告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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若くってヤリたいさかりの私たち、ラブホなんて行く必要なし!公園のトイレでもどこでも、とりあえず挿入できたらって感じでヤっちゃうの

読了までの目安時間:約 5分

の家は厳しくて、門限とかもあって、もちろん外泊なんてとんでもない。
 

若くってヤリたいさかりの私たち、ラブホなんて行く必要なし!公園のトイレでもどこでも、とりあえず挿入できたらって感じでヤっちゃうの(イメージ画像1)

 
だから彼氏とラブラブするのが大変なんです。
 
でも、お正月だけは別。
 
若くってヤリたいさかりの私たち、ラブホなんて行く必要なし!公園のトイレでもどこでも、とりあえず挿入できたらって感じでヤっちゃうの(イメージ画像2)

 
大晦日から元旦にかけては門限なし。
 
お友達と2年参りに行くって言っても、OKなんです。

 

もちろん、彼氏とデートです。
 
あいかわらずエッチは外とかトイレとか、そんなところが中心だし、ラブホなんて行ったこともないんだけど、セックスできればどこでもいいっていう感じです。
 
今回は、駅から神社へ向かう途中にある、大きな公園です。
 
ここには、結構ちゃんと管理されているトイレがあって、多目的トイレにはベンチもついているんです。
 
わたしはロングブーツにロングスカート、でもノーパンでパンストもつけていません。

 

寒さ対策しているんだかしていないんだかって彼氏には笑われましたけれど……。
 
彼はコートのポケットに使い捨てカイロを入れて、そこに手を突っ込んでいたんです。
 
だって、冷たい手で触られると、「ひゃ!」ってなるじゃないですか。
 
だから、ずっと手を温めていてくれたんですよ。
 
彼はおチンチンだけ出して、ベンチに座って、わたしもその上に挿入しながら座ります。

 

もう濡れ濡れなんで、スルって入ります。
 
ちゃんとしたお部屋のベッドの上でじっくり愛撫されてみたいですけど、愛撫なしでもツルって入るし、気持ちいいし、それに早く挿れて欲しくて。
 
それから彼は、わたしのコートの中に手を入れ、シャツのボタンをはずして、おっぱいを触ります。
 
ノーブラですから、すぐに触れます。
 
乳首をつままれたり、ぎゅっておっぱいを揉まれたり、気持ちよくてたまりません。

 

はビュービュー風が吹いているので、わたしの声もかきけしてくれます。
 
わたしは気持ち良くて、腰を前後にスライド。
 
彼も下から突き上げてくれます。
 
そして、おっぱいもいじられながら、ちょっと無理な体制ですけど振り向かされて、身体をひねってキス。
 
舌をネットリと絡め合います。

 

本当は長い時間こうしていたいんですが、あまりトイレを占拠してると、怪しまれるかもしれないので、一気にスパートします。
 
わたしも彼もヘトヘトになります。
 
たいていわたしが先にイキます。
 
2?3度、軽くイクと、アソコの締りが急によくなるらしくて、彼氏のがパンパンになっていくのがわかります。
 
で、彼氏がわたしの中に出します。

 

この時、わたしも一緒にイケればいいんですが、タイミングが合う時と、そうでないときがあります。
 
だいたい10分くらいです。
 
慌てて服を整えてトイレの外へ。
 
何食わぬ顔で参拝の列にならびますが、彼氏のお汁が太ももを伝っています。
 
最初は暖かかったお汁も今は冷たくて気持ち悪いです。

 

お参りの帰りにも同じトイレに寄って、もう一回しました。
 
フェラをして抜いてから、壁に手をついてバックから入れてもらいました。
 
彼はまたわたしの中に出しました。
 
それから、彼は家まで送ってくれました。
 
駅のトイレで1回、家の近所の人通りのないところでもう1回、フェラをせがまれて、しました。

 

は合計5回も出したんですが、そのうち3回は飲んで、2回はわたしのアソコが受け止めました。
 
学校が始まったら、ずっと会えるので、一日2回は飲んであげようと思います。
 
神様には「中出ししても妊娠しませんように」とお祈りしたので、アソコにも出してほしいんですけど、ご利益あるでしょうかね?
 

同級生と居酒屋でばったり!ノリノリでカラオケする中、まあエッチな雰囲気になっちゃうよね…。ヤンヤの喝さいの中、調子にのってレズプレイまで披露しちゃいました

読了までの目安時間:約 12分

1ヶ月くらい前に初めて複数プレイをしました。
 

同級生と居酒屋でばったり!ノリノリでカラオケする中、まあエッチな雰囲気になっちゃうよね…。ヤンヤの喝さいの中、調子にのってレズプレイまで披露しちゃいました(イメージ画像1)

 
ある日いつも通りに和代と飲みに出かけると、偶然和代の高校の時の同級生とバッタリ出くわして「せっかくだから一緒に飲もう」ということになり5人で一緒に飲むことになりました。
 
向こうは3人でこっちは2人です。
 
同級生と居酒屋でばったり!ノリノリでカラオケする中、まあエッチな雰囲気になっちゃうよね…。ヤンヤの喝さいの中、調子にのってレズプレイまで披露しちゃいました(イメージ画像2)

 
1次会の居酒屋ですっかり打ち溶けて2次会はカラオケボックスに。
 
みんなかなりお酒が回っていてノリノリの状態でした。

 

ちょっと休憩と言うことで和代と同級生の竹田君がバラードのデュエットを始めると竹田君が和代の腰に手を回して抱き寄せ歌っている和代のほっぺに盛んにチューし始めました。
 
見ている私と竹田君の友達2人は盛んに冷やかしの声を上げました。
 
竹田君の友達の池谷君が「チューウ!チューウ!」と囃し立てて私ともう一人の野田君もそれに合わせて声を上げました。
 
和代はちょっと照れくさそうにしたけどお酒のせいか竹田君と濃厚なディープキスを始めました。
 
まさかDキスをするとは思ってなかった私はびっくりしましたが、竹田君と野田君はノリノリで「フー!」と拳を突き上げて盛り上がりました。

 

