告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

隣人は年の差夫婦でノーブラの巨乳奥さんを寝取って交わり秘密の肉体関係

読了までの目安時間:約 6分

私は42歳。
結婚もしている普通のサラリーマン。
ただ、4月より単身赴任となり、会社が探してくれた、マンションに1人暮らし中。
ただ、会社がもし家族が単身先に遊びに来るかもといって、2DKの部屋を借りてくれたのが、微妙に寂しさがある。
なぜなら、同じ階の隣人は、当然ながら、夫婦で住んでいるから。
その生活感、なんともさびしい。
しかし、その隣人さんの奥さん(30歳)はエレベータで朝、出勤時に、ごみ捨てでよく一緒になり挨拶してくれる。
スタイル抜群で、なにせ、僕の好きな巨乳であった。
どうやら、朝のごみ捨て時はいつも、ノーブラのままのよう。
最近では、僕と一緒になるのが分かっていて、ノーブラなのかと勘違いしてしまう。
そんなある日、会社帰りで、駐車場に車を止め、降りたところ、隣人の夫が私の帰りを待っているかのような、雰囲気でその場に立っていた。
私に相談があるとのこと。
二人は近くの公園へ移動し隣人の話を私は聞くことにした。
隣人の夫は私より年上で45歳。
会社の上司、部下の関係で結婚したようだが、どうも最近妻とエッチしても興奮しないとのこと。
お互いに、仕事していたときの上下関係を思い出してしまうらしい。
私はそんなこともあるのかと思っていると、隣人はさらに、隣人の妻が、毎朝私とエレベーターで一緒になり、挨拶する中で、感じのいい方だと話しているとのこと。
隣人は1度私と隣人の妻を浮気させて、それを見て興奮したいとの提案を受けた。
私は驚き、私も家族がいるのでと、いったん断ったが、私も単身中で、やりたい状態になっていたため、一度限りとの約束で、受けることにした。
後日、隣人の作戦は実行され、私はそれに乗ることになる。
お互い仕事休みの週末土曜日に私は隣人夫婦に呼ばれ夕食を共にすることになった。
私は、手ぶらではいけないので、ビールを片手に伺うことに(隣人がお酒が弱いことは調査済み)。
隣人宅を訪ねると、妻が対応。
私の目の前に立っている隣人の妻は、今まで見たことのない、セクシーないでたちでたっていた。
上は胸元のざっくり開いた、ピチピチTシャツ。
当然ブラは上からのぞいており、パープルのブラ。
下は、デニム地のミニスカート。
ミニといっても、座ったら、パンツの覗くような、きわどい長さだ。
私は瞬時に興奮状態になるも、必死に気持ちを抑え、隣人夫婦と楽しい食事の時間をすごした。
時間にして2時間近く。
いつも以上に長く感じる2時間だ。
すると、お酒の弱い隣人は、缶ビール3本を飲み干し、完全に酔った状態に。
私と、隣人の妻は、酔った隣人さんを、寝室へ(といっても2Dkなので、ほぼ隣の部屋)連れて行き、服を脱がせ、寝かせた。
一瞬で眠りについた。
私は、トイレを貸してほしいと頼み案内してもらった。
トイレットペーパー切れしていた(これも隣人が事前に少なくしていた)。
私は人妻さんに頼み、ペーパーをお願いし持ってきてもたった。
人妻さんがトイレの戸をたたき、ペーパーを用意した合図をくれたタイミングで、私は下半身素っ裸の状態で、トイレの戸を開け放った。
目の前には人妻さんが立っており、二人は向かい合った。
ついに私は、2時間待ちに待ったこの瞬間を迎えた。
そう、人妻さんのセクシーないでたちを見て、ずっと反応しっぱなしの私の固く固くそそり立ったチンポは人妻の前に堂々と、存在を見せ付けたのである。
「さっき用足したんだけど、奥さんの口できれいにしてくれる?まだ先のほう濡れてるでしょ?」 「ペーパーそこにありますよ、主人が起きたら困りますし」 「だんなさんお酒弱いし、もう起きませんよ」 「そんなことできません、あなた、もっと優しい方だと思ったのに違うんですか?」 「そりゃ私だって、どうせなら、もっと優しく奥さんを誘いたいです。でも仕方ないのです」 「仕方ないってどういうことですか?」 「それはすべて、だんなさんの頼みで私もやっていることなので」 「主人の頼み?」 ここまで確認した後、有無を言わさず、奥さんの頭を押さえつけ、私のチンポを口にくわえ込ませ、用を足した後をきれいに処理させながら、経緯を説明した。
説明を聞いた聞いた奥さんは、観念したのか、それとも開き直ったのか、自らよだれを口の中にたくさん含ませながら、私のチンポを納得するまで、しゃぶり続けた。
よだれは奥さんの着ていた、Tシャツにもいっぱい垂れて、見る見るべとべとになり、私は、Tシャツをめくり、巨乳をさらけ出すよう支持。
奥さんは、素直にTシャツに手をかけ、さらけ出し、ブラもはずし、巨乳は私の目の前に。
なんと94センチ、Gカップもあるらしい。
今度は私が、奥さんの巨乳、さらに、べとべとの下半身と入念になめつくし、まったくの無抵抗状態に陥った。
二人は、わざと、主人が寝ている部屋のまえに行き、エッチを開始した。
私の固いチンポは、奥さんのべとべとの下半身の奥深くへと入り込み、激しく何度も何度も、突き上げって行った。
二人は主人の存在を忘れ、声を上げてフィニッシュを迎えた。
翌晩、駐車場で、隣人と会った。
お酒に弱いのは嘘で、二人の行為を寝たフリをして、見ていたそうです。
そして、今朝出勤前に奥さんを誘い、エッチをしたらしく、今までにない興奮を得たと喜んでもらった。
私はまた、さびしい気持ちになってしまい、その晩、寝る前に昨日のことを妄想しながら、出し切るまで3度もオナニーをしてしまった。
ただ、隣人との1度だけの約束は、当然無視をして、私と、隣人の妻はその後も関係は続いているのであった。
今では、おもちゃを使った羞恥プレイから、観光地での露出など、二人のリミットは壊れてしまい、主人とは週1度のお決まりエッチのみ。
それでも隣人に会うたびに、感謝される私です。

