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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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夫の趣味に付き合ってあげてたら夫の友人に私のアナルをばっちし見られちゃった恥ずかし体験

読了までの目安時間:約 7分

は46歳既婚のおばちゃんです。
 

夫の趣味に付き合ってあげてたら夫の友人に私のアナルをばっちし見られちゃった恥ずかし体験(イメージ画像1)

 
19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。
 
主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。
 
夫の趣味に付き合ってあげてたら夫の友人に私のアナルをばっちし見られちゃった恥ずかし体験(イメージ画像2)

 
主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
 
絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。

 

怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。
 
デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
 
実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。
 
胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。
 
そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。

 

週末の午後9時前だったと思います。
 
私は主人より先にお風呂に入っていました。
 
バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。
 
髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。
 
夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。

 

それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。
 
リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。
 
その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
 
考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。
 
勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き主人におまんことお尻の穴がよく見えるようにグッと突き出したんです。

 

して「今夜エッチしようね。」って言おうと股間から覗いた時に主人の座った姿の向こうに目を疑う光景が見えたんです。
 
そこには私も知っている主人の友達(同級生)2人がソファーから放心したような目をして私を見てたんです。
 
私は意味不明な言葉を発しながら(後で主人に言われました)奥の部屋に転げ込み扉を閉めました。
 
とにかくその時は頭が真っ白というのか、恥ずかしさで泣いてしまい主人が慰めに入ってきたのも泣きひしって追い出したような気がします。

 

主人の友達2人は居づらかったのかすぐに帰ったようでしたが主人に「友達が来てるならちゃんと言ってよ!」
「私がお風呂に入ってるの知ってるのに!」と当たりちらしました。
 
うっかりしてたと一応謝ってくれましたが主人曰く、大声で笑ったり話をしてたから普通は気付くやろと逆に言われました。
 
確かにリビングに入る前は大きな話し声や笑い声は聞こえていたような気がします。
 
でもまさか主人の友達が来てるなんて夢にも思っていませんでしたからテレビからの声だと思っていたのです。
 
それから数日して私が落ち着いてくると「本当は見られて嬉しかったんちゃうか?」
とか「鈴木(友達の1人)の奴がええ体やと言うてたよ。」とか主人が言い出したのです。

 

呆れて「ばーか!」とか言って相手にしませんでしたが主人の言葉攻撃は段々と調子付いてきました。
 
「鈴木が綺麗なおまんこや言うてたぞ。」
「宮本(もう1人)が大きなオッパイ揉んでみたいらしいわ。」とか露骨に言うのです。
 
でも正直なところ主人に言われる度にジュクジュクに濡れてくるのがわかりました。

 

布団に入って主人が抱きに来た時に「な、なんや凄い濡れてるぞ。」と言われ私が主人の言葉攻撃で濡れてしまってることがバレてしまいました。
 
それからは言葉攻撃がエスカレートする一方でした。
 
あの1件以来約1ヶ月ほど鈴木さんも宮本さんも家には遊びには来ていませんでしたが元々彼らは年に片手ほどしか来ることもなかったので特別不思議でも何でもなかったのですがもしも来たらどんな顔して対応していいものか悩んでいました。
 
ある日、主人が帰宅した時に「今夜あいつら遊びに来るよ。」と言われ狼狽えました。

 

ーンズにティーシャツの普段着でしたが、ちゃんと下着は上下着けてお迎えしました。
 
主人はノーブラでいつもの部屋着のワンピースでいいじゃないかなんて言ってましたが拒否しました。
 
その夜は最初こそ恥ずかしくてまともに喋れませんでしたがお酒が進み酔ってくるとあの夜の話になってきました。
 
どんどん話は下ネタになっていき彼らが帰る頃にはもうおし*こを漏らしたような気がするほど濡れてました。
 
その夜は主人と激しくエッチしましたが「おまえはMや!見られると濡れるタイプや。」
とか「今度あいつらに見せてやれよ。」とか主人に言われました。

 

もちろん怒って拒否しましたが本当はそうしたい願望がムラムラとしてました。
 
その後、主人といろいろやりとりがありましたが次に彼らが来る時にはショーツ(横が紐なのでボンレスになると抵抗したのですが)だけでブラはせずに部屋着のワンピで出迎えることになってしまいました。
 
このワンピも淡いブルーでおまけに生地が薄いくて乳首が映るのと首回りと脇が緩くて屈むと乳首までは見えないと思いますが、乳房は丸見えになるから絶対に嫌と抵抗したのですが強引に決められました。
 
そのうえ鈴木はバツイチやし宮本も別居中だから2人の前でストリップしてやれ、それで彼らは自分で抜くやろ。
 
とまで無茶を言うのです。

 

それは絶対に嫌!と拒否しましたが心の奥ではやってみたいと密かに思っています。
 
おそらく流れ次第ではやってしまうんじゃないかなと思っています。
 
そしてそうなればそれで終わらないような気がします。
 
ここに告白しながらもう濡れ濡れです
 

離婚してから町工場で働くようになった私を慰めてくれるのはエッチ上手な職人さんたちでした

読了までの目安時間:約 8分

は数年前まで、とある町工場で事務の仕事をしていました。
 

離婚してから町工場で働くようになった私を慰めてくれるのはエッチ上手な職人さんたちでした(イメージ画像1)

