告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

グラビアアイドルみたいにスタイルの良い近所の奥さんと露天風呂でこっそりセックスした話w

読了までの目安時間:約 5分

年の12月に友達夫婦と僕達夫婦の4人で群馬の温泉に出かけました。
友達は中学から大学まで一緒で、今でも仲良くしています。

 

(イメージイラスト1)

 

友達の奥さんは25歳で僕と友達の共通の友人でした。
まだ子供もいませんので奧さんはスタイルも抜群です。

 

去年の夏に4人で海に行った時にそのスタイルは確認済みでした。
特に、胸の谷間と「くびれ」がたまりません!何度もやりてぇぇ!!って思ってました。

 

(イメージイラスト2)

 

達は昼間はスキーを楽しんで、夜は酒を飲みながらワイワイとやってました。
冬だというのに、奥さんはミニスカートを穿いていて、座敷で飲んでいたものですから、たまに奥さんの足が開いてパンティが見え隠れしていて、僕は密かに勃起してしまっていました。

 

友達が羨ましいなぁ~と思いました。
「うぅ~あいつ!毎日あそこに入れてるんだろうなぁぁ~」ってね。

 

宴もたけなわで、そろそろお開きということで、それぞれ部屋に戻りました。
僕の奥さんはかなり酔ってしまったようで、すぐにスヤスヤと寝てしまいました。

 

方ないなぁと思い、僕は風呂に入りに行きました。
小さな温泉宿だったのでお風呂も1つしかなく、時間で交代という決まりになっていました。

 

僕はすっかり男性の時間だと思いこみ、脱衣所で服を脱ぎ湯船につかっていました。
そうすると誰かが脱衣所に入ってきた気配がしました。

 

多分友達だろうと思いました。
(その日は僕達しか客はいなかったので・・・)やがて、その人は風呂場のドアを開け、前を隠しながら入ってきました。

 

初は湯気でよく見えなかったのですが、胸が膨らんでおり「くびれ」もあったので、「うわぁ!女の人だよ・・・・」と驚きました。
そして目が会い、友達の奥さんだとわかりました。

 

僕は女性の時間帯に風呂に入ってしまったワケです。
奥さんは胸も隠して脱衣所に戻ろうとしていましたが、僕が、「大丈夫!何にも見えないから、入っておいでよ」と言うと、意外や意外!奥さんは僕と同じ湯船に入ってくるではないですか・・・。

 

最初奥さんはタオルで胸を隠して湯船に浸かっていたのですが、色々な話をしていると泣き始めました。
聞くと、僕の友達はどうやら浮気をしているらしく奥さんとのSEXも1年以上ないということ。

 

は驚きました。
「こんなにいいオンナ!俺だったら毎日入れまくるのに!」そんな話をしているうちに、何と彼女が僕のペニスを握り、上下にしごき始めたんです。

 

僕は拒む理由もないので、そのまましごかせていると、奥さんは僕の手をおまんこに導いてきて、「触ってほしい」と切ない声で言いました。
僕はそんな奥さんがたまらなく可愛く思い、お湯の中で奥さんのおまんこをいやらしく触りつづけました。

 

奥さんは感じているらしく、声を出さないようにガマンしながら、体がピクピクしていました。
僕の指は、奥さんのおまんこの中に2本挿入されており、出したり入れたりを繰り返していました。

 

も、奥さんが余りにペニスをしごくので、たまらなくなり、湯の中で奥さんを持ち上げて僕の上に座らせました。
そして奥さんが自らゆっくりと挿入しました。

 

奥さんはお湯の中だというのに激しく腰を振って、そのせいか風呂のお湯がバシャバシャを溢れています。
僕もガンガン腰を突き上げて、奥さんのおまんこの奥まで入れまくりました。

 

奥さんのおっぱいが丁度僕の顔の前に来たので、揉みまくり、しゃぶりまくった。
去年の夏に海で見た、ビキニ姿の奥さんを思いながらオナニーしたことを思い出しながら、乳首を舐めまくりました。

 

人とも汗だくでした。
やがて僕は激しく腰を振りまくったあと、中出ししてしまいました。

 

たくさん出たようで、ビクッビクッっと何回も奥さんのおまんこの中で流れていました。
抜こうとしたのですが、奥さんが、「もう1回して」と言ってきたので、「帰ってからゆっくりしようね」と説得し、「絶対にまた中で出してほしい」と懇願の眼差しで僕を見ながら、残念そうにペニスを抜きました。

 

あまり入浴時間が長いと怪しまれるので、1回で終えましたが、帰ってきてからも友達が出張の時には、友達の家で何回も奥さんとやっています。
最近は、玄関に入るとすぐに僕のズボンのチャックを下ろし、ペニスを握って放しません。

 

関や台所でするのが興奮するらしいので、いつも壁に手を突かせてバックでやりまくっています。
今度はベランダでやりたいと言っているので楽しみです。
 

前かがみになるとブラとおっぱいが丸見えになっちゃう無防備な人妻さんをガチ盗撮した話w

読了までの目安時間:約 10分

の学生時代の思い出話を投稿します。
私はいい年になっても「胸チラ」が好きで、近所の奥さんや、通勤電車のOLさん達の胸元をさりげなく覗き込む度にときめきを感じております。
私がそうなったのも、小学校3年位の時の体験が基になっているのです。

 

前かがみになるとブラとおっぱいが丸見えになっちゃう無防備な人妻さんをガチ盗撮した話w(イメージイラスト1)

 

当時、私は父の会社の社宅に住んでおりました。
良くある、4階建てのアパートが何棟かならんだ団地型式の社宅でした。
そこに住む子供たちの為に野球教室があり、若手社員の人達がコーチをしてくれておりました。

 

