告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

どうしてもセックスしたい童貞君!手頃そうな人妻熟女さんに土下座して遂に卒業させてもらうw

読了までの目安時間:約 2分

21歳の時に、20歳上の人妻に筆下ろししてもらったその人妻は、当時勤めていた会社に中途採用で入ってきた。
さとう玉緒に似てて、若く見える奇跡の四十路美熟女童貞の自分は、一目惚れ。
年令聞いてビックリした。

 

どうしてもセックスしたい童貞君!手頃そうな人妻熟女さんに土下座して遂に卒業させてもらうw(イメージイラスト1)

 

しばらくして、既婚者と判明。
が、別居中とも判明。
で、アタックしまくった。

 

一年近く遊びに行ったりし、アタックしていた。
なんとか、旅行までたどり着け、稲取に行く事になった。
まだ、梅雨の明けない7月の土曜日に出発し、色々観光しながら夕方にチェックイン。

 

どうしてもセックスしたい童貞君!手頃そうな人妻熟女さんに土下座して遂に卒業させてもらうw(イメージイラスト2)

 

飯を食べ、温泉に入り部屋でまったりしていた。
布団も敷かれ、部屋を暗くし床に就いた。
ジャレあったりしていたら、浴衣からオッパイがポロリ、急いで隠す事もしないので、すかさずタッチした。

 

そこから、急にいいムードになり、人妻からキス。
Dカップのオッパイをむしゃぶった。
童貞なので、早く入れたい一心だった。

 

下着を脱がせ、速攻で指を突っ込んだ。
濡れていなかった。
中は、こんなにグニグニしているのかと、感動したね。

 

ンニもした、無味無臭だったな。
人妻から、生だと赤ちゃん出来ちゃうよって言われたけど、ゴムは持参していた。
ゴムを装置し、正常位で挿入した。

 

温かさはなかったかな。
でも、気持ちよかった。
正常位で、5分位で発射したかな。

 

続けざまに3回やらせてもらった。
全て正常位だった。
これが、童貞喪失日の想いで。

 

妻とは、一年ちょい付き合いました。
 

30代の妖艶な人妻さんを緊縛して動けない状態にして犯す!アブノーマルな不倫セックス体験

読了までの目安時間:約 6分

はある住宅街に住む40代の家庭持ちの普通の会社員です。
隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。
小学校に通う娘さんが1人いて3人家族のごく普通の家庭です。

 

30代の妖艶な人妻さんを緊縛して動けない状態にして犯す!アブノーマルな不倫セックス体験(イメージイラスト1)

 

ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私の妻はその奥さんとは時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。
そこの奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の持ち主です。
私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。

 

休日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。
ミニスカートを穿いて干し物をしている姿をみるたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を触ってみたいと思っていました。
レ○プして恥辱してビデオか写真に撮れば自分の言いなりになるのでは、と思いは募るばかりでした。

 

30代の妖艶な人妻さんを緊縛して動けない状態にして犯す!アブノーマルな不倫セックス体験(イメージイラスト2)

 

はロープやローター、猿轡など揃えてバッグに入れ機会を待ちました。
いよいよ決行することに決め平日に私は会社を休み妻がパートに出かけた後、隣を観察すると奥さんが掃除をしている様子だった。
ご主人と子供の出かけるのは確認していたので1人というのは確実だった。

 

私はこっそり隣へ行き玄関のノブを廻してみた、するとドアには鍵が掛ってなく掃除機の音が鳴り響いていた。
私はドアを開け入って内側より施錠して奥さんがすぐに逃げられないようにして中の様子をみた。
奥さんはミニスカートにセーター姿で居間の掃除をしていた。

 

私は背後から近づき奥さんの頭から袋をかぶせ口を塞ぎガムテープで巻いた。
そのまま押し倒しうつ伏せにして後ろ手にロープで縛り上げ抵抗できないようにした。
そのままの状態で仰向けにしたが奥さんは足をバタつかせ必死で逃れようとしていた。

 

