告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

チンポに吸い付き絡み付いてくる名器マンコの人妻さんとねんごろになってやりました!

読了までの目安時間:約 5分

チンポに吸い付き絡み付いてくる名器マンコの人妻さんとねんごろになってやりました!【イメージ画像1】

:37歳、既婚、子あり、昔はhydeに似てるとか言われたこともあったが、今はお腹周りが・・・。
相手:30歳、既婚、子あり、細身のAカップ、写メはいい感じ。
 

誰に似てるとかはわからないので、以後Aカップで。

 

カップが募集してた所に普通のメールをしたら運よく返事をもらえる。
 

初めのうちは普通な話をしてたが、旦那の愚痴やら話すようになってきて・・・。
A「最近ちっとも気持ちいいエッチをしてない」
俺「俺も最近1Pばかりだ」エロ話で盛り上がってきたので面接へ。
 

 

チンポに吸い付き絡み付いてくる名器マンコの人妻さんとねんごろになってやりました!【イメージ画像2】

カップが子供を実家に預けてから来ると言うので、待ち合わせ場所を調整。
が、渋滞で約束の時間より1時間程遅れるらしい。
 

途中電話で話すと、「メールと雰囲気が違う」と笑われる。

 

話だとフレンドリーだけどメールだと冷たいらしい。
 

なんとか無事合流。
Aカップが先にシャワー。
 

 

緒に入りたかったが拒否され、出てきてからシャワーへ。
シャワーから出ると、部屋の電気が明るすぎると言われ、照明を調節。
 

暗くなりすぎてる気がするが、イチャイチャスタート。

 

レンチキスはあまり好きじゃないらしく、唇だけでチュッチュしながら首筋や耳たぶをハムハムし、ブラの上からオッパイを揉む。
 

・・・揉む程ないので乳首を弄る。
感度は良いらしく、弄ってると吐息が漏れてくる。
 

 

ラを外し、硬くなった乳首を舌で愛撫すると、我慢しながらも喘ぎ声が聞こえてくる。
そのまま下がり、脇腹、お腹へ舌を這わせマンコへ。
 

しかし、クンニも余り好きではないと軽く拒否られる。

 

、指でパンツの上から弄るとすでに濡れてるのがわかる。
 

パンツの隙間からマンコを触ると気持ちいいくらいに濡れてる。
中に指一本入れて指先をウニウニすると、マンコが吸い付いてくるように絡みつく。
 

 

調子に乗って2本入れて指先を軽く曲げて出し入れすると、腕にしがみつくように「きもちいい・・・」と言われ、俄然張り切ってしまう。
俺も気持ちよくなりたいと伝え、チンコを弄ってもらう。
 

これまた好きではないフェラをなんとかしてもらう。

 

々盛り上がってきてクンニもフェラも普通にしていた。
 

マンコは無臭でぐちょぐちょの為、舐めてて楽しかった。
クンニしてる時にしゃぶってもらい、結局69もするwチンコにローションを垂らし、クチャクチャ音を立てながら弄られ、「気持ちいいんでしょ~?」とちょっとS気味に言われ、「気持ちいいね~」とM的には返さずそこから意地(?)の張り合いに。
 

 

「入れたいんでしょ?」
A「そっちこそ入れたいんでしょ?」
俺「入れて欲しいならちゃんと言わなきゃね~」
A「私は言わないよ・・・」
俺「俺だって言わないよ!」なんて言いながらお互いにくちゅくちゅ弄りながら、何度かの受け応えでAカップが「早く入れて!」と負けを認め、ゴム付けて挿入。
大きくないチンコも弄られていたおかげでカチカチで、挿れたらAカップは気持ち良さそうに大きな声で喘いだ。
 

上になってもらったり後ろから突いたり、なんて言う体位かわからないけど騎乗位で女の子が後ろ向きになり、そのまま俺の方に倒れて来た体勢で足を広げたままクリを弄りながら挿入。

 

の体位を何度か繰り返していると「これ好きなんだね」と言われる。
 

Aカップはイキにくいらしく俺だけフィニッシュ。
お風呂に一緒に入りイチャイチャしながら時間を見ると、タイムリミットまで後30分あまり・・・。
 

 

り上がっててたのでもう一度ベッドへ移動して2回戦目。
2回戦目はただ獣の様に激しく出し入れしただけの様な感じですが、Aカップも感じてくれてたのでOK!もう一度シャワーを浴びて帰り支度をし、待ち合わせ場所まで送る。
 

エッチの最中に「私達ってセフレだね」なんて話してたので、今後もタイミングが合えばまた会いたいと思ってます。

 

度はもう少し長い時間一緒に居たいですね。
 

彼女に振られてトホホとなっている俺を慰めてくれたのは人妻セックスフレンドたちだったw

読了までの目安時間:約 12分

彼女に振られてトホホとなっている俺を慰めてくれたのは人妻セックスフレンドたちだったw【イメージ画像1】

は大学を卒業後、私立高校の数学教師になった。
一年後、学生時代から付き合っている一つ下の後輩が卒業し、帰郷するのと同時に別れた。
 

新幹線の駅で彼女を見送り、トボトボうなだれて歩いているところを生徒の母親京香さんに見られたらしい。

 

PTAの会合の後、その京香さんに呼び止められ、その時の事をきかれたので、正直に恋人と別れたと言った。
 

その夜、京香さんに誘われ関係を持ってしまった。
京香さんは38歳で長い黒髪のスレンダー美人だ。
 

 

彼女に振られてトホホとなっている俺を慰めてくれたのは人妻セックスフレンドたちだったw【イメージ画像2】

齢より若々しい方だ。
久しぶりの女体に興奮して貪った。
 

京香さんは、「あん、あん」と可愛く喘ぐ方で魅力的だった。

 

いから激しいのね。主人のモノより長くてイイわー」と言われた。
 

俺は、京香さんと定期的に逢うようになった。

 

の日京香さんは急用が出来たらしく、同じPTA役員の亜矢さんが来た。
 

俺は焦った。
亜矢さんは、「京香さんの代わりよ。行きましょう。」といって、ホテルへ入った。
 

 

い先生と浮気できるって聞いて、私も混ぜてもらったの。」亜矢さんは44歳で京香さんより肉付きがいい。
 

亜矢さんは騎乗位好きで、「ぐあ~、ぐあ~」と呻くワイルドなSEXをする方だった。

 

人より硬いわ。やっぱり若いっていいわー」と言われた。
 

俺は、京香さんも亜矢さんも、ご主人と較べる発言をされていたことが印象深くて、色んな女性と関係していることよりも、他人の奥様を盗る方の興奮が湧いて来た。

 

は、京香さんをメインに、たくさんの生徒の母親と関係を持った。
 

京香さんは一番美人で、最低でも週1回は体を重ねた。
亜矢さんは月に2 3回といったところだ。
 

 

