告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

親友の未亡人の奥さんを抱いてセックスした秘密の肉体関係の不倫情事

読了までの目安時間:約 5分

2年前、親友が心筋梗塞で亡くなった。
それも会社の出張中で海外だった。
残された奥さん38歳と子供8歳は急に駆けつけることが出来ず、無言の帰宅だった。
俺は毎月の命日に親友の仏壇に手を合わせ親子の様子を見に行っている。
1周忌が過ぎた頃、奥さんが、「1周忌のとき、主人の会社の人がたくさん来てくださったのよ。そのとき耳にしたんだけれど、主人ね現地の未亡人のお宅のベッドで心臓の発作が来たみたいなの。救急車が来たとき、主人はもうすでに亡くなっていて、裸だったそうなの。未亡人の人が発作が起こってすぐに救急車を呼んでくれたら助かったみたいだけれど、世間体を気にして呼んだのが1時間も経った頃だったらしいわ。自業自得よね」と言った。
俺は急に 奥さんが愛おしくなり、体を引き寄せて抱きしめた。
奥さんが抵抗するかなと思ったが、「子供が2階で寝ているの。優しく抱いて・・・」そう言って俺に体を預けてきた。
親友の奥さんを抱く。
親友が生きているときはそんなこと思ってもしなかったが、やはり人妻、未亡人はいいものだ。
スリムな体、白い肌、こんな奥さんをほったらかして逝ってしまったお前(親友)は馬鹿な奴だ。
俺はそう思いながら奥さんを裸にしていった。
奥さんにキスをし、奥さんの首筋、胸元をむしゃぶりながら、裸になった。
すると奥さんは体を反転させ俺のものを咥えてくれた。
最後に親友と体を重ね合ったのはいつだろうか。
それを思い出すように、奥さんは俺のものを離さなかった。
「奥さん、 そんなに吸ったらいってしまうよ」俺がそう言うと奥さんは顔を赤らめ、離してくれた。
俺はゆっくり奥さんの体を確かめるように、奥さんのマンコに俺のペニスを入れていった。
奥さんは両足を俺の腰に巻きつけしがみ付いてきた。
「ああ、いい、いいわ・・ああああ・・・」奥さんは大きな声を出し、俺は2階で寝ている子供に気遣い、奥さんの口を手で押さえた。
ゆっくり腰を動かし、ペニスを出し入れしていく。
そして奥さんが俺のペニスを締め付ける感覚を楽しんだ。
俺がいくまでにそんなに時間がかからなかった。
「奥さん、いきそうだ」俺はさすがに中はまずいと思いそう言ったが、奥さんは俺の顔を見つめ頷いた。
俺は嬉しくなり奥さんにキスをしながら、ギュッと 抱きしめ腰の動きを早めた。
「ああ、奥さんいくよ」「ああ・・・いいわ、きて、きて、中に頂戴、ああ・・」奥さんのマンコが俺のペニスを締め付け、そのとき俺は奥さんの中の精液を出した。
俺は何度も、何度も奥さんのマンコに精液を送り出した。
そのたびに奥さんのマンコは俺の精液を搾り出すように締め付けてくる。
抱き合ったまま、お互いの痙攣が治まると、俺はゆっくりペニスを引き出した。
すると、奥さんのマンコから白い俺の精液が大量に出てきた。
その後、二人でシャワーを浴び、今度は布団を敷いて時間をかけて抱き合ったのは言うまでもない。
そんな話が1年前、以後、月命日のたびに奥さんを抱いている。
ほとんどが子供が寝る頃に行き、寝てから抱いている 。
そのときにはもう仏壇が置いてある部屋に一組の布団と2つの枕が準備してあり、奥さんが俺を待っていることをあらわしている。
時には、子供が祖母の家に行っている日は、仏壇に手をあわせた後、二人でラブホテルに行くこともある。
そんなときは奥さんも思い切って声を出せ、何度も何度もいくことができるそうだ。
そんなときも奥さんが忘れないのが、親友の位牌だった。
親友が出張先で浮気をしていた恨みだろうか。
そして、先日親友の3回忌が行われた日、子供が祖母の家に行って二人だけになった。
奥さんは夕方から手料理を作ってくれ、お酒まで用意してくれた。
俺がリビングでくつろいでいると、「先にお食事にします、それともお風呂にします。今日は泊まって行って くださいね」そう言いながらリビングのふすまを開けると、隣の客間にすでに布団が敷いてあった。
そしてその布団を見渡すように、1段高いところに親友の位牌があった。

