告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

19歳で旦那とデキ婚したっていう可憐な人妻は、子供産んでもまだまだ女の子で…。子供をわざわざ預けて俺に抱かれにやってくる

読了までの目安時間:約 7分

2歳のとき、23歳の人妻と付き合ってた。
 

19歳で旦那とデキ婚したっていう可憐な人妻は、子供産んでもまだまだ女の子で…。子供をわざわざ預けて俺に抱かれにやってくる(イメージ画像1)

 
その子は旦那が初めての男で、俺とヤルまでは他の男は知らなかったそうだ。
 
学生時代は、校内にファンクラブだか親衛隊だかができるような、可愛いだけじゃなく、守ってあげたくなるような、可憐な女の子だった。
 
19歳で旦那とデキ婚したっていう可憐な人妻は、子供産んでもまだまだ女の子で…。子供をわざわざ預けて俺に抱かれにやってくる(イメージ画像2)

 
19歳で旦那とデキ婚をした。
 
俺と会うときは、実家に子供を預けて来ていた。

 

たまにヤッてる最中に、実家の母親から子供のことで電話がかかってきてたなぁ。
 
通話中も俺のちんこは刺さったまま。
 
最初はメル友だった。
 
正直なところ、最初から下心はあったが、あくまで爽やかキャラを演じた。
 
年は4つサバを読んでた。

 

30代だと引かれるんじゃないかと思ってさ。
 
日々のメールでは、徐々に話題を下ネタにしていった。
 
そこで彼女が旦那以外とエッチしたことがないことや、旦那が仮性包茎でちんこが12cmしかないことを聞き出した。
 
俺は経験豊富だし、ちんこは18cmでズル剥けだ。
 
顔写メを交換してからは、ちょいエロ写メを送ってもらったりしてた。

 

可愛いから誉めるんだけど、彼女はそれにいちいち喜んでくれて、自然と会う流れになった。
 
旦那以外とのエッチ。
 
「イヤになったら言ってね」と、逃げ道も用意してあげた。
 
昼間に駅で待ち合わせをして、俺の車で自然のきれいな山道をドライブ。
 
会ってみて、話をしてみて、思ったよりも華奢な体と、幼いしゃべり方に興奮した覚えがある。

 

う前から、「ミニスカを穿いてきてね」とお願いしていた。
 
エロいキャラも定着しているから、運転しながらスカートの中もお触りOK。
 
でも、何度も「イヤじゃない?」と確認したなぁ。
 
すべすべで柔らかい脚の感触が気持ち良かった。
 
脚が細いから閉じていても、簡単に股間に手が届く。

 

運転しながら左手を徐々に股に挟まれるようにしていき、小指をパンツの中に潜り込ませると、じっとりと濡れた手触り。
 
いきなりホテルもなんだから、山中の展望台で車を降りた。
 
ここは地元でも有名な滅多に人の来ない場所。
 
街を見下ろす景色がすごく良いんだけどね。
 
他愛もない話をしながら、たぶんお互いを値踏みしてたんだと思う。

 

夜景ならぬ昼景を眺めながら、彼女を後ろから抱きすくめると、カットソーの下から手を滑り込ませてブラを引き下げ、生乳首に触れる。
 
このとき初めてキスをした。
 
それでもイヤがらないので、ホテルに誘った。
 
人妻とするのはこのときが初めてだった俺。
 
緊張してたのかな。

 

旦那しか知らない女だし、可愛くてまじめそうな感じだったから、後悔のないようにしてあげたかったのかな。
 
ホテルに入って、ベロベロとキスをして、一緒に風呂に入り体を洗いっこし、旦那とのエッチがどんなのかを聞きながら、ベッドでゴムを着けて挿入。
 
俺との身長差が30cm近くある小さい子だったから、一度根元まで挿入してからは、思いっきり振り回すようなセックスをした。
 
体も細くって、胸はAカップほどしかない。
 
体重を後で聞いたら、38kgだと。

 

いはずだ。
 
脚を抱え上げ、チンコを奥に突き刺すような挿入をガンガンやっていたら、彼女が絶叫しながらイッた。
 
彼女の体が微かに痙攣している。
 
それが収まるのを待たずにピストンを開始したら、立て続けに何度もイキまくっていた。
 
俺も限界が来て、一番奥に突き刺してゴムの中に射精。

 

彼女はぐったりしていたが、膣内の俺のチンコがピクつくたびに、体は反応してた。
 
こんなにイッてくれるとは思ってなかったし、イカせたこともなかったから、よっぽど相性が良かったんだと思う。
 
あとで聞いたら、カリが太くて、万遍なく中を擦られるのが最高に気持ち良かったんだと。
 
俺のチンコのファンになったとか言われたなぁ。
 
そのときは、それどころじゃなかったけどな。

 

しばらく経っても眠ったようにぐったりしている彼女を、俺はずっとヨシヨシしてた。
 
とにかく、旦那よりも気持ち良いセックスに、彼女はどっぷりハマってくれた。
 
別に旦那とも仲が良いから、セックスレスではない。
 
むしろ毎晩のように旦那はエッチを求めてくるそうだ。
 
ただ、俺とのエッチ以降は、旦那ではイケなくなったらしい。

 

そういう話を聞くと、すごい優越感に浸れるんだよな。
 
旦那さんごめんね。
 
彼女とは、何度も会って、何度もエッチした。
 
そのうちゴムを着けないのが当たり前になって、安全日には中出しも当たり前になった。
 
会うのはたいてい昼間で、俺とエッチした晩に旦那ともエッチするそうだ。

 

