告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

ナンパされた男に簡単にマンコ提供しちゃう歩くオナホOL!カーセックスで今日もイキまくるw

読了までの目安時間:約 6分

社帰りに、以前声かけられて少しエッチな事をした2人にまた声をかけられて、「送って行くよ」と言われて断ろうとしたけど、近くに同僚がいたので知り合いの振りをして車まで行きました。
車の前で普通に会話をしてたので、大丈夫だと思っちゃって「遅くなるから送って行くよ」と言われ、ついお願いしてしまい車に乗り込みました。
途中でコンビニに寄り、その際お酒を買ってたみたいで、私に飲むよう勧められました。
私はお酒には強い方だったのと、仕事の愚痴もあり、ついつい飲んでしまったのがダメだったと思います。
「どんな体位が好き?」
とか「してみたいエッチは?」とか少しエッチな話をしていたら、周りに人気の無い田んぼ道に入って急に車を止め、2人共後ろにきて、「ごめん、やっぱり我慢出来んわ」と言われ、2人ともズボンを下げてアレを私の顔の前に出してきました。

 

ナンパされた男に簡単にマンコ提供しちゃう歩くオナホOL!カーセックスで今日もイキまくるw(イメージイラスト1)

 

最近の残業などで疲れていたのか、いつもより酔いが早くて、変な事を考えてしまい、「この2人なら良いかな~」と思い、思わずペロペロっと先っちょを舐めちゃいました。
そしたら強引に口の中に入れてきて、思わず両手で2本持ち、交互に咥えてました。
少しだけ理性が残ってたので、フェラだけで終わらせようと頑張っていたら、1人が私の短パンのボタンとジッパーを下げてきて、短パンを少しずつ脱がしながらお尻にキスしてきて、「あん」って声を出しちゃったら、もう1人が私の頭を持ってフェラしてるアレを奥に出し入れしてきました。
四つん這いで下着を脱がされ大きくなったアレで私の少し濡れた所をスリスリ、チョンチョン突ついてきて‥‥少しずつ入ってきました。
私が少し声を「あっ」と出しちゃうと、もう1人が携帯で写真を撮り、メールを打ちながらニヤニヤしてました。

 

少しずつ、ゆっくり、深く出し入れされて頭の中がボーっとしてたら、タンクトップを脱がされブラを取り、四つん這いのまま再度ゆっくり入れられ、奥まで突かれると声が我慢出来なくて、突かれる度に声が出ちゃってました。
気持ち良くてもう1人のアレを咥えながら「また、エッチしちゃった」と思ってたら、もう一台車が来ました。
私達が乗ってるワゴン車のドアを開けてきて、そこに3人男性がいて「うわ、すげー」
「本当なんだね」と言い、携帯で写真を撮ってきて、「やめて下さい」と顔やおっぱいを隠そうとしたら、激しく強く奥まで突き始めて、思わず声が出ちゃうと「この女かなりエロいな」と言われ恥ずかしくなりました。
そこからはテープで両手を縛られ、1人ずつ代わる代わる車に入ってきました。
その人達は私の動画を見たらしく、フェラチオ、騎乗位、正上位の順番でエッチをさせられました。

 

ナンパされた男に簡単にマンコ提供しちゃう歩くオナホOL!カーセックスで今日もイキまくるw(イメージイラスト2)

 

5人とエッチしたら車から降ろされて、「誰が一番気持ちよかった?」と聞かれました。
私は黙ってたら、「言わないならもっと知り合い呼ぶよ」と言われ、仕方なく「3番目の人」と答えると「どんな風に気持ち良かったのか教えて?」と言われて、「後ろからされた時」と答えたら3番目の人がいきなり私に他の人のを咥えさせて、「俺がイク前にそいつイかせれたら帰っても良いよ」と言いながら後ろから私の腰を持ち上げ、ゆっくり挿入してきました。
少しずつ出し入れが速く、奥まで入れてきて最初は咥えていたけど、途中から我慢できなくて声を出してました。
少ししたら最初の2人は帰り後から来た3人の車に乗せられ、22号沿いに車を止めて、全裸の状態で、両手を前で縛られて、「騎乗位で全員イかせろ」と言われ、フェラをして大きくした物を自分から跨り、アソコにイレて、自分で動いて、3人としました。
私が疲れて動けなくなると四つん這いにしてゴム無しで入れてきて、それだけは嫌だからスグに起きて騎乗位で頑張りました。

