告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

近所のエプロン姿の奥さんに誘われた高校生は寝室で秘密の中出しSEX体験

読了までの目安時間:約 6分

10日間程留守にしていた奥さん(H子さん)が、お土産を持って預かっていた鍵を取りに来た。
その時は、挨拶だけ交わして終わった。
次の日の朝、母親が「お土産のお礼を置いてきて」と言うので、オレは、その日の午後、少しバツが悪かったが渋々持って行く事にした。
その日は、午後から小雨が降り始めていたので早目に用を済まそうと家を走って飛び出しH子さんの家へ急いだ。
玄関のチャイムを鳴らすとH子さんが花柄のエプロン姿で出て来た。
オレは、母親からの頼まれ物を差し出した。
「わざわざ、ありがとうね・・・傘は持ってないの?」「小雨のうちに、帰りますから・・・」「ねえ、今誰もいないから、紅茶でも飲んでいかない?」「雨が本降りになると困るから・・・」と言いつつ、心の中ではガッツポーズ!「大丈夫よ。帰りに傘貸してあげるから」顔は少し困り顔・・・心はガッツポーズで家にお邪魔・・・。
H子さんの家は豪邸の部類で、2階にも小さいながら応接室があった。
その2階の部屋に案内されたオレは、数日前までの寝室でのオナニー行為の事を思い出していた。
暫くすると、H子さんが紅茶とシュークリームを持って部屋に来た。
「◯◯くんは、高校生だよね?大学とか行くの?」「まだ、1年だから考えてません」などの学校の会話が続きました。
「◯◯くん・・・彼女いるの?」「い、いません・・・」「好きな人は?」「い、います・・・(心の中ではH子さんですと叫んでました)」「誰かな?同級生?年上かな?それとも年下?」「・・・(無言)」「ごめんなさい・・・私、オバサンだから一人でペラペラと喋っちゃって」「い、いえ・・・」「◯◯くん・・・貴方、童貞?」「・・・いえ・・・違います」「初体験はいつ?誰と?」「・・・(無言)」「ごめんね・・・またオバサン一人で・・・」「いえ、初めては小学6年の時に大学2年の女性と・・・」「小学6年・・・おマセさんだったのね。◯◯くんは、オナニーは1週間に何回するの?」などと会話がエッチな方向に行くにつれて、オレの下半身も大きくなっている事が判った。
その時、突然・・・。
「◯◯くん・・・キスしていい?」返事を返す間も無く、H子さんの唇がオレの唇に重なっていました。
同時に、H子さんの右手がオレの股間を探っていました。
キスは、ディープキスになり舌と舌が絡み合い、気分は放心状態でした。
H子さんの右手はベルトを外し、もうチャックが下ろされトランクスの上から激しく触られて今にも爆発しそうでした。
「◯◯くん・・・ベッドでしようか?」と、オレは無言で頷き、寝室に向かいました。
寝室に入ると、H子さんが全裸になりその後、H子さんがオレの服をトランクスを残し脱がせてくれました。
H子さんにベッドに寝かされたオレはもう言いなりでした。
H子さんは、トランクスを脱がせ濃厚なフェラで・・・。
1分も我慢出来ず射精・・・。
口内射精でしたが全て飲んでくれました。
「H子さん・・・ごめんなさい。我慢出来ず、つい・・・」「いいのよ・・濃くて沢山出たから驚いたけど・・」そのまま、フェラを続けられたペニスは、自分でも驚くくらい早く復活!!「H子さん・・・H子さんのオマンコ、見たい・・・」H子さんは、69の体勢になってくれ、お互いがお互いの秘部を舐め合いました。
「H子さん?もう我慢出来ないよ・・・入れさせて欲しい・・・」「いいわよ・・・でも、これからH子と呼んでね」H子は、ペニスを握ったまま自らオマンコに挿入・・・激しい腰の振りでした。
部屋中にベッドの軋む音とH子の喘ぎ声が響き渡ってました。
H子は何度がイってしまったようだが、オレの上で腰を振り続け果てました。
今度はオレの番だなと思い、体を上下に入れ替え、H子のオマンコをマジマジと見続けました。
「恥ずかしいから、早く~入れて・・・お願い・・・早く~~!」それでもオレは、挿入せずクンニで我慢させました。
「早く~~私のオマンコに◯◯のチンポはめて~・・・我慢出来ない・・・。オマンコが変になちゃう~!!・・・チンポ、はめて~~!!」憧れの奥さんが、こんな淫乱奥さんと思いませんでしたが逆に嬉しい気持ちもありました。
オレは、その後、直ぐに挿入し、ピストン運動を始めました。
今度は“パンパン”という音が加わり、H子の喘ぎ声との合唱でした。
射精感が込み上げてきたオレは、H子に・・・。
「H子、イキそうだけど何処に出す?ゴム付けてないよ・・・」「・・・中・・・私の中・・・オマンコの中で出して~~!!」「え?中?・・H子、妊娠は大丈夫?」「生理前だから大丈夫よ。沢山出してね?」それでは遠慮無くと、ピストン運動を激しく続け・・・。
「イ、イクよ・・H子、そのまま出すよ・・・気持ちいい~!」「私もイク・・イク・・沢山出して~~・・あぁ~いい~~」二人同時にイってしまいました。
二人で余韻に浸っていると、H子が突然・・・。
「また、私とシテくれる?シテくれないと、貴方の秘密・・・お母様に言いつけちゃうわよ・・・」最初、何の事だか思い当たらなかったが・・・。
「◯◯・・・一昨日までこのベッドでオナニーしてたこと・・・ふふふ・・。使用済みのコンドーム・・・ベッドの下に落ちていたわよ・・・」オレは、言葉を失った。
「いいのよ・・・気にしないで若気の至りかな?」次の週から会える時間が出来た時は二人で愛し合った。
オレが高校卒業まで関係は続いたが、H子の旦那さんは、気が付いてなかったのかな・・・。

