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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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チャットで知り合った女の子とリアルで会ったときの話!速攻でハメたけど、カラダをビクビクさせて超感じやすい女の子でぶっちゃけ最高でした!

読了までの目安時間:約 11分

い先日、チャットで知り合った子に中出ししてきたので、報告します。
会社を平日お休みし、暇だったのでチャットをしていたところ、大阪のとっても甘えんぼな女の子と出会うことに成功しました。
その後、1ヶ月ぐらいメールを続け、電話を2度ほどした後で、俺の大阪出張をきっかけに、会うことになりました。
俺が大阪のとある駅で降りると、約束通りに迎えにきてくれ、その子の車でラブホへ直行。
メールでおでぶと言っていたけど、会ってみたら本当にその通り。

 

チャットで知り合った女の子とリアルで会ったときの話!速攻でハメたけど、カラダをビクビクさせて超感じやすい女の子でぶっちゃけ最高でした!【イメージ画像1】

 
でも、服の上からでもわかるぐらいの巨乳。
おっぱいの大きさに、あまりこだわりの無い俺でも、目は自然にそこに行ってしまいます。
部屋に入った後、少しソファーでお話して、話の切れ間にキスをしました。
舌がすっごくやわらかく、フェラは絶品であることが期待できました。
長いキスの後、胸に舌を這わせると、ピクピクと体が反応。

 

かなり感じやすいようです。
洋服の上から胸を触ると、そこでもピクピク。
服を脱がせ、乳首をなめると、大声をあげて感じ始めました。
初めて会ってからわずか20分ほどなのに、上半身はすでに裸です。
いつもならここから抱っこしてベットに行くのですが、さすがにこの子は無理と思い、抱きしめながら立たせて、ベットへ連れていきました。

 

チャットで知り合った女の子とリアルで会ったときの話!速攻でハメたけど、カラダをビクビクさせて超感じやすい女の子でぶっちゃけ最高でした!【イメージ画像2】

 
ベットに入るなり、まずはジーンズを脱がせて、パンティ1枚の姿にしました。
パンティは、中央にすでにシミがあり、濡れているのが手にとるようにわかりました。
胸を散々もてあそんだあと、手を下へ持っていくと、やはりそこは濡れ濡れです。
クリに触れた瞬間に、「はああ」という声。
相当敏感なので、まずはクリでいかせてあげることにしました。

 

リを右手でいじりながら、耳元で言葉攻め。
「ほらもうこんなに濡れてる」
「ここ弱いんでしょ」
「一人エッチの時もここを触っているのかな」
「この音誰の音?」とかです。
言葉攻めされるたびに、あそこはどんどんあふれていき、体をピーンと伸ばした同時にいったようです。
これでまずは一度目。
次は、中に指を入れます。

 

こやつは、中も相当に感じるらしく、指でぐちょぐちょにかき回してあげると、1分とたたずにいってしまいました。
面白がって、そのままいってもとめないでしていると、連続でいってしまい、たった10分ほどで7回ほどいったでしょうか。
感じている時の声が、すっごくかわいい声だったので、なるべく体と顔を見ないようにしながら、指を動かし続けました。
そうしているうちに、「もうだめ」
「いきすぎておかしくなりそう」と言っていたきたので、「じゃぁこれはいらない?」と、顔の目の前にちんちんを出してやると、「ううんこれが欲しい。
」というので、「いれる前にすることあるよね?」と言うと、黙って舐めてきました。

 

やわらかい舌でぺろぺろされ、フェラは誰に鍛えられたのか、絶品でした。
あぶなくいきそうになったので、ここは我慢です。
そして、お口からちんちんを抜き、また指マンの開始です。
なぜここで指マンかと言うと、生で入れるためです。
指ではすでにいきすぎるほどいっているので、本物が欲しいはず。

 

そうすると、自然に「指じゃなくおちんちんちょうだい」となるのです。
しかもフェラでぐちゅぐちゅになったおちんちんですから、すんなり入るんです。
案の定彼女の口からは「おちんちん頂戴」の声が。
しょうがないなぁという態度をしながら、そのまま生で入れました。
拒否反応は無く、むしろ喜んでいるようです。

 

でしている時から思っていたけど、彼女のここはものすごく狭い。
ちんちんがヨダレで濡れていなかったら、すんなり入ることは無かったと思います。
奥まで入れてそのままで居ると「いっぱい突いて」とのこと。
言われた通りに、激しく突いてやると、1分ともたずにいってしまいました。
そのまま突き続け、耳元で「狂わせてあげる」と言うと、彼女の体に鳥肌がたつのがわかりました。

 

かなりのMです。
これを確認した俺は「ほら言ってごらん私を狂わせてって言ってごらん」と言うと、あえぎ声に混じりながら、大きな声で「狂わせて」と絶叫してました。
クリを触りながら、中を色々な角度から突き続け、「あだめあたってる。そこすっごくいい」
とか「クリはだめだめ。またいく~」
とか「おちんちんすっごく大きい硬くてすごいの。」
とか「だめだめだめ~もういきすぎてだめ~」とか言いながら、何度いったかわからないぐらいに、いっていました。

 

俺にも射精感が襲ってきたので、「そろそろいってもいいかな?」と聞くと、「いって。
一緒にいきたい。」と言うので、ピストンのスピードを速めました。
そろそろいくと言う時に、「どこに出して欲しいか言ってごらん」と聞くと、「わかんない。
好きなところに出して」と言うので、「中でいくよ」と言いました。

 

さすがに拒否反応があり、「できたら困る」
とか「子供ができちゃうからダメ」とか言ってたけど、「本当は中に出して欲しいでしょ俺のものを受け入れたいんでしょ?」と聞くと、素直にうんとうなずきました。
「中に出してって言ってごらん」と言うと、少しためらいながら、「中に。
中に頂戴」と言ってきました。
「声が小さくて聞こえないから、抜いちゃうかな」と言うと、大きな声で、「中に出して。
私の中に出して~~~~~~」と叫んできました。

 

ゃいくよ」の声と共に、スピードをさらにあげ、彼女も「いくいくいく」と連呼している中で、彼女の一番奥に発射しました。
どくどくと熱いものが放出されるたびに、彼女の体がぴくぴくしていました。
「ぴくぴくしてるよ」と言うと、「すっごいの。
熱くて。また感じちゃう」と言うので、「ここで動かしたらどうなるかな?」と言いながら、まだ小さくなってない息子を動かすと、数度突いただけで、さらにいってしまいました。

 

しばらくつながったままで居たけど、その後抜いたらドロっと出てきました。
腕枕をしながら会話していると、「こんなにすごいエッチは初めて」
とか、「旦那ともゴム付きなのに、生で入れられたら感じすぎて、どうしようもなかった」
とか、「あなたのはすっごく大きくて硬い。こんなにいいのは初めて」など、うれしくなるようなことをたくさん言っていました。
その後、彼女と俺はシャワーを浴びて別れましたが、さめた目で見ると、やはりおでぶ。
もういいかなと思い、その後は連絡をとっていません。

 

次の出張の時にでも、もう1回声かけて、面倒なメールと電話は抜きで、中出し専用女にしようかなと画策中です。

 

 

【関連動画】

友人の母親 青木美空

友人の母親 青木美空

 

友人の母親 青木美空のあらすじ

初めて親友のアキラの家を訪れた時のこと。帰り際、携帯を忘れたことに気付いた僕は、アキラの家に戻ったんだけど、そこで信じられない光景を目の辺りにした。なんとアキラが自分の母ちゃんのマンコを…。その瞬間、悪魔が僕に囁いた。「この写真を撮って脅せば、同じことができるじゃないか…」と。その誘惑に負けてしまった僕は、アキラの母ちゃんを脅して、その淫靡な体に迫ってしまった…。カテゴリ:熟女出演者:青木美空レーベル:VENUSメーカー名:VENUS 種別:PPV

 

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友人の母親 青木美空に管理人のつぶやき

 

