と言って靴を脱ぎ、家の中に入ってた。
沙織さんは白いTシャツを着て、茶色のミニスカートを穿いていた。
俺は11時頃になり「出かけてくる」と沙織さんに言って出かけた。

 

ウチの家政婦さんを家人の権力を使って性奴隷にwDカップ美乳を吸いながらマンコ犯しまくりましたw(イメージイラスト2)

 

れから16時頃に帰宅すると、沙織さんは「お帰りなさい」と言い、俺は「ただいま」と返して2階の部屋に行った。
それから1時間ほどして1階に降りると、沙織さんは夕食の準備をしていた。
俺はテレビを見ながら沙織さんの後ろ姿を時々見たりしていると、白いTシャツからブラのラインが透けているのが分かった。

 

水色のブラジャーだ。
そうなると、健康男子の俺は息子が勃起し始めてきた。
俺は沙織さんに近付いて後ろから胸を鷲掴みにした。

 

沙織はいきなりの事で驚いたようで、ヤメてくださいと言ってた。
俺は胸の柔らかさに興奮して揉みほぐした。
「いやっだめです!やめてっ」と言う沙織さんを無視してTシャツを捲り、ブラの上から揉んだ。

 

織さんは「ダメです…やめて…お願いですからやめてください」構わずブラを上にずらし、直接胸を揉み、乳首を指で摘み転がした。
胸を揉みしだき、乳首を愛撫されている間に沙織さんは「やめて…うっ…あぁ…」と、徐々にだが感じているように見えた。
気づけば沙織さんの乳首は勃起してビンビンになっていた。

 

俺は堪らなくなって沙織さんのスカートを捲り、パンティの上からアソコをなぞった。
沙織さんは身体をイヤイヤ言いながらも体をビクビクさせ、既に濡れていたのかパンティは湿っていた。
その頃になると抵抗はほとんど無くなっていたので、俺の方に体を向かせてパンティを脱がせた俺は沙織さんの脚を開き、クリを指で刺激すると、"あぁ…だめ…"と喘いでいた。

 

既に濡れているアソコに指をあてがい、2本挿入してアソコを掻き回しながらクリを舐めると沙織さんは「あっあっあっ…ダメ…っ…い…くっ」快感に抗っていたが、耐え切れなかったようで体を震わせながらガチイキした俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起した息子を沙織さんのアソコに挿入した。
イッたばかりで息も絶え絶えだった沙織さんは「あっ…う…まだダメ…動かないで…」沙織さんのお願いを無視し、何度も激しく沙織さんのマンコを突いた。
その度に沙織さんのマンコは締め付けて息子を誘惑してくる。

 

も我慢の限界になり、今まで以上に激しく腰を動かした。
沙織さんも「あぁっ…ダメなのに…あ、あ、うぅ…いく…いっちゃ…うっ」と言いながら再度イッていた。
俺も沙織さんの絶頂と同時に膣内に精液を発射した。

 

沙織さんのアソコから息子を引き抜くと精液が溢れてきた。
沙織さんは「もう…○○(俺)さんったら…でも久しぶりで気持ちよかった」と言っていた。
その日以来、沙織さんとは両親が帰ってくるまでに週2、3回はセックスしている。

 

沙織さんが家政婦を辞めるまでは関係は続きそうだ。
 

俺の精液が原因で子供ができない……産婦人科で相談したらクールビューティな女医さんが「検査する」と言い出して……

読了までの目安時間:約 7分

婚して4年。
どうしても子供ができません。
俺も家内も子供が欲しいので,ちょっと焦っていました。

 

俺の精液が原因で子供ができない……産婦人科で相談したらクールビューティな女医さんが「検査する」と言い出して……(イメージイラスト1)

 

妻は産婦人科に行っていろいろな検査を受けました。
その結果を聞くと,特に異常はないようです。
産婦人科の医者は,「旦那さんにも検査を受けてもらうように」と家内に言ったようです。

 

俺は,はっきり言って,とても嫌でした。
何か異常があったら男としてかなりショックだろうとも思いました。
でも,産婦人科の医者は,俺の検査結果が知りたいと言うそうです。

 

