告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

性格最悪の事務員は、仕事が終われば俺の専用性欲処理便器で膣コキし放題w

読了までの目安時間:約 18分

性格最悪の事務員は、仕事が終われば俺の専用性欲処理便器で膣コキし放題w【イメージ画像2】

 

ょっとごめん、そこのふたり。荷物降ろすの手伝ってもらえるかな」
「あ、はい、いいですよ」僕と隣に立っていた男性はこの場を離れ、製麺所のロゴマークが印刷された段ボールをトラックから降ろし、元の場所に戻るが誰もいなくなっていた。
「あれ?いなくなっちゃいましたね」
「そうだな、どこ行っちゃったんだ」この男性は加藤さん40歳。

 

路工事の作業をしていたが、ケガをして辞めたという。
スキンヘッドでヒゲを生やし、サーフィンが大好き。
日焼けで顔が黒く、背は低いがムキムキのマッチョだ。

 

りを探してみるが見当たらなく、事務所へつながる階段を上ると、先ほどのバイトの人たちが、ぞろぞろとタイムカードを手にしながら降りてきた。
どうやらタイムカードを作ったようなので、加藤さんと事務所に入ると、いきなり事務の女性に怒鳴られ面食らった。
「2枚余ったと思ったらあなたたちね!何やってんのよ!これから忙しくなるんだから。もう初日から勘弁してよね。ほら、さっさと名前書いて!」
「……は、はい」あまりに突然怒鳴られたので言葉が出ず、積み降ろし作業を手伝っていたとは言えずにタイムカードに名前を記入するも、加藤さんは眉間にしわを寄せ「なんだコイツ」と言わんばかりの表情をみせている。

 

にも書くのよ裏にも!まったくあなたたち見てるとイヤになってくるわ」僕たちは事務所を出て、タイムカードを置きにロッカーへ向かった。
「なんなんだよアイツ、ムカつくよな!」
「そうですよね、作業手伝ってたのに。あんな言い方されたらムカつきますよ」初日からイヤになったのは、こっちの方だ。

 

性はそばをパッキングして、男性はそれを段ボールに詰めて移動させる単純作業が始まると、「中里さん、これよろしくね」と男性社員が書類を渡したので、このムカつくオンナの名前は中里だと知った。
しかし、ここでも中里は作業を手伝いながら、罵声をあげる。
「あんたたち遅いわね、もっとてきぱき動けないの。これじゃ、いつになっても終わらないわよ。ただやるだけじゃなくて、効率よく動きなさいよ。頭を使いなさい頭を」作業を始めて1時間もたっていないのに、効率よくなんて言われても分かるわけない。

 

れからも「口を動かさないで、手を動かしなさい」
や「今年のバイトはダメね。去年の方がずっとよかったわ」など、いちいちムカつくことを口にする。
1日分のそばのパッキングが終了すると女性は先にあがるが、まだトラックに積む作業が残っているので、近くに住む男性4人が残った。

 

べて積み終わると7時を回り、トラックはこれから千葉の物流センターまで行くので、往復すると帰りは12時近くになってしまうとドライバーは言う。
タイムカードを押し、僕たち4人は更衣室のロッカーからバッグを取り出し帰ろうとすると、女子更衣室から中里の声がした。
「表は閉めたから、裏から出てね。分かった?」登ってきた階段は、いつの間にか電気が消え真っ暗になっている。

 

人は首をかしげ、裏と言われてもどこか分からないし、なんせ今日は初日だ。
「ねえ、分かったの?何度も言わせないでよね」
「あの、すいません、裏ってどこですか?」
「まったく……」あきれた表情で更衣室から出てきた中里は、茶色のダウンジャケットを羽織り、真ん中のチャック部分を手で押さえているが、どうやら着替えの途中のようで、服を身に着けていない胸元が大きく開いている。
そんな胸元に思わず目が行ってしまった。

 

っちよ。階段の電気消えてるからつけなさい」
「はい分かりました、お疲れさまです」僕と加藤さん、それに古田くんにアキラくん。
最後まで残った4人は商店街を歩くと居酒屋が目に入り、夕食がてら寄ることにした。

 

田くんは大学生。
喋り方がチャラく黒縁メガネをかけ、オリラジの藤森に似ている。
そしてアキラくんは高校2年生の野球部員。

 

髪がいかにも野球部員らしく、とても礼儀正しい。
「それにしても中里ムカつきますよね。朝から事務所で怒鳴られましたからね」
「まったくあれには参ったよな。俺たち手伝ってたんだぜ」4人は料理をつまみながら、1日のため込んでいた怒りを吐き出すように、中里の話をした。

 

ころでよ、さっきの中里セクシーだったよな。アイツ性格悪いけど、なかなかイイ女だと思わね?」
「ですよね、僕も思ってましたよ。スタイルもなかなかいいし、顔だって見た目はいいと思いますよ」そうか、やはりみんな同じように思っていたのか。

 

里はおそらく30歳を少し越したくらい。
中背で、肉付きのよいがっしり体型。
キリッとした目に大きな口と分厚い唇はセクシーというよりか、はっきり言ってエロい。

 

妻系のAVに出てきそうなタイプで、クールな雰囲気を持ち、有名人だと夏川結衣さんに近いと思う。
散々愚痴を言っていたのが、いつの間にか話の内容は「中里ってイイ女」に変わっていった。
「なあ、あのダウン姿の時によ、犯しちゃえばよかったな。配達のトラックだって12時近くまで戻ってこないんだろ」
「ははは、いいですね加藤さん。なんか中里ってエロそうじゃないですか」イイ女話からエロ話に変わり、4人は今日が初対面ながらも、尽きることなく会話は弾んだ。

 

イトを始めて3日目のこと、お昼の休憩が終わり作業場へ戻る途中、中里が近寄り加藤さんに用事を頼んだ。
「ねえ、加藤さん、あなた今日は車で来てるんでしょう?配達行ってるんだけど、渋滞にはまって戻って来られないのよ。そろそろ行かなきゃならない時間なのに困ったのよね。お願いできないかしら?そんなに遠くない場所だから、2人で行ってきてほしいの」
「もちろんいいですよ」
「それは助かるわ。伝票渡すから事務所来て」納品書を確認すると、配達するデパートやスーパーは、カーナビを使わなくても、2人ともすべて知っているところだ。

 

れじゃ、よろしくね」段ボールに入ったそばを加藤さんの軽ワゴンに積み、納品先へ車を走らせた。
「うわっ、こっちも渋滞か。やっぱみんな考えることは同じだな」すべての納品が終わるも、来た道の国道は渋滞で動かない。

 

藤さんはかなり遠回りになるが、国道よりは空いているだろうと予想し海岸線に出るが、状況は同じだった。
渋滞にはまり、加藤さんはタバコを吸いながらボーっと外を眺め、僕はスマホでFacebookを見ていると、左のラブホテルから1台の車が出てきて、加藤さんは僕の肩を強く叩き大声を上げた。
「お、おいっ!!見ろよ!!」
「えっ、どうしたんですか急に?あっ!あーっ!!」なんと驚くことに、ラブホテルから出てきたのは中里だ。

 

あ、このベンツって……」
「ですよね、これ社長のベンツですよね」ちょっと古めのシルバーのベンツは、何度か駐車場で目にしているが、社長は見たことない。
中里は僕たちに気付くと目が点になり、青ざめた表情をしている。
左ハンドルのベンツなので、助手席に座る中里はもろに見える。

 

長は加藤さんの車も、僕たちの存在も知らないので、ウィンカーを出しながら、平然と道を譲ってくれるのを待っている。
「こりゃ、すげーぞ」加藤さんはスマホを手にして写真を撮り、僕はFacebookにアップするために、いつもコンデジを持ち歩いているので、急いでバッグから取り出して中里を撮り、なかなか車は動かないので、動画でも撮影した。
「いいの撮れましたね!」
「おう、バッチリだな!それにしても仕事中にホテルで社長とセックスかよ。いいな、オレにもやらせてくれねえかな」車内は中里のエロ話で盛り上がっていると、前を走るベンツは左折してどこかへ行ってしまった。

 

白の見せてやるよ」と古田くんとアキラくんを誘い、加藤さんの軽ワゴンに乗り込み帰りにファミレスに寄った。
「うわーっ!マジですかこれ!?だから午後からいなかったんだ。僕たちに仕事やらせてホテルですか」
「僕なんて、マジで切れそうになりましたよ」高校生2年生のアキラくんは、「動きが遅いわね、それでも本当に野球やってんの」と中里に言われ、「野球は関係ないでしょう!」と強い口調で言い返したようだ。

 

らに「なんか文句あんの?言いたいことあれば言いなさい」と言われ、切れそうになっているアキラくんを、古田くんは「まあまあ」と落ち着かせたと言う。
「配達行ってる間にそんなことあったんだ、そりゃムカつくよな。この写真使って中里こらしめてやるか」
「大胆発言ですね加藤さん。でも、せっかくいい写真撮れたのに、使わないのももったいないですよね」
「そうですよ、こらしめてやりましょうよ。本当に今日は頭にきましたよ」意外にも一番乗る気なのは礼儀正しいアキラくん。

 

球のことを言われたのが心底気にくわないようだ。
翌日、反抗的な態度をとったせいか、中里はアキラくんに対していつもに増してきびしい態度。
見ているこっちがムカついてくるほどだ。

 

ばを積み終え、配達のトラックが出発したのを見届けると、更衣室からバッグを取り休憩室に入った。
6畳ほどの広さに畳が敷いてあり、折りたたみのテーブルが壁に立てかけてある。
「中里さん、納品書が落ちてますよ。これ今日の日付ですが、いいんですか?」古田くんが聞こえるように大きめの声で言うと、中里は更衣室から飛び出してきた。

 

っ!やだウソでしょう!ちょっと勘弁してよね。なんで休憩室にあるのよ」勢いよく入ってきた中里は「どれ見せて?急いでるんだから早くしなさいよ」と古田くんに言うと、後ろからアキラくんが腕を押さえつけた。
「な、なにするのよ、やめなさい!放しなさい!」中里は必死にもがくが、高校生の野球部の腕力には到底太刀打ちできるはずがない。

 

れ、いいのも見せてやるよ。よく撮れてるだろう。それにしてもさっきは笑わせてもらったよ。仕事中に社長とホテルでセックスですか?オレたちにもお願いしますよ」加藤さんはスマホで写真を見せながら、グレーのセーターの上からオッパイを回すように撫でた。

 

、やめて、大声出すわよ。別にホテル行ったって、あなた達には関係ないでしょう」
「大声出したって、誰にも聞こえるわけねえだろう。こんな周りに何もないところでよ。それによ、奥さんはせっせと作業手伝っているのに、おまえらはセックスかよ」セーターをまくり上げると、黒に薄紫の花柄が入ったブラがあらわになった。

