告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

32歳にもなって未だ処女を守り通している孤高の女性とこの前エッチな体験をしました。

読了までの目安時間:約 9分

32歳にもなって未だ処女を守り通している孤高の女性とこの前エッチな体験をしました。【イメージ画像2】

 

がちょっとなのと、性格及び見た目が暗いため、彼氏が出来そうな感じじゃ無い子なんです。
男性社員が飲み会なんかで、一度は抱きたいと皆云ってるぐらいなんです。
仕事も忙しく、彼女自身も仕事が出来るため何とか説得しようとその夜、外で話そうと彼女を連れ出し食事に誘いました。

 

みながら色々聞いているうちに、話も弾み出しました。
「寿退社じゃなければ、もう少し辛抱して欲しいんだけど」
「ハイ、でも・・・体の調子が悪いんです」
「まぁ、女性なんで詳しく聞く訳にはいかないけど医者には行ってるの?」
「医者には行ってません、体がスッキリしないレベルなんですもう歳でしょうから(笑)」
「ストレスが溜まってるんじゃないの?彼氏とデートして楽しんだら直るんじゃない?」
「私、彼氏とかいませんから・・・」酔ってる事もあって、ここから変な方向に・・・。
「セックスとかしてないの?」
「えっ、そんな彼氏もいませんから」
「じゃー体の調子が悪いのは使ってないからじゃないかなぁー。人間の体って、ある年齢になるとそれなりに使わないと変調を起すんだよ。まさか処女じゃないでしょう?」
「・・・・・・」
「誰にも云わないから大丈夫だよ、処女なの?」
「・・・ハイ」
「ふーーーん、32だよねー普通だったら子供がいてもおかしく無い年齢だから、体がスッキリしないのは男性ホルモンが足りないのと、女性ホルモンの分泌が少ないからじゃないかなぁーー。セックスして男性ホルモンを受け入れて女性ホルモンを一杯分泌するようにすればなおるんじゃない?それとも結婚するまで処女を守る主義なの?」
「いえ、そんな考えは無いんですが、チャンスが無いだけなんです」
「僕が教えてあげようか?」と、耳元で囁き彼女の表情を窺うと、黙って下を俯いてます。

 

れは満更でもないと確信しました。
そろそろ出ようと外に出て、「飲んで火照ったんで散歩しようヨ!」とホテル街手前の公園に誘った所、素直に従います。
噴水前のベンチに腰掛ける際、腕を腰に巻きつけ座りました。

 

に嫌がる様子もありません。
「ねーさっきの話だけど、キスとかも未経験なの?」
「・・・課長、絶対に誰にも内緒ですよ」
「そんな事判ってるよ、でも、凄く素敵でセクシーなのにちょっと信じられないよ。ねー、僕が経験させてあげようか?僕じゃ嫌?」・・・と、水を向け、腰の辺りやウェストの辺りを撫でながら云ってみたんです。

 

も云いません。
「もうちょっと歩こうヨ!」とベンチを立ち上がり、ホテル街へ歩いていきました。
右の手は、ヒップ、ウェスト、の辺りをまさぐりながら思い切ってバストを触わったんです。

 

瞬「あっ」という小さな声を出しましたが、相変わらずされるまま。
ホテル街に入る細い道に入る際、一瞬立ち止まりましたがバストを押さえながら導くと、足を進めました。
ホテルの入り口で「大丈夫だよ、嫌なら何もしないし、酔ったんでちょっと休むだけなんだから」と、言い含め中に入りました。

 

屋に入るなり、肩に両手を置いて唇を近づけました。
顔を横に向けましたが、顎を押さえキスしました。
舌を唇の中に入れようとしたんですが、唇に力を入れているんで、一旦唇を離し「そんなに力をいれないの!」と両頬の辺りに指を持っていき、口を閉じられないようにし再度、唇を合せました。

 

の侵入に必死で閉じようとしますが、指で頬を押さえて閉じさせず、彼女の口の中に舌を挿入し、ディープキス一旦侵入を許すともう抵抗する様子も無く、こちらのなすがままです。
右手で胸を愛撫しながら、口はピッタリと合さって、舌は執拗に絡まています。
背中に両手を廻し、ブラジャーのホックを外しセーターを捲し上げ乳頭をダイレクトに刺激しました。

 

う彼女は立っていられないようで、私の首に両手を廻しもたれ掛かってきています。
口を合せたまま、ソファーに座らせ、服を捲し上げ大きな胸を弄り、乳首に刺激を加えました。
予想通り、体は華奢なんですが、胸は異様に大きくDかEカップはありそう。

 

腹から左手を廻して、グッっと抱きしめながら、左手で乳首を刺激、舌はさっきから絡まったまま、右手をスカートの中に入れて、クリトリスの辺りを優しく刺激。
唇を離し顔を覗き込むと、眉間にしわを寄せて感じています。
体を離して、パンティストッキングを脱がし、正面から抱きしめ、ディープキスから、乳首へのキス、両足を思いっきり広げさせ、パンティの上からクリトリスの辺りを刺激。

 

ンティごしからも濡れているのが判るぐらいになったのでパンティを脱がし、両足を思いっきり広げて、アソコへ顔を近づけ、舐めたんです。
溜息とも、うめき声ともつかぬ声を発しながら、思いっきり感じている様子。
初めてだし、このまま一度気をいかせたほうがいいと思い手を伸ばして乳首を触りながら、唇と舌と顔全体をアソコに押し付け愛撫を繰り返しました。

 

分ぐらいこれを続けると、お腹が上下し始め、それと同時にアソコが収縮し、ガックっと力が抜けたようになりました。
横から抱きしめ口を合せると、しがみついて来ます。
「良かったの?」と耳元で囁くと、わずかに首を振り余韻を楽しんでいる様子。

 

倒でも余韻が納まるまで優しく抱きしめ続けました。
しばらく休んだあと、バスにお湯をはって一緒にお風呂に入りました。
全裸にすると本当に素晴らしい体なんです。

 

は垂れてはいますがウェストのくびれ、ヒップのでっぱり、それとアソコの毛が凄く薄いんです。
真正面から見るとスジがハッキリ判りますし、触わるとダイレクトに肌の感触が伝わり、最高です。
二人でお風呂に浸かりながら、後ろから抱きしめ、バストや乳首を持て遊びながら、舌を絡ませる。

 

う私のモノはいきり立ったままなんです。
耳元で、「さっきのお返しに口に含んでよ」
「・・・した事無いから・・・・」
「簡単だよ、歯を当てないように、唇と舌で優しく舐めるようにすればいいんだから」と、バスに腰掛け、こちらを向かせ、頭を押さえて口に咥えさせました。
舌の動きもぎこちなかったんですが、頭を持って私が腰を動かしました。

 

女は苦しそうだったんですが、バージンなんでアソコは絶対に痛がると思い、ココで出しとかないと今日は出せないと思ったんです。
5分ぐらいこれを続けさせ、頭を思い切り掴まえて、喉の奥の方で放出しました。
「うっうーーーーっ」と、うめき声を出しましたが「吸い付くように絞り取って飲むんだ!」と強い口調で命令しました。

 

持ちも治まり、硬さも和らいで口から抜くと、彼女も男性の精を受けた感触なのか、顔が上気しています。
優しく抱きしめ、耳元で「良かったよーー!最高だった」と誉めディープキスをしながら、アソコに指を這わせるとヌルっとして指が吸い込まれる感じ、しゃぶっているだけで濡らしていたんです。
お風呂で出したため、スッキリしてビールを飲み、口移しに彼女にも飲ませ、そのままベッドへ移行。

 

分な時間を掛けてドッキングしたんですが、少し入れただけで痛がるし、こちらが気持ちよくなるピストンなんてとても出来ない雰囲気なんです。
まぁ、バージンだったらしかたがないと、ペッテイング主体に切り替え四つん這いでお尻を高く上げさせ、後ろから舐めて気をやらせました。
その後、正常位から思い切り挿入(痛いと悲鳴を挙げたが訓練のため)し、しばらくじっとして初日は終りました。

 

女は、ソファーで大きく足を開いて1回、ベッドで後ろから舐められて1回、私は、お風呂で口の中に1回。
ホテルから出て、深夜やってるファミレスでコーヒーを飲みながら「どうだった?よかっただろう?」の問いに、コックリ頷きます。
「やっぱり痛かった?」
「死ぬかと思うぐらい痛かった・・・」
「まぁー最初だからだよ、その内絶対に慣れるから大丈夫だよみんな最初は痛いんだから、気にする事ないよ今日はタップリ男性ホルモンを飲んだんで、肌が綺麗になるんじゃないか?(笑)」これが彼女とのきっかけと初エッチです。

 

の後は、堰を切ったようにエッチになって行く彼女を持て余しながら、今年で2年目を向えます。
今年は念願の3P及び4Pを経験したいんですが、彼女が中々うんと云わず、もう最初はレイプまがいしかないかなぁーとも思っています。

事務所の書棚の整理するのを手伝いながらバレないように女社員の体をチェックした秘密の体験談

読了までの目安時間:約 12分

事務所の書棚の整理するのを手伝いながらバレないように女社員の体をチェック【イメージ画像2】

 

事が片付いた。
俺は手伝う必要はないのだが、「書棚整理、手伝うよ」と申し出る。
普通に考えると、こんな狭いスペースで「手伝う」と言われたって、女の中に男が入ってぎゅうぎゅう詰めに近い状態になるわけだし、「結構ですぅ」ということになるのだが、なぜかその時、すんなりと「おねがいしまぁぁあぁす」ということになった。

 

ぶん、女3人も揃ってドヨヨンとした生理状態だったのだろう。
しかも俺はその時、断られるなど全く眼中にないほどハアハアしていて、その勢いに何かを感じ取っていたのかもしれない。
その日は真夏の暑い日差しが仮住まいの狭いオフィスに差し込み、社員全員なんだかクラクラして気怠い汗が流れ、俺はさらにチンポ汁がたらりと出る日だった。

