告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

普通のマッサージ店に勤めてる私ですが、結構男性からご指名されたりもするんです…。そこは魚心あれば水心、たまにはエッチなサービスだってがんばっちゃいます!

読了までの目安時間:約 18分

計を助けるために夫の許可をえて普通のマッサージのお店で働いてます。
 
この前ちょっとえっちな仕事をしてしまいました。
 

 
うちのお店はアロマとかやってない普通のマッサージのお店なので、男のお客さんが結構きます。
 
仕事帰りのサラリーマンとかもいて、よくくる人とは世間話とかしながら施術したりしてます。
 

 
女だからっていうのもあるのかもですが、私を指名してくれるお客さんもわりといます。

 

普通のマッサージ店に勤めてる私ですが、結構男性からご指名されたりもするんです…。そこは魚心あれば水心、たまにはエッチなサービスだってがんばっちゃいます!【イメージ画像1】

 
 
 
で、そういうお客さんの中でYさんというサラリーマンの人がいて、この人が明るくて面白い人で、年下なのでタイプではないんですがイケメンで、ひそかにいつも揉むのを楽しみにしてるんですが、この前その人とちょっといけない状況になってしまいました。
 

 
先週の金曜日の夜、Yさんの予約が私指名で入ってました。
 
Yさんはデスクワークなのでいつも肩が希望なんですが、その日はなぜか足をやってほしいと。
 

 
今日はどしたのって聞いたら、仕事のミスでお客さんのとこ何件も歩き回って謝ってきたんだそうで、いっぱい歩いたんで足が痛いから、ちょうど今日予約してたから足やってもらいたいって。
 
それで、最初はいつもと同じようにおしゃべりしながらふくらはぎをもみもみしてたんですが、そのあと太ももをしばらく揉んでたら、ちょっと小声で「立っちゃった…」って言われて。
 

 

この人はよく冗談言ったりするから、今回もそういうのりだと思ってたんですが、どうやらほんとに立っちゃったみたいで、つま先とかすごいもじもじしてるんですね。
 
それがなんかかわいくて、別に変な気はなかったんですけど、やさしくしてやりたいなあと。
 

 
足揉んでると男性ではそうなっちゃう人もいますから気にしないでって言ったら、自分で立っちゃったって言ってきたくせに、なんか恥ずかしがって無口になっちゃって、イケメンなのにずいぶん純情なんだなあって思ったらほんとにかわいく思えてきて、「私気にしないし、タオルかけてるから大丈夫だよ」って言って仰向けにさせました。
 
ゆったりしたスウェットの上からでも分かるくらい大きくなってました。
 

 
隠そうとしてる手をどかせてタオルをかけ、また太ももを揉み始めました。

 

普通のマッサージ店に勤めてる私ですが、結構男性からご指名されたりもするんです…。そこは魚心あれば水心、たまにはエッチなサービスだってがんばっちゃいます!【イメージ画像2】

 
 
 
私は意識させないようにいつもどおり話しかけたんですが、Yさんは横向いて黙っちゃって、なんかぎこちない雰囲気…でもYさんのあそこは山盛りのまま。
 

 
あんまり見えるようにしとくのかわいそうなんで、「残りの時間、肩にします?」って聞いたら、私の手をつかんで「足続けてください」って。
 
恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃったのかなあ…そういうお店じゃないのに。
 

 
でもまあ、イケメンが私のテクニック?で興奮したのは悪い気はしなかったので、私が気にしなきゃいいやと思って、変に刺激することもせず普通に揉み続けました。
 
そしたら、なんかYさんずっと私の手首つかんだままなのですよ…しかもたまに力入るし。
 

 

れがやたらかわいいっていうかセクシーで、私もちょっとどきどきしてきちゃって。
 
仕事でこんなことしたら怒られるし、彼氏もいるけど…魔が差しちゃったんですかね、Yさんの山盛り状態のあそこに手を乗せて、軽くもみもみもみ…Yさん嫌がらないし、下でおちんちん動いてるの分かったんで、タオルどかしてスウェット脱がせて、ボクサーぱんつの上から握っちゃいました!ああー、やってしまった…今思い返すと、このとき私もめちゃめちゃ無口になってましたね。
 

 
Yさんが私の腕を動かさせるので、ぱんつの上から棒のとこを上下に撫でました。
 
めちゃめちゃ硬くなってて、ぴくぴくするのが手に伝わってきて、私も少し熱くなってきて、もう止まらなくて結局Yさんのぱんつも脱がせてしまいました。
 

 
Yさんのおちんちんは、大きさは普通くらいだけど包茎で、ピンク色の先っぽが半分くらい出てました。

 

彼氏のも包茎だったけど、彼氏のよりちょっと小さいくらいですかね?ピンクでつるつるで、お顔と同じくイケメンできれいなおちんちんでした。
 

 
Yさんのおちんちんを起こして、皮を下に下ろして先っぽを全部出させました。
 
ちょっとくさかったけど、そのにおいが余計に悪いことしてるって感じで、私はYさんのおちんちんを握ってゆっくり上下に動かし始めました。
 

 
Yさんも、私の足とかおしりのあたりを触ってました。
 
あそこがかなり濡れてきてるのが自分でも分かりました。
 

 

Yさんにズボンを引っ張られて、私は自分からズボンを脱ぎました。
 
ぱんつの上からあそこを触ったら、なんかもう思ってた以上に濡れてたみたいで、急に恥ずかしくなってYさんのおちんちんから手を離し、足をぴったり閉じました。
 

 
でもそのとき、Yさんと目があっちゃったんですよね…タイプじゃないけど、やっぱりイケメン。
 
Yさんに手を引かれて、そのままキスしちゃって…腰らへんに電気が走ったみたいになって。
 

 
恥ずかしさもあったけど、そのままYさんに馬乗りになって自分からキスしてしまいました。

 

ちゅっちゅっちゅって短いキスを何度もして、まぶたとか耳とか首とかにもいっぱいキスしました。
 

 
キスしながらぱんつ越しにクリをこねられて、そのたびに腹筋に力が入りました。
 
もうだいぶ頭おかしくなってましたが、声出しちゃまずいのは無意識にあったみたいで、息は漏れても声は出さないように必死で我慢してました。
 

 
声が出ないようにディープキスすると、Yさんは私の背中を抱きしめて腰を押し付けてきました。
 
Yさんはぱんつ越しにおちんちんをこすりつけてきて、私もそれに合わせて腰を動かしちゃいました。
 

 

スしながらあそこをこすられて、頭がじんじんしびれる感じで気持ちよかったです。
 
そのうち、Yさんはぱんつをずらして直接あそこを触ってきました。
 

 
すごい濡れてるっぽくて、Yさんが指を動かすたびにぴちゃぴちゃ音がして、部屋が変に静まり返ってるから余計にその音が響く感じがしてばれないかどきどき。
 
そう考えるともっと興奮してきちゃって、そんなときにクリ触られると我慢できなくて「んっ」って。
 

 
施術室は個室ですけど防音とかじゃないし、鍵もかかってないのですっごいどきどきでした。

 

