告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

遊びとしてのセックス、その相手の選択肢が増えた近親相姦の体験談

読了までの目安時間:約 11分

んにちわ☆はじめまして。16歳の癒真(ゆま)と申します。

 

日、親戚のRとの体験を話させて頂きます♪親戚って言うのは、親同士がいとこなんです。俗に言う再従兄弟(はとこ)っていうやつです。

 

まれてからからずっと一緒で、家も同じ一角にある為、お互いの家に泊まり合うとかも全然普通だったし、同じ部屋に二人きりで寝ていても親は当然兄妹の様にしか思っていないので何も言いません。幼稚園・小学校・中学校と同じ学校を卒業し、一人っ子の私には兄の様な弟の様な存在です。

 

かし、恋愛感情が全くなかったのかというとそれがそうでもなく、Rはルックスがいいし、身長183cmとスタイルもいいし、昔からよく知っているその性格も私好みだし・・・ってかんじで・・・。本題に入ります。

 

の日、私の母とRの母を先頭として、祖父や祖母や大叔母、大叔父などをここから車で4時間くらいかかる温泉へ泊りがけで2日間連れて行っている日でした。私とRは温泉には行かず、自宅に残っていました。

 

故私とRは行かなかったのかというと、移動時間中にやるTV番組で、どうしてもリアルタイムで見たいものがあったからなのでした。二人残るとなると、親たちは「わざわざ離しとくこともないからどっちかの家に二人詰め込んどいていいんじゃない?」ということになります。

 

然的に私とRは二人きりで同じ屋根の下というわけです。とはいうものの、観たかったテレビを見て満足した後はお互い暇人。

 

じ部屋で漫画の貸し借り・ゲームなど、いつもと同じ時間が過ぎていきました。昼過ぎ、いつもは夜に入りますが、後々掃除するのがめんどくさくなるのでその日は13時頃にお風呂に入りました。

 

が上がって、Rが入って、その間はベッドの上でうつ伏せになってボーッとしていたんです。・・・で、Rがあがって来て、部屋に入ってきたんです。

 

してしばらく携帯をいじったあと、パフッと隣に倒れこんで来たではありませんか。何をしでかすのかと思いきや、ベッドの上にあったクッション(とてもやわらかいです)で思いっきり腹を殴ってきました。

 

くはありませんが、そこからふざけ合い・戦闘の開始でした(笑)もう無我夢中でクッションで殴り合い(笑いあいながら)、お互い負けず嫌いなものだから一歩も譲らず、気づいたらRは私の上に馬乗りになっていました。片手で両腕を押さえられてしまい、もう全く身動きが取れない状況・・・。

 

きすぎて息が切れ、苦しい状態に加えてRが乗っかってるとなるともう呼吸困難になりそうで、辛そうに私がしているのをみて満足げな笑みをRは浮かべていました。それで、しばらく呼吸を整えるのに無言で呼吸を繰り返していると、なんと鼻をつまんで口を手で押さえてきて、呼吸ができない!苦しくて限界で脚をバタバタさせると、やっと手を離したので放心状態で息を吸っていると、不意に唇に柔らかい感触が・・・。

 

!?」とびっくりしていましたが、それよりも呼吸が苦しくて苦しくて・・・。やっと離れたと思ったら直ぐに2回目が・・・。

 

かも舌が私の唇を割って入って来て、口内で舌と舌が絡まると、私の口角からはどちらのものか分からない唾液がつたいました。しばらくキスが続き、Rは唇を離すとこちらの様子を伺いつつも、不敵な笑みを浮かべていました。

 

ると今度は視界が真っ暗になりました。どうやらRの肩から掛けていたタオルで目隠しをされた様で、動揺を隠せずにいると、Rが「お前が無防備過ぎ・・・」と言って、着ていた上の服を脱がしてしまいました。

 

々恋愛感情が無かったとは言えないにしても、兄妹という気持ちのほうが圧倒的に自分の中で勝っていた私には、自然に恐怖心が芽生えました。「ちょ、まったまった!嘘でしょ!?」私が言っても気にも留めず、私の傍に置いてあったタオルで今度は手を上に縛られてしまい、再び手の自由が利かなくなってしまいました。

 

き上がろうと思ってもそんなの無駄な抵抗に過ぎず、力ではまさかRに勝てるはずも無いんです。しばらくそのままでした。

 

隠しをされているため自分がどんなことになっているのか、Rが何をしているのか全く分からず、ただ時々鎖骨や胸元にかかるRの吐息でRの顔がその近くにあるということが分かるだけ。不意に角度を変えられ、横になったかと思ったその瞬間でした。

 

・・ひゃっ!!?」あまりに突然のことでしたが、Rが私のうなじを這うように舌先で舐めていました。うなじから耳、耳の裏と、私の性感帯を元から知っていたかのように舐め、時々甘噛みされました。

 

れらの部位が大変弱い私は、ビクッビクッとなりながら必死に快感に絶えていました。それから大分時間を掛けてうなじやら耳やら鎖骨やらを攻められ、気付いたら何故か私は泣いていました。

 

というより、きっといきなりの事でびっくりしたんだと思います。Rがそんな私に気付いて、「こんなんするつもりなかったんだけど・・・もうここまで来たら抑えられねぇわ」と言ってきました。

 

んな状況にしといて、これからやめるなんて言うわけないなと思いましたが、嫌じゃないという気持ちと恐怖心とが半々だったため、行為を拒否はしませんでした。そして行為は進行し、Rは頑なに耳を攻めながら左手で私の胸を揉み始めました。

 

うやら耳が弱いことを掴んだようです。段々、手の平の動きで自分の乳首が固くなっていくのが分かりました。

 

前気持ちよくねぇの?」と耳元で質問してきたので、実際気持ちよすぎてどうかしちゃいそうでしたが、「気持ち悪くは無いけど・・・」と曖昧な返事をしました。するとRは「へー。そっかぁ」と耳元で言った後、私の乳首を舌先で転がし始めました。

