告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

自らの体を売りセックスをする立ちんぼバイトをしている憧れの近所の奥さんと関係した話

読了までの目安時間:約 4分

自らの体を売りセックスをする立ちんぼバイトをしている憧れの近所の奥さんと関係した話【イメージ画像1】

れは会社の飲み会の帰り道突然「ちょっとお兄さん、2万で素人の人妻はどう?」と声を掛けられた。
風俗系のポンビキだなと思い無視して歩いたが、男は並んで歩きながら「あそこに立っている人妻なんですが」と言う。
俺はついその方向を見て、足が止まった。

 

の立ちんぼの女性は同じ町内の、しかも俺が憧れていた奥さんそっくりなのだ。
いやそっくりどころじゃない!本人だ!俺はこの運命の出会いとも言えるハプニングに興奮し、憧れの奥さんとホテルに行く事にした。
彼女も本気プレーで最高のセックスだった、休むことなく2回戦に突入したのは久々だった。

 

自らの体を売りセックスをする立ちんぼバイトをしている憧れの近所の奥さんと関係した話【イメージ画像2】

わってから「XXさん、だよね」と言うと、彼女も分かっていたようで「皆には言わないで」と言われた。
方向が一緒なので、俺は彼女を送り色々経緯を聞いた。
彼女も近所の俺と秘密の関係になったということで、これまで誰にも言えなかったことを話してくれたんだと思う。

 

の経緯とは凡そ次のような内容です。
半年ほど前に友達と食事して、8時少し前に別れた後で二人の男に無理矢理車に拉致られたどこかのアパートに連れ込まれ、服を脱がされて縛られた。
1時間ほど二人の男から、身体中舐められ愛撫された。

 

で堪らなかったけど、身体の中にはこそばゆいところや敏感なところがたくさんあって、自分ではどうにもならなかった。
勝手に愛液やおしっこが出て、何度も痙攣が襲ってきた。
男達は挿入して来なかった。

 

して「そろそろ終りにしないか、オチンチン入れてと言えよ」と言われた。
何度も拒否したが、最後は負けて言ってしまった。
二人の男が順番に挿入してきた時、身体は今までに無いくらい感じてしまった。

 

わって九時半位に携帯で家に電話させられた。
「友達と話し込んで少し遅くなったけど、今から帰ります」オチンチン入れてと言ったあたりから電話するまでハメ撮りされ撮影されていた。
後でそれを見たが、自分とは違う女がいるようだった。

 

まり無茶な要求はされていない。
月に1回か2回呼び出されてセックスの相手をさせられたり、小遣い稼ぎに他の男とさせられたり。
ちなみに俺は3人目らしい。

 

達のセックスは身体に優しくて、そろそろ連絡無いかなと思うこともあるようだ。
男達の携帯の着メロは桜坂に指定されているらしい。
要約すると、拉致られ調教されスケベな人妻になったという事だ真面目そうな奥さんなのに、立ちんぼのバイトするのも今じゃそんなに抵抗ないらしい今回のことは俺にとって幸運だったのだろうか。

 

の三十路の美熟女な人妻とは身体の相性も良くて、その後週に1回くらい愛し合っている。
今度不倫旅行も計画中、ちなみに俺の携帯の着メロも桜坂にした。
ところで昨晩、桜坂のメロディーで俺は喜んで携帯を取った。

 

ころが俺では無かった妻はそのあと携帯を持って寝室の方に行った。
ま・・まさか・・妻も立ちんぼのバイトしてるのか?そうなると話は変わってくる・・どうするべきか?

45歳の美魔女奥様とのセックスが最高すぎて忘れられそうになり不倫体験をどうぞ……

読了までの目安時間:約 6分

45歳の美魔女奥様とのセックスが最高すぎて忘れられそうになり不倫体験をどうぞ……【イメージ画像1】

ルフの練習生をしている僕は、お昼はキャディを、夜は打ちっぱなしの練習場での仕事をしながらと、プロを目指しながら生計を立てていました。
しかし、そういう刺激のない毎日では何か楽しくないなと思っていながらも、自分の今しなくてはいけないことを考えると遊ぶのは、と自粛しながらの生活をしていました。
そんな中、僕の働いている所にいつも来ている45歳くらいの女性とよく話すようになりました。

 

