告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

旦那との関係は冷え切り、でもカラダは熱くって…。夏の午後、家庭教師の男の子が自分をひとり訪ねてきたら、どうしますか?童貞のおちんぽ、食べてしまいませんか?

読了までの目安時間:約 8分

験に向け友人に子供の家庭教師を頼んだ。
 

旦那との関係は冷え切り、でもカラダは熱くって…。夏の午後、家庭教師の男の子が自分をひとり訪ねてきたら、どうしますか?童貞のおちんぽ、食べてしまいませんか?(イメージ画像1)

 
有名私立大学のバイト学生で「良平」と言い週1回教えに来る。
 
子供も良平になつき成績も順調に良くなってきた。
 
旦那との関係は冷え切り、でもカラダは熱くって…。夏の午後、家庭教師の男の子が自分をひとり訪ねてきたら、どうしますか?童貞のおちんぽ、食べてしまいませんか?(イメージ画像2)

 
私の旦那は仕事が忙しいと朝早く出掛け帰宅はいつも遅い。
 
携帯に浮気の痕跡を見つけてしまった。

 

夫婦の夜の会話は3ヵ月に1回程度で義理みたいである。
 
夏休みになり子供と旦那は運動クラブ合宿に出掛け家には私ひとりだけ。
 
良平から夕方夏休みの宿題教材を届けくると連絡が来た。
 
ミニのスカートとブラが透けて見えるブラウスで良平を待った。
 
ひとりの夕食も寂しいと良平を誘い冷えたビールで乾杯し、他愛の無い会話を若い青年と楽しんだ。

 

「就活はどうなの?」
「厳しいですね、旦那さんが羨ましいですよ」
「そんなことないのよ、夜もいつも遅いし、彼女はできたの?」
「時間もないし出会う機会もなくて」お互いに酔いに任せ際どい会話になった。
 
「帰宅が遅いと夜の方はどうしてるんですか?」
「ときどきね、レスに近いわ」
「美人な奥さんなのにもったいないですよね」
「ありがとう、ところであなたは、彼女がいないということはまだ一度も・・・」
「ええっ、一度も・・・」
「時間はあるんでしょ、今晩はひとりだからゆっくりしていって」食事を終え良平にコーヒーを持っていくとソファに前屈みで座っていた。
 
「どうしたの、お腹でも痛いの?」
「いいえ、なんでもありません、ちょっと刺激的で・・・」股間にテントを張っているのを見つけ、「あららっ、若いのね、こんな40過ぎのおばさんなのに」とからかったら突然抱きついてきた。
 
「だっだめっ、いけないわ」
「奥さんが素敵なんで息子が勝手に・・・」旦那の浮気のこともあり、「仕方ないわね、分かったわ」良平のズボンを剥ぎ取ると怖いほど反り返った硬い男根が目に入った。
 
「座って」ソファに浅く座らせると男根はお腹に着くほど反り元気いっぱい。

 

久しぶりに味わう男根に私の理性も吹っ切れてしまった。
 
口を大きく開け亀頭部を陰唇で包み込み舌で舐め回した。
 
「ウッ、おっ奥さん、気持ちいいです」
「由美と呼んで、初めて?」
「ハイッ、きっ気持ちいいッ」
「もっと気持ちよくしてあげるわ」男根を握り締め深く浅く良平の顔を見上げながらフェラを続けた。
 
「そっそんなにしたら、由美、いっちゃうよ」
「いいわよ、そのまま出して」言い終わらないうちに男根は脈動を始め私の口内にたっぷりと勢いよく温かい精液を撒き散らしてくれた。
 
ティッシュに精液を出しながら、「すごいわね、たくさん出たわよ」
「すいません、初めてで気持ちよすぎて」
「2人だけの秘密よ、内緒にね」良平の男根は射精したのにまだ硬く反り返っていた。

 

