告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

私の母親は昔からクソビッチでいつかやると思ってたんだけども……母が私の姉の夫を寝取ってヤりまくってた話

読了までの目安時間:約 7分

年の春、4月の末から5月一杯、姉夫婦が家に帰って来てました。
市内の方にある中古で買ったマンションをリフォームするってことで、2階にある私の部屋と廊下を挟んで反対側のお客さん用として使っている部屋に住むことになりました。

 

(イメージイラスト1)

 

姉夫婦は、姉28才と義兄31才の結婚6年目、子供が出来ないせいか、仲が良くて何処へ出掛けるのもいつも一緒、「新婚さんみたい」って私が言うと姉はいつも照れながら、「早紀ちゃんも早く、結婚しなさい」って言い返してきます。
初日の夜、姉夫婦達の部屋からは夜遅くまで話し声が聞こえ、夫婦ってこんなに話しすんだ、って感心してました。

 

でも2日目の夜からは、最初は話し声だけでしたが、途中からセックスを始めたようで、喘ぎ声と呻き声、それに少しベッドの軋む音が聞こえて来て、わ、セックスとか、思って私まで興奮して、オナニーしてしまいました。
3日目も同じ、それから1週間以上、毎晩セックス、仲良いんだ。

 

(イメージイラスト2)

 

て、ちょっと、嫉妬しちゃうくらい。
そんなのが続いてたある日の夜中、いつもの姉達のセックスが終わる頃、自分でもオナニーして興奮して喉が渇いちゃって、あんまし物音を立てないように気を使いながら、階段を下りて1階の台所に行きました。

 

水を飲んでたら、1階の奥の方にある両親の部屋からも微かに喘ぎ声が聞こえて来ました。
両親は父が52才、母48才の熟年夫婦、それまでこんな声が聞こえるくらいのセックスしてたなんて記憶がありませんでした。

 

姉夫婦達のセックスに刺激されちゃったかなぁ、そう思いながら部屋に戻って、また、自分でもオナニーしちゃいました。
そう言えば、姉夫婦が住むようになってから、夕食時なんか、お肉や、ニンニクなんかを使った「精力増強っぽい」料理が増えて、私一人が臭いを気にして別料理なんてことも多くなってました。

 

み会の時、友達に愚痴ると、「どちらの夫婦も、お互いに刺激されて、新婚に戻っちゃたんじゃない?」って笑われました。
5月の中旬頃には、もう姉夫婦、両親が毎日のようにセックスしてることにも妙に慣れてしまって、私のオナニーねたにしてたし、おかげで私のH度も増したのか、彼氏とのセックスにも燃えちゃって、喜ばれるくらいでした。

 

とうとう5月の末になって、リフォームも終わったらしくて、次の土日に姉達が帰ることが決まってた金曜日の夜、お隣の部屋ではそれまでにないくらいの激しいセックスしてる声と音が聞こえてきました。
「明日から自分ちで好きなだけすれば良いじゃん」そうは思いながら、いつもより激しい感じに私も興奮しちゃって、とうとう、出来れば覗いてみたくなってしまい、姉達の使っている部屋の上にまで続いてる屋根裏収納庫に上ってみた。

 

屈まなきゃ歩けない収納庫なんで、物音を立てないように這うようにして姉達の部屋の上に行った。
その間も姉達のセックスの声が天井裏まで聞こえてた。

 

納ハシゴのあるところの蓋を少し開けようとしたら、一際大きな声が聞こえて、思わず蓋を落としそうになった。
「お義母さん!、スゴイ!、いいです!、お義母さん!」お義母さん?、上から斜め下のベッドを覗けた。

 

明るい部屋の中で義兄が姉の後ろから挿入して激しく腰を動かしてた。
「もう俺、だめです!、出ちゃいます!」義兄は腰を姉のお尻にぶつけるように何度か動かして射精したみたいだった。

 

姉もシーツを掴んで呻きながら、お尻を突き出すように受け入れて、叫んだ。
「かずまさん!」あれ?、呼び方が違う?、声が違う?、そう思って見てたら、姉が振り向いて義兄とキス、お母さんだった。

 