 

女たちにも、たらりとまんこ汁が流れていたに違いなく、汁とコロンが入り交じった匂いが強烈に脳内を刺激した。
そんなエロいことばかりが充満している精神状態でいながら、勃起状態をなんとか少しなだめて、目立たないようにそっとポジション移動しながら、3人の女の中に入って作業に加わった。
その仕事については、ちょっと説明しにくいのだが、狭いスペースながら、4人でそれなりに連携しなければできない作業で、密着状態で作業することになる。

 

しく説明すると、職種と会社が特定されるおそれがあるので、まあそういう仕事があると思ってください。
密着状態になるから、通常は男が作業するときは女は控える、女が作業するときは男は控える、というのが暗黙の了解事項だった。
前述の通り、その原則が夏の狂った果実のようにさりげなく破られ、真っ昼間から男女4人が乱交パーティのように堂々と密着する仕事が、さりげなく始まった。

 

人とも至極当然のように各自位置に着き、ロボットのように作業を開始。
彼女たちは能面のように冷静さを装っていたが、ほんの微かだが、淫猥なオーラがうっすらと表情と全身に浮かんでいるのを俺は微妙に感じていた。
作業スペースに入れば、そこは芳香を放つ女体の密林。

 

んなに痴漢でも、満員電車で三方に女体が密着するようなことは、滅多にないだろう。
もちろんこれから乱交が始まるわけではない。
あくまでも仕事上の作業だから、皆冷静な佇まいで、さてどこから手を付けるかと、顔を見合わせた。

 

ずA子に梯子に上るように指示。
上る際、俺は梯子に両手をかけて揺れないように固定する・・・ように見せかけて、A子のぴんぴんに食い込んだパンツの尻の溝を凝視。
きわめて小声で、「ああ、そんなに食い込ませたら、おまんこに縫い目が食い込んじゃうんじゃないかなぁぁぁぁぁ?」と、誰にも聞こえないように言うと、右にいたB子が「え?」という顔をした。

 

子のTシャツに包まれた形のよいバストの先端は、俺の肘にあと数ミリでつんつんしそうだ。
もう一人のC子は、俺のやや左側でしゃがんで片付けをしているが、ちょうど彼女の頬のあたりが、俺のチンポの先端部分と直線数センチで繋がる位置。
この時点でもう巨大テントびんびん物語になっているが、わからないようにポジション変更するのはやめた。

 

レたらバレたで、「よーくみるがいいがははははは」という心境だったし、実際平常時に戻すのはほとんど不可能なほど、ぎんぎんだったのだ。
もう自然に腰が動いてしまい、C子の頬にぼよよんした感触をお見舞いし、B子のオパイにふにゅにゅと接触するのも時間の問題と思われた。
目線はA子の形のいい尻とおまんこに繋がる部分を下から舐めている。

 

代してぇ」と言いながら、A子が梯子から降りてくる。
俺は降りきる直前にA子の腰のあたりを両手で支えてあげた。
腰のあたりと言っても、太モモと腰骨の中間あたりのフニュとした部分だから、結構いやらしい。

 

るとぴくぴくした反応があって、ジーンズ越しだがA子のお尻とサイドの部分の感触が楽しめた。
「じゃ、次は私」と、今度はB子が梯子に登ることになった。
彼女はミニスカなので、俺は一瞬「いいの?」という表情で彼女を見たが、B子は平然とした顔をしていた。

 

の態度から、「どうせ、下からショーツ見るんでしょ、いいわよ、いいわよ」と言っているように、俺は勝手に解釈した。
俺はパンチラにはたいして興味はないが、見れるものなら見ますよ、というのは男の98%に共通しているだろう。
少しフレアーがかったジーンズのミニスカを履いたB子は、梯子を上へと上っていった。

 

ニスカの裾が俺の目線より上に行くと、先ほどのように両手で梯子を押さえた。
夏場だから、パンストなしの純正ナマ足が上へと上っていく。
海にでも行ったのか、小麦色に日焼けしたつるっとした感じのB子の足。

 

カートが隠していた太モモがもろに見え始めた。
普段なら階段とかでこのようなシチュエーションになったら、さりげなく上目遣いに見る小心者行動なのだが、もう堂々と視線を熱く上空一点にとらえた。
その先には、期待通りB子の黒いショーツを履いた尻が迫っていた。

 

外と普通のショーツだ。
ただ右の方の部分が尻の割れ目の方に食い込み気味になっていて、片方のみTバック状態に近くなっている。
こんなに食い込んで気にならないものなのか。

 

キニの日焼けあとがモロにわかった。
俺は梯子を両手で押さえ、上空を見上げている。
その先には、ウォッシュアウトのフレアのミニスカを履いたC子が、普段見られてはいけないアングルを晒している。

 

の目線のほんの7、80センチもないあたりに、C子の黒いショーツを穿いたヒップが広がっているのだ。
この距離だと肌のキメまではっきりわかる。
ほくろや小さなできものまで判別できる。

 

う少し露骨に鼻先をのばせば、まんこの匂いまで嗅ぐことができそうだったが、さすがに観察に重点を置いた。
C子もさすがに、下からの視線をびんびんに感じていただろう。
通常は、片手でスカートを押さえて隠すとか、「イヤーン、見ないで」とか半分冗談めかしく、結構マジに抗議するものだが、そういった行為は一切無かった。

 

そらくそうした行為は、返っていやらしい雰囲気になると思ったのかもしれない。
いや、または、もっと萌える想像をすれば、「この際見せちゃえ、見せちゃえ、年に一度の大開放特価市、ショーツ付きだけどモロケツ丸出しよ、しかも右は食い込みだぁ。どうだどうだ、ついでに匂いも嗅いでみぃ」と思って開き直ったのかもしれない。

 

どと、妄想にふけった瞬間、C子の右手がスカートの方に伸びた。
「ああ、やっぱり、隠すのだろう」と、俺の楽観的な想像はやはり現実的ではなかったのだと、諦めかけた次の瞬間。
C子の右手はスカートの上ではなく、スカートの中に滑り込み、さっと黒いショーツのケツのアナ寄りの食い込みに伸び、尻の丘をショーツが正常に覆うように修正すると、手はさっともとの前方に戻った。

 

られるのはイイが、食い込みは「恥ずかしい」ということか。
俺のちんぽは最大硬度をマーク、完全に一番汁出し切りになった。
梯子を押さえている両手をスーーと伸ばし、C子のさらしているスカートの中の太モモ~ヒップへと、タッチしていったらどうだろう。

 

の頭の80%がその衝動に支配され、踏ん張って残っている理性がそれを賢明に押さえている状態だった。
残りの二人、A子とB子は俺のポジションと目線の固定に、気づいているのかいないのか何とも玉虫色の態度のようだ。
なにしろこの狭小スペースの中だから、女の匂いを放つ物体が、俺の左右で蠢いているといった体感が正直なところだ。

 

のまま手を伸ばして、タッチに及んでもほんの2、3秒ならA子、B子には気づかれないだろう。
それよりも肝心なのは、果たして、C子がどのようなリアクションをするかだ。
タッチしたとたんに、この特別限定密着サービス期間は、C子の悲鳴と共に終わるのだろうか、それともまるで安AVのようなヤリ放題乱交の幕開けとなるのだろうか。

 

んなにも経験があるだろう。
仕事中にびんびんテントになって、その状態で女の子と打ち合わせするというシチュエーション。
特に、男が立って、女が机に向かい、男のテントがちょうど女の目線の上下あたりに来ているという状況。

 

かし、濡れ濡れ爆破寸前、テントびんびん丸出しでそのような状況になった人は稀だろう。
その前にいくら露出狂的な変態でも、テント丸出し大公開ということ自体が到底できないものと思われる。
女3人いて、しかも狭い女の匂いむんむんむれむれのスペース中で、そのような大テント状況劇場になったら、もうこれは、お縄になってでも何とかしなくてはと思うのが変態の人情というものだ。

 

◯さん、この書類はどこの×××に△△したらいいですかぁ?」C子の声で、朦朧としたエロ世界を漂っていた俺の脳味噌がハッと目を覚ました。
ふと見ると、C子のシャープなぽっちゃり系の顔が真下にあった。
輪郭と髪型だけは松嶋菜々子に見えなくもない。

 

力の良さそうな体つきをしているが、胸はそれほど大きくない。
が、ニセ乳で増量していないところや、それなりにバランスがよい点が好感が持てる。
「あ(はぐぅ)、ああそれは、◎◎社の段ボールに入れておけばOKだよ」書類を持っているC子のピンクのTシャツの胸元に釘付けになりながら言った。

 

意をつかれて答えたので、声が上ずっていて「はぐぅ」という声が微かに入っていたのが少し恥ずかしかった。
この「はぐぅ」は、俺が逝くときの声だ。
(わかってるかC子、どうだどうだ。)C子は俺の方を見ながら、さらに上方をチラリと見て、B子のパンチラというか・・・パンモロをさりげなく確認した。

 

つうなら、「C~子ぉ、やだぁ、丸見えだよぉ、ほほ」などと、シッカリ注意するところだが、このときは何事もなかったように再び前を見て作業を再開した。
やっぱり、AVや妄想小説ならともかく、女子社員のスカートの中を下から見て、さらに太股や尻にタッチして、ショーツの隙間から指を入れて湿ったまんこを弄りまくるなんてことは、現実には無理だ。
絶対に無理だ。

 