2人の間に座っていた私は「ウソー?」と目を丸くしていたら池谷君が「ちょっ、結夏ちゃん、俺たちもしよっ」と唇を尖らせて顔を近づけて来ました。
 
私は「やだよー」と手で押さえて拒みましたが後から今度は野田君が「ちょっ、抜け駆けズリー、俺も俺もっ」と顔を近づけて来ました。
 
私は「やーだー、もーやめてよー」と軽い感じで拒否したら和代が「あたしもしたんだから結夏もやりなよー」とまた竹田君とさっきよりも更に濃厚なキスを始めました。
 
今度は正面からしっかり抱き合って舌もしっかり絡ませてました。
 
「えー?ウソー、ホントにしてるー」と驚き半分笑い半分でハシャいでると池谷君が私の手を握って「ね、結夏ちゃん、しよ?キスだけでいいから、ね?お願い!」と両手で私の左手をしっかり握って迫って来ました。

 

野田君も同じように私の右手を両手でしっかり握って「Yとするなら俺も!ね、結夏ちゃん?お願いします!」と私の手を挟んだまま両手を合わせて拝んで来ました。
 
和代を見ると目を開けてこっちを見ながらまだ竹田君とキスしながら「いいじゃん、キスぐらい。しちゃいなよ。」という感じでニヤついてました。
 
2人に挟まれて動きがとれない私は仕方なくその場のノリとお酒の勢いで「キスだけなら…」と言ってしまいました。

 

谷君と野田君は「やったっ!俺先な!」
「ちょっ、俺が先だろ!」と言い合ってましたが決まらずに私の目の前でジャンケンすることになり、結局野田君が勝って先にキスすることになりました。
 
和代と竹田君はまるでラブラブな恋人同士みたいに向きあってお互いの腰に手を回して身体をピッタリくっつけて抱き合ってこっちを見て笑ってました。
 
「じゃ、結夏ちゃん、いい?」と野田君が私の顎に指をかけて顔を自分の方に向かせてキスして来ました。
 
野田君が舌を入れてきたので思わず私も舌を伸ばして応えてしまってました。
 
すぐに池谷君が「ちょっと、長いって!」と野田君から私を引き剥がして自分の方を向かせてキスして来ました。

 

正直キスは野田君の方が上手でした(笑)そこからは交互に自分の方を向かせて何度もキスされました。
 
野田君とキスしてる時は池谷君が、池谷君とキスしてる時は野田君が私の太腿や胸に手を伸ばして来ました。
 
そんな様子を見ながら竹田君も和代の身体を触ったりしてました。
 
我慢できなくなった男子たちはホテルで続きをしたいと言い出して和代は全然抵抗なく「いいよー行こー」と竹田君と手を繋ぎ部屋を出て行きました。
 
私も2人からの交互のキスと軽いタッチでスイッチが入ってしまったので一応抵抗するフリだけして2人と部屋を出ました。

 

竹田君が支払いを済ませて先に店の前で私たちが出てくるのを待ってました。
 
どこから見てもラブラブカップルにしか見えない雰囲気になってました。
 
近くのラブホにちょうど2部屋並んで空きがあったのでそこに最初は竹田君と和代、私と池谷君と野田君のグループに分かれてそれぞれ部屋に入りました。
 
中に入るとすぐに野田君がキスをしてきて池谷君が後から私の胸を揉んで来ました。
 
キスしながら野田君が私のスカートの中に手を入れてきてアソコを触ってきて「結夏ちゃんエロ、もう濡れ濡れじゃん」とパンツ越しにアソコを指で擦って来ました。

 

池谷君もスカートをまくり上げてお尻の方から指を差し込んで来て一緒に触られ「やぁん、シャワー浴びたいよー」と私が言うと「じゃあ3人で一緒にお風呂入ろう」ということになって2人は自分たちの着ているものをバタバタ脱ぎ始めました。
 
私は別々がいいとお願いしたけど2人に脱がされてそのままお風呂場へ連れこまれました。
 
もうここまで来たらなるようになっちゃえと私も開き直って楽しむことにしました。
 
お風呂で2人の身体を洗ってあげてそのままフェラしてあげました。
 
2人とも「結夏ちゃんフェラ上手いね、ちんちんすっげー美味しそうにしゃぶるね」
とか「エロイ子大好き。結夏ちゃんもちんちん好き?」とか色んな事を言ってました。

 

の内野田君が我慢できなくなって「あーやべっ、イキそうになってきた」と私の肩を掴んで来ました。
 
池谷君は「それ、すっげーわかる。結夏ちゃんフェラ上手過ぎ」とか言ってました。
 
私は口に出されてゴックンするのも好きなので「出していいよ」って言う代わりに動きを早くして手で扱いてあげました。
 
すぐに野田君は「あ、マジやべっ、出るって」と言って私に口の中にいっぱい出してくれました。

 

野田君を見上げながら口の中のものを飲み干して口を開けて見せると「えー?結夏ちゃん飲んでくれたの?マジ嬉しい。」と喜んでくれました。
 
すぐに池谷君のを咥えて同じように扱きながら顔を出来るだけ早く動かしました。
 
野田君は私の後ろに回っておっぱいを揉みながらアソコを指で弄りはじめました。
 
私も感じて来ちゃって池谷君のフェラの方が熱がこもってたと思います。

 

池谷君もすぐに「あー出る、結夏ちゃん俺のも飲んで」と最後は私の頭を抑えて腰を突き出しながら口の中に出してくれました。
 
量は野田君の方が多くて匂いと味は池谷君の方が濃かった気がしました。
 
野田君の時と同じように池谷君を見上げたままゴックンしてあげました。
 
2人は「今度は俺たちが結夏ちゃんを洗ってあげるよ」といってボディソープを手で泡立てて前と後から私の身体を愛撫しながら洗ってくれました。
 
シャワーで泡を流されるとそのまま池谷君に後から抱えられるようにして身体を後倒されて野田君が私の膝を手で開いて顔を埋めて来ました。

 

初めての2人同時の愛撫に私もすぐにイッちゃいました。
 
そのあと3人でお風呂に浸かってイチャイチャしながら色々話してベッドに行って本格的に3Pしました。
 
私が仰向けに寝て一人のおちんちんを咥えながらもう一人がクンニするのを交代で楽しみました。
 
2人とも1回出してたので今度は私が一方的にイカされる方でした。
 
クンニと指で1回ずつイカされて最初は池谷君が正常位で入れて来ました。

 

