告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

ご近所のスタイル抜群グラドル並み美人妻さんと海岸でナマエッチしたスケベ不倫セックス体験w

読了までの目安時間:約 10分

が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。
 

ご近所のスタイル抜群グラドル並み美人妻さんと海岸でナマエッチしたスケベ不倫セックス体験w(イメージ画像1)

 
その人は千夏さんといい、私より3歳年上の36歳です。
 
千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。
 
ご近所のスタイル抜群グラドル並み美人妻さんと海岸でナマエッチしたスケベ不倫セックス体験w(イメージ画像2)

 
小学校に通う娘の彩花と、千夏さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
 
そして、夏休みに海に行こうということになったんです。

 

久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、千夏さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。
 
?2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインがくずれておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。
 
砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。
 
朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。
 
それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽、宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。

 

一旦、お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れていき、私は酔いを醒まそうと、夜の海岸に行きました。
 
事件が起こったのは、その後でした。
 
火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に、少しいい気分になっていると、背後から話しかけられました。
 
振り向くと、浴衣姿の千夏さんがいて「もう少しいかがですか?」と缶ビールを出しました。
 
旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。

 

昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る千夏とても色っぽく、髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラリと覗く艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。
 
千夏さんはとても年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。
 
私は、そのセクシーで色っぽい千夏さんの体を見ているうちに、昼間の時よりも、ムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。
 
それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。
 
ふいに無言になった私を不審に思ったのか「どうしましたか?」と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた千夏さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。

 

ばらくはビックリした様子で、私の唇を受け止めていましたが、千夏さんの口に舌を差し伸ばした瞬間、千夏さんは我に返ったのか私の胸に手を当てて突き飛ばしました。
 
立ち上がって走り去ろうとする千夏さんの手首を掴むと「ごめん、でも、千夏さんのことがずっと…」と言い、今度は抱き締めました。
 
千夏さんは「悪い冗談は止めて…酔ってるの?」
「私たち結婚しているのよ」などと私を制止しようとしますが、固く大きくなったイチモツを千夏さんの下腹部に押し付け「千夏さんが欲しい」と言って、再びキスをしました。
 
最初は軽い抵抗をしましたが、力強くギュっと抱き締めて強引に舌を差し入れると、千夏さんは震える舌でそれに応えるように私の舌に吸い付いて、絡めてきました。
 
私は豊満なお尻を撫でながら唇を強く押し当て、舌で千夏さんの口内を愛撫しました。

 

すると、千夏さんも私を抱き締める力を強めてきました。
 
私たちはお互いの唇を、舌を貪るように夢中で絡め合い、唾液を交換し合いました。
 
私は攻めところと思い、お尻を撫でながら浴衣の裾をめくろうとすると「ここじゃいや。ここじゃ…」と私の手を押さえて、俯き加減で言ってきました。
 
私はダメかとも思ったのですが、千夏さんの手を取ると車に乗り、少し離れたモーテルに移動しました。

 

車内は無言のままでしたが、私たちはずっと手を握り合っていました。
 
部屋に入ると、千夏さんは少し照れた様子を見せましたが、手を引くと私の腕の中に身を寄せて、再び唇を重ねました。
 
優しく抱き締めると、耳やうなじに指を這わせ、首筋にキスをしました。
 
そのまま浴衣の前をはだけようとすると「あ、で、でも…」と戸惑いを見せましたが、私は浴衣から露出した白いブラの谷間に顔を埋めてミルクのような甘い香りを胸いっぱいに吸い込みました。
 
「あぁ、千夏さん…」ブラを押し上げると、Fカップはありそうなおっぱいに私は年甲斐もなく、まるで子供になったようにむしゃぶり付きました。

 

千夏さんのバストは、妻のそれとは比べものにならないくらい見事なもので、陽に焼けて赤くなった肌と水着で覆われていた部分のコントラストがたまらなく、そして子供2人を育てたと思えない小振りでピンク色の乳首が一層興奮させました。
 
千夏さんは乳首が感じるようで、軽くつまみながら指先でこねてあげると、体をヒクヒクさせながら艶やかな声を震わせます。
 
私は千夏さんの体にキスをしながら唇を下ろしていき、へそやわき腹を舐め、しっとりと湿ったショーツの上から一番敏感な部分に鼻を押し付けました。
 
深く吸い込むたびに、千夏さんから発散される甘酸っぱいような、少し生臭いような、それでいて私を興奮させる香りが鼻腔いっぱいに広がっていき、そのままイチモツへ伝えていきました。
 
私は千夏さんの香りや反応、喘ぎに初体験の時のような、異常なほどに興奮していました。

 

チモツは完全にエレクトし、尿道からはガマン汁が溢れていました。
 
鼻を押し付けながらショーツの上から千夏さんの敏感なところに舌を這わせたり、舌先で突付いたり、時には指先でバイブレーションさせたりしました。
 
「ああ、恥ずかしい…。あ、あ、そ、そこ、あぁぁ、そこが、き、気持ち、いいい、あーっ!」私の愛撫で感じた千夏さんの口からは、清楚な顔立ちからは想像できないような淫靡な喘ぎが発するようになってきました。
 
私は完全に千夏さんの前に跪き、ショーツを下ろすと激しく貪りつきました。

 

