告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

パチ屋で知り合った人妻はどう考えてもバカでさ…。俺と会話したり一発ヤるとよく当たるって俺を離してくれないんだ

読了までの目安時間:約 11分

の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
 

パチ屋で知り合った人妻はどう考えてもバカでさ…。俺と会話したり一発ヤるとよく当たるって俺を離してくれないんだ(イメージ画像1)

 
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
 

 
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
 

パチ屋で知り合った人妻はどう考えてもバカでさ…。俺と会話したり一発ヤるとよく当たるって俺を離してくれないんだ(イメージ画像2)

 
そうしたら、「あのーこれどうやるんですか?」って聞いてきたんだ。
 

 
俺、使い方を説明したんだ。

 

そうしたら、出るわ出るわ。
 

 
たぶん1000円分も使ってなかったな。
 
確変の連チャンで、気づいたら、ドル箱10箱積んでました。
 

 
俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
 
女のスペック酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
 

 

俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
 
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。
 

 
名前は寛美。
 
専業主婦で子供無し。
 

 
やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。

 

それで初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。
 

 
俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。
 
お互い、携帯番号とメアドを交換した。
 

 
それから数週間後・・・。
 
パチ屋で寛美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
 

 

の金で打ったら、またまた確変連チャンで。
 
すぐ金返してくれた。
 

 
寛美「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。
 
何年ぶりかの回らない寿司。
 

 
二人とも結構酔っぱらってた。

 

その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。
 

 
夜遅くなってきたんで・・・。
 
俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」
寛美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」俺、心の中でガッツポーズ。
 

 
タクシーで寛美の家に行ったね。

 

んで、家で飲み始めたんだ。
 

 
はじめ向かい合わせで飲んでたんだけど、寛美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
 
ピタって、くっついてきてさぁ。
 

 
巨乳も押し付けてきたんで、襲っちゃいました。
 
そうしたら照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。
 

 

俺も、慌てて脱いで。
 
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
 

 
寛美の巨乳を揉みまくり、舐めまくりで。
 
寛美は、あえぎ声がデカくてビックリしたけど、積極的な感じだった。
 

 
フェラも、さすが人妻って感じ。

 

竿や鬼頭も舐めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
 

 
圧巻なのは、喉奥まで咥えながら、舌を使いまくり。
 
俺、思わず出そうになったもん。
 

 
俺も負けじと寛美のクリを指やら舌で攻めまくり。
 
後はもう、ひたすらヤリまくりです。
 

 

寛美は「いっぱいしよ」って萌えましたねぇ。
 
突くたびに声がさらに大きくなって。
 

 
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
 
寛美も何度もイッたみたいでした。
 

 
「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんで寛美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。

 

煙草吸って、ひと休みしてたら・・・。
 

 
「ねぇ、こっちにも入れて」寛美が誘ったのはアナルでした。
 
実は俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
 

 
寛美は慣れているらしく、誘われるまま、正常位で初めてのアナル体験。
 
愛液をアナルまで延ばした寛美は、スムーズに誘導。
 

 

いゃあ、気持ち良かったぁ。
 
入り口が締まり、俺のチンポの根元が締め付けられる。
 

 
当然あっと言う間に射精しました。
 
寛美と俺はセフレ関係になりました。
 

 
そして先週、パチ屋で、「寛美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。

 

く見ると反対側の台で寛美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。
 

 
寛美が指差して頭下げてる。
 
俺は、この人とは初対面だったけど、まあいいかって金貸したんです。
 

 
1万円。
 
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
 

 

俺なんか、なかなか確変に入らないのに・・・。
 
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでました。
 

 
すると、さっきの女が・・・。
 
「まだ帰らないで待っててください」俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってました。
 

 
1時間後、寛美が俺の所にやってきて・・・。

 

「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」寛美曰く、俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
 

 
あの後、何回か寛美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。
 
寛美と話していたら・・・。
 

 
「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」女が金を返してくれた。
 

 

「これから予定あります?」その後、食事に誘われまして。
 
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。
 

 
金貸した女のスペック。
 
名前はさつき。
 

 
痩せていて貧乳(ガッカリ笑)。

 

かに似ている訳じゃないが美人タイプ。
 

 
独身。
 
ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。
 

 
さつき「うちのアパートで飲み直しましょう」俺は、下心マンマンでアパートに行きました。
 
2DKのアパートで再び飲み開始。
 

 

