告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

夫は知らない、教えられるわけもない、昼間に他の男と情事にふける私の痴態

読了までの目安時間:約 7分

は5歳になる息子の母(28歳、千代)。夫と結婚して6年目を迎えます。

 

会いは合コンでした。夫は、とても地味で大人しく合コンなんてとても似合わない感じの人でした。

 

ちろん、友人達に騙される様に来たんだと直ぐに分かりました。私も夫の事は言えないくらい大人しく、よく『YESマン』と言われる様に断れない性格でした。

 

の日も友人に誘われ、嫌だったんですが断れず・・・。夫を見て直ぐに、自分と似た人だと分かりました。

 

だ一つ違うのは、私は好まれる顔立ちと男モテする体つきだった事です。イヤイヤ参加している合コンも、気づくと男の人が周りに大勢いるんです。

 

に面白い話をする訳でもないのに、男の人が近づいて来て話し掛けて来ます。でも、皆私の体をジロジロ見る人が多く、体目当てだと直ぐに分かります。

 

は違いました。近づいて話し掛けると顔を真っ赤にして・・・母性が疼いたと言うか・・・。

 

も盛り上がり、夫が私より11歳も年上の32歳だと知りました。でも、年の差を感じさせない癒しと言うか?大人と言うか?連絡先を交換し、1年の交際の後、結婚しました。

 

婚気分も早々に、長男を授かり、私達夫婦も喜びでいっぱいでした。子供も1歳を過ぎた頃、私(24歳)と、夫(35歳)との夜の生活が激減し始めました。

 

は元々精力が弱かった事もあり、年齢と共に更に・・・。逆に私は年と共に精力大盛で、まさに盛りが付いた感じで、1人昼間にオナニーをして欲求を解消していました。

 

に少しでもムラムラして欲しくて、下着はレース物が増え多くはTバックにし、服装もミニスカートやワンピースも短めだったり、露出が多めの服装に変えましたが、夫には全く興味が無い様子。むしろ、周りの男達を喜ばせる感じでした。

 

んな時でしょうか?私は夫に言えない出来事が起こる様になったのは・・・。その日、私は3歳になる子供を連れ、電車で買い物に出掛けたんです。

 

つも以上に混み合う中、何とか子供を一番端の席に座らせ、私は子供を守る様に前に立ちました。まだ、出勤時間と言う事も重なり、車内はドンドン混み合い、私に接触して来る位でしたが、何とか踏ん張っていました。

 

んな中、お尻の辺りに触れる物を感じました。その感触は段々強く、明らかに撫でる仕草!(痴漢!?)私は驚きと恐怖でいっぱいでした。

 

も出来ないと知ると、痴漢はスカートの中に手を伸ばし、パンティの上から撫で始めたんです。生足にTバックのパンティ!!!痴漢の思う壺でした。

 

キドキしながら、痴漢の方を恐る恐る振り向くとそこには、高校生位のメガネをかけた男の子が、俯きながら立っていたんです。驚きと同時に、声を上げればこの子は一生駄目になってしまう!そう思うと声を出す事も出来ませんでした。

 

の行為に、あそこはビショビショでした。その後も彼の手遊びは続き、パンティのサイドから入り込んだ指はマンコの中に入り、声を我慢するのが大変でした。

 

う逝きそう!)そう思った瞬間、彼の指は抜けパンティをそっと直すと、彼はドアから足早に出て行きました。ほっとすると同時に、ムラムラとした感情を残しながら買い物を済ませ、自宅に帰りました。

 

の日を境に、私は刺激を求め、電車で出掛けるようになったんです。同じ時間帯に同じ電車の同じ車両に乗り込み、露出の多い服装で彼を待ちました。

 

アが開き、多くの人が押されながら入って来て、その中に彼の姿もありました。彼は私に気づくと、グイグイ近づいて来て後ろにピッタリと体を寄せて来ました。

 

車が走り出すと、彼はスカートの中に手を入れて来て、撫でる様にお尻を触るとパンティの中に指を這わせてきました。期待と興奮にマンコはビシャビシャに濡れています。

 

の指はスルッと入り込んできました。ゆっくり子宮の奥を刺激され、もう我を忘れそうになっていました。

 

ぎ声を我慢しながら、彼の欲求に応え続け、息を荒らしていました。彼が降りる駅に近づくと「また来てね!」と耳元で囁き、彼はドアの向こうに去って行きました。

 

日後も、また私は電車に乗り込んでいました。パーカーワンピース姿で、胸元までファスナーを下ろしていると、男達は皆私の方をジロジロ見て来ました。

 

視するように、いつもの車両に乗り込み彼を待ちました。ドンドン混み合う車内に彼は現れました。

 

の背後に寄り添う様に立ち、そっとお尻を撫でたと思うとスカートの中に手が入り込んで、生のお尻を撫で回され、濡れるのを確認するとパンティの中に指が・・・。もう心臓がドキドキし、頭の中が真っ白になりかけた時です。

 

はようございます」と声を掛けられました。“ハッ“と我に返り、前を見ると見覚えのある顔!「私です。吉田ですよ」その言葉に気づきました。

 

田さんは夫の会社の後輩で、よく一緒に飲みに行く仲間の様で、何度か会ったことがありました。吉田さんが、混み合う人混みを掻き分けながら近づいてきます。

 

しぶりです」確かに吉田さんと会うのは、1年ぶり位でしょうか?同じ吊革に掴まりながら吉田さんは横に並びました。「今日、遅刻しちゃって!こんな時間になっちゃいましたよ」「そうだったんだ!ちょっと遅い時間だと思いました」「お出掛けですか?」「え~、ちょっと買い物に・・・」そんな会話を楽しんでいると、また痴漢君が私のスカートの中に手を伸ばしていました。

 

ょっとマズイと思い、手で払い除けようとしたのですが、彼に火が付いたのか?スカートの中に手を入れると直ぐにパンティを下ろされ、指でマンコの中を掻き回し始めました。私は、吉田さんにバレない様に、必死で平常心を保ちました。

 

