告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ピアノ講師の人妻さん、出張先のご主人に押し倒されて危険日マンコに種付けされてしまう……

読了までの目安時間:約 4分

張のピアノ教師をしています。
もちろん既婚ですけどね。
?先週の事なんですが、訪問した生徒宅が、チャイムを押しても応答がないのです。

 

ピアノ講師の人妻さん、出張先のご主人に押し倒されて危険日マンコに種付けされてしまう……(イメージイラスト1)

 

私は、曜日と時間を間違えたのでは、と思い、手帳で確認していると、カチャリと扉が開き、その家のご主人が顔を出したんです。
私は「あのう、今日レッスンの日ですよね。」
ご主人は「ええ、まあ、?実は妻と娘が昨日出ていってしまったんですよ。」と、無精髭を歪めて言うんです。

 

私絶句・・「あのう、それでしたら出直しますわ。」と、後ずさりしたのですが「先生、折角だからお茶位飲んでって下さいよ。
?先生とは前からゆっくりお話をしたいと思ってたんですよ。?」と、*半ば強引に上がらされ「じゃ、次もありますので20分位なら。
」と、私。

 

ピアノ講師の人妻さん、出張先のご主人に押し倒されて危険日マンコに種付けされてしまう……(イメージイラスト2)

 

主人は居間で晩酌の真っ最中だったようで、アルコールの匂いで充満してました。
どうぞどうぞとご主人。
ソフアーに向かい合わせで腰掛けます。

 

「今コーヒー入れますからね。」と、妙に嬉しそうなんです。
「あのう、お構いなく、直ぐ失礼しますから。」と、私。

 

何でもご主人の浮気がばれて、奥様と生徒である娘さんが、奥様の実家へ帰ってしまったとの話ですが、以前から浮気癖が直らず、とうとう奥様の堪忍袋の緒が切れたようなんです。
しみじみと話すご主人を見て、何だか哀れになってきて、何故か慰めの言葉を言ってしまい、途端にご主人が元気になり、いつの間にか隣に座ってるんです。
差し出されたのは水割り。

 

ったんですが、強引に飲まされ、いつの間にかそれが、4~5杯へと。
しばらくすると、とろ~んとしちゃって「すいません、失礼しなきゃ。」と、立とうとした瞬間ご主人に肩を引き寄せられ、ディープキスをされたんです。

 

髭がすごくチクチクする。
逃れようとしてもすごい力なんです。
そのままスカートの中へ手を入れられ、アソコを弄ろうとするんです。

 

必死に身をよじって逃げようとするんだけど、強引に触られてしまいました。
上から手を入れられすごい勢いで擦るんです。
しばらくしている間に私も最近主人とすっかり御無沙汰なので、感じてきちゃったんです。

 

ソコを擦られながら、胸も吸われ、すっかりご主人のペースになり、いつの間にかショーツを脱がされるのも手伝ってました。
ご主人も溜まっていたらしく、はげしくクンニしてくるんです。
上下にいやらしく舌が動き、私も恥ずかしいけど、歓喜の声を上げてました。

 

クリトリスをこんなに強く吸われたのは何年ぶりかしら。
?めくるめく快感に私は「お願い、来て。」?と自分で言っちゃったんです。

 

待ってましたとばかりに、ご主人がステテコを脱ぎ去りました。
それは異様にそそり立ってました。
先端が黒光りしてて、さすが遊び慣れてる感じなんです。

 

端がズブズブッと入り、一気に貫かれた瞬間、大きな声で喘いでしまいました。
激しく腰を振られ入れられたまま、いってしまいました。
ホント御無沙汰だったんです。

 

結局その日は強引にお泊りさせられ、お風呂でして、ベッドでは大胆に、朝方までご主人に攻められ続けました。
 

夫の連れ子に無理やり犯されて中出しされてしまった継母→イケナイとわかっていつつも感じてしまう

読了までの目安時間:約 2分

ラフォーの主婦です。
主人とは再婚で、学生の息子が居ます。
結婚5年になります再婚した夫の連れ子で義理の息子と関係を持って半年になります。

 

夫の連れ子に無理やり犯されて中出しされてしまった継母→イケナイとわかっていつつも感じてしまう(イメージイラスト1)

 

