告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ごみ出しに出かけたときに男性に視線を向けられることに感じてしまうエロ主婦のアクメ話

読了までの目安時間:約 4分

ごみ出しに出かけたときに男性に視線を向けられることに感じてしまうエロ主婦のアクメ話【イメージ画像1】

業主婦をしてる32歳です。
最近、主人とのsexが半年ありません。
友達から聞いたりして露出のある服装やエッチな下着とか家の中では、ブラジャー取ってノーブラで、後はミニスカートで誘惑しましたが、いまだに何もありません。

 

に、露出の高い服装でノーブラにミニスカートでゴミ置き場に行くときに、マンションの男かろいやらしい目で見られます。
最近では、見られているだけでアソコが、熱くなって家に戻ると通販で主人の名前を使って、買ったバイブとローターでオナニーをするのが日課になっています。
男の人に後ろから抱きつかれて、胸を触ってこられたりキスを無理やりされたりおちんちんを無理やり口に入れられて、フェラチオをさせられたりアソコにおちんちんを無理やり入れられて、レイプされることを想像してオナニーをしています。

 

ごみ出しに出かけたときに男性に視線を向けられることに感じてしまうエロ主婦のアクメ話【イメージ画像2】

をよく見るのは、男の人達の中でも隣りの家に住んでいる杉山さんと下の階に住んでいる田中さんです。
杉山さんが、私を舐めまわすように見る時は、マンションの回覧板を持ってきたときに、説明しなくてもいいのに説明をします。
私が身長低いので上から説明しながら胸元を覗いてはじめの頃は、嫌でしたけど段々覗かれるのが、快感になり最近は、杉山さんが、いつ来てもいい様にわざと、胸元が広い服装をしています。

 

ざと、前に体を倒すと服が広がり胸元が見られ様にすると杉山さんの目は、血走って横の鏡に映ります。
田中さんの場合は、回覧板を持って行った時です。
どうでもいいことを質問して私の胸元を覗いています。

 

た、田中さんの家を出て家に帰る時に階段を使って戻る時に田中さんは、下から覗いて私のパンティを見ています。
これも私には、快感で田中さんの家に行く時は、ミニスカートに着替えています。
今度、ノーブラノーパンで行こうと思います。

 

んなことをしてたために本当にレイプされるこになりました。
その日は、夜中にゴミ置き場にゴミを持っていきました。
ゴミ置き場の倉庫は、マンションの自治会会館の裏にありマンションから離れていてさすがに、夜中ですからシーンとしています。

 

ょっと怖かったですけど、ゴミを置いて出て戸を閉める時に、いきなり口をふさがれました。
男[痛い目に合いたく無いならおとなしくしろー]私は、何が何なのか分かりません。
とりあえず、首を縦に振りました。

 

[手を後ろに出せ。
]私は、言われた通りするともう一人男の人居てその人が、手を縛りもう一人男の人が、目隠しをしました。
私は、直感的にレイプされると思いました。

 

[奥さんノーブラだねーたまねーなー]私の今日の服装は、TシャツにホットパンツでノーブラノーパンなのでTシャツの上から揉まれて目隠しされているので余計感じています。
ホットパンツも脱がされてクンニされています。
フェラチオを強制されて最後は、前からと後ろからレイプされ中出しされました。

 

をレイプしたのは、間違いなくあの二人です。
でも、今まで中で一番感じました。

輪姦が大好きで男に犯されると興奮するマゾ淫乱おばさんがテレクラで知り合った大学野球部員と中出し複数プレイ

読了までの目安時間:約 8分

輪姦が大好きで男に犯されると興奮するマゾ淫乱おばさんがテレクラで知り合った大学野球部員と中出し複数プレイ【イメージ画像1】

はかなりのM女なんです。
複数の男性に輪姦されるのが大好きで、エッチしているのを他の男性に見てもらうのも、大好きでも若い頃ならそういう相手も簡単に見つけられましたが私も四十路のおばさんになると出会いが減って、そういう機会に滅多に巡り会えないんです。
そんな時、テレクラのサクラのアルバイトを募集しているのを発見したんです。

 

れなら声だけですので、おばさんの私でも出来る。
それで、お金をもらいながら、イイ感じの人だったら、抱いてもらっていました。
私の中で「抱いてもらう」というスタンスなんですその中での体験ですが、ある大学の野球部の男の子とつながったことがあって、その子は、「野球部の先輩達に言われて、1年生が女の子を手配してる」といっていました。

 

