告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

30にもなって未だ処女だなんて誰にも言えない……困っていたOLさん、遂に運命の相手を見つけるw

読了までの目安時間:約 2分

35歳のOLです。
去年、31歳で処女を卒業しました。
相手は会社に派遣で来ている19歳の夜間大学生。

 

30にもなって未だ処女だなんて誰にも言えない……困っていたOLさん、遂に運命の相手を見つけるw(イメージイラスト1)

 

でも、彼は高校の時から経験があって、私は4人目の女だそうです。
初めて間近で見た男性のアレは赤黒くて大きかった。
タンポンでも取る時に抵抗があるのに、あんな大きなモノ入らないと絶対思ったやっぱり、彼が入れようとすると先っぽが入りかけたところで、激痛のため私がズリ上がる。

 

これを2~3回繰り返して、ベッドの頭で行き止まりになった所でグイッと入れられちゃいました。
ものすごく痛かったです。
感じとして、メリメリっという音が聞こえた感じでした。

 

30にもなって未だ処女だなんて誰にも言えない……困っていたOLさん、遂に運命の相手を見つけるw(イメージイラスト2)

 

場ではお姉さんぶっていたんですが、これ一発で処女だとバレて立場が逆転してしまいました。
今ではセックスの歓びも教えられ、彼に奉仕する女になっています。
彼の言うことは何でも聞いています。

 

でも、私だって負けていません。
少しずつ生理日をずらして教え危険な日に中に射精して貰おうと思っています
 

宅配ピザを頼んでやってきたスタッフ君に裸を見せちゃうドスケベ五十路BBAの告白がやばすぎるw

読了までの目安時間:約 8分

は50歳になるおばさんなんですが、ネットで色んなHな体験談のサイトを見て自分もどんどん変態さんになっていて、とうとう我慢出来ずに実践しちゃいましたそう、夫がいない昼間に、わざわざ宅配ピザを頼んで、若い男の店員さんに露出する変態おばさんな私五十路のおばさんですけど、オナニー大好きでいつもは露出の想像でオナニーしたりするんですけど、実はいつか実際にやってみたいと思ってたんです。
昼前、私は早速色んな準備を始めました。
まず玄関の邪魔な荷物をどけて綺麗に掃除しましたこれからここで私はとんでもなく恥ずかしい事をするんだそう思うだけで、もうおマンコがじわっと熱くなっていくのが分かりました。

 

宅配ピザを頼んでやってきたスタッフ君に裸を見せちゃうドスケベ五十路BBAの告白がやばすぎるw(イメージイラスト1)

 

そしてすぐ全裸になりました。
さすがに冬なのでかなり寒かったんですけど、それでも欲求には勝てません。
次に実際に露出の練習をしてみました。

 

バスタオルストン!ってやつです。
私は色々考えて、出来るだけ体から落ちやすい様に重たい素材の、そして少し丈の短い物を選びました。
このタオルがまたちょうどよくて、おっぱいを隠すと陰毛が、また陰毛を隠すとおっぱいがという絶妙の長さだから本当にギリギリです。

 

宅配ピザを頼んでやってきたスタッフ君に裸を見せちゃうドスケベ五十路BBAの告白がやばすぎるw(イメージイラスト2)

 

オルを巻いたままでも十分いやらしい感じで。
それでもどうしても、ストン!がやりたかったんで、タオルの結び方、そして緩め方も練習中年おばさんが、こんな事に必死になるっておかしいですよねでも、もうやめられないんですどうしても若い男の子の目の前で露出したくてこの時点で私のおマンコはもうグチュグチュに濡れてしまってました。
クリトリスも剥き出しの状態ですそしていよいよピザを注文しました。

 

いつも取ってるピザ屋さんはやはり避けて、初めての所にしました。
電話口にはおじさんが出ました。
私はアメリカンベーシックのMとアイスクリームを注文しました。

 

この時私の心臓は急に、どんっ!どんっ!と音を立てて、声も少し震えてました。
こんなの初めてでしたピザは40分くらい掛かるらしかったので、私はその間にお風呂で頭の中を何度も整理しました。
いよいよ、露出する時が来たどんな子が来るんだろう一体どんなに気持ちいいんだろうシャワーを浴びながら凄く興奮していました。

 

首はもう痛いくらいに反り返って、おマンコはじんじんと熱くって。
その時はオナニーする余裕なんて全くなかったです。
でもオナニーよりももっと凄い快感を全身で感じていました。

 

何もしなくても、想像だけで自然に喉の奥から喘ぎ声とも何とも言えない様な声が漏れてくるんです。
「はぁああん…、んはっ!」体の内側や喉元、本当の意味で私は全身に快感を覚えていました。
そしてそんな状態が暫く続き、そろそろかな後思い始めたその時、インターホンが鳴りました。

 

ピーン、ポーン私は飛び上がる様に腰を上げてお風呂の扉を開けました。
そして全裸のまま玄関へ向かってドアの穴から外を覗きました。
そこには緑色の帽子を被った20歳くらいの真面目そうな可愛い男の子がキョロキョロとしながら立っていました。

