告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

10年セックスしてなかった熟女さん、テクニシャンな初老男性に抱かれて失神イキしてしまうw

読了までの目安時間:約 6分

と離婚して10年、女を忘れて働いてきた。
気づけばもう40歳。

 

(イメージイラスト1)

 

職場の女性が、性生活を話題にして和気藹々としている時は話の輪に入ることはなかった。
自分で自分自身をセーブしていたんだろう。

 

数ヶ月前、初めてパソコンを買った。
仕事から帰ってくるとお酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった。

 

(イメージイラスト2)

 

ろ酔い気分になり、何を思ったか熟妻新生活(熟女専用のコミニティ)に挑戦してみた。
それからは毎日入り浸り。

 

ただの暇つぶしで、逢うつもりなどなかったけど正直に年齢は40歳だと答えておいた。
こんなおばさん相手してくれないかも・・。

 

それに、初めは当たり障りの無い話をしているのに段々エッチな話題に持っていく人が多かった。
でも斉藤さんは違った。

 

ちらも暇潰し、年齢も同世代?と言う事で、色んな話メールでした。
それから、一度会ってみようということになった。

 

お互いお酒が好きという事で、ちょっと飲みに行こうか!みたいな感じで、全然私は疑う事を知らなかったのだ。
その日初めて逢った斉藤さんはチョイ悪オヤジみたいでダンデイなおじさんだった。

 

ホッとした。
一緒にお酒を飲んで話をしてた。

 

ろ酔いになったし時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ていると斉藤さんがポツリと「ホテルで飲みなおしませんか?周りに飲む人間が居ないので久しぶりに飲み明かしたい」と言って来た。
明日は休みだったし、飲みたい!って飲酒欲があったので、着いて行く事にした。

 

男の人と2人で食事することすら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買ってなんか若者みたいだなって、嬉しかった。
ビジネスホテルに入ってさぁ飲みなおそうとビールに手をかけた時にイキナリ斉藤さんが、後ろから抱き付いてきた。

 

「ひゃっ、何す・・…るの?」斉藤さんが唇で私の言葉を遮った。
「や・・めてくださいっ!心の準備・・…が・・」息が苦しい。

 

が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」と斉藤さんは言ってブラウスを剥ぎ取ってきた。
「いやっ、やめて」といいながら、斉藤さんの力にはかなわない。

 

あっという間にパンティー一枚にされてしまった。
斉藤さんは私の抵抗お構いなしに、乳首をつまんだり、舌で転がしたりする。

 

私は異様な感覚に襲われた。
恥ずかしながら感じてしまった。

 

もまだ引き返せる、でも10年ぶりにしてみたいと思った。
「あっ、あっ」斉藤さんに愛撫されるたびに出たことの無いような声が漏れる。

 

「嫌じゃないんだね、もっと淫乱になってごらん」と顔から火が出るような台詞を吐く。
恥ずかしいのと気持ちいいので混乱した。

 

舌がどんどん陰部へと貼っていく、とうとうベージュのパンティーも剥がされてしまった。
自然に腰を浮かせ、スムーズに脱げるようにする斉藤さんの舌が私のクリトリスを舐め上げる。

 

ぁぁぁぁぁぁっっ、あっあっあっ」どうしようも無い感覚に襲われ、足が痙攣し、自然に声が出てしまう。
「凄いね、ヌルヌルだよ、ほぉら、指入れちゃうぞ」
「きゃぁっ、あああああ」もうどうにかなりそうだった。

 

指では満足できない、欲しい、欲しい私は自然に斉藤さんの性器ににむしゃぶりついた。
10年ぶりに見た男性のもの、斉藤さんは50歳近いとは思えない張りと角度が付いたものを持っていた。

 

はっきりいって、無我夢中だった。
斉藤さんの性器も私の唾液と、自身の粘液でヌルヌル光っていた。

 

しいかい?」また顔から火が出るような台詞を吐く。
涎をたらしながら斉藤さんの性器を口に含み、目が合った。

 

「欲しいです、御願いします、一夜だけにします」そういうと斉藤さんは私を下にしてゆっくりと入れてきた。
「クチャ・・」恥ずかしい音が聞こえた。

 

「ああああ気持ちい・・」
「あっ、あっあっあっあぁぁぁっ」呼吸が乱れ声の間隔が短くなってきた。
「あっあっあっあぁぁぁぁぁっ」力が一気に抜けて頭が真っ白、体はジンジンしていってしまった。

 

し逝ったな、今度は交代だ、俺の上に乗れよ」言われるがままに斉藤さんの上に乗った。
はっきりいって、上に乗って自分で動くなんて恥ずかしすぎて出来ない。

 

乗ったはいいけど、勝手が分からない。
斉藤さんが手を腰に回してくれて前後に動かす。

 

「きき、気持ちいい・・」あとは自分の気持ちいいまま、恥ずかしながら腰を動かしてしまった。
「あんあん、あっ、」息が乱れる。

 

