告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁のママ友の巨乳奥さんにチンポ全部隠れちゃう超絶気持ちいいパイズリしてもらったあと生ハメして膣内にびゅるんびゅるん射精w

読了までの目安時間:約 15分

頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。
去年の7月頃だったかな?嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は38)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。

 

(イメージイラスト1)

 

重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。
7月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思った。

 

だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。
本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。

 

(イメージイラスト2)

 

う、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんがいない。

 

嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。
トイレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。

 

部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。
冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。

 

し中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。
中には尚美さんが上半身真っ裸。

 

どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。
それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。

 

それまで38なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。
が!目の当たりにすると話は別。

 

美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。

 

嫁の貧乳とはエライ違いだ。
「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。

 

その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。

 

の後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。

 

その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。
すっかり尚美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。

 

嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。

 

は言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。

 

そして、ついにチャンスは訪れた。
毎日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。

 

ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなおまんこなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。
しばらくして、恒例のウチ飲み開催。

 

美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。

 

俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorzそしておつまみ作り係。
まぁそれでも楽しいんだが。

 

遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。
尚美さんは酔って上機嫌だ。

 

はシラフである事をこの日ほど感謝した事はない。
これはチャンスだと。

 

今日しかないと。
尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。

 

熟女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。

 

美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。

 

ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。
すると「トモユキさん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。

 

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。
俺は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。

 

れはいくしかない!俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ」
尚美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。理恵ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから尚美さんの体が目に焼き付いて…好きです尚美さん!」俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。

 

酒臭かったが、そんなことはどうでもよかった。
キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上からもんだ。

 

尚美さん「んんぅッ」俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、尚美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」再びキス、舌を絡めたった。

 

を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。

 

俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。
ブラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。

 

ついにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たらおし*こか、愛液かの黄ばみが。

 

らに興奮。
耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにおまんこに。

 

嫁はヘアも薄く、結構綺麗なおまんこだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。
しかし、それがまた興奮した。

 

こうなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。

 

のも臭いだろうし。
クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。

 

俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。
おまんこを舐めながら俺「あぁ…尚美さんのおまんこ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる」
尚美さん「いや…恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。

 

大してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。
俺「今度は尚美さんがして下さい」尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。

 

美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。
こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。

 

ジュポジュポ言わせて、フェラ。
興奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。

 

「尚美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。

 

は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。
俺「尚美さん、俺、お願いあるんです」
尚美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい」
尚美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ」俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。

 

嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。

 

がそれで更に興奮。
俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました」
尚美さん「デカパイって。こんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」
尚美さん「乳輪気にしてるのに」と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかった。

 

れで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。
これが一番やってみたかったんだ。

 

さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまった。
それだけ柔らかいんだが。

 

俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。
視覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。

 

う何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。

 

俺「あぁッ!尚美さん!出そう!イクよッ!尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」何を言ってるのか意味不明だが。
、あの時はとにかく興奮していた。

 

大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。
ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。

 

ごく興奮したが、正直キレられると思った。
尚美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」だけだった。

 

嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。
しかも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。

 

俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりおまんこにも入れたかった。
いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。

 

美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、おまんこへ。

 

俺「尚美さんのおまんこおいしい。夢みたいです」尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。

 

クリを舐めまくり、指マンし、尚美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。

 

りえない。
次は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。

 

ゴムはなかったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。

 

ズブッと挿入すると尚美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
尚美さんのおまんこはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。

 

は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。
もう嫁の事も子供の事も頭にはなかった。

 

そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。

 

尚美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
尚美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。

 

はずだったんだが。
俺「尚美さん!俺もイキそう!」
尚美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。

 

ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。

 

俺「尚美さんのおまんこに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、尚美さん!奥さん!奥さん!尚美!イクよ!」なぜか興奮して奥さん&呼び捨て。
今思うとAV見すぎ。

 

もそれぐらい興奮していた。
一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。

 

今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。
尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。

 

しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。

 

ズイと思いながらも帰宅した。
帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。

 

俺は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。
嫁は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。

 

嫁ゴメン。
翌日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。

 

出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。
「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。理恵には内緒にしておくから、またね」だって。

 

その後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。

 

ホテルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。
その後、尚美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。

 

はすごいわ。
いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。

 

あとは黄ばみ付き白パンティーな。
体全て知ってるだけに、会うと勃起するし。
 

セックスレスの人妻さんにケツ突き出させてデカ尻肉わしづかみにしながらバックでハメた不倫体験

読了までの目安時間:約 6分

月、かおりとシタので報告します。
かおりは38歳の人妻。

 

(イメージイラスト1)

 

新婚1年ちょい。
しかし相手は50近いおじんで下半身は使い物にならず、かおりはレスに悩んでいました。

 

そんなかおりからメールが入り、「会わないか」と。
私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。

 

(イメージイラスト2)

 

く昼食を食べたら、かおりが「休憩しに行こう」と誘うではないですか。
当然OKして近くのホテルへ。

 

ホテルで風呂に入っていよいよベッドイン。
かおりはキスが大好きで、唇を重ね、少し舌を入れると舌を絡めてきます。

 

「う、う、う~」ディーブキスだけで感じるかおり。
口で口を塞いでいるので声にならない声を出す。

 

互い舌を吸ったり、絡めたり、かおりの口のまわりは唾だらけになっている。
逆にそれを喜ぶかおり。

 

いよいよ口を離してかおりのFカップの巨乳を堪能する。
かおりは乳も性感帯で、少し揉みしだいただけで、「ア、アン」と声を出し始める。

 

もちろん、それだけの巨乳なので、パフパフも大丈夫。
思わず谷間に顔をはさみ、かおりの両乳で顔をぱふぱすする。

 

るとかおりは「大介さん、ほんまにおっぱい星人ね」と言う。
もちろん、乳首への愛撫も忘れない。

 

かおりの乳首は巨乳だけに乳輪は大きいけれど、色は38歳とはとても思えないきれいなピンクの乳首だ。
早速かおりの乳首に口を当てる。

 

「ア、アン・・・。気持ちいい・・・」かおりのあえぎ声が漏れる。

 

に乳首を軽く吸ったり、噛んだりしてみる。
しばらく乳首をもてあそんでいると、「大介さん、あたしのアソコ、洗ったから綺麗やし、舐めて」と自分から言うではないか。

 

もう我慢できなくなったのだろう。
早速、かおりの股の間に顔をうずめ、少し黒ずんだおまんこを開いてクリトリスを舐め始める。

 

「ア、アン!ア~、アン、アン」一気にかおりのあえぎ声が大きくなる。
クリトリスを少しめくって少し吸ってみる。

 

あ、大介さん、気持ちいい!ア~ン」かおりは我慢できずに私の頭を抱える。
そしてついにクリトリスを舐めてから、穴の中も舐めてやろうとビラビラを開くと、もうかおりのおまんこは濡れ濡れで、おまんこの穴の中は凄く糸を引いていた。

 

「大介さん、入れて・・・」当然、私のちんこは準備オッケー。
いよいよかおりのおまんこに私のちんこをあてがう。

 

かおりは「久しぶりだから、穴閉じてて入らないかも・・・」と言う。
しかし、私は「大丈夫」と言ってちんこをおまんこにあてがい、いよいよ挿入。

 

ルっとした感触が私のちんこに。
私のちんこは簡単にかおりのおまんこに入った。

 

「アン、久しぶりの感触」早速ピストンを早める。
「ア、ア~ン、気持ちいい!アン、アン」かおりは私の背中を掴む。

 

久々のちんこの感触を楽しんでいる。
しばらく突いた後、私は「かおり、四つんばいになって」とお願いした。

 

おりは即座に四つんばいになった。
そしてヒクヒクするかおりのアナルを見ながら再び挿入。

 

突くと同時にかおりの巨乳を揉みしだく。
「アン、アン、もっと突いて!」さすがに私も限界が近づいたが、かおりのおまんこをもっと楽しみたいので一旦抜いた。

 

そして私は仰向きになった。
「かおり、上に乗って。俺が突くから」かおりはマグロだけに、女性上位は嫌いなタチ。

 

方なく、かおりは私の上に乗った。
「じゃ、入れたら突くから」私はちんこをかおりのおまんこにあてがおうとちんこを握ろうとした。

 

その時、かおりはセックスが止まったのがよほど我慢出来なかったのか、突然私のちんこを握り、かおりのおまんこにあてがうといきなり自分から入れてきた。
更に、かおりの積極的な行動に驚いて何も出来ない私に、かおりは何と、自分から腰を振り始めた。

 

あのマグロのかおりが・・・。
素早く腰を振るかおりはもう私の意志など関係なかった。

 