は、28歳までの5年間に、50人くらいの母親と関係した。
京香さんとだけは、子供が卒業した後もずっと5年間関係が続いた。
 

50人のうち半分は1回の火遊びで終わったが、子供が卒業するまでの間関係し続けた方もかなりいらっしゃった。

 

は、他人の奥さんを寝盗る快感が麻薬のように止められなくなっていた。
 

高校教師というと、どうしても女子生徒と関係を持つ方が多そうだが、俺は、まだ誰のものにもなっていない女子生徒に全く興味はなかった。
俺は、27歳の時、遂に同僚の真紀と関係してしまった。
 

 

女は職員室で俺の隣で32歳、結婚3年目の英語教師だ。
電車が止まってしまった日だ。
 

俺は、真紀さんを乗せて送っていくことにしたが、車内であるアニメビデオの話題になった。

 

紀さんは俺の部屋に立ち寄り、借りたいアニメビデオを物色していた。
 

その時、真紀さんは無修正の裏ビデオを見つけた。
「これって、エッチなビデオ?」
「あっ!だめですよそこは!」
「このあたり全部そうなの?うわあエッチー」
「もう、真紀さん、勘弁してくださいよ。」
「ねえ、これ見せて。」
「早く帰らないと、旦那さん心配しますから。」
「彼、今日出張だから帰ってこないんだ。見せてよ。じゃないとみんなに言っちゃうぞ。」仕方ないので1時間ものをご観賞いただきました。
 

 

紀さん完全にエロモード。
「なーんかエッチな気分になっちゃった。」
「こんなの見るからです。」
「あれ!おっきくなってるー。ねえ、しちゃおうか?」俺は真紀さんを押し倒し、股間を攻めた。
 

 

はーん、あーん」とすっかりその気になってるので、下半身だけ脱いで入れた。
「あひゃー、いい、いい、ひいー」普段の凛々しい真紀さんとは思えない乱れようだ。
 

真紀さんの顔に思いっきり射精した。

 

の後、真紀さんは、ご主人の出張のたび俺のアパートに来て裏ビデオを観賞して俺に抱かれて毎回「ひゃーひゃーひーひー」大乱れして帰る。
 

そしてある日、俺のアパートでは誰かに見られるとまずいからと、郊外のホテルに行った。
初めてシャワーを浴びて全裸で交わった。
 

 

めて見る真紀さんの裸体は、人妻とはいえまだ子供を産んでないので、崩れのない綺麗なプロポーションだった。
初めて前戯から始める本格的SEXで、クンニでは「おあー、おあー」と喘ぎ、入れてかき回せば「ギャンギャン」喚いて乱れまくった。
 

他人の可愛い奥さんを抱いていると思うと興奮も最高潮、俺がいきそうだと言っているのに真紀さんはしがみついたまま離れず、俺は真紀さんの体内に大量に射精してしまった。

 

ずいよ真紀さん。」
「ああ…、今日は本当にまずいかもしれない。どうしよう…私、あなたに夢中になっちゃって、愛する人に抱かれている錯覚を…ああ…」かくして真紀さんは妊娠してしまった。
 

 

の後、4泊の出張から帰ってきた旦那さんと中出しでSEXしたらしいが、確率的には俺のほうが高いらしい。
早く中絶すべきだったが、俺と真紀さんの血液型が同じだったため決断を鈍らせ手遅れになった。
 

真紀さんは、このまま旦那との子として育てると言った。

 

際、生まれたばかりの頃はどちらが父親か分からないだろうが、成長と共に次第にどちらかに似てくると…俺は高校教師から、同資本系列の塾講師へ転職した。
 

28歳のときだ。
このまま真紀さんの隣にはいられない。
 

 

の塾の勤務は変則的で、基本的に平日が午後3時から10時まで、土曜日が午後1時から10時まで、日曜日が午後1時から8時までだ。
俺の休みは月曜日と火曜日だ。
 

平日の日中が比較的時間に余裕のある俺は、専業主婦を相手に不倫を楽しんでいた。

 

曜日から金曜日の午前9時~11時頃には日替わりで幼稚園ママを頂いていた。
 

20代後半から30代前半の素敵なママがたくさん俺に身体を開いてくれる。
月曜日と火曜日は、40代の熟れたお母さんを頂いている。
 

 

校教師時代の反省から、塾の生徒の母親や同僚には一切手を出さないようにした。
塾講師になって5年、32歳になったが結婚する気が全くない。
 

既に関係した人妻は軽く100人を超えている。

 

っとも、人妻以外は学生時代の3人しかいないのだが…長い付き合いになっている人妻が2人いる。
 

美雪40歳と加奈32歳だ。
この2人とは4年になる。
 

 

確に言うと美雪は元人妻で2年前に離婚したが、俺との不倫が原因ではない。
旦那のDVだった。
 

別居中に俺と出合った。

 

雪には栞ちゃんと言う16歳で高2の娘がいる。
 

美雪も加奈も週1回会う仲だ。
加奈は俺と同い年で気が合う女だ。
 

 

那はバツ3の49歳で、今は月1セックスとなり加奈は身体を持て余している。
普通にSEXを楽しむ間柄だ。
 

一方バツイチの美雪は40歳とは思えない童顔だ。

 

婚して旦那のモノでなくなったが、あまりの可愛さに俺が夢中になってしまった。
 

本当は許されないのだが、美雪の娘の栞ちゃんには塾に内緒で家庭教師のバイトをしている。
商業高校の生徒だが数学が苦手なのは致命的だ。
 

 

算処理のための表計算ソフトのプログラムを教えていた。
ある日、美雪とのSEX現場を栞ちゃんに見られた。
 

栞ちゃんは期末テストが終わって遊びに出かけたので、俺は美雪のベッドで昼間から楽しんでいた。

 

ん、あん、いいー」と、遠慮なく喘いでいたところに栞ちゃんが早々と帰ってきてしまったのだ。
 

ベッドの足元側に寝室のドアがある。
栞ちゃんは俺達の結合部分を間近で見てしまった。
 

 

のSEXを見たのはショックだろう。
栞ちゃんは「勝手に空けてごめんなさい。」と走って出て行ってしまった。
 

 

はその場で美雪にプロポーズしたが受けてもらえないどころか別れ話を切り出された。
美雪に呼ばれた。
 

栞ちゃんがうつむいたまま口を開いた。

 

生はママのことが好きなの?」
「うん。好きだ。」
「そうなんだ。」そう言って泣き出した。
 

 

ね、先生のこと好きだったんだ。」予想外の展開に言葉が出なかった。
 

栞ちゃんは客観的に見て可愛い。

 

娘で可愛い。
 

誰のものでもない女子生徒に興味がなかった俺は、そういえば美雪も既に旦那のものではないのに好きになっていた。
俺は、「大人は高校生とは付き合えないんだよ。」と言ってお茶を濁した。
 

 

雪以外のセフレママさんは2 3人が残っているだけでもう増やすことはしていない。
いや、美雪は既にセフレではない。
 

俺は可愛い美雪を諦めなかった。

 

