告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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人妻の不倫現場を目撃!脅してハメたら不倫相手より俺のチンポのほうが良いと言いだして……

読了までの目安時間:約 9分

21歳の時に暮らしていたアパートの大家の息子の奥さんとの話。
アパートのすぐ近くに大家が住んでいて、朝よく出くわしたのが美紗でした。
三十代半ばの奥さんで、大家の息子の嫁さんです。
朝、幼稚園のバスを待っている時に、出勤になるので挨拶したり世間話をしたり。
長い髪で、細身で色白で清楚な感じ。

 

人妻の不倫現場を目撃!脅してハメたら不倫相手より俺のチンポのほうが良いと言いだして……(イメージイラスト1)

 

毎朝の楽しみでした。
スラリとしたスカートから伸びる綺麗な脚もたまらなかった。
桐谷美玲に似てたかな?そんな雰囲気はありました。
「おはよー」と声をかけてくれ、優しい笑顔で話してくれるし、「風邪大丈夫?」とか冬に風邪を引いたら心配してくれた、そんな美紗。

 

週末に何人かと飲み、帰る時に歩いていたら、繁華街のラブホ前に差し掛かると一組のカップルが出てきた。
ミニスカの細身の女性と相手は背が高く、体格も凄い黒人。
身長差30センチ以上絶対あるし、がっちりした黒人と細身の女性のギャップが激しすぎだった。
スゲーと思いながら後ろを歩き、タクシーが止まってると、女性と黒人がキスをした。
あれ?見た顔に驚くと、女性がタクシーに乗るときにコチラを見た。

 

人妻の不倫現場を目撃!脅してハメたら不倫相手より俺のチンポのほうが良いと言いだして……(イメージイラスト2)

 

美紗!?そそくさとタクシーに乗り、走り去りました。
背格好も確かに合うし、顔も・・・目の前を歩くガタイのすごい黒人と・・・妙な興奮を覚えました。
信号で並んでも、俺(178cm)よりも背が遥かに高いし、体格も半端ない。
あんな黒人と美紗が?ショックと興奮が止まらなかった。
黒くてデカイだろうモノをシャブッたり入れられ・・・想像しただけで興奮しました。

 

けど、余計にそれを知ると顔が合わせづらくて朝も少し早めに出るようにして、美紗と顔を合わせないようにした。
普段は見ない服装だったし、肌や体格もコントラスト、ギャップが激しすぎだった。
美紗を避けて一ヶ月した夜遅くのこと。
「こんばんは」と美紗がパジャマにカーディガン姿で現れ、「お酒飲まない?」と誘ってきた。
お酒を持ってきてて、うちで一緒に飲みました。

 

そして、「見ちゃったんだよね?」と美紗から切り出した。
「気を使わせたね」と謝る美紗。
「どうやって知り合ったんですか?」と聞くとしばらく黙ってしまい、「変な事聞いちゃいましたね」
と謝ると「英会話スクールに一年通ってて、彼は講師だったの」と話した。
「学校を辞めるときにね、彼からアプローチされてつい・・・」と。
「そうでしたか」
と話すと「黙ってくれるかな?」
と言われ「いいですよ」
と話すと「ありがとう」と笑顔になった。

 

彼女からすれば、浮気相手を見られた訳だから不味いのは当たり前。
「ヤらせろとか言われたらどうしようかな?ってドキドキしてた」と安心したのか話してきた。
「そりゃ、奥さんとエッチしたいですよ?」
と話すと「胸もないし貧相だから良くないよぉ」と背筋を伸ばす。
どれ?と突き出した胸を触りました。
「やだぁ・・・触りすぎ」と言うが、ノーブラで形が綺麗でたまんない!と俺は近づき触り続けて「俺もしたいです」
と話すと「えっ・・・でも?」と話す。

 

でも既に俺は彼女のパジャマのボタンを外して胸元へ手を伸ばしていました。
「ダメっ」とは言え乳首は立っていて、小振りな綺麗な形の胸を触り、キス。
「絶対に言わないでね・・・」と言われ、俺は彼女をベットに寝かせ、身体を味わいました。
細身で子供がいるとは思えない身体で、白い肌がまた良かった。
「あんっ!いゃん!」と美紗は声を上げながら、俺に舐め回され、乳首が意外に大っきかったが吸い付くには良かった。

 

ンティを脱がし、少し茶褐色のアワビを舐めまわしながら溢れてきた蜜を舐め上げました。
「きれいだ」と褒めながらズボンを脱ぎ、美紗に挿入した。
「アンッ!ンンッ!」美紗は仰け反りながら受け入れ「中には絶対に出さないで」と言われて了解し、入りました。
少し緩めかな?まぁあんなガタイのいい黒人には勝てない。
だけど、顔を歪ませて白い肌がピンクに染まる姿はまさに美でした。

 

足を開かせ深めに入れて、ヌルヌルした蜜穴を堪能しました。
少し激しく突き上げ「アンッ!いいっ!」と顔を歪ませる美紗。
「いくよ!」と激しく突き上げると、ギリで抜いて白い肌の上に放ちました。
グッタリする美紗に「凄い気持ち良かったです」
と話すと「良かった」と話してくれました。
しばらく休み、彼女が着替えて帰り、楽しめたし黙ってればいいならと、それ以来は普通に接して挨拶をしていたりしてました。

 

それから2週間くらいして、再び夜に「寝れないんだけど飲まない?」と美紗が現れました。
お酒を飲みながら美紗から「この前、凄く良かった」と話してきた。
「俺も気持ちよくてたまらなかった」
と話すと「ねぇ・・・」と美紗が寄りかってきた。
もちろんする事は1つ。
再びベットに寝かせ、美紗の身体を味わいました。

 