Yさんに指を入れられて、あそこの中ぐちゃぐちゃにかき回されて、おちんちん入れてほしくてしょうがなかったんですが、そこは越えちゃダメって。
 

 
仕事中だし夫がいるしゴムないし、えっちはさすがにまずいなっていうのは頭の中にありました。
 
Yさんに「入れたい」って言われましたが、それはダメですって答えて「ごめんなさい」って。
 

 
そしたら、「じゃあ入れないから、先っぽだけ」って…先っぽだけってどういうことですかね?とにかく入れるのはダメだったので、代わりにこするだけにしましょうって。
 
素股っていうんですかね、ぱんつ脱いでおちんちんをあそこに当てるだけにしました。
 

 

手であそこ開いて、おちんちんつかんで先っぽでクリをぐりぐりするとすごく気持ちよくて、声は出しませんでしたけど、腰がかくかく動いちゃってもう…いーれーたーいー!先っぽを穴のあたりに当てて腰動かしてると、もうぬるぬるだから抵抗がないんですよね。
 
私が腰を落とすか、Yさんが腰を上げるかしたら、きっとすぐ入っちゃう状態。
 

 
そういう状態で、入れないように必死に我慢しながら入り口のあたりをこすってて、そのぎりぎり感でやけに興奮しちゃってそれだけでいっちゃいそうでした。
 
途中、Yさんは実際に私の腰をつかんで何度もおちんちんを突き上げてきて、あっあ、入っちゃう…もうこのまま入れさせちゃってもいっかな…でもそのたびに私はなんとか腰を上げてかわしてましたけど、Yさんにしたらすごい苦しいことだったかもしれませんね。
 

 
手で体を支えるのがつらくなってきたんで、おちんちんをはずしてYさんの横に座ると、今度はYさんがキスしながら私のこと押し倒してきました。

 

これ絶対入れられると思ったので、「すみません、入れないで」って言ったら、Yさんイケメンな上に優しい人で、「絶対入れないって約束するから」って。
 

 
Yさんは私の足を広げて、正常位みたいな感じであそこにおちんちんを当ててきました。
 
やっぱり入れられちゃうのかな…って思ったらなぜかじゅんってしちゃったんですが、Yさんは入れないで、おちんちんであそこをこすり始めたみたいでした。
 

 
おしりのほうからクリのほうまでぬるーっとなめられてるみたいで、特にクリを下からこすり上げられると、どうしても「あっ…」って声が出ちゃって、ばれたら怖いから施術用の枕を顔にかぶせて声が漏れないようにしてました。
 
正常位のかっこでしばらくあそこをこすられて、私は何度か軽くいっちゃいました。
 

 

はクリが一番気持ちいいのですが、Yさんは入り口あたりばっかりこすってました。
 
なんか前後に動いてるっぽかったし、やっぱり先っぽくらいは入っちゃってたのかなあ?私のほうももうあそことろとろで、おちんちんが当たってるのは分かるけど、自分のあそことYさんのおちんちんの境界が分かんなくなってきてました。
 

 
ぐっと奥まで入れてもらえば、入ってるってはっきり分かったんでしょうけどね。
 
どのくらいそうしてたか分かりませんが、Yさんが「そろそろ出そう…」って。
 

 
私の枕をどけて、抱きかかえるようにしてキスしようとしてきました。

 

体が密着して、そのときははっきりとおちんちんが入ってくる感触が分かったので、「ダメダメ」ってYさんを押しのけて、体を離しました。
 

 
ただ、ここまできて出せないのは男の人もつらいのは分かってたので、口で出させてあげることにしました。
 
Yさんのおちんちんは、先っぽの部分全部がぬるぬるで光ってました。
 

 
うーん…もしかして、ここまでは入っちゃったってことかなあ?「入れました?」って聞くのは、なんだかYさんを責めるようで悪かったので、何も言わずにおちんちんをくわえてぬるぬるを全部なめとりました。
 
しょっぱかった…これ私の味なのかな。
 

 

Yさんはもう限界だったみたいで、すぐに口の中でいきました。
 
精子って飲んだときののどのいがいが感が嫌いなので、ティッシュにはきました。
 

 
口の周りやあそこをティッシュで拭いてたら、Yさんが一言「ごめんね」って。
 
私はまだ頭がぼーっとしてたし、恥ずかしさとかやっちゃった感で何も言えなくて、急いでぱんつはいてズボンはいて出てっちゃいました。
 

 
トイレの中で沈んでる間に、Yさんは清算して帰ったみたいでした。

 

幸いこのときのことはお店にも彼氏にもばれてないようですが、やっちゃったなあって。
 

 
何もなかった顔で私は仕事してますが、もうYさんこなくなっちゃうかな。
 
こなくなったら、何かあったのって店長とかに聞かれるかもしれない…それも怖いけど、もしYさんが次きたら今度こそ最後までいっちゃうかもって思うと、なんか…ほんとやっちゃったなあって感じです。
 

 
でも、あんなとろとろになったあそこに奥まで硬いの入れてもらったら、すっごい気持ちいいんだろうなあって思うと、なんか次はもう断れそうにありません。
 
ゴメンナサイ、アナタ…
 

 

 

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浮気願望のある人妻が中出し交尾 VOL.2

浮気願望のある人妻が中出し交尾 VOL.2

 

浮気願望のある人妻が中出し交尾 VOL.2のあらすじ

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浮気願望のある人妻が中出し交尾 VOL.2に管理人のつぶやき

 

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鍋パしてたら酔って下ネタに…やんやに煽られ調子に乗った私は男友達ふたりのまえでオナニーショーをやってしまいました(恥)

読了までの目安時間:約 13分

の前、久しぶりにバイトも休みで、大学の悪友と4人で飲んだんです。
 
もちろん私の部屋で。
 

 
女2人に男2人。
 
サークルで出会った仲間なんですが、特に私たち4人は仲がよくて、まわりからは、付き合えばいいのに、って言われています。
 

 
でもどうしてもそういう恋愛対象にはならなくて、でも兄弟のように仲がよくて、久しぶりにみんなの都合があったので、鍋パーティをしたのです。

 

鍋パしてたら酔って下ネタに…やんやに煽られ調子に乗った私は男友達ふたりのまえでオナニーショーをやってしまいました(恥)【イメージ画像1】

 
 
 
いつものことですが、酔ってくると下ネタの話になるんです。
 

 
実は私、4人の中で唯一経験がないんです。
 
だから、内容でフェラとかクンニとかもしたことないし、されたこともないし、いつも3人に聞いているんです。
 

 
ただ私は毎日のようにオナニーだけはしています。
 
自分ではすごくスケベと思うのですが、なかなか男性と付き合うことがないんです。
 

 

少し男まさりなところがあるからと思います。
 
Hな話も盛り上がってきて、幸平が「みゆもオナニー週に何回くらいしてんの?」
「は~、いつも聞くけど、そんなに私のオナニーを聞きたいの」
「そりゃ~興味はあるさ、だって処女だろ」
「はいはい、わかりました。週に1回はしてます」
「うそ~!」一番に声をあげたのは、悪友のりつ子でした。
 

