告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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友達の奥さんとばったり会って家にあがりこんで…。子連れだし何もしないよ?って顔してたけど、下半身は爆発寸前でした

読了までの目安時間:約 4分

の友達に、中学の時の同級生と結婚したやつがいます。
 

友達の奥さんとばったり会って家にあがりこんで…。子連れだし何もしないよ?って顔してたけど、下半身は爆発寸前でした(イメージ画像1)

 
この間、買い物に出かけた時にその奥さん(27才)にたまたま会い、話が弾み彼女の家に行く事になりました。
 
旦那…俺の友達が帰ってくるまでに5時間ほどあり、帰ってくるまで待っている事にしました。
 
友達の奥さんとばったり会って家にあがりこんで…。子連れだし何もしないよ?って顔してたけど、下半身は爆発寸前でした(イメージ画像2)

 
友達夫婦には、子供がいたので俺は子供と遊びながら奥さんと中学の頃の思い出話に花を咲かせていました。
 
が、子供が遊びつかれて寝てしまい、話が夫婦生活の悩み相談に変わってきました。

 

友達からも聞いてましたが、子供ができてから夜の営みがなくなってきたみたいです。
 
ここは、チャ~ンスっとちょっと遠巻きにHな話に持って行きました。
 
やっぱり食いついてきました。
 
徐々に奥さん自身のHな話にもっていき、とうとう奥さんの肩に触れる事に成功しました!軽くキスを迫ると、奥さんは顔を背け嫌がりましたが強引に唇を奪うと、まんざらでない感じ…。
 
そのまま手を胸に伸ばすと、触ってくれと言わんばかりに胸を押し付けてきました。

 

キスをしながら、モミモミと柔らかさを楽しんだ後に、乳首を服の上からコリコリっと刺激してやると、「ん…んん…。」っと感じてる様子。
 
俺も、胸だけではガマンできなくなり、股間の方に手を伸ばします。
 
ジーパンを履いていたので、ベルトを外しチャックを開け股間に指を滑り込ませます。
 
パンツの上からでもわかるくらいに、股間が汗ばんでいます。

 

あそこの割れ目に指を這わせると、もうすでに濡れている様でお口がパックリと口を開けているのがわかります。
 
4~5回指で擦ってやると、パンツがじっとりと濡れてきました。
 
奥さんは腰をモジモジさせ、もっと触って欲しそうな目で俺を見てきます。
 
なので、次はパンツの中に手を入れてみると、案の定もうグッショリです。
 
指を動かせば、クチュクチュ音を立てる始末…。

 

そこの中に中指を軽く滑り込ませると、体をビクつかせながらあえぎ声を立てます。
 
キスをしながら、フワフワのカーペットの上に押し倒し、そのまま奥さんを素っ裸にし、胸にむしゃぶりつきました。
 
奥さんは、俺の頭を抱えながら悶え喘ぎます。
 
俺は、ガマンしきれずズボンとパンツを脱ぎ捨て、ギンギンに元気になった暴れん棒を奥さんの中に生挿入!そんなに前戯もしてないのにチュルンと一飲み。
 
キスしたり胸を舐めたりしながら、奥さんの感じるのを観察しつつ腰を振りました。

 

奥さんは、普段とは打って変わって獣のようです。
 
友達から聞いて知っていましたが、結構イキやすいみたいで何度も何度もイッてしまいます。
 
俺も、その光景が面白く何度もイカせました。
 
奥さんの腰の辺りは、潮吹きなどでグッショリです。
 
さすがに俺もガマンできなくなり、イキそうだと伝えると中はダメ!っと言う事で、お口に出しても良いかな?と聞くと、「私のお口の中にいっぱい頂戴!」だそうです。

 

ガマンも限界に達したので、奥さんのお口にめがけて…のつもりが思いっきり顔に飛んでしまいました。
 
が、指ですくって奥さんのお口に運んであげました。
 
その後は、お掃除フェラまでさせました。
 
そのあと、お風呂に入ったりして、無事に友達を迎えて帰りました。
 
興奮の一日でしたね。
 

うつ病になった同期の仇!?性格悪い先輩の嫁をちんぽ寝取りしてハメまくりおもちゃにしたった復讐話

読了までの目安時間:約 23分

じ部署にいる4つ年上の先輩がいる。
 

うつ病になった同期の仇!?性格悪い先輩の嫁をちんぽ寝取りしてハメまくりおもちゃにしたった復讐話(イメージ画像1)

 
名前は加藤とでもしておきます。
 
加藤は後輩には評判が悪く上司にはウケが良い、典型的な調子が良いヤツ。
 
うつ病になった同期の仇!?性格悪い先輩の嫁をちんぽ寝取りしてハメまくりおもちゃにしたった復讐話(イメージ画像2)

 
昨年、可哀想だけど同期のマサノブが鬱になった。
 
加藤と常に仕事をしていて、毎日ストレスの捌け口のごとく扱われてた結果だ。

 

「あんまり気にすんなよ」
「シカトしとけよ」と同期の俺達はよく元気付けていたが、盆休み明けから様子がおかしくなり鬱病と診断された。
 
最近は鬱病っていうか、新型鬱病っていうのが浸透してるみたいね。
 
で、話の分かる先輩に同期達が説明し、マサノブは復帰した時違う先輩と組む様になった。
 
それと薬とかのお陰でマサノブはかなり回復していたが、時々加藤にグチグチ言われてる。
 
マサノブを励ます会と称して、月に最低1回は合コンをするようになっていった。

 

しばらくはストレスを発散させてあげなきゃなって、同期や後輩たちが集まって開催。
 
半年ぐらい前に後輩がやってくれた合コンで、思わぬ女と出会ってしまった。
 
少し遅れていった俺は、その女を一目見てすぐに気が付いた。
 
加藤の奥さんだ・・・って。
 
みんな知ってて飲んでるのかなと思いきや、俺以外誰も気が付いて無かった。

 

