告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

友人のギャル系母親がエロすぎて当時いっつもオナネタにしていたのだが、彼女にファーストキスを奪ってもらった話

読了までの目安時間:約 16分

友人のギャル系母親がエロすぎて当時いっつもオナネタにしていたのだが、彼女にファーストキスを奪ってもらった話【イメージ画像1】

分は、大学生になった頃は生粋の真性童貞でした。
女性と交際経験はあったんですが、ビビリでチキンで臆病な俺はキスどころか手もつなぐ事が出来ずに、今で言う草食系男子でした。
そんな臆病な俺が大学一年生の時に脱童貞をしてたんです。

 

の自分の童貞を頂いてくれてのは37歳の人妻で、筆おろししてくれたんですちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。
というか、それぐらいしか自分の武器になるものは無いと思っていました大学が突然の休講で暇だった自分は、服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらい。

 

友人のギャル系母親がエロすぎて当時いっつもオナネタにしていたのだが、彼女にファーストキスを奪ってもらった話【イメージ画像2】

転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。
俺がずっと憧れていたTさんだった。
Tさんは、俺の弟の友人の母親でうちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。

 

と弟は7つ年が離れてるし20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しくほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい若妻熟女です夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。
初めて会ったのは自分が小学校の時でそれから中学、高校とずっとオナネタランキング一位の最高のオカズでしたTさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや食材などをを持ちながら歩いていた。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。

 

せるチャンスはめったにないので話し掛けた。
「重そうですね。荷物持ちますよ?」
「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。

 

の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。
家の前まで到着し、荷物を下ろおうとするとTさんに、「ありがとね~。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」と言われた。

 

ちろん、断る理由もないしこんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。
リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

 

こ座ってて~。」ソファーに座って待っているとTさんがコーラを持ってきてくれた。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。

 

が恋愛の事になってきた。
「お兄ちゃんは今彼女いるの?」
「いや、いないっすよ。」
「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」
「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。

 

~ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」
「4人ですね。」
「じゃ、経験人数も4人なの?」この質問が出たときはすごくビックリした。
と、同時にものすごくドキドキした。

 

んて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。
とりあえず、正直に答える事にした。
「いや、僕はまだ0ですよ…」
「え~?また~、嘘でしょ~(笑)」
「いや、マジですよ(笑)本当ですって~。」
「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに(笑)」
「ぃゃぃゃ、それどういうことですか~(笑)」と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

 

兄ちゃんさ~、私が家に行くとずっと私のことみてるよね」
「えっ…」
「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね」
「…」
「なんで?なんで?」会話がものすごいベタな感じになってきた。
なんてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。
「Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」それを聞いたTさんは微笑んでT「ありがと…嬉しいよ。
」と言ってくれた。

 

して「お兄ちゃん、キスした事ある?」と、聞いてきた。
俺は正直にないと答えた。
すると「私としてみる?」俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

 

して、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて唇と唇がチュッと軽く触れたこれが俺のファーストキスそして、10回ぐらい軽いキスをした後、Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。
そして、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った「もっとエッチなキスしよ」Tさんは俺の首に腕を絡ませて舌をからませる激しいキスを俺は、初めての快感と、憧れのギャル系若妻のTさんとの行為に夢心地だった。
そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。

 

て言ったらいいのかな?だっこっていうか座位のような体勢になった。
Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていてずっとディープキスをしていた。
クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしくTさんの吐息があたるのがとても興奮した。

 

0分ぐらいディープキスをしているとTさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。
ハァハァという吐息がマジで心地良い。
そして、攻めの場所は首に…。

 

ュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。
Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしくハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いたT「ねぇ…ベッド行こうよ。」顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。

 

さんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。
階段に来た時にTさんが抱きついてきて「もう一回、ふふっ♪」と官能的な笑みを浮かべ、もう1回激しいキス。
30秒ぐらいしていたかな。

 

さんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。
「大丈夫だよ…私が、優しく教えてあげるから」AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。
そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。

 

ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかける。
するとTさんがこんな事を聞いてきた。

 

「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」
俺「俺、Tさんの事好きです。俺の初めての人になってください」Tさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませるとそのまま、俺が上になる様に倒れた。
倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。