友人の奥さんは巨根好きで1万円でフェラに3万円で本番SEXする性処理便女

読了までの目安時間:約 3分

月に数回遊びに行く友人の家で友人とあゆちゃん(奥さん)といつものように飲んでました。
酔ってくといつもの下ネタになり私の風俗通いの話になり、フェラで1万で本番は3万は超えると言うとあゆちゃんは驚いてました。
「私がしてあげるからお金頂戴よ」と笑ってました。
いつも真っ先に友人が寝ると酔ったあゆちゃんが、 「フェラで1万って口でするだけじゃないんだよね?」と言われ、 「いや口に出して終わりだけど」と言うと、「もったいないよ、それで一万なんて」というので、 「溜まったのどうするのさぁ、あゆちゃんがしてくれる?」と言ってみると、 「一万円で?本当にくれるの?」と言うので、「もちろんちょうど近いうちに行こうと思ってたから」と言うと、 「それだけで一万ならどうしよう」と笑ってるので興奮した私は19cmのチンポを出してみました。
「うわぁおっきい」と笑ってるのでお願いしてみると近くで友人が寝てるのでソファの陰に行きました。
「舐めてよ」と言うとあゆちゃんは手で数回しごくとペロッと舐めてくれました。
するとそれから舐めだすと風俗より気持ちいいくらい上手でした。
出そうになりましたがもったいないので我慢してました。
財布から私は3万円を出し「本番までいい?」といいお金を渡しあゆちゃんを立たせてジーンズとパンティをさげマンコを舐めると気持ちよさそうにお尻を突き出してきました。
友人の嫁さんのおしっこ臭いマンコに興奮し肛門まで舐めました。
立ちバックで挿入すると温かくヌルヌルで気持ち良かったです。
「あぁぁキツイ、いやぁ奥に凄い当たってる」といいあゆちゃんはピクンピクンとなりイッチャイました。
ゆっくりと動かすとネチョネチョといやらしい音をさせてて我慢できなくなり動くのをやめるとあゆちゃんがお尻を振りだしました。
出ちゃうと言うと、「いいよ、出して」と言われそのまま中に出しちゃいました。
終わってからなんてことをしたんだと思いましたがあゆちゃんはティッシュで拭いてくれました。
その後は友人宅へ行き友人が寝るとあゆちゃんの下だけ脱がし挿入してます。
最近は友人が起きないのをいいことに寝室にいきセックスしてます。
巨根が気に入ったようで騎乗位で腰をふりつづけてます。
先日はスーパーであゆちゃんに会い、「溜まってるんだけど」と言うと笑われました。
でも非常階段の方を指さし、「あそこ人来ないかもよ」と言うので行ってみると人影はありませんでした。
スカートだったので捲ってパンティをずらしてチンポに唾をつけ入れてみました。
「我慢しないですぐに出して」といわれ入れて一分もしないで中に出しました。
あゆちゃんはパンティをあげながら、「早かったね」と笑いながら買い物に戻って行きました。
やめなきゃと思いながらあゆちゃんのマンコから離れられなくなってます。

