告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

仕事と妻と子供をいっぺんに失い失意のうちに交通事故に遭った男が入院生活で得たセフレ

読了までの目安時間:約 5分

仕事と妻と子供をいっぺんに失い失意のうちに交通事故に遭った男が入院生活で得たセフレ【イメージ画像2】

が目を覚ました事に気付いた母親は、ナースセンターに走って行った。
…ボタン押さないの…?と今になると思うが…かなり慌ててたんだな(笑)母親が出てったばかりなのに、スグに病室の扉が開くと、医者ではなく見覚えの無い女性が入ってきて、何も言わず急に泣き出しましたが、母親が戻ると、その女性に出ていくように言い、二人で出て行くと病室の外で怒号が聞こえてきました。
どうやら、俺を跳ねた女性らしい。

一日近く意識不明でしたが骨折もなく、頭を打ったが脳に異常無しと後の診断で判りホッとしました。
事故の時の記憶はボヤッとしてる。
面会時間が過ぎ、母親が帰ってしばらくすると跳ねた女性が、また病室に入ってきました。

女は名を名乗り、土下座して謝ってきました。
その女性、中田ゆり子(仮名)は自分もその日に面接で、駐車場を探しながら脇見運転をしていて、俺を跳ねてしまったと言う。
俺は、お互いに面接できなくなって災難だったし、俺が離婚してからず~っとツキが無くなっていた事を話して、ツキの無い俺を跳ねるなんて更についてなかったねと話した。

日か母親が居ない時にだけ、ゆり子さんは面会に来た。
退院する頃には何でも話しをしたり、時には下ネタなんかも話したりも大丈夫位の仲にもなっていました。
それに、番号やメアドの交換もしていました。

退院する三日位前に、個室から6人部屋に移されていたけど、俺が窓側のベッドで入口側に、年寄りの男性が一人の二人しかいない部屋でした。
病室が移されてから初めて見舞いに彼女が来て、保険でだけでなく何か私自身にも償いをさせて下さい、と彼女が言ってきたので・・・いつものノリでじゃぁ、セフレなんてどぉ?と笑ってみせたら、彼女は真剣な顔してベッドのカーテンを閉めてから、掛け布団を少し除けてベッドに腰掛けた。
入院が長くなると、看護師が来る時間と来ない時間が判るようになっていて、今の時間は申し送りの時間帯だ。

護師は来ない可能性が高い。
俺はスカートの上から、彼女の膝や太ももを撫でてみた。
すると彼女は、抵抗もせずに触らせていたので、調子にのってスカートの中に手を入れてみた。

したらなんと、彼女自ら足を開いた。
膝丈のフレアスカートで生足だから、手を入れると簡単に下着まで到達できた。
彼女は体を慣れたように動かし、スルっとパンティーを膝下まで降ろした。

を脱いで、パンティーを片方の足首まで降した状態のままで俺の腹の上にまたがり、自分でブラウスのボタンを外しフロントホックのブラも外した。
かがんだ状態だったから、その外したブラに見え隠れしながらだったが、白い素肌にピンク色の乳首がチラチラと見えてた。
俺が両手で胸を揉むと彼女は、のけ反りながら俺のズボンとパンツを膝上くらいまで降ろそうとしていた。

のモノはすでにギンギンだから、そこに引っ掛かりながら、降ろしにくそうだったが背中越しにもかかわらず、スルッと降ろした。
彼女は俺の立ったモノの上に、自分のアソコを滑らせるように何度も前後に動かし、入りそうで入らないような状態を繰り返し、まさに下の口でのフェラをされてるような感じで器用に動いてた。
彼女の手は、俺の顔の両脇でシーツを強く握っていた。

を揉み乳首を刺激し、時々上半身を起こして乳首に吸い付いた。
熱い息が漏れ、彼女のアソコからツユが溢れる。
俺のモノもそれによって湿ってきていた。

きが激しくなり、いつの間にか彼女のアソコに俺のモノが吸い込まれるように入っていた。
挿入してから、さらに彼女の腰は激しく動き、シーツを握っていた手の片方は、自分の胸を俺の手の上から揉み出し、もぅ片方の手は俺の手を握っていた。
掛け布団をどけて激しく動き続けていると、彼女はイッてしまいグッタリとしたので、今度は俺が腰を振った。

女は俺にまたがったまま四つん這いになり、突かれ続けていた。
両手はまた俺の顔の両サイドに付き、俺が突く度に胸は俺の目の前で揺れていた。
たまらなくなり、乳房を口に含み揉んでいた。

