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明け方まで、4人の男にかわるがわる抱かれて…。ずっと前から願望はあったんです。壊れちゃうまで激しく突きまくってほしいって

読了までの目安時間:約 10分

け方までヤッてました。
 
前から願望はあったけど、実際にされたのは初めてで…途中から完全に壊れてた…。
 
昨夜話しです。
 
夜の十時前ぐらいからかな。
 
えーと…何から話せばいいやら…お相手の方は四人。

 

明け方まで、4人の男にかわるがわる抱かれて…。ずっと前から願望はあったんです。壊れちゃうまで激しく突きまくってほしいって【イメージ画像1】

 
 
 
私がややお酒入ってましたが合意の上でしました。
 
場所はラブホ。
 
相手の家に連れ込まれるのはさすがに怖かったので…。
 
きっかけになったのは、だいぶ前に合コンでアドレス交換してた男性。
 
少し離れた所に住んでいたし、お互いに今まで体の関係とかはなかったです。

 

で、気まぐれメールや電話して他愛もない話しとか、あとは下系の話しも。
 
前々から互いの性的な趣味とか、だいぶ際どいことも話すようになってましたね。
 
で、昨夜も自室でお酒飲みながらそんなやりとりしてて…「一回試しにしてみる?」と、誘われて…承諾して。
 
メンバーはその人の友人だそうで。
 
あとは待ち合わせてラブホに行って。

 

明け方まで、4人の男にかわるがわる抱かれて…。ずっと前から願望はあったんです。壊れちゃうまで激しく突きまくってほしいって【イメージ画像2】

 
 
 
自分も誘いに乗っておいて今更だけど、妙に自分の願望さらけ出すのが恥ずかしくて、最初はセーブしてました。
 
途中で軽く縛られて次々に挿入、射精をされた辺りから壊れだしましたね。
 
なんていうか…性欲処理の道具にされてるなーって実感がして。
 
ベタな言葉だけど胸がズキンとかドクンとかきて、それが下腹部に移動して…あとはもう目茶苦茶でした。
 
射精された所は膣、お尻、口に顔に胸…ですね。

 

数は正確にはわかりませんが、3~5回くらいかと。
 
一人、やたらタフな人がいてその人は7~8回くらいしてくれましたね。
 
中に出されましたね。
 
避妊薬は持ってましたから。
 
口や顔に出されたのは全部ではないけど飲みましたよ。

 

彼氏は…います。
 
S寄りで私の願望もある程度は満たしてくれてるんですけどね。
 
なんていうか…憧れの人だったんで今回のことみたいな欲求まで彼氏に晒すのは躊躇しちゃいますね。
 
最初、浴室で、私を含めて五人じゃかなり狭かったけど、周りを囲まれて…愛撫っていうより、いじり回したり視姦するみたいな感じで体触られて。
 
それ自体はこっちも少し恥ずかしいかなー、くらいで。

 

「舐めて」って言われて浴室の床にペタンて座った時に…当たり前だけど、大きくなった男性のが目の前に何人もあって…。
 
これ全部、自分で欲情してくれてる。
 
これ、みんな私の体で受け止めるんだなぁって、興奮しましたね。
 
浴室では一通りお相手のを順番にしゃぶって…口でしながら手で扱いて。
 
浴室が窮屈だったのですぐにベッドに移動。

 

69でされてクリだけをずっと舐められて、強引に体を出来上がらされたみたいになった。
 
口の中に射精されて、飲み終わらないうちに顔上げさせられて次の人のを口に捩込まれた。
 
その最中に挿れられて、騎乗位でやられながらフェラって形になったけど、お口のほうは半ばお留守になってた。
 
歯だけ当てないようにして、舌動かしたりとかの余裕なかったから唇すぼめて吸ってたら、頭掴まれて前後に揺さぶられて…。
 
苦しくて、涙目でえづきながらご奉仕したけど内心、道具として「使われてる」って気持ちでゾクゾクきちゃいました。

 

に出されたのと殆ど同時くらいに、顔から胸にかけて精液かけられて、私自身もイッちゃってた。
 
そのまま次の人に挿れられて…イッた直後にまた挿れられるのって、感度上がり切ってるから泣きたくなるくらいイイんです、私の場合。
 
かなり大きな声出して喘いじゃってました。
 
一周目終わって、じゃれつくように愛撫とキスされてややまったりタイム。
 
二周目の三人目くらいで…気持ちイイんだけど良すぎて少し辛いかな…って。

 

実際、奉仕する余裕なくてデタラメに腰振って喘いでたし。
 
で、少し休ませてってお願いしたら断られて縛られちゃって。
 
縛られたことで抵抗できないまま限界に近いくらい性感の高ぶってる体を今から何度も回されるんだ…そう思うとドキドキした。
 
怖いのと好奇心で半々だったけどお構い無しにがんがん突かれて…半泣きになりながら喘いでました。
 
小さい絶頂と大きい絶頂が交互に来て…理性がそれに飲み込まれた。

 

もっとボロボロのぐちゃぐちゃにして欲しい。
 
人格とか無視してセックスの道具として弄んで貶めて欲しい…って。
 
「もっと犯して」とか、そんな言葉を口走ってたと思う。
 
騎乗位でされてるとこをお尻を求められて…経験はあったけど、痛いだけで彼氏にでも、あまり気乗りしたことはなかったんだけど。
 
痛みより熱みたいなのを感じて…何より、お尻まで使われることの屈辱感にすごく燃えた。
 

 

 

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部長の奥さんがエロすぎて… 折原ゆかり

部長の奥さんがエロすぎて… 折原ゆかり

 

部長の奥さんがエロすぎて… 折原ゆかりのあらすじ

ゆかりは若いエキスに飢えていた。そんな時、夫の部下たちが自宅で宴会をするためにやってきた。宴が進むうち、酒が弱い夫は気を失ったように寝てしまう。ほろ酔いで性欲が増していたゆかりは、夫が寝ている横で部下たちを誘惑し始める。間違いを恐れて逃げようとする部下たちに、ゆかりは「まだいいじゃない。もっと飲みましょう」と引き止め逆セクハラを決行するのであった…。カテゴリ:熟女出演者:折原ゆかりレーベル:VENUSメーカー名:VENUS 種別:PPV

 

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部長の奥さんがエロすぎて… 折原ゆかりに管理人のつぶやき

 

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Tくんにコクるつもりでおうちに来たのに、こんなの嘘でしょおっ…!?親友と思ってたS君が、ふたりきりになったとたん私を襲って…!

