告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

16歳にして人妻という少女と車の中でカーセックスをした童貞男の犯罪告白がやばいw

読了までの目安時間:約 10分

16歳にして人妻という少女と車の中でカーセックスをした童貞男の犯罪告白がやばいw【イメージ画像1】

(K):21歳彼女(A)15歳4年くらい前。
女友達の繋がりで知り合ったAとA2(同じく15歳)と毎日遊ぶ仲になった。
俺が仕事終わってから迎えに行って、日が変わるぐらいに解散、みたいな流れだった。

 

んなとき、A2が用事で合流できない日があった。
Aと俺が湖の湖畔で花火をしていたとき、Aの電話が鳴った。
A「五月蠅いなー!付き合う気ないって言ってるじゃん!」どうやら男に言い寄られているようだ。

 

16歳にして人妻という少女と車の中でカーセックスをした童貞男の犯罪告白がやばいw【イメージ画像2】

ぁ、我関せずみたいな感じでタバコを吸ってたらAが俺に携帯を渡した。
A「ねぇ、K、言ってやって。私には彼氏がいるって」
K「え?おまえ彼氏いないって言ってたじゃん。」
A「だ・か・ら、Kが彼氏ってことにしてさ、断ってよ」ん~、面倒だな。

 

ぁAのためだし、いっちょ演技してやるか。
と携帯を受け取って相手に言ってやったわけよ。
K「おめぇうぜぇんだよ!Aは俺の彼女(候補)なんだから手ぇ出すんじゃねぇYO!」相手がうだうだ言ってたけど、早く終わらせたかったんで、K「今K湖にいるから文句があるならさっさとこい!相手になってやるYO!!」と言って電話を切った。

 

「Kすごーい。なんかかっこよかった♪でも、ここってY湖だよね?」
K「そうだよ。今頃K湖に向かってかっとばしてんじゃね?俺らいないのにさw」
A「あはっ、K頭いいね~。バカだ~、あいつww」飛び跳ねてゲラゲラ笑うAなんだが、ちょっと胸が大きいのでブルンブルンと揺れるわけさ。

 

*Д`)ハァハァAは元々、俺に好意を持っていたらしいが、この出来事が決定的になって完全に惚れ込んだらしい。
あのあと、A2と一緒ではなく、Aと俺2人きりで遊ぶことが多くなった。
別れたあとでA2に聞いたんだが、俺と付き合い始めたという話をしたためらしい。

 

だそんとき付き合ってなかったっつーの。
怖いな、女の独占欲は。
んで、2人きりで遊ぶようになったら俺へのスキンシップが増えた増えた。

 

転中に、俺の手を握ってきたり、胸を背中に押しつけたりと。
正直、よし!いけるな!!って気持ちがあったけど、童貞だったのでそこまで勇気がでずorzそんな中、Aのスキンシップが度を超えてきまして。
運転中に俺のアソコを触ってくるようになったのよ。

 

々エロイ話はちょこっとしてたけど、まさか行動に移すとは思わなかったK「こらこら、危ないでしょ」
A「えー、Kだっていつも私の胸見てるし、ちょっと堅いよ~」そりゃジーパン触ってるから堅いのですよ。
とは言わず。
K「そうそう、Aの胸大きいから、つい目が行っちゃうのよ」
A「やっぱり~。だったら触ってみる??」といって、俺の手を取って(危なかったです、まじでw)自分の胸に押しつけた。

 

K「ちょっ、危ないって。」でも、とっても柔らかかったです。
ムニって感じでなんか堅いのが当たって・・・ん?K「Aさ、もしかしてノーブラ?」
A「あったり~、ほら」今度は服の下から生乳を触らせてくれた。

 

わ、初めて触ったよ。
K「ちょっwwおまっwww」柔らかくて気持ちいい~、調子づいて乳首つまんだら、立ってますよ。
A「んー、Kのえっち~。私も触らせて~」と言ってオレのをまた触りだした。

 

ジで危険だったので、人気のない公園の置くに車を止めた。
K「こら、運転中は駄目だって。」
A「えー、だって元カレは触ってくれって言ってたよ。ドラフェラだってしてたし」
K「ドラフェラ??」まじでわからんかった。

 

A「えー、わかんないの?こーゆーことだよ♪」と言って俺のチャックを開けて堅くなってた俺のティムプをくわえ始めた。
・・・ドライビングフェラか!!まぁ、チャック開けたあとなかなかティムプを出すことができなかったので、俺が出してあげたんだがねw風俗でフェラ経験はあったが、Aのフェラは唾をいっぱいため込んで出し入れしてくれるので、ものすごく(・∀・)イイ!と、Aが俺の方を向いてこんなことを言った。
A「ねぇ、K。もしかしてシコった?」ぐはっ、そんなことまでわかるんですか。

 

っきトイレ行った時、Aの胸を思い出してミコスリ半しましたwK「いやー、してないしてない。」恥ずかしくてそんなこと言えねぇwA「ふーん。
まぁいいや。気持ち(・∀・)イイ?」ええ、ものすごく気持ちいいですよ。

 

までくわえてくれるし、激しすぎず弱すぎずで。
K「すっごい気持ち(・∀・)イイ。もっとやって」
A「うん♪」10分くらいやってくれたかな。

 

手に慣れている俺にゃーフェラじゃーなかなかイケない。
その間、Aの胸を触ったりスカートの中を触ったり。
下着の上から触って濡れてるのがわかった。

 

るほど、これが濡れるってことなのか。
みたいな。
A「ねぇ・・・、私のもいっぱい触って♪」座席だと触りづらかったので、フラットシートにして後ろでプレイ。

 

は何かあるかもと思い、フラットシートサイズの敷き布団を準備してましたwA「ねぇ、K。何人の子とここでヤったの??」
K「んー、まぁご想像にお任せしますよ」いえ、貴方が初めてでございますorz下着を取って直接サワサワ。
すっげー、濡れてる・・・。

 

Aも良い感じに反応してくれてるし。
くそー、元彼とやらにどれだけ開発されてたんだよ。
そう思うと悔しくてAVの知識全快で分かる限り触ったり、指を出し入れしたり、いっぱい頑張った。

 

構長い間やってたらさ、Aが怒ってA「手マンばっかやってんじゃねぇYO!!」って言ってそっぽを向いてしまった最初、マジで怒っちゃったかな?って思ったんだけど、次に言った言葉がかなり萌えた。
A「ねぇ、早く入れて♪」キタ――――――(゚∀゚)――――――ッ!財布にゴム常備してたけど、何食わぬ顔でそのまま挿入wが、さすが童貞な俺。
入れる場所がわからずかなり焦った。

 

したら、AがA「私が上になろっか?」ええ、お願い致します。
Aの中に俺のティンポが入っていく・・・、が暗くてあまり見えない。
残念。

 

