告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ナース=性欲強いは本当だった!毎日5回はオナってるスケベナースが出会い系でリアルご主人様を探した結果w

読了までの目安時間:約 6分

んにちは。
美咲です。
私は33歳のアラサー看護師ナースって仕事はベリーハード夜勤もあり、彼氏は、1年くらいいませんですから、少し欲求不満だった時期もあり、ストレスがたまってオナニーばかりしていました。

 

ナース=性欲強いは本当だった!毎日5回はオナってるスケベナースが出会い系でリアルご主人様を探した結果w(イメージイラスト1)

 

実は、これを書いている今日も夜勤明けで、オナニーしながら書いて投稿しています少し、長くなるかもしれませんが、お付き合い下さい。
春先の話しです。
夜勤明け、家に帰り、お昼過ぎまで寝ました。

 

夢を見ました。
2日前、交通事故で高校生の男の子が運ばれてきました。
幸い命に別状なく数日、経過観察のため入院。

 

ナース=性欲強いは本当だった!毎日5回はオナってるスケベナースが出会い系でリアルご主人様を探した結果w(イメージイラスト2)

 

の男の子、凄くかわいくて、私達ナースの間で評判になりました。
夢は、私から、その男の子を誘ってSEXする夢でした。
私は積極的な方ではないので有り得ないのですが、そんな夢をみて、起きるとマン汁でパンティーはぐっしょり。

 

起きたばかりですが、オナニーしてしまいましたその日は何故かそれでおさまらず、つい出来心とゆうか遊び半分で出会い系サイトに書き込みしてしまいました。
内容は「オナニーばかりしている淫乱ナースの美咲です。言葉責めされながら、SEXしてみたいです。」実際、私はM、ドMなので恥辱エッチはものすごく感じてしまいます。

 

遊びのつもりで書き込んで返信を楽しむというたちのわるい事を何度かした事があります。
男性の方、ごめんなさい。
この場をかりて、お詫びします。

 

1時間で15返信ありました。
「美咲はオナニーだけでいいの?何が欲しいか言ったごらん。」
「今日から美咲は俺のちんぽ奴隷だから、俺のやりたい時に呼びだすから。」
「美咲みたいな淫乱ナースは生ちんぽで中出しだからね。」というような返信がありました。

 

そんなのを読んで、またオナニーです。
そして、返信の一つに「S男です。私には、社会生活が大切です美咲さんも同じですよね。お互い、社会生活を壊さないよう、楽しい変態エッチしませんか?お互い、秘密厳守でね。メル友からお願いします」ありがちと言えばありがちですが、何故か信用できる感じがして返信してしまいました。

 

それから、一週間メールのやりとりをしました。
普通の日常的な事やエッチな事も。
美咲がオナニーする時にどんな想像をするのかもメールに書きました。

 

の頃には、何か主従関係みたいなものが出来ていました。
そして、一週間ほどしたメールに「美咲みたいな淫乱ナースはお仕置きが必要だね。月曜日、夜勤明けで次の日も休みだよね。夕方、6時、○○駅の改札で待っていなさい。超ミニスカで下着はなしで。もし、来れないなら仕方ない。私は他の娘を探します。」私は遊びのつもりで始めたメールのやりとりでしたが、この一週間でこの人(以下Kさん)に惹かれてしまいました。

 

メールで的確に私の言葉責めのツボをついてくるのです。
当日、超ではありませんがミニスカで、下着はつけず、でも恥ずかし過ぎるのでパンストは履いていきました。
少し、早めに着いて待っていると、美咲さん?と声をかけられました。

 

Kさんでした。
事前にメールで写メの交換をしていたのですぐに分かりました。
Kさんは、写メでかわいいと思ったけど、実際はもっと可愛かったから驚いたとお世辞を言ってくれました。

 

れから、食事に行きました。
食事の間もKさんの加虐性を伺わせる言葉がチラチラします。
私は遊びのつもりの出会い系でしたが、本当に会ってこれからエッチな事をされると思うと自分が情けなく思えました。

 

そんなに安い女じゃないと心のどこかで思っていたのです。
でも、それとはうらはらに、おまんこはジュンジュンしているのです。
遂に、ラブホに来てしまいました。

 