出しは一番奥の子宮口の中にするから、夜に旦那とエッチしている最中に、俺の出した精液が垂れてくることもあったそうだ。
 
旦那はそれを見て、すごい濡れてると勘違いし、マンコをベロベロと舐めたんだと。
 
その話にはめちゃくちゃ興奮したなぁ。
 
気持ち良いエッチの相手には情が移るようで、彼女は次第に俺のことを「好き」
だとか、「愛してる」だとか言うようになった。
 
そのうち毎回のエッチが中出しOKになり、彼女は「俺の子供が欲しい」とまで言うようになった。

 

女ってコワイと思った。
 
この子、見た目はすごくまじめそうで、そんなこと口走るようなキャラじゃなかったからね。
 
旦那さんは、こんなことになってるなんて夢にも思ってないだろうと思う、絶対。
 
彼女とは今も続いていて、もう4年の付き合いになる。
 
最近は、「子供が欲しい」とか言うこともなく落ち着いているが、生でしかエッチはしないから、いつデキてもおかしくないと思う。

 

俺としては、タダマン出来る女のひとりなんだが、彼女は俺のことを恋人だと思っているようだ。
 
出会い系サイトをやめてなかったことがバレて、泣かれたことがある。
 
以来、コソコソと他のセフレを探してはエッチしている。
 
良い子なんだけど、ずっと同じ女だと飽きてくるんだよな。
 

家族ぐるみのお付き合いの奥さんと、こっそりキッチンで…。相手の旦那さんの顔やら妻の顔がチラついて盛り上がることww

読了までの目安時間:約 14分

近、どうも女房と違うタイプの女と関係するようになってしまった。
 

家族ぐるみのお付き合いの奥さんと、こっそりキッチンで…。相手の旦那さんの顔やら妻の顔がチラついて盛り上がることww(イメージ画像1)

 
同じ団地に女房と仲が良い奥さんがいるが、彼女は痩せて目は切れ長、清楚な和風系だ。
 
女房の方はポッチャリ型で目が大きく、派手で可愛い子系だが、30近くなると魅力半減で、最近はセックスも月に3回くらい。
 
家族ぐるみのお付き合いの奥さんと、こっそりキッチンで…。相手の旦那さんの顔やら妻の顔がチラついて盛り上がることww(イメージ画像2)

 
奥さんの方も此方もまだ子供がいないので、夫婦で付き合っている。
 
土日はよくお互いの家で飲み会をしているが、向こうの旦那と家の女房は酒が弱くって、直ぐに眠り込んでしまう。

 

それで奥さんとよく話をするようになった。
 
ある時、彼女が旦那の仕事が忙しくて帰りが遅く、帰ると直ぐに寝てしまうと愚痴ったので、これは脈があるなと思った。
 
で、またしばらくして、彼女の家で夫婦一緒に飲んだ。
 
9時過ぎると、家内と向こうの旦那は白河夜船、僕がトイレに行き、居間に戻る時に台所の前を通ると、奥さんが食器を洗っていた。
 
その後姿が凄く色っぽい。

 

アルコールが入ってたことも手伝い、気付いたら僕は奥さんの胸を後ろから鷲掴みにしていた。
 
「あっ」ガシャーン。
 
叫びとまではいかない声が漏れ、洗っていた食器を落とす奥さん。
 
「前から気になってた。こんな魅力的なあなたを置いてすぐに寝てしまうなんて信じられない。」と言いながら僕は息を荒げた。

 

いやらしい息遣いが奥さんの耳元へ当たる。
 
緊張して硬直した奥さんの体から力が抜けた。
 
無言だったが、そのまま胸を激しく揉みしだく「あっ。あっ」たまらず声が漏れる奥さんの顔をこちらへ向け胸を揉みながらキスをした。
 
痩せた体からはわからなかったが、胸はCくらいか?子供も生んでいない、母乳も与えていないこともあるのか、妻のものとは違い弾力があった。

 

を軽く唇でかむような軽いキスを繰り返しながら次第に舌をからませ、奥さんもそれに舌でこたえるようにからませてきた。
 
激しく揉んでいたのをソフトにしたり強弱をつけながらキスを続けた。
 
奥さんは食器を洗うためにしていたゴム手袋をはずし、僕に身を預けるようにもたれてきた。
 
「やわらかい。すごくいい形・・。気持ちいい。」ささやきながら右手をセーターの中へすべりこませる。

 

「あっ。」肌を伝う僕の手の動きに反応する奥さん。
 
「感度いいんだね。ここは?」ブラの上から乳首をつまむ。
 
更にディープなキスを重ねる。

 

左手もセーターの中にすべりこませ、ブラを上にずりあげ、両手で下からつつみ込むように優しく揉む。
 
「ああっ。」胸はかなり感じるようだ。
 
強弱をつけて揉みながら、親指と人差し指で両方の乳首を軽くつまみ、軽くねじった。
 
「あああっ。」奥さんの体から完全に力が抜け、僕に体をあずける。

 

後ろの壁にもたれながらセーターをたくしあげ、両方の乳房をあらわにする。
 
上から覗覗き込むように、僕の両手で揉みしだかれている乳房を見る。
 
思ったとおり、色白の奥さんの乳首は色素が薄く、形もきれいだった。
 
「えっちだね。胸が感じるの?すごいきれいな乳首!」耳元でささやく僕。

 

ってうなずく奥さんのトローンとした目に更に欲情した僕はもうとまらなくなった。
 
左手でそのまま揉みながら、キスもしながら、右手を下へずらしていった。
 
おなかを通り、へそを通過し、スカートの上から生地越しに下腹、更に太ももの付け根をいったん通過し右太ももまでつつつーっと這わせ、そこから上へあがって行き、奥さんの割れ目を生地の上から下から上へ上から下へ這わせた。
 
