告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

これまで8年にもわたって不倫を続けている人妻さんとの息ぴったりなセックスについて話そうと思う

読了までの目安時間:約 14分

これまで8年にもわたって不倫を続けている人妻さんとの息ぴったりなセックスについて話そうと思う【イメージ画像1】

1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。
途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。
もともとパートの部下として私が採用をした。

 

一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。
東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。
話し方も東ちずるに似ている。

 

これまで8年にもわたって不倫を続けている人妻さんとの息ぴったりなセックスについて話そうと思う【イメージ画像2】

時29歳で二人の子供がいた。
一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。
ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。

 

の時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。
それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女“としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。
身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。

 

も大きくない。
むしろ小さめだ。
しかし、お尻は見事だった。

 

がとても綺麗でしっかりと張りがあった。
それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。
その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。

 

の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。
それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。
しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。

 

6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。
新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。
かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。

 

女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。
新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。
美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。

 

る日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。
私も彼女も仕事中ということも、彼女が家に戻った後に彼女の自宅に電話をすると約束をした。
もしかするとこれからはじまるかもしれない美樹子との新たな人間関係に胸の高鳴りを覚えつつも、頭の中では久しぶりに彼女の体から発するなんともいえない卑猥な女の臭いを思い出していた。

 

話では私の後任の上司との人間関係で悩んでいるとのことだった。
私は思い切って今度飲みに行く事を誘ってみた。
彼女は嬉しいと素直に表現をする二言返事だった。

 

の夜は、飲みにいった後にホテルに行く予感をなんとなく感じつつ、寝ていた嫁さんの横で彼女を思い出してオナニーをした。
当日は7時に彼女の街の繁華街で待ち合わせをして、カウンターでゆっくり食事を取れる洒落た雰囲気の居酒屋で積もるを話したり相談を受けた。
彼女に帰らければならない時間を尋ねると特にないとの事。

 

まに女友達とこうして飲みに出るらしく、その日もいつもの友達と飲みに行くと嘘を言って家を出てきたらしかった。
だんだん酔いが回ってすこし甘えた声てゆっくりと話す彼女に、飲んでいる最中にすでに下半身は痛いくらいに勃起をしていた。
話は単に仕事だけに留まらず、夜の夫婦生活にも及んだ。

 

校を卒業し20歳の時にできちゃった婚をしたらしい。
当時は週に5回はあった旦那とのHも今では1ヶ月に1回らしかったが、なにより普通の主婦でときめきのない生活や、家庭では女ではなくママとして、妻として振舞わなければならないことに嫌気がさしていると言ってた。
結婚後初めて男性と二人きりで食事に来た事をドキドキしていると潤んだ目で見られた。

 

の中ではホテルに車をいれて拒否されたらどうしようか?でも多分大丈夫だろう?やっぱりこのまま良き元上司として分かれたほうがいいのだろうか?と様々な思いが交錯していた。
そんな風に決断が出来ないまま時間は過ぎて行き、10時になった時に店を出た。
秋の夜風が火照ったからだと心には心地よかったが二人とも無言のままだった。

 

がて、車に乗り込みエンジンを掛け彼女に思い切って聞いた。
「まだ時間って大丈夫なの?」
「はい。まだ大丈夫です。」そう答え終わらないうちに彼女の顔を覗き込むように自分の顔を近づけ、キスをした。

 

の瞬間、彼女はうつむき唇をはずした。
キスを外された私は、右手で彼女の下あごを上にあげて再度キスを試みた。
今度はしっかりと唇と唇が合わさった。

 

さい彼女の唇はとても私を優しい気持ちにさせた。
なんどもキスをして次第に舌を絡ませるハードなキスに移っていくと、肩で息をしておりキスだけでも十分感じているのが分かった。
車を走り出させホテルに向かう間中、車のなかでは終始うつむいていた。

 

テルの駐車場に車を入れると助手席の彼女は「やっぱりだめです。お願いです。」と小さな声で抵抗を試みた。

 

れがお決まりの言葉で、本心はそうでないことをなんとなくわかった私は再度キスをした。
しっかりと舌を絡ませるキスで言葉に出せない本心の返答をしてきた。
部屋に入り、電気をすこし暗くして後ろから抱きしめ首筋や耳たぶに唇を這わす。

 

ぁぁぁぁーーん」と切ない声ですぐに喘ぎ声をだす。
キスだけでも感じていたようだったが、ほんとに感じやすいと思った。
両手で服の上から大きくない胸をそっと揉んで見る。

 

瞬体に電気が走ったようにびくんと反応する。
そして今度は「あーーーーっ」と大きな喘ぎ声を出した。
体をこちらに向けて全身を抱きしめてキスをしながら、スカートをめくりお尻を撫でまわす。

 

ンストとショーツの下から生のお尻を撫でると手に吸い付くような形と張りのよい、しっとりとした感触だった。
ベッドに移り、ブラウスを取り白のブラジャーを外すと小ぶりな乳房に不似合いなほど大きく、そして真っ黒に完熟した乳首がすでに早く舐めて欲しいとばかりに勃起をしていた。
乳房を手のひらで揉みながら乳首を口に含む。

 

ーーーーっ。だめぇぇぇ」一段と大きな声になった。
両方の乳首を交互に執拗に愛撫を繰り返し、徐々に手の愛撫を下に移していく。

 

カートとストッキング、ショーツを一気に脱がし、裏向けにひっくり返し見事にバランスよく隆起したお尻に舌をはわせ、手で背中の愛撫をおこなった。
すでに息は絶え絶えになっているぐらい、感じていた。
私は妄想の中にあった願望が現実となった喜びで体のすみずみまで手と舌で愛撫をして体を重ねたい思った。

