告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

隣の奥さんの胸ちらに興奮した股間を見られ包茎チンポを手こき射精して貰った中3体験

読了までの目安時間:約 9分

家に帰ると、お母さんからの伝言がありました。
『今日は律子の用事で帰り遅くなります。それから、回覧版をお隣の家に置いてきてください。そして、お隣の奥さんから組費をもらっておいて下さい』という内容でした。
 

っそく隣の家に行きました。
隣の家には、27歳の聖子さんがいました。
 

婚して1年半の人妻で、子供はいませんでした。
とてもカワイイ女性で色っぽい感じの人でした。
 

子さんの家に行くと、「少し上がっていって。今から組費用意しますから」と言われて部屋に上がりました。
 

学3年生だったわよね。家のお手伝いをして偉いわね」と言いながらジュースをもらいました。
 

と聖子さんを見ると、服の胸元から白いブラジャーが見えました。
聖子さんは僕の視線に気がついた様子で「やだぁ、私のブラジャー見てたでしょ?」と言うと「ねぇ、ブラジャーとか見えただけで興奮しちゃうの?男の子って?」と聞いてきました。
 

は恐らく真っ赤な顔で「ハイ」と答えました。
聖子さんは、「ねぇ、興奮するとオチンチンが大きくなるんでしょ?中学生でも大人みたいに大きくなるの?ねぇ教えてよ」と言うので「なります」と答えると「ねぇ、見せて見せて。
ズボン脱いでくれない?」と言うので僕は、恥ずかしそうに嫌そうに、でも内心は嬉しくてズボンを脱ぎました。
 

子さんは、僕の肉棒が大きくなっているために前を膨らませているパンツの上から、僕の勃起したペニスを柔らかい手で握りました。
パンツの上からなのに、僕の包茎ペニスに快感が走りました。
 

い。こんなに固くて熱い。中学生なのに、主人のと同じなのね。まだ女性とは関係ないんでしょ?」と聞くので僕は「まだした事ありません」と答えると「じゃぁまだ童貞なんだぁ」と言うと聖子さんは、僕のパンツに手をかけてずるずると引き下ろしました。
 

ルンと大きく勃起した僕の幼いピンクのペニスが飛び出すと、反動でブルンと揺れました。
僕の肉茎は、あいかわらず先端まで包皮がかぶっていて、わずかに尿道口が覗いている状態でした。
 

子さんは「あ。カワイイ。ステキ~。包茎なのね。まだ女性を知らない綺麗なオチンチンなのね。これが中学生のオチンチンなのね」と、つぶやきました。
 

が恥ずかしそうにしていると聖子さんは、そんな僕の様子を楽しみながら、僕の包茎のかわいい勃起したペニスを見つめていました。
聖子さんが見つめている間も、僕のオチンチンはビクビクと震えながら先端の切り口からエッチな液体が滲み出し、包皮の先っぽの部分に溜まってました。
 

子さんは僕のまだ幼いながらも反り返っているペニスに手を伸ばすと皮をかぶせたままカワイイ片手で握ってくれました。
ただ握られただけなのに、勃起にジーンと快感が走りました。
 

子さんは、肉棒を握った手を先端の方に向かってこすりあげると、余った表皮が押し上げられて、僕の幼い勃起の亀頭を完全に隠してしまい根元に押し下げると、表皮が少しだけ剥けて先端のピンク色の尿道口が少し顔を出します。
「凄いわ、こんなに固くなって。・・エッチなおちんこ。主人のより固い感じ。」と言いながら、なおも僕のペニスを扱き続けます。
 

っぽが濡れてるわよ。エッチなオチンコがエッチな汁を先っぽから出してるわ」と言いながら、なおもカワイイ手で上下にピストン運動します。
 

子さんの視線は、僕の勃起を見つめていました。
聖子さんが僕のペニスを見つめているって事と聖子さんのかわいい手の刺激(手コキ)で、もう発射寸前でした。
 

ばさん、気持ちいい。もう出そうです。」と言うと急に視線を僕に移すと、肉棒を刺激していた手の動きを早くしました。
 

う僕のペニスは聖子さんの手の中で発射寸前状態になりました。
「あ、そ、そんなぁ・・・。だめ、早くしたら・・・・出ちゃうよ」と僕は叫んで、射精に備えるように腰を突き出すと聖子さんはニコって笑ってペニスを刺激する手の動きをゆっくりにしました。
 

いゆっくりの動きにしてくれました。
ゆっくりにしたおかげで、射精をなんとか堪えることが出来ました。
 

子さんは、僕に向かって「ねぇ、おばさんとしたい?おばさんとセックスしたい?ねぇ?してみない?」って聞いてくるんです。
僕が答えに戸惑っているとまた手の動きを早くしました。
 

子さんの手が上下に早く動くたびにクチョクチョっていう音がペニスの先端から聞こえてきます。
僕の包茎勃起は信じられないくらいに固くギンギンに剛直して聖子さんの手の中で反り返っていました。
 

