告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

可愛い年下患者クンを逆ナンパしてセルフイラマチオでザーメンぶっこ抜く痴女ナースの告白

読了までの目安時間:約 13分

は30歳、ナースをしていますその後一週間して大輝君が検査しにやって来ました。
私は外来担当では無いので会いに行くことはできません。
 

始めから会えない事はわかっていたのであきらめていてその日も普通に仕事をしていたら医師と看護士長の二人が私の所に来て「斎藤さんちょっといいかしら?」
「はい。何でしょうか?」
「斎藤さん大輝君覚えてるでしょ?」
「わかりますが大輝君が何か?」
「今日大輝君が検査で来たんだけど大輝君のお母さんが仕事に行っちゃって大輝君が帰れないのよ。大輝君もお母さんからは帰りはバスかタクシーで帰りなさいって言われたらしいんだけど危ないでしょ。病院の送迎バスも夕方まで無いし。だから担当だったあなたに大輝君のお世話をしてもらうかあなたに午後休みを取って貰って送って欲しいのよ。」突然の嬉しい知らせにびっくりしました。
 

 

可愛い年下患者クンを逆ナンパしてセルフイラマチオでザーメンぶっこ抜く痴女ナースの告白(イメージイラスト1)

 

「リハビリだったら私より介護士さんが見たほうが…」
「普通はそうなんだけど、介護士さん達も昼過ぎには老人ホームに行っちゃうから、その後夕方まで一人になっちゃうでしょ?あなたの仕事はみんなでカバーするから、お世話して貰うか半休で送って欲しの。お願い出来るかしら?」
「…わかりました。じゃぁ昼で帰ります。」半休を選びました。
 

 

12時になり帰り支度を済ませナースステーションに行くと看護士長の横に大輝君が松葉杖で待ってました。
「じゃぁ斎藤さんよろしくね。」
「はい。大輝君久しぶりだね帰ろっか。士長お先します。」私は大輝君の肩を持ち私の車まで行きました。
 

 

可愛い年下患者クンを逆ナンパしてセルフイラマチオでザーメンぶっこ抜く痴女ナースの告白(イメージイラスト2)

 

に乗り込むとさっきまで静かだった大輝君が喋り出しました。
「斎藤さん、今日仕事はいいの?」
「大輝君を送るために午後休んだのよ。上司命令で。」
「そうなんだぁ。仕事の邪魔してごめんなさい。」
「気にしないで、それより大輝君今家に帰ったら誰かいるの?」
「お父さんもお母さんも仕事だしお兄ちゃんも学校だから誰も居ないよ。」
「じゃぁ今すぐ帰らなくても問題なさそうね。」
「どこか連れてってくれるの?」
「私のマンションに来る?期待してるんでしょ?大輝君のチンチンは元気になっちゃってるもん。」助手席の大輝君の股間に手を起きました。
 

 

「だって斎藤さんがくれた写真で毎日斎藤さんを思って一人でしてたんだもん。斎藤さんを見るだけで起っちゃうよ。」
「プレゼント喜んで貰えて私も嬉しいわ。」マンションに着き部屋に入りました。
 

 

「大輝君お昼食べた?」
「ご飯はいらないよ。それより…」
「ちゃんと食べないとダメよ。大輝君くらいの年齢はちゃんと栄養を捕らないと。じゃないとしてあげないよ。」適当に料理を作り二人で食事を済ませました。
 

 

輝君はもう我慢出来ないみたいで洗い物をしてる私を横で見てました。
洗い物が終わり大輝君を連れて私の寝室へ行き、ベッドに大輝君を押し倒しキス、舌を絡め合い大輝君のズボンのベルトを緩め脱がして行きます。
 

「このベッド写真にも写ってたね。」
「毎日写真見てるんだもんね。覚えてるはずよね。」
「うん。斎藤さんが毎日寝てるベッドで出来るのが幸せだよ。」
「私もこの部屋に男性を入れるのは大輝君が初めてよ。」
「嘘でしょ?」
「本当よ。一人暮らししてから彼氏居ないし、男友達でも寝室までは入れた事ないのよ。大輝君は特別よ」
「特別って?」
「友達以上恋人未満の事かな。」
「恋人未満て事は恋人にはなれないの?」
「この間も言ったけど大輝君はまだ未成年だから恋人にはなれないの。でも恋人と同じ様にエッチはしてるから恋人未満なのよ。」そう言う会話をしているうちに大輝君を裸にして、私はフェラチオ開始しました。
 

 

口と手で扱いてあげていると大輝君は私の頭を掴み腰を振ってイラマチオぎみに根本までくわえこまされるので呼吸が苦しくて溜まらずに、大輝君にタップして離してもらいました。
「もう、息出来なくて死ぬかと思ったわよ。」
「ごめんなさい。」
「女の子には優しくしないと嫌われちゃうわよ。」
「えっ?僕の事嫌いになった?」
「そうじゃないけど、将来大輝君に好きな女の子が出来たら優しくしなさいって言ってるの。」
「僕はずっと斎藤さんが大好きだよ。」
「じゃぁ優しくして。」私は服を脱いで下着姿でベッドに座ると大輝君は行きなりブラを取ろうとしてきます。
 

