告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

年下大好き、エッチ大好きの淫乱OL!年下の床上手な後輩にいかされまくって愛液があふれだす

読了までの目安時間:約 4分

年下大好き、エッチ大好きの淫乱OL!年下の床上手な後輩にいかされまくって愛液があふれだす【イメージ画像1】

は年下を弄ぶのが大好きなんです。
年下フェチというものでしょうか。
私は31歳のOLで、最近、私の働いている所に転勤してきた清純っぽい爽やかな24歳の後輩に早速「仕事を教えてあげる」と言い誰もいない会議室に呼び出しました椅子に座った彼に抱きつきペニスをズボン越しに触ってあげながら「ちゃんと勉強してね私の体で」といいキスをします。

 

は驚いた顔をしてます。
ウブな男の子って感じで本当にかわいい私は彼の膝にのっかかり首筋を舐めているとピクっと反応しましたと、そこまではよかったのですが「じゃあ遠慮なく」にやっと彼が言った瞬間、私のおっぱいを鷲掴みにしてきたのです彼の手が背中を這いすぐにホックを外されてしまい乳首を手でコネてきます「ぁん…」ウブだと思っていたら、なかなかのやり手。
堪えていた声が出てしまいしまったと思いました。

 

年下大好き、エッチ大好きの淫乱OL!年下の床上手な後輩にいかされまくって愛液があふれだす【イメージ画像2】

の瞬間から完全に彼に主導権が移ったのです「里見先輩感じやすいんですね」悪魔の様に冷たく笑う彼は尚私の胸を責め立てます。
本当テクが凄いんです。
この私が手も足も出ないほど感じさせられちゃったんですから。

 

、感じてなんか…」私はこのままではいけないと思い彼のファスナーを開けてフェラチオを開始しました。
ディープスロートでねっとりとしゃぶって、主導権をこちらに戻そうとしたんです。
でも「へぇ、うまいじゃないですか」って感嘆の声を上げますが彼にはまだ余裕があるようでした。

 

は私のお尻を撫で回しながら私のフェラ顔をじっと見つめてきました。
視線が痛いほど注がれ視姦されている様でした。
しかし私はほくそ笑みました。

 

裕でいるのも今のうちだわペニスをくわえたままタマの裏筋を触ってやると声こそ出さないものの完全にビンビンにたっていきました。
(イカせる!)私は執拗に攻めます。
彼を見ると気持ち良さそうにしていました。

 

わえた口を放し手でしごきながら「やっぱり後輩は先輩に従うものよ」といいスパートをかけました。
あと一息の所で私に異変が起こりました。
パンティ越しにアソコを触ってきたのです。

 

メぇ」ペニスを攻める手を一瞬止めたのが間違いでした。
会議室のテーブルに乳房が現わになった上半身をうつぶせによりかかるような体勢にされたかと思うとパンティの隙間から太い指が侵入してきたのです。
「何がダメなんだ、こんなに濡らして」指で無作為にいじられ、更に愛液がジュワって出てくるのが自分でもわかりました。

 

れてな」抗議する私に彼はいきなり指を入れ「認めないなら認めさせてやる」といって2本指だけで私を果てさせたのです。
私は認めるしかなく初めての敗北でした。
初めて後輩に主導権を握られ敗北した私は後日彼をホテルに誘い挽回を狙いました。

 

度に感じやすくなり更に体に力が入らなくなる媚薬を彼のワイングラスに入れ、薬がきくまで1時間私は妙に嬉しくなりました。
トイレに行き、もらった友人に報告してから彼と乾杯しました♪しかしホテルで体の力が抜けてしまったのは私の方でした。
どうやら最初から気付いていて私のグラスと交換しといたそうです。

 

りない女だなぁ、お仕置きだ」と媚薬でキメセク状態になった私。
無抵抗の私を散々いたぶりイカされ、以降彼のいいなりです。
私のペットにしようと思ったのに、まさか自分が性奴隷のような扱いをうけるんなんて・・・床上手な部下のせいで、それにM女になってしまい・・・彼に苛められるのが好きになってしまったんです。

息子の幸せのために自らカラダを差し出しセックスで性接待するエロ母親の告白がやばい

読了までの目安時間:約 32分

息子の幸せのために自らカラダを差し出しセックスで性接待するエロ母親の告白がやばい【イメージ画像1】

に男の手が乗せられたが、ゆかりは何の抵抗も出来なかった。
向かいに夫が座っていて、彼の隣に裕樹がいる。
「裕樹君は、算数がどうも苦手なようですね……」接客用なのか、少し甲高い声で男が言った。

 

の息子だからかなぁ」と夫が苦笑いをする。
裕樹もつられて、はにかむような笑みを浮かべた。
「少し厳しい言い方をしますと、やはりこのままでは難しい。苦手科目があるというのは、取りも直さずそれを他の科目でフォローしなくてはならないということです」真面目な表情でそう言っている男の指先が、ゆかりの太股を撫でている。

 

息子の幸せのために自らカラダを差し出しセックスで性接待するエロ母親の告白がやばい【イメージ画像2】

身の毛穴から発汗しているように、体が熱い。
夫が気付くのではないか、と気が気ではなかった。
「休みの日も遊びに行かないで勉強してるのに、努力が足りない、ですか」口調から、夫がわずかながら苛立っているのが彼女には分かる。

 

こまでして入らなきゃいけないのかな、そもそも。中学校なんて、どこも一緒じゃないのか?」右手の人差し指を立てて、男が反論する。
「学歴が全て、とは私は言いませんし、勉強が出来ることで幸せになれる、とも私は思いません。人生にはもっと大切なことがあるとも思います」そこで言葉を一度切り、彼は夫と裕樹の顔を交互に見た。

 

かしどこの中学校でも一緒、ということは絶対にありません。そこには彼の人生を大きく左右する重大な結節点があります。一度悪い分岐に進めば、本人の努力では変えることはほぼ出来ません」
「学が無いと苦労する、ってのは分かるけどさ……」ぶつぶつと漏らす夫を遮るように、男はまた人差し指を立てる。

 

礼ながら」と前置きしてから、彼は滔々と説明を続けた。
中卒の人間はどうなっていくものなのか、学歴によって収入の差はどれくらいでるものなのか、おちこぼれた生徒がどういうことになるか。
この私立中学に入れば大学まで入試無しで進学でき、それにはどれほどのメリットがあるのか。

 

得力のある言葉の波濤に、夫は情けない言葉を返した。
「俺は……納得いかないけど、まあ裕樹の教育をゆかりに今まで任せてきて、今さら反対する権利も無いと思うし、口出しはしないよ」
「仕事持って帰ってきてるから」と言って、夫は立ち上がった。
裕樹に「パソコンの部屋使うぞ」と断ってから、彼は二階に上がっていく。

 

かりは安堵の溜め息をついた。
男の手は相変わらず。
薄手のスカートの上から太股を撫で回している。

 

は、今年の倍率が例年に比べてかなり高いことや、面接の評価基準が上がり事前準備がより大切になってくることを話した。
相槌を打ちながら、ゆかりは男の表情を盗み見る。
鼻息が荒くなったり、目線が泳いだり、額に汗をかいたり、そういう動揺や興奮を微塵も感じさせない表情だった。

 

人の家庭に上がりこみ、団欒のなかに紛れて母親に手を出す。
「そういうこと」に慣れているのだ。
スカートをまくろうとする左手の、ピアニストのように細い指を見ながら、仁科ゆかりはこの男と初めて会ったときのことを思い出す。

 

を紹介してくれたのは、隣の家の伊東夫人だった。
伊東夫人は、ゆかりより三歳くらい年上だと言っていたから、恐らく三十の半ばなのだろうが、若々しい女性だった。
一人息子が、有名私立中学に入学できたのはある塾講師のおかげなの。

 

東夫人はそう言って、半ば強引にその男と会う機会を作ってくれた。
二週間後の週末、ファミレスで内容の説明をする、と。
ゆかり一人で行くように、と念を押す伊東夫人の口に薄い笑みが浮かんでいた。

 

体を求められているのだと気付くのに、五秒かかった。
話の飛躍が余りにも急だったし、またそんな展開になるとは夢にも思っていなかったからだ。
神崎と名乗る塾講師は、それが当然の成り行きであるかのようにゆかりに向かって要求した。

 

価を払う気がないならば交渉はここまで、とも付け足した。
ゆかりはドリンクバーから持ってきたカルピスソーダを飲み干して、それから席を立とうか立つまいか迷う。
神崎は人差し指を立てて、見透かしたように「迷う時間をあげましょう」と言った。

 

手洗いに」と言い残して、ゆかりは席を立つ。
ファミリーレストランの清潔な女子トイレで、彼女は鏡を見ながら考える。
普段の彼女なら「たかだか受験くらいでそこまでするわけないでしょ」と一も二もなく断るであろう問題外の取引だがこのときのゆかりは、かなり長い時間思い悩んだ。

 

東夫人の話ぶりから、この男に頼れば確実に合格させてもらえるだろう。
もちろん裕樹を信じていないわけではない。
愛息がどれだけ頑張っているか知っている。

 

