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強気な先輩女子OLと事務所でセックスしたらしおらしくて結構可愛かった件w

読了までの目安時間:約 11分

強気な先輩女子OLと事務所でセックスしたらしおらしくて結構可愛かった件w【イメージ画像2】

 

頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
佳織さんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

 

は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。

 

は一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。
俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、慕ってもミスすれば餌食になった。

 

平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったことは2回だけ。

 

んなある日、会社の送別会の一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。

 

別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。
まだ21時前、せっかり一次会で話せたので誘ってみるとOK。

 

人で居酒屋に入った。
カウンターで最初からワインにいくカオリさん。
カオリさんは上昇志向の強い人ではなく、演じていると話してくれた。

 

ょっと疲れているかもしれないと、弱音を吐く姿も意外だった。
この話が契機になって、不満をぶちまけ始める。
今夜、カオリさんが向かう予定だったのは、知人ではなく遠距離の彼氏の所だった。

 

氏は土日ともに急に仕事が入り、週末の予定はなくなった。
俺もカオリさんも本社の事務所にいるが、各店舗は平日が定休日で土日も仕事が入っている。
カオリさんは店舗にも入る日があるので、土日の休みはあまりない。

 

日からのせっかくの休みは全部潰れれば、確かに落ち込む。
ウィスキーのロックを片手に、彼氏への不満に話が移る。
年下の彼氏で付き合って4年。

 

算すると、カオリさんの20くらいの時から付き合ってることになる。
彼氏の学生時代はかわいくて、何もかもが受け入れられた。
彼が就職して遠距離になり、がんばっている話は聞く。

 

も、やる気だけ空回りするダメ社員のような気がしてならない。
指導者としてみると、結婚の対象にならないことに、気付いた自分がいるという。
このままズルズル付き合っていていものかと、グチる酔っ払い。

 

も酔っていたので、今の会社に入って遠距離になってすぐに別れた彼女の話をすると、ますます怒って酒が進むカオリさん。
今回の彼の休日出勤も、かんばってる自分に酔っているような態度だったので、ますます醒めたという。
それでも、長く付き合った愛着のようなものがある。

 

も、振り切るべきか迷う。
別れるか本気で考えないといけないときが来たと、深刻そうにつぶやく。
彼氏と知り合ったきっかけは、高校時代に入っていた空手部のつながりらしい。

 

く通る声と、姿勢がいいのは、これのせいか・・・。
自身に満ちた姿と、生意気だと言われる態度も関係してるかもしれない。
俺、もし暴れらたら、止めれるかな・・・。

 

学の時、武道系の部活に入っていたから、大丈夫か。
空手だと知っていれば、対処できるかも。
話も合うかも・・・。

 

いが回った俺の意識は、断片的な思考になってきた。
この時点で俺は持ち帰りする気は全くなかった。
カオリさんは俺にとって、物凄くレベルの違う人だと思っていた。

 

い気持ちで手を出すと、絶対に仕事に支障がでると確信できる。
そういうのはイヤだった。
飲み会で距離が縮まったな、くらいにしか考えていない。

 

れに、彼氏との別れ際に手を出すのは反則だと思っていた。
店を出ると、ほとんど動けなくなったカオリさん。
しかも、会社のロッカーに鍵を忘れたようだ。

 

日はツイてない。絶対何かある」ブツブツいいながら、俺達はフラフラと歩き出す。
俺はカオリさんの二泊分の荷物が入ったキャスターバッグをゴロゴロと引きずり会社に戻った。

 

10分の距離を30分掛ける羽目になる。
並んで歩くと、170cm越えの身長に高いヒールを追加されたせいで、目線の高さはほぼ一緒。
「背が高いね」
「172だよ。小6で165あったし」
「そう」ふらつくカオリさんの顔が目の前に来て思わす視線を下に逸らした。

 

つもはパンツスーツだけど、電車に長く乗る予定だったせいでジャケットにブラウスだった。
「胸はBあるよ」胸に視線が移ったと思ったのか、あさっりと答えてくれた。
「実はAなんじゃないの?」
「Bある」ちょっと胸を突き出すようにしてアピールして見せた。

 

い体に、Bには見えない形よく突き出る胸。
笑顔で答える姿に思わず、股間が反応。
酔ってるのか、日頃はまず見たことのない姿だった。

 

顔の後は、すぐに気持ち悪そうな顔に変わった。
誰もいない事務所に入るなり、座り込むカオリさん。
なんとか、ロッカーまで行って鍵を取り出す。

 

う限界だったのか、近くの椅子に座り込む。
自販機でジュースを買って渡したら、「水が欲しい」と言い出した。
社内の自販機に水はない。

 

は事務所を出て、また来た道を戻りコンビニまで買いに行ってきた。
事務所に戻ると、姿が見えない。
広くもない事務所の一角、応接室の扉を開けると、ソファに深く座って寝ていた。

 

に転がったヒールに、壁のハンガーに掛けられたジャケット。
薄いブラウス、フレアスカートから見えるだらしなく開かれた脚。
イタズラしたくなる衝動に駆られたので、対面するソファには座らず隣りに座り、机にペットボトルを置いた。

 

ファに座るとカオリさんが一瞬目を覚ました。
まだ、完全には起きておらず朦朧としている。
フタを開けてペットボトルを渡すと、一口飲んでまた寝た。

 

りがとう」馴れ馴れしい態度から、俺を家族か彼氏と間違えてる。
そのまま、カオリさんは腰を上げてストッキングを脱ぎ出す。
脱いだストッキングは床に置き、また寝息を立て出した。

 

はり自分か彼氏の部屋と勘違いしているようだ。
隣りには素足の同僚。
ソファに深く座ると背中が熱くなってきた。

 

社では全く喋らない子。
今日話してみて、口数は少ないけど、俺にも笑ってくれることが嬉しかった。
カオリさんは浅く座り、スカートから白く細い脚を出している。

 

事のこともあるし、彼氏もいる女に手を出すには気が引けたが、彼氏と間違えたことにすればいいと、酔った俺は考えた。
まず、隣りに密着するように座る。
反応なし。

 

オリさんの腕を俺の肩に回し、自分から抱きしめているような形にした。
ブラウスのボタンを3つくらい外す。
下着の奥にベージュのブラが少し見えるけど、真っ暗な部屋ではよく分からない。

 

のくらいは自分で外したことにすればいい。
俺の方にもたれるように体を動かすけど、反応なし。
薄いブラウス越しに華奢な腕から体温が伝わってくる。

 

は足。
スカートの上から腿を触っても反応なし。
生足を撫でてても反応なし。

 

てる。
今度はブラウスの中に手を入れて胸まで手を入れた。
何かグニュグニュする。

 

しかして、これがヌーブラというものか?これのせいで、服越しでも胸の形がきれいに見えたのか。
グニュグニュをあっさり手に納めて揉む。
胸の大きさは分からない。

 

しかして、A?のちっぱい?「あ・・・やぁ」ここで、初めて声が出てくる。
でも、やっぱり起きない。
ここまで、来たら行ってしまえと、スカートを捲くり片方の足をソファの肘掛に乗せた。

 

い太腿が現れて、俺も完全勃起。
全く起きる気配なし。
いい訳とか忘れて、カオリさんの足元に座り込みM字開脚させた。

 

に薄い色の下着が見えた。
いつもは強気で、「この書類、回しておいて。何か問題あったらそちらで直して」と、一切反抗できないような態度を誰にでもとるし、もちろん書類に不備はない。

 

んな女が俺の前で股を開いてパンツを見せている。
ドS女を屈服させて満足するようなタイプではないと思っていたけど、頭の奥でしびれるような快感があった。
下着を脱がそうと、腿の外側を伝いお尻へを手を回すと、いつまでたっても布の感覚がない。

 

探りで確認すると、腰骨のところに結び目がある。
そういえば、接客の人は下着のラインが出ないように紐パンやTバックを履いていると聞いた事がある。
パンツスーツ好きなカオリさんも、そうなのだろう。

 

び目を解いて、ガッチリと腿を抱え込む。
股間を突き出すように座らせてて、一気にクリを狙って舌を這わせた。
舐めた瞬間、体がビクッと震え出した。

 

ばらく続けると、声も漏れてくる。
「だめぇ・・・」特に抵抗はしてこない。
しかし、徐々に足を閉じようとしてるし、頭に手が置かれた。

 

っ・・・ダメだって・・・。こらバカぁ」かわいいこと言ってくれる。
最初は蚊の泣くような声も、舐め上げる毎に、大きく高くなる。

 

っ!・・・何、何、何!?ちょっと、何してんのよ!」完全に覚醒したカオリさん。
とうとう、この時が来たが、もう止められない。

 


■松野ゆい 女教師1■

歯科助手の隣の奥さんが色白巨乳でセクシーで本気で恋をしてしまった俺

読了までの目安時間:約 13分

歯科助手の隣の奥さんが色白巨乳でセクシーで本気で恋をしてしまった俺【イメージ画像2】

 

