告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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離婚して完全に何か吹っ切れた人妻!人が変わったように男どもとハメまくってヤりまくるw

読了までの目安時間:約 7分

は24歳ですが、去年結婚して10ヶ月、離婚してしまいました。
付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって結婚して一緒に住めば仲が良くなるかなってカンジで結婚したんですが逆に悪化、結婚10ヶ月中半分は別居です。
付き合ってる当時からHはほとんどなくって、月に1、2回。
私も彼もそれほどHに興味がないっていうか、ある人とするまでは快感がなかったんです。
普通に高校、専門学校と進み、何人かと付き合い、もちろんHもしましたが、今思えばみんな淡白。
私もマグロ?だったみたいで、普段は銀行に勤めてるのもあり、刺激も少なかったんです。
離婚して間もなくメッセだけで電話番号も教えてなかった旦那の先輩の内田さんが久しぶりにメッセで声を掛けてくれました。
「大変だったね」結婚する以前から旦那(当時は彼氏ですね)に言えない文句をパソコンを通してですが聞いてくれてた内田さん。
メッセだけでは心を開いて話をしてました。

 

離婚して完全に何か吹っ切れた人妻!人が変わったように男どもとハメまくってヤりまくるw(イメージイラスト1)

 

それでまた離婚までの一部始終を話し終わり、また一言声を掛けられました。
「抱いてやるよ」正直驚きました。
内田さんは30歳で普段はすごく真面目で仕事熱心な社長さん。
でも飲み会に行くと通称「エロ大王」って呼ばれるくらいの下ネタ好き。
色んな女性を食べてるなんて噂もあり、今までなら引いていましたが、その日に限ってなぜか「女の喜びを教えて下さい」なんて返してしまったんです。

 

内田さんは驚いた様子もなく「いいよ」って…。
正直怖かったケド、私自身女の喜びって知らないから離婚したことだしメチャメチャにされてもイイなんて思って。
その日初めて電話番号の交換をし、早速次の日(日曜日だったので)会うことにしたんです。
すごくドキドキしました。
待ち合わせをして迎えに来てくれた内田さん。

 

離婚して完全に何か吹っ切れた人妻!人が変わったように男どもとハメまくってヤりまくるw(イメージイラスト2)

 

手席に乗り、「じゃ行こうか」って笑顔で。
全面ガラスが真っ黒で、皮のシート。
なんかVIPな気分。
すると突然「パンツ見せてみ」なんて…。
最初は抵抗しましたが、自分を変える、大人になるって一心で、スカートをめくってみせました。

 

綿のパンツだったんで、内田さんが「毛が透けてるね」なんて。
ジュクってアソコが濡れ始めたのがわかりました。
こんな気持ち初めてでした。
そしたら「パンツ脱いで」って…。
いやがらせなのかわからなかったけど、これで最後でもイイって、脱ぎました。

 

少し足を開かされて、信号待ちで内田さんはアソコをいじってきました。
「もう濡れてるじゃん。意外と好きなんちゃう?」なんて言われて。
うつむくだけでした。
ガラスが真っ黒だから、恥ずかしいって抵抗は少なかったけど、内田さんの言葉でどんどん濡れていくんです。

 

アソコを触りながら「ここにザーメン注いでやるからな」って。
恥ずかしながら『ザーメン』ってなんだか知りませんでした。
思わず「うん」って言ってしまって…。
私は精液は中出しどころか口にだって出されたことありませんでした。
それからホテルに入り下半身だけむき出しでいろと言われました。

 

な順番だって思いました。
いつもは最後の最後にパンツを脱ぐのに、最初っからなんて…。
「ほら、鏡で見てごらん。いやらしい格好だな」ホントに卑猥な格好です。
下半身だけ裸なんて。

 

恥ずかしさとで顔も体も真っ赤です。
内田さんはセカンドバックからバイブとカメラを取り出しました。
前を隠さないようにってその姿で撮られました。
バイブはビデオで見たことありましたが、使ったことなんかありません。
「今、気持ちよくしてやるから」って笑顔で…。

 

もう濡れてるアソコに…。
バイブでイッたあと、さらに内田さんが舐めてきました。
さらにイッてしまい、頭がおかしくなりそうです。
それからお風呂に一緒に入りました。
そこで初めて内田さんの裸を見ました。

 

洗われてるのかいじられてるのか今まで感じたことのない気持ちよさに酔い、内田さんに抱きつくのが精一杯でした。
そして半分立ったオチンチンを目の前に…。
あとから「下手だったな」って言われたんで下手だったんでしょうけど、その時は、オチンチンが欲しくて欲しくて一生懸命舐めました。
段々大きくなって見たことない大きさになりました。
手でしごきながら咥えられなくって、内田さんがしごいて私が咥えました。

 

うすぐイクぞ!口に出すぞ!」って。
今まで汚いイメージしかなかったんですが、欲しくて欲しくてうなずきました。
オチンチンがドクッドクッて動き、私の口の中にどんどん出てきました。
苦かったけど、飲み込みました。
それからバスローブの着用も許されず、全裸のままベットの上でオナニーしろって言われました。

 

オナニーは昔タマにしてたんで、自分なりにすごくエッチにしました。
オチンチンが欲しくてたまらなかったんです。
私のオナニーを見て内田さんに勃起してもらいたかったんです。
こんな自分初めて…。
私は変態なの?とすら思いました。

