告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

課長との不倫を告白した訳あり奥さんをクリ舐めでイカす@秘密の社内W不倫体験談

読了までの目安時間:約 23分

社は郊外にある。
社員は車で通勤。
 

日は大雪が降って遅刻する人が多発だった。

 

も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えた。
 

業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に。
総務の田中(女性)さんだ。
 

 

中さんは31歳の既婚者。
1年ほど前からの中途採用。
 

のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃない。

 

費の精算やら何やらで、月に何回かは話しをする。
 

の時私はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターでは田中さんが何やら揉めている。
予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。
 

 

当営業に彼女が同僚であることを話す。
何とかしましょうということになった。
 

自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、田中さんには声を掛けずに店を出た。

 

い、30分ほどの遅刻で済んだ。
 

こでスペックを。
私:35歳で既婚者で子供1有り。
 

 

長175体重60。
田中さん:32歳で既婚者で子供無し。
 

長160ぐらいでスレンダー奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

 

、昼休みになった。
 

つもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。
仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。
 

 

中さん「○○さん、今日は有難うございました」
私「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」
田中さん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」
私「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」
田中さん「そうなんですよ?。何かもうガッカリしちゃった」駐車場でしばらく話していたが、田中さんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。
 

 

つもは業務に必要なことしか話さないので、田中さんと長く話すのは初めてのこと。
結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。
 

互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。

 

中さんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。
 

ンカすると田中さんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとかw田中さん「実は今日も実家から来たんですよ」
私「いつもはどうやって仲直りするの?」
田中さん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」
私「平日は会社があるから寂しくないってこと?」
田中さん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」子供ができたら変わるんでしょうけどね、と田中さんが言ったあたりで会社に戻った。
 

 

、私はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。
田中さんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。
 


1日余裕ができたので、私はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。

 

中さんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。
 

「帰り際にすいません。田中さんが作った資料、見せてもらえません?」
田中「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」
私「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かなw」
田中「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。
 

 

りには誰もいない。
だからこそ作業に没頭できたわけだが。
 

り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。

 

だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。
 

中さんの車?なんで?雪でぬかるんだ駐車場を、田中さんの車に向かって急いだ。
田中さんが車から降りて、私に向かって頭を下げている。
 

 

「どうしたの!?」
田中「ちょっとハンドル取られちゃって」
私「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」
田中「何となく、いつもの所に停めようとしちゃったw」
私「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」
田中「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。

田中「いなかったら、明日のお弁当にすればいいしw」
私「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」などと会話しつつ、田中さんの車の状態を見た。
 

 

前輪が溝にはまっている。
軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。
 

JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。

 

が送って行けばいいだけの話なんだけど、田中さんの車が置きっ放しになるのはマズい。
 

が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。
私がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。
 

 

JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。
ここが郊外であることも災いした。
 

中さんは実家に帰るだけだし、私も遅くなるのは連絡済み。

 

し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。
 

話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。
田中「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよねw」
私「え、何で?証拠でも掴んだの?」
田中「証拠は無いけど、う?ん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」
私「ケンカばっかりしてるからじゃないの?w」
田中「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」田中さんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。
 

 

中「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ」
私「ん?…まさか田中さんも浮気してるとか?w」
田中「まぁ過去形なんですけどw」詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか…。

しかも相手は社内のA課長。
 

の上司だった人だ。

 

A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。
 

中「入社した頃から目を付けられてたみたいでw」田中さんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。

田中「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってましたw」なるほど、田中さんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。
 

 

中「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけどw」
私「う?ん、全然気が付かなかったよ。私って鈍いのかな?」
田中「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」
私「う?ん…実はねぇ、Sちゃんと…w」
田中「え?っ!この前やめたSちゃん?え?っ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」というわけで、実は私も浮気していたわけで。
 

 

Sちゃんは、私と同じ部署にいた女の子で田中さんと同じ32歳。
田中さんと違って独身でした。
 

の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。

 

然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。
 

Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。
田中「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」
私「いや、それは私じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」……すいません、人間関係グダグダですねw田中「はぁ?…でも良かった」
私「何が?w」
田中「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」
私「同じ穴のムジナで安心した?」
田中「安心っていうか…う?ん、気が楽になったw」
私「同じ意味だよw」
田中「そうかw…ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」
私「いや、お互いフリーじゃないからw。不倫してたくせに何だけど、私んトコはうまくいってるし」
田中「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」
私「う?ん…気の迷い?w」
田中「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」俯いた状態で言うと、田中さんは表情を確かめるように上目遣いで私を見た。
 

 

房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。
心なしか潤んだ瞳。
 

の頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。

 

中さんの頬の上で、二人の手が重なった。
 

中「汗ばんでるよw」
私「すげぇ緊張してるもん」右手を首の後ろに伸ばし、田中さんを引き寄せた。

座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。
 

 

ちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。
田中「ホントだ。ドキドキしてる」私の胸に顔をうずめた田中さんが、そう呟いた。
 

 

ょっと力を抜いて田中さんの表情を見る。
はにかんだように笑うと、田中さんは目を閉じた。
 

いメイク。

 

ップでつややかな唇。
 

いキスを数回。
それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。
 

 

外の会社内。
エアコン以外の音は何もしない。
 

んな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。

 

折「あぁ」
とか「うぅ」という田中さんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。
 


上唇を舐める。
歯をなぞるように舐める。
 

 

いところで舌を絡ませる。
田中さんの腕は、時に強く、時に弱く、私の体を締め付けた。
 

中「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた…」私は田中さんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。

 

こはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、田中さんは私を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。
 

いキスを続ける。
時々軽くついばむように唇を合わせたりする。
 

 

れを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。
田中さんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。
 

中さんの両腕は私の背中をまさぐっている。

 

1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。
 

中「すごい…。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ」唇を離すと、田中さんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。
 

 

「私も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白」そう言いながら、私の右手は田中さんの胸に向かって這い上がっていた。
 


左胸の裾野に私の右手が到達すると、田中さんは再び目を閉じた。

 

びキスを、と顔を寄せたとき、私の携帯が鳴った。
 

んな遅い時間にかけて来るのは…嫁だろうな…。
無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」と田中さんが言った。
 

 

中さんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。
携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。
 

てみると、JAFでした。

 

るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ…。
 

JAFが来た事を伝えると、田中さんは立ち上がって無言で身なりを整えた。
私は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。
 

 

中さんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。
所要時間は15分程度。
 

かし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。

 

JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。
 

中さんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。
私「何か、ちょっと醒めちゃったかな」沈黙に耐え切れず、私はダイレクトに聞いた。
 

