告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ママ友さんたちがレズエッチで誘惑してきて思わず襲い掛かったんだが、セックス下手の烙印を押されてしまった……

読了までの目安時間:約 6分

めていた会社が業務拡張のため広い事務所に引っ越し丁度そのタイミングで1人暮しを始めました。
俺は40代でバツイチで出戻り男でしたが実家暮らししていたのでお金もあり、また一人暮らしをはじめました気ままなシングルライフを楽しんでいましたが、「遊びに行っていい?」と、取引先で桜井さん(仮名)から声をかけられました。
彼女は人妻ですが、気の合う友達です。

 

ママ友さんたちがレズエッチで誘惑してきて思わず襲い掛かったんだが、セックス下手の烙印を押されてしまった……(イメージイラスト1)

 

「西沢さんも行きたいって!来週の金曜日は?」西沢(仮名)さんは桜井さんのママ友です。
一緒に何度か呑んだことがあります。
実は桜井さんには内緒ですが、西沢さんと1回だけSEXしました。

 

桜井さんが帰ってしまい、勢いでやっちゃいました。
遊びにくることは、断る理由もないのでOKしました。
当日を迎えました。

 

ママ友さんたちがレズエッチで誘惑してきて思わず襲い掛かったんだが、セックス下手の烙印を押されてしまった……(イメージイラスト2)

 

い部屋じゃん!」買い出しした荷物を抱え、2人がやってきました。
人妻に料理なんぞをこしらえてもらい、飲み会が始まりました。
最初は会社や同僚の愚痴に始まり、ママ友のスキャンダラスなエロ話、もう露骨です。

 

西沢さんが急に会社の年下の男と一晩中SEXした話を詳しく始めだし、オレと桜井さんは興奮して聞いていました。
桜井さんは後で、あの時はアソコがグッショリだったと告白しました。
スケベ話が止まらなくなり、俺は2人に提案をしました。

 

「オレは絶対手を出さないから、レズってみてよ!」キョトンとしてる2人。
「もう、タクくん酔ってる!」
「2人とも溜まってるみたいだし、男と絡むのは当たり前だから、たまにいいんじゃない?」顔を見合わせる。
「経験ある?」と桜井さん。

 

様ゲームで少し」と西沢さん。
西沢さんが桜井さんに近づき、唇にチュッとした。
「はい、おしまい!」
「わかんないし、そんな趣味ないよ!」と西沢さん。

 

頷く桜井さん。
「こういうのだよ!」とキャビネットからDVDを取りだし、セットした。
大画面で絡む熟女。

 

2人のツバを飲み込む音。
なんだかんだで興味津々。
西沢さんが目の前にあるグラスを一気に飲み干した。

 

を口に含んだまま、桜井さんにキスをした。
「んほぉ、ほぉっ」むせる桜井さんに舌をねじ込む。
桜井さんの力が抜け、舌を絡ませあい、ねちゃねちゃとと音をたてて、キスする2人。

 

西沢さんの唇が離れ、桜井さんの耳、うなじに唇を這わせ、舌で舐める。
手は服の上から胸を揉みしだいていた。
「あ、ああぁぁ・」切ない声を出す桜井さん。

 

「桜井さん、キレイ!イイ声、あたしもキモチ良くなってくる」桜井さんも西沢さんの胸を揉みしだいている。
お互い服を脱ぎだし、半裸になった。
オレのことはもう眼中にないらしい。

 

ょっかいを出そうとしたら、手をはねのけられ、「見てるだけでしょ!」と怒られた。
ブラジャーも外し、桜井さんが西沢さんの乳首を含み弄っている。
「西沢さんのオッパイキレイでかわいい!」と乳首を舌で転がす。

 

「ンアァァァ~キモチイイィィ、乳首感じるのオォォ、桜井さん、もっと弄ってえェ~」2人はキスをしながら、お互いの乳首をこすり合わせ感じまくっています。
パンティを下げ、西沢さんは桜井さんのオマンコに顔を埋めました。
「クリちゃんキモチイイク、イク、イクイックゥ」大きな声で逝ってしまいました。

 