とばっかし思ってたのに、義兄とセックスしてたのは、お母さんだった。
義兄が母の体からペニスを抜き出して体をベッドに横たえると、母が義兄の下腹部に顔を埋めて、濡れたペニスを口に含んで、しゃぶり始めた。

 

「お義母さん、今日が最後じゃないですよね、また、来ても良いですよね?」母にペニスをしゃぶられながら、義兄が母の髪の毛を愛しそうに撫でていた。
私は固まったまま、義兄のペニスがまた大きくなって、今度は母の体を膝の上に抱えるようにしてセックスを始めるまで、二人の姿を見続けてしまった。

 

お母さんとお義兄さんがセックス?、混乱しながら、自分の部屋に戻った。
気を落ち着けるのに、お酒でも、と思って、1階に下りた。

 

の缶ビールを冷蔵庫から取り出して、暗いままのリビングでソファに座り込んで飲んでた。
そしたら、両親の部屋の方からも、明らかにセックスしてる時の声、2階で母と義兄がセックスしてるのに、誰と?、父と姉しか考えられなかった。

 

頭の中がパニックになって、2階に戻り、耳を塞ぐように布団に潜り込んだ。
寝られない。

 

そう思ってたのに、何時の間にか寝てしまってた。
朝起きて、おそるおそる1階に下りてくと、4人が何も無かったようにテーブルを囲んで、朝御飯食べてた。

 

通に私に話しかけて来て、普通に「早く、顔洗ってらっしゃい、皆とご飯食べましょ、」お小言。
私が切れてしまって、4人を問い詰めてしまった。

 

お義兄さんが無精子症で、他人の精子と姉の卵子とで体外受精しか無いって話になったけど、姉も義兄も「赤の他人」ってのが嫌で、義兄の父親・兄弟って話になったらしい。
義兄にしてみれば、自分の父親や兄弟って言うのも抵抗があって、うちの両親と話し合い、父親と姉がセックスってことになったらしい。

 

向こうの父親や兄弟の精子をもらっても、結局は秘密じゃなくなるし、それよりはうちの父にセックスしてもらい、子供が出来たほうが良い、そんな結論。
当然、向こうの家族には秘密。

 

れでも義兄は抵抗があって、家に来た初日、父と姉がセックスしてる間、母と随分話していて、母が義兄のことを可哀そうに思って、最初はフェラ、結局は姉代わりにセックスまでするようになったってこと。
4人は、それぞれ納得し合ったみたいだけど、私一人、なんか凄く嫌、近×××でしょ?、これって。
 

会社の上司と寝れば昇給!意を決して上司の肉便器になった熟女バツイチOLさんの告白がこちら

読了までの目安時間:約 8分

は39歳になります。
いわゆる普通の会社員です。
普通すぎて、この歳になってもまだ係長。

 

会社の上司と寝れば昇給!意を決して上司の肉便器になった熟女バツイチOLさんの告白がこちら(イメージイラスト1)

 

周りと比べると、出世街道からはやや遅れています。
しかも5年前にバツイチになり気ままに暮らしています。
今所属している部長とは、私が新人のときからお世話になっている方です。

 

今の課に来て、もう3年がたちます。
呼んでくれたのも今の部長です。
次の秋には課長昇進の可能性があるといってくれています。

 

会社の上司と寝れば昇給!意を決して上司の肉便器になった熟女バツイチOLさんの告白がこちら(イメージイラスト2)

 

*今までどちらかというと、社内の同期社員とは意識的に避けていたところもありますが、これで、少しは追いつけるなと思っています。
話は変わるのですが、先月この昇進の話で、一緒に部長と仕事帰りに飲みに行ったときのことです。
部長から、耳を疑うようなお願いを私は受けました。

 

もちろんそのときは丁重に断りました。
そのお願いとは、部長の奥さんを寝取ってほしいというのです。
部長は52歳になります。

 

正直見た目は年齢よりずっと若く元気に見えます。
奥さんは45歳になります。
部長夫婦には子供さんがいません。

 

で知ったことなのですが、部長に問題があるらしいのです。
いわゆる「勃起不全」。
どうにも、男性として機能していないらしいのです。

 