 

起したお尻を舐めたあとには上に上がり、両手で体とベッドに挟まれたグミのような乳首を弄りながら舌と唇で背中やうなじ、耳たぶを時間を掛けてキスを行なった。
上半身を十分に愛撫したあとは彼女を上に向かせ、ふともも、ふくらはぎに丁寧に舌を這わせ、昔ビデオで足の指を舐められて感じている女優を思い出し、足の指1本1本を唇に含んだ。
その時に彼女の体は弓矢のようにエビぞリ「あーーーーーーーーーーっっっ。感じるぅぅぅぅぅぅ」と絶叫した。

 

の指がこれほど感じる女性はその後の女性経験でもない事だった。
核心部分への愛撫をはじめる頃には彼女はだらしなく、太ももが半開きになっていた。
徐々に舌をふくらはぎから太ももの内側に移し、私は思いっきり彼女のふとももをつかみ開かせた。

 

ーーーーーっ、いやぁん」そう小さく言いながら手でその部分を隠した。
ふとももの付け根あたりに舌を這わせながら手をどける。
陰毛がとても薄く地域も上の部分が中心の為、彼女のあそこははっきりと良く分かった。

 

でに蜜でしっかり濡れそぼっており、今にも溢れださんばかりの状態だった。
クリトリスは大きめに勃起しており一目でクリトリスだと認識できるほどだったが、陰唇のビラビラは小さく綺麗な色で縦も小さめで人妻のあそこは真っ黒だと思っていた私はびっくりした。
陰毛を両手で上にかきあげクリトリスに一瞬だけ尖らせた舌で下から弾くように舐める。

 

ーーーーーーーっ、いーーーーーーーっ」また彼女の体がえびぞった。
さらに舌で舐めはじめると「いーーーーーっ、いくーーーーーーっ」とすぐに気をやった。
そのあとは陰唇を指でひらくと綺麗な綺麗なピンクの中から蜜が溢れてくるのが分かった。

 

を上に動かし、下半身と下半身をあわせるようにして「欲しい?」
と聞くと「ほっ欲しいぃ」そう言いながら手を下に移動させすでにカチンカチンになっている分身を握り締め、自ら腰をせり上げて今すぐにでも欲しい事をアピールしてきた。
美樹子のあそこはたっぷりと濡れていたので分身をあてがっただけで『ぬるっ』と入った。
「あーーーーっ、いい。すごいぃぃ」と大きな声で喘ぐ。

 

活な彼女の知られない女の部分が見え、なんだか征服したような私だったが、私のお尻を両手で掴み、自ら腰を振ってくる彼女の積極さにはいささかの驚きもあった。
さらに締まりの良さは今までの女性経験の中では2番目に良いものだった。
きつ過ぎず、適度にこちらを締めてくる。

 

い?気持ちいい?」そう聞くと「いいっ、すごくいいの。
いいの。」
「そんなにいいのか?」
「いいの、おまん○いいのぉ。おまん○感じるのぉ」と聞いてもいないのに自ら淫語を叫んだ。

 

れを聞いて驚きと共に私の分身にさらに硬くなりピストンは一層激しくなった。
「そんなHな言葉いうなんて、いやらしいんだね。もう一回いってごらん。」
「いい。おまん○いいぃ。おまん○感じるぅ」何度もその四文字を叫ばせた。

 

して、淫語を自ら言う事で彼女の下半身はさらにキュッとしまった。
その時にさらに征服した喜びを体で感じたのだった。
いくのかの体位を行なって数回逝ったあとに私も逝きそうになってきた。

 

も、もういくよ」
「きてぇ、私の中に来てぇ」
「中がいいのか?」
「そう、中に頂戴、いっぱい頂戴、中に、おまん○に欲しいのぉ」そして1回目の頂点を彼女の中で迎えた。
ふたりでシャワーを浴びてベッドに横たわり、色んな話を聞いた。
彼女は彼女の仕事の姿や可愛らしい笑顔からは想像も出来ないくらいの奔放なセックスライフを語り始めた。

 

体験は中学2年の時となりにすむ大学生だったこと。
旦那との1ヶ月に1回のセックスは質も量も全く満足の出来るものでない事。
バイブで毎日オナニーをすること。

 

前は暇があればテレクラに電話をかけ気が会えばセックスをし、これまでにテレクラで30人ぐらいの男と寝たこと。
その合間に中学時代の彼氏ともW不倫をしてその人とのセックスが合う事などだった。
その日にうぶな人妻を演じた彼女に見事に騙されたことに気付いたわたしは心の中で苦笑いをした。

 

かし、逆に遊びなれている人妻を手に入れた事は、これからはじまる彼女との関係が重苦しいものではなく、お互いに自らの生活をわきまえ尊重しながら楽しめる事に気付き私の心を軽やかにしてくれた。
そして私の分身がすごく大きくて硬くてびっくりしたらしい。
昔から誰からも「大きいね」と言われていたのでさして驚かなかったが、そう言いながら早速私を握り始め、あっという間にフェラをはじめた。

 

れまでも何回も風俗に通った経験はあったが、彼女ぐらいフェラがうまい女性は初めてだった。
むろん風俗の子よりもはるかに上手かった。
ねっとりと深く全体を奥までほおばったり、裏や袋にも丹念に舌を這わせ、亀頭の部分を舌先でちょろちょろと舐めたり。

 