 

して、激しいキスをして今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。
首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびにTさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ耳元に口を持っていき囁いた。

 

「私もHちゃんの事大好きだよ。」お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた…。
服の上から胸を揉んだ。

 

まり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。
TさんがT「脱がして…。」と言ったのでTさんの体を起こして着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

 

「ブラジャーも…♪」多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもらってブラもはずした。
小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。
俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。

 

して、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。
Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。
T「あっ…んっ…はぁ…あっ…」胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。

 

「あっ…んん…いいよ……上手だよ。」と言ってくれた。
そして、しばらく胸を堪能していると…ていうか、夢中で胸を攻めているとTさんがT「んん…今度は下も攻めてみて」Tさんが腰を浮かしてくれて俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。

 

して、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながらおそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。
多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。

 

れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。
Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。

 

さんにT「パンツ脱がして」と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。
Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。

 

性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。
俺はTさんに俺「クリトリスってどこですか?」と、聞いてみた。
Tさんは指をさしてT「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」と、教えてくれた。

 

はそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。
T「あぁっ…ああぁん…はぁはぁ…いい….すごくいいよ。」俺は、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。

 

さんの喘ぎ声が激しさを増してきた。
T「んんっ…あはぁっ…いい…ダメ…もぅっ…あぁんっ…」Tさんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめすると、TさんはT「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………」と、とても激しい喘ぎ声を出した。
そして、息も絶え絶えになりT「はぁはぁ…Hちゃん…もういいよ…」俺は、再びTさんに覆い被さるようにしてTさんに1回軽くキスをし俺「だいじょうぶですか?」
T「うん…んっ…だいじょうぶ…いっちゃったよ…♪」
俺「そうだったんだ…気付かなかった。」
T「ふふっ…すごく上手だったよ。」
俺「本当に?…良かった。」
T「んっ…ちょっと待って…しばらくこのまま抱いていて…」1分ぐらいはぁはぁ言いながら体を重ねて抱き合って軽いキスを。

 

るとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり俺の耳元で囁いた。
T「はぁはぁ…ふふっ…今度は私がきもちよくさせてあげる」Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。

 

めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。
Tさんは乳首を丹念に攻めた後、俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。

 

して、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Tさんの口に含まれた。
Tさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ激しく上下に顔を動かした。
ありえないほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

 

「ふふっ…Hちゃんかわいい♪」
俺「いゃ…気持ちよすぎ…」
T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。
快感に顔をゆがめているとTさんはT「ふふっ…ちょっと横に寝てみて」と、言ってきたので体勢を横にして寝た。

 

ると、なんとTさんは俺のアナルに下を這わせてきた。
今までとはちょっと質が違う…ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。

 

して、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。
俺は、俺「ひぃ…ひぃ…」と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。

 

すがにこれには、俺「あっ…やばい…いっちゃうよ。」Tさんは行為を止め再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。
T「ふふっ…どう?すごくきもちよかったでしょ?」
俺「はぁっ…はぁっ…きもちよ…かった」
T「んふふっ…」Tさんは軽くキスをし耳元で囁く。

 

「じゃぁ、ひとつになろうか?…いれるよ。」Tさんは軽くキスをし俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。
ゆっくり最後まで入るとT「これで、童貞卒業だね…おめでと♪」と、言い激しいキスをした。

 

して抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。
そして、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。

 

「あぁ…あぁん…Hちゃん…きもちいいよ…」2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。
だんだんなれてきた俺はTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

 

「んっ…んうっ…んあっ…あぁぁっ…」俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。
ペースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなりTさんの腰をつかんで激しく動かした。
T「あぁんっ…ね…え…今度は…上になって…みる?」
俺「はぁはぁっ…うん。」繋がったまま体を起こし上になる。

 

くキスをした後、腰を動かした。
上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。
T「あっ…あっ…Hちゃん…いいよ…すごくいい…あっ…あっ…」
俺「はぁっ…はぁっ…」いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。

 

