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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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知り合いの教師夫婦さんとスワッピングに挑戦!ウチの嫁にレース地下着を着せて送り出す……

読了までの目安時間:約 16分

達夫婦も夫婦交換を初体験しましたはっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。
私としては何度も妻に求めていたのですが仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。
私も妻も同じ年齢で今年45歳の中年夫婦。

 

知り合いの教師夫婦さんとスワッピングに挑戦!ウチの嫁にレース地下着を着せて送り出す……(イメージイラスト1)

 

結婚して20年をまわっていまして息子も高校3年生になります。
私は単なるサラリーマンですが妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。
今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。

 

そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。
妻が雇った中では珍しく男性でしたので当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。
妻は一切、お酒がダメな女性ですので専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。

 

知り合いの教師夫婦さんとスワッピングに挑戦!ウチの嫁にレース地下着を着せて送り出す……(イメージイラスト2)

 

の頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。
しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので口に出す事はありませんでした。
そんな中での今回のスワッピング計画は半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか。
」と承諾してくれました。

 

そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトをとりました。
私達夫婦にしてみれば未経験のことですからお相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。
何組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。

 

ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。
私の気を留めた職業とはご夫婦共に教師だというのです。
旦那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。

 

林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで熟女好みの私敵にはビンゴといった年齢だし職業が教師というのにもはまりました。
小林さん夫婦の旦那さんとのメールのやり取りはトントン拍子に進み日取りも場所も決定した時に私は小林さんに一つだけお願い事をしたのです。
そのお願い事というのは先ほど紹介したS君も交えたいという事でした。

 

即ち、妻のお相手は小林さんは勿論の事、S君も含めた3Pをこの目で見たいという願望を伝えたのです。
小林さんからオーケーのお言葉を頂戴した私は妻には内緒でS君を飲みに誘い計画のすべてを打ち明けました。
S君は「僕としてはユキノさん(妻の名前)とエッチさせてもらえるのなら喜んでお受けしますけどユキノさんは許してくれるのでしょうか?」と妻を気にしていました。

 

私と小林さんが計画した内容は夫婦交換を承諾した妻だから小林さんとの行為の最中に飛び入りの形でS君が乱入するという妻には極秘での計画だとのことをS君に伝えました。
それでも妻のことを気にするS君でしたが最後には承諾してもらいました。
そして小林さんご夫婦と約束した当日を迎えました。

 

の日は日曜日で妻は仕事を終えて帰宅するやシャワーを浴びて化粧を直していました。
化粧をして身に着ける下着は私には見せないままに服を着こなし、説明を受けていた小林さん宅に向かいました。
車内での妻は「緊張する」
とか「なんだか怖い」とかと言っていましたが私にはドキドキした心境の中にもワクワクしているといった素振りも感じ取れました。

 

1時間ほどで小林さんの家に到着して玄関のチャイムを押しました。
出迎えてくれた奥様は、やはり教師といった雰囲気そのもので品高いイメージの方でした。
小林さんのお宅に上がると、これまた品のある紳士といった小林さんがソファーの横で立ち上がって会釈してくれての出向かえでした。

 

部屋の中の雰囲気も教師の家という雰囲気が溢れていました。
私と妻もソファーに腰掛けさせて戴いて何気ない雑談を交わしました。
この時に初めて知らされたのですが小林さんご夫婦は奥様が不妊症というか何らかの理由で子供を出産することは諦めているとのことでした。

 

れからは小林さんご夫婦が過去に経験したスワップの体験談を聞かせていただきました。
その話題の内容が私達夫婦には余りにも刺激が強く、とても共に教師を務めるご夫婦からは想像を絶する内容でした。
その後、催眠術のように私達夫婦も小林さんご夫婦の術中にはまったかのように場の雰囲気が淫らに変わっていきました。

 

しばらくして3人掛けのソファーが向かい合わせに配置してあり私と妻の座っていたソファーの側に奥様が移動してきました。
私を妻と奥様で挟む形で奥様は私の横に座り体を寄せて腕を組んできました。
「今夜は宜しくお願いしますね。」と私に告げた後に「大事なご主人様をお借りしますね。
」と妻にも丁寧な口調で切り出しました。

 

そして奥様は私の片腕を取りご自分の胸に私の手のひらをあてがったのです。
思わず私は妻の目の前で奥様の胸を洋服の上からですが緊張しながら揉み始めました。
妻に目をやると見てみぬ素振りで俯いていたところに小林さんが立ち上がり妻の肩を抱き寄せて向かい側のソファーに導いていました。

 

れで向かい合わせのソファーに互いにパートナーを変える形が出来上がりました。
奥様は私の股間部を弄り始めて「あら、もしかして起ってる?」と言ってきました。
この時の私は確かに不覚にも既に起ってしまっていました。

 

その奥様の言葉を聞いて負けじと覚悟を決めたのか妻も小林さんの求めるキスに応じ始めたのです。
そのキスは唇と唇が触れる程度のキスから小林さんのリードか次第に深く舌を絡めるキスに変わっていきました。
私も奥様とディープキスをしながら妻と小林さんの経緯を横目で伺っていました。

 

小林さんは妻の羽織っていた薄手のジャケットを脱がすとキャミソール姿になった妻の胸を強弱をつけながら揉んでいました。
そのキャミソールを捲り上げ露出された妻のブラジャーは私が見た事も無い真新しい黒字に花柄がデザインされている物でした。
きっとこの日の為に新調したのだろうとおもいました。

 

林さんは器用な手つきで妻の胸を揉んだりしながらもスカートの裾を捲り上げていきました。
やがてスカートの奥からこれまたお揃いの柄のパンティーが覗き見えました。
同時に口は小林さんのキスで塞がれてはいましたが切なそうな妻の吐息も聞こえていました。

 

妻が着ていた服装を淫らにされてしまっただけで私の股間はパンパンになっていました。
その私のイチモツを奥様はベルトを緩め、ファスナーを開けて握り出すかのようにして妻に「奥さん、見てちょうだい。旦那さんが大変なことになっていますよ。」と挑発したのです。

 

続けて奥様は「奥さん、申し訳ありませんが旦那さんのコレをいただいちゃうわね。」と言ったかと思うと妻の目の前で咥え始めました。
その瞬間を妻も目の当たりにしたせいか妻も小林さんの股間に手を伸ばし始めていました。

 

林さんは自らズボンとパンツを下ろすと妻の頭を押さえつけるように妻の顔を股間部に当てたのです。
妻もその行為に服従するかのように大きく口を開いてパクリと咥えていました。
初めて見る妻の他人棒へのフェラでした。

 

すると小林さんは妻のフェラを受けながらテーブルの上に置いてあった携帯電話を手に取ったのです。
これは打ち合わせ済みの合図でした。
奥様もその小林さんの行動に合わせるかのように私に「別の部屋に移動しましょうか?」と言ってきました。

 

私と奥様は隣りの和室に移動するために戸を開けるとそこには布団が敷かれていました。
一旦、戸を閉めて妻と小林さんからは仕切りを設けました。
妻は私が視界から消えたことでオープンになったのか声を上げながら小林さんの愛撫を受けているようでした。

 

室との境の襖の戸を閉めた私と奥さんは一旦、行動を中断してリビングの2人の様子を耳を済ませて伺うことにしたのです。
その理由は簡単です。
先ほどの小林さんが取った携帯電話でS君を呼び出すタイミングのワンコールだったのです。

 

