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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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まだ結婚して間もないのに不倫しまくりのビッチ人妻さんと旦那が出張中にハメまくったエロ体験(2)

読了までの目安時間:約 15分

保さんは指先でクリを押さえ、手全体を左右に激しく動かしていた。
 

まだ結婚して間もないのに不倫しまくりのビッチ人妻さんと旦那が出張中にハメまくったエロ体験(2)(イメージ画像1)

 
そんな光景をみた俺は、一気に限界に近づいた。
 
「俺、もうイッちゃいます」と言うと美保さんも「私もイク~~」その声で俺はチムポを抜き、美保さんの下っ腹に近づけると、なんと美保さんはチムポを握り、自らの腹に向かって手コキでイカセテくれた。
 
まだ結婚して間もないのに不倫しまくりのビッチ人妻さんと旦那が出張中にハメまくったエロ体験(2)(イメージ画像2)

 
……その後、一緒に風呂に入り、フェラ~立ちバックで二発目。
 
ベッドに戻ってから丁寧におまんこをクンニしてあげ、69~騎乗位~バック~正常位といろんな体位を楽しみ三発目。

 

その間美保さんは何度もイキ、終った後もお掃除フェラまでしてくれてさすがに2人とも疲れ果て、就寝したのは4時すぎでした。
 
次の日の朝、お互いグッスリと眠ってしまい、起きたのは9:20頃だった。
 
俺は寝る前に、朝起きたら軽くエッチして、シャワー浴びてから帰ろう…なんて思っていたのだが、当然そんな余裕もなく、互いに慌ただしく洗顔と歯磨きだけして着替え始めてい時のこと…。
 
美保「うわ~、まだ完全に乾いてないよ~」美保さんはパンティを見てそう言った。
 
俺「あんなに濡れたからしょうがないよ」この時はもうタメ口。

 

美保「えぇ~、これ穿くの嫌だな~」と言うので俺「だったら穿かなくていいんじゃない?家帰るまで車だしさ」
美保「ん~、そうしようっかな…」戸惑ってはいたが、結局ノーパンでチェックアウト。
 
家帰るまで…とは言ったものの、ノーパンの女性と一緒に行動できる事なんて滅多にある事ではないので、頭の中は良からぬ考えで一杯だったが正直、美保さんの家庭の事も気になっていた。
 
俺「今更こんな事言うのもあれなんですが…旦那さんから連絡ないんですか?出張とは言っても連絡くらいはありますよね?」
美保「ホント今更だね。連絡なんてこないよ。帰る前には連絡くるけど出張先から電話くる事なんて今は絶対無いと思う」
俺「そうなんですか?そんなに忙しいんですかね?」
美保「それはわからない。結婚する前は結構連絡くれたんだけどね…」
俺「新婚さんなのに…俺だったら毎日連絡しちゃいますけどね。」
美保「気使ってくれてありがと。でも、もう旦那の話はやめよ」そう言ってくれて、俺は正直ホッとした。

 

美保さんの家庭を壊すつもりでこのような関係になった訳ではないのが、どこかに罪悪感はあった。
 
…そんな会話をしつつも、車は家とは別の方向へ向かっていた。
 
俺「さて、今日は何処行きましょうか?」気がつけばまた敬語でした。
 
美保「そうだね、あんまり天気良くないし、どうしようか~」
俺「ちょっとドライブでも行きましょうか」ノーパンの事は言わずにいたが美保「あっ!それもいいけど、一旦、部屋に戻らないと」気付かれた・・・俺「えっ?何で?」すっとぼけてみた。
 
美保「だって、穿いてないから…ね」
俺「あっ、そうだったね」と気付いたふり。

 

「すいません。俺、そのことすっかり忘れてたから今、家とは全然違う方向走ってます」
美保「マジで!?今から戻れないの?私全く道とかわかんないんだけど…」
俺「戻れない事ないけど…そうだ!この際、新しい下着見に行きません?俺プレゼントしますよ!」なんて言ってみた。
 
美保「えっ、いいよそんなの!家帰れば済むことだから」
俺「でも、実はもう結構家から離れちゃってるんですよ。買いに行った方が早いと思うけど、ダメですかね?」さすがに美保さんはノーパンで出歩く事に抵抗があったようで「お願いだから戻ろうよ」などと言っていて、かなり困ってはいたが車は既に某所の駅のそばまで来ていたので「駅前のデパートに売ってますよね?そこで買いましょうよ」そう言ってデパートの駐車場に車を入れ、ノーパンの美保さんと一緒に店内へ。
 
美保「なんかすごい恥ずかしい…」
俺「誰もノーパンだなんて気付いてないから大丈夫ですよ」
美保「ちょっと!そんなこと言わないでよ!」そう言って恥ずかしそうに俺に腕を組んできた。

 

俺はノーパンの女と一緒に歩いている現実に興奮し股間がムズムズして堪らなかった。
 
俺は下着売場へ行く前にわざとデパート内をウロウロしようと思ったが、美保さんは俺の腕を引っ張り下着売場へ急いだ。
 
下着売場には結構客がいたので(女性ばかり)俺は他の客の目線も気になり、目のやり場に困っていた。
 
しかし、買ってやるからには少しでもエッチィなヤツをと考えていたので俺「どうせなら、今まで穿いた事のないようなヤツにしたら?」と言ってちょうど目の前にあった美保バックを指差した。
 
「え~、これはムリだよ~」とは言うものの、その下着を手に取り「これイヤラシイね~」と言ったので俺「美保バック穿いた事ないの?」
と聞くと「ないよ~こんなの~」と言っていたが、なんか興味あるようにみえたので、美保さんの耳元で俺「イヤラシイ美保さんにはピッタリだと思うよ」って言ってみた。

 

美保「ちょっと、やめてよ~」顔を赤らめキョロキョロと周囲を気にしていた。
 
俺「美保バックにしましょうよ!美保バック穿いた美保さん見てみたいし」本音。
 
美保「そんなこと言わないでよ…」まんざらでもなさそうだったので俺はこの時はもう周囲の目も気にせず、美保バック選びに夢中になってた。
 
結局、前側がレースで透けた赤の美保バックと、それとお揃いのブラに決定。
 
美保さんはかなり渋ってはいたが、無理矢理試着させてからご購入。

 

ちなみに、試着したとこは見せてくれませんでした。
 
会計を済ませ後、早速…美保「ちょっとトイレ行って穿いてくるね」そう言ってトイレへ。
 
トイレから戻ってきた美保さんは、なんか微妙な表情をしていた。
 
美保「ごめんね。下着なんて買って貰っちゃって」
俺「そんなことはいいんですけど、どう?穿き心地は?」
美保「なんか落着かない…」
俺「食い込んでます?。」
美保「うん。そんな感じかも。」
俺「濡れちゃってるんじゃない?」
美保「それはない。でもさ、今日の朝、シャワー浴びれなかったんだよね」
俺「そう言えばそうですけど…なにか問題でも?」
美保「せっかく新しい下着なのに…」
俺「汚れちゃうって事ですか?」
美保「そういうこと」
俺「でも、どうせ下着は汚れる物だし、今日も汚しちゃうんでしょ。」
美保「ちょっと何言ってるの~変な事言わないでよ。」そんなエロトークしながらデパート内を見て回っていたらちょうどお昼時になったので、そのままデパートの食事街で昼食しその日の夜は、美保さんが俺の部屋でカレーを作ってくれると言うので、その後、大きなスーパーへ行って食材や酒を買いを買込んだ。

