告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【オネショタ】親友のママに子供チンポ逆レイプされてびゅうびゅう強制射精させられる小○生の男の子

読了までの目安時間:約 6分

年時代に、親友だったタケシの家によく遊びにいっていた夏休みに入ると毎日のように遊びにいくこともありタケシの家族にも顔なじみだったのです中学になってからは野球の部活の帰りにタケシの家によることがあり、その時はシャワーを進めてくれたのです。
そんな中2の時の話。
 

夏休みの野球の部活の帰り、タケシに誘われタケシの家に寄っていくことになりました。

 

【オネショタ】親友のママに子供チンポ逆レイプされてびゅうびゅう強制射精させられる小○生の男の子(イメージイラスト1)

 

タケシのお母さんにシャワーを浴びるよう勧められて浴びることにしました。
 

二人で一緒に入るのはもう狭かったので一人ずつ入ることになり、ユニフォームを脱いでトランクスだけの格好になり、タケシの部屋でタケシのシャワーを終わるのを待っていました。
そして、シャワーが終わったタケシが全裸でタオルで体を拭きながらやってきたので、僕はお風呂場へ行きました。
 

 

更衣室でトランクスを脱いでシャワーを浴びていると、タケシのお母さんがお風呂場に顔を出し、「シャンプーなくなってるでしょ、持ってきたよ」と言ってシャンプーを取替えに来ました。
タケシのお母さんは結構ボーイッシュな感じのさわやかな美人さんという感じで、その時もさわやかな笑顔でいやらしさは微塵も感じられませんでした。
 

しかもタケシのお母さんはその日Tシャツと半ズボンといういかにも夏らしい格好をしていました。

 

【オネショタ】親友のママに子供チンポ逆レイプされてびゅうびゅう強制射精させられる小○生の男の子(イメージイラスト2)

 

き締まったスタイルのいい体がよく分かる格好で、スラっとした足が露出して一瞬どきっとしたのです。
 

しかし、シャンプーを取り替えるタケシのお母さんの背中を見ると、なんとブラジャーをしていなかったのです。
それを意識して前面を見てみると、乳首の色が透けていたのでした。
 

 

それを意識したとたん、興奮してしまい、ペニスが大きくなり始めたのです。
タケシのお母さんはシャンプーの取替えが終わると、僕のペニスの状態に気づいたようでした。
 

僕は慌てて手で隠そうとすると、タケシのお母さんが「ごめんね、いきなり入ってきちゃって」と笑顔で言ってくれたのでした。

 

その場はすっかり打ち解けて、僕とタケシのお母さん二人とも笑顔が出てきました。
 

するとタケシのお母さんが僕のペニスを見ながら「それにしても見ないうちにすっかり大人になったね」と言いました。
小さい頃は、タケシと一緒に庭でビニールプールに入ったりして、そんな時は大概全裸だったので、僕のペニスの変わりように感慨にふけっているようでした。
 

 

見たときは、まだぜんぜんお子ちゃまだったのにね」なんて、からかうように言う顔が妙にいやらしく見えてしまいました。
「しかも、もうちゃんと皮まで剥けちゃって」と言いながら僕のペニスに触ってきたのでした。
 

勃起したペニスをさすりながら僕の顔を見ながらに「女の子と経験ある?」と聞かれ、「ない」と答えると、「おばさんが相手しようか?」と聞いてきたのです。

 

もちろん、こんな美人でスタイルの良いタケシのお母さんとならむしろやりたいくらいなのですが「タケシに聞かれちゃう」と言うと、「タケシはもうぐっすり寝てるから平気よ」と言って、僕のペニスを根元まで咥えてきたのです。
 

僕はもう抵抗できなくなってしまいました。
すると、タケシのお母さんはTシャツを脱ぎ、ブラのしていない、Cカップくらいの形の良いおっぱいがあらわれました。
 

 

しかも運動をしているせいか、お腹も出てなくて、すらっとした体格でした。
タケシのお母さんは僕の手を取ってオッパイにあてがいました。
 

柔らかい初めての感触で、フェラの最中ずっと揉んでいました。

 

ェラが終わると半ズボンを脱ぎ、スジの上にだけ生えたヘアーがあらわれました。
 

そして浴槽の枠に座り、片方の足を枠の上に置き、オマンコを開いて見せてくれたのです。
「舐めて」と言われ、夢中で舐めました。
 

 

タケシのお母さんは「ああ~ん」と色っぽい声を出したのです。
初めて聞く女性のあえぎ声に興奮してペニスもビンビンでした。
 

そして、タケシのお母さんがコンドームを持ってきて、僕に装着して、浴槽の枠の上に横になったタケシのお母さんに挿入。

 

オナニーよりも断然気持ち良い、それまでに経験したことのない快感が襲い、一分もしないうちに射精してしまった。
 

タケシのお母さんはコンドームを取り「可愛い」と言って、僕にキスをしてくれた。
それもまた経験したことのないディープキスで、タケシのお母さんの舌が僕の口の中で動いている。
 

 

た勃起してしまうと、またコンドームを装着し、今度は僕が浴槽の枠に座ってバックのような形で挿入。
今度はタケシのお母さんが主導権を握り、腰を激しく振ってきた。
 

今までにない刺激で、前回よりも長く持ったが射精。

 

その後、タケシのお母さんは僕の体を洗ってくれて、僕はトランクスを持ってタオルで体を拭きながらタケシの部屋に戻った。
 

するとタケシは、部屋に入ってきた時のままの格好でぐっすりと寝ていた。
二回やって睡魔が襲ってきていた僕もタケシと並んでそのままの格好でぐっすりと寝てしまった。
 

 

ドMで調教願望のあるド変態人妻と久々のセックス!手首ぶち込みフィストファックで犯しまくる

読了までの目安時間:約 29分

4年前の実際に体験した話です。
10月の上旬にある人妻・雅美からメールが来た。
 

雅美「ひさしぶり!元気?」私、早速電話で折り返す私「おおおぉ!めちゃめちゃ久しぶりだね!」
私「最後に会ったのは、秋葉原のカップル喫茶につれてってもらて以来だから、約2年ぶりかな?その後は?」
雅美「そうだね!実は最近足りないの!」
私「足りない?ってエッチが?」
雅美「・・・・・うん・・・・」っという会話が交わされ、どうやら最近、ご主人がかまってくれないらしく、欲求不満らしいとの事。
雅美との出会いは約12年くらい前にテレ蔵で知り合いやっとの事で一回だけエッチをした娘で、連絡だけは取っていたが、全く会っていなかった娘である。
 

その後、数年に一回くらい電話で話していた位なのだが、その間に別の男性と結婚し、子供も2人産み、それでも数年に一回くらいの電話などで切れることは無かった娘でス。

 

ドMで調教願望のあるド変態人妻と久々のセックス!手首ぶち込みフィストファックで犯しまくる(イメージイラスト1)

 

約2年位前に連絡があった時聞いた話は、夫婦でカップル喫茶やハプニングバーに嵌っている等の話で、なぜか俺を思い出したらしく、雅美「ねぇ、カップル喫茶ってしってる?」
私「知ってるよ!行ったこと無いけど!」
雅美「今度一緒に行こうよぉ・・・」
私「まっまっマジでぇぇぇ!!!!!」
雅美「うふふ^^」と言うように、私をこの世界に導いてくれたのは彼女でした。
 

普段、かみさんとのエッチでは一晩1回が限界なのに、その晩は3時間で3回も出来て、私自身驚きの出来事でした。
その後、私は順調?にこの世界に馴染み、様々なエロ体験(3、4、5P、11P、縛り、吊り、乱交等々)を重ねていきました。
 

そんな流れで、冒頭のような話になり、久しぶりに会うことになりましたが、子供が居る為時間が自由にならず、週のあたまの午前中だけは、子供を預けているので、時間が取れるのだが、此処3週先までは予定が入っているので、逢えるのは来月になりそう、それでもいい?との事。
もちろん、こんなチャンスは逃せないので、OKしました。
 

 