奥さんは、看護師の仕事をしています。
今は外科病棟の担当をしていて、内科などとは違い、患者も元気な方が多く、仕事で毎日元気な男性自身を見せ付けられながら、自由の利かない患者さんの下の世話や、身体を拭いたりとかしているそうで、最近欲求不満がたまっていると告白されているそうです。
その結果、起たない部長のアレを毎日無理やり咥え込んで起たそうとしてくるらしいのです。

 

それが過度にプレッシャーとなり、部長の症状はますます悪化しているといいます。
それで、奥さんが浮気するなら、私なら許せるというのです。
もちろん断りました。

 

かし、さらに数日後、部長から、奥さんが、病院のある患者が退院したら、デートしたいと誘ってきたと告白してきたといいます。
部長はそれは許せないといいます。
それで、私は1回限りということで、引き受けることにしたのです。

 

正直、部長の奥さんに会うのは初めてで、45歳という年齢から、私はあまり期待していませんでした。
(自分のことは棚に上げて、、)そして、作戦は実行されました。
夜、私が部長宅に呼ばれ、一緒に食事をし、そのときに会社でトラブルが発生し、部長は会社へ戻り、その隙に私が奥さんを誘い、寝取るという流れです。

 

しかも部長はカメラが趣味で、なんと隠しカメラを数台設置しており、私と、奥さんの行為を後で見るからといって、カメラの位置まで綿密に教えてもらいました。
そして、当日。
部長と一緒に部長宅に向かいました。

 

は酔いが回りやすいように、ワインを手土産に用意していました。
もちろん奥さんが出迎えてくれました。
一目見て私の身体に激しい電気が走るくらいに衝撃を受けました。

 

とても45歳に見えない艶々した肌、薄っすらしたお化粧で十分な顔。
さらに、むっちりした、男好きするボディーライン。
それを強調するかのような、タイトな服装。

 

一番目に留まったのは、女性の身体で私の一番大好きなおっぱいでした。
推定、Gカップはあろうかというおっぱいは、シャツから半分近くこぼれ出そうで、谷間ははっきりとしていました。
部長からは、こっそりと、妻のこともう気に入ったようだなと、告げられ、もう私のスケベな男の目線はばれていました。

 

れを証拠に私のパンツの中は最高潮に硬く尖らせ、ファスナーを突き破る勢いでした。
3人での食事はたわいもない会話で、和やかに進みました。
しかし、私の持ってきたワインのせいか、次第に酔いが回り、シモねた的な会話になっていきました。

 

奥さんもあっけらかんと、部長との夜のことは満足していないと告白してきました。
これは話が早いなと思いつつ、部長に今日のことをどれくらい奥さんに言っているのか、こっそり聞いてみたりしました。
本当かうそか、何も言ってないそうでした。

 

そして、作戦通り、部長の携帯が鳴り、会社に戻るといって、あわてて、家を出て行きました。
私には、ゆっくりしていくようにいって、部長は出て行きました。
私に目配せまでしていきました。

 

は奥さんと呑みなおすことにしました。
もう、普通の会話には戻れません。
2人で先ほどよりも過激な、エロ話へと進んでいきました。

 

私は、一気に攻めることにしました。
部屋が暑いし、服を脱いで飲みましょうと提案しました。
奥さんは、にこりとして、私に従いました。

 

私のほうから1枚ずつ脱いでいき、パンツ1枚までいきました。
奥さんは、脱ぐといってもそこまで脱ぐの?といいながらも、奥さんも、キャミソールと、ショーツになりました。
キャミの下はノーブラでした。

 

らに私は、パンツも脱ぎ去り、素っ裸になりました。
そこにはすでに、天井を突き上げるほどに硬く勃起した私自身が奥さんの目の前にそそり立っていました。
私は奥さんも同じ格好になりましょうといい、裸になることを促しました。

 

奥さんは、一瞬迷っていましたが、キャミもショーツも脱ぎ、私と同じ素っ裸になりました。
奥さんのおっぱいは私の想像をはるかに超えるものでした。
まったく下にたれることのない、上にツンと向いたおっぱいとその先にあるやや大きめの乳首。

 