にかく自分が動いてでも気持ちよくなりたかったのだろう。
それが逆に私の限界を早めた。

 

「かおり、イク・・・」
「大介さん、いいよ、イッて。アン、アン!」かおりの腰の動きについに我慢出来ず、私はかおりのおまんこの中に自分の分身を解き放った。

 

「アン、アン、ア~・・・」かおりは余韻を楽しんだ後、「大介さん、エッチ久しぶりやったから燃えたわ」と言った。
よほどセックスレスが我慢出来なかったのだろう。

 

の後、ホテルを出て別れたが、かおりとは体の相性が最高だ。
かおりもそれが分かっていて私を呼び出すのだ。

 

もし、相手がセックスレスでなければ私はおいしい思いは出来ないだろう。
セックスレスの人妻は後腐れないので最高だ。
 

一般家庭を回る営業職の者だが、この前行った家に爆乳超乳のセクシー奥さんがいて理性ぶっ飛んだ……

読了までの目安時間:約 12分

はサラリーマンをやっている32歳の男です。
仕事がら営業は会社をまわっているわけでなく一般家庭をまわっています。

 

(イメージイラスト1)

 

会社相手の営業よりは、肩肘はらずにやれるので私には向いているのかな、と思っています。
車を売っているのですが、特に住宅地は主婦の宝庫です。

 

家を建てるということは、それなりの収入がないとできないことなので、けっこう近所で対抗意識を燃やしている主婦が多いのです。
営業としては、対抗意識を持ってもらったほうが、楽に車を売ることができ、近所の誰が車を買ったというとけっこう話に乗ってくるし、それだけでは売れないので、現在乗っている車の点検をしたり、傷を補修したりして、コミュニケーションを取りながらの販売となります。

 

(イメージイラスト2)

 

る日のことです。
いつのように飛び込み営業をしていていつものように無料で車の点検をすると、いつものように「よかったらコーヒーでも飲んでいきませんか?」
「すみません」私はここで断らずに家に上がります。

 

そして商談のことは一言も言いません。
だいたいの主婦って話を聞いてあげるだけでいいんです。

 

「いつも1軒1軒まわってるんですか?」
「はい」
「大変な仕事ですね」
「いいえ、楽しいですよ、この前なんか料理を教えてもらいましたよ」
「そうなんですか。結婚はしてるんですか?」
「それがまだなんですよ、どなたかいい女性いないですかね~」
「あ~ら、私でよければもらってくださる?」
「奥さん、結婚してるじゃないですか」
「それがね、けっこう退屈なの、主婦って・・・」
「よかったら話してくださいよ、少しはすっきりしますよ」それから奥さんの愚痴というか旦那の文句というか、いろいろなことを話し始めて、私は奥さんの胸や体ばかり見ていて、だんだんと股間が熱くなってくるんです。

 

れで、奥さんは、夜の方はどうなんですか?」
「え?聞きたい?」
「よかったらでいいんですが・・・・」奥さんの目つきが少し変わり始めた。
だんだんと心を開いてきているみたいなんです。

 

普通なら車を売ろうと思うのですが、今月は3台くらい売ったし、月末だからいいか、と思い、とにかくエッチな話を聞きたかったので、もう少し聞くことした。
「それで旦那さんとは週に何回くらいですか?」
「ストレートに聞いてくるのね、でもいいわ、話すわ」だんだんと心臓がドキドキしてきた。

 

奥さんは、38歳で子供が1人いて、旦那さんは43歳で飲食店を3店舗経営していて、家に帰るのは、お店が閉まってからでだいたい夜中の3時ごろだそうで、週に何回とかそんな程度でなく、月に2~3回くらいだそうだ。
「奥さん、いったい、いつしてるんですか?」
「昼間なの、そう、ちょうどこんな時間なの」
「へ~、昼間からですか、うらやましいな~」
「でも夜は子供が寝ると一人なのよ、それもほぼ毎日よ」
「さみしい時ってどうするんですか」
「いや~、恥ずかしいわ」
「え?恥ずかしいことしてるんですか?」
「う、うん・・・まあね」
「じゃあ、今は発情期の時間ですね」
「もう、あんまり言うとその気になるじゃない」
「私はその気になってますよ、奥さんみたいな美人にかわいがられたいですね~」私は奥さんの横に座った。

 

れは賭けに近い行為で、下手すると会社の方へ連絡されるかもしれない。
だからいつもは車を売ることに集中するのだが、その日は違った。

 

もしクビになっても、自分で独立して何かをやろうと考えていたからだ。
奥さんの横に座ると、奥さんは下を向いた。

 

私は奥さんのセーターの上から胸を触ってみると、「う~ん・・・」今日はいける、そう思った。
奥さんのセーターから胸はけっこう出ていて、実際に触ってみると柔らかい。

 

して何よりもノーブラだったので、キャミから乳首が立っているのがすぐにわかった。
「奥さん、今日は私で勘弁してください。そのかわり、すごいことしますから」
「すごいことって何?満足するかな~?」奥さんはにっこりと笑い、そして私は唇を重ねた。

 

舌と舌が絡み合い、硬くなっている乳首をセーターの上からつまんだりすると、体がピクンピクンと反応している。
「すごく敏感なんですね」
「今日会ったばかりなのに・・・恥ずかしいわ」
「出会いって、その人の人生にとって意味があるんですよ」
「な~に、う~ん、なんで意味があるの~」
「スピリチュアルの本で読んだんです。だから私との出会いも意味があるんですよ」
「う~ん、何かわからないけど、すごく感じちゃうの」
「奥さんの耳も敏感なのかな~」奥さんの髪をかきあげ、そっと舌で耳をなでるように舐めてみると、「あ~ん、いやらしいわ~、感じるわ」軽く噛んだりすると、奥さんの体がさらに敏感であることがわかり、同時に乳首もクリクリしながら、ぎゅっと揉んだりし、奥さんの手もいつの間にか私の股間にあった。

 

「あなたのもすごいことになってるわね~」
「ほしいですか?」
「う~ん、わかってるくせに、言わせるの?」
「ちゃんと言葉をしゃべれるんだから、ちゃんと言わないと・・・」
「あなたのおちんちんがほしいの」
「私も奥さんがほしいですよ」舌を絡めたキスはディープなキスになっていき、セーターをめくりあげると、年齢のわりには、張りのあるおっぱいが見え、私はソファの下に座り、奥さんの乳首に吸いつき、舌で乳首を転がすと、喘ぎ声もしだいに大きくなっていた。
「あ~ん、あ~ん、感じる~、変になっちゃいそうよ~」
「私はもう変ですよ。今度はどこが感じるのかな~」
「いや~ん、もう、だめ、力が入らないわ」
「いいんですよ、もっと力を抜いて」奥さんはソファに横になって、すべてを私にまかせたようだった。

 

は奥さんのおそらくDカップくらいのおっぱいにしゃぶりつき、スカートはにはだけていて、チラチラと見える太ももに完全に我を忘れた。
「奥さん、おいしいですよ、すごくおっぱいもきれいだ」
「もう~、言わないで、恥ずかしいわ~」
「奥さんの体のこと、1つ1つ表現しますよ」
「あん、あん、もうだめよ、考えただけで、イキそうよ」
「奥さんが気持ちよくなると、これほどうれしいことはないですよ」そしてスカートを脱がせると、ピンク色のパンティまで脱がせた。

 

両足を持って、大きく広げると、おまんこが濡れているのはすぐにわかり、そっとキスをするように、クリトリスあたりを舐めると、奥さんは悲鳴のような喘ぎ声をあげ始めた。
「ああ~ん、すごい、もうだめ~、いく~、いく~、あああああ~っ」すぐに奥さんは絶頂に達した。

 

軽く舐めただけで、こんなに早く絶頂を迎えた女性は初めてで、人妻は欲求不満だな、と思った。
そのまま奥さんは動かなくなったんで、少し休憩した。

 

さん、だいじょうぶですか」
「う、うん、だいじょうぶ」
「奥さん、すごかったですよ」
「久しぶりよ、こんなに興奮したのは・・・」
「旦那さんとどっちがいいですか?」
「主人って言いたいけど、あなたほんとにテクニシャンね」
「まだ今からですよ、奥さんの体は私をほしがってますよ」
「もう~、それ以上言わないで、恥ずかしいから・・・」
「でも奥さんの体は正直だから・・・」フェラチオをしてほしかったが、正直、私も久しぶりのエッチだったので早く入れたくてたまらなかった。
「奥さん、キッチンに行きませんか?」
「え、キッチンでするの?」
「はいそうです。したことありますか?」
「いや、ないわよ」
「さあ、立って」キッチンに移動すると、その場で立ったまま、またキスをし、そして今度は奥さんがしゃがんできた。

