告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

大好きな甥っ子にいきなり押し倒されて股を広げられた熟女さん、イヤと言いつつもマンコぐっしょり濡らすw

読了までの目安時間:約 4分

家で、甥と冗談言ってふざけていたら不意に抱きつかれて、畳の上に押し倒された。
まさか?と思ったけど元々が可愛いと思っていた甥っ子もしかして、いつもの様にふざけているだけかなって思っていたら、そのまま乗っ掛かってきて、シャツの上からおっぱいを揉み、パンティーを横に寄せただけで入り込んできた。
ビックリしたけど、チョット嬉しかった。

 

大好きな甥っ子にいきなり押し倒されて股を広げられた熟女さん、イヤと言いつつもマンコぐっしょり濡らすw(イメージイラスト1)

 

「コラー」初めはチョット抵抗したけど、甥が「叔母さん」強く抱きしめられたら、力を抜いて甥の為すがままになっていた。
甥は、私が抵抗しないと分かったら、優しく抱きしめて突き始めた。
突かれた時の感覚が、今まで感じた事がない様な奥深い衝撃感で若い子の、若い動きがうれしいと思った。

 

甥の呼吸が荒くなり激しく突いてきたら、私も甥の腰に抱きついていた。
久しぶりにトキメキを感じたセックスで、久しぶりに味わう絶頂感だった。
私がイクと、甥も私にしがみついて何度も何度も絞り出していた。

 

大好きな甥っ子にいきなり押し倒されて股を広げられた熟女さん、イヤと言いつつもマンコぐっしょり濡らすw(イメージイラスト2)

 

は、射精し終わっても、そのまま抱き付いていたがしばらくして「叔母さんゴメンね」と、しがみついて来た。
私は、強○されたのに自分もイッタのが…何だか恥ずかしかった。
照れ隠しで「まさか本当に入って来るとは思わなかったよ」と甥に抱きついていた手で、背中を軽く叩いたが、叩いた手は、また甥の腰に抱き付いていった。

 

その内に、甥がそのまま強く抱きしめてきたと思ったら、口を吸ったりオッパイを揉みながら、ゆっくりと突き始めた。
抜かない内に2回目のエッチが始まった。
甥の若さにびっくりしたが、うれしかった。

 

「ねぇ、脱がせて…」って言うと彼が入り込んでいたジュニアを一旦抜いて、パンティーを脱がせ、流れ出てきた精液を拭いてから入れ直してきた。
拭いてる時にチラッと見えたジュニア大きかった~、なんか嬉しい気がしてきた。
さっきはパンティーを穿いてたので足を開けなかったが今度は、私が膝を曲げて開いた足の間に彼が入り挿入してきた。

 

めはオッパイを揉んだり口を吸いながらゆっくり突いていたがだんだん彼の呼吸が荒くなり、ピストン運動が早くなって・・・私も腰を突き上げて「ケンタさん…ケンタさん」激しく求めていった。
初めの時より気持ち良く、二回目の頂点に達した。
甥も一番深い所へ押し付けたまま止まって「叔母さ~ん」私を抱きしめながら、ヒクッヒクッと全身で絞り出している。

 

その時の満足気な甥の顔が可愛いと思った。
しばらくすると、「叔母さん、凄い良かったよ」と抱きしめてきた。
「私もよかった~!」
「やっぱ若いね…2回も続けて凄い!」改めて抱きしめて、膣を絞る様にギュッと締め付けた。

 

「前から好きだった叔母さんが怒ってないと分かったら嬉しくて安心して急にムラムラっとしてきた、叔母さん大好きだよ!」実家へ行くと、いつも冗談を言ったりからかってる姪の旦那が「以前から、叔母さんとエッチしたいと思っていた」とは嬉しい。
それに、力ずくで求めてきたのがよかった。
もし言葉で誘われたら「ナニ言って~」
「こんな五十路の婆さん、からかわんで~」って、きっと断ったでしょうが・・・若い子に「○イプされて奪われた」しかも2回も(2回目は、自分から上げた様なものだけど・・・)まんざらでもない気分・・・♪♪♪半月後、実家に行ったら姪が丁度買い物に行ってるとの事、甥が抱きついて仰向けに寝かされ、パンティーを脱いだ所で、車の音がして姪が帰って来た。

 

は、私を抱きしめチューしただけで自分の部屋に帰り、私は用もないのにトイレに入る。
一回損した気分・・・まるで悪い事したみたい…(まだ悪い事してないのに。)
 

