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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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社会人デビューした息子とは未だに近親相姦セックスしてイキまくるスケベな間柄です……w

読了までの目安時間:約 5分

子が社会人として生活が始まりました。
 

社会人デビューした息子とは未だに近親相姦セックスしてイキまくるスケベな間柄です……w(イメージ画像1)

 
私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。
 
息子も、夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと、一人前の大人になったのかなと感じながら食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。
 
社会人デビューした息子とは未だに近親相姦セックスしてイキまくるスケベな間柄です……w(イメージ画像2)

 
珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に、晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。
 
ドアをあけると、下半身裸でベットで仰向けになりオナニーをしていました。

 

「ご、ごめんなさい!、食事の支度ができたわよ!」と慌ててドアをしめました。
 
しばらくすると食事をしに部屋から出てきてすぐに部屋に戻りました。
 
とても気まずく、私は少しドキドキしたものの浴室にはいりました。
 
髪を洗っていると全裸の息子が「俺も風呂に入るよ」といきなり入ってきました。
 
息子は湯船に浸かり、私は体を洗うと「母さんに見られちゃったね」
「しかたないんじゃない?男なんだし、欲求は誰にでもあるでしょ!」湯船に二人で入りながら少しずつ会話をして気持ちも落ち着いたころ、「あなたも体を洗いなさい!」
と言うと「そうだね」と立ち上がり、湯船に腰掛け足を広げて私の目の前にペニスを押しつけてきました。

 

「な、なにするの!やめなさい!」
「よく見て、母さん、こんなんじゃセックスできる女なんていないんだ!」と言うので視線をペニスに向けると、勃起してないのに皺しわのグロテスクで太いペニスにびっくりしました。
 
「これ、大きくなったら・・・」
「触ってみてよ、」私は手に乗せ軽く擦りました。
 
指が周らず長さが手のひらからはみ出ています。
 
すると、脈を打ちながらグングン硬くなり上を向いてきました。
 
缶ビールと同じ程の太さになりました。

 

私は呆気にとられていると、「セックスできる女性いないでしょ?こんな身体で!」息子はそのまま浴室からでていきました。
 
バスタオルを体に巻き、私も息子を追いかけて息子の部屋について行きました。
 
「身体を拭いてベットに寝なさい、電気を消しなさい」
「いいんだよ!」と手を払い飛ばされました、私は電気を消して息子をベットに座らせました。
 
息子の前に膝まずき、口に入りきらないペニスを擦りながら、舌を絡みつけているとベットに乗せられました。
 
しばらくすると睾丸が硬くなり足を痙攣させ私の頭に手をそえてきました。

 

、出るよ!」
「出して!出していいのよ」両手で激しく擦ると腰を突き上げ射精をし私の顔に掛かりました。
 
「き、気持ちいい!ふう!母さんのも舐めさせて」
「やだ!恥ずかしいでしょ!」私は抱え込まれながら両足を割られ強引にクンニしてきました。
 
抵抗しても敵わず力任せにお尻を抱え込まれ舌が奥でかき回され、声が漏れてしまいました。
 
私も夢中に息子のペニスを舐めまわしました。
 
力が入らない身体を起こし、「い、入れてみようか?」
「無理だよ、母さん、無理しなくていいよ」
「そのままじっとしていて」息子のペニスを私のアソコに押しあてました。

 

全く入る気配はなく、グッと押し上げられ痛みがきました。
 
「入らない、入らない、」私は我慢してましたが入りませんでした。
 
結局その夜は素股で終わりました。
 
翌日も入れることは出来ず、息子を素股で出して、私は指と舌でイキました。
 
一度射精をし、二度目をいつもの素股でいこうとしたんですが、私の両足首を掴み突き立ててきました。

 

「む、無理よ!痛い!痛い!やめてやめて!」息子に懇願したんですが熱く硬いペニスがグット押し込まれて快感と痛みの狭間で気を失い、あろう事か失禁してしまいました。
 
痛みで正気に戻っても息子の腰の動きは止まらず、「早く終わって、早く出して」
から「アン、アンアン、もう少し奥まで入れて、いい、いい!またイクイク!」気がつくと今度はうつ伏せにさせられ、後ろから「母さん、母さん!お尻をあげて」無意識にお尻を突き上げると「あああいいい!」お尻を鷲掴みにされ背中に射精されました。
 
気がつくと朝になり、クタクタになりパートを休んでしまいました。
 
息子は食事もせず出勤しました。
 

36歳バツイチで大した才能もない私はデリヘル嬢をして娘2人を育てるお金を稼いでいます……

読了までの目安時間:約 9分

婚して6年が過ぎようとしています。
 

36歳バツイチで大した才能もない私はデリヘル嬢をして娘2人を育てるお金を稼いでいます……(イメージ画像1)