かし、もう一人諦めていない女がいた。
 

栞ちゃんが地元の金融機関に就職を決めた。
闇とはいえ教え子が試験を突破した客観的実績に俺は満足して大事なことを忘れていた。
 

 

校卒業しました。社会人になりました。付き合ってください。」栞ちゃんに告られた。
 

 

まかしていたツケが回ってきた。
栞ちゃんはまだ18歳、俺は34才だ。
 

美雪は42歳でも童顔なので見かけは俺とそう変わらない。

 

雪は、「栞はあなたが好き、あなたは私が好きなのね。私は栞に幸せになって欲しい。思いがグルグル回ってる。ねえ、栞と一緒になってくれない?3人で暮らしましょう。時々、私を抱いてもいいわよ。栞には言って聞かせるから。これならみんなの思いが叶うでしょ。」俺は栞と2年付き合ったが、栞を一度も抱かず結婚した。
 

 

20歳の花嫁は処女だ。
俺は36歳、義母は44歳。
 

披露宴では、栞の同僚の男達の刺さるような視線を浴びた。

 

っと、36歳のおっさんに20歳の栞は散々汚されたと思っているのだろう。
 

おれは、2年間、誰のものでもない栞に手を出さないでいることは一向に平気だったが、そう思うのならご勝手にと思った。
俺は栞と美雪の3人で新婚初夜を迎えた。
 

 

と栞の初めての営みは美雪がハイビジョン撮影している。
「いったあああー」今、栞と俺は初めて一つになった。
 

夫婦になった初めての夜だ…俺は37歳になった。

 

う全ての人妻とは関係を断った。
 

今、栞は妊娠3カ月だ。
来年俺は父親になる。
 

 

雪は45歳のおばあちゃんだ。
今後俺は、栞と美雪を愛して生きようと思う。
 

父が末期がんで臥せっている傍で既婚の女とセックスをする人として最低な男の不倫告白。

読了までの目安時間:約 5分

父が末期がんで臥せっている傍で既婚の女とセックスをする人として最低な男の不倫告白。【イメージ画像1】

年前のことなんですが、父が末期癌で個室に入院中に、付き添いをしていた時のことです。
 

付き添いと言っても、夜間父は睡眠薬で寝ているので、特になにもすることがなく、私も付き添い用ベッドで寝てました。
看病で疲れているのに精神は昂ぶっているような状態で、うとうとしていたらギンギンに勃起していました。
 

 

の状態を、1時間ごとの巡回の看護婦さんにしっかりと見られてしまいました。
人の気配で気が付いて、薄目を開けて見ていたら、その看護婦さんがしばらく私のアレを見つめていて、硬さと大きさを手で確かめるように、軽く触れてきました。
 

チャンスと思って、思わず看護婦さんの手を握ってしまいました。

 

父が末期がんで臥せっている傍で既婚の女とセックスをする人として最低な男の不倫告白。【イメージ画像2】

瞬気まずい空気が流れて、彼女が取り繕うように、「起こしちゃった、ごめんね」と言ったので、私は、「看護婦さん、気持ちいいからやめないで」と言うと、ちょっと考えていましたが、サイドテーブルからおもむろにテッシュを数枚手にとって、息子を取り出してそのまま手でしごき始めました。
 

調子に乗って、「口でしてくれない?」と聞いたら、「今、勤務中だから、手で我慢して」と言われました。
思わずボディにタッチしたら睨んで、「ダメ」って怒るので、あまり強引に迫ってやめられたらと思い、そのときは手で抜いてもらいました。
 

 

ナウンサーの久保純子に似たベビーフェイスの彼女が真剣に息子をしごいている姿が妙に色っぽくて、彼女の顔を見ているだけで満足することにして、気持ち良く射精させてもらいました。
彼女は、「満足したでしょ?」と言いながら後始末をしてくれました。
 

そんなことがあって数日後に、また彼女が夜勤の時が来ました。

 

まく行けば彼女とできるかもと思い、息子をギンギンにさせて寝たふりをして巡回を待っていました。
 

そして彼女が部屋に入ってきて、点滴の確認をしているときに、後ろから抱きついて、彼女のヒップに息子を押しつけながら・・・。
「この前のことが忘れられなくて。またやってくれない?」とわざと耳に息がかかるように言いました。
 

 

女はちょっと迷っていましたが、「今日は準夜勤で23時に交代だから、30分過ぎに上の階の控え室に来て」と言ってくれました。
夜の病院ってなんとなく陰気なんですが、この時ばかりは勇んで看護婦控え室へ行きました。
 

そこはロッカールームの隣で、時間調整などで休憩が取れるようになっている部屋でした。

 

央にソファーがあってそこに彼女が座っていました。
 

「しょうがない人ね。他の看護婦さんには内緒にしてね」
「もちろん、君が手でしてくれた感触が忘れられなくて」
「私、結婚しているんだから。今回だけよ」そんな会話を交わして、胸を揉みながら、ディープキッスをしました。
 

 

女も舌を、絡ませてきたので、手を太腿から白衣の中へ入れて、クリへの愛撫をすると、手に湿った感触が伝わってきました。
彼女をソファの端へ座らせて、パンストとパンティを脱がせ、白衣のスカートの中に潜り込むような感じでクンニをする。
 

クリを軽く噛むと、両足で私の頭を強く挟んでくる。

 

回かそんなことをしていると、必死に声は押し殺しているが、硬直した後にプルプルと痙攣してイッたらしい。
 

今度は私のペニスを彼女の口へ持っていく。
彼女は手を添えて口に含んでくれる。
 

 

手なフェラで、つぼを確実にとらえてる。
舌の使い方がうまくて、このまま口の中に果てたい衝動に駆られる。
 

イメクラとは違って、場所が場所だけに異常に興奮しました。

 

んとかこらえて彼女をソファに四つん這いにさせて後ろから貫く。
 

白衣の前をはだけ、片足にストッキングとパンティをぶらさげた格好で、押し殺したような声で喘いでいる姿が非常にセクシーで、後ろから乳首を摘むように揉みしだくと、それに合わせるように締めつけてきます。
「アッ、イッチャ~ウ」彼女の声に合わせるように、こちらも彼女の中に果ててしまいました。
 

 

わったあとで聞いたところ、今28歳で、結婚して3年経つけれども、旦那さんが長距離トラックの運転手で、彼女の勤務が不規則なので、夫婦生活はすれ違いが多くて、たまに摘み食いをしているらしい、とのこと。
その後、彼女の準夜勤の時と私の付き添い日が合うと、控え室でセックスして、結局父が亡くなるまで、彼女とは5、6回させてもらいました。
 

