告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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美人のうえにパイオツのデカいモロタイプな元女子アスリートの先輩の奥さんと俺だけの絶対秘密の関係

読了までの目安時間:約 18分

美人のうえにパイオツのデカい俺のモロタイプな先輩の奥さんと禁断の関係【イメージ画像2】

 

輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。
奥さんは美由紀さんといって、32~33歳くらい。
 

髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。

 

化粧で、綺麗にまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。
 

構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
 

 

っとも、引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
と言っても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
 

なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。

 

バリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。
 

由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、時折覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
 

 

君(←俺)もどうぞ~」・・・なんて、テーブル越しにビールを注いでくれたんだが、前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元からEかFはありそうな巨乳の谷間が・・・。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。
 

輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。

 

すがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと・・・「こらぁ、どこ見てたの~?」笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
 

に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも股間はしっかり充血し始めてた。
宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
 

 

の時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん~?明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
 

 

由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
 

言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが・・・美由紀さんは強かったな。

 

も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
 

のうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。
その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
 

 

に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既に呂律は回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。
 

ちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」美由紀さんは諦めてるというより、隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし・・・って感じか。

 

っちにしても、できることじゃないよな。
 

輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時折「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず、ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。
 

 

初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて・・・「こらぁA君、また目線がエロいぞ~」そっと囁く低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって・・・どうしても・・・ねぇ」酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って「ふう、暑いわねぇ~」ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
 

ービスのつもりか?おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。

 

い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深~い谷間がモロ見えだ。
 

ずかに覗くブラはライトグレーだったな。
しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし・・・。
 

 

で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。
 

しかして・・・誘われてんのか?)心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。

 

や、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
 

ンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。
思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
 

 

の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。
 

らぁ?」俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。

 

の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
 

クッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ・・・何か手応えがあったわよ~」悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
 

 

い潰れってやつだ。
ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。
 

~あ、仕方ないわねぇ」美由紀さんは呆れ顔だ。

 

はおずおずと聞いてみた。
 

えと・・・旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。
 

 

かにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
 

う爆睡状態だった。

 

あ、飲み直そ!」あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。
 

んでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。
 

 

んねぇ~。
「A君てさぁ、彼女とかいるの?」美由紀さんが小声で訊ねてきた。
 

はやっぱり俺の太股の上だ。

 

え、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
 

っきは偶然っぽかったが、今度は意図的・・・のような気がした。
「ふふ・・・だからここも張ってるのかな」ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。
 

 

が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、それほど影響ないな。
むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
 

かに感度は鈍くなるかもしれんが、このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

 

間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。
 

輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
 

 

から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ・・・」美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ・・・と引き下ろすと、手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。
 

わっ・・・硬い・・・」息を飲む美由紀さん。

 

う一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
 

は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ~っ。
 

 

ラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。
 

う~・・・見かけによらずエッチよねぇ」俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。

 

先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
 

・・・ん・・・」美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。
 

 

おっ・・・」大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
 

あ・・・いいぃ・・・」喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

 

い・・・硬いわぁ・・・」竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
 

ぁ・・・そんなに激しくすると・・・」悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。
 

 

が抜けそうだ。
じゅるる・・・じゅるる・・・。
 

紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。

 

を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
 

って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。
「うう・・・出ますっ・・・」情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
 

 

がっ・・・んぐっ・・・」俺の腰はガクンガクンと上下動した。
しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
 

足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。

 

心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。
 

れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、「もう~、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい・・・」そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
 

 

し込んだ舌が俺の口内をかき回す・・・。
(ううっ!ザーメン臭い。)それでも興奮しまくりの俺。
 

 

を押し付けてヨダレを交換しながら、はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
 

さというか・・・たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

 

由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。
 

おっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。
 

 

由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
 

はいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。

 

は美由紀さんの手を取って立たせる。
 

女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
 

 

首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。
下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
 

や、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。

 

でなぞるともうビチョビチョ。
 

の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。
目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
 

 

ああぁ~、すごいぃ~」エロい声を上げてヨガる美由紀さん。
お汁の量が一段と増えた。
 

粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。

 

指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
 

うやら潮噴き体質らしい。
「ねえ・・・A君・・・入れて・・・」切なげな声で美由紀さんが懇願する。
 

 

まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
 

ああぁ~」洗面所に響く美由紀さんの呻き声。

 

那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
 

れ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。
ニュプ・・・ニュプ・・・最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
 

 

すが元国体候補生・・・だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ・・・はあぁ・・・はあぁ・・・」パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、美由紀さんの口からエロい声が漏れた。
 

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。

 

だけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E~Fのオッパイがポロン。
 

に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。
 

 

・・・やだっ・・・」乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。
 

振り速度もMAXだ。

 

う・・・もうダメっス・・・奥さん・・・」さらに情けない声を上げた俺。
 

由紀さんは洗面台に突っ伏したまま、「出して・・・中に・・・」え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!はい、中出しっス。
 

 

んません。
しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
 

のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

 

ゃ、A君・・・あとでね」俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
 

を追いたかったが、さすがにそれは危険・・・と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1~2回出来そうな気もしたが、大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。
 

 

らぁA、いつまで寝てんだぁ?」先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて自分は寝室へ引き揚げた・・・と美由紀さんが説明したんだと。
 

 

げえ女だ。
「いや~、面目ないっス」俺は頭を掻くしかなかった。
 

論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。

 

防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか・・・と密かに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。
 

日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
 

 

輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。
馬鹿だねえ・・・。
 

あ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

 

は結局、その年度末で退職したんだが、先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
 

局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。
 

 

の美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭・・・かと思ったら「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。
先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ・・・。
 

んて思いながら、シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。

 


■佐藤美咲着エロ■

取引先の社長の奥さんがいい感じに熟していてエロかったのでつい手を出してしまった俺の二度目の不倫体験談w

読了までの目安時間:約 17分

取引先の社長の奥さんがいい感じに熟していてエロかったのでつい手を出してしまったw【イメージ画像2】

 

くなってきたね、最近どう?お鍋でも食べにいかない?どうかなぁ?』ん?またご主人となんかあったのか?『忙しいですよ。
でも鍋はいいっすね、モツ鍋なんていいなぁ・・・』俺はそう返事した。
 

だし前回のように“何も無い“なんて事は頭に無かった。

 

の中で半年ぶりの情事に期待している自分がいた。
 

ち合わせは俺の指定したモツ鍋屋。
残業で20分程遅刻して店に着いたのだが、奥さんは上機嫌で「お疲れ様!」と声を掛けてくれた。
 

 

回は飲み食いしながら色んなことを話した。
俺自身の色々な事、奥さんの娘さん2人の事、旦那さんの浮気相手の所に乗り込んだ時の事・・・。
 

々あったが前回の時のようなグダグダした態度ではなく、あくまでも奥さんは明るく話していた。

 