かし、純粋に数字で考えれば合格率は四割を切るだろう。
遊ぶ間も惜しんで、死ぬ気で頑張ったのに、努力が報われなかったとき、彼はどう感じて、どういう成長をしてしまうのだろうか。
息子が不良になる姿や、治安の悪い中学に入りいじめられる姿が浮かぶ。

 

かりは動揺した。
ゆかりは、肩にかかる黒髪を掻きあげながら鏡に映る自分の姿を見た。
剃り整えてもいないのに真っ直ぐなラインの眉、左右が少しだけ垂れた目の下がぷっくりと膨らんでいて、彼女自身はそれを疎んでいたが男性からは良く好まれた。

 

はそれほど高くないがすっきりと筋が通っている。
そして、夫が一番好きと言ってくれた薄く濡れたような唇。
細面の、日本的な顔立ちだと、夫はそうも言ってくれた。

 

分の外見的魅力が無いとは決して思わないゆかりだったが、それでも性的欲求の対象にされるというのは想像の埒外だった。
大学をやめて、結婚してすぐ裕樹を生んで、もう十二年。
夫以外の男性に言い寄られた記憶は、すでにほとんど忘却の彼方だ。

 

して最近ではその夫すら相手をしてくれなくなっていた。
こんな自分を、それでも抱きたいと思うものなのだろうか?強い嫌悪と同時に、ほんの少しだけ誇らしいような気持ちにもなる。
目を閉じる。

 

の顔が浮かんだ。
大学生の頃の、若々しい彼の顔が。
次に裕樹の顔が浮かぶ。

 

科書とノートに突っ伏して眠ってしまった彼の顔。
それから最期に、神崎の顔が。
静かにまぶたを開く。

 

の中で、とても強い顔をした女が、ゆかりを睨んでいた。
四者面談をします、と言われたとき、ゆかりはかなり驚いた。
人の家庭にまで図々しく顔を出すつもりなのかと。

 

崎は事も無げに「やるからには徹底的に、がモットーでして」と言った。
「ご両親の教育方針も知っておきたいのですよ、奥様」と付け足す。
あんな取引を持ち出しておいて「奥様」もないものだ。

 

当に、大丈夫なんでしょうね」
「ええ、もちろん。何しろ飛び道具がありますから」
「飛び道具?」神崎はバッグから、一冊の冊子を取り出す。
「平成20年度」という字が見える。

 

れが何であるか、ゆかりにはすぐに分かった。
「それは……試験の!?」
「解答はお教えできませんよ。あくまでも私がお教えするのは問題です」神崎はそう言ってすぐに冊子をしまった。

 

験の前日に、問題の内容を口頭でお伝えします」
「なんで!?」ゆかりはつい大声を出す。
「今、それを渡してよ」
「お客様はあなただけではありませんから、これを渡すようなリスキーな真似は出来ません。私の切り札ですからね」神崎はそう言う。

 

かに冊子を受け取ってしまったら、ゆかりが他の人間に渡すかも知れない。
物的証拠を残すわけにもいかないのだろう。
神崎は用心深かった。

 

は、面談の日に、また」そういい残すと、彼は伝票をつまんでファミレスを出て行った。
神崎の左手が、ゆかりのスカートの裾をつまんで、ゆっくり、まるで水中を掻くようにゆっくりとたくし上げていく。
ゆかりはそれを両手で押さえながら、裕樹の顔を見た。

 

子は退屈な会談にやや辟易した表情で、机の上の資料を見ている。
「裕樹君は、この中学に入ったら何をしたいの?」神崎が訊いた。
「うーんと、サッカー。……です」少し考えてから、裕樹が答える。

 

上の人だから敬語をつけたほうがいいと判断したようだ。
「そっかあ。長いこと勉強ばっかりだったからね。運動もしたいだろうね。僕もね、昔サッカー部だったんだ」神崎は息子に微笑みかける。

 

の右手は額に添えられていて、左手はゆかりの太股を撫で回している。
「この中学からだと、高校に受験無しで進学出来るから……サッカーの名門だなあ。厳しいと思うけど、裕樹君なら出来るよ」神崎は甘ったるい言葉で、裕樹を励ました。

 

様も、そう思いますよね」
「ええ」ゆかりはかろうじて、それだけ答えた。
男の指が、ゆかりの長い脚のつけねに触れている。
そこから30分ばかり、真剣な話題が続いた。

 

手科目、得意科目、面接。
スケジュール的にもう始めなくては厳しい。
神崎は真剣に、本当に裕樹の将来を心配しているとしか思えないほどの表情で語り続けた。

 

崎とゆかりは、ほとんど一対一で話す格好になっていた。
彼の手は執拗にゆかりの尻や脚を撫で回し続けている。
夫が二階の部屋で仕事をしているのが、天井の僅かな軋みで分かる。

 

まずさもあり、しばらくは降りてくることもないだろう。
ゆかりは生返事をしながらそんなことを考える。
ふと、ゆかりは裕樹を見る。

 

っきから船を漕ぎ出していた息子は、ついに耐え切れず眠ってしまったようだ。
彼は机に突っ伏して眠ることに慣れていた。
「裕樹君、眠っちゃいましたね」神崎は笑う。

 

って、ゆかりのスカートの中に右手も入れた。
「やめ……て下さい」彼女の懇願に、神崎は少し戸惑ったような表情を見せる。
「やめる、というのは、何をです?取引き全てをですか?」火照った太股の上を、神崎の冷たい指先が滑っている。

 

崎の左手が、ゆかりの背中に触れた。
そして少しだけ身体を引き寄せようとする。
ゆかりは「だめ」と言って、神崎の身体を押しのけようとした。

 

きな声は出さない方がいいですよ、奥様。裕樹君が起きるのも、旦那様が降りてくるのも、どちらも貴女の望むことではないでしょう?」背中に回された神崎の手が、反対側のわき腹をつかんだ。
裕樹の寝息が聞こえる。

 

愛らしい寝顔ですね」神崎は言う。
「優しそうな眼はお父さん似で、鼻筋と唇の綺麗さはお母さん似かな」神崎の口調は穏やかで、毒気が無くて、声だけ聴けばとても善良な人間にさえ感じられる。
太股をねっとりと撫で回す手つきとなんとも不釣合いで、ゆかりにはそのギャップが薄気味悪く感じられた。

 

かに、息を殺すように静かにしていていただければ、30分から一時間程度で終わる仕事ですよ、奥様。伊東さんのときは少し長引いて、70分かかりましたが」さらりとした神崎の言葉に、ゆかりは反応する。
「伊東さん!?」言ってから、考えてみれば当然のことだとゆかりは思った。

 

藤夫人もこうして、我が子を整ったレールに押し上げたのだ。
「伊東さんのときは、隣の部屋に旦那様と娘さん二人が居てテレビを見ていました。伊藤さんは自分の親指を噛んで、声を出さないようにこらえて下さいましたよ」神崎の右手がスカートをまくりあげる。

 

く長い脚が冷えた空気に晒された。
膝からふくらはぎにかけての芸術的な曲線と、うってかわって細い足首。
神崎は感に堪えないといった表情で、ゆかりの脚を見つめる。

 

麗だ」まるで深秋の星空を見上げて呟くような、感嘆の言葉。
わき腹を抱いていた左手で、神崎はゆかりを抱き寄せた。
そして、彼女の「綺麗な」脚をまた右手で撫でる。

 

かりは思わず男の顔を見る。
お互いの顔が10センチの距離にある。
眼が合った。

 

崎の表情は飽くまでも変わらない。
「何か異論でも?」と言わんばかりの冷徹な目。
「奥様、すいませんが舌を出していただいていいですか?」
「した?」言ってから「した」
とは「舌」のことだと気付く。

 

を開けて、舌を出せるだけ伸ばして下さい」
「な……なん」
「奥様に私の切り札を渡すのですから、私も奥様の全てを堪能したいんです」この瞬間、冷厳な神崎の眼に、はじめて獣めいた肉欲が滲んだ。
「ぁ、やだ……嫌です」
「許可を求めてはいません。指示しているのです」
「余り時間はありませんよ。どうかお急ぎを」言葉とは裏腹に、焦りを感じない声。

 

かりは神崎から眼を逸らす。
みし、と音がした。
二階からだ。

 

の存在を再び思い出し、彼女は動揺する。
唇を開いて、ゆっくりと舌を出した。
舌先が震えているのが自分でも分かる。

 

っと、全部出して下さい」神崎がそう言って、ゆかりのわき腹を撫で回す。
彼女は意を決して、ずるり、と舌を出し切った。
それを見て、神崎は溜め息のような笑いを浮かべる。

 

るで失笑されたようでゆかりは苛立つ。
自分でやらせておいて、と。
「乾いているかと思ったんですが、舌先も唇も濡れて光っていますね、奥様。普通はもっと緊張してからからに口の中が渇いているものです」神崎の右手が、彼女の頬を撫でた。

 

待しているんですね」反論しようとしたゆかりの舌に、神崎がしゃぶりつく。
パソコンのキーボードを叩きながら、仁科明秀は憂鬱だった。
それは、自宅で仕事をしていることが原因ではない。