どんどん飲んで酔っぱらううちに・・・。
 
寛美「やっぱりさぁ加藤さんのお金には運があるんだよ」(嘘つけぇ、俺は勝てないぞ)さつき「うんうん確かに運があるかも。
私ここんとこ負けっぱなしだったもん」それは、たまたまだと言いたかったが・・・。
 

 
さつき「ねぇ寛美・・・あの話も本当なの?」(何の話だ?)寛美「さあね。
さつき試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
さつき「加藤さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」何じゃこいつら。
 

 

酔っぱらってるのかぁ?さつきが俺に擦り寄って来た。
 
巨乳フェチの俺としては、さつきはタイプではないが、俺のチンポは反応しちゃってたんです。
 

 
自然と俺は、さつきにキスしてしまった。
 
こうなったらエロモード全開です。
 

 
さつきとディープキスをかまし、首筋をベロベロ舐めました。

 

酒のせいなのか、さつきも大胆です。
 

 
寛美は、じーっと俺達を見てました。
 
さつきのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
 

 
ブラを外すと、意外にも胸がある。
 
これなら食える!さつきの胸を揉み、乳首を舐めると、ビクッビクッと凄い反応。
 

 

底的に乳首を攻めました。
 
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。
 

 
パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
 
パンツを剥ぎ取り、クリを舐めます。
 

 
もう入れましたよ。

 

たまんなくなって。
 

 
何気に寛美を見たら、オナってました。
 
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけました。
 

 
寛美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。
 
すると・・・。
 

 

寛美「私にもして」俺のチンポはすぐには復活しません。
 
寛美がフェラしてくれました。
 

 
すると、さつきもフェラ。
 
Wフェラなんて生まれて初めてです。
 

 
で、寛美とセックスしながら、右手の指でさつきに手マン。

 

初めての3Pで俺は、戸惑ってました。
 

 
なんて言うか、集中力に欠けます。
 
寛美がイッたみたいなんで、チンポを抜きさつきに入れるという忙しいセックス。
 

 
もう、訳分からなくなりまして・・・。
 
それから寛美は、旦那に電話し、さつきの家に泊まる事を告げて明け方までやりまくり。
 

 

日が黄色く見えたのも初めてでした。
 
その後も、彼女達がパチで負け始めると俺とやる日々だったんですが・・・。
 

 
俺、先日就職先が決まってしまって、転勤が多い職場なんです。
 
いつまで、この関係を続けられるか心配です。
 

 

沖縄の離島で一緒にダイビングした青年に夢中!人妻だけど、あの大きな胸に抱かれたくてたまらない

読了までの目安時間:約 6分

32歳の主婦です。
 

沖縄の離島で一緒にダイビングした青年に夢中!人妻だけど、あの大きな胸に抱かれたくてたまらない(イメージ画像1)

 
実は、きのうまで沖縄の離島に行っていました。
 

 
そこでの体験です。
 

沖縄の離島で一緒にダイビングした青年に夢中!人妻だけど、あの大きな胸に抱かれたくてたまらない(イメージ画像2)

 
私たち夫婦はダイビングという共通の趣味があるので、年に一度は潜りに行くのですが、今回お願いしたショップは少人数制で、その日は私たち夫婦と高校生みたいな男の子の3人だけでした。
 

 
その子は、見た感じは17,8歳。

 

ひょろっと細いのですが、良く潜っているのか髪の毛は海焼けしている感じで、色も黒く、身体も締まっていました。
 

 
彼は、同じダイバーでもうちの亭主の様なブヨブヨ君とは大違いでした。
 
顔立ちもハンサムというのではないですが、しょうゆ顔(古いかな?)で、子供っぽい話し方ですが、それなりに礼儀正しくて爽やかな感じ、なにより背が高くて、振り向かなければ「もこみち」風。
 

 
私、20年ぶりぐらいにトキメキました。
 
正直一目惚れです。
 

 

とはいえ、ワクワクドキドキできたのはボートの上だけ。
 
2本潜って私たちオジサン&オバサンチームは終了。
 

 
彼は3本潜るというので、お別れ。
 
明日もお互い潜る予定だったので、明日会える事を期待してその日はホテルに戻りました。
 

 
ところが~。

 

居酒屋で食事をし、いつもの様に泡盛をがばがば飲んだ亭主はダウンし、私一人でホテルのコインランドリーでダイビング道具の片づけや洗濯をしていると・・・なんと彼がやって来たんです。
 