くたびに、透けて見える白いブラに包まれた巨乳が、ユッサユッサとエロく波打って俺の股間を刺激する。
「ありがとう!ほんとに怖くて、今テレビでもよく言ってるでしょ?刺されて死ぬ人だっているらしいから」
「はぁ、よく言ってますね」俺は上の空で返事をするだけで奥さんのエッチな体に見惚れていた。
「ジュース出すからそこに座っていて」俺はもう少し奥さんのあの姿を眺めていられると思うと、すぐに「ハイ」と返事をした。

 

さんが俺の前にあの服装のまま座り、オレンジジュースを出してくれました。
俺は待ってる間、もしもあの服装のまま戻ってくれば、胸だけでも触らしてくれるようにお願いしようと心に決めていた。
普通だったら、もしその時は慌てていたにしろ今は十分に着替える時間はあるのだから俺を挑発しているのに違いないと勝手な判断をしていた。

 

ュースを一気に飲み「お願いします!奥さんの胸少し触らせてください!」と間抜けな事を言っていた。
奥さんは今頃になって白々しく「ごめんなさい・・・。年頃の子の前でこんな服装でいると変な事考えちゃうよね?」
「お願いします!少しだけでいいですから。」
「じゃ、少しだけよ。本当にそれが終わったら、服は着替えてくるから・・・。」俺は、すぐさま奥さんの側に座り直し、憧れの奥さんの巨乳に手を伸ばした。

 

さんの胸に手が届くと、奥さんの口から「あっっ」と声が出た。
おもわず、俺も「うぉぉ」と声を出し、揉みまくった。
それにしても凄い弾力で、俺の手を跳ね返してくる。

 

のままキャミ越しに同じブルー系のレースのブラをたくし上げ、キャミの上から乳首を舐め回した。
俺の唾液でキャミの水色が胸の部分だけ色が濃くなっている。
もうたまらず、太股の方に手を伸ばす。

 

っそっちは駄目よ胸だけって約束でしょ」
「お願い少しだけ少しだけだから」奥さんは少し黙りこみ、その間も俺の手は短パンの上から奥さんのあの部分を擦りあげている。
「もう仕方ないわねぇ。少しよ」その言葉と同時に短パンのすき間から俺の指は奥さんのオメコを直に捕らえている。

 

でに奥さんのオメコもグチョリと濡れていた。
ここまで来て今さらハイ終了とはあまりにもつらい。
クリとオメコの周りをやさしく弄ると奥さんも息が激しくなってきたらしく、時折「あん」と悩ましく声が出てきた。

 

さんの手を取り、俺のチンコを握らすと察すって来る。
これは最後まで行けるかと、自分でズボンのボタンとファスナーを下げビンビンのチンコさらけ出した。
「えっ?!ちょ、いややめてもう駄目!ほんとにお願い」奥さんは、息切れ切れに言い出した。

 

んなことは無視して奥さんのオメコの奥えと指を割り込ませていくと、すぐに奥さんの言ってる意味がわかった。
もう奥さんの中は愛液が溢れ出している。
少し指を動かすとクチュクチュと音がするほどだ。

 

はそれを良いことにますます激しく掻き回した。
「あっあっあん!駄目駄目、いやぁーやめて!!!」
「じゃあ、お願い俺の少ししゃぶっていかせてよ?そしたら止めるから。」無言で奥さんは俺のモノを咥え、必死に早くいかそうとしているようだ。

 

え奥さん?1センチでいいから入れさせて?お願い先だけ先だけ!」
「駄目!!1センチ入れるのも奥まで入れるのも一緒じゃない!」
「俺、口じゃいけないんだよね。先だけ、入れさせてくれれば、いかなくて良いからさぁ?」
「本当に先だけよ!絶対奥まで入れちゃ駄目だからね?」奥さんの短パンと下着を脱がせ、キャミも引き剥がし全裸にした。
想像以上に綺麗な白い体で、ますます俺のはいきり立つ。

 

も全裸になり、奥さんのオメコを嘗め回し鼻先でクリを刺激すると大きな胸を波打たせ「あっあっ」と悩ましく反り返る。
69の体制になり、奥さんも俺のチンコを咥えてきた。
その時は、クチュクチュジュポジュポと卑猥な音だけが部屋に響いていた。

 

さん・・・そろそろ入れて良いですか?」
「本当に先だけよ?先だけ入れたら止めてね」俺は奥さんの目を見つめ上に重なり、オメコに俺のチンコを少し押し込んだ。
「うっあっ!!」
「これぐらいなら良いでしょw」頭だけ入った状態で腰を振り、徐々に奥に進めていた。
三分の一も入ると「あっあっ」と声が出始めた。

 

に伝わる奥さんの巨乳の感触とオメコの感触と興奮で、奥さんをメチャメチャに犯してやりたくなってきた。
奥さんの口に無理やり舌をねじ込み、舌でベロベロ掻き回して声を封じて思い切り腰を奥まで打ち付ける。
肉と肉の当たるパンパン音と共に、封じられた奥さんの口から「ヒャネトヒヤヒヤ!」と言葉にならないエロい悲鳴が発された。

 

を離すと奥さんは「イヤやめて奥まで入れないであっ」そんなのここまで来て止めれるはずも無く、奥さんの胸を鷲づかみしながら腰を激しく振りたてた。
口ではイヤと言っているがオメコはもうグチャグチャで動くたびに、クチャペチャと音を出し俺のチンコに絡み付いてくる。
次第に奥さんも我慢の限界が来たようで「あぁぁんうーん」と声が出始め、自分から腰を使い出し髪を乱しながら首を横に振り喘ぎまくる。

 

してすぐに「アッ」と言う声と共にビクビクと体を揺すり、すぐにぐったりとなりました。
それでも止めることなくピストン運動を繰り返すと、すぐに「ダメ止めてぁっおかしくなりそう」と叫び、なお一層激しく体をビクビクさせ同時にオメコから液体が噴射した。
俺もそろそろ限界が近づき、最後に奥を掻き回し鋭く五六回腰を振ったところでお腹の上に大量の精子を出した。

 

さんは目を閉じピクリとも動かなかった。
俺も奥さんの隣で一緒に寝転び乳首を指で転がしたりして遊んでいると、「あー最後までやられちゃった・・・。ひどいな先だけって約束したのにー」
「ごめんなさい。俺、我慢できなくて。俺、前々から奥さんの事好きだったんです!」
「今はまだ何も返事できない。離婚話が成立した後、私の方から貴方に話すから。それまでまってね?」
「分かりました。じゃあ、それまで俺待ちますから必ず返事聞かせて下さいね。俺、絶対奥さんの事を裏切ったりしませんから」
奥さんは「ありがと。でも、Hした後でそんな事言われても説得力に掛けるけどねw」と微笑んだ。

 

じて下さいw」それだけ言い残して自分の家に帰りました。
それから一週間くらいたった頃、奥さんが俺の家に来た。
(俺も一人で奥さんと同じ賃貸の小さい一軒家に住んでいた。)少し元気の無い表情で「今日の朝、離婚届を出してきたの。」
「そうなんですか。」俺は心の中では喜びましたが、奥さんの表情からあからさまには喜べず(これからは人妻じゃなくなったのでSさんと呼びます)。

 

丈夫ですよ!俺、これからSさんの力になりますから」
「ありがと!私もっと強くならなくちゃね。貴方も居てくれるんだし」少し元気になり、「じゃあ、これからちゃんと貴方の事を男として見ていく!後、心の整理が着くまで少し待ってね。
」それから、俺とSさんはいつも一緒にいるようになり仕事が終わって帰ると、Sさんの方が仕事終わるの早いので夕飯をいつも作ってくれていました。

 

っ言っても一緒に住んでいる訳ではないのです。
家が近所なので仕事帰りに寄っていた。
ある日のこと。

 

日、元の旦那が荷物を取りに来ると連絡があったから、明日は自分の家で待っててほしい。終わり次第すぐに私の方から貴方の家に行くから。」次の日、俺は仕事も手につかずSさんの事を考えていた。

 

事が終わりいつもの帰り道。
Sさんの家の前を通るとワンボックスの車が置いてあった。
辛いが仕方なく家に帰りSさんが来てくれるのを待つしかなく、頭の中で変な想像ばかりがグルグル回っている。

 

なんかとても食べれる状態じゃなく、ビールをひたすら飲み続けていた。
どれぐらい待っただろう4時間ぐらい、いやもっとかも。
家のチャイムが鳴った。

 

は動揺する気持ちを隠し、ハイと玄関を開けると、そこには下向きかげんのSさんがいた。
俺は「元気だしなよ!どうしたの?早く中に入って」と言うと、Sさんは無言で中に入ってきた。
「何かあったの??」
「何も無いよ・・・。ちょっとひどい事言われて、でももう大丈夫!貴方の顔見て安心したから。」
「何を言われたの?」
「うん・・・あのね子供が出来なかったのは私が悪いんだって。今の彼女の中には元の旦那の子供がいると」
「そんなのSさんが悪いとかそれだけで分かるはず無いじゃん。フィーリングとかも有るしさ」Sさんは泣き出した。