隣の新婚夫婦の若奥さんは欲求不満で不倫にセクシーな紫下着姿で浮気する

読了までの目安時間:約 8分

私は45歳雄一。
結婚していますが、2年前から、単身赴任で自宅を離れ一人暮らしをしています。
ただ、ワンルームはなんとなく、寂しいような気がして、ちょっと古めですが、家賃の安い2DKのアパートで暮らしています。
そして、3ヶ月前に隣に新婚夫婦が引っ越してきました。
旦那さんは見た感じ30代後半でしょうか、、の割りに奥さんはどう見ても20代(前半ではなさそうですが)、でも10歳くらいの年の差は今はよくあることかなと思いつつ、引越しの翌日に2人そろって挨拶に来たときには、そう思いました。
旦那さんは車の営業の仕事らしく、夜遅くに毎日帰宅されています。
私は結構きっちりした時間に帰っているので、大変だなと他人事のようでした。
そしてあるとき、運送屋さんが家に訪ねてきました。
用件は隣宛の荷物を預かって欲しいとのことです。
3日連続で留守のようなのです。
旦那さんは帰りが遅いにしても、どうも奥さんは実家に帰っているのでしょうか?見ると宛名が奥さんの名前になっていたため、夜にだんなさんに渡さずに、奥さんのいる日に訪ねようと決めました。
しかし、僕は中身が気になってしょうがなくなってきました。
ガムテープで止めてあるので、はがして同じように戻そうと決めました。
そして僕は、見てはいけないものを見てしまいました。
なんと中身は、セクシーな下着の数々。
黒や紫のレースや、紐パン、Tバックなどちょっと奥さんの見た目に想像つかないものばかり。
しかも、ブラのサイズがFカップになってます。
なんとなく気づいてはいたが、予想通りの巨乳です。
僕は箱を元に戻しました。
翌日、僕は休みですが、隣の旦那さんはいつもの時間に出勤していきました。
そして1時間後、どうやら奥さんが帰ってきたようです。
僕は奥さんに気づいてもらうように、運送屋が残していた不在表を1枚調達して、メモ書きで隣で預かってますの伝言を添えて玄関ドアの下にある、新聞受けに入れていました。
案の定、奥さんが、すぐに家に来ました。
当然奥さんは中身は知っているでしょう。
なぜかちょっと早口で、顔をやや赤らめてうちに来ました。
「隣の沖田です。荷物受け取りに来ました。こんなに早く配達されると思ってなくてすいません。」 「いいえ大丈夫ですよ、運送屋が、中身に異常がないか一緒に確認して欲しいといって聞かなかったので、僕は断ったんですが、一応見させてもらいました。特に異常はなかったですよ。」 まったくのうそです。
しかし、奥さんは一気に表情が変わり明らかにあわてていました。
「それどういうことですか、ほんとに中身見たんですか?」 「奥さん、どうしたんですか?そんなに見られて困るものでも頼んでたんですか?」 「そんなことありませんけど、でも中身見るなんてちょっと困るんですけど。」 「困るだけなら、いいじゃないですか、ちなみに僕と運送屋が勝手に取ってないか、一緒に確認しますか?」 「そんなこと、もういいですから、荷物ください。」 「でも、後からクレーム受けても僕も困りますから、一緒に確認しましょう。」 僕は、奥さんの戸惑いをよそに箱を開けていきました。
奥さんほんとにパニック状態です。
遠慮なく僕は開け続けました。
「奥さん見てもらえます。間違いないか。ほら、黒のレース、紫の紐パン、赤のTバック、ブラもおそろいで、サイズはFカップです。」 「ほんとに間違いないので、もういいですか。」 「いや、あとできたら、商品に異常ないか、実際奥さん着用してもらいたいです。僕のこの目で確認します。、とりあえず、紫がいいかな?奥さん札はずしますから、ここで脱いでくださいよ。旦那さんに内緒で買ったんでしょ、ばらしますよ?」 一か八かで言ってみた。