れは彼女の男性経験の豊富を物語るなによりもの証のようだった。
やがて「あーーーん、もう我慢出来ない」そう言うと私に跨り、腰を振りはじめた。
その日は珍しく3回も射精した。

メールやチャットでエッチなことを言わせ服従させてる人妻ペットに夫とのセックス実況させたったw

読了までの目安時間:約 10分

メールやチャットでエッチなことを言わせ服従させてる人妻ペットに夫とのセックス実況させたったw【イメージ画像1】

つも楽しませてもらってるので、私も初めて投稿させてもらいます。
ネットで知り合った人妻のペットがいるんだけど、まだ会ったことはありません。
そのかわりメールやチャットで色々な命令をして感じてもらっています。

 

えば、子供の授業参観にノーパンで行かせたり、乳首を洗濯ばさみで挟ませたり…この間まで旦那が単身赴任だったんだけど、旦那が帰って来ちゃったので、なかなか遊べなくてつまんなくなってます。
ということで、前フリが長くなったけど、旦那が帰ってきて久々にセックルするって事だったの、そのセックスの様子をメールで報告させました。
暇つぶしに読んでやって下さい。

 

メールやチャットでエッチなことを言わせ服従させてる人妻ペットに夫とのセックス実況させたったw【イメージ画像2】

なみに○○○が私です。
あっ、信じる信じないは別としてノンフィクションです。
?ここから?旦那が帰ってきてから初セックスの報告だよ。

 

○○とチャットしていたかったけど、旦那はベッドで待っていたから、仕方なく落ちちゃったんだよ。
○○○とおやすみしてから、急いで旦那が待ってる部屋のベッドへ行ったけど、もう旦那は寝てたの。
今思うと寝てはいなかったのかもしれないけど。

 

てる?」って聞いたら、「遅いよ!」って。
「もう遅いから今日はしない」って。
ごめんねって謝ったけど何も言ってくれなくて、でも手を繋ぎたくて、そっと触ったら指を組んでくれたの。

 

も、「遅い、もう寝るよ」って。
しばらくそのままでいたら「遅かった罰として、フェラチオしろ」って。
いままで「しろ」なんて言い方したことなかったから、本当に怒ってるんだぁと思って。

 

もすぐに動けなくていたの。
「しないんだったら本当に寝るからね」って。
あたしはキスが大好きなのね。

 

が触れるか触れないくらいのキスを何度もしているうちに、我慢できなくなって舌と舌が溶け合うみたいなキスをするのが好きなの。
それだけでいつもすごく濡れちゃうくらいなんだよ。
でも、しようとしたら、顔背けられちゃったの。

 

れもダメ。罰として、今日はキスもしないし、俺は動かないよ。全部自分でするんだよ。」なんか悲しくなっちゃって、でもね○○○に報告しなさいって言われたときにすごく感じてしまっていて、旦那とセックスすることを考えて感じたよりも、○○○に報告するんだって思って感じちゃっていたの。

 

れに、やっぱり何ヶ月かぶりだし、○○○から新しい世界を教えられてからいつも欲求不満みたいな身体になってて…。
もう一度「キスさせて」ってお願いしたけど、「だめ」。
頭の中より身体が我慢できなくてキスは諦めたの。

 

れで口でし始めたら、すぐに硬くなってザラザラした感触があたしの舌に伝わってきて、口の中が一杯になったの。
あたしね、フェラしてもすごく自分が感じちゃうの。
あたしの呼吸が荒くなってきて、夢中になってきても、頭の中から○○○はいなくならなくて。

 

分は、旦那とセックスするときに○○○のこと考えたり、旦那が○○○のかわりにはならないと絶対思ってたのに、○○○が消えなかったんだよ。
あたしの中から。
不思議なんだけど、このまま終わっても良いって思うくらいすごく感じてたの。

 

したら急に上に引っ張られて「上に乗ってまたいで」って。
足を開いてまたいだかと思ったら、腰を捉まれてグッって下におろされていきなり挿入。
びっくりするくらい濡れてたから痛くなかったけど、久しぶりだったから?すんなり入らなくて、それでも強引にあたしの中へ入ってきたの。

 

っと旦那のも大きくなってたのかもしれないけど、あたしの中もすごく収縮してる感じでピッタリお互いが隙間なく密着してる感じだった。
この一瞬だけ、あたしの頭も身体の中は、○○○のことも、旦那のことも何もなくて、ただただ気持ちいいっていう快感しか感じてなかった。
すごく気持ちよくって自然に腰が動き出して、一瞬止まっていた呼吸がまた荒くなってきて、声も洩れて。

 

も旦那は寝てるみたいに呼吸も静かで、何も言わない。
あたしだけが気持ちいいの?って思うくらい。
恥ずかしくなってきたけど、身体は止まらないの。

 

まで何も言わなかったのに急に「音が聞こえるよ。そんなに濡れてんだ。」って。

 

われたら音がすごく気になって、でも聞こえると余計に興奮してきちゃって。
そしたら、○○○に音を聞かれてるみたいに思えてあっという間にイッちゃったの。
背中が反って目は開いていられなくて。

 

分でも膣がピクピクしてるのがわかったの。
「まだ止めちゃダメだよ。動いて」って。

 

を言われても○○○に言われたことを思い出しちゃう。
何度も何度も続けてイッたときのことも。
うまく動けなくていたら、旦那があたしのお尻を支えてあたしの動きに合わせて手伝ってくれたの。

 

れでも旦那はまだ冷静。
一度イッたら二度目ももうすぐにイキそうで、もうちょっとっていうところで急に腰を持ち上げられて「罰だからイカせない」って。
あたしは泣きたいくらい。