ネトっと潤ったワレメを舌で小陰唇をこじ開けるように往復させ、クリトリスに吸い付くように舐めました。
 
「あっ、ああぁ、感じちゃう…」私は千夏さんの反応に合わせて、過敏な反応を示した性感帯を強弱をつけて愛撫し続けました。
 
膣の中を指でかき回すと、ジュブジュブと卑猥な音を出し、指の出し入れを続けると、「だ、だめ、あ、で、出ちゃう、出ちゃう、あぁぁー!」と絶叫しながら私の目の前で潮をふきました。
 
その瞬間、ガクンと膝を落し力なく崩れました。
 
千夏さんを抱き上げてベッドに運び、股を開くと固く反り返ったイチモツを挿入させました。

 

エクスタシーの余韻に浸っていた千夏さんは、一気に現実に引き戻されたようで、髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました。
 
千夏さんの膣の中は焼けるように熱く、肉壁がサオに絡み付いてくるような感じでした。
 
すでに爆発寸前だった私には耐えられないくらいの名器です。
 
私はゆっくりと腰を動かして持たせようとしたのですが、「もっと、激しく…奥まで、奥までお願い、もっと、もっと、あぁぁー!」と私の腰を引き付けるので、一気にスピードを上げていきました。
 
もう限界だ!というときに、「いっちゃう、あ、あ、い、いっちゃう、また、いっちゃうのー」と絶叫しながら体を仰け反らせるので、それに合わせて私も射精させてしまいました。

 

それも情けないことに、イチモツを抜く余裕がなく、そのまま千夏さんの膣内に出してしまいました。
 
しばらくの間、放心状態になっていましたが、急に我に返り、急いでシャワーを浴びて旅館に戻りました。
 
幸い、私の妻も千夏さんの旦那さんも熟睡していたので、バレてはいないようでした。
 
それ以来、私たちはお互いの家族の目を盗んでは愛し合う時間を持つようになり、さらに深い関係になっていきました。
 
妻や娘には申し訳ないと思っていますが、不倫という関係に興奮し、千夏さんの体に溺れてしまった私にはもう後戻りできなくなってしまいました。
 

同窓会で再会した元カノちゃんと昔を思いだしてセックスしまくった不倫エッチ体験がこちら

読了までの目安時間:約 10分

は35歳になるサラリーマンです。
 

同窓会で再会した元カノちゃんと昔を思いだしてセックスしまくった不倫エッチ体験がこちら(イメージ画像1)

 
今のところ、まだ独身を楽しんでいます。
 
というか、結婚してしまうと、一人の女性としかできないというのが、どうも自信がない。
 
同窓会で再会した元カノちゃんと昔を思いだしてセックスしまくった不倫エッチ体験がこちら(イメージ画像2)

 
ほかの女性にすぐ目移りするような気がして、いまだ独身というのが本当のところです。
 
ということは、女性に不自由していないのかということになりますが、いなくても、気にならないし、複数の女性と同時になっても、何とかうまくやってきました。

 

ところで、先月2月の寒い日曜に、中学時代の同窓会がありました。
 
中3に進級するときに、父親の転勤で離れることになった中学の同窓会で、ある意味楽しみにしていました。
 
それは、初めて付き合い、お互い、童貞と処女から、一緒に開放された仲だっためぐみという女性も同窓会に来るということで一番の楽しみにしていたのです。
 
実は、めぐみとは中1のときから、クラスメイトで、すぐに仲良くなり、一緒に宿題したり、登下校する仲でした。
 
それが、中2の3月、一緒に宿題していたのですが、たまたまその日は、私の家が留守で、2人だけの時間でした。

 

そして2人はそのとき、自然とわからないなりに、キスをし、お互い舐めあい、エッチにいたったのでした。
 
しかし、その後、父親の転勤による引越しで、めぐみとのエッチはそのとき1度のみだったのです。
 
そして、同窓会当日、私はこの日のために、スーツを新調し、勝負下着的なブリーフを履いてやる気満々でした。
 
会場に着くと、懐かしい顔がそろっており、何人かと世間話をしながら、めぐみを探しました。
 
すると、奥で女性数人としゃべっているなかにめぐみを見つけました。

 

私もそうですが、すっかり大人の女性になった、めぐみを見て、ますますやる気が充満していました。
 
めぐみは、ひざ上5センチくらいのタイトで短めのピンクのワンピースを着ていました。
 
中学時代も背が高いほうでしたが、見た感じ165センチくらい、スカートの裾から程よくむっちりした脚がスーっと見えています。
 
胸は推定Gカップはあろうかという巨乳に育っていました。
 
私は近づき、めぐみに声をかけました。

 

ぐみ、久しぶり、俺のこと覚えてる?智史だけど…。」
「智史、覚えてるに決まってるじゃない…。スーツ決まってるよ」
「最近どうしてるの?もう、結婚して子供もいる感じ?」
「3年前に結婚して、いま8ヶ月の子供がいるの、今日は、主人にお願いして、見てもらってる。」
「そうか、幸せそうだね、ちなみに胸が立派だなと思ったらそういうことなんだね…」久しぶりの再会で、ちょっと言い過ぎたかと思ったが、もう戻らない。
 
「智史、どこ見てるの?もうエロ親父だね…。まあ実際そうなんだけど…。エロついでに見たんだったら教えてあげるけど、いまバスト96センチでGカップなんだよ。想像通りでしたか?智史さん?」まさか、こんな展開になるとは…「あぁ、そうだね、想像通りだよ、僕の好きなサイズ感だね」
「ふーん、智史は結婚してないの、早くいい人見つけなよ、それとも、私がまだ独身だと思ってた?」もちろんそんなことは思っていなかった。

 

