告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

「これで最後にしましょう」と決めて、不倫相手との濃厚なひと時を過ごしました

読了までの目安時間:約 7分

互いに46歳。
 

「これで最後にしましょう」と決めて、不倫相手との濃厚なひと時を過ごしました(イメージイラスト1)

 

不倫相手の和子と別れる時がきた。
 
五年間続いた同じ職場の和子との間柄が人に噂されるようになって、それは当然、和子の主人にも知れる危険性を帯びてきていた。
 

「これで最後にしましょう」と決めて、不倫相手との濃厚なひと時を過ごしました(イメージイラスト2)

 

もう時間の問題だった。
 
そのため、そんな関係に白黒つける決断に迫られていた。

 

そんなことを心に秘めて和子と最後の一夜を共に過ごそうと、梅雨に入った土曜日の午後、私は和子と山間の静かな温泉を訪れることにした。
 
彼女も、以心伝心、心にそう決めているようだった。
 
その日、仕事の処理が手間取り、待ち合わせ時間に1時間も遅れた。
 
和子は機嫌をそこねていたが、なだめ慫慂して気分をなおさせ、有福温泉に向かって車を走らせた。
 
有福温泉は日本海の漁港街から約十キロ入った奥深い山間に湯煙がたなびく静かな温泉街だった。

 

温泉街の入り口で和子の姿をカメラに納めた。
 
これが最後の写真になるのかと思うと侘びしさが胸に込み上げてきた。
 
口には出さなかったが彼女も思いは同じだったと思う。
 
旅館は通りから一つ奥まった所にあって、木造のかなり年数の経った和風旅館で、部屋も古風だった。
 
ただ、窓から眺める静かな山間の景色は、何となく心を落ち着かせ慰めてくれているようだったし、二人が一夜を過ごすには静かな落ち着きのある部屋だった。

 

また沸きでる温泉は、白色の美肌作用が魅力の無色無臭、透明な単純アルカリ泉というのが売り物だった。
 
その家族風呂に彼女と共に浸かって躰を癒す。
 
美しい彼女の裸体を瞼にこびりつかせた。
 
夕食が部屋に運ばれて二人だけの静かな食事をすませると、仲居さんが来て布団を敷いてくれた。
 
布団を敷く仲居さんを見つめながら、今仲居さんは何を考えて布団を敷いているのだろうか。

 

そらく仲居さんは、夫婦とは思えないこの二人が、今夜、この布団の中で充分に愛し合ってね、と思いつつ布団を敷いているのではなかろうか、などと一人思いに耽りながら、仲居さんの手や腰の仕草を見つめていた。
 
敷かれた寝床に横たわると、和子は洗面所へ化粧落としに行った。
 
その間に私は、テレビを「ロマンポルノ番組」にセットし和子を待った。
 
やがて顔を整えた和子が帰ってきて私の横に横たわった。
 
横たわった和子を抱き寄せ、優しく愛撫すと和子は目を瞑って愛撫に応えようとする。

 

私は愛撫しながら、セットしておいたチャンネルに切り替えると、それは、セックス本番の凄い映像が写しだされた。
 
それを見た和子は「もう…嫌らしい…。切って…」と云う。
 
和子も、今夜は、浮かれた気分になれないのだろう、静かに瞑想して愛の時間を過ごしたいのだろうと思った。
 
テレビを切ると、部屋は行燈だけの薄暗い部屋になった。

 

安心した和子は、胸の膨らみと柔肌を僅かに剥き出し、太腿を拡げて布団からはみ出した。
 
男を挑発する肢体だった。
 
私は、和子に両足を伸ばさせ、軽く拡げさせた。
 
和子は眼を閉じる。
 
浴衣が乱れるその裾に、和子の熟れた柔肌と太腿が、怪しい花となって、行燈の灯に照らされていた。

 

私が和子を抱きかかえると、和子が「持ってきたの…」と云う。
 
それはコンドームのことだ。
 
「うん…」というと和子の顔は安心した表情に変わった。
 
そして「テレビを切って…」という。
 
今夜の和子は、暗闇の中で静かに愛を受けたいのだ。

 

レビを切ると、部屋は行燈の明かりだけとなって薄暗くなった。
 
暗闇の中で柔肌の和子を抱き締め、右手で浴衣の前を割って乳房に触れる。
 
乳房を揉みながら浴衣の裾を拡げると、太腿が浴衣からはみ出して、黒い毛で覆われた陰部の丘に触れる。
 
軽く指でそれを突くと、花園はうっすらと露を含んできた。
 
浴衣の帯を溶いて更に拡げる。

 

乳房、下腹、花園の丘、太腿をさする。
 
和子の滑らかな肌の感触を味合う。
 
そこからは和子は全くの受け身だった。
 
男の愛撫の全てを素直に受け入れようとしている。
 
この五年間、男心を和ませてくれた愛しい柔肌なのだ。

 

私は頃合いを見計らってコンドームをつけた。
 
和子は、私にされるままの姿勢に変えて、性器の結合を楽しんでくれた。
 
薄闇なので和子の顔の表情ははっきりとは見えないが、穏やかに快楽に向かっての表情になっているようだ。
 
やがて頂点に近づく。
 
和子を強く抱き締め、射精することを悟らせた。

 

それを知った和子が強く抱きついてきた。
 
男の射精に後れずに達しようとしているのだった。
 
私は和子に貫き通し、和子の絞り込みに堪えかねて、ついに果てた。
 
その後も私は和子に繋いだまま、背中全身を抱えて余韻を楽しんだ。
 
この五年間に少なくとも百回は繋いだ和子の柔肌だった。

 

してこれが最後の柔肌となるのだと思ったら胸に込み上げてきた。
 
ともに果てた二人は、温泉宿の夜の愛に身も心も満足し、気分安らかな眠気におそわれていった。
 
翌朝、土産店でヌード入りの靴べらを買おうとすると、和子は「そんなものを買って…」と云って苦笑いをした。
 
車は、彼女と最初の時に訪れた畳が浦海岸に辿り着いた。
 
そこには、海岸に立って押し寄せる日本海の荒波をじっと見つめる和子の姿があった。

 

その姿には、昨夜の性の満ち足りた艶めかしさは漂ってはいるものの、五年前、最初に訪れた時のようなはしゃいだ明るさはなく、何となく寂しさが漂っていた。
 
五年間続いた和子との関係を断ち切ることは、和子に対する愛が深まっていただけに情において忍びがたく辛かった。
 
彼女はそのことについて一言も触れなかったが、思いは以心伝心、伝わっていて、彼女も心密かに別れに涙ぐんでいる寂しい姿だった。
 

夫と喧嘩しまくったことで傷つき、友人の俺に甘えて来たらつい甘やかしてあげたくなります

読了までの目安時間:約 8分

は現在妻とは別居中です。
 

夫と喧嘩しまくったことで傷つき、友人の俺に甘えて来たらつい甘やかしてあげたくなります(イメージイラスト1)

 

理由は娘の病気と妻の心の病です。
 
私の娘は重度の小児喘息で幼稚園に上がる前から入退院を繰り返し、妻は看病疲れから「鬱」になって現在実家にて療養中です。
 

夫と喧嘩しまくったことで傷つき、友人の俺に甘えて来たらつい甘やかしてあげたくなります(イメージイラスト2)

 

しかし子供の入院中は就学前の幼児には付き添いが必要なので、仕事で昼間は仕方なく“付き添いさん“を雇っていましたが、夜は出来るだけ私が泊り込むようにしていました。
 
そう云う訳で、その病院の小児科は同じような病状の子供たちと、同じ悩みの親たちが共同生活をする一種のコロニーのようでした。

 

