告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

アルバイトの人妻さんとセフレになって中出しセックスしてたらガチ妊娠→結婚を申し込んだ結果w

読了までの目安時間:約 28分

気な大学生をしてた頃の話地方都市に進出してきた大型スーパーでバイトをしていました。
基本は飲料水なんかの品出しとか重いもの中心スポーツとバイクが大好きでそのための資金を稼ぐのが目的身長が185cmあるんでパートの叔母さん達には「ケン君背が高いねぇ」とか言われて高い所の荷物をひょいと降ろしてやるとなぜか拍手して喜ばれた。
休憩中とか「ケン君彼女居るの?」
とか「体も大きいからアソコも大きいでしょ」みたいな笑いながらセクハラしてくるおばちゃん達も結構多くて嘘か本当なのか「いつでも良いわよ」みたいな事を言う人も多かった。

 

アルバイトの人妻さんとセフレになって中出しセックスしてたらガチ妊娠→結婚を申し込んだ結果w(イメージイラスト1)

 

ただ、まあそういう人は見るからに叔母さんというかもう御婆さんなので勿論笑って流すだけ個人的に年上は嫌いじゃないけど年上過ぎるし下品な感じの人はNGだったしねそんな時に一人綺麗で大人しい人がレジ打ちの新人で入ってきた。
店長が「顔が良かったからw」と冗談半分で採用したようなこと言ってた。
確かに言うだけあって顔は凄い美人でナイスバディだった。

 

名前はマキさん年齢は35歳、俺と15歳差見た目は全然20代後半で通用するし何より20代にない独特の色気があった。
芸能人だと長谷川京子さんに良く似ているでもこの人、見かけによらず凄いドンくさい人だった。
レジも全然上手くならなくて、美人な事もあってレジ部の女性陣からすっかり浮いてしまっていた。

 

アルバイトの人妻さんとセフレになって中出しセックスしてたらガチ妊娠→結婚を申し込んだ結果w(イメージイラスト2)

 

憩室でも一人ポツンとしてて所在無さげその日もお釣りの渡し忘れと、常連の口うるさい嫌味なババアなお客さんから遅いとのクレームで散々いびられた後だった。
肩を落として疲れきった背中を見て、これは長くないなとか店長と話してた。
因みに俺と店長は同じ大学の先輩と後輩ってことで意気投合飲みに連れて行ってもらったり凄い親切にしてもらってた。

 

因みに凄い美人の奥さんがいて凄い愛妻家可愛い娘さんも2人いる仕事も出来るから凄い尊敬してるある日バイト先に行くと店長が俺を呼び出した。
「すまんケン、今日から内沢さん(マキさん)お前の所(品出し)で教えてやってくれないか」
「えっ?」話を聞くと、とうとうマキさんへの不満がレジ部で爆発「美人だから許されるのか」
とか「マキさん辞めさせてください」とかまあ良くある話になったらしい店長はマキさんを辞めさせることも考えたらしいが家の家計が厳しいマキさんやっと見つけた仕事を辞めたくないらしくて泣きつかれたらしい女性の涙に弱い店長は苦肉の策で俺の所に振る事に下らしい「鮮魚部は気が荒い人ばっかりだし、惣菜部は時間までに仕上げないといけないからバタバタしてるからさ、お前のところならお客さんに直接急かされないから彼女もなんとか出来るだろ」
「でも、うちはうちで肉体労働多くてハードですよ?大丈夫ですか?」
「その時はその時で辞めて貰うよ」
「解りました」という事でマキさんを呼んで紹介された。
挨拶はする程度だけど、直接話をするのは初めてだった。

 

「よろしくお願いします!」15歳も年が違う年下相手に細い体を90度に折り曲げて挨拶するマキさん人は良いんだろうなとは思った。
「とりあえず棚を見回って商品の前出しが基本です。」
「場所はやってるうちに覚えますから」
「はい」
「足りないものをメモにとってバックヤードに・・台車つかって・・重いものは無理に一人で運ぼうとしないでくださいね、怪我が怖いしお客さんにとっても迷惑で危険ですから」と、仕事の基本を教えた。

 

あ、ぶっちゃけ品出しは体力に自信があるならレジなんかよりよっぽど楽チンだ面倒なお客の相手をしなくて良いし、お金を扱わないからレジ部のようにギスギスしていない「大きなものは俺がまとめてやっちゃうので、細かいお菓子とかお願いしますね」
「はい!」マキさんは仕事は真面目だし丁寧だが、確かに致命的に遅かった。
これじゃあレジは無理だわと思った。
品出し担当は大きな店の割りに数人しか居ないとにかく少人数でバンバンだして並べるので結構大きな店舗でもそんなに大勢は必要ない、専門でやってる奴が入れば大概の場合平常時は一人で事が足りるなので殆ど俺がシフトの時は相方はマキさん一人だから必然的に2人で行動する事が増えるマキさんは他の人たちが周りにいる時は硬い表情だけど俺と2人でバックヤードにいる時はニコニコして冗談とかも言い合ったりしてた。

 

ただ、そういうのがまた叔母ちゃん達には面白くなかったんだと思う俺への態度は皆にこやかだけど影ではマキさんへの陰口は酷くなった。
「店長に色目を使って残った」
とか「ケンくんを今度は狙ってる」
とか「ごめんなさいね・・私のせいで変な事言われて・・」
「そういう噂を一々気にするのは良くないですよ、ソレより今日の仕事を確りこなす事ですよ」
「そ、そうですね・・ダメだな・・私・・」
「ほら、そういう落ち込みは今は必要ないですからこれ持って行って下さい!」
「はい!!」仕事はきっちりやる主義なので仕事中は年齢は関係ない出来る奴が上を取れば良い、これは店長の主義で内のスーパーには年功序列はない、鮮魚部も若い兄さんがチーフやってるしレジ部も仕事が一番速い20代のお姉さんが仕切ってるだから、仕事中はマキさんにあーだこーだ遠慮なく支持をだす。
マキさんはバタバタしながら毎日それを一生懸命こなしている多分、レジには向いていなかったんだろう、確かに機敏さは無いが、結構タフな人だった。

 

