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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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Iカップの爆乳人妻をナンパしたんだが、淫乱痴女すぎてセックスが興奮しすぎヤバかったw

読了までの目安時間:約 8分

Iカップの爆乳人妻をナンパしたんだが、淫乱痴女すぎてセックスが興奮しすぎヤバかったw【イメージ画像1】

日と今日あったおいしい出来事。
その前に俺のスペック。
22歳、内定なしの学生。

 

:それなり。
身長:180cmちょい。
趣味:ゲーム・漫画の典型的なオタク。

 

Iカップの爆乳人妻をナンパしたんだが、淫乱痴女すぎてセックスが興奮しすぎヤバかったw【イメージ画像2】

達と飯の後、某ボーリング場のゲーセンでブラブラしていたら、ものすごい爆乳を発見。
栗色のショートボブで身長は160cm無いくらい、白のカーディガンに黒いシャツ。
胸がこれでもかというくらい盛り上がっていて、ゆっさゆっさ揺れてた。

 

2人と楽しそうにリズムゲーをやっている爆乳に目が釘付けになり、友達をレースゲームゾーンに置いてそのグループを遠くから見てた。
てかムラムラのスイッチ入った。
タイミングよくその爆乳が一人トイレ方向へ。

 

を追って近くの自販のベンチで待機。
トイレから戻った爆乳が都合よく近くの自販でジュースを買っていたので、思い切って声を掛けてみた。
今思うとナンパとかは初めてだったし、挙動もおかしくて、かなりの不審者だったと思う。

 

下うちらの会話(※読み飛ばし可)。
俺「すみません、今お一人ですか?」
爆乳「あ、え?違います」
俺「そうでしたか、あの、すごく綺麗だなって思って声かけちゃったんですけど」
爆乳「え、え、ありがとうございます」
俺「ほんとに急ですごく失礼かと思うんですが、メル友からでいいんで友達になっていただけませんか?」
爆乳「え?え??私、結婚してますっ」(さっきのは旦那さんと親戚かな?)俺「あ・・それでも全く構わないですっ」
爆乳「え~困りますよぉ、え~」
俺「メル友からなんでお願いしますっ」
爆乳「え~、どうしよう、本気ですかぁ?」
俺「はい、もうお願いしますっ。しつこいことはしないんでっ」(もう会話になってない感じが痛い)爆乳「え~」
俺「じゃあ、あのっ、自分のアドと番号だけ送るので、もし気が向いたら連絡くださいっ」(ここらへんでひよった)爆乳「・・・え~、ほんとにぃ?」
俺「はい、絶対迷惑なこととかは一切しないんでっ」てな感じで、なし崩し的にメアド送った。

 

れからお礼言ってすぐその場を離れたんだけど、今思えばかなり会話の内容はおかしかった。
解散後の帰り道、つっても深夜2時ぐらいにメール着信。
相手のアドは見たことない。

 

直ここのドキドキが半端じゃなかった。
絶対ものにしようと思った。
メールの中身は『今日、急に声を掛けられてびっくりした』みたいな内容。

 

手はもちろん爆乳。
速攻で謝りのメールと自己紹介的なやつ、あと『綺麗でつい・・・』みたいなメールを返す。
相手も名前を教えてくれた。

 

前は『マイ』としとく。
パート勤務で歳は30歳、『おばさんだよ~』みたいなノリでわりと手応えあり。
メールはどんどん進んで、『旦那さんの帰りが遅い』
とか『住んでる場所が駅2つしか離れてない』
とか『鶏肉が好き』とか、まあ色々聞いた。

 

んでさらに話が進んで、翌日の夕方に、俺と友達がよく行く焼き鳥専門の飲屋に行くことになった。
翌日、つまり今日の夕方、最寄りの駅でマイと待ち合わせ。
遠くから改札を抜けるマイを見つけた時はびびった。

 

がって、格好がやばい。
カットソーの黒シャツに白のハーフパンツだったんだけど、胸元ざっくり過ぎておっぱい好きなら視線が絶対集まる感じ。
駅に向かうおっさんとかめちゃくちゃマイの胸見てたし、ほんとエロすぎてやばかった。

 

んとか挨拶して軽く話してから焼き鳥屋へ。
旦那のオカズ買うついでってことで、マイと飲み。
若鶏とねぎまとつくね食いまくり。

 

イはレバーが気に入ったようで、酒はそこまでお互い手をつけずに焼き鳥にバクついてた。
正直いい感じに打ち解けてたから、つい胸のこと聞いちゃったんだよね。
そうしたら“Iカップ“だそうな・・・。

 

通を装ってたけど股間はかなり硬くなってた。
「肩こる」
とか「重い」とか言ってたから、ふざけて「肩揉みますよ~」
だの「下から持ち上げてもいいですか?」とか、セクハラ発言したらなぜかOK。
たださすがに焼き鳥屋じゃできないってことで、店を出て近くの公園へ。

 

に公園でやるつもりはなかったんだけど、時間空けて心変わりされるのが怖かったんで近くの公園にっていう。
公園のベンチでマイの肩揉みつつ谷間凝視。
ほんとやばい。

 

間深すぎ。
気持ちよくなってたみたいだし、少しの酒も入ってたから調子に乗って下から爆乳を持ち上げてみるとかなり重い。
けど柔らかすぎないっていうか、張りと弾力のあるムチムチなおっぱいなのがわかった。

 

ち上げるだけじゃ満足できなくて揉んでみると、マイは「ちょっ・・え~」とか言うものの拒否はなし。
爆乳揉みながら、俺の頭はもうハメることしか考えてない。
ここで、飲み直す為に俺の家行こう、みたいなプランも考えたけど、あまりのやりたさに負けて素直に言ってみた。