でももし独身だったら…。
 
という期待は少ししていたのも事実だった。
 
「そんなことないよ、めぐみが、この年で独身だなんて思ってないよ…。」
「智史が独身だなんて、私はちょっと今、後悔してるかな…。なんて、そんなわけないよ!期待するなよ!智史!また後でね」今の一言で、僕は一気に期待感が高まった。

 

わざわざそんなこと、向こうも期待しているからこその一言に決まっている。
 
そう信じて、同窓会は始まった。
 
2時間の同窓会はあっという間に終わった。
 
スタートが5時という早い時間だったこともあり、みんなそれぞれにグループになり散りじりにになっていった。
 
僕は、当然のようにめぐみに声をかけた。

 

「もう1軒飲みに行かない?お勧めがあるんだけど?」
「もちろん受けて立ちましょう!今日は時間大丈夫だから」私と、めぐみは2人、近くのショットバーへと移動した。
 
時間にして1時間。
 
いろいろ話をした。
 
別れてからのこと、結婚してからのこと、すごく楽しかった。
 
しかし、家族のことを話すときは少し寂しそうにしていた。

 

うも、社内での相手だったようで、特にめぐみのほうは、好きではなかったようだが、なんとなくその部署の雰囲気が、2人は結婚するんだろ的な空気になりそうなったようで、相手の作戦だったようです。
 
しかも、子供ができたとたんまったく手を出してくれなくなり、また、子供の面倒もよっぽど頼まないと協力してくれないようで、今日は半分脅しのような頼み方をしてきたといいます。
 
それで、私のちょっとエッチな会話にも乗ってきたのだと思いました。
 
2軒目を出た2人は、かなり気分よくなっていました。
 
私は強いほうなので、まだ、まっすぐ歩けます。

 

めぐみは、完全に私に寄りかかって歩かないと無理な状況です。
 
しかももう歯止めが利かないようです。
 
「智史!私とやりたいから誘ったんでしょ?もう早くやろうよ!ほら、もう準備OKじゃない!智史!何のことかわかるでしょ!」
「めぐみ、声が大きいよ、まだ時間早いから、大丈夫か?」
「わたし、何言ってるかわかってるよ!智史の固いのが欲しいっていうことだよ!」半分あわてていましたが、半分はこれはいただくしかないと心に決めました。
 
2人はまもなく、ラブホに到着していました。
 
私は、めぐみの腕をグッと引っ張り、中へと入っていきました。

 

部屋を選んだ私は、鍵を手に部屋へと進みました。
 
鍵を開け、中に入ったとたん、めぐみは、靴も脱がず、コートも脱がず、そのまま私に抱きついてきました。
 
すぐさま、私の唇にめぐみは重ねてきました。
 
互いの唇を重ね、やらしい音が部屋中に響き渡ります。
 
10分以上はキスをしたでしょうか。

 

その後、2人は何も言わず、着ている服を次々脱ぎ始めました。
 
そして、私は今日のための勝負下着とも言える、真っ赤のハイレグビキニタイプのブリーフ1枚になりました。
 
めぐみは、上下黒のレースの肌着、ブラは、ハーフカップで谷間は全開、ショーツはTバックでお尻丸出しです。
 
「わたし、今日こうなると思って…子育てしていると、こんな下着着ることないし…。智史もひょっとしてそういうこと?そのブリーフ」
「もちろん、そうなると思って、このブリーフだよ」もう2人は、自然と、ベットに横になり、お互いのやらしい部分を、激しく舐めあっていました。

 

うめぐみはピチャピチャ、やらしい音を立て、おまんこから、いっぱい汁をたらしています。
 
私は、固く勃起した先から、先走った汁が垂れ始めています。
 
「めぐみ、あの日以来だね、今日はあの日と違って、たっぷりじっくり入れてあげるよ。」
「智史、早く来て!わたしもう待てない!その太くて硬い智史のおちんちん、いっぱい入れて!!」私は、めぐみのおまんこの中へと、ちんぽを挿入していきました。
 
あの日以来の挿入、キュッと引き締まり、おつゆでヌルヌルののおまんこ。

 

私のちんぽにおつゆが絡まってきます。
 
さらに、8ヶ月の子供にあげている、めぐみのおっぱい。
 
当然ながら、私は激しく乳首を吸い上げていきました。
 
母乳もちょろちょろ吸い上げていきます。
 
「智史それは、私の子供のおっぱいなの…。でも智史!いっぱい吸って!!お願い、私がおかしくなるまでいっぱい吸って!!」私は、おっぱいを吸い続けさらに、腰を浅く、深く、右に左にと動かし続け、硬いちんぽはおまんこの中で、グラインドし続けます。

 

そして、2人は、絶頂を迎えました。
 
私は、相手が人妻なので、何か、冷静になり、外に発射しました。
 
「智史、今日は大丈夫だよ、智史の精子いっぱい中に欲しかった…。ねえもう一回できるでしょ…。今度は中にいっぱい来て!」私は、リミットがはずれ、再びめぐみを愛し続け、2回戦も無事遂行することに成功しました。

 

もちろん2回目は中出しです。
 
ホテルを出るときにはもう12時近くになっていました。
 
わたしはめぐみを家の近くまで送り、別れました。
 
もちろん、互いの連絡先は交換し、次の約束も取り付けて…。
 

家庭教師先のお母さんがむっちり巨乳でエロかったんで口説いてセックスに持ち込んだりましたw

読了までの目安時間:約 13分

時、僕は大学3年。
 

家庭教師先のお母さんがむっちり巨乳でエロかったんで口説いてセックスに持ち込んだりましたw(イメージ画像1)