話が暗くなって申し訳ないですが、本題はここからです。
 
その病院はかなり全国的にも小児科の分野では名が通っていて「えっ!」と思うくらい遠方の方でもわざわざ治療に来られるのですが、何度目かの入院から一ヶ月経った頃、同じ病室(4人部屋)に4歳の男の子が入ってきました。
 
一週間前に一旦個室に入ってから、この日大部屋に移ってきましたが、付き添いのお母さんは何度か廊下で会釈した程度で話したことはありませんでした。
 
その部屋は他に2歳と5歳の男の子がいてそれぞれ若いお母さんと、お祖母さんが付き添っていました。
 
新入のお母さんは私(30半ば)より幾つか上の感じでした。

 

F県(遠い!)からでした。
 
最初私が男だったこともあって、他のお祖母さんたちと馴染んでいましたが一ヶ月も経つと私も色んなことを話すようになりました。
 
ある日、そのお母さん(ややこしいので和代さん)が夜中携帯電話をかけに病棟を出て中庭にいたとき、和代さんの息子が発作を起こし、気がついた私がナースコールやら、背中を摩るやらした事がきっかけでそれ以前にもまして親しくしゃべるようになりました。
 
私は妻の「鬱」の事、娘の幼稚園の休学の事、私の仕事など、かなりプライベートな事柄も話しましたし、和代さんからもご自身の身の上などを聞きましたが、一番の悩みはご主人の浮気ということでした。
 
私もこういう生活が長いので良くわかりますが、妻がいたときもやはりすれ違いが多かったです。

 

まして和代さんは遠方なので(それ以前にも入院経験あり)家に帰ることはほとんど無い状態なので、悪い言い方をすればご主人は“やりたい放題“の状態でしょう。
 
私は同情しながらも、ある種しかたのない部分もあるというと、「私だって辛いんです、我慢してるんです。主人がそうなら私もします」と談話室で泣き出したときには慌ててしまいました。
 
さて、そうこうしているうちに病室にも動きがあって、5歳の男のはめでたく退院し、代わりに検査入院で3年生の女の子が入りました。
 
2歳の子も退院間近で週末に外泊許可がでました。

 

しだけ明るい雰囲気になりましたが和代さんだけが沈んでいます。
 
私は妻の状態を思い出してマズイと思ったので話を聞くと土曜日に久しぶりにご主人がお見舞いに来るという。
 
(何も無ければ良いが・・・)と心配になりました。
 
土曜日、検査入院の女の子は前日に退院し、2歳の男の子は午後から外泊、私と和代さんしかいない病室にご主人がやってきました。
 
和代さんは既に不機嫌そうな顔でイヤミを連発するので、私は娘を連れてビデオルームに避難しました。

 

案の定しばらくすると口論が始まり、しまいには病棟じゅうに聞こえるような声で罵り合いがあって、看護士も先生も患者もみんな出てきて唖然として二人を見つめていました。
 
ご主人は逃げるように帰ってゆき、和代さんは泣きじゃくって看護士に支えられながら相談室に消えていった。
 
その夜のこと、夜中トイレに立った私は、談話室に幽霊のようにぽつんと座った和代さんを見つけてドキッとした。
 
やはり放って置けないのでとにかく病室に帰ろうと肩を支えながら戻りました。
 
子供たちはぐっすり寝ています。

 

病室の扉を閉めた瞬間、和代さんは私の両頬を手で挟みいきなりキスをしてきました。
 
突然の事に私は呆然としました。
 
和代さんは私より少し背が高い長身でスレンダーな体型をしていました。
 
顔は坂井真紀(だったかな?)の眼をもう少し切れ長にしたような感じです。
 
呆然として突っ立ている私を和代さんは細身の身体に似合わずものすごい力で奥の空きベットに押し倒しました。

 

直ぐにスウェットのパンツを脱がされ、トランクスに手を突っ込んで乱暴にシゴキはじめました。
 
一言の会話もありません。
 
しかし私も抵抗しませんでした。
 
心のどこかで「期待」していたのでしょう。
 
お恥ずかしい話ですが私もその時点で別居から10ヵ月、かなり耐えていた部分も実際ありました、それにいま拒絶すると和代さんが壊れてしまうのではというのもありました。

 

代さんは再び覆い被さって歯がぶつかるようにキスをしながら、右手で器用に自分のパジャマとパンツを脱ぎ捨てました。
 
そして仰向けの私の目の前に股間を突き出しました。
 
私は和代さんの腰に手を回し、和代さんの下の唇を思い切り責めました。
 
既に充分に濡れていました、和代さんは声こそ出しませんでしたが、頭と腰を前後に激しく振り私は鼻が潰れそうでした。
 
間もなく和代さんはピクッとして動きを止めましたが、すぐ向きを替え今度は私のモノを咥え出しました。

 

相変わらず和代さんの股間は私の目の前にあります。
 
和代さんは何かに憑りつかれたように一心に首を上下し、私には限界が近づいていました。
 
と、突然ムクっと起き上がると再び私の方を向いて、私のモノに腰を沈めてゆきます。
 
その時初めて「はぁぁぁぁぁぁ・・・」と声を洩らしました。
 
激しいグラインドが続きます。

 

ベットがキューキューなるのが気になりましたがいまさらどうすることも出来ません。
 
私は子供が起きないか、看護師に見つからないか気になりましたが、それが逆に長持ちの原因になったらしく、和代さんが登りつめるまで我慢することが出来ました。
 
和代さんの膣からもなんともいえない卑猥な音が響いています。
 
自分で胸を揉みし抱く和代さんを見ていると不意に私の中から熱いものが上がってきました。
 
和代さんもそろそろ頂上のようです。

 

和代さんの「ぅふ~」という声と同時に、私も溜まっていたものを一気に吐き出し、私たちは終わりました。
 
終わったあとなおも無言で、和代さんは自分のことより先に私のモノを口で綺麗にしてくれました。
 
私は最初から最後まで女性にリードされたことが無かったのでなぜか感動していました。
 
最後に和代さんは「ありがとうございます」といって自分のベットに戻って行きました。
 
私たちはそれから和代さんが退院する一ヵ月半の間、空き病室や自分たちの部屋で数回重なり合いました。

 

度だけ看護師(女性)見つかりましたが黙ってくれました。
 
本来こういう所にご披露すべき話ではないかもしれませんが、和代さんはその後離婚が成立し今もお互い入退院を繰る返すたびに逢瀬を重ねています。
 
妻には悪いと思いますが、私も生身の人間ですので・・・・・。
 

管理組合自体はめんどくさいがそこに所属してる人妻が妙にいやらしくアピールしてるからまあOKww

読了までの目安時間:約 12分

は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。
 

管理組合自体はめんどくさいがそこに所属してる人妻が妙にいやらしくアピールしてるからまあOKww(イメージイラスト1)

 

自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。
 
独身で昼間も自宅にいるのを変に噂を立てられたりしたくないのが、目的の一つだった。
 

管理組合自体はめんどくさいがそこに所属してる人妻が妙にいやらしくアピールしてるからまあOKww(イメージイラスト2)

 

おかげで今では同じフロアの人たちだけでなく、それなりに挨拶を交わし、中には会話も出来るような人たちまでいる。
 
当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、簡単な自己紹介もしていた。

 

しばらくして何人かの専業主婦の人たちが、昼間に差し入れを持って来てくれるようにもなり、何だか古き良き時代を感じるようにもなっていたが、全くもって下心なんかはなかった。
 
夕飯にと、パート先の残り物を持って来てくれる人もいたりした。
 
昼間来る人は、時々うちでお茶をしていく人たちも出てきて、まだ独身なのに、色々と主婦の愚痴も聞くようにもなっていた。
 
その中に、明子と言う40代の主婦がいた。
 
旦那さんは自営業と言っているが、手広くやられているようで、海外出張にも頻繁に行っている。

 

