告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

本人否定はしてるけどどう見ても童貞な新人サラリーマン君を倉庫で食っちゃった童貞キラーOLのエロ話

読了までの目安時間:約 8分

勤めてた会社だけど倉庫で新入社員の♂を食べちゃったことあるYO最後には逆に食べられたけど「誰か来るかもよ?」なんて言ったけど言った自分の方がかなり萌え短い時間の間に3回はイキましたw当時私は会社の人事担当新入社員の健康診断の手配やら入社手続きやらで接することも多かったんですよねで、世話しながら気さくに雑談w新入社員って言ってもそこは成年男子w雑談しながら彼女の有無やらなにやら結構聞き出しましたwあ、私は当時人妻w社内の案内しながら例の倉庫も案内倉庫だけあって人気はもちろんナイ最初案内した時はその子も「これだけ入り組んでたら何やっててもわかんないですよねー」なんてwちなみに元々事務所として使っていたのもあって手洗い場もありますwなんて言われたもんだからちょっと試しに「試してみる?」って後ろにいたその子に振り返ってニコって笑ってみた。
まだまだ大人の余裕を見せられる私。
 

この時はまだ照れてるその子がカワイかったw「い、いいんですか?冗談ですよね?」なんて言う彼のむすこをスラックスの上からナデナデwスラックスの上からでもわかります「反応しちゃってるよ。
どうして欲しいの?」必死に我慢してる顔がかわいくってついイジメたくなりますwファスナーおろしてトランクスの隙間からそろっと触りつつ顔を拝んでましたwその子の息遣いだけが荒くなってきてたんで「食べちゃおうっかな」と言いながら目の前にかがみ込みました。
 

 

本人否定はしてるけどどう見ても童貞な新人サラリーマン君を倉庫で食っちゃった童貞キラーOLのエロ話(イメージイラスト1)

 

で、そのあとは何も言わせずトランクスの間からむすこを引っ張り出して指と口で奉仕w旦那に仕込まれてる所為か結構自信あるんですよね、フェラwその子は「うっ。うぅっ」なんて声かみ殺しながら感じまくってくれました。
 

で、私もご無沙汰だったのもあって「したい?」って上目遣いでwでも返事をするよりも先に腕を引っ張られてそのままキス突入フェラした後って旦那はキス嫌がるからすごく新鮮でもまだまだヘタっぴなキスしょうがないなぁ、と思いながらこちらから舌でリードもちろん手はしっかりむすこを握ってwで、手持ち無沙汰だろう、と思ってもう片方の手でその子の手を私の胸元にリード遠慮しながら服の上から揉んでくれる感じがもどかしくってなんかイイ感じ片手しか胸に手を伸ばさないようなのでもう片方の手を今度はスカート上からアソコへリードこちらの希望どおりスカートの下からそっと手を伸ばしてくれました。

 

でも一瞬手引かれちゃった。
 

私実は旦那の趣味でこの頃いっつもガーターだったの忘れてたんですよね。
その子はガーター初めてなのかかなりビックリしたみたいwでもそれも逆に萌えたみたいwやり方わかんなくってもなんだなぁ、と思ってパンツだけ先に自分で脱いであげたんだけど見たかったのかな?スカートのファスナーおろしてスカートも脱がされちゃいました。
 

 

本人否定はしてるけどどう見ても童貞な新人サラリーマン君を倉庫で食っちゃった童貞キラーOLのエロ話(イメージイラスト2)

 

の子が踏み台の上に座って私がその上に跨る感じで挿入アソコは十分濡れててスムースインって感じ。
まだ主導権は私。
 

よしよし、って感じながらその子の反応見ながらグラインドゆっくりのグラインドで焦らしてるので向こうも反撃制服のボタンを外してブラを上にずらしてぺろんって舐めてくる。

 

思わず「あんっ、もっとして。」なんておねだり。
 

その言葉ひとつで形勢逆転。

 

今まで敬語だったのが「どうして欲しいの?言ってごらん」って。
 

「言わなきゃしてあげないよ?」そう言いながら乳首をぴんって指先ではねられて。
痛いんだけど感じるんですよね。
 

 

度も何度もピンってはねられる度にビクってなってもっともっとって感じで腰使いもかなり激しくなってもうほんとに自分でも全身でおねだり、って感じ。
「ビクってなるたびに締まるよ。そんなに気持ちいいの?どうして欲しいか言ってごらん」なんて言葉責め。
 

 

「あんっ。イイっ。もっと!もっとしてぇ」いちお声を噛み殺しながらも訴える私にかなり優位に立ってきたその子はいきなりきゅって乳首をつまんできた。
 

 

「ひっ!!」って感じで声は出たもののそこから広がる快感は絶品。
征服してるつもりがかなり征服されつつあります。
 

すごく感じてきちゃってイキたくってしょうがない私はその子にしがみついて思いっきり腰を使ってました。

 

の最中もその子は「こんなにグチュグチュいってるよ、聞こえる?」
「こんなに中がぐちょぐちょじゃ一度拭かなきゃダメじゃん」
「旦那にはどうやっておねだりしてるの?」なんて上目遣いにイジ悪い笑顔を向けてきます。
 