俺の精液が原因で子供ができない……産婦人科で相談したらクールビューティな女医さんが「検査する」と言い出して……(イメージイラスト2)

 

うしようもありません検査の方法についても不安でした。
男性不妊のことについてインターネットで調べたり,本をこっそり立ち読みしたりしました。
検査には「視診」
「触診」という言葉が出てきます。

 

すごく嫌でした。
でも,意を決して,近くのなるべく小さい泌尿器科の個人医院に行きました。
待合室には2,3人しかいません。

 

皮膚科もあるからか,女性だけでした。
受付に行くと,中年の看護婦さんに「どうしました?」と聞かれました。
俺は「不妊の検査を・・・」と言いました。

 

りの女性に聞かれたのは明かです。
いたたまれない思いで待っていると,先ほどの看護婦さんに名前を呼ばれました。
いよいよです。

 

診察室にはいると,50歳くらいの紳士的で物腰の優しそうな医者でした。
看護婦さんは,先ほどの一人だけみたいで,受付窓口のほうに行ってしまって,俺はホッとしました。
医者と二人だけで,問診が始まります。

 

「おたふく風邪にかかったことはある?」
「大きな病気になったことは?」
「長い間飲んだ薬はある?」
「勃起はうまくいく?」
「性行為は満足できるくらいになる?」
「射精は正常に膣の中にできる?」かなり恥ずかしかったけれど,それなりにまじめに答えてました。
医者は「それじゃあ,診察してみるからね。」と言いました。

 

は「いよいよだ」と胸がどきどきしました。
「ここのベットに仰向けに寝てください。」と言われたので,スリッパを脱いでベットに横になりました。

 

服は着たままです。
医者は,俺のシャツの裾を胸の上までまくって,内科の医者と同じように聴診器で診察しました。
腹を押して診察するのも内科と同じです。

 

しかし・・・・・医者はジーンズのベルトの金具をカチャカチャと音を立ててはずすと,チャックを下げてきました。
「腰を上げて」と言われたので,ほんのちょっと腰を上げたら,ズボンとトランクスを一気に膝まで下げられました。
蛍光灯の明かりが,俺のペニスをくっきりと照らしています。

 

の付け根にのたりと横たわっています。
医者は,ペニスを下腹に移動させ,陰嚢の中身をぐりぐりと触診しました。
ちょっと痛かった。

 

「ここが固くなっている場合があるんだよ。でも,大丈夫だね」と言って,睾丸を持ち上げます。
見ていたら,自分のペニスも陰嚢もぶるんぶるんともてあそばれているようです。

 

「陰茎も正常だね。」と言います。
俺は包茎ではありません。

 

かし,その直後,医者の指で持たれていたペニスが勃起し始めてしまいました。
俺は,焦りました。
しかしどうすることもできません。

 

どんどん大きくなって,完全勃起状態になってしまいました。
医者は無表情ですが,俺は必死です。
心臓の音が自分でも聞こえるほどでした。

 

医者は勃起したペニスを横によけながら触診を続けます。
「それじゃあ,このままベットの上に立ってください。」と医者は言います。

 

は,仕方なく,勃起したペニスのまま立ち上がりました。
ジーンズが下まで落ちるので,おさえていたら,手を払いのけられて,ジーンズは足首まで落ちました。
下半身は丸裸と同じです。

 

勃起したペニスを医者の顔に向けました。
俺は腰が引けてしまいます。
医者は,俺の陰嚢を両側から指で押さえました。

 

「おなかに力を入れて。」と言います。
俺は,息を止めて「うんっ」と腹に力を入れました。

 

2,3回繰り返します。
その度に,ペニスがヘソにくっつきそうに堅く勃起します。
医者はそれをじっと見ています。

 

「精子が通る道に瘤ができることもあるんです。それを確認しました。大丈夫です。」と言って,もう一度仰向けに寝るように言われました。

 

俺は,自分のペニスを見ました。
恥ずかしいことに,ペニスの先から汁が垂れ下がっていました。
俺は,とっさに指でぬぐいます。

 

者は,「寝たまま,あぐらをかくように足を上げて。」と言いました。
俺は,股を開いて足首を重ねて手で持ち,あぐらをかく姿勢をとりました。

 