奥さんも、自らあそこに指をいれ、私にすでに準備できていることを見せるかのようにねっとりとした指を、見せ付けてきました。
これはもうやるしかない状況でした。
奥さんは、私の男性自身に、久々の感触をじっくり味わうかのごとく、ねっとりとしたエッチをしてきました。

 

当溜まっていたのでしょう。
当然1回で欲求が収まるわけでもなく、2度、3度と私と奥さんは回を重ねていきました。
さすがに、夜中の2時くらいでしょうか、部長からのメールで、しらふに戻り、私は先に家に帰ることにしました。

 

しかし、帰り際、奥さんに私以外の男性とは関係を持たないように、きつくお願いしてきました。
これは部長からのお願いでもあることを付け加えました。
奥さんもそれには同意してくれました。

 

そんなこんなで、私は今、会社での昇進と、上司の奥さんというSEXフレンドと一気に2兎を得ることになりました。
部長には1回限りという約束でしたが、部長から、さらに要求があり、奥さんを大人のおもちゃでいたぶったりもしています。
部長もそれをこっそりと後で見て、結構興奮しているといっていました。

 

ょっとすると、部長のあれが復活するかもしれません。
それは、私にとって、幸か不幸かはわかりませんが。
でも、奥さんは私の下半身から、部長のそれに戻ることはできないはずです。

 

部長には申し訳ないですが、それは私の数少ない自慢の1つなのですから。
 

結婚式の控室に押し入ってきた男たちにウェディングドレスのままレイプされ種付け妊娠してしまった哀れな女の話……

読了までの目安時間:約 6分

婚式の控え室ウエディングドレスの花嫁衣装の私まさか、こんなところで処女喪失するとは思ってもみませんでした会社で出会った彼氏と結婚!私は結婚式の当日まで処女で、正直キスもした事がありませんでした。
出会いも女子校でなかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったので、仕方がないのかも。
でも短大を出て就職して、1年くらいたってから今の旦那さんと知り合いました。

 

結婚式の控室に押し入ってきた男たちにウェディングドレスのままレイプされ種付け妊娠してしまった哀れな女の話……(イメージイラスト1)

 

Hをせがまれる事はあっても「結婚したら」とはぐらかしていました。
付き合っている事は会社でも極秘で、男性社員が多い会社なので、付き合ってくれと声を賭けられる事も何回もありました。
6月に結婚したのですが、結婚式当日は友達とか同僚とかお祝いに来てくれました。

 

そんななか半年前に交際を断った木原君(21)も「幸せになってね」と来てくれました。
準備室で一人で居たら、その木原君が入ってきて「ウェディングドレス姿きれいですね」って。
「ありがとう」って2.3分しゃべっていたら、突然キスしてきました。

 

結婚式の控室に押し入ってきた男たちにウェディングドレスのままレイプされ種付け妊娠してしまった哀れな女の話……(イメージイラスト2)

 

が何だかわかりませんでした。
あまりに突然にファーストキスを奪われました。
木原君は「ずっと好きなんです。我慢できません」って襲いかかってきました。

 

ウェディングドレスでは思うように逃げれず、すぐに捕まってしまい「大声を出したら大変な事になるよ。静かにしてて」もう1人知らない人が入ってきてビデオに撮っていました。
キスをさせられて、イヤでも唾液を口移しに送られてきました。

 

汚いと思ってもどんどん私の口に入ってくるので、ついに飲んでしまいました。
涙が流れ、心の中では旦那さんを呼んでいました。
でもこんな姿を見られるのもイヤで声は出ませんでした。

 

のうちウェディングドレスのスカートはめくられて、下着も取られてしまいました。
オマンコを無理やりなめられて、凝視されて「俺のためにとっておいた処女か、千絵の処女は頂くよ」声を出したくても出ませんでした。
木原君は処女の私に挿入してきました。

 

私はただ痛いだけで、痛さで、屈辱で涙が止まりませんでした。
大声を出せば無理やりエッチされている所を見られてしまうので、ただ痛さを我慢していました。
しばらくして奥まで入れられ、「ウェディングドレスが汚れるから」って私を上にしてHをさせられました。

 