 

「マイさんとヤりたいんだけど」
マイ「え~、やばいよぉ、それは」でも嫌そうではない。
「いや、もう我慢できないんだけど」って言いつつ、股間押し当てながら爆乳を揉む強さ上げたら黙った。
そのあと「え~、うん」みたいな返事がきて、焼き鳥屋とは反対口にあるラブホに直行。

 

ブホに入った後はもうやばかった。
部屋に入ってすぐ後ろから爆乳揉みまくりながら、立ったままハーフパンツ脱がした。
したら赤のTバック。

 

んかこの人、優柔不断っぽいのに着てるものとか体はいちいちエロくてたまらなかった。
服も脱がせてブラも外して生爆乳を鷲掴み。
後ろから股間擦りつけながら揉みまくったらマイも感じてる模様。

 

かい合ってからIカップ爆乳にむしゃぶりついてさらに興奮。
我慢できなくなってズボン脱いでパイズリさせた。
このパイズリがめちゃくちゃ上手いの。

 

っきぃね~」とか言われつつ、チンコしゃぶりながらすごいパイ圧で締め付けて、ものの3分ぐらいでイキそうになった。
正直挿れたくなって、マイの下着を確認したら結構濡れてる。
理由聞いたら、「おっぱい責められるとすぐ濡れちゃう」そうなw人妻であることとか妊娠の心配もあったけど、この時は思考停止で生で挿入。

 

常位の状態でガン突き。
ペース配分とか考えてなかった。
マイも「すごいっすごいっ」
とか「おっきぃ、全然違うっ」みたいなこと叫んでた。

 

もぬるぬるで締めつけも良い。
マイが「あ~やばいかもっ、やばいっ」みたいなこと言い出して、何かと思って突きまくってたら、「出るっっ出るっっ」って挿入されたまんま潮吹き。
こんなんされて興奮しないやつはいないわけで、しかもおっぱいの揺れがエロすぎるもんだから我慢も限界。

 

吹きとは別にマイを1回イカせてからMAXスピードでガン突き。
俺が「出そう」って言ったらマイが「もうどこにでも出して~」なんて言うもんだから、思いっきり膣奥で中出ししてやった。
人生で1番精子が出た日が今日だと思う。

 

ししてから風呂場へ。
パイズリで顔と胸にぶっかけて1発、風呂に浸かりながら回復したから立ちバックで中出しでもう1発。
風呂出てから騎乗位で下から揺れる爆乳堪能しながらさらに中出し。

 

る支度してる最中、またムラムラきて、上の服だけ着てるマイの穿きかけのTバックずらしてバックでもう1発中出ししたら「すごすぎ、またやろうね」とか言ってた。
その日は旦那が帰ってくる時間が近いってことでそれで終わった。
とにかくエロい女で、セックスの相性も抜群だったと思う。

 

によりIカップの爆乳と優柔不断なのにエロい性格がたまらない。
こんな関係まずいとは思うが、当分やめられそうにない。

人妻と合コンをした帰りに車で女を送っていったら車内フェラでザーメン抜いてくれて気持ちよすぎた話

読了までの目安時間:約 6分

人妻と合コンをした帰りに車で女を送っていったら車内フェラでザーメン抜いてくれて気持ちよすぎた話【イメージ画像1】

は30、俺の5,6年前からの女友達は、既婚30のあけみ。
あけみの友達と合コンすることに。
(男3、女3)あけみの友達は、28歳の×1の女の子と、39歳(多分)既婚の理恵。

 

うやら理恵が男好きで、あけみに合コンを要請した感じ。
前から電話で話したことある理恵は、年のわりに若い感じでおれらとタメぐらいにしか感じませんでした。
電話で話してる時も下ネタOKさんで、どんな人だろうとは思ってたんですけどw合格!むしろ浮気希望の人妻さんなら、俺が立候補とおもいました!俺は、合コン開始からもちろん、理恵にべったりマンマーク!しかし2次会のカラオケ屋では盛り上がりすぎ、女3人のおっぱいを揉み比べと大興奮の合コンに発展!楽しい飲み会も終了w、ここから勝負!今時、飲酒運転かよと怒られるとこだけど、ここは田舎w俺の車でみんなを送ることになり、順次開放!最後に友達のあけみと理恵だけになり、順番的に理恵を降ろしてあけみなんだけどあけみの旦那からナイスな電話!早く帰ってこいとお叱りの電話!俺は、にっこり。

 

人妻と合コンをした帰りに車で女を送っていったら車内フェラでザーメン抜いてくれて気持ちよすぎた話【イメージ画像2】

けみに「しょーがぁねーなぁ、お前、先におろしてやるよ」
あけみ「いいよぉ、理恵ちゃんに悪いし」
理恵「えっ、あたしなら大丈夫だよー」
「旦那、あたしに興味ないし」
俺「そんなことないでしょうー、俺なんかほっとかないけどなぁー」
あけみ「かずや(俺)そんなぁこと言ってると理恵ちゃんに食べられちゃうよぉw」
理恵「食べちゃうぞぉーw」俺は、もちろん勃起してました。
無事、あけみを送り届け2人に。
後ろにいた理恵を助手席に誘導。

 

「やっぱ、駄目だぁ!」
「なんかぁー酔ってるかも、少し休んでいい?」
理恵「大丈夫??あたしは、時間大丈夫だからいいよ」人影のない、薄明かりの農道へ。
俺「今夜は、弾けたなぁ」
「凄く楽しかったよー、理恵さんのおっぱいも揉めたしw」
理恵「あたしも楽しかったぉーw、久々に揉まれたしw」お互い爆笑!理恵「でも、かずや君のおちんちんを揉み揉み出来なかったのが残念w」俺、きたーと思いましたよ。
俺「えっ、じゃー今してみる??」
理恵「いいの?」
俺「だって、俺、もう、こんなになってるし」自分で両手を股間に挟んで強調w俺は、展開速いなぁーと思い、「なーんてね、冗談」すると理恵は、「冗談じゃないでしょ」
「ビンビンじゃん」って言うと身体をこちらに近づけて、俺の股間に手を伸ばしすりすり。