 

は心の中で、やった!と思いました。
彼のその大人しそうで、年下といった風貌に少し優位な気分になりました。
ああ、こんな純朴な男の子を待ってたのこの子に私の裸を、恥ずかしい姿を見せてあげたい!見てもらいたい!そう思うと、また全身が震え上がる様に興奮してきました。

 

いっその事、そのままドアを開けたいくらいでした。
でもここは落ち着いて、告白サイトの内容を思い出しながら対応しました。
「はいー」
「ピザ○○ですけど」
「あ、ごめんなさい。ちょっと待って下さいね」
「・・・」やっぱり私の声は半分上ずっていました。

 

でもそんな事は全然不安ではなく、むしろそれがより自分の興奮を高めました。
私はすぐに用意していた例のバスタオルを体に巻きました。
結び目は結局作らず、左の脇と腕で挟むだけにしました。

 

して姿見に自分の姿を映してみました。
髪以外はまだ殆ど濡れたままで、全身からは湯気がもくもくと上がっていました。
まるで自分じゃないみたいなんていやらしい姿なのがくがくと小刻みに震えている足で私は玄関に向かいました。

 

心臓の、どん!どん!という凄い音が耳の中に響いていました。
とうとう玄関のドアノブに掛かった白い右手は血管が青く透けていて、私は自分自身に何か病的なものを感じ、震えました。
そしてこの時、初めてハッキリと自分の事を変態だと自覚しましたガチャ間髪を入れずに男の子はドアの隙間からこちらを覗き込む様に全身を寄せてきました。

 

私は怪しまれない様にすぐ、しかし明らかに震える声で言いました。
「あ、ごめんなさい。…ちょっと、お風呂入ってたから」彼は、ハッ!とした様子で目を丸くしてバスタオル姿の私を見、そしてすぐに視線を下としました。

 

っと見て!しっかり見てぇ!中に入っていいものかどうか躊躇している彼を私は入ってくれる様に促しました。
そして彼の後ろでドアが自然にガチャと閉まりました。
するとすぐに商品を取り出そうとしています。

 

彼はどうやらこの状況に本当に動揺している様子で、さっさとお金を貰ってすぐ帰ろうというような感じでした。
でもそれでは私は満足出来ません。
少し大胆だけど、すぐに行動を起こそうと思いました。

 

私はまずタオルを少し下に下げて、いきなり片方の乳首を露出させたんです。
そして全く気付いてない振りで床に膝をつきました。
彼は荷物を袋から取り出しながら商品説明を始めます。

 

え~っと、こちらがアメリカンベーシックになります」と彼がそれを床に置こうとした瞬間その目は確実に私のピンク色の乳首がバスタオルから出ている事に気付きました彼の動きが一瞬止まっています。
乳輪ごと丸出しの乳首にその視線が止まっています!もっとー!もっと見てー!!私の乳首をもっと見て!キチガイ、気が狂ったように脳内でそう思っていた私ですけど、表情はあくまで冷静に装っていました。
乳首を露出させたままで床に置かれた興味もないピザの箱を触っていましたが、彼の行動は明らかに変化していきました。

 

急にそわそわと袋の中の商品に触れながらそれをなかなか出そうとしません。
そして確実に私の乳首をちらちらと何度も何度も盗み見しているんです。
私の乳首がみるみる変化していきます。

 

まるでそれ自体が生き物の様に勃起していくのが分かります。
そしてお尻の割れ目から生温かいお汁が次々じわ~と溢れてきます!それだけでイキそうでした!彼は何とか次の商品を取り出しました。
「ええ、こ、これアイスクリームです」その声は完全にさっきとは違って動揺を隠せていません。

 

かしその時も彼はしっかりとまた乳首を盗み見しました。
「はい、ありがとう」
「ええっと…、2,050円になります」
「はーい、ちょっと待っててね」私は恥ずかしくなって彼の顔を直視出来ないまま立ち上がりました。
その時!何と私の股間から、くちゅっ!という音が出たんです!顔面がみるみる真っ赤になってしまいました。

 

彼は果たしてそのおマンコの濡れた音を聞いたんでしょうか私はもう逃げ去る様にお金を取りに行きました。
背後に感じる彼の視線が痛いです。
しかしそれでも私は本当に腰が抜けそうな程の興奮を味わっていました一度味わったらやめられないおばさんなのにすっかり露出フェチになった私
 

バツイチで男にも相手にされず寂しい生活を送っていた40歳のおばさん→出会い系ではモテることに気づくw

読了までの目安時間:約 6分

40歳のおばさんなんですが、夫と離婚してバツイチ独身生活で寂しくてアラフォーなおばさんの私が出会い系に手を出してしまいました職場の女性が性生活を話題にして和気藹々としている時は、話の輪に入る事はなかった。
自分で自身をセーブしていたんだろう。
数ヶ月前、初めてパソコンを買った。

 

バツイチで男にも相手にされず寂しい生活を送っていた40歳のおばさん→出会い系ではモテることに気づくw(イメージイラスト1)