自分からしているみたいで、すごくイヤでした。
全然気持ちいいってものではありませんでしたが、木原君は満足して居るみたいでした。
じっとしていたのですが、「動かないと終わらないよ」と言われ、仕方がなく体を上下に動かしました。

 

がいきそうになったら自分で抜けよ」と言われましたが処女の私にはどのタイミングかわかりませんでした。
気持ちよさそうにしていたので抜いたら、「まだだよ。何やってるんだよ。中出しするぞ」私は中だけは逃れなきゃと思い、また腰を落とし、木原君を受け入れました。

 

すごく情けなくて、まさか人生最良の結婚式の日におかされないといけないの?と号泣泣きながらオマンコの痛みをこらえて腰を振っていたら、膣の中が熱くなっていました。
膣内で射精したみたいでした。
「千絵は馬鹿だよな。抜けっていっただろ?千絵が自分で受け入れたんだから妊娠してもしらないぞ」と言われてしまいました。

 

ビデオにも撮られていたし、処女を奪われ、挙げ句の果てに膣内射精とは木原君達は逃げるように帰っていって、私も気づかれないようにドレスをなおしました。
でも下着はありませんでした。
式の間も膣からは精子と血が流れてくる気がして。

 

味もなく涙が流れて、祝福してくれているみんなには「千絵は泣き虫ね」って言われました。
結婚式が終わって、少し1人で居ました。
ウェディングドレスの裏地はピンク色に染まり、異様な臭いで、すぐに2次会用のドレスに着替えました。

 

まさかの出来事に誰にも相談できずに、1人で悩んでいました。
いま木原君の子を身ごもっていますが、旦那さんは喜んでいます。
何とかしておろしたいのですが、おなかの子には罪はないし、悩んでいます。

 

そんななか会社の引き出しに1枚のDVDが入っていました。
「千絵さんの結婚パーティー」って題名でしたので見たのですが、おかされているビデオでした。
最後に字幕が入っていました。

 

絵さん僕の精を受け入れてくれてありがとう。まさか千絵さんが受け入れてくれるとは思っても居ませんでした。おなかの子は多分僕の子でしょう。僕と千絵さんの愛の結晶ですね。休みの日にでも遊びにいきますね。また僕を受け入れてくれると思うと楽しみです。このDVDは大切に保管していてくださいね。なくなっても原本はあるので安心してください。」その日は旦那さんが出張で留守だったので、しっかり戸締まりをして居ましたが、チャイムが鳴り木原君とわかったので拒みましたが、DVDを持っていたのでまた犯されています。

 

もちろん中に出されています。
旦那さんとはずっと避妊していて、妊娠したのは数パーセントの事故だと思って居るみたいですが、木原君に孕ませられた子供です会社ではキスを要求してきます。
断れない私が情けないです。
 

年下童貞チンポをビッチマンコで咥え込みじゅこじゅこ逆レイプするド変態バツイチ熟女OL告白

読了までの目安時間:約 4分

は四十路前のバツイチOL会社に出入りする業者さんのヒロシ君とは、顔を合わすと世間話をしたりしていて、ある日…会社帰りに偶然会って、話しをしている内に飲みに行く事にお酒も入り、話しは下ネタに…ヒロシ君凄く真面目なタイプでまだ童貞だとは前から聞いていました。
すっかり話しも弾み、終電ギリギリになる頃ヒロシ君の家が近くだと知り、泊まらせてと言いました。
ヒロシ君なら、変な事もないだろうと…酔った頭で考えていてヒロシ君の家に着きシャワーを借りた後、お客さん用の布団がなかったのでまぁいいかと思いヒロシ君のベッドで一緒に寝る事に。

 

年下童貞チンポをビッチマンコで咥え込みじゅこじゅこ逆レイプするド変態バツイチ熟女OL告白(イメージイラスト1)

 

同じベッドで密着していたら…段々Hな気分に…ヒロシ君も、緊張した様子でした。
私は思わずヒロシ君の方を向くと今にも唇がくっつきそうな距離…私はそっとキスをしました。
ヒロシ君はされるがまま…私から舌を入れ、ようやくヒロシ君は舌を絡めかえしてきましたが自分からはどうしていいのかわからない様子で。

 

