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ずっと好きだった女の子と同窓会で再会し、口説いてそのままセックスに持ち込んだエロ話

読了までの目安時間:約 21分

ずっと好きだった女の子と同窓会で再会し、口説いてそのままセックスに持ち込んだエロ話【イメージ画像1】

の前の夏に、地元で初めて中学の同窓会がありました。
僕は中学を卒業してから、ちょっと離れた都市に下宿してたんです。
それでそのまま都内に進学しました。

 

から地元との繋がりがあまりないんです。
近所の幼馴染としかも交流もありませんから。
夏休みに帰省すると幼馴染に電話したら、同窓会がある事を聞きました。

 

ずっと好きだった女の子と同窓会で再会し、口説いてそのままセックスに持ち込んだエロ話【イメージ画像2】

数を集め始めたばかりだから、良かったら参加して欲しい。
そう言われたので参加すると伝えていました。
田舎の中学ですから、僕の学年は3クラスしかありませんでした。

 

の中に初恋っぽい子もいました。
その子は中学でも1番モテる女の子だったから、当然相手にもされませんでした。
田舎娘ですから垢抜けない見た目ですが、香里奈っぽい女の子です。

 

るくて同性にも人気がある子でした。
確か高校卒業して、地元にいるらしいとは聞いています。
彼女に会えるかな~とちょっと期待して、同窓会に参加しました。

 

場は隣町の繁華街にある居酒屋でした。
幼馴染3人と行ってみると、30人ぐらい集まっています。
2Fを貸し切っていて、一応3年生のクラス毎に区分されていました。

 

当ての女の子も同じテーブルです。
久し振りに会うクラスメイトは、やっぱり懐かしい顔ぶれでした。
目当ての子(香里奈って事にします)は、当時よりもっと綺麗になってました。

 

と違って、可愛い女の子から色っぽい女に変わっていました。
「香里奈ってもう結婚してるんだよ~知ってる?」
「マジかよー!相手は?」
「あれでしょ?○○商事の○○さんだったっけ?」
「うん。そうそう」
「じゃ~金持ちになっちゃったぁ?すげぇ~!」
「まだ子供はいないの?」
「まだだよ~」聞いててビックリしました。

 

れていた女の子が、実はもう結婚までしていたなんて。
来た意味ないじゃん・・と落胆してしまいました。
それからはヤケ酒のように、馬鹿騒ぎしながら呑みました。

 

ちのクラスのメンバーはみんな酒好きらしく、他より数倍呑んでいました。
その後カラオケに流れて、そこでも馬鹿騒ぎをしてました。
気が付くと隣に香里奈が座ってました。

 

中君呑んでるのぉ~?足りないみたいだねぇ~」
「ん?俺に勝負を挑む?呑んじゃう?」
「おぉ~!田中と香里奈が一気勝負か?イイ~ねぇ~!」周りに煽られ、一気勝負が始まりました。
2杯のグラスを一気ですが、当然僕の勝ちです。
けっこう強い僕でもヘロヘロになってました。

 

里奈はグデングデン、他のクラスメイトも壊れ始めています。
「ねぇ~田中君て昔アタシの事好きだったでしょ~?」いきなり耳元で囁かれました。
「はぁ~?何言ってんだよ?大丈夫かぁ~?」
「いやいや好きだったはず!いっつも見てたの知ってるんだからぁ~」
「あはぁ~昔はね。でもほら、俺は今都内で女の子に囲まれてるからさ」
「何それ~!遊び過ぎぃ~!呑め呑め!」酔っているせいか、初めて香里奈と二人で会話しました。

 

話をしている時も僕の腕を掴んできたり寄り掛かってきたり。
楽しくて仕方がありませんでした。
「今日は実家に泊まるの?つ~か家って隣町?」
「今日は泊まりぃ~!○○町だよぉ~豪邸(笑)」
「やっぱり金持ちは違うな。じゃ今日は潰れるまでイク?」
「イクイク~!呑んじゃいます!」1時を過ぎた頃、同窓会は一応形だけ終了しました。

 

のままカラオケを続けるクラスもあって、終了ではないのですが。
僕達の部屋は8人中4人が寝ていました。
というか僕以外は1人じゃ歩けないぐらいの酔っ払い。

 

のままカラオケは続きました。
「アタシぃ~トイレに行ってくるぅ~~」香里奈が立ち上がって叫びました。
が、立ち上がった瞬間、フラフラっとして僕の膝に座ってきました。

 

いおい!立てねぇ~じゃん!大丈夫かよ」
「香里奈がヤバいぞぉ~漏らすなよぉ~」
「しょ~がねぇ~なぁ~ほら!行くぞ!」僕は香里奈に肩を貸して、トイレに連れて行きました。
「おんぶ~おんぶ~~!」廊下に出た瞬間、香里奈はそういって後ろから抱き付いてきました。
プニュプニュ背中に胸が当たっています。

 

かったよ~ほら、乗れ!」香里奈をおんぶして、トイレへ向かいました。
歩くたびに当たる胸。
思っていた以上に大きいのか、柔らかくムニムニ当たっています。

 

舎の個人経営のカラオケですから、トイレは小さいのが二つしかありません。
その一つに香里奈を入れました。
「大丈夫か?トイレだぞ?できるか?」
「だいじょうぶぅ~~」
「じゃ外にいるから何かあったら言えよ?」
「アイアイサ~!」思わず笑いながら僕は扉を閉めて待っていました。

 

の流れる音がしたので、終わったのかな?と思っていました。
ですがそれから数分しても、香里奈は出てきません。
「香里奈?大丈夫か?」トントントンとノックをして問いかけました。

 

すが何も返事がありません。
「おい?開けるぞ?」ノブを回すと、鍵がかかっていません。
鍵もかけずにションベンしてたのか・・・苦笑いをしながら開けると、香里奈は便座の上に座っていました。

 

い?大丈夫か?寝てるのか?」
「寝てないぃ~ただ休んでるの!」ふと見ると、まだジーパンを穿いていません。
ションベンをして流して、まだそのままの格好でした。
「それって寝てんじゃん。っていうかパンツ穿けよ!」
「う~ん・・イイのぉ~」横にある手すりに寄り掛かっていました。