 

中「ちょっと照れくさくなってきた」俯いたままで、田中さんが答えた。

…しょうがない。
 

日はここまでだな…。

 

う思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩田中さんに近づいた。
 


田中さんはぶつかるように、私の抱きついてきた。
田中「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」上目遣いで私を見る田中さん。
 

 

「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。
 


ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。

 

と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。
 

が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。
問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど…。
 

 

ぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。
私は片付けと戸締りをするので、田中さんに先に行って貰った。
 

「後から私が行って、田中さんの車が無かったら泣きながら帰るよ」冗談めかして田中さんを会議室から送り出した。

 

に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、私も会社を後にした。
 

中さんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。
平日だというのに、わりと車は多い。
 

 

っと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。
空いてるスペースに車を止めると、田中さんが近づいてきた。
 

から出ると、田中さんは私の右腕に両手で掴まった。

 

中「あんなこと言うから、来ないかと思った」
私「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。
 


乗った瞬間、田中さんにキスされた。
外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。
 

 

かし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。
田中「シャワー、一緒に浴びる?」恥ずかしいので遠慮した。
 


さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。

 

中さんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。
 

帯を取り出し、電源を切る。
田中さんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。
 

 

中さんが自分のビールを取りすのを横目に、私もバスルームに向かった。
手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。
 

にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。

 

中さんはすでにベッドの中。
 

だけのぞいてるのが見える。
田中さんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。
 

 

を抱き寄せると、田中さんがが寄り添ってきた。
二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。
 

中「もう、ちょっと大きくなってる」指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。

 

き合ったままでイチャイチャしていると、田中さんのの緊張もほぐれたようだ。
 

胆に舌を絡めあう。
会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。
 

 

の指が田中さんの体の外側をトレースする。
田中さんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。
 

中さんのバスタオルがはだけ始めた。

 

明かりの中で、白い肌が見え隠れする。
 

の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。
それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。
 

 

なそうな声が、私の気を高ぶらせた。
首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。
 

から包み込むように。

 

点への刺激を避けながら。
 

とんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、田中さんのの全てをさらけ出した。
何か言いたそうだったが、すかさず田中さんの唇をふさいだ。
 

 

中さんの胸はほどよい大きさだった。
手のひらから少し余るぐらい。
 

の手が乳首に触れると、田中さんの声が少し大きくなった。

 

手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。
 

ぁ、もぅ、…」田中さんのの腕は私を抱き締める。

動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。
 

 

さしく両足を開くと、田中さんのアソコは驚くほど濡れていた。
左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。
 

や赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。

 

リトリスを舌で舐める。
 

中さんの手が私の頭を抑えて動きづらい。
左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。
 

 

リを舐めるのはやめない。
とりあえず、一度イカせることにした。
 

を上に移動して乳首を舐める。

 

ストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。
 

ソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げて田中さんの体が反り返った。
抱き締めつつ、後戯を楽しむ。
 

 

クンと反応するのが面白い。
田中「もぅ、凄すぎるよぉ」甘えるように、田中さんが抱きついてきた。
 


田中「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ…」蕩けるような声で言いつつ、田中さんは左手を下に伸ばした。

 

中「もう、こんなにカタくなってる…」田中さんの体が私の上に乗った。
 


キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。
唇は私の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。
 

 

中「ココも感じる?」舌で舐め、唇でつまみながら田中さんが私に聞く。

私は答えられない。
 

中さんの左手の動きは止まらない。

 

の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。
 

「気持ちいいよ…すごく上手だね…」田中さんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。

田中「すごく濡れてる…」
私「どっちが?」
田中「ふたりとも…」田中さんの言葉が途切れると同時に、私のペニスが暖かいものに包まれた。
 

 

の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。
気持ちいい。
 

けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。

 

「もうちょっと強く吸って」田中さんの頭を軽く押さえて、私のリズムに合わせてもらう。
 


チュパチュポとイヤらしい音が、私の官能をさらに刺激する。
田中「あぁ、もう我慢できない…ちょうだい」私は枕元に用意されていたゴムを手に取った。
 

 

中さんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。
もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。
 

めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。

 

っくりと田中さんの中に入った。
 

いのほか締め付けがキツイ。
心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。
 

 

中「すごい、…奥まで来てるぅ…あぁ、動いて…」十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。

リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。
 

中さんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。

 

う少なくとも1回はイっているはず。
 

にも余裕が無くなってきた。
単調に突く。
 

 

中さんがしがみつくので動きづらい。
田中さんの足を抱え上げて突く。
 

中さんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。

 

「もう…イクよ」
田中「来て…来て…いっぱい来て!」最後に奥までペニスを突き入れ、田中さんを抱きしめながらドクドクと出した。
 


後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。
時刻は午前1時半を過ぎていた。
 

 

中「こんなに気持ち良かったの初めて」
私「私も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけどw」
田中「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」
私「いや、別にいいけどwA課長はどうだったの?」
田中「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」
私「私は違うと思ったの?」
田中「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。
 

 

中「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね」
私「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうしw」
田中「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからねw見かけなかったとしても気にしないで」
私「うん、わかった。私も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」最後に抱き合ったままキスをした。
 

 

中さんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、私もそれに答えた。
別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。
 

朝、会社で田中さんの顔を見かけた。

 

笑んで「おはよう」と言った。
 


次に会う約束はしていない。
でも、たぶんまた会うことになるだろう。
 

 

たり前のように、そんな予感がしている。

同じ団地に住んでいる人妻さんと、誰にも秘密の本気モードなエッチな不倫関係になっちゃってますw

読了までの目安時間:約 7分

同じ団地に住んでいる人妻さんと、誰にもヒミツのエッチな不倫関係になっちゃってますw【イメージ画像2】

っしょに遊びには行っても、よその奥さんと二人っきりになるなんて初めてでした。
少し話しをしていると、恵子と私は中学校の同窓生とわかり、急に親しみを感じました。
 

ろいろ昔話をしていると妻たちが戻ってきたので、そのときはそれで終わりでした。

れから、1ヶ月くらい経った3月初旬。
 

は、休日出勤の代休で平日一人で家にいました。
10時ごろ玄関のチャイムが鳴ったので、出てみると恵子でした。
 

<br>は、夕方まで帰らないというと、そのまま帰っていった。
しばらくして、電話が鳴った出るとまた恵子だった。
 

供が帰ってくるまでの間、暇だからスキーの時の話をしませんか?」と言われ、ちょっと気がひけたがお邪魔することにした。

のとき、2人ともこんなつもりではなかった!)恵子の家に上がり、コーヒーを飲みながらまた昔話になった。
 

学時代から高校、そしてお互いの男女関係等、決して自分の妻や夫には言えないこともなぜか話せた。
最初は距離をおいて座っていたのに、いつの間にか、ぴたっと体を寄せ合っていた。
 