 

「慌てないで、まずはキスしてブラの上から触ってから脱がせるのよ。」唇を合わせ大輝君の舌が口の中に入って来たので私は吸い付く様にしゃぶると肩に乗っている大輝君の手が下がって行きました。
 

大輝君の指先が肩紐をなぞる様に膨らみへ向かい手をいっぱいにひろげ胸を包み込むと円を描く様に揉んで来ました。

 

もチンチンを撫でます。
 

すでに先っぽが湿っていたのでまるでサイドブレーキを持つ様にして親指で湿っている先っぽをグリグリと触ると大輝君は「う…ぐっ…うぅ…」と私の口の中に吐息を漏らしていたのですが直後に「ん…はっン…」と私も漏らしたのです。
大輝君がブラの上から乳首を攻撃して来たんです。
 

 

大輝君の右手が私の背中に周りホックを外そうとするのですが、片手なので難しいみたいで苦戦していました。
(両手使えばいいのに)外すのを諦めブラの下から手を入れ揉んで来ました。
 

手を動かしている内にブラが捲れ上がってオッパイ丸出し状態になりました。

 

仕方なくオッパイを揉まれたまま私がブラを外しました。
 

動き易くなった大輝君の手は好き放題揉みまくって来るのですが私を気持ち良くする事を忘れて居ない様で、人差し指は乳首をクリクリと刺激してくれました。
たまらずキスをやめ喘いでしました。
 

 

は大輝君のチンチンを握ってるだけで動かしてませんでした。
「そろそろ斎藤さんもパンティー脱いじゃえば?」と言われたので立ち膝になると大輝君が脱がせてくれるので左足をショーツから抜き右足に残した状態でいると大輝君は私のアソコを撫でて来ました。
 

手は徐々に下がり中指が割れ目に当たると上から下に線をなぞり汁を指先につけそのまま中に入って来ました。

 

数回指を出し入れしてから中で指を曲げ擦ると私は胸を大輝君の顔に押し付けてもたれ掛かり快楽に浸っていると大輝君は乳首をナメ始めたのです。
 

私は足の力が抜けそのままお姉さん座りになりました。
大輝君の手の上に座ってしまった為大輝君の指の動きがすべて私の中に伝わり、指とは思えないくらい感じてしまいました。
 

 

感じている私を見て大輝君の指は激しく中を掻き回すとグチュグチュと淫靡な音をたてていました。
「ハッ!…ダメいっイッちゃう!」シーツをグッチョリ濡らし大輝君に抱き着きくと休む暇も無く大輝君の手がまた動き出しました。
 

「やっ…休ませて…よ…お願い…だから…」大輝君は手を止め私を横に寝かせ「斎藤さんがすごく気持ち良さそうだったから」と言いキスして来ました。

 

は大輝君の手を胸へ導くと大輝君はキスを止め「これからもたまに会いに来てもいい?」と聞いてきます。
 

「大輝君と休みが合う日だったらね。でもまずは足を治すのが先よ。そしたら治ったお祝いにデートしようか?」
「本当に?約束だよ。」
「うん。約束。今度連絡するから」
「じゃぁ僕の携帯の番号教えるね。」
「大輝君の番号知ってるよ。」
「えっ?いつの間に?」
「この前、退院する時に見ちゃった。」
「もしかして連絡してくれる気だったの?」
「今の約束の連絡する計画だったのよ。」
「なんか嬉しい」大輝君は目を潤ませます。
 

 

「大輝君。そろそろさっきの続きしよっ。」と言うと私は大輝君の頭に跨がりアソコを擦り付けると舌が入って来ました。
 

 

私もフェラをしてあげていると、大輝君は器用にクリトリスを舐めながら割れ目の中を指で掻き回して来ました。
私は我慢出来なくってしまい「大輝君、私欲しくなっちゃった。入れるよ。」体の向きを変え腰を沈めました。
 

 

ム付けるの忘れた)いつもどうり大輝君が下、私が上でしていると「僕、上になりたい」
「足大丈夫なの?」
「膝立ちなら大丈夫だよ」大輝君は体を入れ替え私の上に覆いかぶさり勢い良く突き刺します。
大輝君は私の手を掴みさらに奥まで入れるのです。
 

私は大輝君の温もりを体全体で感じたくなり大輝君を引き寄せ強く抱き着きました。

 

大輝君の顔がちょうど私の胸の谷間の位置に有りオッパイで挟みさらに両腕で頭を固定する感じでした。
 

頭を固定された大輝君は動きづらいのか腰の動きがゆっくりになったので私は頭を離しました。
「ゴメンね。動きづらかったでしょ?苦しくなかった?」
「動きづらかったけど苦しくはなかったよ。斎藤さんのオッパイに挟まれて幸せだった。」
「そう。じゃぁ何回でも挟んであげる。」もう一度頭を胸で挟みました。
 

 