奥さんまでバレてないと思ってるような態度。
 
男全員が嘘の職種を教えてたみたい。
 
俺の勘違いかと不思議な気持ちで飲み始めたが、見れば見るほど奥さんとしか見えない。
 
何で加藤の奥さんを知ってたのかっていうと、2年前か3年前のバーベキューで会ってるから。
 
子供や奥さんがいる人は連れてきて下さいねっていう会社のバーベキュー。

 

ら若手は雑用が多く、子供にお菓子やジュースを持って行ったり、飲めない奥さんに他の飲み物を持って行ったりしてたんです。
 
加藤の奥さんは車だったので、終始ノンアルコールでした。
 
何度も手渡しに行ってたし、行けば一言二言喋った記憶がある。
 
奧さんは年齢25歳、AV女優の成瀬心美に見た目が似ているから名前は心美ということで。
 
160cmぐらいで華奢な体型だが、Eカップだが若干残念な垂れ乳。

 

初対面は生意気そうで小悪魔系かと思いきや、甘えん坊のドMでした。
 
声も顔もどう見ても心美だよな~と腑に落ちないまま1時間ぐらい飲んでた。
 
俺は隣にいたアラサーに捕まってたし、マサノブが心美を気に入ってそうだったし。
 
実はマサノブは発病してから、ヤケに性欲が増してる節があった。
 
周りも譲ってあげているから余計動けていて、チャンスがあれば毎回のように持ち帰る。

 

相手が好みじゃなくても、例えば太っていてブサイクちゃんだったとしても。
 
要するにドスケベというか淫乱だったら持ち帰っちゃうわけです。
 
でも今回は見た目も好みらしく、口説こうとする気合がビシビシ伝わってきてた。
 
トイレで「あの子落としたいからお膳立てしてくれよ」って頼まれたぐらい。
 
仕方が無く俺は好みでも無いアラサー女子を使って、心美を落としやすくするよう動いた。

 

女2人を褒めちぎって媚を売るのは疲れたが、その甲斐はあったらしい。
 
2軒目に移動した頃には4人だけイイ感じになってた。
 
心美はマサノブにそこまで興味が無い感じがしたので、4人でメアドを交換する方向へ。
 
ちょっと渋った心美も、アラサーのお陰で交換に応じてくれた。
 
でも『彼氏がいるから・・』と最後にw「だから平日の昼間だけ」という条件を言ってきて、マサノブはガッカリしてた。

 

氏がいたって問題ねーじゃん」とマサノブを奮い立たせ、後日4人で飲みに行った。
 
ゴリ押しするマサノブを避け始めた心美はなぜか俺の隣へ。
 
その代わりアラサーとマサノブが妙に意気投合し出してた。
 
前回は隠していたが、このアラサー猛烈にエロエロらしいw酒を飲むとムラムラが止まらなくなるし、バイブやディルドまで持っているという。
 
途中からマサノブはアラサーにどっぷりとなり、仕方が無く俺は心美と喋ってた。

 

この時やっとある事を思い出したんです。
 
バーベキューで出会った時、子供たちに腕にある2つのホクロを使って「ゾウさんだぞぉ~」って言ってた事を思い出したんです。
 
「心美ちゃん腕細過ぎじゃね?」
「俺の腕と比べてみ?細いよなぁ~」左腕を捲り上げて俺の腕と並んで比べた時、あの時見たホクロがばっちり確認できた。
 
やっぱり加藤の奥さんじゃねーか!と心の中で叫びそうになった瞬間でしたwそこからはもうどうやって白状させるか。
 
彼氏ってさぁ~と彼氏の話をちょいちょい切り出して、どうにか探ってみたが無理。

 

ただ彼氏が早漏で最近はマンネリ&レス気味だとは教えてくれた。
 
彼氏=加藤なので、もう笑いが止まらなかった。
 
だって加藤は大の風俗好きで、月に1~2回はお気に入りの子を指名してる。
 
しかも「セックスってのはよ~」と自慢気にテクニックを吹聴しまくってたから。
 
なのに実は早漏でテクニックのテの字すら無いなんて、笑いが止まらないわけです。

 

マサノブが上機嫌だったので、そのまま2軒目でも飲みまくりながら心美と喋ってた。
 
22時頃になった頃、アラサー女子がトイレに行った。
 
それを追い掛けるようにしてマサノブもトイレへ。
 
5分、10分と経過しても2人は戻ってこないんです。
 
もしや・・・と思ってトイレへ行くと、マサノブの姿は無かった。

 

言いってから消えろや!とイラッとして電話すると、もうタクシーに乗ってやがった。
 
戻って心美にそれを伝えると、そこからはアラサー女子のネタを暴露してくれた。
 
ついこの前別れた元カレに「お前といると仕事ができない」って言われたとか、「付き合い始めて5キロも体重が減った」とか言われたんだって。
 
会うたびにセックスを求めてきて、1回戦じゃ許してくれないらしいw2回も3回も求めて、気が付けばいつも朝までヤリ続けるとか。
 
だから別れる時の彼氏達は、毎回精根尽きた感じになるって爆笑してた。

 

「でも心美ちゃんも似たような感じでしょ?」とふってみた。
 
「アタシはそこまでじゃないけどね~」
「週何回が理想?」
「一緒にいたら最低2~3回?」
「十分サルじゃねーかよw」2人っきりになると、今まで隠してた性癖も教えてくれるようになってた。
 