分後に地球が大爆発すると確信したら、やったかもしれないが、無理。
C子のかけた声は、俺のギリギリの理性の吹っ飛びを、元に戻してくれたようだ。
といっても、3人の放つ体臭とコロンの入り交じった匂いは、まるでデパートの化粧品ショップが立ち並ぶ美容コーナーに紛れ込んできたようで、また、たちまち元の「ええい、もう触ってしまえ、弄ってしまえ、会社なんか辞めてやるぅ」みたいな刹那的快楽追求型自暴自棄状態に戻ってしまうくらい、依然として頭をクラクラさせていた。

妻が妊娠していてセックスできないから性欲処理しようと思ったらその相手のOLが処女だった

読了までの目安時間:約 21分

妻が妊娠していてセックスできないから性欲処理しようと思ったらその相手のOLが処女だった【イメージ画像2】

 

紀は同期の友達も居なく、休憩時間やお昼も一人ぼっちだった。
入社したての頃は、まだ地味な感じで、気にも留めていなかった由紀なんだけど1ヶ月位してからだろうか。
いきなりイメージチェンジしてきた。

 

粧を変え髪型を変え服装を変え眼鏡だったのが、コンタクトに変わったせいもあるのかな。
全くの別人ってやつだ。
職場が一緒なので、ついつい由紀に目が行ってしまう。

 

らちら見ていると、由紀も気付いたのか、もこちらを意識し始めるようになった。
1週間位して、たまたま退社時間が一緒になり由紀と話す機会が出来た。
オレ「なんだかいきなり雰囲気変わったね。最初誰だか分からなかったよ」
由紀「そうですよね。社会人になったんだし、ちょっとオシャレしてみようかな?って思ったんです」
オレ「にしても、変わりすぎだよ。社内に好きな人でも出来たのか?」しばらく間をおいた後由紀「それは内緒ですよぉ。
」と真っ赤な顔をして答えた。

 

の時は由紀の好きな人が俺だなんて知るよしも無かった。
それがきっかけで、由紀とオレは良く話すようになった。
休憩時間やお昼、いつも二人で話ししていた。

 

あるお昼休みの事。
社の同僚から「お前らあまり仲良くしすぎるとお前の嫁さんに言ってやるぞ」と冗談交じりに言われ、由紀の顔色が曇った。
由紀「結婚してたんですか?」
オレ「あ、うん。そうだよ。」
由紀「指輪してなかったんで」
オレ「金属アレルギーだから指輪できないんだ」
由紀「そう・・・なんですか・・。」終始うつむいたまま。

 

レ「どうかしたの?」
由紀「いえ、何でも。ちょっと失礼します」と何処かへ行ってしまった。
その時も「何か悪い事言ったかな?」と思った程度。

 

考えるとつくづく鈍感なオレですそれから1週間位、由紀がオレを避けるようになった。
「おはよう!」と挨拶してもいつもの明るい返事は無いまま。
既婚でありながら、由紀の態度がかなり気になっていた。

 

しかして、前に言ってた好きな人ってオレ!?」この時にようやく気が付いた。
そのまま数日が過ぎ、珍しく由紀からお昼休みに呼び出された。
由紀「すみません。いきなり・・・」相変わらず由紀は下を向いたまま。

 

レ「いあ、いいよ。大丈夫」その言葉からかなりの間沈黙があった。
お昼休みももうすぐ終わる頃、由紀が口を開いた。

 

瀬(オレ)さんの事好きなんです。でも、奥さんが居た事がショックで」
「それで最近態度が違っていたのか。」と変な答えが出てしまった。

 

晩空いてますか?」
レ「え!?」かなりドキッとした。
由紀からこんな言葉が出るなんて今晩空いてますか?とは食事だろうか?それともその後・・・性に飢えていた俺はあらぬ妄想を。
その時「あわよくば」という考えがあったのも事実。

 

いよ。じゃぁ定時まで仕事片付けるから、その後駐車場で待ってて」もちろん午後の仕事は手に付かなかった。
仕事が終わるのが待ち遠しいくて仕方なかった(あらぬ妄想のおかげで)終業のチャイムが鳴り、そそくさと駐車場へ。

 

でに由紀は待っていた。
運よく駐車場には誰もおらず、別々に近くのコンビニのパーキングへ。
そこで由紀を俺の車に乗せた。

 

レ「とりあえず飯でも食いに行く?」由紀はだまったままうなずいた。
近くの小料理屋(結構美味い)で食事。
早い時間のせいか客はあまり居なかった。

 

紀はずっと俯いたまま。
話しかけても会話が続かない。
食事もあらかた終わりかけの頃オレ「今日、オレと飯くいたかったの?」と聞いた。

 

紀「・・・さんに・・たい。」
オレ「え?何?」
由紀「広瀬(オレ)さんに抱かれたいんです。広瀬さんさえ良ければ・・・奥さんが居てもいいんです。一回だけでもいいから。」
オレ「・・・」
由紀「すみません。一方的で・・・」
オレ「本当にオレなんかで良いの?しかも俺既婚者だよ?」
由紀「広瀬さんさえ良ければ・・・」かなりドキッとした。

 

思い出しても心臓がバクバク言ってます。
今まで浮気なんて考えた事も無く、それが今目の前にぶら下がっているという事実。
また「女性からこんな言葉が出るもんなのか」という事に動揺を隠せないオレ。

 

そくさと小料理屋を後にし、ホテルへ直行。
車に乗り込み、10分位走った頃、二人のドキドキもかなり落ち着いてきた。
そこから由紀は以前の笑顔に戻った。

 

紀「正直断られると思ってました。」
オレ「本当にびっくりしたよ。心臓バクバクいってるし。」
由紀「私もですよ。ほら」と大胆にも胸に俺の手をやった。

 

たまたドッキリ攻撃。
コレにはかなり焦った。
対向車線にはみ出して事故るかと思った。

 

も、シートベルトで強調された胸は予想以上に大きく、やわらかかった。
オレ「何だか大胆になったね。」
由紀「言いたい事は言っちゃったし。なんだかほっとしちゃいました」
オレ「今から何するか分かるよね?でもほっとしてるの?」
由紀「・・・ちょっと怖いです」そんな内容や、いつもの雑談も。

 

か話してないと気がどうにかなりそうだった。
更に走る事数分。
ホテルに到着。

 

で30分ほど走らなきゃホテルにいけないほど田舎なもんで)部屋に入ったものの、ソワソワしていて何となくぎこちない二人。
とりあえず二人でベッドに座った。
由紀「あ、お布団柔らかい。フワフワしてますよ」
オレ「あ、そうだね・・・。本当にいいんだね」由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

 

紀の上着を取り、ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外そうとしたとき由紀「・・・ません、明かり暗くしてください・・・恥ずかしい」と、消えるような声で由紀が言った。
そっと照明を暗くし、優しく由紀のブラを外した。
由紀は黙ったまま小さくうなずいた。

 

紀の肩を抱き寄せた。
由紀は小さく震えている。
そんな由紀に優しくキスした。

 

紀の暖かい吐息がオレの口に流れ込む。
そのままベッドに倒し、スカートのファスナーを下げた。
胸にキスしながらスカートを取り、ショーツの中に手を入れた。

 

紀のそこは既に濡れていた。
由紀がピクッと身体を震わせる。
口からは消えるような声が漏れてくる。

 

紀の着衣を全て取り、オレも裸になった。
そして由紀の身体を愛おしく撫で、体中にキスした。
心臓が壊れるんじゃないかと思う位ドキドキしていた。

 

、脇、へそ・・・と徐々に下半身の方へキスしていった。
そしてクンニ。
溢れるほど濡れている。

 

・・アッ」由紀の身体が大きくのけぞる。
1時間位愛撫し、抱きしめあった。
もうお互いの身体は準備万端。

 

レ「入れていいかい?」
由紀「私、初めてだから・・・優しくしてくださいね」ここで更にドッキリ攻撃。
ここまで感じて、全然違和感も無かった女性が。
初めて!?マジかよ!良いのか?本当にやっちゃって良いのか?オレ「・・・本当にいいの?」
由紀「・・・何度も言わせないで下さい。」オレのドキドキは頂点を迎えました。

 

らく由紀のドキドキもオレと同じかそれ以上だったはず。
体中が熱くなっていましたし。
由紀を仰向けにしてもう一度キス。

 

に乗るように由紀に重なった。
オレ「痛かったら言ってな」
由紀「はい。・・・でも頑張るから」由紀のアソコをもう一度愛撫し、優しく自分のを入れようとした(もちろんゴムは付けてますので)そして由紀の中へ。

 

ラス細工を扱うかのように丁寧に、ゆっくりと。
時折顔をゆがませる由紀。
そんな由紀に優しくキスして、なんとか最後まで入った。

 

レ「入ったよ。分かる?」
由紀「分かります。何だか変な感じです・」
オレ「痛くない?」
由紀「ちょっと痛いですけど、大丈夫・・・」でも大丈夫じゃなかった。

 

ょっとでも動くと痛みに顔を歪める由紀。
さすがにこのままでは良くないと思った。
オレ「無理しなくてもいいよ。Hってそんなに頑張ってするものじゃ無いだろ?」
由紀「すみません。ごめんなさい」と何度も謝る由紀。

 

だか愛おしくなる。
オレ「謝まらなくてもいいよ。というより由紀が謝る事じゃないよ」
由紀「広瀬さんって優しいんですね。何だかますます好きになっちゃいます」でも最後はお口でしてくれました。

 

こちないながらも、一生懸命に頑張っている由紀。
由紀「初めてなんで何にも分からなくてすみません。」
オレ「そんな事気にしなくてもいいよ。初めてで上手かったら逆にびっくりだよ」なんて冗談をいいながら。

 

の後二人でお風呂に入っておしまい。
そして帰りの車の中での事。
由紀「次はもっと頑張るから、また今度・・いつか、いいですか?」その言葉が、その先3年間の始まりだったんです。

 

紀をコンビにまで送った。
帰り際由紀から携帯番号とアドレスを教えてもらった。
飯を食べに行ったときとは全く違う由紀の笑顔。

 