私はヒロシ君に抱きつきキスを続けていると、ヒロシ君の下半身はカチカチになっているのに気づきました。
スウェットの上から触ってみると…ビクッと反応するので、スウェットをずらしてみました。
パンツの上から触るとパンツまで湿る程、ヌルヌルに我慢汁が…。

 

年下童貞チンポをビッチマンコで咥え込みじゅこじゅこ逆レイプするド変態バツイチ熟女OL告白(イメージイラスト2)

 

は自分でシャツを脱ぎ、下着姿になるとヒロシ君の手を胸に…。
ぎこちなく触る手にもどかしさを感じ、全部脱がせてと言いました。
私もヒロシ君のスウェットとパンツを脱がせました。

 

そこで初めてヒロシ君は乳首に吸いついてきました。
私はヒロシ君を下にし…上にまたがると、おちんちんにスマタ状態でヌルヌルと下半身同士を密着させました。
ヒロシ君…喘ぎ声をあげています…。

 

私は入れちゃおうか?そう言うと、ヒロシ君は…お、お願いしますと息をハァハァさせ自分から腰を動かし私のアソコにあててきます。
その瞬間ヌプ先っぽが…ヒロシ君はうぅ~凄い反応…私は一気に奥まで腰を落とし騎乗位で筆下ろしそして、ヌプ…ヌプ…上下に腰をふり始めたら…一際大きな声で、あっ!ああ~っ!う…う…!!私の中で、ドクン…ドクン…ビックリする位に勢いよく精子が出されたのがわかりました。
ヒロシ君…?!中出しちゃったの?!ご、ごめんなさい…あまりの気持ち良さに我慢が出来なくて出すつもりはなかったのに出てしまいました…。

 

ロシ君から離れティッシュで拭いたりしている内にみるみる回復するヒロシ君…今度は僕が上になっていいですか?ヒロシ君が上になると固くなったおちんちんを、アソコにスリスリ当ててきます。
私は、みるみるうちに濡れはじめ…ヒロシ君は私の位置を手で確かめながら中に入れてきました。
まるで動物のように腰を激しく動かしてきます暫くすると、で、出ちゃいそう…です…どうすればいいですか…?泣きそうな声で尋ねられ、一回も二回も同じ…もういいやと思い、このまま…いいよ…そう口にしていました。

 

二度目の中出し。
そして、裸のまま…ヒロシ君が回復すれば挿入…中出し…を四回繰り返し…朝方、シャワーを浴びるとヒロシ君はアソコを舐めてきました。
ぎこちなく舐めるヒロシ君ですが…クリを吸われたり…私もイキました。

 

そしてすっかり空も明るくなった頃…五回目の挿入…結局朝まで寝ずに…。
ヒロシ君は着替えようとする私の体を、全身くまなく舐めまくり…時間ギリギリまで私を離しませんでした。
もの凄い精力と体力…おちんちんも太いし私も又ヒロシ君とHしたいと思っています。

 

はちゃんと安全日に
 

ナース=性欲強いは本当だった!毎日5回はオナってるスケベナースが出会い系でリアルご主人様を探した結果w

読了までの目安時間:約 6分

んにちは。
美咲です。
私は33歳のアラサー看護師ナースって仕事はベリーハード夜勤もあり、彼氏は、1年くらいいませんですから、少し欲求不満だった時期もあり、ストレスがたまってオナニーばかりしていました。

 

ナース=性欲強いは本当だった!毎日5回はオナってるスケベナースが出会い系でリアルご主人様を探した結果w(イメージイラスト1)

 

実は、これを書いている今日も夜勤明けで、オナニーしながら書いて投稿しています少し、長くなるかもしれませんが、お付き合い下さい。
春先の話しです。
夜勤明け、家に帰り、お昼過ぎまで寝ました。

 

夢を見ました。
2日前、交通事故で高校生の男の子が運ばれてきました。
幸い命に別状なく数日、経過観察のため入院。

 

ナース=性欲強いは本当だった!毎日5回はオナってるスケベナースが出会い系でリアルご主人様を探した結果w(イメージイラスト2)

 

