告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【17歳とヤッた!】無口で静かな感じの美少女とセックスできた!ベッドの上では絶叫しまくりよがりまくりで楽しかったw

読了までの目安時間:約 8分

【17歳とヤッた!】無口で静かな感じの美少女とセックスできた!ベッドの上では絶叫しまくりよがりまくりで楽しかったw【イメージ画像1】

は42歳で、子供二人の中年です。
テレクラ話ですが、ある意味貴重な体験をしたので投稿してみます。
私はよくテレクラを利用するのですが、最近は援助交際ばかりで、ほとんどいい思いも出来ないでいました。

 

る日、私はテレクラでいつものように、コールを待っていました。
でも、かかってくるのは援助系ばかり。
今日も駄目かなと思っていると、高校2年の女の子からコールがありました。

 

【17歳とヤッた!】無口で静かな感じの美少女とセックスできた!ベッドの上では絶叫しまくりよがりまくりで楽しかったw【イメージ画像2】

まり会話も盛り上がらないし、援助かなと思ったので・・・。
私「援助希望?」
女の子「そんなんじゃないんですけど・・・」会話にノリもないので面倒になり、早々に「今から会える?」と聞くと、OKだと言うので、ダメ元と思いながら待ち合わせ場所に行ってみました。
行ってみてビックリ!!待っていたのは小倉優子ソックリの超ウルトラ美少女だったのです。

 

が美味すぎる!と思った私は、美人局か?と思わず周りをキョロキョロ。
しかし特に怪しい人影はありませんでした。
念のため、急いで超ウルトラ美少女を助手席に乗せ、その場を走り去りました。

 

「よくテレクラに電話するの?」
女の子「たまに・・・」
私「お話するの好きなの?」
女の子「そうでもないけど・・・」会話がプツッ、プツッと途切れてしまいます。
やっぱり援助かなと思い・・・。
私「お金が欲しいの?」
女の子「別に・・・」私は、これだけの美少女とやれる機会なんてそうはないと思い、少々高くても援助費用を惜しまない気になっていました。

 

「少しぐらい高くてもいいから、ホテル行こうよ」
女の子「別にお金いらないけど・・・」・・・と、小倉優子似の美少女は言います。
なんか焦らされているようでイラつき、「じゃぁ、タダでいいのっ?」と、つい強い口調で言ってしまいました。
女の子「いいけど・・・」私は一瞬、(このコ、もしかして頭がヨワイのかな?)と思いましたが、(こうなったらそんなことどうでもいいや)と思い・・・。

 

ゃ、ホテル行こ!」そう言って、高速のインター付近のラブホテルに入ってしまいました。
入ってしまえばこっちのもの。
私は、ドアを閉めるや否や、彼女を抱き締め、唇を重ねました。

 

のままベッドへ連れて行き、セーターの上から意外にふくよかな胸を揉みました。
胸を揉み始めた途端、彼女は大袈裟なぐらい肩で息をし始め、「はぁーん」と喘ぎ声をあげました。
先程までの無口な感じからは想像もつかないような反応でした。

 

はセーターの中に手を入れ、ブラウスの上から少し硬いくらいの弾力を感じる膨らみを揉みながら、もう片方の手でブラウスのボタンを一つずつ外しました。
セーターとブラウスを脱がせ、ブラジャーのホックを外すと、形の良いオッパイが現れました。
乳首は小さ目の可愛いピンク色。

 

まらず、吸い付くと「ふーん」というような鼻声をあげて仰け反ります。
(見た目と違って随分感じやすいみたいだな)と思いましたが、これはまだまだ序の口でした。
美少女の上半身をすっかり裸にした私が、スカートの中に手を入れ、パンティの中に指を入れた時、「うぅーん!」という声をあげて彼女が仰け反りました。

 

女のヘアは少なめで柔らかく、そして彼女のソコはすでに熱く潤っていました。
指を曲げて膣内に挿入すると、「あっ、あーっ!」と大きな声をあげてよがります。
スカートを脱がしパンティを下ろそうとすると、腰を浮かせただけでなく、彼女自らがパンティを脱いでしまいました。

 

ンティを脱がせると、ツンと酸っぱいような香りが鼻をつきましたが、けして嫌な匂いではなく、むしろ私の情欲の炎は燃え盛るばかりでした。
私は彼女の股を広げるとその部分に顔を埋め、ビショビショに濡れたアソコに舌を這わせました。
彼女のソコは美少女らしくピンク色で美しく、まさに花びらを連想させるものでした。

 

かし悶え方は、あの大人しかった彼女にあるまじき凄まじさで、よがり声も半端な大きさではありませんでした。
おまけに愛液の量ときたら生半可なものではありませんでした。
膣に指を入れながら、クリトリスを舐めた時は、腰を大きくくねらせながら、「あーっ!あっ、あーぁっ!」と絶叫と言った方がいいようなよがり声をあげます。