 

事を口実として逃げた自分に対しての苛立ち。
妻の前で別の男に言い負かされた自分に対しての情けなさ。
息子のために何もしてやれない不甲斐なさ。

 

を憂鬱にさせるのは、自分に対しての失望感である。
カシャカシャと、打鍵の音が静かな部屋に虚しく響く。
階下からは、音がほとんど聞こえない。

 

を潜めて話しているのだろうか。
それともあの男はもう帰ったのだろうか。
モニターに集中出来ない。

 

かし、下に降りて再び問題と向き合う覚悟がなかなか生まれなかった。
苛立ちだけが募っていく。
窓を開けて、それから引き出しから出したタバコをくわえる。

 

樹が生まれたときに、妻に「もう二度と吸わない」と誓ったものだ。
カートンで買っていたアメリカンスピリットのメンソールを、あの日ゴミバコに叩き込んだのを覚えている。
煙が窓から逃げていくのを眼で追いかけながら、彼は答えのない思惟を巡らせた。

 

に降りるべきか。
彼は迷う。
「むっ……ふ……は、っ」神崎の舌が、ゆかりの咥内の粘膜を舐めていく。

 

の中を洗浄するように、それは執拗だった。
愛息の寝息が、一瞬止まったような気がして、ゆかりは動揺した。
更に、天井の軋む音。

 

ニックになりそうになる。
「こうやって、体に触れるとね、色々なことが分かるんですよ、奥様」最期に唇と唇を合わせるようにしてから、神崎は顔の目の前で囁いた。
「舌の動き、眼の動き、肌の動き、肩の動き、息の響き、声の響き。全てが、奥様の体の全ての反応が、物語っている」
「何を……、何がですか」
「恥じることではありませんし、悪いことでもありません。ただ、奥様の肉体は心理や心情とは違う反応を示している」そこで神崎は、また人差し指を天井に向けた。

 

から不愉快で嫌悪を抱いている人間は、もっと痙攣的な強い反応を示すものです。どんなに声を出さないように、暴れないように、と自分に命じても本当に嫌な人間は必ず身体にその反応を表すものです」男の自分勝手な理屈に、ゆかりは呆れたような苛立たしいような奇妙な気分にさせられる。
この男は何を言っているのか。

 

腹のときに食べ物を見ると、自然と唾液が口の中に溢れるように奥様の身体はね、男性を求めているんです。それが夫であれば良かった。そうすれば何も問題なく受け入れられたのに」
「一ヶ月、二ヶ月、いやもっと、半年くらい振り、ってところでしょう?」
「違います」ゆかりは否定しつつ、最期に夫に抱かれたときを思い出す。

 

かに、三ヶ月か四ヶ月は経っている。
神崎は再び、ゆかりの身体を抱き寄せた。
吐息が首筋にかかる。

 

わずびくん、と身体が動く。
耳たぶの裏に、生暖かい舌が当たる。
「嫌」と彼女が言うのと同時に、「ぅ?ん……」という幼い声が聞こえた。

 

静かに願います。息子さんに見せるには酷でしょう……。ジョン・レノンとオノ・ヨーコじゃあるまいし。それにしても、奥様、綺麗な肌ですね……素晴らしい」お静かに、と言いながら神崎は、ぴちゃぴちゃと音を立ててうなじから耳の裏、そして頬を嘗め回した。

 

かりは奥歯を食いしばり、声を出さないようにする。
それでも「く」
だとか「ぅ」という呻きは漏れた。
彼女の背中に回っている神崎の左手が、背中を撫で回している。

 

して、脚の上に置かれた神崎の右手は、下着の上からゆかりの局所に触れようとする。
反射的に「触らないで」と言いそうになった。
「もう一度、舌を出して下さい」神崎が当たり前のように言う。

 

度は舌を出さなかった。
口を閉じたまま、顔を逸らす。
そうしてはいけない、と分かっていても、従順になれなかった。

 

ださっきの、神崎の舌の味が口の中に残っている。
「今さら反抗するなんて……でも嬉しいですよ、そういうのが、私は」神崎は、ゆかりの閉じた口に吸い付こうとする。
彼女は顔を左右に振って逃れようとしたが、身体を抱き寄せられている上に音を立てないように気を遣っていたため、ほとんど意味が無かった。

 

抗されたり、抵抗されるのは良くあることです。当然のことです。素直に受け入れられる人の方がおかしい。それは正常です。そして……そういう受け入れることを拒む人の中に、入り込むのが私の愉しみであり悦びなんですよ」神崎は台本を朗読するように、長いセリフを一息で言い切った。

 

かりの二の腕に鳥肌が立つ。
中に、入り込むのが、愉しみで、悦び。
「脚を広げてください。早く弄って欲しいって言ってますよ」
「言ってませんっ」
「奥様の核の部分が、そう言っているんですよ」神崎はそう言って笑う。

 

いながらまたゆかりの唇を舐める。
少し開いた口をむしゃぶりつく。
舌を捻じ込む。

 

液でゆかりの咥内を汚し続けた。
そして、下着の上から、ゆかりの文字通りの「核の部分」に触れた。
神崎の人差し指と中指は、ゆかりの性器の亀裂を下着の上からなぞると、それから陰核に「触れないように」蠢いた。

 

然、陰核をこね回されることを予想していたため、ゆかりは期待していたわけではないのに、肩透かしを食った思いをする。
そしてしばらくしてから、神崎は「焦らして」いるのだと気付いた。
焦らされれば女の身体が求めだす、などと安物の官能小説のようなことを本気でこの男は信じているのだろうか。

 

ば呆れたような思いが過ぎる。
だが、そこで初めて、ゆかりは自分の体の異変に気付いた。
痒いところに手が届かないような、もどかしさが身体を包んでいる。

 

がかゆいのに、靴を脱げないような、掻き毟りたいという強いもどかしさ。
だが、痒いわけではない。
熱っぽい衝動が身体中を跳ね回る。

 

核がむずむずとして、腰が落ち着かない。
脚を動かしたくなる。
神崎の舌が踊る口の中に、彼女自身の唾液が溢れていくのが分かる。

 

崎は顔を彼女から離した。
唾液が糸を引いたので、彼は苦笑してそれを手で払う。
「良かった、悦んでくれているみたいで」そう言いながら、男はまた指先で陰核の周囲を撫でる。

 

んでません。勝手なことを言わないで」
「鼻息が荒くなっていますよ、奥様。落ち着いてください」神崎は笑う。

 

びきが聴こえた。
裕樹は正座して机に突っ伏した姿勢で眠っている。
「良くあの格好で熟睡できるなあ」と神崎は笑った。

 

の左手が、衣服の上からブラジャーに触れた。
乳頭の場所を探るように、指先で表面を撫で回す。
右手は相変わらず「焦らし」を続けていた。

 

る程度、性交の回数を重ねた人の方が、焦らされるのに弱くなります」理科の教師のような口調で、神崎は言う。
「なぜなら、回数を重ねているほど、こうされたらどう反応するかを身体が覚えてしまっているからです。パブロフの犬の話のように」
「犬と同じにしないで下さい」冷静に言うつもりだったが、少し怒りが滲んでしまった。

 

かに、焦らされて反応してしまっているのは、否定できなかった。
ゆかりは、自分がこんな単純な反応をしていることに驚く。
確かに余りされたことは無い行為だが、それにしても。

 

腹部の中に熱い塊があるような感覚がある。
そして、それがゆっくりと溶けていき、液体となる感覚も。
なかなか触られない陰核が、ぴくぴくと痙攣している。

 

が上下してしまっている。
神崎が指摘したとおり、鼻息が荒くなっている。
下着をなぞっている神崎の指が止まった。

 

りますね、まだ何もしていないのに」
「唾液には色んな用途があります。殺菌剤だったり、緩衝材だったりね。でも、膣分泌液には一つしか用途がありません。性交時の潤滑剤です」また一息で、神崎は言う。

 

りもなおさず、それは受け入れる準備が整っているということです。普通はこうはいきませんよ。今までこんな過敏に反応された方はいませんでした。……イレギュラーですね」ゆかりは口を開く。

 

が言葉は出てこなかった。
「濡れていません」と反駁したい気持ちがあるが、それを言えば彼がどんな行動に出るか容易に想像できた。
神崎の左手が、服の上からゆかりの乳頭の位置を確認して、それを指先でこすりだした。

 

ざわざ立たせる間でも無く、胸の先は堅く尖っている。
唾液でぬめった舌が、彼女の首筋を這う。
くすぐったさで、身体が跳ねるように痙攣する。

 

膚が敏感になっているのが自分でも分かった。
「旦那さんも罪な人だ。奥様はきっと、自分から求めたりはしない女性なのですね。だから、こんなになるまで放置されて……」
「だから……っか、勝手に想像で、話を作らないで下さい」
「言葉以外、奥様の全てがもう、恭順の意を示していますよ」乳房を優しく揺すりながら、神崎は囁く。

 