それ以降、会社でのオナニーも控え、仕事に忙殺されそうになりながらも何とか生き延び、先週の中ごろに連絡がありました。
その晩は、滅茶苦茶仕事が忙しく、返事が返せなく、よく日の出勤前に連絡を取ることが出来ました。
 

雅美「どお?来週は?」
私「ごめん、仕事になっちゃったんだけど、代わりに今日はどうかな?」
雅美「子供を実家に預けられるかどうかと、パパが真直ぐ帰るかどうかは夕方以降にならないと判らないから、それからでもいい?」
私「わかったよ、とりあえず、どちらにしても連絡頂戴ね!」
雅美「うん!わかった!」私は、そのまま仕事に行き、期待にちんこの先を濡らしながら、仕事に没頭し、残業無しで帰れるように、馬車馬のように働きました。
そして、18時過ぎにメールが・・・・!雅美よりメール子供はお母さんに預けたし、パパはまだ連絡ないから今晩いいよ^^即行で、電話で折り返し私「20分以内で仕事終わらせて、会社を出るよ!どこで待ち合わせる?」
雅美「じゃぁ、駅に20時でどおかな?」
私「わかったよ!じゃぁ後でね!」おそらく傍目からは満面の笑みで仕事をテキパキとかたす私がいました。
 

そんなこんなで、約束の時間に駅に着くと・・・・・居ました!車の中で手を振っています^^!車は、早速ホテルに向かいながら、色々な話をしました!途中、雅美がいってみたいホテルが在るということで、行き先を変更し、ホテルに到着!部屋を選びお部屋にイン!やっと二人きりの時間になりました。

 

ドMで調教願望のあるド変態人妻と久々のセックス!手首ぶち込みフィストファックで犯しまくる(イメージイラスト2)

 

まずは、雅美がバスにお湯を入れてくれ、お湯が溜まるまでベッドでゴロゴロ!昔からキスはNGだったけど、試しに唇にキスを使用としたら雅美「だぁめぇ!ほっぺでが・ま・ん・して^^」やはり、唇だけはパパのものでした><でも、そんな事ではめげもせず、ほっぺ、耳、うなじ、首筋とキスの嵐でゆったりと責めます。
 

徐々にシャツを捲り上げ、ブラのホックを外し、まずは可愛い乳首を指先で触るか触らないかのギリギリでサワサワ、スリスリ、摘み摘み!雅美「っあ!あん!・・・いやっ!」やわらかい乳房を優しく揉んだりたまに強く掴んだり、優しく舌で転がしたり!雅美「んあっ!あん!・・・ああっ!」可愛い声が聞こえます。
そのまま、ジーパンを脱がせると、黒と紫のレースのTバックがいやらしく照明に映し出されました。
 

一番敏感な部分をTバックの上から触ると、そこそこ厚みのあるナイロンの生地を通してでも分かるほど、ハッキリと濡れていました。
指で更に少し押すと、生地から染み出して来るほどに濡れています。
 

 

「まだ少ししか触ってないのに何でこんなに濡れているの?」と意地悪な質問をすると雅美「・・・朝から、ずっと・・・研二に逢えるのを想像していたら・・・きゃ^^」
私「朝から濡らしてたの?」
雅美「うん・・・それに・・・出がけにパパとすれ違って、研二に逢いに行かなきゃって思ったら・・・さらに・・・^^」う~ん!最高です!パパより私を選んでくれて更に濡らすなんて、まさに男冥利に尽きますね!そんなことを言われれば、更に頑張っちゃうのが男の性(さが)!いやらしいTバックの股の部分だけを捲り、硬く尖ったクリと、ヌルヌルに濡れそぼった、オマンコを中指や舌でいやらしく責めます、舐めます、抉ります。
雅美「いやぁ・・・!!だめぇ・・・!」
私「ピチャ!クチャ!ヌルン!」
雅美「んあぁ!・・やぁ・・あん・・!」ヌルヌルのオマンコを舐めながら、Tバックを脱がし、更に、仰向け雅美字開脚のように足を開かせ、舐めまくります。
 

会淫を舌で暖めるようにしながら、ヌルヌルの膣に尖らせた舌を差込、尿道口を刺激しながら、クリトリスを包皮ごと、いやらしく舌を蠢かせるように舐め、更に包皮を捲り、触れるギリギリの所でクリトリスを舐めまくり、更に唇で包皮を剥きそのままクリトリスを吸い舐めます。
この辺りで、Eは一度目のオルガスムスに痙攣してしまいました。
 

更に、痙攣が治まりきる前にクリトリスを優しく舐めながら、中指を膣に入れ、中指の腹でGスポットを優しく円を描くように擦り、押し上げ掻き出し、クリトリスに強く優しく吸い付き舐めまくります。

 

程なく、膣をギュゥッっと絞めながら、雅美「あっあっあっ・・・・・・っああああぁぁぁんん・・・・・・」と潮を吹きつつ絶叫しながらいやらしいくイッテしまいました。
 

ベッドには直径20センチ位の丸いしみが出来ちゃいました。
しばらく全身をヒクヒクと波打たせていた雅美ですが、ゆっくりと体を起こすと雅美「・・・・なんか・・・冷たい・・・・」ベッドには雅美が吹いた潮で直径20センチ位の丸いしみが出来ちゃいました。
 

雅美「んもぉぉぉ・・・やらしいんだから・・・・」と笑顔で言いながら、私を押し倒し、いやらしく乳首を舐め始めました。
チュッ!チュル!ピチャ!レロレロ!いやらしく私の乳首を舐める雅美の舌音が部屋に響きます。
 

 

私「あっ!あぁぁぁ・・・!」体がビクッとします。
雅美の舌がまるで別の生き物のように甘くいやらしく、私の体を這い回ります。
 

首筋から両方の乳首をいやらしくネットリと絡みつくようにゆっくりと私の敏感な部分を濡らしていきます。
乳首から脇腹、お腹、下腹と、徐々に下がっていき、いよいよ核心部分に来るかぁぁ・・・・・っと、思っていたら、肉茎ではなく、いきなり玉舐め!!雅美ぴちぃゃ!くちぃゃ!つぅぅぅ・・・・!ちゅぱぁ!私「っぁぁあああぁぁ!!!!」ビクンと下半身が跳ねます!私「いぃぃ・・ぃい・・・!っは!」雅美・・・・ちゅぱっ!・・れろれろ・・・ちゅっちゅっ・・・^^雅美を見ると右手で竿をゆっくりと擦りながら人差し指で、溢れ出るカウパー氏腺液を亀頭に塗り広げながら、玉をゆっくりとやわらかく舐め吸い、転がしながら淫らな表情で私の目を見ながら微笑んでいます。
 

あまりの快感に無意識に声が出てしまいます。

 

私「っっっっあぁっ・・・・やっばぁぁぁぁいぃぃ!・・・気持ちいいぃぃ!」肉茎からはカウパー氏腺液がとめどなく溢れ、雅美の指先によって亀頭全体に塗り広げられ、指を亀頭から離すとハッキリと太い糸を張るくらいです。
 

それを見て雅美は「いやらしぃぃぃ・・・・・だあぁぁいすきぃぃ・・・このヌルヌル・・・・^^」
雅美「ほらぁぁ・・・見てぇ・・・こんなに糸をひいてるぅぅ・・・・」いやらしく微笑みながらそう言うとゆっくりと亀頭を口に含んでいき、雁に舌を絡みつかせるように舐めたりしながら、亀頭全体や鈴口にさらに舌を這わせます。
まるで、愛しいむように舌を絡みつかせながら・・・・。
 

雅美「こういう雁だあぁいすきぃぃ・・・・とっても気持ち良さそう・・・・^^」と、言いながら、まるで雁の高さを確かめるように雁の部分に集中的に舌を這わせます。
そして、こう言いながら肉茎を掴みながらゆっくりと上体を起こすと・・・・・・雅美「・・・・動かないで・・・・・じっと・・・・」そう言いながら雅美はゆっくりと私の腰を跨ぎ亀頭をクリトリスに擦りつけその感覚を楽しむように味わい、そして、ゆっくりと、本当にゆっくりと自ら腰を沈めてきました。
 

 

