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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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パソコン便利屋やってる者だが、出入りしてる会社の人妻さんナンパしてホテルでヤりまくったわw

読了までの目安時間:約 15分

32歳。
 

パソコン便利屋やってる者だが、出入りしてる会社の人妻さんナンパしてホテルでヤりまくったわw(イメージ画像1)

 
相手は香織さん・28歳。
 
俺はフリーで中小向けの社内SEみたいなパソコン便利屋をやってて、社内サーバ管理からウェブページ作成、社員向けエクセル研修など、何でもやってます。
 
パソコン便利屋やってる者だが、出入りしてる会社の人妻さんナンパしてホテルでヤりまくったわw(イメージ画像2)

 
どれも中途半端なスキルだけど・・・だいたい便利がられて、他の会社を紹介してもらうって感じで、どうにか食いつないでます。
 
その会社も紹介で行って、事務の人に一通り社内の人に紹介してもらった時が初対面でした。

 

香織さんは営業事務という立場で、営業さんの補佐みたいな事をしていましたが、事務の人みたいに私服ではなく、いつもしっかりとスーツを着てるし、よく社外にも出るので、ほぼ営業って感じでした。
 
営業の人には、社外でプレゼンする時のパワポのスライドや、資料作成でよく仕事を頼まれてたから自然と香織さんとも仲良くなっていきました。
 
結婚指輪をしていたので、結婚していることはわかっていましたが、ある日お昼を外に食べに行こうとしたら外から帰って来た香織さんに階段でばったり会い、「今からお昼ですか?私もまだ食べてないので一緒に行きましょう」と言われて荷物を置いてくるから、と一度社に行き、小走りで戻ってきました。
 
?とりあえず、向こうから声をかけてきたことがうれしくて、何を食べに行こうか色々考えてました。
 
香織さんは和食がいいと言ったので、夜は居酒屋でランチをやってるお店に行きました。

 

二人ということをお店に伝えると、さすが夜は居酒屋!昼間でもいい雰囲気作れそうな、個室に近い席に着きました。
 
話の内容は普通に会社のグチから始まり、私生活のこともチラチラと出てきます。
 
そこで俺が子供を作らないのか的な事を聞いたら「まだ検査してないけど、旦那か私に子どもが出来ない原因があるかもねぇ」ともらしました。
 
ちょっと前に、産科のクリニックに仕事行った時に色々と情報を得ていたこともあり、「2年しっかりと体温調べて計画的に子作りして、出来なかったら検査したほうがいい」という事を伝えて「いつから子作りは初めてたんですか?」と聞いてみました。
 
若干話がエロくなってきた気がしていたのですが、香織さんはそんな気もみせずに、「もう2年経つかもしれません。最近ではその日の前後だけを狙ってですけど」と言外に子作りだけのセックスで、それ以外はしてないってことをもらしました。

 

「じゃあ今度しっかりと検査した方がいいかもね。まぁ気持ち的なものもあるから一度旦那さんとゆっくり旅行でも行ってきたら?」
「そうですよねー最近普通の休日意外全然休んでないし、旦那も出張多いし不規則だから全然時間合わないから、旅行なんて頭になかったですよ」
「日帰りだとゆっくりできないから、休みの前後で有休とって行ってくれば?」
「出来るならそうしたいですよ」自分は休みは取れるけど、旦那と時間が合わないというので、ほぼあきらめてる感じでした。
 
そこでやる気マンマンだった俺は、よく使う手なんですが、様子をみる感じで冗談っぽく「んじゃぁ俺とどっか旅行でも行きますか?もちろん泊りで~ハハハ」と攻めてみました。
 
だいたいこういうセリフってのは、相手も冗談ぽく言われているけど男の下心は感じているので、結構返ってくる言葉で、相手の気持ちとかわかります。
 
香織さんの返事は「・・・いいですねぇ、でも鈴木さんの彼女に悪いからパース」と俺に彼女がいるかどうかを確かめてくる感じで流しました。

 

ぁ勘違いが90%以上なんですけど、俺のポジティブ回路がフル回転でこの答えは「イケル」でした。
 
「彼女かぁ、俺はもう1年ぐらいいないですねぇ」
「またまたぁ、そう言って皆に同じ事言ってるんじゃないですか?」とその後は俺の彼女話になり、ちょっとエッチな話もしつつ、いい感じのところでタイムオーバー。
 
店を出る時に、私用携帯のメアドを交換しつつ、「今度香織さんが外に出て直帰の時とか、メールくださいよ。晩飯ゆっくりどっかで一緒しましょ」
「いいですよー、都合のいい時連絡してください。私もタイミング良ければメールします」という感じで別れました。

 

もうすでにこの時ヤリタイ気持ちでいっぱいだったので、自分の仕事が終わって会社を出てから「今日晩飯でもどうですか?俺はもう今日の仕事はオワリなので」とメールしました。
 
香織さんの返事は、「今日かい!っていきなりですね。今日は旦那も出張で明後日までいないので、ゆっくり外で食べようと思ってたから大歓迎だったりして、行きたいお店があるので連れてってください」という、もう後光が差してるかのような返事メール。
 
すぐに現金をおろし、暇な時間を漫喫でエロ動画を見ながら精力高めつつつぶしました。
 
待ち合わせ場所に小走りで来た香織さんを見つけて、笑顔で挨拶。

 

「いきなり誘って大丈夫でしたか?」
「全然OKです。というかナイスタイミングですよ。行きたいお店って新宿なので乗せてってください」実はフリーで働いている特権として、移動は大好きなクルマでして、都内なら電車の方が早いとは知りつつも、いつもクルマで移動しているのは、契約している会社の全部が知ってます。
 
そして趣味と女性受けのいい両方を兼ねた古い車で(車種は言うとバレるくらい少ない)、維持費というか、いつでも修理が大変ですが香織さんも、少しだけ興味があったようです。
 
そのクルマで目的の店(高層ビルの眺めのいいオシャレ居酒屋)で飲み食いをして、いざ帰る時です。

 

(食事中かなりきわどい会話が連発でした)「俺は車なのに飲んじゃったから、少し休んで帰ります」とまたカマかけ。
 
「えぇ、さびしい事言っちゃってますねぇ。私はどうしよっかなぁ、明日は契約先直行だしぃ」
「香織さんだって家に帰っても一人でさびしいくせに」
「ですよねぇ・・・・」
「どこかで一緒に休んで行きますか?」
「・・・どこかってどこですか?」
「静かなところでってのはどうです?」
「・・・鈴木さんってエッチぃんだ、それも既婚者相手に」
「えっ?どうしてですか?俺はルノアールでコーヒーでもって思ってたんですけど。」
「なにそれっ!超ムカツク。、うわー恥ずかしっ・・・・・・・・・別にいいですよ」最後のいいですよはかなり小さい声でボソって感じでした。

 

こでまた冗談めかして突っ込みをいれても、空気悪くなりそうなので、そっと手を握ったら、握り返してきて、なおかつ俺によりかかる感じで歩き始めました。
 
いつも思うんですけどこの瞬間が一番最高ですね。
 
もうこの時バッキバキに勃起してて、後でわかるんですけど、俺が先走りでパンツ濡らしてました。
 
小奇麗なラブホに到着して、無言で部屋を選び、エレベーターに乗ったらお決まりの盛り上がっての勢いがあるキス。
 
もうよだれが垂れるんじゃないかってくらいお互いベロベロしました。

 

ここで告白しますが、俺は女性のスーツ大好きです。
 
スーツ着たままするの大好きです。
 
この日の香織さんも、もちろんスカートのスーツ。
 
部屋に入っても、勢いを止めたくなかったので、キスしたまま抱きかかえる感じで引きずりながらベットに押し倒しました。
 
そこでスカートの下から手を入れて、ストッキングの上からアソコをさわります。

 

「んんっ、ダメで、す。んんんっシャワー・・・」
「ダメ、もう止まんない」スーツ着たままでのエッチがしたいってのもありますが、もう二つ目的あります。
 
その一つが「ストッキング破っちゃっていい?」
「んんっ、ん、ダメです、破っちゃダメです、あ、」聞きながらアソコをグリグリしてるから、実際はもっと聞き取りづらかったですけど足は閉じようとしないので「破っちゃうね」と返事を無視してアソコの部分だけ、勢いをつけて左右に開く感じでビビッと破きました。
 
「いやぁぁ、鈴木さんやらしすぎますよ」と破ってる時は両手で顔を隠し、横を向いてました。
 
破ったところから、パンツをずらし直接触ったら、もう大洪水というのがぴったりな状態。

 

俺と同じように、相当盛り上がって感じてると思ったので、すぐに入れようと思いました。
 
おもむろにズボンとパンツを脱ぐと、顔を横に向けたまま、横目で俺を見てます。
 
「我慢できないよ。すぐに入れちゃっていい?」と聞くと、コクっとうなずきます。
 
もちろんゴムなんて付けずに生で、パンツをずらしてニュルっと入れちゃいました。

 

やぁぁあああ、あ、あん、あん」
今までは「んん」だったのが一つレベルが上がって「あん」に変わりました。
 
締め付けは普通でしたが、濡れ方がものすごかったので、俺のチンコが溶けたのかと感じる気持ちよさです。
 
「すごい、濡れすぎ、香織さんって感じやすいんだね」
「鈴木さんのもあつい。スゴいっあ、あっあんっ」ガンガン突くピストン運動から、こすりつけるような動きに変えると「あぁぁぁぁぁ、すごい、奥、奥に、奥、お、奥、奥」と奥に当たることを連呼します。
 
俺のアレは太さは全然ないけど、人よりちょっと長いので、このこすりつける動きにすると大体の人が奥まで突く感じになります。

 

人によっては痛がりますが。
 
あとクリを意識してこすりつけるので、かなり相乗効果アリです。
 
「ダメだ、ダメだ、もうイッちゃいそう。外に出したら服についちゃうけどどうする?」さっき言ってたもうひとつの目的がこれ。
 
外に出しても服について、スーツを汚す感じでOK!中に出せたらそれも最高だからOK!でも香織さんは「あぁぁぁぁぁ、あん、あん、奥が、気持ちいぃ、気持ちいよお」と聞こえてない風。

 

そのままギュッと抱きつき「このままイキたい。いい?」と聞くと、感じながらもうなずきます。
 
激しく。
 
「イクよ、イクよ、このままイクよ」と思いっきり動きます。
 
香織さんは両手で俺の肩にしがみつく感じで「うんっ、うんっ、うんっ」と返事しながら感じてる状態です。

 

「イクっ」とそのまま出すと、ドクッドクッというのが5回以上続き、俺もかなり出しました。
 
そのドクっていうのに香織さんも呼応する感じで「あっ、あっ、あっ」と言った後「ううううううううっ」と唸って俺にしがみつき、下半身が痙攣してました。
 
イッたかどうかはわかりませんが、俺と同じようにかなり感じてくれてました。
 
しばらく抱き合って、俺のビクビクな状態も収まり「ゴメンね、俺かなり早かったね。気持ちよすぎて止まらなかったよ」
「ふぅぅ、早かったですね。でも私もすごい気持ちよくて、イッちゃいましたよ」と慰めとも思えるフォローをしてくれました。

 