ぐに発射寸前状態になりました。
僕が切羽詰った声で「あ、おばさん、気持ちいい・・出ちゃう、出る・・出そう」と言って射精に備えると、また手の動きをゆっくりにしました。
 

したまた僕の顔を見ると「ねぇ、おばさんとセックスしたくない?ファックしたくない?」と聞いてきます。
僕は困惑して「え?でも、僕・・・」と答えました。
 

当は「僕、やり方が分からない」って答えようとしたんです。
でも、「え?でも、僕・・・」と言って言葉に詰まるとまたかわいい手で僕のペニスを上下に刺激し始めました。
 

のペニスの先っぽはヌレヌレ状態でした。
聖子さんの手の中の勃起は、すぐに発射寸前になりました。
 

う先っぽは自分の出したエッチな汁でビショビショでペニスを扱く聖子さんの手にも付いていました。
ペニスに集中する快感は徐々に高まっていき射精に向かって一歩一歩と近づいていく感じがしました。
 

屋にはクチョクチョといういやらしい音だけが響いていて僕のペニスの先っぽが、ブワッと大きくふくらみを増してきた感じがしました。
それは、射精寸前の証拠って感じの状態でした。
 

ばさん、気持ちいい。出そう。出ちゃう、出るぅ」と訴えると聖子さんは、パッと勃起から手を離しました。
 

射するチャンスを逃してしまった僕の最大限に勃起した肉棒は、ビクン、ビクンと激しく脈を打っていました。
「ああ・・」僕が、深いため息をつくと聖子さんは僕の勃起を見つめながら「凄いビクビクしてる。
出る寸前だったのね。危なかったわ」と言った後再び「ねぇ、私とエッチしたくないの?オチンチンはセックスしたいって言ってるわよ」と言いました。
 

は『聖子さんは僕とセックスしたいんだ。だから僕が出そうになると、刺激をやめて出さないようにしているんだ』と思ったので、僕は勇気を振り絞って「セックスしたいです」と答えました。
 

子さんは「やっぱりセックスしたいんだぁ。もう、本当にエッチなんだからぁ!」と言うと再び僕の射精寸前の最大限に勃起したペニスに、可愛くて細い白い指を巻き付けてきました。
 

して、また僕の反りかえったペニスを上下に刺激し始めました。
また僕のペニスに鋭い快感が徐々に高まって、精子の放出に向かって一歩一歩と近づいていく感じでした。
 

の肉棒は、聖子さんの手の中から飛び出しそうになる位に大きく震えるようにビクンと跳ねました。
「おばさん。また出そう。だめ・・出そう」と訴えました。
 

た、おばさんが手の動きをゆっくりにしてくれたり手を勃起から離してくれると思っていました。
でも、おばさんは、今度は手の動きを早くしたんです。
 

?そんな・・・おばさん。だめだよ・・出ちゃうよ・・ねぇ出ちゃうよ」と叫びましたが、聖子さんは更に勃起を扱くスピードを上げました。
 

ばさん、出ちゃう。本当に出ちゃうったら。ちょっと止めてぇ・・」と最後の訴えを言うと僕の勃起の表皮を根元の方にスーって押し下げました。
 

射モードにしてしまったんです。
「ああ・・それだめ・・あぁ・・だめ・・・出るぅ」と言うと聖子さんの手の中で僕の肉棒はビクンビクンと振るえながらペニスの先端から、精液が飛び出しました。
 

子さんは自分の手の中の勃起が精液を噴射しているのをじっと見ていました。
「凄い、中学生なのに、こんなに出るなんて・・・・」と言うと射精をし終わった僕のペニスをティッシュで拭くと今度は撒き散らした僕の精液を拭きました。
 

絶な射精をして、疲労感と脱力感を感じている僕の顔を見るとまたニコって笑って「今日はもう主人が帰ってくるの。5日後の夕方おいでよ、主人が残業で遅いから」と言うので、「ハイ」と答えました。
 


高校のときにクラスの担任だったイギリス出身の美人女教師に教わったこと

読了までの目安時間:約 11分

高校のときにクラスの担任だったイギリス出身の美人女教師に教わったこと【イメージ画像2】

 

しぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。
お茶を飲みながら色々話をしてみると年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、彼女も俺のことが満更でもなかったようで、その後よく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。
 

女はオーストラリア人の夫と別居中で、一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女は主任教師として高校で教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。

 

してある晩、彼女の部屋に誘われ、そこで俺は初めて年上の女と交わった。
 

として熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。
一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほど経った頃。
 

 

校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたのだが、その着衣のままハメたことだ。
それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に忍耐強くかつ積極的に攻め、彼女も俺とのセックスで初めて淫情に火がついたような反応を示し、俺を狂喜させた。
 

れは今まで経験した中で最高のセックスだった。

 