 

奥さんの髪をかきあげながらのフェラチオは、上から見てるだけで、これまでにない硬直感をペニスに伝えた。
そして顔は前後にさらに激しく動いたかと思うと今度は奥までねっとりと舐め上げる感じだ。

 

「うう、ううう、ちょ、ちょっと待って」
「どうしたの?もうイキそうなの?」
「ああ、いいから待って・・・・」少し気持ちを落ち着かせてから、奥さんを立たせるとまたディープキスをしながらセーターを脱がせ、そしてテーブルに押し倒すように、またおっぱいにしゃぶりついた。
「あ~ん、乱暴ね~、あ~ん、いや~ん」
「さあ、奥さんこのまま入れるよ」1度奥さんのおまんこを舐め、クリトリスを吸い尽くすように、十分に濡れたのを確認して、そのままペニスを挿入した。

 

~、すごい、すごい濡れてるよ」
「あん、あん、そ、そこよ、もっと、もっと突いて~」ピストン運動がどんどん加速していく。
そして奥さんの喘ぎ声もどんどん大きくなっていき、隣の家に聞こえそうな声だった。

 

「だめ~、いい~、いっちゃう~、あああ~っ」
「俺もいくっ、奥さん、どこで出せばいい」
「中よ、全部ちょうだい、あああ~っ、だめ~っ・・・・」奥さんの言ったように、完全に中出しした。
それもゴムをつけてないので、ペニスを抜くと精子がドロっと流れ出て、急いでティッシュを取ってきた。

 

「すごかったわよ、久しぶりに気持ちよかったわ」
「私も久しぶりによかったですよ」奥さんと一緒に笑いながら、リビングに移動し、服を着ようとすると、「ねえ、洗ってあげるからシャワー浴びない?」
「いいですよ、このまま行きましょうか」浴室に入ると、少し寒かったが、奥さんは全身にお湯をかけてくれて、そしてボディソープを手に取り、特にアソコを丁寧に洗ってくれて、こともあろうに、またフェラチオを始めた。
「おいしいわ、こんなに大きいの久しぶりよ」
「奥さん、あんまりすると、またしたくなる・・」
「いいわよ、いっぱいして、もっとしたいの」フェラチオが終わると、壁に手をつかせ、今度はバックから一気に挿入した。

 

さんはまだまだ濡れていて、終わりがないような気がして、少し恐怖を感じた。
浴室に響き渡る、奥さんの喘ぎ声。

 

「あああ~、また、いっちゃう~、ああああ~っ」どうも奥さんはすごくイキやすいみたいだったが、これだけ絶頂を迎えると、男としては変に自信が沸いてくる。
テクニシャンかと勘違いするくらいだった。

 

結局風呂場で2回、奥さんは絶頂を迎えた。
私も風呂場で中出し1回した。

 

らだけすれば子供ができそうである。
ようやくリビングでぐったりと座り込むと、奥さんが私の腕に甘えてきた。

 

「ねえ、またしたいの、今度はいつ来るの?」
「いつでもいいですよ、今度は外で楽しみます?」
「え~、外なの、興奮するかな?」
「誰かに見られるって興奮しないですか?」
「うん、でもしたことないから・・・」
「旦那さんとしないんですか?」
「主人はセックスに興味ないみたい、経営のことばかり考えてるし、かまってもらえないの」なんかよくある連ドラのパターンである。
かまってくれないから、仕方なくよその男と浮気する。

 

私も結婚したら、相手をしないといけないと思った。
それからは週に1回くらい奥さんとの密会を続けている。

 

近はソフトSMなんかもするようになった。
貞淑な妻を演じて、外では過激なプレイを楽しむ。

 

これこそが、亭主元気で留守がいい、ということかもしれない。
 

下宿先の奥さんに頭下げまくってセックスにこぎつけた俺、狙い通り中出しに成功したんだが、結果……

読了までの目安時間:約 33分

が高校を卒業し大学へ行くため状況した時の話だ。
4人兄弟の俺は家庭は決して裕福ではなく、俺の学費など殆ど出せるような状況ではなかった。

 

(イメージイラスト1)

 

当然学費の多くは俺がバイトして稼ぐという事で何とか親を説得し上京することに。
問題なのは住まいだ。

 

親戚のつてや援護会とかをあたってようやく見つけたのが3人家族の2階の六畳一間を間借りするという完全な下宿。
15000なり。

 

(イメージイラスト2)

 

にかく金が惜しかった俺はそこに決めてしまった。
そこの家族構成は中3の男とその両親。

 

親父の方が飲み屋の主をしているらしく夜中は随分遅くまで返って来ない。
母親の方は俺はてっきり水商売系の人かと思っていたらタクシーの運ちゃんをやっているそうだ。

 

で、ガキの中*生は男前で性格よ結構良いやつなんだが、やっぱり共働きの家庭だからか、どうやらシンナーをやってるらしく俺が帰ってくると臭いの何の。
一階から大喧嘩してる声が聞こえたり、母親が仕事に行く前にテーブルの上に長々と子供へ向けた更正してほしいというくだりの手紙が置いてあったりした。

 

直凄いとこに来ちゃったなというのが実感だった。
まぁそんな事はどうでも良いのだが、俺は親の仕送りをあまり期待できない為。

 

とにかく空いてる時間はバイトを入る事に。
最初は忙しくって帰ったらすぐ寝てしまっていたんだが生活のペースがつかめてくると問題なのが女だった。

 

当初は自己処理で済ませていたんだが、どうにも女の体の抱き心地を知ってしまうと抱きたくて抱きたくて堪らなくなる。
彼女は田舎で就職してしまっていたし、それよりも俺の下宿は女の連れ込むような状況ではなかった。

 

しい彼女を作ったとしてもラブホに行くのも勿体無いって感じ。
ソープなんてもっての外だった。

 

男の性欲っていうのは追い詰められるとどんどんストライクゾーンが広がっていくらしい。
俺は下宿の奥さんに知らず知らずの内に惹かれるようになってしまった。

 

というか実際中学の子供が居るとは思えないぐらい若く見えたし。
美人だったと思う。

 

は風呂やバイトに行く前とか一階でテレビを一人で見てる奥さんと、ちょっとずつ話すようになっていた。
奥さんがバブルの頃新宿のクラブでママをやっていたが、不景気で廃業し借金を抱えてしまったことや、それが元で旦那と口をきかなくなってしまった事、息子は良い子なんだけどグレしてまって困っている事等々・・・。

 

どうりで奥さんの声がアルコールや煙草で荒れた水商売系独特のハスキーな声だなと思っていたのはその為だったらしい。
そんな感じで少しずつ話す時間が長くなり、下でお菓子を貰って一緒に喋ったりする事も多くなった。

 

そうすると何となく匂う香水のにおいや水商売特有の気だるい厭らしさみたいのが男心を少しずつくすぐるようになっていった。
奥さんの事を考えながらオナニーもした。

 

りてぇなぁ・・・抱きたいなぁ・・とちょっとずつちょっとずつ俺の欲情は強くなるばかり。
正直バイト先でも大学でも仲良くなれそうな感じの女の子は居たんだけどその時は奥さんの事で頭がいっぱいになってた。

 

それでその内俺の妄想がやりたいから、やらなくてはいけないというある種の強迫観念に変化するようになっていった。
で俺はとにかく一度アタックしない事には埒が明かないと決断した。

 

駄目なら駄目で自分で納得できすり諦めもつく。
妄想もそれで終わるだろうと思った。

 

さんのことだもし断っても男のあしらいが慣れているというか笑って済ませてくれそうな気もした。
決断すると急に俺の心臓の鼓動が強くなり口から飛び出そうだった。

 

何を思ったのか俺はしわくちゃになったなけなしの5000円札をつかみ奥さんが居る一階に下りた。
あんまりの緊張で階段を下りるのもヨロける始末。

 

下に降りると奥さんはいつもと同じで薄っぺらい服でテレビを見ている。
俺が何を言ったら良いのか分からず奥さんを見つめていると「あ、どうしたの?お風呂?」と聞いてきた。

 

はドギマギしながら「あ・・何か暇だから、おばちゃんと話でもしようかなと思って」と、とりあえず俺。
とにかくその時頭テンパっちゃってて何言ったのかよく覚えてない。

 

奥さんが何て応えたのかも正直定かではないのだが「おばちゃんで良ければ話し相手になってあげるわよ」的な事を言っていたと思う。
とりあえず俺は奥さんの隣に座ってのぼせながらTV見てた。

 

その時に奥さんがクラブのママ時代の事や、凄く儲かってたみたいな話をとりとめもなくしていた。
でも俺は奥さんの薄っぺらな服からのぞく白い膝やスネを見ながらドクンドクンしてた。

