告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

電マが入ってますね?と言った宅配便の若い子に恥辱まみれの欲求不満な四十路妻が熱烈セクシーアタック

読了までの目安時間:約 12分

婚して17年目の専業主婦です。44歳。

 

ルモンバランスの影響でしょうか!?44才という年齢になっても性欲は衰えず、むしろ若い頃より性欲旺盛になっています。逆に4才年上の夫は年齢とともに弱くなる一方で勃起もままならず、とうとう数年前から完全にセックスレスです。

 

すがにこの年で浮気相手を探すのは無理でしょうから・・数年前からはもっぱら自慰で性欲を解消しています。だいたい夫と子ども送り出して、家事を終えた昼下がりにインターネットのエッチな動画サイトを見ながら自分の指でクリトリスを弄ったり、指を挿入して慰めています。

 

・日は夫や子どもがいますのでできませんが、平日は生理中以外はほぼ毎日自分で慰めています。慰めれば慰めるほど体は敏感になり、濡れやすくなり・・もっと欲しくなっていきます。

 

い頃に較べると、明らかに淫乱体質になっています。それも最近では自分の指では物足りなくなってきたので、先日とうとう勇気を出してインターネットのアダルトショップでバイブを買おうと決意しました。

 

ンク色のシリコン製で長さ18㌢・太さ4.5㌢のオーソドックスなタイプのバイブです。送料無料でダンボール箱に詰めて配送とのことだったので注文しました。

 

ちろん夫には内緒なのでクレジットカードは使わずに着払いにしました。さらに配送の曜日指定、時間指定も慎重に夫と子どものスケジュールを確認して決めました。

 

文してからはバイブを使うことを想像しただけで、アソコが濡れて体が熱くなりました。それから数日後、配送の曜日指定したバイブ到着の日、指定した時間は12~14時です。

 

昼からソワソワしっぱなしでした。そして13時10分玄関のチャイムが鳴りました。

 

ンターホンで確認すると宅配便でした。お財布と三文判を持って玄関を開けると、20才半ばの細マッチョのお兄さんが片手サイズの小さなダンボールを持って立っていました。

 

引きですので、○○○○円お願いします。あとこちらに受け取りのサインお願いします」と笑顔で言われ、私はドギマギしながら、あらかじめお釣りのないように用意しておいた料金を渡し、お届け証明書に三文判を押しました。

 

引きの料金も支払い、三文判も押し、商品も受け取ったはずなのに・・まだお兄さんが玄関から出ていかずに私を見ていきなり「奥さん、それ大人のおもちゃですよね(笑)?」と言われました。私は気が動転して「はい?違います。大人のおもちゃって・・あなた何言ってるんですか?」と冷静さを失って、つい声を荒げていました。

 

、そこの会社の商品何度か配達してるんで、中身わかるんですよね(笑)当てましょうか!?バイブでしょ?」「・・・」私はすでに恥ずかしさで体がカーッと熱くなって、もはや無言でした。するとお兄さんはいやらしい笑みを浮かべながら「バイブ使うぐらいだったら、俺の使ってくださいよぉぉ(笑)」と言ったと同時に私の手を引っ張って自分の股間に触らせたんです。

 

はびっくりしてすぐに引っ込めましたが、触れたときに硬くなっているのがわかりました。そして目を遣るとズボンの上からでも股間がもっこり膨れているのがわかりました。

 

さん、俺のちんちんもう勃起しちゃってるのわかったでしょ!?」「・・・」「あは(笑)奥さん、どうしたの?照れてる?それとも欲しくなっちゃった?」とお兄さんは完全に調子に乗っちゃって・・おもむろに自分でズボンのベルトを外し、さらにチャックを下ろして下半身はボクサーパンツだけになってしまいました。チラ見するとボクサーパンツは黒で股間部分はすでに何か棒が入ってるみたいに、形がくっきりわかるほどモッコリしていました。

 

して私はお兄さんを追い出すわけでもなく、ただただそこに突っ立っていました。するとお兄さんは自分でボクサーパンツのゴムの部分に手を掛け、いっきにパンツを下ろしたんです。

 

は一瞬目をそらそうとしましたが、跳ねるように勢いよくペニスが飛び出てくるところを・・見てしまいました。「奥さん、どう?俺のチンポ(笑)・・」「す・ご・い」と思わず呟いてしまいました。

 

