告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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母親の再婚相手の男性に、セックスを強要され、オモチャにされ性奴隷となった義父との禁断の体験談

読了までの目安時間:約 11分

母親の再婚相手の男性に、セックスを強要され、オモチャにされてしまった私【イメージ画像2】

 

人が再婚したのは1ヶ月前ですが、それ以前にも義父はよく家に来て、母と話したり、二人で出かけていることがありました。
家で偶然私と会ったときは、「こんちは。またお邪魔してます」とにっこりしていて、第一印象はとても良かったのを覚えています。
 

 

校時代フットボールをしていたらしくて、がっしりしていて背が高くて見上げるような大きい人でした。
そして1ヶ月前に母とその人は再婚しました。
 

父もバツイチらしく、義父の新築でまだ綺麗な家に私と母は住む事になりました。

 

父には子供が1人いて(前の妻について行きましたが)、2階には私の部屋となる場所があって、私は紙にその部屋にどんなものを置いたり、どこに机やベッドを置こうかを図で描いて義父に見せると、「いい感じだなー。俺も遊びに行こうかな」と笑って言っていました。
 

もその時は、「招待するよー」と言いました。

 

は大学生で、バイトがあったり無かったりで帰るのは不定期でした。
 

る日、母や義父よりも私は早く帰っていて、部屋で友達に借りた洋画を見ていました。
普通の洋画なんですが、少しエッチなシーンが流れて、(うわぁ・・・)と思っていたとき、義父が私の部屋に入ってきました。
 

 

デオは流れっぱなしで、エッチなシーンを見た義父は、「何見てるんだ?」と聞くので、私はその洋画のタイトルを言いました。
その時は頭が真っ白になっていて、義父が何の用で私の部屋に来たのか全然覚えていません。
 

の日から義父の私を見る目が明らかに変わりました。

 

がミニスカートで歩いていると、「見えるぞ」と言ってきたり、疲れて帰ってきて1階のソファで寝ていてふと目が覚めると、義父が近くにいて私の胸の方をじっと見ていたりしていました。
 

々週の木曜日の夜、母から残業があって遅くなると連絡があり、私はバイトが無かったので家に帰ってご飯の支度をしていると、父が帰ってきました。
そして、「母さんは残業か?」と言うので、「うん」と答えると私の隣にきて、「バイトもないのか?」と言うので、「うん」と答えました。
 

 

の時フワッとお酒の臭いがして、外を見ると車が無かったのでタクシーで帰ったのだと気づきました。
10時頃になってお風呂から出て私の部屋に行くと、なぜかタンスが半分開いており、よく見るとブラやパンツが何枚か無くなっていました。
 

のタンスに紛れたのかと思って1階に下りると、義父の部屋から何か音が聞こえました。

 

アが半開きだったので隙間から覗いてみると、義父は自分のおちんちんを出して私のブラやパンツに擦りつけていました。
 

はびっくりしてドアから去ろうとしましたが、何だか気になったので義父の行為を見ていました。
義父は私のブラにおちんちんを擦りつけて、何かブツブツ言っていました。
 

 

して私のパンツを手に取ると、私のアソコが当たる部分を舐めていました。
私は気持ち悪くなりましたが、同様に変な気分になりました。
 

ばらくして義父は舐めていたパンツをおちんちんの近くに持っていき、白い汁をかけました。

 

してそれを取って立ち上がり、部屋を出ようとしたとき、私と目が合いました。
 

はハッとしてすぐドアから離れました。
しかし中から、「入れ、ゆか」と義父の声がしました。
 

 

は動けませんでしたが、また「入れ」と言われ、部屋に入りました。
義父は私を座らせ、「いつから見てた」と言いながらTシャツの上から胸を触ってきました。
 

は答えることができず、「やめて」と義父の手を払うと、「見てたんだろ」と言って、今度は太ももを触ってきました。

 

げようとすると二の腕を掴まれて、「逃げるな!」と大きな声で怒鳴られました。
 

は恐くなって大人しくしていると、義父は右手で私の胸をすごく強く揉んできました。
びっくりして、「アン・・・」っと声をあげると、義父は今度は面白がるように両手で胸を揉んできました。
 

 

はその場で仰向けに倒れこみました。
すると義父は私の上に乗って、Tシャツを捲りあげブラの上からまた揉んできました。
 

は強く揉まれて痛かったので、「痛いっ」と言いました。

 

父は、「ごめん」と言って揉むのをやめ、私が楽になって目を瞑ってフゥ・・・とため息をつくと、今度はブラを上にずらして乳首を舐めてきました。
 

は暴れて、「やだやだ」と言いましたが、義父は貪るように乳首を吸ったり、指で乳首を弄ってきたりしました。
私が、「いやー!」と藻掻いていたら、玄関の方で車のドアを閉める音が聞こえました。
 

 