田君は私におちんちんを加えさせておっぱいを揉んだりクリちゃんを弄ったりしてました。
 
アソコに入れられてもう一人のおちんちんを咥えさせられるのなんて初めてだったし、その上クリと両方の乳首まで弄られてめちゃくちゃ感じてしまいました。
 
先に私がイッちゃったので交代して今度は野田君が私を四つん這いにさせてバックから入れて来ました。
 
顔の前に池谷君が来てまたおちんちんを咥えさせられました。
 
もー何がなんだかわかんないくらい感じちゃってまたすぐにイッちゃいました。

 

騎乗位やよく向きに寝て後ろから入れられたり色んなな体位でイカされまくって最後は2人とも正常位で2回目の発射をしました。
 
コムを外してお掃除フェラをしてあげたら喜んでました。
 
「結夏ちゃんめっちゃエロい、最高」って言われました。
 
ベッドでイチャイチャしながら休んでると隣の部屋から竹田君と和代が入って来ました。
 
せっかくだからみんなで一緒に楽しもうって和代が竹田君に提案したらしいです。

 

今度は和代が池谷君と野田君に2人がかりで責められて私は竹田君と楽しみました。
 
この時初めて竹田君と和代が高校時代に付き合ってたことを知りました。
 
池谷君と野田君がベッドで和代と、竹田君と私はソファーでそれぞれお互いの様子が見えるように楽しみました。
 
私と和代は時々レズってるけどお互い男とのエッチを見せ合うのは初めてだったのでめっちゃ興奮してました。
 
野田君が最初に和代に発射して次に竹田君が私に、最後に池谷君が和代に発射しました。

 

竹田君はこの時が2回目の発射で池谷君と野田君は3回目の発射だったのにゴムの中にはけっこういっぱい出てました。
 
さすがに池谷君と野田君は続けて3回の発射だったのでちょっと休むということになって竹田君が「じゃあ和代と結夏ちゃんのレズが見たいな。」と言われて2人でレズることになりました。
 
男3人は初めて生でレズってるのを見てめちゃめちゃ興奮したらしくて完全に回復状態になって我慢汁が出てました。
 
そのままなし崩し的に5Pになりました。

 

うゴムが無いから生で入れていいよね?ちゃんと外に出すから。」と言われて2人とも生で入れられました。
 
和代は「危険日かもしれないから絶対中で出さないでね」と念を押してました。
 
「結夏ちゃんは?」と聞かれて「危険日じゃないと思うけど中はちょっと…」と断りました。
 
でも最後の方はもう気持ちよ過ぎて全然ワケわかんなくなってて「なで出していいよね?」と聞かれて「中で出して」って言っちゃってました。

 

和代は心配してくれたけど一応安全日だったので。
 
結局3人とも最後は私の中に出して終わってそのまま5人で一つの部屋で寝ました。
 
そのあとその3人との5Pはしてないけど池谷君と野田君とは3Pを何回かしちゃいました。
 
その時も中出しをしたがりましたけど危険日だったのでゴム着きでしました。
 
先週ちゃんと生理が来たので安心してます。

 


 

スポーツジム勤務の自慢の筋力で、やりたい盛りの高校生の男の子のアレを…マン力を込めて締め付けてあげちゃった!

読了までの目安時間:約 14分

るスポーツジムでで女性インストラクターをしていたのですが、当時、地域振興の一環で、午後2時から6時までの比較的暇な時間帯を中高生に無料で開放していました。
 

スポーツジム勤務の自慢の筋力で、やりたい盛りの高校生の男の子のアレを…マン力を込めて締め付けてあげちゃった!(イメージ画像1)

 
6時も過ぎ、会員様が来る時間の前に一通り点検をしていました。
 
中高生が使った後は、物が散らかっていたり、忘れ物などが多いのです。
 
スポーツジム勤務の自慢の筋力で、やりたい盛りの高校生の男の子のアレを…マン力を込めて締め付けてあげちゃった!(イメージ画像2)

 
女子更衣室を見回りに来ると、一番奥の個室の扉が閉まったままでした。
 
まだ生徒が残っているのかなと思い、声を掛けようと近づいてみると、2人くらいが入っている気配を感じました。

 

はっきりと聞き取れませんでしたが、女性が小声で何か話している声と、うん、うん、と返事をする少年っぽい声が聞こえてきました。
 
私は息を殺して扉に近づき聞き耳を立てていました。
 
相変わらず、話ははっきりと聞き取れませんでしたが、男の子の照れ笑いのような声や、女性のボソボソという声しか聞こえません。
 
私は直感的に何をしているのかがわかりました。
 
スポーツクラブではこういう事はよくあるんです。

 

ただ、女性と少年というケースは初めてでした。
 
私は更衣室の入り口を振り返って確認し、そっと扉の下の隙間から覗いてみました。
 
まず見えたのは女性がひざまずいている脚というか下半身。
 
少し身体を前のめりにして奥を見ると少年の脚が見えました。
 
私は胸の心拍数が高まりました。

 

後ずさりするように更衣室の入り口に戻り、一度深呼吸をしてから中に向かって声をかけました。
 
「もう、終了の時間ですよ。早く支度してくださいね」と、言う感じに。
 
すると中から女性の声で「はーい、わかりましたー」という返事が。
 
私はちょっと笑ってしまいました。

 

は更衣室の出入り口が見える、ちょっと離れたところで、どんな女性や少年が出てくるんだろうと隠れて見ていました。
 
しばらく待っていると女性が出てきました。
 
初めて見る、一見、30代半ばくらいの女性でした。
 
でもなかなか綺麗な女性で、何事もなかったような表情で玄関から出て行きました。
 
そして少しして今度は男の子が出てきました。

 

あ、あの子だったんだ?彼は中3で毎週熱心にここへ通って来る子でした。
 
ちょっと戸惑うような感じで、辺を確認するように出てきました。
 
私はちょっと笑っちゃいました。
 
私は男の子の後ろに近づき声をかけました。
 
「こんな時間に何しているの?」男の子は、一瞬驚き戸惑いながら後ろを振り向きました。

 

男の子は「遅くなってすみません」と謝ります。
 
「キミ、女子更衣室から出て来たよね?何してたの」私の問いかけにかなり焦っている様子で、ちょっと可哀想に感じましたが、その困惑した表情に何ともいえない可愛さを感じました。
 
「最近、盗難が多いの。女性の水着や下着がよく被害にあってるの。もしかして、あなた?」私はありもしない嘘をでっちあげて、男の子に問いかけてみました。

 

