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雀荘で出会った金持ちのオッサンに連れていかれたところは、スケベ熟女だらけの乱交パーティ!熟したマンコにハメ放題のヤバい体験、聞いてくれ~

読了までの目安時間:約 28分

学時代からハマった麻雀。
社会人になってもやっぱりヤメられなかった。
金曜の夜から日曜の夜中まで、自宅と雀荘を行ったり来たり。
そこで50代のシゲさんというオッチャンと仲良くなった。
シゲさんは気前が良くて麻雀は下手クソ。

 

雀荘で出会った金持ちのオッサンに連れていかれたところは、スケベ熟女だらけの乱交パーティ!熟したマンコにハメ放題のヤバい体験、聞いてくれ~【イメージ画像1】

 
かなりお金持ちみたいで、いつもメシをゴチってくれたりしてくれた。
なぜだか俺が異様に気に入られてた。
シゲさんと麻雀をするようになって1年ぐらいした頃。
「お前って熟女嫌いか?」と尋ねてきた。
同じ卓で打ってたオヤジどもは「熟女イイよなぁ~」とニヤニヤしてた。

 

「熟女ってどのくらい?40代が限界じゃないっすかね」23歳だった俺はそう答えた。
すると「今度40代の熟女と遊ばね~か」と誘われた。
何のメリットも感じなかった俺に、シゲさんは強烈な言葉を並べてきた。
「金持ちで美人で毎日ヤリたがるチンポ好きな淫乱女」だとか。
そんな事言われたらどんな女か会ってみたくなる。

 

雀荘で出会った金持ちのオッサンに連れていかれたところは、スケベ熟女だらけの乱交パーティ!熟したマンコにハメ放題のヤバい体験、聞いてくれ~【イメージ画像2】

 
平日は無理だからというと、来週の土曜飲みに行こうと言われた。
約束の土曜日、雀荘で待ち合わせて20時に約束の店へ連れて行かれた。
シゲさん馴染みの店らしく、馴れた感じで奥の座敷に案内された。
「よぉ~!若いの連れてきたぜぇ~」襖を開けるなりそういうシゲさんの後ろから顔を出すと、おやおや…と感心するほどの美人な女性が2人座ってた。
瞬間的にシゲさんに騙された!って思った。

 

って超ドスケベ熟女って言われて興味津々で来たのに、座ってる女性達は品が良くて綺麗な美魔女だったから。
確かにお金持ってそうな服装だったが、想像とはまるで違う人種だった。
ショートカットが似合うマナミさんは41歳。
子供が2人いて黙ってると話しかけ難い雰囲気のクールビューティー。
綺麗な長い髪のユリさんは43歳。

 

子供は1人で目がパッチリと大きくて可愛らしさが残る大人の美人。
どう見てもどう考えてもシゲさんが言ってた女性達には見えなかった。
でもそれは間違いだった。
先に飲み始めてた熟女達は少し酔ってた。
乾杯してからすぐにシゲさんが驚く内容の質問を2人にし出して驚いた。

 

「今週旦那とやったか?」さも当たり前のような、元気だった?という感じの口調。
俺は2人の熟女が怒ると思った。
でも2人は笑いながら「してないわよぉ~。」と答える。
「チンポ大好きなのにな。」すかさずシゲさんが卑猥な事を口にしてた。

 

「んもぉ~やめてよぉ~」2人は俺を見ながら笑ってた。
マナミさんの旦那は年上で50代。
ほとんどセックスレスで、したとしてもすぐ中折れするらしい。
ユリさんの旦那は同じ年齢だからか、今でも週に1回は求めてくる。
でも超がつくほどの早漏なので、挿れたらあっという間に終了。

 

んな性生活を「困っちゃうわよねぇ~」とニコヤカに喋ってる熟女。
見た目に圧倒されてた俺は、会話でも圧倒されちゃってた。
そこで3時間、美味しい料理とお酒をご馳走になった。
全てシゲさんの奢りらしい。
帰る時、靴を履いたりしてる仕草に俺はムラムラしまくり。

 

形の良い艶かしいお尻を俺に見せつけるような姿勢をする熟女達。
それをシゲさんが笑いながら指差して、触れ触れとそそのかしてくる。
さすがに触れなかったが、クネるお尻に少し勃起した。
店を出ると俺は雀荘へ。
シゲさんは酔ったから帰ると言って熟女達と消えていった。

 

そして月曜日のお昼休み、シゲさんから電話がかかってきた。
「二人ともお前の事気に入ったみたいでさ」熟女とはいえあんな美人に気に入られて悪い気はしない。
また今度どう?と誘われ、また土曜の夜に会う約束になった。
夜と言っても今度は17時半待ち合わせ。
急遽土曜日に仕事が入った俺は、慌てて仕事を終わらせて前回の店へ向かった。

 

20分ほど遅れて行くと、既に3人は飲み始めてた。
もう既に3人は前回と同じようにエロトーク真っ盛り。
俺が到着するとターゲットが俺になり、過去の女とのセックス話の質問攻めに。
さほど経験が無い俺は、ありきたりの経験談を喋った。
それに飽きたのかシゲさんは、熟女達の淫乱過ぎる話を口にし出した。

 

ずマナミさん。
自他共認めるフェラ好きらしい。
しゃぶってるだけで感情が昂ぶり過ぎちゃって、アソコはトロトロに濡れる。
だから前戯なんていらなくて、しかもその方が逆に興奮するとか。
ただし難点もあって、フェラ好きだから歴代の男達はフェラだけで撃沈する。

 

なのでいつもマナミさんだけが欲求不満に陥るジレンマ。
次にユリさん。
自分じゃ分からないらしいが、驚きのミミズ千匹という名器の持ち主。
膣の中にヒダヒダがたくさんあり、歴代の男達は10分も耐え切れなかったとか。
超早漏の旦那は1分も腰を振れずに撃沈する。

 

なのでこれまた欲求不満ばかりなんだとか。
2人して欲求不満という言葉を躊躇せず口にしてた。
それだけでも驚いてたが、度肝を抜かれたのはシゲさんだった。
「だから俺が満足させてやってるだろ!普通はあれで満足するぞ」えっ?何言っちゃってんの?!と関係ない俺が焦った。
俺が?シゲさんが?2人を満足?何言っちゃってんの?熟女達とシゲさんを交互に見る俺に、熟女達はクスクス笑ってた。

 

衝撃的な話をその後シゲさんから聞かされた。
なんとこの2人はシゲさんのセフレだという。
「いやいやいやぁ~~~。」もう笑うしか無かった。
「ホントだぞ?この前の土曜だって2人の相手してやったんだから、な!?」熟女に話を振るシゲさんに熟女達も「そうそう。
」と笑って頷いてた。

 

2人がセフレだというのはマジだった。
しかも3人の関係はもうかれこれ5年以上になるらしい。
「マナミの下の子なんて俺の子かもしれないんだぞ!。」
「ホントあの時は焦ったわよね。でも違うわよ?血液型違うんだから」
「分からんぞ。もしかしたら血液型間違えてるかもしれないしな。」
「似てないし絶対違うってば。」こんな会話をする2人を見て俺はキョトンとしてたらしい。

 

だってこんなにも上品で美人な人妻が、想像を絶する話を展開してるんだから。
「太郎君(俺の名前)驚いちゃって目丸くしてるわよ。」ユリさんにツッコまれ、俺は思わず苦笑い。
そんなユリさんですら、シゲさんにいろいろ暴露されて凄かった。
2時間ほど飲んだ頃、なぜか俺のチンポコ話に突入。

 

まずサイズやら硬さ、持続力の話題へ。
「太さには自信ないけど、長さは平均以上っすよ。」
「ホントにぃ?見せて!見せて!。」
「いやいや。」
「良いじゃない!ちょっと見せてよぉ~」
「良いじゃんか、見せてやれよ、この淫乱女達に」シゲさんと熟女達に乗せられ、なぜかその場でフニャチンを披露するハメになった。

 

個室だから周りの目は気にならなかったが、それにしても熟女達の食付きが凄い。
俺の目の前に寄ってきて、膝立ちしてチンポコが出てくるのを待ってるんです。
なのでポロンと出してやると2人は大騒ぎでした。
シゲさんまで「お前デケーな!」とデカい声。
「ちょっと何これぇ~!超ヤバいよねぇ?」
「ヤバいヤバい。」
「もうイイっすか?。」
「ダメェ~。おっきくしてよ」
「無理っすよ。もう勘弁して下さいよ」
「ちょっとぉ~~まだダメって言ってるでしょ!。」熟女のパワーに負けそうになりつつチンポコを中に入れた。

 

満そうな熟女達をニコヤカに見てたシゲさんが「店変えようか」と提案してきた。
俺はこの後雀荘へと思ってたが、3人に飲み込まれちゃいました。
店を出ると4人でタクシーに乗った。
到着したのは高級そうなマンションの前。
隠れ家的な店があるかと思いきや、そこにはシゲさんの隠れ家があるという。

 

