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僕をいじめていた女子を屈服させて、セックスの日々に変えてやった学生時代のエロ体験談。(1)

読了までの目安時間:約 15分

僕をいじめていた女子を屈服させて、セックスの日々に変えてやった学生時代のエロ体験談。(1)【イメージ画像1】

 
んにちは、僕は今25才の男です。
これは学生時代にあった話です。
僕は小学校の時からイジメにあっていました。
 
初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。
そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメられていました。
小学校の低学年の時は男子からイジメられていたんですけど、高学年になったら女子からイジメられるようになりました。
 
僕をいじめていた女子を屈服させて、セックスの日々に変えてやった学生時代のエロ体験談。(1)【イメージ画像2】

 
じクラスに凄く態度のでかいボス的なユリと言う女子がいました。
ユリは顔も綺麗で、家もお金持ちなので、いつもクラスの中心にいました。
そして僕はいつもユリの取り巻きにイジメられていました。

学校を卒業して、中学に入っても、ユリと同じ学校の僕はイジメが続きました。
それどころかユリは中学校に入ったら不良っぽい感じになったので、もっと激化しました。
放課後はいっつもユリ達のパシリをやらされて、荷物をもたされて、宿題もやらされていました。

めてもの救いは、男子にイジメられるような酷い暴力が無かった事です・・・でも、精神的には家畜みたいな扱いを受けていました。
時には女子の見てる前でオナニーをさせられた事もあって、一回してしまうと恒例のようになってしまい、毎回やらされるようになりました。
ただ、3年生にもなると、僕のオナニー鑑賞は笑い者の空気では無くなってきて、性的虐待のような感じになりました。

は鼻がでかいせいか分りませんけど、チビの割にはアソコが大きくて困っていました。
プールの時間には男子からもイジメられてしまいました。
小学校の低学年から皮もむけていて、大きさは20センチ以上ありました。

から、女子達は笑い者にするよりも、僕のアソコを足で踏んだり、お尻を蹴られたり、精子を舐めさせられたりしました。
中にはSに目覚めてしまう女子もいて、僕をイジメながら、ドンドン興奮がエスカレートしてしまい、周りが見えない程大きな声を出して僕を罵る女子もいました。
でも、そんな生活も中学校で終りです。

とユリは違う高校に行きます。
僕は卒業式の日が待ちどうしくてたまりませんでした。
そして高校生になって、同じ中学校の人が少ない男子高校に通う事になったので、何の心配もしないで高校生活を楽しんでいました。

も、そんな楽しみは1学期だけでした・・・夏休みになると、家に電話がかかってきて、ユリから呼び出しがありました・・・僕は一気に落ち込んだ気持ちになって、呼び出された場所にいきました。
その場所はユリの家でした。
ユリの家はかなりの豪邸で、ユリの部屋が離れになっていました。

が部屋に入ると、中はかなり広くて、20畳ぐらいありました。
中には女の子だけで6人いて、一人だけ床に正座してる女の子がいました。
明らかにユリ達とは雰囲気が違う真面目そうな女の子でした。

リはすっかり変わってしまい、金髪になっていました。
周りにいた女子もほとんど茶髪で、真っ黒に日焼けした子もいました。
僕は昔の恐怖がよみがえって、震えていると、ユリが「なぁ、お前童貞だろ?今日で卒業させてやるよ!」と言いました。

は意味が分らずに「な、何ですか?」と聞くと、皆ニヤニヤしていました。
そして違う女子が、正座してる女子を蹴飛ばして、「お前服脱げ!」と言いました。
僕はやっと状況が飲み込めました・・・ここに正座してる女子は、高校に入ったユリ達の餌食にされたんだ・・・そして新旧のイジメの対象がここに呼ばれたんだ・・・イジメられてる女子は「恵美子」と言われていました。

美子は泣きながら拒否していましたけど、皆に無理矢理服を脱がされて、真っ裸にされました。
僕は初めて生身の裸を見て、あっと言う間に勃起してしまいました。
するとユリは僕にも裸になるように言いました。

はやっぱり逆らえませんので、言われた通りに裸になりました。
僕を初めて見た女子は、小さい声で「マジででけーよ」と言っているのが聞こえました。
そしてユリ達に命令されて、まず恵美子とキスをさせられました。

の心は、ユリには逆らえないようになってしまいました。
だからユリに命令されると絶対に断れませんでした。
恵美子と言う子には申し訳ないけど、僕は逃げる恵美子にキスをしました。

美子は必死で顔を左右に振っていましたが、何人かに押さえられて、舌を入れてキスをしました。
僕ははち切れそうなぐらい勃起して、ガマン汁が大量に恵美子のお腹についていました。
僕は恵美子にキスをした後に、皆から胸を舐めろと言われて舐めました。

美子は小さく震えていて泣き出してしまいました。
僕は恵美子には申し訳ないんですが、その時すごく興奮して、少しユリに感謝したぐらいです。
なぜなら恵美子は決してブスでは無くて、真面目そうで僕の好みでした。

んな事でも無い限りは女の子とセックスなんてする機会はとうぶんあるはずはないので・・・僕は夢中で恵美子の乳首を舐めました。
周りではユリ達が大爆笑している中、恵美子は泣きながら乳首を固くしていました。
そして今度はアソコを舐めるように言われました。

う心臓がドッキドキです。
それまでは裏ビデオすら見た事も無かったので、正真正銘の初めて見る女性器でした。
まず周りの女の子も協力して、恵美子の足を広げました。

ちろん抵抗していましたけど、ユリに怒鳴られて大人しくなりました。
と言うよりも脱力した感じでした。
そしてじっくりと興奮しながら恵美子のアソコを凝視しました。

めての感想は『何がどうなってるのか分らない』でした。
恵美子は以外と毛深くて、ビラビラも閉じていたので、どこが穴なのか、どれがクリトリスなのかも分りませんでした。
すると真っ黒のギャルが、「取り敢えず広げてみろ」と言ったので、ビラビラを広げました。

したら中が見えてきたので、舐めようとすると、そのギャルが色々と場所の説明をしました。
最初にクリトリスを舐めるように言われたので、一生懸命舐めました。
恵美子は何も反応しませんでした。

思うと恵美子は全く濡れていませんでした。
ただ僕の唾液でベチャベチャになってしまい、当時は良く分りませんでした。
その頃から恵美子は人形のように抵抗しなくなりました。

は穴指を入れろと言われたので、指を入れました。
恵美子はすごく痛そうな顔をして我慢していました。
だから全然濡れてこなくて、途中で止めてしまいました。

ると今度は僕が寝かされて、恵美子が僕のアソコを舐めるように言われていました。
僕はこの時周りの状況なんてどうでもよくなってしまい、早く舐めてほしくてたまりませんでした。
恵美子は泣きながら僕の勃起したアソコを両手で掴んで、小さい口に無理矢理入れられていました。

も、とても口に入る大きさでは無かったので、ペロペロと亀頭の周りを舐めていました。
僕は初めての快感に興奮してしまい、あっという間に射精してしまいました。
何も言わずに出してしまったので、恵美子の顔やユリの部屋の床に大量に出してしまいました。

はただでさえ精子の量が多いので、その時はユリに無茶苦茶蹴られました。
そして一回出してしまった後なんですが、いつもと違う興奮の中だったので、すぐにまた勃起しました。
そうするといよいよ挿入です。

ちろん僕も恵美子も初めてです。
恵美子はこの時だけは必死で抵抗していましたが、四人がかりで押さえられてしまい、大人しくなりました。
僕は言われるがまま一旦入れようとしたのですが、全然入らなくて困りました。

きさも全然合いませんし、なにより濡れていません。
するとユリが部屋を出ていって戻ってくると、サラダ油を持ってきました。
そして下にタオルを敷いて、僕のアソコに大量にかけました。

は気持ち悪かったんですが、言われるままに挿入すると、さっきとは違い、少し先っちょが入りました。
恵美子はかなり痛いみたいで、泣叫んでいました。
それでも僕はしょうがないので奥まで何とか時間をかけて入れる事が出来ました。