が帰ってきたことに気づき、義父は私のTシャツを元に戻して、私を部屋から追い出しました。
私は母が玄関に入る前に急いで二階に上がり、部屋に入りました。
 

父の行為に体がまだ怯えていて、しばらく何も考えることが出来ず、ボーッとしていました。

 

中、おそるおそる1階に下りると、義父と母がエッチをしている声が聞こえました。
 

めて聞いて、また変な気分になりました。
土曜日の夜は母が泊まりでいませんでした。
 

 

曜のあの出来事から、私はまともに義父の顔が見れないし、家でも極力会わないようにしていました。
私は1階のソファでテレビを見ていました。
 

してついウトウトして寝てしまいました。

 

ばらくすると、何か股間を触られているような感じがしました。
 

っすら目を開けると、義父が私の足側に座って私のスカートの中に手を入れ、パンツの上からあそこを撫でていました。
私は完全に目が覚めたけれど動くことが出来ず、義父のされるがままになっていました。
 

 

ると義父は私のあそこを割れ目に沿って指でなぞり始め、片方の手は自分のズボンのチャックを開けていました。
私は嫌な予感がして、自分の股間を触っている義父の手を上から押さえました。
 

父は私が起きたのに気づきましたが、あそこを触るのを止めず、むしろもっと強くなぞり始めました。

 

は思わず、「アッ」と言ってしまい、慌てて口を押さえました。
 

父は私のその行動を見てパンツを一気にずり下ろして、「感じてるのか?そうなのか?」と聞いてきました。
私は首を横にぶんぶん振りました。
 

 

うすると義父は、「漏れてるぞ、ゆか、お前は淫乱な女だな」と言って、私のあそこに指を突き刺してきました。
私は手で口を覆っていたにも関わらず、「アンッ」と言ってしまいました。
 

父はフッ、フッと声を出しながらすごい勢いで指を出し入れしました。

 

はもう何がどうなってるのか分からなくなり、ただ「ンンーッ」と声を出すのを我慢していました。
 

父が指を一本増やし出し入れしたとき、さっきとは違って電流が走るような感覚に襲われ、「アアアンッ」と言いました。
義父は「ゆかはまだ処女なのか?」と聞いてきましたが、私は何も答えませんでした。
 

 

本の指であそこを刺激されてから少し経って、私のあそこから透明の液がピュッと散りました。
それから私はぐったりして何も考えられませんでした。
 

ると義父は私の腰を引っ張って、両足を思いきり広げました。

 

はまだフワフワしていて状況がわかりませんでした。
 

父は私の丸見えのあそこに顔を埋めて、ジュルッジュルジュルッと音を立てて液を吸ってきました。
くすぐったくて私は足を閉じようとすると、義父は両足を遮ってまだ吸ってきました。
 

 

メだよ、やめて」っと声を出して、足をバタバタしました。
義父はようやく止まって、顔をあげて私を見て、「俺が処女もらってやるよ」と言いました。
 

は恐くなりました。

 

父の凍りつくような顔も、これから何をされるのかも恐くなりました。
 

願い、入れないで」と言いました。
義父はゆっくり立ち上がり、硬くなって上を向いたおちんちんを見せてきました。
 

 

して、「これを口で咥えたら入れないよ」と言いました。
私は一瞬凍りましたが、咥えなければもっと恐い目にあうと思い、義父のおちんちんを片手で持って頬張りました。
 

父のおちんちんはすごい臭いがしました。

 

父は腰を少し揺らしていました。
 

の頬張っている口の中でよだれが増えてきて、やがてチュパチュパとエッチな音を立てていました。
時折義父が、「アァー」と変な声を出して、「いいぞ、いいぞ」と言っていました。
 

 

して急に義父の腰を揺らす速度が速くなり、私の口からおちんちんを引き抜くと私の胸に向かっておちんちんから出る白い液をかけました。
私は俯いてその液体を見ていました。
 

ると義父は座って私を優しく抱き寄せて、キスをしてきました。

 

っきまで義父のおちんちんが入っていた口なのに・・・。
 

はそのキスにはあまり嫌がらずに、義父の舌と私の舌を絡ませていました。
そして長いキスが終わると、義父が、「次の母さんがいない日は、金曜だから・・・」と言いました。
 

 

の金曜が、私の処女が奪われた日、すなわち義父とセックスをした日です。

後輩の女子社員の悪意に気がつかず、騙され、会社の性処理係と成り下がってしまった私のアナルまで開発されたインモラルな実話

読了までの目安時間:約 6分

後輩の女子社員の悪意に気がつかず、騙され、会社の性処理係と成り下がってしまった私【イメージ画像2】

の後輩達は私に嫉妬していました。
私は男性社員に人気があり、何人にも付き合ってと言われましたが「彼氏がいるから」と断っていました。
 

に告白した男性社員は、以前後輩の子が告白して断られてました。

う1人の後輩の子は私の彼氏に告白して断られてました。
 

の他にも後輩の子達が気にいる男性社員は私の事が好きみたいで、後輩の子達には興味がないみたいでした。
当然私は後輩の女の子達に僻まれていましたが、私は何も気がつきませんでした。
 

