告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

露出願望のあるM女な奥さんがまだ団地の隣人が起きてる夜中に見られたいと始めたオナニー

読了までの目安時間:約 2分

出オナニーに夢中な人妻ちょうど主人が夜勤で出勤した後、窓から、外を眺めるとまだまだ他の住人の窓に明かりが点いています。(当然ですよね、まだPM11:30頃ですから)それに、団地の階段って蛍光灯が点いていて、すごく明るいんです。

 

度、下の駐車場に行くふりして外から階段を見上げてみたんです。もう、丸見えです。

 

うしよう」って思いました。でも、「あそこでオナニーしたら」って考えると、すごく興奮してくるんです。

 

屋に戻り、ブラを取って、スカートとパンティーも脱ぎました。その全裸のままTシャツを着てみました。

 

半身丸出しです。「とてもこのままじゃ」って思い、主人のTシャツに着替えました。

 

して、そのままの格好でそっとドアを少しだけ開け外を覗いてみました。5階に住んでいるので、(最上階)下からの足音に注意して、思い切って外に出ました。

 

足です)そして、Tシャツの上から乳首をつまむと、もう敏感になりすぎていました。あそこは、グショグショで、クリを転がしたり、指を出し入れしたり。

 

段からは窓に明かりが点いている部屋が点々と見えます。明かりが消えている部屋の人、「見てるかも」と思うと益々興奮してくるんです。

 

のうち、立っていられなくなり、階段に座ってオナニーしました。窓の明かりを見ながら、両足を思いっきり広げて。

 

、お向かいさんがでできたら」って思っても、イクまで止められなくなりました。そして、イッテしまいました。

 

れまで、できるだけ声を殺していたんですが、イクとき声でちゃったと思います。そして腰に力がはいらないまま、部屋に戻りました。

 

た、いやらしいオナニーさせてください。

主人と同じ部署の社宅も同じ旦那さんと続く禁断の不倫関係に陶酔しているダメダメな私w

読了までの目安時間:約 15分

んにちは。私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。

 

日、ついにさいごまでしちゃいました。すごいどきどきしますね。

 

の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。

 

れで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・出会いは私の結婚式でした。

 

年前です。主人の仕事仲間として出席してました。

 

は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。

 

輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。

 

婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。

 

ちは1階です。社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。

 

ミを捨てて家に入ろうとしたときに「りんちゃん?」って声をかけられて振り返ると彼でした。彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。

 

ょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。

 

ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「●●さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。

 

は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。

 

うやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。

 

の日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。

 

にしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。

 

はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。

 

の頃から主人には話さなくなってました。そんなことが半年ほど続きました。

 

年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。

 

けど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。彼といたいのもあったし。

 

る日、いつもみたいにコーヒーを出しました。その前の日にソファを買ってたんです。

 

はそれを見て「ソファかったの?」と。「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。

 

人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。

 

初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・とろけそうでした。すごくキスが上手でした。

 

は「唇がすごく柔らかいね」って。嬉しくて顔から火が出そうでした。

 

ばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。

 

も気になってました」って言うのが精一杯だった。もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。

 

ンターホンで出ると、「●●です」と、彼が尋ねてきたんです。彼はスーツ姿でした。

 

から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。

 

にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。彼は御飯は家に帰って食べるといいました。

 

日は××、夜中になるとおもうよ」彼がいいました。「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。さみしくない?」と聞かれ「ちょっとさみしいけど、一人も平気なほうなので」と言うと「そうか」と彼。

 

の日はまたキスをしました。彼は2時間くらいで自宅に帰りました。

 

んなことが続いて、昨日・・・。いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。

 

このところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。

 

日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んで着ました。

 

いにおいがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと「どうして?みたいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。

 

手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。

 

に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。彼のもかちかちになってました。

 

は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと彼は「このままがいい・・・」って言うんです。昨日は暑かったし、あせもいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。

 

ごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上からなめられました。

 

いがするんじゃないかとおもうと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。思わず声を出しました。

 

は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。「やだ」と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われてクリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。

 

はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。私は、軽くいきました。

 

ったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・いれていい?」と聞かれてうなづきました。

 

はピルを飲んでます。だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。

 

のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。「りんちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。