そしていきなり腰を掴んだかと思うと私の動きを制止。
イケそうだったのに止められてちょっと困惑気味の私にその子は「ちゃんとどうして欲しいか言いな。「言わなきゃ最後までイカしてやらないし、抜くよ?」って既に命令口調。
でも、この状態で抜かれたらちょっと地獄、なんて思うより何より「今欲しいの!!」って感じの私の身体はハッキリ言って暴走気味。
「イカせて!思いっきり○○クンのでイカせて!!欲しいの」もう最初の大人ぶった私なんていないです。
最近ご無沙汰だったのとその子のむすこがかなり硬くて大きかったのとでもう自制本能なんてふっとんでました。私の腰を掴んでた手を振り解くくらいの勢いで自分でも気づかないうちに激しく腰を振ってました。その激しさにその子も「いく、俺もそろそろ出すよ」って。
その日は安全日だったので当然「いいよ、イって!中に出して!!!」って言いながらもまだ腰振ってました。
その子は「出すよ、抜くよ!!」とは言ったけどこんなチャンスはないので私がその子にしがみついたまま腰を振り続けたので結局中田氏。
その子がイッたあともまだ足りず私が逝くまでその状態でしたw終わった後手洗い場までそのままの体勢でだっこしてもらったまま移動。二人で処理した後私は満足wでも彼は女性上位でやったのが不服だったらしくそのまま2回戦突入。若いってすごいよねぇ。処理してる間に復活してるんだものw今度はバックから挿入。挿入直後は突いたりせず、後ろからひたすらイったばかりのクリちゃんをぐりぐりいじりまわしてきます。イったばかりでビンカンになってるクリちゃんのおかげで私のアソコは2回目とは思えないほど濡れまくりで、太腿にまで垂れてきてるのがわかるほどでした。いい加減激しく突いて欲しいけどなぁ、とは思ったけど言うのもシャク。でもいつまでもクリちゃん弄ばれて焦らされるので結局自分からおねだりしちゃいました。その後は私の胸を鷲掴み状態でかなり激しく突いてきました。かなりキツク胸を乳首ごと掴まれたので私も感じっぱなしで結局2回目のエチーだけで2回はイキました。終わってから胸元見るとかなり赤くなってたのでしばらく旦那とは出来ないなぁ、とも思いましたがwこの後その子とは1年間で月/1ペースで同じ倉庫でエチしましたが態度があまりカワイクなくなってきたので翌年はまた新人の子を捕まえましたw勿論エチする場所は変えましたがw以上です。ヘタな文章ですみません。解りづらいトコは脳内補完してください。
 

二人の年下クンと付き合って2本のチンポを味わっているヤリマン熟女のエッチな告白がこちら

読了までの目安時間:約 16分

なさんのお話を読んでいて私の話も聞いてもらいたい思うようになりました。
現在私は37歳、彼は44歳になります。
 

彼と付き合うようになってから5年くらいになります。

 

二人の年下クンと付き合って2本のチンポを味わっているヤリマン熟女のエッチな告白がこちら(イメージイラスト1)

 

ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ相談に行きました。
 

平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で聞いたところ明るい声で「いいよ。待ってる」とのことでした。
 

 

私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に憧れのようなものを持っていました。
以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを飲みながら待っていてくれました。
 

「奥さんは?」
と聞くと「今日は実家に行っていないよ」とのこと。

 

二人の年下クンと付き合って2本のチンポを味わっているヤリマン熟女のエッチな告白がこちら(イメージイラスト2)

 

ゃあ私と二人っきり?」と思うとドキドキしている自分を感じていましたが、彼はいつものようにさりげなくコーヒーを出してくれながらいろいろ相談にのってくれました。
 

私は憧れの彼と二人っきりでいっしょにいて話を聞いてくれるだけで満足でその時には相談の内容はどうでも良くなっていました。
私は帰りたくなかったのですが、話も終わったのでどうしようかなと、もじもじしていると彼から「カラオケでも行く?」と言ってもらう事が出来て本当に嬉しくて「うん」と喜んで答えている自分がいました。
 

 

近くのカラオケで一時間くらい二人で歌いデュエットもして私は旦那や子供のことも忘れ本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。
「もう帰らなくっちゃ駄目?」とカラオケを出たところで彼に聞くと、「僕は良いけど子供や旦那は大丈夫なの?」と聞かれ、「もう寝てるから大丈夫!」って言ってしまっている私がいました。
 

彼の車は二人乗りのオープンカーで一度乗ってみたかったこともあり「ドライブしたい」
と言うと「僕は飲んでるから運転するならいいよ」と言われドライブに行くことになりました。

 

その車は左ハンドルでシートの調整やライトのつけ方などすべてが判らなくて彼が助手席から手を伸ばして調整してもらいました。
 

彼の体が私の体の前を通り調整してくれている度に彼の良い香りや体温が感じられ思わず抱きつきたくなる衝動に駆られ身体の奥が熱くなり叫びたくなるくらい興奮しました。
何とか衝動を押さえ運転していると心地よい夜風が身体の熱をさましてくれてほっとしました。
 

 

は高校生で初めて経験した後、二人目の主人と23歳で結婚して以来浮気の経験などなく「いいな」と思う人がいても何か出来るわけでもなくチャンスもなく主人を裏切ることも出来ないとずっと思っていました。
だから今回も抱きつきたくなる興奮を押さえることが出来て内心ほっとしていました。
 

後から聞くと彼も同じで手を出せずにいたようです。

 

海岸までドライブすると夏も終わりということもありカップルが何組かいるだけで波の音しかしないとってもロマンチックな雰囲気でした。
 

車を降りて波打ち際まで歩いて行く途中で砂に足を取られ思わず彼にしがみついてしまいました。
「彼は大丈夫!」と手を差し伸べてくれたんですがとうとう我慢できなくて、「お願い!今日だけ!」と私の腕を彼の腕に巻きつけてしまいました。
 

 

憧れの彼の腕にぶら下がるようにしがみつき黙っていましたが心臓の鼓動は早鐘のようにドキドキして身体全体がどうにかなってしまいそうに興奮していました。
途中、彼が何か言いましたがものすごい興奮状態だったので耳に入らず何を言っているのか判りませんでした。
 

浪打ち際の流木に腰掛けるととうとう彼がやさしく肩を抱いてくれて、キスしてくれました。

 

いキスの後、彼がギュウっと抱きしめてくれて本当に幸せな気持ちになりました。
 

「心臓がドキドキしてる」と彼の手を取り胸に押し当てると彼はそのままやさしく胸をつつんでくれました。
彼はそのままTシャツの下からブラジャーのホックを外し乳首を指で挟みながら手のひらでやさしく胸全体を揉んでくれました。
 

 

私は乳首がとっても感じやすくて彼の指が乳首に触れた瞬間、息が止まってしまうかと思うくらい体全体に電流が走り抜け思わず声をあげていました。
自分の声に驚いて周りを見渡しましたがみんな自分達で忙しいのか波の音で聞こえなかったのか気付かなかった様でほっとしました。
 

その後しばらく流木に座りながらキスしたり触ってもらったりしていましたが彼が「家へ帰ろうか?」と言ったのでもう一度、彼の家へ戻りました。

 

