告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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住み込みで寮生の世話をしている母、女手ひとつで僕を育ててくれてる母…。だが母は寮生の生活だけではなく、シモの世話まで担当していたのです

読了までの目安時間:約 16分

は両親が小さい頃に離婚して、母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。
 

住み込みで寮生の世話をしている母、女手ひとつで僕を育ててくれてる母…。だが母は寮生の生活だけではなく、シモの世話まで担当していたのです(イメージ画像1)

 
母はパートをしながら必死に働いて、僕を育ててくれていましたが、今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて家賃のかからない、現場作業員の寮の寮母として働く事になりました。
 
寮には十人の作業員がすんでいて、母はその作業員達の食事の世話等をしていて、仕事の割には高いお給料を貰えて、母はすごく喜んでいましたが、実はその高いお給料には、別の仕事の報酬が含まれていたのでした・・・。
 
住み込みで寮生の世話をしている母、女手ひとつで僕を育ててくれてる母…。だが母は寮生の生活だけではなく、シモの世話まで担当していたのです(イメージ画像2)

 
寮で働き始めて一ヶ月程たったある日、僕が塾から帰ってきて玄関に入ると、この寮に住む五十代から三十代の作業員四人が、僕と母の住む部屋に向かって歩いていました。
 
「何だろう・・・?」僕はそう思いながら男達を見ていると、四人は部屋のドアをガチャッと開けると、部屋の中へと入って行きました。

 

すると部屋の中から「きやあぁぁっ!!ちょっと離してっ、何をするんですかっ!!」と母の悲鳴が聞こえてきて、僕は急いで靴を脱ぐと部屋の前に来て、少し開いたままのドアの隙間から、中の様子を覗いて見ました。
 
すると部屋の中では男三人が、三角巾を頭に被りかっぽう着姿の母に抱き着いて、無理矢理キスをしたり身体を触ったりしていて、その間に残った一人の男が、押し入れから布団を引っ張り出して畳の上に引くと、その上に男達は母を押し倒してしまいました。
 
「いやっ!ちょっと止めてっ、お願いだから止めてちょうだい!!」悲鳴を上げながら必死に抵抗する母の上に、男達は群がるように覆いかぶさると、顔を近づけて母の顔を舐めたり、切り傷などで荒れたごつい手で胸を揉んだりしていました。
 
そして一人の男が母のスカートを捲くり上げ、パンストをビリビリッと引き裂き、花柄のステッチが入った紺色のパンティが姿をあらわすと、男は両手をパンティにかけてグイッと引っ張り始めると、「やだぁっ!お願いだからやめてぇっ!!」泣き叫びながら、足をバタバタさせて抵抗する母から、パンティが離れていくと、股間の黒々と生えた陰毛と、周りが赤黒くなったマンコが丸見えになりました。
 
「いやあぁ??っ!!やっ止めてぇっ、離してお願い!!」母は泣き叫びながら、必死に抵抗しようとしていましたが、男達はまるで母の抵抗する姿を楽しむように、ニヤニヤしながら見ていたのです・・・。

 

ここで僕はやっと母が、作業員達に犯されそうになっている事に気付いたんですが、×××に強い興味がある僕は、母を助ける事なく様子をじっと見ていました・・・。
 
母のパンティを脱がせた男は、マンコにむしゃぶりつき、ジュルジュルと音を立てながら舐め回していると、他の男が「おいっお前!早く犯っちまって、俺達に順番を回せよ!!」と焦りながら話すと、男は「まぁそう焦るなって。
俺がクジで一番になったんだから、まずはじっくりと楽しませてもらうぜ。」と言いながら、作業ズボンとトランクスを下げて、いきり立ったペニスをさらけ出すと、母の脚を両手で開き、自分の下半身を割り込ませて、母のマンコに自分のペニスを押し付けると、「あぁっ・・いやっいやぁっいやあぁぁ??っ!!お願いですからっ、入れないで下さぃ・・・・」母は男お前達に身体を押さえ付けられながら、挿入しようとする男の方を見て哀願していたが、男は何のためらいもなく、一生懸命に身体をくねらせて抵抗する母のマンコに、ペニスをズブッと突き刺してしまいました・・・。
 
「いやぁぁっ!!止めてっお願い、入れないでっ入れないでぇ・・・」母の哀願も虚しく挿入を終えた男は早速腰を動かし始めました・・・。

 

男が腰を降る度に、玉袋が母のお尻に当たり、パチンパチンという音を響かせながら、布団の上で母は自分の身体を揺さ振られながら「うぅっ・・・もう止めて、お願いだからもう離して」と泣きながら許しを願っていたが、「おぉっ・・・寮母さんよぅ、年齢の割には絞まりがいいじゃねぇか・・・」男は夢中でハァハァと息を荒げて腰を振り続けていると、母と男の性行為を見ていた他の男達が興奮してきて、母のかっぽう着と白いシャツの胸元に手をかけて、力いっぱい引っ張ると、ビリィィッと布が裂ける音がして、かっぽう着と白いシャツが引き裂かれると、中からパンティと同じ花柄のステッチが入った、紺色のブラジャーが現れた。
 