 

像を遥かに超えた激しい反応に興奮した私は、いきり立った自分のモノを彼女の中に押し込みました。
これは、なんという具合の良さでしょう・・・。
締め付けがキツいだけでなく、中がうねっているような感触です。

 

まりの具合の良さに、激しく動いたらあっと言う間にイッてしまいそうなほどでした。
挿入してからの彼女は、もう狂わんばかりに悶え声をあげ、私の背中に爪を立て、私の尻を持って自分の方に引きつけようとします。
徐々に腰の動きを速めると、彼女の悶え声はますます凄まじくなりました。

 

らに腰の動きを加速すると・・・。
女の子「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!イッちゃうっ!イッちゃうぅーっ!!」凄まじい声をあげ、まるでブリッジをしているのかと思うくらい仰け反り、口をパクパクさせながら絶頂に達したようでした。
イッた後、まだ大きく背中を波打たせている彼女のお腹の上に、私はこんなにと思うほど大量の精液を発射しました。

 

は下半身がとろけそうになるほどの快感を味わいながら、同時に熱さも感じていました。
気が付くと、彼女の下半身の辺りは、ビショビショというよりズブ濡れでした。
最初は潮吹きかと思ったのですが、彼女に聞くと、「あまり良すぎた時はオシッコが漏れちゃう」とのことでした。

 

愛い顔からは想像もできない凄まじい反応でした。
しばしのベッドトークで、彼女のことがようやく分かってきました。
中学1年の時に学校の先生と初体験した彼女は、ローティーンにしてセックスの良さを知ってしまったそうなのですが、同級生や高校の先輩ではなんとなく物足りず、テレクラでオジサンを物色するようになったみたいでした。

 

金が欲しいとかじゃなく、気持ちのイイSEXをしたい・・・。
ただそれだけで、テレクラで知り合った男性とのSEXを楽しんでいるんだそうです。
こんな可愛い顔をした娘が、こんなにも淫乱だなんて想像もつきませんでした。

 

の日は年甲斐もなく、2時間の休憩で3回もイタしてしまいましたが、可愛い顔からは想像も出来ないSEXを堪能しました。
フェラチオを要求したら、なんとアナルに指を入れながらのディープスロートに、タマ舐めや、アナル舐めなど、風俗嬢顔負けのサービスに悶絶しまくりました。
・・・というか、セックスのテクニック、楽しみ方などの点において、中年の私が小娘の小倉優子に手ほどきを受けているかのようでした。

 

レクラでこんなにもいい思いを出来るとは夢にも思いませんでした。
しかもタダで。
彼女も私とのSEXには、かなり満足してくれたようで、「普段は一度きり」にしているらしいのですが、携帯番号を教えてくれました。

 

かし、コトが終わってからの帰りのクルマの中での会話は、相変わらず無口で、さっきまでのあの悶え方、よがり声の大きさは夢だったのかと思うほどでした。
これはハマってしまいそうです・・・。

同じアパートの隣部屋に住んでいる保険外交員が痴女すぎてエロすぎて困っているんだがw

読了までの目安時間:約 13分

同じアパートの隣部屋に住んでいる保険外交員が痴女すぎてエロすぎて困っているんだがw【イメージ画像1】

の話は、私が大学へ入学した時の話です。
大学へ入学が決まり一人暮らしをする事となり、アパートを探していました。
決めた所は、大学からは少し遠かったのですが、家賃が安く周りが静かだった事もあり、そこに決めました。

 

っ越しも済ませ、一息ついてから同じ階の住人へ挨拶をするべく一軒一軒回りました。
私が住んでいたアパートは2階建ての1階で一番奥でした。
順番に挨拶を交わし、最後に私の隣の部屋に伺いました。

 

同じアパートの隣部屋に住んでいる保険外交員が痴女すぎてエロすぎて困っているんだがw【イメージ画像2】

んにちは、今度隣へ引っ越してきた北村和也と申します」
「こんにちは。学生さん?」出て来たのは普通のおばさんでした。
化粧っ気のない、どこにでも居るおばさん。

 

型もおばさん体型。
「はい。◯◯大学です」
「あら、そうなの。頑張ってね。私、坂口香代子って言うの」
「色々とご迷惑をおかけするかも知れませんが、宜しくお願いします」
「こちらこそ。一人暮らしだと、何かと大変だから、困った事があったら遠慮なく言ってね」
「あっ、はい。ありがとうございます」こんな感じで一通り挨拶を済ませ、大学生活がスタートしました。

 

時は車を所有していなかったので、大学へは自転車で通っていました。
大学生活にも少しずつ慣れ、一人暮らしの大変さを痛感し始めた時でした。
ピンポーンとチャイムが鳴ったので、覗き窓から確認すると隣の坂口さんでした。

 

