告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

顔は不細工スタイル抜群のアンバランス淫乱女とセックスしたった俺の禁断の不貞話w

読了までの目安時間:約 23分

顔は不細工スタイル抜群のアンバランス淫乱女とセックスしたったw【イメージ画像2】

 

と得意先の下っ端が爆弾処理。
これも仕事のうちだと自分に言い聞かせて飲んでいたが、下っ端には驚かされた。
酒の力って凄い。

 

1時間半ぐらいした辺りから、下っ端が爆弾とベタベタし出したんだよね。
肩に手回して顔を至近距離で近付けちゃって、よく聞いてみると口説いてやがる。
『イイ~じゃん、この後2人でどっか行こうよぉ~』とかね。

 

ジか、お前大丈夫か?怪獣並だぞ!明日絶対後悔するぞ?)俺は下っ端を見ながら心の中で忠告してやってた。
そんな俺だったが、隣の爆弾処理も忘れちゃいけない。
ブサイクでも機嫌を損ねると『もう帰ろうよ』とか周りを巻き込む可能性が大いにあるから。

 

れだけは避けたい俺は、爆弾を優しく思い遣りを持って転がしてた。
その甲斐あって2軒目はカラオケへ。
女どもを酔わせたい一心の得意先2名は、やたらとゲームをしたがってた。

 

のくせ負けて飲まされそうになると、代わりにと俺に酒を持ってくる。
女どもも『飲め飲めー』とはしゃぐもんだから、安い酒を何杯も飲むハメになった。
割と酒に強い俺はその程度じゃ酔わないわけで、ただただ小便が増えるだけ。

 

れでも軽くは酔ってたので、次第にイラつき始めたんです。
引き金はトイレの帰りに廊下で言われた言葉。
『ねぇ~ねぇ~自分ばっか飲まないで女にも飲ませてよ』(はぁ??テメーらの代わりに俺が飲んでやってるんだろ!)と怒りも最高潮。

 

ンマセン…』と一応謝ってみると、軽い説教が始まりやがった。
そこに俺の隣にいたブサイクが登場したので助けてくれると思いきや、『1人だけ飲んじゃってつまんないじゃーん』とかケラケラ笑いながら言いやがった。
プチッと切れましたよ。

 

ゃー皆さんにも飲んでもらいますよ?』
『えぇーメンズが飲んでよぉー』
『いやいや、もう俺本気で飲ませますからね?』
『イイじゃん、イイじゃん、みんなで飲もうよ』
『えぇぇーーー帰れなくなっちゃうぅ~』このブタどもは…と怒りを我慢しつつ部屋に戻り、そこからは本気で飲ませるゲームに。
『毎回俺も一気するけど、飲み終わっても残ってたらもう一杯』毎回飲むのはイヤだったが、これだけのハンデを…って事で納得させた。
男どもは毎回のように2杯以上飲み、女も1杯は確実に飲ませる。

 

1時間もしないうちに得意先の男1名が脱落し、続いて普通OL1名も脱落。
予想外だったのは俺の隣にいた怪獣。
酔っ払ってるくせにまだまだ飲めるらしい。

 

イツをうまく使って進めていくと、最終的には俺とそいつだけが残った。
持ち帰りもできない状況になった得意先2名は、店を出て即座にタクシーで帰宅。
下っ端は『俺が責任を持って送り届けます!』とか言って、怪獣1名と普通OL2名をタクシーに乗せて消えていった。

 

った怪獣はまだまだ元気で『もう一軒いくぅ?』と上目遣い。
キモい、さすがにキモ過ぎる。
それでもまあ陰の功労者って事で、ムカつく女だが付き合ってやる事にした。

 

きるだけ金を使いたくなかった俺は、怪獣を連れて徘徊した。
しばらく連れ回すと『もう疲れちゃったぁ~』と甘ったるい声を発し始めやがった。
腕に抱き付いてきて、柔らかい巨乳をグイグイ押し付けてくる。

 

ぉ~脚痛いよぉ~』顔さえ見なきゃ興奮する状況。
ここ2年以上、ヤッてなかった煩悩に火が付きました。
『じゃー酒買ってホテルで飲むかぁ~』
『えぇぇ~~イイよぉ~~』顔は見ない、顔は見ない。

 

なきゃイイ感じだ。
ビールやチューハイとオツマミを買って、出来るだけ駅から近いラブホを選んで入った。
怪獣のクセに『このお風呂がイイなぁ~』とか言いやがる。

 

持ちが無いからこっちね』と敢えて1番安い部屋に決定。
アタシも出すから…とか言うかと思いきや、そんな素振りも皆無だから凄い。
コンビニでも財布を出す気配すら無かったしね。

 

の怪獣を今まで飼育してきたヤツに怒りを覚えた。
部屋に到着してからは普通に飲んで、俺は椅子に、怪獣はベッドに座ってた。
『ねぇ~そういえば彼女いないの?』
『今はいないねぇ~仕事忙しいからね、そっちは?』
『うぅ~ん、言い寄ってくるメンズはいるけどさぁ~』
『え?マジ?』
『うん、でもパッとしないんだよねぇ~』
『なにが?』
『だってアタシより稼いで無いしぃ~貧乏とか超無理じゃん』
『そんな稼いでるの?月どんくらい?』
『5~60ぐらいかなぁ~手取りで』
『えっ…そんなに?凄くね?』ちょっとビビった。

 

の給料なんて軽く越してたし、そんな仕事が出来そうにも見えなかったし。
驚く俺に調子づき始めた怪獣は、そこから自慢話を始めた。
30分ほど付き合ったが興味も無かったので、先シャワー浴びるわ、と逃げた俺。

 

し振りにゆったりと風呂に浸かり、俺が出ると怪獣が入って行った。
風呂を上がって急激な睡魔に襲われた俺は、Tシャツにトランクスのまま寝てた。
1時間かそこら爆睡してたんだが、モゾモゾと違和感を感じて目が覚めた。

 

屋は薄暗くなってて、音を消したTVが映ってる。
あぁ~ホテルにいたんだっけか…とボンヤリ思った瞬間、下半身に猛烈な感触を感じた。
一瞬でそれはフェラチオの感触だと気が付き、うわぁっ!とか言っちゃった。

 

ね起きてみると全裸の怪獣が股の間で丸くなってやがる。
しかも右手で勃起したチンコを握ったまま、キョトンとした顔で俺を見てる。
『ちょっと、何してんの?』
『えぇぇ~~気持ち良かったぁ?』
『いやいや、そういう話じゃなくて…』
『すっごい硬いよぉ~』そう言ってまたしゃぶり始める怪獣。

 

かに気持ちは良い。
久し振りっていう事を差っ引いても、この怪獣のフェラは抜群だった。
葛藤はありましたよ。

 

獣となんて出来るわけねーよ!でも顔さえ見なきゃイイじゃん。
いやいや、得意先の人に会ったら何言われるか、うわ、すげー気持ち良い…ってね。
結局最後は性欲に負けちゃったわけだが、俺はそのまま横になって何もしなかった。

 

獣相手に何かをするつもりにもならなかったし、怪獣がどう動くのかも気になってたし。
黙ってそのまま仰向けに寝ていると、フェラチオが永遠と続くから凄い。
10分、20分、30分、と全くヤメる気配が無い。

 

頭を舌がベロンベロン這い回り、カリ首を唇や舌先で刺激しまくる。
玉袋を優しく揉まれ、根元を小刻みにシゴかれる快感。
ディープスロートが始まると、しゃぶりあげる時に舌が竿に絡み付いてくる。

 

を飲んでいるとはいえギンギンになってた俺。
突然『寝ちゃったのぉ?』という声がして、俺はなぜか慌てて目を閉じた。
なんでここで寝たフリをしたのかは、未だに分からないw『もぉ~~寝ちゃったのぉ??ねぇ~~ねぇ~~』甘ったるい甘えた声で、チンコをシゴキながら尋ねてくる。

 

ばらくシカトをしていると、怪獣が動く気配を感じた。
もう諦めて隣で寝るのかなって思ったんだが、ガサガサっという音と共にまた股間へ。
あれ?あれれ?何してんの?と思った矢先、チンコにコンドームを被せる感触があった。

 

ジッすか…どうしよう…と思っていると、怪獣は何を思ったのか跨ってきやがった。
前戯もしてないのに挿れますか?ってな感じで、怪獣はそのまま騎乗位で挿入。
亀頭を半分ぐらい入れて小刻みに出し入れをし、ゆっくり奥まで挿入していく。

 

触からいって相当濡れてるのが分かった。
フェラだけで濡れまくりかよ…と呆れたが、根元まで入れられてからは余裕ゼロ。
この怪獣さん、相当な名器と申しますか、具合が良過ぎるアソコの持ち主。

 

ムつけてても分かるほどだから、生で入れたらヤバいんじゃないかな。
入口は勿論、中も奥も相当な締め付け。
ギュッとした締め付けじゃなくて、柔らかい感触でキツい締め付けっていうのかな。

 

んなに経験はない方だけど、明らかに今までで1番のオマンコだった。
怪獣はゆっくり上下に出し入れをし始めた。
カリ首辺りまで抜くと、ゆっくり根元まで挿入する。

 

れだけで最高に気持ち良くなってきて、腰を振りたくて仕方が無くなる。
それでも寝たフリを続けると、怪獣はドンドン出し入れのスピードをUPさせてきた。
ウンコ座りで腰を上下に振ってたんだろうな。

 

まりの気持ち良さに我慢の限界を感じ、わざとらしく『何してんだよっ!』と起きてみた。
顔をあげた怪獣と目が合って、俺は思わずその体に目がいった。
首から上はマジで最悪。

 

けどその下は最高に素晴らしいスタイルだった。
たわわに実った巨乳は推定Fカップ以上で、乳輪と乳首のバランスも素晴らしい。
もっと太ってると思ったが、お腹や腕などは引き締まってた。

 

う最高にスタイルは抜群。
プツンと脳内で何かが弾けた。
思わず起き上って怪獣を後ろに押し倒し、そのまま正常位で激しく腰を振っちゃった。

 

ルンプルンに揺れる巨乳を鷲掴みにして揉みまくり、顔は見ないよう目を閉じる。
怪獣は甘えた様な喘ぎ声を出しながら腕を回してくる。
抱き締められてそのままキス…なんて嫌だったので、どうにか体勢を保ちつつ腰を振った。

 

れがまた最高に気持ちがイイ。
相手が怪獣だから気を使う必要すらない。
有りっ丈の性欲を吐き出すかの如く、無我夢中で腰を振りまくった。

 

獣は初めこそ甘ったるい声で喘いでたが、途中からは雄叫びに変わってた。
腰を掴んでガンガン突きまくると、頭を仰け反らせちゃって叫びまくり。
ふと下を見ると、パイパンマンコがヤケにエロ過ぎた。

 

うマジでオラオラ状態だったなぁwチンコを引き抜くとベッチャリ汁が付きまくり。
ケツを軽く叩いて四つん這いにさせて、後ろからマンコを左右に広げてみた。
いやぁ~これがまた綺麗なオマンコでしてねw周りの肉がプックリしてて、剃り残しも無くてツルツルで綺麗なオマンコです。

 

こに指2本を入れてグシャグシャやったら、また雄叫びを上げまくってた。
容赦なくケツを少し強めに引っ叩きながら膣内をイジると、ケツをクネらせちゃってた。
顔さえ見なきゃこれは良いぞ…と思うわけですよw思わず興奮しちゃった俺は強めにケツをパシンッ!と引っ叩いちゃったんだが、その瞬間『あひぃんっ!』って反応するわけ。

 

にこのメス豚…ドM?と思った俺は、また強めに引っ叩いてやった。
『んひぃぃっっ!』
『あぅんっっ!』と反応しまくる。
強めの指マンも続けて何度もケツを引っ叩く俺wそしたらなんと体を痙攣させながら怪獣が昇天しちゃったんです。

 

の時の雄叫びは言葉じゃ書き表せない様な声だった。
ケツをビクビク震わせながらへたり込んじゃった怪獣に、容赦なくチンコ挿入。
そこで電気をつけて、頭を押さえながらの寝バック開始。

 