んだん限界になってきた!イキそうだと言うと彼女はベッドの左側に降り、跪き俺のモノを手でシゴキながら、口を開け発射を待っていた。
発射!すると、口にモノを含みそのまま、残らず吸い取るかのようにお掃除フェラしていた。
棒だけでなく、溢れ出た自分の汁まで綺麗にするかのように、玉袋の方まで舐め回した。

事もなく、お先真っ暗の地獄に観音様が現れた瞬間でした。
彼女はその後も、週に2~3日通ってきて、エッチをしていた。
あれから、お互いに就職して彼女は結婚し、俺も再婚したけれど、彼女との関係はいまだに続いている。


■素晴らしきHIP(お尻)■

居酒屋に勤めている奥さんとその娘さんを誘って親子丼しちゃった話w

読了までの目安時間:約 6分

居酒屋に勤めている奥さんとその娘さんを誘って親子丼しちゃった話w【イメージ画像2】

るもとエレベーターから居酒屋親子が降りてきて、小腹が空いたことを告げると一緒に行きたいと言ってきました。
フロントのソファで暫く待っていると、居酒屋親子が降りてきました。
母親は和風で古手川祐子に似た感じで、娘は松崎しげる似の大将に似て濃い顔ですが美人です。

間は11時前だったのでフロントでラーメン屋の場所を聞いたのですが、あいにく日曜日は休みとのこと。
すると母親が自分の店以外の居酒屋に行ったことがないといいだしたので、近くの居酒屋を紹介してもらい、出向き歩いて5分の店に着きました。
日曜の夜なので私達以外は2組み程の客の入りでした。

成年の娘に酒を飲ましてもいいかと聞けば、居酒屋の娘だから大丈夫などと訳のわからない返事をし、取り敢えず生中と酎ハイ(娘)で乾杯しました。
自分の店には無いメニューを頼み、「なるほど、こういう料理の仕方があるんだね」とか研究熱心です。
途中で私が焼酎に切り替えようとすると二人が私達も飲むので、ボトルを入れようということになりました。

はお湯割りが苦手なのでロックで飲むと言うと二人はお湯割りしか飲んだことがないので、ロックで飲んでみたいと言いだしました。
ボトルを頼んでしまったので残すのは勿体ないと思い無理して飲んでいたら、二人とも完全に出来上がってしまい、話がいつのまにかエロトークになり、私の性生活の現状や一人で週何回するとか聞かれました。
閉店時間になり、店を出ると二人とも足下がフラついてます。

中で娘の方がへたりこんでしまいおんぶしてかえりましたが、娘のFカップの胸が背中に当たりチソコはビンビンで、おんぶしているので前屈みになるのが助かりました。
行きは5分で来れたのに帰りは15分もかかってしまいました。
なんとかホテルの部屋まで帰り、居酒屋親子の部屋まで帰り着きました。

ッドに娘を座らすと母親が、「◯◯さん、あそこ大きいんだって!△△さんから聞いたよ」と突然言い出しました。
すると娘が「私も聞いたよ、前の彼女と別れたの◯◯さんのが大きいからだって××さんから聞いたもん。」確かに最近別れたのは事実ですが、それが理由ではありません。

前、常連仲間でスーパ銭湯に行った際、△△さんが「◯◯ちゃん立派なのをお持ちで」とは言われましたが、その話に尾ひれがついたようです。
娘が「見せて見せて」と言いだし、母親も「誰にも言わないから見せてよ、旦那糖尿だし最近見てないし」と言い、二人で、「見せろ~見せろ」
「脱げ~脱げ~」とコールをし始めました。
旦那が糖尿の言葉にあわよくば出来るかもと思い、え~い!どうにでもなれと思い、ズボンを脱ぎトランクスを脱ぎました。

子で「出た~」
「きゃぁ~」とか言ってます。
二人に「俺だけ脱いで不公平なので二人も脱げ!」
「脱いだらもっと大きくなるから」と訳のわからない事を言いました。
母親は嫌がってましたが、娘の方は下着姿になってました。

下ピンクの下着姿にチソコは60%エネルギー充填です。
母親に「娘が脱いだんだから親も脱げ」と言うと、母親も脱ぎ始めました。
母親の黒の下着姿で80%です。

人とも全部脱がないと大きくならないぞ」と言いました。
娘の方がブラを取り90cmの乳がプルンプルンしてます。
「さぁさぁお母さんも脱いで」と促します。

日の事は絶対誰にも喋ったらダメだよ」といいながら、母親がついに黒のブラを取りました。
母親の方は年の割に綺麗な乳首で、ここまで来たら親子丼を食わなければと思い、先に娘のパンツを脱がせ、乳を揉み、アソコに指を入れました。
娘は上気した顔で声を漏らしました。

