告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

鍵を忘れて取りに帰ったら中に男が!生ハメレイプされてガチ妊娠してしまった哀れな主婦の告白

読了までの目安時間:約 2分

8歳パート主婦。
三か月前の押し込みでレ○プされ、それが原因で夫との関係がおかしくなっています。
家のゴミ出しの時、ドアに鍵を書き忘れ帰ってきたら、家の中に入って私を待っていた男にレ○プされました。

 

鍵を忘れて取りに帰ったら中に男が!生ハメレイプされてガチ妊娠してしまった哀れな主婦の告白(イメージイラスト1)

 

内容は思い出したくないから言えませんが、それはひどいことされました、口封じのためだと家にあったビデオカメラでレ○プの場面を一部分撮られてしまったの、その男がコンドームなんか付けるわけないし、私は、今は妊娠したくないって産婦人科の先生にお願いして処置をしてもらったわ。
*問題はそれだけじゃなくて、男が持ち去ったビデオカメラのSDカードなの、襲われる二日前に夫がふざけて自分たちのセックス場面を撮ってたのが、そのまま残ってるってことなの、もしカードの中の映像がネットで投稿されでもしたら、大変なことになってしまうわ。
今頃、男は映像をすでに確認してはずよ、想像するだけで恐怖を覚えてしまいます。

 

そしてその後の夫とのセックスも旨くいかず、私を悦ばせようとして色々してくるのですが、襲った男にされた事とダブってしまって感情が出なくなってしまってる自分がいます。
夫に勘ぐられないようにする為、逝ってもいないのに変な声なんか出してみたりしては、夫を悦ばせてはいます。
今、もう一つの心配は私を襲った男が、又私の所に来ることはないだろうかと言う心配です。

 

のデーターを持ってる男が連絡をしてきて、夫に内緒にするから関係を持たせろってね、背筋が凍る思いです。
このまま男からの連絡、脅し等がないことを今願っていて、トラウマの日々が続いています。
 

鍵を忘れて取りに帰ったら中に男が!生ハメレイプされてガチ妊娠してしまった哀れな主婦の告白(イメージイラスト2)

 

マンコずこずこ犯されながらケツ穴ほじられると異様に興奮しちゃうスケベな熟女のセックス体験

読了までの目安時間:約 8分

は現在事務系の仕事についています。
業務内容は今までの企業で担っていた「総務課」のような内容です。
要は契約している会社から足りない備品があれば届けるといった内容です。

 

マンコずこずこ犯されながらケツ穴ほじられると異様に興奮しちゃうスケベな熟女のセックス体験(イメージイラスト1)

 

5年前に転職してやっと慣れてきた感じです。
自分の部署は女性が多いです。
その中でも一番のトップは半沢さんです。

 

すでに孫がいると言いますが、そんな雰囲気はみじんも感じません。
新入りだった自分にも仕事を丁寧に教えてくれました。
決して威張ることもない気さくな人です。

 

マンコずこずこ犯されながらケツ穴ほじられると異様に興奮しちゃうスケベな熟女のセックス体験(イメージイラスト2)

 

れに普段からバレーボールに参加しているそうで、体も締まっており、特にお尻はプリンプリンでした。
その次がゆかりさんで今年45歳の高○生の子供がいる人です。
すごい色気があって、実際町でナンパされたこともあったそうです。

 

美恵子さんは今年47歳ですが、ゆかりさんとは反対の静かな印象の人です。
だけど筋が通らない要求には毅然と反論する頼もしい方です。
この人のお尻もすごい好きで、歩くときにズボンに食い込むのがよく見えていました。

 

最後は、今年37歳の由紀さんです。
バツイチですが、夫の浮気で離婚したとのこと。
丁寧な方で気を使ってくれる人です。

 

てもスレンダーな方です。
こんな女性たちに囲まれて仕事をしていました。
先日ゆかりさんの手伝いで倉庫の整理をしました。

 

倉庫の中で、ゆかりさんが話しかけてきました。
ゆかり「今いくつだっけ」
僕「今、28歳です。」
ゆかり「若いわね、いいねえ」
僕「そうですか」
ゆかり「若いときはいろいろできるんじゃないの」
僕「そうですね。でも僕もう結婚していますし」
ゆかり「そっか」そう、実は僕は26の時に結婚しました。

 

前の職場の同僚でした。
特に不満があるわけではなく、一緒に暮らしていましたが、彼女は不規則勤務ということもあり夜の生活は一か月に1回あるかないかでした。
また妻以外の女性と関係を持ったこともなく、いわゆる「奥さん童貞」だったのです。

 

かり「私っておばさんでしょう」
僕「そんなことはないです。とても若い雰囲気ですし」
私は「おっぱいが大きい」など言いたかったのですがさすがにセクハラと訴えられたらたまんないので黙っていました。
すると彼女が「いつも・・ふふ、見ているんでしょう、私のおっぱい、知っているんだよ。みんなで話しているんだもん」と言い出します。

 

(訴えられたら大変だ)と思い「すみません。どうすればいいですか。謝りたいのですが」と狼狽すると、「いいの。
謝るんじゃなくて…そうだ今度みんなで集まりましょう」と言われました。

 

後日半沢さん、ゆかりさん、美恵子さん、由紀さんと集まって飲み会を始めました。
場所は由紀さんの自宅です。
なぜかみんなパンツスーツです。

 

チムチしたお尻がこれでもかと見えます。
普段意識しない由紀さんのお尻も意外とムチムチしていました。
「今日はうちの子は高校の部活の合宿でいないし、安心して飲んで」と由紀さんが言って始まりました。

