告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

私が高校生の頃の話。トイレでレズビアン熟女にレイプ気味に痴漢され、イク感覚を初めて味わった……

読了までの目安時間:約 3分

私が高校生の頃の話。トイレでレズビアン熟女にレイプ気味に痴漢され、イク感覚を初めて味わった……【イメージ画像1】

車でおばさんのレズ痴漢の被害にあいました。
 

あれは今から何十年も前、私が女子高生で高校の帰り道の出来事ですです。
電車通学していて、帰りが少し遅くなった日丁度サラリーマンの帰宅時で座るところが無く混雑していたので、私は電車のトイレに入って時間を過ごそうと思いました。
 

 

スト前でどうしても本を読む場所が欲しかったのでしばらくすると、43歳ぐらいの熟女の方が入ってきたので、出ようとすると「タバコを吸おうと思っただけだから。勉強してていいよ」と言ってくれ、そのままトイレで勉強していました。
 

でも、なんか嫌な間があったりするから、そのおばさんと話たりしているうちに私の身体に触ってきました。

 

私が高校生の頃の話。トイレでレズビアン熟女にレイプ気味に痴漢され、イク感覚を初めて味わった……【イメージ画像2】

校生?肌がこんなにツルツルだね」と、私の太ももをずっと撫でたり、胸をタッチしたり私は、だんだん怖くなってきたけど、年増のおばさんの話にうなずいたりしていました。
 

すると、突然キスしてきたのです。
「かわいい、キスしたことある?」と言いながら、舌を入れたり唇を吸ったり女同士で、いきなりのディープキス。
 

 

は緊張して固まってしまいました。
抵抗できないでいると、だんだんエスカレートしてきて、私のスカートの中に手を入れると、下着の上から刺激してきました。
 

なでたり、指でつまんだりレズビアンの痴漢おばさんは、耳元で卑猥なことを言いました。

 

持ちいいでしょ?もっと気持ち良くしてあげるオナニーしてる?どうなの、してるの?」私は頭が真っ白になっていました。
 

今まで感じたことのない気持ちでした。
彼女は私の下着を取って、胸を舐めたり、軽く噛んだりしながら、指を入れてなんども出したり入れたりしました。
 

 

が出そうになると、唇でふさがれました「イッたことある?ないでしょイカせてあげようか」と言うと彼女は大人のおもちゃをかばんから出しました。
それを私のクリトリスにあて、また指を出したり入れたり私は声をこらえるのに必死でした。
 

どんどん気持ち良くなって、今まで体験した事の無い快感で身体が変になりました。

 

う?気持ちいいでしょ?イキたくなったらいつでもイッっていいからね」私は快感で身体がガクガクして、いくというのを初めて体験しましたその痴漢おばさんは、帰りがけに私におもちゃをくれました。
 

捨てようかと思いましたが、あの時の快感、イク時の感覚を思い出し、つい自宅に持って帰り、テスト勉強ではなく、オナニーに夢中になってしまいました・・・恐るべし、レズビアンのテクニックそのお陰で赤点だらけの結果になってしまいました

教師であるというのに息子が万引きをして窮地に立たされてしまった女教師の取った行動は……

読了までの目安時間:約 3分

教師であるというのに息子が万引きをして窮地に立たされてしまった女教師の取った行動は……【イメージ画像1】

子の万引き事件から、まさsか母子相姦するなんて・・・私は、ある学校の女教師です。
そんな私の息子が、事もあろうか万引きをしたと、店の店長から連絡があって驚いて店に行ったのでした。
 

店長の部屋で、万引きした息子が青ざめた顔でいました。

 

母さんですか?お宅の息子さんに間違いないですか?」
「はい、この度は息子が、大変な事をしまして、何とか穏便にお願いしたいのですが~?」
「そう言われましても、万引きは犯罪ですので、警察に届けないと!」
「そこを何とか、店長さんのお慈悲でお願い致しますわ」
「お母さんは、私の息子の学校の先生でしたね!よく存じていまので、私の一存で処理する事も出来ますが?」
「お願い致します。私で出来る事でしたら何でも致しますから~」私は、世間で良く耳にする許して貰う代償に、母親である私の身体を求めてくる事も覚悟していたのでした。
 