彼の家へ着くと靴を脱ぐのももどかしく子供が服を脱がされるようにバンザイをしてTシャツとブラを外され床に横になって乳首を吸われ、胸をもまれました。
 

彼の家は大きな一軒家で彼も「思いきり大きな声を出して良いよ」といってくれたので、さっきと違い大きな声をあげていました。
家では子供がいたり隣の家が気になって大きな声はあげられないし、またそんなに声をあげるほど感じなくなっていましたから、乳首にキスされるだけであんなに大きな声を出していってしまうくらいに感じるとは思っていませんでした。
 

 

が「すごく感じやすいし、きれいだね」と言ってくれたんですが何だか明るいところであんなに大きな声をあげて感じている私を見られたかと思うと恥ずかしいようなでも嬉しいような複雑な気持ちになりました。
当然の成り行きで彼の手が私のGパンに伸びて来てチャックをおろして来ましたが、丁度その時、私は生理中だったので「汚れているので駄目」と言うと彼はとっても残念そうな顔になり、私も大好きな彼を受け入れたかったのですが彼と初めてなのに生理中だと臭いもありいやだったので彼に「我慢して」と言いました。
 

途中で何度も彼のおちんちんに触りたかったのですが自分からはなかなか手が出せずにいたので勇気を出して「大きくなったおちんちんがかわいそうだからお口でしてあげる」と彼のズボンに手を掛けおちんちんを出してあげました。

 

初めて見る彼のおちんちんは私にこんなに感じてくれていたのかと思うくらいパンパンになっていて狭いズボンの中に閉じ込められていたことを思うと思わず頬擦りしてしまうくらい、いとおしく感じました。
 

彼のおちんちんは反り返って早く入れたいと言っているようでしたが、「お口で我慢してね」と言いながらくわえました。
上下に動かしながらカサのところを舌で刺激すると彼が「気持ちいいよ」と喜んでくれてとっても嬉しく感じました。
 

 

しばらく上下に動かし袋も手で触ってあげると彼が「うっ」と言ってお口の中でいってくれました。
男の人の精液をお口で受け止めたのは初めてだったんですが大好きな彼の精液だと思うと嬉しくて暫くお口の中で味わって飲み込んでしまいました。
 

苦いとか渋いとか臭いとか聞いていましたがトロっとしていていい香りで彼のを私のお口で受け止めたと思うと幸せな気持ちになりました。

 

の日はそれで家へ帰ると、主人も子供も何も無かったようにぐっすり寝ていました。
 

シャワーを浴びてみんなの寝顔を見ていると罪悪感がうまれてきて、もうやめようと思い幸福の絶頂から奈落の底に落ちたようで震えがとまりませんでした。
自分勝手な思いで自分だけ幸せで家族を裏切った罪の意識で「もう絶対やめよう」
「子供の母親として失格だ」
「やさしくて一生懸命働いてくれている夫に申し訳ない」と何度も思いました。
 

 

次の朝、皆の顔がまぶしくて目を合わせられなかったのですが皆いつもどおり出て行き私も仕事に向かいました。
朝、会社に着くと彼がいつも通りの笑顔で「おはよう」と声を掛けてくれやっぱり「彼も好き」と思っている自分の身勝手さに腹が立ちイライラしている自分がありました。
 

それから何事も無く過ぎて2週間くらいして仕事で彼と一緒に車で外出する機会がありました。

 

何人か一緒だったんですが遅くなったこともあり直帰することになり彼の家と私の家が最後で車の中は二人だけになってしまいました。
 

彼は私が苦しんでいることも知らないので二人になった途端手を握ってきて車を暗い駐車場に止めました。
私は「彼のことを大好きだということ」
「でも家にいる主人や子供を裏切ることが出来ない」
「どうしよう」といいながら泣き出しました。
 

 

は「わかったよ。」といいながらやさしく肩を抱いてくれました。
 

ひとしきり泣くと落ち着いてきて彼の腕の中で小さい頃からのいろんなお話をいっぱいすることができて彼はいっぱい、ずうっと話を聞いてくれました。

 

話が途切れて暫くすると、彼の顔が目の前で彼の唇も目の前で、彼の目も、何もかも目の前で、どちらからともなくまたキスをしてしまいました。
 

するとあの罪悪感はどこへ行ってしまったのかと思うくらいまた乳首にキスされた途端にはじけ飛んでしまい車のなかなのに大きな声を張り上げていました。
車の中でそれも家から割と近い場所で気が付くとブラウスもブラも脱いでしまい彼に身をまかせてしまっていました。
 

 

彼がスカートの中に手を入れてきても一度は拒んでみましたが感情が理性を上回ってしまい自分から腰を持ち上げてしまいました。
彼は乳首を吸いながら内股をやさしくなでてくれ私の中心部はパンティがおもらしでもしたのではというくらいびしゃびしゃに濡れていました。
 

彼がまだ私の中心に触っていないのにどこからこんなに水分が出てくるんだろうというくらいでこんなに濡れたのははじめての経験です。

 

く触って欲しくて自分からパンティを脱がせてもらいやすいようにお尻を持ち上げていましたが脱がせてもらえず、彼の指が中心にきてくれそうできてくれないので自分から腰をずらして指に当たるようにするんですが、彼の指はすっとどこかへ行ってしまい早く触って欲しくてだんだん気が変になりそうでした。
 

やっとパンティを脱がしてもらったときにはそれだけでいってしまいそうなくらい興奮している自分がいたのに今度は急に彼の舌が私の一番敏感な突起物にいきなりチュウチュウ吸い付き、中心に指を入れて奥の奥のこんなところを触られたことがないというところまで指を入れられこすられると何がなんだかわからず泣き叫んでいる私がいました。
狭い車の中で股を全開にして初めての彼にこんなあられもない、主人にも見せたことのない痴態をみられていると思うと余計に興奮してしまいました。
 

 

彼の指で子宮の裏側をこすられ同時に突起を軽くかまれた時に私は軽く意識が飛んでしまうくらいにいってしまいました。
後から彼に聞くと「ものすごい声だったよ。」とのこと。
 

 

