告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ヤリマンビッチなギャルママとか中出しても問題ねーだろwネットで知り合った人妻をオナホールと思って犯し無許可中出しキメた話

読了までの目安時間:約 7分

示板でなんだけど、人妻、それも22歳のギャルママに会えた。
若いのに子供がいるばかりか、子供を連れて現れた。
そのギャルママ、マナミちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。

 

ヤリマンビッチなギャルママとか中出しても問題ねーだろwネットで知り合った人妻をオナホールと思って犯し無許可中出しキメた話(イメージイラスト1)

 

「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。午後1時頃からでお願いします。ほんとお金が必要なんです」って返信貰ったのが始まり。

 

子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でも構いませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。
「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとすぐにアド付きで返信がきた。

 

ヤリマンビッチなギャルママとか中出しても問題ねーだろwネットで知り合った人妻をオナホールと思って犯し無許可中出しキメた話(イメージイラスト2)

 

ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、細身なのに胸のでかい赤ちゃんを抱いた女が近づいてきた。
ま「こんにちは、○○さん?マナミです」
俺「(乳でけー!)さあ早く乗りなよ」
ま「ごめんなさい(汗)子連れで。誰も見てくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらすぐ寝るから」マナミちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

 

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにマナミちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんに授乳させた。
赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる(笑)しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤さんはスヤスヤと寝息を立ててお休みになられた。
マナミちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤さんを寝かせる。

 

ま「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

 

後の体とは思えないスラっとした白い肢体は俺を欲情させた。
体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。
この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。

 

バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。
ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。
可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませると既にトロトロになっている。

 

ハァハァと切なそうな吐息からマナミちゃんが感じてくれているのが分かる。
その耳元に口を寄せて囁く。
俺「マナミちゃん、ナマで入れるよ」
ま「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」俺はマナミちゃんの肩に手を回し、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

 

「んああああぁ気持ちいいぃいいい」突き上げる俺の動きに連動して、マナミちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。
遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた。
俺「マナミちゃん!もう!出そうっ!くっ!」
ま「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。

 

半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はマナミちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソ辺りに出した。
ま「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…何かすごくヌルヌルするんですけど…」マンコを拭いたティッシュを見ながらマナミちゃんが尋ねてくる。
俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

 

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。
子供の事に話題を振ると、マナミちゃんがポツポツと話し始めた。
マナミちゃんの乳首を摘んで滲み出る母乳を舐めながら聞いてやった。

 

「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった」
俺「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど」
ま「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」
俺「(ぺろぺろ)おう、子供が起きないうちに早目にしよか」という事で2回戦に突入。

 

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。
マナミちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。
ま「めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅ」マナミちゃんはバックがお好きな淫乱痴女なギャルママ俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元まで咥え込もうとする。

 

愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。
鏡を見れば、恍惚とした表情のマナミちゃん。
その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

 

れがスイッチであるかのように、マナミちゃんは快感に絶叫をあげる。
そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変える事にした。
ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたマナミちゃんが声を上げる。

 

マナミちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。
挿入でもまたよがり声を上げるマナミちゃんの腰を両手で掴むと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き刺した。
細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

 

完全に腰が浮いた状態のマナミちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。
ミルクの詰まったおっぱいが、マナミちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。
俺にがっちり腰を掴まれているから、マナミちゃんに逃げ場はない。

 

精感が込み上げてくるのに任せて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。
ドクドクドクと精液が尿道口を通ってマナミちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。
めちゃくちゃ気持ち良い!!イキながらもグイグイとチンポを押し付けるように動かしていたので、マナミちゃんは俺の射精に気付いていない。

 

てゆーか、マナミちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。
射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。
その後、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュで誤魔化した。

 

その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。
俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。
マナミちゃん曰く、「2回目のエッチの時、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」と。

 

りがけ、約束の円をあげて別れた。
来週も援1でマナミと会う事になっている。
何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う
 

嫁の友達がもう50なのにいまだにスタイル抜群で美人→嫁も交えて中出し乱交種付けセックスしたったw

読了までの目安時間:約 4分

は同い年の五十路夫婦で大学の同級生で結婚しましたある日、同級生で妻の親友の女性が遊びに来ました。
もともと小柄でかわいいタイプなのですが、成人した二人の子供の母となった今も体つきも30年前とほとんど変わっていません。
実はその女性と私は大学を卒業後何回か関係を持ち、そのことは当時すでに私と肉体関係を持っていた妻も知っています。

 

嫁の友達がもう50なのにいまだにスタイル抜群で美人→嫁も交えて中出し乱交種付けセックスしたったw(イメージイラスト1)

 

妻と彼女が一緒の部屋で寝るというので、私は子供部屋に追いやられたのですが、何やらからだが火照って寝付けません。
そこで、12時頃二人の寝ている部屋に忍び入りました。
二人ともすでに寝入っていましたが、私はまず妻の布団に滑り込んで体をまさぐりました。

 

目を覚ました妻は、最初はとまどっていましたが、じき体が燃えてきたのか、応じてきました。
隣に彼女が寝ていることで、二人とも異常に興奮し絡み合っていると、その気配に彼女も目を覚ましました。
そして、こちらの布団に入ってくると、私や妻の体に触り始めたのです。

 

嫁の友達がもう50なのにいまだにスタイル抜群で美人→嫁も交えて中出し乱交種付けセックスしたったw(イメージイラスト2)

 

の妻は私と付き合う前に、彼女の今の旦那と肉体関係があり、3Pまがいのことをしたこともあると言っていました。
その時妻の乳房に触ったことがあると、私とのセックスの時彼女が言っていました。
最近だいぶ下垂したとは言え妻は元来巨乳で、それに対して微乳の彼女は妻をうらやましがることしきりでした。

 

乳首が敏感な私は、二人に両側から乳首を吸わせたり、妻に乳首を刺激させ、彼女にふぇらをさせたり、二人同時にペニスを舐めさせたり、痴態の限りを尽くしました。
もちろん、二人を並べておいて開脚させ、交互にクンニもしました。
そしてまず、妻に挿入し、たっぷりとピストンし、その間彼女は健気にも妻の乳首を吸い続けていました。

 

妻が達したあと、彼女に挿入し、今度は妻が彼女に奉仕する番です。
いうまでもなく、激しい痙攣とともに体を反り返らせ彼女は果てました。
そして、妻同様すでに妊娠の心配のない彼女の膣内に精液を放出したのです。

 