明子は、自称だが元芸能人と言うだけあり、スラッとした美人で、子供は宙学生の子が2人いるが、子供を産んだとは思えないほどスタイルが良い。
 
いつもは、主婦たちの愚痴が始まると、しばらくしてから俺は仕事とするからと追い出していたが、明子の愚痴は聞いていた。
 
主婦の愚痴は生々しく、旦那と何年レスとかも平気で言う。
 
明子も子供を妊娠して以来、旦那さんとないと平然と言っていた。
 
かと言って、オナニーはしたことがないとも平然と言い放っていた。

 

何人かの主婦と旦那さんには内緒と言う形で、メールのやり取りをするようになっていたが、明子が一番多かった。
 
ある時、明子から前触れもなく、突然、姿見に映った全裸の写真を送ってこられて、戸惑っていると、酒を飲んでいると言う事が書いてあり、明子の体について率直な感想を求められた。
 
実際に綺麗だと思ったので、それを伝えると、電話が掛かってきた。
 
家族がいると思っていたから、電話はしたことがなかったので、出るのに躊躇したが、声を聞くと、かなり酔っている様子だった。
 
子供たちは学校行事で泊りがけで、旦那さんは相変わらず出張に行っていて、1人だったらしい。

 

手のテンションに合わせるために、俺は仕事場としている部屋から出て、エロモードになってみた。
 
「さっきの写真で乳首がビンビンだったね。」とか、一回りも年上の女性に対して言ってみた。
 
俺に送ろうと思ったら、少し興奮してしまったらしいが、触っていないと言った。
 
「触ってみてよ。」と言うと、酔いながらも躊躇していたのが、分かったが、触り始めたのか、息が少し乱れ始めてきていた。

 

明子も「気持ち良いの」
とか「もうコリゴリなの」とか言ってきて、俺も興奮し始めていた。
 
「もう濡れてるんだろ?」と聞いてみると、「分からない」と答えた明子に下を触らせてみた。
 
また息が乱れて、「溢れてる」と吐息交じりに言い始めた。
 
「指を入れてごらん」と続ける俺に「怖い…」と言いながら、クリを触っている明子を説得し、指を入れさせてみた。
 
明子は電話口で息が少し詰まった後で、大きな吐息を吐いた。

 

「すごい…濡れてる…溢れてるよ…」と吐息交じりに言われると、かなり興奮した。
 
「初めてのオナニーだよね?」と聞くと、「うん」と答える明子に、「初めてのオナニーを聞かせてくれて、ありがとう。
でも、厭らしい女なんだね。」と続けてみた。
 
「こんなの初めてなの~…ででも、私みたいな厭らしい女は嫌い?」と悲しそうな声で聞いてきたから、「もっと厭らしい女が好きかな~」と言うと、明らかに手を動かしながら「良かった。
もっと厭らしくしてくれる?」と聞いてきた。

 

「いいよ。じゃあ、そのままイッテごらんよ。」と言うと、明子はクリに指を移動して、激しくオナニーをし始めた。
 
途中で、「お部屋に行っても良い?」と何度も聞かれて、「逝ったら、来ても良いよ。
」と言うと、明子は「頑張るね。
」と言って、そのままクリでイッテいた。

 

子の部屋は俺の部屋の一つ下のフロアだが、廊下では端と端で、少し遠かった。
 
それでも明子は「ご褒美にお部屋に行っても良いでしょ?」と聞いてきた。
 
「いいよ。その代り、全裸にロングコートだけの格好で来れるならね。」と言うと、「分かった。
」と言われて、電話を切られた。

 

5分もしないうちに、俺の部屋のチャイムが鳴り、部屋の前にはロングコート姿の明子が顔を真っ赤にして立っていた。
 
俺は玄関のドアの覗き窓から明子を見ながら、明子に電話をすると、旦那からだと思ったのか、少し慌てて、コートの中から電話を取りだした明子に、「そのコートの下はホントに裸かな?見せてよ。」と言うと、明子はチラッと見せた。
 
「もっと」と言うと、一度だけガバっとコートを広げた明子をようやく部屋に入れた。
 
「意地悪…」と言いながら、俺に抱きついてきた明子をそのまま寝室へと誘った。

 

寝室の明かりは点けたままにして、明子をベッドに四つん這いにして、キスをし、うなじから背中、腰、尻まで舐め回した。
 
「嫌らしい…」と時折口にしながらも、腰が少し動いていて、「じゃ、止める?」と聞くと、一生懸命に頭を振っていた。
 
アナルも丹念に舐め回していると、感じてしまった自分に恥じたのか、「そこが気持ち良いなんて、恥ずかしい」と言い始めていた。
 
さらに仰向けにして、愛撫を重ねていくと、明子は何故だか「ごめんなさい」と何度も言うようになっていた。
 
Mなんだろうな~としか思っていなかったが、ふと思って、寝室のカーテンを全て開けてみた。

 

明子は驚いていたが、衝動は抑えられずに、窓際に立たせて愛撫を重ねても、恥ずかしいと言いながら、足も震わせながら、感じていただけでなく、何度か逝っていた。
 
その後、攻守交代し、俺はパンツ一丁でベッドに横になると、顔を真っ赤にした明子は俺に濃厚なキスをし、そして、俺の体を舐め回し始めた。
 
明子が俺のパンツを下すと、「太い…」と言いながら、咥えてくれたことは、嬉しかった。
 
正直、男は他人の勃起したモノなんて、あまり見たことがないから、比較しようがなく、俺はいつも『俺のはデカいぜ!』とか自慢する奴の事を内心軽蔑していた。
 
だま他人棒を見ている女性からの評価の方が、素直に喜べる。

 

立ちの状態で『太い』と言われながらも、さらに大きくなっていくと、明子は「我慢できない…」とか言いいつ、「自分に入るのか?」と不安も見せていた。
 
実際に入れてみると、明子の呼吸が一瞬止まったくらいの太さらしく、呼吸が落ち着くまで俺も動けなかった。
 
腰を動かしてからの喘ぎ声が大きくて、こちらが少し驚いてしまった分、長めの挿入行為に及んでいた。
 
正常位から騎乗位、さらにはバックからと楽しんでいたが、騎乗位では明子の上半身は窓の外に晒されていたと思う。
 
中に出すのはまずいので、明子の腹部へと出したが、こちらが何も言わずに、明子はモノを手に取り、嫌がることなく、口で綺麗にし始めた。

 

ティッシュで腹に出したモノを拭ってやり、しばらく添い寝していると、呼吸を整えた明子が、俺のを触りながら、「もう旦那と出来なくなっちゃうよ…」とはにかみながら言ってきた。
 
そして、キスをされつつ、「私の事、好き?」と聞かれて、何て答えていいのだか分からずに、とりあえず頷きながら、「でも、もっと厭らしくなってくれたら、もっと好きになるよ。
」と言うと、少し下を向いて、「頑張る」と恥ずかしそうに答えていた。
 
「しゃぶって」と言うと、「明日動けなくなっちゃうよ…」と言いながらも、布団に潜っていった。
 
明子が部屋から帰ったのは、明け方だった。

 

帰る頃には、明子の少なくとも下半身は軽く痙攣していた。
 
それから2日後の昼間の事だった。
 
明子が部屋に遊びに来た。
 
トレーナーに短めのスカートだったが、「こんな格好で来ちゃった」と自分でスカートとトレーナーを捲り、下着を着けていない事を見せつけるようにした。
 
早速、ベッドインすると、服をやや乱暴に脱がし、少し愛撫を重ねた後で、ベッドのヘリに寄りかかるようにさせて、オナニーをさせてみた。

 

恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を言わせつつ、俺は指示だけしながら、目の前で見ていた。
 
そして、予想外の事を明子は俺に言った。
 
「病院でピルをもらってきたから、たくさん中に出して。」と潤んだ瞳で言ってきた。
 
その言葉で一気に興奮し、オナニーを中断させると、俺は明子の体にむしゃぶりつくように愛撫を重ね、何度か逝かせると、挿入した。

 

入すると、一気に明子の声の大きさが大きくなった。
 
俺は酔っていた時に何度か遊んでいた女に中で出したことがあったが、素面で中で果てるのは、それが初めてだった。
 
気を使わなくて良いせいか、すごく気持ちが良く、一度帰ろうとした明子を引き留めてまで、その日、2回ほど明子の中で果てた。
 
抱きつきながら、一緒にシャワーを浴び、ボディーソープでヌルヌルになった指を明子のアナルに入れてみた。
 
明子曰くは、そこに入れられたのは初めての事だったらしいが、「今度、こっちでもしてみようよ。」と言うと、恥ずかしそうに頷いた。

 

それから、しばらくは連絡は取ったり、ゴミ置き場で会ったりはしたが、タイミングが合わず、ゆっくりと会う事が出来なかった。
 
それでも、しばらくしてからゆっくりと俺の部屋に遊びに来た明子のアナルを約束通りに頂いた。
 
明子とタイミングが合わなかった理由は、俺が他の奥さんに手を出し始めたのもあったからだった。
 
その奥さんは、俺よりも4つ年下だが、旦那さんは20歳近く離れていて、夜の生活に不満を持っていた。
 
可愛らしい感じ子から、そんな事が平気で口に出てくることに、戸惑いはあったが、それでも簡単に手は出せた。

 

よほど溜まっていたのか、毎日のようにうちに来ては、俺に抱かれていた事もあり、明子にばれるのが怖かった俺は、臭いが取れるまで明子と会わないでいた。
 
久しぶりの明子の体は良かった。
 
覚えたてのオナニーを楽しみ始めたのもあり、会うたびに感度が良くなっていく、今でも感度が良く、たまにいきなり声が大きくなるので、驚かされるときがある。
 
この間も、腰を軽く撫でていただけで、明子はイッテしまい、驚いた。
 
と言っても、明子には最近言われているが、ちゃんとした彼女を見つけた方が良いとも最近思っている。

 

明子が紹介してくれると言っているが、明子との関係を続けることが前提条件との事で、ちょっと困っている。
 

元々人妻だった彼女を奪いとって俺の嫁に仕立てていった思い出

読了までの目安時間:約 40分

10年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。
 

元々人妻だった彼女を奪いとって俺の嫁に仕立てていった思い出(イメージイラスト1)

 

その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。
 
会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
 

元々人妻だった彼女を奪いとって俺の嫁に仕立てていった思い出(イメージイラスト2)

 

奥さんは気さくな感じで良いキャラです。
 
会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。

 

体全体から色っぽいオーラを出していました。
 
入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。
 
僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」
奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。
 
僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
 
定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。

 

話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。
 
若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
 
奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。
 
我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。
 
思わず体が勝手に動いてしまいました。

 

奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。
 
僕は奥さんの目を見つめました。
 
何時の間にか二人は唇を重ねていました。
 
舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。
 
通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」
し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。

 

は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。
 
其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
 
僕は「うわっ…奥さんスケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
 
奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。
 
僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。

 

奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。
 
奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。
 
裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。
 
僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんので、SEXテクニックは殆ど皆無でした。
 
とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。

 

お風呂の中で再び抱きしめ合い…それから数分間貪る様な「唾液交換とも言える」キスをしました。
 
其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました。
 
今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。
 
奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。
 
初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだいないそうです。

 

26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
 
旦那と知り合う前に交際していた元彼に、散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…最後は捨てられて…元彼の子供を堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。
 
旦那も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。
 
お風呂から出て奥さんはベットの縁に腰掛けました。
 
僕が「奥さんのアソコ見たい」と言いました。

 

さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…貴方…本当にショック受けるかも?」と言いいながらも奥さんは僕の前で大股を開いてくれました。
 
奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い興奮している僕の前で脚を自分で…M字に大きく開いてくれました。
 
僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る」大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。
 
奥さんは笑顔で股を限界まで大きく拡げてくれています。
 
奥さんは「…ホラ…オバチャンの…アソコ…見て…」とベッドの淵に移動して股を一杯にM字開脚していました…自分ではアソコのビラビラ秘肉を開かずに、僕に開かせようと…奥さんは僕を自分の股間の間に座り込ませました。

 

奥さんの股間に顔を近づけて被り付いて見ています…奥さんが恥ずかしそうに「オバチャンの肉ビラビラ拡げて見て…」と横を向きながら言いました。
 
僕は恐る恐る両手の親指を使い奥さんの閉じてくっ付いている肉の秘貝の花ビラを左右にゆっくりと開き拡げました。
 
もう奥さんは既に濡れている様子でくっ付いている肉の秘貝(小陰唇)が離れる時に「ビッチャ…」っと淫らな肉音を立て透明な愛汁が左右に粘った糸を引いていました。
 
奥さんが「若い娘と違ってアソコ黒ずんで汚ゃないでしょ?」と横を向きながら遠慮ガチに言いました。
 
確かに奥さんの女性器はグロくて凄く使い込んでいる感でした。

 

秘貝ビラビラ肉も「ビローン」として大きく伸び気味です、それが男性器に優しく纏わり付くのでしょうが…少し濃い目で褐色の伸び気味の小陰唇を左右に拡げると、まず丸い尿道口が有ります、其の上に有るクリトリスは小振りでした、その下には薄赤く充血した膣前庭が見えます、男根を咥えこむ為の膣口穴は「ポッコリ」と口が空いていて…僕の元彼女よりも随分穴が大きいです、奥さんの呼吸に合わせて若い僕を求めるように涎を垂らしながら「クパクパ…」して穴の中が蠢いてる様子です、例えるとまるで生きている大きいアワビそのものです。
 
僕は女性器をこんなに「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので、膣穴を間近でじーっと見ていると、奥さんは恥ずかしそうにして俯きながら…「オバチャンの…穴…大きいでしょ?…随分使い込んで有るから…」と小声で言いました…奥さんの女性器を見た僕は心の中で「元彼は奥さんに対して相当な事をしていたんだな」と理解しました…其の時は奥さんを好きだと言う気持ちは変わりませんでしたので…だから僕は「全然綺麗だよ~」と嘘で適当に誤魔化しました。
 
奥さんが「良かったら…オバチャンの穴…好きに触っても良いよ…」と言いながら手で僕の指を自分のアソコに誘導してくれました…恐る恐るながら僕は、蠢いている膣口に指を1本挿れて…中は熱くもう既に「ヌルヌル」していて根本まで簡単に指が呑み込まれます…お汁が「ポタポタ」溢れる程でした。
 
元彼女が2本で痛がったので僕は「奥さんのならアソコ指…何本挿るのか?」と思いました。
 
僕が「もっと挿れても良い?」と聞くと奥さんは「好きなだけ挿れて良いよ」と優しく言いました。

 

順番に指の本数を増やします2本.3本…と簡単に全部挿いります、4本目は?と指を4本纏めると余裕で挿入出来てしまい…僕は唖然とした表情をしたのか?奥さんは「ホラ…若い娘と違うでしょ?オバチャンの穴…緩いから指が…こんなに一杯挿っちゃうでしょ?」と悲しそうに言いました。
 