 
家庭教師のアルバイトをしていた。
 
多穂子さんのお宅にうかがったのは初夏の頃。
 
家庭教師先のお母さんがむっちり巨乳でエロかったんで口説いてセックスに持ち込んだりましたw(イメージ画像2)

 
小1の女の子を受け持つことになったからだ。
 
僕にとっては2人目の家庭教師ということもあり、それほど緊張することもなく、初めての訪問をした。

 

玄関から出てきたのは、たぶんお祖母さんにあたる方。
 
案内されて、2階にある女の子の部屋へ行き、勉強をみてあげた。
 
初日はたんたんと終わり、帰路へつくことになったが、ご両親の姿が見えなかったな~と少し感じたが、共働きなのかなと思った。
 
週に2度うかがうことになっていたので、翌々日、また訪問した。
 
その日もお祖母さんが応対してくれた。

 

勉強をみてあげている途中、トイレに行きたくなった僕は、女の子にトイレの場所を聞き、行くことにした。
 
行くときは気づかなかったのだが、トイレから部屋に戻る途中、女性のブラジャーが視界に入ってきた!女の子の部屋からトイレに行くには、少し広めの部屋を通っていくのだが、その広めの部屋には洗濯物がいっぱい干してあり、そのなかに下着もあったのだ!けれど、僕は手に取る勇気もなく、そのまま女の子のいる部屋へと戻った。
 
それから2週間した頃だろうか、初めて女の子のお母さんとお会いした。
 
歳は30代前半といったところだろうか。
 
一見、普通の女性だが、胸の盛り上がりが目立っている!でも凝視するわけにもいかず、簡単に挨拶程度を済ませただけだったが、話のなかで、看護師をしていて夕方留守にしていることが多いことがわかった。

 

その日、女の子とも少しうち解けてきた僕は、お父さんのことを聞いてみた。
 
すると、お父さんはいないとのことだった。
 
離婚したのだ。
 
女の子に嫌なことを聞いてしまったなと少し申し訳ない気持ちだった。
 
でも本音をいえば、お母さんの巨乳が忘れられなかった。

 

々日、その日は雨だった。
 
僕は雨ということに少し期待を胸にふくらませ、女の子の家を訪れた。
 
そう、雨ということは、あの広い部屋にまた下着が干してあるかもしれない!(巨乳好きな僕は、ブラジャーしか興味がなかったが。)その日、お母さんはいつものように留守のようだった。
 
そして、待ちきれなかった僕は、レッスン始まるとすぐにトイレを借りることにした。

 

そして、あった!ブルーのブラジャーが!!お祖母さんは下の階。
 
女の子がこっちへ来る確率は少ない。
 
僕はおそるおそるそれを手に取った。
 
サイズを見る。
 
「F」という表示を目にした。

 

今の僕ならアンダーがいくつとか気にしただろうが、当時の僕はそんな知識もなく、ただ「F」という数字に興奮していた!これがお母さん、いや多穂子さんの乳に....それからというもの、たまに多穂子さんに会うことができたとき、僕の視線は否応なく多穂子さんの胸に注がれた。
 
真夏には薄着となる。
 
屈んだときに見えた胸の谷間は吸い込まれそう、否、吸い込まれたかった。
 
あるとき、廊下ですれ違うとき、胸にさりげなく肘をあて、感触を味わった。
 
不自然にならない程度で。

 

柔らかい感触に興奮を抑えられない!でもそれ以上のことをすることもできず、月日は流れ、師走を迎えた。
 
師走に入り、そろそろ就職活動に本腰を入れる季節である。
 
僕は年内で家庭教師をやめることを女の子やお祖母さんに伝えた。
 
そして12月も半ば、多穂子さんにお会いしたとき、「せっかく由樹(女の子の名前)も慣れてきたのに、残念ですよ」と言われた。
 
僕は少し嬉しかった。

 

して、もう会うこともないかもしれないという思いから、「僕もお母さんに会えないのが残念ですよ」と冗談ぽく言った。
 
すると「あら、私に会えないのがじゃなく、私の胸を見れないのがじゃない?」と笑って返されてしまった。
 
どうやら僕の視線は気づかれていたようだ。
 
僕は「そんなことないですよ~」と笑ってごまかしたが、内心は冷や冷やだった。
 
そのときだった。

 

「触ってみる?」多穂子さんの言葉に、僕は少しためらったが、「いいんですか?」
「いいわよ~服の上からね!最後の記念に」。
 
多穂子さんのその言葉を聞くやいなや、僕はその大きな胸を触った。
 
そして揉んだ。
 
柔らかい!!おっきい!!僕は服のなかに手を入れた。
 
ブラジャーをくぐり抜け、生でタッチ!!すべすべしてる!!これが「F」カップか~。

 

酔いしれていた。
 
そして、下の方へ手を伸ばす。
 
濡れてる!!脇のベッドへと横にさせる。
 
「ダメ!」。
 
多穂子さんのその言葉で我にかえった。

 

そして、「すいません」と言い、帰ろうとした。
 
そのとき、「ちがうの、下にお祖母ちゃんたちがいるから」僕はまだ意図が理解できていない。
 
「ベッドだと、下に揺れが伝わっちゃうから」
「このままシテ、立ったまま」僕はやっと合点した!ズボンを脱いだ。
 
多穂子さんはもう勉強机に手をつき、パンツを下げている!後ろから、入れた。
 
ヌルっとした。

 

