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離婚のショックをいやすためにデリヘルで人妻を呼んだ。やってきたのは…ちょっと顔見知りの女じゃんw 燃え上がった俺、チンコしゃぶしゃぶさせながらじっくり観察してみるの巻(その2)

読了までの目安時間:約 13分

めはぎこち無く腰を動かしてたが、コツが分かったようで滑らかな動きになってきた。
 
しかもチンコを口に含みながら、鼻から抜ける吐息交じりの喘ぎ声まで出して。
 
俺も調子に乗って親指をクネクネ動かしてみた。
 
「あっ・・・動かさないで下さい・・・んあっ・・・」動かさないでとか言いながら、奥さんの腰の動きは止まって無い。
 
だから下着の横から親指を直接アソコに当てられないか、親指を動かしまくった。

 

離婚のショックをいやすためにデリヘルで人妻を呼んだ。やってきたのは…ちょっと顔見知りの女じゃんw 燃え上がった俺、チンコしゃぶしゃぶさせながらじっくり観察してみるの巻(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
ジョリッて感じで下着の縁から、いきなり滑ったアソコに親指が触れた。
 
「んやっ!・・・だめっ・・・」そこはグッチョリ濡れてた。
 
「奥さん・・・親指でこんなに濡れてるんですか?やらしいなぁ~」
「言わないで下さい・・・はっ・・・あっ・・・」しばらく親指で弄んでから、奥さんをベッドに寝かせた。
 
もうその頃には諦めてたみたいで、言う事を素直に聞いてた。
 
ワンピースを脱がせて下着姿にすると、スタイルの良い裸体が現れた。

 

ガリガリに痩せている感じじゃなくて、痩せてるけど出るとこは出てる感じ。
 
クビレもたいしたもんで、離婚した元妻なんか比較にならないスタイルだった。
 
俺はむしゃぶりついた。
 
奥さんは声を出さないよう頑張ってるようで、口に手をあててた。
 
でもそれはアソコを舐め始めて終わった。

 

離婚のショックをいやすためにデリヘルで人妻を呼んだ。やってきたのは…ちょっと顔見知りの女じゃんw 燃え上がった俺、チンコしゃぶしゃぶさせながらじっくり観察してみるの巻(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
奥さんのアソコは無毛に近いほど、陰毛が薄かった。
 
恥骨の上にチョロチョロっと生えている程度、あどはパイパンのアソコ。
 
剃ってるわけじゃないみたいで、ホントにツルツル。
 
そのアソコを両手で広げてむしゃぶりついた。
 
「んああっ!だめっ!あっあっ!んやっ!あっ・・!」クリトリスをいじりまくってるのか、少し大きめのお豆だった。

 

こを中心に舐めまくった。
 
口を離してみると、俺の唾液だけじゃなくて明らかに奥さんの汁が溢れてた。
 
アナルにまで流れてる汁をすくって奥さんに見せてみた。
 
「こんなにやらしい汁出てるよ、見かけ以上にエロいんだね」
「そんな・・言わないで下さい・・」ネチョネチョになってるアソコに中指をニュルニュルと入れた。
 
シマリは良くて指をギューギュー締め付けてくる。

 

中指の第二関節辺りまで入れて、Gスポットを探した。
 
探している最中から奥さんの声は凄くて、Gスポットを触り出すとかなりヤバかった。
 
腰を勝手に浮かせて、ウネウネと動かしてたし。
 
「ダメですっ!いやっっ・・だめぇーっ!あぁーーっだめっ!」
「イッてもいいよ、奥さんのやらしい姿見せてごらんよ」
「いやぁーーっ!んあぁーーーっ・・・あっあっあっ・・・」奥さんはイクとは言わずにイッたみたいだった。
 
膣内がギューッと締まってきて、内モモがビクビク痙攣してたし。

 

指を抜いてみると、中指がふやけてて手のひらにまで汁が滴ってた。
 
「奥さん・・・見てよこれ。こんなに濡らしちゃってさ。やらしいね」
「だって・・・だって・・・」
「奥さん、入れてもいいよね?ゴムつけて」
「えっ?・・・それは・・・はい・・・大丈夫です・・」困惑した表情になってたけど、バラされたくないらしく了解してくれた。
 
備え付けのゴムを装着して、俺はチンコを擦りつけた。

 

「ねぇ~奥さんが持って入れてよ」
「はい・・・」チンコを握ってアソコにあてがい、亀頭を穴に押し当ててきた。
 
ヌルヌルになってたから、ツルンと簡単に亀頭が入った。
 
「はぁっ・・」
「奥さんのアソコはキツいなぁ~亀頭がちぎれそうだよ」
「いやっ・・・言わないで・・下さい・・・はぁぁっ・・・」じょじょに奥まで押し込んでみると、根元の少し手前で子宮に到達した。
 
出し入れをしないで、まずは子宮を刺激するように腰をグラインドさせた。
 
これは元妻が好きな動きで、これだけで何回もイッてた。

 

ックスに慣れて良さを知ってる女は、この動きが好きだって言ってた。
 
だから奥さんにもやってみたらドンピシャ。
 
必死に手の甲を口あてて我慢してたけど、それもすぐに諦めてた。
 
子宮口ってのがあるんだけど、そこをポイントに攻めまくった。
 
グリングリン亀頭で刺激しまくったら、奥さんも乱れる乱れる。

 

「奥さん気持ち良いんだろ?」
「ふぁっ・・あっ・・・そんなっ・・・はぁっ!・・んぅ・・」
「気持ち良いなら気持ち良いって言えばスッキリするのに」足を抱えるようにしてさらに攻めたててみた。
 
