告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

実録ガチレイプ……見知らぬ男に押し倒されて四つん這いで犯されまくった哀れな人妻さん……

読了までの目安時間:約 11分

、どうしたら良いのか悩んでます。
数日前の事なのですが・・・・私は、結婚して2年と数ヶ月になりますが子供はいません。
主人は転勤族で貸しマンション暮らし、探すのが面倒で業者にお願いし、今の所を見つけてもらいました。

 

実録ガチレイプ……見知らぬ男に押し倒されて四つん這いで犯されまくった哀れな人妻さん……(イメージイラスト1)

 

海に近い街であまり都会という所ではありませんが、主人の勤務先に通うのに近い場所はあまり無かったので。
ドタバタと荷造っては、引越した先で今度は並べ直しやっと落ち着ちついたのですが。
その日は朝食を済ませ主人を会社に送り出して、食器の洗い物と引越しで溜まっていた洗濯も一通り終わり一休みしていました。

 

まだ、朝のワイドショウが始まり少し過ぎた位の時間だった時でした。
玄関のチャイムが鳴り、出ると男の人が二人、マンション管理委託業者の者ですが、お宅が入居する前に、部屋の電気・水道等の点検がされずに入居されたので、管理維持のため確認したいとの事でした。
一応、現在の入居者の立会い確認と報告に必要なので、書類に記入下さいと言われ住所等を記入もしました。

 

実録ガチレイプ……見知らぬ男に押し倒されて四つん這いで犯されまくった哀れな人妻さん……(イメージイラスト2)

 

・今思えばもっともらしい嘘だったのですが・・・・一通り記載し一人が玄関のカギの確認とカチカチと作業しだし、その時にカギを掛けたままにしたようです。
もう一人が居間の方から見ますと上がりました。
そして少し見渡して様子を見てました。

 

そしてタイミングを覗ってたように、ポケットからナイフを取り出し「殺されたくなかったら静かにしな」と喉元に突きつけて腕をつかまれました。
ナイフの持った男は、私を逃げられない様に後ろに腕を引きナイフで脅し、ブラウスの上から胸を掴み、荒々しく揉みながら居間のソファーまで引っ張られ、そして押し倒され馬乗りに状態にされました。
もう怖くて、怖くて、お金と命とがどうなるのかと、・・・・震えが止まりませんでした。

 

「無用心だね~、男二人を招き入れてさ~」って。
そして「奥さん、いい事しようぜ・・・・気持ちいい事を。間違っても騒いで人でも呼んだらどうなるかは解らないからな」って私を押さえつけているナイフの男が喉にナイフを突き付けながら言い、ブラウスの上からはギュット強く胸を揉まれ、嫌悪感しかないのですが従うしかありませんでした。

 

身の頃にお付き合いしてた人とは数回関係はありましたが、結婚してからは主人以外に触られるなんて事はありませんでした。
そうこうしている内に、衣は乱れスカートも少し捲くれ、脚が膝上まで見えてました。
男はキスをしようと顔を近づけられましたが、私は拒み首を振って逃れようと抵抗をしてましたが、ナイフをちらつかされては、その力なんてつよくはなりません、しかも男の力ですし。

 

そして、「楽しむには、奥さんの姿を確認しなくちゃいけないかな~」と男は、ナイフでブラウスのボタンを一つずつ時間をかけながら、脅しながらへらへら笑いながら楽しむように切り落とされて、スカートの内側に隠れている以外はボタンを切られました。
そして「奥さん?・・・・人妻の下着はどんなのを着ているのかな?」って、ブラウスの前を開かれ下着姿を見せてしまいました。
肩まで半端に脱がして押さえ、もう一人の男が「いいね~ノーブラかい」って言いながらゆっくり覗きながら又胸を強く揉まれました。

 

怖くてすぐには気が付かなかったのですが、実はその時にはもうビデオに撮られてました。
外出の予定など無かったので、確かにブラはしていなかったのですが、白いキャミでシルク地、縁はレースの刺繍が一番私が気に入っていたのをその日も着ていました。
男はそのままキャミの上すら舐めたり揉んだりナイフをちらつかされて口から首・うなじ、、あらゆるところに愛撫をされ強くキスと言うか吸引されました。

 

ちこち唾液だらけで、胸は入念に、乳首の周りは特にベトベト状態でキャミはそのままでしたが唾液で濡れて透けていて裸と同じ様なものでした。
「奥さん綺麗だね~、スタイルも良いし、じっくり楽しませて貰おうか」って。
上に乗ってた方の男が今度はナイフでビリビリとゆっくり胸元から臍の方にキャミを切っていきました。

 