 

いおい、おまえ、すっげえセクシーなブラしてんだな。なんだ社長に買ってもらったのか?」腕を押さえているアキラくんも、背後から首をのばし興味津々に覗き込んでくる。
背中に手を回し、ブラのホックを外してカップをめくると、オッパイが丸出しになった。

 

乳まではいかないが、がっちり体系らしく大きいのに形がよく、若々しいハリはないものの、その分オトナの魅力がある。
中里を畳に仰向けにさせ、古田くんとアキラくんが押さえると、加藤さんはベージュのコーデュロイパンツを手荒に脱がせた。
ブラとお揃いの黒にパンティは、大きな薄紫の刺繍があり、しかもTバックだ。

 

れもセクシーだな。おまえいつもこんなのはいてんのかよ。エロすぎだろ」パンティも脱がすと、「お願いだからやめて。
お願い、お願い」と中里は何度も訴えるが、まったく聞く耳を持たずに加藤さんは脚を広げる。

 

いねいいね、きれいなマ○コじゃねえかよ。ほれ見てみろよ」マン毛は濃くやや長めだが、見た目よく縦に整っているので、処理は心掛けているようだ。
古田くんとアキラくんが覗き込んでくると、左右の人さし指でマ○コを広げ、いじりだした。

 

やおや、見てみろ濡れてきたぞ。気持ちよくなってんじゃねえの。おまえたちも触ってみろよ」
「あ、ホントだ、濡れてますね」僕に続いて古田くんとアキラくんも中里のマ○コをいじり、クリを集中的に刺激すると中里の顔に力が入り、いじればいじるほど濡れてくるのは、見てよく分かった。

 

れじゃどうする?誰からやる?」
「何をおっしゃいますか、加藤さんからどうぞどうぞ」
「おっ、そうか。ではではお言葉に甘えて……」加藤さんはジーンズとパンツを脱ぐと、チ○コはビンビンになっている。
「そうそう、これ付けないとね。中で出ちゃうかもしれないからよ」
「さすが加藤さん、準備いいですね」
「まあな、たくさんあるからみんなで使おうな」コンドームを装着すると、ローションをマ○コに塗り、脚を大きく広げ、ゆっくりとチ○コを挿入した。

 

うですか、加藤さん?」
「いいねいいね、中里のマ○コ気持ちいいぞ。もう少し待ってな。替わってやるからよ」ピストンを早め中里のマ○コを味わうと、チ○コを抜くがイッた様子はない。

 

れ、どうしたんですか?イッたんですか?」
「いやいや、イッてねえよ。交代だ交代。イカなくたっていいんだよ。次は誰だ」古田くんとアキラくんは「どうぞ」と言う目で僕を見るので、加藤さんからもらったコンドームを付け、中里に挿入した。

 

うですか?」と古田くんが聞いてくるも、中里は暴れなくなったので押さえ付けるのはやめて、アキラくんとオッパイを揉んでいる。
「いいね、気持ちいいよ。これならオレ、イケるかも。もう少し入れさせてね」
「いいですよ。ごゆっくりどうぞ」久しぶりのセックスだった僕は、あまりの気持ちよさに力強く腰を振ると、思いのほか短時間で、中里の中で力いっぱい発射した。

 

番からすると次は古田くん。
さすが大学生の若さがあり、真上に向かってビンビンに勃っている。
すかさずコンドームを付け、「うわーっ、気持ちいい!」と言いながら腰を振っている。

 

もイキそうです」と言いながらフィニッシュした。
続いて残りのひとりとなったのがアキラくん。
少し恥ずかしそうな表情を見せながらパンツを脱ぐと、若々しく生き生きとしたチ○コが、これも真上に向かって直立している。

 

かもデカイというか長い。
「おお!アキラくん、デカイね!」男たちの視線がアキラくんのチ○コに集中すると、「そ、そんなことないですよ」と照れているのがかわいらしい。
「思えばオレ、初体験って高校2年だったから、ちょうどアキラくんの時だったんだな」
「加藤さんは高2だったんですね、僕は3年の時でしたよ」
「ところでアキラくんはどう?もうやったことあるの?」
「い、いや……、それが初めてなんです……」
「そうなんだ!ちょうどいい機会だね!練習だよ練習。野球だって試合に向けて練習するでしょう」大学生の古田くんは、うれしそうにコンドームの付け方を教え、マ○コにローションを塗り、ゆっくりと挿入してピストンした。

 

キラくん、どうどう?」
「は、はい。なんかヌルヌルして気持ちいいです」
「よし、それじゃ、バックもしてみるか」アキラくんは一旦チ○コを抜くと、中里を四つん這いにさせバックで挿入し、激しさはまったくないが、ゆっくりとピストンしている。
「あ、あの……、イキそうになっちゃいました」
「いいよいいよ、イッちゃいなよ。ホームランだホームラン」
「ははは!!」ホームランの発言には笑いが起こり、アキラくんはフィニッシュした。

 

かもコンドームを外しても、まだビンビンに上を向いている。
「すごく気持ちよかったです」
「それはよかったな。それにしても、まだまだビンビンじゃねえかよ。もっとしたいだろ?」
「は、はい。したいです」
「まあまあ、明日もあるからよ。オレも明日はイカしてもらうからな」流通センターへの配達がなくなるまでの3日間、僕たちは毎晩中里を休憩室に連れ込み、思う存分セックスしまくった。

 

里はセックスの相手というより、むしろ性処理の道具のようだった。
動きもなく喘ぎも声も発しない。
僕たちは、ただただ自分の快感のためだけにチ○コを入れ、思うがままに腰を振った。

 

でもアキラくんは、セックスの味を占めたのか、それとも野球のことを言われた仕返しなのか、狂ったように腰を振っているのが印象的で見応えがあった。
およそ半年後、製麺所は閉業した。
聞いた話によると、社長は会社の金を中東の原油関係に投資したが水の泡となり、それと同時に悪い噂が流れ、閉業に追い込まれたようだ。

 

ちろん中里については一切分からない。
今でも製麺所付近を通るたびにあのセックスを思い出し、自然と股間が熱くなってしまうのは言うまでもありません。

 


■【放送事故】テレビ放送中に○○○が見えちゃったハプニング動画■

俺の自慢の爆乳彼女を使って一個上の素人童貞クンをからかった話w

読了までの目安時間:約 14分

俺の自慢の爆乳彼女を使って一個上の素人童貞クンをからかった話w【イメージ画像2】

 

AV女優でゆうとJULIAみたいな体形だ。
乳輪はデカイ。
この二人との3Pをして離婚したての真菜と付き合った。

 

菜はゆかりさんにもー2度とオレとエッチをしないように約束させた。
ゆかりさんとも出会う事は度々あったが二人とも気まずい感じでやりすごしていた。
真菜とは長いこと付き合った。

 

なりの変態に成長した。
以前も話した、オレの仕事の先輩と後輩3人に爆乳を揉み倒され電マで大量の潮をふかされるくらいだ。
その後も昔からの知り合いでいかにもイケテなくて素人童貞の1つ上の知り合いをからかった話だが、オレはその知り合いとよく風俗にいく。

 

る日の風俗の帰り道の話だそいつは巨乳好きなのだが今日あたった女が相当外れだったらしくいけなかったと言い落ち込んでいた。
あー爆乳とやりたいー!と叫んでいた。
こんな女どー?オレは真菜の写メを見せた。

 

の写メは真菜がゆかりさんと海に行った時のビキニの写メだ!うぉー!すげー爆乳!二人ともめっちゃ可愛いやん!と言う。
こっちの乳がデカイほーがオレの女でこっちは先輩の嫁と説明した。
エロすぎる!あつき君(オレ)こんな彼女いてんのに風俗行く必要ないやん!いいなー!うらやましいー!そいつはかなり興奮していた。

 

レこの二人と3Pしとくでー!と言うとさらに興奮していた。
彼女って何カップなん?Hカップ。
マジでー!すげー!そしてお互い帰った。

 

る日、オレは真菜とそいつのアパートに行った!ピーンポーン。
そいつがドアを開けると、あつき君どーしたん?彼女と遊びにきたー!と言いこれが真菜と紹介した。
こんにちわー。

 

じめまして真菜でーす。
真菜はミニスカートに胸元が開いた白色のレース谷間がっつりでている服うっすらと中につけている白色のブラジャーが透けている。
そいつはこんにちわー。

 

言いながろ真菜の谷間を見ていた。
あがってー。
お邪魔しまーす。

 

ファーに座るおれと真菜。
ヨシト(そいつ)その前の床にすわる。
彼女めっちゃ可愛いやーん!そんな事ないですよー。

 

真菜が微笑む。
その後色々と話をしていた。
ヨシトは真菜のスカートの中をチラチラと見ていた。

 

菜も気づいてるのだろう。
足を組み直したりしている。
ちょっとおれコンビニ行ってくるわー。

 

菜待ってて。
と言いオレはコンビニにでた。
実はと言うとこれはオレがそいつをからかっているのだ。

 

菜には事前に素人童貞の巨乳好きがいるから挑発してくれと言っておいたのだ。
変態の真菜も乗り気だった。
その後の二人はと言うと真菜がヨシト君この卒業アルバム見てもいい?置いてあったアルバムを指差す。

 

いよ。
アルバムを床におき前屈みでアルバムを見る真菜。
真菜の爆乳はゆるゆるの胸元からまる見えだ。

 

シトは真菜の谷間をガン見!ヨシトは味をしめたのか次に置いてあったバランスボールを指差すと真菜ちゃんこれはできる?と聞く。
真菜はやったことないーと言うとバランスボールに座る。
どーするの?座って足あげてみて!きゃー!恐い!っとヨシトの腕を掴む!えー難しいねー!じゃーボールに寝ころがるのわ?とヨシトが言う真菜はボールに寝ころがる。

 

シトは真菜のパンツを覗きこんでいたらしい。
そして真菜が挑発する。
起き上がりボールの上で跳ねている。

 

菜の爆乳は揺れる揺れる。
ヨシトはもっともっととあおる。
あーオッパイでちゃう。

 

真菜が言う。
ヨシトはテントを張りながら真菜のオッパイをガン見していたらしい。
そしてオレが帰ってくる。

 

ーあっ君お帰りーと真菜が言う。
良いの買ってきたー!それはコンビニで売っているエロ本だ!DVD付きのやつだ!巨乳専門だ!ヨシトこれ見ようーとオレが言うと。
彼女いてんのにいいの?真菜ちゃんいいの?真菜は、うん。

 