意外に品出しではへこたれずに仕事をしているこの時間帯は此処が品薄になりやすいから補充を手厚くみたいに目安を教えておくと結構忠実に覚えてくれていて丁寧にやってくれるこまごました作業は苦手な自分は大物担当で小物はマキさんに振っておくようなチームワークで仕事をこなしていた。
仕事をちゃんとこなしているうちにマキさんも自信を持ってきたのか少しずつ明るい表情でイキイキと仕事をするようになった。
お店の年末、店長が主催しての忘年会パートのおばさんから惣菜部鮮魚部肉野菜冷凍レジの社員勢ぞろいで色々ドロドロしたものもあるが、基本仕事に熱い人たちばかりなので飲み会はおおいに盛り上がった。

 

つも仕事を2人でこなしていたので当然のようにマキさんは俺の隣に座り俺は店長の隣なのでマキさんもいささか安心だったのかそれとも店の店員の中にはマキさんを狙ってる人もいて、しつこく言われて困ってるといっていたからそういう人たちからも逃げたかったのだろう「ふう・・」マキさんはあまりビールに強くないらしくチューハイをグラスに一杯目を握ったまま既に一口で赤くなっていた。
胸元が大きく開いている服なので胸元が微かに赤く上気してるのが色っぽかった。
「マキさんお酒弱いんですね」
「ええ・・こういう席もあんまり経験なくて・・いつも家に居たから」一次会が終わり二次会へカラオケにただ、俺は大学の課題があったために今回はそこで帰ることにマキさんは唯一の話し相手である俺が帰るから心細いのだろう「あの、私もそれじゃあ帰ります。
」と立ち上がる「あれー内沢さんかえっちゃうの?」酔っ払った精肉部の人が絡んできた。

 

「はい・・夫が待っていますので」明らかに困った顔のマキさん「えー良いじゃない?」としつこいそのうち周りの女性陣がその騒ぎを見て「またあの人だわ・・」って感じに「ほら、A君!二次会いくぞ!」一瞬空気が悪くなるタイミングで店長がすかさず割ってはいり精肉部のAさんを捕まえる「それじゃあ店長お先します」
「おう!マキさんちゃんと送っていってくれ」
「はい」そのままお店を後にして2人繁華街を抜けて駅に俺とマキさんはお互い反対方向なのでそこで駅のホームを別々に「じゃあ、俺こっちなんで、今日はお疲れ様、また明日からよろしくお願いしますね」
「はい此方こそ!」とまた丁寧にお辞儀そのまま俺は別れて階段を上ってマキさんと反対のホームにでて電車が来るまで駅のベンチで缶コーヒーを飲んでいた。
ふと見るとなんとマキさんが駅の階段を上がってコッチに歩いてきた。
「どうかしました?」
「あの・・」
「?」
「・・・・・・・・・」何か言いたげだが、なんと言うべきか迷うように何度も視線が地面と俺をいったりきたりしていた。

 

「あの・・ご迷惑じゃなければもう少し2人でお話できませんか?」そこは俺のアパートの近くの24時間営業のレストラン「よく此処でレポート書いたりしてるんですよ」
「・・・・・・」マキさんは駅での発言のあと電車の中でも俺の隣に座ってガチガチに固まっていた。
「それで何か話したい事があるんですか?」2人コーヒーを頼んで向かい合って座る「あの・・なんていうか・・・私・・」マキさんの話は要約するとずっと箱入り娘で大学生時代に初めて付き合った相手が今の旦那しかも大学の教授らしい親の反対を押し切って年の離れた旦那と結婚バイトや仕事なんてしたことがなくてずっと専業主婦をしてきたらしいそれで数年は幸せだったそうだだが中々子供は出来ずに不妊治療に通うようにそして1年前に旦那が糖尿でEDに夫婦仲もそこから急激に冷え込んでいったそうだ旦那は家に寄り付かなくなって最近では生活費も滞るらしい家出同然で実家を飛び出したので親に頼る事が出来ず仕事を探して飲み屋などにも勤めようとしたものの、お酒に弱くて話にならずスーパーのバイトに出てみたらレジが上手くいかない友人も出来ず誰にも相談できない「自分はなんてダメなんだろう」と自信をなくしていた。
そんなところに品出しに回されて俺に厳しくだけど丁寧に教えて貰えて凄く嬉しかったとそれで何時かはゆっくり話を聞いて欲しかった。

 

れで今回思い切って声をかけたのだそうだ「ごめんなさい・・こんなおばさんに言われても困るよね・・でも他に頼れる人が居なくて・・もう限界で・・・・話を聞いてもらえるだけでもすっきりするかなって・・」
「あの・・迷惑なのは解ってるんですけど、たまにはこうして2人で話を聞いてもらえませんか?家では誰も居なくて・・一人でとても寂しいんです・・」と、随分思いつめたように話すマキさん俺もそういうことなら良いかなとたまに仕事終わりにこうやって2人で話す位なら良いかと承諾した。
まあ、ぶっちゃけ少し期待してたとは思うでも店長に信頼して負かされたわけだし手を出すのは不味いよなって思ってた。
「ごめんなさいね変な事頼んで・・でも私には本当に他に相談に乗ってもらえるような人が居なくて・・・」
「まあ、構いませんよコレも仕事の内ですよ」恐縮するマキさんに気を使って言ったつもりだったがソレを聞いたマキさんは「ありがとう・・」と少し寂しそうに笑っただけだった。

 

それからは週1回くらいの割合で仕事が終わった後マキさんと喫茶店なんかで話をするように、内容は主に仕事の事が中心あの辺はこうした方が良いとか、あさっての売り出しは俺が此処を担当するからマキさんはあっちでとかあとは、マキさんの愚痴とか、レジ部の嫌なおばさんの話未だにしつこく言い寄ってくる精肉部のAさんの話などそういう話題が尽きてくると俺が好きな映画の話とか殆ど俺が話してるだけだけどマキさんはニコニコ話を聞いてくれた。
マキさんは前よりずっと元気になってて話していると凄く幼く感じるところとかもあって、最初は綺麗な人って感じだったけど俺の冗談にコロコロ笑うところはどこか年下のような雰囲気で可愛い感じの人だと思った。
ところがそんな喫茶店デートが店の中で噂になってしまった。

 

どうやら何処かで2人で居る所を見られたらしかった。
仕事は確りしてるので表立って何かを言われないけどどうも影で色々噂の的になっているらしい「おい・・お前等まさか」と店長に呼び出されたが「いえ、仕事の事で色々反省会をしていただけです、やましい事はありません」と正直に言う「お前の事だから嘘はないと思うけど、相手は一応人妻だからなこういう職場だし気をつけてくれ」といわれた。
という事で暫く2人で会う事は控えようという事で話はメールや電話でという事になった。

 