今度はクリからアナルまで丁寧に舐められ、左右の乳首をこれでもかと摘ままれ、嬲られ、バナナフェラで、再び絶頂を迎え、白目を剥いて逝ってしまいました。
オレはガマン出来ず、自分で扱いていました。
西沢さんはオレに気づき、「タクくんもやる?」猛烈に頷くオレ。

 

~め!見てるだけ!」オレはもう発狂しそうでした。
息を吹き返した桜井さんが、西沢さんを気持よくしだしました。
さっき自分がフェラしてたバナナを、西沢さんのオマンコに突っ込みました。

 

舌でクリトリスを愛撫しています。
西沢さんもガマンしきれなくなり、オマンコのヒダをヒクヒクさせ、逝ってしまいました。
最後は2人でキスを交わしています。

 

オレは失神しそうで、もう1度お願いしました。
2人は服を着ながら、携帯で誰かに電話しています。
「あ、あたし、◯◯いるから来て!」相手はどうやらセフレのようです。

 

まには、女同士もイイね!でも、やっぱり、オチンチン入れたくなっちゃった!」
「あたしも!」お、オレは?「タクくん、ゴメンね。
だってタクくんヘタなんだもん!」と西沢さん。
「桜井さんは?」
「あ、そういうこと!タクくんは・・・んーん、ゴメン」なんじゃ、それは!「ごちそうさま、帰るね!」と2人はセフレが迎えに来て、帰って行った。

 

テレビの大画面からは喘ぎ声が響きわたり、さっきの情景とシンクロして、オナニーしまくってました。
あの時のことはいまだにトラウマです。
 

前に勤めてた会社の三十路OLさんとばったり再会!いい雰囲気になってヤッたら何度も中イキして可愛かったw

読了までの目安時間:約 8分

前の職場の先輩の熟女OL由美子さんが、突然オレの部屋に訪れたのは寒さのキツイ2月でした。
由美子さんは38歳で結婚した子供の居ない現在43歳、オレは34歳で独身です。
結婚後から旦那さんの暴力が酷くなり、その暴力から逃げるようにオレの住む街にやってきた由美子さん。

 

前に勤めてた会社の三十路OLさんとばったり再会!いい雰囲気になってヤッたら何度も中イキして可愛かったw(イメージイラスト1)

 

冬の北海道の2月はとても寒いですから、シンシンと雪の降る夜に突然訪ねてきた由美子さんに驚いたけど、前々から旦那さんの暴力の事は相談はされていた。
オレは以前の職場は、由美子さんが住んでいた街にあったので、今のオレの住所については旦那さんは知らない*置き手紙もしてきたし、旦那さんの実家にも自分の実家にも、もう旦那の暴力には耐えられないからしばらく家を出るので探さないでと伝えてから出てきたらしいです。
一人暮らしのオレは由美子さんに「しばらくここに居ると良いよ、とりあえず顔のアザが引くまでは買い物とかはオレがするからさ」
由「ありがとう、突然押しかけてきて迷惑かけちゃうね」
「いいからいいから、気にしないで。ほら何か食べる?」ピザを注文して配達されるまでの間、由美子さんからそれまでのいきさつを聞きました。

 

腕にも足にも残るアザが、旦那さんの暴力の酷さを物語っていて、携帯も出てくるときに解約してきたほど、彼女は本気で家を出てきたんだと思ったので「ずっと居ていいからね、昔オレが由美子さんにたくさんお世話になったから、今はオレが由美子さんを助けたいんです」簡単な着替えくらいしか持たずに来たので、歯ブラシやシャンプー類はすぐに揃え部屋着だけは無いみたいだったから、オレのTシャツやジャージで良かったら好きなのを着てもらうことにしました。
熱いお風呂に入ってもらい、由美子さんが落ち着いた所でピザを食べて、由美子さんの愚痴を深夜まで聞いてあげました。
アザが引くまで数日間は、由美子さんには家から出ないようにしてもらった。

 

前に勤めてた会社の三十路OLさんとばったり再会!いい雰囲気になってヤッたら何度も中イキして可愛かったw(イメージイラスト2)

 

