告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

隣の奥さんの強制露出オナニープレイに気が付いた俺@不倫を重ねさせちゃってゴメン

読了までの目安時間:約 10分

パートの隣の部屋の奥さんがテレフォンセックスをしていたらしい。
ベランダ越しに喘ぎ声が聞こえてきてた。
完全にぷっつん来ちゃってるような淫猥な会話。

 

いてたら不倫親父に窓を開けて強制露出プレイ。
オナらされてたみたい。
「ちゃんと窓は開けてやってる~近所に声が聞こえたらどうしよう~」とか変態露出のバカ丸出しの会話。

 

わずプっと吹き出しちまった俺。
で、隣の奥さんは気付いたみたい。
まさか平日の昼間に隣のベランダでオナ声を聞かれてるとは思ってもなかったみたいで、「あとで掛けなおす」という声がした。

 

グにベランダを確認しに女が出てきて、壁際からコチラを覗き込んで確認してやがった。
お互い一瞬「えっ?」って顔になったが、奥さんは真っ赤な顔をして「こんにちは」って云うと慌てて部屋に戻ってベランダの窓を思い切り閉めた。
ついさっきの話なんだが、ここから何か展開を期待してしまう俺ってアオイよな。

 

段は挨拶する程度しか知らないけど、妙に興奮してしまってる俺がいる・・・―次の日―今朝ゴミ捨てに出た時に隣りの奥さんと遭遇。
一瞬固まったようになりながらも、「おはようございます」って挨拶はしてきた。
見る見るうちに真っ赤な顔になってたけど、こっちも気まずかったよ。

 

っちはゴミを出しに行く時で、向こうはゴミを出した後だったから、奥さんは逃げるように早足で戻って行ったけどね。
AVやエロ小説みたいな展開にはなりそうにないのがわかった。
何かリアクションがあったらと思うとワクワクするんだが、流石に現実にそんな状況はおこらないんだろうね。

 

数日後―日曜日に玄関の掃除をしてたら、向こうから挨拶してきた。
こっちも挨拶すると、何故か突然世間話をしてきた。
最近の暑さはこたえるとか、雨が少ないから暑さが厳しいとか、ホント他愛もない話をしてきてたんだよね。

 

ぁ、そうですね」といった感じで適当に相槌を打つ俺。
すると、突然前回書き込みした時の話を振ってきて、「あのぉ、先日のことなんですけど・・・」って!さすがにこっちもちょっとドキっとしたけど、「あぁ、まぁなんですね」とか訳の判らん受け答えをしてしまった。
「聞こえてましたよね?」って訊ねられたから、「はぁ。
まぁ、聞こえてました」って答えると、「いや~ん、やっぱり~恥ずかしいわぁ」って突然声のトーンが大きくなり、見る見るうちに真っ赤な顔になっていく奥さん。

 

かに話されたとか?」って聞かれたので、別に誰にも言ってませんよと答えると、かなりホッとした様子。
本当はここに書き込みしたんだけど・・・「まさか聞かれてるとは思ってなかったから、ベランダで吹き出すのが聞こえた時は、心臓が飛び出そうになったんですよ」って急にベラベラ喋りだしてきた。
「まさかあんな恥ずかしい事を隣りの人に聞かれてたなんて」って言ってた。

 

りゃベランダあけて大きな声で喘いでたら、近所には聞こえるでしょ!って思ったが、そこはニコニコしながらとりあえず聞いていた。
玄関先で話をするのもなんだからって事で、ウチに来ませんかって誘われて。
おいおい、一体何をしようってんだ?と期待より妙な不安が。

 

や、さすがにご主人が留守の間にお邪魔するわけには・・・」って言って断ったものの、まぁいいじゃないですかって腕を掴んで連れて行かれる俺。
ほうきを持ったまま、何故か隣りの部屋に行ってしまった。
中にあがると同じマンションなのに、ウチとはレイアウトが違う事とかに目がいってしまった。

 

ビングでアイスコーヒーをご馳走になりながら、他愛もない話を聞かされた。
ご主人とはうまく行ってるけど、浮気してる相手とも長い付き合いだという事も、こちらからは何も聞いてもないのに喋ってた。
浮気相手ってのは、仕事関係の取引先の人間らしく、結婚前から付き合ってるらしい。

 

れがちょっと変わった性癖があるらしく、色々と教え込まれたという事まで喋ってた。
今まで挨拶程度しかした事がなかったのに、急に下世話な話をしてくるこの奥さんが段々怖くなってきた。
それで、話が下世話な方向に向かっていくうちに、明らかにこの奥さんの様子がエロモードに突入してるのが判った。

 

ないだ驚かせてしまったので、お詫びをしないといけないと思って」って。
いきなり横に座ったと思うと、突然キスをしてきやがった!これがまた下手クソなキスで、クチビルを押し潰されるかと思った。
俺の手を取るとスカートの中に運んでいったんだが、なんと下着は付けてない状態。

 

れもかなり濡れてやがった。
「主人には内緒にしておいて下さい」って言われたが、そんなこと言われなくても旦那に言えるかってーの!おもむろに俺のズボンを脱がしたかと思うと、亀頭部分だけをパクっと咥える様なフェラをしてきた。
キスの時とは違い、クチビルの使い方が絶妙で、メチャクチャ気持ちよかった。

 

ェラはメチャクチャ巧かったし、久々に愚息も痛い位にギンギンになった。
喉の奥まで咥えると、角度を変えてもっと奥まで入れてきた。
口の中によだれを溜めながらフェラしてる感じで、これが絶品だったんだよね~相手の濡れてる萬子をいじる右手も、本格的に仕事を始めてた。

 

リを責めると咥えながらフンフン声を出して、時折強く息子を吸う様にしてきた。
向こうが我慢できなくなったみたいで、「このままここで入れて」って言い出して、俺を押し倒すと自分で俺の竿に手をあてがいながら、上に乗ってきた。
中はニュルニュルになってたし、簡単に入ったんだけど、これが結構いいモノを持ってる奥さんだったもんで、危うく早々に逝ってしまいそうになった。

 

り口付近が異様に締まってる萬子で、中は肉厚がある感じだったなあ。
濡れ方が多過ぎず少なすぎずで、俺の好みのモノだったんだよね。
俺の上でゆっくりと腰を前後に振ってたんだけど、自分でシャツをめくって胸をだし、「お願い、胸も吸って~」って自ら乳を俺の口へと運んでくる始末。

 

分、BカップかCカップだと思うけど、きれいな形のオパーイだった。
ちょっと黒ずんでたけど、そんな事はこの期に及んではもはや関係なかったね。
結局、そんなこんなしてるうちにむこうが何度も逝きだして、リビングから寝室へと移動させられる羽目になって。

 

になったり下になったりしてたけど、最終的にはバックで逝かせてって言われ、バックで延々やってたんだけど、何度も逝くからコッチもやめられず。
流石に逝きそうになったから、「逝きそう。背中に出すよ」って言うと、悲鳴みたいな声をだして、「クチに、クチで逝って~」って言ったと思うと、マン汁まみれの竿を貪るように咥えて、キツツキかと思う位の超高速フェラ。

 

れが生まれて初めて体験するレベルの気持ちよさで、思わずそのまま発射した。
多分、相当な量が出たと思うんだけど、コッチがヒィ~ってなるまで咥えてた。
ティッシュを使う事もなく、すべてを飲み干した奥さん。

 

トを済ませてから横になってると、またフェラをしてくる奥さん。
たかがオナニーの声を聞かれただけの相手に、こんなことまでする必要ないのに…って思ったから、素直にその疑問を投げかけてみた。
すると「確かにそうなんだけど・・・」って。

 

だ、隣りに住んでる人に恥ずかしいコトを知られたと思ったら、それが変に興奮してしまって、あの日以来俺に脅迫されてレイプされるってシチュエーションでオナってたらしい。
おまけにテレフォンセックスしてた相手の男にも、俺に聞かれた事を話したら、「隣りの住人にお詫びとしてプレイしておけ」って言われてた事も判明。
げーっ!なんだそりゃ?って思いながらも、AV並みのシチュエーションでプレイできたし好いかって。

 

りの奥さんも俺の竿が気に入った様子で、プレイ後に普通に会話してても、おもむろに咥えたり舐めたりして、「ワタシ好みのオチンチンなの~」って訳の判らん事を言ってた。
半日ほど二人とも真っ裸で過ごして、晩飯までご馳走になった。
晩飯の前に二人でシャワー浴びたんだが、風呂場の出窓にローターがあるのを発見。

 

のローターでまたイタズラしてたら、シャワー終わってから再戦となった。
この奥さん、本当に逝きやすいタチみたいで、何度も逝くから結構面白くてwそんなこんなで、何度もプレイしてから帰ってきたってわけ。
一連の流れは大体上に書いた通り。

 

このご主人、月に数回出張があるみたいで、この週も出張だったんだって。
出張で帰ってこないってのを聞いてなかったら、当然半日も一緒に居られません。
ここの奥さん、小さい人で150cm程度しかない。

 

はBかCってトコで、形はきれいな形してた。
スタイルはいい方じゃないかな。
顔はブサイクじゃないけど、美人でもない。

 

齢は聞いてないし知らないけど、多分30代前半かと思われます。
マン毛が薄くてパイパンに近かったので、結構卑猥な感じでしたよw次回は3Pになるかも。
奥さんの浮気相手から3P誘われてるらしい。

 

応、俺の意思を聞いてからとは言ってたらしいけど、さすがにちょっと怖い気がしてる。

清楚でかたブツ過ぎの妻に欲求不満な俺が同僚の奥さんを寝取る@ローライズのデニムの下は黒のTバック

読了までの目安時間:約 21分

婚して8年。
子供はまだいません。
自称セックス好き。

 

謂性豪。
一晩で2回、3回の中出し射精は当たり前。
付き合っていた彼女達もセフレ感覚なセックス好きな子が多かった。

 