 
そこはほんとに小さな工場で従業員も4人しかいなくて、ほんとにいつ潰れてもおかしくない職場でした。
 
私は離婚してから、すでに4年が経ちます。
 
離婚してから町工場で働くようになった私を慰めてくれるのはエッチ上手な職人さんたちでした(イメージ画像2)

 
知り合いの人にその工場を紹介してもらい、事務の仕事をしていました。
 
でもそこでは、私の性を開眼させてくれた職場でもあったのです。

 

今でも違う意味で感謝しています。
 
ある日の午後、ちょっと遅い昼休みを取っていました。
 
その日は休日出勤で、私と、50代の工場作業員の2人だけでした。
 
その50代の石川さんは、技術は県内でもトップクラスで、大手企業の新入社員とかが見学に来るほどの技術を持っていましたが、そんな技術があるから、この工場は潰れずにいるみたいでした。
 
それで食事を終えた私は、休憩室のソファでついうとうとと眠ってしまっていたのですが、なんか太ももあたりを撫でられる感じがして目を覚ましました。

 

見ると、石川さんが私のスカートをめくり上げて、やさしく撫でていたんです。
 
しかし私は石川さんの撫で方が気持ちよくて、ずっと眠ったふりをしていると、石川さんの手が、私のパンティのアソコに伸びてきたんです。
 
もう必死で眠ったふりをしていましたが、アソコがだんだんと濡れてきて、お汁でパンティのアソコの部分が濡れていくのもはっきりとわかりました。
 
それでも石川さんの指は、パンティの横から、こともあろうに私のおまんこを直接触ってきたんです。
 
「う、ううう、あ~ん」つい声が出てしまったんです。

 

「ごめん、起こしちゃったかな」
「いえ、もう起きないといけませんから」
「いいや、まだ寝てていいよ」
「いや、でも・・・・」石川さんの指は私のクリトリスに到達し、「あっ、あっ、そ、そこは・・・」
「気持ちいいのか」
「いや、その・・・あっ、あっ・・・」
「すごいな、もうこんなになって」石川さんの指の動きとクリトリスの触る強弱のつけ方は、さすがに職人のわざという感じで、もう何年も男性からアソコを触られたことがなかったので余計に興奮していました。
 
「どうしてほしい?」
「とにかくやめないで」
「ずっと触るだけでいいのか?」
「いや~、言えないわ~」
「嫌ならやめるけど・・・」
「石川さん、もっとして~」私はもう我慢できなくなっていました。
 
週に1回はオナニーしてる私です。
 
45歳を過ぎてもこれだけ男性に触られることがなければ、さみしくたまりません。
 
すると石川さんは、パンティを脱がし、大きく足を開き、おまんこを舐めてきたんです。

 

あ~、だめ~、いい、石川さんすごいの」
「おいしいな、もう何年も男に抱かれてないんだろ」
「そ、そんなこと・・・ない・・・あああ~っ」もう体に力が入らずに、ただ石川さんにすべてをまかせています。
 
石川さんの舌の動きもまさに職人でした。
 
細かな舌の動きが、私のおまんこに出たり入ったりして、石川さんは今からでもAV男優にでもなれそう感じでした。
 
その後も石川さんの愛撫は続きます。
 
もう私のアソコからは愛液がいっぱい溢れ出し、「久しぶりにこんな濡れる女と会ったよ」
「石川さんが・・・そんなことするから・・・」そして知らず知らずのうちに私の手は石川さんの股間を触っていて、もうだいぶ硬くなっているのがわかります。

 

でも、私が濡れたのは、石川さんの股間が大きかったのではなく、うちの工場の作業服は経費節減で、安いものを着ているから、生地も薄いんですけど、もう何年も男性のペニスを触ってないから、石川さんの固くなったペニスの形がはっきりと手に伝わってくるんです。
 
そして、亀頭の形がはっきりとわかった時、石川さんの愛撫も手伝って洪水状態になってしまったんです。
 
「石川さん、脱いで、早く脱いで」すぐにズボンを脱ぐと、大きいという感じではないが、硬く直立しているのはわかる。
 
「さあ、舐めろ」石川さんのドクドクと脈打つペニスを口に含み、私は何年ぶりかの男性のペニスの温かな感触と、硬さを十分に味わいながら、ソフトクリームでも舐めるように、ペロペロと舌をペニス全体にはわせ、そして、片方の手で玉袋を揉みながら、ペニスに吸い付いていました。
 
「あ~、ああ~、すごいな、こんな気持ちいいの久しぶりだな~」
「う、うう・・・おいしいわ・・・硬いわ・・・・」
「あ~、もうだめだ、早くケツを出せ」私はせかされるように、ソファに四つん這いになり、後ろから一気に挿入された。

 

「ああ~、あああ~、硬いの、す、すごい・・・」
「いい穴だな~、締りがぜんぜんいいぞ」
「石川さん、いや、だめ、もうだめっ、いくっ、いくっ、あああ~っ」私はほんの数分の間で、絶頂に達しました。
 