腹が満たされたけど、まだ少しお酒が足りないといった感じ・・・。
 

ーでも行きます?」俺の一言で近くのショットバーに場所を移した。
そこでも和やかに話をした。
 

 

はウィスキーロックを2杯飲んだ。
3杯目に差し掛かった頃には結構酔っぱらい、それに付き合ってた奥さんもホロ酔いをちょいオーバーしたくらいに酔っていた。
 

しながら2人の距離は腕を絡め合うくらいになっていた。

 

の前、すごく積極的でしたよね?」俺の一言に奥さんは向こうを向いてしまった。
 

れたでしょ。変な女だと思ったんじゃない?」
「いや、変だとは思わなかったけどあんな風に迫ってくるとは思わなかった」
「あんな風って、どんな風に?」奥さんはまだ向こうを向きながら話している・・・。
 

 

極的というか、とにかくエロかった・・・。俺、またしたくなってきましたよ・・・」俺はそう言って奥さんのデニムのお尻に右手をタッチした。
 

さんはこちらを向き・・・。

 

だって・・・同じだよ。今お尻に触れられたら・・・じわっと濡れてきた・・・」
「出よっか!?」奥さんの手を握り店を出た。
 

クシーに乗り10分程の所にあるラブホに向かう。

 

中では奥さんも俺も無言。
 

人が考えている事は同じだったと思う。
ただ前回は無我夢中なところもあって、奥さんの胸(貧乳)やオマンコ、色んなところの感触をあまり覚えていなかった。
 

 

日はじっくりと味あわせてもらおう・・・)車中では無言だったが、運転手に気付かれないように尻を撫でたり、デニムの股間を擦ったりした。
ラブホに着き、部屋に入るなり奥さんは抱きついてきた。
 

は無言のまま、デニムの前のボタンも外さずにパンティの中に一気に右手を滑り込ませた。

 

瞬顔が引きつった様になる奥さん。
 

は大陰唇の上からオマンコにタッチする。
「あんまり濡れてないんじゃない?」
「私あんまり濡れないの・・・でも・・・その奥の方は・・・」下を向く奥さん。
 

 

旦右手を抜き、デニムの前ボタンとファスナーを下ろし、再度パンティの中に右手を滑り込ませる。
奥の膣口のあたりに指が触れる・・・ヌルヌルで熱くなっていた。
 

ブホの部屋の入口を入ったところで立ったまま奥さんのオマンコを摩る俺・・・。

 

ント・・・ヌルヌルになってるね」時折奥さんの膝がカクンとなる。
 

ぇ、今日は優しくして・・・」奥さんは俺の腰に手を回してきてそう言った。
ベッドまで行き、座って少し落ち着く。
 

 

っきまでパンティの中に入れていた右手の指を奥さんの前に差し出す。
開いたり閉じたりすると指先の淫靡な汁が糸を引いた。
 

やらしいね」
「恥ずかしい・・・誰がこんなにしたの?」再度、奥さんのパンティの中に手を入れる。

 

紀子さんが勝手に濡れてたんじゃないの?」
「もうバーに入った時から少しおかしかったかも・・・」
「そんなにしたかったの?」パンティの中の指を激しく掻き回す。
 

ぁ、アン・・・そう・・・前の時の後から、ずっとしたかった・・・」指をオマンコに挿入する。
「あぁ・・・」奥さんは俺にしがみ付き、痙攣した。
 

 

うやら軽くイッてしまったようだ。
奥さんの息が荒い・・・俺にしがみ付いたままじっとしている。
 

の事、思い出してあれからオナニーした?」
「うん・・・田中君の事があれから頭から離れなくなって、目を瞑って少し思い出しただけでムズムズしちゃってた・・・」
「俺の、何思い出してたの?」
「何でそんなことばかり言わせるの?」
「由紀子さんの口からいやらしい言葉を聞きたい・・・」
「もう・・・」
「何を思い出してたの?」
「カチカチのおチンポ・・・」たとえ相手が年上のおばさんであっても、俺のチンポが忘れられないなどと言われると嬉しいものだ。

 

緒にシャワー浴びよっか?」正直少し酔いを醒ましたかった俺はバスルームへといった。
 

から熱めのシャワーを浴びていると奥さんも入ってきた。
「背中流してあげよっか?」そう言って奥さんは俺の背中を洗い始めた。
 

 

元から肩甲骨、腰のあたりにスポンジが降りてきた。
「気持ちいいよ」俺がそう言うと、無言でお尻を洗い始めた。
 

尻から股間にスポンジが移動した頃には俺はもうフル勃起状態に立っていた。

 

間から手が伸びて俺の玉袋をサワサワ洗ってから、ムギュってな感じでチンポを握りしめられる。
 

っ・・・」思わず声を漏らしてしまった。
「もうこんなになってる」背中越しに奥さんが囁く。
 

 

たい?」
「うん」俺は奥さんの方へ向きを変えた。
11時55分ぐらいの角度でギンギンにフル勃起している俺のチンポ。
 

さんは全裸で跪いていた。

 

のチンポをまじまじと凝視している。
 

像と実物を合致させるよう、クッキリと記憶に残すかのように見ている。
奥さんの顔が玉袋に近付いてきた。
 

 

から一気に玉袋を舐め上げる。
唇と舌は、蟻の戸渡りの部分と玉袋を2度3度行ったり来たりする。
 

してチンポの根元から裏筋までをズルズルと舐め吸われる。

 

わっ!?!」俺は声をあげてしまった。
 

さんはいやらしく微笑みながら俺を見上げる。
「しゃぶってよ!」俺がお願いするも奥さんはゆっくりと先程の動作を繰り返す。
 

 

頭をチロチロと舐めたかと思うと竿を横舐めしたり、俺のアナル付近をサワサワしたかと思えば玉袋を口に含んだり、とにかくいやらしいの一言だった。
「誰に仕込まれたの?旦那?」奥さんは亀頭だけを口に含みながら顔を横に振る。
 

の彼氏?」また横に振る。

 

竿をぎゅっと握り締めた。
 

ディコミとか週間誌なんかで見た」ゆっくりと竿を扱き始める。
「私、学生時代の彼氏と旦那と2人しか経験無いの・・・エッチも特に好きなわけじゃなかったし、特にいたってノーマルなエッチしかしたこと無かったけど、田中君には何だか色々してあげたくなっちゃって・・・」奥さんは徐々に手コキの速度を上げていった。
 

 

のままじゃイカされそうだ。今日も奥さんの中にたっぷり出したいのに!?)そう思って奥さんの手に俺の手を添えて手コキをストップさせた。
 

にも由紀子さんをたっぷり味合わせてよ?ベッドに行こう!」少しだけ明るさを落とした照明のベッドルーム。

 