れじゃ、今度遊びに行きますよ」そう言って吉田さんは駅のホームに降りました。ドアが閉じ、ほっと溜息を付くと「バレなくて良かったですね」と、彼が耳元で囁きました。

 

の後、2駅彼の玩具にされました。夫はそんな昼間の事情を知りません。

 

こ2年で、他にも夫の知らない出来事が沢山あるんです。

浮気をされた彼氏を持つ私。そこで持ちかけられたのは、二人で恋人に復讐をしないかという提案だった

読了までの目安時間:約 15分

はそのとき二十歳。◯◯大学に通う二年生でした。

 

の日は当時入っていたバドミントンサークルでコンパがありました。カラオケボックスの一室でコンパは宴たけなわ。

 

もそんな談笑の輪の中に交じっていました。「どうだ、宮原、佐伯さんとは順調なのか」隣に座る一つ年上の多田さんが話しかけてきました。

 

は同じサークルの先輩です。四角い、面長の顔だち。

 

が高く、広がった鼻は・・・言っては悪いかも知れませんが、どこか豚を連想しました。「ええ、まあ」私は我知らず、頬を赤くしました。

 

伯さんは二つ年上の先輩です。今年の春先にサークルで知り合い、彼から告白されて、付き合うようになりました。

 

にとっては高校時代以来、二年ぶりにできた彼氏です。交際は順調でした。

 

だ最近はデートのたびに体を求められるのが悩みでした。私はまだ、どうしてもそこまでは踏み切れないんです。

 

時の女子大生にしては珍しいかも知れませんが、実は私──宮原有希子(ゆきこ)はまだ処女なんです。高校のときにクラスメートの男の子とお付き合いして、キスや軽いペッティングまでは経験しましたが、最後の一線だけは許しませんでした。

 

風な考えかもしれませんが、結婚前に処女を失うことへの抵抗感があったからです。それに初体験への不安や破瓜の苦痛に対する恐怖もありました。

 

だ、だからといってセックスに興味がないわけではありません。性への好奇心は人並みか、もしかしたら人一倍あると思います。

 

ずれは佐伯さんとそういう関係になってもいいかな・・・そんなふうにも考えていました。「でも、気をつけろよ、あの人、あっちこっちに彼女がいるって噂だからな」にやり、と笑う多田さんに、私は表情をこわばらせました。

 

っ・・・浮気してるってことですか?」大音響のカラオケが鳴り響いて、周囲はおおいに盛り上がっています。楽しい雰囲気の中で、私はひとり大きなショックを受けていました。

 

、冗談だよ、冗談」すまなさそうに謝る多田さんの言葉にも私はうなだれるだけです。裏切られたショックで目の前が真っ暗になっていました。

 

っと宮原が本命だ、自信持てよ」多田さんが慣れ慣れしく私の肩を抱いてきます。「佐伯さんとはエッチとかしまくってるんだろ。ラブラブじゃないのか?」「私たち・・・その・・・まだ」「あれ?まだエッチしてないの?・・・もしかして宮原って、処女?」多田さんは爛々と眼を輝かせて、私の顔を見つめました。

 

性経験がないことをあっさりと見破られ、恥ずかしさを感じながら、私はこくん、とうなずきました。「ふーん、いまどきの女の子にしては珍しいな。このサークルのメンバーはほとんどエッチ体験済みと思うけど・・・興味はないのか?」「興味って・・・?」「セックス」と、多田さんが真顔で言います。

 

まりにもストレートな表現に私は言葉を失いました。まったく興味がないといえばウソになります。

 

─えっ、ユキちゃんって「まだ」なの?──驚いたような友人の言葉がふと耳元でよみがえりました。周囲の友人にも初体験を済ませた人はたくさんいます。

 

しかしたらいまだに処女なのは私だけかもしれません。本音を言うと、焦る気持ちもあるんです。

 

は俺も、しばらく前に彼女に浮気されたんだよ」「多田さんも・・・」そう言われると妙な親近感が沸いてきます。「どうだ、二人でお互いの恋人に復讐しないか?」「復讐?」「一次会が終わったら、ふたりでホテルに行こう。裏切った罰として他の男を相手に処女を捨てるんだ」多田さんが耳元でささやきました。

 

厚の唇がかすかに耳たぶに触れています。(処女を捨てる・・・?多田さんを相手に・・・?)私の全身に電流のような衝撃が走りました。

 

っているせいか、ストレートに口説かれているせいか分かりませんが・・・異様なほど体の芯が熱いんです。じわり、と下腹部が濡れていることに気づき、私は赤面しました。

 

田さんが勢い込んだように体をすり寄せてきました。太い指先が私の太ももを撫でます。

 

くり、と鳥肌が立ちました。「セックスなんて大したことじゃないって。みんなヤッてることさ。だから、な?な?しようぜ、宮原」多田さんはしつように誘ってきます。

 

は言葉を失いました。こんなに露骨な誘いは、普段なら即座に断っていたでしょう。

 

けど今日は──「裏切られたのに、笑って許す気か?裏切った相手には罰が必要だろ」罰──心が、激しく揺れているのが自分で分かります。たしかに、自分を裏切った佐伯さんを罰してやりたい気持ちが先立っていました。

 

むよ、俺も気持ちがモヤモヤしててさ。こんなこと宮原にしか頼めないんだ。ちょっとだけだから。俺、痛くしないし」「え、でも・・・」「大学生にもなって、いつまでも処女じゃ恥ずかしいだろ。な?裏切った彼氏の代わりに俺が教えてやるから」「でも・・・」「どうせ、佐伯さんも今頃別の女とよろしくやってるって」「・・・・・・!」突然、佐伯さんのことが遠い存在に感じられました。

 

ヶ月間付き合った彼氏なのに。なんだか、見ず知らずの他人の話のように──(悪いのは、佐伯さんのほうよ。先に裏切ったのは向こうだもの。そのせいで、私は好きでも何でもない男に・・・処女を奪われるんだから)言い訳するように、心の中でぶつぶつと呟いてみます。

 