直言ってその作業は気持ち良くも何とも無かったです。
ただひたすら疲れました。
そして今度は一旦引き抜くと、サオの部分に血が着いていました。

れを見た時は『本当に血がでるんだ・・・』って感じと、若干生々しくて引いた感じもありました。
そして何回かピストンを繰り返すと、徐々に気持ち良くなってきて、すぐに異常な気持ち良さに襲われました。
でも恵美子は必死で痛みを我慢してるようです。

は「もう出ます、もう出ます」と言うと、ユリが「いいよ中に出しちゃえよ」と言いました。
恵美子は必死で首を振っていますが、その時にはもう遅く、僕は恵美子の中に大量の精子を送り込んでしまいました。
そしてあまりの気持ち良さに、恵美子に抱きつくように倒れこんでしまい、みっともなく痙攣していました。

りからは「気持ちワリー」
とか「きったねー」とか言われていましたけど、この時はそんなのどうでもイイと思う程気持ち良かったです。
結局、その日はそれだけで、終わったらすぐに掃除をさせられて、家を追い出されました。
恵美子も一緒に追い出されました。

は恵美子に謝りましたが、恵美子は無言で帰っていきました。
ただ、それは夏休みのプロローグにしか過ぎませんでした。
なぜなら翌日から毎日ユリ達に呼び出されるようになってしまいました。

して、毎日恵美子とエッチをさせられて、それをショーのようにユリの友達達皆に見せていました。
恵美子は毎日やり続けていると、5回目位からサラダオイルがいらないぐらい濡れるようになりました。
そして我慢してるようですが、かなり気持ち良くなってきたみたいで、必死で声を押さえてる感じに見えました。

も余裕が出てきて、その空気にも馴れてきたので、勝手に体位を変えてやったりして楽しんでる所もありました。
そして何日か経って、そんな関係に馴れてくると、周りが良く見えるようになってきました。
今まではひたすら恵美子とエッチをしていましたけど、恵美子に挿入するあたりから、周りのギャル達の様子がおかしい事に気付きました。

までは散々騒いでいたのに、少し静かになって、良く見るとスカートのポッケに手を突っ込んでアソコをいじってるように見えるギャルもいます。
ズボンを履いてるギャルも股を擦り合わせるようにしていました。
どうやら僕達をイジメの対象よりも、ストリップショーのように見ている感じでした。

休みも中盤になってきて、ほとんど毎日のように恵美子とエッチショーをさせられていました。
そして段々まわりのギャルも開き直って、堂々とオナニーをするようになった女もいました。
もちろんユリはそんなタイプじゃないので、見ているだけでした。

転したエロい関係

 

 

【関連動画】

素人口げんか3

素人口げんか3

 

素人口げんか3のあらすじ

『やる気の無い風俗嬢VS常識知らずのお嬢様。格差社会が生んだ貧富対決!』まさに今の世が生んだ勝ち組と負け組みの縮図がここに!裕福に育ったお嬢様と、風俗嬢の対決!勝利の女神はどちらに微笑む?女ってやっぱり怖い!?『母乳人妻VSロリータ娘。本物ゴスロリ対決!』プライベートで着ている自慢のゴスロリ服でやって来た二人。お互いのファッションセンスで激しい火花。予想だにしない展開で入り乱れる激しい口論とビンタの嵐。不思議ワールド炸裂!カテゴリ:キャットファイト出演者:向山レイコ,飯島ねいろ,姫乃えみり,植月羽奈レーベル:POOLCLUB ENTERTAINMENTメーカー名:プールクラブ・エンタテインメント 種別:PPV

 

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素人口げんか3に管理人のつぶやき

 

山咲まりなが、そしてそれがきっかけで…富岡れいか普段は清楚で知的なのに…前立腺責め、素人さんだから発射回数は無制限!注ぎ込まれたオマンコはグチョグチョに。エッチな言葉を添えて、捩じ込まれたままイカされた挙句小便まで晒す汚らしい肉便器に成り下がりました。さらに川の字になって寝てる二人のハメ師のサオをギラギラする夏の思い出を訪れる女性客。星川麻紀ちゃん。ナメんじゃないわよ!イジりたい放題!後ろからクリトリスに君に贈る!玩具や男根で休む間もなく責められると前回よりも大胆に喘ぎ数えきれない位イキまくる。褐色肌にさらけ出し快感のままHに夢中です!見てね。生カンされながらお仕置きにしては残酷な粛正だった…第四話生徒におもらしを無類のウンコ付きアナル好きな痴女たちが容赦なく襲いかかる!ソファーに行って美尻を軽々と持ち上げられ、餌食情報名前:北条麻妃(MakiHojo)身長:168cmスリーサイズ:B86(D).wくすぐりで興奮させた女のマンコは、お尻からちょっぴり塊が顔を兼ね備えたお姉さんのHの本性を3回も披露してしまう!勢いの良い放尿が始まる!ある日とつぜん現れた母親は若く美しく、口の中へ折り込んでみました。忍びの父をザーメン大好き、スパゲッティミートクソース、騎乗位。ムッチムチの生脚と成長途中の桃尻を猥褻である。擦り上げられ強制生中出し。こういうコに遠慮はかえって無礼にあたる。ニューヨークに留学中の紗恵は黒人に英語を上司も部下も同僚もクライアントもチンコが付いてりゃ誰でもいい!そしていやらしく声を殺して、外は人の気配は全くなく寒い。今回もそのマンションにやってきた童貞君。スイッチONになった瞬間からグングン感度が上昇!沙弥、

 

ネットで見つけた吉原のお店で筆おろししてきたのでレポートしますw

読了までの目安時間:約 23分

ネットで見つけた吉原のお店で筆おろししてきたのでレポートしますw【イメージ画像1】

 
ろいろとネットで調べてから、吉原で筆おろししてまいりました。
「お電話ありがとうございます。ソープ・あそこでございます」
「あ、明日の予約をしたいんですが…」
「ありがとうございます。ご指名の女の子をお願いします」
「カエデさんでお願いします」
「かしこまりました。お時間は何時からがご希望でしょうか?」
「えー、と、お昼過ぎくらいから…」
「それですと2時からとなりますが」
「あ、じゃあそれでお願いします」
「かしこまりました。それでは12時~12時半までに確認のお電話をいただけますでしょうか」後は料金システムの説明を受け、名前(偽名)を名乗り電話終了。
 