本当は夫婦の趣味かもしれないし。
でも違っていた。
本当に内緒だったようだ。
「わかりました、トイレ借りてもいいですか?着替えてきます。主人には内緒ですよね絶対。」 「もちろん内緒です、でもトイレではなく、僕の目の前で着替えてください。まず、きているものすべて先に脱ぎましょう。」 「あぁ、そんな恥ずかしい。でもわかりました、言うとおりにします。」 奥さんは着ているセーター、ブラウス、スカートと順に脱ぎ、ストッキングそして、ブラ、最後にショーツと次々と脱いで行きます。
そして、紫の紐パンとセットのハーフカップのブラをつけて行きます。
見ただけでもかなりのエロさです。
何せ、隣の奥さん、しかも新婚さんが他人の男の前で破廉恥な格好をしているのです。
「そんなの買った目的が知りたいです。旦那さんとの行為のときに使わないなら、どういうことですか。」 「実は、結婚する前から、なんとなく予想はしていたのですが、主人の仕事忙しいみたいで、まったく夜のほうがなくて、結婚して3ヶ月ですが、正直私、数えられます。」「この3日間も主人には女友達と旅行といったのですが、本当は、結婚前に勤めていた会社の上司とセックス旅行に行ってたんです。その上司からは、いつでも連絡くれたら、相手するからといわれていたので。」 「じゃあ、それも秘密にしとかないと、これは下着を着てもらうだけではこの秘密ちょっと重いね。ついでに、僕のあれも試してもらおうかな?」 「ほんとにいいんですか?試してみたいの、隣に住んでる男性と身体の関係なんて、なんか興奮しちゃう。」 そういうと、奥さんは、僕より先に、パンツのチャックに手をやり、自ら、僕のことを脱がせていきました。
「こんなに大きくして、私のせい?すごくうれしいんだけど。いっぱい口で気持ちよくするね。」 奥さんはいっぱいの唾液で僕の固くなったチンポを吸い続けます。
唾液は首をつたい、巨乳のおっぱいへと垂れていきます。
「今度は、おっぱいでパイズリしちゃうから、すごく気持ちいいよ。やわらかいし、みんな気に入ってくれるから」 そういうと、唾液でヌルヌルのおっぱいでチンポを挟み込みます。
本当に気持ちよく行きそうになるのをこらえました。
そして攻守交替です。
奥さんのグチュグチュのマンコを自分で広げさせ、思いっきりな舐め捲くります。
何度も奥さんはよがり、悶えて行きます。
最後は奥さんにおねだりさせ、チンポを挿入です。
「お願い、私のことその硬いチンポでむちゃくちゃにして欲しい。お願い、早くしてぇ」 お互いまったく時間を忘れ、セックスし捲くりました。
もう、こうなったら、とまるはずがありません。
気づいたら、時計は3時を過ぎています。
奥さんが朝家に来たのは9時です。
6時間も行為を続けています。
「主人は、もち
ろんですが、上司と比べても、比較にならないくらい気持ちよかったです。もちろんチンポの硬さも太さも、私、お隣さんとこれからもいっぱいしたいです。お願いします。」 「じゃ、これからは、僕といっぱいセックスしましょう、旦那とも不自然にならないように、行為をしてくださいね、後、上司とはもう2度とやらないように、いいですね。」 「絶対に約束します。そうと決まったら、後もう一回お願い。」 そういって、もう一回セックスをし、その日は別れました。
とはいっても、隣にいるわけで、その後、かなりのペースでセックスを繰り返しています。
単身赴任がこんなに楽しいとは思いませんでした。