輪姦が大好きで男に犯されると興奮するマゾ淫乱おばさんがテレクラで知り合った大学野球部員と中出し複数プレイ【イメージ画像2】

を聞いていくと、どうやらいろいろ女子を連れてきては、輪姦してるそうです。
でも、無理やりとか、騙しは問題になるのが怖いから絶対にしてなくて、ちゃんとそういう複数プレイだと話をして、それに興味を持つ子を探しているんだそうです。
「私、興味あるな~でも実は私40代のおばさんだけどそれでも平気?」ってかえしたら、物凄く必死に頼み込んできたとにかく先輩命令に逆らえず一刻もはやく女を連れていきたい感じ私は久しぶりの輪姦プレイするチャンス!それも野球部の若い男の子に犯される!もう股間が熱くなってくるのを感じながも仕方なさそうにいくつか注文をつけてから了解して、2時間後に待ち合せ。

 

は隠れていたんですが、約束通りユニフォーム姿で走ってきました(笑).その恰好が可愛かったのと、好みではないけどとても緊張した感じが割と気に入ったので、「こんにちは~」と声を掛けて合流しました。
そこからタクシーに乗って野球部の人達が入っている寮に行きました。
タクシーの中では、「何人位いるの?」
とか「いつもこんなことしてるの?」とか、私の方から質問していました。

 

年生のパシリの彼は緊張してただただ質問に答えてました。
到着して寮の中に入りました。
寮といっても2階建ての古いアパートで、別に管理のおじさんとかがいるわけではないそうなので、普通に進み、2階にある部屋に入りました。

 

が入ると狭い部屋に10人位居て、お酒を飲んでいました。
「今回は熟女か」とリーダーらしき男性がポツリと呟いていました私は、条件をいくつか一年生くんに出していました。
内容はこんな感じです。

 

が嫌なことは絶対しないで欲しい。
生はNG痛いの嫌い不潔なのは嫌だから必ずお風呂に入っておいてほしい放置っぽいのもしてほしい辱めて欲しい他にもいろいろお願いしたけど忘れちゃいました。
で、私はその輪の中に入り、なんの脈絡もなく(頼まれたわけでもなく)、一枚ずつ服を脱いでいきました。

 

んな唖然としてて、みんなの視線が刺さるように注がれるのが、物凄く快感でした。
私は下着姿になると、じゃんけん男同士でしてもらい、勝った人に下着を脱がしてもらいました。
パンツは糸引いちゃって恥ずかしいかったでも、それをみんなに見られるののがたまらない感じで(笑)それから暫くは、全裸で仰向けになったり四つん這いになったり、みんなの輪の中で指示されるポーズをとってから、鑑賞してもらいました。

 

し雰囲気も和んできて、私が全裸で恥ずかしいポーズをとっている周りで、お酒を飲んで、監督の悪口を言いながら笑ったり、買出しに行く人がいたりと、変な(?)オブジェみたいに扱ってもらいました。
自分でも「私、何やってるんだろう。」
「恥ずかしい、バカみたい。」と思うんですが、この感じがたまらなく好きなんです。

 

の内、私のアソコにポッキーを突っ込んで、遊ばれたり、頭の上にチンちんンを乗せて「ちょんまげ」とかって遊ばれたり私は一言も言葉は喋らずに、ただただその状況でモノに徹していました。
ああ、今思い出しても濡れてきちゃいました(笑)本当に性玩具っていう感じでたまりません。
その内一番威張ってる先輩の人が私を自分の膝の上に仰向けに寝させ、胸を鷲掴みにしてきました。

 

ろそろやるか」その人の一言で、一斉に雰囲気が変わりました。
学年毎にじゃんけんで順番を決め、その部屋には4年生以外は出て行ってしまいました。
4年の人は3人いて、そこら順番に輪姦されました。

 

ェラとアナルも二穴責めで犯され、体力の有り余る彼らに、存分に遊ばれました。
彼らが満足すると、ロープで体を縛られました。
亀甲縛り、かな?笑いながらどんどん縛って、それが終わると。

 

の部屋に行って、次が待ってるから。」そう言われると、私はその姿のまま、部屋から外の通路に出て、隣の部屋へ移動しました。
ほんとはこのまま外でも犯されたかったんですけどねw次の部屋には3年生の人が2人。

 

○さん、本当に縛るの好きだなー。」と少し呆れ顔。
縛られたまま私のことを順番に犯しました。

 

ィニッシュの時には「精子飲めや」と口の中に注がれ、そのまま飲まされました。
彼らが終わると同じ要領で隣の部屋へ。
2年生は4人!ここは結構大変でした。

 