た、仕事もシフトをズラしてお互い別々の人と組む事に「真面目に仕事をやってさえ居ればこういう噂は消えますから」とマキさんにメール「解りました・・私のせいで本当にごめんなさい・・」直ぐにマキさんから返事「そういう落ち込みは必要ないですよ、コレは2人が招いた事ですからお互いの責任です。

「失った信用は仕事でちゃんと取り返しましょう」
「はい」それで暫くは2人違う時間帯で仕事に励む事にマキさんは新しいパートナーの叔母さんにこき使われながら毎日それでも頑張っているようだそうこうしている間にお互いメールを送りあう頻度も少なくなっていた。
やはり年も離れていて日頃に接点がなくなると二人は中々共通の話題もなくすれ違っていった。

 

俺はメールが苦手な事もあって、マキさんから「お元気ですか?」とかメールが来ても今一気の利いた返しが出来ないもんだから余計だった。
そんな事が3ヶ月くらい過ぎたある日その日は俺はシフトが休みで家でゴロゴロ・・・夜の9時過ぎだった。
テーブルの上の携帯が鳴った。

 

出るとマキさんだった。
実に2週間ぶりの電話だった。
最近では殆ど会話がもりあがらず時々話をする程度になっていた。

 

うしたんですか?」
「あの・・私・・・」電話のマキさんの声は元気がなくて幽霊みたいだった。
「私寂しくて・・・それで・・ダメだって思ったんだけど・・・」マキさんはその日も仕事が終わった後一人ポツンと駅ホームに立っていた。
そのまま電車に乗れば自宅に帰れたのに俺の家がある方面のアナウンスが聞こえてフラフラと俺の家のある方面のホームにあるきそのまま気がついたらあの24時間のレストランの前に来てしまったというのだった。

 

レストランへいくと一人ポツンと席に座っているマキさんがいた。
表情は暗くて最初の頃のように肩を落としていた。
席に付いてコーヒーを頼むとマキさんが此方に気がついた。

 

「ケンくん・・・」マキさんは俺の姿を見ると今にも泣きそうになった。
「ご飯食べましたか?」マキさんは首を左右に振って答えた。
「なにか頼みますか?」
「ごめんなさい・・」
「そういうのはもうやめましょう、迷惑だったら今此処に来ていませんから」
「・・・・」
「仕事で何かありましたか?」
「いえ・・・私・・」
「お腹減ってないなら此処でて他所に行きましょうか」コーヒー代を払って二人店をでる「さて、何処へ行きましょうかと言ってもあまり持ち合わせ無いんですけどねw」そう言いながら振り返ると不意にマキさんが抱きついてきた。

 

キさん?」
「ごめんなさい・・でも私もうどうしたら良いか・・」
「良いんですか?」
「もうどうでも良いんです・・私なんか・・ただ、もう家に一人は嫌なんです・・」そのままマキさんと手を繋いでアパートの部屋に戻る「適当に座ってください、今コーヒー入れますから」
「・・・・・」マキさんはフラフラと1ルームの狭い部屋に入りテーブルの前で座り込んだコーヒーを2人分入れてテーブルの反対に座る「そういえば久しぶりですねこうやって話をするの」
「うん・・」
「元気でしたか?メールだと中々上手く文章がかけなくて」
「さみしかった・・」
「マキさん?」
「凄く寂しかったの・・馬鹿みたいだけど貴方と話が出来なくなってメールだけになって、ドンドン話が合わなくなっていって・・凄く寂しかったの!!」マキさんは涙を流していた。
「ケンくんと一緒に過ごしてる間凄く私久しぶりに一人じゃないって思えたの、皆冷たくて優しくなくて・・世界に一人だけみたいな気持ちだった。」
「ダメなんだと思った、ちゃんとしないとって・・・でもね家に一人帰ると思うの・・・どうしようもなく寂しくてケンくんの事ばかり考えちゃうの・・」
「ごめんなさい・・迷惑よねこんなおばさんに付きまとわれて・・・・でも寂しくて・・・ケンくんがいないと私・・・もう耐えられない!!」そういうとマキさんは俺を押し倒すように抱きついてきた。

 

「マキさん・・」
「キスして・・」
「でも・・マキさん・・」
「お願い・・私の事嫌いじゃないなら・・・都合の良い女でも良いから・・貴方の側に置いて欲しいの・・一人はもう嫌なの・・・」涙がポタポタと俺の頬に落ちてきた。
綺麗な大きな瞳に吸い込まれるようにマキさんにキスした。
そのままマキさんは夢中で何度もキスしてきた。

 

「んっ・・」マキさんの舌が入り込んでくるそのまま舌を絡めながらマキさんを抱き上げベットに倒れこむ「マキさん・・俺は不器用だから都合の良い女ってどういうのか解りません・・だから先に進む以上は俺も本気ですけど、その覚悟ありますか?」
「私を受け入れてくれるの?」
「今までは我慢してたけど、俺マキさんみたいな人好きですよ」
「でも、私年も離れているし・・・」
「そういう事乗り越えてもう一度俺と一緒になるだけの覚悟ありますか?」
「俺はまだ学生で生活力とか全然無いけど、やるからには旦那さんから貴方を奪い取るつもりでやりますよ?」
「・・・・・本気?」
「俺は嘘とかその場限りのでまかせ言わないのは十分解ってくれていたと思ったけどな」
「うれしい・・ケンさん・・・私を一人にしないで」
「お金なんか要らないの・・苦労しても良いケンさんの側が良いの」
「マキさん」
「マキって呼んで私は貴方のものになりたいの!」
「マキ・・」
「ああ・・ケンさん大好き・・愛してる・・」マキの唇首筋にキスしながら服を脱がせるマキも俺の服を脱がして胸に何度もキスしてくる「ケンさんの凄い胸板・・・素敵・・」
「抱きしめてその大きな腕でお願い・・」ぎゅっと抱きしめると嬉しそうに抱きついてくる「ああっ・・抱きしめられただけなのに・・・」マキの胸は大きくて綺麗だった。
30代なのにマダマダ張りがあってツーンと上を向いている「ケンさん・・ああっそんなにしたら・・・」つんと上を向いて硬くなったマキの乳首を舌で転がすと俺の頭を抱きながら切なそうに喘ぐ「今度は私が・・・」そういうとマキは俺のボクサーパンツに手をかける「すごい・・パンツの上からなのに・・・」俺のペニスは既にがちがちでパンツの上から先っちょがはみ出てくっきりと盛り上っていた。
「あっ・・」マキがパンツをおろすと勢いよくペニスが飛び出る「すごい・・こんなに大きいなんて・・」
「マキさんがエッチだから・・」
「男の人ってこんなに違うの?」マキはマジマジとペニスを見つめ恐る恐る根元を掴んで上下に扱き出す。

