告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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旦那とキャンプに出かけたらまさか……旦那の男友達に輪姦されてお尻までレイプされた私……

読了までの目安時間:約 10分

れは最近起きた出来事になります。
私は夫とその友人3人で、キャンプに出掛ける事になりました。
夫の友人がアウトドア派で、ちょくちょくキャンプをして楽しんでいると言うので、今回、私達夫婦も誘われたんです。
現地に着くと、夫の友人が手を振りながら合図してくれていたんです。
車を誘導先に停め、初めて会う夫の友人に挨拶を交わすと“こっちだよ“と案内されました。

 

旦那とキャンプに出かけたらまさか……旦那の男友達に輪姦されてお尻までレイプされた私……(イメージイラスト1)

 

見晴らしの良い場所で、キャンプ場の直ぐ脇には小川も流れていて綺麗な場所でした。
夫の友人に案内された場所には既に他のメンバーも来ていて、既にテントやテーブル・椅子などもセッティングされた後だったんです。
上田「全員揃った所で、自己紹介と行きますか?」それぞれ自己紹介が始まり、夫の友人は“上田さん・伊藤さん・日下さん、それに日下さんの彼女のミキさん“の4人だったんです。
夫も私をみんなに紹介してれて、皆さん感じの良い人達でした。
昼間は、キャンプ場付近を散策したり川に入って涼んだりと初めて会う人達とは思えない程、打ち解けられる時間でした。

 

夕方になると、上田さんが夕食の準備に差し掛かったんです。
キャンプと言えばバーベキューと言った感じで、火を起し鉄板を温めると色々な具材を焼き始めたんです。
辺りも薄暗くなり、良い匂いが漂い始めると“じゃ、乾杯といきますか?“と用意していたビール配り夕食を食べ始めました。
夫を初め、皆さん昔話に花が咲き、大盛り上がりでした。
夫も普段のストレスから解放された様にビールを次々と飲み干していました。

 

旦那とキャンプに出かけたらまさか……旦那の男友達に輪姦されてお尻までレイプされた私……(イメージイラスト2)

 

始まって2時間も過ぎると、夫はグタグタに酔い潰れ椅子にもたれ掛かった状態です。
日下カップルも酒の勢いからベタベタしていました。
そんな時です。
上田「ねぇ、肝試しを兼ねて、池の畔を一周してみない?」
伊藤「いいねぇ!丁度酔い冷ましにもなるしね」
日下「俺達はいいよ!こいつも行けないだろうし・・・」
上田「そうだなぁ!美雪さんは行きますよね?旦那は、もう駄目そうだけど・・・」
私「えぇ~いいですけど・・・」
上田「じゃ、肝試しって言うか?散歩だね!3人で一回りして来ようか?」そんな事から、私は上田さんと伊藤さんと一緒にキャンプ場の裏手にある池の畔を散歩する事になったんです。
歩き出して間もなく、“そうだ!ちょっと待ってて“上田さんが小走りにテントの方へ向かって行き、やがて戻って来たんです。

 

田「ハァハァ、イヤ~参ったよ!日下の奴、彼女とイチャイチャしながらキスし始めたんだ」
伊藤「あいつ!それが目的で来なかったんだなぁ?」
上田「まぁいいさ!裏からそっとテントに入って取って来たから・・・旦那そんな中爆睡だったよ」夫の事も気になりましたが、そんな場所に戻れる筈もありません。
上田さんに着いて行く様に池の畔に歩き出したんです。
“ガサガサ“驚いた私は、思わず上田さんに抱きついてしまいました。
上田「何でも無いですよ。大丈夫」
私「ごめんなさい」湖畔の丁度半分位まで歩いた所で、湖畔向きに設置していたベンチに腰を下ろしたんです。

 

上田「ちょっと待ってて」上田さんが湖畔近くの水際に向かうと“カチャカチャ“と何かをしている様子でした。
そして、その場から戻る様に私の傍に来ると同時に“シュ・シュ~“と勢いよく花火が噴射したんです。
私「綺麗」
上田「みんなで楽しもうと思ったけど・・・奥さんが喜んでくれればいいか!」
伊藤「何だよ!こんなの用意してたのか?」
上田「もっとあったんだけど、日下が気になって少ししか持って来れなかったんだ」
伊藤「じゃ、俺が戻って持って来るよ。日下の方も気になるしなぁ」
上田「いいよ!邪魔するなよ」小走りに伊藤さんがテントに向かって行く中、上田さんは残りの花火に火を付け私に見せてくれたんですが水辺に反射した花火も凄く綺麗だったんです。
私「何だか凄くいい思い出になりそう」
上田「そう言ってくれると嬉しいよ」隣に座る上田さんの顔が近づき、私は目を瞑り唇を許していました。

 

そして上田さんの手が私の胸の上に触れるとシャツを捲り上げられ、乳首を吸われていたんです。
凄い良い雰囲気とお酒の影響だったと思うんですが、私はアソコから汁を溢れさせ感じていました。
私「旦那には・・・」
上田「もちろん2人の内緒にしよう」上田さんが私を抱き起こすと、短パンのファスナーを緩めパンティと一緒に脱がされたんです。
もう頭の中が真っ白で、上田さんに抵抗する事が出来ないまま、私は彼にアソコを舐められ指で激しく愛撫されていました。
上田さんもズボンを脱ぐと、大きなチンポが現れたんです。

 

夫の物より遥かに大きなチンポを私は彼の足元に膝間つき、口の中に咥え込んだんです。
上田「奥さん、上手だね。凄い気持ちイイよ」
私「そんな・・・」口いっぱいに彼の物を咥え込み、舌と出し入れを繰り返し彼の物を刺激してあげたんです。
やがて、彼が私の口からチンポを抜くとバックから入れて来たんです。
ベンチに手を付き、後ろから激しく突かれながら私は淫らな声を上げていました。

 

「もう駄目・・・逝きそうよ・・・うっ」
上田「奥さんの逝く姿をじっくり見させてくれ」
私「恥ずかしいわ・・・あぁ~見ないで・・・イ・イクゥ~」膝をガクガクさせながら私はベンチにもたれ掛ったんです。
上田「凄い感じたんだね!旦那より良かった?」
私「えぇ~凄く良かったわ」そんな事を言っている最中も彼は腰を動かし、私は2度目の絶頂を迎えようとしていました。
そして、彼は私の中に精液を放ち、私も一緒に逝ったんです。
そんな繋がった姿のまま、私は彼と唇を交わし長い長い濃厚なディープキスをしていました。
伊藤「何だよ!2人でお楽しみ中!」“ハッ“と驚き、振り向くと伊藤さんが恨めしそうな顔で、私達を見つめていたんです。

 