それにしても、手先が器用なだけかと思っていた石川さんだが、腰の動きも繊細さがあり、腰が微妙な動きをして、まるでバイブを突っ込んでいるようで、子宮に亀頭が当たり、ペニスの先端で子宮を愛撫されているような感触があるんです。
 
そして今度は私が石川さんに乗る番です。
 
硬いペニスを握り、ゆっくりとおまんこへ。
 
「ああ~、入っていく~、あああ~」
「最高な穴だ、それに毛深さがいやらしいな~」
「いや~、あんまり見ないで~、ああ~、ああ~」
「見えるぞ、はっきりと見えるぞ」
「いや~、ああ~、またイキそう、いっちゃう~、ああああ~っ」騎乗位で私はどのくらい腰を振ったのでしょう。

 

おそらく数分の出来事でしょうか。
 
とにかく今までオナニーばかりしてて、たまに街に出かけると、1人でコーヒーを飲みながら男性を見てると、みんなが裸で勃起して歩いているのが妄想となって、頭に浮かぶんです。
 
でも、その妄想では、男性のペニスを触ることはできないんです。
 
今にも手が出そうになるのを我慢して、正気に戻るんです。
 
私って、すごく欲求不満になっていたと思うんです。

 

も、今、石川さんのおかげで、雲がかかっていたのが、一気に晴天に変わりました。
 
ほんとに気持ちのいい絶頂でした。
 
それからは、週に1度は、石川さんの職員技の手ほどきを受けています。
 
そして、石川さんも仕事をバリバリやり、コンテストで優勝しました。
 
会社も売り上げがV字回復して、私達のボーナスも増えました。

 

石川さんのおかげで、私の欲求は満たされ、財布の中も満たしてくれました。
 
これからもよろしくお願いします。
 

私は、バツイチの主婦なのですが、最近娘と同い年の男性と仲良くなって毎日が楽しすぎますw

読了までの目安時間:約 9分

ツイチの主婦です。
 

私は、バツイチの主婦なのですが、最近娘と同い年の男性と仲良くなって毎日が楽しすぎますw(イメージ画像1)

 
一人娘も短大を卒業し、昨年その街で就職しました。
 
たまに帰って来ては、「ママ、最近綺麗になったね・・」だなんて言います。
 
私は、バツイチの主婦なのですが、最近娘と同い年の男性と仲良くなって毎日が楽しすぎますw(イメージ画像2)

 
「誰かに恋してるの?同じ女だから分かるわ。もしそうだとしたら、いいことよ。まだ40過ぎだから、恋したって当然よ。私は応援するからね」なあんて言われて悪い気はしません。

 

でも、どうしてそんなことをいったのかな、娘は…たぶん娘は、薄々私に男性がいることを感ずいているんです。
 
私はとぼけていますが、ばれているようです…。
 
そう、私は今、恋しています。
 
彼に・・彼は、私の膝が好きみたいです。
 
丸くて形がよく、白い肌が大好きだって言ってくれます。

 

彼は、美容師の卵・・・娘と同い年だなんて・・あまり時間が取れない中でも、必ず毎日、携帯にメールを送ってくれる彼。
 
私が、彼のヘアーモニターとなって、4ヶ月。
 
最初にデートしたのは、年明けの初詣。
 
私の形のいい膝をいつも見たいといって、膝上のスカートを冬の間も履いていました。
 
それも素足で・・靴下とブーツ姿。

 

若い子達と同じ姿は、少し照れたりしましたが、彼の好みなら・・とお洒落しました。
 
3月25日、私の42回目の誕生日。
 
彼は、休めない美容室の仕事を、何とか休んでくれました。
 
彼の車で、ドライブ。
 
公園を散歩し、いつの間にか、どちらからともなく、指を絡ませて歩いていました。

 

上のスカート・・「寒くない?」と優しい彼。
 
「今日は、少し遅くなってもいいかな・・?」私は、うなずいていました。
 
彼とデパートに行き、私の誕生日のお祝いを買いに行ました。
 
彼に手を引かれ、行き着いた場所・・・ランジェリーコーナー・・彼は、私にブラとパンティを選ばせ、支払ってくれました。
 
男性から下着をプレゼントされるなんて、初めてのことで、恥ずかしさと嬉しさが交互して、戸惑いました。

 

後日の話ですが、娘からの電話で「どうだったの?ママの、誕生日。何かもらった?」と娘。
 
「男性に下着をもらったことある・・?」と私。
 
娘は、ひどく明るくなり、「わあ、素敵。もらったのね、ママ。素敵だわ」と言います。

 

「で・・許しちゃったの?」
「え?」
「もう・・抱かれたの?」
「それ以上、何もないわよ」と私。
 
その夜、デパートの地下駐車場の車に戻り、二人後部座席。
 
「紀子・・好きなんだ・・」彼から、初めて聞いた言葉。
 
「ありがとう・・」
「ひとつ、お願いがあるんだ・・」
「なあに?」彼はうつむいてしばらくじっとしていましたが、「紀子に、パンティを履かせてあげたい・・・」
「え?・・どこで?」
「行こう」彼がそう言い、車を出ました。
 
彼に手を引かれ、駐車場のトイレへと。

 