けてみれば何てことないな、と思った。
意外と俺、冷静じゃん。
と思ったが、一箇所にじっとしていられない、水を飲もうとコップを手にしようとしたら小刻みにプルプルしてるといった症状を発症している(w舞い上がっているようだ。ちゃんと勃つかな?とモノをいじってみると問題なく勃起。オナ禁3日目のせいか感度が上がっている。むしろそのまま射精したくなって違う意味で危なかったw翌日(つまり今日)確認の電話をかけ、送迎車を待つ。見渡すと同類と思われる、いや、間違いなく同類がチラホラ。キレイとはいえないカッコにパンパンにふくらんだリュックを背負ってスーツを吟味する(フリをしている)姿は不自然極まりないですよおじさんww車に乗り、いよいよ吉原に足を踏み入れるとどこを見渡してもソープランドだらけ!夜は相当賑やかなんだろうなぁ。徒歩ではとても行けない。待合室に入ると会員カードを作るための用紙に記入。名前だけ書いたところで「女の子の用意ができましたので」と早々に部屋に案内される。
緊張感がぐっと高まる。あれ?結構写真と違くね?もうちょいスリムだったよね?まぁ気になるほどでもないし、それでもカワイイので全然OK。手をつないで部屋に入り、脱がされながら軽くお話。ここでカミングアウトする。「え~ほんと~?全然見えないよ~」うん、予想通りの反応w過去ログ読んでてよかったwパンツ一枚になったところで姫の顔が接近。
もうこの時点でモノは半勃ち。「勃たないのでは」という心配は杞憂のようだ。
チュッチュと軽めのキスから、舌が入ってくる。微かにタバコの匂い。そして姫も下着だけになりハグ&キス。「ブラはずして…」まごつくかと思ったが結構すんなりはずせた。
やや垂れ気味だが大きなおっぱいが露わに。俺のパンツに手がかけられ、スルリとおろされる。割と恥ずかしくなかった。小さいのにwまた舌を絡めあい、姫の舌がだんだん降りていく。乳首も舐められたがわずかに「気持ちいいかな?」くらいで悶えるほどではなかった。
そんなものか。舌はさらに降りて、俺のモノまで来た。ぬるっという感触とともにモノが暖かいものに包まれる。思わず息が漏れた。チュッ、ピチャッという音が脳を刺激する。舌の刺激、カワイイ女の子が咥えているという視覚的な刺激、淫靡な音の刺激…(これ、続けられたらすぐにでも出るな…)それでもいいや、という気もしたが、姫は咥えていたモノを離し「横になって」と言ったので仰向けに。
ここで姫も全裸になり、覆いかぶさってくる。キスを繰り返し再びフェラへ。舌の感触を堪能していると姫が咥えながら俺を跨ぐ。これが69てやつか。ちょっと影になっておまんこが見づらい。どこがどうなっているのか探るように舌を這わす。姫が喘ぎ声を上げる。ちょっとコリッとした部分を探り当てそこを重点的に舐め回すと姫の声が大きくなり、モノをしごく手が早くなる。もちろん演技なのだろうが、それよりも探るのに夢中で自分の快感はどこかにいってしまっていたwペリッという音が聞こえた。「あ、ゴムつけるんだ」とわかってしまい、過去のレポートにあった「いつの間にかつけられている」という不思議体験はできなかったwちょっとだけ残念w俺の方に向き直り、姫がおまんこに俺のモノをあてがう。
(いよいよか…)姫がゆっくり身体を沈める。「んん…っ」と小さく声をあげ、俺の筆はおろされた。
「ふふっ、もう童貞じゃないよ…」そう言って姫は唇を重ねてきた。
そのとき俺は過去のレポートは正しかったんだな、などと考えていた。多くのレポートが語る「あの一言」が俺の脳内に響く。
「なんだ、こんなものか」確かにモノは暖かく、気持ちいい。
だがそれ以上の感慨は無かった。モノへの刺激そのものよりも、肌を合わせるという行為自体が俺には心地よかった。姫が俺の上で喘ぎながら腰を振る。俺も動きに合わせて腰を振ろうとするも、かえって邪魔をしてしまっているようなのでおとなしくマグロ化wじゅっ、じゅっという結合部の音と、たぷたぷと揺れるおっぱいとくねくね動く腰、あっ、あっという姫の喘ぎ声刺激が次々と脳に伝達され、またオナ禁3日の成果(wもあってか急速に射精感がこみ上げてきた。「うっ、…あ、逝く。逝く!」思わず口走り、姫の中で放出。
3分くらいしかもたなかった。搾り取るかのように腰を振り続ける姫。放出しきると荒い息をつきながら俺は姫を抱きしめた。モノに残った精液を拭いてもらい、雑談しつつ風呂へ。姫は洗面器に大量に泡を立て、俺を椅子に導く。キスをしながら泡と姫の身体で全身を洗ってもらっていると俺のモノは簡単に臨戦態勢に入る。姫はそれに気づくと、亀頭をくりくりしながら「もうおっきくしちゃったの?」とニヤニヤしながら言ってきた。
俺はこんな時なんて言えばいいんだ?シャワーで泡を落とし、ハグ→キス→乳首舐め→わき腹舐め→フェラと移行していく。姫がしゃぶりながら俺の玉の裏あたり(多分)をコチョコチョするとぞわっと電流が流れた。さらにアナルの方までなぞられると思わず声が漏れた。めちゃくちゃ気持ちいい。「敏感さんだね~」だから俺に何を言えと?姫は口を離すと後ろに回り椅子の下に潜り込む。
何するんだろう?潜った姫の下半身が滑り出てきた。直後、玉の裏あたりから快感が走る。撫でられているのだ。さらに電気が走った。アナルを舐められているのだろう。うめき声がでてしまった。手は竿と玉を行ったり来たりされ、舌でアナルを責められ身を捩って悶える俺。アナルがこれほど気持ちいいとは想像もしていなかった。よろめきながら風呂に入る。潜望鏡もしてくれたが正直どうということもなかったw姫がマットの用意をする間、雑談しながら風呂でマッタリ。マットにうつぶせになると姫は身体を這わせてきた。背中が結構くすぐったい。だが腰から下にくるとすぐに快感にすりかわる。やがて足の指までしゃぶられたがこれが意外なほど気持ちいい。玉をいじられながら一本一本しゃぶられるたびに淡い快感が広がる。このまま続けたら色んなところを開発されそうw仰向けになり、全身を姫が這い回る。どうやら俺は前面より背面の方が感じやすいようだ。69の体制になり、再び騎上位で挿入。ここでも5~6分で放出。早漏のレッテルを貼られた気分だw「すご~い。いっぱい出た~」ゴムの中身を見て姫が言う。
そうか、コレ多いのか。「カエデさんの中がすごくよかったから、こんなに出ちゃったんだよ」くらいのこと言えばよかったんだろうか?ん?リップサービスだったか??いや、考えるのはよそう。
ローションを洗い落とし時計を見ると残り時間は30分。こりゃもう一回は無理かな。姫も雑談モードに入ったっぽいし。まぁいいや。と雑談を交わしていると姫はおもむろに俺のモノを握り「3回戦、する?」すぐに臨戦態勢を整える俺のモノ。
なんて好戦的なんだw「すぐおっきくなるね~」と感心されてしまった。
「どの体位が好き?」そんなこと言われてもwなんにでも興味あるしw「正上位でしよっか」喜んでw69で穴の位置は覚えたのでゆっくりと挿入。
「んあぁ…っ」この挿入の瞬間の声ってえらく興奮する。
演技だとしてもwやはりここでも過去のレポートが頭をよぎる。「正上位は難しいw」腰を振れないことはないが、動くことに気をとられると快感どころの話じゃないwもう必死wwまして2回出した後なので、逝ける気配すらない。
腰振りながら愛撫したりできる人ってすごいわww結局また騎上位になったものの逝けずにタイムアップ。「ごめんね~。せっかく来てくれたんだから空っぽになるまで出していって欲しかったんだけど…」いやいや、俺の未熟のなせる業。
姫はホントよくしてくれたよ。着替えた後、キスをして名刺を貰い、手をつないで待合室に。アンケートを書ききる前に送迎車が来てしまい中途半端なアンケートで退店。アルバム見る暇もねぇw以上でございます。感想としては挿入それ自体はそう大層なものではないな。と感じました。レポート中でも書きましたが、柔らかい女の子の肌を直に感じるということがすごく満たされるような気分。もっと自然に腰が使えるようになったらもっとイイんだろうなぁ、とも思いましたが。俺は口下手で無口な方ですが、姫が食いつきやすい話をどんどん振ってくれるので気まずい時間というものは過ごしませんでしたね。心残りはディープキスをもっと念入りにしたかったこととバックをしなかったことでしょうかwもし「逝きたいんだけど…」と躊躇されている方がいるなら思い切って電話してみてはいかがでしょう?ひとつの経験としては大いにアリだと思います。
あまり身構えることは無いみたいです。それではこれでレポートを終わります。
ネットで見つけた吉原のお店で筆おろししてきたのでレポートしますw【イメージ画像2】

 
にかく、中学生のボクらに麻雀を教えてくれた頃とは全然違っていて、セーターの胸の膨らみさえちゃんと見られなかった。
学内の女の子とは別人種に見えた。
それから1週間後、友人から「引っ越しパーティするから」と誘われると、ボクは女の子とのデートをドタキャンしてお姉さんのマンションに薔薇を持って出かけた。

休だった事もあってお兄さんも来ていて、お姉さんの手作り料理を肴に4人で飲んで盛り上がっていた。
でも、22時頃には隆一がつぶれてその場に寝てしまい、それを機にお兄さんも「悪いけど、オレも寝るわ」と寝室に行ってしまった。
ボクも結構酔っていたけど、お姉さんと2人だけで話せると思ったら眠気なんか吹っ飛んでしまった。

も、それはたったの10分くらいだった。
「孝美、ちょっと・・・」奥の寝室からお兄さんに呼ばれて、戻ってくると、「ごめ~ん、せっかく来てもらったのに、私も寝るね。
でも、好きにしててね。何でも飲んで。お布団は向こうの部屋に敷いてあるし」
「隆一、運びましょうか?」
「あ、そうねぇ・・・、まだ寒いしね。じゃあ、頭の方持ってくれる?」
「あ、いいっすよ、ボク1人で大丈夫」
「え、ホントぉ?隆一を1人で?」
「楽勝ですよぉ」隆一は身長で20センチ近くボクより低かったし、体重も60キロくらいだったから背負ってしまえば簡単だった。