母さん、N美ちゃんとやっちゃっていいですか?」と、一応許可を取って事を運ぼうと思いましたが「ダメだよ~最後までやっちゃダメ」と言われましたが、N美ちゃんは「いいよ~して~」と言いました。
「お母さんも一緒に可愛がってあげるし、大きいの欲しくない」と言いました。
毒を食らわば皿までと思い、二人にフェラを命じました。

こまで来たら二人ともその気になったようで、娘に先っぽ、母親に玉舐めをお願いしました。
「あぁ、夢にまで見た親子フェラキタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!」娘の胸を触りつつ、母親のアソコに指入れです。
どちらからいあただこうかと思いながら、ここは年功序列でと思い母親の脚を広げ突入しました。

親に突入しながら左手で娘のアソコに指入れしました。
母親の声が大きいので、娘に母親とキスするように命じました。
正常位で突入しているので母親の上に乗る形でキスをしはじめ、突入を続けながら右手で娘の胸左手でアソコを攻めます。

の時こそ猫の手を借りたいと思いました。
母親の突入を止め、バックで娘に突入です。
若いせいかキューと締まるアソコで放射能漏れを起こしそうになりました。

界が近づき、娘を突き飛ばし仰向けにして二人を並ばせ、ここで放射能噴出。
母親の顔に殆どかかってしまい、絞りだした放射能を娘の顔に出しました。
念願の親子顔射です。

ィッシュでふき取った後、三人で風呂に入り殿様気分に浸りました。
翌朝、全員で朝食をとりましたが親子は何も無かったような振る舞いでした。
その後は母親の方と続いてます。

心な部分が盛り上がらなくてスミマセンでした。
支援乙でしたm(__)m娘の方は付き合ってた男と出来ちゃたようで、来月に結婚式を挙げます。
(時期的に私の子で無いと判明)もう一度娘のよく締まるオマーンを味わいたかったです。

親の方は店があるので、月1回程度しか会えません。
旦那が通院してる間に仕事をサボって、逢瀬を楽しんでおります。
母親はMの気があるようで、徐々に調教中です。

那と関係が無いので剃ってます。


■真野いおり アウトドア■

大酒呑みのうえ、男勝りな頼れる女課長に導かれての秘密の恍惚セックス体験談

読了までの目安時間:約 7分

大酒呑みのうえ、男勝りな頼れる女課長に導かれての恍惚セックス・・・【イメージ画像2】

事ができる事は確かで、上司は採用した時からそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。
人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、何しろ人あたりがキツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。
それからもう1つ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。

つも3軒はしごは当たり前で、週末などは明け方近くまで付き合わされたという話も何回も聞いた。
30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみるとベロンベロンに酔っぱらっているようだった。
でも芯のところではしっかりしているのかそういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたのがグーで思いきりぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。

くいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。
それが変わったのはある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。
噂に違わぬ酒豪で最初はビールを飲んでいたのが、途中からワインに変わって二人でボトル3本もあけてしまった。

2軒目の店ではなんと泣き上戸である事が判明、周り客の白い目線に晒されながら延々と愚痴を聞かされていた。
突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当たまっていたみたいで、同じ立場の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。
それからは時々二人で飲みに行くようになった。

こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺の方はまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。
5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺のエロい気持ちには気づいているけれど「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう」という感じを崩さなかった。
こういう時に俺は家康タイプだ「鳴かせてみよう」じゃなくて「鳴くまで待とう」でじっくりとチャンスを伺う。

あに相手にはその気がないといっても、嫌われているわけではない。
俺のエロい下心にもそれなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくても何かのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんて事は間違ってもないだろう。
ほどなくしてチャンスはやってきた。

つものように飲んでいたのだか肩こりがキツくてグルグル回していたら、肩を揉んできやがった。
これがかなり気持ちがよかったのでお返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。
ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。