「いやぁ・・・お願いだからもう止めて・・・」男達は皆でブラジャーに手をかけて引っ張ると、ブラジャーはアッという間に引き千切られて母から剥がされ、少し弛んだ豊満な乳房が出てくると、全員で乳房に手を伸ばし乱暴に揉んだり、口を付けて吸ったりしていました・・・。
 
そうして男達は母を凌辱していると、母に挿入している男が「ウゥッ・・・もうイキそうだ・・・」と唸ると腰の動きが早くなると、「あぁっお願いっお願いだから!膣内にだけは出さないでっ!!」母は三角巾を乱しながら、頭を左右に激しく振って泣き叫んでいたが、男は「もっもうダメだっ~出るっ出るっ!!」と叫び力いっぱい母に腰を打ち付けつけると、身体全体が二、三度震えて、母の膣内に精子を放出してしまいました・・・。
 
「いやあぁぁ???ぁっ!!やめっやめてぇぇ??っ!!・・・うぅっお願い・・・早くペニスを・・抜いてちょうだい・・・・」母は泣きながら男にペニスを早く抜くように願うと、男は何度か腰を振って、最後の一滴まで精子を放出して、ゆっくりと母のマンコからペニスを引き抜くと、鳴咽を漏らしながら横たわる母のマンコから、白濁の精子がドロッと溢れ出してきました・・・。
 
男が満足そうな顔をしていると他の男が「おいっ次は俺の番だぞ!早く代われ代われっ!!」と言って焦りながら母の股を開くと、マンコにペニスを一気に突き刺しました。

 

うぅっ!お願いだからもう止めて下さいっ!!」母の悲痛な叫びも虚しく、男は激しく腰を振ると、マンコの中の精子をペニスが掻き混ぜて、グチュッグチュッという音が部屋に響いていました。
 
その間にも他の男達は、母の乳房を激しく揉んだり、強引にキスをして舌を入れると、母は苦悶の表情をしながら「うぅっ、むうぅぅっ!」と苦しそうに呻いていました・・・。
 
母はまた、男の腰の動きに合わせ身体を揺すられていると、腰を振っていた男が「ウゥッ寮母さん、出るっ出るっ!」と叫んで母の膣内に、また精子を放出すると「止めてっ止めてぇ?っ!!」母は足首に紺色のパンティを絡ませながら、脚をバタバタと振って暴れていたが、やがて脚の動きが弱くなり、そして遂に脚は布団の上に落ちると、ピクリともしなくなりました。
 
「ウゥッグズッ・・・お願いだから・・・本当にもう止めて、離して下さい・・・・」母は再度男達に哀願したが、聞き入れられる事もなく、今度は三人目の男が「オイッ寮母さん!次は俺の番だぜっ!!」と言って母を俯せにすると、お尻を持ち上げてバックから、母の精子が溢れ出すマンコにペニスを突き刺しました。
 
「あうぅっ、いやぁぁ・・・」母は弱々しい悲鳴を上げながら、男に後ろからズンズンと突き上げられると、マンコの中の精子が掻き混ぜてられ、泡立ちながら男のペニスに絡み付いて、グチャッグチャッグチュッと卑猥な音が、部屋じゅうに響いていました。

 

「うぅっひぐっ・・・もう嫌ぁぁっ!お願い誰か助けて・・・〇〇ちゃん・・〇〇ちゃんお願い・・・お母さんを助けに来て・・・・」母は僕の名を読んで助けを願っていたけど、僕はペニスをギンギンにして興奮しながら、母の×××される様子を見ていて、男達に群がれて凌辱される母を、見殺しにしてしまいました。
 
母は男に後ろから突かれると、弛んだ乳房と頭と三角巾を揺らしながら「あぐっううぅっ・・・いやぁ止めて・・・・」か細い声を漏らしていると、男が「ハアッハアッ・・なぁ寮母さんはあんまり男性経験がないんだろ?四十代の割には結構いい絞まりしてるじゃねぇか」と興奮しながら、腰を振り続けていた。
 
僕は、母が父と離婚してからは、僕を育てる為に必死に働いてくれて、男と付き合う暇などなく、セックスをする事もなかった筈なので、マンコの絞まりがいいんだろうと考えていたら、男が険しい顔をして「ウゥッ寮母さん、いいかっ出すぞ出すぞっ・・・ウックウッハアァッ!!」と叫ぶと、母は「いやぁ・・・もう中へ出すのだけは許して・・・・お願いだから、外に出してちょうだい・・・」と頼んだが、「出るっウックウゥッ!!」男は唸り声を上げると、一気に母の膣内に、三人目の放出を行ってしまいました・・・。
 
「いやぁぁっ!・・・・ひどい・・・もう中で出さないでって言ったのに・・・・・」母は願いが通じずに、中に出されて泣いていると、放出を終えた男が、母のマンコからペニスを引き抜くと、ブジュッと音がして、マンコから三人分の精子が溢れ出してきて、ポタポタと布団の上に滴り落ちていった。
 