凄くチン○ンがデカイ巨根な人が一人いて、なかなかは入らなくって苦労。
しかも、私を神輿の様に担いで、部屋から出て、アパートの敷地(塀の中ね)をそのままぐるっと一周させられたこれは「本当に大丈夫?捕まるんじゃない!?」とさすがに怖かった(汗)部屋ではまた再開で、私はおしりをスパンキングされながら、上に乗ったり、乗られたり。
順番に入れていただきました。

 

後はザーメンを顔にもかけてもらいました。
最後の1年生。
電話で最初からやりとりしてた子が、たった一人で部屋にいました。

 

度シャワーを浴びさせてもらって、お茶飲んで一息流石に4P、3P、5Pの輪姦プレイを連続でこなしてきて、少しグッタリ1年生はスゴク私に気を使ってくれて「疲れてないですか?」
とか、「大丈夫ですか?」とか聞いてきてくれました。
最後の最後が物足りない感じはしましたが、やさしい彼にも私を楽しんでもらいたくて、私の方からおねだりフェラしちゃいました。
彼もその気になって私のアソコを舐めてもらって、彼が挿入する際に、ゴムはつけなくていいよって囁いて、彼だけ特別に生で入れてもらいました。

 

うして彼が興奮しながら私を突きまくっていると、ガチャってドア開いて他の人たちが入ってきてちゃいました(汗)驚いた。
「お、やってる。○○(彼の名前)も少しは上手くなったか?(笑)」
「俺達が見ててやるからしっかりやれよ。」とお酒を飲んだり、タバコを吸いながら、私達のSEXをみんなで見ています。

 

らは私には一切話しかけないし、私の存在を無視するように振舞います。
私は彼らの今夜の玩具でしかないんだなと改めて感じ、ぞんざいに扱われている自分を客観的に見ながら体の芯から燃え上がる興奮を感じずにはいれませんでした。
彼は私の中に射精をしてしまいましたが、そんなことは関係なしに、そのまま2回目に突入。

 

局まだやり足りない3人がまた参加してきて、結局朝まで生で抱かれ続けました。
結局ザーメンをアソコにいっぱい注がれちゃったあの体験は今でも私の中ではサイコーにいやらしくてサイコーに興奮した出来事でした。
我ながら本当に変態だなって最近もたまにテレクラで男の人あってSEXするけど、あれだけのことはもうないかなと思うと寂しいですまたどこかであの野球部の大学生の男の子たち輪姦プレイしたいな~そんな風に毎日夢みている独身の四十路おばさんです・・・

今でも忘れられないがどうしても忘れたくて仕方がない私の過去についてお話ししたいと思います

読了までの目安時間:約 10分

今でも忘れられないがどうしても忘れたくて仕方がない私の過去についてお話ししたいと思います【イメージ画像1】

4歳のバツイチです。
バツが付いて3年になります。
話は今から6年前、子供を出産して半年目の28歳の時の事です。

 

は、当時の主人公認と言うか仕方なくというか3日間にわたり主人以外の男性に抱かれる事になってしまいました。
理由は、主人が1年程前からW不倫をしていたからでした。
不倫相手は、当時38歳の主人の得意先の奥さんでした。

 

今でも忘れられないがどうしても忘れたくて仕方がない私の過去についてお話ししたいと思います【イメージ画像2】

曜の夜の事でした、突然、インターホンから聞こえる男の声、主人の不倫相手の旦那でした。
何が起きたのかわからなかった。
夫婦で来ました。

 

単に言えば、携帯のメール、写真で2人の関係がばれて私達の所に怒鳴り込みいきたわけです。
主人真面目でそんな事考えもしなくてショックでした。
先方の旦那に慰謝料請求と会社の上司の呼び出しを要求されました。

 

然会社首ですよ、マンション買ったばかりでそんな慰謝料も払えない、悔しくて腹が立ったけど土下座しました。
「許して欲しい」ととにかく先方は強くて引いてくれない、当たり前だけど。
その夜は、とにかく引き上げてもらいました、当然喧嘩です。

 

れない夜、翌日子供をつれて先方にお詫びに行きました。
明日にも会社に報告する、慰謝料は何時までに払え、一方的に。
何で私が謝るのと思いながらも謝りました、お金の無い事、会社を辞めると困ることだけ繰り返しました。

 

して翌週の土日もそんなことの繰り返し。
「困る困るでは解決にならない、責任取れよ、人の嫁で楽しみやがって、舐めるなよ、じゃあな俺もお前の嫁で楽しませてもらう、それで許してやる」と、嫌ですよ、断った、でもね、気分も鬱、気が狂いそう、逃げれない最後そういうことで終わるの、もう、それですむなら、そんあ気持ちに不思議となってた、離婚考えたけど生まれたばかりの子供がと。
でも、今にして思えばこの夫婦に填められたかなとも思う、主人に聞くとかなり強引に誘われたというから、でも当時は、そんな事思いましなかった。