きっかけは主人の出張中でした。
息子から部屋に呼ばれ、「ねえ、これ見てよ」と言われイスに座り机の上のパソコンの画面を見てびっくりしました。
あたしが夫婦の寝室でひとりエッチをしている一部始終が録画されていました。

 

恥ずかしさのあまりイスに座り下を向くあたしに彼は後ろから抱きしめながら耳元で「俺もこれ見ながら何回もオナニーしちゃったよ、誰にも見せないし言わないから、ないいだろ」と胸を触りだしました。
彼はブラウスのボタンを不器用に外していきます。
あたしは「ダメ、やめてお願いだから」と抵抗しましたが、「ならこの動画ネットに流すよ、いいの?」
「…」もう抵抗は出来ませんでした。

 

夫の連れ子に無理やり犯されて中出しされてしまった継母→イケナイとわかっていつつも感じてしまう(イメージイラスト2)

 

裸になるように言われ彼のベッドで乱暴に激しく犯されました。
数分後、「出そう」と彼の動きがこわばりました。
あたしは「中は、だめ、危ない日なの」と言い終わらないうちに彼の分身が膨らむのがわかりました。

 

あたしの中に射精した彼。
あたしの身体に倒れて息づかいも荒くなっていました。
キスをしてくる彼の舌を口の中に受け入れた時には、もう襲われたという感じではなくなっていました。

 

この日から彼に「真由美」と呼ばれるようになりました。
主人の出張中は毎日何回も抱かれ、主人が帰って来てからもほぼ毎日求められています。
いま妊娠3ヶ月です。

 

ちろん主人ともエッチはしていますが、隠し通せるのか不安です
 

会社の社長が女性社員らを招集!知り合いの会社のおりものシートのモニターになってくれと頼まれて……

読了までの目安時間:約 3分

はスーパーをパートで働いています。
仕事は楽しくやらしていただいてるんですが・・つい先日、店長が私たちパートのメンバーとアルバイトの女性の学生たちに話しがあるからと、みんな事務室に呼ばれたんです。
すると店長は私たちに知り合いに生理用品を作っている社長がいて、モニターがほしいという話しでした。

 

会社の社長が女性社員らを招集!知り合いの会社のおりものシートのモニターになってくれと頼まれて……(イメージイラスト1)

 

正直、生理用品ということもあり驚きました。
しかもモニターになると幾らかの報酬もでるらしいとの事でした。
*店長がその社長と仲がよかったのもあり、まじめに一生懸命私たちにモニターになるよう進めてきました。

 

私たちはいつの間にか断る事ができない状態になってしまい、アルバイトの学生と私たちパートはみんなモニターになることになってしまいました。
モニターってどんな事をすればいいんだろうっと、みんなそれぞれ思ったと思います。
すると店長は、使用済みのオリモノシートとナプキンを、今から渡す入れ物に入れてきてほしいとの事でした。

 

会社の社長が女性社員らを招集!知り合いの会社のおりものシートのモニターになってくれと頼まれて……(イメージイラスト2)

 

んな思わず顔を見渡した事を覚えてます。
すると店長は封筒サイズのビニールでできた袋を二枚ずつみんなに配りはじめました。
確か袋には番号が書いていて、私の番号は二番と書いていたと思います。

 

人には絶対見せたくない物ですからとてもはずかしく変な気持ちになったのを今もすごく覚えています。
結局最終的には店長に言いくるめられみんな使用済みオリモノシートとナプキンを店長に渡すことになりました。
私たちでさえ、店長に使用済みのを渡す時ははずかしかったし、変な気持ちになったのですから学生の子たちはもっとはずかしかったと思います。

 

報酬は一年たってもまだくれません。
渡した物が物だけに誰も聞けない状況です。
店長に騙されたのでしょうか・・??セクハラの話しではないかもしれませんが、みなさんの意見が聞きたいです。

 

ミは宝というジャンルのとこを見てから頭がパニックになりました。
あんなまじめな店長が・・想像できません。
明日から店長の顔まともに見れないかも・・だって私の汚れがいっぱい付いたナプキンやオリモノシートをあそこに書かれてたみたいな事されたと思うと・・
 

レンタル彼女の仕事をして稼ぐ元ピンサロ嬢さん、素敵な男性に遂に本番行為を許してしまうw

読了までの目安時間:約 8分

、香織34歳です。
本番は無理ですが、身体でお金を稼ぐ事に抵抗はありません。
高校卒業してピンサロで8年働いて、若い時は月50万は当たり前でした。

 

