告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

知り合いの人妻さんが借金するほどギャンブルにのめり込んだらしい→負け分補填してやる代わりに体を要求w

読了までの目安時間:約 7分

は現在無職で俗に言うパチプロとして生活している。
負ける日もあるが、月トータルで最低50万は稼いでいる。
いつも同じホールに通いホール側の癖を見抜きスロットを打っている。
常連客とも情報交換を行っている。
そんな中、1人の人妻と話すようになったのだ。

 

知り合いの人妻さんが借金するほどギャンブルにのめり込んだらしい→負け分補填してやる代わりに体を要求w(イメージイラスト1)

 

その人妻は31才で子供が3人いる事も聞いていた。
背が高く、体系はやや肉付きがあり巨乳でお尻も大きめで俺のタイプであったので、密かに憧れていた。
そんな人妻の晴美さんと距離が縮まったのは、晴美さんが大負けしていて、生活費まで使い込んで顔が青ざめていた時だった。
俺はその日は設定がいい台をGETし、昼過ぎまでに6万出していた。
顔が青ざめている晴美さんが俺に話かけてきた。

 

晴美さん「全然出ないよ。尚人くん(俺)いつも出してるよね。私なんか今日5万負けて生活費も使い込んじゃった…」
俺「これが俺の仕事だし、無闇に空いている台には座らないようにしてるし。勝つためにスロット打ってるし、店の癖、台の癖とかも調べている」と言うと、晴美さんが「今日他に出そうな台ある?」と聞いてきた。
本来なら出そうな台がある場合は後輩を雇って代打ちさせるが、まぁ晴美さんならいいかと思い、俺「この台3日間凹んでるし今日ぐらい設定上げているんじゃない?」と教えると、その台が大連チャンし一気に7万出て、晴美さんは笑顔になって帰ろうとしていた。

 

知り合いの人妻さんが借金するほどギャンブルにのめり込んだらしい→負け分補填してやる代わりに体を要求w(イメージイラスト2)

 

晴美さんは俺のところに寄ってきて、晴美さん「教えてくれてありがとう。負けも取り戻せて、2万勝てた。尚人くんにお礼しないと…」
俺「別にお礼なんていいよぉ。でもしてくれるなら俺にご飯作って」と言ってみた。
晴美さん「そんな事で良かったら明日作ってあげるよ」と言い、電話番号の交換と住所を教え晴美さんは帰って行った。

 

日昼前に電話があり食材を持って俺の家にやってきた。
1人暮らしと言っていたので1ルームのマンションに住んでいると思っていたらしく、部屋の広さにびっくりしていた。
台所で作ってくれ昼過ぎには出来上がり一緒に食べながら会話も弾んだ。
晴美さん「尚人くんは彼女いるの?」
俺「(セフレはいるが)彼女はいないよ。仕事にも就かずパチンコばっかりしてるから彼女は出来ないし。でも好きな人(晴美さん)はいるよ」
晴美さん「どんな人?」
俺「絶対に結ばれる事はない人」
晴美さん「ワケアリの人?」
俺「そう。好きな人は旦那がいて、子供3人いて年齢が31才の人」
晴美さん「もしかしてそれって私の事?」
俺「うん。晴美さんの事が好き」
晴美さん「……」
俺「だから晴美さんの手料理食べたかった」
晴美さん「そんな告白結婚してから初めて。それも年下の人からの告白なんて初めて」
俺「旦那や子供に迷惑かけるつもりはない。でも俺は晴美さんの事が好き。付き合って」
晴美さん「気持ちは嬉しいけど付き合う事は無理。ゴメンね。でも今日だけならいいよ」えっ、今日だけならという事は抱いてもいいのかと思い晴美さんの隣に座り顔を近づけると目を閉じたのでキスをした。

 

これから晴美さんを抱けるのかと思うとチンポは勃起していた。
キスをしながら胸を触った。
思ってた通りの巨乳だ。
徐々に服を脱がしブラジャーを外し少し垂れたおっぱいが現れた。
晴美さんが隠した。

 

俺「何で隠すの?」
晴美さん「だって垂れてるし乳輪おっきいから…」
俺「こんなにおっぱい大きかったら垂れるし、子供産んで吸われたり旦那にいじられたりしたら…全然気にしてないよ。こんなおっきいおっぱい初めて。何カップ?」
晴美さん「Fカップ」俺は晴美さんの腕を取り払い胸を揉みながら、乳首に吸い付いた。
どんどん口の中で乳首が固くなっていくのがわかった。
ベッドに連れて行こうとすると晴美さん「お風呂入ってもいい?」
俺「いいよ」タオルを渡した。

 

しばらくしてバスタオルを巻いた晴美さんが出てきた。
俺もお風呂に入り、入念に洗った。
出てくると晴美さんはベッドの中で待っていた。
俺もベッドに入り腕枕をして抱き寄せると晴美さん「もう少し暗くならないの?」
俺「昼間だし暗くならないよ」明るい中で抱かれるのが恥ずかしいみたいだったが俺「晴美さんの身体眺めながら抱きたいから…このまましよう」
晴美さん「わかったよ。でも1つ分かって。旦那と結婚して浮気今日が初めて。軽い女じゃないからね」
俺「わかってるよ」と言い晴美さんのバスタオルを取りキスをしながら胸を揉んだ。

 

ずかしながら喘ぎ声が漏れ始めた。
耳→首筋を愛撫し乳首を舐めると喘ぎ声も徐々に大きくなる。
脇腹を舐めながら下へ。
ついにオマンコへ。
オマンコは既に濡れ濡れ。

 

クリトリスを触りながらオマンコを音を出しながら舐める。
俺「晴美さん気持ち良かったらもっと感じてもいいよ」と言ってクリトリスを舐めながら指を2本挿入し激しく動かす。
思ってた以上に締りはいい。
晴美さん「あん、あぁん…気持ちいい、もっとしてぇ」かなり大きな喘ぎ声を出して逝った。
今度はフェラしてもらおうと、バスタオルを取り勃起したチンポを晴美さんの顔の前に出し俺「旦那より大きくないかもしれないけど舐めて」
晴美さん「(勃起したチンポを触りながら)旦那より全然おっきいよ。それに若いだけあって硬いよ」と言って舐めてくれ、パイズリもしてくれ、いざ挿入。

