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うちの嫁じゃ満足できんってことでヨソの人妻抱いたらくっそ名器すぎて不倫セックスにハマっちまったw

読了までの目安時間:約 14分

近、どうも女房と違うタイプの女と関係するようになってしまった。
 

うちの嫁じゃ満足できんってことでヨソの人妻抱いたらくっそ名器すぎて不倫セックスにハマっちまったw(イメージ画像1)

 
同じ団地に女房と仲が良い奥さんがいるが、彼女は痩せて目は切れ長、清楚な和風系だ。
 
女房の方はポッチャリ型で目が大きく、派手で可愛い子系だが、30近くなると魅力半減で、最近はセックスも月に3回くらい。
 
うちの嫁じゃ満足できんってことでヨソの人妻抱いたらくっそ名器すぎて不倫セックスにハマっちまったw(イメージ画像2)

 
奥さんの方も此方もまだ子供がいないので、夫婦で付き合っている。
 
土日はよくお互いの家で飲み会をしているが、向こうの旦那と家の女房は酒が弱くって、直ぐに眠り込んでしまう。

 

それで奥さんとよく話をするようになった。
 
ある時、彼女が旦那の仕事が忙しくて帰りが遅く、帰ると直ぐに寝てしまうと愚痴ったので、これは脈があるなと思った。
 
3ヶ月前の日曜日、彼女の家で夫婦一緒に飲んだ。
 
9時過ぎると、家内と向こうの旦那は白川夜船、僕がトイレに行き、居間に戻る時に台所の前を通ると、奥さんが食器を洗っていた。
 
その後姿が凄く色っぽい。

 

アルコールが入ってたことも手伝い、気付いたら僕は奥さんの胸を後ろから鷲掴みにしていた。
 
「あっ」ガシャーン。
 
叫びとまではいかない声が漏れ洗っていた食器を落とす奥さん。
 
「前から気になってた。こんな魅力的なあなたを置いてすぐに寝てしまうなんて信じられない。」言いながら僕は息を荒げた。

 

いやらしい息遣いが奥さんの耳元へ当たる。
 
緊張して硬直した奥さんの体から力が抜けた。
 
無言だったが、そのまま胸を激しく、揉みしだく「あっ。あっ」たまらず声が漏れる奥さんの顔をこちらへ向け胸を揉みながらキスをした。
 
痩せた体からはわからなかったが、胸はCくらいか?子供も生んでいない、母乳も与えていないこともあるのか、妻のものとは違い弾力があった。

 

を軽く唇でかむような軽いキスを繰り返しながら次第に舌をからませ、奥さんもそれに舌でこたえるようにからませてきた。
 
激しく揉んでいたのをソフトにしたり強弱をつけながらキスを続けた。
 
奥さんは食器を洗うためにしていたゴム手袋をはずし、僕に身を預けるようにもたれてきた。
 
「やわらかい。すごくいい形・・。気持ちいい。」ささやきながら右手をセーターの中へすべりこませる。

 

「あっ。」肌を伝う僕の手の動きに反応する奥さん。
 
「感度いいんだね。ここは?」ブラの上から乳首をつまむ。
 
更にディープなキスを重ねる。

 

左手もセーターの中にすべりこませ、ブラを上にずりあげ、両手で下からつつみ込むように優しく揉む。
 
「ああっ。」胸はかなり感じるようだ。
 
強弱をつけて揉みながら、親指と人差し指で両方の乳首を軽くつまみ、軽くねじった。
 
「あああっ。」奥さんの体から完全に力が抜け、僕に体をあずける。

 

後ろの壁にもたれながらセーターをたくしあげ、両方の乳房をあらわにする。
 
上から覗き込むように、僕の両手で揉みしだかれている乳房を見る。
 
思ったとおり、色白の奥さんの乳首は色素が薄く、形もきれいだった。
 
「えっちだね。胸が感じるの?すごいきれいな乳首!」耳元でささやく僕。

 

ってうなずく奥さんのトローンとした目に更に欲情した僕はもうとまらなくなった。
 
左手でそのまま揉みながら、キスもしながら、右手を下へずらしていった。
 
おなかを通り、へそを通過し、スカートの上から生地越しに下腹、更に太ももの付け根をいったん通過し右太ももまでつつつーっと這わせ、そこから上へあがって行き、奥さんの割れ目を生地の上から下から上へ上から下へ這わせた。
 
「あああーーっ。」
「あんっ。」クリを通過するたびに息が漏れるように声が出る。

 

かわいい。
 
這わせる指が次第に割れ目を押し広げ、生地の薄さもあり、形が感触でわかる。
 
中指を軽く折り曲げるようにすくいあげるように割れ目の上のクリにひっかかるように這わせる。
 
「ああっ。」言いながら奥さんは激しく下を絡ませてきた。

 

スカートをたくしあげ、清楚な奥さんには意外な黒のレースのパンティの中へ手を入れ、一気に割れ目へと指を滑り込ませる。
 
「ああんっ。」息が漏れる。
 
そこはびちょびちょに濡れていた。
 
指先に奥さんのヤラシイ液をつけながら、割れ目を下から上へ上から下へ上下する。

 

