告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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営業先の奥さんが、お茶ではなくお酒をすすめてきたときは…ハイパーチャンスタイムの到来だ!大当たりのその家ではそのまま一発!

読了までの目安時間:約 9分

る家に営業に行った時の話です。
 

営業先の奥さんが、お茶ではなくお酒をすすめてきたときは…ハイパーチャンスタイムの到来だ!大当たりのその家ではそのまま一発!(イメージ画像1)

 
「せっかくだから、ゆっくりお茶でも飲んでいって。あら、それとも、お茶よりビールの方がいいかしら~」
何が「せっかく」なのかは知らないけれど、ビールまで勧めてくれた綺麗な奥さん!ボクもせっかくだから、旦那が突然に帰宅してこない事をそれとなく、それでいてちゃんと確認して、エッチな奥さんに勧められるまま色々とご馳走になっちゃいました、ハイ。
 
本当に白昼夢のような体験告白です。
 
営業先の奥さんが、お茶ではなくお酒をすすめてきたときは…ハイパーチャンスタイムの到来だ!大当たりのその家ではそのまま一発!(イメージ画像2)

 
奥さんの鮮やかなピンク色を塗った唇が、ボクの顎から首筋、そして唇を肩口で遊んだ後、敏感な乳首を攻めてきたのです。

 

上目遣いに、いたずらっぼい瞳をこれまた色っぽく潤ませて、『あなたの敏感なところ、すぐに分かっちゃうの』とでも言わんばかりに微笑みながら。
 
そして、すぐに舌先でチロチロと弄んだり、時々、軽くチューと吸ったり、軽く歯を立てたりしたのです。
 
ボク自身、今までの数人の彼女たちとのセックスやフーゾク遊びで、乳首が弱いことを知っているけれど、奥さんのあまりにも巧妙かつ丁寧な熱い舌先攻撃に、思わず「うっ、ううっ~」って声にならならない喘ぎ声を漏らしてしまったのです。
 
同時に喘ぎが咽頭の奥をくすぐると、自然に腰をもじつかせていたのです。
 
その瞬間を待っていたかのように、奥さんは、それまで乳首をモミモミしたり転がしたりしていた手を、すでにギンギンに怒張したポコチンに遊ばせてきたのです。

 

そしてからかうように、いえハッキリと・・・。
 
「アラアラ、元気のいいボクちゃんね。もうこんなに張り切っちゃってるわ」そしてボクの乳首に遊ばせていた唇と舌を体側線をサーッと愛撫した後、亀頭へと絡みつかせてきたのです。
 
もちろんその間も奥さんのもう一方の手で弄ばれていたポコチンは、もうこれ以上はギンギラギンになりようがないほどに硬度と赤黒さを増していたのです。
 
亀頭の鈴口部分をチロチロと舐められたり、パックンコされてチュパチュパしごかれたり、時には裏スジをツツーと舐め舐めされたり、カリの部分を甘噛みさたりするうち、ボクはもうすっかり爆発寸前になったのです。

 

なのに奥さんは、もっとゆっくり、もっとたっぷりフェラチオを楽しまなくちゃと言わんばかりに、口唇でのポコチン攻撃ばかりか両手指までも駆使して、玉袋から蟻の門渡り、肛門まで愛撫したのです。
 
そんな奥さんのテクニック抜群の攻撃にポコチンは文字通りギンギラギンにいきり立ち、玉袋は痛いほどにキュッと縮みあがってきたのでした。
 
そう感じた時には、時すでに遅しでした。
 
ボクは恥ずかしいことに、奥さんの口内に一発目のザーメンをドビュッドビュッと元気よく発射してしまったのでした。
 
なのに奥さんたら、ボクの元気のいいスペルマを嫌やな顔ひとつせずにゴクンッと飲み干し・・・。

 

ー、やっぱり若い男性のエキスって美味しいわ。でも二度目は、ちゃーんと下のお口に頂戴ね。この若さと元気さだったら、すぐにOKよね」なんて言って。
 
奥さんの再びのフェラチオにボクのポコチンは、一発目の発射を済ませて五分も経過していないというのに早くも元気を取り戻し、熱いオマンコに包まれて二発目を発射したい思いでピクンピクンと脈動を繰り返していました。
 
すると奥さんは“ハメ頃“と見て取って、ボクに跨がり、右手をポコチンに添えて、ゆっくりと腰を沈めてきたのです。

 

ヌメッとした熱い肉ヒダにポコチンがそっくり吸い込まれるような、得も云われぬ心地よさがポクを襲い、全身を脳天から爪先に、次には爪先から脳天にかけて電流が走ったのでした。
 
ポクはただ、その快感電流にボーッとしているばかりでした。
 
しかし、それも束の間のことでした。
 
奥さんが次に、腰というより、その豊かな尻全体をゆっくりと沈めてくると、ポコチンのエラ部分が押しねじられるようで、またまた爆発寸前状態になったのでした。
 
でも奥さんは、ボクのそんな焦りやたじろぎには無頓着に、「大丈夫よね。さっき暴発したばかりでしょ。いくら若くって、元気もりもりだからって、私が満足する前に爆発しちゃったら承知しませんからね。タダでは帰しませんからね」とでも言わんばかりに、腰をゆっくり上げ下げするのでした。

 

やがて奥さんの腰の上下運動はリズミカルさを増し、ピッチを上げるにつれて二人が繋がっている部分からピチャピチャとかクチュクチュヌチャヌチャといった卑猥な音が立ち始めたのです。
 
と思うと、奥さんはその卑猥な音に煽られたのか、右手を絨毯について胸を反らし、前後運動やグラインドを加え、左手では乳房をモミモミし始めたのです。
 
そして、「あっ、ああっ~。イ、イイわ~。ね、あなたも腰を動かして。突いてぇ、激しく突いてぇ」と、ボクに腰の突き上げとこね回しを求めたのでした。

 