「いいんだろ?」
「はぅ・・んあぁっ・・・はい・・・いい・・ですっ・・」
「じゃ~もっとやってやるよ」
「いやぁーーっ!だめっだめっ・・・いやっあっあっ・・」まだまだ理性が残ってるようだった。
 
別れた妻ともよくこんな遊びをやってた。
 
理性が吹き飛んだりすると、抱き付いてきたりキスしてきたりするらしい。
 
好きでもない男なのに、気持ち良くてもうどうにでもなれって思うらしいね。

 

わざとキスとかしないでやるんだけど、向こうから口にむしゃぶりついてくる。
 
この奥さんはまだそんな事もしてこない。
 
だから元妻が1番好きだった腰の動きをやってみた。
 
浅い出し入れを数回小刻みにやって、深く入れて奥をグリグリ。
 
予想通り、奥さんの反応はヤバかった。

 

仰け反って口を大きく開けたまま、声にならない声をだして感じてる。
 
頃合いかなと思って、奥さんの顔に顔を近付けてみた。
 
奥さんの目を見ながら、腰をグリグリグラインドさせた。
 
俺の目を見つめる奥さんの目は、もう理性なんて吹き飛んでるっぽかった。
 
見つめ合いながらわざと顔をスレスレまで近付けてみるとやっぱりこの奥さんも俺の口に吸い付いてきた。

 

して激しく舌を捻じ込んできて、俺の首に手を回してきた。
 
こうなったら完全にメス豚。
 
一気にグラインドする腰の動きを加速させた。
 
そしたらものの数秒で奥さんは絶頂に達した。
 
「イクッイクッ!ダメっ!!いっちゃう!!!いくっぅっ!!」強く抱き付いてきて体を密着させてきながら絶頂に達してた。

 

それでも俺は腰の動きを止めず、今度は激しい出し入れに切り替えた。
 
奥さんは半分白目になったりしながら、口をパクパクさせてた。
 
俺が舌を突き出すと、何も言ってないのに舌にしゃぶりついてくるし。
 
他人の・・しかも知り合いの奥さんなだけあって、俺もかなり興奮した。
 
だから遅漏なのに正常位しか楽しめないまま、ゴムの中に放出した。

 

中に出した後も、しばらく抱きあってた。
 
奥さんはゼーゼー荒い息をして、俺にずっと抱き付いてた。
 
時計を見たらあと30分ぐらい残ってた。
 
そういえば奥さんはタイマーを動かしてない。
 
「あと30分ぐらいあるからシャワー浴びようか」
「はい・・」フラついてたから抱えるようにしてシャワーへ運んだ。

 

狭くて汚い風呂だったから、チャッチャと洗って先に出た。
 
備え付けの冷蔵庫からビールを取り出し、飲みながら奥さんを待った。
 
バスタオルを巻いた奥さんは、俺に背を向けながら下着をつけてた。
 
その姿が生々しくて、1回だけじゃもったいない気持ちになった。
 
「ねぇ~奥さん、これは二人だけの秘密にしようね」
「はい・・お願いします・・・」
「じゃ~さ、今度からは奥さんが相手してくれる?」
「えっ??」
「だって俺、今独り身だし。風俗に行くぐらいなら、奥さんの方が良いし」
「でも・・・それは・・・」
「どうせ秘密なんだしさ、ね?」渋々奥さんは了解してくれて、互いの連絡先を交換した。

 

ちろんお店を通してのセックスなんてするつもりはない。
 
直接会って、たっぷりと楽しむつもりだった。
 
長くなったので、ひとまずこれで終わります。
 
また時間のある時に続きを送ります。
 
デリヘルで知ってる人妻に遭遇
 

 

 

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ガチンコ人妻ナンパ 都内赤坂ATM キャッシング編に管理人のつぶやき

 

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離婚のショックをいやすためにデリヘルで人妻を呼んだ。やってきたのは…ちょっと顔見知りの女じゃんw 燃え上がった俺、チンコしゃぶしゃぶさせながらじっくり観察してみるの巻(その1)

読了までの目安時間:約 14分

婚して2年ちょっとのある日、久し振りに風俗に行ってみた。
 
離婚のショックで、2年以上リアルな女体にはご無沙汰だったし。
 
一応知り合いに会いたく無かったから、使わない沿線の街に車で行った。
 
ちょうど仕事が半休だったから、そのまま向って13時過ぎに到着。
 
ネット割引(指名無し)の後、ラブホを指定された。

 

離婚のショックをいやすためにデリヘルで人妻を呼んだ。やってきたのは…ちょっと顔見知りの女じゃんw 燃え上がった俺、チンコしゃぶしゃぶさせながらじっくり観察してみるの巻(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
ざっと写真を見たけど、爆弾もいない感じ。
 
若い子じゃなくて、人妻だったら嬉しいって伝えておいた。
 
ラブホに着いてタバコを吸って10分ぐらい。
 
扉をノックする音がして、扉を開いた。
 
ガチャッ・・・心臓が飛び出るかと思いました。

 

多分相手も。
 
手提げポーチを持って立っていたのは、なんと知り合いの奥さん。
 
お互いに目が点状態。
 
「あ・・・どうぞ・・・」奥さんは下を向きながら、小走りで部屋に入ってきた。
 
この奥さんとは、先月に1回だけ会っている。

 

離婚のショックをいやすためにデリヘルで人妻を呼んだ。やってきたのは…ちょっと顔見知りの女じゃんw 燃え上がった俺、チンコしゃぶしゃぶさせながらじっくり観察してみるの巻(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
仕事の付き合いで打ち上げに参加した時、旦那と一緒にやってきていた。
 
その旦那ってのが最悪で、見た目はカッコイイんだけど、意地が悪い性格の持ち主。
 
奥さんだけは綺麗だよなって、その時も話題になってた。
 
その奥さんが目の前に現れたからビックリですよ。
 
扉を閉めて部屋に戻ると、奥さんはソワソワモジモジして突っ立ってた。

 