しかし、その日は美紗もエロティックで、起き上がると美紗からフェラをしてきました。
丁寧で優しいフェラで勃起させられ、「上になっていい?」と言われ彼女が上から。
細い体を上下にくねらせ、「アンッ!アンッ!気持ちいい!」と上下に動く姿には清楚な感じは無く、メスというか女を感じた。
バックで突き上げると「イクッ!イクッ!」と痙攣させ、正常位で突き上げフィニッシュに近づくと「今日も危ないから中はダメ!」と言われ、俺は整った顔を精子で汚したくなり抜き取り、顔をめがけて発射しました。
「やんっ!」と掛けられると声をあげましたが、頬や唇に飛び散り、ベットリと掛けたら口で出したモノをシャブッてくれました。

 

いよ」と笑う美紗の顔を拭いてあげると、「AVの見すぎ!」と怒られましたが笑っていました。
「凄くいいね?」と萎えたモノを触って、「そんな・・・あのガタイのいい人に比べたら」
と話すと「そりゃ・・・確かに大っきいよ」と言われてがっくり。
「だけど、そんなに違わないよ・・・」
と言われ「太さは確かにあるけど」と言われまたがっくり。
「雅治くんだって大っきいよ」と慰めてもらいましたが黒人と比べたら・・・「そんなに変わらないから!」と言われ、「でもね?アレが全然違う」
と言われ「あれって?」
と話すと「大っきいけどね・・・硬くないの」と。
「そうなの?」
と聞くと「うん・・・だから雅治君の硬くてね・・・めちゃ気持ち良くて」と言われ、救われた。

 

それからはちょくちょく部屋に現れて繰り返しましたが、流石に周りの目を気にするのでホテルに行ったりを繰り返しました。
月2回くらいでしたが、それが週1くらいに増加しました。
積極的になりお互いが求め合うようになりました。
「気持ち良かった!」と言われ休みながら「最近は彼に会ってるの?」
と聞くと「ヤキモチ焼いてんの?」と。
若干情が湧いてましたが、それを見て笑う美紗が「別れたよ」と。

 

「なんで?」と聞いたら「だって生でシタがるし」て、俺とは生だけど・・・と思いながら聞いていたら「間違って妊娠したら肌の色違うんだよ?」と。
てことは、俺は日本人だから間違ってもバレないって意味なの?「それに、近くでめちゃ硬い元気な人出来たから」と笑っていた。
旦那から寝取るより、あんなヤバそうな黒人から寝取るなんて妙な優越感がありました。
そして、会う約束が子供の熱でダメになった時に「ごめんね!今度はサービスするから」と言われた。
そして会った時、お風呂に入ると後から現れて体を擦り合わせて洗ってくれ、ベットで結合したら濡れも凄かった。

 

「雅治のイイ!」としがみつかれ声を上げる美紗。
「たまんない!」と激しく突き上げると「今日はそのまま出して!」と強くしがみつかれた。
「中?」
「うん!」
「いいの?」
「うん!出して!」そう言われ、俺はエゴむき出しで突き上げ美紗に放ちました。
「あんっ!凄い!」背中を掴みながら美紗は暫く離さなかった。
「大丈夫」
「わかんないけど、妊娠したら結婚して」と言われ、青ざめたが「冗談だけど・・・でももう一人作りたいのは本当だよ。
怖くなった?」
「美紗さんみたいな美人に、俺みたいなかっこ悪い奴の・・・」
「素敵だから出してもらったの」とキスされた。

 

紗さんみたいな美人を自分ので妊娠させたいのは当たり前だよ」
「なら・・・抜かないで」その後からは美紗の身体に放ちつづけ送り込みました。
そして数ヶ月し、美紗は妊娠。
約束通り関係は終わりました。
100%俺の子とは限りませんが、心残りは産まれる前に転勤した事。
幸せならばいいんですが。
 

旅行先で誰とでもすぐにハメちゃうド淫乱妻を発見!車のボンネットに手つかせて立ちバックで生マンいただきw

読了までの目安時間:約 4分

・息子と3人で旅行に行った時の実話です。
ホテル内の中華料理店で食事をしていると、隣のテーブルに5歳位の娘連れの家族が座った。
旦那さんは普通のおじさんという感じだが、奥さんは派手目で綺麗な感じ。
30代半ば位だろうか。
旦那さんと娘は楽しそうにしているが、奥さんは何だか不機嫌そうだった。

 

旅行先で誰とでもすぐにハメちゃうド淫乱妻を発見!車のボンネットに手つかせて立ちバックで生マンいただきw(イメージイラスト1)

 

きっとこういう奥さんが普段浮気したりするんだろうな~、と勝手な想像をしていた。
何だか気になってしまって、たまにチラチラ見ていると、奥さんと何度か目があった。
俺が意識しすぎなんだろうと思っていた。
夕食が終わり、歩いて10分位のところにあるコンビニへ一人でビールを買いに行った。

 

そこには先程の奥さんがいた。
旦那さんと娘の姿は見当たらない。
俺はあえて奥さんに近づいた。
奥さんも気が付いた様子。
俺も今気が付いたフリをして、「あっ、こんばんわ~。」と声を掛けた。

 

旅行先で誰とでもすぐにハメちゃうド淫乱妻を発見!車のボンネットに手つかせて立ちバックで生マンいただきw(イメージイラスト2)

 

奥さんも「こんばんわ~。」と一言。
会話はそれだけだった。
俺はビールを買い、ホテルへ帰ろうとすると後ろから声が。
「良かったら乗っていきますか?」奥さんは車で買い出しに来たらしい。

 

れは喜んで「えっ、良いんですか?」と言いながら車へ乗り込んだ。
奥さんは「旦那には車に乗った事内緒にして下さいね!変な誤解されたくないんで。」と言ってきた。
俺は「もちろんですよ!」と答えた。
車だと3分位で駐車場に到着した。

 

ホテル内の駐車場は混んでいたので、空き地の臨時駐車場に停めていた。
車から降りると辺りは真っ暗で、人の気配も全くない。
星空が物凄く綺麗で、「星がきれいですね。」と言うと、奥さんも「ホントだ~!」と嬉しそうに眺めていた。
雰囲気的にもしかして・・・!?っていう感じになってきたので、勇気を出して手を握ってみた。