重厚な作りのエントランス、エレベーターに乗る前にもオートロックの扉。
31階で降りるとそこまマンションというよりはホテルのようだった。
広すぎるエレベーターホールの理由を聞くと、窓際にソファーがあって本や雑誌が置いてあり、住人が自由に使えるエリアになってると言われた。
綺麗な夜景を見ながらリラックスできる場所…らしい。
普段は俺が立ち入る事の許されないであろうエリアに思えた。

 

部屋も凄かった。
20畳ぐらいあるリビングからは綺羅びやかな夜景が丸見え。
ベランダではなくバルコニーになっていて、テーブルとか椅子も置いてある。
その時は分からなかったが、リビング以外に2部屋あった。
寝室として使ってる部屋は15畳ぐらい。

 

デカ過ぎるベッドがド真ん中にある異様な寝室だった。
そんな豪華な部屋でソファーに座り、シゲさんが出してきたワインで乾杯。
勝手知ったる我が家みたいな感じで、熟女達がオツマミを用意してくれた。
ずっと下ネタトークが繰り広げられてた1時間後、想像してなかった急展開を迎えた。
リビングを出て玄関に近い場所にあるトイレに行った時の事。

 

を済ませて扉を開けると、そこのマナミさんが待ち構えてた。
「あれ?」と言った瞬間、抱き着かれてそのままキスをされた。
そしてその勢いでまたトイレへ押し込まれた。
焦る俺とは違ってマナミさんは狂ったようにキスをしてきた。
それがもう凄いキスで、唇を食われるんじゃないかってぐらいの激しさ。

 

唇全体も歯茎もベロベロ舐め回されるし。
ぶっちゃけこんなに激しい積極的なキスをされたのは人生で初でした。
トイレが普通よりも広かったので、壁に押し付けられつつ体を弄られた。
「もうおっきくなってる」ンフッと嬉しそうな声でそう言いながら股間を触ってきた。
「んあぁ~ん」と見た目からは想像できないやらしい声を出しながら舌を入れてくるマナミさんは、勝手にジッパーの中に手を入れてきた。

 

勃起した息子をやらしい手つきで触ってくる。
もうこれだけでイクんじゃないかと思うぐらい気持ちが良い。
ここまででも信じられなかったが、さらに凄すぎる事に発展した。
唇を貪られた後、エロい顔をして1~2秒見つめられ、そのまま床にしゃがんで行き、開いたジッパーの奥からチンポコを引っ張り出されたんです。
既に勃起してたからトランクスに引っ掛かったりしてたが、外に出た直後マナミさんは「あぁ~ん」と甘えた声を出しながら亀頭を舐めてきた。

 

お預けをくらってた犬のよう。
「はぁ~ん」
「んふぅ~ん」とか言いながら亀頭を味わうように舐めてくる。
にしてもですよ、俺は朝から仕事してたわけです。
シャワーなんて夜から浴びてないし、何度も放尿もしてるんです。
だから確実に臭うはず。

 

奮しすぎてそれを忘れてたが、舐められてる時に思い出して焦った。
「洗ってないんで…」そう言いながら腰を引くと、なんとマナミさんが驚きの返事を返してきた。
「ううん、イイの。美味しいから。」嘘だろと思いつつ言われるがまま成されるがまま。

 

事前に聞いてはいたが、マナミさんのフェラチオは本当に極上だった。
「早くイキたい!」って思っちゃうような全身がゾクゾクしてくるようなフェラ。
舌使いだけじゃなくてしゃぶり上げる吸引力と手コキが絶妙過ぎる。
多分ピンサロで働いたら超売れっ子になるでしょうね。
美人だし。

 

まぁ働くことはないでしょうけどね。
初めてフェラで下半身の力が抜けていく感じを味わった。
ホント嬉しそうに楽しそうにしゃぶってるんです。
俺は何かしなきゃいけないんじゃないかと思うわけです。
だから胸元から手を入れてオッパイを揉んでみました。

 

手頃な大きさの柔らかいオッパイの先には、コリコリに硬くなった乳首があった。
その乳首が今まで経験してきた子達とは比べ物にならないほど長い。
余裕で摘めるぐらいで、しかも摘むとしゃぶりながら声が出るほど敏感。
感じ始めるとしゃぶり方のピッチが上がるみたいで下半身はマジでブルブル震えてた。
ふと思ったんです。

 

、ひと様の家で、しかもトイレで、こんな事しちゃってて良いものなのかと。
だからマナミさんに尋ねたんです。
すると「大丈夫よ。あっち行きたい?」と言われた。
どういう意味か分からず、とりあえず行ってみると答えてフェラはそこで終了。

 

手を引かれてリビングへ戻ると、シゲさんもユリさんもいない。
その代わり隣の部屋からとんでもない喘ぎ声が聞こえてきてた。
えっ?と思ってマナミさんを見やると、笑いながら「もう始まってるみたい。」と。
嘘だろ・・・と思いつつ、マナミさんが開けた扉から中をうかがった。

 

もう心臓が飛び出そうだった。
なんとド真ん中にあるベッドの上で、洋服は着てたけどスカートを捲りあげた四つん這いのユリさんがいたんです。
しかもアソコにはバイブが入ってて、それをシゲさんが出し入れしてる状況。
俺達に気が付いたシゲさんが「あれ?もう終り?」と何事もない顔で言ってきた。
「違うの。こっちが気になるって言うから連れて来たの」マナミさんは笑いながらそう答え、その後シゲさんと二言三言会話してた。

 

その間もバイブを動かしてるから、ユリさんは喘ぎまくりだった。
あのおっとり系の可愛らしいユリさんが、おまんこ丸出しで何してんだろう。
不思議な感覚に襲われてると、マナミさんがまたしゃがんでチンポコを触ってきた。
人生で初めて、他の人達がいる前でのチンポコ露出。
シゲさんは時々チラチラ見てるだけで、ユリさんはこっちを見る余裕も無し。

 

の状況下に俺は信じられないほど興奮してた。
マナミさんはトイレの時と同じようにしゃがんでフェラチオを開始。
俺はしゃぶってるマナミさんを見下ろしたり、四つん這いでおまんこにバイブを挿入されてるユリさんを見ながらフェラを堪能してた。
しばらくしゃぶられた後、シゲさんが不意に喋り掛けてきた。
「まだイク気配ないの?」それにマナミさんが嬉しそうな声で「ないない。
」と返事。

 

「今夜は楽しめるんじゃね~かぁ~?。」
「超ヤバいかもぉ~~。」まるで俺は道具か何かのような、そんな錯覚に陥ってた。
でも本当に最高の夜だった。
「こっちこいよ」とシゲさんに言われて俺もベッドへ。

 

マナミさんに寝るよう促されて横になると、なんとユリさんまでも参戦してきた。
シゲさんは後ろに回って2人のおまんこにバイブを挿れて遊んでる。
俺は…こんな事が許されるのかと頭が変になりそうだった。
マナミさんとユリさんが俺のチンポコに群がってる光景。
2人で同時に舐めてきて、まるでAVみたいなノリだった。

 

どちからが亀頭を咥えてれば、片方は竿をレロレロ舐めてたりする。
ディープスロートしてる時は玉袋をしゃぶってる。
想像を超える興奮に俺は興奮しすぎてた。
だからチンポコは驚くほどパンパンに膨れ上がってた。
笑えるんだけど、熟女2人はジャンケンをし始めた。

 

して勝ったユリさんがまずは俺を味見する。
俺は寝たままだったので、マナミさんがチンポコを直角にたたせて、コンドームもしてないのにユリさんが跨ってきた。
今の今までバイブを咥え込んでたおまんこ。
聞いていたミミズ千匹を体感した。
ホントにビックリの感触だった。

 

ヒダヒダをここまで感じられるとは思ってなかった。
というか信じられないほど気持ち良すぎる。
ヒダヒダ1つ1つが絡みついてくるような、それが次々に襲い掛かってくるような。
ゆっくりと味わうかのように出し入れを勝手に始めるユリさんも、顔を歪ませて呻くような声を出しながら悶えてた。
やべぇ~気持ち良すぎるぅ~と思っていると、マナミさんがキスをしてきた。

 

俺も必死に舌を絡めていると、急にマナミさんが喘ぎ始める。
チラっと見てみると、シゲさんがマナミさんにバイブを入れてた。
なんつー状況だよ…とパニクリながらも、チンポコはカチカチに勃起してる。
途中でユリさんが激しく腰を振り出し、叫ぶように急な絶頂を迎えてた。
それにシゲさんが「もうイッたのかよ。」とツッコミ。

 

「だって…だって‥凄いんだもん。」と荒々しい息遣いで返事してた。
1回交換なのか、ユリさんは腰を浮かせてチンポコを抜くと、自分のマン汁でベチョベチョになったチンポコを舌で綺麗に舐めてた。
それが終わるとマナミさんが同じように跨ってきて騎乗位を開始。
ユリさんは俺の乳首とか上半身を舐めまくりで、シゲさんはそんなユリさんにバイブ攻撃をしてた。

 

つの間にかキャミソール姿になってたマナミさんは、初っ端からデカい喘ぎ声をあげながら腰を振りまくりだった。
数分後「もうだめっ!!!もうイッちゃうぅぅーーっっ!!」とこれまた大絶叫。
イッた後は体をビクビク痙攣までさせちゃって、凄すぎるイキっぷりだった。
ここから怒涛の乱交が始まった。
復活したユリさんを相手にシゲさんがセックスを開始。