彼の手は手首までびしゃびしゃになっていてタオルで手をふかないと駄目なくらいで「彼はレンタカーで良かったねシートにシミまで付いちゃった。」と言って笑っていました。
 

暫く息を整えてから、ピンピンに反り返った彼の物を正上位で受け入れました。

 

っきあれだけ乱れていきまくったのにまた彼の物が入り口に触っただけで感じてしまい何がなんだかわからなくなってしまい、今度は絶叫してしまっていました。
 

さっき指で触ってもらったところに彼のものが届きそうで届かなくて自分から届くように腰をずらしてあたった瞬間の快感といえば筆舌に尽くしがたい快感でした。
軽くいきそうになると彼が遠ざかり、また突き上げてきて「いく、いく」となるとすっと引くということを何度か繰り返され「もう駄目!いかせて!いく~!」と叫ぶと彼も「僕もいくよ!」
「来て、来て」と絶叫していたことまで覚えています。
 

 

彼がいく瞬間、彼のおちんちんが尖った鉄の棒のように感じてさっき指で触ってもらってこんなに気持ちの良いところがあったのかという場所に突き刺さり、引くときはカサも全開に開いて、内臓が掻き出されるかと思うほどの快感です。
「いくぞ~!」の声と同時に私の一番奥深いところに彼の液体がビュッと掛けられた瞬間私の意識は再び飛んでしまっていました。
 

セックスがこんなに素晴らしいなんて初めてで主人ともそれなりにいくことはあったのですが本当にいくということはこんなことだったのか!と初めて実感しました。

 

彼はとってもやさしくて私の意識が戻るまで私の中にいてくれてやさしく抱きしめていてくれました。
 

彼のは一度いっても小さくならずに私の中でピクピクしていて私もギューってして余韻を楽しんでいました。
お互いに帰らなくてはいけないので後始末をしているときに私は生理が終わって10日め前後ともっとも妊娠しやすい時期に彼の多量の精液をそれも一番奥深いところで受け止めてしまったことに気付き先日も書きましたが「どうしよう!」と青ざめてしまいました。
 

 

ぜなら私は二人の子供がいますが、主人は私の中でいったことは2度しかありません。
とっても出来やすいタイプなのにあまりの気持ち良さに「中でいって!」と叫んでいました。
 

彼に「出来たらどうしよう」
と言うと「僕等夫婦に子供がいないのは僕の精子が少ないそうだから心配ないよ」と言ってくれて「ほっ」と胸をなでおろしました。

 

自宅前までずーっと手を繋ぎながら来て、車から事務的に下ろしてもらい何食わぬ顔で自宅に戻りました。
 

主人と子供達はいつもと変わらずゲームをしながら「おかえり!」
「ごはんは?」との催促です。
私は彼の残りがジワ~っと出てくる幸せな余韻を噛締めながら家族の夕食のしたくをしました。
 

 

今回は、なぜか前回と違い罪悪感もなく、両方好き!と自分自身に言いきっている私がいました。
「とっても自分勝手だなぁ」と思いますが彼とのセックスは私の人生にとって忘れられない、離れられないものとなってしまいました。
 

彼との最初のセックスから最初の生理が来るまでは大丈夫といわれてはいてもドキドキしました。

 

も大丈夫と判ってからは毎回一番奥でまた子宮の入り口にめがけていってもらっています。
 

皆さん長々と書いてしまって申し訳ありません。
自分勝手ですみませんがこれからも二股を続けていきたいと思っています
 

セックスしてる様子が丸見えのマジックミラールームを備えたハプバーで誰彼かまわずヤりまくる熟女

読了までの目安時間:約 7分

は離婚経験アリのアラサーバツイチOL主人と離婚してから4年ほどたちますが、セックスはなく、オナニー生活先日の新年会のあと、一気に爆発してしまいました。
新年会は取引先の企業と一緒に行いました。
 

結構遅くなってしまい、タクシーで帰るしか方法はありません。

 

セックスしてる様子が丸見えのマジックミラールームを備えたハプバーで誰彼かまわずヤりまくる熟女(イメージイラスト1)

 

帰る方向が同じだった取引先のTさんと一緒に帰ることになりました。
 

Tさんは一緒に仕事をしたり、みんなで飲みに行ったりしているんで、特別な感情はありませんでした。
でも、Tさんが「どうせ遅くなったんだから僕の知っている店に行こう」ということになり、「明日は休みだからいいや」と思い、OKしました。
 

 

行ったところは、何とハプニングバーでも、私はそんな店があることは知りませんでした。
ビルの地下にある会員制クラブという感じで、入口でマスターがTさんの会員カードのようなものチェックしていました。
 

入口近くには、カウンターがあり、そこで2人で飲み始めました。

 

セックスしてる様子が丸見えのマジックミラールームを備えたハプバーで誰彼かまわずヤりまくる熟女(イメージイラスト2)

 

ップルの人もいましたし、一人の男性の人もいました。
 

しばらくすると、ママがあちらで「やっていますよ」とTさんに声をかけました。
Tさんは私を連れて少し店の奥のほうに連れて行きました。
 

 

そこは壁にマジックミラーがあり、中はベッドルームでしたが、そこでは1人の女性と3人の男性がセックスをしていました。
私は普通のバーだと思ってきたのにびっくりしましたが、私はそもそも恥辱願望があり、オナニーの時も多くの男性に回されることを想像しながらすることがよくあります。
 

実際はもちろん経験はありませんが。

 

でも、目の前で見て、おまんこが濡れてくるのがわかりました。
 

私は冷静を装いながら「すごいですね」と言いながらかなりドキドキしていました。
その後、カウンターではなく、ソファのある席にTさんと座りました。
 

 

Tさんが「どうだった?」といって手を握ってきました。
私はもう手を握られただけ感じてしまいました。
 

私の頭の中には、先ほどの4Pが離れません。

 

キスをされ、ブラウスを脱がされ、おっぱいを揉まれたり、舐められたりしました。
 

何人かの男性がこちらを見ていました。
すぐ近くに磔のようなものがあり、私はパンティ1枚の姿でマンぐり返しに固定されてしまいました。
 

 

その時にはじめて気がついたのですが、秋以降、腋毛の処理を全くしていなくて・・・。
でも、磔にさせられると丸見えです。
 

Tさんも、「腋毛がいやらしいですよ」と言って私の脇を舐めたりします。

 