シャワーを浴びてくると言うと、手を掴まれてソファーに座らされました。
「シャワーは後でいいから。それより、さっきから淫乱雌の臭いがぷんぷんするんだけど、誰がそんなエッチな臭いさせてるのかな」Kさんは私の目を覗き込むように言ってきます。

 

は恥ずかしくて目をそらせます。
顎をもたれ、Kさんの方を向かされ、目を見るように言われます。
心当たりがあるので、恥ずかしさでいっぱいです。

 

「ア~ごめんなさい。私です。」
「そうだね。これからは自分の事、私じゃなくて、美咲と言うんだ。分かった。」
「はい。」
「それじゃ、美咲のどこからエッチな臭いがするのかな。」
「嫌。恥ずかしいです。言えません。」
K「美咲、お仕置きが必要だね。ちゃんと言えないのと約束を守れなかった事。スカート長すぎ。それにパンストを履いてきたのは、がっかりだよ。ストッキング履くなら淫乱ナースらしくガーターベルトだよ。分かった。?」
私「嫌~。恥ずかしい。」Kはお仕置きするからと言って、私の服を脱がせました。

 

今は、ノーパンでパンストだけの姿にされました。
 

鍵を忘れて取りに帰ったら中に男が!生ハメレイプされてガチ妊娠してしまった哀れな主婦の告白

読了までの目安時間:約 2分

8歳パート主婦。
三か月前の押し込みでレ○プされ、それが原因で夫との関係がおかしくなっています。
家のゴミ出しの時、ドアに鍵を書き忘れ帰ってきたら、家の中に入って私を待っていた男にレ○プされました。

 

鍵を忘れて取りに帰ったら中に男が!生ハメレイプされてガチ妊娠してしまった哀れな主婦の告白(イメージイラスト1)

 

内容は思い出したくないから言えませんが、それはひどいことされました、口封じのためだと家にあったビデオカメラでレ○プの場面を一部分撮られてしまったの、その男がコンドームなんか付けるわけないし、私は、今は妊娠したくないって産婦人科の先生にお願いして処置をしてもらったわ。
*問題はそれだけじゃなくて、男が持ち去ったビデオカメラのSDカードなの、襲われる二日前に夫がふざけて自分たちのセックス場面を撮ってたのが、そのまま残ってるってことなの、もしカードの中の映像がネットで投稿されでもしたら、大変なことになってしまうわ。
今頃、男は映像をすでに確認してはずよ、想像するだけで恐怖を覚えてしまいます。

 

そしてその後の夫とのセックスも旨くいかず、私を悦ばせようとして色々してくるのですが、襲った男にされた事とダブってしまって感情が出なくなってしまってる自分がいます。
夫に勘ぐられないようにする為、逝ってもいないのに変な声なんか出してみたりしては、夫を悦ばせてはいます。
今、もう一つの心配は私を襲った男が、又私の所に来ることはないだろうかと言う心配です。

 

のデーターを持ってる男が連絡をしてきて、夫に内緒にするから関係を持たせろってね、背筋が凍る思いです。
このまま男からの連絡、脅し等がないことを今願っていて、トラウマの日々が続いています。
 

鍵を忘れて取りに帰ったら中に男が!生ハメレイプされてガチ妊娠してしまった哀れな主婦の告白(イメージイラスト2)

 

マンコずこずこ犯されながらケツ穴ほじられると異様に興奮しちゃうスケベな熟女のセックス体験

読了までの目安時間:約 8分

は現在事務系の仕事についています。
業務内容は今までの企業で担っていた「総務課」のような内容です。
要は契約している会社から足りない備品があれば届けるといった内容です。

 

マンコずこずこ犯されながらケツ穴ほじられると異様に興奮しちゃうスケベな熟女のセックス体験(イメージイラスト1)

 

5年前に転職してやっと慣れてきた感じです。
自分の部署は女性が多いです。
その中でも一番のトップは半沢さんです。

 

すでに孫がいると言いますが、そんな雰囲気はみじんも感じません。
新入りだった自分にも仕事を丁寧に教えてくれました。
決して威張ることもない気さくな人です。

 

