告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

170cmの高身長で堀北真希似の可愛い奥さんとの一年限定のセフレ関係@福岡長期出張で独身気分な私

読了までの目安時間:約 16分

内長期出張。
福岡での一年間の独身生活。
マンションは広すぎる3LDKで会社が用意してくれたもの。

 

隣さんにご挨拶で瞼に焼きつく若奥さんと出会った。
と言っても挨拶だけですが…(汗)。
身長170cm以上ある高身長。

 

北真希似の可愛らしい奥様。
足の細さと美脚ぶりはミニスカから覗く生足で明らか。
旦那さんは精密機会会社のエンジニアとか。

 

晩、午前様のお帰りのようです。
マンション住まいが始まって10日位たって、近所にある居酒屋で奥さんと偶然出会いました。
私は夕飯を食べに。

 

さんは女子会でワイワイやっていました。
「あれ?佐藤さん?」振り向いてみると、スキニーにキャミ姿の奥さんがいました。
「あ、どうも」
「食事ですか?」
「えぇ~そうなんです。1人身なんで」
「だったらご一緒しません?友達3人で呑んでるんですよ」
「いや~お邪魔しちゃ悪いですよ」
「平気ですよ。みんな結婚してて男の人がきたら喜ぶんですから」マジかいなと思いましたが、誘われるがままご一緒しました。

 

ってみると本当に大歓迎してくれました。
仕事は何をしているのか、結婚は?彼女は?などの質問の連打。
3人ともちょっと酔っているらしく、凄いハッチャケようでした。

 

る程度呑んだので帰ろうとすると、カラオケに行こうと誘われました。
引っ越してきて全く遊んでいなかったので、とりあえず行ってみたんです。
聞いてみると、3人とも旦那の帰りが遅いらしく、ストレスが溜まっているとか。

 

グ近くにカラオケがあって、そこに4人で行きました。
行ってからもお酒は止まりません。
酔った勢いで3時間とか言ってたくせに、2時間もしないうちに3人ともベロベロでした。

 

の奥さんは24歳、あとの二人は25歳。
酔っ払っても歌うし呑むし、相当ストレスが溜まっていたんでしょうね。
3時間が終わる頃には、3人とも1人じゃ立てないぐらい酔ってました。

 

から仕方なく1人1人をタクシーで送る事になったんです。
でも下まで歩けませんから、1人1人をおんぶして運びました。
3人ともふくよかなスタイルだったので、オッパイを背中で楽しみながら運びました。

 

2人を家まで送って、隣の奥さんと私はマンションに戻ってきました。
タクシーの中で寝ていた奥さんは、かなりフラフラしています。
家の扉まできたのですが、酔っ払ってて奥さんが鍵を見つけられません。

 

ッグの中を見てみたのですが、鍵が見あたらないんです。
「鍵はどこですか?」
「う~ん・・・ここに入れたのになぁ~・・・あれぇ~」
「落したんですか?」
「落としてないよぉ~・・・だってここに入れたもん~」
「いやいや、無いですから。落したんですかね?」
「う~ん・・・そうなのぉ?」
「旦那さんは何時に帰ってくるんですか?」
「分からないよぉ~電話ないし~」
「どうしましょうかね・・・鍵探しましょうよ」
「それよりトイレに行きたいにゃ~~」
「にゃ~じゃないですよ。じゃうちのトイレ使って下さい」そんな流れで奥さんはうちのトイレに入りました。

 

いったなーと思いながらリビングで水を飲んでいたんです。
そしたら水の流れる音がして、扉の音が聞こえました。
ですが戻ってきません。

 

れれ?と思って廊下の扉を開けてみると、寝室の扉が開いているんです。
焦って寝室に入ってみると、奥さんがベッドの上に倒れ込んでました。
「ちょっと!ちょっと!ここは家じゃないですよ?」
「う~ん・・・・」
「僕のうちなんで寝ないで下さいよ。ちょっと起きて下さいよ」
「イイ~のぉ~・・・眠いのぉ~」
「そうじゃなくて、ここは僕のベッドなんですよ」
「あぁ~~そぉ~~~」もう何を言っても無駄な感じです。

 

だ23時だししばらく寝かせて、それから帰ってもらう事にしました。
風邪をひかれても困るので、奥さんをちゃんと布団の中に寝かせました。
体を触ったり動かしたりしている時に、キャミですから胸の谷間が丸見えです。

 

いブラも丸見えで、思う以上に巨乳っぽい胸でした。
どうせ寝てるしなと思って、かなりジックリ胸の谷間は見させてもらいました。
寝かせてから私はシャワーを浴びて、リビングでテレビを見てました。

 

いも醒めてきたのでビールを飲みながら、0時過ぎまで待ったんです。
そろそろ起こそうかと思って寝室に向かいました。
「そろそろ帰りましょうよ、旦那さん帰ってきますよ」揺さぶりながら起こそうとしました。

 

くの無反応。
「マジでヤバいですよ!」強引に起こそうとして布団を剥いでみると、そこには真っ白な巨乳姿がありました。
寝ながらキャミとブラを外したらしく、横に丸まって転がっています。

 

ックリして布団を急いで戻しました。
これはヤバい、相当ヤバい。
旦那さんにバレたらここに住んでられないし最悪だ。

 

も一瞬しか見てない巨乳を、もう一度見たい。
でも起きたらヤバいし、どうしよう。
葛藤しました。

 

ビングに戻ってビールを飲んで、しばし葛藤しました。
やっぱり我慢ができないので、起こしてるフリして見る事にしました。
再度寝室に行って、ベッドの隣にしゃがんで準備万端。

 

きなきゃヤバいですよ」と言いつつ、布団を胸まで下げました。
柔らかそうなおっぱいが丸見えです。
真っ白いオッパイに少し赤みを帯びた乳輪、陥没した乳首が目の前にありました。

 

は起こすフリをして、奥さんを揺らしました。
するとプルプルとオッパイも揺れます。
一度布団を元に戻しました。

 

してまた起こすフリをして、今度はオッパイを布団の上から触りました。
「う~ん・・・だめってば・・・」奥さんはモゾモゾ動きながら言いました。
これは我慢できん!と思って、何度もオッパイを触りながら起こすフリを続けました。

 

れでも起きません。
布団をずらしてみると、陥没していた乳首が今度は立っていました。
もうそれを見た瞬間限界に達しました。

 

はしゃがんだまま、その乳首を舌先でチロチロと舐めました。
「んあっ・・・もう・・・あっ・・・」喘ぎながら私の頭を抱きしめてきたんです。
私はベッドに乗り、奥さんの上に乗って乳首を舐め、オッパイを揉みまくりました。

 

っ・・アツシ・・・あっあっ・・・」恐らく旦那さんの名前だと思います。
完全に旦那さんと勘違いしているようでした。
顔を見てみると、目は全く開いていません。

 

る恐る私は奥さんの唇にキスをしてみました。
すると目を閉じたまま奥さんは激しいキスをしてきたんです。
舌をベロベロと私の口の中に入れてきて、ガッチリ抱き付いてきました。

 

もそのままディープキスをしながら、オッパイを激しく揉みました。
スキニージーンズのボタンを外して手を入れてみると、既に濡れまくりでした。
「ああっ!ああああ・・んん・・っ」濡れたアソコを触った瞬間、仰け反りながら喘ぐ奥さん。

 

全に我慢なんてできなくなって、私はそのまま奥さんのアソコを指でいじりはじめました。
コリコリに勃起したクリトリスを指で摘まむと「んんーーー。んっんっ!あんっ!イイっ・・・あっ・・んっ」奥さんは喘ぎながら私の口にしゃぶりついてきました。

 

うやらキスが大好きなようで、私の突き出した舌にも激しくしゃぶりついてきます。
それをイイ事に、私はアソコに指を入れました。
「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」明らかに自分から腰を浮かせて、指の動きを受け入れています。

 

すから私も激しくいじりまくりました。
「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・イックッ!・・」イク瞬間、奥さんの目が開きました。
そして私の顔を見て驚いたような表情をしました。

 

れなのにイッてしまったようで、抱き付いた腕を解かず、腰もビクンビクンとさせていました。
「イッちゃった?」
「はぁ・・・はぁ・・・なんで?・・・」
「だって奥さんが旦那さんと勘違いして誘ってきたんですよ?」
「えっ・・・そんな・・・ウソでしょ・・・」
「だって奥さん僕に抱き付いてたじゃないですか」
「あ・・・ん・・・・やだぁ・・・・どうしよう・・・」
「しかも僕の指で完全にイッちゃいましたね。どうしましょ」
「そんな事言わないで・・・あ・・・どうしよう・・・」横になって奥さんを見て、これはいけると思いました。

 

すから私は悩んでいる奥さんの唇に吸い付き、まだ濡れているアソコを触りました。
「んっ・・・だめっ・・んっ・・・いやっ・・・あっ・・・んっ・・・」ダメとか言いながら、私が舌を入れると舌を絡ませてきました。
そして2本の指をにゅるっと入れたり、抜いてクリトリスを触ったりしました。

 

メとか言っても気持ちイイんだ?」ちょっといじめたくなって言いました。
「あんっあんっっんっ!ちがっ・・・ダメっ・・そんな・・・」
「だってまたこんなに濡れてるよ?」
「だって・・・んあっ・・・・だめよ・・・」
「奥さんやらしいなぁ~・・・このまま入れてもイイですか?」
「だめっ・・それはダメっ・・・ああ・・んあっ・・・」
「じゃ~口でしてくれます?そしたら我慢しますけど」
「なんで・・・んっ・・・それも・・だめよ・・・あっ・・」中に入れた指を次第に激しく動かすと、中がヒクヒク動き出しました。
「ねぇ・・もしかしてふいちゃうんじゃない?ここ・・・」
「あんっ!やっ!ああっ!だめですっ!出ちゃう・・・だめっ・・」
「じゃ~口でしてくれます?」
「あっ・・・分かったから・・・んあっあっ・・もうヤメて・・んっ」私は指を入れたまま動かすのをやめて、奥さんの顔にチンコを近づけました。