「違います!帰ろうと思たら出口を間違えて・・・」
「うそでしょ、私はずっとここに居たけどキミを見るのは今が初めてよ?」男の子はどう言ったら見逃してくれるんだろうと、考えているようで沈黙しているようでした。
 
「じゃ、そのバッグの中見せてくれる?」
「ええっ、何も盗ってないです」
「これもね仕事なの。そうしないと私が怒られちゃうの」自分でも良く言うよ!と内心思っていました。
 
「いいっすよ、見てください」実際、盗んでいないからなのか、私の言動が少し弱気に感じたのか、男の子は開き直った感じでバッグを開いて見せました。
 
当然ですが、盗んだものはあるはずがありません。

 

を確認しながら、さて、これからどういう展開にしよう。
 
私はそんな事を考えていました。
 
「無いですよね。もう帰っていいですか」そのちょっと強気な態度の男の子にムッと来た私は、「ねえ、さっき更衣室の一番奥の部屋で、女の人と何か変な事してなかった?」私は、すばりと反撃してやりました。
 
男の子の顔色が変わりました。

 

「ずっと聞いてたし、見てたのよ、ここはそういう事するところじゃないんだけど」
「そんなことに使われるくらいなら学校に言って中止にしてもらうかもね」もう、完璧に脅していました。
 
今の子はマセているから、「うるせぇクソババァ」なんて反撃されるかもと思いましたが、学校という言葉と、一応、生徒手帳の提示をしてもらっているからなのか、ジッと俯いたままでした。
 
この子、すごく真面目な子で、挨拶もするし態度もいい子なので、日頃から感心はしていたんです。
 
「ねえ、教えて?もし、自分がこれは良いことじゃない、と思っていたら誰にも言わないから話してみて?」私はカウンセラー気取りで彼に問いかけていました。
 
そして場所を変えて話を聞くことになりました。

 

話を聞くと、さっきの女性とは今日知り合ったばかりで、プールで泳いでいる時に声を掛けれ、お小遣いを餌に誘われる。
 
そして5時半に女子更衣室前で待ち合わせて、気持ちよくしてもらっているところに、私の邪魔が入り中断。
 
フェラの真っ最中でイク寸前だったそうです。
 
ちょっと、可哀想な事をしてしまったようです(笑彼も欲求不満、ましてや彼女はもっと欲求不満。で、改めてやり直しという事で、今、その女性が駐車場のクルマの中で彼を待っているとのことでした。私は話を聞いているうちに、この素直な男の子が愛しく感じ、何よりさっきの彼のあえぎ声が頭に甦り、嫉妬というか、あんな女に渡してなるものか、という感情が芽生えてきました。「ねえ、キミはあの女の人のところに行きたいの?」男の子はちょっと迷っているようでした。
「いくらくれるって約束してたの?」1万円貰える約束で、まだ貰っていないようでした。
「お金なんて貰ったら大変だよ。お金で買われるんだよ。何されても文句は言えないんだよ」私はちょっと脅すような事をべらべらと喋っていました。
早い話が行かせたくなかったんですけどね。「今、出て行ったらあの女の人に見つかっちゃうから、暫く私の部屋で待ってから、それから裏口を教えてあげるからそこから帰りなさい」と、私は男の子に問いかけてみました。
男の子は私の顔をチラッと見ると頷いてくれました。「やった!」私は心の中で叫びました。
私は専用の個室を貰っていました。事務作業や仮眠が取れる程度の小さな部屋ですが、完全なプライベート空間です。丁度、私には1時間の休憩時間がありました。私は男の子を部屋に入れ、自販機でジュースを買って来て渡しました。「キミはもう経験してるの?」
「まだ無いんです。今日が初めてです」
「へぇー、初めてなのに大胆ねぇ」私は感心してしまいました。
度胸があるというのか、子供特有の恐いもの知らずなのか。「どうしてそんな事しようと思ったの?」どうやら、周りの友達がどんどん女の子と経験していて焦っていたみたいです。
「ところでさ、さっきイク寸前だったって言ってたよね」
「え、え~、うん」照れくさそうに返事をします。
「じゃ、続きをしてあげよっか?スッキリして帰った方がいいんじゃない?」私は男の子の反応を見ました。
心の中では、「あの女よりはちょっと若いし、身体も日頃から鍛えているので多少は自信があるので、どうせなら私の方のがいいんじゃない?」と思っていました。
男の子は、「じゃ、仕方ないからそうするか」とでも言いたげな、照れくささを隠すような仕草で首を縦に振りました。
実は私はこれまでに感じた事の無いくらいに興奮してしまいました。もしかしたら、彼より私の方が興奮していたかもしれません。私はドアの鍵を閉め、男の子に仮眠用のベッドに座ってもらいました。「ねえ、さっきはどういうことまでされたの?」
「えっと、キスされて・・・で、ずーっとこの辺から舐められて・・・」男の子は首から胸、おヘソの下あたりを指でなぞるようにして教えてくれました。
「じゃあ、もう1度復習してみようか」私は先生気取りでした。
笑キスをしながらシャツを脱がせ、ゆっくりと舌を教えてくれた通りに這わせていきました。そうしながらベルトを外しズボンを脱がしていきました。「あれ?」てっきりトランクスかと思っていたら、超ビキニの競泳パンツが現れたのです。
「キミ、いつもこんなの履いてるの?」
「ううん、さっきのおばさんにこれを履いて来なさいって、渡されたんです」いやー、ちょっとやられたって感じでした。
計画的だったんですね。しかし、どこで手に入れたんでしょう?私も男性のモッコリにはつい目がいってしまいますが。宙学生でも小さなパンツなのに、カチカチのおちんちんが横に折れるような状態で収納されていました。「痛かったんじゃない?」男の子は、「もうそんな事聞かないでよ」と言いたげに照れ笑いの表情をしていました。
私はグッグッと引っ張るようにパンツを脱がしました。初めて見る宙学生のおちんちん。すごく綺麗だと思いました。お腹や脚の肌と同じ色。先端だけが痛々しいほどのピンクで凄く卑猥でした。「毛、薄いね」
「濃くなりますよね」どうやら、気にしていたみたいです。
「人それぞれ。でもキミはあまり濃くならないタイプかもね。気にする程じゃないと思うよ」まずはじっくりと観察させてもらいました。
すると玉袋のあたりが、ほんのりと赤いのです。口紅でした。さっきの女の。もう、ムードぶち壊しです。私はタオルを濡らして拭きました。なかなか取れないんですけどね。ま、これは気分の問題です。あの時はムッとしたのですが、今考えてみると、性器を知らないおばさんに口で弄ばれて、口紅を付けたまま歩いている宙学生・・・凄く卑猥な感じです。私は改めて男の子の脚を拡げて、おちんちんに顔を近づけていきました。お腹に張り付くように反り返って痛々しいほどでした。私は膝の辺から舐めていきました。嫉妬してしまう程のきめ細かな肌で舐めていても気持ちがいい。玉袋もコロコロとして可愛かった。その時の私には、あの女よりももっと気持ちよくしてやろうと、妙なライバル心。根元の方から丁寧に舐めていき、先端に来たところで、男の子が「あ、いっちゃいそう」と声を上げました。
私は慌てておちんちんを掴んでくわえました。男の子の腰がグッグッと痙攣するように動くと同時に噴射してきました。5、6回その噴射が続きました。私は口の中で最後の噴射まで受け止めていました。最初は無味無臭に感じましたが、ジワっと後で苦みが増してきました。男の子はジッと私の顔を見ながら、「飲んじゃったんですか?大丈夫ですか?」と心配そうに聞いてきます。
私はおちんちんをくわえたまま指でOKサインを出しました。時計を見るとあと20分もありません。私は慌てました。男の子のモノはさすがにさっきほどの元気はありません。私は彼を回復させようといろいろ試してみました。脚を持ち上げお尻の穴を舐めて見たのですが、くすぐったがるだけで駄目でした。体勢を替えて下半身のものを全部脱ぎ、彼の顔に跨がって本格フェラで攻めました。彼の顔に局部を密着させたり、よく見えるように離したり。彼の鼻や口に私の局部が触れると、逆に私の方がのけ反ってしまいそうでした。完全な勃起ではなかったのですが、私は再び体勢を入れ替えました。自分でも笑ってしまうようなガニ股姿で、彼のモノをナマで受け入れました。男の子は自分のモノがどうなっているのか気になるように顔を上げて見つめています。慌てて、色気もムードも全くありませんでしたが、私が腰を上下に動かしていると、一気に硬度を増してきました。私もさらに激しく体全体で上下運動でそれに応えました。男の子は私の腕を掴むと、「ダメ、ダメ」と真剣な表情で見つめます。
私はかまわず腰を振り続けました。「ゥ~」と男の子が唸ると同時に私の身体の中に放出されました。
私の膣壁ビシッと当たるような感触でした。あの鮮烈な感触は今でも忘れられません。放心状態の彼。私も汗びっしょりで2時間くらい全力でストレッチしたような気分。私は時計を見て我に返りました。シャワー室でお互いの身体を洗いっこして、裏口へ案内して帰しました。あえて、何も言わずに帰しました。内心はまた来てくれるかな、と思っていたんですが、それ以来、彼は来なくなってしまいました。やっぱり二周り以上の彼から見ればオバサンじゃ嫌だったかな、とか、彼女が出来たのかな、とか最初はいろいろ気にしていました。それと、親に話して怒鳴り込んでくるんじゃないかとか、いろいろ恐い事も考えたりしていました。それ以来、年下の男の子とは関係を持たないようにしていますが、もし、ひょんな切っ掛けがあればまた暴走してしまうかもしれません。
 

