告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

旦那の浮気を疑う親友の妻とラブホで肉体関係の中出しセックスで不倫情事

読了までの目安時間:約 6分

学生時代からの親友(A男)とは、お互い結婚後も家族付き合いをし、子供同士も仲良く日帰りの旅行やバーべキュー等よく一緒に出かけていた。
そんなある日、A男の奥さん(K子・34才)から携帯に突然のメールが着た。
内容は相談したい事があるので時間を作ってくれとの事、数日後会社帰りにK子と会った。
ファミレスで会った瞬間からK子は涙目であった。
「どうしたの?なにかあった」「主人が浮気してるみたい?」うすうす親友のA男から話を聞いていたがまったく知らないふりをして、「まさか~、A男がそんなことする訳無いだろ」「最近帰りが遅いし、携帯を常にチェックしているの。怪しいと思いお風呂に入っている間に携帯を見たら女から『今日は有難う。また会おうね』ってメールを発見して直ぐにA男を問いただそうと思ったけど本当だったら嫌だから・・・」「それ、ほんとの話?」「ほんとだよ、まだ私にばれてないと思い隠れて会ってるよ」「ケンタさん、A男から何か聞いてない?」「なんにも聞いてないよ~」「頭にきたから私も浮気しちゃおうかな~」「最近A男とはSEXの数が極端に減ったんだ・・・」「たぶん浮気女としてると思うと私だってって思っちゃうよ」「男ってそんなに浮気したいの?ケンタさんはどう?」「うん~・・・返答に困るな」「飲みに行かない?今日は酔いたいんだ」この時点で親友の妻と不倫関係になるのではないかと考えたがA男の妻を抱くわけにはいかない。
でも俺も男だし求められれば間違いなく受けるであろう自分が怖かった。
次の店でお互い酒が進み気が付けばK子は泥酔。
「遅いから送るよ」「やだ~、今日は帰らないから。ケンタの自由にして」「それはまずいでしょ、しっかりしろよ」K子は返事が無い、無理矢理タクシーに乗せK子宅方面に。
車内ではK子が俺の股間を撫で回し始める。
しまいにはズボンのチャックを下ろし始めた。
「ちょっと、まって。解ったからここでは辞めてくれ」「それじゃホテルに連れてって~、運転手さんホテルまで行って~」「どちらまで行けば良いですかね~?」「適当なところで下ろしてくれ」「あッ、ここでいいよ」そこは駅の裏側でよくあるラブホ街。
酔ったK子を抱き上げ一番近いホテルにIN。
完全に意識がないように見えたK子だが、部屋に入ってみると割としっかりしてる。
「大丈夫なのか?そんなに飲んで」「大丈夫だよ~、だってこれからケンタとHするからね~」と言いながら服を脱ぎ始めた。
少しぽっちゃりしているがなかなかの美人。
あっという間にブラとショーツだけに。
腹の肉がだぶついてはいたが30代の女で子供を二人産んでいるならしょうがない。
「ケンタも脱いで、それじゃ脱がしてあげる~」ズボンを下げられ、「あッ、ケンタのオチンチン、こんなに大きくなってる!」「シャワー浴びない?」「後でいいよ、早くして」男としてここで辞めることは出来ず、K子をベットに押し倒す。
ブラをずらすと薄茶の小さめの乳輪と乳首、Eカップはあろうバストを鷲掴みし舌を絡ませるデープキス。
ショーツの上からでもすでに洪水状態のオマンコが確認できた。
一気にショーツを剥ぎ取り両足を開かせクンニするとK子は大きな声で喘ぎだした。
「気持いい、気持いい~」マン毛が口に入り一瞬の間辞めると、「もっと、もっと舐めて~お願いもっと・・・」連続して舌でクリを舐め、噛んでやるとK子は痙攣して潮を吹き逝ってしまった。
直ぐにK子が、「こんどは私が気持ちよくして上げる~」と俺のチンポを咥え始めた。
K子のフェラは上手だ。
玉袋の裏、そしてアナルまで舐め舌を中まで入れてくる。
最高に気持いい。
K子が「ケンタ、気持いい?」って聞いたので、「まだまだ全然」と見栄を張るが、K子はわかっていたかのように口の奥深くに咥え込む。
真空状態になったような感じがしたとたんに口に出した。
K子の口から少しばかり俺のザーメンがこぼれ豊満な胸に垂れたが、吐き出すことなく全部飲み干した。
その後風呂に入りお互いにソープを付け洗い合った。
俺のチンコとK子のオマンコはまたお互いを求めていたが、ベットに戻りまた激しく絡み合った。
K子は騎乗位が好きらしく俺の上で腰を降り始めた。
その後K子をバックから突きまくった。
そろそろフィニッシュを迎えそうになりK子に、「今ゴム着けるからちょっと待ってて」と言うと、「ダメ、このまま中で出して・・・」「まずいよ、万が一出来ちゃったら」「もうじき生理だから大丈夫、はやく出して~」最後はK子から激しく腰を動かしてきて我慢できなくなりオマンコの奥に大量のザーメンを注入した。
K子を明け方前に送り届け、暫くすると携帯メールに、「今日はありがとう、また会おうね」親友A男に来た不倫相手からのメール内容と同じだった・・・。
それ以来、親友の妻であるK子との関係はどんどんエスカレートし、お互いのパートナーとは出来ない行為まで発展してきて、もう別れられない状態になってしまった。