数分後に階段を下りてくる足音が聞こえました。
小林さんは大きめの声で「奥さん、実は今日もう一人お客さんを呼んでいるんですよ。もう直ぐ来ますからね。」と妻に言っていました。

 

「えー、本当ですか?聞いていませんでしたけど。」妻は明らかに動揺した様子の声で返していました。
それもつかの間でした。

 

ビングの扉が開く音がしたのでした。
同時に妻は「うそっ!えーホントにー!信じられない!」と驚愕の声を上げていました。
S君が登場した様子でした。

 

「さあ、奥さんのお知り合い様を仲間に入れてあげましょう。とりあえず、奥さんの体を披露してあげましょうね。」と小林さんが妻の下着を剥ぎ取っているようでした。

 

妻は「お願い、見ないで!恥ずかしい!ダメダメ・・・ちょっとウソでしょ!あーダメ!」とうろたえている様子が感じられました。
私はこっそり襖の戸を少しだけ開けて様子を覗きました。
小林さんに背後から羽交い絞めのように抱えられている妻の胸が露わに晒されていてパンティーに小林さんの手がかかっているところでした。

 

をバタつかせて膝を閉じようとする妻に小林さんは「奥さん、いいじゃないですか。お知り合い様に奥さんの恥ずかしい格好を見せてあげましょうよ。」と言いながら腕力をきかせて妻のパンティーを強引に下ろしていました。

 

そして遂に妻の抵抗も空しく、とうとう妻の全裸の姿が元雇っていた若者の前に晒されたのです。
小林さんの行動はとても教壇に立つ立場の方の行動とは懸け離れていました。
しかし、そんなことよりも私は遂に念願が叶った思いで興奮も極限状態でした。

 

S君は厭らしい言い方で「ユキノさんって意外に毛深かったんですね。でも、とっても綺麗ですよ。僕のも舐めてくれませんか?」と下半身を妻に晒し出しました。

 

願い、見ないで。恥ずかしいから見ないで。」と妻は必至に足を閉じようとする仕草を続けていました。

 

ここで小林さんの奥様が襖の戸を開けて「さあ、みんなで楽しみましょうか?」と乱交ムードが広がったのでした。
小林さんに羽交い絞めにされていた全裸の妻のもとへ再び戻りました。
S君は自分の下半身のモノを妻の口元に押し付けていましたが妻は顔を背けて拒んでいました。

 

仕方なく諦めたS君は股間を閉じていた妻の両足を広げ始めました。
しかし、ここでも妻の抵抗はかなりのものでした。
「お願い、やめて。・・・お願い・・・恥ずかしいから・・・もうやめて。」と泣きそうな声で妻が訴えていました。

 

れでもS君は強引に妻の足を開こうと必至でした。
そのS君の行動を手助けするかのように小林さんは羽交い絞めをしている妻の腿の裏に手を掛けて妻を【M字】の形にしたのです。
これで完全に妻の恥ずかしい『オ○ンコ』がS君の目の前に晒されたのでした。

 

必至に抵抗する妻でしたが小林さんの力には適わないようで結局、その妻のオ○ンコをS君に広げられる有様となってしまいました。
「もうイヤァーッ!お願いやめてーっ!」と叫ぶ妻を無視するかのようにS君はその穴を広げただけではなく舌を伸ばしたのでした。
ぺチャぺチャと音を立てながら舐め回すS君に私は少し嫉妬感も感じましたが次第に喘ぐ声をあげる妻がとても刺激的でした。

 

そんな妻に刺激を受けていた私の股間に奥様が再び口を当ててきました。
こちらもチュポチュポと音を立てながらの奥様のフェラが始まりました。
私は奥様のフェラを受けながら身に着けている服を脱がせ奥様をブラジャーとパンティーの下着姿にしました。

 

すがに教師といった感じで奥様の下着はレース混じりの白の下着でした。
私も下半身だけではなく上半身も着ていたものを脱ぎ捨てて裸になって奥様のフェラを堪能したのです。
そして奥様のブラもパンティーも一気に剥ぎ取り熟女の全裸が私の視界に広がりました。

 

決して体系は褒められませんでしたけど色白で中年の女性を物語るその奥様の体は私には十分過ぎるほどの裸体でした。
少し垂れたオッパイはとても柔らかく少し肉付きのかかったお腹は抱き応えがありそうでした。
私は奥様の攻撃に圧倒されるかのように床に押し倒されて気が付けば『69』の形で奥様のオ○ンコを舐めていました。

 

奥様も私の体の上になり指をケツの穴に差し込みながら我武者羅にチ○ポをしゃぶってくれていました。
時より奥様は手で私のチ○ポを握っては上下に激しく擦り口と手の両方で攻められ私は限界を迎えてしまいました。
そして腰を浮かせて一気に奥様の口の中に放出してしまったのです。

 

様は手で搾り出すように私の精液を口の中に受け留めてくれたのです。
「ふーうぅ。」とため息のような安堵感を感じた私はソファーの方に視線を向けると四つんばいになっている妻のオ○ンコを小林さんが背後から舐めて喘ぎながらもS君のチ○ポを咥えている妻がいました。

 

先ほどまでは嫌がっていた妻もとうとうS君のモノをしゃぶっていたのです。
この時の私はハッキリ言って奥様よりも妻の行動のほうが気になってしまっていました。
そのつかの間に小林さんは遂に妻の股間目がけて大きくなったモノを挿入し始めました。

 

その瞬間に妻の「あ?あん。・・・はぁ?・・・あぁ?っ」と押し殺していた声が一気に吐き出されたのです。
「ユキノさん、どうですか?感じますか?」と小林さんの問いかけに「あぁ?ん、カンジルゥーッ!・・・気持ちいいーっ!」と切なそうに答えていました。

 

那さんが見ていますよ。」と意地悪な言葉をかけると「あなたぁ?見てるぅ??気持ちいい?。
S君のチ○ポも美味しいわあぁん、ダメェもう逝きそう」と激しい小林さんの攻めが妻を淫乱痴女に変貌させていました。

 

そして体を入れ替えて妻を仰向けにした小林さんも激しい腰の動きとともに妻のお腹の上に精子を吐き出したのでした。
妻も荒い息遣いで大きく呼吸していました。
その後小林さんは奥様と私に「次はこちらの3人で楽しみましょうか?」と私達に声を掛けて隣りの和室に誘ったのでした。

 

その誘いに従うかのように私も奥様も裸のまま移動して襖の戸を閉め切ったのでした。
私も小林さんも一戦を終えたばかりでしたので休憩を兼ねてこれから始まるであろうS君の行動を探るといった場面を演出したのでした。
 

人妻のあの独特の色っぽさがタマラン!人妻マニアが潜入体験し高評価をつけた極上人妻風俗がコチラ

読了までの目安時間:約 22分

は人妻が好きだ。
好きなエロゲーは?と聞かれればと応えるくらい人妻が好きだ。
NTRとかどうしようもないくらい大好きだ。

 

人妻のあの独特の色っぽさがタマラン!人妻マニアが潜入体験し高評価をつけた極上人妻風俗がコチラ(イメージイラスト1)

 

かといって現実に不倫したりNTR度胸も顔面も持っていない。
そうなると必然的に現実=3次元でそういうことをしようと思えば風俗に行くことになる。
『人妻風俗(地域)』でggrお店を入念にチョイス。

 

年齢層は22~35歳。
顔は基本的に写っていないお店だった。
これがみんな人妻……ごくり……思わずまだ見ぬ人妻達に俺は勃起していた。

 