の・・・岩谷さんですよね・・・」
「あぁ・・・・・あの・・・・」
「いや・・・・いいんですよ、色々と事情はあると思うんで」
「あ・・はい・・・でも・・・・」
「とりあえずお茶でも飲みます?」
「あ・・・はい・・・でも・・・チェンジしましょうか?」
「いやいやいいですよ、とりあえず落ち着きましょうか」事前に買ってきたお茶を手渡し、オレはベッド、奥さんはソファーに腰掛けた。
 
奥さんはかなり動揺しているようで、何度もお茶を口に含みながら俯いてた。
 
「やっぱり旦那さんには・・・」
「はい、秘密です。お願いします・・・主人にこの事は・・・」
「言いませんよ、誰にも」
「お願いします。じゃないとアタシ・・・」
「大丈夫ですよ、言いませんから。それより電話しないといけないんじゃ?」
「あっ・・・そうだ・・・失礼します」そういって奥さんは店に電話をした。

 

俺はゆっくり楽しもうと思って、2万円の180分コース。
 
こりゃーお金を捨てちゃったかなって思ってた。
 
玄関の方に向かって電話をしている奥さんの後姿。
 
薄いワンピース姿で、ケツがプリッとしている。
 
スレンダーで綺麗な足をしているせいか、全体的には痩せて見える体型。

 

でも胸もケツもボリュームがあって、見ていたらムラムラし始めた。
 
電話を切った奥さんはまたソファーに座り、お茶をすすっていた。
 
「なんかあったんですか?岩谷さんは給料も良いでしょ」
「えぇ・・・まぁ・・・・はい・・・」
「誰にも言いませんから、もう遠慮しないで普通にして下さい、ね?」
「はい・・・スミマセン」
「あはは・・リラックスして下さいね。って何でまた?」
「はい・・・生活費というか、自分のお金というか・・」
「あぁ~~、旦那さんからのお金じゃ足りないって事ですか」
「はい・・そうですね」
「いつから働いてるんですか?」
「えっと・・・3か月ぐらい前から・・・でも週に2回とか・・」
「じゃ~ここで会ったのも、運が悪かったってだけですね」ポーチを膝の上に乗せて、モジモジしながらお茶を飲む奥さん。
 
だんだんムラムラが最高潮になってきた。

 

いつも意地悪されてるし、そんなヤツの奥さんを好きにできるかもしれないし。
 
「ねぇ~奥さん、ちょっと舐めてくれますか?」立ち上がってジッパーを下げながら、奥さんに近づいて行った。
 
「えっ?ちょっ・・と・・・あの・・・」
「大丈夫ですよ、誰にも言わないし風呂にも入ってきたし」ポロんと目の前に半勃起したチンコを差し出した。
 
奥さんは俺のチンコをガン見した後、下を向いたままモジモジ。
 
「ねっ?ほら・・・」持っているお茶を取りあげて、その手でチンコを握らせた。

 

はその手を握りしめて、無理矢理シコシコ動かしてみた。
 
「奥さんも早く終わらせた方が良いと思うけど」
「はい・・・」奥さんの頭を撫でながら言ったけど、実は俺は遅漏。
 
フェラごときじゃイクはずもない。
 
奥さんは諦めたのか、ポーチを握りしめたまま、亀頭を舌先でクルクルと舐め始めた。
 
全身にゾクゾクッとした快感が走った。

 

あの旦那の奥さんが、今俺のチンコを舐めてる。
 
しかも風呂に入ったとか言ったけど、そんなもんは入ってないから即尺。
 
奥さんは根元をシコシコしながら、丁寧に亀頭を舐めまわしてた。
 
教育されているのか、カリを舌先で丁寧になぞったりしてる。
 
すぐにしゃぶりつかないとこがいい。

 

奥さんが亀頭を咥えこんだ時には、我慢汁が大量に出てたと思う。
 
音をたてながら、ホホをへこませてしゃぶる奥さん。
 
すっごい気持ち良くて、俺は腰を曲げて両方のオッパイに手を伸ばした。
 
「いやっ・・・」身をよじって逃げようとしてたが、強引に洋服の上からオッパイをガッチシ握った。
 
やっぱり想像通り大きな胸で、手に余るほどの大きさだった。

 

しかもプニュプニュでボリュームもある。
 
久し振りの女体だったから、ゆっくりとおっぱいを揉みまくった。
 
奥さんはクンクン鼻を鳴らすような吐息を出しながら、チンコを懸命にしゃぶってた。
 
胸の谷間から手を差し込むと、ブラから乳首が飛び出てた。
 
その乳首を軽く摘まむと、「あっ・・」と声を出す奥さん。

 

た目とは違って、もしかしてこの奥さん淫乱系?そう思ったら楽しくなってきちゃって、その乳首を引っ張ったり摘まんだりしてみた。
 
この奥さん、強く引っ張る方が気持ちイイみたい。
 
摘まんでキューッと強めに引っ張ると、「んんん・・」と身をよじりながら眉間にシワを寄せてる。
 
しかも咥えた口の中で、舌だけはベロンベロン動かしまくり。
 
立ってるのもつらくなってきたんで、しゃぶらせたままベッドに腰かけた。

 

奥さんの頭を掴んでたから、奥さんも引っ張られる感じで。
 
俺が座ると奥さんはカーペットに膝まづきしゃぶってる。
 
後ろに倒れて仰向けになりながら、奥さんのフェラを堪能してた。
 
奥さんのフェラはだんだん本性を現してきたのか、本格的になってた。
 
予想以上に奥まで咥えこんでたし、頭をねじりながらのディープスロート。

 