 

ゴムがないので必ず外に出す事を約束し生で挿入。
俺「(途中まで挿入し)晴美さん締まりすごいいいよ」
晴美さん「あーん気持ちいい。尚人くん奥まで入れて」奥まで入れ腰を動かすと室内にピチャピチャパンパンと響き渡る。
俺「晴美さんすごい濡れてるよ」体位を変え騎乗位。
乳の揺れかたが半端じゃない。

 

晴美さん自ら腰を動かす。
騎乗位でまた逝ったようだ。
バックに体位を変えお尻を少しぶったり、アナルに唾を垂らし指で触りながらチンポを突いた。
俺もそろそろ逝きたくなり正常位で腰を動かし最後は晴美さんと同時に逝った。
終わった後もベッドで抱き合い、俺「晴美さん、凄い気持ち良かったよ。晴美さんは?」
晴美さん「気持ち良かったよ。久しぶりに何回もイッたよ。旦那より気持ち良かったよ」その後も夕方まで抱いた。

 

り際、俺「やっぱり最初で最後?」
晴美さん「尚人くんは?」
俺「女にしたいし、抱きたい」
晴美さん「これからも旦那より気持ちいい事してくれる?」
俺「もちろん何回も逝かすよ。前戲でもチンポでも」と言い、家の合鍵を渡した。
週に何度か来てご飯作ってくれたり、もちろんセックスも。
なかなか会えない時やお互いしたくなった時はパチンコ屋の駐車場で愛し合っている。
 

既婚女の友達の家に遊びに行ったら誘惑してきた!子供の前で「今お母さんエッチしてまちゅよ~w」と言いながらセックスw

読了までの目安時間:約 8分

人(妻子あり)に呼ばれてそいつの家に行ったけど、家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。
インターホンを鳴らすのもあれなんで、「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で時間を潰していた。
30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、公園の前を友人の奥さん(21歳)がベビーカーを押しながら通っていた。
こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。
俺「伊沢から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。家には居ないんだよね?」
奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」
俺「そっか・・。じゃあ今日は帰ろうかな」
奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。

 

既婚女の友達の家に遊びに行ったら誘惑してきた!子供の前で「今お母さんエッチしてまちゅよ~w」と言いながらセックスw(イメージイラスト1)

 

部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。
いや、本人にはエロイつもりは無いのだろうが、デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。
10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、ここ最近、大人の表情を見せるようになり、俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。
正直言って俺のドキドキは止まらなかった。
お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。

 

家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。
あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。
俺「赤ちゃん大きくなったね。夜泣きとかするの?」
奥さん「結構するよぉー。ねぇ~?」と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。

 

既婚女の友達の家に遊びに行ったら誘惑してきた!子供の前で「今お母さんエッチしてまちゅよ~w」と言いながらセックスw(イメージイラスト2)

 

俺は赤ちゃんのほっぺをつんつんしたり手を触ったりして、「子供をかわいがっている」感を出したが、ホットパンツから見える太ももがエロすぎて、視線は自然と下の方にいっていた。
太すぎず細すぎない、ほどよいムッチリ感。
すると奥さんがタオルをサッと太ももにかけて、「もう!」というような顔で俺の方を見た。
「ごめん!」と俺はとっさに謝った。
奥さんは「フフフ」と笑いながらウトウトしている赤ちゃんをベッドに連れて行った。

 

尻を突き出すような恰好で赤ちゃんの寝顔を見ている奥さん。
俺はそのお尻と脚から目が離せない俺。
アソコは完全にフル勃起。
さっきの意味ありげな奥さんの笑顔の事も気になるし、その時の俺は「何かが起こって欲しい」という願望しかなかった。
ベッドから戻ってきた奥さんはなぜか俺の隣に座った。

 

目は合わせずに視線はTVに向けられたままだ。
自然と右手が奥さんの太ももに触れていたが、俺は手を離す事が出来なかった。
最初はヒンヤリとした感触だったが、次第に体温を感じるようになり、余計に離れられなくなった。
まだ奥さんは俺の方を見ない。
俺もTVを見るフリをして太ももやタンクトップの隙間から胸の谷間を覗いたりした。

 

もう我慢できそうになかった。
でも、これ以上はヤバイと思い、手を太ももからどけようと少し手を動かすと、パッと奥さんが俺の方を向いて、手を握ってきた。
「えっ?」と思ったけど、そこからはどっちから先にモーションをかけたかわからないが、俺たちはキスをしていた。
舌を絡め合い、俺は手で太ももを弄った。
奥さんも俺のチンコを弄ってきたので、俺はさらに興奮して脚だけじゃなく胸を攻めた。

 

タンクトップとブラを捲し上げると、少し濃い目の褐色をした乳りんと乳首が見えて、肌の白さと相反して余計にエロく感じた。
俺が乳首を吸うと、奥さんが「あァ・・!」と声を漏らした。
「乳首も揉んで・・・!」と奥さんが言うので言うとおりにしたら、乳首から乳白色の母乳が飛び出した。
俺は寝転がって、奥さんを上にまたがらせて、顔の上に胸を持ってこさせて一心不乱に乳を吸った。
そして俺はそのままで、奥さんを回転させて、69の状態になった。

 

はもうパンツの中がパンパンだったので、早く舐めてくれという意思表示も込めて、早々に自分でパンツを脱いだ。
バチーン!と凄い勢いでチンコが飛び出したので、「すごい・・・」と奥さん。
自分自身でも驚いた。
今までで最高の勃起力かもしれない・・と。
奥さんは俺のチンコを丁寧にフェラチオしてくれている。

 