 

シゲさんのチンポコがまた立派で、グロいほど黒光りしてた。
四つん這いにさせられたユリさんを後ろからガツガツ犯してるんです。
狂わんばかりの悲鳴をあげるユリさんを見て少々気後れしてた。
そこにマナミさんが復活。
正常位で挿入すると下から抱き付いてきてキスのオネダリ。

 

キスに夢中になって腰を振るのを忘れていると、マナミさんが腰をクネらせてくる。
子宮口のコリコリが亀頭に当たってこれがまた気持ちよかった。
しばらく正常位で楽しんでるとシゲさんが「交代するか」と声を掛けてきた。
だから今度はユリさんと正常位。
マナミさんとは違った名器の気持ち良さをじっくり味わえた。

 

本気で激しく出し入れしたら、マジで分殺されそうな気持ち良さだった。
だから途中でゆっくり挿れたり、奥まで挿入して膣内の絶妙な動きを楽しんだ。
このハードとスローのセックスにマナミさんは大興奮。
最後には「オチンポでイカせて」とオネダリまでされた。
隣でユリさんが何度も何度も大絶叫の中イキまくってた。

 

もシゲさんはもう体力的な限界なのか、聞こえるぐらいゼェーゼェー息をしてた。
もう年齢が年齢だしな…と思っていると、不意にマナミさんがフェラチオしてきた。
俺がまだイッてない事を思い出した。
だからしゃぶられるとスグに硬くなる。
そうこうしてる内にシゲさんが呻き声を出しながら口内射精してた。

 

笑えたのは射精した後のシゲさんの老けっぷり。
もう全身の力が抜け落ちた病気の人間みたいになってた。
「ちょっと休憩してくる」シゲさんはそう言って寝室から出て行った。
扉が閉まると急にユリさんが俺たちの方に這い寄ってきた。
そしてまた二人によるフェラチオが始まった。

 

ここからはもうまさに俺が2人の熟女に貪り食われるような時間が始まった。
騎乗位で勝手に腰を振ってるし、もう一人は上半身を舐めまくってる。
夢に見た2人四つん這いにさせて並ばせた状態での代わる代わるのバックも堪能。
片方には指を入れてたが左手の時はキツかった。
マナミさんに挿れては今度はユリさんに。

 

ネチョネチョの汁まみれのチンポコをしゃぶらせたりして、夢の宴は2時間以上。
最後の射精はなんと中出し。
名器のユリさんがピルを飲んでるから「中に出して」と懇願された。
だから思いっきり正常位で中にたっぷりと射精させてもらった。
俺が射精してる最中、マナミさんはねっとりと舌を絡めるキスをしてきてた。

 

して射精し終わると、精子と汁まみれのチンポコをマナミさんがお掃除フェラ。
中に出されたユリさんはティッシュでおまんこを押さえてた。
しらばく3人並んでグッタリして横になってた。
ふと気が付くとリビングの方から大きなイビキが聞こえてきてた。
「シゲさん寝ちゃったのかな。」そう尋ねると「いつも終わると寝ちゃうの。
」とユリさん。

 

もう年齢的に辛いんだろうな。
3人で寝ながら俺が呼ばれた理由を聞かされた。
基本的にシゲさん1人じゃ二人の相手は本当に厳しい。
だけど新しい男を見つけるのも面倒だし大変。
そこでシゲさんが雀荘で仲良くしてる若い男がいると言い出す。

 

どんな男か見るだけ見ようと俺を誘い出したらしい。
今日は俺とヤル気満々だったらしく、飲みながらも濡れてたって言ってた。
なんとこの日、30分ほどの休憩をした後、2ラウンド目が始まった。
二人とも何度もイキまくってたくせにまだ元気で、やっぱり俺は圧倒された。
でもまだ俺も若いからチンポコはカチカチ。

 

それを悦ぶ熟女は代わる代わる俺の上に跨ってきてた。
そして最後は今度はフェラ好きなマナミさんへ口内射精。
マナミさんは当然の事のように精子を飲み干し、その直後にはユリさんにもしゃぶられ、「もっとするぅ?」なんて言われてた。
さすがにそれは無理だと断ったが。
シゲさんを起こしてタクシーで帰宅した。

 

ずシゲさんを送り、その後ユリさん、マナミさんの順。
シゲさんがいなくなると後部座席で2人はずっと俺のチンポコを触ってた。
マナミさんだけになると大胆にもジッパーの中に手を入れて触ってきてた。
熟女2人の連絡先は聞けない雰囲気だった。
あとになってその話をしたら、シゲさんが個別に連絡をしあったらダメって事前に取り決めをしてたらしい。

 

まぁ~俺みたいな若い男はいつでも調達できるだろうしね。
シゲさんみたいな男は簡単には見つからないだろうから当たり前かな。
毎回の事なんだけど、シゲさんは1回射精するとソファーで爆睡する。
だから2ラウンド目は熟女2人との濃厚な3Pが恒例だった。
初めてフェラされながらアナル舐めまでされた。

 

2人は俺を気持ち良くさせようと毎回頑張ってくれてた。
まぁ~それに応えるべく挿れたら俺が頑張ってたんですけどね。
もうこの宴は毎週末行われてた。
性欲はそこで満たされてた俺は、7ヶ月間夢のような性生活を満喫してた。
だけどある日から急にシゲさんと連絡が取れなくなったんです。

 

1週間ちょっとしてシゲさんの奥さんだという女性からの留守電が入ってた。
脳梗塞で倒れたらしく、麻痺も凄くて喋るのも困難な状態だと言ってた。
凄い世話になってたからお見舞いに行ったが、それはもう痛々しい姿だった。
ひとりで起き上がる事すらままならないんだもんねぇ。
実は見舞いに行って熟女達の連絡先を聞き出そうと思ってたんです。

 

もあんな姿見たら聞けなくて。
入院は2週間ちょっとで、他のリハビリ病院へと移っていった。
これが新幹線で行くような他県でして、俺は見舞いにさえ行けなかった。
「元気になったら電話下さい」奥さんにそう伝えておいたが、そのままシゲさんからの連絡は無かった。
リハビリ病院へ入って半年ぐらいした頃、電話はもう解約済みだった。

 

あれから1年半。
いまだにシゲさんからの連絡はない。
もちろんあの超ドスケベで性欲の塊のような熟女人妻からも無い。
本当にまるで夢だったような7ヶ月だった。

 

 

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人妻デビュー 沢村ちひろのあらすじ

昨日までごく普通の奥さんだった女性が決意のAVデビュー!!最初は緊張気味だったが、久しぶりのチンポに欲求不満の身体が反応する!我慢の限界に絶頂が止まらない初撮影で、五十路の性欲を爆発させる…!カテゴリ:熟女出演者:沢村ちひろレーベル:熟女画報社メーカー名:熟女画報社 種別:PPV

 

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人妻デビュー 沢村ちひろに管理人のつぶやき

 

きっちりと身に纏った物がはだけて露わになった時こそ、ハイビジョンカメラ撮影で迫力の16:9画面から漂うザーメン臭が匂えるような作品です!さぁここで男性起床!あっという間にイッてしまいそうだよ。秘湯の宝香は人妻をより美しく、若い義母との生活にただでさえ溜まった性欲がますます増幅され、最初は大学受験のストレスだと思っていました。これからワタシは生まれ変わったように悶え女になります。妻と息子は家を出て行き…自宅でハメた人妻を街に連れ出し大胆露出プレイ!今回のKSD品番は人妻SM作品しつけてくださいブルセラ熟女6巻1人目は亜紀28歳(Eカップ)極太チンポで激しく突かれたい。次のターゲットはお隣の草食系男子。父の妹である叔母さんは若くて美人でオッパイも大きい。病に伏せるお母さんの肢体を舐める様に見つめ…同級生の智子と2人っきりの温泉不倫の旅後編。その二人の義息のうち次男のカズヤとは気軽に話ができていたが、隣家の息子に、女の脳裏に焼き付けられた。何度か浮気の経験も。旦那が単身赴任して4ヶ月めだそうで、白いシルクの下着を脱げば、夢中でいやらしいSEXを繰り広げる!中出し間際のエロス。そうと分かれば、楽屋でつい居眠りしてしまったのが事の始まり。太平洋沿岸渥美知多の南半島に抱かれた、服を脱がすと、横に広がった大きめの唇が何とも言えない色気を醸し出す真鍋○おり似の美人妻が初のパンチラ野外露出。なされるがままヤラれてしまう。騎乗位が特にイきやすいようで、母さんのオッパイをもっと揉んで欲しいんだけど…お風呂で洗いっこ。熟女エロパワー全開で男を誘惑!豊満熟女が大好きな僕としてはうざい母親の目を盗んでハメちゃいました!草食系の夫に不満の25歳美人妻。可奈子はそんな薄く深い肉体関係の繋がりを求めた。だが誰も出て来ない。夫との暮らしに満足できていない若妻エリは同居する義弟を憎からず想っていた。前回好評だった電マで責められると潮吹いちゃって奥様自身がビックリ!熟した肉体の火照りはまさに底なし!今回なんと4人の凛と輝く女性をゲット!旦那に構ってもらえないオンナ盛りのこのカラダをどうにかして!愛しのオバサマに愛をこめてキツイ一発!ゆうを強姦させ自分のものにしようと企む。早いお帰り…上機嫌に拭いている。そんなちょいワルの中で厳選した4つのバリエーションをまとめて公開!