 

ゃうっ・・・ちょっ・・・いやっ・・・!!あっ・・・んぅ・・・」と、我慢していた声が一気に漏れました。「出るんじゃん。声」とRは楽しそうな声色で言いました。

 

拗に胸と乳首を口で攻められ、もう私はそれだけでイッてしまいそうな勢いでした。舌先で転がしたり、口に含んで吸ったりと、もうどこで覚えたんだかテクニックがすごくて、本当にどうにかなってしまいそうでした。

 

・・・もぉだめだって・・・」というと、「何がだめだって?」と聞き返される始末・・・。恥ずかしながらも「もうイッちゃいそうだよ・・・///」というと、乳首から口が離れました。

 

・・?」と思っていると、下部にいきなり電気のように快感が走りました。乳首から離れたRの口は次は私のクリトリスを含んで遊んでいるようです。

 

っ・・・んぁっ・・や、ちょっとぉ・・・あああっ・・・イッちゃうってぇ・・・」と私が言うと、「イけば?・・・もーそろそろイッてもいいんじゃね?」とあっさり返され、Rは唇まで付けて私の愛液をジュルジュルと音を立てて吸い、舌先でクリトリスを転がしながら指を穴の中に何度も何度も高速で出し入れしてきました。ジュプッジュプッグチュッ・・・という液体音が部屋に響く中、ついに私はビクビクビクッと痙攣して絶頂を迎えました。

 

を上げていると、不意に目隠ししていたタオルを取られました。やっと視界が開けたとはいえ、そのまま放心していると、「お前、目、超そそるわ・・・」とRが目にたまっている涙を舌先で拭っていました。

 

然このままじゃ終わらないだろうなぁと思っていましたが、傍でRは私の様子を伺っているだけ。軽く疑問符を浮かべていると、「あ、俺、お前から求めるまで入れねぇよ?」とRが笑いながら言い出し、再び指を穴の中に出し入れし始めました。

 

らに、同時に空いている手で乳首も摘んだり転がしたりつねられたりしました。イきそうになってはやめ、イきをうになってはやめと、4回くらい焦らされました。

 

向に口を開かない私をRは少し面白がっている様でした。けどさすがに限界で、恥ずかしながらも「・・・もうダメ・・・お願い、入れて・・・?」というと、Rは待っていたかのように、ゴムを付けて一気に私の中に入ってきました。

 

のは本当に大きくて大きくて、3分の1くらいやっと入ったところでさらに入れてこられると痛いくらいでした。「んぁっ・・・痛っ・・大きっ・・・R、大きいよぉ・・・」と私が言うと、「お前が異常に締めるから・・・こっちだってきついっての」とRがいいました。

 

と半分ってくらいのときに、Rは私の手のタオルを開放し、グルンとそのまま私を後ろに向かせて、四つん這いの様な状態にさせました。「いくぞ・・・」とRが言ったその瞬間、残りを一気に私の中に入れてきました。

 

はゆっくりゆっくりと私の中をかき混ぜる様に動き出し、次第にその動きは速度を増していきました。ピストン運動に変わってからはもう快感の嵐で、私はベッドのシーツをしっかりと掴みながら。

 

んっあんっ」と叫びにも似た喘ぎ声をあげていました。「おまえ・・・普段の声と全然ちがう・・・っ」Rは言っていましたが、もう大分Rも絶頂が近い様子で、私はもういつイっちゃってもおかしくない状況で、「あぁっ・・・Rっ、もぉイクっ・・・イッちゃう・・・んっんっ・・んーーーっ」と言いながら果ててしまいました。

 

時にRもドクッドクッと絶頂を迎えたようでした。その後、しばらくなんだか信じられなくてぼーっとしてましたが、放心している私にRがキスをしてきたので、まぁ良かったのかなぁと思います。

 

れ以来私とRの間で遊ぶことの項目に、漫画を読むこととゲームをすることの他に新たに「SEX」という選択肢が増えました。親がいるので頻繁にしてるわけではありませんが、週に2、3度しています。

男女6人ラブホ物語。私も含め、その人数のぶんだけ、エッチな物語があるんです

読了までの目安時間:約 10分

ょっと遠くまで毎週のように遠征して飲んでた頃の話です。その頃ははっきり言って、貞操観念ナシに遊んでました。

 

きつけの飲み屋さんに女の子4人で行った時の事です。小さいお店だったし、毎週のように通ってればだんだんと顔見知りや友達も出来てきます。

 

まり常連の女の子がいなかったから、なかなか仲良くなる機会が少なかったんですけど、男の子の常連は多くて仲良くなる事が多かったんですね。その中にカズとテツって、結構格好良くて男女共に人気ある男の子らが居たんです。

 

の友達がかなり仲良くなってたみたいで、お店の人が「閉店するよ~」って言った時には話がついていたらしくて・・・。その時の私はかな~りベロベロに酔っ払ってました。

 

づいたら友達の車の助手席で、窓全開で放心ー。確か車までもしっかり歩けてなかったと思う。

 

み屋さんには駐車場なかったので、車を停めてた所は近くの駅前の駐車場だったな・・・。地元の友達1人を帰して女の子3人。

 

達は誰かを待っている感じ。しばらくして車が近づいてきて、友達は車を降りて行きました。

 

の時は分からなかったけど、どうやらテツと話していたみたい。私はフワフワいい気分でぼけーっとしてたんですが、突然ドア越しにカズの顔が。

 

が何時かとか、周りの景色だとかも把握できなくなってて、これからどっか遊びに行くのかなー。でももう眠いなー。

 

ていうかなんでカズがここにいるんだろ?・・・なんて、取り留めなく考えてた私にカズは、「これからホテル行くからね、6人で・・・」と言って、ほっぺに触るとキスしてきたんです。ディープではなかったけど、甘~いキスでした。