~久しぶりだわ、いいわ~」多穂子さんは声を漏らす。
 
「多穂子さんのなか、あったかい」僕は激しくつく。
 
そして服の中に手を滑り込ませ、乳を揉む。
 
ちょっと体勢がつらいが、でもやっぱり柔らかい!チクビをいじると、「はぁ~」と声を漏らす多穂子さん。
 
僕はもうイキそうだ。

 

「イッっていい?」
「うん、そのまま、なかに」僕は多穂子さんの膣に、これでもかといっぱい射精した....するとすぐ、多穂子さんは何事もなかったように身支度を調え、「さあ、下に行きましょう」という。
 
女の人はすごい、と圧倒させられる。
 
僕はまだ膝ががくがくしてるのに。
 
なんとか、下の階にいたお祖母さんや女の子に挨拶をして、その日は帰路についた。
 
12月も下旬、いよいよ最後の家庭教師の日。

 

冬休みということもあり、昼過ぎに訪問した。
 
僕は一つだけが気がかりだった。
 
そう、多穂子さんが在宅なのかどうか。
 
居て欲しいような、この前のことを考えると顔を合わせづらいような、けれどやっぱりもう一度あの乳を見たいという思いが強かった。
 
玄関をあけると、いつものお祖母さんがいない。

 

でも女の子一人だけの出迎えである。
 
僕はがっかりした。
 
「今日は一人なの?」
「お母さんがお祖母ちゃんを送りに行ってるから」その言葉に僕は舞い上がった!今日は仕事じゃない。
 
帰ってくるかも!家庭教師の途中、期待どおり、多穂子さんが帰宅した。
 
勉強が終わった。

 

の子は、この後どうやら友だちの家に遊び行くらしい。
 
ということは...女の子が出かければ二人っきりになれる。
 
僕は、今までの経過や、由樹ちゃんの勉強について、総合的な感想やアドバイスをするということで、お母さんと話をすることにした。
 
もちろん、すぐ帰りたくないために。
 
その話も終わろうとする頃、ようやく女の子は出かけてくれた。

 

そして多穂子さんとの話も終わり、お別れのときだ。
 
僕は意を決して言った。
 
「もう一度、触らしてもらえないですか?」多穂子さんは「いいわよ、ほんとの最後の日だからね」と微笑んだ。
 
「今日はお祖母ちゃんもいないから」僕は今日はその言葉の意味をすぐ理解した。
 
服をはぎ、Fカップのブラジャーを外し、おっぱいにむしゃぶりついた。

 

揉んで、舐めて、揉んで、舐めて...そしてこの前と同じように下の方に手をのばす。
 
だが、その手を多穂子さんが遮る。
 
もしや今日は生理なのか...。
 
すると、多穂子さんは僕の股間に手を伸ばしてきた。
 
「入れる前に、しゃぶらせて!」僕は歓喜し、服を脱ぎ、愚息を多穂子さんの口に差し出そうとする。

 

その間、多穂子さんはというと一糸もまとわぬ姿の上から白衣をはおっている!!「こういうシチュエーション、好きなんじゃない!?」僕は興奮度がマックスに達しているのを感じた!「ペロペロ、ペロペロ」丹念に周りから攻められる。
 
目の下では白衣のなかで巨乳が揺れている。
 
たまんね~!この日のため微かな希望で溜めていた僕はあっけなく多穂子さんの口に射精した。
 
多穂子さんはそれを飲み干し、「挟んであげよっか?」
「はい」。
 
残り汁を吸われながら、少したるんだ愚息をすぐ舐め始める。

 

穂子さんの口のなかですぐ回復する愚息。
 
それを白衣の中の巨乳が包み込む。
 
至福の瞬間とはこのことか!多穂子さんの唾液で濡れているせいか、ほどよく滑る。
 
「気持ちいいっす」。
 
ほんとに気持ちいい。

 

さすがにさっきイッタばかりですぐには射精の合図がこない。
 
でも、もっともっと挟んでいてもらいたいからちょうどいい。
 
多穂子の髪をかきあげる、艶やかだ。
 
白衣姿の艶やかなうなじに興奮し、快感が迫りつつあるのを感じる。
 
そして多穂子さんの乳のなかで果てた....「今度はこっちね、若いからすぐいけるでしょ?」熟女の性欲はすごい、まだまだこれからのようだ。

 

僕は、白衣姿の多穂子さんと今日はベッドの上で交わる。
 
回復するまで、巨乳を揉んで舐めまくる。
 
あえて白衣をかぶせ、その上から乳首をいじってみる。
 
白衣の上からでも固くなっているのがわかる。
 
そして、回復した愚息をあてがう。

 

この前と同じようにヌルっと入った!つきながら白衣の中の多穂子の乳を揉む。
 
やっぱり柔らかい。
 
そのときだ。
 
携帯電話の着信音。
 
無視するのかと思ったら、電話に出るらしい。

 

穂子さんは起きあがり、携帯電話に出る。
 
どうやらお祖母さんのようだ。
 
迎えにいく約束になっていたらしい。
 
僕はベッドで仰向けになり、一息つく。
 
「~~~。今ちょっと掃除してて、きりのいいとこまで片付けちゃってから行くから、少しだけ待ってて」と言う言葉を最後に電話が終わった。

 

携帯を置くと、多穂子さんはベッドに膝をついた体勢で、上から僕を見下ろす。
 
「続きしよ、今度は私が上になっていい?」言うやいなや、多穂子さんは愚息を握り、軽くしごくと自分のなかに引き入れた。
 
されるがまま、でもこういうのも悪くない。
 
そんなことを思っている間もなく、多穂子さんは腰を上下に振っている。
 
下から見上げる巨乳もいい。

 

少し白衣に隠れている。
 
つきながら、否、つかれながら、白衣をかき分け多穂子の乳を揉む。
 
多穂子、最高だぁ....
 