学生時代の飲み会のときのこと…。だんだん乱れてきた飲みの場で、まさかまさかの3本のペニスを受け入れることになるとは

読了までの目安時間:約 10分

は現在東京の某出版関係で働いている23歳のOLです。
 

学生時代の飲み会のときのこと…。だんだん乱れてきた飲みの場で、まさかまさかの3本のペニスを受け入れることになるとは(イメージ画像1)

 
私の出身は東京だったのですが、高校時代から関西の方に興味があったことから、大阪の北部にある関○大学にいくことにしました。
 
私は、将来マスコミ方面に進みたかったので社会学部に入学したのですが、今日は学生時代の悲惨な体験を告白したいと思います。
 
学生時代の飲み会のときのこと…。だんだん乱れてきた飲みの場で、まさかまさかの3本のペニスを受け入れることになるとは(イメージ画像2)

 
それは私が4回生の時でした。
 
就職活動も終わり、私は大阪での残りの学生生活を楽しもうとしていました。

 

あれは、私の誕生日のことです。
 
私の所属するゼミのクラスメートが、バースデーパーティーを開いてくれました。
 
その日は男の子6人、女の子は私を含めて4人で大学の近くの居酒屋に行くことになりました。
 
私はお酒を飲むことは好きなのですが、それほどアルコールは強くありません。
 
その日はみんな就職も決まったということで、はしゃぎすぎて少し飲み過ぎてしまいました。

 

(今思えば、飲み過ぎた私も悪いのかもしれませんが…)。
 
PM11時ごろまでお店で楽しんでいたのですが、男の子3人とほかの女の子たちは、「もう終電も近いから今日はそろそろ帰るわー」と言って帰ってしまいました。
 
私の下宿していたマンションはそこから歩いて5分程度でしたので、私の下宿で2次会をすることになりました。
 
近くのコンビニでお酒を買い込んで、男の子3人と私とで2次会が始まりました。
 
最初は、4年間の大学生活の話などで盛り上がっていたのですが、12時を回った頃でしょうか。

 

お酒の勢いも手伝ってエッチな話で盛り上がりました。
 
すると石田くんが私に「智子ちゃんって、フェラチオしたことあるの?」って聞いてきました。
 
私もバカ正直に「それぐらいあるよ~」って答えてしまいました。
 
すると今度は北野君が「大学に入ってから、何本ぐらい舐めたの?」って聞いてしました。
 
私は「え~っ、大学に入ってからだったら…、6本ぐらいかな?」って答えてしまいました。

 

こにいた男の子たちは、あまりの答えにびっくりしたようで「智子ちゃんって、まじめそうな顔して結構遊んでんねんなぁー」って言われました。
 
そんな風にエッチな話をしていると、石田君が「アカン、こんな話ばっかりしてたから、オレ、チ○ポ立ってきたわぁー」って言いました。
 
ほかの男の子たちも「オレらも(アソコ)めっちゃ元気になってるでぇー」といって、突然3人とも私の部屋でパンツを脱ぎだし、私にその大きくなったチンチンを見せてきました。
 
