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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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和服姿が艶やかな銀座セクシー一流ホステスと新米のサラリーマンがしたエロくて純な恋物語

読了までの目安時間:約 14分

和服姿が艶やかな銀座セクシー一流ホステスと新米のサラリーマンがしたエロくて純な恋物語【イメージ画像1】

れは新米社会人の頃花の金曜日に外回りの営業が終わり、会社の先輩に誘われて居酒屋に行きましたこのS先輩は当時四十路くらいだったかと思いますが、酒を飲むと酒癖が悪いって程じゃないんですが愚痴をこぼし、2軒目3軒目と際限がなく、なかなか帰らせてくれないのが困りもので、僕は内心うんざりしていました。
終電の時間を過ぎるころにはSさんはけっこう酔っていて、僕がそろそろ帰ろうと言うのに「今から六本木に行こう」と言ってききませんでした。
いちおう上司でもあるSさんには逆らえず結局連れて行かれたのですが、着いたのはちょっと高級なカラオケスナックラウンジといった店Sさんは馴染みのようでした。

 

カマのママさんとSさんが談笑しているあいだ、僕はヒマをもてあまして店内を見回していたのですが、ふとひとりの白い和服姿の美熟女に視線がひきつけられました。
年齢は35歳くらいでスレンダーはじめは後姿しか見えなかったのですが着物のうえからでもその脚線美とプロポーションのよさは想像がつきました。
しばらくしてちらと横顔が見えたのですが、韓国系の目元がきりりとした若い頃の杉本彩を思わせるセクシーな美人思わず身を乗り出して見てしまうほどの美熟女ホステスでした。

 

和服姿が艶やかな銀座セクシー一流ホステスと新米のサラリーマンがしたエロくて純な恋物語【イメージ画像2】

の男と談笑している感じから察すると、どうもその女性も店の常連客のように見えました。
アップに結わえた艶やかな髪と、うなじの美しさにしばらく見とれていたのですが、気がつくとその女性が僕のほうをちらっと見返したのがわかり、あわてて視線をそらして煙草に火をつけました。
その後しばらく酔っ払ったSさんとスナックのママさんのくだらない話に相槌をうっていましたが、「Sさん久しぶりじゃない」という艶やかな声に、ふと目を上げました。

 

お、ユカちゃん、久しぶり!ほらこっち座って、こっち!」
「やだ、Sさんのとなりは。彼のとなりにしよっと」沙希と呼ばれたその女性は、さきほどの和服の美女でした。
となりに腰をかけたときなんともいえない甘い香りがして、僕は胸が高鳴るのを覚えました。

 

いてみるとやはり沙希さんはこの店の常連客で本業は銀座のホステスだとのこと。
ちかくで見るとあらためてその美しさに気圧される思いでした。
ややメイクが濃い厚化粧というかんじではありましたが、ロイヤルミルクティーくらいのかすかに小麦色に日焼けした肌が白い和服に映えて、匂うような色香を発散していました。

 

え、きみ飲んでる?なにかほかのもの飲みたい?」
「あ・・・ハイ・・・飲んでます大丈夫です」Sさんがママを相手に会社の愚痴をこぼしながらくだを巻いているのをいいことに、僕は沙希さんを独り占めしていました。
美熟女ホステスの沙希さんと僕は偶然にも地元が一緒で、それがきっかけで急速に仲良くなりました。
郷里が一緒だということがよほど嬉しかったのか、沙希さんは時おり僕の膝に手を置いて、初対面とは思えないほど親しげに話してくれました。

 

元にほんのりと紅がさしているところを見ると、けっこう酔いがまわっているようでもありました。
気がつくとからだが密着してきているのがわかり、僕は思わず下腹部が熱くなるのを抑えられませんでした。
「ねえ、さっきわたしのこと見てたでしょう」
「え?・・・」まわりの喧騒をよそに、沙希さんが耳元で囁きました。

 

いた表情で見返すと、沙希さんはくすくすと笑いながら甘い息の香りが嗅げるほどちかくに顔をよせて甘えっぽくなじるのです。
「かわいい顔してお姉さんを誘惑しようとしてんの?」
「いや・・・そんな」
「うふン・・・照れちゃって、超かわいいんだけど」はじめはからかわれているのかと思いましたが、どうもそうではないようでした。
「沙希は年下大好きだからねー、最近ご無沙汰だから、きみ、食べられちゃうよ」ママが言うのを聞いてSさんが「おい、沙希!なにいちゃついてんだ!」と大声をあげましたが、沙希さんは野次を無視して指先で僕の顔をつつくのをやめませんでした。

 

たしオジサンだめなの。お店にくるのはオジサンばっかだし、若い子とか最近ぜんぜん縁がないからつまんないの」キスができるほどの近い距離で甘えっぽく囁かれるたびに僕の下半身は正直に反応していました。
まるで言葉で股間をもてあそばれているようでした。

 

さか自分みたいな小柄でハンサムでもない男が、こんな長身で美魔女の一流ホステスに気に入られるなんて本当に信じられませんでした。
「わたし・・Eくんみたいな猿っぽい顔の子、超タイプなんだよね」耳元で熱い吐息をふきかけられ、僕はゾクッと身をふるわせました。
「ねえ・・・、Eくん年上のお姉さんきらい?」僕はまるで催眠術にかけられたように、首を横に振って否定しました。

 

ゃあさあ・・・ふたりで・・お店出ようよ」その言葉をきいたとき、僕は完全に勃起してしまいました。
お姉さんに手をひかれるまま、酔い潰れたSさんを残して店を出ると、すぐにタクシーに乗り込みました。
タクシーは目黒あたりにある沙希さんのマンションに向かっていました。

 

クシーのなかでも沙希さんは僕の手を握って時おり小悪魔っぽい微笑をうかべていました。
とにかく夢ならさめないでほしい。
心の中でそれだけを祈っていました。

 

ットボトルの冷たい水を飲んだおかげで、もともとそれほど飲んでいなかった僕は完全に酔いから覚めていました。
タクシーを降りて手をひかれながらエントランスを過ぎ、エレベーターに乗り込むなり沙希さんはしなだれかかるようにしてキスをもとめてきました。
「はあンッ・・・うふンッ」甘い息をふりまきながら大胆に舌をからめてくる熱っぽいキスに僕はもう脳髄がとろけるほど興奮しました。

 

レベーターが10階で止まり扉がひらくと、そのまま駆けるようにして部屋のドアを開け、玄関口で靴も脱がずにお互いの舌を吸いあっていました。
「ああン・・・もうだから和服ってきらい・・ねえ、手伝って」促されるまま着物を脱ぐのを手伝いながら、僕はお姉さんの奴隷になったような倒錯した気分になっていました。
帯を床に落として着物を脱ぎ捨て、最後の一枚をはだけると、黒いビキニパンティだけを残した小麦色の裸身これが銀座の一流ホステスの下着姿まるで誘いこまれるような妖艶な姿で、笑いかけてくれるだけでこの美熟女に吸い込まれそう痴女、淫獣の権化といった感じか僕はもう、たまらずお姉さんのからだにふるいついていきました。

 

あああンッ」沙希さんのからだにからみつくように両手で美尻を揉みたて首筋に吸いついていきました。
「ああンッ・・いやンッ」甘いコロンの香りのなかにかすかに汗の匂いがして、たまらないオトナの女のフェロモンを発散していました。
僕は熱にうかされたようにお姉さんのからだを壁に押さえつけてねっとりと舌をつかって汗ばんだ肌を味わっていきます。