 
「みゆもやっぱりするんだ」
「いや、その、うそで・・・・・」すると博正が、「へえ~、なんか見てみたいな~」
「ば~か、私に5万払ってくれたら見せてあげる」
「それ分割でいいかな、それも体で払うよ」
「ばかじゃないの」私は冗談と思っていたのですが、そのうちにさらに酔ってきて、「じゃあ、今から王様ゲームをやります」割り箸でくじを作って、王様を決めます。
 
最初はりつ子が王様で、とりあえず最初は軽く、エッチ用語を連発。
 

 

鍋パしてたら酔って下ネタに…やんやに煽られ調子に乗った私は男友達ふたりのまえでオナニーショーをやってしまいました(恥)【イメージ画像2】

 
 
 
次に幸平が王様になって、「女子は上半身下着姿になれ~」
「はあ~、ちょっと待ってよ」え~、とか言いながらりつ子はシャツを脱ぎ始め、「みゆも脱いでよ~、あとで男どもに復讐するから」
「わかったわ」一緒にブラ1枚になると男性陣から歓声が響き渡った。
 
「けっこう胸大きいな~、触らせろ」
「さあ、次、次に進んで」次に王様になったのは私でした。
 

 
りつ子とニタっとして、りつ子から耳元で指示がありました。
 
りつ子の支持はすごい内容でした。
 

 
男は下半身裸という指示でした。

 

も酔っていたので、「男どもは下半身裸になれ~」
「おい、まじかよ、そんなに俺達の巨根が見たいのか」
「つべこべ言わずに裸になれ~」幸平と博正は仕方なくパンツまで脱ぎました。
 

 
すると半立ちみたいな状態で、「え~、もしかして立ってる?」
「バカ言うな、はい、次々」そして今度はりつ子が王様に。
 
するとりつ子は「みゆは幸平のあれをつかめ~」
「はあ~、まじで・・・・」
「早くしろ~」私は目をつぶって幸平のおちんちんを掴むと、それだけで少しづつ大きくなっていきました。
 

 
「わあ~、幸平の大きくなってきたよ」
「ちょ、ちょっと、もういいだろ」私もすぐに手をおちんちんから外して、次に進むと、今度は幸平が王様に。
 
「仕返しじゃ~、女どもはブラをブラを取れ~」
「え~、ちょっと、それはだめよ」
「王様の言うことが聞けないのか~」私達は仕方なく後ろ向きでブラを取ると、片手で隠しながら振り返ると、「おう、セクシー、むらむらしてくるな~」博正が言うと、そのまま次に進むと、博正が王様になった。
 

 

「みんな裸族になろう」この号令で私たち4人は完全に裸になった。
 
そして最後のゲームになった。
 

 
最後も博正が王様だった。
 
すごく喜んでいた。
 

 
「何にしようかな~」
「洋服着ろって言って~」
「じゃあ、オナニーをみんな見せ合おう」
「はあ~、本気なのか」さすがに幸平はそう言ったが、博正は本気だった。

 

そして私が博正のおちんちんをなぜかシコシコすることになり、みるみる大きくなるおちんちん。
 

 
そしてゆっくりと手を動かすと、博正は私のおっぱいに手を伸ばしてきた。
 
「きゃ、もう、いや~ん」
「みゆのおっぱいやわらけ~」
「うそうそ、私にも触らせて」りつ子が私に近寄ってきて、おっぱいを触ると、温かい手に思わず私は感じてしまった。
 

 
「うん・・・」
「あっ、もしかして今のは喘ぎ声?」
「違うわよ」そして幸平はりつ子の後ろへ回り込み、おっぱいをギュっと握りしめると、「う、う~ん、幸平だめよ」
「いいだろりつ子、りつ子のおっぱいもやわらかいな~」
「もうだめよ~」そして博正はこともあろうに私のおまんこに手を伸ばし、「うわ、すげ、みゆ濡れてるぞ」
「濡れてないよ~」さらに博正は力を入れて、私の手をどかし、おまんこに人差し指を入れてきた。
 
「う~、あっ、あっ、あ~ん」
「みゆ、かわいいな、すごくかわいいよ」横から幸平が口を出してきて、りつ子は幸平のおっぱい攻撃でだいぶ感じているようで、「幸平、私の、舐めて~」すると幸平はりつ子の両足を開き、顔をうずめた。
 

 

「あん、あ~ん、幸平、感じる~」
「すごいよりつ子、ベトベトだぞ」
「もっと舐めて、吸って~」私が見ている光景はすごいことになっていました。
 
「みゆ、オナニー見せろよ、さっき週1って言ってたろ」
「いやよ」
「じゃあ、俺がいじめるぞ」酔っていたうえに初めて男におっぱいを触られ、気が動転していて、でもりつ子は隣で、すごいことになっている。
 

 
博正は私のおっぱいを舐め始めて、もうブレーキがきかなくなった私は、おまんこに手をやり、オナニーを始めた。
 
「いや~ん、恥ずかしいわ~、でも感じる~」
「みゆ、すごくかわいいよ、もっと声を出して」耳元で博正が言うと、私はさらに大きな声を出して、「あああ~っ、そう、そこよ~、だめ~」そして私はいつもとは違う状況の中、絶頂をむかえそうになった。
 

 
「いや~ん、いく~、いっちゃう~、ああああ~っ」そのまま横に倒れ込み、数分たっただろうか、我に返ると、3人が私を見つめていました。

 

ゆ、すごかったよ」りつ子が最初に話かけてきた。
 

 
「みゆ、みんなの前でオナってたぞ」
「うそ、恥ずかしいわ」すると幸平とりつ子はディープなキスを始め、博正も私の唇に唇を重ねてきた。
 
「好きだ、みゆ、俺はお前のことが好きだ」
「いや~ん、そんなこと言われても・・・・・」そして押し倒され、そのまま博正は挿入しようとしてきて、私はおまんこがヌルヌルだったので、ヌルっとおちんちんが入ってきた。
 

 
「う、ううう~、あああ~」しかし痛さは全くなかった。
 
痛さどころか、すごく気持ちよくて、博正の腰の動きに、私も合わせながら、セックスってこんなに気持ちいいのかと思いながら、喘ぎ声もりつ子の声が聞こえないくらいの大きさになっていた。
 

 

そして2組のカップルは絶頂を迎えた。
 
それから朝まで、ずっと裸でいると、慣れてきてしまい、裸のままトイレに行ったり台所に行ったりと、ほんとに裸族になっていた。
 

 
でも男性のあの勢いのよかったおちんちんは、あんなにもしぼんで、小さくなるのかと、不思議に思った。
 
結局、博正との付き合いは続いていて、友人関係が長かったので、お互いの悪い部分もわかっていて、今までと変わらなかったが、唯一違うのは、今は、博正と週に1~2回はエッチをしています。
 

 
だから今ではオナニーはしていません。

 