下はその時の体験をまとめたものだ。
 

際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは便宜的に日本語に訳した)ある日の夕方、学校が終ってから2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、部屋に入りドアを閉めると、もうお互いに湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は立ったまま強く抱き合い、唇を合わせ、舌を絡ませた。
熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子に掛けた。
 

 

は彼女を部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンを外し、胸元を大きく開け広げた。
そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しく舐めてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱き締めて吐息を漏らした。
 

いスカートの中に右手を入れてパンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れている。

 

は彼女のパンティを脱がせると、手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先で転がすように弄り回した。
 

してすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、中指の先を内部に差し入れた。
指先を陰部の中でじわりじわりと動かすと、彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭にまわした手に力をこめた。
 

 

は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや膣内の女の最も敏感な肉壁を愛撫していった。
やがて彼女は、すでにはち切れんばかりになっている俺の下腹部に手を伸ばし、ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、「お願い、入れて・・・」と囁いた。
 

れは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、もうそれ以上我慢できず、男に最後のものを要求しているように感じられ、俺の情欲をいっそう掻き立てた。

 

は彼女の体を強く抱き締め、喘ぎ求める彼女の唇を激しく吸った。
 

して俺は彼女をいつものベッドではなく、部屋の中央にある大きな鏡台の前に連れて行き、背中を向かせ、そこに手をつかせると、後ろからおもむろにスカートを捲り上げた。
すでにむき出しになった形のいいヒップを撫で回し、そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズとパンツを下ろし、愛液で内も外もベッドリと濡れた陰部に、痛いほどに勃起した一物を立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。
 

 

茎が奥まで入ると、彼女は両脚をピーンと突っ張り、体を震わせ、ため息をついた。
俺は両手で彼女の腰を掴み、初めは味わうようにゆっくりと抜き差し、次第に激しく深く突き入れていった。
 

ァ、ハァ、ハァ・・・あっ、あっ、あああっ・・・いい、いいっ・・・」俺が陰茎を抜き差しするたびに、求めていたものが与えられた悦びに、彼女の息遣いはだんだん荒くなり、それはやがて艶々しい喘ぎ声に変わった。

 

らに俺は、挿入したまま、ブラウスの間から露出しているたわわな乳房を手の平いっぱいに包み込んで揉みしだきクリトリスを擦った。
 

女は激しく喘ぎながら、高まる欲情を抑えきれないのか、自からもしきりにヒップを揺り動かして俺を求めてきた。
それに応えるかのようにいきり立った男根をズンズンと膣の奥に食い込ませると、彼女は喉を突き出して悶え、喜悦の声をあげた。
 

 

れ目から溢れ出た愛液がお互いの太ももまで濡らしているのがわかった。
「ああっ、あああっ・・・いっ、いいわ、いい・・・もっと、もっとぉぉ・・・あっ、あああ!」美しく成熟した白人の40女が、ついさっきまで教壇に立っていた知的な風貌の金髪のベテラン女教師が、今やそのスカートを捲り上げられ、ブラウスの胸元をへそのあたりまで大きく広げられ、ブラジャーもずり下げられた露わな姿で、むき出しになった大きな乳房を揺らしながら、親子ほど年が離れた、肌の色も違う元教え子の俺に、立ったまま後から犯され、眉をしかめてよがりまくっている・・・。
 

の狂おしい様を鏡越しに見ながら、勃起しきった陰茎を、熟れた年上の白人女教師の膣穴に背後から力いっぱい突き入れる快感に、俺は身も世もあらぬ思いだった。

 

下で揺れる彼女の白いうなじと、ブラウスから透けて見える背中のブラジャーのラインも俺の情欲を刺激した。
 

は彼女の背中に重なるように後ろから抱きつき、彼女の首筋に唇をつけ、舌を這わせ、前にまわした両方の手の平で大きく盛り上がって息づいている乳房を揉みしだき、熟しきった豊満な女の肉体の香気と感触を存分に味わいながら夢中で腰を動かした。
求めていた若い男の一物で貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒に絡みつき、さらに奥深く吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。
 

 

の感触がたまらない。
情欲のおもむくまま、俺と彼女は額に汗を浮かべ、服や髪の乱れも気にせず、獣のように立ったまま後背位で、熱く、深く、そして激しく交わった。
 

いブラウスに包まれた彼女の背中が、捲り上がった濃紺のスカートから露出した豊かなヒップが前後に揺れ、ぐしょぐしょに濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が繰り返し繰り返し差し込まれていく。

 

ああっ・・・感じる・・・あなた、すごい、ああっ・・・こんなの、初めて・・・いい、いいっ・・・。強く、強くぅ・・・あっ、いいっ、あああっ!」パン、パン、パンと緩急をつけて腰を振った。
 

後から女の陰部を突きあげる音と、快感にのたうつ白人熟女の艶やかで猥らな喘ぎ声が部屋の中で交錯していた。

 