 

い・・指が回らない・・それに長いこんなにドクドクして・・」そういうと亀頭に顔を近づけてキスしてそのまま口いっぱいに頬張る・・「んっ・・チュッンフッ」テクニックは流石に人妻・・全体を愛撫して喉の奥まで深く咥えてくれる「凄い・・ハァお口にギュウギュウになっちゃう・・・ハア」
「ケンさん・・お願い・・私・・もう・・・」俺はそういわれてベットの下からコンドームを取り出してつけるとマキを下にしてゆっくり入れていく「お願いゆっくりね・・あっぐっ・・・凄いあああっ」マキの綺麗な体を串刺しにするように突き入れる肉厚の膣にヌボッという感じでペニスが肉を割ってはいる「あああっおおきいっ!!」マキの膣は処女のように絞まっていて、それでいてとても熱くトロトロにとろけていた。
「ああ凄い!こんなの・・・ああっ!!」マキの手が背中に回ってきてギュと抱きしめてくるどうやら入れただけでいってしまった様だった。
足もかにバサミのようにして絡み付いてきてホールドされる「マキ・・そんなにすると動けないよ」
「だって・・凄すぎるああっ・・動いてないのにビクビクするだけで中が・・」
「動くよ」
「あっまってあああっ凄い!!だめ!!可笑しくなる!!」激しく喘ぐマキを激しく突き上げる「ああっダメ!ゆるしてああっ!!凄い!!ダメ」マキは突き上げるたびに悲鳴のように喘ぐ突き入れるたびにビクビクと膣内が震える「マキ!!いくよ!!」俺にも限界が来て一気にスパートする「あっイク!またいく!!ああっ!!ダメ!!」最後に思いきりつきいれたままゴムの中に大量に発射する「ああっ・・凄い・ビクビクして・ケンさんのが出てるのがわかる・・」
「こんなに凄いの初めて・・・」俺は直ぐに2ラウンド目がいけたけどマキさんは一休みしたいというので休憩ゆっくりマキさんを抱きしめてベットの上でマッタリする「ケンくんの大きな体に抱きしめられてると幸せ・・」少女のように笑うマキさん「もう寂しくありませんか?」
「うん・・でも家に帰りたくなくなっちゃう・・」
「何言ってるんですか・・もう此処はマキさんの家ですよ」
「えっ?」
「だからもう前の家に帰す気ありませんよ俺は」
「でも・・それじゃ迷惑に・・」慌てる裸のマキさんをシーツごと抱きしめて動けなくねじ伏せる「きゃっ・・」
「言ったでしょもうマキさんは俺の物だから、ずっと側に置いておきますからね」
「本当にいいの?私本当に本気になっちゃうよ?」
「何言ってるんですか・・俺はもうとっくに本気ですよ?責任取ってくださいね」
「・・・・・」マキさんは泣きながら胸に埋まってくる「他に好きな人ができたら言ってね・・私何時でも出て行くから・・」
「そういう事言わない・・第一そんなのマキにはムリでしょ?」
「うん・・・そうかも・・・・」そういうマキさんを抱き上げて対面座位にするとまた硬くなってきたペニスの上にマキをおろしていく「あっ・・だめ・・ゴムしないと・・」
「マキは俺の子供産みたくない?」
「でも・・・あっ・・」
「大丈夫外で出すし・・本当に出来たらそれでも良いし」やばいけどマキさんの姿をみていたら如何しても生でしたくなった。

 

「ああっ熱い・・・さっきしたばかりなのに・・」
「このままゆっくり入れたままで居たいな」
「そんな・・出来るの?」
「出来るよ」
「あっ凄いビクビク動いてる・・・なんで?」チンコに力を入れたり抜いたりしてビクビク動かす。
「だって動かしてるもん」
「そんな事出来るの?」
「出来るよ」
「あっだめ・・・ああっ凄い!!・・・これ凄い!!」マキさんはそのまま抱きついてくる繋がったままお互いの舌をすすり合う「だめっ・・キスしながらこんな事されたら私・可笑しくなる・・・もっと好きになっちゃう・・」
「いいよもっと好きに成ってよ」
「ああっケンさん・・・もう私貴方なしじゃダメみたい・・」
「俺もマキが居ないとダメだよ」
「嬉しい・・・あっうイクッ!!」ぐったりするマキをそのまま貫いたままベットに倒して片足を上げさせて側位の体勢で抜き差しするヌップヌップと結合部に太いものが出入りする音がする「ああっ・・・すごい・・すごい・・」マキはもうぐったりしていて時々うわ言のように言う「マキいくよ・・口に出して良い?」
「ああっ・・・いいの・ケンさんの飲ませて・・・・ケンさんにならなんでもします・・」
「うっぐっ・・」素早く引き抜いてマキの口に勢い良く射精するマキはそれをウットリした表情で受けるそのまま先端にしゃぶりつき尿道に残った精子を吸いだすと綺麗にしてくれる2人シャワーを浴びながら今後の事なんかを相談する「夫とは別れます・・もう1年近く会話していないし・・ケンさんとの事がなくてももうダメだったと思うから・・・・」
「此処は狭いかも知れないけどマキが良かったらいつでも良いからね」
「はい、不束者ですけどよろしくお願いします・・」湯船から上がって狭いユニットバスで頭を洗っているとマキさんが手を伸ばして洗ってくれる「好きな人の髪の毛洗うのってなんか楽しいわ」
「そう?じゃあ体も洗ってもらおうかなw」
「いいですよwでもちょっと狭いかも」
「じゃあ淵に座るからさ」そう言って風呂場の淵に腰掛けてマキさんに体を洗ってもらう「あっ・・もうwケンさんったら・・」当然ビンビンになった俺のペニスがマキさんの目の前に「ごめんwマキの体見てたら反応しちゃってw」
「もーw」そう言いながらエッチな目でペニスを見つめてるマキさん手に石鹸をつけて優しくしごいてくれる「本当大きい・・・みて・・私の指だと回らないのよ・・」
「マキの手が小さいんだよw」
「うそw貴方の大きすぎるのよ、ちょっとオマタヒリヒリするんだから・・・まだ感触残ってるんだからね・・」ちょっと口を尖らせて困った顔をしてみせるマキさん「入れるの嫌になった?」意地悪く聞いてみる「馬鹿ね・逆よ・・・クセになりそうで困るわ・・」自分で言っておいて真赤になってヤダ・・なに言わせるのよとかいうマキさん「クセになって良いよw」
「もーw」
「このまま出す?」両手でしごきながら聞いてくる「うん・・飲んで」
「はい・・」そういうと口をあけて出てくるのを待ち受けるマキさん「いくよ・・」
「あっ!」
「凄いまだこんなに出るなんて・・」
「試験明けでたまってたからね・・ちょうど」
「もう・・・本当クセになっちゃう・・」いっこうに小さくならないペニスをポーッと見つめながらぼそっとマキさんが言うのが可愛かった。
そのままマキさんを浴槽の壁に張り付かせて後ろから串刺しゆっくりねっとり出し入れして沢山鳴かせてお風呂から上がった後もベットの上で丸一日抱き合ったり繋がったりして過ごした。