 
私は36歳のバツイチで2人の娘がいます。
 
娘の誕生日に夜の仕事は休んで、3人で食事に行くことにしたんです。
 
36歳バツイチで大した才能もない私はデリヘル嬢をして娘2人を育てるお金を稼いでいます……(イメージ画像2)

 
「お母さん再婚しないの?」中学に通う娘に言われたのですが、娘達のことを思うと再婚したほうがいいのでしょうが、今は性的にも満たされているし、知らない男性が家庭に入ってくると何かとあったらいけないので、今は考えていませんが、気持ちは複雑です。
 
「でも今すぐじゃなくてもいずれは再婚してね。老後が心配だから」私の心配をしてくれる娘達も大きくなったな、と感動しながら、楽しい食事会を終えました。

 

ではなぜ私が娘に申し訳ないかというと、娘達に内緒で風俗の仕事をしているんです。
 
欲に言うデリヘルです。
 
それも人妻専門のところです。
 
パートで昼、夜働いてもたいした収入にはなりません。
 
もともとある会社の事務をしていたのですが、この不況でリストラにあい、パートをしてるんですが、仕事を変わろうと求人誌を本屋で立ち読みしてると、ふと高収入と表紙に書いてある求人誌を見つけたんです。

 

ページを適当にめくると、30代主婦大歓迎、という文字が飛び込んできて、よく読むとソープランドの仕事ではなく、ファッションヘルスの仕事で未経験者大歓迎の言葉にもひかれ、私は何の疑いもなく高収入ということだけで、話を聞きに翌日はあるマンションを訪れていました。
 
その店の店長さんは気さくな人で、こんな業界だから怪しい人がやっているのかな、と思っていたのですが、話を聞くと、女性指導員による簡単な講習ですぐに仕事が始められる、とのことでした。
 
だいたいすぐに仕事を始められるのは当然で、女性であればだれでもセックスの経験はあるし、フェラチオくらいなら、ほとんどの人が経験しているんではないかと思うんです。
 
断るつもりでしたが、そんな時間を与えられずに、女性指導員の講習を受け、さっそくですが、お客さんが待っているので、ということで、半ば強引に指定のホテルに案内されました。
 
実は私は少し抵抗があった理由に、離婚して働きずくめでこの6年間エッチしてないんです。

 

すべてオナニーで解消していたわけですが、でも男性のペニスを舐めて、射精してあげればいいだけとのことだったので、いやなら帰ってもいいとのことでしたが、いざ部屋に行くと、なかなかのいい40代の男性で、とりあえずこの人ならと自分に言い聞かせ、仕事に入りました。
 
でも実際に部屋に入ると、私は6年のエッチに対するブランクがあります。
 
さらに知らない男性の前で下着姿になるのも恥ずかしいのに、裸にならなければなりません。
 
すると男性に抱き寄せられ、「新人さんだね、安心して、無理なことは言わないから」この男性に抱き寄せられた時、なんかある安心感を感じたんです。
 
女性の扱いに慣れているというか、とにかくやさしいんです。

 

き寄せられ、キスをされると全身の力が抜け、体中に熱く感じるものがありました。
 
「体洗ってくれる?」
「は、はい、すみません、忘れるとこでした」
「きみはほんとにかわいらしいな、ウイウイしいな」私が先に浴室へ行くと、すぐに男性も裸で入ってきました。
 
裸の男性を見て、すぐにペニスに目がいきました。
 
すばらしい反り方をしたペニスなんです。
 
私は覚悟を決め、股間を中心に洗い、体をタイルで拭くと、ベットへ移動し、少し話をしてから、男性が、「じゃあ、始めようか」いよいよです。

 

でも私の体はほてってきています。
 
まずは男性の乳首とか愛撫しながらしていると、「お、大きいね、Fカップくらいあるのかな?」私はおっぱいを揉まれると、つい吐息がでてしまい、「感じるのかな?」
「は、はい・・・」
「すごくいらしい体してるね」自分の裸を鏡で見ても、いやらしいと思わないのですが、どちらかといえば、セックスは得意なほうじゃなくて、別れた旦那とたまにセックスしていたときでも、私はマグロ状態で、あとはあれして、これして、と言われればしてあげてたくらいで、男性経験もこの30数年で2人しかしてないのです。
 
でもただ男性におっぱいを触られただけで、アソコからもじわ~っと、愛液が出てきていることだけははっきりとわかりました。
 
しかし今思うと、へたくそなフェラチオだったと思います。
 
一生懸命に舐めてあげて、そして69に。

 