でもやっぱり腰の動きに勢いがなく私は物足りなくて自ら膣内に力を入れてチンチンを締め付け始めると大輝君は驚いた様子でした。
大輝君は顔をあげて「そんな事…出来る…の?すご…く気持ち…いいな。」
「ン…そう?よかった、…ンっ…喜んで…貰えて。」しばらくすると「斎藤さん…僕限界…ゴム付けて…ないけど…?」私は気持ち良くてそんな事どーでも良くなり「いい…よ…そのまま…中に……」
「でも…そんな事…したら赤ちゃん…出来ちゃう…じゃない?」
そして「…もう…出る!」大輝君は抜こうとしましたが、私の本能が働き膣内をこれまでにない程キツク締め付けチンチンが抜けない様にして更に足を大輝君の腰に絡めました。
 

 

るとすぐに私の体内に勢い良く熱い液が放出されました。
私もこの歳で初めての中出しを体験して、口では言い表せない高揚感がありました。
 

別にイッた訳でもないのに気持ち良かったのは覚えてます。

 

「…本当に出しちゃったよ」
「大輝君は気にしないで。」
「気になるよ。どーするの?」
「洗い流すから多分大丈夫よ。」
「多分じゃ心配だよ。」
「じゃぁ大輝君が洗ってくれる?」私は大輝君を連れて風呂場に行き大輝君に精子を垂れ流している割れ目をシャワーと指で洗って貰いました。
 

 

洗っている内に二人共また興奮しちゃってそのままもう一回ハメちゃいました。
お風呂から出てお互いを身体を拭き合いっこしてると大輝君のチンチンはまた元気になっちゃいました。
 

しかたないのでそのまま脱衣所で大輝君を寝かせフェラで抜いてあげました。

 

輝君にいつまでも裸を見せてたらまた起っちゃうと思い射精してすぐに服を着て「先に上がるよ。」って出て行きました。
 

時計を見るともう四時半を回っていました。

 

大輝君が脱衣所から出てきました。
 

「大輝君、そろそろ帰る時間じゃない?」
「えっ?もうそんな時間?もっと斎藤さんと一緒に居たいよ。」
「私も居たいよ。でも家族が帰って来る前にお家に戻ってないと心配するでしょ?」
「帰りたくないよぉ#12316;。」大輝君は泣きそうな顔をします。
 

 

「そうだ!大輝君のアドレス教えて。メールならいつでも連絡出来るから」大輝君とアドレス交換しました。
 

「これで淋しくないでしょ?」
「……」
「写メも送るからね!」
「……」
「大輝君が喜ぶ様なエッチな写メだよ。それでも帰らない?」
「わかった。帰る。」ようやく大輝君を説得して車に乗せました。
 

 

教えて。」大輝君に道案内してもらいました。
 

大輝君家までは車で10分ぐらいで着きました。

 

そしてサヨナラのキスをして大輝君は車を降ろして私は車を走らせ家に戻りました。
 

それから毎日メールをしてます。
お風呂上がりやオナニーの時に撮ったエッチな写メ付きで。
 

 

最近大輝君の足が治ったのでデートの約束をしました。
気が向いたらデートの内容を投稿します
 

会社の社長が女性社員らを招集!知り合いの会社のおりものシートのモニターになってくれと頼まれて……

読了までの目安時間:約 3分

はスーパーをパートで働いています。
仕事は楽しくやらしていただいてるんですが・・つい先日、店長が私たちパートのメンバーとアルバイトの女性の学生たちに話しがあるからと、みんな事務室に呼ばれたんです。
 

すると店長は私たちに知り合いに生理用品を作っている社長がいて、モニターがほしいという話しでした。

 

会社の社長が女性社員らを招集!知り合いの会社のおりものシートのモニターになってくれと頼まれて……(イメージイラスト1)

 

正直、生理用品ということもあり驚きました。
 

しかもモニターになると幾らかの報酬もでるらしいとの事でした。
*店長がその社長と仲がよかったのもあり、まじめに一生懸命私たちにモニターになるよう進めてきました。
 

 

私たちはいつの間にか断る事ができない状態になってしまい、アルバイトの学生と私たちパートはみんなモニターになることになってしまいました。
モニターってどんな事をすればいいんだろうっと、みんなそれぞれ思ったと思います。
 

すると店長は、使用済みのオリモノシートとナプキンを、今から渡す入れ物に入れてきてほしいとの事でした。

 

会社の社長が女性社員らを招集!知り合いの会社のおりものシートのモニターになってくれと頼まれて……(イメージイラスト2)

 

んな思わず顔を見渡した事を覚えてます。
 

すると店長は封筒サイズのビニールでできた袋を二枚ずつみんなに配りはじめました。
確か袋には番号が書いていて、私の番号は二番と書いていたと思います。
 

 

人には絶対見せたくない物ですからとてもはずかしく変な気持ちになったのを今もすごく覚えています。
結局最終的には店長に言いくるめられみんな使用済みオリモノシートとナプキンを店長に渡すことになりました。
 

私たちでさえ、店長に使用済みのを渡す時ははずかしかったし、変な気持ちになったのですから学生の子たちはもっとはずかしかったと思います。

 

報酬は一年たってもまだくれません。
 

渡した物が物だけに誰も聞けない状況です。
店長に騙されたのでしょうか・・??セクハラの話しではないかもしれませんが、みなさんの意見が聞きたいです。
 

 