人妻のあの独特の色っぽさがタマラン!人妻マニアが潜入体験し高評価をつけた極上人妻風俗がコチラ(イメージイラスト2)

 

の簡単なスペックを書けば、30代。
彼女なしの非童貞。
風俗経験はそこそこある。

 

顔、ブサメン。
体型デブ。
過去の風俗話を簡単にすれば、過去に若い女の子の風俗に行って、まともに会話できなかったこともややトラウマになってるのかもしれない。

 

若い女の子は世代差というのか、まともに会話できない。
共通の話題(アイドルだのドラマとか)も探れない。
そういうのも人妻系風俗を選んだ理由なのかもしれない。

 

ういう意味では同年代にほど近い年齢層はある意味俺に安心を与えていた。
最初、お店がオススメしてくれたのはややギャル系の女の子でした。
個人的には黒髪の人妻がいいと思っていたんだけど、お店にオススメされると断われない。

 

性格的なものもあるんだと思う。
お店が言うには人気のある子らしかった。
その女の子は年齢27歳芸能人で例えれば飯島愛によく似てる女の子。

 

明るい。
陽気。
元気。

 

れが第一印象。
いきなり腕を組まれてホテルに案内されてたんだけど、その間、女の子に色々聞かれたけど頭に残っていないんだ。
その子(仮に愛ちゃん)としますね。

 

愛ちゃんは、ホテルに入るとベッドに俺を座らせくんくん匂いを嗅いで。
「あ~、もしかしてお風呂に入ってきました?」
「え…何でわかるの?」
「シャンプーの匂いがするし~、お兄さんいい匂いするしw」近い距離で身体を密着され、俺もうドキドキ。
そしていきなりのキス!なに?え?いきなりっすか?風俗経験者ならわかると思うんだけど、基本というか普通お風呂にお湯を溜める⇒会話⇒一緒にお風呂に入る⇒歯磨き+イゾジン⇒ベッドというのがヘルス系のデフォ。

 

というかそういう流れが多い。
いきなりキス?そしてボディタッチに俺はビビった。
でも愛ちゃんのおっぱいを触ると愛ちゃんはさらに首に手を回してきた。

 

ちゃんがメインの話ではないので箇条書きにすれば愛ちゃんの思い出は、最初に風呂に入らないというか、風呂にお湯溜めないのね…ってこと愛ちゃんのおまんこは臭くない。
毛は薄め。
クンニでペロペロしても美味しかったです。

 

ただ、その日は出勤したてだったからなのかもしれないけど……どちらにしても、風呂に入ってない俺のチンコを即尺(本来は別料金)をしてくれたこと。
感度が良く、喘ぎ声が可愛い。
潮吹き体質。

 

テクニックも結構上手(主にフェラテク)何せ可愛い。
問題は愛ちゃんは人妻では無かったこと。
でも可愛い。

 

…俺はこの店に通うことを決めたのだった。
次に出会ったのはまたしても店員さんのオススメされた女の子。
仮にヒナギクさんとします。

 

ヒナギクさんも店員さんのオススメで人気急上昇とのこと。
今にして思えば現在進行形で俺がこの店に通っているのは店員さんが素晴らしいからというのはあるが、そのあたりは後述。
ヒナギクさんは清楚で明るい感じの人で黒髪の26歳。

 

芸能人に例えると、NHKの女子アナ小正裕佳子さんに似てる。
初対面の印象はスーツスタイルだったため、どう見ても女子アナにしか見えない。
というよりも、こんな可愛い人が風俗で……ごくり。

 

もかわいらしく、上目使いの効果をよく心得てる感じで腕を組まれて思わずどきどきしちゃったんだよね。
ヒナギクさん(以下、ヒナさんに)はとにかく喋り方が丁寧。
所作が綺麗。

 

その上気遣いがばっちり。
秘書とかしてたのってくらいにさ。
ヒナさんで感動したのはお風呂を入れるのでも普通に入れるのでなく、シャワーも継ぎ足して「こうしないと、ここお風呂のお湯が溜まりにくいんですよ~」と時間稼ぎを考えるような糞風俗嬢とは何か違う雰囲気があるんですよ。

 

そしてなによりも終始笑顔。
そして可愛い。
隣に座って手を繋ぎながらの会話もとても楽しく、お風呂へのいざない方、風呂の中で洗い方、湯船への入り方…全てが完璧だと思った。

 

ちっきちっとしてはきはきしてて気持ちがいい。
尽くされてるなって感じるその接客面の素晴らしさ。
その上、ベッドの上での可愛い仕草。

 

フェラするときの視線。
感じやすさ。
綺麗なボディ……凄い、凄すぎる!というよりもクレーム出すとこないよってくらいに全てにおいて完璧でした。

 

「全日本、風俗選手権があれば間違いなく優勝できると思うよ?」
「あはは、何ですかwそれwww」笑う顔も可愛いんだけど、ヒナさんは本当に風俗の基本的な接客を丁寧かつ綺麗にこなす姿ははっきり言うけどその時は完璧だと思った。
その対極に居るのが愛ちゃんだと思った。
マニュアル通りだけど、その全てを高い精度でこなすヒナさん。

 

ニュアル無視で自由奔放。
しかし恋人気分を強く感じる愛ちゃん。
この二大巨頭はやがて当たり前のようにそのお店の上位1、2位を争うくらいに人気が出てきた。

 

ただ、俺はその後、人妻風俗とはみなこういう高いレベルばかりなんだと勘違いしてしまった。
それになによりヒナさんも人妻では無かったのだ…究極の人妻を求めていた俺は……彼女たちはいつでも指名できると思って、店員さんのオススメも振りきり、自らの目で人妻を探していた。
暗黒期の到来である。

 

結論から言えば、自分が選んだ女の子は……ボストロールが現れた!クリーチャーAが現れた!クリーチャーBが現れた!化物ぞろいでした。
ボストロールははっきり言えばパネル詐欺。
ウエストサイズ59?どう見ても70です。

 

ょっと太っちゃって~w」
「(シネ)」そんな感想しか抱けないモンスターども。
その他のクリーチャーはスタイルはいい。
だが接客面や顔で愛ちゃんやヒナさんと比べると格段に落ちる。

 

風俗レベルで言えば、愛ちゃんやヒナさんはLV85位の高みにいる訳だが、その他のクリーチャーはLV20程の雑魚。
もしかしたら平均値なのかもしれないけど、あの二人を知った後では正直満足なんかできるわけがなかった。
3回挑戦して3回モンスターカードを引き当てた。

 

このお金で3回愛ちゃんかヒナさんで遊べたと思うと凄まじい後悔が襲ってきたんだ。
ああ素直に店員さんの言うことを聞いておけば……そう思った。
次こそは愛ちゃんかヒナさんだけを指名しよう。

 

うさ俺には究極の人妻を求める眼力は無い。
大人しく至高の風俗を楽しんでおくのが似合っている。
人妻じゃないくらいなんだ……そう思っていた。

 

そこで出会ったのが「人妻LV80美奈さん」だった。
彼女は後に人妻LV99へと進化するが、その時の俺はまだそのことを知らない。
店員さんが「新入点の子で人気爆発間違いないですよ!」という新人の子を勧めてきた。

 

店員さんのオススメに外れは無い。
そう思って出会ったのが美奈さん(覚醒前)だった。
容姿は、しっとりと落ち着いた雰囲気の水樹奈々。

 

んなことを言っちゃなんだけど、人妻オーラは半端ない。
どこからどう見ても人妻(清楚系)。
若奥様。

 