 

っと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくてこっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。

 

ごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。「あーからみついてくるみたい・・・りんちゃんえっちだね・・・すごいよ」と耳元でいわれてもうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力がぬけそうなくらい・・・彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。

 

人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。私も思わず「●●さんのすごい」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか普段いわないようなことを口走りました。

 

中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときがすごかった。狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。

 

までにないくらいすごいイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて「うん。私ももういく!」て叫んでました彼に「一緒にいこうね・・・りんちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・オレもうだめ!」て言われて「中にだして中にだして」って結構大きい声で言ってしまった・・・「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。

 

ばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっとわらって「あ、そうなんだあ」。って。

 

ばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。

 

っとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。

 

は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。69の形になって、夢中でしゃぶりました。

 

からぬるぬるした液体が一杯出て・・・彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。

 

に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。

 

もちよくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。彼は「またしたいの?すごいことになってるけど」って意地悪を言うので「うん・・・だって●●さんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなりズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。

 

当にすごくて、子宮口に当たっていたいくらい・・・思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。

 

いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたのでソファの背にかけていたタオルをとって「おもらししそう・・・」っていうと、彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・「りんちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。

 

もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながらうんうん、ってうなずいてました。

 

も頭がまっしろになってアソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。

 

ばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。キスをして、離れました。

 

んちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。

 

のあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。・・・主人が帰ってきてもドキドキ。

 

日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。

 

レないようにしなきゃ・・

キモ親父の部長のセクハラに感じてしまう新婚妻の性@ニタニタ笑われながら挿入されたorz

読了までの目安時間:約 13分

26歳の会社員です。私は、結婚していて夫がいます。

 

もいつも、男の人たちは、私が結婚している事を知っていて誘おうとします。「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?男の人たちは、若い子が好きだと思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べるという、そんな気楽さの対象なのですか?私は、上司に犯されました。

 

長は、私が結婚しているのを知っていて、私に関係を迫り、犯したのです。私は、仕事で新しいプランを提出する事になっていました。

 

分が中心になるのは初めてで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は、「相談に乗る」という声に、疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

 

初は、きちんと仕事の話をしていたのです。でも、部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。

 

のイヤらしい動きに、私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。私は悲鳴を上げましたが、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

 

して部長は、「仕事、上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

 

の力がいるな。この書類を完璧にして、口添えしてやってもいいんだぞ」私は、その言葉の意味を理解した時、一瞬迷ってしまったのです。

 

うしよう…こんなのいやっ…でも…私は、本気で抵抗する事が出来なくなっていました。見透かしたように、部長は私の耳を舐め始めました。

 

は服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めました。気持ち悪い…私は総毛立つ思いでした。

 

たすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が、身体中を這い回りました。

 

の周り、胸、脚…その間、部長の舌は私の耳や首をなぶり続け、私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ、ブラのカップを剥かれました。

 

うとう露出させられた私の乳首。あぁ…見られてしまった…そうショックになったのもつかの間、部長の口に乳首を含まれていました。

 

の中で、乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。「んんぅっ!いやっ、いやっ!」叫んで、部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうと、どうしようもありません。

 

きしめられて、胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は…乳首がとても弱いのです。

 

分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのは、この場合とても残酷でした。私は、濡れてきていました。

 

右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われると、アソコがジーンとしてくるのです。

 

まで、夫で覚えた性感が恨めしくなりました。舌に乳首を転がされると、身体がピクンと反応してしまいます。

 

体に刺激を受けて、Hな気分が少しずつ、無理矢理高められていくのです。「あっあっ、ああぁっ」いつの間にか、イヤらしい声が出ていました。

 

長の手が、スカートの中に入ってきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ、グネグネと動いてきました。

 

チュッという音がしました。「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコをなぶってきます。

 

ョーツの中に手が入ってきました。一瞬、私は身震いしました。

 

クゾクッとしたものが、身体に伝わってきたのです。あぁっ…だめっ…感じてしまうっ…身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、刺激してくるのです。

 

の、アソコの肉をかき分けて指は動き、かきまぜ、出し入れし、小刻みに震わせ、私の性感をいとも簡単に呼び起こして、更に高みに押しやるのです。私の頑張りも、もう限界でした。

