告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

整体師の手馴れた指使いとテクニックに興奮しておまんこをぬるぬるに濡らしちゃう専業主婦w

読了までの目安時間:約 20分

整体師の手馴れた指使いとテクニックに興奮しておまんこをぬるぬるに濡らしちゃう専業主婦w【イメージ画像1】

、整体の仕事をしていた。
リラクゼーションとかカイロプラクティックとかあんまり無かった頃。
整体師ってのは結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らないのね。

 

故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。
資格を取れる学校が少ない訳。
何故かって言うと基本按摩さんっていうのは昔は眼が悪い人がなる職業だったからあんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。

 

整体師の手馴れた指使いとテクニックに興奮しておまんこをぬるぬるに濡らしちゃう専業主婦w【イメージ画像2】

体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。
って言ってやってるやつな訳だ。
だから開業するのは楽と言えば楽。

 

る意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。
その代り制限も厳しい。
宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。

 

っかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。
始めるに当たって色々考えて住宅街の結構裕福な人の多く住んでる土地の近くに店を作った。
そういう所に住むおじいちゃんおばあちゃんをターゲットにしようと考えた。

 

んまりお手本になるようなお店なんて無かったから店は自分で考えて作ったんだけどどちらかと言うとややお洒落な感じの雰囲気を心がけた。
今のそういう所よりはよっぽど格好悪かったとは思うけど、所謂「整・体・院!」って感じじゃなくてソファとテレビなんかを置いてマンションの一室みたいな雰囲気。
最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあと思う位しか人が来なかったけどマンションやら色々な家にまあ自分でも胡散臭いと思う文句を並べたビラまいたりしてたら客は来るようになった。

 

い通り爺さん婆さんが。
マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたからそれでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。
お爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。

 

も「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う客は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。
サラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。
で、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。

 

としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。
仮にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。
年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える奥さん俺がその時32歳だったんだけど5歳は年下って感じ。

 

かも結構可愛い若妻系なんだよ鼻筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。
因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。
そんだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。

 

じめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。

 

かもなんかいい匂いする。
俺も男だからちょっと張り切った。
「最初だから30分にしましょうか。」と言ってから、まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。

 

ずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね」と言うとはい。
と頷く。

 

みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。
水色の短パンと上着みたいな奴。
女性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。

 

の時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらってそこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、出来るだけ家に近い感じでがコンセプトA子さんにもそうしてもらった。
ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。
いい匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。

 

かもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。
触ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。
最初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て話も弾んで結構楽しかった。

 

い、気持ち良いですね」
「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」
「あ、そこです。」
「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」
「いえ、全然。今日が初めてなんです」と。

 

A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。
子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。
あまりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。

 

A子さんもそこそこ満足してもらったようで「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと「はい是非。
」とか言って来る。
そんな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

 

2回、3回目は1回目と同様会話をしながら普通に上半身だけの施術をした。
子育ての苦労とか、そういう会話をしながら上半身を解す感じ。
元々信用してないって訳じゃないだろうけど身体を触る仕事だからね。

 

れでA子さんは俺の事を信用してくれたんだと思う。
帰るときには「凄く肩が軽くなりました。ありがとうございます」って笑いながら言ってくれる感じ。

 

れも可愛らしくて正直その時俺はややA子さんに惚れてた。
4回目の時に「じゃあ今日は施術着を着て、全身をやってみましょうか」って言うと寧ろA子さんの方が待ってましたって感じだった。
施術着を着替えるスペースがあってそこで着替えてもらうんだけどそっちに全神経が何故か集中したね。

 

丈上のブリーツスカートを今脱いでるのか。
とか諸々。
仕事にも拘らず。

 

替えて出てきたA子さんを見た瞬間、一言頭に浮かんだのが「エロい」施術着って一切の色気のないパジャマみたいな服だったんだけどブラ外したからか胸の部分がくん、と持ち上がってて胸の形丸判り。
婆さんばっか相手してたんで体のラインが判るってのがこれほどエロイとはと思った。
そしてそこで初めてA子さんに治療台に乗ってもらったんだけどもうね、身体がいやらしい。

 

療台にうつ伏せになっても身体のラインが全然崩れない。
施術衣の上からでも身体のラインが判る色白でスレンダーだし、肌とかも柔らかくて決め細やか。
仕事だよ。

 

事なんだけど役得だなあ。
と思わず溜息ついた。
爺さん婆さん、凝り固まったサラリーマンと比べるとやる気が別になる。

 