今まで旦那としかセックスしたことのないウブな人妻さんにチンポ突っ込んでセックスの良さを教えたったw

読了までの目安時間:約 10分

月仕事で東京に出張をした。
 

今まで旦那としかセックスしたことのないウブな人妻さんにチンポ突っ込んでセックスの良さを教えたったw(イメージ画像1)

 
前日に仕事をこなして、2日目は午後からの予定だけの自由な日。
 
伝言で私の考えと希望をいれておいたら、40歳の主婦から返信があった。
 
今まで旦那としかセックスしたことのないウブな人妻さんにチンポ突っ込んでセックスの良さを教えたったw(イメージ画像2)

 
ご主人は海外に単身だそうだ。
 
友人からこの番号を悪戯で教えられて興味本位で返信してみたとのこと。

 

私の泊まっているホテルがある山手線の駅の改札で待ち合わせた。
 
駅に着いたら電話をしてくれるようにしてたので、早速駅に着いたとの電話が鳴り服装と場所を聞いて駅に迎えに行った。
 
駅に行ってみると、上品な服装をした品のある大人の表情をした涼子が居た。
 
私を見つけると表情も変わり笑顔で迎えてくれた。
 
早速駅前の喫茶店で話をする事に。

 

色々と話をしてるうちに、涼子から伝言の女性はどんな事を入れているか聞いてみたいと。
 
私は、部屋から聞いても良いよと言うと、「部屋には行くけど、SEXはなしよと・・・」マジで釘をさしてきた。
 
彼女は海外が長いせいで、外見は日本人だが考え方は外人なので自分の意志ははっきりとしている。
 
私は、余裕で良いよと言いながら部屋に先に入って、後から涼子は慎重に一人で部屋をノックしてきた。
 
ドアを開けると中を覗き込みながら入ってきた。

 

部屋のソファーに座らせて、伝言ダイヤルをかけて彼女に受話器を渡して、私は椅子に座って見ていた。
 
彼女は色んな女性の伝言を聞きながら、何だかんだと言っている。
 
結局、援助交際と言う名の売春の伝言が殆どで、女として嫌な感じを受けた様子で電話を切った。
 
それからは部屋で二人きりと言う親近感からか、安心感をもってもらえたみたいで本音の話が出てきた。
 
話を聞けば処女で旦那と結婚をしたが、3高のエリートだったがSEXの方は未熟で短小の早漏で、おまけに自分からは出来ない風俗での経験しかない典型的な男だった。

 

も、生活の不満も無く過ごしてきたがある旦那の言葉をきっかけに子供と日本に帰る事に。
 
日本で初めて浮気を経験して、2年間その男性と付き合って自分の女を開発してもらったと告白した。
 
でも、ある理由から自分から別れたけど未だに未練を引きずってるとのことでした。
 
私は、女性は未練があるのは体の未練があるからでしょうから、男性よりは女性の方があっさりしてるので、前の男性より素敵な経験で抱かれると女性は直ぐに気持ちの上書きが出来るよと。
 
男性は結構未練がましく、別れた女性と繋がっていようと小さな努力をするけど、女性は「別れたら次の人だよ。」と言うと大笑いしながら、「本当にそうかな?」と半信半疑の様子。

 

真面目な貴女が、前の相手のSEXで自分の女を開発してSEXの快楽を教えてもらえたと言うけど、私は、彼女を上書きする自信があるよとはっきりと言ってみると・・・・。
 
彼女は笑いながら、貴女なら抱かれても良いと思うと。
 
「でも・・・・条件が一つ」と言ってきた。
 
私は、何かなと思い「何でも条件を教えてくれる?」と。
 
その条件とは、私の裸を見て自分の目で体とチンポを確めてから、気に入ったらOKとの事。

 

男性のチンポは2人のしか見たことがないし、おまけに旦那は立たないのでこれだけを確認しないとと。
 
私は、こんな事は初めてだったが反応が楽しみで早速部屋の明かりを暗くして彼女の目の前で裸になった。
 
ベットに座っている彼女の前に裸になって立った。
 
彼女の目は私の体を上から下まで舐めるように見てから、私のチンポに目が釘づけになっているのが分かる。
 
彼女は私のチンポを見ながら、「綺麗な体をしてるしスタイルが良いよね。大きなチンポを見てビックリ。」と。

 

私は、ベットに横たわって、「チンポの性能を確めてみないと駄目でしょう?触って立たせてみて判断して。」と言って、彼女の反応を楽しみにした。
 
彼女は私のベットの横の床に座り込んで、チンポに手を添えてきた。
 
ひんやりとした彼女の手が私のチンポい触れて、両手で包み込むように軽く擦りながら感触を確めている。
 
彼女の手の中で直ぐに大きく反り返って硬くなったチンポがあった。

 

女は、「嘘みたい。旦那の中指位の粗末なチンポしか見ないで、前の彼のチンポを見た時に大きいと感激したのが嘘みたい。こんなに大きくて硬いのは感動よ。びっくりした。」と。

 

「チンポの性能と味を味わって確めてみないと分からないでしょう。私の体を見てみて合格かな?」と問うと、「勿論合格。
」と言うなり大きくなった黒光りするチンポにしゃぶりついてきた。
 
