告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ピュアでシャイな奥様とのセックスはチンポにかなり刺激的です

読了までの目安時間:約 15分

いは、都内に住む人妻。
 

ピュアでシャイな奥様とのセックスはチンポにかなり刺激的です(イメージイラスト1)

 

といっても、まだ22歳。
 
若妻だった。
 

ピュアでシャイな奥様とのセックスはチンポにかなり刺激的です(イメージイラスト2)

 

高校を卒業してスグ、18歳で結婚。
 
すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でバイトしていたらしい。

 

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。
 
街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、他人を疑うことを知らないらしい。
 
目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキーと思った。
 
10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。
 
まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。

 

たまたま見かけた知恵袋にセックスレスの人妻の書き込みがあり、その書き込みで、不倫をするなら○○という掲示板が便利と既婚者女性が書き込んでいたのを見た事がきっかけで、興味本位で登録したら俺と出会ったらしいw確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。
 
彼女はチャットで会う約束をして落ちてから、“会う“ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。
 
しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。
 
こんな子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。
 
でも後から考えれば、まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

 

子供は保育園に預けてきたという。
 
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた漏れはモーニングセットを食べた。
 
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。
 
ホテルは彼女に教えてもらった。
 
近くのホテルが汚く古かったので、どこかきれいなところない?と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

 

んと彼女は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげにきょろきょろしている。
 
ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きたい、と言った。
 
ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。
 
「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。
 
「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。

 

出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
 
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。
 
俺は朝シャワーを浴びていた。
 
まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
 
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、まいの肩を抱き寄せた。

 

すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
 
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。
 
まいの経験はご主人だけ。
 
旦那は極度の早漏だということを聞いた。
 
挿入して2分ともたないらしい。

 

また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手をしてくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。
 
人妻だけど、なんか可愛い子。
 
やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子の方が100倍好きだ。
 
まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。
 
俺のセックスの手順は、はじめての人にはだいたい同じだ。

 

の人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。
 
その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。
 
俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。
 
このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。
 
恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、その場に黙って立っている。

 

脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。
 
おっぱいは大きめ。
 
陰毛はどうだったろう・・・記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。
 
立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で舐めてやる。
 
声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。

 

ベッドに寝かせたまいを抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。
 
舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップがあった。
 
俺のチンポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。
 
まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。
 
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだそうだ。

 

それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。
 
まずまいの指をしゃぶってやる。
 
指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
 
表情を盗み見ると、明らかに感じている。
 
手首は意外に感じる子がいるものだ。

 

の手首から腕にかけて、舌を這わせる。
 
「ああ・・・」と小さく呻いていた。
 
両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
 
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。
 
大きな反応があった。

 

「ああっ!」更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
 
「あ~・・・あ・あ・・・・」まいはずっと目を閉じている。
 
しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。
 
十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
 
陰毛に顔をうずめた。

 

まだおまんこやクリを舐めているわけではないのに、それだけでまいは「あ~ん・・・・」と感じている。
 
夫がおまんこを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
 
まいもそうなのかもしれない。
 
だから、いきなりまいのおまんこにかぶりついた。
 
おまんこはぐしょぐしょに濡れていた。

 

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
 
俺は張り切って大きく開いた口で、おまんこ全体にむしゃぶりついている。
 
まいの反応は大きかった。
 
「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・・ああああああ」まいは顔を左右に振っている。
 
両手はシーツをわしづかみだ。

 

ばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。
 
顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。
 
今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
 
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。
 
俺はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。

 

まいはずっと大きな声をあげている。
 
「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおまんこを舐めてしまったようだ。
 
クリトリスとおまんこは赤く充血している。
 
感じている証拠だ。
 
おまんこからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。

 

しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。
 
一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
 
まいは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
 
口を話して「まい?」と声をかける。
 
まいはうっすらと目を開けた。

 

とろんとしている。
 
息が荒く胸が上下している。
 
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチンポを握らせた。
 
「ああ・・・・」あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、まいの口から息が漏れた。
 
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

 