と奥さんはバスタオルだけを体に巻いてベッドに並んで座る。
 

こまで俺は、奥さんにキスされた以外は自分からは一度もキスしてなかった。
奥さんの火遊びが本気になるのも嫌だったし、何より自分より7歳も年上の熟女を女としてなかなか見れなかったからだ。
 

 

かし今は少し愛おしい気がする。
奥さんの髪を撫で、耳たぶにキスをする。
 

さんからは溜息が漏れる。

 

手を首筋から胸に下ろしバスタオルを静かに脱がす。
 

ちっちゃくてゴメンね・・・」奥さんの胸が露わになった。
Bカップの貧乳に少し黒ずんだ少しだけ長めの乳首がそこにあった。
 

 

に視線を落とすと薄めのヘアーが見えた。
両サイドは整えられていないようだ。
 

は舌で乳輪の周りをソフトタッチでなぞり始める。

 

、うん、あ・・・」奥さんの口から小さく喘ぎ声が漏れる。
 

つこく、でも優しく、俺は乳輪を攻めた。
次第に乳輪は俺の唾液でベトベトになっていった。
 

 

分程そうした後、俺は右乳首を強めに吸い、同時に左乳首を摘んだ。
「ひっ、いや~ん、感じるぅ・・・」奥さんの大きな声が部屋に響く。
 

首を交互に吸い、また空いている方の乳首を手で強く摘む度、奥さんは大きな喘ぎ声を発した。

 

さんの右手がチンポに触れてきた。
 

りしめると激しく上下させる。
「ねぇ、おチンポ欲しい・・・ねぇ?」
「まだだよ、今日は俺にもさせて」そう言うと俺は奥さんの前に跪いた。
 

 

さんの膝頭を両手で掴みゆっくりと左右に開く。
奥さんはベッドの上でM字状態になる。
 

、恥ずかしい、あんまり見ないで!」俺は奥さんの言葉を無視してオマンコに顔を近づける。

 

0センチくらいの距離で静止してじっくりと眺める。
 

し黒ずんではいるものの形の崩れていないきれいなオマンコだ。
俺は左右の親指で大陰唇を左右に開く。
 

 

チャと淫質な音を立て、オマンコを大胆に開く。
中はピンクほど可憐な色ではなく赤黒い。
 

壺の入口は淫水で濡れている。

 

らに顔を近づけるとムッとした雌の香りがした。
 

の香り、俺は好きだ。
俺は舌先を尖らせるようにしてその大陰唇の合わせ目辺りのクリトリスへ近づけた。
 

 

うっ、んぁ、あっ、あっ、・・・」奥さんから大きめの喘ぎ声が出てくる。
乳首と同様にクリトリスの周りを攻めるだけで感じている。
 

こ、・・・真ん中舐めて!?」
「どこを舐めるの!?ちゃんと言ってよ、でないと舐めない・・・」
「ク、クリ、・・・ヒャア」俺は舌をクリトリスの周りに小気味よく這わせる。

 

ぁ、クリトリス吸ってぇん!!!」思いきり吸いつく。
 

ァア!!!」ひとしきり大きく喘ぐ。
吸っては舐め、吸っては舐めを繰り返すと、2分もしないうちに奥さんは・・・。
 

 

ぁぁぁぁぁ・・・イックうう!!!」シュッ!!少し潮を噴いたような感じでイッてしまった。
俺の口の周りはベタベタに濡れていた。
 

さんは膝をガクガクさせながら肩で息をしている。

 

筋にはしっとりと汗ばんでいるようだ。
 

た、イッちゃったよ・・・」そう言うと俺の方にうなだれてきた。
俺は奥さんを抱えるとベッドに寝かせる。
 

 

変らす肩で息をしている。
再度奥さんの両足をM字に広げ、俺の体をそこに入れる。
 

頭を淫口にあてがう。

 

れるよ?」俺が言っても奥さんの返事は無い。
 

はゆっくりゆっくりとチンポをオマンコに押し入れていった。
「あぁっ!!!」奥さんは眉間にしわを寄せながら小さく喘ぐ。
 

 

分ほどゆっくりと時間をかけ、チンポを完全に根元まで挿入した。
と、ここで意外な感触が・・・。
 

さんのオマンコがチンポを根元から先端の方へしごくように収縮し始める。

 

っ、気持ちいい・・・)入れているだけで、ピストンしていないのにこんなに気持ちがいいのは初めてだ。
 

マンコが動いてるよ。どうして?」
「わかんない・・・けど・・・すごく気持ちいいよ、オマンコの中がおチンポで一杯になってる」このままでは少しでも動くと秒殺されそうだ。
 

 

は奥さんの腰を抱えると後ろへ反り、強制的に騎乗位の体勢をとった。
俺の胸に両掌を乗せながらまだ肩で息をしている奥さん。
 

ぇ、この前の入れたままのオナニーって気持ちよかった?」
「?!あんな事したの初めて・・・」
「あれから半年の間に俺の事思い出してオナニーした?」
「うん、いっぱいした。娘と横に並んで寝ている時にも夜中にこっそりとしたよ」
「ドキドキした?」
「声出ないようにするのが必死だった」
「また、して見せてよ?」
「今?」
「そう」
「・・・」奥さんは騎乗位の体勢から“うんち座り“の格好になり、人差し指で自分のクリトリスを弄り始めた。
 

 

ぁ・・・おチンポがいっぱいに入っているのに自分でしてるぅ」奥さんも異常なその状況にかなり興奮しているようだった。
3分もしないうちに指の動きは激しくなり「うっ・・・」とうめくと昇天してしまった。
 

の方へ倒れこみ、俺の首に腕を回す。

 

う、どうにでもして!!!」そう奥さんは呟いた。
 

はそのままの体勢度腰を激しく突き上げる。
すぐにピークに近づく。
 

 

さんの体を起こし胸を鷲掴みにする。
「もう、イキそうだよ」
「私もまた・・・おかしくなるぅ!!」チンポに熱いエネルギーが充満する。
 

ぁ!!」俺は大声をあげ、奥さんのヒクつくオマンコの中に大量にぶちまけた。

 

シュルッ、ビシュルッ、ビユッ、ビユッ・・・。
 

回も何回も大量に放出した。
何だか酸欠に陥った様なそんな息苦しさだ。
 

 

ラクラするのをこらえ奥さんを見ると、うなだれ口を半開きにしたまま、あそこはまだ結合したままだ。
「由紀子さん?」
「・・・」
「由紀子さん?」二度目に、やっと我に返った様だった。
 

ハァ・・・」
「あそこまだ繋がったままだね」
「うん」
「一杯出ちゃったよ。オマンコの中にいっぱい入っている」
「うん」何を聞いても生返事だ。
 

 