 
もちろん迷わず話しかけました^^最初は全然Hな気分では無かったんです。
 
(たぶん)でも、よ~く聞いてみたら彼、20歳になったって言うんです。
 

 
そ、こ、で・・・私、勇気を出して言ってみました。
 
「な~んだ、じゃあビールでも飲む?」実は、私男性経験は3人ぐらい、しかもCは旦那しかいないんです。
 

 

も、もうオバサンだからでしょうか?その時は大胆でした。
 
(っていうか、我が家はすでにレスなので、がっついていたのかな?)コンビニでオリオンビールを6本買ってきて、洗濯物が終わるまで…なんて言いながら、港で2人で飲みつつ「彼女いるの?」
「もてるでしょ」
「私みたいなオバサンとじゃ寂しいよね~」みたいな・・・たぶん、キャバ嬢を口説くオッサンみたい。
 

 
そして・・・「私、田辺君だったら浮気しても良いな」と目を見つめ、手を握ってしまいました!!すると、彼も「恵美さん」と抱きしめて濃厚なキス!!大成功です。
 
でも…私その後の展開まで考えてなかったんです。
 

 
なんとなくそんな風になりたいとは思ってましたが、実際にどこまで行くのか?経験の無い私には判りませんでした。

 

若い彼は、そのまま私を押し倒し…って、下はコンクリで痛いし、目の前にはホテル。
 

 
部屋からは見られちゃいます。
 
なんとかストップさせて、つい言っちゃいました「お部屋いこ?」ああ、もう「やるしかない!」状況です。
 

 
パンツもダサダサ、お化粧も口紅と眉だけ、しかも男性経験ほとんどなし。
 
旦那がもし目を覚ませば疑われちゃうかも。
 

 

そんな状況で・・・どうしよう。
 
彼の部屋に行くまで、いろんな事が頭を渦巻いて、部屋につくまでの時間が長いこと長いこと・・・実はかなり凹みました。
 

 
部屋についた時には、さっきまでのエロオヤジモードは陰を潜め、ドアを閉めるとすぐに抱きついてきた彼をぎゅう~っとして、「こわい」なんて言ってました!!たぶんそのとき彼は「大丈夫、中には出さないから」とかなんとか…やっぱ男っておバカさん。
 
たいしたテクニックもない私は、若い彼の望むまま、前戯も無しで挿入され、中で彼のを受け止め、青臭い彼のモノをしゃぶらせられ、何度も何度も挿入されました。
 

 
たぶん途中から外に出してくれる様になった様ですが、気がつくと彼の精子で私はべとべとになっていました。

 

3時間ぐらいずっと抱かれていたと思います。
 

 
「よかった?」なんて聞いてくる彼に頷くことも出来ません。
 
満足感と開放感っで一杯でした。
 

 
彼の部屋を出たのは、4時近くでした。
 
洗濯物を乾燥機に入れ、洗濯室で2人でキスをしたり、またたっちゃった彼のモノをお口で慰めたり・・・。
 

 

日は風邪を引いたと言って私だけダイビングをお休みしました。
 
実は、彼もお休みです。
 

 
旦那一人で潜っている間、私はクリーニングの終わった彼の部屋で真新しいシーツの上で抱かれていました。
 
明るい時間、ちょっと疲れ気味でしたが、不思議と化粧ののりも良く、下着も一番良いモノを身につけました。
 

 
今度はゆっくりとお互いの身体を確かめ合って・・・最高です!お互いの携帯番号やメールを交換し、私たちは先に東京に戻りました。

 

彼は関西で暮らしているので、冷静になれば連絡はもらえないかも?でも、きっとまた抱いてもらえる…抱かれたい…です
 

社内不倫中の10歳上の人妻はとってもすけべ…ってか俺に逆らえない?なんでもやらせてくれる素敵な肉壺

読了までの目安時間:約 4分

年前から会社内で不倫進行中。
 

社内不倫中の10歳上の人妻はとってもすけべ…ってか俺に逆らえない?なんでもやらせてくれる素敵な肉壺(イメージ画像1)

 
相手は44才の主婦で、俺より10才年上。
 

 
旦那と子供二人の4人家族。
 

社内不倫中の10歳上の人妻はとってもすけべ…ってか俺に逆らえない?なんでもやらせてくれる素敵な肉壺(イメージ画像2)

 
なんでもさせてくれる人妻。
 

 
一度、旦那が会社で、子供が学校に行っている時、その人妻の家に行ったことがある。

 