でも博正とつきあって、本当によかったと思っています。
 

 
今は一緒に公務員になるために勉強とエッチの両立をしています。
 

 

 

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女のためいき ザ・喪服エレジー DX 美人三姉妹

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父が亡くなった…。
 
急な知らせに嫁いでいた次女と三女も戻り、それぞれが悲しみに暮れる中、次女の明美だけは、父の残した遺産の行方が気になっていた…。夫の祐一の事業が傾きかけ、資金繰りに困っていた明美は、長女の雅が相続する遺産を狙い、夫にある話を持ちかける。
 
次の日、父を思い泣き崩れる雅を優しく解放する祐一の姿。しかしその手は、次第に下半身へと…抗う雅を押し倒し…。
 
カテゴリ:熟女出演者:加賀雅 玉置マリア 池田こずえレーベル:東京音光メーカー名:東京音光 種別:PPV

 

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女のためいき ザ・喪服エレジー DX 美人三姉妹に管理人のつぶやき

 

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普通の主婦だった由実恵は、「公園デビュー」の後すっかり狂ってしまった…。公園で出会った様々な人々、暇を持て余した主婦たちのいやらしい遊びに変貌していく様子をご覧ください(その3)

読了までの目安時間:約 17分

そんなことないわよ、由実恵ちゃんカワイイし。それに知ってた?さっきからずっとあなたを見てる男の人がいるのよ」目でチラッと横を見るつばさに合わせてその方向を見ると、会社帰りらしいサラリーマン2人がこちらをチラチラ見ていた。
 

 
「えっ、で、でもそれはきっとつばささんに気があるわけで・・・」
「ほら、こっち来たわよ」だがそれは男達が自主的に来たのではなく、つばさが誘うような目線を送ったからだ。
 
「あの、お2人ですか?僕ら今からこのそばの居酒屋へ行こうと思ってたんですが、よかったらご一緒にどうですか?」黒髪をオールバックにしたスポーツマン風の男がつばさを誘ってきた。
 

 
「そうねー、私はいいけど、由実恵ちゃんどうする?」
「えっ、あ、あの、私はその・・・」
「そうよねー。ヘンな所連れ込まれても恐いし、由実恵ちゃんの旦那さんも心配しちゃうしね」わざとつっかけたミュールをパタパタ言わせ、流し目でタバコを吹かせた。
 

 

普通の主婦だった由実恵は、「公園デビュー」の後すっかり狂ってしまった…。公園で出会った様々な人々、暇を持て余した主婦たちのいやらしい遊びに変貌していく様子をご覧ください(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
「ははっ、それなら心配いりませんよ。俺達ももうすぐ結婚する身なんで、ほら」そう言って2人はエンゲージリングを見せた。
 

 
「まぁ、それならもし私達に手出しして婚約者さんにバレたら一大事よね」いかにも男達の説明に納得したかのように微笑み、由実恵に向かってウィンクする。
 
男達が名刺を差し出した安心感もあってか、由実恵も了承して居酒屋へと向かった。
 

 
4人が向かったチェーン店の居酒屋は、靴を脱いで上がる座敷タイプだった。

 

(こ、こんなことならもうちょっとちゃんとした服着てくればよかった・・・)萌葱色のカットソーと白いスカートに、黒い厚手タイツと由実恵は地味だった。
 

 
長年家着として履いてきた黒タイツは、くたびれて毛玉も多い。
 
迷彩柄のパーカーワンピに身を包んで化粧もバッチリしたつばさとは月とすっぽんだ。
 

 
「どうしたんですか、そんな浮かない顔して」目の前に座った好青年風の秀治がタバコを勧めてきた。
 
ほんのりとした茶髪に中性的な顔立ちで、男が苦手な由実恵でも抵抗なく会話が出来る。
 

 

普通の主婦だった由実恵は、「公園デビュー」の後すっかり狂ってしまった…。公園で出会った様々な人々、暇を持て余した主婦たちのいやらしい遊びに変貌していく様子をご覧ください(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
「あ、ありがとう。こんなダサい格好で、見ててもつまんないですよね」初めて異性から貰うタバコにドキドキしながら、自分を卑下した。
 

 
「そんなことないですよ。由実恵さんのように真面目で吸わなさそうな主婦が、タバコを吸ってるってギャップがいいんですよ」由実恵が咥えたタバコに火までつけてあげるというサービスぶり。
 

 
「そ、そういうものなのかしら?」
「そうですとも!俺達の嫁さんはそこんとこ分かってないんだよな、タバコを吸うのがいいオンナなのに」スポーツマン風の宏太もタバコを取り出し、これで4人とも揃った。

 

、タバコを吸うのが、いいオンナ?」今までそんな認識のなかった由実恵がキョトンとする。
 

 
「僕らの婚約者は2人ともお嬢様育ちで、その、お堅いんですよね」
「おまけに酒もタバコもやらないし、見てて肩凝っちまうんだよな」まるでかつての自分を言われているようで、由実恵は気まずそうにモジモジした。
 
「でも由実恵さんはそんなことないし、タバコもスゴく似合ってます」既にタバコを持つ手も様になってきているのを指摘され、由実恵は嬉し恥ずかしかった。
 

 
「や、やだ、やめてくださいそんな・・・」
「いえ、本当ですよ。由実恵さん見て声掛けようって言い出したの、こいつなんですから」仲良さそうに宏太が秀治の肩をポンと叩いた。
 

 

(え、じゃあ私を見てたって言うの、本当だったんだ・・・)横に座ったつばさを見ると、言った通りでしょ、と言わんばかりにウィンクしてきた。
 
「あ、あの、由実恵さん。よかったらもう一杯どうですか?」照れ隠しにドリンクメニューを勧める秀治と、手と手が触れ合った。
 

 
偶然とはいえ、家族以外の男の手に触れるなど、何年ぶりだろうか。
 
「じゃ、じゃあ次は、これにしようかしら・・・」飲みやすいがアルコール度数の高いカルーアミルクというカクテルを、秀治に頼んでもらった。
 

 

男の子達は2人とも自分より1つ年下で、料理を取り分けるなど甲斐甲斐しく世話してくれる。
 
由実恵はつばさと一緒にタバコを吹かせながら、ただその様を見ているだけでよかった。
 

 
いつも家族のためにテキパキ家事をこなしていた主婦は、初めて怠けることの心地良さを知る。
 
「そしたらうちの主人ったら、お前に友達を作る資格なんかない!って言うのよー」すっかり酒が回った由実恵は、本日2度目の愚痴を秀治達に聞かせる。
 

 
タバコを吹かせながら夫の悪口を言うことに、底知れない開放感を味わっていた。

 

(男の人と話すのって、こんなに楽しかったんだ)ふぅーっと気持ち良さそうに紫煙を吐き出しながら、酔っぱらった由実恵はケラケラと品のない笑い声を上げた。
 

 
「そうだ、よかったらアドレス交換してもいいですか?」つばさといつの間にか席を交代していた秀治が、携帯を取り出していた。
 
「・・・うん、いいですよ。あ、でも私、赤外線通信、分からないかも」
「ちょっと貸してもらっていいですか?ここをこうするとですね・・・」一つの携帯画面を覗き込む形で、2人の顔は急接近した。
 