度は由美を気持ちよくしてあげます、座って」ソファに座ると良平はぎこちなく私の下着を剥ぎ取った。
 
「やさしくね」良平は私の足を高く大きく開くと女陰を舐め始めた。
 
「エッエエッ~、アウッ、そっそんなとこ、アッアアッ~」久しぶりに陰核を舌先で舐められつい艶声が出てしまった。
 
あの硬い男根に貫かれると思うと女陰が自然と熱く濡れてきた。
 
「由美、おいしいよ」良平のクニリングスを楽しんでしまった。

 

良平は仁王立ちになりフェラを要求してきた。
 
硬い男根を握り締め激しくフェラで反り返っている男根を味わった。
 
「由美、入れるよ」ソファに仰向けになり足を大きく広げると良平は反り返った硬い男根を女陰入り口にあてがいゆっくりと腰を押し出してきた。
 
旦那以外の初めての硬い男根の挿入に、「アッ、アウッ、アウッ、アッアアッ~」艶声が出てしまい良平は艶声にあわせ女陰深く届くように男根すべてをメリメリッと突き刺してくれた。
 
「由美、気持ちいい、生で入ってる」覆いかぶさる良平にしがみつき私も腰を押し出し男根を深く受け入れていた。

 

「イッ、イイッ、硬くてイイッ、アウッ、アウッ、アッアアッ~」良平の腰の動きに合わせ女陰奥深くで硬い男根を味わった。
 
「良平、まだいっちゃだめよ」良平をソファに浅く座らせ対面座位で良平の男根を味わい陰核を擦りつけるように腰を動かした。
 
「アアッ~、イッ、イクッ、イキソッ~、イイッ、イクッ~」良平を屈曲位で受け入れなおすと激しく腰を打ちつけ始めた。
 
「良平、イイッ、アウッ、イクッイクッ、アッアアッ~」良平にしがみつくと、「由美、イクッ、中でいいの」
「いいの、きてっ」良平が男根を女陰深く串刺しにし腰の動きを止めると同時に男根は脈動を始めた。
 
熱い精液をたっぷり私の女陰深く注ぎ込んでくれた。

 

「ウッ、ウウッ、由美っ」
「アウッ、イッ、アアッ~」2人の歓喜の艶声が部屋に響いた。
 
覆いかぶさったままの良平は息を整えていた。
 
「童貞卒業ね」
「由美、気持ちよかったよ」女陰から良平の男根が出て行くと温かな精液が流れ出てきた。
 
「あっ、出てきたわ」良平がティッシュで女陰を拭いてくれた。
 
若い元気な男根に病み付きになってしまった。

 

さといい回復力といい私のほうが呆れるほどである。
 
今では私が童貞の家庭教師となりラブホでいろいろな体位を教えながら安全日を選びいつも中出しを味わっている。
 
ときどき口内射精を楽しみバックで中出しさせたり、正常位で中出しさせたり中出し三昧である。
 
騎上位で陰核を擦りつけながら腰を動かし良平の歓喜の顔を見ながら女陰深く打ち上げ花火のごとく精液を噴出させたときのエクスタシーも最高である。
 
先日は子供に模試問題を解かせている間、夫婦の寝室で良平の求めに応え危険日のセックスは異様に興奮してしまった。

 

「今日は危ないの、外にっ、外にっ」と言いながら屈曲位で良平を女陰深く迎い入れしがみついてしまい、「イヤァ~、ダッダメッ~、アウッ、アアッ~、イクッイクッ~」深いエクスタシーの中で女陰奥に注がれる温かな精液を受け入れてしまった。
 
良平もすごくいいと喜んでくれた。
 
生理がきたから良かったけどそろそろピルを飲んだ方がいいかもしれない。
 
旦那が久しぶりに求めてきた。
 
ゴム付である。

 

「今日は、すごいな」と何も知らず喜んでいた。
 
童貞をいただいた良平の硬く反り返る男根に深く愛され、満足なセックスライフを楽しんでいることなど知らずに。
 

帰宅途中、何気なく会話を交わしただけの男性なのに…あれよあれよとおちんちんをペロペロしてる私がいました

読了までの目安時間:約 4分

ンスレッスンの帰り、駅からバスで帰ろうとバス停に向かって歩いていたらスーツ姿の男性に声をかけられました。
 

帰宅途中、何気なく会話を交わしただけの男性なのに…あれよあれよとおちんちんをペロペロしてる私がいました(イメージ画像1)