たーい!と言うとヨシトがDVDを入れた。
ヨシト君を巨乳好きなの?真菜が聞く。
めっちゃ好き。

 

レは横から真菜のデカチチを揉みながら真菜は巨乳じゃなく爆乳やなーと言う。
もー!エッチ!そっかーじゃーヨシト君は巨乳好きやから私みたいな爆乳は嫌いかー。
と真菜が言う!そんな事ない!爆乳めっちゃ好き!と言うと真菜はさりげなく胸を寄せた。

 

してAVが流れだした。
しばらく3人で見ていた。
あーヤバイ立ってきたー!とオレが言う。

 

菜がズボンの上から触る。
ちょっとー!他の女見て興奮するなー!と可愛い顔で怒る。
もしかしてヨシト君も立ってるん?と真菜が聞く。

 

ってへんでー!絶対嘘やー!とオレが言い真菜チェックしてみー!と言うと真菜がヨシトのチンポを触りに行く。
ヨシトはあっ!と声をだす。
立ってるやんー!真菜が言う。

 

って当たり前やわなー!とオレが言う。
あーエロいなー。
やりたくなってきたー。

 

言いながら真菜の爆乳を揉みだす。
真菜の首筋をナメる。
ヨシトは見ないふりをしている。

 

レは真菜の服に手を入れ乳を揉み続ける。
小さく喘ぎだす真菜。
ヨシトは見ないふりをしてテレビを見ている。

 

菜のブラジャーに手を入れる。
真菜、乳首立ってるよ。
あっ、あん。

 

首気持ちいい?あん。
あっ。
うん。

 

持ちいい。
ゆっくりと舌を絡ませていく。
するとヨシトが振り向く。

 

ょっとちょっとー。
なにしてるんオレ居てるんやでー!とニヤニヤしなが言う。
もー我慢できんくて。

 

カン?全然いいけど、オレ居てていいの?いいよ。
気にしんといて!見られるん嫌いじゃないし。
なー真菜!真菜はオレにデカチチをもまれながらトロンとした目付きでうん。

 

言う。
ヨシトはまたテレビのほーをむきながらコッチに耳みを傾けている。
あっ君服脱がしてー!真菜の服を脱がす。

 

菜乳輪でてるよー。
あーん。
やだ。

 

乳輪大きいからでちゃうのー。
ヨシトが耳を傾けている。
ブラジャーを外す。

 

菜あいかわらず爆乳やな。
たまらんわ。
乳輪もバカデカイわー。

 

ヨシトに聞こえるように言う。
もー乳輪大きいの気にしてるの!ヨシトこの乳輪どー?と聞く振り向くヨシト!そこには上半身裸で片方の乳首を舐められながら感じる真菜の姿。
ヨシトが固まる。

 

げー!真菜ちゃん乳デカー!真菜が私の乳輪どー?デカイ!エロすぎる!真菜が自分の乳首をいじりながらヨシトに微笑む。
激しく絡みだすオレと真菜!真菜のパンツを脱がす。
ヨシトの目の前でおっぴろげる!ヨシトは真菜のオメコに釘づけ!ヨシト君そんなに見ないで恥ずかしいー!テメコで真菜の喘ぎ声が部屋中に響く!あんー。

 

っーあっーん。
あーーーん。
あっーあっーん。

 

ん。
あん。
ダメー。

 

っん。
いっちゃうよー。
いっちゃうー。

 

っーあっーん。
真菜がいく。
そして真菜が言う。

 

シト君我慢してないでおちんちん出してオナニーしていいよ。
えっ!そんなん!いいからと真菜がズボンを脱がすパンツも早く脱いで。
真菜がチンポを握り顔みながらシゴク。

 

ーやって私でオナニーしていいよ。
と言うとヨシトがしごきだした。
オレも脱ぎ全裸に。

 

つき君デカイなー!ヨシトは驚いていた。
オレの外国人ばりのデカチン!しかもかなり反り返っている!真菜はオレのチンポをにぎりヨシトのほうを見ながらあっ君のデカチン最高としゃぶりだす。
やらしい音が響く。

 

シトは我慢汁がダラダラ垂れている。
そしていよいよ侵入。
真菜を寝かせ正常位でつく。

 

ぎ叫ぶ真菜!あーーーん。
あっーあっーん。
デカイよー。

 

いっ!あっーあっーん。
大きいっ!あーーーん。
揺れる真菜の爆乳!自分でデカチチを寄せよヨシトを見ながら喘ぎつづける。

 

菜ちゃんエロすぎる!オッパイが凄い!ヨシトが言う。
喘ぐ真菜!真菜うるさいぞ!ヨシト!チンポで真菜の口ふさいで!えっ?いいの?真菜が口を開けて待つ。
ヨシトがチンポを口につっこむ!あー気持ちいい!凄い!真菜が手でシゴキながら激しくチンポをしゃぶる!声をだしながら感じるヨシト。

 

っ!あっー出る!ヨシトが真菜の口の中に大量の精子をだす!口一杯の精子。
苦しそうな、真菜。
オレが激しく腰をふる。

 

に首をふる真菜。
我慢できずにく口を開けると大量の精子が頬を流れる。
はぁーー。

 

ー。
はぁー。
苦しむ真菜。

 

ーダメじゃん勝手にいったらー!と真菜が言うそして騎乗位に。
オレの上で激しく爆乳を揺らしながら喘ぎ叫ぶ真菜。
ヨシトのチンポはまた立っていた。

 

菜はオレのほうに倒れるとお尻を広げてヨシトに私のアナル舐めてと言った。
ヨシトは真菜のアナルを舐めまわしていた。
オレはローションを発見すると真菜の体をガッチリと抱き締めて動けなくした。

 

っ!?あっ君どーしたの?これじゃー腰動かせれないよー!と真菜が言う。
ヨシトそこのローションチンポにつけてアナルに入れていいよー!え?ちょっと!ダメだってー!あっ君以外とかマジ無理!ほんとやめて!オレは目でヨシトに入れろと言う。
ヨシトがチンポにローションを塗り。

 

菜のアナルにローションを塗り拡張する。
あーーーーー!やめてー!ダメ!あっーあっーん。
あっ!アナルをほぐされる真菜。

 

してズボッ!あーーーーー!あーーーんーーーーーーーー!叫ぶ真菜。
やめてー!お願いーーー!あーーーーー!やめてー!ダメーー!抜いてーー!あん。
あっ。

 

ーん。
動かさないでー。
あっ。

 

ーーん。
あっあん。
真菜が受け入れはじめた。

 

シトが腰を動かす。
喘ぐ真菜。
しばらく腰をうごさないで真菜見ていた。

 

ロい!オレも腰を動きだす。
今までにない声をだす真菜。
あーーん。

 

っあん。
あーーーー凄い凄いよー。
あーん。

 

っあっあっーーん。
ダメーー!いく!いっちゃうーーーーー!そしてヨシトが俺も出る!アナルに中だしした。
オレはバックに体位をかえチンポに大量のローションをつけ。

 

菜のアナルにいれたー!真菜の悲鳴が部屋中響く!あーーーーーーーーーーーーーーーー!ダメーー!そんなおっきなのダメーー!あーーーー!あーーーーーーーーーーーーーーーー!あーーーー!アナル壊れるーーーー!ダメーー!おっきすぎるーーー!ダメーー!あーーーーっん!あーーーーーーーーーーーーーーーー!あー真菜いく!いくぞー!あーーーーーーーーーーーーーーーー!ダメーー!壊れるーーーー!あーーーーーーーーーーーーーーーー!どぴゅっー!!アナルに出した!真菜は倒れるとヨダレをたらしアナルから精子を出しながらガクガクしていた。
しばらくして順番にシャワーを浴びた。
真菜がシャワーをしているときにヨシトにどーやった?あんな爆乳でめっちゃ可愛いことアナルセックスで来たなんて夢みたい!あの爆乳揉みたかったー!揉んでへんの?今シャワー行って襲ってきーや!いいの?チューとちチンポ入れへんかったらいいで!ヨシトは走って行く!ちょっとーー!何?やめてー!何するのー!やめてー!真菜の声が聞こえる!あっ君助けてーー!そっと見にいくと!ヨシトが後ろから真菜の乳を鷲掴みしていた。

 

ー、真菜ちゃんのデカチチ最高!変態爆乳やな!やめてー!バカデカイ乳輪しやがってー!お願いやめてー!可愛い顔してどんなデカチチやねん!真菜はヨシトに押し倒され脱衣場に寝かされた。
ヨシトは真菜のオメコを舐めまわす。
抵抗する真菜!次第に抵抗が、弱くなる。

 

めて。
あっ。
あーん。

 

めて。
そしてヨシトがテメコをする。
ヨシトの太い指が2本入る!あっ。

 

ーーん。
あっあん。
だめ。

 

ーーん。
あっあん。
オレは真菜のとこに行く。

 

っ。
あっ!あっ君!これは違うの!あっーあっーん。
あっ君助けてー!あーーん。

 

っあん。
助けてって真菜感じてるやん!いつもみたいに自分で爆乳揉んでーと言うとあーーん。
あっあん。

 

菜が爆乳を揉みだす。
ヨシトも片手でデカチチを揉む!真菜いつもみたいに腰浮かして吹いていんだよー!というと真菜は腰浮かした。
あーーん。

 

っあん。
響くテメコ音!ぐちょぐちょと!真菜ちゃんデカチチエロいわ!バカデカイ乳輪もエロすぎるー!あーーん。
あっあん。

 

カデカイ乳輪って言うわわないでー!あーーん。
恥ずかしーよ。
あーーん。

 

っあん。
ダメーー!でちゃう!でちゃう!でちゃうよー!あーーーーーー!真菜は腰を浮かし大量の潮をふいた!