 

ょっと下半身がジュンってなった。(でも6人でホテル・・・?)その時一緒にいたのは、当時の友達の中でもかなりイケイケな2人だったんだけど、今だったら、どんな話を勝手にまとめているのかと小一時間。

 

もその時の私に、正しい事を判断する頭はありませんでした。多分その時は、『そんな大人数で行った事ないよー、すげーや』ぐらいに考えていたと思います(アホな娘や)。

 

、男女それぞれの車で、さっきAちゃんとテツが場所決めしたというホテルへ。男の子のもう1人はナオトっていって、ちょっと冴えない感じの、あんまりモテそうにない子でした。

 

テルに着いても部屋までは誰かに支えてもらわないと歩けない状態。ホテルの人に人数聞かれて、そしたら割増になりますとか言われて、先払いでって事だったのでお泊り料金を6人で割り勘。

 

崩込むように部屋に入ると、そのままベッドにバタンしました。その部屋はかな~り広くて、テレビも大きいしソファもゆったり。

 

ッドは多分キングサイズだったんじゃないかなぁ。4人並んで寝れたくらいだから。

 

はもうヘロヘロになってて、できればこのまま寝たいーってくらい。でも男の子はやる気満々。

 

ッドの上にいたのは私とAちゃん、カズとテツ。ベッドからあぶれたNちゃんとナオトはバスルームに閉じ篭ってました。

 

んまり危機感とかなくて、どうせ男の子達は普通の子の私より、綺麗目のAちゃんが目当てなんだろー、なんて他人事のように思ってました。しかしAちゃんから衝撃の言葉が。

 

たし、今生理中なの」(ホントにもう!)自分が生理中のくせに何故こんな話をまとめたのかと小一・・・。後で聞いたら、『だって面白そうだったんだもーん』・・・だ、そうです(脱力)。

 

ズのお目当てはやはりAちゃんだったみたいで、ちょっとガッカリした様子。でも頭を切り替えたらしく、身体を私の方に向き直してきたのです。

 

の時私は、癒し系なテツとのほほんとお話してたんですが、カズがスイッチ切り替えてきて、2人の手が同時に私の身体に・・・。いくら6人でホテルとか言っても、乱交だとか3Pなんて頭になかった私はビックリ。

 

かもそれを真横で友達に見られるなんて・・・!恥ずかしかったけど、ここまできて抵抗するのもなんだし、そんな力もないし。でもでも友達に見られながらなんて恥ずかしくて死にそう。

 

人がかりでキスされたりおっぱい揉まれたりして、酔い過ぎて感覚鈍ってたけど、だんだん感じてきちゃって・・・。見られるのも恥ずかしかったけど、喘ぎ声聞かれるのがもっと恥ずかしくて、ぐうって我慢した。

 

もそうやって我慢すると余計感じてきちゃって、頭に血が上ってクラクラ。だからその辺りの事詳細には覚えてないです。

 

ー残念。テツが凄く上手かったって事は覚えてます。

 

ツは知り合った飲み屋さんで、“童貞だったのに相手をイカせた伝説の男“と言われてたのですが、『さすがだ』と思った覚えがあるんです。それにテツは凄く優しかった。

 

撫でたりしてリラックスさせてくれたし。フェラする時も確か、「イヤじゃない?」みたいな事聞いてくれたと思う・・・。

 

を背もたれにして、座ってるテツのをキュッて手で握って、舌でペロペロお口にぱくん。私その頃まだ経験少なかったけど、何故かフェラは上手かったみたいで、「上手いね」って言ってもらって。

 

つ伏せ状態で、お口でくちゅくちゅしてる私の腰にカズの手が・・・。1人のをアムアムしながら、もう1人に後ろから・・・。

 

験浅かった私は、中ではあんまり、というよりほとんど感じなくて、肉体的な快感ってあんまりなかったのですが、状況に感じちゃってました。(・・・淫乱?)だから突かれながら乱れる、とかはなかったんですけど、“ぐっ“って腰入れられた時、思わずお口を離して、「あん!」って言っちゃって、Aちゃんに「Mが『あん』とか言ってるぅ!」って実況されちゃった時はめちゃくちゃ恥ずかしかった・・・はうう。

 

ちゃんは自分ができなくて暇だから、私たちのしてるコトにいちいち突っ込み入れたり冷静に実況したり・・・。「へーMってば、フェラ上手いんだー」「ねーねー、カズ、Mの中気持ちイイ?」「凄い!横から見たら3人繋がってるよー」・・・なんて、恥ずかしくてマヂ死ぬ。

 

分その後も色々やったんだろうけど、覚えてないんですー。萌え度低くてごめんなさい。

 

分が感じた“って記憶じゃなくて、“こんな凄い状況だった“って記憶なので、余計に萌える文章にならないみたいですね~。少し酔いが醒めてから、男の子達が寝てるベッドから降りて、一服してるAちゃんの隣に座って、「今日の事はきっと、将来旦那になる人には言わないんだろうね~、てか言えないね~」という話をしたのを何故だかはっきり覚えてます。

 

の後またベッドに戻ってテツとお喋りしながらウトウト・・・。少し眠ったかなぁ、意識はあるけど目も開かないし体動かないよーって状態の時、バスルームからナオトが出てきたんです。

 

泣きで。それでテツに、「あの子ヤラせてくんねーんだよ。俺すっげーヤリてぇのに!2人ともヤったんだろ、俺ヤってねーよマジやりてー我慢できない」とか言ってる(汗)。

 

ちゃんは拒否。Aちゃんは生理中・・・。

 

んかヤバイです、ターゲットは私らしいです。正直ナオトとするのはイヤでした。

 

のセリフ聞いたら誰でもイヤなのではと思うけど。その時、私はきっちり服を着てました。

 

オトは入れる事さえできればいいって感じで私のボトムに手を掛けてきました。私は眠ってるようにしか見えないハズ。

 