ックスなんて大したことじゃない。そんな背伸びをしてみたくもなりました。

 

子大生にもなって、いまだに処女だという焦りもありました。多田さんが返事を待つように、私の顔をのぞきこみます。

 

は言葉を失いました。(これは佐伯さんへの罰・・・罰なのよ・・・)自分への免罪符のように、心の中で、同じ言葉を呪文のようにつぶやいていました。

 

・・それから彼のアパートに行くまでの間のことは、あまり記憶に残っていません。気がつけば、八畳の部屋の中で、緊張をあらわに多田さんと向き合っていました。

 

が手早く私の衣服を脱がせます。三カ月付き合っている佐伯さんにも見せたことがない、私のオールヌードがあらわになりました。

 

分の裸体を男性の前に晒すのは、もちろん生まれて初めてのことです。私は恥ずかしさで真っ赤になって、胸と股を両手で隠しました。

 

さなくていいよ。きれいなハダカだ」多田さんは無遠慮な視線を私の白い裸体に浴びせながら、優しく抱き寄せてきました。

 

を仰向けさせられ唇を奪われます。それから床に寝そべると、重量感のあるたくましい体がのしかかってきました。

 

、恥ずかしい・・・」思わず声がかすれました。雑誌や友人との会話でしか知らなかったセックスが、自分の身に起ころうとしている・・・そう思うと、心臓が異様なほど早鐘を打ちました。

 

やく挿れてほしそうな顔してるな。よしよし、今好きなだけハメてやるからな」多田さんは私の股を大きく左右に開くと、汗ばんだ割れ目に堅いものをあてがいました。

 

あっ、とうとう挿れられてしまう!)大きな亀頭がぐっと入ってきます。膣の入り口が開いて、すごい圧迫感を感じました。

 

あっ、ヒッ・・・!」股間を襲う異物感に私は顔をしかめました。ずぶっ、ずぶっ、と私の内部を押し開きながら、彼が侵入してきます。

 

は四肢に力を込めて踏ん張りました。「あ、入ってくる・・・やっぱり、駄目ッ!」「ここまで来て、今さら“駄目“はないだろ。奥まで入れるぞ」彼は両手で私のお尻を引き寄せ、からだの奥へ向かって容赦なく腰をねじ込みました。

 

ーっ・・・ううっ!」割れ目の奥で何かが突き破られる感覚がありました。痛みと圧迫感に同時に襲い掛かられ、全身から冷たい汗が吹き出します。

 

あ・・・すごい締まるなぁ。やっぱり初めてだった」胎内いっぱいに、あふれんばかりの充実感で広がっている男性の体の感触に、私は自分が処女を失ったことを実感しました。

 

伯さんから宮原と付き合ってることを聞かされて、俺がどれだけ嫉妬したかわかるか」私のバージンを奪った男が独白します。彼の口元にわずかに浮かぶ笑みは、してやったりという満足感でしょうか。

 

にしろ二十年間守り通した私の純潔を奪ったのは、彼なのですから。「佐伯さんが浮気したなんて、嘘だよ。バージンなんて宮原が言うからどうしても欲しくなった。たとえ彼氏が相手でも、他の男にバージンを奪われたくなかったから、ムキになってしまったんだ。卑怯な手段かもしれないけどな」「そんな・・・ひどい!」騙されたことに気づき、私は思わず声を上げました。

 

伯さんは裏切ってなんていなかった・・・それを知っていたら、私は多田さんに体を許したりはしなかったでしょう。多田さんの嘘に踊らされ、動揺し、処女を失ってしまったのです。

 

烈な後悔が湧き上がりました。「ほら、動くぞ」「あっ、はぁっ!こんなことはダメ、抜いてくださいッ・・・」股間に奥深くまで潜り込んだ肉塊が熱くうごめくのを感じて、私は悲鳴を上げました。

 

田さんはおかまいなしにガクガクと腰を揺さぶります。生まれて初めて男性を迎え入れた膣の中で、熱い塊が容赦なく暴れ回りました。

 

しみとも快楽ともつかない感覚。力強いピストン運動に揺さぶられながら、私は必死で相手の体にしがみつきます。

 

ぁぁぁぁっ、許してッ・・・!」「おおっ、締めつけてきたぞ、宮原。ほら、キスしようぜ」多田さんは私の唇に吸いついてきました。

 

しく唇を吸われ、口の中を舌でなぶられると、ジン・・・と腰に甘い痺れが走ります。「どうだ、本物のセックスの味は。気持ちイイか」処女を破られたばかりの下半身が熱くなっていました。

 

でに痛みはありません。あるのは、どこか麻痺したような感覚だけ。

 

のくせ、じわっ、と尻から背中にかけて這い上がってくるものがあります。(これが本物のセックス・・・想像していたのとは全然違う!)生まれて初めての経験に興奮し、肉が疼きました。

 

酸っぱい腰の感覚が増していくうちに、体のほうが勝手に動き、私は自ら腰を揺すりはじめました。ぼんやりとした痺れ・・・これがセックスの快感なのでしょうか?「自分から尻を回してるな。気持ちイイのか?初めてのセックスで、しかも好きでもない男にヤられて感じるなんて随分淫乱だな」「い、嫌、言わないで・・・」「うぅ・・・そろそろイキそうになってきた」多田さんがなおも腰を揺すると、下半身全体にずん、ずんと重い衝撃が響きました。

 

のものが体の奥まで届いているのをはっきりと体感できます。「お、おぅっ、締まるッ・・・イクぞッ!」と叫んで、多田さんはぶるっぶるっと腰を震わせました。

 

時に、アソコの奥に熱い吹き出すものがドクドクと流れ込んでくるのを感じました。「きゃっ、あ、熱いッ・・・!んっ・・・!」膣の中に、びゅっ、びゅっ、と精液がほとばしるのがはっきり分かります。

 

田さんはドクドクと最後まで放出すると、満足したように肉棒を引き抜きました。「ふう、気持ちよかった。中に出してやったぞ、宮原」「ああ・・・」彼が離れると、私は急に体の力が抜けて、その場にズルズルとへたり込みました。

