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後輩の妻のなほこちゃんが可愛くて腹立ったんでセックスしてやった俺の禁断の和姦体験談

読了までの目安時間:約 15分

後輩の妻のなほこちゃんが可愛くて、腹立ったんでレイプしてやった話【イメージ画像2】

 

ロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。
「おまえいつのまに~。俺も結婚してないのに。ゆるせん~」などとからかいながら、それでも純粋によかったな~という気持ちでいっぱいでした。

 

ほこちゃんを見るまでは・・・。
H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。
先輩が是非紹介したいというので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。

 

じめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。
清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。
H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。

 

うしてH雄にこんないい女が!と思いました。
TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さに、俺は完全にノックアウトされてしまったんです。
なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。

 

雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、とのことでした。
身長161センチ。
スリーサイズは90-60-90との印象。

 

にかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。
その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、俺の気持ちは単なる嫉妬から、強い羨望に変わっていったのも事実です。
これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには別れました。

 

の思いは日に日に強まりました。
でももちろん会うこともできないし、連絡先も知らない。
H雄の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩だったのが、単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。

 

れでもそれはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。
俺の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚。
結婚式でのなほこちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。

 

は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、帰り道すら良く覚えていないという体たらくだったのです。
でもチャンスはやってきました。
当時、毎晩のオナニーネタはなほこちゃんだった俺に、ある日H雄が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」と誘ってくれたのです。

 

の中で電流が走りました。
(なほこちゃんに会える!)すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。
(なんとかなほこちゃんをモノにしていく手段は無いか・・・。)俺は頭を絞りました。

 

日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にあるH雄となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れました。
結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、なほこちゃんも俺を見るなり「Aさん(俺)良くきて下さいましたっ!」なんてかわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、俺の心に一層火をつけました。
なほこちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。

 

理もうまかったし。
そして何よりも、相変わらずのボディ。
H雄のやろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。

 

してちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは「え~っ」
「大変どうしよう~っ」などどかわいいリアクションばかり。
普通の女ならバカの一言のところでも、なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、何よりあれだけのイイ女。
許せました。

 

れました。
会も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。
でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。

 

雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、ソファのところで眠り始めました。
普段、会社の宴会でも寝るので、いつも宴会中には絶対に寝るな!と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、そっと寝かしておいたのです。
21:00過ぎになって、「H雄も寝てるし、本当にお邪魔しました。じゃそろそろ帰りましょう」と、みんなを連れて、新居をおいとましたのです。

 

こまで完全に作戦通りでした。
帰り道、駅に着いてから俺は「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」と、白々しい嘘をつきました。

 

輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、等といいながら。
後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、H雄の自宅に電話しました。
ルルル、ルルル~。

 

ほこ「はい、◯◯です」
俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルがあったので至急H雄君お願いしたいのですが・・・」なほこちゃん「あの~、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」
俺「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」ここまで当然声色を変えて、あんまり長引くとH雄が本当に起きてしまうので、俺はすばやく電話を切りました。
それから俺は再度H雄の家へ電話をしたのです。

 

「あのAですが・・・」なほこちゃん「あっAさん、先ほどはありがとうございましたっ!」
俺「いやいや。あの今会社から電話があったんだけど、ちょっと至急でやらなければならないことがあって・・・会社に戻る時間が無いのでH雄君のPCを貸してもらえないかな?今からお邪魔していいですか?」当然なほこちゃんは疑うわけはありませんでした。
どうもすみません、と何度も何度も言いながら、再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。

 

は「H雄は寝かせてあげておいて」と付け加えることも、勿論忘れませんでした。
武者震いがとまりませんでした。
気持ちを落ち付けながら、H雄の家に到着。

 

ャイムを押すと、なほこちゃんが飛んで出てきて「どうもすみません、Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」とかわいく謝ります。
俺のちんぽに血が集まり始めるのがわかります。
居間を覗くまでドキドキでしたが、H雄はまだ高いびきで眠っていました。

 

然H雄の家のPCでどうにかなるわけも無いのですが、なほこちゃんは仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。
俺「PCはどこでしたっけ?」なほこちゃん「こっちの寝室なんです。
ちらかってますけど」なほこちゃんの後ろからついていきながら、プリンプリンに揺れるヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。

 

室に案内されて、PCの電源をON。
心配そうに横でなほこちゃんが覗き込んでいます。
俺のいちもつが振り抜かれました。

 

のまま俺は努めて平静に、なほこちゃんの肩に手を回しました。
「えっ。どうしたんですか~」なほこちゃんは最初俺が酔っ払ってやってると思ったのと、先輩だからという気持ち、H雄がやるべき仕事をわざわざやってくれてる、という気持ちが混ざっていたのでしょう。

 

まり抵抗しませんでした。
俺はそのままなほこちゃんの唇に自分の唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。
なほこ「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですぅ」
俺「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。好きなんだ」
なほこ「だって、だって」なほこはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。

 

「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」
なほこ「そんなだめです。うっ」なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇にしゃぶりつきました。

 

してすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。
なほこ「ん、んんーっ。だめですう」
俺「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」ここまでくればこっちのもの。

 

を奪って舌を絡ませながら、俺はすかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃんの胸に触れました。
そのやわらかくてでかいこと。
想像以上の感触に俺の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか・・・)そのまま俺はすぐ隣のベッドになほこちゃんを押し倒しました。

 

すがにこのときはなほこちゃんも青くなって俺に言いました。
なほこ「だめですよ、これ以上は。Aさんきっと酔っ払ってるんですっ」
俺「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」この俺の一言になほこちゃんはハッとしてました。

 

「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけねっ。」言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、ブラもするりと脱がせました。
なほこちゃんのまばゆいばかりの白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。

 

はそのまま、なほこの胸をなめしゃぶりました。
乳首を舌でころがしながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを駆使したのです。
なほこ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。Aさん、だめだめ」
俺「すきだよ、なほこちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。なほこ~っ」
なほこ「あああっ。やめ、やめて、ああああん。」
俺「なほこ~っ」
なほこ「だめっ、あーっ」もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、むっちりした太ももを抱え上げて、おまんこに顔をうずめました。

 

のまま、ボインをやんわりともみ込みながら、俺は舌を這わせます。
なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。
「だっだめーっ」俺はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。

 

んなに思い通り事が運ぶなんて!ついについになほこちゃんのまんこなめてやったぜ。やり~っ!)いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。
なほこ「あああん。ああああああ~ん」なほこは敏感なのでしょうか。

 

ごい声を上げ始めたのです。
そのままどれくらい舐めたでしょう。
俺はゆっくりと顔をあげ、なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。