風呂も沸かしておいて、布団も旦那と寝る時使うのを敷くように言ってあった。
 

 
人妻は全部用意していた。
 
旦那が帰ってきたらどうしよう、子供が早退してきたらどうしよう・・・と内心思いながら、勇気を出してその家に行った。
 

 
まず、リビングのソファーで抱き合い、キスをし、胸を揉んだ。
 
人妻は俺のズボンのファスナーを下げ、ナニを出し、ピストン運動をはじめた。
 

 

そして口に含んだ。
 
真っ昼間の土曜日。
 

 
その主婦に「ケツを出せ!」といえば後ろを向いてスカートをめくり、パンツをさげる。
 
白いプリンプリンしたお尻。
 

 
軟らかく弾力がある。

 

・・・こいつ、いつも旦那にこのケツをみせているのか!ソファーに人妻を後ろ向きに四つん這いにさせ、俺は床に座り、指で思いっきり旦那がいつも使っている穴をいじくった。
 

 
もうビチョビチョ。
 
和室には布団が二つ敷いてあった。
 

 
いつもこの和室で旦那と寝ているのだという。
 
俺がいつもどうしてる?と聞く。
 

 

はいつも旦那が寝ている布団に入り、その人妻をいつも使っているパジャマ姿にさせた。
 
スキンは化粧台の小さな箱の中の袋に入れてあった。
 

 
いつも旦那は付けたがらず、この女が旦那のチンチンにかぶせているのだという。
 
この旦那は今ごろ仕事をしている。
 

 
自分の女房が自分の家で他の男に抱かれているなんて、想像もしてないことだろうし、まして自分しか知らないと思っている女房の股の間の割れ目を舐められているなんて思ってもいないだろう。

 

二人で風呂にも入った。
 

 
石鹸をつけてお互いの体を撫でるように洗った。
 
石鹸の手でオッパイを揉むと何とも言えない感触だ。
 

 
「おし・こをしてみろ」といえば、浴槽の淵に足をかけ、割れ目からするところを見せた。
 
毎日会社でも残業の時はノーパンにさせ、人が居ない時に俺のをしゃぶらせ、大きくなったところで、机に手をつかせ後ろから生で入れている。
 

 

この女、便利な女だ。
 
当分は可愛がってやる。
 

 
時々、金も渡しているが「旦那の収入が少なくてこの不景気だから助かっている」と、可愛いことをこの人妻は言う。
 

清楚に見えるけど、人妻だってメスなんです!レスの旦那に困り果てテレクラ遊びをしてた人妻にズブっとナマで一丁!

読了までの目安時間:約 12分

前はよくテレクラを利用していて素人女性と出会っていました。
 

清楚に見えるけど、人妻だってメスなんです!レスの旦那に困り果てテレクラ遊びをしてた人妻にズブっとナマで一丁!(イメージ画像1)

 
テレクラは相手に会う前に直接声を聞くことができるので相手の性格や雰囲気などが掴みやすいので自分としては気に入っていました。
 

 
しかし、近頃は私が住んでいる地域では援助目的の女性が増えてきたのに嫌気がして、利用者が圧倒的に多い出会い系サイトを利用するようになりました。
 

清楚に見えるけど、人妻だってメスなんです!レスの旦那に困り果てテレクラ遊びをしてた人妻にズブっとナマで一丁!(イメージ画像2)

 
はじめの頃はサクラ満開の詐欺のようなサイトの餌食になってお金ばかり使わされて、まったく出会えない状態でした。
 

 
「○○駅の前で待ってます」
とか「○○市役所の前で待ってます」などと言われて、ノコノコ出かけていたのですから、思い出すと赤面ものです。

 

考えて見れば、待ち合わせの場所は土地勘のない人でもわかる駅とか市役所ばかりで、待ち合わせをネタにいろいろ引っぱられてポイントをジャブジャブ使わされていたのですから本当にひどいもんでした・・そのうちサクラの見分け方や、サクラの少ないサイトの見分け方がわかるようになってからは、それなりに出会えるようになりました。
 

 
経験的に「すぐ会いたい」などの、最初から甘いエサをぶら下げてくるような女はサクラと判断して無視。
 
最初のやり取りからやたらと「すぐ会ってもいい」みたいなことを言っておきながら、実際に会う話をすると、あれこれ話を引き延ばすようなのもすぐ無視。
 

 
「欲求不満で・・」
とか「不倫に興味があって…」などと言いながらも、会う話を出すとあれこれ引き延ばすような人妻も早めに切り捨てます。
 
人妻なら、とりとめのないやり取りを交わす中で、「この女は不倫セックスに興味を持っているがためらっているな」と感じるような相手を探します。
 

 