 

方の私の親戚が亡くなったと嘘を付いて2日間主人の実家に子供預かってもらった、そして一日は主人が。
そして、相手と会う前の日まで主人とは喧嘩、「いくのか、本当に行くのか」
「行きたいわけ無いよ、でも」多分行かせたくないの判ってたよでも、約束の日まで繰り返し確認してくる、気が狂いそうで、おかしくなりそうで、早く終われと思った。
そしてそおの日の朝主人を無言で送り出したよ。

 

ライラしてた。
子供預けて車運転するの身体中が力抜けてだるかった。
無理無理運転して帰った、お昼だった、ご飯食べる気もしない、30分もしないうちに迎えに来た、あの時鳴ったインターホンの音嫌だった。

 

るのが怖くて。
言われるまま車に乗せられて高速沿いのホテル連れられた。
何考えてたか憶えていないの、ただ体固くしてた。

 

やだいやだと思いふらふらで入ったかな。
私は、できちゃったで結婚したから、浮気も無く、4人の経験だった、皆主人と同じ位の2,3歳上の人ばかり、40後半の人とホテル考えられない人だった私。
連れ込まれると言うのが当たってる感じで部屋に入った。

 

ったよ、こんな場所で3日も過ごすのと。
ソファーに座り込む私に「お茶くらい入れろyp」とお茶入れた、手が震えた。
お風呂にお湯が入る音がしてた。

 

げよ」固まる私に「脱がしてやろうか」と肩を、振り解いて「自分で」別に恥かしがる事無く私に見せるように服を脱ぎだす、ちんちんぶらぶらさせてる、汚い、眼を瞑った。
「早く逃げよ」私時間掛けて脱いだ、下着姿、ブラジャーはずして手で胸隠した、「でかい乳してるな。
母乳パット染みてるぞ」私のブラジャー持ちながら、「止めて。
恥かしい」
「お前の旦那も俺の女房にしてただろ」私、この頃授乳中でCがEになってて母乳も多くて。

 

ョーツソファーに座りながら脱いだ。
片手で胸、片手であそこ隠した。
「たまらん体してるな、若いママの臭いがする」そう言って私の横に座って私の体起こして手を無理やりどけてきた。

 

や、止めて」
「アホ、止めれるか」首筋舐めてきた、気持ち悪いタバコ臭い、オッパイ触る、、乳首からお乳が出てきた、嫌だよ、舐めないで、こえ赤ちゃんの、そんな気持ちでいっぱい、涙が出る。
「お風呂お風呂入って」無視された。
母乳が飛び散る、妊娠して4ヶ月目からセックス1回もしてない私。

 

産後敏感になるとは聞いてたけど体は敏感になってた。
閉じてる私の足を無理やりねじ開けてクリを触れられた、やだよ、でもさ、力が抜ける。
何時しか足の力抜けてその太い指に遊ばれて、濡れてた。

 

がする、びちゃびちゃ段々どうでもよくなって力が抜けてされるまま、指が中に入った、忘れてた快感「ダメ動かすな」
「「止めるのか」とかいってクリ触る、ひどい、「若いから肌が張りあるな、」とか言って撫で回す、いやだけどいい。
指を中でぐりぐり回す、ダメだもうダメ。されるままになった。いつしか抱きついてた。ちんちん握らせてくる、硬くて大きい主人より絶対大きい。そのままベットに連れてかれた、一瞬我に返って、「いやだ」ベットに押し倒された、「最初に1回填めておく」と言われた。
抵抗した、でも、いつしかレイプのようにちんちんを無理やり入れられた。いやだ、やめてよ、抜いてよ」叫んだ。

 

めてくれるわけ無い、濡れてたからちんちんはいるの痛くない、しっかり奥まで入れられてクリ撫でられてると気持ちが高ぶって、熱くて、それでも「いやだ抜いて」と叫ぶ私、でも腰を動かされてるうちに私は気持ちよくなり、受け入れてた。
バックでされる時逃げれたはず、でも受け入れてしまう、諦め?多分快感に負けた?執拗に私を責めてくる、オッパイにぎれれて母乳が出るの哀しかった。
何回もいって、くたくた、避妊は、してない、そんな余裕もなかった、「外で外で」とお願いしたよ。

 

前の旦那は中出ししてる」
「いやだ、いやだ」しっかりお尻掴まれて中へ出された、ちんちんが動きながら私の中へ精液を吐き出すのがわかった、完全に出きるまで私から離れてくれなかった。
私は、ベットで疲れ果て気を失いかけてた。
恐る恐るあそこ触ると、ベトベトした精液手に付いた、それ見て、急いでお風呂に行こうとしたら、無理やり倒されて指入れてかき混ぜる、酷い、力抜けて、また反応してしまう。