合コンで知り合った人妻さんの生マンコをいただいて遠慮なくザーメン中出ししたエロ体験

読了までの目安時間:約 10分

合コンで知り合った人妻さんの生マンコをいただいて遠慮なくザーメン中出ししたエロ体験【イメージ画像1】

年の6月に会社の連中に合コンのセッティングを頼まれ、SFのユキに女の子を集められないか頼んだ。
結局、集まったのはユキの同僚の3人でユキを入れて女は4人。
 

こちらは俺を含めて4人なので調度良い。

 

所の手配はユキに任せてあったのだが、当日は仕事の関係で俺だけ7時スタートなのに到着は9時になった。
 

1次会の店は牢屋をコンセプトにした店で各部屋(座敷?)が鉄格子で仕切られている。
入り口でマニュアル棒読みのやる気の無いミニスカポリス(でも、可愛かった)に手錠をはめられ、部屋まで「連行」されたら当初予定に無かった男が二人増えてる。
 

 

合コンで知り合った人妻さんの生マンコをいただいて遠慮なくザーメン中出ししたエロ体験【イメージ画像2】

うやら話しが漏れたらしく「俺達も連れて行け」となったらしい。
皆もうかなり良い気分になっており、完全に出遅れた感の俺は残り物の料理と温いビールで腹を満たしながら「今回はダメだなぁ」と捨てモードで冷めていました。
 

ところが、残り物のは福があるようで結構女の子達が話かけてくるんですよね。

 

の連中と違って俺の事は皆知らないわけで、ましてユキの友達という触れ込みですから興味があったんでしょうね。
 

しかし、俺以外の男連中は普段はパチンコと女の子の付く飲み屋しか行かないような奴等ですから女の子の扱いが下手。
ただの飲み会状態で「どうしようかなぁ…」と思っていました。
 

 

んなわけで、2次会に流れるかも微妙な雰囲気だったんですが、カラオケに行こうと提案すると女の子はOK。
折角、成○から○葉まで来てくれた彼女達に悪いし、酔っ払ってテンションが上がってるだけの奴等に任せては置けないと思い、バーテンやってた頃を思い出して必死に彼女達を接待しましたよ。
 

その中でユキの1つ年上のフェロモン系の「真○子」が気になった俺はさりげなく隣に移動してユキに怪しまれないように、ユキと本人の両方から誘導尋問で、実は人妻である事や最近SEXしてない事など情報を入手しながら27,8歳にしか見えない真○子のご機嫌を取っていました。

 

時を過ぎて終電を気にする彼女達に「帰りは送るから大丈夫だよ」となだめながらグイグイ飲ませて、酔って暴走する一部の男連中をなだめすかしながら彼女持ちの奴を取り込んで、ユキと真○子以外の二人を送ってくれるように段取りをつけました。
 

カラオケを出て上手く暴走する男連中を帰らせて女の子達を送ることになりました。
ここでユキは当然、真○子を先に下ろして二人になれると考えているでしょう。
 

 

かし、それでは芸が無い。
自分の帰りのルートを考えるとユキを先に送った方が都合良いことと、明日早い事を理由に上手くユキを先に降ろす事に成功しました。
 

真○子の家に向けて走っていると「気持ち悪ーい」というので、車内で吐かれては大変と思い脇に止めて降ろして背中を擦ってやりました。

 

す物を出してスッキリした真○子にポカリスウェットを渡してうがいさせ、ティッシュで口の周りを拭いて車のシートをフラットにして少し服を緩めて寝かしてやりました。
 

さすがに街道に止めて置くわけにもいかないので、少し離れた建物の囲まれた空き地の車を移動させて止めた。
このまま、朝まで寝かせても良かったが同じ格好で出勤するのはマズイので「おい、大丈夫か?」と声を掛けると「大丈夫、大丈夫」とろれつのまわらない口調で答えるのですが目を開けようとしません。
 

 

しい…」というので「ブラのホック外すか?」
と聞くと「う…ん」と言って寝てしまいました。
仕方ないので背中に手を廻してホックを外すと服の下で推定Dカップのバストが「プルン!」と弾けます。
 

それを見たら悪戯心を抑えられなくなって「そんな風に無防備に寝てると襲っちゃうぞ」と言いながら胸を揉みました。

 

…ダメ、ダメ…」と言いながら起きましたが、「何で?」
と聞くと「なんでも」と言うので「俺じゃ嫌?」
と聞くと「そうじゃ無くて、良いなぁとは思うけど…」と言った後で「ユキとは何も無いの?」と言うので「何も無いよ。
元々、店のお客さんだし」と答えました。
 

実際は前回の書き込みの通りなんですが、今回の合コンに際してユキに俺との関係を説明する時に「昔、行ってたBARでバーテンとお客として知り合って友達になった」と説明させていました。

 

キにとっても会社の同僚に対してはその方が都合が良かったのです。
 

すると「ほんとに~?」と言うので「本当だよ、それにユキより真○子ちゃんの方がタイプだし」と言ってキスすると「でも、私結婚してるよ」というので「でも、好きになるのは自由でしょ?」と言って再びキスしながらバストを揉みました。
すると「ふ~ん…」鼻から甘い吐息を漏らしながら舌を絡めてきました。
 

 

ラウスの裾から手を入れて直に指先で乳首を転がしながらバストを揉みしだき耳から首筋にかけて舌を這わせると息が荒くなり抱きついてきます。
左手を背中から回して左のバストを責めながら、右手で太腿からショーツにかけて這わすとピクピクと反応します。
 

ショーツの真ん中はもうじっとりと湿っていたのでキスをしながら片手で脱がし、濡れているビラビラを撫で回してクリトリスを集中的に責めました。

 

○子は甘えるような声で「気持ちいいー」と言いながらズボンの上からペニスを触ってくるので、チャックを開けて勃起したペニスを取り出すと握ってしごいてきました。
 

お返しとばかりに真○子の中に中指を入れて、親指でクリトリス刺激しながらGスポットの辺りをグチョグチョと音がするくらい攻めると「ダメ、ダメッ、イッちゃう!」と言いながら身体を痙攣させてイッてしまいました。
ベルトを外してズボンとパンツを膝まで下げて、ギンギンのペニスを顔に近づけると右手の親指と人指し指で輪を作るようにして根元を掴み、左手で玉袋を揉みながらいやらしい顔つきでネットリと舌を絡めてきます。
 

 

ばらくフェラの感覚といやらしくしゃぶる顔を楽しんだ後、69の体勢になり真○子のマ○コをジュルジュルと音をたてて啜ります。
真○子もジュパッ、グポッという音をさせながら吸い付き舌をローリングさせて絡ませてきます。
 

余りの興奮と気持ち良さに口でイッてしまいそうになったので体制を変え、正常位でゆっくりと先のほうだけを入れてゆっくりとピストンしました。

 

ると、「ちゃんとして…」というので「ちゃんとって?」
と聞くと「全部…」と答えます。
 

「全部って何?ちゃんと言わないと判らないよ」
というと「全部、奥までいれて!」といったので「こう!?」と言いながら一気に奥まで突きました。
真○子の中は酔いのせいか、興奮のせいか判りませんがものすごく熱くてヌメッとした感じでペニスを包み込んできます。
 