 

んまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。
ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でおまんこを弄りながら、なほこに尋ねました。
俺「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。H雄には内緒にするから」
なほこ「だめです、それだけは絶対だめですっ。お願いです。」
俺「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」
なほこ「いやなんですう。」なほこが言い終わらないうちに、俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこのおまんこにあてがいました。

 

「いくよ、なほこちゃん。今晩だけ、ねっ、なほこちゃ~ん」
なほこ「あーっ、いやーっ!」俺はズブリとなほこを貫きました。
(ごちそうさま~っ!)なほこのあそこは案の定、具合がたまりませんでした。

 

「なほこ、なほこ」
なほこ「あっ、あっ、ああん、ああん」俺のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でなほこに浴びせまくりました。
「あああ、あああ、いいやああ」俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという小気味いい音がします。
俺は逆に妙な余裕が出ていました。

 

「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」
なほこ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」
俺「これでもか、ううん?」
なほこ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな・・・」
俺「動くのやめるか、やめようか」
なほこ「ああっ、やめないでっ」
俺「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」
なほこ「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」
俺「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」
なほこ「そんなことできない。できないよ」
俺「じゃあやめるか」
なほこ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから・・・」
俺「だからこうしてほしいのか」
なほこ「ああああああん、だめーっ」仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。
俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。

 

れからなほこバックからも突き倒しました。
ベッドのギシギシとした音がいっそう俺を駆り立てました。
なほこの巨乳を揉みしだきながら、なんども腰を打ち付けました。

 

ほこ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ~っ」
俺「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」
なほこ「あんあんあん」
俺「どうなんだ。ええ?」
なほこ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」
俺「はっはっはっ、なほこなほこ~っ」
なほこ「あーっ」この言葉を聞いて俺も一気に我慢の限界に来ました。
なほこを再び仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。

 

「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」
なほこ「だからいっぱいだめだって・・・あんなに言ったのに・・・」
俺「いいじゃん、いくよ~」ズン!なほこ「あーっ、いやーっ」
俺「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」俺はいきおい良く数えはじめました。
なほこ「だめだめえ~っ、あんあんあん」
俺「いくよ、なほこちゃん。中に出していい?」
なほこ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」
俺「じゃあこれからも俺に抱かれるな?俺のおんなになると言え~っ」
なほこ「ああん。なります、Aさんに抱かれます、女になります、ああ~っ」
俺「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね~っ」
なほこ「あああああああああああああーっ」俺はたっぷりとなほこの顔に、精液をぶちまけました。

 

べて終わると、なほこちゃんは思い切り泣き出しました。
俺は優しく肩を抱いて、キスをしましたがなほこちゃんはなすがままでした。
H雄がおきるといけないから、と言ってすばやく服を着せ、自分も服を着ました。

 

間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。
(ごめん、H雄、いただきました。)心の中で謝りながら、俺はその場を後にしました。

 

の後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てしまい、いまだにあれきり抱いていません。
あの時かなり強引にやったのに、それ以降まったくだめ。
本当になほこちゃんを好きになっています。

 


■長谷川ミク極小ビキニで電マ責め■

取引先の営業部に戸田恵梨香似の子がいるんだけど、その子にエッチな接待をしてもらった俺のインモラルな体験談

読了までの目安時間:約 16分

取引先の営業部に戸田恵梨香似の子がいるんだけど、その子にエッチな接待をしてもらったw【イメージ画像2】

 

の左手は俺の太ももに置かれ、彼女が笑うたびに、微妙に股間のほうへ落ち込んでは、またもとのポジションに戻る。
何の意趣か?俺「ちょっと、戸田さん、酔ってるんじゃない?」
戸田「まだ水割り2杯だけじゃないですか」まずバックグラウンドについて書く俺は地方にある某市の二次救急指定の地方中核病院の職員だ。
スレタイにある営業さん(以下、戸田さん)とは、俺の職場であるところの病院に出入りする医薬情報担当者という、業界でいうところの25歳のMRさんだ。

 

ぜ俺ごときが医薬品メーカーの営業さんから性接待を受ける恩恵にあずかったのか?それは俺の病院内での特異なポジションに由来する。
どういうことか、早い話、俺は病院最大の実力者(以下、ボス)の腰ぎんちゃくなのだ。
俺の病院は地域の外科系診療科を大部分カバーしており、一般外科、産科、整形外科、泌尿器科などに関する外科手術を最大のウリにしている。

 

スは、外科系診療科にまたがる、さらに病院最大のウリである手術に関し、すべての権限を掌握する事実上の病院一の権力者なのだ。
外科系診療科、たとえば消化器外科、乳腺外科、産科の各部長も俺が仕えるボスの意向には全く逆らえない。
ボスの機嫌一つで手術のスケジュールが差配されるため、みなボスの言いなり。

 

通、病院内である一定の影響力を持つ内科部長も全くボスには頭が上がらない。
病院の理事長の経営方針によるらしい。
さて、なぜ俺のような若輩者がボスの腰ぎんちゃくとして病院内ででかい顔ができるようになったかと言うと、ボスの趣味に深く共感するところがあったからだ。

 

めて俺が赴任したとき、当然各科を回り、責任者に挨拶する。
そこで、ボスのオフィスへとお邪魔したときのことだ。
ボスの執務机の上や壁にはポスターやフィギュアが置いてあった。

 

んんんん???と、挨拶後に目を凝らすと、それは航空自衛隊のF-2戦闘機のポスターであった。
卓上のおもちゃはメーサー戦車だったのだ。
「ボス、F-2お好きなんですか?僕もF-2ちゃんは、銀河ちゃんや鍾馗ちゃんと同じ位の美人ちゃんだと思いますwwwww」そこからボスの、盛り場の反吐を見るような目から、俺を見る目が変わった。

 

く見ると、机の上には雑誌の丸やMAMORが積まれている。
ボスは軍事オタクだったのだ。
それも重度の。

 

の引き出しからしずかちゃんの愛銃でおなじみのワルサーPPKや、ルガーP08のエアガンを見せびらかす。
俺はボスの趣味のよき理解者として、地元連隊の基地際、観艦式、防衛大文化祭などに伴われ、徐々に信頼を得ていった。
しかし、何が決定的だったかと言えば、ボスの一番愛するF-2ちゃんを俺がひとしきり褒め上げたことによる。

 

スは、アメリカにレ●プされて生まれた子などの罵詈雑言を浴びせられつつも、健気に日本の空と海を守るF-2ちゃんが水よりセクロスより、食事より、空気より大好きだったのだ。
ボスは病院に暴君として君臨している。
気に入らないメーカーさんに俺を含む配下どもに集団で電凸させたり、栄養士に自分専用の料理を作らせたり、気に入らない職員を便所サンダルで滅多打ちにしたり。