 
「遅いですね」そんな風に言われたので知り合いだっけ?と思い、にっこり笑いながら「はい、まぁ・・・」と反応してしまいました。
 
全然知らない人だったんですけどねww私が反応したもんだから、色々と話を始めました。
 
帰宅途中、何気なく会話を交わしただけの男性なのに…あれよあれよとおちんちんをペロペロしてる私がいました(イメージ画像2)

 
「いい奥さんっぽいねー」
「私バツイチですw」
「えっそうなの!?俺はね、一応まだ繋ぎ止めてる~」と言って、乗ってた自転車の子供用の椅子を指差しました。
 
こんな小さい子供がいるパパなのにナンパしてくるなんて、すごい堂々としてるなぁと感心しましたwでも喋り方がチャラい感じがしました。

 

「今彼氏いるの?」
「寂しくない?」
「セフレとかいる?」
「S?M?」等々、会ってまだ5分もたってないのに、結構すごい話をしてました。
 
「バスの時間、まだ大丈夫なら少し歩こうよ」と言われ、一つ目のバス停に向かって歩き出した私たち。
 
人気のあまりない時間だし、場所もちょっと暗かったので手を繋ぎ、歩いてもう少しで大通りに出るってところで、その人が自転車を止め、「せっかく会えたんだからもうちょっと楽しいことしようよ」みたいなことを言って、腕を広げて「さあおいで」状態。
 
その腕に身を預けると首筋にキスをし、私の匂いを嗅ぎながら耳へ吐息をかけてきました。
 
耳が敏感なのでビクってしたら「もう弱点見つけた♪」と、楽しそうに私の耳を攻める男性。

 

そのまま暗い駐車場に連れ込まれ、車に壁ドンの状態で体を撫でられ、首・鎖骨を舐められ、服の上から胸を揉まれまくりました。
 
「車の窓に手ついて」と言われ、その通りにすると後ろから胸を触られ、まさぐられ、ズボンの中に手を入れてきそうになりました。
 
私は慌てて「え・・・ちょっと待って!ダメダメ!!そこはw」
「じゃあ、俺の触って・・・」彼のズボンの上からちんぽを触ったら、フル勃起。
 
しかも硬くて立派なサイズのちんぽ。
 
後ろからおっぱいを揉まれつつ、後に立ってる彼のちんぽを手でしごいている私。

 

「触り方がやらしい」と言ってどんどん興奮していく彼は、更に暗い方へ連れていき、「ね、お願い、しゃぶって」
「え!?ここで?今?」
「そう、ここで。俺溜まってるからすぐイクよ。だから口でして!!」駐車場で、くわえさせていただきました。
 
やっぱり大きくて結構辛かったけど、ほんとに20秒くらいで「もう出すよ!!」
「(え?早!!)んんんんーー!」口内発射されました。
 
久しぶりだったので、この口中の精液をどうしたらいいのか・・・と一瞬悩んだけど、ゴックンしちゃいました☆連絡先とか交換してないのであれ以来全く会いませんが、あの立派なちんぽ、試してみたかったなぁ、本番で・・・とちょっと後悔してます。
 

夜な夜な私のアパートを訪れる青年は、本当にハメるためだけにやってくるんです…。あそこを濡らして待ってる私もたいがいではあるんだけど

読了までの目安時間:約 9分

の日も、夜になってから、山崎クンがアパートの部屋に訪ねてきました。
 

夜な夜な私のアパートを訪れる青年は、本当にハメるためだけにやってくるんです…。あそこを濡らして待ってる私もたいがいではあるんだけど(イメージ画像1)