っごい凝り症で肩だけじゃなくて腰とかもこるし、足とかもパンパンになるなどというので、それじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでもいってゆっくりやってやるというと、驚いた事にOKだった。
ラブホには、なんとかインしたのだが「絶対に変な事はしない」と執拗に約束させられて、「マッサージの前に血行がよくなるから」などと薦めてもシャワーにも行かない。
諦めてベッドに横にさせてマッサージを始めたんだけど、服を着たままベッドにうつ伏せにさせただけでも、物凄くエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさでうつらうつらし始めたみたいだった。
そろそろいいかと思ってお尻をマッサージしてみたが抗議はなし。
ただ寝てはいないみたいだったので「お尻の筋肉とかも案外こるから気持ちいいでしょ」と聞いてみると「たしかに」とか言いながらウトウトしているようだった。

から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージしながら太ももをマッサージしながら少しずつスカートの裾を捲り上げていくと、すぐにパンツ丸見え状態になったが気づいていないのか、何の抵抗もなし。
黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、多分下着の中では陰唇がパクパク開いたり閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

手は寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを脱がせて、生の尻をワシづかみにして同じように太もものほうに親指を当てるようにしてマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。
両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おま○こもアナルもご開帳だった。
その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると「だめってっ言ったのに~」とか甘ったれた感じで呻いていた。

う遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れてGスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音を立てていた。
かなり酒が入っていて自信がなかったのもあってラブホにインしたときにバイアグラを飲んだので、その頃には俺のほうも相当にギンギンになってきていた。
正常位で押し当ててズブズブと入れていくと「あっ凄い」と満更でもなさそうだった。

っちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが一番感じるみたいなのでグリグリしつようにこすっていたら、ハメられたまま潮を吹き始めてシーツがびしょびしょになってしまった。
気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしくなってペロペロ舐めていた。
絵に描いたようなツンデレ系で懐いてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが、同棲している相手と別れて俺とちゃんと付き合いたいとか言い始めたので「他人を不幸にしてまで付き合いたくはない」とか適当な事を言って別れる事にした。

の後1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹きだしたりして旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。


■【グラビアアイドル】手島優おっぱいポロリ&揉まれまくり動画集!!■

単身赴任先の隣の部屋に住む可愛い女の子とガッツリ不倫セックスしちゃった禁断の体験談!

読了までの目安時間:約 13分

単身赴任先の隣の部屋に住む可愛い女の子とガッツリ不倫セックスしちゃったw【イメージ画像2】

前は奈々と言って、一回りも年が違ってまるで親子だった。
ゴールデンウィークは久しぶりに家族と過ごし、毎日のように女房を抱いた。
地元のお土産を買ってマンションに戻り、奈々へ渡した。

あ、美味しそう。ご馳走様です。」可愛いなあ・・・と思わず顔がにやけた。

日、ぼんやり過ごしても仕方ないので、新しい土地をドライブしようと玄関を出たら、奈々がいた。
「こんにちは。お出かけですか?」レレレのレーとでも言いたかったが、通じまいと思い、「新天地を散策がてら、ドライブしようかと思ってね。

「あ!私も自転車でその辺走ろうかと思っていたんですよ~」と言うので、「一緒に行く?」
「いいですか?」こんな感じで奈々との付き合いが始まった。

週末、奈々と過ごすようになった。
まるで中のいい親子、月に1度、月曜日に休暇を取って3連休にして故郷へ帰る以外は奈々と過ごした。
部屋にあがりこむような仲になってしまい、奈々が可愛くて、甘くいい匂いがして、いけないとは思いながらも惹かれていった。

邪気な奈々を見て、父性に戻って、イカンイカンと戒めていたが、7月中旬、奈々がニコニコしながらやってきて、「あー、試験が半分終わったぁー。後は9月かぁ・・・」と足を投げ出して寛いでいたら、部屋着の短パンから伸びる太腿を見てムラムラとしてしまったが必死で我慢しながら、「奈々ちゃんはいつ帰省するの?」と、奈々がいなければムラムラも一時なくなると思いきくと、「いつにしようかなあ。
せっかくの夏休み、どこか遊びに言ってから帰りたいし・・・ヒロさん、一緒にどこか行きませんか?温泉でお泊りしてみたいなぁ・・・あ、もちろん自分の分のお金は出しますよ。」あまりにも無邪気で、どうにもならなかった。

局、奈々の実家との真ん中当たりの旅館を取って、車で出かけた。
当然父娘を装った。
風呂に入って食事して、少しビールなど飲んで寛いだフリをしていたが、奈々の匂いで股間が治まらなかった。