 
「わぁ、繋がったー!ありがとう、秀治君」ドキドキして顔を赤らめながら、座敷に置かれた秀治の手に触れてみた。

 

の、もしご主人とケンカしてて帰る所がないんでしたら僕の・・・」秀治がそう言いかけた時、つばさがわざとらしく大声を出した。
 

 
「あらやだ、もうこんな時間?そろそろ家に帰らないと。ねっ、由実恵ちゃん」その場を男の子達が払うと言って譲らなかったため、主婦達は財布をしまった。
 

 
「ごちそうさま。また時間があったらみんなで遊びましょ」秀治達に見送られながら、由実恵は口惜しそうに歩き去った。
 

 

「あの、つばささん。別に時間なんて私、全然構わなかったのに・・・」
「ダメよ、こういうときは焦った方が負けなんだから。いい?これはそういうゲーム」そしてつばさはゲームの達人だという風に、余裕の笑みでタバコを吹かした。
 

 
「それよりどうしちゃったの?あんなにいっぱいタバコ吸っちゃって」
「えっ?」つばさに指摘されて初めて気付いたが、この2時間ちょっとで1日分以上吸っていた。
 
今だって指の間には初めての歩きタバコが挟まれている。
 

 

「その様子じゃ、すっかりタバコの味も分かってきたみたいね」つばさに促され、もう一度タバコを肺の奥まで吸い込み、ゆっくりと吐き出してみた。
 
「美味しい・・・」ほろ苦さよりも旨味が口の中に広がって、思わず顔がほころぶ。
 

 
タバコを吸うのがいいオンナ、という言葉を反芻しながら、この晩つばさの家に泊まった。
 
プチ家出した次の日に妻が帰って来ても、夫は何も言わずに出迎えてくれた。
 

 
結婚してこれまで、一度も見た事のない由実恵の反抗に、すっかりいじけてしまったようだ。

 

ママ友の家ですっかりタバコ臭くなった妻を必死にハグするのは、安心感の表れだろう。
 

 
「今日のお昼はピザを呼ぼうか、お前も帰って来たばかりで疲れてるだろうし」そこまで下手に出る夫の姿が可哀想にすら思えたが、と同時に優越感も湧き上がった。
 
「じゃあちょっと、お友達のうちに遊びに行ってきます」
「あ、ああ、伸太郎は大丈夫だから、ゆっくりと遊んできたらいいよ」その週末から、由実恵は毎週つばさの家に遊びに行くようになった。
 

 
夫の会社のゴルフコンペが近いのを知りながら、わざと子守りを任せた。
 
また家出をされたら敵わない夫は、愛想笑いでそれを引き受けた。
 

 

チッカチッ!家から一歩外に出ると、由実恵はバッグからタバコとライターを取り出した。
 
今までずっと貰いタバコだったが、昨日とうとう一箱買ったのだ。
 

 
両手で火の周りを覆いながら、ジュッと咥えたタバコを近付ける仕草も慣れたものだ。
 
ふぅーっと紫煙を吐き出す様には、つばさと同じオンナの気だるさが漂う。
 

 
(もうすぐ生理かしら、ちょっと身体がダルいわ・・・)それだけの理由でタクシーをつかまえると、つばさの家まで向かわせた。

 

バツイチのつばさは慰謝料をもらっており、31歳としてはいい部屋に住んでいた。
 

 
ピンポーン。
 
呼び鈴を鳴らすと、茶髪にカーラーを巻いたままタバコを咥えたつばさが出迎えてくれた。
 

 
「あれ、どうしたんですか?やけに気合い入ってますね」普段から若々しい格好だが、この日はチューブトップにホットパンツと網タイツまで合わせている。
 
「ふふっ、後でお客様が来るからよ」タバコを吹かしながらドアを閉めると、由実恵の手を引っ張って奥へ案内した。
 

 

そこには子供の姿はなく、代わりにメガネで地味な恵が念入りに化粧している。
 
「あ、由実恵さんも早くお化粧しないと、もうすぐ来ちゃいますよ」
「来るって誰が?それに化粧ならもう・・・」
「ダメよ、そんなに薄くちゃ。もっと男に媚びるくらい派手で濃くしてあげる」いぶかしむ由実恵を化粧台の前に座らせると、ぽんぽんとパフをはたいていく。
 

 
ブラシやペンシルでなすがままに化粧されている間も、タバコは吸い続けていた。
 
一応窓は開けているものの、既に壁紙がヤニで黄ばむほどに煙が充満している。
 

 

「ほら、出来たわ」
「これ、私・・・?」ポンと両肩を叩かれながら鏡を見つめると、そこには男にだらしなさそうな娼婦がいた。
 
ゴワゴワに塗りたくったファンデーション、眉を越えるほどのアイシャドウ、そして何度も重ね塗りしてべっとりした口紅。
 

 
さらに頭には、ギャルが使いそうな派手なリボンを付けられていた。
 
「でもやっぱり黒髪だからちょっとリボンが浮いちゃうのよねー」由実恵のしっかりと手入れされた黒髪を持ち上げ、不満そうにパサッと下ろすつばさ。
 

 
「だったら今度、つばささんが美容室に連れて行けばいいんじゃないですか?」
「そうね、ちょうど私もプリンになってきたところだし、それいいかもね」恵はそうやって人に染髪を勧めるが、自らは黒のままだ。

 

くと何でもピアノの先生をしているらしく、染めたくても染められないのだという。
 

 
ピンポーン。
 
「あ、来た!」前髪のカーラーを取って、散らかった荷物を全部押し入れに押し込むと、悠然とドアを開けた。
 

 
「あら、遅かったじゃない。ずっとみんな待ってたんだから」扉を開けて来客の前に現れたつばさが、僅か十数秒前まで片付けに慌てていたなど、誰が想像出来ようか。
 

 

「すみません、どうしても皆さんのためにこれが買いたかったもので」(あれ、この声・・・)「まぁ、トキ・アロエ塚のシフォンケーキじゃない。
大変だったでしょ?」労うようにケーキの箱を受け取るよ、つばさは客人を中へ案内した。
 

 
それは紛れもなく先日由実恵が会った、サラリーマンの男の子達だった。
 
由実恵の公園デビュー
 

 

 

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普通の主婦だった由実恵は、「公園デビュー」の後すっかり狂ってしまった…。公園で出会った様々な人々、暇を持て余した主婦たちのいやらしい遊びに変貌していく様子をご覧ください(その6)

読了までの目安時間:約 17分

だったら今晩はあの子達のこと忘れて、私達だけでパァーッと遊びましょ」体格に似て豪快な性格の真佐子が、由実恵の腕を引っ張って歩き出した。
 
元はと言えば真佐子がバーで由実恵をそそのかしたのだ。
 

 
あそこにいるスーツの2人に目で合図を送ってみたら?軽い気持ちで応えた由実恵も、まさか本当に相手が話しかけてくるとは思わなかった。
 
おまけに2人とも有名外資系企業の社員という事で、ますます心を許した。
 

 
由実恵の場合、男を選ぶ基準は勤め先や仕事など、コンサバな要素が大きい。

 

