告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

下着ドロの男の子を発見しちゃって、ビビってるのがかわいくって…^^ 思わずエッチなオシオキしちゃったいけない人妻です

読了までの目安時間:約 5分

27歳の人妻です。
 

下着ドロの男の子を発見しちゃって、ビビってるのがかわいくって…^^ 思わずエッチなオシオキしちゃったいけない人妻です(イメージ画像1)

 
この前、下着泥棒に遭遇しました。
 

 
その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、思いもよりませんでした。
 

下着ドロの男の子を発見しちゃって、ビビってるのがかわいくって…^^ 思わずエッチなオシオキしちゃったいけない人妻です(イメージ画像2)

 
だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。
 

 
マンションの2階に住んでいるんです。

 

取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。
 

 
ところが、下着だけなくなっていたのです。
 
怖くなり夫にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
 

 
昼過ぎからテレビを見ているとベランダに人影が見えたのです。
 
いつもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。
 

 

息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、隣の部屋に住むちょっとまじめそうな高校生でした。
 
高校生は洗濯物を物色しているようで、下着を見つけるなりそのまま握ってベランダ越しに帰っていきました。
 

 
ああ・・・青春よね~。
 
なんて感慨深くなってしまいました。
 

 
下着を盗まれて、気味が悪かったのですけれど、あの子なら、まあいいかな?なんてね。

 

だって、けっこうイケメンなんですよ。
 

 
もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも・・・。
 
次の日休みだったので、買い物をして家のマンションのエレベーターに乗ると、その高校生も乗ってきました。
 

 
私は思い切って、話かけたのです。
 
「ねえ・・・返してくれるかな?」
「え?」
「私の下着・・・あなたでしょ?私、見ちゃったの」
「ご・・・ごめんなさい」彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。
 

 

は大事にする気も、警察に届ける気もありませんでした。
 
「あとで、ちゃんと、持ってきてね」
「はい・・・」家に帰りしばらくすると彼が袋を持ってきました。
 

 
下着はきれいに畳んであり、きれいでした。
 
ザーメンなんかがついているのも覚悟はしてたんですけどね。
 

 
玄関口で話していると周囲の目もあると思い玄関のドアを閉めました。

 

その瞬間、高校生は私に抱きついてきたのです。
 

 
「好きです」と言いキスをしてきました。
 
私は拒みましたが、高校生の力に負かされるがままになりました。
 

 
「ね・・・ね・・・ちょっと待って・・・」
「好きなんです・・・どうしようもないんです」
「誰にも内緒にできるかしら?」彼はすごく驚いていたようでした。
 
彼の手をとり、寝室へ導きました。
 

 

私はちょっと荒々しいキスとぎこちない愛撫に、いつの間にか感じていました。
 
「女の人と経験はあるの?」
「ありません」
「もうちょっとやさしく触るのよ」と言い私がリードし始めました。
 

 
彼のおちんちんを触ると大きくなっていました。
 
若くて硬くて猛々しいおちんちんでした。
 

 
ズボンを下ろしパンツを脱がすと、半分以上皮を被ったおちんちんが出てきました。

 

仮性包茎っていうのでしょうか?それとも、まだ、成長しきれていないだけでしょうか?皮を剥き、口に入れ、舌で転がしました。
 

 
「はあぁぁ・・・」すぐに大量の精子がでてきました。
 
舐めて数秒ですよ。
 

 
早すぎ・・・でも、これが高校生、これが童貞なのですね。
 
そのまま口で続け、彼の顔に私のおまんこを持っていき、2人で舐めあいました。
 

 

もだんだん欲しくなりました。
 
「入れてみて。でも中に出しちゃだめよ」彼は緊張しながら穴を探していました。
 

 
「違う・・・もっと上・・・違う・・・そこはお尻」とかいいながらやっとで彼と1つになりました。
 
1分もしないうちに高校生は2回目の発射でした。
 

 

それでも、まだ勃起したまんまです。
 
だから、また、ヤリ続けました。
 

 
しばらくして、夫が帰ってきそうだったので、彼と連絡先交換して家に帰しました。
 
ちなみに、その日の夜は、夫に思いっきりイかせてもらいました。
 

 
イクなら、やっぱり大人の男ですよね。

 

でも・・・男子高校生も青臭くって素敵。
 

 
弱みも握っていることですし、しばらく遊んじゃおうかなって思っています。
 

空き巣に入られた!不幸にも鉢合わせてしまった私と母は、さらに不幸にも居直った空き巣の男にアソコまで物色されてしまい…

読了までの目安時間:約 5分

2の夏でした。
 

空き巣に入られた!不幸にも鉢合わせてしまった私と母は、さらに不幸にも居直った空き巣の男にアソコまで物色されてしまい…(イメージ画像1)

 
夏休み間近だった7月、部活が無かった私はいつもより早く帰宅しました。
 

 
父は単身赴任で大阪にいたので、家には母と2人きりです。
 

空き巣に入られた!不幸にも鉢合わせてしまった私と母は、さらに不幸にも居直った空き巣の男にアソコまで物色されてしまい…(イメージ画像2)

 
夕方の5時ごろ…パートで働いてる母が帰って来るには1時間ほど早かったのですが、1階で物音がしました。
 

 
あれ?お母さんかな??普段母は夜の7時すぎに帰ってくるはず…しかも私が帰って来てる事は玄関にある靴でわかるはずなのですが、母は一向に私に声をかけに来ません。

 

不思議に思い1階に下りると、両親の部屋から物音がします。
 

 
そーっと見てみると…見知らぬ男が3人、タンスを物色してます。
 
怖くなった私は音を出さないよう部屋に戻り震えていました。
 

 
母に電話したいけど、声が聞こえたら…そう思い電話も出来ずにいました。
 
怯えるばかりでただ時間だけが過ぎて行きます。
 

 

玄関が開く音がしました。
 
お母さん??暫くすると母の悲鳴が聞こえました。
 

 
恐る恐る下に下りると…母は口を塞がれ、服を引き裂かれていました。
 
手足をばたつかせて抵抗していましたが、母は無惨にも全裸にされ、襲われていました。
 

 
私は足が竦んでしまい、声を上げる事も出来ず、物陰からその光景を見つめていました。

 

男たちは裸になり、代わる代わる母を犯しています。
 

 
その時でした。
 
制服を着たままだった私のブラウスのポケットに入ってた携帯が鳴ったのです。
 

 
2人の男が私の方に近づき、やがて見つかってしまいました。
 
おい!女子高生がいるぜ!1人が背後に回り、私を羽交い締めにしました。
 

 

くて声も出なかった。
 
お母さん!かわいい娘さんじゃないですか!娘さんも混ぜて楽しみましょう!母は涙を流しながらやめて!娘はやめて!と訴えましたが、男たちは無言のまま私の太ももを撫でたり、胸をさわったりして来ました。
 

 
お嬢ちゃんはこっちの部屋で楽しもうね!2人の男に連れられ、2階へ…ベッドに押し倒し、下着を脱がそうとします。
 
抵抗しましたが両手を掴まれ、脱がされてしまいました。
 

 
ブラウスも引きちぎられました。

 

お嬢ちゃん…処女?今から大人にしてあげるからね!男は私のお腹の上に乗り、胸を触って来ます。
 

 
片手で胸を触り、片手は大事な所へ…抵抗を諦めた私は男に弄ばれました。
 
そして…男は私を抱きかかえ階段を下ります。
 

 
母はまだ男に犯されていました。
 
口には母の下着が詰め込まれています母が涙を流し私を見ます。
 

 

その横に寝かされた私…1人が私に覆い被さって来ました。
 
最初は痛いけど、だんだん気持ちよくなるからね!男が小声で言いました。
 

 
そして、凄い強引に入って来ました。
 
痛かった、気を失いそうになるくらい…ほら!全部入ったよ!これから気持ち良くなるからね!そう言うと凄い勢いで腰を動かしました。
 

 
耐え難い痛さでした。

 

母を見ました。
 

 
虚ろな表情で男を受け入れていました。
 
あぁ―っ!お母さん最高!男が母の上でぐったりしてます。
 

 
その直後、あぁオレも!私の肩を両手で掴み何度か大きく突いて来ました。
 
さて!オレはどっちにしようかなぁ…3人目の男が言いました。
 

 