し、逝くぞ、中で出すからな、うぅあああ」二人でぐったりしてしまった。
そのまま眠りに付き次の朝ねっとりと膣の辺りが濡れているのが分かった。

 

ティッシュで拭いてみると精子らしきものが付いていた。
「あぁ、昨日避妊してなかったんだ・・」昨日は無我夢中で分からなかった。

 

大丈夫だろう、そう自分に言い聞かせてまだ寝ている斉藤さんを後にホテルを後にした。
 

高校生の時に童貞卒業させてあげた男の子と再会→久々にヤッたら結構上手になってて笑ったw

読了までの目安時間:約 10分

が高校生の時にセフレになり、卒業と同時に終わりになりました。
大学生になった彼は、隣県で一人暮らしを始め大学に通っていました。

 

(イメージイラスト1)

 

別れた数ヶ月は何度、彼の所に行こうと思った事か・・・でも寸前で思い留まっていました。
月日は流れ、その年の暮れの事でした。

 

お馴染みの商店街で買い物をしていると、八百屋のご主人から耳寄りな話を聞きました。
彼が帰省すると言う話です・・・その八百屋の次男さんが彼と同級生で仲良しで、先日帰省するような事を電話で言っていたそうです。

 

(イメージイラスト2)

 

い物を早々に済ませ一旦、家に戻り彼の自宅前まで行ってみましたが、人の気配が無いので帰りました。
どうしても会って話をしたかったので、自宅2階の部屋から彼が通るか見張ってしまいました(笑)・・・刑事みたいですね?1時間程経った頃でしょうか・・・諦め掛けた時でした・・・彼が大きなバックを持って歩いてきました。

 

私は、彼をお茶に誘う為に簡単に準備だけして、彼のお母様にお裾分けのお菓子を持ち、家に向かいました。
すると、彼が家から出て来た所でした・・・「ユウスケ君・・・お久しぶり・・・大人っぽくなったね。勉強頑張ってる?」
「裕美さん、勉強は一生懸命やってます。裕美さんは、一段と素敵な女性になりましたね」
「ところでどうしたの?」と、聞くと「お母さん・・・昔の知人と旅行に行ったみたい・・・」
「帰省する事知らせてなかったの?」
「驚かそうとしたんだけど・・・残念!・・・しょうがないからよっちゃん(八百屋の次男さん)の家に泊めてもらいます」私は、この絶好の機会を逃したくないと無意識に感じていたようで「ユウスケ君・・・私の家に泊まらない?・・・」
「え?でも・・・悪いですよ」
「いいのよ・・・どうせ、私しか居ないから・・・それに・・・」
「え?それに??何ですか?」私は言葉に詰まってしまいましたが、自然とユウスケ君の手を掴み自宅に向かっていました。

 

「裕美さん・・・お世話になります」私は、もう喜びの余りもう言葉になりませんでした・・・自宅に入ると、2階の小さな応接室に行きお茶をしながらユウスケ君の大学の話やバイトの話など時間を忘れ話をしました。
時計を見ると、夕方6時を回っていましたので私はユウスケ君に「ここで待っていてね・・・隣の部屋で休んでいてもいいわよ・・・疲れてるでしょ?」と言い、私は夕食の準備に取り掛かりました。

 

0分程して、彼を呼びに行くと、彼はベットの上で気持ち良さそうに寝ていました。
夕食は、すき焼きでしたので材料等一式を先程の応接室に持って行き直ぐに食べられる様に準備しました。

 

彼を起こしに部屋に入り、彼の頬にキスをして起こしました。
「裕美さん?今、キスしました?」
「愛情タップリのキスよ!夕食の準備出来たわよ・・沢山食べてね?」私達は、すき焼きに舌鼓を打ち・・・アルコールも少し・・・夕食の片付けも終わり・・・リラックスしている彼にそっと囁きました・・・「今夜は・・・私を抱いてね・・・貴方が高校生の時に激しくシテくれた様に・・・お願いね・・・」彼は、黙って頷くと私の右手を持ち・・・寝室に向かいました。

 

寝室に入るなり彼は、私を抱きしめ唇を奪いました。
「前より激しいわね・・・」キスはディープキスになり、どの位の時間していたでしょう?彼は、胸を服の上から揉み始めました。

 

して耳元で「裕美さん・・・今夜は一晩付き合って下さいね」私は無言で頷き自ら服を脱ぎ下着姿になり、彼の服は、私が脱がせてあげました。
当然、彼の下半身は戦闘体制は完了してました。

 

そして、最後にトランクスを脱がせ立ったままフェラ開始!!「クチュ・・クチュ・・ズボッ・・ズボッ・・・」イヤらしい音をたててフェラを続けました。
「裕美さん・・気持ちいいです・・・とても懐かしいです・・・あぁ~気持ちいぃ~~出していいですか?」私は、フェラをしながら上目遣いでOKのサインを・・・その瞬間・・・大量の精液が口の中に発射させました。