そして奥さんは、ついには『時計遊び』を始めたのでした。
 
説明するまでもないと思いますが、この時計遊びとは、女性が騎乗のまま、ポコチンを支点にして、時計の針のようにグルリと回転したり、逆回りするプレイのこと。
 
この遊びを奥さんは、「もっと、もっとォ・・・もっと激しく動いて・・・もっと突き上げてぇ・・・もっとコネコネしてぇ」と甘い声で媚び、オネダリ連発で楽しんだのでした。
 
それからと言うもの、奥さんと頻繁に会うようになりました。
 
40歳には見えない美貌と明るい性格、そしてセックスと、どれをとっても最高の人妻です。

 

では最初の頃よりも奥さんの濡れ方が凄くなってきています。
 
1ヶ月くらいすると、キスをするだけで濡れるようになっていたらしい。
 
でも指を入れられるのは苦手らしく、愛撫は乳首とクリ攻めが多かった。
 
ボクが奥さんのクリトリスを吸うと、「んぁああっ、はうぅっ、ああん」と喘ぎまくった。
 
相当気持ちいいみたいだ。

 

今度は奥さんがボクのチンコをしゃぶる。
 
ねっとりしたフェラチオ。
 
竿をしごき、カリを舌で転がす。
 
そして竿を舐め上げる。
 
何度か舐め上げると、カポッと咥えてジュルジュルと唇でしごく。

 

手は玉を揉んでる。
 
続いて玉を舌で転がす。
 
転がしては吸い付くように舐める。
 
しばらくこれらを繰り返すと、玉から下の方を舐めてくる。
 
(ん?!)と思ったらアナルを舐められてしまった。

 

気持ちいい~。
 
しばらくフェラを堪能した後、ヌレヌレの穴にぶち込んだ。
 
強弱をつけながら突くと、奥さんは堪らない顔をして喘ぐ。
 
「はぁ~ん、あん、あん、あん、んああぁんっ」激しくピストンして、ピタッと止める。
 
奥さんが「???」ってなったら、また激しくピストン!!そしてまたピタッと止める。

 

度はカリで入り口付近を刺激してやる。
 
「ねぇ、ねぇお願い」と奥さんはせがむ。
 
しばらく焦らしてやると、足をバタバタさせて懇願してくる。
 
カワイイ。
 
そこからスパートを掛けると、あっと言う間に奥さんはイッてしまった。

 

でもボクはまだ止めない。
 
そのままズンズン突きまくると、「ああん、もうダメ、止めて、んあっ、はぁあんっ、またイッちゃう、イッちゃう~っ」って1分も経たずに2回目の絶頂に達した。
 
今度はバックで挿入。
 
奥さんはバックはほとんど経験がないらしく、恥ずかしそうにしている。
 
それがそそるのだが。

 

パンパン突く。
 
お尻の形が綺麗なんだよなぁ~って思いながらパンパンと突く。
 
奥さんは恥ずかしいからか、気持ちいいのか、お尻を左右に振るので追いかけて突きまくる!!腰骨の辺りを掴んでだんだん激しくしていくと、奥さんはまた大きな声で喘ぎだした。
 
ボクもそろそろイキそうに。
 
奥さんもイク寸前だ!もう爆発寸前。

 

「お願い中に出して、中に出してぇ~」しっかりお尻を掴んで、中に思いっきり射精した。
 
同時に奥さんもイッたようだ。
 
体を仰け反らせながら痙攣していた。
 
やっぱり人妻にする中出しは気持ちがいいです。
 

この熟女のマンコになんとか自分の精子をブチ込めないか!?考えたあげくとった作戦は、褒め殺しだ!

読了までの目安時間:約 6分

日、出会い系で知り合った48歳の熟女と会った。
 

この熟女のマンコになんとか自分の精子をブチ込めないか!?考えたあげくとった作戦は、褒め殺しだ!(イメージ画像1)

 
最初のセックスから一週間後だった。
 
初めて抱いた後、私はメールで中出しを懇願していた。
 
この熟女のマンコになんとか自分の精子をブチ込めないか!?考えたあげくとった作戦は、褒め殺しだ!(イメージ画像2)

 
熟女をその気にさせるため、歯の浮くような言葉を並べ立てて。
 
熟女は私の熱意?に落ちた。

 

生理が近いことが落ちた理由だと思うが、私の熱意にほだされたからかもしれない。
 
「好きな女を生で感じたい。」これが最後の落とし文句。
 
「これほど情熱的に口説かれてはしかたがないわ。生理も近いしいいわよ。」
私は、「お互いいやらしく、激しく愛し合おうね。禁欲して溜めに溜め、いっぱい出すからね。」
「うわーっ、いやらしい」とメールで返事が返ってきた。

 

会ったのは前と同じお互いの中間の場所。
 
ラブホは同じところを選んだ。
 
部屋も同じところが空いていた。
 
彼女はミニのタイトスカートを穿いていた。
 
ストッキングは私好みの黒。

 

私の目は彼女の下半身に釘付けになってしまった。
 
変な表現だが目が“まんこ目“になっていたと思う。
 
抱きしめてキスした。
 
彼女も積極的に舌を使ってきた。
 
そのままベッドに押し倒すと、「待って、慌てないで。時間はたっぷりあるのよ。シャワーを浴びさせて。」
「じゃあ、一緒に。」と私。

 

やっ、一人で入る。待ってて。」彼女はシャワーから出てきて私は少しビックリした。
 
服を着ていたからである。
 
「どうしたの?服なんか着て。」
「貴方、私の服を脱がせてしたいのでしょ。今日会った時から感じてたわ。うふふ。」熟女はお見通しだった。

 

