告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

不倫をすることでひとつわかったことがある。それは、やっぱり旦那のことが好きだということ。

読了までの目安時間:約 7分

婚して1年ちょっと付き合いも長かった事から早くも超マンネリ化している私達。と言っても9ヶ月の子供がいるので仕方ないと言えば仕方ないんだけど・・・。

 

しく?奇跡的に子供が一人で寝ている絶好のチャンス(笑)の時も旦那はイチャイチャする気配等全くなく、いつもPCか携帯をイジっている(-.-;)そんな不満が溜まり「イケない!」と思いつつ、この前知り合った男性と遊ぶ約束をしてしまった。友達と遊ぶと嘘をつき家を出た。

 

の車に乗りドライブに出発☆たわいもない話をしていると話の流れから夜景を見に行く事に。旦那の不満を言い、彼は別居中の妻の不満を言い、彼「ラブラブしたいよねぇ」私「うん!」すると突然彼が「じゃぁ手繋ごうか」と手を差し延べてきた☆突然の事にドキドキしながら差し延べてきた手に手を絡めた。

 

的地に到着し、夜景を見ていると彼が肩に手を回し次第に後に抱き着いてきた。ドキドキが止まらず話をすると、私の話を聞きながら首筋にキスを何度もしてくる・・・と前に来ていたカップルが帰って行った。

 

計らった様に彼が、「この服どうなってるの?」「え?」と言ったふいをつき、胸元に手を入れてきた!気持ちよくてあっという間にコリコリになってしまった。でも、やっぱり旦那に悪いと思い踏み込めない(;_;)彼の顔を見ながら「ダメ・・・止めて」と首を振ると、更に興奮させてしまった様子。

 

も首を振りあっという間に右手で胸を揉み左手でパンツの中に手を入れられてきた。本気で止めて欲しくなり、「止めて。止めて・・・」と言いながら、彼を遠ざけ様と向かい合ったのが間違いだった!!素早く胸下のリボンを解かれ、シャツのボタンを外され、片手でブラのホックも外されてしまった!いつ人が来るか分かない場所。

 

引な彼の行動に完全に濡れてしまった。昔ならそのまましていたはずなのに、罪悪感で踏み込めなかった。

 

度も抵抗する私を察し彼は手を止めた。その隙に私は急いで出来る限りボタンを留めた(笑)彼はまだ興奮している様子で、車に戻る間も2度程足を止め、愛撫しようとしてきたが「ダメ!」と言い、半ば強引に車に戻った。

 

イプされないか不安に思いながらホックやボタンを全て元に戻した。しばらく黙っていた彼がまた突然キスをして来た。

 

なり素早い行動で、またリボンとボタン・ホックを外され乳首を吸われた。今度は下のホックも外されたが、出来る限り遠ざかり、嫌がる私を見て止めてくれた。

 

ってお前可愛いもん。やべぇ」と言い、私の肩に手を回し「行くか☆」と発車させた。

 

かし、我慢し切れない彼はまたしばらく走ると、暗い駐車場に突然入り、覆い被さってきた。帰り道「ここまでならいいでしょ?」とクリトリスの上に手を入れてきた。

 

哀相な気持ちもあり「いいよ☆」と許した。すると悪戯に下に手を伸ばし「ここは?」と言いながらクリトリスを触ってきた。

 

調度ピンポイントを掻き回され、「止めて」と言いながら「ん・・・」と、声が出てしまった。今までより感じている私を見て発情しきった彼は指の動きを早めた。

 

願い!止めて!!あ・・ヤ・・」彼は停めれる場所を見つけると急いで停車した。興奮しきった顔で「ここがいいの?」と言われ、必死に首を振り「止めて・・・」と言いつつ、声を必死に我慢する私を見て「もぉ無理!」と何度も繰り返し彼は突然私のズボンとパンツを荒々しく下げた。

 

めて!!」と言いながらズボンを上げようとした私の手を強く握り、彼は首を振りながら自分のズボンとパンツを下げた。無理矢理助手席の足元に入り込み、座っている私の足をそのまま上げ、入れようとしてきた。

 

めて!車もいっぱい通るし!」と言った声も届かず、入れようとしてくる。いいタイミングと言わんばかりに車が何台も通った為、彼は諦めた。

 