 

その量の多さ・・・エッチしてないのか疑いたくなる位でした。
射精された精液は・・・当然、彼の目の前でゴックン!!「ユウスケ・・・凄く沢山出たけど・・・シテないの?」
と聞くと「裕美さんと別れてから、数人の女性と何回かしただけ・・・」次に私はベットに横になり、彼を誘いました。

 

は、先ずブラを取り乳首を舌で弄り回しました・・・「あっ・・あっ・・・いい・・・いい・・・」
「裕美さん?乳首がビンビンですよ・・・気持ちいいの?」
「あっ・・いいの、気持ちいい・・・」すると彼は、私をM字開脚させパンティの上からオマンコを愛し始めました。
あっと言う間に、オマンコから愛汁がパンティを汚し始めました。

 

「あっいい~~早く~オマンコを直接愛して~~」彼は、パンティを脱がせて・・・「裕美のオマンコ・・凄い濡れてる・・・キレイだよ・・・」そしてクンニ・・・余りの気持ち良さに感じてしまいました。
すると、私は体を反転させられ、ユウスケは私の体の下に体を入れて69を始めました・・・激しく愛し合いました。

 

そして、二人仲良く同時にイッちゃいました。
でも・・・彼のペニス・・・衰えていません。

 

くて大きいままなんです・・・ユウスケ君は、今度は私の後ろから攻め始めました。
挿入された瞬間・・・思わず言ってしまいました。

 

「あう~・・・・いい~~!!もっと~~!!!」
「裕美・・・凄くいいよ!気持ちいいよ~!!」
「私もよ!!あっああ~・・いいっいいっ~奥までイッて!」部屋中に“パンパン!!“と言う音と、私の喘ぎ声が響き渡りました。
「ユウスケ・・・もうダメ~~オマンコが壊れちゃうよ!!」
「裕美!そんなに気持ちいいの?オチンチンは、まだまだだって・・・どうする?」
「あ~~気持ちいい・・・オマンコ気持ちいいの・・・・・・あっ・・・いい!いい!!い、いい~!!ダ、ダメ!!ダメ!!イっちゃう!!ダメ!!あ~~イ、イク~~~!」ユウスケ君の激しい攻めに、イカせれてしまいました・・・しかし、ユウスケ君の腰の動きはまだ続いていました。

 

私も気持ちよくされてしまった事もあり、激しく腰を振り捲りました。
すると、「裕美・・・もうダメ・・・イキそう・・・そのまま出していいかな・・・」と言い終わった瞬間・・・“ドクッ!ドクッ!“と生で中出ししてきました。

 

ウスケ君と私は重なる様に倒れました。
「ユウスケ君・・・生で出しちゃたね・・・」
「裕美さん、ごめんなさい。裕美さんの腰の振りが気持ちよくて・・・それにオマンコも・・・」
「いいのよ・・・久しぶりに貴方と一つになれて、凄く良かった・・・」するとユウスケ君は、私を仰向けにしてキス・・・首筋を愛撫・・・胸を優しく揉み・・舌で乳首を・・そのまま舌を使い全身を愛撫・・・愛撫する舌は、オマンコに向かっていきました・・・いよいよオマンコをと思った瞬間、舌は太腿を・・・そのまま指先まで・・・もう両足の先まで愛されて・・・私は満足でした・・・ユウスケ君は、オマンコから垂れている自分の精液と舌を絡ませて、オマンコを愛してくれました。

 

この時、私はアタマが真っ白になり何を言ったのか何も覚えていませんでした。
正気に戻ったのは、ユウスケ君が優しく髪を撫でてくれていた時でした。

 

「裕美さん、意識が飛んでたみたいだけど・・・」
「ごめんなさい・・・気持ち良くって何処かに行っちゃったみたい」
「いいですよ・・・そろそろ裕美さんの上に乗っていいかな?」私は無言で頷き、彼のペニスを触りました・・・当然の様に、太く固く熱くなっていました。
ユウスケ君は、私の上に・・・正常位で最初から激しくしてくれました・・・生での挿入です。

 

しいピストン運動にオマンコは嬉しい悲鳴でした。
「あっああ~もういいわ~~ユウスケのチンポ、ずっとずっと入れたままにして~~!いい~!!いい~!!もう離れたくない!!」
「裕美!オ、オレも・・・離れたくない・・気持ちいい!!」この後、正常位と騎乗位の体勢を入れ替わり・・・本能の向くまま二人とも求め合いました・・・その夜、部屋中には朝まで二人の喘ぎ声とベットが壊れてしまうかと思う位の軋む音が、朝まで響き渡っていました。

 

その日から、年明け3日まで毎日毎晩・・・愛し合いました。
一度は終わった関係でしたが、この時から関係が復活しました。

 

彼が大学卒業するまで、学校が長期休みの時は私の自宅で・・・それ以外の時は、私が彼のマンションに行って愛し合ってました。
彼が就職しても関係は続きました。

 