「最近はもうしないけど・・・」という前置きで、目隠しとか軽い縛り系がお好みらしい。
 
「椅子に固定されてバイブ入れたまま放置とかは?」
「それしたら死んじゃうでしょw」
「死ぬほどヤバいって?」
「バイブとか電マは反則だよねw瞬殺されるぅw」何となくこれはもしかして俺がイケるんじゃないか?と喋ってて思い始めてきた。
 
でも家で加藤が待ってるだろうから、ホテルに連れ込むには時間が遅すぎる。

 

というわけで次回2人で飲む約束をして、さんざんエロ話に花を咲かせておいた。
 
帰り間際の店を出てスグ、心美がフラついたので横から腰をグイッと抱いてみた。
 
嫌がるどころか「う~ん」と寄り添ってきたでの、次回イク事をここで決断した。
 
初対面の時は先輩の奥さんっていう目で見てたし、心美も澄ました態度だったわけですが、本音はどうやらビッチ系だったんだと思う。
 
加藤がそれを知らずに結婚しちゃったんだろうけど。

 

ホテルまでは想像していた以上に簡単でした。
 
会うまでのメールで褒めまくって調子にのらせたら、2時間ほど飲んで手繋いだまま近所のラブホへ無言のまま直行です。
 
ホテルでは初回という事もあり、真面目な?セックスに励みました。
 
前戯だけでも1時間ぐらいしてやったんだけど、面白いほど声出して悶えまくってた。
 
欲求不満を一気に解放したって感じで、前戯で数回、挿入で数回の昇天。

 

後の方は息絶え絶えになって脱力しちゃってた。
 
終電までたっぷり可愛がってあげたら、次からはもう都合の良いセフレになってた。
 
イキそうになると我慢させ、たっぷりしゃぶらせてから、また寸止めを繰り返す。
 
頼んでもいないのにアナルを舐めようとするほどで、2回目でもう生挿入もしてた。
 
しかもラストは口に出して飲ませちゃってたし。

 

その後数回会ってはヤリまくってた俺は、その報告をマサノブにしてやった。
 
実はマサノブもアラサーとイイ感じになってて、週2ぐらいでヤリまくってたみたい。
 
2人とも性欲モリモリなもんだから、寝る間も惜しんでヤッてるんだとか。
 
でもやっぱり心美とヤッてると教えたら、俺もヤリてー!と悔しがってた。
 
初めのうちは心美の全裸写メを見せるだけだった。

 

次第にエスカレートしていって、ある時からマサノブにもヤラせたいという願望が・・・。
 
俺には喜んで股を開く心美が、好きでも無いマサノブを相手にどう反応するのか。
 
しかもイジメられていた怨念があるマサノブが相手。
 
良からぬ妄想に歯止めが掛らなくなり、ある日提案してみた。
 
マサノブもノリノリになり、だったらウチで!と部屋を提供してくれた。

 

アラサーと使っているオモチャも揃ってるから、使えるなら都合がイイ。
 
しかも角部屋で隣が空き部屋だから、少々の騒音は余裕みたい。
 
アラサーも大絶叫で喘ぎまくってるらしいし。
 
加藤が風俗嬢と会う日に作戦を決行した。
 
加藤は自慢気に「今日は朝までコースだなぁ~」とか言っていたので。

 

美と普段通り飲みに行き、そこにマサノブから電話・・・ゴメンねと断りつつ合流。
 
ちょっと不満そうな顔をしていたが、後でたっぷり可愛がる事を約束してやると、約束だからね!と小声で嬉しそうに言ってきてた。
 
でも帰り間際に予定通り「あっ!あの書類持ってる?」と切り出し、うちにしか無いから取りに行く?という流れに。
 
タクシーで15分ほどのマンションなので、3人でマサノブ宅へ向かった。
 
ずっと「ゴメンごめん」と心美に謝り続けるのは嫌だったが・・・。

 

心美を玄関に待たせ、2人で中に入って演技を続けた。
 
「あぁ~これだっけ?マジ?ちょいP池永貸して?」
「じゃ~俺ちょっとコンビニ行ってくるわ、心美ちゃんあがって待ってて?」マサノブは予定通り部屋から出ていった。
 
心美はキョロキョロしながらリビングに入ってきたので、ソファーに座らせた。
 
「マジでゴメンな」と隣に座ってキスをすると、心美は本気のキスで応戦してきた。
 
そのままいつものように舌を絡ませながらオッパイを揉むと、はぅはぅ言いながら反応する。

 

「他人の部屋だと興奮するだろ?」
「えぇ~分かんない」
「すぐ戻ってくるかもしれないからな」
「ちょっと、ダメってば」パンストの上からマンコを触ると、モジモジさせながらしっかり反応してた。
 
いつ帰ってくるか分からない状況を楽しんでいたのか、直で触ったらビチョビチョだった。
 
パンストを脱がせて、パンツの横から指を挿入し、舌をしゃぶらせながら指マン。
 
「ソファーに垂らすなよ?」と注意したが、続けたらマジで汚しそうなほど濡らしてた。
 
その時マサノブから予定通り「腹減ったからラーメン食べてくる」という電話w「何それw」と心美も笑っていたが、良い言い訳が思い浮かばなかったんですwwすぐに戻ってこないっていう安心感を与えたかっただけだったから。

 

「入れちゃおうぜ」とチンコを出して、そのままソファーで即挿入。
 
「ヤバいよぉ」とか言いながらも自ら足を開く心美は、淫乱顔になってやがった。
 
根元まで入れないようにしながら腰を振り、ゆっくり心美のシャツのボタンを外す。
 
巨乳を出して乳首を舐め、抜いたチンコをしゃぶらせてまた挿入。
 
体を震わせながら興奮しまくってる姿を見てイケると確信した。

 