…心が痛みます、奥様」神崎は、まるで葬式の挨拶のように言う。
「愛する旦那様に対して、性交を求めることすらしてこなかった貞淑なる貴女に対して、交渉の結果とはいえこんなことをしている。愛情の交感ではなく、肉欲の交歓をさせてしまっている。清楚なる貴女に対して、不義を、いやらしいことを強要している。……心が痛みます。ですが奥様、これは仕方のないこと」
「あまり喋らないで、裕樹が起きる、起きちゃうでしょ」一拍の間があった。

 

じって欲しい、と旦那様に要求したことはありますか?」
「……っ何を言っ」
「クリトリスをいじって欲しい、と旦那様に言ったことは?」
「ありません……おかしいんじゃないですか?普通言いません」
「では、それを私に言って下さい」
「ふざけないで……っおかしいわ、あなたは」
「言うまでは終わりませんよ、奥様。今までの皆様もそうでした。伊東さんもね、何度も何度も私に囁いてくれました。そうしてようやく、彼女は可愛い子供の人生をより豊かな場所へ押し上げることが出来たんです。貴女だけを甘やかすわけにはいきません」言葉とは裏腹に、神崎の口調には怒りも苛立ちも含まれていなかった。

 

はゆかりを焦らすのと同じように、自分自身も焦らしている。
「……やだ」子供じみた抵抗の言葉が出た。
陰核がもどかしさに固くなり、痙攣するようにぴくぴくと律動している。

 

からだらしなく、分泌液が垂れている。
それでも、ゆかりの理性は自分から求めることを拒絶していた。
「言わないと終わりません、ということを繰り返します」
「だって……そんな、そんなことを、私は」腰が前後左右に揺れる。

 

考と心情と理性と、肉体がここまで相反したことは無かった。
砂漠で毒の入ったオアシスに出会ったような、強烈な二律背反。
水を飲みたい、という渇きと、飲んではいけない、という理性。

 

こで終わりにしたいのですか?」神崎は、この期に及んでなお、衝動的にも暴力的にもならなかった。
それは恐らく紳士だからではなく、自分を焦らせば焦らすほど性感が高まることを知っているからだろう。
「私、わたし……」
「裕樹君のためなら、何だって出来ると思ったのですがね。それくらいの言葉はいえるでしょう?」裕樹のために、という言葉が頭の中に反響する。

 

の指先が、湿った襞をくすぐっている。
「っ……ク……」
「クリ……ス……いじっ……て」
「もう一回最初から言って下さい。聴こえません」あっさりと神崎は否定した。

 

辱」とは恥と屈辱と書く。
ゆかりは生まれて初めてその意味を思い知ることになった。
「クリト、リス、いじって……下さぃ」
「おや、いいんですか?私は貴女の夫でも無いのに、そこまでしても?」
「いじって……くだっ、あ、あぅっ、やだぁ」無意識に、神崎の背中をつかんでいた。

 

々焦らされて、堅く大きく熱くなった陰核に、いきなり指先が交互に摩擦を加えたのである。
しびれるような快感が腰から背骨を伝って駆け上がる。
「ぁ、はぁ、あっ、ぅくっ、んひぁ」
「凄い反応しますね……ちょっとこねたくらいで。裕樹君おきてますよ」びくん、と首を半回転させて、ゆかりは息子の方をむいた。

 

っきと変わらぬ姿勢で、寝息を立てる愛息がいる。
「冗談です。しかし……そろそろ終わりにしないと本当に起きてしまうな。では奥様、次の要求は……言わなくても分かりますね?」
「……」肩で息をしているゆかりには、返事を返す気力も無い。

 

……ぃれ」
「え?」
「ぃれ、て……下さい」神崎は下着の中に右手を入れる。
膣内に中指を入れると、抵抗無くずぶりと沈み込む。
「奥様、基本的なことですが、そういう要求をするときは誰のどこに誰の何を入れてどうして欲しいか、を言いましょう。主語と述語をはっきりとね」
「……」
「奥様がそれを言うのを聴きたいのです」静かな部屋に荒い息だけが聴こえる。

 

の」ゆかりの声が、涙声になる。
「……に、貴方の……を入……て……」虫の羽音のような、か細い声。
「………ぃて下さい」そこまで言い切ると、ゆかりは顔を床に向けた。

 

からぽた、と雫が落ちる。
粘り気のある液体と、熱い肉が擦れあう時の「くちゅくちゅ、くぱくぽ」という間の抜けた音が部屋に響く。
神崎はゆかりの膣から指を抜くと、人差し指と中指を広げる。

 

と指の間に、きらきらと体液が糸を引いていた。
「では、失礼して」ズボンのチャックの間から、神崎は自分の性器を取り出した。
服を着たまま、ゆかりは仰向けで床に寝かされる。

 

女は、自分の腕で、眼を覆った。
広げられた脚の間に、男が居るのが分かる。
経口に、男の肉が当たった。

 

物が身体の中に入っていく感覚に備えて、ゆかりは身体に力を入れた。
「ぅ……う」ゆかりの呻くような声が漏れる。
同時に、神埼が初めて快楽の喘ぎを漏らした。

 

るりと、男性器が根元まで押し込まれる。
それと同時に、ゆかりの唇に、神崎の舌が触れた。
一瞬、間があく。

 

樹の寝息が聞こえて来る。
二階の軋み音がないことに、ゆかりは気付いた。
まさか、降りてきている?そう思った瞬間、神崎の腰が激しく動き始める。

 

んな荒々しく突かれると思っていなかったので、ゆかりは思わず「そんなっ」と口走ってしまった。
神崎の表情はさっきまでの紳士ぶったものではない。
がくがくがくがく、と一秒に二往復するような激しい前後運動が始まった。

 

内を荒れ狂う性器の振動に、ゆかりは声を出してしまわないよう両手で自分の口を塞いだ。
神崎はそんなゆかりの必死さなど構うことなく、ただ粘膜の刺激に身をまかせている。
照明の明かりを背にした神崎の表情は、ゆかりからは見えなかった。

 

れでも滲んだ視界の中で、男が笑っているのは分かった。
ゆかりは自分の人差し指を噛んだ。
「ふっ、んっ、ふっ……ふっ……うっ」と、まるで腹筋しているときのような規則正しいうめき声が歯の間から漏れていく。

 

ぅぁっ!!」自分でも驚くほどの声。
神崎の動きが早まる。
背中がえび反りになっているのが分かる。

 

が限界まで伸びて、攣りそうだった。
びくんびくんと跳ねる腰が、神崎の性器を締め付ける。
全身が熱くなり、一瞬何も考えられなくなった。

 

れでも、神崎の動きは止まらなかった。
一頻り痙攣したゆかりを、ペットでも見るような愛おしい視線で見つめながら彼はまだ満足していない、という旨をゆかりに告げる。
自動販売機のボタンを押して、タバコを取り出した。

 

秀はおつりをポケットに捻じ込んで、それからふと、夜空を見上げた。
東京の空には、星が無い。
代わりに、人の心を穿つ静けさが端から端まで広がっている。

 

め息が出た。
電信柱の下で、隣家の主婦とすれ違う。
「こんばんわ」と挨拶をした。

 

粧栄えのしそうな顔立ちのその女は、明秀の顔をまじまじと見てから「……こんばんわぁ」と料亭の女将の様な挨拶を返した。
「今日、仁科さんの御宅に、神崎先生がお見えになってるんですよね?」
「あの人、知ってるんですか?」
「奥さんにご紹介したの、私なんですよぉ」どこか媚びるような声で、彼女はしなを作った。
「子供が幸せであれば、僕はそれでいいんですけどね……」
「大丈夫ですよ、息子さん、受かりますよ」根拠の無い励ましの言葉だと感じながらも、明秀は「ありがとうございます」と言って、その場を離れる。

 

の門を開けて、ドアを開けようとしたとき、ふと振り返った。
伊東夫人がさっきと同じ場所に立っている。
「何か?」と明秀は声をかけたが、彼女は何も言わず、黙ってこちらを見ていた。

 

の中から、息子の声がした。

四十路のおばさんが満員電車内で鬼畜痴漢軍団に遭遇!拉致られて強引にアナルに生チンポ挿入された話……

読了までの目安時間:約 7分

四十路のおばさんが満員電車内で鬼畜痴漢軍団に遭遇!拉致られて強引にアナルに生チンポ挿入された話……【イメージ画像1】

は四十路の主婦なんですけどこの前、忘れられない事件に遭遇しました。
久しぶりに大学時代に仲が良かった友達と再開し、同窓会をする事になりましたそして、夜まで学生時代に戻った時のように飲みに行き、そして帰る時は、終電間際のラッシュ時間だったんです金曜日だからってのもあったのかも凄い満員電車で、そこで痴漢にあってしまったんですまさか四十路のおばさんを痴漢するなんて完全に無防備になっていました痴漢に対して、生来気の弱い性格の私は、何かを言い返す度胸も勇気もなかったので、されるがままスカートはたくしあげられ、紐パンだったので、簡単に奪われてしまい、Tシャツの上からはFカップの胸を乱暴に揉まれました。
そう、恥ずかしながら可愛い下着が好きで、紐パンとかレースのついたセクシー系の下着をいつも穿いているんです夫には、もうお前も40代の中年おばさんなんだから似合わないからやめろと言われますが・・でも下着ぐらいちょっと奮発して自分が好きなの穿きたくて・・でもそれが災いしてしまったんです痴漢に体を触られその時、私は痴漢が複数、集団であることに気がつきました。