私も別に始めて見たわけではなかったのでそれほど驚きませんでしたが、同時に3人ものチンチンを見たのは初めてでした。
 
そして3人はそこで全裸になり、自分たちのアソコの大きさをくらべ始めました。

 

原君は、私の机にあるものさしを持ってきて、私に向かって、「智子ちゃん、これで3人のチンポの大きさ測ってくれー!」と命令してきました。
 
私の部屋はある意味で異様な空気が漂っていたのですが、私は好奇心から男の子たちのアソコの大きさを測ってあげました。
 
私の今まで見たチンチンと比べて3人ともすごく大きくて、石田君・原君は11センチぐらい。
 
北野君は体も比較的小柄で、細身だったのですが、北野君のアソコは13センチもありました。
 
私が今まで付き合った男性のアソコはだいたい大きくなったときでも10センチぐらいだったので、感動(?)の余り北野君のその大きなチンチンを「北野君のアレって以外と大きいね!」なんて言いながら触ってしまいました。

 

その場はそれでことなく終わったのですが、私は疲れていたのでシャワーを浴びることにしました。
 
私が気持ちよくシャワーを浴びていると、突然ドアが開けられ男の子3人が入ってきました。
 
私はあまりの驚きで声も出なくて、ただ茫然としてしまいました。
 
3人は、薄笑いながら私に向かって、「智子ちゃん、今日は俺たち3人が楽しませてあげるよ」と言って、口を手でふさぎました。
 
今まで優しかった石田君は怖い顔をし、低い声で、「智子、大きな声出すなよ!おまえが悪いんやぞ。男を部屋に連れ込んだらどうなるかは分かってるやろ」というようなことを言いました。

 

そこからは私が22年間生きてきて今まで体験したことのないような悪夢のような行為の始まりでした。
 
石田君、北野君は私の腕をつかみ嫌がる私をお風呂から連れ出し、私を部屋の方に無理やりつれていきました。
 
私も必死で抵抗したのですが、さすがに男の子3人の力には全くかなわず、とうとう3人の思うがままにされてしまいました。
 
石田君、北野君は手をつかみその場で私を押さえつけました。
 
私は3人に向かって「お願いだから、そんなことするのはやめて……」と必死になってお願いしたのですが、3人ともそんなこと全く耳には入っていないようでした。

 

君はバタバタさせている脚を押さえて、私の脚をこれ以上開かないほど広げました。
 
石田君・北野君に両手をつかまれ、原君に足を開かれた私は、もう抵抗しようにもどうすることもできなくなり、1秒でも早くこの状況から逃れることができることを祈るだけでした。
 
石田君は私の部屋にあったタオルを持ってきて、私の手首を縛り始めました。
 
もう一人の北野君はというとお風呂場の方に行って、何やら手にして部屋の方に戻ってきました。
 
北野君はほかの二人に向かって、「智子のアソコの毛、剃ってみたくないか?」と、言い出しました。

 

ほかの二人も笑いながら、「おまえ、そんな趣味あったんかー。でも、おもしろそうやからやってみよう。」と言って、足を大きく開き、原君が私の大事な部分にクリームを塗ってきました。
 
3人が順番で私のアソコの毛を剃っていきました。
 
ついに私のアソコの毛はすべて剃られ、ツルツルになったアソコ見ながら、「なんか、アソコの毛剃ったら正学生みたいになったなぁ。へぇー、全部剃ったらオメコの割れ目が見えてるぞ!」と、3人が笑いながら話していました。

 

私は今まで仲の良かったクラスメートにこんなことをされるとは思ってもいなかったので、悔しさと、恥ずかしさで涙が出て…。
 
しかし、抵抗をすると何をされるか分からなかったので、もうこの時点になると「どうなってもいいわ」という気持ちに変わっていました。
 
それから1時間ぐらいでしょうか、3人に体のありとあらゆるところを舐められ、今まで経験したことないようなことを3人に強要されました。
 
そのような状態が続いた後、石田君が私に向かって、「おい、智子。おとなしく俺らの言うこと聞くんやったら、両手縛ってるタオルはずしたるわ。俺らの言うこと聞くか?」と言われ、ずっと縛られたままで手首が痛かったので、私は首を縦に振りました。

 

すると原君は縛っていたタオルをほどいてくれました。
 
私はその頃になると少し冷静さを取り戻し、部屋の時計を見ると午前2時を過ぎていました。
 
私がホッと余裕もなく、すぐに4Pが始まりました。
 
北野君と原君が私の目の前に大きくなったチンチンを持ってきました。
 
北野君が私に向かって強い口調で言いました。

 

ら、智子、俺らのチンポ欲しいやろ!口大きくあけろ」私は仕方なく口を開くと原君のチンチンが私の口の中に入ってきました。
 
北野君は私の手をつかんで、自分のアソコを握らせて動かすように命令してきました。
 
そのころもう一人の石田君は私のアソコを指でさわっていました。
 
雑誌やHビデオ(当時、親しい友人たちでよく見た)などではこんなシーンをよく見ましたが、まさか自分がこのような経験をするとは思いもしませんでした。
 
そのうち原君は「もう、アカン。ガマンでけへんわ」と言ってとたん、口の中に精子を出してきました。

 

原君は、「智子、オレのおいしい精子飲んでくれ。(精子を)吐いたらもっと痛い目にあわすぞ!」と脅迫してきました。
 
私は今まで付きあった彼氏の精子を口に含んだことはありましたが、それを飲んだことはありませんでした。
 
私は口の中でドロドロとしている精子を一気に飲み込みました。
 
精子を飲み込んだ後も口の中には何かネバネバした感触が残っていて、また、なんと表現したらいいのか分からないような味が口の中で広がって…。

 

私の口からチンチンを抜き取った原くんは、満足そうな顔をして今度は体を触り始めました。
 
すると今度はフェラチオをしている間、手でチンチンを触らせていた北野君が大きくなったアレを目の前に持ってきました。
 
夜中こんな事の繰り返しをされました・・。
 

ちょいぽちゃJKの私、色々気にせず楽しんでます!高2のころの話、彼氏と私の友達と、3人でエッチしたのは楽しかったしすけべーな体験でした~

読了までの目安時間:約 14分

はJK3、今年は大学受験です。
 

ちょいぽちゃJKの私、色々気にせず楽しんでます!高2のころの話、彼氏と私の友達と、3人でエッチしたのは楽しかったしすけべーな体験でした~(イメージ画像1)