んか中がジワーとあったかくなった」と中出しにも全然怒っておらず感じてくれたようです。
 
昔から俺は早打ちでして、そのかわり、年がいも無く今でも時間があれば3発は行けます。
 
大体2回目までは早漏チンコで、すぐに復活して、3回目でじっくり楽しむ感じです。
 
「なんか着たまましちゃったから、すごいことになってるね」と言いつつ自分の上着(長袖のTシャツ)を確認したら、前の部分が香織さんのでびしょびしょになってました。
 
香織さんのスカートもシワシワで、パンツと破れたストッキングがビショビショでした。

 

「着たままなんて初めてだから、ちょっと興奮しちゃいました」と正直な告白を聞いて、ここで再勃起。
 
「あっ、なんかまた大きくなってきてるんですけど」と言われ、そのまま俺は無言でピストンを始めました。
 
「あっ、あっ、またですか、早い、あっあっ」と言った香織さんを見つめて、キスしながら動かしました。
 
やはり一回目で相当俺が出したみたいで、あそこから想像以上にグチュグチュと音がします。
 
「香織さんも、またすごい濡れてるよ」とわかってて言ったら「んんっ、鈴木さんのだよぉぉ」と言いながら感じてました。

 

俺は基本胸にはそれほど執着がないので、ここで初めて香織さんのスーツの上着のボタンをはずし、胸をブラウスの上から荒く掴みました。
 
そしたら香織さんも別の気持ちよさがあったらしく「ああぁぁぁぁぁ」とまた激しくなってきました。
 
ここで一回出して目的は達成しているので、ちょっと冒険。
 
「気持ちい、香織さんの中気持ちいよ、またすぐイっちゃうよ、香織さんもダンナ意外の人の中で出されていいの?いいの?」とちょっとせめてみました。
 
「いい、いい、鈴木さんの中で出していいよ、私も気持ちいから、いいよ、ああぁ」という答えが返ってきて、心の中でガッツポーズ。

 

寝取った!と思った瞬間です。
 
そのまま正常位のままで1回目よりかは長くもったけど、中で出しました。
 
「2回連続なんて初めてですよぉ、鈴木さんいやらしすぎです」とおほめの言葉をもらって、「もう遅いですけど、送って行きましょうか?俺は泊っちゃいますけど」とまたここで、しつこいカマかけ。
 
「送ってもらってもいいですけど、鈴木さんそれじゃぁ泊れないじゃないですか」
「そういえばそっか」とすぐにバレバレの本音をさとられて、「明日は直行だし、家には誰もいないから私も泊っちゃおうかなぁ」と予想通りだけどうれしい返事。
 
「ホント?期待してたけど、そう言ってもらえるとすごいうれしい」と気持ちを素直に伝えると、恥ずかしそうに「そのかわり、明日朝ストッキング買ってください・・・・」と言われました。

 

の後2人で風呂に入ってから就寝。
 
朝はお決まりの朝立ちエッチしました。
 
約束通りストッキングを買ってあげて、直行先の会社近くまで送ってあげました。
 

家庭教師先の中1女子に勉強教えてたらお礼にとか言ってお母さんがセックスさせてくれた件w

読了までの目安時間:約 28分

庭教師で通ってた中1の女の子由香ちゃん。
 

家庭教師先の中1女子に勉強教えてたらお礼にとか言ってお母さんがセックスさせてくれた件w(イメージ画像1)

 
ちょっと生意気だけど可愛い小悪魔タイプ、勉強は苦手であんまり真面目に聞いてくれない。
 
いつも勉強そっちのけで恋話ばっかり、すぐ脱線するので生徒としてはちょっと曲者。
 
家庭教師先の中1女子に勉強教えてたらお礼にとか言ってお母さんがセックスさせてくれた件w(イメージ画像2)

 
おだてたり、叱ったりしながら、毎回苦労しながら何とか問題に向かわせる毎日。
 
「先生毎日すみません」と由香ちゃんのお母さんの順子さん。

 

コレがかなりの美人で巨乳色っぽいセクシーな体。
 
由香ちゃんも大人になったらこんな感じになるのかな、と思わせるくらい2人は良く似てる。
 
少し肉厚な唇とか少し垂れ目な感じがそっくり。
 
順子さんは首筋に黒子があって、これまた余計に色っぽい。
 
「いえ、勉強が苦手なお子さんを上手く教育するのも仕事ですから」と調子よくカッコつける俺。

 

正直由香ちゃんも順子さんも美人親子だから我慢してた。
 
?コレが中学の男子なら即刻「相性が悪いのかも」とチェンジして貰う所だ。
 
旦那さんは海外へ単身赴任、かなりの稼ぎらしいが殆ど年間を通して家に居ない。
 
順子さんと由香ちゃん2人の家庭なので頻繁に晩御飯をご馳走になる。
 
本当は禁止されてるけど、この母子の誘いを断る手は無いから、「本当はダメなんですけどね」と言いつつ美味しいご飯をお代わりしちゃう。

 

お金持ちだからなのか、それとも俺が客だからなのか、毎回オカズが豪華。
 
スキヤキとか御寿司を何度もご馳走になってた。
 
その反面由香ちゃんの勉強の効率は今一上がらない。
 
それでも首にならないのは、俺が由香ちゃんに気に入られているから。
 
「他の先生とは相性が悪くて・・こんなに続く事自体が珍しいんです」そりゃそうだろう、あの性格ではまともに勉強はしてくれない。

 

面目な家庭教師では返ってさじを投げかねない。
 
まあ不真面目家庭教師な俺だが、それでも一応お世話になってるんだから珍しく頑張って教えて、なんとか成績を上向きに持っていくことに成功。
 
由香ちゃんも順子さんもテストの結果に大喜び。
 
まあ、大した成績UPでもないけど・・・元が酷かったからしょうがない。
 
「本当にありがとうございます」とまたもや豪華な晩御飯をご馳走になる。

 

「タッ君ありがとうね!」俺の事はもうずっとこんな感じで呼び捨て。
 
「こら、由香、何度言えば解るの先生でしょ」順子さんが注意するけど全然聞かない由香ちゃん。
 
「もー良いじゃんねータッ君」隣の席から乗り出して腕に抱きついてくる。
 
「お行儀が悪いわよ!貴方って子は!」
「べー」順子さんに向かって舌をだす。
 
?「由香、貴方覚えときなさいよ!」
「はは、構いませんよ。先生って柄でもないし」と仲裁。

 

「本当すみません・・何でこんなに礼儀知らずに育ったのかしら」
「お母さんだって影で先生の事、可愛いって言ってたくせに」由香ちゃんが俺の腕に抱きついたまま意地悪そうに笑って言う。
 
「ええっ!!」と驚く俺。
 
「ちょっ!何言ってるの由香!!もう知りません!!」そういうと顔を真赤にした順子さんはイソイソと席を立って台所に引っ込んでしまった。
 
「あ、奥さん!」
「もーお母さんの事はいいからね!お部屋でお話しようよ~」
「いや・・でも・・」
「ほらほら!」強引に引っ張る由香ちゃんに押されて、さっきの話に後ろ髪を引かれつつ二階へ。
 
とりあえずひとしきり由香ちゃんの相手をした後、お暇する事に。

 

「では、また明後日にうかがいます」
「本当にお恥ずかしい所をお見せしてすみません」相変わらず目線をあわせようとしないで平謝りする順子さん。
 
「いえ、気にしていませんから、それに奥さんみたいな素敵な方にそう言っていただけるのは男としては嬉しいものですし」とフォローを入れておく。
 
「えっ・・あの・・そうですか?」
「はい。、でわご馳走様でした」
「あっはい、お気をつけてお帰り下さい」ソレから数週間後、食事中の由香ちゃんの暴露話など俺の中ではすっかり過去の事になっていたある日、本屋で本を立ち読みしていたら、偶然順子さんが俺を見つけて話しかけてきた。
 
手にはエコバック、スーパーで買い物をしてきたのだろう。

 

山の食材が詰まっていた。
 
格好はジーンズにピンクのふわふわのセーター大きな胸とお尻が強調されていて、荷物を持ち直す時に胸が微かに上下に揺れるので、つい目が追いかけてしまう。
 
「先生、今日は大学はお休みですか?」
「えっ・・あ、どうも、今日は午前中だけだったんでちょっと暇つぶしを」
「そうだったんですか、私は買い物帰りでちょうど先生をお見かけしたので、声をかけてみたんですよ」
「そうだったんですか、ビックリしました、お外でお会いするの初めてですね」
「ええ、本当に。先生はこの辺にお住みなんですか?」なんだか妙に嬉しそうな順子さん。
 
「そうなんです、この先を行った所のアパートです」
「あらそうなんですか。じゃあ、今までもこうやってすれ違っていたかもしれませんね」
「ええそうですね」
「ははは」
「おほほほ」
「・・・・・・・・・」不意に沈黙。

 

「こ、コレからお帰りですか?」
「ええ、コレから帰って一人でお昼の仕度して一人で食べるのよ。寂しいでしょう」
「あーそういえばもうお昼過ぎですね」本を読んでてすっかり時間がたっていた。
 
「あら、先生もしかしてお昼まだですか?」
「はい、今朝は寝坊して今日はまだ何も食べていないの思い出しました、不思議ですね急におなかがすいて来ましたよ。、これからマクドナルドでもいこうかな。はは」
「まあ、ダメですよ若い人がジャンクフードばっかり食べたら」
「ええ、そう思うんですけど中々自炊をするのも面倒で」
「そうだ、良かったら家にいらっしゃらない?」順子さんは嬉しそうに言う。

 

「えっ?」
「一人で食べるのも寂しいと思ってたのよどう?勿論この後ご予定があるなら無理にとは言わないけど」なんか目線が色っぽいと感じるのは俺がエロイからだろうか。
 
「えっ、別に予定はありませんよ・・暇なもんです」
「あら、先生もてそうなのに彼女とか居ないの?」なんだか今日の順子さんは、いつも由香ちゃんの前で落ち着いた雰囲気をだしてるのとは対照的に変にテンションが高くて、若い女の子みたいだった。
 
「いや、居たんですけどね、別れちゃって」
「あら。じゃオバサンとご飯を食べるくらい別にいいわね」
「それとも私なんかじゃ迷惑かしら」ふふふっと覗き込みながら上目使い、顔が妙に近い・・・誘ってるの?!「いや、決してそんな事はじゃあまたご馳走になります」
「ふふ。じゃあ早速行きましょう」
「あっその荷物持ちますよ」重そうなエコバックを順子さんから受け取る。

 

「ありがとう。優しいのね」
「いえ、ご馳走になるんですからコレくらいは」2人でスーパーの隣の本屋をでて道路の向こう側のスーパーの駐車場へ。
 
「ふふ。先生ってやっぱり可愛いわね、由香が夢中になるわけね」車に乗るとエンジンをかけながら順子さんが言う。
 
「えっ?」
「あの子があんなにに真面目に勉強するなんてなかったことなんですよ」
「なにか秘訣があるのかしら」意味深な笑顔。

 

や、そんな特別な事なんかしてませんよ」本当に何もしてないけど、なんか冷や汗が出る。
 
「本当に?。ふふふっ。まあそういう事にしておきましょう」
「いや、本当ですから!」
「はいはい」とあしらわれるばかり。
 
本当に何時ものお母さんらしい感じが何処かへ行ってしまっている。

 

車を走らせて5分弱で何時も見慣れた順子さんの家に到着。
 
駐車場に車を止めて荷物を持ち家に入る。
 
「今から作りますから、先生はリビングでTVでもみてらして」
「あの、手伝いますよ」
「いいの。男の人は座ってて、ソレが一番助かるわ」
「はあ・・」そういう風にはっきり毒の無い優しい笑顔で言われると、スゴスゴソファに座るしかない俺。
 