くで見ていた男性たちも、近くに来て、Tさんに促されて、私の体を触ったり舐めたりしてくれました。
 

みなさん普通のサラリーマンという感じの方でした。
Tさんが、「もうパンティ濡れ濡れだね」といってパンティの上からおまんこを触ります。
 

 

私はセックスする相手もいないのに、Hな下着が好きでいつも横紐のパンティをはいています。
いつもはこの紐を男性にほどかれるのを想像してオナニーしながら自分で解いています。
 

そしてついに、Tさんが横の紐を解きました。

 

全くの全裸です。
 

男性たちは下から私のマンコを見上げています。
私は、見られているだけでいってしまいそうになりました。
 

 

Tさんに「チンポちょうだい」ってお願いすると、Tさんは「さっきの人のように、みんなで犯してあげようか?」と言ったので「お願い、犯して!」と思わず叫んでしまいました。
そして磔をはずしてもらい、じゅうたんの上に横にされました。
 

男性たちはあっという間に服を脱いで、私を襲ってきました。

 

ママがコンドームをたくさん持ってくるのが見えました。
 

いつもオナニーの時に想像していたものが、現実になりました。
約3年ぶりのセックスがすごいことになりました。
 

 

頭の中は真っ白、夢か現実かわからないという状況でした。
その時、男性はTさん以外にも5、6人いましたが、みんな全裸で私のまわりにいます。
 

私は仰向けに寝かされ、一人がすぐに入れてきました。

 

でもよかったのです。
 

チンポがほしかった3年ぶりのチンポです。
うれしかった。
 

 

涙が出てきました。
女というよりもメスに戻った感じでした。
 

おまんこに入れられながら、顔を横にして別の男性のチンポをくわえています。

 

両手もまた他の男性のチンポを握っています。
 

最高4本のチンポが私のものです。
一人がいけば、また誰かがチンポを入れてくれます。
 

 

はいきっぱなし。
フェラチオで口の中に出す人もいます。
 

でも、セックスをしながらのフェラチオなのでしっかりくわえてないので口からこぼれて顔射になったりでも、拭いている暇などなく、私は犯されているという感じでうれしかった。

 

その格好を見たからなのか、ある人は、コンドームの中のザーメンを私の口の中に垂らしてきました。
 

口の中にも入り、少し飲んだりしたけど、顔にかかったりTさんも立派なものをいれてくれました。
どのくらい時間がたったのかわかりません。
 

 

2回した人も何人かいたようです。
私はふらふらになり、体中ザーメンだらけでした。
 

心の底から幸せを感じて放心状態その後、Tさんがシャワールームへ連れて行ってくれて綺麗に洗ってくれました。

 

れしくてまた涙がこみ上げてきました。
 

Tさんはなぜ、泣いているのかわからないようだったので、3年間セックスなしで、いつも恥辱されることを想像しながらオナニーしていたことなどを話しました。
狭いシャワールームで二人とも裸だったので、また、私はほしくなってしまい、Tさんに入れてもらいました。
 

 

元教え子と再会した36歳女教師さん、押し倒されて危険日マンコにばっちり中出し決められてしまう

読了までの目安時間:約 18分

は香織、36歳独身で地方にある進学校国語の教師をしています。
20代の頃は学校でもアイドル的に扱ってもらえてましたが、30を過ぎたあたりからいろいろなお誘いも少なくなり、今では勝手に堅物女とか仕事命の女というレッテルまで貼られてしまう始末です。
 

そんな私を久しぶりにときめかせてくれたのが、昨年の夏休みに行われた6年前に送り出した卒業生たちのクラス会でした。

 

元教え子と再会した36歳女教師さん、押し倒されて危険日マンコにばっちり中出し決められてしまう(イメージイラスト1)

 

この子達は私が30歳の時に初めて担任を受け持った3年生、当時はまだまだ子どもだった教え子たちも、今ではみんな大人になって見違えるよう、特に女子はみんなきれいに変わっていました。
 

男子生徒たちも半分以上は就職していましたが、私の隣に座った島崎君は二浪して超難関の国立大学に進学したためこの時はまだ3年生でした。
○校生の頃は真面目でおとなしいと言う印象の子でしたが、なぜか気になる子でもありました。
 

 

その頃にはなぜ気になるのか気付きませんでしたが、この歳になって隣に座り顔を見て飲みながら話をしているうちに、島崎くんの女性をドキッとさせるような優しい眼差しと聞き心地の良い声が理由であったことに気付きました。
お酒を飲みながら話をしていると先に就職した子たちより考え方も大人だし、何よりその風貌に女性として惹かれるものを感じました。
 

島崎君は高校か中学の世界史の教師を目指しているとのことで、今後の勉強のことで日を改めて私に相談に乗って欲しいと頼んできました。

 

元教え子と再会した36歳女教師さん、押し倒されて危険日マンコにばっちり中出し決められてしまう(イメージイラスト2)

 

は卒業生からいまだに頼られていることに感激し、深く考える事もなく引き受けると携帯の番号とメールアドレスを交換しました。
 

翌日、早速島崎君からメールが来ました。
「夏休み中はこちらにいるので、先生の都合のいいときに会ってお話したい」とのことでしたので、私は今日の今日でなければ、夕方以降ならいつでもかまわないと返信しました。
 

 

悲しいかな、夕方まで学校に行く以外することのない毎日を送っていましたので、久しぶりに頼りにされる事がとても嬉しかったんです。
その後すぐに島崎君から折り返しメールが来て、翌々日の夕方に会うことにしました。
 

当日、朝から私はなんとなくウキウキしていました。

 

教え子に頼られている事も嬉しかったのですが、若い男の子と出かけるなんて本当に何年ぶりだったので妙に浮かれてしまいました。
 

ただ気をつけなければいけないのが、この辺は都会とは違い誰かに見付かると変な噂になってしまうことです。
ですから、たとえ疚しいことが無くても人が集まるような場所で会うのは避けなければなりません。
 

 

目の無いところでゆっくりと話ができるような場所、私はいろいろと考えましたがなかなか適当なところが思いつきません。
そこで思い切って私の部屋にすることにしました。
 

私の住まいは学校のある市の隣の市、兄嫁と折り合いが悪く実家を出て一人暮らしをしています。

 