の・・・ヒロさん。私って、女の魅力無いですか?」
「え?そんなことないよ。可愛いし、魅力的だよ。」
「でも、こんな状況になっても、何もしないじゃないですか。」
「バカなこというんじゃないよ。娘みたいな女の子にそんな!・・・ちょっと、奈々ちゃん・・・」奈々はいきなり抱きついてきて、俺の股間に手をやり、勃起を確認されてしまい万事休す・・・「本当は、私を抱きたいと思ってるんじゃないですか?」俺の負けだった。

々は、浴衣を肩からスルッと脱いで、ブラを外し、パンティを脱いだ。
俺も裸になったが、一つ気がかりなことを尋ねた。
「奈々ちゃん、君はセックスの経験があるのかい?」
「無いですよ。初めてです。」
「何でこんなおじさんと?お父さんとそんなに年変わらないでしょ?」
「私、小さい時に両親が離婚してるから父はいないんです。なんか、お父さんみたいなヒロさんと付き合ってるうちに、好きになっちゃって。でも、ヒロさんがここにいる間だけで、奥さんから奪おうなんて思いません。学生時代の恋人がヒロさんだったらなあって・・・」
「奈々ちゃん・・・本当にいいの?」黙って目を閉じた奈々の腰の下にバスタオルを敷いて、唇を重ねた。

々は小柄で身長は150cm台半ばくらい、少しムチッとした幼児体形で可愛かった。
乳房を揉みつつ乳首を擦り、少しずつ下のほうへ・・・茂みの下のピッチリ閉じた女陰をご開帳すると、ほとんど花弁が無い桃色の柔肉が覗き、薄っすらと濡れて光っていた。
甘酸っぱい少女の香りが漂う女陰を下から上に舐めると、花芯に触れた瞬間ビクッと反応し、やがてハアハアと息が荒くなっていった。

芯を舌で転がすと、初めてのクンニに恥じらいながらも身を捩って悶え始め、トロトロになっていった。
「アッ・・・アアン・・・」可愛い声で啼いた。
奈々は、赤黒い中年男根を頬張り、ぎこちないフェラを一生懸命こなした。

々ちゃん、コンドーム持ってないけど、絶対に中には出さないようにするからね。」生の男根の亀頭を桃色の女穴に押し当て、ゆっくりとめり込ませた。
「アウッ・・・」押し戻されそうな反力に対抗すると、「痛ッ!痛い痛い・・・」と奈々が口にした瞬間、ズリュン!と根元まで一気に押し入った。

グッ・・・」ギチギチに締め付けられたまま暫くはじっとしてたが、少し強引に腰を動かすと、「ヒャァァ・・・」と少し切なそうだったので、前後運動の摩擦よりも、18歳の可愛い女子大生との結合の興奮を楽しんだ。
それでも自然に腰が動き、二回りも年下の女の子の処女喪失に興奮して射精感が募り、急いで奈々のお腹にティッシュを重ねてそこに射精した。
ビュビュビューーっと男根の先から出る白い液体を、奈々は不思議な顔で見ていた。

瓜の証に染まるバスタオルを洗面に浸けて、その日は奈々と一つの布団で寝た。
翌日、最寄の駅まで奈々を送り、奈々は帰省して、俺はマンションに戻った。
お盆、帰省した1週間、毎日女房を抱いて、長年愛用している女穴が最高の具合だと感じた。

9月、奈々が戻ってきて、いきなり抱きつかれた。
「ね、ね、エッチしよっ!」二度目の挿入だったが少し出血し、奈々もまだ痛みがあるようだった。
奈々が試験中ということもあり、9月の20,21,22と3日間休暇を取り、17日から25日まで9連休にして家に帰り、女房を抱いて過ごした。

日もあったので、子供たちが学校に行っている間に久しぶりに女房をラブホに連れ出し、若い頃やっていたSMプレイに興じ、拘束して何度も逝かせてから男根でも逝かせ、思い切り喘がせてスケベを楽しんだ。
奈々の試験が全て終わったら、挿入の痛みが無くなってきた奈々がクンニだけでなく肉棒でも感じるようになってきた。
奈々は、芽生えた痴欲に戸惑いながらも、覚えたての快楽に少しずつ恥じらいを脱ぎ捨てていった。