の抵抗が益々私の欲望をかきたてた。
私は押さえつけてセーターを捲り上げブラジャーを取り乳房を思いっきり吸った。
奥さんは逃れようと必死で体を動かしていたが私の手は乳房をやさしく揉みつづけ片方の乳房は舌で転がし舐めつづけた。

 

奥さんの息づかいがだんだん荒くなって力が抜けていくのがわかった。
耳元で「奥さん大きな声を出さなければガムテープと袋を取ってやるがどうする?」と尋ねると首を立てにふって答えてきた掃除機はまだ動いていて音をたてていた。
袋を取って奥さんの顔をみると驚いて「隣のご主人じゃないの何をなさるんで」といってキッと睨み付けてきたが大声を出すわけにはいかなかった。

 

上半身裸に近い状態で、ましてや後ろ手に縛られているからこのような姿を他の人に見られたらと思うと声も出せないようだった。
私はこの時奥さんを自由にできると確信した。
「そうです隣の○○です、奥さんを以前からレ○プしたかったが今日思いが叶うようだ」というとビックリした様子だった。

 

は彼女の乳房を揉み唇を奪い声が出せないようにして片方の手でスカートを捲りあげ下着の上から割れ目を撫でてやった。
彼女はしっかりと脚を閉じ私の指が割れ目に入ってこないようにしていたが、私は膝を彼女の股に強引にいれ脚をひらいて何度も撫でているうち彼女の力がだんだん抜けて、パンティーが少しづつ濡れていくのが私の指先に感じられてきた。
唇を離すと彼女は小さく吐息をつき小声で「ムムぅーン・ヤメテぇーお願いィー・・」と言ったが声にならなかった。

 

」私は彼女のクリトリスをパンティーの上から見つけそこを執拗にいじってやった。
だんだんクリトリスが勃起していくのがわかった。
彼女は感じて体をのけぞりながらも私の手から逃れようとしていた。

 

私は真っ白なパンティーがふっくらと盛り上がり濡れている割れ目を見るだけでぞくぞくした。
私はパンティーの中に手をスベリこまし指を割れ目の中に入れてみた、そこはもうグチュグチュになっていた。
「奥さんこんなに濡らして・・そろそろパンティーを脱がして貴女のおま0こをみたいなー」というと彼女は首を横に振り「イャ、ダメーやめてぇー」といったが私はパンティーを脱がして股を押し広げた。

 

こにはピンク色にひかりヌルヌルとしたおま0こがあった。
少しうえには真珠色のようなクリトリスが勃起して私を誘っていた。
しかし私はまだ入れることはしなかった。

 

唇を押し付け舌で割れ目とクリトリスを思う存分舐めまわした。
彼女はもう何も言わなくなり「ああァァーン・・・フムムゥー・・イヤーンだめー」と言いながら腰をふり、おま0こを私に押し付けてきた。
「奥さんそろそろ入れて貰いたいんだろー」というと彼女は「・・・・・・」何も言わなかった。

 

私はズボンとブリーフを脱ぎ捨て逸物を彼女の中に入れてみた「ぐちゅ・ぐちゅ・」といやらしい音をたて私を根元まで飲み込んでしまった。
くちゅ・くちゅ・とピストンをして出し入れすると彼女も私に合わせて腰を動かし感じていた。
私はもうたまらず彼女の中へ放出してしまった。

 

女はこれで終わったと思い安心した様子だったが私はこれからが楽しみだった。
 

団地妻は大体貧乏だから金払えば即ヤれるw女たちのマンコを好き放題犯す金持ち男の告白!