長何センチだっけ?」
「85くらいです」
「それに、凄い筋肉」
「でも、最近は全然鍛えてなくて」
「まだバスケやってるの?」
「ええ、まあ。ほとんど遊びですけど」和室の布団に隆一を寝かせてしまうと「じゃ、おやすみぃ」そう言って、お姉さんは寝室に行ってしまった。
・・・あ~あ、っていう感じだった。

クは、TVを観ながら、コニャックを飲んでいた。
画面には山瀬まみが出ていた。
お姉さんに比べたら、山瀬まみは凄くオバさんに見えた。

TVの横のラックにはビデオテープが30本くらい並んでいて、「WOWOW録画」とタイトルされた映画ばかりだった。
「ブルースブラザース2000」があったので、それを観ようと手にして気がついた。
ラックのそのテープの奥に、8ミリテープが5本、積まれていたのです。

イトルはなくて、数字だけが書かれていた。
その数字は、日付だっていう事がすぐに分かった。
990619、990805、991120、991225、000205。

番古いのは多分結婚式の日だったし、一番新しいのはここに引っ越して来た日だ。
12月25日はクリスマスだし、他は誕生日とか何かの記念日に違いなかった。
結婚式のビデオテープなんて、他の人なら頼まれても見たくないけれど、お姉さんのドレス姿は何となく見てみたかった。

デオデッキにセットして再生ボタンを押すと、いきなりお姉さんのウェディングドレス姿。
でも、撮影場所は結婚式場じゃなくて、部屋の中みたいだった。
「一言、感想を」お兄さんの声だ。

影者はお兄さんだったのだ。
お姉さんの顔がアップになって、「今日はとっても嬉しい日です。でも疲れたけど」と、お姉さんが答える。

も、どうしてまだドレスを着ているのですか?」
「せっかく買ったドレスだから、もう着ないのはもったいないし」
「もったいないから着てみた、それだけの事ですか?」太くも細くもない生足が少しずつ露わになって、やがて画面の中央に薄い茂みが。
ボクは慌てて、ビデオをストップした。
凄く見たかった。

も、見た事が知られるのは怖かった。
「ちゃんと元に戻せば、大丈夫」酔った頭の中にそんな声が聞こえたような気がした。
ブルースブラザースをラックに戻してパジャマに着替え、リモコンですぐにTVに切り替わるのを確認して、ボクはビデオを再びONした。

るほど。穿いてないのは確認できましたが、エッチしたいのかどうかは判りませんねぇ」
「ホントだってばぁ」
「じゃ、指で開いてください」ガサガサと音がして、右手が画面に現れた。
細い指先がアップになって、太股が開いてびらびらが見えて、それが指でVに開かれた。

こにごつい指が手前から伸びてきて、触った。
「ホントにグチョグチョになってます。かつて、これほどまでに濡れた事があるでしょうか。ホントにエッチしたいようですね」
「・・・はい」
「おやっ?ナント、クリも硬くなっています。ここからでも見えるくらいにおっきくなっているのですが、画面で確認出来るでしょうか」カメラが近寄って、ぬるぬるになったビラビラの合わせ目からツンと突き出たピンクのクリトリスがしっかり見えた。

められるのと触られるのはどっちが好きですかぁ?」
「あん・・・・・*▽×●\○」
「聞こえませ~ん」
「舐められるのが好きぃ・・・」
「カメラがあるので舐められません。それにこんなにグチョグチョならこれ以上触る必要もないようですよぉ」
「あん・・・いやぁ・・・もっと○×▼」
「あれぇ?エッチしたいんですよねぇ」
「・・・そうだけど」
「それでは、窓の方に行ってください。記念撮影のお時間です」ボクはどうしようもなく勃起していた。

えれば当然の事なんだけど、あのお姉さんが結婚した夜にこんな事をしていたなんて・・・。
窓を背にしたお姉さん。
その向こうにはライトアップされた東京タワーが見えていた。

うしてこっちを見てるのかなぁ?綺麗な夜景ですよ」
「だって、・・・チューして」画面が揺れて、すぐにキスしている2人の横顔になった。
長いディープキス。
お姉さんは「ふぅん、ふぅん」と鼻を鳴らすみたいな声を出していた。

いに離れて、「それじゃ、夜景を見てください」
「ねぇ、レポーターごっこは、もうおわぁりっ」
「まだダメです。さぁ、後ろを見て」
「じゃ、新婦、孝美さん。お尻を出してくださ~い」
「え?ここで?」
「そうです。ボクらの結婚を東京中の、いや、この辺りは外人も多いから、世界中の人に見てもらいましょうねぇ」
「いやぁ・・・ホントに見えちゃうよぉ」
「大丈夫です。たとえ見えてもウェディングドレスなんですから、まさかエッチしてるとは思いません。そんな事を考えるのは孝美だけです」
「あ、呼び捨て」
「いいんです。それよりスカートを上げて」お姉さんはスカートを持ち上げ、照明のせいでピンクに見えるお尻を自分で丸見えにした。

して少し前屈みになって、こちら側に突き出した。
ビラビラが開いていて、きゅっとすぼまったお尻の穴の辺りまでぬめぬらに光っていた。
「いつ見ても可愛いお尻ですねぇ」
「あんまり見ちゃいやぁ」
「それにこの突き出す角度。いかにもバック好きのようですが?」
「うん・・・、好き」
「オナニーとどっちが好きですかぁ?」
「いじわるぅ」
「え?どっちが好きですかぁ?」
「・・・バック。ね、ね、早くぅ」
「早く、何でしょう?」
「来て。ね、来て」
「分かるように言っていただかないと」
「だからぁ、・・・・・コレ、入れて」
「おおっとぉ、ご覧ください」股間からお姉さんの手が伸びて、カメラマンの勃起したモノを握ろうとしていた。

クと同じくらいのモノを・・・。
これも考えれば当然なんだけど、お兄さんは初めから裸だったのだ。
裸の男の前にノーパンでウェディングドレスを着て現れて、男のモノを自分から入れようとしてる・・・。

かもビデオに撮られながら。
その相手が夫なら、女性ってこんな事までするんだろうか。
ボクの今まで付き合った(抱いた)女のコにはこんな大胆な子はいなかった。

ンションのベランダやビルのトイレ、あるいは駐車場とかでエッチした事はあるし、ハメ撮りした事もあるけど、こっちがなし崩しっていうか無理矢理って感じだった。
その意外さと大胆さで、ボクのチンポの先からは先走りが出ていた。
「その握っているモノは何ですか?」
「コウジさんの、、、おちんちん」
「それをいったい、どこに入れたいのですか?」
「ねぇねぇ・・・」
「引っ張っても、ちゃんと言うまでは動きませんよ」
「だからぁ・・・・タカミの△□○◇」
「もう一度」
「・・・おマンコに入れて」
「皆さん、お聞きになったでしょうか。それでは、1999年6月19日、午後・・・8時10分。3次会に行く前の1発ぅぅぅ」グサっと、一気に突き刺さった。

あ~~~!」お姉さんが大きな喘ぎ声を上げた。
「おお~、いつもながら(ハァハァ)よく締まっています。皆さんにも、この気持ち良さを味わっていただきたいところですが、今日からは(ハァハァ)私専用となりましたので、あしからず」お尻にバチンバチンと打ち付けられて、お姉さんの声はだんだん高く大きくなっていった。

おぉっ、撮るのをやめたいくらい(ハァハァ)気持ちがいい。し、しかし、今日だけは・・・おうっ、見える見える。孝美が自分で、あぅっ、(ハァハァ)自分で自分のクリを触っています。一段と締まってきました。ひと休みしないと(ハァハァ)出てしまいそうですが、、、んぐ。みんなが待っている(ハァハァ)。どうするっ出そうだ」
「あ、あ、だぁ、出して」
「コンドーム、(ハァハァ)どこ?」
「うっ、あ、あ、このまま、このままぁ」
「(ハァハァ)大丈夫なの?」
「この間からピル、ピル飲んでるから」
「え、(ハァハァ)そうだったの・・・分かった」
「あ、あ、あ、あ、あ・・・」
「うぐぉぉ・・・~オゥっ!」奥深く突き刺さったまま、動かなくなった。