興奮するだろ?」
「うんっ」
「もっと興奮させてやろうか?」
「うんっ、させてっ」とんでもねーアホだなと思いつつ、心美を駅弁スタイルで寝室へ運んだ。
 
ベッドの上には無造作に置かれたオモチャの数々w「ちょっとぉ!なにこれっ!!」
「マサノブって変態だからさぁ~使ってみようぜ?」
「嫌よ、汚いじゃん」
「これなら平気だろ?」
「えぇぇー・・・」かなり強引な流れになったが、まず手に取ったのは電マ。
 
パンツの上から電マを当てると、嫌がってたくせに「ヤバい!これ超ヤバい!」を連発。
 
シワになるからとスカートを脱がせ、パンツの上から電マを当ててやった。
 
想像以上に気持ち良かったのか、ものの数分で「イッちゃいそう」とか言ってた。

 

「はい、我慢ね~w」といつもの焦らし。
 
チンコ咥えさせて電マを当てると、またすぐにイキそうだとか抜かしやがる。
 
何度かそれを続けていると、我慢の限界になり始める心美。
 
「我慢しなさい」と言いながら、置いてあった手錠をはめてやった。
 
「そのままバンザイしてろよ」と命令して電マを当てたが、すぐに手を降ろしてくる。

 

「バンザイしないとイカせないぞ?」と言ってるのにすぐ手を降ろす始末。
 
「もう許さねーぞw」なんて言いながら、心美をベッドに固定する仕事に取りかかった。
 
マサノブ愛用のロープと手錠の拘束具wパイプベッドにしてるのは、多分これを使うからだと思う。
 
まさに大の字のような体勢で、ベッドに両腕と両足を固定してやった。
 
「これでマサノブ帰ってきたらヤバいよなぁ~w」電マを当てながら軽い言葉攻めを繰り返し、やっと1回目の昇天を許してやった。

 

ビクンビクン体を震わせているのを横目に、今度はオルガスターにゴムを付けて挿入。
 
もう嫌だとか言わなかったので、簡単に挿入出来た。
 
パンツでオルガスターを固定し、タオルで目隠しをしてフェラ。
 
「帰ってきて見てるぞぉ~」というと、イヤイヤ言いながらもチンコを咥えてた。
 
まぁ実際には帰ってきてないと思ってたから、余裕をカマしてたんだと思う。

 

ェラを中断して本格的にオモチャで遊ぶ事にした。
 
バスタオル敷かなきゃダメなぐらい濡らしてた心美を、何度も何度も焦らしてやった。
 
熱中し過ぎてた俺は、背後にマサノブがいるにの気が付かなかったwシーッと指を立てながら中に入ってきたマサノブは、ちょっと怖いぐらい目がヤバい。
 
オルガスターを激しく出し入れすると、心美は自ら腰を浮かせて喘ぎまくってた。
 
アラサーが狂うバイブに変更すると、心美もオルガスター以上に反応してた。

 

クリもガッチリ刺激できるタイプだったので、油断してるとスグにイキそうになる。
 
イカせないように何度も焦らしまくっていると、最後の方はマジで我を忘れてたみたい。
 
歯を食いしばって「ぎぃぃーっ!んぎぃぃーっ!」とか唸ってたしw1番大事な最後は笑えるほど凄かった。
 
根元まで入れてパンツで固定すると、「イッてイイの?イイのっ?イイのっ?」と俺に何度も繰り返し聞いてくる心美。
 
「思いっ切りイッていいぞ」と許してやると、一瞬静かになったと思ったら、また変な唸り声をあげて体を硬直させてた。

 

「イク顔見せろよ」と目隠しを取り心美が目を開けると、目の前にはマサノブの顔wこの時の反応はホントに笑えた。
 
呆気に取られた顔をする心美だったけど、俺がバイブを掴んで押し込んだら瞬間的に白目になって「んがぁぁぁぁぁぁぁーっっ!!!」って叫んだんですwマサノブに両肩を押さえられ、俺に下半身とバイブを固定され、背中を仰け反らせて最高潮な絶頂を味わってたっぽいwwイッた後も体がビクンビクンしてて、押さえないと腰が跳ね上がるほど。
 
そのままバイブを小刻みに出し入れすると、数十秒後にまた絶叫してた。
 
「マサノブの前で何してんだよw」
「お前のイッてる姿見られてるぞw」
「ド淫乱な心美はどう?マサノブ」
「こんな変態だったとは思わなかったよwそんなに気持ちイイの?」好き勝手俺達は喋りながら、心美が何度も昇天するのを見てた。
 
「マサノブのチンコ入れてイイ?」バイブを奥に押し込みながらそう聞いたら、心美は激しく頭を振って頷いてた。

 

「じゃ!」と俺はそのまま部屋を出て、マサノブは間髪入れずに挿入してたっぽい。
 
止まった喘ぎ声がすぐに再開されてたから。
 
マサノブがやってるのを見たくなかったので、ドアを開けてリビングで聞いてた。
 
バイブの時よりかは激しく無かったけど、ちゃんと心美は喘ぎ声を出してて安心した。
 
興奮し過ぎでたマサノブは10分少々で終了w仕方なくまた俺が行って、バイブ遊びを再開した。

 

う手錠などは外してやってたのに、心美は拒否もせずに普通に足を広げて喘いでた。
 
心美は焦らされるのが大好きなのを知ってたので、そこからは地獄だったと思う。
 
イキそうになるとストップを1時間以上も繰り返してたからw途中でマサノブのキスも受け入れてたし、最後の方は俺達の性奴隷になるとか言ってた。
 
最後にイカせてやったらグッタリしちゃってたので、しばしの休憩を入れてたんです。
 
その時に心美の携帯にメールが来て、加藤が朝帰るって。

 