上田「伊藤!これは見なかった事にしろよ」
伊藤「旦那にバレたら大変だもんな!」
私「伊藤さん、違うんです。いやあの人には言わないで・・・」
伊藤「じゃ、俺にも楽しませてくれるんだよね」
私「分かったわ」仕方が無かったんです。
私は上田さんと変わった伊藤さんにも体を許してしまったんです。
伊藤さんは彼女居ない歴が長かった影響なのか?凄く濃厚で変態チックな事をして来たんです。
私「伊藤さん、変な所触らないで・・・そこはお尻の穴よ、汚いわ」
伊藤「何言ってるんだよ!前は上田に刺されたんだし、俺は後ろだよ」
私「ヤダ!お尻何て絶対駄目よ」押さえつけられる様にされ、私のお尻の穴を舌で舐め続ける伊藤さんは舌先を穴の中に入れて来たんです。

 

そして指を1本・2本と入れると、グリグリと動かし刺激していました。
私「本当にヤダ!抜いて・・・お願いよ」
伊藤「旦那には言わないから大丈夫!DVDで見たんだ!一度試したかったんだ」
私「お願い、前にして・・・後ろはヤダ」私の言葉を無視する様に、私を後ろから押さえつけチンポを後ろの穴に入れ始めたんです。
唾液と私の汁が潤滑剤となり彼のチンポは見る見る中に入るのが分かりました。
伊藤「凄ぇ~全部咥え込んだよ」
私「ヤダ!早く抜いて・・・痛い」
伊藤「直ぐに慣れるから待ってて」彼は腰をゆっくりと動かし始め、腸内が?き回される感じでした。
伊藤「日下もハメてたんだよ!彼女も凄い乱れ様だったよ」
上田「やっぱり!しかし奥さんお尻嫌がってるんだし、ヤメろよ」
伊藤「馬鹿だな!アナルは凄い締りが良いんだぜ!最高だよ」
私「もういいでしょ!早く抜いて」
伊藤「そう言ってても、マンコから汁が物凄く溢れてるよ」
上田「本当だ!奥さん気持ちイイの?」
私「違うわ・・・見ないで」私は初めて味わうお尻の穴の感触に感じていました。

 

穴の中が熱く変に興奮していたんです。
そして、私は伊藤さんに突き刺されたまま、お尻の穴で逝ったんです。
ヒクヒクしながら、尚も伊藤さんは腰を動かし続け、しかも指でクリトリスを刺激して来たんです。
私はもう限界でした。
夫でも味わった事に無い感覚に、遂に初めて潮を噴き上げたんです。

 

藤「凄ぇ潮吹きだよ。エッチなんだなぁ奥さん」
上田「本当、上品な顔してエッチは激しい何て」伊藤さんは私のお尻の中に精液を吐きだすと、その後も2人に前後ろに突き刺されたんです。
息を荒らしながら、私は湖畔の水で体を清めていました。
2人の肩に捕まりながら夫の元に戻ったのは、湖畔に来てから2時間が過ぎた頃だったと思います。
夫の横に倒れる様に横になり、朝を迎えたんです。

 

朝、目を覚ますと何も知らな夫が笑顔で“おはよう“と声を掛けて来ました。
もちろん上田さんも伊藤さんも昨夜の出来事を口する事は無かったんですが、私のお尻の穴だけがヒリヒリして昨夜の出来事を思い出させていました。
お昼前にはみんなで現地解散したんですが、近い内にまたキャンプをしようと約束する夫達。
上田さん伊藤さんが私を見てニヤッとした様に思えるんです。
あの衝撃的な出来事を思い出しながら、私はまた来ようと思うのでした
 

モデルの禁断告白!高額報酬に目がくらんで10人連続生中出しAVに出演してしまいました……

読了までの目安時間:約 4分

れは私が臨時でしているちょっとエッチなモデルの仕事の話です。
結婚もしているし、こんなバイトはやめようと何度も思うのですが、私としても、この不況で主人のお給料が厳しいので、生活費の足しにモデルの方の臨時収入を結構あてにしているんです。
それで、やむなく引き受けてしまうんです。
この前の仕事の内容を電話で聞いたとき、ちょっと男性と絡むと言われいったんは断ったんですが・・・。
でも、結構なギャラに引かれたのと、もしもこの仕事を断ったら、もう仕事がまわって来ない気がしたので、仕方なく引き受けました。

 

モデルの禁断告白!高額報酬に目がくらんで10人連続生中出しAVに出演してしまいました……(イメージイラスト1)

 

最後に生理の予定日を聞かれ、始まると撮影できなくなるからだと、その時は思いました。
連絡された日時に待ち合わせの場所に行くと、もう編集の人が待っていました。
車に乗せられ、世間話をしながら撮影の場所に向かいます。
着いたところは別荘のようなところで、庭にはプールもありました。
中に入ると、10人くらいの人がいて、ちょっと雑誌の撮影にしては多いような気がしましたが、それ以上は深く考えませんでした。

 

編集の人から細かい内容を知らされたとき、あまりの驚きに顔から血が引いていくのが自分でもわかりました。
中で出して、精液がおまんこから流れ出るのを撮る専門誌だというのです。
妊娠したら困ると訴えたのですが、生理予定日を知っていて安全日だから大丈夫というのです。
予定日を聞かれたのは、このためだったんです。
主人にバレたら大変だし、そんなことどうしてもできないと必死で訴えたのですが、もうモデルクラブにお金を払っているので、契約違反でこの場でお金を返してもらうと言われ、もちろんそんなお金は持っていません。

 

モデルの禁断告白!高額報酬に目がくらんで10人連続生中出しAVに出演してしまいました……(イメージイラスト2)

 

しかたなくやるしかありませんでした。
用意された水着に着替え、プールサイドで撮影の始まりです。
泳いでるとこから始まり、何も着てない男性がプールに入ってきて、ビキニの下を脱がせられました。
ついに入れられると思うと、主人に申し訳なく泣きたくなりましたが、容赦なく奥まで入れられ、プールの中でいろんな格好でつながってる様子を撮られました。
精液を出すのはプールサイドといわれ、プールから上がると、再び入れられました。

 

性はすごく興奮してましたが、私は早く終わってほしいだけで、気持ちよくありません。
腰の動きが早くなったと思ったら、中がいきなり熱く感じました。
中に出されてしまったのです。
涙が出そうになるのをこらえていると、男性はカメラマンに合図を送って、抜かれて溢れ出てくる様子を連続で撮られました。
あそこを拭いていると、別の水着を渡されました。

 