 

の周りは痴漢たちに取り囲まれていたのです。
おまんこは指を出し入れされたり、かき回されたりしました。
何本もの手が私の体を這いまわって気持ちが悪く、これが2時間(私の自宅の最寄り駅までの時間)も続くかと思うと、地獄のように感じられたのです。

 

四十路のおばさんが満員電車内で鬼畜痴漢軍団に遭遇!拉致られて強引にアナルに生チンポ挿入された話……【イメージ画像2】

かし、本当の地獄はここからでした。
私は進行方向右側の扉から入って押し込まれましたので、左側の扉に近い位置にいました。
自分の降りる駅はまだだったのですが、駅が近くなるにつれて、痴漢たちの手が引っ込み、パンティは戻ってきませんでしたが、スカートも元に戻されました。

 

団痴漢をしていた彼らが降りるのだ、と私はほっとしたのですが、それもつかの間。
駅に着くと両手首をつかまれ、何と電車を下ろされてしまったのです。
何が起こったのか分かりませんでした。

 

かし、無情にも電車は遠ざかっていってしまいます。
私は真っ白になりましたが、痴漢たちはそんなことはお構いなしで、私を何処かへと引きずっていきました。
辿り着いた先は車の中でした。

 

転席に1人、後部座席には3人の男が乗っていました。
冷静に考えると、彼らは迷うことなくまっすぐに車へと向かっていました。
これは初めから計画されていたことだったのです。

 

かし、全く面識はありません。
恐らく誰でも良かったのだと思います。
だからってこんなおばさんをターゲットにするなんてここで私は初めて抵抗しましたが、時既に遅く、3人に抑えつけられてまず、M字開脚姿を写真に撮られました。

 

かも、その前までの痴漢行為で若干濡れて居るマ○コに指を2本入れられた状態での撮影。
屈辱的でした。
その格好のまま、発進した車内で暫く弄くり回されましたが、声だけは出すまいと口をつぐんでいました。

 

して車がついた場所はどこかのホテル。
服装を整えられて、私は引きずられるように部屋へと連れて行かれました。
部屋のドアが閉まると、ベッドの転がされ乱暴にTシャツとスカートを捲りあげられました。

 

裸にしないのが、どうやら彼らの好みのようでした。
4人をそれぞれA、B、C、D、とします(が、途中からは誰が誰なのか分かりません)。
車を運転していたのがAで、彼は私のマ○コをいきなり舐めはじめました。

 

Bは右、Cは左の胸を弄り、Dはビデオカメラのスイッチを入れています。
ジタバタと抵抗しても無意味なのは百も承知でしたが、やはり拒絶せずにはいられないのです。
でも、暫くすると私の体は火照ってきました。

 

○コはびしょびしょに濡れ、胸を同時に吸われると、嬌声を上げました。
すると、突然男たちは触れるのをやめました。
何事かと思いましたが、私の体の火照りはもう止みません。

 

A「何欲しそうな顔してんだよ」
B「嫌なんだろ?」
C「でも、欲しいって言うなら、あげてもいいんだぜ?」
D「どうしてほしい?」結局私はほしいと言わざるをえませんでした。
しかし、それだけでは彼らは私の欲するものをくれなったのです。
淫語を言わせるのが、鬼畜な彼らの趣味でした。

 

して私は彼らの命じるままに叫びました。
「淫乱おまんこにオチンポください」アナタ・・助けてと心の中で夫に助けを呼びましたが当然、そんな行為は虚しいだけそこからは散々でした。
望み通りにしてやるから、なめろと言われてフェラチオを四人分した後、パイズリをさせられ、精液を飲んだり顔射させられました。

 

して、電マやローターで体中を責められたっぷりと喘がされた後、Aがなんとアナルに挿入して来たのです「痛いっいたいっ!やめてぇっ!」
「こいつババアの癖してアナル処女」そこで初めて彼らは私がアナル処女であることを知ったのです。
そうすると、カメラを持ったDは「おばあんは実はアナル処女でしたこれからアナル処女喪失場面をしっかり録画したいと思いま~す」と言って私に近寄ってきました。
BとCが私のアナルを念入りにほぐします。

 

が六本入ったところで、Aが挿入して来ました。
痛みはありませんでしたが、ぐいぐいと奥まで挿入するので圧迫感が強かったです。
そして奥に到達すると、Aがガンガンと腰を振って来るので、私はもうわけがわかりませんでした。

 

いで自分で腰を振って、気持ちいいなどと口走りもしました。
中にもたっぷり出され、全員にかわるがわる犯されてしまいました。
解放されたのは土曜日の夕方。

 

には盛り上がり過ぎて、友人の自宅にお世話になったと嘘をつきましたまさかこんなおばさんになって痴漢にあい、アナルレイプされるなんて・・・一生の恥です・・

山中にあるダム湖でご近所さんと遭遇!誰もいないのをいいことに襲われてそれに感じちゃう私……

読了までの目安時間:約 8分

山中にあるダム湖でご近所さんと遭遇!誰もいないのをいいことに襲われてそれに感じちゃう私……【イメージ画像1】

年前の話です。
実は私、結構田舎に住んでいて周りに何にもないんですね><それで、近くにダムがあってそのそばに遊水広場があるんだけど、小学生の息子の夏休みとかはそこでよく子供を遊ばせていたんです。
そこは平日の昼間とかはあんまり人が来ないところで、アスレチックとかサッカー場とかあって子供も行くのが好きだったんです。

 

る日、子供を連れてそこにいくと一台の車が停まっていました。
誰かなーって思っていたら近所の旦那さんで、その人も子供を遊ばせに来ていたんです。
その旦那さんは40ちょっと前で背は低いんだけどがっしりしている人です。

 

山中にあるダム湖でご近所さんと遭遇!誰もいないのをいいことに襲われてそれに感じちゃう私……【イメージ画像2】

那さんは山岡といいます。
その人とは前から知り合いで、家のだんなとも仲がよかったので子供を遊ばせながら話をしていました。
それでその日は子供を連れて家に帰ったんですね。

 

の何日か後に家の旦那が会社の仕事で車を使うというので子供達を遊水広場に連れていけなくて残念に思っていたら、偶然、朝ゴミ出しのときに山岡さんにあったんです。
山岡さんが「今日は行かないんですか?」と聞いてきたので「旦那が車を使うのでいけないんです」と答えたら、「家の車で一緒に行けばよろしいじゃないですか」って言われて、子供たちのことを考えてお言葉に甘えたんです。
一応旦那にもそのことを話すと了承してくれました。

 

岡さんの車は三菱のデリカ?っていうやつなんですけどかなり大きいんですね。
それに乗って私と私の息子二人、山岡さんとその娘さんの計五人で行ったんです。
山岡さんの奥さんも来るかと思っていたんだけど、その日はパートのお仕事があるみたいで来なかったんです。

 

水広場に行ったのはお昼過ぎだったんでとても暑かったんです。
子供達はその暑い中でも元気に遊んでたんだけど、私は暑さに参っちゃて木陰で休んでたんです。
山岡さんは初め子供達と遊んでいたんだけど、疲れたのか私のところに来て二人で話していました。

 

の話の内容はあまり覚えていないんですけどたぶん、近所の話とか子供の話とかだったと思います。
しばらくしてから、山岡さんが「車の中で涼みながらお茶でも飲みませんか?」って言い出して、子供が気になったんだけどすぐそばで遊んでいるし、暑くてもう限界だったんで山岡さんと一緒に車の中に入ったんですね。
山岡さんがお茶を出してくれて二人で子供の話しをして結構盛り上がってたんです^^最初はそういった世間話だったんだけど、徐々に昔の恋愛の話しとかになって言ったんです。

 

は今の旦那の前に長く付き合ってる人がいて、その人に二股かけられて振られたんですけど、そんな話とかしてたんです。
山岡さんは今の奥さんがはじめて付き合った人だったらしいです。
恋愛の話とか結構長い間してなかったから楽しくて男の人と二人っきりっていうのを忘れていたんです。

 

ばらく話していたんだけど山岡さんが急に静かになったんですね。
おかしいなーって思ったんだけど山岡さんの目がちょっとギョロついてて私の胸見てる気がして、なんというか危ないって本能的に思ったんです。
それで「子供たち見てきますね」って山岡さんに言って車から出ようとしたんです。

 

したら、いきなり山岡さんが私の肩をすごい力でつかんでキスしてきたんです。
私怖くてびっくりしてあたふたしてたら、シート倒して押し倒されたんです。
私そのときTシャツとロングスカートでした。

 

れから口を手で押さえられて山岡さんがブラジャーの中に手を入れてきたんです。
それで私からだが固まっちゃってたんですね。
その後にすごい力でTシャツとブラジャー脱がされて上半身裸にされたんです。