「酷いっ・・・酷過ぎるわ・・・」布団に顔を付けて泣いている母に、四人目の男が近づくと「うわっ寮母さんのマンコ、もうベチャベチャじゃねぇか!じゃあ俺はこっちの穴にぶち込むかぁ」と言って、四つん這いの格好の母のお尻を掴むと、マンコではなく、アナルにペニスを近づけていきましたが、その男のペニスは太さが七、八センチぐらいあって、長さも500ミリリットルのペットボトル程ある、まさしく巨根でした。

 

「きやぁぁぁっ!止めてぇ??っ!!そんな大きいペニスを入れたら裂けちゃうっ!!!」母は男のペニスが目に入ると、悲鳴を上げて逃げようとしたが、他の男達に身体を押さえ付けられてしまい、男は巨根を母のアナルに近づけてと挿入を始めると、メキメキッと音を立てながらゆっくりと中へと進んでいきました・・・。
 
「キャヤアァァ???ッ!!痛っ痛いっ止めて?-ぇ!!」母はあまりの痛さに、悲鳴を上げてもがいていたが、男は「オォッ、寮母さんいいっ、気持ちいいぞっ!!」と言って、力強く腰を振ると、図太いペニスを差し込まれ、大きく開いたアナルから、ズブブッ、ズブブブッと激しい音を立てて、母は前後に大きく身体を揺らされながら「うぅっ・・酷い・・・こんなの酷過ぎるわ・・・・」弱々しい声を出して、両手で布団のシーツをギュッと握っていた。
 
「ハァッ、そろそろイキそうだっ!」男は声を漏らすと、母のアナルからペニスを引き抜いた。
 
そして母の両脇に手をかけると、母を抱え上げて上半身を起こし、母の頭を手で掴むと、男は自分のペニスの方へ引き寄せた。
 
すると男は、母の顎を手で掴み口を開けさせて、ペニスを母の口へ強引に押し込むと「ムゥゥッムグッフゴッ!」と呻きながら、顎が外れそうな位に口を開いて、太いペニスを無理矢理くわえさせられ、しゃぶらされていました。

 

「フゴッウググッ・・ウゥ!!」激しく頭を揺らされ、被っていた三角巾が解けて床に落ちても、母はペニスをしゃぶらされていると、「ハァッハァッ寮母さん、いいかイクぞっ!ちゃんと全部飲めよ!!」男は母に、精子を飲むように命令しながら、腰を振っていると「ウゥッウゥッ!クウッ!!」母は唸りながら、涙をボロボロと流し、両手を男の腰にあてて男を引き離そうとしたが、力及ばずついに男は「ウゥッイクっ!おおぉっ」と叫ぶと腰が震えて、母の口内に精子をドバッと放出してしまいました・・・。
 
「ムゥゥッ!ウゥッ!フウウゥゥッ!!」母は目を見開き、涙を流し続けて呻いるなか、口内に精子を流し込まれてしまうと、息ができず苦しそうに「ゴフッグフッグブゥッ!」と噎せていたら、放出を終えた男がニコニコしながら母の口からペニスを引き抜きました。
 
すると母が「グハッゲホッゲホッ!!」と噎せると、口から溢れ出した精子が周りに飛び散り、そしてすぐに下を向くと「ゲホッゴホッゴホッ!!」と噎せながら、口内に残っていた精子を、全部畳の上に吐き出していました・・・。
 
母は精子を全部吐き出して、お腹に手を当てて苦しそうにしていると、急に前屈みになって「ゲホッグブッ・・・ウゥッ!オエェェェッ!!・・・ゲホッグフッ・・」と噎せ苦しみながら、畳の上に嘔吐してしまいました・・・。
 
「ウゥッ・・ハァッハァッ・・」口の周りを精子と嘔吐物で汚しながら、荒い息をしている母を、満足そうな顔をした男達が見ながら「へへっ寮母さん、精子を味わったのは初めてだったのかい?」
「今度の寮母さんは、あまり男に抱かれた事が無いみたいだから、味わいがいがありそうだなぁ」と、楽しそうに話していると、一人の男が「寮母さんよぅ、俺達毎月、性処理代として給料から一万円引かれて、寮母さんに渡してるんだからさぁ~、しっかりと俺達を楽しませてくれよ!」と衝撃的な事を口にして、部屋を出ようとすると、僕は母が×××されている姿を見ながらセンズリをし、今まで出した事がないくらいの量の精子で、パンツをビチャビチャにしながら、玄関に走っていき、物陰に隠れて俺達をやり過ごしました。

 

して外から部屋の様子をそっと見ると、母は畳の上に吐き出した嘔吐物と精子を片付けて、精子で汚れたシーツを洗濯籠の中に入れると、「ウゥッ・・・私これから・・・あの俺達に犯され続けなければならないの・・・・」両手で顔を覆いながら、ボロボロになったかっぽう着姿で、お風呂へと向かって行きました・・・。
 