ミは宝というジャンルのとこを見てから頭がパニックになりました。
あんなまじめな店長が・・想像できません。
 

明日から店長の顔まともに見れないかも・・だって私の汚れがいっぱい付いたナプキンやオリモノシートをあそこに書かれてたみたいな事されたと思うと・・
 

30にもなって未だ処女だなんて誰にも言えない……困っていたOLさん、遂に運命の相手を見つけるw

読了までの目安時間:約 2分

35歳のOLです。
去年、31歳で処女を卒業しました。
 

相手は会社に派遣で来ている19歳の夜間大学生。

 

30にもなって未だ処女だなんて誰にも言えない……困っていたOLさん、遂に運命の相手を見つけるw(イメージイラスト1)

 

でも、彼は高校の時から経験があって、私は4人目の女だそうです。
 

初めて間近で見た男性のアレは赤黒くて大きかった。
タンポンでも取る時に抵抗があるのに、あんな大きなモノ入らないと絶対思ったやっぱり、彼が入れようとすると先っぽが入りかけたところで、激痛のため私がズリ上がる。
 

 

これを2~3回繰り返して、ベッドの頭で行き止まりになった所でグイッと入れられちゃいました。
ものすごく痛かったです。
 

感じとして、メリメリっという音が聞こえた感じでした。

 

30にもなって未だ処女だなんて誰にも言えない……困っていたOLさん、遂に運命の相手を見つけるw(イメージイラスト2)

 

場ではお姉さんぶっていたんですが、これ一発で処女だとバレて立場が逆転してしまいました。
 

今ではセックスの歓びも教えられ、彼に奉仕する女になっています。
彼の言うことは何でも聞いています。
 

 

でも、私だって負けていません。
少しずつ生理日をずらして教え危険な日に中に射精して貰おうと思っています
 

バツイチで男にも相手にされず寂しい生活を送っていた40歳のおばさん→出会い系ではモテることに気づくw

読了までの目安時間:約 6分

40歳のおばさんなんですが、夫と離婚してバツイチ独身生活で寂しくてアラフォーなおばさんの私が出会い系に手を出してしまいました職場の女性が性生活を話題にして和気藹々としている時は、話の輪に入る事はなかった。
自分で自身をセーブしていたんだろう。
 

数ヶ月前、初めてパソコンを買った。

 

バツイチで男にも相手にされず寂しい生活を送っていた40歳のおばさん→出会い系ではモテることに気づくw(イメージイラスト1)

 

仕事から帰ってくると、お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった。
 

ほろ酔い気分になり、何を思ったか>出会い系サイトに登録してしまったそれからは毎日入り浸り。
とは言えただの暇潰しで、逢うつもりなどなかったので、正直に年齢は40歳だと答えておいた。
 

 

こんなおばさんを相手にはしてくれないだろうし。
それに出会い系の人達は、最初こそ当たり障りの無い話をしているけど、徐々にエッチな話題に持っていく人が多かった。
 

でも、Kさんは違った。

 

バツイチで男にも相手にされず寂しい生活を送っていた40歳のおばさん→出会い系ではモテることに気づくw(イメージイラスト2)

 

ちらも暇潰しで、年齢も同世代という事で、色んな話をメールでした。
 

しばらくメールを続けているうちに、1度会ってみようという事になった。
お互いお酒が好きという事で、じゃちょっと飲みに行こうか!みたいな感じだった。
 

 

私は疑う事を全く知らなかったのだ。
その日に初めて逢ったKさんは、チョイ悪オヤジみたいでダンディなおじさんでホッとした。
 

一緒にお酒を飲んで話をしていたけど、ほろ酔いになったし、時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ていると、Kさんがポツリと、「ホテルで飲み直しませんか?周りに飲む人間がいないので、久しぶりに飲み明かしたい」と言って来た。

 

明日は休みだったし、飲みたい!っていう飲酒欲があったので、ついて行く事にした。
 

男の人と2人で食事する事すら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買ったりして、なんだか若者みたいだなーって感じがして嬉しかった。
ビジネスホテルに入って、さぁ飲み直そうと思ってビールに手をかけた時に、急にKさんが後ろから抱き付いてきた。
 

 

ゃっ、何す……るの?」Kさんが唇で私の言葉を遮った。
「や…めてくださいっ!心の準備が…」息が苦しい。
 

「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」とKさんは言ってブラウスを剥ぎ取ってきた。

 

「いやっ、やめて」と抵抗するも、男性であるKさんの力には敵わない。
 

あっという間にパンティー1枚にされてしまった。
Kさんは私の抵抗お構いなしに、乳首を摘んだり舌で転がしたりする。
 

 

私は異様な感覚に襲われた。
恥ずかしながら感じてしまった。
 

でもまだ引き返せる、でも10年ぶりにしてみたいとも思っていた。

 

っ、あっ」Kさんに愛撫される度に、今まで出た事の無いような声が漏れる。
 

「嫌じゃないんだね、もっと淫乱になってごらん」と顔から火が出るような台詞を吐く。
恥ずかしいのと気持ちいいので混乱した。
 

 

舌がどんどん陰部へと這っていき、とうとうベージュのパンティーも剥がされてしまった。
自然に腰を浮かせ、スムーズに脱げるようにする、Kさんの舌が私のクリトリスを舐め上げる、「あっっあっあっ」どうしようも無い感覚に襲われ、足が痙攣し、自然に声が出てしまう。
 

