告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

アラサーの主婦がパート先の巨根の大学生のチンチンを中入れされて壊れそうなおまんこ不倫体験

読了までの目安時間:約 3分

3歳の主婦です。初めての浮気をしてしまいました。

 

ート先の大学生と関係を持ってしまいました。それは職場のみんなと食事をした帰りに方向が一緒だったので、私の車で彼のアパートまで送って行った時でした。

 

に「少し家に寄って行く?」と聞かれ、どんな部屋か少し興味もあり、少しだけ寄ることにしました。部屋の中に入ると後ろから彼が抱きしめて来ました。

 

に?」ビックリして腕を払おうとしましたが、バレーをしていて背も高く体格のいい彼は、小柄な私を軽々と抱き上げてベッドに運んでいきました。「ちょっと待って!イヤ!」抵抗しましたがまったく無理でした。

 

理やりキスをされ、服も脱がされました。私は抵抗しつづけましたが、遂に彼の指が私の中に入って来た時に体の力が抜けていき、抵抗が出来なくなりました。

 

分でも信じられないくらい感じてしまい、彼に「凄く濡れているよ」って言われ、凄く恥ずかしかった。すると彼が服を脱ぎ、彼のを見た時・・・(え!マジ!?)主人のとは比べ物にならないくらい、大きく上を向いていました。

 

の腕ぐらいの太さがあり怖くなりました。彼が私の口に押し付けてきて、大きく口を開いても頭の部分がやっとでした。

 

うとう彼が私の中に入れようとしましたが、大きすぎて無理です。なかなか出来なかったのですが、彼が何かローションを私のあそこに塗って、自分の物を入れてきました。

 

!」一瞬痛みが走りましたが、とうとう彼の物が入ってしまいました。初めはゆっくりと出し入れされて、だんだん慣れてきたのか、しだいに激しく深く突いてきました。

 

に「スキン着けて」って言ったら、サイズが無く着けれないらしく、「外に出すから」と言われ、何度も激しく突いてきて、遂に私のお腹の上に物凄い量の精液を出しました。(こんなの初めて!)今までに結婚した主人を含めて4人の人と付き合ったけど桁違いです。

 

0歳の主人とは月に1回程度なんですが、20歳の彼とは週に1~2回誘われるようになり、彼の部屋でエッチをするようになりました。あれから2ヶ月経ち、今では私の方から彼を誘うようになり、ほとんど毎日会っています。

夫に隠れて、課長と秘密の不倫セックスに励んでいる私の浮気な体験談

読了までの目安時間:約 11分

十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。

 

後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。

 

いこととは思いながら断ち切れずに、ずるずると今日まで続いているのです。惹きつけられる男の魅力は何でしょうか・・・。

 

かに夫と違う強烈な性欲に溺れているのは事実です。これが夫に隠れてする浮気という性の虜なのでしょうか。

 

長さんとの最初のデートは五月でした。土曜日の午後、勤務が終わってからドライブに誘われました。

 

時間余りドライブして、動物園の駐車場に停車して話している時でした。私の横顔を見つめておられる課長さんの視線を感じました。

 

がてその手が、私の太腿に載せられ、一瞬、私は女の痺れが本能的に全身を駆け巡りました。課長さんもやはり男であって、こうして私を誘い出したのも、所詮、私のからだが欲しいのだな・・・と思いました。

 

長さんは、私の反応を伺っておられるような視線を感じましたが、私は努めて平静を保って、課長さんの誘いを避けるようにしていました。そのため、この日は何事もありませんでした。

 

回目に誘われたとき、初めてラブホテルに足を踏み入れました。車が川沿いの道を走っていると、前方にラブホテルが見えたのです。

 

ると課長さんが「・・・ねぇ・・・、入って休憩してお茶でも飲もうよ・・・」と声をかけられました。後で思うとこのコースは、予め課長さんが下見されたコースで、私を誘い込もうと予定されたコースだったのだと思いました。

 

はラブホテルに入った経験もなく、ただ黙って俯いていました。すると車はホテルの暖簾をくぐって、薄暗い地下駐車場に停車したのです。

 

目につかない川縁の木立に囲まれたこのホテルは、車が出入しやすいように出来ていました。私は今日のデートでは課長さんから求められることは予想していましたし、その覚悟も出来ていました。

 

長さんに誘われたいという期待感もあったのでしょう。お部屋に入ると、雰囲気の良い綺麗なお部屋で、中央には大きなダブルベッドが置かれていました。

 

以外の男を知らない私にとって初めての体験で、これがラブホテルなのか・・・と思いました。お部屋に足を踏み入れると課長さんは、すぐに私を抱き寄せ、私はその腕に抱かれて、初めて濃厚なキスを受けました。

 

以外の男に初めて抱かれた腕の中でした。課長さんの硬いものが私の太腿に触れていました。

 

