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男子校の教師をしてる私、もう56歳オバアサンです。なのに…、たくましい男子生徒に迫られると断り切れなくってついつい

読了までの目安時間:約 28分

立の男子高校で教師をしてます、56歳の主婦です。
 

男子校の教師をしてる私、もう56歳オバアサンです。なのに…、たくましい男子生徒に迫られると断り切れなくってついつい(イメージ画像1)

 
息子はもう社会人になって自立して、今は主人と二人です。
 
高校ではラグビー部の副顧問に、三年生の担任に、父兄会も親睦会もさせられてもう走り回る毎日です。
 
男子校の教師をしてる私、もう56歳オバアサンです。なのに…、たくましい男子生徒に迫られると断り切れなくってついつい(イメージ画像2)

 
長年教師してるのに私って何やっても遅くてドジばかりでほんとにどうしようもないんです。
 
身長が150しかなくて幼顔で、美貌とか色気なんて羨ましいです、どちらかと言えば可愛い甘えんぼの方です。

 

背が低いのに胸がいわゆる巨乳なんです。
 
ホルモンが分泌しちゃうんでしょうか、出産してからもまだまだサイズがアップしたりして、今はブラのサイズがJ70なんですね。
 
この身長でJカップはもう胸ばかりが目立ってしまいますね。
 
贅肉もちょっとついてしまってムチムチしてるから先生方にミニマムグラマーって言われちゃうそんな体型です。
 
見た目は顔も感じも磯山さやかさんって言われて、そんな優しいというかゆっくりした感じです。

 

教え子たちにきつく叱れない甘い私だから、ブラウスがはち切れそうになっちゃうと、男子高でそんなのはこの歳になっても囲まれてしまうんですね。
 
「美也子先生、今日もでかい」皆もう美也子先生美也子先生ってなっちゃって私の胸なんです。
 
教師なのにもう可愛いとかやらしいと。
 
か、100オーバー、ホルスタイン、爆乳って、もう乳、乳ってばかりにされてしまうんです。
 
言われるままに一緒に写メに写ってあげたりしたらもう勝手に私だけのも撮られます。

 

「んもう先生よ、先生にそんなこと言ったらダメ、ほらもう次の授業行って」私が叱っても全然効いてないです、だって、うちの高校って県内でもやんちゃな子ばかりが集まってるような高校ですから、皆もう元気過ぎるんです。
 
職員室でもそうです、私にはもう胸ばかりなんです。
 
「いやいや、もう今までの男絶対挟んでって言ってる」
「先生のってたれぱんだなんでしょ、あぁもう旦那さんが羨ましい」こんなことばかり言って私の反応を嬉しがるんです。
 
ブラが透けてることもカップの生地が大きいことも必ず言われてしまいます。
 
たれぱんだは、もう退職して前にお付き合いしてた先生がきっと喋ったんですね、私の乳房のことなんです。

 

い色素で大きく拡がっててちょっと恥ずかしい乳輪してるんです。
 
乳首ももう人のよりも恥ずかしいくらいの肉づきなんです。
 
この歳になると自分の乳房がもうだらしなくて恥ずかしいです。
 
主人はその方がいいから自分よりもずっと若い私を奥さんにしました。
 
この職場でも若い頃からもういっぱい誘われました。

 

でも、この仕事は大好きだし辞めたくないから、教え子とだけは絶対そうなったらダメって自分に言い聞かせてきました。
 
それなのに私、昨年はもう守れませんでした。
 
佑樹は昨年3月の卒業生で、私のラグビー部で一番目立ってた子でした。
 
身長が185にもなって体格もガッチリたくましくなって、トライもいっぱい決めてチームのリーダー的な存在でした。
 
(・・・あぁ・・・そんな体になってもう・・・まだ高校生でしょ・・・)皆がグランドでジャージを脱ぐと彼の裸がもう惚れ惚れするほどでした。

 

うちのラグビー部って三年生になると、グランドに出てきた私のことをタックルしてふざけてもいいしきたりみたいに伝わってるんですね。
 
私がジャージ姿でクランドに出ると、待ってた三年生たちからボールをパスされて、もう逃げるように走らされて、追いつかれたら抱きつかれることになるんです。
 
「もうダメ、もう先生じゃない、もうボールはあっちなの・・・」
「美也子先生が小さいから守んないとなの、ああんもう守っちゃう・・・」皆もう私の位置を奪い合ってボールにじゃなくて私の体に胸なんです。
 
三年生になった佑樹にも包まれていっぱい揉まれました。
 
彼ったら大きくて強いから、私の腰を両手で持ち上げて誰にも渡さないように移してから自分だけのものにするんですもの。

 

そんなのは私の方も彼につかまってもうドキドキでした。
 
練習の後は私一人で部室の掃除になるから、彼だけがまだ帰宅しないようになって私と二人になりたがりました。
 
「あぁもう美也子先生が皆に優しくするから・・・ダメだってそんなの・・・・・・そんなのはもう・・・」
「そんなことないって、おばさんしてないって、俺はマジ可愛いって・・・・・・胸もそんなに・・・」
「皆たれぱんだってからかってるけど・・・もしそうだとしても・・・・・・俺はその方がいいから・・・」もう確実に私のおっぱいが欲しいんですもの。
 
彼の卒業式が近づくと、この子にもう逢えなくなっちゃう・・・私のドキドキが高まりました。
 
いっぱい迷って、でもお布団に入ると彼にドキドキしてダメなんです。

 

うメール発信を押してしまいました。
 
付き合って欲しいとかそのたくましい体につかまりたいなんてそんなのじゃないです、ただずっとずっと貴方のことを応援してましたって。
 
他の子よりも貴方がたくましいからもう毎日ドキドキして見てました、大学に行っても貴方のことそっとメールで応援させてくださいって。
 
彼の方もすぐにすぐに返信してきて、もう電話にしたがりました。
 
そして、卒業してく寸前に間に合うように、彼と繋がってしまいました。

 

私にデートしたいって言って、ラブホテルでいっぱい吸いつきました。
 
教師と教え子なのに、56歳と19歳なのに、私の息子よりも一回り以上も歳下なのに、立て続けに体を求められました。
 
私ももうドキドキです、もう肉体関係です、世間体とか年甲斐なんてもう無いです。
 
彼は三年間もうずっと私に憧れてました。
 
私にタックルして揉んで、それを夜に思い出してなんてしてました。

 