 

のすごい形相を山岡さんがしていたのを覚えています。
私なんども「何するんですか、止めてください」とかいう抵抗の言葉を出してたんですけど相手はニヤニヤ笑ってて不気味というか聞く耳持たない感じだったんです。
相手の手は私の口から離れて胸とか下のほうにいってたのでおおきな声出そうと思えば出せたんだけどすぐそばに子供達がいるのでなんだか気になって出せなかったんです。

 

きな声出して車の中で裸でいる私を見られたらいくら子供でも変なことだと思うでしょうしね。
本気で逃げ出そうと思えばできたのかもしれないんだけど上半身裸だしできなかったんです。
山岡さんは私の胸を必要に舐めていて、それから私のパンツを脱がせてきたんです。

 

はスカートを捲し上げられてほとんど裸でした。
相手の手があそこのほうに伸びてきたときに、車から出ることもできないし、言っても止めてくれなそうだったので少しあきらめてしまって、抵抗の力を緩めたんですね。
そしたら山岡さんもそれがわかったのか、自分の服を脱ぎ始めて全裸になったんです。

 

通なら考えられないですよね。
車の中ですしもうここまできたら抵抗する気力もなくなっちゃって、子供や旦那に申し訳ない気持ちがいっぱいだったんです。
でもあそことか指入れられたり、舐められたりしているうちに悔しいんだけど気持ちよくなってきちゃって、それに外に子供達がいる緊張するシチュエーションにすこし感じちゃったんです。

 

れから少しして股を強引に開かせられたんだけど、もうそのときはまったく抵抗していませんでした。
そのときの相手の笑いが今でも忘れられないんだけど・・・・。
私が仰向けで相手が私の上に乗って正上位でおちんちんを入れてきたんですね。

 

ちろんコンドームはなかったから、とてもいやだったけど抵抗してもいまさら止めてくれないだろうし、体を任せていました。
くやしいけど普段とは違うおちんちんと車の中っていう場所に興奮してしまって我慢しないと子供に聞こえる声が出そうなくらい気持ちよくなってました。
しばらくして相手の動きが早くなってきたんででるのかなーっておもってたら「中に出していい?」って聞いてきたのでそれだけは勘弁だったのできつい顔をして断りました。

 

したら抜いて精子を胸にかけてくれたんですけど、旦那の精子と比べて濃くてグロテスクだったのを覚えてます。
行為が終わってもしばらく私動けなくて罪悪感で泣きそうでした。
怒鳴ってやろうとも思ったんだけど私が感じてたのは相手も知っていたと思うし、それもできませんでした。

 

の後に相手が精子と私のあそこをタオルで拭いてくれたんだけど、何も言葉を交わさないままお互い服を身に着けて、そとにでて子供達が遊んでいるのをみていたんです。
それから1時間ぐらいして山岡さんの車に乗って家に帰ったんですけど、その車中で子供達と話しているときになんだか情けなくて涙出てきたんですね。
息子に「何で泣いてるの?」って聞かれたんだけど答えるわけにもいかず^^;それから山岡さんとは何にもないんですけど、近所なので時々顔を合わせたりすると四年たった今でも気まずいですね。

 

岡さんとのことはだんなには言っていません。
言うと波風が立ちそうで^^;^^

アイラブビッグサイズ!デカいチンポが好きすぎて頭バカになっちゃってる淫乱女の放蕩日記

読了までの目安時間:約 26分

アイラブビッグサイズ!デカいチンポが好きすぎて頭バカになっちゃってる淫乱女の放蕩日記【イメージ画像1】

は巨根が好きです。
32才の既婚者です。
ネットを見ていると男性の多くはアソコが大きい方がいいとされて、小さい人は馬鹿にされるみたいな風潮があります。

 

も反対に、女性の意見では大きすぎると痛いだけで、セックスが苦痛になってしまうという意見もあります。
実際、私の友達でも黒人と付き合った人がいて、大きすぎてセックスするのが嫌になって不仲になり、それで別れてしまった人もいます。
また、子宮内膜症などの人は奥に当たると痛みがあるので、大きい人だと激痛が走ることもあるそうです。

 

アイラブビッグサイズ!デカいチンポが好きすぎて頭バカになっちゃってる淫乱女の放蕩日記【イメージ画像2】

から一概に大きいからいいとは言い切れません。
でも、私はハッキリ言いたい。
こんな場所だから堂々と言えます。

 

は巨根が大好きです!おっきいオチンチンが大好きです!短小なんていなくなればいいんだー!あースッキリした!男性の皆様、女性の中には私みたいな人もいるんです。
私なりにいろいろ考えてみると、私は生理の時にあまり痛みがなくて、かなり軽めです。
スポーツをやっていたので体も肉付きがいい感じの体型です。

 

りからは健康的だとよく言われます。
友達の中でも私みたいにスポーツマン体型で生理が軽い人は、セックスの時にアソコが痛くならない人が多いです。
だから私の考えでは、健康的な人は巨根が好き?なのかなと思います。

 

に生理痛の重さは特に重要なポイントだと思います。
アソコが強いって事だと思います。
最近の男性は潮吹きが本当に好きですよね?何か一生懸命潮を吹かせようと頑張っているのが可愛く思える時もあります。

 

の潮吹きの時もそうですが、けっこう痛がる人が多くて、友達の中にはかなり我慢してる人もいます。
激しく動かされるからだんだん痛くなってくるみたいです。
でも私は全然痛くないですし、むしろ大好きです!もっとやって欲しい!って感じです。

 

すので、あなたのパートナーさんが、生理痛が軽くて潮吹きを気持ちよさそうにしてるのなら、かなりの確率で巨根好きかもしれません!ウフフでもあなたが短小だったら・・・浮気されちゃうかもしれませんね・・・何故かというと私もそうだからです。
私の旦那さんは高校の同級生です。
昔から知っていましたし、公務員で真面目な人だったので、結婚する相手としては理想に近かったです。

 

も、やっぱりパーフェクトとはいきません・・・アソコが物足りません・・・体つきも細くて力がない感じ・・・本当はマッチョな人に獣みたいに犯されるのがいいのに・・・若い時はかなり遊んでいたので、結婚したら落ち着こうと思いましたけど、やっぱり我慢できませんでした。
結婚して3年、今ではセフレが3人いる状態です。
でも私も最初からこうではありませんでした。

 

初に付き合った彼氏は17才のときで、アソコがすごく小さくて、今思えば指2本ぐらいの感じでした。
だからバージンだったけど、血も出ないし痛くもないんです。
だってその前からオナニーはしていたし、自分の指だって入れたことあったから、痛くないのは当たり前です。

 

局本当に処女なのか疑われて、かなりつまらないことだけど当時は大喧嘩で別れました。
次の彼氏はそのすぐあとで、最初の彼氏より少し大きめ、でもたぶん平均ぐらい。
ちょっと痛かったけど、思ったよりも気持ちよくなくて、家に帰ってからムラムラを自分でおさめる毎日でした。

 

、転機があったのが大学入ってからです。
体が大きくてカッコいい先輩に告られて付き合いました。
かなり遊んでる人だったのを知っていたけど、付き合ったら変わると思って付き合いました。

 

じめてエッチした時は衝撃でした。
遊んでるだけあって指テクとかも凄かったけど、アソコの大きさにビックリ。
元彼の倍以上。

 

すがに最初は引いちゃった。
21センチだって言ってた記憶があります。
もう入れた時は痛かったけど、少し動いたら頭真っ白ですぐにイカされました。

 

リでしかイッたことなかったから、しかもオナニーで。
中でイカされる気持ちよさにビックリです。
本当に信じられないぐらい気持ちいいんです。

 

の日ははじめてイッたのに10回以上イカされて、もうこの人から離れられないって思ったぐらいです。
若かったから「先輩!結婚して下さい!」って自分から言っちゃったぐらいです。
その先輩とは半年付き合いました。

 

初の1回は避妊をしてくれたけど、次から生で中出しが当たり前になりました。
私も嫌だって言ったんだけど「生じゃないとしたくない」と言われて渋々オッケーしちゃって、中出しはいつもダメっていうのに勝手にしちゃう感じでした。
終わったあとは後悔して次は絶対避妊するって思うんですけど、いざはじまるとあまりに気持ちよくてどうにでもなれって思っちゃうんです。

 

れぐらいすごかった・・・結局妊娠はしなかったからよかったけど・・・でもその先輩はやっぱり浮気がすごくて、合コンとかナンパもしていたみたいでいつも喧嘩していました。
私が本気で怒ってると毎回無理矢理、犯すみたいにエッチをしてくるんです。
最初は本気で嫌なんですけど、だんだんレイプされてるみたいになって、大きいのを入れられる頃にはビチョビチョになってしまい、入れられてから何十回もイカされて、結局自分から「中に出してぇ」って叫んでしまい、それで仲直りみたいな感じになります。

 