「店長さん!息子の前で、こんな事を言うのかどうかと思いますが、店長さんの気が済むようにして下さっても構いません!」
「いゃ~お母さんの必死の気持ちは分かりますが、男としては、そうしても良いのですが、なにぶん、息子の学校に先生だけに躊躇しているのです。本当に、お母さんの穏便にしたい気持ちも分かりますので迷っております」
「店長さん、私も、こんなお願いを口に出したので、何でもおっしゃってください!何でしたら、息子を帰して、この場で裸にもなりますけど~!」
「分かりました。私とお母さんが関係を持つ事は出来ませんので、この場で、息子さんとセックスしている所を見せてくれませんか?」
「えっ!息子と~?そんな!」しばらくの沈黙が続いたが、私も口に出した手前、もう、それ意外に逃れる事は出来ないと思ったのでした。
 

 

教師であるというのに息子が万引きをして窮地に立たされてしまった女教師の取った行動は……【イメージ画像2】

かりましたわ、それで許して下さるのでしたら~」
「私も店の店長として、お母さん事は一切、公言しない事を約束します」私は、息子のズボンを脱がせて、私もスカートを脱いで、お互い下着姿になったのでした。
息子のパンツの股間は、突然の出来事で膨らんではいませんでした。
 

「お母さん、息子さん緊張して元気がないみたいですね?お母さんが裸になって興奮させたら~!」私は、全ての衣類を脱ぎ捨てて全裸になって、息子の股間を手で揉み始めたのでした。

 

子は、目の前の女の全裸、しかも母親のオマンコを真近にみて、パンツの股間がムクムクと膨らんできたのでした。
 

私は息子のパンツを脱がすと、子供の時にしか記憶のないオチンチンが、太くて逞しい大人のオチンチンそして異常な状況の中で、息子のオチンチンを私のオマンコに挿入したのでした。

子持ちママの四十路ファッションヘルス嬢は、休日は出会い系を使って男を漁り疲れを癒す!

読了までの目安時間:約 10分

子持ちママの四十路ファッションヘルス嬢は、休日は出会い系を使って男を漁り疲れを癒す!【イメージ画像1】

は風俗店に勤務し、人妻ヘルス嬢をしています。
風俗嬢になって5年ぐらいかな?ファッションヘルスで働く事は、人に言えないけど、私の心の中では生活の為とか言い訳できるけど。
 

私には高校生になる一人娘がいるんだけど、今の私は、とてもじゃないが母親って自覚がない馬鹿みたいに3ヶ月前から出会い系に嵌まってるなんて、休みになって暇になると誰かと会ってる、今日もお昼から夕方まで出会い系で知り合った男性とホテルに居た。

 

で嵌まったかは、H好きだからとかじゃなくて、現実逃避かな。
 

お店では私の身体は商品、物、男性に奉仕する風俗嬢優しいお客さんも居るけど、やっぱりもちろん出会い系で会う男性も私の身体が目的なのも解ってるけど、違うんだよね。
私、出会い系では、普通の主婦のおばさんで旦那さんが単身赴任中、初めて出会い系利用した事にしてる。
 

 

子持ちママの四十路ファッションヘルス嬢は、休日は出会い系を使って男を漁り疲れを癒す!【イメージ画像2】

助交際は、しない、お店と同じになるから。
今日会った人は、43歳の男性。
 

話も上手だった。

 

テル入ると一応私駐車場では駄々こねるんだ、演技だけど。
 

嫌々入ったふりだけするの。
お風呂の準備やコーヒー入れてくれて、ソファーに私座ってホテルの案内読んでた「こんな衣装とか売ってるんだ」とか言って。
 

 

に座ってきて私を抱きしめようとする、一応「そんな気ないから」とか言ったよ、気分は、普通の奥さんと言う感じかな。
シャツの上からオッパイ触ってくる、優しく。
 

お店では結構強く揉みだす人多いから。

 

乳だね、何カップ」皆聞くんだよね男の人。
 

「EかなGかな」
「爆乳だね、旦那さんには触られてないの?」
「単身赴任中だし、もう2年くらいセックスレスだから全然」
「浮気とかは」
「した事ないよ、今日なんか心臓破裂しそうだよ」とか演技して会話した。
Tシャツ脱がされて、スカート脱がされて、いつもは、お客さん脱がせて自分で脱ぐ、まるっきり逆。
 