「あああーーっ。」
「あんっ。」クリを通過するたびに息が漏れるように声が出る。

 

かわいい。
 
這わせる指が次第に割れ目を押し広げ、生地の薄さもあり、形が感触でわかる。
 
中指を軽く折り曲げるようにすくいあげるように割れ目の上のクリにひっかかるように這わせる。
 
「ああっ。」言いながら奥さんは激しく舌を絡ませてきた。

 

スカートをたくしあげ、清楚な奥さんには意外な黒のレースのパンティの中へ手を入れ、一気に割れ目へと指を滑り込ませる。
 
「ああんっ。」息が漏れる。
 
そこはびちょびちょに濡れていた。
 
指先に奥さんのヤラシイ液をつけながら、割れ目を下から上へ上から下へ上下する。

 

ぴたぴたと軽くたたくようにすると、あふれる液がピチャピチャと音を立てだした。
 
「いやらしい音がするよ。聞こえる?」ささやくようにたずねると、更にトローンとした目でコクリとうなずきながら、「えっち!」とささやき、いたずらっ子のように笑った。
 
そういい終わらないうちに、指を一気に中へ滑りこませた。
 
いや、押入れた。

 

うっ」
「あんっ」一瞬、奥さんの力が抜け、膝から崩れそうになった。
 
奥さんのお尻の割れ目に強く当てられた僕のモノは固く膨張していた。
 
中へ入れた指の第2間接より先を激しく動かす。
 
中で液が溢れている。
 
指を根元から動かすとクチュクチュといやらしい音がしだした。

 

「やらしい・・・。こんなに濡れてるよ。見せて。」言いながら僕は、奥さんを優しく前に押すようにキッチンの洗い場に手をつかせ、お尻を突き出すようなかっこにし、抵抗する間もなく、スカートの中に両手を入れた。
 
一気にパンティをずり降ろし、まくりあげたスカートを腰のところへ入れるように巻きつけ、下半身をさらけ出させた。

 

突き出されたお尻から愛液で濡れたアソコが丸見えになった。
 
足を広げさせ、指で割れ目を押し拡げ、顔を息がかかるほど近づけた。
 
「きれいだ。」とささやくと、「恥ずかしい。
あんまりみないで。」と奥さんはささやき返し、腰をうねらせたが、足を閉じることはなかった。

 

実際、今までみた中で一番綺麗だった。
 
ビラビラもあまり出ていないし、色が白いせいか、色素の沈着もなく、中は液で濡れピンクに光っていた。
 
その割れ目にゆっくり顔を近づけ、舌をゆっくりと這わせる。
 
「んんっ。あっ」気持ち良過ぎるのか、奥さんは洗い場に完全に上半身をあずけ、更にお尻を突き出してきた。

 

ちゃぴちゃとやらしい音をたてながら割れ目に沿って舌を何回も這わせ、その合間に舌先を突き出すようにクリにあて、舌先を折り曲げるようにまたクリへ刺激を与える。
 
そして、舌を棒状にとがらせ、ゆっくりと奥さんの中へ押し入れて激しく出し入れしたりした。
 
「ああんっ。ああっ」もう、完全に上半身には力が入っておらず、形のいい胸がユサユサと洗い場の上で揺れていた。
 
更に舌を這わせ続け、ぴちゃぴちゃという音をジュルジュルいわせたり、やらしい音を立てながら、親指でクリを露出させ、舌先で刺激を与え続けた。

 

「だめっ。い、いっちゃう。」それでも構わず、舌を這わせ続けた。
 
「ほんと、だめっ。あ、あっ。ああっ。」上半身をエビゾリにしながら彼女はイッタ。

 

そして、その場に崩れるようにしゃがみこんでしまった。
 
後ろから抱えるように抱きしめると、ぴくぴくと震えた。
 
後ろからキスをし、「かわいかったよ。気持ちよかった?」と聞くとかわいく頷き、頭を僕の胸へ預けた。
 
胸へ預けた顔を僕の方へ向け、「すごく気持ちよかった。加藤さんも気持ち良くししてあげるっ」言うとすぐに足を投げ出すように座りこんでいる僕の股間へすべり落ちていき、ベルトをはずし、ボタンをはずし、ジーンズを脱がせ、ボクサーパンツを一気に脱がせた。

 

「こんなにおっきくなってるぅ。」右手で僕のものを握りしめながら、奥さんは又いたずらっ子な笑顔で下から俺を見た。
 
そして、僕のモノを付け根のほうから先端へ向けて下を軽く這わせた。
 
「ううっ」気持ちいいっ。
 
すごく気持ちいい。

 

ろちろと這う舌先が僕のモノの先端に当った。
 
そこは透明な液が出て濡れていた。
 
「加藤さんも濡れてるっ」ふふっと笑うようにこちらを見て、唇を絡ませるように僕の亀頭部分を口の中へやさしく、つつみ込むように含んでいった。
 
ゆっくりとカリの部分まで含むと唾液を絡めながら先端部分まで戻り、それをかなりゆっくりと繰り返された。
 
「うっ。す、すごい気持ちいい。うますぎっ」僕が言うと、咥えたままこちらをチラリと見て笑う。

 