 

PM6時過ぎに家へ戻り、美保さんは「着替える」と言って一旦自分の部屋へ行こうとしたので「下着は着替えないでね」
と言うと「はいはい」と言って笑ってた。
 
俺もラフな格好に着替えビール飲みながら美保さんを待っていた。
 
15分後、美保シャツにスウェット、髪を後ろに束ねた美保さんがやってきて「さぁ、作りますか!」どうやらシャワーは浴びてないようでした。
 
マジでウマーな美保さんお手製のカレーを食べ終わり、美保V観ながら2人でマッタリとビールを飲んでいて、ちょっとホロ酔い気分になってきたので俺「そろそろ下着姿みせてくださいよ~」
美保「恥ずかしいからダメ~」
俺「暗くしますんで…」俺はカーテンを閉めてから美保Vを消しリビングの照明を暗くした。
 
俺はソファーに座っている美保さんの前に立って両手を差し出すと美保さんは素直に俺の手を取り立ち上がった。

 

美保さんの腰に両手を回し体を引寄せキスをした。
 
俺は美保シャツの下に手を入れて、ゆっくりと美保シャツを捲るように脱がせていくと、美保さんは何も言わずにそれに応じた。
 
美保さんの胸には先程購入した美保バックとお揃いの赤いブラ。
 
俺「すごく似合ってますよ」
美保「ありがと」そう言って、今度は美保さんから唇を重ねてきた。
 
俺は再び腰に手を回し、スウェットをゆっくりと脱がせた。

 

俺が美保さんの全身を舐める様に見ていると美保「そんな見方しないでよ~。」
俺「マジで最高に似合ってますよ!」
美保「でも、そんなに見られると恥ずかしいよ」
俺「そうですか?もっと良く見せてくださいよ~!」そう言って美保さんに後ろを向いてもらい、美保バックをマジマジと眺めた。
 
俺「うわぁ~これスゲ~ヤラシイですね~」そう言うと美保さんはお尻を手で隠し「そんな言い方しないでよ~」って笑ってた。
 
俺は美保さんを後ろから抱きしめ、首筋にキスしながら俺「こんな格好の美保さん見てたら、すごく興奮してきちゃいました」
美保「ホントに?こんなのでイイの?。」なんて言うので俺は硬くなったチムポを美保さんの腰あたりに押付けて俺「充分ですよ!美保さんはこういう下着着けて興奮しません?」
美保「ん~、まだ落着かないっていうのが本音かな」俺は右手を美保バックの上からおまんこに当てて俺「これはどう言う事ですか?」すでに湿っていた。

 

美保「それは下着のせいじゃないと思うけど…」
俺「そうなんですか?」右手を美保バックの中へ入れ濡れ具合を確かめると、そこはもう充分に臨戦態勢になっていた。
 
俺はその汁でクリを充分に濡らし、優しくクリを弄っていると美保「そんなにしたら立ってられないよ…」俺は美保さんの手をスファーにつかせ、お尻を突き出すような格好にさせた。
 
そして、俺は着ていた服を脱ぎながら、突き出たおまんこに顔を近づけると美保「それはダメ!汚いよ~」そう言ってはいたが、強く抵抗する訳でもなかったので俺は美保バック越しにおまんこに吸いつき、舌や唇で愛撫した。
 
俺「すごいヤラシイ匂いしますよ~」
美保「そんな事いわないでよ…だからダメだって…」と言うものの明らかに感じている様子だったので、美保バックを横にずらし中の具合を確認すると、おまんこから美保バックへ糸が引くほどのグチャグチャ状態。
 
それを見たら俺は更に興奮してしまい、夢中でおまんこを舐めちゃいました。

 

保「もうダメ…早く…して…」俺も正直早いとこ入れたかったのだが昨日の様子から、どうやら美保さんは言葉のMっけがありそうだったので俺「欲しいの?」ちょっと焦らしてみた。
 
美保「うん。欲しい…」美保さんの腰が少し動いていた。
 
俺「何が欲しいの?」チムポをクリに擦りつけると美保「もぉ~意地悪しないで…」自らおまんこを押付けてきた。
 
俺「何を何処に欲しいの?ちゃんと言ってみて」俺はおまんこの入口やクリを刺激し続けていたのだが美保「入れて…早く入れて…」そう言って、おまんこを突き出してきたのですでにマン液でコーティングされていたチムポが、ヌルッと一気に入ってしまった。

 

美保さんは「ん~~」と押し殺したような声をあげ、ソファーを両手で掴み顔をソファーに押し当てていた。
 
俺はもう少し焦らそうと思っていたので俺「ちゃんと答えてからじゃないとダメですよ。」チムポは入っているものの、俺は腰を動かさないでいると、美保「して、イッパイして…」自ら腰を使いチムポを出し入れしてくる。
 
俺「そんなに欲しかったの?」俺はまだ腰を使わない。
 
美保「うん…だから…して…」美保さんの動きは止まらない。

 

俺「気持ちイイの?」
美保「すごく…気持ちイイよ…」腰の動きが異様にヤラシイ。
 
俺「どこが気持ちイイの?」もう突きまくろうかと思ったのだが美保「全部…気持ちイイ…あぁ~早く…して~」
俺「もっと気持ち良くなりたい?」
と聞くと「うん」と答えたので俺「じゃあ、どうしてもらいたいのか言ってみて?」そう聞いてみると、美保さんは少しずつ壊れたてきたのか美保「チンポ入れて…イッパイして…」もう入っていたのだが。
 
俺「何処に入れると気持ちイイの?」
美保「意地悪しないで…オマンコに…入れて…」後半ちょっと小声で俺「えっ?どこに?」聞こえないフリ。
 
美保「もぉ~聞こえたでしょ~」そう言って俺の方を見たので俺「その顔、すごく可愛いよ」俺はもう限界でした…。
 
美保さんの腰を両サイドから抱え、ガンガン突きまくりました。

 

その動きに併せて、美保さんも腰を動かし続け喘いでいた。
 
美保バック穿いたままのその光景は実にイヤラシく(今でもネタになってます)俺は我慢できずに中で出しそうになってしまい、急いでチムポを抜いて目の前のお尻にぶちまけてしまいました。
 
俺「ごめん、我慢できなかった」
美保「そんなのいいよ…私もすごい気持ち良かったし…」俺は美保さんのお尻から垂れそうになっていた白いものをキレイに拭いて2人並んでソファーに座り、暫し休憩。
 
その後なのですが…俺だけ先にイッてしまったからって、色々と上手いこと言ってソファーの上で美保さんに公開自慰してもらう事に成功。
 
俺は美保さんの足の間に入り、目の前でクリを激しく擦る美保さんを見ながら俺も夢中でチムポをシゴキました。

 

保さんは完全に壊れていたと思うのですがやはりMっけはあるようで、淫語を連発してました。
 
美保さんがイク時、俺もおまんこに向けて大放出。
 
これにはかなり興奮しました。
 
その後、一緒にシャワー浴びてから、その日はお互いの部屋で寝ました。
 
あれから今日まで1ヶ月以上経ちますが、美保さんとは1度も顔を合わせていません。

 

でも、携帯でメールのやりとりはしているので、次会う日はだいたい決まっています。
 

まだ結婚して間もないのに不倫しまくりのビッチ人妻さんと旦那が出張中にハメまくったエロ体験(1)

