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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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夫への背徳感、それって快感のスパイスになるんだ…。人妻との不倫は、快感と嘘にまみれてベチャベチャだ

読了までの目安時間:約 14分

った女の下の名前は芳恵さん。
 

夫への背徳感、それって快感のスパイスになるんだ…。人妻との不倫は、快感と嘘にまみれてベチャベチャだ(イメージ画像1)

 
年は27つってた。
 
ネカフェで待ってるの暇だったからツイッターてので絡んだ。
 
夫への背徳感、それって快感のスパイスになるんだ…。人妻との不倫は、快感と嘘にまみれてベチャベチャだ(イメージ画像2)

 
芳恵さんの仕事終わったってのが書いてあったからおつかれの書き込みした。
 
ダイレクトでメッセ交換して待ち合わせ場所へ行った。

 

芳恵さん車できた。
 
赤のボルボ。
 
俺の顔メールで送ってたし芳恵さん画像の白ヒールだったからすぐあえた。
 
約束で携帯あずけた。
 
画像より可愛いねつってハグされた。

 

服は皮のコート。
 
タイトのスリット入ったミニスカートに刺繍入ったアミタイ。
 
ロクシタンの香水つけてた。
 
コンビニでゴムと水買った。
 
デバートでヘネシーのXOとチーズケーキ買ってた。

 

メシは焼肉。
 
芳恵さんが予約していた個室。
 
ヒールぬいだら170くらいで俺よりちょい低いタッパ。
 
メイクとってきてた。
 
マユは濃くて形いい。

 

筋の形いい。
 
顔はちっちゃくて美人。
 
目がアーモンドかたでちょいツリ目の二重。
 
口もちいさいけど唇がぷっくりしててエロイ。
 
コート脱いだら薄いニット。

 

デカイ胸の形浮いてエロイ。
 
買い物してるときOLに握手してって言われてた。
 
芳恵さんずっと笑顔で明るい。
 
話面白い。
 
好きな作家の話してた。

 

焼肉けっこう食ってたから撮影いいのつったらセックスしたら体ひきしまるってエロイ顔で言ってた。
 
ラブホ行くと思ってたけど目白にあるFっつーでけえ庭ついてるホテルに行った。
 
部屋までホテルのおねえちゃんに案内された。
 
部屋ひろい。
 
バスルームだけで俺のマンションの部屋よりひろい。

 

案内のおねえちゃん帰ったら芳恵さんヒールとコート脱いだ。
 
チンポガチだったから抱きついてキスしたらすぐに舌からめてきた。
 
薄くて長い舌ねちっこくからめてきた。
 
肌綺麗で舌と口の中熱かった。
 
キスうまい。

 

スしながらニットぬがせた。
 
ブラは乳首見える赤の刺繍入ったスケブラ。
 
頭なでられてキス中断。
 
ブログ更新と夫に電話するから待ってとエロイ声で言われて鼻にキスされた。
 
黒の携帯もって窓際にいって電話していた。

 

モデル立ちでタイトミニのスリットからガーターベルト見えて上はシャープな背中のラインにブラだけで電話している姿に興奮した。
 
うしろから抱きついてケツにチンポ押しつけながら胸触って耳しゃぶった。
 
拒否するかと思ったらエロイ表情で笑いかけてきた。
 
音たてないでチチ揉みながら首筋しゃぶりまわしたらケツをこすりつけてきた。
 
アルコール入ってエロイ気分になってるってダンナさんに帰ったらいっぱいセックスしよーねつってた。

 

電話におやすみあいしてるってキスしながら切ったあとまた長いキスになった。
 
口離したら「焼肉の味だね」って楽しそうに笑ってた。
 
ダンナさんに悪くないのつったら悪いと思うから気持いいんだよって。
 
そっからブログ更新してた。
 
ひとりだってアピする偽装つってた。

 

立ったままノーパソで作業してたからスカートめくってケツなめまわした。
 
ベッドルーム行ったら撮影のあとシャワー浴びてきてるけどお風呂いいのっていってたけど、俺も風呂はいってきてたし興奮してたからそのままセックスした。
 
ブラずらしたらデカイ乳が突き出ていた。
 
67のFカップだって。
 
乳首はピンクがかった薄い茶色。

 

はパンパンにはって先はビンビンにかたくなってた。
 
乳輪を軽くなめたらデカイ声であえぎだした。
 
乳ヨワイんだってさ。
 
写メじゃ腹は柔らかいかと思ったら腹筋ついてる。
 
乳は横になってもかた崩れしない。

 

しゃぶりまわしたらすげー喜んでた。
 
スカートぬがしたらパンツも赤の透けてるはとんどヒモでTバックのやつ。
 
毛はマンコの上にちょいあるだけで処理してるつってた。
 
パンツぐちゃぐちゃにヌれてた。
 
パンツの上からクンニしたら腰はねあげて喘いでた。

 

芳恵さん浮気してる雰囲気じゃねーずっと楽しそうで表情エロイけど笑顔。
 
酒はいって目元や肌ピンクで、酒と香水のにおいととけあってたまんなかった。
 
パンツ脱がそうとしたら自分から腰あげた。
 
まんこつかい込んでそうな雰囲気あったけどビラビラはみだしなくて入口は真っ赤になって中とちっさなクリはガキみてーなピンク。
 
セックス好きな女はマンコとアナルのとこ黒くなってるやついっけど芳恵さんのはツルツルで白かった。

 

たけークリーム毎日ぬってんだってさ。
 
声はメシ食ってるとき優しかったけどエロに入ったら絶叫系。
 
きれーな顔してんのにエロイおねだりしまくり。
 
イクときは隣部屋にきこえんじゃねーかつーくらい声だした。
 
反応いいから半時間くれーなめまわしてたけどずっと俺の体やチンポなでまわしてすげーいい笑顔。

 

だくになったら香水じゃねーいいにおいただよってきた。
 
体臭なのかたまらんにおい。
 
しゃぶってもらったらフェラうますぎた。
 
俺遅漏だし彼女処女から仕込み中だから、ここんとこなかなかイケねーんだけど芳恵さんのフェラ気持ちよすぎ。
 
ちっちゃな口デカくひらいてチンポのみこんで下品な音させてしゃぶってくれた。

 

のどまでのみ込んでほっぺたへこませて薄い舌でカメなめてくれた。
 
タマもうまそうに口で転がしながらきれーな顔チンポにすりつけてきた。
 
うるんだ目でこっちの反応見ながら自分でマンコいじりながら嬉しそうにしゃぶってくれた。
 
フェラ好きで毎日でもしゃぶってたいんだって。
 
ダンナさん仕事の日はフェラで起こして、休みの日はチンポずっとしゃぶってるって。

 