 


■「愛のえじき 女教師ハルカの告白」DVD予告■

前々から狙っていた女に睡眠薬を飲ませ、そのままホテルにお持ち帰りして昏睡レイプ

読了までの目安時間:約 15分

前々から狙っていた女に睡眠薬を飲ませ、そのままホテルにお持ち帰りして昏睡レイプ【イメージ画像2】

 

こで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
「なんですか~~?」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン。

 

にもくださいよ~」というので、しぶしぶ渡す。
実はコレは導眠剤。
効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。

 

をゆすっても起きない。
胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。
テーブルで会計を済ませる。

 

ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。
新宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。
そのまま入る。

 

ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣銭をポケットにねじ込む。
こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。
部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。

 

りあえず第一段階は終了。
背中に手を回し、ブラのホックをはずす。
途中で引っかかって手間取らないように両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばし、短めのスカートに手を入れて、慎重にパンティをおろす。

 

首から抜き取る。
続いて薄手のサマーセーターの上からブラだけ上にずらす。
全く起きる気配はない。

 

指で服の上から乳首を撫でるようにすると服の上からも少しずつ乳首が硬くなる感触が。
両手をバンザイの形にしてからサマーセーターをたくし上げていく。
背中を少し持ち上げたとき、一瞬動くが、目を覚ますまでにはいたらず、逆にその動きを利用してうまくたくし上げることができた。

 

の辺りまで上げたところで、右腕、首の右側、サマーセーターの間のに浴衣の帯を通す。
ベッドの頭側のフレームに一度巻きつけてから、今度は左腕、首の左、サマーセーター左肩の空間に通し、帯を輪にする。
これで起き上がろうとしても完全に起き上がることはできない。

 

マーセーターをさらに上げ、襟ぐりの部分が口と鼻の間に来るまでたくし上げる。
すその部分を頭の上まで伸ばす。
ちょうどサマーセーターが裏返った感じになる。

 

れで彼女は周りが見えず、腕と上体ははほとんど動かせないことになる。
ミニスカートを身につけ、サマーセーターと薄いブルーのブラがたくし上げられている。
胸はCくらい。

 

国出身の彼女は本当に白く、アルコールのせいか、少しピンクになっている。
見ているだけで先走りが。
肌も本当にすべすべで、その感触だけで逝きそうになる。

 

首はかなり小さい。
乳首を強めに吸いながら舌で転がすと、どんどん硬く立ってくるのが判る。
クンニをしてやると、足をむずむずさせて、だんだんとぬるっとした感触が。

 

時に足とアソコが開いてくるのがわかる。
指を入れると、中はかなり狭く指に絡みつく感じがある。
クリなめながら、指でゆっくりピストン運動すると、どんどん滴ってくると同時に、指への締め付けが強くなってくる。

 

こでローション購入。
クスリからも判るように、この日は最初から狙っていた。
クスリのほかにも準備したものがあり、ソレを使用するコトにした。

 

れはオルガスター。
サイズは大きくないものの、これほど効果の高い玩具を私は知らない。
先ほどの攻めで受け入れ状態になっていると思ったが、購入したローションをオルガに塗り、挿入していく。

 

っぽりと入ったところで、なんとなく寝ぼけ状態まで戻ったようである。
オルガスターのスイッチを入れる振動を1/4くらいまで強くしていくと、覚醒してきたようである。
とはいえ、状況は全く把握できていない。

 

レはそうだ。
そんな格好になっているなんて考えないだろうし、周りは見えない。
体も動かないが、自然と腰を振っているのがものすごくエッチ。

 

だ理性が起きていないのかもしれない。
「あっ!あんっ!え?え?どうなってるの??んっ!」喘ぎ声を上げながらうろたえ、体を痙攣させる様子に激しく興奮する。
Sですね。

 

りも見えず、私は声を出しておらず体も離していたので状況もわからないようだ。
いきなり無言で乳首を強めに吸い、舌で転がす。
もうひとつの乳首は人差し指と中指ではさみ、揉む。

 

ゃぁっ!あぅっ!!」いきなりの責めに体をのけぞらせ、全身を激しく痙攣させる。
でも、乳首は相当感じるようだ。
ちなみにオルガスターは締めるほど奥に入っていくようになっているため、手で持たなくとも外に出てこない。

 

あぁ!駄目っ!やめてぇぇ…」状況がわからない不安と、快感との間で困惑しているのが手に取るようにわかる。
Sとしてはこれ以上ない状況である。
ここで初めて声をかける。

 

わいいね」
「あっ!**さん!!どうなってるんですか??あんっ!」喘ぎながらも、丁寧な言葉遣いのK。
これもたまらない。
ちなみに私とKは15歳ほど離れている。

 

が30台中ば、彼女は20代前半)清楚なルックスと、育ちのいい言葉遣いが彼女の魅力である。
こんな状況にも敬語を使ってしまうのだ。
「これ、取って下さい。お願いします…あぁっ!!」
「これって何?これかなぁ」ホックははずされているものの、胸の上においたブラを取り去る。

 

レじゃないです!!動いてるの…」
「これかぁ」といって、円を描く様に入っていないほうの端をゆっくりと回す。
「そ、それです…あぁっ!お願いします」どうもある角度にすると特にくるようで、そのときは体を硬直させ、声が上ずるのがわかった。
「取るんじゃなくて、抜くでしょ?抜いてくださいって言わないと…」
「そんな…意地悪言わないでください。あぁっ!!」不意に感じる角度あたりに集中的にもっていったため、激しくもだえるK。

 

、抜いてください…」顔を真っ赤にして小さな声で訴えるK。
これもたまらない。
「仕方ないなぁ…抜くか」といって、少し抜く。

 

番太いところが入り口に来たため、少し腰を浮かすK。
「あれ?抜いてほしいとかいって、腰がついてきちゃってるよ?」手を止めていうと、「そ、そんなことないですぅ…お願いします」さらに懇願するK。
そのまま手を離すと、再びオルガスターは吸い込まれるように沈んでいった。

 

うしても締め付けてしまうので、当然と言えば当然の動きである。
「あぁぁっっ!駄目っ!」予想外の動きに激しく声を上げる。
「なんか、自分で入れてない?」
「そんなことありません!あぁぁ…抜いてぇ…」息絶え絶えになってきた。

 

ゃぁ、抜くかね」といって、オルガスターに手をかけて一気に感じる角度にもって行き、同時に振動の強度を上げた。
同時に乳首を強く吸い、もう片方の胸を乳首をはさんで強めに揉む。
「きゃぁぁっ!駄目っ!駄目っ!あぁぁっ!!」激しく体を痙攣させるK。

 

身から汗が一気にふきだし、全身が紅潮する。
「あぁっ!ああっっ!!いやぁぁっ!!!もう駄目、駄目です!」
「何が駄目なの?」
「いっちゃう、いっちゃいます!!お願い、許してください!あぁぁぁっ!」
「いいよ。いっちゃって」
「いやっ!いやっ!恥ずかしいです。許してください!あぁ」激しく腰を振るK「KちゃんはホントMだねぇ。
明るいところで見ておいてあげるから、Kちゃんのかわいいところ見せてよ。腰もいっぱい動いてるね」
「と、止まんないんです…だめっ!だめっ!あぅっ!!」乳首を強くつまむと同時に、我慢できなくなったのかKは激しくいった。

 

時に口をふさぐようにディープキスをしてやると、条件反射か、舌を強く絡ませてきた。
振動を緩めて「いっちゃったね。かわいかったよ」というと、Kは息を激しく乱しながら「もう…取ってください…」と小さな声で言った。

 

を隠していたサマーセーターを上に上げると、Kの上気した顔が。
コレがまたかわいい。
「今度はお顔を見ながらしようかな」といいつつ振動を強弱しているとまた波が来たようだ「お、お願いっ!漏れちゃいます!」というので、「いいよ。
見てあげる行くときの顔も見てあげるね」といって責め続けると、「あぁぁ!見ないで!見ないでぇぇ!」と絶叫して本当に漏らした。

 

いはなかったので潮吹きかも知れません…。
「お願い。もう抜いてください…」と懇願するので、抜くと同時に挿入。

 

う抵抗する力もない。
乳首を責めてやると締まる。
ものすごく締まる。

 

のくせ中はやわらかく、包みこむような快感。
クリを優しく撫でながらすっくり奥までピストンすると、明らかに違った濡れ方をし、全身を震わせ始めた「き、気持ちいいです。いってもいいですか?」と言うので「一緒にいくぞ」と言ってピッチを上げた。

 

は結構遅漏なのでこの状態なら自分が先に行くことはまずない。
「あぁっ!だめです!だめです!もういっちゃいます!!!」と絶叫し、激しく痙攣するK。
「ごめんなさい…」という顔がかわいくてまた責めてしまう。

 

のまま連続して3回ほどKはいき、私もコレまでにないほどの快感で逝くことができた。
イクと同時に、私もKも寝てしまったようだ。
4時ごろKが目を覚ました気配で私も起きる。

 

ぁ、起きた?」
「状況が全然わからないんですけど…私…」どうも記憶が整理できないらしい。
ここでひとつ賭けに出た。
「Kちゃん昨日は大変だったんだよ。完全に酔っ払っちゃってて「帰らない」とかいうからホテル入っちゃった。
そしたらKちゃん酔っ払ってそこの自販機で面白そうとか言っていきなり買っちゃって」自販機を指差す。

 

1つだけ販売済みのボックスがあるのだが、それは私がローションを買ったためである。
しかしKは恥ずかしくて直視できず、それに気づかない。
「それで…どうしたんですか?」
「Kちゃんがかわいいから、それに便乗しちゃった。大丈夫。絶対秘密にしてあげるから」
「ありがとうございます…」背中を指先でなぞると、体を震わせる。

 

身性感帯なのかもしれない。
「あ、あの…どんなもの買ったんですか?私?」エッチにもつれ込むのを避けようとしたのか、Kが私に尋ねたオルガスターを見せる。
Kは手にとってまじまじと見ている。

 

れが振動するんだよ」スイッチを入れる。
「は、恥ずかしい…」振動を強くすると顔を真っ赤にして目をそらすK。
そのままKの手をとって乳首にオルガスターの振動部を当てる。

 

ょ…ちょっと…あんっ!」一瞬抵抗するK。
「大丈夫だから力を抜いて…」といってもうひとつの乳首をやさしくなめる。
「で、でも…」
「大丈夫。せっかくだから欲望を開放してみようよ。恥ずかしがらずに」明らかに困惑しているようだが、抵抗は形だけ。

 

手でオルガを持ったKの手を乳首にあてたまま、口を下に持っていく。
クリを吸い上げながら下ではじくようにする。
「あ、、あっ!やめて…」といいつつ、すでに下は激しく濡れ始めている。

 

さえていた右手を緩める。
オルガを持ったKの手は胸に固定されている。
「手、緩めてるんだけど…」
「…そんなことないです…意地悪いわないでください」真っ赤になってKが答えるが説得力はまったくない。

 

ルガをKから奪う。
「あっ!いやぁ!!だめぇ…」奪ったオルガを挿入する。
「変になっちゃうぅ…!!」Kが激しくもだえる。

 

つんばいになるともっと気持ちがいいんだよ」と言って、Kを四つんばいにさせる。
「あぅ!!あっ!!おかしくなっちゃう…!!」やはりこの姿勢のほうが当たりがいいらしく、全身をピンクに染めて体をくねらすK。
どんどん硬くなってくる乳首をもてあそびつつ、背中をなで上げる。

 

持ちいいみたいだね。Kって実はエッチだなぁ。エッチなお顔を見せてよ」
「いや…やめてぇ…」激しくかぶりを振りながら、Kはさらに赤面する。

 