じゃ~もっと楽しめるな!という事で、俺は心美と風呂に入った。
 
狭い風呂だったけど体を洗ってやったりして、軽くイチャイチャしながら入った。
 
その頃になるとやっぱり冷静になり始めてたので、フェラさせて立ちバックで挿入。
 
俺はトランクスを穿いたが、心美は全裸のまま寝室へ。
 
そこでまた2人にオモチャで攻撃され、人生初めて失神する女を見たwしかも失禁までしちゃって、実は怖くなって焦っちゃったwその後マサノブがまた挿れて、でもまたすぐに終わっちゃって終了した。

 

フラつく心美と家を出たのは3時過ぎ。
 
タクシーで送っていってやったが、歩かせるのが本当に大変だった。
 
少し怒っていたけど、心美にとっても今まで味わった事の無い快楽だったようで、それから3週間後ぐらいにはまたマサノブ宅に。
 
俺はいつでも入れられるからという事で、オモチャ遊びに徹してた。
 
椅子に縛り付けてのバイブ挿入で失禁するし、写メ撮っても我を忘れて喘いでた。

 

3回目にはもう心美も馴れたもんで、初めてマサノブのチンコをしゃぶってたりもしてた。
 
長くなったのでそろそろ終わりにしますが、心美はその後も変態っぷりを見せてくれてた。
 
近所のコンビニへノーパンノーブラでプチ露出プレーも当たり前で、そのまま公園に行ってフェラさせたりも当たり前。
 
マサノブとのベンチセックスもしてたし、アナルにまでバイブ入れるぐらい成長してた。
 
でも1番凄かったのは、とある公園での露出プレーでした。

 

こって近くに大学があるから、若い子達の集団がチョロチョロ来るんです。
 
初めの頃はわざと軽く見せたりしてたんだけど、途中からエスカレートしてきちゃってベンチでM字開脚させたりしてたんです。
 
そしたら数人顔馴染みになった大学生が数人できちゃって、その中の3人には特別奉仕って事でフェラさせてあげたりしたんです。
 
これがまぁ~~凄かったw3人がチンコ出して心美を囲む様に立ち、それを順々にしゃぶっていくんですから。
 
しばらくして某掲示板で話題になっちゃって止めましたが、心美も相当興奮してました。

 

俺は途中で飽きてきちゃったので、マサノブだけに任せていました。
 
時々思い出した頃にヤラせてもらうだけ。
 
マサノブは毎週部屋に呼び出しては、変態プレーに勤しんでたみたい。
 
そんな関係が今でも続いてて、もう2年近くになりますかねw相変わらず加藤は新しい風俗嬢とかに熱を入れてますが、嫁さんはマサノブのチンコで喘ぎまくってるんですからねぇ。
 
マサノブの病気も完治したのか?って思うぐらい無くなってます。
 

結婚した部下を招いて、食事を作ってもらって…。連れてきた奥さんがあんまり美人だったもんだから、酔わせてこっそりちんぽインサートしてみた件

読了までの目安時間:約 4分

は単身赴任のひとり住まいです。
 

結婚した部下を招いて、食事を作ってもらって…。連れてきた奥さんがあんまり美人だったもんだから、酔わせてこっそりちんぽインサートしてみた件(イメージ画像1)

 
でもマンションは2LDKなので部屋は余っている状態です。
 
先日、結婚した部下が夫婦で料理をつくりに来てくれました。
 
結婚した部下を招いて、食事を作ってもらって…。連れてきた奥さんがあんまり美人だったもんだから、酔わせてこっそりちんぽインサートしてみた件(イメージ画像2)

 
結婚式のときにビックリしたのですが、奥さんはモデルとも思えるスタイル抜群の美人です。
 
正直、こんな女と一回でいいからやりたいと思ったほどです。

 

ウチに来た時も白いミニスカートにブラウス姿で、下着の線がくっきり見えて、そそられました。
 
手料理を肴にビールを飲んでいましたが、前に買ってあったウォッカを出して、ジュースと混ぜて二人に飲ませました。
 
実は、部下はそれほど酒は強くなく、大体1時間ぐらい経つと眠くなることも知っていました。
 
案の定、部下はトロンしてきて、私は奥さんにウォッカの濃度を上げ、しかも媚薬を混ぜて勧めました。
 
酔いが次第にまわっていき、胸元から見える肌は徐々にピンク色になっていきました。

 

いろいろ話をしていくうちに、奥さんが写真に興味があることがわかり、私がこれまでに撮影した写真を見せるために隣の部屋に行くことになりました。
 
その前に、もう一杯だけ一気飲みしてからにしようと私の方から言って、さらに濃い目のジュースを与えました。
 
効果はテキメンで、思うように歩けなくなり、隣の部屋で倒れこんでしまいました。
 
ミニスカートははだけて、かわいいピンクのレースのパンティが丸見えです。
 
ほのかに甘酸っぱいような体臭が漂いました。

 

私は、介抱するふりをして体を抱き寄せ、「大丈夫?」と顔を彼女の顔に寄せました。
 
彼女は嫌がる様子もみせないため、軽くキスをしてみました。
 
すると、彼女の方から抱きついてきました。
 
夫と間違えているのか、部下の名前をいいながら「大好き。◯◯のおまんこに早く入れて!」と、舌を絡ませてきました。

 

っぷりディープキスをした後に、ブラウスのボタンをはずし、ピンクのブラもはずすと実に形のいいオッパイが出てきました。
 
ピンク色の乳首がツンと上を向いて、実においしそうです。
 
僕は、思わず手でもみながら唾液をたっぷりつけて、丁寧に舐めてあげました。
 
「あ~ん、気持ちいい。もっと舐めて~。おまんこも舐めて~」と、それまでの彼女からは想像もできない卑猥な言葉が次々と口から出てきました。

 