俺はホットパンツからはみ出たお尻と、内ももを思う存分舐めた。
ホットパンツをグイっと引っ張って、アソコを確認すると、既にトロトロになっていたので、俺と奥さんは全ての服を脱ぎ、再び69に勤しんだ。
俺がアナルを執拗に舐め回しているととうとう奥さんから「入れて・・・」の声が。
まずは正常位で挿入。
中は本当にトロトロだったが、かなりのキツマンだったのでかなり大振りでピストンをした。

 

しかし、いつまでもゆっくりじゃ奥さんを喜ばせられないので、少し慣れてきたところで、かなりの高速でピストンしてやると、奥さんの口から絶叫のようなあえぎ声が聞こえた。
俺も、赤ちゃんがいることや友人の嫁という事など忘れて、色んな体位で突きまくった。
一番エロかったのはバックの時だ。
もうイキそうだった俺は、少しピストンの速度を落として、ゆっくりと力強く突いてみた。
すると、それがツボだったらしく、奥さんのあえぎ声がまた大きくなって、自ら激しくお尻を動かしていた。

 

体感的な気持ちよさと視覚的なエロで、俺はもう駄目だ!と思い、最後は無我夢中で高速で突いた。
奥さんの絶叫と俺の吐息で部屋がいっぱいになった。
他には何も聞こえなかったし気にならなかった。
奥さんのカラダがビクビクと震えだし、チンコの周りがジンワリと温かくなってきた。
奥さんの「アァァァァァぁーーーー!!!」という声と同時に俺も限界が来て、チンポをマンコから抜いた。

 

さんはそのままうつ伏せでへたり込みピクピクし、俺は尻餅を付くような間抜けな恰好でイった。
ゴムの中で射精した。
5回以上は絶頂になったかもしれない。
それくらい気持ちよかった。
直後に、大変な事をしてしまった・・・と焦った俺は、すぐに服を着て自分だけでも何事も無かったかのような状態に戻した。

 

奥さんはまだぐったりしていたので、上からタオルケットをかけてあげた。
「伊沢、帰ってきちゃうと不味いから△△ちゃんも服着たほうが良いよ」というと、可愛い声で「うん・・・」といってまたキスをした。
結局、友人は俺たちがセックスをしてから1時間が経っても帰ってこなかった。
俺は奥さんの作ってくれたオムライスを食べて帰った。
後から聞いた話だと、友人は友人でその時浮気相手と会っていたらしい。

 

とんでもねー夫婦だな!!と呆れると同時に、罪悪感が少し軽減された・・。
基本的にヘタレなので、それ以来は友人の奥さんとは会っていない。
 

セックスに飢えているらしい経理の人妻社員さんがチンポおねだりしてくる→危険日マンコにびゅうびゅう直出し

読了までの目安時間:約 18分

遣で経理をしている英子。
自分が勤めている会社に派遣に来てから約2年位経ちます。
私も経理なので仕事上では良きパートナーとして、まるで同僚のように接してきました。
英子もたぶん同じだと思いますが、派遣されて来た当初から気が合っていたと思います。
忘年会や新年会にも参加してもらい、飲む席にはけっこういたと思いますが、気が合いすぎるのか男女の関係になる気配はまったくなかったです。

 

セックスに飢えているらしい経理の人妻社員さんがチンポおねだりしてくる→危険日マンコにびゅうびゅう直出し(イメージイラスト1)

 

自分は結構気に入っていて何度かモーションを掛けて見たのですが、英子に上手くはぐらかされて、一度としてそういう雰囲気にもなりませんでした。
英子のプロフは年齢27才。
身長165cm程、バストCカップ位で腰がキュッとしまっていて、スタイルは抜群。
似ている芸能人は眞鍋かをり(以後かをりで)既婚子無しです。
結婚して3・4年ということだが、旦那との中はあまりうまく行ってないと、かをりは酒の席で漏らしていました。

 

まあ、よくある話なのでそんなに気にもしてなかったですが。
普段からばか話を良くしていて、何かにつけて「今度おごれ」
とか、「酒さえあればなんでも言う事聞く」などとじゃれていましたが、二人っきりで飲む機会は一回もなかったのです。
そんな二人でしたが12月にたまたま駅の近くでかをりを見つけ私は会社に戻るところ、かをりは帰るところでした。
いつものように「じゃあ、今から集合か?」と、言ったら「本当?じゃあ飲もう!」と元気の良い返事が返ってきました。
俺は速攻で会社に直帰する旨伝え、駅からちょっと離れた居酒屋へかをりと入りました。

 

セックスに飢えているらしい経理の人妻社員さんがチンポおねだりしてくる→危険日マンコにびゅうびゅう直出し(イメージイラスト2)

 

(誰かに会うとまずいので)念願のかをりとの二人でのシチュエーション。
気持ちも盛り上がりあそこも若干盛り上がり気味wまずはビールで乾杯し、一気に飲み干します。
かをりもいける口ですぐさま次の注文です。
「何飲む、かをり?」
「うーん、どうしようかな?」
「これ、かわいいじゃん」と、魚の形をしたワインを勧めると「これ知ってるよ。
前に良く飲んだー!」と、かをり。

 

ゃあと言う事で、それを注文。
比較的飲み易い(軽め)のワインですぐに2本3本と注文しました。
話題は会社の事からお互いのパートナーの事へ。
(お互いに既婚で、子無し)酒の勢いで自然に話はSEXまで及びました。
「最近旦那とはHしてないんだー(へらへら)w」
「へー、そうなんだ欲求不満にならんの?」
「うーん・・・少し不満かなw」
「勿体無い。俺だったらほっとかないのに」お約束どおり、モーションを掛けてみると珍しく、まんざらでもないようで「本当に?うれしいー!」と、テンション高めな眞鍋かをりです。

 

こうなったら、俺のマイサンもテンションあがってきますわな。
エロ話を盛り込みつつ、話とマイサンを盛り上げて酒をどんどん勧めます。
ワインを4本位飲んだでしょうか。
好い加減にお互いに酔っ払いになりそろそろ帰るかとお会計を済ましました。
時間はまだ9時。