かしてくれないの?」俺が言うと、まいは目をつぶりながら、俺のチンポをゆっくりとしごき始めた。
 
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。
 
おまんこを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。
 
このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
 
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。

 

チンポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おまんこを味わった。
 
まいの反応は相変わらず。
 
極めてよろしい。
 
「ああああああ・・・・(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。
 
次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。

 

まいにとってはもちろんはじめてのことだ。
 
挿入するとき、まいはのけぞって叫んだ。
 
「あーーーーーーーっ・・・・・・」奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
 
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。
 
俺はバイブを動かしはじめた。

 

しかし、強く突き上げてはいけない。
 
あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
 
その度にまいは「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」俺はずっとまいのおまんこや体や表情を見ていた。
 
まいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
 
まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが肛門とバイブを飲み込んだおまんこが、照明を落としていないホテルの部屋にさらけ出される。

 

はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。
 
このかっこが一番楽だ。
 
膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
 
左手でおっぱいをわしづかみにする。
 
「まい、感じるか?」
「ああああ・・・うう・・・うん・・・」
「すごく感じるか?」
「・・・ああああ~・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!ぐ・・・・・・・・・」そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。

 

無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
 
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。
 
クリと膣では、イキかたが違うものだ。
 
騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
 
しかし、今の場合、純粋におまんこの中だけを刺激してイカせたので、力が抜けたようなイキかたになったのだ。

 

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。
 
頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。
 
だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
 
まいは目をつぶっている。
 
そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開きぎみのおまんこに指を2本入れた。

 

「ああ・・・・」いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。
 
またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチンポを挿入することにした。
 
まいに覆いかぶさり、ちんぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。
 
さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。
 
正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。

 

いは悶え、反り返る。
 
声は大きく、途切れることはない。
 
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。
 
「ああああああああああ」腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。
 
まいに動くよう要求するが、まいはうまく動けない。

 

俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。
 
仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
 
まいはのけぞりながらまたも声をあげている。
 
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。
 
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。

 

純情な子でも、感じると一心不乱になる。
 
まいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。
 
もうろうとした表情。
 
とろんとして焦点の定まらない視線。
 
半開きにした口。

 

美少女のまいと、痴れ狂ったまい。
 
そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。
 
その後正常位で、コンドームの中に発射した。
 
長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、まいはもとのまいに戻った。
 
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。

 

は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。
 
まるで小動物のようだった。
 
結局2発目も行って、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。
 
その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまった。
 

嫁に罪悪感を覚えつつも、近所の奥様に夢中になることをやめられない

読了までの目安時間:約 6分

日、念願のマイホームを新築しました。
 

嫁に罪悪感を覚えつつも、近所の奥様に夢中になることをやめられない(イメージイラスト1)

 

嬉しくて毎日家に帰るのが楽しみでなりません。
 
そんな僕は、31歳、妻は27歳自慢の美人妻です。
 

嫁に罪悪感を覚えつつも、近所の奥様に夢中になることをやめられない(イメージイラスト2)

 

引越しも無事に終わり、まずお隣さんへご挨拶へ伺った時の事です、年の頃30歳半ば位のなんと美しい奥様がご出てきたではありませんか、こんな綺麗な奥様の隣に引越してこられたなんて一生の運を使いはたしたなぁと思いました。
 
出迎えてくれた奥様は身長160cm位スレンダーでしかも胸が見たところEかFカップはあると思います。

 

それに僕の大好きなタイトスカートを穿いてました。
 
お尻もプリッとして、なんと言っても声が綺麗、こんな奥様の喘ぎ声が聞いてみたいと思わず思ってしまいました。
 
僕は休みの日には2階の窓から奥様が出かける時などを狙ってお尻を盗撮をして、それおおかずにオナニーをするのが楽しみでした。
 
それから2、3ケ月が過ぎたころには家族ぐるみのお付き合いをするようになりました。
 
お隣の奥様が僕の家に来る時は必ずと言っていいほど短めのスカートでくるので、パンツが見えそうでいつも奥様の股間やお尻ばかりに目がいってしまいドキドキものです。

 

