告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

アクメするたびにぎゅんぎゅん締め付けてくる人妻キツマンコに何度も腰打ち付けていちばん奥におもっくそ中出しした話

読了までの目安時間:約 16分

あるお菓子や雑貨を取り扱うディスカウントショップのバイトをしてる大学生です。
仕事は休日以外は夕方からのシフトで週4で入ってます。

 

(イメージイラスト1)

 

付き合って4年になる彼女にこの冬は何か旅行をプレゼントしたくてお金がほしくて夏の間はバイトを多めに入れて平日も昼から頑張っていました。
メインはレジ打ちなのですが、お客が少ない時は品出しもやります。

 

毎日何かしら安い店なのでお客は引切り無しで基本的に毎日忙しいです。
夏休みも当然忙しくて連日子供連れの主婦の方を中心に狭い店の通路が埋め尽くされるくらいお客が増えます。

 

(イメージイラスト2)

 

んな中で頑張っていたんですが、2週間目位である事に気がつきました。
毎日来るお客さんの中に30~40代間くらいの女性がいるのですがこの女性は必ず僕がレジしている所に会計に来るのです。

 

見た目は、髪はロングで緩いウエーブ、眼は、パッチリしてて背は高めで胸もオシリも結構大きい大体ジーンズでラフな格好が多い何となくHな雰囲気の人です。
最初は偶然かなと思っていたのですが、品出しをしていると良く眼が合います。

 

毎回眼が合うと意味ありげにニコッと笑うので凄く気になってきていました。
ある時レジに僕しか居なくてお客が少ない時がありました。

 

こへその人がやってきます。
「松田君って言うんだよね」レジにガムを一つだけ置いてその人は言います。

 

「はい松田です」店員はみな名札をつけているのでお客さんの中には名前を覚えてくれている人も多いです。
「君バイト今日は3時までだよね」
「えっ・・あはい・・そうですけど・・」ガムのバーコードを読み取りながらなんでバイトの終了時間まで知っているのかと一瞬疑問に思いました。

 

「ねっバイト終わったらよかったらお茶に付き合ってくれない?」
「えっ・・いや・・それは・・」
「ねっお茶だけでいいからお願い」
「終わったら連絡してね。」そういうと小さい紙に自分の携帯の番号を手早く書いて僕に渡すとお店を出てきました。

 

直如何しようかと思いました。
何となく怪しい雰囲気で行ってはいけないと思いましたが正直変な期待感があった僕はバイトが終わると直ぐ電話してしまいました。

 

番号を入れてコールすると直ぐに返事がありました。
「はい」
「あの、松田と言います・・さっき・・」
「ああ松田君ね、お店の裏側の駐車場で待ってるから」僕の言葉を最後まで聞かずにそう言って切ってしまいます。

 

言われるまま駐車場へ行くと一台の軽自動車が僕の前で止まります。
「さあ、乗って」
「あの・・何処へ行くんですか?」少し怖くなって聞くと「何処ってお茶する約束でしょう?」
「あ・・そうですね・・」ココまで来てまだグズグズしていると思われるのも嫌だったので大人しく助手席に「この所ずっと眼があってたでしょう?」車を運転しながら女性が言う「はい・・なんでですか?」
「なんでって。可愛い子だなって思ってたのよ、それで声をかけたの」
「ええっ・・」
「何言ってるの、ココまできて大体貴方もそのつもりだったんじゃないの?」
「あ・・まあ・・」図星だった。

 

茶店に入ると簡単な自己紹介をする事になった。
女性の名前はマヤさん、年は37歳主婦子供無し旦那さんは自営業「松田シロウです。大学2年一応彼女が居ます」
「シロウって言うんだ。彼女が居るのは知ってるよ何度かバイト先に来てたよね」
「あの、さっきから気になってたんですが、なんでバイトの終わり時間とか、彼女の事知ってるんですか?」
「あっごめんなさい、そういえば一寸気持ち悪い話よね。」ちょっとうっかりしたな、というお茶目な表情でマヤさんは笑う「はい・・正直・・。
」緊張で苦笑いの僕「さっきも言ったように君の事気に入って良く見てたのよ」
「ぶっちゃけ、一目ぼれって奴かな。可愛いなって思って、話をしたいなってタイミング見てたのよ」
「それで貴方がバイト終わる時間とか、調べてるうちに彼女とかも見かけたりしたわけ」
「あ・・そうだったんですか・・いや・・はは参ったな・・」
「マヤさんこんな事良くやってるんですか?」
「はじめてよ」即答だった。

 

「そんな感じしませんね・・」
「そう?これでも結構緊張してるんだよ?」
「さっき携帯の番号渡した時だって手が震えたんだから。」ふふっという感じで色っぽく笑う「でも、シロウ君も・・あっシロウ君って呼んでいいかしら?」
「はい・・」
「君はどうして電話くれたの?可愛い彼女が居るのに、私みたいな叔母さんに興味あった?」
「いや、叔母さんって・・マヤさん十分綺麗だし・・その色っぽかったから・・僕も気になっていたし・・」
「嬉しい。」そういうと僕の手の上に手を置いて笑う、笑うと眼がHな感じに見える「本当、シロウ君って学生時代に好きだった人にそっくりなのよね」僕の顔をマジマジ見ながら懐かしそうに言うマヤさんは僕を見つめながらもどこか遠くを見ているように見えた。

 

「その人とはどうなったんですか?」
「うん、相手には彼女もいたし、結局私の片思いでね、一応その時私も今の旦那と付きあってたから」
「その人大学卒業して直ぐ交通事故で亡くなっちゃったのよ」
「そうだったんですか・・」
「それが理由で今の旦那と結婚したわけでもないんだけど」
「シロウ君みてたらなんだか急に昔の気持ちがわいてきちゃって。」
「そういうわけで、年甲斐もなく逆ナンパなんかしちゃった。」テヘッって感じでコーヒーカップを両手で持って飲みながら眼だけで笑うマヤさん「でも・・旦那さんに悪いんじゃ・・」
「あら。本当に悪いと思ってたら貴方もホイホイついてこないんじゃない?」
「・・・・・・」痛いところを突かれる「貴方も共犯なんだからその辺は今は言いっこなしよ。

「それにね、あの人も今ごと職場の子と楽しくやってると思うわよ」
「浮気って事ですか?」
「そう。・・もう3年くらいかな貴方と同じ年くらいの可愛い子に夢中なのよ」
「どうも、セックスの相性が悪いみたいなのよ私達」
「結婚して8年になるけど今だに子供できないしね」
「あっ・・・やめましょうこういう話」
「はあ・・」
「貴方もそのつもりだったんだし、貴方が気にする事じゃないわよ」
「ソレより学校の事とか話して聞かせてよ、せっかくだし、楽しい事とか」
「そうですねぇ」そんな調子で1時間位話をしてマヤさんに代金を払ってもらって喫茶店を出る「久しぶりに楽しかったわ、最近人と話せてなくて」車に乗ってエンジンをかけながらマヤさんが言うさっきまで天気が良かったのに、空が曇っていて雨が降り出してきていた。

 

れにあわせて急に冷え込んできた。
「貴方にいう事じゃないけど、最近旦那のお母さんとも上手く行ってなくて。」
「家に居てもつまらないのよ。」ちょっと寂しそうに苦笑いするマヤさんに同情心がわいて来る「あんな、話でよかったら・・・」そういいかける僕にマヤさんが急に抱きついてきてキスしてくる僕はそのままマヤさんを抱きしめるマヤさんの舌が口の中に入ってきてコーヒーの味がした。

 

「ごめんなさい・・寂しくて・・」
「いえ・・」
「もう一回キスしていい?」
「はい・・・」彼女とは違うボリュームのある唇と押し付けられる胸の感触狭い車内で人妻とディープキスしてるなんて全く想像もしなかった状況だった。
「シロウ君ってキス上手だね・・」2人一端はなれて一息つく「そ、そうですか?」
「うん。旦那よりずっと気持ちよかった。」ハンドルに寄りかかりながら此方を見るマヤさん雨はいっそう強くなってきていた。

 

「どう・・・私と続き・・する?」
「・・・・・・・・」僕は黙って頷いていた。
マヤさんはそんな僕を確認すると静かに車を走らせて直ぐ近くのホテルに入った。

 