 

どうして良いか分からず、ただぎゅっと抱きしめる事しか出来なかった。
その日は初めてSさんが、俺の家に泊まってくれた。
何も無く朝まで抱き合って寝てただけだけど、それでも俺には十分幸せで。

 

起きると、Sさんは自分の家から材料を持ってきて朝飯を作ってくれていた。
「俺達、夫婦みたいだねw」と笑う。
(実際まだ何の返事も聞いてないから友達以上恋人未満て感じだったけどね)Sさんも笑いながら「そうだねと」昨日の事は無かったかのように元気に笑ってくれた。

 

れからもこんな生活が続き、Sさんがこんな事を言い出した。
「私、仕事場で先輩にあなたの事を話したのね。そしたら、今度、会いたいって。それでぇ、その時に一人貴方の友達呼べないかって。先輩もバツイチで寂しいらしくて。」でも、俺もともと地元じゃないから友達って言っても仕事の先輩位しかいなくて、結婚してたり彼女いる奴しかいないようなと考えていたが、そこで一人フリーダムな人がいることを思い出し「じゃあ、明日言ってみるから。
ところで先輩何歳?」
「二十九歳で、見た目は小柄で目大きくて可愛いわよ」次の日、あまり普段付き合いは無いが頼んでみると二つ返事でOK。

 

ってその事をSさんに話すと、すんごい喜んで今週の土曜日に俺の家で鍋をする事になった。
土曜日になり、仕事が休みで昼からSさんと買出しや支度をして準備した。
夕方に両方の先輩達も揃い、鍋を囲みお酒を飲み盛り上がりました。

 

さんの先輩は見た目は普通。
(聞いてるほどではなかった)でも、二人とも気が合うみたいで結構話が弾んでいる。
9時頃になり酔いも回ったせいかSさんの先輩は少しエロモードが入り、俺の先輩に寄り添いキスを始めた。

 

の先輩も最初はビックリしている様だったが、次第に胸を揉んだりノリノリになってきていた。
そして、俺らの前で公開セックス?が始まったのだ。
俺の先輩のチンコをシゴいて咥えだすと、獣のように激しく二人がまさぐり合う。

 

さんの先輩は「俺(俺のことねw)たちもやれ」と言い出し、俺の先輩も「一緒にやろうとぜwww」と言い出す始末。
俺らが困っていると、Sさんの先輩が俺の側にきてチンコをまさぐって来た。
「あんたら付き合ってる訳じゃないんやろ。皆で楽しもうよw」Sさんは、無言のまま身動きしない。

 

「先輩ら隣の部屋空いてるので、向こうでやって下さい。」と先輩の手を俺から引き離した。
「何言ってんのSも離婚して溜まってんねんで?君、相手してやりなよwww」と、また俺のチンコに手が伸びて「Sええやろ?この子もやりたいみたいやでw硬く成ってきたもん」不覚にも俺半立ちになっていた。

 

なみに、俺らは見られたくないので別室にて愛し合いました。
お金がある程度溜まったら、Sさんにプロポーズするつもりで日々の仕事を頑張っています!

 


■栗本樺歩 Kurimoto Kaho (美尻) part.3■

美貌と妖艶さに磨きをかけた憧れの美人との濃厚[email protected]

読了までの目安時間:約 17分

INEにメッセージが届いた。
音信不通になった先輩から。
結婚するから二次会に参加しておくれって書いてあった。

 

かしい。
他にも大学時代の同期生たちが参加するらしい。
お嫁さんも知っている。

 

28歳になる俺。
フツメン。
既婚。

 

々のバカ丸出しで遊び回った悪友との再会にwkwk。
入口でお祝い袋を渡す。
と、「こう!!!!」って呼ばれた。

 

り返ると子供をだっこした女。
俺「おお!何、結婚したの?」
さおり「結構前にね~」
俺「いつのまにか子供もおるし。何歳?」
さおり「まぁね。もうすぐ4歳。」知ってる人が入り口で見つけられたので内心ほっとしていた。

 

の時はまさかあんなことが起こるなんて思ってもみなかった。
ちなみにさおりとは先輩と一緒に行ってたクラブでの知り合い。
当時(5~6年前)は酔っ払うと誰にでもキスしだして、クラブのパーティーがあるといつも誰か捕まってた。

 

時確か23か24だったから今は30?でもとっても30には見えない。
贔屓目で見て23か4。
昔と全然変わってねーじゃねーか。

 

