告白H体験談

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金持ちだとセフレつくんの余裕っすわw人妻に金払ってマイオナホールにしたセックス体験がこちら

読了までの目安時間:約 15分

ット黎明期のエロ話ネットサーフィンをしていたら、ある掲示板で「お金貸してください」そんな借金をお願いする書き込みに暇つぶしにメールしてみた。
相手は20代半ばの男で、金に困ってて10万貸して欲しいと言う。
 

こっちは冷やかしなので適当に話だけ聞く。

 

金持ちだとセフレつくんの余裕っすわw人妻に金払ってマイオナホールにしたセックス体験がこちら(イメージイラスト1)

 

妻がいるが生活に困ってる助けて欲しい。
 

消費者金融からは借りれない。
消費者金融から借りれないってことは返せないって言ってるようなもんだと思うんだが違うのか?そもそも返す気あるのか?冷やかしではあるが、ふとそんな疑問が湧く。
 

 

こっちが渋っていると向こうからとんでもないことを言い出した。
もし返せなかったらなんでもします。
 

妻を抱いてくれても構いません。

 

金持ちだとセフレつくんの余裕っすわw人妻に金払ってマイオナホールにしたセックス体験がこちら(イメージイラスト2)

 

ぁ?意味がわからない話が突拍子もない、しかもよくよく聞くと奥さんに許可取ってるわけでもないなんか無茶苦茶な奴だなと思ったけど、とりあえず奥さんがOKしてなきゃ話にならないって突っぱねたら、話合うので時間をくれと言ってきた。
 

この辺からなんだか興奮してたのを覚えてる。
次の日に奥さんと話し合って許可をもらったと連絡が来た。
 

 

もちろんそんな簡単に信じられないので、じゃあ奥さんと話をさせろと言うと慌てだした。
問い詰めると、金を借りる事は相談したが、抱かせる云々は言えなかったと。
 

かなり呆れたが、もともと冷やかしなのでどうでも良かった。

 

ただ、いつのまにか、奥さんにその覚悟をさせる事が出来るかという好奇心に変わっていたので、奥さんを説得するかこの話を無しにするか選べと言うと、切羽詰まっていたのだろう、今度はどうやら本気で話したみたいだ。
 

ここまで来るとなんだかちょっとこの人妻とHしてみたいというかすごく抱いてみたくなった。
確認の為に奥さんと話す。
 

 

し返せなかったらその時は仕方がない、でも絶対に返すから大丈夫です」その返せるって根拠がどこから来るのかがわからない。
じゃあ消費者金融に借りて返せばよくね?ブラックすぎて借りれないんじゃねえの?まぁ激しくどうでもいいので、奥さんを言葉責めして遊んでみた。
 

「返せなかったら俺に抱かれるって言ってるけど、そもそも奥さんにその価値あります?普通に考えたら若くて綺麗な子2万とかで抱けますよ?当然、ただ普通にセックスして終わりってわけじゃないですけど本当に出来ます?例えばSMっぽい事だったり、露出とかだったり、まぁ想像できる範囲のいろんな事される覚悟がないと無理だと思いますよ」そうやって延々といじめてみたが奥さんも引き下がらない。

 

絶対返すから大丈夫の一点張り、正直ちょっとむかついたwそんでむかつくので一応言ってみた。
 

「もし返せなかったら絶対に抱かれるって保証がそもそも無いでしょ、なんでもするって言っても実際その時に出来ないって言われたら、こっちはどうしようもない。貸す時に担保代わりに、絶対できるって事を保証してくれるなら考えてもいい、もちろん貸す時の事は旦那さんに内緒でかまわない」そしたら案の定それは出来ませんって事だったので「じゃあお金返せなかったとしても出来ないじゃないですかこのまま話してても埒があかないので、こっちの言う条件で借りるかどうか検討してください、無理ならこの話は無しです。
明日まで返事は待ちます」そう言って電話を切った。
 

 

最初は冗談だったんだがこの時点ではやる気満々だったので、断られたらどうしようとかちょっとドキドキしてたけど、若干むかついてたって事もあったので勢いで言ってしまった。
翌朝、捨てアドを確認すると、深夜に奥さんからメールが来てた。
 

こっちは電話は非通知(つか、教える気無し)メールは捨てアドで、旦那の携帯、本アドは知っているという状況という、非常にうさんくさい状態なんだが切羽詰まると、わらにもすがる思いなんだろうね。

 

倒的に強い立場のこっちに逆らうことは許されないって感じそんで、その奥さんからのメールなんだが、「絶対に主人には内緒にしてくれますか?」
ってのと「どんな事すれば信じてくれますか?」って事だった。
 

正直、キタ━━(゚∀゚)━━って感じだった。
早速奥さんにメールして携帯の番号を聞き出して非通知で電話「とりあえず露出とかそういうアブノーマルな事も出来るのかどうか知りたいから、会う時にミニスカートで来てください痛いとか汚いとかは興味ないんで特にするつもりはありませんけどそうじゃないことはいっぱいされるつもりならいいんじゃないですかね?それで、出来ない事だったら借りなければいいだけの事ですし」実際に何するかまではあんま考えてなかったので、超適当でもチンコビンビンで言ってみた。
 

 

メールで聞いてきた時点でもうある程度の覚悟はしてたんだろうね。
わりとあっさり奥さんも了承して、本当に会うことになった。
 

10万ドブに捨てる覚悟が必要だけど、独身貴族でそこそこの収入あれば風俗その他で10万なんてたいして痛くないというか、そのくらい普段使ってるから試しに一気に使っても別にいいかと割り切れる。

 

でも超緊張した。
 

話の流れ的に犯罪臭プンプンだし、言ってしまえば主婦売春だし。
逆になんか怖い思いするかもしんないし、やめるなら今のうちみたいな気持ちもあるしで、唇パッサパサ、喉カラカラものすごい葛藤だったけど結局性欲に勝てなくて待ち合わせ場所に行った。
 

 

然遠くから奥さんを事前チェックなんかちょっと美人、強いて言うなら、天海祐希と加藤あいを足して2で割ってちょっと一般人風味にして少し気の強そうなOLさん風味にした感じそんでその美人な人妻はミニスカはいててすげえ違和感。
24歳だか25歳なので、ギャルっぽい感じとかなら違和感無いんだろうけど、どちらかと言うと清潔感のある人妻な見た目なのですげえ違和感w奥さんよくそんなミニスカート持ってたねって感じwまぁ聞いたらわざわざ買ったらしいけどwもうこの時点で嬉しすぎて何があってもやってやろうと決めたw話術フル活用でなんとかセックスまで持ち込んでやろうとwで、いきなりえげつないこと言って断られたら、ショックでかすぎて、土下座してお金借りてくださいってお願いしちゃいそうなので、速攻でホテル。
 