レンタル彼女の仕事をして稼ぐ元ピンサロ嬢さん、素敵な男性に遂に本番行為を許してしまうw(イメージイラスト1)

 

ですが25歳を過ぎると待ち時間が長い日や接客0人の日も有り、退屈な時が多くなり、収入も減り去年の秋から転職しました。
勿論転職先は身体で稼ぐ系の仕事です。
昼はレンタル彼女、彼女の居ない男性とデートするだけなんですが、おとなしめの人にはお触りを許してました。

 

もちろん別料金で。
夜はスーパーピンクコンパニオンです。
温泉宿に派遣され、男性だけの団体の宴会場でお酌して下着姿で二人か三人に囲まれ下着の中を触られ、下着を脱がされたりしてます。

 

レンタル彼女の仕事をして稼ぐ元ピンサロ嬢さん、素敵な男性に遂に本番行為を許してしまうw(イメージイラスト2)

 

ちろんどちらの仕事も本番禁止なのですが、一緒に仕事してる仲間には何人か本番してる子もいました。
私も最初は若い時からの考えを貫いていたのですが、身体で稼ぐにも年をとってくると難しく、本番して稼ぐか迷っていた時にものすごい太客に出会う事で変わりました。
レンタル彼女もアラサーだと需要が少なく若い子の半分くらいしか呼ばれません。

 

それが11月のある日、呼ばれ行ってみると、少し年上のぽっちゃり系の男性でした。
デート内容が庶民的ではなく、後が怖くなり私も戸惑いました。
羽振りが良く、チップをくれるので胸やお尻のお触りは許してました。

 

終了時間が迫り、男性ん案の定、延長を申し出ました。
男「この後もう少し付き合ってくれないかな?」
私「すみません。私も次があるので行かないといけません。」
男「お金ならちゃんと払う!」
私「…本来なら素性を聞かないのですが…何をされてる方ですか?無理な出費はしてませんか?」
男「…○○社の取締役をしてる」中堅企業の建設会社の役員でした。

 

性が羽振りが良い理由がわかると、少し安心できました。
私「そうでしたか。すみませんでした。しかし私も次の仕事があるので…」
男「次って?」
私「……○○宿でコンパニオンしてます…」
男「○○宿って、まさかスーパー?」
私「…はい。ですから、夜はそちらに行くので…すみません。」
男「今度会社の忘年会で行くよ。良い?」
私「はい!是非!」
男「指名するからコンパニオンの方の名刺とかない?」名刺を渡しました。

 

私「早めに予約しないと取れませんので、今日にでもお願いします。」男性と別れました。
12月の予約に男性の会社の名前がありました。

 

当日出勤メンバーが多くて驚きました。
いつもは多くても10人、今日は18人。
そして私を指名していたのでリーダーになりました。

 

ーダーはコンパニオン側の幹事みたいなもので、女の子の配置や席移動のタイミングを仕切るのでリーダー手当てが出ます。
宴会場に入るとお客さんは32人で、役員が4人、社員が28人、役員には1対1、社員には2対1でつきます。
私はもちろんあの男性の所につきます。

 

私「来てくださってありがとうございます。」
男「みんな可愛い子ばかりだね。君が一番だけど。」挨拶とお酌をしたら一回り回る決まりになっているので私「この後、皆さんにお酌して来ますけどその後はすぐ戻って来た方が良いですか?それともしばらく離れて雰囲気が良くなってから戻って来ますか?」
男「後から来てよ。」リクエストを聞きコンパニオンを一回りさせました。

 

そしてあの男性の所にノリが良い子をつけ、私はまず新入社員と思われる若い男の子の真ん中に座りました。
お酌をして話していると周りはもう下着姿やお触りが始まり女の子達はチップをたくさんもらってます。
私「みんな楽しんでますよ。お二人も楽しんで下さい。」下着姿になると二人が触って来ます私「チップくれるともっといっぱい触っても良いですよ。
」二人の浴衣の隙間に手を入れ股関をさすります。

 

等は札を持った手を下着の中に差し込み弄って来ます。
そしてチップを貰ったら乳首を舐めさせ、チップを貰ったらアソコを見せたりといつもの業務をこなします。
隣の席に移動すると私とと同世代の男性と少し年上の男性二人でした。