こに確実に由紀に引かれていく自分がいた。
そして帰宅。
車の中で一人になると、さっきまでの事がまるで夢のような気がしてきた。

 

然家には妻が待っている。
家に帰っても、いつもと変わらない様子でいられるだろうか?そんな不安も顔を覗かせていた。
何食わぬ顔で帰宅。

 

つもの妻の明るい声が迎えてくれた。
逆に、今自分がしてきた事が急に罪深く思えた。
翌日由紀と昼休みに昨晩の事を少し話しました。

 

まり社内で話せる内容ではないですがね。
由紀「奥さんに何か言われませんでしたか?」
由紀「昨日の夜はそれが心配で、でもメールするわけにもいかなくて」かなり心配している様子だった。
オレ「とりあえず大丈夫みたいだよ。特に詮索もされなかったよ」
由紀「安心しました・・・。」
オレ「体大丈夫か?痛くない?」
由紀「昨日の夜は凄く痛かったです。でも今は大丈夫です」昨晩、血は出なかったもののかなり痛そうだったので、自分も気にしてたし。

 

ぁそんな事を軽く話した。
それから2回目まではそう長くなかった。
今は妻との性生活が出来ない。

 

々ものすごくHがしたいという衝動に駆られる時がくる。
初体験から1週間ほど経った日いつものようにお昼休みの雑談。
唐突にオレの方から由紀切り出した。

 

レ「今晩空いてるか?」
由紀「・・・ぇ?」いきなりの質問にちょっと戸惑う由紀。
しかもみるみる顔が赤くなる。
かなりカワイイ。

 

の後下を見たまま沈黙。
やっぱいきなりはまずかったか・・・と内心後悔した。
その時、下を向いたまま由紀が小さくコクンとうなずいた。

 

レ「じゃ、仕事上がったらこないだのコンビにで待ってて」由紀はまた小さくうなずいて、小走りに駆けていった。
一瞬見えた横顔。
耳まで真っ赤だったのが印象的だった。

 

回目程ではないが、やはりドキドキする。
原因は結婚してから無くしていた「恋心」が、またオレの心の中に現れたという事ともう一つ、妻に浮気がバレやしないかという気持ち。
恐らく後者の方が大きいのかもしれない。

 

いにくその日は仕事が少し長引きそうな気配だった。
由紀にそのことをメールで連絡。
「大丈夫ですよ。コンビにでブラブラしながら待ってまーす。居なくなったりしないから心配しないでね」との返事。

 

つも喋っている時と口調(メールで口調おかしいかもしれないですが。)と違うので何だか新鮮。
恐らくメール見ながらニヤけていたんでしょうね。

 

れから一時間ほどで何とか仕事を片付け、急いでコンビニへ。
由紀は車の中で待っていた。
軽く窓をノックした。

 

レ「ごめん。遅くなった。」
由紀「あ・・・今メール打とうとしてた所なんです」会話が切れた。

 

レ「ここで話すのも何だし、オレの車にのらないか?」
由紀「はい。」と笑顔で返事。
やっぱ由紀の笑顔はめちゃくちゃカワイイ。

 

人で車に乗り、コンビニを出た。
オレ「腹へってないか?」
由紀「スイマセン。待ってる間にちょっと食べちゃいました・・・」
オレ「そうか、ならいいか。真っ直ぐホテル行っていいか?」この言葉にまた顔が真っ赤になった。

 

紀「いいですよ・・・。」由紀を乗せホテルへ出発。
由紀の様子は、前回よりはやや緊張がほぐれている様子。

 

社での出来事や、友達との話なんかを話してくれた。
オレは2回目とはいえ心臓が口から出て来そうなほどドキドキしてた。
由紀の話も半分位は生返事だったのかもしれない。

 

テルに近づくにつれ由紀も緊張しだしたらしく口数が減ってきた。
手をつなぎながら二人で部屋に入った。
部屋に入るまで気が付かなかったけど、既に由紀の顔は真っ赤。

 

んな由紀にキスした。
いきなり由紀を抱きかかえ、ベッドまでお姫様抱っこ。
由紀「そんな・・重たいよ?。」
オレ「重くなんか無いさ。」でベッドへ。

 

してまたキス。
口、耳、首筋、とキスをした。
そのたびにピクッとする由紀。

 

していつしか吐息が漏れていた。
そのまま上着を取り、胸のボタンを外し、胸を触る。
ブラのホックへ手を伸ばす。

 

ックを外し胸へキス。
キスする度由紀の反応がかわいい。
そしてズボンのチャックに手を掛けた。

 

紀「あ、ダメ・・」
オレ「ん?どうした?」
由紀「先にシャワー浴びちゃ駄目ですか?今日汗かいちゃったし」
オレ「そうか・・オレも一緒に入っちゃ駄目か?」
由紀「え・・・駄目ですよ。恥ずかしいです。でも、暗くしてならイイかな?」由紀がバスルームを暗くして先に入った。

 

ばらくシャワーの音が部屋に響く。
オレ「もういいかい?」かくれんぼの口調。
由紀「・・・いいですよ」由紀は身体を流し終え待っていた。

 

レ「石鹸の臭いつくとマズイから軽く流すだけだね」
由紀「背中、洗ってあげますよ」
オレ「ありがとう」と由紀に背中を向けた。
シャワーで流しながら丁寧に洗ってくれた。
(前は自分で洗いましたが・・・)シャワーがガタンと床に落ちた。

 

・・瞬間由紀が後ろから抱き着いてきた。
由紀「大好き。」そんな由紀の腕を包み込んで「オレもだよ」って言ってしまった。

 

スルームで由紀を抱き寄せてキス。
右手で由紀の下半身を触った。
そこはもう溢れるほど濡れていた。

 

紀「ここじゃ駄目です。ベッドで・・・」
オレ「あ、ごめんな」で、ベッドへ移動(気を使ってバスルームに行く前に暗くしておいた)由紀の全身を愛撫。
直ぐに全身が熱くなって行くのが分かる。

 

回痛そうだったので、由紀のまだ開ききっていない所をほぐすように愛撫。
最初指を入れられてかなりびっくりしてたみたい。
オレ「入れるよ?」由紀は無言でうなずいた。

 

レ「痛くないか?」
由紀「今日は大丈夫。痛くないでs・・・アッ!・・・」前回あんなにゆっくりだったのに、結構すんなり入った。
由紀にも声が出ている。

 

くは無い様子だった。
オレ「動いてもいいかい?駄目そうだったら言ってな。」最初はゆっくりと、そして徐々に動きを早めていった。

 

紀「アッ・・・」何だか無理に声を殺している感じ。
オレ「声、無理せずに出しても良いよ。大丈夫だから」
由紀「でも、なんだか恥ずかしい・・・」
オレ「オレと由紀しか居ないんだ。恥ずかしい事なんて無いだろ?」
由紀「だけど・・・」と言いかけた時に腰の動きを激しくした。

 

紀「アン!・・・」由紀のかわいい喘ぎ声が部屋に響く。
やはり声出すのを我慢していたようだった。
オレ「痛くない?大丈夫?」
由紀「痛くないです。でも・・・何だか変な感じ・・・アッ!」由紀の胸が大きく揺れる。

 

紀にかぶさるように抱きつく。
由紀の腕が背中に絡みつく。
上体を起こし、由紀の足を胸の前へ(正常位のまま体育座りさせた感じ)指を絡めながら激しく動く。

 

紀の声がますます激しくなった。
由紀の声が一段と激しくなった時だった。
由紀のアソコから暖かいものが流れ出てきた。

 

紀が慌てて顔を隠す。
由紀「何か・・・出ちゃった」2回目にして潮を吹いてしまったらしい。
今まで潮吹きなんかに出会った事がないオレはかなり興奮した。

 

んな由紀をもっと激しく突いた。
由紀「ダメ・・・また出ちゃう。アーッツ!!!」由紀の中からどんどん溢れ出てくる。

 

処にこんなに?と思う程溢れてくる。
動きを止め、由紀に抱きついた。
オレ「良かったね。気持ちよくなれたね。」
由紀「・・・意地悪ぅ」
オレ「ごめんな。ちょっと興奮しちゃった」その後正常位に戻って最後まで。

 

わった後由紀をぎゅっと抱きしめてキスした。
軽くシャワーを浴び、身支度を整える。
由紀「お布団、べちゃべちゃにしちゃった。」
オレ「気にしなくても良いよ。そういうこともあるさ。」
由紀「ん??・・・」
オレ「じゃ、出ようか」とホテルから帰る。

 

りの車の中、由紀はずっとオレの手に指を絡ませたままだった。
コンビニで由紀を降ろす。
オレ「じゃ、またね。」
由紀「はい。おやすみなさい」やはり由紀の笑顔は良い。

 

んな感じで、時には由紀からのお誘い、時にはオレからのお誘いで月に2?3回程度合ってました。
多いときは5回位行ったかもしれません?いつの間にか会社で誘う時、合言葉は「今日コンビに行きますか?」になってた。
半年程して由紀もかなりセックスに慣れ、色んな体位を求めるようになった。

 

つの間にか腰を振る事も覚えていた。
イク事も覚えた。
フェラも上手になった。

 

だけでいかされる事もあった。
一回では足りずに「もっと、もっと欲しい」とせがむ様にもなった。
仕事の都合で出来ない日が続いた時期に、一人エッチも覚えたようだった。

 

中、子供が生まれ(妻のですよ)妻とも夜の生活が出来るようになった。
でも由紀の体を忘れるとこが出来ずに何度も由紀を抱いた。
妻よりも由紀が好きだった。

 

紀に本気になっていたのが事実です。
100回以上Hしたのかな?数えてないから分からないです。
でも由紀はHした日、回数をメモしている模様。

 