っ、あああっ!・・・いい、いいっ・・・そこよ、そこ・・・ああっ、イク・・・あっ、あああっ、イク!イクぅぅ・・・」彼女は鏡台についた両腕をピーンと伸ばし、上半身を仰け反らして悶えながら、喉を震わせ、よがり泣いた。
 

つての教え子で、実の息子とあまり変わらないほど年下の、この俺の性技の虜になったことを示す、得も言われぬ快い声だ。
彼女はもはや俺のなすがままに性の快楽に溺れていた。
 

 

きり立つ男根で荒々しく背後から子宮口のあたりを突くたびに、ブラウスからむき出しになったたわわな乳房を打ち揺すり、身悶え、恥辱など忘れきって、スーツ着で立ったまま、言葉にならない喜悦の声をあげ、弛緩して半開きになった口元から一筋のよだれをたらしながら快感に眉をしかめてよがり泣く・・・。
そんな彼女の淫らに乱れきった情痴の姿態を鏡の中に見て、かつて教室で俺を魅了した知的なキャリアウーマン然とした年上の外国人女教師を、今や自分の一物で性の虜にした征服感と、初めて真の男になったような実感に酔いしれていた。
 

は最後の仕上げを目指した。

 

女の腰を両手でしっかりと掴み、力強く腰を振り、濡れに濡れてドロドロになった彼女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き立てていった。
 

まりの快感に彼女はもう腕を伸ばしていられなくなったのか、立ったまま鏡台に突っ伏して、絶え入りそうに喘ぎ、肩を震わせるばかりだった。
やがて彼女の膣の奥深くで、ピクピクと蠢くものがあるのを感じた直後、鋭い歓喜の叫びを発して彼女はイッた。
 

 

の奥が急に緩くなり、体が小刻みに痙攣しているのがわかった。
生暖かい愛液が膣内いっぱいに充満し、肉棒が差し込まれたままの割れ目からドクドクと太もものあたりまで流れ出している。
 

女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだ。

 

女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血が妖しく乱れ、強烈な情欲が込み上げてきた。
 

して今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手で掴んで、気も狂わんばかりにズンズン突き上げ、やがて耐えられずに、思わず呻き声をあげながら、生の陰茎を膣の最奥に食い込ませたまま思いっきり射精した。
数回に渡って脊髄に電流が流れ、全身が痺れて気が遠くなるような快感。
 

 

熟した年上の白人女を完全に征服した言いようのない充実感を伴う、それまでに経験したことがない激しい射精だった。
ありったけの精液を彼女の体内に射出してから、俺が彼女の腰を掴んでいた手を離し、陰茎を引き抜くと、彼女は全身の力が抜けたかのように床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま、俺の足元にその身を横たえた。
 

女は、「ハァ、ハァ、ハァ・・・」と息も絶え絶えに、ときおり体をピクピクと震わせ、絶頂感の余韻に浸っているようだった。

 

造作に床に投げ出された彼女の内ももに、2人の体液が混ざり合った白濁状の液体が溢れ出て、ベッドリと付着しているのが見えた。
 


SMサイトで知り合ったちょいポチャ奥様はガチでセックス狂いのド変態女だった

読了までの目安時間:約 8分

SMサイトで知り合ったちょいポチャ奥様はガチでセックス狂いのド変態女だった【イメージ画像2】

 

回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。
大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。
 

きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。

 

く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・・」と答えてきた。
 

人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。
エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、厭らしい顔つきになって手こきを始めた。
 

 

レベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。
ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。
 

いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こきしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。
 

 

女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。
グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。
 

にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。

 

で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。
 

ア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。
 

 

くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて、二つ折りのような姿になっていった。
 

 

い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベッドまで連れて行き、ベッド上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。
グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。
 

つものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。

 

び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。
 

唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。
そこはもうグッショリと濡れて光っていた。
 

 

の秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。
クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。
 

の複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。
アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。
 

 

はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。
「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。
 

 

ヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。
 

女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。

 

はグッタリとベッドに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。
 

かなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。
 

 

女は貪るように応じてきた。
腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。
 

のまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」
と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。
 

 

女も全裸になった。
綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。
 

にかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。
 

 

の後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」
と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。
 

しぶりの射精であり、中出しである。

 

はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。
 

女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。
次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。
 

 

ぐにメールが来た。
「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。
 

 

ートマーク一杯のメールに苦笑した。
ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。
 

 


■東スポ発!Brandyヨガ(3)ウォームアップ&セルフマッサージ■

幼馴染と無理やり中出しセックスして人妻となった再会後の貞操喪失W不倫性交尾

読了までの目安時間:約 9分

若かりし日の話(23歳)だが、自分には小学校から同級生だった幸子という女が居た。
なぜか妙に仲良くて、付き合うとかは無いが離れない関係だった。
 

子が大学を出た後からメールが来るようになり、幸子から彼氏の相談とかをされたりした。
そして、夜にちょくちょく近所で会ったりしてた。
 

の中で話を聞いたりしてたが、ムッチリした太ももや、意外にありそうな胸を見てたら男なら・・・ね。
彼氏と喧嘩したとかで俺を呼んだ日に、幸子を抱き締めたらビックリしてたが、唇を奪い胸をまさぐると「それ以上はダメ!」と激しい抵抗にあった。
 