識のない娘を襲うなんて、なんじゃこいつはー!)と思ったけど動けない。でもこの日は、夏場で薄着ではあったけど、ちょっとややこしいっていうか、構造が分かりにくい服を着てたんですね。

 

、ナオト自分じゃ脱がせきれなくてテツに助けを求めたんです。なんてヤツだ。

 

瞬テツの手が私の服に。もうダメだあって思ったらピタっとテツの手が止まって、「意識ないのに、可哀想でできないよ」って。

 

うしてもしたいんなら自力でどうぞ、俺は手は貸せねーよ、みたいな事言ってたと思います。(た、助かった。ややこしい服着てて良かったー。テツもサンキュー)明け方、いつの間にか大型テレビの前に全員揃って、早朝番組に突っ込み入れながら楽しくお喋りしました。

 

の後、解散。それから特に気まずくなる事もなく、次から飲み屋さんで会っても普通に話しましたよ。

 

オトだけは何気に避けてしまいましたが・・・。以上、ラブホに男女6人で行った話でした。

不倫に手を出してしまった私は、もう母にも、妻にも、戻れそうにありません。【中編】

読了までの目安時間:約 19分

は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。

 

上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。

 

は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。「昨日のことが忘れられなくてさぁ」村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。

 

っ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」私は緊張で口の中がカラカラになり、上手く喋ることができませんでした。村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。

 

は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。

 

て・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」「そ・・そんな・・ち・・違います!」「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。

 

テルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにある色々なお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。村上君は私の肩を抱き寄せながら「早い時間だから良い部屋が全部空いてるじゃん・・どこでも好きな部屋を選べよ」と言います。

 

んな・・私・・こんなところ・・」「いいから選べよ・・その部屋であんたは俺に抱かれるんだから・・」「・・・」私は仕方なく、最上階のすごく豪華なお部屋を選びましたが、別にそのお部屋が良かったわけではなく、ただ何となく選んだだけだったんです。でも村上君は私をからかうように、「お母さんもやっぱり女だね。どうせやるならきれいなお部屋でお姫様みたいに抱かれたいってか?」「そんなっ!・・そんな言い方はやめてください・・」「冗談だよ、そんな怒るなって」村上君はニヤニヤしながら体を密着させて私をエレベータに引き入れました。

 

いエレベータの中で、村上君は私を抱きしめるようにしながら耳の辺りに唇を這わしたり胸やお尻を触ったりしてきました。1階から6階まで行くわずか数十秒間が凄く長く感じるほどしつこく触られると、何だか体がぞくぞくしてしまい、驚いたことに自分でも判るくらいアソコが濡れてきてしまいました。

 

レベーターを降りて私を先にお部屋に入れ、ドアに鍵を掛けると、村上君が背後から抱き締めてきました。そしてお部屋の玄関でまだ靴も脱がないうちから私のスカートの中に手を入れて股間を触り始めました。

 

・・待って・・」私は濡れているのを知られたくなくて村上君の手を抑えようとしましたが、強引にパンティーの中に手を入れてアソコを触ってきました。「ほらほら・・何もしてないのにもうビショビショじゃないか」「嫌・・言わないで・・」すぐにシャワーを浴びようと思っていたのに、まさか部屋に入っていきなりこんな風にされるなんて考えてもいませんでした。

 

部屋に入ると、村上君はすぐの私を押し倒そうとしましたが、シャワーを浴びさせて欲しいとお願いすると「シャワーか・・案外可愛いこと言うじゃん。時間はたっぷりあるから良いよ」と言って離してくれました。

 

ころが私がシャワーを浴びていると村上君も入ってきて、私が使っていたスポンジを取り上げました。そして自分の手にボディーシャンプーをたっぷり付けると、それを私の体に塗りこむような感じで洗い始めました。

 

っ!・・恥ずかしいから止めてください・・」私は懇願しましたが「良いじゃねえか」そう言って私の乳房や下半身にシャンプーの付いた手を滑らせました。そして「今日はここも綺麗にしておこうか・・」そう言って私のお尻の穴に指を入れるようにしました。

 

は初めてのことだったので心臓が止まるくらい驚きました。「そ・・そんなところ・・絶対に嫌です・・」「心配すなって、ここに入れようなんて考えてねえよ」「で・・でも・・」「良いから言うこと聞けよ」そう言って私の体中を洗いました。

 

が浴室から出ようとすると村上君が「俺の体も綺麗に洗ってくれよ」と言って呼び止めるので、私がスポンジを取ろうとすると「そんなの使わないで体を使うんだよ」と言います。私が村上君の言うことがどういうことなのか理解できずにいると、浴室の壁に立掛けてあったベッドくらいの大きさのマットを床に倒すように敷いて、そこに熱いお湯をかけたあとにローションを撒きました。

 

上君はその上に仰向けになると、私に向かって「体中にボディシャンプーとローションを塗りたくって俺の体の上を這いまわれ」と言い出しました。「えっ!・・そ・・そんなこと・・できません・・」「できませんじゃねえよ、やるんだよ」まるで恫喝するように言う村上君が怖くて、仕方なく言う通りにしてみました。

 

りゃあできるじゃねえか、お母さんはソープで働けるぜ。熟女専門店ていうのがあるらしいからな」「ソ・・ソープだなんて・・そんな酷いこと言わないで・・」「今度はアソコに石鹸たっぷりつけて、陰毛で俺の体をこすれ」「!・・・」私は村上君のあまりの言葉に返す言葉もありませんでしたが、逆らうことが出来ずに言われた通りのことをしました。

 

上君はとても上機嫌でした。それはそうでしょう、お風呂で私にあんなに恥ずかしいことをたくさんさせたんですから、不機嫌なわけがありません。

 

くわかりませんが、村上君の言う通りにソープ嬢の真似までさせられて、私はもう完璧に壊れてしまいました。お風呂から出てベッドに行くと、村上君が私に向かって言いました。