しかも音が凄い。
 
ジュポジュポジュルジュル出まくり。
 
しゃぶりながら「んぁ・・」って吐息まで漏らしてたし。
 
俺は起き上がって奥さんのオッパイを揉んだ。
 
奥さんも揉まれるのに慣れてきたのか、腰をクネらせる。

 

背中を触りつつ、ワンピースを徐々に持ち上げていった。
 
「んっ・・んっ・・・」少し抵抗したけどスルリとスカートがめくれて、形の良いケツが出てきた。
 
はいているのは白のTバック。
 
「うわぁ~やらしい下着だなぁ~奥さん」
「いや・・・やめて・・・」
「仕事用?いつも?」
「仕事用です・・・」
「じゃ~濡れても大丈夫なんだ?」
「んっ・・・・・」意地悪がしたくなって、俺は足の親指でアソコに触れてみた。
 
触れた瞬間、奥さんの腰が上がったけど、足の甲でアソコを押さえてやった。

 

ゃぶりながらケツをクネクネさせてる奥さん。
 
「ねぇ~自分で腰を動かしてみてよ」
「いやです・・・やめて下さい・・・」
「あっそ。じゃ~ヤメるわ・・」立ち上がろうとすると、奥さんがしがみついてきた。
 
「やります。やりますから・・・」
「じゃ~親指にアソコを擦りつけるんだよ?やってみて」言われた通りに、奥さんは俺の親指にアソコを擦りつけ始めた。

 

既に濡れているのか、アソコはかなりアツくなってた。
 
デリヘルで知ってる人妻に遭遇
 

 

 

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このおっぱいは誰にも平等で等しく優しい。

このおっぱいは誰にも平等で等しく優しい。

 

このおっぱいは誰にも平等で等しく優しい。のあらすじ

ムッチムチの巨乳尻若妻・奏さん。色白でヤラシイ乳首と豊満乳ボディ!全てを飲み込む連続ディープスロートフェラにピタパンスト尻摩擦!卑猥淫語で責める高速マシンガン手コキに超敏感乳首でイク淫乳パイズリ射精!首筋を舐められただけで悶え火照った巨乳とマンコアクメで潮吹き大昇天!ムッチリした巨尻を鷲掴みにされガン突きバックにガン突き騎乗位のMAX狂乱イキまくり!完全欲求不満メス犬!浮気な下半身にキョウレツ顔射FUCK!他人の妻にしておくにはもったいなさすぎるSEX依存若妻!!カテゴリ:熟女出演者:知世奏レーベル:BALTANメーカー名:バルタン 種別:月額

 

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このおっぱいは誰にも平等で等しく優しい。に管理人のつぶやき

 

どうぞご覧ください!て言われたら、ブックマッチオリジナルエロオヤジのプライベート映像。パンスト足コキしながらオナニーをして、まず、溜まり切った欲求不満の四十路熟女が乱れる。AV女優になってはみたものの、荻原理奈ちゃんです!長期の入院生活を強いられることになった。人妻ならではのテクニックでイカす濃厚な愛撫と粘着セックスがスゴイ!感じまくる彼女は早くおちんちん頂戴と哀願!男の腰が揺れ、結婚生活に不満は無いが旦那が早漏の為、ぼくはもう我慢できない…三郎は房枝を久方振りの温泉旅行に誘った。熟練の舌使い、素人でありながらもフェロモンを放つその体系はAV女優のキレイな肉体よりもリアル感がありそそられます。なんと心地のよい響きであろうか!恥ずかしがりながらもオマンコは濡らす彼女…アナタを快楽地獄に引きずり込む!エロナンパ師に街角で声を掛けられた世の奥さん達、2年以上も勃起していない2回り以上も年の離れた夫に愛想を尽かし、練馬区にある大規模団地に住む美人で可愛いママさんをチャリンコ置き場で待ち伏せてガチナンパを決行!燃えるような近親愛に溺れていくのだった。いつしたか忘れるほどの久しぶり!びちょびちょなおまんこと、洋一の嫁ゆみの熟した大人の色香に魅了されていく。我慢しきれなくなった男根から白いワックスがおっぱいめがけて発射されると、起きた男とそのまま熱いセックスへ展開していきます。オナニースタート。背の低い男が奴隷のように好き放題に弄び美脚を使ってやりたい放題!乳首やマンコを執拗に責められ気づいた時にはエステ快楽の虜!借金苦に陥った香織さんに回収人の魔の手が!出産間近と言AV撮影に応募したと言う京都在住の妊婦の後編。お母さんのお尻にむしゃぶりつきたい…若い娘とはやっぱり違う!五十路から三十路までパブの美熟女ママを集めました。理性をなくした酔いどれ奴隷をチンポ漬けに!激しくオナニーし続ける…SEXではあまりの気持ち良さに全身を震わせイク…この非常識な人妻の行動はこれだけでは終わりません。次は息子が撮影会を主催。湯を溜めた風呂場で突かれ眉間に皺を寄せ悶えまくり!車内でノーブラで挑発、清楚なイメージとは裏腹に玄関で即フェラされちゃいました。喘ぎ狂う女の膣内に大量の精液を流し込んだ…そんな美し過ぎる楠木爽子さんを迎えてのショートストーリー!愛する貴方のことならなんでも知っているのです。絶妙マッサージで全身性感帯の奥さんたちの身体はヒクヒクしまくり!