「凄いね、ヌルヌルだよ、ほぉら、指入れちゃうぞ」
「きゃぁっ」もうどうにかなりそうだった。

 

指では満足できない、欲しい、欲しい、私は自然にKさんの性器ににむしゃぶりついた。
 

10年ぶりに見た男性のモノ、Kさんは50歳近いとは思えないくらい張りと角度が付いたものを持っていた。
はっきり言って、私は無我夢中だった。
 

 

Kさんの性器も私の唾液と、自身の粘液でヌルヌル光っていた。
「欲しいかい?」また顔から火が出るような台詞を吐く。
 

涎を垂らしながらKさんの性器を口に含み、目が合った。

 

「欲しいです、お願いします、この一夜だけにします」そう言うとKさんは、私を下にしてゆっくりと入れてきた。
 

クチャ…。
恥ずかしい音が聞こえた。
 

 

「気持ちい…あっ、あっあ~」呼吸が乱れ声の間隔が短くなってきた。
「あっあっ~」力が一気に抜けて頭が真っ白、体はジンジンしてイッてしまった。
 

「よし逝ったな、今度は交代だ、俺の上に乗れよ」言われるがままにKさんの上に乗った。

 

っきり言って、上に乗って自分で動くなんて恥ずかし過ぎて出来ないし、勝手も分からない。
 

Kさんが手を腰に回してくれて前後に動かす、「き…き、気持ちいい…」あとは自分の気持ちいいまま、恥ずかしながら腰を動かしてしまった。
「あんあん、あっ、」息が乱れる。
 

 

「よし、逝くぞ、中で出すからな、うぅあああ」そのまま中に出され、2人でぐったりしてしまった。
そのまま眠りにつき、次の朝ネットリと膣の辺りが濡れているのが分かった。
 

ティッシュで拭いてみると精子らしきものが付いていた。

 

「あぁ、昨日避妊してなかったんだ…」昨日は無我夢中で分からなかった。
 

大丈夫だろう、そう自分に言い聞かせて、まだ寝ているKさんを後にホテルを後にした
 

【胸糞注意】意地の悪いママ友にいじめ抜かれて最終的にはレイプまでされた主婦の告白……

読了までの目安時間:約 19分

前体験して実話なんです当時28歳の私には5歳になる息子がいました。
夫の急な転勤で、見知らぬ土地への初めての引っ越しでした。
 

郊外の住宅地の中に違和感を感じる程の立派なマンション(20階建て)が建っていて、その15階に会社で用意してくれた部屋があったんです。

 

【胸糞注意】意地の悪いママ友にいじめ抜かれて最終的にはレイプまでされた主婦の告白……(イメージイラスト1)

 

『ここなの?凄く素敵な所ね!』
『だろう!急な話だったから会社も気を使ってくれたんだろう』
『マンションの直ぐ横に大きな公園、それに近くにも買い物が出来る大型スーパーもあって便利な所ね』
『通う幼稚園もここから歩いて直ぐらしいよ』
『そうなんだ・・・最高ね』普通に借りれば、月に数十万はすると思われましたが、私達は会社が負担してくれるので、数万円で住む事が出来たんです。
 

数日後、部屋の方付けも落ち着き夫も会社に出掛けたので、息子と近くの公園に散歩をしに行ったんです。
すると砂場で遊ぶ子供達の直ぐ近くのベンチにお母さんと思われる人達が数名、話をしていました。
 

 

“公園デビュか・・・ちょっと気が引けるなぁ~・・・でも初めが肝心って言うし・・・“そう思っていると息子が“ママちょっと僕も遊んで来ていい?“と言われ、“ん~“と返事をしました。
数人のママ達が私に気づきチラチラ見て来たので、私は意を決し話しかける事にしたんです。
 

『こんにちは・・・』
『あら・・・初めて見るけど・・・』
『先週引っ越してきたばかりなんです』
『そうなの!お子さん?』
『え~』
『1人?何才なの?』
『5才なんです』
『あら!家と一緒ね・・・幼稚園は?』
『え~近くの○○幼稚園に来週から行く予定なんです』
『本当!じゃ私達と一緒ね・・・』話をすれば、みんな感じの良い人達で、ちょっとホッとしました。

 

【胸糞注意】意地の悪いママ友にいじめ抜かれて最終的にはレイプまでされた主婦の告白……(イメージイラスト2)

 

人居たママさん達は32歳から37歳と皆さん年上で、その中でも一番上と思われるママさんが仕切っている感じで、元ヤンキーと言った雰囲気が漂っていました。
 

翌日も公園にはママさん達が集まっていて、私も仲間に入れて貰らい地元の情報や幼稚園の事を色々教えて貰ったんです。
ママ友は重要で、仲が悪くなると子供にまで影響を及ぼす事も知っていましたし、何より見知らぬ土地で話す人が居ないのは心細かったんです。
 

 

少なくとも、ママさん達と話をしていると地元に馴染んで行くような気がして安心感がありました。
そんなある日、リーダー各のママさん(佳美さん)が家でお茶でもしながらお話しましょうと誘われ、私は彼女の家にお邪魔する事になったんです。
 