 

つ「やらせてください」って頼もうかとそればっかり考えてた。
それでその内俺の話になり彼女は田舎で就職してしまったことや、今バイトも忙しいし彼女が作れなくて寂しいみたいな話をした。

 

奥さんは少し苦学生な俺を不憫に思ったのか「ふーん。大学生ならみんな遊んでるのにねぇ可哀想に・・うちだったら別に気にしなくても良いから彼女連れてきてもいいよ」と優しく慰めてくれた。

 

タイミング的に切り出すなら今だ。
そう思ったんだが声が出ない。

 

臓の鼓動は一層でかくなるばかり。
言え!言え!と思うんだがぜんぜん駄目。

 

情けない・・・。
おばちゃんはうつむいている俺をちょっと見てからテレビを見ている。

 

「まぁ別に今すぐ彼女が居ないからって大したこと無いわよ。人生長いんだから焦ることない」奥さんはどうやら落ち込んで俺がうつむいたと思っているらしい。

 

は奥さんの声を聞いてやっと次の声が出た。
俺は汗でぐっしょり濡れた5000円札を差し出すと「すいません!お願いです。これでやらせてください!」と頭を床に擦り付けてお願いした。

 

言っちゃった・・・もう後はやぶれかぶれだ。
シーン・・・。

 

しばらく静寂が訪れる。
聞こえるのはTVの音声だけ。

 

、最近毎晩おばちゃんの事考えると眠れなくなっちゃうんです!」続けて俺は頼み続けた。
「あっはっはっはー!」だって。

 

奥さん大笑い。
まー海千山千の相手をしてきた奥さんにしてみれば青二才の俺が告白したところでビクともしないんだろう。

 

「あんた早まっちゃ駄目だよ。全然もてないんならともかく」奥さんは俺をガキみたいにたしなめた。

 

ー・・・やっぱりなぁそうなる気がしてたんだ。
でもまぁ笑ってくれただけでも俺にしてみれば救いだった。

 

「大学の女のこなんかより、おばちゃんの方が全然魅力的ですよ。俺おばちゃんって言ってるけど、本当は全然おばちゃんに見えないし」ここまで来たんだ、とにかく粘るだけ粘ろうと思った。

 

「あんたマザコンなの?でも何かそう言ってもらえると少し嬉しいな」奥さんちょっと嬉しそう。
でも全然手ごたえなし。

 

にとっては正直目の毒ですよ夢にまで出てくるんですから」もうどうでも良いや全部言っちゃおう。
「えー?出てきて何するの?」奥さん食いついてきた。

 

「裸なんですお互い・・・」照れながら俺は言った。
「やだー!あははは。でもそうか・・・やりたい盛りだもんねぇ。でもやらせてあげないけど。あははは」奥さん悶々とする俺を見て実に楽しそう。

 

「これでどうか!苦学生を助けると思って!」俺はまた奥さんの方にお金を差し出す。
「ちょっと!商売女じゃないんだからそうゆうの辞めてよ」奥さんは俺の手を押し返した。

 

、そりゃそうだ。
「そうですか・・・すんません。つまらない事言って・・忘れてください」夢破れた俺はしょうがなく立ち上がった。

 

「まぁまぁ今は大変かもしれないけど、きっと良いことあるから。あんたいい男なんだし。大丈夫私が保証する」奥さん可愛そうになったのか俺の背中をぽんぽんと叩いて慰めてくれた。

 

俺は脱力しながら頭をたれ階段の方へとぼとぼ歩いた。
俺が階段の一段目に足をかけたその時。

 

の腕を誰かがつかんだ。
ん?俺が振り向くと奥さんが立っている。

 

奥さん少し笑って「一回だけよ?それと若くないんだからがっかりしないって約束して」え?え?えー?100%諦めた後のこの展開に俺はあたふたチンコはびんびん!「は!はい!お願いします!」とりあえず俺は頭を下げた。
うそ?うそ!うそーマジー?興奮しきった俺は正直その状況だけでいっちゃいそうだった。

 

押入れから布団を出し敷きはじめる奥さん。
もう何か凄く厭らしい。

 

き終わると奥さんは髪をほどき「服は脱がしてくれるのかしら?」と言った。
てんぱった俺は何を思ったか自分の服をまっさきに脱ぎ始め真っ裸に。

 

脱いでから、しまった!奥さんの服を先に脱がせるんだった!と気づく始末・・・駄目だこりゃ。
奥さん少しため息をつき自分で脱ぎはじめる。

 

あー呆れられてしまった・・・。
俺は情けなくも奥さんが服を全部脱ぎ終わるまで素っ裸でモジモジ待った。

 

しいー。
奥さん全部脱ぎ終わってびっくり細身なんだが出るところは相当でてる。

 

いわゆるボン!キュッ!ボン体型だ。
「ごめんね。ちょっと垂れてるけど・・」確かに少しだけ重力に負けだした乳房を気にして自分でちょっと胸を触ってみせる。

 

ぴちぴちとは違って熟しきった体っていうのがまた妙に卑猥なんだ。
とにかく俺は奥さんを抱きすくめると唇にむしゃぶりついたまま布団の上に倒れこんだ。

 

を挿入しやみくもにかき回す俺。
奥さんもそれに応えて濃厚に絡めてくる・・・。

 

誰もいないのに出そうで出そうで耐えるのが大変!「?」奥さん急に口を離すと俺を見つめている。
俺はなんだか分からず「なに?」と聞いた。

 

「ひょっとして震えてる?」と奥さん。
全然自覚症状がなかったが本当に俺の肩がガタガタ震えてる。

 

っこ悪ぃー童貞みたい。
俺は恥ずかしくて真っ赤に。

 

「すいません。何か緊張してるみたいで・・・」うつむきながら言った。

 

「ふふ私も男乗せるの10年ぶりだからちゃんとできるかな」だって。
男を慰めるのがうまい。

 

とかその言葉で俺の対面は保てた。
「何か処女と童貞のセックスみたいだよね。私は無理があるけど。はは・・」笑いながら奥さんは俺の背中を軽く叩いた。

 

「あ・・・あの。オッパイ吸っても良いですか?」馬鹿なことを聞く俺。

 

「いやだそんな事聞かないでよ」と奥さん。
そりゃそうだ・・・もう俺は最初っからテンポ狂いっぱなしだ。

 

さん俺のこと童貞だと思ってやしないかと心配になってしまった。
まぁすんだ事は良い。

 

俺は奥さんの豊満な胸に吸い付いた。
そしてもう片方の手で揉みしだいた。

 

もみもみ・・・夢中で俺がオッパイを揉んでいると。
奥さんがくすくす笑っている・・・。

 

うしたんですか?下手ですか?俺」俺は心配になって聞いた。
「違うの。何か久しぶりでくすぐったくて。ごめんね。つづけて」奥さんは俺の背中をさすりながら続けるようにうながす。

 

とりあえず俺は奥さんの茶褐色な乳首をぺろんぺろんと舐めた。
良く見ると乳輪にぷつぷつがいっぱいある・・・。

 

いや、んな事はどうでも良い。
俺は乳首を唇で挟むと上下にしごいた。

 

の技は彼女が凄く喜んだ技だ。
みるみる奥さんの乳首が隆起してきた。

 

やった!俺は少なからず奥さんの体が反応を示してくれたことで自信がついた。
俺は丁寧に丁寧にオッパイを揉み続ける、Eカップはあるだろうと思われるそれは俺の手に納まりきらず指の間から肉が漏れている。

 

次第に奥さんの息が荒くなっていることに気づく・・。
時折「あふ・・」
とか「ん!」とか声が漏れ出した。

 

い嬉しい!感じてくれてるんだ。
俺はもっと奥さんのいい声を聞きたくて下の方へもう片方の手を這わせた。

 

薄めの陰毛を掻き分け割れ目に到達。
もうそこはジットリと濡れていた。

 

「うっ!」反り返ってうめく奥さん。
「くもの巣はってない?」だって。

 

りかかってきたとこでんな事言うなよなー。
「そんな事いわないでくださいよ!」俺はちょっと怒った声で言った。

 

「ごめん、だって恥ずかしいんだもん」と奥さん。
「何が恥ずかしいんですか?」俺はくちゅくちゅと割れ目に指を這わせながら聞いた。

 

「だって息子ぐらいの年の子に抱かれるなんて変な気持ち・・」奥さんは俺の指の動きに反応しながら言った。
「もう黙っててください。ひたっててください」ちょっと怒って言った。

 

い」奥さんはそう言うと俺のクンニを黙って受け入れた。
何だかなー、やっぱ年下ってことで変なプライドがあってなかなか本性をさらけ出せないようだ。

 