ってマメですね。
妊娠しなかったのが凄いと思います。
避妊は必須ですね。

 

ぁ、由紀とのそんな関係が約3年間続いた訳です。
由紀的には1回目でちゃんとできなかったからという意識が強かったようです。
結局1回では終わりませんでしたが。

 

に対してどんどん欲求が強くなっていく由紀にかなり萌えました。
先月頭位に由紀の方からお誘いがありました。
オレの仕事の折り合いが付かず、後日という事でその場は終わりました。

 

、数日後オレの方からお誘い。
「今生理中なのでまた今度です」という回答でした。
そのときは由紀も「はやくHがしたいよ」という内容の話もしました。

 

れから10日後位にもう一度お誘い。
「返事は後でメールしますので」という回答。
その日はメールが来なかった。

 

日オレから「昨日返事無かったけど、いつする?」とメール。
だがその日も返信は無し。
2日後に返信が来ました。

 

さんとお子さんがいる人と、これ以上今の関係を続けるの事が出来ません。」
「本当の理由は別にあるのですが、今はまだ伝えられません」という内容。
口実なのかもしれませんが「本当の理由」というのが気になってます。

 

3年間も関係を続け、今の妻と別れ自分と一緒になってくれないオレに愛想をつかしたかも知れません。
ちゃんとした彼氏が出来たのかもしれません。
それはそれで良いのですが由紀よりも自分の方がこの関係にはまってしまった感じです。

 

沼になる前に彼女の方から引いてくれたのは本当にありがたいのですが、頭ではわかっていますが、なかなか割り切れないものです。

30歳になって童貞を守っていた俺がどうにかこうにか初体験をすることができた話

読了までの目安時間:約 21分

30歳になって童貞を守っていた俺がどうにかこうにか初体験をすることができた話【イメージ画像2】

 

ることが出来ない以上、若さに任せたセックスはもう一生出来ないんですね‥‥。
僕もこれで初めて生物としての人間になれたような気がします。
彼女とのセックスを通して人間のもっと深い所にある本質的なものを知りたいと思います。

 

女のことを書きます。
知り合ったのはオンラインゲームのチャットでした。
いわゆる出会い系とは全く違います。

 

うゆう付き合いになるとは予想もしませんでした。
彼女は僕よりも二つ歳下で34歳、結婚は3度、離婚は2度で、最後の旦那さんは交通事故で亡くなったそうです。
最初の旦那さんとの間に子供ができたけど、二人目の旦那さんと結婚するんで(最初の旦那さんに)引き取ってもらったって言ってました。

 

ックス初体験は中3の時で高校生の恋人が相手で、23で結婚するまで20人近くは付き合ったそうです。
短大時代に付き合っていた30代の人からは蚯蚓千匹の名器だと言われたこともあるんだそうです。
それ以来セックスに自信が持てるようになっていろいろな男性と積極的にするようになったそうなんです。

 

会人時代や結婚後も不倫してたことがあるそうです。
僕以前に30人前後の男性との経験があって、うち10人ぐらいは童貞だったんで扱いに慣れてたと言ってました。
2番目、3番目の旦那さんも彼女が初めてで、僕と同じく30歳以上の高齢童貞だったんだそうです。

 

女が短大卒業後に働いていた時、上司と不倫してたそうなんです。
40代の人で営業の課長だったそうです。
その人もミミズ千匹だと言ってくれたそうでとっても可愛がってくれたと言ってました。

 

つもは部下たちを指図して叱咤している頼もしい上司が、裸になると自分のために一所懸命になって愛撫してくれたそうです。
年配の熟練された愛撫テクニックはそれだけでもイカされてしまうこともあったそうで、彼女も満足の行く相手だったそうです。
いざ挿入となると、彼女が名器ゆえ数分で果ててしまい、いつも謝られてそれが可笑しかったとも言ってました。

 

性社員たちにとっては頭の上がらない倍以上も歳上の上司なのに、20も歳下の女の自分の前でだけは子供のような振る舞いを見せて母性本能くすぐられてとっても可愛いかったんだそうです。
その他にも名器だと誉めてくれた男性が何人かいたそうです。
僕と彼女はゲームで知り合ってお互い、素性を知らないまま他のプレイヤー達とみんなでチャットを続けてたりしました。

 

のゲームユーザーの方が企画されたオフ会に参加して初めて顔を合わせました。
たまたま彼女とは隣りの席になって同世代ということもあって意気投合し、その後も二人でとか他のプレイヤーも交えて会ったりするようになりました。
最初はゲームの話オンリーで盛り上がってたのですが、3ヶ月ほどの間何度も会ううち、プライベートのことや身の上話、過去の事などを話すようになって彼女の人間性に次第に惹かれていきました。

 

るとき、彼女の亡くなった旦那さんの話を聞いているうちに不意に泣き出されてしまい、彼女が上京していたホテルまで送ってあげたんです。
僕はその場で帰るつもりだったんですが、帰らないでそばにいて欲しいと言われたんで、そのまま残って彼女に付き合いました。
はじめは彼女を落ち着かせるため、慣れない仕草で肩を抱いていました。

 

いぶ落ち着いてきたら『シャワーを浴びてスッキリしたい。帰らないでね』と言うんで待ちました。
シャワーを終えてバスローブを着た彼女が出てくると、『あなたも浴びてきて。歩かせちゃったから汗かいたでしょ?』冬なので暑くは無かったですが無視したら悪いと思いシャワーを借りました。

 

びているその時にはまだ帰るつもりでいました。
身体を拭いて服を着て出てくると『なんで?』と怒鳴って、ビールを飲むとそのまま口移しに僕に飲ませてきました。
生まれて初めてキスをしてしまいました。

 

いてる僕をソファに座らせるとセーターやシャツを脱がし始め、上半身を裸にすると今度は床に立たせてズボンのベルトを緩め始めました。
ズボンを下に下げられると彼女は明りを暗くしてそのままベッドに潜りました。
そしてごそごそと動いてバスローブを外に捨てると、見ている僕に『来て』と言いました。

 

はようやく彼女のしたいことがわかりました。
人前で裸になるのは初めてだったし恥ずかしかったけど、全部脱いでベッドに入って力いっぱい彼女を抱きしめました。
ちょっとの間、お互いの身体をさすりあってました。

 

すがに童貞だと告白した時はちょっと驚かれましたが…。
でも、引かれるってことはなかったですね。
クスッと笑った後、ニッコリ微笑んで抱きしめ返してくれました。

 

女の待つベッドに入ったんですが、どうすればいいのかわからなくって・・・男性誌とかも見てはいましたが裸の女性を生で見たのは初めてで頭の中はマッシロになってしまって。
抱き締めたまんま動かない僕を見て「どうしたの?」って訊かれて「実は…」って告白したら彼女、クスッて笑って更に強く抱き締めてきました。
そのあと彼女が僕を仰向けにして頭の下に枕を入れると横から見下ろすようにしながらキスしてくれました。

 

のときは自分はパニクってて、彼女の言うとおりにするしかありませんでした。
長いディープキスのあと、彼女の唇が顎から首、肩、腋と少しずつ下がりながら舐めていきます。
抵抗できないまま胸まできました。

 

首を吸われるのかと思って身構えました。
しかし予想を裏切るように周りの何も無いところをずっと繰り返して舐めています。
僕はちょっと安心して余裕が出てきました。

 

う思ったときです。
彼女の唇と唾液のまったりとした快感に吐息を漏らした瞬間、両方の乳首を指と唇でいじられました。
思わず『ひっ!』と悲鳴(?)をあげて仰け反ってしまいました。

 

の声を聞いて『気持ちいい?』ってイタズラっぽく笑いながら尋ねてきます。
頷くと、『もっと気持ちよくなれるよ』って言って、乳首を吸ったり指で抓ったりしてきました。
そのイタ気持ちいい感じがなんとも絶妙で、まだ未使用の僕の下半身もギンギンに勃起してしまいました。

 

れを見て『こんなこともされたことないでしょ?』といって少し動くとソレを咥えてしまったのです!あぁ…!生まれて初めてフェラチオされました。
自分の男の部分を他人に触られるのも初めてです!しかもこんな汚いところを女の人が口にしている…でも気持ちいいんです。
恥ずかしいのにやめてもらうことができません。

 

の中で舌が僕を嬲っているのがわかる…時折、袋を口に含んで玉を転がされたり、意識が下半身にいってるときに不意に乳首を弄られたり、その度に声を上げてしまって僕はもう感じまくっていました。
まずいことに射精したくなってきました。
そう思った途端、彼女が激しく口を動かし始めました!『え…ま、待って、出ちゃうよ…』って言ったんですが彼女は『やっぱり?ならそのままイッちゃえば?』だって…やっぱりって…バレてる?時々口を棒から外して玉を甘噛みしたり指先で弾いたりしています。

 

のアレはもう、感覚が麻痺したみたいになって、彼女の口の中でとろけそうになってました。
もう僕の身体じゃないみたいです。
もうとまらない。

 

ともう少しだね』そういってピストンしながら唇と舌でくびれと亀頭を攻め立ててきた途端、『…うっ!』僕は彼女の口の中に大量に漏らしてしまいました。
ここまで長い時間が経ったように思いましたが後から彼女に聞くと2分も経っていなかったそうなんです。
彼女は僕の精液をそのまま何事も無かったように飲んでいますまだヒクヒクと動いているアレを唇で扱いて内側に残った分まで一滴残らずに吸い上げようとしています…射精したのにまだ攻め立てられて、気が狂いそうでした。

 

も後の処理のこと考えなくていいなんてとっても気が楽で…。
高校のときに初めてオナニー憶えて以来、いままで20年以上やっていたどのオナニーよりも気持ちいい射精でした!荒くなった呼吸が何とか落ち着いてくると、『何日出してなかったの?とっても濃かったわよ』と聞くので10日くらいと答えると『我慢してたんだね。
偉いよ』だって。