して、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。
T「あっ…あっ…あぁぁっ…ああぁぁっ…もっと…もっと激しく…あぁぁっ」
俺「はぁっ…はぁっ…」
T「あぁっ…い…い…いい…きもちいいよ..あっ…あぁっ」
俺「はぁ…はぁ…やばい…いっちゃうかも…」
T「あっ…あっ…いいよ…いって…私の中でいって」
俺「はぁ…え…でも中で…出すのはまずいん…じゃ…はぁ」
T「ん…あっ…だいじょ…ぶ…今日はだいじょぶな…あっ…日だから…」
俺「はぁ…あっ…やばいっ…でる…うぁっ……….」
T「あぁぁぁぁぁっ…すごい…あっ…でてる…はぁっ…あっ…」Tさんの中で俺は果てた…。
そしてTさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながらT「Hちゃん…すっごいよかったよ…きもちよかった。」
俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」
T「Hちゃん、私の事好き?」
俺「あたりまえじゃないっすか?…大好きです。」
T「ふふっ、ありがと。私もHちゃんの事大好きだよ。」
俺「…」
T「じゃ…これからももっと色々な事…おしえてあげる…ね。」その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされさらにベッドでもう1回戦。

 

して、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。

 

して浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしているとおたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。
お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。

 

して、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。
帰り際玄関でさらにキス。
そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

 

れから2年半ぐらい。
今でも、このオナネタ一位の母の友人とのHな関係は続いている今ではこの若妻に本気で恋しちゃってる自分がいるのです

精子に問題があるらしい男友達!その嫁に中出しセックスを懇願されたので普通にヤりましたw

読了までの目安時間:約 6分

精子に問題があるらしい男友達!その嫁に中出しセックスを懇願されたので普通にヤりましたw【イメージ画像1】

れは2年くらい前の話なんだが、友達の奥さん(俺の紹介で友達と付き合い始めた)から、「相談があるから呑みに行かない?」と誘われた。
2人で呑みに行くことになり、俺の家近くの居酒屋へ。
ある程度酒が進んだところで相談を持ちかけられた。

 

談というのは、『結婚して1年半過ぎても子供が出来ない』ということ。
悩んだ彼女は、自分と友達とで病院で検査を受けることにし、1人で結果を聞きに行ったところ、友達の精子に問題があることが分かった(つまり種無し)。
だが彼女もそうだが、それ以上に昔から子供ができるのを楽しみにしていた友達に、『あなたのせい』とはとても言えない。

 

精子に問題があるらしい男友達!その嫁に中出しセックスを懇願されたので普通にヤりましたw【イメージ画像2】

もかける言葉がなく、話を聞きながら酒を飲み続けた。
気付けば彼女もよほどストレスが溜まっていたのか泥酔状態。
店の閉店時間になっても、彼女の相談は終わらず、外は寒いのでとりあえず近くの自分の家へ・・・。

 

れが間違いの始まりだった。
とりあえず家に上げたのは良いものの、どうしたらいいかわからない。
彼女も酔っているせいか俺にしなだれかかって、テンションが高くやたら絡んでくる。

 

も今までは真面目に話を聞いていたんだが、ここまで泥酔してるとまったく話が合わない。
しかも抱きつかれた状態なので、やたらと胸が当たる。
酒で緩んだ俺の理性が保つはずもなく、さりげなく肘を押し当てたりして感触を楽しむ。

 

女はそれなりの巨乳で、抱き心地のよさそうなカワイイ子なので、友達の奥さんということも忘れエスカレート。
話を聞きながら太股やお尻を触ったり、横乳辺りを触ったり、さりげなく彼女の手を俺の股間に持ってったり。
酔ってテンションの高い彼女に、「セクハラだよ~」だの言われたが、あまり気にしてる様子もないので触りまくった。

 

が感触を楽しんでいると、彼女はいつの間にか寝てしまっている。
とりあえずちょっと放置して、より深い眠りへ入ってもらう。
揺すっても起きない事を確認してから、ようやくさっきからずっと我慢していた胸揉みへ。

 

元から手を入れて生乳を触る。
巨乳の柔らかい感触を楽しみながらムニムニ触ってると、どうにも堪らなくなり、下へ移動。
スカートを少し捲りあげ、白い太股を触り、そのままパンツの上からマンコを擦る。

 