 

めな」とちんちん出された「嫌です、舐めれない、もういいでしょ、やったんだから」私はふらふらしながらお風呂意向かおうとした。
顔を強くビンタされた痛かった、「徹底的に痛めつける」暴れる私、その度にビンタ、泣きました、痛い・「舐める、舐めるわよ、殴らないで」無言で立ち上がりカバンから手錠出してきた、私の手と足を無理やりひねるように扱う、抵抗したでも力で負ける、片側はめられたら、もう片側は直ぐ、葦と手拘束されて、そのままベットに転がされた。
叫んだ「外して」と、カバンから、バイブとかローターとか色々出してネットに置く、気を失いそうな中逃げようと体動かすけど無理。

 

音機出してきて「これでな録音して後で旦那に送ってやる」カメラ出して撮影する。
「お前の旦那も嫁と写真撮ってるからな」と私目を瞑りました、顔そむけました。
何時しか、ローターで私を責める、誰だって敏感な場所無抵抗で責められたら、濡れる、バイブ入れる振りして入れない、入り口で弄ばれて、「もう好きにして」
「欲しいといえ」そんな言葉の遊びに振り回され、入れるならちんちん舐める事約束させられ、不自由な姿で手も使えないのにちんちん舐めさせられた、その顔まで写真撮られた。

 

たバックにされてようやくバイブを入れてくれた。
「ありがとうございます」と言わされた。
でも動かしてくれない、じれったい、「動かしてよ」と叫んだ私。

 

イブの動きにお尻が、行きそうになると止められる。
熱くなる私。
「一寸面白いことするか」と携帯電話を使い出す、私がこんな状態なのに。

 

々いい体してるな、車止めろ、聞け、お前が切れば他にかけるぞ、イヤホーンつけて代わる」私の耳にイヤホーン当てる、「誰」
無言、「旦那だよ」
「止めて。首振った、イヤホーンはずれた、ビンタされた、また付けられた。「言えよ、今どんな姿か」
「言える分けないでしょ」
「言えないなら、こうだな」バイブスイッチ入れて、動かす。
「止めて、止めて」
「おい何されてる」
「聞くな、聞かないで」クリにローター、あそこにバイブ、声がでてしまった、旦那は電話を切った、またかけなおす。
「今度切ったら会社にかけるぞ、聞けよ」無言だった、泣き声が聞こえた、「ちゃんと言え、何されてるか、言わないと、会社かける」参りました。
言われるまま「今バイブオマンコ入れられてクリトリス触られて気持ちいいの、ちんちん欲しいの入れて」と繰り返し言わされて、旦那の聞いてるのにちんちんを入れられました。
パニックになっていた私は色んな事を言ったと思います憶えていません、一日目はそうして過ぎました、2日目の事は、次回にします。

男でも女でも愛せるバイセクシャルの私が兄嫁にキスしてレズエッチの気持ちよさを教えてあげたエロ体験

読了までの目安時間:約 12分

男でも女でも愛せるバイセクシャルの私が兄嫁にキスしてレズエッチの気持ちよさを教えてあげたエロ体験【イメージ画像1】

は24歳のフリーターなんですが兄嫁をレズの道に進ませてしまいました。
兄嫁は34歳の専業主婦結婚の話が出るまでは、兄に彼女が居たとか知りませんでした家を出てるのと、そんなに仲が良くないのとで結婚の挨拶に来たときにちょっと見ただけで軽い挨拶をした程度だったんですけど、結婚してからは二人の家が実家と近いのもあってちょくちょく兄嫁が遊びに来てました母親と兄嫁は仲良し)私は最初あんまり話してなくて、一緒にリビングに居ても母親と兄嫁が話してる横でテレビ見てたり携帯いじってる感じです。
でも、別に嫌いとかじゃないから何回も会ってると何となく仲良くなるものなんで、特にこれということもなく気付いたら普通に話す程度になってました。

 

ぁ、それで、女同士だから普通に友達みたいに喋る感じになってたんですけどそれくらい仲良くなってからは何となく兄嫁がスキンシップがおおいなぁくらいに思ってました。
それで、時々向こうの(兄の家)に遊びにおいでーと誘われる事が多くなってきて、断る理由も無いし、バイトは大抵夕方からなので遊びにいくことも増えてきました。
普通にご飯作ってくれて食べながら喋ったりする感じだったんですけど、普通一対一ならテーブル挟んで向かい合って座ると思うんですが、兄嫁は隣に座って、すごい体近いんでなんだろうとは思ってましたそれからは殆どバイト前とか休みとかに友達より兄嫁と遊ぶ事が多くなって。