シロガネーゼ?そういう雰囲気の方でした。
ややしっとりとしながら、背徳的な雰囲気を漂わせる奥様。
白いワンピースがにあってる。

 

やや口下手で少し怯え気味なところも可愛い。
ぶっちゃけ言うけど、こんな美人がなんで風俗で働いてるんですか!?それは紛れもない俺の感想でした。
美奈さんと手を組んでホテルに行くだけで、どっきどき。

 

分は不倫ですよ。
不倫。
季節は初夏。

 

日傘をさす美奈さんの美しさは今でも忘れない。
緊張しているのか会話はややぼそぼそっとした感じだけど、ホテルに着いてからのてきぱきとした感じは、性格の几帳面差を表すものなのか観ていて気持ちがいい。
からかうと耳を赤くして恥じらう姿もgood.そういう意味では、まだお店に慣れていないという初々しさを可愛いと言えるのだけど、どうにも場が持たない。

 

俺が緊張していたのもある。
だけど、その認識が一変したのは隣に座ってきたときだった。
俺の太ももに乗せる指先……表現のしようがないんだけど『神の指』俺は敢えてそう言いたい。

 

のね、触られてるだけですんげー気持ちいいの。
ゴッドフィンガーと言うのかな。
しっとりしてそれでいてすべらか……触られてる部分に意識を集中せざるを得ない。

 

そういう指なんだよ。
わかる?わかって貰えないのがもどかしいけど、指先だけのテクニックで言えばLV99.過去から現在において指使い最強選手権があれば、間違いなく美奈さんが優勝。
ヒナさんや愛ちゃんのLVを70として考えても、美奈さんはLV99.その気持ちよさは半端ないんだ。

 

その気持ちよさは語りつくせないんだ。
美奈さんのお風呂での洗い方やフェラテクはヒナさんや愛ちゃんに劣る。
でも、そんなものを補って余りあるのがあのゴッドフィンガー……どんだけ凄いかって言えばゴッドフィンガー>【超えられない壁】>セックス>フェラ>オナホ>自分の右手次元が違うというかね。

 

はあんなに気持ちがいい手コキをいまだ知らない。
射精しすぎて翌日腰が筋肉痛になったくらい射精したんだ。
びくんびくんと痙攣してたね。

 

射精の衝撃で。
脳味噌がとろける射精感。
射精感が止まらないんだ。

 

ドライオーガズム?って言うのかもしれない。
俺は美奈さんの手コキでしまくった。
腰がびくびくと自分の意志とは無関係に震えた……凄かったとしか言いようがない。

 

にが違うんだって言えば、指なんだよ。
手コキなんかは風俗で何度もして貰ってるが、はっきり言えば触り方が雑だったり、ちんこを擦れば射精するんでしょ?的な適当な擦り方とは完全に別次元。
別次元だから神の手コキと俺は言える。

 

美奈さんの指は少し冷たくしっとりとしていてすべすべで・・…存在そのものがもう超越していると言えた。
でも、風俗の楽しみは射精だけじゃないんだ。
会話やそこに居る空気。

 

女のこと過ごす時間の楽しさ。
そういうものを求めるものなんだ。
美奈さんは総合で言えばあのときでLV80テクニックは比肩するものが無いほど凄いし、綺麗だった。

 

かし、総合評価(会話や雰囲気)で言えば、愛さんやヒナさんがリードしていた。
そのため、俺はその後3カ月ほど美奈さんを指名することはなかった。
愛ちゃんかヒナさんを本指名して安定的に遊んでいたわけだが、ふとランキングを見て驚く。

 

美奈さんが3冠でランキングトップ。
本指名率(全体の客の本指名の割合)指名本数(指名人数)指名ポイント(総コース時間)この3部門でトップだった。
2位、3位が愛ちゃんとヒナさんだった。

 

その状態が3カ月間続き……俺は美奈さんが新人も終わり、どう進化したのかが気になっていた。
確かに超絶テクニックの持ち主だが、俺の評価では愛ちゃんやヒナさんがやや優位のはず。
それが抜かれている=何かがあった?そう思ったんだ。

 

奈さんを化物扱いしているが、どの程度人気があったかと言えば一週間前に予約しないとまず入れない。
空き時間?そんなものはない。
それくらいに人気があった。

 

愛ちゃんやヒナさんでさえ、7割は予約で埋まっても、3割はフリー。
それでも凄いのに美奈さんはそれを超越していたんだ。
余談になるが、もう一人俺はテクニック面で美奈さんに次ぐ人妻に出会った。

 

名前を綾瀬さんという。
年齢は32歳。
容姿はLV60.芸能人で言えば牧瀬理穂に笑った顔が似てる。

 

ごうことなく人妻だけど、性格がさばさばっとしてて一緒に居るのは楽しい。
ただ、俺の求めている人妻象とは少し違うがパイパンであること、感度がいいことは俺としては評価が高い。
風俗ではどうしてもやや責め傾向になるのだが、二度目の指名の時に綾瀬さんに戯れに責めてみてくれない?と言ったところ……「う、上手い……ちょwww全然Mじゃねぇwwww」
「うん、見た目が女王様っぽいって言われるからね~本人こんなにMなのにww」綾瀬さんのテクニックはLV90あのゴッドフィンガー程ではないけど、手コキや指使いに関しては達人(マスター)クラス。

 

出勤日数が少なく超レアである為、ランクには顔を出さないけど、攻守優れた風俗嬢で出勤日数さえあれば間違いなくランキングに入ってなきゃおかしいレベルと判断した。
もちろん年齢32歳(ガチ)というのも敬遠材料にはなっていたらしい。
そして俺は美奈さんを久しぶりに120分で予約した。

 

初本指名である。
さぁ、どうなってる?どうなってるんだ?どきどきして待つと「あ、お久しぶりです」凄まじい迄に綺麗なオーラとはにかんだ笑顔の美奈さんがそこに居た。
LV99の貫録というよりも、噂で聞くよりも凄い人妻オーラ。

 

リーザ様が「私の戦闘力は53万です」と言ったとき以上の戦慄。
以前には無かった余裕。
そして笑顔。

 

会話のレベルも格段に上昇。
理想形の人妻がそこに居る。
ホテルに行く道中で確信した。

 

「そりゃ、人気でるわ」と。
容姿。
綺麗、雰囲気素晴らしい、まさにハイレベルな人妻との不倫をしているようなその背徳感……いいのか?俺がこんな綺麗な人とホテルに入って……普通そう思う。

 