 

の外から自転車に乗った人に見られたり、四つん這いでフェラしてたら、「足広げろ」と言われ、信号待ちの車にワザワザ見えるようにさせたり、エッチさせられました。
感じてる顔やおっぱいを信号待ちの車から見られ、何故か凄くエッチくなっちゃって、四つん這いの状態で窓から体を出して、バックから入れられてるのに凄く感じちゃってて、通りすがりの人まで参加させてました。
車を降りて近くの建物の裏で立ちバックで入れられて、フェラチオさせられました。
それから私の家の近くで降ろしてくれたので、帰ろうとしたら車から2人走ってきて、「最後だから」と言って短パンの下の隙間から指を入れてきました。
私が濡れてるのを確認したら、家の壁に私の両手を突かせて、ズボンも下着も途中まで下げられ、今までゴムは着けてエッチしてたのに生で入れようとしてて、嫌がったけど気付くのが遅く、入れる直前だったみたいで嫌がる声を出す前に、「にゅるっ」と入ってしまい、逆に「うっん」と声を出しちゃいました。

 

私が感じているのがバレちゃったみたいで、「バックは飽きたからな」と言い、近くの児童公園に連れて行かれて、草むらの上に倒され、「雰囲気出るだろ」と言いながら、おっぱいや首を舐めてきました。
家の近くで犯されて、凄く感じちゃってました。
草むらの上で正上位で5分くらい出し入れされてました。
その間、もう1人は車のヘッドライトで照らされた私を携帯のカメラで撮ってました。
最後は口に出して彼らは帰っていきました。

 

すぐに下着と短パンを履いて見られてないか周りを確認して家に帰りました。
 

アラフォーで未婚というだけで私を見下した男どもに復讐!私ナシじゃ生きられない体にしてやったw

読了までの目安時間:約 5分

38になりましたが、未だ結婚できない女です。
20代の頃は結構モテていたのですが、30歳になった途端、本当に男性と縁がなくなっちゃって…女の価値って30越えたらないんですかね?35歳まで婚活も頑張っていましたが、会う男みんな「俺が結婚してあげてもいいよ」的な感じで、私を売れ残り扱いというか、見下すような感じで本当にイライラしました。
もちろん、何人か素敵な人にも出会いました。
でも、一人はまさかの既婚者(笑)もう一人はマ*コン、もう一人は俺の金は絶対に使わせない!宣言を交際前にしてきたり。
婚活に集まる男って問題アリな人ばっか、そいつらに「結婚したいな」なんて嘘つかれて結局遊ばれてお別れの繰り返し…本当に困りました。

 

アラフォーで未婚というだけで私を見下した男どもに復讐!私ナシじゃ生きられない体にしてやったw(イメージイラスト1)

 

最終的に、35歳の誕生日を一人で祝った後、全ての婚活を終わらせて仕事に励むことにしました。
かわいいワンコも2匹飼って、男に遊ばれることもなく、それなりに幸せです。
ただ、やっぱり女友達に会うと結婚とか出産でランク付けされちゃうんですよねー。
妊娠はもう年齢的に禁句扱いされているので、昔ほどしつこく聞かれたりはしないんですけど。
結婚はした方がいいよー孤独死はヤバいよ!とか言われて、腹立たしいけど、自分でも孤独死は嫌だなーって。

 

人の幸せを見ると、必ず婚約破棄した元彼のことを思い出すんです。
元彼は、私にゾッコンで色々と頑張ってくれてはいたんですけど…「結婚式にお金かけすぎじゃない?」この彼の一言で私がブチ切れ、婚約破棄しちゃったんですよね(笑)今思えば、あの時結婚していれば寂しい想いすることもなかったのになーって。
婚約破棄してからも、元彼は私に何度も連絡くれたし、実は今でも連絡をくれるんですよ(笑)ブサイクな奥さんと可愛くない子供が2人いるんですけどね、「お前が忘れられない」って毎回連絡してくるんです(笑)ま、彼氏もいないし、元彼と会ってあげてもいいかなーなんて思って、ついこの間会いました。
すっかりパパになっていた元彼ですが、私にゾッコンなのは当時と変わらず(笑)「お前は全然変わらないね」
「それってどういう意味?」
「綺麗だよ…」
「ありがとう(笑)奥さんいるのに、いいの?」
「あいつの話はナシ。俺は今お前との時間を大切にしたい」なんか元彼の必死なアプローチが可愛くて、ちょっと誘惑してやろうっていい女感をいっぱい出したら「今日は帰りたくない…いや、帰したくない」とかなんか昼ドラみたいなこと言っちゃって(笑)だから、私も昼ドラに出てくるような既婚者男性をたぶらかす悪い女を演じてみたりして(笑)その日、私たちはそのままラブホに…。