 

男でも女でも愛せるバイセクシャルの私が兄嫁にキスしてレズエッチの気持ちよさを教えてあげたエロ体験【イメージ画像2】

は単純に話が面白いとか、元々同い年とかより年上の方が好きな所があるので。
向こうは子供居ないし、隣の県から嫁いで来たから友達周りにいないからだと思ってました。
どんどん仲良くなると女同士なんで、プライベートな話もするようになってきて。

 

時付き合ってた彼氏とはどんなことしてるかとか話してて、向こうは私が特にあんまり気にするタイプの人間じゃないってわかってるからか兄とのこと(淡白でーとか、普通だ、とかそこまでリアルじゃないこと)も話してました。
でもやっぱりちょっと遠慮あるのか、あんまり兄とのことより、元カレとのことの方が多かったかも。
で、多分これがきっかけなのかなーと思うんですけど、過去に一回だけ私が女の子とレズHしたことあるって話をしたんです。

 

したら何か妙に食い付いてきて、どうだった?とか、男とどっちがいいかとかいっぱい聞いてくるんで、私も別にもう話したから隠す必要もないので話しました。
ぶっちゃけた話、私個人的な感想としては、男とするより女の子との方が気持ちいいです。
なんでかって言うと、元々挿入行為があんまり好きじゃなくって。

 

も私自身も生粋のレズって感じでもなくバイセクシャルな感じなのかも多分、男の人が全員そうって訳じゃなくて私の相手が悪いと思うんですけど、前戯ちょちょっとやってガンガンされるだけだと全然気持ちよくないし、向こうがよければそれでいいみたいな感じの相手ばっかだったんで、あんまりえっち自体好きじゃなかったです。
それで、その女の子とのこと話してる最中に兄嫁が「でも、女同士ってそんなにハードル高いとは思わへんなぁ」って言ってきて。
私も「んー、自分もノリやったから、そうかもしれん」みたいな感じっで言ってたと思うんですけどそれで冗談で私が「兄嫁さん唇ぷるぷるやから気持ちいいやろうねー」って感じのこと言ったと思うんですけど、それで兄嫁が「ちょっとしてみていい?」って聞いてきて。

 

っくりはしたけど、別にいいかなぁって思ってキスしました。
感想としてはぷるぷるっていうか、それよりすっごく良い匂いするーって思ってました。
兄嫁は私より女性らしい感じです。

 

は一応みてすぐ女って分かるとは思いますし、メイクとかもするんですけど、なんていうかさっぱり系な感じです。
女子力は全然向こうのが上だと思います。
その日は一回してちょっとお互い照れた感じになったからたしかいつも通り喋って終わるだけでした。

 

もそれ以降、遊びに行くと何かよく分からないんですけど、ふとした時にちゅってして「えー何ー!」とか言って笑うみたいなのが普通になってきて、どんどんキスする一回の時間も長くなってきました。
向こうは興味本意なのかなーって思ってるんですけど、多分私はちょっとレズっ気があるのかなって自分のこと思ってます。
だからかもしれないんですけど、彼氏より全然兄嫁とのキスの方がドキドキするしこう言ったらあれなんですけど、背徳感っていうか、二人だけの内緒の関係みたいなのが何か興奮するのかなって思います。

 

には何か申し訳ないですけど、正直どうでもいいかなって思ってます。
それで特にきっかけがあったとかじゃないと思うんですけど、いつも通りじゃれ合う感じでキスしてたら兄嫁が私の体をペタペタ触ってきました。
何て言ったかはあんまり覚えてないですが、ちょっと触ってみたいとかそんな感じの事言ってたと思います。

 

れでほんと何か壁触るみたいにペタペタって感じでずっとお腹とか胸とか触ってくるんで、こうしてーっていう風に兄嫁の胸撫でてみたら向こうも真似してくる様にしてました。
兄嫁は別に女の子が好きっていう感じじゃないとは思うんですけど過去にそんな経験あるとか、学生の時に女の先輩に憧れてたとかそういうの聞いたことないんでおっぱいが柔らかい柔らかいって、ずっと揉んだりとか撫でたりとかしてました。
私はたまにちょっと触ってみる程度で、殆ど向こうが触ってくる感じです。

 

の日はたしか服の上からおっぱい触って終わっただけだったと思います。
次に呼ばれた時かその次かくらいには多分、生で触らせてあげたと思います。
最初は触りたい時は「ちょっといい?」って感じで聞いてきてたんですけど、これもキスの時と同じで段々話してる時に触りたかったら触るって感じになっていきました。