 

から見ていると毛が丸見えです。
濃くも無い薄らとした陰毛が完全に見えていました。
「パンツ穿かないで寝たら風邪ひくだろ?穿きなさい」
「う~・・もうちょっと・・・待ってねぇ~」
「お前ションベンしたあと拭いた?流したみたいだけど」
「拭いてないぃ~~~流してない~~~」僕も少し酔っ払っていましたから、ムラムラしてきました。

 

して悪戯をしたくなってきました。
「じゃ~拭いてやるから。ほれ・・足開きなさい」
「う~ん・・ありがちょ~・・・」トイレットペーパーを手に持ち、それを香里奈の股に差し込みました。

 

バッと足を開いた状態で寝ている香里奈を見て、興奮してきました。
トイレットペーパーでとりあえず一回アソコを拭きました。
そして今度はトイレットペーパーを少し持って、もう一度拭きました。

 

回目は拭くというより、イジる感じでしょうか。
穴あたりをまず拭いて、その後クリトリス付近をグリグリ拭きました。
「あ・・・ん・・・・はぅ・・・」香里奈がモジモジ腰を動かしました。

 

調子に乗って僕は直接触りました。
クリトリスが硬くなっていたので、そこを指先でクリクリやったんです。
「んはぁ・・・ん・・・・」
「あれれ?ちゃんと拭いたのにどんどん濡れてくるぞ?」
「ん・・・?うん・・・あっ・・・・」穴あたりを触ってみるとベチョベチョになっています。

 

かしいなぁ~ちゃんと拭いたのに・・・あれれ?」そういって指を穴に入れてみました。
「んやっ・・・あっ・・・んはっ・・・あっ・・・」簡単に指が入るほど、グチョグチョになっていました。
僕はしゃがみこんで、指を奥まで入れました。

 

してその指を小刻みに動かしてみたんです。
「ああっ!ああああ・・んん・・っ」香里奈は僕に抱き付いてきました。
僕は調子に乗ってもっと指を激しく動かしました。

 

の時後ろで人の声が聞こえてきたんです。
ヤバい!と思って急いで指を抜きました。
そして香里奈を立たせて、パンツとジーパンを穿かせました。

 

の直後、ノックされました。
「誰か入ってますかぁ~?」
「あ~はいはい」僕は香里奈を支えながら扉を開けました。
そこには同じクラスメイトの男と女が立っていました。

 

里奈が帰ってこないから見にきたんだけど~大丈夫?」
「大丈夫っぽい、俺も外で待ってたんだけど声がしないからさ、寝ちゃってるよ」
「トイレで寝るなよ~~!」香里奈は夢の中なのか、笑いながらウニャウニャ言ってます。
「とりあえず部屋に連れて行って寝せるか」僕は二人をトイレに残して、また香里奈をおんぶして部屋に戻りました。
廊下を歩いている時、ふいに首筋を噛まれました。

 

っきは興奮したね♪」
「ん?起きてたのか?あぶねぇ~あぶねぇ~」
「何がよぉ~~変なとこ触ってきたくせにぃ~」
「あれはションベンを拭いてやってたんだって」
「指で?あんなふうにぃ~?」
「そうそう、それが俺流ね。覚えておいて?」
「じゃ~覚えておく♪良かったから覚えておく♪」
「あれぇ~?可愛い顔してエロいねぇ~香里奈ちゃんよぉ~」
「うふっ♪てか、あの動きってどこで覚えたの?」
「あれって指の動き?」
「そうそう。なんか凄い変な動きしてたけど」
「そう?友達に教えてもらったんだけど」本当はネットで覚えたテクニックでした。

 

窓会があるって事で、何かあるかも?と思い、セックステクニックを覚えたんです。
初めは疑心暗鬼でしたが、覚えたら凄いテクニックでした。
バイト代はたいて購入した甲斐がありました。

 

んぶして部屋に戻ると、寝ているメンバーはまだ寝ています。
香里奈を座らせて、二人で水を飲んでました。
「どうする?みんな寝てるし。タクシー呼んで送ろうか?」
「う~ん・・・あの二人に相談してみる?」
「つか、酔いはおさまった?濡れたせいで?」
「アホぉ~!もともと酔っ払ってませんから!」
「じゃ~おんぶさせんなよ!まったく」
「嬉しかったくせに!ふふ~ん!」
「はいはい。じゃ~ちょっと聞いてくるか。あいつら戻ってこないし」トイレに向かう廊下を曲がった時、奥の非常階段に入る二人を見ました。

 

わず隠れちゃいました。
あれ?何やってんだ?あいつ等。
考えても何も分からないので、非常階段の横にある部屋に行きました。

 

の部屋は空いていて、出窓みたいな窓があるんです。
そこから非常階段が見えるんです。
コッソリそこから覗くと、1Fの非常階段のスペースに二人がいました。

 

んと腰かけてキスをしていたんです。
マジかよ~!あの二人・・デキてたのか!二人からはこっちは見上げないと見えない角度にいます。
でも見つからないように、隠れながら見ていました。

 

人は近所に住む幼馴染のA、女は隣町のB子。
二人とも昔から知っていたので妙に興奮してしまいました。
AはキスをしながらB子の胸をTシャツの上から揉んでいます。

 

B子は昔から有名なほど巨乳の女の子です。
今日のTシャツだって横に絵柄が伸びちゃうぐらいの巨乳でした。
しばらくAはTシャツ越しに揉んでいましたが、ようやくTシャツを捲りました。

 

ルン!と出たブラを付けた巨乳。
すげぇ~デケぇ~と思って見ていました。
Aはブラを下にずらして、乳首を舐め始めました。

 

乳だけあって乳輪もデカかったです。
こりゃ~凄い!と思って、慌てて香里奈を呼びに行きました。
香里奈は部屋で横になっていました。

 

ジでヤバいぞ!あの二人がヤッてる!」
「マジ?どこで?トイレで?」
「非常階段で!見えるから見に来いよ!」二人で急いでまた出窓のある部屋に行きました。
覗いてみると両方の巨乳を丸出しにして乳首を舐められているB子が見えました。
「な?さっき非常階段に行くのが見えたからさ。すごくね?」
「すご~い!あの二人って付き合ってるの?」
「いや・・聞いてない。っていうか、Aは大学に彼女がいるって言ってたような」
「えぇ~B子も大学にいるって言ってたよ・・・浮気?」
「一夜限りの?すげぇ~」しばらく乳首を舐めて揉んでいたAが立ち上がりました。