り過ぎやし↓」と落ち込みながら「お前可愛い過ぎ。ハマってしまったぁ旦那がまぢ羨ましい!!」と何度も言ってくれ、私の車まで送ってくれた。

 

の日の夜、子供が寝るのも待ち切れず、旦那が「まだ?」と何度も聞きながら子供の様子を見てキスをしてくる。やっと寝た子供が寝入るまで胸を揉みスカートの中に手を入れて愛撫してくる。

 

々息が荒くなる私を見て、旦那の方はすっかり準備が整っていた。ディープキスをしながらパンツを細くし、グッグッと上に引き上げる。

 

供も寝静まり旦那のエスコートを受けながら隣の部屋に行く。・・・と、すぐに子供が起きてしまい、また寝室に戻った。

 

かしつけようと俯せになると、後ろから旦那が覆い被さり、肩や背中にキスをする。背中が弱点の私はピクピクと感じてしまった。

 

た隣の部屋に行くと、体育座りの旦那に背を向ける様に座らされた。旦那は荒い息遣いで私のワンピースを脱がし、キスをしながら胸をめちゃくちゃに揉んだ。

 

手を下に滑らせ下を掻き回す。突然立ち上がり、全裸になった旦那は私のパンツも脱がし、体育座りのままの私の乳首を吸い上げ、中に指を入れクチュクチュと左右に動かした。

 

も座ったまま吸われるのが非常に気持ちよく、ピクピクと上半身が波打った。旦那は69の体勢を取り私のアソコをアナルまで舐め回した。

 

も棒と玉の間を舐め玉を吸い上げ、棒を一気に吸うとニュルニュルした我慢汁が沢山出て来た。正常位で入れられ溜まらず声が漏れる。

 

度程しか突かれてないのに昨日からの興奮ですぐイッた。しばらく突くと座位に体勢を変え前後に激しく腰を振った。

 

たイきそうになり「あ・・・イク」旦那に同時に乳首を吸い上げられまたイッた。嬉しそうに笑いながら「はぁ・・・はぁ・・・イったの?」と言う旦那に照れ隠ししながら、「イッテないよ」と嘘をつくと、「ふぅん」と笑いながら私の腰を掴み激しく前後に振った。

 

ンポイントに入っていたのもありすぐイッテしまった私に「イった?」と悪戯に旦那が聞いてくるので、「うん(*v_v*)」と答えると、嬉しそうに笑いながら正常位に体勢を変えられた。めちゃくちゃに激しく突かれ、おかしくなりそうになり、腰を離そうとした事で、胸が寄って谷間が出来た事が更に旦那の興奮を掻き立て、より激しく突かれた。

 

ぁ・・・あぁ・・・俺の事好き?」「う・・・ん」精一杯に答えた私を見て微笑み、「あ・・・イクよ!あ・・・あ」と言い、激しく突いたと思うと素早く抜き取り、激しく腰を前に突いたと同時に温かい物がお腹の上にねっとり飛び散った。

主人には嘘をついて、息子の幼馴染の子と貪るようにセックスしています。

読了までの目安時間:約 11分

は43歳の主婦です。今日、主人には友人と遊びにいくと嘘をついて、彼のところに行ってきました。

 

との関係は2年間になります。彼はこの春から大学生になって遠い町で一人暮らしを始めたばかりです。

 

とは、彼が高校2年の時からの関係です。それから2年間、ほぼ毎週のようにセックスしていましたが、この1ヶ月間は当然ですが会えなくなり、どうしても我慢ができなくて、今日会いに行ってしまいました。

 

う少し待てばゴールデンウィークになって帰省する彼と会えることは分かっていたのですが、我慢できませんでした。それだけ彼と過ごした2年間で、私が彼なしでは生きていけない女になってしまったということなんでしょうね。

 

めてしたのは自宅のリビングでした。彼は私の息子の幼馴染みで家も近所でした。

 

子がいない日に、私の息子に会いにきたという彼が、「あがって待ってていい?」と言うのでリビングで話をすることになり、色々話すうちに話題がエッチなほうに流れて、いつの間にか彼が隣に座っていて・・・。そして突然、「おばさん。オレおばさんとセックスしたい」と言って私にのしかかってきたのです。

 

して、半ば強引に彼と関係を持ってしまいました。主人とは月に1度あるかないかという状態でした。

 