そして、前をはだけて直に胸を揉んだり舐めたりキスしたり、キスマークをあちこちに付けられました。
そして、乳首に刺激を強くして「立ってきたな、さすが人妻・・いいねえ~」って、吸ったり噛んだりしつこく、男達は私を犯す事を楽しんでました。
そして、ビデオの男は離れナイフの男に先に犯っちゃいなと、ナイフの男に言い、私の下半身に目的は移されて、スカートを捲り上げて“あそこ“をいじりり始めたのです。

 

怖くて声も出せず、されるがままでした、悔しくて、悔しくて、でも声を上げる気力はありませんでした。
そして、ショーツ上から指でいじられたり、ショーツをずらして指を一本日本と入れたり、アソコを舐められクリに刺激したり私を犯すのに興奮して来たその男はショーツをビリビリと破き足を開かれしつこいくらいにアソコを舐められました。
また指を入れたり、クリに刺激・・・段々強くされ、恥ずかしいのですが感じ出してしまって、濡れてしまいました。

 

・・・クチュクチュと音がアソコをいじられる度していました。
「奥さん、犯されるのに濡れ濡れになるなんて、人妻ってスケベだな~」と言われて何も言葉が返せません。
そのうちにビデオの男に膝で腕を上から押さえられ、ナイフの男はズボンを脱ぎ、ニタニタと不気味な笑みを見せながら私の足を開いて、アレを私のアソコを確かめるように焦らしながら主人以外の物をゆっくりと押し込んで来ました。

 

十分に濡らされていたためアソコに抵抗感は薄くズブズブと進入して来ました。
そしてナイフの男のアレを奥まで埋められてしまいました。
絶望感で涙が出そうでした。

 

早く悪夢が終わって欲しいとばかりを思ってました。
でも大きかったのです・・・・アレは・・・・奥深く入り腰を激しく動かされてました、かなり長い時間に感じました・・・。
胸を揉んだり舐めたりしながらアソコには男に腰を動かされて、アレが出入りしています。

 

を男の口で塞がれたり・・そして、その動きが激しくなり「行くぞ~!・・奥さん・・・」って。
私はすぐに「いやっ、いゃっ・・中には・・・中には出さないで・・下さい」
・・「中は・・」って何度も何度も訴えましたが、、、、「何言っているんだよ奥さん・・気持ちいい~んだし・・ついでに俺たちの子供を妊娠しな~」って怖い言葉を言われ。
「中は・・」って何度も何度も訴えましたが「うっ、うっ、あっ、はあ~」っと声が自然に出ていました。

 

男達は「うるさいな!・・奥さんだろう・・・人妻だろう?・・・・」
「折角、奥さんが感じているのに、楽しも~ぜ~の約束したんだから」私は何度も「いやっ、中に・・・中に出さないで」って言い続けててましたが口を塞がれ「中に・・」って途中で言葉を出せなくされ、「中に?・・・欲しいか?・・・・沢山出してやるよ、俺たちの精子をったっぷりとさっ!」って、耳元で怒鳴られ・・「人妻だろう?・・・・妊娠ししなくちゃ面白くないぜ」・・・って言われて私は涙を流してました。
そして、男は腰の動きが段段と早くなり「そんなに締めるなよ~」
「うぉぉ~」と声を上げ。
私は「いやぁ~~いくっいくっいっちゃう~・・・あぁぁ~」っと叫んでました。

 

男の腰の動きが限界に達した時でした、突き上げて動きが止まり奥に奥に押し込むようにされ、絶望的な現状を受け入れるのでした。
私の中でアレがビクンビクンと暴れ出しました。
中に温かいのが段々と放出されるのが解りました。

 

の膣の中で精液が子宮にぶつかりあふれていくのが・・・・男達の宣言どおりに沢山の精液を中出しされてしまいました。
そして、出し終えた後にアレを抜き足を開かれビデオカメラをアソコに近づけ撮影されました。
私のアソコからはに中に出された男の精液がドロドロと流れ出して来ました。

 

「いいね~、、いつ見てもこの光景は」ってそして、交代されてもう一人の男が私に襲い掛かって来ました。
中途半端で脱がされていた私・・・半裸の服を乱暴に脱がされ出し、いえ、ビリビリと破き恥辱の続きが始められました。
私にはもう薄れつつありましたが、残っている力で抵抗を試みました、でもナイフを突きつけられ「一度中に出したんだから、何回出しても同じさ奥さん・・素直に犯られな~」って言われました。

 

前の男より乱暴に、ブラウスをビリビリと破き、スカートも無理くり力いっぱいに破かれて、全裸になってました。
そして、四つんばいにされ、後ろからいきりなりアレを強引に入れられ貫かれ、激しい腰の動きに絶えられず気絶しそうでした、知らず知らずに私は感じて、喘ぎ声をはっきりと出していたようです。
ズンズンと激しい腰使いに四つんばえも崩れてしまい、仰向けにされられて入れ直され「うぉぉぉぉ~・・いくぞぉぉぉ~」ってその男も精液を私の中に沢山出されました。

 