読了までの目安時間:約 15分

の住んでるアパートは、1階が大家の家と駐車場で、2階を賃貸にしているんです。
 

まだ結婚して間もないのに不倫しまくりのビッチ人妻さんと旦那が出張中にハメまくったエロ体験(1)(イメージ画像1)

 
俺は今年の3月からここへ引越してきて(1人暮らし)大家はもちろん隣の部屋にも挨拶へ行きました。
 
不動産屋からは、隣は新婚さんだと聞いていたのでどんな若奥様か、もちろんのこと期待していました。
 
まだ結婚して間もないのに不倫しまくりのビッチ人妻さんと旦那が出張中にハメまくったエロ体験(1)(イメージ画像2)

 
出てきたのは、30前後かと思われる奥様で鈴木京香似の落着いた感じのする女性でした。
 
その時は、ホント挨拶するだけだったが、何故かドキドキしてた。

 

それからは、たまに隣の音に聞き耳を立てることもあったが、期待していたアヘアヘ声などは聞こえず、平穏な暮らしをしていた。
 
……のですが、先月のGW前のこと。
 
時間は夜11時位。
 
隣から怒鳴るような声が聞こえたので、テレビのボリュームを少し下げるとハッキリとは聞こえなかったが、どうやら夫婦喧嘩してる様子だった。
 
次の日の朝、俺は家を出ると、隣の奥様もちょうど出かけることろで挨拶をかわした後、奥様から声をかけてきてくれた。

 

「ご出勤ですか?」※奥様=美保さんとします。
 
俺「はい、そうです。美保さんもですか?」
美保「私はちょっと出かけるだけです」そんな会話をしながら、最寄の駅まで一緒に歩いて行ったんですが今考えると、この朝の出会いこそ、この先の大きなキーポイントでした。
 
この時聞いた美保さんの事を少し…美保さんは現在29歳で、旦那は35歳。
 
結婚したのは約1年前。

 

旦那とは職場結婚で、旦那の希望で美保さんは既に退職し、今は専業主婦。
 
結婚してから今のアパート住まいだが、子供ができたらマンションを購入予定。
 
旦那は会社の役職で、仕事柄、出張する事が多いし、ちょっと口煩いらしい。
 
…俺は駅で美保さんとの別れ際「旦那さんの愚痴とかならいつでも聞きますよ。」何て冗談っぽく言うと美保さんは「ありがと、その時はよろしく」って笑ってくれた。

 

ッホー!俺は、どうせ社交辞令だろう思いつつも、やはり期待はしていた。
 
それから2日後の事。
 
俺は会社の帰りに仲間と飲んで終電に乗り、帰る途中に駅前のコンビニに寄ると。
 
なんと美保さんも買い物をしていたのでビックリ!俺は自分の目を疑ったが間違いなく美保さんだったので、早速、声を掛けてみた。
 
俺「こんばんわ!」さすがに美保さんも驚いていた。

 

美保「あっ!?松本さん(俺)か~、誰かと思った」
俺「こんな時間に買い物ですか?」
美保「何か眠くないし、暇だったから」
俺「あれっ?旦那さんは?」
美保「今日から3日間出張だって」正直、俺の顔はニヤケてたと思う。
 
俺「連休じゃないんですか?」
美保「暦なんて関係ない仕事だから…」
俺「そうなんですか~。それじゃ、寂しいですね」
美保「もう慣れたから寂しくはないよ。」
俺「あの~、もし良かったらちょっとだけ一緒に飲みません?」正直、ちょっと焦りすぎ?と思ったが…。
 
美保さんは最初少し渋ったが「少しだけなら」と言ってOKしてくれコンビニで缶ビールやチュウハイを買込み、俺の部屋で飲むことになった。

 

さすがに最初は美保さんも緊張したような感じだったが酒が進むにつれ、美保さんは旦那の愚痴を言い始め、美保さんは話の途中で「ごめんね。こんな話」と言いつつも言いたい事は結構あったようで、ほぼ一人で話続けていた。
 
時間はAM2時近くになっていて、美保さんは時より欠伸をしていたので俺「全然気付かなかったけど、もうこんな時間なんですね」
美保「ホントだ。ごめんね、こんな遅くまで」
俺「いえいえ、俺は明日から休みだから構いませんけど美保さんもう眠いですよね?」
美保「うん、ちょっとね…」
俺「明日って、何か予定あるんですか?」
美保「予定はないよ。暇だから買い物行こうかなって思ってた」ヨシヨシ俺「一人でですか?」
美保「そうだよ。買い物はだいたい一人で行くから」
俺「俺も明日暇なんで、ご一緒しちゃダメですかね?」
美保「えっ、私の買い物に付き合ってくれるの?」
俺「やっぱ図々しいですかね?車出しますんでどうですか?」
美保「ん~、私はいいけど、何か悪くない?」
俺「俺のことは気にしないで下さい。じゃあ、決定で。」ってことで、次の日の10時に約束して、その日は別れました。

 

そして次の日、俺が美保さんの部屋に迎えに行くと美保さんは白のワンピースにデニム地のシャツ姿で部屋から出てきた。
 
早速、車に乗り込み、行き先を色々検討した結果せっかく車だしと言う事で、地方のアウトレットモールに行く事になった。
 
目的地に着いて、まずは昼食をとり、その店を出た後、俺はさりげなく美保さんの手を握ってみると、美保さんは驚いた様子もなく何も言わずに俺の手を握り返してキターので、俺はこの時ヨシッ!今日はいけるぞ!と自分に言い聞かせた。
 
その後は夕方まで各店舗を回り、アウトレットモールを出たのは18時過ぎ。
 
何故かお互いにあまりお腹も空いていなかったので、カラオケ行って歌いながらなんかつまめばいっか、と言う事になっていた。

 

りの車内では、美保さん結構眠そうだったので俺「寝ててもいいですよ」
美保「うん。寝ちゃったらゴメンネ。」
俺「いいですよ。気にしなくて」俺はそう言って美保さんの手を握ると美保さんは眠そうな顔をしながらも少し微笑んでくれた。
 
その表情はマジで可愛く、すぐにでも抱きしめたくなったが運転中なのでそれはさすがにできず、なんとかガマンした。

 

辛抱辛抱…しかし、次の信号待ちの時、俺が何気なく美保さんの顔を見ると、美保さんは「んっ?」って顔で俺を見たので、俺はその表情に理性を失い美保さんを引寄せ、軽くキスをしちゃいました。
 
美保さんは抵抗するどころか軽く目を閉じ、俺の唇を受け止めてくれたので、信号が青に変わるまで何度か軽いキスを交わしてました。
 
カラオケでは、俺はさずがに飲まなかったが、美保さんは生ビールから始まりチュウハイを何杯か飲んでいて、お互いに結構盛り上がってしまいアッという間に2時間が経ち、延長するか迷っていた。
 
俺はトイレに行って、戻ってくると、美保さんは一人で歌っていたのでその横にピタリと座り、歌の間奏の時に耳元で「さっきはいきなりキスしてすいません」と言うと美保さんは笑顔で「今更謝らないでよ」と言ったので美保さんの腰に手を回し、更に体を寄せてみた。
 
俺「もう一度イイですか?」
美保「そんな事聞かないでよ…」そう言ってこっちを向いたのでそのままキスをすると、美保さんは目を閉じ、持っていたマイクを置いてその手を俺の太腿に置いてきた。