そんなある日の夜、妻が実家に帰っている時です、玄関のチャイムが鳴りました、こんな時間に誰だろうと思い玄関を開けると、なんと隣の奥様が鍋を持って「カレー作ったんです一緒に食べません?今日は奥様いないんでしょ」妻がいない事は僕の妻から聞いていたんだそうです。
 
「うちの主人も出張で明後日まで九州なんです」妻に悪いとも思ったのですが、さすがに奥様の魅力には勝てませんでした。
 
食事をしお酒を飲みながら楽しい時間は早いもので夜中の1時を過ぎていました。
 
そんな時奥様が「あぁ眠くなっちゃったぁ、少し横になってもいいですか?」と聞くので「どうぞ、じゃ今毛布を持ってきますね」そういって毛布をかけてあげると気持ちよさそうにすぐに寝息をたてていました。
 
1時間程経ったでしょうか、奥様が寝返りをした時毛布がずれてミニスカートの可愛いお尻がまる見えです、僕は思わずお尻の匂いをかいでしまいました。

 

何の反応もないので、勇気をだして触ってみました、すると「うぅ」と言いながら寝返りをうったので「やばっ!バレタ」と思いその場を逃げ出しトイレに逃げ込み様子を伺い5分位した後戻ると、奥様は気持ちよさそうに寝息をたてて寝ていました。
 
「よかったぁ、ばれてなかったぁ」と思いふとソファーを見るとさっきまで穿いていたスカートが脱ぎ捨てているじゃありませんか、もう僕は心臓がバクバクでどんな下着を着けているのか見たくて見たくてしかたありません、と、その時奥様が寝返りをうち、毛布がずれ、なんとパープルのTバックがモロ見え!もう僕はどうなってもいい思い、アソコの匂いを嗅ぎ、するとなんていい香りが香水の匂いがしました、もう一度匂いを嗅ごうと顔を近づけた瞬感、「触ってもいいのよ」僕はビックリして「すいません!そんなつもりじゅあ」すると奥様が「私はそんなつもりよ」その言葉で僕のモヤモヤはふっとびました。
 
奥様のマンコを舐め、クリトリスわいじめると、「あああぁだめ・・・そこいっちゃううぅねぇぇ早くちょうだい、マンコに入れてぇぇぇ早くぅぅ」
「奥さん僕のも可愛がってよぉ」グチュグチュビチャビチャジュポジュポ「凄い大きい!大きくてかた~いジュポジジュポ、ねぇお願いはやくぅぅぅ」そして僕はビンビンになったチンコを挿入すると、「あああぁぁすご~いマンコが壊れちゃうぅ~こんなのはじめてぇぇああぁぁ奥までとどいてるうぅぅぅ」激しいピストン、巨乳の揺れを見ながら奥さんを盗撮した写真でオナニーをしていることを告げると、「あああぁ嬉しいぃぃ、じゃぁ・うぅな・・なかで出しても・・・いいわよ、ああぁ」そして体位を変えバックから思いっきり突いてやると、なんと色っぽい聞いたことのないような喘ぎ声が。
 
「あああぁぁんううぅああんイクッイクッいっちゃうぅぅあああああぁぁぁんダメっダメっ壊れちゃうあああああああぁぁん」僕は今まで使った事が無いくらいのピストンを!「あああああぁぁんううぅはぁ・はぁだめ~ああぁんいくぅぅぅ~」奥様は死んだようにぐったり、しばらくすると、「凄い!こんなSEXはじめて、癖になりそう、もう最高!またいじめてねっ」と僕のチンコを口で綺麗にしてくれました。
 
ペチャッペチャッジュポジュポ「まだ硬いんだぁ・・・凄~い」それがまたあまりに気持ちがよくて2回戦突入です。

 