 

思わず「内田さん、入れて下さい」とお願いしてしまいました。
「スケベ女だったんだなぁ」ってニヤっと笑われ、すごく恥ずかしかったけど、すぐに入れてくれました。
太くて長い内田さんのオチンチン。
今までに感じたことのない快感。
失神しそうでした。

 

そんな中「中でイクぞ!」って言われ、思わず「たくさん出して!」って言っちゃいました。
そしてまたアソコでドクドクと動くオチンチンを感じました。
すごく幸せを感じました。
その後生理は来たので妊娠はしなかったんですが、その一件から私は内田さんのおもちゃです。
内田さんは、俺は遊び人だから好きになるなって言うけど、好きなんです。

 

では下の毛は全部剃られ、山の中で全裸にさせられたり、バイブを付けたまま散歩や買い物に行ったり、知らない男の人の前でオナニーさせられたり、やられたり。
内田さんはザーメンを口に出すのは当たり前、アソコやお尻の穴に中出し、それでも喜びを感じています。
私は変態になってしまったんでしょうか?
 

旦那と別れてからというもの男っ気のない生活を送っていた熟女→セフレを見つけて性欲爆発w

読了までの目安時間:約 6分

40歳のおばさんなんですが、夫と離婚してバツイチです。
寂しくてアラフォーなおばさんの私が出会い系に手を出してしまいました。
職場の女性が性生活を話題にして和気あいあいとしている時は、話の輪に入る事はなかったんですが・・・。
自分で自身をセーブしていたんでしょうね。
数ヶ月前、初めてパソコンを買いました・・・。

 

旦那と別れてからというもの男っ気のない生活を送っていた熟女→セフレを見つけて性欲爆発w(イメージイラスト1)

 

仕事から帰ってくると、お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていった。
ほろ酔い気分になり、何を思ったか>出会い系サイトに登録してしまったそれからは毎日入り浸り。
とは言えただの暇潰しで、逢うつもりなどなかったので、正直に年齢は40歳だと答えておいた。
こんなおばさんを相手にはしてくれないだろうし。

 

それに出会い系の人達は、最初こそ当たり障りの無い話をしているけど、徐々にエッチな話題に持っていく人が多かった。
でも、雄二さんは違った。
あちらも暇潰しで、年齢も同世代という事で、色んな話をメールでした。
しばらくメールを続けているうちに、1度会ってみようという事になった。
お互いお酒が好きという事で、じゃちょっと飲みに行こうか!みたいな感じだった。

 

旦那と別れてからというもの男っ気のない生活を送っていた熟女→セフレを見つけて性欲爆発w(イメージイラスト2)

 

私は疑う事を全く知らなかったのだ。
その日に初めて逢った雄二さんは、チョイ悪オヤジみたいでダンディなおじさんでホッとした。
一緒にお酒を飲んで話をしていたけど、ほろ酔いになったし、時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ていると、雄二さんがポツリと、「ホテルで飲み直しませんか?周りに飲む人間がいないので、久しぶりに飲み明かしたい」と言って来た。
明日は休みだったし、飲みたい!っていう飲酒欲があったので、ついて行く事にした。
男の人と2人で食事する事すら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買ったりして、なんだか若者みたいだなーって感じがして嬉しかった。

 

ジネスホテルに入って、さぁ飲み直そうと思ってビールに手をかけた時に、急に雄二さんが後ろから抱き付いてきた。
「ひゃっ、何す……るの?」雄二さんが唇で私の言葉を遮った。
「や…めてくださいっ!心の準備が…」息が苦しい。
「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」と雄二さんは言ってブラウスを剥ぎ取ってきた。
「いやっ、やめて」と抵抗するも、男性である雄二さんの力には敵わない。

 

あっという間にパンティー1枚にされてしまった。
雄二さんは私の抵抗お構いなしに、乳首を摘んだり舌で転がしたりする。
私は異様な感覚に襲われた。
恥ずかしながら感じてしまった。
でもまだ引き返せる、でも10年ぶりにしてみたいとも思っていた。

 

「あっ、あっ」雄二さんに愛撫される度に、今まで出た事の無いような声が漏れる。
「嫌じゃないんだね、もっと淫乱になってごらん」と顔から火が出るような台詞を吐く。
恥ずかしいのと気持ちいいので混乱した。
舌がどんどん陰部へと這っていき、とうとうベージュのパンティーも剥がされてしまった。
自然に腰を浮かせ、スムーズに脱げるようにする、雄二さんの舌が私のクリトリスを舐め上げる、「あっっあっあっ」どうしようも無い感覚に襲われ、足が痙攣し、自然に声が出てしまう。

 

「凄いね、ヌルヌルだよ、ほぉら、指入れちゃうぞ」
「きゃぁっ」もうどうにかなりそうだった。
指では満足できない、欲しい、欲しい、私は自然に雄二さんの性器ににむしゃぶりついた。
10年ぶりに見た男性のモノ、雄二さんは50歳近いとは思えないくらい張りと角度が付いたものを持っていた。
はっきり言って、私は無我夢中だった。
雄二さんの性器も私の唾液と、自身の粘液でヌルヌル光っていた。

 