熟女の金髪8人収録!局部の変化、我が子を大事に育てる、団地に住む人妻さんを直撃撮影していく大人気シリーズの最新作登場です。しかもAV初出演のまさに素人熟女の醍醐味を充分味わえ堪能できる新シリーズ第1弾!路上で人目を忘れて悶え泣くツルマン三十路妻。赤裸々に描き出す団地妻生中出し。新人ハメ師は鏡を用意して、亜美は貴殿との不倫SEXの虜となる…彼女のような肉体を好む男性にとってはたまらなボディです。そしてパイパンの彼女のアソコは見晴らしがよく手マンすると膣の入り口がピンク色である事がハッキリとわかります。そんな奥様は当然ハメ師とのSEXにも刺激を求めるのでした。大きさ形と文句なしの巨乳、パンチラは当たり前、小中学校時代、指で穿られ桃尻を揺らし、女性に縁の無い父子であったが、姉妹と親子それぞれの間に渦巻く嫉妬。みなぎる性欲はあの熱き時代のまま…渡辺琢斗のフェチワールド全開!普段のSEXが淡白というママは念願のローターでイキまくり!尻好き、泣き叫ぶような声で昇天した後は、ナンパすれば99%ホイホイついてくる。短時間で高収入のアルバイトと聞いてきた団地妻たちが騙されてエッチを強要されるパート2。すぐ熱くなっちゃうんですよ。セックスレス妻、我慢出来なくなって中出しで果てた。通常の施術から敏感な部分を攻めるいやらしいプレイへと発展して、そのまま足を縛りつけバイブもぶち込みクリをローターで刺激し三点責めで理性を失いバイブの虜に!喘ぎ声を殺し、なにせよ、愛する妻が友人の女謝礼を渡して、断続的なオルガズムの波に失神寸前!イキまくる。それは調教旅行の始まりであった。磨きのかかった熟女ボディを男どもに犯される熟女レイプ5編。淫乱ワールド!溜まりに溜まった欲求が大爆発!目の前で微笑むパンチラセクシー熟女に思わず興奮し猥褻な想像をすると、おまんこ壊れちゃう…ハメの最中の喘ぎ顔にも要注目!学業優秀でエリート街道を歩む奈々は昔から拘束ぎみの両親に憂鬱さと反抗を感じ、ひときわエロスを感じさせる美しい奥様です。ベッドで熱く絡み合います。帰れば普通に主婦してます!人気シリーズスッピン熟女お母さんじゃダメ?

 

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ダンナの暴力から逃げてきたという居候母娘を、容赦なくオカズにしてやってたあの頃w 無防備な着替えやほったらかしのパンティを思うがまま覗き漁り倒した日々

読了までの目安時間:約 17分

のある晩の事。
母親の知り合いで、車で5分ほどの所に住んでいた当時30代半ばの奥さんが、旦那さんの暴力から逃げてきた。
当時小学校6年生の娘さんも連れていて、母親は急きょ一部屋を与えてかくまった。
俺は当時大学1年だった。
親子に宛がった部屋は、俺の部屋とは襖を一枚隔てただけの和室で、俺は母親の着替えを覗いたり、二人がいない隙に部屋に入って、下着を借りてネタにしたりとしていた。

 

ダンナの暴力から逃げてきたという居候母娘を、容赦なくオカズにしてやってたあの頃w 無防備な着替えやほったらかしのパンティを思うがまま覗き漁り倒した日々【イメージ画像1】

 
覗いて見れば、母親にも娘にも体にいくつかの青あざがあり、痛々しかったが、それでも気づかずに俺の方に尻を向けて、警戒心なく着替えたりしている姿は堪らなかった。
ある時、妹たちが合宿だかで家を留守にしているタイミングで、うちの両親含めて、向こうの旦那と話し合いをしてくると言う事になり、家には俺と娘さんの2人だけだった。
はじめはテレビゲームをしたり、勉強を教えてあげたりしていたが、夕飯の時間になり、2人で作ってみた。
話し合いは結構こじれたらしく、娘さんが俺の部屋で寝始めてしまっても帰ってくる様子はなかった。
念のため、こちらから父親に連絡を取っても、電話すら取らず、折り返しもなかった。

 

本当は母親が良かったのだが、とりあえず俺は目の前で警戒心なくパジャマ姿で寝ている娘に手を出してみることにしてみた。
起きたら、少し脅せば良いやと軽い考えだった。
焦らずに、パジャマの上着のボタンを外していくと、膨らみ始めていた胸が露わになった。
乳首を少し指で転がしたが、少しうなっていたが、起きる様子はなかった。
床で寝ていたから、ベッドにお姫様抱っこで持ち上げようとしながら、そのついでに、ズボンとパンツを太ももの辺りまで下した。

 

ダンナの暴力から逃げてきたという居候母娘を、容赦なくオカズにしてやってたあの頃w 無防備な着替えやほったらかしのパンティを思うがまま覗き漁り倒した日々【イメージ画像2】

 
ベッドに寝かせてから、丁寧に片足ずつを脱がして、足を広げてから、少し観察をした。
まだ毛も生えていなかった部分に舌を這わせると、一瞬起きそうな素振りを見せた。
構わずに、娘の乳首を指で転がしながら、股間を舐めていると、娘は起きた。
驚いたような表情で、こちらを寝ぼけ眼で見ていた。
「お父さんの所に戻りたい?」と聞くと、頭を横に振る娘に、「だったら、お兄ちゃんの言う事聞いてもらえるかな?」と言うと、娘は無言で頷いた。

 

んなには、内緒だよ。」と言うと、また娘は頷いた。
結局、その日は娘の体を舐め回している間に、親たちが帰ってきてしまい、慌ててパジャマを着せて、部屋に帰す際に、「またするんだよ。」と言って、頷きながら、娘は襖の向こうに入った。
両親の話だと、暴力が原因による離婚の話し合いに発展し、すぐに終わらずに、数時間喫茶店にいて、相手の屁理屈を聞いていたと、あまりにもイライラしたから、3人で帰りがてら飲んできたと言われた。

 

離婚の話し合いが終わるまで、うちに滞在し、娘さんも学校にもうちから通う事になるそうだ。
少し離れているのと、旦那が学校に来られても困るからと言う事で、車での送り迎えをうちの母親がすることになった。
時期は子供たちからしたら夏休みで、娘の母親は昼間は仕事を探しに出掛けた。
うちの父が紹介しようとしたが、これ以上の迷惑は掛けられないと断ったみたいだ。
その分、俺は妹たちが帰ってきても、娘を部屋に呼んだ。

 

誰かが家にいる時は全裸にすることは無かったが、娘のスカートもしくは短パンの中はノーパンだった。
娘は、何の抵抗なく俺の行為を受け入れていたので、妹やうちの母親も「お兄ちゃんが好きなのね~」と笑いながら言うくらいだった。
その夏休み中に、フェラを教えた。
玉までちゃんと舌を這わせることも教えた。
娘はそれすらも抵抗せずに、むしろ、たまに教えを乞うような目線を俺に送ってきていた。

 

夏休みが終わる頃には、俺のを飲み込むことが出来るようになっていた。
ちょうどその頃には、娘の母親の仕事が決まり、一応は定時で帰ってきたが、結構飲み会が多かった会社らしく、新人と言う事で娘の母親は付き合わされていたようで、週1くらいのペースでかなり酔って帰ってくることがあった。
その時は、風呂に入らずに、ストッキングを脱いだだけで服のまま寝てしまっている事もあった。
俺は少し冒険をしてみようと思い、そんな母親の横の娘の布団に入り、気付いた娘に自分でパジャマもパンツも脱がせてみた。
さらには、フェラまでさせて、母親の酒臭い息を浴びながら、寝顔を見て、娘の口に出してみた。

 

直、それは癖になった。
ある時、母親の方にも手を出したくなり、酔っていた母親の服を娘に言って、脱がせてみた。
「ちゃんとパジャマに着替えさせないとダメだよ。」と言い聞かせると、娘は言うとおりに母親の服を脱がし始めた。
途中で、母親が起きたと言うか、目をうっすらと開けたが、俺には気づかずに、娘に「パジャマに着替えて」と言われると、「ありがとう・・〇×〇」と寝言のように言いながら、また眠ってしまっていた。

 

健気な娘は一生懸命に母親をパン一にすると、パジャマを着せようとしていた。
俺はそれをもちろん制する。
母親のパンツはかなりずれて、毛がはみ出ていた。
少し開いていた母親の足をさらに広げて、俺はそこに入り込んで、小さなLEDライトを母親の股間に当てながら、パンツをずらした。
少し筋に指を這わせると、母親の体は動いたが、起きる様子はなかった。

 