の口もいいけど上もいいなぁ…じゃあ…親子で舐めてもらったら?3人で私たちを抱き起こし、3人目の男の前に座らせます。
 
2人で舐めましょう!はい!始めっ!私たちの背中を軽く叩き促します。
 

 
男は始めに母の口に入れました。
 
おぉ~気持ち良さそうに目を閉じる男…何分か後次お嬢ちゃんね!そう言いながら無理矢理入れて来ました。
 

 
女子高生…たまんね―!男は乱暴に出し入れします。

 

その後母と私の口に代わる代わる抜き差しして…最後は私の顔に…ぐったりする私たちの頭を撫で…泥棒に入ったつもりだったけど…いい拾いモノしちゃったな!3人は笑いながら家を出て行きました。
 

 

「疲れてるでしょ?」先輩社員に好意でマッサージしてあげただけなのに…!お返しはまさかの指マンで、悔しいけれど激イキしちゃいました

読了までの目安時間:約 17分

う10年以上も前、私(女)が入社二年目頃の話相手は5歳年上の先輩で、私の教育担当。
 

「疲れてるでしょ?」先輩社員に好意でマッサージしてあげただけなのに…!お返しはまさかの指マンで、悔しいけれど激イキしちゃいました(イメージ画像1)

 
物腰が柔らかく、教え方も丁寧で、優しくてたまにご飯おごってくれたりしてくれて。
 

 
でも男としてみるというよりは、先輩として尊敬してました。
 

「疲れてるでしょ?」先輩社員に好意でマッサージしてあげただけなのに…!お返しはまさかの指マンで、悔しいけれど激イキしちゃいました(イメージ画像2)

 
ある日のこと、仕事の納品のため社員総出で徹夜作業となりました。
 

 
徹夜明けでみんな納品に出かけ、事務所には電話番として私と先輩が残ることに・・・納品に行ったメンバーには悪いけど、正直徹夜明けで仕事なんかほとんどやる気なし電話もほとんどかかってこないから、応接用のソファで2人でコーヒー飲みながらうだうだおしゃべりしてました。

 

まったりとした時間が流れ、先輩が言いました。
 

 
「眠くなってきたんだけど、ひざまくらしてくんない?」え?って少し驚きましたが、先輩は普段さわやかで下品なことも言わないし、あまり男を感じさせなかったので、警戒することもなくあっさり「いいですよー」とひざまくらしてあげました。
 
正直、当時の私はいわゆるデブスであんまり男の人に免疫がなく(もちろん処女)ひざまくらしたのはいいけど、その間どうして良いのか・・・手持ち無沙汰だったのでついつい先輩の頭をなでなでしてました。
 

 
しばらくなでなでしてたら下から先輩が見つめてきます。
 
私「すいません。やめたほうがよかったですか?」
先輩「いや、、、気持ちいい。続けて」気持ちいいと言ってくれたことがうれしくて、ついつい耳のマッサージまでしてしまいました。
 

 

まずは上の耳からもみもみ。
 
マッサージしてるうちにだんだん赤くなってきて「あー血行がよくなってるんだなー」と勝手に納得。
 

 
次はひざの方の耳をもみもみ。
 
また先輩が下から見つめてきます。
 

 
私「あ、すいません。あんまりよくないです?」
先輩「いや。気持ちいいよ。マッサージもひざまくらも・・・あと、おっぱいがあたってる」
私「えっ。すすすいません」
先輩「いいよ。しばらくこのままでいたいんだけど。いい?」先輩がトロンとした目で見つめてきて、初めて男として意識してしまいそこから私はドキドキして頭をなでなでするのがやっとでした。
 

 

結局定時まで納品チームは帰ってこず、普段なら残業当たり前の会社だったのですが、徹夜明けなので私たち2人は定時で帰ることに。
 
先輩はまたいつものさわやかな笑顔で「ありがとう。疲れが取れたよ」って。
 

 
ドキドキしてたのは私だけ?悶々とした気持ちを抱えてそれぞれ帰宅したのでした。
 
翌日、私は先輩を男として意識してしまったこともあり、お化粧をちゃんとして普段はかないスカートで出社。
 

 

輩はやっぱりさわやかで、いつもどおりでちょっぴり拍子抜け。
 
悶々としつつもとりあえず仕事をこなしました。
 

 
その日は、昨日の納品チームが前日も遅かったってことで定時で退社。
 
特に急ぎの仕事もなかったのだけど、私と先輩だけで残業という状況にかなりドキドキ。
 

 
先輩「古川さん。あっちでコーヒー飲もう」私の気持ちを知ってかしらずか誘ってくる。
 

 

先輩「昨日はありがとう。今日は僕がひざまくらしてあげるよ。おいで」
私「えぇーっ!」
先輩「あ、嫌だったらごめん」またトロンとした目で見つめてきます。
 

 
私「いえ。嫌じゃないです・・・」そんな目で見つめられたら断れないって・・・おとなしくひざまくらをしてもらっていると、先輩が髪をなでてくる。
 

 

『ホントだ。人になでられるの気持ちいい・・・』そのうち昨日私がしたように耳をマッサージしてきた。
 

 
私「ひゃぁ!」
先輩「どうした?」
私「ちょ。ちょっとくすぐったいです」
先輩「ちょっと我慢したら気持ちよくなるから」言われたとおり我慢してみる。
 

 
耳が熱くなり、身体が熱くなる・・・『ナニコレ。なんか気持ちいいっていうより感じてしまう!』私「だ・・だめです。
やめてください」
先輩「気持ちよくなかった?」
私「い・・いやそうじゃなくって・・・」
先輩「昨日してくれたことと同じなんだけど?」ちょっといじわるな感じで言う先輩「感じてるんでしょ?昨日僕のこと誘ってるのかと思った。

私「そんなつもりじゃ・・・やめてください・・・」
先輩「やめないよ。上から古川さんの感じてるとこと、おっぱい見たいから」油断してた。
 

 

ブラウスから胸元が丸見えだった。
 
そういうと頭にキスをしてきた。
 

 
頭から頬、そして耳。
 
耳の中に舌が入ってくる。
 

 
今までにない感覚。

 

い・・・私「やっ・・・あっ。いやぁっ・・・」抵抗できない。
 

 
身体に力が入らない。
 
息が荒くなる。
 

 
抱き起こされキスされる。

 

口の中を舌で犯される。
 

 
抱きしめられ首筋をなめられ、吸われ・・・それだけでトロトロになってる。
 
いよいよおっぱいに手が伸びる。
 

 
ブラウスの上から優しく揉まれる。
 
先輩「大きいね」ブラウスのボタンがはずされ、ブラをずらされる。
 

 

私「いや・・・恥ずかしいです。見ないでください・・・」経験のなかった私は乳首が陥没しており、それがコンプレックスだった先輩「乳首かわいいよ」乳首を吸われる。
 

 
私「あっ・・あっ・・いやっ・・・」初めての刺激に、はしたない声を出すしかなかった。
 
片方の乳首は手でつままれ。
 

 
緩急をつけた刺激にもう耐えられなくなってきた。

 

ここは会社だ。
 

 
普段はみんなで仕事をしている。
 
それなのに恥ずかしい声を抑えることができない・・・私「やぁっ・・・あ。あ~。いやぁ~っ!!」
先輩「おっぱいだけでそんなに感じちゃったらここはどうするの?」スカートを捲り上げてきた。
 

 

輩「やっぱり濡れてるね。捲りやすいようにスカートなの?」いじわるだ。
 

 
下着の中に手が入ってくる。
 
一番感じる部分を優しく優しくなでられる。
 

 
私「だめですぅ~。いやぁっ・・・あっあっ」もう声が止まらないそのうち指が入ってきた。
 

 

自分では入れたことがあったが他人の指が入ってる、他人におっぱいを吸われてるその状況だけでもいっぱい、いっぱいなのに・・・先輩の指技・・・決して激しく動かすわけでもなくポイントを的確に擦りあげてくる。
 
私「だめです。もうやめてください・・・あっ・・あっ」
先輩「どうして?」
私「イっちゃいそうです・・・」
先輩「いいよ。イっちゃって」指の動きが早くなる。
 

 
「くちゅくちゅ」いやらしい音が響く。

 


私「いやぁーーーーっ!あーーっっ!!」イってしまった。
 

 
いかされてしまったとくんっ。
 
とくんっ・・・深く深く・・・しばらく意識を失っていたみたい。
 

 
先輩が肩を抱いてくれている。
 
先輩「きもちよかった?すごくいやらしかったよ」いつものさわやかな笑顔でそう言った。
 

 