ホテルで話すれば一石二鳥だし、喫茶店でお茶飲んで話するのもホテルで休憩するのも、費用対して変わらないとか適当な事言って強引に連れ込む。

 

この奥さん言うこととかちょっと強気系で、ほんと気が強いOLって感じなんだけど、こっちの押しに負けちゃう時があってしかもそういう時の思考回路が止まってるっていうか、わりとなし崩しでなんでも行けちゃいそうなタイプで、ホテルで適当に金の話して、じゃあ早速っつって速攻で抱いたw奥さんキョドるキョドる「え?待ってえ?」とか言ってる美人妻をベッドに押し倒して、正常位の体制でささっとズボン半脱ぎして、パンツずらしてINみたいなグチョグチョに濡れてるとかじゃないけど、少し湿り気がある感じでチンコをグリグリしたら少しずつ広がって、わりと即IN出来ちゃいましたみたいな感じ。
 

入ったらこっちも余裕あるしゆっくり挿入しながら腰を動かして「どうします?借ります?」とか聞いて、チンコ抜けないように注意しながらズボン脱いで本格的に奥まで出し入れ、奥さん結構感度良くて入れたあたりからそこそこの感じ具合声とかは一生懸命我慢してて、こっちの質問に律儀に答えようとしてんだけどそれでも感じちゃってんのがモロわかるくらい。
それで、「貸してください、なんでもします」とかなんとか言わせたとこで、本気でセックス堪能するためにベロチューしながらガンガン腰振って最後はお腹にフィニッシュ。
 

 

いやもうたまんなかった。
ほんといい女だったしで、一回やったらもう余裕だし、最悪断られてもただでいい女とSEX出来たって事だから超冷静になった。
 

さて何させようとりあえずフェラだな誰でもそうよね?違うかな?まぁ俺はとりあえずフェラ派なのでフェラさせた。

 

ぁまぁの仕込み具合でもまだまだ甘いなで、オナニーさせた。
 

ここら辺王道だよね?オナニーは結構嫌がったし、普段しませんとか言ってたけど、オナニーくらいしてくれなきゃそもそも何も出来ないでしょって言ったらやってくれた。
結論:少なくても1度や2度以上はやってるよね?オナニーしてる奥さんに興奮したので、オナニーは継続させたままフェラさせて2度目のセックス1度目より時間も掛けたしそこそこ濃厚にしたつもりだけど、まぁいたってノーマルセックスなので割愛2回もやったらだいぶ賢者モードになるはずなんだけど、奥さん美人だし、感度もいいし、シチュエーションもなかなかなので全く萎えること無く、アブノーマルプレイに移ることにした。
 

 

と言っても普段あんまそんな事しないし、そもそもアブノーマルで興味あるのって露出くらいだったw言葉責めとかそういうのは好きだけど、ここまでで十分言葉責めしてたから選択肢としては露出以外無かった。
せっかくミニスカートで来てもらってるしね。
 

ちょうどホテルの休憩時間もちょうど良かったし、露出プレイするためにホテルをチェックアウト。

 

奥さんにしては違和感あるってくらい短いスカートなんだけど、だからと言って露出と言えるほど短いわけでもないので、早速スカートを折るように命令。
 

さすがにちょっと短すぎだろってくらい短くしてみた。
奥さん顔真っ赤w強気なOLどこ行った?さすがにワカメちゃんって事はないけど、それでもかなり短いからちょっと動くとパンチラ見えそう。
 

 

緒に歩くと俺も恥ずかしいw露出狂の変態人妻とデートって感じでwその格好で適当に散歩してみたけど、一緒にいるとすげえ恥ずかしいなあれはwちょっと人を見かけると2人して隠れてみたり、進路変えてみたり、かなり不審な感じだったんじゃねえかなそうこうしてるうちになんかこの人妻とも打ち解けてきた。
露出プレイで打ち解けるってどうよって感じだけど俺が案外無茶苦茶しないし、2人でドキドキしながら隠れてたりしたからそうなったんだろう。
 

で、さすがにしばらくやってるとお互い慣れてきて、まぁメチャクチャな短さって程でもないし、確かにすれ違う人からの視線は痛いくらい感じるんだけど、それは露出プレイしてる変態カップルに向けられる視線ってよりは「おっ?いい女、スカート短いな、見えないかな?」みたいなエロ視線だってのもわかってきたし、段々堂々と歩けるようになってきた。

 

慣れると飽きる。
 

ドキドキしながらではあるけど刺激が足りない、そうだコンビニかどっかでパンチラさせよう。
でも俺は恥ずかしいから他人のふりしようということで人妻にパンチラするように指示を出し、時間差で店に入って他人の振りしながら(いや他人だけどw)鑑賞することにした。
 

 

もちろんちゃんとやらないとお金は貸さないと念を押して。
店に入る時点ですでに顔がこわばってるというか、緊張が伝わるくらいキョドってる人妻。
 

俺もすげえドキドキしてる。

 

に入ってどんな感じでパンチラするのか観察する。
 

なかなか行動に移せない人妻そりゃそうだwだがやんなきゃ終わらないので、意を決して行動に移る人妻そして、何を考えたのか通路でしゃがみ俺に向かって軽くM字開脚のような感じでパンチラする人妻顔真っ赤だ。
だがしかし、めちゃくちゃ怪しい通路でそんな体制でしゃがむ奴おらんやろwいかにもなんかプレイしてますみたいな感じで俺が恥ずかしいわw幸い他の客に気付かれる感じではなかったので、店員がちょっと気にしたって程度だったがあまりの恥ずかしさに逃げるように店を出た。
 

 

あんた何考えてんのwとまでは言わなかったが、俺に見せても露出にはならないって事つか、あきらかに俺とのプレイですみたいな感じでやられると困るって事を説明するとやっと人妻は理解したんだが、知らない人に向かってそんな事できない。
しかも1人でやるのは無理と駄々をこねだした。
 

じゃあお金は貸せないというと他のことでお願いしますという。

 

ココらへんで俺のS心に段々火がついてくる。
 

なんかこう虐めてるって実感がすごく湧いて、もっとイジメたいって思い始めた。
そしてら、渋々ながら、最後同じコンビニに一人で向かう美人妻店員さんからは完全に不審者扱いw奥さんはさらに挙動不審になりながら、周囲をキョロキョロ見回し、そして飲み物のケースの前で立ち止まっている。
 

 

するのかな~?って俺も店内に入って見ていると、飲み物を買いに来た隣に来た男に、恐る恐るスカートをめくりあげて、自分のパンツを露出している。
まぁ一瞬だったが、男もその姿に釘付けだった。
 

すぐさま奥さんは店から飛び出て、俺も後についていった。

 

「で、出来ました」ってなんかちょっと嬉しそうな顔してるし、犬に芸を仕込んで、成功して褒めて、褒めてってしっぽ振ってる感じ。
 

俺はそんな顔している美人妻をまた抱きたくなって、二回目のラブホIN。
ホテルじゃノーマルSEXだったけど、秘密を共有した仲間みたいな妙に親密な雰囲気になって、奥さんも激しく燃え上がって何度も絶頂した。
 