 

久々に元彼に抱かれて気づいたんですけど、やっぱり体の相性いいんですよね(笑)元彼も「すごい、やっぱりお前の中すごい気持ち良い」とか興奮しちゃって、可愛かったです。
また虜にしてやろうと、たっぷりとフェラしてあげたり騎乗位で激しく動いておっぱいを吸わせてあげたり…30越えてもいい女はいるぞ!ってアピールしてやりました(笑)そんな私に、元彼は我慢できない!って感じで抱きしめたり、体中キスしてきたり激しくされました…でも、お互い40手前なせいか、すぐに体力の限界が(笑)仕方なく、寝バックで最後まで頑張りました!ラブホから出る時、元彼は「離れたくない」
「離したくない!」と何度も私を抱きしめ、濃厚なキスをしてくれました。
障害があると盛り上がるっていうけど、確かに既婚者男性との交際は初恋みたいな感じで楽しかったです(笑)ただ、何度かそんな関係が続いた後「いつ奥さんと別れるの?」と聞いたら「え?」って驚かれちゃったんですよね…で、結局「妻に悪いからー」とか言って別れを切り出される始末。
元彼にまで遊ばれるなんて…本当、情けないです。
ま、そんなこともあろうかと、元彼の素っ裸の写真とかラブラブメールもしっかり保存!奥さんと子供にバレたら大変だね、って言っただけなんですけど、毎月お小遣いを振り込んでもらってるのでいっか(笑)
 

アラフォーで未婚というだけで私を見下した男どもに復讐!私ナシじゃ生きられない体にしてやったw(イメージイラスト2)

 

草食系の気弱そうな男の子を逆レイプするのが趣味の変態BBA!お巡りさんを逮捕してラブホで犯しまくるw

読了までの目安時間:約 9分

40代真ん中バツイチ女です。
美園と言います。
地方の警察署の食堂で働いています。
栄養士の免許も持ってるんで私がメニューを作って、他5人の女性のパートさんと仕事しています。
さすがお巡りさん!婦警さんでも食欲旺盛で仕事しがいがある職場なんです。

 

草食系の気弱そうな男の子を逆レイプするのが趣味の変態BBA!お巡りさんを逮捕してラブホで犯しまくるw(イメージイラスト1)

 

そこで、機動隊のお巡りさんと仲良くなりました。
彼は津川秋仁さんといって、私より8つ年下。
「最近、太りぎみなんです」から始まり、私が献立の組み合わせを考えたりしています。
「美園さん!3キロ痩せました」そう言って嬉しそうに報告に来る彼と一緒に私も大喜び!「奥さん、やってくれないの?」と聞くと、「無頓着で、子供のことで忙しいみたいで・・・」と、元気が無くなる彼。
ある日、職場の紘子さん(仮名)が合コンの話を持って来ました。

 

相手はいつもゴハン食べに来るお巡りさん。
「合コンっても、単に飲み会!」
「そうだね、みんな知ってるし」でも、その中に津川さんが入っていて、少しトキめく私。
2週間後の金曜日、みんな翌日を非番にして、当日を迎えました。
1次会の居酒屋からみんなテンションMAXで大騒ぎ!私はずっと津川さんのそばにいて、いっぱい話しました。
暁美さん(仮名)がチャチャをいれてきて、イラっときてた。

 

草食系の気弱そうな男の子を逆レイプするのが趣味の変態BBA!お巡りさんを逮捕してラブホで犯しまくるw(イメージイラスト2)

 