めぇぇんああああぁぁんもうめちゃくちゃにして~ああぁん」その後、お互い都合のいい時にホテルで楽しんでいます。
 
「ああぁ家買ってよかったあ」
 

この女は俺とセックスしているせいか旦那に全然魅力を感じなくなってしまったらしい

読了までの目安時間:約 5分

前、保険会社に勤務していた時の話。
 

この女は俺とセックスしているせいか旦那に全然魅力を感じなくなってしまったらしい(イメージイラスト1)

 

営業所で仕事が終わってからカラオケにでも行こうと誰となく話が出てきました。
 
営業所では私以外は全員女性なので、業務の若い男性社員を2人誘いカラオケへ。
 

この女は俺とセックスしているせいか旦那に全然魅力を感じなくなってしまったらしい(イメージイラスト2)

 

女性は皆さん一度自宅に帰り着替えて参加。
 
私の隣には祥子が座っていた。

 

普段はあまり派手な方ではないのだが、今夜は結構短いスカートを履いている。
 
形のいい太股が刺激する。
 
実は、この営業所の優子と肉体関係がある。
 
他にも、別な子からも誘われたことがあり、あまり目立ったことはできない状況。
 
祥子は休みの日も会社によく出てきていた。

 

実は仕事より私と一緒にいたかったのでは?と最近思うようになっていた。
 
スレンダーな身体で身長は158でも、あまり私自身は興味を持たなかった。
 
カラオケが終わり、皆に帰宅を促した。
 
祥子は、もともとこの地域の出身ではないので、どうやって帰宅したらよいかわからないと言う。
 
「タクシーの運転手に何て説明したらいいの?」など子供じみたことを言う。

 

顔はまだ帰りたくない表情だ。
 
それでも、タクシーを拾って無理矢理乗せて帰らせた。
 
そして、皆と別れた時、気になって電話をかけてみた。
 
「今どこ?よかったら飲み行かない?」と誘ってみた。
 
ほどなくして、少し不機嫌な祥子がさっきのタクシーから降りてきた。

 

もう帰ったよ。二人だけど・・いい?」彼女は急に機嫌がよくなり、「どうして帰したの?」
「いいじゃない!行きつけのバーで軽くしよ」行きつけの拘りのショットバーで飲みながら「今夜はどうしてそんな短いスカートを?」彼女は私の目を覗きこむように「気に入って?」
「綺麗な脚をしてるんだね!」と素直に褒めた。
 
「本当に?実はジャズダンスしてる。でも旦那には一度も褒めてもらったことないよ。」
「(普通旦那は言わないよな・・)そうなんだ。綺麗だよ。」とたたみこむように褒めた。

 

「・・・・ありがとう。全部見せていいよ・・」私は思わず、彼女を凝視した。
 
「どうした?」
「綺麗なうちに見て貰いたいから。」と思いきったことを言う祥子。
 
近くのホテルに入った。

 

彼女は黙ったまま付いてきた。
 
裸になった彼女はスレンダーな身体の割に乳房が大きい。
 
私は、彼女の後ろから乳房を揉みながら、乳首を二本の指でコリコリと刺激した。
 
「素晴らしい胸だよ。旦那さんほっとかないでしょう?」彼女は確実に感じながら、乳首はピンと尖っている。

 

「・・旦那とはしてないの・・男はあなたで二人目だよ」そういいながら、祥子は私の硬くなったペニスをしなやかな指で触ってきた。
 
「・・・・凄い!大きい!」私は彼女座らせて、ペニスを口にもっていった。
 
ぎこちないやり方でペニスをしゃぶりだした。
 
「・・痛くないですか?私、初めてだから・」どうやら旦那のさえしゃぶったことはないようだ。
 
「太くて長い。旦那とは形も全然違うよ!」彼女のクリトリスは指ではっきりわかるほど勃起している。

 

ほどクリが感じるみたいでずっと喘ぎ声を漏らす・・・・私は彼女の身体の隅々まで堪能した。
 
そして、股を大きく開くと、赤く開いた、祥子の本能の部分にペニスをゆっくりと捻じ込んだ。
 
奥までペニスが届くと、彼女は腕を私の首に巻き付け、足を身体に絡めてきた。
 
「あんあん凄い!!」
「旦那に悪いよ・・」意地悪を言ってみた。
 
「旦那は要らない!凄くいい!」彼女は涙を流しながら絶頂を迎えた。

 