喪服の艶っぽい奥さんの肉欲的な巨乳裸体で膣内中出し性交の不倫情事

読了までの目安時間:約 6分

僕の親戚のご主人が、58歳でくも膜下出血で突然亡くなったのです。
普段はあまり交流も少ないのですが、親戚だし僕の父親の亡くなった時に出席してくれたので、今回は出掛けることにしました。
金曜の仕事を終えて5時の新幹線で、京都に入りました。
お通夜は6時からでしたが、セレモニーホールについたのは8時過ぎでした。
まだ数人のお通夜の客が残って、宴会の状態でした。
お酒と精進料理で盛り上がっていますが、僕は普段からあまりお酒は飲みません。
でも勧められるままに、コップで2、3杯は頂きました。
その時に勧めてくれたのが、年齢なら40歳ぐらいの奥様で、喪服が物凄く色っぽく、やはり東京からの母方の親戚の方でした。
京都駅前の「リーガルロイヤルホテル・京都」が用意されており、普通のツインのシングル仕様でした。
10時ころ車が用意されていて、3人の客が一緒にホテルに行きました。
僕は48歳なので、そのご婦人と後ろの席に同席しました。
もう一人は30歳ぐらいの男の方でした。
ホテルに着くと、何となく小腹が空いていて、その奥さまに「近くで軽い食事でもしませんか」とお誘いしました。
お通夜の席の食事はどうもあまりお腹に入らず、何か食べたかったのです。
一度ツインの部屋に戻り、喪服と黒い背広を着替えて、10時半ごろ最上階のバーで落ち合いました。
喪服を脱がれると、胸のあいたV字のセーター姿で大きな白い胸が、物凄く熟女を醸し出しています。
最初は生ビールで乾杯をして、その後はシャンパンを用意させました。
軽い生ハムのサラダと、フォアグラのステーキを付けてもらいました。
物凄いピッチで飲む彼女はお酒が大好きらしいのです。
お通夜のお清めではそんなに飲め無かったらしく、ぐいぐいと飲みます。
白いDカップの乳房が覗けます。
右胸の上の所に小さなホクロが鮮やかに煌いて誘います。
1時間もするとかなり酔っ払いました。
彼女は今度亡くなった人の奥さまの親戚で、僕は父方ですから普段のお付き合いはありません。
「明日の告別式は午前11時ですから、10時半に車が迎えに来るというお話でした。今から部屋で少し飲みませんか」とお誘いすると、「一人で寝るのはとても寂しいのでご一緒しようかしら」と、ご機嫌な返事でした。
12階の僕の部屋に入ると、「照明を付けないでください」といきなり顔に唇を着けてきました。
少しお酒の匂いがしましたが、胸の膨らみに興味があり、ハードに舌を入れたキスをしました。
濃厚な香水の香りが髪の毛から流れます。
唇が濡れているのはもう感じている証拠です。
キスをしながら目を見ると、潤んで濡れています。
直ぐに裸になりお風呂に入ると、シャワーで全身を奇麗に洗いました。
オッパイは読み通りにDカップで、形よく盛り上がり食べごろの果物のようです。