その間に僕は、何食わぬ顔で部屋に戻ると、パジャマ姿の母が「あら〇〇ちゃん帰ってたの、塾はどうだった?」と、優しく語りかけながら、部屋の中に入ってきました・・・・。
 
・・・その後僕は、塾が終って急いで帰ってくると「お願い・・もう止めて・・・」
「寮母さんよぅ、もっと腰振って喘いでみろよ!!」
「いやぁ・・・そんな事出来ないわ・・・」
「・・・ウゥッ!寮母さんもうダメだぁ~っ出すぞっクウッハァッアアァッ!!」
「いやあぁ??っ!!お願いだからっ中だけは、中だけは許して???ぇ!!」作業員の部屋に、食堂のテーブルの上や狭いトイレの中、そして団欒室のソファーに立ったまま手を付いて、背後から男達にほぼ毎日犯されて、白濁の液体を体内に注入されるのを、ペニスを勃起させて楽しみに見ています。
 
一生懸命僕を育ててくれている母には悪いのですが、僕はこのまま母を助ける気はありません。
 
そして最近は僕も、男達と一緒に母を×××したい願望が強くなり、毎日悶々としています・・・・。
 

酔った女がフラフラしてたら…助ける?いいや!世間を教えてやるっ!駅のトイレでバックから突っ込んで、男のアブなさを教えてやる!

読了までの目安時間:約 5分

末の金曜深夜の京浜東北線は酒臭い電車でした。
 

酔った女がフラフラしてたら…助ける?いいや!世間を教えてやるっ!駅のトイレでバックから突っ込んで、男のアブなさを教えてやる!(イメージ画像1)

 
上野から一人の、まだ社会人なり立てのOLが乗車してきました。
 
かなり酔っているらしく、窓際にもたれて、かなり辛そうでした。
 
酔った女がフラフラしてたら…助ける?いいや!世間を教えてやるっ!駅のトイレでバックから突っ込んで、男のアブなさを教えてやる!(イメージ画像2)

 
何駅か過ぎ田端駅に着くとその女はふらふらと下車していきました。
 
私も田端で降り、その女を見ていると、ベンチに腰掛けてうなだれてしまいました。

 

紺のスカートからすらりとした足首が見えます。
 
スリムだけど胸もそこそこありそうな女でした。
 
私もここ一ヶ月くらい女を抱いていないせいか、溜まった欲望が良からぬ行動を誘いました。
 
どうしましたか?大丈夫ですか?」
「少し気分が悪くて・・・」やはり女は飲みすぎでつらかったようです。
 
「駅の端にトイレがあるから、吐いてしまったほうが楽になれるよ」私は女にハンカチを渡してトイレに行くことを薦めました。

 

「そうですよね、すいません。飲みすぎてしまって」女はふらふらと立ち上がるとトイレに向かって歩きだしました。
 
意識はあるものの、千鳥足気味でした。
 
「ちゃんと歩けるの?良かったら手を貸してあげるよ」私は強引に彼女の手を掴みさらに腰に手をまわして抱えるように駅の端のトイレに連れて行きました。
 
「そこが女子トイレだから。大丈夫?」
「はい、平気です。ありがとうございます。」女はトイレの中に消えていきました。

 

扉が閉まる音が聞こえ、水の流れる音がします。
 
私は周りを確認にし、人がいないことを確証しました。
 
終電がくるまであと30分はあり駅員は特別な事がない限りトイレ確認には来ない。
 
私は再度周りを確認して女が入ったトイレに侵入しました。
 
奥の個室に女がいるはずでした。

 

が隣の個室に入り、隣の女の状況を音で確認しました。
 
がさがさと身支度している音が聞こえます。
 
すると扉が開き、女が出てきました。
 
私も扉を開け、後ろからその女に抱きつき口を押さえて奥の個室に再び二人で入りました。
 
「騒ぐんじゃないよ!すぐ終わるから楽しませてくれ」私は女の手のハンカチを女の口に突っ込み壁に体ほ押し付けました。

 

酔っている女はさほど抵抗できません。
 
両手を後ろに組ませて右手でスカートをまくりあげました。
 
きれいな足のラインがパンストごしに見えました。
 
私はパンストごとパンティを一気にずり下げました。
 
女が必死の抵抗をしますが酔っているせいで力が入らない様子です。

 

指で女の陰部を触り始めてしばらくすると、女の抵抗はなくなり、曇った声を上げてきました。
 
膣からは感じている証拠の汁が溢れてきました。
 
私はブラウスのボタンをはずし、あらわの胸のブラジャーをたくし上げて、白くきれいな乳房に吸い付きました。
 
乳首を吸い全体に舌を這わせました。
 
膣からは溢れた女の液が太腿を伝っています。

 

「このまま、挿れていいよな?」女が少し抵抗をしましたが、かまわず女を後ろ向きにしました。
 
ズボンを下ろし限界まで来ているペニスを女の膣口にあてがい挿入しました。
 
するりと奥まで入りました。
 
私は夢中で奥を突きました。
 
女も感じているのか嫌なのか腰をつきだしたり、引いたりそんな繰り返しでした。

 