兄さんのペニスは血管が浮き出て、弓なりに反りかえっていました。それも亀頭部分がいままで見たことないぐらい大きくて・・私は思わず凝視してしまいました。

 

は(笑)俺のデカイでしょ?ねぇ奥さん、コレ欲しくなっちゃったんじゃないの?でしょ?こんなになっちゃってるんで・・ちょっとしゃぶってくれない?」とお兄さんは靴のまま玄関に上がってきたんです。そして私に膝をつかせるように肩を押さえられて、そのまま私の鼻先にペニスを差し出してきたんです。

 

ちろん最初は抵抗していましたが、唇にペニスを押し当てられて・・唇を割ってペニスを口に捻じ込んできました。私はとうとうお兄さんのペニスを咥えてしまいました。

 

していつの間にか、自分から舌を使い、亀頭を咥えながらペニスを握ってジュポジュポ音を立てながらしゃぶっていました。「うわぁ、奥さんのしゃぶり方ってヤラシイね(笑)これだから人妻ってたまらない・・わぁ(笑)」「はぁ、はぁ、こんな大きくて硬いの久しぶりなの・・」「おぉ、マジで奥さん気持ちいいよ」もう私は無我夢中で彼のペニスを口一杯に頬張ってました。

 

うだ!!奥さん、ちょっと待って・・」とお兄さんは急に私の口からペニスを引き抜くと・・私が購入したバイブの箱をビリビリに破いて中からビニールに包まれたバイブを取り出しました。そして慣れた手つきで予備に付いている電池をはめ込むと「奥さん、ほら!?このバイブちょっと使っちゃおう(笑)ちょっとパンティ脱いでよ」と急かされ、私はスカートを脱いでパンティも脱ぎました。

 

さん、ちょっと四つん這いになって・・。うわぁ、いいケツしてるなぁ。うわぁ、すげぇ、もうマ○コびちょびちょじゃん!!」私はお兄さんの言われるままに四つん這いにさせられて恥ずかしい言葉を言われながら、アソコにバイブを押し当てられました。

 

ぇ、ちょっと・・」と私が躊躇ってる瞬間、バイブの先がヌプっと入ってしまいました。「うわぁ、奥さんのま○こ濡れ濡れだから・・すぐ入っちゃうね(笑)」と言いながら、お兄さんはさらに奥までバイブを差し込んで来たので「あぁん・・」私は思わず声が漏れてしまいました。

 

ぉ~、奥さんエロ~い(笑)」と言って、さらにズポズポ出し入れするので自然と腰がクネクネと動いてしまうんです。「うわぁ、ほんと奥さんエロいなぁ~(笑)じゃあ、スイッチ入れちゃうね」と言ってバイブのスイッチを入れられてしまいました。

 

ぁぁ~、いやぁ、あっ、あっ、す、す、すごい・・」バイブの振動がすごい刺激で・・私は思わず声をあげて感じてしまいました。お兄さんはその振動しているバイブをさらにゆっくり出し入れし始めました。

 

ぁ、あぁ、ダメ、ダメ、そ、そ、そんなにしたら・・」「奥さん、すごい感じちゃってるね(笑)ま○こがヒクヒクしながらバイブ咥えちゃって・・すっごいヤラシイよぉ!!」そんなこと言いながら、お兄さんはさらにさっきより激しくズポズポ振動してるバイブを差し込んで来るんです。「ダメ、ダメ・そんなにしたら・あっ、ダメ、あっ、あっ、ほんとダメ・・」「いやぁ~、奥さんまぢエロいわぁ(笑)!!こんなケツ突き出しちゃって・・ちんちん欲しいよね!?つーか、奥さん俺もう我慢できねぇわ!!」とバイブを引き抜かれたと思ったら、お兄さんはペニスを入れてきたんです。

 

ぁ~ぁ、気持ちいい・・」バイブと違って熱い感覚が伝わってきて気持ちよくて思わず発してしまいました。「おぉ、奥さん俺も気持ちいいわぁ」とお兄さんも気持ちいいみたいで四つん這いになってる私のお尻の掴んで奥まで突いて来るので「あぁ、あっ、も、もっと突いて・・奥まで突いて・・」と自分でも信じられない言葉を発していました。

 

さんも相当なスキモノだなぁ(笑)ほら、奥さんもっと突いてやるよ!!」とお兄さんはさっきよりも激しく突いて来ました。「あん、あん、そう、そう、いっぱい突いて・・お願いいっぱい突いて・・」玄関中にパンパンと突かれてるいやらしい音が響き渡っていました。