 

願い・・・指・・抜いて・・」
「なんで?できない?気持ち良くて」
「うん・・・ねっ・・おねがい・・・」指を抜いて、体勢を奥さんと逆にしました。
上半身だけ裸の奥さんが四つん這いになりました。
勃起したチンコを握ると、丁寧に舌先で裏筋から舐め始めました。

 

寧に竿を舐め、そのまま玉袋まで舐め始めます。
そして手は上下にシゴいて、玉を口含んだり舐めたりをしてきました。
亀頭を口に含んでゆっくりしゃぶりながら、舌の動きも忘れていません。

 

めている姿を見てみると、四つん這いになってケツを突き出した姿勢で舐めていました。
もしかしたらフェラ好きなのか?激しくしゃぶるのではなく、丁寧にねっとり舐めるんです。
久し振りだったので猛烈に気持ち良いフェラでした。

 

ぇ・・・このままじゃイケないから、シックスナインしてよ」
「だめよ・・・そんなの・・」
「じゃいつまでも舐めてる?入れる?」
「えっ・・・ん・・・・じゃ・・・」スキニーを脱いでパンツ姿で、私の顔を跨いできました。
当然下着には大きなシミができています。
パンツを横にずらすと、パックリと開いてベチョベチョになったアソコが目の前に出てきました。

 

に似合わずビラビラが少し大きく、クリトリスも外に露出しています。
毛が少ないので、私はそのままアソコを舐め始めました。
「ああっ!だめっ!ああああ・・んん・・っ」ケツを掴んで左右に広げながら、私は舐めまくりました。

 

して指を軽く入れて、入口付近をいじりながらクリトリスを吸いました。
「ああ、もう許して。おかしくなっちゃう・・んん・・・んぐっ・・」
「もう入れたくてウズウズしてるんでしょ?」
「いやっ・・・言わないで・・・んぐっ・・・」
「だってすごい事になってるよ、ヒクヒクさせちゃって。入れたいんでしょ?」
「だめです・・・そんな・・あっ・・・だめです・・・」私は強引に起き上がり、奥さんを押し倒しました。

 

して指を2本入れて、中を激しくかき混ぜました。
「あーっ!あーっ!もうダメっ!もうダメっ!」
「入れたいんでしょ?ほらっほらっ!正直に言ってごらん!」
「あっあっ・・・いれたい・・っ・・・入れたいのっ・・」
「ちゃんとお願いしなきゃ・・・してごらん?」
「入れてください・・・あっあっ・・・だめっ!あっ・・」
「ちゃんとお願いしなきゃダメでしょ」
「いやぁーっ・・・・あんっ・・・オチンチン入れて下さいっ・・・んあっ・・」その瞬間指を抜いて、一気にチンコを押し込みました。
ベチョベチョに濡れていたので、かなりすんなりと奥まで入りました。

 

っ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああん・・」
「やらしい奥さんだなぁ・・・締め付けてくるよ・・・」
「あんっんっそんなこと言わないで下さい・・んっ!あんっ!!」
「ほらぁ・・・凄いよ・・・俺の舌も吸ってごらん・・」顔の前に舌を出すと、奥さんはむしゃぶりついてきました。
しかも頭に手を回して、本気でむしゃぶりついてきました。
「奥さん好きな体位は何?」
「えっ・・あっあっ・・・いえない・・・そんなっ・・あっ・・」
「言ってごらん?」
「んあっ・・・バック・・・」
「じゃ、バックから犯してやるよ・・」バックで突くと、今まで以上に喘ぎだしました。

 

っ、あっ、あーっ!!だめっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!」バックで突かれながらオッパイを鷲掴みして揉みまくりました。
すると奥さんは勝手にいってしまいました。
イッている間、アソコの中がウネウネ動いているんです。

 

当スケベな体でした。
正常位の体勢にして、私は休みなくぶちこみました。
初めは声も出ない状態でしたが、途中からまた喘ぎだす奥さん。

 

れていましたが、生で入れていたんです。
「あぁ・・・イキそうだよ・・・中に出してもイイ?」
「いやっ!・・それはダメっ!外に・・・あっあっ・・外に・・っ!」
「じゃ~口に出してイイ?」
「んっ・・・イイよ・・お口に出してっ・・あっあっ・・」
「じゃ~イクよ・・・口開いて・・・たくさん出すよ・・・」
「あっあっ・・出してっ!お口にっ・・・たくさんちょうだいっ!!」抜いて口に近づけると、奥さんからしゃぶりついてきました。
私は奥さんの頭を掴んで、腰を振って口に放出しました。

 

さんは苦しくないのか、激しくしゃぶり付きながら吸いついてきます。
しばらくしゃぶらせて、チンコを抜きました。
横にあったティッシュを渡すと、奥さんは口を拭いていました。

 

すが口の中から精子を出してはいないんです。
「あれ?精子は?」
「ん・・・・飲んじゃった・・・」
「マジで?奥さんありがとっ!」私は奥さんに抱き付き、チュッチュッとキスをしました。
すると奥さんも笑顔になって、抱き付いてキスしてきました。

 

ばらくそんなイチャイチャを楽しんでいたのですが、扉の音で素に戻りました。
隣の旦那さんが帰ってきた音がしたんです。
奥さんは急いで洋服を着て、髪を整えました。

 

っそり私が扉を開けて様子を見て、大丈夫だったので奥さんがこっそり外に出ました。
そしてインターフォンを鳴らしました。
その姿を確認して、私は扉を閉めました。

 

れが隣の奥さんとの初めてエッチした日の体験談です。
実はこの後、奥さんとはセフレ関係が続きました。

処女と童貞が初性交した元カノが19歳も年上のじじぃと結婚していてガチ発情した俺

読了までの目安時間:約 20分

学時代に純愛を気取っていた元カノ。
サークルの仲間繋がりで知り合ったプラトニックラブ。
就職と同時になんとなく関係が消滅してしまった彼女。

 

ッチをするまでには相当の時間がかかった思い出深い彼女。
童貞と処女が結ばれた忘れられないキツマン。
名前、未紗江。

 

奇心旺盛な大学時代。
ローターを一度持参したら泣かれた事がいい思い出。
「アタシはそんな下品な事はしたくない」って。

 

品じゃないだロ!って当時は思いましたが・・・。
未紗江は「宮崎あおい」タイプの女の子。
ふんわりした感じで清潔感が抜群。

 

長も155cmぐらいの小柄。
でも脱ぐとDカップの美乳。
見た目が少し子供っぽいところもあって最高でした。

 

日出勤した日曜日、夕方青山で仕事が終わったのでそのまま買い物してました。
フラフラ~っとしてるとこに、後ろからいきなり肩を叩かれまして、振り向くと未紗江がいたんです。
「やっぱりぃ~~!久し振りだね!元気だった?」開口一番そう元気に言った未紗江でしたが、未紗江を見て俺はビックリしてました。

 

の面影はあるものの、女の色気がプンプンしてたんです。
「おぉ・・・お前未紗江か?随分変わったなぁ」
「えぇ~?変わったぁ??老けただけじゃない?」22歳で別れてからかれこれ6年は会ってません。
よく俺だと分かったなと聞いたら、歩いてる後ろ姿で分かったと笑ってました。

 

れたように気だるく歩く姿は昔のままだと。
しかも髪型も当時とあまり変わってませんでしたしね。
「最近どうしてるの?」と聞かれて、道端で近況報告をしてました。

 

女はいるけどまだ独身で、仕事も忙しくしてますよ的な話。
びっくりしたのは未紗江はもう既に結婚してた事。
結婚して1年半ぐらいだと言っていましたが、相手はなんと19歳年上という。

 

28歳だから旦那は47歳か?ビックリしました。
「この後予定あるの?」と未紗江に聞かれ「何も無いよ」と答えると、じゃ~ご飯奢って!と強引に腕を掴まれて歩かされました。
未紗江が行きたかったというイタリアンの店に入り、軽く呑みながら昔話をしていました。

 

に肘をつき喋っている未紗江の胸元は、寄せて上げているらしく胸の谷間がバッチリ見えます。
「お前って昔そんな胸元ザックリの服着なかっただろ」
「うぅ~ん・・だってまだあの頃って子供だったからじゃない?」
「今は昔と違って色気撒き散らしてる感じだぞ」
「そりゃ~結婚もしてますからね!色気ぐらい出ないと」話す内容も見た目も随分と変わっていました。
昔のような照れもなく、セクシーさをモロにアピールしているように見えるんです。

 

タイルは昔と変わらずのようで、少しムラムラしてきたのは事実でした。
メシも終わったんで帰ろうとしましたが、まだ呑みたいと未紗江は言います。
「だって旦那だって待ってるんだろ?」というと、「残念でしたっ!出張中で御座います!」と言ってきた。

 

みだった日曜日も仕事して明日から月曜日が始まる俺にとっては、できれば後日に・・・と思ったんです。
しかも奢らされるのが分かってたので、ちょっと考えてました。
「じゃ昔よく行ってたあの居酒屋行くか?」
「あっ!それイイかも!行こう行こう!!」誘ったのは学生時代によく言ってた小さな居酒屋です。

 

