告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

温泉で体温を高めながらまったりとセックス、リラックスできる瞬間です

読了までの目安時間:約 8分

(30歳)がパート先の社員と不倫をしていた時の思い出です。
 

温泉で体温を高めながらまったりとセックス、リラックスできる瞬間です(イメージイラスト1)

 

彼(32歳)は派遣先の企業で東京本社から転勤で来ている私と同じ既婚者。
 
いわゆるW不倫です。
 

温泉で体温を高めながらまったりとセックス、リラックスできる瞬間です(イメージイラスト2)

 

初めて会った時からお互い気が合い、友達として数回、私の旦那とも一緒に会っていたのですが、自然にお互い求めるままこのような関係になって1年が経過した時の事です。
 
その日はパートを休み、彼も休みを取ってくれて二人で日帰り温泉に行きました。

 

朝、旦那(36歳)を送り出し、服装は彼が好きなキャミソールにミニスカートに着替え、そしていつも待ち合わせをしているゴルフ練習場の駐車場に向かい、既に待っていた彼の車に乗り換え、高速道路で一路、県北部にある温泉地に向かいました。
 
家には仕事と言って出てきている彼はスーツ姿で、どう見ても温泉に行くような服装では無いところが不似合いだけど、気にしません。
 
実は私が一緒に露天風呂に入りたいとわがままを言い、彼が調べてくれて、家族風呂として日帰りで利用できる露天風呂が、○○温泉にあることがわかり、行けることになったのです。
 
本当は泊りがけで行きたいと言っていたのですが、お互いの家庭に対して説明できる理由も無く、日帰り温泉となったのです。
 
それでも彼と念願の露天風呂に入れると考えただけで、もう私のあそこは身体は既に反応していて、あそこはぐしょぐしょです。

 

早く一緒に入りたくてしょうがありません。
 
それに今日は中出しされても大丈夫な日をきちんと選んでいるのです。
 
彼は私の中に出すのが大好き。
 
私も安全日に中に出してもらうのは少し不安だけど平気。
 
私たちは安全日危険日に関係なく、コンドームは着けない主義。

 

だから挿入前のフェラは念入りに先っぽの汁まで舐めます。
 
危険な日は射精直前に腟から抜いて、私のお腹か口で受け止めて全て飲み込みます。
 
心配だけど彼も私も生で二人の愛を感じたい。
 
それぞれ結婚していて勝手だけど彼を信頼している。
 
旦那には絶対させない行為だけど彼は別。

 

れた旅館はオフシーズンで平日の午前中と言うこともあり、旅館は閑散としておりました。
 
人目を避けると言う状況では誰も客のいない旅館は不倫の私たちにとって最高の隠れ家。
 
旅館の受付で通常1時間制のところ他に使う人がいないと言うこともあり、2時間貸切OKとなり、2時間分の料金を払うと露天風呂へ。
 
露天風呂は、広くて6人くらい余裕で入れる広さで、○○湖を見下ろす位置にありながらも、対岸や湖からもこちらが見えるような感じでした。
 
脱衣所も無く、無造作に脱いだ服を入れるかごだけが置いてあるだけです。

 

でもちょうど咲いている桜で、花見も兼ねることができて得した感じです。
 
待ちきれなくなった私はいつものように彼にキスを求める。
 
そんな私の要求に対し、私の背中にそっと腕を回して抱き寄せキスをしてくれる。
 
相変わらずキスの上手い人。
 
私は彼の服を脱がし彼も私の服を脱がして、いざ露天風呂へ・・・お湯はあまり熱くなく、湖から吹き上げる風も爽やかで本当に気持ちよかったです。

 

湯船では彼の腕を枕にして浸かり、また後ろから彼に抱きかかえられるように湯船に浸かったり・・・長いキスの後は耳たぶ、うなじ、首筋の方へだんだんと舌が這っていきました。
 