いっぱい撮った私の写メもそれに使ってました。
 
オナペットっていうんですね、自分の母親よりも10も歳上の私なのにその対象にしてたんです。
 
私がドジで遅いのも、ついつい年増の仕草が出ちゃうのも、母親のように彼に世話をやいちゃうのも、もう全部が彼には可愛い熟女に見えてます。
 
噂されてる通りに私がたれぱんだになっててたのも、もうその方がいいって勢いなんです。
 
それに、彼は今もう出したい出したい盛りの年頃なんです、私がこの歳でもう妊娠しないのも都合がいいんです。

 

もう私のこと虜なんです、ラグビーで大学へ進学してからもこの一年半、もう毎週欲しい勢いなんです。
 
彼がそんなだから、欲張るから我慢なんてしないから、日曜日はもう朝からラブホテルなんです。
 
彼が気持ちいいことして気の済むまで堪能して、それでラグビーも頑張ってくれるんです。
 
大学ラグビーの練習はもう激しいから私からメールで、「今日の練習もいっぱい頑張ってきてよ。もういっぱいトライ決めてきて」
「先生ね、佑くんのこともういっぱいいっぱい応援してるんだからね」彼に毎日の活力をつけてあげたいのに、彼ったらそれでラグビーを頑張んなきゃなのに、「お願い、もうノーブラして」
「またビキニとバドガール持っていくから」
「はやく逢いたい、もういっぱい溜まってる」頭の中がもうそればかりになって私のこともいっぱい頑張る子なんですもの。

 

曜日の待ち合わせはラブホテル街がすぐ近くの駅前です。
 
主人には日曜日も部活ってことにしてあります、夜ご飯を作り置きしていつもの服装で家を出ます。
 
でも、改札を出る前にトイレです、彼がパンツよりもスカートなんです。
 
私も頑張っちゃいます、こんな歳だから彼のこともうつかまえておかなきゃです、仕事着はもうコインロッカーへです。
 
膝上のタイトに細いピンヒールなんて履いて、生足に太股なんてほんとは無理なくせにです。

 

ブラウスだって柄も作りもやらしいものを何枚も買っちゃいました。
 
体のラインがそのまま出ちゃってもうムチムチです、胸もいつもよりも前に突き出ちゃってこんなのもう自分から主張してます。
 
56歳がもうイケイケの接客業みたいです、お店のママです。
 
もう彼が熟女とか人妻の風俗って言って興奮します。
 
彼にも下着にビキニ、コスチュームまで、私の携帯からいくつも通販されちゃいました、もう主人には隠し持つことになります。

 

56歳がこんな格好でトイレから出るとやっぱり人の視線です。
 
もう恥ずかしくて汗ばんで、改札の外に彼がいてくれないと無理です。
 
背が高いのが彼だから私はもう一目散です、ハンカチを握って揺れる胸の横でいっぱい肘を振って、もう一生懸命に走ります。
 
「・・・あ・・・佑くん・・・佑くん・・・」私が走っちゃうと胸が大きいバウンドになっちゃうのに、それよりもこの格好で私一人は無理なんです、早く一緒にいて欲しいんです。
 
ピンヒールなんか履くからです、もう彼につかまらないと上手に止まれません。

 

「ああん佑くん・・・ああんよかった・・・・・・先に着いててくれた・・・」
「ああぁ・・・そんな格好してもう美也たんは・・・・・・あぁオトナ・・・あぁやらしい・・・」彼ったらこんなのがいいんです、見上げたらもう彼の息づかいが荒いんです。
 
カッコつけてポロシャツの襟が立ってるから、私が彼の手を引いて人に見えない角で、もういっぱいに背伸びをして両手で襟を直してあげます。
 
「んもうカッコつけないの・・・立てちゃダメ・・・」
「ああぁ・・・美也たん・・・あぁいい匂いする・・・・・・あぁもう乳当たってる・・・」彼ったら私の両腕がいっぱいに上がると、あぁ・・・あぁ・・・ってもうやらしい声をいっぱい漏らすんですもの。
 
私の胸に太股にもう視線がソワソワなんですもの。
 
私が手のひらで胸元のシワを伸ばしてあげたらもう彼はダメです、「・・・あぁもう熟女やらしい・・・」動きも顔つきももうムラムラです。

 

のに、相手が56歳だと人前では無理なんです、手も繋いでくれないんです、自分勝手に先に先に歩いてくんです。
 
そんなとこもまだ19歳の男の子してるんです。
 
彼は手もほんとに大きいから、もう嬉しくて私の方からつかまえちゃいます。
 
「・・・んもう佑くんたら・・・先生だってもうずっとずっと逢いたかったのよ・・・ほんとよほんとよ・・・・・・ねえ分かってる?・・・」彼のこと見つめて私がもういっぱいときめいてます。
 
嬉しくて恥ずかしくてもう彼の腕をギュって抱いちゃいます。

 

こんなに細いヒールなんかで歩いてもう胸もいっぱい揺れて、でもくっついちゃいます。
 
今日はもう彼の大きい体についていきます、彼の腕に抱きついてそのままラブホテルです。
 
「トライ決めてくれた?もういっぱい決めてくれた?・・・先生のこと想っていっぱいトライ・・・・・・あ待って、あ段差、あ佑くん・・・」逢えない日々の報告をいっぱいして欲しいのに、それにつかまえててくれないと上手に歩けないのに、彼ったらそんなことよりも、「・・・ああもう乳でかい・・・」ラブホテルに入ってお部屋を選ぶパネルの前に立つと、後ろから両手で揉みしだかれます。
 
「・・・ああもう美也子は・・・さっきから乳が揺れまくってるの・・・」人がいなくなると名前で呼び捨てにされて、彼の大きい手にもうドキドキにさせられます。
 
私がどのお部屋が可愛いか迷ったりしたら背中のホックも外されます。

 

「・・・え、え・・・いやんそんなすぐ・・・」
「・・・いやんじゃないの・・・あ柔らか・・・あ乳首おっき・・・」エレベーターの中ではもうじかに乳房を揉みしだかれます。
 
指の腹でも転がされます。
 
「・・・いやんああん・・・」お部屋の鍵が閉まったら、今乳首をドキドキにされた私だから、もう彼の胸元につかまって必死です。
 
「・・・いやん佑くん・・・もっとお話して・・・そんなすぐにじかにしたら・・・・・・じかは先生もう・・・」
「・・・先生もう何?・・・もう乳首が勃っちゃう?・・・もうやらしい乳首になっちゃう?・・・」もうそれにされてるんです。
 
