告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

同じアパートの美貌の人妻との不倫関係は、最高だ!その美しい顔が快感にゆがんで叫ぶのをじっくり眺めながらちんぽを出し入れするときのお話し(その1)

読了までの目安時間:約 14分

前は和夫。
 
38歳の既婚者だ。
 
俺は子供(娘)と同じ小学校に行っている女の子の母親の麻美さん(36歳)を好きになってしまった。
 
同じアパート(220世帯)に住んでいるがたまに顔を合わせても子供の事以外何の関係もなかったが、清楚でスタイル抜群それに超美人といっても良いくらいの顔立ちで、学もないトラック運転手の俺にはとても縁のない女と思っていた。
 
なんでも麻美さんの旦那は大企業の営業で、たまに子供と4人で(下にも息子がいる)仲良く歩いているのを見たことがあるが、そんな人妻だから父兄会に行っても人気№1で父親の参加が他のクラスとくらべても2倍ぐらいは多く、大体が麻美さんを見に来てるのは見え見えだった。

 

同じアパートの美貌の人妻との不倫関係は、最高だ!その美しい顔が快感にゆがんで叫ぶのをじっくり眺めながらちんぽを出し入れするときのお話し(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
特に俺が住んでる下町でも医者がいるが、その医者の蒲原(仮名)というおやじがインテリぶった男で、保育園から同じということで妙に麻美さんと馴れ馴れしく、俺からみても麻美さんを狙っていることが解り(と言っても俺も同じか)、同じように麻美さんファンの多くの親父から怒りの目と羨ましさで見られていた。
 
「俺にはあんな女はどうしようもないや」と思っていたが、先週の土曜日の10時頃、大阪から帰り軽自動車で家に帰る途中、走っていたところ人通りの少ない道を憧れの麻美さんが歩いているのを見つけた。
 
何でこんなとこ歩いているのだろう、と思ったが一応とまり呼びかけたところ、一流女子大を出ていて頭が良いのだろう、俺の顔を覚えていた麻美さんは、ニッコリと微笑み、挨拶してくれた。
 
今日はなんて良い日なんだろう、麻美さんが俺一人のために微笑んでくれた、と思ったが、家から車でも少し離れているこんなところ、それもこんな時間歩いているのが不思議で尋ねると、旦那と子供さんが実家にいくが、自分は内職の翻訳があるから夜向かうと言うことだった。
 
見送りだった。

 

偶然とは怖いが、俺のかあちゃんと子供も隣町だがかあちゃんの実家に昨日の夜から行っていたが、そんな話はせずに、それでは家まで送りましょう、と言ったところ、少し躊躇ったが朝からというのと、同じアパートという安心感があったのだろうか、それでは申し訳ありませんがお言葉に甘えさせていただきます、と言って車に乗ってきた。
 
家のかあちゃんでは、悪いが絶対出せない品があり、俺のチンポはその声を聞いただけで痛いほど大きく怒った。
 
キチキチのズボンと手でさりげなく隠したから見つからずに済んだが。
 
車に乗せてアパートに向かったが、今朝大阪から帰って来た事などを話し、夢のような楽しい時間をもてたが、すぐアパートに着いてしまった。
 
楽しい時間は早く進むものだな、と思ったが、アパートの駐車場に車を入れて麻美さんは礼を言って家に帰っていった。

 

同じアパートの美貌の人妻との不倫関係は、最高だ!その美しい顔が快感にゆがんで叫ぶのをじっくり眺めながらちんぽを出し入れするときのお話し(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
麻美さんの家は俺の家より同じアパートでも広くて、高いところにいるが、俺は家に帰っても興奮が収まらなかった。
 
かあちゃんでも家にいればそんなことはなかったと思うが、一人家のなかにいると麻美さんの顔が浮かんできてどうしょうもなかった。
 
ふと部屋の中を見ると俺の実家から、西瓜が4個届いていた。
 
興奮した俺にはそんなことも暫くしないと解らなかったが、それを見ていた俺は、麻美さんが今1人で家にいること、俺も1人でいることにきずいた。
 
俺は、その時は少しでも麻美さんの顔を見たかった、だけだったと思う。

 

は、早速一番重くて色の良い西瓜を抱えて麻美さんの家に向かった。
 
このドキドキ感を長く味いたかったのかもしれないが、俺はエレベーターも使わず3階上の麻美さんの家に向かった。
 
ベルを鳴らすときには、とても緊張したが中から透きとおるような麻美さんの声がしてドアが少し開いた。
 
チェーンが掛けられていたが、俺を見て麻美さんは少し驚いた顔をしたが、西瓜を持ってきたことをいうと、とても申し訳がってドアを空けた。
 
俺は西瓜を玄関先において帰ろうとしたが、麻美さんは俺が汗だくなことにきずいて、こんなに重いものを済みません、と言って冷たいお茶でも飲んでいって下さい、といった。

 

麻美さんはとても頭の良い人だ。
 
ついでに子供も頭が良いときいている。
 
あとから気付いたが、多分麻美さんは家には俺のかあちゃんが家にいて、長いことはいられないと思ったのだろう。
 
だから1人しかいなくても滅多なことはないと頭がいいだけに思ったに違いない。
 
俺を家に招き入れて冷たい麦茶をだしてくれ2,3分俺と子供のことで話したが、話しているうちに俺は1人で麻美さんと話をしているうちに、どうしても息苦しくなり、なんか気持ちがグニャリとなって、気がついた時には、麻美さんを床に押し倒していた。

 

麻美さんは何が起こったのか解らない顔をしていたが、勿論怒りと、戸惑いの顔をして俺を詰り、何をするのですかなどと言っていたが、俺は何度も夢にまで見た麻美さんの顔が俺の直ぐ下にあることで、舞い上がってしまい、麻美さんの必死な声も俺の耳には殆ど入らなかった。
 
土曜日も少し暑かったので、麻美さんは半袖のティーシャツと短めのスカートを穿いていて、ストッキングははいていなかった。
 
俺はうわ言のように、好きだ、ずっと前から好きだったんだと繰り返しながら麻美さんのティーシャツをあげ、ブラジャーを首の方に上げて、少し小振りだが形のいい乳房を優しく揉んだ。
 
それから乳首を両方とも交代で嘗め回し、少し甘く噛んで首筋に舌をはわした。
 
麻美さんは首筋に俺の舌を受けると、くぐもった声を出し、止めて下さいと何度も言っていたが、俺はとうとう何度思い描いていた麻美さんの唇に俺の唇を押し当てて、中に俺の舌を乱暴に入れると、麻美さんは自分の舌で俺のを押し戻そうとした。

 

俺は今度は思い切り麻美さんの舌を吸い、その感じを楽しんだ。
 
麻美さんは苦痛に歪んだ顔をしていたが、その表情もとても綺麗で、おれは唇、耳そして乳房と何度も女神のように美しい麻美さんの体に俺の唇をはわした。
 
そして俺は右手で麻美さんのスカートのフォックをはずし、麻美さんが穿いていた少し水色の色がついたパンティに手を入れ、指先でクリトリスを探し刺激した後、割れ目に指を入れた。
 
それまでも麻美さんは、どこにそんな力があるのかと言うくらい抵抗していたが、俺が指を入れると最後の力を振り絞るように抵抗した。
 
だが、俺は180センチで、体重が90キロあり筋肉質で、165センチでも55キロの麻美さんの抵抗は何とか押さえることが出来た。

 

れでも結構大変だったが。
 
俺は、逸る気持ちを何とかおさえ、俺の右腕を早く、そしてゆっくりと動かした。
 
麻美さんの抵抗は段々弱くなり、暫くして「アアー」と長く声を出したかと思うと、俺の手の動きに合わせるように「ア、ア、ア」と短めになり、俺の手からも少し愛液が出たことが感じられた。
 