 

俺も満足したし、約束通り10万渡して別れた。
それからはこの強気の美人妻とは一度も会っていない。
 

 

嫁の友達にすんげえ巨乳がいるんだが、この前パイズリでぶっこ抜いてもらって超気持ちよかったw

読了までの目安時間:約 29分

の熟女体験です嫁のママ友の家でHな思いをした。
去年の7月頃だったかな嫁のママ友(子供の稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は四十路の中年熟女)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。
 

重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。

 

嫁の友達にすんげえ巨乳がいるんだが、この前パイズリでぶっこ抜いてもらって超気持ちよかったw(イメージイラスト1)

 

7月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思った。
 

だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。
本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。
 

 

もう、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんがいない。
 

嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。

 

嫁の友達にすんげえ巨乳がいるんだが、この前パイズリでぶっこ抜いてもらって超気持ちよかったw(イメージイラスト2)

 

イレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
 

部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。
冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。
 

 

もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。
中には尚美さんが上半身真っ裸。
 

どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。

 

それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。
 

それまで40なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。
が!目の当たりにすると話は別。
 

 

美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。
 

嫁の貧乳とはエライ違いだ。

 

「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。
 

その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。
 

 

その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。
 

その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。

 

っかり尚美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
 

嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。
 

 

とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。
 

そして、ついにチャンスは訪れた。

 

毎日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
 

ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオ○ンコなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。
しばらくして、恒例のウチ飲み開催。
 

 

美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。
 

俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorzそしておつまみ作り係。

 

まぁそれでも楽しいんだが。
 

遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。
尚美さんは酔って上機嫌だ。
 

 

俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないwこれはチャンスだと。
今日しかないと。
 

尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。

 

女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
 

きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。
尚美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
 

 

水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。
 

すると「○○さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。
 

 

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。
俺は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
 

これはいくしかない!俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ。」
尚美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。○○ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから尚美さんの体が目に焼き付いて…好きです尚美さん!」俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。
 

 

臭かったが、そんなことはどうでもよかった。
キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上からもんだ。
 

尚美さん「んんぅッ」俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、尚美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」再びキス、舌を絡めたった。
 

 

服を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
 

俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。

 

ブラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。
 

ついにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たらオ○ッコか、愛液かの黄ばみが。
 

 

らに興奮。
耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにオ○ンコに。
 

嫁はヘアも薄く、結構綺麗なオ○ンコだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。

 

しかし、それがまた興奮した。
 

こうなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。
 

 

俺のも臭いだろうし。
クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
 

俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。

 

○ンコを舐めながら俺「あぁ…尚美さんのオ○ンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる。」
尚美さん「いや…恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。
 

 

大してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。
俺「今度は尚美さんがして下さい。」尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。
 

 

尚美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。
こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。
 

ジュポジュポ言わせて、フェラ。

 

奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
 

「尚美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。
 

 

俺は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。
俺「尚美さん、俺、お願いあるんです。」
尚美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい。」
尚美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ。」俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。
 

 

嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。
 

がそれで更に興奮w俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました。」
尚美さん「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」
尚美さん「乳輪気にしてるのに。」と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったwそれで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。
 

 

れが一番やってみたかったんだ。
さすがに40歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。
 

俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。

 

視覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。
 

もう何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。
 

 

俺「あぁッ!尚美さん!出そう!イクよッ!尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。
大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。
 

ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。

 

ごく興奮したが、正直キレられると思った。
 

尚美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」だけだった。
嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。
 

 

しかも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオ○ンコにも入れたかった。
 

いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。

 

尚美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
 

また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オ○ンコへ。
俺「尚美さんのオ○ンコおいしい。夢みたいです。」尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。
 

 

リを舐めまくり、指マンし、尚美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
 

ありえない。

 

次は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
 

ゴムはなかったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。
 

 

ズブッと挿入すると尚美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
尚美さんのオ○ンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。
 

俺は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。

 

う嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
 

そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。
 

 

尚美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
尚美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。
 

…はずだったんだが。

 

俺「尚美さん!俺もイキそう!」
尚美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。
 

ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。
 

 

「尚美さんのオ○ンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、尚美さん!奥さん!奥さん!尚美!イクよ!」なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。
一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。
 

今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。

 

尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
 

しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。
 

 

マズイと思いながらも帰宅した。
帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。
 

俺は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。

 

は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
 

嫁ゴメン。
翌日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。
 

 

中出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。
「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。○○には内緒にしておくから、またね。」だって。
 

 

その後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。
 

ホテルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。

 

の後、尚美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。
 

女はすごいわ。
いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。
 

 

あとは黄ばみ付き白パンティーなw体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw?おととい仕事から帰ったら、尚美さんが来てて嫁とウチ飲みしてた。
嫁と尚美さんはガンガン飲んで既に出来上がってて、嫁「お帰り。ご飯置いてるから自分で温めて食べて。」
尚美さん「お邪魔してます。」疲れて帰ってきたのにご飯くらいちゃんとしてくれても…まぁ仕方ないか、とか思いつつ自分で温めて食べた。
 

 

その間も嫁と尚美さんはリビングで楽しそうだった。
ご飯食べてると、リビングから「だから男は」
とか「わかるー!」
「何もわかってないよねー」
「謝れって感じだよね」とか聞こえてきて何の話してんだよとか思ってたら、嫁「ご飯食べたら尚美さん送って行って」と。
 

あれからもいつもではないが、ウチ飲みの後はよく送っていたので俺も当然だと思っていた。

 

がノンアルコールしか飲ませてもらえないのは何かあったらというより、このためじゃないのかと。
 

俺「はいよろこんでーw」と冗談ぽく返した。
ご飯食べ終わったけどすぐに動くのはしんどかったので、少し休憩して、俺「準備できたよ。行きましょうか。」
尚美さん「いつもすいませーん。お願いします。」前にあんな事があってもお互い距離感というか接し方はわきまえてる。
 

 

家を出かけに嫁が「もし尚美さんが話聞いて欲しいって言ったらちゃんと聞いてあげて。聞いてあげるだけでいいから。」とか言うから何の事言ってんだよとか思いつつ「わかった」と流した。
 

 

尚美さんを車に乗せて出発した。
おとといは真夏日だったからか胸元の開いたTシャツに薄いシャツ?を羽織って、ピタピタのクロップドパンツ?丈の短いカラーパンツを穿いてた。
 

窓開けて走ってて「風が気持ちいいですね」とか子供の話とか当たり障りない会話。

 

んな中、胸元が開いた服装だから、ダメだとは思いつつも視線がついつい谷間にいってしまった。
 

男なら当然だよなwちなみに嫁とはご無沙汰で相当たまってたwからその影響もあったと思う。
そんな中、あの服装は酷だったwそうこうしてたら、尚美さんの家に到着。
 

 