付を済ませて2人部屋へ入る「旦那と昔良く来たのよねココ」
「・・・僕も彼女のたまに利用します・・お金ないからたまにですけど・・」
「そっか。学生だもんね。」
「シャワー先に使うね」そういうとシャワールームへマヤさんが入り直ぐにシャワーの音がしだす。

 

すると急に携帯が鳴る見ると彼女からだった。
一度廊下に出てから電話に出る、何も知らない明るい声が僕の罪悪感を煽った。

 

そして僕はバイトは終わったが友人にあって少し相談を聞くために喫茶店で話をして帰ると嘘をついた。
彼女は何の疑いもせず、早く帰ってきてねとだけ言って電話を切った。

 

女の性格だと、おそらく2時間はもう電話をかけてはこないだろう「シャワー空いたよ」バスタオルを巻いて濡れ髪のままのマヤさんが出てきた。
白い肌に艶っぽく湯気がたってエロさが増しているマヤさんに入れ替わりでシャワーを浴びるシャワーを浴びて部屋に戻ると電気が薄暗くしてあり既にマヤさんはベットに入っていた。

 

ドキドキしながらそのベットに入る「緊張してる?」マヤさんが聞いてくる「はい・・」
「私も緊張してる・・」
「ねえ・・キスして・・」言われるままにキスするとマヤさんの手が僕の首に絡んでくる舌がいやらしくお互いの口の中をうごめくマヤさんの体が僕の体に絡んでボリュームのあつ胸がじかに押し付けられてつぶれるマヤさんの手が胸から臍へ徐々におりていき下腹部をさすりながらとうとう僕のペニスに触れる「すご・・熱い・・・」溜息のような呟きだった。
そのまま優しく握り形を確かめるように細い指先で上下にゆっくりとしごく「・・凄く固いね・・」
「・・・・・・うっ・・」
「それに凄くビクビクしてる・・凄い・・」
「あんまり上手くないかもしれないけど・・」
「見ないでね・・・」マヤさんはそういうと薄手の掛け布団に潜り込んでいくペニスを這い回る手が二つになり、程なく先端が暖かくヌメルものに包まれる「うっ・・」気持ちよさに声が漏れる上手くないかも?・・・凄い上手いじゃないか・・と思った。

 

少なくとも彼女に日ごろしてもらっているものとは比べ物にならないネットリといやらしいというのがぴったりのフェラチオだった。
ゆっくりと先端を口に含み舌と頬唇全部を使って情熱的にしゃぶってくるまるで意識をもった女性器のように細やかに動きネットリとペニスをくわえ込んでくる「ああっう」自分でも情けないくらい女の子のような声が出そうになるその声を聞くたびにマヤさんの動きが的確になって僕の快感を確実に引き出していく「ああっでる!!」思わずマヤさんをどけ様としたが、マヤさんはイヤイヤするようにして離れず口を離すどころかよりいっそうストロークを深く早くして搾り出すような動きになる「あっでる!でる!!」腰が浮くほどの快感でマヤさんの口の中に思い切り射精する大量の精液が勢い良くマヤさんの口の中に当たるのを感じるマヤさんはそのまま吸い出す用にして全てを飲み干し尿道に残った精液も綺麗にしたあと顔をだした。

 

かった?」
「はい・・凄いです・・こんなの初めてでした」
「ふふよかった。」嬉しそうに笑って抱きついてくる重みのある胸がまた僕の胸板の上でつぶれる「まだ固いままだね・・」
「マヤさん・・今度は・・・」
「うん・・今日はゴム要らないから・・そのままきて・・・」そういうと騎乗位の格好になって準備するヒップと胸の割りに引き締まった腰を掴みゆっくり反り返ったペニスをマヤさんのアソコに擦りつける「あっ・・」こすり付けるたびにマヤさんが少しだけふるえる「私やばいかも・・・今日凄く感じすぎるかも・・」マヤさんの入り口の周りは既にドロドロヌルヌルになっていて固くなったクリトリスがこすりつけるたびにコリコリとペニスにあたる「んっ・・!!」一気にヌブッという感触で突き入れるとマヤさんは一瞬大きくそりかえりガクッと倒れこんできた。

 

ギュギュっと中が痙攣するのを感じる「ふふ。入れただけでイクなんて初めて。」そういうと軽くキスしてくる「シロウ君の好きに動いていいよ・・」僕の動きに合わせてマヤさんもゆっくり腰を動かしてくれる徐々に早くしていくとマヤさんも息を合わせて腰を振るパンパンとマヤさんのオシリが当たる音にまぎれてヌチャヌチャと嫌らしい粘膜のこすれあう音がするマヤさんの大きな胸がゆっさゆっさと上下に大迫力で弾む2人汗だくになりながら出し入れを繰り返す。

 

「ああっ・・いい・・」
「マヤさん・」
「きもち・・・ぃい」
「はぁ・・はぁ・・」マヤさんの肌に大粒の汗が宝石のように現れそれがポタポタと僕の胸に落ちてくる乳首が固くなった両手であまるほどの胸を掴み体を支えつつ腰を打ち付け合うマヤさんの眼がトローンとしてペニスが奥に当たる度にマヤさんの意識がフラフラっと中を舞うのが解る「マヤさん・・・そろそろ・・」
「きて・・シロウ君・・・・・なかに・・・あっ!!」
「うぐっ!!」二回目とは思えない量が先端から噴出すのを感じる勢い良くマヤさんの膣壁に当たりマヤさんの体液と混ざり合って中でドロドロになる「抜かないで・・このまま・・で」倒れこんできたマヤさんを抱きしめながらゆっくり抜かずに前後させているとまた固さを取り戻してくる抜けないように体制をかえマヤさんを横にしてゆっくり動く「あっ・・また固くなってる・・あっ・・・凄い・・・」後ろからマヤさんの乳首を指先で弾いたり軽くつねったりしながらもてあそぶ「ふううっう・・・」マヤさんが首を捻ってキスをもとめて舌を伸ばしてくるその舌に吸い付くようにして自分の舌を絡めながらペニスをヴァギナにゆっくりと突き入れる持ち上げた太ももの付け根がピクピクと震えて感じている事を教えてくれる「あっ・・凄い!!ふぐっつううう!!」そういうとピーンとマヤさんの体中に力が入り直ぐにぐだっとなるそのまま突き続けてマヤさんはその後たて続けにいき続ける「あっ凄いまたイク!!凄い!!ああっ」最後には大きく痙攣して失禁するほどだった。
「凄かった・・」一息ついて、僕のペニスをお掃除フェラしながらマヤさんが満足げに言う「僕も凄く気持ちよかったです」
「ありがとう。」愛おしいげにペニスを丁寧に舐りながらマヤさんの眼が優しく僕を見つめるホテルをチェックアウトして途中まで送って貰うアパートの近くで車を降りる事にした。

 

降ってるけど・・」
「大丈夫です。雨に濡れて帰ったほうが色々誤魔化しやすいし。」
「あ、そうだね。私もそうしよう。」
「また、したくなったら連絡してね・・いつでもしてあげるから・・」マヤさんが笑う「はい・・」マヤさんの車を見送り僕は濡れながらアパートに帰った。

 

さて、次はいつ電話しようか・・
 

娘の保育園の父母会に参加したら結構綺麗な奥さんがいてドキドキ→他人の女寝取るのって最高だねw

読了までの目安時間:約 24分

週、娘の通う保育園の父母会の懇親会がありました。
いつもは妻が行くんだけど、急遽都合で行けなくなったので、私が行くことになりました。

 

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飲み会が始まって1時間を過ぎたあたりからみんな席をよく変わるようになり、私もそれに乗じて、前から目をつけていた母親の横に座りました。
その人(裕子さん)は娘と同じクラスの子の母親です。

 

裕子さんは、背はあまり高くないが、スリムなうえに胸が大きく、顔は岡江久美子に似た感じです。
今まで挨拶程度しか話したことがなかったのですが、話してみると結構ノリがよく、もしかすると下ネタいけるかもと思い、夫婦生活の話になったとき、「いやーうちはレスだから」と話を振ると、「うちもなんですよねぇ」と話に乗って来ました。

 

(イメージイラスト2)

 

れはいけると確信し、少しづつソフトな下ネタワールドを展開すると、どんどん乗って来ます。
いいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、近所まで送ると行って車に乗せました。

 

車中でこのまま二人で2次会しないか、酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、あっさりOK。
その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。