 

由紀さんに高校生のお子さんがいたこともびっくりでした。
宴がすすむにつれて「ねえ、奥さんとはどんな出会い」から質問が始まりそのうち「奥さんとはいつも何回しているの」
「体験人数は」と聞かれました。
見栄を張ってもばれると思い「ここ3か月はしていません。実は妻が初めての相手です」と答えました。

 

すると「え~、奥さん童貞だったんだ。」
「やっぱり」
「溜まっていたんだ」など口々に反応が出てきます。
するとゆかりさんが寄ってきて「奥さん以外の女を知ることも大事」と言われ、キスをされました。

 

の中で下を転がされ、体の力が抜けてきます。
「あっ、こっちは固くなっている」ズボン越しにチンポを半沢さんと美恵子さんにさわられています。
僕「気持ちいいです」
美恵子「出してほしい」
僕「出してください」
半沢「ちゃんとお願いして」
僕「僕のチンポをズボンから出してください」
半沢「うふ。すごい。カチカチ」
美恵子「さすが、三か月溜まっているから」
由紀「ひざしぶりにみるわ」と三人でチンポを触ります。

 

手コキではないのですが気持ちよくイキそうになります。
「イキそうです」
ゆかり「だめ、がんばって」と美恵子さんの髪留めのゴムを外し根本を縛りました。
ゆかり「さあ、大丈夫」。

 

その声が掛け声となりまず半沢さんがフェラを始めました。
熟練の技でチンポをやさしくしゃぶります。
半沢「旦那より硬い」と言いつつ話しません。

 

かりさんは「顔に乗ってあげる」と私を横にして顔面騎乗を始めます。
マンコを僕の口にこすりつけます。
「あ、あ、い~」と声を上げていきます。

 

フェラチオは美恵子さんに変わります。
半沢さんと異なりすごい気持ちいいです。
そして由紀さんです。

 

「本当に久しぶりのチンポ」と普段口にしない言葉を発しています。
やはり若いだけあって勢いがあります。
するとゆかりさんが「半沢さんや美恵子さんのお尻はどう」と言われました。

 

ず半沢さんのお尻でこすってみました。
しまったお尻が気持ちよかったのですが、半沢さんがチンポを握りマンコに入れてしましました。
「は~、すご~い。ひ~」と自分から腰を振っています。

 

「もっと突いて」と言ってくるのでついてみました。
「あ~イッチャウ」と発射できない僕を置いてイッテしまいました。
次は美恵子さんです。

 

「きもちいい~」とやはりイッテしましました。
由紀さんは「ひ~、ひ~。もっとマンコついて。お尻の穴も触って」と言いながらイッテしまいました。

 

後はゆかりさんです。
そのころはチンポがパンパンです。
「うふ。奥さん童貞卒業だね」とゴムを外してくれました。

 

「私の中でイッテいいよ」と腰を動かしてくれました。
チンポのしまりがよく、いっぱい吐出しました。
しかしチンポはまだビンビンです。

 

みんな「すご~い」と凝視しています。
私が「僕は下になるとなぜだかイケないのです。だからみんな上に乗って」言い終わらないうちに半沢さんが乗ってきました。

 

ごい勢いで腰を振ります。
でも先に半沢さんがイッテしまいました。
「ねえ、ザーメン頂戴」と言うので、バックで犯しました。

 

プリンプリンのお尻が揺れています。
半沢さんがギュッとマンコを絞めたあと放出しました。
美恵子さん、由紀さんと交代でマンコを突き上げました。

 

最後は由紀さんは白目をむいてイッテしまい、由紀さんのマンコに放出しました。
残った美恵子さんは「バックで」というリクエストがありガンガン犯しました。
ムチムチしており気持ちよかったです。

 

いうふうに最後は4人全員に中出ししました。
この後はさすがにみんなぐったりしていましたが、ゆかりさんの提案でパイズリ競争などおこない、僕の玉袋が空になるほど出し尽くしました。
今でもこの職場で働いています。
 

ド変態ショタコンビッチ介護ヘルパーの告白!訪問先のまだ小〇生の子供ちんぽを手マンコで犯すw

読了までの目安時間:約 12分

在、ヘルパーの仕事をしています私の勤務している介護事業所は小さい為、10人程で運営しています社長はいつも営業周りしていて、現状ではなんとか黒字を続けてはいるようで、従業員も家族的なつき合いをしています。
私は朝から夕方まで、特別のキャンセルがない限り、どこかの家に訪問し、身の回りのことをしています高齢者と携わる仕事をしてわかった事ですが皆必死に生きているといった感じで、ヘルパーという仕事は必要だと感じ、誇りを持って仕事をしています。
週に2回くらい行っているある高齢者家庭があるのですが、不覚にも私はそこで罪?を犯してしまったんです。

 

ド変態ショタコンビッチ介護ヘルパーの告白!訪問先のまだ小〇生の子供ちんぽを手マンコで犯すw(イメージイラスト1)

 

いつもはその家庭は、おじいちゃん1人が家にいて、家族の方は仕事でいないのですが、ちょうどその日は、お孫さんが学校が休みで家にいたんです。
私は子供も2人います。
もちろん主人もいますが、その日も家族の方がいないと思っていたのですが、たまたま2階の掃除をしようと、階段を上がっていったのですが、なんか変な声が聞こえるんです。

 