 

味しかった。私も気持ち良くしてくれる?』って言って僕の手をとってアソコに導いてくれました。
濡れていた‥んだと思います。

 

ぶん、初めてなもので比較のしようがありません。
『わかる?動かしてもいいんだよ』と言われたので、おっかなびっくりでしたが指を入れてみました。
『ん…ぅんん…』そんな声だったと思います。

 

像してたよりは意外とサラサラな水分のようでした。
少し奥まで指を入れると、溢れるような感じで、でもそのおかげで抵抗なく入って、彼女の中は暖かいというより、熱いくらいでした。
『ありがとう。もう大丈夫よ』そう言われました。

 

にが大丈夫なのか理解できなかったので反射的に『え?』って聞き返してしまいました。
そしたら、『早く一緒になろ?ここももういいみたいだし』と言っていきなり僕のアレを握りました。
何時の間にか僕の下半身は準備OKになっていました。

 

うに大丈夫というのは”入れてもいい”という意味だったのかも。
でも僕にはどうすればいいのかわかりません・・・・あれほど雑誌とかビデオとか見てたのに、、、です。
結局また彼女が先に行動しました。

 

い?』体を起こすと仰向けになってる僕に跨ってきました。
騎乗位ですね。
これくらいはわかります。

 

の両腕を押さえるように自分の体を支えながらアレの上にアソコをもってきます。
片手を僕の恥ずかしいところにあてがうと、『よーく見ててね』と言いながら浮かせてた腰を下ろし始めました。
普段の僕は包茎なんですが、勃起すればちゃんと剥けます。

 

レは今までの自分には覚えがないほど大きく、硬く、熱くなっていました。
興奮で勃起している、それだけで痛いくらいなんです。
彼女の花びらが触れ亀頭が押し当てられて形が変わっていきます。

 

…』彼女の吐息です。
『んん…は…』彼女が声を出すたびに僕自身が見えなくなっていきます。
部屋の明りは暗くしてあるので、彼女のアソコはよく見えません。

 

けど少しずつ僕が彼女に呑み込まれていくのはわかります。
最初は先端に、徐々に周りから蒸しタオルで締め付けられるような熱さを感じます。
半分ほど入ったところで彼女は再度、僕の両手首を押さえてきました。

 

後に彼女が肩で息をしながら『はぅ!』っと声を上げると、僕は完全に彼女の中へ入ってしまいました。
大きく息を吐いた彼女は僕の顔を見て笑いながら口を近づけ、『ごめんなさいね、有難う。そしておめでとう』と囁いてくれました。

 

は…、僕は…、童貞ではなくなりました!その時は『あ‥‥』としか言えませんでしたが、後になってもう少し気の利いた内容のある言葉を言えばよかったと思っています。
もう童貞ではなくなった僕と繋がったまま、彼女が少しずつ動きながら角度を変えて当たるところを変えました。
時には僕を起こして胸に抱えるようにしたり、再び寝かせて僕の乳首を舐ったり、後に反り返りながら後ろ手で玉を玩んだり…。

 

後や上下に腰を動かして自分の股間をこすりつけ僕を責めてきます。
彼女の中は暖かく、締め付けられたり緩められたり、微妙に吸い付いてくるように蠢いていたりで言葉では表現できません。
彼女自身は身体を動かしていないのに、中だけが纏わりつくような不思議な動きをしている時もありました。

 

にかく、気持ち良かった‥‥それだけは断言できます。
常に僕が下の状態でしたが、やり方を知らない僕がリードできるはずもなく、下から見上げた彼女の髪と、豊満な胸が揺れるのに見とれながら与えられる快感に抵抗できず、ずっと彼女にされるがままでした。
そうこうしているうちに自分自身の限界が近づいてきたのを感じてきました。

 

いさっき口でしてもらったばかりだし、彼女をイカせてもいないのに、です。
ゴムは着けていません。
ナマの状態です。

 

けることなんて考える余裕さえありませんでした。
出しちゃいけない!と焦れば焦るほど力みが快感を押し上げてしまいます。
そんな僕の危機感がわかるのか、彼女は『ん?イキそう?』と微笑んできます。

 

レてるようなので、『うん…』と返事をすると、『いいよ、そのまま出して』そこで初めてピル飲んでて妊娠はしないと聞かされました。
なんにも知らずに呆気にとられてる僕に『何も考えないで。気持ちいいことだけ感じて、思いっきり出してね』と言ってくれました。

 

女の大きな胸にしがみつくようにして喘いでいた僕の手を取り、腋や首筋をさすりながらまたも僕の乳首を指と唇で同時に責めてきました。
『ホラ、もう出ちゃうんでしょ?我慢しないでイッて』悔しいけどもう笑う彼女の言うとおりでした。
どうしてわかるのか、僕は必死で射精を我慢していました。

 

も彼女は問答無用で更に激しく上半身も下半身も攻め立ててきます。
もがけばもがくほど、気持ち良くなって…『可愛いわよ、ホラ』言葉と同時の最後の一突きでもうダメ…『…ぁ…ぁ、あぁああぁぁ~~…』…堰が切れたようにとうとう彼女の中に出してしまいました。
体全体が痙攣しているみたいです。

 

心状態でまだまだ息の荒い僕に笑みを含んだ涼しい顔で、『どう?セックスって気持ちいいでしょ?これから何度でもしようね』そういってキスしてくれました。
感動しています。
男と女でセックスという気持ちいいことをすると知った高校時代から僕が長年、想像していたセックス、ずっと憧れつつも諦めかけたセックス・・・それを実際にすることができた。

 

して未だに信じられません。
こんな凄いことをいとも簡単にできる人がこの世の中にはいっぱいいるなんて!彼女には20代の若くて上手なセックスフレンドが二人いるそうなんですが、僕のことは恋人だと言ってくれました!恋人…こんな僕でも恋愛してもいい‥‥そう思った途端、彼女の前で涙を流してしまいました。
実は僕のは勃起しても12cm程しかなく、彼女が言うには今まで見てきた男の中でも小さいということです。

 

き合ったことのある人の中では20cm位で太さ5cmという人もいたそうです。
嘘みたいな大きさです!『ここは私だけのものよ』と言って僕のアレを握ってくれました。
彼女だけの僕…とっても嬉しいです。

 

かに彼女が他のセフレの方々としているような本格的なセックスはこの先僕がいくら努力しても無理でしょう。
だけど、『あなたを気持ち良くして上げられるのは私だけだからね』とも言ってくれました。
まだまだ下手な僕は安心しました。

 

女の言うことに不満はありません。
彼女は、僕と一緒にいると心が落ち着くっていうんです。
セックス抜きでも一緒にいられるけど、男と女だからセックスができるって言ってくれました。

 

貞とか下手だとかそんなことは関係無くって、好きな人だから抱き合っていたいって。
僕にしか出来ないことを彼女が望む限りできるだけ一緒にいて不安を取り除いてあげたいです。
セックスは僕は今までがそうだったように無くても構わないんですが、彼女は学生の時から(妊娠してた時を除いて)最低でも月に3回はしてきたそうで、今はセフレの方がいますんで月3~4回くらい楽しんでるんだそうです。

 

から見ればセックスってかなり特別なことのように見えるんですが、彼女にとっては全身を使う健康的なスポーツのひとつであり、気持ち良くて楽しいし夢中になれる趣味でもあるって言うんです。
これからは僕にも少しずつ気持ちいいことをしてあげるねって言ってます。
教えてもらっても憶えきれるかどうか不安ですが、いつまでも下手なままではいられません。

 

くるめく体験をさせてくれた彼女に恩返しができるように、少しでも上手になってこの僕で満足してもらいたいです!さすがに同世代とはいえ20年も違う経験歴は覆せないでしょうが、もう36歳、こんな歳になるまで女性経験の無かった僕を男にしてくれて、尚且つ、大きな信頼を寄せてくれています。
それに応えたい。
一週間前の土曜の昼から次の日曜の夜まで、彼女とずっと一緒にいました。

 

当ならデートで色んな所を見て回ろうと考えてたんですが、彼女の希望でホテルに入ったまんまでした。
はぁ…いったい、何回射精したんだかわかりません。
9回10回は確実です。

 

しかしたら15発くらいしたのかも。
こんなに出したのは初めてなんで、なんかすごく疲れてます。
でも彼女といるのは僕にとっても楽しいひとときでした。

 

体験の時と同じように彼女が上になって昼も夜も関係無く、眠っていても目が覚めたらフェラやセックスで何度もイカせてくれました。
彼女の方はその間イケたのかどうかわかりませんでしたけど。
別れた時は、僕の方はちょっとフラフラだったんですが、彼女は元気みたいでとっても綺麗に見えました。

 

いたところによると、彼女は女性経験のない僕を悶えさせたりイカせたりしてセックスの楽しさを教えたいそうなんです。
その時の僕の表情がとってもいいらしいんです。
それで喜んでもらえるならいつでも会ってあげたいですね。

 

くわかりませんが、そういうことが好きな女性って他にもいらっしゃるんでしょうか?実は先日、彼女が結婚しようかって聞いてきました。
生活資金には若干の余裕はありますから彼女一人くらいなら大丈夫です。
美人だし身体は細いけど胸は大きくてスタイルいいし、主婦だったことで生活の知恵もあるし、なにより性格が明るく朗らかで積極的、皆に好かれるタイプの女性です(だと思います)。

 

ッチも上手いし、もちろん僕にはこんな素晴らしい女性を断る理由など何もありません。
この先彼女をずっと、守り続けていきたい・・・!彼女の口から結婚という言葉が出てきましたが、まだ希望・願望のようなものですぐにでもというわけではなさそうです。
少なくともまだ前の旦那さんへの想いは残ってますし、そういった精神的な部分を彼女自身が克服した上で僕のことを正面から見てくれるようになったら、そこが初めて二人だけのスタートラインとなると思ってます。