彼女のお口のテクニックは、下手な旦那を立たすために一生懸命してきただけあって中々強弱をつけながらツボ心得た熟女に変身していた。
 
彼女は服を着たままベットに上がりこみながら、私の乳首からわき腹、太腿からアナルへと手と唇を使って夢中にせめてきだした。

 

反り返ったチンポを口一杯に頬張ると同時に、大きく上下にしゃぶり始めた。
 
その時に私はチンポをビクンビクンと彼女の口の中で暴れるように動かすと、こんな事出来るんだと感心しながら、口一杯に感触と刺激を楽しんでる。
 
私は、このまま彼女がしたいようにさせることにして、見守っていたら彼女が急に私の顔の前にせり上がってきた。
 
「どうしたの?」と意地悪して聞くと、「抱いて欲しいけど、一つ失礼なお願いがあります」と言う。
 
「抱かれる時に、前に彼に抱かれてる思って貴女に抱かれても良い?」
「良いよ。それで気がすんで吹っ切れるならね」と私が言ったら、「シャワーを浴びてきます」と言うなりベットからバスルームへ。

 

暫くそのままで待っていると、バスローブを撒いて涼子が出てきた。
 
彼女は、裸になって私の上に跨ってきながら、「ごめんね。」と・・・・私は、彼女の反応と変化と自分の自信との結果が楽しみで嬉しくなって、思い切り彼女を感じさせて、男の味と女の快楽を味合わせてあげようと闘志が湧くのが分かりました。
 
彼女は、私に跨って自分の手で私のチンポを自分の中にいきなり導きました。
 
そこはすっかりと濡れた熟女の暖かな温もりと、ぬめりが感じれる秘密の場所。

 

ふっん」と言いながら、涼子は腰を私のチンポを飲み込みながら自分の奥まで入れてきました。
 
「硬い・・・大きい・・・・感じる・・・・」と言葉にならない言葉を発しながら腰を振り始めると・・私は、二人に繋がっている所を見ていると、胸の上が急に冷たくなってきたので、何事かと思い涼子の顔を見上げると、私に抱かれながら目から大粒の涙をボロボロとこぼしている顔が。
 
私の体を前の彼とのSEXを思い出して、泣きながら腰をふり、声を詰まらせながら、泣く声もよがる声も我慢しながら、黙々と腰を振っている涼子。
 
可愛くなって彼女の涙を拭きながら下から首を抱きしめて髪を撫ぜてあげた。
 
でも、これは長くは続かなかった。

 

と言うのも、3分もしない内に彼女の反応の変化が分かるようになってきた。
 
涙が止まり、よがり声を大きくあげ始めたのです。
 
こうなると女性の体と気持ちは正直なもの・・・・下から腰を彼女に激しく突き上げ、ひっくり反して彼女の両足を肩にかけながら子宮の奥を激しくチンポの先端でずしずしと思い切り響くように突き刺し、バックにしてチンポを入り口から捻じ込むように奥までかき回した。
 
優しくキスを楽しみながら、体の端から端まで可愛がってあげ、一生懸命1時間以上彼女の中を強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出しながら可愛がる。
 
私は征服欲がありますので、抱いてる女性を身も心も感じさせて、自分の征服感が満たされて満足を感じる。

 

最後に、「お願いだからもう許して・・・いって・・」と言わせたら満足。
 
「このまま中に頂戴と。」せがむ彼女の子宮に私に熱いザーメンをたっぷりとかけると同時に、今まで彼女が叫んでいた声が・・・ぴったっと止まると同時に、体の力も抜けて朦朧と口を開けてのびている。
 
腕枕をしながら、暫くして落ち着いた彼女に話を聞くと、女の本性の一端が直ぐに見えてきた。
 
面白かった。

 

何故なら、彼女は、「今まで前の彼に持っていた未練が、全て飛んでいった。自分の経験不足から、前の彼が旦那と比べて自分の体とSEXの喜びを開発してくれたから、忘れられなかったのがよく分かった。貴方が言った女は上書きされると忘れるよと言う事が実感。感激・・・・」と笑いながら言うのです。
 
私も、流石に女は怖いなと今更ながら再確認。

 

ライドが高くて、自分が一番でないと我慢できない自分だけど、私には何番目でも構わないから、このまま続けて欲しいと。
 
女は、男の努力で変わるものですよね。
 
後日電話で、前の彼氏から誘いの電話があったけど、あっさりともう会わないし、貴方の番号は削除してるのと・・・・怖いですね。
 
でも、女性は可愛いし好きですね。
 
もっと色々な女性を開発するのが楽しみです。
 

不倫相手の人妻と車で出掛けてさあヤるぞと思ったら、今日危険日と言われる→興奮して中出しw

読了までの目安時間:約 7分

妻の早苗と、久々に車で出かけました。
 

不倫相手の人妻と車で出掛けてさあヤるぞと思ったら、今日危険日と言われる→興奮して中出しw(イメージ画像1)

 
地方の小さな町です。
 
2人で一緒が見られると、まずいので、町から少しはなれた地方都市のスーパーの駐車場で待ち合わせました。
 
不倫相手の人妻と車で出掛けてさあヤるぞと思ったら、今日危険日と言われる→興奮して中出しw(イメージ画像2)

 
どこに行くわけでもなく、すぐにラブホテルへ。
 
二人とも、久しぶりのため、部屋に入るとすぐに抱き合いディープキス。

 

「うれしいわ~。また、逢えて」
「でも、ひとつだけお願い。今日は私、危ない日なの。スキンを付けるか、外へ出して。ね、お願い」心の中では、エーッ、そんな、残念。

 