欲求不満のセレブ奥さんは体育会系男子の大学生とラブホで中出しSEX交尾

読了までの目安時間:約 8分

中学生から大学まで学生時代は水泳一筋で頑張ってきました。
しかし大学2年の春にバイクで事故ってしまい、微妙に脚に障害が残ってしまい、(といってもごくごく軽くひきずるくらいで、日常生活には問題ないけど、水泳で記録とか求めるなら無理って感じ)筋力もなかなか戻らず、部活をやめることになったしまった。
部活の後輩だった彼女ともうまくいかなくなってしまい、下宿でゴロゴロしたり、ほとんど日雇いのバイトをしたりのグータラ生活になってしまった。
ただ、10年以上毎日アホみたいに泳いでいたので、体が動かしたくて仕方がない。
引越しのバイトや家電配送のバイトを狂ったようにしていた。
そんなある日、下宿の近くのゴルフの打ちっぱなし場に、「バイト募集」の紙が張ってあるのを見つけた。
時給がやたらといいし、なにより「体力のある人募集!」と二重丸で囲ってあるのが妙に気になり、飛び込みで話を聞いてみた。
俺は気が付かなったがつい最近出来たらしく、中は新しい感じだった。
支配人?みたいなおじさんが出てきて、「張り紙はって10分後に来るなんて、こりゃ君しかいないな。」と笑っていた。
俺は即効で採用された。
いざ働いてみると、ゴルフボールの回収やらバンカーの砂の入れ替えやらボールの補充やらトイレの掃除やら何から何までやらされた。
雑用って感じ。
まあ俺はもう何も考えずに体を動かしたかっただけなので、文句も言わずただ言われ たことを黙々とこなしていった。
ある平日の昼間、お客さんが殆どいないのでボーっとしながらタバコをしてると、サイトーさんがジュースを奢ってくれた。
サイトーさんはそこに来ているティーチングプロで、日焼けした顔から白い歯がこぼれる、身長184、27歳独身のナイスガイだ。
オーナーいわく、「サイトーくんはボンボンだからテキトーにやって親父さんの会社を継ぐんじゃない?」と言われていた。
サイトーさんは俺に、「良いからだしてるなあーまさに逆三角形だねえ。何かスポーツやってた?」と聞いてきた。
俺が水泳をやっていたことを話すと、なるほどねーとうなずき、「なあ、ちょっと打ってみろよ。ゴルフ興味ない?」と俺にクラブを渡した。
まったく経験 が無いので遠慮した俺に、「いいからいいから、こうやって握って、そのまま思いっきり振ってみろよ」と教え始めた。
俺が何も考えずに思いっきり振ると、偶然にもボールにあたり、以外に遠くまで飛んだ。
「すごいなおい!俺もさ、女の人とおじさんしか習いに来ないから、がしっと飛ばす奴も教えたいんだよな」といい、それから暇なときにはもちろんタダで教えてくれるようになった。
一月ほどたって、俺がドライバーを何とか振り回せるようになると、サイトーさんは、「そろそろコースまわろうぜ。」と言い出した。
「お金ないっすよ」と言うと、「安く回れるし、カズオのぶんは出してやるよ」と言ってくれたので俺も乗っかることにした。
平日の朝、俺とサイト ーさんと、レッスンを受けてる女性二人は車2台で郊外のゴルフ場に向かっていた。
前にサイトーさんのランクル、それについていく俺が運転するサイトーさんのローヴァーミニ。
この人マジでボンボンだったんだ。
俺の横には、ゴルフ歴15年のヤマダさん(ハンディ11)と言う派手な顔立ちをした、どことなくかたせ梨乃に似ていなくもないやたらと色っぽい40代の人妻。
サイトーさんの横には俺と同じくらいしかゴルフ歴が無い、タカハシさんという若妻。
俺はてっきり二人で回ると思っていたので少し緊張していた。
殆ど話したことが無かったので、始めは少し困ったが、18ホール回るうちに親しくなることが出来た。
ヤマダさんは明るい奥さんで、体つきもお金持ちのセレブ奥さんらしく 、柔らかそうな感じで、溜まっている俺には少し刺激が強すぎた。