 

ゃ、お願いキスさせて」ってお願いしたら「一回だけ」って。
お互い口を少し開いて舌と舌がほんの少し触れたと思ったら「もう、おしまい」って。
余計にしたくなったけど、本当にしてもらえなかった。

 

のところ汚したんだから、自分の口で綺麗に舐めて、綺麗になったらまた入れてもいいよ。じゃないともうおしまいにするから」あたしは何も言えなくて、でももうどうにも止まらないの。
頭が下へ動いてもうすこしでっていうところで、頭押さえられて「しなくてもいい」って。

 

もね、これは意地悪してるんだって分ってたの。
あたしがフェラしたいのわかってて、しなくていいって言ってるって。
だから言うこと聞かないでそのまま舐めたの。

 

ロペロって。
「どんな味がする?」
「どんな匂いがする?」って聞くの。
○○○がいつも「久美の匂いが…」って、思い出しちゃって頭のなかは、また○○○でいっぱいになった。

 

れいになったら上に乗って」あたしはもうすこししたかったけど、また上に引っ張られて今度はゆっくり、ちょっとずつ入ってきた。
それもあたしがすごく感じるのをわかっていてわざと、ゆっくり。
最後まで入ったところで、乳首をつままれたの。

 

うそれだけでイキそう。
動かなくてもイッちゃいそうだった。
腰に手が添えられて、そしたら自然に腰が動き出して、今度は旦那も一緒にあたしの動きとあわせて腰が動いてすごく気持ちよかった。

 

たしにはどれだけ気持ちいいのか言葉ではうまく表現できないよ。
○○○が言うみたいに腰が痺れて指に力が入って、何時の間にか旦那の肩をつかんでいて「もう、だめ。イッちゃう…イクよ」って。

 

たしの中では○○○に言っていた気がする。
あんまり激しく動きすぎて、はずれちゃったの。
そしたらちょうど旦那のとクリで擦れて、すごく濡れてたからヌルヌルして、すっごく気持ちよくてイキそうになって「ヤダ、こんなのでイクのヤダ。」って言ったの。

 

キそうなの?イキなよ。クリが気持ちいいんだ?」
「うん。気持ちいい。」って、その間も腰は動いていて、すごいんだよ、そのままイッちゃったの…。

 

めてだった。
身体が震えて、鳥肌もたって、乳首も痛いほど硬くて、脚に力が入って脚も震えるくらい。
今も思い出すと感じちゃうくらいだよ。

 

に力が入らなくて旦那の上に倒れそうになったけど、やっぱりまた「止まったらだめ、ちゃんともう一回イカないとだめ」って。
でも脚に力はいらなくて、またお尻支えられてヌルヌルって入ってきた。
自分ではもううまく動けなくて、下から旦那が腰を突きながら「やっぱり、気持ちいいね」って、やっと言ってくれた。

 

れであたしも「うん、気持ちいい」って。
そのまま結局あたしのが先にイッちゃったけど、旦那もすぐに終わったの。
たくさん出たよ。

 

後は口でって言ってたけど間に合わなかったの。
最後に「やっぱりセックス好きだねぇ。やらしいよね。」って言われちゃった。

 

婦のセックスの内容を報告するなんて…考えたこともなかったよ。
これを読んで、○○○はどうなんだろう?単に興味本位?それとも嫉妬する?それとも興奮するのかな?○○○は奥さんとどんなセックスをするんだろう?聞いてみたいけど聞きたくない。
すっごく長くなっちゃったけど、読むの大変だったよね。

 

のごろ○○○に「いい子だね」って褒めてもらってないから寂しいよ。
はやくたくさん話がしたいよ。
たくさん逢いたいよ。

 

が聞きたいよ。
○○○に「△△」って呼んでほしい。
あたしはネット中毒じゃなくて、○○○中毒だよ。

 

う○○○なしでは耐えられない。
結局旦那は朝は6時半に出て、夜は遅くならないと帰ってこないしね。
○○○がいて良かった。

 

っぱり大好き…最後にもう一つ報告がある。
セックスして気持ちよくて何回もイッたけど、旦那が寝ちゃったあとに、○○○のこと考えながら一人でしちゃったんだよ。
セックスしたあとにオナニーするなんて自分でも信じられないけど、○○○のこと考えたらしたくなっちゃったの。

 

ックスとは違う快感なの。
特別なの。
○○○は。

 

たしにとって…。

先輩の奥さんは従順で都合が良くて完全に俺の生ダッチワイフオナホールになってくれています。

読了までの目安時間:約 8分

先輩の奥さんは従順で都合が良くて完全に俺の生ダッチワイフオナホールになってくれています。【イメージ画像1】

つ上の同郷の先輩が同じ会社の同じ職場に転職してきたのは、4年くらい前。
うちの会社は基本的には24時間シフト制の会社。
先輩は昔から、どちらかと言うと弄られキャラと言うか、いじめられるようなタイプ。

 

して、俺が先輩にとって上司にあたる複雑な関係になってしまった。
先輩は転職してきて1年ちょっと経った時に結婚し、披露宴に出席させてもらった。
奥さんは先輩と同い年で、すごく可愛くて俺の好みだった。

 

先輩の奥さんは従順で都合が良くて完全に俺の生ダッチワイフオナホールになってくれています。【イメージ画像2】

場の上司として挨拶させて頂いて、その頃からお宅にお邪魔することもたまにあった。
先輩が結婚してからしばらくして、理由は分からないがうちの近所に引っ越してきた。
その頃から、先輩に連れられて、無理やり一緒に帰ってきてお邪魔させてもらったり、夕飯もご馳走になったり、3人で飲んだりもした。