ホテルの浴槽は狭いですから、彼女が入浴すると、僕は立って、大きく勃起した陰茎がちょうど彼女の口元に行きます。
「物凄い大きなペニスなのね、こんなのは見たこともないわ」と、カウパー液の流れる亀頭を舐め出します。
「おいおいそんなことするとイっちゃうよ~」と僕。
今度は彼女を立たせて、性器を覗きこみます。
ぷっくらとした肉丘の丸みが、柔らかな大福か、ふかしたての肉まんのようです。
彼女の太腿に両手をあてがい、左右に押し開きました。
「あっ、恥ずかしいわ~、そんなことって~」捲れている外側の厚い肉壁だけでなく、内側の薄いそれもめくれ始めます。
縦長の狭い空洞が現れました。
割れ目の下端から白っぽい粘液がお尻に向かって垂れ流れます。
お風呂を飛び出して、全裸の身体を拭いて、思わず伸し掛かります。
彼女は「ひい~っ」と叫び、僕の舌先が肉の凹みにすっぽりと納まると、わなわなと震えて腹筋をぴんと伸ばしました。
一度深呼吸をしてから、まずペニスの先端に蜜液のぬめりを塗りつけ、鰓を張った亀頭を肉門にねじ込みました。
最初の抵抗も膨らんだ陰茎が入ると、後はスムーズに一気に根元まで飲み込まれました。
ぐちゅうっ、ぐちょっ・・・「ううん~ん、うっ~、いいよ~~~」勃起が肉の峡に埋まり込むと、ヌルヌルの蕩けた肉壁が吸い付き、絞りあげてきました。
腰を叩き着けるように突きまくると、膣の中の肉が貝の紐のように巻きついて、最高の快感が生まれました。
豊かな乳房がピストンで身体を動かすたびに、波を打つように弾みます。
充分に乳房を吸い、お互いの口に舌を突っ込んで隅々まで舐め回します。
一度抜いてコンドームを装着して、再び蜜まみれの膣の中に押し込みました。
「ひひひ~っ、ア~ん、あうあうあう~~、ううう~っ、いいわよ~、イきそうよ~、もしかしてイっちゃうよ~」感極まって悩ましい声をあげ、絶叫して腰を跳ね上げて最初のアクメに達しました。
「ああっダメ~、オマンコ壊れちゃうよ~、ひ、ひひ~っ」甲高い声を上げてアクメ声を発すると、ブリッジするように海老反って、身体を硬直させました。
長く尾を引き絶頂を知らされると、こちらも釣られるように、痙攣に見舞われて、膣の中で陰茎が膨らみ、快感が堰を切ってドクドクと射ち放ちました。
お互いにぐったりと動けなくなり、全裸で汗みどろで何時までも性器を抜かずにいました。
「最初のキスで貴方との相性が解ったわ~、物凄くピッタリね。この一年は本当はSEXはしたことないの、だから物凄く燃えたわ~」「お風呂で洗ってから2度目は生でして~、今は本当は生理前で物凄く感じるし、生出しOkよ」2回戦はバックで攻めまくりました。
彼女は何回でもエクスタシーに達して、直ぐには起き上がれず、朝まで全裸で抱き合ったままいました。
朝の性交も素敵で、告別式はアソコがいつまでも疼いていました。