<br>して、エッチな話で盛り上がっていたとき、突然二人の会話が途切れた。
恵子は私から目をそむけた。
 

はどうしようかと思ったが、欲望には勝てず、次には恵子を抱きしめていた。

のままソファに押し倒し、キスをした。
 

子は抵抗しなかった。
ただ私にされるままだった。
 

<br>筋にキスをしながら服の上から胸を揉んだ。
恵子の胸はあまり大きくないが、ちょうど手のひらサイズで私の好みだった。
 

子の息遣いが少し荒くなった。

レーナーをまくり、ブラをはずしオッパイを揉みながら、もう片方を吸った。
 

子は母乳で育ててないので、おっぱいの形も崩れてなくツンと上を向いていた。
軽く乳首を噛むと恵子の口から「ア、ア~ン!」という、小さいあえぎ声が聞こえてきた。
 

<br>のままスカートとパンテイーを脱がし、自分も脱いだ。
恵子はもう十分濡れていた。
 

り時間もないので愛撫もこれくらいにし、そのまま挿入した。

かなか締りがよかった。
 

々荒々しく突くと、恵子は悲鳴とも聞こえるあえぎ声を発した。
普段見ているお母さんとしての恵子からは想像できない、まるで別人のようであった。
 

<br>は、久々の快感に酔いしれながら恵子を突いた。
そして恵子のお腹の上に白い液を出した。
 

ばらくしてお互い罪悪感にかられた。

ッチを始めてからこの間、二人とも無言だった。
 

して恵子が言った「私がシャワーを浴びてるうちに帰って!」と。
私はうなずき服を着て帰った。
 

<br>れ以来、恵子とまともに口が利けなかった。
恵子も私を避けているように見えた。
 

して、ゴールデンウイーク。

ッジを借りてバーベキューをすることになった。
 

んなで居れば良いと思い、行く事にした。
しかしそのときまた運命のいたずらが・・・。
 

<br>つ用意したクーラーボックスを1つ忘れてきてしまい、ビールが足らないのだ!とりあえず買いに行くことになり、私は自分から買いに行く事にした。
もちろん妻と一緒に。
 

かし両親いなくなるのはまずいと言うことで、妻の代わりに恵子が行くことになった。

れも、恵子のご主人が決めたのだった。
 

子は嫌な顔をするかと思ったが、そうでもなかった。
でも町までは往復2時間は最低かかるし、その間どうしようかと思ったが、二人で出かけたキャンプ場の出口で現地の人に出会った。
 

<br>子はその人に近くに酒屋がないかと聞いたら、町とは逆に15分ほど行けばあると教えてくれた。
恵子は酒屋に着くまで一言もしゃべらなかったし、私も黙っていた。
 

ールなどを買い、帰ろうと走っていたら恵子が言った。

こか人気の無いところで止めて、話があるから!」私はドキっとした。
 

ばらく行くと雑木林に囲まれた空き地があった。
そこに車を止めた。
 

<br>子は後ろに席に行った。
私も追いかけて後ろに行った(私の車は1BOX)。
 

は「話って何、この前のことなら・・・」というと、恵子は黙ったまま、私に抱き付いてきた。

して「お願い、抱いて!」私の心の中のもやもやしたものが、一瞬にして消え去った。
 

も、きつく抱きしめキスをした。
今回は恵子のほうが積極的だった。
 

<br>スも適当に、私のズボンとトランクスを下ろし、まだそれ程大きくなってない私のモノを口にくわえた。
私も恵子のジーパンとパンティを脱がせた。
 

子はすでにグチョグチョに濡れていた。

は恵子のオツユを吸った。
 

の中はスモークが貼ってあるとはいえ、外はまだ明るい(3時ごろだと思う)。
それなのに、私たちは素っ裸で激しく求め合った。
 

<br>子はとくに激しかった。
今までのイメージとはちょっと違った。
 

して恵子は自分から「入れて!」とまで言った。

は入り口で少しじらしながら入れた。
 

子は自分から腰を振った。
静かな山の中で聞こえるのは、恵子の喘ぎ声とグチュグチュというイヤらしい音だけ。
 

<br>が抜こうとしたとき恵子が言った。
「中に出して!」
「いいのか!」私が聞くと「ウン」とうなずいた。
 

はさらに激しくピストンを繰り返し恵子を突いた。

子は「イイ・・イクイク!ア~~ン」を連発していた。
 

して私は恵子の中で果てた。
そして何事も無かったようにキャンプ場に戻った。
 

<br>れからは、恵子のご主人が土曜日仕事なので、子供の学校のある第1・3土曜日の午前中、恵子の家で情事を繰り返している。
2週間に1回、9時半から11時半までの2時間。
 

るで獣のように私たちは求め合う。

の前なんか妻から電話がかかってきた。
 

が留守電に入れる声を聞きながら、恵子を犯す。
また違った快感があった!しかし、困ったことがある。
 

<br>休みの40日間会えないことである。
子供が休みになると顔を合わせる機会も増える。
 

れなのに、二人だけの時間は取れない!長い長い夏休みになりそうだ・・・。


■お宝吹石一恵 猫ポーズで胸の谷間 透け水着水中撮影■

チンクリ返しからアナルドリルで責められM男に目覚めた人妻との危ないセックス

読了までの目安時間:約 7分

俺は年上の女性が好きで、熟女や人妻とSEXする為に毎日努力している。
ただHしたいな~って思うだけじゃなく実際に行動に移している。
 

から、人妻や熟女と実際に出会えてSEXも出来る訳だ。
それで最近年上のアダルトな女性とHした体験でも投稿して見ようと思う。
 

れは、人妻とのランチ合コン。
人妻3人対俺ら男3人の合コンだった。
 

の俺ら三人組は、全員年上の熟女好きでナンパや出会い系そしてジムや教室などありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた熟女バー、人妻サークル、人妻クローバー、若妻快楽世界など人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた若い女に飽きた俺達は人妻や熟女がはやっていてやっと都合が会う機会ができたので、合コンを迎える事ができた。
意外に人妻との合コンは集めるのが難しい普通にSEXするよりも難易度は上がってしまう。
 