人でやってる店で、そこは大学生と卒業生で賑わっていました。
確か前に友達が行ったとか言ってたな・・・と思って、そっちに移動しました。
電車だと乗り継ぎが2回あるので、仕方なくタクシーで向かいました。

 

クシーに乗っていると、後部座席なのに妙に距離が近いんです。
やたら会話中も顔を寄せてくるし、変に俺はドキドキしていました。
目的の居酒屋では座敷に座り、妙に艶めかしい元カノを観察してました。

 

をかき上げる仕草や飲む時の口など、何があったんだ?と思うぐらい色気があるんです。
そんな俺の気持ちを分かってか、やたらスキンシップもある。
「そんな触るなって、誘われてるかと勘違いするぞ」
「えぇ~っなに可愛い事言ってんのぉ~?もしかして誘われたい?」
「アホか、お前既婚者だろ。俺にも彼女いるし」
「へぇ~じゃ~誘ったらどうする?」
「ちゃんとタクシーに乗せて帰りますけど?」
「帰りたくないって言っても?」もうそんなやり取りが信じられなく、内心ドキドキしっぱなしでした。

 

を飲んでたからなのか、俺も気が大きくなってたんでしょうね。
やたら触ってきたりする元カノに乗せられて、俺も触るようになっていました。
はっきり言って、もう下心ありありでした。

 

から店を出て「家に行きたい」と言われた時、ハッキリと断る事さえできませんでした。
コンビニで買い物してから元カノを部屋に入れてしまいました。
「わぁ~凄い綺麗にしてるんだね!」とソファーに座る元カノ。

 

ニスカートだから太ももが露出しまくりです。
でもそんな事はお構いなしらしく、露出したまま座っていました。
「彼女が掃除してくれるからね」と言いながらまた乾杯。

 

ばらくして昔の写真を出してきて、それをネタに2人ではしゃいでました。
写真を見てる時なんて、少し近付けばキスできちゃうぐらいの至近距離です。
甘い女のニオイを嗅ぎ、恥ずかしいですが勃起してました。

 

ぁ・・もう我慢できそうにない・・・と思ってた矢先、彼女から電話がありました。
「彼女だから静かにしててくれよ」とキツく言って、俺は彼女の電話を出ました。
彼女は何の疑いも無く、疲れてるだろうから早く寝なよと気遣ってくれました。

 

ぁ~~すげぇ~罪悪感・・・と思いつつ、無理して喋っていたんです。
女って電話好きじゃないですか。
寝てねと言いつつ友達との話をし出した彼女。

 

ん、うん、と相槌をしつつ聞いていました。
ふと視界の隅で動き気配があったので振り向くと、元カノが床をハイハイしながらこっちにやってきます。
「なに?どうした?」と焦りながら口の動きだけで尋ねました。

 

紗江は「シーッ」と口に人差し指を当て、ニヤニヤしながら近寄ってきたんです。
「待て!何してんだよ!おい!」と声を出さずに言いましたが、なんと未紗江は俺の太ももに頭を乗せてきたんです。
思いっ切りヒザ枕状態になりやがって、しかも喋ってる俺を下からニヤニヤしながら見てるんです。

 

すがに焦りまくりでしたが、彼女に察せられるのが怖いわけで。
相槌を打ちながら動きましたが、完全に動こうともしない未紗江。
もういいや・・・と諦め会話をしていると、今度はスエットの上から股間も揉み揉みし始めたんです。

 

女との会話でやっと萎え始めたチンコを、未紗江が揉み出したわけです。
焦った俺は腰を引いて逃れようとしましたが、そうするとチンコをガシッと掴んでくる始末。
「やめろって」と声に出さず抵抗する俺を楽しんでいるかのように、未紗江は揉み揉みしまくりです。

 

には俺の意思とは関係なくチンコは元気ハツラツ。
「おっきくなったよぉ~」と口だけで言う未紗江は、なぜか嬉しそうでした。
なんでこんな事するのか・・・昔の未紗江からは信じられない行動でした。

 

めろってば」と何度も抵抗する俺に、いきなりホホをプクッと膨らませた未紗江は、いきなりスエットを擦り下げやがったんです。
スエットとトランクスのゴムを掴んで引っ張るもんだから、思いっ切り勃起したチンコが顔を出してしまいました。
「ダメだって!やめろってば!」という俺に、「勃ってるぅ~~」とからかう様にはしゃぐ未紗江。

 

を引こうとした瞬間、未紗江が亀頭にキスをしてきたんです。
思わず俺は「んはっ」と変な声を出してしまいました。
「どうしたの?」と彼女に聞かれ「お茶こぼした!」と必死に言い訳。

 

の頃には亀頭を舌でベロンベロンと未紗江は舐めていました。
付き合っていた当時からは信じられないほどの舌の動かし方で、ホントにコイツは未紗江かと疑いたくなるほどウマい。
俺を見上げるエロい顔には、昔の面影なんて残って無かった。

 

をおちょくるように亀頭を舐め回し、俺は会話に集中できなくなってた。
「でねぇ~・・・聞いてる?」彼女のツッコミに「んっ?あぁ~聞いてるよ」と、快楽と現実の世界を行ったり来たり。
その反応が楽しいのか、未紗江のフェラは激しさを増していった。

 

がつけば根元までチンコを咥えていて、口の中で舌をローリングさせてた。
絡み付く舌が気持ち良過ぎて、彼女との会話がまったく聞こえない。
そんな俺の態度を「疲れてるんだね」と勘違いしてくれた彼女。

 

く寝てねと言われ電話を切った。
「未紗江何してんだよ!バレたらどうすんだよ」
「えぇ~っ・・・だって楽しいんだもん。バレなかったんでしょ?」
「そりゃバレてないと思うけどさ。いくらなんでも・・・」文句を言いつつ俺は未紗江にチンコをしゃぶられっぱなしだった。

 

ントに彼女としてるのぉ?こんなにカチカチになっちゃってさぁ」
「してるよ、ただ最近は忙しいから会ってないだけで」
「じゃっ溜まったアレを沢山出してあげるね」促されるままベッドに移動した俺は、未紗江にあっという間に全裸にされた。
未紗江は洋服を着たままだったが、そのまま覆い被さってきて猛烈なキスをしてきた。
あの頃のウブなキスしか記憶にない俺は、未紗江の貪欲で卑猥な舌の動きに興奮した。

 

字通り「舌にしゃぶりついてくる」キスをされ、自然と手は未紗江の胸にいってた。
久し振りに揉む未紗江の胸。
ブラのせいか少し固く感じたが、やっぱり昔通りの大きさだった。

 

紗江は俺に胸を揉まれ、鼻から抜けるような吐息を洩らしつつキスをする。
まるでAV女優のように舌を出し、ベロンベロンと舐めてきてた。
「んぁぁっ・・アツくなっちゃった・・・」俺の上に跨って座ったまま、見下ろすような感じで洋服を脱ぎ出した。

 

ぎ方までエロくなった未紗江は、焦らすようにゆっくりと服を脱いでいった。
上半身がブラ1枚になった時、またキスをしてきて「取って?」と。
ホックを外すと目の前に懐かしい美乳が現れた。

 

し垂れてきちゃった・・・という未紗江の胸は、昔に比べたら少し垂れたけど、それでも美乳レベル。
思わず手を伸ばし柔らかい巨乳を下から揉みあげた。
乳首を指先で転がし、俺はもう無我夢中で胸を見てた。

 

の俺を見ながら未紗江はスカートも脱ぎ、ゆっくりとパンスト・パンツも脱いだ。
お互い全裸になってまずは抱き締め合って、体温を肌で感じた。
抱き締めてみると当時のままの感触だったから、スタイルを維持してるんだなぁ~と漠然と思った。

 

うこうなると俺も未紗江を求めてしまい、俺が上になってキスをしながら巨乳を揉んだ。
未紗江はチンコを握り、シコシコと手コキをして応えてくれる。
こんなにエロくなるとは思わなかったな・・・と昔を思い出しながら体を舐めてた。

 

れで「あれっ?」と思わず声が出たんだが、なんと未紗江はパイパンだった。
脱いでる時はオッパイにしか目がいってなかったらしく、体を舐め初めてやっと気が付いた。
「剃ってるの?」
「うん、旦那が剃れっていうから」
「じゃ年中パイパンか?」
「もう剃ってるのと脱毛してるので大変なんだから」懐かしい未紗江のオマンコを、両足を広げてジックリ観察してみた。

 

イパンになっているから全てが丸見え。
やっぱりビラビラが昔より大きくなってる感じがした。
それより膣から透明な液体が滴り落ちそうになってるのを発見。

 

ですくってクリトリスに塗り、指先で転がしてみた。
もともと陰毛は薄かったんだけど、剃り残しとか全く無い綺麗なパイパン。
クリを触りながら割れ目を指で左右に開いてみると、赤く充血したオマンコがパックリ。

 

さぁ~俺が舐めようとしたら毎回嫌がってたよな」
「うんっ・・・だって恥ずかしかったんだもん」
「今じゃ恥ずかしくも無く舐めて欲しいって?」
「えへへっ・・・舐めて欲しいっ・・・」両手でオマンコを左右に開き、クリトリスから膣へゆっくり舌を這わせていった。
ヒク付く腰を見て「感じてるんだなぁ」と妙に冷静な気持ちになりながら、膣穴や尿道付近を舐め回した。
今の彼女がクンニ好きで、クンニでイカせる事に変な闘志を抱いてたんだよね。

 

のおかげで今じゃクンニで彼女は昇天するし、あれこれと嬉しい事も時々あったりするんです。
そのワザを見せつけてやる!と本気でクンニしてやりました。
初めのうちはそんな反応を示さなかったけど、途中からの悶えっぷりには正直ビックリした。

 