 

仕事から帰ってくると、お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった。
ほろ酔い気分になり、何を思ったか>出会い系サイトに登録してしまったそれからは毎日入り浸り。
とは言えただの暇潰しで、逢うつもりなどなかったので、正直に年齢は40歳だと答えておいた。

 

こんなおばさんを相手にはしてくれないだろうし。
それに出会い系の人達は、最初こそ当たり障りの無い話をしているけど、徐々にエッチな話題に持っていく人が多かった。
でも、Kさんは違った。

 

バツイチで男にも相手にされず寂しい生活を送っていた40歳のおばさん→出会い系ではモテることに気づくw(イメージイラスト2)

 

ちらも暇潰しで、年齢も同世代という事で、色んな話をメールでした。
しばらくメールを続けているうちに、1度会ってみようという事になった。
お互いお酒が好きという事で、じゃちょっと飲みに行こうか!みたいな感じだった。

 

私は疑う事を全く知らなかったのだ。
その日に初めて逢ったKさんは、チョイ悪オヤジみたいでダンディなおじさんでホッとした。
一緒にお酒を飲んで話をしていたけど、ほろ酔いになったし、時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ていると、Kさんがポツリと、「ホテルで飲み直しませんか?周りに飲む人間がいないので、久しぶりに飲み明かしたい」と言って来た。

 

明日は休みだったし、飲みたい!っていう飲酒欲があったので、ついて行く事にした。
男の人と2人で食事する事すら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買ったりして、なんだか若者みたいだなーって感じがして嬉しかった。
ビジネスホテルに入って、さぁ飲み直そうと思ってビールに手をかけた時に、急にKさんが後ろから抱き付いてきた。

 

ゃっ、何す……るの?」Kさんが唇で私の言葉を遮った。
「や…めてくださいっ!心の準備が…」息が苦しい。
「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」とKさんは言ってブラウスを剥ぎ取ってきた。

 

「いやっ、やめて」と抵抗するも、男性であるKさんの力には敵わない。
あっという間にパンティー1枚にされてしまった。
Kさんは私の抵抗お構いなしに、乳首を摘んだり舌で転がしたりする。

 

私は異様な感覚に襲われた。
恥ずかしながら感じてしまった。
でもまだ引き返せる、でも10年ぶりにしてみたいとも思っていた。

 

っ、あっ」Kさんに愛撫される度に、今まで出た事の無いような声が漏れる。
「嫌じゃないんだね、もっと淫乱になってごらん」と顔から火が出るような台詞を吐く。
恥ずかしいのと気持ちいいので混乱した。

 

舌がどんどん陰部へと這っていき、とうとうベージュのパンティーも剥がされてしまった。
自然に腰を浮かせ、スムーズに脱げるようにする、Kさんの舌が私のクリトリスを舐め上げる、「あっっあっあっ」どうしようも無い感覚に襲われ、足が痙攣し、自然に声が出てしまう。
「凄いね、ヌルヌルだよ、ほぉら、指入れちゃうぞ」
「きゃぁっ」もうどうにかなりそうだった。

 

指では満足できない、欲しい、欲しい、私は自然にKさんの性器ににむしゃぶりついた。
10年ぶりに見た男性のモノ、Kさんは50歳近いとは思えないくらい張りと角度が付いたものを持っていた。
はっきり言って、私は無我夢中だった。

 

Kさんの性器も私の唾液と、自身の粘液でヌルヌル光っていた。
「欲しいかい?」また顔から火が出るような台詞を吐く。
涎を垂らしながらKさんの性器を口に含み、目が合った。

 

「欲しいです、お願いします、この一夜だけにします」そう言うとKさんは、私を下にしてゆっくりと入れてきた。
クチャ…。
恥ずかしい音が聞こえた。

 

「気持ちい…あっ、あっあ~」呼吸が乱れ声の間隔が短くなってきた。
「あっあっ~」力が一気に抜けて頭が真っ白、体はジンジンしてイッてしまった。
「よし逝ったな、今度は交代だ、俺の上に乗れよ」言われるがままにKさんの上に乗った。

 

っきり言って、上に乗って自分で動くなんて恥ずかし過ぎて出来ないし、勝手も分からない。
Kさんが手を腰に回してくれて前後に動かす、「き…き、気持ちいい…」あとは自分の気持ちいいまま、恥ずかしながら腰を動かしてしまった。
「あんあん、あっ、」息が乱れる。

 

「よし、逝くぞ、中で出すからな、うぅあああ」そのまま中に出され、2人でぐったりしてしまった。
そのまま眠りにつき、次の朝ネットリと膣の辺りが濡れているのが分かった。
ティッシュで拭いてみると精子らしきものが付いていた。

 