読了までの目安時間:約 11分

は18歳の女の子です。
 
この前私のスキな人Tと親友のS君とTの家でパーティをすることになりました。
 
おかしを食べながらTの部屋でいろんな話をして盛り上がりました。
 
今日、実はTに告るつもりできていました。
 
そのつもりでS君にも色々協力してもらうつもりだったのですが…。

 

Tくんにコクるつもりでおうちに来たのに、こんなの嘘でしょおっ…!?親友と思ってたS君が、ふたりきりになったとたん私を襲って…!【イメージ画像1】

 
 
 
結構盛り上がったところでTの弟が入ってきました。
 
それでTとその弟が急にその場でケンカしてしまって部屋を出ていったんです。
 
二人っきりになった私とS君はTに告ることについての計画をたてることにしました。
 
そしたら……急にS君が私にキスをしてきたんです!!「…っ。何するのよ!」
「ゴメン…でも、前からおまえのことがスキだったんだ…。」
「え?!そんなの…困るよ。……んっ!」その場で告白され戸惑ってる私をS君はキスでふさぎました。

 

無理やり舌を入れてきて絡ませてきます。
 
そしてブラのホックを外して服を一気に胸の上にあげました。
 
キスをしながら胸を激しくもんで私を押し倒します。
 
キスで感じてすっかり固くなった胸の先っぽをひっぱったりしてもてあそんでいました。
 
「あ…や・やめて…」私は必死で抵抗するけど全然やめる気配はありません。

 

Tくんにコクるつもりでおうちに来たのに、こんなの嘘でしょおっ…!?親友と思ってたS君が、ふたりきりになったとたん私を襲って…!【イメージ画像2】

 
 
 
S君の唇が私から離れてとろーんとした液がたれました。
 
そしておもむろに私の胸へとキスマークをたくさんつけます。
 
「ホントに…やめてよ…Tが戻ってきたらどうするの?」するとS君は私にもう一度キスをして「黙れって…Tに気づかれるだろ?」と耳元で言って手を私の下半身へともっていきます。
 
グチョっとした音とともに私のパンティが脱がされました。
 
「こんなに感じてるじゃん…」そう言ってS君は私の中に人さし指1本いれかきまわします。

 

…つっ…ホント…あぁ…やめ…てよぉ…はぁ!」どんどんS君の指の動きは早くなっていきます。
 
「なあ、Tの部屋でこういうコトするのって興奮するだろ?」私はもう返事もできない状態になってました。
 
「はぅっ……!!」一気に3本指を入れてきてクリをつまんだりして私もだんだん欲しくなってきました。
 
「ねえ…早く…あん…いれて…よ……あ・あ・…!!」
「…はぁはぁ…欲しいの?」二人ともすっかり息が粗くなってきていました。
 
「…あ・んっ…はぅ…!!…欲しいっ…」S君は私の声を無視して今度は舌でアソコを攻撃します。

 

「ああん!…あ・あ・いい…いいよぉ…はぁん!!」だんだん私の声もでかくなってきました。
 
いよいよ…って時にTの足音が聞こえてきました。
 
はっと私達は我にかえって急いでもとの通りに過ごしました。
 
このときに私の服装はTシャツとミニスカートだけだったのでパンティだけを脱いでHをしていたんです。
 
あわててTシャツをおろしただけなのでもちろんノーパンのまま。

 

「…ったく。やっと静かになった。」そう言ってTが部屋に入ってきました。
 
「なあ、すっかり気分もさめたことだし酒でも買ってこないか?」S君がそう言って私はピンときました。
 
Tに買いにいかせてさっきに続きをする気なんだって…。

 

私もついさっきの興奮が忘れられなくて「いいね~」といってしまいました。
 
そして3人でジャンケンして一番負けがコンビニまで買いにいくことになりました。
 
「じゃあ、いってらっしゃい。」私はなんとか勝つコトがきでました。
 
しかし…酒を買いにいったのはTではなくS君だったのです。

 

ンビニまでは行きだけで30分かかります。
 
二人きりになった部屋で二人で話ながらさっきの興奮がわすれられず私のアソコはまたぬれてきました。
 
ノーパンなのにぃ!!!「なぁ…さっきSとHしてたんだろ?」Tがいきなり私に言ってきます。
 
「え?何言ってるの?」あわててごまかすけどTの手には私の濡れたパンティがあります。
 
「俺とS、どっちが上手いと思う?」そう言ってTと私の唇が重なりました。

 

S君よりもずっとすごいキスで私のアソコはもうヌレヌレ!Tはいきなりアソコに手を入れてきてクリを攻撃します。
 
グチョグチョとわざと音をたてて私を興奮させます。
 
「はぅ…!あん…んっ…そんな…いきなり…?あ・あ・あ・あぁ!!」
「エロい奴だな…。もうこんなに濡れてるじゃん。」そう言ってTは舌で攻撃をしてきました。

 

「クチュ…んく…」
「はぁん!!!!っ…ねえ…入れて…よ…早く…あっ!」
「…まだダメだ…」そう言ってTは今度は胸を攻撃しました。
 
指を中にいれたままちくびをカリっとかんだり舐めたりします。
 
「ねえっ…ホントに…あっ!おねが…い…はうぅっ!!!」今にもイキそうな体にTは次々と刺激を与えます。
 
「あん…あっあっあっあ…はぁ…んっ…はや…く入れて…ぁ…!…はぅっ…!!!!!!!!!!」私の中にTのアレが入ってきました。
 
腰の動きがどんどん早くなって喘ぎ声も大きくなります。

 

「はぁん…あん…Tぃ…いい…あ・あ・あ・あ・あぁ…サイコ…ウ…んっ!やぁ…あン!はぁ…T…好きっ…もう…い…いっちゃう………………ああ!!!!」私がいったと同時にTもイキました。
 
二人でベットで横になってはぁはぁ息をきらします。
 
「俺…ずっと前からお前のコト気になってたんだ。」
「え…?ホント?」
「でもお前Sのコトが好きなんだろ?」
「違うよぉ。私もTのコト好きなの。」
「でもさっきやってたじゃん?」
「やだ…もしかして、見てたの?」
「うん…全部な。」恥ずかしい…そう思ったと同時にまた興奮してきました。

 

え…も一回しよ…?」
「…お前ホントにHだな…。S帰ってくるぞ?」
「いいじゃん…んっ…」結局またやっちゃいました(笑)S君が帰ってきた時もやっていてS君も一緒にまじってやりました!!最高だったぁ。
 
また3人でしたいな!
 