テル街を抜け、街中で一緒に立っていても「何故、あのデブがあんな綺麗な人と?」とは思われてても、美奈さんを風俗嬢とは誰も思わない。
そんな圧倒的人妻感。
街中で不似合いな男女を見ると「あれは風俗嬢かな?}ってなんとなくわかるオーラがあるんだけど、美奈さんにはそれがない。自然体でそれでいて優しい。これを表現できる語彙が自分に無いのがもどかしいくらいに。ちなみにそのお店。90分で23,000円の比較的普通の店なんだけど、個人的には美奈さんは90分40,000~50,000円でも客が呼べると思う。「凄い人気だね」
「そんなこと無いですよぉ……たまたまです」所作も洗練されてて、そして俺が美奈さんに嵌まった一つのこと。
「恥ずかしいから……見ないでください」そういって隠したのは、美奈さんのお腹に微かに残る妊娠線……&左手の薬指に残る指輪の痕……もうね、はっきり言えばハマりました。
どのくらい嵌まったかと言えば、可能な限り予約しまくりwwヤバイって思うくらい風俗に嵌まったんだよね。週3日くらいは通ってました。だって、遭いたいから。オナニーもしなくなったよ。美奈さんに抜いて欲しいと。今思えば、あれはジャンキーが麻薬に嵌まる一歩手前だったと思う。毎回自分ばかり気持ちよくなってては申し訳ない……そう思ってあるとき、美奈さんを気持ちよくさせたい……そう思って、俺の拙い手練手管で弄ってた。気持ちよくなって欲しい。そう思って射精前に弄ってたんだ。その姿がまたエロイ。感度もよくエロイ……入れたい……だがヘルスでは挿入はご法度。犯したい。この人妻を俺のものに……この時の葛藤は耐えがたいものがある。射精するならフェラして貰えばいい。しかし、NTRという征服感は得られない。ヘルスで本番は無い話じゃない。だがはっきり言えば美奈さんがそれを受ける理由がない。神の指と神のフェラを持つんだもの。あの快楽には抗いがたかった。「……いいですよ」ぼそっと美奈さんが呟いて俺が壊れた。
ゴムは付けたけど、美奈さんを犯してた。美奈さんの凄いところは……今思えばわかるんだけど、エロゲに出てくる人妻キャラを具現化したのかってくらいにエロイこと舌使いも指使いも全てってくらいに。そしてフェラテクも洒落にならなくなってた。俺はそれを神フェラと呼ぶ。あのね。俺の人生で今までフェラチオと思っていたものはなんだ?ってくらいに気持ちいいんだよ。腰が抜ける。崩れる。おかしくなるって感覚わかる?フェラチオでだよ?腰というよりも精液袋の中から吸いだされる感じ。本能が無意識に精液を射精しろと囁きかける感じ。よくエロ漫画で絞り取られるって表現あるけどまさにそれ。出すんじゃないんだよ。搾り取られるんだよ。魂ごとチンコから抜けだす感じ。なのにチンコは射精後もビンビンで身体が宙に浮いてくる感じ。本当に凄いんだよ。LV99っていうのはカンストしてて実際はもっと高い次元にあるフェラつーのかな。あれを味わったらオナニーなんかできないって。右手じゃ辿り着けない境地なんだよ。そりゃ嵌まるわ。今でも思うが気持ちよさで言えば、フェラ>手コキ>セックス。だけど精神的な充足感が半端ない。こんな美人を俺が犯してる。人妻を寝取ってる。エロイ。うわぁwwwwwいいのか!とか、結構この後お店の怖い人に呼ばれるかも?って脳裏にかすめながらのセックスなのに、刹那の快楽に溺れてた。バックから突きまくってた。ゴム付けてるのに、中に出すぞwwwってもう、俺は馬鹿だけど、でももうどうにでもなって良かったと思ってた。それくらい脳味噌がトリップしてた。射精は思っていたよりも早かった。しかし、はここからだった……お掃除フェラ……断言する。あれほど、らめぇと思ったことは過去にない。魂抜けたというか、美奈さんがモリガンとかリリスの具現化した姿なんじゃね?って言われても信じられる程心も魂も震えたフェラ。射精した後なのに再勃起。ぞくぞくと脳内物質溢れまくり。股の間からエネルギーを吸われてるって思った。女の子になったみたいに喘いださ。もう恥も外聞もない。ビクンビクンって痙攣して射精。射精が止まらない。セックスより気持ちいい。飲まれる。飲み干される。マゾになってもいいやって本気で思うと言うかね。キンタマ喰われたって感じなんだよ。本当に。その辺りから全て持ってかれた感じだった。俺は知ったよ。フェラチオの完成系とはこうで、フェラチオ界の範馬勇治郎は美奈さんだと。バキのマンガ読んでて思うだろ?面白いけど、そんなの現実に無いって。あのね。あるんだよ。神のフェラは本当にあるんだよ。フェラチオって凄いんだよ。魂を揺さぶられるよ?神の手コキは凄まじいよ?自分の右手がいかに役にたってないか思い知る。現実の世界は二次元の世界を凌駕しうるのだと。そして美奈さんは消えた。翌日予約していた俺は途方に暮れた。消え方は本当にきれいさっぱりとだった。HPにも名前はなく、直リンクしていたところも全部だ。お店に聞いたところ本人がそうして欲しいとの希望だったらしい。お店も人気があっただけにいつでも戻ってきていいとは言ったらしい。その後、ヒナさんや愛ちゃんに入るもあの喪失感は満たされず、俺は自然と風俗から足が遠のいた。お願いです。誰かこの人妻を探してください。風俗をしているかいないかはわかりません。ですが、俺はもう一度あの神の技を味わいたいのです。正直美奈さんの凄さは俺程度の文章力じゃ表現できないんだよな。そしてフェラチオとはここまで気持ちいいものなのか。テコキとはここまでのレベルに到達できるものなのか。そう思っちゃうと、普通に風俗が楽しめないんだよね。ある程度気持ちいいかな~って思っても、またあのレベルをって思っちゃう。ちなみにヒナさんはもうお店辞めてる。愛ちゃんは今も店に居るけど気が向いたときくらいしか出てこない&時間が合わない。1年経って、再びお店に足を運べば店員さんは変わってるし、2度ほど地雷を踏んで(クリーチャークラス)、蹈鞴を踏んでるところ。そ、れ、が、だ。先日、またお店に行って古なじみ(1年在籍してる子で、ランキング嬢)名前をリコちゃんとします。に会いに行ったんだ。レベルは50くらいかな。本人も「特別凄くないけど落ちつく」
「(美奈さん、愛ちゃん、ヒナさん)を高級外車とすると、リコちゃんはクラウン」他のお客さんにそう評されるだけあって安定感はある。
一緒に居て楽しい。テクニックは普通(俺基準)、エロイ。安定的に人気がある子でランキングは3~6位で安定。冒険に出る際の酒場的存在なんだよな。愛ちゃんと仲がいい子で結構お店の内部情報もくれるいい子。リコ「そう言えば、この間美奈さん見たよ?」どこで?って聞いたけど繁華街あるいてたら偶然見かけたらしい。
どこかのお店とかじゃなくって普通に歩いてたって。美人で目立つ人だから覚えてたらしい。つまり、まだ大阪に居るはずなんだよね。
 

知り合いの奥さんが不倫してる現場を発見w呼び出して口止め料としてクチマンコさせたったw

読了までの目安時間:約 13分

元で昔からの付き合いで、今でも公私共々良くしてくれる先輩がいます。
先輩の結婚式にも参加させてもらったその奥さんと偶然にラブホでばったりと会ってしまいました。
時間は昼間の11:30でした。

 