 

裕子さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。
その中で裕子さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず「じゃあ今度ガーター履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。

 

った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、裕子さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」でした。
ということは、あれば履いてくれるのか・・・!。

 

私は裕子さんのスタイルやルックスの良さから、裕子さんは絶対にガーターが似合うと誉め続けました。
そしてなんとか「じゃあ見付かったらね」と約束してくれました。

 

その日は取り合えずお互いのメアドを交換して、そのまま解散しました。
それから改めて連絡をとり、昨日会うことになりました。

 

子さんは白のブラウスにベージュのタイトスカートで、待ち合わせに現れました。
今までジーンズなどのパンツスタイルしか見たことがなく、改めて裕子さんのスタイルの良さに感動しました。

 

なによりも足が綺麗。
私たちはさっそく店に向かいました。

 

そこは和風ダイニングバーで、値段もそんなに高くなく、なによりも料理がとても美味しい店です。
裕子さんもその店を知っていましたが来たことはなく、一度来てみたかったと、とても喜んでくれました。

 

っそく料理とお酒を注文し色々と会話を始めましたが、お互いどうもぎこちない。
考えたら、前回は私が話しかけた時からお互いに酔いが回っており、シラフで会話をしたのは今日が初めてでした。

 

再びアルコールの力を借りなければ、とピッチを上げ酒をどんどん注文しました。
1時間もするとだんだん話が盛り上がり、私も夫婦生活の話など少しづつエッチな話を切り出しました。

 

裕子さんの反応も上々だったので、私は思い出したかのように、「そういえば、いまガーター履いてる?」と尋ねてみました。
私の問いかけに裕子さんは「ごめんね、探したけどなかったの」と答えました。

 

うなんだぁ」とても残念な表情の私を見て、待ってたとばかりに微笑み、「だから新しいの買っちゃた」と驚きの発言!思わず私は「まじまじ!?」と店中の注目を浴びるほど興奮してしまいました。
すごく見せて欲しかった。

 

でも私にそこまで言う勇気もなく、ましてや店の中でというわけにもいきません。
取り合えず次の店に誘いました。

 

2軒目は静かな薄暗いショットバーです。
店はすいていたのですが、私たちはカウンターの隅に並んで座りました。

 

っきと違い薄暗く、お互いの距離がすごく近くなったせいか、なかなかいい雰囲気でお酒も会話も進みました。
会話の内容も子供の頃の話だとか、今の生活の悩みだとか、逆にHな話はあまりしなくなりました。

 

久しぶりに恋人同士のような楽しい時間を過ごしました。
もう何でも話せそうな感じです。

 

僕はさっきからずっと頭の片隅にあったことを、思い切ってお願いしてみました。
「ねえねえ、ガーター見せてみてよ・・・」突然のお願いに裕子さんも驚いた表情で、「ええ!それは・・・」どうしようか迷っている感じでした。

 

はこの前のように裕子さんを褒めちぎり、なんとかその気にさせようと努力しました。
そのうち裕子さんもその気になってくれたのか、あきらめたのか・・・「じゃあ、ちょっとだけ・・・」と、座ったままスカートの左側をすーっとまくってくれました。

 

足にフィットしたタイトスカートが少しずつめくれ、薄い肌色に少しラメの入ったストッキングが、足の付け根近くまであらわになりました。
約束通りガーターを履いていました。

 

ガーターは光沢のある白です。
肌色でキラキラ光るストッキングによく似合っていました。

 

れに、綺麗な足・・・。
その足の生えるところに、同じく光沢のある白い下着が見えました。

 

レース模様で、薄暗いのではっきりとは見えませんが、大事なところがうっすらと黒く見えていました。
もうここまでくれば、最後のお願いを聞いても断られるとは思いませんでした。

 

「ねえ、Hしよっか」裕子さんはうつむいたまま何も言いません。
たぶん覚悟はしていてくれたから、見せてくれたのだと思います。

 

しの沈黙のあと、私は裕子さんをこちらに向かせ、軽くキスをしました。
裕子さんは私の顔が近づいた瞬間、目を閉じ私に唇を預けてくれました。

 

その時の裕子さんの唇は、少し震えていました。
考えたら、私もそうですが、裕子さんには夫も子供もいます。

 

その日は夫は出張、子供は近くの実家に預けているということで、1日だけ独身時代のように楽しい夜を過ごしてくれたかもしれませんが、明日になればまた今まで通りの妻であり母親である生活に戻ります。
その唇の震えは、今から考えると、罪悪感なのか、それともただ緊張していただけなのか・・・。

 

う出よう」と、私は裕子さんの肩を抱いたまま店を出ました。
エレベーターホールでエレベーターが来るのを待っていましたが、私も我慢しきれず、もう一度キスをしました。

 

扉が開き中へ乗り込んでも唇は離さず、さっきよりも激しく・・・。
1階についた後、私は裕子さんの手を引っ張り、人気のない非常階段に連れて行きました。

 

私は裕子さんを抱きしめたまま壁に押し付け、裕子さんのスカートの中に手を入れました。
裕子さんの足はひんやりと冷たく、少しやわらかでした。

 

はその足をなでながら少しずつ手を上へ上へずらしていきました。
そして、その部分を・・・。

 

裕子さんの秘部は、下着の上からでもはっきりとわかるくらい濡れていました。
ツルツルしたシルクの下着の上から柔らかい部分を割れ目にそってなぞると、裕子さんは目を堅く閉じました。

 

・・・息が少し荒くなっているのがわかります。
私は下着の上からその秘部を撫で回しました。

 

子さんも抵抗を試みたのか、少し体をよじりますが、私の左手が体を押さえつけています。
そして下着を横にずらし、指を中に滑り込ませました。

 

ものすごく濡れていて、ヌルヌルと温かいものが私の指に絡まりました。
私はその指でクリトリスを撫でた瞬間、裕子さんは唇を離し「ああっ」と小さく喘ぎ、腰が砕けたようによろよろとよろけました。

 

執拗にクリトリスをいじりまわすと、「もうだめ、だめっ」と私の腕をぎゅっと握り締めます。
私はしゃがみこんで裕子さんの左足を担ぎ上げ、顔をスカートの中に入れて秘部に顔を近づけました。

 

子さんは、「だめっ、きたない!」っと両手で私の頭を押さえつけます。
私は気にせず下着の上から裕子さんの秘部を舌でなぞりました。

 

確かにいい香りとはいえない、すっぱい香りが鼻につきました。
でもいやな匂いとは感じません。

 

私は白いシルクの下着を剥ぎ取り、再び裕子さんの秘部に舌をのばしました。
私の頭を押さえつけていた両手が、いつの間にか私の頭に秘部を押し付けているような感じになりました。

 

あっ、いいっ!」とさっきまで小さかった喘ぎ声が次第に大きくなっていきました。
そのまましばらく舌で裕子さんの秘部をたっぷり味わったあと、私は再び裕子さんの手を引っ張り「行こう」とビルを出てホテル街へ向かいました。

 

もう裕子さんは、私にされるがままです。
人通りの少ない交差点の信号待ちで、私は再び裕子さんのスカートに手を入れました。

 

下着はさっき脱がせたので、何も履いていません。
さっきあれだけ私がヌルヌルしたものを吸い取ったのに、裕子さんの秘部はもう濡れています。

 

通りがないことをいいことに、私は指を中に入れたまま信号を渡りホテルに向かいました。
裕子さんは歩くどころか、私の右手に激しくすがり、立っているのもやっとの状態です。

 

口を堅く結び、声が出ないようずっと耐えています。
結局そのまま誰ともすれ違わなかったので、部屋に入るまでずっと裕子さんの秘部を撫で回していました。

 

部屋に入ると裕子さんの方から激しく唇を求めてきました。
裕子さんの中では、もう何も考え付かないのでしょう。

 

だ無心に私の唇を吸ってきます。
私は裕子さんのスカートのファスナーをおろしました。

 

ストンっとスカートが下に落ちると、私は唇を離し、裕子さんの体全体を見ました。
もちろん初めてです、裕子さんの半裸を見るのは・・・。

 

黒くシックで上品なブラウスの下は、何も履いていないむき出しの下半身。
そこに白いガーターと肌色のラメが入ったストッキングの付け根には、黒くいやらしい茂みがヌラヌラと光っていました。

 