めん」と謝ると「ごめん、私も甘え過ぎてた」と言われ、気まずい雰囲気に。
無言でしばらくして幸子が「彼のこと裏切れないの・・・」と言われ、「そうだよな」と話すと、「エッチは無理だけど・・・お口なら・・・いいよ」と。
 

ックリしたが「いいの?」と聞いたら、「いいよ」と言われ、幸子はズボンの上から撫でてきた。
もう既に膨張したのを触り、ベルトを外して下げた幸子が撫で回し、ウェットティッシュで拭いた後に口に含み、舐め回してきた。
 

直上手くなかったが、一生懸命にしてくれた。
そして俺は幸子の胸をまさぐると、乳首らしきものが隆起していて、「ンッ・・・ンッ・・・」と鼻息が混じるようになった。
 

中を撫で回し、ブラのホックを外すと「ダメ!」とは言うが、服の中で生乳を触っていき、お尻を撫で回して、スカートの奥に入れてみたら、手を掴まれたが、パンティはヌルッとしていた。
指で撫で回して行くとジワッと更に増えてきて、「・・・ンッ・・・ンッ」と幸子の鼻息も荒くなった。
 

指し指で筋から真ん中を撫で回すと「フェラ出来なくなる」と言われ、「幸子の舐めたい」と話すと「ダメだよ」とは言うが、起き上がらせ、脚を開かせて助手席の足元に行き、脚を開かせた幸子のアソコを舐め回した。
甘酸っぱい味が強い液を味わい、「アンっ・・・ンッ・・・」と悶えた。
 

ンティを脱がして「入れていい?」と話すと、「ダメだよ!それは」と手で隠すのを払い、下がったズボンを膝まで下げ、トランクスも下げると、開かせた足に密着し、入口に当てた。
「ダメダメダメ!出来たらヤバイし!ゴムは!?」と言われ、「無いよ」と話すと「出たらヤバイから!」と言う幸子にのしかかるように体重を掛けて一気に中に。
 

構締まりが良い中に根元まで入ると「ダメ・・・やめて!」と言われ、手で押し返そうとするが、入ったらこっちのもの。
彼女の腕を掴み、腰を振った。
 

・・・っあ、あ・・・んっ!」と喘ぎ始め、中はヌルヌルになった。
「今日・・・今日だけ・・・絶対だよ・・・中には出さないで」と言われ約束すると、幸子も受け入れる気になって抵抗も無くなった。
 

ルヌルまとわりつくマンコを味わい、オッパイを掴んだりしながらカーセックスを楽しんだ。
シートを倒し、幸子密穴に何度も突き入れ、幸子を上にした時に暴発。
 

女に「あれ?ピクピクしてる」と言われたけど、「ちょっと疲れただけ・・・」と誤魔化し、すぐに突き始めました。
若かったからそのまま復活し、バックで抜いて、お尻に発射。
 

のままへたる幸子のヒップをティッシュで拭いてあげた。
「浩二くんとエッチするなんて・・・」と言われたが、「だって魅力的な女性がいたらヤるでしょ?」と話すが、幸子は無言だった。
 

替えてすぐに幸子は帰り、それから10年くらい連絡を取り合わなかった。
ある日いきなり「お久しぶり、元気?」と幸子からメールが来た。
 

っちは結婚したらしいけど?」と返すと、「イマイチかな?」と返された。
久しぶりにメールをしてたら、幸子から「来週の土曜は暇かな?」とメールが来た。
 

の日はPTAの飲み会があり、その後に会えないか?と。
勿論OKして幸子を予定時間に迎えに行き、車に乗せた。
 

社の帰りか制服姿で、それもまたエロい。
少し歳を取ったが、昔とあまり変わらない。
 

ってるのか陽気で、送るつもりが「まだ帰りたくない」と言われた。
「久しぶりにヤるか?」と話すと「変態!レイプ魔!」と言われたが、「いいけど?子持ちでいいなら」とあっさり。
 

テルに入り、幸子とベッドに入ると「乱暴はやだなぁ」と言われ、ゆっくりコートを脱がし、ブラウスを脱がし、黒いブラを外す。
昔より痩せたかな?色白の綺麗な肌でオッパイは、昔よりは下向きかな。
 

後から胸を弄り、耳から首筋背中を舐め回していくと「アン!アッ・・・」と声を上げ、ベッドに寝かせてオッパイから下腹部を舐め回した。
スカートを脱がしてパンティを脱がし、舐め回すと昔よりマイルドな酸味の液を滴らせる。
 