田舎の工場でパートの奥さんとイケナイ肉体関係の情事で秘密の浮気体験

読了までの目安時間:約 9分

数年前のことです。
仕事で損失を出してしまい本社勤務から子会社の下請工場に左遷されることになってしまいました。
クビじゃないだけましかと思い、気を取り直して出勤しましたが、工場ですることといえば、朝一番に来てラインの電気を入れ、一番最後に電気を消して帰るという、小学生でもできるような仕事だけでした。
あとは、30人ほどいるパート社員のスケジュール管理です。
はっきり言って窓際というものです。
1週間もしないうちに、すっかりやる気を失っていましたが、1ヶ月ほどしてパート社員と打ち解けてくると事態が一変しました。
事務員から工場内で働くパートまで、上は50代の奥さんから下は25歳の若奥さんと、全員主婦パートなんです。
工場内は出入りのトラック運転手以外、男は私1人です。
そう、片田舎の工場ということもあって、モテまくるようになってしまったんです。
奥さんたちは用事もないのに私のそばにすり寄って色目を使ったり、胸を押し付けてきたりします。
工場長という立場上、どうしていいのか困惑しているうちに、あかりさんという33歳の奥さんから、 「仕事が終わったら、うちで食事でもどうですか?」 と誘ってきました。
何でも、ご主人が出張で留守をしているらしいのです。
私は戸惑いましたが、断って工場内の雰囲気が悪くなるとまずいと思い、食事だけという約束でOKしました。
私は工場内の見回りをしてから電気を消して外に出ると、私の車のところであかりさんが待っていました。
私はこの町に来て1ヶ月と短く、よくわからなかったのであかりさんのナビで車を走らせていたのですが、車が市街地から離れて怪しげなネオンが灯るところに来てしまいました。
私は緊張と驚きで言葉が出なくなってしまいましたが、あかりさんが、「工場長、抱いて下さい…」 と私の手を握ってきました。
勉強一筋で、妻以外の女性とはあまり付き合ったことがなかった私は、どうしていいのかわからず、頭が真っ白になってしまいましたが、気がつくとモーテルの部屋の中にいました。
あかりさんは服を脱ぎながら緊張している私に、「仕事ができるって感じでかっこいいし、パートのみんなに人気があるから、けっこう食ってるのかと思ったら、意外とかわいいところがあるんですね」 とからかってきました。
私は、その言葉にカチンときたのか、目の前でプルンプルン揺れる大きなバストに興奮したからかは覚えていませんが、ショーツ1枚になったあかりさんをベッドに押し倒して、弾力のあるバストに貪りつきました。
「まだ子供産んでないからきれいでしょ」 あかりさんは、私の頭を掻きむしるようにしながら言ってきます。
ですが、そんな言葉は半分も頭に入ってきません。
女性経験は1ケタな上に、10年前に2人目の子供が生まれて以来、ずっとご無沙汰だった私としては無我夢中です。
「そうよ、あん、激しいわ。もっと強く吸って」 私のつたない愛撫でもあかりさんは感じているみたいで、まるでAV女優のような喘ぎ声を上げていました。
シャワー前の少し汗ばんだあかりさんの体を夢中で舐め回し、AVの見よう見まねのテクニックでおっぱいを揉んだり、アソコを触ったりしました。
あかりさんのアソコはショーツの上からでもわかるくらい濡れていて、いやらしいシミができていました。
私はいやらしい匂いが立ち上るソコに鼻を押し付けて匂いを嗅ぎ、ショーツの上から舐めまくりました。
「あん、いいの、すてき、もっと、もっとしてー」 ショーツを脱がすとドロリと愛液が滴り流れてきて、ヘアーも濡れそぼっていました。
私は久しぶりの女性の愛液を無心で舐め、吸いまくりました。
「あぁん、だめ、あ、あっ、いっ、いっちゃう、あぁぁぁぁ」 私は時間が経つのを忘れて、ずっと舐めていたので、あかりさんは絶頂してしまいました。
女性をイカせたのは、この時が初めてでした。
しばらく放心状態だったあかりさんは起き上がって、「今度は私がしてあげる」 と言い、私の服を脱がせると乳首から舐めてきました。
乳首を舐められたのは初めてだったので、こんなに気持ちがいいものなのかとビックリしたほどです。
「工場長ったら感じやすいんですね」 あかりさんはイタズラっぽく笑うと、私のイチモツをいきなり根元まで咥えこんで、ジュルジュルと音を立ててフェラチオしてきました。
今まで経験してきた女性とはまるで違う気持ちよさに、私は年甲斐もなくあっという間に発射してしまいました。
あかりさんは、一瞬、嫌そうな顔をしましたが、次の瞬間にはニコっと微笑んでからゴクリと飲み込みました。
「工場長のザーメンって、すっごく濃くて量も多いし、とっても美味しいですね。主人のとは全然味が違うわ」 と言って、あかりさんは尿道に残ったザーメンもきれいに絞り取って、全部飲み干しました。
私は、その行為に非常に感動してしまいました 私は久しぶりの射精でグッタリしていたのですが、あかりさんはまだ物欲しげな顔で私のイチモツを舐め回していました。
私はくすぐったいような感じがしましたが、ムードを壊してはいけないと思いガマンしました。
するとあかりさんは、 「ねえ、私のも舐めて」 とイチモツを咥えたまま器用に体を回転させてお尻をこちらに向け、濡れたワレメを鼻先に押し付けてきました。
一度、絶頂に達していたあかりさんのアソコは赤く充血していて、クリトリスが露出していました。
ワレメは先ほどよりも濡れそぼっており、はちみつのような愛液がヘアーを伝って滴り、内ももの辺りも濡らしていました。
私はその独特の香りと味のする愛液をズビビビビィーと、いやらしい音を立てながら吸い立ててから、無心で舐めまくりました。
お恥ずかしいのですが、この年になっても性経験が少なく、愛撫らしい愛撫というものをしたことがなかったので、女性のどの部分をどうすれば気持ちよくなるのかわからないくらいでした。
でも、私の無我夢中で舐めるのがいいらしく、あかりさんは私のイチモツを握ったまま何度も何度も絶頂しました。
「ねえ、そんな風に舐めたら、どうにかなってしまいますわ。そろそろ、これで、お願い…」 あかりさんは、気だるそうな顔をしながら私を見詰めてきました。
私はさっき出したばかりだからと思っていたのですが、イチモツはいつの間にか血管が浮き出るほど勃起にしていました。
私はまさか最後までしてしまうなど夢にも思っていなかったし、お互い結婚している身なのでどうしていいのかドギマギしていると、あかりさんは私の返事を待たずに、私に跨ると騎乗位で挿入してきました。