私は下着姿になるだけでも恥ずかしかったのですが、それが今度は男性の顔の前にアソコをさらけ出しているのです。
 
顔は真っ赤になりながら、ちょうどベットのライトで男性から見て私のアソコは明るく丸見えなんです。
 
「なかなかきれいなアソコだね」私は顔から火を噴くほど恥ずかしくて、恥ずかしくて。
 
膣を少し広げられ、硬くなっているクリトリスを舐められると、一気に体に火がついたみたいで、好きな人とエッチしてるような気分になっていきました。
 
そして今度は下になると、またキスをしてもらいながら、首筋から胸へ、そしてアソコへと男性の舌が、体の1つ1つを確認するかのように、舐めあげていきます。

 

「あ~、あ~、そ、そこ~、久しぶりだわ~」
「久しぶりなのかい?それはうれしいね」そして男性はいきり立ったペニスをグチュグチュのおまんこにこすり付けてきて、それがクリトリスを激しく刺激するんです。
 
「ああ~、す、すごい、あ~、感じるわ~」すると男性が、「このまま入れていいかな、気持ちよすぎるんだ」
「あ~、だめよ、あ~、だめ~、あ~、いい」男性は上手い具合におまんこに擦り付けながら、私もかなり濡れていたのか、何かの拍子でヌルっとおまんこの中にペニスが入ってきたのです。
 
「あっ、あっ、何?ああ~、いい、いいっ」男性は私の腰をつかむと、リズミカルにピストン運動を繰り返し、私はついに絶頂を迎えたのです。
 
6年以上ぶりの男性による絶頂です。
 
そして今度は男性に最後はフェラチオでイカせてくれと言われたので、クチュクチュ言わせながら、フェラチオをしてあげて、口の中にいっぱい射精しました。

 

…それから半年が過ぎ、風俗の仕事にも慣れたのですが、慣れってこわいもので、今では、本番当たり前みたいな感じでお店に黙って、5千円から最高3万くらいのマージンをお客さんからもらっています。
 
もちろん本番料金です。
 
稼いだ時は、一晩でかるく20万は超えていました。
 
でも女って嫌な生き物で、目の前で現金を見せられるとついやっちゃうんですよね。
 
特にかっこいい男性の場合は私のほうから、このくらいの金額でどう?みたいなことを言います。

 

今は妊娠だけは怖いのでピルを服用していて、本番はすべて中出しです。
 
でもこれがお客さんは喜ぶんです。
 
ただ嫌な男性には必ずコンドームをつけさせてからしています。
 
それと病気だけは気をつけています。
 
現在、私はこの半年で150万くらい貯金ができました。

 

だから毎日出勤前に、前日稼いだ分を入金しに行くんですど、通帳を見るのが楽しくて楽しくてたまりません。
 
来年は長女も国立大学に進学するので、学費をためておかないといけません。
 
でも稼げる仕事につくと、苦労もそれだけあるけど、現金を受け取ると、辛さもどこかへ吹っ飛びます。
 
また次女は成績がいいので、医学部に進めそうです。
 
あと10年くらいがんばったら、娘達に楽をさせてもらいます。

 

それまでは、風俗も仕事と割り切って、そして、大好きになったセックスも思う存分できますので、当分男は必要ありません。
 
だって毎日違う男とセックスができるのですから。
 

主人が亡くなり遺品の整理を便利屋さんに依頼→来てくれた方が逞しくて素敵だったのでハメてもらいました

読了までの目安時間:約 12分

年の初めになりますが、主人が亡くなりました。
 

主人が亡くなり遺品の整理を便利屋さんに依頼→来てくれた方が逞しくて素敵だったのでハメてもらいました(イメージ画像1)

 
ようやく心の整理もついたので、主人の遺品を選別していらない物は処分したくて、先日便利屋さんを呼びました。
 
40歳代のガッチリした体格の便利屋さんが軽トラックでひとりで来ました。
 
主人が亡くなり遺品の整理を便利屋さんに依頼→来てくれた方が逞しくて素敵だったのでハメてもらいました(イメージ画像2)

 
けっこう処分する物があったのでひとりで大丈夫かと思っていましたが、便利屋さんは手際よくダンボールに詰めてトラックへと運んでいきました。
 
だいたい半分ぐらい整理したところで、私は麦茶を持っていき「休憩しませんか?!」と勧めました。

 

よくよく便利屋さんを見るとTシャツから出た浅黒い太い腕…乳首がポッチがわかるぐらい張った厚い胸板…ちょっとドキッとしてしまい、ついつい「便利屋さんって何でもしてくれるんですか?」と聞いてしまいました。
 
「はい、私でできることなら何でも承ります」と真面目な答え、私は少し悪戯っぽい目をしながら「今年の初めに主人が亡くなって寂しいんですけど…」と便利屋さんの膝に手を置きました。
 