ろいろな変態プレイを試してきた。
不思議な物で結婚相手はあまりセックスが好きではないタイプ。
夫婦でありながらフェラもあまりしてもらえないありさま。

 

惨過ぎる現実。
情けないwww。
いちゃいちゃはしたがる妻。

 

に1回か2回のセックスも、あくまでノーマルなプレイ。
体位も正上位のみ。
ガチに不満なセックスライフなんです。

 

つも翌日オナニー。
風俗に行くことも・・・。
我が家にはよく一緒に食事をしたり、遊びに行ったりする同僚夫婦がいます。

 

この奥さんがまたエロい。
ショートカットで小麦色の肌と見た目はそんなにエロくはないのですが、食事の時お酒が入るとエロ話をすぐにしだします。
自分の夫とのセックスの話や、フェラのやり方などなど。

 

かし巨乳好きの僕としては細身で貧乳の彼女はあまり女性としては見ていなく、むしろエロ話ができる女友達って感じでした。
しかしその話の内容から同僚がうらやましく思えるのでした。
そんなある日、妻が友達と1泊2日の旅行に行く事になりました。

 

れを同僚に話すと、「じゃあ大吾(僕)、その日家に夕食食べにこいよ」と誘ってくれました。
僕は遠慮したのですが、佐藤(同僚)が直ぐに奥さんに電話をかけ、僕はお邪魔する事となりました。
なんか悪いなと思っていたのですが、佐藤の奥さんとまたエロ話が出来ると思うととても楽しみになってきました。

 

の日の夕方、佐藤と一緒に佐藤のマンションに向かおう思うと、佐藤が上司に呼ばれました。
5分程で佐藤が戻って来ると「大吾悪い。俺今から急に出張になった。」それじゃあ今日はなしだなと思っていたら、「もう嫁さんが夕食の用意してあるって言うから大吾は家で飯食っていけよ」さすがにそれは、と思ったのですが、せっかく用意した食事が無駄になる事と、佐藤と佐藤の奥さんの強引な誘いに、結局1人佐藤のマンションに向かいました。

 

ンターフォンを押すと佐藤の奥さん(慶子)が出てきました。
「ごめんねー、急に出張になっちゃったみたいで。私と2人で悪いけど」とりあえず2人でビールで乾杯。

 

子とはよく会ってはいましたが、それはあくまで4人で会っていたわけで、2人きりだとどんなもんだろうと思っていましたが、予想外に盛り上がり、お酒もがんがん進みました。
もちろんエロ話全開です。
しばらくすると慶子は慶子:「大吾さんのとこはどうなの?」
大吾:「何が?」
慶子:「SEXに決まってるじゃん。家の話ばっかりで、たまには大吾さんの話も聞かせてよ」聞くのは好きだけど、自分の話はあまりしたくない。

 

もいい機会かも。
と思い悩みを打ち明けました。
慶子:「へぇー、Mさん(家の妻)ってそうなんだ。でも慶子さんきついよねぇ?」
大吾:「そうなんだよ。いい嫁さんなんだけど、それだけがねぇ・・・」すると慶子が慶子:「実は私にも似たような悩みがあって」と言い出しました。

 

吾:「何々、佐藤に何か不満?」
慶子:「うん、実は私ね、なめられるの大好きなんだけど、佐藤ってなめるの嫌いなんだ。自分のはなめさせるくせにね」ちなみに僕はなめるの大好きです。
大吾:「なるほど、それはいかんな。お互いなめあわないと」この時、今まで友達感覚でしかなかった慶子が急に女に見えてきました。

 

っちりしたローライズのデニムにおへそが見えるティーシャツ。
黒いブラがうっすら透けています。
気が付くと息子が反応してました。

 

んだんムラムラしてきて、いったい慶子はSEXの時どんな風になるんだろうかと思い出しました。
舐めたい、慶子のま○こが舐めたくなり、大吾:「じゃあ、お互い欲求不満解消でもするか」と切り出してみました。
あわよくばSEXできる、だめでも慶子相手なら冗談ですむだろう。

 

子:「あはははっ!いいねそれ」いつものノリで言いました。
あ、冗談ととられたか。
と思った矢先、慶子:「絶対奥さんと佐藤にはないしょだかね」と言うではないですか!ソファーに座っていた慶子の顔が少し赤くなっています。

 

に手をかけ、体を寄せてキスをします。
慶子の唇は体の線ににて細い。
キスの感触はあまりよくないが、先に舌を入れてきて、すごく濃厚なキスをしてきた。

 

互い舌を吸いあい、お互いの唾液が入り乱れたキス。
こんな濃厚なキスをしたのは数年ぶりだ。
一旦唇を離し、首筋に舌を這わせながら、慶子の小さい胸を触る。

 

子:「Mさんみたいに大きくないから恥ずかしい・・・」そんな言葉を無視してブラをはずす。
確かに貧乳だ。
貧乳にはまったく興味がなかった自分だが、慶子の小麦色の肌に薄茶色の乳首を見ると、それも悪くなかった。

 

首にそっと舌を這わせる。
「んっ」直ぐに慶子が声を出した。
貧乳は感度が良いのか?とにかく胸がないので、揉むといった行為がほとんどできない。

 

ロチロと乳首を舐めながら上半身を裸にする。
「んっ、ああ、気持ちいい・・・」右の乳首を舐め、左の乳首を指でコリコリした。
「んん、もっと、もっと強くして」コリコリを強くし、すこし乳首に歯をたてると「ああっ!いい、すごい気持ちいい」見た目と違いMっ気があるのだろうか?すると慶子が股間に手を伸ばしてきて、チンコを擦りだした。

 

ごい、こんなになってる」しばらく抜いてない息子はもうギンギンだった。
慶子はなれた手つきでズボンのチャックを下ろしてきた。
トランクスの前から手を突っ込み、直接触られるともう我慢できない状態だった。

 

藤から聞いてたけど、大きいね。それにかなり溜まってそうだね」自慢ではないが大きさには自信があった。
佐藤とは社員旅行でなんどか一緒にフロに入っているので、それを慶子に話したのだろう。

 

子は一瞬二ヤっと笑い、息子をしごきだした。
もう我慢汁がかなりあふれている。
慶子はそれを舌先でチロっと舐める。

 

のまま尿道口あたりを刺激しつづけた。
しばらくすると裏筋を舐めだし、ころあいを見て亀頭を口に含み、そのまま舌を激しく動かしだした。
その後ゆっくりとした上下ストロークをはじめた。

 

まっていた事と、久しぶりのフェラにもう我慢の限界だ。
「慶子、俺もう出そう」息子から口を離し「いいよ。
口の中に出して」そう言うと再び亀頭を口に含み、先ほどより早いストロークをはじめた。

 

さに三こすり半だった。
あっという間に慶子の口の中に大量の性子をぶちまけてしまった。
イッた後も慶子はしばらく咥えたままで、性子を絞りだし、それを飲んでくれた。

 

っごいいっぱい出たよ。よっぽど溜まってたんだね。」
「ありがと、飲まなくても良かったのに」
「ふふ、ねぇ、交代して」そう言うと慶子は立ち上がり、ローライズのデニムを脱ぎ出した。

 

のTバックのパンティーだ。
たまらずたったままの慶子のお尻を後ろからむしゃぶりついた。
妻とは違う臭いがして、たまらなくなった。

 

っ」急にお尻の割れ目に顔をうずめたので慶子がびっくりした声を上げた。
かまわず割れ目に鼻を押し付ける。
すでに濡れているようだ。

 

を広げさせあそこの部分にさらに鼻を押し付ける。
「やだ、臭いかでるの?」返事をせずにさらに鼻を強く押し当てながらTバックのパンティーをずりおろした。
「やだぁ、恥ずかしい」小さ目のお尻があらわになる。

 

ャワーを浴びてない為「むっ」とした臭いがする。
割れ目を広げるとアナルまで丸見えになった。
そのまま舌をあそこに押し当てる。

 

ああ、やだ、立ってられない」もう何を言っても無視して舐めつづけた。
だんだん慶子の膝ががくがくしてきた。
すると目の前のダイニングテーブルの椅子の背もたれに手をかけ、お尻を突き出す格好になった。

 

は膝立ちの状態で慶子のあそこを舐め続ける。
「いい、もっとおくまで舐めてぇ」舌を尖らせアナの奥まで舐める。
片手を前に回しクリトリスをいじると、「ひぃああ、そこぉ」とさらに大声を上げた。

 

ばらくそのまま舐めつづけると、「ねぇ、クリもなめてぇ」と慶子が言うので慶子の体をこちら側にむけ、ソファーのひざ掛けに片足を乗せ、真下からあそこを舐める格好になった。
今度はクリを中心に攻めた。
慶子のあそこの毛は少なめで、クンニしやすかった。

 

ごぉい、気持ちいい」
「どこが気持ちいいの?」
「クリ、クリちゃぁん」クリちゃんとは・・・さすがエロ話好きの慶子だ。
しかし女性の口からこういった言葉を聞くのはまた興奮する。
さらに感じはじめた慶子はもう立ってられない状態だったので、そのままソファーに座らせ、両足を広げ自分の手で抱えさせた。

 

屋の中は電気がつけっぱなしなので丸見えだ。
「慶子、あそこ丸見えだよ。慶子のあそこすごい綺麗だ」
「舐めて、もっとま○こ舐めてぇ」妻の口からは絶対に聞くことのできない言葉にさらに興奮した。

 

めてほしいの?」
「舐めて、もっと激しくま○こ舐めてぇ」さらに激しく舐める。
クリを吸出したり、アナの中に舌を入れたり。
ほどなく慶子が「あ、あ、だめ、いく、いく」と呟く様に小声で言い出した。

 

子いく?いくの?」
「早く、早くいかせてぇ」クリをさらに激しく舌先で刺激すると「いく、いっく?あああぁあ」と言って慶子は大きくのけぞった。
いってしまったようだ。
はぁはぁ言いながら大股を広げたままぐったりしている慶子。

 