フェラでイかせられたの童貞きられたぐらいのときからひさびさだった。
 
半月かそこらセックスしてなかったから、ちんぽ溶けたんじゃねーかってくれー出た。
 
芳恵さん舌で受けとめて口のなかにためて唾液とまぜながら飲んでくれた。
 
すげーいい笑顔でおそうじフェラしてタマや毛までキレーに舐めてくれた。
 
けっこー出たと思ったけどちんぽおさまんねーし休憩なしで続行。

 

芳恵さんゴムつけてくれた。
 
すげー手慣れてた。
 
ブツブツとリングついたゴムでこんなの好きなのって聞いたら、マンコの腹側にこすれるのがたまんなくいいんだって。
 
騎乗位好きだっつってたし酒飲んでだるかったからベッドに横になった。
 
ガーターとアミタイとずらしたブラだけの芳恵さんは、エロマウントになりキスしながらこすりつけてきた。

 

分で俺のチンポに手をそえて腰おとしてきた。
 
入口せめーし入るのかと思ったけど亀入ったら奥まではいった。
 
ゴムつけてんのにネチネチ肉絡んできて息するごとに握られるような感触。
 
腰おとした芳恵さんじっくり味わうみたいにゆっくり腰まわしたりしてたけど、前後に動かしたり上下に出し入れしてピッチがあがってきた。
 
エロイ笑顔で気持ちいいねって荒い息してたけど、腰の動きはやくなるとしばらく無言になってからアエギながら叩きつけてきた。

 

デカイ乳がはねてたからつかんだら絶叫してイッてマンコぎちぎちにしめてきた。
 
マン汁多いから動かせっけどすげーしまり。
 
イッてるときは腹筋がビクビクけいれんしたみたいなっからすぐわかる。
 
イッてから数秒は味わってるみてーにとまるけどすぐに腰こねまわしてくる。
 
イッてるときに中こすられるの好きなんだってよ。

 

20分くれーペース変えながら腰つかわれたら2発目がでそうになってきた。
 
こんなにはやくでそうになんのはさすがにはじめて。
 
芳恵さんは10回以上はイってたけど、腰つきははげしくてねばっこいまま。
 
いきそうって言ったら好きな時にいってねって超笑顔。
 
芳恵さんにあわせて突きまくってたら10分くれーで出た。

 

ゴムやぶれんじゃねーかってぐらいでた。
 
芳恵さんは中敏感らしくてゴムつけてても出る感触はっきりわかるんだってよ。
 
同時くれーにいったみたいで腰つかって味わってたけどキスして抜いたあと、ゴムはずしてくれてフェラしてきれーにしてくれた。
 
もう一回だしたあと、メシ食って酒はいってたし、すげー量でたから眠くなってきたら、ちょっと休憩しようかって口移しで水飲ませてくれた。
 
お湯しぼったタオルで体ふいてくれて気持ちよかったと思ったら意識なくなった。

 

さめたの日が変わって2時くれーだった。
 
芳恵さんバスローブ着て床にあぐらで座ってノーパソひらいてヘッドフォンつけて動画みてた。
 
なんかの生放送つってた。
 
のりたまがなんとかってアルファベットがなんとかって夢の中で芳恵さんのくすくす笑いとつぶやきがきこえてたきがする。
 
雪だねーって言葉に窓見たら雪ふってた。

 

3時くらいに動画終わったみてーで、続きできるってきいてきたんでバスローブ脱がして窓に手つかせてマンコいじった。
 
すぐにぐちゅぐちゅになったからゴムつけて立ちバックで突いた。
 
3回だしたあとで寝たから、こんどはなかなか出なかった。
 
芳恵さんも腰ふってあわせてきてエロイあえぎ声きかせてくれた。
 
ベッドに移動して正常位で挿入。

 

左の奥のとこと腹側が好きだから俺のチンポだと向かいあう体位のほうがいいとこにあたんだって。
 
ダンナさんとは対面座位がいちばん多いつってたからその体位でやった。
 
どっちのチンポいいかきいたら、どっちもいいけどいまは君のがいいよって笑顔かわいかった。
 
そのままキスしながらだした。
 
おわったの4時ちょいすぎくらい。

 

そのまま寝た。
 
起きたの9時だった。
 
芳恵さん裸で柔軟してた。
 
体やわらけーんだな。
 
180度開脚してた。

 

だちしてんのみてフェラでしぼってくれた。
 
さすがに薄いねってエロイ顔でザーメンのみ込んでくれた。
 
芳恵さん仕事にいったけど、昼過ぎに会おうって買った漫画とか荷物俺にあずけてった。
 
メシすげーうまかった。
 
値段みたら三千円ってそりゃうめーはずだわ。

 

ホテルでてネカフェで時間つぶした。
 
やった証拠にあずかった漫画と使ったゴムで写メ撮った。
 
芳恵さんの仕事終わって合流してメシ食った。
 
うめー寿司食わせてくれた。
 
車は友達に返したって言ってたから歩きでラブホにはいった。

 

いっしょにシャワー浴びながらそのまま湯をためて中でやった。
 
1時間くらいもったから、芳恵さんもすげーイってた。
 
それで芳恵さんのゴムきれたから別の出したらそれ肌にあわないっていわれた。
 
外出ししてくれんなら一回だけなまでいいよっていわれたから、ベッドに行って生ハメした。
 
芳恵さんの中あっつくてっぐちゃぐちゃ。

 

ひだがすごくて腹側に突起みてーにひだあって、カメこすれてさいこうだった。
 
芳恵さんも生好きらしくてダンナさん以外とはしないらしーけど、がんばってくれたごほうびだっつってた。
 
オクつくとさきっぽに吸いついてきてすげーよかった。
 
あぶなく中でだすとこだったけど、なんとか芳恵さんのきれーな腹にだせた。
 
シャワー浴びるかとおもったら、芳恵さんは新幹線の時間だってザーメン腹にヌリ広げて、香水ふってそのまま服着てた。

 

テルでるときキスしてくれてご飯食べなって3万くれた。
 
そこで別れたけど、あとでメールきた。
 
5月に何かのイベントで来るそうだからまたしよーねってかいてた。
 
晒すかもしれないよって芳恵さんに言ったけど、ネットの中のこと信じる人いないし証拠ないって笑ってた。
 
セックスが好きでたまらないって言ってた。

 