 

ッ・・あッ」僕の舌と指が蠢くたびに、沙希さんはゾクッゾクッとからだを反応させては悩ましく身をくねらせました。
そのとき、沙希さんのセカンドバッグから携帯の鳴り響く音がきこえました。
ちょっと待って、と沙希さんは僕の体を押し返してハンドバッグに駆け寄っていきます。

 

に冷や水を浴びせられたような気分になり、僕は電話の相手を怒鳴りつけてやりたいのと同時にほかに相手がいるのかと不安な気持ちになりました。
『・・ああ、Sさん?ごめんなさい、今夜はお先に失礼してしまって・・・』沙希さんはちらりとこちらを振り向いて悪戯っぽく笑いかけました。
『Eくんもタクシーで帰ったんじゃないかな・・つながんない?・・じゃあ帰ったんだよ。』僕は内心ほっとするのと同時に、長襦袢一枚の沙希さんの後姿を見ているうちに吸い寄せられるように背後から近付いていきました。

 

づかれないように、そうっと長襦袢のなかにもぐりこんでいきます。
『・・・え?・・・今度デートですか?・・・・きゃああッ!』お尻に鼻先をうずめていくと、沙希さんは腰を跳ね上げさせて悲鳴をあげました。
『・・ごめんなさい・・うちペットのワンちゃんがいて・・・あン、こらッ・・・!』僕はもう我慢できませんでした。

 

り向いた沙希さんの腰にすがりつくようにパンティの奥に鼻先をうずめていきます。
あのなんともいえない甘酸っぱい濃厚な匂い。
見上げると沙希さんも興奮してしまったらしく、僕の髪を撫でながら悩ましげに腰をくねらせて、携帯を耳にあてたままベッドルームに誘いました。

 

・・Sさんごめんなさい、今夜はけっこう疲れちゃってて・・・』黒のTバックパンティだけを残した裸身を見せつけるようにしてベッドに腰かける沙希さん。
パールピンクのペディキュアが塗られた爪先が誘うように揺れていました。
「だからごめんなさい、そろそろ・・・いやあ」足の指のあいだに鼻先をうずめていくと沙希さんは携帯を取り落として悲鳴を上げました。

 

服の足袋のなかでムレムレになった汗の匂いと、沙希さんの甘い悲鳴で僕は情けないことにパンツのなかでかるく射精してしまいした。
それでも身をくねらせて逃げようとする沙希さんを横目で眺めながらしつこく沙希さんの両足の指を舐めては吸いたてました。
Sさんが電話の向こうでどこまで聞いていたのかは知りませんが、後日会社で問いただされたのは言うまでもありません。

 

はタコのように沙希さんの汗ばんだ肌に吸いついて離れませんでした。
「Eくん・・舐めかた・・すごいエッチ」いちど射精してしまったのがかえってよかったのか、僕は舐めたくてたまらなかった沙希さんのからだのすみずみをじっくりと舌で味わっていきました。
沙希さんはとにかく舐められるのが大好きらしく、腋の下や足の指のあいだなど汗をかきやすいところが特にたまらないようでした。

 

ごいの・・・こんなに舐められたことないもうだめ・・もう」パンティを丸め取られるころになると、沙希さんは腰をくねらせながら僕の舌が待ちきれないようでした。
沙希さんのあそこはパイパンで、甘酸っぱい濃厚な匂いがしてすでに濡れきっていました。
僕は熱にうかされたようになりながら涎をたらして太股の奥に吸いついていきました。

 

あンッ」沙希さんの口から、たまらない悲鳴がきこえました。
『・・・ねえEくん・・今日からわたしのものになりなさい・・・わかった?・・』濃厚な蜜の匂いでビンビンになったものを指でもてあそばれながら、僕は犬のようにこくんこくんと頷くばかりでした。
『・・・足の匂いで興奮して出しちゃうなんて・・ほんとにヘンタイね・・・』キスができるほどに顔を寄せて、甘い息の匂いをふりまきながら囁く沙希さん。

 

姉さんにヘンタイ呼ばわりされることで、よけいに興奮してしまいます。
「でもすごい・・こんなにビンビンになってそりかえってんじゃんああン、もう・・・ねえEくん・・うしろからきて」僕はまるで催眠術にかかったように、沙希さんのからだにうしろから抱きついていきました。
先端が粘膜にこすれるたびに僕と沙希さんはお互いに声がもれるのをとめられませんでした。

 

局それから明け方ちかくまで、僕は沙希さんを悦ばせました。
たまたま趣味でボクシングをしていたせいで、勃起力とスタミナはわりとあるほうでしたが、沙希さんが相手だと何度でも勃起してしまうみたいでした。
『・・もうだめ・・もう死んじゃう・・狂っちゃう・・』言いながら子宮をキュッキュッとしめつけて、いやらしく尻をふりたてて喘ぐ沙希さんの色香はほんとうにたまりませんでした。

 

希さんも、僕の舐めフェチ、匂いフェチの変態っぽい性癖と、セックスの精力に完全に発情してしまったようでした。
2時間ちかく延々とあそこを舐めまくっておしっこが洩れそうになったときがあり、そのときはバスルームであそこに吸いついたまま沙希さんのおしっこを飲みました。
あの時の沙希さんの興奮ぶりはほんとうにすごくて、そのあと沙希さんのなかに思いっきり射精してしまいました。

 

・・Eくん・・好き・・だいすきなの・・・セックスたまんないの・・・』銀座の一流ホステスにベッドで甘えっぽく愛を囁かれるのはたまらない優越感でした。
このからだを独占するために何人ものオヤジたちが金をつぎ込んでいるのだと思うと自然に笑いがこみ上げてくるのを抑えられませんでした。
沙希さんとは2年近く肉愛、そして恋愛関係を続けました。

 

かし、結婚の話と僕の浮気が原因で別れることになりましたが、嫌な別れかたではありませんでした。
もうあんなにセックスすることはないかなあと寂しげに呟く沙希さんに「こんな美人誰もほっとかないよ」と告げたときの彼女の笑顔が今でも忘れられません。

向かいの団地に住んでいる奥様を天体望遠鏡で覗いていたところをエッチな奥様に見つかって……

読了までの目安時間:約 8分

向かいの団地に住んでいる奥様を天体望遠鏡で覗いていたところをエッチな奥様に見つかって……【イメージ画像1】

は公団に住んでいるんですけど、16歳の高校生です。
両親は共稼ぎで父親は公務員、母親は普通の会社に勤めていて、僕は大学で天文学を勉強したいと思っていて、高校に入学した際にお祝いに天体望遠鏡を買ってもらいました。
僕は学校から帰ると、いつも夜になるのが待ち遠しく、部屋のベランダから星空を見ていると心が休まるというか、すごく気持ちがいいんです。

 

団は10階の最上階に住んでいて、たまに昼間も望遠鏡で遠くを見たり、空港も見えるのですが、いろいろなところを見ています。
住んでいる公団は何棟もあって、たまに昼間に望遠鏡をいろいろな角度にして見ていると、向かいの棟なんかは、ほんとにごく稀ですが、奥様方が着替えているところが見えるんです。
きまって同じ部屋の人なんですが、これは友達にも誰にも言ってない僕だけの楽しみなんです。

 