<br>輩の子達は、私を陥れて私から彼氏を取ろうとしていました。
後輩の子達に「飲みに行きませんか?」と誘われて飲みに行くと、後輩の子達は私に「私の彼氏に告白したら断られた」とか、違う子達も「男性社員に告白して断られた」とか、私に愚痴を言ってきました。
 

はふ~んと言って聞いていました。

したら後輩の子達は、「ふ~んって、ちゃんと聞いてます?」と怒って聞いてきました。
 

ゃんと聞いてるよ」
「本当に聞いてます?ならこれからカラオケに行きませんか?」
「カラオケに?何で?」
「勝負しましょ。いいですよね先輩!」
「別にいいけど」カラオケに行くと、後輩の子達は、私と勝負して“点数の悪い方が服を脱いでいく“と言ってました。
 

<br>「!?何それ?何で脱ぐの?」
「罰が無いと先輩本気出さないでしょ」私は脱ぐのはやめようと言いましたけど、後輩の子達は却下と言って聞いてくれませんでした。
勝負するのと後輩の子達は上手で90点台で、私が負けて下着姿になってしまいました。
 

がもうやめようと言いましたが、後輩の子達は写メを撮って、「やらないなら、この写メを男性社員達に見せるよ」と言ってきました。

方なく勝負すると、私は負けて全裸になりました。
 

輩の子達は私の全裸の写メを撮って・・・。
「次はM字開脚して」
「何で写メを撮るの?やめて!」
「早くM字開脚して!男性社員達にばら撒かれたくないでしょ?」M字開脚すると、写メを撮られました。
 

<br>の日に会社に行くと同僚の女性に、「あんたの下着姿の写メを男性社員達が持ってるよ」と言ってきました。
後輩の子達に「何でバラ撒いたの?」
と聞くと「下着姿ならいいじゃん」と言ってきました。
 

員に松岡という凄い不細工の女子社員に嫌われている男性がいるんですが、後輩の子達は写メをちらつかせて・・・。

下ろしをしてきて」
「何言ってるの?松岡さんは絶対無理よ」
「ならこの全裸の写メを男性社員達にばら撒くよ」と脅してきました。
 

が仕方なくOKすると、後輩の子達は松岡さんに、「詩織先輩(私)が筆下ろししてくれるって。詩織先輩の部屋でいいですよね、先輩」と言ってきました。
 

<br>「テルの方がいいと思う」と私が言うと、後輩の子達は、「先輩逆らうんですか?写メばら撒きますよ」と言ってきて、私の部屋で筆下ろしをする事になりました。
松岡さんが服を全部脱ぐと真性包茎で、しかも3日間風呂に入ってないと言ってきました。
 

岡さんは、「身体中を舐めて」と言ってきました。

スも舌をねじこんできました。
 

も舐めて」と言ってきて、顔中舐めさせられ、「耳の穴も舐めて」と言ってきました。
耳の穴も舐めたら、「鼻の穴も」と言ってきました。
 

<br>げ句には、足の指や足の裏にアナルも舐めさせられて、臭くて何度も嘔吐しそうになりました。
真性包茎は、顔を近づけると凄い臭くて舐めると尿の味がしました。
 

を押さえてイラマチオをしてきました。

して私も身体中を舐められて、「自分から入れて」と言ってきて、入れてあげるとすぐにイキました。
 

かも生で中出しを初めてされました。
しかも相手は彼氏ではなく松岡さんです。
 

<br>回イッてもまだ真性包茎は立ったままでした。
満足するまで何度もヤラれました。
 

わったらそのまま裸で松岡さんと寝てしまいました。

氏の声で目を醒ますと、彼氏が、「お前何やってんだ!」と言ってきました。
 

岡さんも目を覚まし、松岡さんは「詩織に筆下ろしをしてもらった」と言いました。
「お前とは別れる」と言って彼氏は部屋を出ていきました。
 

<br>氏を私の部屋に呼んだのは後輩の子で、前に彼氏に断られた子でした。
月曜日に会社に行くと、男性社員達に呼ばれ、私の全裸の写メやM字開脚の写メを見せられて・・・。
 

岡にヤラしてやったんだろ?俺達にもヤラしてくれ」と言ってきました。

メをちらつかせて言ってくるので断れませんでした。
 

れからというもの、私は男性社員達の性処理係になりました。
彼氏は後輩の子に取られました。
 

<br>は下の毛も剃られてアナルも開発され、今も男性社員達の性処理係です。


■足立梨花あだっちーの美尻の形か?綺麗過き?!■

ド変態でインモラルな人間失格のOLの私は部長のおチンポに社内でご奉仕しています。

読了までの目安時間:約 13分

ド変態でインモラルな人間失格の私は部長のおチンポに社内でご奉仕しています。【イメージ画像2】

つものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。
 

いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。
でも、今日はいつもと違いました。
 

<br>ンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。
一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。
 