 

が近づいて自然にキス。
酔いも手伝い、お互いもう舌を深く入れあった。
俺は、理恵の巨乳なおっぱいを揉みしだき、理恵は、キスしながら俺のベルトを上手にはづしとジッパーを下げ、おチンチンをパンツごしに愛撫をはじめた。

 

もたまらず、理恵のおまんこがどうなってるのか知りたくなり、ミニのスカートから手を入れ、パンツの中に手を突っ込んだ。
理恵のマンコは、凄いことになっていた。
濡れ濡れで心地いい音が車内で響いていた。

 

「理恵さん、凄いことになってるねー、いやらしいんだね」
理恵「かずや君のせいだよ。でも今夜は、ここまでにして」
理恵「多分、生理になると思うし、車、汚すの悪いから」
理恵「ごめんね、なんか期待させちゃって、今日は、あたしがしてあげるから」
俺「えっ、いいの?」
「俺もこんなんするつもりじゃなかったら、なんだかごめん」パンツを腰まで下ろした俺。
理恵は、まず、直接ちんちんを扱きはじめ優しい刺激を与えつつ、おれのチンチンを品定めするようにみていた。

 

「手こき気持ちいい?、ってか人妻にしごがれてるよぉーw」
理恵「手だけでいいの??、おくちに出したくないの??俺「えっ??だ、出したいよ、理恵さんお願い」
理恵「いいよ、いいっぱい出してね」理恵は言葉遊びを楽しむと、おもむろに竿を持ち上げ、尿道の筋??そこらへんを丹念に舐め上げ、手で玉をもて遊び、頃合をみたように一気におちんちんをのど深く上下運動をしてくれた。
理恵のフェラは、本当に気持ちよく(唇の絶妙の圧力と強弱のスピードと深さ、わざとだすような音)特に射精感がでてきたのは、理恵さんの顔というか、首を左右に振られる上下運動で。俺のちんちんの根元は刺激され、一気に射精感が。俺は、理恵の頭を抑えながら俺「理恵さん、俺、もう駄目、逝くよ、いいよ、いくよ」
理恵「うん、うん、わかるよ、かたいもん、出して、いっぱいいいよ」理恵は、思いっきり激しく更に深くフェラをしつづけ、俺は理恵におもいっきり放出し、何度も射精感が襲い、理恵に打ち付けるように出した。
理恵は俺の射精が落ち着くのを待って、優しく口を離してくれた。理恵「いっぱい出たね、、、」
俺「えっ?精子は??飲んじゃったの??」
理恵「うん、本当は飲みたくなかったけど、かずや君、量、多いから・・」
理恵「飲むしかなかったよぉーw」笑っていた。
俺「こんな気持ちいいフェラ初めて、だからじゃん」爆笑こんな感じの体験が一週間前にありました。
あれからメールのやりとりはしてるけど、まだデートまではしてないです。友達のあけみには、まだ内緒にしてもらってます。

キャンプに行ったら隣のテントの奥さんたちがヤりたがりの淫乱でこっちもチンポテント張っちまった話

読了までの目安時間:約 6分

キャンプに行ったら隣のテントの奥さんたちがヤりたがりの淫乱でこっちもチンポテント張っちまった話【イメージ画像1】

6月にキャンプ場にいった時、隣に家族連れの人が居ました。
パパさんらしい人が子供達を連れ、釣りに行った様子だった。
自分達はと言うと、友達と3人でテントを張り、夕飯は焼きそばにでもしようかと話していた。

 

族連れの3人の女性が現れて「すいません?胡椒ありますか?」と聞かれて貸してあげました。
30代半ばの女性か、ホットパンツやデニムの短いスカートを穿いてて、タンクトップやキャミソールで露出度が高い。
ライターも旦那さんが持っていったらしくて、火をつけてあげたが、女性が屈むと際どい所まで丸見えでした。

 

キャンプに行ったら隣のテントの奥さんたちがヤりたがりの淫乱でこっちもチンポテント張っちまった話【イメージ画像2】

ラ見しながら友達と火を起こし、女性にお礼を言われて戻ったけど、もう1人の友達は違うママさんと話し込んでいた。
帰って来ると「おっぱい見させてもらったけど、ノーブラじゃねぇか?」と言ってた。
それからはあのママさんがデカそうだとか、おっぱい談義で盛り上がりました。

 

飯は焼きそばにし、3人で食べ始めたらそのママさん達がお酒を持ってきて、皆で食べました。
時折女性が屈むと覗けて拝まして貰いながら。
夕飯は暗くなる前に終わり、ママさん達も洗うのを手伝ってくれ、気がつけば辺りは暗くなり、旦那さん達が帰って来ました。

 

ではカレーのようでした。
自分達3人で飲んでて、隣は花火を始めて眺めていました。
そして、友達がトイレに行ってしばらく帰って来ずに帰って来たら「胆試ししないか?」と言われて、「どういう事?」と思うと、「さっきの3人の1人から、夜に3対3で行かないかって」と言われて、もちろん参加。

 

22時くらいに待ち合わせる事にして、それまで時間を潰しました。
時間前に少し離れた場所にあるベンチがある休憩所に居ると「こんばんわ♪」と3人が現れた。
「大丈夫なんですか?」
と聞くと「大丈夫だよ?3人で来たから」と。

 