ええっ?、また?いすに座らされて中に出されたり、途中雨が降ってきて部屋の中での撮影もあったりで、結局10人以上の男性に30回以上中出しされました。
ひどい時は、大量に溢れ出るカットがほしいからと、一人が中で出したら、その精液が入ったまま直ぐに次の男性が入れてきて、次々と5人もの男性が連続で私の中に射精しました。
大量に溢れ出るどころか、私のオマンコには次々と精液が注ぎ込まれ激しく突かれたので、大量の白い泡まみれな状態でした。
それどころか、精液の臭いも強烈で吐きそうになりました。
終わる頃は、もうあきらめ気分で、中に出されても何にも感じなくなりました。

 

男性の精液の量が少なくなってきて、撮影ができなくなったところでようやく終わりました。
やっと帰れると思うと、急に涙が溢れてきました。
後日、銀行にギャラが振り込まれていましたが、確かにかなり多めの金額でした。
そして、またあのお仕事が・・ギャラの高さに再び引き受けてしまいました。
 

夜のオフィスでスーツ着衣セックスを楽しむ変態OL!部長のデカチンに狂ったかのようにイキまくる淫乱女の告白

読了までの目安時間:約 13分

は週に1回くらい残業して会社に残るんです。
なぜかっていうと、誰もいなくなったオフィスでいけないことをすることからです。
実は、私の勤務するオフィスは高層ビル郡の真ん中にあります。
だから、素晴らしい夜景などが眺められることもあって、回りのオフィスでも夜になると、カーテンを開けっぱなしにしてHをするカップルが多いんです。
私も彼としたいなあと思うのですが、残念な事に彼氏いない歴半年なのでただ指をくわえてそれを見ているだけです。

 

夜のオフィスでスーツ着衣セックスを楽しむ変態OL!部長のデカチンに狂ったかのようにイキまくる淫乱女の告白(イメージイラスト1)

 

イエ、実はその様子を備品の双眼鏡で覗きながらオナニーをしているんです。
いつものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。
覗いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。
でも、今日はいつもと違いました。
パンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。

 

一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。
それに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。
部屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。
突然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。
「いいのかね?」部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。

 

夜のオフィスでスーツ着衣セックスを楽しむ変態OL!部長のデカチンに狂ったかのようにイキまくる淫乱女の告白(イメージイラスト2)

 

私ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。
いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。
「こんな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ」部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。
部長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。

 

ふふ、わかっているね……」部長はそう言うと、私の顔の前にそれを近付けました。
凶器みたいなそれを目の当たりにして急に怖くなり後退りしましたが、いいのかね?と、小型のレコーダーを再生しました。
そうです、そこには私のいやらしい喘ぎ声が録音されていました。
私は部長を見上げると唾を飲み、そっと握るとヌルっとした汁が溢れ出る先端に口付けをしました。
部長は、ああーと小さく溜息を付きました。

 

部長のそれは熱く、そして固く、50代前半の男性のモノとは思えないくらい勇ましいモノでした。
私は下半身が熱くなり、ドロリとしたモノが溢れ出るのを感じながら、部長のそれに先の方から舌を這わせ、カリ首を舐めて、裏スジからタマ袋の方まで舐め続けました。
タマ袋からはすえたような酸っぱい匂いがしましたが、私は体がドンドン熱くなるのを感じ、それを胸いっぱいに吸い込みながら部長に舌奉仕しました。
「ああ、いいよ。会社でオナニーしている変態のくせに、フェラチオは娼婦のようだな」部長は股間に顔を埋める私を蔑さみながら言いました。

 

私は首を振りながらも、それから口を離すことができませんでした。
私は部長の目を見詰めたまま、それを深々とくわえ、口でスライドさせました。
部長のそれは太さも長さも、今まで体験してきた男性のモノとは比べモノにならないくらい大きく、くわえるのさえ大変でしたが、嗚咽感を感じながらも、のどの奥までくわえて吸い込みました。
部長は満足そうな顔をしています。
「アナルも舐めてもらおうか」部長はベルトを外してズボンとパンツを脱いで、私にお尻を向けました。

 

私は毛がビッシリ生えたお尻を広げると、顔を谷間に埋めて、トイレットペーパーのカスのついたアナルを舐めました。
すごく臭く、苦い味がしましたが、なぜか不快に思えず、舌先でそっとどかすと、しわの1本1本を丁寧に舐め、唾液をたっぷり付けて少しづつアナルに舌を埋めていきました。
部長は、あー、うーと気持ち良さそうな声を漏らして、お尻をくすぐったそうに振ります。
その時にアナルが私の鼻に押し付けられ、ドンドン倒錯した気持ちにさせていきます。
私はありの門渡りからアナルへと何度も舌を往復させながら、右手を股の下から差し入れてタマ袋を揉み、左手で激しく部長のそれをしごきました。

 

あ、すごいじゃないか。こんなテクニック、どこで仕込んでもらったんだ?」部長の息遣いと共にタマ袋が収縮して、根元の方が太くなっていくのを感じた私は、部長の前にひざまずくと、部長のそれをくわえこみました。
と、同時に部長は、イクぞ!と言い、私の頭を掴むとのぞの奥まで深々と突くと勢いよく大量のスペルマを放出しました。
あまりの多さに、私は嗚咽感を感じ、少し口から溢してしまいましたが、部長のスペルマを最後の1滴まで搾り取る取るように吸うと、舌先でキレイに掃除してから、飲み込みました。
溢してしまったスペルマも指ですくって、飲み干しました。

 

私のうっとりと満ち足りた恍惚とした表情を見て、部長は満足気な顔を浮かべました。
それを見て、私は部長の手に堕ちたと直感させられました部長のソレはスペルマを放出したばかりだというのに衰えることないばかりか、さらに猛々しくなり、まるでコブラが敵を威嚇するかのように頭をもたげて私に襲いかからんばかりに大きくいきり立っていました。
それは同時に私に恐怖と悦びを飢え付けました。
見ているだけで頭がクラクラしてきて、アソコからは発情したメスの匂いと共にトロトロといやらしい汁が溢れてくるのがわかりました。
「ほら、君が覗いていたお返しに、今度は君の恥かしい姿を皆さんに見せてやろうじゃないか?」部長は、部長のソレを握っていた私の手を高々と上げ、ネクタイで手首を縛ると、そのまま窓の前に立たせました。

 

私は、制服こそ着ていたものの、タイトスカートは腰まで捲くれ上がり、ショーツとパンストは膝まで下がっています。
ブラウスのボタンも外れいた為、ほとんど裸と言ってもいいくらい恥かしい場所が露出していました。
まさか、そんなにすぐに立たされると思っていなかったので、スカートを直していなかったのが仇になりました。
でも、手首が縛られた今となっては、もうどうする事もできません。
部長は背後から固いモノをお尻に押し付けながら、窓の前で激しく揉みました。

 