ベッドに座り入念にキス。
 
そしてベッドに押し倒してスカートの中に手を入れる。
 
ざらついた黒ストの感触がたまらない。
 
そこはすでに濡れていた。
 
「濡れているよ。」
「ああ、待ちきれなかったのよ。」ミニのタイトはそのままに黒ストとパンティを一緒に剥ぎ取った。

 

それだけで女の匂いが鼻を突き、しびれた。
 
私はぱっくり割れた女の生命をじっと見た。
 
「はずかしい、なんとかして。」
「なんとかって、なに?」と私はじらした。
 
「舐めるとか、いれるとか、よ。」私はわざとまんこの周りに舌をつかった。

 

「うっ、やっ、ああっ」と熟女は感じていた。
 
「あれから旦那としたか?」
「してない、はあっ」
「ほんとかな?」
「ホントよ、早く」私は熟女の亀裂を舌先で“れーっ“となぞった。
 
「ああっー、だめー、ああ、ああ」とのけぞった熟女に私は容赦なく舌を使う。
 
邪魔になったタイトスカートを脱がせ、上も脱がせブラも剥ぎ取り、乳房を愛撫する。
 
入念な愛撫を指、舌を駆使してした。

 

女はもうしきりに欲しがった。
 
「いくのか?」
「そんなに舌を使われちゃ、だめになりそう。きてぇ!」
「まだまだ!」実は私のペニスもはちきれんばかりだった。
 
「貴方の、びんびんよ。入れて、お願い」ズン!いきなり私は位置を定め突いた。

 

熟女のどん底に一気にぶち入れたのである。
 
「うっ、ああああああっ」それだけで熟女は、「いく!」と叫び、あとは、「いく、いく、いく」と泣き声になっていた。
 
「貴方、今日はどうしたのよ。情熱的で、激しくて。とってもいいわ。」私はかまわず出没運動を続けた。

 

「あう」
「貴方、いってぇ!」私はまだ射精感になかったが、「中に出して私の女にする。
いいね。」
「いいわ、貴方の女になる。私は貴方の女。出してぇ、いっぱい出して!」狂ったように叫ぶ熟女。

 

私はラストスパートに入った。
 
「よし、いくぞ!」ズンズンズンー!スパートし、「いくよ。
出すよ。受け止めろよ。」
「いいよ、出してぇ、来てぇ!」
「ううっ!私の女になれ!」私は背中がしびれ、熟女のまんこの中で最後の一突きで溜めに溜めた精液を吐き出したどびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、ととめどなく続く射精。

 

方っ、愛してるわ、またいく」と熟女。
 
終わって、私の胸で甘える熟女に、「俺の女になる。ほんとに。」
「私を抱く貴方に愛を感じたわ。貴方の女になるわ。」その後少し休み、時間を延長して私はまた熟女に挑んだ。

 

熟女は三恵子といった。
 
私のペニスをまんこにくわえ込んだまま、「三恵子、どうだ。いいか。」
「いい・・・だめ・・・はうっ」と完全に伸びきっていた。
 
私も最後の一滴を出すべくスパート。

 

「三恵子出すよ。」熟女三恵子は伸びきって返事がなかった。
 
私はそのまま三恵子の中に吐精した。
 
服を着て帰り際に名残惜しそうにキス、キス、キス。
 
股間に手をやり撫でてやった。

 

「ああ、また抱かれたい。」三恵子は完全に私の虜になっていた。
 

巨乳の人妻、いつかハメてやりたいと思ったけど…。転勤しちゃうなんて聞いたら、もう今しかない!ってなるでしょ?

読了までの目安時間:約 11分

れは私が36歳、彼女(悦子)は24歳だった。
 

巨乳の人妻、いつかハメてやりたいと思ったけど…。転勤しちゃうなんて聞いたら、もう今しかない!ってなるでしょ?(イメージ画像1)

 
彼女は大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。
 
彼女は既に結婚していた。
 
巨乳の人妻、いつかハメてやりたいと思ったけど…。転勤しちゃうなんて聞いたら、もう今しかない!ってなるでしょ?(イメージ画像2)

 
やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、均整のとれた24歳の若い人妻・・・。
 
その魅力ある豊満な肢体が、私を惹きつけた。

 

『3月8日(月)昼の散歩』二年間一緒に仕事をしていたが、年度末人事異動で彼女の転勤が頭をよぎった。
 
それは彼女との別れを意味するものだった。
 
そんなこともあって昼休み、悦子と桜の蕾も膨らんだ近くの城趾を散歩する。
 
歩きながら横目に、ちらちらと盗み見る悦子の容姿が男の目を誘う。
 
白いブラウス、それに包まれている豊かな胸の膨らみ・・・、袖口からはふっくらと伸びた二つの腕・・・。

 

脚の線も均整がとれ、太腿は弾けるよに膨らみ、スカートに包まれた尻朶も弾けるように充実しきって若い人妻の艶気を充分に醸し出し、それは男心を欲情に誘い込んでいく。
 
『3月9日(火)初めてのキス』明くる日、悦子が「弁当を作ってきた」という。
 
昼の時間、彼女を乗せて河川敷を走らせ、車の中で彼女手作りのおにぎりを摘んだ。
 
窓の向こうに見える早春の霞がかった山並みを眺めながらも、横にいる彼女が気にかかる。
 
高鳴る胸を押さえ、悦子の肩に手を掛け、彼女の長い髪にさり気なく触れた。

 

「髪がきれいだね・・・」肩を抱き寄せると、彼女はすんなりと私の胸に寄りすがってきた。
 
拒まれたらどうしよう・・・という不安で頭は一杯だったが、思いによらず抵抗されなかったのでホッとした。
 
すぐ目の前に若い女のうなじと、肌艶やかな頬と唇がある。
 
股間は硬さを増して、勢いよく屹立して跳ねる。
 
思い切って唇を悦子の頬に近付け、更に彼女の唇に触れてみた。

 