マンコずこずこ犯されながらケツ穴ほじられると異様に興奮しちゃうスケベな熟女のセックス体験(イメージイラスト2)

 

れに普段からバレーボールに参加しているそうで、体も締まっており、特にお尻はプリンプリンでした。
その次がゆかりさんで今年45歳の高○生の子供がいる人です。
すごい色気があって、実際町でナンパされたこともあったそうです。

 

美恵子さんは今年47歳ですが、ゆかりさんとは反対の静かな印象の人です。
だけど筋が通らない要求には毅然と反論する頼もしい方です。
この人のお尻もすごい好きで、歩くときにズボンに食い込むのがよく見えていました。

 

最後は、今年37歳の由紀さんです。
バツイチですが、夫の浮気で離婚したとのこと。
丁寧な方で気を使ってくれる人です。

 

てもスレンダーな方です。
こんな女性たちに囲まれて仕事をしていました。
先日ゆかりさんの手伝いで倉庫の整理をしました。

 

倉庫の中で、ゆかりさんが話しかけてきました。
ゆかり「今いくつだっけ」
僕「今、28歳です。」
ゆかり「若いわね、いいねえ」
僕「そうですか」
ゆかり「若いときはいろいろできるんじゃないの」
僕「そうですね。でも僕もう結婚していますし」
ゆかり「そっか」そう、実は僕は26の時に結婚しました。

 

前の職場の同僚でした。
特に不満があるわけではなく、一緒に暮らしていましたが、彼女は不規則勤務ということもあり夜の生活は一か月に1回あるかないかでした。
また妻以外の女性と関係を持ったこともなく、いわゆる「奥さん童貞」だったのです。

 

かり「私っておばさんでしょう」
僕「そんなことはないです。とても若い雰囲気ですし」
私は「おっぱいが大きい」など言いたかったのですがさすがにセクハラと訴えられたらたまんないので黙っていました。
すると彼女が「いつも・・ふふ、見ているんでしょう、私のおっぱい、知っているんだよ。みんなで話しているんだもん」と言い出します。

 

(訴えられたら大変だ)と思い「すみません。どうすればいいですか。謝りたいのですが」と狼狽すると、「いいの。
謝るんじゃなくて…そうだ今度みんなで集まりましょう」と言われました。

 

後日半沢さん、ゆかりさん、美恵子さん、由紀さんと集まって飲み会を始めました。
場所は由紀さんの自宅です。
なぜかみんなパンツスーツです。

 

チムチしたお尻がこれでもかと見えます。
普段意識しない由紀さんのお尻も意外とムチムチしていました。
「今日はうちの子は高校の部活の合宿でいないし、安心して飲んで」と由紀さんが言って始まりました。

 

由紀さんに高校生のお子さんがいたこともびっくりでした。
宴がすすむにつれて「ねえ、奥さんとはどんな出会い」から質問が始まりそのうち「奥さんとはいつも何回しているの」
「体験人数は」と聞かれました。
見栄を張ってもばれると思い「ここ3か月はしていません。実は妻が初めての相手です」と答えました。

 

すると「え~、奥さん童貞だったんだ。」
「やっぱり」
「溜まっていたんだ」など口々に反応が出てきます。
するとゆかりさんが寄ってきて「奥さん以外の女を知ることも大事」と言われ、キスをされました。

 

の中で下を転がされ、体の力が抜けてきます。
「あっ、こっちは固くなっている」ズボン越しにチンポを半沢さんと美恵子さんにさわられています。
僕「気持ちいいです」
美恵子「出してほしい」
僕「出してください」
半沢「ちゃんとお願いして」
僕「僕のチンポをズボンから出してください」
半沢「うふ。すごい。カチカチ」
美恵子「さすが、三か月溜まっているから」
由紀「ひざしぶりにみるわ」と三人でチンポを触ります。

 

手コキではないのですが気持ちよくイキそうになります。
「イキそうです」
ゆかり「だめ、がんばって」と美恵子さんの髪留めのゴムを外し根本を縛りました。
ゆかり「さあ、大丈夫」。

 