ぴたぴたと軽くたたくようにすると、あふれる液がピチャピチャと音を立てだした。
 
「いやらしい音がするよ。聞こえる?」ささやくようにたずねると、更にトローンとした目でコクリとうなずきながら、「えっち!」とささやき、いたずらっ子のように笑った。
 
そういい終わらないうちに、指を一気に中へ滑りこませた。
 
いや、押入れた。

 

うっ」
「あんっ」一瞬、奥さんの力が抜け、膝から崩れそうになった。
 
奥さんのお尻の割れ目に強く当てられた僕のモノは固く膨張していた。
 
中へ入れた指の第2間接より先を激しく動かす。
 
中で液が溢れている。
 
指を根元から動かすとクチュクチュといやらしい音がしだした「やらしい・・・こんなに濡れてるよ。見せて。」言いながら僕は、奥さんを優しく前に押すようにキッチンの洗い場に手をつかせ、お尻を突き出すようなかっこにし、抵抗する間もなく、スカートの中に両手を入れ、一気にパンティをずり降ろし、まくりあげたスカートを腰のところへ入れるように巻きつけ、下半身をさらけ出させた。

 

突き出されたお尻から愛液で濡れたアソコが丸見えになった。
 
足を広げさせ、指で割れ目を押し拡げ、顔を息がかかるほど近づけた。
 
「きれいだ。」とささやくと、「恥ずかしい。
あんまりみないで。」と奥さんはささやき返し、腰をうねらせたが、足を閉じることはなかった。

 

実際、今までみた中で一番綺麗だった。
 
ビラビラもあまり出ていないし、色が白いせいか、色素の沈着もなく、中は液で濡れピンクに光っていた。
 
その割れ目にゆっくり顔を近づけ、舌をゆっくりと這わせる。
 
「んんっ。あっ」気持ち良過ぎるのか、奥さんは洗い場に完全に上半身をあずけ、更にお尻を突き出してきた。

 

ぴちゃぴちゃとやらしい音をたてながら割れ目に沿って舌を何回も這わせ、その合間に舌先を突き出すようにクリにあて、舌先を折り曲げるようにまたクリへ刺激を与える。
 
そして、舌を棒状にとがらせ、ゆっくりと奥さんの中へ押し入れて激しく出し入れしたりした。
 
「ああんっ。ああっ」もう、完全に上半身には力が入っておらず、形のいい胸がユサユサと洗い場の上で揺れていた。
 
更に舌を這わせ続け、ぴちゃぴちゃという音をジュルジュルいわせたり、やらしい音を立てながら、親指でクリを露出させ、舌先で刺激を与え続けた。

 

めっ。い、いっちゃう。」それでも構わず、舌を這わせ続けた。
 
「ほんと、だめっ。あ、あっ。ああっ。」上半身をエビゾリにしながら彼女はイッタ。

 

そして、その場に崩れるようにしゃがみこんでしまった。
 
後ろから抱えるように抱きしめると、ぴくぴくと震えた。
 
後ろからキスをし、「かわいかったよ。気持ちよかった?」と聞くとかわいく頷き、頭を僕の胸へ預けた。
 
胸へ預けた顔を僕の方へ向け、「すごく気持ちよかった。○○さんも気持ち良くしてあげるっ」言うとすぐに足を投げ出すように座りこんでいる僕の股間へすべり落ちていき、ベルトをはずし、ボタンをはずし、ジーンズを脱がせ、ボクサーパンツを一気に脱がせた。

 

「こんなにおっきくなってるぅ。」右手で僕のものを握りしめながら、奥さんは又いたずらっ子な笑顔で下から俺を見た。
 
そして、僕のモノを付け根のほうから先端へ向けて下を軽く這わせた。
 
「ううっ」気持ちいいっ。
 
すごく気持ちいい。

 

ちろちろと這う舌先が僕のモノの先端に当った。
 
そこは透明な液が出て濡れていた。
 
「○○さんも濡れてるっ」ふふっと笑うようにこちらを見て、唇を絡ませるように僕の亀頭部分を口の中へやさしく、つつみ込むように含んでいった。
 
ゆっくりとカリの部分まで含むと唾液を絡めながら先端部分まで戻り、それをかなりゆっくりと繰り返された。
 
「うっ。す、すごい気持ちいい。うますぎっ」僕が言うと、咥えたままこちらをチラリと見て笑う。

 

してだんだん動きが激しく、たまにとまるくらいゆっくりと、亀頭部分は念入りに吸い付くように動き出した。
 
両手で胸を揉みながら、刺激に耐える。
 
何度かのイキそうになるピンチ超え、奥さんがふいに口から俺のモノを出し、「まだイッたらダメ!」と優しく笑い、舌を這わせた。
 
袋の部分を口に含まれ頭の先端まで電気が走るような刺激が来た。
 
「奥さん、もう、我慢できない。」僕はそう言うと奥さんをその場へ寝転がせ、足を押し開き、僕のモノを奥さんの割れ目へ当てた。

 

さっきより明らかに濡れていた。
 
感じる僕を見て一段と濡れた見たいだった。
 
すぐには入れず、竿の部分をびちょびちょの割れ目に沿ってこすり付けるように前後させた。
 
竿への刺激がたまらない。
 
すごく濡れているので、余計に感じた。

 