はやっとこの時が来たことに、この姿を見ることが出来たことに、なぜか安堵の気持ちが広がり思わず、「あぁ、とうとうここまで来ちゃったね」と声をかけました。
裕子さんも急に緊張がほぐれたのか、「もう!ほんとにっ」と少し笑いながら答えてくれました。

 

その瞬間、さっきまでの、口を堅く結び、私の執拗な愛撫に耐えていた顔と違い、私が普段見かけている裕子さんの顔に戻りました。
私がいつも見ている裕子さんの顔は、子供を連れて保育園に登園し、目が合うと「おはようございます」と微笑んであいさつをしてくれた優しい母親の顔です。

 

私が裕子さんに興味を引かれた顔でした。
もうここまで来たらあとは決まりです、何もあせることはありません。

 

は冷蔵庫からビールを取り出し、「とりあえず乾杯しよう!」とグラスを渡しました。
「何の乾杯なの?」と笑いながら、私にもビールをついでくれました。

 

「裕子さんが思った以上にHだったことに乾杯しよう!」とグラスを合わせると裕子さんは、「だってあんな所であんなことするから・・・」とちょっと恥ずかしそうに答えました。
私が触った瞬間、すでに激しく濡れていたことを告げると、「もうっ、そんなこと言わないでよ」と私の横に腰掛け、再び唇を求めてきました。

 

そのままソファでいちゃついた後、裕子さんに「先に浴びて来ていいよ」と告げると、裕子さんは下半身半裸のまま風呂場へ向かいました。
後ろ姿をずっと眺めていましたが、上半身は上品な服を着てても、何も履いていないいやらしい下半身が、普段の裕子さんと今の裕子さんを結びつけません。

 

子さんがバスルームの扉を閉めシャワーの音が聞こえ出すと、ビールを飲み干し、私も服を脱いでバスルームに向かいました。
突然扉を開けてバスルームに入り込んだ私に、裕子さんはニコッと笑いシャワーをかけてくれました。

 

私はボディーソープを手に取り裕子さんの体を洗いました。
さっきは服を着ていたのでわかりませんでしたが、裕子さんの胸は予想以上の大きさでした。

 

私は背中から手を回し、裕子さんの大きな胸を洗いました。
30代半ばのためかさすがに張りはないものの、とても柔らかく、大きさの割には垂れていません。

 

は洗いながら胸をずっと揉んでいました。
「腰に何か当たるよ」裕子さんは笑いながら、今度は私の体を洗い始めました。

 

手は上半身から少しづつ下へ下へと移っていき丹念に洗ってくれましたが、肝心なところは洗うどころか、触ってもくれません。
やっぱいきなりは触らないものなのかな・・・さんざんじらされた挙句、ようやく私の硬いモノに触れてきました。

 

その手はとてもやさしく、両手で包み込むように洗ってくれました。
そして裕子さんはしゃがみ込んで、私のモノをじっと眺めながら、本当に大事そうに両手でつかみ、優しくしごくように洗ってくれました。

 

んなに大事に扱われるなんて、嬉しいような、恥ずかしいような・・・。
それから互いに石鹸を洗い流しバスルームを出ようとすると、裕子さんは私の前で再びしゃがみ込んで、いきなり私のモノを口に銜えました。

 

あの普段は笑顔が素敵で優しい母親の裕子さんがこんなことをするなんて、想像できない・・・。
あまりの突然の展開にびっくりしてしまいましたが、もちろん私が抵抗するわけがありません。

 

私はされるがままに身を預けました。
裕子さんのフェラは普段の姿のように優しくくわえ込み、時にはさっきの激しく身をよじった時のように、吸い込みまるで私が執拗に愛撫した仕返しをするかのようにむさぼっていました。

 

ロ並みとはいきませんが、とても気持ちよく、とにかく一所懸命なのが伝わって来るフェラでした。
バスルームを出るとそのままベッドに倒れこみ、私は裕子さんと再び唇を合わせました。

 

もう裕子さんは何も抵抗しません。
私の背中に手を回し、私を引き寄せるように抱きしめてきます。

 

私はそのまま唇を首筋に這わせて、裕子さんの胸にたどりつきました。
さすがに横になると少し崩れてしまいますが、大きいせいか、両手で包むように揉むと、手のひらから溢れるように胸が盛り上がります。

 

は両手でその胸の感触をじっくり楽しみながら、その先にある少しだけ黒ずんだ突起を舌で転がして遊びました。
荒い息遣いをしていた裕子さんは、その瞬間「ああっ」と悶え、体をよじりました。

 

なおも私は胸に舌を這わせながら、右手を裕子さんの秘部に当ててみました。
バスルームから出たときお互いしっかり体を拭いたのに、裕子さんのあそこはびっしょりと濡れていました。

 

ただ指が触れただけなのに裕子さんは大きく喘ぎ、指を離すとねっとりといやらしい液が糸を引きました。
私は我慢が出来なくなって、M字に開いた裕子さんの両足の間にいきなり顔をうずめ、音を立ててその秘部にむしゃぶりつきました。

 

子さんはより大きく喘ぎまくり、「ああっだめ!」
「いいっ!」と体をねじり悶えました。
舐めても舐めても裕子さんの奥からすっぱい匂いの汁が溢れてきます。

 

私はわざと音を立てながらその汁をすすりました。
「もうだめっいっちゃううっ・・・」裕子さんは「くうっ・・・」と言葉にならない声を発し、一瞬体を硬直させました。

 

私が顔を上げると裕子さんは肩で息をし、目を硬く閉じていました。
「裕子さんて、すごくHだよね」私の言葉に何の反応も示しません。

 

だハアハアと息をしているだけです。
私が裕子さんの足元であぐらをかき、その表情を見ていると、裕子さんはいきなり体を起こし、私のモノに手を伸ばして来ました。

 

再び撫でるように優しく両手でつかみ、そして口の中へ含んでいきました。
さっきのバスルームとは何かが違います。

 

さっきはただ舐めて銜えて口を上下させるだけでしたが、今度は味わうようにしゃぶって来ます。
モノに舌を這わせ、まるでアイスキャンデーのように舐め上げるかと思えば、突然奥の奥まで口に含み頭を上下させます。

 

の中はまるで別の生き物がいるかのように、私の先をくすぐり、カリの回りを丹念に舌の先で舐め回します。
口から離すと「はあっ・・・」と熱い吐息を吐き、再び私のモノの表と裏をじっくりと舐め上げます。

 

裕子さんは私のモノを咥えたまま体勢を変え、今度は四つん這いになりました。
ふと前を見ると、その先に鏡があり、その鏡には裕子さんの小さなお尻がいやらしい姿で・・・。

 

両足を広げ、尻を高く上げたその間からは、さっき私が顔うずめた秘部がはっきりと写っていました。
私のモノを咥えながら頭を上下すると、一緒にその尻も揺れています。

 

はその秘部をじっと眺めました。
割れ目の間からは透明な汁が垂れていました。

 

私が手を伸ばし再び割れ目をなぞると、裕子さんは咥えながら「んん?っ」と声を発しました。
もうびっしょりでヌルヌルしていて、撫でる度にクチョクチョ音がしました。

 

裕子さんはようやく私のモノを口から離したので、いよいよ挿入するべく体の向きを変えようとしたら、いきなり私を押し倒し「そのまま寝てて」と私に跨りました。
ゆっくりと片足を上げ、右手で私のモノを掴み秘部にあてがい腰を下ろそうとする瞬間、私は裕子さんの顔を見ました。

 

かし・・・目をつぶった裕子さんのその顔は、私には、なぜか悲しそうな表情に見えました。
さっきまで苦しそうに口を結わえ顔をゆがませていた表情ではありません。

 

真面目で優しい母親であり妻であるはずの自分が、夫以外の男のモノに手を沿え、その男の目の前でだらしなく両足を広げたみっともない姿で、自らの手でその男のモノを自分の秘部に収めようとしている・・・。
今から考えると、裕子さんはそういう自分を思い直して悲しくなったのか、ただ単にあまりの快感に泣きそうな表情なのか・・・。

 

どちらにしても、その表情と首から下の淫らではしたない姿とはアンバランスな感じがしました。
裕子さんは35歳で10年前に結婚し、4年前に子供を産みました。

 