その言葉にも刺激され、すでに愛液がたっぷりあふれ出ている“おまんこ“を時間をかけて堪能しました。
 
彼女の中は、狭くて締りがよく、実に気持ちのいいものでした。
 
さすがに、中出しはせずに外に出しましたが、3回の射精はすべて快感そのものでした。
 
彼女は、そのまま眠ってしまい、着衣をもとに戻して、毛布をかけてあげました。
 
それから1時間ほどして、部下が眠りからさめ、彼女が寝ていることに気がつきました。

 

私は、「二人とも酔っ払っちゃたみたいだな」というと、二人とも申し訳なさそうにして、帰っていきました。
 
でも、彼女のあそこはきっと快感を覚えているはず・・・。
 
でも夢の中と思っているのだろうか。
 
僕は、彼女のすみずみまでハッキリと覚えているよ。
 
おまんこの写真も何枚も撮ったし・・・。
 

単身赴任の広い部屋、寂しい…。そんな中隣の部屋の旦那さんに妻寝取りを提案されたら、人肌恋しい私まっしぐらってやつです^^

読了までの目安時間:約 7分

は42歳。
 

単身赴任の広い部屋、寂しい…。そんな中隣の部屋の旦那さんに妻寝取りを提案されたら、人肌恋しい私まっしぐらってやつです^^(イメージ画像1)

 
結婚もしている普通のサラリーマン。
 
ただ、4月より単身赴任となり、会社が探してくれた、マンションに1人暮らし中。
 
単身赴任の広い部屋、寂しい…。そんな中隣の部屋の旦那さんに妻寝取りを提案されたら、人肌恋しい私まっしぐらってやつです^^(イメージ画像2)

 
家族が単身先に遊びに来るかもといって、会社で2DKの部屋を借りてくれたのだが、その広さが逆に寂しかった。
 
なぜなら、同じ階の隣人は、当然ながら、夫婦で住んでいるから、こちらとしては一人者の寂しさをよけいに感じてしまうのだ。

 

その隣人さんの奥さん(30歳)はエレベータで朝、出勤時に、ごみ捨てでよく一緒になり、挨拶してくれる。
 
スタイル抜群で、なにせ、僕の好きな巨乳であった。
 
どうやら、朝のごみ捨て時はいつも、ノーブラのままのよう。
 
最近では、僕と一緒になるのが分かっていて、ノーブラなのかと勘違いしてしまう。
 
そんなある日、会社帰りで、駐車場に車を止め、降りたところ、隣人の夫が私の帰りを待っているかのような、雰囲気でその場に立っていた。

 

私に相談があるとのこと。
 
二人は近くの公園へ移動し隣人の話を私は聞くことにした。
 
隣人の夫は私より年上で45歳。
 
会社の上司、部下の関係で結婚したようだが、どうも最近妻とエッチしても興奮しないとのこと。
 
お互いに、仕事していたときの上下関係を思い出してしまうらしい。

 

私がそんなこともあるのかと思っていると、隣人はさらに、隣人の妻が、毎朝私とエレベーターで一緒になり、挨拶する中で、感じのいい方だと話しているとのこと。
 
隣人は1度私と隣人の妻を浮気させて、それを見て興奮したいとの提案を受けた。
 
私は驚き、私も家族がいるのでと、いったん断ったが、私も単身中で、やりたい状態になっていたため、一度限りとの約束で、受けることにした。
 
後日、隣人の作戦は実行され、私はそれに乗ることになる。
 
お互い仕事休みの週末土曜日に、私は隣人夫婦に呼ばれ夕食を共にすることになった。

 

は、手ぶらではいけないので、ビールを片手に伺うことに(隣人がお酒が弱いことは調査済み)。
 
隣人宅を訪ねると、妻が対応。
 
私の目の前に立っている隣人の妻は、今まで見たことのない、セクシーないでたちでたっていた。
 
上は胸元のざっくり開いた、ピチピチTシャツ。
 
当然ブラは上からのぞいており、パープルのブラ。

 

下は、デニム地のミニスカート。
 
ミニといっても、座ったら、パンツの覗くような、きわどい長さだ。
 
私は瞬時に興奮状態になるも、必死に気持ちを抑え、隣人夫婦と楽しい食事の時間をすごした。
 
時間にして2時間近く。
 
いつも以上に長く感じる2時間だ。

 

すると、お酒の弱い隣人は、缶ビール3本を飲み干し、完全に酔った状態に。
 
私と、隣人の妻は、酔った隣人さんを、寝室へ(といっても2Dkなので、ほぼ隣の部屋)連れて行き、服を脱がせ、寝かせた。
 
一瞬で眠りについた。
 
私は、トイレを貸してほしいと頼み案内してもらった。
 
トイレットペーパー切れしていた(これも隣人が事前に少なくしていた)。

 

私は人妻さんに頼み、ペーパーをお願いし持ってきてもたった。
 
人妻さんがトイレの戸をたたき、ペーパーを用意した合図をくれたタイミングで、私は下半身素っ裸の状態で、トイレの戸を開け放った。
 
目の前には人妻さんが立っており、二人は向かい合った。
 
ついに私は、2時間待ちに待ったこの瞬間を迎えた。
 
そう、人妻さんのセクシーないでたちを見て、ずっと反応しっぱなしの私の固く固くそそり立ったチンポは人妻の前に堂々と、存在を見せ付けたのである。

 