 

どうやって持ち込もうかと思案しましたが、いかんせん自分も酔いすぎ、かをりを見ると足元フラフラで二人してちょっと危険なくらい酔ってました。
「おい、かをり。酔いすぎじゃねーかw」
「年男さん(俺ね)だって、真っ直ぐ歩いてないし、キャハハ・・」と、もうただの酔っ払いです。
「うーん、このままかえるの危険だからちょっと酔い覚ましてイイ?」
「えー、どこでー?w」もう、俺必死です。
そんな会話をしながら足はホテルへ向かいました。

 

「ここ、ここで風呂入ってよい覚ますからさ」
「え・え・・まじ。ココまじやばいって」
「大丈夫だよ。風呂入るだけだしさ、何にするわけ無いじゃん(笑)」この台詞を言って、何にもしない人がどの位いるのかw「ぜ、絶対だよ。
体にも触っちゃだめだからね」ちょっとキョドるかをりだったが、手を引っ張ってフロントに入ると、恥ずかしいのか「は・早く部屋決めてよ」なんか、ちょっと意地悪したくなって、「どれがいいのかなあ、やっぱジャグジーとかかな?w」などと、焦らしていると「はやくココでいいから!」と、勝手に部屋を決めてましたw可笑しくて、笑いながら部屋に入ると「あー、もうー」と、ちょっと怒り気味?というか、困惑ぎみかな?まあまあと、なだめて冷蔵庫のビールを出すと、以外にもそそくさと風呂に湯を張りにかをりは行きました。
「あれ、風呂入る気まんまんじゃん」と言うと、「だってせっかくだから入らないともったいないでしょw」ふーんと、思いながらビールを差し出すとゴクゴクと美味しそうに飲み干しました。

 

屋で落ち着いて話をしながらまた酒盛りです。
(笑)(全然酔い覚めそうにないですから・・・)しばらくすると、「あ!お風呂お風呂・・・」とかをりがお風呂を見に行き俺も後を追って行くとお風呂は一杯になってました。
じゃあという事で「ささ、お風呂に入ろうねw」とかをりの服を脱がそうとしたら、「いや、まじ無理・本当に」
「まあまあ、酔い覚ましだし、体には触らないよ。約束じゃん」
と言うと「えー、本当にー?じゃあ、電気消してよ」と言って、かをりは脱ぎだしました。
その間も「絶対こっちみないでよ」
とか「あーもー、あたし何やってんだろ。おかしいなあー」など言ってました。

 

かをりが脱いでる横でこちらも急いで脱いで先に入ったかをりの後を追って俺もバスルームへ入りました。
しかし、そこは真っ暗。
w部屋の明かりで何とか見えますがはっきりとはかをりの裸は見えません。
まあ、バスタブにつかっていた訳ですが。
俺も体を流し「さあ、俺も入ろっかな」とバスタブへ「いやぁー、まじマズイんですけどーーー」とか言いながらも俺を後ろ側へ入れてくれました。

 

もう観念したのか、俺が後ろから抱きかかえるような格好でも文句も言わずかをりは寄りかかってきました。
これ幸いとお腹の辺りを抱くようにするとかをりは上半身を捻りながらこちらを向くので、すかさずディープキスをしてやりました。
「うーん・・・」と言いながら激しく吸い付いてくるので更に指で胸を触ってやると、乳首がそうとう硬く勃起してました。
あれだけ嫌がっていたのに、この変わり様にすごく興奮し正面に向かせて胸から徐々に下半身に手を伸ばしていきました。
あそこの毛はけっこう豊かに生えそろって、厭らしさ倍増です。

 

栗を軽く撫でてやると口を離し「くうーー」と可愛く鳴きます。
暗さにも慣れてその表情に興奮し更に栗と指の中入れで刺激すると「あう・・あう・・年男さ・・・」と、我慢するように喘いでいます。
「も・もーだめ。ちょっと待って・・」粗い息でかをりが俺の手を掴み「体・洗おうよね、お願い。
はあ・・はあ・・」と、お願いするので手を離してやりバスタブから出ました。

 

の手から逃れ、なんとか洗い場に逃げたかをりはそそくさとスポンジを泡まみれにして体を洗い始めようとしたので「俺が洗ってあげるよ」とかをりのスポンジを取り上げて体を洗ってあげることにしました。
もちろん普通に洗うわけも無く、胸の周りは突起周辺をまんべんなく、腰から脚に掛けても内腿やお尻はゆっくりと厭らしく洗ってあげました。
時折「うっ・・・ふぅー」とかをりは声を上げていましたが、抵抗する事もなく、俺にされるがままでした。
そして、大事な所は最後に取っておいたのでいよいよ一番敏感な部分に差し掛かりました。
いつも思うのですが、女のアソコはあまりソープ等で洗っては、いけないのかなと迷うんだけど、やはり泡があった方がすべりもいいので中には入れないように気をつけて刺激してやりました。

 

まず、やさしく内腿のあたりからゆっくりと指を滑らしていくと「・・・くっ」と我慢している様子。
ほほーと思い泡を沢山使ってまず、おけけのあたりを泡まみれにしてやります。
そしてゆっくりと脚を開かせて栗ちゃんを露出させるようにして、突起をゆっくりと撫でてあげました。
「はう・・・んー・・だ、だめ・・」と俺の手を抑えますがお構いなしに更に栗をこね回してあげます。
俺の手を抑える力がいよいよ強くなってきたので、手の泡を流しておまんこのビラビラを左右に開いて指を中に入れてみると、そこは明らかにお湯とは別のもので濡れそぼっていました。

 

