告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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夫に満足できず整体中に身体の中にありたけの性欲を溜め込んでついに堪えきれずに爆発させた四十路の母

読了までの目安時間:約 20分

夫に満足できず整体中に身体の中にありたけの性欲を溜め込んでついに堪えきれずに爆発させた母【イメージ画像2】

 

くて激しいSの性欲を思うと、夫では決して満たされない快楽への欲望は高まるのである。
母が秘めている欲望のダムは、清楚な風貌や貞淑な外見に隠されてはいるが、父が不在だというだけで淫らな感情が流入し始めるようになっていた。
母の淫乱な欲望のダムは・・狂乱の奔流を待つばかりになっていた。

 

事が終わったら、母はテーブルの食器を片付けて台所に向かう母の尻を、店員はねっとりとした視線で追いかけている。
母が戻ると、母は元の位置に、浅く腰掛けた。
私の所からは母の姿が斜めに見える。

 

は、テレビのリモコンを取りに、店員が座っている方に回り込む。
その時、母は焦ったような顔をして・・急いで膝を閉じたように見えた。
「今日は肩こりは無いですか」と店員は母に訊く・・母は、ほんの一瞬ためらったような表情をしたけど「少しだけ肩が張ってるような気がします」と、恥ずかしそうな顔をして小さな声で答えた。

 

が肩たたきをしてあげる」と母に言ったら、店員は、「いいんだよ、僕がやってあげるから**君は外で遊んできなさい」と言って、素早く立ち上がる。
「いいのよ、お母さんはSさんにお願いするわ」と母は続けた。
その言い方が恥ずかしそうだったのが気になった。

 

ッサージが始まっても、私は遊びに出なかった。
母もSさんもしきりに私の方を気にする。
何回も何回も私の方を見る。

 

は、肩を柔らかく揉まれて気持ちいいのか、うっとりとした顔になっていたけど、私を気にしているのがはっきりとわかる。
私がトイレに行って戻ると、母の様子は違っていた。
顔が紅潮して、何やら切なそうに見える。

 

は半開きになって、時折溜息を吐き出している。
すでに吐息は荒くなっているようだ。
母の肩から首筋にかけてはピンク色に変色して、その部分をSさんは柔らかい感じで撫でている・・店員は、母のブラウスのボタンを一つ外して、肩の部分を露出させる。

 

して、その部分を丹念に撫で始めた。
母の下半身は、しきりに内股を擦り合わせている。
母の目は半分ぐらい閉じかかっていて、母は、時折思い出したかのように、湿り気のある吐息を吐き出すのであった。

 

こよりあの椅子の方がいいでしょ」とSさんは近くにある籐椅子を指さす・・母は、よろよろとした足取りで籐椅子に向かって歩き、腰を下ろした。
籐椅子には背もたれが無い。
Sが移動するときに、Sさんの下半身が見えた。

 

の部分が大きく膨らんで、ジャージを突き破らんばかりになっていた。
Sは母の胸ボタンをもう一つ外すと、さらに母の肌は露出した。
肩を撫でていた手が、前の方に下りてきて、母の胸の上部あたりを撫で始める。

 

っ・・」母は小さな声を出した。
よく見るとSさんの膨らんだ部分は、時折母の背中を突くように触れる。
母はその度に表情を硬くするのがわかる。

 

の動きはさらに柔らかになり、さするような感じで母の肌に触れている。
だんだんと触れる範囲が広くなって、今は指先がブラウスの前に隠れて見えない。
母の胸は今や激しく上下する。

 

は時折何かを噛み殺すような感じで、言葉にならない声を漏らす。
Sさんの股間の膨らみは、今やはっきりと分かるような感じで母の背中を定期的に突いている。
やがてその膨らみはぴったりと母の背中に押し当てられた。

 

は呻くような声を出した。
母は私に向かって「マッサージは痛い時もあるの、痛さに耐えないと肩こりが治らないのよ」と言い訳をした。
Sさんは前屈みになって、更に深く母のブラウスに手を入れた。

 

して胸の膨らみあたりを撫でるように触り始めた・・「ブラジャーが邪魔ですね」とSさんは母に言う・・母は困ったような顔をしたけど、無言で・・・・よろよろと部屋の外に出た・・やがて母は胸元を押さえながら戻って椅子に座る・・薄いブラウスから母の乳房が透けて見える。
Sは胸元を押さえている手を退けて、母の胸を触り始める・・母は、胸ボタンをさらに一つ外してしまった。
Sの手は母の膨らみを掴んで捏ねるような動作を始めた・・たまらず母は声を出し始める。

 

~ん、あ~ん」と甘ったるい声を出す。
Sさんの手が突きだした乳首を捏ねるようにすると、母は厭厭するように顔を振る。
激しく上半身を悶えさせた。

 

して・・「これからマッサージは凄く痛くなるの」
「痛いと声が出ちゃうから困ってしまう」
「**ちゃんが心配するといけないから8畳の部屋に行くけど**ちゃんは来ないでね」と母は息も絶え絶えな顔をして言うのだった。
「母さんの痛そうな声が聞こえても心配しないでね」
「声が出るくらいに痛いマッサージじゃないと母さんは楽になれないの」と母は苦しそうな声で言うのだった。
母はよろよろと歩き、隣の8畳和室に姿を消した。

 

こに座布団を敷いて、母は座った。
Sさんは、暫くの間は、居間でしていたような感じでマッサージした。
5分程経過してから「奥さん、横向きに寐てくれませんか」とSは言った。

 

は、一瞬だけ躊躇ったが、背中をSさんの方に向けて、左の肩を下にするような姿勢で畳に横たわった。
部屋の入り口から盗み見すると、Sさんの背中と、横たわった母の背中から下が見えている。
母の顔はその位置だとSさんの身体に隠れて見えない。

 

の腰から尻にかけての見事な量感が圧倒的な迫力で見えている。
Sさんは、母の首筋から上腕部にかけて丁寧にマッサージしている。
やがて母が切なそうな声で「そこら辺はもういいです」とSに言った。

 

Sは「じゃあ、どの辺をしてほしいですか」と母に訊いた。
母にとっては意地悪な質問である。
本当に触って欲しい所など、口が裂けても言えない。

 

ずかしくて口に出せない。
母は「背中だとか前の方だとか・・」と曖昧な言い方をした。
Sは母の欲望を見抜いていたが、わざと肩胛骨のあたりや背中の背骨付近を擦るようにマッサージする。

 

やっ~いじわる~」母は蚊の鳴くような声で、切なそうに悶えた。
その声を聞くとSは右手で母の胸のあたりを触り始める。
左手は首筋から離れない。

 

間にいるときに揉まれていた部分を再びSが揉み始めると、母の息づかいは切なそうに上がりだした。
やがて母は、腰から尻にかけての部分をスローな感じで微妙に揺らしていく。
乳房を揉まれている快感は、はじめは局部的なものだった。

 

かし、時間が経つにつれてその心地よさは母の全身に広がりだしたのだ。
母は、止めようもない溜息を断続的に漏らしている。
やがてSの右手は母の乳房を離れて、形良く張り出した腰の部分を撫で始める。

 

の手は外股から脚にかけて移動しながら動き続ける。
暫くすると、母は何かに抗議するような動作をした。
「あああぁ~ん。そこじゃない。そこじゃない~」
「わかってるくせに~。いじめないで~」母は甘えるような細い声でSに抗議した。

 

Sの手は母の乳房を揉み続けている。
母は泣きそうな顔で喘いでいる。
母は触られている間・・何かに耐えるように下を向いている。

 

屋は意外と静かだが、下を向いた母は、一時もじっとしていない。
Sは後ろから母の尻を両内股で挟み込んでいる。
左手で母の上体を抱えて、右手で乳房を執拗に揉んでいる。

 

がて母は背中を後ろに反らして、頭部を男の胸板に預けた。
顔は斜め上を向いて、口元は激しく喘ぐ。
突然に男の唇が紅潮した母の首筋を襲う。

 

は逃げるように顔を下に向け、両手で顔を覆った。
男の唇は執拗に母の首筋あたりを吸い続ける。
手で顔を覆ったままの母は、顔を強く俯けたまま首を左右に振る。

 

やっ~!やめて~!いやっ~やめてょ~」母は拒否の言葉を繰り返す。
けれど、その声は弱々しい。
母の身体も、なぜか逃げようとしない。

 

