告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

万引きしているところを見つかった主婦!大学生に注意されて、あれよあれよと言うまに……その1

読了までの目安時間:約 25分

万引きしているところを見つかった主婦!大学生に注意されて、あれよあれよと言うまに……その1【イメージ画像1】

は33才の専業主婦です。
これは私が道を踏み外してしまったお話です。
 

私の夫は、某自動車メーカーに勤めていて、部長クラスの42才です。

 

高で会社的には厳しいですが、夫の立場的にはリストラされる事は無いと思ってはいます。
 

たぶん収入も一般的な方から見たら富裕層とは言わないまでも、良い方だと思います。
ですので、私は金銭的にも何不自由なく生活をしていました。
 

 

万引きしているところを見つかった主婦!大学生に注意されて、あれよあれよと言うまに……その1【イメージ画像2】

も、夫のとの関係は男女ではなく、家族の関係でした。
もう2年もセックスはありません。
 

夫は浮気もしてる様子も無いので、性欲がなくなってしまったのでしょうか?もうそろそろ子供も欲しくなってきたんですけど・・・だから私は、ここ1年ぐらいは毎日オナニーをしてしまいます。

 

っと家にあった電気マッサージ機がアダルトビデオで使用されてるのを見てしまって、それから毎日使うようになってしまいました。
 

私は自慢ではないんですが、若い時は結構モテたので、今でもナンパされる事はよくあります。
たぶんおっぱい目当ての男性もいるかもしれません。
 

 

応、Fカップなので・・・だからたまに買い物中とかにナンパされると、その後家に帰って、その男に無理矢理犯されてしまう所を想像してオナニーをしてしまいます。
そんな欲求不満の毎日を繰り返していたある日、私がスーパーで買い物をして帰る時に、一緒に持っていったカバンの中に、精算されてない商品が入っていました。
 

私はビックリしてしまい、返しに戻ろうと思ったんですけど、家の近くだったので、『また明日返そう』と思って、そのままにしました。

 

の商品は結構高額な商品で、1500円位を万引きしてしまった事になります。
 

その時はもちろん故意で万引きしたわけではないので、罪悪感はありませんでした。
でも、何となく頭で計算した時に、『毎日1500円を万引きしたら、月に45000円も節約できるんだ』って思ってしまいました。
 

 

ちろん若い時にも万引きなんかした事は無くて、これからもするつもりはなかったんですけど、節約が趣味の私には、一瞬、『もったいないな』って思ってしまいました。
いつの間にか、『毎日今日みたいに1500円得するなら、もっと貯金できる!』って思いました。
 

よくニュースなんかでは、主婦の万引きの原因は、『生活苦』のパターンと『スリルを楽しむ』パターンがあるって言っていましたけど、私は全然違いました。

 

金には不自由していませんが、その1500円を経験した事によって、完全に『節約』って思い込んでしまいました。
 

今思えば酷く自分勝手な意見です。
その日から私は、確信犯になっていったような気がします・・・次の日は行動に移せませんでした。
 

 

識し過ぎて何も出来なくて、冷や汗をかいて、結局普通に買い物して帰ってきました。
何故かお金を払った時に『私はちゃんとお金を払ってるでしょ?偉いでしょ?』みたいな気分になってしまいました。
 

その日から、私にとって買い物は、『節約をする為のミッション』になってしまいました。

 

して正直楽しくなってしまいました。
 

ミッションを成功させる為に、色々調べて、工夫をして、行動に移しました。
そして成功をすると楽しくなってしまいました。
 

 

の時は捕まる事は全く考えていませんでした。
と言うより、捕まる要素が無いっていう自信もありました。
 

そしてそんな事を3ヶ月ほど繰り返して、『節約』と称した金額もドンドン膨らんでいきました。

 

んなある日でした。
 

季節的には8月のお盆前です。
私がスーパーを出た後に、男の人に声をかけられました。
 

 

はやましい事があるので、一瞬『ドキッ』としました。
そして警備員の人だったら・・・と思ってドキドキしながら振り返りました。
 

すると、体格のイイ大学生位の若い男の子でした。

 

はちょっと安心して、「何ですか?」と聞くと、「ちょっと暇なら遊びにいきませんか?」と言われました。
 

私はナンパだって分かったので、安心して「ごめんなさい私結婚してるので」と言って帰ろうとしました。
でも、その男の子はしつこく誘ってきました。
 

 

も女ですから、カッコイイ男の子だったら少し迷ってしまうんですけど、私はマッチョが苦手で、しかもその男の子は濃いめの顔でカッコ良くなかったので、断って帰ろうとしました。
それでもしつこいので、「もういい加減にして下さい!警察呼びますよ!」と言うと、その男の子もムカついたみたいに「警察呼ぶのは俺だよ!」と言いました。
 

私はその時は怒っていて意味が分らなかったので「何言ってるんですか?頭おかしいんですか?」と怒ると、「さっきスーパーで何したんだよ!」と言われました。

 

