告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

女のことばかり考えてセックスすることにしか興味のない巨根の淫蕩生臭坊主

読了までの目安時間:約 7分

父さんの葬式で富山まで行き、お通夜の晩にそこのお寺の坊さんにナンパされて、性交の快感をたっぷりと味わいました。彼の陰茎は“弓削道鏡(ゆげのどうきょう)“並みで、物凄いすりこぎみたいな男根でした。

 

削道鏡とは大阪の八尾市の生まれで、その時の女帝である孝兼天皇に取り入って、その馬並みの男根を使って誑かしたと言われていますが、いまだに真相は解らないとか。またロシヤでもラスプーチンという怪僧が、その時の女帝に取りいって、物凄い男根で狂わせたそうです。

 

の話は知ってはいましたが、彼がそれだったのです。弓削道鏡みたいな、かなりのデカマラで、それを振り回して私の膣の中に挿入するのです。

 

の私なら簡単に拒否するところですが、大人のオモチャで鍛えられると、そんなものは訳もなくマンコに入ります。一度アダルトショップで、その男のオモチャ性器をご覧なさい。

 

通の男性であんなのがいたら、ほとんどの人は性交拒否をすることでしょう。ところが男性が欲しくなると、このデカマラが平気で挿入可能になり、オモチャみたいな子供の人間のペニスじゃ物足りなくなるのです。

 

の夜は午前2時頃まで、本当に数十回もイカサレテしまい、旅館で寝たのは3時頃でした。翌日の告別式は午前11時からですので、午前9時に朝食を終えて喪服の着付けを旅館の着付け師にお願いしてありました。

 

時半に電話が入りました。まだ寝ぼけていて、昨夜のお坊さんとの性交で疲れがドッと出て、起きれなかったのです。

 

いなことに遅い食事をしていたので、着付けだけを頼んで11時前に、お寺に駆けつけました。お坊さんが笑顔で出迎えてくれました。

 

夜の丸い頭を撫でながら腰を揺すった物凄いセックスはなんだったのでしょうか。簡単なお経をあげて、親族だけで火葬場に参列しました。

 

坊さんが「僕の車でご一緒しましょう」と、みんなを差し置いて誘ってくれました。火葬場は山の中で、車でも30分ぐらいは掛かります。

 

夜の貴女の乱れようは物凄かったですね」と言います。「本当にあんなに乱れるとは信じられません。普段は全く性行為をしていないのと、貴方の見事なテクニックで何回も極楽浄土を見させて貰いました」と、彼の前を触りながらお礼を言いました。

 

日お帰りですか」と聞かれて、「どうしようか。一日泊まって明日観光でもして帰ろうかと考えています」と返事しました。

 

れじゃあ、昨夜の続きを今夜もしましょうよ」と言われて、私の旅館に夜の6時に来ることにしました。告別式の間中彼とのことを考えて、アソコがジュンと濡れて、幸いなことには着物姿でショーツをつけていないので、濡れた愛液で借りた着物が汚れそうで心配でした。

 

式のすべてが終わり、皆さんは午後4時ころの飛行機か電車でお帰りになりました。親族の方から「満子さんはどうなさいますか」と聞かれて、「久し振りの富山なんで、明日は観光をして帰京します」と返事しました。

 

の夕方は6時にお坊さんが、旅館まで迎えに来てくれました。富山市の繁華街の有名な寿司屋さんに連れていかれて、日本海の海の幸をたっぷりと戴きました。

 

本酒の大吟醸で有名な「立山」を頂きました。二人で1.2リットルを3本も開けました。

 

はあまり酔わないのですが、冷や酒だけはかなりご機嫌になるのです。その店を出て、富山一番といわれるクラブに行きました。

 

らぁお久しぶりね~、旦那様はお元気だったのかしら?」と愛想のよいママが出迎えてくれました。昔は日劇ミュージックホールのダンサーだったというママは60歳ぐらいですが、いまだに美人ですらりとしています。

 

からどうも性的な関係がありそうな感じでした。1時間ぐらい飲み、すぐに抱いて貰いたくなり、旅館に帰りました。

 