子は抵抗もなく、すんなりとそれを受け入れてくれた。
 
唇を微かに開き、舌を絡ませてくる。
 
キスは巧みで、欲情をいやがうえにも誘った。
 
彼女の主人は大学に勤める公務員、その父は県の課長だった。
 
そんな厳格な家庭で、しかも新婚の彼女が・・・。

 

36歳中年の男に傾いてくれるとは思ってもいなかった。
 
それが悦子との最初の口づけだった。
 
『3月11日(木)二度目のキス』初めてのキスから、二人の仲は急速に接近していった。
 
二日が過ぎた木曜日の夕方、車で川岸をドライブする。
 
「主人は夜は勉強すると言って付き合ってくれず、一人とり残されて淋しい・・・」助手席の悦子が洩らしたその一言は、欲求不満の表れと受け止めた。

 

その一言から、意識して話題を夜の夫婦生活に向ける。
 
それは若妻の性への反応を意識してのことで、それを強く意識しての会話に、二人とも、性の興奮の渦に巻き込まれていった。
 
窓外の景色を眺めている悦子を抱き寄せ、唇を付けると悦子は情熱的に抱きついてきた。
 
欲求不満を解消するかのような激しい抱きつき方で、私も激しく悦子を抱き締めた。
 
二度目の抱擁であったことからも、最初の時より安心して私も彼女も共に唇を貪り続けた。

 

その興奮の止まぬまま、彼女のマンションまで車を走らせる。
 
車から降りた悦子は振り返ることなく、急ぎ足で家の中に姿を消した。
 
『3月13日(土)三度目のキス』それから二日が過ぎた土曜日の午後。
 
暖かい早春の陽ざしをうけてドライブを楽しみ、また同じ早春の河川敷に車を停めた。
 
霞みがかった早春の山々が窓の向こうに見え、車の中は早春の暖かい陽差しを受けて暖かかった。

 

艶い目をして私を見つめる悦子・・・。
 
思わずその唇に触れると、悦子は抵抗なく体を寄せて私に預けてくれた。
 
私はキスしながら悦子のシートを後に倒す。
 
シートに仰向けに寝かされた悦子・・・。
 
ブラウスを豊かに盛り上げている胸の膨らみ・・・。

 

腰からヒップにかけて脂がのりきった豊満な肢体・・・。
 
閉じ合わされた太腿も息苦しいほどに充実していた。
 
すべてが24歳の女としての均整にとれて、申し分のない豊満な肢体。
 
そんな豊満な肢体が助手席のシートに横たわっている。
 
若い女の性的魅力が、さらに男を誘い込んでいく。

 

横たわる悦子の唇に触れると、悦子は激しく萌えた。
 
手は悦子の太腿に触れ、スカートの上から彼女の性感急所に触れていく。
 
彼女は微かに腰を捩り、三回目の抱擁を快く受けいれてくれた。
 
『3月23日(火)初めてのペッティング』それから三日が過ぎた火曜日の夕方、いつもの河川敷に車を停めた。
 
もう二人は職場の友と言うよりも、男と女の親しい仲になっていた。

 

もう遠慮はいらなかった。
 
彼女の主人の姿が頭をかすめたが、その時は既に男の性欲が何よりも勝っていた。
 
彼女も、助手席のシートに横たわる女となっていた。
 
軽く唇を付け、愛撫しながら手は太腿を探っていく。
 
彼女もそれを期待しているようだった。

 

れるままに身を委ねている。
 
スカートを捲って入り込んだ手は膨らむ下腹を撫で、女の砦のゴムひもをくぐって柔らかい丘の陰毛を撫で回した。
 
薬指がさりげなく谷間に滑り込んでいく。
 
そこは既に潤むというより、濡そぼる沼地だった。
 
妻以外の女の恥部に初めて触れた瞬間・・・。

 

妻には見られない凄い濡れ方だった。
 
指先がそこをまさぐると、そこはグチョ、グチョ・・・と音を立てる。
 
若妻は呆気なく達した。
 
それは24歳、女の若さだった。
 
やがて悦子は虚ろな眼差しで見つめ「・・・わたしばかり良くなってごめんなさい・・・」と呟いた。

 

夫婦の性的欲求不満が、夫以外の男に抱かれた興奮からか激しい乱れを呼び起こしたのだろう。
 
虚ろな眼差しで見つめる悦子を見ながら、いつか『主人は何もしてくれない・・・』と言った言葉が浮かんでいた。
 
そんな時、車の外で何か音がした。
 
物音に気づいて顔を上げて見ると、三人の正学生が車の中を覗いて、私たちの様子を眺めていた。
 
彼女が私の指で達した早春の夕方の出来事だった。

 

『3月25日(木)二度目のペッティング』桜の花が咲き始めたその下で、広場の芝生に座って弁当を開いた。
 
その日、悦子は春の人事異動で転勤が内示された。
 
退庁して近くのレストランでお茶を飲み、いつもの河辺に車を走らせる。
 
助手席に座っている彼女の肩を抱き寄せると、一度男に身を任せた彼女は抵抗もなく身を寄せてきた。
 
抱きながら悦子の胸に触れ、ブラウスのボタンを外して広げ、スリップのストラップを肩から外すと、白い胸から豊かな乳房が現れた。

 

のような二つの膨らみが美しい曲線を描き、脇の下からは2~3本の黒い毛が覗いていた。
 
丸くてふっくらとした形の良い乳房・・・。
 
乳頭の色がやや濃い。
 
掌で揉むと24歳の若妻の乳房は、粘り着いてくるような弾みがあり豊かだった。
 
腋の辺りに手を差し入れると、乳房の急激な盛り上がる感触が生々しく掌に伝わってくる。

 

