告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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私を危険から救ってくれた男の子にお礼に筆下ろししてあげたらおチンポでかすぎてイカされまくりました

読了までの目安時間:約 10分

日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。
 

私を危険から救ってくれた男の子にお礼に筆下ろししてあげたらおチンポでかすぎてイカされまくりました(イメージ画像1)

 
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。
 
準備はもう出来ているんです。
 
私を危険から救ってくれた男の子にお礼に筆下ろししてあげたらおチンポでかすぎてイカされまくりました(イメージ画像2)

 
裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。
 
こんな事になったのは、先週の土曜に中2の剛くんに出会ってから・・・わたしのような30過ぎたおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。

 

ドラマみたいな場面、やな男に町で変な言いがかりをつけられ困っていた私を助けてくれた。
 
中年男2人を相手に堂々とした態度で。
 
何発か殴られてしまった彼をすぐさま、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた。
 
剛くんは、今時の厨学生とは思えないほど純な子で私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵だった。
 
それにマスクもめちゃかっこいい。

 

最初は、ただ傷の手当をしてあげるためだけでウチにあげたのだが、いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに大好きになっちゃって、離せなくなり、悪い気持ちが私の中に発生したのです。
 
剛くんは中2で、当然、他の男の子とおんなじで異性に興味が有りすぎる年頃。
 
私が傷の手当で少し体を寄せただけで緊張しているのがわかる。
 
それにアソコも立派に盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた。
 
「剛くん・・へへっ。元気だねアソコ立ってるよ。」
「かわいいね。」
「助けたもらったお礼、いっぱいしてあげるよ。」と・・立て続けに困らせる。

 

「こっち向いて、キスしよ!」最初はやわらかく、唇を合せ、剛くんが落ちついた頃、舌を入れて激しく感じさせてあげた。
 
剛くんはしっかりと抱きついている。
 
ほんとかわいい。
 
もうこうなると私の思うがままだ。
 
前々から若い男の子にやって見たかった事を次々にはじめた。

 

くんを立たせ服を一気に脱がせ真っ裸にさせる。
 
ここでまた予想外にうれしいことが発生。
 
パンツを脱がした時、ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり。
 
厨学生の童貞の少年の物とは思えない、大きく、太く、長い、モノが目の前に・・・これまで私が見たことも無いほど立派なペニスでお腹にくっつきそうなほど反り立っていた。
 
思わず「すごい・・・」と言葉が出た。

 

まず、剛くんを四つんばいにさせる。
 
私も急いで上着とスカートを脱ぎ、下着も外し、真っ裸になる。
 
剛くんのお尻の方からゆっくり体をくっつけて覆いかぶさる形で抱きつく。
 
9月とはいえまだ気温は高く昼間、汗をかいたのだろう、剛くんの脇の下からも胸板からも汗臭い男の子の体臭がした。
 
それによりいっそう興奮した私。

 

夢中でおっぱいを彼のお尻や背中に押しつけて気持ち良くしてあげる。
 
「シャワー浴びてからの方がよかったかしら。おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね。」
「おねえさん・・・そんなこと無い・・・ぜんぜん・・・とってもいい匂いです。」と、とっさに剛くんが話す。

 

ああなんていい子なの。
 
この言葉で私は更に切れてしまう。
 
お尻を後から抱く形を取り「剛くん足を広げて・・」と言い、ペニスと玉を2本の手で交互にしごいた。
 
「出来るだけ我慢して・・がんばって」といいながらも私は容赦無く責めつづける。
 
形の良いすべすべの剛くんのお尻が小刻みに震えてきて射精が近いことを知らせる。

 

は更にお尻の穴に先をとがらせた舌先をさしこみ最高の射精を待つ。
 
剛くんは「へっええっ!!」と言葉にならない声を発し、ペニスは精液をはきだした。
 
あまりの射精感でふらふらの剛くんを乱暴に仰向けに転がし、馬乗りにまたぎ、すぐにキスをし剛くんの乳首、お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく。
 