 
ちょうど私がお風呂から出たときで、バスロープ姿の私を見て彼はこヤニヤ突いながら服を脱いでいたのです。
 
「あら、ダメよ、体洗ったばかりなんだから」
「いいだろ、また風呂入ればさ。奥さんのことだから、どうせアソコがグチョグチョになるくらいに濡れるんだ」
「ひどいわ、いやらしいこと言わないで」私はそう言いながらも、つい窓のカーテンを閉めていました。
 
夜な夜な私のアパートを訪れる青年は、本当にハメるためだけにやってくるんです…。あそこを濡らして待ってる私もたいがいではあるんだけど(イメージ画像2)

 
山崎クンは向かいのアパートに住んでいる学生さんです。

 

以前に私がお財布を拾って届けたことから知り合って、いつしかセックスをする関係にまでなっていました。
 
いえ、正確に言えば、私から誘ったようなものなんですが……「今夜も、ダンナが帰ってくるまで思いきりハメようぜ」山崎クンは私を座敷に押し倒すと、バスロープを広げて、お湯でふんわりと柔らかくなった乳房を揉み出したのです。
 
「ああ、いい香りがする。セッケンの匂いだ。なんだ、もう乳首がシコってるじゃん。奥さんだってヤッて欲しいんじゃないか。ダンナさんがいるのに、すごい淫乱だな」
「ああっ……、淫乱なんて、山崎クンがいきなりこんなことするからよお」私はもう、噛ぎまじりの声を出していました。

 

たしかに彼の言うとおりなんです。
 
恥ずかしいですけど、三十になって初めて結婚をするまで、ずっと男に飢えていたのです。
 
とくに男性からモテたこともありませんでしたし、これまで交際した男性も二人しかいません。
 
その二人のうちの1人だった夫は、夜勤の警備員のお仕事をしていて毎晩、留守にしているのですから、淫らな欲求もたまるというものです。
 
「ダンナさんが知ったら驚くぜ。仕事しているあいだに、妻がアパートに男連れ込んでハメハメしてるなんてよ」
「やめてよ、もう夫のことは言わないで、せっかく二人きりでいるんですもの。気分がこわれちゃうわ」山崎クンの手で荒々しく乳房を揉みしだかれながら、私は下腹部がジーン、ジーンと熱くなってくるのを感じていました。

 

「オッパイばかりいじっていないで、もっと他のところもやって」と、我慢できなくなって自分からグンと腰を突き上げ、黒々とした淫らな下腹部に愛撫を求めると「あ、やっぱりビチョビチョだ」と彼は嬉しそうに、トロけた果肉の割れ目を大きな手で揉み込みました。
 
「そうよ、もっといじって。あ、そこ、クリトリスこすって……」
「いちいち注文が多いなあ」などと言いながらも、彼も私が乱れていく様子に、ペニスをはちきれそうなくらいに膨らませているのです。
 
「もういいでしょう、ねえオチンチンちょうだい、思いきりハメハメしてちょうだいよお」悶えながら求める私に、山崎クンもつられて興奮し、鉄の棒みたいに出回くなったペニスを挿入してきました。
 
後ろから前から、何度となく彼のピストンを受けて、私はお風呂上がりのすべらかな裸身を汗みどろにしていったのです。

 

つものことですが、性欲も体力もありあまっている若い山崎クンは、朝方まで私の裸身をほなそうとしないのです。
 
やっと満足して部屋を出ていったかと思うと、シャワーも浴びるヒマもなく今度は夫が帰宅しました。
 
夜勤で疲れているほずの夫ですが、かならずといっていいほど朝から私の体を欲しがるのです。
 
いつものことだから、私も慣れていましたが、やはり山崎クンとの激しい行為が残る体を夫に晒すのは恥ずかしい……「なあ、メシなんか後回しでいいから。こっちこいよ」けだるい体でキッチンに立っていると、さっそく夫が、おねだりする子供みたいに後ろからすり寄ってきました。

 

「あん、ちょっと……、あぶないわ」
「いいからいいから、そんなの後にしろよ。ほら、佳子のココだってホカホカしてるぞ」と後ろからスカートの中に手を入れて、パンティのふっくらしたマン中あたりをいやらしく揉み込んでくるのです。
 