子供つくるまでの遊びだってさ。
 

生保レディに調子乗って中出ししたったら、デキちまって…。中出しセックス気持ちいけど、人妻だってのに責任取らされて大失敗

読了までの目安時間:約 16分

れから私の人生の大失敗談を公開します。
 

生保レディに調子乗って中出ししたったら、デキちまって…。中出しセックス気持ちいけど、人妻だってのに責任取らされて大失敗(イメージ画像1)

 
私は人生の大失敗をしてしまいました。
 
調子に乗って色んな女と遊んだ付けが回って来たのです。
 
生保レディに調子乗って中出ししたったら、デキちまって…。中出しセックス気持ちいけど、人妻だってのに責任取らされて大失敗(イメージ画像2)

 
因みに私も爆乳好きです!私は会社には通っていましたが人生のウェートは仕事では無いので、義務を果たす程度にそこそこ仕事をして居ました。
 
私は無類の女好きで、会社の同僚や先輩からも余り派手な女遊びしていると何時か天罰が下るぞと忠告されていました。

 

いい年なんだからそろそろ落ち着いた方が良いとも言われました。
 
そして遂にその通りに成ってしまいました。
 
つい最近の話なのですが、私は人妻生保レディーを犯してしまいました。
 
適当に色んな女と遊んで居たのですが、生保レディーとしたことは有りませんでした。
 
会社に来る生保レディーはいかにも主婦って感じの40歳くらいの見た目がおばさんばかりで、ぜんぜん興味が無かったのですが、ある日の昼休みに若めで爆乳の生保レディーが来ました。

 

スーツから飛び出そうな爆乳にみんなの視線が彼女の爆乳に注がれました。
 
彼女は身長166センチで28歳で俺より一つ年下の生保レディーでなかなかの美人の人妻です。
 
スカートもミニでは有りませんが短めで肉感的な女です。
 
「宜しくお願いしまーす」と飴と名詞を置いてその日は帰りました。
 
俺は色気で契約を取ってる女かと思いました。

 

知り合いが色気で契約してしまいはぐらかされてやらせて貰えなかった話を聞いていたので気を付けようと俺も思いましたが、仕事中も彼女の爆乳が頭から離れず色んな妄想をしてしまい、仕事が手に着きませんでした。
 
保険に入ってなかった俺は爆乳生保レディーに会いたくなり、名詞の携帯に電話して仕事が終わってから呼び出しました。
 
最初は喫茶店で話を一通り聞きましたが、俺は彼女の胸ばかりチラチラと見て全然頭に入りませんでした。
 
酒をおごってくれたら考えると言ったら、仕事なのであっさりOKしました。
 
居酒屋で1時間くらい飲んで、それからパブに行って夜中まで飲みました。

 

々話して彼女の旦那も俺と同じサラリーマンで35歳、結婚3年目で時々出張がある事や、子供が居ないこと等を聞き出しました。
 
俺は明日答えを出すと言ってその日は真っ直ぐ家に帰りました。
 
今現在旦那が出張して居ることを知った俺は我慢できなくなりました。
 
次の日に俺は、会社の宴会で遅くなると言って、夜の10時くらいじゃないと逢えないと嘘を伝え彼女と逢うことになりました。
 
俺は会社が終わって、彼女と逢う10時まで近所のスナックで時間を潰しました。

 

俺は「今やっと宴会が終わったから申し訳ないが俺の部屋に来てくれ」と呼び出すと彼女は俺の部屋に来ました。
 
俺の部屋はワンルームでベッドが有るので、彼女は緊張して警戒しているようでした。
 
俺は彼女を落ち着かせる為にもうちょっと飲みたいから一緒に飲もうと500のビールを数本だし、彼女の中のビールジョッキについで飲ませました。
 
俺は「ご免なさいね時間がこんなに遅くなって」と言ってビールをドンドン勧めました。
 
グラスで5杯くらい飲んで、トイレを貸してくれと言うので彼女がトイレに行ってる間に、精神安定剤を一個丸ごと粉にしていた物をビールジョッキに入れました。

 

俺は眠れないときの為に精神安定剤を時々使っていたのですが、女を×××する為に使ったのはこれが初めてです。
 
常用してなければ、一個の半分でもコロッと眠れるのです。
 
それを俺はビールに一個丸ごと居れたのですから効果覿面です。
 
ジョッキに5杯くらい飲んで少し酔って顔が赤くなった彼女に興奮しつつも、俺は精神安定剤入りのビールを飲ませました。
 
次の日は土曜日なので彼女も時間に余裕があったのです。

 

そして契約書の手続きをして判子を押すだけとなりました。
 
精神安定剤を居れたビールを飲んだ彼女はハイテンションになり、俺は判子を押すと下ネタ話をして反応を伺いました。
 
笑いながら彼女は乗ってきたので、旦那とどれくらいやるのとかセックスは好きかとか初体験の事などを質問をしました。
 
彼女はハイテンションで「嫌いな人は居ないでしょ」と言ったので俺は浮気したこと有るとかの質問をしたり俺の事を言ったりしました。
 
薬のせいで下ネタ話に抵抗が無いので「それじゃ俺と浮気しようよ!」と言いました。

 

女はハイテンションで笑いながら「何言ってるのよ。駄目よ私は人妻なんだから」と言いました。
 
安定剤入りのビールを飲み干して20分くらいが経ち、彼女は体がだるくなったようでした。
 
精神安定剤入りのビールを飲んで怠くなった彼女の横に行った俺は「ちょっとベッドで休んだら?」と言いましたが彼女は「それはちょっと・・・」と必死に最後の理性で抵抗してました。
 
俺は彼女の胸に手を入れて、ブラジャーの上から爆乳を揉み始めました。

 

俺は彼女のジャケットを脱がせて、ブラジャーを外しました。
 
体がだるくて抵抗に成らない抵抗なので難なくブラを外して、服の中に後ろから両手を居れて生乳を揉み始めました。
 
5分くらい揉んだり乳首を抓ったりしている間も「止めて!駄目です」
「お願いです」と言っているがどんどん体がだるくなって抵抗が益々弱くなったので、俺は彼女をベッドに寝せると彼女は余り動けなくなりました。
 
精神安定剤が効いて動けなくなったのです。
 
意識がボーっとした彼女を前に俺は服を脱ぎベッドに入り、彼女の服を一枚一枚脱がせ全裸にして体をなめ回しました。

 

彼女は弱い声で「ダメー」と言っているが薬が効いて体が動かないのを良いことに、俺は挿入してしまいました。
 
もう抵抗は殆ど有りませんでした。
 
感じてきた彼女は声を上げて腰を軽く振り始めました。
 
セックスが終わると彼女は眠ってしまいました。
 
朝になり俺も目覚めると彼女は未だ眠っていました。

 