ント肌も綺麗で吸い付く様なモッチリ肌。
叩かれたケツが赤くなってたけど、アナルも綺麗で非常にエロかったっすwなかなかバックじゃイケない俺でしたが、怪獣の狂いっぷりには驚いた。
1回昇天したからなのか、寝バックで立て続けにイキまくる。

 

かも自らケツを突き上げてきて、勝手に叫びながら昇天する。
『自分でクリ触れよ』と命令すると、『はひぃ…』とか言いながら触るしね。
寝バックだけで何回イッたんだろうな。

 

3回や4回じゃなく、7~8回はイッたんじゃないかと思う。
俺も無我夢中だったから、あんまり覚えてないんだがwラストは正常位に戻して、タオルで口を押さえる風にして顔を隠してやったよw顔さえ見なきゃ最高だから、巨乳を揉んだり乳首を抓ったりして。
ラストスパートの最中『もうイッて下さい!』
とか『許してくださいっ!』とか口走ってたけど、俺は何にも答えてやらなかったw最後は乳首付近を強めに吸い付いた状態で、ゴムの中に大量射精しちゃいました。

 

んなに気持ち良かったのは記憶に無いってぐらい良かった。
多分今までは相手に気を使ってやるセックスだったからかな。
この怪獣には何にも気遣いもせず、ただただ好き勝手にヤリまくれたし。

 

ッた後は隣で仰向けになって、怪獣としちゃったよ…と軽く自己嫌悪。
だけど怪獣が勝手にゴムを取ってくれて、お掃除フェラまでされちゃいましたw『精子の味しない?』
『んっ…好きなの…』
『超変態じゃん、そんなにチンコが好きなの?』
『うん…』マジ顔さえ見なきゃ最高なんだよねwそのままお掃除フェラを楽しんだ後は、何もせぬまま横になってた。
怪獣はティッシュでマンコを拭いてから隣に来て、同じ枕に頭を乗せてきた。

 

っていると『すっごい良かった』とか感想を言い出す始末。
『こんなに相性がイイ人って初めてかも』
『もう離れられなくなっちゃう』怪獣じゃなければ大喜びのセリフでしたが、俺は無言で目を閉じてた。
そのまま寝ちゃった俺は、いつも起きる7時過ぎに目が覚めた。

 

を見ると全裸で巨乳丸出しの怪獣の姿。
爆睡してるから電気を付けて体を観察してみる事に。
ヤッてる時も分かったが、本当に肌が綺麗だった。

 

穴とか見えないぐらいで真っ白なモチ肌。
乳輪は薄ピンクでオッパイの大きさとバランスもイイ。
スライム系じゃないらしく、寝ていてもボリュームが感じられるんです。

 

骨の下辺りは剃った後が見受けられたが、あんまり陰毛が無いみたい。
割れ目周辺には剃った形跡すらなく、スジマンのマンコはまるで子供みたいだった。
ムラムラしてきた俺は、イイ事を思い付いた。

 

んな時こそ目隠しの出番!タオルを太めに折り畳み、目から鼻まで隠れるほどの幅にする。
それを当てて後頭部で結ぼうとした。
やっぱり『なぁ~にぃ~』と起きる怪獣。

 

隠し興奮するでしょ?』と強引に突っぱね、そのまま目隠ししてやった。
『ちょっとぉ~~怖いよぉ~~』怪獣は嬉しそうなトーンで言ってくる。
口元にチンコを持って行くと、『もぉ~』とか言いながら舌を出して舐めてくる。

 

引に口の中に入れてイラマチオ状態にすると、必死にしゃぶりついてくる怪獣。
これがまた気持ち良くて、頭を押さえて腰を振っちゃいました。
『オナニーしながらしゃぶってよ』
『やだよぉ~~恥ずかしいでしょ~』
『イイから、イイから』
『えぇぇ~~でもぉ~~』嫌だとか言いつつもオナニーを開始する怪獣。

 

ろを振り返ると足を広げてクリトリスを擦りまくってた。
このエロ過ぎる姿に興奮もMAXです。
今回は自分でゴムを付けましたが、つけてる間もオナニーはヤメさせませんwエロバディーがオナニーしてる姿は最高だった。

 

ムを付けた亀頭を割れ目に沿って擦り付けると、怪獣の腰もクネクネ動き出す。
オナニーで濡れまくりだったから、すんなりと亀頭がオマンコに吸い込まれた。
やっぱりコイツは名器だなぁ…と思いつつ、一気に根元まで押し込んだ。

 

うそこからはまた好き勝手に腰を振る時間。
目隠ししてるから、顔を見ないよう努める事も無く、いつも通りのセックスができた。
この怪獣の1番凄かったのは、何と言っても騎乗位の腰つき。

 

リズリと前後に擦る動きじゃなくて、ズリンズリンと円を描くように動く。
巨乳もプルンプルン揺れまくるもんだから、夢心地になるほど最高だった。
しかも勝手に自分の巨乳を揉んだりするしさ。

 

乗位で2回ほど昇天した怪獣を四つん這いにして、また手マンしてやると昇天する。
バックが大好きなのか知らんが、バックで1回イクとへたり込んで寝バック突入。
寝バックでクリを触らせて『んぐぉんぐぉ』言いながら何度か昇天してた。

 

っ叩き過ぎたケツが赤々としてたがw正常位に戻して突きまくりながら『口に出すぞ』って言ってやった。
『はぃっっ!出して下さいっ!』ってちゃんと答えるんだもんwどうせ過去の男達も、この体目当てに散々ヤッたんだろうなって思った。
ガンガン突きまくってイク瞬間、抜いてゴムを取ったら口を開けて起き上ってくる怪獣。

 

を掴んで口に突っ込み、イラマチオ状態で口内射精。
当然『おえっっ』ってなってたけど、んなもん関係無く射精しながら腰を振った。
怪獣はそのまま精子を飲んでいたらしく、口の横から少しだけ漏らす姿がまたエロい。

 

キ終わった後も口の中に入れたままにし、頭を掴んでそのまま仰向けに寝た。
当たり前のように怪獣はイキ終わったチンコをネットリとしゃぶり始め、残り汁を吸いだそうとしてか尿道をジュルジュル吸ってた。
さすがにイッた後に電気のついた部屋で怪獣を見ると、一気に罪悪感が込み上げてくる。

 

の怪獣と2回もしちゃったのかよ…って。
妙に照れた感じで接してくる怪獣を見ると、喪失感さえ覚えるから不思議w別々にシャワーを浴びて、急き立てるように着替えさせた。
連絡先を交換したくない、付き合ってとか言わせない、そんな雰囲気で。

 

獣は何か言いたそうだったけど、気付かないフリをして会話を続けた。
ラブホを出たら腕に抱き付いてくる怪獣。
切り抜ける方法を模索したが思い浮かばず、ベタだが携帯を使う事にした。

 

っ!ちょっと待って!』後ろを向いて見えないように携帯を取り出し、『もしもし?はい!はい!』と喋る俺w『えっ?今日…今からですか?はい、はい、分かりました、急いで向かいます!』電話を切ると『どうしたの?』と怪獣が不満そうな顔をしてやがる。
『上司からで今から急いで会社に行かなきゃいけないみたい』
『えぇぇーご飯はぁ?』
『ゴメン!マジでヤバいらしいからゴメン!俺行かなきゃ!』ちょいと小走りでキョロキョロし、信号待ちをしてた空車のタクシーを見つけた。
『ホントゴメンね!また連絡するから!ゴメン!』
『えっ!ちょっ!ちょっとぉ!』怪獣が何か言っていたが、俺はダッシュでタクシーに向かった。

 

り込んで振り向くと怪獣もこっちに小走りで近寄ってきてたので、焦った俺は運ちゃんに『急いで四ツ谷まで行って下さい』って伝えた。
ご丁寧にも『お連れ様は?』とか言ってきたから、『俺一人ですから』と答えておいた。
でも気が付くと怪獣がドアの前にいたから、俺は笑顔で手を振ってやった。

 

の前でドアが閉まって唖然としたと思うw焦った顔の怪獣がすぐに視界から消えて、ほっと一息ついたのは言うまでも無い。
速攻で行き先を変更してもらい、俺は電車に乗って帰宅。
昼頃一緒に飲んでた得意先の人間から電話がきたので、ワケを話しておいた。

 

対連絡先は教えないでくれって。
『今度オゴれよなぁ~』って笑いながら言われたが、ちょっと今でもドキドキしてる。
話によると、得意先の人も接点が無い女だって言ってた。

 

通OLの友達(もう1人の怪獣)の友達らしい。
下の名前と年齢(26歳)は聞いたが、名字も住んでる地域も知らない。
というか知りたくも無いが、久し振りにやっちまった感でいっぱいですw何事も無く終わればイイのですが…。

 

後日談怪獣と2回戦やっちまったダメ男です。
なんとアレからメールがきちゃいました。
原因は得意先の下っ端野郎です。

 

つ交換したのか、もう1人の怪獣とメアドを交換してたらしい。
『教えておきましたよ!』と電話がきて、その日の夕方にメール着信。
『あれからどうしたのよぉ!』と不満タラタラのメールでイラついた。

 

谷に住んでるようで、あれから1人で帰って寂しかったとか、いつ連絡が来るかとずっと待ってたとか、ちゃんと埋め合わせしてよね!とか書いてあった。
シカトするわけにもいかずメールをしていると、1人暮らしをしている事が判明。
怪獣だと分かりつつ、数週間も経過するとまたムラムラしてしまった俺wヤッちゃいましたよ、はいwwメシを御馳走して、酒を買って部屋に乗り込んで。

 

ンションの前に行ってビックリ仰天。
どう見ても1人暮らし用のマンションじゃ~ない。
低層で見た目がもう高級感ありまくり。

 

く俺を見て得意げな態度の怪獣にはイラっとしたが、中に入ってさらにビツクリ。
『ウチは狭いほうだよ』なんて言いやがってたが、軽くウチの実家以上の広さ。
エレベーター降りたら玄関のドアが2つしか無かったから、予想は出来てたんだけどさ。

 

ビングにある大きな窓の外には夜景じゃなくて緑満載。
寝室は10畳ほどあって、キングサイズのベッドがドーンと中央にあった。
当然賃貸ではなく、オヤジ名義のマンションらしい。

 

ヤジはといえば会社を経営してて、怪獣もそこで働いてるんだって言ってた。
『もっと給料くれてもイイのにさ!』と不満をこぼしてる怪獣をぶん殴りたくなった。
とはいえヤリ始めたらドM炸裂&ドスケベ丸出し。

 

はヤバいからゴムは用意してたので、思う存分楽しんじゃいましたwもう始まったら口調は命令口調でOK『しゃぶれよ』っていうと『はぃ』なんて言いやがるんだからね。
リビングのソファーに座って目の前にしゃがませてのフェラは格別。
声がデカいとか言い包めて、今回は初っ端からタオルで顔を隠してヤッた。

 

1回目から精子は飲ませて、朝起きてからもヤッて飲ませた。
帰る間際に玄関先でしゃぶらせてたが、射精できずに帰宅。
やっぱり今回はかなり迫られましたわw『今は仕事を頑張りたいから、付き合うとかは考えられないんだ』
『時々互いの都合が合う時に会うとかならイイんだけど』
『出不精だから部屋飲みとか好きなんだ』
『部屋でまったりゆっくり過ごす方が好きなんだよね』真面目にそう言い包めまくってその場は凌いだが、ちょっと揺れてる自分が怖い。

 

って一気に貧乏脱出でしょ?w2回目にあったら怪獣の顔も馴れ始めてたしさぁ。
『起きる時はしゃぶって起こして』って言ったら、先に起きた俺を見て『ごめんなさい』って素直にフェラチオ始める性格だしね。
ちょっと悩みどこだけど、しばらくは言い逃れてみる予定。

 

合の良い性処理相手として付き合って、最悪付き合っちゃおうかなwこんな後日談で申し訳ないっす。

 


■Eカップ巨乳の吉村志穂!!わがままムチムチボディの女子バレー選手セクシー画像■

自分で採用した事務担当の子と会社のオフィスでガンガンセックスしちゃった俺の秘密のセックス話

読了までの目安時間:約 31分

自分で採用した事務担当の子と会社のオフィスでガンガンセックスしちゃった話【イメージ画像2】

 