基本的に直接のやり取りになかなか応じないような相手はカットです。
 
そんな中で見つけたのが、少学の子供が1人いるという33歳の人妻です。
 

 
セックスのことには一言も触れないのですが、「子供が学校に行っている間が暇で…」
とか、「最近、夫との会話が少なくて寂しい」などと言っていました。
 
そういうメールのやり取りを続けているうちに、「平日の昼間だけなら」という条件で携帯電話でやりとりするようになりました。
 

 
営業で外回りが中心の私は、時間があるときに彼女とたわいもない会話を続けましたが、慣れてくると多少はエッチ系の話にもついてくるようになってきました。

 

そのうち、彼女の子供がスイミングスクールに通っていて、帰りが遅い曜日が決まっていることを知り、ドライブに誘ってみました。
 

 
会社は休みをとって、彼女の住んでいる地域から2駅離れた駅前で待ち合わせ、私は約束の時間より早く目印の場所が見えるところまで行っ女性をチェックして、タイプ的に無理な女性なら、急用が出来たとでも電話して逃げるつもりでいました。
 
約束の30分前に行って、目印の場所を見ていると待ち合わせの10分くらい経つと、白っぽいワンピース姿のスラリとした20代と思われる女性がやってきましたが、一目見てその女性は待ち合わせの人妻とは違うと判断し、約束の人妻が現れるのを待っていました。
 

 
しかし、予定の時間を過ぎても人妻は現れません。
 
予定の時間を10分過ぎても現れないので、「すっぽかしか」と、諦めかけていたのですが、白っぽいワンピースを着た20代と思われる女性が、人を探しているような素振りが気になって、念のため近づいて声をかけてみることにしました。
 

 

礼ですが、由美さんですか?」とたずねると、「はい。
タカシさん・・・ですか?」と答えるので私は驚きました。
 

 
少学生の子供がいる33歳の人妻にはとても見えません!近くで見ると、女子アナの西○由佳理を大人しくした感じでスレンダーボディーにミディアムヘア、白っぽいワンピースがよく似合う、どうみても人妻に見えない清楚な感じの女性で、とても出会い系サイトを利用するような女性にも見えませんでした。
 
狐につままれたような気分で、彼女を車に乗せてドライブしながら、もしかしたら美人局ではないかと少し不安になり、バックミラーで後ろの車に注意をしながら、本当に33歳で少学生の子供がいるのか聞いてみましたが、年齢も子供がいることも嘘ではないようでした。
 

 
世の中にはこんな綺麗な人妻がヒマしているものなのか?と信じられない気分と、超ラッキーな気分で、夏も終わろうとしていた海岸沿いを走って、海の近くに車を止めて外へ出ると、海にはサーファーがプカプカ浮いていて、のんびりと波を待っています。

 

彼女が「海の空気なんて久しぶり」と、顔を上に向けて胸を膨らませて思い切り息を吸い込んでいました。
 

 
私が、「由美さんみたいな綺麗な女性と平日にデートできるなんて最高だなぁ・・・、こんなの初めてですよ!」というと、「デートかぁ…そうですよね。
これって、デートですよね…」と独り言のように言いました。
 

 
「海岸に降りてみましょう」と言って彼女の手を取って歩きはじめました。
 
手をつないだまま海岸を少し歩いてから適当な場所を見つけて腰を降ろして、一緒にぼんやりと海とサーファーを眺めていましたが、私の頭の中は「こんな女とやってみたい・・・」という欲望が渦巻き、次の展開を考えていました。
 

 

車に戻って、「髪がくずれちゃった・・」と髪型を直している彼女をいきなり引き寄せてキスすると「人が見てるから・・・」と離れようとするので、「じゃあ、人に見られないところへ」と言って、車を走らせ近くのラブホに入りました。
 
部屋に入ってすぐキスをすると、彼女の方も熱い息を吐きながら積極的に舌を絡めてきました。
 

 
そのままベッドに倒れ込んで貪るようにキスをしながらワンピースの上から胸をもみ、彼女の腰を引き寄せて、私の熱を帯びて固くなった肉棒を彼女の下腹部に押し当てると、彼女はクスッと笑って「当たってる・・・」と。
 
ワンピースを脱がせてブラジャーの中に手を差し込むと、小ぶりだが弾力のある乳房が手の中に納まるような感じでした。
 

 
乳首を指の間に挟んで揉むと乳首が固くなってきたのでブラジャーを外して、乳房に舌を這わせ乳首を口に含んで吸ったり、舌で転がしたりすると、由美さんは「あぁ…」と声を出して私の頭に手を回してきます。