しく抵抗できたのは最初のうちだけで、アソコに彼の指が触れた時、乳首を舌で愛撫された時、アソコを舐められた時、その都度抵抗する力が抜けていくのを感じました。目を閉じて、ただ彼の行為が終わるのを待つしかない私に、「おばさん、ほらっ」と言うので目を向けると、そこには、主人のモノより2回りは大きく黒光りしたペニスがそそり勃っていました。

 

れを咥えさせられた時にはもう抵抗する気力はなく、彼の愛撫に身をまかせながら感じてしまいました。彼のペニスが私の中に入ってきた時は、喘ぐ声を抑えながら彼の背中にしがみついていました。

 

い男の子のセックスと言えば、挿れて腰を振ってすぐに果てるものだと思っていましたが全然違いました。彼はまるで私のアソコの具合を確かめるかのようにゆっくりとペニスを出し入れし、それから徐々にピストン運動を始めました。

 

則的なピストン運動が始まった段階で私はイってしまいました。彼はそれを分かったかのように、ペニスを抜き、私をうつ伏せの体勢にして、腰を持ち上げ、バックで入ってきました。

 

ックはそれまでとうって変わって激しく突き立てられて、私はすぐに2回目の絶頂を迎えました。もう一度正常位に戻ってから彼も絶頂を迎え、私のお腹のうえに大量に放出しました。

 

はその後2回、私の身体に熱いものを浴びせていきました。「また来週来るからね」と言う彼の言葉を、快楽の世界の片隅で聞きながら、頭の中では「だめよ、そんなことだめ」と思いながらも体は頷いていました。

 

れから毎週土曜日の午後になると彼は私を抱きに来ました。聞けば彼はそれまでに40人位の女性とセックスしたことがあるということでした。

 

齢は20歳以上違っても、主人としか経験のない私をセックスの虜にすることくらい容易いものだったのだと思います。彼の経験した女性の多くは中学や高校の同級生でしたが、数人は私と同じくらいの年齢の女性も含まれているようで、彼は、「同級生よりも同級生のお母さんくらいの人の方が興味がある」と言っていました。

 

度かセックスした後で、彼はしきりに「おばさんとするセックスが一番気持ちいい」と言ってくれました。「若い子の方がいいんじゃないの」と聞くと、「おばさんのアソコ最高に気持ちいい。それにオレおばさんと前からエッチしたかったんだ。オナニー覚えた頃はよくおばさんとすることを想像してたんだよ」と言ってくれました。

 

宅でしたのは最初の数回で、その後は私の車で郊外のホテルへ行くことにしました。ホテルでのエッチのパターンとしては、まず部屋に入ると抱きつかれて、「おばさんとエッチしたかったよ」とか言いながら服を脱がされて、その流れでソファかベッドで1回、2回目はお風呂に入りながらそのままお風呂ですることが多かったです。

 

回目はベッドでしっかりたっぷりといった感じでした。いつも彼は3回してくれました。

 

週は何人としてきたの?」と聞くと、必ずゼロではなく3人と言う時もありましたから、いくら若いといってもすごい性欲ですよね。まあペニスも大きかったですが、タンクも大きかったですから・・・。

 

はしきりに「おばさんの初めての男になりたいな」ということを言っていました。私がセックスの最中に「こんなの初めて~」と言うとすごく興奮してました。

 

んなこと言わなくても私にとっては初めてのことだらけだったのに・・・。・正常位、バック、女性上位以外の体位で交わること。

 

お腹のうえ以外のところに放出されること。・口のなかに放出されること。

 

口の中に放出された精液を飲むこと。・寝室以外の場所ですること。

 

イッタ後のアソコを優しく舐めてくれること。・セックスの最中にエッチな言葉を言わされること。

 

のどれもが私にとっては初めてでした。そのうちに私も彼の初めての女になりたいと思うようになって、彼に聞いたら「生中だし」と「アナル」という答えが返ってきました。

 

もそんなことは期待してないから」と言ってました。少し悩みましたが、私はその2つを彼にさせてあげました。

 

ナルは1回だけでした。彼もその後はしたいとは言いませんでした。

 

つものように彼が挿ってきた時に、「今日は中でイっていいよ」って言ってあげた時には、彼の方が心配そうな顔をしてました。「おばさんもね、あなたの初めてになりたいの。こんなに気持ちよくしてくれるあなたが喜ぶ顔が見たいのよ」と言うと、彼は急に神妙な顔をして、それから優しくキスをしてくれました。