も妻子もちだが、彼女も結婚している。
旦那がフリーのジャーナリストだそうで、たまにしか家に帰ってこないっていうのは聞いていた。
その日は先月末の締め作業で、もう一人男性社員と3人で残業。

 

8時を過ぎたくらいでようやく請求書の印刷が終わって後は封筒に入れて封をするだけ、というところまで来た。
俺「じゃあ、今日は終わっていいよ」俺は、自分の席で雑用を片付け始めた。
男は机周りを片付けると「お先にー」ってさっさと帰っちまいやがった。

 

で考えるとこれがラッキーの始まりなのだがw)K「まだお仕事なさるんですか~?」
俺「まだ雑用残ってるから。先帰っていいよ」
K「そうですか~?なんか手伝いますよ?」
俺「うーん、じゃこれコピーしてくれる?」俺は自分の席で書類の整理をしていたのだが、コピー機の前に立ったKの後姿が目に入って、ついボーッと眺めてしまった。
Kの脚は太すぎず、細すぎず、長くて俺の好みの脚だった。

 

、脚フェチなんだよねw「く~、いい脚してやがんな~」といつも思っていた。
あ、ちなみにウチは女性社員は制服です。
白のブラウスにチェックのジャケットとスカート&黒のストッキングという格好。

 

「専務、どこ見てんですか~?w」いつのまにかKが振り返っていて、そう言った。
咎めるような口調ではなかったけど、マジで見入っていたので、すっげー焦った。
俺「いや、あははは・・・」Kも笑っていた。

 

「悪いね、遅くまで残業」
K「専務も毎日遅くまで大変ですね」コピーをしているKとそんな会話をしながら、俺は今度は真面目に自分の机で雑用を片付けていた。
K「はい、コピー」コピーが終わって、Kがわざと?少しかがむような感じで渡してくれた。
ブラウスのボタンが二つ目まで外れてるので(これはいつものことなんだけど)ちょっと胸元チラ、みたいなw何故か「誘われてる?」と直感した。

 

からイイなと思っていたわけでもあり、この時点で、俺はエロエロモード発動wどうにかしてやろう、みたいなwさて、どうやってHに持ち込むか・・・・俺「じゃ、次これ、コピーお願い。」(全然コピーの必要なんかない書類なんだけどw)Kがコピー機のほうに向かうと、すぐに席を立ち、FAXの着信を確かめるフリをしながら、Kの隣に立った。
俺「遅くまで悪いね~」
K「早く帰っても旦那いないから~w」俺はちょっとフザケタ感じで、Kの肩を軽くたたく。

 

「さびしいね~」肩に手を置いたまま、Kの横顔を覗き込む。
しかし、Kはちっとも嫌がるような素振りがない。
イケルっっ!!!!俺はKの肩に置いた手を、腕のほうに滑らせて、ぎゅっ!と力を込めた。

 

は体を引き寄せられ、俺のほうを見た。
ちょっと驚いたような顔?でも抵抗しない。
次の瞬間、俺はKに軽くキスをした。

 

は俺の肩のあたりに手を回してきた。
やったぁーーーーーっ!!!!!ぎゅぅっと抱きしめての2度目のキス。
もちろん舌を入れる。

 

も目を閉じて、舌を絡めてくる。
キスをしながら、俺は意外にも冷静に周りを確かめたwウチの事務所、前に駐車場があるとはいえ、1階で通りに面してるのでブラインドが開いてると外から見えちゃうんでw幸い、ブラインドは全部閉まっていた。
Kの腰を俺の腰に引き寄せつつ、もう片方の手でジャケットの上から胸を触る。

 

がキスをしたまま「んんっ・・・」と声を上げる。
スカートを捲り上げて、ストッキングを上からKの尻を嬲る。
ジャケットのボタンを素早く外し、ブラウスのボタンも外しにかかる。

 

は薄い黄色のブラを着けていた。
寄せて上げてるせい?思ったよりずっと大きい!!!俺はキスをやめて・・・俺「カワイイね」
K「ふふっ・・・」このときのKは最高に可愛いと思った。
またキス再開。

 

ラの上から優しく触る。
指で乳首のあたりを引っかくようにするとKの息が荒くなってきた。
腰にまわしていた手で、スカートのホックを外す。

 

なみに制服選んだのも、手配したのも、俺なんで構造はわかってんだよねw)俺の首に回していたKの手を解いて、ズボン越しに触らせる。
K「もうカタくなってる・・・」その時点で、俺は興奮しきっていまい、もうカチカチ状態wやっぱ場所のせい??コピー機の前から事務机の方に移動する。
Kを事務机の上に座らせる。

 

ラウスを脱がせる。
Kはヘソピアスっていうの?しててちょっとビックリ。
スカートも脱がす。

 

よいよお待ちかねのストッキング!!w脚を伸ばさせて、片足ずつ交互にゆっくり剥くwほんとにいい脚してるっ!!脱がすのにあわせて、素足に内股からキスし始める。
ブラと揃いの薄黄色のパンツ。
机に座らせているKの脚を開かせ、自分の体を割り込ませた。

 

りあえず、俺はネクタイを外しYシャツを脱ぐ。
Kがベルトに手を掛けてきたので、Kに外させる。
Kはスラックスのボタンとチャックまで下げてしまって、俺のスラックスが落ちた。

 

務所の明るい照明の下で、俺は一気にパンツ、Tシャツ、靴下、サンダル履きという間抜けな格好になったwKと顔を見合わせ、なんとなく恥ずかしくなり意味もなく笑った。
恥ずかしさをごまかすため、抱き寄せてまたキス。
ブラを上にズラして直接胸を揉み始める。

 

度はいいみたい。
すぐにKは鼻にかかった甘えた声を上げ始める。
片方の乳首を舐めはじめると、K「あ・・・・。ん・・・・」俺はKに腰を浮かさせ、パンツも剥ぎ取った。

 

ぎ取ったとき、パンツのアノ部分に触ってみたが、もうビチャビチャに濡れていた。
Kはこの時点でズリあがったブラ以外は全裸。
机の上でM字に開脚させる。

 

はアソコを手で隠すようにしたが、当然却下w払いのけて観察。
毛は濃くない。
ひかって濡れているのがわかる。

 

「あんまり見ないで・・・」俺は内股をべーっと舐めたりキスしたりしながら、顔をだんだんアソコに近づけていく。
アソコにキスしたとたん、Kが「あっっ!」と声を上げて脚を閉じようとしたが、押さえつけてかまわずそのままクンニw両手はKの太もものあたりを触りまくっている(←自分的にはかなり満足w)Kは最初、体を反らして机に手をついてささえていたが、しつこくクンニするうちに支えきれなくなって、机の上に寝転がってアエギながら体を捩っている。
(この時点で社員Yの机の上の鉛筆立てがひっくり返ったり、Kの愛液と俺のヨダレがたれたり、で大変なことにw)一通り舐めたところで、攻守交替。

 

度は俺がパンツも脱ぎ捨てて机に座り、Kにフェラしてもらう。
Kの厚めの形のいい唇がオレのモノを含む!!!Kはいつもちょっとツヤツヤッとした感じのピンク系の口紅を付けている。
それだけでまた興奮した。

 

ャワーも浴びないでフェラさせるのは悪い気もしたが、お互い様だよねwねっちり亀頭を舐めたあと、一気に奥まで飲み込む。
上下させはじめる。
激しいっ!俺はあんまりフェラではイかないのだが、シチュエーションのせいか、めちゃくちゃ興奮してしまい、一気にヤバクなってきた!!あわてて、Kの頭を起こさせる。

 

所を事務机の上から、接客用のソファの上に移動。
俺が深く腰掛けて背後から抱きかかえるような形で、Kを浅めに座らせる。
Kの背後から右手でクリトリス中心に攻め、左手で胸を揉みまくり、乳首をつまむ。

 

はうなじ、耳を舐める。
Kは喘ぎながら体を反らして俺の右肩のほうに頭を預けてくる。
カワイイ!!さらに片手で俺のナニを握ってくる。

 

の喘ぎ声がどんどん大きくなってくるので、外に聞こえちまうんじゃないかと心配になってきたwしばらくこの体勢で楽しんだところで、K「ねぇ~、入れてぇ・・・」この時、ようやく重大なことに気が付くw俺「ゴム持ってないよ・・・」があーーーーっ!!!ちっくしょーーーー!ここまで来て、いまさらぁーーーー!!が、KはあっさりK「いいよ・・・」
俺は一瞬「えっ!」と思ったが、一度崩壊した理性はもう立て直せませんwKをこちらに向き直らせ、しゃがみ座位で腰を落とさせ一気に挿入!!Kは「ふぅぅぅぅー」みたいな声を出して、俺にしばらく抱きついていたが、やがて上下に腰を使い始める。
上下させるたび、くちゅくちゅと小さな音がした。
き、気持ちいい・・・w生でしているせいもあってか、あっというまにイキそうになる。

 

度はKをソファに押し倒して、胸を揉みながら正上位に。
できるだけ持たせるべく、ゆっくり動いてみたが効果なしwすぐにまたイキそうになる。
(お恥ずかしい・・・)俺「やべぇ、もうイキそうだよ。」
K「もう・・・、ちょっと・・・・」
俺「(ゲッ・・・)」やむを得ずピストン継続wしかしKが喘ぎながら、長くてキレイな脚を俺の足に絡めてくる。

 

にその攻撃はヤバイって!!!!w俺「ゴメン、もうイク・・・」同時に猛烈にピストン開始!!!ものの1分もしないうちに昇天(お恥ずかしい限り・・・w)イク瞬間、さすがに中田氏はヤバイと思ったので抜いてKのお腹の上に。
出た出た、大量に出ましたwまじで気持ちよかったです。
自分で書いてて、思い出し立ちしちゃいましたwこれが1回戦。

 

から離れてソファに倒れこむ。
やってる時は全然気が付かなかったが、汗ばんでいることもあって事務所の中はちょっと寒く感じた。
俺「寒くない?」俺は立ち上がってパンツとスラックスを穿き、暖房の温度を上げに行った。

 

イレからトイレットペーパーをロールのまま持ってくると、Kは受け取って、黙ったまま自分の体を拭いた。
Kはブラを直し、パンツを穿くと素足のままスカートを穿き、ブラウスを着た。
Kがずっと黙ったままなので、俺は「先にイっちゃってまずかったかな~」なんて考えていた。

 

が俺のほうを見てにこっと笑った。
K「Yさんの机、大変なことになっちゃってますね」
俺「え?あ、あ、そうだねw」俺がトイレットペーパーで机の上を念入りに拭き、Kが机や床に散らばった筆記具なんかを集めた。
しゃがんだ制服のスカートから見えるKのナマ足が妙に色っぽい。

 

がYの机に顔を近づけて、匂いを嗅いでいると(←バカ?w)K「やだ、何やってるんですか~?w」
俺「イヤ、匂いが残ってちゃまずいからさー」
K「やぁだ~w」ここで気づいたのだが、ブラインドはヤル前に確認していたものの、肝心の玄関の鍵を閉めてなかった。
可能性は低いが、営業が直帰せずに事務所に帰ってくる場合もあり得たので、危ないところだった^^;明かりつけっぱなしでヤってたし。
もし見られたら、立場上ひじょーにマズイw俺は片付けの途中で、玄関の鍵を掛けた。

 

う、俺はもう一回ヤる気だったのだw鍵を閉めた時、Kにもわかったに違いない。
Kは流しのところでフキンを絞っている。
(俺が言ったことが気になって、もう一度机を拭くつもりだったのか?w)Kはストッキングを穿かず、ナマ足にローヒールのパンプス。

 

れを見て、俺のナニは復活し始めていた。
スッとKの後ろに立ち、後ろから抱きすくめる。
同時に硬くなり始めたナニをKの尻に押し付けた。

 

「やぁだー・・・」でも、すごーく嬉しそうな声。
うなじに舌を這わせる。
ブラウスのボタンを2つくらい外し、そこから手を入れて胸を愛撫する。

 

はすぐに反応し始めた。
K「うぅ~ん・・・」片手でKのスカートのホックを外し、床に落とす。
パンツの上側から手を入れて、Kのアソコに手を入れる。

 

う、ビチャビチャに濡れていた。
クリトリスを転がしたりつまんだりして弄んでいるうちに、Kの喘ぎ声もだんだん大きくなってくる。
俺は我慢できなくなり、Kのパンツを足首までずり下げた。