 

れるような感覚の残る下腹部に目を向けると、破瓜の赤い血が太腿に薄く付着していて、私が処女を失った痕跡をとどめていました。私が多田さんに純潔を奪われ、女として一番大切なものを征服された証でした。

 

か大切なものを失ったという後悔と、これで一人前の女になったのだという誇らしさ。ふたつの気持ちが複雑に交じりあう初体験が終わり、私は深々とため息をつきました。

 

─翌朝、私はまどろみの中で目を開けました。隣で大きな影が動き、男の唸るようないびきの音が聞こえます。

 

は全裸のまま、仰向けでベッドに寝ていることに気づきました。なかば酔っ払って辿り着いた男の部屋。

 

まれて初めてのセックス。下腹部の奥には鈍い痛みが残っています。

 

の間に太い杭が挟まっているような、不快な異物感・・・私が純潔を失った証しでした。(ホントに処女じゃなくなったんだね、私・・・)自分がセックスを経験してしまったことがいまだに信じられず、なんだか夢の続きを見ているような気持ちです。

 

はのろのろとベッドから起き上がりました。暗い部屋で、丸出しのお腹をさらして、大の字で寝ている男。

 

望にまかせて女の体を求めた後、充足したように眠っています。昨夜、自分の処女を奪った男の寝顔を見ているうちに、無性に体を洗いたくなりました。

 

スルームに飛び込むと、慌ただしくお湯の蛇口をひねります。シャワー口から熱い湯が吹き出してきました。

 

しい湯に肌を打たせながら、私は丹念に体を洗いだします。ぼうっとしていた頭が、少しずつはっきりしてきました。

 

れにつれて、昨夜、自分の身に起きた出来事を思い出します。たくましい裸身と隆々と勃起した男の器官が脳裏にまざまざとよみがえり、自分の下半身に目をやりました。

 

れた肌が、呼吸に合わせてゆっくりと上下しています。おそるおそる秘唇に指を這わせました。

 

とさし指が狭い肉の通路に押し込まれます。いとも簡単に根元まで貫通しました。

 

ままで膣の奥にあった処女膜がなくなっているのが、なんとも奇妙な感じです。突然、もう自分は処女を喪ったのだと実感し、猛烈な後悔が沸き上がりました。

 

うしよう、私は佐伯さんと付き合ってるのに・・・裏切った罰とか言って、なんて軽はずみなことをしてしまったんだろう・・・ああ、許して、佐伯さん!)シャワーを浴びながら、心の中で絶叫しました。私はバスルームから出て手早く衣服を身につけると、多田さんが起きるのを待たずに、アパートを後にしました。

夕方は実の息子と、そして夜は夫と、代わる代わるセックスをする私の変態話

読了までの目安時間:約 10分

(真澄・38歳)は、夫(47歳)と息子(20歳)に愛されています。私は22歳の時に一度結婚したんです。

 

夫は束縛が激しく、私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで「浮気だ」と言い、家に帰るなり全裸にされ、縛られた上、鞭で叩かれ、絶対服従を約束させられるんです。昔からちょっとMっ気の強い私は、そんな彼に逆らう事が出来ませんでした。

 

夫と結婚し2年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると「真澄じゃないか!」と声を掛けられたんです。振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。

 

しぶりだなぁ!元気か」「うん!A君も元気そうね!」「あぁ、何とか社会人生活を送っているよ」「真澄!誰だよ・・・」「えっ、学生時代の友人なの!」前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。「A君、それじゃ・・」「あぁ、真澄も元気でな」早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない・・・。

 

は泣く泣くA君と別れたんです。彼の姿が見えなくなると、前夫は私の手を取り、人気の無い屋上に連れて来たんです。

 

目使っちゃって・・・淫乱女!ここで服を脱げ」「こんな所じゃ・・・マズイわ」「早くしろ」夫に強引に服を脱がされ、下着を全て剥ぎ取られると薄手のワンピース一枚だけの姿にされたんです。そんな姿のまま、私は買い物の続きをさせられたんです。

 

りの人の目線が凄く気になり買い物どころではありません。アソコからはエッチな汁も出て、太ももを伝って流れるのが分かります。

 

んな中、A君が前から歩いて来たんです。「お~、真澄!また会ったね」「ん~」彼の目を見る事が出来ません!前夫はニタニタしながら私のお尻を掴んだんです。

 

して、私の腰に手を回し・・・。「こいつは俺が居ないと駄目なんですよ」そう言って前夫は私のマンコに手を伸ばし指を入れると、その指に付いたエッチな汁を彼に見せつけたんです。

 

いつ!淫乱で困っちゃいますよ。早く俺の物が欲しくて仕方ないんですよね」その言葉に呆れた彼が「お前変わったなぁ」と言い捨て、その場から居なくなったんです。

 

なた酷いわ」「お前があいつの前で色目使うから悪いんだ」その日の仕打ちは長く続き、私は何度も絶頂を迎えるという悲しい現実。そして身篭ったんです。

 

供が出来れば、きっと夫も・・・)甘い考えでした。子供が出来てからも前夫は絶えず私を縛り、異常な仕打ちを繰り返す毎日!しかも子供が出来た事で姑まで来る始末。

 

は彼らに飼われている獣みたいな物でした。子供が3歳の時、前夫が浮気!そして私は捨てられる様に離婚となったんです。

 

供は姑に取られました。28歳の時です。

 

んな悲しい人生からようやく立ち直り、5年が過ぎた頃、今の夫と出会ったんです。夫は優しく、前夫とは全く別人!私は彼の優しさにドンドン惹かれ、結婚という2文字を考る様になっていました。

 

には連れ子(当時15歳)がいて、色々と悩んでいる様で、そんな夫の手助けが出来れば・・・なんて考えていました。そして2年後、私は夫と結婚する事になったんです。

 

5歳で第2の人生、決して壊したくない!1人淋しい生活はもう嫌だ!)そう感じていたんだと思います。夫の連れ子は、知恵遅れと言いますか・・普通の子供より知性が遅れていて、何かと大変でした。