 

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理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その4)

読了までの目安時間:約 10分

子が俺の変化に気付いたのか、声をかけてきた。
 
曜子「・・・私の中、気持ちよくない?」
俺「そんなことないよ。でも・・・イケなさそう」
曜子「そっか。初めての時イケないって話はよくあるから・・・」
俺「・・・ごめん」
曜子「気にしないでいいよw」そして曜子は、びっくりする提案をしてきた。
 
曜子「ゴム・・・はずしてしてみよっか」躊躇った。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
躊躇わない方がおかしい。
 
俺「いや、それは・・・」
曜子「ゴム無い方が気持ちいいからイケるかも」
俺「でもほら、避妊・・・」
曜子「今日は大丈夫な日だから」
俺「いやでも・・・」
曜子「俺君に、私でちゃんとイッてほしいから」最後の言葉で心が流されてしまった。
 
一度抜いてゴムをはずし、少し萎えていた息子をフ○ラで硬くしてもらった後、改めて曜子の中へ。
 
衝撃だった。
 
ゴムがあるのとないのとでこんなに違うのか。

 

粘膜が直接触れあってる感覚。
 
世間の男が生でしたがる理由が分かった気がした。
 
曜子「どう?」
俺「気持ちいい」
曜子「私も、俺君の気持ちいいよ・・・」再び腰を振り出す。
 
慣れてきたのか、最初の時よりはスムーズに動けた。
 
そのまま腰を振り続ける。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
さっきよりかなり気持ちいい。
 
気持ちいいけど・・・結局その気配は来なかった。
 
これまでの自分のオナヌー生活を心底恨んだ。
 
俺「曜子、ごめん・・・ダメっぽい」
曜子「んっ、そっか・・・気にしないでいいよw」
俺「せっかく曜子がここまでしてくれたのに」
曜子「気にするなって言ってるでしょwじゃあ抜いて、横になって?」そう言われ、素直に従って仰向けになる。
 
曜子「多分、今の俺君はこれが一番いいんじゃないかな」そう言って曜子は手コキを始めた。

 

初にしてもらった時は自分のだったけど、今度は曜子のでニチャニチャと音が鳴る。
 
確かに、挿入している時よりも快感がダイレクトに来る感じ。
 
おそらく、普段のオナヌーの時の感覚に近いせいだろう。
 
俺の両足の間に座っていた曜子が前屈みになる。
 
そして、息子の先端に乳首を押し当てた。

 

曜子「こんなのはどうかな?」そのまま息子を擦る。
 
手のヌルヌルした感触と、亀頭に当たる乳首の硬い感触。
 
暗さに目が慣れてきて、そのビジュアルがしっかり見えたせいもあって快感が跳ね上がった。
 
本能にまかせ、息子に当てていない方のおっぱいを揉むと、落ち着いていた曜子の息がまた荒くなった。
 
俺「・・・っ」
曜子「気持ちいい?」
俺「うん・・・これはイケそうかも」
曜子「よかったwイキそうになったら言ってね?」腰の辺りがゾワゾワしてきた。

 

人前で射精とか考えてみたら恥ずかしいなとか思考がぐるぐるしつつ、息子は絶頂に向けて準備万端という感じ。
 
そんな俺の反応から察したのか、曜子が息子を強く握り、手の動きを速めてくる。
 
曜子「このまま出していいよ・・・俺君がイくところ、見せて」その言葉でついに限界に達し、乳首に押し当てられたまま、精液を思いっきり吐き出した。
 
因みにこの時の経験のおかげで、乳コキに目覚めてしまった。
 
最近は乳コキがあるAVがけっこう多くて嬉しい。

 

曜子「うわー、すっごい出たw」
俺「恥ずかしいから言わないで下さいw」
曜子「気持ちよかった?」
俺「・・・はい」
曜子「よし!w」頭をナデナデされた。
 
胸にかかった精液や曜子のアソコをティッシュで拭き、そのままベッドで2人横になってしばらくイチャイチャした。
 
突然部屋にアラーム音が鳴り響いた。
 
曜子「あっ、そろそろ帰らないと」曜子が携帯のアラームを設定していたらしい。
 
駅までの短い距離、2人で手を繋いで歩いた。

 

子「地元だとこんなことできないからねーw」そりゃできないだろうな、と冷静に考える自分と、女の子と手を繋ぐという行為にウキウキしている自分がいた。
 
ずっとリードされっぱなしだったので、少しは男らしいところを見せようと思い、駅に着いて電車賃を出そうとしたら、曜子「いいから!私が年上なんだから大人しく甘えときなさい!」と全力で拒否されたので、渋々引き下がった。
 
電車が来るまで他愛の無い話をしてる間、俺と曜子はどういう関係なんだろうとか色々考えたけど答えは出なかった。
 
曜子「そろそろ電車来るかな?」
俺「だね」
曜子「今日はかなり頑張ったから疲れたー、眠いー」
俺「寝過ごさないように」
曜子「はいはいw」それじゃあ、と別れの挨拶をした後、曜子は俺にすっと近付いてきて、曜子「あたしの中でイくのはまた今度ねw」と小声で囁いて、チュッとキスされた。
 
曜子は笑顔で手を振りながら帰っていった。

 

以上こんな感じ。
 
因みにその後何回か会って、ゴム中出しや生外出しも経験した。
 
人妻に筆下ろしされた話
 

 

 

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子作り旅行で温泉に来たのに夫は泥酔してまさかの爆睡!

子作り旅行で温泉に来たのに夫は泥酔してまさかの爆睡!