屋に入り、内風呂にお湯を溜めて、すぐに抱きつきます。燃えたぎった巨大なヒップの奥がドロドロに溶けて、喜悦の雫が豊な大腿の内側に噴きこぼれていました。

 

口から流れ出した銀色の蜜は、会陰をつっと伝い落ちていきます。その蜜を味わうために、彼は会陰から花びらに向かって舐めあげていきます。

 

を左右に開くと、黒みがかったセピア色の肉弁が、米のとぎ汁みたいな愛液を吐き出して膣口から漏れ出します。じゅるじゅると尖った舌先で小陰唇の根元を擦り、尿口をほじり、膣を穿ちます。

 

りの強いサワーの膣汁を掬い取り、舌先で転がしながら胃袋に送り込みました。いきなり彼はアヌスに指を入れ出しました。

 

く開発されて居ない後ろの腔は、押しだす様に挿入を拒みます。薄紫色の藤壺に舌を宛がい、ペロペロと舐め出しました。

 

皺の一筋一筋を舌先でほじくる様に、入れ出します。「お願いそこは処女なのよ~~、貴方の様な金梃子マラは無理だよ~、裂けちゃうでしょう~」と哀願します。

 

も、かなりの快感が“後ろからいじめて欲しい“という気持ちになりました。尻を腰高に突き出すと、さながら岩の狭間につぼまっているイソギンチャクみたいに喘ぎ、息づく様に蠢きだしました。

 

あっ」のしかかられて身体が二つに潰れて、邪道を穿たれ、喉まで詰まったような苦しさに声も出ません。段々と弛緩したアヌスは彼の剛刀を、亀頭から受け入れます。

 

管を浮き出した肉径が、軟体動物の様な肉穴にぎっちりと軋んで挿入されました。「アアッ嫌だよ~~」汗でヌメッた尻タブがきゅっと締まります。

 

い粘膜を隔てて、膣の中に彼の指が入ります。指と粘膜を隔ててこすれ合うと、段々と性交の快感で狂いそうに感じだしました。

 

数に広がった粒壁が太い陰茎にざわめき、蠢動するように擽ります。「ああっ、死んじゃうよ~~、はあ~っ、イクよ~~。凄い波が来るよ~~、来るよ~~っ、わたしもうダメみたい~、だめ~っ、ごめんなさ~~い」一気にクライマックスに達して、尿道口から潮をたっぷりと吐きだしていました。

 

神してしまい、視線もどこか彼方に飛んでいき、何も覚えていませんでした。「大丈夫ですか~~、僕もあなたのアナルに出してしまいましたよ~~」生臭い男の精液がいつまでも吐き出されていました。

婚約中のカレがいるというのに、淫乱の私は、友達のカレと浮気をするのです・・・

読了までの目安時間:約 7分

達のTちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞き、K君の相談に乗ってあげました。私自身も婚約者がいて、今は式の打ち合わせなど準備で忙しいのですが、平日の夜だったら時間があったので話を聞くことにしました。

 

っちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。バーのようなところでお酒も飲み、終電の時間に間に合わなくなってしまいました。

 

クシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が・・・。「ホテルで泊まるか・・・」「えぇっ!?私、婚約してる人いるし、K君もTちゃんがいるじゃん」「何もしないからさ」お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら歩いていたくらいで、早く横になりたい気持ちでいっぱいだったのは事実です。

 

テルに入ると私はすぐにベッド中に・・・。K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。

 

は次の日が休みだったので、お風呂は翌朝に入ろうと思いました。部屋の冷房をかけたばかりで、少し汗ばむくらいでした。

 

ッドを半分ずつ使って寝ていましたが、寝ている間に結局・・・。初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。

 

ラを外され私の小さな胸を優しく愛撫されました。乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。

 

寧にしてくれてすごく感じてしまいました。親友のTちゃんの彼氏に自分の体を見られていると思うと興奮してきました。

 

そこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・。初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。

 

う少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。クンニへ移行・・・。

 

ぁっ、お風呂・・・入ってない・・・」「大丈夫だよ・・・」K君はクリを下から舐めてきたので、自分の気持ちいいように腰を動かしてしまいました。「ああんっ・・K君、私・・い、いっちゃうよっ、いきたいのっ!!」お酒の影響も手伝って、私は腰を浮かせてすぐにイッてしまいました(満足・・・)。