して、覆った手の隙間から見える母の顔は、すでに泣き顔である。
紅潮した母の顔は・・・極度の興奮で歪んでいた。
「だめっ!だめよ!いけない!いけない…いやょ~」母は譫言のように繰り返す。

 

の間にも男の手は母の乳房を揉み続け、唇は母の首筋を這い続ける。
「いやっ、やめて!やめて!やめてょ~」母は拒否の言葉を繰り返してはいるが、その顔には・・嫌がるどころか媚びるような笑みすら感じられるのである。
母の顔に悲しさは無くて、それどころか喜んでいるようにすら見える。

 

がて母の乳房を揉む男の手は、母の上体を支えていた左手に変わる。
母の上体は男の左上腕部に挟み込まれ、その掌は右の乳房を後ろから揉みしだく。
そして・・男の右手は黒いタイトスカートのジッパーを引き下ろした。

 

して、男の手は緩くなったスカートのウエスト部分から差し込まれる。
母は言葉で抵抗した。
「だめよ、あの人に悪い。あの人に悪い。いけません…いけません」しかし言葉とは裏腹に、母の身体はされるままになっている。

 

の人に悪い。あの人に悪い」・・・・母は譫言のように繰り返す。
そうしてる間にも、男の手は母の脇腹や尻の部分をさするように動かしている。

 

屈な黒いタイトスカートの中で、男の手は・・やがて・・母の下腹部に移動した。
「だめ!あの人に悪い!あの人に悪い」母は同じ言葉を繰り返しながら両股を交差させるようにして締め上げる。
男の手は母の豊かな腹の部分で侵入を妨げられたように見える。

 

方なく男は母の下腹部をさすり始める。
股間に近い下腹部で男の手は執拗に動く。
母はいつの間にか言葉を発しなくなった。

 

黙の中に「うっ、はぁ~んあっ、ああああ」という意味不明の声が出始めた。
そんな時間が5分程も続いたろうか・・すすり泣くように細い母の声が続いた後に・・「ああああああ・・いやぁ~」という声と共に、母はきつく閉じていた股を開いてしまった。
母は自ら股を開いてしまったのだ。

 

の手は、待っていたかのように股間に侵入する・・母は、喜悦の声を漏らし始める。
母の腰はヒクヒク痙攣して、両脚は硬直した。
母は、タイトスカートが裂けるのではないかと思える程に開脚して、スカートの裾はずり上がった。

 

わになった母の太股の奥には、ベージュ色のパンティーが見える。
パンティーの股間部分の中で、男の指がリズミカルに動いた。
股間を弄る淫らな男の指に反応し、母の性器は充血してよがり続けた。

 

酷なまでの快感に歪む母の顔。
顔を覆っていた母の白い手も、今は固く握られている。
極限まで紅潮した女体は、男の指でさざ波のような振動を送り込まれて悶絶した。

 

性を全て破壊する肉体の快楽は休むことなく母を犯し続ける。
どんなに逃れようとしても追いかけてくる男の指。
腰を捻っても持ち上げても、男の指は母の股間を弄り続ける。

 

手では乳房を揉まれ右手で性器を弄られる状態は、いつ果てるともなく続いて、母は全身を硬直させて快感に耐えた。
やがて、「気持ちいい、気持ちいい・気持ちいい」と母は淫らな言葉を発した。
その時である・・快楽に悶えて体を揺すった母の目は、廊下から覗く視線を確実にとらえたのだ。

 

が子が覗いてる」
「子供に見られてる」母は一瞬たじろいだ。
しかし、次の瞬間。
母の身体には逆らう事の出来ない快楽の波が怒濤のように押し寄せた。

 

められない…やめられない…見ちゃだめよ…だめ!見ちゃだめよ~」母は必死で叫ぶ・・しかし・・状況に気づいていないSは母を弄り続ける。
一時も休まず、両股で母の半身を挟み付けるようにして、乳房と淫核を弄り続ける・・・「気持ちいい。気持ちいい!母さん・・やめられないよ~」母は諦めたかのように絶叫した。

 

の声を聞いたSは、母を俯せに寝かせるとスカートとパンティーを脱がしにかかる。
窮屈なタイトスカートは母の腰骨に引っかかったが、母は腰を浮かして脱げやすくした。
すでにSと母は背徳の行為に狂った共犯なのだ。

 

Sは剥き出しになった見事な尻肉を暫く愛撫すると、母の太股を左右に開いて、後部から手をねじ込んだ。
指は母の陰部を弄び始める。
母の尻は激しく痙攣して、右に左に蠢く。

 

Sの指は、確実に母の淫列上部に有る秘密の突起に触れて、それを小刻みに擽り続ける。
母は、泣き声と呻き声を交互に発しながら、その間にも卑猥な言葉を口にした。
「おまんこぉ~!おまんこいい!おまんこいい」
「おまんこきもちいい!おまんこきもちいい!いいっ…おまんこ…おまんこきもちいい」母の淫らな言葉は外にいる子供にも聞こえている筈だが・・押さえる事が出来ない。

 

母さん、まんこ弄られてる・・お母さんは気持ちいいの・・おまんこが気持ちいいの」母は夢中で腰や尻を左右に動かして、激しく悶える。
しかし、どんなに悶えても尻の方から差し込まれた指は追いかけてくる。
母はたまらずに声を絞り出す・・「おまんこきもちいい!お母さん・・もうだめ。いやらしい、いやらしい、スケベ、スケベ」
「スケベ・・やりたいやりたい・・・おまんこ~!」母が尻肉を絞り上げるように痙攣させると、Sの手は両股にきつく挟み込まれた。

 

れでもSの指は執拗に動き続けて、母を快感の極みに落とし込んでいく。
何度痙攣しても、どんなに女体を狂おしく悶えさせても、Sの指は母の淫核に刺激を送り続けた。
「う~ぅっ・・ああああ!あっ・・ああああ」母の腰はその度に喜びに震えて、豊かな尻肉は蠢くような動作を繰り返す。

 

の顔は畳に伏したまま、激しく歪み、その口からは絶えず啜り泣きがこぼれた。
爛熟した四十女の豊かな尻は、執拗な性器愛撫に耐えかねて右に左にとくねるように逃げ回る。
しかし、執拗な男の愛撫、その指は母の「秘密の突起」を弄り続けて離れないのである。

 

Sは、うねり続ける母の肉厚な下半身を見て、そのいやらしさに感動していた。
そこには、あの清楚で上品な母の姿とは裏腹な欲望が宿り、貪欲に快感を味わい尽くそうとする壮絶さが無惨な姿を晒している。
母は、いやらしく発達した尻肉の間から差し込まれたSの腕を、太股と尻で挟み込むようにして、充血した淫核を刺激する指の動きを味わい尽くそうとする。

 

~うぐぐぐっ・・あああああ・・」母の口から、淫熱に犯された淫らな吐息とともに、唸るような呻きが止むことなく発せられる。
母は、見事に発達した尻を持ち上げ、尻を痙攣させる。
そして、Sの腕を尻肉の間できりきりと締め付けて、母は泣き叫ぶのだった。

 

の意識の中には、すでに貞淑な妻としての理性は無い。
母は、送り込まれる凄まじい快感に破壊されて、我が子に見られているにもかかわらず恥知らずな呻き声を漏らし続けている。
「おまんこ気持ちいい!おまんこ気持ちいい!母さんのおまんこ気持ちいいよ~」時折見える母の性器には男の指が差し込まれて、母の淫液は止めどもなく分泌されて光るように濡れていた。

 

がてSが母の部分から指を外すと、母はその事に抗議するかのように泣きわめいた。
ほんの僅かの間放置されると母は、ついに自らの指で股間を弄り始めて、それをSの顔の方に向ける。
その指は激しく性器をくじり・・その間にも母は懇願した。

 

っと・・もっとよ・・もっとやって・・もっとおまんこして・・やめないでー!!いやあ~っ!マンコしてよ~」母は絶叫した。
Sは母を仰向けにさせると、母の股間に顔を埋めた。
母の陰部をSは舐め続けた。

 

の太股は大きく開かれて、母は快楽の部分をSの顔めがけて突き上げて泣き叫ぶた。
延々と続くSの行為の間中、母は腹を波打たせ腰をくねらせ、真っ赤に染まった母の顔は左右に激しく振られた。
母の目はきつく閉じられたりしたかと思えば、時折かっと見開かれる。

 