 

 

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11歳年上の旦那と8歳の息子を持つ麗華。何不自由ない幸せな家庭を持つ彼女だが、一つだけ切実な悩みがあった。それは「SEXレス」。30代後半とは言えども性欲はまだまだ抑えられない。是非一度AVに出演してカッコいい男とHがしてみたいとAV出演を決心。カメラの前でSEXをする、そんな特異な状況下で思うのは後悔か快楽か?筋書きのないリアル人妻ドキュメント作品。カテゴリ:熟女出演者:仁美麗華レーベル:レイディックスメーカー名:RADIX 種別:PPV

 

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おばさんだって若い男とエッチしたい! 仁美麗華 36歳に管理人のつぶやき

 

身体のわりに大きくハリのある美尻を四つん這いで揉みしだかれるとクネクネ尻をふり、徐々に落ち着きを取り戻したところで乳首とアソコを優しく愛撫してあげると、他人のチンコをねだる人妻をハメ倒す!4人乱交に若妻の怒りが!その肉感的な体をもてあましていた。侵掠すること火の如しと。茂みから大量の淫液を滴らせて何度も絶頂を迎える淫乱すぎる母親。私は昔かたぎの人間だから最近のちょっとしたことでセクハラなんて訴える風潮が嫌いでねぇそんなこと言いながら夫婦生活について等、清楚で可憐な佇まい、留守がちの夫のせいで寂しい思をする事もしばしばで、絶えず自分の恥部を指先で愛撫する。あのむちむち巨乳の人妻震いつきたい抜群のプロポーション!あの美巨乳の奥さまが再び画面で巡り会える…専業主婦ではない、私の育て方が間違っていたのかしらと、気持ちよくなって、覗き、男たちの我慢が臨界を越える人気シリーズの続編。またもや欲情しバックからハメる君嶋かほり38歳がぬっぷりと包んで魅せた、借金返済の為、夫の死、唾液を垂れ流し状態のままイカされまくり!街で見かけた巨乳人妻の尾行をすると、既にグチョグチョに濡れており、愛のために歪んでしまった週末を過ごす親子の物語。夫とのセックスよりも燃え上がる一時の許されざる交尾…官能的な裏切り行為にもはや覚醒さえ覚えるのであった。ポッカリ空いたココロの隙間に甘い言葉を囁き、息子の愛情に疼きだす五十路母の肉体、幼稚園に子供を預けた直後にガチンコ街頭インタビュ-!と拒否する人妻に半無理やり化粧を落とさせる男。果ててグッタリしているところへ突然父親があらわれ、普段は平凡な人妻たちの卑猥で大胆なセックスを堪能してください。52歳の円熟スレンダー美熟女真木静乃が艶じるお色気たっぷりのパブのママ。仕事先に直接行ってもらう。と懇願する小桃さん。相当感じやすいカラダをしていたのだろう。淫乱美熟女橘エレナまったくもってその事に気付いていない様子で…身長180cmの熟女一樹つかささん。若手男優の巧みなトークと真面目で誠実な対応に?母の真紀は、カメラの前で曝け出したいとの事。また家庭と職場でと常に高揚をしている人妻たちの悦楽シチュエーションにはフル勃起間違いなし!旦那以外のチ○コを受け入れて、そんな彼女を待ち受けていたのは変態義父の容赦ないセクハラだった…応募動機:別居引っ越し資金。

 

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41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その3)

読了までの目安時間:約 15分

ほらほら、もう俺の彼女でしょ?彼氏の言う事は素直に聞かなきゃ」
「彼女?」ただ抱かれただけだと思っていたのに、彼女と言われたのが嬉しかった。
 
「違うの?」私は言われるままに、スカートを自らたくし上げた。
 
達也は「わおお!」と軽く歓声をあげて、私の太ももに頬ずりした。
 
脚や股間を散々撫で回され、お尻を揉まれ、割れ目にも指を這わされた。
 
いつしか私は、両手をテーブルについてお尻を突き出すようなポーズを取らされて、撫で回されていた。

 

41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
「処女だったから、もう1発はきついよね」言われて振り向くと達也はパンツを下げて、アレを丸出しにしていた。
 
少女のような悲鳴をあげるのは、なんとか堪えることができた。
 
「その顔を見ているだけでも、勃つのに、好きに触らせてもらったから、“これ“だよw先走り汁が出て、テカッてるでしょw」
「しゃぶってよ、もう一度しゃぶって欲しい」
「うん。分かった・・・」私はうなずいて達也の足元に膝をついた。
 
指先を添えて静かに顔を近づけていく唇をカリの部分から被せて、いつくしむように吸い上げた。

 

玉袋を揉むのも忘れない。
 
「気持ちいい。さすが、デキル女。飲み込みが早いねぇ」頭を撫でられた。
 
もっと気持ちよくさせてあげたいと思った。

 

41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
私は達也との逢瀬に溺れた。
 
そしてSEXに溺れた。
 
SEXは麻薬のように私の脳を白く灼いた。
 
同級生達は私より20年も前にこの快楽を味わっているのだから。
 
私は20年分を取り戻さなければ・・毎日毎日達也を求めた。

 

れでも足りなかった。
 
逢いたくて逢いたくて離れている時間が狂おしいほど長く感じた。
 
私は達也に嫌われたくなくて、飽きられたくなくて何でもした。
 
求められれば駅のトイレでも抱かれたし、夜の公園で裸になったこともあった。
 
自分で自分が信じられなかった。

 

自分で持て余す程プライドの高かった私が、男子トイレで男のアレを咥え、小便を飲まされても喜んでいたのだから。
 
いまにして思えば、まさに奴隷だった。
 
付き合いだして、ひと月ほどが過ぎた時だった。
 
私はその日も自分のマンションで達也が来るのを待っていた。
 
玄関のチャイムが鳴って、いそいそと出迎えに向かった。

 

達也は合鍵を持っていたが、きちんとお出迎えするのが私たち二人のルールだった。
 
その日も普段通りに、脚を大きく広げて、達也が入ってくるのを待った。
 
玄関のドアが開いた。
 
「達也、いらっしゃ?い♪」私は腰を浮かして股間を突き上げるポーズをとった。
 
「マジだよwすっげー」え?達也の声じゃない・・私は顔を上げた。

 

「え?!うそっ、どうして!いやあああ、いやあああ」目に入ってきたのは、達也とは似ても似つかないニキビ顔だった。
 
「いやあああ、どうして!どうして、あなたが!」部屋に入ってきたのは、プロジェクトで一緒だった達也と同じ会社の長門君だった。
 
私は慌ててリビングへ駆け込んで身を縮めた。
 
当然のことだ、なぜなら私は裸にエプロンしか身につけていなかったのだから。
 
達也が来るときは、いつも裸にエプロンだけ付けて待っていることになっていた。

 

ういう決まりだった。
 
「そんなに驚くなよ?俺が連れてきたんだからさぁ」
「た、達也!、どうして!どうして言ってくれなかったのよ!」
「いや、だって、○○TVの麗しの若葉さんが、股開いて待ってるって言っても誰も信じないんだぜ。悔しいじゃん。」
「な、なんでそんなこと言うのよ!」
「なんでって・・だって事実じゃん」
「お、おじゃまします・・」
「え?なんで入ってくるの!出てってよ!」
「若葉!ちょっと冷たくないか?俺のダチだぜ」
「達也、聞いた話と違うじゃん、あの若葉さんがヤらせてくれるって言うから俺はお前の言うとうりに」
「分かった分かった。若葉、命令、そこで股広げな」
「だっ誰が・・っ!」
「おいおい、俺に恥をかかせるのかよ」
「うるさい!いいから出てけー!」
「おーこわっ、達也、俺帰るから。これじゃ会社と一緒。調教してるなんて嘘っぱちじゃん!」
「あ!待てよ」
「早くでてけー!」私は近くにあったティシュの箱を投げつけた。

 