 

君はペニスを出してきて、大きさにビックリ・・・。婚約中のカレとはまた違う形、大きさ。

 

レより大きくて形もステキでした。咥えるとK君のあそこの毛から石鹸の香り(さっきのお風呂)がしてたのが印象的でした。

 

頭の下側の二つこんもりしているところが気持ちいいみたいで、そこを強く舐めたり吸ってあげると喜んでくれました。袋の方(玉の方も丁寧に)も口に含んでフェラしてあげました。

 

約中のカレのペニスと比較しながらこんなこと・・・すごく罪悪感が・・・)と思っていると、突然、私の口の中でK君が暴発。精子が出てくる前はドクッ、ドクッとペニスの下側が動きました。

 

特の苦味と熱さが私の口の中に拡がりました。もう飲んじゃえっと、苦味がこれ以上続かないように全部飲んじゃいました。

 

ちゃんは飲んでくれたことがないらしく、K君はすごく喜んでくれました。突然、K君は何を思ったのか私のお尻の割れ目を舐めてきて・・・。

 

屋が暑くて自分でもお尻の割れ目が汗ばんでいるのが分かりました。びっくりしたのが、そこからお尻の穴まで舐めてきたこと!(あ、お風呂に入っていたら、ちゃんとそこ(肛門)も洗っていたのに・・・やめて~)と思いました。

 

ぶん汗のニオイとくさいニオイが混じっていたのでは・・・。お尻の穴に指まで入れられちゃうし・・・。

 

達のカレに、こんな所のニオイまで知られちゃうなんて・・・。たぶんウンチの香りがしたかも・・・。

 

持ちいいのと恥ずかしいので複雑な気持ちでした。K君が下になり騎乗位でナマで挿入・・・。

 

ッドに入ったときはK君とのエッチは全然乗り気じゃなかったのに、気づけば私は自分から激しく腰を振って騎乗位だけで2回もイッてしまいました。私はK君の上で頭を振り、髪を振りみだしながら、「うんっ・・、あぁんっ!!K君・・・K君・・私・・・気持ちいいよう!!(婚約中の)カレよりすごいよ・・・す、すごくイイ・・あぁっ!!か、香織、またイっちゃうのっ!!」自分でも驚くくらい腰が軽やかに動きました。

 

酒がイイ感じで回ってきていました。正常位で挿入するころには二人とも汗をかいていて動物のような激しいセックス・・・。

 

バッとK君は覆いかぶさってきていたので重かったです。お互いに抱きしめ合い、二人ともお互いの背中に手を回しているのですが、汗で背中はびちゃびちゃでした。

 

着したままK君は激しく腰を振って・・・。K君の頭は私の耳の真横に・・・。

 

ご~く密着、がっちり押さえ込まれてました。私は正常位の下側で完全にK君に股を開いてペニスをナマで受け入れちゃってる・・・。

 

の男性に抱かれている(他の男性のペニスをナマで受け入れちゃってる)という婚約中のカレへの罪悪感が、逆に私の興奮につながってしまいました。二人とも「ハァッ、ハァッ!」と息づかいは荒く興奮していて、そのまま中出しを許しちゃいました・・・。

 

ストンが激しくて、いつK君が私の膣の中でイッたのか分かりませんでした・・・。でも野生的でセックス本来の生殖としてのエッチ・・・興奮。

 

物の交尾のようなセックスでした。少しマッタリしたあと5分も経たないうちに今度はバックで挿入。

 

の背中に乗りかかるような体勢でK君は突いてきました。「K君、そんなに突いたら壊れちゃうよっ、すごい奥まで入ってるからヤバイよっ」「ああっ香織ちゃん、オレもう・・・」今度はハッキリとK君のペニスが私の膣の中でビクンっビクンと動くのが分かりました。

 

んか子宮の方へ精子を押し込まれる感じ・・・。バックの方が角度的にヤバイ感じだったのに、そのまま中で出すなんて。

男らしくもないし全然モテないのだけれど、どうしてか気になって仕方ない小島くん

読了までの目安時間:約 9分

年のことなんだけど。同じクラスに気になる男子がいました。

 