「あっ!でもちょっと高い所にあるお皿とってもらえるかしら」
「はい」
「ほら、そこの棚にある奴なの、大きいでしょ、もう長いことしまいっぱなしで、主人が居ないでしょ頼める人がいなくて困ってたのよね」確かに女性が棚から出すにはいささか危ない高さ。

 

大きな立派なお皿だ。
 
順子さんも由香ちゃんも決して身長は大きくないだけに仕方が無い。
 
「コレですね」女性の順子さん達には無理でも俺には何て事は無い。
 
「そうそう、やっぱり男の子がいると違うわね。先生のお母さんが羨ましいわ」
「はは、うちは男兄弟なので母は女の子が欲しかったって良く言ってますけどね」
「あら。ならうちの由香なんかどうかしら?」
「ええっ?」
「ヤダ。冗談よ。あの子、家事なんかロクに出来ないし、押し付けた日には先生のお母様からお叱りをうけるわね」
「はは・・・」
「さあ、後は大丈夫ですからリビングに戻ってゆっくり待っててね直ぐに出来ますから」
「はい」リビングに戻ってソファーでTVを見ていると本当に直ぐに出来た。

 

手作りの焼きソバ、市販の生麺に野菜や豚肉を入れたやつだが結構豪華だ。
 
「家で一人の時は結構手抜きしちゃうのよね」
「でも、美味しいですよ野菜沢山はいってるし」
「本当?お野菜は殆ど余り物なのよ、一人暮らしだとお野菜とらないだろうと思って沢山入れすぎちゃった、水っぽくないかしら?」
「いえ、大丈夫です。凄い美味いです」
「なら良かった。さっきも言ったけど広い家で一人で食事するのって寂しいのよ、今日は先生がいらしてくれてよかったわ」
「いや、ご馳走になってばかりで此方こそすみません」
「いいのよ、いつでも食べに来てください」
「あっ」
「?」
「そうだわ、ご馳走したからってわけじゃないけど、急に思い出したことがあるの」
「?」
「寝室の蛍光灯を交換してもらえないかしら」
「いつも主人がやってくれてたから、私苦手なのよね」
「ああ、そんなことなら全然構いませんよ、お安い御用です」そう言って食事を済ませ、ゆっくりしながら雑談したあとに蛍光灯を換えに2階の奥の寝室へ。
 
部屋は広く白い壁紙てクイーンサイズの大きなベットが中央に。

 

洒落な鏡台の上には高そうな化粧品や香水がならんでいる。
 
部屋全体は綺麗に整理整頓されていて明るく、白いレースのカーテンがとても清潔そう。
 
「あの蛍光灯なの、天井が高いから私じゃ難しいのよ」
「ああ、確かに凄いですね、椅子ありますか?」
「え、鏡台ので良いかしら、主人も何時もこれを使って交換してるの」
「はい」そう言って持ってきてもらった椅子に乗ってフラフラしながら交換するそれを順子さんが支える形で足を押さえてくれる。
 
「大丈夫?」
「ええ、大丈夫です、直ぐに済みますよ」とか言ってる間にアッサリ交換終了。
 
「流石若い人は違うわね」
「いやいやとどきさえすれば簡単ですから」
「そう?でもありがとう」
「それにしても綺麗な寝室ですね」
「ええ、夫に頼んで家具もカーテンも外国から取り寄せたの」
「そうですか、順子さんと同じでお洒落だと思いました」
「まあ。こないだの時もそうだけど先生ってお上手ね」
「本当ですよ、順子さんは美人だし男なら凄く憧れますよ」なぜか妙に近い順子さん。

 

「ふふ、でもそんな私も旦那はほっといて海外よ。お陰でこの大きなベットに毎日一人寂しいったらないわ」寂しそうな順子さん。
 
ベットに目を落としてベットの足を指先でつーっと撫でる。
 
「いや、それも可愛い由香ちゃんと順子さんのためじゃないですか」
「どうかしら、あの人浮気してると思うのよね」順子さんの目が厳しくなる。
 
「ええっまさか・・」
「感よ・・でも間違いないと思うわ」順子さんは、たまに帰ってきたときの旦那さんの行動や怪しい言動について話してくれた。

 

そしてたまにかかってくる無言電話のことも。
 
「た、単なる悪戯じゃありませんか?」
「でも怪しいと思うでしょう?」
「た、確かにちょっと変ですけど・・・」
「それに、あの人帰ってくる日を今月の10日だって言ったけど、本当はその1週間も前に帰ってきてたのよ」
「ええっ・・・?」順子さんと旦那さんは会社の上司と部下の関係で結婚。
 
だから、旦那の会社の中には奥さんの元同僚も居るらしい。
 
結婚してから疎遠になっていたが、偶然会った会社の同僚に旦那が帰ってくるという話をしたら「可笑しいな、彼その一週間くらい前から休暇だったはずだけど」といわれたらしい。
 
「まあ、あでも本人に直接聞かないとこういう事はやっぱり・・」
「聞いたけどそれでも仕事だったって言い張るのよ」
「そんな分けないって食い下がったけど、昨日あの人怒って帰ったわ」突然の修羅場告白にたじろぐ俺。

 

なんと言って良いか解らず聞くしかない。
 
「私の事きっともう愛していないんだわ・・先生は魅力的って言ってくださるけど本当はもう私なんか・・・」
「いや、そんなことありませんよ、順子さんは十分魅力的ですって」
「嘘」
「嘘じゃありませんよ!」
「本当に?」
「本当です!!」
「じゃあ・・じゃあキスできる?」
「ええっ?」ビックリする俺、そういうつもりじゃなかったんですが・・・「ほら、やっぱりでまかせじゃない、本当はこんなオバさん相手じゃ嫌なんでしょ!」
「・・・・わかりました」
「えっ?っ・・・んっ・・」俺は突然、強引に抱きしめると、順子さんの顔を上げさせてキスした。
 
なんでそんな事ができたんだろうか、後になって自分でも不思議だ。
 
確かに順子さんは内心良いなぁと思ってたし、時々感じる堪らない人妻の色気に興奮を覚えたりしていたけど、それでも人妻、仕事先の奥さんだ・・・。
 
なのに・・頑なに自分の魅力を否定する自信をなくした順子さんに、あの一瞬でなんともいえない情が芽生えたのは事実だった。

 

れほどに目に涙をためた色っぽい人妻という姿は男としての情欲をかきたてられる隙が存在していたと思う「ん・・ん・・」最初はビックリして拒絶の反応を示していた順子さんも徐々に体から力が抜け、静かに目をつぶって俺のキスを受け入れてしまった。
 
順子さんの手が俺の背中に回ってきて、抱き合う形になって、そのままベットに倒れこんだ。
 
夢中で舌を絡めて手を握り合う。
 
まるで恋人のように情熱的に絡み合い、ベットの上で転がる俺と順子さん。
 
「先生・・」
「順子さん・・俺止まらないかも・・」このまま抱いてしまいたい気持ちを素直に打ち明ける。

 

不倫してる人たちは、自分勝手で身勝手なのは当たり前だと思った。
 
実際この時の俺は後先の事なんか全く考えていなかった。
 
?俺自身その時までは、浮気なんて酷い事だと思っていた。
 
でも、その時その立場にならなければ解らないものだとおもった。
 
間男の勝手ないい訳かもしれないけど・・・別れた彼女の顔がよぎった・・・君もそうだったのかな・・「私も・・あの時先生に素敵だって言われて・・・私どうかしてしまったのかも・・」
「主人の事もあったからかもしれないけど、毎日先生の事考えてしまって・・」
「笑っちゃうでしょう?最近では先生と2人で過ごせる由香にまで嫉妬みたいなものを感じていたの・・」
「主人が帰ってしまって・・本当は今ごろ2人で楽しくホテルか何かでお昼を食べてたはずなのに・・スーパーで寂しく買い物して・・あーまた一人なんだって思ってた」
「本屋さんに先生を見つけたとき私・・もう貴方をどうやって家に誘うかって事しか考えてなかった・・・」
「良いんですね・・」
「ええ・・悪い事だと思ってるけど・・今もうこの寂しさを埋めて欲しいの・・お願い・・」覚悟は決まった・・・俺は順子さんのセーターとジーンズを脱がす。

 

順子さんも腰を浮かせたり手を上げたりして脱がせやすいように動いてくれる。
 
下着姿になった順子さんは、俺の上着やズボンを脱ぐのを手伝ってくれる。
 
2人下着姿で再度ベットに抱き合い転がると、濃厚なキスを何度も繰り返す。
 
順子さんの上気した肌から体温が伝わる。
 
窓の隙間から時折流れる秋の風が心地よいくらいに、部屋もお互いも熱くなっていた。

 

「はぁ・はぁ」とどちらともなく荒い息使いで絡み合い、お互いの首やうなじ鎖骨や指に舌を這わせて舐めあう。
 
順子さんはセーターの上からでもわかっていた大きな胸を押し付けてくる。
 
タップリとした大きさ。
 
それに付き合っていた彼女とは一味違う柔らかさを感じた。
 
いかにも高そうなレースをあしらったブランド物の下着。

 

品なエロさというよりは清潔感のある順子さんにぴったりの爽やかな下着だ。
 
それを脱がせると、仰向けになった順子さんの胸板の上でこぼれ落ちるようにして大きな乳房が左右に広がる。
 
若い子のように張りは多少無いけど、それでも十分すぎるくらいのボリュームだ。
 
乳首だって多少の色素沈着はあるけど綺麗な乳首だサイズも普通・・いや口に咥えたくなる魅力的な乳首だ。
 
「綺麗です・・」
「恥ずかしい・・若い子みたいに張りもないし・・」
「いいえ、順子さんの胸十分綺麗ですよ、それにとても大きくて素敵です」
「先生は大きい胸好き?」
「先生は辞めてくださいよ。ええ、大好きです」
「よかった。・・じゃあ私もタッ君って呼んで良いかしら?」
「タッ君ですか。・・まいったな」
「だって由香がそう呼んでるの羨ましくて・・若い子同士って眩しく見えるもの」
「順子さんもまだ十分若いじゃないですか・・」
「もう来年40歳よ・・若くないわ・・・」
「歳は関係ありませんよ・・・順子さんは幾つになってもきっと綺麗です」
「うれしい・・キスして・・」
「んふっ・・」胸を揉みながらキスを繰り返し指先で乳首を優しくこねまわす。

 

「あっ・・それ弱いの・・」
「乳首感度良いんですね・・こんなに大きいのに」
「あっやめて・・言わないで・・恥ずかしい・・」
「素敵です・・もっと声聞きたいです・」乳首を口に含んでレロレロと舌で愛撫する。
 
「ああっそんな・・だめ・・・私・・・ああっ!!」順子さんは俺の舌がつぼを刺激するたびに色っぽい声で喘ぎ、俺の頭を両手で押さえ、胸に押し付けるようにしてくる。
 
「ああっ・・いい・・こんなに感じるなんて・・・・」
「沢山感じてください、順子さんの声を聞くと凄く興奮します」
「はぁ・・はぁ・・・あっ・・本当・・・タッ君のここ凄い・・」順子さんは俺の固くなったアレを優しくさすりながら確認する。
 