乳房に唇をあてながら、手はスカートのホックを外しファスナーを下げていく。
 
スカートを捲り上げると、薄い布だけ付けた悦子の太い腿が現れた。
 
悦子は肉付きの良い肢体をしていた。
 
胴がきつく引き締まっている。
 
更に私は彼女の太くて柔らかな腿に触れた。

 

太腿を擦りながら、その手を腿の付根に向かって優しく擦りながら這わせていくと、やがてその手は腿の付根に達し、薄い布に触れ、布越しにまさぐると、そこはすでに相当濡れていた。
 
その薄い布のゴムに手が掛かり、布の下の肌に触れると、毛の感触を感じた。
 
悦子の腰は微妙に動いていたが、抵抗は全く無く、身を任せていた。
 
指が更に進み、24歳若妻の陰毛に触れ、それをより分けて更に進と、愛液で濡れた柔らかい恥裂に触れた。
 
指を蜜の壺に入れたようだった。

 

愛液で濡れた局部を擦ると、そこは多量の粘液でグチャグチャと音を立てた。
 
私は悦子の局部を、掌いっぱいに強弱をつけてまさぐる。
 
快感に歪む悦子の表情を見つめながら、なおも愛の刺激を与えていた。
 
悦子は「ウン・・・」と声をだして腿を固く閉じ、両足をつっぱった。
 
差し込んだ手が彼女の太腿に強く締め付けられた。

 

つの腿が硬直している。
 
絶頂に達したのだ。
 
指だったけれど満足したようだった。
 
唇を半開きにし、両手をだらりと投げ出し、激しい吐息の中に動かなくなって、快楽に巷を彷徨っている悦子の姿だった。
 
やがて恍惚から覚めた悦子は「・・・佐藤さんのバカ、バカ・・・。私ばかり良くなってすまないわ・・・!」と言った。

 

悦子は、4月1日付け人事異動で、2年間勤めたその職場を去っていった。
 
それを最後に会うことはなかった。
 
その一年後、悦子は主人の転勤で東京に転住し、某区のアパートにいることを知った。
 
出張の機会に逢いたいと思いながらもその勇気がなく、ついにあの時以来、悦子と再び逢う機会はなかった。
 

子育てサークルで仲良くなった、いわゆるママ友さんと不倫セックス!あの子供をひりだした膣穴に今度は俺の息子がイン

読了までの目安時間:約 12分

子は俺より2つ上の38歳、うちの子と同じ年の子がいる近所のママだ。
 

子育てサークルで仲良くなった、いわゆるママ友さんと不倫セックス!あの子供をひりだした膣穴に今度は俺の息子がイン(イメージ画像1)

 
こいつとHする関係になって3ヶ月。
 
知り合ったのは2年位前で、公民館の子育てサークルにうちの妻と子が行ったときに妻と仲良くなり、お互いの家に行き来する間柄になった。
 
子育てサークルで仲良くなった、いわゆるママ友さんと不倫セックス!あの子供をひりだした膣穴に今度は俺の息子がイン(イメージ画像2)

 
そのころからちょっと太ってはいるが、愛嬌のある顔と大きなバストと、これまた大きなヒップが気になってました。
 
夏になると、彼女が前かがみになると胸元のゆるい竹内シャツの奥に、ホルスタインのようにぶらさがっている胸が丸見え。

 

スリットの入ったミニスカートは太ももを大胆に見せ、それだけでオナニーしていました。
 
彼女も俺にいい印象があったらしく、親しく話もしてました。
 
その会話の中で「あたし、もうリングいれてるんだー」なんて言うではありませんか!これは「誘ってんのか?」と思いました。
 
で、ある平日の休日。
 
妻は仕事、子供は保育園で、家でぷらぷらしていたとき『そうだ、彼女の家に行ってみるか?』と思い、たまたま近いころ行った旅行で買ったお土産を持って行ってみました。

 

「ピンポーン」呼び鈴を鳴らす時、ドキドキ。
 
「はーィ」と彼女が出てきました。
 
「あら?シンちゃんのパパ?どーしたの?」
「うん、今日休みで、そんでこないだ旅行行ってきたから、お土産持ってきました。」
「あ~!ありがとぉ~、あれ、奥さんは?」
「今日は仕事です、俺一人。ユカちゃんは?」
「今、幼稚園だよ、ねぇ、ちょっとあがってきなよ?お茶、飲んでって!」
「え~!?でも邪魔じゃない?」
「ぜんぜん~!さぁ、どうぞ!」そういって家に上がらせてもらいました。

 

その日の裕子は大き目の竹内シャツにショートパンツとラフな格好。
 
いつもしているメガネはしていませんでした。
 
「めがね、してないね?」
「うん、今日はコンタクト!」めがねしている顔もいいが、ないとくりんとした瞳で、これまたいい!マンションの廊下を歩くと、寝室が見えました。
 
ここで・・・と思いながらも、リビングへ通されました。
 
「あったかいのとつめたいの、どっちがいいですか?」
「暑いから、冷たいので」裕子はキッチンでアイスコーヒーを入れ、こちらへ来て、俺の斜め前に座りました。

 

い、どうぞ!ねぇ、お休みなのにどこも行かないの?」
「う~ん、かみさんいないしね、たまには一人でのんびり」なんて会話をしながら裕子を観察していました。
 
むっちむちの太ももが誘っています。
 
手を伸ばせばすぐそこ。
 
アイスコーヒーを飲むストローが俺のちんぽに思えて・・・何かきっかけないか・・・ふと、裕子は「ねぇ、奥さんとのなれそめ、聞かせてよ!」そこからうちらの話になり、返す刀で裕子達夫婦のなれそめも。
 