して、そこで話をして公園を1周する事に。
男女ペアになり、俺は髪の長い細めな由紀子さんとペアになりました。
5分ずつ遅らせてそれぞれのペアがスタートしました。

 

達は最後になり、由紀子さんと歩いていきました。
気がつけば辺りは薄暗く、時折灯りがあるだけだった。
「やっぱり恐い…」と由紀子さんが言いながらついてきて、しばらくするとガサガサと音がした。

 

のようでしたが、「恐い!」と腕を組まれた。
ムニュッとした胸の柔かな感触を楽しみながら歩いていきました。
すると、コースから離れた休憩所があり、なんか呻き声が聞こえる。

 

くに行こうとしたら、またもや由紀子さんが「恐い」と言いながらも由紀子さんはついてきて、休憩所前に灯りがあり、少し覗きました。
すると、そこには人影が2つ。
「ウンッ…ンッ…ンッ」と、どうやら吐息らしい。

 

闇に目が慣れて見てみると、それは友達と一緒に行った真紀さんだった。
「おっぱい舐めて…」と話している。
じっと見てたら「真紀さんたら…」と由紀子さんが話した。

 

して、跪いたと思ったら、「ジュルルジュルル」と音がした。
そしてその影が立ち上がると重なるようになり、「おっきい!」と声がして、ギシギシとベンチが軋み、「アンッ…アンッ…アンッ…イャン」と女性が喘いでいた。
「離れよう…」と由紀子さんに言われて、歩くとまたもや…もう誰だか分かりました。

 

初に行った友達と真恵さん。
立ちバックだった。
そして、由紀子さんと少し歩くと由紀子さんが「あそこで休もうよ」とコースから離れた場所にあるベンチに。

 

2人で向かうとムラムラした俺はゆっくり肩を抱きました。
「私でいいかな?」と言われて頷くと、由紀子さんから「したくなった」とキスされ、由紀子さんとやりました。
おっぱいをまさぐると、硬いものがなく、勿論ノーブラ。

 

りあげて見たらおっぱいが現れ、舐めさせてくれました。
「ンッ…ンッ…ンッ…」と息を殺しながら吐息を漏らしてきて、由紀子さんも俺のを撫で回してきた。
スカートの中は濡れ濡れで、由紀子さんはパンティを脱ぎ出した。

 

になっていいかな?」と言われ、ズボンを脱ぐと由紀子さんがベンチに座る俺の上に乗っかり、「アンッ!」と声を上げると一気に飲み込みました。
何もしてないのにヌルッとして滑らかに包んでくれました。
「アンッ…アンッ…アンッ…」と由紀子さんは動きながら声を上げていました。

 

かなおっぱいをまさぐり、舐めながら支えてしました。
汗だくになりながら由紀子さんが動き、疲れたみたいなので起き上がり、テーブルに手をつかせ後ろから。
「奥にくる」と由紀子さんは声を上げていました。

 

ッチリしたお尻を掴み突き上げていったら、高まりが来て、フィニッシュに近くなる。
「中はダメだよ?」と言われて、由紀子さんに激しく突き上げて、フィニッシュ直前に抜いたら、由紀子さんが跪いてきたので、口の中に由紀子さんは含むとフィニッシュ。
舌の上に放出しました。

 

を離す由紀子さんは口を閉じ、笑いながらしばらくすると「濃かったよ…ヤバイ」と飲み干してしまったみたい。
「気持ち良かった?」と聞かれ頷くと「あたしも他の久しぶりだったから良かった!」と。
服を着直して、2人で最初にいた場所に戻ると、他の2組も居ました。

 

間をずらして帰らないとヤバいと言われ、彼女達が先に帰り、俺達は感想を言い合っていた。
1人は立ちバックでお尻にかけたらしく、もう1人も口に出したらしい。
「エロかったなぁ…」と口々に話をしてテントに帰り、翌朝起きたら9時を過ぎていた。

 

きてテントを出たらもう昨日の3組は居なくなり、俺立ちは昼前に帰りました。

セックスしまくっていたその不倫相手の人妻さんのお名前は玲子といいました……5/5

読了までの目安時間:約 14分

セックスしまくっていたその不倫相手の人妻さんのお名前は玲子といいました……5/5【イメージ画像1】

週間後、休暇を取って帰宅し玲子と二人で二泊三日の旅行に出掛ける事にしていた。
子供たちには大事な仕事で夫婦で出かけるのでと言って、玲子の実家に預かってもらう事にした。
玲子は旅先で観光を満喫し、普段より気持ちも高揚している。

 

子の格好は身体にフィットしたタンクトップにデニムのタイトスカート、サマーカーディガンを羽織ってはいるが、由信の命令で当然のようにノーブラだ。
観光地の名所めぐりをする玲子の胸は88-Eカップ、普通に歩くだけでも相当揺れる、しかもタンク包まれた乳房は谷間が丸見え乳首が起ってるのも丸分りだ。
当然のようにすれ違う男たちは玲子の胸に釘付けになる、中には振り返り2度見する者さえいる。

 

セックスしまくっていたその不倫相手の人妻さんのお名前は玲子といいました……5/5【イメージ画像2】

人はオープンテラスの洒落たカフェでお茶にする事にした。
由「随分、目立ってるみたいだよ」
玲「だって大胆すぎない?このタンク」
由「夫の私ですらその起った乳首を見れば勃起するよ」由信は近くのテーブルの男たちが皆、玲子を凝視しているように見え、自慢げな気分に浸っていた。
由「トイレでパンティ脱いで来いよ、スカートのウエストを捲り上げて丈を短くして来なさい」
玲「は、はぃ・・・」玲子は席を立つとトイレへ消えていった。

 