先端部分がクリへ当るたびに、奥さんの息が漏れる。
 
「あ、あんっ」
「もうダメ、入れて。」奥さんに言われ、先端部分を当て、びちょびちょの割れ目を押し広げるようにゆっくり、形がわかるくらいゆっくり押し入れる。
 
「ああああっ。あーっ。あんっ」ゆっくりと、そして一番奥まで入れた。

 

そこで一旦とめ、ぎゅっと抱きしめながらキスをした。
 
奥さんも舌をからませてくる。
 
奥が感じるのと、僕のモノの根元がクリに当るのが気持ちいいらしく、奥を突くたびに漏れる声が激しくなってきたので、奥さんは自分の右手の甲で自分の口を押さえるように持っていったが、更にピストンを激しくしたので我慢できす、中指を軽く唇でかむようにしながら、「あっ。あっ。」と小さく漏らした。

 

ソコからは動かす度にクチュクチュと音が漏れだした。
 
そこで、一旦動きをとめ、「気持ちよ過ぎて僕のこんなにおっきくなったよ。わかる?」といいながら、形がわかるようにゆっくりと入り口まで抜き、そこで一瞬とめ、またゆーーーーっくりと中へ入れて行った。
 
「うん。わかる。○○さんの、おっきくなってる。気持ちいいぃー。」ささやくように言う。

 

しばらく、ゆっくりの出し入れを繰り返した。
 
僕のモノは上限を超え更に大きく硬くなっていった。
 
何度か繰り返し、ゆっくりと入り口まで戻し、不意にズップリと一気に奥へ突き入れた。
 
「あんっ!」今までで一番大きな声が漏れたそこからいきなり激しいピストン運動をしながら、奥さんの両足を持ち上げ、膝を合わせて、激しく突いた。
 
僕のモノを優しく、やらしくつつみこんだまま、だんだん締め付けが激しくなってきた。

 

僕は更に激しく出し入れし、更に締め付けが激しくなったと思うと、奥さんが「あああんっ。い、イク。いっちゃうぅ」と言ってビクビクビクッと振るえイッた。
 
軽くピストンを続けながらきつく抱きしめると僕の背中に手を回し激しく電気が走ったようにビクンッとなった。
 
優しくキスをして抱きしめながらまた激しくクチュクチュと動かした。

 

「あんっ。ダメ、またいっちゃうう。」イっても何回でもイケる人らしく、またビクンッとなった。
 
締め付けがさっき以上に激しかったので、その瞬間に僕もモノをあわてて抜き、奥さんの下腹部へおもいきりぶちまけた。
 
今までにないくらい出た「すごい出たね。」かわいく笑う奥さんに我慢できなくなり自分のぶちまけたものがつくのも構わず強く抱きしめキスをした。

 

ごい気持ちよかった。締めつけすぎ。」僕が言うと「気持ちよ過ぎて・・・」と奥さんも笑った。
 
そのまま抱きしめあいながら何回もキスを交わした。
 
その日は、そうなってしまったことへのお互いの気持ちや、考えなどかわす時間もなく、二人でいそいそとティッシュで液体をふき取り服を着て、奥さんの旦那を寝室に運び、僕は妻を支えるようにしながら歩かせながら家へ帰った。

 

家へ帰ってからも興奮が冷めず、さっき出したのにもかかわらず、自分で抜いてしまった。
 
これが3ヶ月前のことです。
 
それから僕たちは何回も関係を続けています。
 

ベロベロに酔っ払った先輩を家まで送り届けたら奥さんに誘惑されて生セックスしちゃったw

読了までの目安時間:約 11分

末に会社の忘年会が有ったんですけど、先輩の家から俺の家まで車で10分位だから最初から俺が送って行くって話になってました。
 

ベロベロに酔っ払った先輩を家まで送り届けたら奥さんに誘惑されて生セックスしちゃったw(イメージ画像1)

 
忘年会終わってからスナック行ってセクキャバ2時位まで飲んでました。
 
先輩はベロベロの酔っ払って、まぁ、俺も大概飲んでましたけど、帰る事になりました。
 
ベロベロに酔っ払った先輩を家まで送り届けたら奥さんに誘惑されて生セックスしちゃったw(イメージ画像2)

 
家に着いたら奥さんが出てきて「祐二君(俺)、いつもごめんな~!」って謝ってたんです。
 
だけど先輩が「おい!祐二!!明日休みやろ!家で飲みなおすぞ!」って事で先輩と奥さんと3人でコタツに入って飲んでました。

 

先輩はベロベロだったせいで「やっぱりおばはんより若い子の乳はいいの~」とか言いながら上機嫌でスナックでの失態を喋るだけ喋って寝てしまいました。
 
ちなみに俺も乳モミまくってちゅ~とかしましたが・・・先輩が寝たあと今度は奥さんと2人で飲んでたんですが奥さんは少しお怒り気味・・・「あんたら~、またそんな事ばっかりして・・・」っとか言いながら弄られる。
 
「彼女できたん?」
とか「そんな事ばっかりしてるから彼女もできへんねん!」っとか3時位まで人生相談とか先輩の愚痴とか半分説教気味に聞かされながら飲んでました。
 
因みに先輩は社内結婚でって事は俺は奥さん後輩にあたります。
 
入社した時から結構憧れてて、入社当時は先輩と付き合ってる事も知らずにデートとか誘った事もあります。

 