 

彼等はもう座るなり手を伸ばし私のいたるところを触って来ますが若い子達よりはチップも弾んでくれました。
三組目はおじさま二人です。
おじさま二人は一番スケベだったと思います。

 

二人で一本づつ指を入れたまま胸を揉んだり舐めたりばかりで席移動の時間まで触ってました。
チップは二人共諭吉でした。
高額チップにビックリです。

 

後にあの男性の席に行きました。
男性はとてもおとなしい感じで私のお尻だけ触ってるだけでした。
周りでは酔いつぶれた男性が寝てたりで男女同じ人数になってました。

 

私「そろそろ時間ですけど…」
男「君は延長したら来てくれる?」
私「延長料金の他にチップは頂戴しますが、よろしいですか?」男性はなんと五万円を渡して来ました。
その瞬間に本番を覚悟しました。
他の子たちの延長か帰宅かを確認して帰宅組を見送っていると延長組もバラバラと散って行きます。

 

私が一番最初についた若い子達は同世代の女の子を連れて出て行きました。
みんな居なくなり宿の人に連絡して私達も宴会場を後にしました。
男「貸し切り風呂に行こうか?」
私「はい。」脱衣場に入り男性が先に入り私は、延長で残るのが初めてで後からタオルで前を隠して入りました。

 

「別に隠さなくても。さっきまでほとんど裸だったじゃないか。」男性はさっきとは違い積極的です。

 

手をほどきタオルを剥ぎ取ると私を後ろ向きにして抱きしめると胸とアソコを愛撫しはじめました。
私のお尻には男性の堅くなったモノが痛いくらいに当たってきます。
男「さっき他の男に触られてる姿を見て凄く興奮と嫉妬していた。やっとひとり占め出来た…」
私「そんなに思ってくれてたんですね。ありがとうございます。」私を立たせたままにして男性はお湯に浸かると私の股の間に入りアソコを舐めました。

 

立っていられなくなり私もお湯に浸かると今度は私が男性のモノを舐めました。
そして私は初めての本番を迎えました。
男性のモノは大きく奥まで入るまで息が苦しかったです。

 

湯の中では上手く動けず湯船から出て続けました。
駅弁をした時は今までのエッチの中で一番の衝撃でした。
最後は正常位で男性のリクエストで顔射されました。

 

私は高額チップが欲しい一心で男性の欲望を叶えました。
その後男性の部屋へ行き、二度交わりました。
最後に男性は私に十万くれました。

 

いつもは宴会場からまっすぐ帰宅していて、その時のチップは三万前後と宴会時間×時給七千円、一回で五万円くらいの収入ですが、その日はトータル二十万円は稼げました。
今回は羽振りの良いお客さんてしたが、普通のお客さんでも二倍は稼げると思うと悪い気はしませんでした。
それからは、私が気に入ったお客さんが延長してくれた時だけは本番を許しました。

 

してピンサロ時代より稼げるようになりました。
 

雨に濡れた男の子の勃起したおちんちんに興奮した淫乱ショタコン女!逆レイプして小さなチンポをじゅぽじゅぽ犯しまくる

読了までの目安時間:約 10分

し暑い真夏日の昼過ぎの情事です雷の音がしたかと思ったら、急にバラバラと音をたて、激しい夕立が降ってきました。
暫く降り続く雨音を聞いているうち、洗濯物を干したままなのを思い出しました。
大変!と思って、片づけに裏庭の物干し場に出てみると軒下に男の子が立っていました。

 

雨に濡れた男の子の勃起したおちんちんに興奮した淫乱ショタコン女!逆レイプして小さなチンポをじゅぽじゅぽ犯しまくる(イメージイラスト1)

 

「あらら、どうしたの?」と声をかけると、濡れちゃって、と困った顔をしています。
良く見ると、あどけない顔の少年は、全身ずぶぬれで立ち尽くしています。
「まぁ、かわいそうに。傘を持ってなかったのね」私はまだ高○生らしい男の子がかわいそうになって、縁側に招き入れました。

 