その声は、どう考えても、女性の喘ぎ声なんです。
そっとドアに耳をつけると、やっぱりエッチな喘ぎ声なんです。
今日はお孫さんはいるんだ、と思ってはいましたが、私もまだ49歳で、恥ずかしながら、月に1~2回くらいは、主人と夫婦の営みをしています。

 

ド変態ショタコンビッチ介護ヘルパーの告白!訪問先のまだ小〇生の子供ちんぽを手マンコで犯すw(イメージイラスト2)

 

人が年下ということもあると思いますが、たまにはオナニーもします。
ドアに耳をつけていると、さらに、女性の喘ぎ声で「いく~、助けて~」と甘美な聞こえたんです。
なんかすごく体がゾクゾクしてきて、少しエッチな気分になってきてしまったんです。

 

そして、次の瞬間、ドアが開いてしまったんです。
「あっ、すみません」時すでに遅し。
お孫さんが、下半身裸で、エッチなビデオを見ながら、オナニーしていたんです。

 

「な、なに?いたんですか?」
「はい、ヘルパーの仕事で来てたんです」なんともバツが悪い雰囲気で、お互いにどうしたらいいのかわからずに、お孫さんは急いでズボンをはき、私はすぐにドアを閉めました。
私の心臓はバクバク鳴っていました。
初めてなんです。

 

性のオナニーを見たのはドアを閉めてドキドキして、その場から動けずにいると、「あの~、入ってきてもらえます?」
「い、いいんですか?」そしてドアを開けると、お孫さんは、ニコっとして、「見つかっちゃいましたね」
「いいえ、いいんですよ、お若いでしょうから」
「あとどのくらいでじいちゃんの介護は終わりますか?」
「あ、はい、・・・・、もう終わったようなもんですが」
「お願いがあるんです」
「は?できることなら聞きますが」
「僕のしてたとこ、見ましたよね?」
「は、はい・・・、しかし」
「よかったら、抜いてもらえませんか?」
「は?私がですか?」
「はい、手だけでもいいんです。お願いです」お孫さんは、土下座して、頼んできました。
私も少しムラムラとはきていたので、最初は断りましたが、それでもしつこくお願いされたので、とうとう部屋の中に入り、ドアを静かに閉めました。

 

私の悪い癖で、頼まれると断れないんです。
それに息子と同じくらいの年齢で、なんか男というより、母性を感じてしまったんです。
「じゃあ、少しだけなら」
「ありがとうございます」その時のうれしそうな彼の笑顔は今でも忘れられません。

 

しかし、このまま手で触るのも、汚いかな、と思い、1階でタオルをお湯で濡らせてきて、とりあえず、きれいに拭くことにしたんです。
私はヘルパーなので、高齢者の男性のお宅にも行っているし、入浴の介助もしていましたので、それと同じと思えば、そんなに難しくはないか、と自分に言いきかせ、お孫さんのズボンを下げました。
すると、顔の前に、主人のアレよりも、だいぶ大きくて、硬いペニスが登場したんです。

 

れを見た瞬間、アソコにこれを入れられると、気持ちいいだろうな、と瞬時に思うと、アソコが濡れてきたのが、はっきりとわかりました。
私はそっと硬直したペニスを触ると、見たとおりのカチカチの状態で、ペニスを下に向けようとしても、すぐに上に向くんです。
「痛かったら、言ってね」恐る恐る手を上下に動かすと、すごく激しく脈を打ち、すごい勢いで立っているんです。

 

さすがに主人のペニスとは、明らかに勢いが違います。
「あ~、気持ちいいですよ」
「ほんとに?すごいわよ」
「あ~、気持ちいい、ツバをつけてもらえませんか」私は言われるままに、唾液をいっぱい、ペニスにたらすと、クチュクチュと音がして、滑らかに上下運動ができるんです。
ヌルッ、ヌルッ、という感じで、滑らかに動き、ペニスは、さらに脈を打ち、お孫さんは上を向いて、手コキされることを心から味わっているようでした。

 

「イク時は言ってね」
「あ、はい、あ~、もうすぐイキそうです」
「もっと早くするわよ」
「あ~、いや、ちょっと待って」私の手の動きをお孫さんは、慌てて止めました。
「どうかした?」
「いや、その、できたら、口でしてほしいんですけど」
「え、口で?」少し考えましたが、このお孫さんがかわいくて、私は何も言わずに、そっと口の中へペニスを含みました。
「あ~、すごい、温かいよ」ゆっくりと顔を上下させ、そして、舌で亀頭をペロペロと舐め、おそらく、口に含んでから、30~40秒くらいだったと思います。

 

孫さんは私の頭をぐっとつかんで、「あ~、だめだ、いくっ、いく」私の口の中に、見なくてもわかるくらいのドロドロの精子が口の奥まで飛び出てきたんです。
「う、ううう~、あああ~」全部出たのでしょうか、頭を押さえていた手をどけると、私もペニスを口から出すと、口の中の精子をティッシュに吐き出しました。
「すごかったわ、濃い精子だったわね」
「う、うん、たまってたから」お孫さんは急に恥ずかしそうになって、ズボンをはきました。

 

でも私の体はほてったままなんです。
「え~、これで終わり?」
「は?終わりって・・・・いや、その・」
「まだズボンをはいちゃだめよ、さあ脱いで」私は高齢者を介護するように、ズボンを脱がせ、トレーナーの上も脱がせました。
すると、けっこうな筋肉質の体なんです。

 