2年目、春休みの帰省から戻った奈々は、スベスベ生肌を曝け出しながら、2ヶ月近く遠ざかっていた肉棒を求めた。
少しずつ開発されていった身体は、セックスのベテランの中年既婚男根に快楽洗脳されていった。
可愛い奈々の19歳の初々しい女穴を掻き乱せば、新鮮な淫蜜が糸を引き、ジュブジュブと噴出しシーツに染みた。
< br>々は自分から蕩けた女穴を拡げて俺に見せつけ、中年肉棒を乞い、恥じらいも失い破廉恥に喘ぎ、2年生が終わる頃には逝くことも覚え、完全に中年肉棒の言いなりになっていた。
俺は俺で、奈々の膣壁の敏感な場所を把握して、逝かせる寸前に微妙にずらす焦らしの拷問セックスで、ウブな柔肌を弄んで楽しんでいた。
奈々も3年生になると、性の知識をネットで集めて、「大学生活もあと半分、今のうちにこんなのも経験してみたいなあ。」と言って見入っていたのはSMサイトだった。

々ちゃん、それ、ハードにやりすぎると戻れなくなるって言うよ。」女房ともやっていたなどとは言わず、聞いた話にしておいたが、恥ずかしそうに微笑みながら俺を見た清純そうな顔に、何となく潜む淫乱な被虐性を垣間見たような気がした。
奈々は、2年間の中年肉棒支配で、既に肉欲地獄へ突き進んでいて、生半可な言い訳では食い止められそうになかった。

々ちゃん、軽くソフトなSMくらいにしておこうね。」俺は、奈々をラブホに連れ込み、柔らかなバスローブの紐でМ字開脚に縛り上げて、無抵抗の奈々の女陰を花芯をメインにこねくり回し、同時に中指を女穴に挿し込んで、奈々の敏感な膣の天井を擦りあげた。
「ンヒィ!クヒィー、クヒィー、ダ、ダ、ダ、ダメェーーーーー」おびただしい潮を噴きながら、奈々が逝った。

で息をする奈々の拘束を解いて、普通に抱いてやったが、一度逝った敏感な体は、焦らす暇も無く何度も逝き続けた。
拘束羞恥プレイにマゾ発情した奈々は、俺が故郷に帰らない週末は、みっともない体位で玩具にされるSMに逝き地獄を味わうようになった。
次第にエスカレートした俺達は、奈々が3年生を終える頃には、本格的に縄で奈々を縛り上げ、乳首と花芯へのしつこい愛撫に切ない吐息を漏れさせ続けた。

辱されて喘いでいる姿を撮影して見せることで、陵辱への欲望を感じている奈々自信へ対する羞恥心と嫌悪感を確認させて、被虐性を育てていった。
「ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒクゥ~ッ!ヒィィーーーーーーーッ!」拘束されて何度も逝かされ、お預けされた中年肉棒を待ち焦がれた奈々は、「こ、こ、これ以上逝かされたら、く、く、狂っちゃうよぉーーー!アウウゥーーーーーッ」ガクガク市ながら白目を剥き、バタッと倒れた。
拘束を解いて俺が仰向けになると、フラフラしながら寄ってきて、俺に跨って、待ち焦がれた中年肉棒の感覚を確かめるように、自分からクイクイと淫らに腰を使い快楽を求めた。

かせ続けるだけではなく、かつて肉棒で焦らしたように、指での花芯膣壁同時責めでも、逝く寸前で何度も止めた。
「ウッ、ウウッ・・・ハァ、ハァ、お願いですから・・・もう・・・逝かせて・・・下さい・・・」ウブな身体を縛られたまま、奈々はアクメ乞いした。
こんな時は、拘束したまま中年肉棒でかき回してやると、1分ごとに連続逝きをして、鼻水までたらして逝き狂った。

4年生になったら、クリキャップで奈々の花芯を吸引して肥大させてみた。
吸い上げられ続けて固く充血勃起した花芯は数時間その状態を保ち、ちょっと舐めるだけで全身に快感のシグナルが行き届き、奈々は可愛い四肢を痙攣させて何度も逝った。
再三の責めに破裂しそうに充血した花芯を責められ逝き地獄を味わい、中年肉棒でかき回されて純情顔で恍惚の表情を浮かべて、性の快楽を味わいつくして奈々の大学生活が終わりを告げた。

同時に俺にも転勤の内示が下り、4年間の単身赴任生活に終わりを告げることとなった。
4年前に引き寄せあうように出会い、元いた方向へ離れて行く俺と奈々・・・3月上旬、卒業式を終えて数日後、奈々の部屋は荷造りも終わり、さっぱりとしていた。
いよいよ明日、奈々が旅立つ・・・奈々と最後のセックス・・・最後のクンニをするとき気がついたが、4年間のうちに、あんなに純情だった女陰には赤黒い花弁が出来上がり、性を楽しんだ痕跡を残していた。