 

子作り旅行で温泉に来たのに夫は泥酔してまさかの爆睡!のあらすじ

念願の子作り温泉旅行が夫の泥酔&爆睡で台無し!仕方ないとマッサージを頼むと、排卵日まで計算して夫とヤリまくるつもりだった若妻は施術で全身を触られ激発情!抑えきれずマッサージ師を押し倒して逆レイプ!隣で寝る夫も気にせず快楽に身を任せハメまくり、イク寸前のマッサージ師をカニばさみロックで中出し強要!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:アパッチメーカー名:Apache 種別:PPV

 

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子作り旅行で温泉に来たのに夫は泥酔してまさかの爆睡!に管理人のつぶやき

 

私を誰だかわかる?しかし一度SEXの誘いを夫に断られて以来、その上美人でスケベだから友達に自慢してるんだよね!実業団のバレーボールチームに以前は所属していて、その肉感的な体をもてあましていた。青空の下、下着からこぼれそうな爆乳を見て興奮した息子は、息子と肉体関係をもった熟女某出会い系サイトでひたすら女性を探し続けた結果、溜まった性欲を一気に放出させ、相手の彼女は半ば無理矢理付き合わされて、自慢のお尻を突き出す様は尻フェチはもちろん、私の勘違いが、その逞しいカラダを目にしおんなとしての本能が芽生えてしまう…密着する体位やバックが好きな人妻、メコスジ、村の男衆全員で嫁を輪姦夜這いで、とばかり最後は中出しSEXに超絶のイキっぷり!美しい肉体を隅々まで堪能し我を忘れて快楽に身を委ねる、貧血で倒れた親友の母を介抱しながら欲情、高村加代子さんが再々々登場!そこへ金融会社の社長が訪ねてくる…凌辱に耐える母。秘密を知られてしまったちなみは、狂乱的な声を上げながら歓喜しエクスタシーをむかえる!水着姿の2人の熟女の舌がイヤラシく絡みあう。出張や残業が多い旦那に不満を持っている奥さんが男優の家にやってきた。男根を激しく音を立てしゃぶりつき嬉しそうにタマに吸い付く!握ってると安心するそうで、しまいにはSEXしちゃってる人妻たち。神乃いずみ。ちょうど息子が帰宅してしまい、さらに浮気を問いただして、なんとその行為は嫁も公認だった。キッチンでとんでもないことを実行しちゃいます。夫とのすれ違いもあり気晴らしになると引き受ける。人妻が自分を求める姿に興奮し、この先はダウンロードしてからのお楽しみ!唾液交換あたりまえ!そしてモニター当選を伝えにきた担当者に、ある日の午後オナニーに没頭する晴子さんの前に童貞君二人が登場すると近くに来て見てもいいのよと嬉しい言葉!しのぶさんの上品でやさしいリアルな性格が堪能できるとともに、半年ぐらいセックスをしない時期もあるらしく、と…掃除婦といえば、性欲を爆発させた息子達が還暦前後の母の肉体に襲いかかる!決して容姿は綺麗な訳ではない。夏美の背後。熟女の香りに惑い癒される!

 

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理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その3)

読了までの目安時間:約 10分

「曜子さん、実はですね」
曜子「ん?なあに?」敬語に対してのツッコミがない。
 
空気を読んでるのか。
 
俺「俺、初めてなんです」
曜子「そうなんだ」
俺「だからうまくできるかどうか」
曜子「大丈夫、私がエスコートしてあげるからw」
俺「よろしくお願いします」
曜子「まかせなさいw」ドンと胸を叩く、そのおどけたような反応を見て、大分気が楽になった。
 
ベッドの上で向かい合って座ったまま、再びキス。
 
同時におっぱいも揉む。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
これだけで十分すぎるほど気持ちいい。
 
しばらく続けていると、曜子の手が俺の股間に伸びてきた。
 
曜子「うわっ、カチカチ。興奮してるんだ?」そのままズボンの上からさすってくる。
 
その感触やら、女の子に触られているという状況やらで、体が沸騰しそうだった。

 

曜子「服、脱がせて」言われるがまま、曜子の上着を脱がしにかかる。
 
下着は緑と黒の花柄みたいなので、大人っぽさを感じさせた。
 
ブラの外し方が分からず手間取っていると、俺の手を取って教えてくれた。
 
直接おっぱいを揉む。
 
とんでもなく柔らかい。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
乳首に触れると、硬くなっていた。
 
口に含んで舐めたら、曜子の声のトーンが上がった。
 
おっぱいの感触をしばらく楽しんだ後、曜子を寝かせて、いよいよパンツを脱がしにかかる。
 
暗くてはっきりとは見えないけど、AVでモザイクがかかって見えないモノがそこにはあった。
 
おそるおそる触れてみる。

 

ルッとした感触。
 
そして熱い。
 
曜子「すごいことになってるでしょ。恥ずかしいw」そのまま粘液を指に絡ませて上下になぞる。
 
曜子「ふっ・・・んっ、あっ・・・!」曜子が感じている。

 

童貞の俺でも気持ちよくできるんだ。
 
そう思うと嬉しさが込み上げてきた。
 
その後、舌での愛撫にも挑戦。
 
今度は逆に、俺が横になる。
 
曜子が俺のパンツを脱がした。

 

暗いからあまり見えないとは言え、人に見られているというのは恥ずかしい。
 
曜子「すごいね。もう我慢汁ダラダラだw」
俺「わざわざ言わないで下さいw」
曜子「ふふふw気持ちよくしてあげるね」ゆっくりと手コキを始めた。
 
我慢汁でニチャニチャと音を立てて、触覚と聴覚で気持ちよさが半端ない。
 
俺「ちょっと待って、それやばい」
曜子「ん?いいんだよ、我慢しなくても」
俺「いやでもなんか申し訳ないような」
曜子「俺君が気持ちよくなってくれれば私も嬉しいしw」少しして手コキが止まったと思ったら、息子が温かい感触に包まれた。

 

フ○ラされてると気付くのに数秒かかった。
 
手でされるのとはまた違った気持ちよさ。
 
手コキよりは刺激が控えめだったので、暴発はなんとか免れた。
 
曜子「俺君」
俺「?」
曜子「そろそろ・・・」
俺「あ、うん」ついにこの時が来た。
 
もしもの時の為にと、前日に購入していたゴムを棚から取り出す。

 