便利屋さんも何となく察知したようで、私の目を伺いながら「具体的にどんなご依頼でしょうか?」と聞いてきました。
 
「実は私…主人をなくしてから、まったくないんです」と便利屋さんの目を見つめながら告白しました。
 
そして続けて、「まだ…女として枯れたとは思ってないんです。43でちょうど女として脂が乗ってきてるし…便利屋さんは私の体どう思います?」とブラウスのボタンを外し、ブラジャー姿になり、さらにスカートも脱いで…下着姿になりました。

 

ちょうどその日は上下お揃いの紫のレースの下着でした。
 
ちなみに私は身長159㌢、スリーサイズは92(F)・63・90㌢のムチムチのグラマー体型です。
 
私はそのまま便利屋さんに擦り寄って膝に手を置き、さらに手を股間にやると…嬉しいことにしっかり反応していました。
 
「あら、もうこんなにしちゃって…嬉しいわ」便利屋さんはちょっと身を引こうとしましたが、私はかまわずズボンのベルトを外し、チャックを下ろしトランクスの上から触りました。
 
するとさらに硬さが増したのでトランクスを下ろして、勃起した肉棒を取り出してビックリしました。

 

便利屋さんの肉棒…長さは平均的といったところなのですが、とにかく太い、ヘアムースの缶ぐらいはあるでしょうか。
 
さらに色が…真っ黒で亀頭はズル剥けでエラが張っていて、かなり使い込んできた感じです。
 
私は思わず、我慢できなくなってその肉棒を咥えてしまいました。
 
「お、奥さん…」と便利屋さんが身を捩って私を制止しようとしましたが、すでに咥えている便利屋さんはそのまま観念して身を委ねたようでした。
 
私は便利屋さんの太い肉棒を咥えながら、自らブラのホックを外しFカップの乳房をさらけ出しました。

 

ラを外すと、ぷるんっとFカップの大きい乳房が飛び出しました。
 
「奥さん…ちょっと触ってもいいですか?」ようやく便利屋さんもその気になってくれたのでしょうか、私の乳房を持ち上げるように揉み出しました。
 
「もちろんいいわよ。触って、揉んで…」私はいったんフェラをやめて、便利屋さんを床に押し倒して…肉棒を握りしめながら、乳房を便利屋さんの顔に押し付けました。
 
「ほら、いっぱい舐めてちょうだい」便利屋さんは顔の上に押し当てられた乳房を交互にチュパチュパ吸ってくれました。

 

その間、私は便利屋さんの肉棒を手コキしていましたが、私もおしゃぶりしたくなって「ねぇ、今度は下もいっぱい舐めてもらえるかしら?」そう言うと、私は便利屋さんの返答を待たずにパンティも脱いで、便利屋さんの顔にお尻を向けるとそのまま跨ってシックスナインの体勢になりました。
 
「うわ、奥さん…、あぁ、すごい濡れちゃってますよ」
「恥ずかしいからあまり見ないで…便利屋さんも舐めてくれます?」私が便利屋さんの肉棒を咥えると、便利屋さんも私のお尻を掴んで下から舐めてくれました。
 
「はあっ、あぁ~ん…いいわぁ」久しぶりに陰唇に舌が這う感触に思わず身震いしてしまいました。
 
便利屋さんの幅広で肉厚の舌が何度も何度も私の陰唇を往復し、さらにはクリトリスを舌で執拗に刺激されました。
 
「はぁ、あぁぁ、あぁぁぁ、そんなにしたら嫌、だめ、いっちゃうわ」私はもう便利屋さんの肉棒を咥えることができないくらい感じてしまい、すっかり便利屋さんの舌遣いを堪能していました。

 

責める主導権がいつのまにか便利屋さんに移っていました。
 
気が付くと私が床に寝かされ、便利屋さんに両足を開かされて陰唇やアナルまで丁寧に舐められていました。
 
逞しい肉体に似合わない優しい舌使いや手つきで何度もいかされそうになりました。
 
「はぁ、あぁぁ、もうだめ、お願い、便利屋さんの欲しいわ」私はちょっと起き上がって、便利屋さんの太い肉棒を握り催促しました。
 
「奥さん、ご主人亡くなったばかりで…本当にいいんですか?」便利屋さんは一線を越えることに躊躇していたみたいですが、「もう主人も亡くなってけっこう経つの。
ここまでしておいてこのまま私のこと放って帰るの?それに便利屋さんだってすごくなっちゃってるじゃない?!さぁ、遠慮しないできて…お願いだから…」私はそう言いながら、握った肉棒を自ら自分の蜜壺にあてがいました。

 