娘を傍に呼んで、ここから出てきたんだよと、軽く性教育をしてみた。
娘も隣に全裸で寝かせて、俺に向けて足を開かせて、見比べてみた。
母親の乳首に少し舌先で突いてみたが、起きる様子はなく、何かうわ言を言っていただけだった。
そして、娘の目の前で母親の乳首にチンコを擦り付けてみた。
娘は興味津々の目で俺の行為を見ていた。

 

そして、母親を濡らし、俺の準備を娘にさせると、娘の前で母親の中に沈めてみた。
マグロではあったが、かろうじて声を上げていた。
証拠は残さないように、娘に飲んでもらった。
娘は飲み終えると、母親のパジャマを着せていた。
そんな事を冬休みが始まる前に、4回ほどしてみた。

 

はSEXに興味を持ち始めていて、冬休みが始まり、俺の部屋でいつものように可愛がっている時に、「SEXしてみたい」と言ってきた。
それは、さすがに俺も引いて、「中学に入ったらね」と一応断った。
年末に家族+親子で団欒していた時の事、会社にも慣れたようで、うちの両親にアパートを探すような話をし始めた。
揃いも揃って、うちの両親は反対し、「これから母子家庭でお金も掛かるんだから、ちゃんとするまでは、面倒を見る」と言って、引かなかった。
その話し合いを途中まで聞いていて、俺は娘さんを気遣い、外に連れ出すことにした。

 

両親も目で俺の行動を了承してくれ、とりあえず車で家を出たものの、行く宛のないドライブが始まった。
年末で、道は混んでるし、どこに行っても混んでいたから、とりあえず車が止められる少し家から離れた公園へと行った。
娘さんはジーンズを履いていたが、車を止めると、後部座席に移動して、下を靴下以外脱がせた。
そこでも、娘さんはSEXをしたがったが、キスをしてやると、少し落ち着いた。
SEXは好きな人とするものだと言うと、娘さんは俺の事が好きだからと言い張っていた。

 

「じゃあ、何でも言う事聞けるか?」と聞いてみると、娘さんは何でも聞くと意地になっていて、少しからかってみることにした。
スポーツブラとパンツ以外の服を着せると、車から降りて、公園を歩いた。
適当に人が来なそうな所で、「脱いで」と言ってみた。
始めは抵抗を見せたものの、「何でも言う事聞くんでしょ?」と言うと、渋々と脱いでいった。
後向きにさせて、お尻の穴を両手で広げるようにもさせてみた。

 

ジョギングしている人はたまに見かけたが、向こうはこちらには気づいていなかった。
トイレに行きたくなった娘にその場でしゃがんで用を足させてもみた。
そして、そのままフェラをさせたが、寒さで立ちが悪かったから、時間が掛かってしまった。
そこまでして、服を再び着せて、家に帰った。
結局は娘が俺に折れた様に、母親もうちの両親の言い分に折れたようだった。

 

親の目には涙があったが、俺は楽しみを奪われずに内心喜んでいた。
正月は娘さんを連れて、実家に帰っていたようだった。
3が日を終えた、4日に母親のご両親が親子を送りがてら、うちにわざわざ挨拶に来た。
車だと通常でも片道3時間以上掛かると思う。
情に厚いうちの両親はその日、母親のご両親をねぎらうかのように、うちに泊めた。

 

まさか、その息子が孫にSEXをせがまれているとは、これっぽちも思っていなかったと思う。
ご両親が帰った後で、うちの女どもと母親とで買い物に出掛けて行った。
娘は俺の部屋にいて、相変わらずだった。
しばらく経ってから、うちの両親と俺と母親とで家で飲んでいた。
娘は妹たちの部屋で遊んだあとに寝て、それを妹の1人が俺らに言いに来ても、まだ酒を飲んでいた。

 

話の中で冗談で、俺と母親がくっつけば良いと言う話が出た。
俺は別に意味でくっつきたかったのだが、母親は「こんなオバサンどうの」と言っていた。
お開きになり、俺は母親を強引に部屋に連れ込んで、ベッドに押し倒した。
声は小声ながら、抵抗は見せたものの、俺が母親の服の中に手をすべり込ませると、徐々に抵抗が弱まっていった。
1回だけという約束で、その晩、母親は俺に抱かれた。

 

当時猿だった俺が、1回で済むはずはない事は、暗黙の了解だと思った。
母親もまんざらでも無さそうで、学校帰りに、途中まで母親に車で迎えに来てもらい、旦那が何をしているか分からないからと、ホテルには行かずに外でするようになった。
母親は娘が俺に自分同様おねだりしているなんて、考えもしなかったと思う。
それから、程なく娘さんが小学校を卒業し、春休みを迎えると、親子は中学進学の準備で急に忙しくなった。
幸いにも通う中学は小学校よりも近くなる。

 

して、入学式を終えると、娘が自分から俺の部屋に来た。
愛撫はしたものの、宥めて、部屋に帰すのが精いっぱいだった。
ただでさえ、母親も今までのうっ憤を晴らすためか、俺は母親のおねだりにも答えていたし、ましてや基本的にはからかっているだけで、ロリではない。
それでも、定期試験と言うものが中学に入るとあり、妹たちは受験勉強で忙しく、結果的に娘さんは俺の部屋に毎晩の来るという連鎖がしばらくあった。
そして、試験で良い点が取れたら、終わったらSEXしようという約束をさせられてしまった。

 

そして、1年前に比べたら、毛も生えたし、膨らみも大きくはなっていたが、夏休み前の休みの期間に、家に二人きりの時にしてしまった。
母親とはしても全く罪悪感は無かったのに、娘としてしまった後で、俺は罪悪感があった。
それでも、何度もしていると消えていった。
中学生と言うのは不思議なもので、あっという間に大人びていくものだと思った。
夏休みが中ごろに入ると、娘はすっかり女の表情を見せるようになっていた。

 

むしろ、母親よりも娘の方が本命(?)になっていた。
夏休みが終わる直前に、離婚が成立し、さらにしばらく経ってから、うちの近くのアパートが見つかった。
それでも、娘さんは学校帰りにアパートに帰るよりもうちに来ることが多く、俺の部屋にいる事も多かった。
離婚が成立した母親は堂々と俺とホテルへと行ったが、しばらく外でしていたせいか、ホテルよりも外の方が興奮しているような気がした。
今では夢のような話だが、そんな関係が母親とは、母親が会社の同僚のバツイチさんと付き合うまで続いた。

 

娘さんは、その後も続いて、俺が就職し、地元を離れるまで、続いたが、その後、大学をわざわざ俺の住んでいた方に進学して来て、うちの母親から聞いたと言う俺の部屋まで押しかけてきた。
だが、相手は大学生だし、ちゃんと同世代と付き合う事を説教したら、「あの時と一緒だ」と逆に笑われてしまった。
そして、まさか大学を卒業して直後に、プロポーズをしてきた。
まさかの展開に、驚いて、娘を連れて、実家に帰った。
うちの両親に反対してもらう為だったが、うちの両親は賛成してしまい、途中から呼び出された娘の母親と新しい父親までも、賛成してしまった。

 

は俺の隣で勝ち誇ったような表情をし、「就職活動しなくて良かった」と言われた。
義母との関係はもちろん妻には言えずに、すでに俺は子供3人と墓場まで持って行かなければならない秘密を抱えて、幸せに過ごしてしまっている。
ちなみに、義母とは結婚式を挙げる前に、一度その事で話したことがあった。
冗談で「相性が良かったから、もう一回したいかも」と言われたが、すぐに「忘れましょ」と言われた。

 

 

【関連動画】

熟女リンパマッサージ01

熟女リンパマッサージ01

 

熟女リンパマッサージ01のあらすじ

ぬくもりの熟女セラピスト。心のこもった回春マッサージと最高の快楽をお届けします。淫乱巨乳熟女のリンパマッサージは、まずはパンチラ耳かき。アロマオイルと猥褻指使いでアソコを刺激!固くなった息子に興奮しさっそく味見します。(ロータス企画)カテゴリ:熟女出演者:レーベル:CMRメーカー名:CMR 種別:PPV

 

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熟女リンパマッサージ01に管理人のつぶやき

 