読了までの目安時間:約 7分

なら興奮するワードであろう「団地妻売春」素人の団地妻が体を売り売春するという卑猥な行為おじさんにとっては、これ以上心地いい響の言葉はないしかも、しかも、熟れた女体を味わう場所が昼下がりの団地、とくれば、たちまち股間はムクムクのムク。
というわけで、池袋に住む悪友から聞いた情報を胸に、某所に向かったのだここでその団地名を具体的に記せないのは残念だが、悪友の体験談によると、団地妻が住む家に直接乗り込むらしい。
いきなり本名の表札がぶら下がっている自宅に男を引き込む、てのはどういう神経なのかね目指す駅前に到着すると、さっそく公衆電話をかける、といっても人妻熟女に直接電話するわけではなく、売春おばさんらを仕切っている事務所にだ。

 

団地妻は大体貧乏だから金払えば即ヤれるw女たちのマンコを好き放題犯す金持ち男の告白!(イメージイラスト1)

 

これは自宅の電話番号が漏れないようにとの措置らしい。
電話に出たのは中年婦人らしい優しい声。
「できれば3万円払って欲しいんですけど、殿方の都合もありましょうからお小遣い程度でもよろしいですよ」とのありがたい回答。

 

聞いたとおり道順を辿って駅から10分ほど歩いて到着したのは南B棟×号室。
高嶋(仮名)の表札が出ており、子供がいるのか緑色のドアにはちびまる子ちゃんのシールが貼られている。
ドアが開いて出てきた団地妻は40代半ばの、栗原小巻を太めにしたような美人団地妻ピチビチの新妻を期待していたわけではないが、この熟女ならまあまあだ。

 

団地妻は大体貧乏だから金払えば即ヤれるw女たちのマンコを好き放題犯す金持ち男の告白!(イメージイラスト2)

 

っそく小巻様は寝室へと私を案内し、カーテンというカーテンを閉めだした。
なんとなく、すごくいけないことをしているようでムズムズする。
汗を拭いてきて、という彼女の命令にしたがってシャワーを浴びてくると、なんと冷えたビールが出てきた。

 

これをゴキュゴキュと飲んでいると、「気持ち良くなったらさっきのお部屋にいらしてね。待ってるから、うっふん」とウインクするではないか。
部屋の明かりはもちろん消してあった。

 

しかしまだ昼間の3時を過ぎたばかりだ。
カーテンのすき聞から強烈な午後の日ざしが差し込んで、部屋の中はまだ明るい。
小巻ちゃんの目じりの小じわまではっきり数えられるほどだ。

 

イオツもでかいとみたが、見たくもないのでチュウチュウするのを遠慮していると、小巻ちゃんは自らタオルをめくって、デローンとしたものを引っ張りだし、「ねーえ、思い切っておっぱい吸って」のおねだり。
口に余るほどの乳房をチューチューしやぶった後で、いざ一発目の挿入半立ちのまま割れ目に亀頭を押し当てると、「あん、あーん」と、小巻ちゃんは腰を突き出すようにクネクネ。
だいぶ使い込んだ牝穴はゆるめだが、ジュクジュクに濡れた粘膜が亀頭や肉茎にまとわりついて気持ちいい。

 

このまま出しちゃおうかな、と思ったとき、小巻ちゃん、大声で、「いやあ、出す前にクンニして」とペろペろキャンデーを御所望。
20歳前のギャルならいざ知らず、おばさんのあそこを舐めるなんて御勘弁、と聞こえないふりをして、なおもピストン運動を続けていると、「遠慮することないのよ」と、いきなり私をおしのけて立ち上がると、残り少ない私の髪の家をつかんで、自分の毛むくじやらのまんじゅうケ丘に近付け強制的に顔面騎乗ゲゲッと思ったときはすでに遅く、強烈な臭気を発している小巻ちゃんの食虫植物のような小陰唇がベチャリと顔にくっついたではないか。
ようやく地獄のクンニから開放されたのは10分も後だった。

 

息つく間もなく、次はフェラチオである。
ベッドに腰かけた私の前にひざまずいた小巻ちゃんは、左手で袋を、右手で筒をガシツと掴むと、玉もつぷれんばかりに揉みしだきながら、クチュクチュといやらしい音をたてながらの尺八亀頭を弄びながら、指先で尿道口を広げ、その中まで舐めてくれるしつこさだ。
その後はカメさんがズル剥け、真っ赤に腫れあがるほどの強烈なフェラの嵐。

 