便利屋さんも覚悟を決めたようで「それじゃ、もう遠慮せずに…奥さん失礼しますよ」と言い、その太い肉棒をいっきに奥まで入れてきました。
 
「あぐっ、あぁぁぁぁ、いやぁ、だめ、すっ、すごいわ、いぐ~」久しぶりな上に便利屋さんの太い肉棒が膣が押し広げてズブズブ奥まで入ってきたときの快感が脳まで達し、すぐにいってしまいました。
 
「奥さん、まだまだこれからですよ」と便利屋さんは私がいってしまってもおかまいなしにズプズプ肉棒を突き立ててきました。
 
そして便利屋さんは私の両足首を掴んで、足を広げながら自分の肉棒を出し入れしているところ見て「奥さん、こりゃいい眺めですわ」と恥ずかしいことを言われました。
 
すっかり便利屋さんに攻守逆転されてしまいました。

 

の後も、便利屋さんに帆掛け舟、松葉崩しといろいろな体位で肉棒を突き立てられ、「もうだめ、あぁぁぁぁ、いやぁ、だめ、許して、ま、また、いぐ~」そのたびに快感が脳まで達し、何度もいってしまいました。
 
自分でも体がぐったりして半分意識が飛んでいるのがわかりましたが、便利屋さんが肉棒を突き立てるたびに体はその快感で反応していました。
 
「だ、だめ、もう許してちょうだい…」本当にさらにこれ以上、何度もいかされたら失神しそうでした。
 
「それじゃ、奥さん…最後に…」と便利屋さんは一度私の膣から肉棒を抜いて、私にうつ伏せになるように指示してきました。
 
体勢を変えるときに、便利屋さんの肉棒をちらっと見たんですが、まったく萎えることもなく、むしろ私の愛液でてかてかに黒光りして反り返っていました。

 

私は便利屋さんに指示されたようにうつ伏せになりました。
 
「奥さん、ほらっ、それでケツ高く突き出して…」私は言われるままに、うつ伏せになってお尻を高く突き出しました。
 
「それじゃ、奥さん…最後は後ろから失礼しますよ!!」と言い、便利屋さんはあの黒光りした肉棒を突き刺しました。
 
「いやぁ、あぁぁぁ~、すっ、すごい…」その瞬間、また脳まで快感が達し、すぐにいってしまいました。
 
そして便利屋さんが肉棒を出し入れするたびに膣内に溜まった愛液がジュポジュポと卑猥な音を立てていました。

 

私は何度も気が遠くなり、またはっきり意識が戻ったりの繰り返しで、自分でもいったい何度絶頂しているのかわからなくなっていました。
 
でも便利屋さんは変わらず、緩急をつけて肉棒を突き刺してきました。
 
「あんぐぅ、あっぅぅ、んぐぅぅ、んだめん…xxxx」すでにとても聞き取ることのできない喘ぎ声を発しているのが自分でもわかりました。
 
おそらくまた意識が飛んでいたようですが、いきなり便利屋さんが私の尻肉を強く掴み…「奥さん、奥さん、いいですか?!このままそろそろいきますよ!!」と言い、今までにない力強い衝撃で肉棒を膣奥に打ち付けてきました。
 
「あぐぅ、あぐぅ、あぐぅ、あぐぅ…」私はとても返答できる気力はなく、ただ便利屋さんに突かれ肉と肉がぶつかるたびに声が発せられているだけでした。

 

そして激しい動きが止まり、「おぉぉ~」便利さんが雄叫びを上げた瞬間、膣中で肉棒が何度かビクンビクンと脈打ち震えました。
 
便利屋さんは私の尻肉を掴んで静止したまま、肉棒だけが膣中でしばらくビクビク動いていました。
 
ようやく便利屋さんが私の蜜壺から肉棒を引き抜きましたが、私はぐったり床に伏せたまま荒い呼吸が続いていました。
 
「奥さん、すいません。気持ちよくてつい中に出してしまいました…」便利屋さんは私の蜜壺から精子が溢れ出ているところを見ていました。

 

は呼吸を整え、「大丈夫ですから…」と言うと、便利屋さんは安心したようで、服を着出しました。
 
私もようやく上半身を起こし、「お仕事の続き、また明日来ていただけないかしら…?」と言いました。
 
便利屋さんは頷き、「そうですね。また明日伺います。じゃあ、本日はこれで…失礼します」と言って出て行きました。

 

私は便利屋さんを玄関まで見送りもせず…いまだ膣内に残る肉棒の感触、いまだ脳に残る快感…私は脱ぎ散らかした自分の衣類を見やりながら、裸のまましばらくそこで余韻に浸ってました。
 