 

スの配下筆頭であるところの俺も、俺の意思とは別にボスと行動をともにしているがために嫌われてる。
そりゃもう、病院中から実際の行動で示されてはいないがへびトカゲのごとく嫌われている。
戸田さんは医薬品情報提供という名目で毎日わが職場に現れるのだが、医薬品情報はもっぱらメーカーの学術部まかせで、女の色気とメーカーのグッズを伴い、新しい商品の採用を病院に陳情にやってくる。

 

田さんはかわいい。
いつも我が所属部署にやってきては笑顔で挨拶をくれる。
戸田「こんにちは俺さん!この間の問い合わせの件、お役に立てましたでしょうか?」ハキハキしており背筋もよく、男ならまず好印象を持つはず。

 

護師A「いつも愛想笑いで気持ちワリイwwwww」
薬剤師A「色んな病院の医者と寝て受注とってるらしいわ。あのクソビッチwwwwww」
女医A「ウチと他の男の医者と態度全然ちゃうやんけwwwwwwwwwww」と、こんなところ。
病院にやってくるMRさんは男がほとんどで、女は3人ほどなんだが、色気はずば抜けて戸田さん。

 

れゆえか、戸田さんには体を張った受注競争という噂が常に付きまとっていた。
まぁ女性ではないが男性の営業さんも性接待に余念がないんだが。
誤解しないでほしいのは、男の営業さんはわれわれに、いわゆるプロの女性の店を紹介してくれる。

 

もボスも何度もその恩恵に預かっている。
もちろん、代金は向こう持ちで。
医療者は遊び方を知らないやつが多い。

 

の手の攻めで結構簡単に落ちる。
さて、なぜ俺が戸田さんのターゲットになったか。
戸田さんとは軽い雑談や、戸田さんのメーカーの医薬品数種の話題で意見を言うくらいで、特段親しい付き合いもないし、もちろんプリバートな関係ではない。

 

するに、戸田さんの肉体営業の噂は本当だったのだ。
俺は病院の薬審という委員会のメンバーで、当然ながらボスの意向にすべてしたがって、新しい薬の院内・院外採用について意見を言うポジションにいる。
ボスの意向は絶対なので、委員会はもっぱら、ボスの意見と、他の医者の希望を調整し、採用の理論付けをする仕事だ。

 

田さんは営業戦略として、当然病院内のパワーバランスと薬審委員会メンバーの構成を把握し、俺を落として間接的にボスを篭絡し、自社製品の採用枠を増やすこと、および採用取り消しを防ぐべく行動したつもりのようだ。
別の日、職場のある地域で、戸田さんのメーカーが製品の臨床研究に関する勉強会を開催した。
こういう場合、医者はカンパで1000円ほど包んで担当者に渡して会場に入る。

 

で、俺も会場にはいったところで、戸田さんが待っていた。
戸田「俺先生、こんばんは!今日はおいでいただきありがとうございます」
俺「ああ、いえ、勉強さしてもらいますよwwwwww」
戸田「はいwwwあっ、これ、俺先生の資料です!どうぞ」戸田さんは俺に、お薬の臨床研究のデータや、偉いお医者さんのありがたいお言葉が満載のパンフレットが入ったA4の茶封筒をくれた。
俺「はいはいはいwww」いつものことなので、何気なく受け取り、適当に空いた席に座って、茶封筒を開いた。

 

んてことない、上に書いたような資料、パンフがでてきたんだが、もう一つ、見慣れないもんがまぎれてた俺先生、戸田です」って手書きで記された、かわいくて小さな封筒。
くまちゃんのシールで閉じられている。
「俺先生へ、お話したいことがあるんですが、終わったあとにこのメールアドレスまでメールを頂けないでしょうか?突然のことで申し訳ありません。予定がありましたらそのまま破棄していただいて結構です。失礼しました」と、丸文字でしたためられた便箋だ。

 

いてあったメアドは、おそらく戸田さんの私的なケータイ。
いつもは業務用で社から貸与されているケータイで連絡するのだが…これは?俺「びっくりしましたwwwどうしたんですかいったい?」勉強会がはけて、戸田さんにメールで連絡を入れると、9時に王子ホテルまで来ていただけないでしょうか?と帰ってきた。
俺は特に用事ないし、戸田さんとお会いできるならと、オーケー。

 

田「俺先生、ご迷惑ではなかったですか?」
俺「いやいや、どうせ俺ヒマですからwwwwww」
俺「それより用って何?」
戸田「ちょっとお酒でも飲みながら、ではダメですか?」
俺「いやいやwwwいいよ全然www急ぐ話でもないんでしょ?wwww」
戸田「はい、じゃあ、上のラウンジへ行きましょうか」というわけで冒頭に戻る。
酒を数杯と、ソーセージの盛り合わせを頼んで話していたが、いつの間にか、戸田「俺先生!」ではなく、戸田「俺さん」という感じでくだけた雰囲気で語っていた。
戸田「それで…あーー、すいません、ちょっと酔っ払いすぎちゃってみたいでー」
俺「あの、戸田ちゃん、大丈夫?トイレ行く?」戸田さんが顔も赤くなっていないのに、やたらと滑舌も悪くふらふらするようになった。

 

然。
戸田「俺さぁぁん、ちょっとやばいですーあのーー」
俺「やばそうじゃん」
戸田「はいっ、あのぉ、今日、仕事が残ってるから、このホテルに部屋とってるんです、そのー、そこまで連れてって、休ませてくれませんか?」部屋とるって何の根回し?と思ったが、とりあえずラウンジ内で吐いたら大恥だと思ったし、明らかに変になってる戸田さんが不憫だったので、戸田さんに差し出されたキーのナンバーの部屋まで伴った。
彼女は部屋に入るなり、俺の背中に急に抱きついてきた。

 

田「俺さぁんいい気持ちいい」
俺「おい」混乱したが、そのままベッドに押し倒されて、マウスツーマウスでふさがれたさすがにどうしたらいいか分からなかったが、酩酊状態で下手なことになり、それが後から発覚した場合、最悪、準強姦という憂き目にあい、刑事罰、医道審議会送りになりかねない。
夢中で戸田さんの上半身を力いっぱい起こした戸田「あっ、ちょっと俺さん…」乱暴だったかもしれない。
腕で強引に払いのけてしまった。

 