布団をはぐと彼女のグラマーな体に爆乳が露わになり、俺はその間にブラジャーのカップを見たら何とGカップ!俺は興奮して、再び彼女の全身をなめ回しセックスしてしまいました。
 
彼女もかすかに目覚めてよがり声を上げて居ました。
 
俺は2回目が終わると彼女の裸を“写るんです“とポラロイドで写真を撮りました。
 
彼女は再び眠り始め4時間後に目覚めました。
 
まだ精神安定剤が効いて居るみたいで頭がボーっとしているようでした。

 

女は「私何してんの?ここは何処?」と聞いてきたので「ここは俺の部屋で君は俺とセックスしたんだよ。

と言うと「エーッツ!」と言ってだるい体を起こして胸を両手で隠しました。
 
俺はブラジャーを持って彼女に見せながら「凄いでかいオッパイだねGカップもあるんだ」
と言うと「ダメー!!」と俺の手に有るブラジャーを取ろうとしたので、そのまま押し倒してまたセックスしました。
 
でかいせいか重さでちょっと垂れぎみの爆乳だが、俺のでかい手の平でも溢れる程乳房はでかい!興奮している俺はセックスしながら、「もう旦那を裏切って2回もしたんだから平気だろ?」
「2回も3回も一緒だよ」
「それに君はエッチ好き出だしね。気にすること無いよ」と根拠のない事を言ったりしてました。

 

ねちっこく攻め捲ったので彼女は何回も逝ったようでした。
 
彼女は「どうしよう」と旦那を裏切ったことに沈んでいました。
 
俺はこれからも抱かれてくれるように頼んだが、断られたのでもう一度抱いてしまいました。
 
もう殆ど抵抗が無く開き直った彼女は大きなエロっぽいよがり声を上げ始めフェラチオに騎乗位、バックと何でもするようになりました。
 
結局日曜日の朝に彼女は自宅に帰りました。

 

帰る際にもうこれっきりだと念を押されました。
 
俺はこれっきりにするつもりは毛頭なかったので月曜日に彼女を呼びだして、彼女の全裸のポラロイド写真や写るんですで取ったカメラを写真屋に出した事を伝えました。
 
ポラロイド写真は彼女のあそこが丸見えの物や、俺の物が挿入されて居る写真明らかに彼女だと分かる写真が沢山ありました。
 
意味を理解した彼女は青ざめて泣きだすと写真を帰してくれと懇願してきましたが、俺は聞き入れず旦那が居ないときには何時でも抱かせる約束をさせました。
 
そして興奮した俺はそのまま俺の部屋に彼女を連れて行ってセックスしました。

 

彼女は「言いなりになるから絶対に旦那にはばらさないで欲しい!」と言いました。
 
俺は俺に抱かれ続けてくれる限りは絶対にばらさないと約束しました。
 
彼女はどうしても旦那と離婚したくなかったので俺の要求を呑むしか無かったのです。
 
約束を破ったら旦那に写真を見せると脅したので、彼女は嫌々セックスフレンドに成ったのです。
 
俺は彼女に余りにも無警戒だからこんな事になったんだと彼女に言いましたが、今までもお客さんの部屋に説明に行ったり夜遅くに契約の為に部屋に行った事は何度も有ったらしいのですが、今までは何も無かったそうなので安心していたそうです。

 

女は人妻なので床上手でフェラチオも騎乗位も上手く、俺は益々気に入りました。
 
最高の好みの玩具を手に入れた俺は悪乗りしてしまい、旦那が出張中に毛剃りをしたり体にキスマークを付けたりして彼女の体を弄びました。
 
その他バイブプレイや写真のハメ撮り、俺の精子を飲ませたり色々やりました。
 
そんな関係が半年も続き更にエスカレートしてしまい、旦那が居るときでも呼び出して抱くように成りました。
 
彼女は職場の同僚と会うとか色々嘘を付いて俺の所に来て抱かれ続けてました。

 

しかしそんな都合の良い生活が続く訳は有りませんでした。
 
旦那はちょくちょく夜中に出かけたり休日に出かけることに疑問を抱き始めたようでした。
 
俺と関係してから彼女は罪悪感や旦那への後ろめたさから旦那とのセックスも拒むようになり、旦那とは月に2回から3回しかセックスしないように成ってしまったようです。
 
そんな様子に疑問を感じた旦那は、俺に抱かれて朝帰りになった奥さんを注意したようです。
 
それでも彼女の行動が改まらないので浮気してるんじゃないかと疑われるようになり、喧嘩が絶えないように成りました。

 

彼女の家庭、夫婦生活がギクシャクし始め、旦那の心は奥さんから少しずつ離れていったようです。
 
更に運の悪いことに彼女は俺の子を妊娠してしまいました。
 
妊娠一ヶ月半でした。
 
俺の子を身ごもったと聞いてショックでした。
 
旦那とは月に3回くらいで、しかもコンドームで避妊しているので間違いなく俺の子供だと言われました。

 

度々有る喧嘩で奥さんの体にキスマークを発見した旦那は妻の浮気を確信し、大喧嘩に成ってしまったようです。
 
そして旦那は妊娠を知りこれが決定的となり、奥さんから心が完全に離れたようでした。
 
彼女は泣きながら浮気したことを認めたようです。
 
更に悪いことに俺の事もばれて旦那が俺の部屋に奥さんと来てしまったのです。
 
旦那に顔を何度か平手でぶたれたらしく薄い痣が出来ていました。

 

は旦那に胸ぐらを捕まれ、壁に押しつけられ、怒鳴られ罵られました。
 
床に突き飛ばされ殺されるかと思いました。
 
奥さんはずっと泣いていて、俺は何も言うことも反論する事も出きません。
 
俺はひたすら土下座をして謝りました。
 
旦那は慰謝料を払えと行って来ました。

 

俺は年収も低い事を話してひたすら許しを請いました。
 
男らしく責任を取れと言われましたが、どうしたら良いのか分からずにいると旦那が条件を出してきました。
 
旦那は、「女房にはもう愛想が尽きたから離婚する。」
「その変わり離婚して女房をこのまま追い出すのは余りにも可哀想だし1人で生活するのも大変だろうからお前にくれてやる。お前が引き取って結婚しろ!!」
「腹の子供もお前の子供だ。責任取れ!」
「お前が自分で撒いた種だろう!自分で刈り取れよ!!」
「切っ掛けや理由はどう有れ女房が浮気したことに変わりは無い!俺はもう愛想が尽きた」
「呆れて物も言えん!!」と、凄い凄みを聞かせた声で言われた俺に選択肢は有りませんでした。