彼女が向かった先は、私と同じマンションで13階だったんです。

 

『いつ来ても眺めが良くて良いわね』
『毎日見ると飽きるもんよ』
『贅沢なんだから・・・私なんか5階でしょ、眺めって行っても家の屋根ばかりで・・・』
『マンションは眺めが良いから良いわよ。持家は2階よ』
『持家こそ贅沢よね』
『持家と言っても猫の額程の庭だけど・・・』
『ねぇ、持田さんは何処に住んでいるの?』
『え・・・このマンションです』
『あら・・・そうなの?何階?』
『・・・15階です』
『・・・そうなの・・・15階は高かったでしょ・・・』
『はぁ・・・会社で負担してくれてるので・・・』
『あら、良いわね』何となくですが、この時から佳美さんの態度が変わった様に思うんです。
 

翌日から、私が公園にいるママさん達の所に向かうと、素っ気ない態度で、やがて彼女達が帰ってしまい1人淋しくベンチに座る日々。

 

子も砂場で友達と遊び始めると“帰るわよ“とママさん達が子供達を連れ帰ってしまいます。
 

他のママさん達も何かを察したのか?私とは関わろうとしません。
“イジメられてるの私“そう思い夫に相談しようと思いましたが、夫も仕事が忙しいらしく毎日帰りは深夜、休日も会社に出る事も多く、とても相談なんて出来ません。
 

 

そんな時でした。
公園の奥にある池のベンチに座っていると、1人のママさんが近寄って来て話しかけてくれたんです。
 

彼女も辺りを気にしながら、“佳美さんとは上手く付き合った方がいいわよ“と言うんです。

 

少しですが彼女と話をすると、やはり佳美さんがこの辺のママ友のリーダーで、今までも彼女に逆らって虐められた結果、ここを出て行った人が居ると言うんです。
 

彼女の話ではマンションの15階以上は金額も高く、佳美さん達も見栄から無理して13階の部屋を購入したと言います。
それが私の様な幼妻が、もっと上の階で、しかも安く借りている事に嫉妬しているんだと言うんです。
 

 

女から持田さんとは関わらない様にと言われているとも言っていました。
私は彼女の部屋に行き、部屋の件に関して謝ろうと思ったんです。
 

リビングに案内され話をすると『そんな事気にしてないわよ・・・』
『そうなんですか?』
『当たり前でしょ』以前の佳美さんの口調に安心していると『ねぇ!これ着ない?私もうこんなの着る年じゃないし・・・良かったら貰って?』
『良いんですか?』
『サイズ合うかしら・・・着て見せて』彼女に言われ、着てみると首元が大きく開き谷間が大きく露出するし、ミニスカートで太腿が半分位出てしまいます。

 

『ちょっと肌の露出が多い様な・・・』
『何言ってるの、まだ若いんだからこれ位大丈夫だって』
『そうですか?』それから、彼女に貰った服を着ないと“あら!今日は着てくれないのね“と言われ無視されるので、彼女から貰った服を着る様になったんです。
 

そうする事で、公園でも仲間に入れて貰え子供も仲間外れになる事が無くなりました。
しかし、佳美さんから貰った服装で公園のベンチに座っていると、男性の視線を感じるんです。
 

 

膝上20cmのスカートですから座ると更に太腿が露出し、前から見れば太腿の間からパンティが見えていると思われます。
しかも胸元が大きく開いたシャツは、肩や袖は大丈夫だったんですが、胸が大きめな私はボタンがはち切れんばかりに引き伸ばされているんです。
 

生地も薄く、ブラも透けています。

 

直恥ずかしくて逃げ出したい気持ちでしたが、帰れば佳美さん達に相手にされなくなってしまいます。
 

そう思うと、ただ我慢するしかなかったんです。
そんなある日、佳美さんの家で数人のママ友とお茶をしていると“そうだ!持田さんスタイルいいから“と言いだし、佳美さんが奥から袋を持って来て“これ着て見て“と手渡されたんです。
 

 

中を見るとビキニが入っていました。
『持田さん若いしスタイル良いから・・・着て見て』
『はぁ・・・』脱衣場で着替えると、凄く生地が小さく胸は半分も隠れません。
 

陰部の布も小さいし後ろはTバックです。

 

『ちょっとこれは着れないわ・・・』
『そうかしら・・・大丈夫よね』そう言うと他のママさんも来て『わ~、凄いエッチなビキニね・・・でも、お似合いよ!男達がワンサカ寄って来るわね』
『以前、夫が貰った物なんだけど、30過ぎてこれは着れないでしょ・・・持田さん若いからいいわねぇ』
『20代だなんて羨ましいわ・・・』
『折角だし、今度プールにでも行きましょうよ』そう言って、佳美さんが私の手を取ると“お茶の続きしましょう“と言い出したんです。
 

ビキニ姿のまま私はソファーに座らせられ、みんなにジロジロ見られていました。
『本当にスタイル良いのね!羨ましいわ』
『胸幾つ?Eカップはあるでしょ・・・良いなぁ』
『ちょっと毛が食み出してるから・・・剃ったら・・・』
『そうね!これじゃダラしない感じね』彼女達に押さえつけられ、私は強制的に陰部の毛を処理されたんです。
 