田「お、俺酸…もしかして迷惑ですか…?」
俺「いや、そんなことないけど…」
戸田「じゃあじっとしていてください・・・」と、戸田は俺のベルトをかちゃかちゃやり、ズボンを脱がして下半身を露出させた戸田「」何も言わず、俺のち●ぽをくわえる戸田戸田のフ●ラは普通にへたくそだった。
俺は歯が当たらないソフトフ●ラが好きなのだが、彼女のは前歯が上下ともサオをなでさすり、しかも音もジュパジュパなる、下品で全くなってないテクだった。
だが、逆にプロのような洗練された技でないところに素人加減を感じ、普段の戸田さんとのギャップを感じ、最高潮に勃起してしまった。

 

の後、二人して風呂へ。
風呂場で、戸田さんが、戸田「俺さんって、こういうの慣れてないんですか?」クククククなどと聞いてきた。
俺「うん、いや、そんなことふぁじおあうぇrjふぁそいfjぁmぽふぃj」正直なところ、俺は学生時代に付き合った劣化友近先輩以外、ソープや本サロでの経験しかなかった。

 

の焦れた態度を見て覚ったのか、二人で風呂に入りながら、何も言わず、再び戸田さんは俺のち●ぽをくわえた。
じゅっぷじゅっぷされてると、他に何も考えられない。
この瞬間、俺は戸田さんに負けたと思った。

 

のことか分からないが、屈辱を感じた。
きっとこのクソビッチは、今まで何本もこうやってジュプって来たに違いない。
言い知れない敗北感だった。

 

れを覚られないためかどうか、衝動的に、俺は戸田さんの口からち●ぽを強引に抜き取り、彼女を浴槽のへりに座らせ、あそこを観音開きにさせた。
嫌がっていたが、強引に開いてやった。
そこは、毛が意外な濃さで密集してはいたが、臭くなくビラビラも小さかったしピンクだった。

 

は情けない気持ちで戸田のま●こを舐めた。
舐めに舐めた。
途中でケツの穴も懸命に舐めた。

 

めに舐めた。
戸田はケツの穴を舐められることに驚き、嫌がったが、そのふさぐ手を押しのけ、舌をスクリューのようにケツ穴に押し込み直腸を通り、s状結腸、下行結腸、横行結腸、上行結腸、回腸、空腸、十二指腸に届く勢いで舐めまくった戸田「わひゃwwwうぅwwあひゃぁああwwwだめ俺酸wwwww」ケツ穴を堪能しただろう。
俺も堪能した。

 

ばらくしてからクリに集中して舌スクリューを押し当て続け、20分くらい湯船の湯もいい感じに冷え、舌が疲れてきたころ、戸田はイッた。
戸田「すごいです俺酸…センターオブジアースに乗ってるときみたいにしゅごーーって気持ちよくなりました」とかわけのわかんない例えをした戸田。
ほんの少しだけ勝てた気がした。

 

の後正上位で二発イッた。
薬審はまだ終わっていない。
戸田はホテルで薬審について一切触れなかった。

 

の後の成り行きで、また戸田の肉体を味わうことになるか?なったらいいな。
言い忘れたが、戸田は貧乳です。
風俗でしかほとんど本番したことないんだが、正上位で突いてるときって、あんま女は「あふん、あふn」とか言わなかった。

 

俗のやつら演技しすぎ戸田は、10回突く合間に、「んん…?はっ…」とか言うだけ。
戸田のやつやっぱり接待だからって演技してなかったんだな。
あと締りは結構良かった。

 

漏気味と思ってたが、あっさりイケた。
びっちだとかってよりも、25でまあまあ若かったからと思う。
途中、騎乗位もしてくれたけど、AVで見るような腰を前後にコシュコシュやるんじゃなくて、前かがみで俺の方に両手置いて、ち●ぽを出し入れするタイプのやつ。

 

なみに王子ホテルはラブホじゃなくて、俺の地域じゃ結構いいホテルなんだが、ゴムは当然用意してない。
でも戸田が持ってた。
ヴィトンの財布から3つ、緑のゴムを出しやがった。

 

れで、いつも風俗では嬢が着けてくれるもんだから、戸田が着けてくれるんだろうと思ってたが、一向にその気配がない。
ゴム出しといて、さては生でさせてくれるのかと思ってつっこもうとしたら、戸田のやつが慌てて戸田「今日はダメな日なのでお願いします!」とか言いやがった。
じゃあお前がつけろ屋言い忘れのいい忘れだが、戸田は貧乳なのとレーズンみたいな乳首だったぞ。

 

着は何かテラテラした赤紫で黒い水玉模様、上下にリボンとかフリルがついたやつ。
ケツ穴は苦いとか良く言うが、味はしなかった。
漫湖からぬるっとした汁が垂れてきて、それでぬめりと酸っぱさがプラスされたがレーズン乳首って、根元がきゅっとくびれてる。

 

れを見てるとどっかに引っ掛けるか、バスタオルで拭いてるだけで乳首取れそうで怖い。
だが、レーズンも舐めた。
戸田のレーズンは肌色で乳よりちょっと色が濃いくらい。

 

ろころころころねぶった。
もう取れそうなほどに。
戸田「あ、うん…ふうん…」とか戸田恵梨香に似た顔をゆがませてあえぎやがった。

 

らに、頭部を左右に高速に動かしながら舌で乳首を舐めまくってやると、戸田「…ッ…!」ビクンとかなった。
はじめてやったけど今後採用することにする。
あと、正上位と騎乗位だけでバックをしなかったのは、ちんぽが短すぎてバックだと亀頭だけしか入らず、ピストンするだけで抜ける。

 

れだけ!戸田ありがとね!!!

 


■水谷ケイ ヌード■

単身赴任中の淫乱すぎて感度良好すぎて、イクと本当に失神してしまう付き合いがいのある彼女との不倫体験談w

読了までの目安時間:約 7分

淫乱すぎて感度良好すぎて、イクと本当に失神してしまう付き合いがいのある彼女【イメージ画像2】

 

まりに溜まった性欲を、吐き出す機会が、訪れたのは、単身赴任の2年目でした。
その相手は、取引先のキャリアウーマンで、学歴もあり、英会話も堪能な、知性豊かな才媛です。
仕事で、付き合う間に、御互いに意識するようになり、親しさが増して行きました。

 

る夜、仕事仲間と会食した後、二人で、2次会。
『彼氏、いるんだろう?』
『え、そんなの、いないわよ』
『君のような美人で、頭もいい女性を、放っておくなんて、もったいないな』
『何、いってんの、私、もう、28才よ。これまで、誰も、言い寄ってこないのよ、悲しくってて、、、私って、男性から見て、そんなに魅力ないのかしら?』
『いや、いや、上品な色気もあるし、・・・・。君は、これからが、女盛りじゃぁないか。きっと、君は、凄く、真面目だから、恐れ多くて、近寄り難いんだろうな』
『貴方のような素敵な人に、めぐり合えたら、私、幸せなのにって、いつも、思ってるの。でも、そういう人は、奥さんいるのよね』と、恨めしそうな眼で、残念そうに云う。