 

は、部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。「あっ、あっ、あっ」淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

 

長は、私からショーツを抜き去りました。「ほーら、これがユミのアソコだ」そう言って部長は、私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

 

が強く押しつけられ、温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。

 

く脚を固定され、激しく舌が私の身体の中を掻き回します。「ああぁぁぁーっ、あ、あぁぁっ」私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

 

んどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶし、吸い付き、私は気も狂わんばかりの声を出していました。

 

う、いきそう…いきそう…いってしまう!!そう思う間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。でも、部長はやめてくれません。

 

の身体を徹底して探るように、奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、やはり舌を激しく出し入れするのです。今イッたばかりというのに、私のアソコはすっかり変になっていました。

 

はすぐに、部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り、身体を、腰をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

 

抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ、私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。

 

いぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなる事を言われ、ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚が襲ってきて、叫びながらイッてしまいました。

 

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度、部長の舌でイカされたかわかりません。

 

はボーッとして、何も考えられず、放心状態でした。ただ、身体が時折、ピクッ、ピクッと痙攣するのを感じていました。

 

して、部長がゆっくりと入ってきました。脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じた時、全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

 

あぁぁぁーーーっ、やあぁぁーーーっ、ああーーーーっ」あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸をついて押しとどめようとしました。でも、そんな抵抗は何の効き目もなく、腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

 

くぞ。ユミ。たっぷり感じさせてやるからな」ニタニタと部長は、イヤらしく笑いながら私の中に入ってきました。

 

は、部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。奥まで完全に入った時、私は部長のモノの長さを知りました。

 

く長い…私のアソコの奥の壁まで届いているのです。数度、ゆっくり出し入れされる度、奥の壁に当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

 

でこんな感覚を味わった事はありません。全く初めての強い快感に我を忘れました。

 

ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」私は何かを叫んでいました。部長のモノが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

 

んな私の身体を、部長は押さえつけて、モノを子宮の奥まで打ち込んできました。「ほーら、ほーら。感じるだろ。たっぷり味わえよ」深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ、本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

 

して身体の中で、私を犯しているモノから、ビクビクという痙攣が伝わってきた時私は完全に汚れてしまった事を感じました。部長は動きを止めて私に上に被さり、「よかったぞ。ユミ、最高だったぞ」と勝手な事を言いました。

 

く帰って欲しい、そう思っていました。でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

 

して、胸を吸われた時私の身体はピクンと反応してしまいました。「感じるのか、ユミ。そんな顔して」部長はそう言って、またニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

 

を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。舌は、私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

 

んな刺激が、また、イヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、「いや。やめて。もうやめて。おねがい」部長を手で押しやろうとしました。

 

も、部長はそんな私の腕を握り、頭の横のベッドに押しつけて言うんです。「ほら、こうすると犯されている感じが出て、凄くいいぞ」犯しといて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

 

じているな。そそるなあ」部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に…あぁっ…感じる…すごく…感じる…と思い、またイヤらしい声が出てくるのです。

 

の中で、部長のモノが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。…ああっ…そんなっ…と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

 

長が動き始め、モノがゆっくりと何度も私の中をえぐるのを感じます。1回1回毎に、深く打ち込まれ、奥の壁にモノが当たります。

 

あぁっ…たまらない…奥の壁に当たると凄く感じるのです。私は震えていました。

 

長のモノが出し入れされる度、グチャグチャとイヤらしい音が部屋に響き私はヨガり続けました。バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は、今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

 

っとイキっぱなしだったような気すらしています。どうしようもなく、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

 

ミ、いい格好だぞ。そんなに感じるか」と部長が言ったのを覚えています。

 

も、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。「あぁぁぁーーっ、あぁぁーーっ」部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく痙攣させてイッてしまいました。

 

して、部長も私の中でイキました。放心している私をそのままに、「仕事、上手くいきたいだろ。応援してやるよ」そう言って帰っていきました。

 

束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし、実施への運びとなりました。でも…私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

 

テルに連れて行かれ、一日中狂わされた事もありました。私は会社を辞めようと思っています。

 

も、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になって、私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。身体が、前とは違うのです。

 