られるようになってから、オレは由美子さんを連れて部屋着になりそうな物や、下着の替えなどを買いに連れていって、二週間も経つと由美子さんの居る生活にも慣れてきて台所に立つ由美子さんの後ろ姿を眺め、ビールを飲んで料理が出来るのを待っていたり、由美子さんも慣れてきたのか、Tシャツにスパッツ(?)姿でくつろぐようになってきました。
Tシャツはオレのが良いと、少しサイズが大きいのに大事そうに着ていてさノーブラで乳首がツンと上を向いてるのに、全然そんな事も気にせず、オレの目の前でプルプルとオッパイを震わせているんです。
スパッツ姿で四つん這いで物を取って、オレにそのスパッツが張り付き浮き上がる、そのお尻や股間の柔肉を見せたり耳かきを膝枕でしてくれたり、手を出せないもどかしさを感じながらの毎日だった。

 

三週間目の週末の夜、由美子といつもより多く晩酌をしていると由「洸くん、私が居ると邪魔なんじゃない?女の子とデートも出来ないでしょ?」
「そんな相手居ないってw」
由「嘘だー、洸くん優しいからモテるんじゃないのー?」
「別にオレは今の毎日が楽しいよ、帰ってくると由美子さんが待っててくれるから」
由「こんなオバサンなのに?」
「オバサンって思った事無いですよ、毎日料理する後ろ姿を良いなって思いながら見てるしw」
由「何が良いのよw」
「お尻の型と、ノーブラの柔らかそうなオッパイとかw」
由「そんな所ばっかり見てるの?w、洸くんも男なんだねーw」
由「あっ…こんなオバサンの身体でも洸くんは触りたいとか思うの?」
「そりゃ思うさ、こんな綺麗でスタイルの良い人がそばに居たら、誰でもそう思うよ」
由「本気で言ってる?」
「もちろん本気だよ」そう言うと由美子さんは突然立ち上がると、オレが胡座をかいて座る上に座り、オレの両手を掴んで自分のオッパイに触れさせた。
由「どう洸くん?」
「すごく柔らかいね、直に触ってもいい?」
由「良いわよ」Tシャツの中に手を入れて、由美子さんのオッパイを直に触るとすでに乳首は硬く尖り、由美子さんもオレに身体を預けるように身を持たれてきた。
オレは由美子さんに断りもなく、スパッツの上から柔肉付近をそっと撫でると、嫌がる様子も無かったので中に手を入れて直にオマンコへ指を伸ばした。

 

すでにそこは潤い、軽く触れるだけでイヤらしい音がするほど濡れてた。
「由美子さんこっちを向いて」顔を背けるようにしていた由美子さんが、オレの方を見た瞬間オレはその唇を塞いだ。
シャンプーの良い香りが鼻を刺激して、オレはクリから秘穴へと指を伸ばした。

 

う片方の手はオッパイと乳首をずっと刺激し続けている。
由美子さんも服の上からペニスを触り、硬くなったペニスを握るように物欲しそうな目で、キスをしながらオレを見つめていた。
その前に由美子さんの方が先にイッてしまい、立ち上がって濡れてしまった下着とスパッツを脱ぎ、Tシャツも脱いでしまいました。

 

由「こんなオバサンの身体でも良いの?」
「綺麗だよ」
由「本当?」するとオレの服を由美子さんが全部脱がし、そそり立つペニスを見て「洸くんのすごく大きいんだね」と言ってきて「由美子さんの好きなようにしていいんだよ」そう言うと由美子さんはオレに寄り添うようにフェラをしてきた。
とても優しくネットリと絡み付くようなフェラで、喉奥にまで入れるように飲み込んできたりと、気持ち良すぎてすぐにイキそうになるほどだった。
由美子さん主導の騎乗位で挿入され「旦那と早く離婚して、ずっとオレと一緒に住んでくれよ」と言うと由「うん、洸くんとならずっと一緒に居たいよ」と、妖しい顔でオレのペニスを出し入れしながら言ってくれた。

 