 

してB子をしゃがませて、立ちションするようにチンコをジッパーから出したんです。
そのチンコをB子の目の前に突き出すと、B子はチンコを握って舐め始めました。
「他人のフェラって初めて見たぁ~凄いねぇ~・・」さっきの興奮がまた戻ってきて、僕は覗いている香里奈の胸を触りました。

 

メでしょっ!人が来ちゃうから・・んあっ・・」
「覗きながら揉まれるのって興奮するだろ?」
「ヤダ・・・興奮する・・けど・・あっ・・・もぅ・・ダメって・・ば・・」着ているTシャツを捲り上げて、後ろから抱き付くようにして胸を揉みました。
窓の下ではB子がエロくフェラしています。
「香里奈もあんなふうにエロく舐めるの?」
「あんっやっああっ・もっと・・うまいもん・・あっ・・」
「へぇ~フェラ上手なの?」
「そぉ~フェラ好きなの♪んあっ・・・」
「香里奈もやらしいヤツだなぁ~。ここはどうなってる?」ジーパンのボタンを取ろうとした時、足音が聞こえました。

 

いでTシャツを元に戻した時、店員が入ってきました。
「あれ?どうしました?」
「なんかピアス落としたって電話があって探してたんですよ」
「あ~さっきの同窓会のですか?」
「はい。でも全然見つからなくて」
「じゃ探しておきますよ。見つかったら連絡しますから」
「そうですか?スミマセンが宜しくお願いします・・・」また邪魔されたよ!と舌打ちしたい気分でした。

 

方なく部屋に戻りました。
戻る時外を見たら、まだB子はフェラをしていました。
仕方がなく香里奈と部屋に戻りました。

 

常階段にいた二人が気になりましたが、あの状況だとどうにもできませんでしたし。
戻ってみるとやっぱり酔いつぶれたヤツらは爆睡中です。
ソファーの中央しか空いていなかったので、そこに香里奈と二人で並んで座りました。

 

うお酒は飲みたくなかったので、お茶を飲みながら昔話をしました。
「そーいえば、香里奈って高校生の頃、大学生か何かの彼氏いたんだっけ?」別に聞きたくもない話でしたが、無言になりそうで懸命に話をしていました。
そんな無駄な時間を過ごしていましたが、いつまで経っても二人が戻ってきません。

 

う帰っちゃう?帰ってこないし」
「そーだよね。もしかしたらあのままどっか行ってるかもね?」
「ありえるねぇー。じゃこいつら送ってく?」
「タクシーで順番に降ろしていく?」一応店員に「二人がもし戻ってきたら帰ったから」と伝えてくれるようお願いして、タクシーに乗り込みました。

 

然的に、僕と香里奈が別々のタクシーに乗らなければいけません。
「心配だから全員送ったら電話して?」このまま香里奈を返したくないあまり、そんな事を言って電話番号を交換しました。
そして別々に友人達を送りました。

 

の方が早く送り終える感じだったので、タクシーの中で考えました。
送り終えて電話確認したら、それで帰っちゃうのでは?と思ったので。
僕は最後の一人を降ろしてから、香里奈が送っている地域へタクシーを向かってもらいました。

 

い順で降ろしていけば、あいつの家が最後だろうと思ったんです。
田舎道をしばらく走っていると、前を走るタクシーを見つけました。
同じタクシー会社だったので、それが香里奈の乗るタクシーだと分かりました。

 

後ろにいるタクシーにオレが乗ってるよ!」電話をするとやはり香里奈が乗るタクシーでした。
そのまま最後の家に到着して、1台に二人で乗りました。
向かった先はラブホが密集している地域です。

 

クシーの中で、香里奈は僕の手を握ってきました。
その行為が返事だったと思います。
もうラブホに入った瞬間から、香里奈に襲いかかりました。

 

里奈も激しく反応してきて、欲求不満の二人が久し振りに・・っていうぐらい激しくキスをしました。
シャワーも浴びずに、そのままベッドにキスをしたまま押し倒しました。
キスをしながらオッパイも揉みまくります。

 

大好きだった女の子ですから、興奮しまくりでした。
しかも香里奈も興奮しまくりだったみたいで、勝手にチンコを触ってきます。
香里奈を全裸にして、全身を舐めまわしました。

 

里奈の裸は思っていた以上に綺麗でした。
乳首はすでに硬くなっていて、舌で舐めるとやらしく喘ぎます。
アソコは漏らしたのかと思うぐらい濡れていました。

 

はトイレの続きで、指を入れて刺激しました。
ネットで仕入れたテクニックだったので不安でしたが、笑えるぐらい簡単に香里奈はイキました。
そのイキっぷりは凄くて、腰を浮かせて勝手にグイグイ動かしながらの絶頂でした。

 

かも僕の手には、大量のネバネバした汁のオマケつき。
体をビクつかせている姿を見て、我慢できなくなり勝手に入れました。
しかも生で。

 

れると香里奈は抱き付いて来て、キスをしてきました。
もともと遅漏気味なので、遠慮なくガンガン腰を動かしました。
一回イッているからなのか、ほどなくして香里奈は2回目の絶頂をむかえました。

 

っている状態だったので、ここでしばらくの休憩をしました。
添い寝をしながらしばらく休憩しました。
遅漏気味なのでまだ僕はイッてませんが、添い寝をしているだけでもビンビンです。

 

タシじゃイカないのぉ~?」いきなりチンコをギュッと握りながら言ってきました。
「違うよ、もともと遅漏なんだよ。だから女の子からは嫌われたりもする」
「えぇ~!うちの旦那と取っ換えたいわ!」
「なになに?早漏なの?」
「もぉ~昔からね。今は少しましになったけど、昔は入れて10秒とか」
「そりゃ~羨ましいね。じゃ得意のフェラで毎回撃沈してんじゃない?」
「そうそう!だからいつも咥えないで舐める方が多い」
「舐めるだけだとイカないんだ?知らなかったわ」
「ゆっくりでも咥えるとダメなんだって!」
「オレなんてフェラで一回もイッた事ないのに。羨ましいわ」
「そうなの?じゃアタシがチャレンジしてあげる!」掛けていた布団をバサッと剥いで、香里奈は下に移動しました。