るだけで俺の方がパワー貰うんじゃないかって感じ。
本気でちょっとやってやろう(整体をね)と思って上半身中心に。
その頃は結構軽口を叩けるようになってたんで上から背中辺りを揉みながら「徐々に身体楽になってませんか?」
「あ、すっごい良く眠れるようになりました。」
「そうでしょう?お子さんの夜泣きが終ってから寝つきが悪くなって、身体の調子崩す人も結構いるんですよ」などといいつつ柔らかくて良い匂いのするA子さんに施術。

 

れまでのソファでの施術が効いていたからA子さんは結構かなり慣れた感じで施術を受けてくれた。
やっぱり整体でも他人に身体を触られるってのは緊張するから、一回目の人とかは本当に身体が硬い事とかが多い。
でもA子さんは結構ふにふにと力を抜いた感じで施術を受けてくれて手とかをやっても「あーそこです。すごい」とか言って力が完全に抜けた状態。

 

腹の辺りとかこっちも微妙に緊張する所も力抜いたまま。
今までやってなかった腰の辺り中心にやると凄く気持ち良さそうにする。
「あーこっちも凝ってますよね。結構お子さん抱っこしたりしながら立ってる時間多いんじゃないですか?」
「そうですね3歳だからもう結構重くって」みたいな。

 

論腰を押してるんだけど俺としてはかなりその下の柔らかそうなお尻に意識が行ってた。
しかも俺が腰押すたびにお尻の形がくっきりと判る。
ただ勿論俺もお客さんだから何かをするって訳じゃなくてその日は目と指を楽しませたって感じだった。

 

れ以降は腰もやりましょうね。
という事で治療台でやる事にした。
正直、もうその頃はA子さんの回は毎週の楽しみだった。

 

の2時か3時からが多かったんだけど自分でもどうかと思うけどその後の30分空けたりした(会話のためにw)もうこないと言われたらマジで金は要らないと言ったと思う。
A子さんは専業主婦で30歳だから子供がいるにしても姑さんとかいるから時間は取ろうと思えば取れたんだろうね。
会話に飢えてるって感じで会話も結構弾んだ。

 

達風に喋ってもちゃんと受け答えしてくれる。
っていうかそっちの方が好みのようなんで回数を重ねる度に俺も徐々にタメ口になっていった。
「子供がね、もうディズニーに夢中になっちゃって。」
「へえ、子供そういうの好きだもんね。ジブリとかも好きなんじゃないの?」(腰揉みながら)「トトロも大好きなの。
」5回目位からはそんな感じ。

 

事から外れたらマズイ、とは思いつつでもタガが外れたのは暫くしてから。
思い返すとタメ口がマズかった。
何か美人の女友達の身体揉んでるみたいになってたから。

 

の頃は正直A子さんの時は勃起する事も結構あるという、プロとしてはかなり失格状態になってた。
で、そんな折もうかなり慣れてた頃、A子さんが「脚いたいんですよねちょっと。」と言ってきた。

 

、いいですよ。」つって脚の方もやったんだけどそれまでは基本うつ伏せ寝だったのね。
女性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。

 

にタオルとか掛けるけどやっぱり恥ずかしいと思われるともう来て貰えなくなるから。
(例え御婆ちゃんでもそうだったりする)でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから腰を暫くやった後「じゃあ、仰向けになって。」って言って仰向けに。

 

こで両足にタオル掛けて上から揉んで、御互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘め美人なんで正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。
ここで間違いが起こった。

 

のお客さんには結構やるんだけど(やってもらった事のある人も多いと思う。)片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を廻す。
会話しながらそうやってA子さんの左足を廻してたんだけどA子さんはかなり身体が柔らかくて、タオルがずれきてて親指は生脚を触っちゃってる状態。

 

こでちょっと血迷った。
親指がすべすべの生脚触っちゃっててちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。

 

際そういう方法が無い訳じゃないんだけど脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、だからやるつもりは無かった。
普通だとやるなら顔にタオルを掛ける。
そうやってやり始めた瞬間、会話がぱたん、と終っちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見てちょっと後悔したけど止めるのも逆にマズイので施術は続けた。

 

なみにA子さんは施術衣の短パンでそこの上に置いておいたタオルもずれてて脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。
暫くぐるぐるっと左足を廻して、次に右側に回って右足を廻す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。

 

を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。
因みに短パンは脚のところが開いている(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)タイプだから太腿の奥の方にどうしても目が行く。
で、A子さんはというとさっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。

 

、顔もちょっと上気してる。
俺は知らん振りしてるんだけどもう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。

 

分沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔見ながら思い切り脚開いた瞬間、「なんかこれって、こう、ちょっと、エッチな感じですよね。」とちょっと笑いながら言う。

 

うね、一瞬頭が沸騰する感じだった。
エロで人生狂わす奴の気持ちが始めて判った。
一瞬だった。

 

いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた一瞬後、手が勝手に動いて短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
もう一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って下着潜って、思いっきり指入れしてた。

 

A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで「あんっ!」って言った後顎がくっと上がる。
もうやった俺がびっくり。
しかもおまんこ濡れ濡れ。

 

しょびしょ。
しかもちょっと締めてる。
あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。

 

わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。
A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。

 

A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
俺も今のは無かった事にとは言えない状態。
つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。

 

だダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。

 

A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。
口抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。

 

っぱり濡れ濡れ。
びしょびしょ。
で、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度は俯く。

 

分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけどそういう施術ねえから。
で、御互い無言。
今度は指抜けない状態。

 

A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。
そこで覚悟決まった。
賭けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間「あぁっだめぇ」つって俯いたまま喘ぐA子さん。

 

入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
「あっあっだめっ言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。死ねとか言われるかなと思ったけど「凄い濡れてるね。」
と言うと「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。
寧ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に「いいよ、ココも楽にするよ。
」って笑いながら返し、A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。治療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。途中から声だしまくり。俺も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると目茶目茶濡れてくる。声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。
「このマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて「だめっだめっだめっ!」?どうして?「いっちゃいそうなの。
もう駄目。」止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。いきかたも思いっきり。中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。という状態。やっちゃって良いのかわかんない。道義的にも仕事的にも。で、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から「もう、駄目だって言った・・・」と甘い声。
助け舟だと思って「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、「駄目、駄目、駄目!」と首振る。
そして「・・・入れ、ちゃう?」心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」
と聞くと「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」もう完全キター状態。
覚悟を決めた人妻は良いね。指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。
戻ったら顔真っ赤にさせてタオル被って「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。
そしてまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。「なんか、凄く上手い?」とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。
「あっ入れられ、ちゃった・・・」とか言われながら。
A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。子供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うと目茶目茶興奮して思いっきり突きまくった。御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事)柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。御互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」A子さんが首を振って「ううん。
」ちなみに浮気は初めてだったそう。これからどうしよう。という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。そして俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、それまでA子さんとも5年続いた。まあ仕事場でやったのはそれ一回で、A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。まあ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。A子さんにする整体は異常な程興奮して、あの時の思い出が今も忘れられない。

不倫相手の44歳人妻さんの乗り心地が最高すぎてそのセックスにハマりすぎていますwその1

読了までの目安時間:約 4分

不倫相手の44歳人妻さんの乗り心地が最高すぎてそのセックスにハマりすぎていますwその1【イメージ画像1】

は45歳、不倫相手の奥さまは44歳、友人の妻でもう3年目になります。
最初は友達の家に、ゴルフをするために前日から泊まりがけで行ったのです。
前夜は4人でお酒が入り、10時ころお風呂に入り、気持ちよくなり上がってビールを一杯頂きました。

 

さまは美人妻で、胸のふくらみはDカップぐらいで、Tシャツがモッコリと飛び出して膨らんでいました。
僕が最後のお風呂で、3人はは明日の朝が早いので10時半ごろには就寝してしまいました。
2階建ての家で、客間は10畳ぐらいで3人で休むように布団も敷いてありました。

 

不倫相手の44歳人妻さんの乗り心地が最高すぎてそのセックスにハマりすぎていますwその1【イメージ画像2】

ールを飲んで、テレビ番組を見ていると奥さまがお風呂を上がって、浴衣姿で居間に来られました「私もビールを飲もうかな」と言いながら、缶ビールを開けてぐいっと一気飲みです。
最初は僕の前に座っていたのですが、屈むと浴衣の前が割れて、大きな乳房が見えるのです。
奥さまの乳房は豊かで、重たげに実った二つの肉房は身体を動かすたびに波打つように弾んでいました。

 

の前で挑発されると、浴衣姿の僕の陰茎は突然勃起してブリーフを突き破りそうに勃ってきました。
奥さまも「ふふふっ」と笑ってそこを指さして挑戦しますそばのソファに来て身体を預けてきました。
浴衣の胸を開けて硬くなった乳首を、掌にあててころがします。

 

女の豊かな乳房は、熱帯系の果物の様な芳香を放ち、甘ったるいフェロモンを立ち昇らせていました。
乳首を吸い取ると、艶めかしい声を上げて、背を仰け反らせ、ほっそりとした二つの腕を頭の脇に投げ出して、身をよじります。
1階の彼女の寝室に行きました。