びテラスをこちらへ向かってくる玲子は、上着を脱ぎタンク一枚で胸を張って、スカートの丈は膝の上15cmほどに短くしモデルのように歩いてくる。
尻を左右にふり、胸はブルンブルンと左右前後に揺れる。
周りの視線を独り占めしているかのようだ、なにやらヒソヒソ話す人さえ居る。

 

「皆、君に釘付けだよ」
玲「緊張するわ、ノーパンですもの」
由「スプーンをおとすから、脚を少し開いて見せてくれないか?」
玲「いいわぁ・・・」由信がスプーンを落とす直ぐさまテーブルの下にもぐり玲子の股間に目をやった。
玲子は脚を左右に開く、自然光が床に反射してスカートの中のデルタゾーンは丸見えだ、縦のスジはやや潤んでいるように見える、玲子の陰毛は旅行前に由信によって綺麗に梯毛されているのだ。
由「丸見えだよ、マンコ濡れてるよ」
玲「感じてきちゃったわ、変に思われちゃうから出て来て」
由「すごいよ、興奮しちゃったよ、君の乳首ビンビンに起ってるね、乳輪まで見えるよ」
玲「あん、えっちぃ~、私の興奮してきちゃったわぁ」
由「宿に行こうか」
玲「気が早いのね」今日の宿泊は和風旅館だ。

 

信がフロントでチェックインしている間、玲子はロビーに座っている。
ピチピチのタンクトップにたわわにはち切れそうな乳房、デルタゾーンまで見そうなデニムのタイトミニから伸びた肉感的な脚。
旅館の男性スタッフの気を引かない訳が無い。

 

屋に通されると、眺望の抜群に良い谷川に部屋だ、眼下には渓流が広がり向かいは崖になっている。
中居さんが、吊り橋を渡った向かいの崖下には混浴の露天風呂があって、「夜になるとカップルが沢山入って来るから、お客らも入ると良いですよ」と勧めてくれた。
由信は浴衣に着替える、玲子をじっと見つめている。

 

「いやらしい身体をしているよ、最高の雌豚だ」
玲「あん、わたし・・・豚なの・・・ね」
由「ああ、私にとっては大切な雌豚だよ」
由「浴衣の下は下着は付けちゃダメだよ」
玲「はぃ、御主人様」
由「その、すばらしくエロイ身体のシルエットを皆に見せ付けてやるんだ」
玲「もぅ、すっかり、変態御主人様ですね、ちんぽ起ってるんじゃないですか、抜きましょうか?」
由「後で良いよ、楽しみには先のほうが良いよ」別室での食事を終え、部屋へ帰ってきた二人の興奮はピークに達している、食事中から周囲のお客や旅館スタッフに気付かれるギリギリの露出プレイを楽しんでいたのだ。
エレベーター内でのフェラチオに始まり、人気のあるところで人目を忍んでの露出にはお互い興奮を覚えていた。
由「露天風呂へ行こう」
玲「えぇ、他にお客さん居るかしら?」
由「居た方が良いじゃないか、お互いに裸なんだし、見せつけてやろうよ」少々心許無い明かりの中、渓谷の吊橋を渡り露天風呂の暖簾をくぐると、脱衣室は男女別々だが中は一緒の造りになっている。

 

風呂造りの露天風呂になっていて灯りが点在している、近くは見えるが10mも離れると男女に識別すら出来ない感じだ。
由信は玲子のを待って湯船に入る、湯船には既にいくつかの人影が点在しているようだ。
湯船に浸かるなり由信の手が玲子の大きなお尻から股間を撫で上げ、自分の方へ引き寄せ、膣口へ挿した。

 

「あん、あぁぁぁ~」
由「ヌルってるよマンコ。でも、あんまり声が大きいと周りの人が気付くよ」
玲「うぐあうぅぅぅぅん・・・ふん、あぅぅぅ・・・い、じ、わる、しない、で」
由「ガマンして、誰か来るよ」向かいに居たカップルらしい人影がこちらへ近づいてくる、いくら暗いからといっても、2~3mの距離になれば容姿まで分る、由信たちより、やや年上だろうか?40才前後に見える中年のカップルのようだ。
男「こんばんわ、いいお風呂ですね~」
由「えぇ、広くていい湯加減のお風呂ですね」
男「急に話しかけてすみません。不躾で申し訳ないですが旅館でお見掛けしたものですから」由信と玲子は一瞬「どきっ」とした、男は続けて男「実は私共も同じ様な趣味と言いますか・・・プレイと言いますか・・・お仲間になれれば幸いかと・・・」
由「そ、そうですか・・・」
男「ご気分を悪くされたらあやまります、早々に退散いたいます」
由「いえいえ、そんな事はありません。少しお話しましょう」男の名前は伊藤啓二さん42才、一緒の女性は奥様でフィリピン系でアナベルさん33才と言うらしい。

 

互いに自己紹介を済ませ、意気投合した二組は一緒に風呂を楽しむ事になった。
由「私の妻ですが、まだ調教中です」由信は玲子を立たせると尻を押すようにして玲子を紹介した。
玲「あ、あなたぁ」
由「挨拶しなさい、隠さないで見てもらいなさい」
玲「あぁ、はじめ、ま、して・・・玲子で、す」
伊「奥様、お綺麗ですねぇ~、陰毛もお手入れされてるんですね、私も早速、妻の梯毛をさせて貰いますよ。お前もご挨拶しなさい」
ア「コンバンワ、アナベルデス」にアナベルはやや小柄だが身体はモデルのように締まって、胸もお尻もクンっと上がってる感じだ、玲子の白い肌とは違い浅黒い肌をしている。

 