私だけこんなにされてるのに先輩「そろそろ帰ろうか?」え?先輩は?私「あ、あの・・・加藤さんは?その・・・」
先輩「僕は古川さんのいやらしいとこ見れただけでいいよ」そのあと耳元でこうささやいた先輩「次は僕も気持ちよくしてね」え?つ、つ、つ、次があるんだ。
 
先輩「おはよう」
私「あ。おはようございます」翌日もいつもどおり仕事だ。
 

 
昨夜2人の間にどんなことがあったなんて当然誰も知らない。
 
先輩も何もなかったかのように仕事をしている。
 

 

キドキしているのは私だけ?仕事中に昨日のことを思い出しているのは私だけ?次って言ってたけど次っていつなんだろう?ホントに次があるのかな?そんなことばかり考えていた。
 
2人っきりで残業なんて状況に簡単になるわけもなく、一週間ほどがたったある日。
 

 
「古川さん。コレ今日中にやっておいて」上司から仕事を依頼された。
 

 
今日中って・・・いつもどおりの残業じゃ間に合いそうもないけど終わるまでやるしかない。

 

あれから一週間もたっていたのでその日は仕事に集中できた。
 

 
定時になり、いつもの残業時間が終わるころには「先帰るよー」と何人か帰っていった。
 
仕事を終わらせるために集中していて誰が帰ったかなんて確認もせず「はーいおつかれさまでーす」だけを繰り返していた。
 

 
やっと作業も終わりふーっとため息をつくと後ろから抱きしめられる先輩「やっと終わった?おつかれさま」
私「うわ。もう誰もいないと思ってました」
先輩「ずっと後ろから見ていたよ。えらい集中してるなーってwww」
私「見てるくらいなら手伝ってくださいよぉ」
先輩「僕が声かけたら集中できないでしょ?あれからあんまり仕事に集中できてないのバレバレ」そう言って後ろから耳にキスをしてくる。
 

 

舌が入る・・・私「あっ・・・いやぁっ・・・」感じてしまう。
 
快楽へと一気に堕ちる。
 

 
先輩「頑張ったからごほうびね」次は首筋を攻められる。
 
私「だ・・・ダメです。あっあっ」首を吸われ、甘かみされ全身から力が抜ける先輩「ねぇ。
下見て。自分のおっぱいが僕に揉まれているの見てみてよ」服の上から胸を揉まれている。
 

 

ここは仕事場。
 
しかもいつも座っている椅子の上。
 

 
私「いや。恥ずかしいです・・・」服をまくりあげられ、ブラをずらされ乳首があらわになる先輩「乳首起こしてあげるね」先輩の手で乳首をつまみだされ、揉まれる。
 

 
爪ではじかれる。

 

の光景を自分で見ている私「あっ。やぁっ・・・すごくいやらしいです。あっあっ・・・」先輩は自分の指をなめ、唾液を乳首に塗りつけ、さらにつまみ出す先輩「ホント。
すごくいやらしいよ」今の状況、光景、そして先輩の指使いで頭が真っ白になりそう。
 

 
先輩「次は下いくね」先輩が横に来て左手で肩を抱き、右手でスカートを捲り上げる。

 

先輩「もうぐしょぐしょだよ。」一番敏感なところに愛液を塗りつけ円を書くように捏ねまわす。
 

 
私「あんっ!ダメダメぇ~」
先輩「ほんとにダメ?すごく気持ちよさそうだけど?」
私「あぁっ・・はぁっ・・・」
先輩「でもイっちゃう前にちゃんと教えてね」先輩はリズム良く刺激を与え続ける。
 
決して早くはなくゆっくりだけど確実に私のポイントを刺激してくる。
 

 
私「あっ・・・も、もうだめです。イっちゃいそう」そう伝えると動きが止まった。
 

 

え?なんで?先輩「古川さん、一回イっちゃうと力はいんなくなりそうだからwww」そう言って私の手を先輩の股間へと導いた。
 
硬くなってる・・・先輩「こないだ約束したコト。いい?」またあの目だ。
 

 
その目で言われると断れない・・・私「あの・・・どうしたら、いいですか?」
先輩「したいようにやってみて」そう言って椅子に腰掛けた私は先輩の足と足の間にひざまずきベルトへと手を掛ける。
 
緊張する。
 

 

まだちゃんと見たことがない。
 
ちゃんと先輩を気持ちよくできるんだろうか?ベルトをはずし、チャックを下ろす。
 

 
パンツのなかから恐る恐るソレを取り出す・・・「キレイ」はじめてみた感想がソレだった。
 
もっとグロいものを想像していただけに、先輩のは色もさほど黒くなく、とにかくキレイだった。
 

 
口に咥えるという行為を知ってはいたが、ちょっと嫌だなーと思っていた。

 

かし、先輩のを見て嫌だなとは思わなかった。
 

 
先輩「うっ・・・」口に咥えたら、可愛い声を出した。
 
立場が逆転して少しうれしかった。
 

 
絶対イかせる!!「とにかく気持ちよくなってももらいたい」その一心で行為を続ける。
 
ソフトクリームのようにペロペロなめたり亀頭を口に含み飴のように転がしたり・・・思いのままに責めた先輩「気持ちいい、いまの続けて・・・」そう言ったのは唾液を口に溜めて喉奥まで突っ込み吸いながら亀頭近くまでを出し入れすることだった。
 

 

じゅぼっ、じゅぼっ、その音だけが響く先輩「だめ、もうすぐ出る・・・口に出してもいい?」
私「ふぁい」
先輩「うっ・・・」口いっぱいに苦いのが広がる。
 
それと同時にぴくぴくしている先輩を感じる先輩「コレに出していいよ」とティッシュをくれたのでそこに出した。
 

 
トロンとなった先輩を見て、なんだか可愛く思えた。
 
先輩「気持ちよかった。お礼するから」そういってソファへ連れて行かれた。
 

 

先輩「さっき途中だったでしょ?」そう言ってキス。
 
耳、首、胸を愛撫してくる。
 

 
そのうちまたスカートをめくって敏感な部分を刺激してくる。
 
先輩「また濡れてる」そういってパンツを脱がせてきた私「だ、、、だめです」
先輩「いいから。言うこと聞いて」パンツを下ろすと私の足を広げソファに乗せた。
 

 

いわゆるM字開脚の状態だ。
 
恥ずかしい部分が丸見えで足を閉じようとすると先輩「僕のもしっかりみたでしょ?見せて」そう言って私のあそこの前に座り観察する。
 

 
私「恥ずかしいです・・・やめてください」私の言うことなんて聞いてくれない。
 
一番敏感な部分にキスされる。
 

 
私「ひゃぁっっ・・・」恥ずかしさと刺激でもうどうにかなりそうだった。

 

スだけでなく舐められ、吸われ、舌で転がされ、すさまじい快楽が襲ってくる私「あっあっあっ!!」あそこはさらにぐしょぐしょに違いない。
 

 
指が入ってきたゆっくりした動きだけど昨日とは違う、かき回されている先輩「もう大丈夫かな?指、二本入れるね」
私「や。やめてください。怖いです」
先輩「大丈夫だから、力抜いてて」一本だった指が二本に増やされる。
 

 
あそこの中が一杯になるのがわかる。

 

そしてまた敏感なところを吸われる私「あーーっ。あっあっ」中の指はあんまり動いてないようだけど中の一番気持ちいいところをしっかり押さえてる気持ちいい波がどんどん押し寄せてくる中で先輩の指をしっかり捕らえている、外では刺激を与えられて、もうダメだ・・・・堕ちる・・・・私「やぁーーっっ!イっちゃうっっ。
あぁ~~んっ!」ぴくん、ぴくん。
 

 
あそこの中が痙攣している。
 
指がおさまったままだから余計に感じる先輩「気持ちよかった?」抱きしめてくれた。
 

 

私はもううなずくことくらいしかできない。
 
激しい倦怠感。
 

 
またやられた・・・先輩「じゃぁまたね・・・」落ち着いたとこで身支度をして帰る。
 
ボーっとした頭で考える。
 

 
「じゃぁまたね」
って「またしようね」ってことなのだろうか?そういえばまだ処女のままだ・・・
 

巨乳で美人、頭もよい私が、派遣先で犯した失敗に対する罰とは…?キモ男に弱みを握られて嫌だけど感じちゃう、でもやっぱりイヤ!なセックスをさせられたこと

読了までの目安時間:約 31分

は派遣社員という仕事が大好きで、色々な企業のお仕事を手伝わせて頂いてきましたが、このお話は、ある企業様に派遣された時にとんだ失態をした事からはじまったお話です。
 

巨乳で美人、頭もよい私が、派遣先で犯した失敗に対する罰とは…?キモ男に弱みを握られて嫌だけど感じちゃう、でもやっぱりイヤ!なセックスをさせられたこと(イメージ画像1)