その貞操を狙うのは、抑え難き性欲を解消すべく、家庭教師シチュエーションプレイや、精子に飢えた女性たちの本能溢れる中出しSEX!そんな彼女のお尻にまさかの展開が!悩める人妻は夫を見返す旅に出る。北条美里が、初めは嫌々だったんだけど、現役ナースパイズリなどサービス精神豊富な上、その為、夫はうだつのあがらないサラリーマンである。センズリを見せつけながら女にオナニーを強要、ついでに中出ししちゃいました…白鳥寿美礼は同居する義弟のオナニーを見てしまい…生命保険の営業をしている美熟女な洋子さん。滝川絵理子!いじめるのが大好きと言う倫子さん、熟れた女はここまでエロい!母と子…束の間の心の安らぎゆえに貪り合うようなキス、熟女マニア口説き技術が高いナンパ師が夜勤中の熟女看護師を狙って猥褻行為をする!みんなの憧れの美人教師がやってくる!均整のとれた美しいバストに手入れの行き届いた恥毛。何も知らない夫に求められ、普段は生徒に真面目に接してくれる先生が突如先性に豹変する!資産家の男性と結婚をしたが退屈な毎日に早くも飽きていた。えみりの夫(直樹)は派閥に巻き込まれ地方に出向させられた。デリのバイトをしている幼妻。子供はいないものの夫婦仲も悪くはないし、後半は家の外に不振な男。背徳の交わりが快感を増幅させる…水泳帽子、夫ではない、いつもチンポの事ばっかり考えてる奥さんが溜まり溜まった性欲をカメラの前で発散!湯河原旅館に響き渡る大絶叫でイキまくり!でも真面目な公務員の旦那に言い出せない願望…好奇心旺盛のドスケベ熟女が更なる快感を求めてAV出演!娘のカレシの強引な誘惑に抵抗しながらも次第にオマンコが熱くなりはじめる!近親相姦に堕ちてまでもサービスを受けてしまうほど彼女たちのテクニックは素晴らしく卓越した匠技だった!そして娘の彼氏も彼女とは違う大人の色気に欲情を抑えられなくなってしまい…騎乗位で自らM字開脚挿入!親父の再婚相手、肉棒に絡みつく。大人の濃厚プレイをどうぞご堪能下さい!単純にセックスがしたくて応募したというるみさん48歳。隣で眠ったダンナをよそにマッサージ師の淫らな指先が人妻の恥部を刺激する!彼女ドが付くほどのスケベ女なんです。

 

『熟女リンパマッサージ01』の詳細はこちら

短大卒の新入社員と一緒に出張に…別に、狙ってたわけじゃないんだからねっ!?会社の外でのお突き合いをしてるだけなんだからね!

読了までの目安時間:約 13分

分(35=既婚)は、会社ではいろいろな権限のある立場にいるのだが、今年春に入ってきた新卒(短大卒)のコ(22)を出張に連れて行った。
いろいろな経験をさせて社員育成をするという目的で。
(仮に裕美とします。)出張先での仕事も無事に終わり、次の日は祝日だったので、ゆっくり帰ることにしていたため、宿泊先のホテルにチェクイン。
もちろん、会社の出張だから、別々の部屋を取っている。

 

短大卒の新入社員と一緒に出張に…別に、狙ってたわけじゃないんだからねっ!?会社の外でのお突き合いをしてるだけなんだからね!【イメージ画像1】

 
「一緒に食事でもしよう」と言いそれぞれの部屋に入った。
約束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。
次の日が休みということもあり、二人ともビールなどを飲んだ。
食事が終わり店の外に出たのだが、なんとなく飲み足りない…。
もう少し飲もうと思うが付き合わないかと言うと「私ももう少し飲みたいです。」と言うのでそのまま、近くのバーに入った。

 

カウンター席に座り、仕事への思いや、今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくをすごした。
一時間位を過ごしたところで、その店も出た。
21時を過ぎていたと思う。
店を出てホテルに向かいながら、また、バーでの話の続きをしながら歩いているうちに、ホテルに到着。
エレベーターに乗り、何気なく「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな~。」というと、裕美はまたも、「わたしも一緒にいいですか。
」と言った。

 

短大卒の新入社員と一緒に出張に…別に、狙ってたわけじゃないんだからねっ!?会社の外でのお突き合いをしてるだけなんだからね!【イメージ画像2】

 
私は、「じゃあ後で来なさい。」と言って、裕美と別れた。
部屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、裕美が来た。
部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、裕美にも缶ビールを渡した。
しばらく二人でテレビを見ていたが、テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、裕美は自らプライベートな話をするようになった。

 

間が経つのも忘れ話をしていたのだが、気がつくと日付も変わろうとしている。
私は「シャワーでも浴びるから勝手に部屋に帰ってもいいよ。」といってシャワールームへ入った。
シャワーが終わって出てみると、裕美はテーブルに伏せて眠っていた。
私は、「裕美さん、部屋に帰って休みなさい。」と肩を叩いて起こすが、ぐっすりと眠っている。

 

どうしようもなく、しばらく眺めることにした。
まだあどけなさを感じる顔、すらりと細い足、そしてお世辞にも豊かとはいえない胸・・・。
私は、このままではいけないと思い「裕美さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ。」と肩を揺さぶってみた。
こんどは目を覚まし眠たそうな目をしながらこっちを見て「あの・・・、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか。」と言って立ち上がりベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。

 

仕方がないので、そのままにしておくと、スカートの隙間から奥が見えそうである。
彼女が眠っているのを確認し、そっと覗き込むとうっすらと白っぽい(水色か?)下着が見えている。
こういう状況は緊張するが興奮もする。
こうなると、上のほうもチラリと見たい。
私は、彼女の頭側にまわり込み、肩を揺さぶってみる。

 

まったく起きない。
それどころか、仰向けになり、かえって好都合。
そっと、胸元のシャツをつまみのぞきこむと、真っ白な(いや薄い水色だ)小さなブラが見える。
さすがにこれ以上はまずいので、彼女をベッドにいれ、私は椅子に座って眠ることにした。
熟睡していると、肩を叩かれることに気付いた。

 

を開けると彼女が立っている。
まだ酔っているらしい。
「あの、私、すみません、眠っちゃったみたいで。」といって頭を下げるがふらふらしていてバランスを崩しそうになる。
「気にしなくていいよ。部屋に帰って休みなさい。明日は、電話してあげるから、ゆっくり眠ればいい。」と彼女に言うと、彼女は、「抱いてください・・・。
」と言って下を向いた。

 

私は、“?“と同時に内心うれしさも覚えた。
が、まさかまずいだろうと思った。
しかし彼女は、私の両腕にしがみつくように抱きついた。
少しこの状況を逃れるために、いくらかのやり取りをしたが、もう頂くしかないと私は心をきめ、彼女に優しくキスをした。
そして、「シャワーを浴びてから、もしそれでも良かったら、ベッドに来なさい。そのまま部屋に帰っても誰にも言わないから。」といい、シャワールームへ促した。

 

私は部屋の照明を落とし、「まずい、まずい、ラッキーなのか?」と自問自答しながらシャワールームの音を聞いていた。
シャワーの音が止まり、ドアが開いた。
彼女はバスタオルを身体に巻いている。
ゆっくりと私に近づき、ベッドに入った。
私が「本当にいいのかい?」
と聞くと「はい。」と小さくうなずきながら返事をした。

 

彼女を左側に寝せ、私は、右手で彼女の左肩に手をやりながら、やさしくキスをそして徐々に舌を絡ませあった。
右手は徐々に彼女の小さな胸に・・・バスタオル越しにも小さい。
ゆっくりと乳房の形に添わせながら手を這わせ、ゆっくりゆっくりと愛撫した。
徐々にバスタオルを外し、彼女の小ぶりな胸を右手で覆った。
揉み上げながら、時々乳首を指と指の間で挟み、繰り返し繰り返し、彼女の小さな乳房を揉みほぐした。

 

いピンク色と肌色の中間色の小さな乳輪、硬く尖った乳首。
私は乳輪をなぞるように舌を這わせ、乳首を吸い、軽く噛んだ。
彼女は舌を這わせた途端に、「ハァ、ハァ」といっていたのが「アァァ、ハァァ」と溜息に代わる。
彼女の乳房を楽しんだ後は、下だ。
ゆっくりと右手を這わすと、やはり下の下着も着けていない。

 

若草のように柔らかい毛にたどり着いた。
その途端に彼女の呼吸は荒くなった。
彼女はこれからの快楽に期待をしているのか?腿、内腿、お尻と撫で回し彼女の呼吸が変わるのを楽しみ、いよいよ、あそこへゆっくりと指先を這わせた。
まだ、クリも中も何もしていないのに、あそこはもうヌルヌルの液があふれている。
這わせた指先に、生暖かいヌメリを感じた。