 

奥さんはビクッと驚いてはいたが、直ぐに握り返してくれた。
ここまできたらと思い、肩を抱き寄せてキス。
全く抵抗もせず、奥さんから舌を入れてくる始末。
ディープキスをしながら胸を揉み、足首位まであるスカートを捲り上げ、パンツの中に手を侵入させた。
アソコはもうビチョビチョ。

 

時間もあまり遅くなるわけにはいかなかったので、奥さんにボンネットに手をつかせ、スカートを捲り上げ、パンツを片足だけ脱がし、バックから一気に挿入した。
辺りが静まり返っているせいか、俺の下腹部と奥さんのお尻の接触する音がパンパンと響き渡っていた。
奥さんは「ん・・。あ~!いい~!」と声を殺しながらも喘いでいた。
そして俺も限界に近づき、「あ~!!イク!!!」と言うと、奥さんは「中はダメ!!」と言ってきたので、グチョグチョのアソコから一気に抜き、タイヤ目がけて発射した。

 

凄い量が出た。
奥さんもイッたようで足をガクガクさせていた。
その後、お互いパンツを履き、何事も無かった様に振る舞った。
そして、奥さんは「先に戻りますね。気持ち良かった!」と軽くキスをしてホテルに戻って行った。

 

翌朝、朝食のバイキングで奥さんの家族と一緒になったが、挨拶すらしなかった。
その日、何事も無く帰宅したが、あの夜のセックスは間違いなく今までで一番気持ち良かった。
連絡先でも聞いておけば良かったと後悔している今日この頃です。
 

熟した人妻ってなんであんなスゴテク持ってんだ……フェラから手コキから腰の振り方まで何もかも凄い人妻にメロメロ

読了までの目安時間:約 12分

日スグに会える女を探して、いつも使ってる出会い系を見てみました。
パチンコで5万勝ったので、少し気分が大きくなってたんだと思います。
いつも以上に念入りに探して募集も掛け、ある人妻にメールを送ってみました。
目とかは隠してイイから、ある程度分かる写メを送ってくれませんか?と。
しばらくメールの返信が無かったから、写メはダメな人なんだろうなって思ってたんです。

 

熟した人妻ってなんであんなスゴテク持ってんだ……フェラから手コキから腰の振り方まで何もかも凄い人妻にメロメロ(イメージイラスト1)

 

他の子を探そうかと思っていた頃、やっと返信がありました。
「写メはダメなので・・・」という内容かと思ったら、ちゃんと写メを送ってきてくれていました。
本文には「寝起きのまんまだったから少し着替えたりしてました」と可愛い内容も。
写メを見てみると、イイ~~じゃ~~ん!と思いました。

 

少しヤンキーちっくな茶髪でしたが、目も隠さずそのまんま素顔を曝してくれています。
少し気が強そうなツリ目でハッキリとした顔立ち、細過ぎる眉毛にシャープな顔のライン。
多分着替えたんでしょうね。
黒に花柄のワンピース姿で全身が写っていました。
鏡越しに撮影したらしく、若干ピンボケはしていましたが・・それでも足の細さや痩せてるのに不釣り合いな胸のボリュームは確認できました。

 

熟した人妻ってなんであんなスゴテク持ってんだ……フェラから手コキから腰の振り方まで何もかも凄い人妻にメロメロ(イメージイラスト2)

 

気に入った!と即決でメールしました。
それで今日何時頃がイイ?と聞くと、今からでも大丈夫との事。
さすがに俺が用意も何もしてないので、2時間後に待ち合わせをしました。
いつも使う待ち合わせ場所を指定すると、ケイバンも送ってきました。
挨拶がてら電話をして、それじゃ2時間後に・・と切って早速用意。

 

の待ち合わせ場所は、駅から遠いんです。
だからほとんどの場合が車で来るんですが、駐車場がかなり広い複合型のショッピングモールです。
だから車のナンバーとか気にしないで置いておけるし、しかも歩いて5分ぐらいの所にラブホもあります。
車で初対面の女に会うのはどうも不安ですが、そこなら人も多いし歩いてホテルに行けるしで重宝していました。
待ち合わせの駐車場に車を停めて、本屋で立ち読みをしていました。

 

待ち合わせの10分ぐらい前にメールが入り、駐車場についたとの事。
じゃ今から行きますと送ったら、乗ってきた車を教えてきたんです。
あぁ~警戒心の無い子だなぁ~と呆れてしまいましたが、そのおかげですぐに見つける事ができました。
白い軽だったんですが、これがまたヤンキー丸出しと言うか何というか。
今時フロントガラスのとこに、モハモハと白いムートンみたいなのつけてるヤツっているの?ルームミラーからはいろんな人形がぶら下がってるし・・・真っ白のカバー?がハンドルに巻き付いてるし・・・近寄っていくと俺と目が合い、手を振るとペコペコと頭を下げていました。

 

とりあえず歩いて行こうと思ってたんですが、彼女は車から降りてきません。
ん?と思っていると、俺が乗り込んでくると思っていたみたいです。
運転席に近付いて「歩いて行こうと思ってたんだけど」と言うと、焦ったように頷きながら出てきました。
さっき写メで見たまんまの黒のワンピースにサンダルという格好。
でもやっぱり胸のボリュームは抜群で、谷間が眩しい程丸見えです。

 

ヤケに下手に出る子だったけど、歩きながら自己紹介しつつホテルヘ向かいました。
休憩で4,000円ほどの部屋に入り、あげるもんはあげてさっさと行動開始。
さぁ~てキスでもしようかと思ったら、なんと彼女はお風呂の準備をする始末。
気を使っているのかお茶をいれてくれたり、何かと準備をしてくれるんです。
やっと落ち着いたのでベッドに呼び、軽くキスをしてみました。

 