んにちは。どうかされました?」私が尋ねると、坂口さんはこう言いました。
「北村君って保険とか入ってない?」そう、坂口さんは保険の外交員でした。

 

直保険には興味が無く、鬱陶しかったんですが、隣の方に失礼な態度を取るわけにもいかず、話を聞く事に。
向こうの方が話は格段に上なので、いつの間にか私の部屋へと上がっていました。
「随分綺麗にしてるわねぇ。彼女が掃除にでも来てくれるの?」
「あ~彼女は居ないです。それよりも、話の方なんですけど・・・」話を聞くだけ聞いて、早く帰ってもらいたかったんです。

 

の保険はね~」いくつかの保険を説明する坂口さん。
適当に相槌を打ってたんですが、いい加減疲れてきた・・・。
「あの~こんなに長い時間話をしてて大丈夫なんですか?夕食の準備とかお子さんの事とか・・・」私がそう言うと・・・。

 

ら(笑)ウチは大丈夫なのよ。主人はほとんど出張だし、私達には子供は居ないのよ」一向に帰る気配がない・・・。
まぁ、その日は一旦帰る事になり、解放されました。

 

故だかとても疲れて、知らない内に寝ていたんです。
夜中にふとした声に気づき、目が覚めました。
はっきりとは聞き取れなかったんですが、どうも隣の坂口さんの部屋から聞こえてくる。

 

ぁ、そのまま気にも留めずに再び寝ました。
それから一週間経った頃でしょうか、再び坂口さんが私の部屋を訪れました。
今度こそは部屋へ上がる事を阻止しようと、予めチェーンロックをかけました。

 

んにちは。今日はどうされたんですか?」
「この間ね、北村君の部屋に上がった時に落し物したみたいなの・・・」
「あぁそうなんですか。探しますから、どんな物か言ってください」
「このイヤリングなんだけどね、片方ないのよ」
「分かりました。少し待ってくださいね」そう言って、一旦ドアを閉めて探しましたが、見つかりません。

 

の~やっぱりないですね。ベッドの下も探したんですけど、見当たりません」
「ん~そうかぁ・・・ありがとうね。ごめんなさいね、急に押しかけて」・・・と、あっさり帰りました。

 

で、その日は何もなく、またいつの間にか寝てました。
またまた変な声が聞こえてきたので、目が覚めたんですが、ちょっと気になり耳を澄ませました。
しかし、微妙に聞き取りにくく、何を言ってるのか分かりません。

 

あ、そこまでうるさくもなかったので、また寝ました。
次の日の夕方、再び坂口さんが私の部屋を訪れました。
不覚にもチェーンロックを忘れていたので、少しだけ開けて話をしたんですが、あっさり突破されちゃいました。

 

日はごめんね~、あの後出てきたのよ。イヤリング」
「あ~そうでしたか。良かったですね。んで今日は何の用ですか?」
「ああそうね。この間の保険なんだけど・・・どう?考えてくれた?」ほら来た・・・。

 

々気づいていたんですが、やっぱり保険の話かよ。
正直保険に入る気なんて無かったので、断る事に。
流石に断られる事なんて当たり前の外交員のおばさん。

 

んなのもあるよ~とばかりに鞄から何やら取り出してきたんですが、その時に初めて気がついたんです!このおばさん、スカートが短すぎ!少しですがパンツが見えたんです。
それに香水の匂いがちょっとキツイ・・・。
化粧も明らかに濃いし、水商売かよ!って突っ込みたくなりましたよ(笑)保険の外交員がやたらと露出が強い服装なのは知っていたんですが、目の前でそんな服装を・・・テンション下がりました(笑)ただでさえ良い印象が無いのに、少し不快に思っていたんです。

 

の保険はね~」とお構いなしに話を進めるおばさん。
今度は、前のめりになって胸を強調してきました。
しかも結構デカいし・・・。

 

や・・・メチャデカい!このおばさん、色仕掛けで加入させようとしてる。
目のやり場に困っていたのがバレたみたいで・・・。
「あら、ごめんなさいね~そんなつもりは無いんだけどねぇ」私のおっぱい大きいでしょ?とでも言わんばかりにそう言いました。

 

や・・・大丈夫です」そう言い返すと、坂口さんがいきなり・・・。
「触ってみる?いいのよ、保険の加入とは関係ないから」
「いや結構です!」
「いいからいいから、北村君だから言ってるの」半ば強引に私の手を取り、自分の胸へ触らせました。
正直、服の上からなので感触も何も無いんですよね。

 

~我慢できなくなってきちゃった」徐々に私の手を服の中に入れ、生のおっぱいを触らせる坂口のおばさん。
「ちょっ!それは勘弁してください!」私も必死に抵抗したんですが、妙に力が強く、離してくれません。
しかし、歳のわりには適度に張りがあり柔らかかった。

 