頭の先端にヌメリとホノ暖かさを感じながら、その暖かさがやがて熱さに変わり始め・・・雅美「・・・っ・・・・ッ・・っあっ・・・あっ・・・・やがて肉茎全体が熱さとヌメリ感ときつ過ぎず、緩過ぎない最高のまとわり付き感の膣です。雅美「っあっ・・・あああぁぁぁぁ・・・・はぁぁぁ・・」雅美は膣に私の全てを呑み込むとじっと動かず肉茎を味わっています。
雅美「・・・あああぁぁぁぁ・・・いいいぃぃ・・・気持ち良いぃ・・」
雅美「ああっあぁぁぁぁっ・・・動かなくても・・・いいぃのぉぉ・・・良いぃ・・」
雅美「変になっちゃうぅぅ・・・」しばらくそのまま腰を動かさずに上体を淫らにくねらせる雅美。
一切雅美の腰は微動だにしないのに、膣だけがまるで別の生き物のように不規則に収縮と弛緩を繰り返します。その上、膣壁もザワザワと蠢き、肉茎に絡み付いてきます。雅美「・・・あぁぁぁ・・・雁・・この・・・雁・・いいぃぃ・・気持ち良い・・・っっあぁ・・・」やがて、上体を倒したり反ったりしながら、徐々にクリトリスを私の恥骨に擦り付ける様に動き出しました。
雅美が腰を動かすたびに2人がつながっている部分からは、いやらしく湿った粘り気のある音がホテルの部屋に淫らに響き、さらに雅美の淫語が華を添えます。雅美「研二・・・おかしく・・・なる・・おちン・・っア・・・ちん・・・ああぁっ」
雅美「んぁ・・っはぁっ・・いやっ・・・いぃやぁぁぁ・・・・」私は雅美の腰の動きに合わせながら下から腰を動かします・・ゆっくりと・・・私「いやなの?・・・・いやなら、抜こうか?・・・・」
雅美「いやぁ!!!・・・だぁめぇ・・・んぁあっ・・・」
私「駄目なら抜くよ!・・・・」
雅美「いやぁぁぁ!!!!!!抜いちゃいやぁぁぁ・・・も・・もっとぉぉ・・」
雅美「もっと・・・おくまでぇ・・・ちょうだ・・・っあ・・いいいぃ・・・」この言葉を聞いて、今までした腰の動きに、チンポで膣壁を擦るような動きと、子宮口を抉るような動きを加えました。
雅美は思いがけない動きが加えられた為いっきに昇りはじめ、雅美「あああぁぁぁ!!!だめっだめっだめっ・・・・いっちゃうっ・・・」
雅美「いっちゃうっ・・・あぁっ・・あぁっ・・あぁっ・・いやぁぁぁぁ!!!!」
雅美「いくっ・・いくっ・・いくっ・・いっちゃうぅぅ・・・・!!!」
雅美「ああぁぁぁあああああぁっぁ!!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・」っと、髪を振り乱しながら、私の上で本日数回目のアクメを迎えました。
ぐったりと私に体を預けている雅美を抱えながら正上位に体位をかえた私は、まだ痙攣している膣を味わいながら、雅美の両膝を抱え、静かに抽送しはじめました。ぐったりと放心している雅美は私の腰が動き出すにつれ、意識を取り戻し、雅美「・・・・・・・・ン・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁああ・・・ぁあああっ・・・だめ・・だめぇ・・・」
雅美「感じすぎちゃう・・・んんぁぁああっ・・・っぁああ・・いやぁ・・・あああっ!」
雅美「ああぁぁぁ・・・いやぁ・・またっ・・・また・・・いっちゃうぅぅ・・・」さらに、今回は、わたしも射精するように動きます、だんだんと激しく!2人の結合部からは更にいやらしい音が響き雅美の声はやがて、叫び、絶叫へと替わっていきます。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!グチュ!グチュ!雅美「ああッ・・駄目ッ・・駄目ッ・・ああぁぁ・・・一・・いやぁぁあああぁあああぁ・・・・」グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!私「あああああっっっっいくぞぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」
雅美「ああぁ・・来てッ・・きてぇぇ・・いいっしょにぃぃ・・・ああああぁぁぁぁ!!」グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュゥゥゥゥ!!!!!!!!雅美「・・・・・・・・・・・・・・・・・・っっっあぁぁはぁあっぁぁ・・・・」
雅美「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」しばらく私も結合したまま抱き合い全身が痺れるような快感に身を浸らせていましたが、雅美の膣が本当に精子を搾り取るような動きで蠢きこのまま再度Eを責めるのはと思い、体を横にずらしました。
横では、雅美がまさしく全身をひくっひくっと波打たせながら、淫らに体を横たえています。全身を淫らに上気させ、秘裂はまるで誘うようにヒクヒクと蠢き部屋中に淫らな香りが満ちています。しばらく、雅美の上気した体を優しくさすったり、乳首やクリを悪戯してイッタあとの雅美の体が敏感な体を楽しんでいました。しばらくすると雅美も回復してきました。雅美「んもぉぉ!えっちなんだからぁ!^^」
雅美「そういえば、一番初めにまことのお部屋でエッチした時に裸で四つん這いにされて、後ろからのクンニとお尻の穴まで舐めたの憶えてる?」
私「もちろん憶えてるよ^^」
雅美「雅美ね、そんなかっこうでそんなとこまで舐めるのぉ!!ってもの凄くびっくりして、思ったの!」
私「んん?なんておもったの?」
雅美「このひとエロいなぁ!もの凄くエロいなぁぁ!!って^^」
私「そうだよ!エロエロ聖人です^^」
私「今日も、まだ前菜だよ!これからメインとデザートもあるよ^^」
雅美「えぇぇ!!もう十分だよ!!」
雅美「そうだ!ねえ、少しこれで遊んでいい^^?」そう言いながら、私のまだ半勃起の息子を優しく握りました。
私がいいよと言うと、枕元にあったローションの小袋を取りだし、雅美「うふふ!いっぱい遊んじゃおぉ!」と、いやらしく笑いながら、吾が息子とタマタマを見る間にローションまみれにしてしまいました。
亀頭、竿、タマタマを両手で優しく淫らに触りだし、息子も半勃起状態から見る見るフル勃起状態になり、鈴口や雁を指先でつうぅぅっとなでられると思わず腰がビクッっとしてしまい、私のその反応を楽しんで何度も繰り返していました。かなりの時間そうしていると雅美「そうだ!こっちはどうかなぁぁ?」と甘くいやらしく笑いながら、既に、ローションが伝い濡れているアナルを触りだしました。
優しく指先で撫でられたり指の腹で会陰やアナル周辺を押さえられたり、時々優しく指先をアナルに差し込んだりして、その度に私は強い快感に身を悶えさせ、益々雅美の動きに拍車を掛けます。しまいには、アナルとタマタマとペニスを同時に責め舐められ、私も激しい快感に身悶えさせられました。雅美は容赦なく私の快感ポイントを責め立て、私がイキそうになると今度は、緩急をつけて責めまくります。私はイキそうなのにイケない状態が永遠に続くがごとく責められ、正直、この時間がずっと続くことを願っていました。しばらく雅美の淫技にトロけていると、ふと我に返り、このままではいかん!メインは雅美を楽しませる事と思い出し、快感に身を浸しつつも雅美を観察すると、雅美は私を責めながら微妙に腰や腿の辺りを動かしています。ヨッシャ!と思い雅美に問いかけました!私「雅美!もしかして、俺を責めながら濡らしてるのかなぁ^^」手を伸ばしてEの柔らかな秘肉を触ると雅美「・・・っあ!・・・・だめっ・・・・」すでにヌルヌルがあふれ出し腿まで濡らしています!クリトリスも大きく膨らみ硬く尖っています。
これはチャァァ~ス!と一気に攻守逆転で雅美のマンコにしゃぶりつきました!硬く尖ったクリトリスを今度は激しく吸い舐め舌で押し潰し、膣に指を挿入しGスポットを叩きます。雅美はまた一気に快感がぶり返してきたようで、淫らに鳴き打ち震えます。雅美「・・・ッあ!・・いや!・・・やっ・・・だめぇ!!・・・・」雅美は薄暗いベッドの上で淫らに体を上気させ快感に喘ぎます。
私は膣から指を抜き替わりに尖らせた舌を捻じ込み、長い舌でギリギリ届くGスポットを激しく舐め擦ります。こうするとちょうど私の鼻が雅美のクリトリスにも当りさらに鼻でクリトリスを押し潰し舌の抽送を繰り返します。私の顔は自分の唾液と雅美の淫汁にまみれていますが、更に雅美のアナルにさっきのお返しとばかりに中指を挿入し激しく責め立てるとまたEは激しく登りつめて往きました。雅美「・・・くぅぅ・・・いや!・・また・・いっちゃ・・・・うぅぅ・・・・!」
雅美「・・・・はぁっ!!!!!・・・・・・・・・」雅美の膣とアナルが激しく収縮し、私の舌と中指を締め付けます。
雅美は体をビクビクと躍らせながら、ぐったりとしています。私のペニスも激しく勃起していて、雅美の淫らな肢体を起こし今度はゆっくりとペニスを淫肉に挿入しました。雅美の淫肉は本当に自ら意思の在るごとく、私のペニスを咥えていき、根元まで咥え込むと、膣全体は収縮運動し膣壁はまるでペニスを溶かすが如く淫らに蠢いています。雅美はまだ、意識がハッキリしていませんでしたが、私がゆっくりと動き始め亀頭でGスポットや子宮口をグリグリしたり、そのまま、私の恥骨でクリトリスを擦るように動いたり、膣壁を抉るような抽送をしていると下腹部から生まれる快感に意識がハッキリとしてきたようで、喘ぎだしました。雅美「・・・・・nンんっ・・・はあぁっ・・・あん・・っあ・・いやっ・・」