かなきゃね?」俺がそう言うと奥さんは腰をあげゆっくりとチンポを抜く。
プルン!チンポが抜けたオマンコの淫口からはドローリとザーメンが流れ出し、俺のチンポの上に滴り落ちてきた。
 

んていやらしい光景なんだ!!)奥さんはザーメンでドロドロになったチンポの上に座ってくる。

 

を前後左右に揺さぶるとグチャ、グチャと音を立てる。
 

分の太股までザーメンでグチャグチャにしながら奥さんは満足したように微笑んだ。
その後シャワーを浴び、もう一度フェラされたがあまり硬く勃起しなかった。
 

 

まりにも一度目の発射でエネルギーを大量に使ったからなのか?しかし奥さんは色々としてくれた。
奥さんに言われてベッドの上で四つん這いになると、後ろから竿、玉袋、蟻の戸渡り、そして這い上がってきた舌は、俺のアナルも執拗に攻めてきた。
 

ナルに指を少し入れられた頃には、もう俺のチンポはギンギンになってしまっていた。

 

かしそこで奥さんの携帯が鳴り・・・娘からだった。
 

間はすでに0時・・・タイム・アップ!俺はそこでお預けをくらわされる形になってしまった。
奥さんとはそこから別々のタクシーで家路に就いたのだが、別れ際に「もうこのおチンポ離したくない!」と言われ、ズボンの上から握られた時はもう堪らなかった。
 

 

那なんかとはもう出来ないよ」そう言って奥さんは帰って行った。
家に着いても俺のチンポはギンギンのままだった。
 

ぁ、奥さんのオマンコに入れてぇ。

 

う思ってもどうしようもない・・・。
 

ンポを握りしめオナる。
5分もしないうちにイッてしまったのだが、その精子は1mほど離れたテレビの画面にまで飛散していた。
 

 


■巨乳ちゃんインタビュー■

170cmの高身長で堀北真希似の可愛い奥さんとの一年限定のセフレ関係@福岡長期出張で独身気分な私

読了までの目安時間:約 17分

内長期出張。
福岡での一年間の独身生活。
 

ンションは広すぎる3LDKで会社が用意してくれたもの。

 

隣さんにご挨拶で瞼に焼きつく若奥さんと出会った。
 

言っても挨拶だけですが…(汗)。
身長170cm以上ある高身長。
 

 

北真希似の可愛らしい奥様。
足の細さと美脚ぶりはミニスカから覗く生足で明らか。
 

那さんは精密機会会社のエンジニアとか。

 

晩、午前様のお帰りのようです。
 

ンション住まいが始まって10日位たって、近所にある居酒屋で奥さんと偶然出会いました。
私は夕飯を食べに。
 

 

さんは女子会でワイワイやっていました。
「あれ?佐藤さん?」振り向いてみると、スキニーにキャミ姿の奥さんがいました。
 

、どうも」
「食事ですか?」
「えぇ~そうなんです。1人身なんで」
「だったらご一緒しません?友達3人で呑んでるんですよ」
「いや~お邪魔しちゃ悪いですよ」
「平気ですよ。みんな結婚してて男の人がきたら喜ぶんですから」マジかいなと思いましたが、誘われるがままご一緒しました。
 

 

ってみると本当に大歓迎してくれました。
仕事は何をしているのか、結婚は?彼女は?などの質問の連打。
 

3人ともちょっと酔っているらしく、凄いハッチャケようでした。

 

る程度呑んだので帰ろうとすると、カラオケに行こうと誘われました。
 

っ越してきて全く遊んでいなかったので、とりあえず行ってみたんです。
聞いてみると、3人とも旦那の帰りが遅いらしく、ストレスが溜まっているとか。
 

 

グ近くにカラオケがあって、そこに4人で行きました。
行ってからもお酒は止まりません。
 

った勢いで3時間とか言ってたくせに、2時間もしないうちに3人ともベロベロでした。

 

の奥さんは24歳、あとの二人は25歳。
 

っ払っても歌うし呑むし、相当ストレスが溜まっていたんでしょうね。
3時間が終わる頃には、3人とも1人じゃ立てないぐらい酔ってました。
 

 

から仕方なく1人1人をタクシーで送る事になったんです。
でも下まで歩けませんから、1人1人をおんぶして運びました。
 

3人ともふくよかなスタイルだったので、オッパイを背中で楽しみながら運びました。

 

2人を家まで送って、隣の奥さんと私はマンションに戻ってきました。
 

クシーの中で寝ていた奥さんは、かなりフラフラしています。
家の扉まできたのですが、酔っ払ってて奥さんが鍵を見つけられません。
 

 

ッグの中を見てみたのですが、鍵が見あたらないんです。
「鍵はどこですか?」
「う~ん・・・ここに入れたのになぁ~・・・あれぇ~」
「落したんですか?」
「落としてないよぉ~・・・だってここに入れたもん~」
「いやいや、無いですから。落したんですかね?」
「う~ん・・・そうなのぉ?」
「旦那さんは何時に帰ってくるんですか?」
「分からないよぉ~電話ないし~」
「どうしましょうかね・・・鍵探しましょうよ」
「それよりトイレに行きたいにゃ~~」
「にゃ~じゃないですよ。じゃうちのトイレ使って下さい」そんな流れで奥さんはうちのトイレに入りました。
 

 

いったなーと思いながらリビングで水を飲んでいたんです。
そしたら水の流れる音がして、扉の音が聞こえました。
 

すが戻ってきません。

 

れれ?と思って廊下の扉を開けてみると、寝室の扉が開いているんです。
 

って寝室に入ってみると、奥さんがベッドの上に倒れ込んでました。
「ちょっと!ちょっと!ここは家じゃないですよ?」
「う~ん・・・・」
「僕のうちなんで寝ないで下さいよ。ちょっと起きて下さいよ」
「イイ~のぉ~・・・眠いのぉ~」
「そうじゃなくて、ここは僕のベッドなんですよ」
「あぁ~~そぉ~~~」もう何を言っても無駄な感じです。
 

 

だ23時だししばらく寝かせて、それから帰ってもらう事にしました。
風邪をひかれても困るので、奥さんをちゃんと布団の中に寝かせました。
 

を触ったり動かしたりしている時に、キャミですから胸の谷間が丸見えです。

 

いブラも丸見えで、思う以上に巨乳っぽい胸でした。
 

うせ寝てるしなと思って、かなりジックリ胸の谷間は見させてもらいました。
寝かせてから私はシャワーを浴びて、リビングでテレビを見てました。
 

 

いも醒めてきたのでビールを飲みながら、0時過ぎまで待ったんです。
そろそろ起こそうかと思って寝室に向かいました。
 

ろそろ帰りましょうよ、旦那さん帰ってきますよ」揺さぶりながら起こそうとしました。

 