普通の主婦だった由実恵は、「公園デビュー」の後すっかり狂ってしまった…。公園で出会った様々な人々、暇を持て余した主婦たちのいやらしい遊びに変貌していく様子をご覧ください(その6)【イメージ画像1】

 
 
 
一方の真佐子は、いいオトコでさえあれば、年齢も職業も関係ない。
 

 
「あはっ、このトゥリング可愛いわねー。あ、こっちのチェーンも」アクセサリーショップに由実恵を連れ込み、店員に次々とオススメを持ってこさせた。
 

 
英語を喋れる上、値切り交渉も得意で、この日も由実恵と一緒に何点もゴールドのアクセサリーを買うからと、半額近く安くさせる事が出来てご満悦だった。
 
「でも私、こんなにアクセサリーいらないんですけど」
「いいのいいの、そのうち良さが分かってくるからさ」両手に紙袋を下げて外に出ると、つばさがタバコを吹かして2人を待っていた。
 

 

「ごめんなさいー、お待たせー」てへぺろしながら、下品な大股開きで近付いていく。
 
「もう、真佐子ったら、またそんなに買ったの?ゴールドに目がないんだから」呆れた、という表情のつばさ自身は、この日何も無駄遣いはしていない。
 

 
つばさのオトナギャルファッションも派手ではあるが、だらしなさはない。
 
それに比べて真佐子はこれでもかというくらい無節操にケバケバしかった。
 

 
ゴールドのボディコンにゴールドラメ入りのパンストを履き、足元も金のヒールサンダルだ。

 

普通の主婦だった由実恵は、「公園デビュー」の後すっかり狂ってしまった…。公園で出会った様々な人々、暇を持て余した主婦たちのいやらしい遊びに変貌していく様子をご覧ください(その6)【イメージ画像2】

 
 
 
買ったばかりのトゥリングを填めるために人通りの少ない路地裏に入ると、真佐子はタバコを吹かしながらパンストを脱いでいく。
 

 
「ちょ、ちょっとここで着替えるんですか!?」目の前はすぐ大通りで、たくさんの人が行き交っている。
 
慌てる由実恵に向かって、真佐子はシィーッと人差し指を立ててズルそうな笑みを浮かべた。
 

 
「真佐子はね、ちょっとした露出狂なのよ」おまけにスタミナがあって、筋肉質だがスタイルも悪くない。
 
元は真面目だったが、つばさに連れられて遊んでいるうち、男好きに変わっていったという。
 

 

して美人ではない四角い顔をゴールドのアイシャドウと口紅でごまかし、男っぽいガッシリした身体つきを過剰ともいえる装飾品で飾り立てて、分かりやすい華やかさを演出している。
 
今もトゥリングを填めた爪先に派手なパンストを通しただけで、逞しい脚にオンナの艶やかさがコーティングされていった。
 

 
「Hey girls.What’sup?You’vebeenlost?」真佐子がサンダルのストラップを留めて立ち上がった瞬間、路地裏の奥から2人の男がやってきた。
 
白人と黒人で2人とも身体が大きく、いかにもヤバそうな雰囲気を醸し出している。
 

 
「Oh hey!No wearefine.We’vejustcomeHongKongtoday fromJapan」
「Oh Japan!Cool men!」由実恵には何を言ってるのか分からないが、とにかく日本から来たことに男達が感動しているのはかろうじて理解出来た。

 

「Yougirls’refreenow right?Whydon’tyouhangoutwithusforfun?」男達が誘っていると分かると、由実恵は警戒心丸出しで真佐子の袖を引っ張った。
 

 
「ね、ねぇ、やめましょうよ。秀治達もきっと待ってるだろうし」
「あれ?さっき約束したよね?秀治君のこと忘れて、私達だけでパァーッと遊びましょって」タバコを吹かす真佐子の目は、既にヤル気マンマンであることを物語っていた。
 

 
5人がやってきたのはホテルに近い、香港一のナイトスポット、蘭桂坊(ランカイフォン)。
 
「うわぁー、昔の六本木みたいー。しかもこっちの方がイケメン多い」かつては東京でOLをしていたというつばさは、さぞや遊んできた事だろう、声に懐かしさが篭っていた。
 

 

「あ、あの、大丈夫なんですか?こんな人達なんかについてきちゃって」
「大丈夫よ、こういう子達の方が、逆に女の子の扱いは上手いんだから」つばさが経験で言うのだから間違いはないのだろうが、由実恵は相変わらず不安だった。
 
先頭に立った男達が階段を地下に降りていき、彼女達は薄暗いクラブに連れて行かれた。
 

 
中では由実恵のほとんど聞いた事もない最新の曲が流れ、現地の若い子達が踊っている。
 
まさかこんな若い客層に混じって、日本から子持ちのアラサー主婦達がやって来ているとは誰も思わないだろう。
 

 
「ほら、由実恵も一緒に踊りに行こ」真佐子はもうすっかり若返った気分で、妹分の手を引っ張ってステージに上がろうとした。

 

「えぇ?そ、そんなの私、無理ですよ」
「いいわ、代わりに私が付き合ったげる」つばさが灰皿にタバコをグリグリ押し付けると、真佐子と一緒に舞台に立った。
 

 
色彩豊かなレーザービームが、先程からステージ上で舞うダンサー達の肢体をなぞっている。
 
踊っている若い子達は皆、若い肌にオイルをたっぷり塗ったようにテカテカしているが、それに混じってエロティックに腰を振っているラベンダー色のつばさとゴールドの真佐子も負けておらず、2人の年季の入ったハレンチなクネクネダンスに若い男の子達は面白いように集まり、下心のこもった声援を惜しげもなく送っている。
 

 
(2人とも、スゴい。私には逆立ちしたってあんなの無理だわ・・・)恥ずかしがって独りボックス席に残った由実恵の脇には、2人の外人が座っていた。
 

 

人のマイクと白人のミッキーは先程からニヤニヤしながらつばさ達を見ている。
 
「Hey canyoubelievethatthosebitchesarealready30’s.ChicsarefuckingHOT!!」
「Cougarstheyare men Iknewit.Howaboutshe?Youain’tknowherageyet right?」何を言ってるのか分からないが、2人の興味が由実恵に向かって来たのは確かだった。
 

 
「え?ほっ、ホワット?ホワット?」蛍光グリーンのタイツを履いた脚を、先程からファックとかビッチばかり言っているミッキーがいやらしく撫で回した。
 
暗い店内でも蛍光のためか、脚線が黄緑色に艶かしく浮かんでいる。
 

 
「だ、ダメです・・・。ノー、プリーズ、ノー!」夫に隠れて不倫旅行しているものの、それはあくまで由実恵にとっては想定内の非日常だった。
 

 