覚にも、おっぱいを触った事に対して興奮しちゃったんです。
「ねぇ~保険の事なんかどうでもいいからさぁ・・・Hしよぉ~」
「いや・・・それはちょっと。本当にごめんなさい」
「えぇ~北村君のオチンチンこんなになってるよ(笑)」いつの間にか勃起してたんです。

 

同時に私が穿いていたハーフパンツを下ろし、パンツの上から硬くなったオチンチンを触る坂口のおばさん。
「誰にも言わないし~気持ち良くしてあげるね~」パンツを下ろし、オチンチンを頬張るこのおばさん。
ジュポジュポと音を立て、舌を這いずりまわして一気に責めたてられイキそうに・・・。

 

っ坂口さん・・・ちょっとヤバいです」
「んん~いいのよぉ~気持ちいいんでしょぉ。イっていいよぉ。私って精子好きなのよぉ・・・ちょうだい!」さっきよりも更に激しさを増すフェラ!「うっ!うっ!」坂口のおばさんの口の中へ・・イっちゃいました。

 

~ん~しゅご~い!ンふぅぅぅまだゃ出てる!」なかなか離してくれなかった。
ようやく離したと思ったら、私に口の中を見せて精子を飲み込む坂口のおばさん。
「綺麗にしてあげるね~」・・・と綺麗にするというか、もう一度立たせようとしてきたんです。

 

ヤっもう無理ですから!坂口さん勘弁してください」坂口のおばさんの肩を押したんですが、私の太ももを掴んで離そうとしない・・・。
そうこうしてるうちに、再び大きくなる私の息子。
もう、どうにでもなれと開き直り、マグロ状態に。

 

かし、このおばさんのフェラは上手かった。
「ねぇ~今度は私のも触ってぇ」態勢を入れ替え69状態に。
年甲斐もなくガーターベルトにTバックのパンツ。

 

ンツからはみ出したお尻の肉が妙にエロかった(笑)ヤケクソ気味に、お尻を触り、パンツの上からオマンコを指で触っていると・・・。
「あぁぁ~ん!ねぇパンツの上からはイやァン」自分からパンツをずらし、求めてきました。
仕方なく指で生マンコを触り、指で掻き回しグチュグチュとイヤらしい音を立てるおばさんのマンコ。

 

思議と嫌な匂いもしなかったので、私もいつの間にか坂口のおばさんのマンコを舐めていました。
一心不乱にお互いのオチンチンとオマンコを舐めてる姿・・・。
今度は坂口のおばさんは自分の大きなおっぱいを使いパイズリで責める!自分の唾液をこれでもか!と垂らし、卑猥な音を立てるパイズリ。

 

方、私は坂口のおばさんのマンコを指で広げ、舌でクリトリスを刺激したり、肉厚のマンコに吸いついたり、やりたい放題でした。
吸いつく度に小刻みに身体を震わせる坂口のおばさん。
パイズリを止め、自ら自分のマンコを広げ挿れて欲しいと言わんばかりの体勢を取るこのおばさん。

 

ぇ北村君のオチンチン欲しいのぉ」
「いやぁゴムが無いんですよ・・・ちょっとそれはマズイですよ」
「いいの!私子供が出来にくい体質なの!我慢できないの!早く欲しいの!」声を荒げて求めてきました。
「こんな事で保険の加入とか無しですよ。本当に」
「そんな事はいいから早く挿れて!早く!」もうどうにでもなれと坂口のおばさんのマンコへ思いっきり挿れました。

 

ンッアンッアッアッ・・・だめぇ~だめぇ~」
「何がダメ何ですか?気持ち良くないんですか?僕はめちゃくちゃ気持ち良いです!」
「だめぇ!イキそう!イキそう!ヒャァァァ!イクゥゥゥゥ」挿れてまだ間もないのに坂口のおばさんは呆気なくイってしまった・・・。
私はまだまだ大丈夫だったので、構わず腰を振り続けました。
坂口のおばさんは、よだれを垂らし、白目を剥きながら何度も絶頂を迎え、最後の方は言葉になってなく、ただ叫んでいただけ。

 

供が出来にくい体質という言葉を思い出し、ダメもとで坂口のおばさんに問いかけました。
「坂口さん・・・中でイってもいいですか?僕もうイキそうなんです」
「にゃかでだしちぇ・・・にゃかでだしてぇいいにょぉ」
「本当にいいんですか?じゃあイキますよ!あぁぁぁぁ!あっ!」人生初の中出しを体験しました。
ドクドクと精子が坂口のおばさんのマンコへ流れる感覚。

 

までにない気持ち良さでした。
しかし、ふと我に返って自分がとんでもない事をしたと気づき、うなだれていたんですが、坂口のおばさんは満足げな表情を浮かべていました。
「久しぶりにSEXしちゃった。やっぱり若い子はいいわね。旦那となんて何年もしてないから・・・旦那が居ない時は貴方の事を思い浮かべてオナニーしてたのよ(笑)」
「いやぁ・・・その・・・中に出しちゃったから・・・すいません」
「いいのよ。この事と保険の話は別よ。もう一度できる?」
「え?今からですか?」・・・と、まさかの三回目。