 

嫁は私より身長が小さいんですけど、背中にぺたーって張り付いて服に手を入れて後ろから触るのが好きみたいでした。
私は正直ちょっとSっ気があるので、服を首の所までまくり上げて、揉んであげてるの見せて兄嫁がちょっと恥ずかしがってるのみるのが好きでした。
私よりおっぱい大きいんで、下に手を添えてぷるぷるするのが好きです。

 

っちゃけ、私は多分おっぱい好きだと思います。
その気があってもなくても、女の子でもおっぱい好きって子は結構いる気がするんですが、どうなんですかね。
それからですが、いつも兄のいない昼~夕方に会うだけだったんですが、兄が私と兄嫁が仲良いの知ってか一緒にご飯食べようとか言ってくる機会が増えて。

 

嫁から聞いた所では、昔から男女の兄妹で年が少し離れてるから少し避けてる所があって、それをちょっと後悔してるとかで仲良くやっていきたいみたいな感じらしいそれで何回か兄も交えて兄家で晩御飯食べる様になりました。
兄の前ではもちろん普通に仲良し姉妹みたいな感じで接してるだけです。
それで、ある日三人でご飯食べてたら雨がめっちゃ降ってきたので、泊まれば?ってことになりました(私は自転車で来ていて、兄の車はそんなに大きくないので自転車詰んだりできないので)で、泊まる事にしたのですが、寝るときに兄は別の部屋で一人で、私と兄嫁は寝室のベッドでっていうことになりました。

 

れで同じベッドに入ったんですけど、お風呂上がりでいつも以上に良い匂いするし、兄が壁一枚向こうにいるし、そもそも夫婦のベッドだし、みたいな感じで色々考えてると何となく余計にしてみたくなるというかいつもより触りたいとかキスしたいなぁっていうのがどんどん膨らんでくるみたいで、向き合って普通のお喋りしてる最中に兄嫁のおっぱいに手を持っていきました。
兄嫁はちょっと、って感じで兄がいるからか少し拒否したんですけど、それでも私がいつもみたいに来てるシャツまくり上げたら恥ずかしがって顔隠す感じにするだけで止めたりとかはしませんでした。
電気消してるから結構暗かったんですけど、だからなんかいつもよりしちゃいけないことこっそりしてますって感が強くて興奮してたと思います。

 

れで、ひそひそ声で「兄嫁さん、嫌?」
とか「もっと触ってもいい?」とか(はっきりとは覚えてないです、ごめんなさい)聞きながらいつもはあえてお互い触らない様にしてた乳首を触ってみました。
キスしたりしながら乳首触ってあげたらビクビクして可愛かったから、それで調子に乗ったんだと思います。
舐めたりとか吸ったりとか、完全にえっちする感じで触っちゃって、そこまで行くと兄嫁も乗り気になったのか自分からしてとか言ってました。

 

論小声で、布団被ってたので兄には聞かれてないと思います。
それから下の方も触らせてくれました。
前に女の子とした時は、お互いがってやり方したんですけど、兄嫁はなんだか可愛いのでされるよりしてあげて反応見るのに興奮しました。

 

うするかとかは、自分も女なので自分でする時みたいにしたのと、前に女の子とした時には舐めたりとかは無くてお互い手だけだったので、いけるなら舐めてみたいっていうのがありました。
兄嫁はずっとビクビクしながら一生懸命声殺してる感じで、それがなんかすっごく興奮してクリ舐めながら指でしてあげたらイってくれたと思います。
ぐったりしてたからそこでやめました。

 

れからその日はまた冗談でするみたいにちゅっちゅって感じでキスしたりされたりしてる内に気づいたら寝てました。
それから私が完全にはまってしまって、昼に会ってる時でもおっぱいだけじゃ足りない時にそれ以上もたまにしてます。
兄が淡白だっていうのが兄嫁的には物足りないみたいで、私が相手だと言葉攻めみたいなのとかされたり、自分でするの見られたりとか、そういう恥ずかしいのが興奮するみたいです。

 

とやっぱり、兄嫁もいけないことしてるっていうのが余計感じるみたいで…。
いけないことしてるっていうのもわかっていますし、兄にも申し訳ないなとは感じてはいるんですけど…今は彼氏もいないからどんどんはまってしまってて。
家族は「仲良くやってくれてて嬉しい」みたいな感じなので、頻繁に会ってることに疑問は抱いていないと思います。

 

分、子供が出来たりしたらやめるのかなーって思ってるんですけど…。
おもちゃは何回かしてから使う様になりました。
兄嫁が持ってたり買ったりするとあれなので、私が持ってたやつを持っていったり、新しいの一緒にネットで見て買ってみたりしてます。