 

ぉ、奥さんのま○こ気持ちいいわぁ、すげぇ吸い付いて来るわぁ(笑)」「あぁん、あん、お、お兄さん、私も気持ちいいの・・そのまま突いて・・あっ、あっ・・」するとお兄さんはさらに奥までパンパン激しく突いて来ました。「あぁ、あぁ、そ、そんなに、そんなに激しくされたら・・ダメ、ダメ・・そんなに・・」「おぉ、すげぇ、すげぇ」「あっ、あ、あっ、ダメ、ダメ、ダメダメ・・イッ、イッ、イッちゃう・・イッちゃう・・」「奥さん、俺も、俺も・・イク、イク、イク~っ」「私もダメ、ダメ、あ~っ、あぁ、あっ、あっ、イ、イッ、イッちゃう、イッ、イッ、イク~っ」私の膣の中でお兄さんのペニスが何度もビクビク脈打ってます。

 

ぁ~、奥さん、すげぇ~気持ちよっかたわぁ!!あっ、そう、ごめん中に出しちゃったわぁ」「・・・」私はグッタリ床に臥してまだ快感の余韻に浸ってました。「じゃあ、俺行くね。奥さんありがとうね!!奥さん最高だったよぉ!!」と言って彼は服装を整えると、私の頬にキスして玄関から出て行きました。

 

はそこにどのくらい臥せていたのかわかりませんが、身を起すと私の脱いだスカートやらパンティ、愛液で濡れたバイブやら、さらには膣から流れ出たお兄さんの精子が床に垂れていたりと卑猥な状況になっていました。それでもようやく自分の置かれている状況を把握しましたが、まだアソコにはペニスかバイブが入ってる感覚で膣中がヒクヒクしていました。

 

れってレイプだったの?でも私は抵抗したかしら?むしろ言いなりに受け入れていたかも!?などいろいろ頭をよぎりましたが、とりあえず自分だけの胸に閉まっておこうと思いました。その日以来、何事もなく過ごしていましたが、やはり中出しされたのがちょっと心配でしたが・・翌月きとんと予定日に生理が来たのでホッとしました。

 

れからどんなにネットで買い物して、同じ宅配便会社の配達でもあのお兄さんは現れませんでした。心の中では正直またお兄さんにとしたいと思っていました。

 

れに次はもっと大胆になれる自分の姿も想像していました。宅配便の会社に電話してあの日の担当者の名前や現在の担当地域など聞こうかと何度も思いましたが、なかなかそこまでの勇気は・・。

 

でも平日はほぼ毎日自分で慰めていますが、インターネットのエッチな動画は見なくなりました。その代わり、お兄さんとしたセックスを思い出しながら、あのバイブで慰めています。

噂に聞いていたよりもずっとひどい行為のなされていた、放課後居残り性教育

読了までの目安時間:約 15分

生が逮捕された日の事は、今でもはっきり覚えています。警察の人から家に電話があり、母がそれに出たんですけど、一緒の部屋にいた私の方を向いて、母が言葉を失って呆然としていました。

 

はその母の姿を見て、先生と私の事がバレたんだと直感しました。母は受話器を持ったままぼーっとしながら、急に涙を流し始めました。

 

れを見た私は、もの凄い罪悪感でその場にいられなくなりました。初めて先生に変な事をされたのは、クラス替えして1週間くらいの頃です。

 

年生の間で、先生の噂は以前から色々あったので、私は先生の事が凄く嫌いでした。噂というのは、“卒業生の子がパンツを脱がされてそのまま家に帰らされた話“とか、“プールの授業で更衣室に3人の女の子を呼び出して、水着のままお尻触られた話“とか、そんな感じの話を色々聞いていたので、先生が担任になった時はとても不安でした。

 

年生の時から先生のクラスだった瑠奈ちゃんとは家が近所だったので低学年の頃よく遊んでいたんですけど、6年生になって同じクラスになった時は、前と全然違う印象になっていたんです。あまり笑わなくなってたのと、後ろから『瑠奈ちゃん』って呼ぶとビクッてするのが気になったんです。

 

しいクラスになって1週間、私は先生に「明日からの宿題の事で話がある」と呼び止められました。5年生の時の成績を見て、良くない子供には個別に指導すると言われたんです。

 