 

この奥さんと結婚しないなら慰謝料を払えと言うのです。
 
慰謝料を払えない俺は泣く泣く人妻生保レディーを押しつけられ、貰うことを約束させられました。
 
その日から数日後、彼女は離婚して俺の狭い部屋で暮らし始めました。
 
今は妊娠三ヶ月です。
 
そして俺が付き合っていた彼女とも別れる事を強制されたので、俺は彼女に事実を伝えて別れました。

 

旦那と離婚して2ヶ月しか経ってないのでまだ入籍はしていません。
 
後4ヶ月したら入籍して俺の正式な妻となります。
 
これが調子に乗って彼女と旦那の家庭を滅茶苦茶に壊してしまった結果と代償です。
 
これが因果応報と言うやつなのでしょうね、見事に天罰が下りました。
 
訴えたり慰謝料を取られなかっただけまだマシなのかもしれませんが・・・先輩や同僚の忠告通りに成ってしまったのです。

 

のことは話すと恥ずかしいし笑われるので、当然彼女と結婚する経緯は先輩や同僚には一切話していませんし話せません。
 
しかしもう時間は二度とは戻らないので後悔しても始まりません。
 
(後悔してるけど)彼女を幸せにするように仕事を頑張ろうと思います。
 
皆さんも私のように成らないよう女遊びには気を付けてくださいね。
 
アーこんな筈では・・・
 

おいおいドタキャンはね~だろ!?普段なら怒るところだが、どたきゃんのおかげで人妻とハプニングエッチできたからまあいいか^^

読了までの目安時間:約 13分

の勤めている会社にパートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。
 

おいおいドタキャンはね~だろ!?普段なら怒るところだが、どたきゃんのおかげで人妻とハプニングエッチできたからまあいいか^^(イメージ画像1)

 
明るい性格ですぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合いプライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。
 
話をしていて驚いたことに優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。
 
おいおいドタキャンはね~だろ!?普段なら怒るところだが、どたきゃんのおかげで人妻とハプニングエッチできたからまあいいか^^(イメージ画像2)

 
優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが子供はいないとのことでした。
 
ある日「久しぶりにあなたのお姉さんに会いたい」と言うので姉に伝え、その後二人で連絡を取り合っていたみたいで「今度飲みに行くのよ」と話してくれました。

 

楽しみで待ちきれない感じで嬉しそうな笑顔が少女のように可愛らしく思われました。
 
ところがです。
 
姉と優子さんの約束の日のお昼に、姉からドタキャンの連絡が入ったそうで少し沈んでいる様子でした。
 
姉に怒りを覚え私が謝ると「いいの、お互い家庭があるし仕方ないわ」と言ってくれました。
 
「時間空いちゃった…」と優子さんは呟きました。

 

「あのー、俺で良かったら付き合うけど…」少しの間考えて「そうね、たまにはいいわよね」とOKしてくれました。
 
仕事が終わり私たちは居酒屋へ行きました。
 
ビールで乾杯した後優子さんはワインを飲み、仕事の事から学生時代の事、そして家庭の事を話してくれました。
 
「旦那さんてどんな感じの人?」
「んー、ごくごく普通の男」
「まだラブラブなんでしょう?」
「もうそんな事ないわよ。何で?」
「だって優子さんって綺麗だから、そうなのかなと思って」
「やだぁ、全くぅ。からかわないで」ワインで赤くなっていた顔を一層赤くし少し照れていました。

 

「嘘じゃないよ!」
「ありがとう。お世辞でも嬉しいわ。でもね、本当はあまり上手くいってないのよ」そう言うと優子さんは寂しげな顔をし俯いてしまいました。
 
私もどう話していいか黙っていました。
 
「あっ、ごめんごめん。暗くなっちゃうね。もう一度乾杯しよう」私たちはまたグラスをあわせて乾杯し飲み続けました。

 

間話をしながら盛り上がり大笑いしてグラスを空け…「久しぶりだなあ、こんな楽しいお酒」と言ってくれた優子さんも2時間位経つと酔いが回ったらしくろれつが回らなくなってきました。
 
私も結構飲んで頭がふらふらしてきました。
 
そろそろ帰ろうと会計を済まし店を出ました。
 
優子さんは足元がフラフラで並んで歩いてると頻繁に私の体にぶつかって来ました。
 
「優子さん」
「…」
「ゆーこねーさ~ん」
「なぁ、何?」
「酔い過ぎ!」
「アハハハッ、君だってちゃんと歩けてな~いぞお」完全に出来上がっていました。

 

そんな事を言い合いながら歩き気がつけばラブホテルの前にいました。
 
私も酔った勢いで「このままだと危ないからさ、少し休んで行こうよ」と言ってみました。
 
「ええっ?ここで?」
「酔い覚まさないと…」
「マズイよ」
「このままじゃ帰れないって」
「だめだよ、マズイよ」こんな押し問答を暫らくしていました。
 
通行人の視線が気になります。
 
「大丈夫だからさぁ。ホント休むだけだし」
「…絶対だよ。ぜーったいだからね」私はその言葉を待って優子さんの手を引っ張りホテルに入りました。

 

部屋に入ると「あ~、もうー」と少し怒ってるように言いながら優子さんは風呂にお湯を入れに向いました。
 
戻ってきた優子さんに「風呂入るの?」
と聞くと「せっかくだから。全く、もう」とまだご機嫌斜めのようでした。
 
冷蔵庫のビールを差し出すと一気にごくごくと飲み干し大きく息をつきました。
 
ソファーに座って他愛もない話をしていると少し落ち着いたようでした。

 

「あっ、お風呂…」と優子さんが見に行くので私も後を追いました。
 
お湯が溢れていました。
 
「私先にはいるから」
「一緒に入っちゃう?」
「ダメダメ、無理。さあ、早く出てってよ」仕方なく部屋に戻りましたが暫らくすると浴槽から湯が溢れる音が聞こえると、私はもう反射的に服を脱いで全裸になっていました。
 
そしてバスルームの戸を開けました。

 

瞬ポカンとした優子さんは次の瞬間「キャー、ちょっとお、ダメェ!」と悲鳴を上げて背中をこちらに向けました。
 
軽く湯で体を流しバスタブに入ろうとすると、優子さんは大きくため息をついて「マズイんだけどなあ」と言いながら体をずらし背後をあけてくれました。
 
バスタブに浸かると後ろから抱きかかえる格好になりました。
 
「あー何やってるんだろう私」と呟いていました。
 
肩から背中、くびれた腰、張りのあるお尻と割れ目、もう私のペニスは完全に勃起していました。

 