 

俺は美保さんの体を引寄せ互いの舌を絡め合いながらのディープキス。
 
お互いの気持ちは確認できたと思ったので延長はせずにカラオケを出て車に乗り込んだ。
 
車に乗ると、美保さんは自ら俺の手を握ってきて美保「これからどうする?」なんて聞いてきたので俺「美保さんは明日予定あります?」
美保「別にないけど」
俺「だったらこのまま俺と一緒にいてくれます?」
美保「うん…」だってさ!別にどっちかの部屋でも良かったんですが別の環境の方が、お互い大胆になれるかなと思いまして…ホテルに行く事にしました。
 
途中コンビニで酒を買込み、何ヶ所かホテルを回ったが連休のためかどこも満室状態で、5ヵ所目にやっと部屋に入れた。
 
先程の良い雰囲気もちょっと一段落しちゃっていたのでとりあえずビールで乾杯した後、美保さんと一緒に浴室を見に行くと浴室はかなり広く、壁の一面はガラス張りになっていた。

 

美保「これじゃ、丸見えで恥ずかしいね。」
俺「一緒に入れば恥ずかしくないですよ」そう言って俺は浴槽にお湯を入れ始め、美保さんと一緒に部屋へ戻った。
 
美保「一緒に入るのも、それはそれで恥ずかしくない?」
俺「恥ずかしいのは俺も一緒ですから」そう言って美保さんを抱きしめ、キスをしながらベッドに移動しお互いの服を脱がし合い、2人とも下着だけの状態になっていた。
 
美保さんは上下ピンクの下着で、レースの柄の入った高そうな下着だったので「これ勝負下着ですか?。」
と聞くと「あんまり見ないで」と言って恥ずかしそうに俺に体をくっ付けてきたので、照明を少し暗くしてからブラを外して胸を揉み、乳首をコリコリして摘んでみた。

 

保さんは思った以上にスタイルが良く、胸はそれほど大きくはないが俺の手にピタリと納まり、揉み応えは最高だった。
 
乳首の感度は良いようで、触るとすぐに硬くなり美保さんの息遣いも次第に荒くなってきたので俺は乳首に吸付き、舌で乳首を転がしてみると美保さんは俺の頭に抱きつくような格好で、本気で感じ始めた様子だった。
 
俺は手を下へ移動し、パンティを脱がしにかかると「ダメ、お風呂入ってからにしよ」と言って、体を捩った。
 
俺は乳首から一旦口を離し、美保さんにキスをしながら今度はパンティの上からおまんこに指を当てると、美保さんは唇を離し「お風呂のお湯溢れちゃうよ」と言って、足を軽く閉じて指の動きを止めようとしていた。
 
が、俺は何も言わずもう一度キスをして、クリの辺りを更に刺激し続けると少しずつ美保さんの鼻息が荒くなり、足の力も抜けてきていたので俺は美保さんの太腿をゆっくり外へ開くと、素直に足は開かれました。

 

それを機に俺は指をパンティの横から滑り込ませじかにおまんこを触ると、そこは既に充分なほど濡れていて俺の指はすぐに汁塗れになった。
 
美保さんは俺に強く抱きつき、恥ずかしいのか声が出るのを必死に堪えている様だったが、クリを指先で上下に擦ると「あっ」と、初めて大きく声を漏らした。
 
暫くクリを集中的に弄っていると急に「んっんっ」と言いながら体がビクッとなりイッてしまったようでおまんこはかなりの洪水状態になり、パンティには染みができていたほどだった。
 
俺は指で軽くおまんこを撫でながら「イッちゃったんですか?」と聞くと美保「そうみたい……」ハァハァして目がトロ~としていた。
 
俺「すごい濡れちゃいましたね」ピチャピチャと音が出るようにおまんこを触ると美保「もうダメだよ~」そう言って、俺の腕を掴んできたが指は自由に動いたので、ゆっくりと中指をおまんこに入れ、指先を少し曲げて動かすと美保「あぁぁ~~」と、大きく喘ぎ、俺の腕を力強く握ってきた。

 

俺は美保さんの足を大きく開かせ、激しく指を出し入れし、おまんこの中を掻き回した。
 
美保「すごい気持ちイイ…」そう言うと、トランクスの上から既にギンギンになっているチムポを握り、激しく上下にシゴキだした。
 
俺「またイッちゃいます?」指を2本入れて更に激しく指を出し入れしてみた。
 
美保「あぁ~ホントにイッちゃう…イクよ…イクよ……んはっぁ~~」先程とは違い、美保さんは大きく体を反らせ、ビクンビクンしながら果てていた。
 
美保さんは少しグッタリしていたが、チムポはしっかり握ったままだった。

 

美保「こんなに…気持ちイイの…久々…」息を整えながらそう言うと再びチムポを持つ手がゆっくりと上下し始めた。
 
俺「大丈夫ですか?そろそろ風呂入ります?」わざとらしく聞いてみると美保「あっ、お湯止めないと…」と言いつつも手の動きは止まらない。
 
俺「たぶん勝手に止まってると思いますよ」俺の指もクリ周辺をイジイジ。
 
美保「そうなんだ…じゃあ、そろそろ入る?」美保さんはニヤリと笑った。
 
俺「どこにですか?」指の動きを少し早めた。

 

保「そこに…入る…?」美保さんの手の動きも早くなっていたので俺「えっ、どこ…ですか?」再びおまんこに指を入れ焦らしてみた。
 
美保「入れて…」小さな声でそう言ったが俺「えっ?何ですか?」良く聞こえないふりをすると美保さんは急に俺の上に乗ってきて、素早くトランクスを脱がし元気良く飛び出てきたチムポをシゴキながら美保「入れちゃうからね」美保さんはまだパンティを穿いたままだったのですが、自らパンティを横にずらし、ゆっくりと腰を落して生挿入。
 
最初はゆっくりとしていた腰の動きも、次第にピッチが上がっていった。
 
美保さんの腰の動きは上下にではなく、互いの陰毛が擦れるように前後に激しく腰を動かした。
 
この動きは非常に気持ちよく、今まで味わったことのない騎乗位だった。

 

俺「欲しかったんですか?」美保さんはコクリと頷き美保「だって…なかなか…してくれないから…」そう言って腰を動かし続けた。
 
俺はいつでもイキそうな状況だったので、一旦、体勢を変えようと思い上半身を起し、座位のような格好になったが、それでも美保さんは俺に抱きつきながらも腰を動かし続け…俺「そんなにしたらイッちゃいますよ」
美保「いいよ…でも…中はダメだよ…」そう言ってはいるが、腰は止まらず俺「この体勢じゃ抜けませんし、マジでヤバイっすよ」すると美保さんは体を倒し、俺を引寄せ、次は正常位でとお誘いを受けたのでご希望のとおり正常位で挿入し、今度はこちらから突きまくった。
 
俺は体を起こし、挿入したまま片手でクリを刺激すると、美保さんは俺の手に自分の手を重ね「そんな事したらまたイッちゃう」と言うので俺「ここが気持ちイイんですか」と聞いてみると美保「全部気持ちイイ…」と言って、重ねた手に少し力が入っていたので俺はその手を取り、自身の指でクリを触らせてみると「ダメだよ…」と言ったが俺「一緒にイキましょう…」そう言って俺が腰の動きを早めるとそれに合わせて美保さんの手も動きだし、自らクリを刺激し始めた。
 