数は減りましたけど・・・彼とのセックスは止められません。
淫乱と思われてもいいのです。

 

女は、男に愛され抱かれセックスをすることで綺麗になるのですから・・・
 

新人の研修医くんが可愛かったので童貞卒業させてあげることに→脱がせてみたら思った以上に巨チンで……

読了までの目安時間:約 11分

総合病院で勤務する25才のナースです。
うちの病院には毎年、系列の大学病院から研修医の先生が外病院研修という形でやってきます。

 

(イメージイラスト1)

 

研修医といっても、浪人やダブりの人も多いので、30歳前後の人も多いのです。
今年の研修医の先生は24歳ということで、珍しくストレートで来たエリート君らしく、私たちは来る前からどんな人かと盛り上がっていました。

 

ナースの花道の一つとして医者と結婚するというのがあるので、イケメンだったりすると、物凄い倍率でナース達の猛アタックが始まりますが、エリート君にはそんなこともなく、淡々としたもので、先日の歓迎会を迎えました。
歓迎会の日、私は偶然エリート君の隣に座ることになりました。

 

(イメージイラスト2)

 

のナース達は隣の科に配属になったワイルド系の研修医君に群がっていましたが、私は一人ほったらかしのエリート君が少し可哀想になって一緒に飲んであげていました。
話してみると、確かに女性に慣れていない感じはありますが、そんなにキモイとかってわけでもなく、チョっと可愛いなぁと感じていました。

 

1次会で結構打ち解けたので、2次会、3次会と一緒に飲んでるうちに「このチェリーをいただいちゃおうか」と私の中の悪魔が囁きだしました。
3次会の後は、自然解散の流れになったので、「終電逃しちゃった…」と軽くお誘いを。

 

するとエリート君は物凄いキョドリようで、飲んでも赤くなっていなかった顔が一気に真っ赤になりました。
こりゃダメだと感じて、こちらがリードしてホテル街に…その後は、見てて笑っちゃうぐらいキョドッたままの彼をホテルの部屋まで連れて行きました。

 

屋に着いてからも、ガチガチだったので、自分がシャワーを浴びてから「あんまり緊張しないで大丈夫だから。シャワー浴びておいで」と声を掛けて、シャワーに行かせて、こっそり覗いてやりました。

 

股間は見えませんでしたが、彼の上半身は意外や意外マッチョボディー。
色白で文化系かと思いきや、そのギャップにちょっとドキッとしました。

 

シャワーから上がってきた彼に、スポーツ歴を聞くと、何もしていなかったとのことで、このカラダは高校生の時から体力作りの為に続けている腕立て毎日300回の賜物だそうで、どこまでマジメなのかと、また笑っちゃいました。
笑ってばかりいても仕方がないので、早速…と思い、改めて彼の顔を見ると、メガネを外して、前髪を上げると意外とイケてる。

 

絶イケメンではないけど、彫刻のようなカラダとも相まって、かなりの上モノではないですか!?俄然、私のヤル気もアップし、彼をベッドに寝かせると、キスから全身を愛撫してあげました。
初めこそ、カラダを硬くしていた彼も、観念したのか、次第に力を抜いて身を委ねてきました。

 

しばらくして、ついに彼のトランクスを下ろしご開帳…しかし、私は絶句してしまいました…彼のソレの美しさに…私自身、男性経験が少ない方ではないし仕事柄チンコは見慣れており、若い男性なんかは立っちゃう人も多いので、これまでに見てきた勃起チンコはゆうに100本を超えるにも関わらず、彼のチンコの綺麗さには絶句しました。
「どんな風に?」と聞かれても説明しづらいんですが、真っ直ぐで色素の沈着も少なく綺麗な色をしており、それでいてカリはしっかり張って…ってウマく説明出来ないけど、なんだか本当に芸術作品のようなチンコなんです。

 

見惚れていた私も、我に返り、フェラをしてあげようとして、改めて気づいたその大きさ。
美しさに気を取られていましたがサイズもかなりのモノ。

 

本人じゃ滅多に見ないサイズ。
益々テンションの上がった私は、自慢のEカップ美乳でパイズリ。

 

並みのチンコだとそのままフェラするには少し窮屈な体勢だけど彼のチンコだと余裕でした。
ただ、カリが大きくて咥えるのが苦しいぐらいでした。

 

その時点で私の方もかなり濡れ濡れでしたが、あのサイズを受け入れるとなると、事前の準備が必要そうなので、「じゃあ、交替ね。その凄いのを入れる前にしっかりほぐしてよ~」と言って攻守交替。

 

リート君も最初の緊張感はもう無い様子で、私のカラダにむしゃぶりついてきました。
指マンも最初は痛かったけど、少しレクチャーしてあげると、さすがはエリートのガリ勉だけあって、すごい速さでコツを掴んで吸収していきました。

 