 

こからが凄かったです。
初めは太ももを舌先で刺激し始めました。
来るか?と思ったら逆の足に移動して、今度こそ来るか?と思ったら、お腹に移動して。

 

ンコに舌先が触れるまで、全身を舐めまわされて焦らされまくりました。
「これって旦那さんに教え込まれたの?」
「うふふ。嫌い?」
「たまらんわ。いつ来るかって焦らされるのイイね」
「だって先っぽから凄い出てるよぉ~。ほら」そう言った瞬間、初めてチンコに舌先が触れました。

 

を使わずに、舌だけでまず全体を舐めてきました。
そしてようやく亀頭をパクッと咥えてくれた頃には、相当我慢汁が出てたと思います。
でもやっぱりフェラだけではイキそうにありませんでした。

 

れこれ20分ぐらいは舐めてくれていたのですが。
イキそうもないなんて言えないので、僕は起き上がりました。
「フェラだけじゃ我慢できないよ」舐めさせながらオッパイを揉みました。

 

して体を移動させて、アソコにも手を伸ばしました。
触ってみると既にすごい濡れていました。
舐めているだけで興奮すると言っていたは本当だったようです。

 

9になって僕は香里奈のアソコを舐めたり、クリをいじったりしました。
そしてフェラをヤメさせて、正常位でまた入れました。
「やっぱりフェラじゃイケないんだね!悔しいなぁ~」
「そんな事無いよ。あんな気持ちイイの初めてだったし」正常位でゆっくり腰を動かしながら、キスをして会話をして楽しみました。

 

ゃアタシが上になってもイイ?」
「イイよ!騎乗位大好きだし」香里奈は上に乗って、AV女優みたいに腰を動かしだしました。
これが最高に気持ち良くて、たまりませんでした。
揺れるオッパイを鷲掴みにして揉みながら、やらしい表情になった香里奈を見てました。

 

大好きだった子が、今は結婚してるくせに俺の上で腰を動かしてるんだな~って思いながら。
その後は香里奈の大好きなバックをやって、最後は正常位で精子を胸に出しました。
結局終わったのが朝の6時でした。

 

のまま寝ないでお互いにタクシーで帰りました。
この同窓会から3回地元に帰っていますが、3回とも香里奈をセックスしまくりです。
今度都内に遊びに来るって言っているので、うちに泊めてヤルつもりです。

 

ぎ声がハンパなくデカいので、それだけがちょっと心配です。
でも泊まりで2~3日だと思うので、飽きるぐらいヤレるかなと期待しています。

年配のお局OLが若い男と不倫している現場を目撃!これ幸いとばかりに脅迫強制イラマ喉マンコ中出ししたったw

読了までの目安時間:約 5分

年配のお局OLが若い男と不倫している現場を目撃!これ幸いとばかりに脅迫強制イラマ喉マンコ中出ししたったw【イメージ画像1】

ラムラとチンコが爆発しそうになり風俗に行く事にしたそれでデリヘル頼んで、ホテルに向かってる時、ホテルから出てくる同僚のおばさんを見付けた。
四十路の熟女で結婚してても働いている早い話、お局OLだ。
亭主の顔は知らないが、どう見ても年下。

 

20代半ばくらいで、男性アイドルレみたいな顔したやさ男となれば、誰がどう見ても不倫。
とっさにスマホで浮気現場写真を盗撮すれ違う時には、相手も自分に気付いていたが、すごく慌てた様子で、必死に気付かない振りしてた。
それで、もう確信。

 

年配のお局OLが若い男と不倫している現場を目撃!これ幸いとばかりに脅迫強制イラマ喉マンコ中出ししたったw【イメージ画像2】

の日、撮影した画像を彼女のPCに送った。
まあ、亭主の顔も、家の住所も知らないからとぼけられたらそれで終わりだと思ったけど、まんまと引っかかった。
「何でも言うこと聞くから主人と会社には内緒にして」って返事きた。

 

ゃあ昼休みに倉庫に来い」ってメールしたら、「画像消してくれますか?」
だって「お前しだいだよ」って送ったら、すっごい睨んでた面白いほど分かりやすく反応するから、大声で笑いそうになったけど、必死に耐えたよ。
で、昼休みの倉庫。
すっごいキレてたけど、「そんな態度するならもう行くけど」って言ったら、急にしゅんとして、必死に謝ってた。

 

れに、不倫するぐらいだからチンコ狂いの淫乱おばさんなはずなんだよカマトトぶりやがって、つい苛めたくなってしまう「さーて、何してもらおうかな」彼女の体を舐めるように見てたら、涙ぐんで、処女の乙女かよ。
とか思って笑いそうになった。
顔はそうでもないけど、年配の人妻だけあって、脂の乗った体はなかなかエロくて、おっぱいもかなりデカい。

 

あ、彼女も嫁もいない、週に1度のデリヘル通いしてる俺には贅沢すぎる女だ。
「じゃあ、とりあえずフェラで1発抜いてもらうかな」
「それで消してくれるんでしょうね」
「1回じゃ無理だよ。まあ消してやってもいいけど、連射で何枚も撮っちゃったから、全部消すには枚数分は言うこと聞いてもらわないとね」
「汚い男ね」
「亭主に相手にされずに若い男買ってるやつが言う言葉かね」そんな言い争いをしていたせいで、休憩時間中にイクことができなかったので、「続きは終業後だ。
ホテルで楽しませてもらうからな」前振りが長くなったが、ホテルの部屋だ。

 

間の続きをしてもらおうか」と昼休みよりも確実に臭くなってるチンポを出したら、「シャワー浴びてきて」とかぬかすから、無理矢理咥えさせてやった。
40過ぎて立ちにくくなってるのに、この時ばかりは、部屋に入る前からギンギンになってたよ。
ガマン汁で恥ずかしいくらいパンツが濡れてたし。