がゴルフの練習をしているのを見て、教えてほしいと言われたことからでした。
見た目は45歳に見えない、いわゆる美魔女というやつでしょうか。
とてもスタイルもよく、綺麗な熟女という感じでした。

 

45歳の美魔女奥様とのセックスが最高すぎて忘れられそうになり不倫体験をどうぞ……【イメージ画像2】

もそも僕は熟女には興味はありませんでした。
少し自分がちやほやされるのが嬉しかっただけだったと思います。
しかし、彼女は人妻だったのですが、とてもまじめに学ぼうとする姿勢と、熟女とは思えないほどの美貌に魅了されるようになっていました。

 

はまだ26歳です。
しかし20歳も年が違う熟女を気になり始めたことに、少し戸惑いさえありました。
もちろん、そのことは彼女には言いませんでした。

 

のことで嫌われたり、いやらしい目で見ていると思われるのも嫌だったと言うこともあります。
しかし、彼女はとても綺麗で熟女ならではの包容力で僕の心を鷲掴みにします。
彼女は一体僕のことをどう思っているのか、そう思っていました。

 

んなある日、彼女から「旦那と喧嘩したの。寂しいから相手して欲しい。」とメールが来ました。

 

は少し迷いましたが、体が先に動いているのがわかりました。
助けて上げたいという気持ちはもちろんだったのですが、正直熟女とセックスできるかもしれない・・・という気持ちがありました。
キレイ事を言ったら守ってあげようと思ったのかも知れないですが、本当はセックスしたかっただけなのかも知れません。

 

つも強い彼女の弱い所を見た時に彼女に「女」を強く感じました。
彼女に「人に見つかる所にいるとまずいんじゃない?2人になれる所に行こう。」と言いました。

 

分でもそんなことを言うとは思わなかったのですが、熟女とやってみたいという気持ちが確実に勝っていました。
もちろん彼女を好きだったのはあると思います。
感情がないと僕もセックスしたいなんて思えませんから。

 

女になんて言われるだろうと思っていましたが、「いいよ。でも、しっかり避妊をしてもらえるなら。」と言われました。

 

女は僕の気持ちを見透かしていました。
やはり年上のいいところなのかわかりませんが、僕とセックスをしたいという感情が表に出ていました。
僕の車に彼女を乗せてホテルに行きました。

 

女は旦那さんの嫌な所を言いながら僕の手を握って来ました。
僕もわかってるよとその手にキスをしました。
熟女という意識はもうなかったです。

 

人の女性として見ていました。
とてもかわいい恥じらいを見せる彼女に僕は興奮を抑えられなくなって、ホテルに着く前に彼女にディープキスをしました。
もうお互いがそういう気持ちになっていたのだと思います。

 

テルに着くなり僕は彼女の体を貪るように求めました。
彼女はこの何年も男性に求められたことが無かったと言いながらも、綺麗な体を僕に見せてくれました。
僕は彼女の体にキスをして愛撫しようとした時に、彼女が自分ばかり気持ちよくなるのは嫌だと言って彼女の方から僕の体を攻めてくれました。

 

女のセックスなのでしょうか。
僕が感じたことのないくらいのテクニックでびっくりしました。
何よりフェラがうまかったので一回彼女の舌使いでイッてしまいました。

 

も、彼女は「若いからイッちゃうんだね。」とニコッとしてまた僕の体を攻めてくれました。
僕は何回もイキそうになったのですが、彼女をもっと気持ちよくさせてあげたかったので何回も指や口でイカセてあげました。

 

女の喘ぎ声は部屋に響き渡り僕の性欲をよりかきたてました。
彼女のセックスは上品な顔立ちとは反して、とても激しく、そのギャップ、経験値の高さは若い女の子には無いものがありました。
彼女は騎乗位でしかイケないというので上に乗ってもらったのですが、とてもそのシルエットが綺麗で興奮しました。

 

自体がイク女の子とセックスをしたことが無かったので、初めて尽くしですごく刺激的でした。
彼女も19も下の男としたことが無かった様で僕の体をずっと触りながら気持ちいいと言っていました。
彼女はセックス依存症ではないですが、そこから2週間に1回くらいの割合で会うようになりました。

 

回ラブホなので、たまには違う所でセックスしたいと言うのですが、彼女は人妻ですからそこは我慢していますが、今は僕とゴルフをすると言いながら、お昼から出て二人で逢い引きを楽しんでいます。
セフレと言うものには抵抗がありますが、彼女のとの時間は楽しくて仕方ありません。
熟女でもセフレでもいいから今は彼女との時間を楽しみたいと思っています。