握り潰すように荒々しく揉んできます。
「さやか君、制服の上からじゃわからなかったが、大きな胸をしているじゃないか。一体、何カップあるのかね?」
「そ、そんな事、言えません・・・」
「私に逆らってもいいのかね?」部長は再び小型のレコーダーのスイッチを入れました。
同時に耳を覆いたくなるような淫らな声も聞こえてきました。
私は、それが耳に入らないように、「言います。言うから、もう止めて下さい」と大きな声を出しました。

 

長は私の耳を舐めながら、また何カップあるのか聞いてきました。
「Eです」
「これでEカップか。本当はもっとあるんじゃないのか?」部長は私の耳をしつこく舐めながら熱い吐息を吹き掛け、何度も何度も胸を揉み上げました。
「今、どんな気分か言ってみなさい」部長はブラを迫り上げ、固くなった乳首を指で摘んできます。
「ああ、恥かしいです。とても恥かしいです」
「乳首をこんなにしておいて恥かしいのかね。それとも恥かしいのが感じるんじゃないのかね?」
「部長・・・そ、そんな・・・」部長は私にいやらしい言葉を吐きかけながら、しつこく、そして念入りに胸を責めてきます。

 

私は部長の責めに、言葉に全身で感じていました。
アソコからは恥かしい汁が止まらず、太ももまで垂れ流れてくるのを感じ、恥かしさに必死に足を擦り合わせました。
「どうしたんだね?おし*こでもしたくなったのかな?それとも、これが欲しくなったのかな?」部長は先走りをお尻に擦り付けると、股の間に挿入し、背後位の体勢で犯すように腰を動かしてきます。
その度に部長の大きく広がったカリ首が敏感になった私のクリトリスを刺激していきます。
部長は焦らすように、何度も擦り付けてきます。

 

「ああ・・・部長・・・」
「欲しいか?」
「ああ・・・いじわるなんですね・・・言わないと、言わないと、ダメなんですか?」私の性器は部長のソレを欲し、逃がしまいと部長のソレを陰唇で包むように捕らえようと意識を下半身に向けましたが無理な話で、部長の大きなソレは何度も何度も私の割れ目から離れてしまいます。
その度に私のアソコからは、ドロリと愛液が溢れ、部長のソレと絡み合う度にヌチョ・・・ネチョ・・・グチュ・・・と、はしたない音を発しました。
「こんなにスケベな音をさせて、君も相当な淫乱みたいだな」
「部長・・・」
「でも、欲しいのはこの穴じゃないみたいだな。こっちの穴の方かな?」部長はわざといやらしい言葉を使って辱めました。
そして、部長の先端が私のお尻の穴の回りを刺激し始めました。

 

「ああ・・・いじわるしないで・・・そっちは、そっちはダメなの・・・まだ、ダメ・・・」
「さすがの君もアナルはまだ処女か。でも、体は欲しがっているみたいだがねぇ」私のお尻の穴は部長のソレにヒクヒクと反応して、まるで受け入れたいかのように蠢きました。
「ああ・・・どうなってしまうの?」
「何が欲しいのか言いなさい」
「ああ・・・欲しいです。部長の・・・のが欲しいです」
「聞こえないな。何が欲しいって?」
「言わなければならないのね。ああ・・・部長の・・・部長のチンポが欲しいです・・・ああ・・・」
「どこに欲しいんだ?」
「ああ・・・これじゃ許してくれないんですね。部長のチンポをさやかのマンコに下さい」
「そうか、そんなに欲しいのか?」
「ああ・・・もう、許して・・・これ以上焦らされると私・・・ああ・・・」私は部長のソレをクリトリスに擦り続けられ、それだけで何度もイキそうになっていました。

 

うイキそうなのか?じゃあ、入れる必要はないな」
「ダメ、お願い。入れて下さい。部長のチンポ、さやかのマンコに入れて下さい」私の絶叫がフロア全体に響きました。
他の階に誰かいたら、聞こえていたかも知れません。
それでも私は部長のソレでイキたかったので、お願いし続けました。

 

「そうか、そんなに欲しいか」
「ああ・・・お願い・・・」私は部長に言われるまま窓に手を付き、足を開いてお尻を高く突き出すようにしました。
足を開いた時に、ムッっという異臭が鼻に付きました。
「こんなにメスの匂いをさせている女は初めてだよ。しかも、くるぶしまでマン汁でぐっしょりじゃないか」部長はいやらしい言葉で私を辱めながら、クリトリスに亀頭を擦り付け、さらに焦らし続けました。
「ああ・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・お願い、早く、早く、ちょうだい」
「昼間はマジメな顔して仕事をしているOLが、股を開いておねだりなんてねぇ」
「ああ・・・これ以上、いじめないで・・・」
「そうか、あんまり焦らし過ぎてもかわいそうだからな。そろそろ入れてやるか」
「ああ・・・部長・・・」そして、愛液でドロドロになった私のアソコに部長のソレが挿入され、激しく掻き回されました。

 

「ああ・・・もう、ダメ・・・イクぅ・・・イッちゃう・・・イッちゃうの」部長は腰の動きを早め、固い亀頭で私の子宮口を何度も叩きました。
「い、イクぅ・・・」
「このメス豚め、これでも食らえ!」部長は子宮口を押し開くように一際奥に突き刺すと、私の中に再び大量のスペルマを放出しました。
それと同時に私も今まで体験したことのない最高エクスタシーに達しました。
部長は崩れ落ちる私に、私の愛液で汚れたソレを舌でキレイにするように命じました。
そして、部長のメスになる事を誓わされました。
 

お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(2)

読了までの目安時間:約 14分

..ダメ...頭がおかしくなっちゃう...「ああん、お願いっ!!!」私は無意識のうちに大きな声をあげてしまいました。
「え?何?お願いって?」
「え?今、私、何言ったの?」
「お願いって。」
「な、何でもないです。ご、ごめんなさい。」彼はお湯をかけて泡をきれいに流してくれました。
「あの...」
「はい?」
「ちゃんと裸...見せてくれる?」
「え?恥かしい...」
「ここに立って。あ、隠さないで。手は後ろ。」私は彼の前に立たされました。

 

お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(2)(イメージイラスト1)

 

あわてて胸とアソコを手で隠そうとしたところ彼は私の手を後ろに持って行きました。
彼は私の前にしゃがみこんで私の全裸をじっと見ていました。
私は股間を見られるのが恥かしくて思わず腰を引いてしまいました。
「すごい色が白いね。外人の身体みたいだ。」
「そんなに見られたら恥かしいです...」私は無意識に太ももをねじり合わせてしまいました。

 