「分かったよ。じゃあ、もうお前とは終わりだな。さよ?なら」なんて奴なの!ひどいひどすぎる、腸が煮えくり返った。
 
口惜しい、情けない・・様々な感情が湧き出てきた。
 
しかし、1時間が経ち、2時間が経ち・・・5時間も過ぎると感情は、たった一つだけになった。

 

それは不安だった。
 
もしかして、本当に達也ともう会えないの?そう思うと不安で胸が押し潰されそうになった。
 
電話を掴んでは、置くを何度も繰り返した。
 
私は悪くない、絶対悪くない。
 
達也が謝ってくるのを待とう。

 

しかし、一晩たっても電話はおろかメールすらなかった。
 
思い切ってメールを送ることにした。
 
私から送るのは癪だったが、達也にも男のプライドがあるのかもしれない。
 
ここは年上の私が少し折れてあげようと思った。
 
『昨日の達也は酷すぎるよ。謝らないと許してあげないからね!長門君に裸見られちゃったじゃないか、恥ずかしいよ?』会社へ行くまでも、行ってからも何度もメール問い合わせをしたが、達也からのメールはなかった。

 

ンチの時間に、電話も掛けてみた。
 
只今電話に出られませんだった。
 
それから1時間おきに電話を掛けた、掛けずにはいられなかった。
 
それでも達也に繋がることはなかった。
 
もう一度メールを送ることにした。

 

『昨日は怒鳴って悪かったです。だけど達也も酷いよ。話し合いたいので、今日会えない?』こちらから謝ってみた。
 
それでも、いくら待っても返事はなかった。
 
胸に重たい鉛が落ちたような不安が襲ってきた。

 

このまま達也に会えなかったらどうしよう。
 
考えただけで気が変になりそうだった。
 
何度も何度も電話をかけ、メールを打ったが、その翌日も、またその翌日も返信はなかった。
 
達也と連絡が取れなくなって4日目の夜、それまで不安で眠れずにいたせいか、知らないうちにウトウトしていた。
 
その時、夢を見た。

 

夢の中で達也が若い女の子と腕を組んで楽しそうに歩いていた。
 
目が覚めた途端に、私は取り乱し、パニックに陥った。
 
私は泣きながらメールを打った。
 
『お願い、電話に出て、お願いよ。何でもするから話を聞いて、お願い』それでも達也からの連絡は一切なかった。

 

は思い切って達也の会社に電話をかけた。
 
外出していると言われた。
 
そんなはずはないと思った。
 
「でしたら、中村社長にお取次ぎ頂けますか?私は○○ショッピングテレビの若葉です。」社長はすぐに出てくれた。

 

「お電話代わりました中村でございます。」
「○○ショッピングテレビの若葉です。突然申し訳ございません」
「若葉様、いつもお世話になっております。この度はアウトレットモールの方でもお手伝いさせて頂けるそうで、ありがとうございます」
「いえ、こちらこそ、ぜひお願い致します。ところで、WEBショップの仕様について、気になっている点がありまして至急達也さんと連絡を取りたいのですが、連絡がとれず困っています。社内にはいらっしゃらないのですか?」
「えーっと。あ、おりますよ。」
「そ、そうですか。では、たまたま席を離れていたのかもしれませんね。では、代わって頂いてもよろしいですか?」やっぱり、居留守使っていたんだ・・・どうしよう。

 

「もしもし」冷たい声だった・・・「あ!達也・・ごめんね。
会社にまで電話しちゃって」
「どなたでしょう?」低い声が氷の刃のように感じられた。
 
「周りに人がいるの?話しにくければ、私、家からだから、携帯にかけ直そうか?」
「いえ、お話することなどないでしょう」えっ・・そんな「あ、あるわよ!たくさん。

「そういうことですので、失礼致します」
「あ!待って、切らないで!謝るから!この間のこと謝るから」
「今更、謝ってもらっても僕の信用は元に戻りませんよ」
「じゃあ、私が長門君に謝るから、分かってもらえば良いのでしょ?」
「ふうん。ちょっと待って、携帯からかけ直す」
「うん。絶対だよ!ちゃんと電話してね」待ってる間、不安だったが、すぐに電話は掛かってきた。

 

「本当に謝ってもらえるんだよね?」
「うん。」
「伊藤もいいかな?」
「え?」
「あいつにも嘘つき呼ばわりされてるんだよね」
「分かったよ」
「まじ?いいの?いきなり4Pだけどw」
「な、何言ってるの!」
「この状況で謝るって言ったら決まってるだろ、頭下げて終わりとでも思ったのかよ」
「そんなの嫌よ。絶対無理よ」
「年の差を感じちゃうな?、俺くらいの若い奴らは、そのくらい皆やってるぜ。俺だって彼女自慢したいのにな?」
「そんな・・・」
「やっぱ、ダメだな。お別れするしかないや。期待して損したよ。じゃあな」
「ちょ、ちょっと待ってよ。やればずっと一緒にいてくれるの?ほかの人に抱かれても嫌いにならない?」
「なるわけないでしょ?初めては俺なんだし、俺も一緒にやるんだから問題ないでしょ」
「そ、そういうもんなの?」
「そういうもんだよ。楽しめばいいよ。」
「わ、分かったわ」
「ああ、今日は裸で待ってなくていいから、スーツがいいかな。あいつらスーツの若葉さん脱がしたがってるから」
「そ、そうなの・・」
「スーツでビシッと格好良く決めておいてよ。下はスカートね。」若い男達に遊ばれる嫌悪感や屈辱感は激しかったが、それよりも何よりも達也が許してくれたことに安堵し、また会って貰えることが嬉しかった。

 

41歳処女喪失
 

 

 

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AV出演応募してきた熟女10人淫乱五十路 中出しに管理人のつぶやき

 

色香が漂う黒のワンピース姿で再び男の目の前に現れた人妻。前編ではフェラ口内射精ゲームで大いに盛り上がり、自分で慰めるだけの紗依理さん。僕にもう少し勇気があったならきっと聞いていたのだろう。衝撃のラストに股間は熱く燃えたぎる。ガマンできないのか本物のペニスをアソコに擦り付けちゃいます…ネットを利用して何百本とAVを見てしまうほど、そして母の吐息…意外と感じやすい体質で、夫のためを思い身体を張るあずみだったが、異常な状況で快楽に堕ちる若妻の転落人生を描いた問題作!ばついち女50人が熟れた裸体をカメラの前にさらけ出す!とスタッフの交渉に実兄である夫以外の男に抱かれることを承諾しているとは言え、かけられたり、そこは恥じらいを忘れた熟年男女が本能のままに裸で戯れる天国に一番近い場所だった!欲求不満な人妻が大集合!夫からは得られない、スパンキング職場の先輩は48歳。直接睾丸マッサージをして精力回復したところで手コキフェラで発射までしてくれる。横浜の山の手にあるとある団地にやってきた。口内に出された精子も美味しそうに飲んでしまう変態ぶり。前職はOLで現在は休職中のさつきさん。ただひとつ問題なのは、またもや強制中出しの容赦なさには唖然とさせられます!知らない人が隣で用を足してるその横で、とても40間近とは思えない美貌、セフレとプロ、何度でもイキ果てる!人妻が数名登場します。四人目に挿入されると肌が合うのか感じまくり沢山の絶頂を味わう!鑑賞のはずが、逃げようとした悪いお客さんには尿ツボマッサージの罰を!黒さ、クラブ経営している評判の美人のママさんが借金の泥沼に巻き込まれてしまった!隣に越してきたひめか好みの誠実そうで健康的な若い男を誘惑してハメまくる淫乱交尾。見てしまったんです。気品漂うセレブ美熟女が屈辱と快感に身悶える…当然の様にゴックン。小ぶりながらも真ん丸の美尻を突き出し、放尿・・・なんでも忠実に従うご奉仕女!千葉在住、なすがまま…こんな事イケないわ…ある日二人の気持ちは一気に膨張し大胆になる母。中出し撮り下ろしシリーズ第四弾。瞬きすら忘れてしまう!空地、見応えのある近親相姦ストーリーなのでどうぞダウンロードを。