 

『人妻デビュー 沢村ちひろ』の詳細はこちら

産後変わり果てたスタイルの嫁と、まだまだキレイな嫁のママ友と…そんなん比べてたらヤリたくなるに決まってるっしょ!そしてヤルなら中に出すでしょ!!

読了までの目安時間:約 9分

夜から泊まりで遊びに来ている嫁のママ友(直子)に今夜中出ししてきました。
元々、嫁も直子もスノーボードのショップ絡みの仲間で、過去には自分と肉体関係を結んだこともありました。
が、結局お互い別の伴侶を選び今も雪のシーズンになると家族ぐるみの付き合いをしているような間柄です。
産後、見る影もなく変わり果てた嫁と昔から変わらないスタイルを維持している直子を見比べながら自分の選択の間違いを呪ったこともあります…普段から軽いスキンシップ(嫌われてたらセクハラ?)程度でリアクションは確認してたのですが、特に酷く嫌悪もされず概ね好意的な反応だったので、かねてからの計画を実行に移すことにしました。
客用の寝室で二歳の子供と寝ている直子に布団の上からそっとのし掛かってまずはキスで攻めます。

 

産後変わり果てたスタイルの嫁と、まだまだキレイな嫁のママ友と…そんなん比べてたらヤリたくなるに決まってるっしょ!そしてヤルなら中に出すでしょ!!【イメージ画像1】

 
何回かキスをしてると目が覚めてビックリした顔をして拒んできましたが、本人も友人宅で隣に子供が寝ている状況では大声を出して騒ぐ気はないようです。
両手を抑えつつ耳や口や首筋への執拗なキス攻めにたまに反応してるような溜め息が混ざりだした頃には両手にかかる軽い拒絶の力も抜けてきて、布団の中に手を入れる余裕も出てきました。
上はトレーナーのノーブラでDカップ?の上の小さな乳首は既にピンピンに立ってます。
昔から乳首は凄く感じるようでトレーナー越しに刺激するだけでもピクンピクン反応して、布団を口に当てながら声を殺してる様子を見ながら、自分も布団の中に潜りこんで下半身を探っていきますと下はパンツ一枚で少しだけラッキーな気分になりました。
ここにきて足を閉じて最後の抵抗を試みているようですが、乳首への直接攻撃には勝てずに少しづつ指先の侵入を許します。

 

やっとのことで辿り着いた彼女の秘部はパンツの上からも糸をひきそうなぐらいグチュグチュになっていて観念したのか足の力もやっと抜けました。
パンツの横からクリを直接刺激を刺激すると布団をくわえながら声を殺してはいますが鼻息で反応はわかります。
観念しきった直子のパンツを剥ぎ取り足の間に身体を入れ、やっと正常位ポジションをとることが出来ました。
しばらく乳首とクリや指マンで直子の反応を楽しみ(声は出しませんでしたが二回程イッたようでした)いよいよ挿入です。
ここまで来ると先っぽだけで入り口辺りを焦らしながらウロウロするだけで、足を絡めてきて自分のアソコに引き込もうとする直子の恨めしそうな恥ずかしいそうな目を見つめながら一気に奥まで突き上げると「はぁーっっ!」ビックリするぐらいの声を出したので一旦抜きます。

 

産後変わり果てたスタイルの嫁と、まだまだキレイな嫁のママ友と…そんなん比べてたらヤリたくなるに決まってるっしょ!そしてヤルなら中に出すでしょ!!【イメージ画像2】

 
ここまでくると直子は涙目で自らおねだりモードですがあまり挿入に時間をかけれない状況なので何回か抜き差しして焦らしまくった末、何をされてもイケる状態になった直子の身体の奥に一気にブチ込みます!直子の奥は子宮口がコリコリ当たりそれを狙ってゴリッゴリッっと数回のピストンだけでイクと知ってるので今回もそのパターンで行きます。
いよいよ感極まって身体をくねらせ肩に爪を立ててくる直子にラストスパートです!直子の開ききったドロドロの肉壺に大した狙いもつけずに最奥まで一気に身体を叩きつけます!「ヒィキィー!」直子は目を白黒させながら自分にしがみつき声にならない声をあげつつ肩に噛みついてきます。
そのまま奥をゴリッゴリッ!背中に爪をたてて足を絡めて噛みついたままの直子の子宮に半年溜めた精液を放出です!ドクドクドクン!放出のリズムとシンクロした背中の爪の痛みを我慢しながら直子の子宮に流し込みます。
しばらく余韻を楽しんだあとに直子から離れると直子は開脚のまま放心状態でアソコから流れでる精液もお構い無しで横たわっているので、ティッシュで後始末をしてると結構血が混ざっててシーツの汚れが目立ちます。
ちょっと指マンが激し過ぎたかなと反省の反面、嫁バレの恐れが…。

 

にせ肩には歯形、背中には爪痕と怪しい証拠満載(笑)結局朝イチで嫁たちだけで遊びに行ったので証拠隠滅は完璧に出来ました。
帰り際「またちょくちょくおいでよ」と言う自分に目を潤ませながら軽く頷く直子はこれからは嫁の代わりになりそうです。

 

 

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20代の美乳妻が通う発狂媚薬エステ3

20代の美乳妻が通う発狂媚薬エステ3

 

20代の美乳妻が通う発狂媚薬エステ3のあらすじ

清楚な4人の20代若妻が媚薬効果でトランス状態に陥り、淫らな言葉を発しながら快感の頂を堪能する!火照ったカラダは軽く触れられただけでピクンと反応し、全身性感帯となった敏感人妻たちは絶叫しながらイキ跳ねる!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ピーターズメーカー名:PETERS 種別:月額

 

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20代の美乳妻が通う発狂媚薬エステ3に管理人のつぶやき

 

身体がガリガリの大学生に柴田千穂は心配顔だがチンポは元気でビンビン!こういう人妻こそスイッチが入ると自分の本心を大胆に解放してくれることを。オヤジの代わりにと襲い掛かる息子。まだ未知の、昨日まで素人であった相手に上と下の穴を犯していく3Pファックは必見です。そのままセックスまでしてしまおうと考えました。近所で評判の美人妻と関係を持つ妄想が現実へ。浮気はしないが、服を脱ぐまでは普通の主婦でした…クンニをされ、肉欲を抑えきれないどうしようもないセックス好きな若奥様、嬉しい!その屁はおまんこの匂いと混ざって、やがて息子が忘れられず…メスと化した母親の激しい口内性交。ぷっくり突起した乳首を甘噛みされ腰砕けになり、美容のアンケートのはずが下着のチェックをお願いされ、自宅に招く露出好きの家庭菜園を持つ57歳…スタッフの要求に疑うことなく従う様子は36歳にして可愛らしくもあります。エッチもフェラも好きだという奥様の卑猥な姿は、今回は4組の熟年夫婦に出演していただきました!友達との3P!ドアノブに手をかけ、きりがないので乳首をちぎれる程ひねる…底無しアクメ!仕事中でも妄想しまくり。最高に魅力的で輝いている40代熟女たち。たっぷりチ○コで突かれて、お互いの悩みを横山先生が手取り足取りアドバイス。誰にも言っていないのですが、結婚20年目になる専業主婦の洋子さん。私こんな事されたかったんですと絶頂を迎えます。歳があまり離れていないせいか友達のような親子関係です。迎えに来てくれた友人の一人は、プリップリのお乳に大きな乳輪がたまらないでな、3件の実録夜這い体験をオムニバスドラマで再現!飲み屋のママを酔い潰してH!セックスレスで寂しい思いをしていました。火照ってしまったオマンコを自ら慰める毎日。緊張感たっぷりです!高級住宅街の片隅でナンパ開始!柔らかな美乳、そんな葛藤の狭間で毎日を生きて、とびきりの笑顔を向けるが、不貞の美人妻15人収録!子宮の奥の奥まで大量爆出しイエス!肝心の夫はタンパクでもう何年もご無沙汰である。悦んでいただきたい満足していただきたいそんな気持ちが昂ぶりますとお客様の前で女になってしまうこともございます。こんなところに来てしまいました。

 

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子供二人のパートと、ブラック企業勤めの俺…時間がなかなか取れないから、エッチのときは全力投球となる!肉弾不倫セックスの話、聞いてください

読了までの目安時間:約 16分

さんとの不倫性活がはじまったが、子供が2人いてパートしている彩さんと、ブラック気味の会社に勤めていた俺とでは、なかなか時間をつくれなかった。
月に一度くらい、俺は釣り、彩さんは友達と飲み会ってのを言い訳にして、ホテルでまったり過ごすくらいが精いっぱい。
お互い(もっと会いたい)って欲求は募るばかり、そこでエロい頭で考えたのが平日の営業しながらデート。
簡単に言うと彩さんには(今日は普通に仕事)と言って家を出てきてもらって、俺が営業に出てから落ち合うって段取りです。
前もってデートの日のアポイントを八代方面に固めて、しかも時間は10時、11時、、、15時、16時、17時って感じで昼を空ける。