う少しで血が出るんじゃないかと思ったほどだ。
次は、含むというより、陰茎全体をノドの奥まで呑み込むディープスロート前立腺につながった精管が伸びきって危うくパイプカットになる寸前だった。
しかし、小巻ちゃんが愚息を丸ごと呑み込んだり、舌で舐め上ている姿は実にエロチックな光景でした。

 

小憩後、「ピル飲んでいるから」という小巻ちゃんの言葉を信じて、再び純正での本番突撃。
陰茎も小巻ちゃんの雌穴もたっぷりとお露で潤っているから挿入は簡息。
いくら30代のオバサマとはいえ、私の肉棒と小巻ちゃんのホヤ貝のニチャニチャした愛液の混ぎりあう音ほ、なかなかの刺激だ。

 

確かにホヤ貝の肉壁は締まりなんてほとんど無かったけれど、尖った子宮口が亀頭の先端に当たって気持ちいい「もっと突いてぇ。もっと、もっと、痛いくらい深くまでハメて」小巻ちゃんの悶えよがるサマは半端じゃない。
よっぽど御主人と御無沙汰なのかねえ。

 

にかく、生の感触のおかげで小巻ちゃんの子宮を突き破らんばかりに、ドドドドッと大量に白い男の液体を放出。
こんなオバサマでも、穴さえあればいいという一男の生理に、いささか呆れたけれどね。
そんなこんなで、さすがに射精は1回こっきりでおしまいにしてもらったけれど、これじゃどっちが楽しんだんだか分からない。

 

駅前から電話したときに出た優しい声のおばさんが、「お金はお小遣い程度でも」といった意味が分かった小巻ちゃんにしてみればまさに趣味と実益。
団地妻売春が不滅なわけがよ-く分かりました。
しかし、女も四十路を過ぎると本当にスキものの淫乱おばさんになる。

 

自制ってものが効かないんだから。
「娘が夕方になると帰ってくるから」と、1万円のお小遣いを小巻ちゃんに渡して、追い出されるように団地を出たのだが、さすがに駅までの道は腰がふらつきました。
しかし、この話にはおまけが付く。

 

持ちよく純正で小巻ちゃんと励んだおかげで「淋しい病気」をもらってしまったのだ。
くそ、小巻め。
毎日男をとっかえひっかえ引っ張り込んでいやがんな。

 

そ、そのうえ小遣いまで稼ぐ。
ということで、高い授業料を払ったわけだが、私のスケベ心はしぼむどころかますます燃え上がり、その後もこの団地一帯に人妻を求めて、月に3回ほどのペースで足を運びました。
もちろんゴムは持参の上ですよ。
 

彼女よりも彼女の母親のほうがそそるw口説いて裸にしたらデカ尻&くびれボディでめちゃくちゃ興奮したw

読了までの目安時間:約 3分

10年前の実体験談です。
19歳の誕生日を迎え、初めて彼女という存在を持ち、さらに初めて彼女の家に行った時の事。
日曜の午前11時頃、付き合って2週間目でまだ肉体の関係も無く、当然まだ童貞だった自分は、少しそんな期待をしつつ家の中へ。

 

彼女よりも彼女の母親のほうがそそるw口説いて裸にしたらデカ尻&くびれボディでめちゃくちゃ興奮したw(イメージイラスト1)

 

その時は両親と彼女の弟&妹は外出中で、誰もいませんでした。
居間へ座り、「ちょっと待ってて」と言って、彼女は自分の部屋へ。
間取りは玄関から入り、すぐ前に姉妹弟の部屋、玄関左脇がトイレ、風呂、その前を通り居間へ。

 

ただ、風呂出入り口は居間にあるので、使用時は試着室のように、そこだけカーテンが引かさるようになってました。
自分は頭の中がボーっとして、テレビの音も聞こえないくらいに緊張して彼女を待ちました。
その時、ガチャっと目の前の扉が手前側に開きました。

 

彼女よりも彼女の母親のほうがそそるw口説いて裸にしたらデカ尻&くびれボディでめちゃくちゃ興奮したw(イメージイラスト2)