近所のエプロン姿の奥さんに誘われた高校生は寝室で秘密の中出しSEX体験

読了までの目安時間:約 6分

10日間程留守にしていた奥さん(H子さん)が、お土産を持って預かっていた鍵を取りに来た。
その時は、挨拶だけ交わして終わった。
次の日の朝、母親が「お土産のお礼を置いてきて」と言うので、オレは、その日の午後、少しバツが悪かったが渋々持って行く事にした。
その日は、午後から小雨が降り始めていたので早目に用を済まそうと家を走って飛び出しH子さんの家へ急いだ。
玄関のチャイムを鳴らすとH子さんが花柄のエプロン姿で出て来た。
オレは、母親からの頼まれ物を差し出した。
「わざわざ、ありがとうね・・・傘は持ってないの?」「小雨のうちに、帰りますから・・・」「ねえ、今誰もいないから、紅茶でも飲んでいかない?」「雨が本降りになると困るから・・・」と言いつつ、心の中ではガッツポーズ!「大丈夫よ。帰りに傘貸してあげるから」顔は少し困り顔・・・心はガッツポーズで家にお邪魔・・・。
H子さんの家は豪邸の部類で、2階にも小さいながら応接室があった。
その2階の部屋に案内されたオレは、数日前までの寝室でのオナニー行為の事を思い出していた。
暫くすると、H子さんが紅茶とシュークリームを持って部屋に来た。
「◯◯くんは、高校生だよね?大学とか行くの?」「まだ、1年だから考えてません」などの学校の会話が続きました。
「◯◯くん・・・彼女いるの?」「い、いません・・・」「好きな人は?」「い、います・・・(心の中ではH子さんですと叫んでました)」「誰かな?同級生?年上かな?それとも年下?」「・・・(無言)」「ごめんなさい・・・私、オバサンだから一人でペラペラと喋っちゃって」「い、いえ・・・」「◯◯くん・・・貴方、童貞?」「・・・いえ・・・違います」「初体験はいつ?誰と?」「・・・(無言)」「ごめんね・・・またオバサン一人で・・・」「いえ、初めては小学6年の時に大学2年の女性と・・・」「小学6年・・・おマセさんだったのね。◯◯くんは、オナニーは1週間に何回するの?」などと会話がエッチな方向に行くにつれて、オレの下半身も大きくなっている事が判った。
その時、突然・・・。
「◯◯くん・・・キスしていい?」返事を返す間も無く、H子さんの唇がオレの唇に重なっていました。
同時に、H子さんの右手がオレの股間を探っていました。
キスは、ディープキスになり舌と舌が絡み合い、気分は放心状態でした。
H子さんの右手はベルトを外し、もうチャックが下ろされトランクスの上から激しく触られて今にも爆発しそうでした。
「◯◯くん・・・ベッドでしようか?」と、オレは無言で頷き、寝室に向かいました。
寝室に入ると、H子さんが全裸になりその後、H子さんがオレの服をトランクスを残し脱がせてくれました。
H子さんにベッドに寝かされたオレはもう言いなりでした。
H子さんは、トランクスを脱がせ濃厚なフェラで・・・。
1分も我慢出来ず射精・・・。
口内射精でしたが全て飲んでくれました。
「H子さん・・・ごめんなさい。我慢出来ず、つい・・・」「いいのよ・・濃くて沢山出たから驚いたけど・・」そのまま、フェラを続けられたペニスは、自分でも驚くくらい早く復活!!「H子さん・・・H子さんのオマンコ、見たい・・・」H子さんは、69の体勢になってくれ、お互いがお互いの秘部を舐め合いました。
「H子さん?もう我慢出来ないよ・・・入れさせて欲しい・・・」「いいわよ・・・でも、これからH子と呼んでね」H子は、ペニスを握ったまま自らオマンコに挿入・・・激しい腰の振りでした。
部屋中にベッドの軋む音とH子の喘ぎ声が響き渡ってました。
H子は何度がイってしまったようだが、オレの上で腰を振り続け果てました。
今度はオレの番だなと思い、体を上下に入れ替え、H子のオマンコをマジマジと見続けました。
「恥ずかしいから、早く~入れて・・・お願い・・・早く~~!」それでもオレは、挿入せずクンニで我慢させました。
「早く~~私のオマンコに◯◯のチンポはめて~・・・我慢出来ない・・・。オマンコが変になちゃう~!!・・・チンポ、はめて~~!!」憧れの奥さんが、こんな淫乱奥さんと思いませんでしたが逆に嬉しい気持ちもありました。
オレは、その後、直ぐに挿入し、ピストン運動を始めました。
今度は“パンパン”という音が加わり、H子の喘ぎ声との合唱でした。
射精感が込み上げてきたオレは、H子に・・・。
「H子、イキそうだけど何処に出す?ゴム付けてないよ・・・」「・・・中・・・私の中・・・オマンコの中で出して~~!!」「え?中?・・H子、妊娠は大丈夫?」「生理前だから大丈夫よ。沢山出してね?」それでは遠慮無くと、ピストン運動を激しく続け・・・。
「イ、イクよ・・H子、そのまま出すよ・・・気持ちいい~!」「私もイク・・イク・・沢山出して~~・・あぁ~いい~~」二人同時にイってしまいました。
二人で余韻に浸っていると、H子が突然・・・。
「また、私とシテくれる?シテくれないと、貴方の秘密・・・お母様に言いつけちゃうわよ・・・」最初、何の事だか思い当たらなかったが・・・。
「◯◯・・・一昨日までこのベッドでオナニーしてたこと・・・ふふふ・・。使用済みのコンドーム・・・ベッドの下に落ちていたわよ・・・」オレは、言葉を失った。
「いいのよ・・・気にしないで若気の至りかな?」次の週から会える時間が出来た時は二人で愛し合った。
オレが高校卒業まで関係は続いたが、H子の旦那さんは、気が付いてなかったのかな・・・。