で、今はHの回数も減ったよ~なんていうと裕子もそうそうみたいな流れになってきて・・ここだ!と思った俺は「ね~、なんかアツイHがしたいよねぇ~」
「え~!?奥さんとすればいいじゃん!あんなかわいいのにィ~」
「いや~子供産んでからはやっぱ・・・ね?裕子さんとこは?」
「え~、全然!だんな、帰り遅いし、やっぱ子供いるとね~」
「え、でも、H、したいとは思わない?」
「ん~・・・それは・・ね?あはは!何聞いてんのよ~!」
「だんなさん以外の人とはしたくない?」
「そうねぇ~・・・シンちゃんパパならいいかなぁ~!な~んて、ね!?」
「え~!冗談でもうれしいなぁ~!裕子さんにそんなこと言ってもらえて!」
「・・・ふふ!・・・うれしいの?アタシに言われて?」
「うれしいっすよ!裕子さん・・・色っぽいし^^」
「え~!そう?そんなこと言われたことないよぉ~ありがとぉ~^^」
「まじっすよ!今だって、色っぽいなあって見てたんですもん!」
「やだぁ~^^えっち!・・・いやらしいィ~シンちゃんパパ!」
「男だったら仕方ないっすよ、そんなステキな体なんですもん・・・」そういいながら、俺は裕子の方ににじり寄って行きました。

 

裕子も逃げる風もなく、やがて裕子の目の前に・・・「ほんとっすよ・・・色っぽい・・・」そう言ってキスをしようとすると、裕子もそっと目を閉じました。
 
「ん・・・」舌を差し入れると、裕子もそれに答えました。
 
「ん・・・む・・・ん~・・」キスをしながら裕子の大きな胸に左手を添えます。
 
やはり大きい・・手からあふれます。
 
そのまま揉み上げると、かなり柔らかく、握った手の間から肉がはみだしています。

 

「う~・・・む・・はぁ~・・・」唇から裕子の吐息が漏れ、俺の興奮度を高めてくれます。
 
濃厚なキスが続きました。
 
くちゅ・・くちゅ・・ちゅぱ・・「はぁ~・ん・・あ・・」裕子も積極的に応じてくれています。
 
俺は左手を竹内シャツのすそからすべりこませ、ブラをずらして裕子の豊満な胸を揉みました。
 
大きいがゆえ、おもちみたいな、ルーズな胸ですが、もともと巨乳好きなので興奮しました。

 

下からもみしだき、乳首をコリコリ。
 
乳首も大きい、外国人みたい。
 
裕子は体をびくつかせつつ、キスはやめません。
 
俺はそのまま床に押し倒し、竹内シャツを捲り上げ、ブラをずり上げるとたわわな胸が露になりました。
 
重力に負け左右に開いた巨乳、乳輪も乳首もでかく、しかし、俺にはストライクな胸。

 

心不乱にむしゃぶりつきました。
 
「あぁ・・・大きい・・・すげえ・・・あぁ・・・いいよ!すごく」赤ん坊のようにおっぱいと戯れる俺。
 
今までこんな巨乳をいじったことがなく、興奮してしまいました。
 
両のおっぱいを中央に寄せ、左右の乳首を交互に吸いました。
 
裕子は俺の頭を抱え「あぁ~!あ・・・やぁ~ん・・シンちゃんパパァ~ん・・きもちいい~!シンちゃんパパにィ・・・吸われてるゥ~・・・えっちィ~」
「ここ、感じるの?」
「うん!・・だめなのぉ、おっぱい・・・かんじちゃうゥ~・・あァ~ん!」
「俺も・・・あァ~・・裕子さんのおっぱい、大きくて・・いい・・」
「ゆうこって・・・呼んで・・・」
「呼び捨てで・・・いいの?・・・裕子・・」
「いい!・・あ・・・きもち・・いいよぉ~!」
「じゃあ、俺も、名前で・・・」
「ヒロシ(俺の名前)・・・きもちいい・・・もっと・・・いじってぇ~・・」巨乳への愛撫は続きます。

 

大きく、柔らかいおっぱいは自由自在になります。
 
思いっきりつかんでも平気なくらい柔らかい。
 
俺は喜びながら、遊んでいました。
 
裕子はされるがままで、吐息をもらすだけ。
 
「はァはァ・・あァ~ん!そんなァ~・・・あ・・や・・いい!・・いい~!」2/2ページ俺は一旦おっぱいから離れ、裕子の着ているものを全部はぎとり、自分も全裸になりました。

 

そして裕子に抱きつき、また激しいキス。
 
脚と脚を絡め、お互いの髪をかきむしりながら、床の上で舌を絡めあいます。
 
「裕子・・・あァ裕子・・・」
「ヒロシ~・・・あァ~ん!」そのまま下がっていき、でかい胸、おなかまわり、太もも・・・と吸い付き、脚を開かせおまんこを鑑賞。
 
だらしなくびらびらがはみだし、クリが怒張し、ぬらぬらと湿っており、いかにもいやらしいおまんこです。
 
洗ってないのもかまわずにむしゃぶりつきました。

 

「ひ!・・・いい~!・・・あァ~!・・・いいい!!!」あられもない声を出し、喜ぶ裕子。
 
俺はべろべろに嘗めあげ、クリを舌先で刺激し、唾液をアナルまで伸ばして中指でいじりながらクンニを続けました。
 
「あ・・あ・・・や・・あ!・・・おかしくなっちゃうう~!!!あ・・・そこ・・・や・・・あァ~!!!・・は・・・あ・・」裕子の態勢を四つんばいにし、さらに続けます。
 
おっぱいに負けないくらいド迫力の尻、そいつをむんずとつかみ広げ、おまんこを嘗め、アナルを刺激します。
 
「いやらしいな、裕子!こんな音してるよ!」わざと指を大げさに出し入れして、愛液と唾液でべちょべちょのおまんこで音を鳴らしてやりました。

 