 

日は俺が感じさせたやったんだから、今日はお母さんが俺を楽しませる番だぜ」「私の番って・・いったい何をしろって言うんですか?・・」すると・・・。「人間の口って言うのは物を食うだけのためじゃなくて人を喜ばせるためにも使えるんだよ。その唇と舌を使って俺を満足させろ。お母さんだって旦那にはしてやってるんだろう?」と命令調で言いました。

 

して・・・。「旦那にする時よりも、もっとたっぷり時間をかけて中年女らしく厭らしくやるんだぞ」と言って、仰向けに寝転びました。

 

はもう逆らうことなど出来なくなっていましたが、始める前に村上君にお願いをしました。先ずは村上君に『お母さん』と呼ばれることがたまらなく屈辱的なので、何でも良いから他の呼び方で読んで欲しいと言うこと。

 

つ目は、私と関係を続けるつもりなんだろうから、娘の真奈美とは別れて欲しいと言うことです。そして真奈美の名前は口にしないで欲しいことも付け加えました。

 

して三つ目は、ちゃんと避妊して欲しいということです。私だってまだまだ「女」、生理もあるし子供が産める体ですから、間違って村上君の子供を妊娠してしまったら大変です。

 

上君は私の話を聞いて、「お母さんが嫌なら『奈津子』と名前で呼んでやる」と言いました。20才も年下の男の子に呼び捨てにされることは屈辱ですが、『お母さん』よりは気が楽なのでそう呼んでもらうことにしました。

 

かし、真奈美のことについては・・・。「それは奈津子次第だな」避妊は「大丈夫だよ、真奈美や他の女とだってナマでやってるけど一度も妊娠させり病気をもらったりしたことは無いから」と言って、明確な返事はくれませんでした。

 

れでも私が「避妊だけはちゃんとしてくれなければ嫌だ」と言うと・・・。「そんなに心配ならピルでも飲んだら良いじゃないか」そしてイライラしたような声で「ウダウダ言ってないで早くやってくれよ」と私に催促しました。

 

は村上君が望む通りのことをしました。主人とも交わした事のないような、激しく濃密なディープキスを私の方から村上君に何度もしました。

 

上君の体中に舌と唇を這わして舐めたりキスしたりもしました。「そこをもっとしろ」と言われればその通りにしました。

 

前を呼び捨てにされて命令されるがままに村上君の体中を愛撫しました。私も知らず知らずのうちに激しく興奮してしまい、私が一方的に愛撫していると言うのにアソコからお汁が滴るほど溢れ出してきました。

 

んなことは初めてでしたが、溢れ出したお汁が太腿の内側に垂れてくるくらい濡れていました。「シックスナインしようぜ。奈津子も舐めて欲しいんだろう?」私はその言葉に一瞬凍りつきました。

 

れは、まだ何もされていないのにお汁が滴るほど濡れているところを見られてしまうのがたまらなく恥ずかしかったからです。でも村上君は待ってくれません。

 

してるんだよ、早く舐めさせろよ」私は村上君のペニスをお口に含んだまま彼の顔の上を跨ぐような姿勢をとりました。「あれっ!?何にもしないうちから汁が溢れてるじゃん」案の定、村上君は私のアソコを見ると大きな声で言いました。

 

して厭らしい音を立てながら舐めたり吸い付いたりし始めました。「あぁぁ・・・」それは待ち焦がれていた瞬間だったのかもしれません。

 

は下から込み上げて来るような快感に負けてしまい、淫らな声を上げながら村上君に身を任せました。村上君に舌と唇でクリトリスを責められたり、指で中を掻き回されたりしているうちに、彼に対する愛撫を続けることができなくなってしまいました。

 

ると村上君は私の下から体を抜いて私の後に回りました。そして四つん這いになった私のお尻の肉を左右に広げると、お尻の穴を舌先で穿るように舐め始めたんです。

 

やっぁぁっ!」それは生まれて始めて感じるもの凄い刺激。まるで背筋に電流が走るような快感に、私は全身を震わせながら大きな声を出してしまいました。

 

上君は私の腰をガッチリ掴みながらお尻の穴を執拗に舐め続けました。舌先が中まで入ってくるたびに、私は体を仰け反らして喘ぎ声を上げてしまいました。

 

ぅっ!あぁぁっ・・・」私のお尻を散々責めた後、村上君はそのままの体勢で後から挿入してきました。両手で腰をがっちりと押さえながら、私のお尻に腰を思い切り打ちつけるように、硬くて大きなペニスを激しく突き入れて来ました。

 

はすぐに、そして何度も昇り詰めては落ちていくような感覚に陥りました。あまりに激しすぎて意識が飛びそうになった時でした。

 

上君が一瞬ですが動きを止めました。私もその隙に一息つこうと体から力を抜いたとき、村上君の指がお尻の穴に入ってきたんです。

 

ぃぃっ!」私は奇声にも似た声を上げて、体を硬直させてしまいました。その直後、村上君はゆっくりと腰を動かし始めました。

 

してペニスと逆のタイミングでお尻に入れた指も動かし始めたんです。私のお腹の奥で薄い粘膜の壁越しにペニスと指が擦れ合う、それが凄く良いんです。

 

るで雷に打たれたような刺激、目の前に星が飛ぶのが見える。私は何もかも忘れて激しい快感に溺れました。

 

して狂ったように歓喜の声を上げながら自分から腰を動かしていました。私は完全に狂ってしまい、その後、村上君が私の中で果ててペニスと指を抜かれるまでの間のことを何も覚えていません。

 

部屋の中は少し暑く感じるくらいだったのに、私は体の震えが止まらないほどの絶頂感の中に居たまま、呆然としていました。「奈津子、ここは初めてだったのか?」村上君が私のお尻の穴を指で弄りながら聞きました。