3人での行為を終え、私は子供部屋に引き上げました。
そして、翌朝勤めに出る妻を送り出し、子供も登校した後、私は職場に少し遅刻する連絡を入れ、彼女を昨夜3人が乱れ抜いた布団に誘い込み、2時間ほどかけて再び彼女に精液を注ぎ込んだのです。
その夜、布団にはいるといきなり妻が私に覆い被さるようにして耳元で「朝、○○ちゃんとしたんでしょ。わかってるんだから」と囁きます。

 

私も元から隠すつもりはなく「やった、やった」と白状してしまいました。
すると妻は「○○ちゃんとどうやってやったの、○○ちゃんはしゃぶってくれたの、あなたは○○ちゃんのあそこを舐めたの、どんな体位でやったの・・・」など私と○○ちゃんとの行為を事細かに聞きながら、私のパジャマをはがしにかかりました。
そして、「○○ちゃんにしたように私の中にも出して」と懇願する妻の膣内に放出したのでした
 

高校時代のクラスメイト(子持ち女)と久々に会ったらいい雰囲気に→ぬるぬる生名器マンコいただきましたw

読了までの目安時間:約 9分

は実家を離れ、ある県で1人暮らしをしている。
ある連休の最中、地元の高校時代から友達である夏美から連絡があった。
旦那の実家が俺の住まいと隣県なので、旦那家を訪問後に久しぶりに会おうとの事。

 

高校時代のクラスメイト(子持ち女)と久々に会ったらいい雰囲気に→ぬるぬる生名器マンコいただきましたw(イメージイラスト1)

 

彼女は既に2人の子持ちだったので「旦那と子供はどうするの?」と聞いた。
すると旦那は仕事で先に帰り、子供は春休み中ずっと旦那の実家に預ける事になったそうだ「昼過ぎにはそっち行くから、ガイドをよろしく」と言われたので、合流する駅を決めて彼女の到着を待った。
3日ほどこっちに泊まる予定なので、のんびり出来るそうだ。

 

予定通りの時間に駅で合流し、「久しぶり」とお決まりの会話をしてから観光に出かけた。
夏美は相変わらずのほほんとした可愛らしい雰囲気で、ママになった事を感じさせなかった。
ちなみに俺と夏美は25歳である。

 

高校時代のクラスメイト(子持ち女)と久々に会ったらいい雰囲気に→ぬるぬる生名器マンコいただきましたw(イメージイラスト2)

 

までに一通りの観光を終えて、俺の家で飲む事にした。
束の間の子育てからの解放からか、夏美のペースは早く、2人してかなりいい感じに酔っぱらった。
地元の連れという事もあり、子育てや仕事の愚痴などお互いに盛り上がった。

 

冗談や下ネタも満載の会話の中で気になる話題が出た。
夏美は早くに2人も生んだので、もう子作りは止めて避妊はピルに切り替えたそうだ。
「いいなぁ。俺も生でヤラセてくれる女欲しいよ(笑)」と冗談っぽく言った。

 

「男ってホント生でヤるの好きだよね」と彼女は言った。
実はそれまで俺はナマの経験が無くて、生膣の感触を味わってみたいと思っていた。
かといって彼女とは妊娠が怖いし、風俗でのナマなんて以ての外。

 

美とは冗談も通じる仲なので半分マジで「2日間タダで泊めてやるから、代わりに1回ナマ体験させてよ(笑)」と言ってみた。
「なーに?私に頼むほど女に飢えてんの?(笑)」
「彼女とは無理だし、風俗は怖いし。夏美ちゃんなら病気とか気にせず秘密も守れるからいいじゃん(笑)」
「ていうか一応人妻だし山田くんとそんな事したらヤバいよ(笑)」
「でももう電車ないからここに泊まるしかないよ。嫌なら見知らぬ土地で女の子1人野宿かぁ(笑)」
「ずるーい。それ言われたら私断れないじゃん!!」などなど、シラフじゃとても考えられない会話をしつつ、押しに弱い夏美を説得にかかった。

 

結局いくつかの条件を飲む事で、ついに彼女は折れた。
「絶対に秘密を守る事。それから1回したら終わりにする事。ちゃんとシャワーを浴びてする事」最後の条件がなんとも女の子らしい条件で思わず笑ってしまった。

 

俺は「じゃあさっそくヤラせてよ。お先にシャワーどうぞ」と夏美を急かした。
もうこの時点で俺はギンギンになってたから、この場ですぐにでも夏美に挿れたかった。

 

ょっと目がケダモノになってるよ。いい年してバカじゃないの(笑)」と夏美は風呂場に向かった。
夏美が風呂に入っている間、俺は今から始まる事が待ち遠しく興奮がヤバかった。

 

しばらくして「山田くんも早くシャワーしてね」と夏美が出てきた。
俺は「もう1つお願いしたい事があるんだけど(笑)」と切り出した。
「変なコスプレとかならお断りだよ(笑)」
「そんなんじゃなくてさ、夏美ちゃんが寝てる時にしていい?」
「なにそれ(笑)」風呂に入る前に夏美にプレイの設定を伝えた。

 

「夏美ちゃんは電気消してそのまま寝ててね。俺は寝ている夏美ちゃんを襲っちゃうから(笑)」
「えっ、服はどうするの?」
「着たままヤりたいからそのままで。あとこれも仕込んどいてね(笑)」とローションを手渡した。

 

こまでするの?(笑)変態!!」そんなやり取りの後、俺は風呂場に向かった。
興奮のあまり急いでシャワーを済ませ、脱衣所で髪を乾かした。
その間も今からの変態プレイ、しかも女友達に生中出しというシチュエーションに興奮が押さえきれなかった。

 

風呂上がりの夏美を見てから萎える事なく俺のモノはギンギンのままであった。
一旦気持ちを落ち着け、頭をプレイモードに切り替えてゆっくり部屋のドアを開けた。
そーっとベッドに近づくと暗さに目が慣れ、うっすら夏美の存在が確認出来た。

 

俺がベッドに入ると夏美は完全に寝入っていた。
既にヤっちゃう許可は貰っているので、リアル度の増したプレイを続行する事にした。
布団を剥ぎ取り、仰向けに寝る夏美のスウェットの裾から手を入れた。

 

手のキャミソールの上から胸の感触を確かめると、程よい大きさの膨らみに当たった。
我慢出来ずにキャミの中に手を伸ばし、スベスベした夏美のお腹や柔らかいおっぱいを堪能した。
昔からの女友達を好きにしている状況が俺を異常に興奮させた。

 