まで入ったところでA「あ~・・・Kのおっきぃ。元彼の2倍くらいある・・・」いや、そんなにないだろwどれだけ小さかったんだよ。
A「動くね・・・。」と言ってAがピストン運動。

 

初はあんま気持ちよくなかったんだけど、Aが沢山濡れてきて、滑りがよくなってきたらすっごい気持ちよくなってきた。
思わず俺も腰動かしちゃいました。
抜けたりしたけど、Aのケツを押さえて動けば抜けないことがわかった。

 

ん、俺ってすごい。
動くたびにAはA「んっ、あっ、んんっ・・・」って感じで感じてくれてるのがわかった。
アソコもたくさん濡れてきて、俺の腹にエッチィ液が垂れてきたし、中もキュッキュって締め付けてくる。

 

、激しい締め付けがきたので思わずイキそうになった。
しかもAが俺に抱きついてきたから中に出しちゃいそうだ!!A「ごめん・・・先イッちゃった」あ、そうっすか。
俺もイキそうだったけど耐えましたYO!マジ危なかった。

 

6歳の若妻ってのもいいけど、まだ俺1人しか経験してないし。
K「ホントに?俺で気持ちよくなってくれたんだ。嬉しいよ」
A「うん。すっごい気持ち(・∀・)イイ。Kもイキそうなの?さっきよりおっきくなってるよ」その時?って感じだったけど、ティムポってイキそうになるとでっかくなるのね。

 

んなことまでわかるのか・・・。
何人と経験してんだよ。
K「うん、まだ大丈夫。俺が上になってもいい?」コクっと頷いたので、なんとか抜けないように上になる・・・が、やっぱ抜けたw今度こそはと思って、入れてみたら今度はヌルっと入った。

 

べぇ・・・。
すっげー気持ちいい(・∀・)イイK「Aの中すっごい気持ち(・∀・)イイよ・・・。中に出しちゃいそうだ。」言ってみるだけ言ってみたが、Aの答えはA「だ~め。
生なんだからちゃんと外に出してね。」そっか・・・残念。

 

A「これからもいっぱいHしたいでしょ?だからだ~め♪」やったね!確変!!次回大当たり確定!!!K「そうだね!じゃーいっぱい気持ちよくしてあげる!」激しくピストン運動すると、Aが良い感じで反応してくれる。
あー・・・。
可愛いし胸大きいし、こんな子が俺の彼女かぁ←まだ付き合ってないこんな子が彼女なら一晩に3回以上はできるな。

 

3回は俺のオナヌー最高回数/1日そろそろ俺もヤバくなってきた。
激しくピストンしながらAにキスしながらK「そろそろイってもいい?」
A「うん、いっぱい出して。私もイキそうだから・・・」
K「じゃーイクよ、イクよ、イクよ!A・・A・・・・あー、イキそう。」
A「私も・・・イクっ、イクッ・・・Kぇ、Kぇぇぇ!!」と、またAが俺に抱きついてきて、足を腰に回してきた・・・。

 

、ヤヴァイ!!ちょこっと中に出しちゃいましたwでも、本イキはちゃんとにお腹の上に。
あー・・・。
胸か顔に出せば良かったなぁ←AV見すぎA「気持ちよかった?」
K「うん、Aの中すごい気持ちよかったよ。Aも気持ちよかった?」
A「うん♪今までで一番気持ちよかった♪」そっか・・・何人もやってきたんだもんな、お前・・・。

 

ぁ、そんなことは言わず、その件はスルー。
そんな感じ。

純情で一途な女も騙せば簡単に肉便器ですわw新婚妻を言い包めて通い妻にさせた男の告白

読了までの目安時間:約 5分

純情で一途な女も騙せば簡単に肉便器ですわw新婚妻を言い包めて通い妻にさせた男の告白【イメージ画像1】

入社員だった23歳の頃、大人しくて優しそうなお姉さんに一目惚れした。
どこの誰か知らなかったが、研修を終えて配属先に戻ると、それは売店のお姉さんだと知った。
お姉さん目当てに売店に行って、ショックを受けた。

 

姉さんの左薬指にはシルバーのリングが光っていた。
人妻だった。
ネームプレートに『◯◯由佳』とあった。

 

純情で一途な女も騙せば簡単に肉便器ですわw新婚妻を言い包めて通い妻にさせた男の告白【イメージ画像2】

齢は?まだ新婚?旧姓は?などと、いちいち気になった。
社外で由佳さんを見かけたのはアパートの最寄り駅前の居酒屋。
由佳さんは友人と別れて帰る様子だったので、私も切り上げて店を出て、偶然を装って声を掛けた。

 

うですか?もう一軒行きませんか?ご馳走しますよ」と畳みかけてショットバーに入った。
由佳さんは25歳、結婚1年過ぎたばかりの純情奥様だった。
よく飲みに行くのかと思ったら、その日はご主人が出張とのこと。

 

行者と連泊して、翌土曜日に観光してから帰るという。
私は由佳さんを酔わせて連れ込むことに成功したが、私も飲みすぎて由佳さんと一緒に寝てしまった。
目覚めた由佳さんの慌てようは、凄かった。

 

佳「こ、このことは、内密にお願いします」
私「じゃあ、もう一回させてくれませんか?」何も無かったのに、由佳さんはすっかり関係したと勘違いしていました。
肩を抱いたら泣きそうな顔になり・・・。
由佳「あの、せめてシャワーだけでも浴びさせてください・・・」由佳さんの細身の体と純情そうな顔が、哀しげに見えた。

 

振りなオッパイにしゃぶりつき、股間を開いて舌をめり込ませた。
まだそんなに使い込まれていない純情妻の淫裂だが、性の快楽は知り尽くした人妻だけに、反応は良かった。
体をヒクヒクさせながらトロトロに濡らした。

 

佳「あのっ!避妊してください」
私「大丈夫、いくらなんでも中には出さないから」言い終わらないうちに生の肉茎を突っ込んで唇を重ねたが、頑なにキスを拒まれた。
肉茎で天井を擦りあげると次第に感じて喘ぎ始めた。
その隙に舌をこじ入れて絡めた。

 

う由佳さんも感じてきて濃厚なキスに応じ始めた。
クチュクチュ音を立てて滴る淫蜜がシーツに染みを作っていた。
淫蜜を掻きだすように抉ると、由佳さんは仰け反ってアクメに叫んだ。

 

佳さんから肉茎を抜いて、腹上にかけた。
虚ろな目をした由佳さんの目尻から、一筋の涙が流れ落ちた。
「私・・・、夫以外の男性に初めて抱かれたんです。夫以外の男性に抱かれて、感じてしまったんですね・・・。妻、失格です」そう言って、深いため息をついた。

 

れからも月に3、4回、由佳さんの純情を汚した。
由佳さんはいつも私に抱かれてアクメに達しては、涙を流していた。
大人しくて優しい純情人妻を喘がせること1年、由佳さんはついに売店を辞めた。