れに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。

屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。
 

然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。
「いいのかね?」部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。
 

<br>ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。
いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。
 

んな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ」部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。
 

<br>長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。
「ふふふ、わかっているね……」部長はそう言うと、私の顔の前にそれを近付けました。
 

器みたいなそれを目の当たりにして急に怖くなり後退りしましたが、いいのかね?と、小型のレコーダーを再生しました。

うです、そこには私のいやらしい喘ぎ声が録音されていました。
 

は部長を見上げると唾を飲み、そっと握るとヌルっとした汁が溢れ出る先端に口付けをしました。
部長は、ああーと小さく溜息を付きました。
 

<br>長のそれは熱く、そして固く、50代前半の男性のモノとは思えないくらい勇ましいモノでした。
私は下半身が熱くなり、ドロリとしたモノが溢れ出るのを感じながら、部長のそれに先の方から舌を這わせ、カリ首を舐めて、裏スジからタマ袋の方まで舐め続けました。
 

マ袋からはすえたような酸っぱい匂いがしましたが、私は体がドンドン熱くなるのを感じ、それを胸いっぱいに吸い込みながら部長に舌奉仕しました。

あ、いいよ。会社でオナニーしている変態のくせに、フェラチオは娼婦のようだな」部長は股間に顔を埋める私を蔑さみながら言いました。
 

は首を振りながらも、それから口を離すことができませんでした。

は部長の目を見詰めたまま、それを深々とくわえ、口でスライドさせました。
 

長のそれは太さも長さも、今まで体験してきた男性のモノとは比べモノにならないくらい大きく、くわえるのさえ大変でしたが、嗚咽感を感じながらも、のどの奥までくわえて吸い込みました。
部長は満足そうな顔をしています。
 

<br>「ナルも舐めてもらおうか」部長はベルトを外してズボンとパンツを脱いで、私にお尻を向けました。
私は毛がビッシリ生えたお尻を広げると、顔を谷間に埋めて、トイレットペーパーのカスのついたアナルを舐めました。
 

ごく臭く、苦い味がしましたが、なぜか不快に思えず、舌先でそっとどかすと、しわの1本1本を丁寧に舐め、唾液をたっぷり付けて少しづつアナルに舌を埋めていきました。

長は、あー、うーと気持ち良さそうな声を漏らして、お尻をくすぐったそうに振ります。
 

の時にアナルが私の鼻に押し付けられ、ドンドン倒錯した気持ちにさせていきます。
私はありの門渡りからアナルへと何度も舌を往復させながら、右手を股の下から差し入れてタマ袋を揉み、左手で激しく部長のそれをしごきました。
 

<br>「あ、すごいじゃないか。こんなテクニック、どこで仕込んでもらったんだ?」部長の息遣いと共にタマ袋が収縮して、根元の方が太くなっていくのを感じた私は、部長の前にひざまずくと、部長のそれをくわえこみました。
 

、同時に部長は、イクぞ!と言い、私の頭を掴むとのぞの奥まで深々と突くと勢いよく大量のスペルマを放出しました。

まりの多さに、私は嗚咽感を感じ、少し口から溢してしまいましたが、部長のスペルマを最後の1滴まで搾り取る取るように吸うと、舌先でキレイに掃除してから、飲み込みました。
 

してしまったスペルマも指ですくって、飲み干しました。
私のうっとりと満ち足りた恍惚とした表情を見て、部長は満足気な顔を浮かべました。
 

<br>れを見て、私は部長の手に堕ちたと直感させられました部長のソレはスペルマを放出したばかりだというのに衰えることないばかりか、さらに猛々しくなり、まるでコブラが敵を威嚇するかのように頭をもたげて私に襲いかからんばかりに大きくいきり立っていました。
それは同時に私に恐怖と悦びを飢え付けました。
 

ているだけで頭がクラクラしてきて、アソコからは発情したメスの匂いと共にトロトロといやらしい汁が溢れてくるのがわかりました。

ら、君が覗いていたお返しに、今度は君の恥かしい姿を皆さんに見せてやろうじゃないか?」部長は、部長のソレを握っていた私の手を高々と上げ、ネクタイで手首を縛ると、そのまま窓の前に立たせました。
 

は、制服こそ着ていたものの、タイトスカートは腰まで捲くれ上がり、ショーツとパンストは膝まで下がっています。
ブラウスのボタンも外れいた為、ほとんど裸と言ってもいいくらい恥かしい場所が露出していました。
 

<br>さか、そんなにすぐに立たされると思っていなかったので、スカートを直していなかったのが仇になりました。
でも、手首が縛られた今となっては、もうどうする事もできません。
 

長は背後から固いモノをお尻に押し付けながら、窓の前で激しく揉みました。

り潰すように荒々しく揉んできます。
 

やか君、制服の上からじゃわからなかったが、大きな胸をしているじゃないか。一体、何カップあるのかね?」
「そ、そんな事、言えません・・・」
「私に逆らってもいいのかね?」部長は再び小型のレコーダーのスイッチを入れました。
 