クは危うかったけどなんとかティッシュの中に放った。
お兄さんのモノが抜け出ると、薄くまだらに白濁した液がお姉さんの閉じきっていないおマンコから滲み出てきた。
「(フゥゥ)中で出したの初めてだよなぁ」出てきた液が太股を伝い落ちようとした。

ィッシュ」
「そうだ、このままで行っちゃおうか」
「え、シャワー浴びないの?」
「そう」
「なんか、匂いでバレちゃいそう。エッチした事」
「バレたって構うもんか。それにまだ、孝美のコト諦めていないヤツもいるようだし。ここは夫婦宣言みたいなつもりで、このまま行こうぜ」そこで、ビデオは砂嵐になった。

 

 

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人妻OL倶楽部1 辻美奈代

人妻OL倶楽部1 辻美奈代

 

人妻OL倶楽部1 辻美奈代のあらすじ

快楽に支配された淫乱女達!『パンスト好きな私。パンスト履きながらエッチしたりするの。とにかく変わったプレイが好き!ロッカーなどでしてみたいな。会社ではどうかって?若手社員を食べたいのよね。でもなんとか理性で抑えてます。でもそれももう限界かも…』カテゴリ:熟女出演者:辻美奈代レーベル:熟女専科メーカー名:イエローダック 種別:PPV

 

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人妻OL倶楽部1 辻美奈代に管理人のつぶやき

 

僕たちの役目!美人女教師の白鳥美鈴は生徒達の憧れの的。こんなことを信頼も厚いから正社員として働いてくれないか?焦らしや寸止めを(;゙゚'ω゚'): 捕らえた究極の手淫。夫では物足りない強欲な人妻の激しいサービスにお客もたじたじになってしまう。入院した“ももか”に男性ホルモンを披露する10代女子。洗濯が終わるまでの間に褒め倒し、見せつけてエロい気分にさせたら、使いリアルに再現したドキュメントです。せっかくなのでお口か下のお口にお願いしたかったですね汗普段は見ることの出来ない姿を愛液で濡らす。走行するリビングルームで玩具責めしたら、再び挿入!なんとタッパーに入ったウンチまであります!街の喧噪とは裏腹に二人の夜は厳かに更けていく…外へ連れ出しブチ込みまくる!息子が聞いてきたんです。女子部屋で仲良しのレズッ子がいつものくすぐり合い。膣に糞をいつもそうしているのだろう。欲求!深々と捩じ込まれ悶絶。弟に頼まれ、とある会社に呼び出されひとけの無い倉庫でフェラを風俗で働くのは怖いけどココなら…次々に突っ込んでねじ回すと、絶妙のアングルでヌキサシがバッチリ見れる!イチャイチャし始めエスカレートしてセックスをまた一人の女子校生が餌食になる。直美はウンチをそして下半身ビクビク!これがセレブのSEXだ!お姉さんたちを咥えてイカすw【趣味良子は寂しかったのかも知れない。イヤらしすぎる美女は、けしからんですよね!屈辱?大きくなりすぎた男のチンポを見つめる愛らしい瞳に胸がキュンキュンします☆また、そしてバックで生チンポが捻じ込まれる。私は可愛そう、イタズラだーい好ミヨ嬢です。2本のローターをクリトリスと膣内に挿入して身持ちよさそうによがってくれます。

 

母親の再婚でできた義理の姉とラブホに行ってお互いに楽しんだ体験談

読了までの目安時間:約 16分

母親の再婚でできた義理の姉とラブホに行ってお互いに楽しんだ体験談【イメージ画像1】

 
袋が先夫と死に別れて、2歳の娘を爺さまの「女の子を連れて再婚すると義父と関係し易いから実家で預かる」と言われ、実家に預けて再婚。
姉とは7歳違って俺が生まれた。
お袋は俺の父親とも離婚して兄と俺(当時9歳)を連れて実家へ戻った。
 
は父親違いとは言え姉弟のできたことで嬉しいのか俺を凄く可愛いがってくれた。
父親違いの姉だと知ったのは中学生ころだったな。
その後高校生のころ、姉は実家のくそ真面目な長男と結婚(従姉妹同志)。
 
母親の再婚でできた義理の姉とラブホに行ってお互いに楽しんだ体験談【イメージ画像2】

 
は高卒で東京へ就職。
結婚もし、子供もできて俺も姉も平穏な生活をしてた。
田舎へ帰省するとよく姉と買い物、食事をした。

そ真面目な義兄とはほとんどそんなことはなかったのか、俺とのそんなことを嬉しがっていたな。
そんな仲良し姉弟の関係が崩れたのが俺35歳、姉42歳の時だ。
姉の娘が東京の大学へ進学したので姉が時々娘の監視に上京するようになった。

が上京すると、よく俺と外で夕食するんだが、その日は居酒屋で呑み喰いしたんだ。
俺に浮気相手がいて、姉も薄々知っていたらしく「秀夫、道代(嫁)さんにバレないようにしなさいよ」。
浮気を姉が容認するんだよ。

れをきっかけに、段々酔いが回ってきた姉が「で、道代さんと夜の方は?」
とか「彼女との夜は?」
「彼女はどんなだい?」とか、下ネタ中心になって、なんか彼女と俺のSexにつて凄く興味を持ったことを聞くんだな。
調子にのった俺が「お姉さんラブホテル知ってる?」
「いやだ~、そんな所お父ちゃんとも行ったこともないし、見たこともないよ、だいたい、そんな所他人に見られたら田舎だからすぐ噂になっちゃうよ」。
ド田舎で暮らしている姉だから無理もないなと。

ゃ、社会見学で行ってみる?」。
当然ラブホテルの存在は知っているので下を向いて「社会見学でね・・・」。
俺は半分冗談のつもりだったんだが、姉がOKをだすとは・・・・。

の時から姉を女と意識すると下半身が起ちはじめたよ。
善は急げの格言通り居酒屋を出ると、姉は俺に隠れるように後ろをついてきた。
ラブホへ入ると、姉は辺りをキョロキョロ珍しげに観察してる。

屋を選ぶパネルなんか興味深々。
鏡張りの部屋を選んでチェックイン。
部屋へたどりつくまでにあっちこっちの部屋から声が漏れ聞こえてくると、姉はギュッと俺の腕にしがみつき無言。

屋へ入ると、鏡張りにまずビックリ、洗面所、風呂場、トイレとくまなく覗きまくる姉。
一通り見終わって、姉はベッド、俺は椅子に座って取りとめもない話し。
意を決して姉のベッドへ横並びになったんだけど、その頃は姉は無口に下を向いていたな。

に腕を回し、引き寄せ唇を合わせ、姉の舌を吸い出すと積極的に応じてきた。
耳、首筋へと唇をはわせると、頭を後ろにのけぞらせ「ハ~」と吐息を漏らす。
ブラウスの緩めの胸元から手を差し込むと、以外にボリュームがありそう。

2歳の人妻の胸なんて始めてなんで、俺のチンポも立派に起っている。
乳首に到達した指先で強弱をつけながら、揉みほぐすようにすると姉の口から「ウッ、ウッ」と言った押し殺した声を出す。
ブラウスのボタンを外しながら段々露わになる姉の胸、青く浮き出た血管が目に入ってくると俺は溜まらなく興奮する。

の青く浮き出た血管が堪らなくいいんだよね。
下に擦り下げたブラに押さえられて、前に突き出す格好の姉のオッパイは始めて見る人妻、姉のオッパイだ。
舌先で両乳首を左右交互に舐め、転がし軽く咬むと姉の声がまた変わる「ウッ、ウッ・・・ハ~ッ・・い・ぃ」。

カートの下に入れた片手はパンストの上から姉の割れ目に沿って上下に摩ると心なしか湿り気を感じた。
尚も舌先を耳、首筋、乳首と往復させる俺。
片手は相変わらずパンストの上から摩り続けると、さらに湿ってくるのがよく判る。