じゃあ、と帰ろうとしたら、尚美さん「○○さん、よかったらお茶入れるから上がって。なんか話したい気分。今日は飲んでた時いなかったし。子供も実家だから話し声も気にしないですむし。」って。
 

 

俺は嫁が言ってたのはこれか、何でわかるんだ?とか思ったが「いいんですか?じゃあ、お邪魔します。」と家に入った。
 

家に入るのは結構久しぶりだった。

 

くなると嫁が心配するので、尚美さんの話を聞くのでファミレスに寄ります、とメールを送った。
 

正直に家に寄ると送っても嫁は何も思わなかっただろうが、、とっさに嘘をついてしまった。
リビングに通されお茶とコーヒーどっちがいいか聞いてくれてコーヒーをごちそうになった。
 

 

ソファーに座ると尚美さんは話し出した。
土日に単身赴任中の旦那が帰って来て揉めたらしかった。
 

旦那とは会った事があるが、感じのいい人だった。

 

しかし実際は典型的な仕事人間で冷たいらしかった。
 

子育ての事、転勤が多く別居状態で結婚の意味があるのか、男にとって家族って何?とか。
まぁ早い話が愚痴だwでも不思議とウザイとは思わずちゃんと聞いていた。
 

 

しているうちに尚美さんもスッキリしてきたのか、いつもの感じになってきた。
まぁ酒入ってたしな。
 

俺はやはり胸元に目がいき、ムラムラしてきたので、エロい方向へ話を持っていこうとした。

 

この時点でもうたまりにたまっている俺の心は決まっていた。
 

禁断の尚美さんとまたしたい!と。
俺「でも旦那さんいないとムラムラした時とか大変でしょw?男は簡単にチャチャッと処理できて楽ですけどwあ、セクハラですねこれw」
尚美さん「からかっちゃダメでしょw」反応は悪くない。
 

 

これはいける!いやいくしかない!俺「いやいやいや、心は埋められないけど体なら埋められますからw」
尚美さん「…」ヤバイ、調子に乗りすぎたと思った…が尚美さん「…今日ずっと私の胸見てるね」この流れイケる!と確信した。
俺「そりゃ…見ますよ。そんな胸元開いた服着てたら。尚美さんスタイルいいし」
尚美さん「ふふふ…相変わらずお世辞がうまいねー。ありがと」
俺「いや、だからお世辞じゃなくて…」と言った瞬間に抱きしめた。
 

 

美さん「ちょ、ちょっと、もうこんな事しちゃダメって前に二人で話したのに…でもうれしい」
俺「やっぱりダメですよね…でも…あれからも忘れた事ないです、俺。尚美さん見るといつもムラムラして…思い出して抜いてましたwやっぱり好きなんです!」そして尚美さんは何か言いかけたが、キスして口を塞いだ。
 

貪るようにキスし、舌を絡めたり、もう完全に俺はやる気になった。

 

尚美さん相手だと嫁に言えないような照れるような事もなぜかスラスラ言える。
 

セックス中も嫁に言えないAVみたいな言葉がやたら言いたくなる。
尚美さんもそれに応えてくれるというか嫌な反応はしない。
 

 

歳上の余裕だろうか。
キスしたまま服の上から尚美さんの胸を揉み、股間に手を回した。
 

俺「今日だけ、また前みたいな気持ちになっていいですか?尚美さん、好きなんです俺」
尚美さん「ここ…リビングだから…ダメ」と尚美さんの部屋に移動。

 

ビングでやりたかったがバレては元も子もない。
 

前はシャワー浴びてないとか気にしてたから「シャワー浴びなくていいですか?」って言ったらうちに来る前に浴びたから大丈夫だって。
昼間クソ暑くて俺はかなり汗かいてたんだが…チ○ポも臭いだろうがもう興奮してたし、尚美さんがいいって言うからよかったんだろう。
 

 

尚美さんの部屋のベッドの上でまたキスして服の上から胸を揉んだ。
首筋や耳の中に舌を這わせると息が漏れた。
 

そして服を脱がせた。

 

ブラは俺が好きな水色だった。
 

俺「尚美さん、最初から今日こうするつもりだったんじゃないんですか?服もブラも、俺、我慢できるはずないじゃないですか」
尚美さん「ちょっと意地悪しちゃったかな、ふふふ」と尚美さんから軽いキスをしてくれた。
ブラを外し、ついに久しぶりの尚美さんのデカパイとご対面。
 

 

猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱい。
俺「あぁ…こうして尚美さんのおっぱいをまた見れるなんて…相変わらず黒くてデカイ乳輪…あぁ…尚美さんのデカパイ…いやらしい」
尚美さん「黒いとか言わないで。○○さんて変わってるね。普通若いコが好きでしょ。マニアw?」
俺「尚美さんだけです。あぁ…もう…」我慢できないと言う前にむしゃぶりついていた。
 

 

チュパチュパ吸い、揉みしだき、乳首を舌で転がした。
乳輪のポツポツも刺激的だった。
 

俺は興奮がピークになり、下も脱がせた。

 

パンティも水色でセット。
 

やっぱりやる気だったんじゃwパンティも脱がせてチラッとクロッチチェック。
黄ばみはなかった。
 

 

もTシャツを脱いだ。
その後は全身愛撫し、じらせまくった。
 

俺はデニムを下ろし、尚美さんに興奮してギンギンになったチ○ポを見せて俺「尚美さんのいやらしいおっぱい見たら、こんなになっちゃいました。何もしてないのにもう出そう」もはや俺AVwwそしたら尚美さんSモード入って、扱き出した。
 

 

たまりすぎで冗談抜きですぐにイキそうだったんで、「口でして下さい」と頼んだ。
そしたらメチャクチャ激しくて、バキュームっていうのか吸い込み感が強くて音もジュポジュポいやらしかった。
 

俺「尚美さん、止めて止めて!」尚美さんはニヤっとしながらソフトな感じにしてくれた。

 

イキそうだったんで、仕返しに、頭持って口にピストンして、俺「ハァ…ハァ…尚美さん…俺…もうダメです…」尚美さんは口を離す様子ないし、俺は一気にピストン加速して思いっきり口の中に発射した。
 

相当たまってたからドクンドクンドクンドクンかなり大量に出たのがわかった。
出し切ったから口から抜いたら驚いた事に俺の精液を全て飲み干してくれた。
 

 

ちろんAVみたいにおいしかったとか言うわけもなく、無表情というか、我慢してるような表情だった。
嫁は絶対に口の中でなんて出させてはくれないし、スレンダー系で貧乳なので、尚美さんとは正反対だ。
 

正直、尚美さんとの方がうまくやれるんじゃないかと錯覚するくらい俺には尚美さんとするのが気持ちいい。

 