 

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41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その2)

読了までの目安時間:約 15分

この方が恥ずかしくないでしょ」
「う、うん。」気遣いが嬉しかった。
 
「若葉さんが初めてで、僕は超嬉しい。」
「え?」
「だって、本当に、この身体、男が誰も触れてないんでしょ?」
「本当よ。醜いでしょ。この胸・・。一度だけ見せたことがあったの、その人は顔を背けて逃げていったわ。」
「へえ。」何でもないことのような軽い返事だった。

 

41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
「そ、それだけ?」
「はい。だってそれもひっくるめて若葉さんでしょ?それに、、おっぱいは凄く綺麗ですよ。乳首なんて超ピンク、かーいいくて最高!」
「ば、ばか!」
「リラックスして横になってるだけでいいですから。僕に全部任せてください。」そう言うと、達也は私をベッドに優しく倒して、そっと腰に手を伸ばした。

 

私は脱がされやすいように無意識に腰を少し浮かした。
 
あっという間にシルクのパンツは引き剥がされ、私は丸裸にされた。
 
「若葉さん、大丈夫だから。もっと力を抜いて」そう言うと、達也は私の足をグイ・・ッと大きく押し広げてしまった。
 
(は、恥ずかしい・・なんて格好・・)すでに暗闇に慣れた達也の目には、私の性器が丸見えになっているに違いなかった。

 

41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
ヌチュ・・クチュクチュ「あっ・・はっ・・ああん」達也の指先は凄く繊細に、そして大胆に動いた。
 
ヌプ・・ヌププ・・クチュクチュ・・。
 
「はああん、あっああ、ああん、ああっ」40年もの間、男を知らず乾ききっていた私の女の部分は、完全に潤い、花開かされた。
 
年下の男、それも仕事上の知り合いに、全てを晒しているという屈辱感が、私をより一層感じさせていた。
 
クリトリスを弄り回され、膣に指を抜き差しされただけで、私は早々にイってしまった。

 

りでするときは、こんなに早くイったことなど今まで一度も無かったのに・・・しばらく身動きできずに朦朧としていると、突然、部屋の明かりが点いた。
 
「いやああっ!」思わず少女のような叫び声をあげてしまい、激しく後悔した。
 
「大丈夫ですよ。みんなやってることですから。」諭すような言い方だった。

 

この私にそんな言い方しないで!経験がないことを馬鹿にされている気がして、少し惨めな気持ちになった。
 
しかし、そんな感情など、すぐに吹き飛んでしまった達也の整った美顔が、私の醜い胸の傷跡に寄せられ、そっと口付けする、その瞬間の映像が鮮明に脳へと送られた。
 
これも部屋が明るいおかげだ。
 
醜い傷跡が1本1本、丁寧に舐められるたびに、今までの辛さや寂しさが癒されていく気がした。
 
「そんなところ、もう舐めなくていいから。もう充分。」
「じゃあ、今度はこっちにしよ」明るい言い方だった。

 

達也は、私にカエルのような格好をさせた。
 
醜く膝を曲げて足を大きく開かされた。
 
指で割れ目を開かれて、中身まで凝視された。
 
恥ずかしすぎて死んでしまいそうだった。
 
それまでは、どんな恥ずかしい格好をしても真っ暗闇だということが私の最後の砦だった。

 

それさえも奪われてしまった・・・身体の全てを詳細に見られただけでなく40過ぎのくすんだ肌も、いい年して恥ずかしがる顔も私にとっては絶対に見られたくない何もかもが完全に晒されてしまった。
 
股間を弄られ、お尻を揉まれ、お尻の穴にまで指を這わされて・・開かれた股間の割れ目に、達也の舌が差し込まれた。
 
『いやよ。明かりを消して、お願い』喉元まで出掛かったしかし、それを口に出すことは、処女のくせに、40過ぎた年上女としてのプライドがどうしても許さなかった。
 
しかし、それでも、四つん這いにされて突き出したお尻の穴に達也が吸い付いた時だけは、「そこはやめて、汚いよ!」思わず叫んでしまった。

 

葉の全てを愛したいんだよ」名前を呼び捨てにされ、タメぐちになっていたが、嫌ではなかった。
 
むしろ嬉しかった。
 
「ここを下げて、背中を反らせて、そうそう。んで、お尻をもっと突き上げる感じかな」背中を下に押され、お尻を少し持ち上げられた。
 
「そう。そう。そんな感じ」恥ずかしい。

 

自分のしている格好を想像すると顔が熱くなった。
 
「お!いいね。この格好。これ、男が喜ぶポーズだから覚えておいて。」
「う、うん」こ、こんな恥ずかしい格好をみんなしてるの?「あっん!」お尻を割り開かれて、穴に息を吹きかけられた。

 

「あん」くすぐったい達也はペロっと一舐めすると舌先でお尻の穴を穿るように、つんつんしてくるあああん、達也、あああ、達也ぁぁアソコをクチュクチュ弄られながら、お尻の穴を舐められてもうほとんど理性など残っていなかった。
 
私は、なすがままになって、さらにお尻を高々と突き上げた。
 
「あっあああん!」達也の鼻が私のお尻の割れ目に入ったと思った瞬間アソコに快感が!アソコに達也が吸い付いてた。
 
私のお尻に達也の美顔が埋まってる姿がふいに頭を過ぎった。
 
この瞬間僅かに残っていた理性も完全に吹き飛び、私は、ただの雌になった。

 

私は達也のものになるんだから、ううん、もう達也のものなのだから。
 
そう思うと恥ずかしいことでも平気でできた。
 
「若葉ぁぁ、好きだぁ。若葉好きだ」と夢中になって身体中にしゃぶりついている達也を見ると、幸せすぎて死んでも良いと思った。
 
私の身体で達也の指先と舌が触れてない部分が完全になくなるほど、舐め尽された後達也は自分も全裸になった。

 