雅美「・・・んあぁ・・・気持ち良い・・気持ち良いよぉ・・っあ!・・あん・・」
私「どこが気持ち良いか言ってごらん!」
雅美「・・んや・・・いやっ・・・」
私「言わないとチンポ抜いちゃうよ!」
雅美「・・・いやいや・・・抜いちゃいや・・・あん・・・はっ・・・はっ・・」
私「ほら!おしえて!どこが気持ちいいのか?」消え入るような小さな声で雅美「・・・オ・・・オマ・・・・ン・・・コ・・・・・・いい・・・」
私「聞こえないよ!・・・聞こえないから抜いちゃうよ!」今度はハッキリと雅美「・・いゃぁぁ・・抜かないで・・・オ・・オマン・コ・・・オマンコいい!!・・・」
雅美「オマンコ気持ちいいのぉぉ!!・・・もっと・もっとしてぇ・・!!!!」
雅美「奥まで突いて!!!!・・・・あああぁぁ・・・・いいいいぃぃぃぃ!!!」これを聞けたら最高です!雅美の腰を持ち上げめいいっぱい置くまで激しく突きまくります。
雅美「いやぁぁ・・・!あっあっあっ!・・・いいい!!・・・いいのぉ!!!」
雅美「オマンコいいい!!!・・・あっあっあっ・・・やっやっ・・・また・・・」
雅美「・・・また・・・いくっ・・いくっいくっいくっ・・・いっちゃうぅ!・・・・・」
雅美「・・・いや・・一緒に・・・一緒に・・・きてぇ・・・・・はぁぁああっ!!」
私「いいの?いっちゃっても?」
雅美「・・はッ・・はっ・・あん・だぁめぇ・・!一緒に・・・ああぁぁぁ!!!」
私「よし!!一緒にいくぞ・・・・いけぇぇ!!!」
雅美「・・あああっっ・・いくっいくっ・・・いくぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」
雅美「・・はぁぁぁぁああ嗚呼!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!」ドッピュ!まさにそんな音が聞こえたと思うくらい、激しく雅美の中で射精しました。
いった瞬間雅美に覆いかぶさり思いっきり強く抱きしめながら、雅美の一番奥深い柔肉に何度も何度も射精しました。雅美の秘肉もまるで精子を最後の一滴まで搾り出すように何度も何度も収縮し、私のちんぽもまるで溶けてしまったように痺れています。雅美を強く抱きしめたまま余韻にひたり呼吸を整えていると、私の体の下で雅美も荒い息を吐きながら体をビクッビクッっとさせています。雅美のこの姿は本当に可愛いです!この姿を見るためにセックスをしているといっても過言ではありません。暫く、二人で抱きあいながら、余韻に浸る時間は最高の満足感と幸福感、そして征服感がありますね。やがて、少し硬度が落ちたペニスが、ヌルっというかんじで雅美の膣から押し出されて・・・・・・・・雅美を強く抱きしめながら、ほっぺにキスの雨を降らせたり、髪を撫でたり、乳首を優しく摘んだりしていると、雅美も気が付きエロ可愛い笑顔で私に微笑みながら言いました。雅美「ホントにメッチャ気持ちいいよぉ!研二とのエッチ!」
雅美「パパとのエッチなんて比べ物にならない位気持ちいい!」
雅美「本当!癖になっちゃうかも・・・^^」と、嬉しいことを言ってくれます。
そんなエロイ会話を交わしながら、雅美の体を優しくやらしく刺激し会話の内容がGスポットや、Pスポットの話になると、雅美は俄然興味を持ち出しました。私が以前ハプバーでした、フィストファックの話の中で、フィストファックは、G Pスポットを両方同時に刺激しやすいから、フィストが出来る女性は、滅茶苦茶、感じまくって潮吹を吹き、凄く深くイッテたよ・・・・と話していたら、雅美は目を輝かせながら、言いました。雅美「してみたいなぁ!私も!出来るかなぁ?」話を聞いてみると、雅美はフィストファックは経験が無いとの事。
出来るかどうか、分かりませんでしたが、どうしてもチャレンジして見たいとの話になりました。そこで、先ほど、雅美が私を責めるのに使ったローションがまだ残っていたので、それを使って、雅美の初フィストファックチャレンジが始まりました。まずは、雅美を仰向けに寝かせ足を開かせます。私は寝そべりながら、クンニをし、中指一本で準備運動に入ります。ゆっくりと、内股や会陰、アナル、クリトリスを舐めながら、中指で、膣を柔らかくほぐす様にします。今までとは、全く違う指の動きに雅美はまた新たな快感がある様ですぐに濡れてきました。雅美の膣から流れ出る愛液もかなりトロッとした感じになってきたので、指を徐々に増やします。まずは、中指に加えて、薬指を加えて2本で膣をほぐします。雅美の膣は入り口が狭い膣で奥は、締め付けがありながら柔らかく広がるタイプで、膣口さえ潜り抜ければフィストファックも出来そうです。二本の指でゆっくりと膣と膣口を解していきます。そして人差し指を加えた3本で更に膣口を解します。ゆっくりといたわるように、Gスポットを刺激して、感じさせる事は忘れずに、指先に届く子宮口も責めていきます。指先で子宮口を責めると、雅美はかなり感じるらしく、可愛い声を上げています。雅美「あん…っあ!…やぁっ…」
雅美「……だめっ・・・感じすぎちゃう・・・!」そんな可愛い声を上げられると益々、いじめたくなってくるのが男の子です。
今までの動きに、手首の回転を加えて更に膣口を解していきます。もちろん、舌と、左手も総動員しています。かなり、膣口も柔らかく解れてきたので、一度指を抜き、右手首から先をローションまみれにして、更に小指を追加し親指以外の4本指で膣口を解します。ローションを追加したので、更に、動きが滑らかになり、雅美の愛液と混ざり、グチョ・・・グチョ・・・っといやらしい音が雅美のオマンコから響きます。雅美の膣口もかなり、馴染んできて、膣も別の生き物みたいに、雅美が感じる度にいやらしく蠢くのが4本の指でハッキリと感じます。ここまで来ると、あとは、右手の拳部分さえ入ってしまえば、フィストは成功したも同然なのですが、最後の一番大事な部分なので、ゆっくりと時間を掛けます。ゆっくりと押し込んだり、届きやすくなった子宮口を指先で押したり弾いたり、もちろん、優しく左手で、体を撫でたり雅美がリラックス出来るように優しく声を掛けたりします。そうして、かなりの時間を掛けて、膣口を拡張しましたが、そう簡単にはフィストファックが出来るはずもなく、あとほんの数ミリのところまで行きましたが、雅美の体が、痛みをこらえる様な反応が出始めたので、今回は無理をせず、続きはまた次回だねと、雅美を促しました。雅美のオマンコからゆっくりと指を抜くと雅美に物足りなさそうに見つめられてしまい、その表情に、ガツンとやられてしまった私は、つい先ほどまで、4本もの指を入れていたオマンコに、フル勃起してしまったペニスを一気に奥まで突き入れました。雅美「んああぁぁん・・・!いやっぁぁ・・・!!」雅美の表情は、どうするとこんないやらしい表情になるのかと思うくらいいやらしく、淫らに私を見つめてきます。
その表情に突き動かされるように、私は、激しく、荒々しく腰を使い、雅美の両手を頭の上で交差するように押さえつけ、更に耳元で言葉攻めを繰り返しました。雅美は益々、感じてきたのか、激しく声を上げ、雅美「んはっ!・・・あっあっあっあっ・・だめ・・・いやっ・・・っあん・・っあ!」私のペニスを益々締め上げます。
雅美の膣からは、いやらしい淫汁が盛大に音を立て、クチャッ!クチャッ!っといやらしく響き渡ります。雅美「・・・ンあっ・・・あっあっ…だめっ!・・・いやっ!・・・ああぁっ・・・いいッ・・・」
雅美「いいッ・・・いくッ・・いくッ・・・いっちゃう・・・あぁぁ・・・あぁっ・・・でるッ・・・・」私は、亀頭で子宮口を激しく突きながら、角度をつけてGスポット突きながら、恥骨で、クリトリスを押し潰します。
雅美「でちゃう・・・あぁっ・・・あああぁ・・・いあぁ・・・・あぁっあぁっあぁっ・・・・・」
雅美「あああぁぁ・・・だめっ・・・・いやぁぁ・・・・ああああああっぁぁぁぁ・・・・・・」
雅美「アアァァァ・・・・ああああああぁぁぁぁ・・・・いくッいくッ・・・ぁぁぁあああ」
私「ああアアァァァ・・・・・・いくぞぉぉぉぉぉ!!!!」
雅美「ああああっっっっっぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!」
私「ぉぉぉぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!」
雅美 私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
雅美 私「・・・・・はぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・・・・・ぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・」もはや、二人共、何も考えられないくらいの快感に、身を浸していました。
抱き合いながら、お互いの体が時々ピクッとなり、快感の大きさを、お互いに伝え合っていました。よくよく、振り返ってみると、一晩に三回したのは久しぶりで、翌日は若干の筋肉痛が出てしまいましたが、実に充実した、一夜でした。
 