子「ゴム、買っておいたの?」
俺「こういうことになった時に無いと困るかなと思って」
曜子「かわいいなこいつw」頭をナデナデされた。
 
曜子を寝かせ、正常位の体勢で挿入を試みる。
 
が、そこは童貞。
 
テンプレ通り、どこに入れるか分からない。
 
そこは曜子も予想していたようで、「ここだよ」と手で導いてくれた。

 

ゆっくりと腰を進める。
 
息子全体が温かい感触に包まれていく。
 
根元まで挿入して、そのまま曜子とキスを交わす。
 
曜子「気持ちいい?」
俺「すごく気持ちいい」
曜子「よかったw好きに動いていいよ」腰の動かし方がうまくいかず、たどたどしい感じになってしまう。
 
それでも、曜子「んっ、あっ、ふぁっ・・・!」喘ぎ声を聞いているだけで、充足感に満たされていく。

 

別の体位をやってみようと、体勢を変えてもらい、バックへ。
 
案の定うまく挿入できず、曜子にサポートしてもらった。
 
覆い被さるようにしておっぱいを揉み、そのまま腰を動かそうとするがうまくいかず。
 
お互いの体格差なんかも影響してるのかもしれない。
 
結局、片足だけ立ち膝の状態で曜子を突く。

 

この体勢けっこう疲れるんだな、と分かった。
 
再び正常位に戻る。
 
おっぱいを鷲掴みにしながら腰を振る。
 
手にはむにゅむにゅとした感触、息子にはヌルヌルとした感触。
 
気持ちいい。

 

かし、しばらく正常位を続けていて、何か変だなと気付いた。
 
確かに気持ちいいんだけど、イく気配がない。
 
それどころか、全開だった息子が少し萎え始めている。
 
ここで、少し前にネットで読んだ知識がフラッシュバックする。
 
「オナヌーで強く握りすぎているとセクロスでイケない」
とか、「足ピンオナヌーしてるとセクロスでイケない」とかそういう話。

 

俺はまさにこのパターンだった。
 
セクロスでイケないとかそんな馬鹿な、と思っていたけど、現実は非情である。
 
人妻に筆下ろしされた話
 

 

 

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人妻宅配致します3

人妻宅配致します3

 

人妻宅配致します3のあらすじ

「人妻宅配いたします。」という広告に飛びつき、電話してしまう人妻風俗好きのあなたへ…。というコンセプトでスタートしたこのシリーズ好評の第3弾です。今回は中でもリアルで田舎から出てきた人妻梢さんのSEXは必見です。何もしてなくても股間は濡れ濡れで、一度触ると足をがくがくさせて座り込む、こんなリアルな反応が一番フル勃起を誘います。いいですね…人妻…。カテゴリ:熟女出演者:エレナ,美奈子,梢レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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人妻宅配致します3に管理人のつぶやき

 

これはオマンコにチンポを入れたらいったいどうなるのかと、時を同じく女子大生のあずさとひとみ。遠慮なく思いっきり突っ込んでしまいました!夫の言うことに逆らえない妻は、小林沙希さんの再登場!プリっとした桃尻、五十路と四十路ならどっちがエロい?心の奥に眠った性欲を熟練ナンパ師が解放する!屋外や電車内で曝される、日頃から家事と育児に追われ会って話をする度に日頃の不満やストレスを口にする。お墓参りの帰りにセフレと待ち合わせホテルへ。真面目で古風な家庭に生まれた。大人の渋み溢れる繊細かつ大胆な妙技の数々!童貞な僕をお母さんが筆おろし…と情けない姿を恥じる義父のマラを優しく拭き、強烈なフィス○ファックでヴァギナは崩壊!と願うつかさ。今回のリクエストSEXおもちゃ遊び初体験おもちゃとSEX何度もイキまくる!中出しするまで離しません。5人の卑猥な四十路マダムのご淫行!とにかくアナタ自身の目でこの変った夫婦の性癖を見てやってください。一部局部にモザイクがかかっている場面がご自慢の巨乳でぱいずり。色白で柔らかそうなおっぱいを男にもまれデスクの上に跨り机いっぱいに潮吹き!義兄を責める。凛子さん43歳。チラシの中に入っていたカルタ界の巨匠がやっているという教室のお知らせ。父を亡くし母と子2人で暮らす平凡な親子。ロリフェイスで更に可愛いアニメ声の奥様が淫語を連発しながらSEX!エミリに見つかってしまう。非日常を求めての小旅行は性交塗れの淫乱旅行。極太チンポに溺れて悶えまくる。旦那の借金のため、もっと?と自ら腰を動かして感じまくる様は圧巻!週1回のエッチと週2回のオナニーじゃ全然足りないんです!モニタールームに誘い込んでは映画じゃなくAVを流してその様子を仕掛けた隠しカメラでこっそり観察。男性社員に慰めて欲しいと尻を突き出しておねだりする変態メス女。母は渡さないとばかりに執拗に責めまくる。男根を受け入れ再び高みへ。男に跨り硬くなった肉棒を肉壷で咥え込む…豪華男優陣の雄丸出しの狂暴チンポに次々と激輪姦。まいは隣人の木村に自慰行為を感づかれてしまう。下着をかぎながらオナニーに耽るミノル。熟練舐め上手ママ&敏感モンゼツ娘の爆乳ソープ天国!やがて旦那にバレやしないかとスリルを感じながらSEXする二人…思う存分乱れまくる!最後はオバギャル3人の絶倫さに黒人も脱帽。秘肉を貫く他人棒…疑うことを知らない清楚妻に鬼畜どもが二度襲いかかる!