 

十路過ぎの年配おばさんだけど、久し振りの素人っていうのもあったし、同僚っていうのもあったからめちゃくちゃ興奮してた。
もう、頭に血が上ってるっていうか、もうわけがわからなくなって、強制イラマチオさせ喉の奥までガンガン突きまくってた。
と言っても、さほどデカくもないので、AVみたいに苦しめるまではいかないけど、自分的にはいつイッてもおかしくないくらい。

 

ぜか、会社の時より興奮してた。
思いっ切り口内に発射してやった。
たぶん、今までで一番最高の射精だった。

 

ぐんで吐き出しそうにしていたので、「出したら中出しするぞ。いやなら飲め」と言うと、激しく首を振っていたらが、さらにすごむと観念したのか強制ごっくんそれを見て、また激しくボッキしてきた。
「シャワーを浴びたい」と言うおばさんをベッドに押し倒して、激しくキスをしながらムチムチの体を揉みまくった。

 

々言って泣きそうになってるくせに、スカートの中に手を入れると、熱気ムンムンでアソコがグッショグショになってた。
パンスト引き裂いて、アソコを指を入れると、もう喘ぎまくり。
風俗嬢相手に鍛えた自分と顔だけの若いやつとじゃテクニックは雲泥の差と、自負している手マンで責めると、何度もガチイキしてたヒクヒクしてる間に、生ハメ。

 

倒になるといやなので、さすがに中出しだけは勘弁してやったが、また大量に出した精子を飲ませた。
その日は、それで帰してやったが、次の日から、ムラムラしてきたら仕事中でも倉庫に呼び出してフェラさせ、会社が終わったあとはホテルでセックスの俺の肉便器にしている

悪友とともに普通の人妻を脅して童貞卒業を果たした男の鬼畜すぎる所業がやばいんだが……

読了までの目安時間:約 8分

悪友とともに普通の人妻を脅して童貞卒業を果たした男の鬼畜すぎる所業がやばいんだが……【イメージ画像1】

が童貞を捨てたのは中2のときだ。
相手は美和子、近所の主婦で、幼稚園の息子と2歳の娘がいる母親だった。
当時少し荒れていた俺には、次郎と孝一という鬼畜な連れがいた。

 

は童貞だったが、そいつらは何人もの女を犯しているという噂が絶えなかった。
ただ、喧嘩が強かった俺は、ある時次郎と孝一を助太刀したことがあり、俺達はそれなりに良好な関係を守っていた。
ある日、俺が授業をさぼって公園でタバコを吸っていると、向こうから次郎と孝一がやってきた。

 

悪友とともに普通の人妻を脅して童貞卒業を果たした男の鬼畜すぎる所業がやばいんだが……【イメージ画像2】

う」俺が声をかけると、次郎はそのいびつに大きすぎる口を捻じ曲げるように笑うと俺を手招きして囁いた。
「お前を男にしてやろうか」次郎と孝一は最近1軒の家に目をつけたらしい。
その家には、近所の幼稚園に子どもを通わしている母親達が数人集まり、子ども達が幼稚園に行っている間お茶をしているのだという。

 

さな子どもがいてる若い女はやり易い、子どもを人質にとればやり放題だ」次郎は歩きながらそう言うと。
大きな声で笑った。
俺達はやがて、一軒の家の前に立っていた。

 

っていたより小さな家だ。
孝一は、辺りに人影が無いことを確かめると、俺に隠れるように指示し、自分は塀を乗り越え玄関の扉の死角に身を潜めた。
チャイムを鳴らす次郎。

 

答した奥さんに次郎が言った言葉に俺は噴出しそうになった。
「おしっこが漏れそうなんです。トイレ貸して下さい。隣は留守で」ある意味本当に必死だ。

 

郎の演技は迫真に迫っている。
暫くすると、玄関の鍵が外れ、髪の長いほっそりとした女性が玄関の扉を開けた。
次の瞬間、その女性は凍りついた。

 

の死角から飛び出した孝一に、後から口を塞がれ首筋にバタフライナイフを突きつけられたからだ。
騙された女性。
緑色のTシャツのデニムのパンツをはいたその女性は、美和子ではない。

 

和子の友達でこの家の主婦、香織だ。
手際よく香織を脅しながら、玄関の押し込む孝一と次郎の後ろを歩きながら、俺はこれから自分がすることに胸を高ならせた。
家の中には、香織の他に2人の女と2人の子どもがいた。

 

らは、のんびりとリビングでくつろいでいた。
自分達を鬼畜なバカ達が狙っているとも知らずに。
だから、首筋にナイフを押し当てられた香織が、俺達に連れられてリビングに入って来たとき、彼らは皆呆然とし、悲鳴を上げることすら出来なかった。

 

一は香織の首に更にナイフの腹を押し当て、「騒いだらこいつを殺すぞ。俺達は強盗だ、金さえ出せばでていく。」そう言った。

 

の言葉を裏付けるように、次郎は紙袋を取り出すと、そこに金を入れるよう女達に指示をした。
母親達の異変に泣き出す子ども達。
小さな女の子と男の子。

 

だ歩くこともままならない。
俺達のことを物取りだと信じた2人の女は、震える香織を気遣いながら、自分達の財布を取り出し、金を次郎の紙袋に入れている。
次郎と孝一のペースにだんだんとはめられて行く母親達を、俺は興奮を隠しつつ観察した。

 

人は小柄で少しぽっちゃりした女性、全て後になって分かったのだが、彼女は美幸と28歳の主婦で、一人娘が同じ幼稚園に通っていた。
美幸はゆったりとしたワンピースを着ていたが、その胸を膨らみが着衣の上からも浮き上がっていた。
そして、もう1人の母親が美和子だ。

 

女は3人の中で一番背が高く、正直に言うと、俺達の誰よりも背が高かった。
俺の好みから言うと、ほっそりとした身体ながら、デニムのパンツ越しに肉付きの良い尻が浮き出ている香織が最も好みだったが、香織はいかにも孝一好みだ。
母親達が金を紙袋に入れ終わると、孝一が言った。

 

達はこれから逃げさせてもらう。そのためにお前達を縛り上げる。」母親達はこれを予想していたのかもしれない。

 