私は、ペニスを抜くと、綺麗な彼女の顔に射精した。
 
「・・・・顔に出したかったの?」それから、数年間数百回に及び彼女と性交した。
 
彼女の話が本当なら、その間旦那とは数回義理でセックスしただけだという。
 

友人が出勤しちゃえば俺の時間がスタート、妻が寝取られるなんて夢にも思わないだろうなw

読了までの目安時間:約 9分

年前に友人の家に泊まりに行きました。
 

友人が出勤しちゃえば俺の時間がスタート、妻が寝取られるなんて夢にも思わないだろうなw(イメージイラスト1)

 

私は、出張で翌日は帰るだけなので気分が楽で、夜遅くまで友人夫婦と酒を飲み語り合いました。
 
夫婦とは、彼らの結婚式の司会もした関係で何の遠慮も無く、かつ、三人とも同郷で使う方言も一緒なので大いに盛り上がりました。
 

友人が出勤しちゃえば俺の時間がスタート、妻が寝取られるなんて夢にも思わないだろうなw(イメージイラスト2)

 

翌日、友人は朝早くから仕事です。
 
私が9時過ぎに目を覚ますと、奥さんが食事の用意をしてくれました。

 

奥さんは大学の研究室で助手のバイトをやっているそうですが、その日は休みでした。
 
知性があり、元気の良い奥さんです。
 
昨日の話の続きが始まります。
 
「かりまん」をした同級生の話が昨日出ていて、奥さんが「かりまん」って変なことでしょ?」と聞いてきました。
 
私は、「かりまんは、3種類あるんだ。」と答えました。

 

「口で説明するのは、いやらしいので、ちょっと後ろ向いて」と私は奥さんに頼みました。
 
おふざけのつもりです。
 
「一つ目は、子供の遊びの延長でさあ、こうするんだ・・」といいながら、スカートをはいた奥さんのお尻にパジャマをはいたままのペニスを押し付けてグリグリします。
 
かりまん、とは仮エッチみたいなもので、私の郷里の(悪がきが使う)隠語です。
 
おふざけの積もりだったのに私のペニスが大きくなってしまいました。

 

誰もこの家にいない事も思い出しました。
 
「かりまんだから、これはエッチではないんだ。」と変な言い訳をしながら、奥さんの腰に手をあて、調子に乗って続けてしまいました。
 
二人の間に変な空気が漂いました。
 
昨日の酒がちょっと残っていたのでしょうか。

 

つ目は、中学生の遊びかなあ」と私は言い、続けて「こっち、見ないでね。
見たらおかしなことになるからね。」といいながら、パジャマを少し降ろしてペニスを出し、奥さんの足を閉じさせると、スカートの上からペニスを両足の間に差し込みました。
 
差し込んで数回前後させましたが、すぐに「スカートがしわになるから、ちょっとめくるね。」と説明して、スカートを持ち上げ、奥さんの素の両脚にペニスを差し込みました。

 

私のペニスは、すごく大きくなっていて、しかもとても熱くなっているのがわかります。
 
「これもエッチじゃないしね。」と私は奥さんに言いながら、自分にも言い聞かせています。
 
私の両手は、腰から少し上がって、おっぱいの下の辺にあります。
 
まだ、胸をもむ勇気はありません。

 

奥さんは、目を閉じて、黙ったままです。
 
感じているのでしょうか。
 
「3つ目は、高校生の遊びかなあ。」と言おうとして、言葉が上手く出ないのにあわてました。
 
「3つッ目・・・・高校生の遊び・・・かな・・」みたいな、つまりつまりの物言いです。

 