干緊張気味の彼女は、キスもたどたどしい状態。
仕方ないなぁ~と後ろに押し倒して舌を捻じ込んでみました。
遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、これが素人のイイとこだよなぁ~と興奮気味。
「緊張してる?」
「あぁ・・っ・・はいっ・・」
「じゃ~くすぐってあげるね?」
「えっ??いやぁーっ!ガハハハッ!やめてっ!くすぐったいからっっ・・・だめっ!だめっ・・!」緊張してる子にはくすぐるのが1番手っ取り早い。
彼女もくすぐると爆笑しながらのた打ち回ってた。

 

「緊張は解けた?」
「はぁはぁ・・・はいぃ・・・」変な男だと思われたのか、ニヤニヤしながら「もう大丈夫です」と言われた。
また緊張してるようだったらくすぐるからね?というと、笑いながら「勘弁して下さい」との事。
やっと緊張もほぐれ、さっきとは打って変わったような濃厚なキスを楽しめた。
積極的に俺の舌をジュルジュルとしゃぶってくるし、口の中にもグイグイ入れてきます。
「旦那さんともこんなエロいキスしてるの?」
「うぅ~・・ん・・・最近してないから分かんないです・・・」
「えっ?こんな可愛い奥さんがいて?」
「可愛くも無いですよぉ~」
「十分可愛いだろぉ~セックスレスとか言わないでよ?」
「1年以上レスです」
「まぁ~じっすかぁ?」
「まぁ~じっですぅ」俺との会話にも自然な笑顔が入り始め、緊張はもう普通に解けたみたい。

 

それにしてもこんな可愛い奥さんがセックスレスとは・・・旦那は何してるんでしょうかねぇ。
そんな事を考えつつ、濃厚なキスを楽しみながらボリュームのある巨乳に手を伸ばしました。
ムギュッと掴んでモミモミと揉んでみました。
大きいだけじゃなくちゃんとボリュームがある巨乳です。
持ち上げるように揉みあげると、キスをしながら「ふぅんっ・・・」と吐息交じりのエロい声。

 

両方の巨乳を揉み揉みしつつ、舌を人妻にしゃぶらせてました。
揉まれて感じ始めているようだったので、股の間にヒザを入れてみました。
23歳と若いからでしょうか、彼女はバッチリ素足でした。
ヒザをアソコにあてがうと、柔らかい感触がヒザに伝わってきました。
押し付けたまま巨乳を揉んでいると、気が付けば自らアソコを押し付けてきていたんです。

 

っぱりこんな可愛い人妻でも、俺のヒザでオナニーしちゃうのかぁ~と自己満足に浸っていました。
嬉しくなってきた俺はヒザを少し微妙な感じで動かしてやりました。
その動きに合わせるかのように腰を動かし始め、とうとう舌をしゃぶりつつ喘ぎ声を出し始めました。
「俺の膝が気持ちイイの?」
「あぁぁ・・・はぃ・・・」
「見た目とは違ってやらしい子だねぇ」
「そんな・・・んはぅっ・・・」背中のファスナーを降ろし、ホックを外して一気に上半身を裸にしてやりました。
若干隠すようにして恥ずかしがっていましたが、問答無用でヒザを押し当て巨乳にしゃぶりつきました。

 

乳首は堅く勃起していて、巨乳だからなのか乳輪がボワンと大きくエロエロしいオッパイです。
乳首は小さめでしたが、敏感らしく吸い付くと甘い声を出してくれていました。
どうせシャワー浴びてきたんだろうなと思っていたので、そのままパンツの中に手を突っ込みました。
うわぁ~~と喜びの声を上げてしまいそうでした。
オマンコはベッチョベチョで濡れまくりだったんです。

 

セックスレスなのは本当なのか、キスと乳首舐めでここまで濡れるか?ってぐらい濡れていました。
「すごい濡れてるよ?ほら・・・」
「あぁ・・恥ずかしいから・・・んやぁぁ・・・」
「いつもこんなに濡れるの?やらしいねぇ・・」
「そんな事無いです・・・久し振りだから・・・」
「どのくらいぶり?」
「えぇ~~?!もう1年以上無いですぅ・・・」
「その間は誰ともエッチしてなかったの?」
「はぃ・・・」
「浮気はしてなかったの?」
「はぁ・・・」
「えっ?じゃ~出会い系とかで会うのは?」
「今日初めてです・・・」マジッすか!と手マンして濡れた指の事なんて忘れてしまいました。
なんと彼女、出会い系を使ってこうして会うのは初だというんです。
だからあんなに無防備だったのか・・・といろんな意味で納得してしまいました。
と言う事は、これはもしかしたらかなり楽しめるかも・・そう思いながら思わずニヤけてしまいそう。

 

「じゃ~今日はお互いに気持ち良くなろうね」
「はぃ・・お願いします・・・」指マンを再開するとさっき以上に喘ぎ出し、キスをしながら激しく動かすと本気で感じてくれていました。
しかもクリトリスに吸い付いて手マンすると、ものの数分でイッてしまったんです。
「イッちゃうっ!イッちゃうからっ!だめっ!んやぁぁっ!だめっ!!いくっ・・んくっっ!!」もう多分我を忘れてたんでしょうね。
本気のイキっぷりを見せてくれました。
腰をグイングインと動かしながら、アソコをキューッと締め付けつつ絶頂です。

 

ばらく余韻に浸ってた彼女でしたが、復活してからのフェラは格別でした。
あまり得意じゃないけど・・・と謙遜していましたが、好きだというだけあってウマい。
ねっとりしてて丁寧だし、愛情が伝わるようなフェラなんです。
ちゃんと玉袋も蟻の門渡りも舐めてくれました。
若干足をグイッと抱えあげられた時は恥ずかしかったですけどねwアナルにまで舌が伸びそうだったので、それはササッとお断りしました。

 