れに、人妻は夜出るのが難しいらしいし、合コンはやはり目立つから嫌がられてしまうそして、何とかこぎつけた人妻合コンに僕は支度に手間取ってしまい、車で行くより電車の方が早いと判断。
電車に飛び乗り、会場のカフェへ。
 

事も始まり、気が付くとワインボトルが4 5本空いている。
人妻という響きに、いろんな事を想像して挑んだ合コンもいいお友達のできあがり。
 

んなで仲良くアド交換して解散駅に向かう為来た道を戻るそこを1台の車が通りすぎて停車横を通り過ぎようとした時「A君!」。
赤いプジョー。
 

ジョーの中から呼び止められる。
「あっ!Bさんじゃないっすかびっくりしたー」。
 

Bさんはさっきの合コンに参加していた、僕の8つ年上の人妻さん白のワンピースにカーディガンが似合っていた。
スレンダーで、顔は加藤あいを大人にした感じの綺麗な若妻さん。
 

A君駅行くの?」
「ええでも顔真っ赤なんで、パチンコでもやって酔い覚して行こっかななんて」
「そうなんだ私○○に用があるのA君の家その辺だったよね?」車に乗り込み送って頂く事にさっきの合コン話をしながらのドライブ僕は車内の暖かさと酔いのせいもありウトウトポンポン肩を叩かれ目を覚ます。
「はっ!すんません寝ちゃいました」キョロキョロ周りを見ると、そこは見た事も無い薄暗い駐車場。
 

コ私のマンションの駐車場よ。あまりにも気持ち良さそうに寝てたから起こすのためらっちゃって。コーヒーでも飲んでいかない」寝ぼけまなこを擦りながら室内へドキドキソファーに腰掛けコーヒーを出されるドキドキ」
「ごめんねビックリしたよね」
「えっええ大丈夫ッス(ドキドキ)」僕は緊張していた。
 

た事も無い旦那に申し訳無く、まるで間男。
全く落ち着かない時間を過す相変わらずドキドキコーヒーのおかわりを注いでくれた時、ワンピースの胸元が開いた「アッ」バカな僕は声を出してしまいBさんに気付かれる。
 

メン変なモン見せちゃったね」
胸元を押えBさんが照れながら言うマジカワイイイ。
「いやメチャラッキーでしたよ、今日のオカズにします」(バカ)「…」(ヤベッ引いてるし)。
 

A君彼女は?」
「いないッスよ右手が恋人左手が愛人ですもん」(なぜか自信満々)「…」(また引かれたか!?)。
「嫌だなぁ黙らないで下さいよ~」(汗)しばらく沈黙が続きBさんが豹変する。
 

Bさんがゆっくり僕に近づき、首筋に吸い付く(うぉっ!)。
首筋への舌使いとシャンプーの香りが、僕の理性を完全にふっ飛ばす。
 

いよね」若妻のBさんが耳元で囁き、答える間もなく舌がニュルっと(!!)クチュ・・はぁ・・ウンッいやらしい音とBさんの柔らかい舌チンポは反応し、チンポ汁は出まくり。
ソファーに座ったまま僕は脱がされ、パンツ1枚の姿に。
 

Bさんは目の前にひざまづき、僕の乳首を舐める(ううっ!)チロチロチロと乳首責めで小さい舌が上下左右に這い回る(キッモチイイー)。
そして腋へ…クンクンクン「私男の人の匂いって大好きなの」
この可愛い若妻さんは匂いフェチなのかな?
Bさんはトロンとして潤んだ瞳で僕を見つめながら下へ。
 

ンツの上からまたクンクンクン(結構ハズカシイ)。
第一チンポ汁で染みができているパンツの上からパクリ。
 

Bさんはいたずらに微笑み、パンツを脱がせる。
汁まみれのチンポがこんにちは。
 

先を付けて匂いを味わっているようだ。
「クンクンクはぁクンクン」完全にイッてる離した時、鼻にチンポ汁がビローン。
 

っ僕今日風呂入ってないッスよ」
「ううん大好きこの匂いもっとイイでしょ?」両足をソファーに乗せられ、人生初のM字開脚のチンぐり返し。
Bさんの鼻は竿から玉そしてアナルへ。
 

ンクンクン僕は興奮と恥ずかしさでいっぱいいっぱいウンコ臭くありませんように、ウンコ臭くありませんように…ひたすら祈った(汗)
「ぁもうダメッ!」言ったと同時にアナルドリル「あっ、ちょ、ちょっとBさんあ~だめッス」思わず声が漏れる。
Bさんは何かにとりつかれたかの様に肛門を舐める、ほじるを繰り返す舌を尖らせ、突いて突いて舐めまくる事を繰り返し竿へ。
 

でに矢吹Jのごとく真っ白になっている僕(力がハイリマセン)ジュプッとそれから超ディープスロートで竿を飲み込むBさん咥えたまま「ワタヒモヌガヘテ…」脱がすとそのまま立上がり挿入。
ズプッ「あ゙ーちょちょちょっとやばいッスよ生じゃ」
「あぁ~ん平気だから来て~」髪を振り乱しガンガンに腰を振るBさん。
 

ーハアッ、アン」目の前で揺れる手のひらサイズのオッパイ。
「気持ち良い?アタシのアソコキモチイイ?」
「イッイッチャウ、イッチャウヨ、ア~ハッ」グッタリしているBさんを下にし、「ヤバイッス、も、もう出ます」
「アタシそれ飲むの飲みたいの、いっぱい欲しーの」口を大きく開け、舌を出しているBさん。
 

っあー」おまぁんこから抜取ると、Bさんの口に放り込む半端無い量が出たと思う。
いつまでもドクッ、ドクッ、ドクッとBさんはそれを1滴も溢さずゴクリ。
 

りはちゃんと送ってもらう事になり、僕が運転B「また逢ってくれる」
僕「もちろんッスよ」
B「ウレシッ」
僕「アッ、運転中はマズイッスよ~」
ジュポッ、ジュポッイク瞬間は、走行中を避けましょう。
瞬間、視野が狭くなり危険でした(大汗)。
 

は昼間自由が利くので都合が良いみたい。
それから僕の愛人生活が始まり、スケベな若妻との情事を繰り返してしる

酔って道端で寝込んでいた俺なのに泥酔でもガチ勃起させてくれちゃう魅惑のママチャリ奥さん

読了までの目安時間:約 15分

、自称フツメン。
他称、ブサメン。
 

1歳。

 

有り、子無し。
 

倫中の奥さん、28歳。
ムチムチ系。
 

 

