告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

下宿の奥さんをレイプしてザーメン中出しセックス三昧の性処理肉便器!

読了までの目安時間:約 3分

夏休みの事です。
僕の下宿は僕を除いて全員帰郷。
2階建ての下宿は僕一人でした。
大きな音でラジカセを鳴らせて、裸でマスターベーションをしていると1階の大家の奥さんが怒って突然ドアを開けました。
全裸でペニスを握っている僕の姿を見て奥さんは凍り付いてしまいました。
僕が「なんだよ!」と言っても固まったままです。
裸のまま、近づいて行くと「ごめんなさい。ごめんなさい。」と座り込んでしまいました。
僕が「ごめんなさいじゃないだろ。」肩をつかむと腰が抜けて動けないようでした。
勢いでワンピースを引っぱると、すっぽり脱げて上半身下着だけになってしまいました。
ここまで来たら止まりません。
パンツ取って転がすと「ごめんなさい。ごめんなさい」というだけで抵抗しません。
足を開いてオ〇ンコにブッツリペニスをねじ込むとそこは濡れてしまっていました。
1度目の射精の最中に我に戻ったらしく、「いや。だめ・・」と抵抗したけど、こっちは中出しの最中、がっちり抱きしめて最後の1滴まで流し込みました。
「中でいったの?」と言うので、「ああ、全部。」泣きそうにしているので「ここで騒ぐと下に聞こえるよ。」というとすっかりおとなしくなってしまいました。
下には旦那がいるのです。
諦めたのか、2度目は十分にDカップのオッパイ吸ったりして前技をしてやると、さっきと全然違う絞め付けで、やたら名器だって解りました。
その日は合計4度の中出しで、その日以来、毎日のようにやっています。
大家の奥さんは37才の小柄で体毛が薄く色白で僕好みです小学生の子持ちですけどあそこの締まりは今までで一番です。
最初は脅すように呼び出さないと来なかったのが「怖いから」なんて勝手な理由をつけていつの間にか呼ばなくても来るようになり、旦那を送り出すと、半日、僕の部屋です。
どうせ妊娠するのならやり放題だと思ったらしく全部中出しOKです。
「生の射精の方が感じる」と言います。
旦那はコンドームで僕は「生」。
フェラチオもバックも知らない奥さんに教育しながら、夏休みの終わりにはパンツもはかずに来るようになり、僕は剃毛までしてやりましたが旦那にどう言い訳したのか僕は知りません。
生理も無事あって妊娠はしていなかったらしく、それから、夏休み後は旦那のいない昼間に夫婦のベッドでやっています。
今では中出しOKの日のために体温グラフを付けているようです。
中出しをすると体をブルブル震わせていきます。
僕もたまには我慢できなくて、危ない日にも時々中出しをするのですがそんな時は僕を乗せたままプロレスのブリッジのように反り返り、口から泡を吹きながらいくのです。
そんな時は凄い締め付けで僕のペニスは縮もうにも縮めないくらいです。
そのまま2度目3度目に突入する事もたびたびです。