は一気に血の気が引きました。
 

そして何も言えなくなってしまいました・・・あとから聞いた話では、その男の子は大学生で、学校も休み中で、暑い日に谷間を露出した格好で買い物してる私を前から見ていたらしくて、ムラムラしていたら偶然私のしてる事を見てしまったらしいのです。
そして何回か目撃して、その日は携帯の動画で録画をしていたそうです・・・私は頭が混乱して、『もう全部終わってしまう』って絶望しました・・・すると彼は「この動画消してやるから、今から家に来いよ」と言われました。
 

 

をするのかは想像出来ました・・・でもこの時は『何でもするから許して』って思っていました。
私はその学生っぽい男に連れられて、その男の部屋に行きました。
 

普段はオナニーしてるときに想像するようなシチュエーションですけど、実際は興奮するどころか恐怖しかありませんでした。

 

は心から反省して、『万引きなんかしなければよかった・・・』と真剣に思いました。
 

その大学生っぽい男の子は後で分かったんですけど、名前を「サトシ」といって、やはり近くの大学生でした。
体格が良いのは、アイスホッケーをやっているようでした。
 

 

トシ君も最初はかなり緊張しているようでしたけど、部屋に入って二人きりになったら開き直ったのか、私にさっさと裸になるようにいいました。
その時の私は、主人に万引きがバレなければ何でもするつもりでした。
 

でも、脱ぎはじめた時、サトシ君も一緒に服を脱いでいて、それを見ていたらちょっと躊躇しました。

 

当に、見ず知らずの男にされてしまう・・・』と思うと、抵抗がでてきて、下着は脱げませんでした。
 

サトシ君は全部を脱いでいて、私の下着姿だけでアソコがビンビンに反返っていました。
主人ではあり得ないぐらいにそそり立っていて、お腹にくっ付いていました・・・大きさも主人よりは遥かに大きくて、硬さが凄そうでした・・・サトシ君は若干赤い顔をして、かなり興奮しているみたいで、「ハァハァ」言いながら近付いてきました。
 

 

は恐くなって逃げようとしたんですけど、すごい力でベットに突き飛ばされて、引きちぎるような力でブラジャーを取られました。
サトシ君は私のおっぱいにむしゃぶり付いてきました。
 

本当に凄い勢いでした・・・「でけー、すげー」と小声で言いながら、獣のようにしゃぶったり揉みしだいたりして、こんなに激しく求められた事は今までありませんでした。

 

当に凄い乱暴で、激しい勢いなんです・・・私の今までの経験は、全部ソフトタッチな男性ばかりでした。
 

若い時はそれが優しさと愛情に感じて幸せだったんですけど、今は性欲をぶつけられるような、獣のような荒々しいエッチを求めるようになっていました。
彼は正しくそれでした・・・彼は私をメスにしか思っていません・・・弱味を握った事を良い事に、欲望を吐き出したいだけです。
 

 

んな事を考えていたら、全然タイプじゃ無い男の子に興奮しはじめてしまいました。
彼は私のFカップの胸に、顔を埋めたり、大きな手で寄せてこねまわすように強く強く揉みました。
 

そして乳首の周りが唾液でいっぱいになって、胸中に唾液が垂れてしまうほど激しく舐めまくってきました。

 

う最初の頃から乳首はジンジン起っていました。
 

声がもれそうでしたけど、好きでも無いカッコ良くも無い男の子に屈するのは嫌でした。
でも気持ち良いのは押さえられませんでした・・・レイプ同然に胸を犯されて、一番望んでいたやり方で愛撫されているんですから。
 

 

慢しても声が出てしまいました。
サトシ君は興奮した声で「何だよ、ハァハァ、感じてんじゃねーかよ、ハァハァ」と言ってきました。
 

悔しいですけど、胸を触られてこんなに感じた事はありませんでした。

 

は今度は私のパンツをしっかりと掴むと、本当にビリビリと引き裂いて脱がせました。
 

こんな乱暴なのは初めてです。
私は胸の愛撫で濡れているのは分かっていたので、足を広げさせようとするサトシ君に必死で抵抗しました。
 

 

もアイスホッケーをやってる彼にかなうわけがありません。
あっという間に今までで一番恥ずかしいぐらいの格好をさせられました。
 

「マングリ返し」って言うんでしょうか、膝が顔の横にくるぐらい足を折り曲げられて、少し開きかかったお尻の穴が彼に丸見えでした・・・死ぬほど恥ずかしいのに、凄く興奮していました・・・今日会ってろくに話もしてない男の子にこんな格好で・・・彼は私のアソコを思いっきり広げて「うわっ、すげー、ヌルヌルしてるよ、ハァハァ、こんな濡れてるのはじめてみたよ」と独り言みたいに言っていました。

 