勃起したペニスも陰嚢も肛門も丸見えです。
そうしたら,なんと!横に看護婦がいるではないですか。
看護婦は,医者に指サックをつけて潤滑剤のようなものを塗らせました。

 

看護婦は,ペニスがよく見える位置に立ち,俺の尻の肉を左右に広げます。
医者の指が肛門に入ってきました。
思わず力が入り,括約筋を締めました。

 

を開けて力を抜いて。」と言われました。
言われたとおりにしたら,ヌルッと指が入ってきました。

 

おし○こがしたい感じと腰が浮き上がるような快感?に「ううっ」と声が漏れました。
指が前後左右に動くたびにペニスがびくびく動き,またペニスの先から汁が垂れました。
「前立腺も異常ありません。これで終わりです。」医者は淡々と言って,指を抜きました。

 

俺は,恥ずかしくて,足をおろしてトランクスを上げようとしましたが,看護婦は「待って」と言って,足をそのままにさせ,肛門の周りの潤滑剤をティッシュで拭いてくれました。
拭き終わるやいなや,俺は夢中でトランクスとジーンズを上げ,ベルトを締めました。
頭が真っ白で,その後,何か言われましたが上の空でした。

 

液を検査するので,あちらのレントゲン室で採ってくるように言われました。
 

ケツ穴を女にベロ舐めドリルさせるのが大好きな真正変態男の女性遍歴がやばすぎワロエナイ……

読了までの目安時間:約 3分

ナル舐められフェチな俺今までセックスした女性のうち、尻舐めしてくれたのは四人の女性舐めたのは大半。
①美知…当時28才、元カノ②亜希子…現在33才、嫁③和恵…現在32才、継続中のセフレ④祐子…当時22才、昔のセフレ嫁とはSEXレス状態なんで、今は皆無だけど、付き合っている頃は、5年くらいアナルを舐めさせてた。
①は高校時代の彼女。

 

ケツ穴を女にベロ舐めドリルさせるのが大好きな真正変態男の女性遍歴がやばすぎワロエナイ……(イメージイラスト1)

 

セックスが怖いと言って、処女をもらうまでの2年間は、1日おきにフェラしてもらった。
すごいフェラテクのある処女でしたが、尻舐めは大人になって再会した時の一度だけ。
③は嫁より前から続いてる関係で、いつの間にか舐めるようになってた。

 

何も言わなくても、フェラの流れで舐めてくれる。
④は去年、大学を卒業したエロ女。
自分をM女だと自覚してる女と出会ったのは初めてでした。

 

ケツ穴を女にベロ舐めドリルさせるのが大好きな真正変態男の女性遍歴がやばすぎワロエナイ……(イメージイラスト2)

 

くて張りのある体を2年くらい堪能。
あと1人、大学の同級生だった由紀にも舐められた。
これが尻舐め初体験。

 

彼氏に仕込まれたらしく、全身くまなく舐められた。
足の指まで舐められて…こっちが恥ずかしかった。
私の場合は由紀にそうされたからかもしれないけど、仰向けに寝てフェラさせて、そのまま下にいって玉~尻って感じ。

 

自分でお尻を持ち上げたりします。
和恵との時は、たまに四つん這いになります。
アナルセックスは和恵と一回。

 

気で嫌」と言われたので、一回だけ。
祐子は出会った時にもう開発されてたから、気が向いたら。
なんでも高校の時の同い年の彼氏が開発したんだとか。

 

ちょっとその彼氏をリスペクトしたね。
どんなプレイをしても「高校の時の彼氏としました」って言うんだもんな。
唯一、その彼氏としてないカーセックスをしてみたけど、そいつを越えた気にはならなかった。

 

思い出したのは、祐子の唾液は他の人より粘りけがあって、それがやたら気持ちよかったなぁと。
尻舐めのあと、唾液をたっぷりつけて、指を入れながらフェラされると声が出た。
他の女が指でやるとよくないのに、祐子にだけはそれでイかされた。

 