向かいの団地に住んでいる奥様を天体望遠鏡で覗いていたところをエッチな奥様に見つかって……【イメージ画像2】

して昼間からエッチしてる奥様もいるんですね。
アダルトビデオの世界だけの話かと思っていたんですが、カーテン閉めてはいるんですが、望遠鏡だと、カーテンが完全に締め切っていない人もいて、隙間から足を広げているところとかがはっきり見えるんです。
それで学校の行き帰りや休みの時にその女性を見かけると、すました顔してスケベな奥さんだな~、って思うんです。

 

もいつも見ているわけではないのですが、このところのインフルエンザで学校が1週間くらい休みになった時のことなんです。
僕も高校生ですから女性の体に興味はありますし、いちお彼女もいて、まだ初体験はしてないのですが、いつそういうことがあってもいいように、日々、マスターベーションでアソコを鍛えているんです。
そんなある日、昼間から空を見ていて、望遠鏡の角度を変えながら、ふと向かいの棟のある部屋で止まったんです。

 

く見ると、カーテンは閉めてはいるものの、望遠鏡で見ると、カーテンの隙間から女性が裸で寝転んで、アソコに何かを突っ込んでいるみたいなんです。
さらにじっくりと見ると、間違いなくオナニーをしています。
そして時間が過ぎても男性の影は見えないので、1人でしているのでしょう。

 

全に中まで見えます。
すると急に股間が大きくなりだして、その女性はおっぱいを片手で揉みながら、バイブみたいなものをアソコに押し込んでいるんです。
たぶん他の部屋からは見えてないと思うんですが、望遠鏡の威力はすごいです。

 

の人はあまりに気持ちいいのか、体を反らせたり、腰を上下にさせたりしながら、絶叫しているようでした。
最上階で下から見えないと思いますが、望遠鏡で見えるであろう範囲を確認すると、どの部屋もカーテンが閉まっていて、誰もいる感じではないので、思い切ってズボンを膝まで下げて、シコシコすると、エロ本を見てマスターベーションするよりも実際のオナニーしてる奥様を見てするほうが何倍も気持ちよくて、すでに我慢汁もだいぶ出ていて、オナニーをしている奥さんは一気に反り返ったかと思おうと動かなくなりました。
おそらくイってしまったんでしょう。

 

も同時に射精してしまいました。
これで僕はおばさんとエッチしたような感覚になります。
そしてその奥さんが洋服を着て、カーテンを開けてベランダに出てくると、僕はうかつにも望遠鏡をそっちに向けたままで、望遠鏡のレンズ越しに目が合ってしまったんです。

 

して奥さんが少し笑いながら、こっちを見て、ピストルを打つようなかっこで、こっちに手のピストルを打ったんです。
さらに奥さんは、おいでっていう合図をしているんです。
僕はどうしようもなく、素直に怒られようと、玄関を出ました。

 

られることを覚悟してチャイムを押した。
するとさっきの笑顔で奥さんが出てきた。
「盗撮くんね、とりあえずあがって」部屋に入ると女性特有のいい匂いがして、奥さんもたぶん40歳前後でしょうか、裸を見て、服装を見るという普通、順番が逆でしょうが、すごくきれいな大人の女性に見えた。

 

してソファに座るやいなや、「すみませんでした」大きな声で平誤りをすると、「別に怒ってないわよ」
「いや、でも・・・・」奥さんはジュースとお菓子を出してきて、「さあ、食べながら尋問しようかな」
「ほんとにすみません」
「いいのよ、でもちゃんと私の質問に嘘偽りなく答えてるのよ」
「は、はい」奥さんはニヤっとして、「彼女はいますか?」
「はいいます」
「セックスはしてますか」
「したことありません」
「え~、ほんとに、ふ~ん、そうなんだ」奥さんの質問は急に終わりました。
すると今度は、「わかったわ、服を脱いでシャワーを浴びてきて」
「は、シャワーですか・・・・」
「そうよ、盗撮くん、早くしなさい」僕は従うしかなかったので、奥さんの目の前で全裸になると、「若いわね、でも好きよ」シャワーを浴びに行くと、すぐに奥さんが全裸で入ってきた。
「え、ちょ、ちょっと、え~・・・・」
「いけないの、私が洗ってあげる」奥さんはボディソープを手にいっぱい出して、アソコをきれいに洗ってくれた。

 

めて女性にアソコを触られて、さっき射精したばかりなのに、完全に勃起した。
「盗撮くん、年のわりには大きいわね、大好きよ」すると奥さんは股間の前に座り込み、ペニスを口の中に入れ、豪快なフェラチオを始めた。
僕は1分くらいで興奮の極みを感じ、「あっ、出ます、出ますっ、あああ~」奥さんの口の中にドロドロの精子を出してしまった。

 

~ん、早いわ~、でも若いからしょうがないか」きれいに股間を洗ってくれて、奥さんも汗を流して、バスタオルを体に巻いて出てきた。
「さあ、隣の部屋で横になってちょうだい」
「バスタオルはどうします?」
「取って、裸で寝てちょうだい」僕は隣の部屋で布団の上に裸で大の字で寝転んだ。
ここはさっきまで奥さんがオナニーしてたとこです。

 

だ温もりが残っていて、何かしらいい匂いがして、股間が回復してきた。
「やっぱり若いわね、もう立ってるじゃない」奥さんは僕の両足を大きく開かせ、ペニスを掴み、またフェラチオをしてくると、玉袋あたりまで手で揉みながら、舌もはわせてきて、僕はこの上ない快感を感じていた。
「私のアソコも舐めて」そう言うと、バスタオルを取り、69の体位になり、顔の前に奥さんのビラビラがきて、だいぶ使っているなと思うくらいに黒ずんでいて、でも太陽の光で、膣の入り口あたりが光っているのがわかった。

 

はおまんこ周辺を舐め始めると、奥さんのかん高い喘ぎ声が聞こえてきて、さらにクリトリスをつまむと、体がピクッて反応した。
「あ~、もう入れて~、いいわね」奥さんは騎乗位で僕に馬乗りになってきた。
これが僕の童貞喪失の瞬間だった。

 

れもコンドームもつけずに、入れられて、腰を振っている姿は、すごく妖艶でおっぱいが上下に揺れ、乳首が硬く大きくなっていることもはっきりとわかった。
奥さんは数分でイってしまった。
僕の上で果ててしまうと、「今日はここまでね、また来るのよ」そう言うと、奥さんはシャワーを浴びに行った。

 

はそのままの取り残される状況になり、結局、2回目の射精はしてもらえなかった。
ものすごくストレスが溜まったが、その後、また来るように言われて、帰った。
それからは月に2~3回呼び出された。

 

もいつも騎乗位で奥さん主導でセックスは終わっていった。
次こそは僕がリードして好きなようにセックスしようと心に決めた。

これどうなるんw三十路くらいの子連れの奥さんとヤクザ風の男が隣で相席してるんだがw

読了までの目安時間:約 26分

これどうなるんw三十路くらいの子連れの奥さんとヤクザ風の男が隣で相席してるんだがw【イメージ画像1】

れはお盆前の夏休みシーズン真っ盛り頃の思い出エロバナですアウトドア用品関連の営業な俺は逆にここが稼ぎ時って事で秋田方面まで商品の売り込みに行くことになった。
一応もう学校は夏休み期間に突入してるって事もあり電車も混雑が予想され上司も特急指定席をとる事を許して下さった。
俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。

 

っぱり結構混んでた。
あ~指定で良かったとつくづく思ったね。
秋田くんだりまで立って行ったら地獄だもん。

 