 

足を抜かせて、脚を広げさせた。
俺も素早くスラックスを脱ぎ、パンツをズリ下げた。
ナニに片手を添えながら、Kを立たせたままバックから一気に挿入。

 

「はあぁーッ・・・・」
俺「気持ちいい?」さっき出したばかりなので、今回は全然大丈夫wがんがん腰を使う。
静かな事務所には、やけに音が響く。
Kの長い脚と白い尻が俺を興奮させる。

 

くたびに「あっ、あっ、あっ」とKから小さな声が漏れる。
K「ソファーでしたい・・・・」ソファーに移動。
再び、正上位で挿入。

 

ばらくそのままの体勢でキスをしたあと、ゆっくりピストン開始。
5分くらい?したところでKの反応が変わってきた。
K「あー!、あー!、あー!」イキそうになっているのがわかった。

 

「イク、イキそう・・・」俺は突くペースを変えない。
突き続ける。
Kは俺の両腕に爪を食い込ませ、悶えている。

 

を絡めて俺の腰をグッをひきつけようとする。
K「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!」Kが身悶えて急に体を横に向けたので、ナニが抜けてしまった。
Kはイッテしまったらしい。

 

はソファーから半分ずり落ちるような格好で、肩で息をしていた。
俺はちょっと休憩させてやりたかったのだが、バカ息子がどうしても言うことを聞いてくれないw目を閉じたままのKを抱え上げソファーに座らせると、再び正上位で挿入。
残念ながらKはあんまり反応がなかったので、今度は自分のペースで突きまくった。

 

後はやっぱりKのお腹に出した。
終わったときは汗びっしょりで、喉がカラカラだった。
2回戦終了。

 

の話はこれで終わりです。
事務所でのHはすっげ興奮した。
機会を見て、絶対またKとヤるつもり。

 

こまで駄文&長文読んでくれた人はどうもありが㌧。
実はこのあと、俺「遅くなったので送っていくよ、飯でも食わない?」
K「お願いしマース!」ということになったのだが。
実は飯食った後、送り狼になってしまい、さらにラブホで2発してしまいましたw30代になってから1日4回したのは初めてじゃないかな?wKも溜まってたんだろうねwちなみに、もちろん翌日もKと顔をあわせたが、最初に目を合わせた時ちょっとお互いニヤッとしただけで後はいつもどおりの上司と部下だった。

 

は眠くてしょうがなかったけどw俺「遅くなったし、送ってくよ。お腹も空いたでしょ?何か食べていこうよ」(Kは普段は電車通勤)Kと俺は帰りの支度を整えると、表に出た。
Kのその日の私服は、白のダウンジャケット、黒のニットに、ジーンズ生地のミニスカート。

 

のストッキング(会社で穿いてた無地のとは違って、模様の入ったやつ←これ、俺的にはカナーリ(;´Д`)ハァハァ)にハイヒール。
Kの脚が余計にきれいに見えた。
Kは自分のどこが魅力的か知っていて、そんな格好をしているに違いない。

 

れにしても子供がいないせいか、結婚してても格好が若いよな。
つーか、会社にそんな短いスカートで来るなよ(;´Д`)ハァハァK「すいませーん」Kはそう言いながら車に乗り込んだ。
座席に腰掛けると、短いスカートから余計に脚が・・・w時刻はもう10時を回っていたので、会社のすぐ近くのファミレスで済ませることに。

 

かいことだが、Kにはタイムカードを押させなかった。ウチの場合、女性事務員が10時過ぎまで残業なんてありえないからね。こういうことにはよく気が回るんだな、俺w)それぞれ食物を注文してから、俺「俺に気使わないでいいよ、なんか酒頼めば?」
K「えー、いいんですか?」そういいながら、Kは嬉しそうにメニューを見ている。

 

は車なので飲むわけにはいかなかったが、Kは酒もかなりイケるクチだ。
Kは赤ワインを頼んだ。
食事中はたわいもない話をした。

 

キーのこととか、最近見た映画の話とか。
Kは良く笑い、ワインを2、3杯飲んだだろうか。
しかし、あんまり遅くなってもマズイだろうと思い、早めに切り上げることにした。

 

の時点ではねw)K「ごちそうさまでした」俺がレジで金を払うと、Kはそう言いながら腕を組んできた。
俺は内心ちょっと驚いたが、平静を装って車まで歩いた。
俺「やっぱ、この時間は寒いねー」Kはしっかり腕を組んで、ピッタリ体をくっつけてくる。

 

りから見たら完全に恋人同士だ。
車に乗り込み、Kに家までの帰り道を聞いた。
俺「Kの家って、××のほうだっけ?」
K「そうです、△△号線を行って貰えば」そのファミレスからすぐのところを走っている△△号線の下り車線に入ってしまえば、この時間帯ならKの家まで30分はかからないだろう。

 

をスタートさせる。
Kが体を寄せてきて、なんと俺の太股に右手を伸ばしてきた!俺「K、酔ってんな?」
K「ふふっ・・・」俺はKの手を握った。
こういうラブラブモードは嫌いじゃないwファミレスとはうって変わって、車内では二人とも無言。

 

は手をつないだまま、俺の左太股の上、ナニのすぐそばでビミョーに指を動かしてくる←ぃやーんw交差点で止まるたび、Kの脚が気になってつい、チラチラ横目で見てしまう。
Kは素知らぬ顔で前を見ている。
さっきからの諸々の刺激で・・・・・俺はまたしてもエロエロモードに突入してしまうのであった(すいませんねぇ、発情期で^^;)が、Kの家はあまりに近いw車をできるだけゆっくり走らせるのだが、どう切り出していいかわからないうちに、どんどん目的地が近づいてくる。

 

ニクった俺は・・・・・俺「さっきの、どうだった?」
K「えっ?どうって何がですか・・・?」おいおい、こんなとき誰もファミレスの料理の味なんて聞かねーよw俺「何って・・・気持ちよかったのかな~?って、思ってさ」
K「・・・専務はどうでした?」
俺「俺?俺はすっごくよかったよ」Kはちょっと小さな声で答えた。
K「・・・わたしも」また交差点で止まる。
もうKの家はすぐ近くのはずだ。

 

はやラストチャンス?!俺は思い切って、Kの顔を覗き込みながら切り出した。
俺「俺、またシタくなっちゃったんだけど・・・」(ああっ、もっと気の利いた誘い方はできんのか、俺!)ちょっと間があった。
ドキドキ・・・ダメなのか、と思ったのと同時にKが言った。

 

「いいですよ」!!!!!Kは自分の両親と同居しているので、Kの家に行くわけにはいかない。
(ましてや俺の家をやw)しかし、△△号線は幹線道路で仕事でもよく利用するので、この先に行けばラブホテルがあるのは知っていた。
俺は車を飛ばす飛ばすwラブホはすぐに見つかった。

 

当な部屋を選んで、チェックイン。
ラブホなんて利用するのは3、4年ぶりぐらいだw部屋に入ると、まずは冷蔵庫へ直行。
普段使わない頭をフル回転(別名カラ回りとも言うw)させたせいか、喉がカラカラだった。

 

「K、先にシャワー使いなよ」缶ビールを飲みながら、Kが服を脱いでペラペラのガウンに着替えるのをじっくり眺める。
K「やぁーだーw見ないでくださいよー」Kがバスルームに入ると、俺も早速服を脱いだ。
素っ裸になって、そーっとバスルームへ。

 

ラス越しにKが立ったままシャワーを浴びているのが見える。
K「きゃっ!?」俺がドアを空ける音に振り返ったKは、えらく驚いた。
先に女にシャワーを使わせておいて、油断してるところへ入っていく。

 

、これ大好きなんだよねwKを抱きすくめる。
キス。
ローションが置いてあったので、(←ナーイス!最近のラブホって常備なの?)まずはKの背中から塗り始める。

 

んだん下がって尻へ。
大好きな脚は一番丁寧にw舐めたり、キスしたりしながら。
俺が立ち上がると、Kもローションを塗ってくる。

 

ルヌル感がたまらない。
今度は前へ。
両手で持ち上げるようにしながらKの胸にも塗る。

 

指で乳首を刺激すると、Kは喘ぎ声を漏らしはじめた。
そして俺の右手はアソコへ。
俺「よーく洗ってあげるねw」Kのクリちゃんをローション付けて、たっぷり嬲ってやる。

 

は俺の肩にしがみついて、喘いでいる。
そのうち、Kも俺のナニを手でしごき始める。
前回書き忘れていたが、Kの胸は実際にはそんなに大きいわけではなかった。

 

ラの力って偉大だねw)たぶんBか、あってもCぐらいじゃないだろうか。
でも、この日裸を見て気が付いたが、ウエストがすっごく(内臓はいってんのか??ってほどw)細いので、スタイルはかなり良く見える。
ひととおりKに悪戯すると、シャワーでローションを流し、俺が先に出る。

 

を拭いて、先にベッドに寝そべった。
ややしばらくして、Kがバスタオルを体に巻いて出てきた。
Kは四つんばいになってベッドに乗ってくる。

 

はいきなりKの腕を取って、強引に引き寄せる。
Kが上になっての長いキス。
Kも積極的に舌を入れてくる。

 

がバスタオルを剥ぎ取って、投げ捨てる。
Kの上に乗る。
うなじ、胸のあたりにキス。

 

は俺の頭を抱え込む。
乳首を舌で責めると、Kは息が荒くなる。
今度はお互いが向き合うような形。

 

のアソコに手をやると、もうビチャビチャ。
クリトリスを中心に責める。
K「あーん・・・・」Kも俺のナニを触ってくるが、ちょっと俺が責めると感じすぎるのか、手の動きがおろそかになるwK「舐めてあげる・・・」Kが体を起こした。

 

度はシャワーを浴びているので遠慮なくwベッドで大の字になる。
Kが俺の股間に顔をうずめる。
Kは亀頭をペロペロ猫のように舐め始めた。

 

ラスジの辺り。
気持ちいい・・・俺は上半身を起こして、Kがフェラしているところを眺める。
半立ちのナニはすぐガチガチに。

 

は次第にナニを深く飲み込む。
強弱を付けてくる。
やっぱりめちゃ上手くねえ??旦那が羨ましいぜwKがフェラをやめて、俺の上に乗ってきた。

 

「いいよ、入れても」Kの恥ずかしそうな顔。
自分で手を添えながらそのまま腰を沈める。
まだゴムつけてませんけど・・・・^^;俺の胸に手をついて、前後に腰を使い始める。

 

「おー、気持ちいい」Kは目を輝かせて、悪戯をする子供のような顔をした。
激しく腰を使ってくる。
俺の反応を見て楽しんでいるらしい。

 

かしそのうち、Kのほうが喘ぎ始める。
目を閉じて体を屈めたり、反らしたり。
それでも、腰を使うのをやめない。

 

「下になりたい・・・」俺はKと体勢を入れ替える。
さすがにヤバイと思って、ゴムをつけた。
すぐには入れない。

 

っちょでKのアノ辺りを撫でて焦らす。
焦らされたKは、体ごとずり下がってアソコを擦り付けてくる。
俺「入れるよ」一気に挿入。

 

「う、うーん・・・・」ゆっくり動かし始める。
両手はKの胸を愛撫。
Kは喘ぎまくっている。

 

「あーん、あーん、あーん・・・・」小刻みに正上位のバリエーションをいくつか入れる。
最後はまた普通の正上位に戻る。
K「イキそう・・・・」さすがに3回目のうえ、今度はゴム付き。

 

はまだまだ余裕w少しだけピストンを速める。
K「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!」Kはイク時、今度は俺にしがみついて来た。
Kがイッた後、今度はバカ息子も余裕があったので、Kの中に入れたまま、Kがハァハァと息を切らしているのをしばらく眺めていた。

 

こしして、Kが目を開けて俺の顔を見たところで、俺「また動くよ」Kが小さくうなづいたので、またピストン開始。
さっきより早く動いた。
ゆっくり快感が高まってくる。

 

っぽ抜ける寸前まで大きくグラインドさせる。
あー、気持ちいい・・・・Kは目を閉じて、なされるがまま。
最後に思い切り腰を使って、Kの中でフィニッシュ!(もちろんゴムの中ね)3回戦終了。