にかく優しくてちょっと頼りなさそうな感じがして、全然モテないんだけど私のタイプでした。その時に私には彼氏がいて、カッコイイから友人が羨ましがっていたけど、自分はイマイチ本気になれませんでした。

 

初は彼(名前は小島くん)をただ優しくて良い人としか思ってなかったけど、席が隣になった時に妙に気が合って・・・それから毎日学校行くのが楽しみになりました。授業中に『好きな人いる?』って手紙に書いて渡したら、『いる』って返事が返ってきて・・・。

 

かもそれが同じクラスの女子だったからショックでした・・・。あまり可愛くない普通の子だったから、とても悔しかった。

 

分には彼氏がいるから小島くんとは付き合えないのは分かっていたけど、どうしても好きになってもらいたくて、誘惑して振り向かせようとしました。スカートを超ミニして、さりげなく太もも見せたり、上目遣いでじ―っと見たり、ブラウスから胸の谷間が見えるようにしゃがんだり・・・。

 

ラビアアイドルのポーズとか研究しました。クラスの男子は言い寄って来るけど、小島くんの態度は全く変わりませんでした・・・。

 

も、本気で小島くんを好きになってしまったから、彼とエッチしたくなりました。ある日、「テストが近くなってきたから、小島くんと一緒に勉強したいにゃぁ」って甘えてみたら、「じゃあ、うち来る?」って言われて、彼の家に行く事になりました。

 

れはチャンスかも。)頭悪いし、性格には自信がないけど、顔(熊田曜子似)と胸(Eカップ)は自信があるから、童貞(?)の小島くんをいっぱい気持ちよくしてあげようと思いました。

 

日、授業が終わり、小島くんと二人で自転車で彼の家へ行く。(なんか胸がドキドキするし、エッチな気分になってきちゃった・・・小島くんはどうかな?)小島くんの家に着く。

 

族は出掛けていて誰も居ない。とりあえず彼の部屋に入る。

 

ンガ本やゲームで散らかってるけど、それがまた可愛いなぁ。)部屋でドキドキして待っていたら、小島くんがジュースを持ってきてくれた。

 

「じゃあ勉強始めよっか(笑顔)」小島くん「そうだね」15分くらいして・・・。私「やっぱり勉強ツマンナイや。ゲームしない?」小島くん「えっ・・・。何しに来たんだよ」私「うーん・・・わかってるよ、だってあたし・・・小島くんのこと・・・」私は小島くんに抱きついてキスしました。

 

「ダメ・・・?私のこと嫌いー?」甘えた感じで彼に抱きつく。小島くん「や。ダメじゃないけど、みほチャン本当にいいの?」私「ぅん。小島くん初めて?」小島くん「当たり前だろ。全然モテねーし」小島くんが恥ずかしがってて超可愛い♪キスも初めてなんて、本当に可愛いょ。

 

んか興奮してきちゃったぁ・・・。また自分からキスをする。

 

度は舌を入れてみる。ン・・・ゥン・・・チュパチュパ・・・んん・・・はぁっ・・・チュパチュパ・・・。

 

を入れたまま小島くんのをズボンの上から触ってみると、硬くなってて、ますますドキドキしてきちゃったwwもちろん私もヌレヌレだよ・・・。私はベッドの上に座って、制服のリボンを外してブラウスを脱ぐ。

 

「ハァ・・・ん・・・あの・・・小島くぅん・・・みほのオッパイ舐めてくれるぅ?」ブラも外して小島くんを見つめる。小島くんが私の胸をじぃっと見る。

 

島くん「あぁーマジすごいね・・・。やってもいいの?」小島くんは私の隣に座ると、チュパチュパ音を立てて乳首を吸いながら、右手で激しく胸を揉み始める・・・。

 

バい・・・超気持ち良いょ。小島くんすごく上手・・・。下着が濡れちゃうから脱いでおこぅ。)私は自分で下着を脱ぐ。

 