 
まず私の紹介からですが、顔は「中山○穂」
さんと「伊○美咲」の間みたいな顔だと良く言われます。
 

 
比較的良い大学も出ていますので、頭も良い方だと思います。
 

巨乳で美人、頭もよい私が、派遣先で犯した失敗に対する罰とは…?キモ男に弱みを握られて嫌だけど感じちゃう、でもやっぱりイヤ!なセックスをさせられたこと(イメージ画像2)

 
自慢と悩みのタネでもあるのですが、胸がGカップで、会社でもかなり目立ってしまいます。
 

 
若い頃はこの体のせいで、男の人からの攻撃がすごくて酷い目に合った事もあります。

 

私自身、過去の体験が色々有りすぎて、早くから性に目覚めていたと思います。
 

 
さて、私の体験談ですが、ある企業に派遣されて1年半が過ぎた頃です。
 
その企業は社員数が200人程で、私が派遣された中では中級規模の大きさでした。
 

 
繁忙期が年末年始や年度末と言う事もあって、社員旅行が毎年9月に行く事になっていました。
 
200人いる社員で、出席する人は平均80人位でしたが、その年は50人程しか出席者が居なくて、頭数合わせに派遣社員も誘われたので、私はすぐにオッケーしました。
 

 

社員旅行といっても旅費をお給料から積み立てている訳では無く、会社が全額負担をしてくれると言う事だったので問題無く参加を決めました。
 
会社が旅費を全額負担してくれるので、あまり高額な旅行は経費として認められないそうで、毎年キャンプ場でバーベキューをしてバンガローに泊まる程度の旅行でした。
 

 
ちょっと気になったのは、その旅行の幹事役が私の大嫌いな経理部の「阿部」と言う男でした。
 
阿部は私と話す度に胸の谷間を覗いたり、話を長引かせる為にタイムカードを内容をつついてきたり、とにかく性格が細かくてスケベな癖に人前ではそんな素振りを隠している人なんです。
 

 
とくに体系と顔が生理的に受け付けられません。

 

いわゆる眼鏡デブで、顔はキャ○ーンの天野くんに少し似ていて、お風呂に入っていないのか髪の毛がいつも油っぽい人でした。
 

 
旅行の日程の連絡の時も、必ず私が座っている所に後ろから近付いて来て、胸を覗き込むように話しかけて来ます。
 
「社員じゃ無いのにラッキーだねー」とか空気の読めない一言を平気で言ってくるのが信じられません。
 

 
まあ当日は50人以上は人がいるので、阿部と話さなければ良いだけなので全然気にしていませんでした。
 
しばらくして9月になり旅行の日が来ました。
 

 

員で車を持っている人は乗り合わせて現地に向かったり、マイクロバスをレンタルしたりとバラバラで向かいました。
 
9月にしては熱い日で、私はタンクトップの上に薄手のカーディガンを着て行きましたが、現地に着くと熱過ぎて着ていられなくなってタンクトップでバーベキューをしていました。
 

 
ふと気がつくと、阿部がビデオカメラを持って皆の様子を撮影していました。
 
案の定私の近くに来て「いやー熱いですねー」とカメラを撮りながら話しかけて来ますが、私がしゃがみ込んでいる時に、上から覗き込むようにカメラを撮っています。
 

 
すごく不愉快だったので、すぐに違う女の子達の所へ逃げました。

 

そしてお酒を飲みながらバーベキューを食べいると、少しお腹が痛くなってきました。
 

 
最初は我慢していましたが、どうやらお腹を下している感じでした。
 
途中でトイレに行ったのですが、別の団体もいたので長蛇の列でした。
 

 
今考えればそこで並んでいたら何の問題も無かったのですが、私はまた後で来れば空いているかもと思って、皆の所に戻りました。
 
しばらくしてどうしても無理だったので、もう一度トイレに向かうと、全然行列は減っていませんでした。
 

 

しょうがなく並びましたが、オシ○コならまだしも、大きい方なので、脂汗も出てくる程苦しくなって来ました。
 
私は意を決して、バッグの有る所まで戻ってポケットティッシュ取り、森の方へ小走りに向かいました。
 

 
外でするなんて今まで考えられませんでしたが、この時は必死でした。
 
かなり森の奥まで進んで、周りの人を確認しましたが誰も居なかったので、パンツを降ろして木を背中にしてしゃがみ込みました。
 

 
しゃがんだと同時に大きな破裂音が森に響き渡りました。

 

私は心臓がドキドキいってるのがハッキリ聞こえました。
 

 
「プスー、バフッ、バフッ、グリュウウウウウウウウ」と自分でも止められない音でした。
 
しばらくはお腹が痛くて動けませんでしたが、やっと調子も戻って何とか事を終えて森を出ようとして歩いていると、来る時は全然気がつかなかったのですが、第二駐車場がすぐそこに見えました。
 

 
どうやら私は森の奥に進めば皆から離れると思っていたのですが、もう少し進んでいたら駐車場に出ていた所です。
 
正気に戻るとかなり恥ずかしい所でしていた事に気がつきました。
 

 

とか無事に乗り切れた開放感と、走った時にお酒が廻ったので、良い気分で皆の所へ戻りました。
 
そして日も落ちて来て、バラバラとバンガローに戻る人や、近くの健康ランドへ行ってお風呂に入る人、まだまだ飲み続けている人など、それぞれで行動していました。
 

 
私は女の子達と一緒に健康ランドに行く事にしたので駐車場へ向かいました。
 
すると途中で阿部が「穴井さーん、ちょっといい?」と話しかけて来ました。
 

 
私は「えっ、これからお風呂に皆で行くので・・・」
と言うと「ちょっと穴井さんにしか見せられないものがあるんですよ!」としつこく誘ってくるので、「何ですか?すぐ終わります?」と言って少しだけ話を聞く事にしました。

 

阿部は「じゃあ早送りで見せますね!」と言って自前のカメラを取り出して再生を始めました。
 

 
そして始めは理解出来なかったんですが、森の中の映像が映り始めた時に絶句してしまいました・・・あの時の外で用を足していた映像を盗撮されていました。
 
それどころか、私が居なくなった後、私の出した物までカメラに納めていたんです・・・私は何も言えなくなって、その場にしゃがみ込んでしまいました。
 

 
死ぬ程の恥ずかしさで、顔を上げられませんでした。
 
阿部は「穴井さんのう○ちって顔に似合わず凄い臭いでしたよー」
とか「綺麗な人のって、こんな色してるんですねー」と平気で感想を言い始めました。
 

 

あまりに言われ続けていると、私も頭に来始めて、「何なんですか?これ犯罪ですよ!最低です、警察に言いますよ」と言うと、「僕は偶然森を散歩していたら穴井さんがしゃがんで何かはじめたんで、最後に確認に行っただけですよ」と全然動じていません。
 
そして阿部は「警察に言ってもいいですよ!盗撮じゃないですもん、でも警察の人にこの映像見られますけどいいですか?」とさらに私を追い詰めてきたんです。
 

 
私もどうしていいか分からずに黙ってしまいましたが、カメラを壊してしまえばと思い、阿部からカメラを一瞬で取り上げたんですが、「壊してもいいですけど、また買って下さいね!ちなみにデータはパソコンにコピーしてありますから!」と言われ、どうにもならなくて泣いてしまいました。
 
とりあえず駐車場で待っている女の子達に電話して、体調が悪くて行けなくなったと伝え、私は阿部とバンガローに残りました。
 

 
そのバンガローを使う社員達は、皆お風呂に行った所です。

 

阿部は「時間無いんで、手っ取り早くイキましょうよ!」
「穴井さんブラジャーだけ取って下さいよ」と言い出しました。
 

 
私は阿部が何をしたいのかは分かっていましたが、どうしても生理的に受け付けられないので、モジモジしていると、「早くしろよ野グソ女がぁ」と人が変わったみたいに怒鳴り出しました。
 
私はビックリして、急に恐くなりました。
 

 
弱味を握って強気になったんでしょうか、口調が全然違いました。
 
言われた通りにブラジャーだけを外して、タンクトップだけの状態です。
 

 