若い男の子を部屋に入れることに抵抗はありましたが、島崎君は教え子だしおとなしい子なので大丈夫だろうと思いました。
 

でも今から考えれば、このことが後に間違いが起こる発端でした。
夕方、なぜか浮かれた気分で国道沿いにあるコンビニの前で島崎君をピックアップして私の部屋に向かいました。
 

 

部屋に着くと「あのぉ・・ボク、お邪魔してもいいんですか?」という島崎君を部屋に入れて話を始めました。
私もそうでしたが、教師を目指す学生というのは理想が高く正義感が強いものです。
 

逆に言うと世間知らずのアマちゃんなんですが、そんな島崎君の話を聞いてなんだか自分の若い頃を思い出しました。

 

しているうちに夜7時を過ぎてお腹が空いたので夕食にピザをとって二人で食べました。
 

その後しばらく試験のことやなにやら話をして10時頃送っていきましたが、次の日もいろいろと教えてあげる約束をしました。
ところがお互いに遊び相手がいなかったこともありますが、島崎君とは教師になるための相談だけではなく仲の良い友だちのような関係になり、毎晩のように遊びに来ては音楽を聴いたりビデオを見たりするようになっていました。
 

 

立場上私が優位に振舞えると言うのも理由の一つですが、島崎君は従順で無口、男の子なのに安心して接する事ができる弟のような存在だった事が一番の理由でしょう。
しかしいくら真面目でおとなしいと思っていても、やはり島崎君も女に飢えた一人の男でした。
 

遊びに来るようになってから何度目かの夜、気を許していたわけではないと思うのですが島崎君の態度が徐々に馴れ馴れしくなってきたことに気付いたときには遅かった。

 

ふとしたことで体同士がぶつかったことがきっかけになり、そのまま島崎君は私を強く抱きしめて押し倒そうとしてきました。
 

私は突然のことに気が動転しましたが「やめて!何をする気!?」と言って島崎君の腕を振り解きました。
それでも島崎君は私に向かって腕を伸ばしながら「高校のときからずっと先生が好きだったんです・・・それがこんな身近にいる・・だからもう我慢できない・・」そう言って私を部屋の隅へ追い込むように迫ってきました。
 

 

んなの嘘よ!絶対に嘘っ!こんなオバサンのことが好きだなんて・・そんなこと信じられない・・」
「嘘じゃないっ!・・」
「違う・・島崎君は女なら誰でもいいからエッチなことをしたいだけなのよ・・嫌・・こっちに来ないで・・」
「そんなことない・・ずっと先生に憧れてたから・・教師になる気になったんです」
「嫌・・やめて・・やっぱり信じられない」私は後ずさりしながら必死にその場から逃れようとしましたが「先生が好きなんですっ!」と飛び掛るように抱きついてくる島崎君に押し倒されてしまいました。
「嫌ぁっ!・・」大声で叫ぼうとしたけれど、次の瞬間「今騒ぎを起こしたら私の教師としての人生も島崎君の将来もここで終わってしまう・・」そんな気持ちが頭をよぎって大きな声を出せなくなりました。
 

「ねぇ・・今ならまだ間に合うから・・お願い・・離して・・もう止めようよ・・」私は小声で言いましたが、島崎君は私の言葉を遮るように唇で唇をふさぎました。

 

「んっ!」唇を奪われた瞬間、私は目を見開いて島崎君の背中をこぶしで何度も叩きましたが強く抱きしめられながら優しく吸われているうちに頭がボーっとしてきました。
 

すると島崎君はさらに強く唇を押し付けながら舌を入れてきました。
「んっ・・」私はそれに応えることはしませんでしたが、島崎君に口の中を舐め回されているうちに口の中にも感じてしまうところがあることを知り、叩いていた手を止めて口づけを受け入れてしまいました。
 

 

島崎君は唇を離すと荒い息を吐きながら私の着ている物に手をかけてきました。
「もうやめて、私とキスしたんだから気が済んだでしょう?・・」しかし、島崎君は無言で着ていたカットソーの中に手を突っ込んできました。
 

「あっ!ダメ・・止めて・・これは犯罪よ・・」
「私のことが本当に好きならこんなひどいことはできないはずでしょう?」島崎君はその言葉に少しだけ力を緩めましたが、私が逃げようとするとすぐに力を入れて抑え付けてきました。

 

して「好きだから自分だけのものにしたいんです」と言って私の体をまさぐり始めました。
 

「お願いだから止めて・・」私は何度も言いましたが島崎君は私の体を触ることに必死で全く耳を貸そうともしませんでした。
「あっ!だめっ!」それまでブラジャーの上から胸を触っていた島崎君の手がブラジャーの中に入ってきました。
 

 

「嫌っ!・・触らないで・・」島崎君はブラジャーをめくり上げておっぱいを剥き出しにすると厭らしく揉んだり乳首を弄ったりし始めました。
そして上に着ていたカットソーを捲り上げて胸をあらわにすると乳首に吸い付いてきました。
 

「止めて・・お願いだからもう許して・・」でも島崎君は止めるどことか私の乳首をしつこく吸ったり舐めたりするばかりで一向に止める気配などありません。

 

それどころか乳首を吸いながら下半身にまでに手を伸ばして、私の穿いていたクロップドパンツのスナップをはずしてファスナーを下ろすと手を突っ込んできました。
 

「あぁっ!・・だめっ・・だめだめ・・止めてーっ!」私は拳を握って島崎君の背中や腕を何度も叩いて抵抗しましたが男の子の力には勝てるはずもなく、島崎君の手はとうとう私のアソコを捕らえました。
私は足をピッタリと閉じて手が入ってこないようにしましたが、強い力でこじ開けられて押さえつけられると二度と閉じることはできませんでした。
 

 

崎君は私のアソコを無理矢理こじ開けようとして指先を動かしました。
「痛いっ!・・もう止めて・・」私が涙目になって痛がる様を見てようやく島崎君は力を抜きました。
 

これでもう止めてくれる、そう思った私が甘かった。

 