「オレそろそろイキそうだよ」
由「あ、安全日だからこのまま出して良いから、お願い由美子を洸の女にして!!」
「あっイクッ、出るぞ由美子!!」
由「キテッ!!いっぱい出して!!」ペニスの先からは、どれだけの精子が噴き出したのだろうか?オレは由美子の腰を掴み、目一杯密着した状態で由美子のオマンコの中に全てを出し切った。
由美子もオマンコをヒクヒクさせて、膣内に射精されながらイッてしまい、うなだれる由美子さんと向きを変え、下になった由美子さんをオレはそのまま抱きしめながら、勃起したままのペニスを由美子さんに打ち込み始めた。
座布団が由美子さんのお尻の下にあるだけで、まだ人妻の由美子さんに抜かずの二回戦をオレは挑んだ。

 

流した精子が打ち込む度に溢れ出てきて、それが潤滑油のように滑りを良くし、由美子さんのオマンコのさらに奥にまでペニスは突き刺さった。
二発目の射精は由美子の口に出し、まだ濃いうちに由美子の体内へ精子を送り込みたかったからだ「飲むんだよ」由美子は口に入れたままコクッと頷き、精子を飲み込んで口を開けて飲み込んだと見せ由「洸くん激しいよぉ」
「由美子を見ていたら興奮しちゃったんだ」
由「あー、呼び捨てだ」
「由美子はオレの女になったんだよね?」
由「うん、そうでした」ティッシュを取るのに四つん這いになった姿に、半起ちのペニスに再び血が巡り、バックから襲い掛かった。
由「えっ??まだ?アッ、アアン…」バックでの挿入は長かったけど、30代になってから初めて三回の射精が出来た。

 

そのまま二人で眠り、その翌週由美子さんは決着をつけるため戻って行き、しっかり親も含めた話し合いの末、一週間後に離婚が成立して再び帰ってきました。
由美子さんは今、もう人妻ではなくオレの彼女であり、毎晩のように愛し合っています。
 

欲求不満なBBA共を集めてヤリコンサークルを結成!尋常じゃない命令が出る危ない王様ゲームを楽しむw

読了までの目安時間:約 3分

年ほど前に飲み屋で知り合った主婦グループと、ヤリコンチームを組んでます。
主婦とのヤリコン最高です。
限りなくエッチだけを楽しみ、快楽だけを追求できます。

 

欲求不満なBBA共を集めてヤリコンサークルを結成!尋常じゃない命令が出る危ない王様ゲームを楽しむw(イメージイラスト1)

 

みんな必死になって体の手入れをしてきます。
かわいいです。
そのそれなりに手入れの行き届いた体を堪能できるのが最高。

 

ヤリコン場所は友人の家がほとんどですが、この前の3連休に2泊3日の温泉泊りでヤってきました。
4×4で行きました。
2晩熟した体のむさぼり食い状態でした。

 

欲求不満なBBA共を集めてヤリコンサークルを結成!尋常じゃない命令が出る危ない王様ゲームを楽しむw(イメージイラスト2)

 

*最初の晩は、温泉につかって飲んで食って一通り盛り上がったあと、即乱交。
おばさんたちも超ノリノリ。
最初のおばさん、脱がしたパンティにはこってりとスケベ汁が糸をひいていたので、愛撫抜きでいきなり即入。

 

牝犬のように腰をふりながら声をあげ、半狂乱になってもだえまくり。
他を見やると、クリ責めされマン汁を吸われ髪をかきむしっていたり、若いチンポを自ら咥えブンブン激しく顔を振っていたり、自分の膝を抱えオマンコをおおっぴろげにしてチンポの出し入れされていたり。
代わる代わる次々にパートナーを変えながら、4つのマンコを堪能。

 

2晩めは気のあった者同士で、みっちりと。
背徳の念にさいなまれ(?)ながらも、若い男の情熱的なディープキスと愛撫に身をまかせ、豊満な乳房を吸われ、マンコをなめられ、硬くしこったクリトリスをしゃぶられると、甘いあえぎとともに大きく脚をひらき、硬くそりかえった若い男のペニスを迎えいれます。
ベッドの上で四つん這いにさせ、バックから深いストロークを約1時間にわたっておみまいし、同時にクリトリスを揉みこんでやった時には、ほとんど失神・失禁状態でした。

 