時に耳を覆いたくなるような淫らな声も聞こえてきました。
私は、それが耳に入らないように、「言います。言うから、もう止めて下さい」と大きな声を出しました。
 

<br>長は私の耳を舐めながら、また何カップあるのか聞いてきました。
「Eです」
「これでEカップか。本当はもっとあるんじゃないのか?」部長は私の耳をしつこく舐めながら熱い吐息を吹き掛け、何度も何度も胸を揉み上げました。
 

<br>「、どんな気分か言ってみなさい」部長はブラを迫り上げ、固くなった乳首を指で摘んできます。
「ああ、恥かしいです。とても恥かしいです」
「乳首をこんなにしておいて恥かしいのかね。それとも恥かしいのが感じるんじゃないのかね?」
「部長・・・そ、そんな・・・」部長は私にいやらしい言葉を吐きかけながら、しつこく、そして念入りに胸を責めてきます。
 

<br>は部長の責めに、言葉に全身で感じていました。
アソコからは恥かしい汁が止まらず、太ももまで垂れ流れてくるのを感じ、恥かしさに必死に足を擦り合わせました。
 

うしたんだね?おしっこでもしたくなったのかな?それとも、これが欲しくなったのかな?」部長は先走りをお尻に擦り付けると、股の間に挿入し、背後位の体勢で犯すように腰を動かしてきます。

の度に部長の大きく広がったカリ首が敏感になった私のクリトリスを刺激していきます。
 

長は焦らすように、何度も擦り付けてきます。
「ああ・・・部長・・・」
「欲しいか?」
「ああ・・・いじわるなんですね・・・言わないと、言わないと、ダメなんですか?」私の性器は部長のソレを欲し、逃がしまいと部長のソレを陰唇で包むように捕らえようと意識を下半身に向けましたが無理な話で、部長の大きなソレは何度も何度も私の割れ目から離れてしまいます。
 

<br>の度に私のアソコからは、ドロリと愛液が溢れ、部長のソレと絡み合う度にヌチョ・・・ネチョ・・・グチュ・・・と、はしたない音を発しました。
「こんなにスケベな音をさせて、君も相当な淫乱みたいだな」
「部長・・・」
「でも、欲しいのはこの穴じゃないみたいだな。こっちの穴の方かな?」部長はわざといやらしい言葉を使って辱めました。
 

<br>して、部長の先端が私のお尻の穴の回りを刺激し始めました。
「ああ・・・いじわるしないで・・・そっちは、そっちはダメなの・・・まだ、ダメ・・・」
「さすがの君もアナルはまだ処女か。でも、体は欲しがっているみたいだがねぇ」私のお尻の穴は部長のソレにヒクヒクと反応して、まるで受け入れたいかのように蠢きました。
 

<br>「あ・・・どうなってしまうの?」
「何が欲しいのか言いなさい」
「ああ・・・欲しいです。部長の・・・のが欲しいです」
「聞こえないな。何が欲しいって?」
「言わなければならないのね。ああ・・・部長の・・・部長のチンポが欲しいです・・・ああ・・・」
「どこに欲しいんだ?」
「ああ・・・これじゃ許してくれないんですね。部長のチンポをさやかのマンコに下さい」
「そうか、そんなに欲しいのか?」
「ああ・・・もう、許して・・・これ以上焦らされると私・・・ああ・・・」私は部長のソレをクリトリスに擦り続けられ、それだけで何度もイキそうになっていました。
 

<br>「うイキそうなのか?じゃあ、入れる必要はないな」
「ダメ、お願い。入れて下さい。部長のチンポ、さやかのマンコに入れて下さい」私の絶叫がフロア全体に響きました。
 

<br>の階に誰かいたら、聞こえていたかも知れません。
それでも私は部長のソレでイキたかったので、お願いし続けました。
 

うか、そんなに欲しいか」
「ああ・・・お願い・・・」私は部長に言われるまま窓に手を付き、足を開いてお尻を高く突き出すようにしました。

を開いた時に、ムッっという異臭が鼻に付きました。
 

んなにメスの匂いをさせている女は初めてだよ。しかも、くるぶしまでマン汁でぐっしょりじゃないか」部長はいやらしい言葉で私を辱めながら、クリトリスに亀頭を擦り付け、さらに焦らし続けました。
 

<br>「あ・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・お願い、早く、早く、ちょうだい」
「昼間はマジメな顔して仕事をしているOLが、股を開いておねだりなんてねぇ」
「ああ・・・これ以上、いじめないで・・・」
「そうか、あんまり焦らし過ぎてもかわいそうだからな。そろそろ入れてやるか」
「ああ・・・部長・・・」そして、愛液でドロドロになった私のアソコに部長のソレが挿入され、激しく掻き回されました。
 