人にそれぞれ中に出され、もう私はフラフラの状態で、その場にうずくまり泣き崩れました。
しかし男達はまだまだ帰る事無く、その後私を寝室に運び、カメラを三脚にセットし男達に何度も何度も犯されました、アレを舐めさせられたり・・・・主人と二人だけの寝室で犯されました・・・・全て中に精液を出されました。
そのうちに私は気絶してました。

 

気づくと夕方近くでもう男達は居ませんでした。
ベットの上に全裸で私は居ました、アソコから精液が流れ出てシーツもあの男達のこぼれ落ちた精液で汚れてました。
居間には、脱がされた服がボロキレ状態で散乱・・直ぐに片付けし主人が帰宅する前にと急いで泣きながらやりました。

 

悔しいですが、主人には言えません。
あちこちには、あの男達のキスマークも残されてました・・・妊娠の怖さもあるのですが、ビデオが・・・どうしたらいいのか・・唯一主人が求めて来ないのが今の救いです。
キスマークが消えるまでの時間が長く感じます。
 

旦那を亡くしてから寂しい毎日を送っていたお母さん、セフレができてヤりまくりのド淫乱女にw

読了までの目安時間:約 16分

亡人で52歳の私は息子一人と娘二人います子供は全員結婚して別に住んでいます一人で寂しい事ありますが一人だからこそ出来る事もあると五十路の未亡人になって知りましたそれれは高齢者の私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼の性○隷です。
年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。
名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。

 

旦那を亡くしてから寂しい毎日を送っていたお母さん、セフレができてヤりまくりのド淫乱女にw(イメージイラスト1)

 

最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。
そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。
主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。

 

その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。
駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。
彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。

 

旦那を亡くしてから寂しい毎日を送っていたお母さん、セフレができてヤりまくりのド淫乱女にw(イメージイラスト2)

 

久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。
「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。

 

彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。
娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。

 

彼の職場に嘘の噂を流したりしました。
そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。
「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。

 

ど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。

 

「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。
私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。
私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。

 

部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。
そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。
彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。

 

チンチン欲しい」と思っていました………私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。
圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。
「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。

 

「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。
裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。
しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。

 

彼は私が脱いでいる間にテレビをつけていました。
そこには若いAV女優が男の人に激しく挿入されて気持ちよさそうな姿が映し出されていた。
圭輔さんのオチンチンで同じようにしてもらっていることを想像して体はさらに熱くなっていきました。

 

して今度はねっとりを心がけながらフェラチオをはじめ片方の手で自分のアソコをいじっていました。
実はひとりで慰めることは主人とのエッチがなくなってからずっとしていました。
しかし圭輔さんに見られていると思うだけでフェラチオしながら何度か軽くイッてしまいました。

 

もう我慢はできません、「圭輔さんのオチンチンが欲しい。欲しい。お願い、ください」私は何も考えられなくなっておねだりしてました「嫌だね」圭輔さんに言われました。

 

そして全裸になった圭輔さんに洗面所に強引に連れていかれました。
洗面所の鏡には引き締まった体の圭輔さんとラインが崩れてきている私が映っていました。
目を背けようとする私に圭輔さんは両胸を激しく揉みしだき乳首もいじりはじめたのです。

 

は私の中でももっとも敏感な性感帯でありGカップある密かに自信があるところでした。
「もっともっと激しく揉んでぇ、いいの凄くいいの!気持ち良すぎるの、お願い」といい自分から圭輔さんに密着していきました。
しかし圭輔さんはいきなり私のお尻を叩きはじめたのです。

 

「いや、痛い。痛いのやめて」と何度もお願いしましたが圭輔さんはやめようとしないでさらに強く叩かれました。
何十回叩かれたかわかりませんが最後には感覚が麻痺して叩かれるのが少し気持ちよくなっていました。

 

そんな私を圭輔さんは今度は洗面所に座らせました。
先ほど叩かれたのがしみましたがもう彼の命令に逆らう気持ちなど全くありませんでした。
むしろもっと色んなことして欲しい、そんな気持ちです。

 

輔さんから私を呼び出すことはないから私から抱いて欲しいとお願いして抱いてもらった。
ラブホでローションを全身に塗られ激しく揉まれたり、乳首を強く摘まれたり、クリトリスを強く擦られること全て快感で私ははしたなく「圭輔さん、もっとして」と何度もイキながらお願いしていた。
ホテルの自販機でバイブを買って圭輔さんに抱かれない日の体のうずきを抑えていました。

 

家にきてもらったこともあった。
その時はかつて夫婦のいとなみをしていた寝室で何度もイカされたり、お風呂、娘の部屋でもだかれました。
当然全て中で出してもらいました。

 

もう私は圭輔さんから離れることは出来ない筈です8月の終わりの金曜日………圭輔さんがはじめて泊まりで愛してくれるということで私は朝からかなりウキウキしてました。
一日中体が熱かった気がします。
アソコも同じように………シーツも新品に変えましたし私の寝間着もパジャマからネグリジェにしました。