こで止まるはずもなく、パンツの中も俺が触りまくったせいか酒のせいか、マンコは既にトロトロ状態。
しかもスゲー熱い。
俺の息子はギンギンに硬直していた。

 

女に気付かれる前にさっさと抜こうと下半身全裸に。
とりあえず今後のおかずにと、彼女の顔、胸、乳首、マンコ、尻あたりを写メで記録。
そして俺は彼女の横に添い寝状態で寝転ぶと、右手で自分の息子をしごきながら彼女の太股あたりに押し付け、左手で乳を触ったり、マンコに指を入れたり楽しんでいた。

 

度マンコ触りながら、カワイイ彼女の唇にキスしたり、口の中を舐め回したのだが、息苦しかったのか起きそうになったのでやめた。
しかし下の方はまったくの無反応で、指を奥まで入れても起きる気配がない。
(コレ、ちんこ入れても大丈夫なんじゃね?)そんなことが一度頭に思い浮かんだが最後、俺は半ずらしだった彼女のパンツを脱がせると、ゆっくりと股を開かせる。

 

女のトロトロのマンコに息子を宛てがう。
友達の嫁ということもあり異常に興奮、その時点で気持ちよすぎる。
そのままゆっくりと突き入れると、中は愛液の量がハンパなくドロドロですんげー気持ち良かった。

 

の時、彼女が起きました。
眠気まなこの彼女と目が合い、かなり俺の人生終わった感がしました。
しかし彼女は、「何してるの?」と酔った調子で聞いてきただけで、そのあと無言。

 

女が起きた瞬間かなり萎縮してしまった俺のちんこも、膣内の気持ちよさのせいか復活。
そのまま酔ったふり(実際だいぶ酔ってたけど)して続行することに。
彼女も無言なので腰を振り続けてると、だんだんと彼女の吐息が荒くなっていった。

 

女「ん~、◯◯は血液型、何?」
俺「O型」
彼女「じゃあ子供できたらいいなぁ」今考えるとかなり危険なセリフだが、その時の俺は目の前の気持ちよさで、よく考えれなかった。
彼女の同意が貰えた瞬間、俺はむしゃぶりついた。
上を脱がせ、乳首を吸ったり咥えたり。

 

っき心残りだったキスもベロベロにした。
ついでに興味あったアナルにも指入れた。
俺がイキそうになると彼女は、「中でいいよ」と言う。

 

の時初めて中出しを経験したが、イク瞬間まで絡み付いて、今までのセックスで一番気持ち良かった。
で、そのまま二発目を・・・。
彼女を堪能し朝を迎えた。

 

はとりあえず気まずかったが、昨日の事は無かった事になり、普通の友人同士という事に・・・。
あれからだいぶ経ったけど、まだ友達夫婦に子供はいない。
個人的にはホっとしているが、今でもよく彼女とは呑むので、また機会があればお相手願いたい。

 

れくらい人妻とのセックスは気持ちよかった。
あの時の写メは、今でも俺の一番のオナネタです。

アパートの大家さんの娘(33歳人妻)さんとセックスをすることになった経緯を話そうと思う

読了までの目安時間:約 2分

アパートの大家さんの娘(33歳人妻)さんとセックスをすることになった経緯を話そうと思う【イメージ画像1】

当時19才、俺の住んでたアパートの大家の娘33才人妻、3人の子持ちで俺の下の階に住んでた。
一番上が小6の女の子で俺が大家に頼まれ家庭教師(俺、国立大学在籍中のち中退)やってた。
旦那はコックで夜勤の時は夜帰ってこず、よく晩御飯や彼女(母親の方)に晩酌つきあわされてた。

 

の彼女がオクテの俺の初体験の相手で、俺当時19才、俺の住んでたアパートの大家の娘33才人妻、3人の子持ちで俺の下の階に住んでた。
一番上が小6の女の子で俺が大家に頼まれ家庭教師(俺、国立大学在籍中のち中退)やってた。
旦那はコックで夜勤の時は夜帰ってこず、よく晩御飯や彼女(母親の方)に晩酌つきあわされてた。

 