っき用足したんだけど、奥さんの口できれいにしてくれる?まだ先のほう濡れてるでしょ?」
「…ペーパーそこにありますよ、主人が起きたら困りますし」
「だんなさんお酒弱いし、もう起きませんよ」
「そんなことできません、あなた、もっと優しい方だと思ったのに違うんですか?」
「そりゃ私だって、どうせなら、もっと優しく奥さんを誘いたいです。でも仕方ないのです」
「仕方ないってどういうことですか?」
「それはすべて、だんなさんの頼みで私もやっていることなので」
「主人の頼み?」ここまで確認した後、有無を言わさず、奥さんの頭を押さえつけ、私のチンポを口にくわえ込ませ、用を足した後をきれいに処理させながら、経緯を説明した。
 
説明を聞いた聞いた奥さんは、観念したのか、それとも開き直ったのか、自らよだれを口の中にたくさん含ませながら、私のチンポを納得するまで、しゃぶり続けた。
 
よだれは奥さんの着ていた、Tシャツにもいっぱい垂れて、見る見るべとべとになり、私は、Tシャツをめくり、巨乳をさらけ出すよう支持。
 
奥さんは、素直にTシャツに手をかけ、さらけ出し、ブラもはずし、巨乳は私の目の前に。

 

なんと94センチ、Gカップもあるらしい。
 
今度は私が、奥さんの巨乳、さらに、べとべとの下半身と入念になめつくし、まったくの無抵抗状態に陥った。
 
二人は、わざと、主人が寝ている部屋のまえに行き、エッチを開始した。
 
私の固いチンポは、奥さんのべとべとの下半身の奥深くへと入り込み、激しく何度も何度も、突き上げって行った。
 
二人は主人の存在を忘れ、声を上げてフィニッシュを迎えた。

 

…翌晩、駐車場で、隣人と会った。
 
お酒に弱いのは嘘で、二人の行為を寝たフリをして、見ていたそうです。
 
そして、今朝出勤前に奥さんを誘い、エッチをしたらしく、今までにない興奮を得たと喜んでもらった。
 
私はまた、さびしい気持ちになってしまい、その晩、寝る前に機能のことを妄想しながら、出し切るまで3度もオナニーをしてしまった。
 

新婚の若妻をじっくり調教する…。次に旦那が抱くとき、驚くぜエロく開発されててさぁ…。そんな想像しながら抱くオンナは、絶品です

読了までの目安時間:約 10分

の女めぐみとは営業先の会社で知り合いました。
 

新婚の若妻をじっくり調教する…。次に旦那が抱くとき、驚くぜエロく開発されててさぁ…。そんな想像しながら抱くオンナは、絶品です(イメージ画像1)

 
その会社は富山にあり当然ウチの北陸支店のカバー出来る範囲なのでよく出入りしておりました。
 
ある日僕がいつものようにその会社を訪れると、約束してたはずの担当部長がまだ帰ってませんでした。
 
新婚の若妻をじっくり調教する…。次に旦那が抱くとき、驚くぜエロく開発されててさぁ…。そんな想像しながら抱くオンナは、絶品です(イメージ画像2)

 
なんでも現場でトラブルがあったらしく一時間ばかり遅れるとのこと。
 
仕方なく応接イスに座り待つ事に。

 

珍しくその日は全員出払っていて会社のなかには僕と彼女だけに。
 
僕が大阪から転勤でこちらに来ていることは彼女も知ってましたから色々大阪の様子なんかを聞かれました。
 
話が盛り上がったところで担当部長も帰ってきたので彼女とはそれまで。
 
打ち合わせが終わったので駐車場に戻ると丁度彼女も帰るところだったらしくバッタリ会いました。
 
「これからお帰りですか?・・よかったらメシでもどうですか?」と誘うと一瞬迷ってましたが「はい、じゃあ御一緒させて下さい」と誘いに乗ってきました。

 

なんせ地元じゃないので彼女の案内ですし屋へ。
 
色々話を聞くと彼女は25歳で花の新婚1年目。
 
でも結婚して半年でダンナが東京に転勤。
 
当然彼女も付いていくべしなんですが、彼女の父親の身体の具合が悪くそれが落ち着いたら向こうに行くとかで、今は一人暮らしなんですよと言ってました。
 
これはチャンスかも・・・・すし屋を出た後カラオケボックスに。

 

何曲か歌ってると突然停電が。
 
あまりにも突然だったので彼女は僕に抱き付いてきました。
 
なかなか電気がつかないので、思いきってキスすると最初は驚きいやがってましたがキツク抱きしめキスしながら優しくオッパイや首筋を愛撫すると段々身体の力が抜けてきました。
 
どうせ電気も点かないからこのままやっちゃえと服を脱がそうとすると「お願い・・・・・ここじゃイヤ・・」
「じゃあどこならいいの」
「どこでもいいけど・・・」
「じゃあめぐちゃんの家がいいな」
「いっ・・家はちょっと・・困る・・・・」
「それじゃあここでこのままやっちゃうよ」
「わかりました・・・・」観念した様子です。
 
彼女の家は富山市内から車で十分ほどのマンション。

 

に入ると2LDKの標準的な部屋ですが、ひとり暮らしの女の部屋じゃなくいかにも主のいる家庭の雰囲気が漂います。
 
彼女がトイレに入ってる隙に玄関の横の部屋を覗くとここが寝室のようです。
 
いつも彼女がひとりで寝ているダブルベットの隣にはドレッサー、そして婚礼家具3点セット。
 
いかにも新婚家庭の匂いがたまりません。
 
ドレッサーの横のテレビの上にはツーショットの写真が写真立てと共に・・・・おっと彼女がトイレから出てくる気配が・・・あわててリビングに戻ります。

 