熟女のおまんこです確かに今まで元彼や旦那に散々使い込まれたオマンコは正直に言うと見た目はグロいし膣穴も大きくて緩く成っていました。
 
それより当時僕は女性のオマンコの中身がどんな感じに成ってているのか興味が有りました。
 
僕が「遠慮無しで…奥さんの穴まで全部見て見たい」と言うと、奥さんは少し考えてから「好きなだけ…見せてあげる」と言いながら奥さんは自分の指で秘貝の肉ビラを摘みビランッっと思い切り大きく左右に拡げました。
 
褐色のアワビのヒダの内側の肉が迫り出して、赤グロな膣前庭が盛り上がり肉がモッコリしています…其のモッコリ部分ガ膣穴をよけいに大きく見せている様で空洞状態を醸し出し「いかにも穴が空いていますよ~」って感じです。

 

は「奥まで見えにくいナカ見えない」と正直に言うと更に奥さんが…「穴の奥の内臓(子宮頸部)まで見たいの?」と聞くので即答で「ナカまで見たい」と言いました。
 
奥さんは「見せてあげる…奥の奥まで…」と膣口に指を2本づつ第二関節まで挿し入れ左右に思いっ切り「グワッバッ…」っと引っ張りましたそして、「これで奥まで見えるでしょ?」それは指クスコ状態でした…膣口が大きく拡がりました、その穴の直径の大きさ6cm近くは有ります。
 
ふと中を覗くとヒダヒダした赤ピンクの肉壁が続いていてその奥に丸い子宮頸部がかすかに見えてました。
 
奥さんが「これで一番奥の子宮まで見える?」と聞いて来ました僕が「暗くて良く見えない」と我侭を言うと、奥さんがベット脇のディスクライトを使って「ホラこれが女性の大切な器官なの…」と言いながら膣内を明るく照らして僕に自分のすべて…内臓までも全部見せてくれました。
 
今度は赤・ピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」と完全に僕には見えていました…初めて見る女性の内臓に僕は興奮して僕は「凄い神秘的で綺麗」と言いました。

 

僕が「女性器って…穴こんなに大きく拡がる物なの?痛く無いの?」と興奮しながら言うと、奥さんは「赤ちゃんが出て来るんだからこれぐらいは大丈夫よ」と言います。
 
僕が不思議そうに見ていると奥さんは少し困った様子でした…僕が何か言おうとすると奥さんはこう言いました「…ほらねオバチャンだから…若い娘と違って…アソコも汚ゃいし…穴もガバガバで緩いでしょ?4本も挿るでしょ?」と緩さを確かめさすように再び僕の指をを手で持ってアソコに導きます。
 
人妻なのですから、ましてや経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。
 
「子供も一度堕ろしてるし…だからオバチャンなんかに本気に成っちゃダメ…貴方にふさわしい若い彼女見つかるから…」と奥さんは優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。
 
しかし其れを聞いた僕は本当に優しい奥さんに其の時は心底惚れてしまいました。

 

僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると、奥さんは「あんっ・駄目・あん・あんっ」と潮?を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました…「奥さんのは入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。
アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました、指を抜いてから僕は奥さんに「僕…本気です奥さん大好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは「こんなオバチャンで良いの?嬉しい」
と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました、お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と丁寧に舐めてました。
僕が「奥さんのアソコ舐めたい」
と言うと「こんな汚いオバチャンのオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。
すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました…僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。
奥さんは「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~」と黄色い声を出していました僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は…硬いのねー主人とは全然違う~」と嬉しそうに言っています。
僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。
其の時僕は「あ・出るっ…うっ…」と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。
奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました…奥さんが「お返し~」と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります舌を絡めましたお互いので精液を「ハァ・ハァ」しながら掻き混ぜ合いました。
自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕は「コッソリ」とゴミ箱に吐き出しました…奥さんが「若い精液美味しいとか言っていました…」其れを聞いた僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と思いました。
奥さんのアソコのクリを舐めたり秘貝ビラ肉全部を口に含んで「クチュ・クチュ」掻き混ぜたり色々クンニ行為をしてしていると「あんっ…舌で穴を穿って~」と奥さんはオネダリして来ます。
僕は舌先を尖らせて膣口を舐めながら押し込むと舌が半分位膣口に「ヌルン」と簡単に挿ってしまいました…肉壁を直に舐めてしまいました…「ツーン」とした少しきつめの匂いと「ショッパイ」味がしたのを今でも覚えています。
奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に再びフェラしてくれました。若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます直に陰茎が復活して「ビンビン」に勃起しました奥さんは嬉しそうに「若いから元気ね~」と言いながら僕の肉棒を握り締め上下に擦りあげています。
奥さんが僕の肉棒を手でしっかり握り締めて小声で「…オバチャンのアソコだから…緩いんだけど…オチンチン挿れてみる?」と言いながらも其の目は…「欲しい…早くこのオチンチン…オバチャンにぶち込んでナカ掻き混ぜて~」と僕に訴えかけている目でした…僕は「奥さんに…挿れてみたいと」遠慮無しに言いました…いよいよ挿入です、奥さんが僕の肉棒に口でゴムを被せてくれました。
奥さんがベッドの上で寝て大股開きのM字開脚の姿になってくれました。とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。経験の少ない僕は「あれっ?あれっ?」っと言いながら膣口が解らず上の所を何回も突いていると…奥さんが「フフッ…もっと下…ココよ」っと笑いながら僕の陰茎を優しく手で持って誘導してくれました。
そして「オバチャンの…入り口…ココ…」と言いながら亀頭部分を膣口に宛がってくれました…其の時「クチュ」っと淫音が聞えました。
奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした…アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です、ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので当ててると直ぐに解りました。
奥さんが「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に出してみて」と言うので腰を押し付けると…僕のチンポが簡単に「ズブ・ズブッ」と奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと嵌まりました。
奥さんは「アァーン大きいぃ~オバチャン…硬いオチンチン…久しぶりぃ~」と気持良さそうでした。
僕は恥ずかしながらゴム付きなのに腰を「クイッ・クイ」と3回程動かした瞬間「あ・うっ…出るっ…」たった3擦り半で射精してしまいました。
奥さんは「…クスッ…若いのねっ!」と笑顔でゴムを外してくれますそして…お掃除フェラをしてくれました。
「オバチャンのガバガバのオマンコでもちゃんと出してくれたのね」となぜか嬉しそうでした…僕が「ゴム付けると早いんです」と言い訳をしました。
そして少し休憩しました…僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったりキスしたり全身を舐めたりイチャイチャ行為をしていました。奥さんも「オバチャンあなたの事好きぃ~」と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。
再び勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していました…もうすぐ生理だから安全日だということで次は生で挿入しても良いと言う事に…僕は元彼女とも生ではした事が有りませんので、もう大興奮でチンポが更に硬く成りました。奥さんは僕をベットに寝かせて跨りました…肉棒の茎部分を手で掴み持った状態で、自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいる感じです。奥さんが悪戯っぽく「生ですよ~カチカチ亀頭がホラ…ココ・オバチャンの入り口…オマンコの入り口…」とか言いながらチンポの亀頭だけ挿れたり亀頭の先でクリを上下に擦ったりしていました。
奥さんは僕のチンポをまるでバイブのように扱いました凄く嬉しそうにしています、「ホラ先っぽ…オバチャンのクリトリスで擦ってるよ」
とか「生チンポが「ピクピク」してるよ~もう挿れちゃう?」と僕を焦らしています。
完全に奥さんのペースです、僕には亀頭挿入だけでも奥さんの熱いヌルヌルの生の膣肉の感触が快感すぎて早く全部挿れたくて…我慢出来無くなり奥さんの腰を掴むと下から股間を「ズンッ」っと勢い良く突き上げました。
其の瞬間硬い肉棒が「ニュルンッ・ズボッ…」と一気に根元まで奥さんのオマンコに挿入されました…さっき見せてくれた子宮に亀頭が「ゴツン」と当たる感触が有りました。
それには奥さんも意表を突かれた様子で「あんっ・行き成り奥までは駄目っ…」と言って腰を引きます肉棒がヌルンっと抜けました。
僕は「痛かった?御免なさい…生…嬉しくて…」と言うと奥さんは「あわてないで…時間有るから…ゆっくり挿入れてみて」と優しく言ってくれました。
半分程挿入しました、生での挿入は僕にとって凄い快感でした。奥さんの膣内は熱くて「ドロドロ」状態で奥の肉が蠢いていました。
本当に奥さんの膣口は見た目はかなり大きな穴が空いています入口は緩いです…しかし奥のほうは締りが有りました…膣肉が「グニュッ・グニュッ」と蠢いて、僕の肉棒を更に奥に奥にと導いて行きます。
すると亀頭が子宮頸部の「コリッ」とした所に触れてしまいました。
その時奥さんは「あんっ・奥まで…当たる…オバチャンの子宮まで届いてる~主人のよりおっきいの~」と言ってました。
僕は「え?旦那さんより僕の大きいの?」と奥さんに聞くと奥さんは「オバチャンこんなに大きいオチンチン…久しぶりぃ」と言います。
多分旦那の物では今まで満足していなかったのでしょう、今度は僕が奥さんを気持良くさせる番だと思いました。ゴムをしていないので奥さんの膣肉のヒダのヌルヌル感触がダイレクトに伝わります僕は亀頭のカリ首で奥さんの膣肉壁をじっくり擦り上げました。既に2回射精しているので余裕が有りました、更に亀頭の先で子宮口を優しく「コツコツコツン」と刺激しました。
奥さんは「オバチャン凄い気持ち良い・凄いの~久しぶりぃ~」と言いました。
何と無く気持にも余裕が出てきた僕は奥さんに「僕のと旦那さんのチンポとどちらが良いですか?」と聞いてみると奥さんは「…貴方のが大きくて挿ってるのが解るのぉ~」と言いながら騎乗位状態で腰を「くねくね」振りまくり僕に恥骨を押し付けてきます。
奥さんは子宮口の「コリコリ」部分に亀頭を自分から擦り付けて離そうとはしませんでした。
奥さんは「貴方の先っぽ女性の大事な所生でキスしてる~」と鳴いていました。
さっきの仕返しで僕がわざと動かないでいると奥さんは「もっと動かして~もっと奥まで掻き混ぜて~」とオネダリしてました。
やっぱり奥さんは変態でした「オバチャンをもっと…メチャクチャにして~壊して~」とか言いながらキスして来ます。
旦那が最近EDで相当欲求不満だったのでしょう僕の肉棒を咥え込んだまま離そうとしません、僕に又射精感が来たので「奥さん…もうちょっとで出そう」として陰茎が抜けるように体を起こそうとすると奥さんは「まだ…出しちゃダメぇ~」と僕に腰を押し付けたまま体重を掛けて更に激しく腰を振り続けます。
奥さんが「オバチャン…オバチャンね…もう逝きそうだからオチンチン抜かないでぇ~」と言うので…「本当に抜かないと…中で出るよ…もう…出ちゃいそう」と告げると、奥さんは「本当は何処に出したいの?」と分ってて聞いて来ました。
僕は余りの気持の良さに「本当は奥さんのナカに出したい孕ませたい…結婚したい」と言いました。
奥さんは嬉しそうに「本当に?オバチャンと結婚しても良いの」其の時は僕は本心で「したい…奥さんと結婚して家庭を持ちたい…」と言いました。
すると奥さんは「オバチャンの中で…全部出しても良いよ~」と言いました…僕は下から奥さんを突き上げながら「これからも奥さんと毎日SEXしたい」と言うと、奥さんは「良いよオバチャンの緩いので良いならオバチャンは毎日しても良いよ~」と言ってくれました。
毎日生挿入と更に中出しが出来る?と勘違いした若い僕は大興奮してしまい更に陰茎が「ググン」と膨らみました。
奥さんが「中で大きく膨らんでるの解る…逝きそうなの?」と言うので「逝きそうです」と言うと、奥さんは「このままオバチャンの子宮に精液出して~タップリ注ぎ込んで~タップリ」と叫びました。
僕は嬉しくて奥さんの最奥で中にタップリ射精してしまいました…奥さんが恍惚の表情で子宮に若い僕の迸る脈動を受け止めてくれました。奥さんが「あんっ…奥でドクドクしてる~熱いの~癖に成っちゃう…」と叫んでいます…初めて女性の生膣内で射精をする快感を覚えてしまった僕のチンポは、まだ萎えず奥さんに挿入したままでした。
奥さんが「まだ大きいのね~凄い元気…まだ出来るの?」と聞いてきたので、僕は「まだまだ出来ますよと言うと」
奥さんは「今日はオバチャンと朝までしよ~」と言って来ました。
其の日は合計で5回以上射精しました若い時なので可能でした。それから僕は当然奥さんとのSEXに嵌まり禁断の関係が約1年間が続きました。所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部に熱い精液が「ビュー・ュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。
其の奥さん35歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。
僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり、暴力も無くなり改心したのでしょうか?ED気味だった旦那も病院治療で治り、子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。奥さんが「…貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても…こからも将来が有るし…」と言いました。
僕は少しショックでしたが「結局不倫だし…引き際も有るし…散々SEXしたし満足したし更にガバガバだし丁度飽きて来たし」と、頭で考えましたが仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。
奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で、何とかOKしてくれました。以前なら生挿入は当たり前で、安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。
何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で、大股開きのダッチワイフ状態に成っています。僕は悲しく成ったがそれでもベッドで横たわり、笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に拡げてくれて…35歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い大きな膣穴を「パクパク」させながら、僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」