長150cm位。
芸能人でいうと小倉優子みたいな感じ。
俺「今日旦那は来てないの?」
さおり「別れた~」
俺「マジ?じゃあ毎日寂しいんじゃねぇの?(w」
さおり「そうなの~(wでも○○(子供)がいるから大丈夫~!」なんてたわいも無い話しをしながら、空いてる席を探すと、昔のクラブ仲間の懐かしい面々がいたのでそこにさおりと一緒に座らせてもらった。
みんな顔見知りだがもう4~5年あってないので、かなり懐かしい。一通りみんなと近況報告しあって回りを見てみると、結構な人数での二次会で80人位来てた。すげぇなぁと思いつつ、ここが終わったら女を捜しに町を徘徊せねば!と思いほとんど飲まずに胸チラ、パンチラ、パン線を目の保養にしていた。ありきたりのビンゴ大会もあり、ノリノリでやっていると結構早い段階で「BINGO!」。
結構会費払ったから景品は期待していた。なんとプーさんのぬいぐるみ。(全長1m)でかい!重い!どうしよう。町を徘徊しなきゃいかんのにこんなでかいものを。でもうちの嫁さんかなりのプーさん好き。これを持って帰ればたぶん朝帰りだろうが昼帰りだろうが、絶対許してくれる。間違いない!なんとか持って帰りたい。景品を席まで持って帰るとさおりとその娘が目をキラキラさせている。さおり「いいなー!いいなー!ほしいなぁー。ね、○○も欲しいよね~?」
子供「欲しいー!」
俺「嫁さんに持って帰らなきゃいかんもんで・・・ごめんなぁ(T_T)」この段階で俺が見ていた限りでは、さおりはかなり飲んでいる。
子供と二人暮しになってからほとんど飲んでいないと言っていたから、その反動だろう。たぶんビールをピッチャー2杯分は飲んでいた。まだキス魔の兆候は表れていなかったが、いい気分なのはこちらから見て取れる。とりあえず自分の席にプーさんをすわらせて、他のテーブルの知り合いとしゃべってた。2次会も終わり、時間は10時過ぎ。そして3次会へ。もちろん昔の仲間はみんな来る。3次会へは徒歩で移動することに。さおりもまだ飲み足りないらしく、さおり「いくぞー!」
子供「おー!」とかやってる。
俺はというと、景品の嫁さんなだめ用プーさんが重く、結構大変な思いをして2次会の会場をでた。すると、さおりの子供がプーさんを見つけ、体当たりしてきた。どうやらプーさんと手を繋ぎたいらしい。めんどくせぇなぁと思いつつ、プーさんを前に抱っこする感じで、手を繋がせて一緒に3次会の会場まで行った。かなり俺になついていた。3次会ではほとんどさおりと話していた。子供はずーっとプーさんとしゃべってる(wこの時は俺も少し飲んで、いい感じになっていた。さおりはいつのまにか日本酒飲んでるし・・・。俺「なんで旦那と別れたの?」
さおり「性格の不一致。性ってHの方ね。結構淡白な人でさ、物足りなくなっちゃって。」どうやら愚痴りたいらしく、聞くとどんどん出てくる。
「Hは15分位しかしない。最高でも20分。」
「正常位でしかしない。」なんだか知らんが清楚な女が好きらしく騎乗位で腰振ろうもんなら軽蔑しかねなかったらしい。
ちなみにさおりの好きな体位は「1位は・・・・・・ダカダカダカダカダカダカダカダーンバック~!」
「2位は・・・・・・以下略騎乗位!」
「3位は・・・・・・正常位!」なんてノリでした。
「フェラはさせない。」これも同じ理由で。
まぁこの時も別にさおりをどうこうしようなんて気持ちは微塵もなかった。だって子供いるし。この時点で時間はもう12時すぎ。さすがにさおりの子供も眠たいらしく、ぐずりはじめた。「おうちかえる~」
さおり「はいはい。じゃあ帰りましょうね~。」
俺「お疲れ!どうやって帰るの?」
さおり「うちへんぴなとこにあるもんでタクシーで帰る~」
俺「じゃあ拾ってくるわ」(俺が一番年下なので色々な意味でパシリでした)といって店の前に出てでタクシーを止める。
ちょっとして、さおりが自分の体くらいある(大げさかな?)プーさんを抱えて子供と一緒に出てきた。俺「おいおい。それはおいてけよ。」
さおり「ごめんね~。○○が今日は一緒に寝るって聞かないもんでさ~」おいおい、まじかよ。
それは俺の嫁さんなだめ用プーさんだぜ?それがないと朝帰りなんてしたらきれられそうだ。どうやって説明してもぐずりだしたら止まらないらしい。タクシーの運ちゃんがせかす。「どうするの?乗らないの?」
さおり「じゃあ悪いけど家まで一緒に来てくんない?帰ったら即効寝ると思うからさ」
俺「マジ?ここまでの帰りのタクシー代出る?」
さおり「出る出る」
俺「わかったよ。じゃあ先輩達に言ってくるわ~」とりあえず先輩達に簡単に説明してタクシーに乗った。
俺の頭の中ではさおりを送ってから、店に戻るまでの間に泥酔女を捜そうと思っていた。タクシーでさおりの家に着いて部屋に入る。普通の2DKのコーポ?さおり「適当にくつろいでて~」
俺「あいよ~」子供を寝かしつけに行った。
部屋を見渡してみると洗濯物が。なんとその中にTバックが!バツ1でもこんなの履くんだな~とか思ってた。10分ぐらいすると、さおりが「やっと寝たよ。ちょっと飲み足りないから、一緒に飲みなおさない?」と、焼酎を持ってきた。
さおりの格好を見て俺の頭の中は一変した。上はグレーのタンクトップ。しかもノーブラ。乳首がポッチ。下はホットパンツ?座るとパンツが見えそう。俺「ええよ。でもあんまり飲ませると襲っちゃうかもよ」と軽くジャブさおり「えー。
でも久しぶりだからちょっといいかも(w手ごたえあり。俺はもうさおりの乳首&パンツに釘付けだった。1時間も飲んだだろうか、その間前の旦那の愚痴や、養育費の事、子供の話をしていた。段々さおりの目が妖しくなってきた。かなり酔っ払ってきている。その証拠に話の途中でいきなりキスしてきたりする。ディープなやつではないが、「チュッ」えへっ(笑)って感じ。
酔うとキス魔になる。さおり「コウ~。奥さんと週にどれくらいしてる?」
俺「週1くらいかな。本当はもっとしたいんだけどね」
さおり「コウのはどれ位あるの?」
俺「ん?何が?」
さおり「ちんこ!」
俺「おいおい。直球だね。」
さおり「いや~。最近ってゆうかずっと見てないもんでさ♪」
俺「平均だと思うんだけど。見てみる?」
さおり「見る!見して!ちんこ出せ~!(w」声でかいっすよ・・・。
俺「いやいや、普通の状態じゃあね~(wおっきくしないと見せられません。」すると、急に立ち上がってタンクトップを脱ぎはじめた・・・。
エ、エロい。ゆっくり後ろ向きになって背中を見せながら脱いでいく。全部脱いでもこっちを向かない。さおり「見たい?」
俺「も、もも、もちろん」うろたえまくり。
さおりはこっちをむいてもまだ胸は手で隠している。すると自分で脱いだくせに恥ずかしいのか、顔を真っ赤にしながら手を下におろした。Bくらいか?結構小ぶりだ。やっぱりちょっと幼児体型。でも幼児体型好きの俺は全然OK!それに反応して息子はすぐに大きくなり始めた。おいおい息子よ。反応早すぎるよ。一瞬じゃないか(wジーパンを履いてるので息子が窮屈になってきた。開放するためにもぞもぞ触っていると、すぐにタンクトップを着て「たった?たった?みして~」ちょっと逃げ腰な俺に覆い被さり、なれた手つきでジーパンのベルトを外し、ボタンをとっていく。
「じゃーん!」めちゃめちゃ嬉しそうだ。
まじまじと見ること1~2分。「おいおい。もういいだろ。しまわせてよ」
「だーめ!久しぶりなんだから・・・。」『ペロッ』おもむろにちんこをなめ始めた。
飴をなめるかのように、根元からツツゥ~っと。今度は全体的にぺろっぺろっと。いや~参った。ひたすらなめるなめる。かなり長い時間に感じられた。もう息子をパクッと咥えて欲しくてたまらなかった。たまらずさおりに頼む。「めちゃめちゃ気持ちいい・・・。根元まで咥えてよ」
「いいよ。でも私のことも気持ちよくしてね」おやすいごようだ。
『ジュポッ、ジュポッ、ジュルジュルジュル~』すごいエロい音をたてながら頭を上下に振っている。しかもかなり吸い付いている。ヤバイ。逝きそうだ・・・。酒飲んでるからもちはいいはずなのに(^^ゞ頭の中で違う事を考えようとするが、すごい音が気になって集中できない。「ヤバイ。いきそう・・・。」さおりが口を離し「いいよ。
久しぶりに飲みたい・・・。」と言うと、いっそう激しく、しかも俺を見ながら吸い付いている。咥えられてからものの5分位だろうか、あっけなく俺はさおりの口の中に出してしまった。でも、まださおりはちんこから離れず、最後の一滴まで絞りださんばかりに吸い続け、口を離すと俺を見ながら、ゴクンと飲み干した。「あぁぁ、苦いけどおいしい。なんかエッチな味がする」すぐにさおりをだきよせてキスをした。
いつもだったら自分のを飲ませてすぐにキスなんて、と思うだろうが、この時はそんな事全然思わなかった。「次は俺の番ね」そう言って、とりあえず着てしまったタンクトップの上から乳首を触る。
「はぁぁん」タンクトップの上から触るだけでもものすごい乳首が勃起しているのがわかる。
俺はもう1回いかせてもらっているので、責めに専念しようと決めた。まず全裸に剥く。ベットに仰向けで寝かせる。じろじろとなめまわすように見ていると、恥ずかしそうに胸を隠している。いい体型だ・・・。乳はBカップくらい。太すぎず、細すぎず。いよいよ攻撃開始!全身をなめる!なめる!なめる!どこが性感帯かわかりゃしないから、とりあえずなめる。耳の穴、首、腕、手、指、背中、おっぱい、おしり、太もも、膝、すね、足首、足の指、もう完全にエロエロ星人と化していた。でも肝心の乳首とあそこには手も触れない。じらし作戦。「はぁはぁはぁはぁ・・・。やだぁ、じらさないでよ・・・」『ペロッ』おもむろに乳首をなめあげる「ひゃぁん」ペロッ、ペロッ、ペロッと舐めるたびにさおりの体がピクッ、ピクッと反応し、「んんっ、んんっ」とくぐもった声を出す。
片方の乳をなめてる間、もう片方の乳首に刺激を与え続ける。いよいよ下半身に・・・。と、顔を近づけて見ると、そこはえらい事になっていた。もう大洪水!じらし効果が効いたのか、全く触っていないのにベットのシーツに直径20cm位の水溜りが・・・。あそこはTバックをはくだけあって上の方しか生えていない。「めちゃめちゃ濡れてるよ。気持ちいいの?」
「う・・、う・・ん。感じまくってどうにかなっちゃいそう。早くあそこも触ってよ、、、。」まだまだじらしたりない(wさおりのあそこに顔を近づけまたもや『ペロッ』『ペロッ』『ペロッ』と下から大陰唇をなめあげる。
「あぁぁぁぁぁ・・・あぁぁぁぁぁ」と断続的に来る快感に見をよじらせるさおり。
もうクリトリスは顔を出して、赤く勃起している。結構大きい。肝心のそこに舌をあてる。「はぁっ!」今までに無いほど体をビクッとさせた。
そのまま動かずにあてていると、さおりは腰を動かして、俺の顔にあそこを擦り付け始めた。「ふぅぅん、はぁぁ」『ジュルッ、ジュルッ』顔を少し離しクリトリスに吸い付く。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・い、いぃ・・あぁ・・はぁ・・い、いく・・いくっ・・いく~!」体をビクッビクッとさせたかと思うと、急に体の力が抜けたようにダラーっとなった。
俺「いっちゃったの?」
さおり「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、」肩で息をしている。
さおり「いっちゃった。やっぱり自分でするより気持ちいいね」
俺「まだまだこれからだよ」と言い、あそこに指を入れる。
まだまだ大洪水。さすがに俺もそろそろ入れたくなってきたので、スパート。中指と薬指を入れ、手のひらでクリトリスを刺激する。中で指を曲げGスポットを刺激し上下に動かす。するとまたあふれてきた。すげぇ・・・。手を上下するたびに、すげぇエロい音がする。『ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ』「あぁぁぁぁ。や・・やばい、出そう・・。あっ、あっ、あっ」もしかしてさおり潮吹き?と思い、続けていると、『ジャッ、ジャッ、ジャッ』「あっ、あっ、あっ」手の動きと声に合わせて出て来る、出て来る。
肘から下がべたべた。俺「すげぇ~。めちゃめちゃ出るもんなんだね」さおりはまだ肩で息をしている。
またこの肩で息する声がエロいんだな。「はぁん・・・はぁん・・・はぁん・・・」後から聞いた事だが、初めて吹いたらしい。
「おしっこ出ちゃう~って感じで、我慢しようとしたけど、気持ちよすぎて、我慢できんかった」って言ってた。
この時、時間はすでに3時。ちょっと休憩し、いよいよ挿入。とりあえずさおりの好きなバックから。ベットに四つんばいにさせ、俺は腰をかがめて入り口に持ってく。さっきちょだけ入れて、すこしずつ入れていく。「あぁぁぁぁん、、ん」まだまだ奥までは突かない。
半分だけゆっくり入れて、ゆっくり抜く。ゆっくり入れる。ゆっくり抜く。またまた溢れ出してくる。「も、もっと、、お、奥まで突いて・・・。」さおりの腰をつかみ、今まで我慢してきたちんこへの刺激をここぞとばかりに与える。
代わりに俺のちんこ一帯とさおりのあそこ一帯がくっついて離れる時に、『ベチャッ、ベチャッ、ベチャッ、ベチャッ、』とこれまたエロい音がする。「あぁぁぁ、いい、いい、もっと・・もっと!」さすがに腰が痛くなってきたので体位を変え上に乗ってもらうことにした。
ベットに横になりさおりを上に乗るようにうながすと自分で俺のちんこを握りあそこにあてがった。俺は騎乗位のこの瞬間が一番興奮する。自分でちんこを持って自分の腰を落とす。「いやー、騎乗位ってほんとにいいもんですね」(心の声)もうそこからはさおりの独壇場。
腰を上下に動かすというより、ひたすら前後。前後。前後。前後。クリをこすりつけて感じている。「あぁぁぁ、気持ちいい・・・。」
「またいっちゃいそう・・。」俺は動かずにさおりにまかせた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ」
「いく!いくよ!いっちゃう!気持ちいい!」こういう言葉に弱い(^^ゞなんか言葉でいかされる感じ。
急に限界が近づいてきた。さおり「あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・!」
俺「やべぇ。俺もいきそう・・・」
さおり「そのまま、そのまま出して。中にだして~」
俺「うっ」今までに無いくらいの射精感。
ダムが決壊するような、『ドゥルッ』っていう音がしそうな感じ。やべえよなと思いつつ、思いっきり中出ししてしまいました。さおり「すっごい気持ちよかった・・・」
俺「俺も・・・」その日はそのまま寝てしまい、起きたら二人とも体がバリバリでした(w二人でシャワーを浴びて、朝からもう一発と思ったんですが、そこには子供が・・・(^^ゞ子供「コウ兄ちゃん、ここに住むの?」
俺「いやいやお家に帰らないと(苦笑)」
さおり「住めば?(w」笑えません・・・。
そっからタクシーと電車を乗り継いで家に帰ろうと思ったのですが、さすがに嫁さんなだめ用プーさんを持って(抱えて)電車に乗れるほど根性座っていません。タクシーで1万弱の自宅まで帰りましたとさ。言うまでも無く、昼に帰ってきた俺に切れそうだった嫁さんは、俺がかかえたプーさんを見て、腹を抱えて大笑い。おとがめなしでした。