ドキドキにされて彼を見つめる私がもう泣きそうなんです。

 

だって、息子よりも若い19歳なんだもんって、さっきからもうそれだけでドキドキしてたのになんです。
 
「・・・いやん佑くん・・・もっとお話して・・・・・・先生いっぱい逢いたかった・・・」
「・・・ああもう乳吸わして・・・」小さい私だからすぐにベッドの上にダイブにされます。
 
私の話なんて後回しです、お部屋に着いたらもう物凄い勢いなんです。
 
私の服装にもう興奮して、大きい両手で撫で回します。
 
「・・・いやん待ってえ・・・ああんもうダメえ・・・」
「・・・ああぁ・・・熟女の体・・・・・・ああもうやらしい・・・」すぐにブラウスをバサッと開かれて、私の大きいブラがあらわにされます。

 

・・いやあん・・・」私のブラもパンティも彼の好みのものです、脱がされたらもう彼のものです、生地の裏側も嗅がれます。
 
「・・・いやん佑くん・・・電気消して・・・」だって、乳首がもういっぱいに勃たされてるんです。
 
この歳でほんとに恥ずかしい私の裸なんです、私はムチムチしてだらしないたれぱんだなんです。
 
「・・・ああぁ・・・美也子・・・・・・ああんもうやらしい乳・・・・・・」彼の大きい両手に、もう両脇の方から全部を集めるようにされます、そしていっぱい見つめられます。
 
恥ずかしい乳首はもう舌で転がされて思う存分にむしゃぶりつかれます。

 

両手で乳房を集められたらそこにお顔も埋まられます。
 
「・・・ああんもう佑くん・・・やらしい・・・」
「・・・やらしいのは美也子なの・・・・・・こんな乳して男子高で教師なんかするから・・・・・・もう男子はドキドキするの・・・」私って、男性には両手で全部を集められて必ずそこに埋まられることになるんです。
 
私にいっぱい挟まれてお顔を動きたいんです。
 
いろんな理由をつけて私を誘って、ほんとはこうなりたいんです。
 
「・・・ああんもう美也子がこんなにたわわだから・・・・・・ああもうたまんない・・・」彼ももう唇わ開けてお顔をいっぱい埋まります。

 

そして、彼もすぐに脱いで全裸です。
 
彼がもう我慢できないサイズです、私がもうドキドキするサイズです。
 
もういっぱいに勃って真上に反ってるのに、彼ったら自分の指で根元へ根元へするんですもの。
 
男性のその仕草が見えたら私はもうドキドキします。
 
彼が一番大きいものにしたら両腕で深く私に抱きつくんです、私の膣の内側に当てがうんです。

 

「・・・え、え・・・いやん何してるのお・・・佑くん、佑くん・・・」腰を上下上下に動いて私になぞるんです、もうビクビク動いてほんとに大きくて、こんなことされたら私は今日はもうダメです。
 
「・・・あ、あ・・・当たってる、佑くん・・・・・・ああん当たってるう・・・」
「・・・ほらほらチュチュ・・・ああん気持ちいい・・・・・・ああんもう中にもチュしたいゆってる・・・」
「・・・え、え?・・・」
「・・・もうチンポが奥にもチュしたいゆってる・・・」男性の口からポって言い方にされても私はダメです、膣の中の筋肉がそれに反応しちゃうんです。
 
「・・・え、え、もういやあん・・・・・・そんなこと言ってるう・・・」
「・・・ああもうチンポ挿れたい・・・」私にこれはもう大きい伝達になって耳から体へ走ります。
 
ベッドの上で乳首がビクビク震えます、膣の中の筋肉がもう動いて待ってます。
 
私の体はそんな仕組みなんです、この歳になってもまだ治んないんです。

 

あん、ナマ気持ちい・・・」なぞる彼がもう挿れちゃいます。
 
男の子のくせにだらしない声をあげて、お部屋に着いたばかりなのにもう挿れちゃいます。
 
もちろん私には気持ちいい方のナマでです。
 
「あ美也子、あナマ気持ちい・・・」彼ったらもうナマが嬉しいんです、相手が私だからそのまま中に出す魂胆です。
 
私の話よりも自分が気持ちいいのが優先するんです、彼はそんな仕組みなんです。

 

彼の挿入がもう主人のよりも大きくてたくましいから、そんなのは私が涙ぐんじゃいます。
 
「ああんもうおっきいい」彼にはメールで、こんなデートばかりはダメダメって書いても、彼の大きいのが膣に挿いるともう私は白状してしまいます。
 
私も深く深く抱きついて、もうほんとのことを言っちゃいます。
 
「ああん先生も、早く逢いたかったあ、早く抱いて欲しかったあ」
「うんうん、佑くんのが今ナマで挿いってるう、ああんもうナマで挿いってるう」
「ああんもうおっきい、ああんもう佑くん、好きよお、好きよお」もう私も彼のこと虜です、もうずっとこのままでいて欲しいです。
 
なのに彼ったら、「・・・あイク・・・」若いから挿れたらすぐなんです。

 

彼のもう我慢できない射精はほんとに大きい脈打ちになるんです。
 
貴方ってほんとに体力が凄いんだからって、そんなに脈打ったら多いめが出ちゃうよって、私がドキドキしちゃう射精になるんです。
 
そして、ほんとに彼は量が多いんです、膣の中でいっぱい流れて動くんです。
 
やっと私の痙攣が落ち着いたら、「・・・ハァハァ・・・んもう佑くんたら・・・佑くんたら・・・・・・ああんもうおっきい・・・・・・ああんもうドキドキした・・・」今たくましかった彼の胸元につかまって見つめて、もう涙がポロリこぼれます。
 
「・・・んもう・・・佑くんたら・・・佑くんたら・・・」
「・・・ハァハァ・・・そんなに泣いてもう美也子は・・・」
「・・・だってだって・・・・・・いっぱいドクドクってした・・・」
「・・・ああもう可愛い・・・マジ可愛い・・・ああもう美也子・・・・・・もう今日はいっぱいハメてあげる・・・」痙攣になっちゃうとすぐに泣いちゃう私だから、それも彼には可愛い熟女に見えるんですね。

 