彼女も狙っているのかも?2次会はカラオケ。
途中、しんみりした歌の時、秋仁クンがいきなりカミングアウトした。
2次会になると、苗字から下の名前で呼んでた。
「嫁とうまくいってないんだ。子供連れて実家帰ってる。あいつ、学校の先輩と浮気してた。オレも不規則だったんだけど、最近よく実家帰ると思って、非番の日迎え行ったら、子供を実家に預けて、車の中でキスしてた。問い詰めたよ。すんなり白状して、頭きて、大げんか・・・」彼は溜息をついた。

 

も!」と私。
「あたしもよ。旦那が会社の年下の娘と浮気して、家の中でも、堂々とメールしてんの!毎日、喧嘩してた。辛かったな。離婚した時、子供2人連れて、どうしようかって、毎日泣いてた。でも、ここの職場で明るくなる事できたよ!」彼の膝に手を置いて、「大丈夫!」と元気付けた。

 

暁美さんの視線が気になった。
途中、トイレから出ると、秋仁クンの先輩のタカさんがいた。
近くに誰もいなかった。
急にカベドンされて、キスされた。
しつこく!「やめて下さい!」
「いや!」思い切り抵抗した。

 

私はこの人は前にセクハラみたいなことされて、苦手いや嫌いなんです。
今夜の飲み会もこの人だけ躊躇したんですが、話しなきゃ良いやって。
抵抗しても、力がかないません。
舌が入ってきました。
私は思い切り舌を噛んじゃいました。

 

「い、痛っぇー!何すんだよ!さみしいんだろ!オレが慰めてやろってんだ!おとなしくっ」私はこの男にツバをかけた!「この下衆野郎!警官のくせに×××かよ!訴えるぞ!わきまえろ!だから、彼女もできないんだよ!」言ってやった。
私は悪くない。
でも、悔しくて涙が出た。
部屋に戻ると、暁美さんが秋仁クンを押し倒してた。
酔って、眠くてなすがままにされそうな彼。

 

はドアを蹴り上げる様に部屋にはいり、暁美さんを押し退け、秋仁クンの手を取り、1万円を投げつけ、部屋をあとにした。
「暁美さんが、き、き急に・・・」
「秋くん、あんた強いお巡りさんでしょ!何、言ってんの、バカ!」やっぱり、暁美さんは津川さんを狙ってた。
タカさんと共謀してやったみたいです。
秋くんに散々飲ませていたのもタカさんでした。
秋くんと一緒にタクシーに乗り込みました。

 

秋くんはなんと、スヤスヤ眠ってしまいました。
起きません。
家も分からず、困ってしまいました。
仕方なく、ラブホテルに入りました。
"この運転手さん、あたしの事肉食とか思ってんだろうな"秋くんを引きずり部屋に入りました。

 

ハァハァいって、ベッドに寝かせました。
酔いはいっぺんに覚め、家の娘にメールを入れた。
酔って、会社の人のとこ泊まるって!"バーカ"と娘からの返信。
秋くんの顔は幸せそう!その時、寝言で「みそのさ~ん!みそのさ~ん。むにゃむにゃ」その瞬間、私の中でマグマが滾った!乳首は一瞬にして痛いくらい勃起し、あそこはとめどなく、濡れてきた。

 

感じたことのない快感。
秋クンの下腹部はジーンズの上からでもわかるくらい、滾っていた。
私は我慢できず、触れようとしたとき、秋クンが目を覚ました。
「美園さん」辺りを見回し、ここは何処?状態。
私は触れようとした手を隠し、「もう、重かった!大変だったのよ!」
「ゴメン!」会話が面倒。

 

うなんとかしたい!私は我慢できない!「アキクン、罰!」私はアキクンに跨った。
シャツを脱がし、ベルトを外しまどろっこしいので、ジーンズとパンツを一緒に脱がしギンギンに勃起してるチンポにしゃぶりついた。
「あ、あおぅ~」呻くアキクン。
私は容赦ない。
たっぷりのツバで絡めつく。

 

私も脱いだ。
黒の下着。
「美園さん、エロいよぉ」チンポから離れ、ブラジャーを取り、べっとりのキスから、オッパイをアキクンの顔に押し付ける。
アキクンは乳首を探りあて、含む、舐める、噛む。
アキクンの頭を抱え、悶えまくる私。

 

ぐしょぐしょのあそこ。
パンティも脱ぎ捨て、「アキクン、入れるよ!」思い切り腰を下ろす。
勝手に上下に腰が動く。
アップにしていた髪をほどき、振り乱し、絶叫していました。
アキクンの腹筋に力が入り、それがチンポに伝わり、子宮に当たります。