の後少しずつレスになり、ついには2年前から全くしなくなったそうです。
夫が求めて来なくなったときはきっと浮気をしているに違いないと思ったそうですが、そのうちきっと自分に魅力がなくなったんだと思うようになり、Hがなくても楽しい幸せな生活が出来ているから気にしなくなった、と飲みながら話してくれました。

 

いろいろ話を聞いているたび、この人が奥さんだったらいいのになあ、と旦那さんがとてもうらやましくなりました。
夫にも子供にも、そして誰に対しても優しくて真面目で・・・。

 

自分は絶対に浮気なんかしないと思っていたそうです。
夫以外とは誰ともHはしない、だからもう死ぬまでHはしないだろうなと・・・。

 

から裕子さんは夫や子供に対する裏切りを感じていたのかも知れません。
でも止まらないのか・・・止めたくないのか・・・私のモノを掴みながらゆっくりと腰を下ろし、場所を探るように濡れた秘部にあてがい、そして中にヌルっと収めました。

 

「ううっ」と声を上げ、その瞬間、悲しい表情がさっきの苦しく口を結わえた表情に変わりました。
裕子さんが自分で築いた最後の壁を、自分でやぶってしまった瞬間のように思えました。

 

最初はほとんど動かず、ただ中に入っている感触を味わっているかのように、ほんのわずかだけ腰をくねらせていました。
私が目の前にある裕子さんの胸を掴み先を口に含むと、裕子さんは再び声をあげて喘ぎだし、腰を動かしはじめました。

 

覚を思い出しているのか、探っているのか、上下に動いてみたり、前後に動いてみたり・・・。
そのたびにクチュクチュと、私のモノと裕子さんの秘部のこすれる音が部屋の中に響きます。

 

裕子さんは場所を探り当てたのか、腰を上下にだけ振るようになり、「あああっ」と声も次第に大きくなります。
私は下から見上げた裕子さんの悶える表情と、下のモノから伝わってくる、温かいヌルヌルした裕子さんの中の感触をじっくり味わっていました。

 

今度は私が上になろうと体を起こしましたが、そのまま倒され「いいからこのままで寝てて」と裕子さんはずっと腰を上下に振り続けていました。
何も身動きがとれず、裕子さんに犯されるままの私は、今度は裕子さんのひざを立たせM字で両膝を開き、和風トイレで用を足すポーズにさせました。

 

つろな表情に変わっていた裕子さんはそのままの体勢で再び腰を上下に振りはじめましたが、さっきと何かが違うのか「いいっ、すごいっ」を連発しながら、さっきより激しく腰を動かしてきます。
髪を振り乱しながら大きく悶え、「いやあ、もっともっと」自分がどんなに恥ずかしい言葉を発しているか気づいておらず、部屋中に卑猥な音を秘部から響かせていました。

 

そして裕子さんが頂点に達しようとするとき、信じられないことを言い出しました。
「いま中に出してえ!」私は迷いませんでした。

 

このまま抜きたくなかった。
最後まで裕子さんの温かい感触を感じていたかったから。

 

子さんが両手で顔をふさぎ奇声を上げて体がこわばるのと同じくして、私もおもいきり裕子さんの中に放ちました。
どれだけ注ぎ込んだんだろう、私は裕子さんに入れたまま何度も何度も腰を痙攣させました。

 

あんなに気持ちよかった射精は初めてです。
気が遠くなるような感覚でした。

 

裕子さんはそのまま倒れこみ、私の胸に顔を伏せました。
そして肩で息をしながら私に、「ごめんね」とつぶやきました。

 

れは私に対してなのか、誰に対してなのか・・・。
私は私なりに今までにない快感を思い出していたのですが、裕子さんは何を思っていたのだろう?聞き出す勇気もないまま、そのまま無言で少しの間、時間が過ぎました。

 

私が黙っていると、中出ししたことに私が後悔したと思ったのか、裕子さんは「私、もうすぐ生理だから今日は安全日だよ」と優しく声をかけてくれました。
いつもの裕子さんの顔でした。

 

裕子さんとはまた会う約束をしました。
今度は昼間です。

 

互い顔を見られるとまずいので、そのままホテルに向かう予定です。
ちなみにその約束とは別に、明日会います。

 

ただし子供の運動会です。
またそれぞれのパパとママに戻ります。

 

顔をあわせたら、なんて話せばいいんだろう・・・。
 

妊娠してるから何発でも中出してイイよ……笑顔でそう言ってくるセフレ奥さんに一滴残らず中出しキメた話

読了までの目安時間:約 21分

昨年の夏、知り合いの奥さんが妊娠しました。
もともとその奥さんとは、独身時代からの知り合い。

 

(イメージイラスト1)

 

結婚してから旦那を紹介されて、何度か旦那を交えて飲んだりした関係です。
旦那は美容師をやっていたので、何度か切りに行ったぐらい。

 

ある日、奥さん(ミサト)から久し振りの連絡がありました。
「相談した事があるから飲みに行かない?」当然旦那も一緒だと思っていました。

 

(イメージイラスト2)

 

すが待ち合わせの駅に行くと、そこにはミサトしかいません。
「あれ?旦那は?」
「今日は来ないよ。来るって言ったっけ?」拍子抜けしたが、その瞬間思いました。

 

相談て旦那との事なんだなって。
寂れた田舎町ですから、駅前に1店舗だけある居酒屋に行きました。

 

歩いている時も店に入ってからも、ミサトには特に変わった事はありません。
まずビールを飲んでしばらくは世間話。

 

談があるようには見えなかったので、ちょっと飲んでから切り出しました。
「そんで今日は何の相談なの?」
「実はね・・妊娠しちゃってさ~」
「ほぉ~!良かったじゃん!前から子供欲しいって言ってたんだし」
「う~ん・・そう~なんだけどさぁ~・・」
「ん?まさか旦那以外の?」
「それはないけど!うちの人の子なんだけどさぁ~」
「じゃ~イイじゃんかよ。どうした?」
「ほら、アタシ最近ネイルの仕事してるじゃん?」
「あぁ~言ってたね」
「検定とか色々あるから、今仕事休むと復帰できそうにないんだよね」
「でもギリギリまでやったら?」
「それとうちの人が独立しようかとかあってさ~」要するに、今子供ができたら、旦那の独立&ミサトの仕事に影響があると。

 

だったら子供作らないように努力したら良かったのに。
自分勝手にもほどがあるでしょ。

 

正直そう思いながら聞いてました。
「でもさぁ~避妊とかしてなかったんだろ?」
「いつもはしてるけど、1回だけ旦那が酔っ払ってた時ね・・」
「そうは言ってもさぁ~。旦那には言ったの?」
「まだ言ってない。どうしようかと思って」
「もしかして中出しっすか?」
「違うけど多分酔ってたから少し出たのかも」
「お前は酔ってなかったんだろ?」
「アタシも酔ってた。だからあんまり記憶にないの」
「旦那に言ったら拒否られると?」
「ど~だろ。分かんない」こうした方が良いよなんて言えないから、飲みながら愚痴を聞くはめに。

 

事で忙しいからエッチもしたくなかったのに・・」
「3か月ぐらいセックス禁止にしてたら、酔わせてヤラれた・・」
「アタシだってしたかったけど我慢してたのに・・」酔いが回るにつれ、ウダウダ系の愚痴。
聞いてるのもダルかったけど仕方がない。

 

ちょっと付き合って頃合いを見て帰ろうと考えてました。
すると何だか話が変な方向へ。

 

「妊娠すると性欲増すのかなぁ?」
「俺は男だから知らんよ。生理とかが関係してるとか?」
「そっかなぁ~。妊娠してから何か変な感じなんだよね」
「へぇ~そなんだ。とりあえずオナれば?」
「何言ってんのよぉ~。旦那がいるのにできるわけないじゃん」
「いやいや、お風呂でコッソリとかね」
「だっていつもお風呂いっしょだし。待ってるんだよ~旦那」
「仲がヨロシイですねぇ。じゃ、車の中とか?」
「それイイかもねぇ~怖いけど。後広いからできそうかな」
「ま~見られたら完全に変態だと思われるけどね」
「その見られそうで見られないのがイイ~んじゃん」
「お前ってそんな変態だったっけ?知らなかったけど」ミサトは身長が150センチぐらいしかないけど、スタイルはヤバい。

 

の時も酔ってくると、おっぱいを机の上に乗せてる感じ。
自分でも言ってたが、おっぱいは垂れてなくて自慢なんだとか。

 