「そんなに隠さないでちゃんと見せてよ。」彼は私の足を少し開かせ下から覗き込みました。
...いやっ...恥ずかしい...「あ、あの...恥ずかしい...」同じアソコを見られるんでも下から覗き込まれるのって恥ずかしいです。
当然アソコはグショグショの状態。
見ればすぐにわかるはずです。

 

お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(2)(イメージイラスト2)

 

か、糸引いてるよ。」
「え?そんな...」自分でも濡れてるのを実感してましたからわかっていました。
それを発見されたのが恥ずかしくて...「ふーん...」
「な、何か変ですか?」
「何かふっくらしてて...まんじゅうをふたつに切ったような感じだね。」
「それって変ですか?」
「いや、オレは好きだよ。福マンっぽくっていいじゃん。」それを聞いて少しホッとしました。

 

18歳で初体験してから何人かの男性とお付き合いしてきましたが、どの人も決まって「子供っぽいアソコだ」と言います。
私にとってそれがコンプレックスでもありました。
...島田さんが気に入ってくれればいい...そう思うことにしました。
「お風呂、もうあがろうか。」
「あ、私まだ髪洗ってないので...」
「あ、そうか。じゃあオレ先あがってるね。」島田さんは先にあがって行きました。

 

そのあと私は髪を洗い、念のためにアソコをもう1回洗いました。
お風呂からあがるとテーブルの上にはビールがありました。
...え...お酒飲むの?...私はお酒があまり強くなくて、飲んでしまうとちょっといい気分になるというか...緩くなるというか...でもその日は私にとっていい起爆剤でした。
「さあ、ちょっと飲もうよ。」島田さんはとにかく爽やかで...私ばかりがこれから起きることに期待と不安を抱いているように思えました。

 

私のリミットは350mlなんですが500ml缶が置かれていました。
「酔ってきた?赤いよ。」私はあっという間に顔が真っ赤になってしまい、全部飲み切れませんでした。
もうドキドキが止まりません。
「大丈夫?そうとう顔が赤いけど。」
「...はい。大丈夫...です。」彼は私がそうとう酔ってるように見えたんでしょう。

 

日は仕事だし、もう寝る?」
「あ、はい...あの...」
「ん?」
「あの...」
「何?どうしたの?」
「何でもないです...」...このまま何もなしで寝ちゃうの嫌だ...島田さんとエッチしたいのに...酔っているせいもあるのか、何か中途半端でこのまま寝るのは嫌でした。
せっかくここまで大胆になって進めてきたのに、こんな時女性は損だなと思いました。
私が島田さんの前でうじうじしていると、彼は不思議そうな顔で私を見ます。
...この人、全部わかってるくせに...私からお願いするしかない雰囲気を作るんです。
いい男ってこういう時ズルイんです。

 

もう酔った勢いです。
私から誘うことにしました。
「あの...」
「ん?」
「...」
「どうしたの?」
「いっしょに寝ても...いいですか?」
「う、うん、いいよ。オレがこの部屋に来たらいい?」
「...」私は黙ってうなずきました。
彼は部屋の隅に置いてあるもう一組の布団を敷きました。

 

私が布団の上に座っていると、枕元のスタンドだけの灯りにして彼が近づいてきました。
彼はキスしてきました。
ふんわりと彼の匂いがします。
私はそのキスに酔いしれました。
舌を絡めあっていると時間が過ぎるのも忘れてました。

 

長い長いキスが終りました。
「脱がせるよ。」彼は私の吉田シャツを脱がせてブラも外しました。
(普段は寝る時ブラしないんですけど)私を横にして彼は胸を揉みしだいてます。
お風呂でさわられたのとまた違う感触でした。

 

首を触られると体がビクンと反応してしまいます。
次は乳首を舐めてきました。
私は乳首が弱くって......ダメ...アソコが濡れちゃう...「今度は私が...」私は体を起こして彼の上半身を裸にしました。
今度は逆に私が彼の乳首に舌を這わせました。
パンツが張り裂けそうになっていてアソコがカチカチになっているのがわかります。

 

「由樹ちゃん...気持ちいいよ。」彼が性的に反応してくれたのがうれしくて、パンツの上から固いものをそっと触ってあげました。
「うう...」彼が目を閉じました。
私はパンツ少しずらして、それを口に含んであげました。
「ううっ、気持ちいい。」先の部分を舌で思い切り刺激してあげました。

 

...それにしても...太い...かなり大きく口を開けなればいけないのでかなり大変なフェラでした。
でも彼の気持ち良さそうな声を聞くと私も幸せな気分になれました。
私はフェラしながら右手で彼のを上下にしごいてあげました。
「うう...もういいよ。」イキそうになったのか、彼は私の口から固くなったものを外しました。

 

彼は全裸になって、私の下着も脱がしました。
二人とも全裸で抱き合いました。
彼の腕に包まれとても幸せな気分になりました。
彼の手が私のアソコに伸びてきました。
わかっていても恥かしくて...処女じゃないのに体に力が入ってしまいます。

 

ショグショになっているアソコを触られました。
私の敏感な体が反応してしまいます。
彼は私のクリをゆっくりゆっくりと触りだしました。
...その触り方...ダメなんだって...もう...私の腰が勝手にビクンビクン反応し、勝手に声が出てしまいます。
お風呂の時といっしょで私の野生のメスが顔を出し始めました。

 

あまりのじれったさに気が狂いそうになります。
「由樹ちゃんのクリ、コリコリしてきたね。」
「ああ...ああ...」もう言葉になりません。
どんどん声だけが大きくなってゆきます。
私の意識とは別に腰が前後に動きます。

 

もう...そのゆっくり触るのやめてほしい...どういうことかわかりませんが、私の目からも涙がポロポロこぼれました。
もう気持ちいいというより、じれったさに苦しくなってきました。
「あ、あのっあのっ。」
「ん?」
「もっと...早く動かして...もうおかしくなりそう...」
「いいよ。おかしくなっても。」彼はペースを変えずゆっくりとクリをまさぐります。

 

「だから...ダメなんだって...その触り方...」私も自分で涙が止まらないのに驚きました。
勝手にどんどんあふれてくるんです。
「あ、あのっ。」
「ん?」
「舐めて...下さい。」もういい加減つらくなってきた私は彼にクンニを要求しました。

 

う恥も外聞もありませんでした。
「うん。」彼は私の股間に顔を近づけました。
「可愛いマンコだなあ。」
「マンコっていうんですか?」
「そうだけど?東京では違うの?何ていうの?」余計なこと言ってしまったと後悔しましたが時すでに遅し。

 

「ねえ、何ていうの?」
「あの...言うんですか?」
「教えてよ。」
「あの...お...オマンコっていいますけど。」こんなことまで言わされて顔から火が出そうでした。
「可愛いオマンコ...だよ。」枕元の灯りしかなくてもアソコは見えるようです。

 