れ程のパニックとはならなかった。
むしろもうすぐ解放されるという期待から、むしろ協力的でさえあった。
俺達は用意した粘着テープで、全員の手を後ろ手に縛り上げた。

 

ろ手に縛られ、肉付きの良い身体を俺達の前にさらす3人の母親。
「さて、そろそろいただくか。俺こいつな」そう言うと、次郎は美幸に襲い掛かった。

 

はこいつ」孝一は、俺の予想通り香織にのしかかった。
「嫌、何するの」突然、若い男の欲望にさらされた女は、恐怖に駆られて騒ぎ出した。
「うるさいな、子どもがどうなってもいいのか」ナイフを出して、泣きじゃくる子どもにナイフを突きつける孝一。

 

っぱりこいつらは鬼畜だ。
母親達がひるむと、二人はそれぞれ母親達の身体を弄り始めた。
次郎は、美幸のワンピースを首まで捲り上げると、ブラジャーを押し上げ、豊かな胸をさらした。

 

乳だぜ、こいつ」そう言うと次郎は、大きな口で美幸の乳房を食べるようにしゃぶり始めた。
その横では、孝一が香織のジーパンを脱がし、白いパンティの上から香織の尻を撫で回していた。
涙を流し、若い男の陵辱に耐える母親達の姿に俺は更に興奮し、もう1人の残された母親、美和子に向き直った。

 

和子は背が高いせいか、一見やせて見えたが、俺の前にさらされた身体は、以外に肉付きが良く、熟した女の魅力に溢れてた。
欲望に火がついた俺の視線を感じた美和子は、首を振り、もがきながら後ずさり、すぐ壁に突き当たった。
俺の中で何かが切れた。

 

は夢中で美和子にむさぼりついた。
逃れようと暴れる美和子。
それを無視して、俺は美和子のジーパンのベルトを外すと必死にジーパンとパンティを一機におろしにかかった。

 

郎や孝一と違い、俺には余裕がない。
童貞の俺の肉棒は既に痛い程に膨らんでおり、今にも爆発しそうだった。
「やめなさい」生意気にも上から目線だ。

 

かなかジーパンを脱がせずイラついていた俺は、思わず美和子の頬を張り倒した。
息を詰まらせ大人しくなる美和子。
母親が張り倒されたショックで、隣では、美和子の娘が狂ったように泣き喚いた。

 

愛そうに、お前が大人しくしないからだ」俺はそう言うと、大人しくなった美和子のジーパンと下着を剥ぎ取った。
初めて見る大人の女の恥部。
黒々とした茂みとその下の割れ目。

 

は、何の準備も出来ていない美和子のその割れ目に、夢中で自分の肉棒を突き刺した。
「やめて、やめて、やめて、やめて」狂ったようにそうつぶやく美和子。
俺が腰を打ち付ける度に、揺れる美和子の身体。

 

の肉棒は一気に膨張し、そして美和子の中で弾けた。
「もう逝ったのか」次郎は美幸を犯しながら、俺を嘲った。
「童貞さよならだ」孝一は、香織に自分の肉棒をしゃぶらせながら、指を立てて見せた。

 

し終わってなお、俺はぐったりと横たえた美和子の身体をまさぐっていた。
一度射精したことで、少し落ち着きを取り戻した俺は、改めて美和子のポロシャツを剥ぎ取り、ブラジャーを引き裂いた。
美和子の豊満な白い乳房を愛撫すると、俺の肉棒がまた硬くなり始めた。

 

び俺が美和子の上にのしかかり、その股間を再び貫くと、美和子は泣きはらした目で俺を見つめながら、「あなた、許して。許して」とつぶやいた。
美和子のそのつぶやきは、俺に他人の女を汚していることを思い出させた。

 

たけびを上げる俺、必死に顔を背けようとする美和子の唇にしゃぶりつき、唇も奪い、股間を何度も打ちつけた。
そして俺は童貞を捨てた。
ある意味人間も。

 

も鬼畜になったのだ。

妻の友人にめちゃくちゃ性格の悪い女がいた!今でも思い出すと腹が立ってくるその女のエピソード

読了までの目安時間:約 8分

妻の友人にめちゃくちゃ性格の悪い女がいた!今でも思い出すと腹が立ってくるその女のエピソード【イメージ画像1】

さんと結婚して5年目妻の友人とも何人かと会った事あるがその中で大嫌いな女がいるそれは、嫁さんの幼馴染思い出すだけで腹が立つ糞ババア!この性悪糞ババアの話の前に軽く自己紹介俺は33歳で背は高い方でヒョロッ(周囲談)としている。
可愛い嫁さんのために稼ぎたいので、一応はまあまあな給与だと思う。
嫁さん(嫁子)は同い年だけど童顔。

 

なり可愛い自慢の妻。
髪も目も色が薄く、本当にお人形さんみたい。
身長は150cmないと思われる低身長のロリ体型でツンデレ。

 

妻の友人にめちゃくちゃ性格の悪い女がいた!今でも思い出すと腹が立ってくるその女のエピソード【イメージ画像2】

婚5年目を迎えても嫁に萌えまくりwそれで、問題の嫁さんの幼馴染のM自称身長150cmで「ちっちゃいんですよぉー」お嬢様系なファッションが好きらしい。
いつもニコニコしてて人受けが良いので友達が多い。
顔はまあ可愛いらしい。

 

と嫁さん、Mは中学と高校が同じで、俺は中学の時から嫁さんが好きだった。
高2の時に嫁さんに告白してOKをもらい、恥ずかしがりな嫁さんの意向でこっそり交際してた。
20代半ばになっていよいよ結婚する事が決まり、嫁さん(当時はまだ婚約者)が「友人の中ではMに1番に知らせたい」と言うので報告する事に。

 

みの日にレストランでお昼食べてる嫁さんとMの前に俺が登場し、ドッキリ風に結婚報告。
Mはもちろん、学生時代の友人のほとんどが俺と嫁さんが付き合っていると知らなかったため、かなり驚いてた。
M「わあ、ほんと!?おめでとー!」笑顔で祝福するMだが、「嫁子ちゃんに先越されるとは思わなかった」
とか「嫁子ちゃんが結婚するなんて意外すぎる」などいちいちカチンと来る言い回しをする。