んせ清楚だったあの頃の思い出が残ってるもんで。
シーツは握り潰してグチャグチャにしちゃうし、仰け反るわ腰はクネラセルわで動きまくり。
隣に聞こえるから・・という俺の忠告も忘れ、かなりのデカい声で喘ぎまくってた。

 

もドクドクと溢れるぐらい流れ落ちてくるし、まだ指を入れる前にデカい声を発しながら昇天。
すかさず指を入れて膣内とクンニの両攻撃。
調子にのるもんじゃないなと後悔しました。

 

を刺激しまくりだったから、2回目の昇天時に潮をふいたんです。
しかも「出ちゃう」とか一言もなしで。
噴いた未紗江自身もビックリだったらしく、ブシュッブシュッと出しながら腰を引いて堪えたっぽい。

 

れでもベッドには30cmぐらいの大きな染み。
我に戻った俺はすぐタオルを濡らして持ってきて、とりあえずシミ抜きみたいに叩いて拭いた。
その後はバスタオルを敷いたんだけど、妙に冷静になっちゃってw未紗江も「ゴメンね・・・」とテンション下がり気味。

 

くなら出るとか言いなさいよ・・・」
「だってぇ~・・・・出た事ないんだもん・・・」
「マジでか?」
「うん・・・舐めてもらってイッたのも初めてだし・・・」この時の優越感と言ったら・・・ねぇwこんなにエロく様変わりした元カノなのに、28歳にして初めてクンニでイカされたとか・・・最高でしょwイカされたからなのか、初めて潮を噴かされたからなのか、なぜか未紗江はしおらしくなってた。
「まぁ~まぁ~サワーでも飲みなさいよ、出ちゃったんだし」とサワーを半分渡した。
「なんか昔よりイジワルになってるなぁ~」とサワーを飲む姿を見て、やっと昔の未紗江が垣間見れた気がした。

 

裸のままダラダラ喋ってると、今度は突然未紗江の携帯が鳴った。
「あっ!旦那だ・・・シーッだからね」そういって全裸でオッパイを揺らしながら携帯に出た未紗江。
「もしもし~うん、今?今ヤスエの家だよ、もう寝てる・・・うん、うん・・・」どうやら家に帰って無いのがバレたらしい。

 

かに見守っていたが、会話を聞いてると未紗江の方がなんか強気。
おっぱいプルプルさせながら何言ってんだよ・・・と思うと、無性にイジめてやりたくなってきた。
さっきのお返しだな・・と思い、未紗江の隣に座った。

 

紗江もすぐに察知したらしく、ダメダメと手で俺を押し退けようとする。
そんな事は関係なし!という事で、押し倒して未紗江を寝かせた。
両足を掴んで閉じようとする足を開き、問答無用でクンニしてやった。

 

紗江の声が時々変に上がったりするから、気持ちイイのを堪えてるのが手に取るように分かる。
もう足には力が入って無くて、電話しながらのクンニを受け止めてるみたい。
舐めながら未紗江を見ると、ダメダメと首を振ってた。

 

気な未紗江はそこにはいなくて、ただのM女みたいなノリ。
さてどうなるか・・・と膣に指を1本だけ入れて、クリを中心に舐めてみた。
さすがにコレはヤバいらしく、苦しそうな悶え顔。

 

チョッグチョッと音も鳴るから、少しゆっくり目に動かしてみた。
未紗江の腰はクネクネと動き、騎上位で腰を振ってるようなグラインドまでする。
クリトリスの周辺も一緒に強く吸い付いてみると、明らかに「あぅんっ」という声を出した。

 

の言い訳を必死にする未紗江を見ながら優越感に浸り、またスローペースでクンニしてやった。
やっと電話を切った瞬間「マジで危ないってば!」という未紗江。
そこからまた一気に指マンとクンニを加速していくと、今度はちゃんと「出そう」といった。

 

されたら困るから中断し、顔の近くにチンコを移動させた。
もう待ってましたとばかりにチンコに食らいつき、シックスナインで舐め合った。
「ねぇ・・っ・・・もう入れてっ・・・」初めて催促された。

 

ょっと待ってね・・とゴムを探そうと立ち上がった。
ゴムをつけようとしていると「ゴムはイイよ・・・信じてるから」という。
どうせ旦那ともつけないし、病気とか無いでしょ?と。

 

バいだろ・・と思いつつも、性欲に負けてしまいました。
昔はいつも生でしてたけど・・・とか言いつつ生挿入。
正常位で腰をゆっくり動かしながらキスしてたら、なんと彼女の方が爆裂し始めた。

 

っとっ・・!もっとしてっ!」と俺を睨むような感じで見てきたかと思ったら、いきなり下から腰をグラインドさせてきやがった。
さすがにこの動かし方にはビックリしたが、俺は巨乳を鷲掴みにして止まってみた。
未紗江は勝手に下で腰を動かしまくり、クリトリスを擦り子宮に亀頭が当たるよう動いてた。

 

勝手に動いてんだよ、どうやったらそんなにエロくなるんだ?」
「だってっ・・・んぁぅっ・・・だってぇ・・・っ」やっぱり騎上位が1番凄かった。
俺の胸の上に手を置き、グリングリンと戦後左右に腰を振りまくり。
巨乳をブルンブルンさせるもんだから、俺が代わりにガッチリ掴んで揉みまくり。

 

く揉まれると興奮するというから、強く掴んで指の間から乳首がムニュッと出るほど掴んでやった。
「ダメッ・・・イッちゃうっ・・・イッちゃうっんっ・・・・!」騎上位で勝手に腰を振り、大絶叫のまま昇天した未紗江。
グッタリ俺に倒れかかってきて、ゼーゼー肩で息をしてた。

 

れてしまった俺は正常位に戻ってから腰を振りまくって、最後は腹に発射させてもらった。
もう何度もイッた未紗江は満足だったみたいで、俺にも早くイッてと言ってた。
お腹に出た精子をティッシュで拭き終ると、未紗江はお掃除フェラをしてくれた。

 

うその時チンコがヒリヒリしてたからウケる。
全裸のまま爆睡しちゃって、気が付いた時は朝。
急いでシャワーを浴びて着替えて、未紗江と一緒に駅に向かった。

 

た遊ぼうよぉ~」と駅に歩いている時未紗江は絡んできた。
「朝からジャレてくんなよ」
「えぇ~イイじゃん、遊ぼ?」
「分かった分かった。またメールするから」
「旦那が出張の時は遊んでね?」
「彼女と遊んでなきゃね」
「会ってくれたらご奉仕してあげるからぁ」朝っぱらから全開だった未紗江を見て、ホント女って変わるもんだなぁ~とつくづく思った。

運命って本当にあるんだと思ったミラクルな再会@10年経っても変わらぬ締まり具合のおまんこだったw

読了までの目安時間:約 22分

思相愛だと思っていた彼女。
10年ぶりに味わったおまんこの味は昔と同じ締まり具合で最高だった。
そのおまんこを今独占している私。

 

ラック企業の典型のような会社に勤めている私。
心底辛くて折れそうになる気持ちを支えてくれた彼女からは、三下り半をつきつけられるように音信普通になった。
その彼女との運命のいたずらか・・・。

 

ッキーな天使が舞い降りてきた。
再会・・・。
偶然の再会・・・。

 

れは、遠路、後輩の家へ遊びに行った時の事。
後輩は泊まれって言ってくれたんだが、一応すぐ近く(歩いて10分位)のビジネスホテルを取った。
当日、新幹線と在来線を乗り継いで途中の駅から電話をすると後輩は都合が悪く駅まで奥さんが迎えに来てくれるとの事。

 

さんの顔は写真で知っているので駅ではすぐに見つける事ができた。
そして、3人一緒に食事に出かけた後、後輩の奥さんに送ってもらい飲みに行く事になった。
3軒程飲み歩きフラフラになった後輩を送って行き、後輩宅のインターホンを押した。

 

ころが、オレが押したインターホンは隣の家のものだったのだ。
そこで出てきたのは、オレの人生で初めての彼女、延美代(のぶよ)だった。
彼女も「えっ!!!」て感じで気付いていたようであった。

 

美代は高校の2年先輩で少し天然な所もあったが、色白で背は高くスレンダーで非常に人気のあった先輩であった。
当時高校入学間もない頃に一目惚れしたオレは部活の先輩から延美代が彼氏から振られた事を聞き、熱心に毎日のように口説いた事を思い出す。
そして、夏前から丸2年間付き合った。

 

論オレの初めてのヒトでもあった。
その後、延美代の転勤と共に高校生のオレの手の届かなくなったヒトであった。
後輩は延美代に謝ると後輩の奥さんも気付いて玄関先まで出てきて、一緒にスイマセンと謝っていた。

 

輩宅で水を一杯飲んだ後、ホテルに戻るつもりで待たせていたタクシーに戻ろうとエレベーターの前で待っていると後ろから声が聞こえた。
「植田さんですよね?」紛れも無く延美代の声だった。
振り返るとやはり延美代だった。

 

レは近寄り抱きしめた。
「だめ!」っと一言だけ言うと、延美代はそっと紙切れを差し出した。
ちょうどエレベーターが到着し、運転手が怪訝そうな顔をしながら「まだですか?」とやって来た。

 

ると延美代は「お願いします」と言い家に戻って行きました。
オレはホテルまでのタクシーの中で右のポケットにしまいこんだ紙切れをずっと握り締めていた。
ホテルの部屋で見た紙切れには、延美代の電話番号とアドレスが書かれてあった。

 