特に私は耳たぶを噛まれたり息をかけられたりするとたまりません。
 
そして次第に彼が指で私のクリトリスと胸を愛撫してきて、私もついに我慢できなくなり、彼のペニスを握り、口に咥えました。
 
私のフェラチオで十分に彼のペニスを弄び、そしてバックの体勢で私は自分で彼のペニスをオマンコに挿入。
 
そのまま湯船に座り、彼と湯船の中で結合し、彼のぺニスは優しく動き時々、荒々しく私の中を掻き乱す。

 

それに合わせるように湯船に浮かぶ桜の花びらがゆっくり、時には激しく漂う。
 
あまりにも気持ちが良すぎて声が大きくならないように、声を押さえるのがやっとでしたが、堪えるのが本当に大変でした。
 
湯船でのセックスのあと、火照った体を冷やすため、二人で側においてあるデッキチェアーに移動し、涼むことに・・・そこでも私は寝そべっている彼の上に馬乗りになり、そして恥ずかしいくらいに両足を開き、私はクリトリスに彼のぺニスを押しつける。
 
彼のペニスが私の腟を埋め込んで行く、そう考えるだけでいきそうになる。
 
そのまま騎乗位や正乗位、背面位のセックスを楽しむ・・・旦那とはしないような恥ずかしい体位や好きではなかった私がリードするような体位、一突されるごとにやはり自然と声が出る。

 

で少し恥ずかしかったと思ったのは、私が湖の見える柵越しのところで、湖を見て涼んでいた時に、彼が後ろから抱きついてきて、「入れるね」の一声でそのまま立ちバックで挿入。
 
あまりにも気持ち良くて思わず大きな声が出てしまい、豆粒くらいに見える湖畔の数人の女性が、こちらを指さしている。
 
私は、「絶対見つかったよ~」と言いながらも、でもその時は、恥ずかしいと思うより、逆に人に見られていると言う気持ちが私のHな気持ちを一層昂ぶらせ、見て欲しいとばかりに、腰を振ってしまった。
 
耳元で彼の、「イってもいいよ」の囁きでイってしまい、その後も私は何度も上り詰めてしまいました。
 
そんな感じで、セックスしては温泉に入り、温泉に入ってはセックスといった感じを繰り返し、最高な2時間を過ごしました。

 

いつもながら彼とHする時に思うことですが、セックスに対して全然、旦那とは違うのです。
 
今まで付き合ってきた人や旦那より彼は絶倫で、またペニスの長さ、硬さ、大きさは当然。
 
精射してもその量と勢いはすごくて私の胸を越えて首筋あたりまで飛んで来る。
 
口の中に含んでもむせる位の量が注ぎ込まれる。
 
この1年間で百回以上を私は受け止めていると思います。

 

旦那のも含めて今まで精液を飲むのを拒んできた私だけど、彼の精液だけは飲みたいのです。
 
また彼はテクニックもセックスへの展開までの雰囲気作り全てが最高なのです。
 
体の相性も本当にいいので、付き合い出してから旦那とのセックスを極力拒否するようになり、もう旦那を受け付けることができなくなりました。
 

オーナーが変態なカフェに採用されて、最初は憂鬱でしたが今では立派なオカズです

読了までの目安時間:約 6分

婚して2年です。
 

オーナーが変態なカフェに採用されて、最初は憂鬱でしたが今では立派なオカズです(イメージイラスト1)

 

しばらく専業主婦をしてたのですが、友達の紹介でどうしてもと言われて、喫茶店でバイトを始めました。
 
厨房担当の店長の他に、バイトが2人~3人いるお店です。
 

オーナーが変態なカフェに採用されて、最初は憂鬱でしたが今では立派なオカズです(イメージイラスト2)

 

よく考えるとお店の男性は店長だけでした。
 
夫より長い時間を店長と過ごすこととなったのです。

 

店長は40歳、見た目はたくましい感じです。
 
やさしいし、ちょっと顔もいい感じで、好感を持っていました。
 
朝、開店前に店長と2人で掃除をします。
 
いつの頃か私をエッチな目で見ている店長に気がついてしまったのです。
 
お店の制服は濃紺で、膝が半分くらい出てしまうくらいの長さのスカートです。

 