 

束を抱えて拍手で見送られた由佳さんは、チラッと私を見て悲しそうな表情で売店を去った。
アパートに帰って、洗面台の上に茶色のゴム紐を見つけた。
由佳さんがシャワーを浴びる前に髪を束ねていたものだ。

 

う言えば、由佳さんのご主人にばれないように、いつしかボディソープもシャンプーもリンスも由香さんのご家庭と同じものになっていた。
由佳さん用のクシも残されていた。
言われるままに俺のアパートへやってきて抱かれていく由佳さんと、俺達は愛し合ってるんだみたいな気分になってた俺。

 

分が無粋で卑劣な男だったと気づいた。
由佳さんの流した涙は、悔し涙だったのに・・・。
クシに残った由佳さんの髪の毛を見て、もうここに来ることのない由佳さんが、どんな気持ちで売店を去ったかを思って胸が苦しくなった。

 

分が犯した罪を噛み締めていた。
あれから20年、俺には優しくて大人しい純情な妻がいる。
由佳さんに良く似た妻に私が一目惚れした。

 

婚して17年、今でも時々由佳さんを思い出す。
今更謝っても遅い、私の過ち・・・。

これまで旦那としかセックスをしたことのない貞淑な人妻を無理やり押し倒してレイプした男の告白

読了までの目安時間:約 23分

これまで旦那としかセックスをしたことのない貞淑な人妻を無理やり押し倒してレイプした男の告白【イメージ画像1】

那しか男を知らない人妻を犯す事に非常に興奮する。
しかも旦那や子供に罪悪感を感じながら、徐々に快感に染まっていく女の気持ちを感じとるのが非常に好きだ。
たぶん、私と私の妻の両方が童貞、処女カップルだったから妻と他の人妻を重ね合わせているのかもしれない。

 

はかなりの寝とられ好きだが、他の人妻を寝とりその気持の変化をみるのがたまらなく好きなんだ。
もちろん、旦那しかしらなくてしかも初めて他の男としようっていう人妻を見つけるのは難しい。
俺もこれまでに3人しか会ったことがないが、その中でも最も興奮した最初の人妻の話をしようと思う。

 

これまで旦那としかセックスをしたことのない貞淑な人妻を無理やり押し倒してレイプした男の告白【イメージ画像2】

の時会った人妻の名前は千秋、その頃36歳だった。
ちなみに俺はその時40歳。
千秋と出合ったのは、書道教室だった。

 

は長年通っていたのだが、千秋は旦那の出張で引っ越してきたらしく、新しく通い始めたんだ。
初めて千秋を見たとき衝撃が走ったのを覚えてる。
実際顔はどこにでもいるような主婦なのだが、タレントの優香に少し似ており、背も150前半と低くかわいらしい感じで、胸が異様にでかいのだ。

 

香をふっくらさせた感じだ。
初めて見たときの彼女の服装は書道教室にあった地味なジーパン、濃い青色の薄手のカットソーだったのだが、胸はぱんとカットソーを持ちあげており、ジーパンはぴちぴちと少し大きめの尻を強調していて何とも言えない30代の人妻の色気が満載だった。
雰囲気はかなりおっとりとしたかんじで、いかにも読書や書道が好きそうな文学主婦?という感じだ。

 

道教室は生徒が少なく、同世代は数人しかいないという事もあって俺は会った初日に千秋に話しかけられた。
「はじめまして」
とか、「どれぐらい続けているんですか」とか他愛もない会話だったと思う。
ただ、俺の意識は話よりも千秋の身体のエロさや人妻らしい色気に集中していた。

 

道教室の時間は土曜の午前中だった事もあり、同世代が私しかいなかった事もあり、千秋と一緒にたまに昼食をとったり、子供の話をするようになった。
千秋はかなりおとなしくシャイで昼食程度でも二人きりだと人の目や旦那を気にし、尻ごみするような素振りを見せていた。
ただ、千秋の自宅から書道教室は遠いのと(車で30分ぐらいかかる)、私の押しの強さに負けて書道教室の後、私が誘うとしぶしぶ?昼食をとるようになった。

 

秋と初めて会ってから3カ月ほどたった初夏に、書道の後に昼食を取りに行った。
その時は居酒屋のランチタイムとかいうのに行ったのだが、そこは半個室の作りであり少し他の席とは隔離されたような感じが合った。
少し照明が暗めであり結構いいムードの居酒屋だった。

 

という事もあり千秋はTシャツを着ていたのだが、それが少し小さめであり、かなり胸が強調されていた。
しかも、胸の大きい人にありがちだがブラのレースの形がTシャツ越しにくっきりと浮かび上がっていたのだ。
その日はなぜか非常にムラムラしていたのを覚えている。

 

ンチセットを食べながら千秋の胸ばかりに注目していた。
また、かなり興奮していたのでその日は少しHな話をいやらしくない程度にしようと決心していた。
私は千秋の男性歴を少しずつ聞いていった。

 

ずかしがったりしてなかなか話してくれない事もあったが。
千秋によると旦那とは大学一年生の頃に出会い、付き合い始めたそうだ。
大学を出て2年たったときに結婚したと言っていた。

 

こで、ふと疑問がよぎった。
旦那しか知らないんじゃないか、と。
そこで千秋に「高校生の頃につきあったことは無かったの?」と聞いてみた。

 

那が初めての彼なんです。~略~5年付き合って結婚したんです」。
私はこの言葉を聞いた時、何かどす黒い欲望が身体の中で沸き起こったような感覚を覚えた。

 

ちろん、付き合っている時、結婚してから他の男とセックスをした可能性もある。
だが、私は千秋の性格上そんなことは無いはずだと断定していた。
旦那の身体、ペニス、テクニックしか知らない千秋を犯してみたい。

 

那のペニスしか入った事のない綺麗なヴァギナに私のペニス、精子を流しこんでみたい。
何よりも旦那に染められた千秋の心を私色に染めてみたい・・・。
そう言う欲望が私の中で渦巻き始めていた。

 

して決心していた。
この女を犯そうと。
だが、どんなに考えても千秋を上手く犯す考えは浮かばなかった。

 

理やりするのは嫌だったからだ。
しかたなく、直接的にアプローチをかける事を考えた。
全てを正直に話し、お願いしようと。

 

敗したら書道教室をやめればいいのだ。
長年通った書道教室をやめるのは少し気がひけたが、それだけ千秋を犯したかった。
実行の日、私はいつものように千秋を昼食に誘った。

 

の車で出かけ、その日はパスタを食べに行った。
なぜかその日は千秋のテンションが高く戸惑ったが、その日彼女が着ていた紫のTシャツの胸に目が行き、ムラムラを抑えきれなかった。
その日までほとんど下ネタらしい下ネタは話した事がなかった。

 