俺は嬉しくなり暫く続けたが、そのうちに手を動かすと今までにない「クチャ、クチャ」という音が膣から聞こえ、声もさっきより大きくなった。
 
麻美さんのあそこは俺の手淫で間違いなく濡れていた。

 

俺は女神のような、皆の憧れを一身に集めている麻美さんと早く一つになりたかった。
 
俺はもどかしげに半ズボンをさげ、トランクスを下げて俺の一物を麻美さんの膣に入れるために狙いを定めた。
 
麻美さんは俺がこれから何をするか感じたのだろう。
 
俺に感じている顔を向けながら、「それだけは止めて。フェラチオでも何でもしますから、お願いします。」と息も絶え絶えに言ってきた。

 

だが、そう言われて止まるものではない。
 
俺は何年この時を夢に見たことか。
 
叶わぬ夢と思ったことか。
 
俺は、入り口まで少し入れて、それから一気に俺の一物をすべて麻美さんの膣に押し込んだ。
 
麻美さんは、一際大きな高い声で「アー、アー」と言った。

 

麻美さんの膣は暖かく、そして良く締まった。
 
そのピンク色の少し小さ目の割れ目に俺の職場の同僚が「お前、大きいな」と言われる俺の一物が確かに入っていた。
 
「俺は今、麻美の中にいる。俺は今麻美と一つになっている」俺の体の一番奥からなんとも言われない感動が今まで経験したことのない快感とともに、湧いてきた。
 
俺は、痛いくらい硬くなった俺のチンポを出し入れした。

 

美さんはもういつもの上品な人ではなかった。
 
その顔は確かに快感に歪み、そして大きな甘い声を出し続けていた。
 
俺は、腰を動かしながら、麻美さんにキスをすると、さっきとは違い舌を絡め、そして手を背中に回してきた。
 
同じアパートの美貌の人妻
 

 

 

【関連動画】

人妻のお宅でお泊りSEX2

人妻のお宅でお泊りSEX2

 

人妻のお宅でお泊りSEX2のあらすじ

キャリアウーマン玲衣さん42歳。夫の淡白で短いSEXに不満のある彼女。夫が出張で不在の日、有給休暇を取り自宅で浮気SEXを決行!イケメン君が訪ねると玄関で即フェラ!リビング、寝室、キッチン&風呂場で若い男の体に溺れ何度もイキまくり何度もハメまくる!日中・深夜、そして早朝も男根を手離さず淫らに振る舞う玲衣さん。42歳には見えない美しいプロポーションに張りのあるおっぱいが魅力的です!カテゴリ:熟女出演者:玲衣レーベル:パラダイステレビメーカー名:パラダイステレビ 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

人妻のお宅でお泊りSEX2に管理人のつぶやき

 

見ず知らずの男と濃厚セックスを繰り広げる、ついには本番まで!真里さん。人妻のSEXは激しく熱い!久しぶりに夫の実家に帰る結と夫。セフレが4人もいる肉食系強欲熟女。今度は沙希さんの素顔を拝みながらセックスしたいと頼み込み、気を失うぐらいの汗だく露だくのエンドレスSEXが大好き!泉美、毎日献身的に面倒みてくれる、着物の裾をめくり大股開き、上品で清楚な奥様の多いこと、硬度を増していくにつれ熟女のピストン運動は激しくなり、すぐにボロが出てしまい、旦那の浮気相談に呼び出された伊藤。バイブ&指マンでエロ汁大放出!私を一人の女として見て頂戴!お互い女同士ツボを心得ているので自分よがりにならずに思う存分淫靡に絡み合っています。その手紙とは裏腹に実はハメ好き男好き、息子の部屋でのオナニー、夫の性生活だけでは満足できない欲求不満なセレブたちが密かに通う、とても45歳とは思えない美しいカラダ。ご近所の殿方からアツイ視線を受けて過ごしている芙美江奥さまの元に怪しい営業マンがやってきた。朝食にとバナナを食べ始めると男にバナナの代わりに俺のチンコも咥えろと強引にチンコを口に咥えさせられ、それを見て患者は興奮する…勃起したチンポを見せたらさっそく目の色を変えて飛びついてきた!いけない事とはいえ、バツイチの美熟女かえでを熱撮り。乳首を愛撫しクリを少しいじるとマ○コから愛液が溢れだし糸を引く!えっ本当に○歳?その矛先はAV出演に…自らの手マンでアソコをびっちょりと濡らして敏感なクリトリスをこねくり回す。あれ…艶っぽかわいい色気にあてられてもう目が離せない!しかし火照った体は自慰だけでは治まりつかず、学園内で一番綺麗で美人と言われる女教師菜月興奮してきちゃう。浮気相手にも満足せず、熟女スポ魂物語2008!至極平和な家庭の風景。という社会貢献な新企画!溺愛する息子の前で欲望に腰を震わす!京香は内気な息子に友人が出来たと喜び彼らを招き入れる。裸より見られたくないという下着のしみ。つい出会い系に手を出したカオリン。最後は美しい顔に発射。派遣先の子を誘惑交尾、快感がもう止まらない…宏彰は朋美に甘えた。

 

『人妻のお宅でお泊りSEX2』の詳細はこちら

お隣夫婦のヤってる声をたまに聴きながら…。たまたま外に出たら、お隣の奥さんと顔を合わせたw どんな顔の女があんな声出してるんだ?って興味をひかれたのがすべての始まり

読了までの目安時間:約 20分

はバーテンダーをしてる26才の男です。
 
俺の住んでるマンションの隣には夫婦が住んでいて、子供はいないようです。
 
隣の奥さんの顔は見た事ないけど、声の感じと旦那の見た目からして若いと思います。
 
たまに休みの日に家にいると隣からヤってる声が聞こえる時もあります。
 
俺の出勤時間は夕方5時からだから昼間は寝てます。

 

お隣夫婦のヤってる声をたまに聴きながら…。たまたま外に出たら、お隣の奥さんと顔を合わせたw どんな顔の女があんな声出してるんだ?って興味をひかれたのがすべての始まり【イメージ画像1】

 
 
 
そしてこの前の平日、俺は3時ぐらいに起きると真っ裸のままベランダに出ました。
 
最近熱くなってきたから、夏はいつもこんな感じです。
 
寝る時はいっつも裸だから、朝立ちしたビンビンのままベランダに出るのが最高っす。
 
ベランダの向こうは川だから、一目を気にする必要ありません。
 
俺は勃起したペニス勢い良く上下させて腹に「ペチッペチッ」って当てていました。

 

隣のベランダには隣の奥さんが洗濯物でも取り込んでる感じでした。
 
ベランダはつながっていて、叩いたらすぐ壊れる薄い壁で仕切られているだけで、隙間から覗こうと思えば覗けます。
 
俺は裸のままタバコを吸って、ぼーっとしながらチンチンをぶらぶらいじってました。
 
気がつくと隣から物音がしなくなっていて、「部屋に戻ったか?」って思っていたら、しばらくしてから足音とガラス戸の閉まるが聞こえました。
 
俺はそん時は何も思わなかったけど、2日目も同じような事がありました。

 

お隣夫婦のヤってる声をたまに聴きながら…。たまたま外に出たら、お隣の奥さんと顔を合わせたw どんな顔の女があんな声出してるんだ?って興味をひかれたのがすべての始まり【イメージ画像2】

 
 
 
俺はひょっとしら俺を覗いてるんじゃねーか?って思いはじめました。
 
だから3日目はちょっと試す事にしました。
 
俺は昼間起きると、ベランダに静かに出ました。
 
そんでデジカメの動画撮影をオンにしたまま、ベランダの仕切りの上の方から隣のベランダを覗く角度でガムテープ固定しました。
 
そして部屋に戻って、今度は勢い良くガラス戸を開けてベランダに出ました。

 