上は白のシンプルなブラウスです。
 
ブラウスにブラが透けるのはわかっていました。
 
けれども、そんなに気にしてなかったのです。
 
ちょっと色つきのブラとかするとよく透けてるみたいでした。
 
店長が私の後ろにまわって見ているようなのです。

 

掃除で座り込む姿勢をすると必ず正面に来て、スカートの中を覗こうとするのです。
 
いつもスカートなら膝より下の長さですから、つい座り込む時にお尻を下げて座ってしまいます。
 
それが制服はいつもより短いので、そんな座り方をすると中が見えそうになるんです。
 
仕事中でも、店長はほとんど厨房の中なので正面から見られる事はそんなにないけど、後ろから店長の視線を感じる事が多くなってました。
 
昨日は、閉店までの勤務でした。

 

う1人いた女性が先に帰って店長と2人で後片付けをしてました。
 
厨房の片づけを早々と終えた店長は、お店のテーブルに座って何か書き物をしてました。
 
私はその周りで片付けてました。
 
いつものように店長が私をチラチラ見てるのを知ってました。
 
私は店長に向かって座り込んで、ゴミを処理してました。

 

たぶんスカートの中が見えてたと思います。
 
店長の方を見なくてもこっちを見てるのを知ってました。
 
上下とも下着は黒で刺繍柄の部分的に透けてる大人っぽい感じでした。
 
私は自ら見せてる行動に変になってたと思います。
 
体がフワフワしてる感じになってきて、興奮してきてました。

 

そして突然に、後ろから抱き締められたのです。
 
「きゃっ!」
「驚かせてごめん、でも、ずっとまえから、こうしたかったんだ」
「ダメですよ、店長」
「ほら、僕のココがこんなになっちゃった・・・」それはカチカチに硬くなったおちんちんでした。
 
ズボンの上からでも形がわかるくらいなのです。
 
「やめてください・・・奥さんに悪いです」店長の奥さんは友達で、仕事を紹介されたのも奥さんです。
 
「大丈夫、それより我慢できなんだよ」
「ああぁぁ・・・そんなことされたら・・・」
「感じてくれたんだね。うれしいよ」両方の乳首を指で挟んでコリコリされてました。

 

それだけで体がガクガクなってしまって、恥ずかしいくらい感じてました。
 
ブラを押し上げられてオッパイが丸見えになりました。
 
そして乳首に軽いキスをしてきました。
 
それだけでイキそうになるくらいでした。
 
立ったままの店長の前にひざまずいて、下半身のすべてを脱いで、上を向いたおちんちんを目の前に見せられました。

 

きい」
「ほら、早くしなさい、我慢できないよ」まだ閉じていた私の口に押し付けてきました。
 
ねじり込むように口に押し込まれ、熱く硬くなったおちんちんを含みました。
 
あんなに熱くて大きいのは初めてでした。
 
「今度は後ろを向いて」ブニュブニュと音が鳴って、一気に奥まで入れられてしまいました。
 
体の真ん中に電気が走ったような感じになって、足の力が抜けてしまいました。

 

店長が私のお尻を持ち上げて、ズンズンと奥まで突いてきました。
 
おまんこの入口から中の周りを圧迫するような擦れがすごかったし、子宮まで当たってるような感じがして、声も出ないくらいよかったんです。
 
いつも働いてるお店で、立ったままバックでされてるというシチュエーションが、私の興奮度を盛り上げてくれてました。
 
最後はテクニシャンな店長が、私の敏感な乳首とクリトリスを両手で刺激してくれながら、後ろからズンズンと奥まで突いてくれてました。
 
私は声が大きくなってるのがわかって、自分で口を押さえながら感じてました。

 

