告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

混浴露天風呂で友達の妹と会ってバツの悪い俺と欲情しちゃった彼女と秘密のH体験

読了までの目安時間:約 6分

俺、既婚、28歳。俺の町は温泉が多く、お風呂だけ入りに良く行きます。
男女別れた風呂で体を洗ってから混浴の露天風呂に行った時の事。
大抵は地元のばばぁや、おばちゃん達が入っていて、若いのはあまりいません。
ぬるめなのでいつも仕上げは露天風呂に長めに浸かるのですが、その日は珍しく若い娘が3人入ってきました。
たまにあるのでびっくりはしませんが、その中の一人が友人の妹の22歳の香奈枝ちゃんでした。
彼女は少しびっくりしていましたが、露天に入りに来るだけあって俺のそばに来て世間話を始めました。
私はもうすぐアラサーですし、友人の妹とその友達ということで内心ラッキーとは思いましたが、バツが悪かったです。でも、普通を装って世間話をしていました。
彼女達も女風呂で体を洗ってから来たので俺と同じ。
結局一緒にあがってきました。
なるべく見ないように振舞ったので、胸とかは見ませんでしたが、色白で程よい肉好きだったことくらいしかそのときは分かりませんでした。
帰りの車は、友人と家の方向が違うと言うので送って行くことになりました。
車に入ると彼女は「◯◯さんが居て助かっちゃった、結構三人ともどきどきしてたんだ」と言い、「さすが大人ですね、自然に話せたからみんな素敵な人って言ってたんですよ」と話してくれました。
「いや、内心俺もどきどきしていて分かられないように振舞うのが大変だったんだ」と俺が言うと、「えー、ぜんぜんそんな風に見えなかったですよ、ホントにどきどきしてたんですか?」と聞くので、「香奈枝ちゃん(彼女の名前)が大人の女になって、色気がたっぷりだったからね」
「ホントに?私、色気なんか・・」としつこく聞くので、「ホントだよ、立たないように我慢するのが大変だったんだから」・・・と答えると、香奈枝ちゃんは今の彼氏がぜんぜんキスとかしてくれないし、ましてやエッチなんか求めてこないことを、告白しました。
「そりゃ、そいつホモなんじゃないか?」と冗談で言うと、「ホントにそうかも・・いつも同じ男友達との約束を優先するし・・」
「香奈枝ちゃんの色白の肌に感じないならそうかも知れないな」そのときは、山間の温泉の途中にある球場に車を止めて話していたのですが、香奈枝ちゃんは急に泣き出して俺にもたれてきました。
俺は彼女を抱きしめ、自然にキスをしていました。
「◯◯さん、私に感じる?」と聞くので、「あいつの妹じゃなきゃとっくに押し倒しているよ」・・・と言うと、香奈枝ちゃんが「押し倒して・・・」と小さな声で言いました。
俺はたまらずシートを倒して、彼女に改めてキスをしました。
出来るだけ優しく舌を絡ませ、首筋や耳に舌を這わせました。
そっと胸に手を当てるとノーブラで、思っていたより大きく柔らかく乳首が硬くなってくるのが綿のニットの上から感じました。
香奈枝ちゃんは、はあはあと息を荒くしてきます。
俺はそこで車を移動して、近くのモーテルに行きました。
ベッドの上で香奈枝ちゃんをTシャツとパンティにして、キスをしながらシャツの上から胸を揉み、乳首を軽くつまんでじっくりと愛撫していると、香奈枝ちゃんは体をよじらせながら「あんあん」と声を大きくしてきました。
15分も上半身だけを攻めて、やっとパンティに手を伸ばすと、漏らしたようにぐっしょりとなっていて・・・。
それでもまだ直接触らず布越しにクリに触らないように指をなぞらせていると、香奈枝ちゃんは俺のトランクスに手を入れ、握ってゆっくりしごき始めました。
先汁がどんどん出てきて、香奈枝ちゃんの手がぬるぬるになり、かなりの快感でした。
これじゃあ手こきでいってしまいそうだったので、「しゃぶってくれる?」と聞くと、頷きながらトランクスをちゃんと下げないで、いきなりのどの奥まで入れてきました。
夢中でしゃぶっている香奈枝ちゃんのパンティを横にずらして俺はいきなり指を入れました。
口に含みながら、香奈枝ちゃんは「ああぁぁぁぁん・・」と叫び、いっそう激しくしゃぶってきました。
俺はGスポットを集中して責めると、まもなく香奈枝ちゃんは大きな声を出して潮を吹いて体を震わせていきました。
まだ震えて動かない香奈枝ちゃんの服を全部脱がすと、俺はさっきとは違って胸を激しく揉みながら、舌で乳首を強く吸い、まだ触れていなかったクリを指でぐりぐりと攻めました。
いったあとで、敏感になっている香奈枝ちゃんは、頭を振りながら大きな声を出して俺にしがみついてきます。
「おねがい、やめて変になっちゃうよ・・・」と言う声を無視して俺は愛撫を続けていると、「ねえ・・頂戴、頂戴・・早く・・」と、香奈枝ちゃんが自分から言いました。
俺は待っていたようにびんびんのモノを入れました。
「凄い・・気持ちいい・・太いよぅ・・」香奈枝ちゃんは自分から大きく足を広げ、擦りつけるような動きで合わせてきて簡単にいってしまいました。
今度はバックから突きまくり、香奈枝ちゃんは「またいく、ねぇいっていい・・」と言いながらまたいき、また体勢を騎乗位にして下から突き上げると「奥がいいの・・だめぇ変になる、またくるよ・・」と言いながら、騎乗位で潮を吹きながらいってしまいました。
俺も限界が近づき、正常位になるとストロークを長くして発射の態勢になり、香奈枝ちゃんに「一緒にいってくれる?口に出していい?」と聞くと・・・。
「いいの、出して、一緒に・・ああぁいきそう・・・」俺はしばらくぶりの射精を、香奈枝ちゃんの大きく開けた口に半分突っ込みながら思いっきり出しました。
香奈枝ちゃんはモノを咥えて最後の一滴まで吸い取ってくれた上、根元まできれいに舐めてくれました。
香奈枝ちゃんは、それからまもなく男と別れ、不倫でもいいと言って俺と付き合っています。
エッチでは何でも言うことを聞くので、最近どんどんいやらしくなってきました。

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