告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

家族旅行で不倫関係の友人の妻と秘密のセックス体験

読了までの目安時間:約 3分

毎年、30代の友達家族3組で旅行に行くのが定例になってます。
これが楽しみなんです。
 

にが楽しみかというと、この時だけ、K男の奥さんのHとエッチができるからなのです。
関係は3年前の旅行でした。
 

の時は貸し別荘を借りて泊まっていたんです。
朝、鍵をしないでトイレで用を足しているところ、間違ってドアを開けたHに朝の元気な俺のペニスを見られてHが大興奮。
 

HはK男のもの以外は、子どもと父親のくらいしか見たことがなかったのです。
そのままトイレに連れ込んで咥えさせ、その後バックからしてしまいました。
 

れがきっかけとなり、毎年の旅行の時だけ、みんなの目を盗んでエッチをするようになったのです。
普段も会ってやりたいのですが、K男との関係を壊すのはお互い嫌なのでその辺は割り切りです。
 

年、いろいろなところでエッチすることとなってしまうのですが、今年は部屋でみんなが寝た後でした。
俺たち旦那連中はうるさいので部屋が別。
 

以外が寝たところへHが様子を見に来たふりをしてきます。
他の2人はいっぱい飲ませたのでちょっとぐらいでは起きません。
 

1年ぶりだね、欲しかった?」なんて言うと、「普段は思ってないけど、旅行が近づくと欲しくなる」なんて、かわいいことを言います。
スエットの上からパンツの中に指を這わすともうそこは濡れ濡れ。
 

んなにして、スケベなんだ」「誰よ、スケベにさせたのは」などと言い終えるやいなや、私のスエットを下ろしペニスを咥えます。
「ああ、これ、これが欲しかったの」といいながら玉からアナルまで丁寧に舐めてきます。
 

ちらも負けずに脱がし、びちょびちょになったあそこを舐めて69になります。
でもあんまりゆっくりはできないのですぐに入れちゃいます。
 

ちろん中出し。
安全日を計算して旅行の日程を決めているので・・・逝くとすぐに服を着て何事もなかったようにします。
 

度でいいからゆっくりとラブホなどでしてみたいですが、欲をかくと全てがダメになりそうなので、できるだけで我慢です。

受験生の母親は教師のザーメン性処理便女の肉便器ご奉仕で秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 7分

33歳、私立学校の教員です。
うちの学校の男性教師は「生徒の母親」を「便所」って呼んでます。
 

ちろん、精液便所ですよ。
うちの学校の母親の間では、「推薦もらえるかどうかは、何人の教師と寝れるか。」って信じられてて、校長、教頭は毎日のように新しい便所を使ってます。
 

と、英語教師も人気が高くて、同じ年の同僚は、夜、ノックがして、「先生、相談があるんですが。」って便所が立ってて、ドアを開けるとコート姿の便所が前を開いたら裸だったから、そのまま使ってやったとか、休みの日には入れ替わり立ち代り便所に来られてチンポが乾く間がなかったとか自慢してます。
 

年の便所を拝みに昨日のPTAの懇親会に出たら、居るわ、居るわ。
「子供のためなら何でもします。」って便所が派手は服着てケバイ化粧で集まってました。
 

志による夜の懇親会では、推薦ボーダーラインの生徒の便所が昼にも増して媚を売ってきました。
その中から、仲のいい同僚二人と、有名な色白と巨乳、それから新顔の新入生の母親で脚の綺麗な便所3人連れてスナックで2次会。
 

は10時まで貸切を頼んでおいたんでヤリ放題でした。
同僚のうち一人は3年の担任なんで3年の親の色白便所がすごく気を使っていて、同僚がビールを一口飲むといきなり、「先生溜まってらっしゃるんじゃありません。よろしかったら、お楽にさせていただきましょうか。」ってイヤラシイ流し目しながら同僚の股間を撫ではじめた。
 

僚が、「じゃ、ちょっと頼もうかな」って言うと、そいつのチャックを下ろしてチンポを引っ張り出すと拭きもしないで即咥えはじめ、「ああ、先生、おいしいですわ」って、ねっとりと肉棒に舌を這わせた。
この色白便所は、気合が入っていて男性教員全員とヤッてる本当の公衆便所だ。
 

う一人の同僚に巨乳便所が、「先生も溜まってらっしゃいません。」って声をかけると、「ああ、俺も溜まってるけど、とりあえずカラオケでもやってよ。」って意味ありげに言うと、「はい、せんせい。」ってその巨乳便所が立ち上がって、ママに曲を入れてもらいイントロが流れ出すと店の真ん中で踊り始めた。
 