女子トイレ・・彼が素早く個室に入ります。
 
「?・・ここで?」
「大丈夫だよ。向こう向いて」彼は、私の腰に手を回します。
 
「スカートの中に手を入れるよ・・いいね」戸惑う私をよそに、彼は私のプリーツスカートの裾から手を入れて行きます。
 
腿を這い上がる指。

 

ンティに、指先が触れます。
 
「本当に?・・」
「脱がせてあげるよ・・」彼は、私のパンティを優しく脱がせ、降ろして行きます。
 
ブーツの先からパンティを抜き取られ、包みの新しいパンティを出し、ブーツの先から丁寧に履かせて行きます。
 
彼は、優しく履かせてくれました。
 
車に戻り、うつむく私。

 

脱がされる恥ずかしさと、履かせてくれる嬉しさで混乱し、ドキドキしていました。
 
優しく抱き寄せてくれる彼。
 
自然と重なり合う唇。
 
実は、彼とは初めてのキスだったのです。
 
そろえた膝頭が、見えています。

 

「綺麗な膝だよ」と、彼は褒めてくれます。
 
「ありがとう、嬉しかったわ・・」と、パンティを履かせてくれたお礼を言いました。
 
また、長く熱いキス。
 
胸元に、熱いキス。
 
キスマークができました。

 

先週、彼とのデート。
 
シャワーを入念に浴び、彼好みの洋服。
 
その日は、覚悟していました・・・デニムのジャケットに、春物の膝上10センチのプリーツスカート。
 
サンダル。
 
その日は、パンストを履いて行きたい、と彼にメールしてOKでした。

 

肌感覚の薄いサポートタイプ。
 
もちろん、彼からもらったお揃いのブラとパンティ・・・待ち合わせのとある駅前、彼と電車を乗り継ぎ、未知の街へと・・・彼の腕に寄り添い、腕を組み、彼の彼女として、歩きました。
 
金マークほとんど消え、彼はこっそりと駅のコインローカーの隅で、私の胸元の同じ所にキスマークをつけます。
 
歩いているとすぐ分かるような露出した場所に・・・散歩し、ウインドショッピングし、お茶を飲み、・・その日、私は初めてタバコを吸いました。
 
「紀子なら、きっとタバコが似合いそうだ・・・」彼からすすめられ、メンソールのタバコを買ってもらいました。

 

最初はふかすだけでしたが、少しずつ吸い込めるようになりました。
 
夕方、早めの夕食をとり、軽くお酒も・・街を歩き、いつしか裏通りに・・キラキラした場所・・・「紀子・・」
「なあに?」
「紀子を抱きたい」
「・・・はい」彼は、ホテルに私をエスコートしてくれました。
 
部屋に入り、バスルームへ・・彼は、ほろ酔いの私を背後から支えてくれました。
 
スカートの中に手が・・どこで覚えたのだろう、パンストを優しく丁寧に、脱がしてくれました・・交代でシャワーを浴び、バスタオルで上がってきた私を、彼は抱き上げます。
 
ベッドまで・・明かりを落とし熱いキス・・・耳、首筋、うなじ・・・脇の下・・・彼の下が這い回ります。

 

形のいい乳房・・乳首を優しく、何度も何度も吸い上げてくれます。
 
「あっ・・」腿から、足首・・足の指も、一本一本口に含んでくれました。
 
閉じ合わせた膝頭・・大好きな私の膝を、愛してくれます。
 
膝頭を開いていく彼・・私の中心へと・・・彼は、入念に、丁寧に、どちらかといえば薄いヘアーをかき分け、亀裂に沿って、舌を這わせます。
 
「ああっ・・いや・・」彼と指を絡め合います。

 

小さくふっくらと露出したした所も、口に含み、そっと吸い上げてくれます。
 
「あっ・・そこ・・だめよ・・」絡めた私の指先に、思わず力が入ります。
 
それが分かるのか、彼はまた優しく吸い上げてくれます。
 
こんなにも丁寧に、女の部分を愛してくれる彼・・・私は彼に愛されているんだ・・と時間をかけ、上下に舌を這わせ、吸い上げる彼・・私がイクのは時間の問題です・・・硬く伸ばした舌が・・膣の中へと・・そっと、挿入されて行きます・・「あっ・・いやああ・・だめ・・」さらに奥へと硬い舌が・・「イ、イッちゃう・・・」私は、悦びを迎えました。
 
彼は、固く長いものを・・優しく優しく・・・「ふ、深い・・」彼とひとつになれたこと。

 

の夜、3度、抱かれました。
 
フラフラの私を支え、帰路へ・・・彼が好きです。
 
年齢は関係ありません。
 
恋しています。
 
彼の女として、今私は幸せです。
 

夫を亡くしてから子供を必死に育てて来た私→つい最近四年ぶりに男性と関係を持ちストレス発散できました

読了までの目安時間:約 10分

は38歳の未亡人です。
 

夫を亡くしてから子供を必死に育てて来た私→つい最近四年ぶりに男性と関係を持ちストレス発散できました(イメージ画像1)

 
主人が脳梗塞で倒れ、そのまま亡くなってからもう4年が過ぎようとしています。
 
その間、主人の生命保険と私が事務職で働いて、なんとか2人の息子の1人は高校に入学し、下の子も中学校にあがりました。
 
夫を亡くしてから子供を必死に育てて来た私→つい最近四年ぶりに男性と関係を持ちストレス発散できました(イメージ画像2)