それを見ただけで、さらに私のアソコは濡れてきました。
「おっぱい見たい?」
「え、いや、その~」
「見たくないの?」
「はい、見たいです」私はエプロンを取り、職場の制服を脱ぐと、上半身だけ下着姿になりました。
「うわ~、おばさんのおっぱい、大きいね」
「女は年を取ると大きくなるの、触ってみる?」
「う、うん・・・」私は彼にブラのホックを外すように言うと、少しもたついたが、ブラが外れると、ポロンとおっぱいが垂れ下がった。

 

して彼は後ろから私の豊満なおっぱいを鷲づかみにした。
「う、う~ん、やさしく揉んでちょうだい」
「こうですか?」
「う~ん、そうよ、気持ちいいわよ」
「すごいですよ、手の平じゃ収まらないですよ」
「乳首をつまんでみて~」彼は2本の指で乳首をつまむと、私の体に電気が走り始めました。
強く揉まれたり、弱く揉まれたりと、その強弱が私には、すごく気持ちよくて、お尻には、彼のペニスがだんだんと回復してくるのがはっきりとわかり、お尻に当たるたびに、私に催促しているような感じでした。

 

お孫さんのペニスが硬直しているのを、お尻で感じ、私は入れてほしくて我慢できなくなり、「入れてみる?」ちょっと小悪魔っぽく言ってみると、「う、うん、でも俺まだ体験したことないし」
「いいのよ、私が教えてあげるから」まずは童貞のお孫さんの服をすべて脱がせました。
なかなかの筋肉質で、ペニスだけが、すごく大人びて見え、そのままベットに寝かせてから、カーテンを閉め、私も服を脱いでいきました。
「なんか、すごくいやらしい体ですね」
「もう~、あんまり見ないで、恥ずかしいでしょ」私も布団に潜り込み、ゆっくりとキスをして、ペニスをもう一度シコシコしながら、馬乗りになり、ゆっくりと握ったペニスをおまんこへ挿入していきました。

 

「あ~、ああ~ん、硬いわ~、すごいわ~」
「う、うう~、あ~、気持ちいいよ、すごくいい」
「私も最高よ、もっと奥まで入れるわよ」だんだんと温かくて硬直したペニスが私の中へ入ってきます。
ヌルヌルのおまんこは久しぶりのペニスを喜んで受け入れているようで愛液が大量に出てきています。
次の瞬間、お孫さんがいきなり腰に力を入れて、突き上げてきたんです。

 

あ~、いい~」
「気持ちいいよ、もっと動かすよ」
「いや、だめ、まだよ、だめ~」硬直したペニスが子宮を突き上げ、そのたびに体中に電気が走り、もうどうにかなりそうになっていました。
私も負けじと、腰を前後に振り、込み上げてくる快感を感じながら、お孫さんの表情も見ながら、次の瞬間、「だめ~、いくっ~」我慢しようと思っていたのですが、あまりの快感に、力が入らずに、絶頂を迎えてしまいました。
そのままお孫さんに抱きつくように、倒れこみ、お孫さんはまだ腰を振りながら、今度は体勢を変え、私が下になり、お孫さんを受け入れる体位になり、大きく足を広げられ、お孫さんは気持ちよさそうに、腰を振り始めました。

 

「あ~ん、あ~ん、気持ちいいわ、そうよ、もっと突いて~」
「あ~、すごい、すごくいい、気持ちよすぎる・・・」
「私もよ、すごくいいわ、もっと、もっと~」私は叫び声のような声をあげていました。
この若いペニスを思いっきり堪能したいと心から思っていました。
「あ~、だめだ、おばさん、イキそうだよ」
「いいわ、全部ちょうだい、中でイって~」
「イキそうっ」お孫さんの精子をすべて受け入れました。

 

さすがにこの年で妊娠はないだろうと思っていて、でもそれよりも、男性がイク瞬間に、おまんこから引き抜いてほしくなかったので、そのままお孫さんの腰をつかみ、離れないように、私も必死でした。
そしてお孫さんは私に倒れこんできて、そのままの状態でどのくらいの時間が経っただろうか、私はすごい幸せを感じていて、主人とはまったく違う、力強い肉体を抱きしめ、射精しても、すぐには衰えないペニスをおまんこで、しっかりと締め付けて、セックスの後の余韻を感じていました。
「ありがとう、すごくよかったよ」
「私もすごくよかったわ、こんなセックスは久しぶりよ」
「これは2人の内緒だよ」
「もちろんよ、でもまたしようね」
「はい」そしてお互い服を着て、何事もなかったように1階に下りていった。

 

では、おじいちゃんが、待ちわびたようで、すぐにトイレに連れていったが、やはり、十代のペニスと、80代のペニスは全く違うと思った。
当然と言えばそうだが、ペニスを見比べている私は介護士としては失格だなと思った。
しかし、もう主人とはそんなにセックスをしているわけではない。

 

若い時から私は人よりも性欲が強いと思っていて、結婚してから、主人としかセックスしていなくて、主人も仕事で疲れている時は、こっそりと毎日のようにオナニーをしていました。
でも、これで、セックスには困りそうにありません。
週に1度は必ず、ラブホテルでお孫さんとセックスをするようになりました。
 