 

ソレからマキさんはスーパーのバイトをやめた。
やっぱり迷惑はかけられないし相談した上でのケジメだった。
直ぐに色々と持ち込んで同棲を始めた。

 

キさんは前の家にも旦那にも何一つ未練はなくなっていた。
当たり前だけど財産分与も何もかもマキさんは放棄して身一つで俺のところへ来た。
旦那さんはあっさり離婚を承諾したらしいどうやら旦那の方も別のいい人が居るようだった。

 

「私があの人のプレッシャーになっていたのかもしれない・・」マキさんは旦那のサインと判子を押された離婚届に自分のサインを書きながら言った。
俺は大学卒業したら直ぐ店長の推薦で社員になる予定だそしたら正式に結婚するつもりだ。
「結婚式とか指輪とか必要ないからね・・恥ずかしいし・・ケンさんが一生一緒に居てくれれば良いの・・」とかわいい事を言うマキお金は無いけどそれなりにちゃんとやるつもりだ今はとりあえずマキのお腹が大きくなってきたのでもう少し広い部屋に引っ越す予定だ相性が良かったのか、ある日生で中にだしたらアッサリ妊娠した。

 

マキはこの世の終わりみたいな顔で報告してきたけど俺は抱きしめて喜んだ「もちろん産んでくれるんだよね?」と聞くと泣いて頷いた。
産むなと言われたら一人で育てようと思ってたそうだ指輪も高くないけどローンでちゃんと用意して正式にプロポーズした。
喧嘩も人並みのカップルと同じで良くするけど毎日幸せで仲良くやってます。
 

知り合いの人妻さんにマッサージしてやったらマンコぬれぬれにwそのままハメちゃったんだけどまずいかな……

読了までの目安時間:約 6分

は27歳の独身サラリーマンですがずっと柔道をやっていて学生の頃はよく先輩のマッサージをさせられてたので結構マッサージが上手なんです。
昨年マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。
独り身で食事の世話には不自由していましたからよく利用していたのです。

 

知り合いの人妻さんにマッサージしてやったらマンコぬれぬれにwそのままハメちゃったんだけどまずいかな……(イメージイラスト1)

 

奥さんは鈴木さんと言い、どちらかと言うと可愛い感じの31歳の若妻でした。
ある日、少し家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。
窓越しに名前を言って自室に戻り、しばらくすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。

 

お金を払い、世間話をしていましたが、鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンバースカートという格好で、しかもなんとノーブラです。
頭も少し濡れていて、いかにも急いできたという感じの湯上りの人妻で艶っぽい玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さん。
「これなに?」
「足裏のマッサージするジェルだよ」そんな会話をして、私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと、私にもやってほしいと頼み込んできました。

 

知り合いの人妻さんにマッサージしてやったらマンコぬれぬれにwそのままハメちゃったんだけどまずいかな……(イメージイラスト2)

 

だったので軽い気持ちで引き受け、絨毯の上にバスタオルを敷いて寝転んでもらい、足裏をマッサージしました。
よく行くマッサージ屋さんの見よう見まねでやったんですが、ジェルが付いてると気持ちいいので直に鈴木さんは、ウトウトし始めました。
「気持ちいいわ、ねぇ、時々してくれません?」そう言われるといい気になるもので、返事をしながらふくらはぎに進み、膝の少し上迄手が進むと流石に「うん、ふっん」なんて小さく卑猥な声を漏らす鈴木さん。

 

そこで手を止めて「肩や背筋を押してあげる」と服の上から指圧を始めました。
鈴木さんは相当こっていて、汗が出てきましたが本人が「うぁ~あぁん、気持ちいい、こんなに気持ちよくていいの?」なんて唸ってました。
脇の下辺りを揉むと、ノーブラで横にはみ出したおっぱいに手が掛かります。

 

だんだん息が荒くなって来たので足裏に戻ると「えっ?」って顔をします。
そこで太ももにジェルをつけてマッサージすると、太ももまで捲り上げたスカートとタオルの隙間から紫色のパンティがチラ見えていました。
鈴木さんは目を瞑ったままです。

 

をそのままパンティ近くまで押し進めると、一瞬びくっとしてじっとしています。
もう僕の愚息はびんびんで、鈴木さんの足に跨ると解ったみたいです。
意を決してパンティの上から優しく触ると「あっ、ダメよ」と言いながらも抵抗無し。

 

「ここも気持ちいいよ」と言いながら撫で回すと「あっ」と言いながら顔を伏せるあり様でした。
「上もする?」と仰向けにすると顔を腕で隠して頷きます。
Tシャツをはだけさせてジェルをたくさん乳首に塗ると、硬くなった乳首が心なしかぴくぴくしてるみたい。

 

優しく円を描くように撫で回し、揉みあげたりすると喘ぎ声が大きくなってきました。
「我慢しなくていいよ、リラックスして」と言うと何度も頷く可愛い主婦。
服を徐々に脱がしてパンティをとると、そこは大洪水でした。

 

こはジェルじゃなくてもいいね。手の代わりに舌を使うね」とクリを中心に嘗め回す。
自慢じゃないがクンニはマッサージなんかより好きだし、得意です。

 

クリを優しく唇で包み込み、先っぽを舌でくすぐる。
フェラチオしてるみたいと言われるが気持ちいいらしい。
舌全体をクリに押し付けるようにして舐めた後少し激しく動かす、当然手にはジェルをつけて乳首をマッサージします。

 