 

の瞬間、「ひゃ!…あ~ん」
と呻き「そう…」といったので腰をガンガン突きながら「こうして欲しかったの?」と聞くと、「そう、こうして欲しかったのーっ、もっとして…」というのでGスポットをカリが引っ掻くようにピストンすると「いや~またイッちゃいそう!」と叫びました。
俺も興奮してたので屈曲位にして「人妻なのに今日会ったばかりの奴にマ○コにはめられてるよ」
とか「初めてのチンチン入れられてイッちゃうの?」といいながら子宮を突きまくると「だって気持ちいいんだも~ん…」と言いながらしがみ付いてきました。
 

そして「アーッ、ダメ!イッチャう、イッちゃう」と叫んで抱きついた腕に力が入ってきたので「俺もイクよ!」と、言うと「中はダメ…、中はダメだよ…」とうわ言のように言いますがヌルヌルのマ○コはキュウキュウと締め付けてくるので今更それは無理というもの。

 

クッと射精した瞬間、真○子も「イクッ…」と言いながら痙攣しながら果ててしまいました。
 

射精しながらピストンを続け、出し終わってから抜いて外出しのフリをしました。
空かさずティッシュで溢れるザーメンと愛液の混合液をふきとると暫くしてから身体を起こし「大丈夫?外に出した?」と聞いてきたので「うん、今拭いたでしょ」
と言うと「ありがとう」と言いながらキスしてきました。
 

 

互いに身繕いをして真○子のマンションの前に着いたのは夜中の3時半頃でした。
携帯の番号とメルアドを交換して「また、会おうね。お休み」といってキスをして車を降りた真○子を見届けるとまだ酔ってるのかSEXのせいなのかフラフラとフラつきながらエントランスに消えて行きました。
 

 

はユキにメールで「○○さんを送った後、酔いが回って途中で寝ちゃったよ。これから家に帰ります、お休みー。」と連絡してから眠い目を擦りながら小1時間かけて自宅に帰りました。
 

 

分でも「毎日7時出社なのに良くやるなぁ」と思いながらも止められません(笑)

デカ乳が垂れてていい感じにやつれているセクシーな雰囲気のパート社員に一目惚れからの告白!

読了までの目安時間:約 34分

デカ乳が垂れてていい感じにやつれているセクシーな雰囲気のパート社員に一目惚れからの告白!【イメージ画像1】

目惚れしてしまった三十路の熟女がいた当時、僕は22歳で社会人1年生の時で就職先で知り合ったパート社員の美人な人妻さん。
その美人な若熟女さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました会社でも人気者の女性でした男性社員は皆が人妻ながら狙っているような感じがします。
 

奥さんは気さくな感じで良いキャラです会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り巨乳少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。

 

全体から妖艶なオーラを出していました。
 

入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。
僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」
奥さんは「これは何でも無いのオバチャン大丈夫だから」と言いました。
 

 

デカ乳が垂れてていい感じにやつれているセクシーな雰囲気のパート社員に一目惚れからの告白!【イメージ画像2】

は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので僕は奥さんを食事に誘いました。
 

居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。

 

の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。
 

若い僕は溜まら無くなりお酒の力も手伝い自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン人妻だからゴメンネ」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。
 

 

に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました、思わず体が勝手に動いてしまいました。
奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。
 

僕は奥さんの目を見つめました何時の間にか二人は唇を重ねていました。

 

と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長い濃厚なキスでした。
 

通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで歩道の上で舌をレロレロし合いペチャピチ音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。
 

 

の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合い情事に部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さんいきなり脱いでる」とドキドキしました。
 

奥さんが「ほら見て…このオバチャンの体もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。

 

は「奥さんの体綺麗です僕は奥さんが好きなんです」と言いました。
 

奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ乳気味でしたが白い肌が綺麗で何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。
奥さんの体は少しだけポチャですが脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。
 

 

体を見ているだけで僕のチンポは硬く成ってしまいました。
僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。
 

とりあえず2人で一緒にお風呂に入りましたお風呂の中で再び抱きしめ合い貪る様なキスをしました。

 

の後奥さんが自分の事を話し始めました。
 

今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。
奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。
 

 

体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました旦那との間に子供はまだいないそうです。
26歳位の時に旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
 

旦那と知り合う前に交際していた元彼に散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠すると最後は捨てられて…元彼の子供を堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました…旦那も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。

 

風呂から出て奥さんはベットの縁に腰掛けました。
 

僕が「奥さんのアソコ見たい」と言いました。
奥さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…」
「…貴方…ショック受けるかも?」と言いいながらも僕の顔の前で「パカッ」っと大股を開いてくれました。
 

 

さんは僕を諦めさせたいのか解りませんが微笑みながら少し学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく僕の顔の前で脚を自分でM字に大きく開いてくれました僕は奥さんの股間を被り付いて見ています。
目の前に憧れの奥さんの女性器が有る…僕は大興奮してチンポは既に「ビンビン」に勃起していました。
 

奥さんは股を限界まで一杯に拡げてくれています。

 

さんは「…ホラ…オバチャンのアソコ…見て…」と股を一杯にM字開脚していましたが自分ではビラビラ秘肉を開かずに僕に開かせました。
 

奥さんが「オバチャンのビラビラも拡げて見て…」と横を向きながら言いました。
僕は恐る恐る両手の親指を使い奥さんの閉じてくっ付いている秘肉の花ビラを左右に開き拡げました。
 

 

の時奥さんは既に濡れている様子でくっ付いている小陰唇が離れる時に「ビッチャ…」と淫らな肉音を立てていました…奥さんが「若い娘と違って汚ゃないでしょ?」と横を向きながら遠慮ガチに言いました。
確かに奥さんの女性器は凄く使い込んでいる様子でした。
 

小陰唇のビラビラ肉も大きく伸び気味ですそれが男性器に優しく纏わり付くのでしょう。

 

し濃い目で褐色の伸びた小陰唇を左右に拡げると、まず丸い尿道口が有ります。
 

其の上に有るクリトリスは小振りでした。
その下には薄赤く充血した膣前庭が見えます。
 

 

根を咥えこむ為の膣口穴は「ポコッ」と空いていて僕の元彼女よりも随分大きいです。
奥さんの呼吸に合わせて若い僕を求めるように涎を垂らしながら「クパクパ」していて中が蠢いてる様子です。
 

例えるとまるで生きている大きいアワビそのものです。

 

は女性器をこんなに「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので膣穴を「じーっ」と見ていると奥さんは恥ずかしそうに「オバチャンの…穴…大きいでしょ?…使い込んで有るから…」と言いました。
 

奥さんの女性器を見た僕は心の中で「元彼は奥さんに対して相当な事をしていたんだな」と理解しました。
それでも奥さんを好きだと言う気持ちは変わりませんでした。
 

 