アナルが気持ちイイのではなく、俺はくすぐったいんです。
風呂に入るのも忘れて、ゴムをつけてエッチし始めてしまいました。
突き上げるたびに揺れる巨乳を持ち上げるように揉みあげ、舌を出すとしゃぶり付いてくる人妻。
軽く乳首をつまんで引っ張っても、大きな喘ぎ声を出して悶えてくれる人妻。
騎上位では問答無用の激しいグラインドを見せてくれた人妻。

 

恥ずかしい・・・とか言いつつ腰の動きは止まらず、遂には軽くイッてしまった人妻。
ヤバいぐらい大当たりでした。
興奮しすぎてた俺は、なんと激しい騎上位で射精してしまったんです。
「騎上位でイッてもらえて嬉しい」となぜか人妻は喜んでいました。
俺は逆に恥ずかしくて仕方が無かったですけどねwその後はしばらく添い寝をして、プライベートな話をしてました。

 

いつもは絶対しないんですが、この子なら大丈夫かなと思って。
彼女もいろんな話をしてくれました。
20歳の時に結婚したはイイけど、土方の旦那はこの不況で稼ぎが激減。
減ってるくせに呑み歩くしパチンコにも行くしで、彼女のお小遣いはほぼゼロらしい。
スタンドでバイトしてたけど、旦那がキャバクラ行ったりしてるのを知って嫌になったとか。

 

れだったらアタシも自分で稼いで好きなモノ買ってやる!そう思ったらしい。
その勢いのまま出会い系に登録して、俺を見つけてメールしたって言ってた。
俺で良かったねぇ~と、出会い系の怖さをアレコレとレクチャーしてあげた。
もし次に使う事があったら、こうしなきゃダメだよ・・・とかね。
話を聞いてた人妻は、怖いからもう使わないとか言いだしちゃってたけどw俺は別にそんなの興味無いからって事で、こうして会ってるし・・・となぜか信用されたみたい。

 

スタンドのバイト代も入るからというので、俺がパチンコで勝ったら会う約束をした。
約束したけどその後一緒に風呂に入って始めちゃって、もう1回戦楽しませてもらった。
ちょっとおバカちゃんなのか?!分からないけど、こういうのは俺だけにするとか言ってた。
俺も一応彼女がいるからというと、それじゃアタシが専属で!とかも言ってた。
かなり可愛いしスタイルも申し分ない、エッチに関しても2回戦の時はもっとエロかったから言う事無し!旦那にバレるとか変な事が無い限り、しばらくはこの人妻で楽しめそう。

 

2じゃ~安いかなって思える女ってそういないからね。
パチンコと出会い系に感謝して報告を終わります。
 

暇潰しにゲームしよって思ってSNSに登録→金とセックス目当ての変態人妻がわんさかいて驚愕w

読了までの目安時間:約 15分

40代の既婚者です。
暇潰しにゲームをしようと思い、4年ほど前にテレビでよくCMをしているSNSを始めました。
当初は単にゲームだけでしたが、ブログのように日記を書く機能もあり、色々な人の書いた日記も見ていました。
中でも、持病があり、過去の出産の事など、どちらかと言うとネガティブに日記を書いていたミワという40歳の既婚女性の日記が気になった。
もう少しポジティブに頑張って…とコメントを入れた事がきっかけで、サイト内のメールを始めるようになりました。
初めは些細な話でしたが、下ネタの話なども徐々に増え、直メのアドレスを交換しました。
ミワの旦那は女性経験がなく、チェリーだった事。
夫婦関係の時にバイブなど玩具を使っていた事。
玩具だけでなく、キュウリやナスなどの野菜を入れられた事など、サイト内では出来ないようなエロ話もするようになりました。

 

暇潰しにゲームしよって思ってSNSに登録→金とセックス目当ての変態人妻がわんさかいて驚愕w(イメージイラスト1)

 

その約3ヶ月後、いつものようにメールをしていると「今日、会いたい」と言われ、夕方仕事が終わった後に会う事になりました。
都内でOLをしていたが、俺の勤務先から車で15分程度の所に住んでおり、最寄り駅まで行くと年相応の女性が車に向かって歩いてきた。
それがミワだった。
その後近くの駐車場に車を止め他愛もない話をしているとミワが「キスも不倫かな?」と顔を近づけてきた。
そのまま抱き寄せてキスをするとミワは俺の手を胸に持っていったのです。

 

この日は時間がなくキスと胸を揉んで終わったが、その週の土曜日、朝から会う約束をして駅まで送って行った。
そして土曜日、ミワが買い物があるというのでドライブを兼ねて茨城県のアウトレットモールまで行き、買い物を済ませ、お昼少し前にファミレスで昼食を取りました。
アウトレットからの帰り道にあるラブホにイン。
部屋に入るとすぐに浴槽に湯を張るミワ。
コーヒーで一休みしているとお湯も溜まり、先に入って待っててというので湯船に浸かって待つと、全裸になったミワが何処も隠す事なく入ってきた。

 

暇潰しにゲームしよって思ってSNSに登録→金とセックス目当ての変態人妻がわんさかいて驚愕w(イメージイラスト2)

 

体を流し湯船に入り、ディープキスをしながら胸を揉んでいると俺の足を広げ上に乗ってきた。
大きくなったムスコを自分の中に入れ腰を上下させてくる。
持病の関係で妊娠する事は出来ないのでゴムを着けてからと癒し、湯船を出ると洗い場で濃厚なフェラ。
イッていいよというので口の中に出すと、吐き出す事もなく飲み込んでくれたのです。
風呂を出てから夕方まで5回戦。

 

ミワは不倫が初めてで異常に興奮したそうです。
それからは週に1~2回のペースで求め合っていました。
旦那は結婚するまでチェリーボーイだったらしく夫婦関係は下手なうえ、野菜を入れたり玩具を使うのが好きな、少しアブノーマルなセックスが多かったようです。
ただバイブだけはミワ自身も気に入りオナニーに使うようになったそうです。
そのバイブを持って来させオナニーも見せてもらいました。