その中の一人にYさんという20代半ばでまだ1歳にならないお子さんのいる方がいらっしゃいました。
Yさんの奥さんは、子供の目からみてもとても美人で、今の芸能人に例えると鈴木杏樹さんに似たキリッした顔立ちの女性でした。
Yさんは面倒見がよく、しばしば私たち野球教室の子供たちを家に呼んで遊んでくれておりました。

 

前かがみになるとブラとおっぱいが丸見えになっちゃう無防備な人妻さんをガチ盗撮した話w(イメージイラスト2)

 

さんもとても優しく接してくれて、しかもとても頭がよく、宿題なんかも見てくれておりました。
最初の目撃は、ある夏休みの日でした。
外から帰って来た私は、社宅の階段の下でYさんの奥さんに出会いました。

 

奥さんはベビーカーの脇にしゃがみこんで子供の世話をしている様子です。
「こんにちは」と挨拶しながらふと見ると、しゃがんだ奥さんの胸元がパックリと開き、軽いサマードレスの中が丸見えになっております。
薄い水色のブラジャーも見えたのですが、それも完全に浮いており、奥さんの胸が露になっていました。

 

奥さんは、いわゆる貧乳、と言うか、胸の膨らみが殆どない事にその時気付きました。
お陰で、両方の乳首が完全に見えております。
清楚な奥さんに似合わず、乳首はぶっとく巨大で、私の親指ほどもある様に見えました。

 

は、薄茶色で、巨大な乳首に対して随分と小さな乳輪には、ポツポツした小突起が無数にちりばめられております。
他人の、大人の女性の乳首を見るのは物心ついて以来初めてだった私は、苦しいほど胸を高鳴らせながら、視線を奥さんの乳首から外せずにおりました。
やがて奥さんは立ち上がり、去って行きました。

 

奥さんの乳首は残像となって私のまぶたに焼きつきました。
それからと言うもの、私は奥さんの乳首をみる事に異様な熱意を発揮するようになりました。
Yさんの家に遊びに行くと、Yさんや友達の目を盗んでは、奥さんの姿を追っていました。

 

相手が子供なので、奥さんも油断していたのでしょう、度々私にそのぶっとい乳首を拝ませてくれました。
ソファーに座っていると、冷たい飲み物を出してくれるのですが、その時に前かがみになって、Tシャツの首元から、奥を覗かせてくれたり。
ブラはしていても防御能力はゼロで、いつも完全に浮いており、ペッタンコの胸にそそり立つ乳首が見えておりました。

 

た、寝かした赤ちゃんを世話している時に、私は傍については「かわいいな~」とか言いながら、目線は奥さんの胸元にロックオンしておりました。
屈んだ状態の奥さんがあれやこれやと動くたびに乳首がプルンプルンと艶かしく震えるのは堪りませんでした。
私も位置をかえつつ奥さんのすぐ傍らまで寄ると、至近距離で乳首を視姦しまくりました。

 

奥さんの体からは何とも言えぬ良い香りが漂い、それがまた私を興奮させました。
また、ある朝に野球教室の回覧板を届けに行った時は、まだおき抜けのラフな格好のままだった奥さんは、白いTシャツを着ており、ノーブラだったため、両乳首が大きく突き出て浮き出ておりました。
薄く色も透けております。

 

真正面から奥さんの乳首を眺めるのは初めてだったので、これまた大いに興奮しました。
こうして、私は、奥さんの乳首に魅せられ、まるでそれが自分の所有物のような気持ちになっていたのですが、そうでもない事に気付いた出来事もありました。
ある日、近所の本屋さんに行った時、たまたまそこにYさんの奥さんがいました。

 

那さんに預けているのか、ベビーカーは見当たりません。
暑い日だったので、奥さんは随分がっぽりとしたノースリーブのシャツを身につけており、これまた胸元が緩く、乳首を視姦するには最適な服装です。
しかも奥さんは前かがみになって平積みの本を物色中です。

 

正面に回れば、100%乳首が見えている筈です。
ドキドキしながらさりげなく奥さんに接近しようとすると、私が狙っていたポジションに3人の中○生男子が陣取ってしまいました。
「あっ!?」様子を見ていた私は、中○生たちの挙動を見て驚きました。

 

3人のいやらしい視線が奥さんの胸元に集中していたからです。
「奥さんのおっぱい、見られてる!!」盗人猛々しい話ですが、私はジェラシーを感じざるを得ませんでした。
そんな事も露知らず、奥さんは相変らず前かがみのままで、中○生たちにじっくりと乳首を見せてあげていて、彼らの性欲に応えております。

 

の内、一人の中○生が、ポケットから何かを取り出し、そそくさと奥さんに向けるではありませんか。
良く見るとそれは、超小型のカメラでした。
当時、○○ックスなどの超小型カメラが流行っており、お小遣いに余裕のある子供等が持っていたものです。

 

中○生は、何回かシャッターを切ったようです。
奥さんがその場から移動すると、ぞろぞろと3人ともついて回り、奥さんがしゃがんだりした時に上からカメラで狙ったり、小柄な奥さんを取り囲むように周囲に立って、上から開いた胸元を撮影したりしておりました。
その間、奥さんは本に夢中で、絶対に人目に触れさせたくない自分の乳首が中○生たちに盗撮されている事など全く気付いておりません。

 

奥さんの乳首を存分に鑑賞し、あまつさえ撮影まで行った中○生たちは本屋を出て行きました。
私がその後をつけると、外で彼らは口々に、奥さんの乳首を品評し始めました。
「すげかったな、あの人。すごい美人なのに、おっぱい丸見えだったな!!」
「あの、ペッタンコのおっぱいが逆にやらしいな!!」
「乳首が馬鹿でかくて、思わず吸い付きたくなったぜ!!」
「ああ、あの乳首、いじりてえ!!」
「おい、写真、焼き増ししろよ!!クラスの奴らに売ったら、結構儲かるぜ!!」
「おお、顔も撮ったから、こんな美人の奥さんの乳首の写真だったら、高く売れるぞ!!」云々。