「ちょっと、びっくりしないでね。遊びだから」と言い、奥さんのスカートを少し持ち上げ、パンティを太ももあたりまで下ろしました。
 
奥さんの両脚は閉じたままです。
 
「頭だけ、入れるんだよね。」
「大丈夫だからね」と、何が大丈夫なんだろうと自分もおかしく思いながら、相手に不安を与えたらお仕舞いだと、すばやく、右手の指につばをつけ、左手で奥さんの尻の谷間を広げて、右手の指で割れ目を確認してから、ペニスの頭を奥さんの秘部に挿入しました。

 

cmほど入りました。
 
すっかり濡れていました。
 
私の両手は、奥さんのおっぱいをつかんでいました。
 
揉んでも、嫌がりません。
 
私は、調子に乗ってしまいました。

 

「大学生になると、半分ぐらい入れるみたいだしね。」と言い、今度は半分ぐらいを奥さんの谷間にのめりこませ、ピストン運動を続けました。
 
「これ、エッチじゃないけど、内緒だよね」と奥さんに言いながら、最初から立ちっぱなしの奥さんをゆっくり、床に四つんばいにさせて、挿入を続けました。
 
スカートは頭まで捲り上げられ、お尻は全部見える格好で奥さんは、私のペニスを出し入れさせてくれてました。
 
最後は、自然、全挿入になりましたが、抵抗はありません。

 

仰向けにして、普通に床の上で交合しあいました。
 
友人の奥さんとのちょっとしたおふざけから怪しい関係になってしまいました。
 
後悔の念はあるものの、あの時の興奮は忘れられず、その後数回、出張にかこつけてその友人宅にお邪魔しましたが、中々二人きりになるチャンスはありませんでした。
 
ようやくチャンスが訪れたのが3か月ほどたったときでした。
 
子供二人は、それぞれ塾とクラブ活動で遅くなり、友人は会社の飲み会で多少遅くなるという日の夕方に訪ねることが出来たのです。

 

私が訪ねると勿論、奥さんはいつものように明るく歓迎してくれました。
 
が、応接に通され二人きりになるとチョット気まずい雰囲気が流れました。
 
「彼が帰ってくると、直ぐ酒宴になるから先にシャワー借りるね。」と私は風呂場に向かいました。
 
元々気兼ねをする間柄ではなりません。

 

は裸になり、バスタオルを腰に巻くと「髭剃りどこにあるの?」と風呂場から奥さんに尋ねました。
 
奥さんがやってきました。
 
狭い脱衣所です。
 
奥さんは洗面台の上の棚を覗きます。
 
その瞬間に私は思い切ってスカートのうえからお尻をもみました。

 

「チョット!やだな~」と奥さんは体をずらします。
 
「この前、全部教えなかったから気になってたんだ。」と私が言うと、「もう直ぐ、子供を迎えに行かないといけないから」と奥さん。
 
「あと、何分ぐらいで出かけるの」と聞くと、「もう直ぐはもう直ぐ」と返ってきました。
 
その会話の合間にも私は奥さんの体を手でさわります。

 

「残り教えるの2分位で済むんだけど」
と言うと「残りなんて関係ないでしょ。」と交わしてきます。
 
けれど、強い抵抗は感じとれなかったので、私はここが攻め時とばかりスカートの中に手を入れました。
 
とたん、奥さんは座り込みます。
 
私は彼女に覆いかぶさる格好で「残りが大事なんだ」と彼女の耳元でささやき、左手で彼女の胸をまさぐります。

 

彼女の息遣いが多少荒くなったのがわかります。
 
「2分だからね」と言い、彼女の頭をやさしく押さえて、ひざを付かせお尻を私の方に突き出す格好の四つんばいにさせました。
 
続けてスカートをめくり上げ、彼女の頭に被せます。
 
私の腰にあったバスタオルはとうに剥れていて真っ裸です。
 
私のペニスは興奮でいきり立っていました。

 

ンティの上から触ると既に相当に秘部は湿ってます。
 
そのパンティを肛門のところまでずり下ろしました。
 
この前はあんまり観察する余裕はなかったのですが、きれいな菊の形をしています。
 
私は、瞬間考えを変えました。
 
指を肛門に押し込みます。

 