 

して数日後の土曜日に、ママさん達と子供でプールに出掛ける計画になりました。
もちろん私は、このビキニを着用する事を命じられました。
 

その日も夫は会社に出掛け、私は子供と共にママ友に連れられ近くのプールに向かいました。

 

更衣室で着替えをしていると、チラチラ確認する様に佳美さん達が見ているのが分かりました。
 

恥ずかしくて顔から火が出そうでしたが、例のビキニを付けタオルで隠す様にしていました。
小さなプールだった事と、近くに大きなプール施設が出来たと言う事で、客の姿は少なくて済みましたが、子供連れのお父さんや暇つぶしで来た学生が数名居て、明らかに私をジロジロ見ています。
 

 

タオルで前を隠しているので、全容を見られた訳ではありませんが、お尻はTバックは隠せません。
プールサイドでしゃがみ込んで子供達が遊んでいるのを見ていると『ねぇ持田さんも泳ぎましょうよ・・・折角来たんだし』
『え・・・私は・・・ここで』
『何言ってるのよ・・・折角素敵なビキニ着て来たんでしょ』
『やっぱり恥ずかしいわ・・・』彼女達の目的はきっと男達の目の前で、エッチな姿を曝け出させ恥ずかしい思いをさせたかったんだと思います。
 

タオルを剥ぎ取られ、彼女達と共にプールの中へ入って行ったんです。

 

性達が一瞬にして驚きの表情を浮かべ、私の体をジロジロと見て来ます。
 

学生達は何度も私の近くに来て、チラチラと見て行きながら友人と“凄いエッチな女だなぁ・・・溜まんね~よ““胸はデカイし・・・後ろから揉んでみたいよ““下の方も見たいなぁ・・・ちょっと潜ってみるか?““ゴーグルあったよな““俺持って来るよ“そんな会話が聞こえ内心ドキドキしました。
学生はゴーグルを付けると水の中に消え、私の周辺をウロウロしているのが見えます。
 

 

“プハァ・・・ヤベ~起って来たよ・・・アソコの布も小さいしお尻食い込んでいるよ““本当だよ!今にも匂って来そうな感じだよなぁ““俺!触れちゃいそうだったのを我慢したよ““監視員いるしなぁ・・・ちょっと位触れても大丈夫だよなぁ““エッチな女だし、きっと痴漢されるの待ってるかもしれないし・・・“小声で話す彼らの会話に恐怖心が湧き上がりました。
そんな時です。
 

『持田さんモテモテね!学生まであなたに夢中なのよ!羨ましいわ』
『変な目で見られてるんですよ・・・嫌だわ』
『若い内よ!30過ぎると誰も見てくれなくなるわ』
『そんな事ありませんよ。佳美さんだって綺麗だし、スタイルだって良いじゃないですか?』
『私なんか全然!若い子にあんな事言われた事無いわ・・・』
『佳美さん近くに居て下さいね・・・』
『若い彼らに触られるなんて羨ましいわ・・・少し遊ばせてあげたら・・・』そう言うと佳美さんが私に身を寄せるとアソコに手を触れて来たんです。
 

 

『あら!嫌だとか言って置きながらここヌルヌルしてるわよ・・・期待してるんじゃない』
『違うます・・・そうじゃないんです』
『そうかしら・・・でも身体は正直ね・・・ホラ・・・』
『佳美さん駄目・・・』彼女に一瞬指を入れられているのを潜った学生に見られていたんだと思います。
“凄いの見ちゃったよ・・・女に指入れられてヒィヒィ言ってたぞ““ヒィヒィは言ってないけど・・・濡らしているとか言ってたなぁ““やっぱりエッチな女だよ“佳美さんが離れて直ぐ、彼らの手が私の体に触れて来たんです。
 

初めは体の接触から始まり、やがて足やお腹に手が・・・そして胸に触れ始めると同時に、お尻に触れて来たんです。

 

ょっと・・・“そう言いかけると離れた所で佳美さんが強張った表情で私を見てきます。
 

彼女に逆らう事が出来ないまま、私は何度も学生に触れられ続けたんです。
子供達も飽きたのか?“もう帰ろうよ“と言い始めたので、私達はプールから出て着替えを始めました。
 

 

『持田さん、随分モテモテだったわね』
『そんな事無いですよ』
『持田さん!感じちゃった?』
『そ・・・それは・・・』その後も何度かプールに誘われ、私は彼女達の目の前で痴漢の標的となったんです。
そうする事で、子供が嫌な思いをしなくて済むなら・・・そう感じながら彼女達の毒牙に染まって行きました。
 

ある日、子供達を稚園まで送迎した帰り道、いつもの公園で数人のママ友さんと話をしていました。

 

少しすると私はオ○ッコがしたくなり“ちょっとトイレ行って来るね“と立ちあがったんです。
 

『持田さん!そこですれば・・・』信じられない言葉に、一瞬頭が真っ白になりました。
『綺麗な女性がどんなオ○ッコするのか見せて』
『そ・そんな事出来ないわ・・・』
『あら!そうなの・・・じゃ、帰って良いわよ・・・さようなら』彼女の言事が何を意味しているのか?身を持って知っていました。
 