 

方仕事が終わった圭輔さんが電車で駅に到着したのを車で迎えにいきました。
私は圭輔さんを家に迎え入れるなり圭輔さんのオチンチンをフェラチオしはじめました。
それは最初の頃と違ってかなり濃厚になってます。

 

玉を手で刺激しながら竿を舌で舐めまわした後口にふくみました。
本当はこの時点でオチンチンが凄く欲しかったのですが圭輔さんはいれてくれませんでした。
仕方なく私はこれからに備えて家の雨戸を全部閉めました。

 

夕御飯の間私は圭輔さんの言いつけとおりネグリジェ一枚の格好でいさせられました。
ネグリジェの下は何も着けていませんから胸、ウエスト、アソコ全て丸見えです。
私はもう体の我慢の限界になっておりました。

 

慢出来ない私は食事して少しゆっくりしている圭輔さんに向かってお尻を突き出すだけでなく自分でオマ○コをいじっていました。
行為に夢中になっている私の横に圭輔さんは近づいてきて私のお尻の穴に熱い息をふきかけ舌で穴の周りを舐めまわしはじめたのです。
「うっ、うっ、うーん。あん、あん。」私は突然の刺激に全く声が出ませんでした。

 

オマ○コもいじられ私はもう意識朦朧でした。
ですから圭輔さんがバックで挿入するまで私は全く記憶がありません。
「ねぇ、激しく突いて………オチンチン欲しいの」その時の私には今入っているオチンチンのことしか頭にありませんでした。

 

圭輔さんのアレは主人のモノとは比べられないくらい凄いです。
それが今私の中を動いています。
「あっ、ああ?、そんなに激しく動いたら、気持ち良すぎるの。………いいのぉ」多分私はその時そんなことを言っていたと思います。

 

輔さんとのセックスではどんな体位でしても圭輔さんが出す前に私の意識が飛んでしまいます。
その日も気がついた時は私はソファーの上でオマ○コから圭輔さんが出したものが出てきているのも気にせずに圭輔さんのオチンチンをひたすら舐めていました。
「んぷ、んぐっ、んぐっ」交わった後私は圭輔さんのオチンチンをずっとフェラチオしてました。

 

また入れて欲しい………強烈な快感を味わいたい……そんなことしか考えていませんでした。
私は夢中で気付きませんでした。
玄関で物音がしたことや圭輔さんがその音の原因に気付いていたことに…………圭輔さんのオチンチンが硬さを回復したと思った時、「ただいま」という声が玄関から聞こえました。

 

その声は娘の麻衣子………圭輔さんにとっては昔の婚約者………でした。
広くない家ですから娘が自分のもっている鍵で玄関を開けて居間に入るのに3分もかかりません。
私は裸で圭輔さんの隣でいるところを見られたのです。

 

…………お母さん、何しているの!!!」娘が隣に聞こえるくらいはっきりした声で叫びました。
当たり前です…………元婚約者と母親が裸で部屋にいて部屋じゅうにエッチの匂いがしているのですから。
圭輔さんと私は服を着てソファーに座りました。

 

座る時私の腟に残っていた圭輔さんの精が少し下着に付いたのがわかりました。
「お母さん説明して。いつから、何で………よりによって圭なの………信じられない、不潔」麻衣子もかなり動揺しているようでした。

 

それから麻衣子は「お母さんが圭との結婚に反対したの………ひょっとしてあの頃から………」と疑いだしました。
「そんなことはないから、つい最近のことだから」と説明しても聞いてくれません。
私も段々ヒートアップして麻衣子と口喧嘩していました。

 

人ともやはり自分勝手だね。」ヒートアップして大声で喧嘩していた私達に圭輔さんがポツリといいました。
私達は思わず圭輔さんの方を見ました。

 

圭輔さんは興奮する訳でもなくいつもの無表情のままで………「麻衣子、麻衣子は俺と付き合ったのは前の彼を忘れるためで一度も俺をちゃんとみてなかったよね。そして結婚を両親に反対されて結婚が思い通りにならないと分かると一方的に別れを切り出した」
「麻衣子、久恵二人とも当時自分達がついた嘘を全て俺の責任にしたよね。しかも噂で聞いたけど今の旦那さんに対しても同じ嘘をついたんだね………」私も麻衣子も何も言えませんでした。

 

圭輔さんの言うとおりですから。
圭輔さんに責任転嫁したのも結婚が破談になったのも全て私と夫、麻衣子がついた嘘を圭輔さんと両親にほとんど責任転嫁したことからというのは間違っていません。
そして麻衣子の旦那にも同じ嘘をついています。

 

論から言うと麻衣子に未練はないし久恵に愛情はないよ………復讐したいとも思わない。久恵、関係をどうするかはあなたが決めればいい」と言われました。
私の気持ちは決まってました。