居酒屋の若奥さんとバイトの大学生の秘密の肉体関係で浮気の中出し体験

読了までの目安時間:約 6分

汚ねぇ田舎の居酒屋。
今だったら許されない程に皆飲んで車で帰ってた。
その当時学生で田舎学校の為寮生活も退屈になり、地元バイトでその居酒屋でバイトしてた。
学校の友達も飲みに来てくれたし、店主も少し売り上げが上がるって喜んでた。
店の女将さんはまだ若くて当時の俺よりも5歳上位のお姉さん気質の綺麗な人妻。
そんな女将と店主夫婦は仲良くてイチャイチャ系の話や出会った頃の若々しい話等をよく俺にしてくれて「早く結婚しろよー」なんて笑いながら客のはけた店で3人で飲んだりしていた。
1年位しただろうか店に泥棒が入った。
金目の物なんてないのにやたらめったら壊して行った。
それから3ヶ月後。
また泥棒が入った。
今度は奥さんのエプロンとか長靴とか割烹着とかそういう女性の物だけ取られてた。
店はいちだんと厳重に戸締りして、鍵とかも2個、3個当たり前で施錠。
それでも1回目の泥棒から半年後。
また入られた。
今度はトイレの小さい窓からで、また奥さんの物だけ取られた。
警察も流石に怨恨とかを疑ったが俺から見ても店主と奥さんは人に恨まれる事をしている様には思えなかった。
話はちょっと飛ぶがある夜。
今後の泥棒対策で話している時店主に言われた衝撃の一言が胸に刺さった。
主「あいつさ、浮気してんだわww」俺「あいつって誰っすか?」主「あいつったいったらアイツだよw」俺「奥さんですか?」主「そう…」俺「えっ!えっ!えーーーーー!」俺は殴られる覚悟を決めた。
俺と奥さんは店主が別れる前一回だけ、開店前の店でした事がある。
我慢できなくなってっていうレイプ系じゃなく仕込みしている俺の後ろからそっと抱き付かれ「振り向かないで…このまま」って甘い声出されて(え?あ!ほえぇ?)「奥さん、まずいっすよw」って笑って誤魔化した。
でも奥さんはムチっとした胸を俺の背中に押し付けて、「私じゃダメかなぁ」と呟いた。
俺は「綺麗です、でも大将の奥さんですしそういうのは…」と振り向いたらキスされた。
そこからは止まらなかった。
貪り合う二人。
白いレース地の下着を脱がすともうびちょびちょに濡れてた。
ブラを荒々しく取り去ると、プルンっとエロ乳首が顔を出す。
そのまま調理台に座らせて脚をVに開くと深く挿入した。
「うううううん…」ヌレヌレで熱く、濡れそぼってて奥まで入れると跳ね返される。
「あぁ奥さん、凄い気持ちいです!」「いいわ、もっと突いて!奥までついていいから!」立バックの格好になり白い肌を鷲掴みにしてガンガン突いた。
寮生活じゃほとんど女との接点ないし、溜まる一方の性欲。
すぐに爆発寸前になる。
「奥さんイキそう!」「もっと突いてから出して!」パンパンパン。
「そう、いいわ!そこそこ!あぁぁぁぁ」カリが引っ掛かる程ぎゅぎゅっと締めつけられる。
「あぁ出るよ!出る!」と言った瞬間、くるりと向き直る奥さん。
その赤く染まった顔ははぁはぁと荒い息を上げている。
そしてそのまま、可愛くちょっと厚ぼったい唇に当てられじゅるりと喉奥まで入れられる。
初めて触る髪。
「あぁ!奥さん出る!」こくんと頷く。
後頭部をそっと押えると俺は喉奥で大量に射精した。
ちゅぽん。
と音と共に抜かれる。
「いっぱい出たのに、まだ固いよ」俺はビビリまくっていた。
いかに勢いとは言え人妻に手を出してしまった。
走馬灯のように離婚、弁護士、慰謝料とか…頭がぐるぐるする。
「大丈夫ww言う訳ないじゃんw」と可愛く笑う。
「すいません」というしか頭に無かった。
「もう一回しよっかw」なんておどけて言う。
そして半裸の女が目の前にいる。
髪の毛をしゅるっと解くといつもは見ない、見せない奥さんの姿。
そのまま奥の小上がりまで行くと強引に押し倒したが、主導権は彼女の方だ。
騎乗位で乗っかられて強烈なグラインド。
「いいの?私のきもちいい?」「最高です」しばらく奥のこりこりを楽しんでいると「わ、わたしイキそう…」「好きにイって下さい」「でも・・・あ、あ、そんな突いちゃだめぇ」騎乗位で両手は乳首をこねくりまわす。
白い肌に浮かぶピンク色の乳首は最高の興奮剤だった。
「だめぇ、俺君いっちゃう!いっちゃう!イク!イク!」そのまま弓なりに跳ねた。
ぐったりと抱き付いてきたので抱きついてキス。
ぐるんと挿入したまま回転し正常位。
たんたんと奥まで突き、奥さんの喘ぎ顔を堪能する。
「いやぁ、きもちぃぃ」そんなアヘ顔みてたらイキそうになるのが男。
「あぁ奥さんイキそう!」「いいのそのまま出して!」中出し指令だが流石にまずいというのは直感で判る。
すぽんと抜いてお腹に。
お臍に綺麗な白い湖を作った。
抜いた瞬間、シュシュつと潮まで吹きだしてた。
抜いた俺のいちもつを手で優しくしごいている姿がまたエロい。
時計を見るとそろそろ仕込みを終わらせなきゃいけない時刻。
二人とも「やばいw」なんて笑い合った。
潮で濡れちゃった座布団は外に干しに行く。
「内緒って言ったら内緒だからねww」「はいww」その日は仕事にならなかった。
あの綺麗な女将と俺…俺のがあの人の中でじゅぼじゅぼしててまだ濡れた下着を履きながら常連さん達と笑って話をしている姿。
それを見てるだけで盛大に勃起した。
俺しか知らないんだぞ!という優越感。
ただそれ以降、仕込み時間に彼女の方からは誘ってこなかった。
こっちも人妻だからと「せっくすしようぜ!」とかは言えない。
その後3か月間は指一本触れなかった。
ただその思い出は3ヶ月分のオナニーのおかずには十分だったのを記憶している。