生活費を稼ぐために風俗嬢になった主婦さん、面接でいきなりオーナーのチンポフェラ抜きを強要される

読了までの目安時間:約 7分

も貧困過ぎてで、人妻デリヘルにこの5月からお金の為に働く事になり早2ヶ月が経ちました。
今年で三十路になる私ですが、7年前主人が初めての男性で結婚して他の男性とは一度も経験が無く、デリヘルの面接時のオーナーさんが二人目の男性でした5月の初めにデリヘル人妻募集広告見て電話をして夕方に面接に行った時の話です。
誰かに見られない様に、深々と帽子を被り、大きなマスクをして家から30分位(駅数は5駅です)の都内のある案内された、駅前マンションの一室に行きました。

 

生活費を稼ぐために風俗嬢になった主婦さん、面接でいきなりオーナーのチンポフェラ抜きを強要される(イメージイラスト1)

 

チャイムを押すと中から50歳?位の大柄の(少々恐そうな)男性が出迎え中ヘ案内され、私は奥のソファーが有る部屋に通されました。
手前の部屋からは他の男性がお客様?と電話で「タイプの子は?」とか・・・「ホテルは何処?」等々声が聞こえてきました。
ドキドキしながら待つ事5分、大柄の男性が戻り、経験は有るのと聞かれ、私は当然初めてですと答えました。

 

それでは面接を始めましょう・・・洋服を脱いで全裸になって下さいと言われ、一瞬戸惑いましたが言われるがままに洋服を脱ぐと男性も全裸になり、股間を見ると主人より太くて長い男性自身でフェラチオをする様に言われましたが、あまり主人とのフェラチオの経験が少なく(大きさの太さも違うので)全部口に入らず、舐め方も下手と言われ30分以上?舐め方を教わり、最後は精液を飲む(精飲)するようにと口に出されて飲まされました。
お金の為とはいえ涙が出そうになりましたが我慢しました。
次はSEXへと移りソファーに座る男性の男性自身をまた、フェラチオしてから上から跨る様にコンドームも着けずに生で私の中に挿入してきました。

 

生活費を稼ぐために風俗嬢になった主婦さん、面接でいきなりオーナーのチンポフェラ抜きを強要される(イメージイラスト2)

 

の体を弄ぶ様に時間をかけ膣壁を突いて来ては、私も恥かしかったのですが、心とはうらはらに感じさせられて大きな声を揚げていました。
私が何度も昇天して腰がガクガクして、何が何だか判らない状態になり、男性はそのまま私の膣内で精液をたくさん出した様で、男性自身を抜くとおちんちんを口で綺麗に舐める様に指導され頭がボーとしている私は夢中でヌルヌルのオちんちんを一生懸命舐めていました。
私の中から太ももに精液がドロドロとが伝い流れてくるのが判りました。

 

ティシュを渡され股間を拭き、下着を着け洋服を着ていると「人妻は生挿入・中出しは当然だよ」と聞かされ、妊娠をしない様にピルを今日から飲む様にと頂きました。
(今日は大丈夫?)明日お昼から出勤する事を約束してその日は帰宅しました。
翌日マスクと帽子出勤し、待機部屋に行くと女性が4人居まして簡単な挨拶をして隣の待機部屋から聞こえる電話が鳴る度一人・一人と近くのホテルに向かい居なくなり、新人と言う事で電話でお客さんに紹介されホテルの一室に向かいドキドキしました。

 

たくさんの励まし、暖かいお言葉、本当にありがとうございました。
初めてのお仕事の時を書かせて頂きます。
あるラブホテルの一室にドキドキして緊張で(心臓が口から出そうな位)足がガクガクしながら向かい、とうとうその部屋の前に着き意を決してチャイムを鳴らしました。

 

い人なら・・・どうし様とか、知り合いの方なら・・・どうし様と思い、万が一と思い深々と被った帽子と大きなマスクは取らず出て来る方を確認しようとドアーが開くのを待ちました。
初めてのお客様ですので、今でもよく覚えています。
身長が180cm位?とても高い方でお腹だ出ていて太っていました。

 

体臭がキツク・油ぎって汗が止めどなく流れている様な方ですが優しそうな感じに見受けました(知り合いで無く良かった)私も安心から帽子とマスクを外し源氏名で挨拶をして、お部屋の中に入れて頂きました。
二人様ソファーに並ぶ様に腰かけて、私の緊張を解す様に色々なお話をして頂きました。
そうこうする中に緊張も解け、彼が私の口にキスを・・・舌を入れてきました。