定Eカップ。
巨乳。
 

日、会社の飲み会でゲロ吐くまで飲まされて帰宅途中の道端でダウンして寝てしまった俺。

 

、そこへ通りすがりの奥さんが声をかけてくれた。
 

んなところで寝てると車に引かれて死んじゃいますよ』って。
で、意識朦朧、吐き気むんむん、の中、かろうじて起き上がるとママチャリが眼に入ってきた。
 

 

っ、ママチャリ・・・。
何故だか知らないけれども自転車が記憶の中でグルグル渦巻いているマヌケな俺・・・。
 

丈夫ですか?歩けます?』
『あー大丈夫です。すみません、ありがとうございます。』
『えーでも大分酔っ払ってますよね?』
『あー大丈夫です。すみません、ありがとうございます。』みたいな会話と、後、ママチャリだしお子さんいらっしゃるんですか?みたいなのを話したような気がするのだた…。
 

 

話が途切れても、じゃ気をつけて帰って下さいねーとか言いながら帰れるのに、本当に心配してくれてるのか、なかなかその場を立ち去らない。
その内この子何かイケそう?みたいな気がして来ちゃって…。
 

んなたいした会話もしてないし、そんな経験もないくせに何故だか思っちゃったんだ…。

 

アド教えて下さいよ。今度飲みに行きません?』
『良いですよ!』女はママチャリを降りて連絡先を交換したんだが(お互い既婚だし次会うのって多分厳しいよなー)と思い『せっかくなんでこれから飲みに行きません?』思い切って誘ってみた。
 

んなに遅くならなければ、まだ時間大丈夫ですから良いですよ。』と。
 

 

かし、俺が大分酔っ払ってたので、移動する前に近くの自販機でお茶を買って飲んでから行く事になりまして…。
これがまた良かった。
 

茶を買ってまた近くのベンチに座って飲んでたんだけど、女はずっと立って待ってくれてるし、少しイケそうな気になってる俺はベンチの俺のすぐ隣を叩いて『ちょっとこっち座ったら?』って言っちゃった…。

 

段絶対そんな事言わないのに…。
 

った後?つーか言いながら、ま、それは流石に断られるだろうなと思ってたんだけど『良いですよ!』って。
俺の隣に座って来たのよ。
 

 

なり近い距離で…(あれ?何で?ん?)って思いながら・・・。
『いやー起こしてもらっちゃってすみません、家結構近くなんですけど…ナンタラカンタラ…』
『そうなんですか?私も今飲み会の帰りでたまたま通り掛かったら、ベンチで誰か寝てるし、近づいてみたら知り合いに似てたんで声掛けてみたんですよ。』
『そうなんですかぁ』とか言いながら、今度はもっと大胆に女の肩に手を回して抱き寄せてみた。
 

 

故そのタイミングなのかは酔っ払ってたしわからん。
ただ何か知らんけど、いっちゃえみたいな感じで手を伸ばしてたんだ。
 

も嫌がらずに抱き寄せられて黙って俺の肩に頭つけてた。

 

れ?嫌がらない?あれ?ん?この状況って?や…れ…る…?)後で聞いたんだが、元彼が酔っ払うと暴力的な人でよく怒られたりしてたから、怖くて抵抗しなかったみたい…。
 

んな事知らない俺はテンション上がるんだが、恥ずかしながら、今までお持ち帰り経験ないし、そんな状況に慣れてないから、自分で抱き寄せたけどその後どうしたら良いのか分からずにテンパって暑い夜なのにガチガチガチガチ震えて来ちゃって…。
震えてるのが恥ずかしくてバレないように頑張るんだけど、口元も震えが来ちゃって。
 

 

も細かく当たってホントガチガチガチガチ言っちゃってた…。
でも、久々に女の身体に触れてアソコはギンギンで…。
 

を抱き寄せながらお茶を飲み干して、じゃ近くの居酒屋行こっかって、肩を離して立ち上がって歩き出したんだけど、俺のも起ち上がってるしヤバイなと思いつつ、もういーやって開き直って更なる大胆行動に出てみた。

 

マチャリを俺が押しながら、いきなり女の手を掴んで俺の股間を触らせたんだ。
 

い出すとスゲー事したなと思うよ。
普通ひっぱたかれるんじゃない?『俺、こんなになっちゃってるんだよ。』ってそしたら一瞬ビックリした顔したけど『あっすごい』って苦笑いみたいな感じだったな。
 

 

もって確信した。
あーこれやれるわ…。
 

酒屋に向かう交差点を渡った所でママチャリを停め『トイレ行きたいな、確かこのビルの裏にあったよーな気が、一緒に行く?』とか言いながら、女の返事も聞かずに手を引っ張ってビルとビルの間に入って行くが、何も言わないで着いてくる女。

 

ー、トイレ行く気なし、ってかトイレあったっけ?えー、やる気満々でしたよ。
 

い。
裏に出る途中で、我慢出来ずに足を止め女を壁に寄せてキスをした。
 

 

○ポ擦りつけながら。
ビックリしてたけど、応えてくれたな。
 

しして、舌を出してみると女も口を開けて絡めてきた。

 

ど、直に『やっぱりダメだよ、いけないよ。』って言い出した。
 

もう我慢出来ない。ホテル行こ。』
『だめ……ん…』また口を塞いで舌を絡めた。
 

 

…んん…はぁ…はぁ』女も積極的に舌を絡めてきて暫く濃厚なキスを味わった。
再度口を離し『ホテル行こ』
『…はぁ…はぁ…やっぱダメだよぉ』ディープキスの繰り返し。
 

くして我慢の限界が来てしまっていた俺は、キスをしながら女のパンツのベルトを緩めた。

 

抵抗…あれ?あっさりパンティ内侵入成功。
 

っげぇー濡れてた。
あんなに濡れてるマ○コ初めて触ったよ。
 

 

っちょびちょって表現がホントぴったりだった。
女は両手を俺の肩ら辺に載せたまま口を離して、ビクッっと身体が反応してた。
 

っ…あっ…ん…はぁ…はぁ』息もかなり荒くなってたし、もうダメなんて言わなくなってた。

 

にびちょびちょマ○コの汁をつけて、下から上に軽く擦るような感じでクリを刺激しだしたら、反応がすごい。
 

体がビックンビックン。
『あん…あッ…あッ…』正直こんなすごい反応みるのも初めて。
 

 

験人数少ないし、エッチあんまり上手くないんでね。
俺も興奮して、また舌を絡めながら、クリを刺激し続けた。
 

も、そんな大した時間じゃない、ほんの2、3分てとこかな?そしたら女が『はぁ…あん…もうだめ…いれて…』エロかった。

 