して犬みたいに私のアソコの臭いを嗅ぎはじめました!「うわっ、すげー、すっげーマン汁の臭いがすげー」と言っていて、こんな事を言われたのはもちろん初めてで、恥ずかしいんですけど興奮してしまいました・・・そして彼はいきなりアソコにしゃぶりつきました!それが凄い勢いなんです!こんなのは本当に初めてで、まるでお笑いの「志○ケン」さんがスイカを早く食べる時みたいに、それがずっと続いてる感じなんです!信じられませんでした・・・もう野獣でした・・・私はこんな事をされて、必死で我慢していた声がもれてしまい、今までで一番感じてしまいました!「うぐっ、うっ、うっ、うはぁああああ、いやあああああ、ぐっ、ぐああああああ、ダメえええええ、もうダメあああああ」あっという間でした・・・オナニーでもこんなに早くイッたことは無かったのに、数秒でイカされてしまいました。
 

彼は滅茶苦茶に野獣のように激しくアソコを舐めてきました。
それはテクニックだとかポイントなんて、そんなのは関係なくて、ただひたすら舐めまくる感じでした。
 

 

もそんな強引なやり方に、悔しいですけどイカされてしまいました。
私がイッたのを必死で隠して震えていると、彼も気が付かないでそのまま舐めていました。
 

それがいけなかったのか、ニ度目に襲ってきた絶頂が普通じゃ無い気持ち良さで、アソコの感覚が麻痺してしまったのか、彼の顔におしっこをかけながらイッてしまいました。

 

ずかしくてしょうがないんですけど、感じてしまって止まりませんでした。
 

彼は痙攣して変な動きをしている私のアソコを更に舐めました。
「ジュルジュル」と凄い音が大きくて、中毒者みたいな感じに思えました。
 

 

も、そんな変態な感じがどうしようもなく感じてしまって、何度もイッてしまいました。
サトシ君は声をかけてきた時の印象とは全く別で、部屋に入ってHが始まってからは「猿」みたいな感じでした。
 

ほとんど私と会話する事なく、独り言みたいにつぶやいては、没頭して攻めていました。

 

はその「自分勝手」な感じに興奮してしまったんだと思いました。
 

サトシ君は、アソコをイジりながら、私の頭の方に下半身を向けてきました。
そして69をひっくり返したみたいになりました。
 

 

はまた乱暴に、ガマン汁でベトベトになったアソコを、私の顔に押し付けてきて、手も使わないで口に押し込もうとしてきました。
最初は口をしっかり閉じて、必死で顔を背けていたんですけど、アソコを舐められると動きが止まってしまって、その隙に突っ込まれてしまいました。
 

すると彼は、挿入した時みたいに激しく腰を振り出しました。

 

の事なんかは一切考えないで、喉の奥まで勝手に突っ込んでくるんです!はじめは気持ち悪くて、「オェッ、オェッ」って何度も吐きそうになりました。
 

でも彼は拷問みたいに激しく腰を振って、まるで口を犯されてるみたいでした。
何度もそんな苦しい事をされてると、最初は嫌だったのに、意識が遠くなるような快感に変わりはじめました。
 

 

まで私をそんな乱暴に扱う人はいなかったので、初めて快感でした。
次に彼は私を四つん這いにさせました。
 

とうとう入れられてしまうと思いました。

 

は彼にお尻を向けていたので良く見えませんでしたけど、コンドームを付けてる様子がなかったので、少し振り返って、「あの・・・コンドームは」って言った瞬間に、彼が凄い勢いでアレを突っ込んできました。
 

主人では絶対に届かないような奥の場所に、すっごい固いアレがぶち込まれて、一瞬失神してしまいそうでした。
私はそれでも「ああん、ああ、お願い、ゴムっ、ああ、ああああん、ああ、お願い、コンドームっ」って言い続けましたけど、結局彼の激しいピストンにごまかされてしまい、すぐに感じはじめてしまいました。
 

 

のピストンは愛撫と同じく、ただひたすら奥に突っ込んで腰を振るだけでした。
私の気持ちイイポイントは全く無視してるくせに、何故かすぐにイッてしまいそうなほど気持ちイイんです。
 

あっという間にイカされても、同じペースで激しくピストンを繰り返します。

 

当に頭がおかしいのかと思いました。
 

私は四つん這いの格好で3回もイカされて、3回目にイッた時に、彼がいきなり私に乗るようにして倒れてきました。
そして彼はビクビクと痙攣したと思ったら、アソコに凄い熱い物が流れてきました。
 

 

は『中に出されちゃった・・・』と気付きましたけど、イカされ続けた体は、全く動きませんでした。
するとその熱い物はドンドン量が増えていって、驚いた事に外まで溢れだしました!私は途中で気付きましたけど、なんと彼は私のアソコの中でおしっこをしたんです!本当に最低な人間です・・・私は何とか起き上がって、彼をはね除けてユニットバスのトイレに入りました。
 