隣の新婚夫婦の若奥さんは欲求不満で不倫にセクシーな紫下着姿で浮気する

読了までの目安時間:約 8分

私は45歳雄一。
結婚していますが、2年前から、単身赴任で自宅を離れ一人暮らしをしています。
ただ、ワンルームはなんとなく、寂しいような気がして、ちょっと古めですが、家賃の安い2DKのアパートで暮らしています。
そして、3ヶ月前に隣に新婚夫婦が引っ越してきました。
旦那さんは見た感じ30代後半でしょうか、、の割りに奥さんはどう見ても20代(前半ではなさそうですが)、でも10歳くらいの年の差は今はよくあることかなと思いつつ、引越しの翌日に2人そろって挨拶に来たときには、そう思いました。
旦那さんは車の営業の仕事らしく、夜遅くに毎日帰宅されています。
私は結構きっちりした時間に帰っているので、大変だなと他人事のようでした。
そしてあるとき、運送屋さんが家に訪ねてきました。
用件は隣宛の荷物を預かって欲しいとのことです。
3日連続で留守のようなのです。
旦那さんは帰りが遅いにしても、どうも奥さんは実家に帰っているのでしょうか?見ると宛名が奥さんの名前になっていたため、夜にだんなさんに渡さずに、奥さんのいる日に訪ねようと決めました。
しかし、僕は中身が気になってしょうがなくなってきました。
ガムテープで止めてあるので、はがして同じように戻そうと決めました。
そして僕は、見てはいけないものを見てしまいました。
なんと中身は、セクシーな下着の数々。
黒や紫のレースや、紐パン、Tバックなどちょっと奥さんの見た目に想像つかないものばかり。
しかも、ブラのサイズがFカップになってます。
なんとなく気づいてはいたが、予想通りの巨乳です。
僕は箱を元に戻しました。
翌日、僕は休みですが、隣の旦那さんはいつもの時間に出勤していきました。
そして1時間後、どうやら奥さんが帰ってきたようです。
僕は奥さんに気づいてもらうように、運送屋が残していた不在表を1枚調達して、メモ書きで隣で預かってますの伝言を添えて玄関ドアの下にある、新聞受けに入れていました。
案の定、奥さんが、すぐに家に来ました。
当然奥さんは中身は知っているでしょう。
なぜかちょっと早口で、顔をやや赤らめてうちに来ました。
「隣の沖田です。荷物受け取りに来ました。こんなに早く配達されると思ってなくてすいません。」 「いいえ大丈夫ですよ、運送屋が、中身に異常がないか一緒に確認して欲しいといって聞かなかったので、僕は断ったんですが、一応見させてもらいました。特に異常はなかったですよ。」 まったくのうそです。
しかし、奥さんは一気に表情が変わり明らかにあわてていました。
「それどういうことですか、ほんとに中身見たんですか?」 「奥さん、どうしたんですか?そんなに見られて困るものでも頼んでたんですか?」 「そんなことありませんけど、でも中身見るなんてちょっと困るんですけど。」 「困るだけなら、いいじゃないですか、ちなみに僕と運送屋が勝手に取ってないか、一緒に確認しますか?」 「そんなこと、もういいですから、荷物ください。」 「でも、後からクレーム受けても僕も困りますから、一緒に確認しましょう。」 僕は、奥さんの戸惑いをよそに箱を開けていきました。
奥さんほんとにパニック状態です。
遠慮なく僕は開け続けました。
「奥さん見てもらえます。間違いないか。ほら、黒のレース、紫の紐パン、赤のTバック、ブラもおそろいで、サイズはFカップです。」 「ほんとに間違いないので、もういいですか。」 「いや、あとできたら、商品に異常ないか、実際奥さん着用してもらいたいです。僕のこの目で確認します。、とりあえず、紫がいいかな?奥さん札はずしますから、ここで脱いでくださいよ。旦那さんに内緒で買ったんでしょ、ばらしますよ?」 一か八かで言ってみた。