2時ごろにホールアウト、行きと同じペアで車にんったが、サイトーさんの車は途中でインターを降りてしまい、俺は見失ってしまった。
「あれ?どこ行くんだろ?タカハシさんって市内ですよね?」と俺が言うと、ヤマダさんは少し笑いながら、「しーらない」と背伸びをした。
あ、、あれか・・・19番ホール?(おっさんかよ)水泳馬鹿だった俺が、色々想像して一人で赤くなっていると、ヤマダさんは、「あれ?カズオくんはインター降りないの?」ときたもんだ。
「サイトーくんに、カズオくんと回りたいなーっていったの私なんだよねー」「車二台にしてっていったのもね、嫌だった?」俺は、「い 、い、いやなわけないじゃないですか。」と答えるのが精一杯だった。
市内から3つくらい手前のインターでおり、俺は、官能的な美熟女のヤマダさんとラブホに入った。
当然のようにシャワーを浴びて、タオルを巻いて出てくるヤマダさん。
俺は急展開にうろっていたが、当然立つところは立ちまくっていた。
急いでシャワーを浴びて念入りに洗っていると、ヤマダさんがいきなり入ってきて後ろから抱き付いてきた。
大きな胸が背中に当たる。
「あのあの」とリアクションに困っていると、ヤマダさんは後ろから俺のヘソに付きそうになっているものを握り、「おばさんじゃいや?」と耳元でささやく。
ぶんぶん首を振ると、そのままボディーソープを絡ませ指で俺のものをしごく 。
「当たりだー(笑)すごーい。」と言いながら指を止めないヤマダさん。
経験人数1名の俺には過酷過ぎる指の動きが続く。
俺は両手を壁につき、ううと、うめいて動けない。
ヤマダさんはシャワーをとめ、俺の体の向きを変えさせ、足元にしゃがんでいきなり俺のものを咥えた。
髪をアップにして、俺のものいゆっくり赤い舌を這わせるヤマダさん。
俺は急展開についていけず、うぅ~とうなっているだけ。
俺を見上げて軽く笑っているヤマダさんの目を見た途端、俺は耐え切れずに暴発した。
え?と少し驚いた顔をするが、そのまま俺のものを咥え込んでザーメンを飲み込んでしまうスケベな人妻。
俺は朦朧とした頭のまま、手を引かれてベッドに雪崩れ込んだ。
そして、ベッド にこのセレブ奥さんに押し倒されると全身リップされ、足の指から顔まで愛撫されまくり。
ウブな俺は、されるがままででもペニスは勃起しまくりなわけで。
そんなシチュエーションにヤマダさんも興奮しているらしく、淫れまくり。
69から、体を上げ、背面の形で顔面騎乗。
四十路のセレブ奥さんの濡れまくったアソコが顔にこすりつけられ、顔中愛液塗れになってしまう。
「いっ~もっともっとなめてぇ~」と腰をいやらしく振るヤマダさん。
俺はそれに答えるように必死にクンニしていると、「
あぁあぁあ~」と雄叫びをあげ、軽く痙攣。
イッたのか?これが女性がイク瞬間というやつかとAVでみた事を思い出していると、ヤマダさんは、体をゆっくり起こし、騎乗位で生挿入。
& lt; BR>「生ですけど・・・?」「ピル飲んでるから大丈夫よぉ。ハァハァあぁ~固い~すごいぃ~」口を半開きにして、気持ちよさそうにヨガるセレブ奥さん。
そして口に手を挿れ、指に唾液をつけると、俺の乳首にたらし、愛撫してくる。
やっヤバい・・・そう思った瞬間、ヤマダさんの中に射精してしまった。
スケベな奥さんは、まだまだSEXし足りないらしくまだフェラチオや乳首舐めで無理やり勃起させられ、何回もSEXすることに。
まるで男の俺が痴女に逆レイプされている感じ。
でもそんなシチュに俺も興奮して、その日は何回も射精出来てしまった。
帰り際、お小遣いも諭吉数枚もらい、また今度会える?って。
もちろん返事は「ハイ!」それから卒業し、社会人になるまで 、ヤマダさんとSEXしてお小遣いもらうというポルノ映画みたいな関係に。