部はカメラを回しながら、「穴井、おっぱい揺らせよ」と命令してきたので、言われた通りに左右に胸を揺らしました。
 
最高の屈辱です・・・こんなキモイ奴に・・・と悔しくて泣けてきました。
 

 
阿部はタンクトップの上から乳首をコロコロ手の平で転がしてきました。
 
私は手で隠そうとすると「お前ふざけんなよ!今度抵抗したらビデオばらまくぞ、いいか!」と怒鳴ってきて本当に恐かったです。
 

 
そのまま乳首を弄られ、悔しいですけど、こんな時でも乳首を刺激されると、すぐに硬くなってコリコリになってしまいました。

 

すかさず阿部は「穴井はスケベだなー乳首すぐ立ってるじゃないですかー」と言葉攻めをしてくるのですが、私は言葉攻めが一番弱いので、体がゾクゾクして、ドンドン乳首が感じてきてしまいました。
 

 
絶対に阿部には悟られないように無表情を続けていましたが、段々呼吸は荒くなっていたと思います。
 
阿部はカメラを窓の枠の所に置くと、私の後ろに廻り込んで、タンクトップの下の方を掴んで、カメラに正面を向かせると一気にタンクトップを捲りました。
 

 
思わず「きゃあ」と叫びましたが、Gカップの胸が「タップンタプン」と飛び出してしまいました。
 
阿部は「ハァハァすげーすげー巨乳、すげー本物だよ」と普通じゃ無いぐらい興奮して、胸を揉みクチャにしてきました。
 

 

私も乱暴に力強く揉まれるのが大好きなので、声を我慢するのに必死でした。
 
そして阿部は正面に廻って、ネットリと乳首を舐めはじめました。
 

 
本当に悔しいんですが、舌が異常に長くてメチャクチャ気持ち良くて、思わず「はぐうっ、んくうっ、ハァハァ」と声が漏れてしまいました。
 
体もブルブル震えてしまい、阿部は「伊代ちゃん気持ちイイだろー、これでヘルス嬢何人もセフレにしてんだから」と言っていました。
 

 
社内の噂で聞いた事が有りましたが、阿部は顔はキモイんですがテクニックが凄くて、風俗の女の人とプライベートで付合っていると言う話でした。

 

それから阿部は「じゃあそのおっぱい使っちゃおうかなー」と言い出して、まずパンツを脱がせてフェラで大きくするように言われました。
 

 
渋々パンツを降ろそうとすると信じられない位の臭いが洩れていました。
 
そしてパンツを降ろすと、男の性の臭いとアンモニア臭の混じった臭いで気持ち悪くなる程でした。
 

 
また阿部に怒鳴られるので、最初は手で触っていましたが、阿倍のモノは皮をかぶっている割には凄く大きくて、最初から太さがありました。
 
しばらくすると段々大きくなってきて、皮がめくれると今まで見た事無いような大きなモノになりました。
 

 

部は自信満々に「伊代、でかいだろ?俺の」と言ってきますが、認めるのが嫌だったので「分かりません・・・」と言いましたが、本心では握っているだけで濡れてしまいそうと思っていました。
 
阿部は私の頭を掴んで、無理矢理しゃぶらせました。
 

 
喉の奥まで突っ込んでは引き抜き、掃除をさせるようにしゃぶらせて、ドンドン硬くしているのが伝わって来ました。
 
口の中は男の臭いでいっぱいになり、最初は吐きそうになりましたが、元々男の人の臭いが好きだったので、媚薬を飲んだように頭がボーっとしてきました。
 

 
いつの間にか阿部は両手を放していましたが、私は自分で首を振ってフェラをしていました。

 

阿部が「伊代ちゃん自分からしゃぶってくれて嬉しいなー」と言われて「ハッ」っとして動を止めました。
 

 
阿部はニヤニヤしながら「そろそろパイズリしちゃうよ!」と言って胸を寄せて持つように言いました。
 
「伊代ちゃんレベルになると普通のパイズリじゃなくて正面から突っ込めるんだよなー」と楽しそうに笑いながら私の胸を道具みたいに使っていました。
 

 
私も胸で挟んでいるだけなのに、まるで入れられているような感覚になってしまいました。
 
阿部は「一発出しとくか?イクぞ、あああああ、イク、あっ出る」と言うと凄い量の精子が谷間から溢れてきました。
 

 

ヤクルト一本分はありそうな量で、完全に征服されたような気になってしまいました。
 
出した物をティッシュで拭いて、フェラで掃除をさせられると、「じゃあ伊予のマ○コも気持ち良くさせてやるからな!」と言って、パンツを脱ぐように言われました。
 

 
正直言って、普通じゃ無い位濡れているのが分かっていたので、阿部に見られるのは屈辱でした。
 
「うわーーーー、何これ、凄い汁、マ○汁凄いよ伊代ちゃーん」
「分かりません、ハァハァ」
「白いの垂れてるけど、本気汁?ねー本気汁じゃない?」
「知りませんそんなの・・・うはぁ、ハァハァ」
「これアップで撮っとこ!こんなの無理矢理じゃないよ!こんなビッチャビチャでクリも勃起させてさー」阿部が言う度に中からドンドン濡れてきてしまい、死ぬ程恥ずかしかったです。
 

 
そして阿部は、アソコには触れずに臭いを嗅いでいました。

 

「伊代のマ○コすげー臭い、女の臭いですねー、あーあ、さっきう○ち出したアナルも綺麗だねー」とアソコギリギリに顔を近付けて、ひたすら感想を言われると、触られてもいないのに、アソコの奥がジンジンしてきます。
 

 
阿部はその間も内ももを指で撫でたり、おしりを撫でたりしているので、それだけで感じてしまっていました。
 
相手が阿部じゃ無ければ、こっちから「早く舐めて!」と言っていたと思います。
 

 
散々焦らしたあとに親指で思いっきりビラビラを広げて、人指し指でクリ○リスの皮を捲り上げました。
 
私の恥ずかしい部分は完全に剥き出しで、クリ○リスも完全に勃起していたと思います。
 

 

部はジーーーーッと見つめているだけで、私は早く舐めて欲しくてたまりませんでした。
 
すると阿部は長い舌で「ネチョッ」とクリを舐ると、凄い早さで集中攻撃をしてきました。
 

 
私は待ちに待っていたので、「あああああ、うぐううううう、はあああああああ」と声を出して、すぐにイキそうになりました。
 
絶対にイッた所を気付かれてはいけないと思って、声を殺しながら「ふぐうううう、んぐっ、ハァハァ、ひぐっ、んぐううう」と感じていて、もうすぐイキそうな時に阿部は動を止めました。
 

 
私はそれだけで痙攣をしていましたが、イキたくておかしくなりそうでした。

 

阿部は全部分かった上でそれを繰り返しました。
 

 
何度も何度もされて、屈辱でしたけど私は我慢が出来なくなって「イカせて・・・」と言おうと思った時に、阿部が「そろそろ皆が戻ってきちゃうからもういいよ」と言い出しました。
 
私はちょっとびっくりしてしまい、「えっ、あっ、はい」と挙動不振になっていました。
 

 
てっきり最後までさせるんだと思い込んでいたので、悶々とした気分でバンガローを出ました。
 
阿部は「このビデオは誰にも見せませんから安心して下さい」と言って、どこかへ行ってしまいました。
 

 

私はどうしようもなく体が火照ってしまい、すぐにトイレに行って自分でしてしまいましたが、全然納まりません。
 
阿倍の舌の動きが忘れられなくて、ずーーとウズウズしていました。
 

 
私は自分から「イカせて下さい」なんて絶対に言えないし、言いたく無いので、色々考えて、阿部を挑発していれば向こうから誘ってくると思い、阿部を探しました。
 
阿部は他の社員と一緒に外でバーベキューの残りでお酒を飲んでいました。
 

 
私は阿倍の正面に座り、カーディガンを着ていますが胸を露出させるように前屈みになったりして、他の社員さんと話をしていました。

 

すると阿部が横に座って来て、ニヤニヤしながら、「相変わらず巨乳がセクシーですね、僕ちょっとやばいですよ」と囁いてきました。
 

 
ふと阿部のアソコを見ると、ジャージの上からパンパンに膨らんだ大きなアソコがハッキリ分かりました。
 
私は体がジンジンしてきてしまい、私が挑発するはずだったのに、こっちが挑発されてしまいました。
 

 
しばらくすると阿部は「ちょっとトイレ行って来ます」と言って席を立ったので、私は自然に「あっ一緒に行きます」と言って付いていってしまいました。
 
阿部は「何で僕と一緒にいるんですか?」と聞いて来たので、誤魔化す為に「知らない所で他の人にアレを見せられると困ります・・・」と言いました。
 

 