子は今は大阪で暮らしてます。
 

嫁の友人にクソビッチ女がいると知り早速口説いた俺wすんなりヤれて危険日中出ししたんだけどまあ大丈夫っしょw

読了までの目安時間:約 7分

いて早々の夕食時に皆かなり酒を飲んで温泉に行ったりしていたので程なく皆寝始めました。
そういう私も、うとうととしていたのですが妻の友人は眠くないのかまだどうにか起きてた私に「お湯に入ってきますね」と小さな声でいい部屋を出て行きました。
見送るとそこで軽く眠りに・・・ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたがまだ、妻の友人は帰ってきていませんでした。

 

嫁の友人にクソビッチ女がいると知り早速口説いた俺wすんなりヤれて危険日中出ししたんだけどまあ大丈夫っしょw(イメージイラスト1)

 

酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。
行ってみると食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて露天のある大浴場が混浴になっていました。
まず、男湯へ行きましたが貸し切り状態で人気がありません・・・コレはやっぱり混浴だよな?と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで着衣が入っているカゴが2・3ありましたもしかしたら、おでぶとはいえ・・・妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?そんな気持ちもすこしあり期待をいだきつつ中に入りました。

 

しかし、屋内には誰もいません・・・これは露天か?と露天へ向かいました。
露天へ向かう扉を開けようとした時です。
明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。

 

嫁の友人にクソビッチ女がいると知り早速口説いた俺wすんなりヤれて危険日中出ししたんだけどまあ大丈夫っしょw(イメージイラスト2)

 

は木製で向こうは見えなかったのでわきの硝子まどの方へ回ってみると驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の奥さんが見知らぬ男性に背後から胸を思い切りもまれてあえぎ声をあげていたのです。
その上、もう1人の男は彼女の陰部を前から触ってるようでした。
ぽっちゃりとはいえシチュエーションといい・・・いやらしくもみしだかれているデカパイといい、快感にくねる腰つきといいそのいやらしさはたまらないものがありました。

 

一瞬躊躇しましたが、露天へ行く事にしました。
露天への扉を開けると行為中の3人の視線がぎくっとしたようにいっせいにこちらへ向きました。
窓の向こうからはわからなかったのですが後からデカパイをもんでいた男はなんとバックから挿入し腰を振っていました。

 

そして私を見た妻の友人のK美さんが「○○さん・・・」と僕の名を呼んだのを聞いた男達は、大あわてでそそくさとその場を立ち去りました。
だまって、そばにいくと「ごめんなさいお願いだから主人と、C(私の嫁)には今の事言わないで下さい」と大きなデカパイを揺らしながら懇願してきました。
「いや、僕に謝る事はないですよ。」そう言った私の言葉を「俺じゃなくご主人に謝れ」と言われたと勘違いしたK美さんはすっかり動揺して、「お願いですお願いだから言わないで!」とすがりつくようにしてきました。

 

っちにしてみれば、いやらしいK美さんの姿に欲情してその場に乗り込んだにすぎませんから。
謝られるいわれもなければ見た事をばらすなんて頭の中に欠片もありませんでした。
それどころかタオルの下ではすっかり欲情したペニスがギンギンに反り返っているんですから・・・「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に入る事をすすめつつK美さんの背中をぽんぽんとたたきながら自分から湯の中に入りました「さっきの人たちは知り合いですか?」と聞くと首を横にふるK美さん「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・セックスさせてたんですか?」というと、顔を真っ赤にしながらご主人が最近セックスをまったく求めて来ず彼女から行くと、デブで醜くてする気にならないと言いわれ続けていたとの話しで・・・そんなとき混浴で一緒になったさっきの男達に大きな胸をほめられ白い肌をほめられて、すこしで良いから触りたいなどいわれてつい触らせてしまい男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを止めようと思ったものの久しぶりに味わう性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい最後までさせてしまったと話してくれました。

 

「・・・そうだったんですかでも、彼らの言うとおり大きな胸も白い肌も素敵ですし男なら誰でも触りたくなる素敵な体ですよ自信持って下さい。」といいながらすこし体を寄せK美の手に自分の手を重ねました・・・すると、上気した顔で「○○さんもですか?」と聞いてきました。
私は、これはいけると重ねていた手でK美の手を握り引き寄せて・・・「どう思います?」と言いつつ自分の勃起したものを握らせました。