普通は発射したら賢者モードに入るが、尚美さんの色気を前にすると、全然衰えない。
 

さすがに体は即回復しないがwしばらくイチャイチャして俺は大好きなデカパイをまた吸っていた。
嫁とは一回したらもう無理なのに尚美さんとは出来る。
 

 

嫁には悪いがやはり、体の問題なんだろうか。
回復してきたので、また再開。
 

やっぱり尚美さんの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れパイでパイズリしたい。

 

かし、尚美さんにも満足してほしいので、二回目は俺が責めた。
 

もちろんAVっぽい言葉もw体中なめまわし、オ○ンコ付近でじらした。
そして、俺「あぁ…尚美さんのオ○ンコ…ここも相変わらず黒ずんでいやらしい…濡れて光ってる」
尚美さん「恥ずかしい…そんな見ないで…」ついにクンニへ。
 

 

匂いもかいだwむわっとむせ返る強めの匂いだが無臭の嫁より興奮する。
俺「尚美さん、毛がすごい…処理してます?あぁ…たまりませんよ。この匂いも久しぶり…ハァハァ」クリを舐めたり、指マンしたり、マ○コに舌入れて舐めたり徹底的に責めた。
 

 

尚美さん「ンッ…ンンン!ハァッ…アッ…ハァハァハァ…アァッ!」何回かイカせたら、俺も入れたくなったから、まずはフェラさせた。
そして挿入。
 

正常位で突いてるとダラーッと流れたデカパイがタプンタプンしている。

 

んか懐かしい気がする。
 

尚美さんのオ○ンコはからみつく感じが健在だった。
ちなみにゴムはつけてない。
 

 

一回出してるから、少しは長持ちするw俺「ハッ…ハッ…ハッ…尚美さん」
尚美さん「いい…○○さんの…久しぶり…ハァン…アッ」
俺「俺も…気持ちいい…です。ハァ…ハァ」そのあとバックで突きまくった。
 

尚美さん「ハァ…ハァ…ハァ…ハァハァハァ…ンンンッ!」またイッた。

 

そのあと正常位に戻って突きまくり、俺もイキそうに。
 

俺「ハァハァ…尚美さん、俺イキそう!尚美さんのいやらしい…おっぱいに…挟んでいい?」尚美さんは喘ぎながら頷いた。
俺はオ○ンコから抜き、馬乗りになってデカパイをわしづかみにし、チ○ポを挟んで狂ったように腰を振った。
 

 

たわけのわからない事を口走ってしまったw俺「ハッ…ハッ…尚美さん…久しぶりですこの感じ…ハッハッ…黒ずんだデカイ乳輪…垂れたデカパイ…気持ちいい…尚美さんのおっぱい…あぁ…好きです…尚美さん…チ○ポ挟んで気持ちいい?…アァッ…ウッ!」さっきより量は減ったが結構な量が顔にかかった。
この日はたまりすぎて相手の事より単に性欲しかなかった。
 

それでも尚美さんは怒らず受け入れてくれた。

 

普段ならこれで終わるんだが、性欲がすごかったのと、今日しかないってのが惜しかったのかまだイケそうだった。
 

俺「尚美さん…尚美さんの体がやっぱり最高です。○○(嫁)よりも。いつも一回しか出来ないのに尚美さんとはこんなに…まだ…」
尚美さん「…」尚美さんはキスしてきた。
 

 

すぐには出来ないがその間にクンニや指マンでしのぎ、なんと回復し、3回目。
これが本当に最後だから、全てやりつくした。
 

パイズリ、フェラ、正常位、騎乗位、バック。

 

して最後突いてる時に喘ぐ尚美さん見てたらたまらなくなり、前に凍り付いて気をつけてたのに中出ししてしまった。
 

量はかなり少ないし薄くなってるから大丈夫とは思うが、自分の性欲に呆れ果てるorz尚美さんは妊娠しにくいから大丈夫と言ってくれたが…妊娠しないことを祈る。
不自然だからシャワーは浴びずに帰宅。
 

 

幼稚園が同じだけに何かあると関係がこじれるし、本当に今回が最後にしようと思った。
以上が一部始終。
 

マジ懺悔ものですorz
 

宅配業者のワイ、昼間の奥さん一人だけの家に届け物→誘惑されてキッチンでガチハメしたったw

読了までの目安時間:約 4分

しいことは書けませんが、個人宅への配達を主にした仕事をしています。
ちなみに宅配便とかじゃないですよ。
 

その顧客の中の40代の奥さんがすごいんです。

 

宅配業者のワイ、昼間の奥さん一人だけの家に届け物→誘惑されてキッチンでガチハメしたったw(イメージイラスト1)

 

最初はどこにでもある普通の応対でした。
 

ですが、回数を重ねるうちに「あれ?」って思うようになってきたんです。
たいていは玄関口に置いて終わりなのですが「リビングまで運んでください」
や「お茶でもうぞ」と家の中に招くようになりました。
 

 

話し相手が欲しいのか、お茶を誘われるくらいはよくあるので、時間がある時はサービスと思って対応しているのですが・・。
その奥さんは、やはりちょっと違っていました。
 

夏に近付いていることもあって、だんだん薄着になっていくのはわかるのですが、明らかに外では着ないような下着のような格好や、ノーブラで乳首が透けて見えるような服や乳首のポッチがわかる服、すごいミニスカートでしゃがんだだけでパンツが丸見えになってしまうものなど、どんどん露出が増えていったんです。

 

宅配業者のワイ、昼間の奥さん一人だけの家に届け物→誘惑されてキッチンでガチハメしたったw(イメージイラスト2)

 

い気はしませんが、やはり目のやり場に困るというか・・。
 

そんな格好で、リビングでお茶を頂いたりしていれば、自然とアソコが大きくなってきてしまって・・。
でも、お客さんに手を出すことなんかできませんが、私の気持ちを知ってか知らずか「主人がしてくれなくて」
や「なんか刺激が欲しい」
や「スリリグなことがしたい」という話から「昨日はナスを使ってオナニーしちゃって」
や「出会い系サイトに行ったら20人くらいからメールもらっちゃった」なんて話まで日に日に服装と一緒に過激になっていくんです。
 

 

そんなのが続いたある夏の日のことです。
話してる時に「エアコン壊れちゃって、暑くて困っちゃうわ」って服を脱いだんです。
 

一応、ブラジャーはしていましたが、すごくちっちゃいものでおっぱいの半分以上が出てて、かろうじて乳首だけを隠してるようなものでした。

 

もう限界でした。
 

「奥さん!」って言いながら抱きついていました。
ソファーに押し倒して無我夢中でおっぱいを揉んで、乳首を吸いました。
 

 

ん、いや、あぁん」って、抵抗してるのかしてないのかわかりませんが、嫌がる様子もなかったので、パンツも脱がせてムレムレのアソコも舐めまくりました。
アソコがどんどん濡れてきたので、私はズボンとパンツを一気に下ろして挿入しました。
 