しばらくすると、私の方がイキそうになってきてしまいました。
さすがに童貞の手マンで挿入前にイカされる訳にはいかないので、「そろそろ挿れてみる?」と持ち掛けました。

 

そこで、ハッと気づいたのですが、彼はゴムなんて持ってるのか?という疑問…どう考えてもホテルの備え付けのゴムなんて入るとは思えません。
どう考えてもホテルの備え付けのゴムなんて入るとは思えません。

 

マンも最初は痛かったけど、少しレクチャーしてあげると、さすがはエリートのガリ勉だけあって、すごい速さでコツを掴んで吸収していきました。
しばらくすると、私の方がイキそうになってきてしまいました。

 

さすがに童貞の手マンで挿入前にイカされる訳にはいかないので、「そろそろ挿れてみる?」と持ち掛けました。
そこで、ハッと気づいたのですが、彼はゴムなんて持ってるのか?という疑問…どう考えてもホテルの備え付けのゴムなんて入るとは思えません。

 

案の定、エリート童貞君はゴムなんて持ち歩く訳もなく、ホテル備え付けのゴムでは到底入らず…しかし、この美巨根を前に今更後には引けないので、「安全日だし、いいか!」ってことで生挿入決定。
いざ挿入を試みると、アレだけ準備万端だった私のアソコも中々ウマく受け入れられない…カリの部分が大きいので、まず入り口のところで頓挫。

 

0分ほど試行錯誤を繰返したが、いい加減お互い焦れてきたので、「せいのっ」で一気に突っ込むことに…「ギャーッ!!」と私は悲鳴をあげ、感じたことのない激痛が。
完全にアソコが裂けたと思いましたが、血は出てなかったようです。

 

彼はかなり心配そうにしていましたが、激痛のあまり、私は返事も出来ませんでした。
先っぽだけを挿入した状態で5分ほどジッとしてましたが、ようやく痛みも和らいできたので「うん…大丈夫…」と言うと、ようやくホッとした顔で笑顔を見せていました。

 

その後、ゆっくり時間をかけて奥の方まで入れていきました。
膣の中がメリメリと音を立てながら押し広げられていくような感覚で、奥まで達するのに20分以上かけたと思います。

 

人で笑顔で「やっと奥まで入った~」と喜び合いました。
挿入を試み出してから、ここまでで40分近くが経過していました。

 

私は既にかなり体力を消耗してしまっていましたが、ここからが本番です。
童貞君をお姉様が男にしてあげると約束した手前ここで止める訳にもいかず…相手側も、ここまでのコチラの反応でイキナリ腰を振りまくるのはマズイと思ったのか初めはゆ~っくりと、じっくりと時間をかけて少~しずつスピードアップしてくれました。

 

普通のスピードになるまでにまた30分ぐらいかけて…気を使ってはくれていましたが、コチラとしては、ギッチギッチにアソコを満たされ、引く時にはカリで膣襞をゴリゴリと擦られ全身に電撃を受けるような感覚を受け続けた訳ですから、その30分の間に4,5回ほどイッてしまってました。
私自信、感度は悪い方ではないと思いますが、中イキするのは普段20~30分程かかっていたので、自分でも驚きました。

 

の時点で、私の体力は限界に近づいていましたが、恐ろしいことに、ようやく彼はこれから普通に腰を振り出すという事実でした。
しかも彼は全然イキそうなそぶりを見せていません。

 

少し怖くなった私は、彼に尋ねました。
「あんまり気持ちよくないの?全然イキそうにならない?」すると、彼曰く、早漏は嫌われるので必死で我慢しているとのこと。

 

それを聞いて私は、このサイズで長時間ヤると逆にキツイので早いぐらいが丁度いいから、我慢せずイクようにとアドバイス…これが失敗でした。
彼が我慢していたのはイカないように激しいピストンを控えていたそうで、私の許可が出たことで思う存分ハードファックをはじめました。

 

ードに攻め出すと、当然彼のロングなチンコは私の子宮口をガンガン突き上げます。
私はヤメて~と叫びたかったですが、一瞬でイカされてしまい、声にならず、為すがままに突かれ続け意識朦朧としてきました。

 

その後、私は絶叫しながら白目を剥き失神してしまったそうです。
私もセックスで失神したことなんてなかったんですが、そこはお医者さんだけあって、慌てず対処してくれてまもなく意識を取り戻しました。

 

失神していた時間は2,3分だったようです。
意識を取り戻した私の胸には「何人分?」という程の大量の精子がかかっていました。

 

が失神したのとほぼ同時に彼も果てたそうで、常人の3倍ほどあるタマに相応の大量の精子をぶちまけていました。
そんな話で談笑している間も、彼のチンコはギンギンのまま(笑)彼は2回戦をやりたそうでしたが、さすがに私がギブアップ。

 