 
そう、私はこの4年間、子供を育てるために必死で働いてきました。
 
でも、主人はいないけど、子供たちの協力で幸せな生活を送っていたんです。

 

ただこの4年間、セックスは1回もしてません。
 
欲求不満でどうしようもない時は、主人のことを思い出して、オナニーをするのですが、最近はそれでも欲求が解消しなくなってきていたんです。
 
そんな時、下の子の少年野球時代の監督をしているご主人が尋ねてきたんです。
 
主人とは昔からの野球仲間で私もずいぶん前から知っているんですけど、その監督もバツイチで、娘さんを1人で育てていて、公務員だから生活は苦しくないみたいですが、久しぶりに会って、私は寂しさからつい、抱かれてしまったんです。
 
そのご主人は娘さん教育で悩んでおられて、なかなか男親1人でとなると、難しい年頃でうまくいってないとのことで、私にアドバイスを求めてきたんです。

 

でもその時はちょうど昼間で、子供たちは学校に行っていて、私は有給休暇で休みの時に、私の主人のお参りがしたいと来てくれたんですが、娘さんが最近悪い連中と遊び出して、帰ってくるのが、夜遅くになっているらしく、そのご主人は、泣き出してしまって、私が手を握って大丈夫と言ったのですが、ついご主人と見詰め合ってしまって、そのまま口付けをされてしまったんです。
 
少しお酒が入っていたこともあったのでしょう、でもチュっとしただけで、少しは気が収まるかと思っていたのですが、私の方がブレーキがかからなくなってしまって…なにせ4年ぶりの男性とのキスです。
 
そのまま私がご主人を抱きしめてしまい、すると舌を絡ませてきて、そのままソファに押し倒されました。
 
私は耳が感じるのですが、耳から首筋にご主人の愛撫が始まり、体に力が入らなくなり、死んだ主人には申し訳ないと思いながらも、体がだんだんと熱くなり、ご主人が私のシャツのボタンを外し、ブラの上からおっぱいを揉まれると、それだけで頭が真っ白になり、とにかく抱かれたい、入れてほしいと思うようになってしまったんです。
 
気が付くと私は上半身は裸になっていて、スカートもめくれ、ご主人がパンティの上からアソコを軽く触られただけで、全身の力が完全に入らなくなり、とうとう全裸にされてしまったんです。

 

ご主人の愛撫はかなりのテクニックで、だんだんと催眠術にかけられるように、力が抜けていき、快楽の世界へと導くのです。
 
そして体は4年以上ぶりのエッチで体は敏感に反応し、どんどん崩れていくのです。
 
「奥さん、愛してる、ずっと前から・・・」
「もう言わないで~、抱いて、もっと抱いて~」私はセックスの夢中になっていました。
 
もうブレーキは完全にききません。
 
またキスをされて、私も舌をいっぱい絡ませると、首筋から乳首へと舌がはってきて、そのやさしい愛撫に私はご主人を抱きしめ、これ以上ないくらいの快楽を感じ、もう死んだ主人のことを思い出すことはできなくなっていました。

 

主人は女性の扱いに慣れているみたいで、私の一番敏感なところを舌でやさしく、最初はつつくようにそして、舌でつつくように、やさしく噛んだり吸ったりと胸の一番感じるところをやさしく愛撫するのです。
 
しだいに私も恥ずかしい声が出始め、乳首を吸ったかと思うと、舌で転がされ、乳首のまわりも入念に舐められ、「ああ~、気持ちいい~、もっと吸って~、そう、そうよ」
「奥さん感じやすいね、それにすごくエッチに見えるよ」
「そ、そんなこと~、あなたがいやらしく舐めるから~」
「奥さんのおっぱいはきれいだよ、ずっと舐めていたいよ」
「あ~ん、舐めるなんて言わないで~、あ~ん、あ~ん」そう言いながら、ご主人の股間に手を伸ばすと、ズボンの上からでもはっきりとわかるくらいに、硬く勃起していて、「す、すごい~、触らせて~」
「まだだよ、もう少しいじめてからね」
「あ~ん、いじわる~、ほ、ほしいの~、やはく~」ご主人はスケベな笑みを浮かべながら、さらに私の乳首を強く吸いながら、ヌルヌルになったおまんこの辺りを指先でつついたり、軽くヌルヌルとしたり、クリクリしたりして、私の喘ぐ姿を楽しんでいるようでした。
 
「あ~ん、もう勘弁して~、は、はやく~、もうだめなの」
「何がだめなんだい、まだまだ全身を舐めつくすから」
「あ~、考えただけで、イキそう~、あ~ん、もっと」私はほんとに愛撫だけでイキそうだった。
 
それだけご主人の愛撫は丹念に丹念に、そして1つ1つの舐め方がすごく丁寧で、私はこんなに愛撫されるのは初めてで、死んだ主人にも、舐められたことのないところまで舌が攻めてくるんです。
 
「あっ、そ、そこは・・・・」ご主人は私のお尻を持ち上げ、アヌスを舐めはじめると、おまんこにもやさしく触れるように指で触りながら、アヌスにたくさんの唾液と愛液をつけると、十分におまんこで濡らした指をアヌスに入れてきたんです。