島くんは舌で乳首をペロペロしたり激しく吸ったり。(あぁーん・・・本当に気持ちよすぎだよ・・・。)私「アァン・・・あっ・・・ウゥン・・・気持ち良いよ・・・小島クン・・・そんなにやったらイッちゃうょ。今度はみほが舐めてあげるね♪」私は小島くんに立ってもらい、すぐにズボンとパンツを降ろした。

 

ンツを降ろすと、小島くんから透明な液が出てる・・・。(うわぁー!すごぉーい!超興奮するょー!!)私はすぐに汁を吸ってみる。

 

ュパ。チュパッ。

 

「あれぇ?小島くんもう透明な汁が出ちゃってるょ。ぅーん・・・超美味しい♪」今度は下から上まで何度か舐めて、しゃぶってみる。

 

ン・・・んグ・・・チュパ・・・レロんふぅ・・・チュパチュパ・・・ペロペロ・・・。しゃぶりながら手で触ったり、握ってみる。

 

わぁー。またどんどん大きくなってきた。あぁん・・・このまま私のオマンコに入れて欲しいなぁ。)私「チュパ・・・ペロ・・・チュパチュパ・・・んン、ハァん・・・小島・・・くん。もぅ、入れて・・・」小島くん「あぁっ!アァー!ごめん。もう出すよ・・・我慢出来ない・・・あぁー、みほっ!!」ドピュ!!ンはぁ・・・んんん。

 

ぅ・・・。小島くんの精液が私の口の中に・・・。

 

くてちょっと苦い・・・かも?・・・ゴックン・・飲んじゃった。(あぁ小島くんの精液飲めて幸せだよー。)でもまだ私はイッてないょ・・・でも今日は小島くんのを飲めたから満足~♪小島くん「みほチャン、もう一回しゃぶってくれない?」私「ぅん・・・いいよ。でもそのあと入れてにゃん♪」甘えてみるww今度は小島くんにベッドの上に寝てもらう。

 

イズリしながらフェラしちゃおっと♪)先っぽにチュパチュパってしながらパイズリしてみる。小島くんが感じてて可愛い♪本当に可愛いすぎだよ!大好き!私「小島くんの感じてる顔見てたら欲しくなっちゃった・・・」私はそのまま上になって小島くんのを自分のオマンコにつけて、少しだけ入れてみる。

 

島くん「んぁあ・・・気持ちいいよ・・・みほちゃん。あぁ・・・あぁ」私はそれを聞いて、ますます濡れてしまう。

 

「あぁ・・・ん。みほも気持ちいい・・・。小島くん・・・好き。好きだよ」私は奥まで入れて、腰を激しく動かすと小島くんは下から私の胸を揉み始めました・・・。

 

「はぁっ・・・んんっ・・・あぁん・・・それ、すごい」小島くん「あぁもう出そうだよ、みほチャンのマンコ・・・すごい・・・あぁ・・・」私「あ・・・ン・・・でも、我慢して・・・みほもっとやりたいょ・・・」小島くん「・・・ん・・・もう無理・・・」私「小島く・・・ん、はぁ・・・ぁン・・・今日は平気な日だから全部中にちょうだい・・・ね?」小島くん「じゃあ、もうイクよ・・・ぁあ・・・ぁぁっあぁ!!」私「みほも・・・イクょ・・・ああ・・・もうダメ・・・あっ・・・ん・・・あぁん!小島くん!すごい!!中に出てるょ・・・あぁん・・・気持ちいいょ・・・」小島くんが全部私のオマンコに生中出し♪どうしよう!嬉しすぎるよ!気持ちよかったし!オマンコからボタボタ精液が流れてきた・・・。(はぁ・・小島くんはこんなに出したんだぁ。すごーい!あっ。でもスカートに白いのがついちゃってる・・・どうしよう・・)その後は勉強しないで二人でイチャイチャしました。

 

「今まで小島くんを誘惑してたのに無視されたから、みほのこと嫌いかと思ったよ」小島くん「みほチャン、学校でエロすぎ。実は見て見ぬふりしてた」私「みほのこと好きになった?」小島くん「もっとエッチしてみないとわからないや」こんな感じでした。

 

んか長くなっちゃってごめんなさい!