 

「圭輔さんのセフレでいられるなら何でもします。今までの事許して。だからお願い………」私はそう言いました。

 

私は麻衣子が見ている前で服を脱ぎパンツとブラだけの格好なり「圭輔さん、飽きるまでいつ捨てられてもいいですから、私を欲求不満の捌け口としてください。」といいソファーに座っている圭輔さんの前にひざまづき、ズボンとパンツを一気にずりさげフェラチオをはじめました。
「久恵、愛情ないことに、後悔しないね?」と圭輔さんが頭を撫でながら聞いたので口に圭輔さんのオチンチンをくわえたまま頷きました。

 

の時麻衣子の存在はすっかり忘れてしまってました。
私は圭輔さんのオチンチンを口から出しブラとパンツを脱ぎました。
圭輔さんのオチンチンは凄く硬くなってました。

 

私は圭輔さんに思わず跨ろうとしました………その時麻衣子が私達をずっと見ていた事に気付いたのです。
涙をふこうともしないで泣いていました。
「お母さん、私は今でも圭のこと好きなの。圭との結婚に反対しあの人との結婚をすすめたのはお母さんよ。」と泣きながらうわ言のように麻衣子は言っていました。

 

私は娘に申し訳ない気持ちが戻ってきました。
その時です、私のアソコをいじりながら圭輔さんが麻衣子に対して「麻衣子、抱いて欲しいか?」と突然聞いたのです。
娘はためらった様子もなく大きく頷きました。

 

して「私も圭の捌け口でいいから抱いて欲しい。」と言ったのです私はその時何を考えたかは思い出せませんが圭輔さんが言ったことははっきり覚えています。
「俺は不倫する気持ちは全くない。もし麻衣子を抱くとしたらそれは離婚してからだよ。」と言い私の腰を持ちいきなり私を跨らせ座位で挿入したのです。

 

「あっ、あっあぁ、あぁーん、きっ、気持ちいいの、凄い!」突き上げられる度に子宮に響きわたるような衝撃でした。
結合部分は麻衣子から丸見えですが私は胸を後ろから揉まれながら激しく突き上げられ気持ち良さから気にすることができませんでした。
「圭輔さんのオチンチン凄すぎる、奥まで届いているの!もうイク」と叫び最初のエクスタシーを迎えました。

 

私は圭輔さんに突き上げられる度にエクスタシーを感じていました。
「ひぃ、オマ○コいいっ、いいっー」とと叫びながら私も腰を一生懸命動かしていました。
圭輔さんのオチンチンのカリが私の中で擦れています。

 

ビングには私のあえぎ声と結合のいらやしい音が響いていました。
圭輔さんもいきそうになったのかソファーの上で正常位になりました。
「圭輔さん、圭輔さん………」とうわ言のように名前を読んでいました。

 

そして少し意識が遠のいたなかで「久恵、出すぞ」という圭輔さんの声を聞きました。
終わった後やっと麻衣子の事を思い出して麻衣子を見るともう泣いてはいませんでした。
そして麻衣子は圭輔さんに「私、主人と離婚します。時間がどれだけかかるか分からないけど。一時的な感情なんかではないから……5月くらいからずっと考えていた。」と言いました。

 

今娘は本当に離婚の話し合いをしています。
圭輔さんと私との関係はきっかけにはなったけれど実際は旦那の言葉の暴力や性格の不一致が原因らしいです。
麻衣子が家に帰って来たため圭輔さんは家に来ません。

 

私は考えています。
麻衣子の離婚が成立し待婚期間が終わった時には圭輔さんと娘を結婚させようと………圭輔さんも麻衣子も反対しない筈です。
そのときは圭輔さんとの関係が終わることも覚悟しています。
 

勤め先のガチ百合女社長にレズエッチ仕込まれてしまう新人OL!男じゃ満足できないカラダに……

読了までの目安時間:約 6分

は26歳の独身の女です。
仕事は小さな会社で事務をしています。
私の貴重な体験を告白します。

 

勤め先のガチ百合女社長にレズエッチ仕込まれてしまう新人OL!男じゃ満足できないカラダに……(イメージイラスト1)

 

従業員は私と社長の2人だけで、1年中2人で仕事をしています。
社長はまだ38歳なので姉妹のような関係です。
だから悩み事があれば相談するし、飲みにもよく行きます。

 

ある日の夜、大きな仕事があり2人で残業をしていた時のことですが、私がお茶を入れに行くと、社長が後ろからお尻を触ってきたんです。
面白い人なのでいつものことか、と思っていましたが、触り方がいつもと違うんです。
ねちっこくお尻を揉みあげるように触ってくるんです。

 

勤め先のガチ百合女社長にレズエッチ仕込まれてしまう新人OL!男じゃ満足できないカラダに……(イメージイラスト2)