店長は「まだまだ」と言いながら、私を3回もイカしたのです。
 
「もうイクぞ、口に」40歳とは思えないくらいの大量の精液を私の口の中で放出してくれました。
 
その興奮で私はもう片方の手で私の乳首をつまんでいました。
 
熱い精液を口の中で感じて私もまたイキました。
 
そんな昨日の事をまだ体が忘れられません。
 

パンチラを目撃したのを理由にセックスができることにw一日だけの火遊びはいい思い出です

読了までの目安時間:約 5分

、40歳になっちゃいました。
 

パンチラを目撃したのを理由にセックスができることにw一日だけの火遊びはいい思い出です(イメージイラスト1)

 

毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。
 
まるで家政婦みたいです。
 

パンチラを目撃したのを理由にセックスができることにw一日だけの火遊びはいい思い出です(イメージイラスト2)

 

子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て楽しんでます。
 
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。

 

だからオナニー始めました。
 
この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。
 
ヒラヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ。
 
一見短大生?後姿は見えたはずです。
 
婦人服、下着売り場を出たところで、今日は休みで暇してる風な35歳くらいの男の人とぶつかって、転んじゃいました。

 

「きゃ~!あ!」パンティー見えたかも?すぐ手で押さえました。
 
男の人が手を差し伸べてきて起こしてもらい、その場でお話してたら、お茶でもって事で喫茶店に入り、いろいろお話して、お互い暇だから映画見ることになりました。
 
見てるうちに手と手が触れ、握り合ってました。
 
私はどきどき感で映画どころではありませんでした。
 
映画が終わった瞬間にキスされ「え~」って思いました。

 

映画館を出てドライブ行こうって言い出し、どきどきしながら無言で付いて行き、恥ずかしさでほとんど下を向いてました。
 
まるで若いころの初デートみたいな気分でした。
 
車が止まりドアを開けたら、「え~??ラブホ??ちょっと待って~」と言う前に手を引かれ部屋に入っちゃいました。
 
入ってすぐ男の人に抱っこされブーツ履いたままベットに寝かされ、男の人は映画館の続き、って言いキスしてきて首筋から愛撫が始まり脱がされながらキスの嵐です。
 
こんなこと15年はされたことがなくって、ダメって思いながらも感じてました。

 

ンティーに手がきて脱がされて、顔がきたとき「あ!ダメ、汚いわ~、シャワーさせて」って言っても聞いてくれなくてそのまま強引に舌で舐められて液が溢れてきました。
 
その後挿入され、ゆっくり突き上げられながら激しいピストンの繰り返しで、男の人は胸に出してきて余韻に浸りながらテッシュで拭いてから、手を引かれながら一緒にシャワーしました。
 
主人にもされたことのない、体を洗ってくれてタオルで拭いてくれました。
 
そして抱っこされてまたベットに行き2回目。
 
今度は私から反り返った物を咥えて舐めてあげました。

 

挿入されてから、今度は体位を変えながら15年ぶりのバックから突かれてピストンにあわせながら腰を振ったりして、子宮奥まで突き上げられて私は久しぶりに逝っちゃいました。
 
私は激しい鼓動と息づかいでしたが、男の人はまだみたいでさらに激しく突いてきて、失神寸前のところで抜き口に持ってきて出されました。
 
口の中いっぱいに出され、そのまま股も開けたまま体が硬直してました。
 
ザーメンが頬から耳元に流れ、首筋に冷たい感じがした時に体が動き、テッシュを取り拭いてたら、後ろから抱きかかえられ、鏡に私を写しながら乳首とあそこをいじくり回されました。
 
私は淫らないやらしい顔を見せ付けられて感じちゃい、あそこからどれだけ出るのかって思うほど液が出てきていやらしい音が部屋中に響いてました。

 

しばらくして3回目。
 
もう体力がなくってされるままに突かれてました。
 
途中で失神したと思います。
 
気がついたときお尻に冷たい感じがして見たら、あそこからザーメンが???中出しされてました。
 
気持ち良くって「出して~中に~~」って言った記憶を家に帰ってから思い出しました。

 