アパートの大家さんの娘(33歳人妻)さんとセックスをすることになった経緯を話そうと思う【イメージ画像2】

の彼女がオクテの俺の初体験の相手で、夏休み中で、子供3人が旦那の田舎に遊びに行き旦那も夜勤。
そんな日に夕食のお誘いがあり部屋に行った。
そしたら下はジャージなんだけど、上はTシャツでピンクのブラが透けてた。

 

ール飲みながら食事してるときに我慢できなくなり、後ろからシャツの中に両手を突っ込み、胸をわしづかみにした。
彼女は笑いながら乳房をまさぐるTシャツの中の俺の両手の上にあてがって「ちょっと~だめよ~」って笑ってたんですね。
そのまま胸を揉みながら「俺、毎日アヤ姉さんの事を考えてマスかいてたんです。お願いします、俺アヤ姉さんの中に入れたい!」って言いながら押し倒し初SEX。

 

た彼女が際中に淫語連発だったので興奮(笑)。
結局この日は夜が明けるまでの間やりまくり、色々な事を経験しました。
その日から毎日フェラしに部屋に来てくれ精液を飲んでくれ、週に2日はSEXしてましたね。

 

んでもやらせてくれ、やってくれたし、甘えられる癒しみたいな存在でもあったので彼女が40過ぎるまで肉体関係をつづけました。

出会い系サイトを使っていたら近所の人妻を発見!野外エッチでスリル満点のプレイを楽しんだw

読了までの目安時間:約 4分

出会い系サイトを使っていたら近所の人妻を発見!野外エッチでスリル満点のプレイを楽しんだw【イメージ画像1】

モ(34歳)とは、出合い系サイトで知り合い、半月程メールで話しをしてたのだが、話しの中で子供が同い年でしかも同じ幼稚園だと知った時はお互いビックリしたが、既に写メ交換も済み、お互い気になっていたのでそのまま進行して会う事になった。
メールでかなりいやらしい女だと言う事は白状させていたので、初めて会った日からエッチする事は決まっていた。
しかも野外で^^;トモは結婚前に3P、海での水中SEX、などを体験してると言う事だったので僕も体験してみたかった野外エッチをすんなりと受け入れてくれたのだ。

 

の9時に待ち合わせ、僕の車に乗り込むとニコニコと嬉しそうにして話しも弾み、どこでするかを考えながら走っていると、僕の太ももに手を置き摩りだした。
どうも我慢出来ない様子なので『フェラして。』と言うとベルトを外し、ボタンを外し、チャックを開け、ズボンを下げ、パンツの中に手を入れチンポを握り、揉んだり扱いたりしだし、たまらず勃起してしまうと、パンツも下げ、ビンビンになったチンポを優しく扱いた。

 

出会い系サイトを使っていたら近所の人妻を発見!野外エッチでスリル満点のプレイを楽しんだw【イメージ画像2】

転しながらなので結構恐かったがトモは激しくなる一方で、体勢を完全にこちらに向けチンポに向かって顔を近付けたかと思うと、我慢汁を舐め『こんなにベトベトになってるね^^』なんて笑顔で言うんです。
『運転中にそんな事されたら誰でも興奮するよ!』って言うと『可愛い^^』だって。
ーー;僕も興奮してきて『トモ、パンツ脱げよ!』って言い、ミニスカの中のパンツを脱がせオマンコを触ると俺以上にヌルヌル!しかも粘りが強い!フェラをさせながら僕もオマンコを触り、お互いに興奮状態で公園に到着。

 

が居ないのを確かめながらM時開脚にさせオマンコを触ってると『んっ?』なにか固い物が当たると思い確かめると、でかいクリにビックリ!?『大きいクリやなぁ!?』って言うとさすがに恥ずかしいみたいで『言わないで。
』だって。
そんなトモをよそ目に大きなクリを集中攻撃すると、1分程で『イヤッ!ダメ!やめて!イッちゃう!』と言いながらイッちゃいました。

 

リは弱いからダメなの。』
『何度もイッたらいいやん!じゃあ、外に行こうか。』と言い車を降りて公園の中に入り、人気の無い奥の方に行き僕はベンチに座りまたフェラをさせました。

 