 

「あっ、あっ、だめっ、そ、そこは・・・」
「かわいいお尻だね、さあ力を抜いて~」するとご主人の指がだんだんと入ってくるではありませんか。
 
それも痛くないんです。
 
「あ~~~ん、入る~、入ってくる~」
「奥さん痛くない?」
「痛くないの、あ~ん、変に、変になりそう~」初めての快感。
 
アヌスとアソコを同時に愛撫され、いじられ、頭は真っ白になり、何がなんだかわからなくなり、「あっ、あっ、あ、あ、あっ、あ~っ、いくっ~」ご主人の指の使い方とアヌスに入れられた時の感覚がものすごく新鮮で、今までセックスしたくてたまらなかった感情が一気に爆発していた。
 
体は痙攣し、脈打つように、ピクッ、ピクッ、となり、全身に何度も電気が走っていました。

 

「奥さんの体はいやらしくて敏感だね」ご主人はまたニヤっとして私のアソコとアヌスを食い入るように眺めていた。
 
「奥さんいい眺めだ、まだまだ使い込んでないアソコだね」
「いや、もうそれ以上言わないで、恥ずかしいから」
「へえ~、こんなに足開いて、全開にアソコが見える体勢でいるのに、まだ恥ずかしいの?」
「もうだめ~、早くほしいの、大きくて硬いのを入れて」
「まだだよ、じっくりいじめてやるよ」私はこの上ない快感を感じながら、これまでこんな体勢を男の人に見せたことがないので、恥ずかしくて、顔は真っ赤になっていたと思います。
 
ようやくご主人に開放され、私はうつ伏せになったまま動けずにいた。
 
すると後ろからまたご主人の手がアソコに入り込んできて、「まだヌルヌルしてるね、太もももヌルヌルだね」また私の中で激しい火花が散り始め、ご主人の中指が子宮にあたるたびに、お尻に力が入り、「あ~、また感じてきちゃった~」
「またなの?スケベな奥さんだね~」
「いや~、どうして~、あ~ん、なんか変なの~」私は何度も叫んでいました。
 
そしてご主人にお尻を持ち上げられると、太くて硬いものがアソコをヌルヌルと刺激し、お尻の穴のところも刺激され、そして、硬くて温かいペニスがゆっくりと入ってきました。

 

「あっ、あああ~っ、す、すごい、あ~、入ってくる~」
「奥さん気持ちいいよ、締りも最高だ」
「ああああ~、もっと、もっとよ、入れて~」ご主人はゆっくりと奥の奥まで挿入すると、先っぽが子宮に当たり、数回突いたかと思うと、また引き抜き、そしてまたヌルっと入ってくると、「ああ~、抜かないで~、そのまま突いて~」
「奥さん焦らないの、ゆっくりゆっくりいじめるから」
「あああ~、もうだめなの、いや~っ、あっ、またイクっ」
「奥さんすごいね、何年もセックスしてないのかい?」
「ああ~、そうなの、もうだめっ、いくっ、ああああ~っ」また私はイってしまいました。
 
こんなにじらされるように何度も挿入され、私はペニスの形を膣の中で感じるたびに、絶頂の極みを感じている。
 
それからは何度も何度もいろいろな体位でイカされ、3回目以降の絶頂から記憶がないんです。
 
ただ、ご主人に抱えられ、ご主人の硬く勃起したペニスを何度もフェラチオして、快楽のあり地獄にどんどん引き込まれていく感じで、時折、SMっぽく攻められたり、お尻を叩かれたりで、適度な痛みがさらに快楽を増長させ、完全に自分を見失っていました。
 
数年ぶりのセックスでしたが、ご主人にはお金を払ってでも、何度も何度も抱かれたいと思うし、仕事中もセックスのことを思い出し、慌てて職場のトイレでオナニーをすることもありました。

 

はご主人に恋をしたのか、ご主人のセックスに恋をしたのか、まったくわかりませんが、今の私の生活にご主人抜きでは考えられないということはたしかです。
 

家出してきた16歳の男子高校生に手を出しちゃった逮捕確定のおばさんのセックス体験がこちら

読了までの目安時間:約 13分

たしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。
 

家出してきた16歳の男子高校生に手を出しちゃった逮捕確定のおばさんのセックス体験がこちら(イメージ画像1)

 
家出してきたという自称十六歳の男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。
 
「なんとなくクリスタル」なんて小説があったっけ。
 
家出してきた16歳の男子高校生に手を出しちゃった逮捕確定のおばさんのセックス体験がこちら(イメージ画像2)

 
田中康夫の作品。
 
彼とは面識があった。

 

市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。
 
「北川淳史」と図書カードにあった。
 
「開高健が好きなんやね」いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。
 
彼の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。
 
あたしは、神経質そうなそのメガネの青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。

 

「横山さん?」あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。
 
白いほほに濡れたような赤い唇が印象的だった。
 
まだ穢れを知らない、みずみずしい輝き。
 
「北川君、あったよ。でも今借り出されてる。残念ね」
「そっか」そんなやり取りが何度かあって、よく本のことや開高健のことを話す中になったわ。

 