バスに付いているシャワーを使って洗浄していると、彼も一緒に入ってきたので、「あなた最低よ、こんな不潔な事して頭おかしいでしょ!」と怒ると、「うるせーよ、イキまくってたくせに」といい、便座に座ってる私の口に、すでに固くなったアソコを押し込んできました。

 

っき出したばっかりなのに、もうカッチカチに勃起していました。
 

私はまた口を犯されて、洗面台に手をつかされて、鏡の自分を見ながら犯されました。
悔しいけどまたイカされてしまいました。
 

 

して彼は当たり前のように中に出して終わらせていました。
でも、その日はそれで終りではありませんでした・・・サトシ君は正しく「野獣」
や「猿」と一緒で、底なしの性欲だったんです。
 

彼女が居ないのもあるみたいですけど、それにしても異常で、その後9回も犯されました。

 

かもずっと続けてです・・・全部中に出されて、最後には精子が中から溢れて止まらないのに、さらに出していました。
 

最後に、「俺と付き合え」と言われました。
断る事は出来無かったので、渋々承諾するしかありませんでした・・・私はサトシ君に無理矢理付合うように言われて、そうするしかありませんでした。
 

 

の日から私は、家事を終わらせるとすぐにサトシ君の家に行かなければなりませんでした。
サトシ君も夏休みだったので、時間はたっぷりありました。
 

そして主人が帰宅する前の6時頃までは、ずっと彼に抱かれていました・・・・・私は彼の家に行くと、必ず裸にされました。

 

して帰るまでは、ずっと裸のままでいるのが決まりでした。
 

サトシ君は、最初に私を犯した日とほとんど変わらないペースで、一日に何回も私を犯しました。
普通に7、8回は当たり前で、少ない時でも5回は犯されました。
 

 

も私はそれ以上で、いつも10回はイカされていました。
10日もするとアソコのビラビラが大きくなっているのに気がつきました・・・明らかに変型しています。
 

でも、毎日犯され続けると、体が彼を求めてしまいます。

 

間散々犯されて、イカされて、歩けないぐらいまで激しくされたのに、夜になると体がウズウズしてきて、一人で起きてこっそりオナニーをしてしまう時もありました・・・しばらくすると、本当のカップルみたいな生活になりました。
 

彼の家に行くのが楽しみになって、彼の家でご飯も作ってあげたりして、そのうち外に遊びに行くようにもなりました。
彼とするエッチも、私から誘う事もするようになりました。
 

 

してエッチしてる時は、「愛してる」
とか「好きだよ」
とか「旦那とエッチするなよ」みたいな不倫関係の恋人同士になりました。
彼は全然カッコよくないですけど、エッチの激しさとタフさにハマってしまったみたいでした。
 

何より、毎日毎日、女として満足させてくれて、必要としてくれて、女である事を感じるのが幸せでした。

 

んな生活がおくっていると、夏休みも明けた頃に彼の友達が一人家に遊びにきていました。
 

友達は「マサノリ君」って言って「マサ」って呼ばれていました。
正直言うとその彼もカッコ良く無くて、モテない感じがしました。
 

 

も、サトシ君と同じアイスホッケー部みたいで、体は大きくてマッチョでした。
たぶん私の予想では、この二人は学校でもモテない二人だと思います。
 

それでサトシ君は不倫とは言え彼女が出来た事を自慢したかったと思います。

 

の日はすぐにマサ君は帰りました。
 

でもそれからは、マサ君もよく遊びに来るようになって、私がご飯を作って一緒に食べる時もありました。
二人は私と会う前は、彼女が居ない同士、毎日のように二人で遊んでいたみたいで、マサ君はサトシ君の部屋の合鍵も持っていました。
 

 

んなある日、サトシ君は3連休に実家に帰る事になりました。
いつもは私は休日でもサトシ君と会っていました。
 

主人は月に1、2回はゴルフに行くので、その日はお酒を飲んで帰ってくるので、いつも9時位に帰ってきます。

 

から会っていたんですけど、その3連休は一度もサトシ君と会えませんでした。
 

少し欲求不満もたまっていましたけど、我慢して、彼の部屋でも掃除してあげようと出掛けました。
そして彼の部屋に入ると、中にはマサ君がいました。
 

 

サ君を良く見ると、下半身裸で、私がサトシ君の家に置いていった下着でアソコをこすっていました。
二人ともビックリしてしまって、私は「きゃあああ」と叫んで、マサ君は声も出ていませんでした。
 

マサ君は慌ててズボンをはこうとしました。

 

も、ズボンを探してる途中で一回止まったと思ったら、何を考えてるのか私に近付いてきて、いきなり抱きついてきました!そしてそのまま力づくでベッドに連れていかれました。
 

マサ君は「すいません、奥さん、俺も奥さんが好きなんですよ、すいません、マジですきなんですよ、俺にもやらせて下さい」と言ってきました。
私は普段仲良くしてるから、いきなり冷たくも出来なくて、何とか怒らせないように、説得するように抵抗しました。
 