 

2人とも最後の一枚だけを残す姿になって、お互いの体に手と舌を這わせ合いながら愛撫し合いました。
 

 
ショーツの上から彼女の恥骨からクロッチにかけて指でなぞるとクロッチの部分は十分な湿り気を帯びていて、円を描くように撫でると彼女は「あぁ…」と言って恍惚とした表情を浮かべていましたが、クロッチに覆われた彼女の秘部はぬかるんだような状態になってくるのがわかりました。
 
尻の方に手をかけてショーツを脱がせると、薄めのヘアと下に伸びる濡れた亀裂が目に入り、女性特有の匂いが立ち昇ってきます。
 

 
愛液で潤った膣の入り口あたりから亀裂に沿って指先でなで上げて敏感な粒に触れると彼女は「ビクン」
と震えて「あっ、あぁぁぁ…」と言ってアゴをのけぞらせました。
 
すでにビンビンになってパンツを盛り上げていた私の股間に彼女の手を導くと、彼女はパンツの中のふくらみをなぞるように手を這わせながら、「凄い・・・、反ってる・・・」とため息混じりに言いました。
 

 

は彼女の股間に顔を埋めてクンニに集中!子供を産んだとは思えない綺麗なオメコを時間をかけて舐めまわし、敏感な粒を舐めたり吸ったりしていると、彼女は「ダメダメダメ・・・」と言って、「ビクンビクン」と痙攣して私の頭をかきむしりながらイッてしまいました。
 
「ボーッ」としている彼女の両脚の間に割って入って、ペニスで膣口の辺りをこねまわし、膣口に亀頭をあてがい「ググッ・・・」と腰を沈める。
 

 
彼女は「あっ・あっ・あぁぁぁ・・・」と声を出して口は半開きのまま・・・そのまま根元まで挿入すると「あぁ~っ・・・、凄いっ凄いっ、まだ入ってくる・・・あぁっ」と喜びの声。
 
そのまま出し入れを開始すると「凄いっ凄いっ、イイ~イイ~」と泣くような連呼が続くので、だいぶ溜まっていると思って「しばらくシテなかったの?」と囁くと、「2年以上してない・・・」と言うではないですか!そりゃ、溜まるわけです。
 

 
女盛りの身体には拷問のようなものです。

 

「それにしても、これだけのいい女を2年以上も放っておくなんて旦那はアホか?それとも外に女を作って浮気でもしているのか・・・?」などと考えながら奥をズンズン突いていると彼女が「ヒィ~ヒィ~・・・」と言って、頭を左右に激しく振っています。
 

 
彼女はイキそうになったのか膣が収縮を始めると、私も限界が近づいて最後の力を振り絞ってラストスパート。
 
ペニスを一気に膣から引き抜き、彼女の白いお腹の上に大量の精子を撒き散らしました。
 

 
彼女も同時にイッたようでグッタリしていましたが、しばらくしてお腹の上の精子を指で触りながら、「今日は中でも大丈夫だったのに・・・。でもよかった!」と微笑みながら言いました。
 

 

ちょっと残念な気がしましたが、無断で中に出すような男じゃなくて彼女は安心したようです。
 
私が彼女のお腹の上に撒き散らした精子を「我ながらいっぱい出たものだな」と言いながらティッシュでふき取ってあげて仰向けになると、「あまりしたことないから下手だけどいい?」と訊きながら、私の股間の方に顔を移動してパクッと咥えてくれました。
 

 
確かに上手ではないけれど、西○由佳理に似たきれいな人妻の口にペニスを入れて舌で舐められているというだけで満足感と興奮があって、最近では1度射精するとなかなか回復しなくなっていたのに、彼女の口の中でムクムクと回復するのがわかりました。
 
彼女が口を離して「ふふっ、元気になっちゃった!」とイタズラっぽく言ったので、「もう一回しようか?」と言うと微笑んで「コクリ」と頷きます。
 

 
彼女のアソコのフィット感は抜群で、2回目はバックや騎乗位でも思いっきり突きまくり、ラストは彼女が上半身を紅潮させて私にしがみついたままで、「イク・イク・イク~・・・」の連呼で腰をグラインドさせながら膣の中に思いっきり精液を発射しました。

 