しいかい?」また顔から火が出るような台詞を吐く。
涎を垂らしながら雄二さんの性器を口に含み、目が合った。
「欲しいです、お願いします、この一夜だけにします」そう言うと雄二さんは、私を下にしてゆっくりと入れてきた。
クチャ…。
恥ずかしい音が聞こえた。

 

「気持ちい…あっ、あっあ~」呼吸が乱れ声の間隔が短くなってきた。
「あっあっ~」力が一気に抜けて頭が真っ白、体はジンジンしてイッてしまった。
「よし逝ったな、今度は交代だ、俺の上に乗れよ」言われるがままに雄二さんの上に乗った。
はっきり言って、上に乗って自分で動くなんて恥ずかし過ぎて出来ないし、勝手も分からない。
雄二さんが手を腰に回してくれて前後に動かす。

 

「き…き、気持ちいい…」あとは自分の気持ちいいまま、恥ずかしながら腰を動かしてしまった。
「あんあん、あっ、」息が乱れる。
「よし、逝くぞ、中で出すからな、うぅあああ」そのまま中に出され、2人でぐったりしてしまった。
そのまま眠りにつき、次の朝ネットリと膣の辺りが濡れているのが分かった。
ティッシュで拭いてみると精子らしきものが付いていた。

 

「あぁ、昨日避妊してなかったんだ…」昨日は無我夢中で分からなかった。
大丈夫だろう、そう自分に言い聞かせて、まだ寝ている雄二さんを後にホテルを後にした
 

完全にキモオタとしか言いようがないけど心はきれいなニート君!騎乗位で犯して筆下ろししてあげましたw

読了までの目安時間:約 7分

う3年前の話です。
私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。
コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。
その人は少し太っていて銀縁のメガネを掛けていてニキビの跡がとても目立つ人でした。
年齢は30代位。

 

完全にキモオタとしか言いようがないけど心はきれいなニート君!騎乗位で犯して筆下ろししてあげましたw(イメージイラスト1)

 

いつも丈の短いジーパンにTシャツをきっちりしまっているスタイルで、他の従業員からは陰で「オタク」
とか「引きこもり」とか呼ばれていました。
そしてその人はいつも平日の3時過ぎに来店してきて漫画雑誌とお菓子を買っていきました。
特に変な行動をとるわけでもなく、普通に買い物をしていくだけなので、私は特に意識してませんでした。
只、買い物する時は必ず私のいるレジに並ぶのは少し気になりましたが・・・。

 

そんなある日、事件は起こりました。
私は学校帰りにいつもの様にアルバイトに行きました。
20時半位にアルバイトが終わり、帰宅途中の事でした。
あまり人通りの少ない路地を抜けて行くのですが、そこでいきなり後ろから口を塞がれました。
そして「さ、騒ぐな!!少しでも騒いだら刺す!!」明らかに背中に刃物が当てられてるのがわかりました。

 

完全にキモオタとしか言いようがないけど心はきれいなニート君!騎乗位で犯して筆下ろししてあげましたw(イメージイラスト2)

 

私は怖くて怖くて、騒ぐどころか、震えながら頷く事しかできませんでした。
そのまま停めてあった車に押し込まれ、口をテープで塞がれ、手足に手錠を掛けられ、身動きできない状況になりました。
その人はいつもコンビニに来るあの人でした。
本当に怖くて、車中ではガタガタ震えながら涙を流していました。
連れてこられたのはマンションの一室。

 

からガムテープを外された私は「助けて下さい!助けて下さい!!」と泣きながらお願いしましたが、聞く耳持ってくれませんでした。
いきなり彼は「ハァハァ」言いながら私の唇に吸い付いてきました。
気持ち悪くて気持ち悪くて、顔をそむけると、私の服を脱がし始めました。
私は「嫌~!!やめて!!」と訴えましたが、止まりませんでした。
服を全部脱がされると彼は私の体を舐め始めました。

 

ワキの下や手足の指まで体の隅々まで舐め続けられました。
私は本当に気持ち悪くって、目を閉じながら早く終わってくれる事を心から願っていました。
体を1時間以上舐められ続けた後、遂に彼は私の性器を舐め始めました。
セックスの時の様な舐め方ではなくって、まるで食事の時の様な味を楽しんでいるような舐め方でした。
本当に食べられてしまいそうで、怖くてたまりませんでした。

 

彼は一心不乱に舐め続けていましたが、私は全く感じる様な事は無く、辛くて仕方ありませんでした。
しかし、性器をかなりの時間舐められていると恥ずかしながら少しづつ快感になってきてしまったのです。
暫くすると、声が出てしまいそうなくらい感じてしまい、彼もそれに気が付いたようで、さらに激しく舐め回し始めました。
私は我慢できなくなり、遂にイってしまいました。
私は処女では無かったのですが、当時付き合っていた彼氏との経験しか無く、あんな快感は初めてでした。

 

彼は私がイッた事に気が付くと、ジーパンとパンツを脱ぎ始め、下半身をさらけ出しました。
私は「入れられちゃうんだ・・・」と思いながらも、もうどうでも良くなり目を閉じ覚悟を決めていました。
しかし、いつまでたっても入れられる様子はなく、目を開けると、彼は「なんでだよ!なんでだよ!」とボソボソ呟きながら、自分の性器を擦っていました。
彼は勃起できない自分が悔しかったのか涙目で擦っていました。
暫くすると、彼は「もう良いよ・・・。悪かったね」と私の手錠を外してくれました。