 

う云わずに、なんなら、私で、良かったら、付き合ってみる気、ある?』と冗談半分に問い掛けてみた。
『嬉しいわ、そう云って誘われたの、私初めてなのよ』と、真剣な眼差し。
『じゃぁ、明日、ゴルフの約束もないし、休みだから、暇だし、私のマンションに、遊びに、おいでよ』
『え、本当に、いいの、私行くわよ』何か、「ひょうたんから、こま、」見たいに思いながら、『あぁ、狭いところだけど、精々、歓待するよ』と、軽い気持ちで、云ってしまった。

 

の翌日、慌てて、食材を買ってきて、掃除を済ませた頃、カジュアルな服装で、彼女が、訪ねて来た。
おずおずと、部屋に入り、『あら、24回の最上階で、ベランダもついてるし、システムキッチンも、豪華ね。素敵な御部屋ね、御掃除、貴方、なさってるの?』
『うん、週に1回、掃除のおばさん達が来るだけだから。3LDKだけど、普段は、私以外、誰もいないよ』
『もったいないわね、私も、こんな部屋に住みたいわ』
『良かったら、ゆっくりして、いっていいよ』彼女が、御土産に持参した上等のワインを手渡してくれたので、『やぁ、有難う。
気を使わなくてもいいのに』と、礼を言って、二人で、すき焼きを食べようかと思って、用意したんだ』
『まあ、嬉しい、御馳走にありつけるんだ』私が、料理の準備を始めると、彼女も、手伝ってくれた。

 

か、新婚夫婦みたい』と、顔を赤らめて、恥らっている。
デカンターに移した白ワインを注ぎ合って、乾杯。
ひとつ鍋の、すき焼きを、つつきながら、四方山話。

 

うほどに、一寸、助平な話になった。
彼女も、乗ってきて、『私、本当に、男って、知らないのよ、この年令になって、独身って、どうかしてるわね。』悲しそうな瞳で、見つめられた。

 

方だって、ここでは、一人身で、御不自由なんでしょ。御互い様ね』食事の後始末をしようとすると、「『今日は、私に、させて』と言って席を立った。
流しに向かって、皿を洗っている彼女を、後ろから、そっと、抱きしめた。ピクンと身体を跳ねたが、かまわず、首を曲げて、接吻した。彼女は、予期していたのか、抵抗せずに、身を硬くしていた。私が、舌を絡ませると、彼女は、こちらを向いて、私に身を寄せてきた。ゆっくり、ゆっくり、手順を踏んで、首筋、胸をソフトに撫でた。『あぁ、あぁ、ふぅ~』と、荒い息をしながら、しなだれかかる彼女。一枚ずつ、丁寧に、着ていた洋服を脱がせながら、身体を愛撫した。ベットに抱かかえて行き、ブラジャーとパンティも剥ぎ取った姿になった時、御椀型の乳房、そして、ヴィーナスのような、すらりとした、餅肌の、きめ細かなヌドーが、そこにあった。彼女は、この段に及んでも平常心を装って、目を閉じ、黙って、私のなぬままになっている。『本当にいいのか?』その問いかけにも、恥ずかしそうに、下腹部を両手で覆って、黙って肯くだけ。私も真裸になり、彼女をまたいで、69の姿勢で、彼女の脚を、ゆっくり、開こうとすると、『ああ、恥ずかしい。こんな事、するの?私、男性に裸を見せるのも、Hするのも、初めてなのよ。お願い、優しくしてね』と震えた声で言う。「そうか、わかった、』再び、添い寝をする形に戻って、乳首を舌で舐めてやった。乳首が、大きく勃起した。なおも続けると、『ああ、感ずる、気持ち、いいわ、こんな感じ、初めて』内股を撫で、胸から下腹部を柔らかく、撫で回した。同時に、ソロソロと、右手で、陰毛に触った。其処は、少し濡れて、熱くなっていた。脚を、ゆっくり開かせて、陰毛の下のクリトリスを指で、触った。彼女は、『ウ、ウ、其処は、ダメ、ダメ、感じちゃうぅ』『気持ち、いいの?』『ハイ』と素直に肯く。かまわず、クリトリスの愛撫を続ける。彼女は、自ら、腰を、持ち上げるようにして、身体の痙攣が始まった。『ア、ア、、フゥ~、いい、其処触られたの、初めてよ、貴方、御上手ね』『君、オナニーは、したことないの?』『えぇ、友達から聞くと、皆するらしいけど、私は、したことない』『処で、私は、パイプカットしてるから、避妊しなくても、絶対に妊娠しないから、安心していいよ』『えっ、そうなの。パイプカットって、精子は出ないけど、精液は出るんでしょ。』『送だよ。精子は出ないから、精力は、なかなか、衰えないんだ』『えっ、凄い、結婚してないのに妊娠したら大変よね。嬉しいわ。それじゃあ、貴方の精液、全部私に出してもいいわよ』『いいの?本当に、私のが、君に入れていいね』こくん、と、肯く。充分に勃起したペニスを、膣口に当て、狭い膣口の処女膜を破ってヌルリと、挿入した。『ア、ア、痛い、痛い、許してぇ』と、身悶えしたが、腰を押し付けて、両肩を抑え、固定した。『うん、じゃあ、やめるか?』『いやいや、欲しい、貴方の欲しい』始め、ゆっくり、ゆっくり、しだいに抽送のスピードを上げて、いよいよ、フィニッシュ。彼女の膣の奥深くに、力一杯射精した。いい女を征服した歓び、それと、貯まった精液を放った後の充実感を久し振りに味わった。その後も、正常位で、もう1回射精、更に、バックからも、攻めて、思いっきり、射精した。しばらく休んでから、騎乗位の合体も手ほどきしてやった。その日、以来、彼女は、私に首っ丈で、私専用の、淑女になり、自分から求めるようになった。感度も抜群で、デートの日は、甲斐甲斐しく料理をしてくれるし、何回も、何回も、結合を求めて、その都度、射精を促される。潮を噴いて、連続してイクようになり、眼を白黒させて、悶えまくる。時々、本当に、失神するし、淫乱で、付き合い甲斐のあるいい女になりました。

 