 

あぁっ!・・は・・初めて・・」私は少し触られただけでも声が出てしまうほど敏感になっていました。「良かっただろう?」「うん・・こんなの初めて・・」私は正直に言ってしまうほど村上君に対して従順になってしまいました。

 

テルには夕方までいましたが、お互いの体をたっぷり時間をかけながら愛撫し合い、挿入はこの後一度だけでしたが、村上君は私の体中の性感帯を探り当てながら責め続けました。その中には生まれてから今まで、自分でも全然知らないところがたくさんありました。

 

後に二人でゆっくりお風呂に入り、ホテルを出たのは6時頃でした。二人は昼を食べることも忘れて厭らしいことをしていたのでお腹がペコペコでした。

 

り道のにあったステーキハウスで夕食を食べました。「真奈美はあと二晩帰ってこないんだろう?」「ええ・・そうだけど・・」「じゃぁ今夜は奈津子のところに泊まってこう」と、村上君は私の都合も聞かずに勝手に決めてしまいました。

 

の・・車があると拙いから・・」「分かってるよ」食事の後、村上君は駅の近くの駐車場に車を停めて家に来ました。本当はこんなことを許してはいけないんですが、村上君に逆らうことができなくて泊ることを許してしまいました。

 

上君は家に来るなりとんでもないことを言い出しました。「今夜は真奈美のベッドでやろうぜ」私はそんなことは絶対に嫌だと言いましたが、村上君は私のことを無理やり真奈美の部屋に引っ張り込んでベッドに押し倒しました。

 

の彼氏だった男の人と、こともあろうにその娘の部屋でこんな事をしてしまうなんて・・・。私はもうあの子の母親を名乗る資格のない、ただの淫乱女に成り下がりました。

 

の夜、私は真奈美のベッドをアソコのお汁で汚してしまうほど激しく乱れました。真奈美のベッドだったからこそ異様に燃え上がってしまったのかもしれませんが、そんな私を村上君は容赦なく責め続けました。

 

が終わり、眠りに付いた私を村上君は強引な愛撫で無理やり目覚めさせてはセックスする、それを一晩中繰り返しました。眠いのに眠らせてもらえず、その間中ずっと性的な刺激と快感に晒されると普通にセックスするよりも何倍も感じてしまい、その刺激と快感が体に刷り込まれていきました。

 

晩中こんなことをしていたので二人が目覚めたのは朝10時を過ぎた頃でした。目覚めて気付いたんですが、この日の朝の真奈美のお部屋は村上君の精液の匂いや二人の体臭が漂っていて、なんだかとても淫らな淫靡な雰囲気でした。

 

上君はベッドから出て服を着ると「今日は予定とかあるの?」と私に聞きました。「いいえ・・なにもない・・」「じゃぁここにいようかな・・・良いか?」「構わないけど・・村上君は大丈夫なの?」「奈津子と居たいんだよ」“私と居たい“男の人からそんなことを言われるのは随分久しぶりでした。

 

はいけないことだとは十分に分かっていても、その言葉が嬉しくて村上君の滞在を許してしまいました。真奈美のお部屋をこのままにしておくわけにはいかないので、私は汚してしまったベッドを綺麗に直した後、お部屋に消臭スプレーを撒いたり空気を入れ替えて二人の情事の痕跡を完璧に消し去りました。

 

して村上君の着ていた下着を洗ってアイロンで乾かしたり、短い午前中に一通りの家事を済ませると、午後からは家中のカーテンを閉め切って二人で淫らな行為に耽りました。この朝、村上君からこの日1日は下着を着けないように言われたので、ノーブラとスカートの下には何も着けずにいました。

 

上君は一日中私のアソコや胸を触りっぱなし、それもただ触れている程度に触っている時もあれば、急に激しく愛撫し始めたり、手だけではなくお口を使って愛撫したりしました。私はその度にアソコからお汁を溢れさせながら淫らな声を上げて昇り詰めました。

 

互い全裸になることもなくベッドでも無い場所で、普段と変わらないような会話を交わしながら突然スイッチが入ったように私の体を責め始める村上君。私もそれに応えるように、淫らな声を上げながら身を任せることを繰り返しました。

 

上君も私の乱れた姿を見てどんどんエスカレートしていき、挿入するということを繰り返しました。前々日から何回も射精していたためか、この日の挿入は愛撫の続きのような感じで、勃起したペニスを挿入しても射精感までは行きませんでした。

 

に言うと村上君は射精しないので一日中勃起しっぱなしの状態。それを私に愛撫させたり挿入したりして楽しんでいました。

 

思議なものです。村上君にレイプされてから2日しか経っていないのに、その翌日だって無理やりホテルに連れて行かれて散々恥ずかしいことをさせられた相手だというのに、夜通し激しく抱かれてほんの少し優しくされただけで完全に落ちてしまいました。

 

れまでは受身だったのに、自分の方から唇を求めたり村上君が喜ぶことをするようになり、されるがままに身を任せていたのに、して欲しいことを私から村上君におねだりするようになっていきました。我慢できなくなった時には自分から村上君のペニスに跨ったりしてしまうほど、自分の欲望に歯止めが効かなくなってしまい、ローテーブルの上に四つん這いになるように言われ、後ろからアソコを弄られたり舐められたりされた時は前日にホテルでされたことを思い出し、その刺激をまた味わいたくなって自分からお尻を突き出しておねだりしてしまうほど壊れてしまいました。

性処理奴隷としてある男性のもとで奉仕活動を行っている変態女・みお

読了までの目安時間:約 10分

は今17歳のJK2ですが、同級生のK達に性処理奴隷として扱われています。きっかけは約1年前、友達関係がギクシャクしてて、つい魔が差してコンビニで万引きしてしまったんです。

 

通に買えるチョコレートでした。このチョコレートが私の人生を大きく変える事になったのです。

 