 

のうち、先輩が夜勤の時とかでも平気で奥さんが招いてくれて、夕飯をご馳走してくれたりするような仲になった。
そんな一昨年の夏の事。
その日は先輩が夜勤だったが、例によって奥さんが家に呼んでくれて、会社帰りに俺はお酒を買って夕飯をご馳走になっていた。

 

飯を食べ終わり飲み始める前に、何かいつもと雰囲気が違うような気もしたが、特に変わった事はなかったからそのまま飲んでいた。
しかし奥さんが飲むペースが普段よりも早く、買ってきた酒はほとんど無くなり、途中でコンビニに買いに行った。
お互いに近所なので外で変なことは出来ないが、Tシャツに短パン姿の奥さんが俺の腕に絡みつきながらコンビニの中で酒を物色し、結局安い焼酎の大きなボトルを買った。

 

まり良い酒ではなかったが、すでに結構飲んでいた奥さんは平気で水割りで飲んでいた。
その様子が面白くて、俺はハンディカムで奥さんの様子を動画で撮り始めた。
奥さんも面白がっていた。

 

か面白い事やってくださいよ」と振ると、奥さんはおもむろにTシャツに手を入れて、ブラを外した。
俺が驚いていると奥さんは、「おっぱい見たい?」と聞いてきた。
俺が戸惑っていると、奥さんは俺の返事も聞かずにTシャツを捲っておっぱいを見せ始めた。

 

ぶりながらもツンっと上に向かっているおっぱいに、俺は言葉を失っていた。
奥さんが「どう?」と聞いてきて、俺は「綺麗です・・・」と小声で答えた。
奥さんはそのままTシャツを脱いで、床に投げた。

 

して、「私の秘密、教えてあげようか?」と言いながら、すでに奥さんは自分でおっぱいを触っていた。
奥さんの秘密とは、先輩とは付き合っている時から年に数回のエッチしかせず、ほとんど毎日のように一人エッチを楽しんでいると言う事だった。
先輩が淡白で、相性があまり良くないと思っているとの事だった。

 

れをハンディカムに向けて、赤裸々に告白しながら自分で胸を慰めていた。
俺はAV監督になった気分になり、「じゃあ、いつものように一人でしてみようか・・・」と言うと、奥さんは躊躇なく一度椅子から立って短パンとショーツを脱ぎ捨てて、再び椅子に座り、足をテーブルの上に上げて、片手で胸を、もう一方の手で股間を愛撫していた。
俺はカメラを持って奥さんに近づき、顔のアップから局部のアップまで、奥さんを言葉で責めながら撮っていった。

 

慢しきれずに奥さんの股間に俺が手を伸ばすと、奥さんの目が少し潤んでキスを求めていた。
奥さんの手は俺のモノをズボンの上から触り始め、そのうち俺のズボンとパンツを脱がした。
先輩であり、部下である人の奥さんだということは、この時点で忘れた。

 

さんが床に膝で立って俺のモノを頬張っている姿もしっかりとカメラに収まり、再び濃厚なキスをしながら寝室へと移動した。
俺が横になり、奥さんが馬乗りになるような感じでキスをしている場面もカメラに収め、69をしているときには、奥さんの股間やアナルもカメラに収め、さらに先輩にもしたことがないと言う、俺のアナルを舐めている様子も収めた。
我慢が出来なくなった奥さんが俺に跨って、自分から入れる姿もカメラに収めた。

 

◯(先輩)よりも全然良い・・・」と呟いているところも収まった。
自分から中出しを求めるというか、俺のを抜かなかったところも収まった。
さらに1回目が終わってしばらくしてから、笑顔で俺のにパクついておねだりする姿も収まった。

 

中で容量がなくなり、俺はメモリーを抜き取っておいた。
結局奥さんに2度の膣内射精をし、奥さんはそのまま大いびきで寝てしまった。
俺はとりあえずTシャツと短パンを着せて、帰った。

 

ちろんメモリーも持って帰った。
メモリーには始めの方に、2人の新婚旅行であろう映像が流れ、その後からいきなり奥さんの画像が流れていた。
そのギャップに驚いたが、PCにバックアップを取り、DVDにも焼いておいた。

 

日の昼、奥さんからメールが来て、『飲みすぎて記憶が飛んでるんだけど、私、変な事してないよね?』と聞かれてしまった。
なんか先手を打たれたような気がして、俺は返事に困った。
先輩はその日も夜勤だったから、夜に返信することにした。

 

の日、先輩が仕事に出掛けたであろう時間帯に、『今日もお邪魔していいですか?』とメールを打つと、奥さんから『もちろん!!(笑顔マーク)』の返信が返ってきた。
一度、家に帰ってからDVDとメモリーを持って、酒も買ってお邪魔すると、奥さんは何食わぬ顔で出迎えてくれた。
かえってこちらが恐縮するくらいの態度で、夕飯をご馳走になり、再びお酒を飲み始めた。

 

日は飲みすぎて旦那に怒られちゃったから、今日は控えめに・・・」とか言っていたのに、結局前日残っていた焼酎が登場してきた。
奥さんが結構酔い始めた頃に、チャンスだと思って、テレビの前のソファに移動して、2人でDVDを見ると、奥さんは絶句しながら焼酎を飲んでいた。
DVDを止めようとはしなかったが、奥さんは俺の顔を一切見ようとはしなかった。

 