ラウスの上から乳房が愛撫されたのです。私は夫に初めてキスされたその時を思い起こし、不覚にも感じていました。

 

はキスされながらベッドの端に押され、ベッドに押し倒されました。服は着ているものの、夫婦生活本番の愛撫でした。

 

応なしに女の本能が芽生えて気持ちの良さを感じるのでした。やがてブラウスのボタンが外され、それが拡げられて、乳房が愛撫されたのです。

 

覚にも感覚に痺れて不思議に抵抗できませんでした。やがてブラウスが脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、スリップだけの姿でベッドの上に寝かされていました。

 

う凄く濡れているのが自分でもわかりました。私はショーツの上からペッティングを受けたのです。

 

以外の男性から、初めて女の大切なそこに触られたことで、意思に関わらず自然に昂ぶってしまいました。夫との時にはないほどに濡れてくるのです。

 

は課長さんの優しい愛撫と、夫以外の男性に初めて愛撫されたという羞恥と好奇心が入れ混じる中で昂ぶり続け、不覚にもどうしようもなくなって、ペッティングだけで課長さんに知れないように、静かに達していました。私も課長さんのズボンのチャックを下げて、硬く太い怒棒を探し求めていました。

 

めて夫以外の男のものを握った瞬間でした。それは夫のそれより硬く太いものだと感じました。

 

れを扱いていると我慢できなくなったのか、課長さんは「うぅん・・・」と呻かれたかと思うと、ベッドの横にあったタオルを急いで取って、その中に多量の精液を噴射されたのです。この日の課長さんは、私を全裸にして挑むことはされませんでした。

 

着の上からの愛撫でした。課長さんも、上司という立場や、社会的地位名誉をわきまえての慎重な行動だったのでしょう。

 

回目も同じホテルでした。課長さんの手が、ついに私のショーツの中に潜り込んできました。

 

格的なペッティングを受けたのです。夫以外の男性の手が、そこに初めて直接に触れました。

 

はこれまでになく凄く興奮し、この日も課長さんに知れないように、静かにイッてしまったのでした。それでもペッティングだけなら、まだ第一線を超えていないので許せると思っていました。

 

奮した私は、課長さんが仕向けられた怒棒を握って扱いていました。男の欲望は興奮と快感を物語ってピクピクと脈打ち、鬼のように反り返り、青筋を立てていました。

 

れは夫と違い、想像以上に大きくて硬いものでした。その凄く屹立したものを見た私は、不貞を守ろうという意識がどこかに跳んで行っていました。

 

う、すべてを課長さんにあげても良いと思いました。夫の時には濡れも少ないのに、課長さんの愛撫では、もう、ビショビショに濡れてくるのでした。

 

してついに私は、脱がされたのです。脱がされるのに私は不思議に抵抗しませんでした。

 

まれたままの姿でベッドに仰向けにされていました。課長さんが私に覆い被さってこられて、花唇の襞にペニスがあてがわれたと思ったら、そのままグット一気に奥まで押し込んでこられました。

 

り始め少し痛みがあったのですが、硬い塊はすんなりと入ってきました。夫とはちがう硬い大きなものが無理矢理にめり込んできて、それは女の隧道一杯に拡がって奥まで押し込まれてくるのです。

 

とは体験したことのないような凄い快感に痺れたのでした。それは夫のものとは全く違う硬さと強さがあって、まるで鋼鉄のようでした。

 

~六回は入り口あたりを軽く抜き差して触れ、その後、ゆっくり奥まで進入してくるのです。それが退くときは急速に退くので、私は折角硬く大きなものを受け入れているのに、それが抜けて一人取り残されるのではないかと思うほどに、急速に退くのでした。

 

の繰り返しが続きました。夫は数回繰り返すと呆気なく果ててしまい、私はいつも取り残されてしまうのですが、課長さんはその繰り返しが何回も続くのでした。

 

は、感じていることが課長さんに知れることが恥ずかしく、声が出るのを必死に堪えていました。課長さんはリズミカルに腰を動かし、私の襞の奥を突き上げるのです。

 

ンと子宮の奥まで突き上げられた気がして、私は一瞬、体がフワリと浮き上がったような気がして、そのまま気を失いかけました。夫との時は、滅多に乱れたり、呻き声を出すことも、勿論、失神するようなこともありませんが、課長さんの時は、硬く太い怒棒が前後するたびに私は狂い乱れるのでした。

 

がてその怒棒から多量の白濁が、私の体の奥深く注ぎ込まれるのがわかりました。夫だけに守り通した貞操を、とうとう、その第一線を超えてしまったのでした。

 

の夜、夫は午後八時頃帰ってきましたが、私は帰ってきた夫の顔をまともに見られませんでした。夫を裏切った後ろめたさと、初めて犯した自分の過ちを咎め、責めて苦しんでいたのでしたが、努めて平静を保つようにしていました。