「あぁ、いぃ、あぁ~」あっけなく絶頂しちゃいました。
敏感のようにで、本当にあっけないくらい。
少し間を空けて再びクンニをするとまたも火が点いたみたい。

 

照った体にジェルをつけて全身マッサージ。
もうどこを触っても感じるみたいでした。
お尻の穴も中指を出したり入れたりすると「そこはいや、でも、こんなの初めて・・・」と良い声を上げます。

 

「ダメ、もう入れて・・・」と懇願する人妻の鈴木さん。
ご近所だからそれはねぇ旦那の顔が見れなくなるよ。
仕方が無いので2本の指を入れて膣内を掻き回す。

 

ちょうどあそこの中のクリの下辺りに筋があるんで、そこを指の腹でマッサージしながら左手は全身マッサージ。
鈴木さんは仰け反って10回くらいイッた後、「入れる?」って聞いたら「今日はもういいわ」それから何かと理由をつけて部屋に来るようになり、時々マッサージやクンニをしました。
二度目からはノーブラ、ノーパンで来るようになり、僕も朴念仁でないので尺八をしてもらい、とうとう最後の一線を越えてしまいました。

 

マンコの濡れ具合、締り具合といい、さすが人妻です。
旦那に開発されていて、いい音色で鳴くし腰使いも上手く、結構重宝しました。
でも、そのマンションは引越しする事になり、その後は会っていません。

 

お隣同士で良く旦那にバレなかったな他人の妻を寝取ってるのがバレたら修羅場になって大変だったでも、目の前であんな卑猥な声で悶絶する可愛い主婦がいたら、どんな男も我慢出来なくなってしまうよ。
 

友達のママが誘惑してきて我慢できずにセックス!チンポをにゅるんにゅるん扱かれてたまらず暴発……

読了までの目安時間:約 5分

生の頃ファミレスで皿洗いのアルバイトを始めました同じ店に同級生のサトルのお袋さんのナミさんも勤めており数日後休憩時間が一緒になりました。
ナミさんはちょっと太めで顔は普通のおばさん。
休憩室で2人で食事を済ませた後、ナミさんは壁の大きな姿見で化粧を直しながら、ボクは雑誌を読みながら世間話をしていた。

 

友達のママが誘惑してきて我慢できずにセックス!チンポをにゅるんにゅるん扱かれてたまらず暴発……(イメージイラスト1)

 

そのうちだんだん話がエロ系の話題になっていきました。
「T君彼女はいるの?」
「今はいません」
「女の子とエッチな事したことは?」
「ありますよ」
「最近?」
「いえ、3ヶ月くらい前です」
「じゃー最近は自分でしてるんだ?」椅子から立ち上がりナミさんの後ろに回り両手で腰をつかんでバックの腰つきで自分の股間をナミさんのお尻に密着させて「そうですねーこんな風に…うは~やりたい」と言うとびっくりした様子で、「やーだこんなおばさんより若い子とでしょ?」と言いながら離れようとするので逃がさないように強く引き寄せ「ボク、マザコンだからおばさん大好きですよ」と耳元で囁いた。
この時もう勃起状態だったモノをグイグイナミさんに押し付け耳元で「やらせて」と言い終わる前にスカートを捲り上げた。

 

「だーめよっ」とスカートを戻そうとするものの目を瞑っているのが鏡越しに見えたのでストッキングの上から股間を弄っていくと「ハァー」と息を漏らしてきたのでそのまま強引に続けた。
邪魔なストッキングを股のところで少し破くと「えっ?」と目を開けたので「我慢できない」と破いた穴を広げるとまた目を閉じた。
破いたストッキングの穴から手を入れ下着の中に指を入れようとするとゴワゴワしたナプキンがあったので、「生理?」
と聞くと「ううん、下着に汚れが付かないように…」と答えが返って来た。

 

友達のママが誘惑してきて我慢できずにセックス!チンポをにゅるんにゅるん扱かれてたまらず暴発……(イメージイラスト2)

 

奇心からそのナプキンを引っ剥がしてみると、オリモノの黄色いシミの上にベットリ愛液が付いており「ビショビショじゃん」
と言うと「イヤ、恥ずかしいから見ないで」と言いナプキンを奪いかいされた。
我慢できなかったので「入れるよ」と言い返事をする前にナミさんの肉壷にあてがい一気に挿入。
ナミさんは目を閉じたまま「だめー」と言いながらも体をこちらに委ねているのでそのまま腰を振った。

 

肉壷は洪水状態で溢れた愛液が糸を引きながら床に垂れている。
この画がすごくエロかったので、椅子を左手で引いてきて椅子に座ってハメる形にして少しのけぞって鏡越しに移る状態にし「Sさん、ほら見てみな?Sさんの、サトルの母ちゃんにボクのチンコが入ってるでしょ?」と言うと、「いやー言わないでぇ」と言いながら薄目で見ているので、「サトルの母ちゃんのオマンこんなにコジューシーだよー」と洪水状態の肉壷に挿入しているのがもっと鏡に映るように見せると「イヤイヤイヤー」と首を振りながらも腰も振っている。
そのうち『サトルの母ちゃん』ではなく「あー母さん、母さん」と言いながら腰を振っていたらだんだん興奮もエスカレートして本当の親子でしているものとお互いに錯覚してしまったようで、ナミさんまで「サトル…アァーサトルぅ」と喘ぎ出し、抜くタイミングを逃してしまい、そのまま「あー母さん!」と言い物凄い勢いでナミさんの中に放出。

 

しばらくの放出の放心状態にいると「ブジュブジュッ」と精液と愛液の混ざったものが逆流してきてそのま「ズルッ」とチンコを抜くと2人の混ざり合った液体が肉壷から溢れていた。
息を整えながら「スミマセン」と耳元で謝ると「こんな事して…友達の親なのよ」と怖い顔をされましたが、「だってSさんが誘ったから…」と責任転嫁すると、「確かにエッチな話題にはなったけど…おばさんよ」と言うので「だからマザコンだって…」と言うと、「ホントなの?」と訊くので「はい」と答えると「じゃ、後悔はしてないのね?」と言いながらオマンコを拭き、床を拭いて小走りにトイレに行った。
ボクも自分のモノを拭き椅子を元の位置に戻し座って雑誌を読み始めた。
 

危険日中出し&妊娠させるのが大好きな寝取り大好き人妻マニアさん、職場の人妻OLをガチで妊娠させ出産までw

読了までの目安時間:約 11分

webデザイナーをしています。
そして去年の初めに不倫系の出会いサイトで、ある女性と出会いました。
彼女の名前は、そうですね…クリステルとでもしておきます。

 