おっぱい以外は華奢だから、よけい大きく見えるのかも。
「お前喋りながら机に胸乗せるなよ」
「だって重いんだよ~。今日はヌーブラだから肩は楽だけどさ」
「ヌーブラってどうなの?見た事ないけど」
「慣れてくるとイイ感じ。ノーブラっぽいかも。揺れは激しいかな」そう言って体をブルブル左右に揺らした。

 

そしたらやっぱりブルンブルンおっぱいが揺れてる。
「分かったよ、揺らせ過ぎだって」
「でしょ~見たいでしょ~実は」
「そりゃ~男ですから?」
「見たいなら、見せてって言いなさい!」
「お前アホか・・見せて下さい」
「ウケる~マジで言ってんの!」
「お前・・いい加減にしろよ・・恥ずかしいなぁ」
「はいはい。じゃ~少しだけ見せてあげる。見える?」こんな感じの配置だったから、隣に人がいなかったからミサトは遠慮なく見せてきた。

 

屈みになって首元のTシャツをグイッと引っ張った。
軽く胸元がV字に空いたシャツだったから、それだけでヌーブラの張り付いたおっぱいが丸見えに。

 

薄いピンクのヌーブラが、巨乳を寄せて貼り付いてた。
「丸見えだって!しかもしっかり寄せてるし」
「見えた~?興奮するでしょ~?」
「しませんけどね、そのレベルだと」
「ウソ付け!もう勃ってるくせに!」
「いやいや全然フニャチンですが、なにか?」そう言ったらいきなり足で俺の股間を触ってきた。

 

触ってと言うか踏む感じで。
しかも届かないみたいで、半分体が机の下に入り込んでる状態。

 

っ!ホントだ!ムカつくぅ~」
「お前何してんだよ。体が埋もれてますよ?」
「アタシの胸みて勃たないなんてムカつく!」
「だからそんなんじゃ勃たないんだよ」
「へぇ~じゃ手貸して!」
「おう・・何だよ」手を出すと、手のひらを上に向けた感じで机の上に押さえられた。

 

そこにミサトの巨乳の片方をボイ~ンと乗せてきた。
「重いでしょ?どう?これなら勃つでしょ~~」
「いやいや、そうでもないな。余裕ですけど」言いながら手のひらを動かして、おっぱいを少し上下に揺らしてみた。

 

「なっ!ちょっとぉ!動かさないでよ!まったく・・」
「へっへっへっ・余裕ですから。感じるなよ?」
「感じるわけないでしょ。もうヤメた!」
「お前・・何がしたいんだよ」実は指先に柔らかいおっぱいを感じて、少し勃起し始めていた。

 

レたくなかったから余裕を装ってた。
今までおんぶしたり抱き付かれたりした事があったから、巨乳の感触は知ってた。

 

でも初めて手で触ったから、ちょっとヤバかった。
その後はそんな変な事もせず、昔話とかしながら楽しく呑んでた。

 

隣にカップルが来ちゃったから、そんな事もできなかっただけ。
「じゃ~次はカラオケに行こう!」酔っ払ってノリノリになってきたミサト。

 

から飲むと朝までカラオケとかあったし。
「旦那は大丈夫なのか?」
「今日は呑んでくるって言ったから平気!」
「呼んであげたら?」
「だってマミ達と飲むって言っちゃったもん」俺と飲むのを秘密にしてんのかよって思いました。

 

さすがに知ってるとはいえ、俺と二人で飲むのは許さないか。
1~2時間歌って帰ろうって事で、隣にあるカラオケへ。

 

案内されたのは和室風のボックス。
こんな感じ。

 

ち上がってノリノリで歌うから、ミサトはクツ脱ぎ場の近く。
俺は壁に寄り掛かるように奥に座った。

 

別に俺は歌う気分でもないので、ほとんどミサトのメドレー。
ピョンピョン跳ねたり手振りを加えてノリノリ。

 

アツいアツいって間奏中にサワーをゴクゴク。
それで歌ってるから当然酔いも回る。

 

は普通にウーロンハイをチビチビ。
「ちょっと~!歌いなさいよ~!」ポカーンとテレビ見ながら煙草吸ってると、ミサトが噛み付いてきた。

 

どう見ても酔っ払いの顔。
「ミサトが上手いから聞いてるんだよ。もっと歌いなさい」
「もう~疲れちゃったぁ~交代交代」そりゃそーだろ。

 

一時間近く1人で歌いっぱなしだし、既にウーロンハイとレモンサワーを5杯も呑んでる。
「久し振りにアレ歌ってよ~。ぶびゅりほ~で~ってヤツ」
「あ~あれね。イイよ、歌ってやる!」歌い始めたが俺は座ったまま。

 

れにムカついたのか、ミサトが立て立てウルサイ。
酔ってるからダメだって拒否ってると、ミサトはいきなり俺の上に座ってきた。

 

思いっ切り座位状態。
「お前~どけよ。何座ってんだよ」
「立たないからでしょ!ここで跳ねてやる!」
「マジで邪魔だからヤメろって、吐くぞ!」
「吐け吐け~!」曲に合わせて上下に動くミサト。

 

吐くとか言ったけど、実はそんな事より勃起しそうだった。
ミニスカートだからアソコ付近が、普通に俺のチンコ付近に当たるし。

 

かも巨乳が目の前でボインボイン揺れてるし。
体を反らそうとしても、後は壁で反らせない。

 

ヤメろと言いながら、普通に勃起し始めた。
間奏に入った時、ミサトにバレた。

 

「あぁ~れぇ~~?この硬くなってるのは何かいな?あれぇ~?」
「硬くない硬くない。気のせいだな」
「へぇ~気のせいかぁ~へぇ~~~~」完全にバレらしく、今度は擦るように動いてくる。

 

曲がりのチンコは、思いっ切り左モモの上で勃起していた。
「ちょっと~、下向きに棒があるんですけど~」
「つ~か痛いからヤメろって」
「下向きだから痛いんでしょ?こ・れ・がっ!」本気で痛かったので、俺はパンツに手を突っ込んでヘソ方向へ戻した。

 

「何してんの~!手入れないでしょ、普通は」
「マジで痛かったんだって」じゃ~もう痛くないの?」言いながらミサトは上で跳ねたり擦ったりしてきた。
もう歌える状態じゃなかったが、やっと歌が終わった。

 

「おまえ・・いい加減にしなさい!」俺はミサトの腰を持って、激しく前後に揺らした。
もちろん勃起したチンコが当たるように、密着させて。

 

したらヤメるだろうと思ったのに、ミサトは逆に抱き付いてきた。
巨乳が胸に押し付けられる。

 

「ちょっ・・お前感じてんじゃね~!」
「激しくヤルからでしょ!アタシがこれ弱いの知ってんでしょ!」
「知らねーよ、そんな事。早く降りろって」ミサトは渋々降りて、隣に座った。

 

顔を見てみると、かなり酔っ払っているっぽい。
大丈夫か?と尋ねると、全然余裕とか言うが、完全に酔っ払い。

 

サトは酔っ払うとちょっと激しい行動によく出ていた。
以前に友達数人で飲んでた時も、男にオッパイ揉ませたりしてたし。

 

次の日には覚えてなかったとか何とか言ってた。
とりあえず休憩するから歌ってくれと言われ、俺は福山を歌ってた。

 

そしたら途中でミサトがモモの上に倒れ込んできた。
「おいおい、大丈夫か?」
「だいじょうぶ~。ちょっとヒザ枕」ヒザ枕だけなら良いかという事で、しばし福山を熱唱。

 

るといきなりミサトはベルトに手を掛けてきた。
歌いながらヤメろと拒絶したが、笑いながらベルトを外すミサト。

 

酔っ払ってて外せないと分かったのか、今度はジッパーを降ろしてきた。
そして中に手を突っ込んできた。

 

さっきの余韻があったから、チンコは半勃起中。
それをガシッとトランクスの上から握られた。

 

っぱり勃ってんじゃ~ん!」
「まだ治まってないだけ、さっきのな」
「ちゃんと歌いなさいよぉ~~」とか言いながら、ミサトはチンコを上下にシゴき出した。
これはヤバいなと。

 

いくらなんでも、ミサトは結婚しているし、旦那も知ってる。
しかも妊娠してるって言うし。

 