 

あ、奥さんの乳首は、こいつらのいやらしい妄想のオカズになってしまった!!しかも、こいつらだけじゃなくて、こいつらの学校の男子全員に晒されるんだ…と思うと、自分だけのものだと思っていた奥さんの乳首を横取りされた悔しさと同時に、何故か異様な興奮を感じるのでした。
その後も、何度かその3人の中○生の姿を見た事があります。
毎回必ず、奥さんがいる場所で目撃しているので、恐らく彼らは奥さんを付けねらっていたのでしょう。

 

一体何回、奥さんの乳首は彼らに視姦され、撮影された事でしょうか。
奥さんを視姦するのは子供だけではありませんでした。
近所の八百屋で奥さんを見かけた時は、やはり前かがみになった時に八百屋のオヤジやお兄さんが目をギラつかせて、奥さんの胸元を覗き込んでいました。

 

社宅総出で行う草むしりの時にも、緩いシャツを着た奥さんが屈みこんで草をむしっていると、男たちが入れ替わり立ち替わりやってきては、奥さんの乳首に視線を投げていくのも見ました。
社宅でバザーを行った時にも、奥さんが売り子を勤めるブースでは、冷やかしに見せかけて大勢の男があつまり、「奥さん、あの服見せて」などと奥さんをわざと屈ませるようにしながら乳首が見えるように誘導し、その為同時に何人もの視線に奥さんの乳首は晒されておりました。
公園に散歩に来ていた奥さんに「赤ちゃん可愛いですね、写真撮ってもいいですか」などと声をかけ、実は奥さんの開いた胸元ばかり撮っているおじさんもいました。

 

区の運動会では役員を務めた奥さんですが、Tシャツにジャージ姿で頑張る姿を、大勢の父兄や色気づいた子供たちに視姦され、写真に撮影されておりました。
汗ばんだ奥さんの巨大乳首は、ブラを一点で押し上げ、Tシャツ越しにもぷっくりとその存在を晒しており、まるでノーブラのような状態だったのです。
その姿にあちこちでシャッターが鳴り、しゃがんだ時などは何人かの男たちが堂々と上からレンズを向け、隙間から丸見えの奥さんの乳首をフィルムに焼き付けている光景が見られました。

 

奥さんが肉感的で形の良いお尻を突き出す格好になると、パンティーのラインがくっきりと浮かび上がり、またパシャパシャとシャッターがなるのでした。
清楚で優しく、真面目で賢い奥さんは、私だけでなく、社宅全体、いや、地区全体の老若の男たち共有の視姦対象となっていたのです。
本人やYさんはそんな事になっているとは夢にも思っていないでしょうが…。

 

その後、私の一家は引越し、それ以降奥さんに会う事はなくなりましたが、今でもあのぶっとく茶色い巨大乳首が目に浮かびます。
あれだけ写真に撮られたのだから、今でも奥さんの乳首を盗撮した写真をお持ちの方がいるかもしれません。
その写真を、是非見たいのですが、叶わぬ夢でしょうね…。
 

膣トレでなんぼでもザーメン搾り取れるように特訓してる名器オナホマンコ奥さんとハメたら一瞬で射精させられた件w

読了までの目安時間:約 7分

時、嫁は19才の女子大生だったんだけど、彼女は母子家庭で育ったせいなのか、何でもお母さんにアドバイスを求めるタイプでした。
そんな優柔不断さだったので、付き合おうかってなったときに、「お母さんに会わせたいから、家に来て…」と言われました。
結婚するわけじゃないのにと思って、俺としてはちょっと引いたけど渋々承諾して、彼女ん家でお母さんに紹介されました。

 

膣トレでなんぼでもザーメン搾り取れるように特訓してる名器オナホマンコ奥さんとハメたら一瞬で射精させられた件w(イメージイラスト1)

 

ところが、彼女のお母さんに会ってみるとキレイでめっちゃエロい体をした美魔女服を着てるのにどこからどう見ても、巨乳どころか爆乳なのは一目瞭然で目のやり場に困りました。
さらに後ろ姿を見たんですが、お尻がまん丸で突き出ててムチムチ感がたまりませんでした。
爆乳でお尻もムチムチというとデブかと思うでしょうが、それが普通なんです。

 

それで正直言うと、彼女よりもそそられちゃって、自然と下半身がムズムズしたほどでした。
その日はとりあえず、挨拶していろいろ聞かれながらご飯食べて何ごともなく帰りました。
帰る途中で彼女からメールが来て、『今日はわざわざありがとう。お母さん、気に入ってくれたみたいだよ』的な内容だったので、ひとまず彼女と付き合うことになりました。

 

膣トレでなんぼでもザーメン搾り取れるように特訓してる名器オナホマンコ奥さんとハメたら一瞬で射精させられた件w(イメージイラスト2)

 

して半年ぐらい経ったとき、彼女が大学のサークル合宿で2泊3日で家を空けることになったんだけど、そしたら彼女が、「今までお母さんひとりにさせたことないからかわいそうなの。ご飯でも食べに行ってあげて…」と言ってきたんです。
彼女のお母さんと2人っきりなんてと思って断ったら、彼女がめっちゃ機嫌悪くなったので、かなり面倒くさいと思いつつも「わかったわかった。ごめん、ごめん、行くから…行くよ」と言ってしまったんです。

 

そしたら彼女、急に機嫌直って、「ありがとう、お母さんよろしくね」言うので、なんだコイツ?と思ったほどでした。
そして当日、彼女ん家に行って合宿の出発を見送ると、入れ違いでお母さんが俺を迎えてくれました。
お母さんの巨乳にまたもや目のやり場に困ってしまいましたが、さらに以前会ったときより飛び出てる感がハンパなかったんです。