は算数が少し苦手だったのはあるけど、別に成績が悪いというほどでもなかったので、何か嫌な気持ちがしましたが、他に男子も数人呼ばれていたので、一応居残りをしました。居残りをさせられたのは女子5人と男子3人でした。

 

ず、男子には漢字の書き取りの宿題をこれから1日10ページやる事、毎朝提出しなかった場合には親を呼び出して指導すると言われていました。「えーっ!」と声を上げた男子に向かって、先生は床を思いっきり足で踏みつけて脅しました。

 

りあえず男子はその宿題を出された後、先生から帰っていいと言われて教室を出ました。残った5人の女の子は、「1人ずつ指導するから4人は教室を出るように」と言われました。

 

初に教室で指導されたのは瑠奈ちゃんだったのですが、瑠奈ちゃんは今にも泣きそうでした。私達4人は、皆が帰った後の学校の廊下で10分くらい待ってました。

 

したら瑠奈ちゃんが教室の扉を開けて顔だけ出して、次の子を呼びに来ました。次に呼ばれたのは遥ちゃんで、瑠奈ちゃんはもう帰るのかなと思ったんですが、なぜかまた教室に入ってしまいました。

 

達はまた3人で廊下で待つ事になりました。今度は20分くらい経ってから、また瑠奈ちゃんが顔を出して、私を呼びました。

 

は不安になりながら教室に入ると、瑠奈ちゃんは裸でした。ビックリして、「瑠奈ちゃん、どうしたの?」って小声で訊ねると、先生は凄く大きな声で私を怒鳴りました。

 

奈ちゃんと私はその声にビクッとなり、先生の方を見ました。すると、先に呼ばれて教室に入っていた遥ちゃんの姿が見えませんでした。

 

生は、担任用の机の所に座りながら私に手招きをしました。裸の瑠奈ちゃんがオドオドしながら先生に近づいていくので、私も恐る恐る先生の方に歩いていきました。

 

◯(私)、先生が良いと言うまで私語は駄目だと言ってるだろ!」先生は物凄く恐い顔で私を睨んで、机を手の平でバーンと叩きました。私はもうそれだけで恐くなってしまい、何も言えなくなってしまいました。

 

生は私の顔を見てニヤニヤしながら、私の全身を舐め回すように見ていました。「◯◯、お前も算数と音楽が苦手だったな」私は音楽は好きだったんですが、通知表には“大きな声で歌いましょう“と書かれていたんです。

 

も今、歌を上手に歌えるように練習を教えてあげていたところなんだ」先生はそう言うと机の下の方を向きました。私は、姿が見えなくなった遥ちゃんが隠れているのかな?と思って机を覗いてみると、先生はズボンを穿いていませんでした。

 

の先生の前で、遥ちゃんは先生の股間に顔をくっつけていました。一体何をしているのかとビックリしていると、先生は瑠奈ちゃんに言いました。

 

奈、お前ちょっと◯◯にやり方教えてやりなさい」私は意味が分からなくなって泣きそうになっていました。裸のままの瑠奈ちゃんが、私の耳元でそっと声を掛けてきました。

 

願い、先生の言う通りにして。今から私が教えるから」私は瑠奈ちゃんの目をジッと見つめると、瑠奈ちゃんは凄く悲しそうな目をしていて逆らえない雰囲気でした。

 

から教えるのは、合唱でよく歌えるようになる方法だからな」先生は遥ちゃんの頭を撫でながら言いました。遥ちゃんの頭はほとんど見えなかったのですが、ゆっくりと動いていました。

 

奈ちゃんが、そっと私に「ここで全部服を脱いで」と言いました。私は恥ずかしいし凄く嫌だったけど、瑠奈ちゃんも裸で可哀想なので仕方なく脱ぐ事にしました。

 

が服を脱いでる間、先生はずっとニヤニヤしながら私の事を見ていました。シャツとパンツを脱ぐ時はやっぱり抵抗があったんですが、「瑠奈も遥も脱いでるんだから、恥ずかしい事はないんだぞ」って先生が変に優しく言っていたのが気持ち悪かったです。

 

心してパンツとシャツを脱いで机の下に畳みました。「◯◯ちゃん、今から先生のおちんちんを口に入れる練習をするよ」瑠奈ちゃんが私に小声で言いました。

 

は意味が分かりませんでした。5年生の時に性教育は受けた事がありますが、そんな事は聞いた事がありません。

 

の人のおちんちんは大人になると大きくなって、女の人の膣に入れる事は知ってました。でも、それを口に入れるのは性教育とは違うような?と思いました。

 