「日本語お上手ですね」
ア「ワタシ、ニホンゴダイジョウブデス」
伊「アナベルの日本語は発音に少々難点がありますが、意味はすべて理解しています」
ア「ケイジ!チンポタッテル、レイコサンミテコウフンシマシタネ」
伊「フェラしてくれ」
ア「ウングゥ、ジュル、ジュバッジュル、ジュバッ、ジュルルゥゥゥ・・・」アナベルは伊藤の男根を口に含むと激しくに頭を上下させながらいやらしい音をさせている。
玲子が由信の股間に手を伸ばす。
玲「貴方も起ってますよ」
由「しゃぶってくれる?」
玲「はい・・・うんぐぅ、うんぐぅうん、うん、喉の奥までぐぐぅ入ってきますぅぅぅ」岩風呂の淵に腰を掛けた二人の男、それぞれの股間に白い肌の玲子と小麦色のアナベルが競うように吸い上げている。

 

「いいよ、玲子、上手いよ・・・伊藤さんはどうです?」
伊「おぉ、いつもより良いです。奥様の胸大きいですね、羨ましいです」
由「奥様の方こそ、張りのあるお身体なさってる」
玲「あなたぁ~お隣ばかり見ないで下さいぃぃ」
ア「アナタモヨ~スケベデスネェ~」
玲「あぁぁぁ・・はぁ、はぁ、あん、あん、ん、ん」
ア「イイイィィィィヨオ~ゥゥゥ~」二組はその後、お互いの妻をバックから貫き相互観賞を楽しみながらいつも数倍の快楽を味わいながら腰を振り続けた。
やがて伊藤が先に射精し、続いて由信が射精した。

 

「アナタァスゴカッタデスネェェェェ、オマンコジンジンシマス」
玲「わ、わたしもよぉ、あぁぅぅ素敵でしたぁ」周りを見ると、辺りで他のカップルも何組か喘ぎ声を上げている、中にはかなり大きな声を上げて楽しんでいるカップルも居るようだ。
伊「もし、良かったらこれから私共の部屋で一杯やりませんか?」
由「喜んで、伺いますよ、相互観賞の続きをしましょう」部屋に招かれた二人はびっくりした、最上階のパーティールーム付きの特別室だ。
酒盛りも始まり、気持ちも高揚してくると浴衣もはだけて着ているのもわずらわしくなって来た。

 

「坂上さん、うちの妻を抱いてくれませんか?」由信はいきなりの提案にびっくりしたものの由「奥様は、宜しいんですか?」
ア「ワタシハオッケーヨ」
由「じゃ、伊藤さんスワップしましょうよ、うちの雌豚じゃ申し訳ないが抱いて頂けますか?」
伊「なにをおっしゃいますか、久しぶりの国産美女でいささか興奮しますよ」
由「お前も、良いだろ?」
玲「は、はぃ・・・あなたが、良いのでしたら・・・」そう言うと、アナベルが由信の脇に座り唇を重ねてきた、首に手を回しての濃厚なディープキスに面を食らいながらも、由信はお国が違うとキスも違うなぁ~と感じていた。
ちらっと玲子の方に眼をやると、伊藤に手を取られ和室へ歩いてゆく、白い背中からお尻に掛けてが艶かしく左右に揺れているが緊張感が伝わってくる。
伊「奥様、大変素晴らしいお身体してらっしゃる」
玲「そ、そんなこと・・・ないです」
伊「この胸といい、この尻といい、男の性欲を掻き立てるサイズですよ」
玲「あん、うふぅぅぅ、あん、あん、」伊藤は玲子の身体を撫で回しながらも、時折、乳首を摘んだり、耳を噛んだりとソフトタッチな愛撫を繰り返す。

 

ナベルは由信の全身に舌を這わせながら、積極的に快楽の淵へと誘っていくア「ドウ?イイデショウ、ワタシフェラジョウズデショウ・・・・・・BackStyleOK」由信は少々恥ずかしかったがソファーに頭を付けて尻を持ち上げた、アナベルは由信の肛門に舌を這わせながら右手で男根を擦りあげる。
終始アナベルのリードで時間が過ぎてゆく・・・やがてアナベルが由信の男根に腰を下ろすようにして結合した。
それと同時に上下左右に腰をグラインドさせながら大きく胸を揺らす。

 

「オォ~アァァァ~ン、カタイデスゥ~イイデスゥ~オゥオゥオゥ~」
由「アナさん、逝きそうですよ」
ア「ワタシモォデス、モゥスコシィ、デスゥ、アァァァァァ~オォォォォォゥゥゥアゥ~」
由「あぅおぉぉ~」アナベルの胸にトロリと射精した。
和室に目をやると玲子と伊藤が絡み合っている。
アナベルは掛けられた精液も拭かずに、由信の手をとり和室のへと入り伊藤と玲子の布団からほんの数メートル所に座った。

 

人は私たちが近づいた事に気が付かないで、お互いの性器にむしゃぶりついている。
ア「ケイジ、ミテクダサイ、ワタシタチFinishデス」アナベルの声に伊藤と玲子が同時にこちらを向く、玲子は伊藤の男根を咥えたままだ、口元はテラテラト光り唇の脇から涎が垂れている。
伊「胸に掛けて貰ったのか、坂上さん中でも良かったのに、私たちは避妊手術してますから」
由「そ、そうでしたか、流れで掛けちゃいました」
伊「そろそろ挿れますよ、奥様のお身体最高です、中で出させて貰いますよ」69の体勢で性器をしゃぶり合っていた二人は体勢を入れ替え玲子をバックから貫いた。

 