奥さんは窓が全開なのに「ああぁ、いい」と大声で喘ぎましたが、そんなの気にすることもできず、必死に腰を振りまくりました。

 

奥さんが上になったり、バックでしたり、汗だくになりながらピストンしまくって中に発射してしまいました。
 

それでも奥さんは満足できないようで、ドロドロに汚れたナニを舐めて復活させると、馬乗りになって腰を振ってきました。
奥さんはすごい乱れようで、私も腰を振って今度はほぼ同時にイキましたが「もう、早く襲いかかってこないから、欲求不満で大変だったのよ」なんて言って、何度も求めてきました。
 

 

その日から、奥さんのお宅に伺う時は、あとの配達がないように調整してから行くようになりました。
リビングだけではなく、キッチンや寝室などあらゆる場所でSEXしています。
 

奥さんも「他の人が来るかもしれないと思うとドキドキして」と、全裸で出てくることも多くなり、そんな日は太ももに垂れるくらい濡らしているくらいです。

 

当はいけないことなのですが、これもサービスだと思って、ボッキしたナニを入れてあげています
 

顔はロリだけど現在絶賛妊娠中の腹ボテ合法ロリ奥さんとのお腹をいたわりながらの不倫セックス

読了までの目安時間:約 8分

ごもっている腹ボテの素人妊婦と中出しSEXしてきましたそんな狂った素人の妊婦をどこで見つけたと言うと出会い系サイトにいたんですたまにとんでもない魔物がいるもんです何故妊娠中なのに、出会い系したかと聞くと妊娠してから旦那の浮気が発覚し、とっちめたはいいが腹の虫が収まらない、という若妻だったとりあえず離婚はしないし、かといってただ我慢するのも悔しい。
不倫も本気でしたいとは言わないけど、ちょっとした浮気には興味あり。
 

子供が生まれる前に一度、他の男とSEXもしたいという事でタイミング良く会えたのが俺。

 

顔はロリだけど現在絶賛妊娠中の腹ボテ合法ロリ奥さんとのお腹をいたわりながらの不倫セックス(イメージイラスト1)

 

ただただ、いい目を見させてもらったw妊娠7か月目という腹ボテの人妻さん会う時の条件はとにかく母体に負担をかけない事。
 

ゴムはつけて欲しいし、あまり激しいのもダメという事だった。
俺も妊婦とのセックスは初めてだったので、奥まで突っ込むのはダメだよなーとか、妊娠しないなら生でやりたいなーとか思ってた。
 

 

妊婦さんはセックス自体久しぶりという事なので、うまくこっちのペースに持ち込みたいところ。
待ち合わせはパチンコ店の駐車場。
 

ちょうど雨が降ってて人目に付きにくい。

 

顔はロリだけど現在絶賛妊娠中の腹ボテ合法ロリ奥さんとのお腹をいたわりながらの不倫セックス(イメージイラスト2)

 

ち合わせた駐車場の隅で待っていると、隣に白いタント。
 

妊婦が車に乗るのは危ないよ?とメールで送っていたが、ほとんど毎日乗ってるから大丈夫と言われ、この日も俺にハメられるために車で来てくれた。
顔は割と童顔で、ショートカットが似合う可愛い妊婦さん27歳と言っていたが、もっと若く見えるとても旦那の子を妊娠しているのに他の男とセックスするような感じに見えない。
 

 

妊婦さんはすんなりと俺の車の助手席に乗り込んだ。
「よかったー、やさしそうな人で」
「いやいや・・・ほんとにいいの?大丈夫?」あまりに状況と不釣り合いで俺の方がキョドるw「大丈夫。
今日はやさしくしてくださいね」いや、ホントに美人局じゃないかと運転中もバックミラーが気になったwちょっとパチンコ店から離れたラブホに入って、ソファに腰かけて緊張気味な妊婦さんの手を握った。
 

 

妊婦さんは驚きもせずじっと俺の目を見る。
ああ、ホントにもう俺とセックスする気でいるんだなとわかる。
 

そのままキス。

 

を入れてみると、おずおずと舌をつついてベロチューその舌を吸い込んでしゃぶると「ううっ」と呻きながらも舌を絡めてくる。
 

お腹に負担をかけないようにソファの背もたれに押し倒し、そっと胸を触ってみる。
結構大きい。
 

 

「妊娠してから少し大きくなったのw」笑う妊婦さんが可愛い。
マタニティドレス?を肩からずらしてブラの背中のホックをはずす。
 

ブラをとっておっぱい拝見。

 

・・・乳首真っ黒。
 

いや、噂には聞いていたというよりネットで画像も見てたけど、ホントに黒い。
これで萎えるという人もいるらしいが、今の俺には興奮材料でしかないw「母乳出るの?」
「ううん、まだでないよw」躊躇せず口に含む。
 

 

ロコロと舌で乳首を転がしたり捏ね上げてみる。
いい声で妊婦さんが啼く。
 

「やあん・・・久しぶりだから気持ちいいよぉ」おっぱいの愛撫とたまに大きなお腹をさすってみたり。

 

そしてマタニティドレスを足元に落とし、パンツだけになった妊婦さん。
 

他人の精子で妊娠した人妻さん。
その体を、今日会ったばかりの他人の俺が、性欲のおもむくままにおまんこして汚していいと。
 

 

しかも相手の妊婦さんも自ら望んでここにいる。
もうフル勃起。
 

変態と呼んでくれて構わないwさて、ここからどうしよう。

 

のフル勃起したものを妊婦さんに咥えてもらうか、妊婦さんのオマ○コを味わうか。
 

俺は後者を選んだ!ゆっくりとソファに寝てもらい、薄いブルーのパンツをはぎ取る。
恥ずかしそうに何やら言っていたが、濡れた股間のシミが期待していることを物語っている。
 

 

ゆっくり太ももを開くとそりゃもうヌラヌラのテッカテカになったオマ○コが御開帳!というか、ちょっとビラビラが開き気味ですらある。
妊娠してるから・・・かな?指でゆっくりなぞって妊婦さんの嬌声を引き出しつつ、おもむろに吸い付く。
 

ジュルジュルとわざと音を立ててみたり。

 

「やあんっ!恥ずかしいよぉ」太ももで顔を締め付けられても、舐めるのを、やめない!素人妊婦とSEX経験なんてめったにできないからな。
 

正直、ちんぽはぱっつんぱっつんですぐにでも入れてしまいたかった。
多分、生で入れてもとがめられない流れ。
 

 

も俺、我慢した。
オマ○コを舐めながら自分のパンツを脱ぎ捨て、そぉーっと体勢を入れ替えて妊婦さんの口元に勃起ちんぽをもっていく。
 

「あ・・・おっきくなってるね・・・」と妊婦さんがちんぽを握る。

 