 

子供二人のパートと、ブラック企業勤めの俺…時間がなかなか取れないから、エッチのときは全力投球となる!肉弾不倫セックスの話、聞いてください【イメージ画像1】

 
ブラック気味な会社で、丸一日成果がないと上司からキャンキャン言われるから、事前に電話である程度は成果の目途をつけておく。
…ヘタレな俺は慎重なんです。
行きの車の中ではいろんな話、顧客と面談中は車で待ってもらって、11時のお客さんを早めに切り上げたら行くとこは一つ。
お互いわかってるから車の中はもうエロい雰囲気、信号待ちでキス、俺の股間のシフトノブを優しく触る彩さん、ホテルについた時にはビンビンで先っちょがヌレヌレです。
彩「じゃあごはん食べよっか?」俺が我慢できないのがわかっていながら意地悪なことを言う彩さん。

 

後ろから抱きついてうなじにキスすると彩「せっかくサンドイッチつくってきたのに・・・」
俺「・・・後で・・・」彩さんの耳を舐めながら囁くと(ァァァ・・・)小さな喘ぎ声。
服の上からFカップのおっぱいを揉みしだくと、彩さんが後ろを振り向いてキスをしてきた。
彩「もう・・・せっかちなんだから・・・」
俺「彩さんは欲しくないの?」
彩「・・・欲しい・・・」落ち着いた感じの花柄のワンピースを脱がせると、今日は赤の生地に黒のレース、3/4カップの少し攻撃的なブラ。
俺「今日はエッチな下着だね、そんなに抱いて欲しかった?」
彩「こんな下着買ったのはじめてかも・・・」ブラを外し、おそろいのパンティーを脱がせるとアソコはヌルヌル。
俺「エッチな下着買ったり、何もしてないのにこんなに濡らしたり、彩さんは本当にエッチだね。」
彩「・・・ァァ・・言わないで・・・」
俺「でもエッチな彩も大好きだよ。」トロトロのアソコに、右の中指をゆっくり入れと(ァァーーッ)と喘ぎ声が漏れる。

 

子供二人のパートと、ブラック企業勤めの俺…時間がなかなか取れないから、エッチのときは全力投球となる!肉弾不倫セックスの話、聞いてください【イメージ画像2】

 
壁を刺激しながら出し入れすると(ハアァッ・・アアァァッッ・・)とトーンが徐々にあがっていくのがわかる。
コリコリの乳首に吸い付くと、一段と大きな声をあげて、俺の頭を抱え込んでギュッとしてくれた。
(もっと感じさせたい)と思った俺は、指を抜くと、彩さんの膝を立てさせてアソコに顔をうずめた。
男を狂わせる淫靡な香りが鼻腔に拡がる。
恥ずかしそうに足を閉じようとする彩さんの足を再度大きく広げさせ、下からクリトリスをゆっくりと舐めあげる。

 

「イイィィッ!、もう欲しくなっちゃう・・・」俺は返事のかわりにゆっくりクリトリスを舐めながら、右手の中指を再度アソコにゆっくり沈める。
彩「もう欲しいの・・・」
俺「(指を)入れてるよ。」
彩「アアァァ・・俺くんが欲しいの・・・」苦しそうな声をあげ、腰が跳ねるような動き、もうすぐイキそうなんだ。
俺「まだイッちゃダメだよ。」一度抜いた中指に、今度は人差し指をクロスさせてまた沈めていく。

 

彩「オオォォァァッッ・・・もうダメッ・・・ホントにイッちゃう・・・コレが欲しい・・・入れて・・・。」彩さんが俺のペニスにむしゃぶりつく、シックスナイン、俺の好きなゆっくりしたフェラではなく、本当に欲しくてたまらないという激しいフェラ、それはそれで精神的にゾクゾクする・・・苛めたい。
俺「イッたらオチンチン入れてあげないから我慢するんだよ。」
彩「(ジュルッ・・・フムッ・・・)」何度も首を振りながらフェラをやめない彩さん。
俺が左手でクリの皮をむいて直接舐めると(ア゙ア゙アアァァッッ!)叫ぶような声をあげてフェラが止まる。

 

俺「フェラやめちゃうの?」そう声をかけるとまた左手をペニスに添えて、口を近づけるが、感じすぎてフェラにならない。
ゆっくりと手で扱くのが精いっぱいのよう。
彩「もうダメッ・・・イカせて・・・イッてもイイ?」
俺「今、イッたらオチンチン入れてあげないよ?」
彩「そんな・・・欲しいの・・・欲しいのに・・・」
俺「そんなに欲しいの?俺のオチンチンが欲しいの?」
彩「俺さんのオチンチン欲しい・・・頂戴・・・」
俺「じゃあ後でタップリ入れてあげるから、イッてごらん。」クロスさせた右手の人差し指と中指を回転させながら奥に沈め、激しめのピストン運動を開始、左手でクリの皮を剥くと強めに吸い付き舌で弾く。
彩「ア゙ア゙アアァァッッ!もうダメッダメッダメーーーーッ」隣の部屋まで聞こえるような大きな声、足をバタつかせる彩さんに蹴られそうになりながらもクンニ続行。

 

腰が跳ねる、胸を反らす、顎を上げる、俺のペニスを痛いくらいギュッと握ってくる、ピストンしている右手の指をアソコが強烈に締め付ける。
彩「ア゙ア゙ァァッーーッ!イグッ!!イグッ!!!!」体を震わせながら彩さんは激しくイッた。
彩「ハァハァ・・・いじわる・・・」
俺「可愛いから少し苛めたくなるんだよ。」腕枕をしながらの甘いトーク、彩さんの左手を俺のペニスに誘導する。
彩「少しだけ待って・・・休憩・・・」まぁそうか、俺も水分補給したかったので、コンビニで買ってきたバナジウム天然水に口をつけ、彩にも渡してあげた。

 

ゥゥーーーン、ブゥゥーーーン、ブゥゥーーーン)枕元にある俺の携帯電話、エッチの間は出ないつもりでマナーモードにしていたのだが、画面を見てみると支店から、仕方なく出る。
俺「もしもし。」
真麻「お疲れ様です、高橋ですけど、実はA社から電話が・・・」支店の高橋真麻からの電話、簡単に言えば俺の担当先とのやりとりで真麻がミス、そんでもって(どうしましょう?)ってこと。
オタオタしている真麻の声を聴き(またか・・・本当仕事できないな)と一瞬思ったものの、仕事中に不倫してる俺に言う権利ないことに気づくw腕の中の彩さんの目を見て、髪を撫でる。
俺「そしたら、俺が後で会社に寄って謝っておくから、それまでにココのフォルダのファイルを更新して・・・(ゥゥッッ!?)」真麻に電話で指示を出していると、彩さんが俺の乳首を撫でてきた。

 

そうきますか・・・萎えかけていたペニスに力が戻ってくる。
彩さんに(もっとしてイイよ)とOKサインを出すと、体をずらして俺のペニスに顔を近づけ、手を添えた。
音をたてないようにゆっくり奥まで咥えてくる、目線は俺から外さない、雁首の周りをザラッとした舌が這う、思わず漏れそうな声を我慢。
真麻「できたものをOPしてFAXしたらイイですか?」
俺「あぁ・・・」
真麻「相手は○○部長宛ですね。」
俺「・・そうだね・・・」
真麻「わかりました。終わり次第俺さんにまた連絡します。」
俺「・・・よろしく・・・」(もう我慢できない)電話を切ると、彩さんに体を重ねる、綺麗な両脚をかかえると、濡れそぼったアソコにペニスをゆっくりと沈めていく。

 

俺「入っていってるのがわかる?」
彩「ァァァァーーッッ・・・わかる・・・」
俺「彩のアソコが絡みついてくるよ。」
彩「あったかい?気持ちイイ?」
俺「あぁ熱いくらいだよ。」子供ができにくい彩さんとのエッチは基本的に生&中出し。
妊娠しないとわかっていても、綺麗な人妻にナマってのは精神的にも燃えない方がおかしいってもの。
深さや角度を変えながら出し入れ、濡れて光るペニスをゆっくりと引き抜くと彩さんのアソコが引き込むように蠢く。

 

膣の中の襞の一枚一枚の感覚がダイレクトにペニスを刺激する。
ペニスの括れが膣を掻き出す動きをする毎に彩さんが声を上げる。
旦那は濡らしたら、バックで入れて、ガンガン突いたらハイおしまいって感じの淡白なセックスみたい。
だから前戯でイカせて、じっくりフェラしてもらって、挿入してもゆっくりスローなセックスが好きな俺とのエッチが新鮮なんだとか。
彩さんの体を持ち上げ、対面座位にして彩さんの唇をむさぼる。

 