 

煙がもうもうと立ち込める中、熟女のフルヘアヌードが現れました。
まだ体中水滴だらけで、濡れた長めの髪をまとめる為に顔は下向きで、ゆっくりこちら側に1、2歩踏み出し、手探りでタオルを探していました。
そして、「さっちゃ~ん?さっちゃ~ん!!」と彼女を呼ぶ声。

 

咄嗟に彼女の母親だと認識しました。
小柄な体つきで全体に余分な脂肪はあまり無く、ウエストは割と引き締まっていました。
それでも胸は充分に膨らみと張りがあり、少し前屈み気味だったため、その膨らみは何の恥ずかしげも無く前後左右に揺れ、存在感を誇示していました。

 

そして後ろ向きになり、しわもたるみもほとんど無い真っ白なお尻が突き出され、やがてタオルを手に取り、頭を上げました。
自分は声を掛ける事も出来ず、ただ目を見開き、「今声を掛けなくても、彼氏(自分)が初めて尽くしで緊張していた等と言い訳出来るだろう。それよりも、恐らくこの先もう二度と遭遇する事が出来ないであろう出来事だ」と瞬時に判断し、この状況を脳内HDDに記録し続けました。

 

の間、約15秒。
彼女の走る音が聞こえてきて「お母さんっ!!」と叫び、即座にカーテンを引く瞬間、自分に気づいた彼女の母親が大音量の悲鳴を上げました。
しばらくしてカーテンが開き、白い半袖シャツにラフなゴムのパンツ(ズボン)を穿いた母親が現れ、まるで何事も無かったかのように「こんにちは」と声を掛けてきました。

 

その後は彼女とも母親とも一切その話題は出てきません。
 

正常位でディープキスしながらゆっくりピストンしてやるとすーぐイッちゃう感度良好奥さんとの不倫エッチ体験

読了までの目安時間:約 6分

40代男ハルオです。
10年前、会社の業務拡張に伴い社屋が移転しました。
当時、自分はバツイチで実家に両親と住んでいましたが、これを機にアパートを借りて、一人暮らしを始めました。

 

正常位でディープキスしながらゆっくりピストンしてやるとすーぐイッちゃう感度良好奥さんとの不倫エッチ体験(イメージイラスト1)

 

その時はまだ決まった彼女もいなかったのですが、仕事上や学校時代の女友達が結構いました。
しかし、最後まではいけず、そっち方面はもっぱら風俗に頼っていました。
そんなとき、女友達の1人佳代子さんにお笑いのライブに誘われました。

 

佳代子さんは当然人妻です。
元モ◯娘の◯沢◯子似。
取引先で仲良くなりました。

 

正常位でディープキスしながらゆっくりピストンしてやるとすーぐイッちゃう感度良好奥さんとの不倫エッチ体験(イメージイラスト2)

 

日は夏の暑い日。
ライブ特有の下ネタ満載で、2人で大盛り上がりの中終わりました。
自分は少し飲んでいましたが、佳代子さんは飲んでおらず、送ってもらうことになりました。

 

佳代子さんはお酒がダメなので、こういうパターンがありましたがいつもはアパートの近くで"バイバイ"でしたが、その夜は違いました。
「コーヒー飲みたいなぁ!」
「おー!イイよ!寄ってく?」軽く聞くと「えぇ~いいのおぉ?誰かいたりして!」
「誰もいないって!」部屋に入って、自分はお湯を沸かしていました。
部屋中見渡して「ほんと、何もないんだねえ!」
「寝るだけだもん!」とマグカップを置く。

 

一口コーヒーを飲むと、佳代子さんのトークが止まらない。
さっきまでの妄想が吹き飛んだ。
ところが一瞬、コーヒーを飲んだ後、見つめ合ってしまった。

 

レは思わずキスした。
「あ、ご、ゴメン!」びっくりした顔をしていたが、"フッ"と微笑み、「スケベ!イイよ!キスだけね!」と、首に手を回し唇を重ねた。
舌が挿れられ、ディープキスになった。