 

度は中出しではなく口の中へ出し、飲んでもらいました。
喉を通る感覚が好きなようで、飲む事に抵抗が無かったんです。
ご主人さんに悪いなぁと思いつつ、最初は好感の持てなかった坂口のおばさんでしたが、その後はご主人さんが出張の度にSEXをしました。

 

が大学を卒業するまでの間、かなりの回数を重ねたと思います。
最初はノーマルだったSEXも軽いSMやコスプレなどにも挑戦し、場所もホテルだけでは飽き足らず、公衆トイレや映画館の中とか、とにかく二人で楽しんでいました。
ちなみに今は私も結婚し子供も居ますが、度々坂口のおばさんと会い、今でもSEXを楽しんでいます。

大学のときのバイと仲間で集まったら、前に付き合っていた彼女が旦那と別れたらしく誘惑してきて……

読了までの目安時間:約 6分

大学のときのバイと仲間で集まったら、前に付き合っていた彼女が旦那と別れたらしく誘惑してきて……【イメージ画像1】

の間、大学の時のバイト仲間で集まって飲み会があったのよ。
で、当時4年ほど付き合ってた彼女(S)も来てた。
大学卒業と時を同じくして別れたので、会うのはかれこれ7年ぶり。

 

っかし、顔も体型も全然変わってなかった。
Sの容姿は小柄な森高って感じ。
でもバスケをずっとやってるんで、かなり締まった体つきだ。

 

大学のときのバイと仲間で集まったら、前に付き合っていた彼女が旦那と別れたらしく誘惑してきて……【イメージ画像2】

レは29歳、Sはオレの1個上ね。
飲んでるときに、色々話した。
どうやら一回結婚してたらしいが、去年別れたらしい。

 

婚当初から別居が続いて、セックスも数えるほどしかしてなかったらしい。
時間が経つにつれ、だんだん人数が減っていき、3次会も終わる頃には男3、女1(S)の4人だけになっていた。
Sはそんなに酒は強くないほうなのに、ギムレットとかマティーニをバンバン飲んでる。

 

レ「ねえ、なんかあったの?」
S「ん?べつにー。今日は全然酔う気がしない!朝までやろうねー」そう言いつつも、かなり目がトロ~ンとしている。
ほっぺもかなりの桜色。

 

なみに彼女は超色白、これは間違いなく酔っている。
4年も付き合ってたオレが思うのだから間違いない。
対面に座っていた野郎2人が容赦なく彼女に飲ませていたのも功を奏していた。

 

ると突然、彼女がテーブルの下でオレの内腿をサワサワしてきた。
あまりに突然のことだったのでかなりびっくり。
しかしオレも男。

 

面の男2人に気づかれないようにテーブルの下で彼女の内股をサワサワし返した。
そうこうしてるうちに、彼女はトイレへ。
残った男3人で、「そろそろお開きにすっかー」ということになって、とりあえず彼女が帰ってくるのを待って店を出ることにした。

 

ばらくして彼女が帰ってきた。
ほぼ同時にオレの携帯にメール着信。
彼女からだった。

 

晩、うち来ない?』一旦解散した後、ダチ2人にばれないようにタクシーで彼女の家へ向かった。
程なくして彼女の家に到着。
彼女の家は実家だが、両親は2階で寝ている。

 

女が玄関から出てきた。
S「なに遠慮してんのよー」
オレ「いやー、懐かしいなーと思って」
S「とりあえず、上がりなよ」で、誘われるがままに彼女の部屋へ。
彼女の部屋のドアが締まると同時に、彼女がオレに抱きついてきた。

 

して、濃厚キス。
立ったまま3分くらいずーっとキスをしていた。
が、そこはオレの偉いところで、キスをしつつもじわじわベッドの方向へ移動していた。

 

女をベッドに押し倒し、服の上から胸を触る。
小振りで張りのあるオッパイは昔と変わらなかった。
ブラウスを脱がせ、ブラのホックを外す。

 

が露わになった。
小さく可愛い乳首が目に入る。
乳首をチュッっすると、体がピクッと反応する。

 

「んあっ。あ、ん」だんだん声が漏れ始めた。
スカートを脱がせ、ストッキングをズリ下げ、パンツの中へ手を入れる。

 

ショグショに濡れていた。
S「ああ・・・あ」
オレ「めっちゃすごいよ?グチョグチョなってるよ?もしかして、かなり久しぶり?」
Sサン「もぅ、そんなこと聞くもんじゃないの。ねえ・・・一緒にお風呂入ろっか?」彼女ん家、風呂だけは広くて、浴槽もラブホ並みに広い。