また明日、便利屋さんが来る…そう思うと、また体が熱くなりました。
 
天国の主人は許してくれるはずもないこの行為ですが、主人では絶対味あわせてくれないこの快楽…「女」としての新しい境地を発見してしまった自分がいました。
 
読んでいただいている方にはすいませんが、ここまで随分長いお話になってしまいました。
 
また投稿が途中で何度か途切れてしまい、管理人さんにご迷惑もお掛けしました。

 

その後のことをお話すると、結局次の日も便利屋さんに抱かれました、いや抱いてもらいました。
 
便利屋さんも私が「お仕事の続きは明日…」と言った時点で、そのつもりだったようです。
 
「女」として再度覚醒してしまった私は…ちょくちょくたいした用でもないのに便利屋さんに依頼するようになりました。
 
もちろんその都度、抱いてもらっています。
 
実際の依頼料金にいつも心づけとして3万円ほど上乗せして渡していましたので、便利屋さんも喜んで来てくれます。

 

そして現在も進行形でこのような関係で便利屋さんを利用しています。
 
また何か違う展開や発展がありましたら、投稿させていただきます。
 

用務員さんの汗臭いアレが堪らなく大好きな匂いフェチド変態人妻教師のスケベな告白がこちら

読了までの目安時間:約 5分

供が好きで小学校の教師になったのですが、夢と現実がこんなにかけ離れてるなんて思いませんでした。
 

用務員さんの汗臭いアレが堪らなく大好きな匂いフェチド変態人妻教師のスケベな告白がこちら(イメージ画像1)

 
とにかく忙しくて、休む間もないんです。
 
教育実習の時に知り合った先輩教師と結婚したのですが、夫も同様に仕事が忙しくて結婚してからすぐにセックスレスになりました。
 
用務員さんの汗臭いアレが堪らなく大好きな匂いフェチド変態人妻教師のスケベな告白がこちら(イメージ画像2)

 
仕事のストレスと欲求不満でおかしくなりそうで、たまに校内でオナニーしちゃう時もあるくらいです。
 
そんなある週末末のことです。

 

自宅に仕事を持ち帰ってやろうとした時、書類の一部を学校に忘れてきたのを思い出して夜に戻ったんです。
 
カギを開けてもらおうと用務員室に行くと、用務員の山川さんが「一杯やりませんか?」って誘ってきたんです。
 
ちょっと悩みましたが、せっかくなので少しだけお邪魔することにしました。
 
住み込みなので部屋の中は男の一人暮らしって感じで、鼻に付く汗臭さもありました。
 
山川さんに勧められてビールを飲んでいると、エッチなことばっかり聞いてくるんです。

 

30代半ばで一人やもめじゃしょうがないのかな、って思いながら付き合ってたら、「旦那さんとは週に何回くらいしてるんですか?」
とか「どんなセックスしてるんですか?」とか、プライベートなことまで聞いてきたんです。
 
私はお酒も手伝ってか、「忙しくてセックスレスよ。もう何年もしてないわ」って答えたんです。
 
「こんな女盛りで、いい体してるのに嘘でしょう。ボクなら毎晩でもしたくなりますよ」って迫ってきたんです。

 

久しぶりに嗅いだ男の臭いに子宮が反応したのか、別にかっこよくもない山川さんに触られても嫌な感じがせず、そのまま湿った万年床に押し倒されました。
 
お酒臭い息が顔にかかり、その口が唇に触れました。
 
ヌルっと舌も入ってきて、口の中を舐められました。
 
胸も触られて、服のボタンを外されてブラジャーのホックも外され、乳房を揉まれました。
 
力を入れて揉んでくるので、私のアソコからは止め処も無くいやらしい汁が溢れてきました。

 

首を摘まれたり、吸われたり、噛まれたりしているうちに私は完全に女を取り戻し、いやらしい声をあげていました。
 
女に飢えているのか、慣れているのかわかりませんが、山川さんは時間をかけて全身を撫でたり、舐めたりしました。
 
こんなに愛されたのは初めてで、前戯だけでイッてしまいました。
 
私もお返しとばかりに汗くさい山川さんのペニスを舐めてあげました。
 
口で皮を剥いて中をキレイにしたり、すえた臭いがする玉袋を舐めたりしているうちに、私は女ではなくメスになっているのを実感しました。

 

口の中に出された精子も1滴残らず飲み干しました。
 
シックスナインで愛し合いながら山川さんがボッキするのを待ってから、ついに一線を越えて挿入されてしまいました。
 
この頃には、もう主人の顔も子供たちの顔も思い出すことはありませんでした。
 
「すごいいやらしいよ、先生のアソコが締め付けてきてたまらないよ」
「ああ、いいわ。もっと、もっと奥まで突いて」子宮にズドン、ズドンと打ちつけるような強烈なピストンに私はどんどん高まっていきました。