 

も、夫が以前と変わらず面倒を見てくれるので、苦にもなりませんでした。結婚して1ヶ月が過ぎた午後、庭の草取りをしていると息子が養護学校から帰って来ました。

 

~っとする息子に「何か食べる?」と聞くと、「ん~ん」との返事!私は草取りを止め、汗を流そうとシャワーを浴びていました。着替えを済ませ、リビングに戻ると息子がソファーで下半身剥き出しでオナニーを始めていたんです。

 

かもよく見ると、片手にはパンティの様な物が握られていて驚きました。私は急いで洗濯機を覗くと、さっき脱いで入れていた下着がありません!彼のもとに向かい「K君!何してるの?」と声を掛けると、「ママこうすると気持ちいいんだよ」と見せつける様にするんです。

 

う言う事は、隠れてするのよ。見られると恥ずかしいでしょ」「気持ちいい事って恥ずかしいの?」「そうじゃないけど・・・裸になるのは恥ずかしいでしょ」「でも、パパとママはいつも夜、裸で抱き合っているじゃない!恥ずかしくないの?」驚きです。

 

君は私達の部屋を覗いていたんです。彼の言葉に、私の下着の事は言えないまま、その場を離れてしまいました。

 

の夜、私は昼間の出来事を夫に相談した所・・・。「あいつも、もう大人なんだな」「ちょっと関心している場合じゃ・・・」「でもなぁ嬉しんだよ!あいつも普通の男の子だって事が・・・」「ん~そうだけど、私の下着で・・・」「何だよ!!!下着くらい何てことないだろ!あいつは普通に女の子と出来ないんだ!」突然の夫の怒声に驚くと同時に、前夫の記憶が蘇り恐怖で震えたんです。

 

にとって息子が大人になった事が嬉しかったんだと思うと、凄く悪い事をしたんだと反省しました。それと同時に、私は夫に捨てられるんじゃないかと不安が押し寄せたんです。

 

なた!ごめんなさい私が悪かったわ!何でも言う事聞きますから捨てないで・・・」「何だよ!急に」「あなたに嫌われたくないんです!怒らないで」「いいんだ!もう」(あっさり引き下がる夫に、捨てられると勘違いした私・・・)「抱いてくれませんか?お願いします。気持ち良くなる様に努力しますから」前夫によって調教された私は、抱かれる事で夫婦仲が良くなると勘違いしていたんです。

 

の時から、夫は私の裏の姿を察した様で、夜の営みが異常になって行くのです。息子は、翌日も帰って来るなりオナニーをしていたんです。

 

に嫌われたくない一心で、私は放って置く事にしました。その夜、夫はベッドに横になる私に抱きつくと、パジャマを脱がせ始めました。

 

かれるんだわ・・)そう思い、私も彼のズボンを脱がせ股間に手を伸ばしたんです。夫は既に興奮している様子で、大きくなっていました。

 

なた大きくなってるわ・・・」「早く舐めるんだ」強い口調!いつもと感じが違いました。「はい」私は夫のチンポを口に咥えると、チュパチュパと吸い始めたんです。

 

が私と69の体勢になるなり、バイブを使いだしたんです。「あなた・・・それどうしたの?」「一度試してみたかったんだ!黙って従え!」夫は私のマンコに挿入するとスイッチを入れ、出し入れを繰り返したんです。

 

~、そんなに動かさないで・・・逝っちゃう」「もう、逝くのか?淫乱女め!」「どうしたの?いつもと違う感じがするわ」「お前は俺の奴隷だ!性奴隷!昨日お前が何でもするって言ったんだぞ!」「そうですけど・・・」「お前!スケベなんだろ!前夫にかなり調教された様だな!」「えっ・・・違います」「嘘つけ!昨日のお前を見ていれば直ぐに分かるよ!エッチで機嫌取ろうなんて・・・」夫は終始命令口調で、いつしか私は夫の言葉に悦びを感じていたんだと思います。「もうスケベ汁が溢れて仕方ないぞ!こっちの穴もヒクヒクさせやがって」「そっちは駄目です・・・汚いから触らないで」駄目だと思いながらも前夫との営みを思い出し、興奮してしまったんです。

 

は火照り、いつも以上に敏感になった私はアナルを弄られながら逝くほどでした。ハァハァ息を荒らしながら、私はドア隙間から覗く息子の姿に気づいたんです。

 

君が・・・」「何?あいつめ、覗きをするなんて・・・覗いていないで入って来い」「あなた・・・」「僕・・・」「お前ももう大人だ!女性に興味を示すのは普通な事だ」「うん!」「ほら、見てごらん女性も気持ちいいとエッチな汁を出すんだよ」「見ないで・・・K君・・駄目よ。親子なんだから」「あいつだって大人になる時が来るんだ!俺達が教えてあげなきゃいけないだろ」「そ、そんな・・・」「K!女性はここが気持ちいいんだよ。そしてここにチンポを入れるとお互い気持ちが良いんだ」「うん!僕のここも大きくなっちゃった」「お前が舐めてあげるんだ」「えっ、本気ですか?」「あぁ、勿論だ」私は夫に言われるまま、息子の股間を口に運びました。

 

の後、夫に代わり息子の相手をさせられ、私は息子と禁断の世界に・・・。K君は私の中に熱い精液を放ったんです。

 

が付いたのは翌朝でした。隣に息子と夫が寝ていたんです。

 

の日から、私は息子にまで体を弄ばれる様になりました。学校から帰る息子は、私を探すと下半身を剥き出しにし、おしゃぶりをねだって来るんです。

 

は大きくなったチンポをひたすら舐め続け、口内で精液を受け止めました。K君は一度では満足出来ないのか、私の体内に二度も出すんです。

 

方は息子、そして夜は夫と私は毎日の様に愛され続けています。

パチンコ屋で一緒に働いている男の子と一緒にAVを観ることになったんだけど・・・

読了までの目安時間:約 11分

年位前にパチンコ屋でバイトしていた時のこと。社員Tさんから「地元じゃないし友達いないからバイトの後、遊びに行こう」と誘われました。

 