そしてだんだん動きが激しく、たまにとまるくらいゆっくりと、亀頭部分は念入りに吸い付くように動き出した。
 
両手で胸を揉みながら、刺激に耐える。
 
何度かのイキそうになるピンチ超え、奥さんがふいに口から俺のモノを出し、「まだイッたらダメ!」と優しく笑い、舌を這わせた。
 
袋の部分を口に含まれ、頭の先端まで電気が走るような刺激が来た。
 
「奥さん、もう、我慢できない。」僕はそう言うと奥さんをその場へ寝転がせ、足を押し開き、僕のモノを奥さんの割れ目へ当てた。

 

さっきより明らかに濡れていた。
 
感じる僕を見て一段と濡れた見たいだった。
 
すぐには入れず、竿の部分をびちょびちょの割れ目に沿ってこすり付けるように前後させた。
 
竿への刺激がたまらない。
 
すごく濡れているので、余計に感じた。

 

先端部分がクリへ当るたびに、奥さんの息が漏れる。
 
「あ、あんっ」
「もうダメ、入れて。」奥さんに言われ、先端部分を当て、びちょびちょの割れ目を押し広げるようにゆっくり、形がわかるくらいゆっくり押し入れる。
 
「ああああっ。あーっ。あんっ」ゆっくりと、そして一番奥まで入れた。

 

こで一旦とめ、ぎゅっと抱きしめながらキスをした。
 
奥さんも舌をからませてくる。
 
奥が感じるのと、僕のモノの根元がクリに当るのが気持ちいいらしく、奥を突くたびに漏れる声が激しくなってきた。
 
奥さんは自分の右手の甲で自分の口を押さえるように持っていったが、更にピストンを激しくしたので我慢できす、中指を軽く唇でかむようにしながら、「あっ。あっ。」と小さく漏らした。

 

アソコからは動かす度にクチュクチュと音が漏れだした。
 
そこで、一旦動きをとめ、「気持ちよ過ぎて僕のこんなにおっきくなったよ。わかる?」といいながら、形がわかるようにゆっくりと入り口まで抜き、そこで一瞬とめ、またゆーーーーっくりと中へ入れて行った。
 
「うん。わかる。加藤さんの、おっきくなってる。気持ちいいぃー。」ささやくように言う。

 

しばらく、ゆっくりの出し入れを繰り返した。
 
僕のモノは上限を超え更に大きく硬くなっていった。
 
何度か繰り返し、ゆっくりと入り口まで戻し、不意にズップリと一気に奥へ突き入れた。
 
「あんっ!」今までで一番大きな声が漏れた。
 
そこからいきなり激しいピストン運動をしながら、奥さんの両足を持ち上げ、膝を合わせて、激しく突いた。

 

僕のモノを優しく、やらしくつつみこんだまま、だんだん締め付けが激しくなってきた。
 
僕は更に激しく出し入れし、更に締め付けが激しくなったと思うと、奥さんが「あああんっ。い、イク。いっちゃうぅ」と言ってビクビクビクッと振るえイッた。
 
軽くピストンを続けながらきつく抱きしめると僕の背中に手を回し、激しく電気が走ったようにビクンッとなった。

 

しくキスをして抱きしめながら、また激しくクチュクチュと動かした。
 
「あんっ。ダメ、またいっちゃうう。」イっても何回でもイケる人らしく、またビクンッとなった。
 
締め付けがさっき以上に激しかったので、その瞬間に僕もモノをあわてて抜き、奥さんの下腹部へおもいきりぶちまけた。

 

今までにないくらい出た。
 
「すごい出たね。」かわいく笑う奥さんに我慢できなくなり、自分のぶちまけたものがつくのも構構わず強く抱きしめキスをした。
 
「すごい気持ちよかった。締めつけすぎ。」僕が言うと「気持ちよ過ぎて・・・」と奥さんも笑った。

 

そのまま抱きしめあいながら何回もキスを交わした。
 
その日は、そうなってしまったことへのお互いの気持ちや、考えなどかわす時間もなく、二人でいそいそとティッシュで液体をふき取り服を着て、奥さんの旦那を寝室に運び、僕は妻を支えるようにしながら歩かせながら家へ帰った。
 
家へ帰ってからも興奮が冷めず、さっき出したのにもかかわらず、自分で抜いてしまった。
 
これが3ヶ月前のことです。
 
それから僕たちは何回も関係を続けています。
 

奥さんのアナルは、可愛い可憐な花のように少し震えながら私の陰茎を受け入れていきました…。温泉旅行でのエッチなお話し

読了までの目安時間:約 13分

は大阪に住む31才の会社員の者です。
 

奥さんのアナルは、可愛い可憐な花のように少し震えながら私の陰茎を受け入れていきました…。温泉旅行でのエッチなお話し(イメージ画像1)

 
去年の事なんですが、嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時の事です。
 
うちの嫁31才・嫁の友人・美枝子31才・友人の旦那・裕太35才との4人です。
 
奥さんのアナルは、可愛い可憐な花のように少し震えながら私の陰茎を受け入れていきました…。温泉旅行でのエッチなお話し(イメージ画像2)

 
私は昔に柔道をしていたことがあり、接骨院でいろいろとマッサージやツボを教えてもらった事がありました。
 
そのマッサージを時々嫁さんに施してあげています。

 

室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。
 
その時主婦業は大変だと言う話になり、うちの嫁さんが私のマッサージの事を話し出しました。
 
美枝子は羨ましがって私にマッサージをせがんできました。
 
私は仕方が無く、美枝子に下半身マッサージをすることにしました。
 
私はいつも体をほぐすのもあって、お風呂に入ってからマッサージをするので、みんなで温泉に入りました。

 