その後起こさないようゆっくりと夏美に馬乗りになり、胸を揉みながら柔らかい唇にかなりディープなキスをした。
無抵抗に寝ている女の子、しかも仲良しの女友達の体を欲望のままに好き放題できるのである。
そんな事を考えるだけでもうとっくに我慢の限界は超えていた。

 

俺は一旦ベッドを降りてズボンを脱ぎ、ガマン汁でベトベトになった股間を剥き出しにしてベッドに戻った。
心臓がバクバクしながら俺の頭の中は「早く夏美ちゃんの生膣を犯したい。好き放題中に出してやりたい」という本能の叫びに支配されていた。

 

して夏美のズボンとパンツに手を掛けてゆっくりずり下ろした。
たまらず下半身だけ裸になった夏美の局部に指を這わすと、ばっちりローションでヌルヌルになっていた。
もっとじっくり夏美の体を堪能しようかとも思ったがもう限界だった。

 

俺は夏美の膝をゆっくり持ち上げ、両足をM字に開いた。
そして夏美に覆いかぶさってギンギンのモノを押し付けると一気に挿入した。
無意識ながらも突然の挿入に夏美の中は俺をギュッと締め付けた。

 

初めての味わう生膣の温もりやヒダヒダの感触が気持ちよく、俺は本能のままに腰を振った。
激しく突き上げられた夏美は時々「あぁっ、うっ」と声を出すものの起きる事は無かった。
この時の俺はひたすら自分の快感だけを求めていた。

 

をキャミに突っ込んで柔肌を堪能し、腰を振りながら夏美と唇を重ね、そのとろけるような快楽に身をまかせた。
まだ挿入して2分と経っていないが、すぐに体の奥から凄まじい射精感が込み上げてきた。
「あぁ…夏美ちゃんヤバい!」そう無意識に口走っていた。

 

絡み付く夏美の生膣に擦れてどんどん絶頂に近づいていった。
ついに限界に達した俺は、躊躇う事なく夏美の中にかなりの量をぶちまけた。
頭が真っ白になり、意識が飛びそうな瞬間であった。

 

何とも言えない開放感と女友達を犯した征服感を味わいつつ、しばらくは夏美の中に挿れたまま余韻に浸った。
あまりの気持ちよさにそのまま夏美の横で寝入ってしまった。
どれくらい時間が過ぎたか分からないが、「喉が乾いた」と夏美に起こされた。

 

はテーブルの上のミネラルウォーターを渡した。
水を飲むと夏美は「凄い量出てるね(笑)ホントにヤったんだ」と下半身を拭きながら言った。
「マジ興奮したよ。そんな格好の夏美ちゃんに挿れたんだから(笑)」俺はさっきの興奮を思い出しギンギンになってしまった。

 

「夏美ちゃん、もう1回挿れさせてよ(笑)」
「えー1回で終わる約束だったじゃん」
「まだローション付いてるから入るでしょ」そういって俺は強引に夏美を寝かせると足を広げて一気に挿入した。
挿れた瞬間「キャッ」と驚いた夏美だったが「これで最後だよ。
出したら終わりにしてね」と諦めて俺に身を委ねた。

 

今度は起きてる女を犯している状況に興奮して、またもひたすら腰を振り続けた。
「夏美ちゃんの中最高。まとわりついてくるよ」そうからかうように言うと「バカな事言わなくていいから」と恥ずかしそうにしていた。

 

の興奮も最高潮になり、無我夢中で夏美にキスしながら腰を振った。
そして再度夏美の中にぶちまけた。
「ふースッキリした。マジで女友達犯してるみたいで興奮したわ」
「実際犯してるようなもんじゃん(笑)あんまり身勝手なエッチしてるとモテないよ」そんな話をしつつ、酒の入った2人はそのまま寝てしまった。

 

さっきのが最後と夏美は言っていたが、結局2日間で十数回、押しに弱い夏美の生膣を堪能させてもらった(笑)
 

チビ小柄のくせにおっぱいは妙にデカいそそる体型の先輩奥さんに口内射精してごっくんさせた結果……

読了までの目安時間:約 32分

元にお世話になっている先輩がいます先輩の結婚式にも参加させてもらったその奥さんと偶然にラブホでばったりと会ってしまいました。
時間は昼間の11:30でした。
しかも会社の制服姿でしたが、流石に社名入りの上着は脱いでいて違う服を羽織ってました。

 