の度に漏れる呻きと淫らな言葉は、もはや人間の姿とは思えないくらいに淫らである。
母は、股間を舐められてる間中痙攣して・・泣き狂った。
母の腰は八の字を描くようにくねり続けた。

 

がてSは母の性器に指を突き刺す。
その指をは母の性器を執拗に捏ねる。
母は鬱血した顔を激しく歪めて泣き続けた。

 

持ちいい…気持ちいい…母さんのマンコ壊れちゃう。壊れちゃう!きもちいいよ~」
「いやあぁぁぁっ・・もうだめ・・母さん壊れちゃう・・見ないで・・見ないで・・母さんを見ちゃだめよー」母は私に向かって叫んだように思えた。
母は激しく痙攣して畳に突っ伏した。

 

がてSは母の片足を持ち上げて、痛い程勃起した性器を母の股間に当てて、それを一気に押し込んだ。
「ぎゃぁぁぁっ~!」母は激しく絶叫して腰を持ち上げた。
Sが腰を揺すり始めると、母もその動きに合わせるように動かす。

 

起した陰茎を差し込まれた母の性器は、外陰部の襞が捲れるように、出たり引っ込んだりした。
母は自らの手で、激しく充血した突起を弄り続ける。
「あ~っ!ああああ~気持ちいい!気持ちいい!お母さん気持ちいいの」
「お母さんはやめられないよ~!おまんこやめられない!おまんこ…おまんこ」やがて二人は横向きに抱合い下半身を絡め合い、激しく動き出す。

 

の様子はSさんより遙かにも狂乱してるように見えた。
横向きになると母の声は啜り泣くような感じになり、二人の動きはスローになった。
そして、Sの身体を抱く母の腕に凄まじい力が入った。

 

めどもなく溢れ出る母の淫声は、啜り泣きのようだったり呻き声のようだったりする。
意味不明の声の間に発せられる言葉は、どれも、日頃は清楚な母のものとは思えない淫らさだった。
私にはその動きの意味が良くわからなかったけど、二人の身体が激しく動いたとき、私は息を飲んだ・・・・Sのチンコが母さんを・・・全裸の母に激しく勃起したSの性器が突き刺ささっている。

 

中で腰を動かす母。
気違いのようになって腰を振る母。
激しく腰を動かす二人の間で、Sの勃起したチンコは母の中に入っている。

 

のチンコは母さんから出るときに、濡れて光った。
出ては入り、入っては出る太いチンコ・・その動きの度に母は泣き声を出す。
二人の腰の動きは、だんだん速くなって、その姿は壮絶である。

 

の動かし方はSさんより母の方が遙かに激しい。
「おまんこ・・いい。おまんこ・・いい」母は叫び続ける・・Sは母の行為に圧倒されていた。

 

がて、母はSの上に馬乗りになって、腰を前後に振り続ける。
Sの腹の上でうねるように動く母の腰。
「いやらしいお母さん…いやらしいお母さん…気持ちいい!気持ちいい」
「おまんこ…おまんこ…おまんこ」母は絶叫する。

 

は卑猥な言葉を吐きながら、夢中で漕ぎ続ける。
母の乳房が動きに合わせてぷるんぷるんと上下に揺れる。
母は号泣しながら夢中で腰を振る。

 

の喜悦に犯された女の無惨さをさらけ出して、母は行為を続ける。
その姿は感動的ですらあった。
そして、Sが射精しても尚・・母はSの性器を解放せず、延々とよがり続けた。

 


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母親の再婚相手の男性に、セックスを強要され、オモチャにされ性奴隷となった義父との禁断の体験談

読了までの目安時間:約 10分

母親の再婚相手の男性に、セックスを強要され、オモチャにされてしまった私【イメージ画像2】

 

人が再婚したのは1ヶ月前ですが、それ以前にも義父はよく家に来て、母と話したり、二人で出かけていることがありました。
家で偶然私と会ったときは、「こんちは。またお邪魔してます」とにっこりしていて、第一印象はとても良かったのを覚えています。

 

校時代フットボールをしていたらしくて、がっしりしていて背が高くて見上げるような大きい人でした。
そして1ヶ月前に母とその人は再婚しました。
義父もバツイチらしく、義父の新築でまだ綺麗な家に私と母は住む事になりました。

 

父には子供が1人いて(前の妻について行きましたが)、2階には私の部屋となる場所があって、私は紙にその部屋にどんなものを置いたり、どこに机やベッドを置こうかを図で描いて義父に見せると、「いい感じだなー。俺も遊びに行こうかな」と笑って言っていました。
私もその時は、「招待するよー」と言いました。

 

は大学生で、バイトがあったり無かったりで帰るのは不定期でした。
ある日、母や義父よりも私は早く帰っていて、部屋で友達に借りた洋画を見ていました。
普通の洋画なんですが、少しエッチなシーンが流れて、(うわぁ・・・)と思っていたとき、義父が私の部屋に入ってきました。

 

デオは流れっぱなしで、エッチなシーンを見た義父は、「何見てるんだ?」と聞くので、私はその洋画のタイトルを言いました。
その時は頭が真っ白になっていて、義父が何の用で私の部屋に来たのか全然覚えていません。
その日から義父の私を見る目が明らかに変わりました。

 

がミニスカートで歩いていると、「見えるぞ」と言ってきたり、疲れて帰ってきて1階のソファで寝ていてふと目が覚めると、義父が近くにいて私の胸の方をじっと見ていたりしていました。
先々週の木曜日の夜、母から残業があって遅くなると連絡があり、私はバイトが無かったので家に帰ってご飯の支度をしていると、父が帰ってきました。
そして、「母さんは残業か?」と言うので、「うん」と答えると私の隣にきて、「バイトもないのか?」と言うので、「うん」と答えました。

 

の時フワッとお酒の臭いがして、外を見ると車が無かったのでタクシーで帰ったのだと気づきました。
10時頃になってお風呂から出て私の部屋に行くと、なぜかタンスが半分開いており、よく見るとブラやパンツが何枚か無くなっていました。
母のタンスに紛れたのかと思って1階に下りると、義父の部屋から何か音が聞こえました。

 

アが半開きだったので隙間から覗いてみると、義父は自分のおちんちんを出して私のブラやパンツに擦りつけていました。
私はびっくりしてドアから去ろうとしましたが、何だか気になったので義父の行為を見ていました。
義父は私のブラにおちんちんを擦りつけて、何かブツブツ言っていました。

 

して私のパンツを手に取ると、私のアソコが当たる部分を舐めていました。
私は気持ち悪くなりましたが、同様に変な気分になりました。
しばらくして義父は舐めていたパンツをおちんちんの近くに持っていき、白い汁をかけました。

 

してそれを取って立ち上がり、部屋を出ようとしたとき、私と目が合いました。
私はハッとしてすぐドアから離れました。
しかし中から、「入れ、ゆか」と義父の声がしました。

 

は動けませんでしたが、また「入れ」と言われ、部屋に入りました。
義父は私を座らせ、「いつから見てた」と言いながらTシャツの上から胸を触ってきました。
私は答えることができず、「やめて」と義父の手を払うと、「見てたんだろ」と言って、今度は太ももを触ってきました。

 

げようとすると二の腕を掴まれて、「逃げるな!」と大きな声で怒鳴られました。
私は恐くなって大人しくしていると、義父は右手で私の胸をすごく強く揉んできました。
びっくりして、「アン・・・」っと声をあげると、義父は今度は面白がるように両手で胸を揉んできました。

 

はその場で仰向けに倒れこみました。
すると義父は私の上に乗って、Tシャツを捲りあげブラの上からまた揉んできました。
私は強く揉まれて痛かったので、「痛いっ」と言いました。

 

父は、「ごめん」と言って揉むのをやめ、私が楽になって目を瞑ってフゥ・・・とため息をつくと、今度はブラを上にずらして乳首を舐めてきました。
私は暴れて、「やだやだ」と言いましたが、義父は貪るように乳首を吸ったり、指で乳首を弄ってきたりしました。
私が、「いやー!」と藻掻いていたら、玄関の方で車のドアを閉める音が聞こえました。

 

が帰ってきたことに気づき、義父は私のTシャツを元に戻して、私を部屋から追い出しました。
私は母が玄関に入る前に急いで二階に上がり、部屋に入りました。
義父の行為に体がまだ怯えていて、しばらく何も考えることが出来ず、ボーッとしていました。

 

中、おそるおそる1階に下りると、義父と母がエッチをしている声が聞こえました。
初めて聞いて、また変な気分になりました。
土曜日の夜は母が泊まりでいませんでした。

 