 

も彼は興奮して話を聞いてくれません。
そして私の首筋や耳を舐めていて、私はそれをされるとゾクゾクしてしまい、声が少しもれてしまいました。
 

私はスカートに生足でだったので、下半身裸のマサ君が股を割って間に入ってこられてしまうと、あとはパンツ一枚しか守る物がなくなってしまいます。

 

サ君は強引に股の間に入ってきて、正常位みたいな形で私を押さえ付けながら、首筋や耳を舐めて、胸を揉んできました。
 

明らかにアソコに固くなったアレが当たっていました。
私はマサ君は友達ですけど、全然タイプじゃ無かったので、絶対に嫌でした。
 

 

ういい加減ケンカになってもいいから怒ろうと思った時、一瞬パンツがズラされた?と思ったら、あっと言う間にマサ君が入ってきてしまいました!私はびっくりして上に逃げようとしたんですけど、凄い力で押さえられて、一気に奥まで「ズシッ」と突かれてしまいました。
情けない事に「あふううう」と声が出てしまって、ガクガクっと力が抜けてしまいました。
 

そしてマサ君は続けて激しく突きまくってきました!サトシ君よりも固くて、上の方をいっぱい擦られる感じがして、ドンドン気持ち良くなってしまいました。

 

対に感じてはいけないと思いつつも、たまっていた欲求もあって、すぐにイッてしまいました。
 

私が痙攣してると、「奥さんイッた?俺でイッてくれたんだ、これでサトシには言えないね」と強気に出てきて、その後散々犯されました。
色々な体位で突かれて、私はサトシ君とするよりも感じていたかもしれません・・・マサ君に強要されて「サトシ君よりマサ君のが好き、マサ君のおちんちんの方が気持ちいい」と言わされましたけど、少し本音が混ざっていました。
 

 

後は「奥さんいつも中出しなんでしょ?いいか?俺もイクよ、イクよ」と言われて思いっきり中に出されてしまいました。
私はサトシ君に隠れて、サトシ君の家で、サトシ君の友達に犯された興奮で、いつもよりも感じてしまいました。
 

そしてやっぱりその後も、それだけでは終わらなくて、何度もマサ君に犯されました・・・最初は嫌でしたけど、結局私も騎乗位で腰を振ってイッたり、マサ君のを激しく舐めたりしちゃいました・・・そしてサトシ君に秘密が出来てしまったので、マサ君には「俺とセフレになれよ」と言われて、断る事はできませんでした。

 

は万引きが見つかってしまったのをきっかけに、サトシ君と付合うようになって、そしてマサ君ともセフレにならなければなりませんでした。
 

最初はどちらも望んではいませんでした。
でも、サトシ君は好きになってしまい、マサ君のエッチもサトシ君とは違う所があって離れられなくなってしまいました。
 

 

トシ君は相変わらず何も考えないような激しくて乱暴なエッチでしたけど、マサ君は頭がイイのか、段々ねっちこい感じのテクニックで攻めるように変わりました。
その正反対のエッチをされてしまうと、どちらからも離れられなくなってしまいました。
 

そしてマサ君に言われたのは、「サトシにはオマンコを使わせるから、俺はアナルを使わせろ、いいか?サトシには絶対アナルを使わせるなよ!」でした。

 

はその言い付けを守って、サトシ君にアナルを求められても「痛いから」と言って断っていました。
 

でも、結局強引に入れられてしまう事もあって、約束は守れませんでした。
<続く>

ある日夫が日本人女性とセックスがしたいらしい巨根外国人を家に連れてきて、そのまま……

読了までの目安時間:約 4分

ある日夫が日本人女性とセックスがしたいらしい巨根外国人を家に連れてきて、そのまま……【イメージ画像1】

人がアメリカに海外赴任する事になり、着いて行き一緒に海外で生活する事になりました海外に赴任してから半年後のこと。
ようやく主人も私も慣れてきたので、家に外国人の友人を呼んで食事でもしようってことになったんです。
 

お客さんは主人の取引先の白人男性(マイケルさん)が来ました。

 

めは日本食とか、洋食とかをつまみにしながら仕事の事や、ゴルフの事などで盛り上がっていました。
 

私は主人と前もって服装の事を打ち合わせをした結果、白のブラウスとミニを着ていました。
胸のボタンは2つ外して時間が経つにつれてマイケルさんが酔ってきたようで、なにやら主人と妖しい話しを始めました。
 

 

ある日夫が日本人女性とセックスがしたいらしい巨根外国人を家に連れてきて、そのまま……【イメージ画像2】

ると主人が「日本人としてみたいって言ってるよ」と言うので、「それは私とHしたいってこと?」と聞くと、「お前さえよかったらだけどな」と答えました。
しばらく考えてから「…じゃあ、キッチンにいるから」と言って席を立ちました。
 