 

が脱がせなくても自分でネクタイ外して脱ぎだしてくれる。
ブラとショーツだけにされるとウブな清純奥さんっぽく恥ずかしがって両手で隠した私ブラのホック外されても手をどけないと「恥ずかしがらなくてもいいよ」と言って手を外されて、乳首を触りだされた、「久しぶりに触られたらどう、気持ち良い?」
「頭が白くなってきた」
「可愛い乳首してる」とか言ってぺろぺろ舐められた、ソフトで気持ち良いんだよね。
 

ショーツの上から撫でるように敏感なあたり触られる、濡れてきてる、自分でも解りだす「ここ湿っぽいよ」と言われた。

 

ョーツの横から指入れられてクリトリス撫でられると声でちゃった。
 

彼を抱きしめてしまう、ショーツ脱がされる時降ろされないように抵抗した「濡れて汚れるよ、染みてるから」
「恥ずかしい事言わないで」脱がされたて裸にされると私両手で胸とあそこ隠すように蹲った。
抵抗するふりした。
 

 

も直ぐに彼にされるがままに。
指入れとか無理にしてこないし優しいだよね全体に、出会い系だと。
 

「お願いシャワー浴びさせて」と言うと一緒に入ってきた。

 

船の中、後ろから抱かれるように入った首筋にキスされて、オッパイ揉まれたり、乳首摘まれたり、弄られながら、クリトリス撫でられた。
 

受身でいいんだよね自分から何もしなくて。
お湯から出て「洗ってあげる」とか言われ、されるがまま。
 

 

のも洗って」と固くなってるおちんちん触らせられた。
「久しぶりに触るの、旦那と比べてどう?」
「固いし大きいよ、どうするの」
「旦那にいつもしてるみたいに」
「もう夫とは一緒にお風呂なんか入らないよ」本当は、いつも触ってるけど慣れない振りした。
 

おちんちん洗ってあげると、フェラチオするように言われた。

 

こじゃ嫌だと断ると、また抱っこされるみたいにお風呂に入って同じ事繰り返したよ熱くなってきて出てタオルだけ巻いてベットに連れて行かれた。
 

キスされて首筋から下へ段々舐められた乳首を指に挟んで弄られ、乳首据われて、これが普通のセックスだよねとか思ってた。
私の足まで舐めてくれる、おかしいけど心がリラックスしてるだよねクリトリスもあそこも私舐められてるうちにお尻がいつもみたいに動いちゃう「気持ち良いだろ、こんな事されるの久しぶりと言う感じだね」
「もっと、舐めて欲しい」うなずく私。
 

 

ェラチオ要求されて、咥えるだけみたいにした、69の形にされて、私は、片手であそこ隠そうとした「恥ずかしいよこのかっこ」
「だからいいんだろ」アナルからあそこまで舐められ私いつもならおちんちん舐め続けてるのにされるだけ。
寝かされて私の上に彼が来た。
 

おちんちんあそこに擦り付けるようにしてきた。

 

がピチャピチャするの、私濡れやすいし、愛液多いから、その卑猥な音聞くと気持ちが本当にHになってくるんだよねお店でもそれは同じ。
 

「奥さん欲しいの、何が欲しいか言ってごらん」聞き飽きたせりふだけど一応「言える訳ないよ、恥ずかしいよ」結局言わされて、おちんちん中に入ってくると私演じちゃう「やっぱりダメ、入れたら」
「もう入ってるよ、抜きたいの。どうする」
「ダメ」と小さな声で言ってあげると、よく言われるのが「旦那さん以外のおちんちん気持ち良いか」
「昼間からHな奥さん」
「旦那以外のおちんちん入れちゃった」が多いよね今日もそうだったよ。
 

 

じてるうちに私この時は、本当に普通の主婦みたいな気持ちになってる。
「そんな事お願い言わないで」とか言ってる。
 

今日の彼も「奥さん我慢してたみたいだよ激しいね」だって、ヘルスでも出会い系でもひとつ同じなのは、私が言わないと生が多い。

 