 

イブとかで挿入するより、ローターを乳首とかクリとかに当ててあげる方が気持ちいいみたいです。
最近はお尻舐めてあげるとすっごく恥ずかしがって感じるみたいなので、ついやっちゃいますw

セックスレスで長いことチンポを味わっていなかった主婦がレイプ魔の男根に失神ガチイキ

読了までの目安時間:約 4分

セックスレスで長いことチンポを味わっていなかった主婦がレイプ魔の男根に失神ガチイキ【イメージ画像1】

は45歳の専業主婦ですが、こんなおばさんになってからレイプされるとは思いもしませんでした。
主人と高校生の息子との3人暮らし。
あの強姦事事件からまだ1週間も経ちません。

 

の日、主人は会社へ行き、息子は部活動の試合で私は一人家にいました。
一通りの家事が終わり簡単な昼食を済ませ、ソファーでうとうとと、惰眠をしていた昼下がりへの突然の侵入者。
私の目の前には、帽子にサングラス姿の20代半ばから後半ぐらいの男が、包丁をもって立っていました。

 

セックスレスで長いことチンポを味わっていなかった主婦がレイプ魔の男根に失神ガチイキ【イメージ画像2】

はまだ夢の続きをみているようでした。
「金を出せ」男は低い声でそう言うと、ソファーに置いてあった私のカバンを見つけ中から財布を取り出し、お札だけを全部抜き取り財布を放り投げました。
男は背中を向けそのまま出て行くのかと思いましたが、再び振り返り私の全身を嘗め回すように見たかと思うと、ソファーで座っていた私の隣に来て「騒いだらぶっ殺す」と包丁を突きつけ、私が小さくうなずくと「アンタ年はくったババアだが色っぽくて美人だな」と言って、私の胸をもみながらキスをしてきました。

 

は午後から出かける予定もなかった為、薄青の胸元があいたTシャツと膝丈ぐらいの白のスカートというラフな格好でした。
しばらくして男は私に持っていたタオルで目隠しをしました。
ソファから床におろされ仰向け状態で両足をぐっと開かれ私のアソコをパンティの上から撫ではじめました。

 

は信じられませんでした。
「四十路過ぎにもなるおばさんのに、こんな若い男が無理やりレイプしてくるなんて」男はパンティを一気に下ろすと今度はザラザラした舌でアソコを舐めはじめました。
私の体へ久々に電流が走りました。

 

との夫婦の営みはとうに無くもはや夫にとって私は女ではなくなっており、その夫に見向きもされなくなった老いた私の体をこの男は、しつように舐めまわし続けるんです。
いつのまにか全裸にさせられ必死に我慢していましたが、私の口からあえぎ声がもれました。
男はその反応を感じたのかさらに舐めかたに熱が入りました。

 

のアレが私の口にねじ込まれました。
それは爆発寸前でした。
私はふるえる舌で舐めまわしました。

 

ぐに男のアレが口の中で爆発しました。
でもそれだけでは終わりませんでした。
数分もたたないうちに男のアレがいきなり入ってきたんです。

 

じられない事に充分な硬さと太さを持っていました。
久しぶりに味わう男根男に突き上げられるたびに快感が体中を走り抜けました。
気がつけば私は獣のような喘ぎ声をはりあげ、男の動かす腰のリズムに合わせお尻を振り続けていました。

 

っあっ~」ついに頭の中が真っ白になりました。
やがて私は目を覚ましました。
短い時間でしたが気を失っていたようです。

 

でに男の姿はありませんでした。
私はしばらく動く事が出来ませんでした。
その夜、私は何年かぶりに夫のベットに入りました。

 

かし夫とのそれは昼間のあれとはかけはなれたものでした。
あれから私は毎日悶々とした日々を送ってます。
浮気する勇気もありませんし。

 

の出来る事はひとつ。
一人で家にいる時、鍵をかけていない事です。
私はあの男のように乱暴に抱いてくれる人を待っているのかもしれません。

 

の強烈で荒々しい男根もう一度味わいたいんです

当ブログについて
当ブログはネット上で無料で公開されている禁断告白やエッチな体験談の紹介サイトです。

当ブログに掲載している全ての告白・体験談の文章の著作権等は各権利所有者様に帰属致します。

知的所有権等を侵害する目的はありません。 掲載物の削除等に付きましてはお手数ですが問い合わせよりご連絡ください。

当サイトに掲載している物は全てフィクションとしてお読みください。

当サイトのご利用は全て利用者の責任においてご利用ください。
検索
カテゴリー
【PR】
最近の投稿
相互リンク
【PR】