 

裕で二人入れる広さだ。
向かい合って浴槽に入った。
彼女がオレのチンコを両手で触ってきた。

 

「なんか、ヌルヌルになってるよー」オレも彼女にやり返す。
彼女も当然のことながらヌルヌルになっていた。
風呂の中で手マン。

 

「ん、あ・・気持ちいい・・ダメ、イキそう。ダメダメダメ!ホントにイキそうだからストップ!そのかわり・・・」オレを浴槽の縁に座らせて、濃厚フェラ。
風呂の中なんで、イヤラシイ音がめっちゃ響く。

 

ュッ、クチュッ・・・クチュッ)オレ「ヤベ!イキそう!ダメダメ!ストップ!!」彼女、オレのを頬張りながら・・・。
S「出していいよ」そのまま、彼女の口の中へ。
S「んっ、あむ・・・んぐ」なんか、ぜんぶ飲んでくれたみたいだった。

 

干、オレの脳裏を不安がよぎる。
(どうしよー、本番勃つかなー)風呂から出て、そのままの姿で、ベッドに直行。
先程の心配をよそに、オレのチンコはスタンバイOK。

 

レ「ねえ、ゴムとか無いの?」
S「あ、大丈夫、あたし、器具入れてるから。でも外に出してね」(器具?)ちょっと、いや、かなり気になったが、とりあえず彼女の中へ。
酔っていたのと、さっき一回出したので、どんなに激しく動いても全然平気だった。

 

ゲー、オレもやればできるんじゃん!)とか下らない事を考えながら、彼女を突きまくる。
S「ああっ、ああっ!ダメ、気持ちいい」
オレ「くっ・・イキそう、イッてもいい?」
S「んっ、あっ!うん、ワタシもイキそう、いいよ。ああー!イキそう!イク!◯◯(オレの名前)好き!」(好き?ちょっと待てオレは妻帯者・・・ぐあ!)彼女がとんでもないことを口にしたので、びっくりしながらイッてしまった。

 

かも、中出し・・・。
S「気持ちよかった?」
オレ「うん、よかった。ちょっと昔のこと思い出した」などと適当に会話を交わし、「じゃー、そろそろ帰るわ」と彼女の家を後にした。

 

5時。
タクシーなんか走ってない。
冷えた静けさが心地よい、冬の明け方。

 

ゃーない、歩いて帰るか)1時間かけて歩いて帰りました。

未亡人になってしまった美熟女。彼女は今亡き夫へ不貞という形で復讐を果たそうとしていた

読了までの目安時間:約 5分

未亡人になってしまった美熟女。彼女は今亡き夫へ不貞という形で復讐を果たそうとしていた【イメージ画像1】

友が会社の海外出張中に心筋梗塞で突然亡くなってしまった。
残された四十路の奥さんと子供8歳は急に駆けつけることが出来ず、無言の帰宅だった。
俺は毎月の命日に親友の仏壇に手を合わせ親子の様子を見に行っている。

 

周忌が過ぎた頃、その亡くなった友人の奥さんに衝撃的な真実を聞かされた。
「1周忌のとき、主人の会社の人がたくさん来てくださったのよ。そのとき耳にしたんだけれど、主人ね現地の未亡人のお宅のベッドで心臓の発作が来たみたいなの。救急車が来たとき、主人はもうすでに亡くなっていて、裸だったそうなの。未亡人の人が発作が起こってすぐに救急車を呼んでくれたら助かったみたいだけれど、世間体を気にして呼んだのが1時間も経った頃だったらしいわ。自業自得よね」悲しそうなに告白する未亡人になった奥さんを愛おしくなり、体を引き寄せて抱きしめた。

 

未亡人になってしまった美熟女。彼女は今亡き夫へ不貞という形で復讐を果たそうとしていた【イメージ画像2】

さんが抵抗するかなと思ったが、「子供が2階で寝ているの。優しく抱い」そう言って俺に体を預けてきた。
親友の奥さんを抱く、親友が生きているときはそんなこと思ってもしなかったが、やはり人妻、未亡人はいいものだ。

 

れにこの未亡人はスリムな体に白い肌の綺麗な美熟女。
こんな奥さんをほったらかして逝ってしまったお前(親友)は馬鹿な奴だ。
俺はそう思いながら奥さんを裸にしていった。

 

さんにキスをし、奥さんの首筋、胸元をむしゃぶりながら、裸になった。
すると奥さんは体を反転させ俺のものを咥えてくれた。
最後に親友と体を重ね合ったのはいつだろうか。

 

れを思い出すように、奥さんは俺のものを離さなかった。
「奥さん、そんなに吸ったらいってしまうよ」俺がそういうと奥さんは顔を赤らめ離してくれた。
俺はゆっくり奥さんの体を確かめるように、奥さんのマンコに俺のペニスを入れていった。