一夜いや、一昼のめちゃくちゃ気持ちよかったSEXを味わえました。
 

学生時代の甘酸っぱいスケベストーリー、こんな青春を送りたいですねww

読了までの目安時間:約 3分

校2年のプール開き直前の頃の話。
 

学生時代の甘酸っぱいスケベストーリー、こんな青春を送りたいですねww(イメージイラスト1)

 

(プールは清掃済み)当時付き合ってた彼が、体育教官室からプールの鍵を持ち出して2人で入ろうって言い出しました。
 
ちょっと恥ずかしかったけど、彼が泳ぐのを見たかったのでOKしました。
 

学生時代の甘酸っぱいスケベストーリー、こんな青春を送りたいですねww(イメージイラスト2)

 

彼は競泳用、私はスクール水着。
 
始めは普通に泳いだりしてたけど、やっぱりだんだんエッチな雰囲気になってきました。

 

彼は水中で私を抱き締めて胸を触り始めたんです。
 
水中って普段となんか違って興奮して凄く気持ち良くなっちゃったんです。
 
彼のも凄くおっきくなってて水着の上から私のお尻にグイグイ・・・。
 
私がそっと後ろに手を伸ばして彼のを触ると・・・大きくなった彼のは水着に収まりきらなくなっていました。
 
半分くらい飛び出している彼のもの。

 

私も彼も凄く興奮しちゃって、彼は早く入れたくて仕方ないみたい。
 
彼は私の水着の肩紐を外して上半分を脱がせました。
 
凄くいやらしい姿・・・。
 
彼は私のおっぱいを触りながら空いてる方の手を私の水着の股の部分に手を掛けました。
 
水の中でもヌルヌルしてるのが分かります。

 

そして彼は、そのヌルヌルしたところに彼のものを直に当てます。
 
いつもより興奮しているからか今までで一番大きくなっています。
 
彼はそれを一気にヌルヌルした私の中に突き刺しました。
 
私は思わず息を呑んでしまいました。
 
少しひんやりした大きくて固いもの。

 

は私が痛くならないようにとしばらくそのままそっとしていてくれました。
 
そして私にプールから上がるように言うと、バックで挿れたまま一緒にプールサイドに上がったのです。
 
そこで彼は一度それを抜き、私はその日初めて彼のものを見ました。
 
あんなに大きなの初めて見ました。
 
彼はスクール水着で上半身裸の私に益々興奮したらしく、貪るように私のおっぱいに顔を埋めて乳首をレロレロしました。

 

そして喘ぐ私の口をキスで塞ぎ、挿入しました。
 
少し苦しかったけど凄く気持ち良くて、私は何回もイっちゃいました。
 
彼は騎上位が私が一番やらしくてイイって言ってよくしてて、その時も上にされました。
 
私が動いてイキそうになった時、俺もイキそう・・・って。
 
一緒にイっちゃいました。
 

泥酔しちゃってた私が悪いのですが、知らない内にセックスされてそれを撮影されてたなんて…

読了までの目安時間:約 15分

さんこんにちは、博多の久美子です。
 

泥酔しちゃってた私が悪いのですが、知らない内にセックスされてそれを撮影されてたなんて…(イメージイラスト1)

 

出張先での出来事でした。
 
社の接待の席に参加したのですが、その夜は酔って自分を見失ってしまいました。
 

泥酔しちゃってた私が悪いのですが、知らない内にセックスされてそれを撮影されてたなんて…(イメージイラスト2)

 

今日はその失態を書き込みたいと思います。
 
先方との契約を済ませて緊張の糸が切れたのか、連日の疲労のせいかは判りませんが、接待の1次会からもう酔い始めていました。

 

2次会に先方の方からのセクハラを受け流しつつ飲んでいましたが、頭が重くいつもの調子が出ません。
 
2次会の後、タクシーに乗った人達を見送った所までは覚えているのですが、その後の記憶があやふやになってしまい、宿泊先のホテルに戻ってきた時間も方法も覚えていませんでした。
 