たくそに体をゆすってるとしか見えないがマイクなんか持つ気はない。
そのうち、スーツのボタンに手を掛け一つづつ外しはじめた。
 

40過ぎでもいい身体してるのを選んできたからそそられる。
そのうち、巨乳がブラを取り白い巨乳があらわになった。
 

首は散々教員連中にしゃぶらせたからか適度に黒くていやらしい。
そのうち巨乳は、派手なパンツも脱ぎ捨て全裸になるとカラオケを命じた同僚のひざに跨った。
 

僚が黒い乳首を舐めると身体をよじりだした。
新入生の母親だったので覚悟はしていたらしいが、踏ん切りがつかないようで、俺が水割りを飲んで同僚たちと便所の痴態を眺めていてもじっとしている。
 

こへ3年前まで便所の一人だったママが、「今は受験も大変なんでしょう。」と俺の新しい水割りを作りながら切り出すと、「せ、先生。あ、あの、先生も、た、溜まってらっしゃるんでしょうか。」と真っ赤になりながら淫らな言葉を吐いてきた。
 

、何がですか。」と意地悪く聞き返した。
 

のころ、色白便所はソファーに転がされ同僚がチンポを便所穴に突き入れ始めた。
「あぁ、いい、先生、いい」挿入された色白便所の喘ぎ声が聞こえ、新顔便所が俯いちゃうと、ママが便所の耳元で囁いた。
 

生、あのザ、ザーメンが、溜まってらっしゃるんじゃないかと・・・」便所が顔を上げ覚悟を決めたようなので、「ああ、精子ですか。ええ、溜まってますよ。助けてくれるんでか。」と言うと、「は、はい。どうすれば」と聞いてきた。
 

のとき巨乳便所が跨っていた同僚のベルトを手早く解き、チンポを取り出すと自分で握って位置を定め腰を落とし、「あ、ああ大きい、先生の大きい。」と同僚にしがみついた。
 

が、「奥さん、いい年して、男の抜き方ぐらい知ってるでしょ。」と巨乳便所をあごでしゃくって言うと今度こそ覚悟を決めたのか立ち上がり、目を閉じて上着から脱ごうとしたので、「奥さん、俺も早く気持ちよくしてよ。パンツだけ脱いで跨ってくれればいいよ。」とわざと冷たく言ってやると、「は、はい」とスカートの中に手を入れパンツだけ下ろした。
 

ーターベルトでストッキングを吊ってたのだ。
俺は気にいったが、「早く、しなよ。俺帰っちゃうよ。」と不機嫌そうに言ってやると、「あ、待ってください。」と慌てて俺の前に跪くと俺のズボンを下ろしチンポを取り出した。
 

のチンポを目の前にすると便所が、またうろたえたようなので、「奥さん、どうするの精子抜いてくれるの。」とイラついたように言ってやると、「あ、いますぐに」とスカートを捲り上げ大股開いて跨ってきた。
 

便所が腰をおろす前に、「奥さん、濡れてるの。慌てると痛いんじゃないの。」とマンコを指でいじるとぐっしょり濡れていた。
 

「なあんだ、こんなに濡らして。奥さんもやりたかったんだ。」とからかうと、 「言わないで」と真っ赤に成りながら腰を降ろしてきた。
 

ぁ」俺のチンポがマンコにめり込みだすと、便所が眉間にしわを寄せ、喘ぎだした。
腰を落とし、すっかりチンポを咥えこむと便所が腰を振り出した。
 

は正直溜まってたんで、便所の服を脱がせながら言った。
「奥さん、いきそうだ。とりあえず一発出すよ。いいね。」と言うと、「あ、駄目、それだけは許してください。」と腰を振りながらも首を横に振った。
 

んな、つまんないこと言わないでよ。奥さんのマンコ、イイよ。いくよ。」と俺は構わず便所の腰を抱えると一発目を便所穴の奥深くに打ち込んだ。
 

、だめえ。ああ」便所は言葉とは裏腹に俺にしがみつきマンコをキツク締めて応えてくれた。
 

のあとパーティルームのあるホテルに場所を代えて3対3の6Pを楽しんだ。
色白と巨乳は慣れたものでサンドイッチや3穴挿入まで頑張ってた。
 

入生の便所も、結局俺たち3人に処女ケツ掘られてガニ股で帰っていった。
こんな俺にも教師の倫理感があって生徒には手を出したことがない。
 

つか、今の生徒のガキが入ってきたら、ちゃんと便所にするだろうけど。
それまで、この仕事やめられないね。
 

隣のミニスカ奥さんのおまんこ生挿入で中出しレイプで犯す秘密の陵辱体験

読了までの目安時間:約 6分

私はある住宅街に住む40代の家庭持ちの普通の会社員です。
隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。
 