マゾで責められるのが大好きな可愛いM男くんを全身リップでよだれまみれにして逆レイプするのが大好きな痴女のエロ体験

読了までの目安時間:約 6分

は痴女で、男性を性的に虐めるのが好きなんです「なんでココもうこんなにおっきくしてるの?エッチなこといっぱい考えてたんでしょ」ってマゾな男の子を言葉責めしてイジメたい耳に息を吹きかけたり、耳たぶをはみはみしたり、耳裏から首筋を、唾液がたっぷりついた舌で全身リップして、M男を私の涎で恥辱したいんです気持ちよさでつい漏れてしまう男の吐息を聞くと私まで感じてしまう男の乳輪をじらすように舐めたり、乳首を舌先で転がしたり、唾液まみれにしたあとぢゅっと吸ったりして、男の声がだんだん甘く恥ずかしい喘ぎになっていくのを聞きたい。
騎乗位で挿入したら、上から乳首を指先でコリコリしながら、いやらしくグラインドして、いっぱいマゾな男の子を虐めるのそして、両乳首とおちんちんの三点が同時に気持ちよくなって、時折体をひくつかせながら口を半開きにして感じている男の恥ずかしい顔をじっと見つめてあげる。
恥ずかしくて男は表情を隠そうとするけど、「こんな情けない顔を女に見られてる!恥ずかしい」と感じてるときの方がよりゾクゾクして気持ちいいから、快感に負けて、だらしない顔を私に全て晒してしまうの。

 

そして私は、射精しそうで必死の男を言葉でも責めるの。
『おちんちん気持ちいい?』「気持ちいい」『でもまだイッたらだめだよ』「そんな…もう出ちゃうよ」『我慢して』「あぁ…!我慢できない!」『だめ!』「くぅ…!ごめん!もう、出る」ビュ!ビューッ!ビュクッおちんちんが私の中で気持ちよくなりすぎて、我慢できずに精液をお漏らししてしまうその瞬間の恍惚とした、快感に緩みきった一番恥ずかしい顔を、近くでじっと見てあげる。
 

マゾで責められるのが大好きな可愛いM男くんを全身リップでよだれまみれにして逆レイプするのが大好きな痴女のエロ体験(イメージイラスト1)

 

小◯校のサッカーチームなので学年単位での活動をしていました。
Hさんは当時の学年の連絡係さん。
なので、メールでの活動の連絡は頻繁にありました。

 

そのメールに毎回、「了解しました。連絡ありがとうございます」とか最初は普通の返信をしていました。
メールでの連絡が始まってから3ヶ月ぐらいかな?Hさんから「話したいことがあります。今、メールしても大丈夫ですか?」との連絡があり、返信したところ・・・、「息子の成績表に△がつきました。
サッカーは辞めさせます」という内容のメールが来ましたwうちの有望株だったので辞めさせる訳にはいかず、必死になって説得。

 

マゾで責められるのが大好きな可愛いM男くんを全身リップでよだれまみれにして逆レイプするのが大好きな痴女のエロ体験(イメージイラスト2)

 

Hさんは説得に負けて息子は残る形となりました。
そこから不思議なメールが始まり、感謝→プライベートな質問をされるようになりました。
比較的オープンな性格のため何でも答えていました。

 

少し日が経った頃、地元では有名な花火大会がありました。
その時は彼女もおらず、叔父と叔父の友達と一緒にBBQをしながら飲んでいました。
飲んでいた時にHさんからメールが入ってきて、「旦那も子供もいないし暇だー!花火大会なのにー!」って感じのメールが来たので、「こちらは酔っ払ってます!キリッ」とか返信したと思います。

 

そしたら、「こんな花火大会の日なんだから若い男の子が来てチューでもしてくれたらなぁ」とメールが来たので、おっ!誘ってる?とか思っていながらもそこそこ酔っ払ってたので返信に困ってると「来てくれてもいいんだよー?なんてね」と言われたので、誘惑に負けて自転車でHさん宅付近の神社に行ってみました。
Hさんに「今○○神社で休憩中」とメールしてみたら何の返信もなかったことから、あぁ人妻だしメールは冗談だったんだなーって思ってたら、胸パツンパツンのTシャツに短パン姿のHさん登場wH「あぁー本当にいたwそんなに酔っ払ってるのー?」と隣に座って聞いてきました。
俺「彼女もいないし呼ばれたから飲んでました!だいぶ酔ってます!」と答えました。

 

H「早く彼女作りなよーじゃないとチューしちゃうぞー」と言われたので、俺「したければしてもいいんですよー?」と煽ってみたらH「じゃあ、しちゃうw」と言われてキスされました。
初めて彼女じゃない人からのキスで相手は淫乱痴女な人妻wサッカーのコーチの間でも有名な巨乳で可愛らしい大人の女性wしかも最初から舌が入ってきて濃厚なキスw段々、Jrも我慢出来なくなってきていたが、人の気配がしてHさんは離れました。
離れてからは見つめあったまま無言。

 

また人の気配がなくなってから再度Hさんからの濃厚なキスの応酬w最初はされるがままでしたが、こちらも余裕が出てきたのでTシャツの上から大きな乳房に触れました。
触れた瞬間に小さな声で「あぁん」と喘ぎ始めました。
キスと乳房に触れただけで喘ぎ出すぐらい感じていたので、調子に乗ってTシャツの中に手を入れて直接乳房を触ることにしました。

 

直接触るとキスを辞めて、喘ぎ声を我慢しながら体をこちら側に預けてきました。
預けてきてからは大きな乳房と乳首を責め続けました。
責め続けている間、「うん、うん、あぁ、いい」
「もっと、もっと」と喘ぎながら言っていました。

 

10分以上責め続けていましたが、急に「そろそろ帰らないと。帰ってきちゃう」と服を整えて走って帰って行きました。
唖然としてそこに座り続けていましたが、5分程してメールで「ありがとう。キスまでさせてくれて。この続きはまた今度ね」と。

 