そのままパンツの中にするするっと細い指を忍ばせ、直接形を確かめるようにしごく。
 
「タッ君の凄い反ってて立派ね・・・・・・それに若い子ってやっぱり固いのね・・」
「そうですか?」
「ええ・・主人とは全然違う・・あの人も若い頃はこんな感じだったかもしれないけどね」
「くっ・・」そういうと順子さんは俺のパンツを下ろして亀頭をぱくっと咥える。

 

「あっ・・順子さんまじやまい・・それ・・」口の中で順子さんの舌が亀頭をローリングさせ、溝をなぞり上げる。
 
精子を吸いだすように吸ったり、優しく睾丸を指先でマッサージしてくる。
 
順子さんの口の中はアソコの中みたいに熱くて、情熱がダイレクトに伝わってくる。
 
「あっ・・順子さん!!」俺の変化を声で受け取ったのか、それともアソコの微妙な動きで感じ取ったのか、あるいはその両方か、順子さんは素早くのどの奥までペニスを飲み込むディープスロートを繰り返し、一気にスパートをかけてきた。
 
激しく順子さんの唇から出し入れされる俺の竿が順子さんの唾液でヌラヌラと光り、ヨダレで順子さんの口元がべちゃべちゃになる。

 

「あっイク!!」順子さんの頭を押さえつけ、喉の奥に突き刺すようにして一気に射精する。
 
足の指先に力がはいるくらいの快感だった。
 
勢いよく射精しすぎて、尿道が破裂するんじゃないだろうかと感じるほど大量に噴出した。
 
ドクドクと順子さんの口の中にぶちまけた精子は、いくらか飲みきれずに口の端から噴出してこぼれ落ちていた。
 
「けほっ!けほっ!!」
「だ、大丈夫ですか?!すみません!!」テッシュをとって順子さんの口元に持っていく。

 

れを順子さんは黙って制して綺麗に飲み下してくれた。
 
「凄いいっぱいだったね・・流石にビックリしちゃった」健気な順子さんが堪らなく可愛くて思わず抱きしめる。
 
「きゃっ・・・もー。まって口濯いでくるから・・」そういうと二階のトイレへ。
 
ショーツだけ付けたまま歩いて行く順子さん。

 

その背中や大きなお尻・・・後姿が余りにもエロくてフラフラと全裸のまま付いて行ってしまう俺。
 
トイレの横の手洗いで口を濯ぐ順子さんに見とれる俺。
 
下半身は出した後だというのにいっこうに萎える気配はなく、むしろ待ちきれずにギンギンに反り返ってヘソを打ち、痛いほどだ。
 
ふと濯ぎ終わった順子さんと手洗いの鏡越しに目が合う。
 
「やだ。見てたの?やぁね。なんか恥ずかしいじゃない」そういいながら順子さんの眼線が反り返るアレを見つける。

 

「あっ。もうそんなになって。ごめんなさい・・焦らすつもりはなかったんだけど・・」そういいながら抱きついて優しく手でさすってくれる。
 
「こんなにして痛くないものなの??」
「さっきより固いし熱い・・」
「順子さんおれ・・もう・・」たまらない・・もう今すぐにでも下着を剥ぎ取って順子さんの中で暴れたい・・・「慌てないで・・由香は家庭教師の無い日はいつも遅くなるの。
時間はたっぷりあるから・・」そういうと手を引いてベットに誘導する順子さん。

 

なんだか楽しそうですらある。
 
「あせらないで・・ゆっくり愛して・・」そういうと自分のショーツを取ってベットの下に落とす。
 
その一連の動きが物凄く色っぽかった。
 
再び吸い寄せられるように抱き合い、順子さんの柔らかい太ももやお尻に硬くなったものを擦りつけながら舌を絡ませる。
 
キスを繰り返す。

 

子さんはキスが大好きらしい。
 
「タッ君キス上手ね・・あの人とは大違い・・」ウットリしながら順子さんが言う。
 
「あの人メガネつけてないとまともに物が見えないの・・だからHの時も外さないのよ・・キスがしにくくて・・ふふ。こんな不満あの人にも言った事無いのに・・そういえば私キスのたびにそんな事思ってたんだったわね・・大好きだったから我慢してたんだわ・・」
「今は旦那さんの事は・・」
「そうね・・ごめんなさい・・キスもっとして・・あの人を忘れるくらい沢山・・」何となく妬けた俺はぶつけるようにキスを繰り返した。
 
順子さんは突然乱暴になったキスにビックリしたみたいだったけどソレすら嬉しそうに受け入れてくれた。

 

キスしながらイヨイヨ我慢できなくなった俺は順子さんの下腹に手を伸ばしていく。
 
途中可愛いオヘソをなぞり、そのまま下腹を抜けていくと順子さんのヘアが指先に触れた。
 
多分生まれつきなのかもしれない、思ったよりも毛が少なかった。
 
それとも俺の前カノが濃かったのか?首や胸にキスしながら徐々に順子さんのアソコに顔を移動させる。
 
順子さんはシーツで顔を半分覆って恥ずかしそうに目をつぶっている。

 

「あんまり見ないで・・若い子みたいに綺麗じゃないもの・・」
「そんな・・順子さんのここ凄く魅力的ですよ・・」
「もう・・そんなところまで誉めなくて良いのよ・・恥ずかしい・・」俺は引き寄せられるように薄いヘアを掻き分け、順子さんのアソコに舌をはわせた。
 
「あっ・・」短く順子さんの口から声が漏れるそこは既にトロトロに濡れそぼっていて、左右に広げると順子さんの穴が口を広げて息をしていた。
 
「タッ君・・きて・・」
「あっ・・ゴム・・・」彼女と別れてフリーの男こんな事になると思っていないので財布にもゴムは入っていない・・「大丈夫よ・・」
「えっ・・でも・・」
「安全日よ・・本当は今ごろ主人と・・・だから・・・・・・」
「お願い・・タッ君の温もりを直接感じたいの・・」
「順子さん・・」俺はたまらず順子さんの両足を持ち上げ挿入の体制に入ろうとした。
 
「まって・・」
「キスしながら入れて欲しいの・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・んっふっ・・」キスしながらゆっくりと順子さんの膣に沈んでいく。
 
厨学生の娘が居るとは思えないくらい、強い締め付けだ。

 

そして外の濡れ方よりも膣内がよりトロトロで暖かい。
 
キスしながらゆっくり出し入れを繰り返す。
 
浅く深くを交互に繰り返す。
 
「はぁ・・はぁ・・女の・・喜びだわ・・・」順子さんの台詞が微かに聞こえるくらいに快感に夢中になっていた。
 
俺が突き入れるとソレをくわえ込むように膣が絞まる。

 

ざとやってるのか順子さんが名器なのかわからないが、とても気持ちが良い。
 
引き抜くときにとても強くこすれるのだ。
 
「はぁ・・胸も・・タッ君胸もお願い・・はぁ・」切なく息を切らせながら喘ぐ順子さん。
 
順子さんに突き入れながら、両手で胸をもみしだく。
 
俺はあまりの快感にもう直ぐにでも果ててしまいそうだった。

 

「タッ君・・我慢しないで・・いいのイって・・私もイクから・・・キスして・・」トロンとした糖蜜色の目に涙をタメながら上気した顔で順子さんが両手を広げる。
 
その姿に女神のような神々しさすら感じた。
 
腰を打ちつけながら、吸い寄せられるように順子さんの胸に抱かれる。
 
舌を吸いあい、互いの唾液を舐めあうように絡ませる。
 
「順子・・さ・・ん・・いくっ・・」
「きて!・・タクヤさん・・・んんっ」キスしながら一気に最後の一撃とばかりに打ちつけ、順子さんの膣に射精する。

 

順子さんも腰をピクピクと痙攣させ、背筋を反らせる。
 
足は俺の腰に回されガッチリと固められている。
 
お互い息が乱れ、暫くその状態で身動きが取れなかった。
 

接触事故を起こした人妻にブチ切れたら超ミニスカートで誘惑してきて体で示談交渉しようとしだしたw(2)

読了までの目安時間:約 20分

もういい」と言って奥さんの手を止めます。
 

接触事故を起こした人妻にブチ切れたら超ミニスカートで誘惑してきて体で示談交渉しようとしだしたw(2)(イメージ画像1)

 
「今度は俺が洗ってあげるね。」と言って手にたくさんボディーソープを取り、奥さんの体を洗い始めます。
 
奥さんを椅子に座らせ、後ろから背中を洗い、手を前に回して胸を揉みながら洗います。
 
接触事故を起こした人妻にブチ切れたら超ミニスカートで誘惑してきて体で示談交渉しようとしだしたw(2)(イメージ画像2)

 
乳首を指で摘み、グリグリすると奥さんの体がピクン、ピクンしています。

 

なんかどこを触ってもピクン、ピクンします。
 
Hの途中だったからか、奧さんは全身が敏感になっていました。
 
しばらく胸や乳首を弄った後、シャワーで石鹸を洗い流しました。
 
そして奥さんの後ろから抱きつき、両胸を揉みながら首筋や耳を舐めました。
 
奥さんは声が出るのを我慢していたようですが、我慢しきれずに「あんっ」
とか「んんっ」という声が漏れまくっていました。

 

再び「気持ちいい?」と聞きますが、やはり返事はありませんでした。
 
まぁ・・それは当然でしょう。
 
俺は片手を奥さんの股間に移動させ、脚を開かせて直接おまんこを触りました。
 
その瞬間、大きくビクンッ!という痙攣と「んんっ!!!」という大きな声が漏れました。
 
そしてそこは明らかにお湯ではないヌメリがありました。

 

俺は割れ目に沿ってヌルヌルのおまんこを弄り始めました。
 
今度はさっきと違って優しく愛撫するように弄りました。
 
しばらくおまんこを上下に擦るように弄った後、中指をおまんこに入れ、ゆっくりと指を出し入れしながら膣内の粘膜を指で擦りあげます。
 
しばらく指を出し入れした後、今度は指を2本にして出し入れします。
 
おまんこに入れた中指と薬指で膣内の粘膜を擦り、さっきよりも出し入れの速度を速くしました。

 

指をクリトリスに当てて、指を出し入れする度にクリトリスにも振動が加わるようにしました。
 
しばらくそのまま弄っていると、奥さんの息はかなり荒くなっていて、俺に体を預けてくるようになりました。
 
お風呂の中は俺の指が奥さんのおまんこに出し入れするときの「クチャクチャ」という音が響いていました。
 
奥さんは俺に体を預けながら、俺の腕を掴んでいます。
 
俺は耳元で再び「気持ちいい?」と聞いてみました。

 

すると、当然無視されることを予測していたのですが、奥さんは無言でコクンと首を縦に振りました。
 
奥さんはついに感じていることを認めたのです。
 
まぁ・・かれこれベッドから合わせて40分くらいおまんこを弄り続けているので感じてしまっても仕方のないことだと思います。
 
俺は床に腰をかけ、その前に奥さんを引いて、俺の前に座らせました。
 
そしてその状態で指をおまんこに出し入れさせます。

 

奥さんは力が入らないのか、感じすぎているのかわかりませんが、完全に体を俺にもたれかけています。
 
俺は奥さんを後ろに倒すようにし、左手で奥さんの体を支え、右手で奥さんのおまんこを弄り続けます。
 
俺の左手に抱かれている奥さんを見ると、奥さんは完全に感じてしまって、息も荒く、喘ぎ声が止まらない状態でした。
 
そして俺は奥さんの顔に自分の顔を近づけ、奥さんの唇に俺の唇を合わせました。
 
奥さんは抵抗せずにお互い激しくキスをしました。

 