フェラと手コキで抜いてあげることに…そこから3発、萎えることなく連続で、しかも大量の精子を放出してくれました(笑)…ということは、その気になれば「抜かずの4発」ってこと!?死ぬ死ぬ~(笑)しかも、その後チョッと休んで自分でさらに2発抜いてました。
化け物か!?って感じでした(笑)翌日は2人とも午後からのシフトだったので、その日はそのままホテルで一泊することに。

 

体力も完全に切れて、フラフラだった私はそのまま泥のように眠りこけました。
エリート君はその後も悶々として中々寝付けなかったそうです。

 

朝目覚めると、昨日6発も出したにも関わらず、朝勃ちMAXだったので、一緒にシャワーを浴びながら一発抜いてあげときました(笑)そのまま、2人でホテルを出て、微妙に時間をずらして出勤。
私は、前日に腰が抜けちゃってて、ちょっと変な歩き方だったので他のナース達に気づかれてたかも…どうやら、軽~い気持ちで童貞君を食べちゃうつもりが、トンでもないモンスターを起こしてしまったようでした(笑)
 

私の母親は昔からクソビッチでいつかやると思ってたんだけども……母が私の姉の夫を寝取ってヤりまくってた話

読了までの目安時間:約 7分

年の春、4月の末から5月一杯、姉夫婦が家に帰って来てました。
市内の方にある中古で買ったマンションをリフォームするってことで、2階にある私の部屋と廊下を挟んで反対側のお客さん用として使っている部屋に住むことになりました。

 

(イメージイラスト1)

 

姉夫婦は、姉28才と義兄31才の結婚6年目、子供が出来ないせいか、仲が良くて何処へ出掛けるのもいつも一緒、「新婚さんみたい」って私が言うと姉はいつも照れながら、「早紀ちゃんも早く、結婚しなさい」って言い返してきます。
初日の夜、姉夫婦達の部屋からは夜遅くまで話し声が聞こえ、夫婦ってこんなに話しすんだ、って感心してました。

 

でも2日目の夜からは、最初は話し声だけでしたが、途中からセックスを始めたようで、喘ぎ声と呻き声、それに少しベッドの軋む音が聞こえて来て、わ、セックスとか、思って私まで興奮して、オナニーしてしまいました。
3日目も同じ、それから1週間以上、毎晩セックス、仲良いんだ。

 

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て、ちょっと、嫉妬しちゃうくらい。
そんなのが続いてたある日の夜中、いつもの姉達のセックスが終わる頃、自分でもオナニーして興奮して喉が渇いちゃって、あんまし物音を立てないように気を使いながら、階段を下りて1階の台所に行きました。

 

水を飲んでたら、1階の奥の方にある両親の部屋からも微かに喘ぎ声が聞こえて来ました。
両親は父が52才、母48才の熟年夫婦、それまでこんな声が聞こえるくらいのセックスしてたなんて記憶がありませんでした。

 

姉夫婦達のセックスに刺激されちゃったかなぁ、そう思いながら部屋に戻って、また、自分でもオナニーしちゃいました。
そう言えば、姉夫婦が住むようになってから、夕食時なんか、お肉や、ニンニクなんかを使った「精力増強っぽい」料理が増えて、私一人が臭いを気にして別料理なんてことも多くなってました。

 

み会の時、友達に愚痴ると、「どちらの夫婦も、お互いに刺激されて、新婚に戻っちゃたんじゃない?」って笑われました。
5月の中旬頃には、もう姉夫婦、両親が毎日のようにセックスしてることにも妙に慣れてしまって、私のオナニーねたにしてたし、おかげで私のH度も増したのか、彼氏とのセックスにも燃えちゃって、喜ばれるくらいでした。

 

とうとう5月の末になって、リフォームも終わったらしくて、次の土日に姉達が帰ることが決まってた金曜日の夜、お隣の部屋ではそれまでにないくらいの激しいセックスしてる声と音が聞こえてきました。
「明日から自分ちで好きなだけすれば良いじゃん」そうは思いながら、いつもより激しい感じに私も興奮しちゃって、とうとう、出来れば覗いてみたくなってしまい、姉達の使っている部屋の上にまで続いてる屋根裏収納庫に上ってみた。

 

屈まなきゃ歩けない収納庫なんで、物音を立てないように這うようにして姉達の部屋の上に行った。
その間も姉達のセックスの声が天井裏まで聞こえてた。

 

納ハシゴのあるところの蓋を少し開けようとしたら、一際大きな声が聞こえて、思わず蓋を落としそうになった。
「お義母さん!、スゴイ!、いいです!、お義母さん!」お義母さん?、上から斜め下のベッドを覗けた。

 

明るい部屋の中で義兄が姉の後ろから挿入して激しく腰を動かしてた。
「もう俺、だめです!、出ちゃいます!」義兄は腰を姉のお尻にぶつけるように何度か動かして射精したみたいだった。

 