ーん、若いとは言えなさけない・・・で、半年ぐらいして先輩に彼女が出来たからフラれてって感じです・・・もちろんフラてもすぐに新しい彼氏なんて気持ちになれなくて、てゆーかあんな体の相性がいい人がこれからまた現れるなんて思えなかったから、私から電話して何度か会っていました。
浮気でもいいって思っていました。
結局それを含めると3年は会ったりしていました。

 

輩の彼女が旅行でいない時とか先輩の家に行って、先輩が「ちょっと抜いて」って感じです。
ひどい話だけど当時はそれでもいいって思ってましたね。
口でするだけだと嫌だから、途中で勝手にまたがって入れてって感じです。

 

輩は長いから、上で腰振ってるだけで7、8回は絶対イケる感じだったから満足でした。
そして先輩は何も言わずに「中出し」
して「もういいよ」って感じです。
ちなみに危険日ですって言っても「じゃ口でしろ」って言われるから、結局自分で入れたくなって入れちゃうと勝手に中に出されるって感じです。

 

の3年の間はちゃんとした彼氏もいたけど、やっぱり先輩に比べると全然ちっちゃくてテクもなくて、何も楽しくない感じでした。
彼氏は入れ替わりで3人できたんですが、全員ちっちゃいか並みのサイズばかりで、先輩に慣れちゃった私には全然満足は出来ませんでした。
だから彼氏の家から帰ったら自分でしたりしていました。

 

番辛いのはお泊りです。
彼氏の愛撫で興奮するものの、中途半端に終わってしまうのでムラムラしておかしくなりそうでした。
ひどい時は、先輩の家とすごい近くに住んでる彼氏がいた時があって、友達に呼び出されたって嘘ついて2時間ぐらい抜け出して思いっきり犯しまくってもらった時がありました。

 

輩も普段なら乗り気ではないのに、状況的に興奮したみたいで、ガンガンに犯してくれました。
その時の興奮はすごかった・・・彼氏がいるのにってのと、抜け出してきてるってのと、生殺し状態でってのと、先輩のおっきいので・・・と思うと信じられない興奮でした。
先輩の家に着く頃にはパンツにすごい染みが出来ていて、玄関で立ちバックされると入れた瞬間イク感じでした。

 

れから1時間ぐらいイキっぱなし状態でした。
何十回イッたかわかんないぐらい・・・「おっきいの好きいいい」
「彼氏の粗チンじゃいやあ」
「先輩の便所になるからぁあ」と泣きならが叫んでいました。
そして満足すると(満足はしてないですけど、一晩中犯して欲しかったから)帰りました。

 

局それが一番興奮したからその彼氏とは長く続きました。
彼氏には悪いけど、先輩とのエッチを楽しむための道具みたいな感じでした。
それがあると先輩も私に興奮してくれるみたいだったから・・・でも先輩も就職して疎遠になると、その彼氏とも別れました。

 

んな学生時代がきっかけで巨根じゃないと感じない体になってしまったみたいです。
てゆーか最初は先輩と似た人を探してる感じでした。
社会人になってからも先輩のことは忘れられませんでした。

 

も先輩は仕事場が大阪で、私は東京でした。
毎日ムラムラがおさまらなくて大変でした。
朝1回と帰ってから3回、毎日最低でもこれぐらいはオナニーしていました。

 

職してすぐの頃は彼氏もいなかったので、休みの日には一日中自分でしていて、アソコが痛くなるまで、50回ぐらいイッていたと思います。
しばらくしてから会社の人と付き合うようになりました。
でもやっぱりセックスは満足できませんでした。

 

んな中、私の先輩への思いを忘れさせてくれるような出会いがありました。
それは私同じ会社の上司の男性でした。
直属ではないので仕事は一緒にしませんが、彼氏の上司でした。

 

長は48才で、色が黒くてちょっと怖い感じの見た目でした。
もちろん結婚もしています。
最初は不倫どうこうの前に、そこまでの年齢差がありえないって感じだったので、付き合うことなんて想像も出来ませんでした。

 

っかけは彼氏と上司と3人で飲みに行った事でした。
その日は彼氏が出張前日で、最終の新幹線で名古屋へ行く予定でした。
だから新幹線の時間まで3人で飲んで、彼氏はそのまま出張へ、私と部長は帰るという感じです。

 

長は私たちが付き合っているのを知っていたので、それで3人でとなりました。
でも彼氏が新幹線に乗ったのを見送ると、部長にもう一軒誘われました。
その時は彼氏の手前もあるので、どうこうなるなんて考えていませんでした。

 

も部長と二人になると、だんだんエッチな話が多くなってきて、嫌だなぁ・・・って思っていました。
すると話の流れで「でも○○ちゃんとやったら嫌がられるかな?俺今まで大きすぎて入らないって事がけっこうあるんだよ。」と言い出したんです。

 

は「大きすぎて」って言葉だけでアソコがジワっときてしまいました。
部長の顔とか全然好きじゃないのに、何となく誘ってこないかな・・・と考えるようになりました。
そして部長がトイレに行く時とか、さりげなくアソコを見てみると、本当にふくらみが大きいように見えました。

 

うなるとドンドン我慢がきかなくなっていきました。
先輩の巨根にイカされまくったあの時からすでに2年近くたっていました。
お酒も入ってアソコがグチュグチュいってるのがよく分かりました。

 

ぶんパンツにすごいシミが出来てると思いました。
もうお酒の勢いにまかせようと思っていつもより飲みました。
お店を出ると部長が腰に手をまわしてきました。

 

は酔って気がつかないフリをしてました。
タクシーで家とは関係ない方向に向かってるのも分かっていましたけど、寝てるフリをしていました。
そしてホテルに一緒に入って、ベッドに座った時に「え?どこですか?なんでこんな所にいるんですか?」って渾身の演技をしました。

 

して最低限の抵抗をしました。
でも部長はドンドン勝手に服を脱いでしまって、ついに部長のアソコが目に飛び込んできちゃいました。
半分ぐらい大きくなっていました。

 

う先輩を思わせるような大きさがうかがえました。
先輩より少し太いようにも見えました。
私はその瞬間軽くイッてしまいそうなほど興奮していました。

 

が抜けた私を裸にすると、ビチョビチョのアソコを見られました。
すごい恥ずかしくて「スケベな女だなー、彼氏が出張でいない間にこんな股広げてんの?」と言われてすごく興奮していました。
部長は私の頭を乱暴に掴むと、自分のアソコに近づけて無理矢理おくまで突っ込んできました。

 

して私の頭をもって何回か出し入れをさせました。
でもそれは最初だけで、すぐに私は自分から激しく首を振ってしまいました。
だってこうゆう大きなものを喉の奥に突っ込まれたいって2年も思っていたから、体が自然に動いてしまいました・・・すぐに部長のアソコは大きくなりました。

 

輩と同じか、もっと太いぐらいに思えました。
男性は年齢を重ねるとアソコが固くならないと聞いていたんですけど、先輩と同じぐらい固かったです。
部長は前戯をすることなくいきなり入れてきました。

 

も前戯なんていらないぐらいにビチョビチョでしたし、すぐにでも入れて欲しかったので「ダメですぅ、やめてください」と言いながら股を広げていたと思います。
そして部長のが入ってきた瞬間、体中がしびれたと思ったら、それだけでイッてしまいました。
待ちに待った巨根に貫かれて、お腹がいっぱいになったと思ったらイッてしまいました。

 

れでも部長はピストンを続けてくれて、気がついたらベッドが潮でビチョビチョでした。
私は出たことすら気が付きませんでした。
よくAVで「出ちゃう」と言うのを聞いたことがありますが、本当に気持ちいい時は出たことに気がつかないんです。

 

れから部長は1時間以上激しく突いてくれました。
先輩にしてもらえなかった2年分の欲求を一気にはらしてくれました。
私は立ちバックが大好きで「使われてる」感じがするからです。

 

に、洋服も脱がないで玄関でされるのが大好きです。
部長にも散々立ちバックでイカされました。
部長のセックスは愛情みたいなのが感じられず、私を道具みたいに使います。

 

にそれが私をどんどん興奮させました。
もう何十回もイカされて、最後はどうしても中に出してほしいと思いました。
先輩にされた中出しの感覚が忘れられませんでした。

 

も自分からは言えなかったので、部長が「安全日か?」と聞いてきたので「安全日ですけどダメです」と答えました。
本当は生理までにもう少しかかると思っていましたけど、我慢できませんでした。
部長は「じゃあ中に出すぞ」
というと「ダメぇ、中はダメぇえ」と言いました。

 

も本心では一番奥にいっぱい出して欲しいと思っていました。
そして部長のが一番奥に出されました・・・巨根がすごく痙攣しています・・・その時が一番幸せだと思ってしまいました・・・次の日も仕事だったんですが・・・結局朝まで部長に抱かれました。
夜に3回、朝1回、部長に中出しされました。

 

して部長には、今まで彼氏にも話したことがなかった大学時代の先輩との関係を話しました。
それからは部長が先輩の代わりみたいになって、セフレになりました。
彼氏が残業をしている間に部長に犯してもらったり、会社にノーパンで行って部長に見せたり、フェラぐらいなら会社でしていました。