しかも会社の制服姿でしたが、流石に社名入りの上着は脱いでいて違う服を羽織ってました。
相手の男はスーツ姿で旦那の先輩では無く、かなり年配で60才位に見えました。
*もちろんその場では『あ~!』なんて声を出さずにスルーしましたが、お互い目が合った瞬間『ギクッ!』って感じになったのは見逃しませんでした(笑先輩の奥さんは名前:美恵年齢:48才顔:梅宮アンナをもっと日本人っぽくした感じでキリッとした感じで小顔。
体型:160cm位・小柄で細身、しかしオッパイは大きく目立ちます。実際にブラを見た時に「D」カップでした。
既製品のブラウスなどを着ている時に、胸元のボタンが弾け飛ぶんじゃ無いかと思うほどでしたから(笑正直私は先輩の奥さんを時々女として見てしまう事も有りました。そして直ぐに奥さんから『見なかった事にして』とメールが入りました。
後日私から奥さんに連絡して『先輩には内緒にするから話を聞かせて』と言って会う約束をしました。
私は離婚してアパートで独り暮らしをしていたので私の家に奥さんを呼びました。家に来た奥さんがまず言ったのは『あの時の女の人は誰なの?』と聞いて来たので『あの人も他人の奥さんだよ』
と言うと『あの人も、って』と苦笑いをして言いました(笑あの時の男の事を聞くとしどろもどろでハッキリと言わなかったので『泥酔状態で何も覚えていなかったならまだ言い訳も有ると思うけどあんな日中の素面状態だったのだから言い訳出来ないよ』と言うと重々しく話始めました。
パート先の社長の父親で前々から外回りを一緒にしてて色々な面で私を助けてくれてるとの事でした。そこで私が『もしかして援助もしてもらってるんだ』
と聞くと『うん』と頷いたので『それであんなお爺ちゃんとセックスしちゃってるんだ』
と言うと『セックスはしてないよ』と言うので『じゃ何でラブホなの?』
と聞くと『オッパイが好きで、オッパイを触るだけで良いからって言うから』と。
『まあ実際にセックスしているのを見た訳じゃ無いからそう言われたらそうなのかな』と笑って言うと『本当にセックスはして無いから』と言いました。
後で分かった事ですがやっぱりセックスはしていたようです(笑私はと言うと、もちろん今回の事をネタに抱かせてもらおうとして呼び出した訳ですから『まあどっちにしてもラブホに居た事は事実だし、先輩に内緒にって事は』と言って奥さんに近づくと『多分そう言ってくると思った』と言われ笑ってしまいました。
奥さんの服を脱がせると普段着用じゃ無いだろう。と思うブラジャーとパンツのセットを着ていたので『普段からこんな綺麗な下着を着けてるの?』と聞いたら『そうよ』と笑って言ったので、多分違いますね。
もう大人の女性ですから覚悟を決めて来てました(笑夢にまで見た、奥さんを妄想してオナニーだってした事の有った、仰向けになった奥さんの生の裸体が目の前に!デカいオッパイは重力に耐えきれずに左右に開いてしまってたけど、確かにデカかった!体型とアンバランスな所も妙にそそられたのも手伝って、それだけで戦闘準備完了状態になりました(笑いざ挿入の時に奥さんが『ねえ、持って無いの?』と言って来たので『何を?』
と聞くと『コンドーム』と言われました。
気付かれたか(笑こんなチャンスに持っていても持ってるなんて言わないさ。『セックスは生でしなくちゃ良さが半減するよ』そう言うと、それ以上は言って来ませんでした。
48才の熟女とは言え良かったですよ~。漏れる程度の喘ぎ声を出さなかった奥さんが痙攣をさせたので『もしかして今逝った?』と聞くと無言で頷きました。
それから数回奥さんが逝ったのを見逃しませんでした(笑そして私も限界が近づいて来たので『気持ち良くて俺も逝きそうだよ』と言うとうつろな顔をしていた奥さんが、急に真顔になり『ねえ中は駄目よ。
絶対に外に出してね。お願いよ』と言われました。その時はまだフェラをしてもらう前にセックスしてしまったので、フェラする奥さんを見たくなり『じゃ後はフェラで抜いて』とお願いしました。
今まで受け身だった奥さんが、フェラは自分が行動しなくてはいけないので一生懸命でした。それがフェラも上手で気持ち良かった。デカいオッパイが足に擦れる感触も気持ち良かった(笑そのまま口内発射をすると、口から出そうとティッシュを探したので『全部飲んでよ』と言うと奥さんは素直にゴクンと飲み干してくれました。
奥さんが帰りの身支度をしている時に『今日だけで許してね。本当に内緒だからね』と言うので『絶対に内緒にするけど、内緒にしている間は時々エッチさせてよ』
と言うと『こんなオバサンじゃ気持ち良く無いでしょ?』と言うから『こんな事が無かったら一生美恵さんを抱けなかったよね。
これからよろしくね』と笑って言うと『もう』と言って帰って行きました。
その日から三ヶ月が経ち昨日で17回目のセックスをしました。美恵も今では慣れたもので積極的になり、楽しいセックスをするようになりました。これからもしばらくお世話になります。
 

知り合いの奥さんが不倫してる現場を発見w呼び出して口止め料としてクチマンコさせたったw(イメージイラスト1)

 

普段、呼ばれるときは俺以外にもいたのだが、その時に誘われたのは俺だけだった。
先輩はもう夕飯の時に少し飲んだだけで、顔も赤く、目もうつろになっていたが、俺がいたので、そのまま飲み続けること1時間も持たなかった。
*奥さんも酔ってはいるものの、そんな潰れるほどというわけではなかった。

 

もちろん先輩が寝た後は、堂々と奥さんを口説いていた。
奥さんもそれに対してまんざらでもない様子だったが、やんわりと断りを入れられてもいた。
だが、こんなチャンスはそうそうにあるわけでもなく、俺も勝負を掛けていた。

 

知り合いの奥さんが不倫してる現場を発見w呼び出して口止め料としてクチマンコさせたったw(イメージイラスト2)

 

のうち根負けした奥さんから「キスだけしてあげるから、それで許して。」と奥さんの方からフレンチキスをされたが「それだけ?」と俺が言うと、奥さんはもう一度してくれた。
その時に抱きしめるようにして、小柄な奥さんを俺の上に跨らせた。

 

「これ以上は…」という、奥さんの唇を塞ぐようにして、舌も入れてみると、奥さんも舌を絡ませてきた。
同じテーブルには、まだ先輩が俯せて寝ていたから、さすがに奥さんも大胆に出来ないだろうと思い、先輩を寝室に連れて行ってから、再び奥さんを跨らせると、躊躇なく奥さんも跨ってきた。
奥さんは俺のキスがエッチだと言ってきながらも、自分からもキスをしてきた。

 

俺の手が服の中に入っても、文句を言われず、ブラをずらし、小柄ながらも大きな胸を触っていると、奥さんはちゃんと乳首を立たせ、声も上げてくれていた。
シャツとブラを捲りあげて、乳首を中心に舐めていると、奥さんは「すごくエッチだね…」と言いながらも声を上げていた。
ショートパンツの隙間から指を入れて、ショーツのラインに沿ってなぞっていると、腰を軽く動かしていた。

 

のおかげもあり、指がショーツの中に入ると、奥さんは少し濡れていた。
それ以上の事を奥さんが求めているのは分かったが、罪悪感を持っているのも分かった。
奥さんを抱えてリビングのソファに押し倒すと、ショートパンツとショーツを一気に脱がせた。

 

「今回だけだよ。」奥さんは少し気まずそうに言いながら、俺の股間に手を伸ばし、ズボンとパンツを脱がせると「太くない?」と目をまん丸くさせて言われてしまった。
「他人の立ったところなんか、男優以外で見たことないから、分からないよ。」
と言うと「太いよ。」と奥さんはまだ半立ちにもなっていなかった俺のを握って、舌を這わせていた。

 

「玉も・・」と俺が言うと笑みを浮かべながら、竿を握りつつ舐めてくれた。
「気持ち良いの?」と聞かれてそのまま答えた。
再び奥さんを寝かせて、体中を舐めまわしていると「ほんとにエッチだね…」と言いながら自然と足を開いていった。

 

こを舐めまわすと「そんなに丁寧に舐められると…」と言ってすぐに逝った。
腰が上下に激しく動いたが、俺は口をそこに固定するようにして、舐め続けていたら立て続けに奥さんは逝った。
無意識なのだろうか、奥さんは俺のを激しく咥えた後で「入れて欲しい。」と言って自ら足を再び開いた。