舌と舌を絡ませ、まるで恋人とキスをしているような感じでした。
 
そして奥さんの舌に吸い付きながら、奥さんのおまんこに出し入れしている指の速度を更に激しくしました。
 
奥さんは喘ぎ声が一段と激しくなり、俺の手を掴む力も強くなりました。
 
このまま奥さんをイカせてあげたくなったのです。
 
「このままやってるとイケそう?」と聞いてみました。

 

さんは喘ぎながら頭を縦に振りました。
 
「イキそうになったら言ってね。」と言ってそのまま指の出し入れを続けました。
 
奥さんが絶頂に達するのにはそう時間はかかりませんでした。
 
20秒くらいグチュグチュと指を激しく出し入れしていると、奥さんの喘ぎ声と喘ぎ声の間から小さな声で「イクッ・・・」と言ってきたので、更に指の出し入れを激しくしました。

 

そして・・・ついに奥さんは全身に力を込めて、激しくビクン!ビクン!と痙攣させ始めました。
 
奥さんが俺の手で絶頂に達した瞬間でした。
 
俺は奥さんがイッた後も落ち着くまでゆっくりと愛撫し続けました。
 
奥さんを見るとハァハァ・・と呼吸を整え、目は虚ろな状態でした。
 
そのまま奥さんを抱き締め、再び激しいキスをしました。

 

「ベッド行こ」と言って濡れたままの奥さんを抱え、ベッドに運びました。
 
ベッドに着くと俺はベッドの真ん中に腰をかけ、正面に向き合うように奥さんを座らせました。
 
そして俺は少し後ろに下がり、奥さんの手を引き寄せました。
 
奥さんは前に向かって倒れるようになり、奥さんの顔の前には俺の勃起したチンポがあるのです。
 
「咥えて」そう一言言うと、さっきまではためらっていたところが、自然に咥えてくれました。

 

片手で俺のチンポの根元を握り、ジュパジュパ音をたてながら頭を上下に動かし、フェラをしてもらいました。
 
さすが人妻だけあってかなり上手でした。
 
そして俺はシックスナインを求め、さすがに恥ずかしそうでしたが、奥さんの手を引っ張って俺の顔を跨がせました。
 
俺の目の前には奥さんのおまんこがあります。
 
奥さんのおまんこを指で弄りながら舌で舐め始めました。

 

さんも俺のチンポをしゃぶってくれています。
 
ふと奥さんの旦那さんのことが頭の中を過ぎりました。
 
何も知らずに俺なんかに大事な奥さんのおまんこを間近で見られ、指でおまんこを弄られ、舌で奥さんのおまんこを舐められているなんて想像すらしていないだろうな・・・。
 
しかも奥さんは俺のチンポをしゃぶっているなんて・・・。
 
しかしそれが興奮の材料にもなり、すぐさまイキそうになりました。

 

このまま奥さんの口の中に大量の精液を放出したいとこですが、さすがにそれはもったいなく、チョンチョンと叩いて「降りて」と言いました。
 
そして正常位の体勢にし、奥さんのおまんこにチンポを当てがいました。
 
一応奥さんの反応が観たくて「入れるよ」と言ってみました。
 
奥さんは横を向いたまま頭をコクンと縦に振りました。
 
そして俺はゆっくりと腰を前に突き出し、奥さんのおまんこにチンポを入れました。

 

入れた瞬間ヌルヌルの粘膜と擦れ合い、俺のチンポを伝って全身にものすごい快感が押し寄せてきました。
 
俺のほうが「ああーー!」と声を出してしまうほどでした。
 
そしてチンポを5~6回出し入れしただけでイキそうになり、すぐに出すのはもったいないけど、その日はずっと寸止めを繰り返していたのでこれ以上我慢することができませんでした。
 
チンポを出し入れしながら「あぁ~・・、駄目だ!1回出すよ!」と言って腰を激しく動かし始めました。
 
とは言ってもすでに限界を超えていたので、3回くらいチンポを出し入れしたところで「出るっ!!!」と言って腰を突き出した状態のまま・・・ドクン・・・ドクン・・・と、寸止めを繰り返していた分、いつもよりも大量の精液が奥さんの膣内に放出されました。

 

全て出し終わるまで、ゆっくりとチンポを出し入れし、射精の快感を味わっていました。
 
そして、全て出し終わると、チンポをおまんこに入れたまま奥さんと激しいキスをしました。
 
とりあえず1回目が終わり、2回目へ行きたいところなのですが、俺は回復力がかなり遅いのと、いくら自分の精液とはいえ奥さんのおまんこの中には俺の精液が入っているので、とても弄る気にはならなかったので、再び二人でシャワーを浴びることにしました。
 
イッた後は俺のチンポも敏感になっているので、自分で軽くシャワーを浴び、奥さんが股間を洗うところを見ていました。
 
俺の精液を掻き出すようにしっかりと洗っているようです。

 

ャワーが終わると二人でベッドに行き、奥さんを寝かせ、「そんじゃ、あと1回だけど、俺は回復するのが遅いから、回復するまでおまんこ舐めさせてね。」と言い、奥さんの下半身に移動し、奥さんの脚を大きく開かせました。
 
再び奥さんのおまんこを凝視すると、軽くおまんこを一舐めしました。
 
すると奥さんも敏感になっているようで、激しくビクンッ!と痙攣したのです。
 
俺は愛撫するかのようにやさしく舐め始めました。

 

割れ目の下から上に沿って、舌でなぞるように何度も何度も舐め続けました。
 
当然奥さんのおまんこはヌルヌルになっていたので、奥さんの愛液ごと舐め続けました。
 
あくまでもやさしく、時間をかけてゆっくりと舐め続けました。
 
そして奥さんのおまんこに指を1本入れ、ゆっくりと出し入れしながらクリトリスを優しく舐め始めました。
 
奥さんはもう喘ぎ声出しまくりでした。

 

ちょっと指を激しく出し入れすると喘ぎ声も激しくなり、そして再びゆっくりと愛撫しました。
 
俺のチンポはなかなか復活してこないので20分くらい弄り続けました。
 
すると奥さんに異変が起きました。
 
息を荒くさせながら「お願い・・・・」とだけ言ってきたのです。
 
俺は奥さんの方を見ると、目は虚ろで、麻薬が切れてどうしようもなくなった顔をしていました。

 

俺は奥さんが何を求めているかはすぐにわかりました。
 
イキたくて仕方がないのだと思います。
 
途中で1回イッたとはいえ、ここに来てから1時間以上おまんこを弄り続けられているのです。
 
他人である俺が相手とはいえ、おまんこを1時間以上弄られ続ければおかしくなって当然だと思います。
 
俺は奥さんをイカせるべく、指を2本にし、激しく出し入れすると同時にクリトリスを舐めました。

 

ると、すぐさま「イクッ・・」と言ってビクン!!と大きく痙攣し、絶頂に達してしまいました。
 
奥さんが絶頂に達した後もゆっくりとおまんこを弄り続けました。
 
優しく優しく指で弄り続けます。
 
そしてしばらくおまんこを弄った後、再び舌でおまんこを舐め始めました。
 
奥さんはイッたばかりで、刺激を加える度にビクンビクン痙攣しています。

 

そしてしばらく優しくおまんこを舐め続け、再び指を入れ、指を出し入れしながらクリトリスを舐め続けます。
 
奥さんは痙攣しまくりで、喘ぎ声も出しまくりでもう理性も何も無いと言った感じでした。
 
この頃にやっと俺のチンポが復活してきました。
 
それでも奥さんのおまんこを舐め続けます。
 
奥さんは大きく脚を開いた状態でおまんこを弄られ、舐められ続け、一方的に快感を送り込まれている状態です。

 

そして更に10分くらいは舐め続けたと思います。
 
指を2本にして出し入れの速度を速めると、その途端、声がどんどん大きくなり、あっという間にイッてしまいました。
 
結局奥さんはここに来てから90分くらいは俺におまんこを弄られ続けていたと思います。
 
そして奥さんがイッた後も更におまんこを舐め続けます。
 
イッた後は敏感になっているのでやさしくゆっくりと舐め続けます。

 

奥さんはおまんこを弄られながらピクンピクン痙攣を繰り返しています。
 
そして少し治まってきたころ、再び指の出し入れを早くし、激しく舌で舐めました。
 
奥さんは狂いそうなくらい喘ぎ声を出しています。
 
さっきイッてから10分くらいおまんこを弄っていたら、再び「イクッ」と小さな声で言うと同時に激しく体を痙攣させ、絶頂に達してしまいました。
 
俺はそろそろ奥さんに入れようと思い、その前にしゃぶってもらうことにしました。

 

ころが、奥さんを引き起こしたかと思うと、引き起こした勢いでそのまま倒れ掛かってきたのです。
 
奥さんはあまりの快感で力が抜けてしまっているようでした。
 
「ねぇ、しゃぶってよ」と言いましたが、息絶えそうな声で「おねがい・・・もぉだめぇ・・・」と言いました。
 
完全に力が抜けてしまっています。
 
仕方がないので俺は奥さんを仰向けにすると顔だけ横に向けさせ、指で奥さんの口を開け、勃起したチンポを奥さんの口に入れました。

 

チンポを入れても何をしてくれる訳でもないので、自分で腰を動かし、奥さんの口にチンポを出し入れしました。
 
女はイキすぎると眠くなると言いますが、正にそんな状態でした。
 
無気力のフェラはあまり気持ちよくなかったので、チンポを抜いて挿入することにしました。
 
奥さんを四つん這いにさせましたが、力が入らず、すぐにうつ伏せに倒れてしまったのです。
 
仕方ないのでうつ伏せに寝ている奥さんの脚を広げ、その体勢で挿入することにしました。

 

奥さんのおまんこにチンポを突きつけ、腰を前に突き出すとあっけなく挿入されました。
 
そのまま奥さんのおまんこにチンポを出し入れするのですが、奥さんは無気力で突く度に「うんっ!」
「うんっ!」と声を出すだけでした。
 
奥さんはうつ伏せに寝たまま、おまんこにチンポを出し入れされている状態です。
 
ダッチワイフとしているような気分になりましたが、それでも奥さんの膣内のヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合う度に強烈な快感が俺を襲います。
 
そのままの体勢で激しくチンポを出し入れし、激しく突き続けました。

 

激しく突き続けると、奥さんも突かれる度に「あんっ!」
「あんっ!!」と声を出し続けます。
 
2回目とはいえ、10分も経たずに射精感が込み上げてきたので、そのまま我慢することなく激しくチンポを出し入れし続けドクン・・・ドクン・・・・・と奥さんの膣内に思いっきり精液を放出しました。
 
全て出し終わるとチンポを抜き「終わりましたよ」と言ってポンポンと奥さんを叩きます。
 
しかし、返事が無いのでグイッと引っ張って奥さんの体を仰向けにさせました。
 
奥さんの体がゴロンと転がって仰向けの状態になりましたが、「んん~・・」と言うだけで動きませんでした。

 

さんは完全に眠ってしまったのです。
 
あとはシャワーを浴びて帰るだけなのですが、完全に熟睡してしまったようです。
 
仕方ないので起きるのを待つことにしました。
 
ただ待つだけではつまらないので、仰向けの状態で寝ている奥さんの両脚を広げ、奥さんのおまんこを見ながら待つことにしました。
 
奥さんのおまんこからは俺の精液が溢れ出し、ベッドに垂れています。

 