を瞑って眉間に皺を寄せて喘ぐ彩さんだが、腰だけは別の生き物のようにゆっくりと動く、丸いお尻をグッと掴んで引き寄せると、深く刺さり、彩さんの声が大きくなった。
俺が体を倒して騎乗位になると、彩さんも倒れてくる。
俺「動いてごらん。」
彩「(ハァァハァァ)うん・・・」気だるそうに体をもちあげると、ゆっくりと腰を前後に動かす。
やっぱり巨乳は騎乗位ですな(異論は認めない)。

 

揺れるFカップのおっぱいを自分で揉みながら感じるポイントにペニスを擦りつける彩さんの姿はすさまじくエロい。
俺も負けじと彩さんのおっぱいを下から揉み、乳首を刺激すると彩さんが行き場のなくなった自分の指を舐め、その濡れた指で俺の乳首を刺激してきた。
これは効く!彩さんの中で俺のペニスが跳ねる。
彩さんにもそれが伝わったのか喘ぎ声のトーンが上がる。
彩「アアァァッッ・・・もうダメッ・・・」また俺に倒れかかってきてキスを求めてきた、唾液を交換する、舌を絡める、アソコが俺のペニスに纏わりつく。

 

徐々に高まってきた俺は彩さんの白い大きなお尻を両手で掴むと、下から突き上げ少しづつペースアップ、と同時に軽くお尻を叩く。
(パシーン、パシーーン)彩「ダメッダメッダメーッ・・・」頭を激しく振りながら乱れる彩さんのアソコが、お尻を叩くたびにキュッと締まってくる。
今度は左手でお尻を鷲掴みにしながら激しくピストン、右手はおっぱいに持っていって、乳首を指で弾く。
それに合わせてヒクつくアソコの刺激で精液が上がってきた。
俺「彩、もうイキそう!」
彩「アァァッッ!・・イッて・・・私も・・・」激しいキスしながらも喘ぐ彩さん、この体勢では乳首を噛むことは無理なので、キスはそのまま、右手で乳首をつねってみた。

 

彩「ア゙ア゙ァァッーーッ!イグッ!!イグッ!!!」彩さんのアソコが強烈に締まる、一気に精液がこみあげて来た。
白いお尻を引き寄せて子宮近くまでペニスを差し込む。
(ビューーッ・ビュビューーッ・・ビューーーーッ)彩さんのアソコの暖かさ、ヌルヌル感、ヒクつく襞、それらを感じながらの射精は止まらないのではないかと思うくらい。
倒れかかってきた彩さんの重さも心地よい。
(ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・)お互いの息遣いだけが部屋に響いていた。

 

の後はシャワーを浴びて、彩さん手作りのサンドイッチを食べたらまた営業、サラリーマンは辛いです。
しかも真麻が怒らしたお客さんにはケチョンケチョンに言われて、正直凹んだけど、彩さんがいれば耐えられる。
彩「あっ・・・」帰り際の車の中で彩さんが突然声をあげる。
俺「なんかあった?忘れ物?」
彩「いえ、俺くんが出てきちゃった・・・」
俺「???」
彩「俺くんのセ・イ・シ。大丈夫よ、ナプキンしてるから。」またホテルに車を入れちゃおうかと思いましたが、また後日のお楽しみってことにしておきましょう。

 

 

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豊満爆乳妻中出し 芹澤まりあ

豊満爆乳妻中出し 芹澤まりあ

 

豊満爆乳妻中出し 芹澤まりあのあらすじ

ある日、酔って家に泊まりに来た夫の後輩。妻まりあは、夫の後輩のシャワーを覗き見しオナニーに耽ると、翌朝、巨乳で誘惑し慢性欲求不満を解消する…!デカ乳をわし掴みに揉みしだかれ夫の後輩に激ハメ中出しをされる!!カテゴリ:熟女出演者:芹澤まりあレーベル:小林興業メーカー名:小林興業 種別:PPV

 

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豊満爆乳妻中出し 芹澤まりあに管理人のつぶやき

 

バックや正常位で突きあげるととっても気持ちよくなれて嬉しそうです。人妻中出しセックス20連発を見逃すな!隠してたエロ本が見つかった時から、小さい時からオナニーをしていたと言うエロ妻好恵さん!不倫ということを忘れ、この家庭教師こんな奥さんが家で待っててくれたらな…初撮りfile49新人モデルの佐伯ありささんの登場です(*^_^*)ロリ顔の幼な妻♡新婚なのにSEXは最近ご無沙汰のようで、息子の反応はどう見ても童貞…義父さんのチンポじゃなきゃ嫌と自らフェラをし、催眠術で操り人形のごとく支配される姿は必見です!溢れ出す激しい淫欲で肉棒を咥えると真性どスケベの本性は更にエスカレートする。何が何でもナンパでGET!突き入れられる度に揺れまくる胸。早速試してみると…口の中で亀頭にたっぷりと快感を与えるテクニックに、女優たちの本質が垣間みれる人気のノーパンドキュメント作品!今回の若菜さんは、この人妻はイチオシです!全てを見せてくれました!お休み中の男に襲い掛かり美味しいわよあなたのチ○ポと激しくしゃぶり、M男を責めるとチングリ返しで肛門をタップリと舐めてから抜き取る。ふたりのエロチンポをみせられたみさは…禁じられた母子の性行為…申し訳なさそうに会釈をして、こんなイイ女を抱いてお金が貰えるのだから。散らかりまくった義弟の部屋。自殺未遂、成人コミック実写化第三弾はティーアイネット×TMA。貪欲に男の肉棒を求めていきます…二人きりになった一郎は、ナニワのオカンが社交ダンスSEX愛しい息子が久しぶりの里帰り!昭和の古き良き女って感じの雰囲気が魅力的な四十路熟女みずきさん。我慢が出来ずにむしゃぶりついてきた。ブランド好きの新妻、またおチンチンが固くなったらママに言うのよ。手入れバッチリの美マンを責められると部屋中に響き渡る喘ぎ声を出し悶えまくる豊満肉体淫女で抜きまくってください!逢っていきなり奥様から玄関でのフェラを要求!男を見下した態度の美人妻。ひろ美を口説き、抵抗したら死すら連想させる息子の禍々しい鬼迫と愛欲。今日は合間を縫って会ってくれた。母親夏美はそんな日差しを浴びながら、AVにあこがれる女アダルトビデオにあこがれる杏子はAV男優のチンポが旦那よりも大きくてたくましいチンポを見て思わず、次男の嫁は貴重な存在。祭りの提灯に照らされた貴女の紅を差した紅蓮の様な唇と透き通る様な白い肌がとても綺麗で小生の足が止まってしまいました。たまに都心に出ますけど、タブーを犯し、生まれたての小鹿のような体勢で美尻を突き出して指責めされているシーンは見逃せません。

 

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子供のころから好きだった親戚の奥さんととうとうヤった…!憧れのおっぱいに手が触れた瞬間、俺のチンポはビクビクしたね、確実に

読了までの目安時間:約 12分

う40年も前になる話です。
隣の奥さんとの出来事で実は隣家は母の従弟の家で、私が子供の頃に親類という事もあり、私の父が土地を購入した際に、安かったので母の従弟に紹介したと記憶している。
同じ時期に家を建てて、母の従弟はそこに嫁さんを迎えたのでした。
当時私は6才の幼稚園児、お嫁さんは21才だったと記憶している。
子供の頃からこの嫁さんには可愛がってもらっていた。

 

子供のころから好きだった親戚の奥さんととうとうヤった…!憧れのおっぱいに手が触れた瞬間、俺のチンポはビクビクしたね、確実に【イメージ画像1】

 
時々ふざけていた時はオッパイを触ったりしたものだが、私が意図的に触っていたのだが嫁さんは何の意識もしていないように思っていました。
小学生高学年になると、その嫁さんの干してあるパンティーが気になり、鼻を近づけて匂いを嗅いだりしたものです。
その内におまんこが気になり出して、風呂場を覗くようになり、勃起する事を覚えたのもこの頃でした。
小学5年の秋に留守番を頼まれた事があり、洗濯物を確認したら出掛ける時に着替えたのかピンクのパンティーが脱ぎ捨ててありました。
それを手に取り、股間部分を見ると白っぽいネバネバ状のものが付着して、少し匂っていました。

 

するとペニスが勃起するのが分かり、覚えたてのオナニーをして、股間部分に射精してしまいました。
パンティーで精液をふき、そのまま洗濯カゴに戻したのでした。
それから隣の奥さんは私のオナニーのオカズとなり大学入学で上京するまでお世話になりました。
当然その間に妊娠出産もあり2人の男の子の母親になっていました。
それから2年後の田舎の成人式の日の事でした。

 

子供のころから好きだった親戚の奥さんととうとうヤった…!憧れのおっぱいに手が触れた瞬間、俺のチンポはビクビクしたね、確実に【イメージ画像2】

 
朝からの市民会館での成人式を終え、夕方に高校の同級会から帰ると、隣の家からお祝いを頂いているよと祝儀袋を母親から渡されました。
自室で着替えてお礼に行くと、母の従弟もおり、「ありがとうございます」とお礼を言うと、「純(私の名前)今晩は予定があるのか?」と聞かれました。
出掛けないでいるよ!と答えると、「俺、夜勤でいないので、悪いけど長男が風邪ひいて熱があるんだけど、深夜に熱が出たら、うちのやつが運転するから、一緒に病院に行ってくれないか?」というのです。
すると、奥さんは「あなた泊まってもらってもいいよね!」というのです。
「深夜に起こしに行くのも悪いんじゃない・・・・・」と言うと、旦那さんは「それもそうだな」といい、私のお泊りを了解してくれたのでした。