 

奥さんが小柄だからか、入れるのに少し苦労した。
奥さんも「周りがヒリヒリするけど…気持ち良い…」と言って俺のが出入りするのに合わせるように腰を動かし、俺が動いていなくても腰が動いていた。
途中で俺が動いていないのに、下から抱き着くようにして「やばい…」と何度も言って、自ら腰を動かして逝っていた。

 

「こんなの初めて…」と言われて、嬉しくない男はいないだろう。
「中には出さないで」と言われたから「飲んでくれる?」と効いたら「飲んだことないけど…」と言いながらもOKしてくれ、奥さんは初めての精飲をしてくれた。
奥さんの腰が少し痙攣していたのに気づいたが、そのまま口で綺麗にさせがてら、大きくしてしまうと2回目に突入した。

 

さんは全く抵抗や拒否をすることなく、奥さんを上にしても平気だった。
「これが最後だからね…」そう言いながらも、腰をふる奥さんを見て、嬉しさと寂しさが入り混じった感情になっていた。
そしてまた飲んでもらうと、肩の辺りも細かく震えていた。

 

そんな奥さんと事を終えてからも、お互いに眠いと言いながらまた飲み始めたが、奥さんはすぐに睡魔の限界が来てしまった。
帰ろうとしたら、ソファで良ければ泊まっていけばと言われてお言葉に甘えた。
翌朝、先輩が出掛けると言うので、起こされたが俺は眠くてまともに起きられず、先輩は俺を放っておいて勝手に出掛けていった。

 

奥さんも寝ていたようだった。
俺が二度寝をしてから起きると、奥さんもちょうど起きてきた。
シャツから乳首が立って透けていた。

 

慢できなかった。
奥さんも「ダメ!」と言いながらも、脱がせてからは抵抗することなく、前夜よりも声を上げていた。
1回だけやってシャワーを浴びてから帰った。

 

帰り際に奥さんの方からかなり濃いキスをしてくれて「これでほんとに最後だからね。」と言って送り出された。
俺は帰り道すがら、結構寂しくなってしまった。

 

そう思ったら夜に奥さんからL○NEが入ってきた。
俺とのセックスの感想を奥さんはわざわざ入れてきた。
これはイケると俺は思った。

 

が焦りは禁物と思った。
勘違いかもしれないし、そこに来て先輩の奥さんであることを認識し直していた。
だけどある時、奥さんから夜電話があった。

 

酔っていたし先輩は夜勤でいなかった。
何の用件か分からなかったが、とりあえず適当に会話をしていると、何だか様子がおかしい事に気付いた。
「どこか触ってます?」と聞くと間があってから「うん…」と言われた。

 

「でも、来ちゃダメよ。」と吐息交じりに言われて、歩いて10分程度で行かないわけがない。
向かいながらも、電話を続けていた。

 

迎えた奥さんは「ダメだって言ったのに…」と言いながらも俺を家に上げた。
「恥ずかしい…」と言いながらも一緒にソファに座った。
「何してたんですか?」とふざけて聞いてみると、俺としたときのことを想像しながら、初めてのオナニーをしていたと言われて襲ってしまった。

 

あれから我慢できなくなって、先輩としたけど物足りなくてお酒で誤魔化そうとしたら、手が服の中に入れてしまっていたらしい。
そんな我慢しなくても、俺が相手することを言うと、奥さんは笑みを浮かべて頷いていた。
それからまだ3回ほどだが、奥さんとの関係が続いている
 

既成事実作っちゃえばあとはもう余裕っすw先輩奥さんを強引に押し倒して犯すサイテー男!

読了までの目安時間:約 8分

輩の綺麗な奥さんを口説くこと3年2歳年上の先輩の奥さんで、初対面の時からドンピシャの好みで、先輩には構わず連絡先も先輩の目の前で交換してから、だいぶ月日が経ってしまった。
口説かれていることに気付いていて、なかなか二人きりで会うことはなかったが、ある週末に、先輩にお呼ばれをして、先輩の家で夕飯をご馳走になることになった。
奥さんの方が酒が強く、先輩はめっぽう弱いし、すぐに眠くなるはずなのに、奥さんも同意の上でのお誘い。

 

既成事実作っちゃえばあとはもう余裕っすw先輩奥さんを強引に押し倒して犯すサイテー男!(イメージイラスト1)

 

普段、呼ばれるときは俺以外にもいたのだが、その時に誘われたのは俺だけだった。
先輩はもう夕飯の時に少し飲んだだけで、顔も赤く、目もうつろになっていたが、俺がいたので、そのまま飲み続けること1時間も持たなかった。
*奥さんも酔ってはいるものの、そんな潰れるほどというわけではなかった。

 

もちろん先輩が寝た後は、堂々と奥さんを口説いていた。
奥さんもそれに対してまんざらでもない様子だったが、やんわりと断りを入れられてもいた。
だが、こんなチャンスはそうそうにあるわけでもなく、俺も勝負を掛けていた。

 

既成事実作っちゃえばあとはもう余裕っすw先輩奥さんを強引に押し倒して犯すサイテー男!(イメージイラスト2)

 

のうち根負けした奥さんから「キスだけしてあげるから、それで許して。」と奥さんの方からフレンチキスをされたが「それだけ?」と俺が言うと、奥さんはもう一度してくれた。
その時に抱きしめるようにして、小柄な奥さんを俺の上に跨らせた。

 

「これ以上は…」という、奥さんの唇を塞ぐようにして、舌も入れてみると、奥さんも舌を絡ませてきた。
同じテーブルには、まだ先輩が俯せて寝ていたから、さすがに奥さんも大胆に出来ないだろうと思い、先輩を寝室に連れて行ってから、再び奥さんを跨らせると、躊躇なく奥さんも跨ってきた。
奥さんは俺のキスがエッチだと言ってきながらも、自分からもキスをしてきた。

 

俺の手が服の中に入っても、文句を言われず、ブラをずらし、小柄ながらも大きな胸を触っていると、奥さんはちゃんと乳首を立たせ、声も上げてくれていた。
シャツとブラを捲りあげて、乳首を中心に舐めていると、奥さんは「すごくエッチだね…」と言いながらも声を上げていた。
ショートパンツの隙間から指を入れて、ショーツのラインに沿ってなぞっていると、腰を軽く動かしていた。

 

のおかげもあり、指がショーツの中に入ると、奥さんは少し濡れていた。
それ以上の事を奥さんが求めているのは分かったが、罪悪感を持っているのも分かった。
奥さんを抱えてリビングのソファに押し倒すと、ショートパンツとショーツを一気に脱がせた。

 

「今回だけだよ。」奥さんは少し気まずそうに言いながら、俺の股間に手を伸ばし、ズボンとパンツを脱がせると「太くない?」と目をまん丸くさせて言われてしまった。
「他人の立ったところなんか、男優以外で見たことないから、分からないよ。」
と言うと「太いよ。」と奥さんはまだ半立ちにもなっていなかった俺のを握って、舌を這わせていた。

 

「玉も・・」と俺が言うと笑みを浮かべながら、竿を握りつつ舐めてくれた。
「気持ち良いの?」と聞かれてそのまま答えた。
再び奥さんを寝かせて、体中を舐めまわしていると「ほんとにエッチだね…」と言いながら自然と足を開いていった。

 