ゃ、やめるか」といって振動を止めると、Kが切なそうな顔で見る。
「どうしたの?」
「…意地悪…」
「やめたいの?」
「わかってるでしょ…やめないで」kれまで似ないほど真っ赤になってKがつぶやく。
オルガを出し入れする。

 

Kのあそこから卑猥な音が。
「そりゃそうだよな。こんなにエッチな音立ててるし」
「いじめないでください…」オルガの振動を再開し、仁王立ちになりKの口元にチンポをもっていく。

 

正な顔、小さい口。
たどたどしいしゃぶり方。
すべてがたまらない。

 

ぁぁ…」あえぎ声を出すたびに口から出すがそのつどしゃぶりなおしをさせる。
Kがそろそろ限界に達しそうになったので私が仰向けで下になり、四つんばいのKの下にもぐるような姿勢にした。
その姿勢でKの形のいい乳房を強めにもむ。

 

ぁ…もうだめぇ…恥ずかしい…」ここでKの上半身を強く抱きしめてやり、ディープキスをすると同時に、コレまで使わなかった振動最強までスライダーを動かす。
実は電池をハイドロオキシライドに変更していて、最大パワーは半端じゃないのだ。
Kの絶叫を口でふさぎながら、全身の痙攣を感じる。

 

ってください…」と嘆願するのを無視してそのまま上半身を抱きしめ、逃げられないようにする。
「あぁぁ…壊れちゃう…だめっ!だめぇぇぇ…」すぐに2回目、3回目がきたようだ。
オルガを抜き、そのまま後ろから挿入する。

 

、あぁ…き、気持ち、、、いいっ!」Kが絶叫する。
Kの締め付けはかなり強くこれほどの名器には出会ったことがない。
寝バックの状態でついていると、激しく腰を痙攣させてKはいった。

 

のまませい上位の形に移る。
やっぱりKはかわいい。
ゆっくりと深く動かしながらクリをなでる胸に当たる乳首の感触を感じながら舌を絡ませてキスをする。

 

識的にやさしく攻める。
「すごく、すごく気持ちいいです…もう…もうだめ…」コレまでにない激しい反応を示してKがいき、それに興奮した私も後を追うように果てた。
終わった後、髪をなでてやると胸元にほほを寄せてきた。

 

*さんのエッチって激しいけど優しいんですね。こんなの初めてです」というK。
「じゃ、内緒でこれからもいろいろ試してみたい?」Kは真っ赤になりながらも頷いた。

 

れから本当にイロイロ試してます。
Kもだんだん開花してきたので、どこか妥当な板に今後のことは書いていこうと思います。

同じサークルに所属している後輩女子のクリを電マレイプしてみた結果w

読了までの目安時間:約 14分

同じサークルに所属している後輩女子のクリを電マレイプしてみた結果w【イメージ画像2】

 

きないもんだから、そのうち友人Aまで揉みだす始末。
そして俺。
「そこの部屋の隅に転がってるマッサージ器、なにあれ?」(俺が一番たち悪い)マッサージ器の威力マジ凄い。

 

ず弱めにしてブイイイイイとか言わせつつ股間へ。
優しく当てた途端、アへ顔になるその子。
寝てたから無防備だけあって完全にアへ顔。

 

っ!」とか言いつつ、一瞬で腰突き上げる彼女。
右胸揉んでた友人Aが「やべっ乳首マジ立った!乳首が立ったよ!」左胸揉んでた友人Bが「◯子ちゃん乳首マジ立ち!」と大騒ぎ。
俺はマジ真剣な顔でゆっくりとマッサージ器を当てまくり。

 

0秒位して目を醒ます彼女。
もはやバレバレなので覚醒してもマッサージ器を離さない俺。
おっぱいも離さない友人A、B・・・というか異常に揉みまくり。

 

を醒ましてから覚醒するまでマッサージ器に翻弄される彼女。
「んっんんっ!なっ何っ?あれっ?あんっ!」エロ過ぎ。
覚醒した瞬間、「ああっ!嫌ッ!」とか言って体捩って腰を引いたけど、依然胸は揉まれまくり。

 

うそうなったら友人A、Bが阿吽の呼吸で何一つ喋らずスカート捲り上げて、足持って完全M字開脚。
M属性も持ってたらしく普段の気の強いキャラが涙目になって「先輩だめえっ」とか言って、必死に抵抗するのに対してマッサージ器当てまくり。
10分もせずにパンツ濡れ濡れに。

 

体こんな感じ。
1分目「嫌ッ、先輩ッ!酷いッ!・・・」
2分目「先輩ッ!なんでっ!ああっ・・A先輩っ離してっ!」
3分目「C先輩(俺)っ!駄目ッ!あっあっあっ」(マッサージ器でブルブル震える声で)ここまで両腕で一生懸命マッサージ器を外そうとしたり、胸揉んでるAとBの手を外そうとしたり、M字にされてる足を閉じようとしたり結構必死。
5分目位から「C先輩外してっ・・あっ・・んっ・・酷いっ!あっんっ!いやぁ・・・あっ!」と甘い声に。

 

0分目位に両腕はもうM字開脚の横で垂らしてるだけ。
AとBは胸から乳首責めに移行。
俺は真剣な顔でパンツの上からマッサージ器。

 

うその頃から彼女は「あああああ!先輩駄目えぇ・・・あっ・・んっ!・・・ああっ先輩・・・」みたいに陥落。
パンツの染みも10分を越えた辺りで目視可能状態に。
サークルでは先輩として厳しい態度で知られるAが乳首摘んで引っ張りながら(服の下から手を入れてたから多分だが)・・・。

 

い、由紀(後輩の仮名)!白い下着が透明になってんじゃねえかよ」等々、無茶振り。
彼女は真っ赤になってその瞬間は足を閉じようとするんだけど、その度に思いっきりM字開脚のやり直し。
15分もすると彼女もう完全に力抜けて、顎上がってて自分の両手で必死に声が出ないように抑えてる状態。

 

たすらずっと真剣な顔でマッサージ器当ててる俺。
そこからがAの独壇場。
「なあ、由紀。マッサージ器外して欲しいか?」こくこく頷く。

 

っぱい見せろ」
「・・・・・・」
「C(俺)、マッサージ器を中にしろ。中!若しくは強!」
「駄目っ!先輩っ!C先輩っ!あっ・・・あんっ!」ブイイイイイイイ!!「んっ!んっ!んっ!んっ!先輩っ!!駄目ぇっ!!弱にしてっ!ダメッ!」(弱にして?完全錯乱してんなあ彼女・・・)と思いつつAを見る。
にやりと笑うA。

 

紀。おっぱい見せたらマッサージ器、弱にしてやる」ええええええ(゜Д゜≡゜Д゜)やり取り2回で「マッサージ器を外す」
が、「マッサージ器を弱にしてやる」に、いつの間にか変更。
それでも戸惑ってる彼女にマッサージを中状態で俺はひたすら当てまくり。

 

は乳首責めまくり。
Aはもう膝の裏から完全にM字開脚させまくり。
暫くして「先輩ぃ・・・ああっ!もうっ!酷いっ!」と言いつつ、ゆっくりサマーセーター持ち上げる彼女。

 

ーっぱい!おーっぱい!」酔いも手伝ってAとBと俺とでおっぱいコール。
無論Bはおっぱい揉み継続。
俺は真剣な顔でマッサージ当てまくり。

 

度か逡巡した後、おっぱいようやく露出。
乳首ピンクな事が判明。
サマーセーターを首元まで上げて、ブラジャーも引き上げられて、右胸A、左胸Bに揉まれる彼女。

 

っきからのマッサージ器のおかげで汗もかいててエロ過ぎ状態に。
そのうちAが開脚させつつ、Bが上着とブラジャー取って、下スカートとパンツ及び靴下のみでマッサージ器継続。
もうおっぱい揉まれるのには抵抗せず、両手で口を必死で押さえて足だけ閉じようとする彼女。

 

して更にマッサージ器を続けてると更にAの独壇場になる。
「おい、由紀。この前SEXしたのいつだよ」
「・・・・・・」答えない由紀の両手を口から剥すA。

 

っ・・あっ・・んっ!C先輩(俺)っ!ダメっ!んんっ!」その瞬間漏れる声。
「答えろよ由紀!」両腕万歳でBにM字開脚されてる彼女エロす。
「なあなあ、マンコびしょびしょじゃね?見たくね?」遂に口を開く俺。

 

の途端・・・「ダメ駄目っ!やっやっやっ!先輩やっ!嫌だっ!」
「それなら言えよ。このまえSEXしたのいつだって」
「・・・いっ、一ヶ月くらい前っです!もうっ!」そこからは完全陥落。
Aの出すお題に答えまくる彼女。

 

までの経験人数は今の彼氏を含めて2人であることが判明。
一通り聞いた後、俺にマッサージを外すよう言うA。
仕切るな、と思いつつおっぱいへの憧れにマッサージ外す俺。

 

ッサージ外した瞬間、パンツの裾から指入れするA。
「じゃあ、由紀、今日5人になるけどOK?」
「駄目っ!A先輩っ!あっ!やあっ!・・・んっ!」慌てて口を塞ぐ彼女。
「もう駄目じゃん。濡れ濡れ。やばいってこれ」とか言いつつAが超指マンピストン。

 

らおらおらおらおらおら!」等、いつものキャラクターは?Σ(゜Д゜)な感じに責めまくり。
下半身指マンA、M字開脚B、上半身俺と3分割で責めてるとそのうちAが、「あ、由紀いくぞ。いくぞこいつ。いくだろ?な?」とか言いつつ、更に指マンの動きを強めに。

 

、口の手外せ」と言われたので、口を押さえてる手を外す俺。
左手はおっぱい。
外した瞬間、マッサージ器+指マンでもうダメダメらしく・・・「ああああああ・・・あああ・・んっ・・・ああああっ!」指マンとおっぱい責めの勢いで体は揺さぶられまくりながらもう声でない感じ。

 

・・なので「いくならいくって言えよ。な」等々、後ろから囁きつつラストスパート。
「あっ!あっ!あっ!!あっ!!!」と、いくとまでは言わなかったものの、最後の5秒くらいは完全に声が大きくなってビクビク。

 

0秒くらいぐったりしてる中、Bが我侭を言い出す。
「A指マンで、Cマッサージとおっぱいでイカせるってずるくね?」等々、言い出して彼女の下半身に移動。
休ませてやれよと言う間も無く、パンツ脱がせてスカートと靴下のみにしてから、Aのベッドに移動させてクンニ開始。

 

べえ。由紀ちゃん超とろっとろ」等々言いつつ舐めまくり。
Aも調子に乗って「休ませるなよ」とか言いつつ、俺とじゃんけん。

 