 

バイブを入れるとピストン運動させる事なく子宮内とクリを刺激し続け、徐々に腰を動かし始まると愛液を流してイッてしまいました。
(これが後程役に立つ事になります)ミワと付き合ってからもSNSは続け、他の女性とも伝言板などで絡んでいましたが、ミワはそれが面白くないようで、喧嘩になる時もありました。
そんな時愚痴を聞いてくれたのがマサミでした。
マサミは44歳の人妻で、子供が4人いるとの事でした。
また、旦那と不仲で一回り以上年下の男性とW不倫中の女性でした。

 

何度か愚痴を聞いて貰ったので、お礼にと食事へ誘うと即オッケー。
誘ってからすぐに日にちを決めると「女としては食事だけじゃ寂しい」と言って来ました。
「エッチしちゃう?」と聞くと、「彼と暫くないからしたい!ただお互いの相手に悪いから1回だけね」との条件付き。
それでも棚ぼたの美味しい話。
平日でないと出られないとの事で、俺が有給を取って会う事になりました。

 

メは交換していたが、写真以上にスレンダーなマサミ。
コンビニで飲み物と弁当を買ってラブホへ。
暫くSNSのゲームの話などをした後、マサミの肩に手を回して引き寄せると、やはりかなり華奢。
キスをして服の上から胸を触るともう目がトロンとしている。
服を脱がし、下着だけにするとかなり強く抱きついてきた。

 

長くキスをしてブラを外すと、ミワと大きさは同じくらいだが、ちょっと形が崩れた胸が露になった。
乳首はピンと立っている。
乳首に吸い付くと敏感な反応する。
身体中にキスをし、パンティに手を入れると、既に洪水状態。
クリを刺激しながら指を出し入れする度にビチャビチャと音が部屋中に響く。

 

そしてインサートすると…ヤバイ!!凄い締まり具合で、すぐにいかないよう前戯をしたり、ゆっくり腰を動かしたりでマサミを逝かせました。
終わってから「彼よりいい!もう1回したい」と言われ、時間を延長して3回戦までしてからマサミを送り届けました。
マサミを送り届けた後、ミワとデート。
WW不倫をしてきたとも知らずに悶えてるミワ。
その頃から、すっかりSNSはゲームでなく出会いを探す場所に変わっていました。

 

マサミとは1回限りでしたが、ミワとは関係を続けていました。
SNSで俺には他の女性とあまり絡むな、と言いながら、ミワとは会う度に「会社の○○さんはダンディーでカッコいいの」等と平気で言うミワを重く感じ、距離を置く事にしました。
その事をSNSの日記に書くと、「寂しくない?私がメールの相手するよ」と言ってきたのが、ゲーム仲間だったミヨコでした。
ミヨコも比較的近くに住む36歳の人妻で、病院で医療事務の仕事をしていました。
また軽い鬱を持っていて時々、気持ちが落ち込む時がありましたが、そんな時に励まし続けて来たのですっかり信用され、半年ほどで会う事になりました。

 

ヨコは多少ポチャっとしていましたが、とにかく可愛らし顔とDカップの胸が魅力でした。
ミヨコとメールを始めた時、8年間メールを続けていた人がいたけど1年ほど前から拒否されるようになってしまったとの事でした。
この相手とは会った事がないと言っていましたが、俺と会う直前になり、「私、嘘をついていた事があるの。会った事がないと言っていたメールの相手と4回会った事があってエッチもしていたの…」と。
それでも受け入れると話しミヨコの家の近くへ迎えに行きラブホへ直行風呂に湯を張っている間にソファーでキスをしながら服を脱がす。

 

Dカップの胸に毛深いアンダーヘア。
湯が溜まり、浴槽でお決まりのディープキス。
胸を揉み、クリに触れると敏感に反応。
ミヨコ「欲しくなっちゃった…」バスタオルを巻き、ベッドに入り、ありきたりだか身体中を舐めて手マンをすると、喘ぎ声が1オクターブ高くなり、大量の潮吹き。
「無意識に出ちゃうんだもん…」と可愛らしい。

 

シーツが冷たくなってしまうので、バスタオルを敷いて入っていくと、今までの女の中で一番激しく悶えるミヨコ。
俺も逝くと、ミヨコもビクンビクンしながらまだ快楽に酔っている。
少し落ち着いてから、持って来たと言う玩具を見ると、バイブ手錠足錠透けた未使用のパンティなどが入っている。
バイブを使ってみたが、壊れていて動かない。
「私、バイブは嫌い」と言っていたが、前の男にバイブを入れられていたのは間違いないので、通販で購入し次のデートで使う事に…。

 

翌月にデートした時にバイブを使用。
使う前は「え~バイブ嫌い」と言っていたが、ミワのオナニーを参考にピストン運動させず、子宮内とクリを刺激していると「何これ~凄~い!」と言いながらイッてしまいました。
その後、手マンをすると1ヶ月前よりも凄い大潮吹き。
それ以来、みよこのオモチャ~と自分から催促してくるようになりました。
もちろんバイブオナニーも見せてもらいました。

 

述しましたが、ミヨコは鬱で一昨年前から症状が悪くなり、以前ほどは会えませんが、今も数ヶ月に1度のペースで関係は続いています。
SNSの自己紹介欄に、ミヨコは大好きな人がいると書いていたので、俺もミヨコの事は公表してSNSを続けていた。
ミヨコの症状が悪くなり、なかなか会えなくなった事を書き込むと、2人の女性が積極的にメールを送ってくるようになりました。
1人は同じ県内のカオリ。
カオリもW不倫中の42歳の人妻。

 

最近彼と上手くいっていなく、私も寂しいとの事。
不倫している女性ですから下ネタの話になるのに時間もかからず、あっと言う間に会う事になりました。
当然エッチする事が前提です。
ただ一抹の不安も…。
送ってもらった写メがイイ感じのものとあれ??と思うものがあったのです。

 