それでも俺はグニグニと奥さんのおまんこを優しく撫で続けた。
プライドはあっても体は感じているらしくチャプチャプと濡れた音をたてるようになった。

 

もう充分チンポの挿入は可能だろう。
濡れ具合に比例して奥さんの息も荒くなりだした。

 

ん!」はぁはぁ・・・「あ!あ!」とかビクビク反応している。
うーん熟女が悶絶してあえぐ姿は艶っぽいなー。

 

もうそろそろ入れても良いかな?俺は「そろそろ入れても良いですか?」とまた馬鹿なことを聞いてしまった。
「あなた彼女にいっつも一々ことわってからやってるの?」と奥さん。

 

そう言われればそうだったかもしれない・・・。
「あ、はい」と思わず本当のことを言ってしまった俺。

 

鹿ねぇ、そんな事いちいち聞かなくて良いの」と俺の頭をなでなで。
やっぱり子供扱いされてるな・・・まぁいいや。

 

「じゃ入れます」あ、また言ってしまった。
「ほらまた」と奥さんがニコリ。

 

俺は黙ってチンポを奥さんの割れ目にあてがった。
「ちゃんと入るかな・・・なんかドキドキしてきた」と奥さん。

 

丈夫ですよ俺にまかせてください」といっぱしな事を言う俺。
ズヌヌヌ・・・・。

 

ほぉらちゃんと入った。
俺はちょっとホッした。

 

奥さん俺の背中に手をまわし「んん!・・・」と言いながら俺のチンポを迎え入れた。
「ほら入りましたよ」一番奥の子宮の入り口到達したらしいコツンという感触があった。

 

ち着くと奥さんの胸元やうなじにホクロがある。
結構あるなぁ・・・なんてその時思った記憶がある。

 

奥さん「うん、あぁそうだ。おちんちんってこんな感じだったっけ」だと。

 

まだプライドが自我を抑制してるなぁ。
「私のどんな感じ?」奥さん俺を見つめて聞いてきた。

 

持ち良いですよ。あったかくて」と言って俺はチンポをかきまわした。

 

「あん!あ!・・・それもっとやってみて」と奥さん。
要望に応えて俺はぐりぐりとチンポを更に奥のほうでかきました。

 

「もっと!もっと!好きにしていいから!」奥さん苦しそうな顔で叫ぶ。
俺はありったけの力でガンガン!突いた。

 

の腰の動きに合わせて布団がバフン!ブフン!と床を叩く音がする。
「はぁ!良い!あんた凄いわぁー!」俺の体にしがみついてよがる奥さん。

 

調子に乗って俺はもっともっと腰を推し進める。
布団から体がはみ出しても容赦しない。

 