あ・・・もう、ダメ・・・イクぅ・・・イッちゃう・・・イッちゃうの」部長は腰の動きを早め、固い亀頭で私の子宮口を何度も叩きました。

、イクぅ・・・」
「このメス豚め、これでも食らえ!」部長は子宮口を押し開くように一際奥に突き刺すと、私の中に再び大量のスペルマを放出しました。
 

れと同時に私も今まで体験したことのない最高エクスタシーに達しました。
部長は崩れ落ちる私に、私の愛液で汚れたソレを舌でキレイにするように命じました。
 

<br>して、部長のメスになる事を誓わされました。

会社のダンディなちょいエロ上司とねっとり濃厚な大人の不倫セックスをしたときの体験は最高だった・・・

読了までの目安時間:約 7分

会社の上司とねっとり濃厚な大人のセックスをしたときの体験は最高だった・・・【イメージ画像2】

・・この会社良いところだし、せっかく上手くいってるのにこれで居づらくなったらやだしなって思ったし、それにこの人事の人もまんざら、、結構格好良かった。
で、結局その週の金曜日飲みに行くことに。
 

初は楽しかったんだけど、、そろそろ終電だし帰ろうかなって思ったんだけど帰る気配が無くて、ちょっと疲れだしてきて、困ったって顔出ちゃってみたいで「帰りたいの?」って言われた。

さか、一応上司だし面と向かって「帰りたいです!」とも言えなかった。
 

んな事はないんですけど、そろそろ終電が。」と言ってみた。
 

<br>司が「帰すわけないでしょ?」
「・・・・・」暫く沈黙してしまった。
上司が「そろそろ行かないとどこも満室になっちゃうし行くか」・・・まさか満室ってホテル?ウソ?そういうことなの?って思った。
 

くよ。」って上司が言うと颯爽と居酒屋を出て行き私の手を思いっきり掴んで、某街のホテル街へと連れて行かれてしまった。
 

<br>すがに人もまばらになったんで手を思いっきり振り切って駅の方へ帰ろうとしたら、後ろから腰をスッポリ掴まれて抱え込むようにホテルへ連れ込まれた。
それでも逃げようとしたら、「良いの?中途入社なんて人事でいくらでもどうにかなるよ?」・・・こんな人だったなんて、人って見かけによらず最悪って思った。
 

いようにはしないって。楽しませてあげるし。」そう言って部屋の鍵を持ってエレベータに乗った。
 

<br>屋に入るなり胸を揉まれた。
・・・別に初めてってわけじゃなかったけど、それなりに彼氏と付き合った事あったけど、こういうイレギュラーっていうのかな。
 

ういう遊びのセックスは始めてでとても嫌な感じがした。

司は服の上からブラジャーを外して白のYシャツ着てたんだけど、そのシャツの上から胸を揉まれて、乳首をいじりだした。
 

張とあと、ちょっと感じてしまった。
今まで感じた事のない、なんか妙に変な感じがする感じ方だった。
 

<br>「首が立ってるよ。気持ち良いの?感じやすいんだね」と私をちょっと小ばかにしたように笑って乳首を舐め始めた。
 

ふ」思わず声が出てしまった。

ずかしいけど今まででこんな感じてしまったのは初めてかも。
 

分にこんないやらしい気持ちがあったなんて少し自分の中で軽蔑してしまった。
床に押し倒されてそのまま服を脱がされていった。
 

<br>の方の下着1枚にされると上司もトランクス1枚になった。
「かわいいよ」と一言言われてネクタイで手を縛られて、ベットの足にくくり付けられた。
 

ゃぶって」トランクスのゴムにひっかかって痛そうにしながら脱いでビチビチに起っている男の人の物を口元に当てられた。

んだかわからないけどしゃぶってみた。
 

司はゆっくり腰を上下に動かし始めた。
「舌を俺のスジにあててもう少し吸うようにしゃぶってごらん」あんまり私フェラチオって好きじゃなかった。
 

<br>こが良いの?って思ってた。
でも、やっぱり今日は妙に変な感じで感じてしまった。
 

持ちいっていうかもっとしゃぶってみたいって思った。

う思ったら、唾液がいっぱいでてきちゃって口元から少し垂れてきてしまった。
 

れ?上の口がそんなんだったら下はどうなちゃってるの?」って上司が私の口からアレを抜き出すと私の股を開き覗いた。
「すごいな。パンティーがぐしゃぐしゃだよ」とまた笑って私のアソコをなぞるように触りだした。
 

<br>がドキドキしてもう何も考えられなくなってきてた。
上司が最後の下着1枚を脱がすと私のアソコをさぐるようにビラビラしたものを開いていった。
 

あ。すごい。すごいな。これは」とか言ってたように思う。
 

<br>れからペロペロと舐め始めてある一点を集中的に舐め始めて、舌でツンツンとされた。
すごく気持ち良い、、。
 

・・これがクリトリスが感じるってことなの?って思った。

直いって今までのはちょっと感じるぐらいだったから、そんなにクリトリスって感じるものなの?って思ってた。
 

チャっと音がした。
私のアソコから液が大量にでた音だった。
 

<br>「あ。もうしょうがないおま○こだな。」そう上司が言うと指を私のアソコに入れだし相変わらず観察していた。
 

<br>っと奥までほらほらといった感じで上下に動かしながら、遊びっぽく指を動かされた。
私はもう何も冷静に考える事ができなくなった。
 

の後も胸とか乳首とかもいじられまくってアソコを指でいじられまくっての繰り返しでもう、感じてる事しか頭になくなって唯一感覚で残ってるのはアソコからただひたすら液が流れて止まんないよ。