実際に会ってみると、体型は普通ですが、やはり見た目はイマイチ。
まあブスではないかなと言う感じ。
それでもエッチする気で来ているのでラブホに直行。
部屋に入りシャワーを浴びたいと言うので、ブラウスとスカートを脱がせると、ブラもパンティも透け透け。
やる気満々で来ていました。

 

シャワーから上がりベッドで前戯をすると前の3人とは違う愛液を出している。
ミワは軽く潮吹き、ミヨコは大量の潮吹き、マサミも半透明な愛液を流していたが、カオリは俗にいう本気汁。
白濁した愛液を尻の穴まで流していました。
バイブを使った事がないと言っていたので、「使って攻めてみる」と会う前から話してあったので、2回戦が終わったところでバイブで攻めてみる。
白濁した愛液がバイブに絡み、半端なくイヤらしいカオリは海老反りになり何度もイッていました。

 

イブを抜くと、ドロっと本気汁が流れ出し身体中が痙攣していました。
カオリを送り届け、帰宅する前に電話をして暫く話していたが、「やっぱりガッカリした?電話が少し冷たくなってるよ、今日は楽しかったけど嫌なら言ってね…」少しラッキーと思いながら、1度だけのカオリとのエッチは終わらせました。
もう1人メールを送って来たのはやはりゲーム仲間だったサチコ。
46歳の人妻で、旦那にはすっかり愛情がなくなり、10年ほどレス状態でした。
北海道に住むサチコも軽い鬱を持っていて、ミヨコに対する俺の接し方に共感し、鬱の事を理解してくれる人だと思っていたと言われ、それからは毎日メールと電話をするようになりました。

 

遠くて会う事もないと思いエロ写メも多数送ってもらいました。
Eカップの爆乳です。
暫くエッチメールを続けると、お金は出すから会いに来てと言われ、北海道まで1泊で行ってきました。
サチコも一緒に泊まりです。
札幌市内で待ち合わせ、スレンダーで胸の大きさが一際目立ちます。

 

レンタカーで海までドライブし、車の中で話していると、サチコが用意していたタオルケットを俺の股関に被せ、手で擦り始めました。
大きくなってくると、タオルケットの中に顔を入れ、フェラも予定していなかったサチコの行動に驚き、札幌市に戻る前にラブホに入りました。
あまりゆっくりする時間がないので、すぐにベッドで裸にすると写メで見ていたEカップの巨乳が目の前に…。
揉み甲斐がありました。
前戯を済ませ入ろうとすると、濡れてはいるのだか顔を少し歪めている。

 

レスだった期間が長かったせいか、痛いと言うのです。
結局この時は69になりフェラで逝かせてもらいました。
もちろんサチコにも口内射精。
出す事なく飲んでくれました。
札幌市へ戻り、泊まるラブホに夜20時にチェックイン。

 

チコが作って持ってきたツマミで乾杯。
ほろ酔いになったところで一緒に風呂に入ってからベッドイン。
昼間痛がったので、風呂に置いてあったローションを使い、ゆっくりとサチコの中に入っていく。
サチコは気持ちイイを連呼しているが、ローションを多く使っているせいか俺はイマイチ。
ただ、ピルで避妊していたので生で中出し。

 

飛行機、レンタカー、宿代、食費、全てサチコが持ち、北海道旅行してエッチが出来たのでヨシとしました。
サチコとは今も時々メールしていますが、北海道までエッチしに行くのはもうないです。
6人目の女性はナオミ。
40後半の人妻で、一度だけW不倫の経験があります。
まだその時の彼の事を忘れられずにいる。

 

自称かなり一途な女。
ナオミを抱いたのはつい1ヶ月前。
やはりSNSでゲーム仲間だったナオミ。
息子が受験だが、希望校に入れるか難しい、とナオミもかなりネガティブになっていたので、合格祈願の御守りを持ち、渡すだけと言ってナオミの住む街へ行き、2時間ほど話をして帰って来ました。
車の中でSNSの話や元彼の話などし、キスなどはなかったのですが手だけは繋いでいました。

 

息子が希望校に合格し、御守りの神社にお礼参りに行きたいから連れて行って欲しい、俺にも凄く感謝しているし、惹かれているとの事で神社に行った。
あと、元彼の事も忘れたいから抱いてと言われ、先月お礼参りの後ラブホに入りました。
今までの女性と違って、ラブホに入る前からガチガチに緊張していましたが、服を脱いだ頃には緊張も解け、前戯にも反応して濡れていました。
元彼とも1度だけのセックス。
そんなにエッチが好きと言う訳でもないので、1回戦で終わったのでちょっと物足りない感じでした。

 

の翌日にもエッチして、元彼の事を余計に思い出してしまったと言うので、完全に忘れたらまたデートしようという事になり、ナオミとは現在保留中です。
SNSは未成年に対しての規制が厳しくなってから若い人が減り、出会いを求める熟年層が多くなったように思えます。
また今はサイト内のメールでアドレスを書くと強制退会になりますが、とある方法でアドレスを知らせる事ができます。
ライバルが増えるので秘密ですが…。
また近い女性と知り合えれば良いのですが、遠方の人と良い感じになる事も…。

 

それはそれでエロ写メを送ってくれる人妻も多くいます。
実際に会ってエッチをした人妻は6人ですが、それとは別にエロ写メを送ってくれた人妻も4人いました。
SNSただゲームするだけではありません、出会いが溢れています。
 