バイト先にちょっと小悪魔な若妻さんがいるんだが、この前Hなイタズラされてさすがに我慢の限界なんだが

読了までの目安時間:約 15分

イト先の飲食店で、童顔人妻の若菜さんの虜になった俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。
若菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。
 

とにかく童顔で、バイトの他のJ◯達よりも確実に若く見える。

 

バイト先にちょっと小悪魔な若妻さんがいるんだが、この前Hなイタズラされてさすがに我慢の限界なんだが(イメージイラスト1)

 

純情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが「なになに?なんの話?」と言いながら近寄ってくると、「ダメダメ、大人の話だからw若ちゃんには早すぎw」と言われる感じだ。
 

若菜さんは見た目も若いくせに、服のセンスも若いので、バイト終わりの遅い時間に外を歩くと高確率で職質されるそうだ。
バイトの男連中の間には、若菜さんは人妻なのに処女説なんかもあって、それも納得してしまうような感じだw深い仲になれたキッカケは、若菜さんがバイト先に忘れた財布を、俺が自宅まで届けてあげた事だ。
 

 

たまたま旦那さんが出張で、自宅に上げてもらってお茶をしている時にデートの約束をして、デートを繰り返すうちにそんな関係になれた。
不倫どころか、セックスすらしなさそうな清純な感じの若菜さんとこんな関係になれたのは凄くラッキーだった。
 

今日もバイト中に、他のバイト仲間が「マジ若ちゃんってヤバいよね。1回でいいからデートしてくんないかなぁ?」なんて言ってきた。
 

 

バイト先にちょっと小悪魔な若妻さんがいるんだが、この前Hなイタズラされてさすがに我慢の限界なんだが(イメージイラスト2)

 

はすかさず若菜さんに、「若ちゃん!こいつ、デートして欲しいって言ってますよ!!」と、大きい声で言ってみた。
そいつは「バカッ!お前、アホかよ!違う、違いますって!」などとキョドってた。
 

若菜さんが近寄ってきて「違うの?」と、潤んだ瞳で言うと。

 

「え?その…」と、よりキョドった。
 

俺が「若ちゃん、デートしてあげたら?」とか言うと、「ダーメぇ。
若菜には旦那様がいるからねっw」と、可愛らしい笑顔で言った。
 

 

こんな感じで、バイト先で若菜さんは清純で旦那一筋に思われている。
だけど、休憩が一緒の時に狭い休憩室でわざわざ俺の横に座ってくる。
 

4人掛けの狭いテーブルで密着するように座り、ズボンの上からチンポを摩ってきたりする。

 

リ君、私がデートしてもいいの?イヤじゃないの?」チンポを擦りながら、こんな事を聞いてくる。
 

「イヤに決まってるじゃん!」俺が答えると、すぐにキスをしてくる。
そして、若菜さんの舌が俺の口の中を掻き回す。
 

 

清純で童顔な見た目…そんなものは当てにならない事を彼女から学んだ。
そして、俺に激しくキスをしながら、さらに激しくチンポを揉んでくる。
 

俺はもうやりたくて仕方ない感じになったけど、休憩室の外で人の気配がした。

 

慌てて離れ、若菜さんが立ち上がる。
 

すぐにキッチンのおっさんが入って来た。
「あれ、若ちゃんいたんだ?もう休憩終わり?残念!」おっさんがこう言うと、「ごめんなさい。
今度は、遠藤さんがいる時に休憩入りますね!」と、とびっきりの笑顔で言った。
 

 

っさんは俺と2人きりになると、「あれは俺に惚れてるなw」と妄言を吐きながらニヤニヤしていた。
小悪魔wホント、そんな感じだ。
 

今日は、彼女は昼過ぎにはバイトを上がる。

 

そして、旦那は出張でいない。
 

俺もバイトが終わったら、若菜さんの家に遊びに行く約束をしている。
今から勃起がヤバいwそして、先に彼女がバイトを上がって帰って行った。
 

 

俺も少しして終わると、速攻で彼女の家に行った。
ドアを開けると出迎えてくれた彼女は、少女趣味の部屋着に着替えていた。
 

大きな花柄のワンピを着た彼女は、肩よりも少し長い黒髪をツインテールにしていた。

 

う見ても、未◯年だ。
 

それも、アンダー18に見える。
本当に彼女は人妻なんだろうか?そんな事を今さら思ってしまう。
 

 

見とれていると、若菜さんが俺の前に跪き、ズボンと下着を下ろしていきなりフェラを始めた。
清純な未◯年の見た目の彼女がいきなりこんな事をしてくるのは、いつもギャップでかなり興奮する。
 

「あぁ、若ちゃん…すげぇ…気持ち良い…」声を出すと、若菜さんは嬉しいのかもっと激しくしてくれる。

 

カリ首を舌で舐め回し、バキュームしながら頭を振る。
 

フェラなんて一度もした事ありませんという感じの若菜さんが、風俗嬢並み(と言ってもまだ行った事ないけど)のテクを持っているのは、違和感すら覚える。
そのまましばらく童顔人妻のフェラを味わっていたが、こんな場所ではいつ人が来るかもと、ドキドキしっぱなしだった。
 

 

ると、若菜さんが「あっちで続きしよ?」と、首を可愛らしくかしげながら言ってきた。
「喜んで!」居酒屋ノリで返事をして、靴を下駄箱に隠して部屋に上がった。
 

万が一旦那が帰ってきても隠れてやり過ごそうという考えだ。

 