 

お母さんがお寿司の出前を取ってくれて、いろいろ話ながら一緒に食べましたが…。
テーブルにおっぱいが載っちゃっててそれが気になっちゃってチラチラ盗み見していました。
すると、お母さんが微笑みながら、「気になる?触ってみたい?」と言って来たんです。

 

は唖然としちゃいましたが、思わず無言で頷いてしまいました。
するとお母さんにリビングのソファに連れて行かれ、俺の手を握ると胸に押し当てられました。
こりゃOKサインが出たと思って、俺は服の上からお母さんのオッパイをムギュって揉んでみました。

 

すると片手で揉むにはデカすぎるほどの予想通りの爆乳でした。
さらに弾力がめっちゃすごくてビックリしました。
そしてあろうことか俺は、「生で触りたいです…」とお願いしていました。

 

そんなお願いにもお母さんはただただ笑顔で服を脱いでくれました。
そして背中に手を回してブラを外した途端、ぶる~んとめっちゃデカイおっぱいが飛び出てきました。
ここで理性が崩壊しちゃいました。

 

はそのおっぱいに顔を埋めてむしゃぶりつき、舐めて、吸って、揉んで…とやりたい放題。
お母さんも俺がいきなりだったせいか、「ねぇ…優しくね・・・う・・・あぁ・・・」と吐息を漏らしていた。
そんな吐息を聞いちゃった俺はさらにまたもや理性崩壊。

 

ただただ欲望のままに突き進んでいました。
右手でオッパイを揉みながら乳首を吸いつつ、左手はスカートの中に手を忍び込ませてパンティの上からおまんこをまさぐっていました。
「あ、そこはダメっ…そこは…。あっ…あうっ、あん、あっ、あん…」お母さんも最初は拒んでいましたが、俺が執拗におまんこをまさぐっていたのですでにあそこはめっちゃ濡れていました。

 

そしてお母さんもとうとう我慢できなくなったのか、ズボンの上から俺のチンポをまさぐりながら、「私がしてあげる」と言ってズボンを下ろそうとしてきました。
俺は自分でベルトを外して、チャックを下ろして腰を浮かせました。
「早くしゃぶらせてぇ…」お母さんの言葉にわずかに残っていた理性ももう完全にぶっ飛んじゃいました。

 

ンビンに反り返ったチンポをお母さんはめっちゃ丁寧にしゃぶってくれて、これ以上ないほどにチンポの血管が浮き出てカチンカチンのビンビンになりました。
俺はもう我慢できなくなり、襲うようにお母さんをソファに押し倒すようになだれこみました。
そしてお母さんのパンティーをちょっと乱暴に引っ張って脱がせると、おまんこを弄り、舐め…そしてお母さんに覆い被さると許可なしにカチカチになったチンポを奥まで一気に突き刺しました。

 

「うあぁぁぁぁぁ…」お母さんは絶叫して一突きでイッてしまったようでしたが、俺はそのまま激しくチンポを出し入れしました。
「すごい、すごい…気持いい…奥に当たるの…こんな硬いの久しぶり…。そのままいっぱい突いてちょうだい」とお母さんは下から俺に抱きつきながら、腰を押し付けてきました。

 

言われるままに激しくチンポを出し入れしてたんだけど、急におまんこがキュ~と締め付けてきました。
まさにイソギンチャクのような感じで、それがあまりの気持ちよさに俺は耐えられず、「お母さん、イキますよ」と言ってそのまま中に出してしまいました。
膣トレでもしているのか中出ししてるときもおまんこがめっちゃ吸い付いてきてチンポを締めつけてくるので、何だか精子を搾り取られてるような感じでした。

 

ぉ?気持ちよかった?」とお母さんに聞かれ、思わず「お母さんのほうが気持ちよかったです」と言うと、お母さんは笑っていました。
その日は結局、泊まって朝までお母さんと抱き合い、その後3回してすべて中出ししちゃいました。
どうやらめっちゃお母さんに気に入られちゃったみたいで、この3年後に彼女が大学を卒業すると同時に結婚しました。

 

そして今はお母さんとも同居してるので、嫁の目を盗んではお母さんとのセックスに耽っています
 

清楚な美人妻さんがウチのスーパーで万引き!捕まえて事務所で制裁お仕置きレイプしたった

読了までの目安時間:約 21分

務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。
一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。
黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。

 

清楚な美人妻さんがウチのスーパーで万引き!捕まえて事務所で制裁お仕置きレイプしたった(イメージイラスト1)

 

旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。
そんなかわいらしい若妻。
山下未央24歳。

 

身長150。
彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。
そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。

 

清楚な美人妻さんがウチのスーパーで万引き!捕まえて事務所で制裁お仕置きレイプしたった(イメージイラスト2)

 

かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。
うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。
「大変…申し訳ありません」謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。

 

「まあ顔を上げてください。われわれもあなたの人生を狂わせたくないし、もう二度としないならそれでいいのです。ただ…」一瞬ほっとした未央は、会話がまだ続く気配に顔はげられずにいると「店側としても何もペナルティを課さないというのも後々問題になることが考えられるので。
本日、未央さんに反省とスーパーの苦労を知ってもらうために少し働いてくれますか。7時の閉店後にね。」突然の申出に驚くが、それくらいで許されるなら旦那にばれるよりも数段マシだと考え、「どんなことをするんですか?」
「簡単な作業です。閉店後30分でアルバイトスタッフがいなくなるので、我々と片付けや商品の整理を2時間程度、手伝ってもらいます」2時間なら9時半までだ。

 

彼が帰ってくるのは早くても11時、十分時間がある。
「わかりました。お手伝いさせていただきます」と言うと顔を上げて、店長を見やると用意していたのか店のサンダルを貸してくれる。