日も生挿入だった。
 

でも言えばしてくれる、私が生が好きだしね。
私が、バックの時お尻動かしだすと皆喜ぶ?私気持ち良くなるとついつい動かしちゃう、お尻?まれてされるのも好きだし、声も出しちゃう。
 

 

ルスだとたまに我に返って、私おもちゃにされてるとか思ってしまうんだよね、M強いからそれはそれで感じるけど。
「何処で行く、何処でイって欲しい」中出ししたいの解るよね。
 

お店ではもう諦めてる、生の人は好きに中でいかせてる。

 

気とかもう考えない事にしてる。
 

避妊もピルからIUDに変えたんだ、簡単だしね、でも100%じゃないんだよね怖いけどね本当は。
いるんだよお店で避妊も無しで中出し妊娠する子中出ししたよ彼も。
 

 

丈夫?」
「解らないけど、良いと思う」と返事しといた。
でも勝手だよね考えたら大丈夫なわけないしね。
 

中出しすると、その後見たがる人多いよねでも奥の方でいったら流れないよ、チラッとは出るけど。

 

式トイレの座り方させて出させる人いたりする。
 

「AVでやってるからしたい」とか店で言われた事があった。
やったけどそんなに出なかった。
 

 

性の身体の本で読んだけど、精液は、排出されるけど、一部身体に吸収されるって書いてあったパンティーライナー欠かせないよ寝るとき、下り物でで出てくるし。
でもそれ読んだとき私、泣いた、涙が出て止まらなかった私の身体もう何人もの見知らぬ男性の精液吸収してるんだ汚れてるんだとか考えちゃって、でも染み付いてるんだろうな私。
 

でも出会い系で人妻ヘルス嬢とかばれた事ないから実際は男性には、解らないんだろね。

 

終わった後、ベットでお話してる時、私の身体弄るんだよね。
 

うるうるした顔でもう1回お願いとか言っちゃった。
中出ししてるから69嫌がるんだよね今度は、私からお尻とあそこ押し付けて、「忘れてた身体に火をつけたの貴方よ、舐めて」と言ったら、舐めだしてくれた、2回目お中出し。
 

 

るとき「もう1回会わない、携帯、メルアド教えて」とか皆言う。
絶対に教えない。
 

うるさい時は、次回の約束だけして行かない。

 

終わるともう自分の女扱いしてくるしね。
 

私にとっては、現実逃避なんだよね出会い系は、私にとって。
高校生の娘がいる子持ちなのに・・・今じゃ私も四十路の熟女になって、さすがにこのまま、こんな事してちゃいけないとか思うけど人肌が恋しくなるというのか、Hの時だけ忘れられるというか、だめだよねこんなんじゃあ。
 

 

度出会い系に嵌まった時期は、お店でオプション始めだした時期なんだよね。
お好みパンティー、コスプレ、全身タイツ、パンスト破り、これぐらいなら良いけど、ピンクローター、バイブ、即フェラ、放尿どれも辛い。
 

即フェラこれから夏、臭うし汚いし放尿は、この年でおしっこするの人に見せる恥ずかしいよ。

 

Fが無いだけ良いけどね。
 

丁度オプション始まった頃なんだよね、風俗嬢生活も慣れたと思ったけど、どんどん私の心がすり減っているのかも

出張で地方に出向いたときに10歳年下の可愛くて初々しい童貞大学生がいたので女の良さを教えちゃいました☆

読了までの目安時間:約 3分

出張で地方に出向いたときに10歳年下の可愛くて初々しい童貞大学生がいたので女の良さを教えちゃいました☆【イメージ画像1】

m○xiのコミュで仲良くなった男の子に筆おろししてあげました。
何と相手、10歳以上も年下の大学生私は三十路のOLで独身。
 

出張でこの大学生が住んでいる近くに行く事になったので、軽く食事でも、ってことでお誘い。

 

電ないんで、「家で飲んで語りましょう」ってことで彼のアパートへ。
 

夜明け近くまで、飲んで話して、そのまま私は無防備にもこたつで寝てしまったうとうとしてたら、左手だけなんかあったかいどうやらそのコの唇や頬の感触らしい。
あったかいというより熱い。
 

 