相手の男はスーツ姿で旦那の先輩では無く、かなり年配で60才位に見えました。
もちろんその場では『あ~!』なんて声を出さずにスルーしましたが、お互い目が合った瞬間『ギクッ!』って感じになったのは見逃しませんでした(笑先輩の奥さんは名前:美恵年齢:48才顔:梅宮アンナをもっと日本人っぽくした感じでキリッとした感じで小顔。
体型:160cm位・小柄で細身、しかしオッパイは大きく目立ちます。実際にブラを見た時に「D」カップでした。
既製品のブラウスなどを着ている時に、胸元のボタンが弾け飛ぶんじゃ無いかと思うほどでしたから(笑正直私は先輩の奥さんを時々女として見てしまう事も有りました。そして直ぐに奥さんから『見なかった事にして』とメールが入りました。
後日私から奥さんに連絡して『先輩には内緒にするから話を聞かせて』と言って会う約束をしました。
私は離婚してアパートで独り暮らしをしていたので私の家に奥さんを呼びました。家に来た奥さんがまず言ったのは『あの時の女の人は誰なの?』と聞いて来たので『あの人も他人の奥さんだよ』
と言うと『あの人も、って』と苦笑いをして言いました(笑あの時の男の事を聞くとしどろもどろでハッキリと言わなかったので『泥酔状態で何も覚えていなかったならまだ言い訳も有ると思うけどあんな日中の素面状態だったのだから言い訳出来ないよ』と言うと重々しく話始めました。
パート先の社長の父親で前々から外回りを一緒にしてて色々な面で私を助けてくれてるとの事でした。そこで私が『もしかして援助もしてもらってるんだ』
と聞くと『うん』と頷いたので『それであんなお爺ちゃんとセックスしちゃってるんだ』
と言うと『セックスはしてないよ』と言うので『じゃ何でラブホなの?』
と聞くと『オッパイが好きで、オッパイを触るだけで良いからって言うから』と。
『まあ実際にセックスしているのを見た訳じゃ無いからそう言われたらそうなのかな』と笑って言うと『本当にセックスはして無いから』と言いました。
後で分かった事ですがやっぱりセックスはしていたようです(笑私はと言うと、もちろん今回の事をネタに抱かせてもらおうとして呼び出した訳ですから『まあどっちにしてもラブホに居た事は事実だし、先輩に内緒にって事は』と言って奥さんに近づくと『多分そう言ってくると思った』と言われ笑ってしまいました。
奥さんの服を脱がせると普段着用じゃ無いだろう。と思うブラジャーとパンツのセットを着ていたので『普段からこんな綺麗な下着を着けてるの?』と聞いたら『そうよ』と笑って言ったので、多分違いますね。
もう大人の女性ですから覚悟を決めて来てました(笑夢にまで見た、奥さんを妄想してオナニーだってした事の有った、仰向けになった奥さんの生の裸体が目の前に!デカいオッパイは重力に耐えきれずに左右に開いてしまってたけど、確かにデカかった!体型とアンバランスな所も妙にそそられたのも手伝って、それだけで戦闘準備完了状態になりました(笑いざ挿入の時に奥さんが『ねえ、持って無いの?』と言って来たので『何を?』
と聞くと『コンドーム』と言われました。
気付かれたか(笑こんなチャンスに持っていても持ってるなんて言わないさ。『セックスは生でしなくちゃ良さが半減するよ』そう言うと、それ以上は言って来ませんでした。
48才の熟女とは言え良かったですよ~。漏れる程度の喘ぎ声を出さなかった奥さんが痙攣をさせたので『もしかして今逝った?』と聞くと無言で頷きました。
それから数回奥さんが逝ったのを見逃しませんでした(笑そして私も限界が近づいて来たので『気持ち良くて俺も逝きそうだよ』と言うとうつろな顔をしていた奥さんが、急に真顔になり『ねえ中は駄目よ。
絶対に外に出してね。お願いよ』と言われました。その時はまだフェラをしてもらう前にセックスしてしまったので、フェラする奥さんを見たくなり『じゃ後はフェラで抜いて』とお願いしました。
今まで受け身だった奥さんが、フェラは自分が行動しなくてはいけないので一生懸命でした。それがフェラも上手で気持ち良かった。デカいオッパイが足に擦れる感触も気持ち良かった(笑そのまま口内発射をすると、口から出そうとティッシュを探したので『全部飲んでよ』と言うと奥さんは素直にゴクンと飲み干してくれました。
奥さんが帰りの身支度をしている時に『今日だけで許してね。本当に内緒だからね』と言うので『絶対に内緒にするけど、内緒にしている間は時々エッチさせてよ』
と言うと『こんなオバサンじゃ気持ち良く無いでしょ?』と言うから『こんな事が無かったら一生美恵さんを抱けなかったよね。
これからよろしくね』と笑って言うと『もう』と言って帰って行きました。
その日から三ヶ月が経ち昨日で17回目のセックスをしました。美恵も今では慣れたもので積極的になり、楽しいセックスをするようになりました。これからもしばらくお世話になります。
 

チビ小柄のくせにおっぱいは妙にデカいそそる体型の先輩奥さんに口内射精してごっくんさせた結果……(イメージイラスト1)

 

孫が出来ると不思議なものですね。
アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。
結婚してからは真由美が長女を出産するまで回数は減りましたが、長女を出産しドクターからOKが出ると毎晩立ち上がれなくなるまで拝み倒し真由美は2ヶ月後長男を孕みました。

 

長男を出産をしてから真由美は性感帯が開花したのか毎晩求めて来ました。
一応経済的理由から当分は3人目は無理という事で長男を出産してからは避妊具をつけ妻にも中に避妊具を着けさせました。
そして今に至ります。

 

チビ小柄のくせにおっぱいは妙にデカいそそる体型の先輩奥さんに口内射精してごっくんさせた結果……(イメージイラスト2)

 

在は結婚当時の激しいガンガンセックスではなく、ゆったりお互いの身体を楽しめるスローセックスを週3ぐらいのペースで楽しんでいます。
真由美も私とのセックスで失神や失禁するくらいまで感じてくれているので満足してくれていると思ってました。
あの日までは…。

 

あの日はいつもなら電気を付けたままセックスするのですが『今日は電気消してしよう。』と真由美が言うのでちょっと変だな?と思いながらも電気を消してセックスをしました。
しかし、真由美の身体の反応はいつもと同じで失神と失禁をして何度もイキまくったので気のせいかと思ってました。

 

その日のセックスが終わり、真由美はイキ過ぎたせいかいつも通り身体を痙攣させながら甘い吐息を口から漏らしてました。
真由美の身体を良く観察したいと思い、電気をつけようとした時、真由美が飛び起きて『電気つけちゃ駄目ー。』と叫びました。

 

も、既に遅しです。
真由美の身体は電気によって照らし出されました。
私は真由美の身体を見たとき愕然としました。

 

妻のアソコ周辺にはあるべき陰毛は一本もなく、その代わりに陰毛があるはずの場所に『↓精液便所(笑)』と書いてありました。
真由美はそれを咄嗟に手で隠して後ろを向きました。
私は真由美を振り向かせて、手を払いのけ、『なんだこれは(怒)どういうことだ(怒)』と怒鳴ると真由美は『もうすぐ水着着るから…。

とか、『デリケートゾーンが蒸れるから…。』と、はぐらかしましたが、『↓精液便所(笑)って何だ(怒)』と聞くと真由美は白状しました。

 

私は立ち上がり真由美を床に正座させいろいろ質問攻めをして全てを吐かせました。
真由美が言うには、相手は娘が通ってる学校の娘と同じクラスの男の子の保護者で、知り合ったきっかけは数ヶ月前保護者会終わりに誘われちょっと飲みに行って酔わされ気がついた時にはラブホに居たらしいです。
相手は奥さんが用事で出れない代わりに保護者会に出ていたとか…。

 

はその時、短期の出張中でした。
『お前俺が出張に言ってた時に他の男と遊んでたのか(怒)ふざけるな』と怒鳴ると真由美は小さく謝り下を向きました。
男ってばかですよね…。

 

こんな事聞く必要無いのについつい気になり、『俺とそいつ、どっちが大きかった?』と聞いてしまいました。
すると、真由美は、『その人…。でも、大きいだけでテクは無いわ。信じて』と必死になって主張してきました。

 

大きく無いけどテクはあると言われて嬉しいはずはなく真由美をにらみつけると『ごめんなさい…。』と言い下を向きました。
私はイライラしながら真由美に剃毛された経緯と『↓精液便所(笑)』と書かれた経緯を聞くと、2日前にその人とした時にガンガン突きまくられて耐えれなくて失神してしまい、気がついた時には毛は無く文字も書かれた後だったと言いました。

 