その声が掛け声となりまず半沢さんがフェラを始めました。
熟練の技でチンポをやさしくしゃぶります。
半沢「旦那より硬い」と言いつつ話しません。

 

かりさんは「顔に乗ってあげる」と私を横にして顔面騎乗を始めます。
マンコを僕の口にこすりつけます。
「あ、あ、い~」と声を上げていきます。

 

フェラチオは美恵子さんに変わります。
半沢さんと異なりすごい気持ちいいです。
そして由紀さんです。

 

「本当に久しぶりのチンポ」と普段口にしない言葉を発しています。
やはり若いだけあって勢いがあります。
するとゆかりさんが「半沢さんや美恵子さんのお尻はどう」と言われました。

 

ず半沢さんのお尻でこすってみました。
しまったお尻が気持ちよかったのですが、半沢さんがチンポを握りマンコに入れてしましました。
「は~、すご~い。ひ~」と自分から腰を振っています。

 

「もっと突いて」と言ってくるのでついてみました。
「あ~イッチャウ」と発射できない僕を置いてイッテしまいました。
次は美恵子さんです。

 

「きもちいい~」とやはりイッテしましました。
由紀さんは「ひ~、ひ~。もっとマンコついて。お尻の穴も触って」と言いながらイッテしまいました。

 

後はゆかりさんです。
そのころはチンポがパンパンです。
「うふ。奥さん童貞卒業だね」とゴムを外してくれました。

 

「私の中でイッテいいよ」と腰を動かしてくれました。
チンポのしまりがよく、いっぱい吐出しました。
しかしチンポはまだビンビンです。

 

みんな「すご~い」と凝視しています。
私が「僕は下になるとなぜだかイケないのです。だからみんな上に乗って」言い終わらないうちに半沢さんが乗ってきました。

 

ごい勢いで腰を振ります。
でも先に半沢さんがイッテしまいました。
「ねえ、ザーメン頂戴」と言うので、バックで犯しました。

 

プリンプリンのお尻が揺れています。
半沢さんがギュッとマンコを絞めたあと放出しました。
美恵子さん、由紀さんと交代でマンコを突き上げました。

 

最後は由紀さんは白目をむいてイッテしまい、由紀さんのマンコに放出しました。
残った美恵子さんは「バックで」というリクエストがありガンガン犯しました。
ムチムチしており気持ちよかったです。

 

いうふうに最後は4人全員に中出ししました。
この後はさすがにみんなぐったりしていましたが、ゆかりさんの提案でパイズリ競争などおこない、僕の玉袋が空になるほど出し尽くしました。
今でもこの職場で働いています。
 

ド変態ショタコンビッチ介護ヘルパーの告白!訪問先のまだ小〇生の子供ちんぽを手マンコで犯すw

読了までの目安時間:約 12分

在、ヘルパーの仕事をしています私の勤務している介護事業所は小さい為、10人程で運営しています社長はいつも営業周りしていて、現状ではなんとか黒字を続けてはいるようで、従業員も家族的なつき合いをしています。
私は朝から夕方まで、特別のキャンセルがない限り、どこかの家に訪問し、身の回りのことをしています高齢者と携わる仕事をしてわかった事ですが皆必死に生きているといった感じで、ヘルパーという仕事は必要だと感じ、誇りを持って仕事をしています。
週に2回くらい行っているある高齢者家庭があるのですが、不覚にも私はそこで罪?を犯してしまったんです。

 

ド変態ショタコンビッチ介護ヘルパーの告白!訪問先のまだ小〇生の子供ちんぽを手マンコで犯すw(イメージイラスト1)

 

いつもはその家庭は、おじいちゃん1人が家にいて、家族の方は仕事でいないのですが、ちょうどその日は、お孫さんが学校が休みで家にいたんです。
私は子供も2人います。
もちろん主人もいますが、その日も家族の方がいないと思っていたのですが、たまたま2階の掃除をしようと、階段を上がっていったのですが、なんか変な声が聞こえるんです。

 

その声は、どう考えても、女性の喘ぎ声なんです。
そっとドアに耳をつけると、やっぱりエッチな喘ぎ声なんです。
今日はお孫さんはいるんだ、と思ってはいましたが、私もまだ49歳で、恥ずかしながら、月に1~2回くらいは、主人と夫婦の営みをしています。