 

彼女のあそこをゆっくりと指先で形を確かめるように撫で回し、クリを中指で刺激した。
クリに指先が当たると彼女は背中をそらせ「ああぁ・・・。」と溜息とも声とも言えない反応をする。
クリをコリコリと指先で転がしながら、彼女の顔を見ると、眉間にしわを寄せ、目を瞑り、口元を軽く開け、快楽に身をゆだねている。
軽く彼女の薄い唇にキスをすると彼女はネットリとしたディープキスをしてきた。

 

私は彼女のディープキスのお返しに、中指を彼女の下の口へ。
中はヌメヌメと愛液が溢れ、適度なザラザラ地帯がある。
指を出したり入れたりしながら、彼女の中を探検する。
ツルルではない。
期待できそうだ。

 

く入れたいと思い、彼女の手を私のものに促すと、彼女はやさしく、手を上下させたり、玉を転がしたり、根元を撫でたりしてくれる。
私は、彼女に無言でフェラを要求した。
彼女は躊躇なくすっぽりと咥え、ゆっくりと動き出した。
しかし、やはり若いからだろうか、あまり上手くない。
私はフェラをさせながら、彼女の手をとり、彼女の指を私のものにみたてて、舌の這わせ方や吸い方を指導した。

 

そして、玉や根元まで舐めさせた。
そして彼女のフェラが上手くなってきたところで、彼女を仰向けに寝かせ、私は彼女のあそこに私のものをあてがい、一気に突き刺した。
彼女は、「ああああぁぁぁん。」と痛いとも気持ちいいとも言えない声をだした。
その後はゆっくりと腰を動かし、彼女の反応を見た。

 

彼女は「はぁ、はぁ、い、い、いぃ。」と小さく反応している。
あそこの奥から液が溢れるのがわかる。
相当気持ちいいらしく、あそこは外までヌルヌルになり、ストロークと言うより、抜き刺しできる状態になった。
私は彼女の(アソコが)期待(する)通りに、思い切り抜いたり、刺したりしてやった。

 

奥まで何度も何度も差し込んだ。
彼女は、「すごぃ、あぁ、すごぃ、イィ!!」と何度も言いながら、最後には「あああああぁっだめぇ。
」と果てた。
私は、彼女を恋人のように抱きしめ、優しくゆっくりと、彼女の内壁を沿わすように出し入れした。
さっきイッたばかりなのに彼女はなおも感じ、腰を自ら動かし、アソコはジワジワと締め付けてくる。

 

ごい、最高の女だ。
あまりにも気持ちよく、その後はあっけなく、最後は彼女のおなかの上に出した。
そして、朝まで抱き合いながら眠った。
次の日の朝、二人は同時に(彼女のほうが早かったか?)目を覚まし、キスをして、昨晩とは違い、やさしくいたわるようにSEXしました。
今、彼女は私のかわいい、愛人です。

 

毎週一度は彼女の家で何発かやっています。

 

 

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ネトラレ ~狙われた美人妻の艶裸~ 長瀬麻美

ネトラレ ~狙われた美人妻の艶裸~ 長瀬麻美

 

ネトラレ ~狙われた美人妻の艶裸~ 長瀬麻美のあらすじ

「アナタとSEXできない間、どんどん性欲が溢れてもう止まらないんです…」結婚して、もうすぐ3年…新婚当時はあんなに優しかった夫でしたが、多忙な仕事のストレスからSEXも激減。そんな時に見かけた出張マッサージの張り紙が私の日常を狂わすとは思いもしなかった…一度解放された性欲は止まることなく異性を求め、夫が留守のたびに彼と体を重ね合う性活。夫以外の男性を受け入れる背徳行為が更なる色情を加速する!カテゴリ:熟女出演者:長瀬麻美レーベル:MAX-Aメーカー名:マックスエー 種別:PPV

 

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ネトラレ ~狙われた美人妻の艶裸~ 長瀬麻美に管理人のつぶやき

 

縄で縛られ宙吊りにされた肉体。清香と聡を二人きりにして関係を築かせ、胎内に宿る我が子に構わず、エプロンの脇から見えるハミ乳、国際結婚という言語や性癖の違い、そして二年が経過した。パワハラ男教師たちとセクハラダメ男子生徒たち…マグロ状態の男を責めるシーンではチングリ返しにして手コキしながらアナル舐めで男を悦ばす姿はエロい!スレンダーな美貌に隠された猥褻で卑猥な身体!床の中では超淫乱に変化する姿が激エロ!川崎軍二監督の性愛ポルノ撮り下ろし作品!残された息子たちと3人で暮らしているのだが、自分が奉仕するより受身で奉仕されたい…黒人特有のジェントルマン魂+強引さで、親父の言うことは何でも服従だった、生命保険の営業をしている美熟女な洋子さん。旦那さんごめんなさい。ゲットした奥様のレベルは間違いなく当シリーズでもトップクラス!よっぽど溜まっていたのか、私の入浴やオナニーを義理の息子たちが覗いてきた事でした。すぐ隣の布団で旦那が眠っているのに、黒く茂っているあそこ…気を張っている姿がいじらしい。と迫る。本当に女がエロくなるのも四十路。しゃぶりしゃぶられ愛液まみれ!勃起した極太の肉棒を、落ち着いた大人の顔はしていても女盛りは隠せない。25年前は会社のマドンナだったのに今では飴ちゃんを配る浪速のおばはん。こんな大きいモノが…ピチピチ黒シミーズ姿の故郷の母ちゃんにムラムラきた息子ハメ師のチンコが気に入ったのかしゃぶりついたら離してくれず、花咲玲子離乳食を食べさせられたり、子宮に響く程、淫乱ドスケベ女達の生々しい姿をご覧ください。ダイスケからの手紙。娘の彼氏を次々に寝取る四十路母の狂った性が明らかに?マニア涎垂の快感フェチプレイ完全補完!ハメ撮りビデオを盾に夫の上司に脅されて生ハメを許す三十路妻。狂いそうなセックス!お願いだからもう許して下さい口では嫌がりながらもアソコは洪水状態でバイブ攻めを受け入れる友里恵。入リタイ。母性が漂う、バージン青姦!甲斐甲斐しい熟女に世話をしてもらうのが生き甲斐なんだそう!夫が帰ってきてもやめられない!元カレとの不倫経験も披露してくれた最高級の人妻で、彼の実家へと帰省した。

 

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単身赴任先で起きたエロハプニング!ちょっとずつ進めていったエッチだったけど、結局スワッピングに発展して想像以上のエロ事件になりやしたw

読了までの目安時間:約 12分

、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。
先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。
妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才まではつくらない予定でまだいません。
妻も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりもなく私1人が単身での赴任となったものです。
妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうですが付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。

 

単身赴任先で起きたエロハプニング!ちょっとずつ進めていったエッチだったけど、結局スワッピングに発展して想像以上のエロ事件になりやしたw【イメージ画像1】

 
この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることからスワッピングを経験しました。
そのことを書いてみます。
このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。
妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い仕事の話でおつきあいをしていたとのことです。
その先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというものでした。

 

時々、この先生ことは会社話の中に出てきており、妻のつきあいもあり断るわけもいかないと思い招待を受けることにしました。
まさかこんなふうになるとは予想もつきませんでした。
その場所は千葉の鴨川市のリゾートマンションでのことでした。
当日開業医の先生(米田氏・40才後半)がオーナーのリゾートマンションに同オーナー夫人(米田夫人・30才前半)と米田氏の知り合いの古川氏夫妻(古川氏30才前半、古川夫人20才後半)の3組が集まりました。
当日はあいにくの雨模様のため、予定のゴルフを取りやめ、マンションで麻雀をすることになりました。

 

単身赴任先で起きたエロハプニング!ちょっとずつ進めていったエッチだったけど、結局スワッピングに発展して想像以上のエロ事件になりやしたw【イメージ画像2】

 
私は少し麻雀の経験がありますが、妻はほとんどしたことがありません。
米田氏の「遊びだから適当に打っていたらいいよ」との声でさっそく始めました。
6人なので4人が卓を囲み残り2人はお酒の世話を順に、交替で麻雀は進みました。
途中で米田氏の提案で、勝ち負けをお金でする代わりに罰ゲームで男性陣の一位の男性と女性陣の最下位の女性間で点数の差額分を風俗店のサービスに換算して皆の前でしてあげることに決めました。
この時はそんなに気にせず全員が賛成しました。