くの無反応。
 

ジでヤバいですよ!」強引に起こそうとして布団を剥いでみると、そこには真っ白な巨乳姿がありました。
寝ながらキャミとブラを外したらしく、横に丸まって転がっています。
 

 

ックリして布団を急いで戻しました。
これはヤバい、相当ヤバい。
 

那さんにバレたらここに住んでられないし最悪だ。

 

も一瞬しか見てない巨乳を、もう一度見たい。
 

も起きたらヤバいし、どうしよう。
葛藤しました。
 

 

ビングに戻ってビールを飲んで、しばし葛藤しました。
やっぱり我慢ができないので、起こしてるフリして見る事にしました。
 

度寝室に行って、ベッドの隣にしゃがんで準備万端。

 

きなきゃヤバいですよ」と言いつつ、布団を胸まで下げました。
 

らかそうなおっぱいが丸見えです。
真っ白いオッパイに少し赤みを帯びた乳輪、陥没した乳首が目の前にありました。
 

 

は起こすフリをして、奥さんを揺らしました。
するとプルプルとオッパイも揺れます。
 

度布団を元に戻しました。

 

してまた起こすフリをして、今度はオッパイを布団の上から触りました。
 

~ん・・・だめってば・・・」奥さんはモゾモゾ動きながら言いました。
これは我慢できん!と思って、何度もオッパイを触りながら起こすフリを続けました。
 

 

れでも起きません。
布団をずらしてみると、陥没していた乳首が今度は立っていました。
 

うそれを見た瞬間限界に達しました。

 

はしゃがんだまま、その乳首を舌先でチロチロと舐めました。
 

あっ・・・もう・・・あっ・・・」喘ぎながら私の頭を抱きしめてきたんです。
私はベッドに乗り、奥さんの上に乗って乳首を舐め、オッパイを揉みまくりました。
 

 

っ・・アツシ・・・あっあっ・・・」恐らく旦那さんの名前だと思います。
完全に旦那さんと勘違いしているようでした。
 

を見てみると、目は全く開いていません。

 

る恐る私は奥さんの唇にキスをしてみました。
 

ると目を閉じたまま奥さんは激しいキスをしてきたんです。
舌をベロベロと私の口の中に入れてきて、ガッチリ抱き付いてきました。
 

 

もそのままディープキスをしながら、オッパイを激しく揉みました。
スキニージーンズのボタンを外して手を入れてみると、既に濡れまくりでした。
 

あっ!ああああ・・んん・・っ」濡れたアソコを触った瞬間、仰け反りながら喘ぐ奥さん。

 

全に我慢なんてできなくなって、私はそのまま奥さんのアソコを指でいじりはじめました。
 

リコリに勃起したクリトリスを指で摘まむと「んんーーー。んっんっ!あんっ!イイっ・・・あっ・・んっ」奥さんは喘ぎながら私の口にしゃぶりついてきました。
 

 

うやらキスが大好きなようで、私の突き出した舌にも激しくしゃぶりついてきます。
それをイイ事に、私はアソコに指を入れました。
 

んっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」明らかに自分から腰を浮かせて、指の動きを受け入れています。

 

すから私も激しくいじりまくりました。
 

あああああっ!やっ!んっイクっ・・イックッ!・・」イク瞬間、奥さんの目が開きました。
そして私の顔を見て驚いたような表情をしました。
 

 

れなのにイッてしまったようで、抱き付いた腕を解かず、腰もビクンビクンとさせていました。
「イッちゃった?」
「はぁ・・・はぁ・・・なんで?・・・」
「だって奥さんが旦那さんと勘違いして誘ってきたんですよ?」
「えっ・・・そんな・・・ウソでしょ・・・」
「だって奥さん僕に抱き付いてたじゃないですか」
「あ・・・ん・・・・やだぁ・・・・どうしよう・・・」
「しかも僕の指で完全にイッちゃいましたね。どうしましょ」
「そんな事言わないで・・・あ・・・どうしよう・・・」横になって奥さんを見て、これはいけると思いました。
 

 

すから私は悩んでいる奥さんの唇に吸い付き、まだ濡れているアソコを触りました。
「んっ・・・だめっ・・んっ・・・いやっ・・・あっ・・・んっ・・・」ダメとか言いながら、私が舌を入れると舌を絡ませてきました。
 

して2本の指をにゅるっと入れたり、抜いてクリトリスを触ったりしました。

 

メとか言っても気持ちイイんだ?」ちょっといじめたくなって言いました。
 

んっあんっっんっ!ちがっ・・・ダメっ・・そんな・・・」
「だってまたこんなに濡れてるよ?」
「だって・・・んあっ・・・・だめよ・・・」
「奥さんやらしいなぁ~・・・このまま入れてもイイですか?」
「だめっ・・それはダメっ・・・ああ・・んあっ・・・」
「じゃ~口でしてくれます?そしたら我慢しますけど」
「なんで・・・んっ・・・それも・・だめよ・・・あっ・・」中に入れた指を次第に激しく動かすと、中がヒクヒク動き出しました。
「ねぇ・・もしかしてふいちゃうんじゃない?ここ・・・」
「あんっ!やっ!ああっ!だめですっ!出ちゃう・・・だめっ・・」
「じゃ~口でしてくれます?」
「あっ・・・分かったから・・・んあっあっ・・もうヤメて・・んっ」私は指を入れたまま動かすのをやめて、奥さんの顔にチンコを近づけました。
 

 

願い・・・指・・抜いて・・」
「なんで?できない?気持ち良くて」
「うん・・・ねっ・・おねがい・・・」指を抜いて、体勢を奥さんと逆にしました。
上半身だけ裸の奥さんが四つん這いになりました。
 

起したチンコを握ると、丁寧に舌先で裏筋から舐め始めました。

 

寧に竿を舐め、そのまま玉袋まで舐め始めます。
 

して手は上下にシゴいて、玉を口含んだり舐めたりをしてきました。
亀頭を口に含んでゆっくりしゃぶりながら、舌の動きも忘れていません。
 

 

めている姿を見てみると、四つん這いになってケツを突き出した姿勢で舐めていました。
もしかしたらフェラ好きなのか?激しくしゃぶるのではなく、丁寧にねっとり舐めるんです。
 

し振りだったので猛烈に気持ち良いフェラでした。

 

ぇ・・・このままじゃイケないから、シックスナインしてよ」
「だめよ・・・そんなの・・」
「じゃいつまでも舐めてる?入れる?」
「えっ・・・ん・・・・じゃ・・・」スキニーを脱いでパンツ姿で、私の顔を跨いできました。
 