 

のことがあってからは月二回、いつも土曜日の午後一時から午後四時頃までの三時間あまりの情事で、いつもあのホテルに誘われていました。午後四時には課長さんの車で、家の近くまで送られて帰っていましたし、夫が帰るのは、大抵午後六時から八時頃なので、夫が帰ったその時は何事もなかったように、夕食の支度をしている私でした。

 

との時には、余り乱れることもなく、呻き声を出したりすることもなく、淡泊な行為で終わるのが常ですが、課長さんとは回を重ねるたびに女の激しい性欲に燃え、課長さんから受ける快感の悦びを率直に表現し、乱れるようになっていました。いつか夫が「お前は感じないの・・・?」と云ったことがありますが、それほど感じなかった私が、課長さんとは不思議に感じて激しく乱れるのです。

 

長さんとは、人目を忍んだ行為で、社会的地位名誉を傷つける危険性や恐怖心、夫を裏切る不道徳心や家庭を壊す危険性など含んでいる危険な行為である反面、夫と違う男への好奇心や期待感で凄く燃えてくるのです。それが浮気の虜なのでしょうか。

 

の課長さんも、この春の人事異動では、間違いなく転勤となるでしょう。間もなく別れが待っているのです。

 

ういう心残りもあって、私を危険な不倫行為に走らせるのでしょう・・・。課長さんとはそんな不倫関係が続いているのです。

 

は、横に眠っている夫に「ごめんなさい・・・。課長さんとの関係はもう終わりにします。愛しているのは課長さんでなく、あなたなのです・・・。許して下さい・・・」と、夫の寝顔を見ながら心の中で呟くのでした。

爬虫類みたいな顔をしている部長は実はテクニシャンでそれに溺れる不倫な私

読了までの目安時間:約 12分

初に勤めた会社で初めて彼氏ができて、初エッチもして、半年くらい経ってから、会社の飲み会でずるずると他部署の上司に付き合って、最後までしてしまいました。お酒の勢いって怖いと思った反面、おじさんのエロテクに参ってしまった。

 

の後、彼氏とも別れることになってしまいました。うまく書けなくて長くなったらごめんなさい。

 

み会は二次会、三次会と続き、その前に彼氏は帰ってしまったそうです。三次会あたりでエロ話になり、名前は出さなかったけど、彼氏とはいつも部屋でやってるとか、旅行先でやったとかそんなことを言ったと思います。

 

がつくと終電が無くなってて、足元もフラフラしていた私は他部署の部長の家に泊めてもらうことになりました。部長は爬虫類系の顔で、皮膚が薄い感じ。

 

白でメガネでオタクっぽくてちょっと気持ち悪い。でも奥さんも子供もいるし、一緒に飲んでいた同期の子も泊まるって言ってるし、何の疑いもなく部長のマンションへついて行きました。

 

屋に入り、先にシャワーを貸してくれました。すっきりして出てみると同期の子が帰ってしまってて、リビングには部長しかいませんでした。

 

ゃ、俺も風呂入るわ」と部長はお風呂へ行ってしまいました。残された私は、帰ろうかどうしようか悩んでいたけど、(まぁいいか!)と、ソファに横になりました。

 

はいつの間にか寝てしまってて、なんだかもそもそと体を触られている気がして目が覚めました。リビングの電気は消えてて、キッチンの光がここまで届いてるので真っ暗ではありませんが、誰が何をしているのかは判りました。

 

長は私のシャツを捲りあげ、乳首に吸い付いていました。ちょっと気持ちよかったし、眠いのもあって、ウトウトしながら触られ続けました。

 

長はハァハァ言いながらチュパチュパと音を立てて乳首を舐めたり吸ったりしています。おっぱいを揉んで、指で転がしたり、手はおっぱいを離れて腰のあたりを撫でたりしています。

 

のあたりを撫でられて、ちょっとくすぐったくて腰を浮かしてしまいました。その時に「うん・・・んっ」と声も出てしまったのですが、部長の手は止まりませんでした。

 

度か手が腰のあたりを行き来して、私が腰を浮かすタイミングでパジャマのズボンが下ろされました。おっぱいから口が離れ、今度は脚を愛撫してきました。

 

ももの内側から下の方へいき、手で口ですりすりと触られました。その感じが気持ち良くて、私も自然と足を開いてしまいました。

 

長の顔が上ってきて、私のアソコのあたりにフンフンと温かい息がかかりました。パンツに手をかけられて、私はまた腰を浮かせました。

 

長は私の両足を開き、太ももを持って、膝を胸のあたりまでぐっと押しました。脚はちょうどキッチンに向いていて、明りに照らされているとわかりました。

 

のオヤジが私のアソコを見てる・・・。)それがすごいエッチに感じてしまい、興奮しました。

 