■セクシーすぎる放送事故ハプニング集④■

彼氏持ちの部下OLふたりと打ち上げの後に王様ゲームやった結果w

読了までの目安時間:約 12分

彼氏持ちの部下OLふたりと打ち上げの後に王様ゲームやった結果w【イメージ画像2】

 

子は・・・胸のサイズ・・・Cカップ、顔・・・中の下(不細工ではないが、好み次第かな?好きな人は好きな顔)、スタイル・・・良い(細め)、彼氏・・・あり(彼氏未満、友達以上の男あり)。
話に戻るが、企画イベントが終わり、打ち上げに行くことになった。
店を予約し、19時30分に店の前に集合して、すぐさま飲み放題を頼み、約2ヵ月間の苦労を労う為、乾杯。

 

2ヶ月間休みを削り、優子、敦子は彼氏等とのデートを断り、仕事に打ち込んだ。
当然、俺も合コンや女遊びを断っていた。
3人は企画が無事成功した達成感と久々のお酒、自由の時間を楽しんでいた。

 

み放題という事もあり、飲むピッチが早い。
また、飲みながら会社や上司の不満、愚痴を大声で話しながら、それは楽しい時間だった。
楽しい時間というのもアッという間に過ぎ、飲み放題の時間も終わってお店を出ることに。

 

り上がったうちらはそのまま帰ることもなく、2次会の場所を考えた。
俺「2次会どうする?カラオケにする?」
優子「いいね。でもカラオケまで行くのに結構距離あるね」そう、飲んでいた店からカラオケまで歩いて30分くらいあった。

 

クシーを呼ぼうにも土曜日の22時。
待ち時間が長い。
その状況で敦子が・・・敦子「俺って一人暮らしでしょ?俺の家に行きたい!」
優子「そうだ!行きたい!行きたい!」
俺「え~部屋汚いから嫌!」
敦子「決定!俺の家で2次会!」2人テンションはヒートアップ。

 

かに飲み屋から俺の家までは歩いて15分。
敦子と優子の気迫に負け、俺の家で飲むことに。
俺の家に向かう途中でコンビニに寄ってお酒やつまみを購入。

 

んなに飲む?というほど購入した。
そして俺の家に到着。
(もともと小まめに掃除していたし、俺が綺麗好きという事もあり、部屋は綺麗)優子「うわ・・・綺麗・・・」
敦子「いい感じじゃん」2人もなぜか気に入った感じ。

 

ってきたお酒、つまみをテーブルに置き2次会開始。
部屋がいろんな匂いで臭くなることを嫌う俺は、アロマで部屋の匂いを未然に防止。
部屋の明かりも明るいとヒートアップしそうだったので、間接照明を中心に部屋を照らした。

 

ぐと近所迷惑だしね!)敦子「俺、女子力高いな!」
俺「そんなことないわ」などと最初はふざけた話をしながら、深夜頃にはトランプなどしながら3人の恋愛話や最近の性事情まで話した。
話を聞いていると、優子も敦子も企画中の2ヵ月間は彼氏等とのセックスはなく、欲求不満だという話に。
エロエロトークに3人テンションMAX。

 

の時はウノしてたかな?ビリの人には1位から恥ずかしい命令が下るといったエロエロゲームに・・・。
(世間でいう王様ゲームかな?)最初は敦子が勝ち、優子が負けた。
テンションも高かった為、最初から・・・敦子「優子の今日の下着を上下とも見せて。あと、下着のまま1位になるまでゲームする」
優子「え~恥ずかしい・・・でも命令だから仕方ないか!」
俺「まじか?」
敦子「俺・・・興奮するなよ」そしてあっという間に優子は服を脱ぎ、水色のフリルのついてパンツ。

 

ットだろ思われるブラ姿になった。
興奮するな・・・無理な話である・・・俺の息子は元気いっぱい。
そしてゲーム再開。

 

も敦子が勝ち、敦子が負けた。
敦子「優子のおっぱい揉ませて」その後、優子は敦子の胸をモミモミ・・・最初はブラ越しだったが、しまいには直接揉み始めた。
ただ絶妙な角度で乳首が見えない。

 

だ、お酒も入っているから優子は「あ・・・・・・・・・うん・・・・・・」と微妙に感じているようだった。
なんだかんだで10分間ぐらい揉んでいたと思う。
ゲーム再開。

 

が勝ち、敦子が負けた。
俺「なら敦子も下着姿でゲームプレイ!」
敦子「変態か!?」
俺「へへへ・・・ばれたか(笑)」
優子「早く脱げ!」敦子も何も感じないのか服をサラッと脱ぐ。
敦子は顔には似合わない蛍光オレンジの上下セットと思われる下着。

 

子「敦子、それって勝負下着?」
敦子「そんなことないけど、可愛くない?ちなみに私の勝負下着は・・・薄い緑!」
優子「そうなの?私は赤!」そんな感じでエロエロゲームは進んでいき、ほんとすごい雰囲気だった。
(ちなみに俺は負け知らず)ウノが終わる頃には優子も敦子もバスタオル1枚に。
(夏だからできたね)ただ、俺が負けないことに2人は常にやる気で、割り箸での王様ゲームに変更。

 

り箸だとあっという間に負けた。
(負けたというか・・・これは運だよね)優子が王様で優子「俺、全裸なれ」
俺「待て待て、いきなりか。下着姿とか挟めよ」
敦子「私たちなんか裸なんだから早く脱げよ」
優子「命令変更、私たちで俺の服を脱がせるから何もしちゃだめ」
敦子「いいね」
俺「よくない」
優子「ダメ」優子も敦子も手慣れた様子で服を脱がせるが、2人ともマジだからタオルが落ちた。

 

裸の2人が俺の服を脱がせている。
このシチュエーションはもうAVだね。
そしてパンツを下ろし、元気いっぱいの息子がこんにちは。

 

子・敦子「でか・・・」
優子「彼氏のより大きい」
敦子「・・・・・・・・・」女の人は大きい息子を見ると興奮するのか・・・しばらくさすりながら2人とも自然と舐め始めた。
1つの息子に対し、2人の舌が絡まりあい、優子がしゃぶり始めると、敦子は優子の乳首を舐めながら、おっぱいを揉んでいる。
敦子がしゃぶり始めると、敦子の胸を優子が・・・俺はそれを堪能。

 

くにカメラがあったので撮影を開始。
最初は恥ずかしがっていた2人も、撮られている興奮と、感じている興奮とでどんどん大胆に・・・。
敦子「私・・・イッたことない。俺、自信ある?」
俺「う~ん・・・どうだろ・・・やってみようか?」
敦子「・・・うん」敦子のマンコは洪水でもしたようなヌレヌレ。

 