 

しく激しく唇を合わせながら、その時は体位を変えずにずっと抱き合ったままでした。そして、彼がいよいよフィニッシュの時を迎えるときに私も絶頂に達していきました。

 

あっ、いくよ、中にいくよ」という彼に、「きて、ねえ、きて、いっぱい出してえ」と応えました。そして「おばさん、いくよ、いくよ、ああ、ああ、多恵子ぉ!」と私の名前を叫びながら、彼は大量の精液を私の体の奥深くに放出しました。

 

れからは恋人のようなセックスの日々でした。その中で特に印象に残っている出来事があります。

 

つも彼は決まって3回いきました。それが終了の合図のようにお互い身支度を整えることになっていましたが、ある日、いつものように終わって、シャワーも浴びて服を着て、ホテルの精算をしようかとしていた時に、彼が「多恵ちゃん、オレまた」って言って身体を後ろから密着させてきたんです。

 

はまだ下着姿でしたので、私のお尻の間に彼の大きく熱いものを感じました。私が「えっ?ちょっと待ってよ!もう帰らないとだめだよ」と言ってもお構いなしに彼は私のワンピースをたくし上げて、ショーツを降ろして跪き、アソコを後ろから愛撫し始めたんです。

 

め、だめよ」と言いながらも、身体がまた熱くなっていくのを感じました。服を着た状態で私は立ったまま彼に後ろから貫かれました。

 

のまま床に四つん這いになってバックから激しく突かれ、服の上から胸を鷲掴みにされた状態で私は昇天し、彼は私の中に放出しました。そんなことがあってからしばらくしたある日には、今度は私の方がもう少ししたいなって思いながら帰り支度をして、そのままホテルの部屋を出て車に乗り込みました。

 

分、態度や言葉の端々にそんな雰囲気が出ていたんだと思いますが、彼は私が車を動かす直前に私の手を掴み、「多恵ちゃん、ホントはもう少ししたいんじゃないの?」と聞いてきました。「うん、なんだか今日はそんな気分だったけどまた今度でいい」と答えると、彼は「そういうことはちゃんと言ってよ。分かったよ、多恵ちゃん前のところに行こう」と言って、いつものホテルの向かい側にある別のラブホテルを指差しました。

 

っ、でも、そんな」と戸惑う私に、「いいから早く入って!」と急かされて、そのホテルに入ることになり、もう1回どころか2回してしまいました。そんな彼との関係もこの春で大きく変わります。

 

月の最後に2人で1泊旅行に行きました。主人には友達と行くと嘘をついて・・・。

 

が変わればこの生活は終わる。今まで通りにはいかないって分かっての旅行だったので、帰るまで本当にセックス漬けでした。

 

ェックインしてから夕食までに2回、夕食後に2回、温泉に入ってから2回全て中で受け止めました。今までのことを思い出して語り合う内にお互いにムラムラきてやっちゃうという感じでした。

 

回目を受け止めた時にさすがに疲れて私はそのまま眠ってしまいました。どれだけ時間が経ったかわかりませんでしたが、次に気づいた時には彼が私の上にのしかかってました。

 

ソコにはしっかりと彼のペニスが差し込まれていました。朝、目が覚めると彼はまだ眠っていたので、シャワーを浴びて戻るとまだ眠っていたので、昨夜のお返しとばかりにペニスを咥えてやりました。

 

のうち彼が目を覚まして、その勢いでまた1回してしまいました。朝食を食べてからチェックアウトまでの間にも1回して、いよいよ荷物をまとめて部屋を出ようかという時にどちらともなく抱き合って、いつかのように私が服を着た状態で後ろから繋がりました。

 

恵子~、いくよ~、あああっ」と、最後の放出を受け止めた時になぜか涙が出てきました。それから約1ヶ月経ったのです。

 

日、久しぶりに会った彼は、いつものように私を愛してくれました。私もいつものように彼の熱いものを身体の奥で受け止めました。

 

して、最後には癖になっちゃったかのようにまた服を着たまましてしまいました。おかげで今、私が穿いているショーツには彼が放出して私の中から流れ出てきたものがべったりついてます。

不倫関係にある彼との間柄を清算するには、そうすることが必須条件だった

読了までの目安時間:約 10分

は43歳になる普通の主婦です。お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

 