「あっ、あっ……、後にして、ご飯のしたくが終わってから……」
「待てないね、オレは今すぐ一発プチ込みたいんだ」スカートの後ろをたくし上げた夫ほ、パンティもずり下げて私の大きなおシリを丸出しにしちゃいます。
 
「あん、お尻なんか出さないで;・・・」
「なんだ、オケツがピンク色になってるぞ。佳子もけっこう興奮してるんじゃないか?」
「こんなところではいやよ、ご飯つくっている場所で汚ないことはやめて」
「きたないけそのわりにはココがヌルヌルしてきてるじゃないか、スケベだなあ」夫はお尻のほうから手をねじ入れ恥ずかしい柔肉もまさぐって「まだ何もしていないのに、こんなに熱くなってるぞ」と嬉しそうに言うのです。

 

ほんの数時間前まで山崎クンのピストンを受けていた部分は、夫の子供じみた愛撫にもすぐに脈打ってきてしまうのですから、私も言い訳する青葉がみつかりません。
 
「ようし、オケツを広げて佳子のヌルヌルした液が出てくる穴を見てやる」山崎クンのペニスで赤く充血してしまったアソコの秘肉を見られると思って、私がとっさにスカートをおさえようとすると「なんだ、夫におまんこも見せられないっていうのか」と夫はよけいに興奮して、私のお尻をブイと引き上げると、尻たぷを両手でかき広げて恥ずかしいお肉まで広げるのです。
 
「おおっ!すごいぞ、佳子の下のお口がこんなに真っ赤にただれている。そうか、オレにいじくられてそんなに嬉しいのか」
「そ……、そうなの。私、あなたにいじられてすごく興奮しちゃって……すけべよお」若い愛人との激しい行為の余親が生々しくのこる恥部にコーフンした夫の青葉に、私もつられてドクドクあふれていました。

 

「そうか、わかったよ佳子、じやあオレがもっとヌルヌルさせてあげるよ」
「嬉しい、早くして、あなたの大きなオチンチンで私をめちゃめちゃにしてちょうだい」鈍感な夫に内心ホッとして、ガスレンジの火を消した私。
 
「どうしたの、早く太くなっているのをちょうだい。私も我悼できないわ」
「いや、もっとじっくり佳子のスケベな生肉を味わってからだ」夫はヨダレをたらさんばかりの声で言うと、真後ろにとび出しているぬかるんだアソコにガプリと食いついてきました。
 
山崎クンのザーメンがプンプンしているハズのところをです。
 
「きゃっ、口でなんてダメよ。さっきオシツコしたばかりだし、くさいわ……」お尻をくねらせて夫のロから逃れようとしても、夫はスケベなヒルみたいに吸いついてはなれません。

 

をフンフン鳴らしながら、一心不乱に愛液を吸い上げては舌で窒口をチロチロくすぐつてくる始末です。
 
ウワキがバレほしないかと、私は息がつまってめまいまでするようです。
 
けれど、いたってノンキな夫は、プハッと息を吸ってお尻から口をはなすと「う……、佳子のココはものすごくスケベな匂いがプンプンする。鼻がおかしくなりそうなくらいだよ。オレにいじくられてよっぽど興奮しているんだな、よしよし」などと満足げにうなずいているのですから、私もちょっぴり罪悪感を感じないでもありません。

 

けれど、そんなスリルいっぱいの気持ちは、すぐにとびきりの興奮にすりかわってしまうのですから不思議です。
 
若い愛人を部屋に入れて激しいプレイをした数時間後に、鼻がおかしくなりそうなくらいだよ。
 
「オレにいじくられてよっぽど興奮しているんだな、よしよし」などと満足げにうなずいているのですから、私もちょっぴり罪悪感を感じないでもありません。
 
けれど、そんなスリルいっぱいの気持ちは、すぐにとびきりの興奮にすりかわってしまうのですから不思議です。
 
若い愛人を部屋に入れて激しいプレイをした数時間後に、「嬉しいわ、やっと太いのをくれるのね。あなたを待って一晩中ずっとウズウズしていたのよ」心にもないことを口にする。