当然、男女別々です・・・入ってる間に、裕太には了解を取っておきました。
 
裕太にもマッサージを教えると言う条件で・・・女性陣が浴衣姿で帰ってきました。
 
私はまず、自分の嫁さんをうつ伏せに寝かせ、美枝子にも同じようになるように促しました。
 
まずは、裕太にマッサージを教えるように自分の嫁さんをマッサージしていました。
 
うちの嫁さんはいつの間にか眠ってしまっていました。

 

そして、美枝子はと言うと・・・苦しそうな顔をしていました。
 
私は、慌てて裕太と交代しました。
 
力加減を考えずに思いっきりやっていたようです。
 
うつぶせの状態のまま、足から順番に揉みほぐしていきました。
 
まずは、足の裏から・・・ふくらはぎを長い時間マッサージ・・・少しづつ上に上がっていき、太股へ・・・ふくらはぎに時間をかけたのは、太股も時間をかけるための下準備!(すでに下心あり!)太股全体をさすりながら時々、パンティ越しのオメコを指で突いていました。

 

度か当たってると美枝子が小さくビクッとします。
 
指先で、なぞるようにお尻との境に・・・そのまま一気にお尻にまで上がっていきます。
 
裕太は何の疑いもなく指先の動きだけに気がいっていました。
 
パンティの上からでは出来ないので、パンティを裕太にずらしてもらう。
 
残念ながらオメコは見えない・・・しかし、お尻のマッサージで臀部を揉んで左右に開いて、アナルをばっちり拝見させてもらいました。

 

お尻の谷間あたりのマッサージでは、アナルに指を当てて触っていました。
 
美枝子はかなり感じていました。
 
体をビクビクさせていました。
 
(裕太にばれないか心配でしたが、全然疑いはありませんでした。)そしてパンティを履かせ、今度は仰向けにならせて内股です。

 

その時裕太が疲れたと言って、窓際でタバコを吸いに行きました足を開かせ足の裏をくっつけさせて平泳ぎの蹴る瞬間みたいな格好にさせます。
 
(解るかな???)その格好は女の子の陰毛が横から出る事が多いので大好きな瞬間です。
 
内股のマッサージを始め、段々と付け根に・・・オメコの左右を親指で押しました。
 
その瞬間です・・・ドロッ・・・っと愛液が出てパンティの色が変わりました。
 
私は気付かないふりをして、再び内股に戻りました。

 

そして段々と付け根の方に戻っていきます。
 
そしてまたもや、親指で押す・・・またもやドロッ・・・もう美枝子のパンティはビショビショです。
 
親指に付いている愛液を美枝子には見えて裕太には見えないように舐めました。
 
とても美味しかったぁ~。
 
久しぶりの嫁さん以外の愛液・・・私は何度も指に付けては舐め・・・指に付けては舐め・・・を繰り返しました。

 

めているのを美枝子に見せてるせいか、美枝子の顔は真っ赤でした。
 
そして一度だけですが、パンティの横から指を入れオメコに指を挿入・・・親指なので、そんなに奥まで入りません。
 
その時はさすがに美枝子も小さい声を出してしまいましたが、裕太には聞えませんでした・・・当然爆睡してるうちの嫁さんも・・・(笑)そんな事して私が遊んでいると、裕太がトイレに行きました。
 
晩ご飯の時にかなりビールを飲んでいるので、なかなか帰ってきませんでした。
 
ここぞとばかりに私はパンティを横にずらし、中指を入れました。

 

ビショビショのオメコは何の抵抗もなく、すんなり入っていきました。
 
中はヌルヌルして生暖かい・・・私はいたずらに指をグチュグチュとかき回しました。
 
ビチャビチャ音が聞えました。
 
かなり感じていました。
 
トイレのドアが開く音が聞えたので、私は指を抜きパンティを元に戻し、浴衣を戻し何も無かったように振る舞っていました。

 

その間約2秒くらいかな?(メチャ早業でした!)私が平日が休みなので旦那がいない時に、嫁さんと一緒にマッサージと言う名目で美枝子の家に行っては、パンティとブラだけの美枝子にマッサージしながらオメコを突いて遊んでいます。
 
時にはパンティを思いっきりずらして、オメコを拝見させてもらってます。
 
前回は嫁さんの目を盗んで(トイレに行ってるときに)、挿入しちゃいました。
 
今度は一人で来るように美枝子に言われているので、その時が楽しみです。
 
先日の休みに嫁さんには仕事と偽って、友達の所に行ってきました。

 

旦那が仕事でいない平日です。
 
今回は途中でローションを購入してから行きました。
 
約束も無しにいきなり訪問したので、彼女はびっくりしていました。
 
私は早速彼女にお風呂を入れさせ、その間紅茶を飲んで待っていました。
 
お風呂が溜まり、今日は私が一緒に入ると告げ彼女の服を脱がせていきました。

 

して私も脱いで、二人で入ります。
 
彼女の全身を私が丁寧に洗います。
 
当然大事な部分は指で綺麗に・・・・・この時から彼女は感じだしています。
 
湯船に二人で入り、彼女の背中や肩を撫ぜながらほぐしていました。
 
そしてリビングのカーペットにビニールシートを敷き彼女をうつ伏せ寝かせました。

 

洗面器お湯を汲んでローションを入れ掻き混ぜる・・・とろみが出てきた所で少し水を入れ彼女の背中に垂らす・・・彼女が一瞬「うっ・・・」呻き声をあげます。
 
初めての感覚に反応したのでしょう。
 
ローションを背中から全体に延ばし、全身に塗り込んでいきます。
 
すでに彼女は全身に力が入らず、脱力感にみまわれていました。
 
塗り込みながらたっぷりと全身マッサージ。

 