 

私に舌と唾液を吸う様に言われ・・ハイと答え一生懸命吸いました。
10分位?キスしているとバストを揉まれ、そして下着の上からクリトリス・女性器をゆっくりと触れられ自分でも濡れてくるのが判りました。
徐々に感じて下着が濡れてきて恥かしい・・・彼にシャワーを浴びさせて欲しいと頼みましたが、このままが良いと言われました。

 

が私の股間に座り大きく股を開かれ下着の上から随分感じているねと言いながら舌でクリトリス・女性器の辺りを時間をかけて舐めて頂きました。
(主人はクン二が嫌いでした)それだけで、とても気持ち良く大きな声でイクーイクーと叫んでました。
頭の中が真っ白になる位感じてたのか、知らない間に下着は着けてなく直接女性器を舐めて頂いてました。

 

今度は私のペニスにも奉仕をしなさいと彼が言われ全裸になった彼のペニスを見て、先の方がっとても大きく張りすごく長いので驚きました。
主人のとは比べ物になりません。
私も全裸にされて、べットに横になった彼の大きなペニスを下手ながら一生懸命ご奉仕させて頂きました。

 

あまりの下手さに彼がフェラチオの指導をしてくれて30分以上?咥えていたと思います。
やがて彼は射性感が来たらしく私の口の中に濃いドロドロの性子を沢山出されました。
苦しいのと、・・・・で涙が出ましたが飲みました。

 

し休憩をした後、べッドで横たわる彼の脂ぎる、足の指から一本ずつ・お尻の穴・乳首と丹念に体中舐めさせられました。
(シャワー浴びてほしかったです)体臭が少々気になりましたが・・・お金の為ですね・・・。
次は彼が私の乳首を吸いながら女性器を指でクリトリスを弄り徐々に指が女性器の中に入り込んで来まして私は何度もイキそうになりアァー・アァー・と叫んでいました。

 

彼が私の上に圧し掛かり、キスをしながら左手で大きく私の股間を開き生のまま大きなペニスを女性器にゆっくりと挿入し始めました。
とても太いペニスで声が出そうで、その度に彼の頭に手を廻して舌を絡ませる様なキスをして頂き唾液も沢山飲まされながら鼻で大きな息使いをしていました。
腰使いの緩急が私を何度昇天させて頂いたか、もう判りませんでした。

 

体位を変え座位になり、私が上で腰を上下に振る様に大きな彼の手でお尻を支え持たれて膣奥深くに挿入されると彼の大きく張るペニスが膣に当る様で、とても今までに恥かしいのですが、感じた事の無い快感でした。
最後はワンワンスタイルで後ろからピチャ・ピチャと音が響く位膣を突かれました。
私はもう・・・お許し下さいと懇願しましたが、お構い無しに彼は突いて・突いて突きまくり、ようやく射精感が来たらしく私の膣奥に生中だして頂きました。
 

セックスで契約取りまくるビッチな生保レディが選ぶ一番興奮した客とのセックスランキング第一位は……

読了までの目安時間:約 4分

険の外交員時代の体験です。
いつもは奥さんとお話することが多かったのですが、ある日玄関先で立ち話をしていると旦那さんが仕事から帰ってみえました。
私は挨拶して旦那さんにも笑顔で接しました。

 

セックスで契約取りまくるビッチな生保レディが選ぶ一番興奮した客とのセックスランキング第一位は……(イメージイラスト1)

 

旦那さんは肉体労働しているのか、ごつくてスキンヘッドでちょっと怖い風貌でした。
「迫力がある旦那さんですね!」なんて、奥さんとお話をして帰りました。
雨の降るある日、その家から会社へ電話がきました。

 

保険の見直しをしたいという内容でしたので、資料を持ってお伺いしました。
てっきり奥さんが対応されるかと思ったら、ドアを開けたのは旦那さんでした。
「あ、こんにちは。お電話ありがとうございます」と頭を下げた途端、旦那さんが玄関へ片足だけ降りてドアの鍵を締めました。

 

セックスで契約取りまくるビッチな生保レディが選ぶ一番興奮した客とのセックスランキング第一位は……(イメージイラスト2)

 

っくりしていると、突然羽交い締めされました。
え?え?と考える間もなく、ズルズルと廊下を引きずられる私。
なぜか家を汚しちゃう!と慌てて靴を脱ぎました。

 