ると阿部は途中で森の方へ入って行って「さっき出したけどまた溜っちゃったんでお願い出来ますか?」と言って、木の影でパンツを降ろしはじめました。
 
さっき見たばかりの巨大なモノが半分ぐらい硬くなって「デローン」と垂れています。
 

 
私はその前にしゃがみ込んで、すぐに頬張り、凄い音を立ててじゃぶりはじめました。
 
阿部は「えっ、別に手で出してくれれば良かったのに」と言い、私はハッとして、凄く恥ずかしくなりましたが、そのまま無言でしゃぶり続けました。
 

 
そのまま数分フェラを続けていると阿部は「伊代、フェラで出すのと本番で出すのどっちがイイ?」と聞いてきました。

 

このままフェラで終わってしまったら、私はまた火照ったまま放置されます。
 

 
もう体は限界でした・・・でも絶対に本番して欲しいなんて言えませんし、キモイ阿部に屈するのは嫌でした。
 
すると阿部は無言で私を立たせるとズボンとパンツを降ろすように言いました。
 

 
膝まで降ろすと、木に手を突かせて、お尻だけを突出す体勢にさせられました。
 
阿部はゆっくりと指を入れてきましたが、私のアソコはフェラだけでビッチョリ濡れていました。
 

 

「あーあ何もしてないに凄いね伊代はー」と言われながら二本指でGスポットを掻き混ぜはじめました。
 
私の体は溜りに溜っていたので、すぐに「あぁぁあん、うぐぅぅぅぅぅ、はぁぁぁぁあぁん、ハァハァ」と大声を出してしまいました。
 

 
そして阿部の寸止め地獄がはじまりました。
 
潮を噴く直前でストップして、本番がしたいのか聞いて来ます。
 

 
私はすぐにでも大きなモノをぶち込んで欲しかったのですが、自分からは絶対に言うつもりはありませんでした。

 

でも10回以上繰り返されると、もうどうでも良くなってきてしまい・・・・・ついに、あの阿部にお願いしてしまいました。
 

 
「もう、もう無理、無理です、ハァハァ、あぁぁぁぁん、はぁぁぁん、ハァハァ」
「どうする?伊代、マ○コ汁すごいよコレ、え?」
「いいです、ハァハァ、好きにして下さい、ハァハァ」
「俺はフェラでもイイよ、じゃあ口で終わらせて、早く、ほら」
「・・・ハァハァ、もうアゴが疲れて出来ません、ハァハァ」
「じゃあパイズリでいいよ、早く」
「・・・・・あの、ハァハァ、入れて・・・下さい・・・」
「えっ、伊代が入れて欲しいの?へーさっきは嫌がってたじゃん、やっぱ変態女かー」
「違います・・・・・もうダメです、ハァハァ」そうすると阿部は指を抜いて、巨大なモノを穴に当てがいました。
 
私はそれだけで体がゾクゾクしてプルプル震えていました。
 

 
「入れてやってもイイけど、伊代は今日からセフレだぞ、いいか?」
「えっ、・・・・・は、はい」
「俺がやりたい時は最優先で飛んでくる事!いいね!」
「・・・はい」
「伊代は彼氏いるだろ?彼氏と一緒にいるときも、呼び出したら来いよ!」
「は、はい」そんな会話の中、私は早く入れて欲しくて、腰をグイグイ押し付けていました。
 
そして阿部はゆっくりと立ちバックで巨大なアレを入れはじめました。
 

 

う凄い感覚でした・・・お腹が広がって、いっぱになって、体がガクガクしています。
 
強欲な雄に犯されたように、征服された喜びがすごくて、奥まで入った時には、「ふぐうううううう、はぁぁぁぁぁあぁ、んぐうううううう、ああああああああああ、はうっ、うぐっ」とへんな声を出して、小さくイッてしまいました。
 

 
少し意識が遠くなった所で、呼び戻される様に激しいピストン運動がはじまりました。
 
「ふがああああああああ、いやあああああああ、すごい、あああ、すごいコレ」
「伊代、イイだろ、気持ちいいか?」
「ああああ、イイ、すごいイイ、いやあああああ、ダメ、ダメ、あああああ、もう、もうイク、イク、いやああああああ、イキますううううううう、ああああ、ふぐっ、ハァハァ、ひぐっ」入れて2、3分ですぐにイッてしまいました。
 

 
今まで待ちに待っていたので、その快感は普通じゃ無かったです。

 

膝をガクガク震わせて、一番恥ずかしい姿を、一番嫌いな男に見せてしまいました・・・しかも自分から望んで・・・阿部はその後も容赦無くピストンを続けます・・・「ああああ、どうだ、俺のイイか?」
「はぁぁぁん、ハァハァ、イイ、すごい、おっきい、おっきいの、イイの、あああ、あぁっぁぁぁん」
「彼氏のチ○ポとどっちが好きだ?」
「こっち、こっちのがイイ、ハァハァ、おっきいの、おっきいのがイイ、あぁぁぁあん、ひぎぃぃぃぃぃ」
「伊代、俺の事好きか?どうだ?」
「好き、凄い好き、もうどうにでもして、ハァハァ、犯して!!あぁぁぁぁ、はぐううううう、ひぐっ」
「よおおおし、じゃあ今日から俺の女にしてやる、いいか」
「はい、ハァハァ、あなたの女になります、ハァハァ、凄い嬉しい、ハァハァ、あぁぁぁあん、ハァハァ」
「ああああ、じゃあ今日からいつも中出しだぞ?いいか?」
「いやああ、ハァハァ、中は、中はダメ、他ならどこでも、ハァハァ、ふぐううう、はんっ、うぐううう」
「じゃあ、もう止めだな」
「ダメ、それはダメ、ハァハァ、お願い、お願いします、ハァハァ、突いて、太いので突いて、ハァハァ」
「じゃあ、中だぞ、いいか?出すぞ、イクぞおおおおお」
「いやあああああ、あぁぁぁぁぁぁん、ああああ、もう何でもいい、ひぐううううううう、どうでもイイ、あああ、気持ちイイ、おっきいのイイ、あぁぁっぁぁあん、出して、何処でも出して、イイ、あああああ」
「イクぞ、出すぞ、中でだすぞ、イク、ああああ、出る、あああ出る」
「ああああ、伊代もひぐうううう、ああああ、出して、中に出して、イイ、出して、イク、イク、いいいいいいいいい、ひゃあああああああ、ひぐっ、ふぐっ、ハァハァ」阿部の大量で温かい精子を中で受け止めてしまいました。
 

 
さっきと同じ位の量の精子がハッキリと飛び出してくるのが分かりました。
 
正直、最高に気持ち良くて、この人にずっと征服されたいと思ってしまいました。
 

 
キモイ顔の男に征服されているのが逆に興奮を高めたんだと思いました。
 
それから阿部のアレを口で掃除させられて、皆の所に戻りました。
 

 

その後も、皆で深夜まで飲み続けていましたが、他の社員さんはベロベロになっていましたが、私はお酒どころか、また体が疼きはじめて、どうにもなりませんでした。
 
私は阿部から離れる事が出来なくて、阿部が買い出しに行く時や、トイレに行く時は、絶対付いて行ってしまいました。
 

 
自分からは誘う事は出来ないのですが、なるべく阿部が誘い易い状況を作るのに必死でした。
 
そしてその晩の飲み会の時だけで、3回も中出しされました。
 

 
買い出しの時に1回とトイレに行くと言って2回です。

 

私のアソコはずうーと濡れっぱなしで、阿部は二人になるとイキなり森に連れ込んで、パンツを降ろすと、イキなり突っ込んできますが、私のアソコは何の抵抗も無く「ブチュッ」と音を立てて飲み込んでしまいます。
 

 
安全日では無かったと思いますが、どうしても中に出して欲しくてたまりませんでした。
 
それだけやったにも関わらず、私はおかしくなった様に性欲が増して行きました。
 

 
飲み会が終わったその日の夜、私は自分達のバンガローに戻って、そのまま寝るつもりでした。
 
でも、阿部の大きなアレを考える度にドンドン興奮してしまい寝れませんでした。
 

 