ごく。
 

ゃ壁に手をついて、お尻つき出して。』女は言われるままに尻をつき出した。
 

 

のパンツと下着を足首くらいまで下ろし、俺も同じく下着も下ろして、ギンギンのチ○ポをあてがった。
『入れるよ…』
『はぁ…はぁ…う…ん…早く…』ゆっくりマ○コの入口から中に入る。
 

ち生で。

 

石に外なんで、女も声を抑えていたのか、でもかなり悶えてる。
 

の腰を両手で掴みながら、ゆっくり腰を動かし始めた。
生超気持ち良い。
 

 

げぇ久しぶりのマ○コの感触。
女もかなり感じてるみたい。
 

々突くスピードを速くしていくと、女の息使いがさらに荒くなり、突いた時に女の尻が波打ち、またそれがいやらしかった。

 

く突いていたが、以外と冷静な俺。
 

こ、ビルの間だけど、結構通りから見えるんだよなぁ…誰かに見られたらヤだし場所変えるかぁ…もうヤダって言わんだろ。)突きながら女に『なぁやっぱホテル行こ、ホテルでゆっくりやろうよ。』
『あっ…あっん…う…ん…うん…あっ』女が頷いたんで、チ○ポを抜いて下着とパンツを履いた。
 

 

いて行ける距離にラブホがあったのでそこへ行く事に。
ラブホが近づくにつれ、二人とも『!?』になっていった。
 

気が点いてない!潰れた!?確かに一回潰れたが経営者が代わって再開してたはず…こないだ通った時電気点いてたし…(あぁダメかぁ…他のラブホだと、タクシーかぁ…この時間じゃ混んでてすぐに拾えないよなぁ…ダメかぁ…中途半端だな)と思ってたんだけどとりあえず入り口まで行ってみることに。

 

閉まってるしやっぱダメかぁと見上げると、非常階段が目に入った。
 

っこから中に入れたりして…行ってみよっ。』
『うん』上がってみると、2階フロアに通じてるじゃん!ただ、電気点いてないし、誰もいないし怖いけど。
 

 

くの部屋に入ってみたけど、流石に真っ暗過ぎて怖くて出てきた。
でも、非常階段から2階フロアに通じてるところは、分厚いすりガラスみたいになってて、外の灯りが入って明るいし、少し壁の方に隠れれば外から見えないしって事で『ここで続きしよ。』
『うん…』今度は最初から舌を絡めて激しくお互いに求めあった。
 

 

スをしながら、胸を触る。
あっ結構ある…。
 

わらけー。

 

シャツを捲りあげ、ブラの上から揉みまくる。
 

…んん…あっ…ん』背中に手を回しブラのホックを外しブラを上げると同時に口を離して、一気に乳首を舐め回した。
乳首もかなり敏感で、またビクッビクッっと身体が反応してる。
 

 

って、パッっと離した時の反応がいやらしかったな…。
ビクビクッ震えてた。
 

葉にすると大して代わりないけどな…。

 

か俺の表現力に問題ありか…。
 

マン、残念だが…。
乳首を舐めたりしながら、またベルトを緩めて、パンティに手を入れてマ○コ触りまくった。
 

 

リも剥き出てコリコリ状態。
腰ガクガクで立ってらんないって感じだったな。
 

首舐めながらそのままお腹の方に舌を這わせて行って、パンツとパンティを脱がせた。

 

で足を少し開かせて、舌でクリを刺激した瞬間ガクガク震えだしたな。
 

し舐めてたんだが、ホントもう立ってらんないみたいなったんで、俺のTシャツを敷いてその上に寝かした。
足をM字に開かせて、また股間に顔を埋める。
 

 

リを刺激しながら、マ○コに指を入れてみた。
身体仰け反らせてすごい反応。
 

のまま指で中をかき回しながら、舌でクリを刺激していると『あっ…ダメ…イッちゃう…』と、腰の辺りをビクンビクンさせてイッてた。

 

ッたんだぁ、やらしいね』
『はぁ…はぁ…はぁ…』
『じゃチ○ポ入れるね』ビッチョビチョのマ○コにチ○ポを挿し込んだ。
 

石に濡れ方がさっきよりも増してて、入り方もスムーズ。
腰の動きもいきなりMAX状態で突きまくった。
 

 

は何度もイッてた。
俺のチ○ポで。
 

んなに沢山イカせた事ないのに…状況で興奮度UPしてたんだろうけど、俺のチ○ポで感じてイッてくれてるのが嬉しくて仕方なかったよ。

 

かし興奮してるのに酒のせいか、俺に射精感が来ない…結構な勢いで突きまくってて心臓バクバク、そろそろ体力が限界かも…生だし一回イクフリして後ろの暗い壁の方に向かって出してるフリして休憩。
 

ぁ…はぁ…すごい沢山イッちゃった…あたしこんなにイッたの初めて…』
『嬉しいけど、それウソだよね?』
『本当だよ。イッた事なんて昔数回あっただけ、エッチしててもほとんど痛いだけだし。前の彼にイカないと怒られてから、いつもイッてるフリしてる…』
『そ、そうなんだ…』
『だからエッチって痛いもんなんだって、我慢するもんなんだって思ってた。でも、今日物凄く気持ち良い事なんだって分かったよ、ありがとう』と言われたよ。
 

 

んな俺のチ○ポでも気持ち良かったって思ってくれたのが嬉しくて、チ○ポも射精してないからギンギンのままだし、もう一回イカせてあげたくなって、今度は立たせて、後ろから突きまくったよ。
女は一回イッて腰が砕けてヘナヘナと座り込んじゃったけど、壁にもたれ掛からして対面座位で下から突き上げまくって何回もイッてくれてた。
 

ク度に腰を浮かすんだけど、それを抑えて激しく突き上げた。

 

やん…あっ…あん…すごい…良い…あぁぁ…何か…すごい…あぁ…』でも、ここでも射精感来ず。
 

かし体力もなく…。
情けないが、何回もイッてくれてたんで良しとして、まさかのイッたフリ・リターンズ。
 

 

互い、はぁはぁ言って落ち着いて来た頃に少し話ししてたら、誰か階段上がって来た!女は下丸出し、もう足音はそこまで迫ってるし、服着れないし動けないしで、焦って女を抱くように守ったよ、俺全裸で。
若そうな気の弱そうな兄ちゃんで良かったよ。
 

っち見てビックリして、すぐ逃げてった。

 