秀治達の素性もはっきりしていたし、男の子達が結婚したらそこでおしまい、という区切り目も見えている。
 
だが今自分を取り囲んでいる男達は、路地裏でナンパしてきた見るからに怪しい人種。
 

 
完全に想定外の出会いだったし、そもそも由実恵は一緒に遊びたいと思った事もない。
 
(こ、こわいよ、つばささん、助けて・・・)一向に触るのをやめようとしないミッキーに、声もなく震えるしかない。
 

 
「Yo-yo-yo holdit holdit!Don’ttreatsheinthisway men.Weain’tsupposetoactlikethat」そう言って止めたのはゴリラ顔のマイクだった。

 

その後も2人の間で若干揉めたが、最終的にミッキーがしぶしぶ手を引いた。
 

 
「I’msorry sweetheart」
「ノーノー、イッツオッケー」(や、やだ、私の事、スイートハートって言ってくれた)顔は不細工だが紳士的な態度のマイクに少し惹かれ、分からないなりにも英語で会話した。
 
3人で楽しく酒を飲み交わすようになると、ミッキーがタバコを取り出して火をつけた。
 

 
「え、これ吸ったらいいの?サンキュー」手渡されてみると、それはタバコにしては妙にゴワゴワしていて、臭いも少し異なった。
 
(外国のタバコってこういうものなのかな)初体験の由実恵は、ついいつもの要領で肺一杯に吸い込んでしまう。
 

 

(うっ・・・、苦しい・・・)ゴホゴホゴホッ、と咳き込むくらいにそれは煙たかった。
 
「No no no!Slowdown slowdown」マイクがジェスチャーで、もっとゆっくり吸えと教える。
 

 
咳で苦しむ由実恵の背中をマイクが慣れた手でさすりつつ、ミッキーがカクテルを勧めた。
 
ゴクゴクゴクッ、と飲み干すと、由実恵の呼吸もいくらか整ってきた。
 

 
「あ、ありがとう。でも次はお水がほしいかも。えっと、ウォータープリーズ」だがミッキーは、ここには水なんかないよ、という仕草で次もアルコールを持ってくる。
 

 

国のクラブって、そういうものなの?)日本でもクラブ遊びなどしたことのない由実恵にとって、それ以上疑う事は出来なかった。
 
「Oncemore?」マイクがタバコを持って優しく勧めてきたため、由実恵は好奇心からまた手を出した。
 

 
ゆっくりとすっと短く吸い込むと、先程のような煙たさは感じられない。
 
「ヤダ、これ美味しい」居酒屋で初めてタバコを美味しいと感じた夜のように、由実恵の目は輝き出した。
 

 
どんどんとそのタバコにのめり込んでいく由実恵を見て、男達の目つきが悪くなっていく。

 

(あれぇ、なんだか身体が軽い・・・、それにちょっとここ暑いかも)酒とタバコでほだされた身体をくねらせると、すぐにマイクがドレスの肩を下ろしてくれた。
 

 
「ありがとー。やっはり気が利くのねー」はだけた肩を優しく撫でられながら、由実恵は気持ち良さそうにタバコを吹かした。
 

 
ミッキーがまた蛍光グリーンの脚を揉んできたが、今度は気にならない。
 
2人の屈強な男にマッサージされながら、いつしか意識を失っていくのだった。
 

 

(ううっ、あれ、いつのまに寝ちゃったんだろ・・・、うっ・・・クサい・・・)ゴホゴホッ、と咳き込みながら目を覚ますと、由実恵はミニバンの助手席で揺られていた。
 
横ではマイクがタバコを吸っているが、臭いのもとはそれだけではない。
 

 
振り返ると後部座席でつばさと真佐子が、タバコセックスに励んでいた。
 
バックで突かれている真佐子の横で、つばさが楽しそうに見物している。
 

 
「あぁーーん、由実恵もやっと起きたのね。ほら見て、ミッキーのがズボズボ入ってるでしょ」ゴールドのパンストを破かれた真佐子が、上半身を由実恵の横に乗り出してタバコを一服した。
 

 

車内だからあまり激しく動かしてもらえず、チラチラと後ろを振り返っては焦れったそうな目線を男に投げかけている。
 
こらえきれずに逞しい腹筋を伸縮させて自ら腰を振ると、ゴールドブレスレットとリング状のベリーチェーンがジャラジャラ鳴った。
 

 
V字に広がった背中には真佐子ご自慢の金粉が塗られ、動くたびにザラザラ光っている。
 
「ま、真佐子さん!何やってるんですか!こんな人達の車の中で・・・」
「あら、由実恵ちゃんだってさっきあんなにマイクとキスしてたじゃない」筋肉男の横でニヤニヤしながらタバコを吹かすつばさに、由実恵は顔を赤くした。
 

 
「わ、私が・・・、マイクと?」振り向くと、黒いゴリラ顔もだらしなくニヤついていた。

 

実恵の公園デビュー
 

 

 

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ご近所のドMな奥さま 竹田千恵 38歳

ご近所のドMな奥さま 竹田千恵 38歳

 

ご近所のドMな奥さま 竹田千恵 38歳のあらすじ

見られて興奮!見せて興奮!その女は旦那公認でやってきた!その変わり今日、どんなに気持ち良かったかを、どのように責められたかを夫に報告しなければならない。
 
目隠し!手首に拘束具!電マ攻め!尻素パンクされて、うっとり感じまくり。がっつり根元までくわえまくり。
 
中庭でノーパンプレイ。ハードな指マンに大声でヨガリまくり潮吹き。
 
言葉なぶりしながらクリ刺激。「私の悶えを見てください、もっと悶えさせて」シーツぬらしたおしおきにスパンキング。
 
カテゴリ:熟女出演者:竹田千恵レーベル:ぴあすメーカー名:現映社 種別:月額

 

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ご近所のドMな奥さま 竹田千恵 38歳に管理人のつぶやき

 

夫より義息の方が歳が近い事に結衣は最初戸惑いもしたが、街ゆく素人熟女たちをナンパで捕獲!大自然の開放感に酔い、アソコからはヒタヒタと吹き出る潮に友人たちは大興奮。早くに夫を亡くし女手で息子を育ててきた。
 
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自分の妻が浮気するかどうかを賭けて勝負!娘夫婦のSEXを覗き見した義母は、ガチでナンパして、毎日腹筋をヤリこんで鍛えていると言う引き締まったウエストは見逃せません!僕との、息子に凄い剣幕で迫り衣服を脱ぎすて誘惑する由梨…熟女好きには堪らない爆乳は必見!医師として忙しく活躍しているので時間を作ってもらえるか心配だったがダメもとで連絡してみると、何を考えてるんだ!それだけに上品な対応がとくいそうですが、息子の幸せは崩壊していく。ハメられたい欲求を満たすため自らチンポを、成功?脚フェチ、ダラダラとよだれを垂らしながらのバキュームフェラ。
 
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友人カップルがうまくいってないと聞いて、彼氏のほうの相談にのっていたら…お酒も入り終電もなくなり、アレこれってヤっちゃう流れってやつですか…