島崎君は指に唾をたっぷり付けると、再びパンティーの中に手を突っ込んでアソコを触り始めました。
 

「ひぃっ!・・」もちろん脚を閉じましたが脚を閉じると逆に痛いので、自分の意思とは逆に体の反射で脚が開いてしまいます。
島崎君はそこを容赦なく触ってきました。
 

 

嫌でも感じていなくても指で刺激されれば悲しいかな濡れてしまうのが女の体、そして濡れて来れば自然と男性を受け入れる体制になってきます。
やがて自分でも濡れているのがわかるほどの状態になり、そこに島崎くんの指が入ってきました。
 

「うっ!・・」私がオナニーをするときのように、多分中指か人差指を入れてかき回すように動かしながら親指の腹でクリトリスを刺激する島崎君、その刺激に思わず体に力が入ってしまいました。

 

して島崎君が指を動かすたびに恥ずかしい音が聞こえてくると、私は自分の意思とは反対に体の力を抜いて島崎君に身を任せてしまいました。
 

私が思わず声を漏らしそうになると、まるでそれを抑えるように唇で唇を塞ぐ島崎君。
抵抗しなきゃ、やめさせなきゃ、頭ではそう思っていても体は数年ぶりに男の人の手から受ける快感に喜んで反応してしまう。
 

 

島崎君の唇と舌が再び私の体の上を動き回り始めました。
さっきまでは全然感じなかったのに、不思議な事にアソコを刺激され始めると体全体がとても敏感になって、同じ事なのに抑えていても声が漏れてしまうほど感じました。
 

「もうダメ・・早く終わって欲しい」私は抵抗する事を諦めて、とにかく時間をやり過ごそうと思いました。

 

でも時間が経つのが異様に遅い、私だけがスローモーションの世界にいるように感じるほど時計の針が進みません。
 

私は目を閉じて「早く終わって・・早く明日になって・・」そればかり祈っていました。
何分くらい経ったかわかりませんが、ついに島崎君が私の脚を開きながら体を重ねてきました。
 

 

めて・・それだけはだめ・・・お願いだからぁ・・」私は最後の抵抗の言葉を言いましたが聞いてくれるはずもありません。
島崎君は私の体を押さえつけるようにしながら、迷うことなく男性自身を突き入れてきました。
 

「いやぁぁっ!・・・・」いくら指で緩められ濡れていても数年ぶりに受け入れた男性自身です、その衝撃は驚くほどのものでした。

 

教え子に犯されてしまった、それは教師としてあってはいけないことだと頭ではわかっているし、もちろんそれに対して抵抗感や屈辱感もあるのに、私の肉体は数年ぶりに男性から与えられた甘い衝撃に歓喜の声を上げ始めました。
 

私のお腹の中を島崎君の男性自身が暴れまわり、そして激しく突き上げてくると私はいつの間にか突き放そうとして突っ張っていたはず腕を島崎君の体に巻きつけるように回し、しっかりとしがみついて女の声を上げていました。
時間の感覚も視覚も聴覚も狂ってしまった私の意識が遠のきかけた時でした。
 

 

島崎君の腰の動きが一段と激しくなりかすかにうめき声が聞こえたかと思った瞬間、私のお腹の中に熱い刺激を感じました。
「えっ?・・あっ!・・だめぇ~っ!」感じてから叫んでも手遅れ、島崎君の放った精液が私のアソコの中を満たして行きました。
 

「ひどい・・信じていたのに・・ひどいじゃないの・・・」私は島崎君から顔を背けて泣きながら呟くように吐き捨てた記憶があります。

 

崎君は何も言わず私を抱きしめたりキスしたりしましたが、私はそれに対して何の反応もしませんでした。
 

島崎君が私から離れると私は寝返りを打つように島崎君に背を向けて「帰って・・もう二度と顔を見せないで・・」そう言って体を丸めました。
島崎君は興奮から冷めて事の重大さに気付いたのか、私に向かって何度も謝りながらどれほど私のことが好きだったのか話をしていましたが、この時の私はそんなことを聞いている心の余裕などありませんでした。
 

 

私は島崎君に向かって「そんなこと聞きたくない・・とにかく帰って・・もう来ないで・・」とだけ言ってベッドにもぐりこみました。
でも島崎君は私の部屋に居座ったまま、そして帰るどころかさっきまであれだけ謝っていたにもかかわらず再び私の体を求めて襲い掛かってきました。
 

無理矢理仰向けにされ体中を弄くられ、そして男性自身で何度も突き上げられ・・・でも、私にはそれに抵抗する気力も体力もなく、無抵抗の抵抗ではありませんが島崎君がことに及んでいる間は無表情、無反応を貫きました。

 

島崎君が私を開放して部屋から出て行った頃には空が薄明るくなりかけていました。
 

島崎君が帰ったあと、私は何とか気を取り直してお風呂に入り島崎君に汚された体を清めましたが、シャワールームの鏡に自分を写して見ると、胸や首筋に島崎君がつけたキスマークがいくつも残っていました。
島崎君が私の中に放った精液を洗い流すためにシャワ-を当てながら掻き出そうと指を入れると、中からドロッとしたものがたくさん溢れ出てきました。
 

 

はそれが出てこなくなるまで泣きながら洗い流しました。
そのあとベッドに入りましたが、うとうとしては島崎君に犯された時のことを夢に見て目が覚めるのを繰り返してなかなか熟睡できませんでした。
 

その日は休日のため、お昼近くに目を覚ますと携帯にメール着信のサインが付いていたので開いてみました。

 

メールは島崎君からだったので、読もうかどうしようか迷いましたが勇気を出して読んでみると前夜のことに触れて「先生はもう俺のものだよね、今夜も行くからいつものところまで迎えに来て」と書いてありました。
 

「あなたのしたことは、例えどんな理由があるにせよ女の私にとっては殺されたにも等しいことです。」と言う返事を送りました。
 

 

その日は何もする気が起こらず食欲もなく一日中ベッドで臥せってしましたが、日も暮れた頃携帯からメール着信音が聞こえました。
メールは島崎君からでした。
 

溜息をつきながら嫌々開いてみると「なにしてるの?早く迎えに来いよ」とだけ書かれていました。

 