寝室に行くと、若菜さんが俺の事をじっと見つめながら服を脱いでいく。
 

真っ直ぐに俺を見つめる少女の顔。
ツインテールで童顔補正がさらに増しているので、J◯どころかJ◯にも思えてしまう。
 

 

それがワンピを脱いでいく…すると、ハート型のニプレスだけの胸が姿を現す。
小振りだが、ツンと上を向いて形がいい若菜さんの胸にブラはなく、ピンクのハート型のニプレスが、辛うじて乳輪と乳首を隠している。
 

そして下は、ピンクのスケスケのマイクロミニスカートみたいなヤツの下に、股がパックリと割れたエロいショーツが見えている。

 

カートとショーツのコンビのランジェリーのようだ。
 

ちなみに彼女は、パイパンだ。
旦那の趣味だそうだけど、元々薄いので処理は楽だそうだ。
 

 

そして、ガーターベルトに、網タイツ。
少女の見た目の彼女がこんな格好をしていると、本当にいけない事をしている気持ちになってしまう。
 

何よりも一番違和感があるのが、ヘソのピアスだ。

 

コレも旦那の趣味だそうだが、めっちゃ遊んでそうな女がしているイメージだから、若菜さんには全く似合っていない気がする。
 

清楚で処女説まである若菜さんが、俺の前でこんなエロい姿を晒している。
我慢出来るはずもなく、ベッドに押し倒した。
 

 

けど、柔術のポジション取りのように滑らかに彼女が俺の上になると、俺を脱がし始めた。
あっという間に俺を全裸に剥くと、すぐに乳首を舐め始めた。
 

この動きの滑らかさにはいつも感心する。

 

そして、エロい顔で彼女が俺の乳首を舐めてくれる。
 

そのまま乳首を舐めながら、手で俺のチンポを握ってくる。
そして、溢れ出たガマン汁を指で俺の亀頭に塗り広げ、こねくり回す。
 

 

「う、はぁ、ヤバい…マジ気持ち良い…」声が漏れてしまう。
だけど、俺が声を出すと若菜さんは嬉しくなるようで、舐めるのもしごくのも強く早くなる。
 

「ガチガチw気持ち良い?」エロい顔で若菜さんが聞いてくる。

 

がちょっと上気している。
 

「ヤバい、ダメ、イキそう…」俺が根を上げると、ピタッと手と舌が止まる。
「だぁめwだめだよw出すなら、若菜のここに…」そう言って、騎乗位でアソコを押し当ててきた。
 

 

彼女とはいつも生でしてしまっている。
幼く見えても、若菜さんは人妻だ。
 

生セックスなんてヤバすぎると思うけど、いつも流されるままにしてしまう。

 

妊娠したらどうするつもりなんだろう??「だ、大丈夫な日なの?」思わず聞いてしまう。
 

「ノリ君とは、いつも大丈夫な日だよw」笑顔で言うと、彼女は一気に生で挿入した。
「う、あぁ」絡みついてくる肉壁に、声が漏れる。
 

 

菜さんは、多分名器というヤツだ。
今までの他の女とは全く違う。
 

絡みつき、締まり、うねる。

 

「ン、はぁぁっんっ!入っちゃったw」俺に騎乗位で跨りながら、ニコリと笑う彼女。
 

ニプレスだけの胸、太ももに擦れるガーターベルト、そして穿いたままの股割れショーツ…。
視覚だけでもお腹いっぱいなくらいエロい…。
 

 

俺はフェラでイキそうなところまで責められていたので、正直もうイキそうだ。
「あれれれれ?なんか、大っきくなったwもしかして、もうイッちゃうのかなぁ?」俺の上で、ツインテールの若菜さんがニヤニヤしながら言う。
 

バイト先ではウブで大人しいと思われている若菜さんがこんな事をしているとバイト連中が知ったら、驚きを通り越して人間不信になると思う。

 

メン、もうイキそうな感じ…」すると、腰を前後に強烈にグラインドする若菜さん。
 

「ほらほらwイッちゃう?イッちゃうの?」からかうような言い方をする若菜さん。
「ああっ!ダメだって!若ちゃん、出ちゃうって!」俺が情けない声を出すと、若菜さんが腰をピタッと止める。
 

 

「ダメダメwまだダメだよぉ?w」若菜さんが、これ以上ないくらい楽しそうに言う。
男として敗北感がもたげるが、快感でそれどころではない。
 

「若ちゃん、イジワルwじゃあ、交代しよっか?」
「はぁいwいっぱいイカせてねw」可愛らしくそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がり、下から両膝を抱えてM字開脚になる。

 

股割れのショーツから、グチョグチョになったピンクのアソコがパックリと開いているのが見える。
 

そして、ハートのニプレスだけのおっぱいに、童顔ツインテール…ギャップで、興奮しすぎてもうダメだった…「アァ、ヤバイ、ごめん…」俺は情けない声を出しながら、入れてもいないのに射精してしまった…若菜さんの体に、大量にぶちまけながら謝る俺。
若菜さんのお腹や胸、勢い余って顔まで汚していく…。
 

 

し切ってぐったりしていると、顔についた精液を指で集めながら「こっちに欲しかったのになぁw」と、エロい顔をしながらアソコをクパァとしてきた。
若菜さんは、未◯年どころかアンダー18にしか見えない見た目だ。
 

それなのに人妻特有のエロさを持っている。

 

青い果実を味わう喜びと、エロい人妻のテクニック、その2つを同時に味わえる俺は幸せなのだと思った。
 

そして、若菜さんは指で集めた精液を口に持って行き、指をしゃぶりながら舐め取っていく。
体に飛び散ったものも同様に口に持って行く。
 

 

エロい下着姿のままの若菜さんがこんな事をしていると、イッたばかりの俺もすぐに回復してしまう。
そして若菜さんは俺の事を見つめたまま、コクンと可愛らしく精液を飲み込むと、ニコッと笑った。
 

少女そのものの邪気のない笑顔に、一瞬ドキッとする。

 

ちそうさまwねぇ、もう準備できてるんだねwねぇねぇ、は・や・く・入れてぇ…」今度は、両手でクパァとしながら言う。
 

少女の見た目で、痴女のエロさ。
最高だと思った。
 

 

そして、すぐに人妻のアソコに、遠慮なく生挿入をした。
さっきよりもキツく絡みついてくる感じのパイパンマンに、思わず声が漏れる。
 

「可愛い声wあぁ…ノリ君気持ち良いよ…あぁ…」可愛らしい声で喘ぎながら、俺にキスをしてくる若菜さん。

 

夢中で舌を吸い、腰を振る俺。
 

下を見ると、ツインテールの少女の顔がある。
だけど、若菜さんの両足は俺の腰に巻き付いて締め付けてくる。
 

 

して、俺の腰の振りに合わせて、艶かししく腰を動かしている。
俺は、若菜さんに狂っていくのを自覚した。
 

ただのバイト先にいる、都合の良い人妻セフレのはずだった。

 

大人の女性を落とす喜び、旦那さんに対しての優越感…そんなものを感じていた。
 

だけど、今はこの女を自分だけのものにしたい…そう思う気持ちでいっぱいだった。
「若菜!愛してるっ!俺の女になれよっ!」そう叫びながら腰を振り捲る。
 

 

「あぁっ、凄い…それぇ…素敵ぃ…う、あぁっ…ひぃあぁ…」蕩けた顔で俺を見ながら、喘ぎ続ける若菜さん。
だけど、俺の女になれという呼びかけには答えてくれない。
 

「若菜ッ!旦那と別れて、俺と一緒になれよっ!!」俺は夢中で腰を振る。

 

ぅあぁっ!あっ!ひぃっんっ!!う、ううぅぅあぁ…はぁ、はぁぁ…気持ち良いよぉ…だめ…だめぇぇ…んひぃっ!イ、イク…イクっ!」
「若菜ッ!愛してるっ!!あぁ、俺も…イクっ!」
「んあぁっっ!!!イッてっ!!そのままぁっ!中にっ!!イクっイクぅぅっっ!!!」痺れるような快感の中、若菜さんの中に最後の一滴まで出し切った。
 