奈ちゃんは私に人差し指を向けてきました。「◯◯、瑠奈の人差し指を優しく舐めてみろ」先生が座ったままそう言いました。

 

奈ちゃんは悲しそうな目で『お願い』っていう感じで私を見つめていました。私は、その場の雰囲気がもうそういう事になっているなと思って、言われた通り指を舐めました。

 

対歯が当たらないように気をつけてね」瑠奈ちゃんが小声で私にアドバイスしてきました。でも、口に入れたら歯が当たるのは当たり前なんじゃないの?と思いました。

 

~3分くらい指を舐めていたら、瑠奈ちゃんが指を前後に動かし始めました。私は口の中で歯を当てないように形を色々変えて試してみました。

 

し、そろそろいいな」先生はそう言うと、私を手招きしました。当然私は嫌でしたが、先生の机の横に行くと、さっきからずっとしゃがんだままの遥ちゃんの姿がようやく見えました。

 

ちゃんの口の中に先生の黒っぽいおちんちんがすっぽり入っているのを見て、本当に驚きました。先生のおちんちんは毛が一杯生えていて、物凄く太くなっていました。

 

ちゃんはそれを、目を瞑って一所懸命にしゃぶっていました。先生は遥ちゃんの頭を右手で撫でながら、左手でおっぱいを撫でていました。

 

に比べて遥ちゃんも瑠奈ちゃんもおっぱいは膨らんでいました。先生は私にアゴで合図してそこに座るように促すと、遥ちゃんの口をおちんちんから外しました。

 

す時にチュポンと変な音がして、遥ちゃんはおちんちんを口から離すと、先生のおちんちんからは透明な糸を引いてて、遥ちゃんの口に伸びていました。その時遥ちゃんは少し苦しそうにしていました。

 

し、◯◯、さっき瑠奈の指にやったように、舐めてごらん」そう言われ、私は目の前が真っ暗になるほどショックでしたが、先生の前に座りました。瑠奈ちゃんも遥ちゃんも先生の言う事をちゃんと聞いているので、私だけ逆らえない雰囲気がありました。

 

も目の前にあるおちんちんは、当然ですが瑠奈ちゃんの人差し指とは全然違い、恐がりながら口を近づけていきました。唇にその先っぽが触れた瞬間、先生はウッと少し声を漏らしました。

 

はそのまま先生の大きく丸いおちんちんの先端を口に入れると、私の口が大きく広がるようになって、『こんなものしゃぶれるのかな?』と思いました。遥ちゃんもさっきからずっとしゃぶっていたんだから、私にもできると思って、できるだけ口の奥まで入れるようにしてみました。

 

手いぞ◯◯、そうやって喉の奥を広げると、歌が上手に歌えるようになるんだ」私の頭の上からそんな事を言いながら、先生は私のおっぱいを撫でてきました。私の胸は全然大きくないし、乳首も小さいんですけど、くすぐったくて、触られるたびに鼻から息が出てしまいました。

 

生はその息がかかるたびに気持ち良さそうにしてて、なぜかその息に合わせて先生のおちんちんが口の中でビクンビクンと動いていました。私は口の中におちんちんを含みながらずっと目を閉じいたんですが、先生は私の頭を掴んでゆっくり動かしてきました。

 

こで歯を当てないように気をつけるんだぞ?歯が当たったら帰らすからな」先生はそう言いながら、おちんちんを突き出してきました。私は逆に帰りたいと思いましたが、先生が物凄く怒りそうで恐かったので、頑張って歯が当たらないように口の形に気をつけました。

 

ばらく頭を動かされていましたが、先生は頭から手を離しました。そして瑠奈ちゃんと遥ちゃんを自分の両脇に立たせました。

 

◯、先生がやったみたいに今度は自分で顔を動かしてごらん」そう言いながら先生は、瑠奈ちゃんと遥ちゃんのお尻を触り始めました。私はそれを見て、2人が凄く可哀想に思ったのでまた目を閉じました。

 

◯、目を閉じるな。俺をずっと見ていなさい」先生がまた恐い声でそう言ったので、私は負けたくない気持ちになって、先生をずっと見ながらおちんちんを舐めました。

 

々に慣れてきた頃、先生は瑠奈ちゃんと遥ちゃんのお尻を凄くいやらしい手つきで触っていました。しかも、2人のお尻を触りながら交互に2人のおっぱいを舐めてました。

 