危険日中出し&妊娠させるのが大好きな寝取り大好き人妻マニアさん、職場の人妻OLをガチで妊娠させ出産までw(イメージイラスト1)

 

キャスター滝〇クリステル似のOL兼主婦の三十路人妻熟女でした。
見た目は清楚なOLで軽い男を寄せ付けないキャリアウーマンのような、そんな雰囲気を持った女性でした。
私の職業に惹かれたのか、私とクリステルの仲は直ぐに親密になりました。

 

彼女も仕事をしているお陰で毎週のように会うこともできましたし週末の夜には“友人との夕食“や“飲み会“の理由で旦那へのアリバイも十分でした。
旦那も清楚な雰囲気の妻を持った事で安心していたのでしょうね。
彼女の連絡に何の疑いもなく信じていたそうです。

 

危険日中出し&妊娠させるのが大好きな寝取り大好き人妻マニアさん、職場の人妻OLをガチで妊娠させ出産までw(イメージイラスト2)

 

とクリステルは本当の恋人のように愛し合いました。
しかし、やはりというか当然かもしれませんが、避妊でゴムは付けていました。
私自身、中出しを行いたかったのですが中々チャンスがありませんでした。

 

そこで私は「これは少し賢い方法でやるしかない」と思い決心を決めました。
いろいろ考えたあげく、ある方法を試してみる事に…。
普段通り、私と彼女は夕食を済ませ少しほろ酔いでラブホテルに向かいました。

 

いつもの事ながら彼女はアルコールが入ると大胆になるたちで、その時も部屋に入るや、私に抱きつき唇を重ねてきました。
私もいつものように唇を重ね舌を絡ませながらお互いの唾液を楽しみました。
もうそうなると、私のペニスはピクピクと反応して仕方ありません。

 

んな私の下半身を分かってかアルコールで目が虚ろになった彼女は私の顔を覗きながらペニスをズボンの上から優しく上下にさすってくれます。
「もうこんなに大きくなってるね」と彼女。
もう私も我慢の限界です。

 

私は彼女をベットに押し倒しスーツを脱がしながら胸やオマンコ、クリトリスを撫でました。
ショーツとブラジャー1枚になった頃には彼女の下半身には大きな染みが浮き出ていました。
「クリステルもこんなに濡れてるね」と優しく声をかけると、恥ずかしそうにうつむく彼女。

 

普段は男に負けまいとしている姿からは想像できない表情です。
私はホントにかわいいと思い「彼女の中に出したい」とその時も思いました。
優しくショーツを脱がすとクリステルのオマンコが目の前にありました。

 

婚している女性とは思えないような左右きれいにそろったピンク色のオマンコが口を開けています。
服の上からの刺激で既に口を開き激しく濡れていました。
私は蜜を舐め吸うかのように彼女のオマンコを舐め、そして彼女の蜜を飲みました。

 

洗っていない彼女のアソコは少し酸っぱみのある甘いヨーグルトのような味がしました。
私はこの味が、とても好きです。
彼女も私の口と舌を使った愛撫に感じ、気持ち良さそうに悶えています。

 

私は今にでも入れたい気持ちを抑えながら、愛撫を続けました。
それはある計画を考えていたからです。
普段は、その後にフェラをしてもらい、彼女の中に入れていたのですが、その夜の行為では、ずっと私は愛撫を続けていたのです。

 

を使ったり、舌を使ったりありとあらゆる愛撫を長い時間かけて行いました。
彼女はそんな事には気付かず何度か私の指と舌で絶頂を迎えていました。
女性のオマンコというのは本当に不思議です。

 

絶頂を迎えれば迎えるほどに穴は広がり、蜜の量も増えてきます。
洞窟のような小さな穴がパックリと口をあけるんです。
何度も絶頂を迎えている彼女も限界に近づいてきたのか「はやく入れて!」と言うようになりました。

 

しかし、そこで私は我慢し、こう言いました。
「僕は君の事が好きだから愛のしるしに君の中に出したい」と…。
その言葉を聞いて彼女は一瞬、考える表情を見せました。

 

メかな…」とポツリと言ったあと彼女は。
「今夜だけ特別にいいわ」と。
私は天にも昇るような喜びを抑えつつ口を開いた彼女のオマンコにペニスをあてがいました。

 

しかし、まだ入れる事はせずペニスの亀頭を使いクリトリスを摩擦。
その摩擦で彼女はまたビクビクっと身体を痙攣させ絶頂を迎えたようでした。
彼女の顔はアルコールと何度も味わった絶頂のお陰で真っ赤になっていました。

 

息も絶え絶えで、もう死んでしまいそうな息遣いでした。
「はやく入れて、私死んじゃいそう…」と、今まで見たことのない表情を見せる彼女を確認し「わかったよ、それじゃ入れてあげるね」と偉そうにいいながら。
おもむろに彼女のオマンコの中に私自身を深く突き刺していきました。

 

心した喜びの表情を見せる彼女は、キレイで見とれてしまうくらいでした。
私はゆっくりと、そして深々とピストンをはじめました。
彼女のオマンコは途中で少し左に入る形の穴をしており、私自身も左曲がりなので身体の相性も合っているようで、私が入ると彼女も安心するのです。

 

少し奥に突き刺すと子宮口のようなものの感触があり、サイズも十分なようでした。
私は緩急をつけ激しく腰を使い、今まで我慢した反動のように荒々しくピストンを続けました。
いつもと違う私の動きに彼女も抱きつくように腰をひきつけてきました。

 

今まで抑えてきた興奮と直接伝わってくる彼女の体温と柔らかい膣壁の感触に普段以上に絶頂は早く訪れました。
その瞬間、私は彼女の腰をひき付け膣の奥深くに射精しました。
彼女も私の精液の温かさを感じたのか射精の瞬間「うっ…」と小さく声を発したようでした。

 

度もビクッビクッと彼女の子宮口付近に射精するたびに彼女はグッと私に抱きついてきまいた。
膣の中では私の精液を吸い取るかのように子宮口が吸引するような小刻みな動きをしていました。
僕は、その小刻みな刺激に何度も身を任せ射精しました。

 

今まで感じた事のない感覚は本当に天にも昇るような気持ちでした。
その後は、お互いにつながったままキスや胸を愛撫しつつ数分間そのままの状態でいました。
2人とも息が落ち着くまで、そのままでいたような気がします。

 