 

ド変態ショタコンビッチ介護ヘルパーの告白!訪問先のまだ小〇生の子供ちんぽを手マンコで犯すw(イメージイラスト2)

 

人が年下ということもあると思いますが、たまにはオナニーもします。
ドアに耳をつけていると、さらに、女性の喘ぎ声で「いく~、助けて~」と甘美な聞こえたんです。
なんかすごく体がゾクゾクしてきて、少しエッチな気分になってきてしまったんです。

 

そして、次の瞬間、ドアが開いてしまったんです。
「あっ、すみません」時すでに遅し。
お孫さんが、下半身裸で、エッチなビデオを見ながら、オナニーしていたんです。

 

「な、なに?いたんですか?」
「はい、ヘルパーの仕事で来てたんです」なんともバツが悪い雰囲気で、お互いにどうしたらいいのかわからずに、お孫さんは急いでズボンをはき、私はすぐにドアを閉めました。
私の心臓はバクバク鳴っていました。
初めてなんです。

 

性のオナニーを見たのはドアを閉めてドキドキして、その場から動けずにいると、「あの~、入ってきてもらえます?」
「い、いいんですか?」そしてドアを開けると、お孫さんは、ニコっとして、「見つかっちゃいましたね」
「いいえ、いいんですよ、お若いでしょうから」
「あとどのくらいでじいちゃんの介護は終わりますか?」
「あ、はい、・・・・、もう終わったようなもんですが」
「お願いがあるんです」
「は?できることなら聞きますが」
「僕のしてたとこ、見ましたよね?」
「は、はい・・・、しかし」
「よかったら、抜いてもらえませんか?」
「は?私がですか?」
「はい、手だけでもいいんです。お願いです」お孫さんは、土下座して、頼んできました。
私も少しムラムラとはきていたので、最初は断りましたが、それでもしつこくお願いされたので、とうとう部屋の中に入り、ドアを静かに閉めました。

 

私の悪い癖で、頼まれると断れないんです。
それに息子と同じくらいの年齢で、なんか男というより、母性を感じてしまったんです。
「じゃあ、少しだけなら」
「ありがとうございます」その時のうれしそうな彼の笑顔は今でも忘れられません。

 

しかし、このまま手で触るのも、汚いかな、と思い、1階でタオルをお湯で濡らせてきて、とりあえず、きれいに拭くことにしたんです。
私はヘルパーなので、高齢者の男性のお宅にも行っているし、入浴の介助もしていましたので、それと同じと思えば、そんなに難しくはないか、と自分に言いきかせ、お孫さんのズボンを下げました。
すると、顔の前に、主人のアレよりも、だいぶ大きくて、硬いペニスが登場したんです。

 

れを見た瞬間、アソコにこれを入れられると、気持ちいいだろうな、と瞬時に思うと、アソコが濡れてきたのが、はっきりとわかりました。
私はそっと硬直したペニスを触ると、見たとおりのカチカチの状態で、ペニスを下に向けようとしても、すぐに上に向くんです。
「痛かったら、言ってね」恐る恐る手を上下に動かすと、すごく激しく脈を打ち、すごい勢いで立っているんです。

 

さすがに主人のペニスとは、明らかに勢いが違います。
「あ~、気持ちいいですよ」
「ほんとに?すごいわよ」
「あ~、気持ちいい、ツバをつけてもらえませんか」私は言われるままに、唾液をいっぱい、ペニスにたらすと、クチュクチュと音がして、滑らかに上下運動ができるんです。
ヌルッ、ヌルッ、という感じで、滑らかに動き、ペニスは、さらに脈を打ち、お孫さんは上を向いて、手コキされることを心から味わっているようでした。

 

「イク時は言ってね」
「あ、はい、あ~、もうすぐイキそうです」
「もっと早くするわよ」
「あ~、いや、ちょっと待って」私の手の動きをお孫さんは、慌てて止めました。
「どうかした?」
「いや、その、できたら、口でしてほしいんですけど」
「え、口で?」少し考えましたが、このお孫さんがかわいくて、私は何も言わずに、そっと口の中へペニスを含みました。
「あ~、すごい、温かいよ」ゆっくりと顔を上下させ、そして、舌で亀頭をペロペロと舐め、おそらく、口に含んでから、30~40秒くらいだったと思います。