ほんでもって奥さんも酔っ払ってきたのか「そういえば祐二君、会社入った当初、ウチの事、誘った事あったよね~♪」
とか「今度、宏志(先輩)抜きで飲みに行こか~♪」とか冗談ぽく言ってきました。
 
「でも11年も経ったってるし嫌か(笑)」って一人で喋ってるのに「そんな事ないですよ!全然いけますやん」って答えたら「じゃあ、今度マジで飲みに行こっか?」って言ってきた。
 
だから「ほんまに行きますよ~先輩に内緒で(笑)・・・ってかそろそろ寝ていいですか?」って答えたら「あかん!!!って言ったら?」
「え~・・・じゃあ何かします?眠くならない事~・・・」
「あっ、ちょっと待ってって!ビール取ってくるわ~まだ飲むやろ!」
「いや、マジもう無理っぽい・・・」
「チュウハイぐらい頑張って付きあえ!いい事あるかもよ(笑)」って言って台所の方に行ってしまった。
 
その間に眠気が限界に来たみたいでそのままコタツのテーブルにアゴを置いた形で多分5秒ほど寝てしまったかと・・・「こら!何ねてるんよ~」っみたいな声で起こされた。
 
でもまだボーっとしてたら耳元に小声で「寝たらあかんよ~~、ふぅぅぅぅぅ~」って息かけられたんは覚えています。

 

四角いコタツで先輩の正面に俺が座ってて俺の左側に奥さんが座ってたんですが、気がついたら俺の方に寄ってて息かけられた時、ビクッッッってなって頑張って起きたんです。
 
その時すでにコタツの中で手を握られてたと思います。
 
「こら!寝たらあかんて言ったやろ~!!」
「すんません・・・頑張ります!ってか純ちゃん(奥さん)の手、冷たいね」
「あっ、ゴメン、純さんやね・・・ってかボーっとしてるわ・・・」
「いいよ~、前みたいに純ちゃんで(笑)」ってかこの辺でやと思いますがフッと目が醒めたと言うか手繋いでる事に気がついた。
 
「あっ、すんません、手握ってちゅ~より近すぎ!」
「そっか~?いいやん別に!嫌なん?」
「いや、嫌じゃないけど・・・・緊張してきた・・・」
「フッ!!何緊張してるん(笑)」
「もしかしてやらしいこと考えてるんちゃうのん?」
「いや、そんな事、ちょっとは考えてきた・・・」
「や~、そら若いね~ちゃんのオッパイとかもんできたもんな~オッパイ揉んだだけ?」
「いや、ちょこっとキスも・・・」と正直に話してしまった。
 
すると奥さんが移動してきて、「もぅちょっと向こう行き!横に座っちゃろ!」っと俺の押しやって同じ所に入ってきました。

 

分かなり機嫌も良くなりってかほろ酔い以上になってるんやと。
 
俺の横に座り直した奥さんが腕を組んできて「ごめんね~ピチピチしてなくて~(笑)ほら、かんぱ~い!」
「あっ、はい、かんぱ~い・・って先輩起きてきたらこの状態やばくない?」
「大丈夫、酔っ払ってた~ですますから、えっ?嫌なん?あ~おばはんは嫌か?」
「そんな事無いって!全然無いよ!」っと組んでた腕をほどいて離れようとする奥さんの肩ぐらいを抱えて俺の方に戻しました。
 
その時、上目遣いで下唇かんで俺の事を見つめてくるんです。
 
俺、やられました!「ちゅ~していい?」と聞く。
 
「したい?」
「うん・・・ダメ?」と問答して、ここでソフトにキスしたんです。

 

奥さんニコッ!って俺はドキドキもんでしたけど・・・ちょっと経って奥さんの方みたらまたしてるんです!下唇噛みながら上目遣い!「もっかいいい?」と自然につぶやいていた。
 
「フン♪・・・(笑)若いね~ちゃんとちゅ~した口でうちとちゅ~したいんや?(笑)」
「あっ、ダメですか?」今度は奥さんから俺の首に手を回してキスしてきました。
 
しかも向こうから舌を入れてきたんです。
 
もぅ止まりませんでした!眠たいとか言ってられません。
 
こんな機会は滅多にないし、ましてや先輩のお嫁さんになった俺の入社当時の憧れの人・・・ヤリタイ!キスしてたら急に奥さんがバッ!!と離れて「今、胸触ろ~としたやろ!!!!」っとちょっときつめに・・・「ダ・・メ・・ですか?オッパイ触ったりしたら・・・」
「あかんやろ~っちゅうか、胸触るだけじゃすまへんやろ?ほらっ、ここ、ご立派になってるやん(笑)」って言いながら大きくなった俺の突撃隊長をズボンの上から触りました。

 

もう我慢が出来ませんでした。
 
奥さんを見つめて再びちゅ~したんです。
 
ちゅ~から少し遅れて、俺の手が奥さんの服の上から胸をゆっくりモミ上げるように「じゃあね、服の上からやったらいい?」と伺いを立てた。
 
「もぅもんでるやん、やらしいな~(笑)」と言われて、再びちゅ~♪二人でゆっくり俺が上から見下ろす感じで寝転がり「じゃあねじゃあね、おっぱいさわっていい?」って言いながら次はトレーナーの裾から手を入れてブラごしに揉んだんです。
 