中1のまだガキんちょの頃に母乳の出る人妻さんに手コキフェラでチンポ抜っき抜きしてもらった思い出w

読了までの目安時間:約 9分

れは俺が中1の時だった。
 

中1のまだガキんちょの頃に母乳の出る人妻さんに手コキフェラでチンポ抜っき抜きしてもらった思い出w(イメージ画像1)

 
隣の家に越してきた奥さん(当時24~5)との想い出です。
 
俺の家も奥さんの家も同じボロい貸家だから、今で言うセレブって感じでは無かったな。
 
中1のまだガキんちょの頃に母乳の出る人妻さんに手コキフェラでチンポ抜っき抜きしてもらった思い出w(イメージ画像2)

 
高岡早紀似で優しそうな顔立ちで、新生児を持つママさんだった。
 
俺は赤ん坊に興味を持ち、あやしたりしに良く遊びに行っていた。

 

奥さんも歓迎してくれ、お菓子を出してくれたりTVゲームをやったりと仲は良くて。
 
当時流行ったディスクシステムを持って無かった俺は、半分はディスクシステムをやる目的で通った。
 
仮に名前を早紀としよう。
 
ある日、いつものように遊びに行き…赤ん坊をあやしていたら大泣きした。
 
赤ちゃんが大泣して焦った俺は早紀さんを呼んだ。

 

俺「早紀さーん、赤ちゃん泣いてるよ!」
早紀さん「ああ、きっとお腹空いてるのよw」俺はおっぱいからあげるもんだと思って、気を使い俺「じゃあ、俺帰ろうかな」と言って立ち上がった。
 
早紀さん「何で~?粉ミルクだから平気だよぉw」とニコニコして答えたんだ。
 
俺「そうなんだ?直接あげるんじゃないんだね」
早紀さん「そうなの、少しずつ母乳から粉ミルクに変えていくの。母乳はまだ出続けてるから困るんだけどねw」俺は別に下心で接していた訳じゃなかったので、ふ~んとしか思わなかった。
 
早紀さんは、「だからおっぱいがパンパンに張って大きいんだよ、今だけねw普段は小さいの。今だけ私巨乳だよ~」と胸を下から持ち上げながら言った。

 

ちょっと"おっぱい"という単語にドキドキする俺。
 
早紀さんは「ツトム君は好きな子とかいないの?女の子の身体に興味ない?」って聞いてきてさ。
 
俺「え…いや…興味はあるけど…」とドギマギしながら答えた。
 
そりゃ厨房ですから、性には興味無い訳がない。
 
早紀さんは相変わらずいつもの笑顔のまま、「…じゃあ、ちょっと女の子の身体を勉強しちゃおうか?」と言って、モゾモゾしながら背中のホックを外した。

 

イオイオイオイ、何だこれは?何が起きてるんだ!?と焦る俺。
 
普段そんな風な目で早紀さんを見た事が無かったし、早紀さんもエロオーラなんて出してはいない。
 
あくまで優しそうなお姉さんって感じだった。
 
何故急にこんな事に??もう完全にフル勃起、プラス脂汗。
 
そんな俺の目の前に現れたデカいおっぱい。

 

記憶が美化されてるのかも知れないが、乳首は真っ黒ってのじゃなく…割と普通の色だった。
 
乳輪はやや大きかったな。
 
それで胸自体はデカかった。
 
パンパンに張っている感じがすぐ見て取れた。
 
早紀さん「ほら、何もしなくても滲んできてるでしょ?これ絞ると凄いよww」って言って乳首を絞った。

 

凄い勢いで母乳が飛んだ。
 
初めて見た光景だった。
 
それに、初めて見る生身の身体に俺は目を奪われていた。
 
早紀さん「ちょっと母乳舐めてみる?」俺は照れて「い、いいよ~、赤ちゃんが飲むもんでしょ?」って言ってしまった。
 
今なら確実に飲んだのに…馬鹿だよな…orz早紀さんは「別に害はないよぉ、結構甘いのよw」ってニコニコしながら言った。

 

俺はと言えば、相変わらずギンギンのチンコが痛い。
 
俺は部活のイモジャー姿だったので、一目でモロに分かる勃起。
 
そんなマウンテンを発見した早紀さんは俺の股間に視線を落とし、「ふふふ、元気よねw」って意地悪く笑った。
 
一気に顔が赤くなったと思うくらい、俺の顔は熱くなった。
 
早紀さんは、「ツトム君はもう一人でしてるの?」って聞いてきた。

 

まあ、たまに…」なんて言ったけど、実際は一日3回はしてたよ。
 
厨だし。
 
早紀さんは思い立ったように、「じゃあ、ツトム君のそれ見せてw見たいなあ」って言った。
 
凄い恥ずかしかったけど、テンパり方が半端なかった俺は何故か素直にジャージを下ろした。
 
早紀さんは、「凄いね…真っ赤じゃん。それもパンパンだよね。触っていい?」と言い、俺の返事を聞く前に手を伸ばし、握った。

 

初めて他人に握られて、それだけでイキそうになる俺。
 
そんな俺は空気を読まずに早紀さんに、「セ、セックスするの?」って馬鹿みたいな質問をした。
 
早紀さんは微笑んで、「ふふ、エッチしたいのぉ?うーん、どうしよっかなあ…。やっぱダメーw旦那さんに悪いしねw」と良く分からん答えが返ってきた。
 
俺はそりゃそうなのかもな、と思いながらも…今すでに色白で小さな手に握られている状況に戸惑った。

 

早紀さん「でも…こんなになったのは私のせいだよね。」って言いながら俺の前にひざまずき…しゅっしゅって扱き始めたんだ。
 
物凄い気持ち良かったな、手コキだけなのに。
 
背中が汗でびっしょりだったのを覚えている。
 
早紀さんは「ツトム君、手貸して?」って言って俺の手首を持ち胸に押し当てたんだ。

 

早紀さん「おっぱい触った感想は?」
俺「お、大きいよ」何て頭の悪い返事を言ったんだ俺は…。
 
馬鹿。
 
掌の真ん中に当たる乳首の感触が興奮を倍増させた。
 
揉みまくる余裕なんかなく、ただ押し当てているだけだった。
 
扱きながら時々出る早紀さんの「うぅん…」って言う声が可愛かった。

 

は堪らなくなり、快感に負け目を閉じた。
 
すると股間に新しい感触を感じた。
 
慌てて下を見ると、早紀さんの頭のつむじが見えた。
 
オイオイオイ、口に含んでるよ!エロ本で見たあれだ!って俺は更に焦った。
 
早紀さんはゆっくり顔をスライドさせながら、時々声を漏らした。

 

俺はもうイキそうだったから、「さ、早紀さん…もう…」って何とか言った。
 
早紀さんはまた意地悪な顔してこう言った。
 
「ふふ、まだ全部見てないでしょw」…おまんこか。
 
俺は裏でおまんこがどうなってるかは知っていたが、早紀さんはスカートの中に手を入れ腰を浮かし…パンツを脱ぐと、スカートをゆっくり捲った。
 
初めて見た実物に俺は興味津々だった。

 

早紀さん「ちょっと濡れちゃってるんだよw触ってみる?」ってまた俺の返事を聞く前に俺をベッドに寝かせ、自分の下半身を俺の顔の横に置くように横たわった。
 
そして俺の指を持ち、ゆっくり中に入れた。
 
中の感触は柔らかく熱かった。
 
早紀さんはフェラを再開し、俺は指を入れたまま動かさずにいた。
 
動けなかった…に近かった。

 