 

ーっ・・・・しばらく射精の余韻でKの上に被さったままになっていた。
会社のソファもいいけど、やっぱ挿入時の安定感はベッドが勝ちだなw満足、満足・・・(はぁと)俺は体を起こしてゴムを外し、ティシュで拭き始める。
K「あー、気持ちよかったぁー」Kがベッドにうつぶせになったまま、こっちを見て笑った。

 

「俺も。KはH上手いねw」Kは体を起こすと俺の首に手を回してキスしてきた。
俺も応える。

 

ころが、Kは片手で萎えかけたナニを触ってきた!!!!K「まだ、できる?」・・・・・・・・・・・・・・?俺は一瞬理解できなかった。
・・・・・ええーーーっ!!!!!さすがに4回目ができるのか、俺にはマジに不安があった。
10代20代の頃ならともかく。

 

けてたつべきか、断るべきか・・・・が、俺がまだ答えないのに、もうKはフェラを始めちまった。
あ・・・・言えない・・・・もう言えない・・・・(←気の弱い俺w)俺は覚悟を決めた。
とりあえずKだけイかせりゃいいだろー、みたいな。

 

3発めを思いっきり出したばかりのフェラはキツい。
気持ちいいというより、くすぐったいというか、むずがゆいというか。
俺はやむを得ず体勢を入れ替えて攻守を交代する。

 

を仰向けにさせて、サイドポジションからの乳首舐め&手でクリ責め。
K、濡れてます、濡れまくってます^^;体勢を入れ替えて、Kを座らせて俺が背後に座る(1回戦のソファでのアレね)また乳首&クリ責め。
Kの体を強引に捻らせて、無理な体勢でキス。

 

も応えようとするが、快感の波が来るたびにキスできなくなる。
Kの激しい喘ぎ声を聞いているうちに、俺のナニが回復してきた。
これならいけるぜっ!俺「K、もう1回舐めてくんない?」
K「うん・・・」俺がベッドに倒れると、Kはいきなり股間には来ないで、俺の乳首を舐めてきた。

 

はわき腹にキス。
つい声がでてしまった。
俺「うっ・・・」俺の声を聞いて、Kが笑った。

 

「ふふふっ・・・・」そしてフェラ。
やっぱり上手い。
最初の心配は杞憂だったwまもなく俺のナニもギンギンに復活!お返しにKをベッドの端で四つんばいにさせる。

 

は床に両膝をついて、Kのアソコを後ろから責める。
ときどきア○ルも舐める。
K「あー、あー、あっ・・・・あー、あー、あっ・・・・」Kの愛液が太股のほうまで垂れてくる。

 

「わたし、イッちゃうから・・・・ねぇ~・・・・」Kが俺のほうを振り返る。
やっぱり入れないとダメか・・・w手をベッドに付かせたまま、脚だけベッドから下ろさせ、尻を突き出させる。
バックから生のまま、挿入^^;Kのキレイにくびれた腰をしっかり掴んで、突き上げる。

 

???ピストンを続けるうちに、変な感覚に襲われる。
今日4回目で敏感?になっているせいだろうか。
Kの中で、俺のナニがドクンドクン脈打つような感じがする。

 

れともKの中が脈打っているのか?)気のせいか、4回目にもかかわらず、いつもより大きく硬くなったような感覚すらある。
Kのアソコも、さっきよりもキツいような感じがする。
俺の錯覚だろうか?K「んーっ、あーっ、んーっ・・・・」Kは、だんだん膝が折れてきて、腰の位置が下がってきてしまう。

 

は何度もKの腰を持ち上げて、無理やり立たせる。
Kがもう立てなくなったところで、Kの腰を持ち上げてベッドに投げ出す。
俺「まだ、我慢できる?」俺は、今回Kにあんまり先にイってもらいたくなかったので、ゴムを付けながら聞いた。

 

は片腕を目に当てたまま、黙って何度もうなづいた。
Kの足首を掴んで、脚を大きく開かせる。
正上位で挿入。

 

はシーツを両手で握り締め、歯を食いしばるような表情。
イってしまうのを我慢しているのだろう。
K「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ・・・」息遣いが荒い。

 

もだんだん快感が上り詰めてくる。
Kの耳元で囁く。
俺「俺、イキそうになってきた・・・」
K「・・・うんっ・・・いいよ・・・」ピストンのピッチを一気に上げる。

 

は急に激しく喘ぎ始めた。
K「あーっ、あーっ、あーっ・・・」Kの声が一段と大きくなった。
K「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!!!」(これはイク時のKの定番らしいw)Kがイった時、俺もイク寸前まで来ていた。

 

を捩って何とか俺から逃れようとするKの腕と腰を、無理やり押さえつけて猛烈にピストン。
爆発の瞬間、もっともっと深く入れようとするかようにKのアソコに全体重をかける。
(Kちゃん、ゴメンねw)俺「うーーーーっ!!!!」強烈な絶頂感。

 

発。
だが射精が止まらない。
2度、3度、4度・・・!ビクン、ビュッ、ビクン、ビュッ、ビクン、ビュッ、ビクン、ビュッ・・・・・あれっ?ヤバい・・・・と思った。

 

んなのは生れて初めてだった。
Kのアソコにすべてが吸い取られるような感じがした。
7度目?8度目?かの射精感があったあと、ようやく終わった。

 

はKの上から動くことが出来ない。
あまりの快感と初体験の恐怖でベッドに付いたまま、俺の手足はブルブルと痙攣した。
「腹上死って、こんなんだろうな」と思った(←マジで笑い事じゃねーよ)これで4回戦終了。

 

とでゴム取ったら、4回目とは思えないような量だったよwこれで俺の強烈な職場Hの体験談は本当におしまいです。
スレタイとあんまり関係ないうえ、超長文書いちゃってスミマセン^^;でも、4回戦は間違いなく自分史上最高のSEXでした。
実際、コピーしているKを見るたび(当然、毎日^^;)に鮮明に思い出してしまうんで、あれからKとのSEXをネタに3回もオナーニしてしまいましたw

 


■秋山莉奈着エロ■

大切な人を見ず知らずの人に寝取られることによって、幸せを得、気づくこともある。

読了までの目安時間:約 19分

大切な人を見ず知らずの人に寝取られることによって、幸せを得、気づくこともある。【イメージ画像2】

 

年くらいの間で結構仲良くなり、駄目もとで告白したところ、私も前から好きだったと言われ、天にも昇る気分だった。
2日に1回は会ってデートをした。
初めてエッチをした時も最高に幸せで、一生かけてこいつを守ろうなんて思っていた。

 

の反面、心配の気持ちも尽きなかった。
やはりモテていたし、こいつを狙ってるやつなんて腐る程いた。
そんな不安な気持ちはかっこ悪いので言えるはずもなかったのだが、そんな気持ちさえも楓はわかってくれ、私はあなたしか見てないからなんて言われ、こいつは一生ものだなんて思っていた。

 

き合って1年とちょっとくらいした頃、ある先輩がいつも楓と話していた。
すごく心配で気になっていたが、楓の言葉を信じて気にしないふりをしていた。
ある日、楓と会う約束をしていたのだが、友達が風邪をひいたのでお見舞いに行くから今度にしよと言われた。

 

んの疑いもなくわかったと言い、暇だったので友達と飲みに行った。
友達に会ってからはみんなに文句を言われ、彼女ばっかり相手にしてんなよと怒られた。
ほんとに彼女とばかり会ってたので、友達と会う時間も作らないとって思ったものだ。

 

を出て、さぁ次どこ行くって飲み屋街をみんなで歩いていると、前に腕を組んで歩いているカップルが見えた。
女の方は後姿がすごく彼女に似ていた。
まさかそんなはずないと思っていると男の横顔がちらっと見えた。

 

の男はいつも楓と話していた先輩だった。
それまでそんなに酔っていなかったのに、頭がずきずきしだし、吐き気を催した。
俺の状態に気付いた友達が声をかけてくるが、全く耳に入らない。

 

動がはやくなる。
だが、その時点では女の方の顔は見えていなかったので、まだ最後の希望は捨てきれないでいた。
その瞬間、カップルは飲み屋街のホテルへ入る為に横を向いた。

 

れもなく彼女だった。
そのまま俺に気付くことなく、仲良さそうにホテルの中に入っていった。
目が回る。

 

元がふらつく。
その異常な状態に友達はお開きにしようと言ったが、俺は首を横に振った。
飲まずにはいられなかった。

 

の飲み屋に行き、飲みまくった。
どうしたんだと友達に聞かれ、答えた。
そんな女捨ててしまえとみんな口々に怒っていた。

 

当にいい友達だと心から思った。
飲んでも飲んでも飲み足りない。
本来酒に弱いのに全く酔わなかった。

 

も次第に気分だけは悪くなってきた。
一人の友達が気を使ってくれ、風俗に行こうと言い出した。
俺は断ったが、強引に連れて行かれ、マットヘルスへ皆で行った。

 

に着く頃にはふらふらだった。
一人の友達が、「ユエ(俺の名前)にこの店で一番いい子を着けて」と店員に言った。
その店で一番の子を着けてもらった。

 

ういうところに来るのは初めてだったので、普通緊張しまくるだろうが、酔いも手伝ってかそれは全くなかった。
一番人気の子だったらしく、待ち時間も長く、友達は先に入ってしまった。
やっと俺の順番が来て、女の子と対面した時にはめちゃくちゃ驚いた。

 

のすごい綺麗な子だった。
楓も50人はいるサークルのアイドルだったのでかなりかわいかったが、まったくレベルが違った。
こんな子が世の中にいるのかと思ったほどだ。

 

はその時まで楓が世界一かわいいなんて思ってたりしたものだが、やっぱりいるところにはいるんだって思った。
そう思ったら気持ちも少し楽になった。
その子は源氏名をりえと言った。

 

ちゃくちゃきれいなのに気取ってなく、明るかった。
一番人気なのもうなずけた。
俺もどうせなら楽しもうと明るく振舞った。

 

話も弾み、本当に楽しかった。
その矢先にりえに言われた。
「何かあったの?」俺はびっくりした。

 

分では楽しんでるつもりだった。
明るくしていた。
ポーカーフェイスは得意だったのでかなり驚いた。

 

対面なのになんでわかったのか・・・。
「なんとなく、辛そうに見えたから・・・」さすがプロってこの時は思った。
ほへーーって感じでりえの顔を見ているとびっくりした表情に・・・と思ったら心配そうに近寄ってきて抱きしめられた。

 

うも泣いていたらしい。
涙って自分で気付かずに出ちゃったりするんだと思った。
それからは涙が止まらず、かっこ悪かったのだが、ずっと泣いてた。

 

の間、ずっと抱きしめてくれていた。
彼女をほんとに好きだったこと、その子が他の男とホテルに入っていくところなど、心中をなぜかりえに話した。
初対面なのになぜと思うが、全てを泣きながら話した。

 

し心がすっきりした気がした。
そのまま風俗なのに泣き疲れてりえに抱きしめられながら寝てしまい、起こされた頃にはもう終了時間になっていた。
「元気出して!またね!」と言われ、うなずき店を出た。

 

たね」という言葉に少し引っかかったが、また店に来てねということだと思った。
友達と口々に最悪だったとか、普通だったとか風俗の話に花が咲いた。
俺の子はどうだったと聞かれ、普通と答えてしまった。

 

めて会ったのにその子を友達に指名して欲しくなかった。
心の中で、このまま風俗にはまっちまうかなぁなんて苦笑いをした。
友達に「元気出せよ」
、「別れろ」
、「紹介してやる」など言われ、家に帰った。

 

人になると、またあのホテルの前のシーンを思い出し、へこんだ。
前は彼女が浮気したら即効別れるなんて言ってたが、いざ自分に降りかかるとどうしていいかわからなかった。
別れたくなかった。

 

んとに好きだったのだ。
そんな風にもんもんと考え込んでいると、電話が鳴った。
携帯を取ると画面には梓(仮名)と出ている。

 

いおい、そんな友達いねぇぞ?なんで登録されてんだ・・・?10コールくらいで考え込んでる間に切れた。
電話帳を見る。
メールアドレスも入っていた。

 