長い禁欲生活をしてたのに。
 
仕方ないか)と思いながらも、「うん。いいよ。わかった。」
「ありがとう。ごめんね」私は、すぐに早苗を、ベットに押し倒しました。

 

?早苗はその日、紺のセクシーな下着姿でした。
 
「艶っぽい下着だな、早苗、すごいよ。家でもこんなのを着ているのか。」
「ううん。着てないわ。だんなに見られないように、こっそり着てきたの。あなただけに、見せたいの」
「うれしいよ。早苗。それにしても、大人の艶気たっぷりだな~。いつ見ても」ブラ、ショーツを脱がすと、「今日は、先に私にさせて」早苗は、仰向けになった私のトランクスを脱がし、そして、フェラチィオを始めました。

 

スジ、袋、タマ、を舌で上手に愛撫してくれました。
 
咥えたときは、舌をころがし、わたしの亀頭をなめてくれました。
 
早苗の懸命なフェラチオが続きました。
 
「すごく、気持ちいいよ。早苗。今度は、俺が早苗にしてあげるよ」
「うん」早苗のオマンコは、もうグショグショでした。

 

「なんだ、早苗。俺のを咥えただけで、こんなに濡れているじゃないか。スケベな女だな~、早苗」
「やだ。恥ずかしい」私は早苗の胸を手で愛撫しながら、クリトリス、膣口、アナルを丁寧に舐めてあげました。
 
「うっ、うっ、うっ~」となんとも、そそられるよがり声をあげていました。

 

「早苗、そろそろ、あまえの中に入るよ。」
「うん。早く来て」その日は、正常位で早苗のオマンコにペニスを入れました。
 
早苗は、「うっ、ううっう~、うっうう~」と、うめき声をあげながらのけぞりました。
 
挿入して、しばらくピストンをしていると、早苗は自ら、足を抱え高く上げてきました。

 

そのエロさときたら大変なものでした。
 
「おい、早苗。自分からこんなかっこうして。ほんとに、スケベだな早苗。」私は、早苗の足を肩で押し付け、完璧な屈曲位の姿勢をとりました。

 

り深い挿入感がありました。
 
早苗は「すごい。すごい。深い、深い。いい、いい、いい。ついちゃう、ついちゃう~と、言いながら、腰を、振ってよがっていました。私のペニスが、早苗の子宮のより深くに入っているので、早苗も激しく興奮しているようでした。また、間近に見るよがり顔も抜群でした。「早苗、自分で腰振っちゃて~、すごいぞ。よがり顔もいいぞ~」私も、大興奮。
もうここまできたら外出しはしたくない。「早苗。俺、興奮しちゃってるよ。やっぱり、中に出していいかな~」
「エッ。うそ。いや。だめっ。約束守って。」
「でも、俺、我慢できない。な、いいだろ」
「ダメ、ダメ、今日はダメ。」
「な~、後ピルて、方法もある。大丈夫だよ」
「お願いだから、外で出して」
「俺、もうだめだ。中に出すぞ。」と激しくピストンを続けました。
「いやよ、いや。いや、いや。やめて」
「だって早苗。艶っぽい下着。自分から足を高く上げて、腰を振っているんだぞ~。俺を興奮させた早苗がいけないんだぞ~」
早苗が「いや--。いや--」嫌がる顔をしながら、腰を引いて私から離れようとしても、上から被いかぶさっているので、簡単には二人は離れません。
「早苗、よがり顔もいいけど、嫌がる顔もすごくいいよ」
「なに、言ってんの。ね~、やめて~」と言いながらも、二人の結合部分は、一層にクチャ、クチャと大きな音になってきました。
「な~、早苗。嫌がっている割に、またもっとすごく濡らしてるじゃないか~。それに、俺とするとき、いつも、ザーメン欲しい。なんて言ってるじゃないか」
「そんなことない。いや、いや」
「もう、限界だ早苗の中に出すぞ」
「いや。やめて、いや---」
「だめだ、いくぞ」ドピュ~。
ドドッ。ドクドクドクドクドク~長い禁欲生活。溜りに溜まった大量の私のザーメンが早苗の子宮の奥深くに注入されました。その瞬間、早苗は「イヤ----ッ。イヤ----ツ。イヤ----ッ」大声で、叫んでいました。
早苗から離れると、「ひどい人ね」と一言後、シャワーを一人で浴びにいきました。
かなり長いシャワー時間でした。流していたのは汗だけではなく、私のザーメンも流し出そうとしてたのでしょう。しかし、自称、人並み以上のペニスより深く挿入できる屈曲位という体位大量に出たザーメンを、考えれば、シャワーは気休めで、私の沢山のザーメンが早苗の子宮に留まっているはずです。シャワー後、彼女はだまって、ホテルを一人で出て帰っていきました。数週間後、彼女からメールが来て「また、逢いたい」と。
数日後、待ち合わせ、またホテルへ。ホテルでは、早苗の大好きなバック。白い巨尻を抱えてのバックはいつも最高です。そして、2回めは屈曲位。行為の最中、早苗は自分から「中に出して~。あなたのザーメン欲しい」を連発していました。
スケベ後、遠くの病院で後ピルを処方してもらい生理は無事にきたこと。そして、日頃からピルを旦那に内緒で飲み始めたこと。を、聞きました。仰向けの私の胸の上で早苗は「今にして思うと、あの時嫌がっていたけど、もしかしたら感じていたのかもしれない。」
「これからもずっと、あなたのエキスをちょうだいね」と、私のペニスをさすりながら、ささやきました。
人妻、早苗は完全に俺の「モノ」です。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】