あたしは別に、彼に、性的な魅力などを感じていなかったんだけど、聞けば、彼は、そのときからあたしのことを異性として意識していたというの。
 
おませな子ね。
 
進路のことが発端で、生活態度にまで土足で入り込む父親と口論して、彼は家を飛び出した。
 
後先(あとさき)考えない、性急なところは思春期にありがちなこと。
 
あたしにだってそんな時期があったな。

 

度来たことがあるあたしの家に、昨日の晩、雨の中、彼はずぶぬれになってやってきて、玄関の前に佇(たたず)んでいた。
 
コンビニの帰りだったあたしは、彼をみとめて、「どうしたの?」と問うた。
 
「家を出てきちゃった・・・」
「なんでまた。とにかく入りなさいよ」あたしは、そのままほうっておくこともできないので、彼を家に入れてあげたの。
 
幸い認知症の旦那が施設にお泊りの日なので、あたしは一人だったのよ。

 

食事もしていないというから、あたしが晩御飯にするつもりの筑前煮と味噌汁を用意してあげた。
 
よほど、腹が減っていたとみえて、ぺろりと平らげたわ。
 
「お風呂入んなよ。これ、旦那の下着とパジャマだけど」旦那には麻痺があるので、履かなくなったトランクスとパジャマの上下を衣装ケースから引っ張り出してきてあげた。
 
彼が風呂に入っている間に、居間に床を延べた。

 

片付いていない狭い家なので、あたしの隣で寝かせることにしたのね。
 
テレビもつけない静かな夜。
 
雨の音だけが、雨戸をたたく。
 
あたしは、ウィスキーのロックを、彼には淹れたてのコーヒーをあげた。
 
居間で、ひとしきり飲みながらとりとめもないことを話した。

 

家出の理由は聞かなかった。
 
話したかったら、彼から口を開くだろうし。
 
「どんな本読んでるの?」
「うーん、レ・ミゼラブルかな、今は」
「岩波の?」
「うん」
「長いでしょう」
「全四巻。横山さんも読んだ?」
「もちよ。あんたぐらいのときかな。やっぱし」
「旦那さん、悪いの?」と彼。

 

う、あたしのことなんかわかってないんじゃないかな・・・」とぽつり答えるあたし。
 
「大変だね」
「いろいろあるわよ。女も五十になれば」そう言って、あたしはさみしく笑った。
 
「おれさ、親父とやっちゃったんだよね」
「けんか?」
「うん、まあ」
「で、出てきちゃったんだ・・・」
「うん」
「あんたも、いろいろあるのよね。これからも」
「ごめんね、横山さん」
「あやまんなくてもいいってば。さ、寝よ」あたしは、電灯を消そうと伸びあがった。

 

そのとき、タックルされるように淳史君に倒されたの。
 
「ちょ、ちょっと」
「横山さんっ」淳史君の顔があたしのおへそあたりにあった。
 
「あつし君?どうしたの?」
「おれ、したい・・・」およそ、意味は理解できた。
 
健康な男子なら、仕方のないことだった。
 
ただ、どうなんだろう?簡単にさせてよいものなんだろうか?そんな七面倒くさい考えも飛んでしまうように、淳史君はあたしの胸をまさぐりだした。

 

恥ずかしながら、「ご無沙汰」の五十女に火がともってしまった。
 
「わかった、わかった。じゃ、しようね。誰もいないんだし」
「ほんと?ありがとう」ぱっと、彼の表情が明るくなった。
 
「で、君は、したことがあんの?」いじわるく、あたしは尋ねてやった。

 

かぶりを振る淳史君。
 
「だろうね。ま、いいや。なおぼんに任しとき」
「なおぼんって呼ばれてんの?」
「ま、ね。さ、脱いだ、脱いだ」あたしもパジャマを脱いで、おしげもなく貧乳を披露してやったよ。

 

も、着たばかりのパジャマとトランクスを脱ぎ捨てたわ。
 
バーンって感じで、長いペニスが飛び出て来た。
 
もう準備完了って感じ。
 
「すごいね、こんなおばちゃん相手に、おっ立てちゃって」
「なおぼんは、おばちゃんじゃないよ」うれしいことを言ってくれる。
 
あたしもショーツを取り去った。

 

彼の目が、あたしのあそこに釘付けになる。
 
当たり前か。
 
「じっと見ないでよ。恥ずかしいから」
「ごめんなさい」
「さぁて、童貞君のお道具を見せてもらいましょうかね」そっと、彼に手を伸ばした。
 
熱い肉の硬さが、ほとばしる若さを表現していた。

 

「硬い。すごいよ淳史君の・・・」
「みんな、こんなもんですか?」
「みんなって。あたし、そんなに知らないよ」
「旦那さんとか」
「ま、似たようなもん」半分剥けた包皮を下げてやり、亀頭を露出させ、口に頬張った。
 
「は、む」
「うあっ」女の子のような悲鳴を上げる、淳史君。
 
熱感がほほに伝わってくる。

 

彼の目がフェラチオをするあたしをじっと見つめていたわ。
 
あたしも見つめ返してやる。
 
「どう?」って目で訊いてやった。
 
ペニスがびくびくしてきて、童貞君の限界が近いみたいだったから、あたしは口を離して「そろそろ、入れてみる?」
「え?」
「その様子じゃ、どうしていいかわからない状態ね。いいわ、あたしが上になって入れてあげるから、よく見てらっしゃい」
「は、はい」従順な淳史君は、もうあたしのペースにはまっていた。