ちゅくちゅくちゅくちゅ・・・・「やァ~ん・・はずかしいィ~」俺は裕子の前にいきり立ったJrを差し出しました。
 
裕子はJrをつかみ、なんの躊躇も無く口へ運びました。
 
思い切り奥まで咥え込み、すごい勢いで吸いました。
 
じゅる~ず・ずず・・大きなストロークでしゃぶり、時々舌先でちろちろ・・・でまた大きく吸い上げる、なかなか巧かったです。
 
「けっこう、うまいね・・お・・」
「ふふ!・・きもちいいでしょ!?・・もっときもちよく、してあげよっか?」そういうと俺をあおむけに寝かせ、裕子は自分の巨乳でJrをはさみ、フェラし始めました。

 

「ああ!・・・いい!・・きもちいい!」今度は俺がされるがまま。
 
「いいでしょォ~!感じるゥ~?」自信に満ちた裕子の表情、悔しいが気持ちいい!「いろんなオトコに、したんでしょ?」
「さァ~・・どっかな?ふふ!ヒロシだって、けっこう遊んでたでしょ~?」なんていいながら、いよいよ挿入。
 
「なァ、生で平気なんだよね?」
「いいよォ~全然へいきだよ!来て・・・」裕子に抱きつかれ、裕子の中へ・・・『あ・・・ゆるい・・・』正直な感想です。
 
しかし、生はやはりいいもの、暖かさが違う。
 
「あァ~!きたァ~・・・いい・・ねぇ~・・激しく突いてぇ~!」そうリクエストされ、がんがんに腰を打ち付けました。

 

打ち付けるたびに「あ・・・あ・・・・あ・・・い・・い・・・い・・・」小刻みに声を出す裕子。
 
俺はバックが好きなので途中で四つんばいになってもらい、大きな尻をつかみさらに激しくピストンしました!「あ・・あ・・・すご・・・い・・いい!・・・いい!」
「どう・・・いい?・・きもちいいか?・・ん?」
「いい!・・いい!・・いいよォ~!・・・あ~ん・・・いいよォ~!」やがて出そうになったので「裕子!いくぞ!裕子の中に出すぞ!」
「きて!!!きてぇ~!!!ちょうだァ~い!!!!」そのまま放出!「あ!きてる!・・・あァ~・・・すごォ~い!・・・あァ~・・」最高の快楽を感じながら、裕子の背中に張り付く俺。
 
裕子もそのままうつ伏せで伏せました。
 
「裕子、最高だよ・・・気持ちよかった~!」
「はァ・・はァ・・・ヒロシ~!あたしも~!」Jrを抜くと裕子のおまんこから精液がだらり。
 
「いっぱい出たね!あ~あ、床がよごれちゃった^^」
「裕子が気持ちよかったから、いっぱい出たんだよ^^」裕子を抱き寄せ、キス。

 

「あたしたち、Hの相性、いいかも?」
「そうだね、確かに」
「ねぇ、まだ時間ある?」
「あァ、平気だよ・・・」
「じゃァ・・・あっち、いこ?」裕子に促され、夫婦の寝室へ・・・その日は、あと2回ほどセックスをしました。
 

週3で妻ともヤってるけど…馴染みの旅館で不倫もしてるw 絶倫五十路のこの俺の、セックスストーリーがはじまるよ

読了までの目安時間:約 9分

年五十路を迎える俺には、結婚して22年になる45歳の愛妻がいる。
 

週3で妻ともヤってるけど…馴染みの旅館で不倫もしてるw 絶倫五十路のこの俺の、セックスストーリーがはじまるよ(イメージ画像1)

 
今でも週に3回は可愛い愛妻を抱くが、時には愛人も抱く。
 
俺は、浮気をしていないと妻を愛せない性分なのだ。
 
週3で妻ともヤってるけど…馴染みの旅館で不倫もしてるw 絶倫五十路のこの俺の、セックスストーリーがはじまるよ(イメージ画像2)

 
初めて浮気をしたのは20年前、妻が最初の子を妊娠した時だった。
 
浮気相手は妻の母、つまり義母で、当時49歳だったから今の俺と同じ年だった。

 

49歳の女性の裸は意外にも美しく、肉ビラはドドメ色だったがその卑猥な造形がエロかった。
 
当時、義父とは月に1回あるか無いかだったそうで、狂ったように俺の肉棒を貪ったが、「な、中はダメよ、まだあるから中はダメよ、あああーーー・・・」と中出しはさせてもらえなかったが、二人目の妊娠の時は義母は52歳で、「中に出してぇ~、中にドピュッと出してぇ~」と中出しを乞うていた。
 
妻も可愛い女だが、義母も可愛らしい女で、俺は暫し夢中になり、妻が二人目の子を妊娠して産科に入院した時、義母の知り合いの経営する隣町の温泉旅館に宿泊した事があった。
 
最初で最後、俺はでっち上げた出張で、義母はウソの同窓会をその旅館の女将に頼んで、一晩、義理の母子で本気で愛し合った。
 
その旅館は、不倫カップルのお忍びデートに向いていて、多少お高いが正面以外の入り口が2箇所あって、人知れず尋ねるにはうってつけだった。

 

妻の出産が終わって暫くして義母との関係も解消したが、熟した女の味を知った俺は、30代の時には40代後半から50代の女と浮気していた。
 
パート主婦のつまみ食いもしたが、33歳から39歳までの約6年間、21歳年上の女課長と浮気していた。
 
ほぼ義母と同じ年だったが、専業主婦の義母と違って逢瀬は簡単だった。
 
その課長とも、年に1,2回は例の旅館に泊まって一晩中愛し合っていた。
 
精力的に働く課長の体は50代とは思えぬ引き締まった裸で、淡白な旦那なのか、マンビラは義母よりも綺麗だった。

 