軽く入り口を撫でて奥まで指を突っ込むと「い・いやぁ・・・」と可愛くあえぐかをりを眺めながら更に指を奥で曲げてみます。
腰をがくがくしながら、「もう、本当に・・・・こ、交代だから・・・」と、俺の手を引き抜かれました。
仕方が無いので、交代で俺がイスに座るとかをりが俺の体を洗ってくれました。
普通に洗ってくれましたが、ちんぽに来たときは一瞬躊躇しましが意を決したのかスポンジで洗い始めました。
「スポンジだと綺麗に洗えないよ」と俺が言うと「もうー」と可愛く怒りながら、手でやさしく洗ってくれましたが、気持ちよくて勃起しはじめると「キャッ!」と手を引込めるので「大丈夫、気持ちよかったからだよ。
やさしく洗って」と言うと両手でゆっくりと洗ってくれました。

 

お互いに体も綺麗になったのでもう一度湯船に使って風呂を出ました。
風呂上りに部屋のガウン?を着てビールを飲んでいるとまたもや「うーんおかしいなあ。こうなるとは思って無かったよぉ」とぶつぶつ言ってるので、「まあ、あんまり深く考え込まないでさ」と言ってかをりを引っ張りベッドに寝かせました。
「お願いだから、電気・・・・」とまたもや暗くしろとの催促です。
俺は視覚でも興奮するタイプですので本来は明るい方が好きなのですが、初めての相手ですから逆らわずに薄暗くしてあげました。

 

々は積極派なのか、暗くすると積極的にかをりは抱きついてきました。
キスをすると舌をねじ込むように入れてくるし胸を触ると千切れるほどに勃起した乳首がとても印象的ですかさず乳首を甘噛みしてみました。
「あぅ・・くぅ・」と堪えている声がとても良く(聴覚でも興奮する俺w)胸を責めながらすかさず下半身も刺激してあげました。
脚を開かせてマンコに指を這わせると待っていたかのように腰が厭らしく動き指を栗ちゃんにあてると、まるで中に導くかのように腰を持ち上げて誘導しようとしているようです。
「はう・・・・はあ・・はあ」と喘いでいるかをりをちょっといじめてみたくなったので中には指を入れずに栗を刺激していると「あぐ・・・お、お願いぃぃ・・」
「うん?何どうしたの」と意地悪く聞いてあげます。

 

「な・・中に・・・」かをりは入れて欲しくてしょうがないようですが、簡単には入れてあげません。
顔を下半身に持っていき、栗ちゃんを剥き出しにして舐め上げてみると「きゃう・・やぁぁ・・・」ともの凄い反応を見せてくれました。
嬉しくなり更に舐めていると「ね・・はぁ・はぁ・・年男さん・・お願いだから入れて・・・」と言われてそんなに言われちゃうと、こちらも我慢できませんので、入れてあげる事にしました。
指ではなく、ちんぽを掴み一気に奥まで突っ込んでやると「がぅ・・・うぅ・・・」と、一瞬息を止めてその感触を受け止めるように喘ぐかをり。
容赦なく初めからガンガン奥まで突いてやるとまるで獣のように喘ぎ「はぐ・・・うんうん・・・おぅ・・・」すごい声です。

 

こういう喘ぎ声の女性は初めてだったので、ちょっと驚きましたがまあ感じてくれてるのが解ったのですぐになれました。
声も必死という感じで「あう・・・も、もっと・・奥まで・・・・」と更に要求がすごいです。
俺も腰を総動員してグラインドさせたりしながら頑張っていると「年男さん・・・お願い。・・後ろで・・・」バックの要求ですよね?と思い一旦抜いて腰を高く上げさせました。
腰の位置を合わせてゆっくりとちんぽを入れていくと「あぐ・・・うぅぅ・・そう、もっと奥に・・・・」こいつは相当淫乱なんだなと嬉しくなりました。

 

腰を思いっきり掴みバックからガンガンついてやると「あうぅぅぅぅ・・がうぅぅぅぅ・・」と喘ぎ声が断末魔のような叫び声になり、更に腰を早めると「きゃうぅぅ・・・」と言ってぐったりとベッドに倒れこみました。
どうやらかをりはイッたようでした。
俺も辛くなりはあはあいいながらかをりの横に寝転びました。
しばらくすると落ち着いてきたのか「はあ・・年男さん、まだイッってないよね。ごめんね私だけ」
「別に謝ること無いよw」
「しかもこんなに汗かかせて。私いつも相手に汗なんかかかせないんだけどね」と。

 

ういう意味かは突っ込まなかったけど、いつもは女性上位なのかな?「はは、そうなんだw。じゃあ、今度は俺を気持ちよくしてもらおうかな」
「うん、頑張るね」と、可愛くかをりは言ってくれました。
かをりは俺に被さってディープキスから胸お腹と唇を下半身のほうに移していきました。
ちなみにここまでゴムしてません。
生で挿入もしてました。

 

ちんぽまでくると、かをりの汁で濡れたちんぽをつかみ「汚れちゃったね」と言いながら、厭らしく咥えはじめました。
ぴちゃ・ぴちゅ、とかをりはわざとらしく音を立ててちんぽを舐め裏筋から袋まで吸い付いてきました。
「気持ちイイ?」
「うん、気持ち良いよ」と会話をしながら「今度は一杯絞めてあげるからね」とちんぽを掴みながら上に乗ってきました。
その様子をみながら腰を上にクイッとあげると「やん・・」とかをりは言い「はう・・」と感じてる様子でゆっくりと腰を降ろしました。
そして、前後に動き始め「あん・・ん・・」喘ぎ声を出し始めました。

 

俺も黙ってるのもなんなので乳首を摘んでやり刺激すると「だ・だめだよ・・」とかをりは言いますが、更に刺激すると「あぐ・・・ぐぅ・・・」と先程のようにだんだんと動物的な声に変わっていきました。
かをりのフェラチオによって硬さをましたちんぽに激しく感じるかをりは自分の体も真っ直ぐとしているのも辛いようなのでそのまま座位になり体を支えてやると上下に激しく動きはじめました。
「年男さん・・気持ちよい?ねえ・・イってね・・お願い・・・・」しかし、今日の俺は酒の飲みすぎなのか、はたまた溜まっていたので昨日久しぶりにしてしまったオナニのせいなのか、多分両方でしょうがイキそうになかった。
なんとしてもイキたかったのでこっそりと明かりを強くして感じているかをりをもっと良く見ようとしました。
幸い感じまくってるかをりは気づかず一所懸命腰を振っています。