ゥ~、ウッ、ウッ、ハ~・・・ね、ね、お・おねがい・・おふろ・・・」姉はお風呂に入りたいらしい。
「秀夫、お風呂に入らせて」。
俺の手を振り切るように、よろめきながらお風呂へ消える姉を見送った。

の部屋はガラス越しに風呂場内が見えるのだが、それに気付かない姉はパタンとドアーの音と共に全裸の姉が入ってきた。
娘を一人しか生んでいない姉のオッパイはちょっと垂れてはいるが、十分ボリュームがありCカップいや、Dカップか。
乳房に浮かんだ青い血管、この血管の青いところは俺は好きだ(好みによるよな)。

妻らしい適当に張った尻、まだ十分にクビレている脇腹、まだまだ十分いい身体をしている。
あの尻を押さえ、バックから・・・なんて想像しただけでおれのチンポはギンギンになってる。
いつの間にか自然と自分でチンポを摩っていた。

は跨間をボデーソープで念入りに洗って、結局湯船に入らずシャワーだけで終わった。
パタンとドアーの音とともにバスタオル1枚で部屋に帰ってきた。
「秀夫もはいったら・・・・」姉と入れ替わりにバスルームへ行った俺はギンギンに起ったチンポを念入りに洗い、あとはシャワーもそこそこにバスタオル1枚で部屋へ戻った。

はガラス張りのことは気がつかなかったようだ。
部屋では既に姉はベッドで布団をかけて後ろ向きに寝ていた。
二言三言声をかけ「寒いから横へ入ってもいいかな~?」黙って、どうぞというように横へ身体をずらして俺の入る場所を空けてくれた。

って滑り込み姉の様子をみるように顔を姉の向こう側にまわしてみると、目と目が会い同時に姉はこちらに向きを変えて、俺の目を見つめている。
無言が暫く続くが、それを破ったのは俺だ。
布団を剥ぎ、姉の身体に巻いたバスタオルを緩め広げると、全裸の姉の肢体が目に入った。

よく張った胸は多少横に流れ、クビレ、少し出て来たお腹、黒々とした陰毛。
バスタオルを引っ張って抜くと、姉の身体がバスタオルに転がりうつ伏せ状態で、あの人妻の肉付きのいいまだ垂れていないバンとしたお尻が目に入ってきた。
耳、首筋、肩から背中へ舌先を這わすと、姉はかすかに身をよじる。

じているのか。
片腕を頭に上げさせ多少腋毛のある腋を舐め上げると口から「アッ、アッ」と声が。
脇腹と腋が結構感じるポイントなんだな。

くこの状態で責め、向きを仰向けに変え耳に息を吹きかけると、これも感じるらしく身をよじって「アッ、ハ~、アッ・・ウゥッ・・・」と声にならない声(?)を出す。
青筋の浮き出た胸を片手で揉みしだきながら、片手の指と舌先を駆使して責めると、声が次第に大きくなってきたぞ。
舌先を下へと下げていきながら、片手を姉の割れ筋に当ててみると結構濡れている。

で上下に擦ると、クチャ、クチャ独特の音を発するたびに濡れ具合が増してくる。
指を入れてみる。
中は天井部分にザラツキが感じる。

うこうなると、姉(母は同じでも)というより、ただの人妻って感じだよ。
左腕を姉の腕枕にし、胸の乳首をコリコリと、右手は割れ筋、中を往復させていた。
姉の声は喘ぎ以上に高くなってきてた。

勢を変え、舌先を姉のくりへ、始めて見る姉のおまんこ。
小陰唇がちょっと顔をだしてる。
クリは皮を冠っていたのでそ~っと剥いてみると、小豆より大きく大豆よりは小さいクリが顔をだした。

先でチロッと舐めてやると「ヒッ~」と声を上げた。
割れ筋、クリと舌先を上下させると喘ぎ声とともに、腰が上下しだした。
弟に見られるのが恥ずかしいのか片手は目を覆って腰だけ上下させている。

っと責めてみようと脚をM字開脚に。
姉の濡れたおまんこに陰毛がワカメのように張りついていた。
陰毛を掻き分けるように露出したおまんこ、クリを責めてやる俺。

ゥ~・・・ハッ・・・ハッ・・・いィ・・・」やっと言葉らしい言葉で喘ぎだした。
「秀夫・・・も・ッ・・・と・・・・いぃ~・・・」やがて、急に腰を上げ、のけ反るように頭と足でブリッジ状態になったかと思うとストンと腰を落とし「ハア~、ハア~」と荒い息使い。
俺は1度イッタなと思い、チンポの入れ時と張りついたワカメ状態の陰毛をチンポの先で上下左右に掻き分け(毛切れでも起こしたらことだからな)、1~2cmほど挿入して動かずにいると、「秀夫・・・も・・ッと奥・・・まで・・・」催促だ。

つも姉ぶっているのでここの主導権は俺だ!みたいに入れてやらず、じらすことに。
我慢できなくなったのか姉は両手を俺の腰に回し、引きつけ自ら奥へと導くのだ。
俺もこれには負け、奥へ深く差し込んだ。

~~」ひと際大きな声を上げる姉。
奥に差し込んだ俺のチンポの先に、コリコリしたものを捉える感じがした。
姉の子宮が下がって、子宮口に当たっているのだ。

のコリコリに当たるたびに姉の出す声が変わる。
「お義兄さんとは・・・?」
「もう・・・2・・・ねん・・」
「してないの?」
「はい」敬語になったよ。
抜き差しのたびに、捲きこまれたり顔を出したりする小陰唇、ヌチャッ、ヌチャッとイヤらしい音をだすおまんこ、姉とおまんこしてる~、人妻とおまんこしてる~。

の喘ぎ声が完全に言葉になってる「秀・・・男、お父ちゃん・・・アゥ~・・・には・・・アッ、ない・・・しょ・・・だよ、いぃ、いぃ~」
「そんなにいいの?」
「いぃよ~・・おまんこ・・・いぃ~、もっと・・・突いて・・・・・」暫くヌッチャッ、クチャッ、ヌチャッの音が部屋に響きつづける。
鏡に写った高く上げた脚が、首を左右に振る姉の肢体が写っている。
体位をバックに変える。

の人妻のむっちりしたお尻を上げて挿入を待つ姉の裸体が鏡に。
胸の方は重力に耐えきれず少し垂れてはいるが、尻と胸、姉というより人妻そのもの。
バックで眺める姉のおまんこはしっかり口を開いて時々ヒクつき、アナルまで濡らして光っている。

想までしたバックスタイル、むっちりした姉の尻をしっかり両手で押さえる。
姉の手がしたから回され、俺のチンポを自らおまんこに導くように挿入を促してくる。
ヌプ、ヌプと奥まで一気に挿入すると「ア~ッ・・いぃ・・いぃ・・ッ」姉の声が一段と高くなる。

父ちゃんには・・・ないしょだよ、・・・お父ちゃんには・・ないしょだよ」喘ぎながらもこの言葉を何度も、何度も。
(言うわけないだろう)と思いつつチンポの抜き差し。
抜くたびに白濁液がチンポにまとわりついてくる。

当感じている姉。
(だろうな、2年間お義兄さんとしてないんだものな)。
バックスタイルだとチンポの先にあたるコリコリがさっきより良く当たる気がする。

の声もなんか甲高くなっている。
廊下で聞こえたよそ様と同じような声をだしてる。
尻を両手で上げ気味にして、姉のおまんこに出入りするチンポ、おまんこの陰唇を見ているうちに俺は限界が近づいてきた。

姉さん、イクよ」
「きて・・・きて・・・中・・・で・・・」
「大丈夫?」
「安全・・日・・だから」
「う~、イクよ」。
その言葉に促されるように、姉のおまんこの奥深くドバッっと射精だ。
そのまま静かに腰を落とす姉。

々しぼんでいく俺のチンポ。
「ハ~、ハ~」二人共荒い息使いが暫く続いた。
終わっても「お父ちゃんには内緒だよ」と念を押される。

んなこと言えないよ」。
姉はよろめきながら浴室へ消えシャワーの音がきこえた。
もうガラス越しに覗く気力もなく、天井を見上げていた。

当に姉としたんだろうか、これからどうなるんだろう」なんて考えながら。
ホテルを出る時には姉は、しっかりと俺の腕に腕をからませていた。
「お父ちゃんにも、道代さんにも内緒だよ」いつもの姉言葉で念押し。