ずはフェラな」と言いつつ、それは俺ゲット。
フェラの順番。
C(俺)⇒A⇒B。

 

番の順番。
B⇒C(俺)⇒A。
に確定。

 

うこうなったらレイプにならないように、皆で明るい雰囲気で盛り上げないと駄目(今更?)みたいな感じで。
AがBにクンニされまくってる由紀ちゃんに「由紀酔っ払ってるからな。今日だけな。絶対彼氏に内緒にすっから」等々言い聞かせ。

 

を振ったりしてた由紀に「彼氏にいっちゃった事も絶対言わないから」
とか「フェラしたら終わりだから」等々。
そしてA、B、そして俺が素っ裸に。
Bはビラビラ広げてクリトリスにクンニしまくってる最中、俺が彼女の横に跪く。

 

輩らしく「ほら、咥えてみ」差し出すと真っ赤になりながら暫く考える由紀。
「マンコでもいいよ」と言ってみた途端咥えたのでフェラスタート。
「んっんっ!んっ!」とか咥えながら、クンニに反応してて良い感じだけど、やりにくいのでそのうち四つん這いにさせて本格フェラスタート。

 

がベッドの枕のところに座って、後ろからBが手マン、俺の太腿に手を当てながら由紀ちゃんがフェラの図。
すると舌絡めて来て良い感じ。
咥え込んでからの抽送もそこそこ。

 

れてね?」
「なあ、彼氏フェラ好きなの?」等々聞くと頷く彼女。
そのうち一度口を外して、「ぷはっ・・んっ酷いっ・・先輩っあっあっ!」(後ろからBが手マン中)「先輩っ口っ口でするからっ!もうっさわっ触らないてくだっあっ」・・・みたいな感じでようやく彼女もパニックからは覚醒した感じ。
当然、覚醒させない方向で。

 

ゃあほら、ちゃんとやって」と言って、更に咥え込んできた由紀に見えない所でAとBが手振りと小声でスタート。
「入れちゃえ入れちゃえ」
「ゴムは?」
「俺持ってるって」
「何で持ってんだよ」・・・と、Bが笑いを噛み殺しながらゴム付けて、指マンの指を一瞬抜いてゴム付け。
そこで安心したようにフェラを続行する彼女。

 

も使って搾り取って終わらせるつもりらしくてかなり気持ち良い。
そして、ゴム付け終わったBが俺に「しー」とか言いつつスタンバイ。
押し当てた瞬間、彼女が一気に口を離して「えっ!駄目っ!せんぱいっ!やっ!」と言った瞬間Bがどーん。

 

の瞬間、彼女の口に再度ねじ込む俺。
「んんーーーーーんーーんっんっ!」入れた瞬間からBはパンパン突き捲り。
噛んだりしないので俺もフェラ続行。

 

うか、かなりエロいですよ、この状況・・・とか思いつつ、「舌絡めなきゃ駄目だってほら」等々きちんと後輩指導。
ぐぐぐぐぐとか力入れられて口を離した瞬間、「ああっ!あんっ!あんっ!入ってる!先輩っ!B先輩駄目っ!あっ!」と俺にしがみつきながら言う彼女。
「ほら、もういいからいかしてやるから」と胸揉みながら言うA。

 

まえ邪魔。)暫く「先輩っ!駄目っ!」とか言ってたが、再度フェラさせて俺はそこで一度目の発射。
心いくまで口内発射。

 

べ、やばいやばい」とか言いつつ、舌の上に思いっきり発射。
胸揉みながら「ほら、ちゃんの飲め由紀」とかAが言うと、結構素直に飲む由紀。
と言ってもBが突きまくってるから口から半分くらいこぼれてたが。

 

り半分くらい飲んでる最中にBがマンコに発射。
確か大体その頃11時くらいだったが、俺とBが離れた瞬間に鳴り出す彼女の携帯。
「え?彼氏?」と聞きながら、携帯を見せるととうつ伏せになってはあはあ言いながら頷く彼女。

 

る?」首を振る彼女。
当たり前だよな。
けれどしつこく途切れない携帯。

 

ると携帯を枕元に置いて、再度Aの独壇場。
さっきまで俺がフェラさせてたように枕元に座ると「由紀こっち来な」とか言いつつ、由紀を立たせてキスしながら座位。
入れた瞬間「あんっ!」とか良い声出す彼女。

 

か、俺が思いっきり発射したけど、Aは気にせずキスすんのか!?とか思いつつ見てると、更に言葉責め。
「由紀、今日何回いった?」首を振る彼女に、「ほら、酔ってたからしょうがないだろ?マッサージ器で何回いった?もう感じてしょうがないだろ?」と、しつこいA。
「あっあっ!先輩っ!もうっ!わかんないっ!」
「わかんないじゃねえよ。携帯取るぞ。ほら。言えって」携帯取るぞの瞬間、口を両手で塞ぐ彼女。

 

を塞いだ瞬間「ほらC、胸いけ胸」と言いつつ、Aが彼女の腰を両手で掴んでピストンしまくり。
口の奥で「あああああああっ!あっ!あっ!あっ!」とか、声出てるのが聞こえて、Aが「ほら、いってんだろ?由紀。
言えって。マンコ締めてるだろ?」等々、言いつつ責めてるとようやく・・・。

 

回、5回くらい」
「今、いっただろ?」
「それ入れて5回」
「マッサージの時はいったのか?」こくこく頷く。
「じゃあCにいかされましたって言え」おお、Aいい奴と思いつつ、「あっあんっ・・C先輩っ、あっ!駄目駄目!」と言いかけた彼女の乳首を、きゅーっといくとまた仰け反る彼女。
スレンダーな体だからAも軽々とピストンしまくり。

 

れからいく時はいくって言えよ」と偉そうに言いつつ、「お前がもう一回いったら俺もいってやるから、いくって言えよ」と鬼の宣言。
5分くらい正常位にして責めまくると、「いく、いく、駄目。いく。ん。いく!いく!!」と言った上にビクビク。

 

こでAもフィニッシュ。
その後、「今日一日は俺らのものな」という宣言を受諾。
彼氏に電話させ、今日は女の先輩の家に泊まるみたいなことを言わせ、30分くらい長電話してさすがに罪悪感に塗れる彼女に再度2人がかりずつで責めまくり、その日は朝までやりまくった。

 

あそれは割愛って事で。
俺ら3年、彼女1年って事で上下関係バリバリだし。
約束守ってその後は普通に接したから内緒って事でそれは終了。

 

氏とも付き合い続けたみたいだし。
あとあれだ。
これはフィクションですよ?妄想に決まってるじゃないか。

 

なみにそん時飲ませたのはサブマリノ。
まあそこそこ効きが強いので学生にはおぬぬめ。
と言う事で、では。

女子大の美術で素っ裸になって絵のモデルになったときに、JDたちの視線に・・・

読了までの目安時間:約 26分

女子大の美術で素っ裸になって絵のモデルになったときに、JDたちの視線に・・・【イメージ画像2】

 

束の時間に女子大の美術クラブ担当の先生を訪ねると、まだ20代なかばの可愛らしい人。
名前は山木由佳さんといい、とてもしとやかで、すごくまじめそうな感じでした。
「宮田です。モデルの仕事は初めてなのでよろしくお願いします」責任者の50代の主任教授が、半年間ギリシャに出張中なので彼女が講義をまかされているそうでした。

 

画の授業のモデルをお願いしたいんですけど、生徒は皆うちの学生です。ヌードになっていただくんですが、よろしくお願いします」ヌードとは聞いていなかったのでびっくりしましたが、そこで断るわけにもいかず引き受けました。
今日は男性のヌードを描く授業ということで、女性のヌードはもちろんですが、男性のヌードを描くことも絵画の基本すごく大事なのだそうです。

 

佳先生に案内されてアトリエに入ると既に女子学生が15人ほど画板をもって待っていました。
「今日は男性の人物画の勉強をします。モデルの宮田さんです」と由佳先生が紹介すると、「よろしくおねがいしまーす」と一斉に女子学生の元気な声。

 

月だったので、ミニスカートやノースリーブのシャツを着た若い子ばかりなので一瞬びっくりしました。
由佳先生は僕に「洋服を全部脱いで段の上に置いた椅子にすわってください」と言ったので、戸惑いながらシャツと靴下を脱ぎもじもじしていると、「ごめんなさい、パンツも脱いでください」と言いました。
僕は服を全部脱ぎ、生まれたままの格好になって、用意されていた背もたれが45度ほど起きている足まで乗る長いソファーベッドに乗りました。

 

く浜辺で日光浴する時に使う長い椅子のような感じで、白い毛布のような布がかけてありました。
しかし、15人近い若い女性に見られてると思うと恥ずかしくて、足を閉じて両手を股間の上に置いてチンポを隠していました。
由佳先生が、「これからポーズを決めますので、私の言うようにしてみて下さい」。

 

初に、ベッドを全部倒して仰向けになったり、ひざを立てたりしましたが、ああして、こうして・・・と言われながら、結局背もたれを半分ぐらい倒し、腕を頭の後ろに組んで背もたれに寄りかかり、胸をはって足を軽く開いたポーズをとらされました。
ひざの部分で椅子を倒したので足は床につきました。
ひざを閉じていると先生が「ごめんなさい、足を大きく開いてください、その方が男性の肉体美と力強さが出ますから」これで僕の大事なところは丸見えです。

 

佳先生が「それでは初めてください」と言うと、少し離れて立っていた女子学生たちが一斉に僕の近くに寄ってきました。
何人かは僕の横に立ちましたが、ほとんどの学生が正面に集まってきて描きはじめたのでビックリしました。
最初は緊張していて何がなんだかわかりませんでしたが、少しすると落ち着いてきて周りをみる余裕が出てきました。

 

生は皆真剣な表情で画板と向き合ってましたが、よくみると中に何人か可愛い学生がいて、こんな若いきれいな子たちにみられてると思ったらそれまで縮んでいた僕のペニスが反応し始めてしまいました。
自分ではこんなところで立ってはダメ・・・と思うのですが、15人近い若い女性に何も着てないところをみられていると思うと自然に大きくなって来てしまいました。
僕の横に立っていた女子学生が半立ちになった僕のチンポに気付き、ポーッと赤くなったのを見たらもうだめでした。

 

ングン膨らみ、天を仰ぐ状態になってしまいました。
みんなに謝ろうかと思いましたが、由佳先生も学生も気にしてない様子なので黙ったまま、チラッと僕の股間をみると皮もすっかりむけて、硬くおっ立っていました。
みんなわざと気にしてないふりをして僕の裸を描いていたので、僕も真面目な顔をしていましたが、ビンビンに立ったチンポを若い女性に見られるのって結構気持ちいいのを初めて知り、好みのタイプの学生の顔をじっと見つめながらチンポに力をいれてビクンビクンとさせると、さすがに顔を赤らめて下を向いてしまいました。