「あん、も~・・・あかんって言ってるやろ~!!」っと言いつつもまだ俺の突撃隊長とさすってましたけど・・・トレーナーを胸元ぐらいまで上げて両手を背中に回してホックを外そうとしたけどナカナカ取れなくてアタフタしてると奥さんがニヤッ!ってしながらはずしてくれたんです。

 

それでようやく生乳Get。
 
手のヒラに納まるぐらいのコブリなオッパイを奥さんの顔を見ながら揉んでました。
 
そして奥さんに顔を近づけて「気持ちいい?」
「ん~・・・はずかいいわ~あほ~(笑)」
「おっぱいちっさいね♪」って再びちゅ~・・・「あっ、今何て言った~?はい、もぅ終わり!!!もぅしらん~」って俺の手を払いのけた。
 
「ゴメンナサイ・・・」って再びオッパイのもみ出す。
 
ちょっとして「あ~ぁぁ、祐二君とこんな事してる、怒られるわ~(笑)」
「やっぱりHとかしたらばれるかな?」
「したい?」
「純ちゃんは?」
「別に~(笑)今日はこの辺で寝よっか?」
「え~寝るの~?」
「そんなにしたいんや~、ッてかヤリタイモード全快やな(笑)」でも何かこの辺から多分普通のやる時の会話みたいになってると思うんですけど・・・ただ違うのは先輩の奥さんって事と先輩の寝てるすぐ横じゃないけど近くでやったって事なんですけど・・・「いやそんな事ないよ!じゃあ寝よっか・・・おやすみ~」
「おっ!おやすみ~・・・」って奥さんが背中向けて寝ようとしたんですけど腕捕まえて無理矢理俺の方に向かせて「あんなぁ、俺今から純ちゃんの事おそ~と思うねんけど襲っていい?」って言うなり再びちゅ~奥さんも嫌がりもせず舌とか絡めてそれからちゅ~しながら胸揉んで、更にジャージやと思うんですけどトレーナー生地の物に手を入れて戦闘開始!奥さんは完全に濡れてましたけどそれ以上に俺の突撃隊長がさきばしってました・・・奥さんクリちゃんとか大事な所とか攻めたりおっぱいとか舐めてたらダンダン奥さんが声を出してきた。

 

二君、ダメダメ・・・純も~ダメ・・・ダメ・・・あっ!!」
「純ちゃんやばいよ・・声だしたら先輩起きてくるよ~」って自分の手で口をふさがしたんですが「ん~ん~んん~・・・」ってあんまり意味無し・・・でもちょっとしたら「ちょっとタンマ!!タンマ・・・んん~~~~~~~」ってぐったりしていったみたい・・・・「気持ち良かった?」
「ん~ハァハァ、そんなん聞いたらあかんわ~」
「なっ?なっ?イッタ?イッタ?」
「あほ~!!」そしてようやく・・・「入れていい?」って聞いてコクッ!!ってうなづいたのでコタツから二人とも出て俺ズボン脱いで、奥さんのジャージ片足だけ脱がして突撃隊長を突撃させました!!後は普通に事をはこんで一緒にシャワー浴びて別々に寝ました。
 
次の日、昼ぐらいに起きたら先輩と奥さんはすでに起きてた。
 
先輩は「昨日はごめんな~誘ったのに先寝てしまって・・・」
奥さんは「ほんまや~、昨日あれから祐二君に口説かれて大変やってんで~」ってかなりあせりました。
 
奥さんは悪戯する子供のような顔で「今度、宏志抜きで祐二君と二人で飲みに行く約束したしな!」
先輩は「はっはは、しゃ~ない行っといで!アイツ金持ちやから美味しいもんでも食べさせて貰って来い!!」みたいな会話をして見送ってもらいました。
 

超ド淫乱な人妻さんに子種が欲しい、妊娠させてとせがまれて思わずそのまま中出ししちゃった話

読了までの目安時間:約 6分

う10年以上前の話になりますが、当時付き合ってる彼女もなく適当に遊んでいました。
 

超ド淫乱な人妻さんに子種が欲しい、妊娠させてとせがまれて思わずそのまま中出ししちゃった話(イメージ画像1)

 
今でも不思議に思うんですがある時期を堺に、知り合う人知り合う人何故か人妻ばかりになったんです。
 
そのほとんどの奥さんは中出しを求めてきました。
 
超ド淫乱な人妻さんに子種が欲しい、妊娠させてとせがまれて思わずそのまま中出ししちゃった話(イメージ画像2)

 
私も中出し好きなので喜んで出していました。
 
もともと複数の女性と付き合えるほど器用ではないんで、他の奥さんは自然消滅させ一番相性のいい優子(35)だけにしました。

 

週1~2回密会を重ねていたんですが、毎回強く中出しを求めてくるので不思議に思い、「優子、いつも中に出してるけど大丈夫なの?」と聞いてみると、「今日は思いっきり危険日だよ」と笑顔で答えるじゃないですか!「ヤバイよ!今日は外に出すよ!」
「ダメ!ダメ!中に出して!」と言って私の腰に足を絡め、しがみ付いてきました。
 