「あぁ、昨日避妊してなかったんだ…」昨日は無我夢中で分からなかった。
大丈夫だろう、そう自分に言い聞かせて、まだ寝ているKさんを後にホテルを後にした
 

超絶エリートでイケメンなのに実は童貞!もったいないってことでナースの私が優しくむきむきしてあげましたw

読了までの目安時間:約 11分

総合病院で勤務する30才のナースです。
うちの病院には毎年、系列の大学病院から研修医の先生が外病院研修という形でやってきます。
研修医といっても、浪人やダブりの人も多いので、30歳前後の人も多いのです。

 

超絶エリートでイケメンなのに実は童貞!もったいないってことでナースの私が優しくむきむきしてあげましたw(イメージイラスト1)

 

今年の研修医の先生は24歳ということで、珍しくストレートで来たエリート君らしく、私たちは来る前からどんな人かと盛り上がっていました。
いざ、エリート君が来てみると、期待していたような感じではなく、ナース達は少しガッカリしていました。
ブサイクではないんですが、いかにもガリ勉で女性に縁が無さそうな感じで、おそらく「年齢=彼女いない歴」なんだろうなぁと噂してました。

 

ナースの花道の一つとして医者と結婚するというのがあるので、イケメンだったりすると、物凄い倍率でナース達の猛アタックが始まりますが、エリート君にはそんなこともなく、ガリ勉タイプの新米医師だから、他のナースも淡々としたもので、先日の歓迎会を迎えました。
歓迎会の日、私は偶然エリート君の隣に座ることになりました。
他のナース達は隣の科に配属になったワイルド系の研修医君に群がっていましたが、私は一人ほったらかしのエリート君が少し可哀想になって一緒に飲んであげていました。

 

超絶エリートでイケメンなのに実は童貞!もったいないってことでナースの私が優しくむきむきしてあげましたw(イメージイラスト2)

 

してみると、確かに女性に慣れていない感じはありますが、そんなにキモイとかってわけでもなく、チョっと可愛いなぁと感じていました。
1次会で結構打ち解けたので、2次会、3次会と一緒に飲んでるうちに「このチェリーをいただいちゃおうか」と私の中の悪魔が囁きだしました。
3次会の後は、自然解散の流れになったので、「終電逃しちゃった…」と軽くお誘いを。

 

するとエリート君は物凄いキョドリ様で、飲んでも赤くなっていなかった顔が一気に真っ赤になりました。
こりゃダメだと感じて、こちらがリードしてホテル街に…その後は、見てて笑っちゃうぐらいキョドッたままの彼をホテルの部屋まで連れて行きました。
部屋に着いてからも、ガチガチだったので、自分がシャワーを浴びてから「あんまり緊張しないで大丈夫だからwwwシャワー浴びておいで」と声を掛けて、シャワーに行かせて、こっそり覗いてやりました。

 

股間は見えませんでしたが、彼の上半身は意外や意外マッチョボディー。
色白で文化系かと思いきや、そのギャップにちょっとドキッとしました。
シャワーから上がってきた彼に、スポーツ歴を聞くと、何もしていなかったとのことで、このカラダは校生の時から体力作りの為に続けている腕立て毎日300回の賜物だそうで、どこまでマジメなのかと、また笑っちゃいました。

 

ってばかりいても仕方がないので、早速…と思い、改めて彼の顔を見ると、メガネを外して、前髪を上げると意外とイケてる。
超絶イケメンではないけど、彫刻のようなカラダとも相まって、かなりの上モノではないですか!?俄然、私のヤル気もアップし、彼をベッドに寝かせると、キスから全身を愛撫してあげました。
初めこそ、カラダを硬くしていた彼も、観念したのか、次第に力を抜いて身を委ねてきました。

 

しばらくして、ついに彼のトランクスを下ろしご開帳…しかし、私は絶句してしまいました…彼のソレの美しさに…私自身、男性経験が少ない方ではないし仕事柄チンコは見慣れております、若い男性なんかは立っちゃう人も多いので…これまでに見てきた勃起チンコはゆうに100本を超えるにも関わらず、彼のチンコの綺麗さには絶句しました。
「どんな風に?」と聞かれても説明しづらいんですが、真っ直ぐで色素の沈着も少なく綺麗な色をしており、それでいてカリはしっかり張って…ってウマく説明出来ないけど、なんだか本当に芸術作品のようなチンコなんです。
見惚れていた私も、我に返り、フェラをしてあげようとして、改めて気づいたその大きさ。

 

美しさに気を取られていましたがサイズもかなりのモノ。
日本人じゃ滅多に見ないサイズ。
益々テンションの上がった私は、自慢のEカップ美乳でパイズリ。

 

みのチンコだとそのままフェラするには少し窮屈な体勢だけど彼のチンコだと余裕でした。
ただ、カリが大きくて咥えるのが苦しいぐらいでした。
その時点で私の方もかなり濡れ濡れでしたが、あのサイズを受け入れるとなると、事前の準備が必要そうなので、「じゃあ、交替ね。その凄いのを入れる前にしっかりほぐしてよ~」と言って攻守交替。

 