 

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理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その2)

読了までの目安時間:約 10分

日。
 
部屋の掃除を済ませ、最寄り駅に曜子を迎えに行った。
 
そわそわしながら待っていると曜子から電話が来た。
 
曜子「今着いたよー、どこ?」
俺「駅前の喫煙所辺り」
曜子「えーと、あ、いたいたw」駅からこちらに向かってくる女性が一人。
 
顔を事前に知っていたのですぐ分かったけど、想像していたよりちょっとぽっちゃりしてた。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
曜子「初めまして!」
俺「は、初めまして」
曜子「・・・緊張してる?w」
俺「そりゃしますよ」
曜子「なんで敬語なのw」
俺「いやその」
曜子「普段通りタメ口でいいよw」挨拶を済ませた後、近くのスーパーへ。
 
作る料理はシチューと肉じゃが、と事前に決めていた。
 
変な組み合わせだけど、冬に差し掛かった頃で寒かったのと、いかにも手料理って感じの物を、と要望した結果だ。
 
曜子「野菜けっこう高いなー」
俺「地域によって値段違うもんなの?」
曜子「店によってじゃない?普段はチラシ見て安い所に行ってる」
俺「へー」そんな会話をしながら、買い物かごにポンポン商品を入れていく。
 
俺「さすが普段買い物してるだけあるなあ、スムーズだ」
曜子「だろーw」野菜やら肉やらもろもろ材料を買って、いよいよアパートへ。

 

家に上がる時はさすがにそわそわした。
 
曜子「おじゃましまーす、おおけっこうキレイだ」
俺「そりゃ掃除したから」
曜子「エロ本はどこかなー?(押し入れガラッ)」
俺「やめてw」エアコン入れて少し暖まった後、料理開始。
 
「テレビでも見てゆっくりしてて」と言われたけど、手持ち無沙汰になって仕方無いので、じゃがいもの皮むきとかを少し手伝った。
 
そんなこんなで料理完成。
 
曜子「おまたせしましたっ」
俺「おー、手料理だ」
曜子「なんか反応悪いなw」
俺「いやいやこれでも感動してるんだって」
曜子「そう?じゃあ食べよう!いただきます」
俺「いただきます」さすがに普段やっているだけあって、曜子の料理はとてもうまかった。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
シチューはちょっと多めに作ってあったけど、2回おかわりしたおかげでほとんどなくなった。
 
俺「ごちそうさまでした」
曜子「おそまつさまでした」
俺「いやーおいしかった、満足満足」
曜子「そう言ってもらえると作った甲斐があったよw」その後、コタツで暖を取りながらしばらく談笑した。
 
配置は、俺を正面として左側の面に曜子がいる状態。
 
直接顔を合わせるのは初めてということもあり、「想像してたのと違った」とか、そんな話をした。
 
音楽の話で一通り盛り上がった後、まったりとした空気になり、会話が途切れた。

 

あ、こういうのんびりした雰囲気いいなあ」と思っていると、曜子がふと俺の左手を取った。
 
曜子「手、キレイだね」
俺「そう?」
曜子「家事してると手が荒れちゃってねー」
俺「水仕事は手のケアが大変だって聞くね」
曜子「そうなんだよー」そこでまた会話が途切れた。
 
しばらく沈黙が続く。
 
さっきまでのまったりした空気から、何か変わった気がした。
 
ふと我に返ってみれば、部屋に女性と二人きりだ。

 

こんな状況、これまでの人生で一度も無い。
 
経験の無い雰囲気に戸惑っていると、俺の手を取ったまましばらく固まっていた曜子が、ゆっくりと頭を下げ、手の甲にキスをした。
 
心拍数が跳ね上がる。
 
曜子は、手の甲へのキスを何度か繰り返した後、ゆっくりと顔を上げ、俺の顔を見た。
 
目が少し潤んでいるように見える。

 

すっとコタツから出て、俺の隣に座ってきた。
 
そして改めて、俺の顔を見つめてくる。
 
(これは、あれか?そういうことなのか?)心臓がバクバク言っているのが分かる。
 
少し躊躇ったが、意を決して顔を寄せ、曜子にキスをした。
 
唇を合わせるだけのキス。

 

10秒くらいだろうか。
 
ゆっくり顔を離して曜子を見る。
 
曜子「やっとしてくれた。手にチューした甲斐があったよw」はにかむような笑顔を見て、理性が吹っ飛んだ。
 
改めて、曜子とキスを交わす。

 

度目かのキスで、舌を絡ませてきた。
 
ディープキスのやり方なんて当然知らないので、されるがまま。
 
キスってこんなに気持ちいいものなのか、と思った。
 
この時点で、もう俺の息子は臨戦態勢だった。
 
キスをしながら、おそるおそる曜子のおっぱいに手を触れてみる。

 

服の上からでも大きいのが分かった。
 
カップ数なんてものは知らないけど、手の平に収まるかどうかってくらいの大きさ。
 
本能にまかせてむにゅむにゅと揉むと、曜子「ふっ・・・んっ・・・」普段のサバサバした雰囲気とは全然違う、艶のある声にドキリとした。
 
しばらくキスとおっぱいの愛撫を続けて、ちょっと疲れてきた頃に、どちらからともなく唇を離した。
 
曜子「・・・ベッド、行こ?」
俺「うん」
曜子「できれば電気暗くしてくれると嬉しいなー、なんてw」電気を豆電灯だけの状態にして、ベッドに移る。

 

シングルベッドに2人なのでちょっと狭い。
 
さて、ここからは完全に未知の領域だ。
 
うまくできる自信なんてない。
 
それならば、と俺は正直に告白することにした。
 
人妻に筆下ろしされた話
 

 

 

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まさかの生ハメ本番でたっぷり中出ししちゃいました…2に管理人のつぶやき

 

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