露天風呂で妻の友人の巨乳奥さんとおまんこ生ハメ温泉セックスで浮気体験

読了までの目安時間:約 8分

一年前のことですが、妻の女学校時代の友人(30歳)とその旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。
しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが体もすこし太目でした。
顔は可愛いので愛嬌があるオデブちゃん?という所ですか。
昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を回ったりして夕方温泉宿に入りました。
ついて早々の夕食時に皆かなり酒を飲んで温泉に行ったりしていたので程なく皆寝始めました。
そういう私も、うとうととしていたのですが妻の友人は眠くないのかまだどうにか起きてた私に、「お湯に入ってきますね」と小さな声でいい部屋を出て行きました。
私は見送るとそこで軽く眠りに・・・。
ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたが、まだ妻の友人は帰ってきていませんでした。
酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。
行ってみると食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて露天のある大浴場が混浴になっていました。
まず、男湯へ行きましたが貸し切り状態で人気がありません。
コレはやっぱり混浴だよな?と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました。
脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで着衣が入っているカゴが2・3ありました。
もしかしたら、オデブとはいえ妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?そんな気持ちも少しあり期待をいだきつつ中に入りました。
しかし、屋内には誰もいません・・・。
これは露天か?と露天へ向かいました。
露天へ向かう扉を開けようとした時です。
明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。
扉は木製で向こうは見えなかったのでわきの硝子窓の方へ回ってみると驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の奥さんが見知らぬ男性に背後から胸を思い切り揉まれてあえぎ声をあげていたのです。
その上、もう1人の男は彼女の陰部を前から触ってるようでした。
ぽっちゃりとはいえシチュエーションといい、いやらしく揉みしだかれているデカパイといい、快感にくねる腰つきといい、そのいやらしさは堪らないものがありました。
一瞬躊躇しましたが、露天へ行く事にしました。
露天への扉を開けると行為中の3人の視線がぎくっとしたように一斉にこちらへ向きました。
窓の向こうからはわからなかったのですが、後からデカパイを揉んでいた男はなんとバックから挿入し腰を振っていました。
そして私を見た妻の友人のK美さんが、「○○さん・・・」と僕の名を呼んだのを聞いた男達は、大慌てでそそくさとその場を立ち去りました。
黙ってそばにいくと、「ごめんなさい、お願いだから主人と、C(私の嫁)には今の事言わないで下さい。」と大きなデカパイを揺らしながら懇願してきました。
「いや、僕に謝る事はないですよ。」そう言った私の言葉を、「俺じゃなくご主人に謝れ」と言われたと勘違いしたK美さんはすっかり動揺して、「お願いです、お願いだから言わないで!」とすがりつくようにしてきました。
こっちにしてみれば、いやらしいK美さんの姿に欲情してその場に乗り込んだにすぎませんから、謝られるいわれもなければ見た事をばらすなんて頭の中に欠片もありませんでした。
それどころかタオルの下ではすっかり欲情したペニスがギンギンに反り返っているんですから・・・。