 

「あ、おぉぉうゥゥゥあぁぁぁぁ」涎を垂らし、逝っちゃいました。
「オレがめいっぱい、気持ち良くしてあげる」アキクンが蘇った。
男らしさがムンムンしてる。
上と下と交換し、正常位で突かれた。
股が裂けるかと思うぐらいのピストン!時には、ゆっくりグラインド。

 

が真っ白になる。
「アキクン!おかしくなっちゃうゥゥゥ、さけちゃうよォォォ~」
「美園さん、ずっとSEXしたかった。美園さんで何回オナニーしたかわかんないよ!」その言葉で、また熱くなる。
「好き、好き、好きィィィアキクン大好きィィィまた、逝く逝く逝く逝く逝くゥゥゥ」
「オレもオオオオー」
「アアアアー逝くゥゥゥ」
「あたしもォォォー」アキクンはチンポを抜くと、私の腹とオッパイめがけて大量の精液を射精した。
お互い、汗だくで、ハァハァしながら、キス。

 

アキクンは私をお姫様抱っこすると、風呂場へ行き2人でシャワーを浴びた。
落ち着くと、またイチャイチャアキクンは部屋へ行くと、ローターと大人のオモチャを持ってきた。
執拗に責められ、愛撫され、何度も逝ってしまった。
風呂から出ると、夜が明けそうだった。
出窓に手を付き、立ちバックで朝日をあびながら愛しあいました。

 

そこから、ベッドに倒れこみ、いろんな体位でSEXしました。
「また、オレ逝っちゃいそう!中に出したい!美園さん、絶対幸せにするから!」
「うん、うん、イイよ!アキクン、イイよォォみそのの、みそのの中にいっぱい、いっぱいアキクンの。精液、いっぱいちょうだいィィアァァァ~ン」
「いくよ、いくよ、ウゥゥ~アァァァ~」また、2人で逝っちゃいました。
あそこから、どろっとしたアキクンの精液が溢れ出してきました。
アキクンの腕の中で深い眠りに落ち、起きると既に10時その日は2人とも、別れるのが嫌で、腕を絡ませ人目も憚らず、キスしたりしてました。

 

やっと、夕方帰りました。
子供達には呆れられましたが、最高に濃密な夜でした。
その後、アキクンは奥さんと正式に離婚しました。
子供と会えなくなるのが辛いと泣いた事もありました。
でも、今日の非番の日、私の息子とグラウンドでサッカーしています。

 

が帰ってきたら、みんなで焼肉食べに行きます。
 

旦那を亡くしてむしろラッキーでしたw今日から誰とでもSEXできるーって感じで手始めに旦那の友達とH

読了までの目安時間:約 10分

日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・旦那と私、ヒロシ君(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。
ただ、旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。
ヒロシ君と私は結構、仲が良くて旦那と結婚する前は良くしゃべっていてメールすることもしばしば。
旦那の通夜でヒロシ君に会って挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。
娘の咲希(2才)もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして「いろいろ話を聞いてもらいたい!!」という気持ちが強く、結局、咲希の面倒をみられる私のマンションでゴハンという話になりました。

 

旦那を亡くしてむしろラッキーでしたw今日から誰とでもSEXできるーって感じで手始めに旦那の友達とH(イメージイラスト1)

 

咲希を適当に寝かしつけてから、いろいろ今の悩みとかを相談。
咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか・・・でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・これからのことすべて・・・不安でいっぱいでした。
お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。
「大丈夫、オレがついてるから・・・」急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。
「ダメだよ・・・私、カズ(旦那の名前)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」でも、ヒロシ君は首筋にキスをしてきました。

 

「あっ、ホントだめだよ、ホントわたし・・・だめ・・・」
「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんがうらやましかったよ」お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱きしめてきました。
服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋をやさしく舐めてきました・・・。
セーターを捲り上げられて、ブラも上にずらされヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。
結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。
ココロでは「こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ」と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり、つまんで引っ張り上げたり・・・。

 

旦那を亡くしてむしろラッキーでしたw今日から誰とでもSEXできるーって感じで手始めに旦那の友達とH(イメージイラスト2)

 