「いい湯だね」等と言いながら偶然を装って時々ペニスでお尻をツンツンしました。
 
「アァ~ン、ちょっとぉ、何か当たるんですけど」優子さんはそれまでと違って甘い声を出すと私の方に寄り掛かって来ました。
 
私の手は自然とお腹の辺りに伸び抱くような格好になりました。
 
優子さんは上半身をねじり私の方を向きました。
 
たまらずにそのムチッとした唇にキスしました。

 

暫らく唇の感触を堪能していると優子さんから舌を差し入れて私の舌と絡め合わせてきました。
 
私もそれに応えながら両手で形のよい乳房を優しく揉み、指で硬くなった乳首を愛撫しました。
 
更に左手は乳房のままで右手を徐々に下へ下ろしヘアを掻き分けてクリを撫でました。
 
優子さんの体がピクッと反応し重なり合う唇の端から「はぁ」と吐息が漏れました。
 
正面を向かせようとすると口を離し「ち、ちょっと待って」と私の手を掴み「先に体洗おうよ、お願い」とバスタブから出てしまいました。

 

そして自分で体を洗うと部屋に戻って行きました。
 
私も後を追うように体を洗って部屋に行きベッドに並んで腰掛けました。
 
「あー、こうなるとは思ってなかったのになぁ」と言う優子さんの肩を抱き寄せてキスをし、体を倒しました。
 
着ていたガウンを脱がし自分も脱いで舌を強く吸いながら乳房を包むように揉みました。
 
乳首を軽く噛み舌で転がすと「ああん」と喘ぎが始まりました。

 

半身に手を這わせクリやビラビラを撫でくり回しているとそれまで閉じていた足が開いていき、腰を淫らに動かせ自ら浮き上がらせて催促してるかのようです。
 
顔を埋めて溢れる愛液をすくいクリに擦り付けながら剥き出しにして舌で舐め上げました。
 
「いやぁー、キャー」と叫び腰が大きく跳ね上がりました。
 
構わず腰を押さえながら暫らく舐め続けました。
 
喘ぎながら「ねえ、もう駄目…お願い、来て…」と言われ私ももう我慢できずペニスを一気に奥まで突き入れました。

 

「ああああっ!」優子さんは息を飲み顔をしかめましたが私は構わずに最初からバンバン腰を奥まで打ちつけました。
 
一際甲高い声を上げた優子さんがぐったりと動きを止めたので、私はまだイッて無かったのですが体を離すと横に寝ました。
 
乳房を軽く撫でているとやがて優子さんは意識が戻ったようで私に抱きつき「良かったわ」と耳元で囁きました。
 
「あの…」
「なあに?」
「実は俺まだなんだけど…」
「えっ?」優子さんは上半身を起こし私の下半身に目をやりました。
 
相変わらずいきり立ったペニスを見て「嘘?やだ、ごめんね。私だけ」と言うとペニスを優しく握り上下に動かしながらキスしてきました。

 

そして絡めていた舌を胸からお腹へと移動させていきました。
 
ペニスまで到着すると口に含み裏スジから袋を何度か往復してまた亀頭を含み、ぴちゃぴちゃと音をたてて吸い上げました。
 
舌がくびれを這う度に猛烈な快感に襲われました。
 
「気持ちいい?」優子さんが聞いてきます。
 
「良すぎて出ちゃいそうだよ」
「いいよ、出しても」優子さんは再びフェラを始め顔を上下に動かし手でもしごきました。

 

段々そのスピードが増し私の限界も訪れたのです。
 
思い切り口の中に放出して果てました。
 
少し間を置いて一緒に浴室に行き汗を流しました。
 
向かい合って座ると石鹸を泡立てて優子さんの体を洗い始めました。
 
そっと肌を滑らすだけで体がピクンと反応します。

 

房は洗っているというより愛撫している感じに揉んだり撫でたり乳首を指で弾いたり…体をくねらせながら「はぁっ」
「ああん」と声が漏れました。
 
更に内腿の辺りからゆっくり手を進めヘアを泡立てながら微妙なタッチで中心を撫でると、体全体をびくつかせながら私にもたれかかってきました。
 
「次は私が洗ってあげる」自分で泡を洗い流してからスポンジを泡立て背中、肩、胸と洗ってくれました。
 
そして最後のペニスは直接手で優しく洗ってくれます。
 
泡のぬめりと巧みな動きでまた勃起していました。

 

「はあ」気持ち良くて声が出ました。
 
「気持ちいいの?」
「出ちゃうかも」優子さんはくすっと笑い手を離して私を立ち上がらせるとシャワーで綺麗に流し私に抱きついてきました。
 
そして優子さんのお尻に手を回して撫でながら唇を貪るよう激しく舌を吸いました。
 
左手はそのままで右手を前に持っていきクリを愛撫しました。
 
「駄目っ」と私の手を押さえますが構わずにこねくり回しながら、ビラビラを開いて指を奥まで入れてかき回しました。

 

「あっ、あっ」喘ぐ優子さんを眺めながら指を少し曲げて出し入れしました。
 
優子さんは立っていられないようで私にもたれかかり「ベッドで…ね、お願い」と訴えました。
 
ベッドに横たわると優子さんはペニスを丹念に舐め回してから上に乗ってきました。
 
そしてペニスを手に位置を定めるとゆっくり腰を下ろしました。
 
奥まですっぽり納まると前後に動きだし盛んに喘ぎ声をあげます。

 

私もぷるぷる揺れる乳房を揉みまくり下から腰を突き上げました。
 
優子さんの声が段々大きくなりました。
 
座位に移行し体を支えてあげると上下に動きが激しくなりました。
 
「いいわあー、気持ちいいよぉ。ああ、あんっ」正常位に戻してペニスをガンガン打ち付けました。

 

子さん、イキそうだよ」
「わ、私もよ。あああん!いいよ、イッて!」私は更に腰を早めると悶える優子さんの中に放出したのでした。
 
再び浴室に行きバスタブにつかりながらイチャイチャしていました。
 
「私ね、1年振りかな、したの」
「えっ、ホント?」
「セックスレスみたい…」
「俺なら優子さんみたいな人放っておかないけどなぁ」
「ありがとう、嬉しい…」優子さんが抱きつき唇を求めてきました。
 
結局そのまま浴室で交わり部屋に戻ってもう一度してその日は終わりました。

 

その日以来私たちは月2、3回のペースでセックスする関係になりました。
 
会うと激しくて濃厚なセックスを思う存分堪能し、人妻の熟れた体を味わったのでした。
 

レストランのお気に入りのお客さんを家まで送っていった…。送り狼になる気満々で。人妻、だけど…全然気にしないから!