...恥ずかしいからあんまり見ないで...早く...舐めて...私は祈るような気持ちで彼の顔を見ました。
彼は私の涙でグショグショで切羽詰った顔を見て察知してくれたのかやっと私のクリに舌を這わせてくれました。
...ああ...気持ちいい...指とまた違うやさしい感触がありました。
でも意地悪な彼はまたゆっくりと愛撫してくるんです。
...そのゆっくりなの...ダメなんだって...私は無意識に彼の顔にアソコを押し付けてしまいました。

 

彼はやっと私の望む速度で私のクリを舐めてくれました。
「いやあん...気持ちいいです。」私はやっと我に返りました。
好きで好きでたまらない人にアソコを舐めてもらってる...それがすごく幸せなことなんだとこの時に気がつきました。
「あっ、あっ、私もう...イキそう...ねえ...来て下さい...」その声を聞いた彼は愛撫をやめました。

 

れて...いいんだね?」
「あ、はい。」
「ゴム買うの忘れてたけどイキそうになったら抜くから。」彼が私の中にゆっくりと入ってきました。
...ふ、太い...膣が広げられグオーンって感じでした。
...うう...きつい...けど...気持ちいい...私のアソコは彼のものでいっぱいになりました。

 

彼はゆっくりと動き出しました。
あまりの太さに入ってくる時は全てがめくれあがるような感触があって逆に出て行く時は内臓まで持って行かれるような...そんな感じでした。
アソコが太い男性とのセックスは全身でエッチしているような感覚でした。
何...これ...全然余裕が...ない...最初は途切れ途切れのあえぎ声しか出ませんでした。
ぎゅうっぎゅうっっていう音が下の方から聞こえてきます。

 

少し時間が経過するとやっと気持ちいい感覚を味わえるようになってきました。
彼の顔を見たらあまりに気持ちよさそうで...やっと私も余裕的なものが持てました。
...島田さんも気持ちよさそう...「気持ち...いい...ですか?」
「ああ、すごく気持ちいいよ...締め付けてくる...」...違うの...島田さんのが太すぎるの...太いものが出入りするので私のアソコの中は火がついたように熱くなっていました。
今までに体験したことのない熱いセックスでした。
...ああ...もうダメ...イキそう...今まではだいたい男性が先だったんですが、島田さんとのセックスでは初めて私が先にねをあげてしまいました。

 

「もう...イキそうです...」
「いいよ。先イッて。」出し入れの速度が少し速くなりました。
...ああイクっ...私の身体がビクビク痙攣しました。
「うおおっ、すごい締め付けてくる。」長い痙攣が終ったあと、また彼が出し入れを開始しました。

 

え、よつんばいになってくれる?」
「あ、はい。」私は彼に言われるがまま、その姿勢になりました。
彼は後ろから挿入してきました。
「ああ...入ってくるう...」また押し広げられるような感触があって。
しかもよつんばいですから違う感触なんです。

 

彼が動き出しました。
正常位とは違う何か犯されているような感じがしました。
ものすごく感じるんです。
隣の部屋にまで聞こえるんではないかというくらい大きな声が出てしまいました。
私はバックでもイッてしまいました。

 

「じゃあ、オレもイクね。」
「は...はい...」私がぐったりしていると向きを変えされられ、再び正常位に戻りました。
何かほわーんとした幸せな気持ちの中に彼の汗にまみれた顔がぼんやりと見えました。
...この人とずっとお付き合いしたい...女の浅知恵でしょうか。
中に出してもらいたいと思いました。

 

子供ができればもしかしたら母も認めてくれるかもしれない...そんなことが頭をよぎりました。
「ああ、い、イクよ。」彼が発射のシグナルを送ってきました。
「な、中に出して下さい!!」
「え?いいの?危険な日じゃないの?」
「危険な日でもいいんですっ!!お願い!!」とっさに私はそう言ってしまいました。
途端に彼の顔が不安そうな表情になりましたが、やがて何かを決心したようで出し入れの速度を速めてきました。

 

あ、イクぞっ。」彼は私の体にしがみついてきました。
彼の体が痙攣し、私の中に熱い液体が流し込まれたのを感じました。
母性というのでしょうか。
いとおしくなって私は彼をやさしく抱きしめました。

 

「気持ちよかった...ですか?」
「うん。最高だったよ。由樹ちゃんは?」
「私は...もう...いっぱいいっぱいでした。」何て言っていいかわからず、思わずそんなことを言ってしまいました。
「由樹ちゃんってエッチな方なの?」
「え?何でそんなこと聞くんですか?」
「いや...すごく濡れてたから。」
「え?恥かしい...けど...どっちかというと...エッチな方...かも...」とても恥かしいことを白状させられてしまいました。

 

東京に戻り、母に北海道に引越ししたいことを話しましたが結局、猛反対され島田さんとの交際は夢で終りました。
最後の頼みの中出しもダメで...すぐに生理が来てしまいました。
でも、時々あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまうんです。
あんなに大胆になれたことや、頭がおかしくなるくらいの熱いセックス。
若い頃のとてもいい思い出なんです。

 

旦那にはないしょですけど。
でも今はとても幸せです。
 

お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(1)

読了までの目安時間:約 16分

は女子大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職し、インストラクターになってから2年過ぎた23歳の時のこと。
新しいシステムが開発され、私は必死にその使い方をおぼえていました。
札幌のある大手の企業がこのシステムを採用していただき、私と3つ年上の吉田先輩(男)と二人で飛行機に乗りその会社に向かいました。
私たちの会社は北海道にもいくつか支社があり、札幌支社の三田所長が空港までお迎えにきてくれました。

 

お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(1)(イメージイラスト1)

 

夕方になり、インストラクターの一日目の仕事を終え札幌支社に立ち寄りました。
その時です。
私の目が丸くなりました。
事務所の中にものすごいカッコイイ男性がいたのです。
彼はSさんといって同行しているT先輩の同期の方でした。

 

ネクタイをしめて、その上に作業服を来ていました。
背もあって肩幅も広くてその姿がスーツ着ている人よりもカッコよく見えました。
私はポーっとしてしまいました。
昭和っぽい雰囲気を持った人で、まずお母さんが気に入りそうっていう印象です。
今の芸能人にはいないタイプでした。

 

お嬢様大学を卒業後ソフトウェア会社に就職した私→出張先で知り合った男性に女の悦びを教わりました(1)(イメージイラスト2)

 

どこかで見たことのある印象だったのでいろいろ画像検索していると俳優の三浦友和さんの若い頃に似ています。
鼻筋が通っていて凛々しくて爽やかでセクシーで男の色気もあって私にとっても理想の人でした。
吉田さんは島田さんと久しぶりに会ったらしく、楽しそうに話をしてたんですがある会話に私は耳を疑いました。
「なあ、今日お前んとこに俺と由樹(私)を泊めてくれよ。部屋広いんだろ?」
「ああ、いいよ。散らかってるけどいいか?」...え?私たち島田さんの家に泊まるの?夜になって私と吉田さんは島田さんの車に乗りました。