の後、すぐ服来て話しながら歩い行って、別れ際『またね。』ってキスして帰ったよ。
 

の時思い切ってチ○ポ触らせて良かった。

 

んなあたしでも、こんなに固くなって反応してくれるんだ。もう女じゃないって思ってたから嬉しかった。』って喜んでた。
 

 

れから1年半、週1~2のペースで会ってやってる。
今では俺の可愛い性奴隷ちゃん。
 

人も俺の為にって、それを望んで喜んでる。

 

互いに気持ち良くなれるからね。
 

初はウブだったのに、かなりエロくなったよ。
でも、お互い家庭持ちなんで無理はしない様に気をつけてるよ。
 

 

んな出会いもあるのね…

ブサメンな同僚と結婚した大島優子激似のご令嬢をよこしまな中出しセックスで寝取る

読了までの目安時間:約 13分

ちの会社に某大手派遣会社からやって来た可奈子は大島優子に激似でモロに俺の好みだった。
同僚のブサメン高橋に言うと「えー、あんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。
 

かに男に対してガードが堅い。

れにどことなくすました感じ。
 

嬢様育ちで男性経験なしとの情報もある。
ハードルが高い女。
 

<br>いとこのご令嬢って感じ。
でもやたら美人だったので諦めるのは勿体無いと思っていた。
 

アタックしてみるわー」
と言うと「どうぞお好きに」というスタンスだった。

ので最初は高橋や仲の良かった眞見子などを含むグループでカラオケやライブなどを企画。
 

年くらいでうちとけ、可奈子もなんとなく気のあるような素振りが見られたた所で個人的に呼び出してついに告白。
「告白してくれたのは嬉しいけど、そんな風に考えた事がなかったから。あなたと急にそんな関係にならなくてもいいと思うから友達のままでいてね」と拒否されてしまった。
 

<br>僚高橋に「だめだったわー」
と言うと「そうだろ、あんなやつ自分が美人と思ってるだろ。顔も普通で金持ちでもないお前なんか釣り合わないと思われてるんだよ」と言われた。
 

ぁ普通にグループで遊ぶのは構わないらしいので、恥を忍んでそれからも複数で遊んだ。

れからさらに半年後、俺は転勤になり、遠くの支店に移った。
 

こにいた事務の愛子は顔は普通だが、やたら気立てが良く健気な子だった。
次のバレンタインに愛子から告白された。
 

<br>剣に俺に惚れていて、なんと処女を捧げてくれた。
処女だけに中は狭く、お互いの感じる部分もぴったりのようで、逝くタイミングも似ていた。
 

して1年後、結婚。

う昔の事は忘れていた。
 

のちょっと前、風の便りに可奈子が他社に移ったと聞く。
俺と愛子が結婚して1年程して、かつて同僚だった高橋からの年賀状に「結婚しました」の文字。
 

<br>んと相手はあの可奈子だった!頭が真っ白になる俺。
(どういうこと?)むちゃくちゃ腹が立った。
 

うりで最近高橋が連絡もしてこないはず。

の高橋への友情はあえなく崩壊した。
 

はその晩、妻の愛をむちゃくちゃに抱いた。
タオルで手足を縛り、嗚咽をあげるまで妻の口に俺を咥えさせ、喉の奥まで突っ込み、中に吐精した。
 

<br>れでも濡れている妻の蜜壺に指を突っ込み、激しく出し入れ。
俺はすぐに回復し、自分を生で挿入。
 

のタオルを外し、両足首を手で持って足を持ち上げて広げ、俺の肩に乗せると激しく出し入れした。

にうつ伏せに転がし、突き出された尻を見ながらバックで激しい突きを繰り返す。
 

に爪を立てながら妻の奥深くに俺の精液を大量に流し込んだ。
妻は日頃優しくセックスする俺がなぜ乱れるのか、その理由も聞かずに耐えてくれていた。
 

<br>局、その日(と思われる)のセックスで妻は妊娠。
実家で出産ということになり、出産育児のため4ヶ月程俺は一人暮らし。
 

晩のように妻と電話するが体は疼く。

身時代を思い出してフーゾクでも行くか?と思っていたら、なんと可奈子から電話。
 

人の結婚式がこちらであったので電話したらしい。
どこから聞いたか妻が不在なのも知っていた。
 

<br>々に会う約束をして出掛ける。
積もる話もあった。
 

前の事を切り出す。

から告白された時、本当に嬉しかったのだが、本当に男への警戒心が強く、つい断ってしまたという。
 

心はO可奈だったが、なんかがっついてるように見えた俺が怖くて「お友達」と言ってしまったのだ。
なんということ。
 

<br>っとゆっくり攻めればよかったのか!で、後悔して気落ちしている可奈子にさりげなく近寄ったのがかつての同僚高橋だった。
ついつい色んな相談をしているうちに、上手いこと言われて、気がついてみたら高橋に身体を許していたという。
 

奈子は噂通りそれまで男に抱かれた事がなく、高橋が初めての男だった。

くまで経験のなかったために返って一度目覚めてしまうとそのままずるずると高橋と関係を続ける事に。
 

つしか生でされることも当たり前になってしまって、そのスリルがやめられなくなって何度もそういう事が・・・ということで、行きつく先は当然妊娠だったという。
お堅い家に育った可奈子は、そのまま高橋と結婚することに。
 