初めての年上女性との不倫はこれが始まりですが、需要がありそうなら続きを書きたいと思います
 

元教え子と再会した36歳女教師さん、押し倒されて危険日マンコにばっちり中出し決められてしまう

読了までの目安時間:約 17分

は香織、36歳独身で地方にある進学校国語の教師をしています。
20代の頃は学校でもアイドル的に扱ってもらえてましたが、30を過ぎたあたりからいろいろなお誘いも少なくなり、今では勝手に堅物女とか仕事命の女というレッテルまで貼られてしまう始末です。
そんな私を久しぶりにときめかせてくれたのが、昨年の夏休みに行われた6年前に送り出した卒業生たちのクラス会でした。

 

元教え子と再会した36歳女教師さん、押し倒されて危険日マンコにばっちり中出し決められてしまう(イメージイラスト1)

 

この子達は私が30歳の時に初めて担任を受け持った3年生、当時はまだまだ子どもだった教え子たちも、今ではみんな大人になって見違えるよう、特に女子はみんなきれいに変わっていました。
男子生徒たちも半分以上は就職していましたが、私の隣に座った島崎君は二浪して超難関の国立大学に進学したためこの時はまだ3年生でした。
○校生の頃は真面目でおとなしいと言う印象の子でしたが、なぜか気になる子でもありました。

 

その頃にはなぜ気になるのか気付きませんでしたが、この歳になって隣に座り顔を見て飲みながら話をしているうちに、島崎くんの女性をドキッとさせるような優しい眼差しと聞き心地の良い声が理由であったことに気付きました。
お酒を飲みながら話をしていると先に就職した子たちより考え方も大人だし、何よりその風貌に女性として惹かれるものを感じました。
島崎君は高校か中学の世界史の教師を目指しているとのことで、今後の勉強のことで日を改めて私に相談に乗って欲しいと頼んできました。

 

元教え子と再会した36歳女教師さん、押し倒されて危険日マンコにばっちり中出し決められてしまう(イメージイラスト2)

 

は卒業生からいまだに頼られていることに感激し、深く考える事もなく引き受けると携帯の番号とメールアドレスを交換しました。
翌日、早速島崎君からメールが来ました。
「夏休み中はこちらにいるので、先生の都合のいいときに会ってお話したい」とのことでしたので、私は今日の今日でなければ、夕方以降ならいつでもかまわないと返信しました。

 

悲しいかな、夕方まで学校に行く以外することのない毎日を送っていましたので、久しぶりに頼りにされる事がとても嬉しかったんです。
その後すぐに島崎君から折り返しメールが来て、翌々日の夕方に会うことにしました。
当日、朝から私はなんとなくウキウキしていました。

 

教え子に頼られている事も嬉しかったのですが、若い男の子と出かけるなんて本当に何年ぶりだったので妙に浮かれてしまいました。
ただ気をつけなければいけないのが、この辺は都会とは違い誰かに見付かると変な噂になってしまうことです。
ですから、たとえ疚しいことが無くても人が集まるような場所で会うのは避けなければなりません。

 

目の無いところでゆっくりと話ができるような場所、私はいろいろと考えましたがなかなか適当なところが思いつきません。
そこで思い切って私の部屋にすることにしました。
私の住まいは学校のある市の隣の市、兄嫁と折り合いが悪く実家を出て一人暮らしをしています。

 

若い男の子を部屋に入れることに抵抗はありましたが、島崎君は教え子だしおとなしい子なので大丈夫だろうと思いました。
でも今から考えれば、このことが後に間違いが起こる発端でした。
夕方、なぜか浮かれた気分で国道沿いにあるコンビニの前で島崎君をピックアップして私の部屋に向かいました。

 

部屋に着くと「あのぉ・・ボク、お邪魔してもいいんですか?」という島崎君を部屋に入れて話を始めました。
私もそうでしたが、教師を目指す学生というのは理想が高く正義感が強いものです。
逆に言うと世間知らずのアマちゃんなんですが、そんな島崎君の話を聞いてなんだか自分の若い頃を思い出しました。

 

しているうちに夜7時を過ぎてお腹が空いたので夕食にピザをとって二人で食べました。
その後しばらく試験のことやなにやら話をして10時頃送っていきましたが、次の日もいろいろと教えてあげる約束をしました。
ところがお互いに遊び相手がいなかったこともありますが、島崎君とは教師になるための相談だけではなく仲の良い友だちのような関係になり、毎晩のように遊びに来ては音楽を聴いたりビデオを見たりするようになっていました。

 

立場上私が優位に振舞えると言うのも理由の一つですが、島崎君は従順で無口、男の子なのに安心して接する事ができる弟のような存在だった事が一番の理由でしょう。
しかしいくら真面目でおとなしいと思っていても、やはり島崎君も女に飢えた一人の男でした。
遊びに来るようになってから何度目かの夜、気を許していたわけではないと思うのですが島崎君の態度が徐々に馴れ馴れしくなってきたことに気付いたときには遅かった。

 

ふとしたことで体同士がぶつかったことがきっかけになり、そのまま島崎君は私を強く抱きしめて押し倒そうとしてきました。
私は突然のことに気が動転しましたが「やめて!何をする気!?」と言って島崎君の腕を振り解きました。
それでも島崎君は私に向かって腕を伸ばしながら「高校のときからずっと先生が好きだったんです・・・それがこんな身近にいる・・だからもう我慢できない・・」そう言って私を部屋の隅へ追い込むように迫ってきました。

 