事もなぃようにコンビニを出て駅に向かっていると後ろから肩を叩かれました。びくっとして振り向くと、同じ学年のガラが悪い事で有名なKでした。

 

は多分不良の部類に入る人で、しかも女癖が悪く、半ば強引にSEXさせられて写真で脅されて泣き寝入りした女の子がいると噂されているぐらいでした。私もしつこくアドレスを聞かれたりした時期がありましたが何とかかわし続けていました。

 

てたぜ。鞄の中見せろよ」「えっ・・・何の事・・・」私は全身から冷や汗が出ました。

 

引きしたとこ見たから。証拠写真も撮ったから」「っ・・・」冷静に考えれば万引きした所を見られたとしても、その瞬間をカメラに収めるのは難しい事。

 

もテンパってる私はそんな事には気づけません。「お願いっ・・・誰にも言わないでっ・・・」学校の成績がまぁまぁよくて、指定校推薦や公募推薦を狙っていた私には、万引きした事がバレる事だけは何としても避けなければなりません。

 

ゃあオレの言う事聞くよな?」「っ・・・」「あっバラされてもいぃんだ」Kが携帯を弄る素振りを見せる。「だっだめっ・・・分かりました・・・言う事聞きます・・・」これが転落のスタートでした。

 

に連れられて近くの公園の障害者の方用の大きいトイレに入りました。「そこに正座しろ」便器にどかっと座って言うKに私は大人しく従いました。

 

ラされたくなかったら、今日からお前はオレの性処理奴隷になれ」私に拒否権などありません。「・・・はい・・・」「じゃあズボンとパンツ脱がせてチンコ舐めろ」「・・・はい・・・」私が嫌々ズボンに手をかけた瞬間・・・。

 

チンッ!“Kに思いっきりビンタされました。「お前、バラされたくねぇんだよな?なら嫌々じゃなくて、ちゃんとご奉仕しろや」急にドスの利いた声で言われてびっくりしました。

 

と今日から俺の事は“ご主人様“って呼んで敬語で話す事。んで、少しでも逆らったらすぐ万引きばらすからな」「うぅ・・・はい・・・ご主人様・・・」「じゃあ、『ど変態性処理奴隷のみおに、ご主人様の精子を飲ませて下さい』って言ってみろ」「・・・どっ・・・ど変態の性処理・・・奴隷の・・・みおに・・・ごっご主人様の・・・精子をのっ飲ませて・・・下さい・・・」「声が小さい。ちゃんと言わなきゃバラすぞ」Kが携帯を弄る素振りを見せる。

 

っ・・・ど変態の性処理奴隷の・・・みおにご主人様の精子をのっ飲ませて・・・下さいっ・・・」「ほら、さっさと舐めろ」「うぅ・・・はい・・・ご主人様・・・レロレロレロレロ・・・クチュクチュクチュクチュ」「おーなかなか上手いじゃねぇか、ほら、もっと奥まで咥えろ」「んっ・・・んんっ・・・クチュクチュジュボジュボジュボジュボ」「ほら、チンコしゃぶりながら、左手で自分のおまんこを弄れ」「んっ・・・クチュクチュクチュクチュジュボジュボジュボジュボ」少し触っただけでぐっしょりでした。「よし、じゃあそれそろマンコに入れてやるから立て」私が立ち上がると・・・。

 

分でスカート捲ってパンツ見せろ」私は黙って指示通りにスカートを捲ってパンツを見せます。「おー可愛い、白のパンツだな(笑)。にしても無理やりチンコしゃぶらされて、こんなにぐっしょりなんてとんだど変態だな。じゃあパンツ脱いで、『ご主人様、ど変態性処理奴隷のみおのおまんこにご主人様のザーメンをいっぱい出して下さい』って言ってみろ」私に拒否権などありません。

 

主人様・・・ど変態性処理奴隷のみおの・・・おまんこ・・・に・・・ご主人様のザーメン・・・をいっぱい・・・出して下さい・・・」「よし、じゃあオレに跨がれ」「はい・・・ご主人様・・・」それからは快楽地獄でした。私が何回イッてもKはピストンを止めません。

 

時間ぐらい突かれ続けて・・・。「あ~そろそろ出すぞっ、オレのザーメン受け止めろっ」ドピュッドピュッドピュッ。

 

子が入ってきてるのがよく分かります。こんなにイカされて、最後に中に思いっきり出された瞬間、私は、“自分はこの人の奴隷なんだ“と自覚してしまいました。

 

らっ、出してもらったんだからお掃除フェラだろぉが」まだ息が整わない中、丁寧に裏筋から袋まで舐め上げさせられました。「『出して頂きありがとうございます』って言ってみろ」「出して頂きありがとうございます・・・」もはや私に抵抗する気力は残ってませんでした。

 

の日はそれで終わりでしたがパンツとブラは取られてしまい。ノーパンノーブラで帰りました。

 

の日。昼休みに呼び出されました。

 

階の科学実験室前の男子トイレ。ここは普段はあまり利用されないので、ほとんど人は来ません。

 

は到着した私に1枚の紙を見せました。それは・・・『奴隷誓約書』。

 

.私、みおはK様の奴隷であり、いかなる行為でも必ず従います。2.私、みおはK様の所有物であるため、ご主人様であるK様に自分のすべての行為において許可、お許しを頂かない限り、何も致しません。

 

.奴隷としてK様へのご奉仕はもちろん、K様が連れてこられた方に対しても同様に、いかなるご要望にもお応えします。4.私、みおは奴隷という下等な生物ですので、今後一切下着をつけずに生活する事を誓います。

 

.私はK様にご奉仕する事のみしか生きる価値のない家畜以下の存在であり、そのような扱いをして頂く事を強く望みます。6.私はすべての人権を放棄しK様に譲渡致します。

 

のように書かれていました。「この誓約書にサインしろ」「はい・・・ご主人様・・・」今更どうしようもないと悟り、誓約書にサインしました。

 