食の帰りに車を走らせて、ちょうど良い休憩所が合ったので車を止め千秋に思い切って聞いた。
「旦那とは仲良いの」。
「仲は良い方だと思いますよ」
「そうなんだ・・・・・。千秋さんのところは夜はどれぐらいある?」思い切って聞いた。

 

秋はびっくりしたような顔をこちらに向け「えっ」と言ったが、ようやく私の言葉の意味を理解したらしく、はにかみながら「そんなこと聞かないで下さいよー」とほほ笑んでいた。
たぶんこういった話は苦手なんだろう。
露骨にいやな感情を表に出さないのが千秋らしく、こういったところが好きだ。

 

は続けた「正直な話、うちはもうほとんどなくて・・・」。
千秋は笑いをやめうつむいている。
私は千秋の手をつかみ早口で言った。

 

めて千秋を見たときから好きだった。
心の底から君を愛していてどうしようもないぐらい苦しい。
お互いパートナーがいるのは分かっている、でも気持が抑えきれない。

 

と一つになりたい、君が愛してくれなくてもいい、とにかく一つになりたい。
君も旦那しか知らないなんてもったいないだろう、絶対にヒミツを守るから私の彼女になって欲しい。
もし断られたら書道教室を辞める覚悟もある。

 

早口で千秋に告げた。
千秋は非常にびっくりしたような顔で、私から離れるように身体をドア側にずらした。
どんな事を考えているのかは分かりかねた。

 

だ、うつむいているだけだ。
私は思い切って手をスカートをはいている下半身にずらし、太ももを触ろうとした。
しばらく千秋は悲しそうな顔で触られていたが、やさしく私の手をどけた。

 

ばらくして、彼女の車が置いてある書道教室の近くに行くと彼女は何も言わずに降りた。
こちらを振り返ることなく降りていった。
私は完全に振られたんだろうと思った。

 

女に振られた翌週、私は書道教室に顔を出した。
千秋がいる。
私はどんな顔をされるんだろうと少し緊張していた。

 

が・・・。
千秋は私と眼が合うと、少し笑いかけてくれた。
私は猛烈に感動した。

 

た千秋と話ができる。
それだけでも嬉しかった。
ただ、私の心の中としては彼女を愛するというよりも彼女を犯したいという気持ちの方が強かったのは事実だ。

 

ンセンスかもしれないが、書道教室が終わった後、私は千秋をまた食事に誘った。
彼女はちょっと戸惑っていたが、了承してくれ私の車に乗り込んだ。
だが車の中、行った店の中では全く会話は無かった。

 

互い緊張していたのもあるだろう。
今日の彼女はなんだか、人妻の色気が一層強いように感じる。
店から出た後、私は車を書道教室とは逆の方に走らせた。

 

ブホテルに向かうためだ。
私の頭の中はそれしかなかった。
千秋がどんな顔をしていたのかは知らない。

 

だ、彼女は何も言わなかった。
ラブホテルの駐車場に着いて5分ほど車を止めていた。
何をするでもなくお互い前を向いていた。

 

はおもむろに彼女の手に触れる。
なにも反応がない。
顔はいつものようにうつむいているだけだ。

 

をスカートの方にずらす。
なにも反応がない。
「良いってことだね」私は聞いた。

 

女の反応は無い。
私は車を降り、助手席のドアを開けた。
千秋は少し戸惑っていたが、車を降り私についてホテルに入ったのだ。

 

は勝利を確信していた。
ホテルに入るなり彼女の肩を抱く、尻を触る等のいたずらをするが、彼女はうつむいたまま恥ずかしそうな顔をするだけ。
だがその顔が私を一層興奮させる。

 

のうぶな女が私の身体を知るのだと・・・。
一番高い部屋を取った。
ベッドがシモンズ製とかいうかなりでかいやつらしい。

 

女の尻を触りながらエレベータに乗った。
エレベーターの中でおもむろに聞いてみた。
どうしても聞いてみたかった事を。

 

那以外の人とHしたことあるの」。
千秋は黙っていたが、しつこく聞くと顔を横に振った。
私の考え通りである。

 

の清楚で自分の体を守ってきた千秋に異常に興奮し、後ろから抱きしめてしまった。
柔らかい体で出るとこが出ているので気持ちいい。
千秋は身体を小さくし、何かに耐えている。

 

ぁ、部屋はもうすぐだ。
部屋に入ると少し高いブティックホテルらしく、あまりいやらしい雰囲気はない。
黒と白を基調とした洗練された部屋だ。

 

だ、少し暗かったので私はベッドがら最も遠い窓のカーテンを開けた。
まだ2時前という事もあり日差しが部屋全体を明るくする。
私は冷蔵庫から有料のミネラルウォーターを出し、ベッドに腰掛け飲み始めた。

 

ャツを脱ぎ、上はタンクトップになる。
一方千秋は、部屋の入り口でハンドバックを前で下げたまま立ち尽くしている。
うつむいている顔はなぜか悲しそうであり切なそうな様子を見せ、落ち着かないのか少し震えているようにも見える。

 

のリアクションが最高なのだ。
おそらく、罪悪感、恐怖心と戦っているんだろう。
本当にこんなことをしていいのか、今やめてと言えばまだ引き返せるんじゃないか、と。

 

れが私の心をよりくすぐる。
私は千秋の後ろに回り肩を抱いてベッドの方へといざなった。
千秋はうつむいたまま何か言いたそうに口を動かそうとするが何も言えないようだ。

 

秋を私の横に座らせ、またミネラルウォーターを飲み始める。
ひどく緊張しているのか、千秋は私の横でうつむいたまま深刻そうな顔をしている。
明らかに罪悪感を感じ後悔しているようだった、私と一緒にここに来た事を。

 

交をするための場所であるラブホテルに来たことを。
私に「やっぱり無理です」といいたいのが見え見えだった。
まだ、千秋のどこかに後戻りできるという思いがあったのだろうか。

 

が私はそれを打ち崩す。
「シャワー浴びてきたら?」と残酷に聞いた。
うつむく角度が増し、千秋の後悔の念がさらに強くなったように思えた。

 

は彼女とは対照的に彼女の鎖骨や綺麗で柔らかそうな腕を見て興奮していた。
後悔しながらこのきれいな千秋が私に抱かれるのかと・・・。
千秋は動かないまま30秒ぐらいが過ぎた。

 

して、何か言おうと口を開きかけたが私はすかさず彼女の首を抱きキスをした。
千秋はびっくりし、何か言おうとしたが私が口を使いそれを阻止した。
舐め回すようにだ。

 

分で自分を変態だと思った。
ファンデーションの味と匂いがする。
その後、すかさず千秋の後ろに回り、右手を襟元からのカットソーの中に侵入させ、ブラのなかに直接手を入れた。

 

かく豊満な胸だ。
手のひらに収まりきらず、あふれている。
緊張のためか少し汗をかいているがつやつや、ムニムニとした柔らかい感触が伝わってくる。

 