 

「あぐ・・はぁ・・はぁ・・。あれ・・なんか明るいよぅ・・」すかさず腰を俺も振ってやると「あん・・ぐぅ・・はぁ・・」と、感じまくるかをり。
だんだん気持ちよくなってきましたが、かをりの腰の動きではイケそうになかったので、正上位にもどし自分で腰をガンガン振ることにしました。
明るくなったことで視覚的にも興奮してきた俺ですがベッドに入ってすでに1時間位経っていたでしょうか。
ちんぽもMAXの勃起時よりも若干萎え気味でした。

 

こは違う刺激がないと無理だなぁと思い、かをりの別の場所を攻める事に。
腰を動かしながら俺はかをりのお尻を責める事にしました。
指にかをりのまんこ汁を塗り、やさしくアナルを刺激してやりました。
「ビクッ」と一瞬止まるかをりでしたが嫌がりもしないので、更にアナルを指で揉み解してやると「あぐぅ・・・うん・・」と喘ぎ声も高くなりました。
ここで、もしや先程「後ろで・・」と言ったかをりの言葉はアナルの事だったのか?と思いましたが、確認するのもしらけるかなと思いそのまま指をゆっくりとアナルに挿入してみました。

 

するとずぶずぶと指が奥まで飲み込まれていき「あぐぅ・・ぅぅ・」と、かをりの声も更に激しくなりました。
「かをり、お尻が気持ち良いんだろう」と意地悪く顔見て言うと激しくキスを求めてきました。
その反応に俺も興奮しちんぽもMAXに回復です。
アナルに入れようかと思いましたが、アナル未経験の俺は衛生面の事やかをりの経験がどの程度か解らない事もあり今日はアナルに入れるのは止めておく事にしました。
その代わり、指を置くまでぎっちり入れてその指で自分のちんぽも一緒に刺激してやる事に。

 

皮膚一枚越しに指とちんぽが感じられ、その状況で激しく感じるかをりを見ながら腰を奥まで打ち付けていると俺にも出口がやっと見えてきました。
「かをり、イキそうだよ。はあ・・はあ・・」
「あぅ・・年男さん・・早くきて・・奥に頂戴・・・くぅ・・。そのままイって・・」かをりが中田氏を要求してきました。
悩んだのは一瞬で俺は腰を早めると「行くぞ」とかをりに言うと、ぎゅっと抱きついてきたかをりの奥深くに注ぎ込んであげました。

 

疲れたんで、後は手短に。
その後風呂入って出ると、フロントより時間ですという連絡。
(休憩3時間)そそくさと出ましたが時間は12時でかをりが帰るには途中で電車がなくなると。
多少酒も残っていましたが、俺の家まで車を取りに一緒に行き家まで送ってあげました。
はあ、ながながと読んでくれた方々お疲れ様でした。

 

構書くのは疲れるね。
 

権力持てば社員の奥さんセフレにするなんて余裕でーっすw仲の良い後輩の嫁を寝取って危険日中出し

読了までの目安時間:約 16分

は某独立系ソフト会社のSEです。
現在32歳、独身。
問題の後輩英男は、専門学校卒で3年前に入社してきました。
入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。
ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、英男は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったりする仲間でした。

 

権力持てば社員の奥さんセフレにするなんて余裕でーっすw仲の良い後輩の嫁を寝取って危険日中出し(イメージイラスト1)

 

そんな英男が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。
プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。
「おまえいつのまに~。俺も結婚してないのに。ゆるせん~」などどからかいながら、それでも純粋によかったな~という気持ちでいっぱいでした。

 

なほこちゃんを見るまでは。
英男となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。
先輩の是非紹介したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。
はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。
清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。

 

権力持てば社員の奥さんセフレにするなんて余裕でーっすw仲の良い後輩の嫁を寝取って危険日中出し(イメージイラスト2)

 

英男を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。
どうして英男にこんないい女が!と思いました。
TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに純情で英男を愛してるという一途さ、に俺は完全にノックアウトされてしまったんです。
なほこちゃんは英男の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。
英男との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、とのことでした。

 

長161センチ。
スリーサイズは90ー60-90との印象。
とにかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。
その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、俺の気持ちは単なる嫉妬から、強い羨望に変わっていったのも事実です。
これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには別れました。

 

俺の思いは日に日に強まりました。
でももちろん会うこともできないし、連絡先も知らない。
英男の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩だったのが、単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。
それでもそれはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。
俺の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚。

 

結婚式でのなほこちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。
俺は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、帰り道すら良く覚えていないという体たらくだったのです。
でもチャンスはやってきました。
当時、毎晩のオナニーネタはなほこちゃんだった俺に、ある日英男が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」と誘ってくれたのです。
俺の中で電流が走りました(なほこちゃんに会える!)。

 

すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。
(なんとかなほこちゃんをモノにしていく手段は無いか)俺は頭を絞りました。
当日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にある英男となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れました。
結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、なほこちゃんも俺を見るなり「雅人さん(俺)良くきて下さいましたっ!」なんてかわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、俺の心に一層火をつけました。
なほこちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。

 

理もうまかったし。
そして何よりも、相変わらずのボディ。
英男のやろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。
そしてちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは「え~っ」
「大変どうしよう~っ」などどかわいいリアクションばかり。
普通の女ならバカの一言のところでも、なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、何よりあれだけのイイ女。

 

許せました。
惚れました。
会も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。
でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。
英男は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、ソファのところで眠り始めました。

 

普段、会社の宴会でも寝るので、いつも宴会中には絶対に寝るな!と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、そっと寝かしておいたのです。
21:00過ぎになって、「英男も寝てるし、本当にお邪魔しました。じゃそろそろ帰りましょう」とみんなを連れて、新居をおいとましたのです。
ここまで完全に作戦通りでした。
帰り道、駅に着いてから俺は「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」と白々しい嘘をつきました。