とうとう開いた押入れの中にまで奥さんの半身が入ってしまった(藁さすがに奥さん「ちょちょっと待って!いたい」と自制を促す。
しょうがないから俺はよっこらと奥さんの体を駅弁のかたちで抱き上げた。「若いって凄いわねぇ」関心する奥さん。
俺は布団に戻ろうと思ったんだけど、ちょっと違うシチュエーションが欲しくなった。何かの映画でみた台所ファックを思い出した。おれはそのままえっちらおっちら台所まで奥さんを抱きかかえながらあるく。「あははは!どこいくのよー?」と奥さんが笑う。
とりあえず台所の台に後ろ手を着かせてファックしてみる。「あーん・・・あ!あ!凄いー!」と奥さんは言いながら俺の唇に吸い付いてきたグニグニと俺の舌に絡めてくる。
口をつけてると興奮した奥さんの鼻息がフンフン俺の顔に当たってくすぐったかった(藁俺は何を思ったかハンドソープを手で奥さんの体にぬりたくる。挑戦心おおせいな俺。でも大失敗!駅弁だとヌルヌルして奥さんの体がすべり落ちてしまった。アホだったほんと。「奥さんお尻突き出して!」俺が強要する。
奥さんは「う・・うん!」と言って台に手を着きお尻を突き出した。
立派なケツだ・・・。お肉がいっぱい着いている。きっと安産だっただろう・・。馬鹿なことを考える俺。俺はその立派なお尻をひっつかむと狙いを定めインサート。「こういうのって凄い・・・凄い萌える」俺の嗜好が奥さんも気に入ってくれたらしい。
俺はパンパン!と音をさせながら奥さんを責め立てた。ちょっと緩み始めたお肉がぶるんぶるんと波打ってる。そういうのもまた厭らしいんだよなぁ・・。「あーん凄いぃ!癖になっちゃいそう癖になっちゃいそう・・・こういうの」奥さん自分からお尻を振り振り俺のチンポを出迎えている。
しまりきっていなかったのか蛇口から水が俺が突くたびにボタボタと落ちている。「どうですか?俺のチンポ気持ちいいですか?」そう言いながら俺はチンポを上下左右にグラインドした。
さっきまでの子供扱いはどうしたんだ?と笑っちゃうぐらいの悶えぶり。「いいわぁ!久しぶりに女に返った気分」ヤマンバみたいに髪の毛を振り乱す奥さん。
俺は今まで恋焦がれていた奥さんにまたがって大満足。すっごい気持ち良かった。本当に絶景だ。俺はボディソープでぬるぬるになった、たわわなオッパイをゆさゆさと揉みまくった。どうせ一夜限りなら味わうだけ味わいつくせだ。奥さん「お願い!キスしてぇキス!」と振り向いてうっとりした表情でおねだり。
俺は奥さんの片腕をつかむと上半身を引っ張りあげる。思いっきり奥さんの顔に近づこうとするんだがいくら大柄な俺でもバックでキスは難しい。しょうがないから奥さんを床に寝かせ覆いかぶさる。まちきれない奥さんはおれにしがみついていきなりレロレロと舌を差し込んできた。でも俺床でセックスって始めてやったんだけど膝が痛ぇの・・・。最初は気にならなかったんだが徐々に我慢できなくなりだした。両足を思いっきり上げさせ膝を着かずにスクワットみたいな感じで上下にピストン運動。すると良くわからなかったんだが、マンコが引き抜くときバクンバクン!と巻きついてくるの。あれは気持ち良かった。おかげで俺は射精寸前。奥さんも「あーん!イケそう!イケそう!いっちゃいそうー!」と手足をバタバタし始めた。
どうやら俺も出し時らしい。「俺も出そう!出ちゃいそうです!」と悶絶。
奥さん聞こえないのか真っ赤な顔してよがるばかりで返事がない。どうすっかな?中で出しちゃおっかな?とちょっと思う。でも40代で妊娠は可愛そうだよなぁ・・・。まぁ何歳でも可愛そうなんだけど。そう言ってる間にも奥さんのマンコがバクン!バクン!と俺のザーメンを搾り取ろうと巻きついてくる。ほんとたまらん!その後他の女にも試してみたが後にも先にもそういう経験はその時だけだった。ひょっとして名器だったのか?「あっ!あっ!あっ!」元々タバコでハスキーになった奥さんのあえぎ声がさらにかすれだす。
もう絶頂を迎えたらしい。あそこもギュンギュン締まって大変。あー出したいな中で・・・駄目かなぁ・・・。熟女の悶絶した表情を見つめながら悩む俺。あっやべ!出そう・・・。その時だドクン!あれ?ドクン!あれあれぇ?主人のことわりもなく第一射精に続き第二射精と矢継ぎ早にザーメンを吐き出す俺のチンポ。やっちゃったー!と思いながらも俺のチンポは奥さんの中に白濁液を注ぎ続けている。まっいっか?気持ち良いー!意図とは逆にぐいぐいと奥にチンポを突っ込んでしまう軟弱な俺。うなじに口を付けながら止めどない射精は続く・・・。金玉の中のザーメン貯蔵量が減るにつれ冷静になってきた。うなじから奥さんの汗の匂いがする。よくわかんないけどクンクンかいだ。ちょっとすっぱい。ふぅ・・・「出しちゃいました。すいません」とにかく謝った。
「いいわよ責任とってくれるんでしょ?」だと。
こえーよ。でも奥さん笑っている冗談らしい。「う・そ!どう?いっぱい出した?気持ちよかった?」と脱力して奥さんの上にのっかる俺の肩をぽんぽんと叩く奥さん。
「すっごい気持ちよかったですよぉ。あの奥さんのアソコがバクン!バクン!ってするんです。あんなの初めてで・・・」と俺は素直に感想を漏らした。
「あははは!バグン!バクンー?なにそれー?」と奥さん大笑い。
「今まで言われませんでした?凄い名器だと思いますよ。少なくとも俺の彼女はバクンバクンしませんでした」
「言われたことないなぁ。きっと、とっても気持ち良かったから締りがよくなったんじゃないかな?台所って萌えるよねぇ。すごい萌えちゃった」と奥さんとても満足そう。
よかった中田氏も意に介してないようだ。奥さん疲れきったのかハァハァ荒い息を吐きながらしゃがみこんでる。ちと40代にこの嗜好は酷だったか・・・。まぁいいやこれが最後だしな。ん?最後?奥さんはもうこれっきりやらせてくれないんだろうか?おれはこれからの事を考え出した。パキパキした奥さんの事だこれっきりと言いそうな気がする・・・。あぁもうできないのか・・・。名残惜しくなってきた俺。もうできないと思うと何だかわかんないけど俺の一物は再び生気を取り戻している。まだまだだ!息子がそう言っているような気がした。俺はおもむろに奥さんに近づき抱き上げた。「あ!え?なに?」うろたえる奥さん。
奥さん細身だから抱っこするのは楽で助かる。よ、よ、と俺は布団の部屋へ歩き出した。「まだまだ満足できないですよ!これからです!」俺は言った。
「えー?待って!一回だけって言ったでしょ?」奥さん戸惑いを隠せない。
そう言ってるうちに布団に着いてしまった。バフ!奥さんを布団に下ろす。「きゃ!」小さく悲鳴をあげる奥さん。
ぎんぎんに力を漲らせた俺のチンポが目前にある。「うっそでしょ?普通出したらしばらくは立たないもんなんじゃないの?」奥さん驚愕している。
「奥さん俺がどれだけこの時を待ち焦がれたか知ってますか?」そうだ。
おかげで随分眠れぬ夜を悶々と過ごさられた。その代償は払ってもらわねば。奥さんフー・・・と溜息。「私にはちょっと荷が重かったみたいね」呆れた顔でつぶやく。
「あ?」ふと奥さんが通ってきた廊下の方を見た。
「あーあ!」とまた声。
俺もつられて見る。通り道にポタポタと俺のザーメンが落ちている。いっけね!気づかなかった。「後で拭きますから!」そう言って奥さんを強引に寝かしつける。
「分かったから!分かったから!」と奥さんは笑いながら落ち着けと俺に言い聞かせる。
一度出してる今度はバックンマンコでも耐えられそうな気がする。「で、今度はどういう格好でする?」と奥さん。
何だ奥さんだってやる気満々じゃないか。「えと、さっき途中でやめちゃったからバックで」とお願いする俺。
奥さんよっこらと四つん這いになって俺にケツを向ける。疲れてんなー。まぁいいや。ん?まてよ。ちょっとその格好は違うな。しばし考える俺。あっそっか!「奥さんそうじゃなくて立ちバックでお願いします」
「立ちバック?」奥さん立ちバックが分からないらしい。
知ってるだろ?水商売やってたんなら。今と呼び名が違うのかな?とりあえず俺は「すいません、壁に手を着いてお尻向けてもらえますか?」と指示した。
「あははは!あんた若いのに色んな事知ってんのねぇ」と言いながら奥さんは指示通りに壁に手を着いてくれた。
そして豊かなお尻をきゅっと突き出す。俺は奥さんのウェストをつかむとインサート・・・。あれ?入らない・・おかしいな。俺はぐいぐいチンポを奥さんの割れ目に押し込もうとするんだがどうも位置が合わない。偉そうに指示した手前ちょっと焦る。元カノにはこの姿勢でいけたはずなんだが。ちょっと奥さん下つきなのかな?「すいません。もうちょっと体低くしてもらえます?」微調整を要求する俺。
「こう?」奥さん従順に言うことを聞いてくれた。
奥さんも新しい体位に興味深々らしい。あ!奥さんが足を開いた拍子にまた俺のザーメンが割れ目からボタボタ!と流れ落ちた。後で拭き掃除大変そうだ。俺はチンポをつかみ照準を定める。よし!今度は準備OKだ!ズーン!と渾身の力で貫いた。「あう!」いきなり最奥を貫かれ奥さんの体が反り返った。
続けざまにズン!ズーン!と連打。この姿勢が一番奥まで入るんだよな。「あお!あおー!」奥さん素っ頓狂な声をあげる。
そしてそのままピストン運動。奥さん歓ぶ歓ぶ・・・アン!アン!恥も外聞もなくよがりだした。「凄い!この格好犯されてるみたい!」朦朧とした声で歓喜の声をあげる奥さん。
「奥さんMなんですか?」そう言いながら俺は脇から乳首をペロペロ。
「そうなのかな・・若い子の性のはけ口になってるみたいで萌えるわぁ」だって。
まぁ実際にはけ口になってるわけだが。俺は縦横無尽にチンポを操作し奥さんのマンコの感触を味わい尽くす。緩んだ肉がぶるんぶるんと震えて本当に面白い。「あー!すご!お腹に響くわぁ!・・・」奥さんそう言いながらクネクネとケツをよじらした。
「もっと好きにして!獣みたいにやってちょうだい!」奥さんのりだすと際限ないなー。
俺はパンパン音を響かせながら最後の奥さんの体を味わった。とにかく全部味わいたくて上から覆いかぶさるように奥さんの体にしがみ付く俺。少しくたびれた奥さんの体が堪らなく卑猥な感じだ。「あーもう駄目!もう駄目!またイっちゃいそー!」奥さんが絶叫した。
奥さん上体を支えきれずに崩れ落ちてしまった。しょうがないなぁもぉ。だらしなくケツだけ持ち上げ突っ伏す奥さん。でも若さを持て余した熟女の図としては絵になってる。俺が左右にケツをゆすると奥さんの上体がズリズリとボロ雑巾のように動いた。ハハハなんか面白くてそのまま引きずってみる。「いや~ん!やめて~」と奥さん。
あれ?マンコがバクンバクンしてないな。俺はチンポをゆっくり抜き挿ししてみた。やっぱり巻きついてこない。どうやらこの体位では駄目らしい。俺はチンポを一回引き抜くと奥さんを仰向けに寝かせた。あの感触をどうしてももう一度味わいたい。さっきと同じように両足を高く抱え上げた。そのまま奥さんの頭の方までエビのように丸めた。さすがに中年にこの体位は厳しいのか苦しそうな顔の奥さん。見ると額と胸が汗でびっしょりだ。良い汗かいてんな~。先端だけ押し込むと高みからズ~ンとチンポを打ち降ろした。「あぐ!」悶絶する奥さん。
そのままズンズンと打ち続ける。「かは!あぐ!ひゃ~すご!こんなの・・・」俺の責めでオッパイがぶるんぶるん揺れた。
マンコが再びバクンバクンと巻きついてくる。ほんと気持ちいい~!俺このマンコの持ち主だったら40代でも結婚してもいいな・・・。その時はまじでそう思った。「奥さんのマンコ凄く気持ちいいですぅ」うっとりしながら俺は言った。
「あなたのも最高よぉもう変になっちゃいそう~!」シーツを掴みながら悶えまくる奥さん。
男が居ないなんて勿体無いな。本当にそう思った。え~っと息子が15歳で25歳の時に産んだって言ってたから・・・。一回出した後だから妙に冷静に考えられる。何だ、つい最近まで三十代じゃん!で、俺が19歳・・・。さすがに結婚は無理があるかな。いや、このマンコなら・・う~ん。若い時っていうのはそれが選ぶ基準の優先項目になったりするんだよな。「奥さん!奥さん!」よがる奥さんに声をかけた。
「な・・に・・?」虚ろな表情で応える奥さん。
「奥さん俺の女になりませんか?」今考えると思いっきり馬鹿。
「はぁ?」素っ頓狂な質問に訳分からず聞き返す奥さん。
そりゃそうだ。「俺の女になってくださいよ!」続ける俺。
「な・・に、馬鹿なこと言ってんの!」奥さんハァハァ息をしながら笑ってる。
ん~よがってても常軌は逸してないなぁ。だが次の俺の言葉で事態が一変した。「奥さん旦那さんからも息子さんからも愛されてないんでしょ?俺がたっぷり愛してあげますよ」あちゃ~!何考えてたんだろうな俺。
奥さんいきなり泣き出しちゃった。「何でそんな事言うのよ~!ばか~!」奥さん大泣き。
もろツボに入ってしまったらしい。ひゃ~!どうしよう!そん時本当に焦った。子供のように泣きじゃくる奥さんのマンコにチンポ突込みやるせなくピストン運動する俺。堪らなく虚しくなった。とにかく泣くのを止めさせようと思ってキスでごまかそうとした。いや~気にしてたんだろうなやっぱり。そりゃ気にしてる罠。ちょっとづつだが大人しくなってきた。どうすっかなこの状況で出したら怒るかな・・・。どうやら泣き止んだらしい俺は口を離して奥さんの涙を手で拭った。「す、すいません。でも俺奥さんの事ほんとに好きだから・・」取り繕う俺。
「もうそれはいいから・・・」奥さん俺の言葉を遮った。
「もう・・やめます?」盛り下がった状況にいたたまれなくなった俺が言った。
「いいわよつづけて。溜まってるの全部出しちゃいなさい」やっぱ良い女だ。
そっからは黙々とピストン運動を続ける俺。お言葉に甘えて出させてもらいます。すんません。あ~出る出るさよなら!バックンまんこ。俺は奥さんの体に覆いかぶさると射精を開始した。ドク・・・ドクン・・・ドク!奥さんの胎内に精液を注ぎ続ける。あ~全部でた・・・もう満足だ。思い残すことはない。「ありがとうございました」俺は素直にお礼を言った。
「ううん、私もよかったからあいこ」と奥さん。
最後さえなけりゃねと思ってんだろうな。俺がチンポを引き抜くと奥さんはそそくさとティッシュを2~3枚取り出して股にはさんだ。そして箱を俺に渡した。それに応じて俺もチンポをふきふき。その間ずっと二人は黙ったままだった。「あの、妊娠したら責任とりますから」もうずっと馬鹿言いっぱなしな俺。
「馬鹿!妊娠なんかしないわよ!」と奥さん。
でもまだ産める歳だよな。でも俺のアホ発言でちょっと場が和んだ。よかったほんと。この家に住み続けられないかと思ったよ。「さっさと服来ちゃいなさい。旦那が帰ってきたら大変だから」と言って俺に服を手渡す。
黙って受け取り着る俺。着終わると俺はそのまま二階に上がろうとした。奥さんが呼び止める。あ、いけね!俺のザーメン拭くんだっけ。でも奥さんは「今日はありがとね、久々に若返ったわ。おやすみ」と言って笑った。
「あ、お・・おやすみなさい」ザーメンは拭かないでいいらしい。
俺は挨拶するとそのまま階段を上がった。おわり。その後は奥さんとそういう関係になることはなかった。ただ息子がいろいろあってやつれて可哀想だったな。せっかくの美人だったのにもったいない。
 