私が泣いて甘えるから、彼には頭を撫でてもらえて、口づけてもらえて、正常位の形でまだまだ挿いったままにしてもらえます。
 
もう二人の甘い時間です、彼の母親よりも歳が上でももう私は甘えんぼなんです。
 
「・・・んもう佑くんたら・・・若いんだから・・・・・・もう早いんだから・・・」
「・・・いやん・・・ヤりまくりとか言っちゃダメ・・・・・・ラブラブって言って・・・」
「・・・今日も夜御飯いらないって・・・お母さんに電話してお願い・・・」彼のたくましい胸元に手のひらを置いて私がもういっぱいときめいてます。
 
もう主人よりも彼に舌を交換してもらいます、もう私は彼にうっとりメロメロなんです。
 
彼ったら今出したばかりなのにまだ残りが出るんです、主人のとは違うんです。

 

・・あ、あ・・・・・・またトクンした・・・」
「・・・んっ、んっ・・・・・・美也子がやらしいこと言うから・・・んっ、んっ・・・」私がもう幸せなんです、泣いて化粧も崩れてシワも染みもの56歳がもうだらしないです。
 
私の乳房はもう彼のものです、彼の両手に搾られるようにそのまま止められると私の乳輪はプックリと膨らんじゃうから、それごと全部をお口の含まれます。
 
彼には、女性が男性のペニスをスロートするシーンのようにされます、唇の裏側で上下上下にしごかれちゃうんです。
 
「・・・あ、あ、そんなことして・・・先生のことどうするの・・・」彼には唇で挟まれたら遠くにされてもっともっとに伸ばされるんです。
 
「・・・ああもうこんな乳して・・・絶対何人もに吸われてる・・・絶対先生らにも吸われてる・・・・・・ああもう美也子やらしい・・・」彼にはそう決めつけられます。

 

こんなだらしない乳房だとやっぱり彼にも想像がつくんです。
 
「・・・いやん違う・・・先生は佑くんだけなの・・・・・・ほんとよほんとよ・・・」彼が私の乳首に吸いついたらまたすぐに膣の中で勃っちゃいます。
 
「・・・ほら美也子・・・ちゃんと言わなきゃ・・・・・・何を挿れてて欲しいの・・・」また私にやらしい言葉を言わせようとするんです。
 
「・・・いやんもう・・・・・・佑くんの・・・おっきいの挿れて・・・」
「・・・それじゃ分かんない・・・ほら俺には・・・・・・違う言い方でしょ・・・」
「・・・んもう・・・・・・今日はずっとチンポ挿れて・・・」
「・・・ああんもうやらしいオンナ・・・」私にそれを言ってもらえたら、彼ったらすぐに反応して膣の中でビクビク動くん。
 
です。

 

またすぐに彼はストロークになります。
 
「ああん美也子お、美也子お」両手で私の乳房に埋まって、私の名前をいっぱい呼んで、また膣の中に多いのを放ちます。
 
「あ美也子、あイク・・・」彼は3回目までは早いんです、でも彼の体力だって、4回目からは射精までに長くかかるようになるんです。
 
私の膣の中でもう大きいままでいてくれることになるんです。
 
「ああんもう、先生ずっとずっと逢いたかったんだからあ」
「俺も俺も、早くチンポ挿れたかったよ、美也子お、美也子お」
「もう好きよ、好きよ、佑くん、佑くん」
「俺も俺も、もう美也子には中出し、俺の気持ち受け止めてえ」私の乳房に埋まりながら腰を振る彼と想いを伝えあってもう立て続けに繋がります。

 

「佑くんダメ、あ、先生それイク・・・」
「ああもうイク・・・」彼になら私がもう何度もその状態にしてもらえます。
 
両手で彼につかまる私の体が、もうベッドの上でいっぱいバウンドになります、大きい痙攣の連続にしてもらえます。
 
意識ももう何度も無くなります。
 
膣の中で何度も脈打ちされて、その度に涙がこぼれます。
 
「・・・いやんまだ離れない・・・」二人が使うラブホテルは食事が注文できるのに、夜まで食べない日もあります。

 

何時になってるのかもう分かんなくて、やっと二人がバスルームになります。
 
彼がボディソープを垂らした手のひらで私の肌を洗うから、私だってその洗い方にしちゃいます。
 
「・・・んもう佑くんたら・・・元気過ぎるんだからもう・・・・・・ああもうそんなに動いて・・・」手のひらで洗ってあげたらもうビクビク動いて、すぐに真上に反るんですもの。
 
「・・・ああん美也子・・・どこ洗ってるの・・・」もう彼のことドキドキにしちゃいます、私が手を筒にして洗ってあげて、彼に言ってあげます。
 
「・・・ああんもう・・・チンポおっきい・・・」
「・・・ああん、美也子やらしい・・・」彼が声をあげても洗ってあげます。

 

カリのくぼみには指先で洗ってあげます、尿道もです。
 
お湯をかけての繰り返しで洗ってあげます。
 
「・・・ああんもう美也子、お口でして・・・」必ず彼はそうなります、湯船に戻って大きい体をもう大の字にさせます。
 
「・・・んもうワガママなんだから・・・」湯船の中で彼のお尻を膝の上に乗せてあげます。
 
彼のこともう焦らしてあげます、先にタマにキスして、茎にはゆっくりと唇でチュッ、チュッだけにします。

 

彼がビクビク動いてダメになるからです。
 
「・・・ああもうお願い美也子・・・唇で根元まで行ってえ・・・」男の子のくせにもうだらしない声をあげるから、もうしょうがない子だから、唇で根元までスロートしてあげます。
 
「・・・あ、美也子・・・イク・・・」彼はワガママだからそのままお口の中に放ちます。
 
バスルームが済んでもまだまだ彼のワガママタイムです。
 
私にコーヒーを作らせて、ソファで私を隣につかせて接客させるんです。

 

56歳がビキニとかコスチュームなんて着せられてです。
 
恥ずかしいのにバドガールにもさせられます。
 
「・・・あ、いらっしゃいませえ・・・・・・あ、美也子でえす・・・」彼が好きにしたいから私をお膝の上に座らせます。
 
「・・・美也子さんってゆうんだ・・・ああこの店、ああ熟女可愛い・・・・・・ああんもう乳でかい・・・」後ろから揉みしだいたら彼はもう我慢ができなくなって、私の体の向きを正面に変えるんです。
 
56歳がバドガールにヒールだけ履かされて、ソファで男性の上に股がるなんて、こんなのもう恥ずかし過ぎるのに、彼ったら両手でもう私をいっぱい堪能するんですもの。

 