 

団の上で体を横たえている淳史君の、真ん中に柱のようにそそり立つものがある。
 
これを跨いで、あたしは腰を下ろした。
 
もう十分に、あたしは潤って、期待でいっぱいだった。
 
本当に、久しぶりに胎内に迎える男根。
 
彼の亀頭をあたしの糸を曳くような蜜で湿らせて、ゆっくり挿入を試みる。

 

「あっつぅ」
「うっ」押し広げられる、女管・・・長らく凝り固まっていた肉の筒が弛緩して、淳史君を飲もうとする。
 
「ああ、ああん」思わず声が出てしまった。
 
弾むような、しなりを見せる淳史君のそれは、あたしの腰の動きによく馴染んだ。
 
じわじわと抜こうとすると、腰を持ち上げて突いてくる。
 
予期せぬ動きにあたしが逝かされそうになる。

 

「ひゃっ。いい、あつしぃ・・・」呼び捨てにして、感情を高ぶらせた。
 
「なおぼ・・ん」彼も応えてくれる。
 
「あっ、あっ、いっ、いっちゃうよぉ」悲痛な淳史君の叫びと同時に、下から突き上げられ、胎内を熱いもので満たされた。
 
彼の童貞は、あたしによって失われた・・・余韻に浸りながら、あたしは彼の上でつながったまま胸を合わせた。

 

そして口づけをしたの。
 
あの濡れたような赤い唇に。
 
「淳史君、よかったよ」
「お、おれも。早かったかな?」
「ううん。十分」メガネを取った淳史君は、どこか従弟の浩二に似ていた。

 

たしの最初の人・・・もう何十年も前の甘い思い出。
 
「ね、なおぼん。ナマで出しちゃったけど・・・」
「いいのよ。もう、あたし、生理がないの。だから・・・」あたしは、恥ずかしく思いながら、彼から離れて、ティッシュペーパーを股に当てて後処理をした。

 

すごい量だった。
 
拭いても拭いてもあふれてくる。
 
「ちょっと、ごめんね。お手洗いに行ってくる」
「あ、はい」背を向けて、淳史君はトランクスを履こうとしていた。
 
もどってくると、淳史君はもう寝息を立てていた。

 

あたしも少しウィスキーで酔っていたのか、そのまま寝てしまった。
 
「おはよう。寝られた?」あたしは、隣の淳史君に声をかけた。
 
彼はもう起きているようだった。
 
「ううん」と伸びをする淳史君。

 

今日は日曜日だった。
 
「どうする?帰るの」
「そうだね。親父に叱られるだろうな」
「そりゃ、無断外泊だからね。覚悟しなさいよ。素直に謝るのよ。男の子だからお父さんも心配してないだろうしね」
「うん。女のところに泊まったって言ってやるんだ」
「ばかね。もっと叱られるよ」
「見直すかもよ。いつまでも子供扱いだからな」
「生意気言って」フレンチトーストを作ってあげて、二人で遅い朝食を食べた。

 

御さんから、捜索願が出てませんように・・・「シクスティーン初めてのキス、セブンティーン初めての朝、少しずつため息覚えたエイティーン・・・」中村あゆみの「翼の折れたエンジェル」より旦那がいる時でも淳史君が来るようになった。
 
彼が寝たきりであることをいいことに、若干十六の少年は大胆にキッチンで求めてきたり、トイレでつながったり、あたしにありとあらゆる痴態を演じさせた。
 
あたしの人生でこれほど、いやらしい経験はかつてなかった。
 
声を殺して、彼の突きをバックから受け入れるあたしが、洗面所の鏡に映っている。
 
「はっ、はっ・・」
「いい?なおぼん」
「い、いい・・」そう答えるしかないではないか。

 

あまりにも、硬く鋭いペニスで老化した膣を広げられ、これまた一度も使っていない子宮口をえぐられそうになる。
 
まだ、女であることを失っていない証拠に、恥ずかしいほど濡れている。
 
音がすさまじい。
 
ニッチャ、ヌッチャ、ニッチャ・・・・「おれ、おれ、もう」オレオレ詐欺みたいに、淳史君がかすれた声で訴える。
 
まくり上げられたスカート、ジャージ越しに痛いほど乳房をつかまれ、淳史の腰の動きが止まった。

 

びゅくびゅくびゅく・・・長く続いた痙攣と放出。
 
「はふう」大きな息が吐かれた。
 
あたしは、寒いのに汗だくだった。
 
ずるりと、内臓が引き出されるように長いペニスが抜かれた。
 
後から、堰を切ったように糸を曳く白濁液が床にこぼれ落ちる。

 

あたしはぺたりと冷たいフローリングに尻をついた。
 
そして、目の前のだらんとした、淳史のペニスを舐めてきれいにしてやった。
 
特有の栗の花の香りのする粘液でぬらぬらと光っている一物を口に含んでやると、くすぐったそうに腰をねじる。
 
苦いとも、しょっぱいともつかない曖昧な味。
 
やさしくあたしの髪が、彼の手で撫でられた。
 

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