然下着には大きなシミができています。
パンツを横にずらすと、パックリと開いてベチョベチョになったアソコが目の前に出てきました。
 

 

に似合わずビラビラが少し大きく、クリトリスも外に露出しています。
毛が少ないので、私はそのままアソコを舐め始めました。
 

あっ!だめっ!ああああ・・んん・・っ」ケツを掴んで左右に広げながら、私は舐めまくりました。

 

して指を軽く入れて、入口付近をいじりながらクリトリスを吸いました。
 

あ、もう許して。おかしくなっちゃう・・んん・・・んぐっ・・」
「もう入れたくてウズウズしてるんでしょ?」
「いやっ・・・言わないで・・・んぐっ・・・」
「だってすごい事になってるよ、ヒクヒクさせちゃって。入れたいんでしょ?」
「だめです・・・そんな・・あっ・・・だめです・・・」私は強引に起き上がり、奥さんを押し倒しました。
 

 

して指を2本入れて、中を激しくかき混ぜました。
「あーっ!あーっ!もうダメっ!もうダメっ!」
「入れたいんでしょ?ほらっほらっ!正直に言ってごらん!」
「あっあっ・・・いれたい・・っ・・・入れたいのっ・・」
「ちゃんとお願いしなきゃ・・・してごらん?」
「入れてください・・・あっあっ・・・だめっ!あっ・・」
「ちゃんとお願いしなきゃダメでしょ」
「いやぁーっ・・・・あんっ・・・オチンチン入れて下さいっ・・・んあっ・・」その瞬間指を抜いて、一気にチンコを押し込みました。
 

チョベチョに濡れていたので、かなりすんなりと奥まで入りました。

 

っ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああん・・」
「やらしい奥さんだなぁ・・・締め付けてくるよ・・・」
「あんっんっそんなこと言わないで下さい・・んっ!あんっ!!」
「ほらぁ・・・凄いよ・・・俺の舌も吸ってごらん・・」顔の前に舌を出すと、奥さんはむしゃぶりついてきました。
 

かも頭に手を回して、本気でむしゃぶりついてきました。
「奥さん好きな体位は何?」
「えっ・・あっあっ・・・いえない・・・そんなっ・・あっ・・」
「言ってごらん?」
「んあっ・・・バック・・・」
「じゃ、バックから犯してやるよ・・」バックで突くと、今まで以上に喘ぎだしました。
 

 

っ、あっ、あーっ!!だめっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!」バックで突かれながらオッパイを鷲掴みして揉みまくりました。
すると奥さんは勝手にいってしまいました。
 

ッている間、アソコの中がウネウネ動いているんです。

 

当スケベな体でした。
 

常位の体勢にして、私は休みなくぶちこみました。
初めは声も出ない状態でしたが、途中からまた喘ぎだす奥さん。
 

 

れていましたが、生で入れていたんです。
「あぁ・・・イキそうだよ・・・中に出してもイイ?」
「いやっ!・・それはダメっ!外に・・・あっあっ・・外に・・っ!」
「じゃ~口に出してイイ?」
「んっ・・・イイよ・・お口に出してっ・・あっあっ・・」
「じゃ~イクよ・・・口開いて・・・たくさん出すよ・・・」
「あっあっ・・出してっ!お口にっ・・・たくさんちょうだいっ!!」抜いて口に近づけると、奥さんからしゃぶりついてきました。
 

は奥さんの頭を掴んで、腰を振って口に放出しました。

 

さんは苦しくないのか、激しくしゃぶり付きながら吸いついてきます。
 

ばらくしゃぶらせて、チンコを抜きました。
横にあったティッシュを渡すと、奥さんは口を拭いていました。
 

 

すが口の中から精子を出してはいないんです。
「あれ?精子は?」
「ん・・・・飲んじゃった・・・」
「マジで?奥さんありがとっ!」私は奥さんに抱き付き、チュッチュッとキスをしました。
 

ると奥さんも笑顔になって、抱き付いてキスしてきました。

 

ばらくそんなイチャイチャを楽しんでいたのですが、扉の音で素に戻りました。
 

の旦那さんが帰ってきた音がしたんです。
奥さんは急いで洋服を着て、髪を整えました。
 

 

っそり私が扉を開けて様子を見て、大丈夫だったので奥さんがこっそり外に出ました。
そしてインターフォンを鳴らしました。
 

の姿を確認して、私は扉を閉めました。

 

れが隣の奥さんとの初めてエッチした日の体験談です。
 

はこの後、奥さんとはセフレ関係が続きました。

年上の倒錯妻がアシストする同僚の巨乳美人妻との性行為@下つきパイパンまんこを味見

読了までの目安時間:約 10分

私42歳、妻46歳。
もう早いもので結婚13年目になります。
 

供は全寮制の学校。
家にはいつも2人だけ。
 

近はなんだかいつもマンネリの夫婦生活って感じ。
後輩の昭雄(35歳)が桜子(25歳)と結婚したので我が家でお祝いもかねての食事会。
 

子は幼さが残る童顔で、至って普通に可愛い顔。
少し茶髪のショートカット。
 

は丸みのあるふっくらとした色っぽい肉付き。
色白で女性特有の曲線美がたまらない。
 

ッパイがGカップはありそうなエロティック体型。
おまけに胸元を強調する大きく開いたU字のセーターを着ていました。
 

ーブルでホームプレートを4人で囲み、私の向かいに桜子が座っていたので、正面から豊満なオッパイの谷間をチラチラと見ながら談笑して食事をしていた。
するとほろ酔いで目がトロンとしてきた桜子が、気付いたのか意識しだして前かがみになったり、テーブルに肘をついてきた。
 

ーブルに胸を乗せたりとGカップをチラつかせてきました。
私は興奮し、下半身が勃起してきてますます桜子のGカップに視線を注いでいたら、桜子も私にわざと見せやすいようにエロイ体勢をとってきて挑発してきました。
 

も後輩も桜子が酔っている行動を、見て見ぬふりをしながら食事が終わり夜の11時頃お開きとなって後輩夫婦は帰って行きました。
その後寝室で床に入り、私はまだ先ほどの桜子のGカップのオッパイがどんな形や乳首をしているのか頭から離れず妄想しながら妻に抱きつきました。
 

を桜子と思ってセックスしたい為いつもは電気をつけてするのですが消してやりました。
すると妻が電気を消した事を聞いてきたので、私は別になんでもないよと答えると、桜子の事を想像しながらやったんでしょうとバレてました。
 

はドキッとしましたが明るくバレたかーと返事をして、冗談ぽく桜子と2人きりだったら襲っていたよ、やりたいなーと言ったら、やればいいじゃんと言う妻にビックリ。
妻は、私が風俗とか知らない所で知らない女とするより桜子の方が許せると言い、条件を出してきました。
 