 

スをしながら、下腹部を触るとここも下着を着けておらずふんわりとした陰毛が目に入ります。
細身の身体にはバストだけが大ぶりで、小玉メロンのように身が付いて、下腹部のヘアは薄い栗色で、恥骨の下を少し覆っているだけです。
美しすぎるオッパイに武者ぶり付いて、すぐにブリーフを脱いで彼女に陰茎を握らせて、あとはお互いの陰部を愛撫しました。

 

でにドロドロのマンコにも指を入れて、陰核を擦りあげます。
彼女も跪いて、僕のデカマラを口に含みフェラを始めます。
「ううううっ、すごく大きいチンポね」と彼女。

 

は両手の人差指と中指を秘孔に差し込んで、彼女の淫壁を蹂躙しました。
内側の中トロの様なピンクの果肉は鮮やかに覗き、水飴の様にとろとろに愛液を流し出しました。
「あああはあ~ん」やるせない喘ぎがこぼれ出します。

 

のように開いたラヴィアを捲って、そっと男の凶器を彼女の淫肉の中に侵入させました。
「はああっ、凄いのね、私は最初にお会いした時から貴方とのSEXを夢見ていたのこれが手に入るなんて最高よ、もし主人に見つかっても私は貴方についていくわ」と、ぽっかり空いた膣口を見せるのでした。
先端が子宮口に到達すると、ピクピクとひくつく様な反応が生じて、深層部にナマコの様なものが亀頭にぶつかりました。

 

りこりとしたナマコを押しつぶす様に、腰を振って奥を突きました。
「いいわ~、物凄く感じるよ~、最高のペニスだね」ぐちゅぐちゅとヴァギナが鳴ります。
四方八方から柔肉が陰茎に絡み付いて、男根を締め上げてきます。

 

いい~、はああ~ん、あううっ~、わたしイっちゃう~、イ、ク、イッチャウヨおおおおお~」鋭い悲鳴が部屋中に響き渡ります。

サイトで出会った人妻&兄嫁のマンコをおいしくいただいたエロ男の不倫告白をどうぞw

読了までの目安時間:約 8分

サイトで出会った人妻&兄嫁のマンコをおいしくいただいたエロ男の不倫告白をどうぞw【イメージ画像1】

希とは、某サイトで知り合った。
とはいっても、彼女が書き込んでいる「ブログ」に、オレがまめに「コメント」を書いているうち、メールのやり取りをするようになった。
優希は、32歳、2歳と3歳、の子持ち、旦那の実家に、3世帯で暮らす、兼業主婦さんだ。

 

希は、サイトには、ほとんど参加できず、メールでのやり取りが主なのだが、、ある日「今度、逢って、会話しようか??」ってメールを送ったら、しばらくして「私は、このサイトは、兄嫁さんから紹介してもらったんで、兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。
オレは、、「えっ、聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけど、、、まぁ、気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。
普通に考えれば、兄嫁は、優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

 

サイトで出会った人妻&兄嫁のマンコをおいしくいただいたエロ男の不倫告白をどうぞw【イメージ画像2】

女たちは、平日の午前中、午後の早い時間しか、都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて、郊外のファミレスで待ち合わせをした。
程なく現れた彼女たちは、優希は150センチそこそこだが、兄嫁は、165センチくらいあって、スレンダーな体系をしていた。

 

前は、真由美という。
38歳、10歳の子持ちだという。
オレは、ただ、「聞き役」、、兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。

 

日は、このまま、終わるんだろうなぁ~~、なんて、思っていたら、真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて、言い出し、、オレは、「もう、どうにでもなれ!!」という気持ちで、「いきましょう」と調子を合わせた。
さすが、平日だけあって、お客は、まったくいなかった。
車できてるので、酒は飲めないので、ただ、歌うだけ。

 

う、オレは、開き直って「真由美さん、一緒に歌いましょう」と、誘った。
もう、逢うこともないだろう、って思いながら、真由美の腰に手を回しながら、なるべくカラオケの画像が、いやらしい曲を選んだ、、、。
オレは、歌いながら、真由美の腰から、わき腹をやさしく撫でるように服の上から、愛撫??していった。

 

して、時折、耳元で、ささやくように歌い続け、、、た。
真由美は、初めのころは、、「だめだよぉ~~」なんて、いっていたが、次第に、、無言になっていった。
優希は、恥ずかしそうに、その「光景」を、見ていた。

 