 

孫さんは私の頭をぐっとつかんで、「あ~、だめだ、いくっ、いく」私の口の中に、見なくてもわかるくらいのドロドロの精子が口の奥まで飛び出てきたんです。
「う、ううう~、あああ~」全部出たのでしょうか、頭を押さえていた手をどけると、私もペニスを口から出すと、口の中の精子をティッシュに吐き出しました。
「すごかったわ、濃い精子だったわね」
「う、うん、たまってたから」お孫さんは急に恥ずかしそうになって、ズボンをはきました。

 

でも私の体はほてったままなんです。
「え~、これで終わり?」
「は?終わりって・・・・いや、その・」
「まだズボンをはいちゃだめよ、さあ脱いで」私は高齢者を介護するように、ズボンを脱がせ、トレーナーの上も脱がせました。
すると、けっこうな筋肉質の体なんです。

 

それを見ただけで、さらに私のアソコは濡れてきました。
「おっぱい見たい?」
「え、いや、その~」
「見たくないの?」
「はい、見たいです」私はエプロンを取り、職場の制服を脱ぐと、上半身だけ下着姿になりました。
「うわ~、おばさんのおっぱい、大きいね」
「女は年を取ると大きくなるの、触ってみる?」
「う、うん・・・」私は彼にブラのホックを外すように言うと、少しもたついたが、ブラが外れると、ポロンとおっぱいが垂れ下がった。

 

して彼は後ろから私の豊満なおっぱいを鷲づかみにした。
「う、う~ん、やさしく揉んでちょうだい」
「こうですか?」
「う~ん、そうよ、気持ちいいわよ」
「すごいですよ、手の平じゃ収まらないですよ」
「乳首をつまんでみて~」彼は2本の指で乳首をつまむと、私の体に電気が走り始めました。
強く揉まれたり、弱く揉まれたりと、その強弱が私には、すごく気持ちよくて、お尻には、彼のペニスがだんだんと回復してくるのがはっきりとわかり、お尻に当たるたびに、私に催促しているような感じでした。

 

お孫さんのペニスが硬直しているのを、お尻で感じ、私は入れてほしくて我慢できなくなり、「入れてみる?」ちょっと小悪魔っぽく言ってみると、「う、うん、でも俺まだ体験したことないし」
「いいのよ、私が教えてあげるから」まずは童貞のお孫さんの服をすべて脱がせました。
なかなかの筋肉質で、ペニスだけが、すごく大人びて見え、そのままベットに寝かせてから、カーテンを閉め、私も服を脱いでいきました。
「なんか、すごくいやらしい体ですね」
「もう~、あんまり見ないで、恥ずかしいでしょ」私も布団に潜り込み、ゆっくりとキスをして、ペニスをもう一度シコシコしながら、馬乗りになり、ゆっくりと握ったペニスをおまんこへ挿入していきました。

 

「あ~、ああ~ん、硬いわ~、すごいわ~」
「う、うう~、あ~、気持ちいいよ、すごくいい」
「私も最高よ、もっと奥まで入れるわよ」だんだんと温かくて硬直したペニスが私の中へ入ってきます。
ヌルヌルのおまんこは久しぶりのペニスを喜んで受け入れているようで愛液が大量に出てきています。
次の瞬間、お孫さんがいきなり腰に力を入れて、突き上げてきたんです。

 

あ~、いい~」
「気持ちいいよ、もっと動かすよ」
「いや、だめ、まだよ、だめ~」硬直したペニスが子宮を突き上げ、そのたびに体中に電気が走り、もうどうにかなりそうになっていました。
私も負けじと、腰を前後に振り、込み上げてくる快感を感じながら、お孫さんの表情も見ながら、次の瞬間、「だめ~、いくっ~」我慢しようと思っていたのですが、あまりの快感に、力が入らずに、絶頂を迎えてしまいました。
そのままお孫さんに抱きつくように、倒れこみ、お孫さんはまだ腰を振りながら、今度は体勢を変え、私が下になり、お孫さんを受け入れる体位になり、大きく足を広げられ、お孫さんは気持ちよさそうに、腰を振り始めました。