容赦の無い愛撫でペニスは、立ちっぱなしでびくびくケイレンしているみたいだ。
 
一気にペニスを口に入れさっき出した精液を味あいながら喉の奥へと押しこむ。

 

感じたことの無い幸せな息苦しで気が狂いそうになる私。
 
おそらくこれが生まれてはじめてだろう。
 
自分のペニスをしゃぶってもらうことは。
 
私が大きな口を開けみっともない顔で舐めている姿を剛くんは目を大きく開き一心に見つめている。
 
私は、もっともっといやらしく見えるように舐めてあげる。

 

唾液の音を思いっきりさせるようにして。
 
口にペニスをくわえながら私も剛くんを見つめる。
 
すると、一瞬、剛くんの表情がゆがんだとたん、喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し、ちょうど喉の一番奥までさしこんでいた為、一気に胃の中へ流れこんだ。
 
驚くことにまだ、ペニスは、大きさをとどめたままだ。
 
口からペニスを抜いてべとべとに乱れた唇周りをタオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる。

 

剛くんは、これまでの想像を絶する刺激で声も出せない様子。
 
私は、今度はやさしく覆いかぶさり、耳元にやさしくキスをし、抱いてあげる。
 
しばらくの、のち「ずーっと立ちっぱなしだね。剛くんのちんちん。」
「あああ・・・お姉さんもう・・俺・・・きもちよすぎて・・・何がなんだかわかんない」69の形を教えてあげて私のすべてを舐めてもらう。

 

とべとに垂れてきた私のアソコを充分に味あわせてあげた後、「もうこうなったら、最後までやっちゃおうね!」と自分に対しても心を決めさせ、キスをしながら右手でペニスをぐりぐりに愛撫しながら大きく足を広げ、またがり大きく太いペニスを導き入れる。
 
長いのですぐに奥まで達してしまう。
 
最初は私が上下左右自在に腰を動かし、続いては、教えたあげた以上に剛くんの腰が動いてくれた。
 
私がイってしまうまでナンとか剛くんが我慢してくれた。
 
改めて剛くんのペニスのすごさが頼もしく一度ひきぬいてもらい私が四つばいになりバックで突き上げさせてあげた。

 

必至で腰を動かしてくれて更に1回、私はイカせてもらえた。
 
その間、私は、ものすごい声であえいでしまう。
 
「ま・ま・剛くんいいのよ。はじめてなんだから中に出していいよ。剛くんの一番気持ちいい時で出して!」剛くんの私のお尻をつかむ手がいっそう強くなり腰の動きが激しくなってきて射精がいよいよ近いのがわかる。

 

そして最後のものすごい奥までの突き上げのあと、信じられないこと、何と剛くんは膣外射精をやってのけたのです。
 
多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう。
 
でも最初でこんなことをやれる男の子に会えるとは。
 
そして何より、中で出すことを避けようと努力してくれる、女の子へのやさしさをもっているこの子が信じられなかった。
 
その後は、私、夢中で10代の女の子になったみたいに何度も何度も彼に抱かれました。

 

その後、また会う事を約束して別れました。
 
そして今日、もうすぐやってくるのです。
 
チャイムが鳴りました。
 
インターホンの画面に彼の顔が写っています。
 
今日は、めいっぱい感じさせてあげようと思います。

 

の恥ずかしい格好で待っていることは昨日の電話で知らせてあります。
 
ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。
 
「こ、こんにちは。来ました。」ああ、もう、このあいだ、あんな事をした相手なのにこの子は、ちっとも変わっていない。

 

かわいいまんまだ。
 
剛くんが靴を脱いで廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう。
 
相変わらず元気に反り立つペニスを舐めて裏の袋もすべて・・・若い子独特のペニスの汗ばんだきついニオイが私をくるわせる。
 
すぐにいかせてあげて精液をごくんと飲み、やっと私の体が落ちつく。
 
台所へ連れて行き、流しに立つ私を後から抱いてもらう。

 