れまで体験したことのないような、気の遠くなるほど長時間にわたる責めに喜悦の声をあげ続けます。
「腰が・・腰が止まらなくなっちゃってるの」もう、たまりませんでした。
おばさん主婦は最高です。

 

本気で感じ、本気でイってくれますので、本当にヤリがいがあります
 

出会い系でメル友募集してた妊婦さんと実際に会うことに→ソッコーホテル行って風俗と客の体でハメたったw

読了までの目安時間:約 8分

婦と生ハメHできましたあの日、突然連休が取れしまい、予定なしの日、暇なので出会い系サイトで物色、メール人目の人妻に決め、話を進める。
声が可愛く、年を聞くと24歳でたまにサイトを利用するが、会った事がないらしい。
普段は、掃除、買い物の、専業主婦で旦那とたまに出かける程度でほとんど家にいるので退屈らしい。

 

出会い系でメル友募集してた妊婦さんと実際に会うことに→ソッコーホテル行って風俗と客の体でハメたったw(イメージイラスト1)

 

「合うのが無理なら他当たる」と言うとと、「怖い人ですか?」と話しかけてきた。
どうせ無理と思い、「なんなら場所と時間を決めて、会って無理なら帰っていい」と誘い出した。
「電話番号も教えるし」と言ってみると「じゃ~。
」との返事。

 

早速、場所と時間を言って待ち合わせすることにした。
12時、コンビニの駐車場で、車から降りて立って待っていると、突然非通知で電話が掛かってきた。
「美由紀と申します、今、拝見しました。(ダメと思っていた)今から、遊びにつれてって下さい」と話し出した。

 

出会い系でメル友募集してた妊婦さんと実際に会うことに→ソッコーホテル行って風俗と客の体でハメたったw(イメージイラスト2)

 

く回りを見るとコンビ脇に女の子が電話しているので、「いまコンビにの脇で電話してる方」
と言うと「ハイ、そです」と答えてきた。
近くに行くと凄く小柄でぽっちゃり、聞くと153センチで高校生みたいな感じだが、顔は可愛い系で胸が大きいの、車で遊びに行くことにした。
まず、お昼の食事と思いレストランへ行くことにした。

 

聞くと、今まで、2.3度待ち合わせをしたが、怖そうな人だったので、帰ったそでした。
見て、服装とやさし感じなので勇気を持って電話したそうです。
外食もほとんどないので、レストランに来て嬉しそうでした。

 

24歳であるが、全体可愛らしく、レストランを出たら、すぐにラブホテルに直行と決めていましたが、いざホテル街に入っても、何にも言わないので、ラッキーと思い車を入れました。
1階のパネルを見て美由紀さんが、「ココがいい」と、なんか嬉しそうに話し出した。
部屋に入って、ソファーに座り美由紀の肩をよせ、キスし、そのまま、上着を脱がし、乳を揉むと大きいく声を出しだした。

 

由紀も俺ものをまさぐりだし、左手でスカートの中に手を入れていくと、そこで払われてしまった。
「先にシャワー」と言い出したので、ブラウス、ブラジャー、スカート、とパンティと脱がす。
ほんとに、ぽっちゃりで腰のくびれがないのがこれまたいい。

 

お風呂に入り、体を洗ってくれて、俺のびんびんの息子を洗い出しながら美由紀が質問してきた。
「変な病気ないですよね、浮気とかしてるの?」
「ないよ、浮気も5年以上ない」と答えると、「信じます」と返答し丁寧に俺の息子を洗ってくれた。
お風呂を上がり、体を拭いて、いざ、ベットでと思い美由紀に乗ろうとすると、美由紀からフェラを仕掛けてきた。

 

さすがに人妻、フェラが上手くてなかなか離そうとはしない。
じゃ~そろそろ入れようかと思い、ゴムを出して「美由紀、つけて」
と言うと「病気の心配ないから生で入れていい」と言い出したとたん、騎乗位で美由紀から俺のチンチンをてで掴み、美由紀のおまんこに入れだした。
声、腰も激しく、そうとう溜まっていたのか、「チンチン、チンチン~」など叫びだし、イクイク、イクイクの連発。