 

さんもM自身も気がついていないようだが、要するに「絶対、嫁子ちゃんより私が先に結婚すると思ってた。まさか嫁子ちゃんが結婚するなんて(笑)」という事らしい。
俺がMを昔から嫌いなのはこういうところが原因。

 

うもMは自分が嫁さんより女としてのスペックが上だと思っているらしく、同い年のくせにやけにお姉さんぶって上から目線の発言が多い。
嫌味な姑体質なんだよいくらちょっと顔が可愛いっていってもこんな性格だと俺かすりゃ糞ババアにしか見えないしかし、人当たりの良さとそれに騙される周囲、元々ナルシストの気もあったのか「あたしってモテモテな良い女。幼馴染で冴えない嫁子ちゃんの面倒を見てあげてるの」といった感じ。

 

かも無意識ときた。
顔もどちらかと言えば可愛いかも知らんが、雰囲気イケメンならぬ雰囲気カワイコちゃん嫁さんのが断トツに可愛いし、実は嫁さんは尋常じゃなくモテてた。
それで、やはり一部の女子に嫌われてるのに男子人気は抜群で、俺の後輩にもMに夢中なのがいた。

 

馴染を大切にしている嫁さんの手前、結婚報告の場では何とか苛立ちを堪えた俺。
ところが翌週の休みに1人で買い物していると、ばったりMに鉢合わせてしまった。
「俺男さーん!」
「(げっ…←心の声)こんにちは」
「買い物してるの?嫁子ちゃんは一緒?」
「うん。ちょっと俺1人で日用品買いに」面倒な事にお茶に誘われ、自分の誘いは誰にも断られないと思い込んでる笑顔がうざかったので了承。

 

くのス○バに入り、俺はコーヒー、Mはカロリーの高そうなフラペチーノを頼んだ。
「コーヒー苦くて、まだ飲めないんですよぉ」フラペチーノを頼む人もコーヒー飲めない人も否定的に思った事はなかったが、逐一可愛子ぶったチョイスにその時ばかりはイラッとした。
向かい合わせに座り、話題はおのずと結婚から嫁さんの話に。

 

男さんは、何で嫁子ちゃんと結婚しようと思ったの?」
「…。好きだし、可愛いし」
「そうだよねー嫁子ちゃんてばあんま喋んないだけど、可愛いとこあるよね!私も結婚したいけど、A先生がずっと忘れられなくて高校の時のA先生、覚えてる?」その、恐らくは無意識な「嫁子ちゃんに悪いところはあるけれど、良いところもきちんと言ってあげてる私」
と「本当は結婚出来るけどしないだけ」のアピールに俺の苛々はついに頂点へ。
「それって、嫁子の悪口だよね」
「え…。そんなつもりじゃぁ」
「明らかにそうでしょ。素直に結婚する嫁子が羨ましくて、できない自分が恥ずかしいって言えば?何見栄張ってんの?」ついに俺はキレて、ぶちまけてしまうMは当然真っ赤になってる。

 

と、Aって嫁子にセクハラしてとっくに懲戒免職になってるから」
「え?」驚愕するM。
Aは嫁さんとMが高1の時の担任で、一見すると大人の魅力溢れる紳士で人気のある教師だった。
が、実は大人しい嫁子に目をつけてセクハラを繰り返しており、俺がたまたま放課後の教室でAが嫁さんに迫っているのを見た事もあって嫁さんは俺に相談してきた。

 

れで結局はAのセクハラ発言を録音。
嫁さんの体を撫で回しているところの写真動画を撮って担任、校長と教頭に証拠の品を突きつけた。
当時は嫁さんへの配慮、生徒の混乱を避けるためにAは表向きには実家の都合による退職と公表した。

 

MはAにぞっこんで、分かりやすいアプローチなのか「理想のタイプはA先生」と本人のいない時によく言っていたらしい。
自分の幼馴染をセクハラしていた男を褒めちぎり、頬を染め、俺からすれば「はあ?何だそれ」と思ったものだ。
「大体さ、嫁子の事を下に見てるみたいだけど、お前って嫁子に遠く及んでないから。嫁子のが綺麗だし可愛いし、努力とかもするし優しいよ。少なくとも、嫁子はお前のいないとこでお前の悪口なんて言わない」大声は出さなかったけれど、俺の刺々しい口調と険悪な雰囲気が伝わったらしく、他の客が注目してくる。

 

Mは今にも泣きそうな顔してた。
「ほんとにお前さ、前から思ってたけど性格悪すぎ。俺はお前の顔も可愛いと思えないし、マジで見た目と内面の両方ともブスもいいとこだろ。お前さ、自分が嫁子に敵うとこ1つでもあると思ってるわけ?」M、何だか目がうるうるしてる。

 

た嫁子の事馬鹿にしたり、傷つけるような事言ったら許さないから。お前、図々しくうちに上がり込んだりしそうだし、今後はあんま俺らに関わらないでくれる?」じゃあ、とプチ修羅場を起こし、さっと立ち上がってス○バを退出。
Mは硬直したみたいになってて動かなかった。

 

Mは俺の忠告を聞いたようで、嫁さんにあまり連絡しなくなった。
ス○バでの出来事を誰にも話さなかったようで、同級生からはそれに関する音沙汰も無し。
「前は2日に1回メールとか電話してきたのに。何かあったのかな?」嫁さんは本気でMを心配し、ちょっとションボリしてたのには心が傷んだ。

 

なみにMからのメールを見させてもらったが、内容はOL業務の愚痴+絵文字・顔文字ばかり。
電話も、ほとんどMが一方的に自分の話をしていただけてと思われる。
今は結婚2年後に生まれた娘の子守りに嫁さんも忙しいため、Mの事は忘れてるみたいだ。

 

さん似の娘はそりゃもう可愛い。
風の便りで、Mは未だに独り身だと聞きました。
結果的に自分がした事は間違っていないと思うあのままMを放っておいたら独身のMが子育て中の嫁に遠回しに嫌味を言って、嫁の事を傷つけていただろうと思うそれどころか、娘すらも馬鹿にしたかもしれない今の娘の育児を楽しそうにする妻を見るとホントに引き離しといて良かったと思う