裸にエプロンと言う姿なので脇の開いた部分から両腕をさしこんでもらい、揺れているおっぱいを充分にもんで楽しんでもらうことにする。
 
今日、息子は泊まりで部の合宿で帰らない。
 
このまま朝まで何度でもSEXができるのだ。
 
そして、今日は中にいっぱい出してもらってよい日で、剛くんへ、このあいだのお礼もたっぷりできる。
 
ああ、なんて幸せなんだろう。
 

夫の趣味に付き合ってあげてたら夫の友人に私のアナルをばっちし見られちゃった恥ずかし体験

読了までの目安時間:約 7分

は46歳既婚のおばちゃんです。
 

夫の趣味に付き合ってあげてたら夫の友人に私のアナルをばっちし見られちゃった恥ずかし体験(イメージ画像1)

 
19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。
 
主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。
 
夫の趣味に付き合ってあげてたら夫の友人に私のアナルをばっちし見られちゃった恥ずかし体験(イメージ画像2)

 
主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
 
絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。

 

怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。
 
デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
 
実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。
 
胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。
 
そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。

 

週末の午後9時前だったと思います。
 
私は主人より先にお風呂に入っていました。
 
バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。
 
髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。
 
夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。

 

それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。
 
リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。
 
その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
 
考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。
 
勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き主人におまんことお尻の穴がよく見えるようにグッと突き出したんです。

 

して「今夜エッチしようね。」って言おうと股間から覗いた時に主人の座った姿の向こうに目を疑う光景が見えたんです。
 
そこには私も知っている主人の友達(同級生)2人がソファーから放心したような目をして私を見てたんです。
 
私は意味不明な言葉を発しながら(後で主人に言われました)奥の部屋に転げ込み扉を閉めました。
 
とにかくその時は頭が真っ白というのか、恥ずかしさで泣いてしまい主人が慰めに入ってきたのも泣きひしって追い出したような気がします。

 

主人の友達2人は居づらかったのかすぐに帰ったようでしたが主人に「友達が来てるならちゃんと言ってよ!」
「私がお風呂に入ってるの知ってるのに!」と当たりちらしました。
 
うっかりしてたと一応謝ってくれましたが主人曰く、大声で笑ったり話をしてたから普通は気付くやろと逆に言われました。
 
確かにリビングに入る前は大きな話し声や笑い声は聞こえていたような気がします。
 
でもまさか主人の友達が来てるなんて夢にも思っていませんでしたからテレビからの声だと思っていたのです。
 
それから数日して私が落ち着いてくると「本当は見られて嬉しかったんちゃうか?」
とか「鈴木(友達の1人)の奴がええ体やと言うてたよ。」とか主人が言い出したのです。

 

呆れて「ばーか!」とか言って相手にしませんでしたが主人の言葉攻撃は段々と調子付いてきました。
 
「鈴木が綺麗なおまんこや言うてたぞ。」
「宮本(もう1人)が大きなオッパイ揉んでみたいらしいわ。」とか露骨に言うのです。
 
でも正直なところ主人に言われる度にジュクジュクに濡れてくるのがわかりました。

 

布団に入って主人が抱きに来た時に「な、なんや凄い濡れてるぞ。」と言われ私が主人の言葉攻撃で濡れてしまってることがバレてしまいました。
 
それからは言葉攻撃がエスカレートする一方でした。
 
あの1件以来約1ヶ月ほど鈴木さんも宮本さんも家には遊びには来ていませんでしたが元々彼らは年に片手ほどしか来ることもなかったので特別不思議でも何でもなかったのですがもしも来たらどんな顔して対応していいものか悩んでいました。
 