本当は夫婦の趣味かもしれないし。
でも違っていた。
本当に内緒だったようだ。
「わかりました、トイレ借りてもいいですか?着替えてきます。主人には内緒ですよね絶対。」 「もちろん内緒です、でもトイレではなく、僕の目の前で着替えてください。まず、きているものすべて先に脱ぎましょう。」 「あぁ、そんな恥ずかしい。でもわかりました、言うとおりにします。」 奥さんは着ているセーター、ブラウス、スカートと順に脱ぎ、ストッキングそして、ブラ、最後にショーツと次々と脱いで行きます。
そして、紫の紐パンとセットのハーフカップのブラをつけて行きます。
見ただけでもかなりのエロさです。
何せ、隣の奥さん、しかも新婚さんが他人の男の前で破廉恥な格好をしているのです。
「そんなの買った目的が知りたいです。旦那さんとの行為のときに使わないなら、どういうことですか。」 「実は、結婚する前から、なんとなく予想はしていたのですが、主人の仕事忙しいみたいで、まったく夜のほうがなくて、結婚して3ヶ月ですが、正直私、数えられます。」「この3日間も主人には女友達と旅行といったのですが、本当は、結婚前に勤めていた会社の上司とセックス旅行に行ってたんです。その上司からは、いつでも連絡くれたら、相手するからといわれていたので。」 「じゃあ、それも秘密にしとかないと、これは下着を着てもらうだけではこの秘密ちょっと重いね。ついでに、僕のあれも試してもらおうかな?」 「ほんとにいいんですか?試してみたいの、隣に住んでる男性と身体の関係なんて、なんか興奮しちゃう。」 そういうと、奥さんは、僕より先に、パンツのチャックに手をやり、自ら、僕のことを脱がせていきました。
「こんなに大きくして、私のせい?すごくうれしいんだけど。いっぱい口で気持ちよくするね。」 奥さんはいっぱいの唾液で僕の固くなったチンポを吸い続けます。
唾液は首をつたい、巨乳のおっぱいへと垂れていきます。
「今度は、おっぱいでパイズリしちゃうから、すごく気持ちいいよ。やわらかいし、みんな気に入ってくれるから」 そういうと、唾液でヌルヌルのおっぱいでチンポを挟み込みます。
本当に気持ちよく行きそうになるのをこらえました。
そして攻守交替です。
奥さんのグチュグチュのマンコを自分で広げさせ、思いっきりな舐め捲くります。
何度も奥さんはよがり、悶えて行きます。
最後は奥さんにおねだりさせ、チンポを挿入です。
「お願い、私のことその硬いチンポでむちゃくちゃにして欲しい。お願い、早くしてぇ」 お互いまったく時間を忘れ、セックスし捲くりました。
もう、こうなったら、とまるはずがありません。
気づいたら、時計は3時を過ぎています。
奥さんが朝家に来たのは9時です。
6時間も行為を続けています。
「主人は、もち
ろんですが、上司と比べても、比較にならないくらい気持ちよかったです。もちろんチンポの硬さも太さも、私、お隣さんとこれからもいっぱいしたいです。お願いします。」 「じゃ、これからは、僕といっぱいセックスしましょう、旦那とも不自然にならないように、行為をしてくださいね、後、上司とはもう2度とやらないように、いいですね。」 「絶対に約束します。そうと決まったら、後もう一回お願い。」 そういって、もう一回セックスをし、その日は別れました。
とはいっても、隣にいるわけで、その後、かなりのペースでセックスを繰り返しています。
単身赴任がこんなに楽しいとは思いませんでした。

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