・・ねえ・・・お店に内緒で・・・・・・先っぽだけ挿れさして・・・」彼ったらこんなこと囁いてもうやらしいんです。
 
「ああん、ああん、またナマおっきい」今度はソファの上で私の体がバウンドになります。
 
日曜日の彼とのデートはこんななんです、若い彼がもうやらしいんです、何度も何度も元気なんです。
 
お部屋を出るのは夜になります、私の服装が恥ずかしいからその方がいいんです。
 
私の膣の中でストロークになってる最中でも彼は私に、「毎週ナマで挿れてあげるからね、ちゃんとメールしてくるんだよ、美也子分かった、分かったあ?」
「もう俺の精子要るんでしょ、だったらまたやらしいの着てくるんだよ、分かった、分かったあ?」
「美也子お願い、来週はもうノーブラしてえ」もう来週も逢う約束を交わしてくれます。

 

いい歳してなんだか自慢話みたいに長々と書いてごめんなさい。
 
教師のくせに要領を得ずの文章力でごめんなさい。
 
私はもう教師とか世間体とかそんなことよりも、もう毎週ドキドキさせられて幸せなんです。
 
そんな話でした。
 

不美人で男性に免疫がない私、きっとそのせいでヤラれちゃったんだわ…。ぼんやりしていたら上司に無理やり処女を奪われてしまった事件

読了までの目安時間:約 6分

、あんなふうに男性経験するなんて、思ってもいませんでした。
 

不美人で男性に免疫がない私、きっとそのせいでヤラれちゃったんだわ…。ぼんやりしていたら上司に無理やり処女を奪われてしまった事件(イメージ画像1)

 
短大時代、街でナンバされそうになったことはありますが、いつも美人の友達が一緒だったから、不美人の私が誘われる訳がないと思って、誰とも男の人とつきあわずに社会に出ました。
 
男性に対して免疫がなかったのに、経験がないということで、男性の怖さも知りません。
 
不美人で男性に免疫がない私、きっとそのせいでヤラれちゃったんだわ…。ぼんやりしていたら上司に無理やり処女を奪われてしまった事件(イメージ画像2)

 
ですから、夜、男性と二人になっても警戒するってことがありませんでした。
 
それが結局はアダになったんだと思いますが……。

 

あの夜、仕事が忙しい上司の手伝いで、私も残業していました。
 
まだまだ初心で、ともかく早く仕事を終らせようと、一心不乱でやっていました。
 
どのくらい経った頃でしょうか。
 
上司の河合さんが、宮坂クン、そんなに根をつめると、早くつかれるよと言って、空いてた机のところにおいでとー呼びだしました。
 
私、はいと言って、素直にそばにいくと、こうやると、少しは疲れがとれるよといって河合さんは、机の上に腹這いになるような恰好をして、伸びをしてみせたのです「さあ、やってごらん、背中が楽になるよ」言われるままに、その恰好になりました。

 

と、河合さんの手が、私のスカートを捲くりあげたのです。
 
「あっ、何を……」
「いいから……いいから」パンストとパンティを素早い動作で下にろおされ、私、お尻をむきだしにされてしまいました「課長さん……やめて下さい」さすがに身の危険ぐらいは分かります「宮坂クン……綾乃ちゃん……とってもかわいいよ……」そう言いざま、後ろから被って来ました。
 
もう私は動けません。
 
と、課長の手が、お尻の割れめから、前に届き、恥毛をひっぱるように撫で回しています。
 
「やめて……いやあ、だめ……」
「だめだ……挿入てやる……こんなになってしまっているんだから、今更、やめられないよ……」
「いや、いやあ……こわい……ね……許して、ごめんなさい……」
「綾乃ちゃん、ひょっとして、初めてか~」
「いやあ、いやあ……」私はただもう恐怖で、いやあと言う言葉しかでて来ません「処女か~そうか……余計だめだ……好きだよ……」課長のぬめっとした舌が、耳の中に入れられました。

 

ぞっとして来たんですけど、そのぞっとしたのが、嫌悪だけじゃなかったような気もします。
 
「あばれると、痛いよ……どうせどんなに大きな声を出しても、誰もいないし、誰も来やしないんだから……さ、いい子だから、少し足を開いて……」課長の手が、亀裂をこじあけるように、指を広げています。
 
柔らかい肌に爪があたってほんとに痛くなりました。
 
だもんで、私、言われた通り、股を少し広げてしまったんです。
 
「いいコだ……いう通りにすれば、すぐにとっても気持ちよくさせてあげるよ……」課長の指の腹でクリちゃんを擦られているうちに、妙な気分になってきました。

 

ってもソフトなタッチで擦られているものですから、じわあっと、湿ってくるのが自分でも分かってしまったんです。
 
と、それが分かったように課長の指は、亀裂の割れ目にそって、すうっと、何度も上下させ、すぽんと、穴に入っていきました。
 
淫らな、いやらしい音がたちました「バージンのくせして、感度がいいなあ…顔の悪いのは、ここがいいって言うから、きっと名器なんだろうや…‥」なんだか、かなりひどいことを言われているのに、腹もたたず、私、焦れていたんです。
 
きっと、根は淫乱だったんでしょう。
 
もう早く入れてもらいたいなんて、初体験を期待しはじめていました。

 

そんなことを思っていると、課長の指が中で動いていたのがやみ、そのいやらしいジュースをすくいとるようにして、そのままアヌスまで指が這い出しました。
 
そして、濡れた指の先は、アヌスのすぽまりを押すように、何度か動きました。
 
その快感は初めてのものでしたけど、私、そのタッチで、さらに股を開いてしまっていたんです。
 
「こんなに濡れて、おまんこもひくひくしているから、もう挿入しようか……ゆっくりゆっくりすれば痛くないはずだよ……」そうして、ほんとうに少しずつ少しずつ、ゆっくりとあの長いこと想像だけだった男の物がはいってきたのです。
 
かなり蜜が溢れていたのか、ほんとにこすれる痛みはほとんどありませんでした。

 

「あううう……ああっ……」
「どうだ、感じるだろう……しかし、ほんとに初めてなのか~すごいおまんこ……ひくひくとヒダがからみついて締めつけてくる、ああ……こつちが先にイッちゃいそうだ」始め、何を言っているのか理解できませんでしたが、その時、確かに私、初めてのくせに快感を得てしまったんです。
 