そして私が彼女のマンコからペニスを抜くと、不思議なことに少量しか精液が出てきませんでした。
後で知った事なのですが、絶頂を迎えた子宮は精液を吸い込み、そして気持ちが安定すると口を閉ざすような仕組みになっているらしいのです。
私たちは自然と動物の本能か分かりませんが、正しい交尾を行っていたみたいです。

 

女も初めての膣内射精に感動していました。
「身体の中に温かいお湯をかけられたような感じだった」と話していました。
彼女の旦那は真面目な性格らしく夜の夫婦生活ではゴムは欠かさず付けてたみたいです。

 

とても機械的なセックスで彼女の事を考えず自分だけ気持ちよくなって射精すれば終わるような、そんなセックスだと彼女は話していました。
「またエッチしようね」と彼女も満足気で、中に射精された事などもすっかり忘れていたようでした。
私自身も中出しをした余韻と感動で“心ここにあらず“のような放心状態のまま時間は過ぎました。

 

帰り際に彼女自身、マンコからの分泌液の量が多かったみたいでナプキンを着用して帰りました。
こんな私とのセックスで膣内射精される快感を覚えてしまった彼女でしたが。
数日後、私に連絡が入りました(たぶん、予想されていると思いますが…)。

 

女は生理が遅れたことに心配になり旦那に内緒で産婦人科に行くと「妊娠されているようですね」ということでした。
彼女は心臓が止まるくらいにショックを受けていたようでした。
電話口での彼女の声は涙声になっていました。

 

「私どうしたらいいの?」と…。
私も随分と悩みましたが、彼女に「産んで欲しい」という言葉を伝えました。
ただ彼女自身、家庭は壊したくない気持ちがあり産む事にためらいがあったような気もしましたが。

 

「あなたがそう言ってくれるなら」と、旦那との子供として産むという事を話してくれました。
その後、彼女は旦那に子供が欲しいという事を告げ、私の子供を妊娠した身体で夫婦関係を持ったようです。
妊娠時期のアリバイは何とかしたという話でしたが、1回の中出しで妊娠させたという事実に私は今でも信じられない思いです。

 

女の旦那も旦那で、彼女との少ない夫婦生活で妊娠させたと思い込み大変喜んでいたらしいですが…。
その後(本当に最近ですが)、私と彼女に第一子が誕生しました。
去年に分かっていた事なのですが、彼女は男の子を妊娠していたんです。

 

僕としても彼女との間に男子を授かった事に大変喜びを感じています。
もちろん、彼女の旦那も両親も大喜びだそうです。
そして僕は彼女に頼んで我が子の成長記録を画像として送ってもらっています。

 

彼女は今、育児中で時折寂しいとメールなどで私にうったえかけてきます。
本当に辛い時は私も会社を理由をつけて抜け出し、彼女と会ったりしています。
大体が身体のことでの悩みなので、その日は愛のあるセックスで彼女を慰めています。

 

女の旦那がまた今回の事で気を良くしたのか、また子供を欲しいと話しているらしいので「その時はまたお願いするね」と彼女から言われてしまいました。
彼女と僕は同じB型で彼女の旦那がO型という事もあったらしいので、彼女も安心しているようです。
次は女の子が欲しいらしいので、また近いうちに頑張らないといけないかもしれません。

 

話では3人くらいは欲しいということでした。
彼女との間に作れるだけ私の子供を孕ませたいと最近は考えています。
彼女の旦那は公務員らしく生活に不自由がなく子供は結構作れそうです。
 

出会いアプリで知り合った人妻さんとヤッたんだが……キワモノオナホみたいな締め付けとイボイボで気持ちよすぎてすぐ出しちまった……

読了までの目安時間:約 7分

会い系で三十路後半の素人人妻とパコリました人妻は看護婦、2人の子持ちママ身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。
無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。

 

出会いアプリで知り合った人妻さんとヤッたんだが……キワモノオナホみたいな締め付けとイボイボで気持ちよすぎてすぐ出しちまった……(イメージイラスト1)

 

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。
写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。

 

もちろんそのことは隠していたけど。
初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに、次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK。
・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

 

出会いアプリで知り合った人妻さんとヤッたんだが……キワモノオナホみたいな締め付けとイボイボで気持ちよすぎてすぐ出しちまった……(イメージイラスト2)

 

してエッチすると約束した当日。
相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行。
ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。
」って言う。

 

そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ。
なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子。

 

ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。」と言ったので「ちゃんとするよ~。
こっちおいで。」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

 

るとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。
俺の方を見つめていて目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。

 

感度は普通ぐらい。
一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら「生理終わったばかりだから生でして良いよ。」って言った。

 

何となくしか聞き取れなかったので「何?」って聞くと「なんでもない。
」とA子。
せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!でも何となく聞き取っていたので「生で良いの?」って言うとA子は頷いた。

 

を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマ○コを隠し「いや~」と大きめな声で嫌がる。
若い子なら良いんだけど、38歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

 

その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。
なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ。

 

まあまあな腕前。
15年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。
本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。

 

れなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。
「こうやってみて」と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。
そろそろ挿入したくなったので「入れていい?」
「入れて良いよ」正常位で挿入するとA子のマ○コが凄かった。

 

2人子供産んでるのに、緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、いわゆる数の子(?)の良マンだった。
正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
A子に腰を動かすようにお願いすると、「私あまり上やったことないから・・・・・・これで良い?」といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。

 

動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、「腰を少し浮かせて」とお願い。
A子が腰を浮かせると下からガンガンついた。
せっかくの良マンなのに俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。

 

めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。
バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

 

「ああああぁぁぁ---!!!」とまさに絶叫。
マ○コも閉まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。

 

やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
正常位に変えながら「逝って良い?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。
俺は正常位でスパートをかけるけど射精までは何故か後一歩といった感じでなかなかいけない。

 

もA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより悲鳴になってた。
う~ん、色気が欲しいwしばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw潮噴きながら痙攣してマ○コも締め付けてくる。
この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。

 

ちなみに初めて逝ったのはさっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

 

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。
A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

 

は2回戦がやりたくて右足の大腿部で、A子のマ○コをグリグリしたけどA子はニコニコするだけで反応なし。
何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ。
意味を理解した瞬間に、ハッとした表情になったA子になんか萌えた。

 

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後、フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

 

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。
母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

 

に固くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、性格、容姿、スタイル全部良いしテクニックもそれなりでかなり良い女なA子。
今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
ピル飲ませて中だしさせてもらってるので当分手放せないw
 

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