俺はその精液をおまんこに塗りつけるようにし、指でゆっくりとおまんこを弄り始めました。
 
愛液と精液でヌルヌルになったおまんこを指でゆっくりと弄り続けます。
 
そんな奥さんを見て少し哀れになりました。
 
旦那さんはどんな人かは知らないけど、愛する奥さんのおまんこを他人である俺に見られ、愛する奥さんのおまんこを俺なんかに100分以上も弄られ続け、しかも奥さんが眠っている間もずっと俺におまんこを弄られ続けているのです。
 
そんな事を考えながらも俺は奥さんのおまんこを優しく弄り続けます。

 

奥さんは全く起きる様子はありません。
 
かれこれ30分くらいおまんこを弄り続けたと思います。
 
俺はちょっとイタズラ心で俺の萎えたチンポを奥さんのおまんこに擦り合わせました。
 
そして奥さんのおまんこと俺のチンポが擦れ合う光景をずっと見ていました。
 
しばらく擦り合わせていると、俺のチンポがどんどん固くなってきたのです。

 

勃起してからも擦り合わせ続けると、ムラムラしてきてまた入れたくなってきました。
 
約束は2回だったけど・・・何か言われたらやめればいいかと思い、チンポを再び奥さんのおまんこに挿入しました。
 
一気に奥まで入りました。
 
その瞬間、「んんっ!」という奥さんの声と共に奥さんの目が開きました。
 
目は開いたけど目は虚ろでまだ何が起こっているのかわからない状態です。

 

はそのまま奥さんのおまんこにチンポを出し入れし続けます。
 
するとやっと意識がはっきりしたようで、奥さんはチンポを出し入れされながら「もう終わったはずじゃ・・」と言って俺を手で引き離そうとします。
 
俺はギュッと奥さんを抱き締めながら「ごめんなさい、奥さんのおまんこ弄ってたらまたやりたくなって・・・。これ出したら終わりにするから。」と言って腰を振り続けます。

 

そして奥さんにキスをしながら腰を振り続けます。
 
奥さんは抵抗せずにキスを受け入れてくれました。
 
徐々に腰の動きを速めていくと、それに合わせて奥さんの喘ぎ声も激しくなってきます。
 
そして俺は状態を起こして、奥さんの両膝を持ち、M字にさせた状態でチンポを出し入れしました。
 
結合部分がはっきりと見え、俺のチンポが奥さんのおまんこに出たり入ったりするところがよく見えます。

 

そして、M字にすることによって奥まで突くことができるのです。
 
しばらくチンポを出し入れしていると、俺は段々と射精感が込み上げてきて、再び奥さんを抱き締めながらラストスパートのように激しく腰を振ってチンポを出し入れします。
 
奥さんも「アンッ!」
「アンッ!」と激しく喘ぎ声を出しています。
 
そしてついに「あっ、出るっ!!」と言ってチンポを奥に突き入れた状態で固まり、ドクン・・・ドクン・・・・・と痙攣と共に奥さんの膣内への射精が始まりました。
 
射精が終わるとチンポは入れたままで奥さんを抱き締め、激しくキスをしました。

 

そしてHの余韻が覚めた頃「シャワー浴びて帰ろうか。」と言ってシャワーを浴びました。
 

接触事故を起こした人妻にブチ切れたら超ミニスカートで誘惑してきて体で示談交渉しようとしだしたw(1)

読了までの目安時間:約 23分

は26歳会社員。
 

接触事故を起こした人妻にブチ切れたら超ミニスカートで誘惑してきて体で示談交渉しようとしだしたw(1)(イメージ画像1)

 
今年の出来事を書きます。
 
その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰ってオナニーする予定でした。
 
接触事故を起こした人妻にブチ切れたら超ミニスカートで誘惑してきて体で示談交渉しようとしだしたw(1)(イメージ画像2)

 
夜の11時くらいの出来事でした。
 
信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。

 

思わず「うおっ!!」と一人で叫んでしまうほどでした。
 
すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転しているのを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。
 
自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。
 
大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている感じでした。
 
助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、赤ちゃんが寝ているようでした。

 

これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、「大丈夫ですか?」と尋ねました。
 
俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、相手の安全を確かめました。
 
「はい、大丈夫です。」と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えているようでした。
 
俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。

 

後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。
 
そこでびっくりしたのが、36歳の子持ちなのに、ものすごいジーンズのミニスカートを履いていて、ムチムチした生足が丸出しだったのです。
 
髪はショートで茶色がかっていました。
 
一緒に車の破損具合を見てもらい、とりあえずこちらは怪我してないことを伝えました。
 
奥さんはひたすら謝るばかりで誠意はものすごく感じましたが、車は治してもらわないといけません。

 

つまで経っても誤るばかりで全然話が先に進まないので、「とりあえず警察行きましょうか?こちらは車だけ治してもらえばいいので。」そう伝えると深刻な表情をして俯いています。
 
そんな顔されてもこちらは治してもらわないといけないし、別に警察行かなくても治してくれるのならそれでいいんだけど・・・この車の状態を見ると保険じゃないときついでしょ・・・と思い、その旨を伝えました。
 
「明日じゃ・・駄目ですか・・・?」と言いにくそうに返答してきたのですが、さすがに初対面だし信用することはできないのです。
 
逃げられる可能性だってあるわけだし。

 

「う~ん・・それはちょっと無理です。とりあえず警察に届けて事故証明をもらわないと保険も使えませんよね?・・・あっ、保険って入っていますよね?」と確認するとちゃんと入っているようです。
 
だったら何の問題も無いのにな・・と思っていると「実は・・・お酒飲んでいるんです・・・だから明日必ず・・・。」と言ってきました。
 
なるほど!!やっと理解できました。

 

今は飲酒運転の罰則きついですからね。
 
でもこちらには関係ないので「まじですか?だったらなおさら今行かないと!」と催促しました。
 
それからいろいろと事情を聞きました。
 
旦那の仕事に影響することが一番の悩みだそうです。
 
そりゃあそうでしょうね。

 

旦那さんが一生懸命築いた職位を奥さんの飲酒運転で全て消えたら・・・普段の俺ならこれだけ誤ってもらったのだから、次の日に届出をしていたかも知れません。
 
でも今日は性欲たっぷりでこれから帰ってオナニーするぞ的な俺は、とてつもなく悪いことを考えてしまったのです。
 
当然、俺は36歳の子持ちなんて全く興味ありませんでした。
 
でも、オナホ代わりにはなるかもと思い、奥さんを車の歩道側に連れて行きました。
 
「あの・・明日事故ったことにして、明日届出してもいいんだけど・・」と言ったときに顔を上げて「本当ですか!?」と食いついてきました。

 

いんだけど・・・その・・・・。言いにくいなぁ~・・・」と言葉を濁していると、何ですか?みないな表情で俺の顔をうかがっています。
 
「あのね・・・1回やらしてくんない?」とついに言ってしまいました。
 
「え????」と驚いた表情で聞き返してきます。
 
それは当然でしょう。

 

初対面の男がやらしてなんて言ってくると思わないし、明らかに年下だとわかるような年齢だし。
 
「飲酒運転は無かったことにするから・・1回奥さんとやらせてよ。」ともう一度言ってみました。
 
奥さんは俺が何を求めているか理解できたようで、黙って俯いてしまいました。
 
嫌なら断るはずだから、これはいけるなと思いました。

 

そして俺は右手で奥さんの太ももに触れました。
 
生の太ももを擦りながら「飲酒運転は消すからいいでしょ?」と耳元で言い、右手をスカートの中に入れ、パンツの上からおまんこを触りました。
 
抵抗してこないのでこれはいける!と確信しました。
 
36歳の子持ちなんかに興味ないけど、こんな状況になるとチンポがどんどん固くなってきました。
 
奥さんのパンツの上からおまんこを弄っていると「本当に明日にしてくれますか?」と聞いてきました。

 

「約束する。だから・・いいですか?」と聞くと、少しためらってからコクンと頷きました。
 
俺はそれを聞くと奥さんの車の中部座席に入り、真ん中の座席を後ろへスライドさせ、広いスペースを作りました。
 
そしてシートに座り、「こっちきて」と俺の右側の座席をパンパンと叩きました。
 
「ここに座っておまんこ見せて」と言って俺はシートから離れて奥さんにシートの中央に座らせました。

 

して奥さんの正面にしゃがみ込み、奥さんの両脚を大きく開かせてM字の格好にしました。
 
「このまま動かないでね。」と言ってその状態のままでいるように促しました。
 
シートの中心に深く腰をかけ、脚をほぼ180度開いた状態で、両足をシートに乗せている状態です。
 
すごい格好です。

 

子持ちの奥さんが初対面の男に大股開きの状態でおまんこを晒しているのです。
 
俺は奥さんの正面にしゃがんだ状態で奥さんのおまんこを凝視しながら弄り始めました。
 
愛情も無く、ただ挿入するために濡らす為の作業です。
 
閉じた割れ目に沿って指を擦り続けます。
 
本当ならアダルトビデオでモザイクのかかった映像を見ながら一人でシコシコしているところを、モザイク無しの人妻の生のおまんこを見ているのです。

 

…しばらくおまんこを弄り続けていましたが、なかなか濡れてきません。
 
俺は時間の無駄だと思い「奥さんってどこが感じんの?おまんこ?クリ?」と聞きました。
 
さすがに返事はしてくれませんでした。
 
しゃあない、自分で探すか・・とクリトリスを指で摘んだ瞬間、ピクンッ!と痙攣しました。
 
「お?クリか。」そう言ってクリトリスを摘んで指で擦り続けると、奥さんの息がはぁはぁ・・と荒くなってきて、体はピクンピクン反応させています。

 

しばらくクリトリスを弄り続けて再び割れ目を触ると・・・しっかりと濡れていました。
 
俺は濡れ濡れの割れ目を弄り続けました。
 
奥さんは声こそ出しませんが、体に力を入れて、押し寄せる快感に耐えているようでした。
 
もう入れるには十分な濡れ具合でした。
 
俺は膝立ちになってカチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に膝まで下ろしました。

 

して、片手でチンポを持ち、奥さんのおまんこの入り口を探すかのように割れ目に擦り合わせました。
 
そして入り口を発見すると、腰を前に突き出し、チンポを挿入しました。
 
にゅるっという感覚と共にヌルヌルのおまんこの奥まで一気に入りました。
 
「うおっ!」声が出たのは俺の方でした。
 
36歳で一人子供を産んでいるだけに緩いおまんこを想像していたのですが、奥さんのそこは締め付けも良く、とても子供を産んでいるとは思えないくらいの性器だったのです。

 

腰を前後に振って、奥さんのおまんこにチンポを出し入れすると、おまんこの中のヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合い、ものすごい快感が押し寄せてきました。
 
あまりにも気持ち良すぎて腰を止めることができませんでした。
 
入れて3分も経ってなかったと思いますが、あまりの快感に射精感が込み上げてきたのです。
 
「あぁ・・駄目だ、イキそ・・・。出すよ。」そう言いながら腰を振り続けますが返事がありません。

 

俺は了解を得たと認識し、激しくチンポを出し入れしました。
 
そしてすぐさま腰を突き出した状態で痙攣し、「出るっ!」という声と共にドクン・・ドクン・・・と奥さんの膣内で射精が始まりました。
 
全部出し終わるまでゆっくりと出し入れしました。
 
そして、全部出し終わるとゆっくりと奥さんのおまんこからチンポを抜きました。
 
同時に奥さんのおまんこからは俺の精液がダラダラと溢れ出てきました。

 