しばらくして主人が「30分ぐらい買い物に出かけるからあとは頼んだよ」とキッスをして出て行きました。

 

人が出て、すぐにマイケルさんが私の所にきて、夫公認の浮気、寝取られですマイケルという白人男性は優しく後ろから胸を触ってきました。
 

私は洗い物の手を休めて、マイケルさんのされるがままになっていました。
そしてディープキッス私はその時点で理性が無くなりました。
 

 

達はリビングに行き、全裸になるとお互いの体をむさぼるよに求め合いました。
時には優しく時には激しく、私はマイケルさんの愛撫に歓喜の声をあげていました。
 

しばらくして私は彼のペニスに手を差し伸べました。

 

イケルさんは声を出しながら感じています。
 

もちろんフェラチオもしました。
ふっと時計を見るともう30分は過ぎています私はマイケルさんを寝かせて騎乗位で外国人特有の巨大ペニスを受け入れました。
 

 

ちろん避妊具を着けてです。
私は腰を動かしながらペニスを刺激し、子宮の一番奥に当たるぐらい激しく動きました。
 

そしてバックから彼は激しく私を責め立ててきます「あん・・あうぅ…すごいぃ」私は声にならない声をあげながら喘いでいました。

 

のアソコからは極太ペニスと子宮が擦れ合ういやらしい音が聞こえてきます最後は足を抱え込んで深く、激しく突いてきました。
 

私は主人の事は忘れ、彼とのその淫靡な世界に酔いしれていました。
「あうぅ!はん!ああ!いくぅ!」遠ざかる意識の中で絶叫に近い声をあげながらその激しさのあまり、私は完全に意識を失い失神しましたしばらく私達は放心状態になっていましたが、マイケルさんが私に何やら言葉をかけてきました。
 

 

は薄らいでいる意識のなかでその声を聞いていましたその後マイケルさんは帰ってしまったようで、私は主人に起こされました。
「どうだった?」全裸になった主人に抱かれながら私は「…すごかった」私は主人に抱かれながら小さな声で答えました主人のペニスが入ってきた時、私は物足りなく感じ・・今後のセックスライフがどうなるのか不安になりました

ワンボックスカーに拉致されて男たちにめちゃくちゃにレイプされまくった人妻の悲惨すぎる体験談

読了までの目安時間:約 14分

ワンボックスカーに拉致されて男たちにめちゃくちゃにレイプされまくった人妻の悲惨すぎる体験談【イメージ画像1】

は30歳になる結婚4年目の新婚妻です高校時代から、長年付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
そんな全てに平凡で人妻になった私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。
 

当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。

 

たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借り、一戸建てをを購入しました。
 

主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
 

 

ワンボックスカーに拉致されて男たちにめちゃくちゃにレイプされまくった人妻の悲惨すぎる体験談【イメージ画像2】

ごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんですもちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。
しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるからと自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
 

そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。

 

して運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。
 

駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ~とワンボックスカーが近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。
こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいましたこのとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
 

 

のまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み「なんだよ!逃げることないじゃん~」
「おい!人が聞いているのに無視かよ!」と脅され恐くなった私は咄嗟に「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです」
と断ると「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」
「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
「ねぇねぇ僕チャン~童貞なの~おしえて~」と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです「痛てぇ~てめぇ俺をナメてんな!」
「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ「あ~ぁ奥さんよぅ~すぐに帰れなくなったよな!」
「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せて拉致しようとするんですもちろん乗ったら自分がどうなるかわかります!私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって「いや帰して!お願い!イヤ」と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。
「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」と脅され大変なことになったと、号泣した私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。
 

すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。

 

人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば目的は私の身体なんだ!と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。
 

あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません「やめて!もう帰して!!」住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって鬼畜レイプ男がナイフを見せつけ「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ」と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。
「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど」
「ハダカで帰るの?」
「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
「ここは叫んでも誰も来ないから~もう諦めてさっさと服脱いで!」
「ゆっくり楽しもうよ~旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。
 

 

を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ「イヤッもう許して!」と言うのが精一杯ですナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。
「痛い!痛いってばぁ~もうやだぁ~」
「誰か誰かぁぁ~」とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
 

ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして「わぁマヂで臭い!足臭いぞ~お前!」
「お前!まんこも臭いんじゃないのか?」
「おっさすが人妻指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

 

タシ、レイプ、犯されるの?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!「ギャァ~イ…イヤァ~」
「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。
 

男は私を乱暴に突き上げながら「オッ!気持ちいいたまらん!すぐ出そう」
「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
「だったら中でいいよな!」と言いながらスピードを早めたんです!「ェッ…!!ィヤッ」
「お願い!それだけは許して」
「酷い…ヤダッて!お願いだからぁ」私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は「いくぞぅう~ガキ産めやぁ」と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。
恐怖と屈辱しかありません高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。
 

 

も、容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
「アッもういやっ!」
「帰して~もう帰してってばぁ~」泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から「俺…もう我慢できねぇ!」と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。
 

だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです。

 

う何時か時間がわからないまま次から次に強姦され、最後の男は筆下げ?だ!と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
「こっちはケツの穴だぞ~」と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。
 

「おい、おばさん気持ちいだろー泣くほど気持ち良いのかババア?」男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!周りの男たちも気づくと笑いながら私に「おい、ババア!今度は全部飲んでやれ!」と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。
結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
 

 

の後…再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。
やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。
 

終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。

 

く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。
 

その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!「お願いだから服を帰して!」と必死にお願いする私に「降りたらちゃんと帰してやる!」
「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きましたやがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。
 

 

かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえて号泣しました。
誰にもいえない言えるはずがないこんな酷い出来事・・

26歳子持ちの女が旦那と子供をほったらかしてコスプレセックスに明け暮れている不倫話

読了までの目安時間:約 6分

26歳子持ちの女が旦那と子供をほったらかしてコスプレセックスに明け暮れている不倫話【イメージ画像1】

東京26才女・既婚子有153・46安達祐実似メガネスキー。
相手24歳男・独身彼女有170・?写メではワニ+平目コスプレ好き・経産婦に魅力ありと宣言。
 

色々試してみたい年頃のメガネスキー。

 

6才になって制服でのプレイにちょっと憧れる(*д`*)ってことでコスプレ好きを募集。
 

どれもこれも異色を放つメールばかり。
その中でも一番の変わり者をチョイス。
 

 

26歳子持ちの女が旦那と子供をほったらかしてコスプレセックスに明け暮れている不倫話【イメージ画像2】

産婦に魅力を感じるワニ平目は鑑賞だけでかまわない・・とのこと。
鑑賞ですか。
 

雑談とかするのねみたいな私の中の印象で、メールのやり取りを開始して面接決定。

 

ちらが制服とハイソックス持参で行く事と、レンタルできるLHでもうちょっと着てみようという約束。
 

自前でもないのに制服をなんで持ってるんだとかいう質問はダメw待ち合わせ当日、某駅の分かりやすいところで待ち合わせ。
あんまり顔のタイプで選んでないのでちょっとドキドキ。
 

 

ガネスキーさんですか?」ときたのは写メ通りワニ+平目に髭を生やしてメガネ。
ってメガネ!!!写メではかけてなかったけど、カラーフレームのお洒落メガネ。
 

(以下ワニ平目)(*д`*)ハァハァ似合ってる。

 

りあえずお茶でもして感触掴もうとお茶へ誘うが、カフェに行く途中も話を振ってみるものの会話続かず。
 

「なんだ、人見知りなのかい、ワニ平目」と思っても「落ち着いてて大人だね」と大人のマナーを見せ付ける。
カフェに入るものの、隣が気になって会話にならないのでLHで話す事に。
 

 

いている最中もあまりにも会話が続かないので、このまま帰ろうかと迷うが、自分の右手に持っていた制服の入った袋を握り締め、続行を決意。
LHへ付き、部屋に行く前にレンタルできるコスプレを選ぶ。
 

ワニ平目の目が光ったのは今となっては納得・・ワニ平目はベタにメイド服をご指名。

 

ざコスプレ!!!と部屋に入り、会話もないので早速制服を着用。
 

「現役が着ないからこそ、コスプレは価値がある!!」と急に言葉が増えるワニ平目。
ゴソゴソと何かをかばんから出す。
 

 

?それってデジカメじゃん。え?取るの?」
「鑑賞でしょ?だから持ってきましたよwww」って満面の笑み。
 

ゴネてみたけど、それ以上にゴネるので顔はなしという約束で撮影許可。

 

枚ほど撮ってると、ワニ平目の股間が目に付く。
 

おっきしてるよ、ワニ平目www写真をとってるとなぜか言葉巧みにスルスルとスカートめくった写真やらボタンをはずした写真まで撮られているメガネスキー。
メガネの罠・・・orzもうこの辺りが限界だと思って一応撮影一時ストップ。
 

 

ると今度はワニ平目の視姦。
ねっとりとすごい目で私を見る見る。
 

ど、どうしよう。

 

だ見られてるだけなのに、なんか興奮してきちゃった(*д`*)ハァハァそれを察知したワニ平目。
 

ブラをずらして乳首をチロチロ。
今までのエロスの中でもこんなに変態な感じはなかったから興奮したのか、母乳が・・orzワニ平目は経産婦に魅力を感じるので母乳に興味津々。
 

 

っかくなので舐めてみたいとのこと。
あぁ、またですか、そうですか。
 

と母乳を提供。

 

っかく興奮していい具合だったのになとがっかりしていたら「ねぇ、一緒にお風呂はいろうよ」と誘われて、もちろんOK。
 

お湯を入れながらなぜか私を洗面所の鏡の前へ連れて行くワニ平目。
そう、カメラを持ちながら。
 

 