れてるだけかな?悩んだ末、折り返しかけてみた。
「もしもーし、元気でたぁ??」・・えーーっと・・・わかりますよね?「なんで番号知ってんの。
てか、俺の携帯にも登録されてんの。」
「嫌だった?」心配そうな声が聞こえた。

 

じゃないけど・・・。」
「よかった。ね、これから遊びに行こうよ!」
「え??これから??もう2時なんですけど・・・」時計は夜中の2時を過ぎていた。

 

一人なんでしょ?」
「そうだけど・・・てか、本名は梓って言うの?」
「そだよ。お客さんで本名教えたのユエ君だけだかんね。」
「ほんとかよ・・・」
「信じろってば!また暗くなってたんでしょ!」
「う゛・・・。バレバレ?」
「バーレバレ!◯◯まで迎えに行くから、出てきなさい!決定!」◯◯は俺の家の近くのディスカウントショップ。

 

に行ったときにそのディスカウントショップの近くと話していた。
「え?もう決まりなの?」
「決まりだよ!後10分くらいで着くから!来なかったら泣いちゃうかんね!」一方的に約束を取り付けられ、電話を切られた。
楓は男に合わせる系のタイプだったので、全く違った性格だった。

 

は2歳梓の方が年上だったのだが、そのせいか強引なところが多々あった。
なぜか初対面なのに不思議と嫌な気はしなかった。
5分位して家を出て、◯◯に向かうともう梓は着ていた。

 

そーいなんて言われながら彼女の車に乗った。
「どしたんだよ?こんな時間に。」
「んーまた泣いているかと心配になっちゃって。」はっきり言う女だなこいつは!「泣いてないし。
心配で番号交換してたの?」
「へへ、まね。それだけじゃないけど。あたしさ、浮気するやつって許せないんだよね。」梓は彼氏を追ってこっちに来たらしかった。

 

ごく好きだったらしい。
最初のほうはうまくいってたらしいが、浮気とかしだして、でも好きで黙ってると保証人にされたままとんずらされたらしい。
額はそんなにたいした額じゃなかったらしいが、その時はあわてて、手っ取り早く稼ぐには体を売る行為しか思いつかず、風俗に入ったららしい。

 

れ以来、男嫌いらしい。
でも、風俗は割り切っていると言った。
だから、お客と番号交換したりしたことはほんとに始めてだと言っていた。

 

ゃあなんで、俺とは番号交換したの?」
「ほっとけなかったっていうのが本音かな。本来男嫌いだから心の中では嫌悪感があるんだけど、ユエ君にはそれがなかったの。ね、あたしとリハビリしようよ。」意味がわからなかった。

 

くと、俺の心が壊れかけてるから直してあげるといった内容だった。
だから仮にってことで付き合おうよと言った。
これにはぶっちゃけ引いた。

 

んとは軽い女じゃないの?って感じだった。
だって今日会ったばっかりだよ?でも、楓のことはショックの反面悔しさもあった。
だからしかえし的な気持ちでOKを出した。

 

あこの辺からやっぱり俺の心は壊れてたんだな。
それからは忙しい毎日だった。
楓と梓両方と会うわけだから。

 

っきり言ってこれ二股なんだよね。
最低だったなこの時の俺。
楓と会う時はやっぱりすごく苦しかった。

 

も、ポーカーフェイスは得意なのでいつもどうりにして見せてた。
Hも楓とはしていた。
最初はこの前のシーンを思い出し、鬱になって勃たなかったが次からはできるようになった。

 

が凍っていく感じがした。
楓は勃たなかったことで浮気を疑ってきたが、元来俺はそういうタイプじゃないので、すぐに疑いは晴れた。
梓のほうはキスもしなかった。

 

度そういう雰囲気になったが、楓の顔がちらつきできなかった。
プラトニックな関係だった。
でも、本当に楽しかった。

 

といる時だけは楓を忘れられた。
そういった関係が2ヶ月ほど続いた。
ある時、梓と街で飲んでブラブラしているとこの前と全く同じ光景を見た。

 

の前と同様先輩と楓が腕を組んで歩いていたのだ。
じっと見入ってたことに梓が気付き、全てに気付き、ものすごい形相でそのカップル目掛けて走っていこうとしていたところを止めた。
「なんでよ!!!ひっぱたいてやんないと気が済まない!!」なぜかものすごく怒っていた。

 

の梓とは違って俺の心は落ち着いていた。
怒りもなく、悲しみもない。
その時点で俺は気付いた。

 

はもう治っていたのだ。
そして、好きな子が自分の中で変わっていることも・・・。
俺はあせった。

 

れるとは思っていなかった。
おそらく梓は俺のことなんてなんとも思っていない。
いっぱいいる男友達の中の一人ってとこだろう。

 

まりこの関係は梓にとっては遊びなのだ。
掴んだまま考え込んでいるもんだから、「大丈夫?」と聞かれた。
梓に喜んで欲しくて、「今の光景を見てもなんとも思わなかった。心は治った。」と言った。

 

も、梓の顔は笑っていなかった。
悲しい顔をしていた。
「ね、これからうちに来て飲まない?」梓の家に行くのは初めてだった。

 

は単純に嬉しかった。
でも、その中で複雑な感情は捨てきれないでいた。
あの光景に対してなんとも思わない自分が少し寂しかった。

 

全に心は梓へと移ってしまったと感じた。
でも、遊ばれてると思っていた。
告白してもOKしてもらえないだろう。

 

だからこんなにうまくいっているんだ。
なにより、さっきの今で告白しようとしている自分が軽く感じた。
2時間くらい普通に楽しく飲んでいると、明るい顔で言われた。

 

も、ふっきれたかぁ。ほんとよかった!・・・じゃあこの関係もお終いだね。」笑顔でそう言われた。

 

はり俺のことはなんとも思ってなかったのだ。
そう感じた時、身震いがした。
これで・・・終わり?このままなにも伝えず終わってしまうのか。

 

う思うと勝手に口が開いていた。
「・・・あのさ、こんな事言って軽蔑されるかもだけど、さっきの今だし・・・でもこのままなにもしなくて終わりたくないから。ずっと惹かれてた・・・。すきになっちゃったんだ。お前は俺の事なんとも思ってないのはわかってる。でも、言わずにいられなかったんだ。・・・ごめん。」
「・・・」時間が流れる。

 

動が速く、顔は見れない。
なにか言ってくれーーってずっと待ってた。
でも、返事は無い。

 

分くらいかな。
じーっと待ったけど、反応なし。
この沈黙に耐えれなかった。

 

・・ごめん。」そう言って帰ろうと立ち上がり、玄関のほうへ歩いていくと背中に何かがぶつかった。
そのいきおいで玄関のドアで頭を打った。

 

ってー!!なにす・・・」おでこを抑えながら振り返ると梓が泣きながら俺に抱きついていた。
「なんで・・言っちゃうの?我慢・・してたのに・・。あたし風俗で働いてるんだよ?付き合えるわけないじゃん!!」小さな粒、大きな粒とつまりおお泣きしていた。

 

ゃあ辞めればいいだろ!!お金は俺も手伝って返す!!」
「そんなことさせれるわけないでしょ!!馬鹿にしないでよ!!」
「じゃあ貸しといてやる!!返済終わってから少しずつ返してくれればいい。」
「そんなこと・・できない・・」
「俺は今回の件でかなり助かった。お前がいなかったらいつ忘れられたかわかんないよ。それくらいさせてくれ!」
「・・・同情なんじゃん。」
「え??」
「やっぱり同情なんじゃない!!好きじゃなくて同情なんでしょ??!!」
「さっき言ったやろが!!好きなんやって!!好きな子助けたいって思うの当たり前やろ?」
「でも・・」
「てかお前の気持ち聞いてないよ。俺の事好いてくれるん?」
「好きじゃない・・」
「目見て言えって!」
「・・・・・・・好きよ。死ぬほど好き!!」がばっとキスされました。

 

めての梓とのキス。
夢中で舌を絡ませた。
5分くらいして梓から唇を離した。

 

ッド・・・行こ?」ベッドの中で色々話をした。
初めて会った時から気になってた事。
楓の事が許せなかった事。

 

付き合いを始めてどんどん魅かれていった事。
いつも楓にヤキモチを焼いていた事。
色々話してくれました。

 

の時のHは最高に幸せだった。
この時から本当の彼氏彼女になった。
次の日梓は風俗の仕事に行った。

 

番人気だったこともあり、急に明日辞めさせてくれとはできず、辞めるのに1ヶ月以上かかった。
その間気が気じゃなかったが、それはしかたなかったので、我慢した。
店長から残ってくれたら今の給料より1割上乗せする等と散々辞めるのを渋られたらしいが、梓は頑なに拒み、堂々と辞めていった。

 

き合ってからの梓は、適度に甘え、適度に反抗してかわいくてしかたがない。
そして気が強いので、一度へそを曲げると大変だ。
デートは必ず迎えに行っている。

 

度か外で待ち合わせをしていたのだが、たまたま俺が待ち合わせに遅れたとき(5分程度だが)もうナンパされていた。
確かにめっちゃ綺麗だからね。
それも心配だったのだが、しつこいナンパの男をビンタしたのだ。

 

レだした男達に対してバタバタ梓を連れて逃げたことがあった。
気が強すぎるのもどうかと・・・ちゃんと怒りましたが。
まだ男嫌いは健在らしく、俺以外の男には触られたくないとの事。

 

分以外の男に拒否反応を起こすなんてたまらなくかわいいです。
俺はちゃんと付き合いだした次の日にも楓に言って別れようと思っていたのだが、梓が首を縦に振らず、風俗を辞めて新しい仕事をしだしてちゃんとした自分で戦いたいと言い出し、付き合って2ヶ月後くらいに一緒に言いに行きました。
一人で行くって何度も言ったんだけど、「また気持ちが戻ったらどうすんのよ」
とか「ひっぱたいてやらないと気がすまない」とかで納得せず、結局二人で行きました。

 

は泣き出して大変でしたが、先輩のことを言うと瞳孔が開いたようにびっくりして、泣きながら、「断りきれなかった」と繰り返していました。
その瞬間梓がビンタをし、「自業自得でしょ?」って言って俺をひっぱって帰ってきてしまいました。
その後、何度が携帯に電話がありましたが出ていません。

 

の事に梓が気付き、携帯を変えるように言われ、それから連絡とっていません。
サークルも辞めてしまったので。
大学の時は友達といるので、話しかけてこれないみたいでした。

 

の後どうなったかしりませんが、先輩の友達曰く付き合ってはないとの事でした。
梓と付き合って2年くらい経ちますが、借金も今年の初めにやっと返し終わり、先月に親と会って欲しいと言いました。
梓は泣いてしまい、抱きついてきました。

 

しくてたまんないよぅ」なんて言われ、俺も嬉しかった。
実家に行く途中ずっとビビリまくってて、「ねぇ。あたし大丈夫かなぁ?ばかな子とかに見えないかなぁ?」なんてずっと聞いてきていました。

 

わいすぎっすよあなた!!いざ連れて帰ると親はびっくり!!おかんの第一声は「この馬鹿!!どこから誘拐してきたの!!」と言われ、フライパンで頭を叩かれてしまいました。
なんて親だ・・。
あまりに綺麗過ぎてびっくりしたんだと思います。

 

度も梓に「ほっんとうにこのばか息子でいいの?」と聞いていました。
何度聞くんだこのやろう!年の離れた中2の妹もいるのですが、「おにいちゃん援交?」なんて言われました。
4人で飯を食ってると父帰宅。

 

を見るなりぼーぜん。
「えっと・・・◯◯(妹の名前)の友達??」どいつもこいつも!!でも家族は気に入ってくれたようでした。
今月は彼女の実家に挨拶に行くことになってます。

 

なりビビッテます。
でも幸せです。

 


■おしりーな秋山莉奈ちゃん②■

後輩の妻のなほこちゃんが可愛くて腹立ったんでセックスしてやった俺の禁断の和姦体験談

読了までの目安時間:約 15分

後輩の妻のなほこちゃんが可愛くて、腹立ったんでレイプしてやった話【イメージ画像2】

 

ロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。
「おまえいつのまに~。俺も結婚してないのに。ゆるせん~」などとからかいながら、それでも純粋によかったな~という気持ちでいっぱいでした。

 

ほこちゃんを見るまでは・・・。
H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。
先輩が是非紹介したいというので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。