これどうなるんw三十路くらいの子連れの奥さんとヤクザ風の男が隣で相席してるんだがw【イメージ画像2】

張準備で朝5時起きだったんで俺はしばらく眠ることにした。
っていうか電車で座席に座ると俺、自動的に即寝するくせがある。
しかし電車が走り出すと隣のガキ共がうるせーうるせー、寝れやしない。

 

日の席は外れだな心中で思う俺だった。
電車の席の当たり外れは結構大きい。
酔っぱらいとかの近くになったら最悪だし。

 

親が一人と子供が二人。
お兄ちゃんと妹。
多分上の子が7~8歳で下の子が5歳前後じゃないか?と思われる。

 

、どーでもいいけど。
いわゆる騒ぎたい盛りだ。
で座席180度回転させて4人座席に座ってた。

 

ぁこっちも相手が子供だし怒るのもなんだと思って我慢してたらそのうち慣れてきた。
でウトウト眠りについてたわけ。
どのくらい走った頃だったか定かではないが「す!すいません!いま元にもどしますから!」とか急に母親の声がすんの。

 

常ではない母親の声質に俺はうっすら目を開けたすると体格のいいおっさんが立っている。
真夏なのに黒地に細く白いラインの入ったスーツを着て、金のロレックス(いや実際ブランドは分からんけど)明らかにかたぎの人ではないヤクザその筋のお方だった。
白いエナメルの靴履いてるし。

 

直に気の弱い俺は凄い緊張した。
やべー!やべー!自分のことでもないのにビビリまくる俺。
だって本当に怖かったんだもんマジ。

 

うやらその親子は勝手に座席を回転させ四人ボックス席にしちまっていたらしいのである。
母親は急いで席を元に回転させようと席を立っている。
とても焦っているようだった(そりゃそうだろう)。

 

供も明らかに普通じゃない人だと察しているのだろう少し怯えた表情をしていた。
辺りをそ~っと見回すと他の席の人は見て見ぬふり。
かくいう俺も寝たふりを決め込んでた。

 

はてっきりヤーさんの怒声が響くと思い目を瞑り超ドキドキしてたわけ(なさけねー)。
が、「えーよ、えーよこのままで。なぁ?」と子供に向かってヤーさん言ってんの。

 

スの利いた人なつこい声で(なんじゃそりゃ)。
あ~なんだ~いい人なんじゃん他人事なのにホッと胸を撫で下ろす俺だった。
普通の人が同じことをやっても何とも思わないのに、悪そうな人がちょっといいことすると凄くいい人に見えるのは何でだろうな?凄い良い人に会ったって気がしたのを今でも覚えてる。

 

、で・・・でも、ねぇ?」と言ってまだ遠慮している母親。
そりゃヤーさんと同じボックスじゃ心中も複雑だろう。
「だって奥さん、席ひっくり返したらお母さんと別々になっちゃうだろ。なぁ?」と言ってまたヤーさん子供に話しかけている。

 

ん」と頷く子供二人。
まぁ頷くしかないだろうな、あの場合。
大人の俺でも頷いちゃうわ。

 

、そうですか?じゃぁお言葉に甘えて・・・。お兄さん有り難うは?」子供にお礼を促すお母さんだった。
やれやれ緊張がほぐれたら急に眠くなってきた。

 

目で見るとヤーさん酒をビニール袋にごっそりに詰め込んでいらっしゃる。
さすがヤーさんだ気合いが違うぜ俺はお隣に耳を思いっきりそばだてつつ目を瞑っていた。
草食系の人間は肉食系の人間が側に来ると気になってしょうがないのだ。

 

ういう時自分という人間の小ささを改めて思い知らされる。
「ボウズ達はこれから何処へ行くんだ?うん?」とどうやら子供に話しかけてるご様子。
プシ!ってさっそく缶ビールのフタ開けながら。

 

るべく優しく言ってるつもりなんだろうが声がやっぱりドスが利いてんのよ。
こえー。
「秋田!」と男の子が言うと「お婆ちゃんち!」と女の子が補足している。

 

供は無垢だからもう危機感をあまり感じてないようだった。
「お~秋田かおっちゃんの実家も秋田。秋田は美人が多いんだぞ~!だからお母さんも美人なんだ?なぁ?」と言って奥さんの方を見てニタニタ笑っている。

 

さん困った顔をして笑っているだけだった。
これは困ったな・・・どうしようというのが率直な心の言葉だっただろう。
でも確かに美人な子持ちママだったよ。

 

や、美人と言うよりかわいい感じの人妻だった。
小柄だった記憶がある。
ごめん具体的な顔つきまでは忘れちゃった。

 

齢はそうだなー三十路半ばの若熟女って感じだったのだけ何となく覚えているそっからしばらくとりとめもないようなぶつ切りの世間話をしていたな方言の話とかしてた記憶がある。
南部はどーたらで北はちょっと違うとかなんとかごめん詳細な話を覚えてない。
そうこうしてるうちにもビールは進む進む見るともう5本目開けてんだぜ?延べにして1時間ちょっとしか経ってねぇだろ?車内が酒臭ぇ酒臭ぇあの独特の甘~い匂いが充満してんの。

 

っちが飲んでないとあの臭いキツいよな。
そして駅が進むにつれだんだんと人も降りて席もまばらになっていった。
窓の外は緑の田園風景がのどかに延々と続いている。

 

ぁ殆どの人が秋田くんだりまで行かずに途中の観光地で降りるんだろうね。
奇しくも俺とお隣の席だけが人口密度が高かった。
つくづく(ついてねーな)と心底思ったよマジ。

 

でこんなにガラ空きなのに俺とこの親子はヤーさんの隣の席に座らなければならねーんだ?っつぅ。
まだ寝たふりしながらうっすら目を開けて隣席の状況を探る俺だった。
気になって寝られやしない。

 

ーさんとうとう5本目のビールを完全に空け何とウイスキーの小瓶をとりだしたのである(まだいきますか?)。
でもさすがにちょっと赤ら顔になっていらっしゃる。
まぁそれはいいのだが、さっきから気になる事が一つ。

 

しずつではあるがヤーさんの体が奥さんの方向に傾きかけている気がするいや・・・気のせいだよな、酔っぱらってるしと思い直す俺。
どうしてもいい人だと思いこみたい俺だったそんな事ってないっすか?しかしヤーさん豪快に足をオッぴろげ手を背もたれに投げだしてんだけど、明らかに奥さんの側に領空侵犯してんのよ。
まぁヤーさんはだいたい手足おっぴろげてるのもんなのかもしれんから意図したもんじゃないと思ったけどね。

 

も奥さんが体を起こしてるから背中には触れてないけど寄りかかったら触れちゃう微妙な距離。
俺気になってしょうがなかった。
現に奥さん超居づらそう顔を引きつらせてるし。

 

んな母親の戸惑いにも気付かずのんきにガキ共は「おかーさん!これ食べていい?」とどうもお菓子を喰っていいのか聞いている様子。
ヤーさんは酔っぱらった厭らしい目でニタニタ笑いながら奥さんの方を見てる。
ちょっと厭な予感がした。

 

めん言葉には上手く言い表せないんだけどいわゆる(この女抱きてぇ)みたいな無言のオーラがあんのよムンムンと。
脱出しちゃえよ!次の駅で降りちゃえ!危機感を感じた俺の良心が叫んでる。
だけど逆にチンポはよからぬ事を期待して高まってくるわけ。