 

「・・・すごい・・・」そういいながら、K美は勃起したものをいやらしく上下にしごきはじめました。
私のほうは、最初からやる気になっていたのでこの状況まで来たらノンストップですさっきの男達の二の舞にならないように更衣室の入り口の見える位置に移動しておいてK美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。
目の前に突き出された物を見上げるようにしながらしごきつつ舌をはわせはじめるK美に湯の中で自分でいじる事を強要しつつ頭を掴んで唇に勃起を押し当て口を開けさせてくわえ込ませ自分で腰を使いK美の口を犯しました。

 

の友人のK美の口に勃起した物を出し入れしているその状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました・・・K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました・・・その場でK美のやわらかい尻を抱えて腰を振ってやると、K美もかなり興奮していたようで思った以上に私のペニスへの反応がよく気持ちよくてたまらないといった感じに漏れるあえぎ声もいやらしく「ご主人良く寝てたね」
というと「主人のこと言わないで!」と言いながら中の滑りが良くなってくる嫌だと言いながら感じてやがる!追いうちで「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」と聞いてやると首をいやいやとふりながら答えをためらってるのをおらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と何とも言えないいきごえ発して締め付けてきた!その瞬間、人妻を征服しきった興奮と快感がこみ上げてきて不覚にも間に合わず精液をK美の中に注いでしまいました。
K美は中にだされた事には気づいたようですが何も言わず出したばかりのされるがままでした。
その後、バラバラに部屋に戻りました。

 

そして翌日の帰りの土産屋で二人だけになった時に、こっそり連絡先を交換し合いました。
あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んでは、セックスするようになり。
最近は、ほぼ毎回なかだしで・・・K美体を弄んでいます。

 

なかだしは妻より先に私の子を身ごもりたいというK美の希望です。
毎回「主人と血液型が一緒だからいっぱい種付けして!」というK美の言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。
 

清楚系の美人薬剤師さん脱いだらすごかった……チューブトップを下ろしたらパイズリ余裕な巨乳がポロリw

読了までの目安時間:約 7分

間の病院で働いています。
この病院での飲み会ですごくおいしい体験をしたので書かせてもらいます。
この病院では年に2回病院全体での大きな飲み会があります。

 

清楚系の美人薬剤師さん脱いだらすごかった……チューブトップを下ろしたらパイズリ余裕な巨乳がポロリw(イメージイラスト1)

 

6月と12月にありますが、基本的に全職員が参加します。
この病院は規模は大きくはありませんが、毎年10人程度新入職員がはいってきます。
昨日はこの飲み会の1回目。

 

飲み会ではこの新入職員の顔みせもかねておこなっています。
新入職員といっても大学や専門学校をでたばかりの若い子ばかりではなく、転職してきた三十路、四十路もいます今年病院に勤めだした薬剤師の中にKちゃんという女性がいました三十路前半でしょうか。
以前は別の病院で勤めていて今年からこの病院にうつってきたとのことでした。

 

清楚系の美人薬剤師さん脱いだらすごかった……チューブトップを下ろしたらパイズリ余裕な巨乳がポロリw(イメージイラスト2)

 

は小柄で童顔、胸が大変大きく女の看護士さんも噂をしているような色っぽいアラサー女子でした。
顔はかわいらしく、誰とでも打ち解けてはなすとてもいい子でした。
飲み会でも少し話せたらいいなと思っていました。

 

一次会は全くからむことなく終わり(この時点で自分はかなり酔いが回っており、まわりもかなりお酒に飲まれている様子でした)二次会では40人くらいはいれる畳の居酒屋でした。
偶然にも比較的Kちゃんと近い席(斜め前)になりました。
まわりは看護士さん(けっこう年上の人ばかり)でしたが、Kちゃんがいたのでテンションはあがっていました。

 

最初はフツーに会話をしていたのですが、途中である看護士(30台後半Aさん)がKちゃんについていじりだしました。
Aさん:Kちゃん彼氏は?K:いないですよ~。
前の病院の時はいたんですけど、分かれちゃいました。

 