学校に通う娘さんが1人いて3人家族のごく普通の家庭です。
ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私の妻はその奥さんとは時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。
 

この奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の持ち主です。
私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。
 

日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。
ミニスカートを穿いて干し物をしている姿を見るたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を触ってみたいと思っていました。
 

イプして陵辱してビデオか写真に撮れば自分の言いなりになるのでは、と思いは募るばかりでした。
私はロープやローター、猿轡など揃えてバッグに入れ機会を待ちました。
 

よいよ決行することに決め平日に私は会社を休み妻がパートに出かけた後、隣を観察すると奥さんが掃除をしている様子だった。
ご主人と子供の出かけるのは確認していたので1人というのは確実だった。
 

はこっそり隣へ行き玄関のノブを廻してみた、するとドアには鍵が掛ってなく掃除機の音が鳴り響いていた。
私はドアを開け入って内側より施錠して奥さんがすぐに逃げられないようにして中の様子をみた。
 

さんはミニスカートにセーター姿で居間の掃除をしていた。
私は背後から近づき奥さんの頭から袋をかぶせ口を塞ぎガムテープで巻いた。
 

のまま押し倒しうつ伏せにして後ろ手にロープで縛り上げ抵抗できないようにした。
そのままの状態で仰向けにしたが奥さんは足をバタつかせ必死で逃れようとしていた。
 

の抵抗が益々私の欲望をかきたてた。
私は押さえつけてセーターを捲り上げブラジャーを取り乳房を思いっきり吸った。
 

さんは逃れようと必死で体を動かしていたが私の手は乳房をやさしく揉みつづけ片方の乳房は舌で転がし舐めつづけた。
奥さんの息づかいがだんだん荒くなって力が抜けていくのがわかった。
 

は耳元で、「奥さん大きな声を出さなければガムテープと袋を取ってやるがどうする?」と尋ねると首を立てにふって答えてきた。
掃除機はまだ動いていて音をたてていた。
 

を取って奥さんの顔をみると驚いて、「隣のご主人じゃないの?何をなさるんで」といってキッと睨み付けてきたが大声を出すわけにはいかなかった。
上半身裸に近い状態で、ましてや後ろ手に縛られているからこのような姿を他の人に見られたらと思うと声も出せないようだった。
 

はこの時奥さんを自由にできると確信した。
「そうです隣の○○です、奥さんを以前からレイプしたかったが今日思いが叶うようだ」というとビックリした様子だった。
 

は彼女の乳房を揉み唇を奪い声が出せないようにして片方の手でスカートを捲りあげ下着の上から割れ目を撫でてやった。
彼女はしっかりと脚を閉じ私の指が割れ目に入ってこないようにしていたが、私は膝を彼女の股に強引に入れ脚を開いて何度も撫でているうち彼女の力がだんだん抜けて、パンティーが少しづつ濡れていくのが私の指先に感じられてきた。
 

を離すと彼女は小さく吐息をつき小声で、「ムムぅーン、ヤメテぇー、お願いィー・・」と言ったが声にならなかった。
私は彼女のクリトリスをパンティーの上から見つけそこを執拗にいじってやった。
 

んだんクリトリスが勃起していくのがわかった。
彼女は感じて体をのけぞりながらも私の手から逃れようとしていた。
 

は真っ白なパンティーがふっくらと盛り上がり濡れている割れ目を見るだけでぞくぞくした。
私はパンティーの中に手をスベリこまし指を割れ目の中に入れてみた、そこはもうグチュグチュになっていた。
 

さんこんなに濡らして・・そろそろパンティーを脱がして貴女のおまんこを見たいなー」というと彼女は首を横に振り、「イャ、ダメーやめてぇー」といったが私はパンティーを脱がして股を押し広げた。
そこにはピンク色に光ヌルヌルとしたおまんこがあった。
 

し上には真珠色のようなクリトリスが勃起して私を誘っていた。
しかし私はまだ入れることはしなかった。
 

を押し付け舌で割れ目とクリトリスを思う存分舐めまわした。
彼女はもう何も言わなくなり、「ああァァーン・・・フムムゥー・・イヤーンだめー」と言いながら腰をふり、おまんこを私に押し付けてきた。
 