レは、真由美のスカートの上から、彼女のお尻をゆっくり、ゆっくり、撫で回し、、そして、スカートを捲くりながら、太腿を撫で回していった。
部屋の照明を暗くして、、、、真由美を、ソファーに腰を掛けさせ、、曲は、もう、BGMになっている。
、、「あのぉ、、お姉さん、、」優希が、話しかけるが、、、、「優希さん、いま、真由美さんは、気持ちよくなってるんだから、、、少し、見てて、、。
」と言って、、優希の声を遮った。

 

み物を、口移しで飲ませてあげると、、そのまま、ディープキスをした。
もう片方の手は、パンティーの上から、ゆっくり、クリットのところを撫でている、、。
「真由美さん、少し、湿り気があるよ、、」
「あぁ、、もう、、言わないでぇ~~」
、、、「旦那さんとセックス、あんまりしてないんでしょ、。」と言いながら、、パンティーの中に手を入れて、、、、指で、ゆっくり、ゆっくり、撫で回していく、、。

 

ぁ、、、、」
、、「真由美さん、、、指を、入れるよ、、、あなたの、感じやすいところに~~」といいながら、指を、ゆっくり、挿入して、出し入れをしてやる、、「真由美さん、、、、大洪水、、だよ、、」
「あぁ、、、、もう、、、、、、言わないでぇ~~」優希は、ただ、呆然と見ていた。
オレは、意外な展開を楽しみつつ、肉棒を真由美の大事なところに、あてがって、、、そして、一気に挿入した、、。
真由美は、、「あぁ、、、あぁ、、、ちょっ、、、ちょ、、、生じゃ、、つけて、、つけて、よぉ~~」
「もう、おそいよ、、真由美!!」オレは、変な「征服感」を味わっていた。

 

ほどまで、「場の中心人物だった、女が、見知らぬ男の肉棒で汚されている、、、そして、、卑猥な声でよがっている。オレは、挿入のピッチを上げた、、、、。真由美は、上半身はブラウスは着けているものの、下半身は、淫らに、男の肉棒をくわえ込んでいる、、。オレは、ピッチを早めながら、、、優希を見ていた、。「真由美さん、こんなにいい声を出しているよ、。」
「次は、あなただから、、、、ね。」真由美を四つんばいにして、バックから、思いっきり入れた。
「あぁ、、イィ、、ああ、、、」その時、、、、「もうすぐ、お時間ですが、、、延長なさいますか、、」とインターホンから、呼ばれた。
真由美をバックから、責めているときに、「延長確認コール」が入った。
優希に「どうする??」と尋ねたが、、、無言のまま、、。
オレは、一旦、真由美から離れて、「すいませ~~ん、、延長します~~」と言って、インターフォンを切った。
ソファーに仰向けになっている真由美に向かって、オレは、「真由美、次は、オレのを咥えろ」と命令口調で言った。
「もう、、、許して、、、、優希ちゃんも、見てるんだから、、」
「お前が、咥えないなら、、、優希にやらせる、、ぞ!!」、、と言って、優希の方を見た。
優希は、今、自分の目の前で起きている「光景」に、信じられないといった表情を浮かべているが、、姉のあのような淫らな姿に、自分を重ね合わせているようでもあった。
「どうなんだ!!真由美。」、、、無言である。
「そうか、、、わかった、。」
、、、「わか、、、わかったわ、、」そういうと、、真由美は、オレのところで、跪き、、、オレの肉棒をゆっくり、咥えはじめた。
オレは、、優希の手を引き、ソファーに座らせ、キスをした。、、、うぅ、、と言いながら、、顔をそらそうとすると「いやがって、いいのか、、真由美は、おまえの代わりに、オレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは、優希のスカートを捲くり、パンティーを脱がし、指で、愛撫を繰り返した、、優希の口から、、「あぁ、、、いやぁ、、、、」という、かすかに声が漏れ出している、、。
その時、カシャ、、、というシャッターを切る音が聞こえた、、。「えっ、、写真は、、、撮らないで!!」32歳、38歳、の熟した人妻が、知らない男の、肉棒を咥え、、指で悪戯され、「悦」に入っている、、。
最高のシャッターチャンスである。真由美のフェラチオ、優希の濡れ具合、、、また、オレの肉棒は発射状態になってきた。オレは、二人の人妻を床に四つんばいにさせ、、、バックから、思いっきり挿入した。二人とも、上半身は、衣服を身につけ、下半身は、むき出し状態で、後ろから激しく挿入されている。最初、嫌がっていた、優希も、、、「あぁ、、う、、ふぁ、、、、いぃ、、、いぃ、、」とかすかに声が出てきた。
真由美は、もう、大洪水状態で、、「あぁ、、、気持ち、、気持ち、、いぃ、、、、はぁ、、、はぁ、、」と悶えている。
今度は、オレが床に寝そべって、、、優希を跨らせ、、激しく下から突き上げ、、真由美は、オレの顔のところに、跨らせ、、オレがクンニをして、、、、、カラオケルームは、二人の人妻の淫声と、クチュクチュという、嫌らしい音が、BGMとなって、部屋中に響き渡っていた。私たち3人は、何事もなかったかのように「会計」を済ませ、、帰りました。
言うまでもありませんが、今度は、ホテルで、会う約束はできています