子供産んでからも性欲衰えないビッチ臭の半端ない元ヤン奥さんに強制的にザーメン搾り抜かれた逆レイプ体験

読了までの目安時間:約 16分

の前の夏休みに、PC修理&設置のバイトをしてました。
サークルの先輩からの紹介で、夏休みだけの短期バイトです。

 

(イメージイラスト1)

 

多くの場合が老人の家庭に出向き、簡単な修正からウィルス駆除などが仕事でした。
どんな使い方したらそうなるんだよって思う事も多く、説明が大変だなって思ってた。

 

それでも割の良いバイトだったので、空いてる日は必ずバイトを入れていました。
ある日木造2階建てのアパートへ出向きました。

 

(イメージイラスト2)

 

20年は超えてそうな外観で、玄関の外に洗濯機が置いてある。
昔のドラマでこんな風景見たなぁ?と思いながら古ぼけたドアをノックすると、出迎えてくれたのは眉毛が細すぎるいかにもお水って感じの女性でした。

 

酒ヤケした声は、場末のスナックにいるママみたいな声。
恐らく30代かそれ前後ぐらい。

 

キャミソール姿だったので、変な格安風俗にでも来た気分でした。
まぁ見た目は言うほど悪くはありませんでしたよ。

 

とんどの人がそう思うであろう元ヤンオーラ丸出しでしたが、スタイルも悪くない。
ただ部屋が汚いのと、ヨチヨチ歩きしてる子供がいるってだけ。

 

ハンガーに吊るされた作業着を見て、旦那は土木関係なんだろうなって思いました。
そんな元ヤンの依頼は、PCが全く動かなくなった事の修理。

 

一昨日まで動いていたと言っていたので事情を聞くが、何もしてないの一点張り。
まだ買って1年ぐらいと言うけど、思いっ切り数年前の型っていうオチ。

 

いモデルだとハッキリ口にすると、中古で買ったからとシレーっと抜かしやがる。
いろいろ見てみたがホントに電源が入らないので、持ち帰るという事になった。

 

すぐに直せないのは俺のせいみたいな雰囲気だったので、その場はすぐに退散です。
事務所に持って行くと社長が調べてくれて、普通にぶっ壊れている事が判明。

 

電話するとグチグチとラチがあかず、見兼ねた社長がもっと古いノートをくれた。
こんなお客用に動くように直したPCがストックされているらしい。

 

の日の昼前にPCを持って行くと、セッティングしてくれないと使えないと怒られた。
なぜここまでせにゃ?いかんのだと思いつつ、黙ってセッティングしてやった。

 

するとご機嫌になった元ヤンは、前日とは違ってお茶を出してくれた。
でもこの数日後、また元ヤンから電話が入った。

 

また動かなくなったという。
んなわけあるかい!と言いそうになったがグッと堪え、また自宅に訪問した。

 

度は明らかにウィルス。
「このままじゃダメだから買って下さいね!」と何度も確認したのに、ウィルスソフトを入れずに使用してたらしい。

 

「旦那が知らないで使ったんだ」と言い訳する。
今度はもう遠慮する事無く、これは別料金になりますって答えた。

 

当たり前でしょ?と。
あれだけ言ったのに、感染させちゃったのはそちらが悪いと。

 

っと料金払うという話で固まり、ウィルス駆除&修復。
終わってから「今は持って無い」と言い出し、数日後に振り込む事で合意。

 

旦那の給料日だから大丈夫だと思ってたんです。
そしたら二日後に、今度は俺指名で電話がかかってきました。

 

またウィルスらしい。
今にも泣きそうな声で来てくれと頼まれ、仕方なく行ってみるとやっぱりウィルス。

 

い加減にしないとPCぶっ壊れますよ?と呆れて言うと、それは困ると泣きそうな様子に。
実は修理してもらってるのも旦那には内緒なんだって泣き付いてきたんです。

 

んなもん関係ねーし!とは思ったが、なんせ女に免疫の無い俺w薄着の女が「どうにかなりませんか」とモノ欲しそうな顔をされちゃ心が揺らぎます。
とはいっても俺だってバイトだしと答えると、何やら怪しい雰囲気になっていった。

 

申し訳なさそうでバツの悪いって表情、そしてチラチラと上目遣い。
「アタシで払うのは・・・」
思わず「はぁぁ?」と言ってしまいました。

 

AVやマンガでは在り来りの言葉ですが、実際に聞くなんて思ってませんでした。
「いえ・・あの・・あ・・・」突然のそんな状況にうろたえてしまった俺は、軽くパニくってしまいました。

 

みなさんが思う様に、俺ははっきり言ってモテないブサイクですw彼女なんて大学に入って1人いましたが、それ以外は風俗嬢としか抜いた経験無し。
もっぱらAVと右手が恋人の俺です。

 

そんな俺にまるでオネダリするかのような表情で、お願いしてくる元ヤンちっくな人妻。
パニくりながらも頭の中で計算しました。

 

回と今回の料金を考えると、風俗1回分の料金になる。
でも変な事に巻き込まれるのはヤバいし。

 

困っている俺に元ヤン人妻は土下座してきたんです。
ちょっと待って下さいよ?と肩を掴んでヤメさせようとしました。

 

でも「お願いします」と頭をあげないんです。
隣の部屋では布団の上で子供がスヤスヤ寝ている状況で、こんな事あるのかと思いました。

 

いには「何でもしますから」とまで言い出し、俺も引くに引けない状況になってきました。
散々悩んだ末に、一筆書いてもらう事にしました。

 

法律なんてよく分からないけど、×××したとか言われたくない。
だから「修理代として体で払う」みたいな事を書いて、拇印を押してもらったんです。

 

こんなもんが役に立つとか身を守るとか分かりませんでしたが、無いよりはマシかなと。
どうして良いのか分からない俺に人妻が近づいてきました。

 

言のままベルトに手をかけ、ジッパーを降ろされ、トランクスの上から触り始めました。
成す術の無い小鹿のように、ただ黙って見ているだけの俺。

 

前日から風呂に入って無い事を思い出したんですが、大丈夫大丈夫と人妻はトランクスをガバッと擦り下げてきました。
半勃起したチンコと玉袋が露わになり、恥ずかしさ最高潮です。

 

腰を引いていた俺ですが、突然のフェラに思わず声が出てしまいました。
素人にしゃぶってもらうなんて久しぶりです。

 

ヤン人妻は初っ端から激しいフェラチオを始めました。
俺はしゃぶっている口元と、プルンプルン触れる胸の谷間と、寝ている子供を交互に見てた。

 