手は同時に千秋の背中を這わせ、ブラのホックをはずした。
支えを失った胸が少し下がったように感じた。
両手で後ろから千秋の胸をゆっくり揉みはじめる。

 

秋はうつむいたままされるがままだ。
外側から徐々に内側に手を這わせ乳首に到達したときに、千秋の体が少しびくっと動いた。
やはり感じているのだ・・・。

 

う顔は真っ赤で一生懸命に目をつむっている。
そのあと千秋の横に周り乳首を音を立てて舐め始めた。
2人の子供を育てた乳首、旦那と二人の子供しか舐めたことのない乳首を他人である私に舐めさせている。

 

し大きめの乳輪が非常にいやらしく、甘噛をすると身体をびくんと動かしている。
これだから他の男を知らない女はいい。
一生懸命、自分の中の理性と戦っているんだろうか。

 

ばらく舐めた後、私は千秋の前に立ち服を脱ぎ始めた。
はっきり言って私の身体は美しくない。
むしろ、醜い方だと思う。

 

は出ているし、だらしない体である。
ただ、自分的にはこんな醜い男に犯される女の気持ちを考えて興奮するのである。
パンツは黒のビキニをはいていて、ペニスはギンギンに勃起していた。

 

秋の目の前でパンツに手をかけ脱いだ。
千秋は伏目がちで私のペニスは見ていない。
私のペニスは大きさは普通だがカリが他の人よりも大きいと自覚している。

 

てよ」と私は千秋に声をかけた。
顔を上げ見たと思ったら顔をそむけるしぐさがまた可愛い。
興奮状態が最高に達していたのでもちろん先っぽからはがまん汁がだらだら出ていた。

 

頭をこするとぐちゅぐちゅ音がする。
そのあと千秋が思い切ったように声を出した「やっぱり、やめたらだめですか・・・」。
うつむいて思いつめたような顔をしている。

 

秋を見るとまくりあげた胸が見える。
いわゆるロケット型という形だ。
私の唾液で濡れていて非常になまめかしい。

 

はたまらなくなって千秋を押し倒し、同時にカットソーを脱がした。
「いやっ・・・」と声にならない叫び声をあげたが、千秋の大きな胸が二つ並び重力でつぶれている。
このとき気付いたのだが改めてみると非常に色が白い。

 

秋は胸を右手で隠そうとするが完全に隠れていない。
私は千秋の上に馬乗りになりキスをした。
いやらしい大人のキス、千秋は恥ずかしがっていたが抵抗などはせず身体を固くしていただけだった。

 

らかい唇に私の舌が触れ入り込もうとする。
だが千秋はその侵入を許さない。
私は千秋の身につけているスカートとパンツが邪魔になり、スカートに手をかけた。

 

のときは本気で抵抗されたのを覚えている。
ただ、私は男で千秋は女。
この腕力の差はどうにもならず、私は破れるような力で乱暴に下着をはぎ取ると仰向けになっている彼女の股の間に顔をうずめた。

 

るい部屋なのであそこの形がよく見える。
千秋は片手で顔を覆い、右手で私の頭を押さえつけ舐められないように抵抗している。
子供を二人も生んでいて年も30後半なのに結構きれいなあそこ。

 

毛はかなり薄くやわらかい毛があそこを守るように申し訳なさそうに生えているだけである。
シャワーを浴びてないからかすこし汗と女の匂いがする。
あそこはもう熱くドロドロに濡れていて、千秋が興奮しているのが分かる。

 

めての浮気、旦那以外の初めての男に触られて、見られて興奮しているんだろう。
「とても濡れているね」。
私がささやくと両手で顔を覆って固まってしまった。

 

秋の体勢は出産のときの格好だった。
あそこに口をつけ舐め始めるといやらしい女の味がした。
また、千秋は感じ始めた。

 

うやら入口の横あたりが感じるらしく、そこを舐めると「んっ、ふっ・・・」と声にはならないが息遣いが変わる。
おそらくクンニぐらいは旦那にもされているだろう。
でも、旦那とは違う舌使い、攻め方に新鮮さを感じドキドキしているはずである。

 

きどき、「だめ」と声を出す。
もう後戻りはできないと自分でもわかっているはずなのに・・・。
クンニで十分舐めた後、私はもうたまらなくなってペニスを入れようと思った。

 

が一番興奮するのは、旦那しか知らない人妻に自分の性器の味を知ってもらうことだから、たまらなく興奮していた。
フェラやアナル舐め等もしたかったが、初めてでは無理だろうと思ったのもあった。
千秋の股の間にぐいと入り込むと、千秋は何かを察したのか覆っていた両手をどけ、私の方を見た。

 

そらく、千秋の目には私のギンギンになって先からだらだらと我慢汁が出ているペニスが写っただろう。
千秋の表情は少しおびえており切なそうな顔であったが少し覚悟を決したような表情でもあったように思えた。
旦那以外の初めてのペニス、旦那、子供を裏切り他人である私の肉体の一部を身体の中に受け入れるのだから生涯私の事を忘れられないだろう。

 

は右手で千秋の腰を持ち、左手でペニスを持って千秋のあそこに導きそして、そっとあそこに接触させた。
亀頭と千秋のあそこを接触させるとお互いの粘膜でくちゅくちゅと音がでる。
「だめ、、、お願い、、、」千秋が声を出した。

 

が、もう抵抗するような素振りはない。
たぶん、旦那や子供に対する罪悪感で自然と出た言葉なんだろう。
身体はもう完全に私のペニスを受け入れる状態になっている。

 

んて可愛いんだろう。
少し腰を前に出すと、千秋は腰を引く。
「だめ。」ともう一度言ったときに、ぐいと腰を千秋のあそこに、私のペニスがわずかな抵抗で入っていった。

 

秋は「びくん」と身体を揺らし、「ふぅー」と大きなため息をついた後、諦めたように力を抜いた。
私のペニスが千秋の中に入った瞬間に千秋は他の男を知ってしまった。
これは彼女が死ぬまで消えることがない事実なのだ。

 

秋はどんな気持ちだったんだろう。
他の男の生殖器が自分の中に入ってくるのだ。
旦那や子供とも仲が良いはずなのにそれを裏切って・・・。

 

づけば千秋の胸のあたりの色がピンク色に変化している。
気持が興奮し高揚しているのだろう。
私は入れたまま動かずにべっとりと身体を千秋の上に預け、キスを求めた。

 

が、口を閉じて私の舌を受け入れてはくれない。
私は腰をゆっくりと大きく動かし始める。
感じる場所を探しながら・・・。

 

うやら入口の上の方が感じるらしい。
大きな声は出さないが両手でシーツを掴み我慢しているようにも見える。
私は感じるポイントに重点を絞り、徐々に早く動き始めた。

 