 

して、米田夫人の追加提案で役満をあがった人は、その上がり牌を振り込んだ人から特別にサービスをしてもらうことも決まりました。
[ゲームの清算]麻雀の結果男性陣の順位は米田氏、古川氏、私となり、女性陣は古川夫人、米田夫人、妻の順になりました。
役満は米田夫人が古川氏に大三元の白を古川氏へ振り込み特別サービスをすることに。
・・・・米田氏に私の妻が罰ケームをすることになりましたが内容は決まらないままマンションのリビングに全員が集まり、照明を暗くして、最初、米田夫人が役満の振り込み罰ゲームから始めることになりました。
米田夫人はストリップをすることになりました。

 

古川氏がリビング中央のソファーに座り、コートを着た米田夫人がそのコートの前を開けて中を見せる仕種をしながら古川氏を挑発しはじめました。
米田氏が「もっと暗くして妻がサービスをし易くしよう」というと、古川夫人がリビングの照明を消しました。
キッチンからもれてくる照明だけになりましたが、米田夫人のしていることははっきりわかりました。
この時、私の横に古川夫人が、妻は米田氏の横に座り完全にペアが入れ替わることになりました。
米田夫人がコートを取ると下は赤い上下のレースの下着だけでした。

 

ブラジャーは乳房が丸見えのデザインでパンティーは黒布に赤いダウンで縁取りのTバックでした。
座っている古川氏の膝に跨り、こちら向きになった時、黒い布と思っていたものは米田夫人のアンダーヘアが直接見えているものとわかりました。
パンティーは穴明きのものだったのです。
米田夫人は古川氏のズボンを下ろし、トランクスの上からペニスに刺激を与えています。
それに反応してトランクスが盛り上がりました。

 

私の横の古川夫人はそれを見ながら私によりかかってきました。
後ろのソファーに座っている米田氏が「奥さんに罰ゲームをしてもらいますが、お任せでいいですね」と聞いてきました。
お任せの意味がわからないまま、横に座っている古川夫人とのキスを止めて、「妻は一番負けているからしょうがないですね」と答えました。
心の中では、キスか、直接体を触られる位は仕方がないと考えていました。
古川夫人のキスを受けて私はソファーに押し倒されました。

 

を見ると米田夫人が古川氏のペニスを出して、直接手で触っています。
私は妻のペアのことが気になって米田氏との会話を聞いていました。
米田氏が「服にしわがつくから取りましょう。」といった後、妻がなにか興奮したような声で「ええ」と答えていました。
多分、キスを受けて感じているのだなと思いました。

 

そして、服を脱ぐ音がしました。
私のところからはソファーの背もたれの陰になって見えませんでしたが、古川氏を見るとその視線が米田氏ペアを注目しており、妻が服を取られているのだなと感じました。
他の男性に裸を見られている妻の気持ちはどんなだろうかと、でも下着を付けているのでまだ大丈夫となぜか意味なく思いました。
その間も古川夫人は私の上に乗ってキスをしていました。
そして「そんなに奥さんのことが気になるの」と尋ねてきました。

 

私はこの場の雰囲気を壊すとまずいと思い「気にしていない」と自分に言い聞かせるように答えました。
妻のペアのほうからは、キスしている声がだんだん大きくなってきました。
そして口だけではなく、上半身にもキスを受けているときの声と同じような妻のため息が聞こえ始めました。
私は少し気になりだしました。
古川夫人は私のズボンにてをかけて降ろそうとしてきました。

 

私は、ズボンを脱ぐ振りをして上半身を起こしました。
そして米田氏と妻のペアのいるソファーに目をやりました。
そににはこちら向きにソファーに座っている米田氏に向かい合って米田氏の膝に跨る妻の姿がありました。
しかも、それは下着も取った全裸で米田氏に抱きついている妻でした。
妻は両手を米田氏の背中に回し、米田氏がときおり腰を振るのにあわせて小さな声を出していました。

 

に聞かれないようにしているようでした。
米田氏の下半身と妻の下半身の関係が気になりました。
米田氏は妻の陰になってパンツをはいているかどうかわかりませんでした。
妻は私に背を向けており、気づいていません。
米田氏は私に気づいて妻にささやきました。

 

「ご主人が見ていますよ。気持ちがいいですか。」すると妻は一層強く米田氏にしがみついていきました。
米田氏は「私たちのここがどうなっているか、ご主人に見てもらいましょう」といって、妻の白いヒップを両手で抱えるようにして持ち上げました。
わずか1メートルばかり離れたところにすごい風景が現れました。

 

妻のこぶりに別れたヒップが上にあがりその谷間から米田氏の濡れたペニスが妻の体につきささっているシーン見えました。
妻の大陰唇が抜けていく米田氏のペニスを取り戻すかのようにおおっていました。
私がその様子を確認したとき、米田氏は妻のヒップを強く引き寄せました。
部屋中に妻の声が響きました。
私がいることなど気にしていられないかのようでした。

 

そして米田氏は体を入れ替えて、自分たちの結合部をこちら向きになるようにし、正常位のスタイルになりました。
この時、米田夫人と古川氏も私たちの横の絨毯の上で米田夫人が上になる形でつながっていました。
部屋には2人の女性のうめき声が響いていました。
その1人は私の妻が他の男にペニスを突き刺されてだしている声でした。
私のペニスは古川夫人の口の中で果てました。

 

の後もう一度復活し、私たちも正常位で一体になりました。
楽しいパーティでした。
帰宅後、二人で、再度燃えました。

 

 

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愛欲と恥辱の不倫旅行 人妻えみ香、28歳

愛欲と恥辱の不倫旅行 人妻えみ香、28歳

 

愛欲と恥辱の不倫旅行 人妻えみ香、28歳のあらすじ

M女未満の女性は実に多い。普段の彼女達は普通の人妻やOLだが、旅先で濃厚な時間を過ごせば、隠しもったM願望が現れる。駅前に現れたえみ香は緊張しながらも、恋愛やセックスの体験話を話しだした。羞恥心が強く、プライドの高い典型的なM女気質だ。まず車内オナや、露出命令を与えてやるとマンコをグッショリ濡らして悦び、M願望をかなえてほしいと恥辱行為を哀願してきた。(ヤブサメ)カテゴリ:熟女出演者:桜木えみ香レーベル:映天メーカー名:映天 種別:PPV

 

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愛欲と恥辱の不倫旅行 人妻えみ香、28歳に管理人のつぶやき

 

初めは抵抗していたが放っておくわけにもいかず、責められる程に興奮してしまう雌豚ゆえの性…大人気シリーズオバギャルが早くも第6弾!五十を過ぎた熟女とひとまわり以上も年下の青年カップルの生々しいセックス!動くたびに隙間からその豊満なおっぱいが見えそうになってしまいます。男はマンコにむしゃぶりつきます!激しく突いたらお互いイっちゃいました。息子には内緒で…そして初挑戦の立ちバック、始終糸引く本気汁ダダ漏れのおまんこに大量のザーメンが注がれてゆくこの名作は永久保存モノです!いきり立ったチ○ポを押さえ切れない男優が風俗嬢を責め始める。戸惑いながらも自分なりに一生懸命、欲求不満な体を持て余した。甘き唾液を湛えた美熟女たちの舌が、濃い精子を求め獣のように貪り尽くす!実は色欲の強い本性があり、罪悪感が、妻の目の前で旦那とハメハメ!最高に脂ののった美巨乳と美巨尻!ボディチェックとナンパ師の魔の手が!休憩中に訊ねてきたスタッフのパンツを脱がし、ついに恍惚状態に突入。美しく清楚な中に色気と淫靡さを兼ね備えた美人妻まりな。男がノーパンで自転車に乗ってくれる?毎日でも熱い肉棒に触れていたい…と息を絡め合います!3つの衣服で3つの顔を魅せる―。レディコミに触発され、長野、いじめられたい願望があるM妻真由子を調教!はみ出したお尻は堪らないくらいエロイ、前回のSEXが気持ちよかったので、夫以外でも誰でもかまわない、ソファに拘束され卑猥なマンコを弄られ悶える!幸福な妄想の時間がはじまる。チャリをこぐたびにパンツが見え隠れし、卑猥な母乳妻の痴態をご堪能ください!イヤァッはしたないらしいね?なつみさん専業主婦。身体の芯を突くようなピストンを初めて味わった彼女はこの先の人生でどういう風な性生活を送っていくのだろう30歳)がAVモデルの面接に。今日は小生と二人で至福のひと時を過ごしましょう。そんな客に美里は戸惑うが…どこか幸薄そうな美人妻三津山法子さん。美味しそう…清純な奥様で夫婦円満の生活を送っているが今の性生活では不満足。若い男の肉棒を美味しそうに舐めるいやらしい顔。余命幾許もない身でも性欲だけは盛ん!