 

私は、山川さんの背中にしがみついて、爪を立てました。
 
「あぁ、イク、イクッ、イッちゃうー」私が絶頂に迎える時に、山川さんのペニスが大きく膨張してから、私の中に熱い精子が発射されました。
 
山川さんの精子を子宮で感じた瞬間、失神するかのようなエクスタシーに達しました。
 
何度もキスをされました。
 
私は、だんだん萎んでいく山川さんのペニスを離したくなくて、無意識のうちにアソコで締め付けていました。

 

用務員室を後にする頃には、日ごろのストレスが吹き飛び、癒されていくのを感じていました。
 
それから、他の先生たちの目を盗んで、密かに用務員室に通うようになってしまいました。
 
校庭や教室から生徒たちの声が聞こえる中で、山川さんと愛し合っていると、不倫をしている以上の背徳感に支配されて、絶頂感は半端じゃなくて、この関係を止められそうにありません。
 
いけない先生でごめんなさい。
 

私を危険から救ってくれた男の子にお礼に筆下ろししてあげたらおチンポでかすぎてイカされまくりました

読了までの目安時間:約 10分

日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。
 

私を危険から救ってくれた男の子にお礼に筆下ろししてあげたらおチンポでかすぎてイカされまくりました(イメージ画像1)

 
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。
 
準備はもう出来ているんです。
 
私を危険から救ってくれた男の子にお礼に筆下ろししてあげたらおチンポでかすぎてイカされまくりました(イメージ画像2)

 
裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。
 
こんな事になったのは、先週の土曜に中2の剛くんに出会ってから・・・わたしのような30過ぎたおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。

 

ドラマみたいな場面、やな男に町で変な言いがかりをつけられ困っていた私を助けてくれた。
 
中年男2人を相手に堂々とした態度で。
 
何発か殴られてしまった彼をすぐさま、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた。
 
剛くんは、今時の厨学生とは思えないほど純な子で私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵だった。
 
それにマスクもめちゃかっこいい。

 

最初は、ただ傷の手当をしてあげるためだけでウチにあげたのだが、いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに大好きになっちゃって、離せなくなり、悪い気持ちが私の中に発生したのです。
 
剛くんは中2で、当然、他の男の子とおんなじで異性に興味が有りすぎる年頃。
 
私が傷の手当で少し体を寄せただけで緊張しているのがわかる。
 
それにアソコも立派に盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた。
 
「剛くん・・へへっ。元気だねアソコ立ってるよ。」
「かわいいね。」
「助けたもらったお礼、いっぱいしてあげるよ。」と・・立て続けに困らせる。

 

「こっち向いて、キスしよ!」最初はやわらかく、唇を合せ、剛くんが落ちついた頃、舌を入れて激しく感じさせてあげた。
 
剛くんはしっかりと抱きついている。
 
ほんとかわいい。
 
もうこうなると私の思うがままだ。
 
前々から若い男の子にやって見たかった事を次々にはじめた。

 

くんを立たせ服を一気に脱がせ真っ裸にさせる。
 
ここでまた予想外にうれしいことが発生。
 
パンツを脱がした時、ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり。
 
厨学生の童貞の少年の物とは思えない、大きく、太く、長い、モノが目の前に・・・これまで私が見たことも無いほど立派なペニスでお腹にくっつきそうなほど反り立っていた。
 
思わず「すごい・・・」と言葉が出た。

 

まず、剛くんを四つんばいにさせる。
 
私も急いで上着とスカートを脱ぎ、下着も外し、真っ裸になる。
 
剛くんのお尻の方からゆっくり体をくっつけて覆いかぶさる形で抱きつく。
 
9月とはいえまだ気温は高く昼間、汗をかいたのだろう、剛くんの脇の下からも胸板からも汗臭い男の子の体臭がした。
 
それによりいっそう興奮した私。

 

夢中でおっぱいを彼のお尻や背中に押しつけて気持ち良くしてあげる。
 
「シャワー浴びてからの方がよかったかしら。おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね。」
「おねえさん・・・そんなこと無い・・・ぜんぜん・・・とってもいい匂いです。」と、とっさに剛くんが話す。

 

ああなんていい子なの。
 
この言葉で私は更に切れてしまう。
 
お尻を後から抱く形を取り「剛くん足を広げて・・」と言い、ペニスと玉を2本の手で交互にしごいた。
 
「出来るだけ我慢して・・がんばって」といいながらも私は容赦無く責めつづける。
 
形の良いすべすべの剛くんのお尻が小刻みに震えてきて射精が近いことを知らせる。

 