 

こで帰れば・・・もう二度とママ友には入れて貰えない・・・子供もきっと“そう感じたんです。
辺りを見渡し、他の人が居ない事を確認した私は、ベンチ裏の植木の陰にパンティを下ろししゃがみ込んだんです。
 

『もう直ぐ出るのかしら・・・』
『あまり見ないで下さい・・・恥ずかしいわ』
『あ~出て来た・・・凄い勢いね、我慢してたのかしら』
『黄色くて厭らしいわね』
『公園でオ○ッコするなんて・・・持田さんやっぱり痴女ね』
『そんな・・・』一度彼女達の前でこんな事をすると、二度・三度と同じ事を求めて来る様になりました。

 

それ以降、子供の送迎時はノーブラ・ノーパンを指示される様になったんです。
 

毎日公園のベンチでミニスカ―トを捲られ確認すると、彼女達の目の前で放尿です。
そして数日が過ぎた日、私は彼女達に連れられ、公園の奥にある大きな池の畔のベンチに案内されたんです。
 

 

いつもの様にノーパン姿を確認されると、彼女達はニヤニヤしながら私に林の方で放尿する事を指示して来ました。
辺りを見渡ししゃがんでオ○ッコを始めると、目の前に数人の若い男達が立っていたんです。
 

一瞬の出来事に何が起きたかパニック状態でした。

 

に押さえつけられ、アソコに顔を埋められると舐められていました。
 

男達はズボンを脱ぎ、大きな肉棒を私に咥えさせてきたんです。
20代と思われる身体付きの良い男3人に掴まれたら女性には敵いません。
 

 

ノーブラ・ノーパン姿で、彼らには犯しやすかったでしょう!彼らは私を抱えると、M字に足を開かせ1人の大きな肉棒が私の膣内へ入り込んで来たんです。
夫の物とは比べようも無い大きさに痛みも感じましたが、それはやがて快感へと変わり、私は見知らぬ男達に逝かされたんです。
 

パンパン音が鳴り響き、涙ながらに“あぁぁ~ダメぇ~イク~“と声を上げていた私は、3人の巨根を次々と刺し込まれ絶頂を何度も味わったんです。

 

数十分なのか?数時間なのか?意識が薄れ分かりませんが、気づけば私の周りにはママ友が居て『持田さん大丈夫?』と声を掛けていました。
 

『知らない男達が来て、私達逃げちゃったの・・・ごめんなさい』
『まさかこんな事になるなんて・・・』きっとこれも彼女達の・・・そう感じると同時に何故か彼女達から逃げらない気がしていました。
夫に申し訳ないと言う気持ちもありましたが、それ以上に子供を守らなければ・・・そう感じていたんです。
 

 

子を迎えに歩いていると、私を犯した男達がニヤニヤしながらこっちを見ていました。
子供の手を強く握りながら、目を合わせない様にしていると、佳美さんが“ちょっとトイレに寄って行くわ“と言い公園の方へ向かって行きました。
 

ママ友も私達も公園で待ってましょう!と言うので皆でいつものベンチに座り待つ事にしたんです。

 

子供達も遊具で遊び始め、佳美さんがトイレから出ると私を手招きして来て、私は彼女の元へ向かったんです。
 

彼女の後ろには先ほどの男達が立っていて、私はトイレの中へ連れ込まれました。
洋式トイレに座らされ、スカートを捲られると、男の肉棒を差し込まれたんです。
 

 

声を出そうとすると“この写真ばら撒いても良いんだぞ“とスマホの画面を見せられると、抵抗を止めたんです。
子供達が遊ぶ声が聞える距離で、私は見知らぬ男達に犯され、朝と同じように逝かされていました。
 

3人分の精液を中に出され、ただただ指で掻き出す私を横目に“彼らチンピラだから泣き寝入りするしか・・“と佳美さんがティッシュを手渡して来たんです。

 

れから私は佳美さん達からのイジメは無くなりました。
 

その代り、子供を送った帰りに公園で待つ彼らに連れられ、公園の池の畔やホテルに連れられ3人の性処理を繰り返されたんです。
そんな生活も3ヶ月が過ぎた時、私は全てから解放されました。
 

 

夫の転勤が決まったんです。
引っ越しの日、佳美さんの姿もありました。
 

そして最後に発したのが“ごめんなさい“だったんです。

 

その後、彼女から手紙が届きました。
 

マンションの階の事で嫉妬した彼女が私に嫌がらせを繰り返した事や、後輩の男達を使って犯させた事・・・全てが書かれ、そして謝りの手紙だったんです。
怒りが無いと言えば嘘になりますが、私にも落度があったのも確かです。
 

 

出させられたり、恥ずかしい事を繰り返され、終いには見知らぬ男達に犯される毎日・・・。
でも忘れる事にしました。
 

今では佳美さんとライン友達です。

 

何か困った事があったら言って・・・直ぐにでも助けに行くからね・・・と言ってくれています。
 

追伸:あれから私は夫だけでは満足出来ず、オナニーをする様になりました。
3本の肉棒に3か月間も調教され、アソコが火照って仕方ありません
 

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