 

ァミレスで3人で食事をしたんですが、島田さんの食べ方が豪快でまたカッコイイんです。
ボーっと見とれていると、突然吉田先輩が「ほら、早く食べろ。行くぞ。」と言われ、あわててパスタを胃に流し込みました。
島田さんのアパートは2LDKでした。

 

独身なのに何でこんな大きなアパート?と思っていたら、島田さんの親戚が大家さんで少し家賃を安くしてもらっているとのこと。
中はとても広くてキレイでした。
島田さんは市販のロフトベットに寝ていて、その部屋の床に吉田さんの布団を敷いて私には特別に個室を与えてくれました。
「これなら大丈夫だろ?早く風呂入ってこいよ。」私は脱衣所で全裸になりましたが、壁を隔てた数メートル先に島田さんがいると思うとドキドキしてしまいました。

 

お風呂からあがり3人でいろいろ話をしていました。
私はどうしても気になることを島田さんに聞きました。
「私がここに泊まって彼女に怒られませんか?」
「今、フリーだから大丈夫。」
「え?そんなにカッコイイのに?」
「いやあ、そんなことないよ。」今、彼女いないんだ...半信半疑でしたが、とりあえず私はその言葉を信じることにしました。

 

私が寝た部屋はガランとした部屋で島田さんの持ち物などは置いてなかったんですがその夜は妙に興奮してあまり熟睡できなかった記憶があります。
三田所長の話によると取引先の女の子はみんな島田さんのファンなんだそうでバレンタインは車の後ろの席がいっぱいになるくらいのチョコをもらうそうです。
...納得でした。
数週間後、また吉田さんといっしょに札幌に行き、島田さんのアパートに泊まりました。
その時は吉田さんのリクエストで私が手料理を作ってあげました。

 

田さんはおいしいと言って食べてくれました。
その夜、また私には個室を与えてくれました。
布団の中で私はこっそり島田さんを思ってオナニーしてしまいました。
さて、それから数ヵ月後、また札幌に行くことになったんですが、吉田さんは他に出張が入って、私ひとりで行くことになったんです。
私はその予定をドキドキしながら島田さんに電話しました。

 

メールにしようか迷ったんですが、とにかく声が聞きたかったんです。
それから週に何度か島田さんを思ってオナニーしてしまいました。
とにかく島田さんが気になってしかたありませんでした。
待ちに待ったその日が来ました。
仕事を終えてから移動したので、前泊で翌日仕事というスケジュールになりました。

 

空港には島田さんが迎えにきてくれていました。
「よう。」
「こんばんわ。」二人きりで会うのは初めてなのでとっても恥かしかったんですが、何か島田さんも恥かしそうでした。
いつもの癖で私は島田さんの車の後ろの席に座ってしまいました。

 

「前に来いよ。今日は吉田いないんだし。」ハッと思って私はあわてて助手席に座りました。
ものすごくドキドキしました。
「今日はどこ泊まんの?」
「あの...」
「ん?まだどこも予約とってないの?」
「あの...島田さんのところ泊まっても...いいですか?」私は今までにありえないほど大胆な発言をしてしまいました。

 

性に興奮してしまい、いつもの自分ではありませんでした。
「え?え?オレんとこ?いいの?」
「...はい。迷惑でなければ...」
「いや、全然迷惑ってことはないけどさ。由樹ちゃんがよければいいんだけど。」
「はい...」私の決心を島田さんは読み取ったみたいです。

 

ラーメン屋で食事した後、島田さんのアパートに向かいました。
「おじゃまします。」
「うん...まあ気楽にしてよ。」私が座っていると、テーブルを挟んで島田さんも腰を下ろしました。
島田さんが落ち着かない雰囲気でした。

 

「はい、お茶。」
「あ、ありがとうございます。」
「な、何か二人きりだと...ちょっと照れるな。」
「そ、そうですね...」島田さんが恥かしそうにはにかんだ表情で笑いました。
その爽やかな顔を見た瞬間、また胸がドキドキしました。

 

「オレ、ちょっと風呂ためてくるわ。」島田さんは風呂場に向かい、しばらくすると戻ってきました。
「先に入る?あとにする?」大好きな島田さんなので後悔しないと思い、とことん突き進める覚悟ができました。
「あの...いっしょに入ります。」
「え?い、いっしょに?入るの?」
「え...ダメですか?」私は何かにとりつかれたようになっていました。

 

全にいつもの自分ではありませんでした。
「いい...けどさあ...あの...」
「はい。」
「その...男性の生理現象...というか...」
「はい?」
「チ、チンコ上向いちゃうかもしれんけどいいか?」島田さんが赤くなってものすごく恥かしそうな表情で言いました。
もうダメでした。
私はその表情を見た瞬間、キュン死しました。

 

「はい...いいですよ。」妙におかしくなって私は笑ってそう答えました。
まさかそんなことを言ってくる島田さんがとても可愛く思えました。
でも、私をちゃんと女性として見てくれている...それがうれしく思いました。
「じゃあ、オレ先に入ってるから。」島田さんは先にお風呂に入ってしまいました。

 

私はお風呂の中の島田さんの気配を感じながら脱衣所で一枚一枚服を脱ぎました。
アソコはグショグショの状態でパンツを脱ぐ時にひざが震えました。
タオルで胸とアソコを隠し、風呂の戸をノックしました。
「入っていいよ。」島田さんの声が聞こえたので私はゆっくりと戸をあけました。

 

湯気の中に島田さんがいました。
「あ...」
「おじゃま...します。」島田さんは筋肉質で細マッチョ。
理想的な体型でした。
背中を丸めて必死にアソコを隠してました。

 

か...すごく恥かしいね。」
「はい...」先に頭を洗ったらしく、オールバックのような髪型になってましたがそれがまたカッコよく見えました。
お風呂はわりと広い方でしたが大人が二人入ると狭く感じました。
全裸の島田さんと私は向かい合ったしばらくままうつむいていました。
「あの...私、島田さんの背中流します。」妙な間に耐えられなくなった私は、とっさにそう言いました。

 

「あ、うん、頼むわ。」そう言うと島田さんは私に背を向けて腰掛けに座りました。
私は彼の広い背中を洗ってあげました。
彼の顔の横から前の方を覗き込むと、太ももの間にタオルがかかってましたが中央が盛り上がっていたので勃起していることがわかりました。
...勃ってる...島田さんもちょっと興奮してるんだ...私だけが興奮して濡れてるのも恥かしいのでホッとしました。