近くの高校に通っている、と言う少年は下校途中だったらしくて、タオルを渡して頭を拭いた後も、服はすっかりびしょ濡れでポタポタと袖の先から、しずくが垂れています。
私は「まぁ大変!中までビショビショじゃないの?乾かさないと風邪ひくから」と上着を脱ぐようにいいました。
下のカッターシャツもズボンも、すっかり濡れてしまっていて、少年はくしゃみをしました。

 

雨に濡れた男の子の勃起したおちんちんに興奮した淫乱ショタコン女!逆レイプして小さなチンポをじゅぽじゅぽ犯しまくる(イメージイラスト2)

 

りあえず、シャワー浴びなさいよ。そのあいだに乾かしてあげるから」少年は、ものおじしていたけれど、私が促すと、縁側から上がり脱衣所に行きました。
私が浴槽にお湯を張りながら、脱衣所の少年を見ると、まだ脱いでいません。

 

ほら、早く濡れたのを脱いで・・と言うと、少年は素直にパンツまで脱ぎました。
少年が浴室の扉を開けて入って行く時に、私は、つい象徴を見てしまいました。
少年のそれは、きゃしゃな体格に比べ、立派なものでした。

 

脱いだものを脱水乾燥機に入れ、浴室内をうかがうと、すりガラス越しにシャワーを浴びる少年の立位姿が映っています。
あの先から、ボタボタとしたたる湯が、床タイルに跳ね返って飛び散る様子を見て、私は思わずため息が出てしまいました。
結婚したのが5年前。

 

日繰り返していたのに、妊娠しない私が不妊症と病院の検査で分ったのが1年前。
子供を望んでいた主人はその日来、別人のように変わり、毎日の帰宅が深夜になる有様で、時には背広に、私が使っていない香水の残り香を感じる日もあります。
私は、いけない気持ちがふつふつと起こってきました。

 

不妊症でも、感じるところは感じるのです。
もう1年も・・そう思うと、今にも全裸になってガラス戸をあけてしまいたい。
で・・でも。

 

い、いけない。
で・・でも、でも・・・・あぁ・・・・ガラッ!。
扉をあける音で、私はハッとしました。

 

いた表情の少年は、裸のままバツが悪そうに立っています。
「ご、ごめんなさい」私は用意しておいたバスタオルを渡して、脱衣所から出ました。
リビングに逃げるように入った私は、もろに見えていた少年の象徴が忘れられず、両手を顔にあててソファーに座りこんでしまいました。

 

室内に少年が入ってきた気配を感じたので、うつむいていた顔を上げると、童顔の少年はニコニコして座る私をみていました。
ありがとう、と言った少年は、腰からバスタオルを巻き、上半身裸でした。
「あ、ごめんね。何か着るものを」
「いえ、いま暑いからいいです」気がつくと、少年の目がチラチラ私の胸元を気にしているのが分ります。

 

「ぇ?・・」
「あ・・いえ・・・・」少年は目をそらすけれど、また気にしているようです。
「・・・ふふ、興味あるのね」
「・・・・」少年は顔を赤らめてうつむきました。
「見たいの?」
「・・・・・・・・・・」私は、何かのときめきを覚え、心が踊りました。

 

タンを外し、ブラウスを脱ぎ去った私のブラジャー姿を少年はじっと見つめています。
私はソファーの上で後ろ向きになり「触ってもいいのよ」と言ってしまいました。
恐る恐る手を伸ばしてきた少年はブラジャーの上から触りました。

 

「ふふ。おっぱい・・触る?」少年にフックを外させて、あらわになった、素肌の乳房を背中越しに両手で掴ませると「ほら、女のおっぱいは、こうやって揉むのよ」私は少年がつかむ両手の上に手をやって、下から押し上げるように、回しながらゆっくりと力を入れました。
背中に少年の胸板を感じながら、何分も乳房を揉まれ続けると、両乳首がピン!と尖ってきてしまいました。

 

「そう・・上手よ!・・とっても上手」時々、少年の指先が完全に勃起した乳首に触れます。
「ぁ・・ぃ・・・いいわ・・・ぁ・・・た、たまらない・・・・」もう、私は頭の中が真っ白になって、未成年、それも高○生にこんな事させてはいけない・・と頭の中では分っていても、もう、どうしようもなく、女としての躰を預けるしかありません。
いつしか、私は自分から、乳房を揉む少年の右手をとって、スカートをまくらせて、白いパンティの上から、大事な谷間を触らせてしまっていました。