大学生の肉棒を咥えるフェラチオ奥さんは精液ごっくんに秘密のSEXで初体験

読了までの目安時間:約 11分

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?特に引越した直後。
で、学生時代に引越しをした時の話。
自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。
角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。
男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と 。
出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。
よくドアを開けたなぁと思いつつ、「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。
そして続けて女が、『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。
そうだと答えると、『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。
芸能人にたとえるなら高岡早紀系。
ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪「すみません隣の者ですが、針と糸貸しても らえませんか」とインターホン。
『ちょっと待ってて下さい』と言われ、ドアが開くと、『何を縫うの?』「シャツのボタンが取れたので」『縫いましょうか?』と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。
コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。
ご主人は普通の会社員。
奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはロ ーソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。
ある日、近所のコンビニで偶然会った。
弁当を物色してると『いつもお弁当?』と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。
器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。
で、決定的だったのが体調を崩した時!熱だして寝込んでたら、あれこれ身 の回りの事をしてくれてて、『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!それに気づく奥さん。
『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!』この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って、「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!それまで同年代としか付き合った事のない俺は、ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ 突入♪玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。
たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。
ノーブラとわかり更に勃起!早くもイキそうになるも我慢我慢。
しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言、『口に出されたの初めて。』途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
『病人なんだからダメ』そして当然のように『絶対内緒ね』と。
寝込み2日目。
学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可 愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し『うん、大丈夫』と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。
体調の回復と比例して性欲も悶々。
そして「フェラして」と切り出す。
『まだ体調わるいでしょ』と言いつつ奥さんの手が伸びる。
『ここは元気な のね』と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。
そして肉棒は爆発限界間近。
昨日の事を思い出しイキそうなのを言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!薄い唇から細い舌を出して『ちょっと苦いね』と一言。
数分後、奥さ んは買い物に行った。
しばらくして奥さんから電話。
『今から行ってもいい?』ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に『横になった方がいいよ』と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!「我慢できないんだけど」『さっきしてあ
げたでしょ?』「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」『・・・』無言!拒否無し!はいOK!服の上から胸を揉む。
やはりノーブラ♪太股を触る。
素足♪一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
『あん・・・』奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪胸は大きくはな いが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。
もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験!上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながらクリを3本の指で転がす。
『あぁ・・・』反応がいいので今度は舌でクリを転がす。
『あぁぁぁ・・・』そ のまま穴を広げようと、なんとか指3本。
『あぁっ!・・・』そして気が付く「ゴムがない・・・」脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪尻穴まで愛液がたれているのを確認し、その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。
奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・『あぁん!あぁんっ!』自らの声に合わせて腰を振る♪俺は 両手で胸を揉み、乳首を摘み、下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!『・・・気持ちいい・・・』と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!奥さん『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』の連発!そしてついに『いきそおっ・・・いきそおっ・・・』奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果、『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・』一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験!汗だくになりながら激しく最後のピストン!『もうだめ・・・もうだめ・・・』と小さな声。
爆発寸前、どこに だそうか意外と冷静に悩んだ。
無難に?「口にだすよ」と言うと『中でいい・・よ』と!一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。
『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと』と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。
ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらった)そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!