のまま中にいいか?」女が明確に嫌がっていました。
 
私は女の腰を引き寄せてそのまま激しく射精をしました。
 
一発目がドク!っと女の奥ではじけると女は体を震わせて膣の奥が震えはじめました。
 
しばらくぶりの射精なので、けっこうな威勢でドクドクと長く射精が続きました。
 
溢れて膣から流れてきています。

 

20秒程の射精が終わり、ぐたっとした女の膣からペニスを引き抜きました。
 
糊のような黄色っぽい精液が糸を引いて女の膣から流れ、ずり下げたパンティの股の部分に溜まりました。
 
私はその精液を女の口元に運びました。
 
女はへたっと座り込んでしまいました。
 
私は彼女のバッグから身分証明証を抜き去り、その場を離れました。

 

現在もこのことを秘密にする代わりに中出しを楽しみ続けています。
 

日曜出勤の事務所を覗いてびっくり!同僚の女の子が押し倒されてる…!助ける?とんでもない?あられもない姿をじっくり鑑賞した

読了までの目安時間:約 6分

は27歳の男性会社員です。
 

日曜出勤の事務所を覗いてびっくり!同僚の女の子が押し倒されてる…!助ける?とんでもない?あられもない姿をじっくり鑑賞した(イメージ画像1)

 
ある会社で企画営業のような仕事をしています。
 
実は私は以前現場を見てしまった事があります。
 
日曜出勤の事務所を覗いてびっくり!同僚の女の子が押し倒されてる…!助ける?とんでもない?あられもない姿をじっくり鑑賞した(イメージ画像2)

 
会社はそれほど大きな規模ではなく、社員30人程度の会社です。
 
基本的に土曜日曜は休みなのですが、担当する客によっては日曜日に出勤しなければならない時もあります。

 

その日は日曜日でしたが私は出勤し、客との打ち合わせを終わらせ帰社しました。
 
日曜日に出勤した場合も会社に戻り、いろいろな処理をしますが、たいていは1人で、ごくまれに誰かもう一人が出勤していたりするといった感じでした。
 
その日私が戻ると駐車場に車が止まっていました。
 
私は誰か出勤しているんだな、と思い事務所へ行ったのですが事務所の鍵はしまっていました。
 
私は鍵を開け、中に入りました。

 

事務所には誰もいませんでした。
 
あの車は誰のだろう?っと不思議に思い自分の席に向かおうとしたその時でした。
 
奥の部屋から人の声が聞こえてきました。
 
そしてよく聞くとそれは男女の声で会話ではありませんでした。
 
まさしくそれはアノ声でした。

 

その声が漏れ出している部屋の扉は開いていて、私はソッと中をのぞいてみました。
 
中にいたその男の方を見て私は声を上げそうになりました。
 
それは我が会社の社長だったのです。
 
相手の女性の顔は見えませんでした。
 
2人は社長室のソファーの上にいて、社長は扉に背を向ける格好でいて、社長の背中で女性の体はほとんどみえませんでした。

 

えているのは社長の体の横へと伸びた女性の左脚だけです。
 
それ以上体を寄せて見る勇気はありませんでした。
 
私は辺りを見回し、ある席に注意を奪われました。
 
その席の椅子に薄手のコートがかかり、机上にはバックが置かれています。
 
私はそれをみて、社長を見た時より更に驚いてしまいました。

 

それはわが社で一番の美人の女性社員Rのものでした。
 
Rは入社2年目で、私と同じ仕事をしています。
 
美人ですがおごった所がなく皆に可愛がられていました。
 
私はその瞬間は自分が、社長と後輩の女性社員の秘密の情事の現場に出くわしてしまったのだと慌てました。
 
そして正直かなり残念でもありました。

 

僕自身彼女の事はとても可愛いと思ってもいましたので。
 
私はそこを立ち去ろうと思ったのですが、変だな。
 
と瞬間的に感じ、もう一度中へ視線を戻しました。
 
よく聞くと、Rはそんな秘密の情事にしてはあまりに声が悲しく、すすり泣いているように聞こえました。
 
更に彼女は左脚だけが見えているのですが、その左脚の折れた膝のやや上にパンティが脱がされずにあって、そのパンティからした膝や脛にはビリビリに破られたストッキングが完全に脱がされずについています。

 

とても乱暴に脱がされたような印象を受けました。
 
私はそこまで見た時、まさかこれは。
 
と考えました。
 
もしそうなら止めなければならないと思いましたが、しかしもし本当にこれが同意の上での事であったら、と私はその場でどうしたらいいのかわからなくなっていました。
 
そうしているうちにも社長はどんどんヒートアップしていきました。

 

して社長はブツブツと何かをRに言っています。
 
私は耳をすまし、それを聞きました。
 
そしてそれにより私はこれが×××なのだとはっきり判断しました。
 
社長は「Kよりいいだろう」
「Kの出世はお前次第だ」
「俺はお前が可愛くて仕方なかった」そう言っていたのです。
 
Kは私の同期の男です。

 