長は舌先で私の敏感なところをチロチロと舐め始めました。アソコを舐められ、気持ち良くなり思わず声を出してしまいました。

 

長は「もっと声を出していいよ」と言いました。「でも奥さんが・・・」と私が言うと「アレは子供と一緒に実家だよ」と言いました。

 

は最初からこのつもりで部屋に連れ込まれたと気がつきました。でも、ここまで気持ちよくされて、はっきり言って彼氏よりも気持ちいい。

 

っと身を任せたい気持ちになりました。髭がチクチク当たって、(あぁ、あのオヤジが私のアソコを舐めてる・・・)と思うと余計に感じました。

 

長は私の顔を見て「気持ちいいのか?彼氏にもこうされているのか?」と言いました。私は恥ずかしかったのですが、アソコが疼いて腰が動いてしまいました。

 

長の指が入ってきて中の熱いところを刺激してました。ハァハァ言う声が耳元で聞こえ、背筋がゾクゾクとしました。

 

長はまた乳首を舐めてきました。さっきよりも敏感になっていて、ビクッとする。

 

ああぁ!!あんっあっあっあっ」と高い声が出てしまいました。体も反ったりと、いやらしい動きをしていたと思います。

 

れに合わせてか、アソコを触る手の動きが激しくなってきました。ぴちゃぴちゃと音がして、お尻のあたりが冷たい。

 

ごい濡れているのがわかりました。誰もいない部屋でも声を出すのが恥ずかしくて抑えていましたが、この頃にはもう我慢できなくなって、声を荒げていたと思います。

 

ソコに入れた指が、熱くて気持ちいいところばかり触ってきて「あんっあんっあっダメ!いっちゃう!あっあっイヤ!」と喘いでしまいました。クッションをぎゅっと掴んで、首を振って「んんっあっ!あっ!あっ!あっ!」と声が出て、腰が浮いてそのまま頭がふわっとなって体がビクビクとしてイってしまいました。

 

はハァハァと肩で息をして、心臓がドキドキといっていました。部長はまたアソコを舐めてきました。

 

リを舐められて体がビクビクしました。「んっ・・・んんっ・・・イヤ・・・ダメ、やめて、もうダメ、イヤ」と言ってるのにやめてくれない。

 

は体をくねらせ、ソファからすべり落ちるようにカーペットにお尻をつきました。部長は私のシャツを脱がし、全裸にすると、腰を掴んで起こし、後ろを向かせてバックの体勢になりました。

 

こまできて今更ですが、全裸にされ、とても恥ずかしかった。(私は何をしているんだろう?部長に裸を見られてしまった・・・)とか考えてドキドキしていました。

 

時の私は髪が長くて、バックになると髪が邪魔になるので右手で片側に髪を分けていたら、部長が一緒に髪を撫で、分けた髪から出た耳元をサワッとなぞってからキスをしてきました。耳を舐められ、ビクッと仰け反ってしまい、お尻が部長のお腹に当たりました。

 

長は後ろから私のおっぱいを揉んでいます。アソコには部長の大きくなったモノが当たってて、上下に撫でるように動いていました。

 

だすごい濡れていて、ぬるぬるとクリに当たり、入口へきたと思ったらまた下がってクリに触れてきます。これがすごい気持ちいい。

 

リだけでなく、入口あたりを撫でられるだけでも気持ちいい。この経験は初めてで、気持ちよさがクセになり、その後の他の人のセックスでも要求するようになってしまいました。

 

長の先が私の割れ目をなぞるたびに「あぁ・・・アン・・・」と声が出てしまう。手は乳首を摘んだり、転がしたり、片手が離れ、腰から脚を撫で、背中には舌を這わせてる。

 

んな愛撫がしばらく続き、私の体はどこを触られても感じてしまい、クネクネと動いてしまう。(早く入れて、早く・・)と思いながら、部長のアレに押しつけるように腰を振っていました。

 

レの先を入口にあてがり、入れて欲しくてたまらず、くっとお尻を後ろへ動かしました。部長はすっと離れ「んん?どうしたの?入れて欲しいのか?」と聞いてきました。

 

はたまらず「お願い・・・早く・・・お願い、入れて・・・」と言いました。「入れて」と自分で口走るなんて、これも初めてのことでした。

 

長がゆっくりと私の中に入ってきました。部長のアレは大きくて、入ってくる感触がすごかった。

 

るっ、むあぁ・・・っっ、メリっって感じかな?入口がこじ開けられるような感触。でも全然痛くはなくて、熱い大きなものがゆっくり入ってくる間、「はぁ・・・あっ・・・あっあぁぁぁ・・・」と、ため息のように声が出てしまいました。

 

ういう時って涎まで出るんですね。唾を飲み込んでは「あぁぁ・・・」と声を漏らしていました。

 