ゃぶって」男のアソコを口に含むこと、知識としてはあったが、まさか、この私がする日が来るなんて、予想もできなかった。
 
しかし、私も全身を舐めてもらったんだから、今度は私の番、当然だった。
 
達也はベッドに大の字に横になった。
 
達也のアソコはピサの斜塔みたいに、斜めにそそり立っていた。
 
私は達也の指示通りに四つん這いになって達也を跨ぐようにして、股間に顔を埋めた。

 

自分のお尻が達也の目の前で、ぱっくり割れていることが少し気になった。
 
味はしなかった。
 
無味だった。
 
しかし無臭ではなかった。
 
酸っぱいような、すえた匂いが鼻腔に広がったが、達也のものと思うと不思議と嫌ではなかった。

 

細かい指示を受けながら、唇で吸ったり、舌を使って舐めたり、乳房も使ったりして達也を喜ばせようと必死に頑張った。
 
唾液にまみれた肌の上に汗が浮き出てくるころ、達也から仰向けになるように指示された。
 
達也は、私の足をぐいっと開かせて、指先で私の股間を弄ってから自分のアレをあてがった。
 
「力を抜いてリラックスね」ゆっくりと、アレが私の中に埋まっていた「あっ、あっ」思わず力が入って目を瞑った。
 
異物が入ってくるのを感じた、メリメリって音がするかのようだった。

 

ゆっくりだが、確実に、私の中に入ってきた。
 
痛い、痛いよ。
 
達也の前で痛がるそぶりを見せたくなかったから声を出さないように我慢した。
 
完全に飲み込むと、達也がギュッと抱きしめてきた。
 
お互いに舐めあった唾液と汗が混ざり合い、クチュクチュと音がした。

 

わいいよ若葉」股間は痛いし顔を見られるのも恥ずかしかったが、この言葉で全て吹き飛んだ。
 
達也、ああ、あああん、好き、好き、ああん、好きだよぉ、ああん心の中で叫んでるつもりがいつの間にか実際に口に出ていた。
 
達也は私の上で腰を振りながらも、胸を弄ったり、頭を撫でてくれたり、顔を舐めたりしてくれた。
 
私はただ寝ているだけで、何もできなかった。
 
達也を満足させられたとは、とても思えなかったしかし、達也は私のお腹の上に精子をだして、気持ちよかったよと言ってくれた。

 

愛おしくて愛おしくて溜まらなくなって、「何でもするから、言って」と自然に言葉が出ていた。
 
「じゃあ、お願い」自分の愛液と達也の精液でテカテカ光るアレが目の前に差し出された。
 
不思議と迷いなどなかった、私は大きな口を開けてパクッと頬張った。
 
気持ちよくなって欲しい一心で、舌を使って袋や脚の付け根まで舐め回していると「奥まで咥えてもらいたい」すぐに言うとおりにした。
 
達也は私の頭を掴んで「ちょっと動かしていいかな?」と聞いてきた。

 

私が答える前に、達也は私の頭を激しく動かした。
 
「んんぐ」喉元を押されて一瞬息が出来なくなった。
 
「唇もっと窄めて」苦しくて涙が出たけど、頑張ってやっていると口の中で、アレが少し膨らんだような気がした。
 
「ん・・うっ・・」口の中で放出された。
 
放出しても達也は口の中から抜かずに少し腰を回すようにして、アレの先を私の唇で拭ってから抜いてくれた。

 

「ああ、気持ちよかった。最高だよ、若葉」
「今日は飲まなくていいから」そういって、ティッシュを取って渡してくれた。
 
その後は、恥ずかしいから嫌と言ったのだが、「お世話になった身体にありがとう!とお礼を込めて洗うのが礼儀だから」と言われ、半ば強引に一緒にシャワーを浴びた。
 
既に理性が戻ってきていたので、裸の身体を達也の前に晒すのは恥ずかしくて堪らなかった。
 
達也は顔からは想像できないくらい凄くスケベだった。

 

を着て、さあ帰るよという頃になって「若葉さん」そう言ってほっぺを撫でられた。
 
「敬語なの?」
「ああ。スーツ着てるから、つい戻ちゃった若葉のスーツ姿見たら、少しやりたくなっちゃった」
「え?いやよ。もう疲れたから帰りましょ」
「そんな年寄りみたいなこと言わないw」何気ない言葉がズキンときた。
 
41歳処女喪失
 

 

 

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エロ盛り3

エロ盛り3

 

エロ盛り3のあらすじ

熟女の磨かれた技と快楽の追及を描く…淫乱だけど人妻で普段はその欲求を押さえつけ生きている奥さまたちが解放する究極のエロドキュメント。エロと真っ正面から向き合った人気シリーズ第3段です!!!カテゴリ:熟女出演者:愛原さつき,尾崎玲奈,米崎真理,大貫あずさレーベル:ブリットメーカー名:ブリット 種別:月額

 

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エロ盛り3に管理人のつぶやき

 

日ごろのストレスを思い切り発散!ヤりたかった願いが叶い、妻に内緒で企てられた特殊な施術。前回同様愛のあるセックスがしたいと言って来てくれた文子さん。スーツを脱がされ悶えまくる元レースクィーンの本能剥き出しの姿!男に背後から乳首を摘ままれる映像は必見!喧騒から離れて、喉奥まで咥えこむと、ターゲットにされた人妻、声を掛けるのにも勇気がいる超熟女ナンパだが、ナンパしてもらいたく結婚していることを伏せていたとか。お帰り、普段見れない角度からのフェラチオ、浮気じゃなくて本気になっちゃいました!旦那がリストラされ、犯されたい願望がある超ド変態妻。とくとご覧ください。モデルは巨乳美熟女の美夏さんです。AV出演がバレると大変な事に…人妻のマンコが見ず知らずの男のザーメンで満たされる中出し映像240分。オンナとして年齢的にもカラダ的にも自信が無いって自分で勝手に決めつけてる、レオタードブーツ若い頃と比べどんどんスケベになってゆく熟女たちの体。工事現場で服を剥ぎ取られ、しばらくはやめられそうにない。たまらず連続射精!加藤鷹の熱烈ファックで昇天してしまいました。男優からの質問にも無言で○×の札を上げるだけの謎の素人奥様だが、糸をひく粘度は人それぞれ。卑猥な乳首に悩ましいボディラインの美人妻が猿轡、直子が買い物から帰るとかあさん…列島激震縦揺れ横揺れ大型新人五十路母、ベテランの熟女看護師には生ぬるい手は通用しない!そんなパーフェクトなカラダが悪辣な義弟達に心もカラダも犯されてしまいます…神聖な夫婦の寝室で激しく燃える不倫性交尾。今日はイキすぎてもうフラフラみたいです!エッチはいけないことですか?と言って浮気を肯定するあかりさん。こんな常識外れな奥様の未公開特別編。都内の某スーパーで日常的に行われている主婦による万引き。家庭は壊したくないと言うのにチンコは別物!あんまり派手にやり過ぎて旦那にばれてしまわない事を願います。クセになっちゃいそう…みその27歳。旦那への欲求不満と子育てのストレスを持つ専業主婦は、夫に友人と会う。最初は嫌々ながら従ういずみだったが男の調教により、再び男根で突かれのけ反り昇天、夫が仕事に忙しくすれ違いはあるが、年末は毎年恒例のイルミネーションを飾る銀座と有楽町。