結局その日は3回戦をこなして帰りましたが、帰りの車の中で彼女は旦那が浮気していてセックスレスが続いていることを話し、「よかったらまた会ってもらえますか?」と訊いてきたので、こちらに断わる理由があるはずもなく、また会う約束をしました。
 

 
こんな美人と関係を持てることは二度とないかもしれないので、彼女に負担をかけないようにして、当分は思う存分セックスを楽しみたいと思っています。
 

ただの知りあいの人妻、ちょっとエロいとこがいいな…それくらいにしか思ってなかったのに!少し触れられてしまうだけでエロスイッチオンな女だった

読了までの目安時間:約 9分

月、30代の人妻(由紀)と会社の元先輩が経営するバーに行った時の話です。
 

ただの知りあいの人妻、ちょっとエロいとこがいいな…それくらいにしか思ってなかったのに!少し触れられてしまうだけでエロスイッチオンな女だった(イメージ画像1)

 
由紀とは5年ほど前に出会い、比較的背が高く、脚が綺麗で普段からエロい雰囲気を醸していましたが、当時はまだそれほど意識することはありませんでした。
 

 
ところが、ある日15人ほどの飲み会に参加し、偶然隣の席に座ったのがきっかけで、今の関係が始まりました。
 

ただの知りあいの人妻、ちょっとエロいとこがいいな…それくらいにしか思ってなかったのに!少し触れられてしまうだけでエロスイッチオンな女だった(イメージ画像2)

 
というのも、由紀は誰にでも愛想がよく、特におじさんから人気があることは知っていましたが、お酒が好きで、しかも飲むとかなり大胆で淫乱になることを知りました。
 

 
確かに、噂では職場のおじさん達と飲みに行き、お酒も進みガードが緩くなると下ネタへ付き合うことはもちろんのこと、パンチラや口移し、カラオケで胸を揉まれ、居酒屋の個室で自らちんこを握ったり、バックから挿入までされたということを複数の人から聞いたことがありました。

 

私の場合は、大人数の飲み会であるにも関わらず、宴もたけなわになってきた頃、最初は太もも付近に手を置いてきて、最後の方にはズボンの上からですが、股間を刺激されました。
 

 
感心したのは、私に対してそうしながらも、左側に座っていた先輩とは手を握って楽しそうに会話をしていたことです。
 
その日以来、由紀とは頻繁に2人で会い、様々な調教をした結果、今ではかなりの淫乱へと変わりました。
 

 
前置きが長くなりましたが、先月久々に会社の元先輩が経営するバーへ飲みに行こうと誘い、手間のビルの非常階段で丈が19?のマイクロミニに黒のガーター、白いワイシャツに着替えさせ、21時頃、店に入りました。
 
店には元先輩(40代)の他に店員が2人、サラリーマン風の4人組と、カウンターに数人がいました。
 

 

店に入り、由紀が来ていた薄手のコートを脱ぐと胸の谷間がチラりと見え、ギリギリお尻が隠れる程度のミニスカに自然と視線が集まりました。
 
私達は2つあるソファー席の奥側に座り、ビール、カクテル、ワインを飲み続けました。
 

 
午前0時を過ぎた頃には客も減り、私達とカウンターに元先輩の友人(以下、友人)を含む3人の計6人だけになっていました。
 
常連だけの少人数となり、元先輩が由紀に「ワイン、一本サービスしておくよ」と言うと、由紀はすっかり酔っ払った様子で「いいのー?ありがとう!」とバーカウンターの中で元先輩に抱きつき、舌を絡めたキスをしていました。
 

 
この元先輩とは以前同じ職場だった頃、飲み会の最中や帰り道で何度もキスをするのを見ていた為、私は特に驚くことはありませんでした。

 

その後、もらったワインを皆で飲みながら会話をし、当然下ネタとなり、思った以上に盛り上がっていました。
 

 
するとカウンターに座っていた友人が立ち上がり、トイレへと向かう途中に、ソファーの端で私の目の前に座っていた由紀の腕を掴んで立ち上がらせると、そのまま強く抱きしめ、半ば強引にキスを始めました。
 
みんな驚いた様子でその光景を見ていると、次第に友人の手が由紀のお尻へといき、スカートを捲り上げ、黒の紐パンとお尻が丸見えになりました。
 

 
「おーーー!」という歓声が上がりました。
 
激しくキスをし、お尻を揉みくちゃにした後、指を割れ目の方へ動かして、友人が友人「また挿れてほしいんだろ?」
由紀「あん・・・ここじゃダメ」
友人「マンコ、ビチョビチョだぞ」
由紀「あっ・・・やだ・・・」という、小さな声の会話が聞こえてきました。
 