うしようって事だけだった。
 

ろそろ入れるよ」と声が聞こえた瞬間、ひらすら液が流れ出てる感覚しかなかったアソコに熱い棒の感覚がはしった。
と同時に私のアソコも一気に熱くなった。
 

<br>「あ。すごい。ぐちゃぐちゃだ」と上司が言うと上下に高速に腰を動かし、「ぐちゃぐちゃだよ。
ああ。」と何回も言いながら上下に腰を動かし続けた。
 

<br>う、なにがなんだかわからなくなって、ただ気持ち良くってなんか知らないうちに私のアソコがピクピク動いてそのたびに「あ、、うう。」って声がでちゃって上司も「だめだ。
いくーー」って叫んで、お互いぐったりしてしまった、、そのまま朝まで今度はベットの中で何回かやって過ごし、土曜日のお昼に帰宅した。
 

<br>の土日はずっと体がほてってなんどか自慰も部屋でしてしまった。
大人のエッチってこんなすごいものなの?


■【放送事故】芸能人お宝ポロリ!パンチラ!セクシーハプニング画像@22■
と感じてしまっていた。
 


先輩社員がドジな後輩OLを指導して残業し、そのあと酔っ払ってエッチのほうも指導しちゃったw

読了までの目安時間:約 11分

先輩社員がドジな後輩OLを指導して残業し、そのあと酔っ払ってエッチのほうも指導しちゃったw【イメージ画像2】

れ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺。
よく考えたら、予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか。
 

当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵。

とか仕事終わらせて、帰り支度をしてると、「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が。
 

近余り呑んで無いから、俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、女の子に負けはしないと考え了承。
よく行く焼き鳥屋に連れて行った。
 

<br>当に注文して、先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すと、お互いの印象などを話し合った。
 

すと印象すごく変わりますね」と言われ、「それは良い意味なのかな?」と問うと、笑顔でこっちを見つめてた。

こまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?仕事場だし、これからも顔を合わせるんだから、毎回ちんこ反応させてたらしんどいし・・・結構呑んで、久々にってのもあったから、見事に千鳥足な俺。
 

きちゃんも足元が覚束無いし、視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで、駅まで俺の腕にしがみついてた。
 

<br>まーに当たるおぱーいの感触が、俺の性欲を掻き立てるが我慢!俺は終点の駅まで、まきちゃんは4つ前の駅まで。
電車の心地よい揺れに負けてウトウト・・・まきちゃんの降りる駅に着いたので、寝てたまきちゃんを起こして、またねと声を掛けて眠りに着く・・・暫くして終点、俺の降りる駅に着く。
 

いと思いながら立ち上がると、何故か横にまきちゃんが座って寝てる・・・あれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける。

車を降りると、ふらふらしながら、「降りようとしたら、ドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってた。
 

を出てすぐのコンビニで水などを買う。
まきちゃんに手渡すと、美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった。
 

<br>にしがみついて、ふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に・・・玄関を開けると、廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて、部屋まで引っ張って連れていく。
まだ少し気持ちが悪そうなので、ベッドを背もたれにした状態でコンビニ袋から水を取り出し飲ませる。
 

キュコキュと音はするものの、少し口からこぼれてしまう。

れを見て衝動にかられて、唇を奪ってしまった。
 

アルプス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした。
口から水が滴った跡を舌でなぞる。
 

<br>からアゴそして首・・・少し驚いた顔を見せ、薄目に俺の行動を観察してるようだった。
首にキスをすると、鈍く体をのけぞらせる。
 

の側まで移動すると「あっ」と小さな声がしたが、構わず舌を使って耳で遊ぶ。

にのけぞるので、左手で抱き寄せてキス。
 

を入れてみると、まきちゃんも小さく動く。
まきちゃんの唇から離れると、糸をひいてた・・・それを見て、少し激しく舌を掻きまわす、チュプチュロと音がする。
 

<br>手でまきちゃんの上着のボタンを外し、白のシャツも上から外していく。
白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、胸はC位だと推測。
 

く白くて、ゆきみだいふくみたいだ。

ラの隙間に右手をいれると、乳首が硬く反応してる。
 

手を後ろに回して、ホックを外してから、シャツを脱がせる。
ブラは付けているが、肩紐部分がのっかってるだけの?状態ブラを下から掬い上げるようにして、下乳をなめる。
 

<br>乳好きなので、半分が見える位の位置にブラは持ち上げ、右手はスカートの中に。
すると、スカートの中が熱帯雨林。
 

ンツに触れるだけで、濡れているのがわかった。

し驚いて、まきちゃんの顔を見ると「呑むとエッチしたくなるんです」と照れ笑い。
 

は「じゃあ、今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とまきちゃんは答える。
少しキュンとなってしまったので、首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる。
 