 

きになるのに年齢環境は関係ないのだと思いました。

隣のマンションに住んでいるスーツの似合う奥さんと着衣ハメをしたんだが最高すぎるw

読了までの目安時間:約 5分

隣のマンションに住んでいるスーツの似合う奥さんと着衣ハメをしたんだが最高すぎるw【イメージ画像1】

週の金曜日、まだそんな遅くない時間仕事がらみの飲み会からの帰り、我が家の最寄の駅に降り立った時同じ電車から隣のマンションのMさんの奥さんが降りてきたんです。
30代半ばかな?スリムだけど良いスタイルで美人というよりチャーミングな感じ。
前々からちょっと気になっていた奥さんなんで、お酒も入っていた勢いで声かけたんです、「Mさんの奥さんじゃないですか」って。

 

うやら高校の時のクラス会の帰りらしくMさんも少し飲んでいて改札まで色々と話しながら歩いたんです。
「・・・でもクラス会なら2次会とか3次会とかでまだ盛り上がってるん時間じゃないですか?」って聞くと「なんか期待外れで帰ってきちゃったんです。
」って・・・「え?何を期待してたのかなぁ~」なんて水を向けると「いえ・・・あの・・・何でもないですよぉ~!、いやだぁ~」って案外嬉しそうに話に乗ってきたんですよ。

 

隣のマンションに住んでいるスーツの似合う奥さんと着衣ハメをしたんだが最高すぎるw【イメージ画像2】

さんの服装がまた僕好みで・・・薄ピンク色のスーツなんだけどスカートがタイトなミニ!!シルクのブラウスにセミ・ロングのふわっとした髪がマッチして最高に素敵~!!「どうです?じゃ二人で一杯飲みなおして帰りませんか?」なんて誘ったらこれがすんなりOK。
居酒屋を探しながら商店街の裏の道を歩いたんだけど、週末でどこも一杯!その時ホテルの入り口が見えてきて・・・「いっそのことあそこで飲みましょうか?」って冗談半分で言うと「え~~!?良いですけどぉ~・・・大丈夫~?」ってえ!!良いの!?なんて思いながら「大丈夫ですよ~信じてくださいよ~」とごく自然にチェックイン。
部屋に入ってソファーに座り、ビールとおつまみで乾杯。

 

んなことならコンビニで仕入れてから来れば良かったな~なんて思いながら冷蔵庫の中身を半分ほど飲んじゃいましてソファーに並んで座ってるもんだから何気なく肩なんか抱いちゃってMさんも僕の太ももに手なんか置いちゃって・・・クラブのホステスさん?って感じだったんです。
でもこうやって間近で見るとやっぱり色っぽい!気になっていただけの事はあります。
思い切って抱き締めちゃいました!!奥さんは全然抵抗もせずむしろ自分から唇を求めてきて、もうその後は一気に・・・ベッドに移って互いの服を剥ぎ取るように脱がすと二人とも最後の一枚だけ。

 

はMさんの胸に、Mさんは僕の股間にとまさぐるように手を這わせ身体中を舐めまわすようにキス!Mさんが「シャワー・・・」って言ったけどお構いなし!こんなに声を出す人なんだ~なんてものすごく興奮しながらあそこに手をやるともう洪水状態!!指を近づけただけで腰が動いちゃう感じでMさんはあえぎ声を出してる。
帰りパンティーはどうするんだろう?なんて心配しながらクロッチの脇から指を入れて刺激したらMさんは「もうダメぇ~~~」って。
いつもはおしとやかな奥様って感じなのにベッドでは豹変するんですね!僕のモノをしごいてると思ったらいつの間にかお口に咥えててそのフェラテクっていったらすごい!裏スジの舌の這わせ方からカリの部分の刺激の仕方なんてもうそのまま出ちゃう~~って感じ。

 

分から僕の目の前に花びらを開く形で乗ってきて催促。
もう僕も野獣です。
舌と指でめちゃくちゃにかき回してあげました~!僕の方もそろそろ限界だったのでゴムを着けて・・・あ、これってエチケットでしょ?体勢を変え正常位でゴール・イン!胸の前で拳を握るようにして左右に首を振りながら眉間にしわを寄せて感じまくるMさんは最高に色っぽいんです!!腕立て伏せの形でいつまでも見ていたかった。

 

う少し頑張りたかったけど僕もついに爆発、Mさんもそれに合わせてイッてくれました~。
Mさんの中に入ったまま強く抱き合ってキス・・・もう最高~の一夜でした。
昨日も子供づれのMさんと家の前で会ったけど、なんか不思議な感じです。

 

拶するとチラッといたずらっぽい目をするMさん・・・うわぁ~またOKかなぁ~!?