 

さんは両足を俺の腰に巻きつけしがみ付いてきた。
「あぁ~いぃ~」奥さんは大きな声を出し、俺は2階で寝ている子供に気遣い奥さんの口を手で押さえた。
ゆっくり腰を動かし、ペニスを出し入れしていく。

 

して奥さんが俺のペニスを締め付ける感覚を楽しんだ。
俺がいくまでにそんなに時間がかからなかった。
「奥さん、いきそうだ」俺はさすがに中はまずいと思いそう言ったが、奥さんは俺の顔を見つめうなずいた。

 

はうれしくなり奥さんにキスをしながら、ギュッと抱きしめ腰の動きを早めた。
「ああ、奥さんいく」
「いいわ、きてきて、中に頂戴」奥さんのマンコが俺のペニスを締め付け、そのとき俺は奥さんの中の精液を出した。
俺は何度も、何度も奥さんのマンコに精液を送り出した。

 

のたびに奥さんのマンコは俺の精液を搾り出すように締め付けてくる。
抱き合ったまま、お互いの痙攣が治まると、俺はゆっくりペニスを引き出した。
すると、奥さんのマンコから白い俺の精液が大量に出てきた。

 

の後、二人でシャワーを浴び、今度は布団を敷いて時間をかけて激しくSEXしたのは言うまでもない。
そんな話が1年前、以後、月命日のたびに奥さんを抱いている。
ほとんどが子供が寝る頃に行き、寝てから抱いている。

 

のときにはもう仏壇が置いてある部屋に一組の布団と2つの枕が準備してあり、奥さんが俺を待て居ることをあらわしている。
時には、子供が祖母の家に行っている日は、仏壇に手をあわせた後二人でラブホテルに行くこともある。
そんなときは奥さんも思い切って声を出せ、何度も何度も絶頂することができるそうだ。

 

んなときも奥さんが忘れないのが、親友の位牌だった。
親友が出張先で浮気をしていた恨みだろうか。
そして、先日親友の3回忌が行われた日、子供が祖母の家に行って二人だけになった。

 

さんは夕方から手料理を作ってくれ、お酒まで用意してくれた。
俺がリビングでくつろいでいると、「先にお食事にします、それともお風呂にします。今日は泊まって行ってくださいね」そう言いながらリビングのふすまを開けると、隣の客間にすでに布団が敷いてあった。

 

してその布団を見渡すように、1段高いところに親友の位牌があった。
これが裏切られ、一人残された奥さんの夫に対する復讐なのかもしれない

妻と電話をしていたときの出来事!セクシーな未亡人がいきなりチンポをバキュームフェラしてきた!

読了までの目安時間:約 8分

妻と電話をしていたときの出来事!セクシーな未亡人がいきなりチンポをバキュームフェラしてきた!【イメージ画像1】

は56歳、妻は50歳になり、熟年夫婦になりました。
結婚したのは28年前。
私達の結婚式では、妻の同級生が大勢出席しました、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。

 

の子は物凄い巨乳で、真っ白いおっぱいがドレスから零れ落ちるほどでした。
ダイナマイトボディな女性でしたその時に最初に気に入りました。
ハワイに新婚旅行に行ったのですが、飛行機の中でその子のことを聞きました。

 

妻と電話をしていたときの出来事!セクシーな未亡人がいきなりチンポをバキュームフェラしてきた!【イメージ画像2】

婦は多分変な夫だと思ったでしょう。
その後、彼女も結婚して、大宮に住んでいまして。
、妻と僕は子供をつれて、妻の友人の新居を訪ねました。

 

らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。
そのときは夏の前でしたが、タンクトップで大きなオッパイが眩しいぐらいに突き出ていました。
それから約20年以上経ちました。

 

女の夫が突然、肝臓癌で亡くなりました。
お通夜にも葬式にも行きました。
彼女の喪服姿は物凄く奇麗でこの時に抱きたいと思いました。

 

の友人はは48歳で未亡人になりました僕も世田谷に家を新築して、彼女が植木を自分で車を運転して持ってきてくれました。
その日は日曜日で妻はダンスに凝っていて朝の10時頃からダンスのレッスンで新宿の貸しホールに出かけていました。
「彼女が来たらお昼にお寿司でも取ってあげてね、1時半には帰るから」といって妻は出かけました。

 

友は11時半ごろ来て、1mぐらいの植木を3本持ってきました。
狭い庭ですが、手伝ってもらって植えました。
お昼にお寿司を取って二人で頂きました。

 

体が植木で汚れたので、シャワーをお互いに浴びまして、簡単なTシャツと短パンでいました。
彼女にも妻のTシャツと短パンを貸しました。
相変わらず大きな乳房で眼のやり場に困りました。

 