ある日、主人が帰宅した時に「今夜あいつら遊びに来るよ。」と言われ狼狽えました。

 

ーンズにティーシャツの普段着でしたが、ちゃんと下着は上下着けてお迎えしました。
 
主人はノーブラでいつもの部屋着のワンピースでいいじゃないかなんて言ってましたが拒否しました。
 
その夜は最初こそ恥ずかしくてまともに喋れませんでしたがお酒が進み酔ってくるとあの夜の話になってきました。
 
どんどん話は下ネタになっていき彼らが帰る頃にはもうおし*こを漏らしたような気がするほど濡れてました。
 
その夜は主人と激しくエッチしましたが「おまえはMや!見られると濡れるタイプや。」
とか「今度あいつらに見せてやれよ。」とか主人に言われました。

 

もちろん怒って拒否しましたが本当はそうしたい願望がムラムラとしてました。
 
その後、主人といろいろやりとりがありましたが次に彼らが来る時にはショーツ(横が紐なのでボンレスになると抵抗したのですが)だけでブラはせずに部屋着のワンピで出迎えることになってしまいました。
 
このワンピも淡いブルーでおまけに生地が薄いくて乳首が映るのと首回りと脇が緩くて屈むと乳首までは見えないと思いますが、乳房は丸見えになるから絶対に嫌と抵抗したのですが強引に決められました。
 
そのうえ鈴木はバツイチやし宮本も別居中だから2人の前でストリップしてやれ、それで彼らは自分で抜くやろ。
 
とまで無茶を言うのです。

 

それは絶対に嫌!と拒否しましたが心の奥ではやってみたいと密かに思っています。
 
おそらく流れ次第ではやってしまうんじゃないかなと思っています。
 
そしてそうなればそれで終わらないような気がします。
 
ここに告白しながらもう濡れ濡れです
 

離婚してから町工場で働くようになった私を慰めてくれるのはエッチ上手な職人さんたちでした

読了までの目安時間:約 8分

は数年前まで、とある町工場で事務の仕事をしていました。
 

離婚してから町工場で働くようになった私を慰めてくれるのはエッチ上手な職人さんたちでした(イメージ画像1)

 
そこはほんとに小さな工場で従業員も4人しかいなくて、ほんとにいつ潰れてもおかしくない職場でした。
 
私は離婚してから、すでに4年が経ちます。
 
離婚してから町工場で働くようになった私を慰めてくれるのはエッチ上手な職人さんたちでした(イメージ画像2)

 
知り合いの人にその工場を紹介してもらい、事務の仕事をしていました。
 
でもそこでは、私の性を開眼させてくれた職場でもあったのです。

 

今でも違う意味で感謝しています。
 
ある日の午後、ちょっと遅い昼休みを取っていました。
 
その日は休日出勤で、私と、50代の工場作業員の2人だけでした。
 
その50代の石川さんは、技術は県内でもトップクラスで、大手企業の新入社員とかが見学に来るほどの技術を持っていましたが、そんな技術があるから、この工場は潰れずにいるみたいでした。
 
それで食事を終えた私は、休憩室のソファでついうとうとと眠ってしまっていたのですが、なんか太ももあたりを撫でられる感じがして目を覚ましました。

 

見ると、石川さんが私のスカートをめくり上げて、やさしく撫でていたんです。
 
しかし私は石川さんの撫で方が気持ちよくて、ずっと眠ったふりをしていると、石川さんの手が、私のパンティのアソコに伸びてきたんです。
 
もう必死で眠ったふりをしていましたが、アソコがだんだんと濡れてきて、お汁でパンティのアソコの部分が濡れていくのもはっきりとわかりました。
 
それでも石川さんの指は、パンティの横から、こともあろうに私のおまんこを直接触ってきたんです。
 
「う、ううう、あ~ん」つい声が出てしまったんです。

 