由美はその人に夫ともするのにどうするのと怒ったけど毛は生えるしマジックだから洗えば落ちる。
暗くしてすれば大丈夫と言ってはぐらかされたと言いました。
家に帰って洗ったけど消えなかったとも…。

 

その男は俺を挑発し来てるのかと思い真由美に加えその男にも私は怒りが沸いてきました。
『ここまでバカにされて我慢できるか(怒)離婚だ。荷物まとめて直ぐに出ていけ。』と真由美に言うと、泣きながら『離婚は嫌、何でもするから許して。
』と必死になって謝ってきました。

 

真由美の泣く姿を私は見たことが今までにありませんでした。
しかも、全裸です。
私の中のSの本能が疼き恥ずかしながら勃起してしまいました。

 

れを見た真由美が涙を拭きながら『起ってる』とちょっとニコッとしたので、私はイラッとして真由美を睨みつけるとまた涙を流しながら下を向きました。
私はどうやって真由美とその男に制裁を加えるかを真由美を睨みながら考えに考え、ある事を思いつき、『許してくれるならなんでもすると言ったよな?』と聞くと真由美は頷いたので白い紙とペンを用意して私の命令には絶対服従という誓約書を書かせました。
『明日、産婦人科に行くぞ』と言い、その日はバラバラで寝ました。

 

次の日、私は仮病を使い会社を休んで真由美を産婦人科に連れていき、ドクターに3人目を作りたいという名目で真由美の子宮口に被せてある避妊具を外させました。
『3人目作るってホント?』と嬉しそうに真由美は聞きましたが無視すると真由美は悲しそうな顔をしました。
家に着くと私は真由美に携帯電話を出させ、娘の同級生の男の子の家に電話をしました。

 

電話には男の子の母親が出たので私が同級生の親でお宅の旦那が私の妻を寝とった事。
今晩伺うのであんたと旦那と息子さん全員揃って待ってろと言うと母親は何か喋ってましたが気にせず切りました。
真由美は不安そうな顔をしていましたが無視しました。

 

になり真由美を連れ男の子の家に行くと、真由美を寝とった男とその妻が出て来ました。
男は何か言いたそうでしたが、無視して奥さんに中で話しましょうと言い、案内させました。
リビングみたいな部屋に案内され、そこには娘の同級生の男の子がいました。

 

全員リビングに入り、私がソファに座ると真由美と男と奥さんも同じようにソファに座ろうとしたので『お前等嘗めてんのか(怒)』と怒鳴ると3人は机を挟んで私の前に土下座しました。
男の子も一緒に土下座をしようとしたので君は良いと言い、ソファに座らせました。
3人を前にして私は奥さんにお宅の旦那が私の妻を寝とった事。

 

私に挑発するかのように剃毛して最低な言葉を書いた事。
慰謝料として500万払えと言いました。
すると、奥さんは旦那に罵声を浴びせた後、『500万円なんて払えません。』と私に言ってきました。

 

れなら旦那の働く会社にこの事を報告する(怒)』と机を叩きながら言うと奥さんは、『どうしたら許して貰えますか。
こんな男でも私の亭主です…。』と言ったので、私はバックから紙とペンを出し、私の命令には絶対服従という内容と署名をさせました。

 

男と奥さんが書き終えた頃、1人大学生らしき男の子が部屋に入ってきて目を丸くしていました。
奥さんは長男ですと紹介したので娘と同級生の男の子を自分の部屋に行かせ、長男を座らせました。
長男君はきょとんとしてましたがなんか察したのか男に対して罵声を浴びせ、説明を求めてましたが男はずっと下を向いて黙ったままでした。

 

仕方無く私が事情を説明するとまた長男君は男に罵声を浴びせました。
私はこの家族の喧嘩を見に来た訳では無く、ちょっとイライラして来て長男君に黙るように言い、話を進めました。
私は、男に、『さて、どうしますか?』と聞くと、男は下を向いたままです。

 

ると、奥さんが、『さっきも申した通りお金は払えません。ですが、お金以外の事なら出来る限りさせて貰います。この紙にも書きましたし…。』と言ったので、私は、『そうですか、それでは、それがただの出任せじゃないことを証明する為にここで二人とも裸になって貰えますか?』というと奥さんはビックリした表情で私を見ましたが、私が終始無表情で奥さんを見つめていると本気だと察したのか、ゆっくり脱ぎ出しました。

 

奥さんにつられるように男も服を脱ぎだしました。
長男君は『チッ』と舌打ちして両親から顔を背け足を組んで違う方を見ていました。
ですが、『真由美、お前も脱げ』と良うと長男君は横目で両親と真由美の方を見ました。

 

真由美は、『え?私も…?』と言い不安げな表情を見せましたが私は何も言わずにただジッと見ていると真由美はゆっくり脱ぎ出しました。
5分ぐらいで3人とも脱ぎ終わりまた正座をしようとしたので、『座るな』と言い、私は妻の書いた誓約書をバックから出し、3人にそれぞれ自分が書いた誓約書を持たせ、写メで1人ずつ撮影し、最後に3人共に写るように撮影しました。
撮影を終え、私は3人から誓約書を回収してバックに直しながら長男君を見ると、長男君は横目のまま真由美が気になるのかずっと両親と真由美を見つめていました。

 

て、これからどうするかな…。』思いながら3人を見ました。
真由美は涙ぐみながら身体が小刻みに震えています。

 

奥さんも涙ぐんで身体が小刻みに震えていますが真由美と違い何故か乳首が大きく膨らんでツンと上を向き、乳房自体も張ってる感が見えます。
私に見られてなのか、それとも長男君に見られてるからか、奥さんの本性はMではと感じました。
あと、問題はこの男です。

 

この男のアレの太さや大きさは平常時の状態にも関わらず私の勃起時のアレの大きさとは比べ物にならないくらいデカイです。
この男の平常時のアレに私は敗北しました。
ショックでしたが、『この男のアレに俺の真由美が(怒)』と思うと怒りが込み上げて来ました。

 

んとかこの男の精神をズタズタにしたいといろいろ考え、非道な事をする事にしました。
とりあえず男には裸のまま正座をさせました。
そして、私は長男君に『真由美の裸見てどう思う?』と聞くと長男君はビックリした様子でしたが美しいくて興奮すると言いました。

 

私は長男君に、『両親の前だけど抱いてみたい?』と問い掛けると長男君はしばらく沈黙でしたが抱きたいと言いました。
これに一番驚いたのが真由美みたいで、『嘘でしょ?そんなの出来ない。それに私、昼間に産婦人科で避妊具外したのよ。この子の赤ちゃん妊娠したらどうするの?』と凄く動揺する震え声で訴えてきました。