ぐにでも電話をしよう、メールを送ろうと思いましたが、家庭もあるだろうと逸る気持ちを抑え、眠りに就いた。
翌朝、後輩には二日酔いだと嘘の電話を入れ、その後延美代に「電話、大丈夫?」とメールを送った。
すると、直ぐにOKの返信があり電話を掛けた。

 

数年振りのぎこちない会話の途中で延美代が「何で進ちゃんがここにいるの?」と言いこの地に来た経緯を説明していた。
オレは「少しでいいから会えないか?」と言うと、延美代は待合せ場所を駅前のホテルに指定しました。
その時は、食事をして近況報告等しながら昔話ができればなんて思っていたのだが、ホテルに現れた延美代は今にも泣きそうな顔をしていた。

 

ィーラウンジで泣き顔の女性といると目立ってしまうのでオレは延美代に部屋を取るのでそこで話をしようというと延美代もそのほうが良いと言ってくれた。
部屋に行くと延美代は「進ちゃん、ごめんなさい」と言いながら泣き出してしまった。
泣き止むまで自然と抱きしめていると、延美代は「今から言うことを聞いて」と言い椅子に座り直した。

 

して、会社の上司と不倫したので転勤させられた事、高校生だったオレは浮気を許してくれないだろうと連絡を絶った事、別の不倫がバレて子会社に飛ばされた事、その不倫した相手と結婚した事、家から勘当された事、旦那が会社の若い子と不倫をしている事、結婚して10年程になるが子供はいない事、ここ3年位は抱かれていない事など矢継ぎ早に延美代は言った。
不倫のツケは戻ってくるもんだと延美代は繰り返し言いながらまた泣いていた。
オレに出来る事は唯一抱きしめる事だった。

 

美代は「抱きしめるだけなら後で私が後悔するから止めて!」と言いました。
オレの気持ちは高まった。
延美代の長いストレートの髪を掻き揚げると指でそっと涙を拭った。

 

れ物に触るが如くゆっくりとしたキスの後濃厚なキスをした。
見つめ直すと涙で潤んだのとは違うオンナの眼になっていた。
背中のファスナーに手を掛けた時、延美代が「進ちゃん待って、シャワー」と言いましたが、オレは「昔みたいにお姫様抱っこさせてくれ」と言い、そのまま服を脱がせました。

 

時のオレは、初めて延美代と過ごすクリスマスの時お姫様抱っこをした。
それは、延美代が憧れていた事を知っていたからだ。
そして、次の年も同じホテル同じ部屋でお姫様抱っこをした。

 

して、彼女の誕生日にお姫様抱っこをしながらプロポーズもした。
彼女の両親にもその話をしていた事を思い出した。
3回目のクリスマスは過ごせなかったが・・・。

 

美代は「重くなったからイヤ」と言うものの嫌がる様子は見せない。
久々に見る黒の下着から見える延美代のカラダは全然弛みがなく綺麗なままだった。
下着姿のままお姫様抱っこでバスルームまで連れて行った。

 

ラに手を掛けると「恥ずかしい」と言い抱きついてきた。
そのままキスをしながらホックを外す。
延美代は自分で器用にショーツを脱いでいる。

 

いだ瞬間にスルッとオレの腕から離れ反対を向き、バスルームに入って行った。
オレは何一つ脱いでいない。
慌てて服を脱ぐオレ。

 

スルームから「やっぱり恥ずかしいから待ってて」と延美代の声。
オレに待つほどの余裕は無い。
そのまま服を脱ぎバスルームに突き進む。

 

ャワーを浴びている延美代を後ろから抱き寄せると延美代は「進ちゃんとの頃とは違うよ、汚れたオンナだよ」と言いながらまた泣き出した。
オレはバスタブに湯を溜めながら「こうやって全て話してくれたじゃないか」とさっきよりも強く強く抱きしめた。
バスタブに湯が溜まり一緒に入ろうと言うと小さく頷くのが判る。

 

ろから抱き上げながら体を廻し対面する形で湯船に収まった。
延美代は「さっきから私ばっかりよね、進ちゃんはどうしているの?」と尋ねてきた。
オレは何人かと付き合ったりしたがずっと独身だと言った。

 

美代は「まさか私のせいじゃないよね?」と言いながら今日始めての笑顔を見せた。
そして、旦那が不倫相手と旅行中であることを告げた。
オレはこの瞬間、今、延美代を抱かないと心に決めた瞬間でもあった。

 

故ならあと2日旦那が帰ってくるまで余裕があったからだ。
風呂から上がると俺は延美代の心を解放させるが如く全ての胸の内を打ち明けるように仕向けた。
すると、不倫・勘当・その他で友人とも連絡が取りにくくなった事や、知らない土地で本当の友人がいない事、略奪愛で奪った旦那だから何時かこんな日が来るのではと思っていた事、カラダの手入れは欠かさずしていた事も判りました。

 

して2~3時間掛けて延美代の安堵の表情を確認したオレは思い切って連れ出す事を提案した。
「どうせ帰って来ない旦那の事でモヤモヤする位だったら出掛けよう」と。
後輩には会社から緊急事態の連絡があり今日中に戻らないといけないと嘘を言い、ビジネスホテルへ戻り荷物を取り駅で延美代と再度待合せた。

 

間は夕方近くなっており「何処に行きたいか?」と問いかけると、延美代は「花火が見たい」と言い、オレは咄嗟に電車で1時間程の場所にある某遊園地に向かった。
夏場の遊園地は必ず花火が付き物だと思ったからだ。
遊園地に着くとナイト営業の張り紙があり花火の告知もありホッとした。

 

火の時間までもう少しある。
これ以上延美代に話をさせるのは酷だ。
気分転換にでもと何か乗るか?と聞くと「アレ」と観覧車を指差した。

 

美代は何か吹っ切れたように腕を絡ませてきた。
辺りは薄暗くなり周りは若いカップルばかりだ。
観覧車に着くと係員が「花火までもう少し時間がありますよ」と教えてくれたが、逆に「閉園までの間、貸切とは言わないがずっと乗っていたいんだが」
というと「今日は人が少ないから3回分で良いよ」と言ってくれた。

 

覧車に乗ると暫しの沈黙の後、延美代は「初めてキスした日のこと覚えてる?」と言い、すかさずオレは「俺の誕生日の前日」と答えた。
そうだ、オレの誕生日の前日は地元の花火大会の日だ。
「だから花火が見たいと言ったの?」とオレ。

 

美代は頷くと「あの頃はキレイだったのになぁ。私」と呟いた。
そのまま抱き寄せた。

 

レはゆっくりとやさしいキスを何度もした。
そして、延美代はオレのほうにカラダを向けた。
おでこと頬にキスをした。

 

オレがよくしていたキスだった。
人前でキスするのが恥ずかしかったのだ。
結局殆ど花火は見ていなかった。

 

ィープなキスもしなかった。
しかし指だけはしっかりと絡めたままだった。
閉園までまだ少し時間があったが観覧車を降りた。

 

員に何故だか「お疲れ様でした」と言われ、二人して見つめ合ってから笑いが込み上げて来た。
そういえば昼あった時から何も食べてない。
オレは「延美代、メシなにが食べたい?」と聞いた。

 

美代は「進ちゃん、やっと名前呼んでくれたね」と言い抱きついてきた。
何か後ろめたい気持ちが名前で呼ばなかった理由だったのだろう。
が名前で呼ぶ事で延美代のココロと当時のオレの気持ちの隙間を埋める自信と確信が生まれたのも事実だ。

 

クシーを拾い、程近いホテルに向かった。
夕食を共に取り、明るい話題の会話も増えた。
そして延美代の顔には昼に会った時には微塵も見せなかった満面の笑みがこぼれていた。

 

食後、日は沈んだものの蒸し暑い中ではあるが散歩に行こうと誘った。
延美代は不思議そうな顔しながら明るく頷いた。
散歩中、少し景色の良いベンチを見つけ、オレは「今から2日間、オレの彼女に戻ってくれるね」と言い、延美代は「今だけ昔の頃に戻ろう。
いや、進ちゃん私の方こそ、戻らせて」とくっ付いてきた。

 

ポーツ馬鹿で、女性の扱いも知らなかったオレをいろいろ教えてくれた当事のままの雰囲気だった。
オレの中で何かが壊れたように涙がぽろぽろこぼれてきた。
延美代は昼間オレがしたみたいに涙を拭ってくれた。

 

のまま延美代主体のキスをした。
お互いの気持ちを確かめるが如く何度も何度もキスをした。
すると、延美代は「ホテルに戻ろう。そして昔のようにお姫様抱っこして」と耳元で囁いた。

 

レは無言で頷いた。
「ここからしながら戻ろうか?」とオレ。
「ここからじゃ遠いよ。進ちゃんも少しオジサンになったんだから、カラダ壊しちゃうよ」ホテルに戻りエレベーターを降りる時、いきなり後ろから抱き抱えた。

 

美代は「キャッ」と言うような声を上げたが構わずそのまま部屋の前まで運んだ。
少し膝を曲げカードキーで延美代にドアを開けさせた。
確かに体力は落ちている。

 

も、そんな事より今は当時の思い出を再現したかった。
キスをしながら延美代をベッドにそっと置いた。
延美代は「一緒でいいよね、お風呂」といい、バスルームへ向かった。

 

いかけようかと思ったが、必ず彼女は戻ってくると確信していた。
案の定、彼女は戻ってきた。
延美代がオレの服を脱がす。

 

元にキスをし、見上げながら「進ちゃん、私すっごく濡れてるよ」と言う。
オレも延美代の服に手を伸ばす。
昼間見た黒の下着とは違うピンク系のシルクの下着だった。

 

ラを外し、乳房を手に収める。
カラダのラインは以前同様綺麗だったが、胸の張りはさすがに十代とは比較しようも無い。
それでも、十分綺麗だ。

 