して自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。そんな折り、偶然こちらのHPを見つけました。

 

はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。善良な方たちにとっては余りに生々しく、鬼畜に類する行為かも知れません。

 

もどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。私達家族は北国の都市に暮らしております。

 

冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

 

雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の西◯君が家を訪ねて来ました。主人を会社に送り出し、息子の勇◯は数日前から始まった予備校の冬期講習に出掛けたばかりでした。

 

子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。ひどい吹雪の中、息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

 

りあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、家に上がってもらうことにしました。コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、私は何か温かい飲み物をと思い、熱いココアを2つ作りました。

 

ファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、少し経つと西◯君はウトウト眠ってしまいました。寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

 

は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。と、その時です。

 

っていたと思った彼が突然、私の二の腕を鷲掴みに握って来たのです。私は彼が急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

 

も次の瞬間、彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。中腰になっていた私は、どっと彼の上に倒れ込みました。

 

は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。でも彼の動きはすばやく、アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、胸を揉み込んできたのです。

 

は彼をあらん限りの言葉で諭しました。でも私自身、このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。

 

れ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。私は身を任せるような振りをして、隙を盗んで逃げようと考えました。

 

抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。セーターを頭から引き抜かれ、下着を次々にはぎ取られ、私はとうとう裸に剥きあげられてしまいました。

 

の時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

 

は絶句しました。クラスメイトの母親、それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは!それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

 

んの数分、いえもっと時間が経っていたかもしれません。その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。

 

が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。

 

とは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。

 

はけっして慌てることなく、私の様子を見ながら深く浅く、強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。

 

の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。私は朦朧とする意識の中で、主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。

 

時に西◯君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。

 

当に、ものすごい興奮のひと時でした。恥ずかしい話ですが、主人とよりも良かったのです。

 

高の気持ちの中で、彼の要求に応じて・・・「アァー、お・おまんこイィー、もっと、もっといっぱいてェ~」「また会って、いっぱい、おまんこ犯して下さい!」・・・私は、彼の言いなりに。ただただ快楽の世界を泳いでいました。

 

は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。彼の肉体はすばらしく、私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。

 

てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、猛り狂って突き進んできたのです。お恥ずかしい話ですが、私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。

 

も彼を家から送り出す時には、自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。西◯君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。

 

も、いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になってのタラタラと少しずつ流れ出してきます。私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り、愕然としました。

 

限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。幾度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。

 

ャワーから上がると息子の勇◯が帰宅していました。少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。

 

替えを済ませて下に降りていくと、息子からショッキングな話を聞かされました。その朝、息子は地下鉄の駅で偶然西◯君に会って、「これから冬期講習に行くところだ」と挨拶をしたそうです。

 

すれば、西◯君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。そうです、全ては計画的に仕組まれたことだったのです。

 

は許せないと思いました。と同時に、いい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、自らを呪いたい気持ちになりました。

 

日間暗澹としながら迎えた朝、夫と息子を送り出した直後に西◯君から電話が来ました。家族が出掛けたのを見届けて家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたものでした。

 

はふたたび私との関係を迫ってきたのです。彼は気が狂うほど感情が高まっていることを訴えました。

 

日の事を思い出すと、夜も寝られないと言うのです。私が強い調子で断ると先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすと言って脅迫してきました。

 

はやむなく彼の来訪を受け入れました。そうする以外私に何が出来たでしょうか?その日、彼は玄関に入るなり、いきなり私に抱き付いてきました。

 

してすぐに二階の寝室に追い立てられました。彼はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、中に頭を入れて来ました。

 

は立ったままの私の両足首を強く握ると、徐々に脚を割り開いていきました。彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めるとチロチロと這い回せました。

 

の時、私はどっと愛液が溢れ出すのがわかりました。彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、一気に怒張を突き入れてきました。

 

しく突かれ、意識が朦朧とし始めた私は自ら腰を回し始めていました。そして彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。

 

とはご想像の通りです。息子が冬期講習に通っていた丸2週間、土曜と日曜以外は毎日彼を我が家に迎え入れて爛れた性を貪り合いました。

 

互いと言うより、むしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず暴走し始めたのです。あれから半年間、私達は週に1、2回ずつ交わりを続けてきました。

 

の結果、私は二度彼の子を宿しました。一度目は二ヶ月目で堕ろし、二度目の赤ちゃんが今私のお腹の中にいます。

 