エリート君も最初の緊張感はもう無い様子で、私のカラダにむしゃぶりついてきました。
指マンも最初は痛かったけど、少しレクチャーしてあげると、さすがはエリートのガリ勉だけあって、すごい速さでコツを掴んで吸収していきました。
しばらくすると、私の方がイキそうになってきてしまいました。

 

さすがに童貞の手マンで挿入前にイカされる訳にはいかないので、「そろそろ挿れてみる?」と持ち掛けました。
そこで、ハッと気づいたのですが、彼はゴムなんて持ってるのか?という疑問…どう考えてもホテルの備え付けのゴムなんて入るとは思えません。
しかし、この美巨根を前に今更後には引けないので、「安全日だし、いいか!」ってことで生挿入決定。

 

ざ挿入を試みると、アレだけ準備万端だった私のアソコも中々ウマく受け入れられない…カリの部分が大きいので、まず入り口のところで頓挫。
10分ほど試行錯誤を繰返したが、いい加減お互い焦れてきたので、「せいのっ」で一気に突っ込むことに…「ギャーッ!!」と私は悲鳴をあげ、感じたことのない激痛が。
完全にアソコが裂けたと思いましたが、血は出てなかったようです。

 

彼はかなり心配そうにしていましたが、激痛のあまり、私は返事も出来ませんでした。
先っぽだけを挿入した状態で5分ほどジッとしてましたが、ようやく痛みも和らいできたので「うん…大丈夫…」と言うと、ようやくホッとした顔で笑顔を見せていました。
その後、ゆっくり時間をかけて奥の方まで入れていきました。

 

膣の中がメリメリと音を立てながら押し広げられていくような感覚で、奥まで達するのに20分以上かけたと思います。
2人で笑顔で「やっと奥まで入った~」と喜び合いました。
挿入を試み出してから、ここまでで40分近くが経過していました。

 

は既にかなり体力を消耗してしまっていましたが、ここからが本番です。
童貞君をお姉様が男にしてあげると約束した手前ここで止める訳にもいかず…相手側も、ここまでのコチラの反応でイキナリ腰を振りまくるのはマズイと思ったのか初めはゆ~っくりと、じっくりと時間をかけて少~しずつスピードアップしてくれました。
普通のスピードになるまでにまた30分ぐらいかけて…気を使ってはくれていましたが、コチラとしては、ギッチギッチにアソコを満たされ、引く時にはカリで膣襞をゴリゴリと擦られ全身に電撃を受けるような感覚を受け続けた訳ですから、その30分の間に4,5回ほどイッてしまってました。

 

私自身、感度は悪い方ではないと思いますが、中イキするのは普段20~30分程かかっていたので、自分でも驚きました。
この時点で、私の体力は限界に近づいていましたが、恐ろしいことに、ようやく彼はこれから普通に腰を振り出すという事実でした。
しかも彼は全然イキそうなそぶりを見せていません。

 

少し怖くなった私は、彼に尋ねました。
「あんまり気持ちよくないの?全然イキそうにならない?」すると、彼曰く、早漏は嫌われるので必死で我慢しているとのこと。
それを聞いて私は、このサイズで長時間ヤると逆にキツイので早いぐらいが丁度いいから、我慢せずイクようにとアドバイス…これが失敗でした。

 

が我慢していたのはイカないように激しいピストンを控えていたそうで、私の許可が出たことで思う存分ハードファックをはじめました。
ハードに攻め出すと、当然彼のロングなチンコは私の子宮口をガンガン突き上げます。
私はヤメて~と叫びたかったですが、一瞬でイカされてしまい、声にならず、為すがままに突かれ続け意識朦朧としてきました。

 

その後、私は絶叫しながら白目を剥き失神してしまったそうです。
私もセックスで失神したことなんてなかったんですが、そこはお医者さんだけあって、慌てず対処してくれてまもなく意識を取り戻しました。
失神していた時間は2,3分だったようです。

 

意識を取り戻した私の胸には「何人分?」という程の大量の精子がかかっていました。
私が失神したのとほぼ同時に彼も果てたそうで、常人の3倍ほどあるタマに相応の大量の精子をぶちまけていました。
そんな話で談笑している間も、彼のチンコはギンギンのまま(笑)彼は2回戦をやりたそうでしたが、さすがに私がギブアップ。

 

ェラと手コキで抜いてあげることに…そこから3発、萎えることなく連続で、しかも大量の精子を放出してくれました(笑)…ということは、その気になれば「抜かずの4発」ってこと!?死ぬ死ぬ~(笑)しかも、その後チョッと休んで自分でさらに2発抜いてました。
化け物か!?って感じでした(笑)翌日は2人とも午後からのシフトだったので、その日はそのままホテルで一泊することに。
体力も完全に切れて、フラフラだった私はそのまま泥のように眠りこけました。

 

エリート君はその後も悶々として中々寝付けなかったそうです。
翌朝目覚めると、昨日6発も出したにも関わらず、朝勃ちMAXだったので、一緒にシャワーを浴びながら一発抜いてあげときました(笑)そのまま、2人でホテルを出て、微妙に時間をずらして出勤。
私は、前日に腰が抜けちゃってて、ちょっと変な歩き方だったので他のナース達に気づかれてたかも…どうやら、軽~い気持ちで童貞君を食べちゃうつもりが、トンでもないモンスターを起こしてしまったようでした
 