首の先を舌を出してペロペロしたり、大きな口で全体を吸っていました。それを見ていると、なぜか私もおっぱいがジンジンしてきました。

 

生のおちんちんは段々固くなってきたような気がしました。「あーそろそろイキそうだ。瑠奈、手伝ってあげなさい」先生がそう言うと、瑠奈ちゃんは私のところにしゃがんで、先生のおちんちんを握りました。

 

は先の方を咥えたまま瑠奈ちゃんを見ると、瑠奈ちゃんは先生の方を向きながら私が咥えているおちんちんを握り、慣れた手つきで動かし始めました。先生は遥ちゃんのお尻を右手で揉みまくりながら、左手で私の頭を掴みました。

 

奈ちゃんの手はかなり強く先生のおちんちんを握っていました。おちんちんの先っぽがかなり大きくなってきたと思ったら、先生は言いました。

 

◯、イクぞ!」私は何が起こるか大体分かりました。その瞬間、私の口の中に物凄く濃いモノが入ってきました。

 

奈ちゃんは高速でおちんちんを動かしていました。私はそのドロッとした濃い先生の精液を口で受け止めながら、頭の中で色々考えていました。

 

の精液は口に入れても大丈夫なのかな?とか。でも考える間もなく先生が、「全部飲み込みなさい」と言ったので、頑張って飲み込みました。

 

む瞬間は息を止めていたからよかったのですが、息を吐いたら物凄く臭くて、私は咳き込んでしまいました。吐くかと思ったくらいです。

 

生は疲れきった表情で、私達3人の頭を撫でました。それから先生は自分だけズボンを穿き、私達を黒板の前に立たせました。

 

ジカメで私達3人の裸の写真を何枚も撮りました。正面を向いたものや、お尻を向けたものを何枚も撮りました。

 

れからようやく服を着る事を許されて、帰りました。廊下で待っていた2人は、明日また居残るように言われていました。

 

は瑠奈ちゃんと遥ちゃんの3人で、帰り道で約束をしました。この事は絶対親には言わない事、クラスの子にも言わない事。

 

して先生に呼び出されたら絶対にお互い裏切らずに行く事。それから何度も何度も呼ばれて私達は先生にエッチな事をさせられましたが、私は元々体が大きくなかったので、挿入する事は諦めてくれました。

 

も瑠奈ちゃんは5年生の時から何度も入れられていたらしく、慣れていました。遥ちゃんも初めて入れられた時は泣き叫びそうになっていましたが、先生に脅され、黙って我慢して入れられました。

 

は指だけ入れられて死ぬかと思うくらい痛かったので、それだけで済みました。でも入れられない分、口の中に精液を出す事はたくさんされましたし、2人が入れられている時に写真を撮る係にさせられました。

 

んな事が半年くらい続いた後、家に警察の人から電話があったのです。私は先生を絶対に許せません。

 

も、だからといって仕返しに何ができるのかと思っても、分かりません。ただ、瑠奈ちゃんと遥ちゃんと約束したように、誰にも言わずにおこうと思います。

 

れで大きくなって幸せになる事が、先生への仕返しだと思っています。

息子がオナニーするのに使っていたのは紫色の勝負パンティで、それが実は・・・

読了までの目安時間:約 6分

は38歳の主婦です。私には46歳になる主人と、18歳の息子一人がいます。

 

人は大手企業の生産関係に勤めている為、毎月半分以上は夜勤で家へ帰ってきません。そんな中、今年の4月の出来事です。

 

月17日、息子の18歳の誕生日ということで、ささやかな誕生パーティーをしました。主人は夜勤だったので、息子と二人だけでしました。

 

の晩、私はビールを飲みすぎたせいもあり、お手洗いへ行き、用を済ませました。部屋へ帰る途中、息子の部屋から光が少し漏れていました。

 

ー、こんな時間まで勉強しているんだな!)と思い、こそっとドアを開けました。なんと部屋の中では息子が、トランクスパンツを脱いで、左手に私の紫色のパンティーを鼻に当て、右手でペニスを握りながら上下に動かしていたのです。

 

っきとしたオナニーでした。私は初めて息子のオナニーを見るとともにショックを受けました。

 

かし心の中で(男の子は誰でもいつかはするんだ。注意だけしよう)と思いました。

 

彦、何しているの!」と息子に声をかけました。すると、息子は右手の動きを止めて「イクッ!」と言い、私の方を振り向きました。

 