この元ヤン人妻のフェラは想像以上に気持ち良かったんです。
風俗での仕事フェラと違って、まるでむしゃぶりつくようなフェラチオ。

 

酒に酔った元カノがある時狂ったようにしゃぶりついてきた事を思い出しました。
思わず俺は揺れる胸に手を伸ばし、プニプニと軽く揉んでみた。

 

らかく揉みごたえのある胸で、揉み出したら止まらなくなりました。
両手で思いっ切り揉み始めると、元ヤン人妻は吐息交じりの声を出しながらしゃぶります。

 

舌が竿から根元に絡み付き、カリを丁寧に動き回るフェラには感服しました。
ヤバい、このままじゃ口でイカされる。

 

本気でそう思いました。
そこでふと思ったんです。

 

コンドームなんて持ってねーじゃん!と。
「ゴムって持ってるんですか?」
「あるけど・・・生でもイイよ」
「いや、あるならつけたいんですけど」茶タンスからパッケージを取り出し、バリバリっと破いて1つを手渡してくれました。

 

イソイソとコンドームをハメていると、元ヤン人妻はパンツを脱いでいました。
座布団の上に寝かせて正常位で入れようと脚を広げると、なんとアソコがパイパンです。

 

しかも指で拭ってみると糸を引くほど濡れていて、何これ?と聞きたくなるほどでした。
舐めたくも無いので唾をチンコに塗り、そのまま挿入しようと亀頭をあてがいました。

 

なんて必要ないほど濡れていたので、簡単にニュルンと入っていきました。
ガチガチにフル勃起しているチンコが半分ぐらい入ると、そのままゆっくりと出し入れを開始。

 

俺は30前後の人妻を侮っていました。
正常位で入れてスコスコと腰を振り始めた頃は良かったんです。

 

様子が変わり出したのは子宮を亀頭で圧迫し始めた頃から。
このまま出し入れしてたらスグにイクなと思った俺は、奥まで押し込んで腰をグラインドさせてたんです。

 

ょっとした休憩って動きでしょうか。
でもその動きをしていると元ヤン人妻の喘ぎ声が、明らかに変化していきました。

 

今までは吐息交じりって感じだったのに、完全に喘ぎ出したんです。
しかも「あんあん」と可愛い喘ぎ声ではなく、「んぉぅっんっ!んあぁっぅ!」と雄叫び系。

 

近所に聞こえちゃうだろ!と心配になる俺を余所に、喘ぎ声がどんどんUPしていきました。
出し入れよりもこの方が気持ちイイのかと分かり、出し入れと交互に動きました。

 

し入れになると静かになり、グラインドさせると雄叫びをあげるんです。
バックで入れてもそれは同じでした。

 

濡れまくってテカテカになっているアソコを見下ろしながら、出来る限りバックを楽しむ。
アナルがヒクヒクしててエロ過ぎるので、出し入れしてたら撃沈しそうでした。

 

でも圧巻だったのは騎乗位です。
垂れ下がったオッパイを丸出しにして、ブルンブルン揺らしながら腰を振るんです。

 

で払うとか言ってたくせに、もう完全に自分で楽しんでるようにしか見えない。
腰の動きは激しくなるばかりで、狂ってるとしか見えませんでした。

 

だったら・・・と腰を掴んで腰振りを手伝ってやると、呆気無く昇天しやがったんです。
経験の少ない俺には、体を痙攣させて昇天する女なんて初体験。

 

バタッと倒れ掛ってきて、腰を中心にビクビクと痙攣してました。
でももっと凄かったのはそれ以降です。

 

から突き上げるように腰を振ると、それだけでも痙攣するんです。
正常位で腰を振っていても、定期的にガクガクと痙攣する始末。

 

最後のラストスパートで激しく腰を振っている時は、ホラー映画に出てくる人みたいでした。
口を大きく開けてブサイクな顔になったまま、雄叫びをあげまくりで。

 

子供を産んでるのにシマリも良く、そのまま俺はゴムの中に果ててしまいました。
汗だくのまましばらく挿入した状態で過ごし、我に返ったように後処理をした。

 

ヤン人妻は子供の様子が気になっていたみたいだけど、気だるそうにダラリと寝てた。
その光景がなんともエロく、安っぽいVシネマみたいだった。

 

すっきりしたら自分がヤバい事をしでかした気分になりました。
こんなところを旦那に見られたらと思うと、いてもたってもいられません。

 

おっぱい丸出しで横たわる人妻をよそに、ソソクサと服を着て退散しました。
それから1週間ぐらいバレるんじゃないかとビクビクして過ごしました。

 

っとその心配から解放されかけてた1週間ちょいぐらいに、また俺指名で電話がきました。
前に直して頂いたPCなんですが・・・と。

 

もしかして旦那さんにバレたんじゃという不安が大きくなり、確かめたい気持ちになりました。
だからすぐに人妻のアパートへ向かったんです。

 

行ってみると前と同じようなキャミソール姿で、なぜかモジモジしている感じがした。
お茶を一口すすって早速尋ねてみました。

 

日呼び出された理由について。
「もしかして旦那さんにバレたんじゃ・・・」
「ううん、それは大丈夫だから」
「あ・・そうですか・・」しばしの無言の後「じゃーなんで今日は・・」と尋ねました。

 

「まだ料金分・・・払って無いから・・・」えぇーっ!ですよ、俺にとってはもうあれで終わったつもりだったのに。
元ヤン人妻はまだ体で支払うつもりだという。

 

不安の中で実は何度も思い出しては自分で抜いていた俺ですが、そうですか!とはいきません。
「でも・・」と俺が困っていると、ジリジリ擦り寄ってきて「お願いします」とまで言われた。

 

後に「今日はウチの人絶対夜まで帰ってこないから」とまで。
「隣近所は大丈夫なんですか?」
「両隣りは学生だからこの時間いないのよ」
「でも赤ちゃんが」
「いつもの事だから大丈夫」結局押し切られる様な形で、セクロスするハメになっていった。

 

その時も勝手にベルトに手をかけてきて、半勃起のチンコを即尺してきた。
前回とは違って少し心の余裕もあったから、元ヤンのフェラチオを味わえた。

 

思い出しては抜いていたから始まっちゃえば興奮し始め、すぐにフル勃起になっていった。
むしゃぶりつくというよりは味わうようなフェラチオ。

 

局下半身を全て脱がされ、仰向けに寝かされてのフェラチオになっていった。
風俗以外でこんなに長くフェラチオされたのは初めてだった。

 

しかも「俺は何もしないでイイから」とか言われちゃったんです。
だから前戯もなくフェラの後はゴムを被せられ、そのまま騎乗位で挿入してきた。

 

上下に器用な動きでバウンドさせてきたり、前後左右にグラインドさせてきたり。
呻く様な喘ぎ声を堪えながらしてる姿に、また「どうにでもなれ!」という気分になりました。

 

き上ってまたバックで突きまくると、前回同様雄叫びの様な喘ぎ声。
今回は余裕があったから、ケツをパンパン叩きながら楽しみました。

 

一度言ってみたかった言葉攻めにも、人妻は本気なのか素晴らしい返しをしてくれた。
「旦那が早いから」
「もっと突いて下さい」
「メス豚です」
「奴隷にして下さい」
「いつでもチンポ入れて下さい」
「何でもします」などなど。

 

ヒートアップしてきちゃって忘れてたが、人妻の喘ぎ声はハンパじゃないほど響きまくってた。
「またエッチして下さい」
「セフレにして下さい」
「ザーメン飲ませて下さい」最後の方はもうこんな淫語を連呼してました。

 

望み通り最後はゴムを外して口内射精をしました。
外す前から口を近づけてきて、外した瞬間しゃぶりついてきちゃって。

 

そのままドクドクと放出しましたが、全てをダイレクトに飲んでいたみたい。
出終わったチンコを愛おしそうに舐めてる姿を見て、本当にセフレにして良いのか迷いました。

 

結局その後夏の終わりに1回訪問して、夕方近くまでヤリまくりました。
でもこれが最後。

 

つ旦那さんにバレるかヒヤヒヤして過ごすぐらいなら、縁を切った方がマシですから。
バイトも終わったし連絡をとる手段も無いし、元ヤン人妻も諦めてくれるでしょうしねwそれにしてもあんな化け物みたいな性欲の持ち主っているもんなんですね。

 

元カノや風俗嬢を基準に考えていましたから、軽くカルチャーショックです。
女は30歳からとはよく言いますが、案外本当にそうなんかもって思えました。

 

とりあえずこれにて終了します。
お付き合い有難う御座いました。
 

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