【転落人生】不倫して夫にも家族にも捨てられた哀れな女……AVに出演して日銭を稼ぐ生活を送る

読了までの目安時間:約 15分

人に対する不満や、イヤなことを彼にぶつけて、彼はいつもそんな私をメールで慰めてくれました。
私を女に戻すような言葉もいっぱいいってくれたし、主人との間のことでヤケになっていた私…。
その彼と出会い、10日ほどで会う約束をしました。

 

【転落人生】不倫して夫にも家族にも捨てられた哀れな女……AVに出演して日銭を稼ぐ生活を送る(イメージイラスト1)

 

実は、主人以外のモノを入れたことがなかったので、罪悪感に襲われながらも期待でいっぱいで、彼に会いに行きました。
彼に会ったとき、少しガッカリしました。
私、面食いなんですけど…ちょっとへちゃむくれな顔つきで、唇が物凄い分厚くて、タコ?っていうくらいの口でした。

 

でも…それが後々私を今までにない快楽に導いてくれました。
「やっぱりやめる」と言おうと思いましたが、彼が手を握ってきたので、それだけで感じた私は声を抑えるだけで精一杯でした。
・・・もう逃げられないな・・・・と諦め、彼とホテルに入りました。

 

【転落人生】不倫して夫にも家族にも捨てられた哀れな女……AVに出演して日銭を稼ぐ生活を送る(イメージイラスト2)

 

屋に入り、ソファに座り、初めてのことにドキドキと少し緊張していた私に、彼がいきなり私の左胸を押さえ、「心臓どきどきしている…?」
といい、「少し…」と答えた私。
彼は、私を力いっぱい抱きしめました。
185cmある彼はとても力強く、息苦しくて顔を上に向けるだけで精一杯でした。

 

その時に彼を見上げ、彼が私を見つめたので、思わず私から唇を近づけてしまいました。
分厚い唇に私の唇は吸いこまれ、食べられちゃうんじゃないかってくらい、吸われました。
また、それが気持ちよかったんですけど…舌を絡ませ、息が荒くなってきた私をもっと興奮させるように服のの上から胸を揉んできました。

 

耐えられず、声を出して感じ出しました。
足を絡ませ、彼を引き寄せ、洋服の上から愛撫してもらいました。
口紅が彼のシャツについてしまい、それを言ったら、「洋服は脱いじゃおうか?」と言われ、私はホントは脱がせて欲しかったけど、頷いて洋服を脱ぎました。

 

して、ホテルに置いてあるバスローブをとりあえず来て、中はヒモパン一枚でベッドの上に横たわり、彼が後から来るので、片足を曲げて少しパンティーが見えるようにしました。
そして、彼も服を脱ぎ、私の横に来て、すぐに私の唇を吸いました。
「Yぃ…好きィ」と、言いながら自分に酔い、今までに感じたことのない快楽…彼は、唇、頬、耳、首筋…を丹念に舌で舐めまわしてくれました。

 

そして、バスローブの上から胸を触り、嬉しそうな顔でバスローブのヒモを解き、私のカラダを露わにしました。
見られただけで感じてしまいました。
そして、大きな手で私の乳房をやさしく揉みしだき、乳首に分厚い唇で吸いついて、舌で舐め回してきました。

 

その分厚い唇が濡れ、まるで3枚の舌で舐められているようなかんじで、私のカラダはとろけていきました。
主人には感じたことのない、舌使い、そして、とてもとてもやさしく舐めまわされ、私は「Y…優しい…」と喘ぎながら言いました。
彼は、「○○がかわいいからだよ…愛してるよ」と耳元で囁き、首筋に舌と唇を這わせながら乳房を丹念に舐めてくれました。

 

こが性感帯の私は、どうして知ってるのぉ…?と思いながら、カラダをえびぞりにして切ない声をあげていました。
そして…お腹、おへそ、と下に下に移動して行き、私の下半身の前に彼の顔が行きました…恥ずかしかった…それがとても感じて…見られるだけで、喘ぎ声をだしていました。
そして、「濡れてるかな…」と言いながら、ヒモパンのヒモを解き、私は思わず、足を閉じました…が、彼に思いっきり、広げられ、指でクリトリスを弄ばれました。

 

クチュクチュ…音がすでに部屋中にひびいています…そして、ゆっくり彼が顔を近づけ、私たちはまだシャワーも浴びてません…「シャワー浴びてないんだから…だめぇ・…!」と力なく叫びました…「大丈夫だよ…」言い終わらないうちに彼の唇は私のオマンコに吸いついていました…「あぁん・・・・だめぇ…」その声に刺激されたか、私のひだひだに強く吸いついていました。
私は言葉とは裏腹に、彼の頭を抑えつけていました…それに応えるように指で私の膣穴に指を少しずつ入れてきました…ピチャピチャ…「ほら…もうこんなに濡れてるよ…」そう言いながら、彼は私の目の前に今まで触っていたヌルヌルトロトロの指を見せました。
恥ずかしくて顔を横にそむけた私の頬にその指を擦り付け、そこをペロペロと舐めてくれました…それからまた、キスをせがみ、キスをして、「○○…愛してるよ」と囁き、首筋…乳房…乳首…両方を何度も何度も舌を這わせ往復し、わきの下や腕…わき腹…オマンコを通り越し、太腿…膝…足首…と、全身舐めていきました。