の男の子、凄くかわいくて、私達ナースの間で評判になりました。
夢は、私から、その男の子を誘ってSEXする夢でした。
私は積極的な方ではないので有り得ないのですが、そんな夢をみて、起きるとマン汁でパンティーはぐっしょり。

 

起きたばかりですが、オナニーしてしまいましたその日は何故かそれでおさまらず、つい出来心とゆうか遊び半分で出会い系サイトに書き込みしてしまいました。
内容は「オナニーばかりしている淫乱ナースの美咲です。言葉責めされながら、SEXしてみたいです。」実際、私はM、ドMなので恥辱エッチはものすごく感じてしまいます。

 

遊びのつもりで書き込んで返信を楽しむというたちのわるい事を何度かした事があります。
男性の方、ごめんなさい。
この場をかりて、お詫びします。

 

1時間で15返信ありました。
「美咲はオナニーだけでいいの?何が欲しいか言ったごらん。」
「今日から美咲は俺のちんぽ奴隷だから、俺のやりたい時に呼びだすから。」
「美咲みたいな淫乱ナースは生ちんぽで中出しだからね。」というような返信がありました。

 

そんなのを読んで、またオナニーです。
そして、返信の一つに「S男です。私には、社会生活が大切です美咲さんも同じですよね。お互い、社会生活を壊さないよう、楽しい変態エッチしませんか?お互い、秘密厳守でね。メル友からお願いします」ありがちと言えばありがちですが、何故か信用できる感じがして返信してしまいました。

 

それから、一週間メールのやりとりをしました。
普通の日常的な事やエッチな事も。
美咲がオナニーする時にどんな想像をするのかもメールに書きました。

 

の頃には、何か主従関係みたいなものが出来ていました。
そして、一週間ほどしたメールに「美咲みたいな淫乱ナースはお仕置きが必要だね。月曜日、夜勤明けで次の日も休みだよね。夕方、6時、○○駅の改札で待っていなさい。超ミニスカで下着はなしで。もし、来れないなら仕方ない。私は他の娘を探します。」私は遊びのつもりで始めたメールのやりとりでしたが、この一週間でこの人(以下Kさん)に惹かれてしまいました。

 

メールで的確に私の言葉責めのツボをついてくるのです。
当日、超ではありませんがミニスカで、下着はつけず、でも恥ずかし過ぎるのでパンストは履いていきました。
少し、早めに着いて待っていると、美咲さん?と声をかけられました。

 

Kさんでした。
事前にメールで写メの交換をしていたのですぐに分かりました。
Kさんは、写メでかわいいと思ったけど、実際はもっと可愛かったから驚いたとお世辞を言ってくれました。

 

れから、食事に行きました。
食事の間もKさんの加虐性を伺わせる言葉がチラチラします。
私は遊びのつもりの出会い系でしたが、本当に会ってこれからエッチな事をされると思うと自分が情けなく思えました。

 

そんなに安い女じゃないと心のどこかで思っていたのです。
でも、それとはうらはらに、おまんこはジュンジュンしているのです。
遂に、ラブホに来てしまいました。

 

シャワーを浴びてくると言うと、手を掴まれてソファーに座らされました。
「シャワーは後でいいから。それより、さっきから淫乱雌の臭いがぷんぷんするんだけど、誰がそんなエッチな臭いさせてるのかな」Kさんは私の目を覗き込むように言ってきます。

 

は恥ずかしくて目をそらせます。
顎をもたれ、Kさんの方を向かされ、目を見るように言われます。
心当たりがあるので、恥ずかしさでいっぱいです。

 

「ア~ごめんなさい。私です。」
「そうだね。これからは自分の事、私じゃなくて、美咲と言うんだ。分かった。」
「はい。」
「それじゃ、美咲のどこからエッチな臭いがするのかな。」
「嫌。恥ずかしいです。言えません。」
K「美咲、お仕置きが必要だね。ちゃんと言えないのと約束を守れなかった事。スカート長すぎ。それにパンストを履いてきたのは、がっかりだよ。ストッキング履くなら淫乱ナースらしくガーターベルトだよ。分かった。?」
私「嫌~。恥ずかしい。」Kはお仕置きするからと言って、私の服を脱がせました。

 

今は、ノーパンでパンストだけの姿にされました。
 

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