けっこう匂いがきつい隣近所の奥さんとセックスをすることになって匂いフェチエロプレイ

読了までの目安時間:約 5分

けっこう匂いがきつい隣近所の奥さんとセックスをすることになって匂いフェチエロプレイ【イメージ画像1】

の家は東北の農家で、冬季は旦那さん(47歳)が単身出稼ぎにいっている。
奥さんは45歳で年齢よりは若く見える。
子供も2人居る。

 

は44歳、独身です。
旦那さんがもう2ヶ月以上出稼ぎに出ているある日、村で飲み会が行われ、タダ酒ということもあり、しこたま飲んだ。
隣の奥さん、マコさんも相当飲み、家が隣ということもあり、肩をかして歩いていた。

 

けっこう匂いがきつい隣近所の奥さんとセックスをすることになって匂いフェチエロプレイ【イメージ画像2】

あっ、ションベンしたいな。ちょっとしてきますよ」女性が居るのに酔いで麻痺したのか、5メートル位の所でシャーーーー、とし出しました。
「ちょっとーー、あたしも、おしっこ、漏れそう!しちゃおうかなー」
「えっ!」思わず振り向いていると、もぞもぞズボンを脱ごうとしている。

 

わりは街灯も遠く、人目には付かないが、もし見付けられ噂にでもなったら・・でもマコさんの白い大きな尻が見えた時は勃起してしまう悲しさ。
私の小便以上に長い小便をしていました。
拭くものも無いのでパンツをそのままたくし上げた時に、衝かれたようにキスをしてしまった。

 

すがにマコさんも驚いた様で、私を放そうとしましたが、酔ってて力が入らず、腰砕けになった。
小便した所から、私の親戚の家の離れの倉庫があり、鍵もかけていなかったので入り、暗い電気を点けた。
稲のような、土のような乾いた匂いがした。

 

コさんに改めてキスをした。
抵抗は無くなり、舌を絡ませてきた。
自分は太目の舌。

 

コさんのは細く長くよく動く。
唾を吸い合うと勃起が痛い。
チャックを開放してパンツが飛び出た。

 

コさんはまあまあ派手な顔立ちで男好きのする感じで、性格も明るく、密かに私も良いな、と思っていた。
ブラウスのボタンを外し、ブラが見えた。
かわい目なデザインで推定Eカップ程度で、おなかはあまりくびれが無く、妊娠線が目立っていたが、逆にリアルで興奮した。

 

長は165位でスラッとしているけど、尻が大きく、90以上ありそうで堪らない。
ブラを外し、少し大きめな乳輪と乳首を揉んでいるとすぐに堅くなった。
「んんん・・痛い」と言われ、口に含んで味わう。

 

が一層濃くなり、呼吸が激しい。
下のパンツも気になる。
白いフルバックで、ボリュームがあるし近づくと「駄目・・・かなり・・・匂うし・・・」鼻を寄せると、確かにツーーーーン!とした匂いがする。

 

便したてだし、生理前で、主人と何ヶ月もしてないから・・という。
「全然大丈夫です。いい匂いで興奮しますよ」鼻を直接パンツに付けると濡れが確認でき、匂いもさらに強く、生臭さと刺すような匂い。

 

も股間がさらに勃起しまくる。
パンツを脱がすと粘ついた液で糸を引く。
舌を這わせると塩気が感じる。

 

いはさらに強い。
もう入れたくてどうしようも無くて、怒張したチンポを押し込んだ。
いつもより1回り大きいような自分のチンポじゃ無いような気がした。

 

常位でガンガン突いているとかき回されて、チーズ臭がした。
何でこんなに臭いのか・・・男の自分より・・・喘ぎをかみ殺しているマコさん、凄い、凄い!!と別人みたいに宙を睨んでいて、足を私に絡めてきて、腰を自分で振っている。
これでは自分が持たない。

 