肛門も何だか潤っていました。
 
「男同士のかりまん教えるね」
と言い「これも2cmだけだね。」と言いながらペニスを奥さんの菊の秘穴に挿入しました。
 
明るい脱衣所での行為なので、私の黒いペニスと薄ピンクの奥さんの秘穴のコントラストがとてもなまめかく感じます。
 
「今2cmだけど、あと15cmぐらいどうしようか?」と意地悪な質問をすると「15cmとかわからない!」と返ってきました。

 

私は洗面台の上のポマードを取り指で奥さんの秘穴に塗りこみました。
 
そうしてから、ペニスを入れ込みました。
 
にゅっとした感触で、私のペニスは奥さんの肛門に入っていきました。
 
さんざん、肛門での出し入れを楽しませてもらった後、一旦ペニスを抜いて、奥さんを仰向けにし、上着を巻くり上げ、パンティを取って足を大きく開いてもらい、乳首に吸い付きながら、正常位で一気に挿入して、果てるまで続けました。
 
奥さんは、ずっと目を閉じたまま私の腰にしがみついていました。
 

巨乳とその先っぽを舐めしゃぶって、その気になるまでイジメぬく

読了までの目安時間:約 7分

達の伊藤の嫁さん・亜美(27歳)が以前から気になっていて、あるとき家族のお出かけに付いていく機会があった。
 

巨乳とその先っぽを舐めしゃぶって、その気になるまでイジメぬく(イメージイラスト1)

 

小さい子供(健太くん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。
 
今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。
 

巨乳とその先っぽを舐めしゃぶって、その気になるまでイジメぬく(イメージイラスト2)

 

色白で結構美人な方だと思う。
 
最近は少しやせてさらにキレイさアップ。

 

子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。
 
旦那のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて一緒に飲みに行くことに。
 
亜美には、姉妹がおりみんな結婚している。
 
その姉の家で夜に飲むという設定で亜美は家を抜け出すことにした。
 
居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされた。

 

あいかわらずの巨乳ぶりで他人のモノとはいえさすがにムラムラしてくるオレ。
 
「ちょっと家で休んでいかない?」
「えっ、森田くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。さっきいないって言ってたけど彼女はホントにいないの?」
「いないよ、いいから、いいから少しだけ。飲みなおそうよ。おいしいお酒あるし。」
「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」強引に誘って部屋でお酒を飲みなおすことに。

 

やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたら亜美のこと抱きしめてた。
 
「今日遅いし泊まってきなよ。伊藤には亜美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まったってことにしとけばイイじゃん。」
「だ、だめだよ。そんなこと・・・わたし旦那・子供いるし・・・」亜美の巨乳を触り、揉む。

 

美ちゃん、すげーオッパイおっきいねー。伊藤のやつがうらやましいよ。」
「健太(子供の名前)を産んでから、体型崩れてるから恥ずかしい。とにかく旦那に悪いよ。」
「じゃあ、電気消すよ。月明かりだけで。」白と黄緑・茶色のチェックの布団をまくって、亜美を押し倒す。

 

ディープキスで亜美の奥歯の方まで舌で嘗め回す。
 
「んはぁっ、やめて森田くん、ホントだめ・・・わたし旦那も子供もいるからさ・・・」Tシャツをまくりブラも上にずらして亜美の大きな乳房があらわになる。
 
月明かりでカラダの肌は白く、少し大きめの乳輪と乳首は少し茶色い。
 
赤ちゃんができたら、赤ちゃんがオッパイを飲むとき見やすいように乳輪も大きく茶色になるのかな?健太くんが母乳を飲むための茶色い乳輪・乳首を許可なくオレが今舐めまわしていることに興奮した。
 
亜美のデカパイを揉んでも、さすがに母乳は出てこなかったが吸いごたえのある乳首だった。

 

「亜美ちゃん、すごいおいしいよ。健太くんのための大事なオッパイなのにオレの興奮材料になっちゃってるじゃん。このオッパイはサイコーだよ。」
「そ、そんなこと言わないでぇ。恥ずかしいじゃん。」紺色のスリムなジーパンを苦戦しながらも脱がし、パンティーを下ろすと女性特有の香りがプーンとした。