 

ってのはどうしようもねーな。
「あんまり食べちゃだめよ・・・」と奥さん顔を引きつらせながら言ってんの。
「ボウズよかったな」と言ってポケットをなにやらごそごそやっているなにがでるのか俺はドキドキしながら薄目で見てた。

 

ム喰うか?おっちゃんもう要らないからやるよ」と言って子供に差し出すヤーさん。
言葉にしちゃうと、とても良いヤーさんに聞こえるが、これで奥さんが逃げにくい環境を作られちゃったような気もする。
ヤーさんてこういうとこが上手いんだよな多分意識しないでやってんだろうけど。

 

い人そうに装いつつ現に腕は図々しくももう奥さんの肩に届きそうなとこにきてんだもん。
「ありがとー!」と言って女の子の方が無邪気に手を伸ばしてんの。
バカ!もらっちゃ駄目だって!俺気がきじゃない。

 

、すいませんどうも・・・」と奥さん礼を言っている。
礼なんか言っちゃだめだよ逃げなよと思うんだが言わせちゃう雰囲気を作っちゃうとこがさすがだとも思った。
「いいんだよ、要らねぇって思ってたんだからよ、なぁ?」と言ってヤーさん女の子の方を見て笑ってる。

 

かし手はもう奥さんの肩にかかりそう俺はもうそっちが気になってしょうがなかった。
その時だ。
「お?奥さんその指輪いい指輪じゃねえか!?」と言っておもむろにヤーさん奥さんの手を握っわけ。

 

キン!他人の奥さんなのに俺の方がビクった、マジビクった。
「はぁ・・・あの、け、結婚記念に」奥さんビクっとしながら生真面目に応えてんの。
(やめて!って言えよ!バカ)と思ったが、指輪褒められてんのに(やめて)とも言い辛いんだろうな。

 

れにヤーさん独特の威圧感もある。
「高かったろ?え~?何カラット?」と言いながら奥さんの白い指を撫で撫でしてるわけ。
「あっあっ・・・な、何カラットなのかしら・・・主人が買ってきてくれたから良く分からなくて・・・」と奥さん。

 

でられるヤーさんの指の動きにビクッ!ビクッ!っと体をこわばらせるんだけどなかなか拒否できないでいる。
「お母さーん!あっちの席行ってゲームしてもいい?もう誰もいないよ?」とのんきなことを言うガキ。
(気付けよバカ!)とマジ思った俺があのぐらいガキだった頃なら気付くと思うな。

 

う!行け!行け!もう誰も来ねぇよ!貸し切り電車だ!」とヤーさんまるで邪魔者を追い払うかのようにシッシッとやっている。
母親の危機に気付かず無邪気に走ってくガキ共。
「わ、私も行こうかしら・・・」と奥さんそ~っと席を立とうとしている。

 

いから奥さん、同郷同志飲み直そうや、な?」ヤーさん奥さんの手を引いて強引に席に引き戻した。
ドスン!と席に尻餅を着く奥さん。
「あっ、・・・で、でも私お酒は・・・・」と言って必死に逃れようとしている。

 

に奥さん恐がってんだ?あ?」と、急にドスの利いた声。
(マジ怖いっす)「こ、恐がってなんか・・・ないですけど」と奥さん。
「そうか!ごめんな強要してるつもりはねんだけどよ。同郷の女に会えて嬉しいんだよ。奥さんウィスキー飲む?」とヤーさん瓶を差し出してる(完全にからまれてる)。

 

、いえ・・・本当に飲めないんです・・・私」と奥さん。
「ほんとかよ?え~?秋田の人間は酒強ぇんだけどな」とヤーさん。
そう言いながらもズンズン奥さんの方へ寄りかかっていくわけ。

 

にも押し倒されそうだ。
率直にこの間合いの詰めかたはヤーさんにしかできない。
言葉に表現はできないんだけど、拒否する隙を与えないんだよな。

 

直に俺がカマ堀り目的で言い寄られても拒否できる自信がないよマジ。
「はぁ、父は強いんですけど」と奥さん。
そんな中ガタタンガタタンと何度か電車がトンネル出たり入ったりを繰り返してる。

 

~ん・・・」しばらく奥さんの体を充血した目で舐め回すように眺めるヤーさん。
奥さん無防備に水色のタンクトップなんか着ちゃってる所が思いっきり逆効果だ。
豊かな乳房が強調されて思いっきり女らしさを強調しちゃってるし。

 

ニムの短めのスカートなんか欲情してください的エネルギーを補充させるのに十分だっただろう。
「奥さん何かスポーツやってたろ?」とぶしつけにヤーさんが言った。
「え?何でですか?」と奥さん。

 

って子供二人も居たら普通体ユルユルになんのに奥さんずいぶん引き締まったボディしてるから」と行ってボンッキュッボンって胸と腰と尻を両手で表現して見せてる。
「ハァ・・・昔はテニスやってましたけど・・・今はぜんぜん・・・」と奥さん。
「あ~テニスねぇ、あれ体力使うからな」と言ってヤーさんもう奥さんと20cmぐらいに顔近づけてんの。

 

ける奥さの体勢はもう座席に寝そべってるみたいな感じになってた。
「も、もう随分昔の話ですけど」と奥さん。
必死に体を避けようと仰け反ってるんだけど、あんまりあからさまに避けるとまた凄まれると思ったからなのか中途半端。

 

もスポーツやってたんだけど何やってたか分かる?」とヤーさん。
「え・・・っと何かしら・・・柔道とか?」と奥さん。
確かにそんな体格をしてた。

 

クシング」と言ってヤーさん拳を作って見せてる。
その手首に金色のゴツイ時計が光ってたのを今でも覚えてる。
「ああ・・・ぼ、ボクシング・・・す、凄いんですね」と一応おだてる奥さん。

 

に凄くねぇけどよ、もう腹なんかブクブクになってるしよ」と言ってシャツの上から腹をつまんで見せてる。
「す、スポーツってやらなくなるとすぐ体が弛んじゃうんですよね」と奥さん。
「おう、もう見る影もねぇけどよ、でも腹かためると腹筋だけはちゃんと残ってんだぜ、奥さん触ってみな」と言って腹を突き出すヤーさん。

 

っ」と戸惑いを隠せない奥さん。
ヤーさん返事を待たず奥さんの手をとり自分の腹にもってった。
「な?硬ぇだろ?」とヤーさん。

 

下にゆっくり自らの腹筋を触らせてんのよ。
で、ゆっくり・・・ゆっくり・・・南下し股間付近まで撫でさせてるわけ。
「あっ!ん・・・ほ、ほんとだ硬いですねすごい・・・」と奥さん。

 

さんの腹はどうなんだよ、え?」と言って奥さんのお腹を覗き込んでる。
「わ、私はもう、ぜんぜん・・・」と奥さん。
「あ?そんな事ねぇだろ?どれ・・・」と言って奥さんの腰から手を廻し、なんと腹を撫ではじめたわけ!。

 

めだ~!逃げろ~!)俺の心が叫ぶ。
「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」腹を撫でまわされ動揺する奥さん。
腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。

 

ぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」と言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。
こーなるともう他意ありまくりだ。
「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」奥さん苦しそうな声をだしてる。

 

のは硬ぇだろ?うん?」と言いつつ奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。
「は、はい、・そ、そこは・・・」ヤーさんとうとう自分の高まりを触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。
(やべー!やべー!)あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。