ってすぐのところあたりかな?全部入る前に気持ちいいところに部長の先があたりその刺激で、両手がガクガクとして倒れそうになる。「はっ・・・あっ・・・あぁ・・・はぁん・・・」と悶えるように声が出る。

 

分でいやらしい喘ぎ声だとか思いましたが、挿入だけでこんなに感じたことはなかった。部長はゆっくりと腰を動かし始めます。

 

くたびに私は「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」と声が出て、「すごい・・・あぁ、すごい」と繰り返していました。彼氏とのバックは苦痛だったけど、部長のは、気持ちいい以外に何もない。

 

っくり回すように動き、出し入れしたり、その度に「あっ・・・あぁ・・・」と喘いでいました。太ももには汁が伝うのを感じました。

 

は「あっあっあん!あん!」と喘いで、部長も「ふんっふんっ」と声を出していました。薄っすら目を開けると目の前のバルコニーの窓に姿が映ってて、バックで後ろから突かれ、胸を揉まれている自分の姿を見てしまいました。

 

Vのようで恥ずかしくてたまらなかったけど、それにすごい興奮して、かーっと体が熱くなっていきました。ふっと力を抜くと倒れそうになり、そばにあったクッションにしがみつき、体は斜めにお尻を突き出すような形になりました。

 

んだんと何かが私の中にうわっと湧き出るものがきて、じーんと熱くなり「あっダメ!あっあっイク!イヤ!イヤ!いっちゃう!!イヤ!」と声を出すと、部長の動きが速くなり、私は「ああああぁーー!!」と大きい声を出してイッてしまいました。ハァハァと息が乱れ、べったりと汗をかき、ガクガクとして体に力が入らない。

 

入でイッたのは初めてでした。部長は「いっちゃった?」と言い、またゆっくりと腰を動かし始めました。

 

こからは気がおかしくなるほど何度もいかされ、最後は正常位で部長も果てました。これまで彼氏としか経験がなくて、二人目でこんな激しく感じるセックスを知ってしまい、それからの彼とのセックスが単調でつまらなくなり、別れてしまいました。

 

は淫乱になったみたいで、ゴム無しの生でのセックスに病みつきになり、何人かと体だけの関係を持ちましたが、部長とのセックスが一番で、よく思い出しています。部長とはその一回きりでした。

 

はり彼氏への罪悪感があり、もうこういうのは良くないと思っていました。罪悪感と言いながら、思い出しては一人でしていました。

 

の日から2ヶ月くらいで彼とは別れ、部長とのチャンスにも恵まれないまま会社を辞めました。その後の部長からのアプローチは一回だけ。

 

緒のエレベーターに乗った時にお尻を触られたことがあっただけでした。その日は更衣室で一人でやってしまいました。

 

み会などで、部長がそばに来ることはありませんでした。私も近くに行こうとかは考えませんでした。

 

内で噂になるのがイヤだったので・・・。当時は私が20歳で、部長は50になったとか、まだ40代だとか言ってたと思うから50前後かな?彼氏と別れてからは、自分でもヤリマンになってしまったと思います。

 

商売を少ししたことがあって、その時はお客さんとかと旅行へ行ったりしていました。いわゆるエッチ旅行です。

内緒の露出願望のある人妻がお試し気分で履いた穴あきパンティで悦びの犯され体験

読了までの目安時間:約 12分

日に旦那と二人っきりでデートしていたら、偶然高校時代の同級生の男子と会いました。これが運命の出会いになるなんて・・・その場は旦那の手前「明日職場に電話ちょうだい」と言って、電話番号を渡し別れました。

 

那には「久しぶりに会った高校時代の同級生」と説明したところ、何の疑いもなかった様です。次の日、約束通り職場に電話がありました。

 

日は早く終わるから、飲みに行こう」と私から誘いました。旦那には「昨日会った同級生から誘われたから、飲みに行ってくる」とメールしました。

 

束した時間までまだあったので、一旦家に帰りました。そこで、イタズラ心に火がつきました。

 

あきパンツを密かに穿いてやろうと「あんたの同級生は普通の顔してこんな卑猥なパンツを穿いて、出掛けてるんだよ」っと私だけが楽しみ、帰ってきてからは、旦那と楽しみのハズでした。普通に飲み会は終わりました。

 

、ハプニングは最後に待ってました。風のイタズラか、密かな期待が起こしたハプニングかスカートがおもいっきりめくれたのです。

 

はもちろん、同級生も固まりました。もしかして、バレた?バレる訳がない。

 

って、見た目は普通のパンツって思ってたのは私だけ実際は陰毛がモロ見え「お前、ちょっと来い」って駐車場まで連れて行かれました。「さっきのパンツ、あれ何!もう一度見たい!」当然の反応です。

 

うなれば…と期待はありました。が、そんな事あるわけないとタカをくくってました。

 