柔らかい手でもうそれが気持ちいい。
 

直後、ぬるん、とちんぽが温かい滑りに包まれる。
気持ちええ。
 

 

オマンコから口を離して起き上がり、俺のちんぽを咥えた妊婦さんの顔を見る。
頬をすぼめてちんぽに吸い付く人妻妊婦。
 

変な征服感がこみあげる。

 

んぽ久しぶり?」
「・・・ふうぅん、ひはひぶり」咥えたまましゃべるのも気持ちいいwそれを眺めながら、右手で妊婦さんのオマ○コを2本の指で手マンして愛撫。
 

ちょっと中が広くなってるのか、指を曲げてGスポットのあたりをこするのがやりやすい。
「ふごんっ、ふあぁ・・・」ちんぽから口を離して感じ出す妊婦さん。
 

 

もう入れちゃっていいよね。
そっと妊婦さんのまたの間に異動し、掻き回した指を抜いたと同時にヨダレまみれのちんぽを挿入。
 

もちろん生。

 

「ふあぁ~ん」生のチンポの先が妊婦さんのオマ○コに突き刺さり、その上に大きなお腹と真っ黒な乳首。
 

この光景が他人の奥さんを犯しているという実感をうむ。
怖くて奥まで突っ込めないが、もうその非日常な光景に興奮しまくった。
 

 

婦さんも久しぶりのちんぽだからか、それとももともと感じやすいのか、叫ぶように声を上げる。
正直、挿入してから5分持たなかったw興奮しすぎたwいきそうなとき、「ああ、ダメだ、ゴメン早いけどいっちゃいそう」って言ったら、妊婦さんの足で腰をがっちりホールドされた。
 

えっ?と思ったけど、中で出していいって事だと思ってそのまま放出。

 

びゅるびゅる出たのがわかるくらい出た。
 

「すごーいぃ・・・めちゃくちゃ気持ち良かったぁ」というお褒めの言葉を頂いて、中出しもまあうやむやに。
2回戦もやりたいところだったけど、妊婦さんが感じすぎてたので大事をとってこれで終了。
 

 

二人で一緒にお風呂に入った。
連絡先も交換したけど、「癖になったら困るし」という事で一度きりのランデブー可愛い素人の妊婦さんでした
 

舐めるとすぐイッちゃうスケベなデカ尻奥さんと69して喉奥におもっくそ射精したんだが気持ちよすぎた……

読了までの目安時間:約 11分

40代男ハルです。
以前オレはスーパーに勤めていました。
 

その時の話です。

 

舐めるとすぐイッちゃうスケベなデカ尻奥さんと69して喉奥におもっくそ射精したんだが気持ちよすぎた……(イメージイラスト1)

 

職場のスーパーはドラックストアと併設していて商品搬入口が一緒で、その脇に喫煙所の小部屋がありました。
 

スーパーの閉店が22時、ドラックストアは21時。
毎日20時にそこで一服するのが日課です。
 

 

その時間にほとんど毎日会うドラックストアのルリ子さん。
歳はオレより2コ上の36歳、旦那と子どもか2人。
 

顔は、バブルの時流行った"なんとかガール"の10年後みたいなイケイケの感じです。

 

舐めるとすぐイッちゃうスケベなデカ尻奥さんと69して喉奥におもっくそ射精したんだが気持ちよすぎた……(イメージイラスト2)

 

服の上からでもわかるFかGのオッパイむっちりな太腿。
 

妄想オナニーのおかずでした。
何度、そのたわわな胸に精液をブチまけ、中出しした精液が太腿を滴り落ちただろう。
 

 

「おっ!お疲れ!」
「お疲れっす!」
「忙しかった?」
「ハンパないっす!」こんな会話から始まり、愚痴のオンパレード、最後は「じゃ、明日!」
「明日はオレ休みっす!」
「ッざっけんなよーっ!」その逆パターンもありますがそれで終わり。
ルリ子さんはそういう人なので、人妻ですが男どもの人気者で、オレはその時間だけ楽しみで会社に行っていたようなものです。
 

ある晩、喫煙所で一服していましたらルリ子さんが現れました。

 

いつもと様子が変です。
 

「お疲れっす、」
「あ、お疲れさま」目を合わせてくれません。
目が潤んでいるように見えました。
 

 

リ子さん!泣いて・・・・・・」
「ち、違うよ!なんでも、何でもないッ!!」タバコを矢継ぎ早に吸って、揉み消し、行ってしましました。
それからしばらく、ルリ子さんを見ませんでした。
 

その間、ドラックストアの店長が変わりました。

 

噂だけが、先走っていました。
 

1週間ぐらいして、ルリ子さんは復帰しました。
お昼休みに、喫煙所で八百屋のチーフのバカ話に大笑いしています。
 

 

オレもいたのですが、気づきませんでした。
その夜、20時に一服しに行くと、既にルリ子さんがいました。
 

「お疲れっす!」
「久しぶりぃ?お疲れぇ?」
「さっき、お昼、オレもいたんですけどぉ!」
「ごめん、ごめん!チーフ相変わらずおかしくて!」呆れていた、すごい心配してたのに・・・今度はオレがムッとして、タバコを揉み消し立ち上がるといきなり「ねぇハルさん、飲み行かない?」
「はぃっ?」
「行こうよぉ!」
「いつですか?」
「う?ん、今夜!予定ある?」予定なんか毎日なかった。

 

し、躊躇しながら「い、いいっすよ。オレもう上がれますから。っていうか、お家は大丈夫なんですか?」
「旦那は泊まりの歓送迎会、子どももそれぞれだよ!寂しいもんだよ。朝まで帰れば大丈夫!明日、休みだし!」
「えっ、あんなに休んで明日も休み!ッざっけんなよーっ!」
「明日は、前から決まってた休みだもん!ハルさんは?」
「オレも休みっす」嬉しくて嬉しくてたまらなかった。
 

 

速攻後片付けして、待合せの居酒屋へ向かった。
既にルリ子さんは飲んでました。
 

「お疲れっ!」
「すいません、お疲れっす!」ビールで乾杯した。

 

最初はいつも通りの嫌な女の愚痴。
 

内緒の話もたくさんした。
何回、"ここだけの話"というフレーズを口にしたろう。
 

 

酎のポトルを入れたあたりから、ルリ子さんは涙の話を始めた。
「ハルさんには見られちゃったからなぁ?・・・・・・あたし、不倫してたんだ。ウチのドラックストアの課長。社員にしてあげるって言われて、1回許しちゃったら、ズルズルと・・・・・・バッカだったぁ?クミと二股かけられてて、社員になったのはクミ!"ヤリ損"ってやつ!前の店長気づいてて、課長に文句言って、本社にも告発しようとして外されたんだ。アタシもアタマきて、でも、店長に止められて・・・・・・こんな会社2人で辞めようってことで、今日は退職届けだしに来たんだ。それで、明日からずっとお・や・す・み」
「えっ?!!?」そのあと、言葉が出なかった。
 