曜のあの出来事から、私はまともに義父の顔が見れないし、家でも極力会わないようにしていました。
私は1階のソファでテレビを見ていました。
そしてついウトウトして寝てしまいました。

 

ばらくすると、何か股間を触られているような感じがしました。
薄っすら目を開けると、義父が私の足側に座って私のスカートの中に手を入れ、パンツの上からあそこを撫でていました。
私は完全に目が覚めたけれど動くことが出来ず、義父のされるがままになっていました。

 

ると義父は私のあそこを割れ目に沿って指でなぞり始め、片方の手は自分のズボンのチャックを開けていました。
私は嫌な予感がして、自分の股間を触っている義父の手を上から押さえました。
義父は私が起きたのに気づきましたが、あそこを触るのを止めず、むしろもっと強くなぞり始めました。

 

は思わず、「アッ」と言ってしまい、慌てて口を押さえました。
義父は私のその行動を見てパンツを一気にずり下ろして、「感じてるのか?そうなのか?」と聞いてきました。
私は首を横にぶんぶん振りました。

 

うすると義父は、「漏れてるぞ、ゆか、お前は淫乱な女だな」と言って、私のあそこに指を突き刺してきました。
私は手で口を覆っていたにも関わらず、「アンッ」と言ってしまいました。
義父はフッ、フッと声を出しながらすごい勢いで指を出し入れしました。

 

はもう何がどうなってるのか分からなくなり、ただ「ンンーッ」と声を出すのを我慢していました。
義父が指を一本増やし出し入れしたとき、さっきとは違って電流が走るような感覚に襲われ、「アアアンッ」と言いました。
義父は「ゆかはまだ処女なのか?」と聞いてきましたが、私は何も答えませんでした。

 

本の指であそこを刺激されてから少し経って、私のあそこから透明の液がピュッと散りました。
それから私はぐったりして何も考えられませんでした。
すると義父は私の腰を引っ張って、両足を思いきり広げました。

 

はまだフワフワしていて状況がわかりませんでした。
義父は私の丸見えのあそこに顔を埋めて、ジュルッジュルジュルッと音を立てて液を吸ってきました。
くすぐったくて私は足を閉じようとすると、義父は両足を遮ってまだ吸ってきました。

 

メだよ、やめて」っと声を出して、足をバタバタしました。
義父はようやく止まって、顔をあげて私を見て、「俺が処女もらってやるよ」と言いました。
私は恐くなりました。

 

父の凍りつくような顔も、これから何をされるのかも恐くなりました。
「お願い、入れないで」と言いました。
義父はゆっくり立ち上がり、硬くなって上を向いたおちんちんを見せてきました。

 

して、「これを口で咥えたら入れないよ」と言いました。
私は一瞬凍りましたが、咥えなければもっと恐い目にあうと思い、義父のおちんちんを片手で持って頬張りました。
義父のおちんちんはすごい臭いがしました。

 

父は腰を少し揺らしていました。
私の頬張っている口の中でよだれが増えてきて、やがてチュパチュパとエッチな音を立てていました。
時折義父が、「アァー」と変な声を出して、「いいぞ、いいぞ」と言っていました。

 

して急に義父の腰を揺らす速度が速くなり、私の口からおちんちんを引き抜くと私の胸に向かっておちんちんから出る白い液をかけました。
私は俯いてその液体を見ていました。
すると義父は座って私を優しく抱き寄せて、キスをしてきました。

 

っきまで義父のおちんちんが入っていた口なのに・・・。
私はそのキスにはあまり嫌がらずに、義父の舌と私の舌を絡ませていました。
そして長いキスが終わると、義父が、「次の母さんがいない日は、金曜だから・・・」と言いました。

 

の金曜が、私の処女が奪われた日、すなわち義父とセックスをした日です。

支店長代理と勤務中に職場のトイレで激しく求め合ってエッチなことをしちゃった秘密の不倫体験談

読了までの目安時間:約 16分

支店長代理と勤務中に職場のトイレで激しく求め合ってエッチなことをしちゃった話【イメージ画像2】

 

、真っ赤になってるよ」と代理は囁きながらブラウスのボタンに手をかけてきました。
不覚に感じてしまった私は体に力も入らず、声も出ず、何も抵抗しませんでした。
ブラウスのボタンを外すと代理はブラの上から軽く胸に触れてきました。

 

はハッと我にかえって「困ります・・・」と言いながら代理の手をどけようとすると、ブラウスをスカートから引っ張り出してボタンを全部外されました。
ブラの上から胸を撫で回しつつ、代理は「やめられないよ」と言うと、そのままスルッとブラの中に手が入ってきて軽く揉み始めました。
少しハァハァしながら「すごいね・・何カップなの?」と代理は聞いてきましたが、私は何も答えませんでした。

 

も、力が抜けて抵抗もしませんでした。
少し斜めになるようにソファーの端に倒されて、ブラから両方の胸を出されました。
抵抗はしなかったけど感じてると思われたくなかったので表情に出さないように必死でした。

 

理は両手で胸を揉みはじめ、そのあと私の顔をじっと見てきました。
その時、両方の乳首をいきなりぎゅっと指で掴まれました。
「あっ・・」私は表情に出さないように堪えてたのに、思わず声が出ちゃいました。

 

れから代理は乳首を強く押したり、指の腹で撫でたりしてきました。
私は必死に我慢しましたが、指の動きと一緒に「っん・・」っていう溜め息みたいな声が出てしまいました。
このときもうすでに私のアソコはぐっしょりです。

 

んだん気持ちよくなってしまい、代理に乳首を吸われている時には「ハァ・・・ン・・・」って声が勝手に出てしまい、上半身も少し仰け反ってしまいました。
乳首を吸いながら、代理の手は私のスカートを押しあげるようにして中に入ってきました。
「ハァ・・・ハァ・・・ん?ここ湿ってるじゃない」とイヤラシイ声で言いながらアソコを指で押してきました。

 

カートはウエストの所まで捲りあげられて、パンストと下着は一緒に膝の少し下の所まで下ろされました。
そのまま片方の靴を脱がされ、下着とパンストも片足だけ脱がされました。
脱がされた方の足をそのまま広げられて、代理は私の顔を見ながら指でアソコを軽く上下に撫でてきました。

 

理は私のアソコに顔をうずめるようにしていきなりクリをすってきました。
「ぁあっ・・・」私は思わず大きな声を出してしまい少し後悔しましたが、どんどん気持ち良くなっていくのが自分でもわかって、その時くらいから快感に集中しはじめました。
代理はアソコの中に舌をいれてきたり、大きくベロンッベロンッと割れ目を舐めたりちくちくする髭をアソコに擦りつけてきたりしたので、私は無意識のうちに代理の頭を押さえて軽くお尻を持ち上げながらアソコを顔に押し付けてました。

 

理は舐めながらすでにズボンもパンツも脱いでいて、アソコから顔を離したあとにシャツとネクタイも取りました。
私は少し冷静になって、職場でこんなことをしてるなんて・・・という気持ちと、目の前にある代理のモノを見て恥ずかしくなりました。
そんなことを考えてる間に私のブラウスも脱がされ、ブラも外されました。

 

理は相変わらずハァハァしながらまた乳首を吸いはじめ、アソコに指を入れました。
「ぁあっ・・・っ」さっきよりも大きい声が出てしまいました。
代理の指はゴツゴツしてて、それをアソコの中で動かされるとくちゅっくちゅっ・・・ぬちゃぬちゃ・・・って音がテレビの音よりも聞こえて、私はすごくイヤラシイことをしてる気分になり、余計にアソコが熱くなってしまいました。

 

の人の指がアソコに入ってきたのも2ヶ月ぶりくらいだったので気持ち良さも濡れ方も半端じゃなくて、我を忘れてあえぎながら無意識のうちに代理のモノを掴んで手を動かしてしまいました。
掴んでた代理のモノはどんどん大きく硬くなり、すでにヌルヌルしてました。
「ん?気持ちいいの?」子供に話しかけるように代理が私に聞いてきました。

 

は無言でゆっくり頷くと、アソコの中にもう一本指が入ってきて、今度は少し力んだような声で、「いいよ、もっとエッチなところ見せてごらん」と言いながら、片手で強くクリを刺激しはじめて、アソコの中の指をすごいスピードで回転させました。
アソコの中が急激に熱くなって膨れてくような感じで、私は「ぁあっ、ぁあっ」って大きな声で叫びました。
もう逝きそうっ・・と思った瞬間、アソコの中の指を抜かれました。