秋は泣きそうな顔で何かを我慢している・・・。
私にはなぜかわからなかったが、感じないようにして旦那に少しでも誠意を示そうとしていたのだろうか。
平日の昼下がりの木漏れ日に千秋の体はいやらしく映っている。

 

を出しても良いよ、旦那とは違う感覚で気持ちいいでしょ」あえて旦那の事を思い出させるような事を言った。
そのとたん、彼女がせきをきったように声を上げ始めたのだ。
おそらく我慢してたんだろう、甲高いそそる声で感じ始めた。

 

那とは違うでしょ」意地悪にそう囁くと膣が締まる。
罪悪感に興奮してるんだろう。
30秒ぐらいだろうか、腰の動きを一定に保っていると千秋が顔を枕にうずめるように横を向き、身体を4度5度「びくびく」っとさせた。

 

もピンと反っている。
膣も少し締まるような感覚だった。
私もかなりびっくりしたのだがわずか1-2分で千秋は逝ってしまったのだ。

 

の中にものすごい優越感が生まれた。
旦那以外の男にペニスを入れられて身体を思い通りに感じさせられているんだから、、、。
千秋の顔は赤く高揚している。

 

も興奮していたがまだまだ射精までには余裕があったので、より早く突きはじめた。
千秋はもう恥じらいもなく声をあげている。
何度千秋は逝っただろうか。

 

は少し疲れたというのもあり、またべったりとちあきの胸に身体を預け、キスを求めた。
完全に私に支配された千秋は私の舌をなんなくと受入れ長い長い大人のキスをした。
キスを許すということは完全に私に心を奪われたということだろう。

 

は千秋を四つん這いにし、後ろから突きはじめた。
私はこの体位が好きである。
女を完全に支配している気になるからだ。

 

物本来の交尾の気がして、妊娠・・・受精する事を許した者のみとする交尾の感覚に陥る。
たぶん千秋もそのような事を考えていたのだろう。
後ろから突くと嘆かわしい声を出して鳴く。

 

秋は尻が少し大きいので肉の感触がたまらなく良かった。
そのまま動いていると少し射精感が出てきたので、体位を正常位に戻した。
本当は心の底から中出しをしたかったのだが、最初という事もあり、千秋の大きな胸にかけた。

 

の時の精子は濃くドロドロとしていたのを今でも覚えている。
その後、2時間ぐらい寝て一緒に風呂に入り、お互い家に帰った。
起きてシャワーの時は二人とも無言で、千秋はちょっと思いつめたような顔をしていた。

 

ってしまった」みたいな。
それもまた興奮したんだけど。
ただ、服を着ると元の清楚な千秋。

 

も私はいやらしい彼女を知っている。
彼女の体の隅々を知り、私の性器で彼女を絶頂までのぼらせ、身体を支配した。
どんな顔をして子供と会うんだろう、どんな気持ちで旦那に抱かれるんだろう、そんな事を想像するとぞくぞくしてたまらなかった。

 

の後も彼女を俺色に染める為に千秋に何度もあった。
またそれは需要があれば書こうと思う。

カラオケボックスに勤めているんだが、そこの人妻パートさんたちがクソエロすぎて美味しい思いしてるw

読了までの目安時間:約 10分

カラオケボックスに勤めているんだが、そこの人妻パートさんたちがクソエロすぎて美味しい思いしてるw【イメージ画像1】

21歳大学生です。
地元は田舎ですが、両親と離れ1人暮ししてます。
1年の時にバイトもせず、真面目に頑張って余裕もできたので、バイトを探してました。

 

ークルの友達が、自分がバイトしてるカラオケBOXどう?と誘ってくれました。
そこ先は24時間営業で友達は夜入ってましたが、昼1人募集してるとのこと。
昼は主婦の人ばかりで、できれば男性が1人いれば安心とのことでした。

 

カラオケボックスに勤めているんだが、そこの人妻パートさんたちがクソエロすぎて美味しい思いしてるw【イメージ画像2】

長は19時~深夜3時が基本の勤務時間帯で、なにか無い限りは昼に出てくることがないとのことです。
全部は入れませんが、3日でもいてくれると助かると言われ、去年の夏休みからカラオケBOXでバイトを始めました。
週3で入りました。

 

のバイトは、俺以外で5人の主婦です。
36歳の洋子さん、37歳の宏美さん、39歳の清美さん、41歳の多賀子さん&繁子さんの5人です。
元々高校時代は人妻とヤリまくってたこともあり、人妻は全然OKでした。

 

だ、ここ2年は真面目になってたので少し不安もありましたが、5人とも初日からバイト中に質問攻めでした。
俺が入るまで主婦だけだったので20歳に興味津々だったようです。
1週間後には、バイト中にフロントで普通に下ネタの会話ばかりしていました。

 

は人妻好きで、ここ2年はHなしですよ。
彼女もいないし・・・とか。
5人は旦那とは夜の生活がほとんどなくて欲求不満よ・・・とか。

 

美さん&清美さんと一緒だった時は、セクハラが凄かったですよ。
フロントで立ってる時に、股間を何回も触ってきました。
清:あら・・・雅也君の大きいじゃない~宏:じゃあ・・私も~と言いながら2人に股間を触られ、そのうち宏美さんがチャックを下し、中に手を入れると、中から硬くなったチンコを引っ張りだしました。

 

:清美さんどう?雅也君の?清:ウソでしょ?カリが大き過ぎるわよと驚いてました。
フロントのテーブルは高さがあるので、お客さんからは全然見えないのをいいことに宏美さんが竿をシゴキ、清美さんはカリを握り2人に挟まれ、両サイドから2人の手が俺のチンコを・・・お客さんには見えないのですが、まさかフロントの中では3人立ってそんなことを・・・です。
その日はたまたまお客さんが少なく暇だったこともあり2人:これで友達のお母さんたち喰ったんだぁ・・・近所のおばんたちも喰っちゃんだぁ・・・とか言われながらシゴかれ続けました。

 

:先にいいかしら?宏:いいですよ。
でも、私もそのあとで・・・清:じゃあ、3階の301で・・・と言うと俺を連れて301の部屋に行きました。
部屋に入ると清美さんはしゃがんでチャックを下し、中から大きくなったチンコを引っ張りだすといきなり、咥え込みました。

 

から俺の顔を見上げながら音をたてて咥えました。
清美さんのお口はカリだけでいっぱいです。
清:こんな大きいの咥えたことないわ雅也君イケメンだし・・・私興奮しちゃう、と言うと俺も我慢できなくなりました。

 

美さんを立たせると、壁に両手を突かせ立ちバックでぶち込みました。
ゼンギなしで、自分の手に唾をつけその手を清美さんのアソコに充てて少し滑らせると、一気に子宮の奥に。
清:凄い~奥に凄くあたる・・あたってる~と女の悦びが・・・容赦なくカリで狭い子宮の奥をえぐるようにガンガンカリを擦りつけると、仰け反りだすと同時に大きなヨガリ声になり、高校時代を思い出したかのように本能のままに、俺は清美さんの巨乳を両手でワシ掴み、立ちバックでガンガン責めます。