いつもは下半身中心のマッサージですが、今日は全身を・・・時折彼女の喘ぎ声が漏れ、力が入ったり抜けたり・・・そして彼女の体に私の体を擦りつけ逆ソープ・・・ちんちんをお尻の割れ目に挟みながら、擦りつける・・・アナルにちんちんが当たり、彼女がピクピク震えながら感じています。
 
そして彼女の腰を持ち上げ、お尻を突き出させました。
 
全身ヌルヌルなので、滑りながら必死にお尻を突き出していました。
 
そして、彼女のオメコの周りに指を這わせてなぞる・・・彼女の腰がクネクネ動きだし、小さな声が出てきている。
 
クリトリスに指を当て、小刻みに擦る・・・その時彼女の口から呻き声が・・・段々と激しく押し付けながら擦りつける・・・ローションがあちこちに飛び散っています。

 

その瞬間彼女が狂ったように大きな声で悶えだした・・・次の瞬間彼女が床に崩れ落ちてしまった。
 
イッテしまったようです。
 
すぐに彼女を仰向けにして再びクリトリスを擦り出しました。
 
右手の指を2本オメコに入れ、優しく出し入れしながらクリトリスを擦る・・・指を中でグルグルかき回し、段々激しく出し入れしていく・・・彼女は力無く悶え声を出しています。
 
足をピクピク痙攣させながら感じていました。

 

に大きな声で「ア・・・アァァ・・・アァ~~~~~・・・・・」と言った瞬間彼女は失禁してしまいました。
 
指を抜き彼女のオメコを指で広げました。
 
放物線を書きながら、おし○こが吹き出しています。
 
出終わったと思ったら、まだ勢い無くタラタラと流しています。
 
オメコをヒクヒク痙攣させながら、タラタラ流れ出る・・・指で押し広げてみると、ドロッと愛液が溢れ出ていました。

 

彼女の足を持ち上げ膝が顔に付くようにして、その愛液を指ですくい、ローションと混ぜてアナルに塗りつけます。
 
そのまま指をアナルに挿入・・・「ヒッ・・・」と言う声を出して彼女のアナルは引き締まりました。
 
第一関節まで入った指を中でクニュクニュと動かす・・・彼女は大きな口を開けて悶えていました。
 
悶えているのですが、力が入らず声が出ない状態でした。
 
ゆっくりと指を深く入れていくと、彼女は涎を垂らして悶え狂っていました。

 

初めてのアナルなのにかなり感じていたのでしょう。
 
指をゆっくり出し入れしながらクリトリスを擦り続けました。
 
初めから激しくアナルを攻めると切れてしまうので、指を抜きます。
 
手を洗い、再びオメコとクリトリスを同時に攻めます。
 
またもや、彼女を快感が襲ってきました・・・大きな声が出ています。

 

激しく出し入れしながら、クリトリスを押さえつけて擦る・・・いきなり彼女は狂ったように暴れ出し、もがきだしました。
 
彼女が動かなくなったと思うと、ピクピク痙攣して気絶していました。
 
涎を垂れ流し、目は白目を剥いて・・・彼女が気を失ったままの状態で私はちんちんを挿入しました。
 
気絶してる彼女を・・・その興奮に私はすぐにイッテしまいました。
 
中出しは危険なので、お腹の上に出します。

 

持ちが高ぶっていたのか、ドクドク出てきます。
 
少しそのまま休憩して、彼女と再びお風呂に入りました。
 
ローションを落とすのにかなり洗わなければ、ヌルヌル感は取れません・・・湯船に浸かり、また洗って・・・を何度か繰り返します。
 
彼女と一緒にお風呂場を出て、二人とも裸でリビングへ・・・そして彼女をリビングテーブルに手を付かせ、お尻を突き出させます。
 
そして、そのまましばらくアナルとオメコを眺めていました。

 

触らずに見るだけです。
 
彼女にお尻とオメコを広げさせ、中をじっくり視漢させてもらいます。
 
見られているだけで彼女の中からドロドロと溢れ出てきました。
 
私もガマンに限界がきたので、オメコとアナルを舐めました。
 
ドロドロ溢れてくる愛液を舌で舐めてはアナルに塗る・・・しばらく続けて、オメコにちんちんを挿入してあげました。

 

バックで挿入・・・そしてそのまま椅子に座り突き上げ・・・床に這いつくばらせて・・・最後は正常位に戻し、イク寸前で抜き彼女の口の中で発射・・・再び大量の精子が飛び出ました。
 
彼女は何も言わないのに、そのままゴックン・・・(うれしかったぁ~!!嫁さんでも飲んでくれないのに・・・)飲んだ後彼女は綺麗にちんちんを舐めてくれました。
 
その後、服を着て再び紅茶を入れてもらい、少し話していました。
 
彼女の近所の奥さんに私のマッサージを話したところ、一度お願いしたいとのことらしい・・・気が向けば良いよとだけ言っておいて、私は家を出ました。
 
そして帰るにはまだ早いので、パチンコをしてから家に帰ろうと思いました。

 

こういう日のツキは恐ろしいもので、パチンコで7万も勝ってしまいました。
 
嫁さんを呼び出し、外食してから家に帰りました。
 
これで今日の友達とのセックスは許してね・・・と心の中で謝りながら・・・
 

近所に住んでいる奥様とカーセックスした、あのエロイ体験と人妻のドスケベっぷりをぜひ聞いてくれ

読了までの目安時間:約 8分

くのマンションに住んでいた人妻とのことを書きたいと思います。
 

近所に住んでいる奥様とカーセックスした、あのエロイ体験と人妻のドスケベっぷりをぜひ聞いてくれ(イメージ画像1)