 

して彼は自分の事を語り始めました。
「お、俺、コンビニで初めて君を見つけた時から好きになっちゃったんだ。もちろん告白する勇気なんかないし、引きこもりで不細工な俺なんか相手にしてくれない事もわかってた。だからこんな事をしてしまったんだ・・・」彼は女性経験が全く無い事、私を×××し初体験をしたら自首しようと思っていた事等、涙を流しながら話してくれた。
私は気が付いたら、彼の性器を咥えていました。

 

そして彼の性器が大きくなると、彼にまたがり挿入しました。
彼は1分もしないうちに射精しましたが、こんなに興奮してこんなに感じたのは人生で初めてでした。
終わった後彼は「ありがとう。ありがとう」と涙を流しながら何度もお礼を言ってきました。
私は「色々大変かもしれないけど、頑張って下さいね!」と言い残し帰りました。

 

翌日、当時付き合っていた彼氏と別れました。
他の男性と体の関係を持ってしまった事を正直に話したら、振られてしまいました・・・。
でも後悔はしていません。
それから数カ月経ったある日の事、いつもの様にコンビニで仕事をしていました。
卒業を翌月に控え、「このバイトももう少しで終わりだな~」と思いながらボ~っとしてました。

 

するとお客さんが来店しました。
そのお客さんはあの時の彼でした。
あの時から全く来店しなくなった彼が数カ月振りに現れました。
彼はスーツ姿で、ボサボサだった髪は整えられ、体型もスリムになっていました。
彼は缶コーヒーを持ち、レジにやってきました。

 

は「お久しぶりです。この前はありがとうございました。俺、仕事を始めました。少しづつですが、自分を変えられるように頑張っています。あなたのおかげです」
そして「あなたの事が好きです。良かったら僕と付き合って下さい!無理な事は解ってますが、この気持ちをどうしても伝えたくって」私は突然の事で相当驚きましたが、「はい。
こちらこそお願いします!」と答えました。

 

他の従業員はかなり驚いていましたが、実は私結構嬉しかったんです。
あれから3年。
私たちは今年結婚しました。
私も彼も仕事に慣れて、充実した毎日を送れています。
そろそろ赤ちゃんが欲しいなぁ~って思う今日この頃です。
 

パジャマ姿という無防備な格好で玄関先に出て行った結果→隣のご主人にいきなり襲われてレイプされる……

読了までの目安時間:約 22分

の体験を聞いて下さい2ヶ月前から隣のご主人にハメられてます。
私は某化粧品会社に勤め販売を行っている34歳の人妻ですその日は、平日の休みで前日遅くまで残業で疲れていた事もありお昼近くまで寝ていました。
突然、玄関のベルが鳴りあわてて起きてインターホンに出ると隣のご主人が届け物を預かったとのことで、しかたなく受け取りに出る事にしました。
私はパジャマ姿をちょっと気にしましたが荷物を受け取るだけと思いそのまま玄関先に出てしまいました荷物を受け取りお礼を言って帰ってもらおうと隣のご主人を見ると私の方を見てにやけた顔で「奥さん、寝るときはいつもノーブラなんだね」とそうですパジャマの一番上のボタンがはずれ、お礼を言って頭を下げたときにCカップの胸が丸見えになってたようですとっさに胸を手で隠しましたが、ご主人は興奮した様子で私に近づき「もう一度見せてくれない」と隠した胸を鷲掴みにされ、乳首をつままれました私は「やめてください」と何度も言いましたが、やめる様子はなく、どんどんエスカレートしてゆきます「乳首立ってるよ」と言われ、すごい力で私を押し倒し押さえ付けられ立っている乳首をこねられました私は、何度も、何度も「やめてください」と言いましたが聞いてもらえずに体中を触ってきます、私が「大きな声だしますよ」
と言うと「こんな事近所にばれてもいいの」
それと「あんたの夫にもね」と開き直って実際、夫にこんな事話せるわけありません隣のご主人はどんどんエスカレートして直に、胸を触ってきます私はちょっと感じてしまい「あっ」と声を出してしまいましたその声を聞いて「本とは感じてんだろ、あすこも濡れてんだろ」と下着の中に手を入れて私のあそこを確認してきました実際、感じてました、最近夜の方はご無沙汰で一ヶ月近くSEXレス状態でした「ほうら」とぴちゃぴちゃといやらしい音を立て私に「もおこんなになってるよ」と言い2本の指でゆっくりなぞられ、私は頭がぼーっとなり力が抜けてしまいました。

 

そのまま抱えあけられ、私のベットまで運ばれ、着ている物を全部脱がされ足を大きく開かされ、しつこいくらいに舌と指で犯され続け我慢できず声が出てしまい、感じていることがばれてしまいました隣のご主人もズボンを下ろし、私にしごいて大きくしてくれと言い私の手を持って行き握らされました言うとおりにしごいていると、どんどん大きくなり反り返り熱くなってきました。
ご主人は「うまいね、奥さん」
と言い「じゃそろそろ入れるよ」と私の足を掴んで開き、ゆっくりと入れてきました、私は「だめ、だめ」と抵抗しましたが何の役にも立たずすっぽり入ってしまいました一ヶ月ぶりだったので快感がすぐにやってきました、ご主人の腰に自然と足を絡め深く深く挿入されつづけ絶頂を迎えてしまいました夫以外にこんな姿を見せたのは初めてで、自分が情けなくなりましたでも快感には勝てずに、自分から腰を振って次の絶頂を迎えようとしてしまいます突然、隣のご主人は腰の動きを止め「中だしするぞ、いいな」と、私の腰をしっかり押さえ、すごい勢いで腰を振り始めました私は「それだけはだめ、やめてー」と言いましたが、きつく押さえられ、逃げる事が出来ずに、とうとうご主人はヒクヒクヒクと痙攣し、中に射精してしまいましたその日以来、週に一度、隣のご主人のおもちゃになっている私です。
 