 

じめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。
清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。
H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。

 

うしてH雄にこんないい女が!と思いました。
TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さに、俺は完全にノックアウトされてしまったんです。
なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。

 

雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、とのことでした。
身長161センチ。
スリーサイズは90-60-90との印象。

 

にかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。
その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、俺の気持ちは単なる嫉妬から、強い羨望に変わっていったのも事実です。
これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには別れました。

 

の思いは日に日に強まりました。
でももちろん会うこともできないし、連絡先も知らない。
H雄の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩だったのが、単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。

 

れでもそれはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。
俺の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚。
結婚式でのなほこちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。

 

は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、帰り道すら良く覚えていないという体たらくだったのです。
でもチャンスはやってきました。
当時、毎晩のオナニーネタはなほこちゃんだった俺に、ある日H雄が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」と誘ってくれたのです。

 

の中で電流が走りました。
(なほこちゃんに会える!)すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。
(なんとかなほこちゃんをモノにしていく手段は無いか・・・。)俺は頭を絞りました。

 

日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にあるH雄となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れました。
結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、なほこちゃんも俺を見るなり「Aさん(俺)良くきて下さいましたっ!」なんてかわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、俺の心に一層火をつけました。
なほこちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。

 

理もうまかったし。
そして何よりも、相変わらずのボディ。
H雄のやろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。

 

してちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは「え~っ」
「大変どうしよう~っ」などどかわいいリアクションばかり。
普通の女ならバカの一言のところでも、なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、何よりあれだけのイイ女。
許せました。

 

れました。
会も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。
でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。

 

雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、ソファのところで眠り始めました。
普段、会社の宴会でも寝るので、いつも宴会中には絶対に寝るな!と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、そっと寝かしておいたのです。
21:00過ぎになって、「H雄も寝てるし、本当にお邪魔しました。じゃそろそろ帰りましょう」と、みんなを連れて、新居をおいとましたのです。

 

こまで完全に作戦通りでした。
帰り道、駅に着いてから俺は「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」と、白々しい嘘をつきました。

 

輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、等といいながら。
後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、H雄の自宅に電話しました。
ルルル、ルルル~。

 

ほこ「はい、◯◯です」
俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルがあったので至急H雄君お願いしたいのですが・・・」なほこちゃん「あの~、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」
俺「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」ここまで当然声色を変えて、あんまり長引くとH雄が本当に起きてしまうので、俺はすばやく電話を切りました。
それから俺は再度H雄の家へ電話をしたのです。

 

「あのAですが・・・」なほこちゃん「あっAさん、先ほどはありがとうございましたっ!」
俺「いやいや。あの今会社から電話があったんだけど、ちょっと至急でやらなければならないことがあって・・・会社に戻る時間が無いのでH雄君のPCを貸してもらえないかな?今からお邪魔していいですか?」当然なほこちゃんは疑うわけはありませんでした。
どうもすみません、と何度も何度も言いながら、再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。

 

は「H雄は寝かせてあげておいて」と付け加えることも、勿論忘れませんでした。
武者震いがとまりませんでした。
気持ちを落ち付けながら、H雄の家に到着。

 

ャイムを押すと、なほこちゃんが飛んで出てきて「どうもすみません、Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」とかわいく謝ります。
俺のちんぽに血が集まり始めるのがわかります。
居間を覗くまでドキドキでしたが、H雄はまだ高いびきで眠っていました。

 

然H雄の家のPCでどうにかなるわけも無いのですが、なほこちゃんは仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。
俺「PCはどこでしたっけ?」なほこちゃん「こっちの寝室なんです。
ちらかってますけど」なほこちゃんの後ろからついていきながら、プリンプリンに揺れるヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。

 

室に案内されて、PCの電源をON。
心配そうに横でなほこちゃんが覗き込んでいます。
俺のいちもつが振り抜かれました。

 

のまま俺は努めて平静に、なほこちゃんの肩に手を回しました。
「えっ。どうしたんですか~」なほこちゃんは最初俺が酔っ払ってやってると思ったのと、先輩だからという気持ち、H雄がやるべき仕事をわざわざやってくれてる、という気持ちが混ざっていたのでしょう。

 

まり抵抗しませんでした。
俺はそのままなほこちゃんの唇に自分の唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。
なほこ「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですぅ」
俺「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。好きなんだ」
なほこ「だって、だって」なほこはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。

 

「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」
なほこ「そんなだめです。うっ」なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇にしゃぶりつきました。

 

してすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。
なほこ「ん、んんーっ。だめですう」
俺「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」ここまでくればこっちのもの。

 

を奪って舌を絡ませながら、俺はすかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃんの胸に触れました。
そのやわらかくてでかいこと。
想像以上の感触に俺の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか・・・)そのまま俺はすぐ隣のベッドになほこちゃんを押し倒しました。

 

すがにこのときはなほこちゃんも青くなって俺に言いました。
なほこ「だめですよ、これ以上は。Aさんきっと酔っ払ってるんですっ」
俺「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」この俺の一言になほこちゃんはハッとしてました。

 

「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけねっ。」言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、ブラもするりと脱がせました。
なほこちゃんのまばゆいばかりの白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。

 

はそのまま、なほこの胸をなめしゃぶりました。
乳首を舌でころがしながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを駆使したのです。
なほこ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。Aさん、だめだめ」
俺「すきだよ、なほこちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。なほこ~っ」
なほこ「あああっ。やめ、やめて、ああああん。」
俺「なほこ~っ」
なほこ「だめっ、あーっ」もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、むっちりした太ももを抱え上げて、おまんこに顔をうずめました。

 

のまま、ボインをやんわりともみ込みながら、俺は舌を這わせます。
なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。
「だっだめーっ」俺はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。

 

んなに思い通り事が運ぶなんて!ついについになほこちゃんのまんこなめてやったぜ。やり~っ!)いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。
なほこ「あああん。ああああああ~ん」なほこは敏感なのでしょうか。

 

ごい声を上げ始めたのです。
そのままどれくらい舐めたでしょう。
俺はゆっくりと顔をあげ、なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。

 

んまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。
ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でおまんこを弄りながら、なほこに尋ねました。
俺「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。H雄には内緒にするから」
なほこ「だめです、それだけは絶対だめですっ。お願いです。」
俺「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」
なほこ「いやなんですう。」なほこが言い終わらないうちに、俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこのおまんこにあてがいました。

 

「いくよ、なほこちゃん。今晩だけ、ねっ、なほこちゃ~ん」
なほこ「あーっ、いやーっ!」俺はズブリとなほこを貫きました。
(ごちそうさま~っ!)なほこのあそこは案の定、具合がたまりませんでした。

 

「なほこ、なほこ」
なほこ「あっ、あっ、ああん、ああん」俺のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でなほこに浴びせまくりました。
「あああ、あああ、いいやああ」俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという小気味いい音がします。
俺は逆に妙な余裕が出ていました。

 

「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」
なほこ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」
俺「これでもか、ううん?」
なほこ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな・・・」
俺「動くのやめるか、やめようか」
なほこ「ああっ、やめないでっ」
俺「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」
なほこ「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」
俺「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」
なほこ「そんなことできない。できないよ」
俺「じゃあやめるか」
なほこ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから・・・」
俺「だからこうしてほしいのか」
なほこ「ああああああん、だめーっ」仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。
俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。

 

れからなほこバックからも突き倒しました。
ベッドのギシギシとした音がいっそう俺を駆り立てました。
なほこの巨乳を揉みしだきながら、なんども腰を打ち付けました。

 

ほこ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ~っ」
俺「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」
なほこ「あんあんあん」
俺「どうなんだ。ええ?」
なほこ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」
俺「はっはっはっ、なほこなほこ~っ」
なほこ「あーっ」この言葉を聞いて俺も一気に我慢の限界に来ました。
なほこを再び仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。

 

「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」
なほこ「だからいっぱいだめだって・・・あんなに言ったのに・・・」
俺「いいじゃん、いくよ~」ズン!なほこ「あーっ、いやーっ」
俺「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」俺はいきおい良く数えはじめました。
なほこ「だめだめえ~っ、あんあんあん」
俺「いくよ、なほこちゃん。中に出していい?」
なほこ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」
俺「じゃあこれからも俺に抱かれるな?俺のおんなになると言え~っ」
なほこ「ああん。なります、Aさんに抱かれます、女になります、ああ~っ」
俺「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね~っ」
なほこ「あああああああああああああーっ」俺はたっぷりとなほこの顔に、精液をぶちまけました。

 

べて終わると、なほこちゃんは思い切り泣き出しました。
俺は優しく肩を抱いて、キスをしましたがなほこちゃんはなすがままでした。
H雄がおきるといけないから、と言ってすばやく服を着せ、自分も服を着ました。

 

間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。
(ごめん、H雄、いただきました。)心の中で謝りながら、俺はその場を後にしました。

 

の後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てしまい、いまだにあれきり抱いていません。
あの時かなり強引にやったのに、それ以降まったくだめ。
本当になほこちゃんを好きになっています。

 


■長谷川ミク極小ビキニで電マ責め■

取引先の営業部に戸田恵梨香似の子がいるんだけど、その子にエッチな接待をしてもらった俺のインモラルな体験談

読了までの目安時間:約 16分

取引先の営業部に戸田恵梨香似の子がいるんだけど、その子にエッチな接待をしてもらったw【イメージ画像2】

 

の左手は俺の太ももに置かれ、彼女が笑うたびに、微妙に股間のほうへ落ち込んでは、またもとのポジションに戻る。
何の意趣か?俺「ちょっと、戸田さん、酔ってるんじゃない?」
戸田「まだ水割り2杯だけじゃないですか」まずバックグラウンドについて書く俺は地方にある某市の二次救急指定の地方中核病院の職員だ。
スレタイにある営業さん(以下、戸田さん)とは、俺の職場であるところの病院に出入りする医薬情報担当者という、業界でいうところの25歳のMRさんだ。

 

ぜ俺ごときが医薬品メーカーの営業さんから性接待を受ける恩恵にあずかったのか?それは俺の病院内での特異なポジションに由来する。
どういうことか、早い話、俺は病院最大の実力者(以下、ボス)の腰ぎんちゃくなのだ。
俺の病院は地域の外科系診療科を大部分カバーしており、一般外科、産科、整形外科、泌尿器科などに関する外科手術を最大のウリにしている。

 

スは、外科系診療科にまたがる、さらに病院最大のウリである手術に関し、すべての権限を掌握する事実上の病院一の権力者なのだ。
外科系診療科、たとえば消化器外科、乳腺外科、産科の各部長も俺が仕えるボスの意向には全く逆らえない。
ボスの機嫌一つで手術のスケジュールが差配されるため、みなボスの言いなり。

 

通、病院内である一定の影響力を持つ内科部長も全くボスには頭が上がらない。
病院の理事長の経営方針によるらしい。
さて、なぜ俺のような若輩者がボスの腰ぎんちゃくとして病院内ででかい顔ができるようになったかと言うと、ボスの趣味に深く共感するところがあったからだ。

 

めて俺が赴任したとき、当然各科を回り、責任者に挨拶する。
そこで、ボスのオフィスへとお邪魔したときのことだ。
ボスの執務机の上や壁にはポスターやフィギュアが置いてあった。

 

んんんん???と、挨拶後に目を凝らすと、それは航空自衛隊のF-2戦闘機のポスターであった。
卓上のおもちゃはメーサー戦車だったのだ。
「ボス、F-2お好きなんですか?僕もF-2ちゃんは、銀河ちゃんや鍾馗ちゃんと同じ位の美人ちゃんだと思いますwwwww」そこからボスの、盛り場の反吐を見るような目から、俺を見る目が変わった。

 

く見ると、机の上には雑誌の丸やMAMORが積まれている。
ボスは軍事オタクだったのだ。
それも重度の。

 

の引き出しからしずかちゃんの愛銃でおなじみのワルサーPPKや、ルガーP08のエアガンを見せびらかす。
俺はボスの趣味のよき理解者として、地元連隊の基地際、観艦式、防衛大文化祭などに伴われ、徐々に信頼を得ていった。
しかし、何が決定的だったかと言えば、ボスの一番愛するF-2ちゃんを俺がひとしきり褒め上げたことによる。

 