 

は大きく深呼吸しながら、もうちょっとで逝きそうだったのに・・と、少し残念に思い代理を見ると「逝きたかった?」と意地悪な感じで言われ、私は黙って頷くと、指でアソコの入口を撫でながら「もっと気持ちよくなりたいの?」と聞かれ、私はまた頷きました。
「じゃぁ、もっとしてってお願いしてごらん」と言いながら、乳首も一緒にぐりぐりされました。
私はアソコに置かれた代理の指に、自分からアソコを擦りつけるように腰を動かして代理のモノを掴みながら、「こっちでして下さい・・」って頼みました。

 

理はふぅ~っと鼻から息を吐いて、私の体を持ち上げるように起こされ、テレビの前に連れて行かれました。
テレビに手をついて、お尻を突き出すように促された私は早く入れて欲しい一心で、思いっきり角度をつけて代理の方へお尻を突き出しました。
すると代理は片手で強くお尻を掴んで、アソコに先っぽを擦りつけるように押し当ててきました。

 

るっとした感触と一緒に、代理の先っぽが入ってきて焦らすように何度か出し入れされました。
中途半端に入った状態に我慢できず、私は自分からお尻を押しつけて根本まで入れてしまったら「あぁっ」っていう代理の声と同時に、うしろから胸を鷲掴みにされ、グイッと更に奥まで入れられました。
手で掴んだ感じよりも、代理のモノはもっと硬くてアソコを押し広げられるような感じがしました。

 

あ・・・ん、すご・・・い・・・んっ」私はあまりの気持ち良さにくねくね腰を動かし、代理はゆっくり中を擦りつけるような感じで前後に腰を動かしながら、乳首をつねったりしてきました。
「ぁっ・・・ぁっ・・・」代理に突かれるたびに大きな声が出て、どんどん苦しくなってきました。
足がガクガクして体を支えづらくなった時に、代理はアソコからモノを抜いて、またソファーに倒されました。

 

ファーに倒されて片足を背もたれにかけさせられ、腰を少し持ちあげるようにして正常位で入ってきました。
奥まで入れたあと乳首を弄りながら私の顔を見て、「たまんねぇな・・」と言いながら、激しく腰を動かしてきました。
ぬちゃっぬちゃって音と、ぱんっぱんっと突かれる音がすごくイヤラシく響いて私は何がなんだかわからず、代理の腕を掴んであっという間に逝ってしまい、びくんっびくんっとしてる時に代理の「ぁあっ」って声がして太ももにどろっとしたものがかかりました。

 

ったあとは脱力してしまい、しばらく動けませんでした。
私が脱力してると、代理はティッシュで私の太ももに出した精液を拭いてました。
横にあったブラウスをとりあえずはおって、拭いてくれたあとにスカートを自分でおろし、片足のふくらはぎのところに絡まった下着とパンストを履き直そうとしたら、代理が絡まってる方の足の靴を脱がして、下着とパンストも脱がされ、また靴を履かせてきました。

 

・・?何がしたいのかわからずボケッとしてると、「手、洗いに行こう」と、休憩室のすぐ横にあるトイレを指差し、手をひっぱられました。
私はあまり何も考えず、手を引かれるまま歩き出しましたが、何故か代理も一緒に女子トイレに入ってきました。
洗面所の鏡の前に立たされ、後ろから代理が抱きついてきて、はおっていたブラウスの前を開けて、またスカートを腰のとこまで捲りあげてきました。

 

んなにヤラシイ体してるか自分で見たことある?」と耳元で囁きながら、胸を揉んだり、乳首をひっぱって離したりしてきました。
あまりの恥ずかしさに、思わず顔を背けて俯いてると「ハァ・・・ハァ・・・ほら、・・・ちゃんと自分で見てごらん」と言ってアゴを下から持ち上げられて鏡の方に向けられ、代理はお尻の割れ目に、自分のモノを押し付けてきました。
「ハァ・・・んっ・・・」私は恥ずかしさと気持ち良さで、またアソコが熱くなり、代理のモノに自分から押し付けるようにお尻を動かしました。

 

ぁ・・・またこんなに濡らして」と、代理の手についた私の愛液を見せてきて、「じゃぁ、こっちにおいで」とトイレの個室に連れていかれました。
促されるまま個室に入ると、便座に座らされて、代理は舐めるように私を見ながら、アソコが見えるよう足を広げてきました。
「いっぱい感じたから、おしっこしたくなったんじゃない?」・・・驚いて代理を見上げると、とてもヤラシイ目で私を見ながら自分で自分のモノをしごいてました。

 

かにお腹の下の方が苦しいというか、したい気もしましたが、そんな恥ずかしいことはできないと思い、首を振りました。
すると代理は中腰になり、私のアソコと乳首を弄ってきて、私はまた「っあ・・・んっ」と声を出して感じてしまいました。
代理は私の手をとって、胸のところへ持っていき「自分で揉んでごらん」と言い、私は言われるまま自分で胸を揉みました。

 

が言われるままに自分で胸を揉みはじめると、代理はアソコを撫でるように触ってきました。
緩やかな快感に気持ち良くなって、息を荒くしてる私に「オナニーはよくするの?」と代理は聞いてきました。
私は何も答えずにいると、「こんなにイヤラシイことが好きなんだから、しないわけないよな」と言いアソコを撫でる指の力を強めてきました。

 

ァ・・・ぁっ・・・ハァ・・・」と溜め息みたいな声を出しながら、私は代理に向かって頷きました。
イヤラシイ質問をされて感じてしまっている私を見て、また子供に話しかけるみたいな優しい口調で「ハァ・・・ほら・・・見ててあげるから、おしっこ出してごらん・・・」と代理に言われ、私はもうどうなってもいいという気持ちと興奮で「ぁあっ・・・出ちゃうっ・・・出ちゃう・・・」と胸を自分で激しく掴みながらおしっこをしてしまいました。
私は放心状態でいると、代理はいきなりウォシュレットのボタンを押し「綺麗にしなきゃね」とすごく興奮した声で言い、「まだ続けなきゃだめだよ」と、私に自分で胸を揉ませました。

 

かいお湯がアソコの入口やクリにあたるのが気持ちよくて私は腰をくねらせて、上半身をのけぞらせながら乳首を弄りました。
代理は私の姿を見ながら、指を私の口の中に入れてきたので、私はその指をチュバッ・・・チュバッと音を立てながら舐めまわしました。
「ハァハァ・・・スケベな格好だな・・・」と言いながら、口の中の指を動かしてきました。

 

し経ってウォシュレットのスイッチを止められ、胸を揉んでる片手を取られ、アソコに持っていき「いつもしてるみたいにすればいいんだよ」と言ってきました。
もう興奮しきった私は代理に言われるがまま、自分でクリを弄り、その指をヌルッとアソコの中に入れ、足を思い切り広げ、代理に見せつけるように指を動かしました。
「ぁっ・・・んっ・・・、気持ちぃ・・・ぃ・・・」と言いながら更に指を動かすと、代理は我慢できないと言った感じで、私の横に立ち、私の頭に手を置いて唇に自分の先っぽを擦りつけてきました。

 

は右手で自分のアソコを弄りながら、左手で亀頭を包むように持ちました。
舌先で根本から裏筋をツーッっと這うように上り、今度は舌全体で舐め上げて、鼻でカリを刺激しました。
そのまま口に咥えこむと、「ぁあ・・・」と言いながら代理は口の奥まで、自分のモノを押しこんできました。

 

理は片手で私の頭を押さえつけて、自分で根本を持ち腰を動かして、私の口で出し入れしました。
私は股間に手を入れて、代理のお尻の割れ目に沿うように手のひらを動かし、玉やお尻を撫でました。
代理の呼吸がどんどん荒くなってきて、口の中にあるものもぴくんっと反応して、「あぁ・・・逝きそうだよ・・・」と言いながら、私の口から自分のモノを抜きました。

 

理に体を持ち上げられ私が立ちあがると、代理が便座に座りました。
「ここ、おいで。自分で入れてごらん」と、膝をぽんぽんっとして、上に座りなさいって感じで言われたので、私は代理の正面を向いて立ち、ゆっくり腰をおろして代理のモノを入れました。

 