ールを飲んで少し調子に乗り「結婚式の時の貴女の胸の開いたドレス姿に惚れていたのです。僕の母親が巨乳で、昔から憧れていたのです。ウチの奥さんは貧乳でAカップしか無いのですよ。一度貴女のオッパイに触りたい」と言いました。

 

あ、いいわよ、触っても、でも奥さんにはナイショよ」といわれ大きなおっぱいを突き出されました。
本当に飛びつくようにオッパイに触り、思わず口を吸いキスをしました。
シャツを捲り上げ、ブラジャーをはずして乳房を吸いまくりました。

 

の貧乳とは違い、豊満で巨乳の熟れたおっぱい。
同じ年でこれほどまでにおっぱいは違うのか短パンも下げてパンティーをずらして、陰部に触りました。
僕も短パンを脱ぎ捨てて、太い陰茎を勃起させ、彼女の手に握らせました。

 

にS子が言っていたけど、貴方のペニスは本当に大きいわね、最初は入らなくて困ったのよと彼女が言っていたけど本当ね」と握り締めて唇を大きくして口の中に入れました。
「主人が無くなってから、初めてよ。こんなHなことするのは」といって座布団を尻に敷いて太ももを大きく広げてオマンコを全開で見せてくれました。

 

毛は妻より少なめで、膣のワレメが外からくっきりと見えました。
少し黒ずんでいましたが、大陰唇はふくよかで、大きくなったクリトリスを舐めてやると、ピクピク痙攣して最初のアクメを迎えていました。
確かに旦那さんを亡くして2年ぶりの性交ですから、イクのが早いのは当たり前です。

 

絞りを作ってきて、濡れてドロドロになったオマンコを拭いてやりました。
「貴方はまだイっていないのでしょう」といわれました。
お昼をかなり回っているので妻が帰宅するのではと心配でした。

 

も思い切って亀頭を彼女の膣に捩じ込みました。
本当に妻のオマンコより締りが良く今にもイキソウでした。
ピストン運動を続けて彼女が「アア、もうダメ、もうイクワッ、一緒にキテ」と淫らな絶叫。

 

も我慢が出来ずに射精をしようとした時に電話が鳴りました。
取らないと妻に疑われると、ペニスを膣から抜いて電話器のところに行きました。
ペニスは濡れて大きく勃起したままでした。

 

話中も彼女は口に含んでくれました。
親友の名前を言って「今何しているの」と妻の声でした。
妻の友人である美熟女の彼女に僕のチンポを舐めているよといいたい所でした。

 

女は妻の会話と知りながら、ペニスをごしごし扱きながら吸い付きます。
バキュームフェラ。
こんな時のオンナは恐いですね。

 

当に妻と話をしている僕に射精をさせようと物凄く扱きます。
我慢して「今お寿司を食べて、彼女はテレビを見ているよ、いつ帰るの」と聞くと30分以内に帰宅するということでした。
電話を終えるのと、僕が大量に精液を射精するのと同じでした。

 

は思わず「意地悪」と叫びました。
「妻に聞こえたらどうするんだよ」
というと「別れて私と一緒になればいいじゃない」と真面目な顔をして言います。
中年おばさんの凄さを目の当たりにしました。

 

れから20分後に妻は帰宅しました。
お互いに陰部を奇麗に拭いて知らぬ顔をしていました。
彼女の携帯の番号とメルアドを交換しました。

 

宮から新宿に休日には彼女が出て来て、デパートでビールと、弁当を買ってラブホで3時間は性交をし不倫してていました。
ある日4時半ごろ清算をするために1階の窓口にいるときに、娘がオトコと入ってきたのです。
モロに顔を合せました。

 

は妻の親友に何度か会っている様で知っていました。
お互いに知らん顔をして、過ぎましたが顔は引きつっていました。
彼女は「どうしたの。顔が引きつっているわよ」といわれ、今のあった女は自分の娘だと話しました。

 

ッ、Yちゃんなの。あんなに大きくなったの」と彼女もビックリでしたが、お互いに知っているだけにまずいと思い暫らくはSEXを諦めました。
妻とは月に2・3回で性交はしていますが、本当に早くイク女なので、僕もイッタ振りをしたり、マスをかいて、挿入10分でイクようにしていました。

 

の後は半年ぐらいは会わなかったのに、ある日どうしても彼女の巨乳が触りたく電話をして久しぶりにオマンコをしました。
帰りにデパートで買い物をしていたら、妻と娘にバッタリとあい、矢張り今後は無理と泣く泣く別れました。
幸い、妻と娘は私達の事は気づかずにすぐに隠れましたがもしバレいてたらとんでもない修羅場になっていたでしょうでも時々はメールで彼女の膣や後ろから挿入した写メを見ながらオナニーをしています。

 

近妻は僕が友人と浮気をしていると疑っているようです。
何故か解りませんが、娘が話したのかも知れません。
母娘の絆は父と娘よりも何倍も強いですからね身を引き締めなければなりません

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