さんそろそろ入れて貰いたいんだろー」というと彼女は、「・・・・・」何も言わなかった。
私はズボンとブリーフを脱ぎ捨て逸物を彼女の中に入れてみた。
 

ちゅ、ぐちゅ・・」といやらしい音をたて私を根元まで飲み込んでしまった。
ぐちゅぐちゅとピストンをして出し入れすると彼女も私に合わせて腰を動かし感じていた。
 

はもうたまらず彼女の中へ放出してしまった。
彼女はこれで終わったと思い安心した様子だったが私はこれからが楽しみだった。
 

包茎チンポのチンカスの臭い好きな熟女奥さんのフェラチオで秘密の性交体験

読了までの目安時間:約 4分

知り合ったのは、近所の40代の他人妻です。
口さえ堅ければ、変なサイトより安心です。
 

ンナとは顔見知り程度なのですが、カミさんとは精液を与える程度になりました。
近くのスーパーで携帯の買い替えをしようかと一人で見ていたら、横に彼女がいました。
 

拶を交わしました。
彼女も同じ目的で来ていましたが、良く判らないみたいで、私と同じ携帯会社ということもあり、色々と説明を店のオネェちゃんに代わってしてあげました。
 

局、二人とも同じ携帯にして、番号・メアドの交換を難なくした後に、私から、「これで待ち合わせの連絡ができますね」と言ったら、顔を赤らめて、「いいんですの?私で?さっきの店のお姉さんの方が良くってよ」と言いました。
「いやいや、奥さんの様な素敵な方と、いい事が出来れば本望です」そうすると彼女は「今日で良かったら・・・」と言って来たので、この辺じゃ見られるから、チヨット離れた所に誘って、ラブホへ・・・ラブホに着いたとたん彼女は積極的でいきなり立ったままキスを求めて来て、私の既に大きくなっている怒張をさすってきます。
 

も、胸を揉んでいたらいきなり跪きスボンのチャックを下ろし怒張を引き出そうとします。
「スボンを下ろさないと無理だよ」と言うと、「大きいのネ、カリも大きいかしら、ひょっとして仮性包茎?」と言いながら、たどたとしくスボンとトランクスを下ろします。
 

は「そう仮性包茎だよ」と返事しました。
怒張が張り出して「大きい」と言ったとたん、臭いを嗅いだと思ったら咥えては舐め回し、咥えては舐め回しを繰り返します。
 

呂はイイの?」と聞くと、「この臭いがイイのヨ」と言いトロンとした目で私を下から見ます。
「それじゃあ、私も奥さんのマンカスを舐めたいな」と言うと、「イイわ」とようやくベットインです。
 

を聞いていくと「チンカスっていうかマラカスが好き」と真っ赤になって白状しました。
学生のときにオナニーをして自分のマンカスを舐めたのが始まりで、それ以来男のマラカスが舐めたかったとの事。
 

かしダンナは綺麗好きのため、マラカスを舐めさせてもくれないし、マンカスを舐めてもくれないそうです。
ときおりダンナの汚れたパンツを舐めたり、相変わらず自分のマンカスを舐めてオナッているそうな。
 

ンナ以外は知らないと言っていたが、チャックを下ろしていきなり引きずり出そうとしたり、あのスボンの脱がせ方を見ると、本当っぽい気がしている。
色んな趣味があるもんだ。
 

交は奥が深いなぁ。
それから、まず私もマンカスを舐めて飲まずに、彼女に口移しでマンカスを与えました。
 

女は声にもならない声で何回もイッていました。
シャワーも浴びずに舐め合って、インサートです。
 

の時は既に潮を吹いて洪水状態です。
3人娘を産み落とした緩さはあるがグラインドを充分楽んでいた時に、「あぁ、貴方のチンチンは仮性包茎だしカリが大きいから、マラカスが一杯でうれしい」「それに中に入るとオマンコがいっぱいになる・・・」と言ってくれました。
 

ょっと仮性包茎を気にしていた私は嬉しくなり、「奥さんのオマンコも素敵ですよ。特に膣の動きが良いのと子宮口が大きいので亀頭に良く当たり気持ち良いんですよ・・・」と言い放つと同時に、生で精液を放出しました。
 

時に彼女も「いっっっっくーーーーーーーっ」と言って、果てました。
その日は、ハメては舐め、ハメては舐めを繰り返し、彼女は何回も気を失っていました。
 

の後も、彼女にマラカスを与えるべく、夫婦では無いですが気持ちの良いマグワイを行っています。

少年野球の奥さんと合宿先のホテルで浮気セックスの口内射精で肉体関係!