子のペニスから激しく精液が息子のお腹に飛びかかった瞬間を見てしまいました。「お母さんゴメンなさい」と息子は、私に対して謝りました。

 

は「早く私のパンティーを返しなさい!それから、お腹に付いた物を拭きなさい!」と・・・。息子はなんとお腹に付いている物を私のパンティーで拭き、私に「お母さんが悪いんだ!」と言って私をベッドに倒しました。

 

の時の私の姿といったら、ノーブラのスケスケのネグリジェでした。私は「こら!幸彦!何するのやめなさい!」と言いましたが、18歳になった息子の力は到底私ではもう勝てませんでした。

 

子にネグリジェを捲り上げられ「僕は前から母さんが好きだったんだ!この柔らかくて大きなオッパイが悪いんだ!」と言いながら、私の胸を鷲掴みにしながら、乳首を舐め始めました。「こんな事したら父さんに言いますよ!この事は内緒にしてあげるから早く辞めなさい」しかし、息子は「父さんに言えるもんだったら言ってみろ!」と私の上半身を舐め始めました。

 

は徐々に変な気持ちになり始めてきました。「お母さん、綺麗だ・・・アッ!乳首が立っている。母さんも感じているんだな」と息子が言うたびに、私は涙が出てきました。

 

いに息子は私のパンティーに手をかけ、ゆっくり脱がし始めました。私は「幸彦もうやめて!許して!」と涙ながらに言いました。

 

子の「母さん!好きだ。綺麗だ。素敵だ!」と言う言葉に、もう何も抵抗できませんでした。

 

はただ両手を顔に当てて、息子の行動を見守るだけでした。息子は私のパンティーを脱がした後、足をくの字に曲げ、私の局部を見始めました。

 

い。グロテスクだ」と言いながら、次に私の局部を舐め始めました。

 

母さん、オシッコしたんだね。オシッコ臭いよ。しかしオシッコの臭いの奥にお母さんの匂いがする。パンティーの臭いと同じだ」と息子に言われました。

 

はもう駄目でした。息子は徐々に回転し、私の顔付近にペニスを持って来ました。

 

っきオナニーをしてショボンとしていたペニスが、主人以上に立派になっていました。そして、ペニスの亀頭から透明の液体が出ていました。

 

の息子のペニスを見ているうちに私は幸彦のものを手で触り始めました。いつの間にか私が息子の上になって息子のペニスを舐めていました。

 

子が「お母さん。僕はお母さんとセックスしたい」と言ってきました。

 

は「この事お父さんに内緒にしてくれるんなら・・」と言うと、息子は「絶対にお父さんに言わない」と言ってくれました。私は幸彦のペニスを手で持ち、膣口へ誘導し、静かに腰を下ろしました。

 

の中に幸彦の温かく大きいペニスがゆっくり私の中に入ってきました。私は少しずつ腰を動かし始めました。

 

子は「ああー、母さん気持ちいい」を言い始めました。私も「幸彦、幸彦」と言いながら、段々腰を早く上下に動かし始めてしまいました。

 

れぐらい時間が経ったかわかりませんが、息子が「お母さん出る」と言いました。私はすぐ腰の動きを止めて息子のペニスを握り抜こうとしましたが、私の両手を息子が握っていて私の局部から抜く事が出来ませんでした。

 

は息子に「幸彦、中に出したら子供が出来ちゃうし抜いて!」と言いました。しかし、私がその言葉を言い終わる前に、私のお腹の中に勢いよく放出されるのが感じました。

 

は息子の上にぐったり倒れこんでしまいました。息子も放心状態だったみたいで「お母さん、僕、今童貞を失った」と言われたのを覚えています。

 

はゆっくり腰を上げて息子のペニスを膣口から抜きました。私の局部から息子の精液と私の愛液とが混合した白い液体がドロッと流れ出して、私の太ももを伝って流れ出てシーツの上に垂れました。

 

はただ「もう終わったことだから。今日の事は絶対にお父さんには内緒よ!」と優しく言って、息子がオナニーで使っていた私の紫色のパンティーを持って息子の部屋を出ました。

露出願望のあるM女な奥さんがまだ団地の隣人が起きてる夜中に見られたいと始めたオナニー

読了までの目安時間:約 2分

出オナニーに夢中な人妻ちょうど主人が夜勤で出勤した後、窓から、外を眺めるとまだまだ他の住人の窓に明かりが点いています。(当然ですよね、まだPM11:30頃ですから)それに、団地の階段って蛍光灯が点いていて、すごく明るいんです。