酔って寝た同級生の友人の嫁を寝取って隣の部屋で肉体関係の浮気SEX体験

読了までの目安時間:約 4分

ある日の仕事帰り、久しぶりにパチンコでもして帰ろうと思い行きつけのパチンコ屋に立ち寄った。
良さげな台は…と物色していると、これまた久しぶりに同級生(男)に会った。
お互いに、せっかくなので飲みにでも行くか?という話になり、パチンコは諦めて飲みに行く事に。
近くの居酒屋に入り、適当にツマミを頼み最初はビールから日本酒となり、その間にお互いの近況報告みたいな事をしていた。
2時間ほども飲んでホロ酔い加減になってくると、お互いの家庭の夫婦生活の話になっていった。
ウチは10歳の娘が1人いる今でもラブラブとは言いませんが夫婦間は仲良く週1~2くらいでしています。
対照的にヤツは3年くらいシテいない(させて貰えない)との事でした。
そんなヤツは…給料が入って小遣いを貰った後や、パチンコで勝った時にデリヘルを利用して、スッキリしているとの事でした。
ヤツの奥さんはフロアも会社も違うが、同じビルに入居してる会社に勤めているのは知っていた(ヤツの結婚式の披露宴の時に二、三言くらい話して聞いていた)が、その時以外は話した事はなかった。
結局その日は、居酒屋を出たあとはスナックで飲んでヤツが泥酔状態になった事もあり、タクシーで送って行くことに…。
ヤツの家に到着して呼鈴を押すと奥さんが出てきた。
時間も遅く、まさか自分の旦那が泥酔状態で送られて来るとは思っていなかったらしく、スッピンにナイトウェア姿で出てきたが…思わず見惚れてしまった。
ヤツを寝室に運んだ後、お茶をご馳走になって少し話しをした。
いささか酔っていた事もあり、ヤツと先ほど話していた夫婦生活が3年くらいない事を聞いてみた。
すると、ヤツは言わなかったが…会社の後輩OLと浮気したのが奥さんにバレて、そんな気分にならないとの事だった。
それなら性欲はどうしてるのか尋ねたら、そう言う気分になると仕事帰りに1人限定でデリヘルに出ていると驚愕の返事が…。
それを聞いて不覚にも勃起させてしまい、奥さんに気付かれてしまった。
その瞬間、不意に奥さんの手が…勃起したモノを握ってきた。
ビックリしたが、意に反して勃起は更に硬度は増して最近にはないくらいガチガチになった。
すると、『硬くて大き~い』と言われ、更に『見ても良い?』って言われ頷くと、ベルトを外して一気にズボンと下着を降ろされてしまった。
そして勃起したモノを上下にしながらジッと目を見つめニヤッと舌なめずりすると、パクッとされました。
1日中仕事をして蒸れて臭いのキツくなっているはずのモノを美味しそうに舐めてくれるんです。
普段は、そんなに早くないはずなのですが…あまりの上手さ(フェラと手コキが絶妙)と寝室にヤツが寝ていると思うと興奮が一気に押し寄せてイキそうになってしまいました。
その事を伝えると奥さんは黙ったままパンティーを脱ぐと、対面座位の格好で跨がってきました。
すると、スルッといった感じで簡単に入ってしまいました。
舐められていただけで、どこにも触っていないはずなのに充分すぎる程ヌルヌルになっていたんです。
最初は黙って上になって腰を使ってた奥さんも次第に声が出始めたので、舌をネットリ絡めてのディープキスで口を塞ぎながら、思いっきり激しく下から突き上げていました。
その頃にはヤツの存在は忘れていました。
そろそろイキそうになったので抜こうとすると、『そのまま…』『ピル飲んでるから』と嬉しい一言…思いっきり下から突き上げながら膣の奥深くに射精してしまいました。
終わったあと後始末をして(お掃除フェラをしてくれました)から連絡先を聞かれたので、その後に期待しながらメアドを教えて交換しました。