「ごめん、起こしちゃったかな」
「いえ、もう起きないといけませんから」
「いいや、まだ寝てていいよ」
「いや、でも・・・・」石川さんの指は私のクリトリスに到達し、「あっ、あっ、そ、そこは・・・」
「気持ちいいのか」
「いや、その・・・あっ、あっ・・・」
「すごいな、もうこんなになって」石川さんの指の動きとクリトリスの触る強弱のつけ方は、さすがに職人のわざという感じで、もう何年も男性からアソコを触られたことがなかったので余計に興奮していました。
 
「どうしてほしい?」
「とにかくやめないで」
「ずっと触るだけでいいのか?」
「いや~、言えないわ~」
「嫌ならやめるけど・・・」
「石川さん、もっとして~」私はもう我慢できなくなっていました。
 
週に1回はオナニーしてる私です。
 
45歳を過ぎてもこれだけ男性に触られることがなければ、さみしくたまりません。
 
すると石川さんは、パンティを脱がし、大きく足を開き、おまんこを舐めてきたんです。

 

あ~、だめ~、いい、石川さんすごいの」
「おいしいな、もう何年も男に抱かれてないんだろ」
「そ、そんなこと・・・ない・・・あああ~っ」もう体に力が入らずに、ただ石川さんにすべてをまかせています。
 
石川さんの舌の動きもまさに職人でした。
 
細かな舌の動きが、私のおまんこに出たり入ったりして、石川さんは今からでもAV男優にでもなれそう感じでした。
 
その後も石川さんの愛撫は続きます。
 
もう私のアソコからは愛液がいっぱい溢れ出し、「久しぶりにこんな濡れる女と会ったよ」
「石川さんが・・・そんなことするから・・・」そして知らず知らずのうちに私の手は石川さんの股間を触っていて、もうだいぶ硬くなっているのがわかります。

 

でも、私が濡れたのは、石川さんの股間が大きかったのではなく、うちの工場の作業服は経費節減で、安いものを着ているから、生地も薄いんですけど、もう何年も男性のペニスを触ってないから、石川さんの固くなったペニスの形がはっきりと手に伝わってくるんです。
 
そして、亀頭の形がはっきりとわかった時、石川さんの愛撫も手伝って洪水状態になってしまったんです。
 
「石川さん、脱いで、早く脱いで」すぐにズボンを脱ぐと、大きいという感じではないが、硬く直立しているのはわかる。
 
「さあ、舐めろ」石川さんのドクドクと脈打つペニスを口に含み、私は何年ぶりかの男性のペニスの温かな感触と、硬さを十分に味わいながら、ソフトクリームでも舐めるように、ペロペロと舌をペニス全体にはわせ、そして、片方の手で玉袋を揉みながら、ペニスに吸い付いていました。
 
「あ~、ああ~、すごいな、こんな気持ちいいの久しぶりだな~」
「う、うう・・・おいしいわ・・・硬いわ・・・・」
「あ~、もうだめだ、早くケツを出せ」私はせかされるように、ソファに四つん這いになり、後ろから一気に挿入された。

 

「ああ~、あああ~、硬いの、す、すごい・・・」
「いい穴だな~、締りがぜんぜんいいぞ」
「石川さん、いや、だめ、もうだめっ、いくっ、いくっ、あああ~っ」私はほんの数分の間で、絶頂に達しました。
 
それにしても、手先が器用なだけかと思っていた石川さんだが、腰の動きも繊細さがあり、腰が微妙な動きをして、まるでバイブを突っ込んでいるようで、子宮に亀頭が当たり、ペニスの先端で子宮を愛撫されているような感触があるんです。
 
そして今度は私が石川さんに乗る番です。
 
硬いペニスを握り、ゆっくりとおまんこへ。
 
「ああ~、入っていく~、あああ~」
「最高な穴だ、それに毛深さがいやらしいな~」
「いや~、あんまり見ないで~、ああ~、ああ~」
「見えるぞ、はっきりと見えるぞ」
「いや~、ああ~、またイキそう、いっちゃう~、ああああ~っ」騎乗位で私はどのくらい腰を振ったのでしょう。