も、濡れているのです。この時の事を思い出して。

50代の店主のセクハラ誘惑に感じた20代の若妻がNBNPで店内で不倫セックス体験

読了までの目安時間:約 2分

婚2年目の27才の主婦です。まだ子供がいないので、2ヶ月ほど前から古本屋さんで午前10時~夕方4時までパートしてます。

 

主の53才のオジサンと私の二人だけで、このオジサンとエッチな関係になっています。もともと露出趣味でエッチ大好きな私。

 

ジサンのセクハラ行為は私を淫らにさせました。それにオジサンたら、やたら性欲強くてイヤらしさ最高なんです。

 

には9時に着くように行き、開店前にセックス。立ちバックでイヤらしくチンポ嵌められます。

 

昼は順番にとるはずだったんですが、それほど客がくる事もないので、札を出して一時間半くらい店を閉めて、出前をとってくれたお昼ご飯パパッと食べてまたセックス。この時は店の奥にある和室で、イヤらしい下着つけさせられて、めちゃくちゃエロエロにされちゃいます。

 

を開けてる時も、お客がいない時や居ても気付かれないようにノーブラ・ノーパンの私にいたずらしてくるし、もう、パート中オマンコは濡れっぱなしです。夕方4時に一度店を閉めて、7時~閉店時間10時までオジサン1人でやってるんですけど、4時~5時半くらいまでまたセックスしちゃうんです。

 

ジサンは、朝と夕方の二回だけは射精までいくけど、お昼はイカないで夕方まで貯めておく感じ。とにかく毎日毎日二人で嵌め嵌めして悶え狂ってます。

 

して、水曜日は店が休み。だから水曜日は8時間くらい私の体を舐めたり揉んだり、嵌めたり。

 

飯食べたり休憩しながら変態行為に耽っているんです。今も、レジ席に座る私の下に潜りこんでオマンコ舐めてます。

 

客からは机があるので分かりません。激しくじゃなくソフトにしてくれるので、毎日しても乳首やオマンコ痛くならないし、当分この関係は続きそうです。

子作りに励む奥さんが本気の不倫モードの中出しセックスで秘密の妊娠を告白

読了までの目安時間:約 3分

会いは偶然。大型スーパーの駐車場で隣に停めてた奥さん。

 

ょうど自分が乗ろうとしてた時エンジンがかからない様子だったので、どうしたんですか?と聞いたところ、買い物から戻るとエンジンが掛からないと。「ちょっと見せてもらっていいですか?」と言い、運転席へ乗り込むと、ライトが点けっぱなしだった事が分かった。

 

れくらい停めてましたか?」と聞いたら"友達と待ち合わせしてランチしてた"と。今の時間は19時近く。

 

ッテリー上がりですね」と言い、たまたま持ってたバッテリーケーブルを繋いでエンジンを掛けてあげた。「わぁ!ありがとうございます!」と、これが出会い。

 

ち話で他愛のない会話をしてたら色々と話が合い、「よかったらメールでもしませんか?」と誘ったら教えてもらえた。色々話は飛ばして、会う約束をして、その流れでホテル。

 

性は良かった。会うたびいつも中に出してと言われた。

 

丈夫?」と聞くと毎回「大丈夫の日だから」と。自分もあまり考えずに中出ししてた。

 

も一応聞いてみたら、本気で好きになったと告白された。だから中出しされると本気っぽくて嬉しいと。

 

れから調子に乗って毎回中出しを続けたら妊娠したとの告白。お互い結婚してるし、家庭は壊したくないという気持ちはあるようだが、自分の子供はどうしても産みたいと。

 

惑かけない。旦那の子供として産む」そう言われて、「旦那の可能性もあるの?」と聞くと、「自分と付き合うようになって、どうしても自分との間の子供がほしくなり、旦那とは生理前の月一くらいの関係。旦那とは安全日でアリバイと作り、自分とは本気の小作りだった」と。

 

から産んでも良いって言って!」と言われて今4ヵ月が経った。旦那に言ったら大して喜ばれなかったらしいが、そんな事は期待してなかったらしく、今はただ、自分との子供を産む事を1番の幸せと思ってると言われた。

 

時の情事としは考えたくないとの事。この先大丈夫だろうか。

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】