ヤメろと手を抜こうとしても、ガッチリとチンコを握っているミサト。
しかも上下にシゴくもんだから、チンコも完全に勃起。

 

ょっとぉ~!大きくない?これ」
「デカくないだろ。普通じゃね?」
「うちの旦那はもっと細いよ・・しかも硬いし。カチカチじゃん!」
「お前がシゴくからだろ。もうヤメなさい」
「じゃ~イッたらヤメてあげる!」
「イカないって。俺が遅漏なの知ってんだろ?」
「そっかぁ~言ってたもんねぇ~。どれどれ・・」遅漏なのを思い出したのか、いきなり激しくシゴき出した。

 

イク予感はしないけど、カウパーは出るからトランクスにシミができる。
「マジでヤメなさい。出たらトランクスの中に出てヤバいことになるだろ」
「じゃ~外に出せばイイじゃんかぁ~」トランクスの前にあるボタンを外し、強引にチンコをそこから出した。

 

「わぁ~~!マジでデカッ!」
「おまえ・・何してんだよ・・」慌てて腰を引こうとしたら、ミサトがパクッと咥えてきた。
前からいつも言ったんだけど、ミサトはかなりのフェラ上手らしい。

 

那も歴代の彼氏も、フェラだけでいつもイカせられてたらしい。
そのミサトがいきなりのフェラ。

 

上手いっていうだけあって、相当うまかった。
まるで風俗にでも行ってるようなフェラだった。

 

初めはいきなり咥えたが、その後は舌を使って舐めたり吸ったりのフェラ。
拒否るのも忘れて、俺はフェラを堪能してた。

 

持ちイイ~んでしょ~?口に出ちゃう?」チンコから口を離し、ニヤニヤしながら聞いてきた。
「俺は今までフェラでイッたことないからな。まず無理だな」そうは言ったものの、かなり上手い。

 

イクとかイカないとかじゃなくて、性欲が我慢できなそうだった。
フェラしながらモモには巨乳が押し当てられているし。

 

「お前もしかして・・カラオケだし興奮してんだろ?」ミニスカートの上からケツヲパシッと引っ叩いた。
そしたら咥えたまま「あんっ」て喘いだ。

 

喘いでんだよ・・ドМかぁ?」調子に乗って何度もペシペシ引っ叩いてみた。
軽いギャグのつもりだったけど、そうでもないらしい。

 

ミサトは叩かれるとチンコを口に含みながら喘ぐ。
俺も興奮してきちゃって、押し付けられている巨乳を鷲掴みにしてみた。

 

手のひらをガバッと開かないと持てないぐらいの巨乳。
それをガシッと強めに掴んでみた。

 

したら咥えたチンコを口から出し、裏筋を舐めながらこっちをニラミつけてきた。
でもその目は怒りではなく、興奮した目をしてた。

 

「お前こういうの好きなんだ?」
「うん・・」
「もしかしてもう濡れ濡れか?」アソコを下着の上から触ってみると、ジットリした感触。
もしかしてと思い横から指を滑り込ませると、アソコはグッチョグチョになっていた。

 

そのグチョグチョになったアソコに指先が触れた途端、喘ぎ声を我慢するかのようにチンコを咥えてきた。
足を開かせてそのまま濡れたアソコを2本の指で触りまくった。

 

れだけでヤバいらしく、腰まで連動して動く始末。
「あぁ・・もうダメ・・入れて?」
「こんなとこで?ヤバいだろ」
「大丈夫だよ・・上に座るから・・」
「じゃ~下着脱いでこの上に座れよ」ミサトは下着を脱ぎ、俺はベルトを外してパンツを膝まで下ろした。

 

そしてアグラをかいて、その上にミサトが座ってきた。
ミサトはチンコを握って、亀頭をアソコにグリグリ擦りつける。

 

亀頭が濡れた頃、そのまま下に腰を落としてきた。
アツくなったアソコにチンコがゆっくりと入っていった。

 

る感触を楽しんでいるのか、ミサトは下唇を噛みしめていた。
「すごい・・硬い・・・はぁはぁ・・大きいかも・・」まだ半分ぐらいしか入っていないのに、ミサトは腰を上げ始めた。

 

俺は下唇を噛みしめたミサトを見ながら、妙に興奮してしまった。
酔っ払ってるとはいえ、性欲丸出しになってチンコを出し入れする人妻。

 

妊娠したと相談してきて、数時間後には俺のチンコをしゃぶり中に入れてるんだし。
そんな事を考えてたら、我慢ができなくなって、ミサトの腰を掴んで腰をガツッと振った。

 

気にチンコが奥まで入り、その瞬間ミサトは後ろに倒れそうになるぐらい仰け反った。
それからはミサトは俺に抱き付いてきて、必死に声を押し殺していた。

 

俺は俺で我慢できないから、激しく下から突き上げるように腰を振り続けた。
ミサトのアソコは体に比例しているのか、奥までキツい具合だった。

 

情けない話、興奮しすぎて腰を振りまくってて、ミサトがイッてたのも気が付かなかった。
ミサトが言うには、2回イッたらしく、それでも動きが止まらなかったから失神しそうになってたらしい。

 

ンコを抜いてから横にグッタリ倒れて、ミサトはしばらくゼーゼーしてた。
俺のチンコには白濁した液体がベッタリついていて、倒れたミサトのアソコも太ももにまで液体が滴ってた。

 

ティッシュでチンコ周りを掃除してたら、いきなりミサトの電話が鳴った。
「あっ!旦那だ!黙っててね!・・・もしもしー?」しばらくミサトは電話してた。

 

まだ帰ってこないのかと怒られてるっぽい。
神妙な顔つきをしてたくせに、俺が掃除してるのを見て笑ってた。

 

ぉ~ヤメてよ~!笑い堪えるの大変だったでしょ!」
「しょ~がねぇ~だろ。お前のシルがすげぇ~ついてるんだし」
「ほんとだぁ~。まだここにもついてるよ・・」ミサトはティッシュで根元あたりを拭きながら、亀頭をチロチロ舐め始めた。

 

「もう帰らなきゃだろ?怒ってたみたいじゃん」
「うん・・でも中途半端だから可哀想じゃん」
「まぁ~イイよ、慣れてるから」
「んじゃまた今度してあげるね」軽くチュポチュポとフェラをして、ミサトは笑顔で言ってきた。
こんなことされたら我慢なんて無理。

 

俺はミサトの手を引っ張って抱き寄せた。
そのままキスをすると、ミサトも舌を絡ませてくる。

 

のまま押し倒して正常位でチンコを押し当てた。
俺のは掃除したけど、ミサトのはまだ掃除してないから、亀頭を押し当てるとスグに入った。

 

「だ、ダメでしょ、帰らないと・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・んぅぅ」ダメとか言いながらキスをしると激しく舌を捻じ込んでくる。
俺は外から見えないような角度で、思いっ切り正常位で腰を振った。

 

Tシャツを捲り上げると、ヌーブラが張り付いた巨乳が出てきた。
腰を振りながら横からメリメリっと剥がしていった。

 

首が離れる時、ミサトは顔をしかめながら手で口を覆っていた。
ヌーブラをはがし終えてからは、巨乳を激しく揉んで、乳首に吸いついた。

 

俺の頭を押さえながら、ミサトは手で口をふさいだまま喘いでいた。
「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」我慢できなくなったのか、手を外してミサトは大声で喘いだ。

 

そしてそのまま俺の口に舌を捻じ込みながらイッた。
相当俺も興奮してたみたいで、ちょうどイキそうになってた。

 

もイキそうだよ・・ヤバい・・」
「イイよ・・イッて・・中で・・大丈夫だから・・」妊娠してるのをすっかり忘れてた。
思い出してからは遠慮なく腰を振って、そのまま中に出した。

 

「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、またイクっ、やっ、出てる、凄い出てるぅ~、あぁぁっ・・」生まれて初めての中出しだった。
最近ヤッてなかったから、多分そうとう出たと思う。

 

ドクドク出してる途中、ミサトも腰がヒクヒク動いてた。
その後、急いで終電に乗って帰った。

 

に向かう途中にも旦那から電話があったし。
また会おうとかそんな話もしないで、その日は帰った。

 

次の日になってミサトからメールがあって、やっぱりあんな事はヤメようって言ってきた。
俺も罪悪感があったから、その方がイイねって。

 