んな奥さんの様子を見ながら俺は奥さんの太ももに手を乗せて、指先で軽く触れるくらいで太ももを愛撫した。
奥さんは拒否しようとせず、そのまま足を開いていった。
その手をそのままTシャツに入れて、ブラを上にずらして乳首を愛撫している最中も、奥さんの目はテレビの画面に釘付けだった。

 

元で「乳首が立ってるよ」と言うと、奥さんは少し笑って、一度下を向いてから、再びテレビの画面へと向けていた。
背中側にも手を伸ばし、少し腰をソファの前に出させるような格好をさせて短パンの中に手を入れると、奥さんの足はまた開いてきた。
ショーツの脇から指を滑り込ませると、奥さんはかなり濡れていた。

 

れてる」と言うと、奥さんは俺に抱きついてきてキスをしてきた。
そのまま奥さんにソファに押し倒されるようになり、奥さんは俺の上で服を脱いだ。
俺もシャツのボタンを全て取られ、下着のシャツも捲られて、俺の体を奥さんが舐め回しながら、ズボンやパンツも脱がされてしまった。

 

さんは俺に跨って腰を動かしながら、「昨日の事は夢の中での出来事だと思ってたの・・・」と言った。
そして、「ねぇ?これからもお願いしても良い?」と腰を動かしながら聞かれて、俺は断る理由なんかこの時点で無くなっていた。
先輩のシフトは俺が管理していて、基本的に奥さんが生理の時、俺と先輩が同じシフトになるように設定している事を先輩は未だに気付いていない。

 

分の都合で、地元で好みの女を抱ける・・・。
素敵な展開になっているが、最近、奥さんが先輩ではなく俺の子供を欲しがっているので、少し用心している。

うちの妻を妊娠させてくれないかと頼まれた!遠慮なく生マンコに豪快ザーメン中出ししましたw

読了までの目安時間:約 11分

うちの妻を妊娠させてくれないかと頼まれた!遠慮なく生マンコに豪快ザーメン中出ししましたw【イメージ画像1】

じめまして。
普通の会社員をしております、ぷりん(33歳)です。
知り合いの人妻とひょんなことから関係をもつようになり、1ヶ月になります。

 

には彼女(41歳)がおり、その彼女の母親の妹の子供であるタカシ兄さん(45歳)と、その奥さんであるシオリ姉さん(43歳)夫婦とも仲良くホームパーティとかたまにやっておりました。
ある日の午後、そのタカシ兄さんからメールが入り、『大事な話があるから、近い内に会えないか?』という内容。
普段はお調子者である兄さんからの何やら深刻そうな話、すぐさま会いに行きました。

 

うちの妻を妊娠させてくれないかと頼まれた!遠慮なく生マンコに豪快ザーメン中出ししましたw【イメージ画像2】

束の日にファミレスへ行くと、いつもと違う深刻そうな顔をしたタカシ兄さんが「単刀直入に言おう、、、、シオリを妊娠させてくれないか?」。
突然の頼みごと。
しかもシオリ姉さんを妊娠させてくれ?頭がおかしくなったんじゃないか?と思ってしまうくらい衝撃的な話でした。

 

容としては、結婚して15年目の夫婦であるにも関わらず子供がいないこと。
シオリ姉さんの両親が非常に子供を望んでいること。
しかしながら実際はタカシ兄さん下半身麻痺の影響で生殖異常を引き起こし、子供を作ることが非常に可能性として低いこと。

 

して僕とタカシ兄さんの血液型が同じであること・・・。
いきなりの提案で、そんなことを即答出来るはずもなく、話だけを聞いて席を立ちました。
散々悩んだ挙句、僕はいくつかの条件をつけて承諾しました。

 

供には僕が父親だということを告げないこと』
、『僕の彼女には言わないこと』
、『離婚しないこと』を約束してもらいました。
余談ですが、迷惑料としてタカシ兄さんから300万円用意されましたが、そこはお金の問題ではないので拒否しました。
シオリ姉さんは僕の彼女とは違うタイプの、すごく綺麗な人なのですが、まさかこういう形で関係をもつことになるとは夢には思わなかったです。

 

の意向により、シオリ姉さんとはすぐには行為には至らず、何回かの『普通のデート』をした後に、いよいよ都内某所のホテルに行くことに。
白いブラウスにブラウンのシャツ、グレイのミニスカートに二ーストッキングのシオリ姉さん、スタイルがいいシオリ姉さんは凄く似合っていて、とても40過ぎには見えない。
(こういう話になる前に、僕の『女性の好きな格好』とか酔って言ってたことがあるらしく、それを覚えててくれたらしい)「まさか、こんな形でシオリ姉さんを抱くことになるなんて、、、ホントに僕なんかで良かったの?」
「ううん、あたしたちの方こそ無理なお願いしてるし」
「事情が事情だもん。
タカシ兄さんやシオリ姉さんにはお世話になってるし、僕で良かったら力になるよ」
「・・・ありがとう。ぷりんくんはホントに優しいね」僕はシオリ姉さんの細い肩を抱き寄せ、口づけをする。

 

んっ、、、んあっ」そのまま首筋に舌を這わせつつ、白のブラウスを優しく這いでいく。
「シオリ姉さん、すごく綺麗だよ」
「ああぁ、、、んんっ!」シオリ姉さんの細くて白い腕が僕の背中に回ってくる。
僕の彼女よりは小さな胸だが、シャツの上から撫でるだけですごくシオリリ姉さんは感じてくれる。

 