あかりさんの中は焼けるように熱く、ヌルっというか、ヌチャっというか、ザラっというか、何とも言えない不思議な感触でした。
妻や今まで経験してきた女性とは比にならないくらいでした。
あまりの気持ちよさに動けないでいると、あかりさんは私の胸に両手を置いて、体を上下に動かしました。
あかりさんの膣が私のイチモツを擦る度に、新たな快感が電気のように走り、何度も果てそうになってしまいました。
今まで刺激的な性経験がなかったからかもしれませんが、まるで初体験の時のような気持ちの昂りようでした。
と同時に、初体験の時のような情けないくらいおろおろしている自分もいました。
私はあかりさんに満足してもらおうとできるだけ射精しないように頑張ったのですが、プロかと思うようなあかりさんの腰の動きと膣の感触に、情けない声をあげながら、また恥ずかしいくらい早く果ててしまいました。
私は恥ずかしさと気まずさに恐縮そうにしていると、あかりさんは繋がったまま私に覆いかぶさってきてキスをしてきました。
「工場長のクンニ最高。こんな風になったの初めて…また抱いてくれますか?」 私は信じられないというような気持ちでしたが、 「わ、私で良ければ…」 と答えると、あかりさんはニッコリと微笑んでまたキスをしてきました。
左遷された時は地獄かとも思いましたが、妻とも別居し、若い奥さんとこんな関係になれて今では幸せです。