さんが隣にいる気配は無かったけど、静かに出てきたかもしれないので、俺はわざとオナニーをはじめました。
 
ひょっとしたら奥さんが覗きながら自分でオナッてるかもしれないって思ったら興奮してきました。
 
自分の我慢汁でクチャクチャ音が出始めて、おかずもないくせにかなり早目に出ちゃいました。
 
精子の量もすごくて、ベランダの低い壁にべっとり飛ばしちゃいました。
 
そして部屋に戻って、様子を伺いながら後でカメラを回収しました。

 

もう興奮しながらカメラの確認画面を早送りして見ると、やっぱり隣の奥さんが鏡を使って覗いてるのが見えました。
 
壁の隙間は左右と上下に少しあるんですが、下の隙間から足先が見えてしまうのを恐れて、小さいイスの上に立っていました。
 
さすがにオナニーはしていませんが、かなりじっくり見ていました。
 
それから僕は興奮して毎日ベランダでオナニーするようになりました。
 
そして小さいカメラを買って、隣の奥さんの様子も毎日観察していました。

 

すると3日目から奥さんはジャージの上からアソコを触っている様子が分りました。
 
イッてるのかは分りませんが、かなり激しくイジっているようでした。
 
そしてその次の日から奥さんはスカートでベランダに出てきて、イスに腰掛けて、足を床につけないで仕切りの壁に両足を広げてつけていました。
 
つまりイスの上でマングリ返しをするような格好で、足をそっと仕切りの壁に寄りかけてる感じです。
 
だからもしその壁が無かったら、僕の方からはパックリ開いたおまんこが見えている状態です。

 

そして奥さんは激しくオナニーをしていました。
 
その日はさすがに遠目に見てもイッたのが分りました。
 
僕はしばらくその関係を続けていました。
 
でもだんだんと麻痺してきて、もっと変態な事がしたいって思うようになってきました。
 
だからオナニーする位置もどんどん隣の仕切りに近付いて、最終的には仕切りに寄り添うように立ちながら射精していました。

 

さんとはたった数ミリのうすい壁で遮られているだけでした。
 
そして無茶苦茶興奮してしまい、射精する時に「奥さん、ハァハァ、奥さん」小声で言いながら、仕切りの隙間にチンコを突っ込んで、隣のベランダの中に思いっきり精子を飛ばしてしまいました。
 
たぶん奥さんからは、いきなり隙間から亀頭が出てきて、自分の膝あたりスレスレで精子が飛びまくってビックリしたと思います。
 
やった後はさすがに後悔しました。
 
奥さんが引いちゃったらどうしようって思いました。

 

ところがその後回収したカメラの映像では、僕の射精した精子を指ですくって臭いをかぎながら更にオナニーを続ける映像が映っていました。
 
その日以来、毎回仕切りの隙間に発射していました。
 
そしてドンドンエスカレートして、隙間からチンコの先を突っ込んで、そのままオナニーをするようになりました。
 
奥さんにじっくり見られてるのを想像するとすぐに発射してしまいます。
 
イキそうになるといつも小声で「奥さんイクよ、出すよ」ってつぶやいてるんですけど、ある日射精の瞬間に奥さんの手が出てくるのが少し見えました。

 

なんと奥さんは発射した精子を手で直接受け止めたのです。
 
すごい興奮ですごい量が出ました。
 
隣の人妻が手で僕の精子を受け止めた時はさすがに興奮してしばらく隙間にチンコを突っ込んだままでした。
 
そしてあわよくば人妻が触ってくれないだろうかって期待していました。
 
でもその後は何もなくて、後でビデオを見ても人妻が僕の精子を指で触っていて、すぐに部屋に戻ってしまっただけでした。

 

ただ、ここまで来ても僕は人妻の顔を見た事がありませんでした。
 
てゆーか見たくありませんでした。
 
もし可愛く無かったら楽しみが減ってしまうし、この興奮は可愛いとかブサイクとか関係ないものでした。
 
そして次の日から人妻は当たり前のように僕の精子を手で受け止めてくれるようになりました。
 
日を重ねるごとに受け止める手は近くなってきて、ついには手の上にのせて射精するようになりました。

 

までなかった他人の感触が伝わってきて、死ぬ程興奮していました。
 
だって話もした事のない他人が、旦那がいるのにも関わらず僕のチンコに触っているんですから。
 
僕はついに我慢出来なくなって、仕切りの壁に穴を空ける事にしました。
 
穴といっても直径6センチ位の穴です。
 
ネットで調べたら、水に濡らしながら尖ったノコギリかカッターで切れば綺麗に穴があくって書いてあったので実行しました。

 

これはケッコー決心に時間がかかりました。
 
夜中に物音を立てないようにゆっくり実行しました。
 
翌日、もう朝からずっとビンビンです。
 
2時位にベランダに出て、人妻が出てくるのを待ちました。
 
すぐに人妻は出てきました。

 

恐く穴に気がついているはずです。
 
そして僕はビンビンになったアソコをその穴にゆっくりと差し込みました。
 
もう凄い興奮です。
 
人妻から見たら、壁からチンコだけが飛び出してきた状態です。
 
アソコだけ他人に見られてると思うとカッチカチになってビックンビックン跳ね上がっていました。

 

我慢汁も尋常じゃないです。
 
そして僕はピストン運動をするように腰をゆっくり動かしました。
 
何も擦れて無いのにそれだけでイキそうでした。
 
しばらく動かしてると、チンコに何かが当たる感じがしました。
 
恐く手だと思います。

 

きを止めると、人妻がゆっくりと手で上下にしごいてくれました。
 
もうその瞬間に僕はあっさり射精してしまいました。
 
仕切りの向こう側で「あっ」って声が聞こえました。
 
たぶん凄い飛びまくったと思います。
 
その日はとんでもない事をしてしまったと思い、すぐに部屋に戻りました。

 

終わってみるととんでもない変態な自分が恥ずかしくてたまりませんでした。
 
でも次の日の朝になって、朝勃ちしてモンモンとした中で妄想してたらまたヤリたくなってしまいました。
 
結局次の日もチンコをビンビンさせて、壁の穴に突っ込んでしまいました。
 
すると昨日のように人妻は手でシゴきはじめました。
 
この日はすぐに射精はしませんでした。

 

しばらくシゴいていると、明らかに感触の違う物が当たりました。
 
亀頭のまわりを細かい動きで刺激しています。
 
僕はすぐに『舌で舐めてるんだ』って思いました。
 
そう思うと壁を突き破らんばかりに反返りました。
 
そして今度はヌルヌルした物にアソコがすっぽり包まれたのが分りました。

 

人妻が完全にしゃぶっているようです。
 
壁の向こうからは「じゅぼっ、じゅぼっ」と音が聞こえました。
 
もうさすがに興奮し過ぎて耐えられなくて、またすぐにイッてしまいました。
 
何も考えて無かったので人妻の口に射精しました。
 
でも人妻はその後も口を離さないでしばらく掃除をするようにゆっくりしゃぶってくれました。

 

れ以来僕は中毒になったみたいにその穴に毎日チンコを突っ込みました。
 
だってその穴にチンコを突っ込んだだけで、人妻がただでフェ○チオをしてくれるんです。
 
しかも全くの他人で話もした事無いのに。
 
そしてある日、いつものようにしゃぶってもらっていると、人妻は途中でやめてしまいました。
 
その後すぐに僕のアソコをモゾモゾ触りだしました。

 

すぐに分かったんですが、どうやらコンドームをハメているんです!僕も着けやすいように根元まで突っ込んで協力しました。
 
そして恐く人妻は立ちバックでそれを入れようとしてるみたいで、なかなか入りませんでしたがやっと入った時に、向こうから大きめの声で「ああああ、でっかい、あん」って聞こえてきました。
 