知的な美人でクールな課長は、旅館での浮気セックスでは時間に余裕があるせいか、普段のラブホでのそそくさとした浮気では見せない、とても妖しい淫らさで喘いだ。
 
もちろん、俺も課長の肉穴と肉芽をタップリ責めて、一度逝かせる勢いで前戯をしていたから、「ああ~千草君、あ、ああ、イジワルしないで、ああん、早く入れてぇ~、あ、あ、あああ~」肉芽に吸い付きながら、レロレロと責め抜くと課長は仰け反って痙攣しながらクンニで逝くのだった。
 
「もう・・・私だけ乱れ姿を見せて、千草君は正気なんだもの、恥ずかしいわよ・・・」そんな課長が可愛く思えたりしたもんだ。
 
課長が定年で退職する直前、最後のセックスもあの旅館に出かけた。
 
来るのも帰るのも別々、だからお別れも部屋でした。

 

の夜の淫臭の残り香の中、朝、一風呂浴びた後に本当に最後のセックスをして、課長の60歳の肉壷に最後の精液を注ぎ込んだ。
 
化粧を直す課長は、「ずいぶん長いこと不倫しちゃったわね。私、この年になって若い殿方に何度も抱かれるなんて、思って無かったわ。ホント、良い思い出ができたわ。でも、この思い出は墓場まで持っていかなくちゃね。千草君、今までありがとう。元気でね。さようなら・・・」
「私も、中出しさせてもらえて光栄でした。ありがとうございました。くれぐれも、お体ご自愛下さい。さようなら。」先に課長が帰り、3分後に俺が別の出口から帰路についた。

 

後日、花束を抱えた課長が職場を去っていった。
 
40代になった俺は、パート主婦のつまみ食いをしていたが、あるとき、若い女がバイトに入っているのを見つけた。
 
この頃、就職難が激しい時で、20代の女の子のバイトが増え始めていた。
 
俺は、40代の10年間に、20歳から26歳の女5人と浮気した。
 
そのうちの4人目、つまり、今の浮気相手の女の子の前の女は、22歳の真理子という冴えないネイチャーオタクの女の子だったが、当時45歳の俺に、22歳の処女をくれた。

 

まさか処女だなんて思わなかったから、亀頭に感じた狭小な輪をくぐると同時に急にスルッと入る、何十年も味わった事のない懐かしい感覚を味わった時、真理子のしかめる顔にもしかして?と思ったのだ。
 
そんな真理子を例の旅館に連れ込んで、縄で縛ってマゾ調教と洒落てみた。
 
和室に浴衣姿の若い女が緊縛されて凌辱を受ける、あまりに絵になるからデジカメで撮影した。
 
「お願い、撮るのは止めて・・・」と蚊の啼くような声で呟けば呟くほど、もっと恥ずかしい格好にして撮影してやった。
 
強烈なM字開脚させて、足の親指でガバッと肉孔拡げて懐中電灯で内部を照らして撮影したり、肉芽に赤いクリキャップを吸いつかせて撮影したり、飛び出た肉芽を糸で縛って撮影したり、若い女心を徹底的に砕いた。

 

俺はアナル好きではないので、尻穴に肉棒を入れることはしなかったが、真理子の尻穴にはアナルボールを入れたり出したりして辱めた。
 
アナルボールを入れたまま真理子を抱くと、逝く事を覚えた真理子は、尻穴からアナルボールを鳥が卵を産むようにポッコ、ポッコと排泄しながらヨガッた。
 
真理子が23歳の時に、草食系の部下とくっつけて交際させながら、マゾ調教は続けて寝取りを楽しんだ。
 
そして真理子は、25歳で草食系部下に嫁いだ。
 
3年間に亘る何千枚という真理子の凌辱画像は、4GBのSDHCカードに収められて俺の手元に残っている。

 

の後に浮気していた女の子は、真理子が結婚するちょっと前に捉まえたバイトに来ていた女子大生、22歳で、今月卒業してしまった。
 
この子は、外見はどこにでもいそうな、特に可愛いわけではないごく普通の女の子だが、ちょっと田舎の女子高生みたいなあどけない顔をしていた。
 
大学生活の中でしかできないエッチな経験をしたいという割り切りのよさがあって、アナル好きでもない俺にアナルセックスをさせて、腸内に精液を受け入れた。
 
アナルセックスは3回したが、あまり気持ち良くなくて、お腹の調子が悪くなるから好きじゃないことがわかったと言って、俺を安心させてくれた。
 
乱交以外は色々して、アナルのほか露出、SMもした。

 

サドも経験したいと言って、俺の肉棒を縛って責めたり、俺のアナルに異物を入れたり、女王様にもなった。
 
自分の父親のような男の肉棒を責めて、肉棒から噴出す精液をまじまじと眺められた時は、さすがに恥ずかしかった。
 
この女子大生は、ハマトラ系のファッションをさせると女子高生に見えたので、例の旅館に行くときはそのようなファッションで正面から入った。
 
俺を先生と呼ばせて、ただならぬ関係を演出したが、アイドルになりたい女の子を誑かす悪い大人という設定だったが、どう映ったものか・・・そんなコスプレには付き合ってくれた女子大生だったが、撮影は頑なに断られた。
 
旅館中に響き渡るヨガり声で吼えて、大乱れで快楽を貪った彼女だったが、最後のセックスは旅館ではなく、彼女の部屋だった。

 

8割方荷造りが済んだ彼女の部屋に初めて入って、彼女のベッドで普通のセックスをした。
 
「明日、実家へ帰ります。色々お世話になりました。さようなら、オジサマ。」
「ああ、元気でな。さようなら。」彼女の部屋を出て、駅へ向かって歩き出し、交差点を曲がる時振り向いたら、彼女がキッチンの窓の格子から手を出して振っていたので、俺も振り返した。

 

22歳の女の子との浮気を終えて、上の子が20歳になっている事を思い返し、もういい年だし、浮気は止めようと心に誓った。
 
これからは妻をよがらせることだけに専念し、いつか、妻をあの旅館へ連れ込もうと考えている。
 

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