出張で地方に出向いたときに10歳年下の可愛くて初々しい童貞大学生がいたので女の良さを教えちゃいました☆【イメージ画像2】

を開けたら、そのコは手をとったままじっと私の顔を見てた。
その表情がやたら可愛かったので、思わず抱き寄せて撫でなでしてしまう「女の人とこうやって二人きりで過ごすなんて初めてなんです」
「え?」童貞?と思った瞬間、キスされて最初はじゃれあってるだけだったのが、首の後ろがっちりロックされて、貪るようなディープキスに変化していった。
 

布団に移動して、服を脱がせあう。

 

中、いろんなところにキスし合ってたら、「あっ」とか、すごくカワイイ声で反応が返ってくる「何かしてほしいこと、ある?」と聞いたら、「なめてほしいです、ダメかな?」で、そのままフェラチオに突入。
 

しかし、このコ、実に立派なモノをお持ちで、半分も口に入らない巨根レベルいろいろ試してみたけど、口だけでフィニッシュさせるのは無理なサイズだこの時点で私もかなり盛り上がっていたので、そのまま騎乗位の体勢へ。
なんとか入った。
 

 

臓まで圧迫される感じでかなり苦しかったけど、そのままゆっくり動いて慣らしていく。
「待って、ちょっとヤバイ感じ出ちゃいそう」そのたびに、動きを止めて頭撫でなでしながら待つ、の繰り返し。
 

「後ろから挿れてみたいです」とのリクエストあり、体勢チェンジ。

 

も、位置がわからず(笑)、結局私が手を添えて後背位スタート。
 

かなり激しく動かれて、私もヤバイ感じでした。
相当声うるさかったと思う。
 

 

後は正常位になって、挿れてすぐくらいに「あっ」と一声。
どうも、我慢しきれなかったらしい。
 

シャワー借りて出てきたときに、なぜか正座で出迎えてくれたのが笑えました初々しい可愛らしい童貞大学生だったので、私が最初の女性なんだって思うとちょっぴり優越感を味わえました。

義父の生チンチンをハメこんで悶えまくる近親相姦プレイが病みつきになってしまった私の秘密の体験談

読了までの目安時間:約 15分

はエリといいます。淫乱な人妻です。
 

 

は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。夫は長男の為、両親と同居しています。
 

 

父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 

 

は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。
 

 

6歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。
 

 

の事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。
 

 

婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。
 

 

んな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 

 

あ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。
 

 

の笑顔に惹かれました。私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。
 

 

んな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。
 

 

父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。
 

 

のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」「いえ、違いますよ。息子の嫁です」「はい、義父です」遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 

 

談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 

 

んな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
 

 

ごい雨ですね。お義父さん」「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」そんな会話をしていた時です。
 

 

に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。
 

 

ばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。
 

 

は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。
 

 

が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。
 

 

音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。
 

 

すが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
 

 

、ああ」「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。
 

 

父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。
 

 

の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
 

 

の上に乗ってください」義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。
 

 

は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
 

 

義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」「分かったよ、エリちゃん」私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
 

 

あ、あ~」義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
 

 

いよ、エリちゃんの中は最高だ」「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」「ああ、いくよ」そういって義父は腰を振り始めました。
 

 

父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。
 

 

んな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 

 

っ、あっ、と私は声を漏らすだけです。「どうだいエリ、私の物は」「い、いいです。お義父さん」「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。
 

 

うメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
 

 

義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」お義父さんは怒りを露わにしておりました。
 

 

はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。
 

 

れはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。
 

 

分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。
 

 

が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
 

 

うだ、淫乱嫁め。ほらほら」激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。
 

 

父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。「あ、あー」私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。
 

 

して、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 

 

識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。「お義父さん、最高です」「そうだろう」お義父さんは満足そうに笑っていました。
 

 

分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。
 

 

義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。
 

 

いません。雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
 

 

あ、エリちゃん」「はい」「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」「でも、なせそこまで」「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
 

 

かったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 

 

くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。帰ってから甥のところに行きました。
 

 

こには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。
 

 

スから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。
 

 

の後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。
 

 

年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
 

 

生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。
 

 

らに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。
 

 

は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。
 

 

んなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。
 

 

う考えてもお義父さんはやはり十番目でした。おわり

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