っあん!あぁ・・・」
「シオリ姉さんのを見たい、いいでしょ」そう言いながら、シャツをはだけていく。
シオリ姉さんは脱がしやすいよう動きながら、ベットに横たわる。
初めて見るシオリ姉さんの胸。

 

さいが白く透き通るその肌がものすごく綺麗だった。
ちょっと緊張して手が震えているのが自分でも分かった。
「あっ!あ~~っあん!あん!」やはり凄く敏感。

 

房に触れる、撫でる、僕の一つ一つの動作に反応してくれる。
40過ぎだということを忘れて『可愛い』とさえ思えてしまう。
「シオリ姉さん、可愛いよ」
「あん、、、なに言ってん、、、あぁっ!」シオリ姉さんの声を遮るように乳首を口に含むと、シオリ姉さんの上半身が、ビクンと跳ねる。

 

いっ!ぷりんくん、すごく、、気持ち、いいよ。」
「いいよ。シオリ姉さん、もっと気持ち良くなって」ここまで敏感に反応してくれると、男冥利に尽きるというもの。

 

っともっと刺激を与えていく。
「んあっ!いいっ!ぷりんくん!いいよ!ああっ!」
「あぁ、、、、でもちょっと待ってぷりんくん。あたしもしてあげる」そう言って姉さんが体を起こし、しなやかな指を僕の股間に指を這わす。

 

ふっ、ぷりんくん、もうこんなになってる。すごく堅いよ」
「当たり前じゃん。こんな綺麗な人としてるんだから・・・」
「こんな時でもお世辞?(笑)そんなこと言わせなくしてあげる。えいっ」そう言いながらシオリ姉さんはズボンをパンツごとずり下ろす。

 

け出された僕のぺニス、あまりの興奮で亀頭がカウパーで照かっている。
「すごい、、、おっきいね。こんなあたしでもこうなってくれるんだ。ありがとうね。」嬉しそうな顔をしながら、舌先からぺニスに這わしていく。

 

ごく気持ちいい。
シオリ姉さんに舐めてもらっている、そのシチュエーションがその時も夢じゃないかって思えるんだが、この気持ち良さはたまらない。
ホテルの一室にヤラシイ音が響く。

 

オリ姉さん、すごく気持ちいい」フェラしてもらいながら、そのままシックスナインの態勢へ持っていき、シオリ姉さんのTバックを脱がすと、シオリ姉さんのマン汁の糸が引いた。
「あ、シオリ姉さん、すごく濡れてる・・・」
「あぁ、ぷりんくん恥ずかしいよ」
「「ううん、嬉しいよ。それにすごく綺麗だ」シオリ姉さんのアソコはホントにすごく綺麗だった。
あまり経験がない子みたいに貝がピタッと治まっている。思わずシオリ姉さんのマンコにむしゃぶりつく。「んあぁぁ!あん!あん!」フェラしてたぺニスから口を離して感じるシオリ姉さん。
やはりすごく感じやすい。小さく見えるクリトリスを舌先で転がすように舐めていく。「あん!あん!ああっ!あっ!・・・あっ!あん、、、もう、、、感じる!あっ、、、、イッちゃう!ぷりんくんゴメン!ホントもう、、、あん!!!イクっ!イッちゃう!!・・・・あぁぁっ!!!」全身を弓なりにしならせて、震えるシオリ姉さん。
肩で息をするシオリ姉さんがすごく可愛く見え、思わずキスをしたくなった。「んっ、、んん・・うん」
「もう、、、ダメ、我慢できないよ。ぷりんくんのおっきいのを入れてくれる?」
「もうかい?・・・うん、いいよ」正上位の態勢になり、ぺニスを近づけてく。
「そのままで、、、いいんだよね?」
「うん、そのままで、、、生でお願い」本来その“契約“なのだが、いざとなるとやっぱ確認したくなる僕のヘタレなところ。
承諾を得た僕は、いきり立ったぺニスをゆっくりシオリ姉さんの中に沈めていく。「んんっ、、、やっぱりおっきいよぉ・・・ああっ・・・あん!ゆっくり、、、ゆっくりね」シオリ姉さんの顔が少しゆがむ、久しぶりなのか、シオリ姉さんの膣はすごくキツイ。
それでも淫水はしっかり出てるので、少し入れては、少し入れるを繰り返し、徐々に沈めていく。「んんっ!んあっ!はぁ・・・あん!ああっ!!」
「シオリ姉さんの中、、すごく締まるよ!」
「ホント?ああっ!もっと、、、ああっ!奥までちょうだい!!」ある程度のところまで挿入すると、僕はシオリ姉さんの腰を持ち、一気に入れ込んだ!「んんっ!んああぁぁん!!!」
「シオリ姉さん、全部、入ったよ。すごく気持ちいいよ」
「うん、ぷりんくんのすごく熱い。あたしの中に奥まで入ってるのがすごく分かるよ」すごくシオリ姉さんの膣内は締まるっててすごく気持ちがいい。
「やばい、我慢できない。動いていい?」
「うん、、、いいよ。いっぱい動いて」最初はちょっとゆっくりめに動かしていたんだが、すごく気持ちよくて、ちょっと強めに腰を打ちつけてていく。
「んあっ!ああっ!あん!あん!ああっ!!すごい、、、すごくいいよ!あああっ!」シオリ姉さんの白く透き通る肌が少しずつ赤らんでいく。
「ああっ!すごい!ああっ!!!あぁああっ!!あん!、、、ぷりんのが熱い!イイッ!!!」普段の彼女のセックスではコンドームをつけていることもあり、シオリ姉さんの膣内の刺激は凄い。
ものの10分くらいですでにイキそうになってくる!「ああっ!ヤバい、気持ちいい、シオリ姉さん!もうイキそうだよ」
「んあっ!いいよ・・・ああん!!あん!あん!あたしも、、、またイッちゃう!一緒にイこ、あああっあっ!!!!!!」
「ううっ!もう、マジでイキそうだよ!あっ!!シオリ!イクっ!!!」
「あん!あたしも!あたしも!ぷりんの気持ちいい!ああああっ!!!奥にいっぱい出してぇ!!!!!ああああっ!!!イックゥぅぅぅぅ!!!」僕はシオリ姉さんの肩を押さえつけ、膣の奥底に沈みこませるようにして大量に射精した。
久々の膣内射精。射精後もすぐに離れる気になれず、そのままシオリ姉さんに覆いかぶさる。「ハァハァハァ・・・あぁ・・・ぷりんから、、、いっぱい出てる・・・あん・・・・すごい、気持ち、よかったよ」そう言いながら、そのままの状態でシオリ姉さんが腕を首に回し、優しく頭を撫でてくれる。
すごく気持ちがいい。「ぷりん、、、ありがとう。いっぱい出してくれて・・・」
「ううん・・・僕もすごく気持ち良かったから」至福の時、彼女ではまた味わえない感覚。
そう思ってはいけないんだろうけども、タカシ兄さんの話を受けたときから“慈善行動“なのだと自分に心の中で言い聞かす。「あっ、ぷりんからまだ、出てる・・・」自分でも驚くほど出てるんだろうなぁって思った。
ぺニスを引き抜くと、案の定すごい量が溢れ出した。「ああっもったいない。折角ぷりんが出してくれたのに」そう言って慌ててマンコを押さえるシオリ姉さん。
そんな仕草がすごく可愛いく、、、愛しくさえ思ってしまう。「いいよ。今回一回きりじゃないんだから、、、」そう言って唇を合わせる。
「んんっ、んはぁ・・・うん。そうだよね☆ぷりん、ありがとう」その晩は結局終電ギリギリまで3回シオリ姉さんの中に出しました。
その日からシオリ姉さんとのお互互いの予定が合う日に、毎回2~3回は中出しする関係になりました。あれから2ヵ月、この前シオリ姉さんから、「最近、生理がちょっと遅くなってるかもしれないんだよね~、、、嬉しいような、ちょっと惜しいような、、、」なんて、ちょっと複雑な表情で言ってました。
僕も同じ心境です、、、ヤバイなぁ・・・。妊娠したらちゃんと関係を絶たないと、いろんな意味で本末転倒になってしまいますよね。これ以上、シオリ姉さんにハマってしまう前に、“朗報“が聞きたいです。