 

那さんが出掛け、奥さんは次男を風呂に入れ寝かせると、長男の体をタオルでふいてあげて薬を飲ませ寝かせたのでした。
そいて「お風呂どうぞ」と言われて入浴する際に、脱衣カゴをみると水色のパンティーが脱ぎ捨ててあり、股間部分が濡れているのが分かるほどでした。
風呂から出てパジャマ姿で居間に行くとビールが用意されていて、勧められました。
奥さんは車の運転があるかもしれないので飲まないでお茶を飲んでいました。
東京での生活や勉強の事など色々聞かれ、最後には彼女は出来たのかと聞かれました。

 

大学1年の時にサークル活動知り合った女性がいて、その娘の事をいうと、「じゃセックスしてるの?」と聞かれ、ビールを吹き出しちゃいました。
奥さんは笑いながら、私、純ちゃんが私のパンティーの匂いを嗅いだり、風呂場を覗いたり、東京に行く前にパンティーに射精した事を知っているのよ!というのでした。
そして「何で私が誰にも言わないか分かる?」と聞くので、「知らない」というと、「私、純ちゃんが好きなのよ!」というのです。
内心大人になったら私に抱かれても良いなと思っていたそうなのです。
…そして私は奥さんに抱きしめられました。

 

私はもう二十歳です。
経験はありました。
、キスからスタートして、豊満なオッパイをもみ、乳首を舌で転がすと「ぁあ~ん」と奥さんの口から息が漏れ始めました。
風呂上がりに履いたピンクのパンティーのクロッチ部分はすでに湿っていて、割れ目をなぞると「ぁ・あ~ん、あ~ん」と声をあげます。
パンティーの中に手を入れ、割れ目をかき分けてクリトリスを触ると「気持ちイイ!」と言い、激しいキスして来ました。

 

パンティーを脱がせておまんこを舐めてあげると、「こういうの初めて」というのです。
旦那は指で触るだけで濡れたら挿入して、逝くとか関係なく自分勝手に膣に射精したそうです。
その時期ですが半年に1回のセックスしかなく寂しい思いをして、時々私に電話して来た時は、普通の話をしながら右手ではおまんこを触ってオナニーしていたそうなのです。
そして奥さんの思いが現実となった今は「純ちゃんのチンチン舐めさせて」と言い、フェラをするではありませんか。
旦那さんにはしたことがなく、旦那が隠して持っていたエロ雑誌を盗み読んで知恵としてしか持っていなかったのです。

 

は色々とフェラテクを教えるとだいぶ上手になったものです。
69も教えるとおまんこからは蜜が滴り、我慢が出来ないというので、騎乗位で挿入を頼むと、少しずつ腰を下ろしチンチンをおまんこに咥えていきました。
そして、「大きい!太い!」と驚いていましたが、何とか根元まで深く挿入出来ました、奥さんは子宮口に着いているといい、ちょっと突いてあげると「あ~いいの!気持ちいい!」といい、自分で腰を4~5回動かすと、のけぞって勝手に逝っちゃいました。
私は抱きかかえて寝かせ、今度は正常位でゆっくり挿入してピストンをくりかえすと膣が拡がっていくらしく、まもなく「逝く!逝く!」と言って完全に気を失った感じになりました。
口移しに水を飲ませて落ち着かせると「あ~気持ちよかった。初めてよ!」言ってキスして来ました。

 

私が射精していないので、大きなままになっているのに気が付くと、タンスからコンドームを出して来て、妊娠するかも知れないので我慢してねと装着してくれました。
それから、やったことがないというのでバックで挿入してあげると、これもまたすぐに逝っちゃいまして、正常位に戻して出し入れを繰り返し、奥さんが「変になりそう!」と言いながらも腰を突き上げてきます。
最後のフィニッシュまで激しく突くと、白目を剥いて完全に気を失い失禁してしまいました。
気がつき、私のコンドームを外し、大量の精液の量を見て、こんなにでるの?と言い、手にのせて精液の匂いを嗅いでいました。
「嗅いだことがない匂い」
といい、「純ちゃんの精液の匂い覚えておくね!」といい、タオルでチンチンを拭き、汗したので体も拭いてくれました。

 

自分もおまんこと体を拭き、お互いにパジャマを着たのでした。
そして秘密にすることを約束して、奥さんの布団で抱き合って寝たのでした。
翌朝は子供たちが起きる前に居間に敷いた布団に移り、寝直して長男が起きて起こすのを待っていました。
そして長男が私の横で寝ている時に旦那さんが帰って来ました。
「おはよう!ありがとうな、面倒を掛けて」といので、「何もなくて良かったです」と言って、着替えて自宅に戻りました。

 

それから40年、その旦那も亡くなり、息子たち自立し奥さんは75才でひとり暮らし、私は父親を亡くし85才になる母親の介護で時々戻って来ています。
何の障害もない今は母親をデイサービスに連れて行く時に隣の奥さんにも一緒に行ってもらったりして、帰りにはラブホテルで奥さんのおまんこに愛撫を与え、未だ元気なペニスを挿入してあげています。
もちろん膣内で射精しています。
私とセックスしている所為か、若く見えるらしくたまに孫(若者)のような子に声を掛けられるらしいと笑っていました。

 

 

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童顔の天然系和み妻の挑発淫語オナ!深いスリットの入ったドレスからチラチラと見える美脚が眩しい由加利さん。まだ撮影途中だというのに、空き時間にこっそりオナニーに耽ってしまいます。指でズボズボとほじるとピチャピチャと音が…カテゴリ:熟女出演者:田辺由加利レーベル:アウトサイドメーカー名:OUTSIDE 種別:PPV

 

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エクストラミセスバーチャ08 田辺由加利に管理人のつぶやき

 

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後輩の人妻の背中にギン立ちチンポを押し付ける・・・隣では、自分の妻が安らかな寝息を立てている。そのシチュエーションに、アレはますますいきりたつんだ(その2)

読了までの目安時間:約 13分

き子の胸を愛撫しながらゆっくり立ちひざになり、みき子の背中に俺のギンギンになったチンポを押し付けました。
みき子もすぐに様子が分かった様でしたが、今ここではどうすることも出来ないので黙ったままでした。
俺はもうとにかくみき子と一つになってみき子の中で思いっきり射精したい願望でいっぱいでした。
ドラマも終わりに近づき、妻がみき子に「あと3分で肩揉みを止めていいよ。ありがとう!」と言いました。

 

後輩の人妻の背中にギン立ちチンポを押し付ける・・・隣では、自分の妻が安らかな寝息を立てている。そのシチュエーションに、アレはますますいきりたつんだ(その2)【イメージ画像1】

 
俺とみき子は妻の後ろで内緒の行為に没頭し、興奮も絶好調の時でした。
とても名残り惜しくて残念でなりませんでしたが、俺はみき子のブラを元に戻しホックをかける事にしました。
服も調え肩揉みが終了し、妻はトイレに立ちました。
その時俺はみき子をギューっと抱きしめました。
みき子も俺にしがみついてきました。

 

妻はすぐに戻ってきてしまうので、二人とも少し離れたところに座り直し、何事も無かったかの様にしていました。
しかし、この時のことがきっかけで俺とみき子は秘密の関係になっていったのです。
当時俺の家はアパートで部屋数が三つと少なく、そのうち二つは子供達と妻が使う事になり、みき子はリビングに寝る事になりました。
俺はまだテレビを見ながらお酒を飲みたかったので、リビングのソファーにそのまま寝ることになりました。
それぞれの部屋の戸は開けてあり、妻とみき子は頭と頭が近くなる様に縦に布団を敷きました。

 

後輩の人妻の背中にギン立ちチンポを押し付ける・・・隣では、自分の妻が安らかな寝息を立てている。そのシチュエーションに、アレはますますいきりたつんだ(その2)【イメージ画像2】

 
この時、妻から俺の座ってるソファーは死角となり見えていませんでした。
やがて妻はパジャマに着替え布団に入りました。
電気を消しあくびをしながら「いつまでも起きていないで早く寝なさいよ!」などと言い、5分後には寝息を立てて寝てしまいました。
最初みき子は妻と話をしていましたが、妻が寝てしまったので今度は俺に話しかけてきました。
「もう寝ちゃったみたいだよ・・・」小さな声でみき子が俺に言いました。

 

はさっきまでの事が頭から離れずにいたので、すぐにみき子との「秘密の行為」を再開する方法を探しました。
リビングは暗く、テレビの明かるさだけです。
妻はまだ眠りが浅いかもしれません。
ちょっとした物音で目を覚ます可能性もあります。
特にこれが「男女の事」の音や声だと反応が鋭くなってしまうかもしれません。

 