A:え~そんなにかわいいのに。
言い寄ってくる男とかいるでしょ?K:そんなのいないですよ~。
出会いとかないですし(笑)かわいくもないですし~かわいいといわれKちゃんは恥ずかしそうです。

 

さらにAさんの質問攻めは続きます。
A:じゃあ最後にエッチしたのは~?そんなにスタイルいいのに彼氏いないなんて。
K:もう前すぎて忘れましたよ~。

 

そんなこと聞かないでくださいよ。
A:エッチもしてないのにそんなに胸大きくなるんだ~K:胸大きくないですよ~Aカップくらいです(笑)こんな会話が続いていました。
誰もがいやいや、Aって、と思ったに違いありません。

 

A:そんな分けないでしょ。
私が判定してあげるわ。
というやいなや、服の上からKちゃんの胸を上下にもみだしました。

 

Aさんは酔っているため手をとめません。
A:ん~FかGくらいはあるな~Kちゃん、正解は?K:そんなの言えないですよ。
A:先輩命令!ちゃんと教えないと。

 

AさんはKちゃんの胸が気に入ったのかちょくちょく胸をもんでいます。
Kちゃんはその時黒のチューブトップの上に白いシャツを羽織っていたのですが、チューブトップの上から深い谷間とピンク色のブラジャーが見え隠れします。
Kちゃんもみんなの前で女性にとはいえ胸をもまれて恥ずかしいのでしょう。

 

がまっかになっていました。
K:じゃあAさんにだけですよ。
○○○です。

 

とAさんに耳打ちしました。
するとAさんはA:え~そんなに大きいの?想像以上~といっています。
想像ってさっきFかGカップの超爆乳だけど生でみたらどれだけ大きいのだろう。

 

と思って興奮していました。
Aさんは隣にいた20台後半の看護士に耳打ちしKちゃんの言葉をさらに伝えたようでした。
しかし、その看護士(Tさん)は、あっそうみたいなリアクションであまり関心をしめしません。

 

々聞いた話なのですが、この看護士はAさんのことをあまりよく思っていなかったようで、後の飲み会では「本当にむかつく」といっていたそうです。
このときはそんなことは微塵も知りませんでした。
T:胸なんて大きくてもあんまりいいことないですって。

 

とAさんに言っています。
しかしAはA:でもさ~男の人ってやっぱり大きいの好きなんじゃないかな。
私も胸ないしうらやましいけどT:そうですけど、私はあそこまでは必要ないな。

 

男に体目的でせまられそうだし、だから彼氏いないんだよ。
と言い放ちました。
これを聞いて酔っ払っているKちゃんはさすがにいらっとしたのか、言い返しました。

 

K:何ですかその言い方やめてくれます。
人が男に遊ばれて捨てられてるみたいに。
それとも自分が胸ないからひがんでるんですか。

 

これに対してTさんは逆上し、立ち上がってKちゃんの反対隣に座りました。
そしてT:あんたねというやいなや、Kちゃんを押したおしました。
殴りこそしなかったですが、Kちゃんを上から押さえる形になりました。

 

そして次の瞬間、T:そんなに胸でかいのが自慢ならみんなにみせてあげなさいよ。
といって、チューブトップをずるっとしたまで下げました。
Kちゃんの胸からはピンクの花柄のブラジャーが丸見えです。

 

かしTさんはまだやめません。
抵抗するKちゃんを押さえつけ、まわりの抑える看護士さん達をはらいのけ、ブラジャーまで肩のところまであげてしまいました。
Kちゃんの超爆乳は丸見えです。

 

真っ白な胸に色の白い大きな乳輪。
乳首は小さくややぴんくがかった茶色でした。
僕たち男性陣はなにがおこったのかわからず唖然とKちゃんの胸を見つめていました。

 

Kちゃんは抵抗していますが、全く抵抗できていません。
まわりの看護士さんが方が押さえつけてやっとことは収束しました。
しかしKちゃんはあまりのショックに唖然状態。

 

には大粒の涙をうかべていました。
KちゃんはAさんたち看護士さんにつれられて帰っていきました。
明日からまた仕事がはじまりますが、Kちゃんは仕事にもどってくるのか心配です。

 

あまりに興奮したので、飲み会から帰ってすぐ書かせてもらいました。
 

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