靴が廊下に転がります。
廊下の奥は和室でした。
そこへ連れていかれ、仁王立ちする旦那さんがズボンから巨大なペニスを取り出しました。

 

畳に座りこんだまま口をポカンと開けて見上げていると、頭の後ろを掴まれ、ペニスが口に押し込まれました。
「ん?んんんんっ!?」抗議の声もあげられませんでした。
喉の奥まで突こうとするペニスを舌で塞ぐのが精一杯。

 

那さんの腕は頭を振ってもビクともしません。
片手で頭を押さえながら、ブラウスの上から胸を揉まれました。
荒々しく揉んで、指先で乳首をなぶられました。

 

「ん、ん」
「立ってるじゃないか」言いながらグイグイとペニスを奥へと入れてきます。
「おら、もっと咥えろ」怖くて根本まで咥えようとしましたが、大きくて全部収まりません。
グイ!と先端で喉を抑えられ吐きそうになりました。

 

涙目で口からペニスを吐き出すと、今度は服を破られそうな勢いで脱がそうとします。
私は破られたら会社に言い訳できないと、自分でブラウスのボタンを外しました。
「早く脱げ」と、何故か命令されます。

 

は慌てて全裸になりました。
旦那さんは私を押し倒した瞬間、その巨大なペニスを挿入してきました。
悲鳴を上げましたが、手のひらで口を塞がれてしまいました。

 

「んんーーー!!」
「濡れとるやないか」
「んん!んん!んんっ」ガンガン突き上げられましたが痛くありませんでした。
私は強引なのに感じていました。
旦那さんのペニスがいいところを擦るのです。

 

擦りながらクリトリスも刺激され、思わず喘いでしまうのです。
女にとても慣れていると思いました。
必死で声を耐えていると首に手が周り、殺される?と思いましたが、強く絞められることはありませんでした。

 

乱やな」濡れているからか、そんなことまで言われました。
旦那さんは散々腰を振り、私のお腹の上に精子を吐き出しました。
中出しされなかったことに本当にホッとしました。

 

その後、旦那さんは人が変わったように穏やかになって土下座して「ありがとうございました」と頭を下げてお礼を言われました。
返す言葉がありませんでした。
私はシャワーを借りて、服を着て会社へ帰りました。

 

保険レディをしていてこれが一番強烈な体験です
 

ド変態露出おばさんw寝巻を脱いで全裸でコンビニに買い出しに行き普通にショッピングをするw

読了までの目安時間:約 3分

人とは5歳違いです。
結婚7ヶ月になりましたが、こんなにもエッチになっていく自分が信じられません。
昨夜の事が今も思い出されてじっとしておられません。

 

ド変態露出おばさんw寝巻を脱いで全裸でコンビニに買い出しに行き普通にショッピングをするw(イメージイラスト1)

 

昨日朝主人が出勤する時「今夜は思い切り、しようね。俺が帰るまでにシャワーを浴びて、全裸にシースルーのネグリジェでいてくれ。」と言って出かけました。

 

主人は会社から帰ると私を風呂場に連れて行き、陰毛を全て剃られてしまいました。
長い時間をかけて私を恥かしい格好にさせて、お尻の廻りの毛も剃ると言ってバックスタイルや大股開にされつるつるにされてしまいました。
その後、冷蔵庫からボールにいっぱいの角氷を入れてきて私のアナルに一つ、二つと数えながら入れていくんです。

 

ド変態露出おばさんw寝巻を脱いで全裸でコンビニに買い出しに行き普通にショッピングをするw(イメージイラスト2)

 

局17個も入れられました。
主人は挿入してきて、腰は動かさず、じっとしたままでした。
お尻に入った氷が解け始め私はお手洗いに行きたくなったんですが、出来るだけ我慢しろと言われなんともいえない気持ちになってしまいました。

 

その後全裸の私をトイレに連れて行き、ドアを開けたまま、溶けた氷水がお尻から出てきました。
これはきっと主人が考えていたことでしょうが・・・全裸のままタバコを買って来てくれといわれ、自分の軽四輪で出かけました。
モチロン対向車とすれ違いたくないし、コンビニへ行くことも出来ず、運転しながら、早く自動販売機のある無人の所を探さなければと焦ってしまいました。

 