さんは見た目はイマイチだけど、悪い人じゃないし、私をあまり女として見てないし、社員の中でも結構仲良かったのでOKしました。バイトは12時までで、Tさんの休みの日にドライブしたり、ビリヤードしたり、何回か遊びました。

 

る日、アダルトビデオの話をしていて、私が冗談で「教師物が見たいな」と軽く言うと、「じゃあ一緒に借りて見よう」と言われました。「えっ!?」っと。

 

は彼氏が居たし、まさか変なこと考えてないよね・・・と思いながら、その時は「暇だったらね」と流しました。何日かするとバイト中に向こうから「いつ暇」とか、見たいAVの内容とか聞いてきました。

 

はこの人本気なんだ、どうしよう、今更断りきれないと思いました。そしてメールで「何もしないよね」って、確認をとった。

 

さんからは「当たり前だ、ぼけ!」と返信があった。いよいよ当日が来ました。

 

つも通り向こうが休みで、私のバイトが終わってから会いました。もちろん今まで二人で会った事は彼氏には内緒です。

 

イト先から出るとTさんがいて、近くのビデオ屋まで借りに行きました。私はアダルトコーナーに入る事が恥ずかしくて外で待っていました。

 

さんは2本借りていて、ひとつは教師物、もうひとつはナンパ物でした。Tさん宅に着くとやっぱり緊張と警戒で距離を置いて座っていました。

 

ートも脱ぎませんでした。警戒心からかどうでもいい話ばっかして、ビデオのことには触れませんでした。

 

れを知ってかはわからないけど、向こうが何も言わずに部屋の電気を消し、ビデオの用意をし始めました。はじめはナンパ物から見ていました。

 

は途中で恥ずかしくなって窓を見ながらジュースを飲んでいました。不覚にも体はいやらしく熱くなっていました。

 

レビから漏れる女の喘ぎ声や、やらしい音ばかりで、私たちは黙って見ていました。私は欲情している自分にやばいと感じ、1本目が終わった時、「眠いし、バイトで疲れたから帰りたい」と話した。

 

手も了解するものだとばかり思っていた。相手から出た返事は「布団敷っぱだし、横になってれば」だった。

 

はバカだから断りきれず、布団に横になった。警戒心でほっぺが痛かったね。

 

団はテレビのまん前に敷いてあったから、Tさんは30センチも離れていない布団の上にあぐらをかいて私の後ろに座っていた。部屋も狭かったし、仕方ないと思うことにした。

 

師物が始まるとTさんも横になった。私はコート着てるし、布団かけてる!Tさんはその布団の上に寝てるから大丈夫(なにもかけてない)!!と考えた。

 

も次の瞬間、体が固まって、声もどもってしまった。Tさんから「コート脱げば、邪魔だろ」と。

 

は半分諦めてコートを脱ぎ、スカートをきっちり直し、再び布団に入った。はじめは恥ずかしさからふざけた感想言ったりしていたけど、本当に疲れていたので意識が落ちたり戻ったりしていた。

 

れに気づいたTさんは布団に入り、「腕枕してやる」と腕を出してきた。私は眠いし疲れてたし、半分欲情していたこともあり、その行為に甘えた。

 

デオはもう気持ち悪いとしか思えなくて見てなかったし、いつの間にか二人で爆睡していた。私は自意識過剰だったんだなと思い、Tさんに悪かったなと思いました。

 

の時、Tさんが私が起きた事に気づき、目を開けました。「ごめん、寝ちゃってた」と私が言うと、「うん、俺も。まだ寝とけば?」私も「うん」と答え、また横になった。

 

の時、Tさんがもうひとつの腕で私を抱くように回してきた。私はTさんに背中を向けて寝ていたので、腕がちょうどお腹のところに来た。

 

は抱き癖があるのでその腕を折り曲げて、胸の前で抱くように寝た。枕とか抱くと落ち着くし・・・。

 

したらTさんが豹変!いきなりうなじや耳を舐め回したり、キスしてきた。私は驚いて「いや!やめて!」と布団に潜ろうとした。

 

さんは黙って私を力任せに仰向けにし、首や耳や唇を舐めたり、キスしたり、自分の足を私の足の間に入れ体重を乗せて動けなくした。私は首と耳が感じやすいので、拒否しながらも体は感じていた。

 

と気づくとTさんのアレは堅く、私に擦りつけていました。それに対し私はもう諦め・・・というか、母性本能をやられたというか、エッチしてあげようと思うようになった。

 

さんは私が抵抗していた時は一切体には触れず、キス・舐めだけでした。私がTさんを抱き締めると、一旦動きが止まり、また動き始めました。

 

したら、お腹から服の中に手を入れ、ブラをずらして胸を揉んだり、乳首を摘んできました。わたしが「んんっ」と声を漏らすとキスをやめ、服を上に上げ、乳首を舐め始めた。

 

は興奮して息が荒くなって、向こうも興奮したのか中指を私にしゃぶらせ、乳首を舐め続けました。私が「はぁ・・・気持ちいよ」と言うと、「きもちいいの?」と聞き返してきました。

 

が上を全部脱ぐと、今度は背中を舌で文字を書くように舐めてきました。言葉にもならない声を上げて海老反りになると、突き出した胸を後ろから揉んできました。

 

んなことをしているうちに早くあそこも触って欲しいという気持ちが強くなってきて、Tさんのアレをパンツの上から擦ってアピールしました。それを察したのか、すぐ乱れたスカートの中に手を入れ、パンティの上から割れ目を触ってきました。

 

わず足を広げて、Tさんの手を握って、私のあそこに押し付けてしまいました。それでもなかなか下着の中に入らず上から優しくクリやらあそこをぐりぐりしていました。

 

は焦らされて、たまらずTさんに抱きつきディープキスをしました。ねっとりした舌を絡ませた後、やっと下着の中に入ってきました。

 

はもう自分でも液でヌルヌルしていたのがわかっていました。Tさんはクリを軽く攻めた後、太い指をくねらせて入れてきました。

 