ただ、2次会からやたらと私の隣に来ては飲み物を勧めて、「次のお店に案内する」と言っていた方が居ました。
 
この方を竹田さんとします。
 
私の経験では飲んで記憶を無くしたことは非常に稀でした。

 

それでも不思議なことに、起きた時はホテルの自分の部屋にちゃんと居ました。
 
持ち物も全て有り、服も着て、下着もちゃんと着けていました。
 
ただ、化粧は落としていたのに服を着て寝ていたこと、髪も洗ってきちんと乾かした跡が残っている事が不可解でした。
 
それだと、一度どこかでお風呂に入って、また服を着てここまで戻ったことになるからです。
 
スマホの時計を見ると時間はまだ8時前、今日の打ち合わせ時間までにはかなり余裕がありました。

 

LINEにメッセージが入っていたので何気なしに見ると一番最新のメッセージが小さく表示されていました。
 
『お疲れ様でした。昨夜は凄かったですね(絵文字の笑顔)』と、文の後に添付画像がありました。
 
送り主は全く聞いた事もない名前の人でした。
 
それは仕事用のアドレスではなく、LINEで送信されていたので知らない方ではないはずですが、全く記憶にありません。

 

れとも夜に認証したことを私が覚えていないだけでしょうか。
 
しかしかなりの件数の文と添付が付いているようでした。
 
それに所々で私も返信をしているのです。
 
1枚目《受信》スナックと思われる薄暗い店内。
 
それが3次会か4次会の様子かははっきりとは判りませんが、相手企業の方と知らない人達が3名程でしょうか。

 

その人達の中で、マイクを持ってステージ上で熱唱している私がそこに写っていました。
 
(私、何歌ったんだろ?)その画像に私が書き込んで返した内容がありました。
 
2枚目《返信》:『今、みんなで飲んでるよ』先程の1枚目の写メを引きで写したものです。
 
男性が4名くらい、女性は私ともう一名いるようでした。
 
画像が小さいため男性の正確な数がよく判りませんでした。

 

やはりどこかの小さなスナックらしく、写っている人達がその夜のお客のようです。
 
恐らく契約相手企業の方(竹田さん)に連れられて入ったお店でしょう。
 
周りには私の同僚は誰も居ないようで知らない人ばかりです。
 
しかしこの時、私は誰と遣り取りしていたのでしょうか?3枚目《受信》知らないグループのお爺ちゃん達と頬を付け、歯並びの悪い口を大きく開けて馬鹿笑いする私。
 
その手には一升瓶をサッカーの優勝カップのように讃えた姿の私が超ご機嫌で写っていました。

 

(一升瓶でも貰ったのかしら?)4~8枚目《受信》私が知らない人やお爺ちゃん達と、次々とキスをしていました。
 
それは唇を軽く付け合って“チュ“としているものや、男性から頭に手を添えられてディープにしているものまでありました。
 
(うぇ~~、何してるのよ!)9枚目《受信》椅子に座っているおじいちゃんのズボンが足首まで下ろされ、股間に私が顔を埋めていました。
 
その写真からは私の後頭部しか写っておらず、私の表情は判りませんが、おじいちゃんのおちんちんを咥えているような姿です。
 
(ちょっとふざけてるだけよね・・・、ほんとに咥えてないよね?)自分が信じられなくなりました。

 

は口でするのがとても苦手です。
 
苦手というよりも嫌悪しています。
 
その行為に『フェラチオ』という名前を付けたのかも理解できません。
 
いえ、理解もしたくありません。
 
その9枚目の画像の後にも私が返信をしていました。

 

10枚目《返信》:『おじいちゃん元気だよね~(笑)』心臓が「ドックン」と大きく震えました。
 
白髪交じりの陰毛がちらちらと見えるおじいちゃんのおちんちんを舌を出して咥え、カメラに目線を送りながらピースサインをしている私がいました。
 
11~13枚目《受信》昔、自動車で追突事故にあった時に身体に感じた衝撃を、再び受けたような気がしました。
 
店内の違う場所でそれぞれ意味不明なポーズをとり、男性のおちんちんを咥えている私と、その順番待ちをしているかのように並んだ男性が写っていました。
 
(みんなの咥えちゃったの?!)もしかして、この夜ここに居た男性のおちんちんを全て咥えてしまったのでしょうか。

 