高校時代の憧れの才女(今、弁理士)と成り行きで結ばれたW不倫な中出しセックス体験談

読了までの目安時間:約 23分

、一応、進学率50%の高校出身。
同級生、美紗(みさ)、今、弁理士。
実家が大手の法律事務所をやってて今お手伝いをやってる。

 

番の出世頭。
高校の時の同窓会の言いだしっぺ。
そう、俺達、高校時代の同期がクラスを越えた横割りで一同に会する大宴会を企画している。

 

も誘われるままに発起人になった。
会合は8クラスから代表を勝手に選んで総勢10人。
月一の開催。

 

りあえずはファミレス集合。
一時間位の会合。
ところが自営とか家で嫁がうるさいとかの連中が多くて「たまに出てきたんだからカラオケでも行こうと思ってたのにー」という美紗を後にしてさっさと解散してた。

 

れも妻子持ちではあるが、そんなに厳しくも無かったので、3、4回目の会合の前に「美紗が行きたがってるからたまには会議終わりにカラオケ行く?」と全員にメールしておいた。
このときはまだ美紗とどうこうするとかは全く考えてなかった。
さて、当日。

 

ァミレスに集まって会議して、さて、じゃあカラオケに行くか!と言ったものの、参加者は俺と美紗の2人だけ。
じゃあとりあえずと2人でカラオケに行った。
部屋に入ると、美紗はそれまで着ていたコートを脱いだ。

 

は胸元の開いた、体のラインが出るピッチリとしたセーターを着てた。
会合では何度か会ってたが、そこで美紗の巨乳と谷間を見て(そういえば美紗ってエロい体してたんだな)なんてことを10年以上ぶりに思い出した。
美紗は、見た目はよく言えば壇れい(壇蜜じゃないぞ)だが、正直顔は普通くらい。

 

も体がなんというかムッチリとエロかった。
既に高校の時からそうで、一部の男子の間ではズリネタとして人気があった。
2人でカラオケに行くと、歌ってる間にもう1人が曲を探すので盛り上がらないままになりがちだが俺は曲を選びながら美紗のエロいボディを場を盛り上げるフリをしてガン見してた。

 

紗はノリノリの曲では胸をガンガン揺らしながら歌って、俺もたまには並んで一緒に歌って谷間を堪能してたりしたが、変に肩を組んだり、腰に手を回したりすると警戒されると思いタッチとかせずに歌っていたが、何となく2時間くらいで盛り上がり切れず終了。
「今日は沢山歌えたから、次の時は飲みに行こう。じゃあね!」とタクシーに乗って帰っていった。

 

して納まりの付かなくなった漏れは夜11時頃に家に帰って久々に嫁を誘ったが、拒否られたて、ひとりトイレで抜いた。
勿論、人妻になって更に色気の増した美紗をオカズにしてだ。
次は年が明けて1月半ばに会合の予定だったが、妄想が先走っていた俺はあえてその後の飲みの件は誰にもメールしなかった。

 

いうか、その話題に触れないのもまた美紗に逆に警戒されると思って忙しいフリをしてメールを出さなかった。
そして、当日。
いつものファミレスでいつもの様に19時から会議を始めたが、ちょっと俺と音頭取りのヤツとの意見の相違があってやや険悪な雰囲気に。

 

んなことで終わった時には22時を近くになって飲みに行く?と言い出す雰囲気ではなかったが「遅くなったけど、、、行く?」と美紗が言い出した。
「俺は全然いいけど、そんなに時間無くない?」
「娘がスキー合宿に行ってるので、今日はオールでも大丈夫で~す」そう聞いて、俺の気はパッと晴れた。
タクシーで行きつけのバーに。

 

華街から一本裏に入った場所でもう何年も来てるんだがそれなりにオシャレっぽい上に、3軒くらい先のビルの間を抜けるとすぐラブホが並んでるという絶好のロケーション。
過去にもここからお持ち帰りした事もあった。
まずはスパークリングワインを頼んで、2人で乾杯。

 

つかれ~」
「お疲れ~、でも今日のOO(音頭取り)はおかしいよねぇ。大体アイツは昔から・・・」ハッキリとモノを言う美紗にそう言われて、俺もまんざらでもない気分だった。
その後、もう1,2杯飲んだところで、美紗が言い始めた。

 

は謙さんに聞いてほしい話があるんだけど、、、」・・・おっと、人妻からの相談ktkrである。
面倒なのでまとめて書くと….・旦那が赴任先でOLとよろしくやってるっぽい、、、髪の毛や持って来る洗濯物の香水とか。
・旦那の事が嫌いではないから、別れる気は今は無い。

 

男なら浮気のひとつふたつはまあ甲斐性ってのもわからないでもないが、気が付いてないだろうとナメられてる事には腹が立つ。
・どのくらいの付き合いかも不明。
遊びならいいけど、問いただして、別れると言い出されたら怖い。

 

漏れからの質問として・単身赴任先の部屋で妻子持ちをアピールしてる?->写真とかすぐに片付けられないくらい置いてあるし、たまに行くとそのままだから判ってるはず。
・相手は誰か判ってる?->一度事務所に行ったけどそこの事務OL。
旦那は営業所のNo.2で多分いろいろと勝手ができる。

 

最近のOLはその辺を割り切ってるからそんなに心配ないのでは?->とは思うが、相手が本気だったり、旦那が入れ込んでも困る、社内的にもバレたらまずいだろうし。
それより嫁として舐められてる感アリアリでなによりそれが腹が立つ。
そんな話をしながら早いピッチで杯を重ねるうちに、美紗は段々と酔いが回ってきた様だった。

 

んだんとろれつが回らなくなって来て、体が揺れて俺にもたれかかって来たりしてきた。
とりあえずチャンスではあるが、俺も一見(いちげん)の女ならまだしも相手も知り合いでその上既婚というのは初めてで、本当に持ち帰っていいのかとか、美紗の実家が法律事務所だとか、スッパリ断られて次から気まずかったりしたらとか、だいたい今から自分がやろうとしてる事は美紗の悩みの原因と同じことなんだから誘いに乗るわけないとか、とにかくいろんな考えが巡ってどうするか迷っていた。
時刻は0時近くになっていた。