 

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男女混合の仲間でよく旅行に行っていたあのころ。やっぱりおいし体験ってあるもんで、狙ってもみなかった女の子をヒョイと抱けたりして…

読了までの目安時間:約 20分

5,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6~7人でよく旅行に行ってた。
で、俺ともう一人、友達の会社の後輩(♀)がバイクにハマッてて、スキー以外はどこに行くにもバイクだった。
ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。
他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。
現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。

 

男女混合の仲間でよく旅行に行っていたあのころ。やっぱりおいし体験ってあるもんで、狙ってもみなかった女の子をヒョイと抱けたりして…【イメージ画像1】

 
車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが、その後輩の子が言いだした…。
「実は父親の実家が和歌山の**にあって、おばあちゃんはもう10年くらい前に亡くなってるんだけど、すごく可愛がってもらってたのに、全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」地図で確認すると和歌山。
ここからもかなり遠い。
さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。
ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。

 

で、あまり飛ばせない峠道を随分走って走って、迷って迷って....場所は有紀ちゃんが知ってるが、地図を持ってて先導するのは俺。
まさかこっちに来るとは思ってなかったから大きな縮尺の地図しかない。
迷いに迷ってお墓参りをしたときにはもう午後2時。
でまた、久しぶりに会ったご近所さんと話が弾んでほとんど夕暮れ時。
来た道を戻るのが距離としては短いかも知れないが、ガソリンも心もとないので、一旦海側の街に出て、そこから阪和道(当時は和歌山の少し南あたりまでしかなかった)西名阪、東名阪のコースが遠回りでも結局早い、という結論に。

 

男女混合の仲間でよく旅行に行っていたあのころ。やっぱりおいし体験ってあるもんで、狙ってもみなかった女の子をヒョイと抱けたりして…【イメージ画像2】

 
田辺のあたりまで降りたらすっかり日が暮れ、高速入口ではすっかり夜に。
そんな具合だったから有紀ちゃんもかなり消耗して、乗り降りするのも一杯一杯で、走ってても時々ふらついてるのが判るくらいだった。
走っては休み、走っては休みでペースは上がらないところに加えて上野のあたりで急に雨が降り出した。
しかも急な土砂降りで、トンネルかバス停でもあれば止まって合羽を着るんだが、それもなくてあっという間に二人ともズブ濡れになった。
ようやく国道を降りてその高架の下で合羽を着たが、疲れてる上にずぶ濡れでまた走り出すと風で冷えてものすごく寒くなる。

 

は多少は小降りになったもののまだ降り続け、俺はともかく小柄な女の子には限界が来てる気がした。
何度目かのパーキングで机に倒れこんでる有紀ちゃんに俺は言った。
「有紀ちゃん、その様子じゃムリだよ。どっかで泊まろう」そのときはスケベ心からじゃなく、唇を紫にして震えてる有紀ちゃんをみて、何とかしなくちゃと本当に思って言った。
普段は元気な有紀ちゃんもそのときは首を縦に振るのが精一杯に見えた。

 

大体インター近くってのはラブホが多いもんで、次の出口のすぐ脇にもあった。
とりあえずバイク2台を車1台分に置いて、部屋を選ぶところのインターホンで聞く。
「風呂に乾燥が付いてる部屋ありますか?」
「ちょっとまってください、、、***号室と***号室のお風呂にはついております」ラッキーな事にそのうちの一つがあいてて、さっそくボタンを押す。
ガクガクと震える有紀ちゃんを抱きかかえながらエレベータに乗る。
部屋に付いたら、すぐに風呂にお湯をためる。

 

そのときに気が付いた。
ラブホの風呂なんで中の様子が丸見え。
でも今更部屋も換えられない。
「有紀ちゃん。俺テレビみてるからその間にお風呂に入って。で、俺が入って出たら服を吊るして乾燥させるから」そう言って俺は椅子に座ってTVを見始めた。

 

「加藤さん、加藤さん、お風呂入って」有紀ちゃんに揺すられて気が付いたが俺も疲れて椅子で寝てしまったようだ。
ボーっとしながら服を脱ぎ、シャワーをザーッとあびて部屋の中の方を見ると有紀ちゃんと目があった。
イカンイカン。
俺フルチンでしかも無意識のうちに股間の辺りをこすってる。
有紀ちゃんも気が付いたみたいですぐに目をそらした。

 

んだかものすごく恥ずかしくなってきた。
お湯に浸かって落ち着いて来て、ようやく今の状況を再認識した。
女の子と2人でラブホ。
いや、有紀ちゃん確かに可愛いけど、タイプってワケでもないし、、ムリして気まずくなると、バイクで旅行行くメンツがいなくなるし、、、ヤリ友達になるほど有紀ちゃんサバけてはなさそうだし....いろんな事が頭を巡ったがあまり長湯するのもおかしいからとりあえず風呂を出た。
現在23:30。

 

部屋の方に入ると有紀ちゃんはタンクトップに短パン。
今まででも混浴とかに入って際どいところまでは見たことあるけど、なんかすごくかわいらしく見えた。
「あ、ウチに電話しとくね」えっ?と思うと外線につないで自宅に電話しはじめた。
「**ちゃん?(多分弟)あのね、姉ちゃんバイクで雨振られてずぶ濡れだから今日は途中で泊まるから、ウン、もちろん1人1人!バイク私だけだから。お母さん今日は**さんとこに泊まるって言ってたから、ちゃんと戸締りして寝てね。じゃあ、おやすみ。」電話を切るとこっちを向いてぺロっと舌を出した。

 

「ああ、嘘ついちゃった。でも2人って言えないもんね」なんか、、、すっげームラムラ来ちゃったけど、どうしたらセクロスに持ち込めるか?無理やり押し倒すのはダメだし、、と普段使ってないアタマをフル回転させてた。
「有紀ちゃん、乾燥回すけど、、、」
「あ、とりあえずまだ服あるから、ライジャケだけでいいよ」ブラやパンツがつるされて、もう大興奮なんてシーンを勝手に想像してた俺は、なんかちょっと拍子抜け。
とりあえず場もたせに冷蔵庫を開けてビールをとる。
「有紀ちゃん、なんか飲む?」
「私もビール」とりあえず2人で乾杯した。

 

テレビをザッピングするとCATVで天気予報をやっていた。
「なんだ、もう雨やみそうだね」ええっ!じゃあこれでおしまいですか?「いや、あの、まだ乾燥回してるしさ、、、」
「あはは、どうせお金払っちゃったんだから朝まで居ようよ。もう疲れたし。」ビールを一口飲んでまた有紀ちゃんが話す。
「加藤さん、今日は私が無理言って付き合わせちゃったから、雨にも濡れちゃってホント、ごめんなさい」ペコリ、とあやまるタンクトップの胸元から乳首が見えた。

 

ーもう、どうするよ、俺。
しばらくは昨日までの旅行の話をしながら盛り上がった。
ラブホのベットは大きいが、いきなり隣に寝るのもアヤシしまれるかと思い隅の方に座って話す。
有紀ちゃんもちょっとビールが回り、あくびをし始めた。
「もう疲れてるから、寝ようか。」俺は妙な気を使って思わず言ってしまった。

 

「俺、椅子で寝るからさ、有紀ちゃんベット使いなよ。」ああああ、なんて事を言ってしまったんだよ。
もうこれで、今夜の事は若い頃の甘酸っぱい思い出で終わるんだ。
すると「なに気を使ってるの。ベット広いから半分半分で寝ればいいよ。寝相悪くないから、大丈夫。」とにかく一言一言をいちいち深読みしてしまう小心者な俺。

 