 

20分ほどで行ったみたいで、そのまましがみついて来た。
俺も行きそうになったが、美由紀のおまんこが愛液で溢れ、ヌルヌル状態、シーツにシミ落ちるほど。
体位を変えようとし体を起こすと、美由紀がまたチンチンを舐め始め、するとまた騎乗位で。

 

「今度は、一緒に行こう~~~。」と言い出した。
俺は、正常位で行きたかったが、まぁ~あとでと思い、下から突き上げると、今度は「動かないで」と言い出し、「美由紀が動かすから」と言い出した。

 

美由紀が腰を振りながら15分後行きそうになり、「そろそろ行くから」と言うと、「一緒に行こう」と言い出した。
俺は内心出してもいいのかなと思い、そのまま美由紀に「出すぞー」
と言うと「美由紀のおまんこにぶちまけて~」と言い出した。
「出すぞ~出すぞ~。」そして、美由紀のおまんこにどくどく、精射してしまった。

 

こ、1ヶ月ぶりであったので、どくどく、流し込んでいく感覚が良かった。
美由紀も横に倒れながら、抱きついて、気持ちがよさそうだった。
24才人妻で少しノリリがいいのか、今日は何回でもOKの感じ。

 

美由紀のおまんこからチンチンを抜くと濃いい、カルピスが出てきた。
テッシューで美由紀のおまんこを拭き、今度は俺が美由紀のおまんこを舐めようとすると、少し嫌がりながら拒んできた。
それでも、美由紀のおまんこを舐め舐めすると、すぐ終わろうとする。

 

さては生理前かと思い聞いてみると、実は妊娠4ヶ月と言い出した。
話を聞いて少し引いたが、もう安定しているし、エッチがしたくてしたくてと言い出した。
旦那は妊娠したと聞いて全くその気なし、大事な体やからといい、全くそれらしき事もないとの事で、週の半分は午前様で、酔って帰って来るし、だからいい人だったらと思って、と言い出した。

 

くらしているから判らなかったが、そう見ればそうかと思う。
じゃ~楽しもうと、今度はおなかに乗らないように、足だけ上げて美由紀のおまんこに差し込む。
正常位で感じたが、美由紀のおまんこはもう一つ締りがない。

 

旦那とのことを聞くと、旦那と付き合い始めは毎日のようにしていたし、結婚して週3回はエッチしていたみたいだ。
入れてる感じは在るが、締め付けが悪いので立ちバックでと入れたが、やはりもう一つ。
仕方がないので、ひざ任せてベットに体を乗せ、美由紀のアナルにびんびんのチンチン入れてみた。

 

なかなか入らないし美由紀もビックリしていたので、また、美由紀のおまんこにバックから入れ、美由紀が感じている時、ローションを取ってきて、再度美由紀のアナルへ入れてみた。
ローション効果で、するっと、俺のチンチンが入った。
美由紀も初めは嫌がっていたが、声が激しくなり、俺もすぐ精射感が来て初めて出してしまった。

 

由紀も慣れたのか、火がついたのか、またフェラをする始末。
これからも美由紀が合ってほしいと言い出したので、その時メールでもと会う約束をしたが、、、、。
嫁にもした事がない事をやったりで、まだまだ俺の方は元気なので、お風呂でソープごっこをお願いした。

 

マットにローションを掛けると滑って危ないので、マットの上で絡み合いながら足を上げ、美由紀のおまんこに俺のまだ元気びんびんのチンチン入れてみた。
少しすると美由紀が漏れると言い出し、顔を抑えながら訴えるが、足を膝まで掴み動けないようにピストンを続けた。
美由紀が「もうあかん、あかん」と言い出したがかまわずピストンを続けると、美由紀が「おし○こ出る」と言い出し、ついにハメたままおし○こを漏らしだした。

 

抜いてみると、我慢していたのか、少しづつ噴出して飛んできた。
見事、美由紀の顔にもかかり、ほーとした顔をしたので、ふたたび美由紀のおまんこに、びんびんのチンチンをぶち込み、高速ピストンをして、美由紀のおまんこに精射した。
帰りは、ニコニコして、「電話するね」といっていたが、一応会う約束はしたものの、まぁ~会わないでしょう。