から僕は「全然綺麗だよ~」と適当に誤魔化しました。
奥さんが「オバチャンの穴触っても良いよ…」と言いながらまず手で僕の指を自分の膣口に誘導してくれました。
 

恐る恐る指を1本挿れてみると中は熱くもう既に「ヌルヌル」していてお汁が溢れる程でした。

 

は「どれだけ挿るのか?」と思いました。
 

順番に本数を増やします2本.3本.4本まで簡単に挿いります。
奥さんが「オバチャンの穴…緩いから指がこんなに挿っちゃうでしょ?」と言いました。
 

 

女のおまんこです確かに今まで元彼や旦那に散々使い込まれたオマンコは正直に言うと見た目はグロいです。
膣穴も大きくて緩く成っていました。
 

それより当時僕は女性のオマンコの中身が如何なっているのか興味が有りました。

 

が「奥さんの中見て見たい」と言うと奥さんは少し考えてから「見せてあげるわよ奥の奥まで…」と言いながら「これでナカ良く見えるでしょ?」と言いながら自分の両手の指2本つづを使って小陰唇を左右に「ビラッ」っと大きく拡げました。
 

褐色のアワビのヒダの内側の肉が迫り出して赤グロな膣前庭が盛り上がりモッコリしています。
其のモッコリが穴をよけいに大きく見せている様で空洞状態で「いかにも穴が空いていますよ~」って感じです。
 

 

に奥さんがその膣口に指を挿し入れ左右に「グワッ」っと引っ張りました。
膣口が大きく拡がりました…穴の直径の大きさは6cm位は有ります。
 

中を覗くとヒダヒダ肉が続いていてその奥に子宮頸部がかすかに見えてました。

 

さんが「これで見える?」と聞いて来ました僕が「暗くて良く見えない」と言うと奥さんがベット脇のディスクライトを使って「ホラこれが女なの…」と言いながら膣内を明るく照らして僕に自分のすべてを見せてくれました。
 

今度は赤・ピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」と完全に見えていました。
初めて見る女性の内臓に僕は興奮して僕は「凄い綺麗」と言いました。
 

 

が「こんなに拡がる物なの?痛く無いの?」と興奮しながら言うと奥さんは「子供が出てくるんだから之ぐらいは大丈夫」と言います僕が不思議そうにしていると奥さんは少し困った様子でした。
僕が何か言おうとすると奥さんはこう言いました。
 

「…ほらねオバチャンだから…若い娘と違って…アソコも汚ゃいし…緩いでしょ?」
「子供も一度堕ろしてるし…だからオバチャンなんかに本気になっちゃダメ…貴方にふさわしい彼女見つかるから…」と優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。

 

かし其れを聞いた僕は本当に優しい奥さんに心底惚れてしまいました。
 

人妻なのですから、ましてや経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。
「奥さんのは入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです」僕は黙ったままで指を4本挿れたまま膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると奥さんは「あんっ・駄目・あん・あん」と可愛い声を上げていました。
 

 

ソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました。
指を抜いてから僕は奥さんに「本気です奥さん好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは「オバチャンで良いの?嬉しい」
と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました。
 

お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と舐めてました。

 

が「奥さんのアソコ舐めたい」
と言うと「こんな汚いオバチャンのオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。
 

すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を舐め合いました…僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません奥さんは「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~」と黄色い声を出していました。
僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は…硬いのねー主人とは全然違う~」と嬉しそうに言っています。
 

 

の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれました裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。
僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。
 

奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。

 

の時僕は「あ・出るっ」と早々に奥さんの口内に射精してしまいました。
 

奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました。
奥さんが「お返し~」と僕の口内に精液が乗っている舌を挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります。
 

 

を絡めましたお互いの舌で精液を掻き混ぜ合いました。
自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らしてそのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕は「コッソリ」とゴミ箱に吐き出しました…奥さんが「精液美味しいとか言っていました…」其れを聞いた僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と思いました。
 

奥さんのアソコを僕がクンニしてクリを舐めたり舌先を尖らせて膣口を舐めていた時は僕の舌が半分位膣口に「ヌルッ」っと挿ってしまいました…肉壁を直に舐めてしまいました。

 

ーン」とした少しきつめの匂いと「ショッパイ」味がしたのを今でも覚えています。
 

奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に再びフェラしてくれました。
若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます。
 

 

に復活「ビンビン」に勃起しました奥さんは「若いから元気ね~」と言いながら僕の肉棒を握り締め上下に擦りあげています。
奥さんが僕の肉棒を手でしっかり握り締めて小声で「…オバチャンのアソコだから…緩いけど…挿れてみる?」と言いながらも其の目は「早くこのオチンチンぶち込んで掻き混ぜて~」と僕に訴えかけている目です。
 

僕は「奥さんに挿れてみたいと」遠慮無しに言いました。

 

よいよ挿入です奥さんが僕の肉棒に手でゴムを被せてくれました。
 

ベッドの上で大股開きのM字開脚の姿になってくれました。
とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。
 

 

験の少ない僕は「あれっ?あれっ?」っと言いながら膣口が解らず変な所を突いていると奥さんが「フフッ」っと笑いながら僕の陰茎を優しく手で持ってくれました。
そして亀頭部分を膣口に誘導してくれました「クチュ」っと音が聞えました。
 

其の瞬間ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので膣口に当ててると解りました。

 

さんが「そのまま腰を前に押してみて」と言うので腰を押し付けると「ズブ・ズブッ」と奥さんに嵌まりました。
 

奥さんは「…はぁーん大きいぃ~それに硬い、オチンチン久しぶりぃ」と気持良さそうでした。
僕は恥ずかしながらゴム付きなのにたった3擦り半で射精してしまいました。
 

 

さんは「…クスッ…若いのねっ!」と笑顔でゴムを外してお掃除フェラをしてくれました。
僕が「ゴム付けると早いんです」と言い訳をしました、少し休憩しました。
 

其の間奥さんの胸や体を触ったり舐めたりしていました。

 

勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していましたもうすぐ生理だから安全日だということで次は生で挿入しても良いと言う事に…僕は元彼女とも生ではした事が有りませんのでもう大興奮でチンポが更に硬く成りました。
 

奥さんは僕をベットに寝かせて肉棒の茎部分を手で掴み僕に跨った状態で自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいます。
奥さんが悪戯っぽく「生ですよ~亀頭がホラ…ここ・オバチャンの入り口…オマンコの入り口と」言いながら頭だけ挿れたり亀頭でクリを上下に擦ったりしていました。
 

 

さんは僕のチンポをまるでバイブのように扱いました「ホラ先っぽ…オバチャンのクリトリスで擦ってるよ」
とか「生チンポが「ピクピク」してるよ~もう挿れちゃうよ~」と僕を焦らしています。
完全に奥さんのペースです僕には亀頭挿入だけでも奥さんの生膣肉の感触が快感すぎて早く全部挿れたくて我慢出来無くなり奥さんの腰を掴むと下から股間を「ズンッ」っと勢い良く突き上げました。
 