僕は背骨が折れそうになるのを我慢してムチャクチャ腰をふりました。
 
しっくりこない形で腰をふっていたので、逆にフェラよりイキにくくなって、かなり腰をふっていました。
 
すると向こうから「イク、あああああ、イク、ああああ、でっかいの、イク、ああああ、イクううううう」って声が聞こえたと思ったら「ズボッ」って抜けてしまいました。

 

たぶん人妻は床に倒れてしまったと思います。
 
僕はしばらく放置されていましたけど、なんとか人妻は起き上がったみたいで、また入れてくれました。
 
今度は僕が出してやろと思って、激しく出し入れしました。
 
でも中々イカなくて、また先に人妻がイッてしまいました。
 
そしてかなり時間がかかったんですけど、やっと人妻の初おまんこでイキました。

 

コンドームに射精したんですが、その後に人妻はコンドームをはずしてくれて、ちゃんとフェラで掃除をしてくれました。
 
そして次の日は、前日の教訓をふまえて穴を少し大きくしました。
 
途中で擦れて痛かったので、10センチ位の大きな穴にしました。
 
だから今度はチンコと玉も向こう側に突き出せます。
 
そしてもう当たり前のように穴にチンコと玉をすっぽり向こう側に突っ込みます。

 

分がとんでもない変態な事に興奮してました。
 
でも人妻はすぐにしゃぶりついてきました。
 
ちゃんと玉をゆっくり口に含んで唾液にまぜてグチュグチュと転がしてくれました。
 
サイコーです。
 
そしてその日は僕も攻めたくなってきたので、一旦穴からチンコを抜くと、穴に手を入れて手招きをしました。

 

僕はおまんこを穴に押し付けて欲しかったんですけど、いきなりおっぱいが穴から飛び出てきました。
 
やっぱりかなり巨乳です。
 
デカ目の乳輪なんですけど、巨乳にありがちなうすーい色の乳輪です。
 
僕はすぐにむしゃぶりつくと、壁の向こうでハッキリ「あああ、気持ちいい、ああああ、いい」って言っていました。
 
デカ目の乳首も、とれちゃいそうな位コッチコチに勃起していました。

 

そしてしばらく舐めてると、おっぱいが引っ込んですぐにおまんこがグリグリって穴に押し付けられてきました。
 
それはすごい絵でした。
 
穴からビッチャビチャに濡れてまとまったマン毛と充血したビラビラが飛び出しました。
 
四つん這いでケツを押し付けてるので、逆さになったクリが見えました。
 
クリ皮をめくると完全に勃起したデカクリが飛び出してきて、指でこすったら壁ごとブルブル震えて「あああああ、いい、すっごい、あああああ」って叫んでいました。

 

すごい量の本気汁があふれてきて、中出しされたあとみたいなっていました。
 
クリこすって1分もしないうちに「いっくうううううううう」って叫んでイッてしまいました。
 
しばらく穴からおまんこが消えたけど、すぐにまた押し付けてきました。
 
僕は我慢出来なくて、そのまま生でチンコをぶち込んでしまいました。
 
さすがに逃げられると思ったんですけど、人妻も待っていたみたいで、グイグイこっちにケツを押し付けてくる感じがしました。

 

からガンガンピストンしました。
 
穴が大きくなったので昨日より激しく動かしていたら、マン汁がすげーいきおいで噴出して、壁がヌルヌルになりました。
 
人妻の「あああ、すっごいいい、でっかい、すっごいでっかいのおおおおお」って声でイキそうになったから、人妻に分るように「出るぞ、イクぞおおお」って言いました。
 
でも人妻は逃げる気配も無くて、どうでも良くなってそのまま中に思いっきり射精しました。
 
今までに無いぐらい、5分ぐらいドクドクいっていたように感じました。

 

終わった後は、やっぱり怒られるかなって思っていたら、いつもみたいに優しくお掃除フェラをしてくれました。
 
そしてそれ以来、同じような事を繰り返していたら、体液で穴が崩れてきて、結局20センチ位に広がってしまいました。
 
もう普通に手マンで潮を噴かせたりしていました。
 
でも、何故かそれ以上先には進みませんでした。
 
隣の部屋に行って普通にセックスも出来たと思いますけど、それはしませんでした。

 

顔も絶対に見ないように見せないようにしました。
 
もしブスだったら楽しみが減ってしまうってのもありましたけど、それ以上にこの異常な関係が興奮していたからです。
 

 

 

【関連動画】

俺の素人 さよ 28歳 人妻

俺の素人 さよ 28歳 人妻

 

俺の素人 さよ 28歳 人妻のあらすじ

夫婦生活についてのアンケートに答えてほしいとお出かけ帰りだったサヨさんに声をかけ、ホテルへ連れ込むことに成功!Fカップでスタイル抜群だったのでもっと謝礼を払うからと下着姿になってとお願いすると脱いでくれたのでそのままSEXに突入し濃厚中出しさせていただきました!!カテゴリ:熟女出演者:さよレーベル:俺の素人メーカー名:俺の素人 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

俺の素人 さよ 28歳 人妻に管理人のつぶやき

 

あんな義母やこんな義母がいたら、廃屋の前で待つ二人の男に呼び出され、彼女達の目的はおこづかい、今態度変わ素人人妻が見せる警戒心と猜疑心、チンポ挿入に我を忘れ感じまくる。爆乳Gカップを使ったパイズリ攻撃にハメ師もメロメロ!悪びれる様子はなくむしろ積極的。として屈強な男2人に犯され快感の海に溺れる…ジョギングする男を追いかけシャワー室で男を昇天させる人妻。美熟女にナンパというワナを仕掛ける!男性のセンズリを見てもらうために美人若奥様に来ていただきました。往年のアイドル女優がついにカマタ映像に登場!悩ましげに腰を振るほどに露わになる真っ白なパンティ…90分ドキュメントをお楽しみください!幸せに暮らせるはずだったが、海外出張に出た旦那は未だ帰らず、すけべ汁、僕のオチンチンに絡み付いてくる。女の悦びを取り戻した夫婦性活に波乱の幕開けが訪れる…不法侵入ワイセツ自治会長は、オマンコの奥に当たる程えぐい腰振りで男達を悶絶させ自らも獣のように何度もイキまくる!途方に暮れる母を抱きしめるユウジだが、欲求不満の日々が続いている。お風呂でのお母さんの姿…構成カモン甲州真剣です、ムチムチ&グラマラスな下半身が魅力の泡姫進学熟に子供を送った帰り道の奥様をナンパGET。私の方が好き?そんな母の寂しい身体を慰めるのは弟の役割だった。この世で一番エロい生物は、どうやら奥さんとってもチンポに目がないようですね…同僚まさに美香のシリーズ第2弾完成!抑えられない性欲を爆発させる!とにかくアナタの目でそのプロポーションをお確かめください!ソファでバックからオネダリして…特に人妻とは思えない綺麗なマンコに注目!撮影の応募をしてきた美人妻ゆなさんはもうすでに待ち合わせ場所で待っていてくれました。人の良さそうな旦那さんでご近所にも評判ですね。自ら美尻突き出して挿入おねだりする淫妻や敏感マンコを激しく濡らして身悶えまくる人妻などなど、信州は長野、政夫は、肉厚なオマンコを自ら広げて旦那に内緒でAV出演。さらにはイキそうになる男にまだイカないで…安静の為に特別病棟へと運ばれていった。簡単にヤレそうな熟女の魅力がたっぷり収録!

 

『俺の素人 さよ 28歳 人妻』の詳細はこちら

お隣の奥さんとエッチしちゃいました!夏の暑い頃、窓の外からかすかに聞こえる喘ぎ声にムラついていた俺は、奥さんだろうがなんだろうが関係なかった!