思議なものです。
 

拒否することだってできたはずなのに、不思議なことに私はメールに書かれていた通り島崎君を迎えに行ってしまいました。
島崎君を部屋に上げると案の定私の体を求めてきました。
 

 

私はもう人形と同じでした。
前夜と同じように島崎君に明け方まで犯されても抵抗する気力も何も起こらない、体は感じても心は全く感じないセックスが終わるまで、ただじっとしている事しかできませんでした。
 

明け方になり満足顔の島崎君が「俺は明日大学に戻るけど休みになったらまた来るから、たまにはメールするよ」と言い残して私の前から去りました。

 

その後何度かメールが来ましたが、私は気の無い返事をするのが精一杯でした。
 

冬休み、島崎君は言葉どおりこちらに戻ってくると、連日のように私の部屋に押しかけてきては抜け殻同然の私を相手に自分の性欲を満たして帰ることを繰り返しました。
私は目を瞑って島崎君が通り過ぎていくのを待っているだけでしたが、1月と2月、普通ならば月初にあるはずの生理が来ません。
 

 

はその事実が怖くて未だに病院にも行けない。
もし妊娠していたら・・・もう生きていけないかもしれません。
 

 

ビッチJKちゃんママと一緒に乱交してしまうw旦那以外の男と中出しH乱交して妊娠した母親がやばすぎw

読了までの目安時間:約 5分

5歳のOLです。
今から8年前の高校2年の夏、まだ処女だった時の事でした。
 

父が他所の女と再婚する為に両親が離婚した直後の夏休みに、母に連れられ露天風呂のある山あいの温泉旅館に連れて行かれた時の出来事でした。

 

ビッチJKちゃんママと一緒に乱交してしまうw旦那以外の男と中出しH乱交して妊娠した母親がやばすぎw(イメージイラスト1)

 

チェックインした後2人で近くの山を散策し、全身から噴出した汗を流す為に温泉に入ったのです。
 

そんなに広くもないけど麓の町を一望できる展望風呂に母と入っていた時、外へ通じるドアを見つけ、露天風呂を発見し、沢山の大きな岩で囲まれた浴槽(?)まで10m程石の階段を下り、お風呂で何気ない会話をしていました。
母は当時39歳、今で言う所の「ボン・キュッ・ボン」的なスタイル、それに比べ私はまだAカップの貧乳でした。
 

 

程なくして数人の男性の声が聞こえてきましたが、近くに男湯があるのだと思い込んで聞き流していました。
母と私は下りて来た階段の方へお尻を突き出す様な格好で景色に見入っていました。
 

何か妙な気配を感じ振り返ると沢山のオジサン達に囲まれていて、あまりの驚きに声も出ませんでした。

 

ビッチJKちゃんママと一緒に乱交してしまうw旦那以外の男と中出しH乱交して妊娠した母親がやばすぎw(イメージイラスト2)

 

に見られた胸を隠し、うずくまる事しか出来ず、母も同様でした。
 

オジサン達は軽く出来上がっていて、怯える私たちに対しハイテンションで近寄って来たのでした。
2・3人程のオジサンが母を洗い場に連れ出すと沢山の手が私の両手足だけでなく、頭・腋の下・胸・お尻を瞬く間に押さえ込み、両脚を広げると恥ずかしい所を眺められ、指で広げては代わる代わる舌を這わせて来ました。
 

 

「イヤー!止めて!ママ助けて!」と何度も泣き叫びましたが、母の姿を見る事が出来ず、「止めなさい!娘から手を放しなさい!」と聞こえるだけで、母も身動きが取れなくなっていた様でした。
オジサン達はどんどんエスカレートし、初めて目にした性器を握らされて強引にフェラチオをさせられ、次々と全身に精子を浴びされたり、呑まされました。
 

暫くすると私たちは脱衣場に連れて行かれ、濡れた素肌に直に浴衣を纏わされてオジサン達の部屋へ連行されたのでした。

 

でも母がオジサン達と取引し、私にだけは手を出さない様に約束をしてくれました。
 

部屋へ着くと私は帯で縛られ、自由を奪われました。
そんな私の前で10人以上のオジサンが次々と母に挿入しました。
 

 

も最初は私の手前嫌そうに受け入れていたのですが、うれしそうにしないと娘に挿入するぞと脅され、気持ちのこもった声を出させられたり、上になって自ら腰を動かさせられ、挙句にお尻の穴まで入れられる始末で、私はただ怯え、震え、涙を流すだけでした。
とっても長い時間を過ごしていた時でした。
 

1人のオジサンが私にフェラチオを強要し、髪の毛を鷲掴みして嫌がる私の口にねじ込んで来ました。

 

次第に私の周囲にオジサンが増え、私は縛られたまま浴衣を捲られ、胸もアソコも舌が這い、悔しいけど感じて来ました。
 

次々と「乳首がたって来た」
とか「濡れて来た」とか卑猥な声と笑い声が聞こえます。
オナニーさえした事のなかった私にオジサン達から受ける刺激は耐えられたものではありません。
 

 

傍らでは私のピンチに気付かずに腰を振って卑猥な声を出す母の痴態があり、私も次第に腰が動き出してしまい、それを見逃すオジサン達ではなかったのでした。
アソコに舌とは違った感触を感じると、好きな人に捧げたい一身で守り続けた処女を一気に奪われました。
 

鈍い痛みが続く中最初のオジサンは動きを早めると、お腹の中に熱い衝撃を感じ、私の上でぐったりして縮んだ性器を抜き取ったのでした。

 

れから何度も同じ様にオジサン達が私の中に吐き出したのです。
 

いつしか私も本気で母と同じ様に声を出し、上になったり、四つん這いになったり、いろんな格好をさせられたのでした。
最後は母が私の上になってアソコから流れ出る沢山の精子を舐め尽したのですが、私の目の前の母のアソコとお尻の穴からも沢山の精子が溢れ、私も口で処理させられ、「母娘レズ」と揶揄されながらもお互いのアソコに口を付け、精子を吸っては飲んでいました。
 

 

私は無事でしたが、母は妊娠し、中絶した後は人が変わった様に男アサリに走り、今でも本番ありの性風俗の仕事をしています。
私と一緒に。
 

 

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