「とりあえず落ち着いてください」と湯の中に入る事を勧めつつK美さんの背中をぽんぽんと叩きながら自分から湯の中に入りました。
「さっきの人たちは知り合いですか?」と聞くと首を横にふるK美さん。
「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・セックスさせてたんですか?」というと、顔を真っ赤にしながらご主人が最近セックスをまったく求めて来ず、彼女から行くと、デブで醜くてする気にならないと言いわれ続けていたとの話しで・・・。
そんなとき混浴で一緒になったさっきの男達に大きな胸を誉められ、白い肌を誉められて、少しで良いから触りたいなどいわれてつい触らせてしまい、男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを止めようと思ったものの久しぶりに味わう性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい、最後までさせてしまったと話してくれました。
「そうだったんですか、でも、彼らの言う通り大きな胸も白い肌も素敵ですし、男なら誰でも触りたくなる素敵な体ですよ。自信持って下さい。」といいながらすこし体を寄せK美の手に自分の手を重ねました。
すると、上気した顔で、「○○さんもですか?」と聞いてきました。
私は、これはいけると重ねていた手でK美の手を握り引き寄せて、「どう思います?」と言いつつ自分の勃起したものを握らせました。
「・・・すごい・・・」そういいながら、K美は勃起したものをいやらしく上下にしごきはじめました。
私のほうは、最初からやる気になっていたのでこの状況まで来たらノンストップです。
さっきの男達の二の舞にならないように更衣室の入り口の見える位置に移動しておいてK美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。
目の前に突き出された物を見上げるようにしながらしごきつつ舌を這わせはじめる。
K美に湯の中で自分でいじる事を強要しつつ頭を掴んで唇に勃起を押し当て口を開けさせて咥え込ませ自分で腰を使いK美の口を犯しました。
妻の友人のK美の口に勃起した物を出し入れしている。
その状況は、淫靡で私の理性を麻痺させていきました。
K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると後から思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました。
その場でK美の柔らかい尻を抱えて腰を振ってやると、K美もかなり興奮していたようで思った以上に私のペニスへの反応がよく気持ちよくて堪らないといった感じに漏れるあえぎ声もいやらしく、「ご主人、良く寝てたね」と言うと、「主人のこと言わないで!」と言いながら中の滑りが良くなって来ました。
嫌だと言いながら感じてやがる、と追いうちで、「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」と聞いてやると首をいやいやと振りながら答えをためらってるのを「オラー!!」とばかりに激しく突きまくってやると、「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と何とも言えないあえぎ声を発して締め付けてきた。
その瞬間、人妻を征服しきった興奮と快感が込み上げてきて不覚にも間に合わず精液をK美の中に注いでしまいました。
K美は中に出された事には気づいたようですが何も言わず出したばかりのされるがままでした。
その後、バラバラに部屋に戻りました。
そして翌日の帰りの土産屋で二人だけになった時に、こっそり連絡先を交換し合いました。
あれ以来、妻とK美の夫の目
を盗んではセックスするようになり、最近は、ほぼ毎回中出しでK美の体を弄んでいます。
中出しは妻より先に私の子を身篭りたいというK美の希望です。
毎回「主人と血液型が一緒だからいっぱい種付けして!」というK美の言葉に興奮しながら注ぎ込んでいます。