 

おそらく数分の出来事でしょうか。
 
とにかく今までオナニーばかりしてて、たまに街に出かけると、1人でコーヒーを飲みながら男性を見てると、みんなが裸で勃起して歩いているのが妄想となって、頭に浮かぶんです。
 
でも、その妄想では、男性のペニスを触ることはできないんです。
 
今にも手が出そうになるのを我慢して、正気に戻るんです。
 
私って、すごく欲求不満になっていたと思うんです。

 

も、今、石川さんのおかげで、雲がかかっていたのが、一気に晴天に変わりました。
 
ほんとに気持ちのいい絶頂でした。
 
それからは、週に1度は、石川さんの職員技の手ほどきを受けています。
 
そして、石川さんも仕事をバリバリやり、コンテストで優勝しました。
 
会社も売り上げがV字回復して、私達のボーナスも増えました。

 

石川さんのおかげで、私の欲求は満たされ、財布の中も満たしてくれました。
 
これからもよろしくお願いします。
 

私は、バツイチの主婦なのですが、最近娘と同い年の男性と仲良くなって毎日が楽しすぎますw

読了までの目安時間:約 9分

ツイチの主婦です。
 

私は、バツイチの主婦なのですが、最近娘と同い年の男性と仲良くなって毎日が楽しすぎますw(イメージ画像1)

 
一人娘も短大を卒業し、昨年その街で就職しました。
 
たまに帰って来ては、「ママ、最近綺麗になったね・・」だなんて言います。
 
私は、バツイチの主婦なのですが、最近娘と同い年の男性と仲良くなって毎日が楽しすぎますw(イメージ画像2)

 
「誰かに恋してるの?同じ女だから分かるわ。もしそうだとしたら、いいことよ。まだ40過ぎだから、恋したって当然よ。私は応援するからね」なあんて言われて悪い気はしません。

 

でも、どうしてそんなことをいったのかな、娘は…たぶん娘は、薄々私に男性がいることを感ずいているんです。
 
私はとぼけていますが、ばれているようです…。
 
そう、私は今、恋しています。
 
彼に・・彼は、私の膝が好きみたいです。
 
丸くて形がよく、白い肌が大好きだって言ってくれます。

 

彼は、美容師の卵・・・娘と同い年だなんて・・あまり時間が取れない中でも、必ず毎日、携帯にメールを送ってくれる彼。
 
私が、彼のヘアーモニターとなって、4ヶ月。
 
最初にデートしたのは、年明けの初詣。
 
私の形のいい膝をいつも見たいといって、膝上のスカートを冬の間も履いていました。
 
それも素足で・・靴下とブーツ姿。

 

若い子達と同じ姿は、少し照れたりしましたが、彼の好みなら・・とお洒落しました。
 
3月25日、私の42回目の誕生日。
 
彼は、休めない美容室の仕事を、何とか休んでくれました。
 
彼の車で、ドライブ。
 
公園を散歩し、いつの間にか、どちらからともなく、指を絡ませて歩いていました。

 

上のスカート・・「寒くない?」と優しい彼。
 
「今日は、少し遅くなってもいいかな・・?」私は、うなずいていました。
 
彼とデパートに行き、私の誕生日のお祝いを買いに行ました。
 
彼に手を引かれ、行き着いた場所・・・ランジェリーコーナー・・彼は、私にブラとパンティを選ばせ、支払ってくれました。
 
男性から下着をプレゼントされるなんて、初めてのことで、恥ずかしさと嬉しさが交互して、戸惑いました。

 

後日の話ですが、娘からの電話で「どうだったの?ママの、誕生日。何かもらった?」と娘。
 
「男性に下着をもらったことある・・?」と私。
 
娘は、ひどく明るくなり、「わあ、素敵。もらったのね、ママ。素敵だわ」と言います。

 