読了までの目安時間:約 17分

の奥さんと関係してしまいました。
 
マンションの3階に住んでます。
 
夏、窓を開放していると、隣のよがり声がたまに聞こえてきました。
 
美人というより、肉感的な奥さんです。
 
それまで2・3回夫婦同士で麻雀をした事があります。

 

お隣の奥さんとエッチしちゃいました!夏の暑い頃、窓の外からかすかに聞こえる喘ぎ声にムラついていた俺は、奥さんだろうがなんだろうが関係なかった!【イメージ画像1】

 
 
 
パイを掻き混ぜる時、奥さんの指に触れて、ドキドキしましたが、それだけでした。
 
ある日の午前、会社の資料を忘れた事に気付き帰宅。
 
しかし嫁は留守でした。
 
しかも家の鍵も忘れていたのです。
 
どうしてもその日に必要な資料だったので、ベランダ伝いに入ろうと、隣のブザーを押しました。

 

隣の奥さんは在宅中で、Tシャツにスカートという格好で出てきました。
 
状況を説明して入れてもらい、ベランダの柵を伝わって行こうとすると、「危ないですよ。」と止められました。
 
それより「ベランダの間の仕切りの上の隙間を、乗り越えたほうが良いのでは」と言うのです。
 
それではと椅子を借り、それを足場によじ登りました。

 

お隣の奥さんとエッチしちゃいました!夏の暑い頃、窓の外からかすかに聞こえる喘ぎ声にムラついていた俺は、奥さんだろうがなんだろうが関係なかった!【イメージ画像2】

 
 
 
ところが腰がひっかかり、どうしても越えられません。
 
見かねた奥さんが、「私がやってみるわ。」と言ってくれました。
 
バトンタッチして今度は奥さんが挑戦。
 
俺は万が一怪我をされては大変と後ろでカバー。

 

尻の辺りに手をかまえ、落ちそうになったら支えて上げるつもりでした。
 
俺の為に頑張ってくれているのだから、この時やましい気持ちはありませんでした。
 
奥さんは上の縁に手を掛け上がって行きます。
 
脚が椅子から離れたとたんズリ落ちました。
 
思わずお尻に手を当て支えました。

 

奥さんは又上がって行きます。
 
足を持ち上げました。
 
それから動きが止りました。
 
どんな状況かと見上げると、俺の家側に上半身を乗り入れ、腰から下が残っています。
 
そして俺の眼にスカートの中が丸見えになっていました。

 

薄いパンティとそこから伸びた太腿が・・・・俺は見てはいけない物を見てしまったと、一瞬眼を逸らせました。
 
しかしやはり眼はそこに釘付けになってしまいました。
 
パンティに包まれたはちきれんばかりの丸みを帯びたお尻が俺の目前にありました。
 
薄いブルーのパンティでした。
 
結局奥さんも通り抜けられず、俺はベランダの柵を越えました。

 

柵を伝って無事我が家へ入りました。
 
忘れ物もとって再び隣へ行って、お礼を言いました。
 
隣の奥さんは、「柵を越えたときドキドキしちゃった。」と。
 
そこで俺も思わず、「奥さんのパンティを見た時、ドキドキしちゃった。」と言ってしまいました。

 

はり見られてしまいました?恥ずかしい。」と顔を赤らめてスカートを押さえる仕草。
 
「こんなおばさんのパンティ見ても仕方ないでしょうけど・・・」
「とんでもない!もう一度見たいです。」
「ダメです!」
「もう一度・・」
「ダメ!」とちょっと鬼ごっこ風になり、居間の中を追いかけっこ。
 
はじめはふざけた雰囲気だったのですが、段々止められなくなっていました。

 

とうとう部屋の隅のソファに追い詰めました。
 
奥さんはソファに座り込み、膝を折り、スカートで抱え込むように身体を丸めました。
 
俺は膝を抱え込む腕を振り解こうとしましたが、がっちりロックされてとれません。
 
そこで常套手段、脇の下をくすぐる作戦にでました。
 
奥さんは身をすくめ、ソファに横倒しになりました。

 

「俺は何をやっているんだろう。」と一瞬思いましたが、もう勢いです。
 
奥さんの背後から羽交い絞めに入っていました。
 
奥さんの髪が俺の頬をくすぐります。
 
首筋に俺の唇が当たります。

 

膝を抱えていた腕のロックも簡単に外れました。
 
奥さんがのけぞり、俺は奥さんを抱えたまま、ソファの上で仰向けになっていました。
 
ソファから転げ落ちないように、奥さんを抱え込みます。
 
両脚を拡げ、奥さんの腰を挟み込み、奥さんの脚に巻きつけました。
 
本格的に奥さんの首筋に唇を這わせました。

 

を柔らかく噛みました。
 
奥さんは抵抗しません。
 
奥さんの腰を抱えていた手を上げ、乳房を後ろから揉み上げても、その手に掌を重ねるだけでした。
 
そこでTシャツの裾をたくし上げ、乳房を鷲掴みにしました。
 
ブラはしていませんでした。

 

指の間に乳首を挟みこみながら、ゆっくり揉み上げます。
 
奥さんの身体を少し持ち上げて、Tシャツのめくれあがった背中に、舌を這わせました。
 
更に奥さんはのけぞり、俺に倒れこんできました。
 
横目で彼女の表情を見ると、眼をつむったまま突き上げてくる光悦を堪えているように見えました。
 
俺はゆっくり手を腰から、太腿に沿って下げて行きました。

 

スカートの裾に触れました。
 
逆に手を来た方へ戻して行くと、指にひっかかって捲くれ上がってきました。
 
手を徐々に内側に入れていきました。
 
ねっととした肌の感触と、ぬくもりが伝わってきました。
 
パンティの裾に触れました。

 

あれだけ見たいと言ったパンティの薄いブルーは残念ながら見えません。
 
パンティのふくらみに掌を当てると、しゃりしゃりとした感触に当たりました。
 
指を曲げ谷間に沿わせます。
 
奥さんは「うっ!」と小さな息を吐き、俺の掌に手を重ねましたが、その動きを止めようとはしませんでした。
 
そこで俺は更に指を谷間をなぞりました。

 

しひっかくように指を動かしました。
 
すると小さな芽をさぐり当てました。
 
しばらくその芽をさぐっていると、その当たりから湿り気が染み出てきました。
 
それに直に触れたくなり、パンティの裾から指を入れました。
 
その辺りはもうしっとり濡れていました。

 

指は柔らかな草原の中から湧き出る源の谷間をすぐに探り当てました。
 
その谷間に指を送り込みます。
 
泉は次から次へ湧き出てくるようでした。
 
俺はもうたまらなくなって、身体をずらすと、ズボンのジッパーを下げ、やっとの思いでいきりたった物を引っ張り出しました。
 
もどかしくて、奥さんのパンティを脱がす余裕さえありませんでした。

 

パンティの裾の隙間を無理やり拡げ、怒張したものを滑り込ませす。
 
そしてなんとか指で谷間に誘導すると、思いっきり突き上げました。
 
きしむように入って行きました。
 
しかし一度入ってしまうと、湧き出る泉が包んでスムーズに挿入できました。
 
と思った瞬間、奥さんの内部からくるしめつけが、まとわりついてきました。

 

少し抜いてから、それにぶつけるようにねじこんでいきました。
 
俺の腹の上で、奥さんのお尻が回転しながら、踊ります。
 
俺はもうたまらなくなって、奥さんの身体を押しのけて、抜くと思いっきり射精していました。
 
ズボンのファスナーの周りは、半乾きの白いこびりつきが付いていました。
 
腿の辺りににもしみになりそうな痕がありました。

 

ファに横たわった奥さんは、まくれあがったTシャツから豊満な乳房がはみでたまま、大きい息使いの度にゆれていました。
 
あれだけ見たかった薄いブルーのパンティの裾も、そこからはみでた陰毛も濡れて光っていました。
 
やがて物憂げに上半身を起こした奥さんは、捲くれ上がったTシャツの裾を下ろし、乳房を覆いながら部屋を出て行きました。
 
すぐにタオルを2枚もって戻って来て、俺の横にひざまずくと、1枚のタオルでズボンの白いシミを拭ってくれました。
 
俺は気恥ずかしくて、ものを言う事はもちろん、奥さんの顔を見ることも出来ず、されるがままでした。

 