 

るとのどかな田園風景からまたいきなりトンネルに入ってく。
外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射して映んのよこれが。
それがまた超厭らしいつうか、圧し掛かる屈強なヤーさんの背中で小柄な奥さんの体はすっぽり覆い隠されて見えないわけ。

 

ょっとお兄ちゃん!私にもやらせてよっ」後ろの方で何にも知らないガキがゲームの取り合いしてんのを今でも覚えてる。
「あぁ?どうした?奥さん・・・」ハァハァと熱い息を吐きながら(いや実際には息は聞こえなかったけど)すっとぼけるヤーさん。
「だ、だめです!・・・そっそこは・・・あっやっ・・・ああ!・・」必死にヤーさんの股間から手を外そうとするがいかんせん力の差は歴然だ。

 

は硬くて女は柔らけぇ方がいいんだよ、なあ?そうだろう?」と言うとヤーさんとうとう奥さんを抱き寄せちゃったわけ!。
ぎゅーっときつく抱き寄せると強引にキスにもってったんだよこれがマジ!。
あーこの時の衝撃というか俺のテンパリ具合は筆舌に尽くしがたいっつぅか通報しなきゃ!とか止めなきゃ!っつぅ気持ちと、情けない事に変に欲情しちゃってる気持ちで自己統制できず体が完全に固まって動けねぇわけ。

 

んと動けなかった。
カチーン!って固まってた金縛りみたく。
屈強な男に抱きすくめられ奥さんの白くて細い腕だけが苦しそうに見えてるのを鮮明に覚えてる。

 

ラウマ的に。
ヤーさんの頭の動きからしか分からないけど強引に舌を奥さんの中に潜り込ませる事は間違いない。
「んぐぅ!ぅぅ・・・ぇぅぅ・・・」と奥さん喉から押し出すような声を出してた。

 

ーさん奥さんの両脚の間に巧みに片方の脚を割り込ませ股を閉じさせない。
で、ヤーさん最初なにやってんのか分からなかったんだけど何やら内ポケをごそごそやってんのよ。
したらニベアクリームの容器みたいな薄べっらい容器を手に持ってる。

 

、なんだ?なんだ?それ・・・)俺はドキドキしながら見てた。
苦労しながら片手でなんとかフタをこじ開けると。
やっぱりクリーム状の白いもんが入ってんのよ。

 

当にニベアみたいだった。
それをネットリと指に絡みつかせると割り込んでる脚のすき間から奥さんの大事な所に手を差し込んでく・・・。
「むぐ!!!むぐぐぅ!んがぅ!ぐぅ!」届いた瞬間奥さん奇声をあげた。

 

を差し込まれてるので声が出せないのだろう。
無情にも電車のカタタン!カタタン!という音に完全に吸収されガキ共の所まで声が届かない。
脚がピーン!と突っ張ってたかと思うとカクンガクン!と痙攣したようにバタバタとさせてんの。

 

もブルブルと小刻みに痙攣してた。
明らかに尋常な反応ではない。
ヤバ系の媚薬なのかもしれん。

 

度も何度もヤーさん手をスカートの中に潜り込ませ手を前後させたり、かき回したりしているのが分かる。
奥さんの履いたサンダルからのぞく足の指がキュッキュッと反応するように折れ曲がったり伸びたりしてたのを鮮明に覚えてる。
ふくらはぎに蚊に刺された跡とか有ったりとかそ~いうしょうもない事まで記憶ってんの何故か。

 

手で豊満な乳房をゆっくりとこね回すと青いタンクトップの膨らみが手の動きにあわせてしわになったり盛り上がったりしてるわけ。
ぐっとヤーさんの腕に力がこもるとスルスルと奥さんのパンティが剥ぎ取られてしまった。
ようやくヤーさんの顔が離れた時の奥さんの表情が忘れられない。

 

ロン・・・として焦点が定まってねぇのマジ。
口元も弛んじゃってて唾液がツーと溢れてた。
ヤーさんおもむろに自らのファスナーを降ろしていく。

 

・・・やるつもりなんだ?電車の中で?)俺は極度の緊張で吐き気がした。
「ちょっと~!お兄ちゃん!ズルいよ?貸してよ!」とか、この状況下でガキ共まだ言ってんの。
ヤーさんのチンポ見た。

 

珠が入ってんのかどうか分からないけど本当に皮下にポツポツと凹凸があんのよ。
あれ本当に真珠入ってんの?マジで。
で、先端がもうヌメってんの。

 

頭が黒光りしてた。
でかさは俺のとそんなに変わらなかった気がする(俺のが大きいか小さいかはともかく)。
そのチンポにさっきのクリームを塗りたくってるわけ。

 

に丹念に塗りたくってんのよこれが。
だってチンポが真っ白になってんだもん。
塗り終わるとゆっくり奥さんのスカートを捲り上げていく・・・。

 

白でムッチリとした太腿が姿を顕わした。
でヤーさん奥さんの体を起こていくわけ。
そして奥さんの腰をちょっと浮かせた。

 

、勃起しまくった自らのチンポの上に座らせようという魂胆らしい。
さっきまで惚けていた奥さん、さすがに危機を察し腰を逃がそうとしてんの。
「だ・・・だめ・・・やめて・・・」乱れた頭を左右に振ってイヤイヤする奥さん。

 

ぇから!こっち来いや!」と苛ついた声でヤーさん奥さんの細い腰を掴み強引に引き戻そうとしている。
前に逃げようと前傾姿勢をとる奥さん。
必死の綱引きだ。

 

ると今度はヤーさん座らせるのを諦めたのか自ら中腰に腰を浮かせた。
入口をチンポに導くよりチンポを入口にもっていくつもりらしい。
その時プワーン!ともの凄い勢いで対抗列車がすれ違ったのを今でも覚えてる。

 

ーさんが腰を浮かすと前に逃げようとした奥さんの上体が前の座席に投げだされてしまった。
ヤーさん奥さんのムッチリとした尻を引きずり戻す。
そして自ら腰を迎えにいくとグゥゥ!っと前に突き出した。

 

ぅ!あぁぁ!」奥さん悲鳴を確かにあげたがすれ違う列車の音で無情にもかき消されてしまった。
挿入と同時に上体が反り返っている。
奥さん目がカッと見開き前を見てた。

 

!おぅぅ!奥さん!いいよ!・・・奥さん!」野太い声で咆吼をあげるヤーさん。
腰をかきまわして奥さんの中をじっくり味わっているようだ。
気持ちよさそうにユラユラ揺れてんの。

 

いに挿入されてしまった)電車の中でとかAVの中の話だと思いこんでた俺は情けなくも正直このあまりの有様に卒倒しそうになってしまった。
(ありえねぇよ絶対ありえねぇ・・・夢だよ夢・・・ぜってぇ夢・・・)そんな気持ちだったマジ。
(起きたら淫夢で秋田に着いてんだよ)とか自己逃避してた。

 

かし現実はそれを許さねーの。
ひでぇなんてもんじゃない。
「お母さーん!お兄ちゃんがねぇ!ゲーム貸してくれないんだよ!」と今更こっちに来たわけ。

 

げたい!この場から今すぐ逃げたい!夢さめろ!バカ!何でもするから覚めて!お願い!「あっ!」俺の願いも虚しく女の子が二人の交ぐわいを発見し固まっている。
(お、終わった・・・何もかも・・・)俺は脱力した。
「お・・・お母さん・・・な、何してるの?」と女の子。