いてもう一度まんこを舐める。
鼻から匂いが脳天までくる。
でもこの匂いが病みつきになる。

 

ろべろに舐めるとまんこ自体が赤く、赤く色付いた。
「ううううう・・・」獣のように呻き、「私も・・・舐めたい・・・」大きく口を開き私の怒張を頬張っている。
本当今日のはえらい元気で、10代のようだ。

 

さん・・・俺のどうですか・・・○○さんとくらべて・・・」
「イヤーー、うーん、主人のよりずっと大きい、硬いし。主人のは・・長持ち、出稼ぎから帰ってきたら5、6時間ずっと」
「えっ、1度も出さずに?俺なんかもう逝きそうですよ。」確かにもやもやして長くもちそうに無い。

 

ェラだとやばいので、ゆっくりとバックで突いた。
肉を押し上げるように突くと、奥の奥まで当たり、マコさんが痙攣する。
当たったままにしてしばらくなぞる様に亀頭を擦り付けるとまんこの奥で合図がある。

 

酔する私とマコさん、立場を忘れてただ肉体をぶつけ合う。
相性抜群だった。
それから旦那さんが帰って来るまで、隣町で待ち合わせやった。

 

コさんのまんこはいつも淫靡で匂いがきつく、セックスして数時間経っても匂いが鼻に付いている位だ。
旦那さんが戻ってきたら、半年位はお預けで、時々、マコさんが私の部屋に向けて使用済みのパンツを投げ込んでくる。
その匂いは強烈そのもので、毎日マコさんとの行為に思いを馳せ独り精を出す。

 

年後また出来ることを夢見て・・・

作業服が雨でずぶ濡れでノーブラ乳首ぽっちが見えてエロかったものだから、つい手を出して……

読了までの目安時間:約 7分

作業服が雨でずぶ濡れでノーブラ乳首ぽっちが見えてエロかったものだから、つい手を出して……【イメージ画像1】

ょうど2ヶ月前のことである。
僕は今の会社に入ってようやく主任になり、けっこう入れ替わりもあるので古株になってきています。
ちょうど7月始めのまだ梅雨が明けきれていない時でした。

 

場ではけっこう仲のいい工場の作業員の女性がいまして、年齢は38歳。
僕よりは8コも上の人妻さんですが、なかなかの明るいキャラで人気者の女性で、恭子(仮名)さんといいます。
仕事もちょっと遅くなって、ようやく配達に出ていた恭子さんが戻ってきて、その日は朝から受注ミスで事務スタッフ全員が配達に出ていて、僕もちょうど帰ってきたばかりでしたが、配達が終わっている従業員はみんな帰っていて、結局、僕と恭子さんが最後まで残っていたわけで、2人とも1番遠い取引先に行ってたんで当然と言えば当然ですが、事務所に帰ってきて、熱いお茶を入れようと休憩室に行ってたんですが、ちょうど恭子さんも入ってきて、ずぶ濡れの状態でした。

 

作業服が雨でずぶ濡れでノーブラ乳首ぽっちが見えてエロかったものだから、つい手を出して……【イメージ画像2】

くないの?」
「3時すぎからずっとこんな感じなの、もういや」
「まあまあ、お疲れさん」僕は熱いお茶を差し出すと、恭子さんも少し飲んで、それを見ていた僕は1つ気がついたことがあった。
よ~く恭子さんの制服を見ると、なんとなく乳首が立っているように見えた。
「恭子さんほんとビショビショやん」
「さっきから私の体ばかり見てない?」
「こんなこと言っていいんかな?」
「え、なになに、言って」ほんとに恥ずかしかった。

 

首たってない?」
「あ~、やっぱり、このスケベ野郎っ」
「だって見えるものは仕方ないやん」
「じゃあ、これは内緒よ、実は今日に限ってノーブラなの」僕はノーブラという言葉にすごく股間が反応した。
「それまずくないの?」
「うん、まずいけど、仕方ないじゃない」
「しかしね・・・・・」
「なんか喜んでない?早川主任(僕)ほんとスケベね」
「けど着替えたほうがいいよ」
「え~、でもほんとは私の裸見たいんでしょ?」
「い、いや、そんなことないけど・・・・見たい気もする・・」
「男でしょ、はっきり見たいって言えば」
「見たいです。恭子さんの裸を・・・」
「わかった、早川主任にお見せしてもよろしくてよ」僕の心臓はバクバクしていた。

 