して、起き上がった幸子はズボンを脱がしてきて、昔よりは格段に上手い撫で方をし、口に含む。
舐め回すだけでは無くて、ねっとりして抜群に上手い。
 

の中に出すのは勿体ないので、やめさせて中に入れようとする。
「ダメ・・・着けてよ」ゴムを取り出すと、俺のに被せ、口で根元まで・・・。
 

らかにイヤらしくなった幸子に突き入れたら、昔よりは締まりは緩いが相変わらず、滑りがいい。
ヌチョヌチョ音が出るくらい声も恥じらいなく上げてきて、貪欲な姿は興奮する。
 

にしてもくねらせながら快感を味わう姿はもはや昔の幸子ではなかった。
「ねぇ~バックでして」とねだる幸子にバックで挿入。
 

持ちいい!凄い!」と更に声を上げる。
「そこそこそこ」と、どうやら気持ちいい場所に当たるみたいで、そこを突いていくと「アッ!」と声を上げ、腰をくねくねさせた。
 

ッたの?」と聞くと頷いた幸子に「昔よりは格段にエロいね」と話すと・・・。
「そうだよ!悪い!?アン!」幸子は、再び声を上げて腰をくねくねさせていた。
 

もいかせてもらうから!」「いいよっいいよっ!」声を荒げ、パンパンパンパンと体をぶつける音が出るくらい激しく、おっきめな幸子のヒップに体をぶつけた。
「あぁぁぁんっ!いくぅぅぅっ!」と声を上げる幸子に俺も射精を果たした。
 

ッタリして横になり、幸子もそのままうつ伏せになったまま。
「超イイんだけど・・・」「俺も最高だった」「あの時にバックで挿入された時に超気持ちよくて・・・久しぶりにしてみたくなったの」と話す幸子。
 

んな良かった?」「うん・・・気持ちいい場所に当たる」「相性良かったんだな」と話すと、「かもしれないね」と笑ってた。
そして、旦那とは月に1回位しかない話や、数年前には浮気もした話を聞いた。
 

は暇だからさ!いつでも」「うを・・・だけど私がね・・・」どうやらパートしながらの主婦で、なかなか難しいらしい。
だが、金曜から日曜は子供のスポーツ少年団で、夕方送った後に3時間の時間があるという事で、週末の夕方、幸子と郊外のラブホでセックスをしている。
 

るとき、ホテルで小腹が空いたからと軽食を食べてたらジッと見る幸子。
「どうした?」と聞くと「浩二くん左利きだっけ?」と聞かれ、頷いたら「A型?」と聞かれ、また頷いた。
 

したら「あの時に中に出してないよね?」と10年前の話をされ、「出してないよ」と話すと「そっかぁ・・・良かった」と。
聞いたら「娘がね、左利きなの・・・だからまさかと思って」と。
 

子はA型で旦那がB型なので、娘がA型でもおかしくはない。
「たまたまだよ!」と話すと「だよね」と笑ってたが、内心冷や汗をかいた。
 

かし、止められないなぁ。

じじババ専門のうちのマッサージ店やってきた三十路妻に「悪徳整体院」になってもイイ!と思った私

読了までの目安時間:約 21分

体師ってイイよ。
まぁ色々あったんだが、プチ高級住宅街のプチ裕福な爺さん、婆さんを狙って始めた店。
 

直、じじぃやばばぁを相手にマッサージをやってるお店なんて無かった。

 

から、お洒落な感じの雰囲気に心がけて店づくりをした。
 

謂「変態悪徳整体院」って感じじゃなくて、皮張りのソファとか50インチの大画面ハイビジョンテレビなんかを置いて高級ブティックの一室みたいな雰囲気。
最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあ・・・と思う位しか人が来なかった。
 

 

も、マンションやら色々な家に決死の売り込み。
胡散臭いと思う殺し文句を並べたビラ巻き。
 

れが意外にも効果があって、客は来るようになった。

 

ェイスブックやツイッターなんかで使った広告費がバカのように思えるほど簡単だった。
 

い通りやって来るのは騙されやすい爺さん婆さん。
マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたからそれでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。
 

 

爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。
でも「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う。
 

は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。

 

ラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。
 

、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。
俺としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。
 

 

にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。
年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える。
 

がその時32だったんだけど5歳は年下って感じ。

 

かも結構可愛い。
 

筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。
因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。
 

 

んだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。
「はじめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。
 

 

かもなんかいい匂いする。
俺も男だからちょっと張り切った。
 

初だから30分にしましょうか。」と言ってから、まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。
 

 

ずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね。」と言うとはい。
 

 

頷く。
因みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。
 

色の短パンと上着みたいな奴。

 

性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。
 

の時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらってそこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、(出来るだけ家に近い感じでがコンセプト)A子さんにもそうしてもらった。
ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。
 

 

い匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。
しかもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。
 

ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。

 

初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て話も弾んで結構楽しかった。
 

い、気持ち良いですね。」
「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」
「あ、そこです。」
「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」
「いえ、全然。今日が初めてなんです。」と。
 

 

A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。
子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。
 

まりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。

 