お高く留まっててちょっとムカつく人妻さんをどうしてもアヘらせたい!一年口説いてようやく中出しセックスに漕ぎつけるw

読了までの目安時間:約 6分

場ではないですが、仕事先で知り合った人妻インテリ女史とお付き合いするようになり、1年半かけた先日、とうとうSEXしました。
気持ちよかったです。
仕事上でメルアドの交換をして、徐々に世間話みたいなやりとりをするようになり、お互いに酒好きと判明。
向こうの職場の人数名(顔見知り)と飲み会をやった。
(第一段階)その後、お昼に俺の会社方面へ来るからと昼食の誘いがあり、頻繁に食事をするようになった。
(第二段階)何度も会うようになってきたので、店で食事をしていると周囲の目もあることから、俺の車の中で軽いランチをとるようになった。
(第三段階)やがて昼だけでなく、夕方にも会うようになった。
冬場は暗くなるのも早く、薄暗い車内に二人きり・・・。
それでも妙な事をせず、楽しく話をしたりテイクアウトのコーヒーを飲んだりと楽しく過ごした。

 

お高く留まっててちょっとムカつく人妻さんをどうしてもアヘらせたい!一年口説いてようやく中出しセックスに漕ぎつけるw(イメージイラスト1)

 

(第四段階)徐々に手を触れたり、肩に手を掛けたりとスキンシップが多くなってきた。
見つめ合い、おでこをくっつけたりしているうちに自然な流れでキス・・・。
そしてギュッと抱き締めあった。
(第五段階)ここまでで約半年・・・。
それからは会う度に抱き合って貪るようにキスをした。

 

ただし身体を触ろうとすると手をはね避けられた。
彼女曰く、「すごく上手で気持ちいいキスだからそれだけでいい」とのこと。
しかし俺のイタズラな手は止まらなく、やがて太ももだけはOKになった。
(第六段階)太ももを撫でながら舌を絡めてキスをしていると頭が痺れるように気持ちよかった。
それは彼女も同じだった。

 

お高く留まっててちょっとムカつく人妻さんをどうしてもアヘらせたい!一年口説いてようやく中出しセックスに漕ぎつけるw(イメージイラスト2)

 

ももを撫でる手を上へ上へ・・・。
やがてスカートの中の指は彼女の大切な部分に軽く触れた。
熱かった。
すでに濡れているのだろう。
俺はたまらず中指で中心をなぞる。

 

彼女は抵抗しなかった・・・。
そしてパンストの上からの手マン。
我慢出来ずに彼女が吐息混じりの喘ぎ声を上げる。
中指で強弱を付けながら擦ると、彼女の手も俺の股間に伸びてくる。
「こんなになってるじゃない・・・」彼女の声に爆発しそうになりながら、服の上からのペッティングに二人で夢中になっていた。

 

(第七段階)一ヶ月ほどは服の上からお互いの触っていたが、「ズボンの上からじゃ感触がわからない」と彼女は俺のブリーフ越しに触るようになった。
布一枚の中には俺の硬くなったモノがある・・・。
俺は我慢出来ずに、とうとう彼女のパンティの中へ手を入れた。
熱く濡れたマンコに指が絡まる。
たまらず彼女も俺のを直に触った。

 

ようやく直手マン&手コキ状態になった。
(第八段階)彼女は俺と会うときは必ずスカートを穿くようになった。
しかしパンストとパンティに手を突っ込んでの手マンは正直手が痛かった。
俺は彼女にスカートの下を脱ぐように指示した。
それは俺がパンツを脱ぐのと交換条件にされた。

 

半身剥き出しでいれば、当然口を持って行きたくなる。
俺は車内の窮屈な状態で彼女のマンコを舐め、彼女はフェラをした。
69は難しかったので、俺が彼女をイカせた後、俺のを飲んでもらっていた。
(第九段階)ここまでで一年と少しかかった。
そして一年半経った先日、いつものように俺の車で密会し、お互いの身体を指と舌で楽しんでいた。

 

そもそもなんでセックスしなかったのか?お互いに配偶者がいるので、挿入というのが最後の一線だったのかもしれない。
しかしそんなのは言い訳に過ぎない。
もはや二人とも離れられない関係になっていた。
そして俺はこの日、その一線を越えるつもりでいた。
俺は彼女をシートに寝かせ、指でマンコを掻き回しながらフェラをさせていた。

 

彼女の気持ちの良いところは知っている。
そこを指で攻めながら、彼女に問いかける。
「入れたいでしょう、入れて欲しいでしょ・・・?」チンポを咥えながら頷く彼女。
俺は用意していたゴムを出し、彼女に見せた。
「持ってきてるから・・・いいよね?」・・・彼女は答えない。

 

もちろん二人の考えが一緒なのは知っていた。
俺は彼女の口からチンポを抜き、目の前でゴムを付けた。
彼女は虚ろな目で俺を見ている。
入れて欲しくて堪らない表情だった。
カーセックスは初めてだった。

 

い車とはいえ、長身の彼女には少し窮屈だったかもしれない。
俺は彼女の上に乗った。
無言で脚を開き、受け入れようとしている。
俺はチンポを彼女のマンコの入り口に当て、グリグリと亀頭で擦った。
「ああぁ」と声を上げる彼女・・・。

 

真ん中にチンポの先を少し入れ、ゆっくりと腰を落とす。
ゆっくり・・・ゆっくりと俺のチンポが彼女のマンコに埋まっていく。
最高の感触。
彼女のマンコは小さくキツかった。
そして最後まで埋まったとき、ため息とも呻きともつかない大きな声で彼女は、「いいぃ!」と言った。

 

しばらくひとつになった快感を味わった後、ゆっくりと動き始める。
大きく円を描くように、深く押し込み、浅く出し入れしたり。
彼女は今まで指や舌でしてきた時と違う、低く大きな声で泣いているように喘いだ。
彼女の長い足は俺の腰に絡みつき、奥へ奥へ引き込むように締め付けていた。
たぶん近くを通った人に声を聞かれていたと思う。

 

車を揺らして、二人とも大きく声を上げてセックスしていた。
そして二人が望んでいた、『同時にイク』ことを実現する事が出来た。
たぶん今までで一番気持ちのいいセックスだった。
セックスした事をお互いに後悔はしていないし、あれっきりにはしようとも思っていない。
お互いになかなか会えないが、これからしばらくは素敵なセックスが出来るかと思うと興奮してくる。
 

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