で「カチカチ」だった。
亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、とりあえずゴムを付けた…奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。何時もの様に「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した当然亀頭が奥の子宮頸部の「コリコリ」
に「ゴリュンッ…」と当たった。
其の瞬間奥さんは「ううっ…」声を上げそうに成ったが、手で口を押さえてて我慢している様子だった。
そっけなくする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう…本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので、今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。
ゴム越しだと僕は何だか物足りなくて寂しい気がした。何時ものように奥さんが「オバチャンの事もっと突いて~壊して~」と大声で喘ぐ姿を見たかった。
今は少しだけ奥さんの顔が歪んでいる、まだ我慢している様子だ。最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく、何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。そして奥までゆっくり挿入した…亀頭が子宮頸部に触れたが、構わずに更に奥まで痞えるまで「ググッ~ン」と挿入した…そして「グイグイ」と股間を押し付けた段々奥さんの息使いが荒くなり「ハア・ハア」してきた。
奥さんの子宮口の「コリコリ」に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」コジったり擂粉木棒みたいにした。
僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って何時もより強めに子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」と耳元で優しく囁いた…奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを「カプッ」っと優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。
悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更に「ガンガン」奥の子宮口のコリコリした子宮口を貫いた。
僕は「どうせ別れるんなら壊しても良いや…」と亀頭で子宮頸部のコリコリ肉を潰す勢いで「ガシガシガンガン」突いた。
「ズコッ・ズコッ・ズゴッ」っと5回程突き、強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。
「奥ぅ~・奥が壊れる凄い気持良いーもっと・オバチャンをもっと突いてー」大声で叫んだ。
僕は奥さんに「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」と言った。
奥さんは黙っていた。どうしても生挿入は許さない様だ…僕はこっそりゴムを外した…今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。
奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で、熱い分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様子宮口が普段より下がっているようで、余り奥まで挿れなくても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのがやっぱり生チンポだと凄く解った。
僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張り、それから奥まで一気に「ズポッ」と奥まで突き刺しを何度も何度も繰り返した。
生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。何時もと同じに奥さんは大声で「凄く硬いの~貴方の主人より硬いどうしてこんなに硬いの~凄い奥に当たるぅぅ」と感じまくりでした。
多分生挿入している事知りながらも奥さんは快感で何も言えないでいると思う。僕の亀頭が子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた…お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら喚いていた。
いつもと同じで僕が下に寝て騎乗位の形に成った…奥さんが「カチカチ」の肉棒を握り締めた。
ゴムが付いて無いのに気が付きながらも何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。
僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」
奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの~オバチャンの子宮に簡単に届くぅ~」と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている。
完全に以前の奥さんに戻っていた…奥さんが腰を振るたびに子宮口の「コリコリ」が僕の亀頭と激しく擦れ合ってキスをしていた僕も下から更に突き上げた。
奥さんが自分から「わんわんスタイル」に成ったので今度はバックで挿入した、「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ」と半狂乱状態だった。
完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は泣いていた涙が溢れている。
奥さんは「旦那のチンポよりも良いのぉ・全然良いのぅ」と言いながらお尻を上下に振っていた…奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。
それがハッキリ解る程だった…本当に排卵日の様だった卵子が若い精子を求めている様子だった。奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた…オリモノが一層に僕のチンポに纏わり付いている奥さんの体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので、胎内が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。奥さんの顔がすでにアクメ顔に成っている…とうとう僕にも射精感が来てしまった…まだ射精したくないのでチンポを半分だけ奥さんに挿入してゆっくり浅く「ズコズコ」をしながら休憩していると「もっと…オバチャンの奥まで挿れてー」と懇願してきた。
僕が「もう出そうだからと言うと」
奥さんが「それなら…ちゃんとゴムを付けてと言った」付けるフリをして本当は僕はゴムを付けなかったなんとかばれずに済んだ。
奥さんは「最後だからもっと激しくしてーオバチャンをメチャクチャにして~」と足を僕の背中に廻して組み付いた。
自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた。子宮が降りて来ているので子宮頸部に亀頭が完全に当たるが更に根元まで奥深くまで僕の肉棒を受け入れていたので、亀頭が子宮頸部ごと内臓を上に押し込んでいる状態だった。いや子宮口に亀頭が少し挿入している感じだった。実はこの時に少しだけ射精してしまったが奥さんは半分痙攣状態で逝きまくりで気が付か無かった。僕が「最期のSEXだから奥さんの顔を見ながら生でしたい…外で射精するから」と御願いした不思議と奥さんは「絶対外でだしてね」と生挿入を許してくれた…また正常位で挿入した奥さんの目が潤んでいた初めてSEXした時に見たような恍惚な表情だった。
僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して、奥まで硬い生の肉棒を何度も子宮めがけてぶち込んだ。奥さんの子宮頸部に僕の亀頭が激しくぶつかる度に奥さんは「…うはぁ…深く来るの~オバチャン奥が…気持ち良いの~」
僕は「旦那さんとのSEXと…比べて…どうです?」と知ってて聞いた。
奥さんは「全然違う~気持ち良過ぎる~オチンチン…大きくて…子宮にグイグイってされたら…オバチャンもう…おかしく成っちゃうと堕ちかけました。僕は「そうでしょ?この生チンポずっと嵌められてたいでしょ…?」と言いました…奥さんはずっと嵌めていたいけどぉ…も…もう最後だからぁ~オバチャンね主人とやり直して子供作るの…ゴ…ゴム付けなきゃ…あん…でも…生ぁ…気持良いよ~」中出しまで…もう一押しです「奥さん?僕とのSEXどんな感じで気持良いんですか?」
奥さんは「貴方のオチンチン…主人のと…比べ物に成ら無い位…オバチャンの気持良い…トコ…奥まで…子宮まで簡単に届くのぉ~」僕はとどめだと「ホラホラ子宮口に…ディープキスです…もっと奥まで…咥え込ませて…押し込んで上げます」と更に陰茎を押し付けていると奥さんは「…突いて挿し込んで~最後だから…特別…コリコリに一杯…生キスして…良いよ~良いよ」と鳴いていた。
僕は最後だからと何時もよりも強引に奥さんの子宮口を強く突いた結果排卵日と言う事も有り子宮口が開いていたのか…とうとう亀頭が何時もよりも深く奥さんの、子宮内近くまで潜り込んで…奥さんは「オバチャンの内臓(子宮頸部)のナカまでオチンチン挿ってる~」と覚醒状態で僕は「最後中出しさせてと欲しい」言うと奥さんは我に還り焦り叫んだ。
「駄目ー今日は…オバチャン赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー」と叫んでいたが僕は中出ししたかった。
後の事は考えずに妊娠させたいと思った。僕は「別れたくない僕の赤ちゃん妊娠して欲しいと」言った。
でも僕も心の中で本当はもう奥さんとは別れ時だと思っていた。奥さんは「本当に中は駄目.オバチャンには主人が居るから駄目ー」と叫んだ…しかし奥さんの体は違っていた。
奥さんも妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を「グイグイ」僕に押し付けている…何時もみたいに腰を浮かせて子宮口を亀頭に押し付けたまま、咥え込ませて離そうとしない今回は子宮内部まで挿っていると思う…初めてキスした時もそうだった、舌と舌がお互いを離そうとしなかった…子宮口と亀頭が絡み合い押付け合いキスをして離れようとしなかった。
とりあえず僕は落ち着く為にペニスを一旦抜いた…奥さんの赤アワビが更に赤黒く充血していた…ホテルの部屋の時間も無くなってきたのでそろそろ終わらせなけらば成らない。僕は泣きながら奥さんに最後の挿入をした…もう奥さんは避妊のことなど忘れている…初めてSEXした時の遠慮ガチとは違い僕は壊す勢いで更に子宮口を更に肉棒で「ゴリュ・ゴリュ・ガンガン」亀頭で突いた…思い切り突いた・突いて・突いて突き倒した。
既に細かく先走り汁が出ていた小刻みにもう精液も「ドロドロ」と流れ出ている様子で…奥さんは「オバチャンの中は駄目~中は駄目よ~」と叫んでいたが…夢中で「ガシガシ」突いてると何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった…奥さんが逝きまくり半分失神して「グッタリ」していたので最後に思い切り奥まで挿入して、子宮口に亀頭口を押し当てきっちり咥え込まれた状態で大量の精液を奥さんに注ぎ込んだ。
「ドクドク・ドクッ・・・・」と普段よりも大量の精液を奥さんの子宮頸部にぶちまけた…そのまま挿入状態で5分位奥さんの体に抱きついていた…奥さんの体が小刻みに震えていた。
キスをしたが奥さんは舌を絡ませてくれず放心状態で無反応だった。チンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く成っていた。汚ゃないオバチャンのガバガバオマンコが真っ赤に成り、膣口が「ポカァ」と大きく開いたままに成って壊れている?いや完全に壊れている。
しかも大量に射精した筈なのに膣口からは精液が少ししか出てこなかった。開いていた子宮口が全部飲み込んでしまったのだと思う…奥さんは大股開きの状態で放心状態だった。中出しされたのとウテルスSEXのアクメで訳が解らなく成っている。僕も射精して我に帰り慌てて奥さんの大穴のアソコに指を挿入して精液を掻き出した…ヤバイと思った出しても出しても精液が出てきた。中に精液が残っていないかを確認する為にホテルの部屋の非常用の懐中電灯で中身を照らした。奥さんピンクの子宮頸部が今日は紫色に見えた。本当に排卵期だろう何時もより子宮が下がっていた簡単に指が届くのでティシューペーパーを膣内に挿入して、指を突っ込み子宮の廻りの精液を吸い取った…更にティシュを指に巻き付け膣内の精液は殆ど吸い込ませて拭き取ったのだが、子宮口からまだ精液が垂れていた。穴の開いた子宮口にティシュを人差し指ごと挿入してみるとなんと、子宮内に簡単に指とティシューペーパーが挿入出来てしまった…(胎堕経験女性は子宮口が大きいらしい)子宮口に少し指を挿して拭いていると…焦っている僕に奥さんはか細い声で話し出した…「オバチャンの子宮の中まで貴方の精液ドクドク注がれたの解ったから…絶対妊娠する…なんで中出しなんてしたの?」責任を取る勇気も根性もない情けない僕は「御免なさい・御免なさい」と謝るしか無かった。
僕は部屋を飛び出した…奥さんから逃げてしまったんだ!次の日から奥さんは口を聞いてくれ無くなりました…会社も2週間後辞めました…多分その時僕が男らしく旦那と別れて僕と結婚してくれと言ったら、奥さんは直に離婚して僕に付いて来てたそうです。PSこの後奥さんとは7年後無事再開できました。2人の共通の友人を通じて再開する事が出来たのです。運命とは不思議な物です奥さんの事が忘れられませんでした。逃げた事ずっと後悔していました。今まで彼女が出来てもSEXに満足できず直分かれました。この中出しで奥さんは妊娠していて女の子を産みました。旦那と僕は同じA型でした。誤魔化せたそうです。旦那が暴力を振るい出して奥さんは去年離婚しました。女の子は本当に僕の顔にそっくりでした瓜二つです。今実は奥さんと今年入籍しました今親子3人で暮らしています。7歳の子供は間違いなく僕の子供です幸せです!
 