こは職場である。
それを考えると余計に興奮してきて、股間が硬くなるのがわかった。
「もしかして、早川主任、大変なことになったりして」
「大変って?」
「あそこよ、あ・そ・こ、ウフッ」
「じゃあさあ、確認してみる?」
「お~、そうきたか、そんなに触ってほしい?」
「いや、そんなわけじゃないけど・・・・」
「またまた、触ってほしいんでしょ」ついに僕は冷静でいられなくなり、恭子さんを抱きしめ、壁に押し付けていた。

 

子さんを壁に押し付け、強引に唇を重ねた。
そして強引に舌を絡ませると、「う、うう~ん・・・・あ~ん」恭子さんの喘ぎ声が漏れ、唇を舐めると感じているみたいだった。
「恭子さん、好きだ」
「もう~、私は人妻よ、こんなおばちゃんでもいいの?」
「ぜんぜんいいよ、恭子さんがいいんだ」
「もう、冗談のつもりだったのに~、早川主任の真面目ね」もう一度今度は濃厚なディープキスをした。

 

スをしている間に、唾液がいっぱい出て、お互いの口のまわりは唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音が出ていた。
そしてぎゅ~っと恭子さんのおっぱいを揉むと、恭子さんは急に力が抜けたみたいに、僕に寄りかかり、体を少し反らせていた。
そんな姿を見て、僕は確実に恭子さんは感じていると思い、いよいよ制服を1枚1枚脱がせていった。

 

半身裸にすると、さすがに張りはあまりないが、少し黒い乳首が年齢を感じさせたが、乳首を舐めると、「あ~ん、あ~ん、そこ感じる~」
「恭子さん、気持ちいいの?」
「あん、すごいいい、久しぶりなの」
「恭子さんのおっぱい、すごく柔らかいよ」
「いや、いや、もっと、もっと吸って~」恭子さんも僕も時と場所を完全に忘れていた。
ここは会社の休憩室である。
しかしもう外も暗くなって、工場も閉めたし、事務所の電気も消したし、誰も入ってくるはずはない。

 

ると、恭子さんが下にさがりながら、「今度は私がしてあげる」ズボンとパンツを脱がされると、いつもの何倍もいきり立ったペニスがビヨ~ンと登場すると、すごく慣れた手つきで、亀頭をもみもみしながら、ゆっくりと口の中に含んでいった。
「う、うううう~、唇が柔らかい、あ~、気持ちいい~」
「大きいわ、主人のより硬くて大きいわ~」
「もっと奥まで、そう、手を動かして」
「お、おおきいから、入らないわ~」それでも恭子さんのフェラチオは人生の中で1番気持ちのいいもので、唾液をいっぱい出しながら、動かしてる手も唾液でヌルヌルしていて、亀頭部分がすごく電気が走るように気持ちよくて、すごく感じた。
もう我慢できなくなり、すぐにフェラチオを止めさせ、後ろ向きにして、恭子さんのズボンを下げ、パンティを取り、壁に手をつかせたまま、おまんこを舐めると、お尻の穴のところまで愛液が流れでていて、そのまま一気にペニスを挿入した。

 

ああ~、硬い、すごい、あああ~」
「気持ちいいよ、恭子さん、ああ~、すごいっ」
「いい、いい、もっと、もっと突いて、そう、そうよ」僕はだんだんとピストン運動を加速させ、下半身とお尻がAVのように、パン、パン、パン、と音がしていた。
「ああ~、もうだめだ、出そうっ」
「ああ~、まだよ、まだ、あああ~っ、私もいくっ、いくっ」
「どこに出していい?」
「中よ、全部中に出して、いく~っ、ああああ~っ」僕と恭子さんは同時に絶頂を向かえた。
少しの間、ペニスを突っ込んだままにしていたが、その後、2人とも畳に転がり込んだ。

 

かったよ、恭子さん、すごく声が大きかったよ」
「もう言わないで、恥ずかしいから」
「ごぶさただったの?」
「いえ、そんなことないけど・・・・」
「さっき久しぶりって言ってたよ」
「もう、知らない・・・」2人見つめあい、一緒にシャワーを浴びて、会社を後にした。
それから、1週間くらいして、休憩時間に給湯室でばったり会うと、「あ、この前はどうも」
「何それ、なんかお客さんみたいね」
「そんなことないよ、またしたいな~」
「今日はノーパンなの、見たい?」その日は僕も仕事を早く切り上げ、2人で2時間だけラブホに行った。
しかしそれからは、そういうことは何もなく、恭子さんは旦那さんの転勤で、東北の方に行ってしまった。

 

い出すだけで勃起するけど、今頃、東北の男とエッチしてると思うだけで、すごく嫉妬心が沸いてきていた。

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