読了までの目安時間:約 8分

はレストランの店長をしている。
 

レストランのお気に入りのお客さんを家まで送っていった…。送り狼になる気満々で。人妻、だけど…全然気にしないから!(イメージ画像1)

 
夜7時までの勤務だった俺は、着替えを済ませ外に出た。
 
すると、よく家族で店に食事に来る近所に住む人妻のひとみが一人で店に来た。
 
レストランのお気に入りのお客さんを家まで送っていった…。送り狼になる気満々で。人妻、だけど…全然気にしないから!(イメージ画像2)

 
芸能人の「さくら」に似ているひとみは俺のお気に入りの客の一人だ俺は、店の前でひとみに声をかけた…「あ!こんばんわ」レジで話した事もあるので、俺に気付いたひとみは…「あ…店長さん、こんばんわ」
俺「あれ?今日は、お一人ですか?」
ひ「子供と主人は、泊まりがけで実家に行っちゃって…」
俺「奥さんは、いっしょに行かなかったの?」
ひ「私は仕事があったので、行かなかったんです」
俺「なるほど、それで今日はスーツ姿なんですね…」今日のひとみはワンピのスーツ姿だ「今日は私一人なので、外食で済まそうかと思って…」とひとみは店に来たようだ。
 
俺は、仕事帰りにいつも寄るすぐ近くにある居酒屋に、ひとみを誘ってみた。

 

「え…でも…」と断りそうなひとみに…「一人で飲んでもつまんないし、奥さんもたまには気分転換に…」と俺は中途半端な口実でひとみを誘った。
 
「そうですね、中々飲む機会も無いし…」とひとみのOKが出て居酒屋に向かった。
 
お気に入りの人妻と居酒屋で二人きり、更に今夜は旦那も子供もいないなんて…俺はひとみにどんどん酒を勧めた。
 
2時間がたった時には、ひとみはかなり酔っていて、店を出たベンチに座り込んだ(ちょっと飲まし過ぎたかな?)「奥さん、大丈夫?」と問い掛けても、「う~ん…」と言うばかり…家の場所を知ってるので俺は「奥さん、家まで送りますよ」と抱き起こした。
 
フラフラするひとみの肩を抱き抱えながら、ひとみのマンションの方に向かった。

 

半分寝ているひとみをマンションまで連れて行くのにはかなり苦労したやがてマンションに到着、ひとみの部屋に着き、鍵を開けてようやく中に入った。
 
玄関に座り込んでしまったひとみをそのままにして、俺は家の中に上がり込んだ。
 
誰もいないとは言われていたが、一応チェックして回った。
 
玄関のすぐ近くに寝室を発見し、俺はひとみを抱き上げてベッドに寝かせた。
 
「奥さん…、大丈夫?」と肩を軽く揺らしてみたが、完全に寝てしまっている。

 

憧れの人妻が今、目の前で寝ている。
 
肩に置いていた手をゆっくりと降ろして行き服の上からゆっくりと胸を揉んでみた「やわらけぇ~」ひとみに起きる気配は無い。
 
俺は更に手を下げて行き腰からフトモモにかけて触ってみた。
 
(もう我慢できん…)俺は、自分の服を脱ぎ、パンツ一枚になった。
 
そして、ひとみの服も脱がしにかかった。

 

ンピの後ろのチャックをお尻の辺りまで下げると薄いブルーブラが見えた。
 
完全に寝てしまっているひとみから、ゆっくりとワンピを脱がした。
 
ひとみは、ブラとパンティとストッキング姿になった。
 
俺は、その姿を携帯写メに写した。
 
ひとみの両足を広げ、ひとみの大事な部分に俺の息子を擦りつける感じで上になった両手でゆっくりゆっくりとブラの上から胸を揉み上げた。

 

そしてブラも外し、ひとみの綺麗な胸が目の前に現れた。
 
再び両手で胸を揉みながら、乳首を舌で舐めてみると、ひとみが少しビクッとした俺は、そのまま乳首に吸い付き、もう片方の乳首を指先で愛撫した。
 
その時だ「う…う~ん…」とひとみが目を覚ました。
 
乳首を舐めている俺と目が合い「や…いやぁ…」と騒ぎ出したのだ。
 
必死に両手で俺を突き放そうと頭を押してくるが、あまり力は無いようだ。

 

俺は逆に上に昇り、ひとみの顔を押さえ付け無理矢理キスをした。
 
舌をねじ込もうとしたが歯を食いしばり抵抗して入れられない。
 
俺は、諦めて、今度は下に下がった。
 
「お願い…やめて…なんで…こんなこと…」ひとみは必死に逃げようとするが、足を広げられ上に乗られていては力が入らない。
 
俺は、下まで下がり、ストッキングの上からひとみのマンコに舌を這わせた。

 

「いや…もうやめて…離して…」と抵抗するが、近所の手前か?声も小さめだ。
 
俺はストッキングに手を掛けてパンティごと脱がしにかかった。
 
必死に暴れて脱がさまいと抵抗するが、力まかせで脱がした。
 
バタつかせる両足首を掴み、そのままひとみの顔の横まで持ち上げた。
 
お尻が上に上がりマンコが丸見えだ。

 

はすかさずひとみのマンコに吸い付いた。
 
「あぁ…ああ~ん…」ひとみが激しく声を上げた。
 
俺は、舌でクリちゃんを小刻みに動かした。
 
「あ…あ…だ…め…おね…が…い…やめ…て」ひとみは感じたく無いのか?必死に我慢している。
 
もっと、ひとみを味わいたかったが、爆発寸前の俺の息子は我慢が限界だ。

 

俺はパンツを脱ぎ、ひとみの割れ目にチンコを近づけた。
 
「い…いやぁ…それだけは…やめて…」入れられる…と察したひとみの最後の抵抗が始まり、激しく体をくねらせる。
 
俺は、抵抗するひとみを押さえ付け、ちんこの先っぽを割れ目に押し込む。
 
抵抗しても、体はすっかり感じているひとみのマンコはもうびっしょり濡れている。
 
先っぽが入ったら後はグチョグチョのマンコに押し込むのは簡単だ。

 

軽く力を入れただけで、遂にひとみの中に入っていった。
 
「うっ…」ひとみは唇を噛み締め、両手でシーツを握りしめる。
 
俺は、ゆっくりと腰を動かし始める。
 
必死に我慢するひとみ俺は、ゆっくりと動かしてるちんこを、急に強く奥まで押し込んだ。
 
「あっ…」、唇を噛み締めて我慢していたひとみの口が開いて、声を出した。

 