正看護師の三十路の奥さんが性生活の不一致から始めた夫との別居で初めて知ったオーガズム

読了までの目安時間:約 7分

人と別居して2年が過ぎました・・・私は35歳、子供が生めなかった事に原因がありました。子供が居たらこのようにはならなかったと思います。

 

護士ですから収入は主人よりも遥かに多く、これも主人にプレッシャーがあったのでしょう。22歳で主人と知り合い、1ヶ月後に初体験をしました。

 

EXに興味はあったのですが抑制力も強く、お付き合いした方も居ましたが、いざその時には拒んでしまってました。主人が私の部屋に遊びに来た時、初めて部屋に入れた男性も主人だったのですが、何度か来ましたがその様な雰囲気にはならなかったので、その日も安心して部屋に入れたのですが夜勤明けでパジャマでした。

 

引に私の最初の男性になりました。泣く私に「責任を取るから」と、結婚の約束をしたのでした。

 

うと必ず求めてきましたが、軽く見られるのを恐れ、5回に1度くらいしか許さなかった。体だけの関係がイヤだったから、それに小さな胸も自信が無いので裸になるのが恥ずかしかったからでもあった。

 

婚しても仕事ですれ違いもあり、月に3・4回くらいで私として満足してたのです。幸せに思っていた夫婦が壊れ出したのは、主人から女性の影を感じ出したからでした。

 

勤の日は帰宅しないようになり、知らない下着があったりシャツから香水の匂いがしたり、間違いないと思った私は夜勤を変わってもらって主人の退社時間に会社の前行き尾行したのです。電車を途中下車してアパートの中に消えました。

 

アの前で中の様子を伺っていると主人と女の人の声がします。古いアパートでしたので、声は聞こえ、通路の横に風呂もあり灯りが点いたと思ったら2人で入ってる声が聞こえ、我慢できずにそこから離れ1人で部屋に帰りました。

 

日主人に電話を入れ、昨日のことを話して「許せない」と伝えました。早退して帰宅した主人に、「気持ちが収まるまで友達の所に行く」とだけ言って、主人の詫びは聞く耳を貸さず、必要な物だけカバンに詰めてましたので飛び出したのです。

 

達と暮らしてましたが、彼女も彼が居て私の為に外でしか会えない不自由を言われ、自分で部屋を借りたのです。最初は自宅に戻り必要なものを取りに行って最低限の生活が出来る格好をつけ、自分なりに楽しく暮らしていたのですが、どこか寂しさを感じながら主人の元には私から帰るつもりは無いので、つい外出が増えていったのです。

 

EXに淡白だった私がある時を境に変わって行ったのです。3ヶ月SEXをしなかった私は病院で貰ったレディースコミックを見てなんとなく女を意識して、その日は初めてオナニーをしたのです。

 

当に初めてでした。自分の気持ち良い場所を触っているとビックリするほど濡れていたのには驚き、それからは毎日オナニーをして寝る日が続きました。

 

日に買い物に出た時、声を掛けられたのです。「宜しかったらお茶でも」と言われ、普通ならOKする私ではないのですが、笑顔から見える歯が綺麗で年下でしたが、感じが爽やかで「こんなおばちゃんでも良いの」と言ってしまいました。

 

ばちゃんなんてとんでもない、魅力的だったので声を掛けてしまった」と言われて悪い気はしませんよね。時間もあったので「お茶だけなら」と近くの喫茶店に入りました。

 

事以外で久しぶりに男性と話すのが楽しくて2時間も話してしまい夕方になってしまってました。彼は仕事をサボったらしく、会社に1度帰らないといけないので7時に待ち合わせを約束して別れたのです。

 

るつもりでしたが、部屋で1人になりたくなかったので、なんとなく待ち合わせ場所に来てしまいました。彼は居ました。

 

ないと思った」と言い、嬉しそうに笑顔から綺麗な歯を見せられ、今日は愉しもうと決心できました。食事をし、お酒を呑み、生まれて初めてと思えるくらい大人のデートの楽しさを感じました。

 

園でキスをされても抵抗もしませんでした。むしろ自分から求めたのかもしれないんです。

 