 

"クチャクチャ、ペチャペチャ"舌の絡み合う音で興奮してくる。
首筋から耳たぶに舌を這わせ、オッパイを揉む。
片方の手は下半身へ伸びる。

 

「そこはダメっ!ダメだったら!ダメだよ!」ブロックされた。
ブロックされた手を、オレの下半身へ押し付ける。
「ちょっ!な、なに!」
「オレのキモチ!」
「やだっ!もう!こんなに!」
「でも!ダメ!アタシこれでも人妻よ!」
「じゃ、なんで来たの?やめる?帰る?」
「ちょ!そんなとこ!アッん!したくなっちゃう。そんなにされたら、アッん!したくなっちゃうよぉ~」
「あ~暑い!アタシ脱ぐ!」お互い服を脱がしあい、オッパイにむしゃぶりつく。

 

代子さんはスケベな声をあげる。
「佳代ちゃんさぁ、ここ!ょわぃのぉ~」とクリトリスに手を導く。
ちくびをなめまわしながらクリトリスをいじる。

 

「ハァ・ハァ・ハァ!き・気持ちイィ」声にならない声になったとき、ちくびを強く噛んで、クリトリスを思い切りつまんだ!「アギャ~~ん!!ゥグッ!」体をのけぞらせて逝った!「ハルさん!凄すぎ!」膣中に指を挿れ、クリトリスをなめまわし、オッパイとちくびを揉んで摘んで!「アッん・アッん・アッん・ビクビクするっ!かんじるの!きもちいいのぉ~.!またまたまたっっ!逝っちゃうのオォォ!」
「もう!ハルさんばっかり!」佳代子さんはチンポを掴んで、顔を見つめあって扱きだした。
口に頬張りフェラチオを始めた。
あんまり上手ではありませんでしたが、一生懸命さでフル勃起です。

 

「かったぁ~い!おっきぃぃ!」正常位でチンポでまんこのスジを擦った。
「え、なに、なんなの?はじめて!こんなん、はじめて!」
「素股だよ!」膣中にチンポを突き立てて、一気に挿れた!ピストンが激しくなるたび、声が大きくなる!ガマンしようとするから「イイよ!いっぱいおっきな声出してイイよ!」刹那そうな顔で頷く。
「アッハァァ~ん!これこれ、欲しかったのぉ~!またまた~っっ!!逝くの!逝くのぉぉ~」大絶叫で逝った佳代子さん。

 

ァハァ言いながら、四つん這いになり「ねぇ!う・し・ろ・犯して)」まだまだギンギンのチンポを後ろから挿れた。
尻をパンパン叩くたびまんこが締まった。
立ちバックで顔を振り向かせ、キスして佳代子さんを上にする。

 

「アッん・アッん!腰が、勝手に動いちゃうから~」下から小ぶりのオッパイを揉みしだき、ちくびを摘む!「ちくびぃぃ!いいのおぉ!また逝っちゃうぅ!」オレの胸に倒れこんだ。
また、正常位にして「オレも逝きたい!どこに出して欲しい?」
「膣中(なか)!なかに出して!今日は大丈夫だから!なかにいっぱい!いっぱいね!」
「ウォォ!クゥッ!逝く!」
「アタシも!アタシも!い"っ"グッぅぅ!!」中だししてしまった。
時計を見ると11時を回っていた。

 

「やばっ!シャワーかりるね」佳代子さんの後を追っかけ、風呂場で後ろから抱きしめた。
「ゴメ~ん!ホントもうダメ!帰んないと!ね!ね!いい子だから!」と、イッコ下にたしなめられた。
佳代子さんは速攻着替え「ハルさん!最高だったよ!またね!」キスをして出て行った。

 

日、取引先で佳代子さんに会った。
オレが緊張していたが、佳代子さんは「昨夜はお世話さま~」だって!女性の強かさをみた。
それから、3ヶ月後、高校のクラス会があった。

 

その話は後日です。
 

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