に手をやりショーツの上から触るとじっとりと粘り気がある。
延美代の感じている声が漏れる。
しかし、愛撫をするでもなくそのまま脱がした。

 

スルームへ連れて行く為だ。
バスルームでは、まずオレがソープランドの如く頭の先から足の先まで洗ってもらった。
そして、オレは延美代の体を隅々まで洗い返した。

 

倫ばかりしてきたのに乳首も性器自身も使い込んだモノではなく綺麗だった。
ただ違う点はクリトリスの発達だった。
そして、そのままじゃれあう様にバスタブに入った。

 

美代はオレの上に重ねるように体を合わせ、「後ろからぎゅって抱きしめて」と言う。
まるで映画のワンシーンみたいだった。
オレはうなじから首元へとキスをする。

 

美代は手をオレの股間へ伸ばし上下に擦り「進ちゃんのおちんちんビンビンに固くなってる」と悪戯っ子のように囁く。
負けじと「延美代の大洪水よりましだよ」と言うと、「もう我慢できない。
早くベッドへ連れてって」とおねだりしてきた。

 

呂を出ると、「早く入れて。進ちゃん、昼間から焦らし過ぎ」と少し怒り口調だ。
そりゃ旦那に3年も構ってもらえず、昼から今迄散々焦らしたんだから・・・。

 

常位でオレは一気に突き入れた。
「ああーーぁ」悲鳴にも近い声だ。
奥まで入れると腰を振らず、延美代を見つめた。

 

美代は見つめ返し頷いている。
ゆっくりと長いストロークで腰を振り始める。
すると、延美代は直ぐに「イク、イク、イッちゃう」と言いカラダを紅潮させビクビク震わせている。

 

美代の奥がオレの息子を締め付ける。
射精感はまだ無い。
そのままゆっくりとしたストロークを続けると、またも延美代は絶頂を迎えた。

 

く考えてみると今迄女性にプロポーズしたのは、彼女だけだった。
その彼女がよがっているのだから唯々純粋に嬉しい。
もっと一杯イカしたい気分だった。

 

のまま延美代が数度絶頂に達した頃、「進ちゃん、タイム」とかすれた声で言ってきた。
対面座位の形になり、繋がったまま「ありがとう、進ちゃん」と言いながら抱きついている。
ひとまず休憩といった所か?このまま腰を動かそうとすると「進ちゃんにもイって欲しいの」と騎乗位になった。

 

分これはオレの腰を気遣ってくれての事だろう。
学生時代より激しい腰痛に悩まされている事を憶えていてくれたみたいだ。
本当に嬉しかった。

 

美代の腰の動きは物凄く激しかった。
オレに気持ちよくなって欲しいと特に上下の動きは激しかった。
さっきはオレに主導権があったのに直ぐに形勢逆転といったところだ。

 

精感が込み上げてくる。
「延美代、イキそうだよ」と言うと、「大丈夫だからそのまま出して、私も一緒にイクから」と言い、イクのを我慢している延美代を見ていると幸せな感じがした。
オレも下から突き上げ必死にいこうとした。

 

レの「イク」の声に反応したかのように延美代の中が激しく締め付けた。
オレの人生の中で一番の射精感だった。
延美代の締め付けの度に奥からどんどん精子が溢れてくるような激しい発射だった。

 

美代はそのままオレの体にぴったりとくっつけていた。
カラダを抱え起こすと「抜かないで」と言いキスを求めてきた。
そのまま抱きしめていると「このままが良い」と呟きながら延美代は眠ってしまった。

 

らく1時間位は抱きしめていただろうか。
延美代が深い眠りについているのを確認しベッドに優しく寝かせた。
オレはタバコを燻らせながら「いくら抱かれてないとはいえ人妻だぞ」という悪魔の囁きと「昔の彼女を取り戻した」という感情の中で延美代を見つめた。

 

しくも切ない中、暫し自問自答を繰り返した。
オレは延美代が忘れられなかったのか?今ならそのまま連れて行くこともできる。
でも純粋だったオレを裏切った女だぞ!不倫を繰り返し略奪愛で結婚した女だぞ!などと考えながら・・・。

 

レは何時の間にかソファーで眠りについていた。
翌朝といってもまだ5時頃だった。
オレは延美代に起こされた。

 

ちゃん、そんなところで寝てたら腰に悪いよ」と。
そして立ち上がろうとすると腰がいつも以上に重い。
ヤバイ状況だ。

 

レは延美代に「熱めの湯で風呂を入れてきてくれ」と頼んだ。
風呂に入ると少し腰の感じは良くなった。
暫く浸かっていると「進ちゃんどう?」と言い延美代が入ってきた。

 

して又一緒に風呂に入った。
この時ようやく思い出した。
延美代は肌が弱く性器周辺は特に弱かった。

 

ッチを覚えたてのスポーツ馬鹿は猿のように求めてよく怒られてたっけ。
だから当時はよくイチャイチャするもののエッチの回数は少なかった事を・・・。
ふと興味を持ち延美代に聞いてみた。

 

ると「肌が弱いのはそのままだが大分と良くはなった」ような答え方をした。
しかし、その直後「私のカラダが原因で子供できないんだよね」と呟いた。
旦那が浮気をするのも子供を作って延美代と離婚する理由にしようとしているとの事であった。

 

美代自身も離婚する事は仕方ないと思っていると言った。
ただ、経済的な理由で先延ばしにしているとも言った。
旦那は前妻との間にも子供が無く、自分に問題が有るのではと、病院に行き検査の結果、延美代に問題が有る事が判り別のオンナに走ったと言うのだ。

 

れでも良き妻でありたいと願い努力したものの延美代は捨てられかけていたのだ。
正直、オレは旦那に対し殺意を覚えた。
しかし、十数年前の元カレに殺意をもたれる旦那に対しても失礼だとも思った。

 

立の為、ヨガ教室でインストラクターをやっている事も延美代は教えてくれた。
ただヨガ教室の収入だけでは生活ができないので旦那から慰謝料を取りたい為、賢妻を繕っているとも言った。
旦那の実家はその地方の資産家で次男である事や前妻との慰謝料も実家が一括で払っている事を知っての行動だとも教えてくれた。

 

呂から上がると重い空気を断ち切ろうとしたが、なかなか良い言葉が出ない。
朝食のバイキングに行く途中、延美代は腕を組んできた。
「進ちゃんが明日の朝までは昔のように戻ってって言ったんでしょ!」明るく延美代が言う。

 

レの頭は混乱していた。
朝食の間のことは殆ど覚えていない。
延美代はラブラブのように振舞っていた。

 

当な時間になり、ホテルを後にし近くの植物園に立ち寄った。
オレも少しは理解できていた。
昨日の遊園地とは違いあまり若い人達は居ない。

 

レは敢えて人目に付くようにキスをした。
何度も何度もキスをした。
「やっぱりチョット恥ずかしい」と延美代は言った。

 

の後、3ヵ所ほど廻り、夕方ターミナル駅前のホテルにチェックインした。
夕食は延美代が気になっていたイタリアンに行った。
その晩は一緒に風呂に入ったり、イチャつきながら過ごしたがエッチは結局しなかった。

 

になり、延美代は旦那の帰りの時間がわからないので午前中に戻りたいと言う。
オレも最初から承知の上だ。
最寄り駅まで送ると頬に軽くキスをした。

 

の家はオレの後輩の家なので家には送ってやれない。
彼女もそれはわかっていた。
そして、「私から連絡するまで、進ちゃんは連絡しないで」と言い、延美代はうっすらと涙を浮かべていた。

 

レは帰路につきながら夢ではなかったのかと何度も抓ったりしながら帰宅した。
それから4ヶ月程経った頃だった。
延美代からのメールだ。

 

那が浮気相手に子供ができたので離婚を切り出してきた事。
慰謝料として大変高額を示してきた事。
オレのところへ行ってもいいか?と言う内容だった。

 

レは、短く「延美代、待ってるよ」と返信した。
半年後、延美代は満面の笑みでオレの所にやってきた。
勘当されていた実家にも離婚の事は連絡をしたと言った。

 

して、オレの所で暫く世話になるとも言ったそうだ。
オレのところへやって来たその夜、延美代の携帯が鳴った。
延美代の母からの電話であった。

 

ちゃん、こんなバカな娘、いつでも放り出して構わないよ」と。
翌週、延美代の実家に行った。
「なんで延美代は進ちゃん所へ嫁がないんだ。そんな娘に育てた覚えは無い」と言った親父さんは2年前に亡くなっていた。

 

の延美代の誕生日にプロポーズから丁度20年目に籍を入れます。

強制的にクチマンコ奉仕をさせノドチンコにぶっかけ&精子喉奥注ぎ込み変態ゲーム

読了までの目安時間:約 11分

強制的にクチマンコ奉仕をさせノドチンコにぶっかけ&精子喉奥注ぎ込み変態ゲーム【イメージ画像2】

 

仕』という言葉が、私の期待をより一層激しいものにしていた。
私と彼女は、覚悟していた。
そして、彼女が何かを期待しているのかも知れないという私の思い込みもあった。

 

束の日、彼女と私はKから言われた通りに地元の運動公園の駐車場に行った。
時間は夜の10時。
ここの駐車場は24時に閉鎖される。

 