ばらくするとゆっくりと目を開け、「すっごいよかったぁ。大吾さん舐めるの上手ね。あ、大きくなってる」僕の下半身に目をやると、「大吾さんも裸になって」僕はまだシャツを着たままだった。

 

がシャツを脱ぎ始めるとなんと慶子は僕の息子をパクッと咥えてきた。
びっくりした思わず、「おおっ」と声を出してしまった。
息子を咥えながら上目使いでこちらを見てくる慶子。

 

のシチュエーションはたまりません。
何年振りだろう。
むかしは彼女によくやらせたけど、結婚してからはまったくご無沙汰だった。

 

子の頭を何故ながらさらに奥まで咥えさせた。
そしてこれまた久しくしていない69がしたくなったので、「慶子69させて」
「いいよ、じゃあベット行く」当然ベットの方が広くてやりやすいのだが、このままリビングで続けたかったので、「ここでしたい。
慶子ベットの方がいい?」そう聞くと慶子はくすっと笑って「ここでいいよ」と言った。

 

のまま慶子の横に座り、キスをした。
僕が横になると慶子は僕の方にお尻を向け、顔の前で股を広げた。
さすがにソファーだと少し狭く、危うく慶子の片足が落ちそうになった。

 

子の足が落ちないように足を抑えながら両手でお尻をぐっと広げる。
慶子は僕の玉を軽く握りながら息子の先をチロチロ舐め始めた。
僕も割れ目を舌でゆっくりとなぞるように舐めた。

 

子のあそこはぐっしょり濡れていて、お尻の穴の方までぬるぬるだ。
片手でかるくアナルを刺激すると「あ、そこは・・・」と言ったものの特に抵抗もしなかった。
こりゃまんざらじゃないなと思い、今度はアナルを舌先でつついてみた。

 

だ、汚いよぉ」といいながらも感じているようだ。
「佐藤はここ触ってくれないの?」
「そんなとこ・・・ふぁ、やぁぁぁ、恥ずかしい」アナルとま○こを交互に舐める。
慶子のフェラも次第に激しくなり、お互いの性器をむさぼるように舐めつづけた。

 

どなく慶子が、「ねぇ、もう我慢できない」
「なにが我慢できないの?」
「いじわるぅ、わかってるくせにぃ」
「言ってくれないとわからないなぁ」じらしてみる。
女性の口から卑猥な言葉をもっと言わせたかった。
「入れてほしいぃ」
「何を入れて欲しいの」
「もうやだぁ、ねぇ、早く」
「何を?」
「もぉ、オチチンチン入れて」
「どこに?どこに入れるの?」
「・・・・」何も言わない慶子。

 

りゃ、いじめすぎたかな。
ところが慶子は息子を口から放し、お尻を上げると体の向きをかえ、自ら息子を挿入しようとしてきた。
さすがにびっくりした。

 

ぉ、きまってるじゃない。ま○こにおち○ちんいれるのぉ」そう言うと自ら僕の息子をま○こに押し当ててきた。
「ちょっとちょっと、生でいいの?」
「出すときは外ね」といいながら体を沈めてきた。

 

るぬるのま○こにむすこが「にゅる」っと入っていった。
「はぁぁ、すっごぉい。」慶子はため息まじりでそう言うと、ゆっくりと腰を動かしだした。

 

っくりと深いグラインドを下から眺める。
たまらなくなった僕も腰を上下に動かしだすと、慶子は突然声を荒げた。
「あああん、すごい、すごいぃ」狭いソファーからずり落ちそうになったので、慶子をソファーに座らせ、両足を持ち上げ、前から挿入した。

 

ぁぁ、深い、すごい入ってるぅ」こちらの方が挿入感が深いようだ。
そのまま激しく突きまくる。
ソファーが少しずつずれてきた。

 

子の体は細く、当然体重も軽い。
「手を俺の首に回して」そう言うと慶子は僕の首に手を回した。
そのまま慶子を抱え上げて駅弁の状態になった。

 

ばらく抱え上げたまま体を上下にゆすっていたが、今度は後ろにあったダイニングテーブルに慶子を降ろして、突きまくった。
テーブルがぎしぎしする。
「大吾さん、テーブル壊れちゃう」慌てて慶子をテーブルから降ろした。

 

ると慶子は肩で息をしながら後ろ向きになって、「早く続きして」とお尻を突き出した。
今度は立ちバックだ。
小ぶりのお尻をわしづかみにして、パンパンと突きまくる。

 

子、気持ちいい?「すごい気持ちいぃ」
「佐藤とどっちが気持ちいいの?」
「そんなの言えない、意地悪いわないでぇ」
「そっか、やっぱり佐藤のほうが気持ちいいんだ。じゃ、やめちゃおっかな」
「やだ、そんな事ない」
「じゃぁ俺の方が気持ちいいの?」
「・・・大吾さんの方が気持ちいい・・・」

「なんで?」
「・・・だって、大きいんだもん」
「何が?何が大きいの?」
「・・・ちんちん・・・」女性の口から出るちんちんと言う言葉に僕はさらに興奮して、ピストンを激しくした。
「はぁぁぁ、気持ちいい!佐藤さんのちんちんすごい気持ちいぃ」慶子の足ががくがくしだし、自分の力で体が支えきれないようになったようだ。
挿入したまま慶子の体を起こし、ゆっくり歩きながら今度はカーペットに寝かした。そして正上位でフィニッシュの体制に入った。両足を抱え、ピストンを早くする。「あああ、佐藤さん、もうだめ、いきそう」
「俺もいきそうだよ」

「中はダメだよ。外にしてね」さすがに中出しはまずいので、とりあえず慶子をいかす事に集中する。
「だめ、だめ、あ、あ、あ、いく、いく、いっく?」慶子は体をそらし背中に爪をたてた。
僕もさらに激しく腰を降り、寸前で息子を抜き、慶子おおなかに射精した。かなりの量と、距離をとんだ。胸のあたりまで飛んでいる。慶子は肩で息をして、はぁはぁ言っている。僕も隣で横になり、慶子の髪を撫でた。しばらくしてティッシュでおなかの精子をふき取り慶子いキスをした。「大吾さん、すごい気持ちよかったよ。大吾さんは」
「俺もすごい気持ちよかった。普段できない事ができて最高だった。でも、もっとしたい事あるんだけどね。」
「気持ちいいんだったら、もっと色々してもいいよ。」なんともうれしい言葉がかえってきた。

もう一回戦いきたいところだったが、時計を見るとすでに12時を過ぎていた。翌日朝が早いので、そろそろ帰ると言うと「じゃあシャワー一緒に浴びよ」と言うので2人でお風呂に入った。
「背中流してあげるね」慶子がスポンジで背中を洗ってくれた。
一通り背中を洗い終わると、「じゃあ前向いて」と言うので体の向きを変え、前も洗ってもらう。
首から胸、おなか、そして息子の所にきたらスポンジをすて、「ここは綺麗にしないとね」と言って、手で洗い出した。
泡でぬるぬるになった手で触られるとあっと言う間に大きくなり、「さっきあんなにいっぱい出したばっかりなのに」恥ずかしくなって慶子を抱き寄せ、激しくディープキスをした。

慶子の小ぶりなお尻をぎゅっとつかみ、そのまま指を割れ目に這わせる。泡ですべりがよいのかすでに濡れているのか、アナルに指が少しはいった。「んん」慶子が声を出した。
そういえばさっき69の時にアナルを触った時、まんざらでもない感じだった。さらに指を深くアナルに入れると、唇を離し、「ああ、大吾さん、そこはだめだよぉ」
「なんで、気持ちよくないの?」
「気持ち良いって言うか、入れた事ないし、なんか変な感じがする」
「それは気持ちいいって事だよ。ちょっと試してみようよ」こりゃ明日は遅刻かな、と思いながら2回戦へと突入するのでした。

慶子を後ろ向きにして手を壁につかせる。右手で乳首をコリコリしながら、左手の中指をアナルに少しずつ入れる。最初は第一関節くらいまで。入れるとアナルがキュット締まった。「ふぅぅ・・」慶子からため息のような声が出た。
1度指を抜き、さらに第一関節まで入れる。入れるたびにキュットアナルが締まる。それを何度か繰り返し、アナルがほぐれた感じになった頃、さらに奥まで入れてみる。しかしアナル初体験の慶子は、「痛い」と、やはり無理なようだ。

実は何を隠そう僕もアナルにここまで指を入れたのは初めてだった。「大吾さん、やっぱり普通にしよ」慶子はそう言ってこちらを振り返り、そしてかがんで息子をしゃぶりだした。
かなり興奮しているのかいきなりのディープスロート。「バッポ、ズッポ」と激しくしゃぶる音がする。
「ねぇぇ、もう我慢できない」慶子の脇を抱えて立ち上がらせ、片足をバスタブにかけさせる。
そして下から一気に挿入する。「あああ、すごい、気持ちいぃぃ」まだ泡がついたままなので、滑って転ばないように気をつけているので、なんだか動きがぎこちない。

片手でシャワーをこちらに向けて体についた泡と、床の泡を洗い流しす。綺麗になったところで今度は後ろ向きにして、手を壁につかせ、立ちバックの状態で後ろか突き上げる。「あ、あ、大吾さん、すごい、奥まで入ってるぅ」
「何が入ってるの?」
「ああん、ち、ちんぽぉ、ちんぽが入ってるぅ」いやらしい言葉を口にしたご褒美に、さらに激しくピストンする。
「あああ、だめ、いく、またいっちゃう」
「俺もいきそうだよ」