「あ、あなたぁ~、見てるですかぁ~、あぅん、い、いとう、さん、あぅぅぅぅ、いいぃぃぃ、わぁぁぁぁぁぁ~ぁ」
由「玲子の、雌豚の大きな尻、叩いて下さい、喜びますから」パン、パン、パン、玲「ひぃぃぃぃ~あぁぁぁぁ~あぅあな・たぁ・ひぃぃぃ~はぁ、はぁ、あぅ」
伊「おぉぅ、締まるぅ、叩くとキュッと締まりますよ」
玲「あぁぁぁ~あな・たぁ~、わたしぃぃぃ~いきそぅぉぉぉぉ~」アナベルがやきもちを焼いたのか、伊藤さんの身体に舌を這わせ始め、やがて後ろから玲子の膣に挿さった伊藤の陰茎を擦り陰嚢を撫で回した。
伊藤はたまらず、摩擦の速度を早め絶頂へと向かった。
伊「ダメだ、もう、逝きます、玲子さん中で逝きますよ・・・ぅぅぅ」
玲「あ、あなたぁ~、なかで、なかで良いんですねぇ~、わ、たし、も逝っちゃいますぅぅぅ」
由「出してもらいなさい、たっぷり中で出してもらうんだよ雌豚がぁぁぁぁぁ~」
玲「あぅぅん、ぶ、ぶたですぅぅ、なかに、たくさん・・・くださいぃぃ」
伊「おぉぉぅ、また、締まるぅ、坂上さん、すばら・・・しぃですぅ」伊藤は玲子の白くて大きな尻を両脇からしっかり掴み男根の根元まで突き刺したまま精を注入した。

 

藤が玲子から離れると、アナベルは伊藤の股間にしゃぶり付き、ぬめった汁を丁寧に舐め落としている。
玲子の股間からは伊藤の半透明な薄い精液が垂れている、由信はそれを拭き取ると抱き寄せて耳元で囁いた。
由「君の切なそうな悶え顔はいやらしくて素敵だった、最高に興奮したよ、あの日以来の興奮だった」
玲「あぁぁ・・あに日のぉ事わぁぁ・・あぅ・・・貴方が、喜んでくれるならぁなんでもぉし・ます」
由「部屋へ帰って、朝まで可愛がってやる、この淫乱雌豚め!調教だ!」
玲「ご、御主人様ぁぁ・・・」おわり

夫の都合で関東に越してきた主婦が体験した信じられないようなエロ不倫体験をどうぞw

読了までの目安時間:約 10分

夫の都合で関東に越してきた主婦が体験した信じられないようなエロ不倫体験をどうぞw【イメージ画像1】

は、主人の転勤で、4年前に関東のある都市に引っ越ししました。
そこでの1年間は私にとっては地獄の1年でした。
幸い、1年でまた転勤となり今のところにすんでいます。

 

ど、私のために犠牲になった彼女はどうなっているか、心配です。
私は、転勤で社宅に住んでいましたが、親しい友人もいなく、寂しかった。
ある時、スーパーで買い物をしていて、万引きをしました。

 

夫の都合で関東に越してきた主婦が体験した信じられないようなエロ不倫体験をどうぞw【イメージ画像2】

故そうしたのか、今でもわかりません。
店を出でて、ある男性に呼び止められました。
彼は、私が万引きするところを見ていたのです。

 

は気が動転してしまい、彼の車の中で必死に懇願して、許して貰おうとしました。
彼はこの事が知れると私ばかりでなく、主人も困ることになると言いました。
私がどんなに懇願しても、これは犯罪であり、どうしようもない。

 

ど、「僕が黙っていると犯罪はなかったことになり、誰も困らない」と言いました。
彼は私にお金を要求してきました。
私は彼に10万円を払い、何とかこの事は公になりませんでした。

 

は家に帰ってもしばらく何も手につかず、ボーとしていました。
しばらくすると、何故か涙が溢れてきて止まりませんでした。
けど、これで終わったんだ。

 

う、二度とこんな事はするまい、忘れようと思いました。
二日後に彼から電話がありました。
彼には私の住所、電話番号、主人の勤務先まで行っていたのです。

 

は彼の指定した場所に行き、彼の車に乗りました。
車はホテルに行きました。
彼は万引きのことで私をまた脅したのです。

 

人に知られてもいいのか。
?大変なことになるぞ。
と言って脅しました。

 

テルに入り、彼に犯されてしまいました。
私は抵抗できずに、彼の思うままに何度も犯されました。
それからも、彼から何度か呼び出され、その都度犯されました。

 

ヶ月ほどして、また彼に呼び出されました。
今度はホテルではなく、マンションに連れて行かれました。
そこには彼以外に4人の男性が居ました。

 

が私のことを彼等に「奴隷」と紹介しました。
私は危険を感じ逃げようとしたけど、彼等に捕まり、寝室に連れて行かれました。
彼等は私の万引きのことや主人以外の男性とのセックスのことをバラスと言い私を脅し続けたのです。

 

はこの事が主人に知ると困るけど、彼等に犯されるのは嫌で、泣きながら懇願し、抵抗しました。
彼等はそんな私を楽しんでいました。
私は次第力が尽きてしまいました。

 

はベットの上で4人の男性達に押さえつけられ、次第に裸にされていきました。
彼は離れた所に座って、私を見ていました。
口を奪われ、胸を乱暴に愛撫され、股間を大きく広げられ、私の恥ずかしい部分には別の男性顔を埋め、嫌らしく音を立てて舐めていました。

 

々に嫌らしい言葉を私に言っていました。
最初の男性が私に覆い被さって、犯し始めると、何故か涙が溢れて止まりませんでした。
一人が犯し終わると、すぐに次の男性に犯され始めました。

 

員が私をそれぞれの好きな体位で犯したのです。
5人目が終わったときは、もう動くこともできませんでした。
しばらくして、私はバスルームに連れていかれ、シャワーで洗われました。

 