あっ・・・んっ」さっきしたよりも遥に深く、奥まで入ってる感覚に私は鳥肌がたちそうになりました。
代理が少し足を持ち上げると、私の足も浮いて全体重がかかって、奥の奥まで犯されてる感じがしました。
そのままユサユサ揺らされて、私は後ろに倒れそうになるくらい仰け反り、夢中で前後左右に腰を動かしました。

 

ばらくして「ごめん、1回抜いて」と苦しそうな声で代理が言ったので、私は立ちあがるとアソコからきゅぽんっと代理のモノが抜けて、その瞬間が気持ちよくて、おもわず「ぁぁあっ」て声を出してしまいました。
代理の太ももや隠毛のには私の愛液がたくさんついて濡れててそれを見たら、私はもっとヤラシイ気分になりました。
そして個室を出て、また洗面所のところまで連れてかれました。

 

面所に2つある手を洗う所の間に座らされ、足をM字に広げて後ろに手をついて座らされました。
代理は立ったまま私のアソコに自分のモノを入れて、ゆっくり出したり入れたりしていましたが、その光景がすごくイヤラシくて、私はクリを弄りながら、自分のアソコを見て代理のモノが入ってくるたびに「ぁっ、あっ・・・ぁっ」と声を出してしまいました。
そんな私を見て興奮したのか、代理はまた苦しそうな声で「ほら、チンポ気持ちいいのか?ん?」と言いながら腰の動きを早くしてきて、私も「ぁっ、ぁっ・・・気持ちぃっ・・・チンポ気持ちぃぃっ・・・」って叫んでました。

 

理は私の膝を持って足を持ち上げて、入ってるところを見ながら、「ぁぁあっ・・・すごい、こんなスケベなマンコはじめてだよ」と大きな声で言いながらものすごい早さで、ぱんっぱんっぱんっぱんっアソコを突いてきました。
アソコが痺れてきゅぅっと締まる感じがして、私は仰け反って天井を見ながら、「ぃやぁっ・・・逝くっ・・・逝くっ」って言いながらアソコもお腹もヒクヒクさせながら逝ってしまい、代理も物凄い大きな声で「マンコいいよっいいよっ・・・ぁぁあっ・・・」と、私のアソコの毛の所にどくんっどくんっと出して逝ってその場に座りこんでぐったりしてました。
以上です。

 

れから私も彼氏ができたので、代理とはもうしてませんが、思い出すだけで濡れてきちゃって、いつもオナする時には思い出してます。

 


■女子 走幅跳 優勝 平加有梨奈 全日本インカレ2013■

社内恋愛をしているOLの私と彼のヒミツの社内セックス。社会人失格だけどやめられないw

読了までの目安時間:約 12分

社内恋愛をしている私と彼のヒミツの社内セックス。社会人失格だけどやめられないw【イメージ画像2】

うヌルヌルして、彼の指の滑りがいいのがわかる。
それでもまだ中指で溝を優しくなでるだけ。
私のアソコはもうヒクヒクしてきてる。

んだん乳首の先も熱くなってきて直接愛撫して欲しくなる。
「ねえ、おっぱいもして…」というと、ブラウスのボタンを外されブラをグイっと下げられる。
もうツンとしている乳首。

がそっと口をつけると、溜息が漏れちゃう。
彼は胸が盛り上がるように鷲づかみにすると乳首を強く吸い上げる。
「あっ…ダメ…声でちゃう…」その間も中指は優しく動いてる。

っと彼の指がゆっくりと中に入ってきて、クチュ…と音をたてる。
そのまま優しく上下するんだけど、私は立ったままの姿勢だとイケないのでイスにすわらされちゃう。
浅く腰掛けて、アソコが前に突き出すようにすると彼の中指がゆっくりと根本まで入ってくる。

腹をへこますようにすると、入ってくる様子がよく見える。
最初はゆっくりだったのに、だんだん速くなってきて音もクチュ…クチュ…って響くの。
「あっ…気持ちいい…もっと…」私はつま先に力が入ってしまって、投げ出していた足がピンって伸びちゃう。

ん…このままいっちゃう…。」なのに彼の指はスルって抜けて、今度は一番敏感なクリを優しく撫でる。
指先がほんの少し触れる程度なんだけど、私の愛液でヌルヌルしてるからビリビリと快感が走ってあ…腰が浮いちゃう…無理に下げられたブラで、胸が下から持ち上げられてやらしい。

うしよう誰かきたら…言い訳できない…彼も息が荒くなっていて、スーツ越しに硬くなっているのがわかる。
邪魔になったのかTバックは片足の足首まで引き下げられて私のアソコは剥き出しになる。
彼は私の足の間に屈んで、両手で本格的に愛撫し始めた。

手の中指はゆっくりとゆっくりと中に入ってきて、同時に左手の親指でクリを下から上へ撫で続ける。
「あ…それされちゃうとすぐにいっちゃうよ…」中指も親指も一定のリズムで動き続ける。
腰が宙に浮いちゃって、彼の指に合わせて動いてしまう。

チュ…クチュ…クチュ…音も一定のリズム。
「あ…あん…気持ちいい…あ…いく…」私の足がガクガクしてつま先がピンとなる。
足の痙攣がおさまると、彼はやっと指の動きをとめ目の前に立ち上がる。

れが合図のように、私は彼のジッパーを下げそっと彼のモノを引き出す。
すごく硬くなっているから出すのに一苦労。
脈うつくらい硬く大きくなっている彼のものを出すと、私は舌をおおきく出し、裏筋を下からカリへ向けてツーと舐めあげる。

の大きな深い溜息が聞こえる。
2~3回繰り返したあと、ゆっくりと亀頭から口に含む。
最初はゆっくりと上下に動かし、手は根元をちょっと力強く掴んだまま。

は感じていると唾液の量が多くなるので、音が出てしまう。
根元まで口に入れたいけど、ちょっと苦しい。
頬をへこますように吸いながら上下し、一度口を離す。

度は唇を彼の裏筋に這わせたまま上下に頭を動かす。
ハーモニカを吹くみたいに。
彼は、「ふっ…」って声を漏らして感じてくれてるみたい。

の声が聞きたくて何度もハーモニカを繰り返して音を立てる。
どんどん大きくなるみたい。
早く入れて欲しいって思っちゃうけど、彼を歓ばせたいのでハーモニカをしながら亀頭まで口が移動したら、そのまま一気に根元まで咥え込んで、また頬をへこませて吸うように上下させる。

ュボッ…ジュボッ…私のアソコよりずっと大きくて卑猥な音がでる。
「ふ…だめだよ…おまえの中に入る前にいっちゃうよ…」彼は溜息混じりに言う。
彼のは亀頭のくびれがはっきりしているので唇をすぼめて上下させる度に、引っ掛かる感じ。

れが私の中でもこんなふうにひっかかるのかなって考えながら動きを早くする。
「ふぅっ…」普段より少し高めの声で彼が溜息をつく。
彼の感じてる顔を見ようと口を離して見上げると、彼は両手で私の頭をグイっと押さえつけて、すぐ強引に口に含ませる。

気に喉まで彼の硬いモノが入ってきて苦しい。
私のアソコは触らなくても愛液が溢れ続けているのがわかる。
もう我慢の限界。

え、もうちょうだい…」立ち上がって彼の耳元でいうと、「やらしいな…おねだりしてる…どんなふうにしてほしいの?」私は素直に、後ろからして…と言いながら自分から四つん這いになりお尻を高く持ち上げる。
オフィスの照明ははっきりと明るい色で、私のアソコは丸見え。
彼は私のお尻を両手で鷲づかみにして、左右に広げる。

ずかしい…」彼も膝を付き、背後から唾液で濡れて光ってるモノを私の愛液にからませる。
熱くなった硬いものが私の溝をなぞりあげる。
「あ…気持ちいい…」彼は焦らすように自分の亀頭で私のクリのあたりをこすり続ける。

ん…やだ感じちゃう…もっとして…」私は彼のモノがさらにクリに密着するように太ももを閉じ気味にする。
彼は、「気持ちいいの…?」と囁きながら腰を一定のリズムで動かす。
お尻を高くすればするほど、彼の亀頭がクリにこすれて濡れてくるの。

ん…あ…はぁ…」自分でも声がどんどん高くなるのがわかる。
まだ入れていないのに、ズチュッ…ズチュッ…と激しい音が出てる。
私の腰も勝手に動いて、またいっちゃう…気持ちよ過ぎ…そう思った時、彼が一瞬動きを止めたかと思うと彼の熱いモノが私の入り口にピタっとあてがわれ一気に奥まで入ってきた。