それでもなんとかチンポだけは蜜壷から抜き、外に出しました。
 
優子は必死に腰をくねらせ少しでも蜜壷に精子を入れようとしていましたが、諦め、私の下で怒り出し、「どうして外に出すの!中に出して欲しかったのに…」と泣きだしました。
 
「でも…子供が出来たらマズイでしょ?」と言うと、泣きじゃくりながら、「貴方の子供が欲しいの…出来なくても貴方の精子は全部体の中に欲しいの…それに…」と言いかけたので、「それに?」と聞くと、「…私、子供が出来にくいの。
だからせめて貴方のモノは体の中に欲しい…愛してるから…」私も体の相性だけでなく愛情が芽生えていたのですが、人の奥さんなんだから本気になっちゃいけないと、気持ちを封印していました。

 

もうダメでした。
 
抑えていた感情が溢れ出し、「俺も愛してる…優子…」強く抱き締め、激しく優しく、お互いの舌を絡めあいました。
 
少し小さくなった精液と愛液塗れのチンポを優子は愛しそうに笑顔で口に含み、尿道に残ってる精子を美味しそうに啜ってくれました。
 
やがて挿入可能な硬さになると、「今度は私が上になるね」と妖艶な笑みを浮かべながら腰を落とし、蜜壷にゆっくりと入れていきました。
 
優子の蜜壷は入り口がきつく中の肉付きも良く、チンポ全体に絡み付く感じです。

 

感触を楽しむようにゆっくり出し入れしながら、妖艶で幸せそうな表情で囁いてきました。
 
「すごい…おちんちんの形が…すごく…わかるよ…ああっ…」私も我慢できず優子のお尻を強く引き寄せました。
 
「ああっ!すごい奥まで…来てる!ああぁっ!」
「先にコリコリしてるのが当たってるよ!優子の子宮口とキスしてるよ!」
「うん…うんっ!キスしてる!私達も…キス…しよう…」と私に覆いかぶさり、激しく舌を吸いあいました。
 
「んんっっ!」くぐもりながら私は優子の尻を引き寄せ、優子はチンポで子宮口をこね回すように腰を使いました。
 
子宮口がまるで別の生き物のように動いてるようでした。

 

のすごい快感にたまらず、「ダメ、優子!もうイキそう!」
「イッて!一緒にイクから!そのまま奥にいっぱい出して!」
「うん!いっぱい出すから!俺の目を見て!優子のイク時の顔を見せて!」
「見て!イクとこ見て!出して!出してぇ!イ…クッ…!」すさまじい快感でした。
 
まるで子宮口に精子を吸いだされているようでした。
 
優子は頬を紅ようさせ何かを必死に我慢するような表情で、下腹部を痙攣させ果て、倒れこみ荒い息ずかいをしていました。
 
「お互いにイク時の顔見たね」と私が言うと、「恥ずかしい…」と私の胸に顔をうずめました。
 
愛しさが込み上げ優しくキスして、しばらく抱き締めていました。

 

やがて優子の中のチンポが硬さを失い、蜜壷から押し出されてきました。
 
優子は顔を上げて、「そのまま動かないでいて」と言い、体を起こし腰を浮かせて私に見せながら、「ほら見て!貴方の精子がこんなに垂れてきてるぅ!」と私のチンポの上に垂らしています。
 
生暖かい自分の精子の感触は気持ちいいものではありませんが、蜜壷から精子が垂れるとこはなんとも卑猥でした。
 
「きれいにしてあげるね」と体をずらして精子塗れのチンポを舐めはじめました。
 
「優子、そんなことしなくていいよ」と私が言うと、「ううん、貴方のものは全部体の中に入れたいの。
下のお口で飲みきれなかった精子は、上のお口から入れるの」と言いながら腰や袋、お尻の穴まで垂れた精子を舐めとってくれました。

 

優子と付き合った1年半、本当に愛し愛されたと思います。
 
こんなに愛し合えることはもうないでしょうね。
 
優子が幸せでいることを願って…
 

雨の中で転倒して服濡れちゃった人妻さんw面倒見てやるふりしてヤらしい方向に持って行った結果w

読了までの目安時間:約 4分

月、雨の降った日のこと。
 

雨の中で転倒して服濡れちゃった人妻さんw面倒見てやるふりしてヤらしい方向に持って行った結果w(イメージ画像1)

 
職場で結構仲のいい女(25歳人妻、かなりおバカ)が、そんなに職場内は寒くないのにガタガタ震えていた。
 
「寒いの?風邪でもひいたのか?」
「いや、今朝会社に来る時に駐車場のところで転んじゃってずぶ濡れになっちゃったんですよ…」
「あ~そりゃ大変だ。」傘差して携帯見ながら歩いていたら滑って水たまりにスライディングしたとのこと。
 
雨の中で転倒して服濡れちゃった人妻さんw面倒見てやるふりしてヤらしい方向に持って行った結果w(イメージ画像2)

 
「んじゃ服もビショビショなんだ。」
「そ~。制服が無かったら家に帰ってましたよぉ~」うちの工場は事務の女の子は、水色のスカートとベストが制服。

 