 

アンダーヘアを触りながら亜美の陰部に舌を這わす。
 
「んっ、あぁっ・・・だめっ!!森田くんっ」
「健太くんが生まれたときに出てきた穴だね、今そこをオレが舐めてるなんてすごいエロイ。伊藤にも毎日舐め回されてるの?」嫉妬で亜美のクリトリスを強く舐めたり吸い上げたりして、短期決戦で一気に攻め立てる。
 
「わたし、旦那がいるのに森田くんの・・・森田くんので、だめっイ、イクッ」亜美は軽くカラダを痙攣させてイッてしまいベットにぐったりとする。
 
亜美のビロビロの肉に自分のビンビンになったペニスの先(ガマン汁はすでに出ていたと思う)を押し当てるとムニュッと奥まで入ってしまった。

 

ニス全体にあたたかさと気持ち良さが広がる。
 
「あぁっ、それはダメ!!」とカラダをくねらせて拒否する亜美。
 
しっかり亜美の肩を掴み逃げられないように固定、ナマで挿入したまま腰を振り始めるオレ。
 
お酒の勢いもあるとは言え、友達の嫁さんの亜美の生殖器に、自分の生殖器を勝手にナマで挿入して妊娠の可能性のあるセックスをしていることに興奮。
 
「オレ、伊藤の許可もなしに・・・亜美ちゃんの中で動いてる。亜美ちゃんのマ○コ、すごい気持ちいいー。亜美ちゃんのこの膣穴は伊藤のものなのに、こんな勝手にオレ・・・許可なくこんな気持ち良く使っちゃって・・・すごい背徳感ある。」
「友達同士でやっぱダメだよー、森田くん。わたし結婚してるからダメだよー。」
「ずっと前から亜美ちゃんのこと好きだったもん。二人目が全然できないって前悩んでたじゃん。健太くんも兄弟ほしいって言ってたし、二人目はオレの赤ちゃん産んでよ。」
「絶対そんなのダメ!!健太もそんなことまでして兄弟ほしくないと思うし!!」
「亜美ちゃんも女だからいろんな男の精子が欲しいんでしょ?オレのも試してみたいんじゃない?オレもイイ年齢だし、欲しいな子供。亜美ちゃんみたいなカワイイ子の。」
「だめだよ、わたしには伊藤がいるんだから。森田くんの子供なんてダメ!」ピタッとカラダを密着させてアゴとアゴがぶつかるくらいまで押さえ込んで腰を振りまくり段々オレもイキそうになる。

 

酒の勢いにまかせて腰を亜美の膣へ打ち付ける。
 
「そんな・・・乱暴にしないでぇ・・・壊れちゃうっ・・・すごいっ、こんなぁ、こんなのはじめて!!」すこし痩せてスレンダーになった亜美のカラダのシルエットが月明かりに見える。
 
「オレ、亜美ちゃんのオナカ借りて自分の子供つくりたい・・・カワイイ亜美ちゃんのオナカの中で育ててもらいたい・・・亜美ちゃんとオレの子供。いっぱい膣の中に出すからさ、亜美ちゃんのオナカの中、貸して・・・。亜美ちゃんの子宮にイッパイ入れさせて。」
「だっダメ!!そんなこと!!森田くんのなんて欲しくないもん!!ダメェッ!!!」
「あっ、亜美、愛してるよ・・・亜美っオレもう・・・くっ、いくっ・・・」亜美の膣の中を自分の白濁液(精液)でいっぱいにして大満足。

 

放心状態の亜美・・・。
 
メスをしとめたオスの気分。
 
自分の白濁液でいっぱいにした亜美のオナカを大事に暖めるようにさすったり、舌で嘗め回す。
 
膣の中に出したものを大事にしたい、亜美にしてもらいたい気分だった。
 
その明け方の2回くらい亜美とセックスしてお互いのカラダを求め合った。
 

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