このまえ年上の女性とセックスしたんだが、想像以上に気持ちよくて改めていいなと思った話

読了までの目安時間:約 8分

このまえ年上の女性とセックスしたんだが、想像以上に気持ちよくて改めていいなと思った話【イメージ画像1】

は、年上の女性とセックスするまで、若い女が大好きだったけど自分の嫁が妊娠中、癒し妻新空間のサイトで知り合ったメル友と浮気した時、相手が年齢をサバ読んでて年上の39才の少しポチャリ系の人妻さんだった。
けど、そう悪くない容姿なので、待ち合わせしてドライブしてホテルへ2年前の出来事だけど今も鮮明に覚えていて、ホテルに入ると人妻さんは、お風呂にお湯をためて、ニッコリしながらソファーに座っている俺の横に身体を擦り付けるように座った。
当時の季節は夏で、薄着の人妻さんからイイ香りが俺の股間を直撃。

 

慢できず人妻さんにキスをすると人妻さんの方から舌を絡めて来て濃厚なキスへと変化した。
少し焦った俺だったが、人妻の乳房を揉もうと思った時に、人妻さんが俺の服を脱がせ始めていた。
ズボンのベルトに手を掛けた時に、もう完全勃起しているあそこを、摩られ「うふふ」と笑ったのが印象的だった。

 

このまえ年上の女性とセックスしたんだが、想像以上に気持ちよくて改めていいなと思った話【イメージ画像2】

ンツ1枚の姿にされ、「あとはベッドで」と人妻さんが言う。
俺がベッドに横たわると人妻さんは着ている服をソファーに脱ぎ捨てブラジャーとパンティー姿になり、ちょっと脂肪でふんわりたるんだ身体を揺らしながら俺の横に滑り込んできた。
俺が人妻さんの身体を触る前に、俺のトランクスを勃起しているチンポに引っ掛からない様に上手にずり下げられた。

 

妻さんの手の中に、亀頭を指で撫でながら、金玉袋を丹念に舐めたり吸ったりされて、声が出そうなほど感じてしまった。
チンポの棒の根元の方から少しずつ亀頭に向かって舐めてくるのだが、なかなか亀頭を口に含んでくれないので焦らされている感覚がたまらなく亀頭の裏、皮の筋の所に舌先を這わせた時、そこばかりを舌先で舐められ、そして吸い付かれながら、人妻の手が激しく亀頭冠を何度も撫で上げいってしまいそうなほど感じてしまった。
ピタリとその動きが止まり俺の固くそりあがったチンポの尿道口に人妻さんがキスをした様に見えた。

 

もそれは、今まで経験の無いフェラの仕方だった。
口を閉じてはいるけどチンポを締め付ける適度な力で、のどの奥まで咥えてくれた。
処女にチンポを突き刺すような感覚だった。

 

~2分その行為が続いた後、今度は唾液をジュルジュル溢れ出させAV女優そのもののフェラに、尻に力を入れて射精感を遠ざけるに必死になっていた俺。
散々気持ち良くされてこれ以上フェラされたら出そうなんて思ってたら人妻さん自分でブラジャーを外して、俺のチンポを乳房で挟み上下に動き出した。
俺の嫁より遥かにデカイ乳房、気持ちいいし、やわらかさにチンポも癒される。

 

妻さんが、動き出し下半身を俺の目の前に、シックスナインの形になったのだ。
いつ脱いだのかパンティーは無く、濡れた割れ目が俺の目の前に、人妻さんのあそこは陰毛の少ない。
ビラビラが大きくて長いような気がしたけど、色素沈着が少ない肌と同じような綺麗なあそこだった。

 

リトリスは大きい方だろう、既に頭を出して艶やかに光っていた。
指でクリトリスを撫でてあげると、面白い程身体を振るわせる。
指を穴に突っ込みGスポットを探り当て、クリトリスト同時に攻めてやると早くも「いく~!」と激しく身体を震わせ俺の上に重なる様に落ちてきた。