近所にいる綺麗な奥様にずっと憧れていたんだけど、この前ついにカラダの関係になりました!

読了までの目安時間:約 3分

近所にいる綺麗な奥様にずっと憧れていたんだけど、この前ついにカラダの関係になりました!【イメージ画像1】

は26才サラリーマンです。
結婚したばかりですが、最近隣の家の奥さんと出来てしまいました。
彼女は38才で170センチの大柄な目鼻立ちのハッキリした美人で前からやりたいなと思いながらもなかなか機会がなく、電車の中などであったときなどきわどい話しをしては下地作りをしてました。

 

なりHな話しをしてもいやがることもなかったので、そのうちにと思っていたら、旦那が海外に長期出張になり、この機会を逃してはと早速帰りに新宿の駅で待ち伏せ、偶然あったふりをして飲みに行きました。
少し酔ったので歩こうと云ってわざとラブホテルのある方に行き、ホテルの前に来たとき腕をとって引っ張り込みました。
いやだわなんて云ってましたが、何にもしないから少し酔いを醒まそうなんて云って入ってしまいました。

 

近所にいる綺麗な奥様にずっと憧れていたんだけど、この前ついにカラダの関係になりました!【イメージ画像2】

呂にも入らずベットに押し倒しキスをして胸をもんでからパンツをはぎ取りオマンコに指をつっこみましたが、オマンコは濡れてなく、これはいやなのかなと思っていたらそうでもなく、ちょっと待ってと云って自分で自分の唾をオマンコになすりつけてました。
今までにやった女は皆オマンコがグチョグチョになっているのに、中にはあまり濡れない女もいるのだなと思いました。
(濡れない女の経験があるかたは教えて下さい。)自分もチンボに唾をつけ彼女のオマンコにあてがってグイとはめてやりましたが、濡れが足りないためスッとは入らずきしみながら入っていく感じでした。

 

女はこの感じがとても良いらしく大きな声を出しました。
一度入ってしまったら後はスムースに出し入れが出来、こちらは念願の女と出来たので興奮してしまいすぐに行ってしまいました。
何せ風呂に入ってないので部屋中に隠微な臭いが立ちこめまたすぐにやりたくなり、早速二回目に取りかかりました。

 

度はすぐにはめることが出来、1時間くらいつきまくってやりました。
その間彼女は4回くらい気持ちよくなったようで「ああイクイク」とか云ってしがみついて来ました。
彼女はあまり声を出さないので、もっと声を出せといったのですが、亭主の両親と同居してるのでよがり声を出さない習慣が付いてしまったと云ってました。

 

れでも腰の使い方は抜群でこちらが突くと彼女も突いてきて、それもリズミカルなので今までにない気持ちよさでした。
その夜は家に帰って家内ともやりましたが腰も使わずドテッと寝てるだけなのでいやになってしまいました。

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