 

佳先生と目が合ったので、ちょっと大胆になり、腕を頭の上で組んだまま腰を前後に振り女性のあそこを攻めるしぐさをしました。
ほとんどの学生がその動きの意味がわかったらしく、顔を赤らめたり、下を向いてしまいましたが、先生は恥ずかしそうに、「みんな真剣に描いているんです。これは授業ですからそんなことはしないでください」と顔を赤らめながら僕を叱りました。

 

ばらくして一人の学生が「由佳先生、ここのところもはっきり描くんですか?」僕の陰毛と硬く張った性器のことを聞いてるようでした。
「きょうのテーマは『男性の肉体美と力強さ』です。ここのところをぼかさないでもっと正確に力強く書かないと、よく見えない人は近くに来てよくみて書きなさい」
「亀頭、ヘアー、性器の角度がいいわね、凄い、逞しくていいわね。全体のバランスがいいし、性器の力強さをとてもよく表わしている。そりぐあいや艶もうまく表現できてる」・・・などと学生に細かくアドバイスしてました。

 

を書き終わって由佳先生からOKを貰った学生は順次帰って行きました。
しかし、一人の学生だけがなかなかOKがでず、最後まで残ってしまいました。
名前は、横山梓さんといい、将来プロの画家を目指しているらしく、卒業後、絵画の勉強のためにフランスに留学する事になっているそうです。

 

ングヘアーを肩まで垂らし、清楚でおとなしく良家のお嬢様という感じでした。
由佳先生が「あなたは何を書いても上手なのに今日はどうしたの?この絵も全体像は素晴らしいのにここだけがだめね、もっと正確に描かないと」。
どうやら性器の周りが上手く描けず、最後まで残されたようです。

 

さんは「すみません、私、男の人のあそこみたの見たの初めてなので恥ずかしくて」と少し緊張して俯いてしまいました。
「そう、それじゃ無理もないわね。私も美大の学生の時、初めて男性ヌードを書いた時は恥ずかしくてなかなかうまくかけなかったもの。美大の教授に教えてもらったんだけど、そういう時は自分も裸になって書くとリラックススできてうまくいくそうよ。梓さんも脱いでみたら」と優しくアドバイスしました。

 

さんは素直に由佳先生のアドバイスに従い、白のTシヤツと長めの黒いスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンティー姿になりました。
「全部脱いじゃったほうがいいわよ」と由佳先生。
「でもー」と言って、僕の目を気にしてるようなので「ブラとパンティーも脱いだ方がいいよ、そこまで脱いだらおんなじだよ、僕も硬く大きくなったチンポ見せたんだから梓さんもおまんこ見せて、由佳さんのあそこも熱くなってるんじゃじゃないの?その方が涼しくていいよ」というと、二人は「アハハ、やだ宮田さん」といいながら笑い雰囲気が和みました。

 

さんは白いパンティーと水色のブラジャーを脱ぐと、僕の正面に来て再度描きはじめました。
オッパイはあまり大きくなく乳首はへこんだままで、まだ一度も男に揉まれてないのがわかりました。
ヘアーはかなり濃く、お手入れはしてなく自然のままでしたが、僕の視線に気付くとちょっと恥ずかしそうに微笑みましたが真剣に描き続けました。

 

い女性の裸を見たので僕のチンポが一段と硬く大きくなってしまったのが自分でもよくわかり、意識しなくても時々ビクッ、ビクッと脈打ちました。
そんなペニスをよく見せてあげようと腰をできるだけ突き出しました。
由佳先生も僕の正面にきて画板を覗いていましたが、僕と目が合うとさすがに恥ずかしそうに目をそらせ、由佳さんに「だいぶよくなったわね、ヘアーとペニスの角度は最高ね、でも亀頭をもっと大きくしたらどう、あんなに張ってるでしょ。あと硬さと力強さを表現できたら完成ね」と言いました。

 

い、でも力強さとか、硬い感じがうまく出せないんです。難しいですね」
「じゃー目で見るだけで無く触ってみたら感じがよくつかめるわよ」
「私も学生のころ触らせて貰ったらうまく書けたわ。それまで一度も触ったことなかったから。あなたも一度触って見るといいわ。やっぱり見ただけでは駄目なのね」二人は僕には断らずに股間に近づき、由佳さんが遠慮がちに指先で軽く僕の完全勃起状態のチンポに触れました。

 

んなんじゃ分からないわ、手全体で包むように握りなさい」言われるまま梓さんは白い可愛い手で僕の反り返ったチンポを握りました。
最初は軽く触っていましたが、硬さを確かめるように強く手のひら全体で強く握ってきたので、僕もチンポをビクンビクンとしてあげました。
由佳先生は「どう、どんなかんじ」と聞きます。

 

ごく硬いんですね。それに熱いぐらい」由佳さんが手を離すと、今度は先生がチンポに手を添えて、「この反り具合や艶もよくみてね、この血管も忘れずにね」などと言いながら、指先で浮き出た血管をやさしくなでたので、僕が「ウッ、ウッー、フッウー」と声を出すと先生は慌てて手を離しました。
僕が感じて、イキそうになったのがわかったようです。

 

う少しで二人の若い女性の前で発射してしまうところでした。
直接触ったせいかまもなくに由佳さんの絵にもOKが出て僕も梓さんも服を着て三人で雑談しました。
「由佳さんうまく書けたじゃない合格よ。よかったわね」
「先生のおかげです有難うございました」
「宮田さんもお疲れ様でした。本当に有難うございました」
「若い女性にみられてると思うとつい大きくなちゃって、どうも失礼しました」
「気にしないでください。学生たちもいい絵の勉強になりますから、でも若い男性はそれが普通みたいですよ。モデルさんお願いするとみんなビンビンになりますよ。中には見られただけで射精しちゃう人とかもいて。女子学生の中にはよく見せて貰うふりをして真面目な顔をしてペニスをしつこく触って発射させるのを楽しみにしてる子もいるんですよ。困っちゃう」
「じゃー、先生は男性の裸はたくさんみてるんですね。やはりおまんこが濡れることってあるんですか?」
「やだー、変なこと聞かないできかないでください。でも私が学生の頃の友達なんか、みんなすごかったわ。授業の後、『今日のモデルさん顔もスタイルもかっこよかった。立ったチンポも大きさ、長さ、色、つや、それにそりぐあいも最高だったわ。あんなの入れられたら私すぐいっちゃう』とか『あんなの一度咥えてみたい。私濡れちゃってパンティーまでぐちょぐちょ』なんて、すぐ彼氏に電話して抱いて貰ったりとか、彼氏がいない子は家に帰ってからオナニーしたりとか、みんな若いから元気よかったですよ。」
「梓さんごめんね、梓さんにはこんな話つまらないよね」と僕。

 

いえ、かまいませんけど」由佳先生が「梓はどうだった?」と聞くと、顔を赤らめて「私も体がほっててきて、触らせて貰った後ずっとあそこが熱いんです」。
「若い女の子なんだからそれが普通よ。そのぐらいじゃないといい絵は書けないわ」と先生。

 

のー、私、お二人にお願いがあるんですけど」と梓さん。
「なーに?遠慮しないで言いなさい」と先生。
「私、男性と女性のヌードを別々じゃなくて同時に書いてみたいんですけど、由佳先生と宮田さんにモデルお願いできませんか?」梓さんの突然の依頼に二人ともびっくりしました。

 

も、宮田さん時間は大丈夫ですか」
「まだ4時だから僕は大丈夫だけど先生は?」
「私も時間はあるけど・・・。梓だけならいいけど、宮田さんと一緒だとちょっと恥ずかしいな。でも梓のためだからいいわよ」誰も入ってこないようにアトリエのドアに鍵をかけステージは冷たいので毛布をひいて準備完了。

 

が裸になりながら、「梓さんも脱いでくれる?」というと、「はいわかりました」梓さんは素っ裸。
「先生も脱いでください」先生もアトリエのすみで脱ぎはじめました。
パンティーストッキングは履いていません。

 

いやや短めのタイトスカートがお尻にぴったりくっ付き、もっこりしたお尻がとても魅力的。
ビキニパンティーのラインがくっきり浮かび上がりとてもセクシーでした。
白いブラウスを脱ぐと白のブラジャー、スカートを脱ぐと予想どうり黄色の小さなビキニパンティー、ゆっくり全部脱いで素っ裸になってこちらに歩いてきました。

 

は思っていた以上に大きくヘアーも黒々と股間を覆っていました。
学生への講義とはいっても、やはりそこは若い女性。
右手で股間を、左手でオッパイを覆っていました。

 

は毛布の上に座ると由佳先生も少し離れて座り、ちょっと照れくさくお互いの顔を見ません。
「先生の下着素敵、これも一緒に書きます」と言って、さっき脱いだばかりの由佳先生の水色のブラとパンティーを拾ってきて二人の前に置くと、由佳先生は「いやだー、梓やめて、そんなの恥ずかしい、でも裸体だけより何かアクセントがあったほうがいいわよね」。
先生が脱いだ黄色のビキニパンティーとブラジャーを受け取り、二人で並んで座り、パンティーを裏返し、大事なところにあたる部分広げてみると見事に濡れていました。

 

めなさい先生、僕が勃起しちゃったので先生のおまんこまで濡らさせちゃって」
「やだー、やめて、梓こんな事他の人に言っちゃだめよ」
「はい、誰にも言いません」
「ポーズをとっていただいてもいいですか」と梓さん。
「梓はなにを書きたいの?」と由佳先生。
「私、今度は、若い愛し合う男女の肉体美をテーマに書いてみたいんです。恋人同士の感じを出してください」二人は擦り寄ってぴったりとくっついて座り、僕の左手を先生の肩にまわし、先生は右手を僕の腰にまわしました。

 

っと大胆なポーズお願いしてもいいですか」と梓さん。
「大胆て言われても、私、他の人のポーズつけるのはできるんだけど自分のことはできないわ。宮田さんのほうがなれてると思うからお願いします。言う通りにしますから」僕は由佳先生にあお向けに寝るようにいいました。

 

はり恥ずかしいのか両手を股の上に置いていたので、両手を頭の上に上げ万歳させてひざを立てさせ「股を開いて」と言うと、もじもじしながら「あそこをパンティーで隠して」というので、パンティーをヘアーの上に乗せると足を少しずつ開き僕が「もっと大きく」というと、「もうこれ以上は無理です」というところまで開きました。
由佳先生はあお向けで大股開き、かろうじて秘部を隠すものは股の上の小さな脱いだパンティーだけでした。
「どう梓さんこんな感じで」
「すごい、由佳先生、素敵、でもパンティーは無いほうがいいみたい」と小さな布を取ってしまいました。