 

妻さんを仰向けにし、まずは正常位でチンポを人妻さんのあそこにあてがいゆっくりと挿入。
何か暖かいものを押し広げるような、そしてそれにチンポが包まれ、物凄く気持ちのいいあそこに吸い込まれる様に俺はチンポを送り込んだ。
奥へ入れれば入れるほど絞まっているような、吸い付かれるような気持ちいい人妻さんのあそこ、俺の嫁と違って手に余る巨大な胸、人妻さんの身体からあふれ落ちそうにフワフワと揺れている。

 

ょいポチャってこんなに気持ちがいいのか、抱き心地たまらなく気持ちがいい。
お互いの性器が完全に密着し、人妻さんと一つになれた喜びに浸っていると、クイクイと人妻さんが腰を振り、俺に動いて欲しいと催促していた。
散々気持ち良くして貰っているので、今度は俺の番とゆっくり速度を上げながら浅くGスポット狙いで9回挿入して1回深く挿入する。

 

の得意の腰振りのリズム。
これで人妻さんをいかせる為、時間を掛けて入れる時より引き抜く時に、亀頭で引っかく様に10分程腰を振り続けた。
反応は予想以上の激しい悶え方にビックリ!そんなに気持ちがいいのかと疑いたくなる様な激しい悶え方。

 

えぎ声を聞き過ぎると俺も興奮し過ぎて出してしまいそうになるのでキスで口をふさぐと人妻さんの激しいねっとりとしたキスで、口の周りが唾液だらけになった。
それでも同じリズムで突き続けると、深く突くと唸るように「うううう~」と言い浅く連続で突いていると「あ~、もっと、そこ、あ~、いい~」とシーツを引っ張り上げそうなほど、握り締めて悶えていた。
『この人妻さん、今までどんなセックスしてたんだろうって?』あれだけのフェラテク持ってたんで、凄いツワモノかと思いき、やチンポ入れられると溶けてしまうタイプの女性だった。

 

く連続で突き、親指でクリトリスをなぞってやると「あ~、ダメ、いく、いく、いく、うううう」と、あっけ無く天昇。
気持ち良さそうに身体を震わせていた。
チンポを引き抜くと人妻さんの愛液でベットリ濡れている。

 

妻さんに「バックでいいかな?」とバックを要求すると、のろのろとバックの体勢になり大きなお尻を俺に向けた。
今まで入っていた穴にもう一度あてがいゆっくりと挿入。
奥へ入れれば入れるほど狭い様なしまりのある人妻さんのあそこ。

 

初はゆっくりと挿入しながら徐々に速度を上げたり、のの字を描くようにチンポを回したり突き上げたりして人妻さんの悶え方を楽しんだ。
背中を反らしたり丸めたり、刺激に耐えられずバックの体勢が崩れ、シーツにモゴモゴとあえぎ声漏らしていた。
射精感が込み上げてきてAV男優のごとく激しく腰を打ち付けると、面白いような反応があった。

 

め、壊れる、壊れる」俺は『ない!ない!』なんて心で笑いながら射精に向かって腰を振り続けると、俺より先に人妻さんが「あ~、いく、いく、いちゃう~」とベッドにうつ伏せに倒れ込んだ。
俺は倒れ込んだ人妻さんに激しくチンポの挿入を繰り返すと、またもや人妻さんが「あ~、だめだめ、変になる、あ~」と言っていたが、腰を振り続け最後は、人妻さんの尻の割れ目の射精した。
人妻さんの体を拭いてあげて、二人でお風呂にそこでもう一発して、ベッドに戻りイチャイチャしながら、もう一発。

 

風呂でも自分の身体を泡だらけにしてソープ嬢の様に、俺の身体を洗ってくるところなんて、なんだか不思議な女性だな~と思った。
俺のチンポが相当気に入ったのか、セックス後は人妻さんから会いに来てくれるようになった。
当時は月に一度か二度のペースで密会していた。

 

は嫁より抱き心地も良いし、フェラテクや俺に奉仕してくれる態度がたまらなく気に入っていたので、手放したくなかったが今は音信普通になっている。
30回位会って連絡なくなったかな~その人妻さんのおかげで年上の女性の良さを実感しています。