頭の中は何処に近くで無人も処はないかと考えながら・・・。
やっと見つけ車を販売機に横付けしてドア開ける、主人の言われた銘柄のタバコのボタンを押そうと慌てた為に100円玉が落ちてしまい、それを探している時、車が来てしまいました、。
今さら隠れるところもなく、やっと見つけたお金を急いで入れタバコをとって車に乗ろうとしたところへ前から60歳くらいの男性が販売機の所に来て鉢合わせになりました。

 

の男性はジロジロ見ながら、「裸でなにしているんだ。もっと見せてくれ。毛もないんだな。露出症なら俺がじっくり見てやる」という声を聞きながらドアを閉め急いで家に帰りました。

 

それから一度目はお口に出され、二度目はバックでして貰いました。
男性に見られたことは主人には言わず、セックスが終わった後も、先程の事を考えると興奮して眠れませんでした。
恥かしい話しですが、男性が言ったように私には露出症の気があるのかもわかりません。

 

今になってこれほど興奮したことはセックスの時でもありませんでした。
これから一人でブラもショーツも付けず、独身時代の白の短いスカートに上は薄いブラウスを着て何処かへ行こうかと思っております
 

むっちりつるつる太ももの隙間にしゅこしゅこ指出し入れして男を誘惑するスケベおばさんのエロ話

読了までの目安時間:約 3分

夏にエアコンが故障してしまい熱中症で死んじゃうと急遽、近所の電気屋さんに来て修理してもらう事になりました修理にやってきた電気屋さんは20代の若くて体格ががっちりした人で、ランニングから出た小麦色の肌と肉厚な筋肉に思わず見入ってしまいました。
首筋に流れる汗の匂いが鼻に付きましたが、決して不快ではなく、肉体労働者らしい男を感じさせられました。
狭いアパートの中には、すぐに2人の体臭が充満してきました。

 

むっちりつるつる太ももの隙間にしゅこしゅこ指出し入れして男を誘惑するスケベおばさんのエロ話(イメージイラスト1)

 

主人とは倦怠気味だったため、私は不覚にもその男性に少しムラムラとしてきてしまいました。
私は修理の様子を覗き込む振りをして彼の背中に胸を押し付けたり、シャツの胸元からノーブラの谷間やミニスカートの太ももをチラつかせて、無意識のうちに誘惑していました。
初めは横目でチラチラと見ながら戸惑っている様子でしたが、何かの拍子にいきなり力強く抱き締められ、その場に押し倒されてしまいました。

 

同時に彼のたくましい筋肉と力、男の匂いに、私は頭の中がクラクラして、真っ白になりそうでした。
彼は荒々しい手付きで私のシャツをまくり上げると、歯を立てるようにして貪りつき、ベロベロと舐めまわしてきました。
まるで犬のような激しさでした。

 

むっちりつるつる太ももの隙間にしゅこしゅこ指出し入れして男を誘惑するスケベおばさんのエロ話(イメージイラスト2)

 

の荒々しさがレ●プされてるような錯覚を覚え、私は淫らに喘いでしまいました。
彼の手はすぐにミニスカートの中に侵入し、引き裂かんばかりの勢いでショーツを下ろすと、強引に太い指をねじ込んできました。
その瞬間、アクメに達しそうなほどの快感に、初めて潮をふいてしまいました。

 

どんどん荒ぶる彼の愛撫に、私は恥ずかしいほど濡らし、何度も何度も潮をふいてしまいました。
そして、ギンギンに勃起したペットボトルのような極太チンコをむりやり口に入れられてしゃぶされました。
喉の奥に何度も突き立てられ、はきそうになりながらも舌で舐めまわしました。

 

男を感じさせる巨根を味わうように舐めていたのですが、急に口から出すと、私の両足を高くあげて開くと、一気に根元まで挿入してきました。
あまりの大きさに一瞬、入り口が少し切れた感覚がありましたが、快感の方が強く、彼の背中に爪を立てながら大きな声で喘いでしまいました。
何度も体位を変え、腰を砕くかのような力強いピストンに、また潮をふいてしまいました。

 

れと同時に私は何度もアクメに達してしまいました。
失神しそうになるたびに激しい快感が襲ってきて、より乱れさせます。
そして、ピストンのスピードが一際上がった時に、彼の巨根から焼けるように熱い精子が噴出し、私の子宮の中に注がれました。

 

汗まみれの体をシャワーで流した後、その場で抱き締められて、またしてしまいました。
今も、その人とは不倫中で、用もないのに家に来てはセックスしています。
 

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