妻の帰省中に隣の美人奥さんと自宅で浮気セックスで秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 5分

先日、念願のマイホームを新築しました。
嬉しくて毎日家に帰るのが楽しみでなりません。
そんな僕は、31歳、妻は27歳です。
引越しも無事に終わり、まずお隣さんへご挨拶へ伺った時の事です。
年の頃30歳半ば位のなんと美しい奥様が出てきたではありませんか、こんな綺麗な奥様の隣に引越してこられたなんて一生の運を使いはたしたなぁと思いました。
出迎えてくれた奥様は身長160cm位のスレンダーでしかも胸が見たところEかFカップはあると思います。
それに僕の大好きなタイトスカートを穿いてました。
お尻もプリッとして、なんと言っても声が綺麗、こんな奥様の喘ぎ声が聞いてみたいと思わず思ってしまいました。
僕は休みの日には2階の窓から奥様が出かける時などを狙ってお尻を盗撮をして、それをおかずにオナニーをするのが楽しみでした。
それから2、3ヶ月が過ぎたころには家族ぐるみのお付き合いをするようになりました。
お隣の奥様が僕の家に来る時は必ずと言っていいほど短めのスカートで来るので、パンツが見えそうでいつも奥様の股間やお尻ばかりに目がいってしまいドキドキものです。
そんなある日の夜、妻が実家に帰っている時です。
玄関のチャイムが鳴りました。
こんな時間に誰だろうと思い玄関を開けると、なんと隣の奥様が鍋を持って、「カレー作ったんです。一緒に食べません?今日は奥様いないんでしょ」妻がいない事は僕の妻から聞いていたんだそうです。
「うちの主人も出張で明後日まで九州なんです」妻に悪いとも思ったのですが、さすがに奥様の魅力には勝てませんでした。
食事をしてお酒を飲みながら楽しい時間は早いもので夜中の1時を過ぎていました。
そんな時奥様が、「あぁ眠くなっちゃったぁ。少し横になってもいいですか?」と聞くので、「どうぞ、じゃ今毛布を持ってきますね」そういって毛布をかけてあげると気持ちよさそうにすぐに寝息をたてていました。
1時間程経ったでしょうか、奥様が寝返りをした時に毛布がずれてミニスカートの可愛いお尻がまる見えです。
僕は思わずお尻の匂いを嗅いでしまいました。
何の反応もないので、勇気をだして触ってみました。
すると「うぅ」と言いながら寝返りをうったので「やばっ!バレタ」と思いその場を逃げ出しトイレに逃げ込み様子を伺い5分位した後戻ると、奥様は気持ちよさそうに寝息をたてて寝ていました。
「よかったぁ、バレてなかったぁ」と思いふとソファーを見ると、さっきまで穿いていたスカートが脱ぎ捨てているじゃありませんか!もう僕は心臓がバクバクでどんな下着を着けているのか見たくて見たくてしかたありません。
その時、奥様が寝返りをうち、毛布がずれてなんと紫のTバックがモロ見え!もう僕はどうなってもいいと思い、アソコの匂いを嗅ぎました。
するとなんていい香りが、香水の匂いがしました。
もう一度匂いを嗅ごうと顔を近づけた瞬感、「触ってもいいのよ」僕はビックリして、「すいません!そんなつもりじゃあ・・・」すると奥様が、「私はそんなつもりよ」その言葉で僕のモヤモヤは吹っ飛び野獣と化していました。
奥様のマンコを舐め、クリトリスをいじめると、「あああぁだめ・・・そこいっちゃううぅ、ねぇぇ早くちょうだい、マンコに入れてぇぇぇ早くぅぅ」「奥さん、僕のも可愛がってよぉ」「凄い大きい!大きくてかた~い!(ジュポジュポ)ねぇお願いはやくぅぅぅ」そして僕はビンビンになったチンコを挿入すると、「あああぁぁすご~い!マンコが壊れちゃうぅ~こんなのはじめてぇぇ」「奥までとどいてるうぅぅぅ」激しいピストンで巨乳の揺れを見ながら奥さんを盗撮した写真でオナニーをしていることを告げると、「あああぁ嬉しいぃぃ、じゃぁ・・うぅな・・なかで出しても・・・いいわよ、ああぁ」そして体位を変えバックから思いっきり突いてやると、なんと色っぽい聞いたことのないような喘ぎ声が、「あああぁぁんううぅああん、イクッイクッいっちゃうぅぅ」「あああああぁぁぁん、ダメっダメっ壊れちゃう、あああああああぁぁん」僕は今まで使った事が無いくらい激しくピストンし、「あああああぁぁんううぅ、はぁ・・はぁだめ~ああぁん、いくぅぅぅ~」奥様は死んだようにぐったり果ててしまいました。
しばらくすると、「凄い!こんなSEXはじめて!癖になりそう、もう最高!またいじめてねっ」と僕のチンコを口で綺麗にしてくれました。
それがまたあまりに気持ちがよくて2回戦突入です。
「だめぇぇん!ああああぁぁん、もうめちゃくちゃにして~ああぁん」その後、お互い都合のいい時にホテルで楽しんでいます。
ああ、家買ってよかったです。