 

日はどうしたんですか?」すると社長はニヤっとして、「あゆみちゃん、いつもかわいいわね」
「えっ、そんなにかわいいですか」冗談で言い返したんですけど、社長はさらに胸に手をまわしてきて、「いいおっぱいしてるじゃない」私はぞくっとして、後ろを振り返ると、社長は私を抱き寄せキスをしてきました。
「ちょ、ちょっと待ってください」
「いいわよ、いくらでも待ってあげる」なんか会話の展開がおかしい。
そして社長は、「あゆみちゃん、あなたを採用した時からほしかったの」
「な、なにがですか」
「あゆみちゃんのすべてよ」
「で、でも社長は結婚されてるじゃないですか」
「そんなの関係ないわ、さあ目を閉じて」私は社長の言われるままに目を閉じ、キスをされました。

 

女性同士って初めてで、男の人とするよりドキドキして、私が尊敬する社長なので、なんの抵抗もないまま、制服のベストを脱がされ、ブラウスのボタンもすべて外され、ついにはブラも外されてしまいました。
「あ~、かわいいおっぱいだこと、食べてもいい?」
「は、はい、あ~ん、なんか変な感じです」
「男にされるより、きっと気持ちいいわよ」
「あ~っ、だめです、あ~っ、あああ~ん」社長は私の乳房を揉み、乳首を舐め、私は体が熱くなり、だんだんと下半身が濡れていくのがわかりました。
「社長~、だめですよ~、あ~ん」
「いやよいやよも好きのうち、っていいのよ」
「あ~っ、うう~ん、いや~ん」そして社長の手は私のアソコへ。

 

もうグチョグチョで社長の指がヌルヌルと言っているような感じで、体中の力が抜け、完全に社長のなすがままです。
「ちょっと待っててね、オフィスの電気を消すから」私と社長はオフィスに戻り、私を椅子に座らせ、照明をすべて消し、また私にキスをしてきました。
「あゆみちゃん濡れやすいのね、そんなとこ好きよ」
「社長、もうそんなこと言っちゃだめですよ~」
「あ~ら、ほんとうのこと言って何がいけないの~」
「い、いや、そんなこと~、あ~ん」
「さあ、私のも舐めて~」社長もジャケットとブラウスを脱ぎ、上半身裸になり、私をデスクの上に座らせ、胸を顔に押し当ててきました。

 

長の胸は大きくて柔らかく、でも年齢のためか少し、垂れている感じですが、それが妙にエッチで大人の女を漂わせていました。
「社長、胸、やわらかいですね」
「あ~ら、そうかしら、さあ、もっと吸って噛んでちょうだい」
「こうですか」
「あっ、あっ、いいっ、いいわ~っ」
「社長も感じやすいんですね」
「あ~気持ちいいわ~、あ~ん、これからもずっとしてくれる?」
「社長の望みなら何でもしますよ」
「す、すごくいいわ、あゆみちゃんかわいいわ~」私はありったけの知識で社長の胸を愛撫し続けました。
だいぶ社長も自分を見失ったみたいで、さらに要求がエスカレートしてきました。

 

私も社長の胸や乳首を愛撫しながら社長のアソコをズボンの上から触ると社長は、「あっ、だめっ、う、うう~ん」社長はもうすでに感じていて、アソコも濡れているみたいでアソコから熱い感触が伝わってきました。
そして社長は自分でズボンを脱ぎ、パンティーも脱ぎ、椅子に足をかけて、「さあ、もっと触ってちょうだい」
「こうですか?」
「あ~っ、そ、そうよ、あ~、つづけて~」私は社長の乳首を吸いながら、手はクリトリスやおまんこをさすりまわりました。
すると社長も、「あ~ん、も、もういっぱい濡れてる~、いや~ん」私はクリトリスをさすりながら、さらに乳首を舐めるのを止め、しゃがみこんで、社長のおまんこへ口を近づけ、クリトリスを吸うと、「あーっ、だめーっ、き、気持ちよすぎるわ~、あ~っ」
「社長、いっぱい濡れてますよ、今度はどこが気持ちいいんですか」
「も、もう、聞かなくてもわかるでしょ、あ~っ、そ、そうよっ」私はさらに吸う勢いを早め、そして指をおまんこに入れてみると、「あっ、は、入ってるっ、あっ、やだ~っ、だめ~っ」
「さあ、社長今度は指をまわしますよ~」
「あっ、だ、だめっ、も、もうだめ~っ、い、いきそう~」
「社長のイった声、聞いてみたいな~」
「あっ、も、もう、そ、そんなこと~、あ~っ、いくっ、ああーっ」社長はあっさりイってしまった。

 