旦那が家をあけている最中にその妻と娘親子どんぶりを楽しむ男の不倫3P 体験がやばいw

読了までの目安時間:約 6分

旦那が家をあけている最中にその妻と娘親子どんぶりを楽しむ男の不倫3P 体験がやばいw【イメージ画像1】

年から関係を持っている40代人妻美和。
今までもかなりのセックスをしてきましたが、結構ハードな内容がありましたのでここで。
美和とのセックスをするため、美和の家で昼間に会うことになりました。

 

和の旦那は仕事で出張中、美和の子供は上の子は仕事で今夜は帰ってこないらしいです。
下の女の子は高校に行ってます。
昼から美和の家にいき、早速H開始です。

 

旦那が家をあけている最中にその妻と娘親子どんぶりを楽しむ男の不倫3P 体験がやばいw【イメージ画像2】

つものように美和とお風呂に入りました。
美和は丁寧にちんちんを洗います。
そうすればちんちんは大きくなり美和も喜んで玉とお尻も洗います。

 

和とお風呂を出て寝室でセックス開始ですが、今日の美和は何かを用意してました。
何かと思えばなんと体操服とブルマでした。
体操服は白、ブルマは紺色でした。

 

「こんなのどうしたの?娘さんブルマはないよね?」
美和「通信販売で買ったの、どう?これでHしない?」
僕「もちろん、これでセックスしよう」美和はノーブラに体操服、ブルマの下は白色のパンティです。
ブルマ姿になると、ブルマからパンティがはみだしてました。
僕の興奮度は上がり、美和に抱きつき二人で抱きあいました。

 

和は体操服のまま僕の身体を舐めてくれます。
そしてちんちんを舐め始めました。
美和「じゅぼじゅぼじゅぼ、じゅるるるるるる、ずずずずず」美和のフェラチオが音を立てていやらしくなります。

 

和「じゅぼじゅぼ、気持ちいい?おちんちんおいしい」僕は気持ちよくなりました、美和もなめてほしいらしく、僕は美和の体操服を巻くしあげ乳首を舐めます。
美和「あんあん、気持ちいい」美和のブルマの中に指を入れるとおまんこから液が漏れています。
パンティのクロッチ部分はもはや濡れ濡れです。

 

和のおまんこをいじくり舐めまわし挿入です。
美和のブルマを履かせたままで、もう1人のセフレとするときみたいにずらして挿入です。
ガンガンつきまくりです。

 

和「あぁんあんあん、あーーーーー、気持ちいい、おちんちんきもちいい」
美和「ナマのおちんちんきもちいいよーーー、あたしのおまんこはいってるーー」ぐちょぐちょぐちょ、美和のまんこはかなり液が出ています。
美和「あぁぁん、あぁぁああん、気持ちいい、おまんこいきそうーー」
僕「美和のおマンコが締め付けてるよ、どこにほしい?」
美和「おまんこに出して、おまんこの中でたくさんだしてー」僕は美和の中に精子をたくさん出しました。
美和は満足そうでしたが、実はこのあとがすごかったです。

 

和「もうすぐ娘が帰ってくるの、娘にもあなたのこと話してるけどこのあと3Pしない?」
僕「え?娘さんと?いいの?娘さんセックスはもうしてるの?」
美和「高校の同級生とやってるみたい、だからここで3Pしよ」美和の話をきいておどろきましたが、娘さんが30分後帰ってきました。
僕と美和は寝室で布団で寝てるとこに娘さんがきました。
娘さんはO市西高のブレザーをきていました。

 

「やっぱりお母さんセフレさんとしてたんだ、私もお風呂はいってくる」娘さんはお風呂に入りに行き、また制服で寝室にきました。
美和「今日は制服のままやりましょ、制服はもう1着あるから汚れてもいいから」
娘「お母さんはもう入れたの?」
美和「入れたよ、中出ししてもらったよ」
娘「いいなぁ、あたしも中出ししたいなぁ」そんな会話をしている親子です。
娘さんは制服のまま僕を攻めてきます。

 

んちんを舐め始めましたが、娘さんのフェラまだ経験知らないみたいなぎこちないものでしたが気持ちよかったです。
そんな娘さんのスカート巻くしあげて、美和は娘さんのおマンコ舐めてます。
僕は美和のおまんこをなめて3Pをしています。

 

さんはちんちんを入れたくなったらしく制服のまま僕にせがみます。
ゴムをつけるかなと思ったら、美和「この錠剤殺精子剤だからこの子のおまんこにいれるね」娘のおまんこに錠剤が入り、娘「お母さん、もう予定ではあさって生理だからナマでいれて中出しいい?」
美和「中はまだ、外に顔や制服にかけてもらいなさい」美和のその言葉に娘も納得し挿入です。
娘「あぁんあん、気持ちいい、おまんこにおちんちんはいってる~」娘のおまんこはさすが女子高生、締まり付けが母親とは違います。

 

の締まりが快感でかなりやばいです。
しかも女子高生の制服姿、コスプレ店などではなく現役の本物女子高生です。
僕はもう興奮しまくり、ちんちんは大きくなるばかりです。

 

「あぁんああんんああああああ、気持ちいいーーーー。お母さんこんなのはじめてだよーーー」
美和「もっと突いてもらいなさい、彼氏とのセックスよりいいでしょ?」
娘「あんあんあん、彼氏より大きいし気持ちいい、お母さんだけずるい」
美和「あなたもこれから一緒にやればいいのよ」
娘「あぁんあぁぁん、いくいくいくいくいく、いっっちゃう」
僕「精子だすよ、顔にかけるよ、顔射するよーー」
娘「いいよいいよいいよ、かけてかけてかけて、あたしにいっぱいちょうだい!」僕は娘のスカートと顔に精子をだしました。
2回目でも大量です。

 

は満足そうに横になってます。
美和「今度はまたあたしのおまんこよ」そういって娘が横にいる中で美和とセックスです。
美和の喘ぎ声とよがる顔をみて、娘「おかあさん、お父さんとしてるよりきもちよさそう」といいました。

 

の親子とのセックスは当分はまりそうです。

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