リュッ…「あんっ…すごい…」彼は私のお尻を鷲づかみにしたまま、腰をぶつけるように責めてくる。
彼は袋が大きいタイプなので、バックで腰を使うたびに私のクリにぶつかるの。
中を責められるのと、クリに刺激があたるのが同時。

ぁ…いい…」身体が自然に反応して弓なりになる。
腕がつらくなって肘をつくように低い体制になると今度は胸がゆれて、乳首がカーペットにこすれてしまう。
触れるか触れないか位のこすれ方ほど気持ちいい。

…おかしくなっちゃうかも…。
彼も快感に身をまかせているようで、もう焦らしはせずに思うままに腰を使ってる。
「あ…あ…すごい…気持ちいい…」彼の荒い息遣いと、腰がぶつかる音
と、私のアソコから愛液があふれ出てくる音。

は自分の身体を片腕でささえると、もう片方の手を自分のアソコにもっていった。
私の膣口から出ている彼のモノを、人差し指と中指ではさんでみる。
その間も彼は動きをやめない。

、すっごく濡れてる…。
彼のモノを包み込むように、プックリと充血してる。
ただ自分で手を添えているだけなのに興奮して感じてしまう。

際に入っているところを触ってみると、彼のモノがいかに大きく猛々しいのかよくわかる。
そのまま指を移動し、クリの上でとめる。
彼の腰使いの振動で、私は指を動かさなくてもあてているだけでクリをこすっていることになる。

う…いっちゃう…」クリに指をあててから更に高まってきて、中がキューって締まっているのが自分でもわかる。
「おまえの中すごい締まってる…すごい…きついよ…」彼の感じているときの声が大好き。
お尻を目一杯高くすると更に締まるみたい。

うんっ…いく…いかせて…」
「俺もいくよ…いく…いく…」指があたっているクリは、自分でも信じられないくらいかたく大きくなってしまっている。
つま先から喉の奥を這い上がり、頭のてっぺんまで快感が突き抜ける。
勝手に私の太ももは、ビクッビクッと痙攣し中も締まってしまう。

は乱暴なくらいの速度で腰を動かし、いく直前に私の中から抜いて「あぁっ…」って声を出しながら果てた。
左側のお尻に彼の温かい液がかかり、ツーと滑り落ちた。
彼は慌ててティッシュでふき取ってくれる。

人とも息をハァハァとはずませて余韻に浸っている。
が、ここは会社の一室。
ゆっくりもしていられない。

は落ち着いて、四つん這いになったままの私のアソコをティッシュでふき取ってくれる。
濡れすぎていて、ティッシュでさえもヌルヌルと滑ってしまう。
ティッシュ越しに彼の指先がクリにあたり、ビクッとしてしまった私に彼は「まだ感じてるの…?指でしてあげようか…」彼はちょっと意地悪な言い方をして、私の反応をみてる。

の時にはもう、ティッシュはなくなっていて彼の指が直接アソコをなぞってる。
拭いたばかりなのに何の抵抗もなく、ヌルヌル…もう充分感じたはずなのに、私は彼の甘い声に逆らえず、「…うん…して…」
「じゃあ、イスに座ってごらん…俺が触りやすくだよ。」私は素直にイスの上に腰をおろす。

し足に力が入らない。
また浅く腰掛けて、アソコを彼に突き出す。
「いやらしいな…ヒクヒクしたままだよ…一番感じるところをかわいがってあげる…」彼はそういうと、クリの上の皮膚をクイっと引っ張りあげ固く大きくなって、赤くふくらんでいる私の敏感な部分を剥き出しにした。

うそれだけで、更に芯が固くなったみたい。
触って欲しくて、「ね…さわって…」とおねだりする。
「さわるだけでいいの?…舐めてあげるよ…」
「え…だめ…たくさん濡れて汚いよ…」
「きたなくないよ…」彼は、舌を優しく溝にあてがった。

の舌は、温かくて柔らかくて、ピタっと吸い付くみたいに動く。
下から上へ一定方向に優しく移動する。
あぁ…すごい…感じる舌には力が一切入っていなくて、さっきまで責められていた私のアソコをいたわるように触れている。

は両手でクリの左右の皮膚を広げると、クリを集中的に舐め上げる。
「ん…はぁ…おかしくなっちゃう…」また私の足はつま先までピンと伸び、腰が自然と浮いてきてしまう。
彼の舌が柔らかい分、自分のクリが固くなっているのがはっきりわかる。

度は彼の唇で優しく包まれる。
またクリの上の皮膚を上に軽く引っ張り、剥き出しにした芯そのものに舌や唇で愛撫する。
優しくゆっくりと…。

リッビリッと快感が走る。
いったあとのクリは特に敏感。
力強く愛撫されると痛いくらい。

も彼の舌はどこまでも優しい。
とけちゃいそう。
「ねえ…いってもいい?」
「ダメだよ…まだまだ感じなきゃ…」彼はそういうと、右手の人差し指と中指を膣口にあてがいゆっくりと差し込んできた。

っき彼の逞しいもので突かれていたので、2本の指は簡単に入る。
指は出し入れするのではなく、中の壁に押し付けるようにでも優しくゆっくりと動いている。
もう片方の手はクリを剥き出しにし、舌が這いやすいようにしている。

た、クチュ…クチュ…と卑猥な音が響き、指も舌も一定のリズムで動く。
「あん…はふ…もダメ…」彼は無言でひたすら愛撫しつづける。
クチュ…クチュ…クチュ…「あ…あ…あ…」私の中が自然と締まってくる。

の指を締め付ける。
もう足は伸びていない。
私の両足の間に屈んでいる彼の上半身に巻きついている。

ぁっ…!」彼の髪の毛に手を絡ませながら、私は果てた。
電流のような快感が全身をつらぬいている間も彼の指と舌は優しく動いたまま…。
私の中の痙攣がおさまったのを確認すると、彼はやっと指をヌルっと引き出した。

の指は濡れて光り、私の愛液のせいでふやけてしまっている。
「またお前の中に入りたいよ…こんなになっちゃった…」彼のズボンにはくっきりと隆起した部分があり、触ると熱くなっている。
「でも…もう仕事しなくちゃ…」私が小さな声でいうと、「うん…そうだね…じゃあ、夜にもう一度責めてあげるよ」私は夜まで、昼間の愛撫を思い出してはひそかに濡らしながら仕事を続けることになる。


■丸ごと水着!グラドルだらけの水泳大会で元恵比寿マスカッツがポロリ!?3/4■

ド変態でインモラルな人間失格のOLの私は部長のおチンポに社内でご奉仕しています。

読了までの目安時間:約 12分

ド変態でインモラルな人間失格の私は部長のおチンポに社内でご奉仕しています。【イメージ画像2】

つものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。
覗いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。
でも、今日はいつもと違いました。

ンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。
一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。
それに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。

屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。
突然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。
「いいのかね?」部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。

ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。
いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。
「こんな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ」部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。

長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。
「ふふふ、わかっているね……」部長はそう言うと、私の顔の前にそれを近付けました。
凶器みたいなそれを目の当たりにして急に怖くなり後退りしましたが、いいのかね?と、小型のレコーダーを再生しました。

うです、そこには私のいやらしい喘ぎ声が録音されていました。
私は部長を見上げると唾を飲み、そっと握るとヌルっとした汁が溢れ出る先端に口付けをしました。
部長は、ああーと小さく溜息を付きました。

長のそれは熱く、そして固く、50代前半の男性のモノとは思えないくらい勇ましいモノでした。
私は下半身が熱くなり、ドロリとしたモノが溢れ出るのを感じながら、部長のそれに先の方から舌を這わせ、カリ首を舐めて、裏スジからタマ袋の方まで舐め続けました。
タマ袋からはすえたような酸っぱい匂いがしましたが、私は体がドンドン熱くなるのを感じ、それを胸いっぱいに吸い込みながら部長に舌奉仕しました。

あ、いいよ。会社でオナニーしている変態のくせに、フェラチオは娼婦のようだな」部長は股間に顔を埋める私を蔑さみながら言いました。
私は首を振りながらも、それから口を離すことができませんでした。

は部長の目を見詰めたまま、それを深々とくわえ、口でスライドさせました。
部長のそれは太さも長さも、今まで体験してきた男性のモノとは比べモノにならないくらい大きく、くわえるのさえ大変でしたが、嗚咽感を感じながらも、のどの奥までくわえて吸い込みました。
部長は満足そうな顔をしています。