 

々に清美さんのアソコがきつく締め付けが凄いです。
愛液の量も凄く、俺のチンコが清美さんのアソコの中を掻き回す音とヨガリ声が部屋中に響きます。
それが俺の興奮を掻き立てます。

 

乳と巨尻の豊満なカラダの大好物なので、つい腰使いをはやくしてしまいました。
清美さんは徐々につま先立ちになり、お尻を突き出したかと思うと俺の方に寄りかかるみたいに仰け反ると一瞬動きが止まり、そのあとピクついてました。
アソコが締め付けてきたので逝ったのがわかりました。

 

は逝った清美さんをよそにそのまま腰を動かし続けました。
清:だめっ・・逝ったばかりだから・・・だめっ~でも俺は無視してガンガン責めます。
それから数分後同時に・・・そして、清美さんを座らせるとお口にチンコを咥えさせるとお口の中に一気に発射!!清美さんはザーメンをゴクゴク飲み込みます。

 

:雅也君凄~い!!ザーメンの量・・・とっても濃くて美味しい!!と言ってフロントに戻りました。
清:宏美さん!!雅也君凄かったわよ・・・癖になっちゃうかもと言いました。
宏:私もいいかなぁ~と言うと物足りなかったので、今度は宏美さんとさっきの部屋に行きました。

 

美さんも清美さん同様、バック好きの俺は宏美さんも立ちバックで頂きました。
清美さんほど豊満ではないですが、ヨガリ声は清美さんよりも色っぽかったです。
宏美さんも計2回逝かせました。

 

美さんにもザーメンをごっくんしてもらい、30分ぐらいでフロントに戻りました。
俺は1人でフロンに。
2人はフロントの奥でお互いに俺とのHの事を話していました。

 

回も「凄いよね!!あれも凄かったよね」とお互いに話すのが聞こえました。
2人とやってまた、人妻にハマりました。
清美さんは奥で携帯で誰かと話しだし、宏美さんがフロントにきて2人で売り上げの締めをしたり、トイレの掃除、ディスペンサーのドリンクの補充を30分で済ませました。

 

1時間ぐらい清美さんは携帯で話していました。
その日は暇だったので夜のバイトが来るまで最後の2時間は暇で、宏美さんはフロンでも俺を立たせると、しゃがんでフロント内でフェラを・・・2回も抜いてもらいました。
人妻とやれて金も貰えていいバイトだなと思いました。

 

の週は他の3人ともやりました。
清美さんが他の3人に俺の事を話したせいで洋子さん、多賀子さん、繁子さんとも・・・暇なときは交代で3階の部屋でやるのが当たり前のように。
忙しい時は、フロントで交互にフェラだけという時も。

 

長が夕方からじゃないと出勤しないので、昼の時間帯でないとできません。
午前中は、前の日の売り上げを社長か、専務が取りに来るので・・・社長はそんのことも知らずに、君がバイトで入ってくれて少しは安心だよ。
やっぱり、女性だけはね~何があるか分からないしね。

 

かも、良く働いてくれるから。
と社長に気に入られたようです。
社長の来る時間帯は、だいたい店の外回りで、ごみ拾いに駐車場の掃除に店の前が汚れていたら、ホースで水まきをしていることもあり、良く働いてると思われてるのだと思います。

 

イトを初めて1週間でバイト先の5人の人妻を頂きました。
そして、1ヶ月後には、お客さんを・・・・常連客では、34歳&35歳の主婦、39歳&40歳×2の主婦、43歳×3の主婦、45歳&47歳&48歳のセレブ主婦、49歳×2&社長の奥さん49歳などいます。
49歳の2人組は週2で良く来ます。

 

る日、49歳の2人組が友達を連れてきたとのことです。
それは綺麗な人で黒木瞳似の人でした。
後でわかったのですが、社長の奥さんでした。

 

さんは、社長から最近、バイトで新しく若い子が入ったというのを聞いたそうでした。
最近の若い子にしては良く働くしと感心して、奥さんは1度見たいと思っていたそうです。
友達の2人組には、イケメンで巨根の若い子が凄いのよ。

 

も聞いていて、益々見てみたいということで、2人組と来たそうです。
俺は社長の奥さんに会ったことがなく、知らずについ調子に乗って、たまたま3人の部屋の前を通った時に、奥さんが部屋から出てきてトイレに行くのを見ました。
俺は後をついて行きました。

 

のまま、すかさず一緒にトイレに入り奥さんを後ろからヤッテしまいました。
奥さんを壁に押し付けると、チャックを下し中からチンコを出し、片手で奥さんを抑えつけながら、もう片手でスカートの中に手を入れ、パンティーを下すと一気にぶち込みました。
昔に何度かレイプは経験ありましたが、久々でした。

 

長の奥さんとは知らずに・・・奥さんは抵抗する間もなく、根元までぶち込むと、入口と子宮の奥の2か所でカリが引っ掛かるみたいで、すぐに感じていました。
感じさせてしまえばもう、こっちのものです。
あとはガンガン子宮の奥を突きまくるのみで、奥さんはヨガリまくります。

 

のうち、つま先立ちになり俺にもたれるようなかんじで後ろにそります。
俺はそれまで両手で腰を掴んでいましたが、両手で奥さんの胸をワシ掴みさらに後ろからガンガン突きまくると全身をピクピクさせて逝きました。
完全に奥さんが堕ちました。

 

さんのアソコは俺のチンコを締め付けますが、それでも強引に2回戦です。
あとはきつくなったアソコを太いカリでえぐるだけです。
奥さんのヨガリ声は止まりません。

 

ダレを垂らしながらも・・・今度は同時に逝きました。
奥さんの中に濃いのをたっぷりと。

人妻さんたちを誘い合わせて盛大にヤリコン乱交おげれつパーティ開いたときの話をしようw

読了までの目安時間:約 7分

人妻さんたちを誘い合わせて盛大にヤリコン乱交おげれつパーティ開いたときの話をしようw【イメージ画像1】

ょっと長いですが、書きためたので投下していきます人妻と合コンをしたときの話です。
4対4で、居酒屋で、飲んだ後カラオケ。
場を盛り上げる為に、踊ったりしてはしゃいでたけっこう飲んでたし、激しく動いたので、頭痛くなってソファーに横になったら、一人の人妻(仮名でマリ)が、膝枕をしてくれた。

 

んなも結構酔ってて、軽いタッチはOKな雰囲気だったから、膝枕してても『おいーそこ、イチャつくなーw』くらいな感じ。
マリはボインちゃんで、居酒屋のときから『いいなー、揉んでみたいなー』って思ってたから膝枕されておれは、頭痛も消えてテンションも最高潮。
顔を股間の方に向けてたら、うずくまったら『ダメーーー』っておっぱいで、覆い被さってくる。