A子さんもそこそこ満足してもらったようで「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと「はい是非。
」とか言って来る。
 

んな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

 

2回、3回目は1回目と同様会話をしながら普通に上半身だけの施術をした。
 

育ての苦労とか、そういう会話をしながら上半身を解す感じ。
元々信用してないって訳じゃないだろうけど身体を触る仕事だからね。
 

 

れでA子さんは俺の事を信用してくれたんだと思う。
帰るときには「凄く肩が軽くなりました。ありがとうございます。」って笑いながら言ってくれる感じ。
 

 

れも可愛らしくて正直その時俺はややA子さんに惚れてた。
4回目の時に「じゃあ今日は施術着を着て、全身をやってみましょうか。」って言うと寧ろA子さんの方が待ってましたって感じだった。
 

 

術着を着替えるスペースがあってそこで着替えてもらうんだけどそっちに全神経が何故か集中したね。
膝丈上のブリーツスカートを今脱いでるのか。
 

か諸々。

 

事にも拘らず。
 

替えて出てきたA子さんを見た瞬間、一言頭に浮かんだのが「エロい」施術着って一切の色気のないパジャマみたいな服だったんだけどブラ外したからか胸の部分がくん、と持ち上がってて胸の形丸判り。
婆さんばっか相手してたんで体のラインが判るってのがこれほどエロイとはと思った。
 

 

してそこで初めてA子さんに治療台に乗ってもらったんだけどもうね、身体がいやらしい。
治療台にうつ伏せになっても身体のラインが全然崩れない。
 

術衣の上からでも身体のラインが判る色白でスレンダーだし、肌とかも柔らかくて決め細やか。

 

事だよ。
 

事なんだけど役得だなあ。
と思わず溜息ついた。
 

 

さん婆さん、凝り固まったサラリーマンと比べるとやる気が別になる。
触るだけで俺の方がパワー貰うんじゃないかって感じ。
 

気でちょっとやってやろう(整体をね)と思って上半身中心に。

 

の頃は結構軽口を叩けるようになってたんで上から背中辺りを揉みながら「徐々に身体楽になってませんか?」
「あ、すっごい良く眠れるようになりました。」
「そうでしょう?お子さんの夜泣きが終ってから寝つきが悪くなって、身体の調子崩す人も結構いるんですよ」などといいつつ柔らかくて良い匂いのするA子さんに施術。
 

れまでのソファでの施術が効いていたからA子さんは結構かなり慣れた感じで施術を受けてくれた。

 

っぱり整体でも他人に身体を触られるってのは緊張するから、一回目の人とかは本当に身体が硬い事とかが多い。
 

もA子さんは結構ふにふにと力を抜いた感じで施術を受けてくれて手とかをやっても「あーそこです。すごい。」とか言って力が完全に抜けた状態。
 

 

腹の辺りとかこっちも微妙に緊張する所も力抜いたまま。
今までやってなかった腰の辺り中心にやると凄く気持ち良さそうにする。
 

ーこっちも凝ってますよね。結構お子さん抱っこしたりしながら立ってる時間多いんじゃないですか?」
「そうですね3歳だからもう結構重くって」みたいな。
 

 

論腰を押してるんだけど俺としてはかなりその下の柔らかそうなお尻に意識が行ってた。
しかも俺が腰押すたびにお尻の形がくっきりと判る。
 

だ勿論俺もお客さんだから何かをするって訳じゃなくてその日は目と指を楽しませたって感じだった。

 

れ以降は腰もやりましょうね。
 

いう事で治療台でやる事にした。
正直、もうその頃はA子さんの回は毎週の楽しみだった。
 

 

の2時か3時からが多かったんだけど自分でもどうかと思うけどその後の30分空けたりした(会話のためにw)もうこないと言われたらマジで金は要らないと言ったと思う。
A子さんは専業主婦で30歳だから子供がいるにしても姑さんとかいるから時間は取ろうと思えば取れたんだろうね。
 

話に飢えてるって感じで会話も結構弾んだ。

 

達風に喋ってもちゃんと受け答えしてくれる。
 

ていうかそっちの方が好みのようなんで回数を重ねる度に俺も徐々にタメ口になっていった。
「子供がね、もうディズニーに夢中になっちゃって。」
「へえ、子供そういうの好きだもんね。ジブリとかも好きなんじゃないの?」(腰揉みながら)「トトロも大好きなの。
」5回目位からはそんな感じ。
 

 

事から外れたらマズイ、とは思いつつでもタガが外れたのは暫くしてから。
思い返すとタメ口がマズかった。
 

か美人の女友達の身体揉んでるみたいになってたから。

 

の頃は正直A子さんの時は勃起する事も結構あるという、プロとしてはかなり失格状態になってた。
 

、そんな折もうかなり慣れてた頃、A子さんが「脚いたいんですよねちょっと。」と言ってきた。
 

 

、いいですよ。」つって脚の方もやったんだけどそれまでは基本うつ伏せ寝だったのね。
 

性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。

 