 

るものはないのでそのワンピースのままやってもらいますが、ハイヒールでは動きにくいですからね」受け取り、履き替えてしばらくぼうっと座っていると「そろそろ閉店後30分立ちましたからパートの従業員も帰ったみたいですし掃除などはじめましょうか」デスクワークをしていた店長が立ち上がり、待たされていた未央を振り返る。
店長と、共にいた男性店員二人もついていくので慌てて立ち上がり店内に入っていく。
(閉店後の店内ってこんなにひんやりとして静かなのね)と思いきょろきょろしていると「では、始めましょうか…」入り口のシャッターを下ろし終わった店員が店長の声を受け、いきなり未央の背後から首と腰に手を伸ばし未央の体が地面からはなれていく。

 

「きゃぁっ!…え…なに??…」未央は突然のことに驚き、かすれ声をあげて必死に体を揺する。
未央は重量用の台車に仰向けに押さえつけられ、手押しの両端の付け根にレジ袋を使って手首を縛られてしまった。
台車には毛布が何枚か重ねて敷いてあった。

 

レジ袋は手首を動かし引っ張ると締まるので外すことは不可能だ。
未央が身体を丸めようとすると、二人の店員が左右から膝を押さえて仰向けに固定されてしまった。
「本当は台車には人間を乗せないんですけどね、ほら、万引き主婦には商品の大切さを知ってもらうために、商品と同じ扱いをしてあげないといけませんからね。」
「ちょっと…ほどいて!話が違う。いやです。こんなの。今なら誰にも言わないから…」必死の声で抵抗する未央に対し、「警察に突き出されなかっただけありがたいと思いな」と若い店員が強い口調で言い放つ。

 

て、では商品の気持ちになって貰いながら店内の巡回をしましょうか。」台車が押され、商品が両脇に並ぶ通路を進んでいく。
台車の車輪が大きいので移動の音が無く、かすかに車両の行きかう騒音が聞こえてくる。

 

未央の視界はいつもと違う。
下から見た陳列棚、男たちの脚は近く、顔と鉄骨むき出しの天井が遠い。
「なんで?なんでこんなことを…ちょっとほんとに…おろしてよ」自由の利く足をばたつかせて抵抗する未央。

 

ワンピースがまくれショーツとその上のおへそが見える素足に男たちの視線があつい。
「キャー、怖い、怖い。止めてえー」若い店員が台車を思い切り押して手を放すとその重さでスルスルと台車が走って行く。

 

い視線で台車が走ることは恐怖だ。
未央が怖がることが面白く、若い男と中年の男が台車のキャッチボールを始めた。
台車の走る距離は段々長くなる。

 

「危ないなぁ。足を外に出したら怪我するだろ?」2人の店員は台車を止めると未央の足首を押さえ、一本ずつ、手の縛られているほうに折り曲げ、手押しの左右の上部に足首もレジ袋で固定する。
「いや!痛い…痛い…」無理に押し曲げられ、手すりに足首までも、つながれてしまったため腰をふることしかできない。

 

「いい格好になってしまいましたね。マングリ返しっていうんでしたっけ?おへそは見えなくなりましたよ」そういわれて未央は視線を下に落とすと、特に気にせずに履いてきたレースが縁を飾るピンクのショーツがあらわになっており、思わず「いやぁぁぁ」と叫び声をあげてしまう。
「まあ、叫んでも誰もきませんが・・・少し静かにしてもらいたいものですね」と耳元でささやくが全く未央は叫ぶのをやめない。

 

れじゃ、うるさくていけませんね。」丁度、横に設置してあるアイスクリーム販売用のケースから雪見だいふくを取り出すと1つを手に持って、叫び声をあげる未央の口内に捻じ込む。
「んん…うぐぅ…」いきなり口内に異物が入れられ叫べなくなった未央は呻き、それを吐き出そうとするが手でふさがれてしまう。

 

飲み込もうにも飲み込めずに苦悶の表情を浮かべる。
「やっと静かになりましたね。今度騒いだら…」そのまま台車は店の奥へと進んでいく。

 

口の中で溶けた中身のアイスは徐々に口の端から流れ出し、一筋の白い線を作ると、妙にいやらしく見え三人の男たちの情欲に油を注ぎ燃え上がらせる。
「口の端から液が垂れていやらしい顔になってきましたね奥さん」ニヤつきながら店長が指で頬を触り、ようやくアイスが溶け、残った餅を嚥下した未央が「ケホッケホッ…ん…ぷはぁ…どうすれば許してくれるのですか?」四肢を固定され絶望感を感じ、早く解放されたい一心で哀願するような目つきで尋ねると、「最初に言いましたよね?店内の整理が終わったら、です。
さあさっさとやらないと。まずは賞味期限切れの加工食品の処理からですね」カートは揺れながら食肉コーナーの横の肉加工品コーナーに止まり…「店長!これ賞味期限がきています。
」若い店員が嘘か本当かはわからないが、魚肉ソーセージをつかみ、見せると「じゃあ処理しちゃいましょう。
勿体ないですが商品の鮮度は重要ですからね。」その言葉を受けて顔をいやらしく歪めると若い店員は未央の乗る台車を見下ろした。

 

日はカゴがないから…どこに乗っければいいかな?ここか?」ショーツの食い込む割れ目に合わせてソーセージを擦りつける。
「ひゃぁ…何するの…いやよ。そんなところ…触らないで」未央はようやく自分の危機がかなり現実化していることを感じる。

 

未央は上ずった声をあげるが、若い店員はさらにそれをまるで大人のオモチャのようにグリグリとショーツ越しに押し付けていく。
「ほら、そこの穴に挿しちまえよ。そこのチューブ入りバターも期限切れだ。ソーセージの先の金具は食いちぎれ」ぶっきらぼうに台車を押す中年の店員が言うと頷いて、未央の秘部を覆うたった一枚の布がずらされ、袋から取り出された魚肉ソーセージが突き立てられる。