ただ咥えただけなのでしょうか。
 
酔って抵抗しない女にそれだけで男性が許してくれるでしょうか?恐らく口の中に男性自身から精子を吐出され飲まされているでしょう。
 
14枚目《受信》お店の隅にあるボックス席に移動していました。
 
その両隣には竹田さんと知らない男性が座っています。
 
両脇の男性からスーツの上着を脱がされている私が写され、15、6枚目ではブラウスのボタンを男性二人掛りで外そうとする画像が、そして17枚目ではブラウスは脱がされ、上半身はキャミソールだけにされていました。

 

18枚目《受信》両脇の男性二人がスカートを脱がそうとしていました。
 
スカートは膝まで脱がされ、それを押さえて制止する私。
 
しかし私の顔はそれ程嫌がっておらず、むしろ笑っていました。
 
19、20枚目ではスカートを足から抜き取る姿が写っていました。
 
21枚目《返信》:『今日のラッキーカラーは黄色なんだよ(笑)』スカートは脱がされたようでキャミも着ていません。

 

下セットのレモンイエローのブラとパンティだけの姿でシートに座りながら飲み続ける私。
 
目はもう普段の半分くらいしか開いておらずトロンとしていました。
 
この21枚目にまた、私が返信をしていましたが、まるで朝の情報番組の中にある占いコーナーのように軽く呟いているのです。
 
22枚目《受信》両脇に座る男性二人の手が私のブラの中やパンティの中に入っている様子が写され、はっきりと触られていると確信しました。
 
私の表情はそれほど嫌がっていない様でしたが、もう意識がほとんど無かったのかもしれません。

 

23枚目《返信》:『一応、Dあるんだよ(笑)』ブラジャーは外されていて、その代わり自分の両手でおっぱいを下から持ち上げて「見て」と言わんばかりに男性陣に突き出していました。
 
瞼は半分も開いておらずもう落ちそうです。
 
24枚目《受信》顔は写っていませんが、女性がパンティ1枚で床に転がっています。
 
床の模様の感じからするとまだ店内だと思われます。
 
この女性がこの後、どんな目に遭うのか想像するとおぞましいものがあります。

 

しかし、パンティと体型から私だとは容易に判りますが・・・。
 
25~28枚目《受信》パンティに誰かの指がかけられ脱がされていく画像が続きました。
 
パンティが下がり、陰毛が露わにされ膝、足首へと脱がされていく画像でした。
 
《返信》:『今、いいところなんだ(笑)』《返信》:『もう、いいところなんだから邪魔しないで』何でこんなところで返信をしているのか理解できません。
 
29枚目《返信》:『欲求不満なんでしょ。エッチな写真あげるから』先ほどの女性が手を万歳の状態に広げて胸を肌蹴け、足は閉じていますがパンティは穿いておらず、全裸にされていました。

 

顔にはタオルかお絞りでしょうか、白い布が掛けられて、その人物や表情は判りませんが、絶対、私でした。
 
私は取り乱してしまい、手にしていたスマホを投げつけていました。
 
ただ、そこが部屋のベッドの布団の上だったので、スマホは跳ねて転がっただけでした。
 
(何がいいところなのよ!)呼吸が不規則に激しくなり、顔は熱が出た時のように紅潮していました。
 
30枚目《返信》:『まだ刺激足りないよね?』そこには大開脚した女性の全裸画像。

 

れに手は写ってはいませんが、明らかに両側から誰かに足を引っ張られているようです。
 
心臓が止まったかと思いました。
 
目を閉じて冷静になれと自分に命じました。
 
(深呼吸よ・・・)落ち着いてみると不自然なパーツに気がつきました。
 
この写メは自分で撮ったものじゃない!(誰かに撮られてるんだわ)この意味不明な写メをもう一度、見直す。

 