 

して先輩の時と同じく、彼氏とお泊りの時に途中で抜け出して、アパートの前に車で来ていた部長とカーセックスでイカせてもらったりしていました。
彼氏のことは大好きですけど、セックスは別でした。
逆に言うと部長はセックス以外は何も好きじゃありません。

 

もそうですし、話も合わない、趣味も合わない、私を道具みたいにしか思ってない・・・付き合うなら最低の人です。
でもエッチだけなら別です。
そんな感じで、私みたいに巨根好きの女性は絶対にいます!でもみんなは我慢してるのか、または出会いがないのか・・・にしても短小の男性は注意が必要です・・・女性は演技しますからね。

 

の元彼氏や、今の旦那だって、そんな私の性癖なんて気がついていませんから。
さて、そんな部長との関係も部長がリストラされるまでの3年ほどでした。
3年間で私の体はますます巨根なしではいられない体になりました。

 

の時の彼氏とのエッチでは、全くといっていいほど感じませんでした。
例えるなら足裏マッサージぐらいですかね?気持ちいいけど興奮する気持ちよさではない感じです。
だから濡れないのが辛かったですね・・・けっこう喧嘩とかにもなりました。

 

長との関係が続いてる最中にも、なるべく他の新しい男性を探そうとしていました。
先輩に会えなくなってからの空白の2年間がトラウマになって、部長がいなくなった時の保険を考えるようになりました。
出来るだけコンパにも行くようにして、ナンパとかされてもついていったりしました。

 

のせいであっという間に経験人数が100人を超えました。
100人以上もすると巨根の人にもあたります。
でも早漏だったり、エッチが上手くなかったり、生理的にダメだったりで、中々続けて会える人はいませんでした。

 

人さんや白人さんも体験しました。
でもやっぱり大きくても固さが無かったのが残念です・・・そして結局部長みたいな人が見つからないまま、部長がリストラになり、また欲求不満の毎日になってしまった時期があります。
その時が一番の性欲のピークだったかもしれません。

 

28才ぐらいだったと思います。
毎週のようにナンパをされて、大きなオチンチンを探していました。
もちろん彼氏もいて、結婚するならこの人と決めていました。

 

もその時すでに私の中では、結婚生活を満足させてくれる男性と、性生活を満足させてくれる男性を別々で探そうと決めていました。
今までの経験から、両立できる男性はいません。
短小が嫌なら、性生活を満足させてくれる男性と結婚すればいいのでしょうけど、先輩や部長とは結婚できません。

 

婚しても幸せにはなれないと思うし、子供もちゃんとした環境で育てたいと思います。
だから勝手ですが、自分でそう決めました。
そして結婚相手がいるけどセフレがいない状態のムラムラしてる時期が続きました。

 

氏にかくれて特大のバイブ(電気で動かないタイプ)も買ってしまいました。
それでこっそり慰める毎日でした・・・いっそのことAVでも出てみようかと考えましたけど(半分冗談で)ネットで調べたら、男優さんが巨根とは限らないそうなので考えるのもやめました。
そして30才の時に正式にプロポーズされて、結婚式の日取りも決まった頃でした。

 

いに待ちに待った体の相性が合う人を見つけました。
出会いはナンパです。
今までは先輩も部長も年上でしたけど、今度は年下です。

 

かも大学生!はじめは子供みたいでテクニックなんて全然期待してなかったんです。
ところが、テクニックなんて関係ない若さゆえのパワーがすごいんです。
アソコの大きさは先輩や部長と同じぐらい、でも固さは一番です。

 

校まで柔道をやっていたので力強さがすごいです。
セックスはすごく雑で乱暴な感じ、繊細さがないんですけど、とにかく時間が長くて激しいんです。
私はとにかく奥を激しく突いて欲しいので、細かいテクニックより粗々しさが一番です。

 

はそれを満たしてくれて、しかも若いから一日多い時は12回ぐらい出来る時もります。
私は今までの欲求不満をぶつけるみたいに彼とエッチしまくりました。
もう結婚式まで半年しかないのに、新居のことそっちのけで土曜日の昼間から泊まり込んで日曜日の夜まで一歩も外に出ないでエッチをしていました。

 

屋に入ると二人とも全裸になってエッチして、終わっても服は着ません。
いつもお互いのどこかを愛撫し合っていて、どっちかが入れたくなったら入れる感じです。
その当時は婚約者との付き合いも長かったし、結婚してから毎日一緒に住むという事実から、結婚前はそんなに毎週会うような感じでもなかったので丁度良かったです。

 

ちろん婚約者から電話とかはありました。
でもセフレにアソコをなめてもらいながら話ししたり、フェラしながらとか手でしごきながら話すのは当たり前でした。
セフレは学生だから、毎日でも時間があるので、ほとんど毎日会っていました。

 

は仕事帰りにセフレのアパートによって、大体2回ぐらいします。
中に一回と口に一回がお決まりです。
その間私は10回以上イカされるので、結婚前の1ヶ月は休日分含めるとその月だけで500回はイッていたかもしれません。

 

当に頭がおかしくなるかと思いました。
休日だけでなく、我慢できなくなると会社を休んだりして、私も学生みたいな事をしていました。
結婚してしまうとこんな生活もできないなと思うと、結婚前の1ヶ月は過去最高のハードスケジュールだと思いました。

 

の時期に先輩や部長とも連絡を取りました。
部長は実家に戻っていましたが、千葉にいるので会おうと思えば何とか会えます。
先輩も大阪勤務ですが東京くる事もあったので、東京に来た時は会っていました。

 

にかく時間がないと思って、1日に2人、前半と後半で会うこともありました。
結局、結婚式の前日も土曜日だったので、午前中は部長にあって、あとは大学生のセフレと一緒にいました。
明日結婚式だと思うと、こんな事をやってる自分に興奮してしまい、止まらなくなってしまいました。

 

局朝までしてから3時間ぐらい寝て、起きてからもう一度して結婚式に行きました。
セフレの家でお風呂に入ってから出かけようとすると、玄関でスカートをめくられてもう一回入れられました。
もう私もスカートをめくられた時点で受け入れ態勢は自然に出来ちゃうので、そのまま立ちバックで犯されて、中に出されました。

 

ぉお風呂に入らないとぉ」
と言うと「そのまま行けよ」と言われて興奮してしまい、結局中に精子を入れたまま結婚式を挙げてしまいました。
その夜は婚約者とホテルに泊まる予定だったのでホテルに行きました。
でもアソコの中にはセフレの精子が入ったままです。

 

密に言うとおしっこの時にほとんど出てますけど、そいう事じゃなく「出されたまま」っていうのに興奮して欲求不満になってしまいました。
このまま旦那さんとエッチしても満足できないのが分かってるので、その前に誰かにおさめて欲しいと思いました。
昨日は会えなかったけど、先輩が東京に来ているのは知っていたので連絡しました。

 

輩には結婚式の日を言ってあって、冗談で「当日抜け出して来いよ」と言われていました。
思えば先輩が「抜け出しエッチ」の快感を教えてくれたはじめての人でしたから、先輩と今日するのも運命だななんて思っていました。
先輩はすぐ近くにいたので電話すると「じゃあ同じホテル予約してみっか?」と言い出しました。

 

旦電話を切ると「オッケー、いけるって」と返事が私は興奮でおかしくなりそうでした・・・旦那さんとの新婚初夜を抜け出して、同じホテルでセフレに犯してもらえる・・・旦那さんには「お母さんに会ってくる」と言って、先輩が泊まってる部屋に行きました。
朝入れてもらった精子が残ってる私のアソコに、先輩の久しぶりの巨根が入りました・・・もう入れただけでイキました。
それから1時間、何十回もイカされて、大学時代を思い出しながら泣きながらエッチしました。

 

後に「先輩とずっとエッチしたよぉ、先輩結婚してぇ、お願い一生エッチしたいぃ、先輩の赤ちゃんほしいよぉ」と言っていました。
そして、旦那さんにバレるから絶対中出しはダメだって決めていたのに、やっぱり中出しされてしまいました。
私もわかっていました。

 

輩は一度だって私の言うことを聞いてくれないで、勝手に中出しするんです・・・でもそれが興奮するんです・・・そして部屋に帰り、旦那さんと足裏マッサージみたいなエッチをしました。
二人とも疲れていたのですぐに寝てしまいました。
でも私は夜中に目が覚めて、やっぱり先輩の部屋に行ってしまい、またいっぱいエッチしました。

 

度は精子を中に入れたまま部屋に戻って、そのまま旦那さんにばれないように寝ていました。
そんな感じで今も3人とはセフレ関係が続いています。
回数は比べ物にならないほど減っていますが、月に2回はそれぞれと会ってる感じです。

 

さんの彼女さんや奥様もそうならないように注意しましょう!といっても注意のしようがありませんが・・・私からのせめてものアドバイスは、パートナーが巨根好きだと思ったら、躊躇しないで特大のおもちゃを使ったりして、オチンチン以外で満足させてあげましょう!少しは気が紛れるかもしれません・・・たぶん

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