奥さんは慌ててティッシュで自分のおまんことシートを拭いています。
 
そして後始末が終わると明日の待ち合わせの場所と時間を話し合い、免許証だけ控えさせてもらいました。
 
家に帰るとさっきの突然の出来事を思い出し、人妻もいいもんだな・・と思い、思い出しながら自分のチンコを扱いていました。
 
そして新たなる計画が浮かんだのです。
 
奥さん次第だけど、明日もう1回やらせてくれたら事故は無かったことにするって言えば応じてくれるかな?等と考えていました。

 

して翌日、待ち合わせの場所に行くと奥さんの車は止まっていました。
 
俺は奥さんの車の後ろに駐車し、ドアを降りて助手席から乗り込みました。
 
チャイルドシートは中部座席に取り付けてありました。
 
子供の姿が見当たらないので「あれ?お子さんは?」
と聞くと「預けてきました。」と聞かれたことだけを答える感じでした。

 

奥さんを見ると、昨日、奥さんのおまんこに挿入したことや、中出ししたこと、今日の計画等が頭の中を過ぎり、チンポがどんどん固くなってきました。
 
そして奥さんに打ち明けます。
 
「ねぇ?・・・事故自体無かったことにする?」と言いました。
 
奥さんは振り向いて俺の顔を見ます。
 
「奥さんさえよかったらなんだけどね。」そう言うと、俺の顔を見たまま固まって「条件は?」と聞いてきました。

 

「もうだいたいわかると思うんだけど・・・。ホテルで示談しない?」と言ってみました。
 
何を求めているのかわかり、無言状態でしたので「世間体を気にしているみたいだから、やらしてくれたらそれで示談でいいよ。言っておくけどこれは脅しじゃないからね?奥さんが自分で選択してくれればいいから。」と言ってみました。

 

しばらく無言で俺を睨むような目つきで見た後「本当にそれで無かったことにしてくれるのですか?」と聞いてきました。
 
「うん、ホテルでやらしてくれれば事故は無かったことにします。」そう言い切りました。
 
「ただし、2回ね。」と2回やることの条件を提示しました。

 

1回も2回も変わらないと思います。
 
奥さんの無言状態が続きます。
 
かなり深刻に考えているのでしょう。
 
夫も子供もいるのに自分より遥かに年下の男に好きにされようとしている。
 
でも1日我慢すれば事故の事がチャラになる。

 

俺から見れば綺麗な女性って得だな・・と思いました。
 
そして無言状態が続いた後、「誓約書みたいなの書いてもらえませんか?」と言ってきたのです。
 
やらせることはOKなんだなと思い、「書けばやらせてくれるの?」とストレートに聞いてみました。
 
奥さんは目を合わせずに「はい。」と返事をしました。

 

「別に騙す気は無いけど・・まぁ、買いてもいいよ。」俺は誓約書を書いてサインをしました。
 
「これでいい?ただし渡すのは2回やってからだよ?ホテル代は奥さん持ちね?」と言いました。
 
奥さんの了解を得たので奥さんの車をパーキングに入れ、俺の車でホテルに向かいました。
 
ホテルに着いて部屋に入ると「一緒にシャワー浴びようか?」とそそくさと服を脱いで全裸になりました。

 

奥さんにチンポを見せ付けるように正面に立って奥さんが服を脱ぐのを待ちます。
 
でもいきなり夫以外の人と一緒にお風呂に入るのは抵抗があるのでしょう。
 
なかなか服を脱ごうとしません。
 
動揺している感じです。
 
俺は奥さんの緊張を解きほぐそうと耳元で「ほらっ、半日我慢すれば示談だから・・」と優しい口調で言いながら奥さんの服を脱がせていきました。

 

ャツからズボンからブラジャーまで・・・そして最後にパンツを脱がせました。
 
目の前で奥さんの全裸姿を見ると、さすがに人妻に興味は無かったとはいえ、興奮してきました。
 
すぐにシャワーを浴びる予定でしたが、なんかムラムラしてきて「おまんこ見せてね。」と言いながら奥さんをゆっくり押しながら寝かせました。
 
膝から下がベッドから出る位置で寝かせ、ギリギリまで引き寄せ、お尻がベッドに乗る位置まで引き寄せました。

 

いきなりおまんこを見せろと言われて混乱している感じです。
 
昨日見られたとはいえ、あれは夜で暗い状態だったけど、今は電気の点いた明るい部屋の中です。
 
俺は奥さんの正面の床に腰を降ろしました。
 
脚が開けば奥さんのおまんこが露わになるのですが、さすがに脚が開きません。
 
「脚開いておまんこ見せて。」と催促しました。

 

奥さんの脚がゆっくりと開かれ、縦スジが露わとなりました。
 
しかし、俺の求めるのはそんな体勢ではなかったので「奥さん、かかとベッドに乗せて脚開いてよ。」と言いました。
 
この状態でかかとを乗せるとどういう格好になるのか。
 
産婦人科の診察台に乗せられている格好みたいになるのです。

 

奥さんはためらっているようだったので、脚をポンポンと叩きながら「ほら、今日だけの辛抱だから。」と言いました。
 
すると、自分の意思でおまんこを俺に見せる為にゆっくりと脚を開きながらかかとをベッドに乗せました。
 
お尻がベッドの端より少し上のところなので、この状態でかかとを乗せるということは、脚をほぼ180度開かないと乗せられないのです。
 
かかとをベッドに乗せたことによって脚がほぼ180度開いている状態なので、奥さんのおまんこがはっきりと露わになりました。

 

かも俺は床に座っているので丁度目の前に奥さんのおまんこがあります。
 
すげぇ~・・・と奥さんのおまんこを見続けます。
 
こんなにまじまじと女性の性器を見るのは初めてかも知れません。
 
しかも目の前20cmくらいの位置に奥さんのおまんこがあるのです。
 
感心しながら奥さんのおまんこを見続けると、奥さんが鼻水をすする音が聞こえました。

 

気になって奥さんの顔を見ると、顔を手で覆って泣いているようでした。
 
おいおいおい・・・さすがに泣いている人にHをするのは気が進みません。
 
奥さんの顔のところに行って「大丈夫?もしあれだったら今からやめてもいいよ?」と声をかけました。
 
奥さんは涙を手で拭いながら「平気です。ちょっと緊張しただけですから。」ときっぱり言ってキリっとした顔になりました。

 

「じゃあ、続けるよ?いいんだよね?」と念を押しました。
 
奥さんはコクンと頭を縦に振って俺と反対方向を向きました。
 
俺はさっきの位置に戻り、再び奥さんのおまんこを見始めました。
 
おまんこに手をやり、触りながらおまんこの感触を確かめるように見続けます。
 
ヒダとヒダを親指で両側にグイッと押し開いて、中も確かめるように見続けます。

 

これは愛撫とかではなくて、女性の性器を思いっきり見ながら、確かめるように触っているだけです。
 
それでも割れ目に沿ってなぞるように触ると奥さんの体がピクンと反応します。
 
優しく割れ目をなぞるように触りながら、奥さんのおまんこを観察します。
 
そして今度は片手で奥さんのおまんこを開きながら、もう片方の手でクリトリスにゆっくりと触れ、触れた状態で優しく小刻みに左右に指を動かし、クリトリスの感触を確かめるように擦ります。
 
このとき、「うっ、・・うっ・・・・!」と奥さんの体がピクンッと反応すると共に、奥さんの声が聞こえました。

 

さんの顔を見ると顔は背けたままで、自分の手で口を覆っていました。
 
触っているだけで感じているんだ・・・と思うと同時に少しせつなくなりました。
 
夫や子供がいるのに、8歳も年下の見ず知らずの俺なんかにおまんこを弄られて感じてしまう。
 
しかし、逆に俺はどんどん興奮してきました。
 
これが気持ちいいのかな?と思い、そのままクリトリスを優しく小刻みに擦り続けました。

 

奥さんはかなり敏感のようで体がピクンピクン痙攣しています。
 
そして声も漏れています。
 
クリトリスを擦りながら奥さんの顔を見ると、顔を左右に振りながら思いっきり手で口を覆って、声が出ないようにしています。
 
さすがに感じているのは知られたくないのでしょうか。
 
でも声が出るのを堪えても奥さんが感じてきていることはすぐにわかりました。

 

奥さんのおまんこから愛液が垂れてきているのです。
 
俺は愛液を指で拭い取り、愛液をクリトリスに塗りつけてクリトリスを更に早く擦ります。
 
「んんーーーーーっ!!」という大きな声が漏れました。
 
「気持ちいい?」と聞いてみたけど返事はありませんでした。
 
クリトリスをしばらく擦り続けた後、今度は割れ目を弄り始めました。

 

入り口の辺りを擦ったり、再びクリトリスを弄ったりと、結局15分から20分くらい奥さんのおまんこを弄り続けています。
 
その頃にはおまんこにはかなりの量の愛液が溢れていました。
 
シャワーを浴びたかったけど、俺もムラムラして我慢できなくなり、中腰になって奥さんの割れ目にチンポを這わせました。
 
そして腰を前に突き出し、奥さんのおまんこに挿入しました。
 
一気に奥まで入ると同時に、ものすごい快感が襲ってきました。

 

ルヌルの粘膜が俺のチンコと擦れ合い、チンポを出し入れする度にものすごい快感がおそってくるのです。
 
俺がガンガン突く度に奥さんの口からは「アンッ、アンッ」という声が漏れていました。
 
あまりの気持ちよさに5分と経たず射精感が込み上げてきました。
 
このままチンポの出し入れを続けていたらとうてい我慢できるものではありませんでした。
 
かといってこんなに早く1回目が終わるのももったいなくて嫌でした。

 

俺は射精寸前まで奥さんのおまんこにチンポを出し入れし続け、射精寸前でチンポを抜き、中断しました。
 
「シャワー浴びようか?」と言い、奥さんの手を引っ張って二人でお風呂に入りました。
 
奥さんもフラつきながら俺に引っ張られてお風呂に入りました。
 
そして俺は昨日の夜、もし奥さんが示談を求めてきたらこういうことがやってみたいとか、色んな妄想を描きたて、後悔しないように今日1日を過ごすことを考えていました。
 
そして俺の願望を叶える如く事を進めることにしました。

 

「俺の体洗ってくれる?タオル使わなくていいから。」奥さんにとっては屈辱なことだと思います。
 
旦那でもない年下の俺の体を洗うのですから。
 
奥さんはボディーソープを手に注ぎ、俺の体を洗い始めました。
 
奥さんの手で俺の体を擦るように洗っているのです。

 

そして、胸と背中を洗い終わるとシャワーで流そうとしたので「チンポも洗ってくれる?」奥さんは一瞬動きが止まりましたが、割り切ったように俺のチンポを洗い始めました。
 
女性の手でチンポを触られるのはとても気持ちのいいものです。
 
しかし、すぐに洗い終わり、シャワーで流そうとしたので「もっと洗ってよ、こういうふうに。」奥さんの手でチンポを握らせ、扱くような素振りをしながら言いました。
 
奥さんは俺のチンポを逆手に握ったまま止まっています。

 

やく」そう急かすとチンポを扱き始めました。
 
「あぁ~・・・」と思わず声が出てしまうほど気持ちよかったです。
 
ボディーソープがローション代わりとなり、奥さんの手で扱かれる度に快感がチンポを伝って全身に広がります。
 
夫がいるにもかかわらず、他人で年下である俺のチンポを自分の意思で扱き続けているのです。
 
逆手で扱かれ続け、快感で全身が痺れてきました。

 