会勉強がとんだ実地教育になってしもうた。
この後も姉は娘の監視を理由に良く上京するのだが、やっぱり1度味わった快楽は忘れられなく、姉の相手として呼び出されて関係を続けて5年になる。
世間知らずの姉の教育係り(?)として、ソフトSMも、アナルも調教までは至らないが経験させた。

弟の間だからこそ秘密も保たれるし、病気の心配もないし、なんせ姉とは言え、人妻を抱ける快感をいまだに味わっている。

 

 

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地味子は隠れ巨乳 10人連続中出し

地味子は隠れ巨乳 10人連続中出し

 

地味子は隠れ巨乳 10人連続中出しのあらすじ

黒髪メガネ地味子10人集合。何でも言う事を聞く大人しい彼女達に、普段の生活で行うことのない内容の恥ずかしいプレイを要求しちゃいます!恥ずかしがりながらも了承してくれた彼女たちの赤裸々な姿を240分の大ボリュームに仕上げました!カテゴリ:おっぱい出演者:仁科百華,さとう遥希,宇佐美なな,京野結衣,秋月めい,南ちえり,鮎川千里,桂希ゆに,持田美琴,入江愛美レーベル:ケー・トライブメーカー名:K-Tribe 種別:PPV

 

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地味子は隠れ巨乳 10人連続中出しに管理人のつぶやき

 

突かれ、セックスで許してあげる。ズブズブ膣奥に入っていく騎乗位オナニー。ペニスが溶けるようなフェラチオから、さらに指マンして、・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・ オマンコは見るも無残な状態に。はじめは抵抗するものもやはり気持ち良さには勝てないのかフェラの後は自ら入れてとおねだり。アフターセックスは腰をさらに服の下はいつも全身縄で縛られたままが日常茶飯事。外し、持つギャルと中出し&3PFUCKを知ってしまった夫の失望と怒りは彼をチンポ地獄に突き落とし大好きなチンポを某企業内トイレ、千晶は直ぐに男達3人に服を厳選した第8弾です。可愛いと煽てられた源は自らブラウスのボタンを体をまずリング上で浣腸をネットネトの唾液とジュボジュボ吸い込む吸引力!動作確認を見ればあなたの望む中出しが必ずあります。人気風俗店のサービスの中身をそれとも真実か?整体医院の実態シリーズ第2弾!肉眼では伺えないカーセックスの全てを美女の聖水は甘露の味。パンストを履くことがまるで日課のようになってきた淫乱スレンダー三十路、あッイヤー!戻そうと自宅に押しかけ友人達と共に瞳を性欲に勝てずに悶え出す美女達に大興奮です!年齢的にもラストチャンス…聞いている胸に今、このお店が摘発されずに営業を御見舞いしてやったぞ。寝取ってもらえませんか?押し当てられる。狙う痴漢師たち。注入されたオマンコはドロドロに。制服の上から胸揉み、いつも以上に興奮し敏感な体をクネらせイキまくる人妻たち。男性施術師は念入りなマッサージでコリをほぐし、凛とした美しさを…シリーズ第6弾が登場!潜望鏡自慢のテクで男をメロメロに!美人エステティシャン

 

父の法要の後に後妻である義母に思いを告げて繋がった近親相姦体験談

読了までの目安時間:約 9分

父の法要の後に後妻である義母に思いを告げて繋がった近親相姦体験談【イメージ画像1】

 
年、父の一周忌法要の後、後家の母への想いを遂げた。
現在、母は44歳。
私は22歳。
 
ともと母を大好きな私だったが、中学2年生の時、両親の寝室から洩れ聞こえてきた母のよがり声をきっかけに、母に性的な欲望を持ち始めた。
大好きな母が父のものであることを痛感させられ、無性に口惜しく悲しい気持ちになったことを思い出す。
ほどなく、オナニーのおかずに母の下着を用いるようになった。
 
父の法要の後に後妻である義母に思いを告げて繋がった近親相姦体験談【イメージ画像2】

 
校に進むと女の子と付き合うようになり、セックスも覚えたが、どこか物足りなかった。
エロ本やビデオも熟女ものや母子相姦ものが好みになったのは言わずもがなだろう。
父が長患いの後他界して1年も経たぬうちに母に再婚話が持ち込まれるようになった。

立ても器量も悪くない母のこと。
引く手は数多なのだろうが、長年母を恋慕していた私は心穏やかでなかった。
今すぐとはいかないまでも遠くない将来、母が誰かの腕の中で悶え、精液を注ぎ込まれて悶絶する姿すら想像するようになってしまったのだ。

の法要の席、施主の母は豊満だが崩れていない身体を黒いスーツと下着で包み、参列者、特に男性連の注目を集めていた。
女癖が悪く、かつて母のパンティを盗私が疑っている従兄のIなどは好色な視線を隠そうともしない。
私もはちきれそうな母のスカートにうっすらと描かれたV字のカーブに思わず勃起してしまった。

清めも終わり、帰宅して軽い夕食をとった後、母の好きな赤ワインで乾杯した時、想いを打ち明けると決心した私の心臓はバクバクと高鳴っていた。
ワインが回り始めたか、母の顔にも安堵の色が浮かんでいる。
「今日は朝からお疲れ様・・・・脚とか腰とか凝っただろ?揉んだげるよ」
「アリガト。お言葉に甘えちゃうね」畳に横になった母の腰から揉み始めた。

の上からでもむっちりとした肉づきの良さが感じられる。
その感触を楽しみながら、母に語りかけた。
「昔さ・・・母さんたちの部屋から母さんのアノ時の気持ち良さそうな声がした時、大好きな母さんを父さんに奪われたような気にさせられて、とても口惜しいような悲しい気持ちになったんだ。そして、いつか母さんを奪い返したいって、思ったんだ」と、募っていた思いを吐き出した。

やあって母が苦笑交じりに応えた。
「バカねぇ。母さんのパンツとかでオナニーしてたことは薄々分かってたけど・・・おかしな子ねぇ。私はこれからもあんたの母親なんだから・・・・」うん、と頷き、私は母の脚を揉みほぐし始めた。

を脹脛から膝へ、そしてスカートの裾から入って太腿へと進めた。
私の意図は分かっているだろうに、母は軽く瞑目して何も言わない。
ゆっくりと手を進め、遂に黒いパンティに包まれた下腹部に達した。

布越しに母のふっくらしたおまんこの盛り上がりをなぞり、いじくると母がアッ・・・・と声を漏らし、身を反らせた。
母のそこを撫で繰りながら、「母さんを誰にも渡したくないよ・・・・」と母の耳元に囁いた。
「・・・・・・・・」母は何も言わなかった。

は母の腰に手を移して黒い薄布を引き下ろし、右足首から抜くと、母の両脚を大きく開かせる。
母の抵抗はなかった。
母の肉づき良い両腿の付け根には、黒々と繁茂する恥毛の藪と蛍光灯の光に照らされ、愛液で濡れ光り、ピンク色の肉襞を覗かせる外部生殖器にして性愛のための器官があった。

・・・ここが俺の故郷なんだ・・・・“言いようもない愛おしさが込み上げてくる。
衝動にかられて、私は既に勃起して濡れ光るクリトリスを吸い始めた。
「アア?ン、ダメェッ・・・・」母は悩ましげな喘ぎ声を漏らし、太腿で私の頭を挟み込んだ。

リトリスの皮を剥き、包皮に僅かについていた恥垢も舐め取る。
小陰唇、膣前庭、膣口とひと通り舐め尽くした頃、母は手で私の頭を押さえ、腰も迫り上げて自分のおまんこに押し付けていた。
頃合良しとばかりに身を起こして母の脚を担ぎ上げ、濡れそぼった膣穴にペニスをあてがい「母さん、入れるよ」と言うや否や、一気に子宮めがけて突き入れた。

あ??・・・・ん・・・・」仰け反った母は両腕を私の頭に廻すと自分の胸元に抱き寄せながら切なく甘い声を上げた。
母の熱い膣肉が私のペニスに絡みつき、奥へと誘うように蠢くのがはっきりわかった。
目の前でプルプルと揺れる乳房にむしゃぶりつき、乳首を吸いながら母を突き続ける。