結局ミサトは子供を産んだ。
旦那も大喜びで、なんだかんだ言って祝福されたみたい。

 

は「もうヤメよう」と決めてから、何度かミサトとエッチしている。
毎回ミサトが欲求不満で耐えきれなくなった時にだけ。

 

子供を産んでからはしてないけど。
少しお腹が大きくなってからは、やっぱり罪悪感があってできなくなった。

 

1回車の中でもヤッたけど、中出ししたせいでシートが汚れたし。
それ以来はラブホで。
 

娘の同級生のママさんがあまりにも綺麗だったので口説いてセックスフレンドにしてしまいました……

読了までの目安時間:約 4分

はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。

 

(イメージイラスト1)

 

一流企業のエリート社員の母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディもなかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを眺めてしまうようなこともあった。
たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると何とその女(雅美)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うとサッと手に持っていた紙袋に落としたのである。

 

「万引き」だった。
そして大胆にも2-3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき1枚しか戻さなかった。

 

(イメージイラスト2)

 

してそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。
私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで声をかけた。

 

「雅美さん」というと雅美はビクッとして立ち止まり振り向く。
私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。マサシ君のお母さんともあろう人が」
「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと雅美の顔は凍り付き、下を向いて黙ってついてきた。

 

いくところはラブホ。
入り口で少し拒んだが脅かしたらついてきた。

 

屋に入って紙袋をひっくり返すとパンティやブラ、ハンカチなど出るわ出るわ。
そして「もう1枚あるだろう、今来ているのも出せ」というと最初はしらをきったが見ていたことを云ったら観念したらしく、脱ぎ始めた。

 

夢にまで見たナイスボディが拝める。
俺は勃起した。

 

ブルーのワンピースを脱ぐと強烈なボディが現れ、下に試着室にもって入ったキャミソールを着ていた。
それも脱ぐようにいうと、しぶしぶ脱ぎブラとパンティ姿になる。

 

はズボンを脱いでしゃぶるように命令した。
雅美はひざまずきおずおずとペニスに口をつけた。

 

俗に言うバキュームフェラで嫁さんよりうまい。
この女、貞淑そうな清楚な顔して実はとんでもない食わせ物ではないかと思う。

 

雅美をベットに寝かせて足を開くとパンティの股の部分にシミができるほど濡れていた。
愛撫をする。

 

して万引き女となじり、マサシ君のお母さんもこんなにぬらすのかと言葉でいたぶる。
話こそしないが、鼻息が荒くなり見る見るオマンコが洪水になる。

 

69でしゃぶらせながら憧れの人妻のオマンコ汁を堪能する。
挿入すると何と雅美は狂いだした。

 

ピストン運動のたびにユサユサ揺れる巨乳がたまらなくいやらしい。
セックスしながら云わせると最近亭主とセックスがご無沙汰で生理が近くなるとイライラして万引きをしてしまうということだった。

 

美は「すごい、太い、硬い」
「いい、最高」
「ああ、突いて、奥まで突いて」などと叫び始める。
俺も我慢できなくなり中出ししようと思ったが、マサシと娘ともう一人はごめんと、雅美の口に出した。

 

雅美は最後の一滴まで絞るようにザーメンを飲み干した。
それから一緒に風呂に入り、湯船で1発、またベッドで1発とセックスした。

 

巨乳とデカ尻を堪能。
雅美にはこれからも俺のセックス奴隷として性処理マシーンになることも誓わせた。

 

れから次の土曜日に女房と買い物に出たとき、スーパーで雅美と亭主とばったり顔を会わせた。
雅美は女房とあいさつをしたが俺とは顔を合わせない。

 

俺は亭主とあいさつしたが、心の中では「馬鹿野郎、てめえの女房のオマンコいただいたぞ。今度は尻の穴をいただいてやるから」とつぶやいた。
 

人妻とヤるんなら変態お下品アブノーマルプレイに決まってんだろw性欲介抱してヤりまくりヤリチン男

読了までの目安時間:約 5分

う十年以上前、私が30歳前後の事。
高校生時代に交際していた美幸に道ばたでバッタリ再開した。

 

(イメージイラスト1)

 

私は営業車、彼女は自宅近くを子供をつれて散歩中だった。
彼女とは高校生の時に肉体関係があったのだが再開した時は特にそういった感情は持たなかった。

 

5分程立ち話をして別れた。
その後2年間で何度か同じような場面で顔を合せたがいつも立ち話だけ、喫茶店でお茶を飲むこともなく別れた。

 

んなある日、彼女が自宅の電話番号を教えてくれ(当時携帯電話は普及していなかった)昼間暇があれば電話して欲しいと言うことだった。
そのまま何週間は仕事も忙しく電話することもなかったのですが、製品の入荷遅れで配送もできず暇にしているときに彼女の自宅に電話してみた30分ほど電話で話した内容は自ずと昔の思い出話しや旧友たちが今何をしているかと言った事が中心でしたそんな電話を2.3度続けるうちに彼女の方から会って話しがしたいと言ってきました次の日の夜8時に昔よく行った河川敷で会う約束をしました当日彼女の乗ってきた1BOXのワゴン車の中で缶コーヒーを飲みながら話してましたがやがて二人とも妖しい雰囲気になり…人気のない河川敷に停めた車内でキスディープキスをしながら彼女のブラウスのボタンをはずしブラジャーの上から小振りな乳房を揉むとすぐに乳首が硬くなり唇を塞がれている彼女の口から「ウ~ン」
や「ハ~ア」といった声が洩れてきますブラジャーをはずし舌と指先で硬く尖った乳首を愛撫し続けていると彼女はスカートの中で太ももをモジモジと摺り合わせ始めましたそれでも焦らすように下半身には手を触れずに乳首を責め続けていると彼女の手がズボンの中で勃起している男根をさすってきましたやがてベルトとチャックをはずしトランクスを脱がせると男根を一気に根元まで口に含んでましたすぐに頬をすぼめて男根を吸いながら顔を前後に動かし始めますそこで初めてスカートをめくりあげ股間に指を這わせるとパンストの上からでもはっきりわかるぐらいにグショグショに淫汁をあふれさせていましたしばらくパンスト越しに陰核の周辺を愛撫し続けそろそろ舌で陰核を転がしてやろうとナチュラルカラーのパンストとベージュのパンティーを一気に引き降ろし足首から抜き取りましたすると彼女はもうたまらない、とばかりにシートに座った私にまたがり男根に手をそえて一気に腰をおとしジュブジュブと音をたてて石のように硬くなった男根を膣内にくわえこみましたすぐに狂ったように腰を前後左右に揺さぶり始めます時折腰の動きに合せて下から突き上げてやると首を仰け反らせて「もっとついて~」と言いながら激しく腰を叩き付けてきます彼女の白く濁った淫汁が男根から玉袋と肛門をつたいシートを濡らし始めた頃連続の激しい突き上げに彼女は「イク、イク、ア~」と言いながらシートから落ちそうなくらい体を仰け反らせて尻や太ももをビクビクと痙攣させながら逝ってしまいましたしばらくグッタリとした体をささえてましたがまだ射精していない私は彼女をシートに四つん這いにし後ろからパンパンと体がぶつかる音をさせながら膣をえぐるように腰を打ち付けましたすぐに彼女は「イク~、またイッチャウ~」と声を上げだしました膣が男根を絞り上げるように収縮しだたころ私も射精感が高まってきましたこのまま子宮口にむけて精液を噴出させようかとも考えましたがさすがに中だしはできませんでしたすばやく膣から男根を抜き去り彼女の髪の毛を鷲掴みにしてこちらを振り向かせ逝ったばかりのだらしなくひらいた口に彼女の淫汁で白く汚れた男根をつっこみました喉の奥を突かれた彼女は何度かえづいてましたがかまわずよだれをたらしている口に男根を出し入れし喉の奥でドクドクと大量の精液を放ちました彼女は昔のように私の精液をすべて飲み込んでくれました力を失った男根の尿道口にすぼめた唇をあて残った精液を吸い出し彼女の淫汁で汚れた茎の部分も舌で丁寧に浄めてくれましたそこには昔と同じようにやさしい彼女の姿がありました一度交わってしまうともう男と女ですそれから数年月に2.3度は性交をするのですが昔のような恋人どうしのやさしさのある性交から懸け離れドンドンとアブノーマルな性交へと進んでいきました
 

(イメージイラスト2)

 

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