 

れなりに遊んでる会社員ではあるが、朝帰りというのはさすがにマズイ。
逆にいえば3時半くらいまでに帰れば嫁にも翌朝すこしイヤミを言われるくらいで済む。
そんなスケジュールを考えながら俺は意を決して言ってみた。

 

んなに腹が立つなら美紗も同じようにしてやればいいんじゃない?」・・・正直、自分でもなんかダメな解決方法だなと思った。
しかし、美紗からの返答は意外なものだった。
「そうかぁ、そういうのも、、、アリなのかもねぇ」そういうと、机に顔を当てた。

 

れはすぐに勘定を済ませて店を出た。
美紗は多少フラついてはいたが、歩けないほどではなかった。
3軒先のビルの間の細い隙間を通るときに、美紗の手を握るとその手を美紗も握り返してきた。

 

れからすることを美紗も受け入れてくれるだろう、俺はその時に確信した。
金曜の夜のラブホは混んでるものだが、ラッキーにも1軒に「空室アリ」のネオンが点いていた。
入ってみると、一番安いボロっぽい部屋だったが、すぐにボタンを押してエレベータに乗る。

 

アがしまったところで、つないでいた手を離して美紗を抱きしめた。
すると美紗もすぐに腕を回して俺を強く抱きしめた。
部屋に入ると、自分のコートを椅子に置き、美紗のコートも半ば強引に脱がせて椅子に投げて別途に押し倒して、唇をふさいだ。

 

直なところ美紗も酒臭かったが、気にせずに舌を入れると美紗も拒否はしなかった。
しっかりと合意が出来てればここでシャワーに行くところだが、相手がいつ態度を翻すか判らないのでとにかく先に進んだほうがいい。
美紗の顔や腕、胸元にキスしながら手早く服を脱がせていった。

 

紗の下着は勝負モノっぽくは無かったが、体育の水泳で話題になった時よりもさらに色っぽく、エロくなった姿に、一段と萌えた。
ババシャツを捲り上げるが、脱がしきらずに頭が出たところで腕に巻きつけバンザイの状態にする。
「明るいの・・・恥ずかしい」美紗の声が聞えたが無視。

 

着だけになった巨乳を揉みしだきながらまた美紗の口をふさぐ。
そうしながら今度は手を下に這わせて、美紗の敏感な場所を下着とパンストの間からやや強引に触る。
美紗はビクン!としたが、気にせずに続けていると布1枚向こうが少し潤って来た。

 

手は首の後ろからブラの中を弄りながら、右手首でパンストを膝まで下げ、戻らなくなったところで、今度はパンティの横からもう一度敏感なところに指を這わせた。
じっとりと湿っている秘所をやさしく触りながら、同時にブラのなかの乳首を触る。
時にはバラバラに、時には同じリズムで。

 

紗の喘ぎはガマンをしているのかささやくような無声音だったが段々と声が漏れてくる様になった。
だがいきなり触るのを中断して、ババシャツからブラ、パンティ、パンストを丁寧にすばやく脱がす。
これが高校の頃ズリネタに想像してたボディか。

 

少のたるみもエロさを増してる。
少し感動して眺めていると「私だけスッポンポンでずるい~」と美紗が言った。
すぐに自分で全部脱ぎ、布団をガバっとかぶせてもう一度美紗をじっくりと触った。

 

手で上と下を攻めながら、キスをしたり、うなじや耳に口を動かして感じるポイントを探す。
どうやら首筋から肩の辺りで感じているようだ。
休まず両手を動かしながら敏感なあたりに舌を這わせるとのけぞるように反応するがなんとか強引に舐め続ける。

 

紗もこの頃にはハッキリと声を出すようになって段々と絶頂が近づいている様だった。
「ハァハァダメ、もう・・・・」そう聞えたので、一旦手の動きを緩やかにして、出来れば気持ちよさを長く持続させたい。
そうは上手く行かないが、美紗もそれが判ったのか自分からも少し動いて気持ちよさを持続させようとする。

 

い女とのセックスはこういうところが楽しいところだ。
すこしそれを続けて、今度はハッキリと判るように段々と動きを激しくする。
美紗もまた俺の動きを判ったのか、感じることに集中し始めた。

 

こ・・・・そこ・・・・あああ・・・・そこ・・・・あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」いきなりビクンビクン!とのけぞって、美紗は果てた様だった。
オンナが果てたからと言ってここで一休みしてはいけない。
こちらは臨戦態勢のままだから。

 

だいつも一応聞く事にはしています。
「じゃあ、入れるよ、、、ゴム付けた方がいい?」でも大抵の返答は(美紗もだが)こう。
「いいけど、、、外で出してね」中出しでもおKなんて女は逆に怖くて信用できない。

 

慮なく生で挿入。
充分に濡れているので、簡単にニュルと入った。
でここで息子のスペック紹介。

 

んなに長くは無いが、割と太めらしい。
なので経験の少ないオンナや充分に濡れてないと痛がられるが、ベテランにもそれなりに好評。
ただ、奥で当たって感じる相手には物足りないだろう。

 

ょ、ちょ、、ゆっくりとぉ・・・・」美紗もやや驚いたようなので、ゆっくりと前後運動をした。
逆に美紗の中は・・・キツイ、というよりやわらかい肉がまとわりつく感じで、なかなかの気持ちよさ。
あまり長持ちしないので、きつくてもすぐ果てて申し分けない、となるよりもこのくらいの方が長く楽しめそうだ。

 

常位で入れて、再度美紗のエロい体を目で堪能。
巨乳が程よく左右に流れて、胸元から一旦くびれてまた尻のあたりでドーン、という感じ。
これは後ろから攻めても楽しめるだろうなぁ、と思いながら、胸をもみしだく。

 

かし方によってはちょっとスレてる感もあるので、あまり長く擦らずに、早めに出すことを決意。
「美紗の中・・・あったかくて・・・・気持ちいいよ……俺だったら、毎日でも・・・・するのに….」女は自分の価値を確かめたいものらしい。
だからヤってる最中にはどんなに気持ちよくて、どんなにヤりたいかを口に出す事にしている。

 

ああ、でも、、、もう、、いっちゃうよ、、、、」美紗の腕が俺の腰にまとわりついた。
俺はこれをされるとさらに萌えてしまう。
答えるようにさらに激しく動かすと美紗もだんだんとよくなって来たようだった。

 

ああああ、そこ・・・・・ああああぁぁぁぁぁ」俺も出る寸前だったので慌てて抜いて美紗の腹の上に放出した。
自分でも驚くくらい、長く、沢山の精液が出た。
モノを自分でしごいていると、美紗が手を添えてゆっくりとしごき始めた。

 

るともうひと絞り出たように感じた。
「なんか・・・・こんなに・・・気持ちよく・・・出せたの・・・・ひさしぶり…..」そういうと美紗はニコっとして、さらにゆっくりとモノをしごいてくれた。
ティッシュで出したものを拭い取ると、美紗が言った。

 

あああ・・・・なんか・・・・疲れちゃったー」
「じゃあフロでも入る?」
「えっ、、、なんか恥ずかしいww」
「まあ今更いいじゃん」そう言って漏れはベットから出たが、美紗は布団に隠れながら「私はシャワーでいいから」と言った。
時計を見ると0時50分。
シャワーで30分、でもう一回戦で、それからまたシャワーでタクシー乗れば3時すぎには家に帰れる。

 

回出して賢者モードの漏れは時間配分を考えながら先にシャワーに入った。
男のシャワーなんて10分足らず。
タオルを腰に巻いて出てくると美紗は脱ぎ散らかした服を俺の分までそろえて畳んでいたが、気がつくとすぐにシャワールームに行った。

 

て判ったが、シャワーのガラスは胸元まで擦りガラスになっていて、時々見える美紗の巨乳がかえってエロさを増していて、すぐに2回戦目を決意した。
シャワーキャップにバスローブで出てきた美紗に冷蔵庫の無料のミネラルウォーターを渡すと、美紗はその場で一口飲んだ。
歩き出した美和を強引に抱き上げると美紗はちょっと驚いた風で「ちょっとちょっとこぼれる~」と言ったが、拒絶するような声ではなかったので、そのままベットに運んだ。

 

にも水くれない?」そういうと美紗は自分で一口飲んで俺に口移しした。
これが2回戦目の開始のサインだった。
バスローブを剥ぎ取って上に覆いかぶさり、顔から順番に下を這わせていく。

 

手で首筋や背中をかるく触りながらさらに敏感なところを探してみてたが、反応はイマイチ。
なのでそっちは早めに切り上げて、腰、尻、太ももを触って、やや強引に脚を広げさせて美紗の敏感なところに口を当てる。
いきなり舐めては相手もビクつくのでまずは口全体で大陰唇を包み込み、全体をレロレロする。

 