すぐに彼女を抱きしめキス。
 
先ほどと違い遠慮がちに舌をからませてきます。
 
少しこぶりな胸を愛撫していると段々立ってられなくなってきたようなので、お姫様抱っこをして寝室に連れていきます。
 
ブラウスを脱がすと「待って・・・シャ・・シャワー浴びてから・・」
「いいよこのままで・・・・」
「お願い・・シャワーだけでも」
「じゃあ一緒に入ろうよ」
「私・・・男の人と一緒に入った事ないから・・・」
「えーダンナとも一緒に入らないの?」
と聞くと「だって恥ずかしいから・・・・」眉間に少ししわを寄せて目尻を少しさげた困ったような表情は見てるだけでムラムラします。
 
「わかった、じゃあお風呂にお湯入れてきて、それとオレがさきに入るから後からおいで。裸見せるの恥ずかしかったらバスタオル巻いたままでいいから」彼女が風呂場に行ってる間ベットの上であぐらをかき、上着を体の横に脱ぎ捨てたばこをふかしてると新婚家庭を蹂躪しているようでいい気分です。

 

風呂に入って彼女を待ってると、下向いたまま予想通りバスタオルのつなぎ目を手で固く握りしめて入ってきました。
 
「オレの体洗ってくれる・・・そう手で全部洗うんやぞ」下を向いて僕の顔を見ないまま手は背中から胸の方へと移ってきます。
 
「あのー・・・・ここもですか?」
「そらそうでしょう・・」黙って僕のチンチンに手を持っていきます。
 
「ダンナのは洗ってあげないの?」意地悪く聞くと「はい・・・・エッチの時もあまり触ったりしないから・・・」うーんこれは先が楽しみです。
 
この分だと結婚してる割には全く開発されていないでしょう。

 

風呂を出てベットに移ってからも恥ずかしそうな彼女の反応は相変わらずで、予想通りフェラチオもへたくそでした。
 
ただ彼女は僕の見る限りM性が強いような感じがして、困らせたり恥ずかしいと思うことや強い男に屈服させられるような感じが好きらしく、事実最初は僕に対してイヤイヤといった感じが時間と共に無くなって、次の日朝食を食べている時にはすっかり僕に甘えたような表情で接してましたから、多分というかまちがいなくそうでしょう。
 
最初の夜は生入れの口内発射でしたが、僕が今日はおまえの口のなかでガマンするけど、次からは中出しするからダンナが帰ってきた時にお腹が大きくなってたなんていうのがイヤだったら、明日にでも医者行ってピルもらってこいよと命令口調で言うと素直にはいわかりましたと返事をしてました。
 
それからというものは富山に営業で行く予定の時は前日からめぐみの部屋に泊まり最低3回は中出ししまくってました。
 
めぐみは嫌がってましたが、ベットの横のテレビの上にあるダンナとの写真立てはめぐみを抱いてる時も当然出しっぱなし。

 

ンナとめぐみが幸福そうに映ってる写真をみながら、人妻であるめぐみを本当ならダンナにここで抱かれるはずのベットでめぐみを抱き、その上中出しまでできるのですからこんな興奮することはほかにはありません。
 
休みの日には前の日から部屋に居座ってめぐみには服を着せないまま1日を過ごさせます。
 
そう新婚さんがみんなやるといわれている裸にエプロン。
 
一緒に買い物に出かける前には中出しをしてノーパンで出かけます。
 
一緒に居てると時々あっと小さな悲鳴を上げます。

 

僕の精子が逆流したみたいです。
 
足から垂れないように歩くのが辛いらしく、そんな時は僕の腕をしっかり握りしめてきます。
 
めぐみの会社に行く予定のある日は朝からめぐみに中出しをして下着を着けさせないでいかせます。
 
お昼ごろ彼女の会社に行くと辛そうな顔で僕を見ています。
 
打ち合わせなんかが終わった後、昼休みにめぐみを呼び出すと僕の精液が流れ出して周囲の人にバレそうでドキドキするらしく、誰も居ない倉庫で服を着せたまま慌ただしくやるセックスにも興奮を覚えだしてきました。

 

しかしこれだけ順調に調教が進むとは正直僕も思ってなかったので少々驚きです。
 
途中何度かダンナが帰ってきたこともあったのですが、僕はめぐみにダンナとのセックスは禁止してましたのでダンナの誘いを断るのに苦労してたようです。
 
そんなこんなでめぐみとの付き合いも四ヶ月を過ぎた頃、大阪からの突然の帰阪命令。
 
うーん大阪と富山じゃああまりにも遠い。
 
いったんめぐみはダンナにお返しをしようかと・・・・しかし僕と別れてダンナとのノーマルなセックスで満足できるか少し心配ですが。

 

なんせ最後の方にはフェラチオしながら自分でクリトリスをいじりながらイクようになってましたから・・・。
 
別れ際には「こんな身体にされてもうあの人に顔向けできないし・・・・あなたは大阪に帰るって言うし・・・・私どうしたらいいの・・・・・」と泣いてはいましたが、まあ女は強いから大丈夫でしょう!それから御主人の真一さん、あなたが居ない間に奥さんのめぐみさんは僕がしっかりと調教しておきましたからね。
 
あなたはめぐみに一度も生でした事がないそうですね。
 
でももう大丈夫です。
 
ピルを飲ませてますから。

 

一今では中に出さないとめぐみは満足しない身体になりましたから・・・精液が出てきて奥の方が熱くなる瞬間にエクスタシーを覚える身体になってます。
 
遠慮なく中出ししてやってください。
 
その方がめぐみも悦びます。
 
あーそれとアナルの方は指なら二本入るようにしておきました。
 
あなたの大きさならチンチンは入ると思います。

 

なんせアソコは僕のチンチンを100回以上受け入れてくれてますので、少々緩くなってるかもしれまん。
 
でもまあ早漏らしいですから少しくらい緩くなったほうがいいかも知れませんね。
 
それではめぐみの事を末永く幸福にしてやって下さい。
 

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