までとは違う気持ちよさに体の力か抜け、もう成すがままでした。突かれる度に「んっんっ・・・」と息を漏らしボーっとしていました。

 

が止まったのでTさんを見ると、私のあそこを舐めようとしていました。私は恥ずかしいのでそれを激しく拒みました。

 

めてあげる」と言うと、TさんはTシャツとパンツを脱ぎ、仰向けになりました。私はTさんの両足の間に入り、アレを握った。

 

世辞にも大きいとは言えなかったけど、先端を下で優しく円を描くように舐めて我慢汁をふき取った。その後は裏筋を舐めて、一気に口の中に入れ、ピストン運動をした。

 

の唾液でベチョベチョになったアレを今度は手でしごいた。そしてガチガチになったアレをしごきながら先端を舌で舐め回してみた。

 

分もしないうちにTさんが「それやるとイきそう」と言うので、一旦止め、ディープキスしたり抱き合っておさまるのを待ちました。体が火照ったまんまだったので、恥ずかしいけど「やっぱりあそこ舐めて欲しいんだけど」と言うと、「いいよ、俺舐めると気持ちいよ」と言って、私の膝に手をかけ足を広げました。

 

直まじまじと見られるのはかなり恥ずかしかったんだけど、それよりも快楽を楽しみたいという気持ちの方が大きかったので我慢しました。ドキドキしていると少しヒヤッとした柔らかいものがあそこに触れました。

 

うしてるうちに舌がクリを上下にさわり、「あっあっ」と声を上げてしまいました。Tさんは今度はクリに吸い付き始め、「ちゅっちゅっ・・・」という音を鳴らしながら顔をうずめていました。

 

はクリを吸われるたびに「んーっ」と声を上げ、相手の頭を掴み、腰をあげ、あそこをTさんの顔に押し付けました。何も考えられないくらい気持ちよくて、放尿してしまいそうでした。

 

度はあそこに舌を入れて動かしているようでした。内腿で頭を挟み、声を押し殺しました。

 

は我慢できなくて「もうだめ、お願い、入れさせて」と頼みました。Tさんは無言でまた仰向けになりました。

 

レはまだギンギンでした。私は馬乗りし、アレを手で支え、自分のあそこにあてがいゆっくり入れていきました。

 

っ気持ちい・・・」Tさんはそう言うと目を閉じ、私の動きを待っているようでした。私は腰を前後に振りました。

 

の時に出る音はあのAVビデオのものと同じで、いやらしいものでした。私は気持ちよくて「いいぃ、いいの、凄く気持ちい」などを連呼し、快感が絶頂になるまで腰を振り続けました。

 

手が「イク!イきそうだ!抜いて!」と言ってきても、構わずクリを擦り付ける感じにふり続けました。Tさんは無理やり私を引き離し、自分のアレを見ていました。

 

っと少しでも射精していないか見ていたんだと思います。お互い息を乱し、汗だくで布団に横になりました。

 

さんが「少し休まないと収まらないよ」と私を抱きながら言ってきたので、「少し寝ようか」と話し、お互い下着のまま布団に入りました。Tさんはずっとブラに手を入れ、私の胸を触っていました。

 

はバイトの疲れでいつの間にか寝ていて、起きると朝で、Tさんは起きていて「おはよう」と声を掛けてくれました。朝になっていることに焦り(うちの親は無断外泊に厳しいので)、Tさんに「帰る」と告げました。

 

さんは私を抱き、あそこを撫でながら「うん」と、キスをしました。別れ際、なんか恥ずかしかったけどこの後会って2回位エッチしました。

 

ずれも凄く感じました。

一度だけ、一度だけの関係にする。そう心に決めていたのに、忘れられなくて・・・

読了までの目安時間:約 9分

去に一度だけ会社の既婚者と酔った勢いでセックスしてしまったことがある。それから気まずくて何度も会社を辞めようと思ったけど、時間が経つにつれてセックスする前より親しくなることができた。

 

事中に30分ほど姿くらましたり、いつでも一緒に行動してたり、何気に髪を触り合ってたり、二人しかわからない話題が増えたり、相合傘してたり・・・。好きで好きで休日が辛くて、彼を想うとカラダが疼いてくる。

 

近では飲みの席になると必ずセックスの話になり、いつかこうなるとはお互いわかっていたように思う。そんなある日、彼に約束をドタキャンされてしまい憤慨メールを送ったところ、偶然仕事が上がってこれから帰るところだったらしく、飯ぐらいなら付き合うとのこと。

 

ッキー♪と思い、焼酎片手に食事を。そこでエロトークになったのがまずかったのか(笑)お互い結構悶々としてしまって。

 

うしたって半年前の記憶が甦ってきてしまって・・・。家では仕事の関係で擦れ違いばかりだし、お小遣い制でいっつも金欠だし、レスだし、煙草も吸わせてもらえないって言う彼に同情したのかもしれない。

 

もあれから何度も彼はできたけど、どこかでこの人を忘れられなかったのかもしれない。あれこれ考えながら支払いをして外に出ると、気持ちよく酔ってしまい、彼にもたれかかると優しく肩を抱き寄せてくれた。

 

「どうする?」私「・・・どうしたい?」彼「行くか?」私「・・・行こうか」ずっとこの瞬間を待っていたのかもしれない。ホテルの階段を手を繋ぎながら上って。

 

に見られたら・・・、なんて意識はもう遥かどこかへ飛んでいた。だんだんと酔いが冷めていくにつれて冷静になってきて、ああ今回は勢いじゃないんだなと納得してた。

 

ッドに腰掛けてる彼をそっと抱き締めると、嬉しそうに胸に顔を埋めてきて、何とも言えないスリルと奥さんに対する勝利感みたいなものが込み上げてくる。髪の毛を梳いてあげながらキス。

 

めは唇をなぞるように。徐々に歯茎を舌でなぞりながら舌と舌を熱く絡ませていくうちに息が荒くなってきた・・・。

 