んな私を見透かした様に阿部からメールが来ました。
 
『寝る前にもう一発したいんだけど、眠かったら別にいいよ』と入っていたので、私は我慢出来ずに『どこに行けばいいですか?』と返して、マイクロバスで待ち合わせた。
 

 
私はすぐにでも犯して欲しかったので、足早にマイクロバスに向かってしまいましたが、到着して恥ずかしい事に気が付きました。
 
私のバンガローの方が遠いのに、私の方が早く着いてしまいました。
 

 
阿部が後からきて「伊代ちゃん早いよーそんなにやりたいの?」と言われてしまいました。

 

マイクロバスの鍵を持って来た阿部は、バスに乗り込んで、一番後ろの座席に着くと、またすぐに入れようとして来たので、私は我慢出来ずに、ずっと言いたかった事を言ってしまいました。
 

 
「あの・・・ちょっと待って下さい・・・」
「はぁ?どうしたの?」
「あの、いきなりじゃなくて・・・あの、普通、少し触ったりしませんか?・・・」
「だって伊代、もうビチャビチャじゃん、ほら、ももまで垂れてるよ!」
「でも、あの・・・普通、舐めたりとか・・・」
「あー、伊代、舐めて欲しいのか?スケベだなー、俺の舌テクが気に入ったのか?」
「・・・・・」私は最初にバンガローで舐められて以来、結局イカされないで終わったので、どうしても我慢が出来ませんでした。
 
あの舌使いが忘れられませんでした。
 

 
そして、あの時と同じように、思いっきりクリの皮を捲り上げ、長い舌で舐め回しはじめました。
 
ベチャベチャに唾液を付けて、うなぎがうねる様に滑らかな細かい振動をされるとすぐにイキそうになり、「ダメ、あああああ、ダメ、ひぐ、ひぐ、ひいいいいいい、ひやああああああ、はぐっ、ふぐっ」とすぐに一回目の絶頂に達しました。
 

 

それから詳しくは覚えていませんが、10回以上はイカされて、バスのシートは私の潮でベチャベチャになっていました。
 
最後は頭がおかしくなって「凄い好き、ねえ、この舌伊代以外に使っちゃダメ、いやあああ、凄い気持ちイイ、伊代だけ、伊代だけにしてーーーー」と叫んでいた記憶があります。
 

 
それからすぐに生でぶち込まれました。
 
「ああああ、すごい、コレすごいよ、一番イイよ、ハァハァ、ひやああああああ」
「ああああ、また中に出してほしいか?」
「うん、出して、ハァハァ、中じゃなきゃダメ、お願い、ああああん、ハァハァ、いっぱい、出して」
「あああ、じゃあ出すぞ、いいか、イクぞ、妊娠しろよ、いいか、」
「ああああ、すごい、イイ、妊娠させて、お願い、妊娠したい、ああああ、イイ、出して、ああああああ」
「あああ、イクぞ、出る、あああ、出る」
「ひぐうううううう、ああ、ああああん、イク、イク、ああああああ、イッくうっ、ふぐっ」また、凄い量の精子を出されて、快感で動けませんでした。
 

 
もう私は阿部の奴隷になるしかありませんでした。

 

その旅行が終わった後も、仕事中にトイレでしゃぶらせたり、昼休みにご飯も食べずにラブホに行ったり、残業中に中出しされて、そのまま仕事をしたりと好き勝手にやられていました。
 

 
結局私がその会社に派遣されなくなるまでの半年間は、ほとんど毎日彼の性処理をしていました。
 

ちょいぽちゃJKの私、色々気にせず楽しんでます!高2のころの話、彼氏と私の友達と、3人でエッチしたのは楽しかったしすけべーな体験でした~

読了までの目安時間:約 15分

はJK3、今年は大学受験です。
 

ちょいぽちゃJKの私、色々気にせず楽しんでます!高2のころの話、彼氏と私の友達と、3人でエッチしたのは楽しかったしすけべーな体験でした~(イメージ画像1)

 
やっぱりのびのびできた2年生にもどりたいな。
 

 
と思う今日この頃です。
 

ちょいぽちゃJKの私、色々気にせず楽しんでます!高2のころの話、彼氏と私の友達と、3人でエッチしたのは楽しかったしすけべーな体験でした~(イメージ画像2)

 
2年生のときに体験した、私、朋未と親友の美也子の体験談です。
 

 
私はちょっとぽっちゃり目なんだけと最近のダイエットなんてぜんぜん気にしないほうかな…なぜかというとけっこうぽっちゃり好きな男子って多いんですよ。

 

学校の制服もチェックのスカートにかわいいリボンのブレザーなのでこれも大のお気に入りです。
 

 
(私はミニ、美也子はまじめなので膝上までのスカートです)いま付き合ってる隣の男子校の1つ上の先輩(ヒロと呼んでます)もぽっちゃり好きだし。
 
けっこう告白されることもあるんです。
 

 
(実はヒロには下校途中に告白されちゃってんですぅ)好みの男子の場合はちょっとつまみ食いもしちゃってるです。
 
いけないと思いながらも、私も結構すき物だなって自分でも思ちゃいます。
 

 

実はこの日の放課後も体育館のステージの裏に呼び出されて告白されました。
 
でも私は「彼氏いるから・・・」って言ったとたん「好きだ!」っていて押し倒されちゃってキスされて、ちょうどそのとき彼の股間が太ももに当たって、あそこが逞しくなっているのに気がつきました。
 

 
気がついたとたん、私のあそこもジワッとなって。
 
「今日はこれで我慢してね」と学ランのチャックを下げちゃいました。
 

 
これには彼も予想外の展開で少し驚いた様子でしたが、私のほうが大胆になっってしまって、取り出したものは大きく上を向いていましたが、大きくなっても亀さんの9割が皮にかぶっている状態で、彼が「ごめん包茎なんだ」と恥ずかしそうにうつむいています。

 

それを見たらかわいくなっちゃって。
 

 
私は「いいよ」と言って彼の亀さんに顔を近づけました。
 
すこし皮が剥けてる先端からぬるぬるしたものが出ています。
 

 
私は手でむにゅーと皮を剥きました。
 
鼻を近づけるとさきイカのような、男の臭みが漂いました。
 

 

が「けっこう臭いね」というと彼はだまったままです。
 
恥ずかしながら私はこの臭いが結構好きで思わず鼻に付けて吸う息が臭くなってしまいました。
 

 
とくにカリ首あたりが強烈でした。
 
次は味見です。
 

 
まず上から舌でなめると、我慢汁とおし○この混ざった味が、次にぱくっと亀さんを口に入れるとしょっぱ臭い味が口から鼻に抜けました。

 

これを世間では即尺というようですが私はそれが普通だと思っていました。
 

 
(私的にはむしろ味もそっけも無い亀さんのほうが興奮しません。)それから2 3分ピストンすると「うっつ」と言う声とともに亀さんの頭がびくびくっとなりビュ,ビュ、ビュッと激しく私の口に男子のミルクが出されました。
 

 
ちょっと青臭く苦いミルクをごっくんした私は「これ以上は無理だから」と言って彼の告白は断りました。
 
でも制服のミニスカートの中のパンツの女の子の部分はぐっしょりでした。
 

 

待たせていた美也子が「朋未どうだった」と聞いてきました。
 
「うんやっぱり告だったよ、断っちゃった」
美也子は「朋はモテモテでいいな」と言ってきます。
 

 
美也子はもちろんさっき私が即尺口内射精アンドごっくんしたとは夢にも思っていないでしょう。
 
でもわたしが思うに美也子も丸顔綺麗なロングヘアーで色白だし、なかなかかわいいぞ!と女のわたしも思うのですが。
 

 
まあ私が彼がいて最近ちょっとさびしい思いさせちゃってるのかなー。

 

以前はちょっとレズっちゃってるっていうぐら位の中だったので。
 

 
キスをしたり胸やあそこもさわりあっていましたから・・・(恥)。
 
帰り道、隣の男子校の前を通るとちょうど部活を終わったわたしの彼(名前はヒロね)と出くわして「朋、今日は友達と一緒か。俺先に帰るよ」と言うと美也子はわたしに「いいから行きなよ」といいます・・・。
 

 
うーん、困った。

 

ゃ3人で帰ろう」とわたしが言い3人で帰ることにしました。
 

 
3人でいろいろ話してるとけっこう盛り上がり、彼の家の前まで着きました。
 
彼が「いやーせっかく盛り上がってるのにもう家に着いたよ。せっかくだからだからお茶でも飲んで行かない?今日は誰もいないから気を使わなくていいよ。」
と言うと「じゃせっかくだから」とみんなで彼の部屋に上がりこみました。
 