パジャマ姿という無防備な格好で玄関先に出て行った結果→隣のご主人にいきなり襲われてレイプされる……(イメージイラスト1)

 

妻に相談された私は、知人からマッサージのうまい人を紹介してもらったのです。
妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですがけっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたくなる様な可愛さといえばいいでしょうか?二人の子供は人工乳で育てたので胸も垂れておらず、硬からず柔らかすぎず、ちょうどいいモミ心地です。

 

お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉が乗り人妻らしくむっちりしてきまた。
妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは夫婦の共通の知合いの女性で妻の昔の職場の先輩でした。
ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。
妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見詰めながら、「ただね~。あの先生はマッサージはうまいけど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ」この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました恐いのでどうしても付いてきて欲しいという妻に付き添い、その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。

 

パジャマ姿という無防備な格好で玄関先に出て行った結果→隣のご主人にいきなり襲われてレイプされる……(イメージイラスト2)

 

けっこうきれいな建物です。
きっとはやっているのでしょう。
先客があり、妻と待合室で待ってました妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。
効くのかもしれないが、すごく痛いのではと妻共々心配でした。

 

がて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。
先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。
「それも脱いで」と先生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。
妻が助けを求める様に私を見つめます。

 

妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。
まるで私を値踏みする様にじっとみた後、自らの手でシミーズを脱がせて妻をブラとパンティーだけにしてしまいました。
「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、「いえ。
まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に少しずらします」とまるで何でも無い事かの様に言われて妻の目も丸くなってます。

 

先生の手が妻の腰にあてられ「ではうつ伏せに寝てください」といいました。
妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。
その間妻を支えるふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした気が散るからとの理由で診察室のドアが閉められます。
ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。
私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

 

私はこの状況になぜかすごく興奮してました。
今、妻が閉ざされた空間の中でパンティー一枚で寝そべって、白いもち肌を初対面の男にさらしている。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。
そんな男が今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・思わず全身を耳にして中の様子を覗います。
実に遮音性のいい分厚い扉で、何も聞こえないのですが、ときどき妻の「痛い」
とか「ああ」とかいった声が漏れ聞こえます。

 

っと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。
先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。
(後でパンティーをずらすって?いったいどこまでずらすのだろうか。腰の下まで?まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろされ、先生が妻のおまんこをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージしてるかもしれないのです。

 

2,30分ほどでしょうか?妻の「うっ」
とか「ああっ」と言った気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてきましたが、ただそれがだんだんと静かになっていくのです。
たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がして。
つい先日、妻の先輩の漏らした言葉が気になります。
(もしかすると、妻は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)いったいあのドアの向こうで妻は何をされているのか?「オイル・マッサージをしましょう」はっきりと先生の声が聞こえました。
しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。

 

すごく嫌な予感がします。
妻は肌への愛撫に弱いのです。
(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひくひくと身体をくねらせているのかも。)と想像しました。
妙に静まり返った室内の様子が却って不信です。

 

突然「ひっ」と妻の声が中からしました。
今から思えばきっとこの時パンティーをずらして先生の指先が、直接妻のおまんこに触れたのでしょうか。
秘めやかな湿った音がこだましてます。
良く耳をすますと、何かタオルの様なもので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけがきこえました。
私のチンポもかって無いほど硬直してました。

 

ぐもった妻のうめき声がなまめかしいです。
(多分、このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首やクリトリスを集中攻撃している。妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっているのかも。)そう思うとたまりません。
私しか知らなかった揉みこたえのある乳房を先生も楽しみ、指先にからみつくおまんこの襞の感触を味わっているのだろうか。

 

妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでしょうか。
時々ばたん何かが跳ねる音がします。
ぴちっ。
何かゴムが肌にあたった音がしました。
やがて衣擦れの音がします。

 

私の頭は混乱してます。
妻がパンティーを脱がされている。
気配からすると妻も嫌がらずに先生に協力している様です。
きっと全裸にされた妻はしどけなく足を開いて、おめこ汁を垂れ流すおまんこをさらけ出しているのでしょう。
カチャカチャと何か金属音がしました。

 

先生がズボンを脱いでいるのか。
私の口の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を聞き逃すまいと勤めました。
(いやもしかすると、何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかもしれない。)と言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。
妻の状態が気になります。

 

っと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたおまんこを先生にさらし、なまめかしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろう。
もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預けくわされ、誰でもいいから早くチンポでおまんこを蓋をしてといった気分なのか。
今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。
ぎしっと診察台がしなる音がします。
先生が妻に乗りかかる所か。

 

今ごろぱくぱくと口を開く妻のおまんこに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。
「うっ。あっ」とくぐもった妻の声がします。
多分タオルでさるぐつわをされて声を漏らさない様にされているのでしょう。
(とうとう妻のおまんこに先生のチンポが挿入された。)「はあ~ん」二人の熱い吐息が溢れます。