回とは別の産婦人科で診てもらったところ、二ヶ月を過ぎ三ヶ月目に入ったところだそうです。高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感と同時に、最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き上がってきております。

 

のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、このまま関係を続ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。・・・でも、逢いたい気持ちがあるのも事実です。

 

かし、・・・別れられるでしょうか?彼の体を忘れ、彼との関係を清算するには転居しかないのでしょうか?主人の仕事の関係上、直ぐにはそれもままならず・・・。どなた様か、妙案がございましたらお聞かせいただけませんでしょうか。

甥のアパートを訪ねて、セックスをして帰るというのが今の私の日課になっています。

読了までの目安時間:約 7分

供を幼稚園に送った後、私は甥のアパートへ向かう。浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。

 

に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて、年齢もあまり変わらないから弟のようで可愛い。

 

うして昼間、掃除・洗濯をしに行くのが日課になっている。「ま?た昼間から寝てて・・・起きなさいっ!」「んん・・・、美里さん、まだ9時だよ、もっと寝かせてよ」「昼型の生活にしなきゃ駄目でしょ。頭回らなくなるよ」「わかったよ・・・、でも後10分寝かせて、オバサン」「20代の女性に向かってオバサン呼ばわりしないでよっ!」だらだらしてるので布団を引っぺがしてやりました。

 

んと甥は下半身裸で寝ていた。朝立ちで勃起したままのあそこを剥き出しで・・・。

 

んて格好で寝てんのよ!」「ふっ、布団返せよ!」恥ずかしがった甥は、強い力で布団を私から取り返した。運が悪いことに布団の上に立っていた私は転倒し、壁に頭をぶつけてしまった。

 

いショックで少し意識が飛んだが、すぐに回復し、気が付くと甥が胸を弄っていた。「息してる・・・。よかった、死んじゃったかと思った」何で胸を弄っているのか薄目を開けて様子を窺った。

 

れにしても美里さん、エッチな下着付けてるんだね」気絶してるのをいいことにスカートをめくって下着を見てた。「こらっ、どこ触ってるのよ。スケベ浪人!」「汚ねえ!心配してたのに寝た振りしてやがったな」「本気で心配?こんなにでっかくしたままでよく言えるわね」「やべえ・・・。こっ、これは朝立ちがおさまってないだけだよ」「本当??ただの朝立ち??私の下着のせいじゃないの??」勃起したものを口に含んであげた。

 

わっ、おっ、叔母さん・・・」「勉強は進んでるの?オナニーばっかりしてるんじゃないの?」「なんだそれ。ちゃんと勉強してるよ。昨日は叔母さんでオナニーしたけどね」「うふふ・・・、せっかく立ってるんだし使ってみる?」「いいの?」「ウン。私だってそのつもりで来てるのよ」守と私が叔母と甥の関係を超えてしまったのは、守が受験発表で上京した時。

 

校でよほど一生懸命勉強したのだろう、志望校に落ちて私の前で泣きじゃくる守を見て抱き締めてやることしか出来なかった。私にしがみつき泣きながら乳房を吸う守にたまらなく愛しさを感じた。

 

のせいか甥の守とのセックスに何の躊躇いも感じなかった。私を抱くことで悲しみの淵から脱出し、少しずつ自信を取り戻していく守の姿に心から満足した・・・。

 

母さん、今日は黒い下着なんだ」「守君、好きでしょ。これ・・・」セーターの下に両手を潜り込ませ、ブラごと優しく揉まれた。

 

度も抱き合ってきてるから胸がとても感じることを知っている。わざわざ下着の上から触って焦らしてくる。

 

願い、直接触って・・・」守はブラを押し上げるとすっかり固くなった乳首を口に含んだ。胸を優しく愛撫されてすごく感じる。

 

で乳首を何度も弾かれたり、手のひら全体で捏ねられると切なくなってくる。ちゅぱちゅぱ音を立てて吸ったりして・・・いやらしい・・・。

 

首を吸われながらパンティーの中に手が伸びてきた。どうしよう・・・濡れてるのが分かっちゃう・・・。

 

度も肌を合わせているのに、やっぱり弟のような存在の甥には恥ずかしさが伴う。下着で見えない股間で守の手が激しく動く。

 