 

すると奥さんが、『男性用の避妊具なら私達が使う時のがあるので持って来ます。』と言い、取りに行こうとしたので、奥さんを制止し、真由美に、『中で出される前に抜けば妊娠しないだろ。
それともアレか?避妊具無いと男が射精してるアレの鼓動を膣で感じられないから嫌なのか?(怒)もしかして、お前等避妊具はめてるのを良いことに膣内射精しとったな(怒)か』と言い、男を見るとさっきよりも深く顔を下げてました。

 

ぁ、いいや。早く始めろ。真由美、長男君脱がしてやれ。』と言うと真由美は涙ぐみながら小さく頷き長男君を立たせて服を脱がし始めました。

 

長男君の下半身が裸になった時、私は唖然としました。
遺伝なのかなんなのか長男君のアレは男のアレを遥かに凌ぐ大きさでした。
真由美は長男君のアレを見ると手に取り、『大きい…。』と言い私の方を見ました。

 

私はイラッとしてキッと真由美を睨みつけるとまた涙ぐみました。
『しゃぶってやれ』と真由美に指示すると真由美は恐る恐る長男君のアレに口をつけ、ぎこちなく舐め始めました。
舐められてる長男君にいろいろ聞いてみると長男君はかなりの人数と経験しているらしく、しかし、数ヶ月で振られるとか…。

 

夜限りや短期間ならともかくこんなアレを毎回入れられたら途中で嫌になるわなと妙に一人で納得しました。
ふと奥さんを見ると、トロンとした目で長男君が真由美にしゃぶられているのを見ていました。
私は奥さんに『私の膝に座って下さい。』と言うとそそくさと私の膝に座りました。

 

私は奥さんが長男君と真由美の行為を見れるように座らせ、おもむろに奥さんの乳首とクリを触るとどちらも固く尖ってます。
『奥さん、長男君の行為を見て興奮しているんですね。』と耳元で言うと小声で否定しましたが、奥さんの乳房は全体が張ってるしアソコからは愛液が溢れてぬるぬるしていました。

 

また、時折、奥さんは身体をビクッとさせたり、口から甘い吐息が漏れます。
私は奥さんの身体を優しく触りながら長男君と真由美の行為を見ることにしました。
私は長男君に、『したいようにしていいよ。』と言うと長男君は頷き、真由美をソファに座らせると愛撫やクンニングスで時間をかけて攻めました。

 

男君は自分でかなりの人数と経験していると言えるだけの事はあると思えるような女性の性感帯を的確に捉えた愛撫とクンニングスで攻め、真由美は悲鳴とも思えるような甘い声をあげました。
しばらくすると長男君は真由美を立たせてソファの背もたれを持たせお尻を突き出す格好をさせました。
どうやら立ちバックで挿入するみたいです。

 

長男君は自らのアレを持つとアレの先端で真由美の割れ目をなぞり、ゆっくりと少しずつ挿入していきました。
真由美は長男君の中に先端が入った瞬間声に成らない声をあげ仰け反りました。
そして、長男君が少しずつ少しずつ中に入れていく度に真由美は声をあげ仰け反る姿を見せます。

 

長男君のが半分ぐらい真由美の中に入ったかというとき真由美が『ギャー』と叫び大きく仰け反り小刻みに身体を痙攣させました。
どうやら奥に当たったみたいです。
しばらくすると真由美は意識を取り戻したのか身体を元に戻し、ソファの背もたれを持ちながら大きく息をしています。

 

は、『真由美、長男君のアレは気持ち良いか?』と聞くと真由美は顔を左右に振りました。
たぶん真由美は凄く感じてるんだと思いますが私の手前気持ち良いとは言えないんだと思います。
『長男君、真由美気持ち良くないらしいよ。気持ち良くしてやってくれ。』と長男君に言うと、真由美はビックリした顔を私に見せ、『駄目。
壊れちゃうから駄目。』と言いましたが、長男君は真由美の言葉を無視し腰を振り始めると真由美が『ギャー』と一言悲鳴をあげ、身体を後ろに仰け反らせ長男君にもたれ掛かる姿になり、口をポカンと開け手をダラ~ンとして動かなくなりました。

 

どうやら真由美は失神したみたいです。
時折、長男君の腰の動きに合わせ口から吐息が漏れるぐらいで後は反応がありません。
長男君と真由美の行為を奥さんの乳首とクリを触りながら眺めていると、奥さんが、私のアレをズボン越しから触りました。

 

『勃起してる…。このままだと苦しくないですか?』と聞いてきたので、『少し…。
』と答えると奥さんは、『脱がせてもいいですか?』と言ってきたので返事をし、立ち上がると奥さんは私を裸にしました。

 

して、膨らんでる私のアレを手に取り、シコシコしながら『大きい…。』と言いました。
私は嬉しい反面、あの男のアレには完敗しているのは認めていたので、『奥さんの旦那の物よりはかなり小さいですから気休めは良いですよ。』と言うと、奥さんは、『そんな事ないです。
私はこれくらいのが一番好きなんです。』と言い、奥さんは私のアレを口に含み優しくソフトにしゃぶり出しました。

 

その口の動きは真由美のフェラとは全く違う物でした。
奥さんのフェラを堪能していると、長男君が『出ちゃいそうです。』と言ったので、真由美に、『長男君射精するって言ってるけど、中で良いよな?』と聞くと、ハッと我に帰ったみたいで、『駄目駄目、中出し絶対駄目。
出来ちゃう、赤ちゃん出来ちゃう。』と言い、暴れ出しました。

 

長男君は真由美の腰をしっかり掴み腰を振る速度を上げ、真由美の中に射精するために一心不乱に集中してる感じがしました。
この様子に奥さんは釘付けになって口が止まってしまっていたので、『奥さん、続けて下さい。』
と言うと『すみません。』と一言言うと私のアレをゆっくりしゃぶりだしました。

 

は奥さんの腋からそっと乳房に手を回し乳首を触ると先程よりも固さが増していました。
たぶん奥さんもかなり興奮してるんだと思います。
『お願い…やめて。中だけは絶対に嫌。赤ちゃん出来ちゃう』と真由美は言いつつ、膣や子宮口から来る長男君のアレの刺激に時折仰け反り悲鳴に近いあえぎ声をあげながら必死に長男君を引き離そうとしています。

 