制服といっても寅○で売ってるようなダッサダサだが。
 
「…でね、○○さん」ここで彼女が声を小さくして俺に内緒話をするように近付く。
 
「何?」俺も彼女に耳を寄せる。
 
(…あたし今ノーパンなのっ)突然の発言に驚いて彼女をまじまじと見てしまう俺。
 
(何故そんなことをうれしそうに俺に報告する?)(いや、これ言ったら○○さん喜ぶだろうな~っと思って)(アホかお前は…それで寒いのか?)(そ~なのっ。最初は穿いてたんだけど気持ち悪くって。)(…上は?)(上はそんなに濡れなかったからしてるわよ。…取った方がいい?)(取らんでいい。お前転んだ時に頭打たなかったか?)(そ~かも。もう今日はどうでもいいって感じ)俺は会議の時間になったのでその場はここで終了。

 

だけど彼女のことが気になって俺はテンパリまくり。
 
その日の午後、廊下を歩いていたら給湯室にいた彼女に呼び止められた。
 
「何?パンツ乾いたの?」
「ううん、まだノーパンよ。見てみる?」
「見ねぇよ!ってか、見せたいのか?」
「…実は見たいんでしょ?」ここで俺も理性を保つの馬鹿馬鹿しくなってぶち切れ、「あぁ、見たいから見せてくれ」と言ってしまう。
 
彼女はツレタ!ってな顔してるのがくやしい。

 

彼女が何を考えているのか分からなかったが、「じゃぁ見せて上げる!」とすごく楽しそうにいった。
 
その後、倉庫のある人気の無い建物へ移動。
 
彼女が壁に寄りかかってスカートをゆっくり捲り上げるとマジでノーパン。
 
毛は薄めで具がちょっと見える。
 
ここで俺も我慢の限界。

 

女に抱き着いてちょっと強引にキス。
 
そのまま手を彼女のマンコに持ってくと既にヌレヌレ。
 
前技も適当にバックでハメハメ。
 
最後はお尻にフィニッシュ。
 
人生の中で最高と思えるくらいの気持ち良さだった。

 

その後は職場に戻って、その日は彼女と会話も無く終了。
 
それからしばらくはなんとなく気まずく、会話も事務的なものしかしなかったが、GWで会わない日が長かったのがよかったのか、今は普通に会話している。
 
彼女とあの日のことを話すことも無いし、ダンナも知ってるのでまたヤろうとは思わないのだが、あの時の一発だけは最高でした。
 

若い男とセックスしまくっている変態ド淫乱痴女人妻さんに中出し懇願されて出しちまった件w

読了までの目安時間:約 8分

97年の秋・・僕が高2で16歳の時の話です。
 

若い男とセックスしまくっている変態ド淫乱痴女人妻さんに中出し懇願されて出しちまった件w(イメージ画像1)

 
ある日の放課後・・ホストしてる先輩から呼び出され店の常連のお客さんが僕に興味を持っているとの事なので来てほしいと言われました。
 
待ち合わせの喫茶店に行くと先輩と年配の女性の方が待っていました。
 
若い男とセックスしまくっている変態ド淫乱痴女人妻さんに中出し懇願されて出しちまった件w(イメージ画像2)

 
「葉子です。キミが直樹くんね。よろしくね」葉子さんは年齢が43妻の子持ちの人妻さんでブティックを経営してるとの事でした。

 

若い男の子とエッチするのが趣味だそうですその後、先輩が先に帰り葉子さんと喫茶店に二人っきりになりました「直樹くんってまだ高2なんだ・・・彼女はいるの?」僕がいますと言うと「私みたいなオバサンどう?魅力ある?」葉子さんをよく見ると年齢の割に綺麗で胸がムチムチで大きくスカートの下の黒ストッキングから見える足が凄くセクシーでした葉子さんは突然、僕に近づき耳元で「キミ可愛いから気持ちよくしてあげる」と囁きました。
 
僕がびっくりしてドキドキしていると僕の手を掴んで喫茶店を出ました。
 
そしてデパートの女性用トイレの個室に僕を連れこむと「大きい声を出すと聞こえちゃうわ。静かにね」と囁くと僕の唇に軽くキスをしてきました。
 
軽いキスから次第に葉子さんのベロが入ってきました。

 

僕はドキドキでチンチンが大きくなってきました。
 
葉子さんが僕の制服のズボンの上から手で触りながら小声で「彼女ともこんな事してるの?セックスも経験済みかしら?」僕が小声で「はい・・・」と答えると葉子さんはベロを激しく絡め激しいキスをしてきました。
 
僕は異様な興奮状態になり葉子さんのスカートの中に手を入れストッキングの上からパンツを触ってみました。
 
葉子さんは「彼女さんとどっちが気持ちいいかしら」とディープキスしながら囁くと僕のズボンを下ろしてパンツの上からギンギン勃起ちんぽを撫でてきました。
 
しばらく撫でてからチンチンを出すと根元から舐め回してやがて亀頭へ・・・そして尿道もチロチロと・・・「すごいわ・・・エッチで若いお汁がチンチンの先から出てるわよ」葉子さんは次第に口の中に根元までくわえ込み激しい舌使いでしゃぶってきました。

 