欲求不満な奥さんは露出な服で誘いムレムレなおまんこにザーメン射精体験

読了までの目安時間:約 4分

詳しいことは書けませんが、個人宅への配達を主にした仕事をしています。
ちなみに宅配便とかじゃないですよ。
その顧客の中の40代の奥さんがすごいんです。
最初はどこにでもある普通の応対でした。
ですが、回数を重ねるうちに「あれ?」って思うよう になってきたんです。
たいていは玄関口に置いて終わりなのですが「リビングまで運んでください」や「お茶でもうぞ」と家の中に招くようになりました。
話し相手が欲しいのか、お茶を誘われるくらいはよくあるので、時間がある時はサービスと思って対応しているのですが・・。
その奥さんは、やはりちょっと違っていました。
夏に近付いていることもあって、だんだん薄着になっていくのはわかるのですが、明らかに外では着ないような下着のような格好や、ノーブラで乳首が透けて見えるような服や乳首のポッチがわかる服、すごいミニスカートでしゃがんだだけでパンツが丸見えになってしまうものなど、どんどん露出が増えていったんです。
悪い気はしませんが、やはり目のやり場に困るというか・・。
そんな格好で、リビングでお茶を頂いたりしていれば、自然とアソコが大きくなってきてしまって・・。
でも、お客さんに手を出すことなんかできませんが、私の気持ちを知ってか知らずか「主人がしてくれなくて」や 「なんか刺激が欲しい」や「スリリグなことがしたい」という話から「昨日はナスを使ってオナニーしちゃって」や「出会い系サイトに行ったら20人くらいからメールもらっちゃった」なんて話まで日に日に服装と一緒に過激になっていくんです。
そんなのが続いたある夏の日のことです。
話してる時に「エアコン壊れちゃって、暑くて困っちゃうわ」って服を脱いだんです。
一応、ブラジャーはしていましたが、すごくちっちゃいものでおっぱいの半分以上が出てて、かろうじて乳首だけを隠してるようなものでした。
もう限界でした。
「奥さん!」って言いながら抱きついていました。
ソファーに押し倒して無我夢中でおっぱいを揉んで、乳首を吸いました。
「あん、いや、あぁん」って、抵抗してるのかしてないのかわかりませんが、嫌がる様子もなかったので、パンツも脱がせてムレムレのアソコも舐めまくりました。
アソコがどんどん濡れてきたので、私はズボンとパンツを一気に下ろして挿入しました。
奥さんは窓が全開なのに「ああぁ、いい」と大声で喘ぎましたが、そんなの気にすることもできず、必死に腰を振りまくりました。
奥さんが上になったり、バックでしたり、汗だくになりながらピストンしまくって中に発射してしまいました。
それでも奥さんは満足できないようで、ドロドロに汚れたナニを舐めて復活させると、馬乗りになって腰を振ってきました。
奥さんはすごい乱れようで、私も腰を振って今度はほぼ同時にイキましたが「もう、早く襲いかかってこないから、欲求不満で大変だったのよ」なんて言って、何度も求めてきました。
その日から、奥さんのお宅に伺う時は、あとの配達がないように調整してから行くようになりました。
リビングだけではなく、キッチンや寝室などあらゆる場所でSEXしています。
奥さんも「他の人が来るかもしれないと思うとドキドキして」と、全裸で出てくることも多くなり、そんな日は太ももに垂れるくらい濡らしているくらいです。
本当はいけないことなのですが、これもサービスだと思って、ボッキしたナニを入れてあげています。

綺麗な部長の奥様を寝取って中出しセックスの肉体関係で秘密の性交体験

読了までの目安時間:約 3分

先日、会社の部長と飲みに行った時のことです。
何軒かハシゴした後、部長の自宅で飲むことになりました。
以前から、部長の奥さまは42歳でもとても綺麗で男性社員の憧れの的でした。
その奥さまに会えると思うとドキドキと胸が高鳴ります。
いよいよ部長宅です。
奥さまが笑顔で出迎えてくれました。
今日は部長宅に泊まるれるので遠慮なく、奥さまの手料理をつまみに飲んでいました。
しかし、しばらくすると、部長が寝てしまいました。
奥さまは、「ごめんなさいね!主人、お酒弱いのに無理しちゃって!」部長が寝てるのに居ずらくなり、帰ろうとしましたが奥さまに気にせずに遠慮なく休んでいってくださいね!と言われ、お風呂に入りました。
お風呂から出て布団に入ってる時も奥さまと同じ家にいると思うと興奮して眠れません。
すると、お風呂を使っている音が…いけないと思いながらも奥さまの裸を見たくなりお風呂場へ。
シルエットを見ながら激しくしごきました。
気持ち良さから思わず、声を出してしまいました。
「あなたいるの?」とドアが開き目の前には全裸の奥さまです!いきりたった息子を握りしめた自分と目が合いました。
しばらくの間、言葉を失いましたが…直ぐに、「ごめんなさい!ずっと、奥さまに憧れてて、今日も嬉しくて嬉しくて…」「布団に入っても同じ家に奥さまがいると思うと眠れなくて…」「お風呂にきて奥さまのことを思いながら…」自分でも何を言ってるのかわからないまま土下座しました。
真剣な思いが通じたのか奥さまは許してくれました。
奥さまは、「私の裸が見たかったの?どうかしら?」と私の手を奥さまの胸に…自分は、我慢できなくなり奥さまの体にむしゃぶりつきます。
奥さまは、「主人は仕事ばかりで夜も全然ないの。さっきのことは黙ってるから満足させて!」と…全裸の奥さまを後ろから胸を揉みしだき、いきり立った息子を奥さまのお尻に押し付けます。
奥さまのアソコを触ると既に濡れ濡れで我慢できません!ついに憧れの奥さまに挿入です。
声が出ないように奥さまは手で口を抑えています。
もういきそうです!奥さまより、「ピル飲んでるから中に出して~!」の声。
遠慮なく中に出しました。
その後も3回連続でしちゃいました。
奥さまとは今後もいい関係になりそうです!部長、ありがとうございます!料理も奥さまも美味しくいただきました。

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