スは、アメリカにレ●プされて生まれた子などの罵詈雑言を浴びせられつつも、健気に日本の空と海を守るF-2ちゃんが水よりセクロスより、食事より、空気より大好きだったのだ。
ボスは病院に暴君として君臨している。
気に入らないメーカーさんに俺を含む配下どもに集団で電凸させたり、栄養士に自分専用の料理を作らせたり、気に入らない職員を便所サンダルで滅多打ちにしたり。

 

スの配下筆頭であるところの俺も、俺の意思とは別にボスと行動をともにしているがために嫌われてる。
そりゃもう、病院中から実際の行動で示されてはいないがへびトカゲのごとく嫌われている。
戸田さんは医薬品情報提供という名目で毎日わが職場に現れるのだが、医薬品情報はもっぱらメーカーの学術部まかせで、女の色気とメーカーのグッズを伴い、新しい商品の採用を病院に陳情にやってくる。

 

田さんはかわいい。
いつも我が所属部署にやってきては笑顔で挨拶をくれる。
戸田「こんにちは俺さん!この間の問い合わせの件、お役に立てましたでしょうか?」ハキハキしており背筋もよく、男ならまず好印象を持つはず。

 

護師A「いつも愛想笑いで気持ちワリイwwwww」
薬剤師A「色んな病院の医者と寝て受注とってるらしいわ。あのクソビッチwwwwww」
女医A「ウチと他の男の医者と態度全然ちゃうやんけwwwwwwwwwww」と、こんなところ。
病院にやってくるMRさんは男がほとんどで、女は3人ほどなんだが、色気はずば抜けて戸田さん。

 

れゆえか、戸田さんには体を張った受注競争という噂が常に付きまとっていた。
まぁ女性ではないが男性の営業さんも性接待に余念がないんだが。
誤解しないでほしいのは、男の営業さんはわれわれに、いわゆるプロの女性の店を紹介してくれる。

 

もボスも何度もその恩恵に預かっている。
もちろん、代金は向こう持ちで。
医療者は遊び方を知らないやつが多い。

 

の手の攻めで結構簡単に落ちる。
さて、なぜ俺が戸田さんのターゲットになったか。
戸田さんとは軽い雑談や、戸田さんのメーカーの医薬品数種の話題で意見を言うくらいで、特段親しい付き合いもないし、もちろんプリバートな関係ではない。

 

するに、戸田さんの肉体営業の噂は本当だったのだ。
俺は病院の薬審という委員会のメンバーで、当然ながらボスの意向にすべてしたがって、新しい薬の院内・院外採用について意見を言うポジションにいる。
ボスの意向は絶対なので、委員会はもっぱら、ボスの意見と、他の医者の希望を調整し、採用の理論付けをする仕事だ。

 

田さんは営業戦略として、当然病院内のパワーバランスと薬審委員会メンバーの構成を把握し、俺を落として間接的にボスを篭絡し、自社製品の採用枠を増やすこと、および採用取り消しを防ぐべく行動したつもりのようだ。
別の日、職場のある地域で、戸田さんのメーカーが製品の臨床研究に関する勉強会を開催した。
こういう場合、医者はカンパで1000円ほど包んで担当者に渡して会場に入る。

 

で、俺も会場にはいったところで、戸田さんが待っていた。
戸田「俺先生、こんばんは!今日はおいでいただきありがとうございます」
俺「ああ、いえ、勉強さしてもらいますよwwwwww」
戸田「はいwwwあっ、これ、俺先生の資料です!どうぞ」戸田さんは俺に、お薬の臨床研究のデータや、偉いお医者さんのありがたいお言葉が満載のパンフレットが入ったA4の茶封筒をくれた。
俺「はいはいはいwww」いつものことなので、何気なく受け取り、適当に空いた席に座って、茶封筒を開いた。

 

んてことない、上に書いたような資料、パンフがでてきたんだが、もう一つ、見慣れないもんがまぎれてた俺先生、戸田です」って手書きで記された、かわいくて小さな封筒。
くまちゃんのシールで閉じられている。
「俺先生へ、お話したいことがあるんですが、終わったあとにこのメールアドレスまでメールを頂けないでしょうか?突然のことで申し訳ありません。予定がありましたらそのまま破棄していただいて結構です。失礼しました」と、丸文字でしたためられた便箋だ。

 

いてあったメアドは、おそらく戸田さんの私的なケータイ。
いつもは業務用で社から貸与されているケータイで連絡するのだが…これは?俺「びっくりしましたwwwどうしたんですかいったい?」勉強会がはけて、戸田さんにメールで連絡を入れると、9時に王子ホテルまで来ていただけないでしょうか?と帰ってきた。
俺は特に用事ないし、戸田さんとお会いできるならと、オーケー。

 

田「俺先生、ご迷惑ではなかったですか?」
俺「いやいや、どうせ俺ヒマですからwwwwww」
俺「それより用って何?」
戸田「ちょっとお酒でも飲みながら、ではダメですか?」
俺「いやいやwwwいいよ全然www急ぐ話でもないんでしょ?wwww」
戸田「はい、じゃあ、上のラウンジへ行きましょうか」というわけで冒頭に戻る。
酒を数杯と、ソーセージの盛り合わせを頼んで話していたが、いつの間にか、戸田「俺先生!」ではなく、戸田「俺さん」という感じでくだけた雰囲気で語っていた。
戸田「それで…あーー、すいません、ちょっと酔っ払いすぎちゃってみたいでー」
俺「あの、戸田ちゃん、大丈夫?トイレ行く?」戸田さんが顔も赤くなっていないのに、やたらと滑舌も悪くふらふらするようになった。

 

然。
戸田「俺さぁぁん、ちょっとやばいですーあのーー」
俺「やばそうじゃん」
戸田「はいっ、あのぉ、今日、仕事が残ってるから、このホテルに部屋とってるんです、そのー、そこまで連れてって、休ませてくれませんか?」部屋とるって何の根回し?と思ったが、とりあえずラウンジ内で吐いたら大恥だと思ったし、明らかに変になってる戸田さんが不憫だったので、戸田さんに差し出されたキーのナンバーの部屋まで伴った。
彼女は部屋に入るなり、俺の背中に急に抱きついてきた。

 

田「俺さぁんいい気持ちいい」
俺「おい」混乱したが、そのままベッドに押し倒されて、マウスツーマウスでふさがれたさすがにどうしたらいいか分からなかったが、酩酊状態で下手なことになり、それが後から発覚した場合、最悪、準強姦という憂き目にあい、刑事罰、医道審議会送りになりかねない。
夢中で戸田さんの上半身を力いっぱい起こした戸田「あっ、ちょっと俺さん…」乱暴だったかもしれない。
腕で強引に払いのけてしまった。

 

田「お、俺酸…もしかして迷惑ですか…?」
俺「いや、そんなことないけど…」
戸田「じゃあじっとしていてください・・・」と、戸田は俺のベルトをかちゃかちゃやり、ズボンを脱がして下半身を露出させた戸田「」何も言わず、俺のち●ぽをくわえる戸田戸田のフ●ラは普通にへたくそだった。
俺は歯が当たらないソフトフ●ラが好きなのだが、彼女のは前歯が上下ともサオをなでさすり、しかも音もジュパジュパなる、下品で全くなってないテクだった。
だが、逆にプロのような洗練された技でないところに素人加減を感じ、普段の戸田さんとのギャップを感じ、最高潮に勃起してしまった。

 

の後、二人して風呂へ。
風呂場で、戸田さんが、戸田「俺さんって、こういうの慣れてないんですか?」クククククなどと聞いてきた。
俺「うん、いや、そんなことふぁじおあうぇrjふぁそいfjぁmぽふぃj」正直なところ、俺は学生時代に付き合った劣化友近先輩以外、ソープや本サロでの経験しかなかった。

 

の焦れた態度を見て覚ったのか、二人で風呂に入りながら、何も言わず、再び戸田さんは俺のち●ぽをくわえた。
じゅっぷじゅっぷされてると、他に何も考えられない。
この瞬間、俺は戸田さんに負けたと思った。

 

のことか分からないが、屈辱を感じた。
きっとこのクソビッチは、今まで何本もこうやってジュプって来たに違いない。
言い知れない敗北感だった。

 

れを覚られないためかどうか、衝動的に、俺は戸田さんの口からち●ぽを強引に抜き取り、彼女を浴槽のへりに座らせ、あそこを観音開きにさせた。
嫌がっていたが、強引に開いてやった。
そこは、毛が意外な濃さで密集してはいたが、臭くなくビラビラも小さかったしピンクだった。

 

は情けない気持ちで戸田のま●こを舐めた。
舐めに舐めた。
途中でケツの穴も懸命に舐めた。

 

めに舐めた。
戸田はケツの穴を舐められることに驚き、嫌がったが、そのふさぐ手を押しのけ、舌をスクリューのようにケツ穴に押し込み直腸を通り、s状結腸、下行結腸、横行結腸、上行結腸、回腸、空腸、十二指腸に届く勢いで舐めまくった戸田「わひゃwwwうぅwwあひゃぁああwwwだめ俺酸wwwww」ケツ穴を堪能しただろう。
俺も堪能した。

 

ばらくしてからクリに集中して舌スクリューを押し当て続け、20分くらい湯船の湯もいい感じに冷え、舌が疲れてきたころ、戸田はイッた。
戸田「すごいです俺酸…センターオブジアースに乗ってるときみたいにしゅごーーって気持ちよくなりました」とかわけのわかんない例えをした戸田。
ほんの少しだけ勝てた気がした。

 

の後正上位で二発イッた。
薬審はまだ終わっていない。
戸田はホテルで薬審について一切触れなかった。

 

の後の成り行きで、また戸田の肉体を味わうことになるか?なったらいいな。
言い忘れたが、戸田は貧乳です。
風俗でしかほとんど本番したことないんだが、正上位で突いてるときって、あんま女は「あふん、あふn」とか言わなかった。

 

俗のやつら演技しすぎ戸田は、10回突く合間に、「んん…?はっ…」とか言うだけ。
戸田のやつやっぱり接待だからって演技してなかったんだな。
あと締りは結構良かった。

 

漏気味と思ってたが、あっさりイケた。
びっちだとかってよりも、25でまあまあ若かったからと思う。
途中、騎乗位もしてくれたけど、AVで見るような腰を前後にコシュコシュやるんじゃなくて、前かがみで俺の方に両手置いて、ち●ぽを出し入れするタイプのやつ。

 

なみに王子ホテルはラブホじゃなくて、俺の地域じゃ結構いいホテルなんだが、ゴムは当然用意してない。
でも戸田が持ってた。
ヴィトンの財布から3つ、緑のゴムを出しやがった。

 

れで、いつも風俗では嬢が着けてくれるもんだから、戸田が着けてくれるんだろうと思ってたが、一向にその気配がない。
ゴム出しといて、さては生でさせてくれるのかと思ってつっこもうとしたら、戸田のやつが慌てて戸田「今日はダメな日なのでお願いします!」とか言いやがった。
じゃあお前がつけろ屋言い忘れのいい忘れだが、戸田は貧乳なのとレーズンみたいな乳首だったぞ。

 

着は何かテラテラした赤紫で黒い水玉模様、上下にリボンとかフリルがついたやつ。
ケツ穴は苦いとか良く言うが、味はしなかった。
漫湖からぬるっとした汁が垂れてきて、それでぬめりと酸っぱさがプラスされたがレーズン乳首って、根元がきゅっとくびれてる。

 

れを見てるとどっかに引っ掛けるか、バスタオルで拭いてるだけで乳首取れそうで怖い。
だが、レーズンも舐めた。
戸田のレーズンは肌色で乳よりちょっと色が濃いくらい。

 

ろころころころねぶった。
もう取れそうなほどに。
戸田「あ、うん…ふうん…」とか戸田恵梨香に似た顔をゆがませてあえぎやがった。

 

らに、頭部を左右に高速に動かしながら舌で乳首を舐めまくってやると、戸田「…ッ…!」ビクンとかなった。
はじめてやったけど今後採用することにする。
あと、正上位と騎乗位だけでバックをしなかったのは、ちんぽが短すぎてバックだと亀頭だけしか入らず、ピストンするだけで抜ける。

 

れだけ!戸田ありがとね!!!

 


■水谷ケイ ヌード■

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】