指先が締め付けられていた。
 
なんせ初めての経験だから、何故か俺は指がどんどんおまんこに吸い込まれているように感じ…慌てて指先を確認してホッとした。
 
早紀さんのフェラは上手かったのか分からないが、間もなく俺は口内射精をした。
 
相当出たと思う。
 
一気に背中の汗がまた吹き出したような感じだった。

 

紀さんは「んーっ!!」って言って顔の動きを止めた。
 
しばらくお互い動かずに射精が収まるのを待ち、先に早紀さんがチンコから顔を離し、「いっぱい出たねw」って意地悪な笑顔を見せた。
 
俺は本当に10分くらいは身動きが出来ずに、大の字のままでいたんだ。
 
それから、早紀さんは時々口で抜いてくれた。
 
味をしめた俺は頻繁に遊びに行ったが、早紀さんが「今日もしちゃう?」って言い出さないとしなかった。

 

ヘタレの俺は自分からしてくれとは言えなかったから。
 
結局最後までセックスをする事なく、早紀さんは引っ越した。
 
俺はそこまで厨1で体験しながら、童貞を捨てたのは22だった。
 

隣の奥さんがセックスレスで悩んでいるみたいだったので旦那さんの代わりにハメてあげましたw

読了までの目安時間:約 14分

は33歳になる大手企業に勤める単身赴任中のサラリーマンです。
 

隣の奥さんがセックスレスで悩んでいるみたいだったので旦那さんの代わりにハメてあげましたw(イメージ画像1)

 
マンションは3階建てで1つの階に3戸あり2戸は3LDK、1戸は1LDKです。
 
ある日、隣の部屋に引っ越してきた奥さんがあいさつに来た。
 
隣の奥さんがセックスレスで悩んでいるみたいだったので旦那さんの代わりにハメてあげましたw(イメージ画像2)

 
年はたぶん20代半ばくらいで、旦那さんは10歳くらい年上だそうで、仕事も忙しく、今日は挨拶に来れないとのことでとりあえず先に奥さんが来たようです。
 
なかなかの美人で背も高く、スタイルもいい。

 

そして夏場でTシャツの上からでも胸のふくらみがはっきりわかる。
 
子供はまだいないそうだ。
 
まだ全部引越しが終わってなかったみたいで、運送会社が来ていたので、私も暇だったので手伝いました。
 
ようやくかたづけまで終わり、夕方になった。
 
食事でも、と誘われたがその日は飲み会があり断ったが翌日の夜遅く、旦那さんがお礼の挨拶と、ビール1ケースを持ってきた。

 

そして一緒に酒を飲み、奥さんも来て、ちょっとした手料理をいただいた。
 
でも旦那さんはお酒が弱く、すぐに寝てしまい、奥さんと2人で飲んでいたのですが、冷蔵庫にウーロン茶を取りに行こうとして立ち上がると、奥さんも立ち上げり、「私が取ってきます」と立ち上がったはいいが、結構酔っているみたいで、私に寄りかかってきた。
 
「大丈夫ですか」
「あ、すみません」奥さんを支えたとき、ひじが奥さんの胸に当たり、「あ、ごめん」と言うと、「大丈夫です」と冷蔵庫に向かった。
 
私はもう2ヶ月くらい家族と会っていないので、エッチもしていない。
 
だから奥さんの柔らかい胸に当たっただけで、少し勃起してしまった。

 

そして旦那さんと奥さんが帰ったあと、私はあの感触を思い出し、1人でAVの人妻ものを見ながら、オナニーをしました。
 
そんな家族的な付き合いが続くのであるが、私は基本的に住宅会社の営業なので平日が休みである。
 
ある日隣の旦那さんが大きなバックを持って出かけていた。
 
新聞を取りに1階に行った時にすれ違ったので、聞いてみると海外へ1週間出張に行くとのことでした。
 
商社マンも大変だな、と思いながら、部屋に戻り朝食をすませ、朝のワイドショーみたいな番組を見ていた。

 

して10時半をまわったころだろうか、隣の家から変な声が聞こえた。
 
空耳か、とも思いながら、俺も溜まってるんだろうなっと思っていると、また声が聞こえた。
 
これは現実だ、と思い、ベランダに出ると、やはり隣の奥さんの声である。
 
すぐに私の下半身は反応した。
 
「まさか」と思いながら、ずっと聞いていると、30分ほどで聞こえなくなった。

 

そして昼1時になろうかとしているところ、そろそろ何か食べようと冷蔵庫をあさっているとチャイムが鳴った。
 
また変なセールスか、と思いながら、女性だったら暇なんで、おちょくってやろうかと、と思っていると隣の奥さんだった。
 
「すみません、いいですか?」
「どうぞ」
「あのー、ご飯作りすぎたんで一緒に食べてもらえません?」とコロッケと煮物をいただき、あがってもらい、食事の用意をしてもらった。
 
しかし私の頭の中はさっきの声のことでいっぱいである。
 
そして奥さんの服装は、タンクトップにジャージ。

 

胸のふくらみがよりいっそう目立っている。
 
しかもノーブラ。
 
誘っているようにも見える。
 
もう私は興奮状態だった。
 
でもそれを押さえながら、話をした。

 

隣の奥さんは、しだいに旦那の不満を話始めた。
 
仲良さそうに見えていたが、旦那は仕事が忙しく、あまりかまってくれないそうで、まだ結婚して半年。
 
まだ奥さんは20代半ばで当然エッチもたくさんしたいはず。
 
でもかわいそうです。
 
でも私の頭の中は、もしかするとさっきの喘ぎ声は、奥さんがオナニーをしていたのかも・・・。

 

るとこんな話をするということは、私を誘っている?そうであればこれを利用する手はない。
 
思い切って聞いてみた。
 
「奥さんもそんなに相手されなくて溜まってないですか?」
「えっ」ちょっと驚いたようです。
 
でも奥さんは顔を真っ赤にして、「そ、そんなことないですよ、でも・・・」
「でもなんですか」
「たしかにセックスをしたい気持ちはあります、でも相手が・・」また奥さんは下を向いた。
 
「奥さん、午前中何してました?」
「えっ、何がですか?」
「さっき何か変な声が聞こえたんですよ」
「じ、しつは・・・お恥ずかしいことですが・・・」奥さんは下を向いたまま、だまってしまいました。

 

決定的である。
 
さらに私の攻めの営業トークで言ってみた。
 
「相手にされないってさみしくないですか」
「でもさっき何をしてたか教えてもらえませんか」
「私が役に立てれば、と思ってますから・・」奥さんの手を握ると、はっと驚き、「何をしてたの、ちゃんと言ってごらん」
「・・・・・」
「旦那さんに言っちゃおうかな~」
「い、いや別に何も・・・・」
「ご自分の胸とおまんこを触ってたんじゃないですか」と言いながら、奥さんの胸を揉むと、「うっっん」どうもまだ恥ずかしいらしい、でも体は反応してるみたいだ。
 