 

はまだ彼女の寂しさを紛らわす相手に徹するべきかな。
恋人として半同棲みたいな形で付き合いが続くと思います。
僕には拒む理由も無いし必要も無い。

 

は彼女次第でいつでも…っていうのが率直なところです。
まぁその間に僕以上の男性が出てきたら仕方ないですが(笑)。
彼女のセフレの一人は、最初の結婚生活のときに知り合って、彼が学生で童貞だった時から手施きをして育てたんだそうです。

 

斐あって今はかなり上手になって、彼自身の恋人もいるらしいんですよ。
彼には中出しを許しているそうです。
でもセックスってホント、気持ちいいですねぇ。

 

れれば慣れるほどその良さが分かってきます。
彼女がいろんなやり方をしてくるんで飽きることがありません。
ここで皆さんがいろいろな体位とかやり方の研究とか結果とかを披露されているのを読むと、欲を求めた分だけ前進があるって感じで羨ましいですね。

 

分を抑えて控えめに生きてきた分、人より遅い道のりになってしまったみたいです。
僕ももっと若い時からやってればよかった・・・って思いますよ。

清純だった遠距離彼女が大学進学後に大学デビューならぬサークルビッチデビューをしていた・・・

読了までの目安時間:約 19分

清純だった遠距離彼女が大学進学後に大学デビューならぬサークルビッチデビューをしていた・・・【イメージ画像2】

 

は黒髪で、出会った当初は肩に届かないくらいの長さだった。
彼女の名前をあずさ(仮名)とする。
出会った当初は俺には別に彼女がいて、あずさとは一日数回メールをするくらいの付き合いだった。

 

ばらくして、あずさは俺の部活の後輩と付き合った。
一方で俺は、受験勉強もあり、付き合っていた彼女とは次第に疎遠になり、別れることとなった。
一日数回のメールの中で、あずさの彼氏(部活の後輩)に対する悩みや、あずさの部活の悩みを聞いてあげることもあった。

 

ずさは彼氏と結局別れ、俺が受験をする間際に、あずさから告白された。
あずさには俺が受験終わってから付き合うという話をした。
俺は第一志望の大阪の大学に合格し、春からは一人暮らし、たとえあずさと付き合ってもあずさのいる東京からは遠く離れ、遠距離となる。

 

ぐ別れるし、まぁ遊び程度、と思ってあずさと付き合い始めた。
大学入学前、高校最後の春休み、俺たちは週3回くらいの頻度で遊んだ。
俺の後輩が初めての彼氏で、キス止まりだったらしい。

 

たちはいつもカラオケで二人きりになり、あずさを俺の膝の上に乗せ、いわゆる抱っこという感じで、キスをしていた。
あずさはディープキスはしたことがないようで、少しずつ、慣れさせていった。
3月も末になり、やっと抱っこの体勢からあずさの胸に触ることができた。

 

ずさは多分最初Aカップだったと思う。
服の下から手を入れ、ブラの上から胸を触った。
灰色のブラのホックをはずして、胸を触った。

 

はさらさらして、乳輪が小さく、乳首は本当にかわいらしかった。
触っている最中、あずさは顔を伏せ、俺から顔が見えないようにした。
下半身にも手を伸ばしたが、「そこはダメ。」と手を手で押さえられ、その時は断念し、その日はキスをしながらあずさの胸を触り続けた。

 

4月になり、俺は大学に入学した。
遠距離生活が始まった。
毎晩電話をした。

 

4月第二週の土日を利用して俺は帰京した。
勿論、あずさに会った。
当然のようにカラオケに入り、いつものイチャツキが始まった。

 

スをし、胸を触った。
スカートの中に手を入れると、あずさは無抵抗だった。
あずさのパンツは白だった。

 

ばらくパンツの上から触り、パンツの上から中に手を入れた。
あずさのマンコは本当に毛が薄かった。
パンツの上からも、直接も、クリトリスを刺激し続けたが、マンコは全く濡れなかった。

 

ずさは終始うつむいて、恥ずかしさを紛らわせていた。
結局その期間はそれで終わった。
おれは大阪に帰った。

 

に会ったのはGWだった。
カラオケに入り、前回と同様の行為をした。
俺「あずさの裸みたいなぁ」あずさは黙って小さく頷いた。

 

を繋ぎ、ホテルに歩いた。
あずさはぴったりとおれにくっついて歩いた。
部屋に入ると、二人でベッドに横になった。

 

スをして、胸を触り、あそこを触った。
あずさを脱がせようとしたら、あずさ「自分で脱ぐ。どこまで脱げばいい?」と聞く。

 

「下着になって」あずさは布団に入り、俺から見えないように脱ぎ始めた。
脱ぎ終わると動きを止め、鼻から上を布団から出し、俺を見た。
俺はベッドに入った。

 

ずさは上下茶色の下着を着けていた。
下着の上から体を触り、下着を脱がせた。
裸になったあずさの体を丁寧に舐めた。

 

首は固くなり、コロコロとした。
マンコにも顔を埋めた。
あずさは驚いた声を出した。

 

ずさのマンコはほんとに毛が薄く、割れ目が見えた。
全く匂いのないあそこだった。
依然濡れていなかった。

 

はマンコに小指を静かに入れた。
あずさ「痛いよぉ」ちょこちょこといじったが、全く濡れなかった。
おれはあきらめ、逆に気持ち良くしてもらうことにした。

 

ずさに脱がせてもらい、あずさと裸で抱き合った。
あずさ「どうすればいいの?」
俺「とりあえず下のほうに向かって舐めて」あずさはおれにキスをして、ゆっくりと乳首、腹を舐め、俺のモノに差し掛かった。
あずさ「これはどうするの?」
俺「咥えたり、舐めたりして唾でべちょべちょにして」あずさは言われた通りにした。

 

めるのには抵抗があるらしく、おれのモノは大きくなったものの、あずさの唾で濡れてはいなかった。
あずさも恥ずかしさがMAXになったのか、上にあがってきて、キスをしてきた。
おれは意を決してゴムを手にした。

 

ムをつけ、裸のあずさを寝かせ、あずさの股を手で開き、間に座った。
あずさは左腕で小さな胸を隠し、涙目で俺を見つめていた。
俺は全く濡れていないあずさのマンコに唾を垂らし、マンコに自分のモノをあてがった。

 

に押し込むものの、全く入らない。
あずさ「痛い、痛い」俺はあずさにキスをした。
少しリラックスしたのか、マンコが少し緩くなり、チンコの先があずさに入った。

 

ずさ「入った?」
俺「まだ先ッぽだけ」
あずさ「うそー、痛いよぉ」
俺「全部いれちゃっていい?」
あずさ「うん」俺はあずさに少し強引に入れた。
あずさ「いたっ、痛い。」俺は腰を振り始めた。

 

ずさは目を閉じたまま痛みに耐えていた。
あずさのマンコは痛いくらいきつかった。
俺は腰を振り続け、ゴムはしているものの、あずさの中で果てた。

 

ずさからチンコを抜くと、あずさは横を向いて泣いていた。
おれはあずさに謝ると、しばらくあずさは泣いた後、無邪気に笑って俺の上に乗り、あずさ「チョー痛かったぞッ!もうエッチしないもん!」といって俺にキスをしてきた。
あずさの処女を貰った。

 

に会って、いつものように手マンをすると、マンコはびちょびちょに濡れるようになった。
あずさはパンツが濡れてしまうのを本当に恥ずかしがった。
初Hが本当に痛かったのか、SEXに対する抵抗がすごかった。

 

れど、俺は性欲に勝てず、会うたびにSEXをした。
あずさはフェラが嫌いで、嫌々する感じだった。
あずさはだんだんとSEXにも慣れ、少しずつ声も出し始めた。

 

ろんな体位をするなかで、あずさはバックの時に小さいながらも大きなあえぎ方をした。
あずさのツルツルでやわらかい尻に腰を打ちつけ、俺もきもちよかった。
このころになると、あずさはカラオケでのいちゃつき、手マンでイクこともあった。

 

に出してイクことはないが、息遣いではっきりとわかった。
あずさの18回目の誕生日、おちゃらけで上下ピンクでおそろいのエロい下着をプレゼントした。
パンツはTバックだった。

 

ずさは恥ずかしがって、その下着を履くことはなかった。
俺も、これはあずさには荷が重かったと感じた。
しかし、おれはことあるごとにプレゼントした下着を履いてくれるよう頼んだ。

 

いてくれない前提で頼み続けた。
ある日、ホテルであずさが嫌々ながらフェラをし、恥ずかしくなっていつものように上にあがってキスをしてきた。
ふとした拍子に、ゴムを着けていないチンコがあずさのマンコに突き刺さった。

 

人とも生だと分かっていた。
キスをしながら、お互いの性器の感覚を楽しんだ。
しばらくして、俺は我に返り、俺「ゴムつけなきゃ」
あずさ「うん、だよね」あずさは生SEXの虜になったのか、フェラを終えると、自然と生チンコをマンコに入れるようになった。

 

れも気持ち良かったので、途中まで生でやり、思い出したようにゴムを着け、フィニッシュする、というSEXをした。
月に一度会い、デートをして、SEXをするという付き合いだった。
あずさはSEXとなると嫌そうな言動を示したが、体の反応はSEX大好きという反応だった。

 

日は流れ、2年経ち、あずさの大学受験となった。
あずさは宮崎の大学を受験し、進学を決意した。
おれは情けなく、引き留めようとしたが、あずさの決意は固かった。

 

ずさが宮崎に旅立つ前の日、東京でデートした。
また生でした。
俺「今日、あずさの中に出していい?」
あずさ「いいよ。高校卒業したから退学しないし。俺君の赤ちゃん欲しい。」結局中に出す勇気もなく、あずさのお腹の上に出した。