長男君の腰の動きが一層早くなり、長男君が『出る…出るよ…イクよ。』と言った時、私のアレをしゃぶっていた奥さんがアレから口を離し、『いいかげんにしなさい、せいじ(怒)ホントに妊娠させちゃうわよ』と長男君を叱責しました。
その言葉を聞いた長男君の手から一瞬力が抜けたのでしょう。

 

真由美がソファに倒れ込むと真由美の背中をめがけおびただしい量の長男君の精液が噴き出しました。
長男君は射精が終わるとティッシュで真由美の背中にかかった精液を拭い出しました。
真由美はソファに倒れ込んだまま動きませんでした。

 

さんは、『ごめんなさい。』と言うと私のアレをしゃぶり始めました。
さっきの長男君と真由美の行為を見ていたのと私のアレをしゃぶる奥さんの表情に少々我慢が出来なくなり、奥さんと行為に及ぶ事にしました。

 

奥さんにしゃぶらせるのを止め、行為に及ぶ前にソファに倒れ込んでる真由美を後ろから抱き抱え前を向かせてソファに深く座らせて私と奥さんの行為を見れるようにしました。
真由美は目はトロンとして口は半開きで胸元は赤くなり身体に力はありませんでした。
力が入っていない女性の身体がこんなに重いと感じたのはこの時が初めてでした。

 

私は真由美を座らせて直ぐに奥さんの元に行き、『待たせてすみません。』と言い、奥さん立たせ口にキスをして舌を入れました。
すると奥さんは身体がビクッとなり足をガクガク震わせました。

 

さんの身体を左手で支えながら右手は優しく背中を撫でるとビクッビクッとします。
奥さんの舌を舌先でチロチロ刺激すると奥さんの鼻息が荒くなりました。
私は奥さんの口から唇を離すと首筋を舌でツーと舐めると奥さんは吐息を漏らしました。

 

首筋を舌で這いながら乳房に行き、右の乳房から舌で外から中に渦巻きを描くように舐め乳輪をクルクルとなぞり、胸の真ん中を伝い左の乳房も右同様に攻めました。
『ううっ…ち…ち…』と奥さんの口から吐息と小さな言葉が漏れ足をガクガク震わせました。
『奥さん、大丈夫ですか?』と聞くと頷くだけで喋りません。

 

私は乳首に触れるか触れないかギリギリまで両方の乳房を交互に舐めました。
すると奥さんは我慢が出来なくなったのか私の頭を掴み私の口元に乳首を近づけ、『お願いです。乳首舐めてください。』と涙を浮かべながらお願いしてきました。

 

は、『わかりました。』と言い、右の乳首に優しくチュッとリップキスをしました。
そしたら奥さんイッたみたいで仰け反り軽く潮を噴きました。

 

『奥さん、大丈夫ですか?まだ座っちゃ駄目ですよ。』と言うと奥さんは『はい…。
』と言い前屈みになって手を組みその手を私の首に回して踏ん張る格好になりました。

 

その後も私は、両方の乳首の頂点をチロチロと舐めて奥さんの口から吐息が漏れると唇の間に挟みソフトにクリクリ刺激する行為を続けました。
真由美もそうみたいですが女性って強く噛むより甘くソフトに乳首を噛むと堪らない気持ちになる見たいですね。
奥さんは声に成らない声を出しながらヨダレを垂らしガクガク足を震わせています。

 

と奥さんのお腹を見るとヒクヒクと伸縮運動を繰り返していました。
『そろそろかな?』と思い、奥さんをソファに座らせて奥さんの足をソファに乗せ左右に開かせ、私は奥さんの足の間にしゃがみこみました。
奥さんのアソコは触っても居ないのにヒクヒクと動いています。

 

『奥さん、見ますね』と私は奥さんに言い、大陰唇に触れるとビクッとして仰け反りました。
私はお構い無しに大陰唇を開くと中から白濁色をした愛液が溢れてきました。
『奥さんは俺のテクニックに完璧酔ってるな』とちょっと嬉しくなり奥さんのアソコに口をつけて白濁色した愛液をズズズッと飲みました。

 

その瞬間、奥さんは身体を硬直させ『アギャー』と大きく叫んだあと、身体を激しく痙攣させました。
その姿に私は凄く興奮し、今度はアソコの中にある突起に息をフーッと吹き掛けました。
それだけで奥さんは痙攣の連続です。

 

度は舌先で突起をチロチロと舐めてたり舌先を突起に強く当てバイブレーションのように小刻みに震わせたりしました。
奥さんの口から悲鳴のような喘ぎ声が鳴り止みません。
私はちょっと意地悪したくなりスーッと静かに立ち上がり、『それじゃ、奥さん。私達はそろそろ帰ります。』と言い、トランクスを履こうと床に置いてあるトランクスに手をかけようとしました。

 

すると、奥さんが私のトランクスを奪い手を背中に回して、『まだ入れてないのに絶対帰さない。入れて』と奥さんはアソコを押し出してきました。
元々、帰る気なんてありませんが、『それでは仕方無いので入れさせて貰います』と言い、私のアレで奥さんのアソコをなぞると『ありがとう』と良い、大粒の涙を流しました。

 

女性の涙は男の精力剤と言うみたいですが、私のアレは奥さんの涙でいつも以上にギンギンに固くなりました。
奥さんのアソコを念入りにアレでなぞったあとゆっくりと割れ目の中に埋めていきました。
奥さんはあの男のアレを何度も受け入れているのでゆるゆるかなと思ったのですがかなりキツイ締め付けで今にも射精してしまいそうな感じです。

 

っくりゆっくりと埋めていき奥まで入りました。
『奥さん奥まで入りましたよ。』と言うと奥さんは満面の笑みを浮かべました。

 

ただ、この笑みは私の焦らし攻撃ですぐさま涙顔に変わりました。
『え?…なんで?…腰振って…お願い、早く』奥さんは私が5分たってもピストン運動をしないので我慢出来なくなったらしく催促してきました。
奥さんのアソコは侵入して来た異物を吐き出そうとしているのか膣の伸縮が凄く私のアレをギュッと絞めたり緩んだりを繰り返しています。

 

その刺激に今にも射精しそうですがピストン運動をしてないのでなんとか耐えれます。
初めは『早く動いて下さい。お願いします』と優しい言葉で言っていた奥さんが時間がたち奥さんの腰がくねくねと動き出すと『動きなさいよ。
早く動いて』というちょっとキツイ言葉になりました。

 

うやら奥まで入れられた私のアレを排除しようとする膣の伸縮運動の快楽が全身を駆け巡ってるらしく奥さんの精神状態は滅茶苦茶になってる感じです。
なんせ、私はこのやり方で数えきれないぐらい真由美を失神させて来ました。
私は奥さんに多い被さりガッチリ身体をホールドして奥さんが自ら身体を動かして私のアレの出し入れすらする事が出来ないようにしました。