人以外の人と初めてホテルに入りました。主人とも部屋があったので2回行っただけで、その時のイメージとは異なり、入ってしまいたくなる様な造りで、入り口で立ち止まることもありませんでした。

 

は優しく、最近自分で知った感じる所を見つけて、初めてそこに口での愛撫を経験しました。コミック誌でフェラも知ってましたので、初めて男性自身を口に入れたのです。

 

分でも驚くほど高まってきて、初めて『欲しい』と思ったのです。優しく・激しく・・・SEXがこんなにも感じるなんて。

 

分を見失ってしまいました。彼とは週に1度会い、抱かれました。

 

ク事も3回目の時に知り、のめり込んでいく自分が恐くなったのです。体だけの関係に徹しよう、まだ私は離婚した訳ではないし、主人と生活する日を待っているのですから。

 

かし、彼に抱かれる喜びに目覚めた私は、生理の日でも求められれば抱かれました。彼を思う気持ちを断ち切るため、入院中、気になってた男性の退院祝いでデートの約束をして、その夜抱かれました。

 

から開発された体は、初めて抱かれた男性にも感じる体になっていたのです。彼との連絡を絶つため携帯も変えて、出会い系の操作を習って男性を求めていきました。

 

んな優しくしてくれて、SEXを自ら愉しむようになったのです。初めて会った男性の持ち物は?・・・なんて考えて興奮します。

 

事柄、男性自身を見る機会が多い職業です。今までは目を背けてましたが、今は楽しみなんです。

 

きな人・形が良い人・欲しくなっちゃいます。入院患者さんとも「内緒よ」と約束させては頂いてます。

 

来淫乱な血はあったのでしょう。それで反対に抑制する気持ちが強く、男性から逃げていたようです。

 

の1年で50人以上の男性に抱かれました。お金をくれた人、外で車で求める人、オシッコを飲んだ人、靴で踏んづけてイッた人、私の手首くらい大きかった人・・・みんな愉しませてくれました。

 

日、主人に手紙を出しました。「私を必要としてるなら迎えに来て」と、住所を教えました。

 

い切り遊んじゃいましたね。でも、体だけで感じるSEXでは満たされない事に気付きました。

 

心感のある温かさは好きな男性から伝わるものだと。自信も付きました。

同僚の40代熟女との冗談半分で誘惑した濃厚セックスで子宮に膣内射精した体験談

読了までの目安時間:約 2分

は当時25才で独身、20才年上の人妻A子は会社の同僚、世話好きタイプの人妻さん。ある日、半分冗談・半分本気で「あなたが好き、付き合って欲しい」と言うと何故か真剣な困り顔、当然だ!と思っていたが数日後メールで「本当なの?おばさんでもいいの。一度ゆっくりお話ししましょう」と返事。

 

はA子と会社で初めてあってから今までの感情を話した、更に数日後、「年も違いすぎるし、それでもいいの?」とまたメール。「お願いします」と返した。

 

き合っているとはいっても、人妻さんと会社の目や彼女は世間の目を気にしメールが殆ど。会社では遭ってもそんなそぶりはお互い見せなかった。

 

だ、メールの内容は、「浮気はしたことない」「旦那には少し不満ある」「このまま人生を終わりたくない」と言った人妻さんにはありふれたものだった。そんなこんなで3ヶ月くらいしたある夏の日、「来週遭える?」その日夕方、指定場所に行くと、子供は学校行事でいなく旦那も出張とのこと。

 

段とは違う彼女の服装に驚きながらも少しドライブに行き食事、そして思い切って誘ってみた。部屋に入ると「私だって浮気いいよね」。

 

々にシャワーを浴び彼女の待つベットに行くと「抱かれたかった、恥ずかしいから早くして」。言葉通りに少しだけ含ませた後、合体した。

 

体の後はやはり熟女、すぐにいきそうになったので「このままいっていい?」「今日はあなたの女だから、好きにしていい」遠慮なく子宮に射精、休憩の後もう一度中に出した。それからしばらく付き合っていたが、そのときもずっと中だししていた。

 

れる時彼女は「旦那が浮気していた。私もと思って、どうせするなら究極の浮気(中だし)でないと私の気がすまなかった」と言う。

 

か女って怖いと思った。

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