「大吾さん、すごい、いく、いく」あまりの気持ち良さにこのまま中出ししそうになってきた。
しかしさすがにそれはまずい。「いく、いっくー」慶子がいったのを確認して、自分も息子をま○こから引き抜き、慶子の股の間に入れ、素股の状態で息子をこすって射精した。
ぐったりした慶子を抱えて、ゆっくりと座らせた。「気持ちよかった?」
「うん、すごい良かったよぉ」慶子はそう言うと、頭を肩に寄せてきた。
と思ったら「綺麗にしてあげるね」と言って僕の息子を綺麗に舐め上げてくれた。
なんかまたやばそう・・・・お風呂を出るともう1時過ぎていた。「大吾さん、家泊まって言っちゃえば?」と慶子が言ったが、多分明日出勤すると夕方には佐藤が会社に戻ってくる。
同じシャツとネクタイだとさすがにまずいので、とにかく帰る事にした。帰り際慶子が、「今度はいつしよっか」と誘ってくれた。

しかしなかなかこのようなタイミングはやってこない。とにかくお互いの都合がついたら連絡する事にした。「じゃあ、またね」激しくディープキスをして家路についた。
その後慶子とは何度か2人きりで会いました。しかしこのようなタイミングなかなかなく、短時間で車の中とか、公園のトイレとかでしました。しばらくすると佐藤から「おい、俺子供できたよ」と聞き、それ以来慶子とは2人きりでは会っていません。

ただ今でも家族ぐるみの生活は続いています。家族で一緒に食事をしている時、一瞬2人っきりになった時慶子が、「なかなか2人で会えないね。チャンスがあったらまたしようね」と言った時にはドキッとしました。

課長との不倫を告白した訳あり奥さんをクリ舐めでイカす@秘密の社内W不倫体験談

読了までの目安時間:約 22分

社は郊外にある。
社員は車で通勤。
昨日は大雪が降って遅刻する人が多発だった。

 

も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えた。
作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に。
総務の田中(女性)さんだ。

 

中さんは31歳の既婚者。
1年ほど前からの中途採用。
私のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃない。

 

費の精算やら何やらで、月に何回かは話しをする。
その時私はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターでは田中さんが何やら揉めている。
予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。

 

当営業に彼女が同僚であることを話す。
何とかしましょうということになった。
私自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、田中さんには声を掛けずに店を出た。

 

い、30分ほどの遅刻で済んだ。
ここでスペックを。
私:35歳で既婚者で子供1有り。

 

長175体重60。
田中さん:32歳で既婚者で子供無し。
身長160ぐらいでスレンダー奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

 

、昼休みになった。
いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。
仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

 

中さん「○○さん、今日は有難うございました」
私「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」
田中さん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」
私「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」
田中さん「そうなんですよ?。何かもうガッカリしちゃった」駐車場でしばらく話していたが、田中さんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。

 

つもは業務に必要なことしか話さないので、田中さんと長く話すのは初めてのこと。
結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。
お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。

 

中さんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。
ケンカすると田中さんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとかw田中さん「実は今日も実家から来たんですよ」
私「いつもはどうやって仲直りするの?」
田中さん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」
私「平日は会社があるから寂しくないってこと?」
田中さん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」子供ができたら変わるんでしょうけどね、と田中さんが言ったあたりで会社に戻った。

 

、私はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。
田中さんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。

1日余裕ができたので、私はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。

 

中さんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。
私「帰り際にすいません。田中さんが作った資料、見せてもらえません?」
田中「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」
私「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かなw」
田中「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。

 

りには誰もいない。
だからこそ作業に没頭できたわけだが。
帰り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。

 

だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。
田中さんの車?なんで?雪でぬかるんだ駐車場を、田中さんの車に向かって急いだ。
田中さんが車から降りて、私に向かって頭を下げている。

 

「どうしたの!?」
田中「ちょっとハンドル取られちゃって」
私「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」
田中「何となく、いつもの所に停めようとしちゃったw」
私「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」
田中「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。

田中「いなかったら、明日のお弁当にすればいいしw」
私「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」などと会話しつつ、田中さんの車の状態を見た。

 

前輪が溝にはまっている。
軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。
JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。

 

が送って行けばいいだけの話なんだけど、田中さんの車が置きっ放しになるのはマズい。
私が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。
私がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。

 

JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。
ここが郊外であることも災いした。
田中さんは実家に帰るだけだし、私も遅くなるのは連絡済み。

 

し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。
会話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。
田中「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよねw」
私「え、何で?証拠でも掴んだの?」
田中「証拠は無いけど、う?ん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」
私「ケンカばっかりしてるからじゃないの?w」
田中「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」田中さんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。

 

中「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ」
私「ん?…まさか田中さんも浮気してるとか?w」
田中「まぁ過去形なんですけどw」詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか…。

しかも相手は社内のA課長。
私の上司だった人だ。

 

A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。
田中「入社した頃から目を付けられてたみたいでw」田中さんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。

田中「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってましたw」なるほど、田中さんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。

 

中「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけどw」
私「う?ん、全然気が付かなかったよ。私って鈍いのかな?」
田中「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」
私「う?ん…実はねぇ、Sちゃんと…w」
田中「え?っ!この前やめたSちゃん?え?っ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」というわけで、実は私も浮気していたわけで。

 

Sちゃんは、私と同じ部署にいた女の子で田中さんと同じ32歳。
田中さんと違って独身でした。
私の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。

 

然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。
Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。
田中「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」
私「いや、それは私じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」……すいません、人間関係グダグダですねw田中「はぁ?…でも良かった」
私「何が?w」
田中「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」
私「同じ穴のムジナで安心した?」
田中「安心っていうか…う?ん、気が楽になったw」
私「同じ意味だよw」
田中「そうかw…ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」
私「いや、お互いフリーじゃないからw。不倫してたくせに何だけど、私んトコはうまくいってるし」
田中「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」
私「う?ん…気の迷い?w」
田中「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」俯いた状態で言うと、田中さんは表情を確かめるように上目遣いで私を見た。

 

房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。
心なしか潤んだ瞳。
その頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。

 

中さんの頬の上で、二人の手が重なった。
田中「汗ばんでるよw」
私「すげぇ緊張してるもん」右手を首の後ろに伸ばし、田中さんを引き寄せた。

座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。

 

ちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。
田中「ホントだ。ドキドキしてる」私の胸に顔をうずめた田中さんが、そう呟いた。

 

ょっと力を抜いて田中さんの表情を見る。
はにかんだように笑うと、田中さんは目を閉じた。
薄いメイク。

 

ップでつややかな唇。
軽いキスを数回。
それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。

 

外の会社内。
エアコン以外の音は何もしない。
そんな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。

 

折「あぁ」
とか「うぅ」という田中さんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。

上唇を舐める。
歯をなぞるように舐める。

 

いところで舌を絡ませる。
田中さんの腕は、時に強く、時に弱く、私の体を締め付けた。
田中「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた…」私は田中さんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。

 

こはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、田中さんは私を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。
深いキスを続ける。
時々軽くついばむように唇を合わせたりする。

 

れを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。
田中さんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。
田中さんの両腕は私の背中をまさぐっている。

 

1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。
田中「すごい…。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ」唇を離すと、田中さんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。

 

「私も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白」そう言いながら、私の右手は田中さんの胸に向かって這い上がっていた。

左胸の裾野に私の右手が到達すると、田中さんは再び目を閉じた。

 

びキスを、と顔を寄せたとき、私の携帯が鳴った。
こんな遅い時間にかけて来るのは…嫁だろうな…。
無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」と田中さんが言った。

 

中さんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。
携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。
出てみると、JAFでした。

 

るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ…。
JAFが来た事を伝えると、田中さんは立ち上がって無言で身なりを整えた。
私は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。

 

中さんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。
所要時間は15分程度。
しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。

 

JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。
田中さんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。
私「何か、ちょっと醒めちゃったかな」沈黙に耐え切れず、私はダイレクトに聞いた。

 

中「ちょっと照れくさくなってきた」俯いたままで、田中さんが答えた。

…しょうがない。
今日はここまでだな…。

 

う思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩田中さんに近づいた。

田中さんはぶつかるように、私の抱きついてきた。
田中「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」上目遣いで私を見る田中さん。

 

「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。

ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。

 

と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。
万が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。
問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど…。

 

ぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。
私は片付けと戸締りをするので、田中さんに先に行って貰った。
私「後から私が行って、田中さんの車が無かったら泣きながら帰るよ」冗談めかして田中さんを会議室から送り出した。

 

に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、私も会社を後にした。
田中さんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。
平日だというのに、わりと車は多い。

 

っと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。
空いてるスペースに車を止めると、田中さんが近づいてきた。
車から出ると、田中さんは私の右腕に両手で掴まった。

 

中「あんなこと言うから、来ないかと思った」
私「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。

乗った瞬間、田中さんにキスされた。
外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。

 

かし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。
田中「シャワー、一緒に浴びる?」恥ずかしいので遠慮した。

さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。

 

中さんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。
携帯を取り出し、電源を切る。
田中さんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。

 

中さんが自分のビールを取りすのを横目に、私もバスルームに向かった。
手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。
腰にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。

 

中さんはすでにベッドの中。
頭だけのぞいてるのが見える。
田中さんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。

 

を抱き寄せると、田中さんがが寄り添ってきた。
二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。
田中「もう、ちょっと大きくなってる」指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。

 

き合ったままでイチャイチャしていると、田中さんのの緊張もほぐれたようだ。
大胆に舌を絡めあう。
会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。

 

の指が田中さんの体の外側をトレースする。
田中さんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。
田中さんのバスタオルがはだけ始めた。

 

明かりの中で、白い肌が見え隠れする。
私の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。
それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。

 

なそうな声が、私の気を高ぶらせた。
首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。
下から包み込むように。

 

点への刺激を避けながら。
ほとんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、田中さんのの全てをさらけ出した。
何か言いたそうだったが、すかさず田中さんの唇をふさいだ。

 

中さんの胸はほどよい大きさだった。
手のひらから少し余るぐらい。
私の手が乳首に触れると、田中さんの声が少し大きくなった。

 

手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。
「あぁ、もぅ、…」田中さんのの腕は私を抱き締める。

動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。

 

さしく両足を開くと、田中さんのアソコは驚くほど濡れていた。
左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。
やや赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。

 