ナルも舐めてもらおうか」部長はベルトを外してズボンとパンツを脱いで、私にお尻を向けました。
私は毛がビッシリ生えたお尻を広げると、顔を谷間に埋めて、トイレットペーパーのカスのついたアナルを舐めました。
すごく臭く、苦い味がしましたが、なぜか不快に思えず、舌先でそっとどかすと、しわの1本1本を丁寧に舐め、唾液をたっぷり付けて少しづつアナルに舌を埋めていきました。

長は、あー、うーと気持ち良さそうな声を漏らして、お尻をくすぐったそうに振ります。
その時にアナルが私の鼻に押し付けられ、ドンドン倒錯した気持ちにさせていきます。
私はありの門渡りからアナルへと何度も舌を往復させながら、右手を股の下から差し入れてタマ袋を揉み、左手で激しく部長のそれをしごきました。

あ、すごいじゃないか。こんなテクニック、どこで仕込んでもらったんだ?」部長の息遣いと共にタマ袋が収縮して、根元の方が太くなっていくのを感じた私は、部長の前にひざまずくと、部長のそれをくわえこみました。
と、同時に部長は、イクぞ!と言い、私の頭を掴むとのぞの奥まで深々と突くと勢いよく大量のスペルマを放出しました。

まりの多さに、私は嗚咽感を感じ、少し口から溢してしまいましたが、部長のスペルマを最後の1滴まで搾り取る取るように吸うと、舌先でキレイに掃除してから、飲み込みました。
溢してしまったスペルマも指ですくって、飲み干しました。
私のうっとりと満ち足りた恍惚とした表情を見て、部長は満足気な顔を浮かべました。

れを見て、私は部長の手に堕ちたと直感させられました部長のソレはスペルマを放出したばかりだというのに衰えることないばかりか、さらに猛々しくなり、まるでコブラが敵を威嚇するかのように頭をもたげて私に襲いかからんばかりに大きくいきり立っていました。
それは同時に私に恐怖と悦びを飢え付けました。
見ているだけで頭がクラクラしてきて、アソコからは発情したメスの匂いと共にトロトロといやらしい汁が溢れてくるのがわかりました。

ら、君が覗いていたお返しに、今度は君の恥かしい姿を皆さんに見せてやろうじゃないか?」部長は、部長のソレを握っていた私の手を高々と上げ、ネクタイで手首を縛ると、そのまま窓の前に立たせました。
私は、制服こそ着ていたものの、タイトスカートは腰まで捲くれ上がり、ショーツとパンストは膝まで下がっています。
ブラウスのボタンも外れいた為、ほとんど裸と言ってもいいくらい恥かしい場所が露出していました。

さか、そんなにすぐに立たされると思っていなかったので、スカートを直していなかったのが仇になりました。
でも、手首が縛られた今となっては、もうどうする事もできません。
部長は背後から固いモノをお尻に押し付けながら、窓の前で激しく揉みました。

り潰すように荒々しく揉んできます。
「さやか君、制服の上からじゃわからなかったが、大きな胸をしているじゃないか。一体、何カップあるのかね?」
「そ、そんな事、言えません・・・」
「私に逆らってもいいのかね?」部長は再び小型のレコーダーのスイッチを入れました。

時に耳を覆いたくなるような淫らな声も聞こえてきました。
私は、それが耳に入らないように、「言います。言うから、もう止めて下さい」と大きな声を出しました。

長は私の耳を舐めながら、また何カップあるのか聞いてきました。
「Eです」
「これでEカップか。本当はもっとあるんじゃないのか?」部長は私の耳をしつこく舐めながら熱い吐息を吹き掛け、何度も何度も胸を揉み上げました。

、どんな気分か言ってみなさい」部長はブラを迫り上げ、固くなった乳首を指で摘んできます。
「ああ、恥かしいです。とても恥かしいです」
「乳首をこんなにしておいて恥かしいのかね。それとも恥かしいのが感じるんじゃないのかね?」
「部長・・・そ、そんな・・・」部長は私にいやらしい言葉を吐きかけながら、しつこく、そして念入りに胸を責めてきます。

は部長の責めに、言葉に全身で感じていました。
アソコからは恥かしい汁が止まらず、太ももまで垂れ流れてくるのを感じ、恥かしさに必死に足を擦り合わせました。
「どうしたんだね?おしっこでもしたくなったのかな?それとも、これが欲しくなったのかな?」部長は先走りをお尻に擦り付けると、股の間に挿入し、背後位の体勢で犯すように腰を動かしてきます。

の度に部長の大きく広がったカリ首が敏感になった私のクリトリスを刺激していきます。
部長は焦らすように、何度も擦り付けてきます。
「ああ・・・部長・・・」
「欲しいか?」
「ああ・・・いじわるなんですね・・・言わないと、言わないと、ダメなんですか?」私の性器は部長のソレを欲し、逃がしまいと部長のソレを陰唇で包むように捕らえようと意識を下半身に向けましたが無理な話で、部長の大きなソレは何度も何度も私の割れ目から離れてしまいます。

の度に私のアソコからは、ドロリと愛液が溢れ、部長のソレと絡み合う度にヌチョ・・・ネチョ・・・グチュ・・・と、はしたない音を発しました。
「こんなにスケベな音をさせて、君も相当な淫乱みたいだな」
「部長・・・」
「でも、欲しいのはこの穴じゃないみたいだな。こっちの穴の方かな?」部長はわざといやらしい言葉を使って辱めました。

して、部長の先端が私のお尻の穴の回りを刺激し始めました。
「ああ・・・いじわるしないで・・・そっちは、そっちはダメなの・・・まだ、ダメ・・・」
「さすがの君もアナルはまだ処女か。でも、体は欲しがっているみたいだがねぇ」私のお尻の穴は部長のソレにヒクヒクと反応して、まるで受け入れたいかのように蠢きました。

あ・・・どうなってしまうの?」
「何が欲しいのか言いなさい」
「ああ・・・欲しいです。部長の・・・のが欲しいです」
「聞こえないな。何が欲しいって?」
「言わなければならないのね。ああ・・・部長の・・・部長のチンポが欲しいです・・・ああ・・・」
「どこに欲しいんだ?」
「ああ・・・これじゃ許してくれないんですね。部長のチンポをさやかのマンコに下さい」
「そうか、そんなに欲しいのか?」
「ああ・・・もう、許して・・・これ以上焦らされると私・・・ああ・・・」私は部長のソレをクリトリスに擦り続けられ、それだけで何度もイキそうになっていました。

うイキそうなのか?じゃあ、入れる必要はないな」
「ダメ、お願い。入れて下さい。部長のチンポ、さやかのマンコに入れて下さい」私の絶叫がフロア全体に響きました。

の階に誰かいたら、聞こえていたかも知れません。
それでも私は部長のソレでイキたかったので、お願いし続けました。
「そうか、そんなに欲しいか」
「ああ・・・お願い・・・」私は部長に言われるまま窓に手を付き、足を開いてお尻を高く突き出すようにしました。

を開いた時に、ムッっという異臭が鼻に付きました。
「こんなにメスの匂いをさせている女は初めてだよ。しかも、くるぶしまでマン汁でぐっしょりじゃないか」部長はいやらしい言葉で私を辱めながら、クリトリスに亀頭を擦り付け、さらに焦らし続けました。

あ・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・お願い、早く、早く、ちょうだい」
「昼間はマジメな顔して仕事をしているOLが、股を開いておねだりなんてねぇ」
「ああ・・・これ以上、いじめないで・・・」
「そうか、あんまり焦らし過ぎてもかわいそうだからな。そろそろ入れてやるか」
「ああ・・・部長・・・」そして、愛液でドロドロになった私のアソコに部長のソレが挿入され、激しく掻き回されました。
「ああ・・・もう、ダメ・・・イクぅ・・・イッちゃう・・・イッちゃうの」部長は腰の動きを早め、固い亀頭で私の子宮口を何度も叩きました。

、イクぅ・・・」
「このメス豚め、これでも食らえ!」部長は子宮口を押し開くように一際奥に突き刺すと、私の中に再び大量のスペルマを放出しました。
それと同時に私も今まで体験したことのない最高エクスタシーに達しました。
部長は崩れ落ちる私に、私の愛液で汚れたソレを舌でキレイにするように命じました。

して、部長のメスになる事を誓わされました。

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