 

「あ~ん、あ~ん、気持ちいいわ、そうよ、もっと突いて~」
「あ~、すごい、すごくいい、気持ちよすぎる・・・」
「私もよ、すごくいいわ、もっと、もっと~」私は叫び声のような声をあげていました。
この若いペニスを思いっきり堪能したいと心から思っていました。
「あ~、だめだ、おばさん、イキそうだよ」
「いいわ、全部ちょうだい、中でイって~」
「イキそうっ」お孫さんの精子をすべて受け入れました。

 

さすがにこの年で妊娠はないだろうと思っていて、でもそれよりも、男性がイク瞬間に、おまんこから引き抜いてほしくなかったので、そのままお孫さんの腰をつかみ、離れないように、私も必死でした。
そしてお孫さんは私に倒れこんできて、そのままの状態でどのくらいの時間が経っただろうか、私はすごい幸せを感じていて、主人とはまったく違う、力強い肉体を抱きしめ、射精しても、すぐには衰えないペニスをおまんこで、しっかりと締め付けて、セックスの後の余韻を感じていました。
「ありがとう、すごくよかったよ」
「私もすごくよかったわ、こんなセックスは久しぶりよ」
「これは2人の内緒だよ」
「もちろんよ、でもまたしようね」
「はい」そしてお互い服を着て、何事もなかったように1階に下りていった。

 

では、おじいちゃんが、待ちわびたようで、すぐにトイレに連れていったが、やはり、十代のペニスと、80代のペニスは全く違うと思った。
当然と言えばそうだが、ペニスを見比べている私は介護士としては失格だなと思った。
しかし、もう主人とはそんなにセックスをしているわけではない。

 

若い時から私は人よりも性欲が強いと思っていて、結婚してから、主人としかセックスしていなくて、主人も仕事で疲れている時は、こっそりと毎日のようにオナニーをしていました。
でも、これで、セックスには困りそうにありません。
週に1度は必ず、ラブホテルでお孫さんとセックスをするようになりました。
 

マゾで責められるのが大好きな可愛いM男くんを全身リップでよだれまみれにして逆レイプするのが大好きな痴女のエロ体験

読了までの目安時間:約 6分

は痴女で、男性を性的に虐めるのが好きなんです「なんでココもうこんなにおっきくしてるの?エッチなこといっぱい考えてたんでしょ」ってマゾな男の子を言葉責めしてイジメたい耳に息を吹きかけたり、耳たぶをはみはみしたり、耳裏から首筋を、唾液がたっぷりついた舌で全身リップして、M男を私の涎で恥辱したいんです気持ちよさでつい漏れてしまう男の吐息を聞くと私まで感じてしまう男の乳輪をじらすように舐めたり、乳首を舌先で転がしたり、唾液まみれにしたあとぢゅっと吸ったりして、男の声がだんだん甘く恥ずかしい喘ぎになっていくのを聞きたい。
騎乗位で挿入したら、上から乳首を指先でコリコリしながら、いやらしくグラインドして、いっぱいマゾな男の子を虐めるのそして、両乳首とおちんちんの三点が同時に気持ちよくなって、時折体をひくつかせながら口を半開きにして感じている男の恥ずかしい顔をじっと見つめてあげる。
恥ずかしくて男は表情を隠そうとするけど、「こんな情けない顔を女に見られてる!恥ずかしい」と感じてるときの方がよりゾクゾクして気持ちいいから、快感に負けて、だらしない顔を私に全て晒してしまうの。

 

そして私は、射精しそうで必死の男を言葉でも責めるの。
『おちんちん気持ちいい?』「気持ちいい」『でもまだイッたらだめだよ』「そんな…もう出ちゃうよ」『我慢して』「あぁ…!我慢できない!」『だめ!』「くぅ…!ごめん!もう、出る」ビュ!ビューッ!ビュクッおちんちんが私の中で気持ちよくなりすぎて、我慢できずに精液をお漏らししてしまうその瞬間の恍惚とした、快感に緩みきった一番恥ずかしい顔を、近くでじっと見てあげる。
 