など使わない、最後の愛情を確認しあうように、甘く、切なく、抱き合い、唾液を交換し、交わった。
「ハァ~~・・・ハァン・・・アッ、アアッ・・・ア、ア、アン、アン・・・・ウウッ・・・ウッ・・・」最後は、啜り泣く様な喘ぎを聞きながら、奈々の乳房の下辺りに最後の精液を放った。
見た目は清純なアイドルの奈々が、精液まみれの悲哀純情顔を晒していた・・・「明日、俺は仕事に出かけるから奈々ちゃんを見送ることは出来ない。明日の朝、お別れだ。」
「初めから、卒業するまでの約束だもんね。わかってたけど、やっぱりヒロさんとのサヨナラは辛いな・・・」涙を溜めた奈々の泣き笑いの可愛い顔が忘れられない・・・翌日、奈々が俺のために朝食をこさえてくれた。

人で食べて、俺は仕事に、奈々は引越しのトラックと迎えに来るご両親を待った。
「じゃあな、奈々ちゃん。仕事、頑張るんだぞ。それから、身体、大事にしろよ・・・」
「はい。楽しい4年間でした。私の大学時代の彼氏は、ヒロさん・・・いえ、ヒロ君でした。さようなら、ヒロ君。」
「さようなら、奈々ちゃん・・・」夜、部屋に帰るとき横切った奈々の部屋の窓には、灯りは点いていなかった。

にポッカリと穴が空いたようだった。
それは4年前、家族を残してここに来た時の孤独感と似ていた。
しかし、感傷に浸る暇もなく、俺も女房子供の待つ家に帰る支度をしなければならなかった。

Cの脇に透明なケースに入れてあったSDHCカードの1枚を取り出し、中身を全消去した。
俺と奈々の淫蕩な思い出の記録を消して、奈々を心の中だけの恋人にした。
間もなく平成26年度も終わり、奈々との4年間の愛欲の思い出が詰まったこの街にもお別れをしなければならない。

して俺はまた、女房の慣れ親しんだ女穴を味わい、次第に奈々を忘れていくのだろう。
きっと大学時代の彼氏のヒロ君は、若くて優しい男に入れ替わって語られ、新しい恋と共に忘れられてしまうだろうが、それでいいと思う。
奈々の過去に、一回り上の中年と過ごした破廉恥な日々は、汚点にこそなれ自慢にはならない。

れに、俺には愛する女房がいて、その長年愛用してきた女穴との再会が待ち遠しいくて仕方が無くなっている。
奈々・・・可愛い女子大生と暮らした4年間が、ほら、もう思い出になっていた・・・


■睾丸マッサージでく~い~■

当時まだ30代前半だったと思うが、有名タレントのK・MとガッチガチのSMプレイした話

読了までの目安時間:約 7分

当時まだ30代前半だったと思うが、有名タレントのK・MとガッチガチのSMプレイした話【イメージ画像2】

人はいなかったが、上品で金持ちそうな女ばかりだった。
俺はSMの知識がほとんどなく、SMロープの縛り方など全く知らなかったから、マジックテープを持参して行った。
マジックテープで両腕を後ろ手に巻きつけ、あとはM女の希望する事だけをやれば良かった。

と通りのプレイをやった後はフェラチオを強要し、最後はオマンコに挿入した。
SMプレイはヘタクソだったが、言葉攻めは得意だった。
マジックテープを使う素人的なプレイが気に入られたのかリピーターが数名いて、俺の固定客だった。

がマジックテープを使うのは、それを使って実際に女を襲っていたからだった。
週1回は女とヤリたかったが、毎回ソープでは金が続かない。
彼女でもいれば毎日できるが、今までの人生で一度もできなかった。

は、平日のショッピングモールで美人の女を物色した。
美人と言ってもほとんどが主婦で、20代後半から30代前半が多かったが40代の女も何回かあった。
やり方は単純だった。

は買い物中の女の後をつけた。
買い物が終わり、駐車場まで後をつけ、女がクルマに乗りこんでシートベルトを着けた瞬間、助手席側のドアを開けて乗り込んで、カッターナイフで脅した。
大抵の女は、驚きのあまり抵抗などしない。

ぐにクルマを移動するように命じ、使われていない資材置場などへ行かせた。
女達は観念していて、言いなりだった。
最初に、衣類を脱がせて上半身を裸にさせる、これで完全に抵抗力を失った。