読了までの目安時間:約 5分

私は(36歳)ある地方都市の小学校で学童野球チームの監督をしています。
去年の夏、茨城県のある施設で合宿をしました。
 

の時の夜の出来事です。
無事に練習も終わり、夕食が済み、我々スタッフや親御さんを交えお酒を飲む事に、夜もだんだん更け、昼間の練習の疲れが一気に襲ってきて、僕は一人先に部屋に戻る事にしました。
 

れから1時間位過ぎた頃でしょうか、ドアをノックする音が、出てみると親御さんの中の一人の奥さんでした。
「あっ、お疲れ様ですぅ、先に寝ちゃってすみません」「ごめんなさい!監督起こしちゃったみたいで・・・」「いえ!いえ!大丈夫ですよ。どうしました?」「監督に相談があるんですけど、お邪魔してもいいですか?」「あっ、どうぞどうぞ」その時僕の心臓はバクバクしていました。
 

故なら、その奥さんはチームの父親達の中でもアイドル的な存在でスタイルは抜群、美人で明るく、なんといっても巨乳、そんな奥さんと二人きり、僕は何かを期待していました。
(ちなみに35歳みたいです)お酒を飲みながら話をして深夜の2時頃だったでしょうか、いきなり奥さんが、「監督、筋肉すごいですよねぇ・・一度でいいから上半身の裸を見せて下さい」「あぁ、はい、別にいいですよ」Tシャツを脱ぐと、「わぁ!すごい!筋肉もりもり!私、筋肉フェチなんです!触ってもいいですかぁ?」「どっ、どうぞ」「わぁ!硬~い!こんな男に抱かれたら気持ちいいんだろうなぁ」「じゃぁ、試してみましょうか?」「えぇ!そんなつもりじゃ・・・」僕は奥さんの唇を奪うと舌を入れました。
 

ると奥さんも舌を絡ませ僕の舌を吸い込み、「ああああぁぁ・・・」僕はキスをしながら胸を揉み、右手で奥さんのまんこに指を入れると、「監督ぅ~だめっやっぱりだめっ!あああぁ~」奥さんのまんこはグチョグチョになりいやらしい音をたてています。
「ああぁ~グチョグチョになっちゃったぁ~監督ぅやだぁ~」「奥さん僕の舐めてくれますか?」「はいっ!」「シックスナインですよ!」「やだぁ~私まだお風呂に入ってないから無理ですぅ!だって臭いも~ん」「大丈夫!僕が綺麗にしてあげますから」そういって無理やりシックスナインの体勢をとり奥さんのまんこを舐めまわしました。
 

かに汗とマン汁が混じり少し臭いはありましたが、その臭さがもうたまりませんでした。
「ビチャ!ピチャ!ジュルジュル」「ああぁ!恥ずかしいぃ!臭いからやめてくださいぃ!ああぁぁ~いくぅ~気持ちいいぃ!ああぁ~ん」「監督ぅ~ああぁん!いっちゃう~お願い!入れて下さいぃ!ああぁ~ん!」「前と後ろ、どっちがいい?」「動物みたいにバックでついてぇ~」「うっ!ああああああぁぁぁ~入ってるぅ~監督のおちちんが入ってるぅ~あああぁぁん!硬い!凄い硬~い!だめぇ壊れちゃうぅ~ああぁぁ~ん!」奥さんのまんこは温かくて、とても絞まりのいいまんこです。
 

ストンが激しくなると奥さんは長い髪を振り乱しながら、「ああぁぁ~ああああぁぁ~ん!だめぇ~もうだめぇ~ああぁ~ん!壊れちゃうぅ~いっちゃうぅ~」「奥さんいくよぉ~!!!」「中はだめぇぇ~お願い!中は~ああああぁぁ~ん!私のお口に出してくださいぃ~監督の精子を飲みたいのぉ~」僕はおもいっきり口の中に出しました。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!と音が聞こえる位出しました。
 

ると奥さんが口の周りを精子だらけにし、「はぁはぁはぁはぁ!監督の、はぁはぁはぁ!精子、はぁはぁ!パイナップルの味がしました!こんなに気持ちのいいSEX初めてですぅ!」「突かれながら監督の筋肉を見てたら、もうどうにかなっちゃいそうでした!また今度私をいじめて下さいね!子供ばっかりじゃダメですよ!」僕もあのSEXが忘れられず、妻の隙をみて、奥さんとの関係を続けています。
ダメな監督ですよね!ちなみに、チームは去年の秋の新人戦では、市の大会で準優勝をしました。
 

たまたちなみにあの奥さんの息子はエースで3番を打ってます。

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