 

人妻さんたちを誘い合わせて盛大にヤリコン乱交おげれつパーティ開いたときの話をしようw【イメージ画像2】

せを見つける。
何回か顔を股間に向けたときにマリのパンスト、内もものとこが電線してたので、おれ『パンスト、穴空いてるで』
マリ『あー、ほんまやん。じゃ脱ぐから隠しといて』っておれの顔をヒザに置いたままマリ『見たらアカンで』ってスカートの中に手を入れてパンストを脱ぎだした。

 

カンと言われてももちろんガン見暗かったけど、パンツを確認ボインちゃんだけど、細いし、色白の生足を楽しもうと思ったらエロい雰囲気に危険を感じたのか別の女が『そろそろ帰ろうか』と提案。
仕方なく部屋を出て受付に行く…マリ『あっ帽子忘れた』
おれ『ほんじゃおれ取ってくるわ』部屋に戻り帽子取ったら、マリもついて来てた。
チャンスとばかりに手を引っ張ってDキス&ブラのホック外し裾から手を入れようしたらマリが手を掴んでマリ『触りたいん?』
おれ『うん。アカン?』
マリ『ここじゃいや、もういこ』そらまそーや、と思って受付行ったら先に帰ってるやつもいておれと友達A、マリともうひとりの人妻Bの4人になってた。

 

回の合コンは友Aと妻Bが主催二人はセフレ関係(おれが押入に隠れて覗かしてもらったことあり)4人で飲み直そうとそのまま友A家へ家についてからはおれとマリ、友Aと妻Bのカップルベッドにもたれて友Aと妻Bその向におれとマリ部屋を暗くして、酒を口移ししたり、早速イチャイチャ服の中に手を入れたらまだホック外れたままだった。
おっぱいはめっちゃ柔らかくて、フニフニマリの後に回り込んで、首や耳たぶを舐めながら、両手でフニフニ…、乳首をコリコリ…マリ『はっ…あっ…やっ…』
おれ『おっぱい大きいなw何カップなん?』
マリ『Gやで…。おっぱい好き…?』
おれ『大好きw服脱がしていい?』
マリ『妻Bと友Aくんに見られるやん…』
おれ『大丈夫、大丈夫』もちろん友Aにも見えるように服を捲り上げた。

 

リは嫌がるそぶりだけ、全然抵抗無し。
顔を真っ赤にしてる。
(この子見られたがりやな)って思ったおれはおれ『友A見て、Gカップやぞ』
友A『おおーー、エロ、乳デカっ』
マリ『やっ、ん』
おれ『マリちゃん、見られて興奮するタイプやな』
妻B『マリ変態やもんなーw』
マリ『違うわーw』
おれ『マリちゃん変態なん?』
マリ『違うよ、妻Bの方が変態やねんで』
友A『そやな、妻Bずっとチンコ触ってる』と和気あいあいな雰囲気。

 

も、マリのパンツに手を入れると、もうグチョグチョになってた。
服を脱がして、クリを弄りながら、乳首に吸い付くとマリ『あん、や、だめ…』濡れ濡れオメコに指を入れる。
マリ『うう…ん、あっあっ、気持ちいい…』他に人がいるのも忘れて、感じまくり。

 

をきゅっきゅっと締め付けてくる。
おれ『気持ちいい?』
マリ『うん。気持ちいい』
おれ『どこが気持ちいいん?』
マリ『あん…、なか…、気持ちいい…///』オメコの中で指をクッと曲げておれ『ここは?』
マリ『あっんっ、そこ、あっあっあっあかん…』鳥肌立てながら感じてるところに…マリの携帯着信《おれのおれのおれの話を聞けーチャーチャーラー♪》《2分だけでもいいーチャーラーラー♪》旦那かららしい…、ベッドで69してた友Aたちも動きがとまる。

 

れ『電話…大丈夫?』
マリ『う、うん…』携帯が鳴り止むおれ『旦那さん?』
マリ『うん。どうしよ…』再び着信《おれのおれのおれの話を聞けーチャーチャーラー♪》《2分だけでもいいーチャーラーラー♪》トラブルは避けたいおれドキドキ…妻B『マリ、旦那に今日あたしん家泊まるようにゆい』電話にでるマリ『もしもし、ごめん。
今妻Bの家にいてる。妻Bだいぶ飲んでんねん。』おれ、マリの中に指を入れたまま動けずマリ『妻B、旦那と喧嘩して、旦那さん家出ていってん』
妻B『マリー、今日は一緒にいてー』(電話口に聞こえるように酔ったフリして)マリ『うん。
うん。今日は妻Bのところにおるな』おれ(こいつら、こわっ。可愛い顔して、こわっ)問題なくクリアーできそうで、ほっとしたら悪戯心が騒ぎ出した。

 

話中のマリにクチュクチュ、クチュクチュマリ『うっうん。それじゃーっんまた連絡するから、あっじゃーね』電話終了一同ホッとしてプレイ再開ゆっくりキスして、クリを弄ろうとしたらマリ『舐めたげる…』友Aの方へお尻を突き出し、おれのチンコをくわえる。
あんまり激しくないけど、ねっとり丁寧に舐めてくれる。

 

までくわえたり、チュッチュ吸ってくれたり最高に気持ちいい。
で、友Aは必死のガン見。
妻Bと騎乗位しながらもマリのオメコをガン見辛抱しきれんくなったのか、手を伸ばしてマリのオメコに指を入れる。

 

リ『やっ、あんっ、ちょっとっ、あっ…』チンコを離そうとしたから、頭を押さえて深くくわえさせる。
マリ『うぐっ、ふっふっ、うん、ううーん…』激しく、指を動かす友A頭を押さえなくてもチンコを離さないマリマリ『んっんっんっんっ、うーーーーん、ふっふっ』
友A『マリちゃん凄い締め付けてんで、エロいなーw』
妻B『ちょっと何してんの、もう』妻Bはジェラってたゴムを装着して対面座位で挿入マリ『あんっ、うんっ』
おれ『なぁ、さっき友Aに弄られて、イッたん?』
マリ『えっ…、なんで…?』
おれ『めっちゃ感じてたやん、チンコくわえっぱなしでw』
マリ『だって…』
おれ『マリちゃんほんまに変態やなw誰でもイクんや』
マリ『違うよ…、おれくんのくわえてたから…』思わぬ告白におれ興奮その後、騎乗位に変更バックでやってる友Aと合流。
おれは妻Bとキスをしながら果てる。

 

リはおれの乳首をつねりながらイッたっぽい。
友Aは、マリの乳を触ろうとするが、妻Bに阻止される。
以上。

 

妻との乱交?でした。
規制食らったので最後の方省略しました。
有難うございました

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