ヒロシ君は私の乳首いじりを楽しんでいるかのようでした。
乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。
「ああっ・・・ヒロシ君、だめ・・・わたし・・・あ、あぁんっ・・・だめ・・・」パンティの中にヒロシ君の手が・・・。
「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」
「もう濡れまくってるじゃん」ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。

 

毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッっという音が聞こえてきます。
「ベットに行こうよ」とヒロシ君に言われ、「だめだよ、ベットのそばは咲希が寝てるし・・・」
「大丈夫だよ、静かにしてれば」と強引に居間から寝室へ行くことに。
咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベットへ。
部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。
グイッとベットに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋やノドのところに舌を這わしてきて・・・「ああん、だめ・・・」と言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダをのけ反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

 

ヒロシ君も「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」
「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げてワキの下に舌を這わせてきました。
(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。
気持ち良いという感じはないですが、すごく「こそばゆい」感じ。
旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

 

(ヒロシ君は私のワキのニオイとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ。)さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、つまんだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。
パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。
シャワーを浴びてない状態なのでニオイとか恥ずかしい。
「佐代ちゃん。佐代ちゃんのおまんこすごくオンナのニオイがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」
「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」ヒロシ君は一生懸命、アソコをじっくりと舐めてくれました。

 

旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。
寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。
「佐代ちゃんお尻デカイね。やわらかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさイッパイでした。
「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうのムリだと思ってたよ・・・。あこがれの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、あたたかい舌でやさしく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと、舌のあたたかさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

 

あん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、いくっ、イック、ああんっ、ああっ」10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘・咲希の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベットで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。
「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。
私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。
「ホラ、佐代ちゃん、くわえてよ」ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッ、と押し付けてきました。
(すごく熱い・・・口唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・。)びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と口に出してしまいました。

 

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。
私は目をトロンとさせたままヒロシ君言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。
お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。
ニオイとか味も興奮させられるんですよね。
口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

 

「すげぇエッチな音たてるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なものが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。
口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっ、と吸ってあげたり・・・。
フェラも強弱をつけたり・・・。
こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。
ヒロシ君は体を起こして、「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」ガッチリ体型のヒロシ君は、両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。

 

なんか私がヒロシ君を気持ち良くするための「道具」になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。
口の穴を×××されている感じで興奮。
ちょっと乱暴な扱いが○でした。
せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。
結局イッてはくれませんでしたが・・・。

 

がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に、またがって乗っかる感じに。
そのまま挿入されて騎乗位の体勢、私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。
騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。
ヒロシ君の乳首を両指でつまんだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイン、グインと回したりして自分勝手にドンドン昇りつめていきました。
私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。

 

これが最高に気持ち良かったです。
「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」
「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちイイから私すごい腰、動いちゃうっ!!恥ずかしいよっ!!私のスゴイことになってるぅっ!!もうイっちゃうっ!!またイっちゃっていい?!ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」私は首を上下に振りながら、ヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。
 

イケメンタレントとの秘密の関係!私専用のチンポ奴隷として毎回子種ザーメン中出しさせてます

読了までの目安時間:約 6分

れの人と中出しエッチしています。
彼は20代のタレントさんで私は彼のファンでした。
「でした」というのは今はもうファンじゃなくて今は「ファン以上の関係」だからなのです。
3年前、彼のファンイベントに参加したときに気が合い仲良くなり個人的に食事に誘われたのがきっかけで、その後も時々食事に誘ってもらっていました。
タレントの彼は私にとってアクセサリー。

 

イケメンタレントとの秘密の関係!私専用のチンポ奴隷として毎回子種ザーメン中出しさせてます(イメージイラスト1)

 

そう都合のいい男なのです。
40代の私が20代の可愛くてかっこよくてお金持ちの男の子を連れて歩くことにはけして悪い気はしません。
どちらかというと彼のほうが私に夢中なのです。
何故40代の私に夢中なのかは最近やっとわかりました。
彼はマザ*ンだったのです。

 

まぁそれも私にとっては運のツキですけどね。
エッチは私のほうから積極的に誘いました。
「まだ童貞だから駄目」
とか「ファンの人に手を出すなんて最低な行為だ」とか言われて何度も拒まれたけど、ついに物にしてしまいました。
半ば犯す感じになってしまった。
まさに逆×××ですね。

 