際にありました。自分の行動が恥ずかしく、自分を呪いました。

 

んとか、この場を切り抜けなければなりません。酔いは覚めました。

 

の中が凄いスピードで考えました。「相手は幼なじみの同級生、見せるモノもみんなと同じ」腹は決まりました。

 

カートの裾を持ち、焦らす様に少しずつあげました。変に冷静な私の前で、凄く興奮して、食い入る様に見る同級生スケベな私は、上から見下し「お口でだったら、いいよ」と言ってしまいました。

 

初はその一言に引いた様でしたが、欲望には勝てないのか、そんな風に言ってもいざとなったらヤれるだろうと思ったのか「お願いします」旦那以外のモノは久しぶりでしたので、思う存分にしゃぶりつきました。入れて欲しい!と思いましたが、相手があっさりイッてしまいました。

 

まずくなり、逃げる様に帰りました。もちろん、帰ってから旦那にたくさん愛してもらいました。

 

の日、同級生から電話がありました。「また会おう。昨日のパンツを穿いて来て」今度こそ、ヤる気?昨日の興奮がぶり返してきました。

 

りあえず、日曜日に会う約束をしました。日曜日は旦那と買い物の予定だったので、いかに偶然を装おって会い、自然に旦那と別れるか…を画策しました。

 

題はもうひとつ。旦那に怪しいしまれない様にあのパンツを穿いて出掛けられるか旦那には「このパンツ穿いて出掛けたら、凄く興奮しそうじゃない?」と言って例の股割れパンツを穿いて出掛けました。

 

のこの後の予定など知らない旦那は、帰ってからのコトを楽しみにしてる様です。予定通り、街で偶然を装い会いました。

 

ると旦那の方から「お茶でもしてきたら?デパートで一時間位買い物してるから」なんとも拍子抜けする位、あっさりと行ってしまいました。ですが、帰りたいのは私の方です。

 

っきり同級生だけだと思ってた私の目の前には、後輩を1人連れた同級生がいたのです。急に怖くなり、逃げ出したくなりました。

 

、妙にワクワクしてきました。「とりあえず、ついて来て」と言われるがまま、2人の後をついて行きました。

 

いたのは、薄暗い地下駐車場隅っこで、近くに停めてる車はありません。「先輩から凄いパンツを穿いてたと聞きました。ボクにも見せて下さい。」と赤い顔で緊張しながら、頭を下げてきました。

 

愛がっていた後輩だったので断ろうと思いました。が、ジーンズの下で硬くなってるモノを想像すると、イケナイ私が顔を出してきました。

 

に乗り込み、ゴクリっと唾を呑む音が響く様な緊張の中、おもむろにスカートをめくりあげました。「本当だ」の一言の後、指一本も動かさず、食い入る様に視姦されました。

 

級生は運転席から「凄いだろ?触らしてもらえ」その一言に触発されたのか「触っていいですか」小さな声で「いいよ」と答えました。どうせなら、同じコトをこの子にもしてあげようなどと考えてると、指先が入ってきて指まんをされてその様子を見ていた同級生が「我慢出来ない!上のお口でしゃぶって」と口に突っ込んできました。

 

のどこかで「化粧がとれると、旦那にバレる」との思いがあり、少しだけ激しくしゃぶった後は、手コキで抜いてあげました。その後は後輩もスッキリさせてあげました。

 

2人共、相手し終わった時は、旦那との約束時間ギリギリでした。旦那以外の二人の男性を同時に相手にした事で、私の興奮は最高潮。

 

だけ悶々とし、穴あきパンティのワレメのところがぐっしょり濡れているのが触らなくてもわかります。そして何も知らない旦那のもとに戻り、「あんな卑猥なパンツを穿いたまま男とお茶してくれば?って言ったけど、大丈夫だった!?」と心配されました。

 

ん。大丈夫。少しだけ興奮したけど」と答えましたが、まだその時は本当の事は言えませんでした。

 

2~3日後、又連絡がありました。「地元に帰って来る事はないの?帰って来たら、遊びに行こう」との誘いでした。

 

る時には連絡する」と約束し、電話を切りました。昼間に帰れば、先日の様な事はないだろうそう考えたのです。

 

も何もないそう考えると、少し残念な気がしてしまう私は淫乱な人妻なんです。そう、私も穴あきパンティで、夫以外の男性に辱めをうけるのを楽しんでいた事に気づきました。

 

して地元に帰り、実家にも寄らずに、待ち合わせ場所に向かいました。一人かな?二人かな?それ以上いたら、どうしよう…気付いたら、Hの事しか考えてません。

 

間だったら、そんな事ないと考えていたハズなのに…会う事を楽しみに、向かいました。待ち合わせ場所にいたのは、同級生だけでした。

 

し残念、少し安心。二人でお茶してたら、3人の後輩が合流しました。

 