子に本気にならない事、中出ししない事、妻のいる時に我が家でする事。
それだったらアシストするから、後は自分で桜子を口説き落としなさいと言ってきました。
 

は興奮して勃起してきたのでもう一度、先ほど中だしをした妻のマンコにぺ二スを挿入すると、ヌルっとした感触で入り妻も凄く興奮して2人で一緒にいきました。
それから数週間が過ぎてチャンスがきました。
 

が買物のスーパーで桜子に会い世間話をしていたら、後輩が明日から2日間出張との事なので、夜中に家で1人だったら寂しいしので我が家で夕飯食べて色々お話しましょうと誘うと、桜子は後輩に電話を入れて了解を取り、嬉しそうにご馳走になりに行きますとの事。
次の日、仕事から帰ると我が家に桜子がタンクトップの上にパーカーを着て、下は膝までのスカートに黒のレギンスの服装でお帰りなさい、おじゃましていますっと明るいカワイイ声。
 

も今夜はゆっくりしていっていっぱい食べてねっとワクワク。
3人で炬燵に入り左隣に桜子、向いに妻が座りまずはビールで乾杯して、しゃぶしゃぶを食べだしたら桜子はビールのピッチが早く直ぐに酔いが回って目がトロンとしてきました。
 

は、桜子に子供の予定はあるのかと聞くと、後輩が仕事の帰りが遅くてなかなか作る暇がないんですよーとの事。
それじゃ欲求も溜まってるなと聞くと顔を赤くしてヤダーっと言って笑っていました。
 

1時間位たって桜子もかなり酔ってきて、体が火照ってきたのか上のパーカーを脱ぎピンクのタンクトップ姿になりました。
オッパイがポヨンポヨンとなんともエロく揺れ肩紐のないブラも透けて見える状態になり、すかさず妻が女子の特権で桜子のバストを触り、桜子ちゃん本当に大きいとわーと私に見せ付けました。
 

も巨乳だねっと言うと桜子は「そんなことないですよ触ってみますかー?でも触るだけで揉まないでくださいよ」何で?と聞くと冗談で「感じてしまうから(笑)」と微笑。
もちろん触るだけと言いながら少し揉んだらやだぁ揉まないでーっと意外と嬉しそう。
 

は炬燵布団の中から、桜子の内モモをレギンスの上から触りだすと直ぐに気付いて私の目を見つめてきた。
妻も察したのか、眠くなってきたので隣の部屋で少し寝ると言ってその場を離れてくれました。
 

子が「奥さん大丈夫ですか?」と私に聞いたので、「いつもあんな風で30分位で起きるよ」と答えると安心したみたいで、私は桜子の股間に手を持っていき愛撫をしだしました。
桜子は中ハイを飲みながら私の目を上目つかいでジッーと見つめて、「奥さんに見つかるから止めてください」っと意味深な甘えた声で言い出したので、私は大丈夫、大丈夫と安心させてパンツの中に手を入れると、なんと桜子はパイパンでビックリ。
 

元でやらしいなっと言うと恥ずかしそうに頷いてました。
そのまま押し倒してタンクトップを捲り上げ、ブラを取って大きな柔らかいおっぱいとご対面。
 

輪は思ってたより大きめで、乳首はすでに立っています。
おっぱいに顔を埋めて揉んで、乳首を吸ったり噛んだりしたらあぁんあぁあんと小さな喘ぎ声を出してきました。
 

じてきた様で、唇にキスをしたら桜子から舌を絡ましてきて長いディープキスに。
レギンスとパンツを脱がして脚を大股に開かせると、既にねっとりと濡れているオマンコに顔を埋めて臭いを嗅ぐと、意外な事に無臭でした。
 

リトリスを舌で転がしヒダを唇で挟んだりと口で愛撫。
パイパンなので、邪魔になる陰毛がなく滑々と舌が絡んで愛液も堪能しました。
 

差し指と中指をオマンコの穴に入れて刺激を与えて動かしていると、Gスポットに当たりピチャピチャとエッチな音がします。
桜子は潮を噴き出してしまい、私の手のひらと桜子の内モモは潮でビショビショになってしまいました。
 

の興奮も絶頂になりそそり立ったぺニスを桜子の口元に持っていくと大きく口を開けてパクリと咥えました。
顔を上下に振り暫くするとチュパチュパと音を立てて亀頭を刺激しながら舌でコロコロと。
 

のまま69の体勢になり指で桜子のオマンコを開いて舌を入れて舐めまわしました。
愛撫もこの辺にしてそろそろ入れたくなってきました。
 

ると桜子が騎上位になり、自分で私のものを掴み膣穴に挿入させて腰を振ってきました。
何とも言えないエロイ腰振りで、私は暫くその状態で目の前を揺れるGカップの柔らかい巨乳を揉んだり乳首を摘んだりしてました。
 

度は桜子のお尻に両手を当て、奥深くペニスで突く様にすると、桜子は体を弓なりに反らしながら私の手を取って激しく腰を振りイッてしまいました。
それから今度は力が抜けた体を四つん這いにして、モチっとした丸いお尻を突き上げさせると桜子は下つきらしく、アナルのすぐ下にオマンコがあり、少し開いた穴がくっきりと見え、ペニスを再び挿入してバックで快感を味わいながら突きまくっていたら桜子は自分の手を口に当てて声がでない様にしていました。
 

もそろそろ出したくなり、桜子の感じているやらしい顔を見ながらフィニシュしたかったので正常位にしました。
桜子の股関節は、脚が仰向けの顔に着くほど柔らかく、大きくM字に開かせもう一度クンニしてから覆い被さって腰を振っていたら、私の耳元に甘えたやらしい声で中に出してと言ってきました。
 

かしアシストしてくれた妻との約束があるし、もしかしたら覗き見しているかもしれないと思ったので、残念ですが「口の中がいいな」と言うと頷いたのでフィ二シュの瞬間オマンコからぺニスを抜いて口の中で精子を一杯出しました。
精子を出し終えるが気持ちが良いエレクトは口の中で暫く続きました。
 

子は精子を飲み干してくれて、綺麗にぺニス舐ってから脱いだパンツとレギンスを持って、トイレに行って何事も無かったように炬燵に入ってきました。
妻もそれを確認して起きてきて、炬燵に入って何も知らないふりをして談笑をし、デザートのケーキを食べていたら桜子の携帯が鳴り、後輩が出張が日帰りになったらしく、これから車で迎に来る事になり、後輩にお礼を言われ桜子は帰って行きました。
 

は桜子がお泊りしてお風呂でもやらしい女体を楽しもうと思っていましたが、仕方がなく次の機会の楽しみになってしまいました。
妻はやはり様子を一部始終見ていたらしく、我慢できずにまだシャワーもしていないさっきまで桜子のオマンコに入っていた乾いていない私のぺニスをフェラチオしてきました。
 