リトリスを舌で舐める。
田中さんの手が私の頭を抑えて動きづらい。
左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。

 

リを舐めるのはやめない。
とりあえず、一度イカせることにした。
唇を上に移動して乳首を舐める。

 

ストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。
アソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げて田中さんの体が反り返った。
抱き締めつつ、後戯を楽しむ。

 

クンと反応するのが面白い。
田中「もぅ、凄すぎるよぉ」甘えるように、田中さんが抱きついてきた。

田中「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ…」蕩けるような声で言いつつ、田中さんは左手を下に伸ばした。

 

中「もう、こんなにカタくなってる…」田中さんの体が私の上に乗った。

キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。
唇は私の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。

 

中「ココも感じる?」舌で舐め、唇でつまみながら田中さんが私に聞く。

私は答えられない。
田中さんの左手の動きは止まらない。

 

の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。
私「気持ちいいよ…すごく上手だね…」田中さんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。

田中「すごく濡れてる…」
私「どっちが?」
田中「ふたりとも…」田中さんの言葉が途切れると同時に、私のペニスが暖かいものに包まれた。

 

の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。
気持ちいい。
…けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。

 

「もうちょっと強く吸って」田中さんの頭を軽く押さえて、私のリズムに合わせてもらう。

チュパチュポとイヤらしい音が、私の官能をさらに刺激する。
田中「あぁ、もう我慢できない…ちょうだい」私は枕元に用意されていたゴムを手に取った。

 

中さんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。
もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。
舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。

 

っくりと田中さんの中に入った。
思いのほか締め付けがキツイ。
心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。

 

中「すごい、…奥まで来てるぅ…あぁ、動いて…」十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。

リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。
田中さんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。

 

う少なくとも1回はイっているはず。
私にも余裕が無くなってきた。
単調に突く。

 

中さんがしがみつくので動きづらい。
田中さんの足を抱え上げて突く。
田中さんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。

 

「もう…イクよ」
田中「来て…来て…いっぱい来て!」最後に奥までペニスを突き入れ、田中さんを抱きしめながらドクドクと出した。

後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。
時刻は午前1時半を過ぎていた。

 

中「こんなに気持ち良かったの初めて」
私「私も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけどw」
田中「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」
私「いや、別にいいけどwA課長はどうだったの?」
田中「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」
私「私は違うと思ったの?」
田中「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。

 

中「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね」
私「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうしw」
田中「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからねw見かけなかったとしても気にしないで」
私「うん、わかった。私も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」最後に抱き合ったままキスをした。

 

中さんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、私もそれに答えた。
別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。
今朝、会社で田中さんの顔を見かけた。

 

笑んで「おはよう」と言った。

次に会う約束はしていない。
でも、たぶんまた会うことになるだろう。

 

たり前のように、そんな予感がしている。

ほのかな憧れを持ち続けた親戚のお姉さんへの心臓パクパク告り体験@禁断の中出し妊婦

読了までの目安時間:約 21分

立三流大学の工学部に通う22歳大学生。
大手自動車メーカーのディーラーに就職内定済み。
その報告もかねて奈良に住んでる婆ちゃんの家へ報告に行った。

 

ちゃんの家で飯を食ってる時の事。
プルルルルル・・・・一本の電話。
しかし婆ちゃんは台所で手が放せず、うちの親もついさっき米の買出しに行き電話に出られそうなのは僕一人。

 

い親戚からの電話である事を祈りつつ出ようとした時、何気無くナンバーディスプレイの所を見ると・・・「伊東さん自宅」の表示。
最初は誰かわからなかったがとりあえず出てみる事にした。
カチャッ・・・俺「もしもし?」
?「もしもし?岡村さんのお宅ですか?」
俺「はい、そうですが」
?「えっと・・・もしかして達郎君?」
俺「なんで俺の名前を・・・」
雅子「やっぱりそうだ!私だよほら雅子!」
俺「えっ?えぇっ!?」
雅子「久し振り~7年ぶりぐらいかな?最後に会った時は達郎君高校生だったもんね~今大学生だっけ?」久し振りの雅子姉さんの声を耳にして緊張して手が震え、心臓がバクバクして頭がおかしくなりそうだった・・・。

 

れは俺が高校生の時、密かに思いを寄せていた雅子姉さんだったからだ。
ここから少し回想に入ります、俺が高校の頃、単車の免許を取り速攻で250ccのバイクを買い、どうしても遠出したくなったのでそのバイクで婆ちゃんの実家まで行きました。
しかし婆ちゃんやその親族を含めそのバイクに対しての反応は冷たかった・・・。

 

故ったらどうする!」
「そんな反社会的な乗り物乗ってると近所からあんまりいい目で見られないよ」それもそのはず、俺の親父が昔バイクで事故り生死の境を彷徨った事があるからだ。
単車でワイワイ盛り上がれるのは友達だけか・・・。
そう思いぼんやりバイクを眺めていると。

 

子「どうしたの暗い顔しちゃって~」
俺「うん・・・」
雅子「さっきこのバイクの悪口言われた事怒ってるの?」
俺「怒ってはないけど・・・せっかくバイトで一生懸命貯めて欲しかったバイクを買った事に誰一人賛成してくれないから・・・」
雅子「えぇ!これ親に買って貰ったんじゃないの?」
俺「親に買ってもらうなんて絶対無理です!単車の免許取るのでさえ反対されたんだから自分で稼いだ金でどうにかするしかないでしょ!」
雅子「凄いね~達郎君。こういうバイクってウン十万するって言うじゃん」
俺「貯金ほとんどなくなっちゃいましたけどね・・・」
雅子「えらいな~私なんかいつも親から勉強!勉強!で高校の時バイトしたかったけどそれさえ禁止されてたから欲しい物なにも買えなかったよ」
俺「そうなの?」
雅子「そうだよ。今の大学入ってようやくアルバイトってものを経験したんだ。でも達郎君ほど大きな買い物はした事ないな~。お金入るとつい嬉しくて衝動買いばっかで今貯金ほとんどないし」
俺「雅子姉さんも貯金して何か大きな買い物すればいいじゃん。例えば車とか」
雅子「車はまだ先だね~。私も手始めに原付から乗ってみようかな。それよりもさぁ、ちょっとエンジンかけてみてよ」
俺「今?」
雅子「うん」キュキュキュキュキュ・・・・・・ボゥン!雅子「さすがに友達が乗ってる原付とは全然音が違うね~」
俺「音だけじゃなく速さも段違いっすよ」
雅子「ねぇ、ちょっと後ろ乗ってもいい?」
俺「いいけど」
雅子「達郎君・・・このまま二人でどっか行こうか」
俺「いいの?」
雅子「皆には内緒だよ。はい、しゅっぱーつ!」生まれて初めて女の子をダンデムした瞬間だった。

 

マケにその相手が雅子姉さんで幸せこのうえない。
しかも他の親戚の人達が単車は悪!と言っていたにもかかわらず、雅子姉さんだけは俺の愛車を褒めてくれた。
多分ここからだ、俺が雅子姉さんを意識し始めたのは・・・。

 

回想終わり※そういった昔話を交えながらいくつか話をし、とりあえず明日婆ちゃんの家に行く事を伝えておいてくれという所で終了。
当然その日の晩、なかなか寝付けなかったのはいうまでもない。
翌日。

 

過ぎに雅子姉さんはやってきた。
昔から背が高く、美人・・・というよりは優しそうな感じで芸能人で言えば「相田翔子」によく似た人だ。
五年ぶりに会ってもそのキレイな所は何も変わってない。

 

こでうちの親が挨拶。
親「久し振り伊東さん」始めの方で電話がかかってきた時、「最初は誰だかわからなかった」と言ってたのを覚えているだろうか?普通、親父の兄の娘さんなら苗字は同じ。
でもディスプレイの「伊東さん自宅」という表示に一瞬戸惑ったのはなぜか?そう、雅子姉さんは結婚して苗字が変わっていたのだ。

 

婚したのは知ってたがさすがに相手の苗字までは覚えていなかった。
それに続き俺も挨拶をしたが、雅子姉さんの旦那さんの姿が見えないので聞いてみると・・・。
雅子「うちの旦那ね~ついこないだ盲腸で入院しちゃったんだ」内心ラッキーと思ったのは秘密だ。

 

の後、今度は母の弟あたる親戚の人が子供を連れて来て色々話し込んだ。
そうこうしてる内に夕方になった。
ここで俺は不安になる。

 

し振りに会えたのにもう帰ってしまうのか?多分帰るだろうな、盲腸になった旦那さんの見舞いにも行かなきゃならないだろうし・・・と思っていると。
雅子「お婆ちゃん、今日泊まっていってもいい?」俺は驚いた。
思わず「旦那さんの見舞いはいいの?」と聞いてしまった。

 

子「ここ来る前に行ってきたから大丈夫。それに達郎君ともっともお話したいしね~」なんとも嬉しい言葉だ。
俺もそれを望んでいた。

 

かし、母の弟あたる親戚の人らも泊まると言い出し、余計なオプションがついてきてしまったが、その4歳の子供(S君)があまりに人懐っこくて可愛かったのでまぁ良しとした。
夜もふけ、子供とじゃれあってた雅子姉さんとS君は一緒にコタツで寝てしまっていた。
その間に次々と皆風呂へ入り、残るは俺とS君そして雅子姉さんの三人になってしまった。

 

すがに起こすのも可愛そうなので俺はそっと立ち上がり先に風呂へ入る事にした。
頭を洗いその後、体を洗っているとなにやら後ろで声がする。
誰だ?と思った矢先、突然扉を蹴るように開けてS君登場!そして横っ腹にタックルされ、もがいてしばらくすると女の人の声が・・・雅子「S君入ってるの?お姉さんもすぐ行くから待っててね~」ヤバイッ!最後までこたつで話してた俺ら以外は全員(多分)風呂に入ったから、残るは雅子姉さんしか居ない!!ちょっと待てと言おうとしたその時。

 