 
やっぱりのびのびできた2年生にもどりたいな。
 
と思う今日この頃です。
 
ちょいぽちゃJKの私、色々気にせず楽しんでます!高2のころの話、彼氏と私の友達と、3人でエッチしたのは楽しかったしすけべーな体験でした~(イメージ画像2)

 
2年生のときに体験した、私、朋未と親友の美也子の体験談です。
 
私はちょっとぽっちゃり目なんだけと最近のダイエットなんてぜんぜん気にしないほうかな…なぜかというとけっこうぽっちゃり好きな男子って多いんですよ。

 

学校の制服もチェックのスカートにかわいいリボンのブレザーなのでこれも大のお気に入りです。
 
(私はミニ、美也子はまじめなので膝上までのスカートです)いま付き合ってる隣の男子校の1つ上の先輩(ヒロと呼んでます)もぽっちゃり好きだし。
 
けっこう告白されることもあるんです。
 
(実はヒロには下校途中に告白されちゃってんですぅ)好みの男子の場合はちょっとつまみ食いもしちゃってるです。
 
いけないと思いながらも、私も結構すき物だなって自分でも思ちゃいます。

 

実はこの日の放課後も体育館のステージの裏に呼び出されて告白されました。
 
でも私は「彼氏いるから・・・」って言ったとたん「好きだ!」っていて押し倒されちゃってキスされて、ちょうどそのとき彼の股間が太ももに当たって、あそこが逞しくなっているのに気がつきました。
 
気がついたとたん、私のあそこもジワッとなって。
 
「今日はこれで我慢してね」と学ランのチャックを下げちゃいました。
 
これには彼も予想外の展開で少し驚いた様子でしたが、私のほうが大胆になっってしまって、取り出したものは大きく上を向いていましたが、大きくなっても亀さんの9割が皮にかぶっている状態で、彼が「ごめん包茎なんだ」と恥ずかしそうにうつむいています。

 

それを見たらかわいくなっちゃって。
 
私は「いいよ」と言って彼の亀さんに顔を近づけました。
 
すこし皮が剥けてる先端からぬるぬるしたものが出ています。
 
私は手でむにゅーと皮を剥きました。
 
鼻を近づけるとさきイカのような、男の臭みが漂いました。

 

が「けっこう臭いね」というと彼はだまったままです。
 
恥ずかしながら私はこの臭いが結構好きで思わず鼻に付けて吸う息が臭くなってしまいました。
 
とくにカリ首あたりが強烈でした。
 
次は味見です。
 
まず上から舌でなめると、我慢汁とおし○この混ざった味が、次にぱくっと亀さんを口に入れるとしょっぱ臭い味が口から鼻に抜けました。

 

これを世間では即尺というようですが私はそれが普通だと思っていました。
 
(私的にはむしろ味もそっけも無い亀さんのほうが興奮しません。)それから2,3分ピストンすると「うっつ」と言う声とともに亀さんの頭がびくびくっとなりビュ,ビュ、ビュッと激しく私の口に男子のミルクが出されました。
 
ちょっと青臭く苦いミルクをごっくんした私は「これ以上は無理だから」と言って彼の告白は断りました。
 
でも制服のミニスカートの中のパンツの女の子の部分はぐっしょりでした。

 

待たせていた美也子が「朋未どうだった」と聞いてきました。
 
「うんやっぱり告だったよ、断っちゃった」
美也子は「朋はモテモテでいいな」と言ってきます。
 
美也子はもちろんさっき私が即尺口内射精アンドごっくんしたとは夢にも思っていないでしょう。
 
でもわたしが思うに美也子も丸顔綺麗なロングヘアーで色白だし、なかなかかわいいぞ!と女のわたしも思うのですが。
 
まあ私が彼がいて最近ちょっとさびしい思いさせちゃってるのかなー。

 

以前はちょっとレズっちゃってるっていうぐら位の中だったので。
 
キスをしたり胸やあそこもさわりあっていましたから・・・(恥)。
 
帰り道、隣の男子校の前を通るとちょうど部活を終わったわたしの彼(名前はヒロね)と出くわして「朋、今日は友達と一緒か。俺先に帰るよ」と言うと美也子はわたしに「いいから行きなよ」といいます・・・。
 
うーん、困った。

 

ゃ3人で帰ろう」とわたしが言い3人で帰ることにしました。
 
3人でいろいろ話してるとけっこう盛り上がり、彼の家の前まで着きました。
 
彼が「いやーせっかく盛り上がってるのにもう家に着いたよ。せっかくだからだからお茶でも飲んで行かない?今日は誰もいないから気を使わなくていいよ。」
と言うと「じゃせっかくだから」とみんなで彼の部屋に上がりこみました。

 

しばらくさっきの話の続きで気で盛り上がっているとヒロがトイレにたちました。
 
二人で話をしてると美也子が妙に何かを気にしています。
 
「どうしたの??」と美也子の目線のほうを見るとな、なんとベットの下に何か雑誌が・・・。
 
「あ!」と私。
 
それはヒロが隠しておいたEROな本でした。

 

二人でおそるおそる手にとって見ると・・・。
 
ハードな本でした。
 
「あ!!なにやってんだよ!!!」と裏から声が、ヒロが真っ赤になって立っています。
 
「ヒロもっとちゃんと隠さないとねー」とわたしがからかいながら言うと本を奪い取りました。
 
美也子が大分興味を持ったらしく「ねね!朋たちもああするの」と聞いてきます。

 

わたしもそれを聞いたのと放課後のことが重なってなんだか変な気分になってきました。
 
あそこがまたジワッとしてきてしまい「ねえヒロ、美也子彼氏がいたこと無いから興味しんしんだよ。」といってなんと3人でエロ本鑑賞大会になってしまいました。
 
なかなかハードなものもあり、レズものまでありました。
 
しばらくしてレズ心を刺激されたのか美也子が急にわたしに抱きついてキスしてきました。

 

ロが「なんだ、朋たちってそういう関係だったのか」ばれちゃったという思いとともにわたしの中のつっかえ棒のようなものが外れた気がしました。
 
もう3人で入り乱れてキスしました。
 
わたしは大きくなったヒロの亀さんにフェラしました。
 
フェラと美也子にキスを交互にしてると、美也子のメスのにおいがしているのに気がつきました。
 
「ねえ美也子も体験してみる?」わたしは美也子に言うと「うん・・」と小声で返事が返ってきました。

 