課長も、すごい勢いで腰を打ちつけ始めて、大きく呻いて、私の背中にかじりついて来ました。
 
「綾乃……綾乃……放さないぞ……」その通りに、今でも課長とは続いています。
 
だんだんしっこくなってくるので、会社、やめちゃおうかなんて思っているこの頃です。
 

飲んで帰るときって、なんだかエッチな気持ちになっちゃうよね…。夜間工事のオジサンたちのたくましいカラダを見ていたら、なんだかたまらなくなっちゃって

読了までの目安時間:約 6分

んで帰る途中、工事中の建設現場の前を通りかかると、夜間工事をしていた。
 

飲んで帰るときって、なんだかエッチな気持ちになっちゃうよね…。夜間工事のオジサンたちのたくましいカラダを見ていたら、なんだかたまらなくなっちゃって(イメージ画像1)

 
こんな時間まで大変だな~…と思いながらに家に着いた。
 
工事をしているたくましい男性達を想像したら酔っ払ってるせいか、なんだか悶々としてしまい…いてもたっても居られず差し入れを思い付いた。
 
飲んで帰るときって、なんだかエッチな気持ちになっちゃうよね…。夜間工事のオジサンたちのたくましいカラダを見ていたら、なんだかたまらなくなっちゃって(イメージ画像2)

 
ど~せ差し入れに行くなら…と、ネットで買ったシースルーのワンピースを着て行く事にした。
 
さらに?酔いに委せて普通にワンピースを着たんじゃつまんないから、ノーブラにTバックで行く事にした。

 

こんな深夜だし、お巡りさんはいないよね♪その姿で胸を踊らせながら車で向かった。
 
現場に着くと、ちょうど片付けてるところだった。
 
人数は2~3人。
 
『皆さん、深夜までお疲れ様です、差し入れに来ました』皆んな、一斉にこっちを向いて驚いていた。
 
『そんな格好でど~したの』
『何か変ですか』
『変って…まぁいいか』
『じゃぁ休憩しましょう』皆んなで休憩していると、だんだん私はHな気分になって来て、いつの間にか我慢できず自分でオッパイを揉んでいた。

 

それを見ていた周りも、そんな気分になって来たらしく、Tバックの上からおまんこを触って来た。
 
『あ…ん…』思わず声が漏れた。
 
『まだ何もしてないのに、もぅ感じてるの』そう言いながら、Tバックの横から指を入れて来た。
 
『あ、ダメ…』
『もぅ濡れてるよ、ほら』グチュグチュとイヤラシイ音がしている。
 
『オッパイちゃんと揉んで』そう言うと、片方のオッパイを揉んだ。

 

乳首をクリクリされ気持ち良くなっていると突然押し倒され、Tバックを脱がされた。
 
『え…』と思っていると、おまんこを舐めてきた。
 
『やっ…んんっ…』おまんこに舌を入れたり出したりされる度に声が出た。
 
オッパイも吸われ、舌で乳首を舐め回されたりツンツンされ、イキそうになった。
 
『あ、ダメかも。イッちゃう』
『もぅイッちゃうのこんな格好して来て、もっと虐められたいんじゃないの』それを聞いていた一人が、工事用のロープを持って来て縛り始めた。

 

ぅ興奮する?』
『いいぇ…』ホントは、かなり興奮している。
 
『そのわりに、スケベな顔してるよ?』そんなことを耳元で囁かれ…『もっと強く縛って…』思わずそんな事を言ってしまった。
 
『Hだね~、痕残っても知らないよ』
『いいの、早く虐めて…』
『だんだんソノ気になって来たね』両手を後ろに縛られ、両足は広げたまま柱に縛り付けられた。
 
一人がおまんこを舐め、一人はオッパイを舐めた。
 
『あ~…ん、気持ちいい…』
『じゃぁ、僕も気持ち良くしてもらおうかな』そぅ言うと、大きくなったチンコを口の中に入れて来た。

 

『むぐぅん…』
『ちゃんと舐めてね』根元まで咥えさせられ、口の中がイッパイになりながら、舌を使って舐め回した。
 
『気持ちいいよ…』下の方ではクリトリスを舌でグリグリされた。
 
『あ…いい…イッちゃう…』私のイヤラシイ汁がダラダラ出ている。
 
『もぅビチョビチョだよ』そぅ言って、わざと音を立てた。
 
『お願い、入れて…』私はガマン出来なくなり、見ず知らずの男にお願いしてしまった。

 

『どこに何を入れて欲しいの』
『そんな事言えない…』
『じゃぁ入れてあげない』
『いゃん…おまんこにチンコ入れて下さい』
『ちゃんと言えるじゃん、じゃ、ご褒美』そぅ言うと、カチカチになったチンコをおまんこに入れた。
 
『あ……ん』
『どぅ?』
『気持ちいい…』
『もっと気持ち良くしてあげるね』ゆっくり腰を動かした。
 
『あぁ~…イイ…』だんだん激しくなって来た。
 
『あ、あ、ダメ、イク』
『まだまだ!』突かれる度に、イヤラシイ音と声が響く。
 
オッパイもいじられ、もぅ限界『ダメイッちゃう』
『ダメだ、イクゥ…』…私はイッてしまった。

 

両手のロープを解かれ、後ろを向かせられると、今度は後ろから突かれた。
 
『あ…』
『まだヌルヌルだよ』後ろからガンガン突いて来る。
 
『あ~、ダメイッちゃう』
『さっきイッたばっかりなのに、またイッちゃうのじゃ、抜いちゃお』
『抜いちゃダメぇぇ~』
『ホントにHだね、ほら四つん這いになって』
『はい…』四つん這いになると、そのまま又後ろ突かれた。
 
『はぁ~…ん…ん』もぅ一人が、チンコを口の中に入れて来た。
 
『ほら、頑張って』口イッパイに咥えると、ペロペロしながら硬くなったチ○○ンを入れたり出したりした。

 

~気持ちいいよ』後ろから激しく突かれ、イク寸前だった。
 
『あ、ダメ!イクイクゥ~』
『まだまだ』更に激しく突かれ、『もぅダメ、イッちゃう~』そぅ言いながらも、別の男のチンコを咥えさせられている。
 
すると挿入している男が『ダメだ、イク』
『あ、私も…イク…ん…』
『う…』背中に生暖かいモノを感じたと同時に、口の中にも出された。
 

派遣先の商社の課長さんに、ひどい選択を迫られて…。逃げたら解雇、ヤラせたら正社員、ですって…!?これってヤっても不倫じゃないよね?