も少し自信はあったのでクンニ、手マンを開始。
お酒の力もあったせいか敦子はすぐに感じ始めた。
敦子「あ・・・あ・・・あ・・・ダメダメ、待って、変な感じ、あぁぁあああ!」その瞬間、敦子の全身の力が抜け、ビクビクと痙攣。

 

の後、俺はクリを舐め、敦子は敦子「なんか出るなんか出る!!ダメーーー!!」声を押し殺しながらも失禁。
俺の身体が敦子のおしっこで濡れた。
優子はその光景をみながらオナニーをしていた。

 

は敦子との行為が終わった瞬間に優子を見たら目が合い、優子はすごく恥ずかしそうだった。
優子にそっと近づき、耳元で俺「優子、変態だな・・・どうしてほしい?」
優子「・・・・・・・・・」自然と優子は俺の息子に顔を近づけしゃぶり始める。
ジュボ・・・ジュボボ・・・敦子が近くにいるのに激しく舐め始め、俺の上にまたがり、シックスナインを求めた。

 

子「私のも舐めて。私もイカせてほしい」俺は優子のマンコを舐めながら、手マン開始。
優子は俺の息子を口に入れながら優子「あふ、あふ、んんん・・・う・・・んんんーーーーー」優子もすぐにイッた。

 

然のように失禁もさせた。
クタクタの2人を並べ、入れてほしいかを確認すると、2人とも「入れてほしい」とお願いをしてきた。
最初は敦子に挿入。

 

子「あぁぁぁ!いい!!いい!!!気持ちいいぃぃ!!奥まで当たるぅ、ゴリゴリすれて気持いい・・・あ・・・は・・・!」10分くらい正常位で攻め、敦子はイってしまった。
息子を抜くと、またおしっこが出てきた。
次に優子に挿入。

 

子「やっぱ彼氏より大きい。彼氏のエッチより気持いい。ダメダメ。気持いい。あっつあっつ・・・」
俺「彼氏のチンチンと俺のチンチンどっちが好き?」
優子「俺のチンチンがいい。お・・・お願い・・・バックでいれて」体位を変え、バックで挿入。

 

子「ゴリゴリ感がすごい。ダメ・・・イク・・・!」優子はバックにしてすぐにイッた。
3Pっていいね。

 

子がダメになったら、敦子へ・・・敦子もヘロヘロになりながらも挿入するとすごく感じている。
腰を振るたびに、敦子「あっ・・・あっ・・・うっ」と声にならないよう声で感じている。
敦子とエッチをしていて思ったのが、よくお漏らしをすることだった。

 

クたびにおしっこが出る。
男としては自信をもてる感じだ。
敦子、優子と入れながら楽しんだ俺。

 

もイキそうになり、最後は優子のマンコでイッた。
精子は優子の顔面へ。
その後、口の中に入れ、お掃除させた。

 

だ2カ月俺もしていなかった為、息子はまだまだ元気。
もう体力の限界にきている敦子に挿入。
敦子は身体の力が入らないため、正常位のみ。

 

子「もう無理・・・もう無理。早くいって・・・お願い・・・」と言いながらも敦子のマンコ洪水だった。
息を切らしながらも感じまくる敦子。

 

15分くらい腰を振ったかな?2回目の発射が近づいてきた。
俺「どこに出してほしい?」
敦子「口に出して・・・飲みたい・・・」
俺「わかった。そろそろイキそうだよ。口あけて」敦子は大きな口を開け、待っている。

 

「いくぞ、いくぞ、いく・・・」
敦子「あ・・・あ・・・あ・・・早く飲みたい」
俺「あ・・・」俺は息子を敦子の口の中へ・・・2回戦目だったが大量に出た。
一滴残さず敦子の口の中へ。
敦子は口の中に出される精子をゴクゴクと飲んだ。

 

子「量・・・多いよ・・・飲みきれないかと思った」その後、何も言わなくてもお掃除フェラ。
ジュボ・・・ジュボ・・・と精子とよだれが混ざった音があやしく鳴り響く。
その後も息子は元気な状態で、その深夜から朝方まで、優子・敦子で4回エッチをした。

 

子も敦子もヘロヘロ状態。
俺もその後、深い眠りについた。
昼頃まで寝ており、起きると敦子は帰宅しており、優子はまだ寝ていた。

 

子も俺が起きてから1時間後に目を覚まし、状況を把握できていない状態だったが、気持よかったことは覚えていたようで、その日は優子と何度もセックスをした。
その後、優子は「あれ?私の下着がない・・・?どうして?」
「お前ら酔った勢いでベランダから下着投げてたじゃん」
「まじで・・・覚えてない・・・どうしよう・・・」
「そのまま帰るしかないわな」
「めっちゃ恥ずい」と言いながらも、終電が近いため、帰宅。
駅までは送った。

 

は優子と敦子の下着は俺が部屋に隠した。
だから2人もノーパン、ノーブラで帰宅。
今でも下着は持っている。

 

た、撮影も行っていた為、生々しい3P映像は残っており、映像+下着セットでたまに俺のオカズになっている。
優子のマンコは彼氏がいるためか、ユルユルだったが、フェラは気持ちよかった。
優子とはその後セフレ関係になり、優子が結婚する前まで身体の関係が続いた。

 

子のマンコは未開発だったのか、膣は狭く、フェラも優子に比べれは下手であったが、感度はよかった。
敦子もその後、結婚。
敦子とはその後身体の関係もなく、会社でも話さなくなった。

 

だ2人ともおっぱいはとても柔らかかった。
優子も敦子も旦那のセックスに満足しているのかな?連絡がこないかな?と思っている俺。
ただ、最近、敦子から「飲みに行かない?」と誘いがあった。

 

れは期待していいのかな?っと思っている俺の話でした。

 


■【放送事故】グラドル杉原杏璃の乳首か?丸見え状態に・・・■

居酒屋の女将と常連客の熟女2人を性欲の続く限り獣のように掘りまくった話

読了までの目安時間:約 8分

居酒屋の女将と常連客の熟女2人を性欲の続く限り獣のように掘りまくった話【イメージ画像2】

 

人は真智さんの知り合いで、慶子さんと知佳さんの2人とも43歳です。
年末と年明けだけ、ここ数年は2人に手伝ってもらってるそうです。
俺達はカウンターに座りながら、真智さんと色々話していましたが、23時過ぎになると数人のお客さんが次々と帰っていき、俺達3人だけになりました。

 

れの2人はベロベロに酔っていたので俺達も帰ろうとすると、真智さんに「一緒に飲まない?」と誘われました。
真智さんは家に帰っても1人だそうで、他の2人も旦那さんは飲みに出掛けていて、3人とも家に帰っても1人とのことでした。
これからは真智さんの奢りということもありOKしましたが、真智さんは「その代わり・・・」と意味ありげに俺に言いました。