 

ずさ「あたしは本当にいつ作ってもいいよ」あずさは高校を卒業し、髪も肩まで伸ばし、パーマをあて、大人びていた。
胸も多分Bカップになっていた。
あずさが大学に進学した。

 

晩電話した。
あずさはスキューバダイビングサークルに入った。
最初のGWに宮崎に俺がいくことになった。

 

ちに待ったGWがやってきた。
俺は宮崎に降り立ち、バスであずさの家までいった。
あずさは笑って出迎えてくれた。

 

ずさと玄関先で抱き合い、キスをした。
あずさはおれの手を引き、ベッドに連れて行った。
あずさは自ら俺のズボンとパンツを脱がせ、口の中にいっぱい唾を貯めておれのチンコを咥えた。

 

高のフェラだった。
あずさのスカートに手をいれ、パンツを触ると濡れていた。
あずさのパンツを脱がせ、俺は下半身裸で着衣のまま生でSEXをした。

 

こでも中に出す勇気はなく、あずさのスカートやTシャツに精子をぶちまけた。
その後、二人でシャワーを浴び、あずさはおれのチンコに残った精子をフェラで吸い取った。
それでおれはまた勃起した。

 

「あずさ、入れさせて」
あずさ「やーだー★口でしたげる★」あずさはフェラと手コキを交互にし、俺に入れさせてくれず、俺も我慢できずいってしまった。
あずさ「ごめん、ほんとにいっちゃうと思わなかった。ごめんね。」
俺「もう!でもきもちかった。ありがとう」シャワーを出て、買い物にいった。

 

ーパーはあずさの家の目の前だった。
スーパーについて、俺は財布を忘れたことに気付き、あずさにそのことを告げて家に取りに帰った。
財布はバッグの中にあった。

 

ッグはゴミ箱の横に置いてあった。
ふとゴミ箱の中に目がとまった。
四角いコンドームの袋が入っていた。

 

かも袋は空いていた。
俺はまさかとは思いながらも、高校時代のあずさ、つまり、あまりSEXに興味のない素振りを見せるあずさの印象が頭から離れず、あずさが浮気していることを自分の中で否定した。
買い物から帰り、俺たちはまたSEXをした。

 

の日も、3回SEXをした。
その次の日も午前中に2回SEXをし、あずさはサークルの会合に出掛るべく準備をした。
上は灰色のキャミの上から白のブラウス、下は黒のわりとヒラヒラなミニだった。

 

は大人になったあずさに見とれていた。
あずさはその様子をみて、わざとスカートをたくしあげて見せた。
俺がプレゼントしたTバックを履いていた。

 

は強引にあずさを手繰り寄せ、膝の上に座らせて胸を触りキスをしてマンコを触った。
あずさは感じながらも、あずさ「んダメっ!行かなきゃっ」と言って出て行った。
あずさは夜遅く帰ってきた。

 

「おかえりー」
あずさ「ごめん、疲れたから寝る。」呆気なかった。
あずさはベッドにダイブし、寝た。

 

はテレビを見ていた。
あずさは寝息を立てている。
すると、変な匂いがしてきた。

 

ールのようなにおい。
俺は前々日のコンドームの件を思い出し、まさかと思い、あずさのスカートの中を除いた。
匂いが強くなった。

 

カートをそっとめくり、パンツをみた。
パンツは濡れていた。
むしろマンコ周辺が濡れていた。

 

しっこでもなく、あずさが気持ちいいときに出る汁でもなく、やはり男の精液だった。
おれが脱がすことのなかったTバックが他の男の精子で汚れていた。
おれはあずさを起こし、シャワーを浴びるよう促した。

 

ずさは黙って頷き、シャワーを浴びた。
その夜は何も言わずに寝た。
あくる日。

 

は問いただした。
俺「あずさ。他の男とやったの?」
あずさ「・・・。」
俺「言って。」
あずさ「うん。ごめんなさい」
俺「いつから?」
あずさ「・・・。」
俺「あずさ、言って」
あずさ「大学入ってから。」
俺「ほんと?」
あずさ「ほんと。」
俺「相手は?」
あずさ「サークルのひさし先輩、4年生。」以下あずさから聴取したことサークルの体験の時、あずさは体験を終え、シャワーを浴びていた。

 

ャワーボックスのカギが壊れており、たけし先輩があずさのいるシャワーボックスに入ってきた。
あずさは全裸で、気付いたときにはたけし先輩が後ろに立っていた。
たけし「だめだよ、鍵しめなきゃ」
あずさ「キャっ!もうちょっと待ってて下さい!」
たけし「えー風邪ひいちゃうよ。大丈夫、うちのサークル男女みんな裸見てるから。」実際にサークルの中のほんの一部の男女は裸を見あっているらしく、ひさしもその一人だった。

 

ずさはしかたなく一緒にシャワーを浴びることになった。
シャワーを浴びている最中、ひさしはあずさの腰に手を置き、あずさの体を摩りながら、あずさのお尻、お尻の割れ目にチンコをこすりながらシャワーを浴びていた。
ひさしのチンコはみるみる大きくなり、不覚にも、あずさのマンコも濡れてきた。

 

さしはチンコをあずさの股の間に入れ、マンコに入れそうな雰囲気だった。
それを察したあずさは・・・あずさ「ダメです、先輩」
ひさし「いいじゃん一回。処女?」
あずさ「ちがいますけど」
ひさし「じゃあいいじゃん」
あずさ「だめです」
ひさし「、、、じゃあ手でして」結局ひさしはあずさの胸をさわり、クリトリスを刺激しながら、あずさの手の中でいった。

 

液はあずさの薄いマン毛にたくさんこびりついた。
それからというもの、あずさは俺と会えないさみしさで、ひさしと仲良くなり、ひさしの車でドライブに出かけ、しょっちゅうひさしと一緒にいた。
ひさしは懐きやすい性格で、あずさもすっかり打ち解けた。

 

さしが遊び半分であずさの服の上から胸やマンコを突いてくるのにも慣れてしまった。
ある日、ひさしにさりげなく手を繋がれ、キスをされた。
そしてその日、あずさの家にひさしを連れていった。

 

ずさは抱きしめられ、キスをされると、ひさしの指が服を脱がすのも抵抗を感じなかった。
胸を吸われ、マンコを指でかき回され、舌を入れられた。
ひさしは立ち上がり、チンコを出し、フェラを迫った。

 

ずさは嫌々ながらもひさしが言うように舐めた。
ひさしのチンコはいつでもあずさに入る固さになった、あずさはひさしのチンコから口を離すと、自らベッドに横たわり、ひさしのために股を開いた。
あずさ「ゴム、つけてね」
ひさし「いる?」
あずさ「いる。」ひさしは財布からゴムを出した。

 

さしはチンコにゴムをかぶせるとあずさのマンコを奥まで突いた。
二人は一か所を繋げたまま、ゆっくり動いた。
最後は立ちバックだった。

 

さしの腰は速くなり、あずさの小さい胸を強くつかんで、ゴムの中で果てた。
こんな日々が続いた。
あずさはすっかりチンコが自分の口の中で大きくなる喜びを知ってしまった。

 

Wに入り、俺が家に行く前の日もあずさのマンコでひさしのチンコがゆっくり、そして最後には速く運動した。
次の日、俺が来た。
これは俺にとってうれしいことではあるが、あずさは俺を選んだ。

 

ークル会合の日、あずさはひさしに別れを告げた。
会合の最中、あずさはトイレへ行った。
ひさしは後を追った。

 

ずさがトイレから出てくるとき、ひさしはトイレに押し入った。
ひさしはあずさに最後の一回を迫った。
あずさは拒否したが、ひさしの勢いに負けた。

 

ンツを脱ぐと、あずさはトイレのふたを閉め、その上に座った。
ひさしはゴムをつけずにあずさに入った。
あずさはそれに気付いて拒絶したが、次第に快楽に飲み込まれた。

 

さしは一気に坂道を駆け上るように腰を振るのを速くしたひさしがイクのを察したあずさは必死に抵抗したが、ひさしの力にはかなわなかった。
あずさの中には大量にひさしの精液が注がれた。
チンコを抜かれ、立ち上がると、マンコからドロドロとひさしの生温かい精子が出てきた。

 

ずさはひさしを突き飛ばした。
マンコをティッシュで拭いて、俺の買ったパンツをはき、トイレをでた。
席に戻り、話をしていても、マンコからはひさしの精液が流れ出た。

 

合の帰り、ひさしと帰る方向を変えようとしたが、ひさしは付いてきた。
ひさしはあずさに再度復縁を迫ったがあずさは拒否した。
家の裏の公園にさしかかった。

 

さしはそこであずさに無理やりキスをした。
あずさはひさしを突き飛ばした。
ひさしは別れの一回を迫った。

 

ずさは拒否した。
ひさしはあずさを捕まえ、羽交い絞めにし、胸をモミ、マンコをいじった。
パンツを脱がされたあずさは、マンコをかき回される感覚に耐えるだけだった。

 

うこうしないうちにまたひさしがチンコをあずさのマンコに突きたて、自分だけが気持いスピードであずさのマンコでオナニーをした。
あずさは唯、鉄棒につかまり、マンコを濡らして、はやくマンコの中で動くものが萎むのを待った。
ひさしは乱暴にオナホールを引き寄せ、その奥で果てた。

 

さしはチンコを引き抜くと、あずさに正面を向かせ、チンコを口で掃除させた。
あずさはしゃがみこみ、上の口からは精液を受け入れ、下の口からはだらだらと精液を垂れ流した。
あずさは掃除し終えると、パンツを履いて立ち去った。

 

上が清純だったあずさの浮気です。
その後、あずさとは別れ、あずさはひさしではないだれかと付き合い、大学2年で一児の母となりました。

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