俺は、そのままスピードを上げて激しくひとみを突き上げた。
 
「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」動きに合わせてひとみが小さな声を出す。
 
居酒屋で、もう旦那とは1年以上Hしてない事を、酔った勢いで話していたひとみ…俺は、腰を動かしながら、再びひとみにキスをする。
 
舌を入れても絡ませては来ないが、さっきのような抵抗も無い。
 
「あんあんあんあん…」さっきまでの抵抗が嘘のように、完全に感じているひとみ…俺は更に腰の動きを早める。

 

ぁ…だめ…あんあんあん」
俺「奥さん、奥さんのオマンコすごく気持ちいいよ」
ひ「いや…いや…あんあんあん…あんあんあん…」
俺「ねえ?奥さんは?気持ちいいの?感じてる?」
ひ「いや…いぃ…もっと…もっと…気持ちいぃよぉ…」俺は、感じているひとみに興奮していきそうになる。
 
俺「だめだ…出ちゃうよ…ひとみ…」
ひ「あんあんあんあんあんあんあん」
俺「ねえ…中に…中に出すよ」
ひ「だめぇ…中は…中はダメ…」
俺「気持ちいぃ…出すよ…出すよ…ひとみ」
ひ「中は…中は…あぁ…だめ…いく…いっちゃう…い…く…」俺は、ひとみの中に大量の精子を出した。
 
それから朝まで何回もHを楽しみました。
 
ただ勢いといえ妊娠大丈夫かな…?
 

移動販売のお弁当屋の奥さんと…。人気の少ない公園で、朝からサカりまくりの突きまくり!行きずりエッチって後腐れなくてサイコー!

読了までの目安時間:約 5分

りの潮待ちと小雨回避で、いつもの公園の駐車場に向かいました。
 

移動販売のお弁当屋の奥さんと…。人気の少ない公園で、朝からサカりまくりの突きまくり!行きずりエッチって後腐れなくてサイコー!(イメージ画像1)

 
日頃はガラガラなのにその日は隣の広場でグランドゴルフの練習があるみたいで、じいちゃん達の車が沢山止まってました。
 
「小雨降るのによくやるなぁ」なんて思いながら、ついつい寝てしまいました。
 
移動販売のお弁当屋の奥さんと…。人気の少ない公園で、朝からサカりまくりの突きまくり!行きずりエッチって後腐れなくてサイコー!(イメージ画像2)

 
2時間ほどしてから、喉の渇きと便意を感じ、駐車場内の公衆便所と自販機を利用しようと起きあがったのですが…。
 
周りに車がほとんどなく、朝から居たのは2台横のじいちゃん達に弁当を売りに来たであろう移動販売の弁当屋の車と自分の車だけになってました。

 

とりあえず用を足し、飲み物を買ったんですが、空腹だった事と直ぐ横に弁当屋の車がいた事もあり、弁当を買うべく車に近づき、シートでくつろいでいるであろうオヤジに声をかけました。
 
「すみません!弁当まだありますか?」
すると「あらごめんなさい!お弁当全部売れちゃったの…パンなら1つあったかな?」と、くつろいでいた事が恥ずかしかったのか、はにかみながら女性が顔を出したのです。
 
てっきりオヤジだと思ってたのに、なかなか綺麗な30位の女性であったのでびっくりしましたが、とりあえずパンを買い、「グランドゴルフで弁当売れたみたいですね!」と話しかけたらなかなか気さくな女性で、思ったより売れたから昼ご飯食べながらくつろいでた事、3時前に会社に帰ったら雑用回ってくるから時間つぶししてた事、旦那が夜遅くまで帰って来ない事、子供のお迎えが5時である事なんかを話ししてくれました。
 
「自分も潮待ちと雨降り回避で時間つぶししてるんで、良かったら話しでもしますか?」とダメ元で誘うとOKしてくれたので、小さい屋根のあるベンチで話しをする事にしました。
 
話ししていたら、雨足がどんどん強くなり、ベンチが濡れだしたので、とりあえずの雨除けをする事にしたのですが、車まで遠かったので、近くの屋根の広い公衆便所に移動しました。

 

お互いにずぶ濡れになり、「あらら…濡れちゃいましたね…」と彼女を見ると、持っていたタオルで髪を拭いていました。
 
その仕草が可愛らしく、また濡れた白いポロシャツから透けて見える下着、張り付いたパンツから浮き出た下着のラインに興奮し、恥ずかしながら勃起してしまいました。
 
すると、彼女が「あら、私ばかり拭いてごめんね!」と髪を拭いてくれ、続けて身体拭いてくれたのですが、彼女があまりに身体を近づけるものですから勃起した一物が彼女に触れてしまいました。
 
恥ずかしさに硬直していると「あらっ…」と彼女は笑いながら、右手で体を拭きながら、左手で一物をさすってきたのです。
 
しばらくなすがままにされていましたが、我慢できなくなった自分は、彼女の手を取り無言で女子トイレの中に……個室に入った時にはもうお互いに言葉は要りませんでした。

 

抱きしめ合いキスをした後、2人共服を脱ぎ、首筋を舐めながら秘部をまさぐると、すでに溢れんばかりの蜜が出ていました。
 
彼女の片足を便座に掛け、したから秘部をなめあげ、固くなったクリを転がし、吸い上げ、同時に指で膣内を刺激しました。
 
雨降りで、元々人があまり来ないとは言え公衆便所の中ですから、お互いに声を我慢したのが尚更快感だったのでしょうか、いくらもしない内に、私の頭にしがみついたまま彼女は身体を硬直させ果ててしまいました。
 
すぐさま彼女を抱え上げ、壁に押し付けいきり立った一物を挿入しました。
 
「ああっっ…」流石に彼女も声が出始め、身体も更に反応してきます。

 

としきり攻め立てた後、自分が便座に座り彼女をまたがらせ、上で動いて貰いながらキスをし、乳房を舐め、クリを刺激しました。
 
自分で動いているにも拘わらず、彼女は更に反応し、再び果てたようでした。
 
バックで攻め立てた後は、駅弁スタイルで彼女を下から突き上げ、三度目の彼女の絶頂と共に膣内に射精しました。
 
彼女が果てた時の膣内の収縮が何度も一物を吸い上げ、自分でも驚く程の快感と共に、大量の精子を彼女に注いでしまいました。
 
連絡先も交換したので、また会うのが楽しみです。
 

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