近所の奥さんの筆下ろしセックスで童貞卒業した高校生の秘密の初体験

読了までの目安時間:約 7分

私の初体験は近所に住むおばちゃんでした。
年は38歳くらいだったと思います。
小柄でぽっちゃりしてて、人当たりもいい人でした。
旦那と娘の3人暮らしの主婦でした。
うちの毋と仲良くて、結構家にきてたりしました。
当時、高1だった私はドラマの主題歌を歌ってた小田和正の影響でオフコースとか聞いてて、彼女もオフコースファンで、そこから色々話をするようになりました。
CD貸してもらったり、たまにご飯食べさせてもらったりしてました。
旦那さんは商社勤めで海外出張が多かったみたいで、そんな時に夕飯とか食いにいってると「安心だわー」とか言ってました。
自分は一人っ子だったんで、娘さんを妹のような感じで色々勉強とか教えたりしてました。
初体験は夏でした。
娘さんのとこに勉強を教えに行ったら、何かいなくて、「でも、折角きたんだから、何か飲んで行きなさいよ」って奥さんに言われて、「すいません」って上がったんです。
そん時の事は今でも脳裏に焼きついています。
奥さんがピチッとしたミニのワンピースだったんです。
もう体のラインがくっきり出てて、意外と胸あるなぁ・・・とか。
大人の色気というか艶が凄かったです。
もう話なんか上の空で、胸ばっか見てた気がします。
そしたら「なにみてるの?」って言われて・・・ヤバい!と思って・・・「でも、興味ある年ごろだよね」って言って、それから奥さんがチラッと玄関の方に目をやって、玄関の方に歩いていったんです。
そして「カチャッ」と玄関にカギをかける音がしたんです。
あの時の期待と恐怖の入り混じった感情を説明するのは難しいんですが、もうドキドキドキドキしてました。
玄関から戻ってきた奥さんは・・・何と言うか目が違ってました。
例えるならヒヨコを見つめる蛇のような・・・もう逆らえないという空気は確実にありました。
それから奥さんが私の隣にすっと座ってピタッと体を寄せてきました。
もうこっちの心臓は破裂寸前です。
そして何も言わず私の手を取ると奥さんの大きい胸の上にもっていかれました。
「どぉ?柔らかいでしょ?」とそんな事を言ってた気がします。
もう私は頭が真っ白で活動停止していました。
私がガクガクしながらぎこちなく胸の柔らかさを確かめていると今度は片足のヒザを立てたんです。
すぐにむっちりとした白い太ももがあらわになりました。
もう物がフル勃起状態で痛くて・・・耐え切れずにズボンに手を突っ込んで位置を直しました。
そしたら「私にオチンチン見せてくれる?」と聞いてきます。
もう拒否なんか出来ません、言われるままズボンとパンツを脱ぎました。
もう勃起しすぎて物が自分の腹にペチペチ当たるんです・・・それを奥さんが手でもって「綺麗にするね?」って言って傍にあったウェットティッシュで拭き始めたんです。
もちろん皮は全部剥かれました。
ちょっとイテッとなりました。
そして剥いた所を丁寧に拭くんです。
もうその刺激が強烈で・・・拭かれる度に「ああっ!」「あうっ!」と悲鳴をあげました。
そんな私の様子が気に入った様で、ニヤニヤしながらこっちを見てました。
一通り拭き終わると、今度は奥さんが目の前のテーブルの上に腰かけました。
そしてちょっと足を開くとピンク色のショーツが目の前に現れました。
こんな近くで女性の下着を見たのは初めてでした。
そして奥さんがショーツに手をやるとスルスルと脱ぎました。
今度は目の前にマンコが現れました。
今にして思うと毛は薄い方だと思います。
色は流石に黒かったです。
ビラビラもなく、こじんまりした性器でした。
それから何て言われたのか忘れましたが、とにかく延々とマンコを舐めさせられました。
もう30分は確実に舐めていたと思います。
最初はちょっとオシッコの臭いがしましたが、それは感じなくなって代わりに変な味が出てきたのは覚えてます。
延々と舐めさせた後に奥さんは寝室に来るよう私にいいました。
寝室に行くとダブルベッドがありました。
ベットの掛け布団をさっと除けると奥さんはワンピースとブラを取って全裸になりました。
もちろん私も脱ぎました。
それから奥さんがクローゼットの中からゴムを持ってきて、「つけられる?」と言うので「わかんないです」と言うと、「そっか、初めてか・・・」と言ってスルスルっと物にゴムを被せました。
「これ、とっちゃ駄目よ?」と言うと今度はゴロンと仰向けに横になって股を開くと、「ここに入れるの」と指でマンコを開いています。
それは未知の領域への突入でした。
たしかにエロ本は見てました。
でもそんな知識はどっかに飛んでいました。
言われるまま、物を奥さんのマンコに差し込みました。
奥さんは「あっ・・・」と言って目をトローンとさせていました。
中はそんなにキツくなくて、締め付ける感じは無かったです。
でも奥まで入れると何か当たる感じがありました。
でも動きがとてもぎこちなく、まともに動けてなかったので、奥さんが「一回抜いて」と言って四つん這いになりました。
そしてマンコの所を両手で広げると「これで入れなさい」と言いました。
私はまたもやズブッと差し込むと、今度は凄く締まってるんです。
奥さんも「深くまで入っちゃった」と言って自分で動いてくるんです。
私は中腰のまま、奥さんがガンガン動いてきます。
すると、物の奥の方から何かがグーッと上がってきて、それが勢いよく物から飛び出しました。
私はその快感に耐え切れず「んあっ!いいっ!」とか何とか声を出してました。
それに奥さんが気がついて、後ろを振り向いて、「イッちゃった?」と聞いてきました。
バックにしてから1分もたなかったと思います。
するっと物を抜くとゴムの中に精子が大量に溜まってました。
奥さんはそれをキュと縛ってごみ箱に捨てました。
奥さんは「どう?気持ち良かった?」とニコニコしていました。
それから2人でシャワーを浴びて汗を流しました。
でも1度射精したのに、どうにも勃起がおさまらないんです。
そこでシャワーを止めて、そこで奥さんがフェラをしてくれました。
これがもの凄い刺激的で・・・またあっという間にイッてしまいました。
その後、奥さんの昼飯を食べて家に帰りました。
「またいらっしゃい」と奥さんがキスしてくれました。
家に帰ってからも興奮は収まらず、奥さんを思い出して2回オナニーしました。