日は何もない…と思ってた私は、安心しきってました。そこに3人の登場です。

 

待が膨らみました。どうやら、前もって同級生が「後から合流する様に」連絡していた様です。

 

輩の間では、私は「卑猥なパンツを穿いてる痴女」だそうです。みんなの期待に背く様でしたが、今日のパンツは黒のTバックさすがに喫茶店で卑猥な話をするのは気がひけるので、場所を車に移しました。

 

を出ると、辺りは薄暗くなってました。車を走らせ、民家は少ないけど、交通量はそこそこある道路の脇道を入った所で止めました。

 

の中は卑猥な話で盛り上がってます。車を止めると「ところで、今日のパンツは?」と一斉に聞いてきました。

 

のため、彼らの好きなクロッチ部分が無いおまんこ丸出しパンツはバッグに忍ばせて、家を出て来ました。「期待に添えないかも…」と言いながら、車の中でTバック姿を見せました。

 

いから良く見えない」と言われ、外に出て、車のヘッドライトで照らされながら、ストリップショーをヤらされました。人に見られる快感は、たまりません!すっかり気分良くなった私は、バッグから股割れパンツを取り出し「このパンツを穿いて欲しい?」と聞きました。

 

ちろん返事は「ハイ。お願いします。」です。

 

もむろに一人の前に立ち女王様の様に「脱がせて」普段、旦那から脱がせてもらうのとは違い、ドキドキしました。その様子を周りで食い入る様にじ~っと見られるのも快感でした。

 

輩の一人が「我慢出来ない」とジーンズを脱ぐと、美味しそうなモノがありました。無理やり私の口に突っ込んできました。

 

ると、後ろから私の中に入れようとする後輩…さすがに同級生がキレました。「お前達、俺の女に何する気?俺が先」よく見ると、スタンバイOK後輩のモノより、美味しそう無理やりではなく、私からしゃぶりつきました。

 

チャッ」っと卑猥な音が響く中、後ろから後輩は私の中に入ってこようとします。少し腰を浮かすと、すんなり入りました。

 

輩の激しい腰使い、それに合わせる様に舌を使い、あっという間にイッてしまいました。まだイッてない後輩の上にまたがり、騎乗位になると、別な後輩が「ここもいいですか?」とお尻をイジリはじめました。

 

尻はダメ」と言いましたが「もう半分位入った」すかさず、お口にも入ってきて、おまんことアナルと口の三穴責め。あまりの気持ち良さにクセになりそうです。

 

口一杯に入っているのでアエギ声もこもり、下は下でグチョグチョいってます。相手出来ない後輩は一人でヤってます。

 

ると、私に近づき、私の手に自分のモノを握らせました。これで四人一斉に相手する事ができました。

 

人全てイッてしまうと、もう、くたくたでした。全身汗や精液でベトベトです。

 

すがにこのままでは、帰れないでしょ?俺の家でシャワーでも…」という事で、後輩達と別れました。シャワーを浴び、さっぱりした姿に欲情したのか、又求めてきました。

 

すが、こんな関係をいつまでも続ける訳にはいけません。のめり込む自分が怖くなりました。

 

んな関係、やめたい」と伝えると、「旦那にばらす」と脅されました。「旦那には自分から話す。だから最後にして。もう電話もやめて」と伝えました。

 

ゃあ、これが最後…という事で、初めてベッドの上できちんとセックスしました。旦那以上に丁寧にフェラをし、イキそうになるギリギリの所でジラし、ジラさされすぐ痛くなるクリトリスもとても気持ち良く、何度も「触って」とお願いしました。

 

戯は旦那よりも上手いかも・・・正常位は苦手なのですが、カオを見つめながら、最後…と思い激しく突いてもらいました。気がつくと、夜が明ける前でした。

 

互い、街で偶然会った時は以前と同じようにしよう、連絡はとらない…という約束をし、別れました。次の日、自宅へ帰ると、旦那が求めてきました。

 

中に昨日の跡があり、言い逃れは出来ないと観念し、全て話ました。最初は戸惑ってましたが、実は寝とられ願望があったらしく、「よくやった!」と褒めてもらいました。

 

の杞憂は何だったのでしょう。胸を撫で下ろすとともに、NTR願望にある変態夫にちょっとガッカリしましたが、私も変態妻なので、人の事は言えません。

 

れからは、旦那と変態同士、楽しく夫婦の性生活を営んでいます。

バツイチ子持ちの失業中の彼女の相談に乗りながら彼女に乗っかってセックス三昧の妻子ある俺

読了までの目安時間:約 6分

女とは2年ほど付き合いました。関連会社に勤めていたこともあったんですが、彼女のほうの会社が倒産することになり、相談に乗っているうちに親しくなったのです。

 