 

「さあ、来て、子宮が壊れてしまうくらい奥までぷち込んでえ」私の乱れぷりにこたえて、ついに夫も息を荒げてコチンコチンになったペニスを後ろから突き上げてきました。
 
そして激しいピストンに体を揺さぶられて、私は身をのけぞらせて歓喜の喘ぎを漏らしていました。
 
夜と朝、それぞれ愛人と夫のペニスを受け入れているふしだらな自分を痛感して、ぐんぐん私はのぼりつめていったのです……。
 
こんな興奮はとうぷんやめられそうにありません。
 

高校生のときのエッチな思い出!誰もいないプールで抱き合って、水着のカラダをカレと擦り合わせてたらなんだかどんどんへんな気分になってきちゃって…

読了までの目安時間:約 3分

校2年のプール開き直前の頃の話。
 

高校生のときのエッチな思い出!誰もいないプールで抱き合って、水着のカラダをカレと擦り合わせてたらなんだかどんどんへんな気分になってきちゃって…(イメージ画像1)

 
(プールは清掃済み)当時付き合ってた彼が、体育教官室からプールの鍵を持ち出して2人で入ろうって言い出しました。
 
ちょっと恥ずかしかったけど、彼が泳ぐのを見たかったのでOKしました。
 
高校生のときのエッチな思い出!誰もいないプールで抱き合って、水着のカラダをカレと擦り合わせてたらなんだかどんどんへんな気分になってきちゃって…(イメージ画像2)

 
彼は競泳用、私はスクール水着。
 
始めは普通に泳いだりしてたけど、やっぱりだんだんエッチな雰囲気になってきました。

 

彼は水中で私を抱き締めて胸を触り始めたんです。
 
水中って普段となんか違って興奮して凄く気持ち良くなっちゃったんです。
 
彼のも凄くおっきくなってて水着の上から私のお尻にグイグイ・・・。
 
私がそっと後ろに手を伸ばして彼のを触ると・・・大きくなった彼のは水着に収まりきらなくなっていました。
 
半分くらい飛び出している彼のもの。

 

私も彼も凄く興奮しちゃって、彼は早く入れたくて仕方ないみたい。
 
彼は私の水着の肩紐を外して上半分を脱がせました。
 
凄くいやらしい姿・・・。
 
彼は私のおっぱいを触りながら空いてる方の手を私の水着の股の部分に手を掛けました。
 
水の中でもヌルヌルしてるのが分かります。

 

そして彼は、そのヌルヌルしたところに彼のものを直に当てます。
 
いつもより興奮しているからか今までで一番大きくなっています。
 
彼はそれを一気にヌルヌルした私の中に突き刺しました。
 
私は思わず息を呑んでしまいました。
 
少しひんやりした大きくて固いもの。

 

は私が痛くならないようにとしばらくそのままそっとしていてくれました。
 
そして私にプールから上がるように言うと、バックで挿れたまま一緒にプールサイドに上がったのです。
 
そこで彼は一度それを抜き、私はその日初めて彼のものを見ました。
 
あんなに大きなの初めて見ました。
 
彼はスクール水着で上半身裸の私に益々興奮したらしく、貪るように私のおっぱいに顔を埋めて乳首をレロレロしました。

 

そして喘ぐ私の口をキスで塞ぎ、挿入しました。
 
少し苦しかったけど凄く気持ち良くて、私は何回もイっちゃいました。
 
彼は騎上位が私が一番やらしくてイイって言ってよくしてて、その時も上にされました。
 
私が動いてイキそうになった時、俺もイキそう・・・って。
 
一緒にイっちゃいました。
 

内緒だけど、部長の愛人をやってるんです…。オフィスでもどこでも、お願いされたらすぐフェラしてあげて、おちんちんを元気にしてあげるのもお仕事なの

読了までの目安時間:約 5分

アレしてよ」と高橋さんが身元で甘くささやきます。
 

内緒だけど、部長の愛人をやってるんです…。オフィスでもどこでも、お願いされたらすぐフェラしてあげて、おちんちんを元気にしてあげるのもお仕事なの(イメージ画像1)