 

やがて診察台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。
室内からピチャピチャと水音が響いてます。
うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、チンポを出し入れしているのでしょうか。
妻のおまんこは名器だと思います。
特に出産してからはねっとりとしたやわらかな襞がチンポ全体を包み込み、ざらざらした天井が亀頭の先端を刺激します。

 

深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。
そんな妻のおまんこを先生はチンポで味わっている。
(一度味わうとたまらなくなって、これから何度も妻を呼び出してはセックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生にホテルへ連れ込まれチンポをおまんこに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し用の浮気おまんこ妻にされるのだろうか。)多分先生は妻の胸を両手で揉みながら、ぐいぐいとチンポを妻のおまんこに出し入れしているのでしょう。

 

のやわらかなおまんこの襞と先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液にまみれながらこすり付け合っているのでしょう。
「うっ」先生の声が急にしました。
とうとう妻のおまんこの締め付けに耐え切れずに射精しているのでしょう。
その時「はあぁん。あっ、あっ、あっ」と妻の声が大きく響きました。

 

これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証拠です。
お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽をむさぼりあっている声です。
とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽にもだえているのです。
ひときわ大きくがたん、がたんと診察台の足が動いた音がしました。
先生は快感を感じるたびに締め付け精液を絞り取る妻のおまんこの具合に酔いしれているのでしょう。

 

妻も自分のおまんこの中で先生のチンポの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっとおまんこの口をチンポの根元が強ばって広げるのを感じている。
多分妻はおまんこの中で精液を出しながら暴れる先生のチンポを感じ取り、絶頂に至ったのでしょう。
しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。
まだ先生のチンポが妻のおまんこに挿入されたままでしょう。
先生は天にも昇る心地に違いありません。

 

となりの部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージでその気にさせモノにした。
手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
下では妻のおまんこが快感の余韻で断続的になえかけたチンポを締め付けるている。
妻の胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、結合部から溢れ出しているのでしょう。
やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。

 

っきと比べて妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。
ただその声の中に、身体を許した相手にしか含まれないであろう媚び、と親近感を感じます。
その内に私の話になり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。
人妻を寝取った男の余裕でしょうか。
急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

 

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。
その真新しいパンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。
その上妻の全身がオイルにまみれ、ぬめぬめと光っていました。
もしかするとセックスをした時の汗も交じっていたかもしれません。
男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌がなまめかしいです。

 

妻はこちらを振り向きません。
私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。
しどけなく体を伸ばしてます。
妻のお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血し、未だ足を広げたままです。
多分この体勢で先生のチンポを挿入されていたのでしょう。

 

そして妻のおまんこはオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。
部屋の中は妻が興奮した時に、おまんこから出る匂いで充満してます。
そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。
先生が私に腰のマッサージを教えます。
そしてにやりと笑って、妻のお尻の肉を揉みました。

 

の動きにより妻のお尻の穴と、おまんこがぱくぱくと口を開きます。
先生は私の事を気にもかけず、妻のおまんこを覗き込んでます。
びちゅ、びちゅと音がしました。
妻のおまんこから白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。
妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止め更に大きく開かせます。

 

妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきました。
そして先生が妻の手を取り、彼女のおまんこの両側にあてがわせます。
自分の手でおまんこを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。
妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら射精を受けたばかりのおまんこの奥まで開いてみせます。
そこは真っ赤に色づきびらびらがいくぶん充血して肥大した様です。

 

中のおまんこの壁に白っぽい粘液が、たっぷり付着してます。
先生は特別なツボを教えて下さると言って妻の腰のある点を指圧しました。
押されるたびに妻のおまんこがひくひくと蠢き、中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。
「ここを押すとおまんこの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。俺も味わったけど最高だよ。今度試してみな」と言います。

 

味わったとはさっきこのツボを刺激しながら妻のおまんこに挿入してたという事でしょうか?先生は私の疑問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。
べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。
それは萎えているのに15センチはあり、多分勃起状態ならば20センチに達するでしょう。
先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。
こんなのを受け入れた妻はもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。

 

う先生の女にされた証拠に自分から私に先生の精液を垂らすおまんこを開いて見せます。
いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。
ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。
又診察室から出されました。
部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手のひらが妻のお尻を撫でており、すっと妻のおまんこに指先が伸びたと同時に先生は妻に何かをささやいていました。

 

妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。
きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな」
とか、「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きかった」とか聞いていたのでしょうか。
2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。
車の中で妻は言葉少なく、どんなマッサージをされたのか、おまんこが濡れていたけどそこも触られたのか、性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えません。
私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。

 

きっと自分の浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょう。
なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が服地を突き上げていました。
実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないだろうか。
今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて両手でおまんこを開きます。
股間から溢れた精液がほどよい潤滑液になりおまんこに入ったのでしょう。

 

妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、背中に手を回し、腰に自分の足を絡み付かせて、くいくいと腰を上下に動かしていたのでしょう。
先生は妻の乳頭を口に含み、なめ、かみ、しゃぶりながら妻のおまんこにチンポを出し入れしたのでしょうか。
妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな先生のために、せいいっぱい自らおまんこを締め付け、チンポから精液を絞り出したのでしょう。
妻はその日二度目の先生の射精をおまんこいっぱいに受け止めたのだろうか。
終わった後も先生のチンポをおまんこに挿入されたまま、セックスの余韻にひたりひそひそ話しを続けていたのでしょう。