 

私は、いきそうになりながら喘いでいました…そして、また、ふくらはぎ…膝…太腿の内側…と舌が這いあがってきて、耐えられなくなり、「お願い…入れて…」と、お願いしました。
でも…改めて彼のモノを見せ付けられ、握ったとき、「あれ?」と思いました。
贅沢かもしれないけど、彼、身長が高いのに、モノが170cmくらいの主人より、細くて、短くて、亀頭が小さくて、まるで通販で売っているマッサージ器のようなのっぺりした形なんです…入れてもらったら…私がゆるいのか??ってくらい、感覚がなくて、でも、ガッカリした顔を見せないように、感じてる顔をしました。

 

のままじゃさみしいので、自分なりに、締め付けてみれば…と、力を入れてみました。
あ・・少し違うかも…と、段々感じてきて、そんな私に気づかず、彼は、私に入り、胸にむしゃぶりついています。
「ゴムつけて」とお願いして、つけてもらいました。

 

だけど、私は主人としかしてなくて、ゴムなんて使わないので、感じなくなってしまいました。
彼も同じだったみたく、なかなかいってくれないので、疲れてしまった私は、「1度休もうよ。」と言い、1度お休みをし、キスをしたり、上にのって乳房を彼の顔に押しつけたりして遊びながら、お風呂に入りました。

 

そして、お昼を食べた後、彼が「オナニーして欲しい…」と言うので、彼の目の前で足を広げ、クリトリスを触り、胸を揉みながら、彼を見つめオナニーしました…でも、私は恥ずかしさともどかしさで、耐えられなくなり、「お願い来てぇ…」とオマンコの肉を指で広げ、彼に舐めてもらいました…そして、彼は、パンに塗るチョコクリームを取りだし、私の、顔、乳房、恥骨の膨らみ、太腿…と、少しずつ塗り、舐めまわしていきました。
それも初め手の経験で、してみたかったので、とても感じました…「…はぁ・・ん…あぁッ・・」絶え間なく私の声が響き渡っていました…ほとんど舐め終わって、私はもっとして…とお願いし、今度は、背中、お尻、脚の付け根、太腿の内側…私の感じるところを指差し、ペロペロと舐めてもらいました…そして、また入れて欲しくなったので、「もうがまんできないよぉ…」とおねだりしました。
そして、すでにいきり立った彼のモノを握り、私のオマンコにさし込みました…大きさ太さ、関係なく、入ったことだけで、気持ちよくなって、「ア~ン・・・」と声をあげて、のけぞりました…彼は、そんな私を見て興奮してくれたのか、私の中で、さらに太くなったような気がします。

 

して、段々彼の腰の振りが早くなり、「Y・・・Yぃ・・・いいよぉ…」さっきとは違い、ホントの喘ぎ声をあげていました。
ゴムのことが頭によぎりましたが、つけてもらうより、気持ちよくしてもらうことが優先してしまい、彼を見ながら、「外に出して…」と言うので精一杯でした。
その時、私は、自分の胸を見ました…乳房がプルプル揺れてる…気持ちよさに拍車をかけ、大きな声をあげていました…彼は、私の腰を掴みながらパンパン・・クチュクチュ…と音をたてて腰を振り、「キスゥ・・・」とせがめば、キスをして、乳房をもみ、乳首に吸いつき、私の気持ちのいい限りを尽くしてくれました…「いっちゃう…いっちゃうぅぅ」と、言い出した頃、彼のモノは、私から、出て行き、そして果てました。

 

いつも主人と中出しだったから、ちょっと物足りなかったです…比べるのは、いけないけど、前戯は、彼がよかった…すごくいっぱい舐めまわしてくれてだけど、やっぱり、主人のモノのほうが良かった…これって、どっちがいいんでしょうね…次は私のもっと願望を言おうかな…と思いましたが、ちょっと彼の性格に問題あり、耐えられそうになかったので、それ1度きりにしました。
ホントは、スカートの中に頭を突っ込んで、パンティを横にめくり、舌をそこから突っ込んで、クチュクチュ…と音をたてて舐めたり、四つん這いになって、お尻をわしづかみにされて、後ろからオマンコを露わにして音をたてて舐めてもらったり…されたかったんです…でも、その人とはもう、会いたいと思わなかったので、お別れさせてもらいました。
そのあと、もう一人の男性と、チャットで知り合い、電話・メールをしたり、℡Hをしたりしたけど、会う前に、妊娠が発覚して、その人とは会わずじまいに終わりました。