ラッ・・・・・・・・・・・終わった・・・。
俺はこれから親戚の子供を使い、雅子姉さんの裸を見た卑劣な男として一生十字架を背負って生きていかなければいけない。
ただでさえ単車の件であまりよく思われてないのに、この事をもし雅子姉さんの旦那さんに知れた日には・・・。

 

子「なんだ~達郎君も一緒だったの?」
俺「ちょっとちょっと!何で何事もなかったかのように入ってくるんですか!!」
雅子「あぁ。・・・でもまぁいいじゃん、昔はよく一緒にお風呂入った仲だし」
俺「今は状況が・・・!」
雅子「はいはい、男の子が細かい事気にしちゃだめ。ほらほらS君~お兄ちゃんのお背中流してあげましょうね~」そう言われなるべく雅子姉さんの方を見ないようにして、背中を流してもらった。

 

ると突然雅子姉さんが耳元で・・・。
「あれ?・・・達郎君、もしかして立ってる?」物凄く恥ずかしくなりそのまま風呂を出た。
あのまま一緒にいると気が狂いそうになったからだ。

 

してすぐさま布団に潜り込み、なかなか寝つけなかったがなんとか寝れた。
深夜2時ぐらい、突然尿意を催しトイレに行った。
すると入れ違いで雅子姉さんも降りてきた。

 

子「あれ、達郎君こんな夜中にどうしたの?」
俺「ちょっと便所に・・・雅子姉さんは?」
雅子「私も一緒、もう寝る?」
俺「いや、なんか小腹空いたからちょっと歩いてコンビニ行ってきます」
雅子「外寒いよ~なんなら私の車で一緒に行く?」
俺「凍結してるかもしんないから車の方が危ないと思いますけど・・・」
雅子「大丈夫、大丈夫♪」そんな感じで半ば強引に車に乗せられ、コンビニへ向かいました。
そして車の中で肉まんを食べながら話をしていると突然・・・。
雅子「さっきのお風呂の事だけど・・・」
俺「!?」
雅子「なんかゴメンネ。つい調子に乗っちゃって」
俺「気にしてませんよ」
雅子「ねぇ、達郎君・・・今、彼女とか居る?」
俺「昔はいたけど今はいないっす」
雅子「好きな人は?」
俺「!?」この一瞬の同様を雅子姉さんは見逃さなかった。

 

して追求はさらに続く・・・。
雅子「居るんだ~誰?誰?どんな感じの子?写メとかある?」いっその事ここで雅子姉さんの事が好きだと言ってしまおうかと思ったが・・・。
俺「好きになっちゃいけない人を好きになってしまったんです・・・」
雅子「好きになっちゃいけない人?」
俺「それ以上は言えません・・・」
雅子「何よケチ~ほらほら白状しろ~!!」そう言って俺の脇腹をくすぐってきた。

 

うやってもがいてる内にちょっと仕返ししてやろうと思い俺もくすぐり返した。
すると一瞬雅子姉さんのブラに引っかかり、急にモゾモゾし始めた。
俺「どうしたの?」
雅子「外れた・・・」
俺「何が?」
雅子「・・・・・・」
俺「もしかして・・・」雅子姉さんは黙りこんでいる。

 

の重大さがわかり速攻で謝ったが許してくれないそこで雅子姉さんは・・・。
雅子「じゃあ達郎君の好きな人白状してくれたら許してあげる」
俺「それは・・・ダメです」
雅子「じゃあ達郎君のお母さんに達郎君はブラ外し職人だって事チクッてやる」
俺「わかりました・・・けど今回の件で俺の事嫌いにならないでくださいよ」
雅子「うんうん」俺は覚悟を決めた。
これだけは口にするまいと思ってたし、言ってしまったらもう戻れない・・・。

 

子姉さんともう会えなくなるかもしれない。
ホントは雅子姉さんが結婚する前に言いたかった言葉だ。
結果は見えてるけど言わないで後悔するよりは言って後悔した方がいい!そしてブラ外しですでに嫌われたと思ってたので半ば開き直って俺は白状する事にした。

 

「俺の好きな人は・・・背が高くて、可愛くて、優しいけど」
雅子「うんうん」
俺「結婚してるんです・・・」
雅子「そっか~!それで好きになっちゃいけない人だって言ってたんだ。それで、その人の名前は?」
俺「名前は・・・雅子」
雅子「私と同じ名前だ~」
俺「そうじゃなくて!・・・俺が好きなのは雅子姉さんの事なんです!!」
雅子「・・・私?」
俺「そうです」
雅子「それは従兄弟として好きではなく」
俺「一人の女性として好きなんです・・・」とうとう禁断の告白をしてしまった・・・。
しばらく黙っていたが雅子姉さんは泣き出し、俺は謝り続けた。

 

かし雅子姉さんは首を横に振りながらこう言った。
雅子「もっと・・・もっと前に・・・・・・私が結婚する前にその言葉を聞きたかった」俺は驚いた。
聞けば俺があの時、単車で二人乗りをした辺りから向こうも意識し始めたという。

 

「ごめん・・・けど雅子姉さん結婚してもうたし、こうなった以上もう雅子姉さんとは会わへん方がええか」
雅子「そんな!会えなくなるなんて嫌!絶対嫌っ!!」
俺「今日の事は忘れて下さい・・・」
雅子「嫌だっ!会えなくなるぐらいなら浮気でもなんでもしてやる!!」そう言うと突然俺に覆いかぶさるようにして雅子姉さんからキスをしてきた。
狂ったように舌を絡ませ、さっきとはまるで別人だ。
時間にして1分・・・いや2、3分はそのままでいたかもしれない。

 

して長いキスの後、雅子姉さんは車を急発進させた。
俺「ちょ!・・いきなりどうしたんですか!!」
雅子「二人っきりになれる所に行くの!」
俺「やめて下さい!俺、雅子姉さんの旦那さんに殺されたくないです!!」
雅子「私が言わなきゃバレないから大丈夫!!」そうやって車を走らせること10分ぐらいで生◯山の夜景の見えるラブホに到着。
そして強引に手を引っ張られ部屋に入るやいなやまたしてもキス。

 

直気が狂いそうだった。
いや、俺もこの猛烈な責めに押し負けてすでに狂っていた。
俺も無意識のうちに雅子姉さんを抱きしめ舌を絡ませた。

 

して雅子姉さんが突然ズボンのチャックを下ろし、今まで見た事ないようなエロい目つきで・・・。
「ふふっ・・・舐めてあげる」と言い、そのままフェラをしてもらった。
はじめは唾を垂らされて俺のアソコに舌を這わせ、ちょっと被ってたあそこの皮を舌で捲り、亀頭の辺りを高速で舐めまわされ刺激された。

 

まってた事もあり、すっかり唾でベチョベチョになった俺のあそこはすぐ大きくなった。
ここで雅子姉さんが「いい?・・・咥えるよ」俺は黙って頷いた。
すると突然物凄い音をたてて高速フェラをされた。

 

ックリして思わず腰をひく。
俺「いきなりそれは反則でしょ~」
雅子「だって、気持ちよくなってほしかったから」
俺「もっとソフトにお願いします」
雅子「ごめんね」そう言って意地悪そうに雅子姉さんは笑った。
そしてしばらくしゃぶってもらっていると雅子「気持ちいい?」
俺「あぁ、凄く気持ちいい・・・結構吸い込んでるのに歯が全然当たらない所と舌の動きが凄い」
雅子「前の彼女はどうだったの?」
俺「正直な所歯が当たってあんまり気持ちよくなかった・・・まぁお互い初めてだったから」
雅子「そっか~でもこの程度でヒィヒィ言ってるようじゃまだまだだね」
俺「もっと気持ちいいフェラが出来るの?」
雅子「やってあげよっか?もっと気持ちいい大人のフェラってやつを」
俺「それだけ自信持って言うならしてほしい」
雅子「ふふっ、ビックリして腰抜かしちゃだめだよ」そう言うと今度は大きく口を開け、先っぽからゆっくり根元まで咥え込み、ゴキュゴキュという音をたてながら、喉の奥を締め始めた。

 

して舌を動かしゆっくり吸い上げながら俺のあそこから離して。
雅子「んっ・・・はぁぁぁぁああぁぁ・・・・・・どうだった?」
俺「さっきのやつと気持ちよさが全然違う・・・でも苦しくない?」
雅子「達郎君のあそこ長いからちょっと苦しいかったけど大丈夫だよ」
俺「あんまり無理しないほうが・・・」
雅子「大丈夫。こうやって深く咥えてる方がなんか咥えてるって実感が沸いて落ち着くんだ~」そう言ってまた根元まで咥え込み、今度は舌を動かしながら小刻みに動き出した。

 

の奥で亀頭がゴツゴツ当たる。
そしてそこからさらに今まで入った事のない未知の領域に入りこむ・・・。
たまに「うえっ!」となって苦しそうだったが、まるで膣の中に入れてるような感覚で気持ち良かった。

 

すがにヤバクなり、そろそろ出そうだと言うと。
雅子「一回口の中で出しとく?結構溜まってるみたいだし」
俺「いいの?」
雅子「というか口に出してほしい。達郎君の味は何味かな~」すると超高速で頭を動かしあっという間にイッてしまった。

 

マケにその直後、いきなり自分から根元まで咥え込んできたので一瞬腰を引いた。
しかし雅子姉さんは俺のお尻に手を回し、そのまま1分近く射精してたと思うが、雅子姉さんは喉の奥で俺の全てを受け止めてくれた。
今までにない強烈な快楽から解放された後はシャワーを浴びながら洗いっこをした。

 

なみに俺の精子はココアっぽい味だったそうだ。
そして再びベッドに行き、今度は俺が気持ちよくしてあげようと思い、雅子姉さんの耳の裏・首筋・胸・アソコを舐めまくり、指を入れクンニをした時だった。
俺「あれ?・・・・・・何か上の方の感触が」
雅子「ふふっ、気づいた?」
俺「前の彼女はこんなじゃなかったような・・・」
雅子「えっと、これはね~」そういうと雅子姉さんは嬉しそうに説明し始めた。