「恥ずかしがらずに言ってごらん、さあ」
「お、おなに~してた・・の」さらに奥さんの胸をぎゅっと揉むと、「あん」こんな若い体をいただけるなんて、久しぶりだ。
 
「奥さんまだ若いのに、したくてしたくてたまらないでしょ」
「旦那さんがいなくて夜はさみしくないですか」奥さんはさらに顔を赤くして、「だめですよ、そんな、迷惑が・・・」
「でもオナニーだけで満足ですか」
「男の熱くて太いペニスをほしくないですか」奥さんは少し考え、決心したのか顔を上げ、「主人には言わないでください、ほんとに」
「わかりました、安心してください」私は部屋のカーテンを閉め、布団をひいて、奥さんを立たせた。

 

そしてキスをし、舌をからめていくと、奥さんも私に抱きつき、せまってきました。
 
そして奥さんのタンクトップ、ジャージを脱がし、パンティー1枚の姿にすると、私のアレは最高に勃起してしまいました。
 
そして奥さんを座らせ、ちょうど体操座りのようにするとパンティーの股のところから陰毛がはみ出て、おまんこは透けていて、陰毛が見えます。
 
なかなか毛深くていやらしい姿です。
 
私は、パンティーの間からおまんこを指で触ってみると、もうかなり濡れているようで、「あっ、あっ」私がおまんこを触るたびに奥さんの喘ぎ声が出て、体がピクンと反応しています。

 

いやらしい女です。
 
「さあ、さっきしてたことを見せてごらん」
「えっ、で、でも・・・」
「恥ずかしがらなくていいんですよ、さあ」
「見せてくれたら、コレを入れてあげるよ」と奥さんの手をつかみ、服の上からペニスを触らせるとはっとして、奥さんは服の上からしごきはじめました。
 
私はあとで、と言っておまんこに手を戻すと、奥さんは自分でおまんこ触りはじめ、もう片方の手で乳首をさわりながら、オナニーを始めました。
 
恥ずかしそうに、そしてその場に寝っころがり、膝を立て、私からちょうどM字開脚でおまんこが見えるようにして、人差し指を中指でパンティーの間から手を入れ、クリトリスを円を描くように動かしています。
 
ゆっくりゆっくり動きながら、そしてだんだん早くなると、「あ~っ、あ~っ、いや~ん、あ~、いく~っ、いくーっ」奥さんはあっさりとイってしまいました。

 

さんの目はすでにトロンとしている。
 
そして起き上がり私の前に来て、私のアソコを触り、「したくないんですか?」
「したいよ、でもちゃんときれいにしてくれないと」すると奥さんは私のズボンを脱がすと、「あら、大きくなってる、久しぶりだわ」口を大きく開けペニスにかぶりつきました。
 
唾液をいっぱい出しながらペニスをヌルヌルにして、手と口でチュパチュパとペニスの根元まで手をクネクネさせながら、舌で舐めながら、フェラをしています。
 
ローションを塗っているみたいで、気持ちよく、私も最近してないので、ついいきそうになりながら、でも我慢しながら、でも奥さんのシコシコする手は唾液をたくさん含んで、スピードも速くなっています。
 
「気持ちいい?」
「あ、ああ、奥さんうまいよ」
「もういきそうなの?」
「あ、ああ」
「イってもいいのよ、全部出して」私は奥さんの手の動き、舌の動き、すべてに興奮してしまい、もういく寸前です。

 

「あっ、ああああっ、イクっ」私は奥さんの口の中にすべてを出しつくし、全身の力が抜けてしまいました。
 
奥さんは横でニヤニヤして一気に精子を飲み干し、「まだ私満足してないよ、また立たせてもいい?」奥さんは私がいい、と言う前にまたペニスをくわえていました。
 
するとまた勃起し戦闘モードに。
 
奥さんはかなりの欲求不満であり、今日は3~4回しないと終わらないのでは、と思いました。
 
奥さんは私に横になるように言い、私の顔にのっかるようにおまんこを顔に押し付け、舐めて、と言ってきました。

 

「あ、あ~っ、もっと吸って、あ~ん、そうよ、だめ~」私は呼吸ができないくらい一生懸命に吸ったり舐めたりしました。
 
私がフェラでイってから、完全に奥さんに主導権が移り、私は奥さんの言われるままに、舌を動かし、もう口のまわりは奥さんの愛液でいっぱいになり、そのまま奥さんを下にずらし、ペニスをおまんこに突っ込みました。
 
「あーっ、す、すごい~、これほしかったの、あ~っ」
「もっと腰を振って、ほら、もっと」私は奥さんの腰の辺りをぎゅっと握って、次に胸もぎゅっと握ると、奥さんは上を向き、最高の気持ち良さを味わっているようです。
 
「奥さん、そんなに溜まってたのかい?」
「あっ、んんう~ん、そ、そうよ、主人が入れてくれないの」
「もっと突くぞ、もっと腰を振って」
「あ~っ、だめ~、あーっ、あーっ、あ~ん、すごいの~」
「いやらしい音がしてきたぞ、クチャクチャ言ってるぞ」
「あ~ん、も、もう、そ、そんなこと言わないで~っ」そして私は上半身を起こし、彼女を寝かせ、そのまま正上位になり、さらにピストンを加速させていきました。
 
「あ~っ、だめ~っ、こ、これもいい~っ、あなたすごいわーっ」
「あーっ、あああああ~っ、もうだめっ、もうだめっ、いきそうっ」
「あっ、あっ、あっ、いくっいくっいっちゃうーっ、あーっ」奥さんは悲鳴に近い声を出し、イってしまいました。

 

でも私はまだイっていません。
 
いったん動きを止めるとまたピストン運動を始めると、「あっ、また~っ、あっ、気持ちよくなってた~っ」
「そうだ、奥さんも腰を使って」
「あっ、こうするの、あ~っ、気持ちよすぎて、こ、こしが浮きそう~っ」クチャクチャと音が大きくなり、私のストロークはさらに激しく、そして時折、入れているペニスをさらに奥までねじ込み、円を描くように腰を動かしました。
 
「あ~っ、な、なんで、そ、そんな動きをっ、あ~っ、す、すごいーっ」
「奥さんきれいだよ、そう、もっといやらしい顔を見せて」
「あっ、だめよ、また、そ、そんなこと~っ、あ~っ、だめーっ」奥さんは必死に布団を掴み、今度は2人同時にイってしまいました。
 
もちろん奥さんの中にすべてを出しつくしました。
 
奥さんと私は疲れ果て、お互い大の字になって、そして抱き合い、夕方まで眠ってしまいました。

 

を覚ますと、奥さんは服を着ていて、帰る準備をしていました。
 
別れ際にキスをして、またセックスすることを約束し、送り出しました。
 
それから数ヶ月の間、私と奥さんは週に2~3回は愛し合い、旦那さんともたまにしていたみたいで、妊娠してしまいました。
 
おそらく私の子だと思いますが、旦那さんとの子供として、出産しました。
 
そして数ヵ月後、私は転勤となり、隣の県へ配属となりましたが、今もたまに会ってエッチを楽しんでいます。
 

欲求不満が溜まりまくって頭バカになった隣の奥さんがエロ下着で誘惑してきて俺のチンポ逆レイプw

読了までの目安時間:約 9分

は45歳、雄一です。
 

欲求不満が溜まりまくって頭バカになった隣の奥さんがエロ下着で誘惑してきて俺のチンポ逆レイプw(イメージ画像1)

 
結婚していますが、2年前から、単身赴任で自宅を離れ一人暮らしをしています。
 
ただ、ワンルームはなんとなく、寂しいような気がして、ちょっと古めですが、家賃の安い2DKのアパートで暮らしています。
 
欲求不満が溜まりまくって頭バカになった隣の奥さんがエロ下着で誘惑してきて俺のチンポ逆レイプw(イメージ画像2)