 

私は後ろから手を前に回して彼の胸を洗うことにしました。
「前も洗っていいですか?」
「ああ...いいよ。」スポンジを置いて手のひらにボディソープをつけ、直接手のひらで胸に泡をつけました。
「え?前の方は手で洗うの?」
「はい、ダメ...ですか?」
「いや、いいけど...」その後、しばらく彼も私も無言になりました。
体をこするシュッシュッっという音だけがお風呂の中に響いてました。

 

ちょっとしたアクシデントがありました。
後ろから手を伸ばして前の方を洗っていると私の胸が彼の背中に触れてしまうんです。
あっと思ってすぐに体を引くんですが、また洗うのに夢中になっているとポヨンと当たってしまいます。
「あの...時々背中に柔らかいものが当たってるよ。」今は少々しぼんじゃいましたが、当時の私はFカップありました。

 

、ごめんなさい。」
「いや、うれしいから謝らなくてもいいんだけどさ。」私はうれしくなりました。
いたずらしたくなりました。
後ろから抱きつくように思いっきり胸を彼の背中に押し当てたんです。

 

「えっ?」彼は後ろにいる私を見ようとしました。
私はあわてて彼から離れました。
「え?何?何?」
「何でもないですよ。今度は胸を洗いますね。」
「あ、ああ。」私は楽しくなりました。

 

お風呂で遊んでるみたいでした。
私は島田さんの厚い胸板を堪能し、小さな乳首を洗ってあげました。
突然、彼の息が荒くなり、足を閉じてしまいました。
「乳首はダメだって。」
「はい。これくらいにしときます。」男らしい割れた腹筋を洗ったあと、私の手はさらに下に向かいました。

 

股間の間のこんもりとタオルを持ち上げている物体を両手に包みました。
「あっ、そこはいいって。自分で洗うから。」
「ダメ、私が洗います。」こんなことができる自分にビックリしてしまいました。

 

はタオルをどけて固くなったものを直接手で包んで洗ってあげました。
...え?すごい太い...それは今まで付き合ってきた人とは比較にならないくらい太いものでした。
...こんなの入ってきたらどうなっちゃうんだろう...これから起きることを考えると期待と不安が入り混じった気持ちになりました。
...でもここまでしちゃったからには後には引けない...いつの間にか私の息も荒くなっていました。
もう私のアソコはグショグショだったと思います。

 

「じゃあ、今度はオレが由樹ちゃん洗ってあげるから。」彼は私の手を振りほどくように体勢を変えました。
私が後ろ向きになって腰掛けに座り、彼が後ろに立ちました。
「由樹ちゃん、すごい色白だね。」
「えっ?恥かしい。」上空から彼の視線を感じました。

 

何かものすごく恥かしく感じました。
思わず乳首を腕で隠してしまいました。
「さ、洗うよ。」泡のついたスポンジが私の背中を這い回ります。
...いやだ...洗ってもらってるだけなのにすごく感じるんです。

 

好きな人にやってもらってるだけでただの刺激が愛撫のように感じるんです。
もうどうしようって感じで体をクネらせてしまいました。
「あれ?くすぐったいの?」
「いえ...大丈夫です。」背中ならまだしもこれで前なんて洗われたら...お湯が背中にかかり背中は終ったようでした。
感じちゃったんですが...それだけじゃなかったんです。

 

しぶりに男の強い力で背中を洗ってもらって亡くなった父を思い出しました。
彼の手が私の前に伸びて来ました。
「前も洗っていい?」
「え?でも恥ずかしい。」
「由樹ちゃんも洗ってくれたから。いいでしょ?」
「は、はい。」私は後ろにいる島田さんの心境の変化を感じ取ることができました。

 

少しずつ興奮しているようです。
彼はスポンジで私の首や肩を洗ったあと、手が少しずつ下に降りてきました。
私は緊張して体を固くしていました。
「そんなに緊張しないでリラックスしてよ。お風呂なんだから。」
「は、はい。でも....つい...」
「ねえ、由樹ちゃんも前は手で洗ってくれたからオレも手で洗っていい?」
「え?手で洗うんですか?」
「ダメ?」
「ダメってことはないんですけど...恥ずかしくて...」とまどっている間に彼の手は私の腕に泡をつけて行きました。

 

適度な力があって腕を洗ってもらう間、マッサージを受けているようでとても気持ちよかった記憶があります。
彼の手がお腹に来たあと、少しずつ上に上がってきました。
...もしかして、次は胸?「ここも洗っていい?」言い終わらないうちに彼の手のひらは私の下乳を持ち上げていました。
「え?そこは自分で洗いますから。」
「いいよ。洗ってあげるよ。オレの胸も洗ってもらったし。」たっぷり泡のついた彼の手が私の胸をまさぐっています。

 

その予想のできない動きはすべて性的な刺激になって私の下半身に向けて流れてきます。
...ダメ...「すごいおっきい胸だね。」手のひらが乳首の上を通過して行くたびに体が震えました。
彼の指が私の乳首を捉えました。
意図的に刺激しているのがわかります。

 

然に体がねじれてしまうのをおさえることができません。
腰のあたりに彼の固いものが当たりました。
「あの...後ろに固いものが当たってますけど...」彼は無言で私の胸を揉んでいます。
この時、彼の性欲をはっきりと感じました。
彼の親指と人差し指がずっと私の乳首を挟んでコリコリと刺激してきます。

 

アソコがうずいて太ももがモジモジと自然に擦り合わさってしまい彼にそれを悟られるんではないかと気が気ではありませんでした。
...まだ続くの?...やがて彼の手のひらは下に向かい、ヘソを通過してその下の一番感じる部分へと降りてきました。
自然に体に力が入ってしまいました。
下の毛も泡をつけて洗ってもらいましたがシャワシャワと音を立てるのが恥かしくて仕方ありませんでした。
やがて、彼の指先は私の一番感じる部分へ来ました。

 

「あっ」彼が小さな声をあげました。
「すごい濡れてる...」私は顔から火が吹き出そうになりました。
カーっと血が昇って行くのがわかりました。
彼の指がコリコリしたものを捕らえました。
「あうっ」私は声をあげてしまいました。

 

「そ、そこダメ...」彼はゆっくりゆっくりとクリを刺激してきます。
何かじらされているような...そんな刺激のしかたでした。
...もっと激しくこね回して欲しい...そう思えば思うほど彼はゆっくりゆっくりと刺激してきます。
まるで私の野生のメスの部分を引き出すような...そんな洗い方いや、愛撫でした。
今までそんな触り方をした人はいません。

 

もそんなゆっくりとクリを刺激するようなオナニーもしたことがありませんでした。
 

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