姉もシーツを掴んで呻きながら、お尻を突き出すように受け入れて、叫んだ。
「かずまさん!」あれ?、呼び方が違う?、声が違う?、そう思って見てたら、姉が振り向いて義兄とキス、お母さんだった。

 

とばっかし思ってたのに、義兄とセックスしてたのは、お母さんだった。
義兄が母の体からペニスを抜き出して体をベッドに横たえると、母が義兄の下腹部に顔を埋めて、濡れたペニスを口に含んで、しゃぶり始めた。

 

「お義母さん、今日が最後じゃないですよね、また、来ても良いですよね?」母にペニスをしゃぶられながら、義兄が母の髪の毛を愛しそうに撫でていた。
私は固まったまま、義兄のペニスがまた大きくなって、今度は母の体を膝の上に抱えるようにしてセックスを始めるまで、二人の姿を見続けてしまった。

 

お母さんとお義兄さんがセックス?、混乱しながら、自分の部屋に戻った。
気を落ち着けるのに、お酒でも、と思って、1階に下りた。

 

の缶ビールを冷蔵庫から取り出して、暗いままのリビングでソファに座り込んで飲んでた。
そしたら、両親の部屋の方からも、明らかにセックスしてる時の声、2階で母と義兄がセックスしてるのに、誰と?、父と姉しか考えられなかった。

 

頭の中がパニックになって、2階に戻り、耳を塞ぐように布団に潜り込んだ。
寝られない。

 

そう思ってたのに、何時の間にか寝てしまってた。
朝起きて、おそるおそる1階に下りてくと、4人が何も無かったようにテーブルを囲んで、朝御飯食べてた。

 

通に私に話しかけて来て、普通に「早く、顔洗ってらっしゃい、皆とご飯食べましょ、」お小言。
私が切れてしまって、4人を問い詰めてしまった。

 

お義兄さんが無精子症で、他人の精子と姉の卵子とで体外受精しか無いって話になったけど、姉も義兄も「赤の他人」ってのが嫌で、義兄の父親・兄弟って話になったらしい。
義兄にしてみれば、自分の父親や兄弟って言うのも抵抗があって、うちの両親と話し合い、父親と姉がセックスってことになったらしい。

 

向こうの父親や兄弟の精子をもらっても、結局は秘密じゃなくなるし、それよりはうちの父にセックスしてもらい、子供が出来たほうが良い、そんな結論。
当然、向こうの家族には秘密。

 

れでも義兄は抵抗があって、家に来た初日、父と姉がセックスしてる間、母と随分話していて、母が義兄のことを可哀そうに思って、最初はフェラ、結局は姉代わりにセックスまでするようになったってこと。
4人は、それぞれ納得し合ったみたいだけど、私一人、なんか凄く嫌、近×××でしょ?、これって。
 

会社の上司と寝れば昇給!意を決して上司の肉便器になった熟女バツイチOLさんの告白がこちら

読了までの目安時間:約 8分

は39歳になります。
いわゆる普通の会社員です。
普通すぎて、この歳になってもまだ係長。

 

会社の上司と寝れば昇給!意を決して上司の肉便器になった熟女バツイチOLさんの告白がこちら(イメージイラスト1)

 

周りと比べると、出世街道からはやや遅れています。
しかも5年前にバツイチになり気ままに暮らしています。
今所属している部長とは、私が新人のときからお世話になっている方です。

 

今の課に来て、もう3年がたちます。
呼んでくれたのも今の部長です。
次の秋には課長昇進の可能性があるといってくれています。

 

会社の上司と寝れば昇給!意を決して上司の肉便器になった熟女バツイチOLさんの告白がこちら(イメージイラスト2)

 

*今までどちらかというと、社内の同期社員とは意識的に避けていたところもありますが、これで、少しは追いつけるなと思っています。
話は変わるのですが、先月この昇進の話で、一緒に部長と仕事帰りに飲みに行ったときのことです。
部長から、耳を疑うようなお願いを私は受けました。

 

もちろんそのときは丁重に断りました。
そのお願いとは、部長の奥さんを寝取ってほしいというのです。
部長は52歳になります。

 

正直見た目は年齢よりずっと若く元気に見えます。
奥さんは45歳になります。
部長夫婦には子供さんがいません。

 

で知ったことなのですが、部長に問題があるらしいのです。
いわゆる「勃起不全」。
どうにも、男性として機能していないらしいのです。

 

奥さんは、看護師の仕事をしています。
今は外科病棟の担当をしていて、内科などとは違い、患者も元気な方が多く、仕事で毎日元気な男性自身を見せ付けられながら、自由の利かない患者さんの下の世話や、身体を拭いたりとかしているそうで、最近欲求不満がたまっていると告白されているそうです。
その結果、起たない部長のアレを毎日無理やり咥え込んで起たそうとしてくるらしいのです。

 

それが過度にプレッシャーとなり、部長の症状はますます悪化しているといいます。
それで、奥さんが浮気するなら、私なら許せるというのです。
もちろん断りました。

 