生の肉棒が「ニュルンッ・ズボッ」と一気に根元まで奥さんのオマンコに挿入されました。

 

さんも意表を突かれた様子で「…あんっ・いきなりは駄目っ」と言いました。
 

初めての生での挿入は僕にとって凄い快感でした。
奥さんの膣内は熱くて「ドロドロ」状態で奥の肉が蠢いていました。
 

 

口は見た目はかなり大きな穴が空いています緩いです…しかし奥のほうは締りが有りました。
膣肉が「グニュッ・グニュッ」と動いて僕の肉棒を更に奥に奥にと導いています。
 

すると亀頭が子宮頸部の「コリッ」とした所に触れてしまいました。

 

の時奥さんは「あんっ・奥まで…オバチャンの子宮まで届いてる~主人のより大きいの~」と言ってました。
 

僕は「え?旦那さんより僕の大きいの?」と奥さんに聞くと奥さんは「オバチャンこんなに大きいの久しぶりぃ」と言います。
多分旦那の物では今まで満足していなかったのでしょう今度は僕が奥さんを気持良くさせる番だと思いました。
 

 

ムをしていないので奥さんの膣肉のヒダの感触がダイレクトに伝わります僕は亀頭のカリ首で奥さんの膣肉壁を擦り上げました更に亀頭で子宮口を優しく「コツコツ」と刺激しました。
奥さんは「オバチャン凄い気持ち良い・凄いの~久しぶりぃ~」と言いました。
 

何と無く余裕が出てきた僕は奥さんに「僕のと旦那さんのチンポとどちらが良いですか?」と聞いてみると奥さんは「…貴方のが大きくて挿ってるのが解るのぉ~」と言いながら騎乗位状態で腰を「くねくね」振りまくり僕に押し付けてきます。

 

さんは子宮口の「コリコリ」部分に亀頭を自分から擦り付けて離そうとはしませんでした。
 

さっきの仕返しで僕がわざと動かないでいると奥さんは「もっと動かして~掻き混ぜて~」とオネダリしてました。
やっぱり奥さんは変態でした「オバチャンをもっとメチャクチャにして~」とか言いながらキスして来ます。
 

 

那が最近EDで相当欲求不満だったのでしょう僕の肉棒を咥え込んだまま離そうとしません。
僕に又射精感が来たので「奥さん…もうちょっとで出そう」とチンポを抜こうと体を起こそうとすると奥さんは「まだ出しちゃダメぇ~」と僕に腰を押し付けたまま更に激しく腰を振り続けます。
 

奥さんが「オバチャン…オバチャンね…もう逝きそうだからオチンチン抜かないでぇ~」と言うので僕が「もう出ちゃいそう」と告げると奥さんは「オバチャンの中で出しても良いよ~」と言いました。

 

は下から奥さんを突き上げながら「これからも奥さんと毎日SEXしたい」と言うと奥さんは「良いよオバチャンの緩いので良いならオバチャンは毎日しても良いよ~」と言ってくれました。
 

毎日生挿入と更に中出しが出来る?と勘違いした若い僕は大興奮してしまい更に陰茎が「ググン」と膨らみました。
奥さんが「中で大きく膨らんでるの解る…逝きそうなの?」と言うので「逝きそうです」と言うと奥さんは「このままオバチャンの子宮に精液出して~」と叫びました。
 

 

は嬉しくて奥さんの最奥で中に「ドクドク」射精してしまいました。
奥さんが恍惚の表情で子宮に若い僕の迸る脈動を受け止めてくれました。
 

其の日は合計で5回射精しました若い時なので可能でした。

 

れから僕は当然奥さんとのSEXに嵌まり禁断の関係が約1年間が続きました。
 

所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。
会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。
 

 

ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。
僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。
 

モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部に熱い精液が「ビュー・ビュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。
其の奥さん35歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。
僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり暴力も無くなり改心したのでしょうか?ED気味だった旦那も病院治療で治り子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。奥さんが「…貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても…之からも将来が有るし…」と言いました。
僕は少しショックでしたが「結局不倫だし…引き際も有るし…散々SEXしたし満足したし丁度飽きて来たし」と頭で考えましたが仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。
奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で何とかOKしてくれました。以前なら生挿入は当たり前で安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。
何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で大股開きのダッチワイフ状態に成っています。僕は悲しく成ったがそれでもベッドで横たわり笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に拡げてくれて35歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い大きな膣穴を「パクパク」させながら僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」
で「カチカチ」だった。
亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、とりあえずゴムを付けた…奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。何時もの様に「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した。
当然亀頭が奥の子宮頸部の「コリコリ」
に「ゴリュンッ…」と当たった。
其の瞬間奥さんは「ううっ…」声を上げそうに成ったが手で口を押さえてて我慢している様子だった。
そっけなくする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。
ゴム越しだと僕は何だか物足りなくて寂しい気がした。何時ものように奥さんが「オバチャンの事もっと突いて~」と大声で喘ぐ姿を見たかった。
今は少しだけ奥さんの顔が歪んでいる、まだ我慢している様子だ。最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。そして奥までゆっくり挿入した…亀頭が子宮頸部に触れたが構わずに更に奥まで痞えるまで「ググッ~ン」と挿入した。
そして「グイグイ」と股間を押し付けた…段々奥さんの息使いが荒くなり「ハア・ハア」してきた。
奥さんの子宮口の「コリコリ」に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」コジったりした。
僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って何時もより子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」と耳元で優しく囁いた。
奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを「カプッ」っと優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。
悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更に「ガンガン」奥の子宮口の「コリコリ」子宮口を貫いた。
「どうせ別れるんなら壊しても良いや…」と僕は亀頭で子宮頸部の「コリッ」とした肉を潰す勢いで突いた。
「ズコッ・ズコッ」っと5回程突き、強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。
「奥ぅ~・奥が壊れる凄い気持良いーもっと・オバチャンをもっと突いてー」大声で叫んだ。
僕は奥さんに「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」と言った。
奥さんは黙っていたどうしても生挿入は許さない様だ…僕はこっそりゴムを外した。今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。
奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で熱い分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様子、宮口が普段より下がっているようで余り奥まで挿れなくても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのがやっぱり生チンポだと凄く解った。
僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張りそれから奥まで一気に「ズポッ」と奥まで突き刺しを何度も何度も繰り返した。
生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。奥さんは大声で「凄く硬いの~貴方の主人より硬いどうしてこんなに硬いの~凄い奥に当たるぅぅ」と感じまくりでした。
多分生挿入している事知りながらも奥さんは何も言えないでいると思う。僕の亀頭部分は子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた…お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら喚いていた。
いつもと同じで僕が下に寝て騎乗位の形に成った奥さんが「カチカチ」のペニスを握り締めた。
ゴムが付いて無いのに何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た。「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。
僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」
奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの~オバチャンの子宮に届くぅ~」と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている。
完全に以前の奥さんに戻っていた。奥さんが腰を振るたびに子宮口の「コリコリ」が僕の亀頭と激しく擦れあっていた僕も下から突き上げた。
奥さんが「わんわんスタイル」に成ったので今度は立ちバックで挿入した。
奥さんは「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ」と半狂乱状態だった。
完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った。
嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は泣いていた涙が溢れている。奥さんは「旦那のチンポよりも良いのぉ・良いのぅ」と言いながらお尻を上下に振っていた。
奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。それがハッキリ解る程だった…本当に排卵日の様だった卵子が若い精子を求めている様子だった。奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた…オリモノが一層に僕のチンポに纏わり付いている。奥さんの体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので胎内が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。奥さんの顔がすでにアクメ顔に成っている…とうとう僕にも射精感が来てしまった。まだ射精したくないのでチンポを半分だけ奥さんに挿入してゆっくり浅く「ズコズコ」して休憩していると「オバチャンの奥まで挿れてー」と奥さんが懇願してきた。
僕が「もう出そうだからと言うと」
奥さんが「ちゃんとゴムを付けてと言った」付けるフリをして本当は僕はゴムを付けなかった。
奥さんは「最後だからもっと激しくしてーオバチャンをメチャクチャにして~」と足を僕の背中に廻して組み付いた。
自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた。子宮が降りて来ているので子宮頸部に亀頭が完全に当たるが更に根元まで奥深くまで僕の肉棒を受け入れていたので亀頭が子宮頸部ごと内臓を上に押し込んでいる状態だった、いや子宮口に亀頭が少し挿入している感じだった。実はこの時に少しだけ射精してしまったが奥さんは逝きまくりで気が付か無かった。僕が「最期のSEXなので奥さんの顔を見ながら射精したい」とまた正常位で挿入した。
奥さんの目が潤んでいた初めてSEXした時に見たような恍惚な表情だった。僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して奥まで硬い肉棒を何度もぶち込んだ。奥さんの子宮頸部に僕の亀頭が激しくぶつかると同時に奥さんは犬みたいに「キャンキャン」と鳴いていた。
僕は「最後中出しさせてと欲しい」言うと奥さんは我に還り焦り叫んだ。
「駄目ー今日は…オバチャン赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー」と叫んでいたが僕は中出ししたかった。
後の事は考えずに妊娠させたいと思った。僕は「別れたくない僕の子供妊娠して欲しいと」言ったでも僕も心の中で本当はもう奥さんとは別れ時だと思っていた。
奥さんは「本当に中は駄目.オバチャンには主人が居るから駄目ー」と叫んだ…しかし奥さんの体は違っていた。
奥さんも妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を「グイグイ」僕に押し付けている…何時もみたいに腰を浮かせて子宮口を亀頭に押し付けたまま咥え込ませて離そうとしない。
初めてキスした時もそうだった、舌と舌がお互いを離そうとしなかった…子宮口と亀頭が絡み合い押付け合いキスをして離れようとしなかった。とりあえず僕は落ち着く為にペニスを一旦抜いた。奥さんの赤アワビが更に赤黒く充血していた。部屋の時間も無くなってきたのでそろそろ終わらせなけらば成らない。僕は泣きながら奥さんに最後の挿入をしたもう奥さんはゴムのことなど忘れている。初めてSEXした時の遠慮ガチとは違い壊す勢いで更に子宮口を「ゴリュ・ゴリュ・ガンガン」亀頭で突いた…思い切り突いた・突いて・突いて突き倒した。
既に細かく先走り汁が出ていた、小刻みにもう精液も「ドロドロ」出ている様子で有る。
奥さんは「オバチャンの中は駄目~中は駄目よ~」と叫んでいたが…夢中で「ガシガシ」突いてると何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった。
奥さんが逝きまくり半分失神して「グッタリ」していたので最後に思い切り奥まで挿入して子宮口に亀頭口を押し当てきっちり咥え込まれた状態で大量の精液を奥さんに注ぎ込んだ。
「ドクドク・ドクッ・・・・」と普段よりも大量の精液を奥さんの子宮頸部にぶちまけた。
そのまま挿入状態で5分位奥さんの体に抱きついていた。奥さんの体が小刻みに震えていたキスをしたが奥さんは舌を絡ませてくれず放心状態で無反応だった。チンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く成っていた「汚ゃないオバチャンのオマンコが真っ赤に成り、膣口が「ポカァ」と大きく開いたままに成って壊れている」みたいに見えた。
しかも大量に射精した筈なのに膣口からは精液が少ししか出てこなかった。多分精液プールに溜まったのだと思う奥さんは大股開きの状態で放心状態だった。中出しされたのとアクメで訳が解らなく成っている。僕も射精して我に帰り慌てて奥さんの大穴のアソコに指を挿入して精液を掻き出した。ヤバイと思った出しても出しても精液が出てきた。中に精液が残っていないかを確認する為にホテルの部屋の非常用の懐中電灯で中身を照らした。奥さんピンクの子宮頸部が今日は紫色に見えた。排卵期だろう何時もより下がっていた簡単に指が届くのでティシューペーパーを膣内に挿入して指を突っ込み子宮の廻りの精液を吸い取った更にティシュを指に巻き付け膣内の精液は殆ど吸い込ませて拭き取ったのだが子宮口からまだ精液が垂れていた。僕は子宮口にティシュを人差し指ごと挿入してみるとなんと子宮内に簡単に指とティシューペーパーが挿入出来てしまった…(胎堕経験女性は子宮口が大きいらしい)子宮口に少し指を挿して拭いていると焦っている僕に奥さんはか細い声で話し出した。「…子宮の中まで貴方の精液「ドクドク」流れたの解ったから…」
「オバチャン絶対妊娠する…なんでゴム外したの?」責任を取る勇気も根性もない情けない僕は「御免なさい・御免なさい」と謝るしか無かった。
僕は部屋を飛び出した…奥さんから逃げてしまったんだ!次の日から奥さんは口を聞いてくれ無くなりました。会社も2週間後辞めました…多分その時僕が男らしく旦那と別れて僕と結婚してくれと言ったら奥さんは直に離婚して僕に付いて来てたそうです。PSこの後奥さんとは7年後無事再開できました。2人の共通の友人を通じて再開する事が出来たのです。運命とは不思議な物です奥さんの事が忘れられませんでした逃げた事ずっと後悔していました。今まで彼女が出来てもSEXに満足できず直分かれましたこの中出しで奥さんは妊娠していて女の子を産みました。旦那と僕は同じA型でした、誤魔化せたそうです。旦那が暴力を振るい出して奥さんは去年離婚しました。女の子は本当に僕の顔にそっくりでした瓜二つです。今実は奥さんと今年入籍しました今親子3人で暮らしています。7歳の子供は間違いなく僕の子供です幸せです!

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