 

度、下の駐車場に行くふりして外から階段を見上げてみたんです。もう、丸見えです。

 

うしよう」って思いました。でも、「あそこでオナニーしたら」って考えると、すごく興奮してくるんです。

 

屋に戻り、ブラを取って、スカートとパンティーも脱ぎました。その全裸のままTシャツを着てみました。

 

半身丸出しです。「とてもこのままじゃ」って思い、主人のTシャツに着替えました。

 

して、そのままの格好でそっとドアを少しだけ開け外を覗いてみました。5階に住んでいるので、(最上階)下からの足音に注意して、思い切って外に出ました。

 

足です)そして、Tシャツの上から乳首をつまむと、もう敏感になりすぎていました。あそこは、グショグショで、クリを転がしたり、指を出し入れしたり。

 

段からは窓に明かりが点いている部屋が点々と見えます。明かりが消えている部屋の人、「見てるかも」と思うと益々興奮してくるんです。

 

のうち、立っていられなくなり、階段に座ってオナニーしました。窓の明かりを見ながら、両足を思いっきり広げて。

 

、お向かいさんがでできたら」って思っても、イクまで止められなくなりました。そして、イッテしまいました。

 

れまで、できるだけ声を殺していたんですが、イクとき声でちゃったと思います。そして腰に力がはいらないまま、部屋に戻りました。

 

た、いやらしいオナニーさせてください。

主人と同じ部署の社宅も同じ旦那さんと続く禁断の不倫関係に陶酔しているダメダメな私w

読了までの目安時間:約 15分

んにちは。私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。

 

日、ついにさいごまでしちゃいました。すごいどきどきしますね。

 

の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。

 

れで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・出会いは私の結婚式でした。

 

年前です。主人の仕事仲間として出席してました。

 

は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。

 

輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。

 

婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。

 

ちは1階です。社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。

 

ミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて振り返ると彼でした。彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。

 

ょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。

 

ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「●●さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。

 

は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。

 

うやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。

 

の日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。

 

にしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。

 

はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。

 

の頃から主人には話さなくなってました。そんなことが半年ほど続きました。

 

年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。

 

けど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。彼といたいのもあったし。

 

る日、いつもみたいにコーヒーを出しました。その前の日にソファを買ってたんです。

 

はそれを見て「ソファかったの?」と。「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。

 

人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。

 

初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・とろけそうでした。すごくキスが上手でした。

 

は「唇がすごく柔らかいね」って。嬉しくて顔から火が出そうでした。

 

ばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。

 

も気になってました」って言うのが精一杯だった。もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。

 

ンターホンで出ると、「●●です」と、彼が尋ねてきたんです。彼はスーツ姿でした。

 

から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。

 

にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。彼は御飯は家に帰って食べるといいました。

 

日は××、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」と聞かれ「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」と言うと「そうか」と彼。

 

の日はまたキスをしました。彼は2時間くらいで自宅に帰りました。

 

んなことが続いて、昨日・・・。いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。

 

このところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。

 

日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。

 

いにおいがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。

 

手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。

 

に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。彼のもかちかちになってました。

 

は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと彼は「このままがいい・・・」って言うんです。昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。

 

ごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。

 

いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。思わず声を出しました。

 

は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。「やだ」と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われてクリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。

 

はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。私は、軽くいきました。

 

ったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。

 

はピルを飲んでます。だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。

 

のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。

 

っと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくてこっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。

 

ごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれてもうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。

 

人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。私も思わず「●●さんのすごい」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか普段いわないようなことを口走りました。

 

中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。

 

までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて「うん。私ももういく!」て叫んでました彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。

 

ばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。って。

 

ばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。

 

っとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。

 

は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。69の形になって、夢中でしゃぶりました。

 

からぬるぬるした液体が一杯出て・・・彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。

 

に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。

 

もちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので「うん・・・だって●●さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなりズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。

 

当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。

 

いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたのでソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていうと、彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。

 

もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながらうんうん、ってうなずいてました。

 

も頭がまっしろになってアソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。

 

ばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。キスをして、離れました。

 

んちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。

 

のあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。・・・主人が帰ってきてもドキドキ。

 

日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。

 

レないようにしなきゃ・・

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】