ちまち勃起したのでオマンコに挿入すると、妻は今までにないくらい凄く狂ったように感じまくりました。
妻にありがとうとお礼を言い次の作戦を一緒に考えました。
 

ると次回は妻も行くので桜子の家でやりなさいと言ってくれました。

居酒屋の若奥さんとバイトの大学生の秘密の肉体関係で浮気の中出し体験

読了までの目安時間:約 7分

汚ねぇ田舎の居酒屋。
今だったら許されない程に皆飲んで車で帰ってた。
 

の当時学生で田舎学校の為寮生活も退屈になり、地元バイトでその居酒屋でバイトしてた。
学校の友達も飲みに来てくれたし、店主も少し売り上げが上がるって喜んでた。
 

の女将さんはまだ若くて当時の俺よりも5歳上位のお姉さん気質の綺麗な人妻。
そんな女将と店主夫婦は仲良くてイチャイチャ系の話や出会った頃の若々しい話等をよく俺にしてくれて「早く結婚しろよー」なんて笑いながら客のはけた店で3人で飲んだりしていた。
 

年位しただろうか店に泥棒が入った。
金目の物なんてないのにやたらめったら壊して行った。
 

れから3ヶ月後。
また泥棒が入った。
 

度は奥さんのエプロンとか長靴とか割烹着とかそういう女性の物だけ取られてた。
店はいちだんと厳重に戸締りして、鍵とかも2個、3個当たり前で施錠。
 

れでも1回目の泥棒から半年後。
また入られた。
 

度はトイレの小さい窓からで、また奥さんの物だけ取られた。
警察も流石に怨恨とかを疑ったが俺から見ても店主と奥さんは人に恨まれる事をしている様には思えなかった。
 

はちょっと飛ぶがある夜。
今後の泥棒対策で話している時店主に言われた衝撃の一言が胸に刺さった。
 

「あいつさ、浮気してんだわww」俺「あいつって誰っすか?」主「あいつったいったらアイツだよw」俺「奥さんですか?」主「そう…」俺「えっ!えっ!えーーーーー!」俺は殴られる覚悟を決めた。
俺と奥さんは店主が別れる前一回だけ、開店前の店でした事がある。
 

慢できなくなってっていうレイプ系じゃなく仕込みしている俺の後ろからそっと抱き付かれ「振り向かないで…このまま」って甘い声出されて(え?あ!ほえぇ?)「奥さん、まずいっすよw」って笑って誤魔化した。
でも奥さんはムチっとした胸を俺の背中に押し付けて、「私じゃダメかなぁ」と呟いた。
 

は「綺麗です、でも大将の奥さんですしそういうのは…」と振り向いたらキスされた。
そこからは止まらなかった。
 

り合う二人。
白いレース地の下着を脱がすともうびちょびちょに濡れてた。
 

ラを荒々しく取り去ると、プルンっとエロ乳首が顔を出す。
そのまま調理台に座らせて脚をVに開くと深く挿入した。
 

ううううん…」ヌレヌレで熱く、濡れそぼってて奥まで入れると跳ね返される。
「あぁ奥さん、凄い気持ちいです!」「いいわ、もっと突いて!奥までついていいから!」立バックの格好になり白い肌を鷲掴みにしてガンガン突いた。
 

生活じゃほとんど女との接点ないし、溜まる一方の性欲。
すぐに爆発寸前になる。
 

さんイキそう!」「もっと突いてから出して!」パンパンパン。
「そう、いいわ!そこそこ!あぁぁぁぁ」カリが引っ掛かる程ぎゅぎゅっと締めつけられる。
 

ぁ出るよ!出る!」と言った瞬間、くるりと向き直る奥さん。
その赤く染まった顔ははぁはぁと荒い息を上げている。
 

してそのまま、可愛くちょっと厚ぼったい唇に当てられじゅるりと喉奥まで入れられる。
初めて触る髪。
 

ぁ!奥さん出る!」こくんと頷く。
後頭部をそっと押えると俺は喉奥で大量に射精した。
 

ゅぽん。
と音と共に抜かれる。
 

っぱい出たのに、まだ固いよ」俺はビビリまくっていた。
いかに勢いとは言え人妻に手を出してしまった。
 

馬灯のように離婚、弁護士、慰謝料とか…頭がぐるぐるする。
「大丈夫ww言う訳ないじゃんw」と可愛く笑う。
 

いません」というしか頭に無かった。
「もう一回しよっかw」なんておどけて言う。
 

して半裸の女が目の前にいる。
髪の毛をしゅるっと解くといつもは見ない、見せない奥さんの姿。
 

のまま奥の小上がりまで行くと強引に押し倒したが、主導権は彼女の方だ。
騎乗位で乗っかられて強烈なグラインド。
 

いの?私のきもちいい?」「最高です」しばらく奥のこりこりを楽しんでいると「わ、わたしイキそう…」「好きにイって下さい」「でも・・・あ、あ、そんな突いちゃだめぇ」騎乗位で両手は乳首をこねくりまわす。
白い肌に浮かぶピンク色の乳首は最高の興奮剤だった。
 

めぇ、俺君いっちゃう!いっちゃう!イク!イク!」そのまま弓なりに跳ねた。
ぐったりと抱き付いてきたので抱きついてキス。
 

るんと挿入したまま回転し正常位。
たんたんと奥まで突き、奥さんの喘ぎ顔を堪能する。
 

やぁ、きもちぃぃ」そんなアヘ顔みてたらイキそうになるのが男。
「あぁ奥さんイキそう!」「いいのそのまま出して!」中出し指令だが流石にまずいというのは直感で判る。
 

ぽんと抜いてお腹に。
お臍に綺麗な白い湖を作った。
 

いた瞬間、シュシュつと潮まで吹きだしてた。
抜いた俺のいちもつを手で優しくしごいている姿がまたエロい。
 

計を見るとそろそろ仕込みを終わらせなきゃいけない時刻。
二人とも「やばいw」なんて笑い合った。
 

で濡れちゃった座布団は外に干しに行く。
「内緒って言ったら内緒だからねww」「はいww」その日は仕事にならなかった。
 

の綺麗な女将と俺…俺のがあの人の中でじゅぼじゅぼしててまだ濡れた下着を履きながら常連さん達と笑って話をしている姿。
それを見てるだけで盛大に勃起した。
 

しか知らないんだぞ!という優越感。
ただそれ以降、仕込み時間に彼女の方からは誘ってこなかった。
 

っちも人妻だからと「せっくすしようぜ!」とかは言えない。
その後3か月間は指一本触れなかった。
 

だその思い出は3ヶ月分のオナニーのおかずには十分だったのを記憶している。

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