は更にお尻の穴に先をとがらせた舌先をさしこみ最高の射精を待つ。
 
剛くんは「へっええっ!!」と言葉にならない声を発し、ペニスは精液をはきだした。
 
あまりの射精感でふらふらの剛くんを乱暴に仰向けに転がし、馬乗りにまたぎ、すぐにキスをし剛くんの乳首、お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく。
 
容赦の無い愛撫でペニスは、立ちっぱなしでびくびくケイレンしているみたいだ。
 
一気にペニスを口に入れさっき出した精液を味あいながら喉の奥へと押しこむ。

 

感じたことの無い幸せな息苦しで気が狂いそうになる私。
 
おそらくこれが生まれてはじめてだろう。
 
自分のペニスをしゃぶってもらうことは。
 
私が大きな口を開けみっともない顔で舐めている姿を剛くんは目を大きく開き一心に見つめている。
 
私は、もっともっといやらしく見えるように舐めてあげる。

 

唾液の音を思いっきりさせるようにして。
 
口にペニスをくわえながら私も剛くんを見つめる。
 
すると、一瞬、剛くんの表情がゆがんだとたん、喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し、ちょうど喉の一番奥までさしこんでいた為、一気に胃の中へ流れこんだ。
 
驚くことにまだ、ペニスは、大きさをとどめたままだ。
 
口からペニスを抜いてべとべとに乱れた唇周りをタオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる。

 

剛くんは、これまでの想像を絶する刺激で声も出せない様子。
 
私は、今度はやさしく覆いかぶさり、耳元にやさしくキスをし、抱いてあげる。
 
しばらくの、のち「ずーっと立ちっぱなしだね。剛くんのちんちん。」
「あああ・・・お姉さんもう・・俺・・・きもちよすぎて・・・何がなんだかわかんない」69の形を教えてあげて私のすべてを舐めてもらう。

 

とべとに垂れてきた私のアソコを充分に味あわせてあげた後、「もうこうなったら、最後までやっちゃおうね!」と自分に対しても心を決めさせ、キスをしながら右手でペニスをぐりぐりに愛撫しながら大きく足を広げ、またがり大きく太いペニスを導き入れる。
 
長いのですぐに奥まで達してしまう。
 
最初は私が上下左右自在に腰を動かし、続いては、教えたあげた以上に剛くんの腰が動いてくれた。
 
私がイってしまうまでナンとか剛くんが我慢してくれた。
 
改めて剛くんのペニスのすごさが頼もしく一度ひきぬいてもらい私が四つばいになりバックで突き上げさせてあげた。

 

必至で腰を動かしてくれて更に1回、私はイカせてもらえた。
 
その間、私は、ものすごい声であえいでしまう。
 
「ま・ま・剛くんいいのよ。はじめてなんだから中に出していいよ。剛くんの一番気持ちいい時で出して!」剛くんの私のお尻をつかむ手がいっそう強くなり腰の動きが激しくなってきて射精がいよいよ近いのがわかる。

 

そして最後のものすごい奥までの突き上げのあと、信じられないこと、何と剛くんは膣外射精をやってのけたのです。
 
多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう。
 
でも最初でこんなことをやれる男の子に会えるとは。
 
そして何より、中で出すことを避けようと努力してくれる、女の子へのやさしさをもっているこの子が信じられなかった。
 
その後は、私、夢中で10代の女の子になったみたいに何度も何度も彼に抱かれました。

 

その後、また会う事を約束して別れました。
 
そして今日、もうすぐやってくるのです。
 
チャイムが鳴りました。
 
インターホンの画面に彼の顔が写っています。
 
今日は、めいっぱい感じさせてあげようと思います。

 

の恥ずかしい格好で待っていることは昨日の電話で知らせてあります。
 
ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。
 
「こ、こんにちは。来ました。」ああ、もう、このあいだ、あんな事をした相手なのにこの子は、ちっとも変わっていない。

 

かわいいまんまだ。
 
剛くんが靴を脱いで廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう。
 
相変わらず元気に反り立つペニスを舐めて裏の袋もすべて・・・若い子独特のペニスの汗ばんだきついニオイが私をくるわせる。
 
すぐにいかせてあげて精液をごくんと飲み、やっと私の体が落ちつく。
 
台所へ連れて行き、流しに立つ私を後から抱いてもらう。

 

裸にエプロンと言う姿なので脇の開いた部分から両腕をさしこんでもらい、揺れているおっぱいを充分にもんで楽しんでもらうことにする。
 
今日、息子は泊まりで部の合宿で帰らない。
 
このまま朝まで何度でもSEXができるのだ。
 
そして、今日は中にいっぱい出してもらってよい日で、剛くんへ、このあいだのお礼もたっぷりできる。
 
ああ、なんて幸せなんだろう。
 

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