 

今度こそ、このお願いを聞いて欲しかったけど…そして、妊娠を機に、主人との仲も元通りになりました。
でも、一つだけ不安があります。
確かに、浮気相手とは外出しにしてもらったし、主人とはまったく避妊せず、中出しでしていましたが、病院で「排卵が1週間遅れたみたい」と言われて、少し不安です。

 

ょっとしたら、彼の子供かもしれないから…確率では1%くらいですが、その1%にならないとも限らないし…今は主人の子であるように祈るばかりです俺が離婚した頃、バブルが崩壊した影響で中小企業だけでなく、その不良債権の処理ができずに銀行や証券会社まで倒産していった。
地味な仕事だが安定した職業だった俺には、離婚直後に見合いの話が飛び込んできた。
家事手伝いの23歳、家業も手伝っていたが跡継ぎの兄が結婚して義姉が店に出るようになると居場所が無くなり、不景気な世の中、永久就職の相手に俺が選ばれたのだ。

 

元妻と比べたら色気の無いガキっぽい田舎娘だったが、屈託の無い笑顔が無垢で清純そうなイメージを与えた。
ほのぼのとした女とまったり暮らすのもいいかなと、交際を受け入れ、俺32歳、妻24歳で見合い半年のスピード結婚した。
厳格な見合いをさせられたので、信じられないかもしれないが結婚するまで手を出せなかった。

 

新婚初夜、24歳とは思えぬ色気の無い華奢な体を恥ずかしげに晒し、三つ指を突いて、「よろしくお願いします・・・」と頭を下げた新妻は、驚いたことに生娘だった。
見目麗しい桜色の純潔の扉を開き、少しずつ男女のまぐわいにおける所作を仕込み、夫の性欲を処理することだけでなく、他人には見せられない、女として恥ずかしい淫らな格好すら夫の興奮材料として提供しなければならない事も妻の務めだと教え込んだ。
時には男根の挿入をお預けされて、とことん指マンで潮を噴きながら何度も逝かされる辱めの後、グッタリした状態でやりたい放題突かれることも受け入れるようになった。

 

姫二太郎に恵まれた頃には、華奢で無垢そうな体を淫らに喘がせて俺を満足させてくれるようになった。
普段は清純そうな田舎娘が、夫に跨って腰をクイクイさせて見せる恥じらう痴態もまた、意外性があっていいものだと思った。
しかし、豊満だった元妻の豊かな乳房の感触が時には恋しく思えることもあった。

 

再婚して10年、俺も40歳を過ぎた中年親父になった頃、東京へ出張した際にふらりと立ち寄ったアダルトショップで、古いエロ本を売っていたので何気に見ていたら・・・!!これは・・・元妻!“知的な美人奥様が見せる淫らな性“黒塗りで見えないが、男優の男根が元妻の女陰をあらゆる方向から貫いていると想像に容易い写真がたくさん掲載されていた。
感じて、恍惚の表情を浮かべた色っぽい元妻・・・豊満な肉体は、紛れも無く別れた元妻だった。
エロ本の発行日は離婚した翌年だったが、これは離婚間もない頃に撮影されたのだろう。

 

豊かな白い乳房には静脈が浮き出て、自らの手でその乳首を摘み、母乳を噴出しながら切ない表情で悶えていた。
“縄に味を占めた清楚妻が浮気子種を仕込まれる“豊満な肉体に麻縄を食い込ませ、生の男根を入れられて喘いでいるのだろうか・・・元妻が男優の精液を股間から垂れ流して虚ろに喘いでいた。
“淫乱美熟人妻がアナルをおかされ快楽に咆哮アクメ“みっともない格好に縛られて、女陰と肛門を異物でふさがれ、ついに肛門に男根を受け入れてウットリする元妻・・・俺は、元妻の出ていた古いエロ本を買い漁った。

 

しかった。
白い肉体に食い込む麻縄と豊かな胸・・・清楚な和風美人の顔が歪む大興奮の写真は、AVの一幕と知り、翌日その店に戻って、店員に元妻のAVを探してもらった。
残念ながら、元妻は30代前半にAVを引退しており、当時のVHSテープは残っておらず、元妻が出演したAVがオムニバスで収録されたDVDがあるのみだったが、それを購入してPCで見た。

 

懐かしい揺れる乳房、懐かしい喘ぎ声、懐かしい逝き顔・・・離婚直後の美しい元妻が色んな男優におかされ、母乳を噴出し、麻縄の威力に悶え、中出し精液を溢れさせ、アナルもおかされていた。
俺と別れた後の元妻の人生を思うと、胸が張り裂けそうだった。
愛していたが許せなかった。

 

離婚するより仕方なかった。
元妻のエロ本とDVDは、我が家の屋根裏に隠されている。
今から16~17年前、離婚した後の数年間の元妻の美しくも淫らな映像は、年に1,2回、妻に隠れて楽しんでいる。

 

の美しい熟女AV女優・・・46歳の元妻は今、どこで何をしているのだろう・・・
 

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