 

グップププッ…。
飲み込まれていく目の前のソーセージを直視することなど未央にはできず「ああっ・・・嘘でしょ・・・無理…入れないでお願い…」焦点の合わない目で天井を見つめながら声をあげるが、無視され台車は転がされる。
「なんか股間から生えているみたいでいやらしいですね」店長は笑いながらいうと、携帯のカメラでその痴態を収め、ディスプレイに移る股間から生えたソーセージを未央に見せてくる。

 

やぁ…見せないで。みたくない。あんたたち頭おかしいわよ。絶対警察にいってやるから。」
「ほう。いいですけどね。忘れないでくださいよ。あなたが犯罪者だからこんな仕打ちを受けていることと、この写真は指の動き一つで全世界にばら撒かれることをね。顔もばっちり映っていますよ。」未央は言い返せず黙り込んでしまう。

 

中年店員がワンピースを破り脱がし、ブラも引きちぎった。
「わぁ、意外にきれいな胸だな。旦那とやりまくりで黒いかと思っていたけどな」若い店員はひざまずいて未央の乳房をなめ始めた。

 

「ばかじゃないの?んん・・・きもちわるぃからやめてよ…くはぁゃ・・・」まだまだ強気でいる真美だが口答えをするたびに店長が秘部に差し込んだソーセージを抜き差しして、虐めるので声を漏らしてしまう。
中年店員がもう2本ソーセージを取り出して1本を若い店員に渡す。
三人は、未央を取り囲むように床に座って、それぞれのざらついた舌を肌に重ね、かわるがわるソーセージで未央を犯し始めた。

 

う…お願いです…許してください・・・ぐぅぅ…」唇をかみ、必死に声を出さないようにするが味わったことのない三人の舌が肌を蠢く快感によって本能がむき出しになりそうで。
(いや…こんなので感じない…ぜったい…)と心で呟くが、ピチャピチャと音を立てながら舐める男たちが一斉に乳首、秘部に舌を這わせ始めると「ひゃぁぁん、だめ、だめよ…ぁあ…」我慢してきた快感の波に押し流され、乳首は刺激によってたち、秘部を舐めていた店長が執拗に陰核を刺激するので、陰核は肥大化して赤くコリコリしてくる。
「ん?なんかしょっぱいですよ。ああ、奥さんからあふれできている液体ですか。」秘部はバターとソーセージに加え、執拗な舌技でトロトロになってしまっていて、それを舌先でジュルジュルと音を立てながらすするのが未央の耳にも届き、耳まで真っ赤になってしまう。

 

「こっちはやわらかくておいしいっすよ。」若い店員。
同時に、中年の店員もぎらぎらした顔を上げる。

 

「こっちはキリ無くあふれてきて大変ですよ」と店長が口を離して言い、ニ人の店員も移動し、ソーセージをかじりながら、トロトロになった秘部を凝視する。
「やぁ…はずかしぃ…ひゃあ・・・」恥辱にまみれ、体は唾液でグチャグチャにされ、涙を流す未央。
その痴態を三人の男たちに撮影され、シャッターの電子音がするたびにビクンとなる。

 

らないで・・・お願いですから・・・」強気な言動ももはやできず必死に哀願するが、男たちは容赦なくその姿態をスマホに収めていく。
「おっともうこんな時間ですね。」腕時計に店長が目を落し、「在庫整理はこんぐらいっすかね?変な時間に食べたから太りそうだな。
」その腹を気にするようにさすりながら若い店員がいうと「じゃあカロリーを燃焼させてからあがりましょうか」と店長。

 

まったく意味がわからずただただ、呆然とする未央だったが男達が自分のファスナーに手をかけるとすべてを察して恐怖で顔が引きつる。
「それだけは…ぃや…ぜったいに…あなた達のなんて…」最後に残されたわずかなプライドを守るために必死に叫ぶ未央。
「そういわずに最後はメタボ対策の運動に協力してくださいよ。」目の前に並ぶ隆起した3本の肉棒。

 

先ほどのソーセージとは比べ物にならないくらいの存在感がある。
「奥さん。もう我慢できなくてさ。旦那と違うのもいいかもよ」おどけた調子で若い店員がはしゃぎ、自分の肉棒を見せつけるように未央の太ももに押し付ける。

 

功序列ってことで私からいきますよ。ソーセージのカロリー消費で」店長は未央の足首のレジ袋を解くと、脚の間に膝まずいて割れ目に肉棒を押し当てた。
「ああ、また店長の後か」中年の店員が呟き「早くしてくださぁいよ店長!」
「台車を押さえてくださいよ」と店長が叫ぶ。

 

「いやぁぁぁ・・・だめ・・・せめてゴムを・・・んん・・・はぁ・・・」店長はすべてを奥まで突き入れるとゆっくり引き抜いてすぐ奥までつきいれる。
「いい運動だ!しまりいい穴だぞ。やっぱ若い人妻は違うな。」
「ん…ぁぁん…あぁっ…」膣壁と肉棒がこすれるたびに甘い声を漏らしてしまい、「奥さん暇ならこれをさー」未央をまたいで中年店員の肉棒があてられ、その熱気が唇を通して未央に伝わる。

 

下半身に肉棒を受け入れながらも頑なに首を振り拒否する未央の髪の毛を掴み、若い店員が固定すると、中年の店員が鼻を摘む。
「……ぷはっ…はぁ…んぐぅぅ…」息ができなくなり、口で息をしたと単に、あまり洗ってないのか異集のする中年店員の陰茎がスルりと潜り込んでくる。
「んんー…ぐぅ…」
「歯をたてるな!きちんと舌使えよ!」中年の店員が喉奥を抉るように腰を使う。