 
当時、僕は32才、独身。
 
彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。
 
近所に住んでいる奥様とカーセックスした、あのエロイ体験と人妻のドスケベっぷりをぜひ聞いてくれ(イメージ画像2)

 
そのSFの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。
 
香里は中学の教師をしている30才の品のいい清楚な人妻ってかんじで、身長が165cmぐらいスタイルの良いちょっと冷たい感じの美人でした。

 

香里のバストの張りはすばらしく、ニットのふくらみに目は釘付けになったものです。
 
香里は僕とSFの間柄を仲のいい友達と説明されているようで、三人で飲み始めてすぐにうち解けて冗談を言い合うぐらいになってきました。
 
はじめ見た印象では、クールな感じがしたのですが、実際話してみるとなかなか気さくで、こんな美人で色っぽい人妻をなんとかゲットしたいと思ったものです。
 
香里とばかり話して盛り上がったので、SFはちょっと不機嫌でした。
 
いろいろと話して盛り上がっていたんですが、話が教育論に及び、香里が熱く理想論を語り出したとき、いつもの僕の悪い癖が出てしまった。

 

理想論をちゃかすわけではなかったんですが、ディベート感覚で現実論を展開しすべて論破しちゃったんですね。
 
おかげで、場は白けるは、香里の機嫌は悪くなるはで、そこでお開きとなってしまいました。
 
数日後、そのSFから連絡が来て、なぜか香里がもう一度僕と話したいとのことでした。
 
嫌われたと思っていたので、ちょっとびっくり。
 
多分リベンジしたいんだろうと思って携帯番号を教えるように頼みました。

 

もしかしたら、話のもっていきかた次第ではリカバリーできるかも、、、と期待もありました。
 
その数時間後、香里からの電話がありました。
 
内容はこの前の話の続きをもう少ししたい、とのことでした。
 
僕はこれはチャンスと思い、この前の非礼を詫び、シタゴコロを隠しながら真面目に?話を合わせました。
 
おかげで、大いに盛り上がり、また話をする約束を取り付けその日は終わりとなりました。

 

度か携帯で話をしているうちに、彼女は子供が一人いること。
 
男性経験は少なく、今まで旦那を含めて3人ということ、浮気の経験は無く、旦那とはかなりラブラブだということを聞き出せました。
 
さすがに、香里は中学教師だけあって真面目で、これだけ聞き出すのも一苦労!何回も話す内にもう一度一緒に飲みたいねってことになったんですが、、、つづく。
 
この前と同じ飲み屋さんに集合し、前の三人で和気あいあいと飲んでいたんんですが、そのうちSFに急な用事が出来て家に帰らなくならなくなって、僕が香里を車で送ることになりました。
 
僕ははじめからシタゴコロがあったためお酒を控えめにしていたんですが、香里はかなり酔った状態で店を出ると千鳥足、僕に垂れかかってきました。

 

これはチャンス!香里の豊満な胸の感触を楽しみながら、腰を抱いて僕の車に連れ込み、車を出しました。
 
(酒酔い運転でした、ごめんなさい)車に乗せると彼女はすぐにうとうとし始めました。
 
近くのカーセックスポイントに車を滑り込ませると、香里をじっくりと観察しました。
 
やっぱり、美人です。
 
胸もでかい!といっても、太っているわけでなく、どちらかというと痩せてる方。

 

こんな清楚で上品な人妻を前にして、ペニスは痛いぐらいに勃起してしまっている。
 
まず、彼女に軽くキスしてみましたが、全然起きる雰囲気がない!これはいける!と思いその豊満な胸を揉んでしまった。
 
彼女は「うっ。」と反応しただけで、起きようといない。
 
やった~おっぱい揉み放題です。

 

そのうち大胆に服の下に手を入れて、ブラをずらして直接触れてみました。
 
やっぱり、大きくて柔らかくてすべすべで気持ちいい~。
 
彼女の手にペニスを掴ませ(掴むというより僕の手を添えて掴ませている状態ですね)、ペニスをしごかせながら、彼女の手の感触を楽しんだりしました。
 
調子に乗って乳首をつまむと彼女は「ううっ。」と声を漏らしました。

 

ばい!」と思ったが、彼女はそのまま寝ています。
 
しめしめ。
 
シートを倒し、足を開かせパンティを横にずらすと、唾液で濡らしたペニスをゆっくりと突き刺した。
 
「えっ、田中君、何してるの!」あーあ、目が覚めちゃった。
 
彼女は状況が分からずにパニック状態!やばいなぁ。

 

こうなったら、嘘八百で乗り切るしかないと覚悟を決めて、彼女の方から酔っぱらって誘ってきたといったが、しゃべりながらも腰をしっかりと抱いてゆっくりとピストン。
 
「だめ!」すごい力ではねのけようとすけど、がっちりとペニスを食い込ませて離させない。
 
彼女は泣きながらやめるように訴えるが、そうは問屋がおろさない。
 
ねじり混むようにペニスを出し入れしていたが、そのうちぬるぬるした液がでてきて、、、感じ始めたのか「うっ、うっ」とピストンのたび色っぽい声をあげるようになりぐっちょりとおまんこも濡れてきた。
 
しかし、こんな色っぽい人妻のおまんこを味わえるなんて天にも昇る気持ちだったよ。

 