ンビンになってきたのでトモをフェンスに手を付かせ、脚を開かせミニスカを腰まで捲り上げると、バックから一気に挿入してゆっくりとピストンを開始。
『こうちゃんの大きい!奥まで入ってるよ!』
『もっと突いて!一杯突いて!』
『どこが気持ち良いの?』
『ん?、そこが。』
『そこってどこ?』
『アソコ。』
『アソコじゃわからないから止めようか?』
『イヤッ!オマンコが良いの!』なんていやらしい言葉も言わせピストンを続けていくと射精感が込み上げてきたので『もうイキそうだよ!口に出すからね!』
『口はイヤッ!』
『じゃあ、どこがいいの!』
『中に出して!』
『大丈夫なん!?責任取れへんで!』
『大丈夫だから!中でいいから!』ドピュッ!ドピュッ!ピュル!ピュル!『中に出しちゃったよ。

『昨日で生理終わったから大丈夫だから。』初めて会って野外SEX、しかも中出し。

 

に戻る途中に『出てきちゃった!?』太ももを伝う精子を手ですくって歩くトモ。
こんな可愛くいやらしい女だけど、僕は結婚してるし他に本命の彼女も居るので遊びにしか思ってません。
適当なメールに素っ気無い態度の僕に『セフレでいいから仲良くしてね^^』だって。

 

れからもう1年半、今でもセフレとして楽しんでます^^v

前々から気になっていた友達嫁のKさんをどうしても孕ませたくなった俺が取った行動とはw

読了までの目安時間:約 7分

前々から気になっていた友達嫁のKさんをどうしても孕ませたくなった俺が取った行動とはw【イメージ画像1】

達Kの嫁さんの亜美が以前から気になっていたんだが、ある時、家族のお出掛けに付いていく機会があった。
小さい子供(D君)が一緒だったが、亜美は相変わらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。
今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。

 

白で結構美人な方だと思う。
最近は少し痩せてさらに奇麗さアップ。
子供がいるようには見えないくらい可愛い感じ。

 

前々から気になっていた友達嫁のKさんをどうしても孕ませたくなった俺が取った行動とはw【イメージ画像2】

(旦那)のこととか育児の役割分担の不満とか聞いて欲しい」と言われて一緒に飲みに行くことに。
亜美には姉妹がおり、みんな結婚している。
その姉の家で夜に飲むという設定で、亜美は家を抜け出すことにした。

 

酒屋で一緒に二人で飲み、色々な不満を聞かされたwww相変わらずの巨乳ぶりで、他人のモノとはいえ、さすがにムラムラしてくるオレ。
オレ「ちょっと家で休んでいかない?」
亜美「えっ、森田君一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。さっきいないって言ってたけど彼女はホントにいないの?」
オレ「いないよ。いいからいいから少しだけ、飲み直そうよ。美味しいお酒あるし」
亜美「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」強引に誘ってオレの部屋で飲み直すことに。

 

っぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたら亜美のこと抱き締めてた。
オレ「今日遅いし、泊まってきなよ。Kには亜美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まったってことにしとけばいいじゃん」
亜美「だ、だめだよ。そんなこと・・・わたし旦那と子供いるし・・・」亜美の巨乳を触り、揉む。

 

レ「亜美ちゃん、すげーオッパイおっきいねー。Kのやつが羨ましいよ」
亜美「Dを産んでから、体型崩れてるから恥ずかしい。とにかく旦那に悪いよ」
オレ「じゃあ、電気消すよ。月明かりだけで」チェック柄の布団を捲って、亜美を押し倒す。

 

ィープキスで亜美の奥歯の方まで舌で舐め回す。
亜美「んはぁっ、やめて森田君、ホントだめ・・・わたし旦那も子供もいるからさ・・・」Tシャツを捲り、ブラも上にずらすと亜美の大きな乳房が露わになる。
月明かりでカラダの肌は白く、少し大きめの乳輪と乳首は少し茶色い。

 

供を産んだら、赤ちゃんがオッパイを見つけやすいように乳輪も大きくなって茶色になるのかな?D君が母乳を飲むための茶色い乳輪と乳首を、許可なくオレが今舐め回していることに興奮した。
亜美のデカパイを揉んでも、さすがに母乳は出てこなかったが、吸い応えのある乳首だった。
オレ「亜美ちゃん、すごい美味しいよ。D君のための大事なオッパイなのにオレの興奮材料になっちゃってるじゃん。このオッパイはサイコーだよ」
亜美「そ、そんなこと言わないでぇ。恥ずかしいじゃん」紺色のスリムなジーパンを苦戦しながらも脱がし、パンティーを下ろすと女性特有の香りがプーンとした。