こでマジックテープの登場だった。
後ろ手に縛って、俺は必ず女にキスをさせていた。
「舌を突っ込んでこい」と必ず命じた。

の舌を舐めまわし、俺も女の口の中に舌を入れ舐めまわした。
儀式のようなものだった。
俺は全ての女の体を舐めまわした。

人の身体は舐めたくなるものだ。
女達は全員と言っていいほど感じていた。
犯されているのに感じているのだ。

入時は必ずスキンを使っていて、使用済みのスキンは持ち帰っていた。
膣内で射精が終わるとフェラチオを勃起するまでさせた。
そしてまた犯した。

れを3回はやった。
かなりの美人だった時は5回やった事がある。
俺はSMには興味がないと言ったが、多少のS男かもしれない。

ラブの話に戻るが、俺がいつものようにクラブの待合室でコーヒーを飲んでいたら、マネジャーが来て耳元で囁いてきた。
近くのホテルでお客様がお待ちだと言うのだ。
VIP客なので失礼の無いようにと言われ、部屋番号も聞かされた。

はホテルに向かった。
どうせ、いつもの主婦達の中の誰かだろうと思っていた。
部屋をノックするとすぐに扉が開いたが、そこに立っていた女は、長い髪、長身、美白だった。

ングラスをしていたが、上等な美人である事はわかった。
部屋の中に進むにつれ、この女が女優のK・Mであることが分かった。
一流私大出の清純派女優と言われたK・Mだった。

現在はそれなりの熟女と化しているが、今でも抱きたいと思う男は大勢いると思う。
K・Mはサングラスを外し、俺に言った。
「お宅、私のこと知ってますよね?」
「はい知ってます」当時、K・Mは30代前半だったと思う。

日の事は絶対に秘密にしてもらわなきゃ困りますから」
「大丈夫です」
「秘密を漏らしたらどうなるかわかってます?事務所が黙っていませんからね」終始、低音で話していた。
脅している様な口調だった。
清純派とは思えない裏があった。

時はインターネットや携帯も普及していなかった。
画像や動画を盗撮され、ネット上に晒されることなどなかったので気楽なものだった。
「お宅、縛ることはできるの?」
「できません。すみません」俺はマジックテープを見せた。

れでいいわ。やってみなさいよ。ただし、言われたことだけをやるのよ」
「はい、わかりました」
「暴力的な事は絶対にしないで。わかった?」俺はK・Mの両腕を後ろ手に縛ってキスをしようとした。

んた、調子に乗るんじゃないわよ。この私にキスができると思ってるの?」俺は一瞬ムッとしたがこらえた。
首筋を舐めまわしながら乳房を揉んだ。

ラジャーは絶対に外さないで」と言われた。
服の上からとはいえ、有名女優の乳房を揉む事が出来たのは良かった。
俺はK・Mのスカートをまくりあげた。

やっ、見えちゃう、下着が見えちゃう」M女モードにスイッチが入ったらしかった。
パンスト越しに白いパンティが見えた。
白と言っても純白ではない。

くまで白系だ。
美人のパンティは白が多かった。
ショッピングモールの女達も白系が多かった。

火したようなので、俺も言葉攻めで対応した。
俺はK・Mの股間に顔を埋めた。
「いやぁぁレイプはいやぁぁ」
「お願いだから許してぇぇ」俺は美人女優のオマンコが早く見たかったのでパンストとパンティを剥ぎ取った。

マンコが露出された。
綺麗なオマンコだった。
美人は共通してオマンコが綺麗で、マン毛の生え具合も良かった。

ンコ周辺に毛が生えていないのが美人全員の特徴だった。
俺はK・Mのマンコに指を3本突っ込むとぐっしょり濡れていた。
それは白いパンティを穿いていた時からわかった。

ンティに液が染み出ていたからだった。
「あんた、誰が指を入れていいと言ったの。調子に乗らないで」キツイ口調で怒られ、俺は謝った。

はオマンコを舐めることを申し出て、オマンコにしゃぶりついて舐めまわし、クリトリスに吸いついた。
「ああ・・・私は犯されるのね。男達に輪姦されるのね」完全にM女になっていた。

は言葉攻めを続けながらオマンコ周辺や脚を舐めまわした。
だが、乳房は何故か許可が下りなかった。
そのまま2時間ほどプレイが続いたが、俺は耐えきれなくなり、チンポをM子の口に入れようとした。

んた、こんなことしてタダで済むと思っているの!?女優がそのへんの男のを舐めると思ってるの?ふざけないで!」と激怒された。
俺は耐えきれない旨を伝えた。
手コキでいいから出してくれるよう頼んだ。


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