友人夫婦の奥さんと酔った女友達と4Pセックスで肛門舐めに秘密の乱交体験

読了までの目安時間:約 4分

ゴールデンウィーク前に友人夫婦宅で、その夫婦と女友達2人で飲んでいた。
つまり、僕を含め男2人、女3人だ。
この5人とは毎週飲んでいるのでバカ話が耐えないのだ。
深夜2時。
友人(夫)が仕事疲れで眠くなり、2階の寝室へと行ってしまった。
僕らは次の日は休みだったので飲み明かそう!と一致団結。
みんなかなりの酒が入っている。
ホロ酔いどころかベロ酔いの4人。
すると、女3人は、自分たちの胸の大きさについて語り出した。
トップがどーの、アンダーがこうだと言われても僕にはさっぱりなので、モクモクと飲んでいた。
すると、いきなり「ひろたんのチンチンは大きいの?」なんて言ってきた。
はぁ?どうして、胸の話しからチンチンの話しになるんだ ろう?僕は「え~人並みじゃない?基準がわかんないからね・・」と言うと、3人はそろって僕のチンチンに手を当てて、揉みだした。
「おいおい!なにすんだよ!」と抵抗したら、「いいじゃん減るもんじゃないし」そういう問題かぁ?しかし、僕もベロベロに酔っているので、「触らせてやるから、オレも触らせろよ」と言うと、1人の女友達Aが「いいよ」と言いながら、着ていたトレーナーを脱ぎ捨て、ピンクのブラジャーの上に僕の手を乗せた。
「ハイ、揉んでいいよ」だってさ。
お言葉に甘えて揉み込んでいたら、自分のチンチンも激しく充血。
友人の奥さんは、「わぁ!ひろたんビンビンに反応してんじゃん!主人よりも反応早いね」だって。
するとだ、その奥さんは僕のズ ボンのファスナーを下ろしてはちきれんばかりの成長したチンチンをパクッといってしまった!それを見ていた女友達Bは「私もぉ!」と、幼稚園生みたいに手をあげて、見る見るうちに素っ裸になってしまった。
そして僕の上に飛び乗り仰向けにされ、着ていたシャツを脱がされてしまった。
僕は素っ裸になってしまった。
「ひろたん毛深いね」と女友達Aは言う。
僕は苦笑いしてた。
そして、気がつくとココにいる僕ら4人は素っ裸になって僕の手足を押さえながら、僕一人を3人の女性が襲い掛かっていた。
チンチンに袋に肛門まで舐め尽くされ、僕もある意味、殿様気分だった。
だってさ、「チンチン舐めてよ」って言えば素直に舐めるし。
終いには女同士でマンコの舐め合いもし てたな。
僕はそれぞれの女の口とマンコに僕のカルピスをぶちまけてやった。
しかも、ツバと愛液、それに精子まみれになった僕たち4人は仲良くシャワーまで浴びた。
そうそう、このシャワーを浴びている時、女友達AとBにアナルセックスをやった。
入りづらかったのでボディーシャンプーをチンチンとアナルに塗って入れた。
なかなかだったよ。
うらやましそうに、奥さんは見ていたが、やんなかった。
仲良く4人でバスタオルで拭きあって、酔いと快楽を胸に4人で応接間に添寝した。
しかし、大きなあえぎ声と「もっとぉぉぉぉ!」っていう声に目を覚まさなかった友人はなんなんだろう・・・。
笑えるのが同じシチュエーションがここ3週間続いている。
友人はやっぱり2階 の寝室で寝ているのであった。