イケメンタレントとの秘密の関係!私専用のチンポ奴隷として毎回子種ザーメン中出しさせてます(イメージイラスト2)

 

(笑)1度でも体の関係を持ってしまえばこっちのものです。
エッチの楽しさを知った童貞ちゃんはもうエッチの魅力に夢中ですからね。
彼と始めてエッチしたのは事務所に内緒で彼と1泊2日で温泉旅行へ群馬県の温泉へ行ったときのことです。
出発前から「部屋は別々に取ろうね」って行ってたんだけど私が部屋の予約をしたのでわざと一部屋しか予約しなかったのです。
彼に指摘されたけど「今日は部屋が開いてなかった」と嘘をついた。

 

日なのに空き部屋がないわけありません。
それを知っていて彼はそれ以上追及しなかったので彼にもそれなりの覚悟があったのだと思います。
食事も済ませて温泉にもつかってゆっくりくつろいでいるときのことです。
「疲れたから一緒に横になろう」と言って彼も自分の隣に横にならせました。
浴衣の胸元をわざとはだけて彼に寄り添っていきました。

 

胸を押し付けて彼にするよりました。
そして濃厚なキス。
彼は「駄目」って言ったけど「もう23歳なんだから子供じゃないでしょ」と彼の耳元でささやき彼のおちんちんをなでまわしました。
「ちんちんは絶対触っちゃ駄目!」って彼は抵抗しましたがかまわず撫で回しました。
そのうちおちんちんは反応して大きく硬くなっていきました。

 

「駄目、駄目」って彼は目に涙をためて言い続けてたけど「駄目じゃないのよ。
私のこと好きなんでしょ。だったらひとつになってほしいの」って少し悪戯っぽく意地悪く強引にパンツを剥ぎ取りおちんちんを口に含みます。
彼は「あっ」と可愛い声を上げました。
かまわず強弱つけながら吸い上げ、いやらしく嘗め回し、お尻の穴まで愛撫してあげたらものの10分で彼は逝ってしまいました。

 

さすがに若いおちんちん。
手でしごいているとすぐに復活しました。
「今度は私も気持ちよくしてよ」と言うと彼は夢中になって私のFカップのおっぱいにむしゃぶりついてきてあそこを指でかき回していました。
慣れていないぎこちない手付きがまたいい感じでした。
その間も私は彼のおちんちんやお尻の穴を弄り回していました。

 

厚にちょっとねちねちとそんなことをしてるうちにもう入れてほしくてほしくて我慢できなくなりました。
「ねぇそろそろ入れてほしいな」彼に言うと意外と素直に返事をしました。
あんなに「駄目、駄目」言ってたのに不思議な行動でした。
「あっでもコンドームもっていない」と彼は少しためらって言いましたが「本当に好きな人ならゴムなんて必要ないの」なんて理由にならないような理由をつけて強引に彼の上になり、おちんちんを自分の中に押し込みました。
「ねぇ動いて。一緒に気持ちよくなろうよ」なんていいながら彼の上で腰を振り続けました。

 

彼ももう無我夢中の様子でした。
「もう・・・出ちゃうよ・・・あっ我慢できなくなっちゃう」彼は一瞬腰をひこうとしましたが私のほうががっちり彼の腰をつかんでしっかり中出しさせました。
悪女の作戦大成功です。
「もう1回出しちゃったんだから今日は何度中で出しても同じだよ」若いおちんちんはその夜は8回も出しました。
すべて中出しです。

 

もうそんな関係が2年も続いています。
彼とエッチするときは毎回必ず中出しです。
初エッチのあと電車の中での性行為などちょっとアブノーマルなことも仕込んでいます。
ビデオや写真も撮っておいたので万一別れを切り出されたり、拒まれたときにはこれを使うつもりです。
今では可愛い彼の裏の顔は完全に私の性具として生きています。

 

25歳になった彼はますます男らしく大人になって男の魅力をいい感じで出しています。
本命の彼女もいるようですがそんなこと私の知ったことではありません。
彼はお金と性だけの都合のいい男です。
彼は本命の彼女も彼のファンも事務所も誰も知らないヒミツの関係を私と結んでいます。
テレビで可愛い笑顔を見ると思い出して笑ってしまいます。

 

うしばらく私の性具として頑張っていただこうかしら。
私が飽きるまでアナタは私の性具として生きてね。
 

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