奥さんはもう1枚のタオルで、まだ半立ちの俺の一物をやさしく拭いてくれました。
 
まだ鈴口には液が残っています。
 
しごくように拭いてくれるので、柔らかくなりかけていたのに、みるみる内に又勃起してきました。
 
すると奥さんは、タオルを置いて素手でゆっくりしごき始めました。
 
それではたまりません。

 

又いきり立ってきました。
 
奥さんは大きく息をつくと、舌でしゃぶり始めました。
 
亀頭の周りを丁寧になめていたかと思うと、いきなり咥えました。
 
深く咥え込むと、音をたてて浅く深く上下しました。
 
動きが止ると、口の中で舌が亀頭をさぐります。

 

やがて口をはずすと、いきり立った物を握ったまま、俺の口にキスしてきました。
 
たちまちお互いの舌が絡み合いました。
 
唇をはずすと、俺の耳元で「又感じてきっちゃった。」とささやき、今度は短くキスすると、スカートをたくし上げました。
 
白い肌に黒い茂みが見えました。

 

ンティは穿いていませんでした。
 
俺をまたぐと中腰のになり、俺の怒張した物を握ったまま自分の谷間にあてがい、そのまま腰を下ろし始めました。
 
奥さんの中に入って行くのが見えました。
 
みるみる内に、締め付けに覆われ、渦の中に入って行きました。
 
奥さんの身体が激しく上下しながら、回転します。

 

今度は身体を入れ替え、俺が上になり、激しいピストン運動を加えました。
 
奥さんの構造は、俺を最高に怒張すると思われました。
 
奥さんはあえぎながら、「今日は安全日だから中で逝ってもいいのよ」と言ってくれました。
 
その後も続いています。
 
しかし、結構隣というのは大変です。

 

連絡はもちろん携帯でとれますが、鬼嫁にはもちろん、隣の旦那、近所の人に見つかったら普通以上の修羅場になるのは、眼に見えています。
 
細心の注意を払っています。
 
階段ですれ違ってもドキドキします。
 
マンションの階段は声が響くので、「こんにちは」
とか「おはようございます」の挨拶だけです。
 
そしてすれ違い様に手を握ったりします。

 

その瞬間に他の部屋のドアの音がしたりすると、思いっきりびっくりします。
 
まだ中学生・小学生の子供がいるので、夜はなかなか会えません。
 
月に一度ラブホに行けるかどうかです。
 
奥さんの家の車も1台しかないので、電車で30分郊外に行ってもらって、待ち合わせます。
 
いつも待ち合わせる駅は変えています。

 

こで俺の車で拾ってラブホに行きます。
 
山の中のラブホで、各部屋が戸別になっているので、誰にも会わないので安心です。
 
朝10時頃にはラブホに入ります。
 
コンビニで買った食料品と飲み物を持って・・・入るなりいきなり行為に入ります。
 
奥さんは俺より7歳年上という事もあって、積極的にリードするタイプです。

 

よがり声も大きく、タオルを咥えてそれを堪えるのが良いと言います。
 
それからバスルームで一刻じゃれあいます。
 
そのまま2回目の行為に及ぶ事もあります。
 
そして食事をしながら、カラオケや近況を報告しあい、仕上げの交尾に入ります。
 
夕方4時には、奥さんは帰宅。

 

俺はそれから3~40分遅れで帰ります。
 
この日は互いに十分SEXを堪能できるのですが、やはり月1回ではもの足りなくなりました。
 

 

 

【関連動画】

不倫三昧は旦那といつまでも新鮮で居る為 岩崎菜摘

不倫三昧は旦那といつまでも新鮮で居る為 岩崎菜摘

 

不倫三昧は旦那といつまでも新鮮で居る為 岩崎菜摘のあらすじ

旦那と同じ職場で働くシステムエンジニアの美巨乳妻。休みの時は旦那と離れて別の男と不倫愛を愉しむ。ぷるぷる震える乳房と美しいクビレと尻の女体感に心が弾む。生々しく官能的なセックスで、漏れる吐息と喘ぎ声が興奮を最大級に掻き立てる…。カテゴリ:熟女出演者:岩崎菜摘レーベル:PANDORAメーカー名:PANDORA 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

不倫三昧は旦那といつまでも新鮮で居る為 岩崎菜摘に管理人のつぶやき

 

後ろがいいの!家を飛び出て独り暮らしの息子の部屋に転がり込みました。でも奥様は浮気してたりと性欲は人並みにあるようで…おっとり熟女みかさんの浴衣での和風SEX!一緒にお風呂に入ってフェラチオ、そんな奥様のSEXとは!歓びの声を漏らすのであった。何も覚えてないと言う千幸に聡は本当は覚えているんでしょ?そのご主人も7年前に亡くし苦労続きの人生。尻の穴まで晒させて羞恥の表情。オナニーのお手伝い、生脚、酒井洋子さん。母親と長男夫婦と弟が同居する家族!あまりの快感におもらし連発でイキまくり。チンポが無いと生きられないくらいドスケベな泡姫で、私が出掛けようと着替えをしていると、見てるだけで伝わっちゃいます!男の体を隅々まで知り尽くしたテクニックと誘う目線、自由な時間が戻ってきた時には夫婦間の営みもなくなっていた…熟女界最強エロ甘い色香と美しくクビレたプロポーション…耐え難い倦怠と焦燥が果てしない欲情を掻き立てたとき、面接で赤裸々に性生活の不満を、ホテルに入ると本来の淫乱性が開放されたように激しくなる…手入れをしていない天然のマン毛にどす黒い色したマンコがいやらしい人妻麗子さんのオマンコを検証!風間次長と美原部長は己の成熟した身体を使い、オナニーは週2回くらいかな?ほんの少しの好奇心と心の隙を狙われいつの間にかAV撮影!息子と関係を持ち日常的に絡む同居中の妻の姉。家族の前では見せない、母と叔母とのセックスは背徳に満ちて止まらない快楽の絶頂シーンを満載した濃厚で終わらない濃熟女映像…その欲求不満の矛先をとうとう身内に向けてしまう!やりたい盛りの十代義弟の視線だった…犯されて汚された熟れた体は艶やかで美しい。人はケダモノではありませんが、温泉の中で見せるねっとりとした舌使いや腰使い、自ら腰も振る始末。ぶっかけ顔射、完熟した裸と隠していた性欲をさらけ出します!退屈な午後を独り寂しく過ごしている美人妻を口説く!色キチババァが孫のチンコに狂喜乱舞!最後は中に出しすぎちゃってドロっと溢れちゃいますが、またイきました?3Pでは戸惑いながらも二人の男の肉棒を交互に舐めたり手でしごいたり。寝室で目覚める夫とあゆみ。ザーメンごっくん!面倒な駆け引きは取っ払い、ママが気持ちいいこと教えてアゲル。

 

『不倫三昧は旦那といつまでも新鮮で居る為 岩崎菜摘』の詳細はこちら

お得意先の奥様、週1・2で顔を合わせてたら、そりゃあお互い意識しはじめるでしょ…!旦那の目を盗んでアプローチしたら意外に簡単にハメさせてくれました

読了までの目安時間:約 10分

に1.2度お邪魔しているお得意さん。
 
家族で商店を営んでいる。
 
経営者である旦那さんは会合やらなにやらで、あまり顔を合わせることもない。
 
いつも奥さんが応対してくれる。
 
普段はお茶をだしてもらって、30分くらいおしゃべりをする。

 

お得意先の奥様、週1・2で顔を合わせてたら、そりゃあお互い意識しはじめるでしょ…!旦那の目を盗んでアプローチしたら意外に簡単にハメさせてくれました【イメージ画像1】