れでお前は完全にオレの奴隷だから。まずは誓約書にもある通り下着を脱げ」私は黙ってパンツを脱ぎ、ブラを外しました。

 

とスカートが長くて暑苦しいから、あと2回折れ」私はもともと膝上なので、2回も折ったら普通に立ってても見えるか見えないかって感じの短さです。階段なんかでは確実にノーパンだとバレてしまう短さです。

 

も奴隷である私には拒否権など当然存在しません。「あとマンコには、常にこれを奥まで差しとけ」手渡されたのは、太くはないけど長さのある、振動が調節出来るバイブでした。

 

い・・・ご主人様・・・」くちゅ・・・。「振動は最弱でいいから常に入れておけ。あと昼休みと放課後は毎日このトイレに来る事。あと放課後までに授業中に5回、休み時間に5回、計10回イク事」「分かりました・・・ご主人様・・・」それから月日を経て、奴隷としての礼儀から何からすべてを叩き込まれました。

 

休みも放課後も必ずご主人様より早く到着し、トイレの床に正座してご主人様のご到着を待ち、いらっしゃると、三つ指をついて、「ご主人様、来て頂いてありがとうございます。今日も、ご主人様のど変態性処理奴隷みおがご奉仕させて頂きますのでどうぞお楽しみ下さい」と挨拶をします。

 

近は日替わりでご主人様が色々な方を連れてこられます。後ろ手に拘束して頂いて何本も休む間なくお口とおまんこを犯して頂いたり、男子7人に囲まれて全員を手コキとフェラでいかせてザーメンを顔にぶっかけて頂いたり、四つん這いにされて後ろ手に拘束されて口にチンコを押し込んで頂いて、アナルを犯して頂きながらおまんこに極太バイブを入れて頂いたりしています。

 

んっはうぅっ!んんっ!ジュボジュボジュボジュボパンッパンッパンッ」「みおは本当にど変態だな(笑)。マンコに極太バイブ入れられてアナルにチンコ入ってんのに必死で口でもチンコ舐め回してるぜ。こんな家畜以下のど変態は、毎日俺らの性処理便所として使われる以外価値ねぇな」最近は体の至る所に『精液便所』『肉便器』『雌奴隷』『公衆便所』『変態』『性処理奴隷』と書かれています。

 

の付け根にも書かれているので、超ミニスカで股下10cmぐらいの私はいつもドキドキです。乳首とマンコには穴が開けられ輪がつけられていて、いつも後ろ手に縛り上げられた後に思いっきり引っ張って頂いたりしています。

 

おは今ではK様を始め、たくさんのご主人様にど変態性処理奴隷として使って頂いています。毎日数十人のご主人様のお相手をさせて頂き、家畜以下の扱いをして頂いております。

 

使って頂いた後は、三つ指をついて、「みおを性処理奴隷としてお使い頂きありがとうございました」と心からお礼を言います。一部、私が奴隷として扱って頂いている姿が、ネットにアップされているようです。

 

様からはいかなる方でも言われたら必ずご奉仕し犯して頂くようにと言われております。もし興味がある方は私を見つけて連絡してみて下さい。

 

、みおは性処理奴隷です。ご主人様、これからも私の体でおもてなしいたしますのでどうぞお使い下さいませ。

【懺悔告白】快楽を求める美人な秘書課勤務の人妻の社内不倫の裏の顔

読了までの目安時間:約 15分

は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。

 

書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。

 

内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。

 

長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。

 

ンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。

 

に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

 

が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。

 

き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。

 

事もあるので私は日本に残りました。夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。

 

んな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。

 

前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。

 

ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。

 

は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 

君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。

 

君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。

 

すがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。

 

して、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。

 

日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。

 

君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。

 

や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。

 

く見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。

 

はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

 

え、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。

 

君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

 

ゃあ、これを小さくする準備するわね」私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。「え、加奈子さん、ちょっと待って」「なに悠君」私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。

 

して、ペニスはさらに大きく震えました。私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。

 

はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。

 

かりましたから、服を着てください」「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。

 

も、加奈子さん」「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」悠君は俯いたまま答えてくれた。

 

きといわれて私はとても、嬉しかったです。「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。

 

君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。

 

君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。「キス、初めて」「うん」「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」「セックス?」「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。

 

君は少し驚いていましたが、じっとしていました。そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。

 

」悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」「これがセックスよ、あ、奥に当たる」悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。

 

して、勝手に腰が動きました。「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。

 

まりにも悠君のペニスが気持ちいいから。「あ、あ、あう」悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。

 

して、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。

 

しだけですが私もいったのです。「ごめんなさい、何か出ちゃった」ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。

 

君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」悠君はさすがに慌てた。

 

はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」「そんなあ」悠君は泣きそうになりました。

 

談よ、今日は子供ができない日だから安心して」「う~」悠君はうなりました。私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。

 

液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。「あ、加奈子さん」「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。

 

ンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。

 

君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」「本当」「本当よ」「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」「うん」私は腰の振りを細かく早く動かしました。

 

くよ、いっちゃよ」「僕もいく」私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。

 

奈子さん、大好き、大好きだよ」「私も悠君が好き、愛しているわ」悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。

 

はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」「うん、加奈子。大好きだよ」「ありがとう、悠君。愛しているわ」私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。

 

の夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。

 

初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。

 

ちろん、夫との問題は何もありませんでした。夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。

 

妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。

 

あ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。

 

れからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。しばらくして、私は男の子を産み、若くして父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。

 

にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。将来が楽しみです。

 

の日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もいかさせ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。

 

君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しくディープキスをしてきました。もちろん、私もそれに応えます。

 

れが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。寝ていた赤ちゃんは眼を覚まし、私達に微笑みを掛けてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれます。

 

んな赤ちゃんを見ながら悠君は私に「加奈子、愛している」といってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とloveloveしています。

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