私も一生懸命やったので、はあーはあーとお互いいっていました。
「社長、旦那さんとしてないんですか」
「そう見える?ぞうよ、もう3ヶ月してないわ」
「仕事がんばりすぎじゃないですか?」
「そうかもね、でももう安心よ、あゆみちゃんがいるから」
「私ももっと社長のためにがんばります」私は心の底からそう思っていました。
たぶん社長のことが好きになってしまったと思います。

 

れからオフィスを締め、社長とホテルに行き、たっぷりといじめてもらい、そして社長をいじめてやりました。
レズって初めてでしたが、完全にはまりそうです。
 

不倫した最低夫と離婚間際に修羅場!そばアレルギーの私にそば粉入りの冷麺を食べさせようとしてきて……

読了までの目安時間:約 5分

婚まぎわの修羅場の時元旦那から冷麺を食べさせられかけた蕎麦アレルギーの私が通りますよ。
そうか、あれはやはり殺人未遂だったか元旦那、私がアレルギーってことも、過去に中発作おこしてるの知ってたし。
職業医師だしwゲス野郎な夫にもっと慰謝料ふっかけてやればよかったな。

 

不倫した最低夫と離婚間際に修羅場!そばアレルギーの私にそば粉入りの冷麺を食べさせようとしてきて……(イメージイラスト1)

 

「冷麺と冷やし中華(?)を勘違いしただけ」
「蕎麦が入っていると知っていたらすすめるわけがない」で、周囲も両親も言いくるめられてたよ…orzその時私は、過去にあったこといろいろ思い出して(喘息発作起こして苦しんでいるのになにもせずじっと観察されたこととか、有機野菜の店に連れていかれ雑穀米のお粥をすすめられたこととか、フランス料理店で蕎麦粉のクレープがデザートに出されたこととか)軽いパニック起こしていて反論不可能で、結局その場はうやむやに。
元旦那は外面は癒し系草食男子、私には徹底的モラハラの見事な二重人格。
共稼ぎでも家事は私に丸投げ、家事と仕事の両立は女ならあたりまえ、君の仕事が僕ほど忙しいはずがない、つらければ辞めれば?反論しても、世間は君と僕とどっちの言い分を信じると思う?と冷笑。

 

実際周囲は、気の強い私のワガママに振り回されてる人の良い旦那さん、と信じていたようで、私が神経質で過剰反応しているとしか思ってもらえず、離婚に至るまでもほとんどの関係者、特に旦那同僚とか共通の知人友人の男性からまで「これ以上旦那さんに迷惑かけちゃ駄目でしょう」と言われ続けました。
私も半ば洗脳されかかっていて、自分の体質と神経質すぎるのが悪いんだと落ち込んで、とうとう心療内科の世話になったときに、そこの担当医師から「そんな風に人を追い詰める言い方をする人が、本当に優しい旦那さんかな?」と言われて覚醒するまでは、自分で自分を責めていた。
それ以後、旦那との会話をなるべく録音しておき、第三者を交えてなんとか離婚に漕ぎ着けましたが…あのままだったらきっと、いつか私は「アナフィラキシーショックで病死」してたかも。

 

不倫した最低夫と離婚間際に修羅場!そばアレルギーの私にそば粉入りの冷麺を食べさせようとしてきて……(イメージイラスト2)

 

死なら保険金もおりるしね。
どうやら板違いのようなので簡単に。
実は私と元旦那は職場結婚で(同じ病院の別分野)結婚後も妊娠出産まではと引き留められていました。

 

でも一連の元旦那の仕打ちで身体も心もすっかり参っていた私は、もう今までのようなフルタイムでは働けない、退職は無理でもせめてパートにして欲しいと直属の上司に相談した時に、元旦那の「君の仕事が僕ほど忙しいはずがない」発言を暴露。
上司がそれに激怒し、うちの部門の最高責任者に上告し、最高責任者も大激怒。
最高責任者が直接、元旦那の科の教授に苦情申し入れという名の怒鳴り込み。

 

「そちらの科はうちの部門を馬鹿にしているのかっ!!」騒ぎが病院長の耳まで入り、元旦那の科の医局長とうちの上司立ち会いで夫婦の話し合いになるが、次第に元旦那の科vsうちの部門の勢力争いに発展w…結局、お互い冷静になる&私の治療のため半年別居し、その後再構築という結論になった。
その時は私に対するモラハラ疑惑についてはうやむやに終わったが、半年経って健康と気力を取り戻した私は、どうにか元旦那の洗脳から離脱。
ほぼ対等の条件で離婚に至る。

 

下伝聞ですが…後日、元旦那医局で雑談が冷麺事件に及んだとき、元旦那が「私が」冷麺と冷やし中華を勘違いしたと発言。
ところが、その時私のパニック状態に対応した当直医が同席しており、「勘違い発言は元旦那がしたものじゃないか」と証言。
そこでお茶出ししていた医局秘書が乱入し、元旦那がそば粉クレープを出すフランス料理店のリサーチを、秘書さんや女医にしていたと暴露。

 