凄い気持ちいい・・・・チンチンが溶けてしまうくらいの激しい快感でした。
 
5分ほど激しくしゃぶられた後・・・僕は葉子さんの口の中に射精しました「凄い濃いわ・・・若いおちんちん最高よ」葉子さんはそう言うと口の中の精子を飲み干しましたトイレの個室のあとに葉子さんは今日はこの後に用があるとの事で三日後にまた会う事になりました三日後になり・・・学校が終わって家に帰ると少しオシャレをしてスーツを着て葉子さんに会いにいきました。
 
駅前で止まっている高級車の中に葉子さんが居ました。
 
僕が車に乗り込むと「直樹くん可愛いわ・・・・ホスト君みたいよ」と言いキスをせがんできました。
 
一分間ほど激しいキスをして・・・葉子さんを見ると赤いサテンのブラウスの上の方のボタンが外れ大きいおっぱいが少しはみ出し黒のいやらしいブラジャーが見えていました。

 

リット入りのミニスカートとブーツもセクシーに見えました葉子さんは「直樹くん・・・・キミとエッチしたくてたまらないわ・・・・朝までいいでしょ?」僕は三日間、彼女とのエッチを我慢して精子を溜めてきたので凄くムラムラしていました車の中で葉子さんの胸に顔をうずめてスカートの中に手を入れると「あん・・・後で・・・・ホテルでゆっくりしましょう。
その前に食事しましょう」と言うとレストランへ・・・その後にラブホテルに・・・・葉子さんはホテルの部屋に入ると僕を強く抱きしめながら顔を近づけると舌をベロンと出してきました。
 
僕を夢中で葉子さんの舌を吸いました。
 
唾液を交換しながらお互い舌を激しく絡め合いました葉子さんは部屋の入り口でしゃがみこむとスカートの中に手を入れパンツをずらし自分でおまんこをかき回しながら「ああん・・直樹くん・・もうぐちゃぐちゃなの・・・おまんこ熱いの・・・」僕はズボンを下ろしてパンツから勃起ちんぽを出すと葉子さんの口元に近づけました。
 
葉子さんは勃起ちんぽをぱくっとくわえ込み激しくしゃぶってきました。

 

頭が痺れるくらいの強い快感です。
 
フェラが気持ちいい・・・射精しそうになったので葉子の口からチンチンを引き出すと僕は葉子さんのブラウスのボタンを上から外し黒ブラジャーをずらして大きいおっぱいを撫で回してみました。
 
乳首にも吸い付いてみました。
 
スカートの中に手を入れ上までスカートを捲ると黒いセクシーなパンツが濡れているようでした指を入れると中がクチュクチュして熱い感じです・・・・葉子さんは顔を赤くして感じているみたいでした葉子さんは「直樹くん・・・舐めて・・おまんこ汁を吸って~~!!」と言うと僕の顔におまんこを近づけてきましたおまんこから熱い淫乱汁が溢れていました・・僕は夢中で舐め回しました「あっあっ!いい!直樹くん感じちゃう」葉子さんは僕を部屋の中のベッドまで連れていくと服を付けたままブーツを履いたまま僕をベッドに押し倒し上から覆い被さりキスしてきました。
 
しばらく激しく舌を絡ませあってから僕はスーツの上着を脱ぎ革靴を脱いで・・・・シャワー浴びなくて大丈夫ですか?と聞きました。

 

葉子さんは「直樹くんの可愛い匂いがたまんない・・・・コンドームもいらないわ・・・・早く生ちんぽでかき回して~!!!」葉子さんはそう言うと僕の勃起ちんぽをつかみ上から跨ってきました。
 
葉子さんの熱いおまんこに挿入した瞬間に射精しそうになりましたが何とか我慢しました葉子さんが激しく腰をグラウンドしてきたので僕も下から突き上げました「あんあんっ!固くて若いおちんちん気持ちいい~あんっあんっ!いくっ!いくっ!」と言いながら潮を撒き散らしました「あ~ん・・凄い気持ちいいわ・・・今度は後ろから入れてぇ」後ろからパンパンっと突くと「あんっあんっ・・いいわ・・・もっと突いて!子宮が感じちゃう!おかしくなっちゃう!!いくいくいくいく!あっあっ!」生ちんぽ気持ちよすぎです・・・・葉子さんのおまんこから勃起ちんぽを抜くと今度は正常位で挿入しました「あっあっ!直樹くん・・もっと・・あっ・・子宮が熱いの・・固くて気持ちいいわ~」僕は強い射精感に・・・葉子さんにキスしながら僕もうイキたいですと言いました葉子さんは「きて~飲ませて~!!」僕は口の中に発射しようとすると「おまんこの奥に飲ませて~!中に出して!熱い元気な精子を飲ませて~!!!」と言いました僕はびっくりしていると葉子さんは舌を激しく絡めて・・・さらに足で僕の腰を挟んで僕を動けなくすると大きな声で叫びました「あんっ!!あんっ!出して!熱い男の子の精子で中出しして~~お願い!!妊娠させて!!!孕ませて!!中にドクドク出して~!!!」よだれを垂らしながら叫びました。
 
僕はもうどうにでもなれと思い天にも登るくらいの絶頂感で思いっきり葉子さんに膣内射精しました「ああん・・・・熱い・・・・精子が溢れてるわ・・・・受精しちゃうわね・・・・」おまんこから精子を垂らしながら痙攣していました
 

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