しまりはそれなりだったが、やっぱり包み込むような、なんともいえない味わいです。
 
余裕がでてきたオレはグラインドしたり、入り口をかりで引っかけて楽しんだりしたものです。
 
顔を無理矢理押さえつけてキスをしようとしたが、はじめは歯を食いしばってキスをさせてくれなかったのに、そのうち舌を香里の口に挿入することに成功!思う存分、舌をからませて、大量の唾液を香里の口に注入しました。
 
こうなると、香里も観念したのか抵抗することもなくなり、しだいに「あっ、あっ、、、」って色っぽい声を出すようになってきた。
 
オレは、ここが正念場と思って激しいロングピストンに出た!「いやっ、だめっ、いっちゃうよ、、、いっちゃう。ううっ~~~~~~」どうやら、香里はいったみたいだった。

 

全身を痙攣させて、だらしなく口をあけ、それはなんとも色っぽい姿だった。
 
おれは、香里を逝かせたことですごい満足感にひたったことを憶えている。
 
それと同時に、こんな清楚で美人の人妻をこのまま一回で手放すのは惜しくなってきた。
 
稲森いずみにちょっと似てるかもです。
 
目鼻立ちがはっきりしていて品のある顔ですね。

 

も、稲森いずみよりスタイルは抜群にいいです。
 

休日出勤の事務所、だ~れもいないから気を抜いてオナってたら…ちょっと気になる人妻サンに見られちゃった!こうなったら…

読了までの目安時間:約 5分

計事務所で仕事をしてるのだが、事務員さんに結婚して2年の1つ上の人妻がいる。
 

休日出勤の事務所、だ~れもいないから気を抜いてオナってたら…ちょっと気になる人妻サンに見られちゃった!こうなったら…(イメージ画像1)

 
顔は結構可愛くてたまにパンティーラインとかをオカズにしてた。
 
ある日休日出勤で独りで仕事しつつエロ動画を見てたら事務員さんが降臨。
 
休日出勤の事務所、だ~れもいないから気を抜いてオナってたら…ちょっと気になる人妻サンに見られちゃった!こうなったら…(イメージ画像2)

 
焦って消すがブラウザが固まりあそこ丸出しでフリーズ。
 
事務員さんの冷やかな視線が…でも開き直って「珍しいですね、休みの日に何か用ですか?」と尋ねたら普通に「何してたの?」と噛み合わない質問されたので自棄になり「オナヌーしてました。
みんなには内緒で…」と念を押してその場をしのいだ後日残業してまた独りで仕事してると夜も遅いのに、その人妻の事務員さんが来た。

 

この前のことだけど内緒にしててあげるからオナヌーを見せてくれと頼まれた。
 
断る理由もないのでオナヌーをすることに。
 
まじまじと見られてするのは初めてだったがズボンを脱いでチンコを弄る。
 
即効でMaxになり無言でシコる。
 
声は出さないのとか何を想像してるのかと聞かれたのでおっぱい見せてとお願いしたら顔真っ赤にしてOKっと言ってくれた。

 

人妻事務員さんはおっぱいにコンプレックスがあるらしく、かなり焦らされたがすでに射精しそうだった。
 
茶色い乳首が見えたとたん発射。
 
ティッシュペーパーに黄色く濃い精子が大量だった。
 
その日は初めてオナヌーを見たとからかわれつつ帰宅していった。
 
次の日は若干気まずくて顔を見られなかった。

 

昼すぎにお客さんに設計書を渡しに人妻さんと出ることになった。
 
道中昨日のことが話題になった。
 
実は人妻も旦那さんも隠れてオナヌーしてて、正直どうゆう感じで男がオナヌーするのか見たかったらしい。
 
用事もすみ事務所に帰る途中に感想を聞いたらもっと見たいとお願いされてしまった。
 
もうセクロスできると思った俺はパチンコ屋の駐車場で服の上から擦りだした。

 

然ビンビンになり今度は乳を揉ましてくれと頼んだ。
 
ヒンヌー揉んでも意味ないとか言われたが渋々了解を頂き揉みながらズボン上から擦ると事務所さんは息を荒らげた。
 
興奮した俺はビンビンの息子をズボンから出した。
 
そしてディープキスをしながら乳を揉んだ。
 
事務所さんが息子にそっと手を差しのべ不馴れな手コキをしてくれた。

 

俺は調子に乗ってスカートに手を入れてパンスト越しにおまんこを弄った。
 
直で触ろうと試みたがそれはダメと言われヤメられるのも嫌だったので応じた。
 
口でしてとお願いしようとしたとこで、俺は果てた。
 
昨日同様濃い精子を事務所さんの手に発射。
 
キャッと言いながら手で包むように受け止めてもらいその日は帰った。

 

それから2、3日たち金曜の夕方に飲みに誘われた。
 
この時点で勃起。
 
もうセクロスは目の前だったが普通に居酒屋に行き会話は手コキの事で持ちきりだった。
 
帰る時間が迫ったころ俺はホテルに誘った。
 
事務員さんはなかなか首を縦にふってくれなかった。

 

そして帰ることに。
 
帰り道、俺は酔ったと嘘をつき散々甘えて乳を揉んだりケツを触ったりしてるうちにムラムラが最高潮に達したので、また手でしてと頼んだ。
 
そして公園の障害者トイレでキスをしながら手コキをしながら手マンまで持ち込んだ。
 
相当濡れていてピチャピチャ音を発てながら声を押し殺しているのに萌えた。
 
そして何も言わずに口でしてもらった。

 

ェラもテコキ同様不馴れなかんじでそれが逆に興奮し、3分も持たずに発射。
 
すべての精子を吸出してそのままゴックン。
 
これが先週の話。
 
まだセクロスには至っていないが、俺はオナ禁を命じられた。
 

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】