の後、舌をその中に割って入れさせるがまだ触れずに、その下を充分に濡らしてからようやく舌でチョン、チョンとクリトリスをつつく。
その間両手で胸を揉んだり、乳首をつまんだり、転がしたりとにかく休み無く美紗の体に刺激を与え続ける。
喘ぎ声が無声音から段々と音になってきたら、右手を下に持って行き、まずは中指を第1関節までを中に入れる。

 

して口では逆に胸を攻める。
さらに奥まで、そして指を2本に。
口では相変わらず乳首を転がし、左手で首筋や耳をさわりまくる。

 

う一度口を下に這わせて、クリトリスを舌で攻めながら指2本を出し入れする。
勿論、片手は胸を揉んだり、乳首をつまんだりしながら。
美紗の息遣いも段々と大きく、荒くなってきて、脚を閉じようとするので手を取って、膝の裏を抱えさせて、自分でM字開脚をキープさせるようにさせる。

 

してさらに激しく口と指で責め続けるといよいよ絶頂も近づいてきたようだった。
今度は構わず攻め続けると・・・・今度は大きな声を出して・・・・美紗は果てた。
タオルで口をぬぐって、水を一杯飲む。

 

してもう一度脚を取り、広げて、もう一度美紗の中へと入った。
今度もさっきと同じようにトロトロで気持ちがいい。
ゆっくりと動かしながら今度は美紗におおいかぶさりネットリとキスをした。

 

少時間はあるだろうと、今度はゆっくり、ねっとりと攻める。
体位も横にして、自分が倒れて後ろから、そのままひざまづかせてバックから、ベットから足を出させて立ちバックっぽく、そしてもう一度正面にして今度は美紗を上にして…..その中でも、美紗は上になると俺の動きにあわせて自分で感じるポイントを探してる様でなんだかすごく嬉しくなった。
「美紗・・・・すごく暖かくて・・・・気持ち・・・・いいよ」
「私も・・・・あああんんん・・・もっとぉ」正直、多少の演技は双方にあると思う。

 

意的に見れば気持ちいいはず、という思い込みというか。
でもそれもすごく嬉しくなった。
正直、もっと気持ちのいいセックスはした事がないではない。

 

が、安心できる、盛り上がる相手とのセックスってなかなか出来ない。
俺はこの時明らかに嫁よりも美紗とのセックスに盛り上がりを感じてたと思う。
ただ、動きで判るんだが、ときどき動きが止まると言うか、痛がってる?様な感じがした。

 

れも出したいのと、そろそろ動くのがしんどくなって来たので「やっぱり美紗の顔見たいよ」と言って正面に戻り、ベロチュウしながら腰を動かし続けた。
美紗はまた俺の背中に手を回す。
また萌える。

 

ああ・・・いくよ・・・・」今度は抜いて、美紗と俺の腹の間にモノを挟んでキスをしながら、、果てた。
2回目だったのでそんなに量は出なかったが気持ちのいい放出だった。
美紗も痛いのか疲れたのか、精液が垂れるのも気にせず、しばらくグッタリとしていた。

 

が、俺が上から横になっても美紗とのキスはずっと続いていた。
何分経ったかは判らないが、ふと気がついたので、起きてティッシュを沢山とって出てきたモノを拭いた。
まずは美紗の腹を、そして自分の腹、モノ、その回りと。

 

ると急に美紗がベットから飛び出してシャワーに行った。
今度は結構な時間シャワーを使っていたと思う。
シャワーキャップにバスタオルで出てきて、ソファに座った。

 

してポツリと言った。
「私は、これで、帰るから。」女はこれだから安心できない。

 

や、浮気はした。
ダブル不倫だ。
真剣に付き合おうとは思ってないし、まとわりつかれたらどうしようと思う。

 

律家相手に訴えられたら勝ち目は無い。
それに俺も出来れば3時半には帰りたい。
でもついさっきまで体を重ねてた相手にはもう少し未練がましくして欲しいと男だったら誰でも思うだろ?俺もさっさとシャワーを浴びて、出てくると既に美紗は服を着てドライヤーで湿った髪を乾かしていた。

 

の後、さっと化粧を直していたが、その間ずっと無言だった。
俺も服を着て、フロントに電話をして清算をすませた。
自分のコートを着て、美紗にもコートを着せると不意に美紗がいとおしくなって抱きしめた。

 

紗も俺をぎゅっと抱きしめながら言った。
「ちょっとヒリヒリした。」
「あ、ごめん。痛くして」
「ううん、でも、ごめんね。それにもう、今日だけだから」ここまで言われて追いすがると後はストーカーだ。

 

れの気持ちはまだ整理がつかず、美紗に行ったままだったが、それは頭で理解した。
しかし俺は正直に言ってしまった。
「もう、この部屋を出たらそれまでなんて、寂しいよ。」しばらくの沈黙の後、美紗は言った。

 

も、気持ちよく出来たらいいんだけど、やっぱりこういうのダメだから」
「そうよな。」頭ではわかった。
でも気持ちはまだもどっていなかった。

 

紗の頭をもう一度なでて、抱きしめた。
でもそこまでだった。
ホテルを出て、タクシーを捕まえて美紗を乗せた。

 

ゃあ、おやすみ」
「うん、おやすみなさい」時刻は3時前。
大体計画通りの時間。
この頃にはタクシーもめっきり減ってなかなかつかまらない。

 

れに俺はまだ家に帰りたくなかった。
一夜の迷い事なんてのはわかっていたが、どうしてもこのまま帰る気にはなれなかった。
フラフラと歩いていると、さっき美紗と行った店がまだやっているのに気がついた。

 

業時間は2時までだが、週末は朝まで開いている事も多い。
冷やかしはしないだろうが、マスターの手前ちょっと恥ずかしい。
意を決して行ってみることにした。

 

は結構混んでいて、見知った顔が沢山いた。
「おおおお、研さん今日は遅いね」マスターはあれ?っという顔をしたが、すぐにいつものように「いらっしゃい」と言ってくれた。
いつものメンバーがいつものように飲んで小難しい話やくだらない話をしていた自分ではすごく濃縮された時間を過ごしていた気になってたが「世はおしなべて事もなし」だった。

 

は手っ取り早く酔いたくて、ショットのジンを1杯とショットのラムを1杯飲んでタクシーを呼んでもらい家に帰った。
その後の会合でも美紗はそれまでと変わりない様子だった。
会合後のカラオケや飲み会も1,2度あったが、多人数だったのでそういう雰囲気にもならなかった。

 

して盆には同期会が行われてかなり盛り上がって大成功だった。
まるでドラマか小説のような話だがこれが去年あったことです。
正直、直後には感覚を頼りにオナったりもしたけど今となっては本当にあったのか実は酔っ払った夢だったのかとか思わないでもありません。

じじババ専門のうちのマッサージ店やってきた三十路妻に「悪徳整体院」になってもイイ!と思った私

読了までの目安時間:約 19分

体師ってイイよ。
まぁ色々あったんだが、プチ高級住宅街のプチ裕福な爺さん、婆さんを狙って始めた店。
正直、じじぃやばばぁを相手にマッサージをやってるお店なんて無かった。

 

から、お洒落な感じの雰囲気に心がけて店づくりをした。
所謂「変態悪徳整体院」って感じじゃなくて、皮張りのソファとか50インチの大画面ハイビジョンテレビなんかを置いて高級ブティックの一室みたいな雰囲気。
最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあ・・・と思う位しか人が来なかった。

 

も、マンションやら色々な家に決死の売り込み。
胡散臭いと思う殺し文句を並べたビラ巻き。
これが意外にも効果があって、客は来るようになった。

 

ェイスブックやツイッターなんかで使った広告費がバカのように思えるほど簡単だった。
狙い通りやって来るのは騙されやすい爺さん婆さん。
マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたからそれでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。

 

爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。
でも「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う。
客は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。

 

ラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。
で、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。
俺としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。

 

にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。
年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える。
俺がその時32だったんだけど5歳は年下って感じ。

 

かも結構可愛い。
鼻筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。
因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。

 

んだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。
「はじめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。

 

かもなんかいい匂いする。
俺も男だからちょっと張り切った。
「最初だから30分にしましょうか。」と言ってから、まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。

 

ずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね。」と言うとはい。

 

頷く。
因みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。
水色の短パンと上着みたいな奴。

 

性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。
その時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらってそこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、(出来るだけ家に近い感じでがコンセプト)A子さんにもそうしてもらった。
ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。

 

い匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。
しかもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。
触ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。

 

初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て話も弾んで結構楽しかった。
「凄い、気持ち良いですね。」
「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」
「あ、そこです。」
「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」
「いえ、全然。今日が初めてなんです。」と。

 

A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。
子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。
あまりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。

 

A子さんもそこそこ満足してもらったようで「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと「はい是非。
」とか言って来る。
そんな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

 

2回、3回目は1回目と同様会話をしながら普通に上半身だけの施術をした。
子育ての苦労とか、そういう会話をしながら上半身を解す感じ。
元々信用してないって訳じゃないだろうけど身体を触る仕事だからね。