 

奥さんの膣の伸縮運動と語気はどんどん強くなり、奥さんは『動けって言ってんだろ。テメー』と言い動かないと殺すとまで言われました。
それでも奥さんにガッチリ動かないで居ると今度は号泣しだし、『動いて…お願い…動いてよ…お願いします…動いて下さい』と身体が小刻みにブルブルと痙攣し出しました。

 

そろそろだなと思い、奥さんの身体のホールドを解き、私は身体を立てゆっくりとアレを引き抜きアレが奥さんのアソコから抜けるギリギリのところで止めました。
奥さんの身体は私がアレを引き抜くのにつられる仰け反っています。
私がアレを引き抜くのをアソコの入り口付近で止めた事に不安を感じたみたいで、『え?…ちょっと…ちょっと…待っ…』と奥さんが言い終わるのを待たずに一気に奥までアレをズンと押し込みました。

 

の瞬間、奥さんは凄い快感に襲われたみたいで奥さんの両足が上を向き、『ぐぇぇぇぇぇ』と言ったかと思うと、上を向いた足がブルブル痙攣ガチイキし『あぁぁぁぁ』と声に成らない声を出しました。
その姿に我慢出来なくなりアレを引き抜くと奥さんは『ふんん』という声を出したと同時に両足をピンと突っ張らし気を失いました。
私はと言うと引き抜いた瞬間に勢い良く射精し、奥さまの顔や身体にかけてしまいました。

 

その後、奥さんの身体にかかった精子をティッシュで拭いていると奥さんが気がつき、『すみません。これでなんとか許して貰えますか?』と涙ながらにうっすら赤く染まった身体を隠しながら言うので、『旦那さんが二度と私の妻に手を出さないと約束するなら』と言うと男は『わかりました。
二度と手は出しません』と言うので『それならこれでチャラと言うことで』と言い、その場で誓約書を3枚とも破りました。

 

妻の真由美はと言うと身体を隠してシクシク泣いていたので、『もういいから』と言って服を着させおうちに帰りました。
後日、『奥さんには悪いことをしたかな?』とちょっと後悔していたのですが、真由美から『今日、奥さんから電話が有って今までレスだったんだけどあの日以来毎日抱いてくれるようになったらしく貴方にありがとうございましたと伝えてくださいと言ってたよ』と聞きビックリしました。
私はというとアレから真由美の私への嫉妬が激しくなり最近ではほぼ毎晩真由美に襲われています。

 


 

出会いアプリで知り合った人妻さんに俺の遅漏チンポぶち込んで1時間ぶっ続けピストンで精神崩壊させたった話w

読了までの目安時間:約 4分

妻出会いサイトがかなり効率よく会えました彼女とメールで話している時は大胆な発言ばかりで、ただのスケベな人妻だな、としか思って無かったが写メを送ってもらうと清楚系の奇麗な人だった。
何通かメールを繰り返してとりあえず会う事になったのだが、写真と実物が違うという事は良くある事なので、ブスだったら帰ろうと思っていた。
指定の時間を5分ほど経過していたので、いそいで待ち合わせ場所へ行くと、スレンダーな女性が立っていた。

 

出会いアプリで知り合った人妻さんに俺の遅漏チンポぶち込んで1時間ぶっ続けピストンで精神崩壊させたった話w(イメージイラスト1)

 

*写メを交換していたから彼女だという事がすぐにわかり、顔も写メと全く同じで美人系の人妻だった。
外見からしてもメールでエロい言葉を平気で言うような人だとはとても思わなかった。
車に乗ってラブホに移動中にさりげなく手を握ってみると、うっすら汗をかいていた。

 

手を離しスカートの上に手をのばしゆっくり太ももをなでると、顔はうつむきすごく恥ずかしがっている様子。
スカートを左手でまくり直接ふとももを撫で、パンティに手をふれるとぴくっと反応。
そのままアソコを弄り続けラブホに到着。

 

出会いアプリで知り合った人妻さんに俺の遅漏チンポぶち込んで1時間ぶっ続けピストンで精神崩壊させたった話w(イメージイラスト2)

 

屋に入るとシャワーを浴びる時間が惜しいほど興奮していた俺は、いきなり彼女をベッドに押し倒し体のいたる所を揉み解した。
今までこんな美人とセックスをした事がなかった俺は、自分の性欲を抑えられないくらい興奮していた。
服を全部脱ぎ捨て、彼女の下着を太ももまで脱がしにしてそのまま生挿入。

 

「え、もう?」といきなりの挿入にビックリしていたが、このあとセックスタイムが何時間もあるため、ヤリたい放題ヤッてやろうと彼女をめちゃくちゃにした。
いきなりだったが十分濡れていたため簡単に挿入できた。
入れてすぐに高速で腰を振ると「はやい、いきなりはやいよッ!」と俺の腰を掴んで、動きを遅くしようとしてきたが、そんな抵抗する彼女の姿にさらに興奮した俺は夢中で腰を振り続けた。

 

彼女も摩擦に慣れてきたのか、足を広げ喘いでいる。
「あっ、あっ、んんあっ」長い時間ピストンを繰り返しているとイキそうになり「イク」と言おうと思ったが、中出しを拒まれそうだったので何も言わずに中へ出した。
「えっ!ちょっと!うそ!」と突然の中出しに驚いた様子の彼女。

 

ませる隙を与える事もなく精液があふれ出すアソコに電マを当て、クリを刺激した。
「いやぁっ!あん、んん、気持ちいい!」体をくねらせ、大声で喘ぐ彼女。
「ああッ、イク!…イクイク!」と言いながらビクビクしていたが彼女がイッた後も、刺激を与え続けた。

 

「ちょっと…もうやめて…」その頃には俺のアソコも回復していたので、電マを当てながらもう1度挿入。
すると彼女は今まで異常に叫び、絶叫していた。
「ああぁ!またイクっ!」と抱きついてくる彼女。

 

同時に俺もイキそうになり今度は「出るよ!」とイク合図を出して2回目の中出し。
お互い倒れこみ、少し休憩を挟んで何度も何度も中出しした。
4回、5回となると彼女の膣内もグチョグチョになっていて、あまり気持ちよくなかったため、フェラで抜いてもらったりして美人妻とのセックスを楽しんだ。

 

う彼女は人妻出会い系を退会していたために、また新しく中出しが出来る人妻を探してセフレにでもしようと思う。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】