 

して、診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており、部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ身繕いしたのではないか。
外の風景を見ている様でいて実はおまんこから少しずつパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを思い出していたのかもしれない。
きっと妻のおまんこは私のチンポの何倍もあるでかぶつに伸ばされ、先生のチンポの型が付きぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。
帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。
「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか」と聞くと、妻はすねた様に、「だってあなたが助けてくれないから。
犯されちゃった」と、すなおに認めます。

 

「またやらせるんだろ」
と聞くと「分からない」との事。
すぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのかいかにもお義理のセックスです。
それなりには締め付けてくるのですが、いつもよりゆるい感じで、ぬるぬる、ふわふわのおまんこでした。
予想通りというかなるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっており、定期的に抱かれてます。
妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の楽しみです。

 

一応人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きました。
今、妻は先生からおまんこを締め付ける訓練を受けており最近では私の小チンポもしっかりと絞れる様になってきました。
次はお尻の穴を拡張すると先日宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。
 

中学生の頃からセックスしまくってたド淫乱痴女が大学生に!毎日のように違うチンポハメまくってまーっすw

読了までの目安時間:約 10分

年から女子大生やっています。
これはようやく大学にも慣れてきた頃の話です。
そうすると、男が欲しくなりますよね。
高校の時はずっと男がいたから。
週1~2のペースでエッチしてました。

 

中学生の頃からセックスしまくってたド淫乱痴女が大学生に!毎日のように違うチンポハメまくってまーっすw(イメージイラスト1)

 

といっても、恋人じゃなくて、ちょっと気が合う男の子の友達で、高2の時に彼氏と別れて淋しくしてたときに、勢いでエッチしたのがきっかけでした。
だから、恋人じゃないんです。
大学に入って、下宿して、恋人だったらそれでも続くんだろうけれど「セックス付き男友達」なんて離れてしまうと、わざわざ会いに行ったり来たりはしませんよねえ。
だけど、連休に帰ったときに、会ってエッチしました。

 

これがいけなかったんですね。
エッチの感覚が蘇ってきて。
やっぱり男が欲しい~。
で、ようやく。
これまた彼氏っていうんじゃないんですけど、お相手は一年先輩の篠田さん。

 

中学生の頃からセックスしまくってたド淫乱痴女が大学生に!毎日のように違うチンポハメまくってまーっすw(イメージイラスト2)

 

決めかねていたサークルにもようやく入って、そこで出会ったんです。
すでに新入生歓迎会は終わっていて、あたしのためだけに飲み会を開いてくれました。
このとき、新入生同士ももう顔なじみになっていて、あたしだけなんとなく疎外感を感じていたんです。
あたしのための飲み会だったのにね。
でも、篠田さんがそのことに気づいて、横に座ってくれて、優しく色んな話してくれました。

 

も、時間がたつにつれて、篠田さんはどんどんくっついてくるし、グラスを持ち上げるときにわざと肘であたしのオッパイを触れるようにするし、なんだか下心ありあり。
だけど、こっちの身体もこのあいだのエッチで火がついちゃってるし、篠田さんもいい感じだし、もう身を任せちゃえって。
飲み会が終わって、帰る組みと二次会組みにわかれて。
あたしと篠田さんは当然、帰る組。
・・のフリをしながら駅へ向かう一行からそっと離れてラブホへ。

 

もうこれが最高で、どちらからともなく手をつないで、すっごく自然な感じだったんです。
おもむろに誘われるのも嫌いじゃないけど、当たり前のように手をつないでホテルへ行くなんて、なんか全て通じ合っている二人みたいでいいと思いませんか?それなりに経験あるから、遠慮しないでっていう「ごあいさつ」の意味も込めて、まずはあたしからフェラしました。
サークルには処女っぽい子も多くて、同じに見られたくなかったし、気を使わせたくも無かったから。
「じゅぶ、ちゅぱ、じゅるるん」先っぽ舐め、奥まで咥え、竿舐め、玉舐めなど、バリエーションを駆使してると、篠田さんの反応が「ひくひく」状態になってきます。
発射直前かな~。

 

入れて欲しいけれど、このままお口の中でもいいかあと思ってると、篠田さんはおちんちんを抜いてしまいました。
あたしはベッドに仰向けに寝かされて、脚を開かれて、今度はクンニ。
既にどろどろになったアソコを篠田さんの舌が這い回ります。
「あ~、気持ちいい~、気持ちいい~」をあたしは連発。
前の男に「気持ちいいときはちゃんといいなさい」って教育(?)されたせいで、そう叫ぶのが当たり前になってたんです。

 

これには篠田さんも最初はちょっとびっくりしたみたいだけど、でもとても喜んでくれました。
もちろんあたしも篠田さんの舌に大喜び。
舐めて欲しい位置に篠田さんの舌が来るように微妙に身体をひねったりしてたら、篠田さんにもあたしの希望が伝わったみたいで、あっという間にあたしのツボを心得てくれるんです。
この人、セックスの相性、いいのかなあ?あたしはあまりにも簡単に昇りつめて、あっという間にいっちゃったんだけど「イクイクイク~」って叫びそうになるのを必死でがまんしました。
だって、クンニだけでイカされただなんてしゃくだもん。