 
アレって、つまりアレです。
 
男の人の感じる部分をくわえることです。
 
内緒だけど、部長の愛人をやってるんです…。オフィスでもどこでも、お願いされたらすぐフェラしてあげて、おちんちんを元気にしてあげるのもお仕事なの(イメージ画像2)

 
セックスを始める前に、高橋さんはその行為を求めます。
 
それで勃起状態にして、私を求めるのです。

 

うぐっ・・・むぐっ・・・ううぐっ!もう何度これをしたことでしょう。
 
最初は慣れなくて笑われてましたけど、最近では「プロ級だ」なんて言われるので、だいぶ上手になってるんだと思います。
 
頭を前後させながら顔を見ると、目を閉じて眉間にしわを寄せてますから気持ちいいのでしょうね。
 
「ウッ・・・・アアァ・・・ン」乳をつかまれて、乳首を吸われます。
 
私のフェラが上達したように、高橋さんの愛撫も上手になってきたと思います。

 

どうしたら私が感じるのかわかってるみたい。
 
最初の頃と愛し方が違うので、いろいろ研究したのかもしれません。
 
奥さんとは違う愛撫を受けているような気もします。
 
40代の奥さんに対して、こんなに執拗な愛撫はしないでしょう。
 
そう思うと、部長の愛人も悪くないかなって思います。

 

自分が奥さんとは違う「女」として受け入れられてることに歓びを感じます。
 
自尊心が満たされます。
 
これ、愛人でいることのステータスみたいなものでしょうか。
 
笑。
 
「今度のバレンタインデー、一泊でどこか行こうか」行為の後、高橋さんが優しく言いました。

 

りなさらないでいいですよ・・・奥様と過ごされた方が」
「君は何か予定があるの」
「従姉が手術したので、お見舞いに行きます」
「そう。じゃあまたの機会だね」従姉の手術なんてうそです。
 
実は、ある男性から食事に誘われているのです。
 
彼は2歳年上の30歳の独身で、総務部にいます。
 
2週間ほど前、給湯室で告白されました。

 

悪い気はしませんでした。
 
いつまでも部長の愛人してるわけにもいかないし、付き合ってみていい人だったら「結婚」してもいいかなって考えました。
 
愛人も悪くないけど、不安定ですしね。
 
私だって、そりゃ将来のこと考えますよ。
 
バレンタインデーの日、とりあえず喫茶店で会いました。

 

本命ってわけじゃないですけど、ちょっと高めのチョコを渡しました。
 
「ありがとう」でも、表情が暗いです。
 
深刻な顔してます。
 
「どうしたんですか」
「言いにくいけど、言ったほうがいい」
「何です?」
「真穂さん、高橋部長と付き合ってるだろう」
「まさか」
「隠したって無駄だよ。証拠はある」
「そんな・・・いい加減なこと言わないでください!」どうやってばれたんだろう。

 

よりによって彼に。
 
「ずいぶん深い関係になってるみたいだね」
「証拠見せてください」
「見せてもしかたない。見せようが見せまいが、君が高橋部長の愛人であることは事実だ。見せるだけむださ」
「この前、君に告白したこと、取り消すよ」彼、そういって店を出て行きました。
 
「アレしてよ」と高橋さんがフェラを要求します。

 

みません。今日は激しく抱いてください。私はただひたすら抱かれたいです」
「どうした」
「こういう日もあります」
「そうか、そういう日なのか」
「ああッ、あッ、・・・ああァァァ・・・」47歳の既婚男性の男根を受け入れてあえぎまくる私。
 
愛人って何でしょう。
 
愛人は愛人でいるしかないのでしょうか。

 

今のままでいいのか、凄く不安です。
 
その不安を消すために、とりあえず部長に抱かれる私です。
 

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