ラだけずらされて、ブラウスのボタンを何個かあけてる状態の私。
両手を後ろできゅっとリボンで結ばれる。
 

拘束されてしまった(*д`*)ハァハァと思ったら、鏡の前で乳をわしづかみにされてパチパチと撮影。

 

してカメラを置いたワニ平目に言われるがまま椅子の上に立って、鏡の前で手マン。
 

鏡に映る自分の恥ずかしい姿と響く音。
「恥ずかしいのにこんなに濡れてるの?」とさっきとは別人格なワニ平目。
 

 

湯を入れてる間に気持ちよすぎて潮噴いた・・orz視姦恐るべし。
そのあとは一緒にお風呂に入って、とりあえずお返しにフェラ+ごっくん。
 

まったりしたところでメイド服を着用。

 

影しようかと思ったらまたカバンから何か出してきた。
 

何かと思ったら、シマシマの綿パン。
ワニ平目曰く、メイドはシマシマの綿パンと決まってるらしいwせっかく持ってきてくれたので、着用していざ撮影。
 

 

た視姦で興奮したので、そのままエロス開始。
(メイド服はもちろん着用したまま)69して、我慢できないところで挿入。
 

と、いいところでタイムアップ。

 

影に夢中になりすぎたみたい。
 

なんとなく不満を感じていたのは私だけで、ワニ平目は満足そう。
写真は送りますねと約束して解散。
 

 

ぁ鑑賞のみだもんね・・メールで写真を送ってもらいました。
次とかは絶対ない。
 

っていうかもうコスプレ鑑賞はいいや。

 

影とかイヤ。
 

興奮するけどエロスがないとやっぱりダメです。
っていうかキスも挿入ほとんどしてないorzエロスがあるからこそ興奮するんだ、コスプレは。
 

 

月から同棲がんばるんだよ。
綿パン使わないけどくれてありがとう。
 

私が高校生の頃の話。トイレでレズビアン熟女にレイプ気味に痴漢され、イク感覚を初めて味わった……

読了までの目安時間:約 3分

私が高校生の頃の話。トイレでレズビアン熟女にレイプ気味に痴漢され、イク感覚を初めて味わった……【イメージ画像1】

車でおばさんのレズ痴漢の被害にあいました。
 

あれは今から何十年も前、私が女子高生で高校の帰り道の出来事ですです。
電車通学していて、帰りが少し遅くなった日丁度サラリーマンの帰宅時で座るところが無く混雑していたので、私は電車のトイレに入って時間を過ごそうと思いました。
 

 

スト前でどうしても本を読む場所が欲しかったのでしばらくすると、43歳ぐらいの熟女の方が入ってきたので、出ようとすると「タバコを吸おうと思っただけだから。勉強してていいよ」と言ってくれ、そのままトイレで勉強していました。
 

でも、なんか嫌な間があったりするから、そのおばさんと話たりしているうちに私の身体に触ってきました。

 

私が高校生の頃の話。トイレでレズビアン熟女にレイプ気味に痴漢され、イク感覚を初めて味わった……【イメージ画像2】

校生?肌がこんなにツルツルだね」と、私の太ももをずっと撫でたり、胸をタッチしたり私は、だんだん怖くなってきたけど、年増のおばさんの話にうなずいたりしていました。
 

すると、突然キスしてきたのです。
「かわいい、キスしたことある?」と言いながら、舌を入れたり唇を吸ったり女同士で、いきなりのディープキス。
 

 

は緊張して固まってしまいました。
抵抗できないでいると、だんだんエスカレートしてきて、私のスカートの中に手を入れると、下着の上から刺激してきました。
 

なでたり、指でつまんだりレズビアンの痴漢おばさんは、耳元で卑猥なことを言いました。

 

持ちいいでしょ?もっと気持ち良くしてあげるオナニーしてる?どうなの、してるの?」私は頭が真っ白になっていました。
 

今まで感じたことのない気持ちでした。
彼女は私の下着を取って、胸を舐めたり、軽く噛んだりしながら、指を入れてなんども出したり入れたりしました。
 

 

が出そうになると、唇でふさがれました「イッたことある?ないでしょイカせてあげようか」と言うと彼女は大人のおもちゃをかばんから出しました。
それを私のクリトリスにあて、また指を出したり入れたり私は声をこらえるのに必死でした。
 

どんどん気持ち良くなって、今まで体験した事の無い快感で身体が変になりました。

 

う?気持ちいいでしょ?イキたくなったらいつでもイッっていいからね」私は快感で身体がガクガクして、いくというのを初めて体験しましたその痴漢おばさんは、帰りがけに私におもちゃをくれました。
 

捨てようかと思いましたが、あの時の快感、イク時の感覚を思い出し、つい自宅に持って帰り、テスト勉強ではなく、オナニーに夢中になってしまいました・・・恐るべし、レズビアンのテクニックそのお陰で赤点だらけの結果になってしまいました

1 2 3 81
当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】