 

れでA子さんは俺の事を信用してくれたんだと思う。
帰るときには「凄く肩が軽くなりました。ありがとうございます。」って笑いながら言ってくれる感じ。

 

れも可愛らしくて正直その時俺はややA子さんに惚れてた。
4回目の時に「じゃあ今日は施術着を着て、全身をやってみましょうか。」って言うと寧ろA子さんの方が待ってましたって感じだった。

 

術着を着替えるスペースがあってそこで着替えてもらうんだけどそっちに全神経が何故か集中したね。
膝丈上のブリーツスカートを今脱いでるのか。
とか諸々。

 

事にも拘らず。
着替えて出てきたA子さんを見た瞬間、一言頭に浮かんだのが「エロい」施術着って一切の色気のないパジャマみたいな服だったんだけどブラ外したからか胸の部分がくん、と持ち上がってて胸の形丸判り。
婆さんばっか相手してたんで体のラインが判るってのがこれほどエロイとはと思った。

 

してそこで初めてA子さんに治療台に乗ってもらったんだけどもうね、身体がいやらしい。
治療台にうつ伏せになっても身体のラインが全然崩れない。
施術衣の上からでも身体のラインが判る色白でスレンダーだし、肌とかも柔らかくて決め細やか。

 

事だよ。
仕事なんだけど役得だなあ。
と思わず溜息ついた。

 

さん婆さん、凝り固まったサラリーマンと比べるとやる気が別になる。
触るだけで俺の方がパワー貰うんじゃないかって感じ。
本気でちょっとやってやろう(整体をね)と思って上半身中心に。

 

の頃は結構軽口を叩けるようになってたんで上から背中辺りを揉みながら「徐々に身体楽になってませんか?」
「あ、すっごい良く眠れるようになりました。」
「そうでしょう?お子さんの夜泣きが終ってから寝つきが悪くなって、身体の調子崩す人も結構いるんですよ」などといいつつ柔らかくて良い匂いのするA子さんに施術。
それまでのソファでの施術が効いていたからA子さんは結構かなり慣れた感じで施術を受けてくれた。

 

っぱり整体でも他人に身体を触られるってのは緊張するから、一回目の人とかは本当に身体が硬い事とかが多い。
でもA子さんは結構ふにふにと力を抜いた感じで施術を受けてくれて手とかをやっても「あーそこです。すごい。」とか言って力が完全に抜けた状態。

 

腹の辺りとかこっちも微妙に緊張する所も力抜いたまま。
今までやってなかった腰の辺り中心にやると凄く気持ち良さそうにする。
「あーこっちも凝ってますよね。結構お子さん抱っこしたりしながら立ってる時間多いんじゃないですか?」
「そうですね3歳だからもう結構重くって」みたいな。

 

論腰を押してるんだけど俺としてはかなりその下の柔らかそうなお尻に意識が行ってた。
しかも俺が腰押すたびにお尻の形がくっきりと判る。
ただ勿論俺もお客さんだから何かをするって訳じゃなくてその日は目と指を楽しませたって感じだった。

 

れ以降は腰もやりましょうね。
という事で治療台でやる事にした。
正直、もうその頃はA子さんの回は毎週の楽しみだった。

 

の2時か3時からが多かったんだけど自分でもどうかと思うけどその後の30分空けたりした(会話のためにw)もうこないと言われたらマジで金は要らないと言ったと思う。
A子さんは専業主婦で30歳だから子供がいるにしても姑さんとかいるから時間は取ろうと思えば取れたんだろうね。
会話に飢えてるって感じで会話も結構弾んだ。

 

達風に喋ってもちゃんと受け答えしてくれる。
っていうかそっちの方が好みのようなんで回数を重ねる度に俺も徐々にタメ口になっていった。
「子供がね、もうディズニーに夢中になっちゃって。」
「へえ、子供そういうの好きだもんね。ジブリとかも好きなんじゃないの?」(腰揉みながら)「トトロも大好きなの。
」5回目位からはそんな感じ。

 

事から外れたらマズイ、とは思いつつでもタガが外れたのは暫くしてから。
思い返すとタメ口がマズかった。
何か美人の女友達の身体揉んでるみたいになってたから。

 

の頃は正直A子さんの時は勃起する事も結構あるという、プロとしてはかなり失格状態になってた。
で、そんな折もうかなり慣れてた頃、A子さんが「脚いたいんですよねちょっと。」と言ってきた。

 

、いいですよ。」つって脚の方もやったんだけどそれまでは基本うつ伏せ寝だったのね。
女性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。

 

にタオルとか掛けるけどやっぱり恥ずかしいと思われるともう来て貰えなくなるから。
(例え御婆ちゃんでもそうだったりする)でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから腰を暫くやった後「じゃあ、仰向けになって。」って言って仰向けに。

 

こで両足にタオル掛けて上から揉んで、御互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘め美人なんで正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。
ここで間違いが起こった。

 

のお客さんには結構やるんだけど(やってもらった事のある人も多いと思う。)片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を廻す。
会話しながらそうやってA子さんの左足を廻してたんだけどA子さんはかなり身体が柔らかくて、タオルがずれきてて親指は生脚を触っちゃってる状態。

 

こでちょっと血迷った。
親指がすべすべの生脚触っちゃっててちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。

 

際そういう方法が無い訳じゃないんだけど脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、だからやるつもりは無かった。
普通だとやるなら顔にタオルを掛ける。
そうやってやり始めた瞬間、会話がぱたん、と終っちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見てちょっと後悔したけど止めるのも逆にマズイので施術は続けた。

 

なみにA子さんは施術衣の短パンでそこの上に置いておいたタオルもずれてて脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。
暫くぐるぐるっと左足を廻して、次に右側に回って右足を廻す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。

 

を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。
因みに短パンは脚のところが開いている(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)タイプだから太腿の奥の方にどうしても目が行く。
で、A子さんはというとさっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。

 

、顔もちょっと上気してる。
俺は知らん振りしてるんだけどもう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。

 

分沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔見ながら思い切り脚開いた瞬間、「なんかこれって、こう、ちょっと、エッチな感じですよね。」とちょっと笑いながら言う。

 

うね、一瞬頭が沸騰する感じだった。
エロで人生狂わす奴の気持ちが始めて判った。
一瞬だった。

 

いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた一瞬後、手が勝手に動いて短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
もう一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って下着潜って、思いっきり指入れしてた。

 

A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで「あんっ!」って言った後顎がくっと上がる。
もうやった俺がびっくり。
しかも中濡れ濡れ。

 

しょびしょ。
しかもちょっと締めてる。
あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。

 

わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。
A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。

 

A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
俺も今のは無かった事にとは言えない状態。
つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。

 

だダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。

 

A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。
口抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。

 

っぱり濡れ濡れ。
びしょびしょ。
で、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度は俯く。

 

分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけどそういう施術ねえから。
で、御互い無言。
今度は指抜けない状態。

 

A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。
そこで覚悟決まった。
賭けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間「あぁっだめぇっ!あっあっあっああんっ!」つって俯いたまま喘ぐA子さん。

 

入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
「あっあっだめっ!ああっ!あんっ!」言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。
死ねとか言われるかなと思ったけど「凄い濡れてるね。」
と言うと「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。

 

ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。
そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に「いいよ、ココも楽にするよ。
」って笑いながら返し、A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。

 

療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。
A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。

 

中から声だしまくり。
俺も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると目茶目茶濡れてくる。
声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。

 

のマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて「だめっだめっだめっ!」?どうして?「いっちゃいそうなの。
もう駄目。」止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。

 

きかたも思いっきり。
中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。
もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。

 

いう状態。
やっちゃって良いのかわかんない。
道義的にも仕事的にも。

 

、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から「もう、駄目だって言った・・・」と甘い声。
助け舟だと思って「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、「駄目、駄目、駄目!」と首振る。

 

して「・・・入れ、ちゃう?」心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」
と聞くと「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」もう完全キター状態。

 

悟を決めた人妻は良いね。
指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。
戻ったら顔真っ赤にさせてタオル被って「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。

 

してまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。
「なんか、凄く上手い?」とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。
「ああああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」とか言われながら。

 

A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。
子供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うと目茶目茶興奮して思いっきり突きまくった。
御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。

 

A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。
(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事。)柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。

 

互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」A子さんが首を振って「ううん。
」ちなみに浮気は初めてだったそう。

 

れからどうしよう。
という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。
そして俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、それまでA子さんとも5年続いた。

 

あ仕事場でやったのはそれ一回で、A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。
まあ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。
A子さんとの事はあれほど興奮したのはちょっと珍しい位に良かった。

 

ょっと変態だが、子供にとっては3歳から8歳までの間お母さんが週に一回お父さん以外の人に身体揉まれて、しかもその男にチンポも週一で入れられてた訳でその罪悪感を感じながらも、俺の人妻好きには拍車が掛かったという出来事だった。

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