マゾで責められるのが大好きな可愛いM男くんを全身リップでよだれまみれにして逆レイプするのが大好きな痴女のエロ体験(イメージイラスト1)

 

小◯校のサッカーチームなので学年単位での活動をしていました。
Hさんは当時の学年の連絡係さん。
なので、メールでの活動の連絡は頻繁にありました。

 

そのメールに毎回、「了解しました。連絡ありがとうございます」とか最初は普通の返信をしていました。
メールでの連絡が始まってから3ヶ月ぐらいかな?Hさんから「話したいことがあります。今、メールしても大丈夫ですか?」との連絡があり、返信したところ・・・、「息子の成績表に△がつきました。
サッカーは辞めさせます」という内容のメールが来ましたwうちの有望株だったので辞めさせる訳にはいかず、必死になって説得。

 

マゾで責められるのが大好きな可愛いM男くんを全身リップでよだれまみれにして逆レイプするのが大好きな痴女のエロ体験(イメージイラスト2)

 

Hさんは説得に負けて息子は残る形となりました。
そこから不思議なメールが始まり、感謝→プライベートな質問をされるようになりました。
比較的オープンな性格のため何でも答えていました。

 

少し日が経った頃、地元では有名な花火大会がありました。
その時は彼女もおらず、叔父と叔父の友達と一緒にBBQをしながら飲んでいました。
飲んでいた時にHさんからメールが入ってきて、「旦那も子供もいないし暇だー!花火大会なのにー!」って感じのメールが来たので、「こちらは酔っ払ってます!キリッ」とか返信したと思います。

 

そしたら、「こんな花火大会の日なんだから若い男の子が来てチューでもしてくれたらなぁ」とメールが来たので、おっ!誘ってる?とか思っていながらもそこそこ酔っ払ってたので返信に困ってると「来てくれてもいいんだよー?なんてね」と言われたので、誘惑に負けて自転車でHさん宅付近の神社に行ってみました。
Hさんに「今○○神社で休憩中」とメールしてみたら何の返信もなかったことから、あぁ人妻だしメールは冗談だったんだなーって思ってたら、胸パツンパツンのTシャツに短パン姿のHさん登場wH「あぁー本当にいたwそんなに酔っ払ってるのー?」と隣に座って聞いてきました。
俺「彼女もいないし呼ばれたから飲んでました!だいぶ酔ってます!」と答えました。

 

H「早く彼女作りなよーじゃないとチューしちゃうぞー」と言われたので、俺「したければしてもいいんですよー?」と煽ってみたらH「じゃあ、しちゃうw」と言われてキスされました。
初めて彼女じゃない人からのキスで相手は淫乱痴女な人妻wサッカーのコーチの間でも有名な巨乳で可愛らしい大人の女性wしかも最初から舌が入ってきて濃厚なキスw段々、Jrも我慢出来なくなってきていたが、人の気配がしてHさんは離れました。
離れてからは見つめあったまま無言。

 

また人の気配がなくなってから再度Hさんからの濃厚なキスの応酬w最初はされるがままでしたが、こちらも余裕が出てきたのでTシャツの上から大きな乳房に触れました。
触れた瞬間に小さな声で「あぁん」と喘ぎ始めました。
キスと乳房に触れただけで喘ぎ出すぐらい感じていたので、調子に乗ってTシャツの中に手を入れて直接乳房を触ることにしました。

 

直接触るとキスを辞めて、喘ぎ声を我慢しながら体をこちら側に預けてきました。
預けてきてからは大きな乳房と乳首を責め続けました。
責め続けている間、「うん、うん、あぁ、いい」
「もっと、もっと」と喘ぎながら言っていました。

 

10分以上責め続けていましたが、急に「そろそろ帰らないと。帰ってきちゃう」と服を整えて走って帰って行きました。
唖然としてそこに座り続けていましたが、5分程してメールで「ありがとう。キスまでさせてくれて。この続きはまた今度ね」と。

 

初めての年上女性との不倫はこれが始まりですが、需要がありそうなら続きを書きたいと思います
 

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