読了までの目安時間:約 8分

倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
 

派遣先の商社の課長さんに、ひどい選択を迫られて…。逃げたら解雇、ヤラせたら正社員、ですって…!?これってヤっても不倫じゃないよね?(イメージ画像1)

 
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
 
家系の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になりところがその会社の課長さんは歳は50才で、かなりの女好きなのです。
 
派遣先の商社の課長さんに、ひどい選択を迫られて…。逃げたら解雇、ヤラせたら正社員、ですって…!?これってヤっても不倫じゃないよね?(イメージ画像2)

 
仕事中にも私の胸の谷間を見たり足をみているのです…最近になって良く食事に誘ってくるのですが、私は「主人が早く帰るので」って言って断ってました。
 
がとうとう課長が「断ったら、派遣会社に勤務態度悪いと報告すると」言われ仕方なく行くことになりました。

 

適当に飲んで課長の車で帰る途中に無理にホテルに連れられそして課長は「逃げたら解雇だ。やらしてくれたら正社員にしてやる」と言われ私はその言葉で力が抜けてしまいました。
 
部屋に入り私をソファ-に座らせボタンを外しプラウスを脱がしてブラジャーも外されて私は上半身裸です。
 
課長は「思ってた通りでかい乳だ。揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」と言いながら乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり、口で吸ったり,舐めたりしてきます。

 

私は実はFカップです。
 
私の口からは「いやぁ-、うぅぅ--ん、んん-,」と声が漏れ課長は「流石新婚さんだな。
体はセックスモードだな」と言いながらスカートの中に手を入れ太股を触りながらあそこを触りだしました。
 
とうとうストッキングとパンティーも脱がされてしまい足を開かされて足の間に課長は座り私のあそこを指でさわりもう片方の手で乳首を指で挟んで転がすのです。
 
とたんにあそこからは液体が出てビショビショになり乳首も固くなってくるのです。

 

クリトリスを触られ私は「んんっ、あぁ、あぁ、あぁ」って声をだし指を膣に入れられ激しくピストンされ「あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出してそしたら、課長は「御主人に悪いな」って言いました。
 
一瞬私は我にかえり「いゃー、もう止めて-」と叫びましが、課長は「ここまできたら後戻りはできない。
気持ち良くしてやるから」と言いながら指が離れましたが、舌でクリトリスを集中的に舐められとたんに私は、「ああっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん、んんんっ-」と声が出て内心主人以外の男性にさわされ感じてくるのが悔しい気持ちで一杯でしたが。
 
私のあそこは課長の愛撫に感じて痙攣してるのが解りました。
 
私は、「あなた-、ごめんなさい。愛情はないのよ。でも感じてくるの、悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」と何度も言いい聞かせました。

 

長の愛撫は「固くなった乳首を舐めると膣に指を入れクリトリスと同時,クリトリスを舐めると指で両方の乳首」と言う様な愛撫を受け続けました。
 
私は座った状態で体はのけぞり腰を小きざみに振るわせ目を閉じ顔を上げ手はソファーの取ってを契り締め「あっ、あっ、あぁぁぁぁん、あっ、いくぅー」ってイッテしまいした。
 
そしてベットに連れられら頃には課長の愛撫で歩く事さえ出来ず抱きかかえる状態で寝さされ課長が私の横にきて触ってきます。
 
私は、コンドームを付けてと頼み課長は承知してくれました。
 
課長が私の上になり男性自身が私の入り口に当たった瞬間一気に入ってきました。

 

私は体をのけぞらして「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出して課長は腰を振っています。
 
その度に「あっあっあっ」が出てきます。
 
課長は意地悪で主人に悪いと言い「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」私はその通りに言いかけると腰をくねらせます。
 
私は「はぁぁ、あなたー。あぁぁぁぁぁん。ごめ。あぁぁぁん、あぁ」と必死で言ってますが言葉にならず。

 

課長は「気持ちいいだろう?」と聞いて来るのです。
 
私は、うなづくと「旦那とオメ*してるのか?」と効かれ首を横に降ると「誰にオメ*されてるのか?何処が気持ち良くて、何処に誰の何が入れられたのか」って聞かれ、「課長と、あそこが気持ちいい。
あそこに課長のあそこが」って答えたら「知ってるくせに。
貴娘見たいな事言うな」と言いながら足を高く上げて突いてきました。
 
「づんっ」と仕方なく「いやぁー、課長にオメ*されてる、はぁぁ。
オメ*が気持ちいい。あぁぁ。オメ*に、あぁぁぁ、課長のちん*が入れられてる」と必死で答えると旦那のチン*とどちらが美味しいのか聞くのですが、そんなの答えられないので無視していると私が絶頂に達した瞬間にピストンを止めたり抜いたりで苛められ私は「あぁぁぁぁぁぁ」
と言い「お願い、いかせて」と頼みました。

 

課長は「俺のチン*が美味しいからもっと食わして、もっと激しく腰振って」と言えと言われ仕方なく言い出すと腰を振ります。
 
私は「はぁぁぁぁ、課長のあぁぁぁ、言えない、チンチ*美味しい、あっ、あっもっと激しく--------あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーー。あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」とイッテしまいました。

 

の後、バック,女性上位なと色々な体位で抱かれ6回は絶頂に達しました。
 
その後、課長はイッテしまいました。
 
私はシャワァーを浴びたいと言うことでバスールムに行き課長も入ってきました。
 
突然、私に膝ま付いてと言われすると私のあそこにシャワァーを当てたきてその瞬間私は思わずのけぞり「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出しそのまま腰を振っていました。
 
その間、かなり続けられ何度も絶頂に達してしまいました。

 

ベットにまたもや連れられ、私にフェラの要求をして私は言われる間にフェラをしてるとこの上にこいと言われ結局69スタイルにされ課長にクリトリスを舐められた瞬間私は「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声をだしフェラが止まりました。
 
とたんに課長に休むなと言われ歯を食いしばって耐えながらフェラを続けましたが、ついさっき迄男性自身に突かれ,シャワァーでも刺激された私のあそこしかも一皮剥けてると思うクリトリスを集中的に舐められては限界です。
 