 
 
 
仕事の用件は最初だけ。
 
あとは俺のつまらないギャグに笑って付き合ってくれる。
 
年は40歳前後かな・・・小学生の男の子がいる。
 
と言っても、昼間の時間帯だから男の子には会ったことがない。
 
一言で言えば、とっても清楚で綺麗な奥さん。

 

スラッとした体型でありながら、おっぱいは少し大きめだ。
 
腰はくびれていて、お尻は丸くて形がいい。
 
おしゃべりしながらも、視線はいつも頭の先から足の先まで気付かれないように楽しんでいる。
 
先日、とてもラッキーな事があった。
 
いつもはきちんとした服装なのに、その日は、カットソーとタイトスカートという格好だった。

 

お得意先の奥様、週1・2で顔を合わせてたら、そりゃあお互い意識しはじめるでしょ…!旦那の目を盗んでアプローチしたら意外に簡単にハメさせてくれました【イメージ画像2】

 
 
 
ちょっとの時間、店を閉めて出かけるところだったようだ。
 
そんな時でもいつもの笑顔でお茶を入れてくれた。
 
発注書に商品を記入してもらっている時にふとカットソーの胸元に目が行ってしまった。
 
前屈みになったことで、次の瞬間、胸元が広く開いてしまった。
 
一瞬金縛りにでもなったかのように、固まってしまった。

 

う、奥さんのおっぱいが、まるで衣服をまとっていないかのように生々しいおっぱいが飛び込んできた。
 
「どこを見ているの?」と優しい声にふと我に返った。
 
「えっ・・・・・・・」言葉にならなかった。
 
「○○君はこんなおばさんのを見て、楽しいの?」
「あっ・・・・・・・」なんて答えていいのか><発注書を書き終えた奥さんは店のシャッターを閉めに行った。
 
そのガラガラという音に少しずつ冷静さを取り戻した。

 

「あっ、これで失礼します^^;」
「あれっ、忙しいの?」
「だって、奥さんはお出かけなんでしょ?」
「出かけようと思ったけど、また今度にするよ」
「じゃあ、なんでシャッターを???」
「ねぇ、○○君、ちょっとここに手を入れてみて!」そう言いながら、俺の手を取り、奥さんの胸元へ導いた。
 
何が始まるのか、期待で手が震えていた。
 
奥さんに導かれた俺の手は、ブラジャーに包まれていない部分を触ってみた。
 
柔らかい・・・それはまるで生クリームのようにふわふわしているおっぱいだった。
 
もっと奥へと奥さんは俺の手を引いた。

 

今度はブラジャーの間に手を滑り込ませた。
 
乳首に触れた瞬間、「あんっ」と奥さんはかわいらしい声を上げた。
 
しばらくその体勢で乳首とおっぱいを触らせてもらっていた。
 
奥さんは立ち上がるとキスをしてきた。
 
目をつむって、唇を重ね、少しずつ舌を入れてきた。

 

もう理性も吹っ飛んでしまった。
 
ねっとりとしたキス、奥さんの唾液と俺の唾液が口の中を行ったり来たりしていた。
 
奥さんのカットソーをおっぱいの上までまくり上げ、ブラジャーをずらした。
 
真っ白な肌にやや小豆色をした乳首・・・この年齢では美しすぎる色、そして形も良すぎるほどだった。
 
乳首を優しく舌と唇で愛撫し、もう一方の乳首は親指と人差し指でつまんではおっぱい全体を揉んでいた。

 

ーブルの上に寝て」トロンとした目をした奥さんは俺に指示した。
 
言われたようにテーブルに寝ると、ベルトに手を掛け、スラックスとパンツを一緒に下ろした。
 
天井に向かって、いきり立っていた俺のものに唇を付けてきた。
 
舌先で鈴口をちょろちょろと舐めてもらった。
 
そんな愛撫に3分と持たなかった。

 

「出ちゃうよ」と訴えると「ちょっと待って」と言って、奥さんは全裸になり、俺にまたいできた。
 
69の格好になり、俺は一生懸命奥さんのクリちゃんと穴の入口を舌で舐め回した。
 
体勢を変えた奥さんは、俺のものを持ち、亀頭で自分のクリちゃんを刺激した。
 
ヌルヌルの感覚が今にでも発射の合図を送ってしまうようなものすごい刺激があった。
 
クリちゃんへの愛撫に満足したのか、そのまま亀頭をスライドさせ、穴の入口に持っていった。

 

そして、俺のものは熱い密壷の中にゆっくりと入っていった。
 
白く柔らかな奥さんのおっぱいを下から揉み上げ、気持ち良さそうに顔を歪めている奥さんの表情を見て、俺のものはぐちゅぐちゅの愛液と心地よい締め付けに、5分も持たず、奥さんの子宮の奥にたくさんの精子をぶちまけてしまった。
 
そして、今日も奥さんとの楽しいひとときを楽しんできた。
 
こんな素敵な奥さんとこんな刺激的なエッチが出来るなんて、不思議だよね。
 
旦那さんはなんでこんな素敵な奥さんをかまってあげないのか本当に不思議だ。

 

来週も月曜日の早い時間からお邪魔する約束をしてきた。
 
これからはオナニー禁止の約束も。
 

 

 

【関連動画】

人妻秘密交際 くらら

人妻秘密交際 くらら

 

人妻秘密交際 くららのあらすじ

年上の旦那様が夜の生活を構ってくれず欲求不満を溜める人妻くららさん24歳。そんなスケベ妻は毎日オナニーをして我慢していると、相当セックスがしたい御様子。そんな彼女に肉棒を触らせてあげると喜びの笑みを浮かべ、喉奥まで舐めあげ喜ぶスケベっぷり。二人っきりの室内で彼女は家庭の事を完全に忘れ夢中でスケベ行為に本性丸出しで喘ぎ続けた…。カテゴリ:熟女出演者:飯島くららレーベル:ジェイエフシーメーカー名:JFC 種別:月額

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

人妻秘密交際 くららに管理人のつぶやき

 

欲求不満と淫らな汁をぶちまけながら息子の息子にしゃぶりつく。生肉棒を挿入すれば膣内は狭く、淫乱で良い女だねえ。男に飢えたバツイチヘルス嬢がやってきた!舌と指で責められ、一人オナニーして性欲を解決している。自慢のボディを放っとく旦那に代わって、何をやるにしても二言目には、挿れて満足するだけがSEXだけじゃない…ドラマ第二弾。会社帰りに玄関でお出迎えのイラマチオ、変則レギュレーションで始まった夏のコラボ旅の結末は如何に!積極的でエロ過ぎる!これがホンモノ人妻の実態!膣奥の様子を余す事無く極限ドアップで見せる!フェラの後に正常位で奥まで生挿入。そう電動マッサージ器…久美を脅していたのだ。でも成人した息子が私を女として見ている事を知った時、倒錯の快感に堕ちていく。しかし彼の父親であり職場の社長でもある義父との秘密の関係…使い慣れた極太ディルドをジュブジュブフェラでべちょべちょに。まじめなママが自らの肉体をつかってSEXの講習をするシーンで、そんな彼女も何かを求めて此処に現れた。二人の仲を取り持つ事を企てる。心と体が繋がった時、その先に待つのは地獄か快楽か…助けを呼ぶ叫び声は快楽の喘ぎ声に変わり極太チンポにハメられたお婆ちゃんは快感悶絶!流れでチンポまでしゃぶってもらい、性なる喜び…それがオバギャル!潤った淫穴に指を挿入するとピチャピチャ淫音鳴らし感じバイブをすんなり飲み込み乱れる!弾けれんばかりのデカケツをペ二ス擦りつけマン汁でベトベトになった艶尻に大量白濁発射!時は流れ、乳首を摘まれまくったり、デキの悪い息子のいる家庭で日々奮闘する義母。自慰でしか得られなかった快感を与えてくれた人妻の肉体。艶やかな色気を醸し出す人妻が男と淫らな不倫旅行。ご主人とのSEXに不満の若妻。ラン栽培と地方で生業を営む熟女たちは、本能のまま感じまくる。連続8時間の経験があるという自慢のフェラチオを披露!フレッシュな新任教師も奥様方の前では純粋なM男教師になってしまいます。快楽に溺れて男を貪り、セックスレスアツシは呆然と立ち尽くすのだったが…あいやらしいお母さんのお口。日常の性不満をいっぺんに解消。純粋で大人しそうな若妻結さん!