すると若菜さんが、俺を下から何とも言えない優しい顔で見つめていた…。
「ダメだぞw人妻にそんな事言ったら…でも…ありがとうw」そう言って、ニッコリと笑ってくれた。
 

 

「ごめんなさい…つい…テンション上がっちゃって…」
「テンションが下がったら、さっきの言葉は無かった事になるの?」寂しそうな顔で言う若菜さん。
「い、いやっ!そんな事ないです!」
「本当に?」今度は嬉しそうに言う。
 

弄ばれている気持ちになる。

 

「マジで、若菜さんの事、あ、愛してます…」
「すっごく嬉しいよw私も、ノリ君の事…愛してるって思うけど…でも、ごめんなさい…」凄く申し訳なさそうに、悲しそうに言う若菜さん。
 

「ごめんなさい…もう…言いません…」
「それも寂しいなぁ…2人の時は、言って欲しいなぁ…」
「いいんですか?分かりました!」
「へへへw嬉しい…じゃあ、とりあえず…もう1回…する?」"する?"と言う時に、目をクリクリさせながら、首をかしげた若菜さんは、少女のように可愛かったけど、間違いなく小悪魔だった…。
 

ベランダで洗濯物ほしてたら隣の奥さんも丁度干してるところだった→エッロい黒下着をガン見w

読了までの目安時間:約 7分

が熟女体験をしたのはGWの終わりの土曜日だった妻は出かけていて玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんも丁度出している時だった奥さんはジャージにTシャツでいつもとは違うラフな格好だった。
挨拶をし、家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダで洗濯を干しにやってきた。
 

ベランダ越しに話をしていると、旦那も子供も外出していて、パンを焼いて出来上がるところなので、よかったら食べないかと言われ、いただく事になった。

 

ベランダで洗濯物ほしてたら隣の奥さんも丁度干してるところだった→エッロい黒下着をガン見w(イメージイラスト1)

 

もらって帰ろうと直ぐに奥さんの家へ行くと、家でどうぞと一緒に食べる事に。
 

出来立てのパンとコーヒーをいただき、会話が弾んだ。
トイレを借り、洗面所へ行くと、奥さんの黒とピンクの下着が干してあった。
 

 

ブラを見ると80Cのサイズで、パンティはレースのものだった。
リビングへ戻り、奥さんを見ると、Tシャツにうっすらと下着にラインが見えていた。
 

コーヒーのお代わりをもらい、話している間、さっきの下着が頭にうかんできて、ムスコが大きくなってきた。

 

ベランダで洗濯物ほしてたら隣の奥さんも丁度干してるところだった→エッロい黒下着をガン見w(イメージイラスト2)

 

もお互い一人ということで、奥さんは、サンドウィッチを作ってくれるとになり、上の棚から調理器具を取ろうと、台に乗ったので、その道具を受け取ると、奥さんが台から降りるときにチョットよろけて自分の肩にもたれてきた。
 

すみません。
と笑っていう奥さんを、道具を机に置き、抱きしめた。
 

 

隣の奥さんでヤバイと思ったが、我慢できなかった。
ヤメテ!と言われたが、キスをして抱きしめ、背中からお尻を触っていると次第に抵抗する力を弱めた。
 

唇を離すと、ヤメテ。

 

奥さんに言いますよ!といわれ、ゴメン。
 

奥さんが綺麗だから、といい、そのまままた抱きしめ、ソファへ押し倒した。
キスをし、シャツの上から胸を触ると、柔らかく弾力があった。
 

 

第に押し離そうとする力も弱くなり、シャツをめくると、ピンクのブラで、ブラをずらし、乳首を舌で舐めると、体をくねった。
ジャージの中に手を入れると、これ以上はダメ。
 

と言ったが、そのまま、パンティの上から触っていると、あぁ、はぁと小さな声をあげ始めた。

 

ジャージを脱がそうとすると、腰を少し上げ、膝まで下ろすと、自分で脱いだ。
 

パンティの中へ手を入れると、既に濡れていて、割れ目にスルリと指が入っていった。
シャツを脱がし、ブラのホックをはずすと、子供がいるとは思えない綺麗なピンクの乳首だった。
 

 

リビングがレースのカーテンだったので、布のカーテンを閉めようとすると、部屋へというので、パンティだけの奥さんと一緒に寝室へ入った。
自分もパンツだけになり、奥さんを抱きしめ、全身にキスをし、パンティを脱がすと、パンティはグッショリ濡れていた。
 

そのまま、挿入すると、つけてないよね?と聞かれ、うんと答えると、絶対中でしないでよ。

 

いわれ、わかってると答え、腰を動かした。
 

締りがよく、中でいきたくなったので、ゴムない?と聞くと、出してくれ、はめて入れると、感触はあまりよくなかったが、安心したのか、奥さんは声を少し大きくあげ始めた。
体位を変えながら、最後は正常位でお互いにはてた。
 

 

絶対に秘密。
今日だけだからと約束し、先にリビングへ下りた。
 

リビングには、奥さんのジャージやブラがあり、もって行こうとすると、スカートにシャツと着替えて下りてきた。

 

作りかけた、サンドウィッチの用意をし始め、作ったら持っていくからというので、奥さんの家をでた。
 

1時間くらいすると、インターホンが鳴り、もって来てくれた。
まだ、自分に余韻が残っていて、もう少し一緒にいたかったので、一緒に食べようと誘うと、自分のは家にあるというので、もって来てくれたサンドウィッチをそのまま持って、奥さんの家へ再び行った。
 

 

緒に食べ、会話はチョットぎこちなかったが、チョットHな会話もした。
彼女が片付けはじめた時、再び抱きしめ、もうダメ!といわれたがそのまま、ソファへ押し倒し、再びシャツを上げ、今度はブルーのブラだった。
 

スカートの中へ手を入れ太腿からパンティの中へ入れると、既に濡れていて、そのままパンティを膝まで下げると、また奥さんは自分で脱いだ。

 

自分もパンツを脱いで入れようとすると、さっきの残ってるといけないからとシャワーしてといわれ、奥さんも強引に誘い、お風呂へ行った。
 

奥さんを全裸にし、自分のムスコをまず洗い、奥さんにシャワーをあてた。
手と腕で隠していたが、どかすと綺麗な乳房だった。
 

 

前を手で洗い、奥さんを全身ガラスの前に向かせ、背中を洗い、そのまま後ろから挿入しようとすると、最初ビックリしていたが、受け入れてくれ、狭いお風呂での奥さんの声が響き、ガラスに写る奥さんの姿がより興奮させた。
お風呂を出ると、朝見た下着が干してあり、黒の下着をつけてというと、つけてくれた。
 

リビングへ入り、冷たいお茶をだしてくれた。

 

ップを片付け、キッチンから戻ってくる奥さんを抱きしめると、え!とビックリした顔をされ、寝室へ行こうというと、さっきお風呂で・・と言われたが、手を引っ張って寝室へ入った。
 

もう抵抗することなく、シャツをスカートを脱がし、焦らしながらブラとパンティを脱がした。
拒否されると思ったが、フェラもしてくれ、体位をいろいろ変え、ゴムをつけて、座位ではてた。
 

 

H三昧の一日だった。
最後に絶対内緒、今日で最後だからと約束をしたが、今朝、奥さんと話すチャンスがあり、お互いに一人ということがわかり、ランチを誘うと、最初断られたが、4つ離れた駅で待ち合わせるときにした。
 

奥さんは電車で、自分は車で行き、ランチを食べ、そのまま、ラブホへ入った。

 

車から降りるのを拒まれたが、キスをし、体を触っている間に、奥さんもその気になってきて、部屋へ入った。
 

部屋へ入ると、自宅とは違う事もあるのか、大胆になって、前回以上に感じていた。
駅での別れぎわ、また逢おうというと、小さくうなずきわかれた。
 

 