社長をとめる事が出来ませんでした。
 
そのままソッと事務所を出て、ファミレスなどで時間をつぶしました。
 
かなり時間が経ち私がもう一度事務所に戻ったときはもう車も無く、事務所にも誰もいませんでした。
 
あくる日、Rはいつもと変わらない様子でいました。
 
私はその姿を見たとき涙が出そうになり、社長をぶん殴ってやりたいと思いました。

 

あの日のあの女性がRでない事を願いました。
 
その数日後にRとKの結婚が社内で発表されました。
 
他の皆は驚いていましたが、私は驚きませんでした。
 
結婚後Rは退職しました。
 
Kは結婚後、職位を2つもあげました。

 

私は社長とRが何も無い事を願っています。
 
これは本当です。
 
KにもRにも申し訳ない気持ちでいっぱいです。
 

中1から中3まで、シカトってカタチでいじめを受けてたんだけど…まあ、それはいいよ。美人の女教師のマンコに中で出させてもらったって思い出もあるし

読了までの目安時間:約 10分

1の時から中3までの三年間僕はイジメにあっていました。
 

中1から中3まで、シカトってカタチでいじめを受けてたんだけど…まあ、それはいいよ。美人の女教師のマンコに中で出させてもらったって思い出もあるし(イメージ画像1)

 
小さい頃から引っ込み思案で、友達も少なく、そういうところに原因があったんだと思います。
 
苛めといっても、僕の場合は主にシカトという形で、カツアゲやリンチなど、幸い暴力的なものはありませんでした。
 
中1から中3まで、シカトってカタチでいじめを受けてたんだけど…まあ、それはいいよ。美人の女教師のマンコに中で出させてもらったって思い出もあるし(イメージ画像2)

 
囲まれたりこづかれたりすることはあったけど、世の中には僕より辛い思いをしてる人がたくさんいるはずで、そういう人達のことを想えば、僕の受けた仕打ちなんて大したことではありませんでした。
 
そして、シカトや無視されていたみじめな学校生活を送っていた中三の春、若い女の英語の新米女教師が副担任として赴任してきました。

 

芸能人みたいに綺麗な人で、少し勝ち気なところもあるけど性格も良くて、すぐに皆の人気者になりました。
 
そんな先生は、イジメられている僕を守ってくれました。
 
僕が囲まれてガンつけられてたりすると、そこに割り込んで助けてくれました。
 
学校の中で唯一、その美人な新米女教師だけが僕に話し掛けてくれました。
 
その年の夏も終わりに近づいたある日、次の日のPTA集会の準備をうちのクラスがすることになりました。

 

放課後、清掃の時間が終わったら、各々が講堂に行き、約200人分のパイプ椅子を並べることになっていました。
 
僕が掃除が終わって講堂に行くと、初めは皆で準備してたのに、だんだん僕の周りから人が離れていって、最終的に講堂の中には僕一人だけがぽつんと残されてしまいました。
 
しょうがないので、あとは僕一人で準備をすることにしました。
 
椅子並べが三分の一くらい終わった頃、カットソーとジャージ姿に着替えた先生が様子を見にやってきました。
 
先生に他の皆のことを聞かれ、事情を説明すると、先生はそのことに対して憤慨しました。

 

そして、残りの作業を手伝ってくれることになりました。
 
先生が僕のために怒りを感じてくれたこと、先生と一緒にいれることで、僕は嬉しくてしょうがありませんでした。
 
作業中、先生がかがむと、前からだとカットソーの襟元から胸の谷間と白いブラチラが、後ろからだとジャージに浮き出たプリプリのお尻とウエストにはみ出す白いパンチラを、ガン見することができました。
 
先生の香水のいい匂いもしていて、僕は自然とムラムラしてきてしまいました。
 
椅子を取りにまた二人で薄暗い倉庫に入り、先生が棚の下の段の椅子を取ろうとして、お尻を突き出すような格好になったのを見た時、喉の奥が何だかカーッと熱くなって、僕は無意識に先生のアソコからお尻の割れ目の辺りを手でさすってしまいました。

 

生は反射的にそり返り、びっくりした表情でこちらに振り向きました。
 
僕は頭がポーッとしてしまって、意識がクラクラしながら先生に抱きつき、抵抗されたけど、襟元から強引に手を突っ込んで、オッパイを揉みながら、力づくで先生を押し倒してしまいました。
 
その時に先生はコンクリートの床にしたたかに頭を打ってしまいました。
 
先生が後頭部を抱えて苦しんでいたけど、僕は急いで先生のジャージとパンティーを脱がしました。
 
そして先生の両脚を開き、先生の股間に顔を埋め、ベロベロ嘗めてみました。

 