分は妻子持ち、彼女はバツイチ子持ち。当然最初は普通に接していたのですが、メールや直接あって話をするうちに互いが興味をもっていることがわかり、深い関係になってしまったのです。

 

の後、自分は離婚して彼女との生活を考えるようになり、彼女も自分の親に紹介してくれるなど順調にことは進んでいたのです。特にセックスについては信じられないほど相性が良く、彼女いわく「今までまともにイッたことはなかったけど、あなたとのセックスでは必ずイケる。もう離れられない」というほど毎日のようにしていました。

 

ックスに開放的になった彼女は即尺はもちろん、生挿入、ゴックンありで、ほとんどは騎乗位フィニッシュなんですが、かなりの確立で一緒に果てて、そのまま寝ていました。そんな彼女ですが、ちょっとしたケンカで距離を置いているうちにメル友を作ってしまい、一方的にそちらのほうへ行ってしまったのです。

 

ちろんショックでした。言い合いにもなりました。

 

も、その後冷静に話し合う機会があり、そのときもう一度寝ようということになったのです。家に行くと彼女は待っていました。

 

して使い慣れた二人分のくぼみのできた布団で愛し合いました。いつものように優しく愛撫し、クンニし、フェラしてもらい、そしてゴムを着けて挿入。

 

女が「もう、イキたい」というので女性上位になり、「イク、イク、イッちゃうー」の声とともに果てたのです。しかし、様子が変でした。

 

女泣き始めたのです。どうしたのって訊くと「もう、こんなに気持ちのいいセックスはできないかもしれない」というのです。

 

の日は朝まで裸のまま抱き合い眠りました。今、彼女はどうしているのでしょう?新しい彼氏にきちんと愛してもらっているのでしょうか。

 

う、俺に抱かれたくはないのでしょうか。セックスの相性がいい相手との別れはツライというのは本当ですね。

 

女とはほとんど毎日のようにセックスをしていましたが、その内容は毎回濃いものでした。たとえば、まだセックスに至っていない関係の時のこと。

 

内でいつものようにキスをして軽く乳首を触ったりしていたんだけど、ある日とうとうアソコに手を伸ばす瞬間がきました。こっちはもうドキドキ。

 

女も軽く拒みつつ身体は素直に反応しています。パンティーから肉付きのいいアソコに指を伸ばすとそこはすでにぐっしょり。

 

しい反応です。早速クリトリスをさわると「ウッ、ウッ」と押し殺したあえぎを見せ、次第に声が大きくなり、軽く果ててしまいました。

 

はもうそれだけで満足になり、彼女の秘部に踏み込めただけでも嬉しかったんだけど、彼女はいきなり俺の股間に手を伸ばし、チャックを下ろし始めた。その日は風呂に入っていなかったので、少々恥ずかしかったけど、同じく手でやさしくしてくれるのかと思い、彼女にゆだねた。

 

かしその瞬間、彼女はジーンズのチャックからでてきたペニスをいきなり口に含んだのです。驚きに声も出ませんでした。

 

も、いきなりの出来事に興奮しペニスの脈動もピークに。ティッシュにあわてて手を伸ばしたものの彼女は離れません。

 

が真っ白になりながら彼女の口の中で果てました。そして彼女にティッシュを差し出したところ「飲んじゃった」って。

 

まりの嬉しさに泣きそうになりました。このようなことはその後もあったけど、興奮したのはその後の1回。

 

る日、彼女の家でまったりとくつろいで時間があればゆっくりとセックスをしようと思っていたんだけど、急に彼女の子供から「これから帰る」って電話があった。互いに少々がっかりしながらも俺は子供の通り道となる方向を窓際に立って眺めていたら、彼女がいきなり俺の前にしゃがみこみチャックを下ろし始めた。

 

うしたのかな?って思っていたら「きちんと見張っていて」といいながらペニスをくわえ始めた。窓の向こうからは俺の上半身が見える。

 

もそこから下は彼女が俺のペニスを咥えているという状況に興奮した。子供のことを気にしながらも次第に興奮がピークに達し、またまた彼女の口の中に果てた。

 

のように彼女との忘れられないセックスは山ほどある。たとえば、ドライブに行った際、キスを求めてくるのでその気になって応えていたら、バッグの中からゴムを出して「ここでしてほしい」ってフェラをしてきた。

 

所は国道のすぐ脇の森。いつ他の車が入ってくるか分からない場所だった。

 

れでも彼女はその気になり、運転席に座る俺の上にまたがり、一気に果てた。それも同時に。

 

た、ケンカのあとは必ず熱いセックスをした。そういうときの彼女の興奮はすごく、よく「あっ、熱いものがたくさんでてくる」っていいながら潮を噴いていた。

 

なみに俺と付き合ってから潮を噴くというのを味わったらしい。これほど身体の相性が良くても別れというものは来るのですね。

 

た思い出したら忘れられないセックスを書き込みます。

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