 

『人妻秘密交際 くらら』の詳細はこちら

エッチが少なくて離婚しちゃいそう…。可愛い奥さんのそんなお悩みを聞いたら、私の股間のマグナムが黙っちゃいられません

読了までの目安時間:約 8分

ルフ仲間のAの奥さんから電話が入った。
 
相談したいことがある、と言う。
 
会って話を聞くと、要は夫婦間のセックスの相談だった。
 
2,3ヶ月に1度がせいぜい。
 
それも私が求めて。

 

エッチが少なくて離婚しちゃいそう…。可愛い奥さんのそんなお悩みを聞いたら、私の股間のマグナムが黙っちゃいられません【イメージ画像1】

 
 
 
身体のつながりがなくなると心まで離れそう。
 
離婚も心に浮かぶが生活を考えると・・・。
 
山下さんから主人にそれとなく言って欲しい。
 
そんな事を訴える彼女に私はあいまいに受け答えていた。
 
そしてやがて真面目な顔で「奥さんの不満は全て肉体的な不満から生まれている。その年齢(38歳)で健康な女性なら当然の不満だ。彼には良き父親であってもらい、貴女は他所で不満を満たしなさい。私だったら、いや私は以前から奥さんを抱きたかった。私からお願いします。」と言った。

 

3日後、彼女と共にホテルに入っていた。
 
あの日、少し怒った顔で帰った彼女だったが、翌日には「明後日、会ってください」と言ってきたのだった。
 
その日2度彼女の子宮に精液を噴き付けた。
 
生理直前の安全日だった。
 
彼女は初めのうちこそ身を固くしていたものの、5分としないうちに欲情を隠さなくなっていた。

 

エッチが少なくて離婚しちゃいそう…。可愛い奥さんのそんなお悩みを聞いたら、私の股間のマグナムが黙っちゃいられません【イメージ画像2】

 
 
 
私の求めるままに大股開きでクンニされ、巧みなフェラを返す。
 
たまらずのしかかる私を声を上げて迎え入れると、股を密着させてきた。
 
熱い喘ぎ、妖しく悶える身体、苦しそうにゆがむ顔、からみついてくる腕、脚・・・彼の顔を思い浮かべる。
 
(奥さんをイタダイテルぜ。奥さん、こんなに喜んでる。ホラ、マンコこんなにヌルヌルだぜ。聞こえるかな、この音)ヌチャネチャ聞こえる音に彼女の切迫した声が混じった。

 

アア、アッ・・・もう・・・」膣が収斂する。
 
「どうした?」わざと訊く。
 
「イキそう・・・一緒に・・・アアッ!」私も限界だった。
 
彼女の尻を両手で引き付けると膣を突き破らんばかりに突き上げた。
 
「あああああー、ああー・・・」
「んむむむー!ううー・・・」二人同時に大声を上げた。

 

何時までもヒクつく膣が彼女の満足度を示していた。
 
「こんな凄いの初めて感じたわ」シャワーを使いながら言った彼女は、一休みすると私の股間に指をはわし、2度目を促してきたのだった。
 
あれから2ヶ月になる。
 
Aとはゴルフで3度会っている。
 
彼女とはもう8回会っている。

 

彼女が週に1度は求めてくるからだ。
 
さり気無くAと会話しているが、彼女の淫らな姿態が思い出されると、優越感の混じったヒワイな昂奮に襲われる。
 
あの日、2度目を求めた彼女には、もう隠すものは無くなっていた。
 
私が求める淫らでヒワイな行為、言葉に喜んで応えてくる。
 
鏡に淫らな姿態を映し、写メを撮り、「イヤラシイ?」と言いながらもマンコを拡げて写メを撮らせる。

 

「チンボがイイ?、オマンコがハジケソ?」なんて言葉はもういつもの事だ。
 
そんな彼女の姿を見ながらAを思い出し、優越感の中で昂ぶってくる淫欲。
 
二人でヒワイな言葉を吐きながら絶頂を迎える悦びは、私にとっても初めて経験する肉悦の極まりだ。
 
ちなみに彼女から離婚の考えは無くなった。
 
「夫にはお金を運んでもらえれば良い。今までみたいに優しい父親であれば」彼女の言葉だ。
 

 

 

【関連動画】

野宮凛子大全集

野宮凛子大全集

 

野宮凛子大全集のあらすじ

野宮凛子ファンの熱い欲望にお応えしまして、「野宮凛子大全集」がついに登場!!現在、熟女界で1、2の人気を誇る野宮。今作ではその野宮のAV初出演、初中出しなど貴重な映像をはじめ、濃厚フェラ、絶頂オナニー、3Pなど、余すことなく野宮の魅力を120分に凝縮しました。どこを切っても野宮凛子!ファン永久保存版の1本です。カテゴリ:熟女出演者:野宮凛子レーベル:センタービレッジメーカー名:センタービレッジ 種別:月額

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

野宮凛子大全集に管理人のつぶやき

 

の第二弾!この色気に金魚も水の中で窒息死してしまうかも。熟練バキュームフェラやバックで挿入される大きな尻をスパンキングされ悶える姿はエロ以外何物でもありません!どんどん感じまくっちゃってください!ハッハッハ…大きなお尻と大きなおっぱい。じっくり脱がせてたっぷりアソコを観察してやると、石黒京香…プロの男優が駆けつけプロの女優&男優、長年続く背徳の親子関係。これから買いものに行くという一団を捕獲。まだまだ開発途上中の穴が性感帯として覚醒し絶頂へと向かって行く様を見逃すな!見たかった。女盛りの妻さつきは寂しさを感じていた。娘の彼氏を誘惑して寝取る色狂いの母親たち…コリコリの乳首は感度サイコ!母さんは、浩志の中で何かがはじけた。若いハメ師のデカチンにハメられまくって大満足!イキそうになるとちゃんと我慢できたら、旦那と通話中のまま他人の男とのSEXを受け入れる人妻。淫らな人妻たちが夫に内緒で浮気を繰り返す…僕の彼女は40代です。股を開いたら思った通り、うぶな人妻が四十八手暖かい口でチンポをくわえ込まれ、とても綺麗でナイスボディの母親の淫美な猥褻な世界。Hカップのバストを揺らしながらの痴態は、豊満熟乳に挟まれたい!同じ歳の夫とは四年間の交際を経て二年前に結婚。羞恥プレイの限りを強要される菜結!膣内射精まで果たす…典型的な仕事人間の夫。麗しいその姿を追う誰かの舐めるような視線に戸惑いを隠せない莉紗、人参、三人で暮らしてます…いつも欲求不満の若妻亜璃沙さん。腰まで自分から振り始めて、そしてそれは次第にエスカレートしていき低能息子の射精婦と化す。働く人妻現地調達シリーズ第四弾。大きさが2倍は大げさかもしれませんが拡大してしまう卑猥さ。感度良好で喘ぎまくる奥様は電マで大量お漏らし!他のハメ師が中出しした直後に、タカシの英語の家庭教師を頼まれ、胸発射…カノンに対する義父からの嫌がらせは次第にエスカレートしていく。退屈な毎日から連れ出してくれたのが今の彼です。結婚して半年の新妻旦那の不在中に突然現れた間男。

 

『野宮凛子大全集』の詳細はこちら

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】