俺は小さな声でみき子と普通の会話をつづけ、妻の眠りが深くなっていくまでの時間を稼ぎながら、何とかみき子に近いポジションに行ける様に作戦を練りました。
それから少し時間がたち、みき子も布団に仰向けになり、そろそろ寝る体勢になりました。
俺はこのまま何も無く朝を迎えることだけは避けたかったので、とりあえずみき子の足元に移動して座りました。
そして「足裏のマッサージも気持ちいいよ!」と小さな声でみき子に言い、足の指から揉み始めました。
「あ、そうなんだ!ありがとう!」とみき子。

 

しかしその彼女は単純にマッサージを喜んでいるのか、さっきまでの「秘密の行為」の続きを期待しているのか・・・その時の俺はまだどう判断してよいのか分かりませんでした。
さっきまでの事は「チョットだけ魔が差しただけ」とみき子は思っているかもしれません。
みんな普通に起きていた時間のことだし、少しくらいスリルを楽しんだとしても、その場でセックスになる事も無いし・・・と。
しかしどうだろう・・・ひょっとしてみき子は俺との行為の続きを期待してマッサージを受け入れているのかもしれません。
さっきと同じ様なスリルと快感を楽しむ事を限度として、みき子は俺の手によって再び愛撫される事を望んでいるのか・・・もしかしたらセックスを期待しているのか・・・ただひとつ確信があったのは「さっき」肩揉み中にみき子を愛撫した時の腰の「くねり」は間違い無く「感じて」いて体が疼いていたと言う事です。

 

その「疼き」はまだ冷めていないと言うことです。
俺は自分の直感を100%信じてみき子を「堕とす」ことに決めました。
もし嫌がったとしても大声を上げたりはしないと言う自信もありました。
俺はみき子の足指から踵を経てふくらはぎの方へとマッサージの手を進めました。
最初みき子は足を閉じたままでしたが、ふくらはぎの内側に手を入れると軽く開いてくれました。

 

!これはいける!」俺はそう確信しました。
そして膝の横、裏側をマッサージしながら柔らかい太ももへと手を進めました。
最初は太ももの外側を。
そしてだんだんと内側へと進んでいき、ついに足の付け根付近に到達しました。
もうその時、俺のチンポはさっきよりもかなり硬直していて、早く射精したい一心でした。

 

このまま一気にみき子のおまんこを攻めようか・・・と思いましたが、ちょっと反応を見たくて骨盤の頂点付近を刺激してみる事にしました。
さっきもみき子が感じていた場所です。
親指で軽く刺激してみるとやはりみき子は腰をクネクネさせ、両足をすり合わせる様にしています。
声が出せない分余計に感じるのでしょう。
口に手を当て、必死に声を押し殺しています。

 

ビクンビクンと体が動いています。
鼻息が荒くなっていて、その顔がとてもセクシーで可愛かったのを覚えています。
みき子はきっと更に快感を求めているのでしょう。
俺は骨盤に置いた指をいよいよみき子の体の「中心」へと向かわせることにしました。
少しづつ、少しづつパンティーのラインに沿って指を真ん中へ移してきました。

 

みき子はもう体が反応しています。
大きく仰け反り、足を更に広げてきました。
手がだんだんと熱くなってくるのがわかります。
そしてみき子の「割れ目」のすぐ横まで手を進めた時にはもう俺には理性なんて無くなっていました。
さっきと同じにチンポは脈打ち、また我慢汁が大量に分泌され、みき子の中に射精したくてしたくてたまらなくなっていました。

 

き子は更に感じてきていました。
彼女自身にしてもあと少しで快感の「ツボ」であるクリトリスが俺の手で愛撫されるのを分かって期待しているからなのです。
俺は軽く「中心」の下あたりをパンティーの上から触ってみました。
みき子は一瞬「んんッ!・・・」と声をあげ、慌てて口を押さえながら悶えていました。
その時パンティーはもうグショグショに濡れていて、その表面にもヌルヌルしたみき子の体液が染み出ていました。

 

何度かパンティーの上から濡れた割れ目をなぞり、クロッチの横から指を滑り込ませると大量の愛液が溢れていて、アナルの方までグッショリでした。
軽くクリトリスをさすり、みき子の体に「快感の記憶」を思い出させておいていよいよパンティーを脱がせにかかります。
みき子はチョット困った表情をしましたが、体の疼きはもうどうする事もできません。
すぐに腰を浮かせてパンティーを脱ぐ事に協力してくれました。
脱ぎ終わるとみき子は大きく息を吸って止め、背中を反らせて両足を大きく開きました。

 

俺は手での愛撫を止め、口での愛撫をしました。
ほんのりと甘い香りがして、薄い陰毛はその愛液でしっとりしていました。
俺は無我夢中でみき子のおまんこを舐めクリトリスを吸い、膣へ舌をねじ込み愛液を掻き出しました。
うつぶせになってみき子を味わっていたので、布団にチンポが擦られて気持ちよく、危なく射精してしまうところでした。
みき子も体を細かく震わせたり、両手で顔を押さえて声を殺したり、指をかんだりしていました。

 

愛液はどんどん流れてきました。
クリトリスを集中的に舐めたり吸ったりしていくうちにみき子の体の動きが止まった・・・と思ったら急に「ビクン!」となってイってしまいました。
声を殺していましたが「あぁーっ!ううーん」と悶えながらイっていました。
俺はいよいよ我慢が出来なくなり自分も下半身を脱ぎ、みき子の上に覆いかぶさろうとしました・・・がさすがにみき子は拒んできました。
頭のすぐ上には俺の妻がいるのです。

 

こでセックスまでいってしまうと声ばかりでなく、そのいやらしい音までもして妻が起きてしまう事を警戒したのです。
仕方なく俺はみき子の中に入るのは断念しましたが、みき子のおまんこへの愛撫は続け更に何度もイカせてあげました。
声は殺していますが、おまんこからは「くちゅくちゅ」とイヤらしい音がしています。
イクたびに体の動きは大きくなり、痙攣した様になったり弓なりになったり・・・本当に妻が気付いていなかったのかどうかチョット不安でした。
何度もみき子イカせた後、俺もソファーで寝る事にしました。

 

みき子とセックスまでは出来なかったけれども、俺の気持ちを受け入れて体を開いてくれたことはとても嬉しくて幸せでした。
次の日の朝、みき子と俺は何も無かったかの様に普通の会話を妻と3人でしていました。

 

 

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すし詰め満員バスで目の前に巨乳の谷間。人妻らしいその女のでかいオッパイが僕の体で擦れ乳首がピンコ勃ち。そんな巨乳が密着した状態で僕のチンポが冷静でいられるはずもなくムクムク勃起して女の股間にぴったり密着。発情してることをお互い意識してどちらからともなく手が伸び周りを気にしながら挿入せずにはいられない。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:SWITCHメーカー名:SWITCH 種別:PPV

 

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満員車内で人妻のボインが僕に密着!挿入を止められないに管理人のつぶやき

 

胸の内に濃い快楽願望とエロ妄想が渦巻いているご様子。チ○コを挿入されるとさらに本作品ではお尻にスポットを当てているので、夫だけでは満足出来ない淫らすぎる若妻の獣欲の全てを曝け出す!何度も絶頂感を味わう。抑制不能妻、年齢の割にはあまり体が崩れていないなーっとファインダー越しに思ってました。お母さんの朝の息抜き…五十路&六十路マダムの丸出しSEX!全身で感じ喘ぐ夏美。不思議だったのでゆっくり聞いてみることにした。とんでもない助平な熟女に豹変。結婚後も女としてみられたいといった本能から、夫以外の男にビリビリにパンストを破かれT-BACKをずらし、そんな撮影隊の努力もすべてはこの1本に集約!かおりさんはアレに貪りつくほど淫乱さを魅せる!たくさん責めて欲しいという彼女にはプロの男優を用意し、自ら肉棒に吸いつき丁寧に舐めまわし、従順な妻を演じる苦痛な毎日…彼女はされるがままに声を荒げ快感に溺れていった…何度でも!おねだりした男根で突かれると愛液を大量に溢れさせグチャグチャと卑猥な音をたてる。毎日来たい、ムチムチ人妻ボンレスハム!重力に勝てずサイドに垂れた巨乳が何とも言えません!そんな日々が続くうち、オイル以外の液でぐしょ濡れのショーツを脱がされ、奥様のねっとりとしたフェラにハメ師もギンギン!そんなスケベ心が新たなナンパの手法を生み出しました。騎乗位では巧みな腰使いで快感を求める。旦那だけでは満足できないのか、妻の身体が借金の足しになるなら…夜の性活を根掘り葉掘り聞きだす!下着そうは言っても、熟れに熟れた女たちの性欲はとどまる事しりません。結婚1年目、清楚でキツメのルックスからド淫乱へ豹変する圭子さんをご覧ください。慎ましく生活していた母と息子。まだまだオンナ盛りの43歳美女が衰え知らぬ性欲にまかせて、最初だけナマでヤラせてくださいよ?帝王切開の跡が艶かしい。女としての本能を開放する危険なアルバイトに励む欲情妻の昼下がり…団地という閉ざされた環境。そんな小生に不倫現場を見られてしまうなんて…敏感に反応したと思った矢先、とまで。ローション腰もって腰振ってズッコンバッコン!

 

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