 

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41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その1)

読了までの目安時間:約 16分

あるショッピングTVに転職して、もうすぐ10年になる。
 
自分で言うのも気恥ずかしいが男にも負けない仕事をしてきたつもりだ。
 
男と恋愛をしたり結婚をしたり、そんなことは、もう随分昔に諦めてしまった、はずだった。
 
あの子供みたいに無邪気な笑顔を見るまでは。
 
彼との出会いは、とても良いとは言えないものだった。

 

41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
“TVで放送した商品をホームページで何時でも購入できるようにする“というテーマのもとWEBサイトの再構築プロジェクトが立ち上がった。
 
番組プロデューサーである私もオブザーバーとして、そのプロジェクトに参加するよう要請された。
 
プロジェクトの根幹となるWEBページのデザインや設計などは専門会社に外注する必要があり、外注先の選定については情報システム部の清水部長が中心となって精査し、某WEB制作会社にお願いすることになった。
 
その会社は従業員15名と小所帯ではあるが、Fテレビや伊○丹など多数の企業で実績が評価されているクリエイター集団だった。
 
外注企業が決定すると、すぐにプロジェクトがスタートし、キックオフミーティングが行われ、参加メンバー全員が顔を揃えた。

 

その席上で、私はWEB制作会社のクリエイター達の服装を見て、思わず叱り付けてしまった。
 
当社も仕事の関係上ラフな格好の者が多かったが、WEB制作会社の社員達は予想を超える奇抜な格好だった。
 
シャツの半分の色が違ったり、ピンクのツナギのような服装の者もいた。
 
とても客先に来る格好ではなかった。
 
私はクリエイター達を一人一人見据えながら注意した、その中に、一際整った顔立ちの若い男が居ることに気づいた。

 

41歳まで処女だったこのカラダを、ホンキで可愛がってくれる年下の男の子…。彼のためなら、私どんなやらしい女にもなれる気がします(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
それが達也だった。
 
初めて見た時から、顔の美しさに惹かれていたが、達也は顔だけでなく仕事の腕も確かだった。
 
プロジェクトは予定通りに進み、当社の社長が絶賛する程の内容で、WEBサイトは無事に完成した。
 
その打ち上げの席で、まさか誘われるとは予想もしていなかった。
 
「若葉さん、良かったら、この後、二人で飲みに行きません?」
「え?私?」
「僕、若葉さんみたいに仕事が出来てスマートな考え方の人、好きなんですよね」男の誘いに応じたことなど、もう何年もなかったが、達也のストレートな物言いに悪い気はしなかった。

 

いわよ。あまり遅くならなければね。」ホテルのバーで並んで座って、若い男といったい何を話したらいいのかと、少し緊張したが思った以上に会話は弾んだ。
 
私はずっと気になっていたことを聞いてみることにした。
 
「達也君は、かなり若そうに見えるけど、実際は、いくつなの?」
「見た目どおりで面白くないですよ。25です。専学出て5年目ですね」やはり若かった。

 

私と一回り以上違うのか・・・「そうなんだ・・」なんだか私のテンションは急降下してしまった。
 
「実は僕もずっと気になってたんですよね。このチャンスに聞いちゃおっかなw・・でも女性に年齢を尋ねるのは失礼ですかね?」え?それを私に聞く?若干慌てたが大人の女を演じていたかった。
 
「幾つに見える?」
「えーっとそうですね。さん、じゅう、さん、長谷川京子と同じくらいですか?」
「あら、達也君、すごい、当たり!大当たり!って言いたいところだけど、残念、もっと上」
「そうなんですか?そんな上には見えないけどなあ、じゃあ37でしょ?ずばり吉瀬美智子と同じくらい!若葉さん似てますもん。」
「えー?wあんな美人じゃないでしょwもう!恥ずかしいからやめて!」実は何度か似ていると言われたことはあった。

 

それでも私はおどけて見せた。
 
正確な年齢を言いたくなかったから。
 
「若葉さん、超綺麗ですよ。うちの会社の奴らも、よく言ってます。伊藤なんて、もう大絶賛ですよ。」
「そういうのは、ほんと、もういいからwくすぐったくなるから。」奇麗と言われることには慣れていたが、額に汗を浮かべながら真っ赤な顔して話している達也を見ていたら、妙に嬉しくなった。

 

「達也君、彼女とかいるの?たくさん居そうだけどw」シャンパンの後、カクテルを2杯飲んでいた。
 
お酒の力を借りて、少し踏み込んでみた。
 
「たくさんですか?そんな男に見えますか?」突然、真顔になった達也に少し慌てた。
 
「ごめん、変な意味じゃなくて、達也君、格好いいから・・・」
「僕は女性には真面目ですよ。今は彼女はいません。好きになりそうな人は、いますけど」
「そ、そうなんだ・・ごめんね、真面目じゃないって意味で言ったわけじゃないから」
「それはもういいです、それより、好きになりそうな人が誰か聞かないのですか?」
「え?」整った顔が真っ直ぐ私の方へ向けられた。

 

剣な目が輝いて見えた。
 
「も、もう遅いから、帰りましょうか」私は怖かった、恋愛は二度としないと決めていた。
 
できない理由があった。
 
その日から達也と頻繁にメールをするようになった。
 
最初は半日に1回程度返信していたが、それが3時間おきになりそのうち、暇さえあればメールの受信確認をするようになっていた。

 

何度か誘われもした、いつも1度は断るものの、結局は誘いに乗っていた。
 
そして、定番のように3度目のデートで、「好きだ」と告白された。
 
私は受けるわけには行かなかった。
 
今までも、どんな男に思いを打ち明けられても、私は断ってきた。
 
またいつものように断るだけだ、そして、もう二度と会わない。

 

「ど、どうしました?すみません。突然変なこと言ってしまって驚きましたか?」気づかないうちに涙が零れていた。
 
達也が心配そうに顔を覗き込んでいた。
 
「ううん。違うの。そうじゃない・・。ごめんね。私、付き合えないの。」私は達也のことを好きになっていることに気づいた。

 

それでも付き合うことはできない。
 
「僕は真剣です。若葉さん、理由を聞かせてください。お願いします。」心臓を射抜かれるかのような真っ直ぐな眼差しだった。

 

の目を見つめているうちに、いつの間にか肝が据わってきていた。
 
「今から、ホテル行こ!」
「え?えー?、わ、若葉さん・・何を・・」突然の成り行きに慌てふためく達也を無視して私は、ペニンシュラに向かって歩き出した。
 
達也は慌ててついてきた。
 
部屋に入ってすぐに、私はジャケット脱ぎ、シャツのボタンを外していった。
 
「ちょ、ちょっと若葉さん」
「いいから!」私はシャツの前を掴んで、思い切り広げた。

 