PTAの妻や奥さんは飲み会で秘密の乱交SEXにチンポを咥えて喘ぐ浮気体験

読了までの目安時間:約 7分

35歳の会社員で結婚して、小学生になる息子がいます妻は2歳年下の33歳。
その妻が不倫といいましょうか、遊んでいるを知ってしまったんです。
それは子供の小学校のバザーの時でした。
いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと私が代わりに出ました。
妻は、最初、「一人くらい居なくても大丈夫だから」と断りの電話を入れましたが他のお母さんから、「都合で出られない人がでたので、何とかならないか」と電話があり電話を取った私が行くことをかって出ました。
いつも妻はPTA行事のあとは、慰労会があるからと夕方から出かけ帰りは深夜になることもあるのに、「あなた、終ったら、早く帰ってね。慰労会なんか、女しかいないんだから男が居る白けちゃうから。」と早く帰るよう言われました。
妻が寝込んでいるので子供を妻の実家に預け、学校に行きました。
妻の言うとおり、お母さん達が大部分ですが、ちらほらとお父さんたちの姿もありました。
私は、PTAの副会長(男)と家に電話してきた役員のカオリさんと3人で焼きそばの係でした。
半日、一緒に居るうちにだいぶ打ち解け、「慰労会出てくださいよ」と副会長に誘われましたが、「いや、女性ばかりでしょ。私なんかいたら邪魔でしょう。」と断りましたが、少し顔だけ出してくれと頼まれ、しぶしぶ行くことにしました。
一旦、家に着替えに帰ったんですが、妻は寝ていたので、手紙を置いて妻の実家には、子供を泊めてやって下さいと電話を入れ、出かけました。
会場は、学校そばの料理屋の2階で、やはり奥さん方ばかりが24、5人ほど。
男は、校長先生、教頭先生、あと先生方が2人とPTA会長、副会長、お父さん方が3人そして私の10人でした。
私は、すぐ帰るつもりで隅の席に座りましたが、酒が進み、会も盛り上がり、副会長とも意気投合したのでそのまま、飲みつづけました。
一次会も終わり、大部分の奥さん方と校長、先生2人が帰り男7人と残った奥さん5人で2次会に行きました。
奥さん方の中には、カオリさんも残っていました。
二次会のスナックまで歩いている途中、一人のお父さんに、「へへへ、今日もいつものメンバーが残ってますね。」と厭らしく笑いかけられ、「いやあ、私は、初めてなんですよ。帰ろうかと思ってたんですが」と答えると、「あ、そうですか。これからですから、帰らないほうがいいですよ。へへへ」と含み笑いをしていました。
回りを見ると男たちの中には、奥さん達の肩や腰に手を回し抱き寄せ歩いている人たちも居ました。
10分も歩くと看板の明かりの消えたスナックに着きました。
私は、今日は休みだと思いましたが、会長が平気でドアを開け、「ママ、悪いね、貸切にしちゃって。」と入っていきました。
他の人たちも、「こんばんは」と平気で入っていきました。
中には、私より少し上のママが一人で酒の用意をして待っていました。
4人づつでボックス席に座りました。
私が、さっき話し掛けてきたお父さんと向かい合って座ると隣にカオリさんが座り、もう一人奥さんがお父さんの隣に座りました。
乾杯が済むと、カラオケでも始まるものと思って居まいしたがそんな様子もありません。
隣のカオリさんと他愛も話をないしているとだんだん人妻のカオリさんが私に密着してきて私の太腿に手を置いてきました。
私は、驚いて彼女の顔を見ると悪戯っぽく微笑み、手は、私の股間を撫で始めました。
前の席のお父さんと奥さんもピッタリくっ付き俯いてヒソヒソしていますがお父さんの手は、奥さんのスカートの中に潜りこんでいるのが見えました。
カオリさんが、「楽しみましょ」と囁きかけてきたので、「いつも、こんなことしてるの」と聞くと、「そうよ。サチコさんもしてるのよ」と股間を撫でる手の動きが早くなってきました。
前を見ると奥さんが、お父さんの股間に顔を埋めました。
私も、「しゃぶってくれる。」とカオリさんに聞くと、「出して」と私のズボンを脱がして、しゃぶり始めました。
隣のボックスでは、裸の奥さんが副会長の膝の上に跨りおっぱいを大きく揺すってます。
後ろの席からも女の喘ぎ声が聞こえて来たのでカオリさんを起こして目の前に後ろ向きに立たせスカートに中に手を入れショーツを下ろしてやりました。
カオリさんは、自分で私のチンポを握ると腰を下ろして、自分の中に納め喘ぎ出しました。
私は、後ろから挿入したままカオリさんの服を脱がしていき、スカート1枚にするとカオリさんの両腿を持ち上げ私の上でM字開脚させたまま、突き上げつづけました。
そのうち、カオリさんが、「来て、来て」と言うので、「どこに」と耳元で囁くと、「このまま、中に」と言うので、思いっきり中に出してやりました。
1発終ってまわりを見るとママさんも含めて女はみんな全裸に近い姿で、男たちに突っ込まれてれか、咥えさせたり大乱交会場に中には、床に四つんばいになり、上下攻められているいやらしい奥さんも居ました。
向かいのお父さんは、ソファーに奥さんを横たえ正常位で腰を振っていました。
そのうちお父さんが1発終ったらしく身体を離したところで目が合ったので、交代し、お父さんが出したばかりの名も知らない奥さんのオマンコに挿入しました。
お父さんは、カオリさんをソファーに掴まらせ、後ろから挿入し腰を振り出しました。
店の中は、女の喘ぎ声がこだましていました。
結局、4人の奥さんとセックスし、全て中出しさせてもらいました。
終って店を出て、帰る道すがら副会長に、「今度はご夫婦で」と言われ、妻のサチコも、「いつも、こんな風に輪姦されてたんだ。」と思い出し愕然としました。
家に帰り、ぐっすり眠っている妻の顔を見たら、「この口であいつらのチンポをしゃぶってたのか。」「マンコに何回も中出しされて、よがってたのか。」とさっきの光景の中にいる妻を想像し、異常に興奮してしまいました。
時期に目が覚め、遅く返って来たことで妻のサチコも何が起きたのか察するでしょう。
さて、妻に何て言いましょうか。

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