かし、さらに数日後、部長から、奥さんが、病院のある患者が退院したら、デートしたいと誘ってきたと告白してきたといいます。
部長はそれは許せないといいます。
それで、私は1回限りということで、引き受けることにしたのです。

 

正直、部長の奥さんに会うのは初めてで、45歳という年齢から、私はあまり期待していませんでした。
(自分のことは棚に上げて、、)そして、作戦は実行されました。
夜、私が部長宅に呼ばれ、一緒に食事をし、そのときに会社でトラブルが発生し、部長は会社へ戻り、その隙に私が奥さんを誘い、寝取るという流れです。

 

しかも部長はカメラが趣味で、なんと隠しカメラを数台設置しており、私と、奥さんの行為を後で見るからといって、カメラの位置まで綿密に教えてもらいました。
そして、当日。
部長と一緒に部長宅に向かいました。

 

は酔いが回りやすいように、ワインを手土産に用意していました。
もちろん奥さんが出迎えてくれました。
一目見て私の身体に激しい電気が走るくらいに衝撃を受けました。

 

とても45歳に見えない艶々した肌、薄っすらしたお化粧で十分な顔。
さらに、むっちりした、男好きするボディーライン。
それを強調するかのような、タイトな服装。

 

一番目に留まったのは、女性の身体で私の一番大好きなおっぱいでした。
推定、Gカップはあろうかというおっぱいは、シャツから半分近くこぼれ出そうで、谷間ははっきりとしていました。
部長からは、こっそりと、妻のこともう気に入ったようだなと、告げられ、もう私のスケベな男の目線はばれていました。

 

れを証拠に私のパンツの中は最高潮に硬く尖らせ、ファスナーを突き破る勢いでした。
3人での食事はたわいもない会話で、和やかに進みました。
しかし、私の持ってきたワインのせいか、次第に酔いが回り、シモねた的な会話になっていきました。

 

奥さんもあっけらかんと、部長との夜のことは満足していないと告白してきました。
これは話が早いなと思いつつ、部長に今日のことをどれくらい奥さんに言っているのか、こっそり聞いてみたりしました。
本当かうそか、何も言ってないそうでした。

 

そして、作戦通り、部長の携帯が鳴り、会社に戻るといって、あわてて、家を出て行きました。
私には、ゆっくりしていくようにいって、部長は出て行きました。
私に目配せまでしていきました。

 

は奥さんと呑みなおすことにしました。
もう、普通の会話には戻れません。
2人で先ほどよりも過激な、エロ話へと進んでいきました。

 

私は、一気に攻めることにしました。
部屋が暑いし、服を脱いで飲みましょうと提案しました。
奥さんは、にこりとして、私に従いました。

 

私のほうから1枚ずつ脱いでいき、パンツ1枚までいきました。
奥さんは、脱ぐといってもそこまで脱ぐの?といいながらも、奥さんも、キャミソールと、ショーツになりました。
キャミの下はノーブラでした。

 

らに私は、パンツも脱ぎ去り、素っ裸になりました。
そこにはすでに、天井を突き上げるほどに硬く勃起した私自身が奥さんの目の前にそそり立っていました。
私は奥さんも同じ格好になりましょうといい、裸になることを促しました。

 

奥さんは、一瞬迷っていましたが、キャミもショーツも脱ぎ、私と同じ素っ裸になりました。
奥さんのおっぱいは私の想像をはるかに超えるものでした。
まったく下にたれることのない、上にツンと向いたおっぱいとその先にあるやや大きめの乳首。

 

奥さんも、自らあそこに指をいれ、私にすでに準備できていることを見せるかのようにねっとりとした指を、見せ付けてきました。
これはもうやるしかない状況でした。
奥さんは、私の男性自身に、久々の感触をじっくり味わうかのごとく、ねっとりとしたエッチをしてきました。

 

当溜まっていたのでしょう。
当然1回で欲求が収まるわけでもなく、2度、3度と私と奥さんは回を重ねていきました。
さすがに、夜中の2時くらいでしょうか、部長からのメールで、しらふに戻り、私は先に家に帰ることにしました。

 

しかし、帰り際、奥さんに私以外の男性とは関係を持たないように、きつくお願いしてきました。
これは部長からのお願いでもあることを付け加えました。
奥さんもそれには同意してくれました。

 

そんなこんなで、私は今、会社での昇進と、上司の奥さんというSEXフレンドと一気に2兎を得ることになりました。
部長には1回限りという約束でしたが、部長から、さらに要求があり、奥さんを大人のおもちゃでいたぶったりもしています。
部長もそれをこっそりと後で見て、結構興奮しているといっていました。

 

ょっとすると、部長のあれが復活するかもしれません。
それは、私にとって、幸か不幸かはわかりませんが。
でも、奥さんは私の下半身から、部長のそれに戻ることはできないはずです。

 

部長には申し訳ないですが、それは私の数少ない自慢の1つなのですから。
 

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