 

惑いを隠せないようだ。
「み・・・見ないでぇ・・・見ちゃだめ・・あぁ・・」と奥さんか細い声で言ってんの。
「そうだよ・・・おじさん達、今とても大事なことしてるんだ。あっち行ってなさい」とかヤーさん恍惚とした声で言ってるし。

 

母さん!・・・この人にお尻くっつけちゃ駄目だよ!・・・いけないよ!」と女の子。
この行為の本当の意味が分からなくても非道徳な行為だという事は分かってるようだ。
「何してるんだよ!おまえ!やめろ!」異変に気付いた兄貴が来たんだよこれが・・・。

 

ゅ、修羅場だ・・・これ以上の修羅場はねぇ)この期に及んで寝た振りしてる俺って・・・(市んだ方がいいな・・・田沢湖に身投げしよう・・・)そんな気持ちだったマジ。
後からあーすれば良かったこーすれば良かったと思ってももう全てが遅いのだ後悔先に立たずである。
「お尻くっつけないで!離れて!」と女の子の悲鳴。

 

ーちゃん見ないでぇ・・・やめてぇ・・・あっち行っててぇ・・・お願い・・・」押し殺すような奥さんの声。
「お前!母さんから離れろよ!」と言うと兄貴は両者の秘部同士が繋がっている母親のスカートを捲ろうとしてるわけ。
「見ちゃ駄目だ!ボウズ・・・オジさんたちそこで大事な相談してるんだから・・・」と言いながら図々しくピストン運動を繰り返してんの。

 

ぁ!お前!チンチンが母さんの中に入ってちゃってる!お前!!何してるんだよ!」と兄貴の声。
(そうか・・・まだセックスの意味を兄貴も知らなかったんだな・・・可哀想に・・・ごめんな)漠然と思う俺。
「ボウズ今ボウズの兄弟を作る相談してるんだ、なぁ?奥さん?」そう言いながらまだヘコヘコと腰をゆすり中の感触を味わっている。

 

!おぅ・・・もう少しで・・・・出るぞ!・・・兄弟こさえてやるからな・・・ボウズ・・・」そう言うと激しく奥さんの尻を自らの腹に打ち付けていく。
「あぁ!・・・あぅぅ・・・・あん!あぁ・・・あん!あん!あぁん・・・」ふんだんに塗りたくられたヤバ系薬のせいで快感を自己制御できないのか奥さん自ら腰をもたげヤーさんのチンポを受けようとしてんの。
「やめろ!母さんにチンチン入れるな!」と兄貴の声と「オチンチンにお尻くっつけないで!離れて!」という妹の声が交錯する。

 

!出る!出る!うっ!おぉぉ・・・」そう言うとヤーさん、ブルル!と体を震わせ奥さんの中で射精を開始したようだ。
二度・・・三度・・・と射精の快感に合わせ深く・・より深く・・・奥さんの中にチンポを挿入していくヤーさん。
子宮に熱いものを感じたのか奥さん「あぁぁ・・・・あぅ」と言いながら体を反らしブルブルとムチムチの太腿を震わせヤーさんの射精を受けている。

 

がりながらハァハァハァとしばらく荒い息を吐く二人・・・。
子供は泣きじゃくっている。
思いを遂げズルリとチンポをしまうとヤーさん寝たふりをしている俺に近付いてきた。

 

される!)マジそう思った。
正直殺されてもしょうがないとも思ったけど。
「てめぇさっきから見てたんだろうが!誰かに言ったらぶっ殺すからな?あぁ?分かってんだろうな」と思いっきり怖い声で凄むと別の車列に去って行った。

病院の仲間で飲み会に行ってたら小柄カワイイナースさんにご主人様になってくれるか訊かれたんだが

読了までの目安時間:約 6分

病院の仲間で飲み会に行ってたら小柄カワイイナースさんにご主人様になってくれるか訊かれたんだが【イメージ画像1】

昨年のことです。
とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。
2次会途中まではごく普通の飲み会で,僕も特に下心なく飲んでいました。

 

5歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後Rと呼びます)「先生,飲んでるー?」(いや,キミほどは飲んでないが...)「あー,飲んでるよー!」(いろいろしゃべりましたがよく覚えてないので略)「先生メールアドレス教えてよ」
「いいよー,はいっ○○○○@○○○○だよ」
「やったーゲットしたー!」
「悪用しないようになw」(なんだかかわいいやつだなー)Rはルックスは中の上,芸能人でうまく例えられませんが、きれいというよりはかわいい感じ。
身長は155㎝くらいで体重は45㎏くらいの印象。
胸はDくらいでしょうか?細身が好きなおれとしてはやや好みからはずれますが、全然守備範囲内です。

 

病院の仲間で飲み会に行ってたら小柄カワイイナースさんにご主人様になってくれるか訊かれたんだが【イメージ画像2】

めのカクテルをグビグビ飲みながらRは家庭の愚痴を言い始めました。
「最近旦那とコミュニケーションが全然ない」
「ヒトのぬくもりが欲しいな・・・」
「じゃあおれがあたためてあげるよー!w」などと他愛もない応答をしていたら、いつのまにかおれは眠ってしまっていました。
最近年をとったのか飲むと眠くなるんですよね...しばらくして目が覚めたら隣にはRはいませんでした。

 

つほど向こうのテーブルで別の集団で飲んでいます。
(さ,目も覚めたしそろそろ帰ろうかな...)そう思っていたとき突然メール着信!Rからでした。
「先生おはよう(笑),ねぇさっき言ったこと覚えてる?」
「なんだっけ?」
「今あたためて欲しいな・・・」(それって持ち帰ってってことですか?)おれとRは別々に飲み屋を抜け出し,落ち合いました。

 

で数分のところにある駐車場へ移動し、まずは軽く話でもしよう...と思ったら、いきなりRが抱きついてきました。
ディープなキスをしばらく交わしたあと、おれの手は胸へ...「あっ・・・」ビクンと反応し,さらに密着してくるR。
胸を甘噛み程度に噛んでみると、「○▲◇■っっ!!!」とこれまでと明らかに違うやたら気持ちよさそうな声が...(あ,こいつ間違いなくMだわ)調子に乗ったおれは酒の勢いも手伝って、そっこーでRのパンツのジッパーをおろし、手マンを開始。

 

然もうぐっちょぐちょです。
「はっ,はっ,はっ・・・くぅーん・・・」手がふやけるくらい愛液を垂らしながら、Rは快感の世界にのめり込んでいます「もうこんなに感じて,いやらしいなぁ,Rは」
「いやぁ・・・そんな・・・こと・・・はぁっ・・・ないもん・・・」あきらかにきつい言葉をかけられて喜んでいますwますます嬌声のトーンがあがるR。
しかし,どんなにがんばってもマイカー(=オープン2シーター)では手マンまでです。

 

てこのあとどういう展開にしようか考えながらとりあえず続けていると、「先生・・・もう・・・お願い,私の車に行こう・・・」はい,それでは移動です!彼女の車は巨大なワンボックスカー。
しかもなぜか後ろのシートは既にフルフラットwそっこーでお互い全裸になり、もう前戯もなくいきなり挿入、バックを試みます。
ややきつめの腟にメリメリと入っていくおれの肉棒でしたが、入りきった頃には愛液でべたべたで、出し入れはスムースになっていました。

 