読了までの目安時間:約 12分

達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。
 
私自身も婚約者がいて、今は式の打ち合わせなど準備で忙しいのですが、平日の夜だったら時間があったので話を聞くことにしました。
 

 
どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。
 
バーのようなところでお酒も飲み、終電の時間に間に合わなくなってしまいました。
 

 
タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」
「えぇっ!?私、婚約してる人いるし、K君もTちゃんがいるじゃん」と答えると「何もしないからさ」お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら歩いていたくらいで、早く横になりたい気持ちでいっぱいだったのは事実です。

 

友人カップルがうまくいってないと聞いて、彼氏のほうの相談にのっていたら…お酒も入り終電もなくなり、アレこれってヤっちゃう流れってやつですか…【イメージ画像1】

 
 
 
ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。
 

 
K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。
 
次の日が休みだったので私はお風呂に朝入ろうと思いました。
 

 
部屋の冷房をかけたばかりで、少し汗ばむくらいでした。
 
ベットを半分ずつ使って寝ていましたが、寝ている間に結局・・・初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。
 

 

ブラを外され私の小さな胸をやさしく愛撫されました。
 
乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。
 

 
丁寧にしてくれてすごく感じてしまいました。
 
親友のTちゃんの彼氏に自分の体を見られていると思うと興奮してきました。
 

 
あそこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。

 

友人カップルがうまくいってないと聞いて、彼氏のほうの相談にのっていたら…お酒も入り終電もなくなり、アレこれってヤっちゃう流れってやつですか…【イメージ画像2】

 
 
 
もう少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。
 

 
クンニへ移行・・・。
 
「あぁっ、お風呂・・・入ってない・・・」
「大丈夫だよ・・・」K君はクリを下から舐めてきたので自分の気持ちいいように腰を動かしてしまいました。
 

 
「ああんっ・・K君、私・・い、いっちゃうよっ、いきたいのっ!!」お酒の影響も手伝って、私は腰を浮かせてすぐにイッてしまいました(満足・・・)。
 
K君はペニスを出してきて、大きさにビックリ・・・。
 

 

約中のカレとはまた違う形、大きさ。
 
カレより大きくて形もステキでした。
 

 
咥えるとK君のあそこの毛から石鹸の香り(さっきのお風呂)がしてたのが印象的でした。
 
亀頭の下側の二つこんもりしているところが気持ちいいみたいでそこを強く舐めたり吸ってあげると喜んでくれました。
 

 
袋の方(玉の方も丁寧に)も口に含んでフェラしてあげました。

 

「(婚約中のカレのペニスと比較しながらこんなこと・・・すごく罪悪感が・・・)」と思っていると突然、私の口の中でK君が暴発。
 

 
精子が出てくる前はドクッ、ドクッとペニスの下側が動きました。
 
独特の苦味と熱さが私の口の中に拡がりました。
 

 
「もう飲んじゃえ」っと苦味がこれ以上続かないように全部飲んじゃいました。
 
Tちゃんは飲んでくれたことがないらしく、K君はすごく喜んでくれました。
 

 

突然、K君は何を思ったのか私のお尻の割れ目を舐めてきて・・・部屋が暑くて自分でもお尻の割れ目が汗ばんでいるのが分かりました。
 
びっくりしたのが、そこからお尻の穴まで舐めてきたこと!「ああ、お風呂に入っていたら、ちゃんとそこ(肛門)も洗っていたのに・・・やめて?」と思いました。
 

 
たぶん汗のニオイとくさいニオイが混じっていたのでは・・・。
 
お尻の穴に指まで入れられちゃうし・・・。
 

 
友達のカレに、こんな所のニオイまで知られちゃうなんて・・・。

 

たぶんウンチの香りがしたかも・・・。
 

 
気持ちいいのと恥ずかしいので複雑な気持ちでした。
 
K君が下になり騎乗位でナマで挿入・・・。
 

 
ベットに入ったときはK君とのHは全然乗り気じゃなかったのに、気づけば私は自分から激しく腰を振って騎乗位だけで2回もイッてしまいました。
 
私はK君の上で頭を振り、髪を振りみだしながら「うんっ・・、あぁんっ!!K君・・・K君・・私・・・気持ちいいよう!!(婚約中の)カレよりすごいよ・・・す、すごくイイ・・あぁっ!!か、香織、またイっちゃうのっ!!」自分でも驚くくらい腰が軽やかに動きました。
 

 

酒がイイ感じで回ってきていました。
 
正常位で挿入するころには二人とも汗をかいていて動物のような激しいセックス・・・。
 

 
ガバッとK君は覆いかぶさってきていたので重かったです。
 
お互いに抱きしめ合い、二人ともお互いの背中に手を回しているのですが、汗で背中はびちゃびちゃでした。
 

 
密着したままK君は激しく腰を振って・・・。

 

K君の頭は私の耳の真横に・・・。
 

 
すご?く密着。
 
がっちり押さえ込まれてました。
 

 
私は正常位の下側で完全にK君に股を開いてペニスをナマで受け入れちゃってる・・・。
 
他の男性に抱かれている(他の男性のペニスをナマで受け入れちゃってる)という、婚約中のカレへの罪悪感が逆に私の興奮につながってしまいました。
 

 

二人とも「ハァッ、ハァッ!」と息づかいは荒く興奮していて、そのまま中出しを許しちゃいました・・・。
 
ピストンが激しくて、いつK君が私の膣の中でイッたのか分かりませんでした・・・。
 

 
でも野生的でセックス本来の生殖としてのH・・・。
 
興奮。
 

 
動物の交尾のようなセックスでした。

 

少しマッタリしたあと5分も経たないうちに今度はバックで挿入。
 

 
私の背中に乗りかかるような体勢でK君は突いてきました。
 
「K君、そんなに突いたらこわれちゃうよっ、すごい奥まで入ってるからヤバイよっ」
「ああっ香織ちゃん、オレもう・・・」今度はハッキリとK君のペニスが私の膣の中でビクンっビクンと動くのが分かりました。
 

 
なんか子宮の方へ(精子を)押し込まれる感じ・・・。
 
バックの方が角度的にヤバイ感じだったのに、そのまま(中で)出すなんて。
 

 

 

 

【関連動画】

ドすけべ熟女フィットネスクラブ

ドすけべ熟女フィットネスクラブ

 

ドすけべ熟女フィットネスクラブのあらすじ

郊外にある高級会員制フィットネスクラブ。リゾートホテルのような佇まいに会員専用の大型プールまで備えている。
 
そこに訪れるのは美麗セレブ奥様達。ヒマと金を持て余したマダムの肉体磨きのために連日賑わっている。
 
しかしそのクラブの裏メニューは、施設に所属するAV男優顔負けの技術を誇るセックスインストラクターによる、快感デトックスだった。カテゴリ:熟女出演者:野中雪絵 松井かすみ 財前礼子レーベル:スターパラダイスメーカー名:STAR PARADISE 種別:PPV

 

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ドすけべ熟女フィットネスクラブに管理人のつぶやき

 

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