 

「なんか、怖いなぁ・・・」
真智「別に何もないわよ、冗談よ」そう言って、真智さんは片付けをしてお店を閉めた。
連れの2人は完全にダウンし、奥のソファーに寝かせました。
俺は3人の人妻とカウンターで飲み続けました。

 

智さんはカウンター越しで俺の前に座り、慶子さんと知佳さんは俺の両隣に。
2人も真智さんに負けないぐらい巨乳で、綺麗な人妻です。
3人とも40代には見えませんが、かなり色っぽく、人妻好きの俺としては年初めからついてるなと思いました。

 

妻3人も、「19歳の若いイケメン君と飲めるなんて最高よ」と盛り上がっていました。
お酒が入るにつれて3人は、下ネタから徐々にエッチな話に。
両隣りの2人は俺のカラダを触りだし・・・。

 

智「やっぱり、若い男のカラダはいいわねぇ~、ヒデ君は年上どう?私達は40過ぎのおばさんだけど興味ある?」
俺「年上好きです。とういより人妻や熟女がいいですね~。3人ともヤリたいですね」つい俺は大胆なことを・・・。

 

人「もう~、ホントかな?」人妻3人は少し嬉しそうでしたが「ダメよ・・・おばさんからかっちゃ・・・ヒデ君みたいな若い子にそんなこと言われたら、おばさん達真に受けちゃうから・・・」と満更でもなさそうでした。
俺「嘘かどうか確かめますか?」
真智「おばさん達は凄いわよ・・・。19歳じゃあ・・・、おばさん満足させられるかしら・・・」
俺「いいんですね?」俺はカウンターに入ると真智さんの背後に立ち、着物の裾を捲り上げ、中に左手を・・・。

 

して前に手を伸ばし、パンティーの中に。
指でクリやアソコを触ると真智さんは吐息のようなやらしい声を漏らし、向かいに座ってる2人は俺達に興味津々。
「ヒデ君どう?」と聞かれながら俺は、「そのうちわかりますよ・・・真智さん見てたら」と言いながら右手でチャックを下ろし、中から太いチンポを引っ張りだし、真智さんの手をチンポに、そして強引に握らせると・・・。

 

智「ウソ・・・凄い!!硬くて大きいぃ~」驚きながらも嬉しそうです。
真智さんの握る手の力も強くなり、大きさと形を確かめると手の動きも上下に速くなり、「カリが・・・カリが張ってて・・・凄~く大きいぃ~」と連発です。
それを聞いて2人は「真智さんそんなにヒデ君の・・・?」と聞くと、「こんなの初めて!!旦那の比じゃないわ・・・」と。

 

は真智さんをよそにアソコに指を2本挿入し、中を掻き回した。
するとアソコからマン汁が・・・。
激しく掻き回すと真智さんは腰を動かしだし、店の中は喘ぎ声とマン汁のやらしい音で・・・。

 

人は真智さんの乱れっぷりに唖然としていました。
真智さんだけでなく2人も、俺の熟女好きは口先だけではないというのが分かったようです。
俺は真智さんの耳元で「このカラダでたっぷり楽しませてもらいますよ」と真智さんから手を離し、自分で数回しごくとアソコに宛てがい、まずはカリだけを・・・。

 

智「あぁぁ~」立ったまま真智さんはテーブルに両手を突いたまま仰け反り、俺の方を振り向いた。
俺は一気に子宮の奥まで突き刺した。
真智さんはさっき以上に仰け反り、「す、す・・・凄~いわ・・・こんなの初めてぇ~もっと・・・ちょうだい!!」とエロ熟女に変わった。

 

は入れたり抜いたりを繰り返し、入口と奥にカリをひっかけては真智さんの反応を楽しんだ。
真智さんの両手はテーブルの角を必死に掴み、真智さんに「さっきまでの余裕はどうしたんですか?」と意地悪そうに耳元で囁きながらも、後ろからの突きは更に激しく、両手で真智さんの腰を持ったまま打ちつける音は部屋中に響き渡った。
俺はこの状況に興奮し、高速立ちバック責めは止まりません。

 

智さんは声にならない喘ぎ声。
頭を振り、長い髪も乱れ、腰も自ら振りだす有り様です。
俺は腰の動きを緩め、今度は1発1発子宮の奥まで力いっぱい重たいのを・・・。

 

のやりたい放題です。
また腰の動きを速めると・・・。
真智「もう・・・ダメ~、い、イィィッちゃう~」さっきまでの綺麗な奥さんの面影はなく、俺の前にいる真智さんは淫乱熟女です。

 

「イクときは大きい声で言わないとダメだからね」そう言うと即、大きな声でイッた。
俺は抜かずにそのまま腰を動かすと・・・。
真智「動かしちゃダメよ・・・イッたばかりなんだから・・・」と、甘えた声で俺に・・・。

 

全に1人の女です。
友達のおばさんじゃなくて・・・。
これが俺の熟女の喰い方です。

 

までこうやって、近所の奥さんから友達のおばさんまで、たくさん喰ってきました。
それから立ちバックのまま真智さんを3回イカせた。
俺もイキそうになり、1発目をそろそろと、「真智さんイクよ・・・このまま・・・」と大きな胸を両手で鷲掴みながら、超高速で後ろから突きまくった。

 

のまま俺は中に・・・。
同時に真智さんは4回目の絶頂に・・・。
俺「俺の中出しもスゲ~よ!!量がね・・・」俺は2人にそう言いながら真智さんの中に勢いよく放った。

 

してしばらく、腰を振り続けた。
真智「こんな気持ちイイ中出しは初めてよ・・・」
俺「どうです?年下にこんな感じで喰われるのは?」
真智「最高よ~!!癖になっちゃうわぁ・・・」それから、2人も真智さん同様に喰った。
俺の好きな立ちバックと、騎乗位、そして、最後は3人まとめて四つん這いにし、交互に後ろから突きまくった。

 

れでもかっていうぐらい、3人の子宮の奥を・・・。
3人はそのうちイキやすいカラダになり、朝まで俺の性欲が続く限り・・・。
連れ2人は朝まで起きることなく、俺1人で熟女を3人頂きました。

 

日、真智さんは店を閉め、朝からまた4Pをやることになりました。
熟女の性欲も凄いですが、3人を1人で相手する俺の性欲も相変わらずだなと自分で感心しました。
明日は全部中に出してやろうと思っています。

 


■「松浦ひろみ」芸能人なのに出ちゃった。■

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