 

オレが前の会社を辞めた時と状況が似ていた。
「なに黙ってんのよ!」
「ん、ん?ん辞めた方が良いけど、復讐したくないですか?」
「討ち死にしないわよ!手は打った!本社、大騒ぎだって!でも、結局、忘れ去られるんだけどねぇ・・・。ハルさんてさ、ここくる前大きな会社にいたんでしょ?店長、"あいつはこんなもんじゃない"って喫煙所でよく言ってる」
「え、こんなもんですよ。オバちゃんに怒られてばっかりです」
「アタシ、今回泣き寝入りしなかったのハルさんの一言だよ。前に言ったよね!"一発かまさないと次へ進めない"って!」・・・・・・。
 

 

「オレ、何にもなくなって、こっち来たんです。一発かましたら何にもなくなっちゃいました。それ以来・・・・・・」薄ら笑いを浮かべた。
 

 

タシがきっかけ作ってあげる」
「えっ?」居酒屋を出ると小路があり、ルリ子さんはオレの腕を引っ張り小路へ引き寄せると、キスしました。
酔っ払いの嬌声の中そこだけ別世界になりました。
 

オレも意を決して、ルリ子さんの腕を掴み大通りでタクシーを拾い、ラブホテルへ向かいました。

 

ラブホの部屋は異常に暑く、ものすごく乾燥していました。
 

冷蔵庫からビールを取り出し、タブを開け一気飲みです。
湯船にお湯を溜め、エアコンを消して、ようやく落ち着きました。
 

 

それでも「暑い暑い!」とルリ子さんは服を脱ぎ始め、キャミソールとパンティだけ。
オレもパンツとタンクトップだけ。
 

ルリ子さんはオレの下腹部を見て「なにこれ!ちょっと!おっきいぃ?」
「ルリ子さんのオッパイと太腿で・・・こんなに・・・?!」
「アタシ、うれしいぃ?アタシ、まだ女なんだ!」何言ってんだろうと思いましたが、最近は旦那さんともSEXレスだそうで、不倫相手に変態プレイを強要されたり、女として自信をなくしていたんだそうです。

 

緒に風呂入りましょう」
「うん!」嬉しそうに頷くルリ子さん。
 

Fカップのオッパイはますます、オレのチンポを増大させます。
洗いっこしながら「ねぇ、触ってイイ?」
「もう、触ってるし!」ゆっくりと時に激しく扱いてくる。
 

 

「触るだけでイイんですか?」
「・・・・・・舐めていぃ?」
「舐めて、しゃぶってください」
「あとっ!敬語やめて!」
「はい!」
「ほらっ!またっ!」大笑いする2人。
ルリ子さんは跪くと、タマタマをコロコロさせながら裏スジに舌を這わせ、亀頭のまわりをチロチロなめ回し、全体をソフトクリームをなめるようにヨダレをたらしながらなめてくれました。
 

そして、ジュボジュボとディープスロートを始めました。

 

口の中で亀頭を刺激しています。
 

「ヤバッ、逝きそう!」
「ちょっと、まだッ!ダメッ!」口を離しました。
「あぶねぇ?」顔を近づけ、ディープキスしました。
 

 

の中に塩を振りかけた、舌というなめくじが暴れ回っています。
オレもオッパイを揉みしだきます。
 

濃いピンクの乳輪と勃起した乳首がますます、淫靡なピンク色を帯び強弱をつけながら、乳首を摘みました。

 

舌で乳首を転がし、右手は下半身へおまんこを刺激します。
 

乳首を甘噛みする度「あうっあはっあっああっあぁぁ?ん」切ない声をあげます。
「のぼせそう!」フロからあがり、鏡の前で体を拭いている後ろから抱きつきました「アッ、ヤダッ!・・・・・・もう?ッ!」背中にキスしながら、オッパイを揉み、お尻からおまんこのラインを撫でます。
 

 

「ダ?メッ、ダメッ!アッ・アッ・アッもう、立ってらんない」そのままの格好でベッドまで行き、倒れ込みました。
「もうッ!ハルったら!ゆるさないッ!」チンポをしゃぶり始めました。
 

「ふぁる!しゅぎょいぃ?フォンフォンふおっきうにゃるゅゅ?(はる!すごいぃ?ドンドンおっきくなるぅ?)」態勢を変え、69になると、オレはおまんこを目一杯広げ、クリトリスを剥き出しにし、音を立てて舐め回した。

 

面クンニになると、大きなお尻に窒息しそうになりながら顔中ルリ子さんの汁まみれになり、クリトリスを探しあて、乳首を強く摘みながらクリトリスを噛みました。
 

「ガァァァ????ゥゥゥッア"ァ"ァ"ァ"??ビィィィイッッグゥゥ??」すごい声で逝きました。
そのまま、刺激続けました。
 

 

「ダメッ!ダメッ!ダメッ!ちくびとクリちゃんよぉわぁいぃのぉ??またまたまたァッァッァッ・・・イックゥゥゥ??」
「ハァハァハァお、お願い入れてぇ、ハルのおっきいのはやくいれてぇが、ガマンで、できないいぃぃ?」バックの体位で後ろから突き立てた!物凄い喘ぎ声!腕を取り、顔をオレに向けて舌を絡ませキスをする。
対面座位でオッパイを揉みしだきながら突きまくる!ルリ子さんが上になった。
 

「ダメダメダメダメッ??裂けちゃうゥゥ裂けちゃうゥゥよぉ?腰ご勝手に動いちゃうからァァァ??逝く逝く逝くっゥゥゥいっちゃうううう??」
「オレも、オレもい、逝きそう!」
「イイよイイよ!逝こうぉぉ!2人でいっしょにいいぃぃぃ!!!あたるあたるあたるッッ??子宮にあったるううぅぅ??なかになかにだしていいよ!いいよぉぉ??ハル!濃いぃ?の。アタシの子宮にぶちまけてぇぇぇ??」
「きもちイイィィィ??逝く逝く逝く逝く!!逝くううッ??」
「アタシもアタシもきもちイイよォォ??ヤダヤダヤダアア?イッくうううう???ッッッ」ルリ子さんの中にぶちまけてしまった!ルリ子さんのむっちりした太腿にオレの精液が滴り落ちてきた。
 

 

「ごめん!ガマンできなかった」
「大丈夫だよ!今日はあ・ん・ぜ・ん・び」とキスしながら言われ、ホッとした。
それから、朝方までSEXしまくった。
 

体中のおとこ汁とおんな汁が混じり合い、出し尽くした。

 

日が出始めた頃、キスして別れた。
 

ルリ子さんはその日から店に現れなくなりました。
オレは数ヶ月後、知人の紹介で転職し、結婚もして、仕事も順調です。
 

 

ルリ子さんはきっかけを作ってもらった天使です。
また、会いたい!ありがとうございました。
 

 

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