「こんどは亀さんにキスしてみようか」とわたしが言うと私は美也子をヒロの上に乗せ69の状態にしました。
 
ヒロも制服のままの美也子のスカートに顔をいれてそっと白いパンツをずらしました。
 
そしてヒロはそのめくったパンツを裏返すと白い太ももの美しさからは想像もできない濃い黄色のしみにおりものと愛液で汚れた部分がありました。
 
ヒロはそのかわいく汚れた部分に鼻を押し当て臭いをクンクン嗅いだ後、ぺろりと舐めました。
 
もう美也子のあそこはぬるぬるになっていつの間にか部屋は美也子と私のメス臭い臭いで充満していました。

 

美也子はパンツ汚れをほとんど舐め取られてパンツはかなりもとのように白くなっていました。
 
さあいよいよ美也子の女の子の部分が直接ヒロに攻められます。
 
ヒロはその処女の割れ目に両手で手をかけて大きく開き、ぬるぬるのあそこに鼻を押し当て臭いを嗅ぎ、次に舌を這わせました。
 
処女のチーズ臭のするおりものみたいなものものもヒロはなめ取っていきます。
 
処女の大きく開かれた割れ目が舌で舐め上げられるたびにひくひくしているのが分かりました。

 

美也子は亀さんから口を離し「あんあん!」とかわいく鳴いています。
 
それを見たわたしは思わず美也子にディープキスをしてしまいました。
 
「じゃそろそろ体験いいかな?」とわたしが言うと美也子はコクリといなずきました。
 
わたしは美也子をヒロの亀さんの上にまたがせました。
 
耳元で「美也子今日は生で入れて大丈夫?」ときくと、小声で「うん、もう2.3日で来るから今日は大丈夫」私は美也子のあそこを手で広げヒロの亀さんを生のままあてがいました。

 

んかすごいどきどきする。」と美也子の小声を聞いてから少しづつ亀さんを美也子の女の子の部分に沈めていきました。
 
半分は入ったところで私は美也子の腰をぐっと落としてみると、一気に美也子の女の子の部分はぬるっとヒロの亀さんを根元までくわえ込みました。
 
「ひっ!」と美也子は叫びました。
 
初めてなのではじめはゆっくりでしたがあまり痛がらす出血も無かったので徐々にヒロは激しくピストンをはじめました。

 

美也子は初めのためか下半身に力をいれているらしくヒロの亀さんを締め付けているようです。
 
わたしは亀さんが激しく出入りしているのを見ながら放課後のこと、ヒロを美也子にささげてること、もうすぐ親友の美也子は自分の大好きなヒロの精子でおなかの中を汚されること、それは悔しいような淫らなようななんとも言えないような感覚になり自分の女の子の部分に指を出し入れして激しくオナニーをしました。
 
制服を着たままの(しかもパンツも)SEXということもあり私は今までに無いくらい興奮しました。
 
やがてヒロのピストンは最高潮をむかえ、そして美也子の女の子の部分の奥までぐぐっと亀さんが押し入れられるのがわかりました。
 
そのときヒロのたまたまと亀さんの根元がぐっぐっぐっつとヒロの体の奥にある精液を美也子の膣の奥の子宮に送り込んでいるのが分かりました。

 

美也子は騎乗位の状態で放心状態になっていました。
 
わたしは美也子の奥に突き刺さった亀さんをゆっくりと引き抜きました。
 
「ふー5日分溜まってたよ」とヒロが言いました。
 
引き抜かれた亀さんの頭は精液と美也子の愛液でぬらぬらとしていました。
 
それを私は激しく咥えるとまた再び元気を取り戻しました。

 

今度は私の番です。
 
私も自分で生の亀さんの上にまたがり美也子と同じことをされました。
 
しばらく激しくピストンするとヒロは私の腰をぐっと持ち亀さんの先の精液が出る部分を私の奥の子宮口にあてがったのがわかりまいた。
 
その瞬間、びゅ、びゅびゅと激しく精液が私の子宮口に当てられました。
 
私もヒロの亀さんを思い切り締め付けていたのでものすごい射精をされたのがわかりました。

 

あ美也子もこれと同じのを味わったんだ。
 
しかも美也子のほうが濃い精液を・・・。
 
と思うとくらくらしてヒロの上に倒れこみました。
 
それから10分ぐらいたったでしょうか二人とも制服を着てパンツをずらした状態でSEXしたので、着衣の乱れを直すだけで元のK2年生の朋未と美也子にもどりました。
 
3人ともくたくただったので一休みして帰りました。

 

帰りの姿はいつもの私たちでしたが、それは見ただけで二人のおなかの中は同じヒロの精子で汚されています。
 
美也子が途中の公園にさしかかったとき「なんかぬるぬるしたのが出てるみたい。ちょっとトイレいってくる。」というので「私も。
」といって同じトイレに入りました。

 

短めのスカートに手を入れ美也子が白いパンツを膝まで下ろすとパンツの女の子に当たる部分がぬるぬるのしみになっています。
 
私が顔を近づけて臭いを嗅ぐとそれは女の子の臭いではなく男の精液の青臭い臭いでした。
 
私も精液が下がってきた感覚があったので膝まで薄ピンクのパンツを下ろしました。
 
美也子と同じ状態になっていました。
 
二人でティッシュで拭いたものを嗅ぎあいましたがお互いから同じにおいがして、今日起こった事実を二人で再確認しました。

 

家に帰ってもまだ少し精液が下がってくる感覚がありました。
 
心の中で美也子もまだこの感覚があるかな。
 
と思いまた興奮してきました。
 
以前、興味本位で見たネットの医学ページをまた見直し、中出しされた精子は2.3日子宮から卵巣まで卵子に出会うまでさまよいながら生きていると書いてありました。
 
あさってぐらいまで私と美也子の子宮、卵巣をヒロの精子が汚しつづけてつんだと思うとおなかのなかの子宮が熱くなっていく感じがしました。

 

朝、私と美也子は何事も無かったように登校しました。
 
「朋、おはよう。」
私も「おはよう」といって教室に入っていきました。
 
一時間目は体育です。
 
たくさんのクラスの女子はおなかに精子なんていないでしょう。

 

紺ブルマ姿の美也子を見て上着を出した下の小さな紺の三角の奥にまだヒロがいるんだな。
 
そして私にも・・・。
 
と思って朝からあそこがまたうずくとても忘れられない日の出来事でした。
 

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