Rの体を窓に押しつけ「外を誰か通ったらどうするんだよ,いやらしいその姿丸見えだぞ」
「窓開けるか?」などと責め立てます「いや・・・そんなの恥ずかしい・・・」といいながらわかりやすく喜ぶR「どんなことして欲しいんだよ」
「か,噛んで下さい・・・跡がつくくらい・・・強く噛んで下さい・・・」
「あー?何でおれがおまえのして欲しいことしなきゃいけないんだよ?」
「お,お願い...します...」そして乳首を噛んだ瞬間「だめ,いく,いっちゃう,いく,いっくぅっ・・・」激しい痙攣とともに彼女は果てていきました。
「次はおれの番だぞ」荒々しく胸を鷲掴みにし激しく責め立てます。
「どこに逝って欲しい?」
「中で・・・中でお願いします・・・ピル飲んでるから・・・大丈夫だから・・・お願いします・・・・中で・・・」人生初の中出し体験キタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━!!!ドクドク音が出ているのではないかというくらいいっぱい出した感じです。

 

の中はいやらしい匂いで充満しています。
気が付けばもう夜中だったので,ピロートークもそこそこにおれは自宅に帰りました翌日彼女からまたメールが来ました「先生,私のご主人様になってくれますか?」真性Mキタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━!!!その後はハプニングバーやスワッピングパーティーに連れて行かれました。
亀甲縛りやパートナー交換などまさに未体験ゾーン突入で、その時はそれなりに刺激になったのですが、結局その後はあまりのMさ加減についていけず自然消滅となりました。

 

の空の下で彼女は新たなご主人様を捜しているのでしょうか...w

バスの運転手になればバスガイドと100%セックスできて美味しすぎ!この前も観光バスの中で……

読了までの目安時間:約 6分

バスの運転手になればバスガイドと100%セックスできて美味しすぎ!この前も観光バスの中で……【イメージ画像1】

光バスの運転手してるけど、ゴムは必携。
最近だと、一昨日に25歳の娘とした。
ガイドも年代広く、下は19歳から上は50歳前までいる。

 

の年代からすれば上は40歳まで守備範囲だな。
その日の客は、日帰り研修ご一行様。
行きから酒を飲んでてガイドにセクハラ発言ばっかしてんのよ。

 

バスの運転手になればバスガイドと100%セックスできて美味しすぎ!この前も観光バスの中で……【イメージ画像2】

んで最初の目的地について、客が昼飯~研修~観光~土産購入で夕方まで離れたのね。
俺らは弁当とお茶を渡されて、離れた駐車場で時間になるまで待機してたんだけど、ガイドと客の話をしてたのよ。
俺「さっきの親父凄かったな」
ガイド「ジジイだから立たないのよw」
俺「立ってたらどうすんの?」
ガイド「やだぁー、油ギッシュは嫌い」
俺「ん、石川(ガイドの仮名)は顔が幼く見えるから刺激しちゃうんだよ」
ガイド「今25だけど、普通に高校生に見られるからね」
俺「俺も刺激されたてたりしてな(笑)」
ガイド「悪ふざけしないでよ~」
俺「石川みたいな娘とあれしたら持たないだろうな」
ガイド「もぉ~やめてぇ(笑)」そのまま彼女は車内のゴミ拾いやシートの汚れをチェックするのに、一番後ろのコの字になってるサロンに歩いてったんだ。

 

も手伝うふりしてチャンスを窺っていた。
彼女がコの字の角に落ちてるゴミを、シートに寝転んで腕を入れて拾ってるとき、たまたまスカートの中が見えた。
下着は紫っぽかった。

 

こで声を掛けたわけさ。
俺「拾えてるか?」慌ててスカートを手で抑える彼女。
ガイド「ちょっとぉ!こっち来ないでよ~」
俺「俺もお前みたいな奴と結婚すれば良かったな・・・」
ガイド「◯◯さん、奥さんも子供もいるじゃないよ」
俺「ちょっと僻んだだけだよ」
ガイド「奥さんに言いつけるよ~(笑)」
俺「一度でいいから石川としてみたいな」ここで反応見るんだよ。

 

いたり動揺したりする態度をしたら、あと一押ししちゃえば出来る。
彼女は笑いながらも驚いてた。
ガイド「それってどういう意味ですか~?」
俺「だから石川とエッチしたいんだよ」
ガイド「そんなに私って男の人を刺激しちゃうのかなぁ」
俺「もう十分に刺激されてるけど」(自分の股間を指差して)ここで彼女の隣に座ってマジな顔して、ジッと見つめて黙ってみる。

 

手も黙ったり目を瞑ればそのままセックスに持ち込む。
彼女は黙りこんだ。
彼女に顔を近づける。

 

人の呼吸が分かるまで近づけると目を閉じたのでキスをする。
シートに寝かしてもう一度キスする。
この時点で俺の手は彼女の胸。

 

く揉む。
外からは見えないので、制服を脱がせてYシャツのボタンを外してブラを捲りあげる。
ゆっくり愛撫してる余裕がないのでいきなり胸に吸い付く。

 

イド「んふっ・・・」彼女の手はだらんとして、上を向いたまま目を開けてる。
そこそこ舐めたらスカートを上げて直にマンコに手を入れる。
十分にネトネトしてるので脱がす。

 

もシートにうつ伏せになって、吸い付いては離れるようにクンニする。
俺「ブチュ」
ガイド「あぁぁん・・」一旦彼女から離れて俺は下を一気に脱ぐ。
ここでも反応見るんだ。

 

ンポを持ってそのまま入れようとする。
「ゴムして」
とか「着けて」とか言えばゴムをはめる。
しかし、何も言わない場合は入れる直前に聞く。

 

「生だけど大丈夫?」女によって、頷いたり「うん」とか返事したり様々。
石川はただ頷いただけ。
彼女の割れ目に沿ってチンポを上下させて彼女の液で濡らし、そして挿入する。

 

イド「うぅぅ・・・あん」彼女の上に倒れこんで正常位で突く。
ガイド「あぅ・・・あぁ・・・あんっ」突く度に彼女から声が漏れる。
そしてイク時に聞くんだ。

 

「石川の中は最高だな・・・中で出しても大丈夫?」
ガイド「大丈夫だと思う・・・あっあっ・・・出して・・」心配だったけど、俺も限界だったので思いっきり奥で出す。
俺「ふぅふぅ・・・」
ガイド「はぁはぁ」2人の声だけが車内に響く。
しばらくして彼女から抜ける。

 

チャ・・・トロトロ・・・と俺のザーメンが溢れ出す。
客が持ち込んだティッシュで彼女のアソコを拭くが、シートには俺のザーメンが点々と散らばってる。
彼女がティッシュを抑えたまま起き上がる。

 

イド「◯◯さんとしちゃった・・」
俺「石川・・・俺、妻も子供もいるけど、お前を好きになりそうだよ」
ガイド「ダメよ、奥さんいるじゃない・・・」
俺「だよな・・・でもまたお前としたいよ」
ガイド「私も◯◯さんは好きだけど、彼氏いるからなぁ・・」
俺「2人だけの秘密にするしかないよな」
ガイド「今度休みの時に会って話そう」
俺「そうだな」今、こんな状態で同僚として・・そして割り切った関係で付き合ってる。
セフレ感覚だよな。
つか、石川1人だけじゃないんだ。

 

は3人と付き合ってる。
夫子持ち、彼氏持ちとな。
フリーだと本気になられるから手は出してない。

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