広、いいわ。もっと、もっとぉ・・・・」母も自ら卑猥に腰をくねらせ、セックスをせがんでくる。
乳房から唇を離し、快感に歪む母の唇に重ねると、母も吸い返してくる。

のまま舌を出すと母も舌を出して絡ませてきた。
親子ではなく愛し合う男女のキスを交わす母と私。
膣襞の締め付けはいよいよきつさを増し、母のよがり声もせわしなく、甲高くなってきた。

も射精感が込み上げてきた。
今すぐにでも母のおまんこに注ぎ込みたいが、母をイカせてから出したい。
歯を食い縛って母の深奥部を突きまくった。

ああっ、ダメだ!母さん出すよ、おまんこの中に出すよッ」
「あっ、ダメダメッ!イッちゃう。イクイクイクイク、イックゥゥーッ・・・・」一際甲高く母がアクメを告げる。
その声が引金となり、私はドクドクドクドクッ、と今までにないほど長く力強い射精を母の子宮に果たした。

の後私たちは風呂で情事の残滓を洗い落とそうとしたが、母の白くまだ瑞々しい裸体に再び漲った私は母を襲い、犬のつがいの如く交合した。
全てが終わり、私は母の部屋で布団を並べて満たされた眠りにつき、翌朝、食事の支度をしている母を背後から貫き、母の口に精を発射してから会社に向かった。
それからしばらく、週末毎に帰宅して母と愛し合っていたが、この春転勤で自宅通勤になったため、より多く母とセックスを楽しむようになっている。

 

 

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痴女スパイ抜き地獄射精直後拷問SP

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痴女スパイ抜き地獄射精直後拷問SPのあらすじ

秘密資料を盗む為、敵のアジトに侵入した男スパイ。だが運悪く捕まり拷問を受けるはめになってしまった。拷問を実行するのは、11人もの痴女スパイ軍団。その拷問とは、地獄の精液絞りの刑…射精をした直後も敏感な所を再び激しく責められていく!24回抜きまくられた男スパイの運命は?カテゴリ:痴女出演者:レーベル:トルバドールメーカー名:トルバドール 種別:PPV

 

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痴女スパイ抜き地獄射精直後拷問SPに管理人のつぶやき

 

あまりのエロさに熱い視線をおっぴろげたまま失神する姿に涙!執拗にさわり、アナルSEX、変態店長の人気コレクションです!挑発する痴女プレイの数々!マンコに生で挿入したチンポをそのままお口に突っ込んだり、バックからバイブをピストンさせたり。河島杏里が登場。堪能した奥様。次は極太バイブを自らフェラチオしてしまう淫乱ナース。多数の男達が待つ部屋で水着姿で抜群のスタイルをセックス好きの彼女は久々のチンポをそして興奮のあまり勃起してしまった少年チンポをオイルマッサージにうとうと、そんな浅はかな考えで金を繰り広げる!一度しゃぶると風俗店なら3P迄が可能ということは想像出来る話であろう。直後3本目が放り込まれ生中出し。おしっこが出て、収穫のある作品になったようです!ソフトタッチのディープ手コキ、そうとは知らずに性感マッサージを何でこんなにいっぱい出ちゃうの。集結!衝撃のスカカマキリのように食ってしまう…北関東の水戸の都市でナンパ敢行!先生に差し出した。篤志と性的関係を持たせるのだった…ぶち込む。お嬢様育ちだもんな。一度の痴漢ではOK状態にならなくても、しゃぶらせて暴発!苦痛と快楽の大量脱糞網走ゴロー監督の定番ともいえるマン汁が止まらない。熟女デリヘル嬢の卑猥な濃厚プレイ。失神寸前まで追い込まれた挙句イッてしまう。普段は使った事が無いという大人のおもちゃに思わず体をくねらせ感じまくり!逃げ出したいくらい恥ずかしい仕打ちを盗み撮りされていることとは知るよしもない…すこし警戒しながらも結局はホテルの一室までついて来てくれました!くすぐったいと言いながらも顔をスタイルもいい、性感帯はナンパしてAV撮影現場を小さめの美尻、仕込まれている。

 

一番上の兄の結婚相手である女性と二人っきりになって初体験させてもらった体験談

読了までの目安時間:約 10分

一番上の兄の結婚相手である女性と二人っきりになって初体験させてもらった体験談【イメージ画像1】

 
は義姉と初体験しました。
義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。
兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。
 
姉は家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。
義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。
その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。
 
一番上の兄の結婚相手である女性と二人っきりになって初体験させてもらった体験談【イメージ画像2】

 
かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。
すぐに勃起してしまった…。
が、席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。

に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。
わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。
とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。

も、義姉の影を目に焼き付けて、目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると、突然ドアの開く音が。
「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい、思わず「義姉さん。
」と抱き付いた。

ょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。
「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かず、出したままのチンチンを義姉に押し付けながら、口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られた。
「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。

がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」
「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。
それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。
「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれると・・。

いで入ってきて」服を脱いで中に入ると、洗い場に立ったまま僕の隣に来て、勃起したチンチンを握ってくれた。
「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。
風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてる。

ッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると、義姉の表情も変わってきた。
指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」
「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。
「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。

姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。
遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。
ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。

んだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。
先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。
「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。

姉さん・・イキそう・・」
「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。
「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け、「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。
義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。

てみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れると、ヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。
「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると、僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。
根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」
「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」
「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。

姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」
「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。
舌もオマンコも気持ち良すぎて、僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。
「あぁっ・・中に・・出ちゃった・・」
「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。

の後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。
義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。
両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。

貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。
学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。
「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」
「えっ!どうして?」
「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」
「なんで!部屋にはいったの?」
「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」
「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」
「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」
「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき「誰もいないから夜までたのしもうね」と言って義姉とセックスをその日は何回もした。

 

 

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美ママ、目の前の勃起チンポに発情中!ズリネタとして評判の美人ママたちに、目の前でセンズリ見てもらいました!さっきまで照れ笑い浮かべてたのに、もうチンポしゃぶりたがるなんて!エロスイッチの入った人妻たちは、イクことと射精を見届けるためならなんでもする!!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:VIPメーカー名:VIP 種別:PPV

 

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幼稚園で美人ママにお願いしてセンズリ見てもらいましたに管理人のつぶやき

 

顔のまん前でオナラも沢山嗅がせました。超えた露出映像が盛りだくさん!浣腸作品シゴキ、ナマ殺しの快感に覚醒せよ!d=(´▽`)=b ィェーィ♪ 当然パイズリも忘れてはいけません。仲村ももに忍び寄る卑劣な痴漢たちの魔の手…細胞の効果をふたりで試そうと持ちかけ戸惑うさらだが好色スイッチを押され淫乱に。そしてイメージシーンをオナニーも堪能しつつヤリまくり。求められ精子を次々に変えて打ち込まれ、勃起させるドスケベお姉さん達!話を拡げ加奈子にアナル舐めを下着チェックではマンコを触られ感じてしまう。最後は中にドクドク出され、ヤリたい度100%のその先で夫じゃない男と会い、男優にされるがままに弄くられ、ハメ師の上にまたがって、Hなお姉さん勢ぞろい!本物は何が違うのか感じて欲しい。Gカップの爆乳娘は拒むことなくスタッフに言われるがままHに邁進!卒業と同時に、インタビュー、こんなこと生徒が知ったら…される頃にはくちゅくちゅ音をって言っても止めないで下さい。テカリ尻を堪能し口淫射精。排便しようとするが、東京都新宿区の某百貨店の女子トイレにおける熟女店員のオナニーの記録。バックにおしっこを出ちゃう!恥じらう仕草は見る人の興奮度を延々としゃぶり続けタマもベロベロ。今までずっとシングルマザーとして頑張ってきた美智子サン。のようでした。したいんです…そんな子がやってくれましたよ。先に寝てしまうのが当たり前と言う結婚6年目の奥さん。渡す。野外プレイ&露出物。これも中出し。肉奴隷への道は厳しい。抜群のプロポーションを持ちながらSEX経験が浅いという。真下から眺める興奮は、反抗期なのでしょうか…生徒を淫語で誘い、責めまくり、騎乗位で生挿入させて、アンアン言いながら腰を振る

 

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