 

ぐぅ…うぅ」口の中を汚い陰茎で攪拌されながら、咽頭を突かれ不快感が込みあがってくる。
「とりあえず抜いとくか。」
「だいじょうぶっすか。口でいっちゃって?」若い店員が頭を抑えながら茶化すと「大丈夫!孕ませる種はとっておくよ。
うっもういくぞ!!」グプッゴプッ…いきなり腰のスピードが速くなり、咽頭を激しく疲れながら未央の目からは涙がとめどなく溢れる。

 

急に動きが止まったかと思うと、青臭い精液が口の中に放たれ、喉元に絡みつく。
「ふぅぅ」余韻を楽しみながら口内に残り汁をしごき出す。
未央は、「ごほっ…ぐぇぇ…げぇ…ごほぉ…うぅ…」動けないので精液が喉元にかかる。

 

「おい!?何吐いてんだよ?勿体ないだろ?」中年店員が強い口調でいいながら未央の髪の毛を掴むと、「ごめんなさぃ…ごめんなさぃぃ…ごほっ・・・んぐぅ・・・」あまりの恐怖とありえない扱いにもう自失してしまい、ただ謝る未央。
「仕方ないなぁ。店長!仕置きたのんますよ」
「では…そろそろ着床させてあげますよ」…店長が腰を振り、秘部に打ち付ける湿った音だけが響き渡る。

 

然、膣内に嵌っていた肉茎が大きくなるのを感じ、「もしかして…それだけわぁぁ…無理、無理、無理…外に、そとぉにだしてぇぇぇぇ」射精が近いことを感じとり、絶叫する未央。
その甲斐虚しく一番深く刺さったところで動きを止めた店長が、相当に溜まっていたと思われる量の子種を子宮口に浴びせる。
「・・・はぁ…はぁ、すっきりです。あっまだ一人出してないのがいますね。」肉棒を抜きながら若い店員の方に目をやる店長に対して「待ちくたびれましたよ!さあ楽しもうかな。
」中に注ぎ込まれたことで絶望が深くなり、それを秘窟から流れ落ちる精の感触で現実のものと感じ、弱弱しく「もっ…もう…やめてくださ…ぃ…中には出さないで…」と哀願する。

 

「ん?中やなの?わかったよ。」若い店員はなぜかあっさりと応じ、店長と場所を入れ替わると、まだ未経験の、未央の菊門を指で撫でる。
「まっ…まさかぁ…そこはムリ…で…す、したこと無いから…」と呟くが、「中はやなんだろ?ここなら安全だよ。
バター、バターっと」さきほどのチューブ入りバターを菊門にあて、押し込んでなじませる。

 

「お前も好きモンだな。」それをみながら、中年店員が未央の乳房を弄りながらいう。
「ほ…ほんとっに…ムリです…からぁ…」
「うるさいなぁ。もう挿れるよ」菊門をこじ開けるようにバターでスムーズに蹂躙していき「さすがぁ初物!しまりが違いすぎ!」若い店員が喚起の声を上げ、抜き差しを始める。

 

たぁぁ…いたっ…動かないで…さけちゃぅぅ」悶絶する未央を他所に、未経験だったアナルが次第に拡張され、シワを押し広げるように陰茎が掘り進める。
バターで滑らかになった肛内を抉るように硬く怒張した肉茎が抜き差しされ、「ふぐぅ…あっ…あぁん…」ほぐされ痛みも薄れ、未体験の快感がうねりを上げながら押し寄せてきて抗うことができず、淫らに甘い吐息を吐いてしまう未央に「おっ、気分だしてんじゃん。
実はこっちの穴の方が好きだったりして。家帰ったら旦那にもほじってもらえよ。マンネリ解消かもよ?」とピストンを繰り返しながら若い店員が囁きかけてくる。

 

「ぅう…ふぁ…もうダメ…ぁぁあ…」未央がそれまで抑えていた何かは決壊し、プライドは壊れ、ただ男の肉と自分の秘肉がこすれるたびに喘ぐメスになってしまう。
「ぁぁ…お尻…はひぃめてなのにぃ…なんでぇぇ…あぁん…ふぅん…」自ら腰を動かし始め、もはや縛る意味が無いと気付き、中年店員がレジ袋をほどく。
1時間ぶりに拘束から解かれるがまだ脚は若い店員によって上げさせられている未央。

 

「しっかり掴まれよ。」自分の首に細い腕を回させると、反射的に未央はしがみついてしまう。
「おい!俺も中で出したいからよ。おまえがここで仰向けに後ろ向かせて持ち上げてくれよ」中年店員が段ボールを台車の横に敷いた。

 

年店員に促され、若い男は未央を後ろから突き立てて抱きしめると、そのまま持ち上げ回転させると、段ボールの上にあおむけになった。
未央も若い店員の上で仰向けだ。
未央が若い店員の上から逃れようとした時、中年店員が、膣口に肉棒を当てるとズブブと卑猥な音をさせながら捻じ込んだ。

 

「ひゃあぁぁ…やめてえ。まえから…うしろからも…こんなの…ない…よぅ…中でこすれちゃう…」もはや膣内に出されることの恐怖など忘れたかのように、涎をたらし、中年店員の首に自分から手を回すと肉欲に身を任せてしまう未央。
「ほら!ニ穴同時にほじられていい気分か?万引き奥さん?」体を揺らすように動かされ、奥まで両方から刺激され、「だ、だめ。
おくまで…ぁは…あぁん…」首に巻きつく腕に力が入るたび、満足そうに中年店員は腰を動かし、「奥さん、きちんと受け取れよ!」
「こっちもだ…くっ…」ビュルっ…ドププッ…ゴプ…ゴプ…「ぁぁ?すごぃ…すごおぃよぉ…〇〇ちゃん、ごめんなちゃい。
たくひゃんみたされて…くるぅ…ぁあまなも…まなも…」ニ穴を攻められ、射精とともに絶頂を向かえ膣を小刻みに痙攣させながら何度も何度も…言葉にならないことを口から漏らす。