 

後輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、等といいながら。
後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、英男の自宅に電話しました。
ルルル、ルルル~。
なほこ「はい、***です」
俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルがあったので至急英男君お願いしたいのですが。」なほこちゃん「あの~、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」
俺「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」ここまで当然声色を変えて、あんまり長引くと英男が本当に起きてしまうので、俺はすばやく電話を切りました。

 

れから俺は再度英男の家へ電話をしたのです。
俺「あの雅人ですが。」なほこちゃん「あっ雅人さん、先ほどはありがとうございましたっ!」
俺「いやいや。あの今会社から電話があったんだけど、ちょっと至急でやらなければならないことがあって。会社に戻る時間が無いので英男君のPCを貸してもらえないかな?今からお邪魔していいですか?」当然なほこちゃんは疑うわけはありませんでした。

 

どうもすみません、と何度も何度も言いながら、再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。
俺は「英男は寝かせてあげておいて」と付け加えることも、勿論忘れませんでした。
武者震いがとまりませんでした。
気持ちを落ち付けながら、英男の家に到着。
チャイムを押すと、なほこちゃんが飛んで出てきて「どうもすみません、雅人さんに迷惑ばっかりかけちゃって」とかわいく謝ります。

 

俺のちんぽに血が集まり始めるのがわかります。
居間を覗くまでドキドキでしたが、英男はまだ高いびきで眠っていました。
当然英男の家のPCでどうにかなるわけも無いのですが、なほこちゃんは仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。
俺「PCはどこでしたっけ?」なほこちゃん「こっちの寝室なんです。
ちらかってますけど」なほこちゃんの後ろからついていきながら、プリンプリンに揺れるヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。

 

寝室に案内されて、PCの電源をON。
心配そうに横でなほこちゃんが覗き込んでいます。
俺のいちもつが振り抜かれました。
そのまま俺は努めて平静に、なほこちゃんの肩に手を回しました。
「えっ。どうしたんですか~」なほこちゃんは最初俺が酔っ払ってやってると思ったのと、先輩だからという気持ち、英男がやるべき仕事をわざわざやってくれてる、という気持ちが混ざっていたのでしょう。

 

まり抵抗しませんでした。
俺はそのままなほこちゃんの唇に自分の唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。
なほこ「あっ、雅人さんどうしたんですか?だめですう」
俺「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。好きなんだ」
なほこ「だって、だって」なほこはかわいそうなくらい取り乱して、半べそをかいてました。
俺「ねっ、英男には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」
なほこ「そんなだめです。うっ」なほこが全部言わないうちに、俺はまたなほこちゃんのかわいい唇にしゃぶりつきました。

 

そしてすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。
なほこ「ん、んんーっ。だめですう」
俺「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」ここまでくればこっちのもの。
唇を奪って舌を絡ませながら、俺はすかさず服の下に手を突っ込んで、ブラの上から憧れ続けたなほこちゃんの胸に触れました。

 

そのやわらかくてでかいこと。
想像以上の感触に俺の理性ははじけ飛びました(とっくに飛んでるか)そのまま俺はすぐ隣のベッドになほこちゃんを押し倒しました。
さすがにこのときはなほこちゃんも青くなって俺に言いました。
なほこ「だめですよ、これ以上は。雅人さんきっと酔っ払ってるんですっ」
俺「いいよ、じゃあ英男呼ぼうか?」この俺の一言になほこちゃんはハッとしてました。

 

俺「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけねっ」言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、ブラもするりと脱がせました。
なほこちゃんのまばゆいばかりの白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。
俺はそのまま、なほこの胸をなめしゃぶりました。
乳首を舌でころがしながら、じんわりとパイオツを揉み込んで、あらん限りのテクニックを駆使したのです。
なほこ「ああんああん、もうそれいじょうだめですっ。雅人さん、だめだめ」
俺「すきだよ、なほこちゃん、英男なんかに勿体無さ過ぎるっ。なほこ~っ」
なほこ「あああっ。やめ、やめて、ああああん」
俺「なほこ~っ」
なほこ「だめっ、あーっ」もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、むっちりした太ももを抱え上げて、おまんこに顔をうずめました。

 

のまま、ボインをやんわりともみ込みながら、俺は舌を這わせます。
なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。
「だっだめーっ」俺はやっと余裕が出て、笑いをこらえることができませんでした。
(こんなに思い通り事が運ぶなんて!ついについになほこちゃんのまんこなめてやったぜ。やり~っ!)いっそう激しくおっぱいを揉みながら、ベロンベロンに舐めまくりました。

 

なほこ「あああん。ああああああ~ん」なほこは敏感なのでしょうか。
すごい声を上げ始めたのです。
そのままどれくらい舐めたでしょう。
俺はゆっくりと顔をあげ、なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。

 

あんまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。
ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でおまんこをいじくりながら、なほこに尋ねました。
俺「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。英男には内緒にするから」
なほこ「だめです、それだけは絶対だめですっ。お願いです」
俺「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」
なほこ「いやなんですう」なほこが言い終わらないうちに、俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこのおまんこにあてがいました。

 

俺「いくよ、なほこちゃん。今晩だけ、ねっ、なほこちゃ~ん」
なほこ「あーっ、いやーっ!」俺はズブリとなほこを貫きました。
(ごちそうさま~っ!)なほこのあそこは案の定具合がたまりませんでした。
俺「なほこ、なほこ」
なほこ「あっ、あっ、ああん、ああん」俺のリズミカルで強力なストロークを渾身の力でなほこに浴びせまくりました。
「あああ、あああ、いいやああ」俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお尻にあたってパンパンという小気味いい音がします。

 