 

のサイトは効率よく会えるので、また報告でもします
 

嫁のママ友はザーメンマニアのド淫乱痴女!セックスするたび顔射せがまれて毎回カピカピになるまでぶっかけてるw

読了までの目安時間:約 4分

い夫だと自分で思いながらも我慢できなかったあろうことが妻が入院中に不倫してしまうなんてその妻の友人のママ友とSEXしまくってしまった妻が長男を産む前だから、かれこれ3年前一人暮らしを満喫してた俺のとこに、妻のママ友のミキが妻に頼まれて様子を見に来たんだけど、この女、とんでもなく肉食系のエロ可愛い淫乱熟女だったから妻の居ない隙に誘惑してきた。
俺も良いケツしてるミキに勃起してたから迷わずSEX妻の代わりにミキと週3くらいで不倫。
妻の居ない家で寝室に連れ込んでセックスする興奮は、かなりやばかった。

 

嫁のママ友はザーメンマニアのド淫乱痴女!セックスするたび顔射せがまれて毎回カピカピになるまでぶっかけてるw(イメージイラスト1)

 

少ない小遣いを飲み会断ってゴム代にあててたけどそれでも足りないくらいにSEX一度だけバレそうにもなったその時はたまたま寝室でミキにしゃぶらせてる最中玄関の鍵が開く音がして、義母が尋ねてきたから。
パニクりながら、ミキに布団被せて隠れさせてから急いで服着て洗面所にダッシュ!吐いてるフリして義母に薬を買ってきてとお願い。
追い出した隙に、ミキを帰らせて後始末したから何とかバレずに済んだ。

 

あとで気づいたけど寝室のゴミ箱が使用済みゴムの山だし、リビングにあるゴミ箱にも無造作に集めたゴムが上に乗っててヤバかった。
だけど、ミキも俺も懲りもせずその後も不倫続行ミキの旦那が出張の日は泊まらせて朝帰りさせた。
ゴム代も割り勘にしたけど、それでも足りないから安全日は生解禁にしてもらった。

 

嫁のママ友はザーメンマニアのド淫乱痴女!セックスするたび顔射せがまれて毎回カピカピになるまでぶっかけてるw(イメージイラスト2)

 

石に中出しする度胸なくて胸・顔・口か腹のぶっかけ射精が基本だったけど、ミキは顔射を特に気に入ってたみたいで何回も顔にぶっかけまくった。
クリスマスも妻の見舞い終えて帰ったらイライラ顔のミキとばったり。
訳聞いたら「旦那が約束破って仕事で帰らない」らしいので家に連れ込んだ。

 

飯をご馳走になってから当然ミキも頂いた。
クリスマス記念に中出ししたいって無茶言ったら迷ってたみたいだけどOKされた。
妻が子供産むために頑張ってる時に、夫の俺は不倫相手に中出ししてる!と思うと余計興奮した。

 

ミキもノリノリで、妊娠しちゃったかも~とか冗談飛ばしてくる。
旦那もお気の毒結局その日は4回ヤッて大満足。
もちろん全部生ハメ中出しした。

 

石に出産が近づいてきたからミキと終わりにするつもりだったけど、これからも続けないと妻にバラすって言われた。
俺もミキとヤれなくなるのは勿体ないと思ってたから妻には悪いけどそのまま関係続けることにした。
息子が産まれてからも家族ぐるみでよく出掛けた。

 

まあミキの旦那は忙しくてあんまり参加しないけど俺とミキは毎回参加。
お互いに旦那と奥さん騙して相変わらずのセックス三昧。
今年の夏は二人で湘南の海行って泊り。

 

今年も中出しOKだから遠慮なくゴム無しで合体!そのうちホントにミキも妊娠する気がしてるけど、ミキも別にいいよって軽い返事。
だけど俺としてはまた自宅に連れ込んで夫婦の寝室で、ミキに中出ししたいと思ってる。
どうせミキを孕ませSEXして妊娠させるにせよ、妻に内緒で寝室でさらに旦那に無許可で孕ませてやるつもり。
 

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