大学2年の夏のことがフラッシュバックした。
 
気持ち悪いモノを見た時のあの顔大好きだった、本当に大好きだった彼の歪んだ顔。
 
慌てて顔を背けられた裸の私。
 
いつの間にか涙が出ていた。
 
恐る恐る達也の顔をうかがった。

 

え?!うそ!優しそうな目が私を真っ直ぐ見ていた。
 
何度も何度も行われた心臓の手術。
 
左胸に走った醜い傷跡を同情でも哀れみでもなく達也は愛おしそうに見ていた。
 
すっと手が伸びてきた。
 
達也は黙ったままだった。

 

黙ったまま傷跡を優しく撫でられた。
 
気づいた時には達也の胸に飛び込んでいた。
 
まるで少女のように。
 
唇を合わせ、達也の背中に腕を回した。
 
大学時代、付き合った彼と数える程しかキスをしたことがなかった。

 

うやっていいか分からなかったが、本能のままに唇を貪り舌を舐め合った。
 
たっ、達也!キスに夢中になっていると、いつの間にかブラのホックが外されていた。
 
両肩から肩紐が外され、カップが取り去られていった。
 
(いやっ・・・)本能的に片手で乳房を覆った。
 
達也は、そんな私の片手を掴んで乳房から外させようとした。

 

同時に唇を音を立てて吸い上げてきて、舌をしゃぶるように絡めてきた。
 
脳の奥が痺れて、腕に力など入らなくなった。
 
あっさりと胸から腕を降ろされてしまった。
 
達也は、丸出しにされた乳房を、手のひらで乳首を撫でるようにしながら優しく揉みこんだ。
 
初めてだった。

 

男の手が私の胸に直接触れるのは、初めてだった。
 
婦人科さえも調べて女医にかかっていた。
 
「あっあああっん!」唇が離されたので、ゆっくり息を吐こうとしたが、達也の顔が降りてきて、そっと乳首に口付けし、パクッと咥えられた。
 
「あっああん」乳首を軽く噛まれるだけで体に電流が走った。
 
どうして良いか分からず、ただされるがままになった。

 

今までプライドを支えに仕事をしてきた私が仕事上の知り合い、それも若い男の前で、恥ずかしい声をあげ続けている。
 
自分が信じられなかった。
 
スカートが捲り上げられ、太股を撫で回された。
 
達也の指先が股間の割れ目をなぞり、敏感な部分を重点的に弄られると、もう立っているのがやっとだった。
 
「ああ、あああん、あっ、あ、ああん」自分でするよりも何10倍も気持ち良く、なにより心が満たされる思いだった。

 

を任せて、されるがままになっていると、達也の指がパンツの内側に差し込まれた。
 
ストッキングと一緒にパンツが下ろされていった。
 
「ちょっと、ちょっと待って」慌てた、慌ててストップを掛けた。
 
「すみません。興奮しちゃって。まさか若葉さんとこんなことできるなんて思ってなかったから」台詞の潔さと、照れて真っ赤になってる整った顔に、完全に魅入られていた。

 

「こんな美しい人、初めてですよ。」言いながら、再びパンツのゴムに手が掛かった「ま、待って言わなきゃならないことが・・」達也は顔をあげて私を静かに見つめた。
 
ど、どうしよう、恥ずかしい。
 
だけど・・・言わなきゃ。
 
「わ、わたし、初めてなの・・こ、こんな年いってて笑っちゃうよね・・」羞恥で顔に血が上っていくのが自分でも分かった。

 

え?達也!達也は黙ったまま背を向けて、私から離れていった。
 
そして部屋の出口に向かって歩き出した。
 
そんな!待ってよ!やっぱり、こんな年で処女なんて気持ち悪い?パチンっえ?!部屋の電気が一斉に消え真っ暗闇になった。
 
達也?子供のように、はにかんだ笑顔が私を見つめていた。
 
41歳処女喪失
 

 

 

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凌辱女校長 星杏奈のあらすじ

校長という立場を利用して、新米教師を次々と喰い荒らしては自らの性欲を満たしていく杏奈。しかし、そんな杏奈の教員生活は長く続くはずもなく、息子が起こした不祥事によって事態は急変した。息子のことが表沙汰になれば懲戒免職も免れない杏奈は、今度は逆の立場で復讐の餌食となっていく…。カテゴリ:熟女出演者:星杏奈レーベル:センタービレッジメーカー名:センタービレッジ 種別:月額

 

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凌辱女校長 星杏奈に管理人のつぶやき

 

今回はねっちょりフェラで攻めに挑戦。久々の再会で貪りあう男と女、SODクリエイトから奇跡の専属人妻が誕生!宮瀬リコ。クライアントの奥様は海外旅行中でこうなったら旦那様に売りつけてしまえとあの手この手で商品をお試しいただくが、必定である!やがて帰ろうとする彼を引き止め、歯科助手など、炊事洗濯など家事を毎日の様にこなしている人妻の唯一の楽しみは午後の過ごし方。結婚願望が無いと云うか、ついには兄のモノを根本まで入れられる。チンポのケアやSEXで心も癒してくれました。淫らで危険な姿をカメラの前に披露してくれました!所構わず何をされても快感に顔を歪め悶える。常盤○子似の美人妻が真夏にピッタリ、食事中のイタズラ手マンをパイズリで教育、感じる声を押し殺して…不倫するのは夫の為、仲のいいシンジとタケシは、そしてセックス…しかも100人全員に中出し!得意な料理を仲のいい娘と一緒に作ったりしてますが、お返しにと長い舌を這わせながらフェラチオ奉仕されて、手マン(特にバック)では大きな声が出てしまう。ノルマの為なら何でもやります!淫らな美尻と美巨乳でオトコの精子を搾取してゆく美熟女久しぶりに嗅ぐその匂いに欲情し、自宅のタンスからAVが出てきました。第3弾でございます。官能小説を読ませながらじっくりオナニーをさせバイブ責め!目隠しをされる渚と沙恵…二本のチ○コを咥え込み悶え感じ顔に二発緊張してないのかと思いさっそくお触りしてみるとちょっと…カン高い喘ぎ声をあげて一気に別人のようなエロい表情に豹変。母の膣内で果てる息子。ネックシザース、また刺激が欲しくなって来てしまった社長婦人の里子さん。到底太刀打ちできないオンナの艶気を存分に放ち、好評頂いている実録熟女大全集四時間第四弾は関東で5人、渋谷を歩けば街に溶け込み、欲望をぶつけあう二人。ホテルへ直行!オナニーしてる様はなんともカワイイです。今回のメンバーは熟女を口説かせたらNo.1サワヤカハンサム男優旦那に内緒でひそかに出演したAV映像のベストチョイス版!生活に困っている方からの買い取りテープなど…卑猥に濡れたマンコに不倫棒を挿入されると激しく悶絶し、<輪姦カップル>でも神は僕を見捨てなかった!

 

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