風俗嬢のガチテクがすごすぎるw人妻デリヘル嬢のノーハンドセルフイラマで全部搾り取られた話

読了までの目安時間:約 8分

は支店勤務で本社で会議があり、終了と共に本社同期らとススキノへ飲食に行きました。
会食後、同期らはススキノへ後ろ髪を引かれる中をムラムラを抑え、私は支店のある地元へと帰路につきました。
 

ススキノを1人で駐車場へ向かう途中、風俗の看板が私を誘うも、次の日に支店内で打ち合わせる資料を作らなければならないので、泣く泣く1人帰路ドライブに…。

 

風俗嬢のガチテクがすごすぎるw人妻デリヘル嬢のノーハンドセルフイラマで全部搾り取られた話(イメージイラスト1)

 

帰路途中でコンビニに寄りコーヒーを買い、雑誌コーナーへ地域の風俗雑誌が目につき、またムラムラと…買ってしまった(笑)車中で風俗雑誌を見ながら、もちろん知らない店ばかり顔にモザイクだが、全身写真が掲載されてる店で素人姉デリをチョイスしてラブホにインしました。
 

風俗店に部屋を伝えると5分もしないうちに、ドアにノックが…。
オレ「あら…早いな」フロントに連絡をして部屋のカギを解除してもらい、デリ嬢が入場。
 

 

オレ「まあまあ…かな…でも若くはないな…30歳ちょいか」
嬢「初めまして…」(キョロキョロ)オレ「ども…(めちゃキョドってるな…)」他愛無い世間話もそこそこに、オレ「シャワーするか」
嬢「はい…」(キョロキョロ)シャワー室に入り、オレ(…あら、子供産んでるな、この子…)オレ「明美さん、主婦?」
嬢「はい…分かりますか?(汗)」
オレ「なんとなくね」聞くと、旦那は金属メーカーのエンジニアで本州に出張中との事。
実家に子供を預けて友達に誘われて今日が初めてのバイトで初の客だと。
 

オレ(ラッキーwこりゃデキるな)身体を洗ってもらうのもそこそこに、嬢の身体を念入りに洗うと、身体を悶えながら嬢「んっ、んっ…」足を少し開かせてアソコを触ると、既にグチョグチョ。

 

風俗嬢のガチテクがすごすぎるw人妻デリヘル嬢のノーハンドセルフイラマで全部搾り取られた話(イメージイラスト2)

 

レ「もう、グチョグチョかよ」嬢は無言で頷き、嬢「…うん」オレはアソコの中を指でゆっくりこねくり回しながらオレ「はい、だろ?」
嬢「はい…ハァハァ」嬢を跪かせ、多少イマラ気味に仁王立ちでフェラや、竿をシゴかせながら玉をクチに含ませ、舌で転がせなどツボを教えながら仕込むと、嬢も感心しながら一生懸命にサービス。
 

嬢を立たせて壁に片手をつかせてバックから素股でクリにチンポを擦ると、嬢「あっ、あっ、気持ちいっ」さらに、チンポを握ってアソコの入口を亀頭でグリグリすると嬢「あっ、入口いいっ」腰のうねりも強くなり自然と亀頭もすっぽりインしながら両乳首を軽く摘まみ、嬢の息遣いもかなり荒くなってオレ「先っぽ入ってるぞ」
嬢「ハァハァ…はい」
オレ「いいのか?」
嬢「…ハァハァ」そのまま、じっとしていると嬢が自らチンポをじわじわと飲み込み始めたのでオレ「…よし(笑)…」思いっきり突き上げる。
嬢「んあーっ」嬢のアソコはナカに程よく肉が詰まった感じで、出し入れする竿にピッタリ密着する感じで良い。
 

 

腰をがっちり掴んで激しく突き続けると、嬢も一段と声を張り上げ嬢「んーっ、あっ、あっ、ダメ、ダメーっ」腰やお尻を痙攣させながら頭を仰け反らせマジイキしました。
オレも我慢する必要もないので、それに構わず突き続けて無言でアソコの奥に大量のオレ汁を放った。
 

お尻の痙攣を見つめながらずるっとチンポを抜くと一緒にオレ汁もダラリと…同時に嬢もペタンと床に座ってしまった。

 

オレ「あらら、大丈夫?」と両脇から持ち上げてあげた。
 

嬢「だって、凄くて…大丈夫です」シャワーで身体を洗ってあげながら、オレ汁の入ったアソコも優しく愛撫しながら、オレ汁を掻き出しながら洗うと、嬢から抱きつきながらキスを求めてきた。
オレ(…イッたの気づいてないか?…まあ、いいか…)ここまで嬢が入室してから30分ちょいで、ベッドで布団に入り、嬢もピッタリと密着して、オレの身体をあちこちサワサワと触って甘えてくる。
 

 

ると、布団に潜ってフェラを開始。
布団を捲り、オレ「やる気マンマンだな(笑)」頭を押さえつけ深く咥えさせると、嬢は笑顔無言でニンマリ。
 

しばらくは先程より濃厚なフェラ、とオレが深く咥えられるのが好きと理解したようで一生懸命に深くディープしてくれた。

 

そこに、フロントからTELが。
 

フロント「お連れ様がお見えです」
オレ「え?お連れ様?」
フロント「はい、お通ししますか?」
オレ「ちょ、ちょっと待って」何があったか直ぐには理解出来ず、チンポを咥えたままの嬢にオレ「お連れ様だって」
嬢「え?」ここでピンときた(笑)オレ「明美さん、お店どこ?」
嬢「え、え?、〇〇…だけど、…あれ?ここ何号室ですか?え?」
オレ「203室」
嬢「えーっ(汗)203?あれ?何号室に行けばよかったんだっけ?あれ?えーっ」最高にキョドりまくりで嬢「どうしようどうしよう(汗)」
オレ「まず、フロントに少し待ってもらうから着替えなよ」
嬢「ですねっ(汗)ですねっ(汗)」慌ててドタバタしながら着替える嬢(笑)その時、嬢がアソコに手を…アソコから残ってたオレ汁が…嬢「あれ?さっきイッてたの?えー?まじ?もーぉ(困る)」アソコから精液がポタポタ…。
着替えでドタバタ思わずクスクスと笑ってしまった(笑)嬢も笑いながら嬢「笑い事じゃないって(笑)」着替えも終わって嬢「えーと(汗)じゃあ」出口に向かう嬢の腕を掴んで引き寄せて激しくキス。
 

 

嬢「んっ、んっ…時間ないんだってばっ」構わず舌を絡ませ、キスしながらスカートをサッと捲り、パンティ手を入れてアソコの中に指を2本滑らせる。
精液のおかげでまだナカはヌルヌル(笑)嬢「んっ、んー」
嬢「もうっ!」
オレ「携番教えて」
嬢「えーっ、時間ないんだから」
オレ「早く」携番を教えてもらい、嬢「じゃあね」と、今度は嬢からキス(笑)オレ「時間ないって言ったろ(笑)」
嬢「…(照笑い)…」一服後、オレ「お連れ様って…頼んでから50分も経ってるやろ…」フロントに電話してお連れ様(笑)入室。
 

嬢「遅くなりました~すいません、道が混んでて」
オレ「そう…(地雷やし)」一応若いけど、ブス。

 

と通りサービスを受けて、1回戦終わってるってのもあり、しかもフェラも下手。
 

オレ(…こりゃイケんな…)オレ「入れていい?」
嬢「えー」間髪入れずにイン。
かなりユルめだったのでひたすら突きまくって嬢「アン、アン、外に、外に出してね」
オレ「中は?」
嬢「ダメダメっ」
オレ「じゃあクチにな」
嬢「うん」
オレ「飲んでな」
嬢「えー」に合わせてフィニッシュ。
 

 

考える間も与えずにゴックン。
それから1ヶ月ほど経った頃、携番を聞いた慌てんぼな主婦のデリ嬢にTEL。
 

あの1日でデリは辞めたと(笑)中出しした事も赤ちゃん出来やしないか焦ってたんだからとグチグチ言われたが、会うか?って聞いたらもう中出しはダメだからね(笑)って。

 

それからは週1やオレがしたい時に会ってます。
 

中出しも最初は嫌がったけど、安全日ならと、注ぎこんでいます。
出張旦那さん、ごちそうさまです。
 

 

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