既婚者となった先輩にオカズに使用していることを言ってみた結果ww

読了までの目安時間:約 7分

学の先輩だった佳織さん。
 

既婚者となった先輩にオカズに使用していることを言ってみた結果ww(イメージイラスト1)

 

なんと卒業してすぐ30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。
 
今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
 

既婚者となった先輩にオカズに使用していることを言ってみた結果ww(イメージイラスト2)

 

ぽっちゃりで胸はかなり大きくて本人曰くGカップらしい。
 
結婚してからはしていないらしいが若い頃は随分と遊んでいたらしい。

 

本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。
 
みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしくそういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。
 
しかし、佳織さんも知らないのだが俺は童貞・・・Gカップでキャミソール等の薄着を好む佳織さんに生々しい体験とか、どこが気持ちよくてとか語られるのは刺激が強すぎる。
 
毎回勃起してしまったり、カウパーが滲んできてしまう。
 
そんな日は帰って佳織さんに筆下ろししてもらう想像をしながらオナニーをしていた。

 

ある時、佳織さんに車で送ってもらってる途中、オナニーの話になって、酒もかなり入っていたし、ついでだから佳織さんの話を聞いて、興奮してオナニーのオカズにしてしまったというのをカミングアウト。
 
セクハラ染みた冗談だと思ったのか。
 
佳織さんがみんなしてるような普通のエッチのなのにどうして?と聞いてきたので正直に童貞であることと、その時もオナニーの話のせいで股間がやばいことになってるを告げると「パンツの上からでいいから証拠は?ww」と言ってきた。
 
佳織さんはこの時、本当に勃起してカウパーで亀頭が濡れているなんて思ってなかっただろう。
 
そしてまさか俺がそう言われて素直に見せると思わなかったのだろう。

 

でもその時は俺も酒と興奮で恥ずかしさを感じることなく、ズボンを下ろしペニスがギンギンになったトランクス姿を佳織さんに晒してしまった。
 
それを見た佳織さんは「わ、ホントだ・・・若いね~ww」と言って俺のペニスのふくらみに目をやると、今度は「マジで濡れてるの?」と聞いてきた。
 
俺は勃起した姿を晒した興奮で息を荒くしながら「うん」と答えた。
 
丁度車は俺の部屋のあるマンションの前まで来ていた。
 
車を停めると佳織さんはついに「ホントに濡れたか確かめるよ?www」と言うので俺は勃起したペニスに触ってもらえると思い、黙って小刻みに頷いた。

 

ると、佳織さんのぽっちゃりな体にしては細い指が俺のトランクスの中に入ってきた。
 
佳織さんのサラサラした指先がサオの付け根に、やわらかい掌が先っぽに触れると、オナニーとは全く違うそれだけで射精してしまいそうな感覚に襲われた。
 
初めて女性に触られたのだが、それがあれほど気持ちいいとは思わなかった。
 
佳織さんはビックリしたような驚いたような顔になり「ちょっとwww興奮して車の中でオナニーしたんじゃない?wwwww」と言った、俺は息をどんどん荒くしながら「してないですよw」とだけ答えた。
 
「出したみたいな濡れ方してるね」と言って佳織さんはしばらく俺のカウパーを延ばしたりして弄んだ後。

 

「篠田君の部屋いこ。ここで出しちゃうと匂い残るから」と言い、2人で俺の部屋に向かった。
 
部屋のドアを閉めるや否や俺はズボンとトランクスを下ろして「はぁ・・・はぁ・・・佳織さん・・・」と情けないため息のような声を上げてしまった。
 
佳織さんは「わ、明るいとこで見ると真っ赤でかわいっww」と言って勃起したペニスを正面から優しく握ってくれた。
 
「刺激しちゃったみたいだから、お手伝いね」と言い、佳織さんが上目遣いに俺の顔の覗き、ペニスをゆっくりしごきだした。

 

焦らされるようにしごかれたり、掌で全体をなでられたりしながら、佳織さんは悪戯っぽく、俺の首筋や耳に息を吹きかけたりしていた。
 
「すっごく硬いね、いっぱい濡れてるし、きもちい?」等と聞かれた気がするけど。
 
「ぁ・・・う・・・うぅ・・・」とか答えるが精一杯だったと思う。
 
佳織さんが一度手を止めて、絨毯に座り「この分ならすぐ出ちゃいそうだねぇwwwちょっと横になって」と言うので横になった。
 
直後、さっきより強く握られ、しごかれた。

 

しごかれた速度や握る強さも全然ゆっくりだったと思うが。
 
それでもこすられるごとに耐え難い射精感が高まっていき、10回もこすらないうちにティッシュもとらないまま、打ち上げてしまった。
 
「わわっ・・・すごっ・・・まだ出るよwwww」と言いながら佳織さんがザーメンでグチュグチュ鳴るぐらいしごき続けるので。
 
何度もドクンドクンと迸らせてしまい、佳織さんの手、スカート、俺の腹をザーメンで汚してしまった。
 
手はともかくスカートに少しついてしまったので「あ、ごめんなさい・・・汚しちゃった」
と言うと「若いんだからしょうがないwww」と明るく返してくれた。

 

の後も、まだペニスが萎えなかったので、佳織さんは黙って続きをしてくれた。
 
佳織さんの手を汚し、俺のペニスにもからみついてるザーメンがローション代わりになって。
 
2度目の射精に至るのにも1分足らずだったと思う。
 
本当に気持ちよかった・・・結局最後は俺のリクエストで、俺が4つんばいになって佳織さんが後ろからしごく方法で佳織さんの胸のやわらかさ、重さを背中に感じながら2回イカせてもらった。
 
してる途中耳元で「いやらしいカッコww篠田君はMでしょww」等と言われて興奮して、この日は30分足らずで4回も射精してしまった。

 

今でも佳織さんと俺は変わらず飲みに行ったり遊んでます。
 
もちろん、時々エッチなこともしてもらいます。
 

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