 

しばらくさっきの話の続きで気で盛り上がっているとヒロがトイレにたちました。
 
二人で話をしてると美也子が妙に何かを気にしています。
 

 
「どうしたの??」と美也子の目線のほうを見るとな、なんとベットの下に何か雑誌が・・・。
 
「あ!」と私。
 

 
それはヒロが隠しておいたEROな本でした。

 

二人でおそるおそる手にとって見ると・・・。
 

 
ハードな本でした。
 
「あ!!なにやってんだよ!!!」と裏から声が、ヒロが真っ赤になって立っています。
 

 
「ヒロもっとちゃんと隠さないとねー」とわたしがからかいながら言うと本を奪い取りました。
 
美也子が大分興味を持ったらしく「ねね!朋たちもああするの」と聞いてきます。
 

 

わたしもそれを聞いたのと放課後のことが重なってなんだか変な気分になってきました。
 
あそこがまたジワッとしてきてしまい「ねえヒロ、美也子彼氏がいたこと無いから興味しんしんだよ。」といってなんと3人でエロ本鑑賞大会になってしまいました。
 

 
なかなかハードなものもあり、レズものまでありました。
 
しばらくしてレズ心を刺激されたのか美也子が急にわたしに抱きついてキスしてきました。
 

 

ロが「なんだ、朋たちってそういう関係だったのか」ばれちゃったという思いとともにわたしの中のつっかえ棒のようなものが外れた気がしました。
 
もう3人で入り乱れてキスしました。
 

 
わたしは大きくなったヒロの亀さんにフェラしました。
 
フェラと美也子にキスを交互にしてると、美也子のメスのにおいがしているのに気がつきました。
 

 
「ねえ美也子も体験してみる?」わたしは美也子に言うと「うん・・」と小声で返事が返ってきました。

 

「こんどは亀さんにキスしてみようか」とわたしが言うと私は美也子をヒロの上に乗せ69の状態にしました。
 

 
ヒロも制服のままの美也子のスカートに顔をいれてそっと白いパンツをずらしました。
 
そしてヒロはそのめくったパンツを裏返すと白い太ももの美しさからは想像もできない濃い黄色のしみにおりものと愛液で汚れた部分がありました。
 

 
ヒロはそのかわいく汚れた部分に鼻を押し当て臭いをクンクン嗅いだ後、ぺろりと舐めました。
 
もう美也子のあそこはぬるぬるになっていつの間にか部屋は美也子と私のメス臭い臭いで充満していました。
 

 

美也子はパンツ汚れをほとんど舐め取られてパンツはかなりもとのように白くなっていました。
 
さあいよいよ美也子の女の子の部分が直接ヒロに攻められます。
 

 
ヒロはその処女の割れ目に両手で手をかけて大きく開き、ぬるぬるのあそこに鼻を押し当て臭いを嗅ぎ、次に舌を這わせました。
 
処女のチーズ臭のするおりものみたいなものものもヒロはなめ取っていきます。
 

 
処女の大きく開かれた割れ目が舌で舐め上げられるたびにひくひくしているのが分かりました。

 

美也子は亀さんから口を離し「あんあん!」とかわいく鳴いています。
 

 
それを見たわたしは思わず美也子にディープキスをしてしまいました。
 
「じゃそろそろ体験いいかな?」とわたしが言うと美也子はコクリといなずきました。
 

 
わたしは美也子をヒロの亀さんの上にまたがせました。
 
耳元で「美也子今日は生で入れて大丈夫?」ときくと、小声で「うん、もう2.3日で来るから今日は大丈夫」私は美也子のあそこを手で広げヒロの亀さんを生のままあてがいました。
 

 

んかすごいどきどきする。」と美也子の小声を聞いてから少しづつ亀さんを美也子の女の子の部分に沈めていきました。
 

 
半分は入ったところで私は美也子の腰をぐっと落としてみると、一気に美也子の女の子の部分はぬるっとヒロの亀さんを根元までくわえ込みました。
 
「ひっ!」と美也子は叫びました。
 

 
初めてなのではじめはゆっくりでしたがあまり痛がらす出血も無かったので徐々にヒロは激しくピストンをはじめました。

 

美也子は初めのためか下半身に力をいれているらしくヒロの亀さんを締め付けているようです。
 

 
わたしは亀さんが激しく出入りしているのを見ながら放課後のこと、ヒロを美也子にささげてること、もうすぐ親友の美也子は自分の大好きなヒロの精子でおなかの中を汚されること、それは悔しいような淫らなようななんとも言えないような感覚になり自分の女の子の部分に指を出し入れして激しくオナニーをしました。
 
制服を着たままの(しかもパンツも)SEXということもあり私は今までに無いくらい興奮しました。
 

 
やがてヒロのピストンは最高潮をむかえ、そして美也子の女の子の部分の奥までぐぐっと亀さんが押し入れられるのがわかりました。
 
そのときヒロのたまたまと亀さんの根元がぐっぐっぐっつとヒロの体の奥にある精液を美也子の膣の奥の子宮に送り込んでいるのが分かりました。
 

 

美也子は騎乗位の状態で放心状態になっていました。
 
わたしは美也子の奥に突き刺さった亀さんをゆっくりと引き抜きました。
 

 
「ふー5日分溜まってたよ」とヒロが言いました。
 
引き抜かれた亀さんの頭は精液と美也子の愛液でぬらぬらとしていました。
 

 
それを私は激しく咥えるとまた再び元気を取り戻しました。

 

今度は私の番です。
 

 
私も自分で生の亀さんの上にまたがり美也子と同じことをされました。
 
しばらく激しくピストンするとヒロは私の腰をぐっと持ち亀さんの先の精液が出る部分を私の奥の子宮口にあてがったのがわかりまいた。
 

 
その瞬間、びゅ、びゅびゅと激しく精液が私の子宮口に当てられました。
 
私もヒロの亀さんを思い切り締め付けていたのでものすごい射精をされたのがわかりました。
 

 

あ美也子もこれと同じのを味わったんだ。
 
しかも美也子のほうが濃い精液を・・・。
 

 
と思うとくらくらしてヒロの上に倒れこみました。
 
それから10分ぐらいたったでしょうか二人とも制服を着てパンツをずらした状態でSEXしたので、着衣の乱れを直すだけで元のK2年生の朋未と美也子にもどりました。
 

 
3人ともくたくただったので一休みして帰りました。

 

帰りの姿はいつもの私たちでしたが、それは見ただけで二人のおなかの中は同じヒロの精子で汚されています。
 

 
美也子が途中の公園にさしかかったとき「なんかぬるぬるしたのが出てるみたい。ちょっとトイレいってくる。」というので「私も。
」といって同じトイレに入りました。
 

 

短めのスカートに手を入れ美也子が白いパンツを膝まで下ろすとパンツの女の子に当たる部分がぬるぬるのしみになっています。
 
私が顔を近づけて臭いを嗅ぐとそれは女の子の臭いではなく男の精液の青臭い臭いでした。
 

 
私も精液が下がってきた感覚があったので膝まで薄ピンクのパンツを下ろしました。
 
美也子と同じ状態になっていました。
 

 
二人でティッシュで拭いたものを嗅ぎあいましたがお互いから同じにおいがして、今日起こった事実を二人で再確認しました。

 

家に帰ってもまだ少し精液が下がってくる感覚がありました。
 

 
心の中で美也子もまだこの感覚があるかな。
 
と思いまた興奮してきました。
 

 
以前、興味本位で見たネットの医学ページをまた見直し、中出しされた精子は2.3日子宮から卵巣まで卵子に出会うまでさまよいながら生きていると書いてありました。
 
あさってぐらいまで私と美也子の子宮、卵巣をヒロの精子が汚しつづけてつんだと思うとおなかのなかの子宮が熱くなっていく感じがしました。
 

 

朝、私と美也子は何事も無かったように登校しました。
 
「朋、おはよう。」
私も「おはよう」といって教室に入っていきました。
 

 
一時間目は体育です。
 
たくさんのクラスの女子はおなかに精子なんていないでしょう。
 

 

紺ブルマ姿の美也子を見て上着を出した下の小さな紺の三角の奥にまだヒロがいるんだな。
 
そして私にも・・・。
 

 
と思って朝からあそこがまたうずくとても忘れられない日の出来事でした。
 

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