受験生の母親は教師のザーメン性処理便女の肉便器ご奉仕で秘密SEX体験

読了までの目安時間:約 7分

33歳、私立学校の教員です。
うちの学校の男性教師は「生徒の母親」を「便所」って呼んでます。
もちろん、精液便所ですよ。
うちの学校の母親の間では、「推薦もらえるかどうかは、何人の教師と寝れるか。」って信じられてて、校長、教頭は毎日のように新しい便所を使ってます。
あと、英語教師も人気が高くて、同じ年の同僚は、夜、ノックがして、「先生、相談があるんですが。」って便所が立ってて、ドアを開けるとコート姿の便所が前を開いたら裸だったから、そのまま使ってやったとか、休みの日には入れ替わり立ち代り便所に来られてチンポが乾く間がなかったとか自慢してます。
今年の便所を拝みに昨日のPTAの懇親会に出たら、居るわ、居るわ。
「子供のためなら何でもします。」って便所が派手は服着てケバイ化粧で集まってました。
有志による夜の懇親会では、推薦ボーダーラインの生徒の便所が昼にも増して媚を売ってきました。
その中から、仲のいい同僚二人と、有名な色白と巨乳、それから新顔の新入生の母親で脚の綺麗な便所3人連れてスナックで2次会。
店は10時まで貸切を頼んでおいたんでヤリ放題でした。
同僚のうち一人は3年の担任なんで3年の親の色白便所がすごく気を使っていて、同僚がビールを一口飲むといきなり、「先生溜まってらっしゃるんじゃありません。よろしかったら、お楽にさせていただきましょうか。」ってイヤラシイ流し目しながら同僚の股間を撫ではじめた。
同僚が、「じゃ、ちょっと頼もうかな」って言うと、そいつのチャックを下ろしてチンポを引っ張り出すと拭きもしないで即咥えはじめ、「ああ、先生、おいしいですわ」って、ねっとりと肉棒に舌を這わせた。
この色白便所は、気合が入っていて男性教員全員とヤッてる本当の公衆便所だ。
もう一人の同僚に巨乳便所が、「先生も溜まってらっしゃいません。」って声をかけると、「ああ、俺も溜まってるけど、とりあえずカラオケでもやってよ。」って意味ありげに言うと、「はい、せんせい。」ってその巨乳便所が立ち上がって、ママに曲を入れてもらいイントロが流れ出すと店の真ん中で踊り始めた。
へたくそに体をゆすってるとしか見えないがマイクなんか持つ気はない。
そのうち、スーツのボタンに手を掛け一つづつ外しはじめた。
40過ぎでもいい身体してるのを選んできたからそそられる。
そのうち、巨乳がブラを取り白い巨乳があらわになった。
乳首は散々教員連中にしゃぶらせたからか適度に黒くていやらしい。
そのうち巨乳は、派手なパンツも脱ぎ捨て全裸になるとカラオケを命じた同僚のひざに跨った。
同僚が黒い乳首を舐めると身体をよじりだした。
新入生の母親だったので覚悟はしていたらしいが、踏ん切りがつかないようで、俺が水割りを飲んで同僚たちと便所の痴態を眺めていてもじっとしている。
そこへ3年前まで便所の一人だったママが、「今は受験も大変なんでしょう。」と俺の新しい水割りを作りながら切り出すと、「せ、先生。あ、あの、先生も、た、溜まってらっしゃるんでしょうか。」と真っ赤になりながら淫らな言葉を吐いてきた。