こを舐めまわすと「そんなに丁寧に舐められると…」と言ってすぐに逝った。
腰が上下に激しく動いたが、俺は口をそこに固定するようにして、舐め続けていたら立て続けに奥さんは逝った。
無意識なのだろうか、奥さんは俺のを激しく咥えた後で「入れて欲しい。」と言って自ら足を再び開いた。

 

奥さんが小柄だからか、入れるのに少し苦労した。
奥さんも「周りがヒリヒリするけど…気持ち良い…」と言って俺のが出入りするのに合わせるように腰を動かし、俺が動いていなくても腰が動いていた。
途中で俺が動いていないのに、下から抱き着くようにして「やばい…」と何度も言って、自ら腰を動かして逝っていた。

 

「こんなの初めて…」と言われて、嬉しくない男はいないだろう。
「中には出さないで」と言われたから「飲んでくれる?」と効いたら「飲んだことないけど…」と言いながらもOKしてくれ、奥さんは初めての精飲をしてくれた。
奥さんの腰が少し痙攣していたのに気づいたが、そのまま口で綺麗にさせがてら、大きくしてしまうと2回目に突入した。

 

さんは全く抵抗や拒否をすることなく、奥さんを上にしても平気だった。
「これが最後だからね…」そう言いながらも、腰をふる奥さんを見て、嬉しさと寂しさが入り混じった感情になっていた。
そしてまた飲んでもらうと、肩の辺りも細かく震えていた。

 

そんな奥さんと事を終えてからも、お互いに眠いと言いながらまた飲み始めたが、奥さんはすぐに睡魔の限界が来てしまった。
帰ろうとしたら、ソファで良ければ泊まっていけばと言われてお言葉に甘えた。
翌朝、先輩が出掛けると言うので、起こされたが俺は眠くてまともに起きられず、先輩は俺を放っておいて勝手に出掛けていった。

 

奥さんも寝ていたようだった。
俺が二度寝をしてから起きると、奥さんもちょうど起きてきた。
シャツから乳首が立って透けていた。

 

慢できなかった。
奥さんも「ダメ!」と言いながらも、脱がせてからは抵抗することなく、前夜よりも声を上げていた。
1回だけやってシャワーを浴びてから帰った。

 

帰り際に奥さんの方からかなり濃いキスをしてくれて「これでほんとに最後だからね。」と言って送り出された。
俺は帰り道すがら、結構寂しくなってしまった。

 

そう思ったら夜に奥さんからL○NEが入ってきた。
俺とのセックスの感想を奥さんはわざわざ入れてきた。
これはイケると俺は思った。

 

が焦りは禁物と思った。
勘違いかもしれないし、そこに来て先輩の奥さんであることを認識し直していた。
だけどある時、奥さんから夜電話があった。

 

酔っていたし先輩は夜勤でいなかった。
何の用件か分からなかったが、とりあえず適当に会話をしていると、何だか様子がおかしい事に気付いた。
「どこか触ってます?」と聞くと間があってから「うん…」と言われた。

 

「でも、来ちゃダメよ。」と吐息交じりに言われて、歩いて10分程度で行かないわけがない。
向かいながらも、電話を続けていた。

 

迎えた奥さんは「ダメだって言ったのに…」と言いながらも俺を家に上げた。
「恥ずかしい…」と言いながらも一緒にソファに座った。
「何してたんですか?」とふざけて聞いてみると、俺としたときのことを想像しながら、初めてのオナニーをしていたと言われて襲ってしまった。

 

あれから我慢できなくなって、先輩としたけど物足りなくてお酒で誤魔化そうとしたら、手が服の中に入れてしまっていたらしい。
そんな我慢しなくても、俺が相手することを言うと、奥さんは笑みを浮かべて頷いていた。
それからまだ3回ほどだが、奥さんとの関係が続いている
 

寝取られ大好きな紳士が俺に嫁を寝取ってくれと頼んできた!超美人な熟妻さんとヤりまくったエロ体験

読了までの目安時間:約 4分

30歳の単独♂です。
シルバーウィーク中に、ネットで知り合った熟年夫婦とプレイしてきました。
旦那さんの要望で、旦那さんを椅子に縛り付けて手を出せないようにして、奥さんをたっぷり責めて欲しいとのこと。

 

寝取られ大好きな紳士が俺に嫁を寝取ってくれと頼んできた!超美人な熟妻さんとヤりまくったエロ体験(イメージイラスト1)

 

場所は旦那さんが予約していたシティホテルで、昼過ぎにそのホテルのカフェラウンジで待ち合わせました。
相手は旦那さんが50代後半、奥さんが50代前半とのこと。
見た目すごく仲の良い夫婦でしたが、話を聞くと旦那さんのアレが中々元気がよくならず、奥さんを満足させてあげられないようです。

 

軽く打ち解けたところで早速ホテルの部屋に3人で行きました。
*旦那さんには念押しで本当にいいんですね、と聞くと大丈夫とのことでしたので、まずは旦那さんに裸になってもらい、ホテルの鏡台の前にあった椅子に身動き出来ないように縛り付けました。
そして旦那さんの見ている前で、奥さんと二人でベッドに腰掛け熱いキスをしました。

 

寝取られ大好きな紳士が俺に嫁を寝取ってくれと頼んできた!超美人な熟妻さんとヤりまくったエロ体験(イメージイラスト2)

 

っぽど溜まっていたのか奥さんは夢中で私の口の中に舌を差し入れてきました。
そして旦那さんを置き去りにして二人でシャワーへ。
奥さんは50代にしては良い身体で、少し垂れかかっていますが、ボリュームのあるバストにヒップ。

 

シャワー室では軽く触る程度に留めベッドに戻り、旦那さんの目の前で奥さんを責めました。
旦那さんに向かって足を開かせて、よく見えるようにしながらあそこを舐めると既に中までトロトロでした。
指を入れて責めるとピュッピュッとしおを吹きます。

 

旦那さんに許可をとってから奥さんを後ろ手に縛り後ろから挿入しました。
軽く腰を振っただけで腰をビクビクと痙攣させながらいってしまい、体位をアレコレと変えつつ何度も絶頂に導きました。
奥さんが他人に抱かれている姿を見て旦那さんもはち切れそうなほど勃起していました。

 

トヘトになった奥さんの足を縛り身動き出来ないようにして、私は旦那さんに近づき勃起したペニスを握りました。
これには旦那さんもびっくりしたようで「その趣味はない」と言いましたが、私は「旦那さんだけ置き去りじゃ可哀想でしょう。
奥様にも嫉妬させないと。」と言って旦那さんのペニスを咥えました。

 

旦那さんは「やめろ、やめろ」と叫び、奥さんも「ちょっとやめて。
お願い!」と言っていますが、気にせずたっぷりとしゃぶりあげると、言葉とは裏腹にペニスは固いまま脈打っています。
丹念にしゃぶりながら手で扱くと、ついに旦那さんは私の口の中で射精しました。

 

身動きの出来ない奥さんの前で、口から旦那さんの出した精液を出して見せると奥さんは泣き始めてしまいました。
ちょっと冗談が過ぎたかな、と申し訳なく思い二人の拘束を解いてあげました。
やや気まずい雰囲気が流れましたが、二人ともオーガズムに導いてあげた訳だし、これも経験ですよ、気持ちよかったでしょ。

 

言うと旦那さんは確かに気持ちよかったと笑ったので、奥さんをなだめてその場を後にしました。
その後のことは分かりませんが、旦那さんはそっちのほうにも目覚めてしまうかもしれませんね。
【電子書籍官能小説】
 

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