 

れで先生のおまんこは丸見えです。
先生のあそこすごくきれい。
由佳先生のヘアーは思っていた以上に豊富でおまんこの周りまで生えていました。

 

じた花びらは少し黒ずんで少し開いた隙間からピンクの中身が見えてそれがまたとてもエロチックでした。
僕も先生のとなりに横向きにねて右手を先生のお腹のうえにおくと、僕の熱い肉棒が先生のへその当たりにおしつけられました。
「これでどう?」
「いろいろやって見て下さい気に入ったポーズを選びますから」と梓さん。

 

は思いきって体を先生に密着させました。
先生の肘もって腕を頭のうえにあげさせ腰を太ももの間似いれました。
由佳先生の股はいっぱいに開き、お互いの陰毛と、性器を密着させ、思いきってキスをすると最初は唇を硬く結んでいましたが、右手でオッパイをやさしく揉んであげると口を開き僕の舌を受け入れ、先生も僕の口の中に舌を差し込んできました。

 

ばらくディープキスを続け、お互いに舌を絡ませて舐め合い、梓さんみると画板と筆を投げ出し二人の行為に見入っていました。
「今は乳首がへこんでいるけど男に揉まれたり座れたりすると気持ちよくなって膨らんでくるんだよ」・・・と言って右のおっぱいを口で舐め、左の乳首を指でソフトに揉んであげると、「ハアー、ハッ、イヤッ、ダメッ、ウーン、アッ、アッ」と声を上げてのけぞってきました。
「あ、本当に大きくなってきた」
「梓、恥ずかしいからもうみないでアトリエから出て行って」教え子にエッチな姿を見られるのは若い女性講師にとって、恥ずかしいのか屈辱なのか?それともまだ男の体を知らない梓さんには刺激が強すぎると思ったのか?「梓さん、見てていいんだよ、由佳先生ちょっと恥ずかしがってるだけだから」
「はい、先生私もっと見ていたいんです。お願いします」
「由佳先生、愛し合う若い男女の肉体美を梓さんにもよく観察してもらいましょう。僕のチンポはこんなになって先生のおまんこに入りたがってますよ」と言って硬くなったものを先生のお股に擦り付けました。

 

やん、アフ。それはだめ、梓が見てる。ハアーフン、アーンン。いや、だめーん」
「由佳先生見せて下さい。私こんなの初めて見るんです、とても良い絵の勉強になります」梓さんは絵を書くのを忘れて二人の脇に座りこんで二人のエッチなしぐさに見とれていました。

 

う?先生のオッパイかわいいでしょう」
「ええ、乳首が大きくなってる。男の人に揉まれてる女性のオッパイってすごくきれい」僕がおなか、へその周り、アンダーヘアーにキスすると「アーン、いや、だめ恥ずかしい」と両手で股間を覆いましたが、「だめだよ。
僕と梓さんに先生のおまんこよく見せてください」と両腕をまた頭の上に上げさせ手をどけてました。

 

初は腰をひねり股を閉じようと少し抵抗しましたが太ももの内側をなでられると感じてしまうのか足を大きく開かれてしまいました。
「梓さんこれが先生のおまんこだよ。凄いね。よくみて」まだびらびらが合わさったままですが、すっかり濡れて、愛液が溢れて来ているのがわかりました。

 

きなり花びらに触らずわざと太ももから秘部の周りをなでいよいよ穴を攻めます。
花びらを指で開くと中はきれいなピンク色、今までの愛撫ですっかり濡れて愛液がお尻の穴まで濡れてます。
指を割れ目に沿って動かすと「ハッ、ファーン」と声を出し、指を穴にいれると腰を浮かせてのけぞりました。

 

を抜き、「由佳先生おまんこ舐めさせてください」と言ってお尻の穴と濡れたおまんこを舐めてきれいにしました。
まずは正常位ではめようと先生の股を大きく開かせ、ひざを先生の腰の脇において攻撃態勢完了です。
「梓さん、よく観察して、若い男と女がの肉体がひとつになって愛し合うからね」
「わー凄い、見てみたい。よろしく御願いします。でも由佳先生、私に見られたくないみたい」
「大丈夫だよ、ちょっと気取ってるだけだから。僕も由佳先生も梓さん見られてたほうが興奮するよ」僕は砲身を右手でもち先端をしたにむけ割れ目こすり付けました。

 

のチンポはがまん汁で既にヌルヌルでしたが由佳先生おまんこ汁をつけようと思ったのですが、先生は「アッツ、ハアーーン」と、挿入し易いように腰を上げてきました。
僕はわざといれずに、砲身の先端で割れ目にそって、上下にこすりました。
「御願い、御願いします」と腰をふりました。

 

が御願いなの?どうして欲しいの?」
「いやーん、意地悪、入れて」
「何をどこにいれるの?」
「イヤーーン、宮田さんの熱いオチンチン、私の、あっ、穴に、おっ、おまんこに入れて、アーーハッン」
「梓さんが見てるけど、いいの?」
「御願い、ハッ、アッウン早く入れてお願い早く」少しずつ入れることにし、やや黒ずんだビラビラをかき分け、いよいよ挿入です。
なかに入れるとはじめはゆるい感じでしたが僕の突き方がうまいせいかだんだん締まってきてチンポにからみ付いてきました。
「梓さん二人が愛し合うところをよくみといてね。先生の顔よくみてね。とても素敵でしょ?」
「先生の表情とても素敵、恍惚の表情ってこんなお顔なのね」
「先生、そんなに締めないでください」
「ア、アッーン、わっ、私締めてめてない」体位を変えました。

 

お向けにねかせたまま股の間に座り足を先生のわき腹のところに出して太ももを抱えるようにしてはめました。
こうすると結合している二人の性器が梓さんにもよくみえます。
「梓さん二人が愛し合ってるところよくみてね、先生のおまんこと僕のチンチンすごくきれいでしょ」
「だめ、いや、梓さんみないで」そんな声も僕が深く2~3回突くと「アハー、アハー、ヒッ、ヒッ、フーーン、いい、いい」に変わり、腰を浮かせてのけ反るため、二人の結合部が余計よく見えてしまいました。

 

い私初めてみました、先生のおまんこおちんちんを優しく包んでるみたい。それにおまんこからおつゆがいっぱい出ていてエロチック。そんなに激しく出したり入れたりたりして痛くないんですか」
「ぜんぜん痛くないよ。こうすると男も女もすごく気持ちいいんだ」動くのをやめ、半分ぐらいいれた状態で「梓ちゃん、ここがクリトリスだよ、すごく敏感で触られると気持ちいいんだよ。
さわってごらん」
「アーン、だめだめ、梓やめて」
「えー本当にさわってもいいんですか」と言って、手を出し、僕の肉棒にさわり「すごい、カチンカチン、ヌルヌルしてる。
由佳先生のおまんこチンチンにぴったりくっついてる」
「クリトリスにさわってみな」梓が細く白い指でクリトリスを撫でると「ハアーーーン、ヤッ、イヤッ、ダメ、ダメ、」と言いながら、手で梓さんの手をはらおうとするので、由佳先生の両手の指に僕の指を絡ませ手をどけると、後は梓さんの思いのまま。

 

生のおまんことてもきれい、あたたかいしすごく濡れてる」
「ハアーーアーン、イヤ、ヤメテ」と言いながらも梓さんのクリトリスへの刺激に耐え切れず、おまんこをキュッ、キュッと収縮させました。
僕もそろそろ限界が近づき再度正常位ではめ込みました。
ゆっくり突きながら「先生お腹のうえにだしていいです」か聞くと、「アッ、今日は大丈夫、私のおまっ、おまんこの、イヤッ、ハッフーン、なか、中に出して、ハッーハッー、穴、あっ、穴の中にたくさんだして、ビクンビクンて」それを聞いて僕はピストン運動を速めました。

 

ッツだめだめやめて、いい、いい、気持ちいい」
「どこが気持ちいいの、教えてください」
「おまん、おまんこ」と恥ずかしい言葉を連呼しました。
「梓さん先生のオッパイを揉んであげて」と頼むと、「こんな感じでいいんですか?」と先生の胸に手を伸ばし、こねるように揉みはじめました。
「アン、梓、だめ、ヤメテ」と手を振り払おうとしたので「揉んで貰おうよ」と言い両方の手首をつかみ頭の横に押し付け「乳首も揉んであげて」と言いました。

 

腕を頭の横に押さえつけられ下半身に僕のゆっくりした出し入れを受け先生は抵抗できません。
梓さんの乳首を転がすような刺激におまんこは一段ときつくなってきました。
僕がしたように、梓さんが右のオッパイの乳首を口でなめ、左のオッパイをこねるように揉むと、由佳先生はあごを上げ、のけぞって、「ハーン、ファー、ファーウン、だめ、だめ」一段と声もセクシーに。

 

う、梓さんに、男のチンポくわえてるおまんこ見られて恥ずかしい、オッパイ揉まれて気持ちいいんでしょ。イクところも梓さんに見てもらおうね」
「アッ、ハッフン、早く、早く、いかせて、もう、もう、だめエーーーーアアアンダメーー」由佳先生は僕の動きに合わせて自分から腰をふり爆発寸前の肉棒を締め付けてきた。
「宮田さんイクときは一緒にお願い、穴の、おまんこの一番奥で、ビクンビクンさせて」
「はい先生、一緒にいきましょう。僕の精液を先生の穴の中にぶち込みます」
「先生、僕もうもうだめです、出ちゃいます」
「ハーハー、私ももうだめ、いきます、きてきてアーイクイクイク」僕は先生のおまんこの一番奥にチンポを入れて、激しかった腰の動きをぴたりとやめ・・・。

 

ッ、ウッ、出ます、オーッ、オーッ、いきます、ウッ、ウッ、ウッフッ、ウッフッ、ハアッ、ハアッーーーーーー」溜まっていた精液をドクンドクンと由佳先生のおまんこの一番奥に放出しました。
「アツ、ファーーーン、ハッーハッーハッー、いい、いい、アーーーいきます、いくーーーーー」竿のビクンビクンという動きに合わせて先生はのけ反り、腰を浮かせて秘部を僕の腰に押し付けてきました。
静かになり先生にぴたり重なり余韻を楽しんでいると最後の一滴ま絞りとるようにおまんこが僕のチンポを優しく締め付けてきました。

 

人で服を着ながら、今日のことは内緒にしようと約束してキャンパスをあとにしました。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】