その時出た店の名前のひとつを、さらに後日、心療内科担当医が、私から聞き取っていた店名と確認。
そのつど元旦那はとにかく勘違いだと主張したそうだけど、たとえ積極的悪意が無いにしろ、人の命に関わる勘違いをたびたび重ねる医師ってどうよ?という流れになり、離婚当時は地の底まで落ちていた私の名誉?は、徐々に復権中です。
 

大好きな甥っ子にいきなり押し倒されて股を広げられた熟女さん、イヤと言いつつもマンコぐっしょり濡らすw

読了までの目安時間:約 4分

家で、甥と冗談言ってふざけていたら不意に抱きつかれて、畳の上に押し倒された。
まさか?と思ったけど元々が可愛いと思っていた甥っ子もしかして、いつもの様にふざけているだけかなって思っていたら、そのまま乗っ掛かってきて、シャツの上からおっぱいを揉み、パンティーを横に寄せただけで入り込んできた。
ビックリしたけど、チョット嬉しかった。

 

大好きな甥っ子にいきなり押し倒されて股を広げられた熟女さん、イヤと言いつつもマンコぐっしょり濡らすw(イメージイラスト1)

 

「コラー」初めはチョット抵抗したけど、甥が「叔母さん」強く抱きしめられたら、力を抜いて甥の為すがままになっていた。
甥は、私が抵抗しないと分かったら、優しく抱きしめて突き始めた。
突かれた時の感覚が、今まで感じた事がない様な奥深い衝撃感で若い子の、若い動きがうれしいと思った。

 

甥の呼吸が荒くなり激しく突いてきたら、私も甥の腰に抱きついていた。
久しぶりにトキメキを感じたセックスで、久しぶりに味わう絶頂感だった。
私がイクと、甥も私にしがみついて何度も何度も絞り出していた。

 

大好きな甥っ子にいきなり押し倒されて股を広げられた熟女さん、イヤと言いつつもマンコぐっしょり濡らすw(イメージイラスト2)

 

は、射精し終わっても、そのまま抱き付いていたがしばらくして「叔母さんゴメンね」と、しがみついて来た。
私は、強○されたのに自分もイッタのが…何だか恥ずかしかった。
照れ隠しで「まさか本当に入って来るとは思わなかったよ」と甥に抱きついていた手で、背中を軽く叩いたが、叩いた手は、また甥の腰に抱き付いていった。

 

その内に、甥がそのまま強く抱きしめてきたと思ったら、口を吸ったりオッパイを揉みながら、ゆっくりと突き始めた。
抜かない内に2回目のエッチが始まった。
甥の若さにびっくりしたが、うれしかった。

 

「ねぇ、脱がせて…」って言うと彼が入り込んでいたジュニアを一旦抜いて、パンティーを脱がせ、流れ出てきた精液を拭いてから入れ直してきた。
拭いてる時にチラッと見えたジュニア大きかった~、なんか嬉しい気がしてきた。
さっきはパンティーを穿いてたので足を開けなかったが今度は、私が膝を曲げて開いた足の間に彼が入り挿入してきた。

 

めはオッパイを揉んだり口を吸いながらゆっくり突いていたがだんだん彼の呼吸が荒くなり、ピストン運動が早くなって・・・私も腰を突き上げて「ケンタさん…ケンタさん」激しく求めていった。
初めの時より気持ち良く、二回目の頂点に達した。
甥も一番深い所へ押し付けたまま止まって「叔母さ~ん」私を抱きしめながら、ヒクッヒクッと全身で絞り出している。

 

その時の満足気な甥の顔が可愛いと思った。
しばらくすると、「叔母さん、凄い良かったよ」と抱きしめてきた。
「私もよかった~!」
「やっぱ若いね…2回も続けて凄い!」改めて抱きしめて、膣を絞る様にギュッと締め付けた。

 

「前から好きだった叔母さんが怒ってないと分かったら嬉しくて安心して急にムラムラっとしてきた、叔母さん大好きだよ!」実家へ行くと、いつも冗談を言ったりからかってる姪の旦那が「以前から、叔母さんとエッチしたいと思っていた」とは嬉しい。
それに、力ずくで求めてきたのがよかった。
もし言葉で誘われたら「ナニ言って~」
「こんな五十路の婆さん、からかわんで~」って、きっと断ったでしょうが・・・若い子に「○イプされて奪われた」しかも2回も(2回目は、自分から上げた様なものだけど・・・)まんざらでもない気分・・・♪♪♪半月後、実家に行ったら姪が丁度買い物に行ってるとの事、甥が抱きついて仰向けに寝かされ、パンティーを脱いだ所で、車の音がして姪が帰って来た。

 

は、私を抱きしめチューしただけで自分の部屋に帰り、私は用もないのにトイレに入る。
一回損した気分・・・まるで悪い事したみたい…(まだ悪い事してないのに。)
 

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