しかし、課長はそれを解ってかフェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ私はシーツを握りしめ必死で耐えながら続けましたが、しかし、私は「あぁぁぁぁぁぁぁん」って出るのです。
 
その頃には課長のテクニックにメロメロになっていました。
 
そして、自分から課長自身を手に取り私の膣に挿入してしまいました、後は、快感の連続何回イッタか解りません。

 

やはり女の体を知りつくしてると思いました。
 
2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。
 
セックスが上手だと女はダメになります。
 

母のオンナの顔を見るって…息子としては微妙な気分なんだけど。ちょっとエロい身体をした母がやたらとスケベに見えたあの夜の話

読了までの目安時間:約 6分

時、私、23歳。
 

母のオンナの顔を見るって…息子としては微妙な気分なんだけど。ちょっとエロい身体をした母がやたらとスケベに見えたあの夜の話(イメージ画像1)

 
大学を出て営業をしていました。
 
母46歳。
 
母のオンナの顔を見るって…息子としては微妙な気分なんだけど。ちょっとエロい身体をした母がやたらとスケベに見えたあの夜の話(イメージ画像2)

 
息子の私が言うのも変ですが、ちょいポチャでオッパイとお尻が大きく、でも腰がクビレていて男好きのする身体をしています。
 
銀行に勤務していた経験を生かし、5年前より伯父の経営する建設会社の事務のパートをしています。

 

父は53歳で銀行勤め(母とは社内結婚)。
 
妹20歳は短大生です。
 
午後8時、帰宅する為に車を走らせていました。
 
母が勤める会社の前を通ったところ、事務所の電気が点いていたので、もし、母が残業でもしていたら一緒に帰ろうと思い車を止めて事務所に向かいました。
 
何度か入った事があるので、ドアを開けて声を掛けましたが返事がありません。

 

電気が点いているのにおかしいと思い中に入って行くと事務所には人が見当たりません。
 
奥にある応接室の戸が少し開いていて人の声がするので近づきました。
 
母と男の言い争うような声とわかりました。
 
開いている戸の隙間から覗くと、30歳くらいの下半身丸出しで日焼けした男の一人に羽交い締めされ、もう一人に脚を拡げられて上半身は何も身に着けてなく、下半身はスカートを腰まで捲くられ、パンティを着けていない母が見えました。
 
「あんた達、何をしているかわかっているの?」凄い剣幕で母が言うと。

 

「イイじゃないかよ。ヤラシテくれよ!」後ろの男がニヤニヤしながら。
 
「オレ達、溜まってて、頼むよ!」もう一人がチンポを握りながら言うと。
 
「社長に言いつける。ただじゃすまないわよ!」抵抗するが、身動きできない母。

 

を拡げていた男が母の股間に顔を埋めて。
 
ベチャ、ベチャとマンコを舐め始めました。
 
「それにしてもイイ身体してるな!たまんないぜ!」もう一人が、少し垂れたFカップのオッパイを揉み乳首をつまんで言いました。
 
私が中に入り止めさせようとしましたが躊躇してしまいました。
 
すると10分経ったころから、母の表情と声が変わってきました。

 

こわばっていた顔が次第にゆるみ、目を閉じて口が半開きになり、腕、脚の力が抜けたようで抵抗しません。
 
それどころか母の口からは。
 
「あぁ~ん。イイッ!」そして股間を上下させて感じているのがわかりました。
 
「もっと気持ち良くしてあげるよ!」男達は母をソファーに座らせ両側からキス、オッパイを揉んだり吸ったり、マンコの中に指を入れ掻き混ぜました。

 

「すごく気持ち良い・・・」身体を身震いさせて母が、あえぐように言いました。
 
「モット欲しいんだろ・・・ホラ!」チンポを差し出すと、待っていたとばかりに口に含み、頭を動かし始め。
 
もう一人が。
 
「ケツを出せよ」言われた通りお尻を突き出して四つん這いになり、チンポを受け入れやすい格好をするとクビレた腰をつかまれ、勃起した大きめのチンポをマンコに入れられました。
 
「コレすごい・・・!大きいわ!」それからは静まり返った応接室に母の喘ぎ声、男の唸り声とパンパンと尻を打ちつける音が響きわたりました。

 

「あ~っ!・・・デル!」射精が近づいて、腰の動きが早くなりました。
 
「ダメ・・・中は・・ダメぇ・・・!」母は必死に訴えましたが、男の動きが止まり、尻をピクピク痙攣させました。
 
「やぁ~だぁ・・・どうするの!」マンコから出てきた白く少し固まった液体を指で取り、怒った顔になり言いました。
 
「その時は、何とかするからさ~。次はオレ!」チンポをシゴキながら、母を仰向けにさせて前に出された男の液体を気にもせずにマンコに入れました。

 

の凄い腰の動きで、グチャグチャと音を立てて。
 
しばらくすると。
 
「もう許して~!おかしくなっちゃう~!あぁぁ~っ」口からヨダレを垂らしながら母。
 
「デル、デル・・・・ウァッ~!」母の上にぐったりと覆いかぶさりました。
 
男が離れると下半身をガクガクと痙攣させる母。

 

マンコからは大量の精液がダラダラ流れ出てきました。
 
それをティッシュで拭き取っていると「誰か来たら大変だ!」急いで服を着る男達。
 
それを見た母も身支度を始めました。
 
「美弥子(母の名字)さん。誰にも言うなよな」心配になったのか一人が言うと。

 

「頼むよ・・・!」もう一人は手を合わせてお願いをする格好。
 
こちらの方に向かって歩き出した母が言った信じられない言葉。
 
「デキタ時は責任取ってよ!・・・それから、今度はホテルにしてね。こんなとこ誰かに見られたらクビよ!」ホットした表情になった男達は。
 
「ワカッタヨ!3発はできるぜオレ達!」
「それに、バイブやローターあるから。何回でもイカしてやるよ!」その言葉を聞ききながら、私は慌てて車に戻り家に向かいました。

 

「ごめんね。急な残業になって」何事もなかった様子で母が帰宅。
 
「遅くなる時は連絡チョウダイよ」と、夕食を用意してくれた妹が。
 
「仕事していると色々あるから、仕方ないよ」父がかばいました。
 
「ごはん、いただいたらお風呂入って寝るわ。疲れたみたい」確かに母の目の下にクマができていました。

 

は小さく舌打ちをして自分の部屋に行きました。
 
それから、母は週に一度のペースで急な残業で遅くなるようになりました。
 

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