 

うやらこれが“数の子天井”という名器らしい。
それを聞いてだんだん我慢出来なくなり、ゴムをつけようとすると・・・。
雅子「待って達郎君、ゴム無しでいいよ」
俺「いいわけないでしょ~妊娠したらどうするんです」
雅子「いや、実はすでに妊娠してるんだ私」
俺「・・・はぃ?」
雅子「昨日言うつもりだったけど・・・一応妊娠2ヶ月」
俺「おめでと~・・・でもそうなるとHはやめといた方がいいよね?」
雅子「あんまり激しくやるとヤバイかもしれないけど、今の所なんともないし・・・いいよ、Hしても」
俺「いいの?」
雅子「数の子天井なんて名器、滅多に味わう機会ないよ~」そう言うと押し倒され、騎乗位で挿入。

 

まれて初めての生だ!口の中も凄かったがこっちはそれ以上に凄い!!そしてゆっくり動き出すとチュポチュポいやらしい音とともに最初は優しく包み込む感じだた雅子姉さんのあそこがいい感じに締まりだす。
そしてフェラしてる時以上にエロい顔で雅子は「気持ちいい!達郎君のあそこ最高にいいよ!」と声をあげた。
それに興奮して俺も再びキスをし、胸を揉みながら少し速めに腰を振った。

 

ると「待って達郎君!ヤバイ、ヤバイ!!」と言う声と共に雅子姉さんはイッてしまった。
どうやら感じやすいうえにイキやすい体質らしい。
その後、少し休ませ今度は正常位で入れた。

 

度は膣の中をかき回す感じで数の子天井の辺りの感触を楽しみ、ちょっと腰を浮かせて上の方を重点的に責めた。
その後は先っぽだけ出し入れしてみたり、いきなり深く入れてみたりある程度の強弱をつけて雅子姉さんの膣の感触を楽しんだ。
しばらくすると第二波が来そうになったので、中で出していいかを聞いて了解を得た後、最後は思いっきり腰を振って一番奥で射精した。

 

に出した時も気持ちよかったが、こっちの方はそれ以上に凄かった。
ヘタすると1分以上射精してた気がする・・・。
終わった後はまたシャワーを浴びて咥えてもらい、残ってるもの全部を吸い出してキレイにしてもらった。

 

うして風呂から上がり外を見ると夜が明けかけていた。
時計を見ると朝6時。
ここで俺と雅子姉さんはこの状況のヤバさを感じ、ダッシュで着替えて車に乗り込み婆ちゃんの家に戻った。

 

でに婆ちゃんは起きていたが、お互い4時半ぐらいに目が覚めて二人でコンビニへ行った後、そこに猫が居たので餌をやってたらこんな時間になったという事にした。
年寄りは朝が早いというけどホントだな・・・wその後朝御飯を食べ、昼頃には皆我が家へ戻って行った。
一応、雅子姉さんが帰るちょっと前にお互いの携帯の番号とメルアドを書いた紙をこっそり渡したが、俺からは連絡しないでくれと言われた。

 

しこっちから電話やメールをした時、今の旦那さんが近くにいるとマズイ事になる。
少しでも俺と雅子姉さんの関係に気付かれないようにするためだろう。
あれから会ってはいないが、何度かメールや電話をしていくうちにHな写メを向こうから送ってくるようになった。

 

分会えない寂しさからたまに来る電話で俺が「会いたい」と言ってたせいだと思うが、そんな俺を気遣って雅子姉さん自ら夜のオカズとなってくれてるのだと思う。
そして今度の春休み、「お互い都合がつけばあの夜景の見えるラブホに現地集合」というメールを昨日もらった。
行けるかどうかはわからないが、もし大阪から離れてしまい他県に配属されるとホントに会えなくなる。

 

望が通るかどうかはわからないが、出来る限り大阪か奈良のどこかのディーラーに行けるよう頼んでみようと思う。
かなり長くなってしまいましたが、以上が俺と従姉との体験談です。
どうして従姉なんだ!どうして他人じゃないんだ!とか、あの時雅子姉さんが俺を突き放してくれてたら・・・と色んな考えが頭を過ぎりますが、それはそれで今度は俺がおかしくなってたかもしれない。

 

子姉さんを好きになった事は後悔していません。
むしろ好きでいて良かったと思ってる・・・でもいつかバレる日がくるだろう。
その時は潔くその罰を受けようと思う。

 

互いヤバイ事してしまってるのは承知の上だし、もう後戻りは出来ないから。

絶対感激勃起コンパ@長身美女と堀ちえみ似のCC妻を交えた4Pセックス

読了までの目安時間:約 16分

20代のサマーを満喫したいオレ。
しかも欲求不満。
生命保険の出入りの歩合外交員に、合コンセッティングをお願いしまくっていた。

 

の歩合外交員(野々村君)には、何度も合コンを過去にお願いしている。
その都度、期待を大幅に裏切られていた。
それでも野々村君に再びお願いしてしまうあたりに、俺のルックスの限界がある。

 

日後、野々村君から吉報が。
どうやら、数少ないコネから合コン相手をなんとか確保したようだ。
聞くと、相手は主婦とのこと。

 

ッケー、オッケー。
全然オッケーよ。
でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい、若い女性が来るかも、と。

 

、問題になるのが、人選。
野々村君曰く「5人くらいかな?」などとアバウトな返事。
とりあえず、うちの上司T部長(30代中頃)、同僚M(30歳)、俺、野々村君、野々村君の上司(推定30代中頃)の5人で出撃することに決定。

 

曜日の夜、神奈川県の相模大野駅前に向かった。
到着してすぐ、野々村君が連絡をとる。
すると、すでに居酒屋で飲み始めているらしい。

 

話口では、冷静だった(道順を教えてもらった)ので、まだ始まったばかりと推測。
急いで居酒屋へと向かう。
指定された居酒屋の2階へ上ると、なんとそこに!たった2人の女性が。

 

こで俺の感想は当然ながら、ショボーン。
が、よくよく見ると2人の女性、片方は20代中頃の、まだまだピチピチな感じが残るしいてあげるなら、う?ん、(当時の)堀ちえみか?少々ぽっちゃりしてるけど、胸も結構ありそうで何より背が小さそうでカワイイ。
残る片方は、30代後半(野々村君の知り合い)で、スラッとした美人。

 

、いっても女優クラスというわけでもなく、しいてあげるなら、う?ん、思いつかん。
でも、足とかがホント綺麗で、結構そそられる。
とりあえず、7人で乾杯するも、いくら2人が(野々村君紹介にしてみたら)高レベルとはいえ、たった2人では、盛り上がりに欠けそうなのは一目瞭然。

 

も含めて、いまいちな自己紹介タイムに入ろうとした、その時に堀ちえみが言った言葉。
「実は今日、子供の幼稚園のお母さん達の飲み会があって、そこから抜けてきたの」な、なんだって?その言葉を聞いて、俄然盛り上がる男性陣。
まあ、女性を目の前にして失礼だったかもしれないが、こちとら、上司と駆け引きするほど人間が出来てません。

 

一時間ほど飲んだ後、誰とも無く切り出しました。
「さっき、言ってた飲み会って、近くでやってるの?」
「うん、すぐ近くだよ」この言葉を聞いてからというもの、男性陣5人組は、いかにその飲み会に合流するかをアイコンタクトで相談し始めます。
が、突然長身美人の女性の方が、「幼稚園の飲み会の方に来いってうるさいの。一緒に行かない?」きたー!!!!どうやら、さっきから長身美人さんが電話でこそこそ話していたのは、あっちの飲み会の方から、戻ってこい!と言われていたからだそう。

 

かもうっかり、「男と飲んでる」って口走ってしまったので「そいつらも連れてこい!」てなことになっているらしい。
残っているビール、焼酎を一気に飲み干す男性陣。
ここで、簡単に男性陣を紹介しておきます。

 

ちの上司T部長は、ルックスはセルジオ越後似のおっさん。
が、部長が20代の頃から知り合いなので、気心も知れた仲。
生命保険の野々村君は、眼鏡を掛けた、なかなかの男。

 

いていうなら、陣内を若くして細くした感じ。
明るい奴で、こちらも気心が知れた仲(何度も一緒に合コンしてるし)。
同僚Mは、ちょっと彫りの深い顔が特徴で、そこそこいい男だが、いかんせん根性ナシ。

 

ぶん推測だが、素人道程。
野々村君の上司(等さん)は、こちらもダンディーな感じでいい男。
ただ、この時が初対面なので、この時点ではあまり話をしていない。

 

の5人が、2人の女性に連れられ、飲み会開催中だという、カラオケボックスへ。
しかも、随分と大きな部屋へと導かれる5人組。
期待と不安のなか、扉を開けると…ナントそこには20人以上の女性達が!!!よくよく見ると、20代前半から40代後半のおばさん達まで、幅広い年齢層で構成されているものの、2人で取り合う展開よりは全然マシ。

 

かも相手の方から、「キャ?、オトコよ?」
とか「こっち、こっちに座って?」みたいな声がかかって喜ばないオトコがいるわけがない。
ま、素直に喜べない女性もいるにはいるが。
男性陣の中で比較的若く見られる、俺と野々村君はそれこそハーレム状態。

 

れ飲めだの、歌えだの。
終いには、あちこちを触られる、逆セクハラまで。
そんなこんなで、愛想を振りまきながら、狙いの女性を捜していると、25?6くらいの、控えめな女性を発見!子供を産んだとは思えないほどの、肌の綺麗さと、ちょっと地味なファッションが目を引く。

 

の女性達が悪のりしているのに対し、ニコニコしながら、相づちをうってお酒を飲んでいる様が好印象!さりげなく近づく俺。
横を見ると、野々村君の上司等さんが、そのダンディーさを売りにホスト化しているのを見たのは内緒だ。
この控えめな女性(仮にCさん)に運良く近づけた俺は、早速、トーク開始。