「え、何がですか。」と意地悪く聞き返した。
そのころ、色白便所はソファーに転がされ同僚がチンポを便所穴に突き入れ始めた。
「あぁ、いい、先生、いい」挿入された色白便所の喘ぎ声が聞こえ、新顔便所が俯いちゃうと、ママが便所の耳元で囁いた。
「先生、あのザ、ザーメンが、溜まってらっしゃるんじゃないかと・・・」便所が顔を上げ覚悟を決めたようなので、「ああ、精子ですか。ええ、溜まってますよ。助けてくれるんでか。」と言うと、「は、はい。どうすれば」と聞いてきた。
そのとき巨乳便所が跨っていた同僚のベルトを手早く解き、チンポを取り出すと自分で握って位置を定め腰を落とし、「あ、ああ大きい、先生の大きい。」と同僚にしがみついた。
俺が、「奥さん、いい年して、男の抜き方ぐらい知ってるでしょ。」と巨乳便所をあごでしゃくって言うと今度こそ覚悟を決めたのか立ち上がり、目を閉じて上着から脱ごうとしたので、「奥さん、俺も早く気持ちよくしてよ。パンツだけ脱いで跨ってくれればいいよ。」とわざと冷たく言ってやると、「は、はい」とスカートの中に手を入れパンツだけ下ろした。
ガーターベルトでストッキングを吊ってたのだ。
俺は気にいったが、「早く、しなよ。俺帰っちゃうよ。」と不機嫌そうに言ってやると、「あ、待ってください。」と慌てて俺の前に跪くと俺のズボンを下ろしチンポを取り出した。
俺のチンポを目の前にすると便所が、またうろたえたようなので、「奥さん、どうするの精子抜いてくれるの。」とイラついたように言ってやると、「あ、いますぐに」とスカートを捲り上げ大股開いて跨ってきた。
便所が腰をおろす前に、「奥さん、濡れてるの。慌てると痛いんじゃないの。」とマンコを指でいじるとぐっしょり濡れていた。
「なあんだ、こんなに濡らして。奥さんもやりたかったんだ。」とからかうと、 「言わないで」と真っ赤に成りながら腰を降ろしてきた。
「あぁ」俺のチンポがマンコにめり込みだすと、便所が眉間にしわを寄せ、喘ぎだした。
腰を落とし、すっかりチンポを咥えこむと便所が腰を振り出した。
俺は正直溜まってたんで、便所の服を脱がせながら言った。
「奥さん、いきそうだ。とりあえず一発出すよ。いいね。」と言うと、「あ、駄目、それだけは許してください。」と腰を振りながらも首を横に振った。
「そんな、つまんないこと言わないでよ。奥さんのマンコ、イイよ。いくよ。」と俺は構わず便所の腰を抱えると一発目を便所穴の奥深くに打ち込んだ。
「だ、だめえ。ああ」便所は言葉とは裏腹に俺にしがみつきマンコをキツク締めて応えてくれた。
そのあとパーティルームのあるホテルに場所を代えて3対3の6Pを楽しんだ。
色白と巨乳は慣れたものでサンドイッチや3穴挿入まで頑張ってた。
新入生の便所も、結局俺たち3人に処女ケツ掘られてガニ股で帰っていった。
こんな俺にも教師の倫理感があって生徒には手を出したことがない。
いつか、今の生徒のガキが入ってきたら、ちゃんと便所にするだろうけど。
それまで、この仕事やめられないね。

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