温泉旅館で淫らな奥さんの筆下ろしセックスの秘密の初体験で童貞喪失体験

読了までの目安時間:約 6分

僕が大学に入って2年目だったから、もう二十歳は過ぎてました。
友人と旅行に出かけ、案内所で紹介された温泉宿に泊まったときでした。
安い宿だったので食事は食堂でということでした。
食事のとき友人は調子づいてビールと酒を飲んでへべれけになってしまい、部屋まで肩を貸して帰る始末でした。
僕は紅茶にブランデーを数的たらしただけのものを飲んだだけで全身が真っ赤になるほど酒に弱かったので一口も飲みませんでした。
「後で露天風呂行こうっていったのにこれじゃダメじゃん!」といいつつ部屋まで行く途中、彼が気持ちワルイといいだし、近くのトイレに駆け込みました。
僕がトイレの前の廊下で待ってると、先ほど食事の時にはす向かいにいた一人旅らしい30歳前後の奥様風の女性が通りかかりました。
長い廊下のうしろから我々の様子がわかったのでしょう。
「お友達、大丈夫?」と声をかけられました。
彼女も飲んでいるのかほんのり赤く色っぽかったので上がってしまい、うまく受け答えできないでいると、「せっかく温泉来たんだから露天風呂、一人でも行ったほうがいいわよ。お食事の今頃が空いてて気持ちがいいわよ。あっ、それと、ここの露天風呂男女別になってるけど、一番奥の岩のむこうは塀は上だけで水面下がツウツウなの!わたしはこの足で露天風呂よ」と。
そうこうするうちに友人がトイレから出てきて、もう、寝ると言い出す始末。
友人を寝かしつけると僕はすぐに露天風呂にむかいました。
さっきの女性が言ってた通り男湯には誰もいないようで脱衣かごはすべて空でした。
露天風呂の中央には大きな岩山のようなものがありそこを中心に壁があり男湯と女湯を隔てていました。
壁越しにかけ湯をする音が聞こえてきます。
さっきの女性だろうかと心躍らせ湯船に向かうとき足を滑らせ転びそうになり思わず大きな声を上げてしまいました。
すると壁越しに女の人が「だいじょうぶですかあ?」と。
声の主はやはり先ほどの廊下で会った女性でした。
「あら、さっきの学生さん?」「はいそうです!」「ね、わたしのいったとおり空いてるでしょ!」「そ、そうですね」「よかったら、岩の後ろの奥まったほうへ来ませんか?ゆっくりお話ししましょ」「い、行きます。すぐいきます」そのあとは、もう女性のいうがまま魔法にかかったように逆らえず、僕は壁の下のツウツウになったところから両足から腰まで女湯の方に伸ばしました。
半立ちのペニスにその女性が自分の性器をおしけるように乗せてきます。
あっという間に完全勃起状態になり、女性の膣に呑みこまれました。
女性は水中で体を上下させながら壁越しにイヤラシイことをいっぱい言ってきました。
「も、もうだめだ。ガマンできない。出ちゃいそう!!」「若いから大丈夫よ、一度、出しちゃって!ガマンさいないで思いっきり出しちゃって!!」その声を聴いた瞬間僕のペニスは快感を抑えきれなくなり、根元から突き上げてくる精液を女性の中に噴出させてしまいました。
上半身は壁越し、下半身のみの結合での初体験となりました。
水中であれよあれよという間に合体されてしまい、なにがなんだかわからないまましばし呆然としてると、いつのまにか女性は離れ、塀越しに言いました。
「続き、したかったら、よーく洗って出て、休憩所ところで待ってて」僕は出て休憩所で待ちました。
すぐにその女の人はでてきました。
そして、女の人の部屋に一緒に入りました。
浴衣をきたまま抱きしめられ唇に唇を押し当てられ、口の中に舌を入れられました。
どうしていいかわからないので、僕は夢中で舌で応戦しました。
上あごをなめられくすぐったさと妙な快感が全身を走り、勃起しました。
女の人は僕の浴衣を脱がしました。
僕も負けずに浴衣に手をかけ帯紐をはずしました。
女の人は浴衣の下に何も着てませんでした。
僕はブリーフをはいてましたが、降ろされました。
勃起したペニスは女の人のふとももに挟まれました。
しっかりはさまれてからようやく唇を離しました。
「あらあ、一度出してるのにもうこんなになっちゃてぅ!若いって、すごいわ!」僕は、初めてだったと告白しました。
「さっきみたいな中途半端な童貞卒業じゃ、いやでしょ。わたしでよければ、ちゃんと卒業さしてあげるけど、おいや?」ときかれ、いやなわけがなく、彼女をしっかり抱きしめてお願いしますって答えたようなきがします。
ベッドに倒れこむように横になりました。
挟まれてたペニスが解放され、女の人の足が器用に僕のブリーフを取り去りました。
僕はいきり立ったペニスをめくらめっぽう女の人の股間につきたてて入れようとしました。
すると、「ああ、焦らないで、あたしにまかせて……」というと女の人は、僕のペニスを手で握りました。
そして、ゆっくり、女の神秘のわれめをなぞるように動かしました。
「どお?気持ちいい?ヌルヌルしてるのわかる?もうすこし、濡れてきたらOKよ。ゆっくり、動きにあわせてね!」もうそのあとは無我夢中でした。
「そ、そこよ!」といわれたとき、女の人のお尻がもちあがり、ペニスの先端がツルッとなにかに包まれた感じがして、僕も体を押し付けました。
女の人が両手を僕の腰に添えて上下に動くように誘いました。
それに合わせて上下するとどんどん気持ちよくなっていき、漏れそうな感覚がおそってきました。
僕は女の人を抱きしめました。
女の人は僕のお尻を抑えるみたいにだかえこんで、ペニスが抜けないようにしっかりかかえこんでるようでした。
僕は無我夢中で腰を振り一気に上り詰めました。
あの時のセックスが未だに忘れらずオナニーの日々です。