 

「なに?前にもしてるの?」と聞くと、由紀は友人に指でマンコを刺激され悶えながらも振り向き、小さく頷きました。
 
すると元先輩がカウンターの中から「ごめん。この間、最初は居酒屋の個室で由紀を入れて4人で飲んでたんだけど、やっぱりHな流れになって、4Pをしたんだよね」と言った。
 

 
聞けば軽く飲もうという趣旨だったのが、日本酒が入り酔いが回ると、最初は皆に体を触られながら由紀は抵抗していたものの、最終的には個室で自らチンコを咥え、「挿れて下さい」と懇願し、ホテルで4Pをしたのだという。
 
元々、少しマンコを刺激されるとすぐにHなスイッチが入り、誰のチンコでも欲しがる為、バーでのその後の展開も容易に想像が出来ました。
 

 

私も、由紀には普段から色んな人とHをするよう言っているものの、その報告がなかったことに対して少し嫉妬をし、その日はいつもにも増して、恥ずかしい思いをさせることにしました。
 
友人「相変わらず、いやらしいマンコだな。立ちながら潮吹いてるぞ」
由紀「あっっ・・・ん、ダメ、恥ずかしいから止めて・・・」紐パンを脱がされ、ソファーに寝かされると友人「この前みたいに、自分でお願いしてみ」由紀は自ら両膝を掴み、股を大きく開いて、皆に丸見えとなったマンコを見られながら由紀「挿れてほしい・・・」
友人「何を?」
由紀「おちんちん・・・」
友人「誰の?」
由紀「・・・・・・・・・・・・・・・全員の・・・」
友人「まだ早い。これでも自分で挿れてな」とワインボトルを渡すと、それを受け取った由紀はゆっくりと自らマンコに挿れ、前後に動かしていました。
 

 
そこで私は、カウンターに座っていた2人の男性(一人は50代くらいの大人の雰囲気で、恐らく由紀のタイプ。もう一人は40代くらいの普通の人)に「触っていいですよ」と声をかけると2人はゆっくりと立ち上がり、胸を揉みながらキスをしたりクリトリスを刺激したりしていました。
 

 

しばらくして私は由紀からビンを取り、テーブルの上に立て、腕を掴んで由紀を起こすと、何も言わなくても自らテーブルに乗ってワインボトルに跨り、上下にゆっくりと腰を動かし始めました。
 
皆でその周りに座り、ワインを飲みながらオナニーを見ていると、最初は時々「あっっ・・・気持ちいい・・・」と小さく声を出し、そのうち大きな声と朦朧とした目で「我慢できない・・・本物のおちんちんを挿れてほしい・・・」と変わっていきました。
 

 
そろそろかなと思い、私が「普段から教えているようにお願いしてみな」と言うと、由紀「由紀のいやらしいオマンコに、皆さんのおちんちんを挿れてください・・・」
友人「じゃあ、最初は元先輩から。で、次は俺」と言い、その後は体力が続く明け方まで、代わる代わる挿入をし、1人5回はしたと思います。
 

 
正確な時間は覚えていませんが、恐らく6時くらいに解散の流れとなりました。

 

でもまだ由紀は全裸で大きく股を開き、ぐったりとした様子で寝ているため、私は、(恐らく由紀がタイプであろう50代の男性に)「近場のホテルかどこかに連れてきます?」と聞くと、男性は「いいんですか??」と答え、皆で由紀にコートだけ着せ、その他はカバンに入れると、男性に抱えられながらタクシーに乗る姿を見送りました。
 

 
残った皆は解散し、後日、由紀にその後の様子を聞くと、気づいたらそれほど遠くはない小綺麗なラブホにいて、何度かベッドやマッサージチェアの上、外のジャグジー等でHをし、昼も部屋で済ませ、夕方まで愛しあった後、帰宅したそうです。
 
男性の雰囲気と太くて硬いチンコを気に入り、その後もその男性とは何度かHをし、ついこの間は、男性が経営する会社の取引先との接待に呼ばれ、かなりの量のお酒を飲んだ後、ホテルのスイートルームで、相手の変態社長を含めた3Pをし、首輪をつけられて、穴にはバイブを固定され、フェラで2本の肉棒を奉仕したり、体を縛り上げられた姿を写メで撮られる等して、一夜を過ごしてきたと報告されました。
 

 
明日もまた由紀とバーへ行きます。
 

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