初めて見る女の人のおまんこは少しグロくて独特の味と臭いがしたけど、とても興奮しました。
 
先生のオッパイも見てみたくて、カットソーとブラを無理矢理めくり上げてた時、先生と目が合いました。
 
とても恐い目で僕を睨んでいて、思いきりビンタされました。
 
でも、目の前にはプルプルと柔らかく揺れる大きくてマシュマロおっぱいが僕はムラムラする気持ちを抑えられず、先生の目を見つめ返しながら、構わず先生のオッパイにそーっと手を伸ばしていきました。
 
すると先生は呆れた顔をしてハァーとため息をつき、そっぽを向いてしまいました。

 

僕はこの際先生のことは構わず、夢中で先生のオッパイとアソコにしゃぶりつきました。
 
恥ずかしかったけど僕も履いていた短パンを脱いで、先生に見られないようにチンチンを手で隠して、チンチンの先っぽを先生のアソコにチョンチョンと当ててみました。
 
僕のチンチンは先生のヌルヌルした割れ目にニュルッと入いりました。
 
そしたら、先生のアソコの中はすごくあったかくって柔らかくって、僕のチンチンがとろけるみたいになって、気持ち良くってすぐに中出してしまいました。
 
僕はそれを先生に知られるのがいやで、ごまかすように先生にキスをしようとしました。

 

先生はまだ怒っているみたいで、そっぽを向いたままで、キスをさせてくれませんでした。
 
先生は両腕をダランと軽く広げたまま、そばで倒れているパイプ椅子をぼーっと見ているみたいでした。
 
僕はそのままチンチンを抜かないで、エロ漫画で見たみたいにピストン運動をしてみました。
 
というか、すごく気持ち良くって、勝手に腰が動いていました。
 
ピストン運動をしていると、チンチンを奥に深く押し付けた方がもっと気持ち良いのを発見しました。

 

は先生の両脚を抱きかかえるようにして、ふんっふんっと思いっきりチンチンを突っ込みました。
 
そのたびに先生のマシュマロおっぱいがブルンッブルンッと揺れました。
 
先生はハッハッと息をしました。
 
先生はさっきまで抜け殻みたいにぼーっとしてたのに、だんだん体を右に左にねじり始めて、ときどき顔を隠すみたいに自分の腕で口を押さえたりしていて、我慢しているみたいになりました。
 
僕はその姿に興奮して、さらに激しくピストン運動を続けました。

 

すると、先生は腕で顔を隠したまま顔が真っ赤になって、先生のアソコがきゅーっと締まって、僕は思わずまた二連続中出してしまいました。
 
僕はびっくりして先生から離れると、先生は腕で顔を隠したままビクビク痙攣していて、先生のアソコから僕の精子がダラダラ出てきました。
 
先生は肩で息をしていて、そのまま動かなくなりました。
 
しばらくその様子を見てたら、先生が力無く起き上がろうとしたので、僕はまたそれを寝かしつけるように押し戻して、先生の体をひっくり返しました。
 
僕は四つん這いのやつをしてみたかったんだけど、先生は全然協力してくれなくて、しょうがないから、先生の腰を持って、無理矢理お尻を突き上げるような格好にして、チンチンを先生のアソコに差し込んでピストン運動をしました。

 

後ろから先生を見下ろしてみると、先生は全然やる気なくって、先生の上半身はコンクリートの床でベターっとしていました。
 
そして、憧れの先生のお尻の穴を見てみると、さっき垂れた精子で濡れて光っていました。
 
先生は死んだように無反応でした。
 
遠くでは音楽室のブラバンの演奏とグラウンドの野球部の声がしていて、すぐ真下ではグチュッグチュッという先生のアソコの音と、ハッハッという先生の息が聞こえていました。
 
夢中で先生のアソコにチンチンを突っ込んでいたら、急に先生のお尻の穴がきゅーっとすぼまって、先生のアソコがまた僕のチンチンをきつく締め上げて、僕はまた中で出してしまいました。

 

気付くと、先生の背筋は猫みたいにピーンと張っていて、ダランとしてた先生の腕はいつの間にか肘をついて握りこぶしを作っていました。
 
僕はチンチンを抜いて、汗びっしょりで呆然としたまま、ピクピク痙攣して四つん這いの格好のままで固まっている先生の姿を見ていました。
 
僕の精子にまみれている先生のアソコとお尻の穴が丸見えでした。
 
先生のアソコから僕の精子がまた出てきて、先生のマン毛を伝ってボトンと床に垂れ落ちました。
 
しばらくすると、先生はいきなりむくっと起き出して、無言でパンティーとジャージを手に取りました。

 

れを見て、僕も慌てて短パンを履きました。
 
先生はアソコを拭くとかもしないで、そのままパンティーを履きました。
 
ジャージを履き、ブラジャーを着け直し、めくれ上がったカットソーの裾を下ろして、服装の乱れを整えました。
 
僕はその様子をずっとそばで見ていました。
 
それが終わると、女教師は軽蔑の目で僕を睨み、僕を両手で突き飛ばして講堂を走って出ていきました。

 