んなの嘘よ!絶対に嘘っ!こんなオバサンのことが好きだなんて・・そんなこと信じられない・・」
「嘘じゃないっ!・・」
「違う・・島崎君は女なら誰でもいいからエッチなことをしたいだけなのよ・・嫌・・こっちに来ないで・・」
「そんなことない・・ずっと先生に憧れてたから・・教師になる気になったんです」
「嫌・・やめて・・やっぱり信じられない」私は後ずさりしながら必死にその場から逃れようとしましたが「先生が好きなんですっ!」と飛び掛るように抱きついてくる島崎君に押し倒されてしまいました。
「嫌ぁっ!・・」大声で叫ぼうとしたけれど、次の瞬間「今騒ぎを起こしたら私の教師としての人生も島崎君の将来もここで終わってしまう・・」そんな気持ちが頭をよぎって大きな声を出せなくなりました。
「ねぇ・・今ならまだ間に合うから・・お願い・・離して・・もう止めようよ・・」私は小声で言いましたが、島崎君は私の言葉を遮るように唇で唇をふさぎました。

 

「んっ!」唇を奪われた瞬間、私は目を見開いて島崎君の背中をこぶしで何度も叩きましたが強く抱きしめられながら優しく吸われているうちに頭がボーっとしてきました。
すると島崎君はさらに強く唇を押し付けながら舌を入れてきました。
「んっ・・」私はそれに応えることはしませんでしたが、島崎君に口の中を舐め回されているうちに口の中にも感じてしまうところがあることを知り、叩いていた手を止めて口づけを受け入れてしまいました。

 

島崎君は唇を離すと荒い息を吐きながら私の着ている物に手をかけてきました。
「もうやめて、私とキスしたんだから気が済んだでしょう?・・」しかし、島崎君は無言で着ていたカットソーの中に手を突っ込んできました。
「あっ!ダメ・・止めて・・これは犯罪よ・・」
「私のことが本当に好きならこんなひどいことはできないはずでしょう?」島崎君はその言葉に少しだけ力を緩めましたが、私が逃げようとするとすぐに力を入れて抑え付けてきました。

 

して「好きだから自分だけのものにしたいんです」と言って私の体をまさぐり始めました。
「お願いだから止めて・・」私は何度も言いましたが島崎君は私の体を触ることに必死で全く耳を貸そうともしませんでした。
「あっ!だめっ!」それまでブラジャーの上から胸を触っていた島崎君の手がブラジャーの中に入ってきました。

 

「嫌っ!・・触らないで・・」島崎君はブラジャーをめくり上げておっぱいを剥き出しにすると厭らしく揉んだり乳首を弄ったりし始めました。
そして上に着ていたカットソーを捲り上げて胸をあらわにすると乳首に吸い付いてきました。
「止めて・・お願いだからもう許して・・」でも島崎君は止めるどことか私の乳首をしつこく吸ったり舐めたりするばかりで一向に止める気配などありません。

 

それどころか乳首を吸いながら下半身にまでに手を伸ばして、私の穿いていたクロップドパンツのスナップをはずしてファスナーを下ろすと手を突っ込んできました。
「あぁっ!・・だめっ・・だめだめ・・止めてーっ!」私は拳を握って島崎君の背中や腕を何度も叩いて抵抗しましたが男の子の力には勝てるはずもなく、島崎君の手はとうとう私のアソコを捕らえました。
私は足をピッタリと閉じて手が入ってこないようにしましたが、強い力でこじ開けられて押さえつけられると二度と閉じることはできませんでした。

 

崎君は私のアソコを無理矢理こじ開けようとして指先を動かしました。
「痛いっ!・・もう止めて・・」私が涙目になって痛がる様を見てようやく島崎君は力を抜きました。
これでもう止めてくれる、そう思った私が甘かった。

 

島崎君は指に唾をたっぷり付けると、再びパンティーの中に手を突っ込んでアソコを触り始めました。
「ひぃっ!・・」もちろん脚を閉じましたが脚を閉じると逆に痛いので、自分の意思とは逆に体の反射で脚が開いてしまいます。
島崎君はそこを容赦なく触ってきました。

 

嫌でも感じていなくても指で刺激されれば悲しいかな濡れてしまうのが女の体、そして濡れて来れば自然と男性を受け入れる体制になってきます。
やがて自分でも濡れているのがわかるほどの状態になり、そこに島崎くんの指が入ってきました。
「うっ!・・」私がオナニーをするときのように、多分中指か人差指を入れてかき回すように動かしながら親指の腹でクリトリスを刺激する島崎君、その刺激に思わず体に力が入ってしまいました。

 

して島崎君が指を動かすたびに恥ずかしい音が聞こえてくると、私は自分の意思とは反対に体の力を抜いて島崎君に身を任せてしまいました。
私が思わず声を漏らしそうになると、まるでそれを抑えるように唇で唇を塞ぐ島崎君。
抵抗しなきゃ、やめさせなきゃ、頭ではそう思っていても体は数年ぶりに男の人の手から受ける快感に喜んで反応してしまう。

 

島崎君の唇と舌が再び私の体の上を動き回り始めました。
さっきまでは全然感じなかったのに、不思議な事にアソコを刺激され始めると体全体がとても敏感になって、同じ事なのに抑えていても声が漏れてしまうほど感じました。
「もうダメ・・早く終わって欲しい」私は抵抗する事を諦めて、とにかく時間をやり過ごそうと思いました。

 