呂はどうする?」と言う彼の声も遠くに聞こえるぐらい余裕なくて。「時間が勿体無いから」と言いながら器用にネクタイを外し、Yシャツのボタンをひとつひとつ外し、耳たぶから頬のラインを丹念に舐め回すと聞き慣れた彼の笑い声が聞こえてくる。

 

しくなってきて乳首を口に含み舌で転がすと、喘ぎ始めた。男の喘ぎ声って大好き。

 

じてくれてるんだな、って実感できるからもっと喘がせたくなる。いつの間にかブラを剥ぎ取られ、荒々しく胸を揉まれるとついつい声が出てしまう。

 

うマンコは洪水状態。彼「何でもう濡れてんだよ・・・やらしい女だな・・・」羽交い締めにされて乳首を揉まれながらクリをいじめてきた。

 

「い・・・やぁ・・・っ」彼「嫌なら止めてもいいよ?」いじわるにも手の動きを止めてしまう彼。弄って欲しくて勝手に動き出す私の腰を楽しそうに眺めてる。

 

んな時、自分ってMだなーって思う(笑)キスでおねだりして、愛液が太股を伝う中、グショグショなマンコを掻きまぜてもらった。好きな人に指マンされてるって状況だけでもう幸せすぎて、すぐイッちゃった。

 

変わらず敏感だな・・・」なんてからかわれちゃったけど。彼は30を過ぎてお腹も出てきたし、肌もきれいじゃないし、勃起力も落ちてるし、そんなテクも素晴らしいわけじゃないのに、こんなにも惚れちゃってる自分が可笑しくて思わず笑みがこぼれてくる。

 

笑ってんだよー?」と抱き締められながら笑い合う。指を2本入れられたまま、お尻を彼の顔の方へ向けながら手を使わないでフェラすることに。

 

股を舌の裏側でなぞりあげ、袋を口に含みながらきゅっきゅっと転がすと太股がビクビクしてくる。もっと感じて欲しくて、今度は裏側をゆっくりベロンと舐めあげ、先端にそっとキス。

 

んだん先走りが激しくなってきたのでわざとジュパジュパ音を立ててストロークしていると、「いい音出すな・・・さすが百戦錬磨の菜子さん」と茶化してきた。こういう楽しいセックスって大好き(笑)やっぱりリラックスしないと快感も得られないしね。

 

も絶えず私も攻められてるわけで、また勝手に腰が踊り出してしまう。彼「あれー?フェラしてるだけなのに何で腰が動いちゃうのかな?」・・・なんてまた意地悪言われちゃって、悔しいからまだ半勃ちな状態なまま上に跨がって犯すことに(笑)「犯すなよー」と言いつつも、重心を前に傾けて口も犯してあげると生意気なことも言えなくなってきた様子。

 

から突かれて、そのたび胸がユサユサ揺れて、揉みしだかれてどんどん快感のスピードが高まってくる。次は弓なりになって後ろ手を付きながら激しくグラインド。

 

チャピチャと接合部分からいやらしい音がしてきて・・・。彼「いやらしい音してるね・・・、は・・・ぁ気持ちいい?誰が出してる音だと思う?・・・セックス好きだろ?」私「や・・・あぁ、言わないで・・・好き・・・セックス大好き」彼「こんなに濡らしちゃってるよ・・・、最高にエッチな顔しちゃって・・・こうしてやる」いきなり激しく下から突き上げられて、そのスピードについてくのに精一杯で・・・、意識を解放した途端、ビクビクッとカラダが震えてきて震えるたびにイッちゃった。

 

は笑いながら「風呂・・・行くか?」って手を差し伸べてくれて、一緒にお風呂へ。お風呂でも指マンされてイッちゃって、「何だよ、指だけでそんなイケるんなら俺いらないじゃん!」なんて可愛くいじけられちゃって、ますます愛おしくなった。

 

社休んで露天風呂付き和室のある旅館にでも泊まりにいくかーなんて話しながら、後ろからぎゅっと抱き締めてもらうと何とも居心地がよくって。無情にも時間はどんどん過ぎていってしまって、残り15分だとわかるなりまたもやマンコに手が(笑)彼「風呂入ったのにさっきより濡れてる!」自分で触ってみると、なるほど確かに濡れまくってる。

 

「オナニーしてみて。見てるから」そういえば半年前も見せたなー、なんて思いながらも花びらを丁寧に開いて、奥まで見えるように見せつけてあげた。

 

リに触れるたびクチュクチュって音が部屋に響いて、中に指を抜き差しするたびビクビク感じちゃって、泣きそうな顔で彼を見つめると・・・。彼「欲しい?」さっきみたいないじわるな顔で言ってくる。

 

「入れてくれないの?」彼「何が欲しいのか言ってごらん?」私「・・・チンコ入れて・・・いっぱい入れて・・・」彼「わかった。あげるよ」あっと言う間に組み敷かれ、足を広げさせられると、ものすごく硬い彼が押し入ってくる。

 

分の中が彼でいっぱいに満たされるのが嬉しくって、ぎゅっと締めると・・・。彼「・・・気持ちいいよ・・・っ、めちゃめちゃ締まる・・・悪ぃ、イキそう」息を弾ませながらぶつかってくる彼の首に手を回しながら、正常位なのにいつの間にかガンガンこっちも腰動かしてた。

 

「はあ、・・・ああん、ああ、・・・イッて・・・いいの?イクよ、イッちゃうよ!」彼「いいよ、もっと声出していいよ。いっぱいイッていいよ」私「いや、はっ、っ・・・ああぁ、イイ・・・っっ!!」彼の頭を抱きながら最後は外出ししてもらいました。

 

いてないのに中が動いてきて、気持ち良すぎて何度も中出ししそうになった」なんて言われて恥ずかしかった~~。最終まであと10分ってことで駆け足で駅へ。

 

日、会社で顔を合わせて、ちょっと照れ臭かったな。セフレとも違うけど、不倫相手とも違うのかもしれないけど、大事な男性として、尊敬できる兄貴分として、これからも大切に付き合いたいと思う。

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