僕はこのことを誰にも言いませんでしたが、先生はもはや僕に近づかなくなりました。
 
その代わり、僕は一生懸命勉強しました。
 
そして地元から離れた高校に入りました。
 
高校では、もともと性格が穏やかだった僕は少しだけモテ始めて、かわいい彼女ができました。
 
でも、あれ以来、ハードなHじゃないと興奮しなくなりました。
 

あっ!間違えました!で済むかなあ?泊りにきた妻の友人のおまんこに、僕の特濃精子をどっぷり注いじゃったんだけど…

読了までの目安時間:約 5分

日の事ですが、僕達夫婦の家に妻の友達が泊まりに来ました。
 

あっ!間違えました!で済むかなあ?泊りにきた妻の友人のおまんこに、僕の特濃精子をどっぷり注いじゃったんだけど…(イメージ画像1)

 
その友達は仙台に住んでいる主婦で、東京で結婚式があったので、ついでに妻と遊ぶ事になって家に泊まって行く事になりました。
 
その奥さんはメグと言って、29才ですがかなり童顔で可愛い顔をしていました。
 
あっ!間違えました!で済むかなあ?泊りにきた妻の友人のおまんこに、僕の特濃精子をどっぷり注いじゃったんだけど…(イメージ画像2)

 
妻は少しぽっちゃり系ですが、メグはもうちょっと太りぎみで、デブではありませんが、柔らかそうな体をしていました。
 
僕達3人はお酒を飲み始めると、すぐにメグの旦那の話になりました。

 

そしてお酒が進むに連れてエッチな話になって、メグの口から「私イキやすいのに旦那がイカせてくれない!」
とか「旦那のアレはたぶん小さい!」とか聞いてしまうと、僕はケッコー興奮してしまいました。
 
3人ともかなりイイ気分になってしまい、妻は寝る寸前だった。
 
妻は気を効かせて「メグちゃんベッド使っていいよ!明日朝から新幹線で疲れるから!」と言っていたので、僕も「気にしないでベッド寝た方がいいよ!」と言いました。
 
そして二人はもう寝るみたいだったので、僕はお風呂に入って、一人でビールを飲んで、1時間位してから客室に行きました。
 
寝室はメグが使っているので、客室に妻が寝ているはずです。

 

僕はさっきのエッチトークで興奮していて、さらにベロベロに酔っているので、隣の部屋にメグが居る事も関係なく妻を抱きたくなりました。
 
布団に潜り込んで、寝ている妻のパジャマのズボンとパンツをいきなり下ろして、マ○コにむしゃぶり付きました。
 
妻も酔っているのでしょうか、最初は反応が無かったんですが途中から「ビクンビクン」反応しています。
 
何故かいつもより敏感になっている気がしました。
 
すると妻が何か喘ぎながら喋っているんですが、僕は布団に潜っているので良く聞こえません。

 

どうせ「メグに聞こえちゃう!」とか言ってんだろうと思って、たいして聞いていませんでした。
 
しばらくクンニを続けていると、腰がドンドン高く持ち上がってきて、「ガクガク」っと震えるとゆっくり下がっていきました。
 
そうとう激しくイッたみたいでした。
 
僕はそれで4回ほどイカせると、さすがに我慢が出来なくなって来たので、生でチ○ポをぶち込みました。
 
いつもより遥かにキツい感じがしたんですが、酔っていたので気にせずぶち込みました。

 

団の外で「痛い痛い!」みたいな叫びが聞こえたんですが、マ○コはビッチャビチャだったんで、「そんなわけねーだろ」と思い、構わずゆっくりピストンを始めました。
 
しばらくするとマ○コがいつもみたいに馴染んできて、妻の声もアエギ声に変わっていたので、キスしようと布団から顔を出して、妻に抱きついて顔を近付けると・・・異変に気付きました。
 
抱き締めた感じも、アエギ声も全然違います。
 
僕はパニックになりそうでしたが、それがメグだと気が付くと、物凄い興奮が押し寄せました!!!ハンパじゃない興奮です!今日会ったばかりの妻の友達と口説いたわけでも無いのにいつの間にか生ハメしているんですから!!!僕は言い訳も、弁解もする気分では無く、とにかく興奮してしまい、無茶苦茶にピストンしました。
 
もう妻にバレようが関係ない!と思ってしまう位の興奮でした。

 

メグも「あああん、あん、すごい、激しいよ、おっきいよ、イキそう、またイク、イクうううう」と楽しんでいて、3回位イッていました。
 
僕はどうしても中に出したくなって来たので、メグが「中はダメ!」と言っていましたけど、構わず出してしまいました。
 
あんなに興奮したセックスも中々ないので、しばらく入れたまま余韻を楽しんでいました。
 
終わった後に、「ベッドで寝てたんじゃ無いの?」
と聞くと「やっぱり悪いからこっちにしたの!旦那さんがお風呂から出たら言うって言ってたから!」と言っていました。
 
どうやら妻は僕に伝え忘れて寝てしまったらしいのです。

 

でも、とてもラッキーだったので良かったです!メグとはメアド交換して、旦那とエッチが満足に出来なかったらまた遊ぼうって約束しました。
 

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