人妻の家にイタズラ電話した童貞くんが色っぽい奥さんと筆下ろしセックス体験

読了までの目安時間:約 3分

つい先日いつものように非通知で電話をかけまくっておかずを探してました。
大体は出ないか非通知拒否になってるか、運良く出ても文句言われて切られるかなんだけど、ごくたまに電話で相手してくれる女性もいます。
その日もめげずに電話かけてたら三人目の女性が相手をしてくれました。
色っぽい声の38歳の奥さんでした。
話をしてるうちにお互い住んでるとこが近い事がわかり、ダメ元で童貞だから初体験させて下さいと頼んでみました。
奥さんは「う~ん」といいながら暫く黙ってしまいました。
やっぱり無理だよな~と内心思ってたら、「子供が寝てからだから遅い時間になるけどいい?」え?マジっすか?そう思いながら「何時でもいいですお願いします」そう言いました。
奥さんから時間と場所を言い渡され、その時間に半信半疑で向かいました。
ぽっちゃりした奥さんで顔はきれいでめちゃ好みでした。
奥さんは自分から上着をめくりおっぱいを出してくれました。
凄い巨乳でたまらず乳首に吸い付き夢中で舐めたり揉んだりしてると、奥さんの口からエロい声が漏れ始めました。
俺は緊張してるからか頭は興奮してるのにあそこは萎んだまま。
すると奥さんがフェラをしてくれました。
フェラ自体初めてだったけど今までに経験した事のない気持ち良さ、口の中がなんかの生物みたいに動きながらあそこを刺激してきてあっという間にフル勃起しました。
奥さんはフェラしながら自分の指でパンティの上からアソコを触ってました。
俺はそのエロさに更に興奮して奥さんのパンティに顔をうずめてアソコの匂いを必死に嗅ぎました。
奥さんのアソコをパンティの上から指で触ってると、奥さんは自分でパンティを脱いでアソコを見せてくれました。
俺はハッとしました、ないんです毛が。
夢中でしゃぶりつきました。
ヌルヌルになったアソコの生の匂いと味を夢中でしゃぶり味わいました。
奥さんは指で広げて「ここに入れるのよ」そう教えてくれ、「入れて」そう言いました。
俺は大急ぎでゴムを脱いだズボンのポケットから取り出してつけようとすると、「初めてなんだから生でさせてあげる」俺はラッキーと思いながら奥さんの両足を広げて脚の間に入り、入れようとしたけどなかなか入らない。
奥さんが俺のを握り「ここよ」と入り口に導いてくれました。
腰を前に突き出すと肉と肉の間を無理やり押し広げていく感覚でアレが溶けてしまいそうでした。
夢中で腰を振りました、我慢の限界が直ぐにきました。
「もうダメいきそうです」と言うと奥さんが、「そのまま出して」そう聞いた瞬間に奥さんの中でイキました。
あっという間の信じられない経験でした。
人妻ってホントエロいですね。
またさせてくれるって言ってくれたので奥さんのOKが出るのを待ってます。

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