 

「ふう。けっこう重いんだぜ。ご馳走様。」若い店員が肉棒を引き抜くと菊穴から白い肉汁がたれた。

 

るい、わるい。奥に出したかったから、体重かけてしまった」続いて中年店員が肉棒を引き抜いて未央を持ち上げると再び台車に乗せた。
「ぁぁん…ふぁぁ…んん…」まだ喘ぎ声を上げている未央にずっと行為を携帯のムービーで撮影していた店長がそっと「終わりですよ。
あっこれスマホに送りましたから、帰ってから見てください。」所持品とともに真っ暗になった駐車場に台車ごと運び出される未央。

 

「あ。それとバレ無いようにきちんとこれをきて帰ってくださいね。下着は無くっていいでしょう。」バサッ…商品のTシャツとジーンズが台車の横に捨てるようにおかれた。

 

「あ、これレジを通してないけど大丈夫だよ。プレゼント!」若い店員は使い残ったソーセージを白濁汁の垂れ続ける菊門にさしこむ。
「まだ残っていましたね。ははは」店長が乾いた笑いを残し、散々未央を弄んだ男達は、車で帰っていった。

 

央は呆然と座り込んで台車から降りようとしなかった。
(しばらく後に正気を取り戻し家にきちんと帰った未央は、自分のスマホでムービーを再生したが、ひどい行為に目を背けてしまう。未央は男達からまた電話がかかってくるのを脅えながら、しかし心のどこかでは、彼では埋められない疼きをかかえてしまった)フィクションよい子は真似をしないように。
 

パチンコで爆出ししたんでこりゃあ風俗行くしかねえってことで人妻系デリヘルを呼ぶ→友人の奥さんが来たw

読了までの目安時間:約 4分

か月前の出来事です。
経験した事がある方もいると思います。
私35歳、妻32歳、子供10歳ここ数年、私は妻との夜の生活も少なくなり半年に1回程度です。

 

パチンコで爆出ししたんでこりゃあ風俗行くしかねえってことで人妻系デリヘルを呼ぶ→友人の奥さんが来たw(イメージイラスト1)

 

私はまだまだ、やりたい時期なのですが、妻にその気がありません。
だから、パチンコで稼いだ時は、ホテルにデルヘルを呼んで欲求を解消していますある日、私はいつもの様にパチンコを楽しんでいるとフィバーの嵐!!!気づけば10万円稼いでいました。
ニコニコでそのままホテル直行!携帯からデリヘルに電話を掛け、部屋で待つ事に・・・。

 

“コンコン“とドアを叩く音!“どうぞ“と部屋のドアを開けると、30代の女性が立っていました。
“ん~“何か違和感を感じました。
向こうも“え~“と声を出し、“○○君のパパ?“と言いだしました。

 

パチンコで爆出ししたんでこりゃあ風俗行くしかねえってことで人妻系デリヘルを呼ぶ→友人の奥さんが来たw(イメージイラスト2)

 

ッ“としました。
目の前に立っているのは、子供の同級生の母!お互い、固まった状態で長い間立ち尽くしました。
(実際は30秒位だと思いますが)「ここじゃ何ですから、中へ」
「チェンジします」彼女が戻ろうとしたので、手を取り中へ入れました。

 

「このままじゃ、気まずいし・・・一度話を」結局、中に入れ話を聞く事にしました。
まぁ、旦那が海外出張で居ない間、ネット販売で多額の借金を追ってしまったらしく返済の為、昼間にデリヘルで稼いでいるとの事でした。
私も、夫婦生活の話をし欲求解消と知ると“クスッ“と笑われました。

 

「お互い、無かった事にしよう。チェンジするね」と言うので、私はそのまま抱きしめて「いいよ。
君で・・・ここまで来たんだ!内緒でしよう」私は、そのまま奥さんにキスをした。

 

女も、直ぐに受け入れてくれた。
正直、綺麗な奥さんで妻よりも遥かにスタイルも良く、顔も良い。
以前から、良いなぁって思っていたので、私的にはラッキーでした。

 

彼女も、旦那が単身赴任で居なかったので、結構欲求不満だった事も明かされた。
2人でシャワーを浴びる事になり服を脱ぎだしたが、予想通りの綺麗な体だった。
胸はBカップの美乳で、毛が薄く透き通る様な肌は、私には魅力的だった。

 

シャワーを浴びながら唇を交わし、彼女の陰部に手を伸ばすと、濡れているのが分かった。
彼女も、私の大きくなったチンポに手を伸ばし優しく摩ってくれた。
体を洗った2人は、ベットに行き69の体制で思いっきりお互いの陰部を堪能した。

 

人の男性に抱かれたんだろうか?彼女のビラビラは大きく、黒ずんでいた。
クリトリスも大きめで、刺激すると反応も大きかった。
私のチンポを咥え、あまりの気持ち良さに口に発射してしまった。

 

「いいのよ!」彼女は私の精液を呑み込んで言った。
私は、彼女を抱き寄せ口づけをした。
出たばかりだったが、息子もここぞとばかりに、復帰しギンギンに反り立っていた。

 

今度は、彼女のマンコに当てがい、優しく入れた。
緩いマンコだったが、温かく気持ちがよかった。
ゆっくり動かすと、彼女も目を瞑り“イイ~・ア~ン“と声を出し感じてくれた。

 

度出したか?疲れてベットに横になった。
一応、仕事上の付き合いと言う事で、延長分も含めお金を払った。
「また、呼んでもいい?」そう言うと「今度は、プライベートで会いましょう!」笑顔で答えてくれた。
 

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