して、彼らは私に浣腸をしようとしました。
私は浣腸なんかされたことがなく、抵抗しましたが、押さえつけられて、浣腸され、彼等の目の前で排便までさせられました。
もう、何が何だかわからなくなりました。

 

された上に浣腸され、排便している姿まで見られ、もう彼等には抵抗する気力もありませんでした。
その後も、何度も犯されました、初めてのお尻ま穴も犯され、精液も飲まされ、その姿をビデオにまで取られていたのです。
その後も何度か呼び出され、彼等に犯されました。

 

ど、心とは裏腹に、体は彼等を受け付け始めたのです。
特にアナルが感じるようになり、犯されながらも、反応していったのです。
私が彼等に初めて輪姦されているビデオを見て感じたのです。

 

のうち彼等の一人が、二人の女を犯したいと言い始め、私に友人を連れてくるように命じました。
私は同じ社宅の親しくなり始めた友人を連れていきました。
彼女も私と同じ24歳の人妻で子供は居なく、ご主人は出張が多いので、ご主人の出張の間の日に知り合いのマンションでパーティーがあると言って連れていきました。

 

女は最初、男性が5人なのに不安を覚えていたみたいです。
けど、私と一緒だったので帰ることが出来ませんでした。
彼等とは最初に打ち合わせをしていました。

 

も彼等に犯される事にしていたのです。
私も彼女と同じ被害者になりすましたのです。
合図で三人が彼女に襲いかかりました。

 

して、二人が私に襲いかかったのです。
彼女は寝室の私が輪姦されたベットに連れていかれました。
私はその場で輪姦されると言う設定でした。

 

人の男性が彼女に襲いかかっていました。
私は隣の部屋で彼女が犯される隠していてカメラでみていました。
彼女の上に一人が馬乗りになり、一人が両手を押さえ、一人が服を脱がしていました。

 

女は必死に抵抗していました。
そして、一人か彼女の顔を舐め回し、一人が彼女の胸を、口と手で乱暴に愛撫し、一人が彼女のパンティーを脱がし、股間に顔を埋めていました。
すぐに股間を舐めていた男が、体を起こし、下半身裸になり、彼女の股間を割って、体を入れ、ペニスを左手で、彼女の股間に向け、ペニスを入れると、彼女の腰を両手で掴み、腰を突き上げました。

 

女の体はペニスを入れられると一瞬のけぞりました。
そして、男が激しく腰を動かし、犯し始めたのです。
私もその時は四つん這いになって、後ろから口と舌で、愛撫されていました。

 

のアソコはもうベチョベチョに濡れていました。
そして、もう一人のペニスを舐めていたのです。
隣の部屋で知り合いが犯されている場面を見て、興奮している自分が信じられません。

 

女を犯している男の動きが一段と激しくなり、とうとう彼女を犯したのです。
そして、今度は彼女は私と同じように四つん這いにされました。
そして、後ろから犯され、前からも犯されていました。

 

女の口からはおえつが漏れ、涙が溢れていました。
そして、彼女を犯し終わった男がこっちの部屋に来ると、私がペニスを舐めていた男が、寝室に行きました。
私は彼の彼女を犯し終わったばかりのペニスを目の前に持ってこられ、彼女の愛液と精液でベトベトのペニスを舐め始めていました。

 

して、私も後ろから犯され始めたのです。
彼女と同じ格好で、ただ私は犯されているのではなく、自分から進んで、彼女は本当に犯されて居るんです。
私が以前にされたように。

 

女を前と後ろから犯していた男は、ほとんど同時に果てました。
男達が犯し終わったペニスを抜くと、彼女はその場に倒れ込みました。
そして、もう一人が彼女のところに行き、アナルにローションを塗り、指で愛撫し、犯す用意をしていました。

 

の時に私を後ろから犯していた男が、私の中で果てました。
私はペニスを舐めている男性に、アナルを要求しました。
彼は私の後ろに行き、私のアナルにペニスを入れました。

 

して、彼女もアナルを犯され始めました。
彼女の顔は苦痛でゆがんでいて、「うっ..」
「い.いたっ.」と口から漏れていました。
彼女は俯せのまま犯されていました。

 

して、私と彼女は同時にアナルを犯されたんです。
その後私は抱きかかえられ、寝室に連れて行かれました。
そして彼女の横に寝かされました。

 

は演技しました。
私も犯された仲間の振りをしました。
その後も何時間も、彼等に私たちは犯され続けたのです。

 

して、夕方解放され帰り、二人で慰め合いました。
私は「ごめんね」
「こんなことになって」と言いました。
彼女も私に同情してくれました。

 

の後も二人で彼等に犯される事が続きました。
私が最初に感じる振りをし、すると彼女にも変化が出で、感じる様になっていったのです。
私たちはレズプレーもさせられました。

 

初は抵抗があったのですが、彼女に愛撫されると感じ始め、彼女も私の愛撫で感じるようになっていきました。
ただ、彼等が居ないところでのレズでは駄目でした。
一度、彼女の部屋でレズしたのですが、燃えませんでした。

 

等の前でのレズだけが燃えるみたいです。
特に私たちが69をしながら、セックスをするのが、一番燃えるみたいです。
私が下で、彼女が上でお互いに愛撫し、そのままで私が正常位、彼女がバックでセックスするときはもの凄く燃えます。

 

の目の前では、彼女の性器にペニスが前後に動いているのがよく見え、私は思わず、彼女のクリちゃんを愛撫します。
彼女も同じように私のクリちゃんを愛撫してくれるのです。
こんな事が半年も続きました。

 

年後、私は主人の転勤で引っ越しました。
でも彼女はまだそこに住んでいます。
今でも彼女は、彼等の相手をさせられているのでしょうか?

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