を止めた彼女と私の目線の先には、3つの人影があった」
「お、来た」
「まーた男付きかよ」
「あはは、まぁ、いいだろ」私たちに向かって3人の男は言った」
「よお、○○○、マンコ、元気だったか?」Kと彼女の昔の友人二人・・先日、彼女の中出しした男達だった」
「いやぁ、一日の疲れをとってもらおうと思ってさ」
「そうそう、俺たちのマンコちゃんに(笑)」
「・・・ここじゃ誰かくるよ・・・場所、変えよう」彼女はKに向かって言った」
「あ?いや、時間ないからさ、そこの影に行ってさ、とりあえず、しゃぶれよ、○○○。お前の誰のでもしゃぶる口で、前みたく俺たちに奉仕してくれよ。」
「あはは、そうそう、奉仕してよ、奉仕(笑)」Kは彼女がフェラすることが当然かのように言った」
「・・・」Kが指差した先は、ちょっとした植え込みだった。

 

前は駐車している車、おそらくKのだが、で遮られており、奥側は胸の高さほどの植木で視界は覆われている。
しかし、野外なことには変わりはない」
「・・〇〇ちゃん、どうする?・・いい?」私は彼女の腰に手を回した」
「アレ?彼氏、今日は乗り気?」
「マジでぇ??○○ちゃん、彼氏の言いなり?(笑)」
「・・・出来る?」私は彼女の顎をしゃくり唇にキスをした」
「あー!?なんだよ、見せつけるなよ(笑)」男の一人が冷やかす」
「・・・いいよ・・」彼女はそう言うと男3人に囲まれながら茂みに向かって歩いて行った。
「・・いいよ、ズボン、下ろして」彼女はその場にしゃがみ、男達は彼女を囲んで立った」
「おいおい、今日は自分からしゃぶる気満々だな(笑)」
「一回、生中やると、大人しくなるんだなー」
「・・・」Kは何も言わなかったが、他の二人の男は早速ズボンを下ろし、既に勃起しているチンチンを彼女の顔の前に出した」
「お前、もう勃ってんじゃん(笑)」
「お前もな(笑)」彼女はその2本を手で握った」
「久々のチンチン、どう?」
「そうそう、これこの前、マンコん中でザーメン出したんだぜ」
「・・・」彼女はゆっくりと両手のチンチンを扱く」
「こんなに簡単な女だって知ってたら、昔からマワしてやったのになぁ」
「ホントだな。簡単にしゃぶるもんな・・・ほら、触るのはもういいだろ、はやく口に入れろよ」彼女はチンチンを扱きながら、私を見た」
「・・・いいよ。」私は、ゾクゾクする感覚に襲われていた。

 

女を使ってやる・・私の感情を波立たせるものは、それ一つだった。
そして、私も勃起していた」
「・・・うん・・」彼女は右手に握ったチンチンを大きな口を開けてパクっと咥えた」
「おー、気持ちいいな・・そう、そう・・もっとジュボジュボしゃぶってくれよ(笑)」男は彼女の髪を撫でながら気持ちよさそうにしている。
彼女は目を瞑り、男の亀頭を口から出し入れしている。

 

は亀頭の表面に沿うように吸い付き、彼女のヨダレがカリの凹みに溜まり亀頭はテカっている」
「んは・・」と彼女が口から亀頭を出すと、チュポっ・・・と音がした」
「なぁ、○○ちゃんってフェラ、好きなの?」
「・・・」彼女は口にチンチンを咥えたまま、再度、私を見た」
「・・・どう?」私は答えを催促した」
「・・・好きだよ・・・舐めるの、好き」彼女は再び亀頭をパックリTと咥えた。
口の中で亀頭に舌を絡めているはずだ、彼女の口は大きく歪んでいる」
「あはは、マジかよ・・・昔からしゃぶってって頼んだら、やってくれたんじゃんね?あははー」
「そっちばっかりしゃぶってないで、こっちもしゃぶってくれよー」彼女はそう言われると、右手に握っていたチンチンを口から出し、左手で扱いていたチンチンを口に含んだ」
「おぉ・・・言いなり(笑)」
彼女は「ん・・・ん・・・」と男達の間でしゃがみながら、両手に握ったチンチンを交互にしゃぶっていた。
右をしゃぶり、左を咥えて、「んは・・んん・・」と少し声を出した。

 

し離れたところで見ていた私は、彼女に近づき「○○ちゃん、立ってみて・・・しゃぶりながら」と彼女を立たせた。
私に深い考えはなかったが、彼女のマンコは既に溢れているに違いなかった。
それを感じてみたかった」
「お?彼氏登場?」彼女は口にチンチンを咥えたまま立ち上がり、前屈の姿勢を取った」
「ケツ、あげて」私は彼女のスカートをめくった」
「いやん・・○○くん・・」彼女は思わず口からチンチンを出したが「ほら、咥えつづけなきゃ」と私が促すと、再び男の勃起し血管の浮いたチンチンを口に咥えた」
「んあ・・」私は彼女のパンティをスルリとおろし、彼女の右足を持ち上げ、パンティを脱がせた。

 

はり、彼女のパンティはすでにグチョグチョに濡れていた。
彼女は2回しか会ったことのない男のチンチンを生で咥え、マンコを濡らしていたのだ」
「ああ・・○○くん・・いや・・・」
「おいおい、何すんだよ、彼氏?」男の言うことを無視しながら私は彼女に「足、開いて」と彼女のケツを左右に開きながら命令した」
「・・・あぁ・・んん・・・○○くん・・・」彼女は大人しく前屈したまま足を開いた」
「すごい濡れてるね・・・溢れてるんじゃない・・」私はズボンを下ろした」
「お?何だよ、入れちゃうの?彼氏?」
「ホントかよー?いいの?入れちゃうの?」男達は自分たちのチンチンを彼女の口に押しつけながら言った」
「欲しいでしょ、○○ちゃん?」私は彼女の頭を撫でながら言った」
「・・うん・・」口にチンチンを咥えたままの彼女は答えた」
「何が欲しいの?」
「・・○○くんのオチンチン・・・入れたい・・・」
「じゃあ、その汚いチンチン、キレイになるまでしゃぶってて」
「・・うん・・・」彼女は口の中にチンチンを入れ、もう一方の手で扱いているチンチンを自分の頬に擦り付けた」
「おいー!彼氏、エロいぞっ!おあ・・気持ちいい・・ヌルヌルするーーー!(笑)」
「おいおい、○○ちゃん、咥えたまま立ちバックかよ!(笑)」私は彼女の足を開かせたまま、彼女のマンコに生のチンチンを挿入した」
「んあ・・あぁ・・ああああ!・・○○くんっ!・・」彼女は両手にチンチンを握ったまま私のチンチンをマンコに受け入れた」
「おいおい、チンコ、そんなに握るなってーーー、マジでイケル!(笑)」
「ほら、しゃぶれっ!」男は笑いながらしゃぶらせ続けている。
彼女のマンコは前戯が必要ないほど濡れており、その中は熱い蜜壷のようなヌメリだった」
「あー、彼氏、入れちゃったよ・・口も疎かにするなよ、彼氏のチンコで満足すんなよ、○○ちゃん(笑)。」
「おい、K、お前、そんなとこで何やってんだよ、こっち来いよ」Kは一人離れたところでタバコを吸っていたが、黙ってこっちに歩いてきた」
「・・○○○、お前、何、やらせてんだよ、あ?」Kはキレ気味に彼女に言った」
「う・・あん・・う・・あん・・はぁ・・」彼女は私に後ろから突かれ、体をくねらせながら感じている」
「K、お前もしゃぶらせろよ」私はKに向かって言った」
「あ?・・」Kは一瞬言葉に詰まっていた」
「○○ちゃん、Kのチンチン、しゃぶってやって」
「・・あん・・あん・・ああっ・・あん・・・」彼女は私に突かれながら、目の前に立っているKのジーンズのジッパーを下ろした。

 

Kは勃起しているチンチンを彼女の顔の前に出した。
彼女はそれを黙って口に咥えた」
「おー、5P!」彼女は立ったまま前屈し、後ろから私のチンチンにマンコを許し、両手にそれぞれチンチンを握り、口でKのチンチンを咥えていた」
「すげー、立ったままだぜ・・」
「○○ちゃん、こんなに淫乱だっけ?」男達は少し引いているようだった。
Kは黙って彼女にチンチンをしゃぶらせていた」
「○○ちゃん、嬉しいね、こんなにチンコあって(笑)」男は彼女の口にチンチンをしゃぶらせながら言った」
「・・うぅ・・うう・・うん・・・」彼女のマンコはズチョズチョと音を立てて私のチンチンを受け入れている。

 

々、彼女は口に入っているチンチンと手で扱いているチンチンを誰に言われるでもなく入れ替え、しゃぶり、扱いた。
男が「ほら、こっちしゃぶれ」
と言えば「・・うん」
と答え、「舌出して先っちょ吸えよ」と言われればチュパチュパと唇を亀頭に密着させてガマン汁を吸った。
男達は彼女が羽織っているカーディガンを脱がし、キャミソールの肩ひもを外した」
「・・あん・・んん・・んん・・」彼女はキャミを腹まで下ろされて、ブラを外された。

 

半身は裸にされ、男達が笑いながら彼女の乳を揉み、チンチンをしゃぶらせている」
「おい、こんなところ誰かに見られたら、大変だな。」
「ホントだよな、通報ものだよ、通報(笑)。おい、K、ここ大丈夫なんだろうな」Kはさっきから黙って彼女にしゃぶられていたが、「あ?・・あぁ、多分な・・この時間じゃ警備員しかいねーよ。
それも閉門にしかこねーし。」とどことなく放心したように言った。

 