は逆に妙な余裕が出ていました。
俺「どうだ、なほこちゃん、英男よりいいだろっ!」
なほこ「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」
俺「これでもか、ううん?」
なほこ「あんあんあん、だっだめそんなにうごかな。」
俺「動くのやめるか、やめようか」
なほこ「ああっ、やめないでっ」
俺「英男より雅人さんのチンポがいいって言ってみろ」
なほこ「雅人さんのチンポがいいっ、いいですっ、あーっ、ああん」
俺「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」
なほこ「そんなことできない。できないよ」
俺「じゃあやめるか」
なほこ「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから。」
俺「だからこうしてほしいのか」
なほこ「ああああああん、だめーっ」仲根かすみばりの美貌が赤く染まってえもいわれぬ美しさでした。

 

俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。
それからなほこバックからも突き倒しました。
ベッドのギシギシとした音がいっそう俺を駆り立てました。
なほこの巨乳を揉みしだきながら、なんども腰を打ち付けました。
なほこ「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ~っ」
俺「英男はこんなに激しく突いてくれるのかい?」
なほこ「あんあんあん」
俺「どうなんだ。ええ?」
なほこ「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです、あああん」
俺「はっはっはっ、なほこなほこ~っ」
なほこ「あーっ」この言葉を聞いて俺も一気に我慢の限界に来ました。

 

なほこを再び仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。
俺「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、ご主人以外のものを入れていい?」
なほこ「だからいっぱいだめだって。あんなに言ったのに。」
俺「いいじゃん、いくよ~」ズン!なほこ「あーっ、いやーっ」
俺「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」俺はいきおい良く数えはじめました。
なほこ「だめだめえ~っ、あんあんあん」
俺「いくよ、なほこちゃん。中に出していい?」
なほこ「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」
俺「じゃあこれからも俺に抱かれるな?俺のおんなになると言え~っ」
なほこ「ああん。なります、雅人さんに抱かれます、女になります、ああ~っ」
俺「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね~っ」
なほこ「あああああああああああああーっ」俺はたっぷりとなほこの顔に、精液をぶちまけました。

 

すべて終わると、なほこちゃんは思い切り泣き出しました。
俺は優しく肩を抱いて、キスをしましたがなほこちゃんはなすがままでした。
英男がおきるといけないから、と言ってすばやく服を着せ、自分も服を着ました。
居間を見ると相変わらず英男は眠っていました。
(ごめん、英男、いただきました)。

 

の中で謝りながら、俺はその場を後にしました。
その後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、なんとなくためらいが出てしまい、いまだにあれきり抱いていません。
あの時かなり強引にやったのに、それ以降まったくだめ。
本当になほこちゃんを好きになっています。
以上です。
 

セフレ人妻のマンコ名器すぎw生オナホでチンポぬるんぬるん搾られておもっくそ射精する毎日w

読了までの目安時間:約 11分

路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?特に引越した直後。
で、学生時代に引越しをした時の話。
自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。

 

セフレ人妻のマンコ名器すぎw生オナホでチンポぬるんぬるん搾られておもっくそ射精する毎日w(イメージイラスト1)

 

向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。
角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。
男がいない時間帯。

 

「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで「お待ちください」と。
出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。
よくドアを開けたなぁと思いつつ、「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
「いいえ、特に。大丈夫ですよ」と。

 

セフレ人妻のマンコ名器すぎw生オナホでチンポぬるんぬるん搾られておもっくそ射精する毎日w(イメージイラスト2)

 

そして続けて女が、「学生さん?一人暮らし?」と聞いてきた。
そうだと答えると、「なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね」と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。
芸能人にたとえるなら高岡早紀系。
ちょっとほんわかした感じ。

 

アの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
「ちょっと待ってて下さい」と言われ、ドアが開くと、「何を縫うの?」
「シャツのボタンが取れたので」
「縫いましょうか?」と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。

 

コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。
ご主人は普通の会社員。
奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。

 

都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。

 

wある日、近所のコンビニで偶然会った。
弁当を物色してると「いつもお弁当?」と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。

 

なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。
で、決定的だったのが体調を崩した時!熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、「汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも」ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。

 

体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!wそれに気づく奥さん。
「え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w」この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!それまで同年代としか付き合った事のない俺は、ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。

 

wたまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。
ノーブラとわかり更に勃起!早くもイキそうになるも我慢我慢。
しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言「口に出されたの初めて」途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。

 

思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
「病人なんだからダメ」そして当然のように「絶対内緒ね」と。
寝込み2日目。
学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。

 

邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。
wそして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し「うん、大丈夫」と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。

 

体調の回復と比例して性欲も悶々。
そして「フェラして」と切り出す。
「まだ体調わるいでしょ」と言いつつ奥さんの手が伸びる。
「ここは元気なのねw」と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。

 

そして肉棒は爆発限界間近。
昨日の事を思い出しイキそうなのを言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!薄い唇から細い舌を出して「ちょっと苦いねw」と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。

 

しばらくして奥さんから電話。
「今から行ってもいい?」。
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に「横になった方がいいよ」と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。

 

いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!「我慢できないんだけど」
「さっきしてあげたでしょ?」
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」
「・・・」無言!拒否無し!はいOK!服の上から胸を揉む。
やはりノーブラ♪太股を触る。
素足♪一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
「あん・・・」♪奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。

 

乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。
もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。

 

そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験w上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながらクリを3本の指で転がす。
「あぁ・・・」反応がいいので今度は舌でクリを転がす。

 

「あぁぁぁ・・・」そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。
「あぁっ!・・・」そして気が付く「ゴムがない・・・」w脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪尻穴まで愛液がたれているのを確認し、その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!「あぁぁぁぁぁぁぁっ!」奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。
奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・「あぁん!あぁんっ!」自らの声に合わせて腰を振る♪俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!「・・・気持ちいい・・・」と小さいが初めて言葉を口にした。

 

は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!奥さん「あぁぁぁぁぁぁぁっ!」の連発♪そしてついに「いきそおっ・・・いきそおっ・・・」奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果「いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」♪一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w汗だくになりながら激しく最後のピストン!「もうだめ・・・もうだめ・・・」と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw無難に?「口にだすよ」
と言うと「中でいい・・よ」と!一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。

 

すると「ピル飲んでるから安心して」と言って奥さんから俺にキス。
「気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと」と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。
wご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらったw)そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】