 

ンダーヘアを触りながら亜美の陰部に舌を這わす。
亜美「んっ、あぁっ・・・だめっ!!森田君っ」
オレ「D君が生まれたときに出てきた穴だね、今そこをオレが舐めてるなんてすごいエロイ。Kにも毎日舐め回されてるの?」嫉妬で亜美のクリトリスを強く舐めたり吸い上げたりして、短期決戦で一気に攻め立てる。

 

美「わたし、旦那がいるのに森田君の・・・森田君ので、だめっイ、イクッ」亜美は軽くカラダを痙攣させてイッてしまいベッドにぐったりとする。
亜美のビロビロの肉に自分のビンビンになったペニスの先(ガマン汁はすでに出ていたと思う)を押し当てると、ムニュッと奥まで入ってしまった。
ペニス全体に暖かさと気持ち良さが広がる。

 

美「あぁっ、それはダメ!!」カラダをくねらせて拒否する亜美。
しっかり亜美の肩を掴み逃げられないように固定。
ナマで挿入したまま腰を振り始めるオレ。

 

酒の勢いもあるとは言え、友達の嫁さんの生殖器に、自分の生殖器を勝手にナマで挿入して、妊娠の可能性のあるセックスをしていることに興奮。
オレ「オレ、Kの許可もなしに・・・亜美ちゃんの中で動いてる。亜美ちゃんのマンコ、すごい気持ちいいー。亜美ちゃんのこの膣穴はKのものなのに、こんな勝手にオレ・・・許可なくこんな気持ち良く使っちゃって・・・すごい背徳感ある」
亜美「友達同士でやっぱダメだよー、森田君。わたし結婚してるからダメだよー」
オレ「ずっと前から亜美ちゃんのこと好きだったもん。二人目が全然できないって前悩んでたじゃん。D君も『兄弟欲しい』って言ってたし、二人目はオレの赤ちゃん産んでよ」
亜美「絶対そんなのダメ!!Dもそんなことまでして兄弟欲しくないと思うし!!」
オレ「亜美ちゃんも女だから色んな男の精子が欲しいんでしょ?オレのも試してみたいんじゃない?オレもいい年齢だし、欲しいな子供。亜美ちゃんみたいなカワイイ子の」
亜美「だめだよ、わたしにはKがいるんだから。森田君の子供なんてダメ!」ピタッとカラダを密着させてアゴとアゴがぶつかるくらいまで押さえ込んで腰を振りまくり、だんだんオレもイキそうになる。

 

の勢いにまかせて腰を亜美の膣へ打ち付ける。
亜美「そんな・・・乱暴にしないでぇ・・・壊れちゃうっ・・・すごいっ、こんなぁ、こんなの初めて!!」少し痩せてスレンダーになった亜美のカラダのシルエットが月明かりに映る。
オレ「オレ、亜美ちゃんのお腹借りて自分の子供作りたい・・・カワイイ亜美ちゃんのお腹の中で育ててもらいたい・・・亜美ちゃんとオレの子供。いっぱい膣の中に出すからさ、亜美ちゃんのお腹の中、貸して・・・。亜美ちゃんの子宮にイッパイ入れさせて」
亜美「だっダメ!!そんなこと!!森田君のなんて欲しくないもん!!ダメェッ!!!」
オレ「あっ、亜美、愛してるよ・・・亜美っオレもう・・・くっ、イクッ・・・」亜美の膣の中を自分の精液でいっぱいにして大満足。

 

心状態の亜美・・・。
メスをしとめたオスの気分。
自分の白濁液でいっぱいにした亜美のお腹を大事に暖めるように擦ったり、舌で舐め回す。

 

の中に出したモノを大事にしたい、亜美にも大事にしてもらいたい気分だった。
その明け方、また2回くらい亜美とセックスしてお互いのカラダを求め合った。

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