 
そして、3ヶ月前に隣に新婚夫婦が引っ越してきました。
 
旦那さんは見た感じ30代後半でしょうか、、の割りに奥さんはどう見ても20代です。

 

でも10歳くらいの年の差は今はよくあることかなと思いつつ、引越しの翌日に2人そろって挨拶に来たときには、そう思いました。
 
旦那さんは車の営業の仕事らしく、夜遅くに毎日帰宅されています。
 
私は結構きっちりした時間に帰っているので、大変だなと他人事のようでした。
 
そしてあるとき、運送屋さんが家に訪ねてきました。
 
用件は隣宛の荷物を預かって欲しいとのことです。

 

3日連続で留守のようなのです。
 
旦那さんは帰りが遅いにしても、どうも奥さんは実家に帰っているのでしょうか?見ると宛名が奥さんの名前になっていたため、夜にだんなさんに渡さずに、奥さんのいる日に訪ねようと決めました。
 
しかし、僕は中身が気になってしょうがなくなってきました。
 
ガムテープで止めてあるので、はがして同じように戻そうと決めました。
 
そして僕は、見てはいけないものを見てしまいました。

 

なんと中身は、セクシーな下着の数々。
 
黒や紫のレースや、紐パン、Tバックなどちょっと奥さんの見た目に想像つかないものばかり。
 
しかも、ブラのサイズがFカップになってます。
 
なんとなく気づいてはいたが、予想通りの巨乳です。
 
僕は箱を元に戻しました。

 

日、僕は休みですが、隣の旦那さんはいつもの時間に出勤していきました。
 
そして1時間後、どうやら奥さんが帰ってきたようです。
 
僕は奥さんに気づいてもらうように、運送屋が残していた不在表を1枚調達して、メモ書きで隣で預かってますの伝言を添えて玄関ドアの下にある、新聞受けに入れていました。
 
案の定、奥さんが、すぐに家に来ました。
 
当然奥さんは中身は知っているでしょう。

 

なぜかちょっと早口で、顔をやや赤らめてうちに来ました。
 
「隣の沖田です。荷物受け取りに来ました。こんなに早く配達されると思ってなくてすいません。」
「いいえ大丈夫ですよ、運送屋が、中身に異常がないか一緒に確認して欲しいといって聞かなかったので、僕は断ったんですが、一応見させてもらいました。特に異常はなかったですよ。」まったくのうそです。

 

しかし、奥さんは一気に表情が変わり明らかにあわてていました。
 
「それどういうことですか、ほんとに中身見たんですか?」
「奥さん、どうしたんですか?そんなに見られて困るものでも頼んでたんですか?」
「そんなことありませんけど、でも中身見るなんてちょっと困るんですけど。」
「困るだけなら、いいじゃないですか、ちなみに僕と運送屋が勝手に取ってないか、一緒に確認しますか?」
「そんなこと、もういいですから、荷物ください。」
「でも、後からクレーム受けても僕も困りますから、一緒に確認しましょう。」僕は、奥さんの戸惑いをよそに箱を開けていきました。

 

奥さんほんとにパニック状態です。
 
遠慮なく僕は開け続けました。
 
「奥さん見てもらえます。間違いないか。ほら、黒のレース、紫の紐パン、赤のTバック、ブラもおそろいで、サイズはFカップです。」
「ほんとに間違いないので、もういいですか。」
「いや、あとできたら、商品に異常ないか、実際奥さん着用してもらいたいです。僕のこの目で確認します。、とりあえず、紫がいいかな?奥さん札はずしますから、ここで脱いでくださいよ。旦那さんに内緒で買ったんでしょ、ばらしますよ?」一か八かで言ってみた。

 

当は夫婦の趣味かもしれないし。
 
でも違っていた。
 
本当に内緒だったようだ。
 
「わかりました、トイレ借りてもいいですか?着替えてきます。主人には内緒ですよね絶対。」
「もちろん内緒です、でもトイレではなく、僕の目の前で着替えてください。まず、きているものすべて先に脱ぎましょう。」
「あぁ、そんな恥ずかしい。でもわかりました、言うとおりにします。」奥さんは着ているセーター、ブラウス、スカートと順に脱ぎ、ストッキングそして、ブラ、最後にショーツと次々と脱いで行きます。

 

そして、紫の紐パンとセットのハーフカップのブラをつけて行きます。
 
見ただけでもかなりのエロさです。
 
何せ、隣の奥さん、しかも新婚さんが他人の男の前で破廉恥な格好をしているのです。
 
「そんなの買った目的が知りたいです。旦那さんとの行為のときに使わないなら、どういうことですか。」
「実は、結婚する前から、なんとなく予想はしていたのですが、主人の仕事忙しいみたいで、まったく夜のほうがなくて、結婚して3ヶ月ですが、正直私、数えられます。実は、この3日間も主人には女友達と旅行といったのですが、本当は、結婚前に勤めていた会社の上司とセックス旅行に行ってたんです。その上司からは、いつでも連絡くれたら、相手するからといわれていたので。」
「じゃあ、それも秘密にしとかないと、これは下着を着てもらうだけではこの秘密ちょっと重いね。ついでに、僕のあれも試してもらおうかな?」
「ほんとにいいんですか?試してみたいの、隣に住んでる男性と身体の関係なんて、なんか興奮しちゃう。」そういうと、奥さんは、僕より先に、パンツのチャックに手をやり、自ら、僕のことを脱がせていきました。

 

「こんなに大きくして、私のせい?すごくうれしいんだけど。いっぱい口で気持ちよくするね。」奥さんはいっぱいの唾液で僕の固くなったチンポを吸い続けます。
 
唾液は首をつたい、巨乳のおっぱいへと垂れていきます。
 
「今度は、おっぱいでパイズリしちゃうから、すごく気持ちいいよ。やわらかいし、みんな気に入ってくれるから」そういうと、唾液でヌルヌルのおっぱいでチンポを挟み込みます。

 

本当に気持ちよく行きそうになるのをこらえました。
 
そして攻守交替です。
 
奥さんのグチュグチュのマンコを自分で広げさせ、思いっきりな舐め捲くります。
 
何度も奥さんはよがり、悶えて行きます。
 
最後は奥さんにおねだりさせ、チンポを挿入です。

 

願い、私のことその硬いチンポでむちゃくちゃにして欲しい。お願い、早くしてぇ」お互いまったく時間を忘れ、セックスし捲くりました。
 
もう、こうなったら、とまるはずがありません。
 
気づいたら、時計は3時を過ぎています。
 
奥さんが朝家に来たのは9時です。

 

6時間も行為を続けています。
 
「主人は、もちろんですが、上司と比べても、比較にならないくらい気持ちよかったです。もちろんチンポの硬さも太さも、私、お隣さんとこれからもいっぱいしたいです。お願いします。」
「じゃ、これからは、僕といっぱいセックスしましょう、旦那とも不自然にならないように、行為をしてくださいね、後、上司とはもう2度とやらないように、いいですね。」
「絶対に約束します。そうと決まったら、後もう一回お願い。」そういって、もう一回セックスをし、その日は別れました。

 

とはいっても、隣にいるわけで、その後、かなりのペースでセックスを繰り返しています。
 
単身赴任がこんなに楽しいとは思いませんでした。
 

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