 

しぶりのエッチ、もっともっと楽しみたかったしね。
挿入はまず正常位。
入れたとたんに、彼の大きさが、絶妙なサイズであることに気がつきました。
ああ、あたしのワレメにフィットする~。
それだけでなく、ズッコンバッコンしているうちに、これまでに無いくらいに、気持ちよくなってきます。

 

あたしの感じるところを、これでもかって責めてくるんです。
そして・・大きさや形だけの問題じゃなくて、まさしくこれは相性なんだって思いました。
あたしのワレメちゃんも、きゅきゅきゅ~って締まってくるのがわかります。
「あ、いっちゃう・・」呟くような声が漏れました。
もちろんあたしの声です。

 

クンニの時と違って、悟られないようにしなくちゃなんてこと微塵も思いませんでした。
あたしがイッたのを感じ取ったのか、彼はピストンを止めて、身体を離します。
でもアソコは繋がったまま。
身体を起こして足の位置を変えて、それから彼はあたしの背中に手を差し込んで、あたしを起こします。
入れたまんまで騎乗位に。

 

彼の上に腰を降ろしてしまうと、私の穴の長さが足りなくて、彼のモノが苦しそうに暴れます。
あたしはかまわず腰をあげたりおろしたり。
腰に添えられた彼の手が、あたしの動きを促します。
けど100%あたしの動きにあってるわけでもなく、掌と腰が擦れます。
わざとそうしてるのかどうか、あたしにはわかりませんが、あたしは一度イッたあとは、全身性感帯になっちゃうんです。

 

たしのワレメちゃんの中、左右の腰、この3箇所が同時に快感を味わっています。
あたしはひーひー声を上げます。
彼はいったん抜いて、あたしに四つんばいになるように言いました。
これはもっとも感じる体位。
あたしは嬉しくて言われるままに従います。

 

ああ、ああ、なんてステキなんでしょう。
気持ちよくって、彼がパンパンとお尻を打ち付けてくるたびに、どんどん頭の中が白くなってゆきます。
「あっ、あ~~~~つつっっ!!気持ちいいよお~~」手をついていられなくなり、ベッドに崩れてしまいます。
お尻だけ彼に向かって突き出した格好。
なんて卑猥なんでしょう。

 

「もっと、もっと、もっとお」彼が抜いて、私の横っ腹に手を添えます。
また仰向けに寝てくれってことです。
で、再び正常位で合体。
いよいよかなと思ったらその通り。
これまでにないくらい彼の動きが早いです。

 

ラストスパートっていう感じ。
彼もイキそうになってきたのでしょう。
最初に挿入してから、もう1時間近くなります。
この間、体位の変換のとき以外は、ずっと彼は腰を振っています。
もちろん、スピードは一定ではありません。

 

キそうになるのをコントロールしているんでしょう、時々妙にゆっくりになります。
でも、完全停止することなく、だからあたしの快感を下降させません。
そしてまたスピードアップ。
この変化のせいで、ますますあたしはふわりと浮いてしまいます。
もうだめ、もうだめ、もうダメなのよお~ん。

 

彼の動きが止まりました。
そして、彼が抜こうとしているのを感じました。
生でハメてるので、イキそうになった彼が、中で出すまいとしたのです。
でも、あたしは最後の壁を越える直前でした。
「いや、抜いちゃいやあ!このまま、このままイカせてえ~」あたしは彼の腰に両足をまわして、ぐっと力を入れました。

 

「中で出して!」あたしの思いを察したのか、彼は再びそのまま動きます。
それも最大限のスピードです。
「ああ、ああ、いく、いく、イク~~」叫んであたしは果てました。
全身の筋肉が痙攣して硬直します。
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ!彼もあたしの中にいっぱいいっぱい放出しました。

 

生で中出し、好きなんです。
高校生の時はさすがに妊娠するとマジ困るので、日を選んでいました。
今でもやっぱり困るけれど、少しくらいなんとかなりそうなので、中出しの回数を増やそうと思います。
数日後、彼に最低なことを言われました。
「こないだは、成り行きでやっちゃったけど、俺、彼女いるんだよ。ごめんな」だって。

 

たしも最低な返事をしました。
「それでもいいの。エッチ大好きだから」って。
篠田君のことは、嫌いじゃないけれど、恋人として付き合っていくほどじゃありません。
あたしはエッチがしたいだけだったのです。

 

だから、少し悩んでいたんです。
エッチがきっかけで、彼があたしを恋人のように扱い始めたらどうしようって。
正直、そういうのはわずらわしいです。
かといって、せっかくのセックスの相手、一度きりにしてしまうのはもったいない。
あたしは、彼が離れていかないように「それでもいいの。エッチ大好きだから」って言ってしまったのです。

 

ものわかりのいい、便利な女を装ってしまったんです。
何かいいたそうな彼の口を唇で塞いで、思いっきりディープキス。
戸惑いつつ受け入れていた彼も、すぐに舌をあたしの中に差し込んできます。
あたしはさらに、彼のズボンの上から、彼のおちんちんをスリスリ。
また手と手をとりあってラブホへ。

 

もうこれで大丈夫。
彼はあたしのもの。
セフレ関係成立ってとこかな。
また生でやっちゃいま~す。
 

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