<br>着の上から濡れている近辺や太ももをなぞると、少しもぞもぞと動く。
スカートを脱がせて、ベッドの上に移動。
 

の時にブラは何処かに放り投げて、胸があらわに・・・控え目な乳首がピンと自己主張をしているので、ツマンデミルと「アッ」と声が・・・「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるので、パンツの間から指を一気に入れる。

アハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる。
 

を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす。
「アハフ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた。
 

<br>して、まきちゃんの後ろに体育座りみたいにして、座り足の間にまきちゃんが座る。
まきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに・・・「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので、「そうだよ」と抱きしめる。
 

きしめている腕に、まきちゃんの手がキュッとくっついたと同時に、まきちゃんの顔を振り返らせキスを。

しく舌を絡ませ、左手はカワイイ乳房を、右手はクリを中心にまんべんなく。
 

リに触れる度にピクッと体が反応する。
直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル。
 

<br>しめに出し入れを繰り返すと、舌の動きが止まる。
「舌が止まってるよ」とクリをいじると、「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応。
 

るいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを。

くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよくまさぐる。
 

ボンのチャックを開けて、テントの頂点を外に晒すと同時にベルトを外そうとゴソゴソするが、暗くて見えにくいのか手こずってると、パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込む。
ズボン脱がすのは諦めたのか、仕方なく自分で脱ぐ。
 

<br>の間、貪りつくように、ちんこをくわえるまきちゃん。
ズボンを脱ぐので、ベッドで仁王立ちの俺。
 

ュバジャパと少し強引なフェラだったが、完全にMaxに・・・それを確認したまきちゃんは、俺のパンツをずりさげ、座るように催促した。


ムつけるね」と俺が言うと、「生理がきつい?から、ピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とまきちゃんは急かしてくる。
 

きちゃんは体育座りみたいな格好で、腰を上げてまっている。
(何て対位だっけ?正面座位?)ゆっくりとチンコをあてがい挿入。
 

<br>フヌプとチンコが入っていく。
奥までゆっくりと入れると、まきちゃんは吐息を漏らす。
 

して少し勢いよく突いて遣ると、「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる。

アン駄目ンンアダメアハアアダメ」と力のない声を出すので、次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ、腰をスライド。
 

ワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶ。
そして、まきちゃんの唇を塞ぎ、奥に当たるようにピストンを繰り返す。
 

<br>を動かす力も弱くなって、息も荒いので正常位にして少し息を整わせる。
まきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなるよね。
 

く正常位で、まきちゃんの反応を楽しんでから、まきちゃんを部屋の窓際に連れていく。

ーテンを少しめくり、レースの部分だけにして、まきちゃんを窓に押し付ける。
 

えちゃうよー恥ずかしいよー」と言うのを無視し、腰を掴みそのまま後ろから挿入。
立ちバックの体制で、まきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら、左手でクリをいじる。
 

<br>「、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔してくる。
「駄目だよ、まきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える。
 

目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになり、そのまま激しめに突き上げる。

っ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とまきちゃんが痙攣のように、ピクッとすると、力無くガラスに張り付いてる。
 

がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き、一旦ベッドに移して上げる。
少し汗だくになったので、タオルで拭いてあげて、互いに水分補給。
 

<br>這いになって、ベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入。
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、「もう無理です無理です」と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)一度ピークを迎えたためか、まきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる。
 

吸の音が声と逆転してすごくエロかった。

ァーン、フーゥン」字だと表せないが、呼吸のツイデに声がでる感じ?「ハァーハァーハァーン」とまきちゃんは、それ以外の言葉は発しなくなる。
 

れているみたいだが、緩急には反応する。
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、「もう、無理だからお願いしますね」と言われた。
 

<br>んだか悔しいので、まきちゃんの体を起こして、右手で抱くように左胸を揉むというより掴み、左手でクリを苛める。
「ああ、あー、あー」と、もう抵抗はせずに感じてた。
 

のまま激しくピストンして、まきちゃんは息を荒げながら、「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた。

処に出せばいいの?」と聞くと、まきちゃんは、「何処でも中に出してぇ」と少しおかしな日本語だった。
 

のままちんこがMax敏感モードになり射精・・・イったあと、少しの間ピストンと楽しんで、まきちゃんの反応を見ていた。
そして、ぐったりとしたまきちゃんは、ティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念。
 

<br>「じわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」とまきちゃんに言うとまきちゃんは、「また呑みに連れて行ってくださいね」涙でメイクが崩れてパンダになった顔で言うから、南アルプス天然水噴き出した。
この一件以来、俺達はお付き合いしてお突き合いするカレカノ関係になった。
 

<br>

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