 

、このCさん、主婦でもなんでもなく、幼稚園の先生と判明した。
どうりで、若くて肌が綺麗なはずだよ。
しかし、ここでCさんから帰宅宣言。

 

あ、半分無理やり誘われていたようなので、早く帰りたい気持ちも良く分かる。
ヘタレの俺は、電話番号を聞くことすらできず、他の妖怪たちに再び捕まってしまった。
ここで、ターゲットを堀ちえみに変更する俺。

 

えみを探すと、うちの上司T部長の隣で、まったり酒を飲んでいる様子。
ここは、突入するしかない。
さらにその隣に座った俺は、なんとかトークに参加することに成功!これだけ女性がいるのに、やっぱり2対1かよ的な展開に、哀しさ半分、嬉しさ半分だ。

 

ちえみ(Aさん)、長身美人(Bさん)、他2人の女性と、男性陣5人組は、近くの居酒屋へ移動。
ゆっくり飲み直すことに。
幸い、時間はまだある。

 

求不満が爆発しそうな俺にとって、この展開ならやれる!と思いこもうとしていたのかも知れない。
散々飲ませ、気が付くと午前2時。
東京在住の俺達は、タクシーしか帰る術はない。

 

、現地集合だった野々村君とダンディー等さんは、自慢の車で来ていたらしく、女性2名を車に乗っけて、どこかへ行ってしまった。
まあ、乗っけた女性も若かったけど、それほど好みじゃなかったから良しとしておこう。
彼らの健闘を祈っていると、横でうちの上司が「もう、帰られへんから、どっかで朝まで時間潰そうよ?」とか言っている。

 

長、ナイスです!この時ほど、上司を頼もしく思えたことは無かったかも。
しかし!更に横で同僚Mが「俺、帰るわ?」とか言い出して、俺はもうブチギレですよ。
お前、空気読めよと。

 

れでも帰るとか言い出すヘタレ道程は、もうしらん!一人帰るMを見てAさん(堀ちえみ)が、「え?M君帰るの??」とか言い出す始末。
「ああ、あいつの実家が近くにあるらしいんだよ」とか何とかごまかし、4人で4次会へ向かう。
こちらの要望はホテルだったのだが、「もう、絶対何もせ?へんから!」の訴えも空しく、却下。

 

方がないにゃ?」と、Bさん(長身美人)のお宅へ。
なんでも、子供と旦那は実家へ帰っているらしく、今日は誰もいないらしい。
再び、な、なんだって?!!!これを聞いた瞬間から、俺の股間は完全にスイッチオン!お宅へ向かうタクシーの中で、すでにビンビンですた。

 

クシーでの道中、前に座っていた俺が密かに後ろを確認すると、Aさん(堀ちえみ)はすでに泥酔に近い状態。
もう、ろれつが回ってません。
Bさん(長身美人)も自宅にオトコどもを誘うくらいですから、酔っぱらっているのは間違いない。

 

ろに座ったT部長も、冗談まじりで体を触ったりしているようですが、笑いながら、「ヤダ?」とかしか言わないあたり、かなりの好感触。
っていうか、もう「ヤる」の一文字しか浮かんできませんよ、へへ。
Bさん宅に到着してからは、しばらくまったりモード。

 

さん、Bさんの家庭事情なんかを肴にして、ちびちび酒を飲んでました。
まあ、もう酔っぱらっている二人なので、話は良く分かりません。
そういう俺も、かなり飲んでいるので、今となっては何を話したのやら。

 

、4時頃だったと思います。
なんか眠くなってきたね?と誰かが言い出したのをきっかけに、クーラーのあるリビングで、雑魚寝することに。
(たしか、Bさん宅は3LDKのマンションだったと思う)T部長・Bさん(長身美人)・Aさん(堀ちえみ)・俺の並びで横になりました。

 

ちろん俺は、この時点でヤル気満々。
たぶんそれはT部長も同じだったハズです。
自然に、T部長とBさん、俺とAさんの2カップルの状態へ。

 

あ寝よう!みたいな感じ電気を消したんですが、小さく「…ゃ、ヤダ?…」なんて声があっちの方から聞こえてきます。
こっちも負けじと、背中から抱くようにしてAさんの胸を触る俺。
が!さすがは酔っぱらっていても百戦錬磨。

 

ぶせるように置いた手を、払いのけて「ダ?メ」と囁かれますた。
う?ん、その仕草がカワイイ!でもこれで諦められる俺なら、はじめから合コンなんて行きませんって。
しつこく、ホントにしつこく胸へのチャレンジを繰り返していると、Aさん、オイラの手をTシャツの中へと導くではありませんか!!叔父さん、俺やったよ!っていうか、これからヤルよ!!OKが出たところで、感触を楽しむように後ろから胸を揉みまくる俺。

 

だブラの上からですが、かなりのボリュームです。
おそらくD以上はあるんではないでしょうか?一通り感触を味わったところで、チクビをつまむように弄ってみると、ビクン!と一瞬Aさんが動いたかと思うと、「はぁぁ?」と軽い喘ぎ声。
さらに攻めるべく、ブラを上にずらして、今度は生でチクビ攻め!すると、やはり押し殺したように「…っん、あん」と喘ぎます。

 

うやら隣のBさん達に声を聞かれるのが、相当恥ずかしい様子。
で、隣はというと、あっちはあっちで、なにやらゴソゴソ「…」と聞こえるのですが、Aさん越しなので状況は不明。
まあ、あっちを気にしても仕方がないので、そろそろAさんの下半身にターゲットを移してみます。

 

さんはこの時、Bさんに借りた(と思われる)ショートパンツを履いていたので、へその辺りから手を滑り込ませようとしたのですが、これが再びAさんの手によって阻まれてしまいます。
しかし、そんなことではもう止まりませんよ、俺は。
ショートパンツの、丁度太股の付け根部分から無理やり手を入れようとする俺。

 

一倍手が大きく、指が長いオイラだからできる芸当ですな。
それでも、なんとか中指が割れ目付近に届く程度だったのですが、Aさんが相当スケベだと直感的に判断していた俺は、とりあえず刺激すれば道は開ける!と思い込んでました。
なんとか届く中指で、ひたすら割れ目付近を刺激。

 

、パンティーの上からでは弱いと思ったので、もう一枚下に指を滑り込ませ、直に触るべくチャレンジ、チャレンジ!なんとかクリ付近に中指が届いたので、刺激し始めるといきなり「んっ、あ??ん」と喘ぎ始めました。
今まで押し殺していたのが、急に普通に喘ぎ始めたのでビックリしましたが、この瞬間に勝利を確信。
充分に湿っていることに満足感を得た俺は、ショートパンツのボタンを上から3つほど外して、今度はヘソの部分から手を滑り込ませます。

 

タンを外しているお陰で、スペースもかなりあるため、今度はじっくりとクリ攻め。
で、今度は割れ目と片手で交互に指を動かします。
「っん、あ?ん」と次第に声が大きくなるAさん。

 

手で、俺の股間を触ってきます。
ふとBさん達を見ると、T部長がやはり後ろからAさんを触っているようで、「あん、あん、あん」とカワイイ声が聞こえてきます。
んな4Pのような経験はこれまでないので、軽い感動を覚えながらもAさんを攻めまくっていたのですが、またもや突然、「も、もうお願い、おちんちん入れてぇ?!」ビックリですよ。

 

ちんちんですよ。
ヲティンティン。
が、この瞬間、俺の何かが弾けました。

 

攻でAさんの服を脱がせ、クンニに入ろうとします。
が、再び問題発生!頑としてTシャツを脱ごうとせず、Aさんはしきりにヘソの辺りを隠して、イヤイヤするのです。
どうも、外の光が入り始めて明るくなってきたので、妊娠線を見られるのが恥ずかしい様子。

 

、ショートパンツを脱がせたのでもう大した問題ではないですがね。
フェラが好きな俺にとって、このまま挿入するのももったいないような気がしましたが、隣ではすでに二人とも全裸になって、しかもバックからガンガン突いているのを見ていても立ってもいられなくなりますた、ハイ。
で、正常位で生挿入です。

 

ちえみ似の、ちょっとロリフェイスが、エロい顔で歪むのを見ると、更に興奮倍増です。
さすがにマムコはキツキツではありませんが、ジットリ包み込むようで、上も下も相当エロいです。
しかも、また声がカワイイ。

 

イマセン、間違えました。
Bさん(長身美人)の方です>隣では相変わらずT部長がバックからガンガン突いていたのですが、何を思ったか、二人でこちらの方に寄ってきて、Bさん(長身美人)の手をAさんの胸へ。
まあ、バックで片手で体を支えるのはかなりキツいので、数秒でBさんはAさんから手を離しましたが、この異様な光景に興奮したのは俺だけではなかったようで、Aさんは「あ、あ、あ、…イ、イク?」と叫んで俺に抱きついてきますた。

 

とより早漏気味の俺は、この時点でもう完全に臨界点でしたので「イク?」の声とほぼ同時に、マムコから抜いてお腹に放出。
突き抜けるような快感にボー然として、Aさんに被さる形になりました。
もともと酔っていたのと、連射が苦手な俺ですので、これで大満足だったのですが・・・T部長、アンタ、すげーよ!もともと狙っていたのはAさん(堀ちえみ似)の方だったらしく、Bさんを正常位でイかせた後、今度はAさんに被さり突く突く突く。

 

でBさん(長身美人)が崩れ落ちて「ハァ、ハァ」言っている側で、Aさん(堀ちえみ似)をガンガン突きまくり。
AさんもAさんで、さっきの俺との時より声が大きくなって「あん、あんっ、もっと、つ、突いてぇ」なんて言ってるワケです。
よ?し、俺も今度はBさんヤっちゃうぞ?、なんて元気も、なんとなく喪失した俺は、二人のコトの顛末を見届けているだけのヘタレでした。

 

思えば、もったいないことしたな?。

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