はいよいよ興奮している自分を見失いかけていた」
「○○ちゃん、誰か来ても、そいつのチンチンもしゃぶれるよね」私の言葉に彼女は一瞬狼狽えたようだったが、「・・う・・・あ・・うん・・いいよ・・しゃぶるよ・・」彼女はしっかりとした口調で、吐息まじりに答えた」
「マジで?誰か知らないヤツのもしゃぶんのかよ?」男が彼女の口にチンチンを押しつけながら聞いた」
「んぐ・・んあぁ・・はぁ、はぁ・・うん・・いいよ・・しゃぶる・・」
「○○ちゃん、しゃぶるだけじゃないよね?」私が彼女に追い打ちをかける」
「・・ああ・・うぅ・・うん・・・飲む・・」
「ええぇー!○○ちゃん、知らない男のザーメン、飲むって言った?マジでぇ・・」彼女の発言に男達は呆れているのか動揺しているのか分からないが、彼女のマンコは彼女の発言の時に、キュッと私のチンチンを締め付けたことを私だけが知っていた。
彼女は「んあ・・ああ・・ああん・・だめ・・気持ちいい・・んあ・・」と喘ぎながら男達のチンチンを扱き、しゃぶり、咥える」

 


■生放送中にウンコ漏らす■

強気な先輩女子OLと事務所でセックスしたらしおらしくて結構可愛かった件w

読了までの目安時間:約 11分

強気な先輩女子OLと事務所でセックスしたらしおらしくて結構可愛かった件w【イメージ画像2】

 

頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
佳織さんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

 

は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。

 

は一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。
俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、慕ってもミスすれば餌食になった。

 

平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったことは2回だけ。

 

んなある日、会社の送別会の一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。

 

別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。
まだ21時前、せっかり一次会で話せたので誘ってみるとOK。

 

人で居酒屋に入った。
カウンターで最初からワインにいくカオリさん。
カオリさんは上昇志向の強い人ではなく、演じていると話してくれた。

 

ょっと疲れているかもしれないと、弱音を吐く姿も意外だった。
この話が契機になって、不満をぶちまけ始める。
今夜、カオリさんが向かう予定だったのは、知人ではなく遠距離の彼氏の所だった。

 

氏は土日ともに急に仕事が入り、週末の予定はなくなった。
俺もカオリさんも本社の事務所にいるが、各店舗は平日が定休日で土日も仕事が入っている。
カオリさんは店舗にも入る日があるので、土日の休みはあまりない。

 

日からのせっかくの休みは全部潰れれば、確かに落ち込む。
ウィスキーのロックを片手に、彼氏への不満に話が移る。
年下の彼氏で付き合って4年。

 

算すると、カオリさんの20くらいの時から付き合ってることになる。
彼氏の学生時代はかわいくて、何もかもが受け入れられた。
彼が就職して遠距離になり、がんばっている話は聞く。

 

も、やる気だけ空回りするダメ社員のような気がしてならない。
指導者としてみると、結婚の対象にならないことに、気付いた自分がいるという。
このままズルズル付き合っていていものかと、グチる酔っ払い。

 

も酔っていたので、今の会社に入って遠距離になってすぐに別れた彼女の話をすると、ますます怒って酒が進むカオリさん。
今回の彼の休日出勤も、かんばってる自分に酔っているような態度だったので、ますます醒めたという。
それでも、長く付き合った愛着のようなものがある。

 

も、振り切るべきか迷う。
別れるか本気で考えないといけないときが来たと、深刻そうにつぶやく。
彼氏と知り合ったきっかけは、高校時代に入っていた空手部のつながりらしい。

 

く通る声と、姿勢がいいのは、これのせいか・・・。
自身に満ちた姿と、生意気だと言われる態度も関係してるかもしれない。
俺、もし暴れらたら、止めれるかな・・・。

 

学の時、武道系の部活に入っていたから、大丈夫か。
空手だと知っていれば、対処できるかも。
話も合うかも・・・。

 

いが回った俺の意識は、断片的な思考になってきた。
この時点で俺は持ち帰りする気は全くなかった。
カオリさんは俺にとって、物凄くレベルの違う人だと思っていた。

 

い気持ちで手を出すと、絶対に仕事に支障がでると確信できる。
そういうのはイヤだった。
飲み会で距離が縮まったな、くらいにしか考えていない。

 

れに、彼氏との別れ際に手を出すのは反則だと思っていた。
店を出ると、ほとんど動けなくなったカオリさん。
しかも、会社のロッカーに鍵を忘れたようだ。

 

日はツイてない。絶対何かある」ブツブツいいながら、俺達はフラフラと歩き出す。
俺はカオリさんの二泊分の荷物が入ったキャスターバッグをゴロゴロと引きずり会社に戻った。

 

10分の距離を30分掛ける羽目になる。
並んで歩くと、170cm越えの身長に高いヒールを追加されたせいで、目線の高さはほぼ一緒。
「背が高いね」
「172だよ。小6で165あったし」
「そう」ふらつくカオリさんの顔が目の前に来て思わす視線を下に逸らした。

 

つもはパンツスーツだけど、電車に長く乗る予定だったせいでジャケットにブラウスだった。
「胸はBあるよ」胸に視線が移ったと思ったのか、あさっりと答えてくれた。
「実はAなんじゃないの?」
「Bある」ちょっと胸を突き出すようにしてアピールして見せた。

 

い体に、Bには見えない形よく突き出る胸。
笑顔で答える姿に思わず、股間が反応。
酔ってるのか、日頃はまず見たことのない姿だった。

 

顔の後は、すぐに気持ち悪そうな顔に変わった。
誰もいない事務所に入るなり、座り込むカオリさん。
なんとか、ロッカーまで行って鍵を取り出す。

 

う限界だったのか、近くの椅子に座り込む。
自販機でジュースを買って渡したら、「水が欲しい」と言い出した。
社内の自販機に水はない。

 

は事務所を出て、また来た道を戻りコンビニまで買いに行ってきた。
事務所に戻ると、姿が見えない。
広くもない事務所の一角、応接室の扉を開けると、ソファに深く座って寝ていた。

 

に転がったヒールに、壁のハンガーに掛けられたジャケット。
薄いブラウス、フレアスカートから見えるだらしなく開かれた脚。
イタズラしたくなる衝動に駆られたので、対面するソファには座らず隣りに座り、机にペットボトルを置いた。

 

ファに座るとカオリさんが一瞬目を覚ました。
まだ、完全には起きておらず朦朧としている。
フタを開けてペットボトルを渡すと、一口飲んでまた寝た。

 

りがとう」馴れ馴れしい態度から、俺を家族か彼氏と間違えてる。
そのまま、カオリさんは腰を上げてストッキングを脱ぎ出す。
脱いだストッキングは床に置き、また寝息を立て出した。

 

はり自分か彼氏の部屋と勘違いしているようだ。
隣りには素足の同僚。
ソファに深く座ると背中が熱くなってきた。

 

社では全く喋らない子。
今日話してみて、口数は少ないけど、俺にも笑ってくれることが嬉しかった。
カオリさんは浅く座り、スカートから白く細い脚を出している。

 

事のこともあるし、彼氏もいる女に手を出すには気が引けたが、彼氏と間違えたことにすればいいと、酔った俺は考えた。
まず、隣りに密着するように座る。
反応なし。

 

オリさんの腕を俺の肩に回し、自分から抱きしめているような形にした。
ブラウスのボタンを3つくらい外す。
下着の奥にベージュのブラが少し見えるけど、真っ暗な部屋ではよく分からない。

 

のくらいは自分で外したことにすればいい。
俺の方にもたれるように体を動かすけど、反応なし。
薄いブラウス越しに華奢な腕から体温が伝わってくる。

 

は足。
スカートの上から腿を触っても反応なし。
生足を撫でてても反応なし。

 

てる。
今度はブラウスの中に手を入れて胸まで手を入れた。
何かグニュグニュする。

 

しかして、これがヌーブラというものか?これのせいで、服越しでも胸の形がきれいに見えたのか。
グニュグニュをあっさり手に納めて揉む。
胸の大きさは分からない。

 

しかして、A?のちっぱい?「あ・・・やぁ」ここで、初めて声が出てくる。
でも、やっぱり起きない。
ここまで、来たら行ってしまえと、スカートを捲くり片方の足をソファの肘掛に乗せた。

 

い太腿が現れて、俺も完全勃起。
全く起きる気配なし。
いい訳とか忘れて、カオリさんの足元に座り込みM字開脚させた。

 

に薄い色の下着が見えた。
いつもは強気で、「この書類、回しておいて。何か問題あったらそちらで直して」と、一切反抗できないような態度を誰にでもとるし、もちろん書類に不備はない。

 

んな女が俺の前で股を開いてパンツを見せている。
ドS女を屈服させて満足するようなタイプではないと思っていたけど、頭の奥でしびれるような快感があった。
下着を脱がそうと、腿の外側を伝いお尻へを手を回すと、いつまでたっても布の感覚がない。

 

探りで確認すると、腰骨のところに結び目がある。
そういえば、接客の人は下着のラインが出ないように紐パンやTバックを履いていると聞いた事がある。
パンツスーツ好きなカオリさんも、そうなのだろう。

 

び目を解いて、ガッチリと腿を抱え込む。
股間を突き出すように座らせてて、一気にクリを狙って舌を這わせた。
舐めた瞬間、体がビクッと震え出した。

 

ばらく続けると、声も漏れてくる。
「だめぇ・・・」特に抵抗はしてこない。
しかし、徐々に足を閉じようとしてるし、頭に手が置かれた。

 

っ・・・ダメだって・・・。こらバカぁ」かわいいこと言ってくれる。
最初は蚊の泣くような声も、舐め上げる毎に、大きく高くなる。

 

っ!・・・何、何、何!?ちょっと、何してんのよ!」完全に覚醒したカオリさん。
とうとう、この時が来たが、もう止められない。

 


■松野ゆい 女教師1■

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