でも時間が経つのが異様に遅い、私だけがスローモーションの世界にいるように感じるほど時計の針が進みません。
私は目を閉じて「早く終わって・・早く明日になって・・」そればかり祈っていました。
何分くらい経ったかわかりませんが、ついに島崎君が私の脚を開きながら体を重ねてきました。

 

めて・・それだけはだめ・・・お願いだからぁ・・」私は最後の抵抗の言葉を言いましたが聞いてくれるはずもありません。
島崎君は私の体を押さえつけるようにしながら、迷うことなく男性自身を突き入れてきました。
「いやぁぁっ!・・・・」いくら指で緩められ濡れていても数年ぶりに受け入れた男性自身です、その衝撃は驚くほどのものでした。

 

教え子に犯されてしまった、それは教師としてあってはいけないことだと頭ではわかっているし、もちろんそれに対して抵抗感や屈辱感もあるのに、私の肉体は数年ぶりに男性から与えられた甘い衝撃に歓喜の声を上げ始めました。
私のお腹の中を島崎君の男性自身が暴れまわり、そして激しく突き上げてくると私はいつの間にか突き放そうとして突っ張っていたはず腕を島崎君の体に巻きつけるように回し、しっかりとしがみついて女の声を上げていました。
時間の感覚も視覚も聴覚も狂ってしまった私の意識が遠のきかけた時でした。

 

島崎君の腰の動きが一段と激しくなりかすかにうめき声が聞こえたかと思った瞬間、私のお腹の中に熱い刺激を感じました。
「えっ?・・あっ!・・だめぇ~っ!」感じてから叫んでも手遅れ、島崎君の放った精液が私のアソコの中を満たして行きました。
「ひどい・・信じていたのに・・ひどいじゃないの・・・」私は島崎君から顔を背けて泣きながら呟くように吐き捨てた記憶があります。

 

崎君は何も言わず私を抱きしめたりキスしたりしましたが、私はそれに対して何の反応もしませんでした。
島崎君が私から離れると私は寝返りを打つように島崎君に背を向けて「帰って・・もう二度と顔を見せないで・・」そう言って体を丸めました。
島崎君は興奮から冷めて事の重大さに気付いたのか、私に向かって何度も謝りながらどれほど私のことが好きだったのか話をしていましたが、この時の私はそんなことを聞いている心の余裕などありませんでした。

 

私は島崎君に向かって「そんなこと聞きたくない・・とにかく帰って・・もう来ないで・・」とだけ言ってベッドにもぐりこみました。
でも島崎君は私の部屋に居座ったまま、そして帰るどころかさっきまであれだけ謝っていたにもかかわらず再び私の体を求めて襲い掛かってきました。
無理矢理仰向けにされ体中を弄くられ、そして男性自身で何度も突き上げられ・・・でも、私にはそれに抵抗する気力も体力もなく、無抵抗の抵抗ではありませんが島崎君がことに及んでいる間は無表情、無反応を貫きました。

 

島崎君が私を開放して部屋から出て行った頃には空が薄明るくなりかけていました。
島崎君が帰ったあと、私は何とか気を取り直してお風呂に入り島崎君に汚された体を清めましたが、シャワールームの鏡に自分を写して見ると、胸や首筋に島崎君がつけたキスマークがいくつも残っていました。
島崎君が私の中に放った精液を洗い流すためにシャワ-を当てながら掻き出そうと指を入れると、中からドロッとしたものがたくさん溢れ出てきました。

 

はそれが出てこなくなるまで泣きながら洗い流しました。
そのあとベッドに入りましたが、うとうとしては島崎君に犯された時のことを夢に見て目が覚めるのを繰り返してなかなか熟睡できませんでした。
その日は休日のため、お昼近くに目を覚ますと携帯にメール着信のサインが付いていたので開いてみました。

 

メールは島崎君からだったので、読もうかどうしようか迷いましたが勇気を出して読んでみると前夜のことに触れて「先生はもう俺のものだよね、今夜も行くからいつものところまで迎えに来て」と書いてありました。
「あなたのしたことは、例えどんな理由があるにせよ女の私にとっては殺されたにも等しいことです。」と言う返事を送りました。

 

その日は何もする気が起こらず食欲もなく一日中ベッドで臥せってしましたが、日も暮れた頃携帯からメール着信音が聞こえました。
メールは島崎君からでした。
溜息をつきながら嫌々開いてみると「なにしてるの?早く迎えに来いよ」とだけ書かれていました。

 

思議なものです。
拒否することだってできたはずなのに、不思議なことに私はメールに書かれていた通り島崎君を迎えに行ってしまいました。
島崎君を部屋に上げると案の定私の体を求めてきました。

 

私はもう人形と同じでした。
前夜と同じように島崎君に明け方まで犯されても抵抗する気力も何も起こらない、体は感じても心は全く感じないセックスが終わるまで、ただじっとしている事しかできませんでした。
明け方になり満足顔の島崎君が「俺は明日大学に戻るけど休みになったらまた来るから、たまにはメールするよ」と言い残して私の前から去りました。

 

その後何度かメールが来ましたが、私は気の無い返事をするのが精一杯でした。
冬休み、島崎君は言葉どおりこちらに戻ってくると、連日のように私の部屋に押しかけてきては抜け殻同然の私を相手に自分の性欲を満たして帰ることを繰り返しました。
私は目を瞑って島崎君が通り過ぎていくのを待っているだけでしたが、1月と2月、普通ならば月初にあるはずの生理が来ません。

 

はその事実が怖くて未だに病院にも行けない。
もし妊娠していたら・・・もう生きていけないかもしれません。
 

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