にタオルとか掛けるけどやっぱり恥ずかしいと思われるともう来て貰えなくなるから。
 

え御婆ちゃんでもそうだったりする)でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから腰を暫くやった後「じゃあ、仰向けになって。」って言って仰向けに。
 

 

こで両足にタオル掛けて上から揉んで、御互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘め美人なんで正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。
 

こで間違いが起こった。

 

のお客さんには結構やるんだけど(やってもらった事のある人も多いと思う。)片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を廻す。
 

話しながらそうやってA子さんの左足を廻してたんだけどA子さんはかなり身体が柔らかくて、タオルがずれきてて親指は生脚を触っちゃってる状態。

 

こでちょっと血迷った。
 

指がすべすべの生脚触っちゃっててちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。
 

 

際そういう方法が無い訳じゃないんだけど脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、だからやるつもりは無かった。
普通だとやるなら顔にタオルを掛ける。
 

うやってやり始めた瞬間、会話がぱたん、と終っちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見てちょっと後悔したけど止めるのも逆にマズイので施術は続けた。

 

なみにA子さんは施術衣の短パンでそこの上に置いておいたタオルもずれてて脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。
 

くぐるぐるっと左足を廻して、次に右側に回って右足を廻す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。
 

 

を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。
因みに短パンは脚のところが開いている(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)タイプだから太腿の奥の方にどうしても目が行く。
 

、A子さんはというとさっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。

 

、顔もちょっと上気してる。
 

は知らん振りしてるんだけどもう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。
 

 

分沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔見ながら思い切り脚開いた瞬間、「なんかこれって、こう、ちょっと、エッチな感じですよね。」とちょっと笑いながら言う。
 

 

うね、一瞬頭が沸騰する感じだった。
エロで人生狂わす奴の気持ちが始めて判った。
 

瞬だった。

 

いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた一瞬後、手が勝手に動いて短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
 

う一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って下着潜って、思いっきり指入れしてた。
 

 

A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで「あんっ!」って言った後顎がくっと上がる。
もうやった俺がびっくり。
 

かも中濡れ濡れ。

 

しょびしょ。
 

かもちょっと締めてる。
あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。
 

 

わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。
 

A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。

 

A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
 

も今のは無かった事にとは言えない状態。
つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。
 

 

だダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
 

して意味不明の行動をする。

 

A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。
 

抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。
 

 

っぱり濡れ濡れ。
びしょびしょ。
 

、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度は俯く。

 

分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけどそういう施術ねえから。
 

、御互い無言。
今度は指抜けない状態。
 

 

A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。
そこで覚悟決まった。
 

けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間「あぁっだめぇっ!あっあっあっああんっ!」つって俯いたまま喘ぐA子さん。

 

入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
 

っあっだめっ!ああっ!あんっ!」言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。
死ねとか言われるかなと思ったけど「凄い濡れてるね。」
と言うと「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。
 

 

ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。
そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に「いいよ、ココも楽にするよ。
」って笑いながら返し、A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。
 

 

療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。
 

A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。

 

中から声だしまくり。
 

も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると目茶目茶濡れてくる。
声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。
 

 

のマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて「だめっだめっだめっ!」?どうして?「いっちゃいそうなの。
もう駄目。」止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。
 

 

きかたも思いっきり。
中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。
 

うそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。

 

いう状態。
 

っちゃって良いのかわかんない。
道義的にも仕事的にも。
 

 

、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から「もう、駄目だって言った・・・」と甘い声。
助け舟だと思って「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、「駄目、駄目、駄目!」と首振る。
 

 

して「・・・入れ、ちゃう?」心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」
と聞くと「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」もう完全キター状態。
 

 

悟を決めた人妻は良いね。
指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。
 

ったら顔真っ赤にさせてタオル被って「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。
 

 

してまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。
「なんか、凄く上手い?」とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。
 

あああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」とか言われながら。

 

A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。
 

供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うと目茶目茶興奮して思いっきり突きまくった。
御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。
 

 

A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。
(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事。)柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。
 

 

互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」A子さんが首を振って「ううん。
」ちなみに浮気は初めてだったそう。
 

 

れからどうしよう。
という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。
 

して俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、それまでA子さんとも5年続いた。

 

あ仕事場でやったのはそれ一回で、A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。
 

あ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。
A子さんとの事はあれほど興奮したのはちょっと珍しい位に良かった。
 

 

ょっと変態だが、子供にとっては3歳から8歳までの間お母さんが週に一回お父さん以外の人に身体揉まれて、しかもその男にチンポも週一で入れられてた訳でその罪悪感を感じながらも、俺の人妻好きには拍車が掛かったという出来事だった。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
熟女倶楽部 無修正動画 杉本美加子 野宮凛子 笹木杏子 高瀬まりこ
最近の投稿
相互リンク
【PR】
無修正 美人 激エロオナニー バキュームフェラ アナルセックス 生ハメ中出し