(どこかに矛盾があるはずよ・・・)30枚目に写っている女性の手足からは完全に力が抜けて意識がないようにも見えました。
 
それに私のパンティを脱がす手の指先にはマニキュアが塗られているのです。
 
その手首は男性にしては華奢で明らかに女性の手首でした。
 
31枚目《返信》:『ネットデビュー(笑)』次の画像はまんぐり返しの上、思いっきり両足を開脚させられている写真でした。
 
そして今度の画像の女性の顔には何も掛けられておらず、私だとすぐ判りました。

 

私の心の中には敗北感しかありませんでした。
 
もはやどうすれば良いのか分かりません。
 
32枚目《受信》私の股間のアップ画像が送られていました。
 
それは太ももの付け根の筋や血管が浮き上がって見えるほど開脚され、強引に開脚されたせいであそこは左右に引っ張られ大きく口を開けていました。
 
33枚目《返信》:『ねえ見て見て』両手で裂けるのではないかと思えるほど、(たぶん)私のあそこが広げられている画像でした。

 

指先は先ほどのマニキュアを塗った女性の指でした。
 
その指によってクリトリスは剥かれ、おし○こが出る穴までも判るくらいに広げられています。
 
34枚目《受信》私の傍で二人の男性がお尻を出して立っています。
 
その男性は二人とも後ろ姿しか写っていませんが、絶対におちんちんを出して大きくしているはずです。
 
その男性の反対側にはスマホで撮影している女性の姿が写り込んでいました。

 

5枚目《返信》:『浮気しちゃうよ』今度の画像は私のあそこと大きくなったおちんちんを写したものでした。
 
34枚目と35枚目の画像はほぼ同時刻に送受信されおり、写り込んでいる女性のスマホケースをよく見ると、私の物と同じか、もしくは私自身の物のようでした。
 
これで同じ店内で悪意を持った第三者が私のスマホを使ってLINEをしていると確信しました。
 
しかし、それが今わかったところでどうなるのでしょう。
 
私は枕に頭を埋めて悔しがるしかありませんでした。

 

次の画像がどんなものになるのか予想はできました。
 
もはや思考は停止し、ただ画像を次々と眺めることしかできません。
 
36枚目《返信》:『ちょ~気持ちいい~』やはり挿入されていました。
 
男性にまたがり、騎乗位で挿入しているあそこを後ろから写されていました。
 
37枚目ではそのお尻を割るように広げられ、結合部分と肛門までもがはっきりと見えるようにアップで撮られていました。

 

38枚目《受信》さらにもう一人男性が上から覆いかぶさるように増えていました。
 
そしてその男性のおちんちんは私のお尻の穴に挿入し、私の肛門を犯していました。
 
39枚目《受信》次は崩れ落ちて腹這いになっている私のお尻を持ち上げ後背位で挿入されている画像。
 
それにしても、いくら泥酔したからといっても、こんなに酷い事をされれば気付くと思うのですが・・・。
 
40枚目《受信》先の画像から少し時間が空いていることから、男性達にずっと交代で犯されていたと思います。

 

私のあそこは数名の男性のおちんちんによって蹂躙されてしまいました。
 
あそこの周りは不特定多数の男性の精液で汚され、お尻の穴は強引に挿入されたせいか、肛門から少し出血している画像が送られていました。
 
41枚目《受信》床に転がって意識のない私の顔が撮影されています。
 
その顔にも髪にも男性の精液が大量に掛けられていました。
 
これが最後の添付画像でした。

 

後の受信画像の時間は◯月△日(金)午前2時23分と表示され、既読となっていました。
 
なぜでしょうか?全てを見終わった後、五分も経つと、(あれは私じゃないから、知~らない)と割り切ることができました。
 
シャワーを浴びながら体に傷なんか付けられていないか確認しましたが、おっぱいや乳首の周りを強引に吸った痕以外はありませんでした。
 
歯を磨き、化粧を直し終えると、私は予定通り当日の仕事に向かいました。
 

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