のクリトリスを重点的に責めてくる。身体がどんどん熱くなり甥の身体が欲しくて仕方なかった。

 

、前戯うまくなっただろ」「知らない・・・」「入れるよ」正常位で覆いかぶさると守の若いものが入ってきた。前戯の時、いつも膣穴には指を入れない。

 

のほうが挿入の時、抵抗感があって気持ちいいと言っていた。何も入っていなかった私のあそこに大きなものが侵入してきた。

 

の固い・・・本当、主人のとは別物・・・。反り返ったものが膣内上部を擦りたてる。

 

こが一番弱いのに、それに・・・、カリが引っかかって気持ちいい・・・。最初にセックスしてから何ヶ月も経ち、最初は前戯も何もなく守が満足するだけだったものが、次第に持続力と愛撫を身につけ、主人とセックスする以上の快楽を私に与えてくれる様になった。

 

の為にと始めたことが、今では私のほうが甥とのセックスを望んでしまっている。守のもので子宮を突かれ、射精を受けるとき、最高の悦びを感じてしまう。

 

し主人との間に子供がいなかったとしたらどうなっていたのだろうと思う。「美里叔母さん、気持ちいい?」「ええ、守君の固いのがゴリゴリしてる」「美里さんの膣内も濡れ濡れで気持ちいい・・・吸い込まれそう」「もう離さないんだから、えいっ」「イテテ・・・美里叔母さん、締めすぎ」愛しくて私のほうから抱きしめて、同時に今度は優しく締め上げた。

 

うすると甥はとても喜ぶ。ぬるぬるに締まって気持ちいいんだって・・・。

 

は気持ち良過ぎちゃうんだけど。体位を色々変えながら、お互いの性器の良さを褒めあいながら楽しんだ。

 

里叔母さん、そろそろ出そう。このまま膣内に出してもいい?」「いいわよ・・・今日は安全日だから」「出すよっ、おばさんの膣内に!」「早くっ、守!叔母さんの膣内にちょうだい!」「美里さんっ、あっ、う?!」「あっ!入ってくる!守君の精液が子宮の中に流れ込んでくる!」こうして夫と子供のいない昼間、何度も体内に射精を受け、若い欲望が満足するまで楽しませてあげた。

 

ンジに入れておいたからしっかり夜食は採るんだぞ」「もう帰っちゃうの?」「幼稚園に子供を迎えにいかなきゃ」「・・・あのさ、俺が大学に合格してもここに来てくれる?」「約束したでしょ、大学に入ったら普通の叔母と甥に戻るって」そうは言ったものの出来るだろうか?こんなに愛しく喜びを与えてくれる甥の部屋にはもう来ないなんてこと・・・。

外人のデカマラに性の悦びを知った奥さんが素チンで短小の旦那に詫びながら重ねる浮気

読了までの目安時間:約 2分

婚5年目で、旦那と1歳になる子供がいる38歳人妻です。初めは粗チンの旦那で少しは満足していたんですけど、全然イケないし、最近主人は5~10分で終わってします。

 

所の集まりに新婚の奥さんが来るようになってから、やっぱりこういう猥談は欠かせないみたいで、ちょっと恥ずかしくて言えません。新婚奥さんは結構いい思いをしているみたいです。

 

ちの旦那は優しいし、仕事と家庭をしっかり分けてくれる良い人なんだけど、ちょっと物足りなさもあります。冗談半分で私はHPでエッチ体験談を読み漁っていると、やはり同じような悩みの奥さんも居ました。

 

の奥さんは結構満足しているらしく、その場限りの付き合いで後腐れもないと聞き、私もちょっと体験してみました。今まで3人とエッチしてるんですが、どれもこれも旦那より大きくて私を満たしてくれます。

 

かでも、外国人(どこの人だろう?)の人のモノは良かったです。旦那のより2倍はあろう長さと大きさで、最初は無理そうだったんですが、なんとか入りました。

 

ょっと固さが無いのが難点かもと思いましたが、あれで貫かれると息ができなく、失神するほど。今までに無いくらい乱れてしまいました。

 

の男性も日本人の奥さんは居るみたいだけど、大きすぎてエッチを嫌がられるみたいです。そのためなのか、スタミナも存分にあり、1日中イカされました。

 

んな体験初めてで、ちょっと旦那に悪い気もするけど、まだ関係は続いています。エッチがこんないいものだと初めて知りました。

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