さっきイク寸前でやめたこともあって、5分くらい扱かれ続けるとすぐにイキそうになってきました。
 

小学校教諭をしているものですが、以前家庭訪問に行ったときに奥さんに精液搾り抜かれました

読了までの目安時間:約 12分

は小学校教諭をしており、37歳になる男です。
 

小学校教諭をしているものですが、以前家庭訪問に行ったときに奥さんに精液搾り抜かれました(イメージ画像1)

 
大学を卒業してようやく教師というものが少しはわかったつもりでいますが、6年の担任になり、恒例の家庭訪問の時期がやってきました。
 
普通は5、6年生の2年間は同じ教師が担任につくのですが、今年はいろいろあって、私が6年から担任になったものですから、児童の家庭を地図を片手に探しまわり、ようやくあと2日で終わりを迎えようとした日のことです。
 
小学校教諭をしているものですが、以前家庭訪問に行ったときに奥さんに精液搾り抜かれました(イメージ画像2)

 
頭のいい女の子の家にようやく着きました。
 
ここは田舎なので山奥まで行かなければならず、ちゃんと居てくれるかな、と思いながら、車を走らせていました。

 

ようやく家に着くと、ちゃんと明かりはついているが、カーテンが閉まっていました。
 
?なにやってるんだろうと思いながらチャイムを鳴らしても誰も出てきません。
 
私はとりあえず中に入ってみると、奥からいやらしい声が聞こえてきます。
 
なんか、まずい時に来たのかな、と思いながら奥に入って行くと、ドアの隙間から覗くと、大変なことが・・・・。
 
教え子の母親が大股開いてオナニーをしているじゃありませんか。

 

私は急に緊張したのとムラムラした感情が込み上げてきて、どうしようか迷ったが、もう少し覗いておこうと思い、覗いていたら、カバンが壁にあたり、ガンっと音がしてしまいました。
 
「誰?誰かいるの?」
「あ、すみません、担任の・・・・」
「きゃっ、見ないで」私は顔を手で隠すと、いったんドアから出ました。
 
「お取り込み中申し訳ございません」母親は急いで服を着て、恥ずかしそうな顔をして出てきました。
 
「すみません、さあ、どうぞ中へ」私はソファに案内され、まだ温かみのあるソファに腰をおろした。
 
「何か飲みますか?」
「いえ、お気を使わずに」とりあえずお茶が出てきて、母親は、「今日が家庭訪問でした?」
「そうなんですけど、先週、子供さんに手紙を渡していたんですけど・・」
「あ、そうなんですか、まったく見ていませんでした、すみません」
「とりあえずお会いできたので、大丈夫ですよ」私は母親のまだちゃんとボタンのとまっていないシャツから、ノーブラの胸が少し見えているのが気になり、「あの~、まだ、見えてますよ」
「あっ、いや~ん、先生スケベね」
「いや、そんなつもりじゃ・・・」
「先生、私がしていたところ見たんでしょ?」
「いや、あの、見るつもりはなかったのですが・・・」
「でも見たんでしょ」
「は、はい」
「先生のそこ、膨らんでますよ」
「いや~、わかります?あんな光景みたら興奮しますよ」
「あ~ら、先生は私に興味ありますか?」
「なんて答えればいいんですかね、でも今見てからは・・・」
「先生、私の相手してくださらない?」
「なんのですか?」
「もう~、女の私に言わせるんですか?」
「あ、はい、いいですけど・・・」私は母親のスタイルがいいのと、おっぱいの大きさに興奮してしまい、やりたい、と心から思っていました。

 

でも教師ですが、男でもあります。
 
すると奥さんが横に来て私のズボンをおろし始めました。
 
当然ですが、私の勃起したペニスが顔を出してしまいました。
 
「あ~ん、すごいわ、こんなに大きくなってますよ」
「お母さんのあんな姿みると誰でもこうなりますよ」
「うれしいわ、先生にそう言っていただけると」奥さんはペニスを口にくわえ、アイスクリームを舐めるようにペニスをペロペロし始めました。
 
私は妻とは最近エッチをしてなかったので、奥さんの舌使いやその表情をみていると、さらにペニスが硬直するのがわかり、もうすでにいきそうになっていました。

 

っ、お母さん、うまい、いきそうです」
「全部出して、口の中で出して」
「あっ、いくっ、ああああっ」精液を全部お母さんの口の中に出してしまい、お母さんは全部飲み干してしまいました。
 
「先生、すごいですよ、久しぶりね、こんな硬直したおちんちんは」
「喜んでもらえました?」
「ええ、すごくよかったです」
「でも先生、これで終わりではないですよ、は・じ・ま・り・よ」私はこのあとに恐怖が待ち構えていようとは、この時は予想もしていませんでした。
 
・・・私は教え子のお母さんとエッチすることになってしまった。
 
もうお母さんはやる気満々です。
 
それから一緒にシャワーを浴び、きれいに洗ってもらい、夫婦の寝室に入りました。

 

「旦那さんは帰って来られないのですか?」
「主人は週に2日くらいしか帰ってきませんよ」
「単身赴任ですか?」
「そうですね、会社を経営してるもんですから」
「雅子ちゃんは異いないんですね」
「今、友達のところに行ってます、夜に迎えにいきますよ」
「すると今はお母さんと私の2人だけですね」
「そうですよ、おもいっきり楽しませてね」私はニタっとしたお母さんの顔に恐怖を感じました。
 
お母さんは私の上に乗ってきて、キスをしてきて、あまりの突然のことに戸惑いながら、濃い~ディープキスをして、私はもう興奮して止まらなくなったので、お母さんを反対に覆いかぶさり、キスをして、ふくよかな乳房と乳首を舐めまわしました。
 
「あ~っ、だめ~っ、すごいっ、ああ、いい~っ」
「お母さんのおっぱい大きいですよ」
「あっ、いや~ん、慶子って呼んで~、あ~、いい~」
「慶子、すごいよ、きれいだよ」
「あ~ん、かんじる~、こういうの待ってたの」私は乳首をおもいっきり吸い、乳房を雑に揉みまくると、お母さんのもだえぶりや体を反り返る姿を見てると、そこらへんのアダルトビデオよりもずっといやらしく、だいぶ溜まってたみたいです。
 
そして69の形になり、お互いの性器を舐めまわしました。
 
「ああっ、いいっ、そ、そこ、あっ、だめ~っ」
「慶子、気持ちいいよ、すごいよ」
「あっ、先生、あっ、そこっ、あっ、あっ、あっ、だめ~っ、いきそう」
「いいよ、いってもいいよ」
「あっ、いくっ、いくっ、あっ、だめっ、ああああああ・・ああああっ」お母さんはイってしまった。

 

1回目の絶頂である。
 
いっときの間そのままの体勢でいると、またフェラチオをしてきました。
 
「ちょ、ちょっとまって」私は急いで体勢を変え、四つん這いの体勢にして、後ろから、お母さんのお尻の穴周辺からおまんこを舐め始めました。
 
「あっ、なにこれ、いやらしいっ、あっ、あっ、あっ」
「慶子ずいぶん濡れてるよ、クチュクチュ聞こえる?」
「あ~ん、だめ~、そんな音出しちゃ~」
「慶子が出してるんだよ、気持ちいいんだろ?」
「あっ、いいわ~、あっ、ピクンピクンなってる~」
「いやらしいよ慶子、ほらもっと声を出して、もっとつっこむぞ」
「あっ、もう、もう、指だけでいっちゃいそう~」
「イっていいよ、さあ、声を聞かせて」
「あっ、もう、いじめないで~、あっ、またいっちゃう~っ」お母さんはまたイってしまいました。
 
2回目の絶頂です。

 

なかなかいきやすいようで、私は楽しくてしょうがありませんでした。
 
奥さんはその後も2回絶頂を迎え、私は興奮しまくりで、すでに自分を忘れていた。
 
「慶子はいやらしいですね、セックスはしてないの?」私はもう偉そうな態度になっていた。
 
「もう聞かないで、私を見ればわかるでしょ」
「早く入れてほしい?」
「ほしいわ、硬いのがほしいの」
「四つん這いになって」私は一気にバックから突っ込んだ。
 
かなり濡れたおまんこにヌルっと入っていく。

 

は最初から腰を振りまくり、ピストンを加速させていった。
 
「ああっ、だめ~っ、あああっ、す、すごいっ、ああっ、いくっ」
「またいきそうなのか」
「あっ、そ、そうよ、あっ、こんなの久しぶり~っ、あっ、いく~っ」3回目の絶頂である。
 
でも私は間髪いれず、今度は仰向けにして、正上位で腰を振りまくった。
 
「あっ、これもいいっ、ああっ、だめ~っ、あっ、すごい~」
「もっと突くぞ」
「あっ、だめっ、壊れるっ、からだが・・・ああっ、あっ、あっ」
「慶子すごいぞ、気持ちいいっ、あっ、俺もいきそうっ」
「あっ、変のなりそう、あっ、出して、中で出して~っ」
「あっ、いくっ、いくっ、あああああっ」私は奥さんの中で完全に果ててしまった。
 
そして動けずにいると「先生よかったわ、最高だったわよ」
「こちらこそ、どうも」
「先生もう終わり?」
「え?まだするの?」
「今からよ、私はまだ先生をいじめてないわよ」すると洋服ダンスの引き出しからローションのボトルを出してきて、仰向けになった私の胸から股間あたりまで、大量にローションを塗りたくった。

 

そして自分の体にも塗り、まるでソープ嬢のようにヌルヌルと体をこすりつけてきて、ペニスを太ももに挟んで、ヌルヌル攻撃をしてきた。
 
私はもう最高の気分だった。
 
王様ってこんな感じなのかな、とか思いながら、快楽の瞬間を思う存分味わっていた。
 
「先生気持ちいいでしょ、今日は夕方まで帰しませんよ」たまたま今日最後の家庭訪問だったので、時間はいいが、その前に体が持ちそうになかった。
 
そして奥さんはそのままペニスをおまんこに入れると、「あ~ん、いや~ん、勝手に入ってきちゃった~」
「あああっ、慶子いいよ、すごくいやらしいよ」
「ああっ、私もよ、ああっ、いいっ、いい~ん、ああ~ん」そして騎乗位になり連続で腰を振ると、「あっ、おれまたいきそうっ」
「ああっ、いいのよ、イっていいのよ、全部出して~っ」
「あっ、だめだっ、あっ、いくっ、いくっ、あああっ」また中出ししてしまった。

 

でも奥さんは腰を振るのをやめず、「あっ、ちょ、ちょっと、あっ、慶子、あっ」
「ああっ、気持ちいいわ、あっ、だめっ、またいきそうっ」
「きれいだよ、慶子」
「あああっ、いくっ、いくっ、またいく~っ」またイってしまった。
 
4回目の絶頂である。
 
ようやく終わったのか、2人でシャワーを浴びに行き、ベットに戻ってくると、また奥さんがロージョンのボトルを持っていた。
 
さすがに恐怖を感じた。
 
それから1時間ちょっと、いろいろともてあそばれた。

 

セックスも3回やらされた。
 
こんな体験初めてである。
 
帰りはヘトヘトになり家に帰った。
 
そして翌週も子供のことで相談があると言って、やられた。
 
教師の仕事も大変である。
 

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