<br>玉の高橋にとってはラッキー尽くめの展開だったろう。
そんな話を聞いていると妻から電話。
 

の勘はするどい。

校の同窓生と会ってる」と言い訳。
 

で家に電話すると言う。
ま、そうすれば夜に家に居なければならんしな。
 

<br>、可奈子とお互いのわだかまりを捨てると、あとは何をするかは決まっていた。
愛子を連れて我が家に戻る。
 

めての包容。

っと自分の気持ちに素直になってれば良かったと可奈子」まぁいいさ。
 

としては可奈子を抱いて、俺を裏切った高橋に仕返しが出来ればいい。
今の俺にとってはかつて抱けなかった可奈子の味見さえできれば、愛してるのは妻の愛子だけだ。
 

<br>来れば俺が可奈子を女にしたかったけどな。
それはもうしょうがない。
 

奈子が服を脱ぎバスルームに入る。

しした頃、強引に俺も入る。
 

ろから羽交い締めにして胸を掴む。
俺はその感触を堪能し、十分に感じさせてから可奈子の前に仁王立ちになり、可奈子を跪かせる。
 

<br>奈子は躊躇せず俺の硬くそそり立つ物を口に頬張る。
可奈子の頭を掴み、無理やり押し込む。
 

奈子は苦しそうにしながら俺を吸い込む。

が詰まるのか、懇願するような目つきで俺を見上げた。
 

前は本当はこれで女になるはずだったんだ。高橋のような粗末なものでなりやがって」と罵る。
 

<br>奈子が苦しみでもう我慢できなくなりそうになってから押していた手を離す。
可奈子は深い息をついて顔を離す。
 

を浮かべながら「ごめんなさい。素直じゃなかったわ」と謝る。
 

<br>れから小さく「こんなに大きいなんて」とつぶやく。
高橋とは寮で風呂に入った時に見ていたので、あいつのが大したことないのは知っていた。
 

、勃起時の大きさまでは知らんけど)可奈子の手をバスタブに掴まらせて、俺はしゃがんで可奈子の性器を鑑賞。

は思ったより多く、清純な雰囲気ではなかった。
 

も大きめで外にはみ出していて(以前はどうだったかは知らないが)見た目は良くなかった。
(ま、中身は入れて見ない
とわからないけどな。)そう思って尻に手を添えて俺を生で挿入。
 

<br>ューとあっさりと入る。
可奈子の中がギューと絞めてきて「あ、大きい!」と声を出した。
 

橋と比べて大きいか?」と聞いてやる。

ん、大きい」と勝手に喜んでいる。
 

はがっかりだった。
明らかに愛子より弛くて大味だった。
 

<br>、4年越しの願望は叶えられたので良しとしよう。
俺は可奈子の尻に出入りする俺を眺めながら律動を速めていった。
 

奈子は「おおっきい!おおっきい!」と嬉しそうに声を出す。

ん、高橋の粗チンしか知らない不幸なやつめ。
 

は可奈子が達したかどうかなど全く関せず、俺のタイミングで性感を高め、何も言わずに黙ってそのまま絶頂に昇り詰めた。
可奈子の丸い尻に俺のものを奥までぎゅっと押し付けると、黙って中に放出した。
 

<br>「ー、びくびくしてるー、あー」と愛子が声を上げたが、俺はそのまま残りすべて可奈子の中に出した。
可奈子は「あー、すごかった」とか言いながら俺の白いのをシャワーで洗う。
 

互いの体を綺麗にしてから寝室へ。

とで綺麗に髪の毛とか掃除しとかないとな)と考えた。
 

っかりその気になった可奈子は俺に跨がり自分から入れてきた。
可奈子のでかい胸は高橋に揉まれ過ぎたのか垂れてゆらゆら揺れている。
 

<br>のをすっかり中に収めると、勝手に前後に腰を揺すっているのだ。
俺の恥骨と可奈子の恥骨が触れ合っている。
 

リトリスで感じているようだ。

は出し入れする方が感じるので、それほど面白くない。
 

あ仕方がないので揺れている胸を掴んで揉んでみる。
大きいが硬さはあまりない。
 

<br>ゅーっと力を入れたら「ああん」と勝手に感じている。
騎乗位が面白くなかったので起き上がり、可奈子を寝かせて俺が上になる。
 

常位で挿入。

っさりと入るが意外に奥まで入らない。
 

が身体を上げたままでは、するりとすぐに抜けそうになる。
腰を下ろして身体を上に上げるようにしないとピストンがやりにくかった。
 

<br>(いつ、恐ろしく下付きだなー)と、またもやガッカリ。
いくら金持ちの娘とは言え、こんなやつと結婚した高橋が哀れだった。
 

常位もいま一つなので可奈子をうつ伏せにして尻を上げさせて、やはりバックから挿入。

いつはこれが一番いい。
 

ばらく中を味わい、さっきと同じでは物足りないので、完全にうつ伏せにさせて足も伸ばした状態にさせた。
この上に俺が被さり、俺の脚の間に可奈子の足を挟む形で密着。
 

<br>奈子の尻の上から俺のモノを挿入した。
下付きの女にはこれに限る。
 

奈子は布団に顔をうずめて声を上げている。

は自分の内股に力を入れて勝手に挿入感を強めた。
 

のまま自分の勝手なリズムで律動を速めると、自分が逝きたいタイミングで可奈子の中に射精した。
そのまましばらく繋がっていたが可奈子も動こうとしない。
 

<br>ちゃぐちゃいうのを利用して、そのまま挿入しているとまた大きくなった。
俺はふと思いついてそのままその滑りを利用して少し俺をずらし、可奈子のもう少し上にある別の口に俺を挿入。
 

ったりしていた可奈子は全く拒絶することなく、そのまま直腸に俺が入った。

おー狭いぜ」実はここは俺も初体験だった。
 

んだ、こいつはここのほうがいいじゃん。
「うーんうーん」と変な声を出す可奈子には構わず、勝手にピストンして俺はそのまま可奈子の禁断の口に精を放った。
 

<br>の直後、家の電話が鳴った。
妻の愛子からだ。
 

は慌ててテレビのニュースをつけると電話に出る。

にしてるの?」って聞かれて、「テレビ見てた」と答える。
 

んだかんだと日常報告の後、次第にテレホンセックスに移行。
俺は可奈子のウンチのついたペニスを掴む気になれなかったので、やってるフリだけ。
 

<br>ばらくして妻は勝手に逝って、納得して電話が切れた。
俺はぐったりしている可奈子はそのままに、バスルームで綺麗にした。
 

いかけて可奈子も来てシャワーした。

奈子はそれから旦那の高橋に携帯で電話していた。
 

っちも通常の連絡の後、勝手にテレホンセックスに突入していた。
俺は後ろから抱きつき、無言で協力した。
 

<br>いつは可奈子がオナニーしてるつもりなんだろうけど、実は俺が感じさせているのだった。
可奈子の話に合わせて俺が愛撫して、可奈子は絶頂に達した。
 

橋も自分で逝ったのか、やがて納得して電話も切れた。

局可奈子は俺のマンションに泊っていった。
 

計7回身体を合わせた。
全部生でした。
 

<br>のことは二人だけの秘密にした。
俺を裏切った高橋に十分復讐出来て、俺は満足だった。
 

娠はしなかったようだ。

に子供が出来ても可奈子は高橋との子供と言って育てるだろうけど。
 

の後可奈子とは会う機会がないが、あまり名器ではなかったので別に俺から無理に会おうとは思わない。
妻を愛しているし。
 

<br>橋はまさか俺が可奈子を寝とったとは思わないようだ。
知らない方がいいだろう。
 

持ちの娘と結婚して幸せだろうし。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】