 

手で左のおっぱいを揉まれ続けられながら、右手で女の大事なところをまさぐられた私は、もうメロメロで、とうとう、自分から全てを脱ぎ捨て、すっぽんぽんの産まれたままの姿になって、ソファーの上で、少年の目の前に両足を大きく広げてしまいました。
少年の目が盛り上がる二筋のあいだ、割れ目の中の一点に集中しています。
すでに腰から巻いたバスタオルは床にひろがり、私に興奮している少年の象徴は立派な大人の姿をしています。

 

「そ・・いいわ・・いいわよ・・」私は少年をソファーに仰向けにさせ、馬乗りになって、恥丘の下、陰裂にあてがいました。
「はぅ!・・・ぅ・・・ぅ・・・」腰を落とすといきなり、脳天に達するかのようなショックが襲ってきました。
腰を上げ下げする度に、ズブズブと音をたてて、私の奥深くまで快感が襲ってきます。

 

何回も上下させるうち、生温かいものをお腹の中に感じました。
あっ・・やっちゃった。
私は、まだだったけれど、この子なら仕方がありません。

 

ぅ、私はため息をつくのをぐっと堪えて、腰を上げると、白いものがあふれ出してきました。
少年は仰向けで真っ赤な童顔で私をみつめていました。
私は、かわいい目と視線をあわすと「ごめんね」とつぶやきました。

 

ティッシュをとって、拭いてあげたあと、私も紙をあてていたら、急に少年は私に抱きついてきました。
「え?」少年は今度は、私を仰向けにソファーに押し倒すと、上にかぶさって抱きついてきます。
下の部分に、固いものを感じました。

 

「まぁ!・・・こ、こんなに早く・・・いいわ、じゃ、今度は私が下ね。こうしてね」私は仰向けで足を広げ気味にして、少年の象徴に手に添えてあの部分に当てると、腰を前に動かす様に教えました。
「あん!」なんて賢い子なんでしょう、何回かの後には私に声を出させるまでになってしまいました。

 

・・ああぁぁぁン!・・・す、すごいわ・・・」今度は、さっきよりも長く入ってきました。
2回目が終わり、丁寧に拭き終わったころ、少年はまた元気になってしまいました。
「え・・・も、もうなの?」今度も、私が受けとめる形で差し込んできました。

 

「あぅ・・あぅ・・あぅ・・・・」なんと、今度は突っ込みながら、両手を伸ばして、乳房を揉みだすではありませんか。
女の大事な3ケ所を同時に刺激され、私は段々と全身の力が抜けていく気がしました。
「はぁはぁはぁ・・・・」少年は3回目が終わっても、すぐに、また私を求めてきました。

 

「はぁはぁはぁ・・・・ち・・ちょ・・ちょっと待って」4回目が終わる間際、私はとうとう、いってしまいました。
少年は女のクリの存在も知ってしまって、私がブルッと全身を震わせる豆を盛んに刺激するようになってしまったのです。
私は、クタクタに疲れ、躰が言う事をきません。

 

れなのに、少年は、またも私を求めてきたのです。
「も、もう堪忍して!・・お、お願い」やっとそれだけ言うと、私はソファーから転げ落ちるように、床の絨毯にうつぶせになりました。
すると、お尻の割れ目のあいだに少年の手の感触を感じました。

 

「・・え・・・な、なに?」言葉にならない声でつぶやくと、大事なあなの中に、あれではない感触を覚えました。
「あ・・う・・・」うつ伏せのままの私は、あなの中を自由に動き回るものが、少年の指だと分るのに時間はかかりませんでした。
「ひっ!・・・そ、そんな事って・・・」あの中のGに少年の指先が触れるたびに、私は段々と腰をあげてしまいました。

 

堪らなくなって突き上げたお尻の谷間の穴から這いまわる少年の指が、また豆を刺激しています。
「ぁ・・あぁぁ・・・・・・あぁぅぅぅぅぅ・・・・・・」気がつくと、私はソファー下の絨毯の上で仰向けのまま、天井の蛍光灯の眩しさを覚えました。
少年の気配は感じません。

 

ろよろと起き上がると、ガクガクと震える足の間からポタポタと白いものがしたたり落ちました。
窓からの日差しは途絶え、もうすっかりと夜のとばりでした。
 

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