出会い系サイトで人妻と知り合ったので生の危険日マンコに妊娠確定中出しセックスしたりましたw

読了までの目安時間:約 4分

出会い系サイトで人妻と知り合ったので生の危険日マンコに妊娠確定中出しセックスしたりましたw【イメージ画像1】

会い系で出会い、それ以来5年もの間関係を続けた女性が居ました。
私が28歳?33歳、彼女が32歳?37歳身長が153と低くいが細くて巨乳!顔が酒井○子に激似!?子供が居ない人の妻・・・お互い仕事が忙しく逢うのは平日の20時?24時、週一の関係だった。
出会った頃私はまだ独身で、年上で美人で経験豊富なこの人妻に溺れる毎日しかも基礎体温を測っているから逢う時は必ず中出し32歳になった時、私に突然お見合いの話が来た。

 

エ所のお嬢で向こうはかなり乗り気らしい・・・何気にそのことを人妻である彼女に話したところ「今晩逢いに行く」と言うわざわざ私が住む街までくるなんて、付き合って以来初めてのことだ23時、携帯に「高速を降りた所で待ってる」と連絡車を飛ばすこと数分、彼女の車に横付けして助手席に乗せた。
助手席に乗った彼女はいつも通り可愛い、でもいつもよりテンションが高い?聞くと今日はキャンペーンの打ち上げがあったらしく、飲酒運転で来たらしい(^^;髪を撫でながらキスをすると彼女の手が私の股間に伸びファスナーを下ろし始めた。汚れた私のPを愛しそうに口に含み、我慢汁を唾液と一緒に吸い込みながら上下我慢ならん!彼女を押し倒して制服のタイトスカートを捲り上げると既に洪水状態!シャツのボタンを2個だけ外して形の良い胸を揉みながら製上位で挿入「あ?!!イイ??!!!」私にしがみ付きながら下から腰を使う彼女Pを打ち込む度に「クチャ、クチャ」とイヤラシイ音がする弱点である首筋に舌を這わせ歯を立てた瞬間「うあ?!!もう駄目、きて?!!」打ち込むスピードを上げフィニッシュ!「ドクドクドク・・・・」約1週間分の種を彼女の奥底に流し込んだ。
その後イチャイチャしながら指マンしてると、愚息が再び復活!今度はバックスタイルになってもらい、小さくて形の良い尻肉を掴んで挿入「ズブズブズブ・・」
「ウァ?!!イイ?!!奥にキテ?!!!」と催促今日はなぜかいつもより感度が良い?子宮口のコリコリをP先で感じながら2度目の放出!「ドクドクドク・・・」愚息が小さくなって押し出されるまで胸や尻を揉んだり噛んだりして遊んだそれから暫くして彼女からメール「子供が出来たから私と結婚して!」突然のことなので返事に困っていると「あなたの子よ!責任取って!」
「メールでは何なんでとにかく今夜会おう」と返信、会うことになった。
待ち合わせてホテルに直行、脱いでもらって体をチェックしてみるとお腹は少し出てるように見えるが、胸に触れると!?大きくて柔らかかった胸がパンパンに張って硬くなっていた。乳首を口に含んで吸ってみると、少し甘い・・・どうやら妊娠は間違いないようだそのまま愛撫を続け挿入、膣内が熱く感じる・・・無茶はできないので横我位でクリを刺激しながらPを出し入れ「ア?!!イク!!」同時に私も固く張りのある胸を握りしめながらフィニッシュ!暫くぶりの放出でグッタリ、手を見てみると母乳???舐めると甘い第2ラウンドはソファーに座り、向かい合わせでの座位ユックリ優しく体を揺らしながら経緯を白状させると私を誰にも渡したくないから危険日を承知で中に出させたとのこと「結婚が無理でも旦那の子としてでも産みたい」と気持ち良さに声を震わせながら言った。
それから数ヶ月、お腹の子供の成長を毎週確認しながら関係を続け「産まれたよ!可愛い女の子だよ!!」とのメールを受け取った日夜中に病院に侵入、授乳時間で起きてた娘と初対面「可愛い!」彼女に似て本当に可愛いかった。
「残念ながら戸籍上はあなたの子供じゃ無いんだからね」と彼女胸が張って痛いって言うので娘と二人で乳首を吸うと「ちょっと舌を使わないでよ?感じるじゃない」とクレーム生殺し状態で病院を後にした。

出会い系サイトで人妻と知り合ったので生の危険日マンコに妊娠確定中出しセックスしたりましたw【イメージ画像2】

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