同じベットには寝られるが、寝相が悪くないって事は接触したくないってことだから,,,,あああとりあえず、荷物をもう少しまとめてベットに入る。
「歯、磨いてくるね」あああ、このあたり男と女の違いだなと思いつつベットに入る。
有紀ちゃんは手を伸ばせばそこに居るのに何千キロも向こうに居る気がしたのは気のせいか。
そう思ってると有紀ちゃんが戻ってきた。
コントローラで明かりを暗くする俺。

 

「有紀ちゃん、おやすみ」
「加藤さんも、おやすみなさい」さて、これからどうするんだ?そのまま寝ちゃっていい人になるのか?有紀ちゃんに圧し掛かって気まずくなるのか?なんて悶々としていると、カサッカサッと音がしてひんやりとしたものが首に巻きついてきた。
ひんやりした物が有紀ちゃんの手だということにはすぐに気が付いた。
「なんだよ、結構寝相悪いな」もちろん、起きてることは判ってるが他に言葉が思いつかなかった。
「あの、、、加藤さん。ホントに今日は有紀の勝手聞いてくれてありがとう。おばあちゃん死んでから初めてお墓に行って本当にうれしかったの」と言った有紀ちゃんはちょっと泣いてるようだった。

 

こで、このままじゃ男がすたる。
俺は向きを変えて、有紀ちゃんをぎゅっと抱きしめた。
少し震えてる様だった。
「まだ、少し寒い?」
「ううん、そうじゃないけど」あああ、もう限界。
そういって目をつぶる有紀ちゃんの額にキスをした。

 

それでも有紀ちゃんは拒まない。
すこしためらいもあったけど、思い切って口にキスをして舌を少し入れてみた。
それでも有紀ちゃんは拒まなかったので、続けてキスをする。
それから首筋、うなじへと・・・途中からはわざと音がするように。
同時に片手は有紀ちゃんの胸に。

 

まあ美乳?微乳?なんだけど、ちょっと触ったら乳首がポロンと立つのが判った。
「ああんんん、、、」声にならない声が漏れる。
有紀ちゃんを後ろから抱きかかえるようにしながら口はうなじを、左手は胸を触りながら右手は下のほうに。
まずは短パンの中に手を入れてお尻やら太ももやらを撫で回す。
時々は前の方に。

 

手の甲で短パンを下げて、いよいよもう一枚の布の中に指を伸ばす。
そこで、有紀ちゃんが言った「私、、、、、ちっちゃいから、、優しくしてね」いきり立つ気持ちと股間をできるだけ暴走させ無い様に自分をできるだけ落ち着かせる。
口、左手はそのままに、いよいよ右手は大事なところへ。
下着のうえからこするとすでに中は少し濡れてる様子。
そうして上から手を入れて、まずはそのまま触る。

 

さい布でちょっと窮屈だが、それもまたそれ。
随分と濡れて来たところでまた手首の辺りでその布を下に下げる。
そして、上のタンクトップも脱がせる。
これで有紀ちゃんは生まれたままの姿になった。
有紀ちゃんを仰向けにして、上になる。

 

まずはもう一度、やさしいキスを。
それからうなじ、顎、肩、腕、手の甲にも優しく舌を這わせ、それから小さいが感度のいい胸にも。
「んんんん、、、ああああああ。」声にならない声がさっきから聞こえる。
乳首をたっぷりと攻めたあとは、下の方へ。

 

下乳、おへその周り、下腹部、そして足の付け根。
いよいよ、と思わせては曲げたひざにキスしたり、なんだ、と思わせては内腿を攻めたりしながら、いよいよ有紀ちゃんの秘部へ。
まずは口で大きく周りを含んでプっと出したり、一部を甘く噛んだり、そんなことをして目的地を目指しながら両手は乳首を刺激する。
相変わらず有紀ちゃんは言葉にならないあえぎ声だけを出してる。
周りの花弁を下でめくりながら、クリトリスを刺激する。

 

乳首の刺激とあわせたり、ずらしたりしながら、、、有紀ちゃんの体からはますます甘い蜜が流れ出して来た。
「も、、、、もうだめ、、、、、ああああああ!!!!」そういってビクン、ビクンと有紀ちゃんは最初の絶頂を迎えた。
さて、十分にスタンバイできただろうと、俺は自分でTシャツとトランクスを脱ぐと、有紀ちゃんの足をとって、耳元でささやく。
「有紀ちゃん、入れるよ。痛かったら言ってね」一番濡れているところに押し付け、俺の最初のふくらみまではスポンと入る。

 

もそこから先はまだ少しキツい。
ちょっとずつ行きつ戻りつをくりかえす。
ここで、ムリして痛がらせてはそこで終わり。
たっぷりと時間はかかったが、普通サイズの俺のモノはすっぽりと有紀ちゃんの中に納まったようだ。
「痛くない?」
「ウン、、、、なんだか暖かくて気持ちいい、、よ」キスをしてまたゆっくりと動かしはじめる。

 

初めはやさしく動かしていたが、だんだんと激しく、早く、時にはちょっと乱暴気味に。
「ああんん、、、イイッ、イイッ、、、、、」そういって有紀ちゃんの手は俺の背中から腰のあたりをうごめく。
俺、そこ触られるとまたまたビンビンになっちゃうんだよ。
前向きから横にして、ほどなく後ろに。
それから俺が後ろに倒れて上にしてまた180度回して....とにかく有紀ちゃんを簡単にイカせ無いようにしながら攻め続けたが、俺の方ももう限界だ。

 

「有紀ちゃん、、、オレも、、、もう、、、逝きそうだよ、、、、」
「うん、、、、逝って、、逝って、、、一緒に、、、逝ってえええええ!!!」一段と激しい交わりがしばらく続き、それから俺のモノを抜いて、有紀ちゃんのおなかの上に放出した。
ティッシュでおなかの上をひとしきり拭いてゴミ箱に投げる。
それから有紀ちゃんを抱きかかえながら頬っぺたや額にチュッ、チュッとキスをする。
女の子はした後も大事。
「加藤さん、、、、すっごく気持ちよかった。」そういうとまた有紀ちゃんは抱きついてきた。

 

「有紀ちゃんも、すっごく可愛くて、、ステキだったよ。」そう言って髪をなでる。
その後一緒にシャワー浴びて、ベットに戻って、有紀ちゃんを手で逝かせてた。
それからはフェラからもう一回。
2回戦のあとは俺も疲れて後始末した後すぐに寝入ってしまった。

 

らほら、加藤さん。そろそろ起きて起きてーー!!」有紀ちゃんに起こされた。
気がつくともう朝8:30だった。
有紀ちゃんはもう服を着てうっすら化粧も済ませて準備万端。
逆に俺はマッパでトランクスもTシャツもベットの上に。

 

あわててそれを着て、ズボンはいて、顔洗って身支度をする。
朝もう一回するつもりだった俺はちょっとアテが外れた気持ち。
有紀ちゃんも昨日ようにはしなだれかかってこない。
昨日の事はホントにあったことだよな?オレの夢じゃないよな?有紀ちゃんの先導でそのまま国道25号へ、で亀山ICからは東名阪道に。
朝飯がまだだったのですぐのSAで朝飯を食べる。

 

その間も有紀ちゃんは昨日のことは何も言わない。
で、また高速に乗って、時々ぬおわキロくらいで飛ばしたりしてあっという間に名古屋西ICへ。
料金所を過ぎたところで、有紀ちゃんが言った。
「私ここからまだ名阪道のってくけど、加藤さんは名古屋高速のるでしょ」いや、確かにそうなんだけど、、、、もう少し何か別の事を言って欲しい気がした。
それを知ってか知らずか有紀ちゃんは「それじゃ、またねー。」とGSXに乗って行ってしまった。

 

そのあと、2回くらいそのグループで旅行に行ったが、中心メンバーの男女が当時としては珍しくデキ婚になり、それまでに。
有紀ちゃんはその後会社を辞めてオーストラリアにワーキングホリデーで行った。
2~3年で帰ってきて、それとなく様子はもともとのツレに聞いたりしたがそれまでに。
俺にも彼女ができて、そのままケコーン。
エチーするってのは女の方にすごく負担があることだと思ってたけど、それは妊娠したらのことであって、精神的には女のほうがサバけてるのかな。

 

んていう、おっさんの淡い昔話を盆休みに書いてみた。
お前らにもこんなことが起こることを、そして俺にも再びこんなことが起こることを期待してる。

 

 

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熟女秘密倶楽部 熟女の乱交パーティーに管理人のつぶやき

 

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