「で・・許しちゃったの?」
「え?」
「もう・・抱かれたの?」
「それ以上、何もないわよ」と私。
 
その夜、デパートの地下駐車場の車に戻り、二人後部座席。
 
「紀子・・好きなんだ・・」彼から、初めて聞いた言葉。
 
「ありがとう・・」
「ひとつ、お願いがあるんだ・・」
「なあに?」彼はうつむいてしばらくじっとしていましたが、「紀子に、パンティを履かせてあげたい・・・」
「え?・・どこで?」
「行こう」彼がそう言い、車を出ました。
 
彼に手を引かれ、駐車場のトイレへと。

 

女子トイレ・・彼が素早く個室に入ります。
 
「?・・ここで?」
「大丈夫だよ。向こう向いて」彼は、私の腰に手を回します。
 
「スカートの中に手を入れるよ・・いいね」戸惑う私をよそに、彼は私のプリーツスカートの裾から手を入れて行きます。
 
腿を這い上がる指。

 

ンティに、指先が触れます。
 
「本当に?・・」
「脱がせてあげるよ・・」彼は、私のパンティを優しく脱がせ、降ろして行きます。
 
ブーツの先からパンティを抜き取られ、包みの新しいパンティを出し、ブーツの先から丁寧に履かせて行きます。
 
彼は、優しく履かせてくれました。
 
車に戻り、うつむく私。

 

脱がされる恥ずかしさと、履かせてくれる嬉しさで混乱し、ドキドキしていました。
 
優しく抱き寄せてくれる彼。
 
自然と重なり合う唇。
 
実は、彼とは初めてのキスだったのです。
 
そろえた膝頭が、見えています。

 

「綺麗な膝だよ」と、彼は褒めてくれます。
 
「ありがとう、嬉しかったわ・・」と、パンティを履かせてくれたお礼を言いました。
 
また、長く熱いキス。
 
胸元に、熱いキス。
 
キスマークができました。

 

先週、彼とのデート。
 
シャワーを入念に浴び、彼好みの洋服。
 
その日は、覚悟していました・・・デニムのジャケットに、春物の膝上10センチのプリーツスカート。
 
サンダル。
 
その日は、パンストを履いて行きたい、と彼にメールしてOKでした。

 

肌感覚の薄いサポートタイプ。
 
もちろん、彼からもらったお揃いのブラとパンティ・・・待ち合わせのとある駅前、彼と電車を乗り継ぎ、未知の街へと・・・彼の腕に寄り添い、腕を組み、彼の彼女として、歩きました。
 
金マークほとんど消え、彼はこっそりと駅のコインローカーの隅で、私の胸元の同じ所にキスマークをつけます。
 
歩いているとすぐ分かるような露出した場所に・・・散歩し、ウインドショッピングし、お茶を飲み、・・その日、私は初めてタバコを吸いました。
 
「紀子なら、きっとタバコが似合いそうだ・・・」彼からすすめられ、メンソールのタバコを買ってもらいました。

 

最初はふかすだけでしたが、少しずつ吸い込めるようになりました。
 
夕方、早めの夕食をとり、軽くお酒も・・街を歩き、いつしか裏通りに・・キラキラした場所・・・「紀子・・」
「なあに?」
「紀子を抱きたい」
「・・・はい」彼は、ホテルに私をエスコートしてくれました。
 
部屋に入り、バスルームへ・・彼は、ほろ酔いの私を背後から支えてくれました。
 
スカートの中に手が・・どこで覚えたのだろう、パンストを優しく丁寧に、脱がしてくれました・・交代でシャワーを浴び、バスタオルで上がってきた私を、彼は抱き上げます。
 
ベッドまで・・明かりを落とし熱いキス・・・耳、首筋、うなじ・・・脇の下・・・彼の下が這い回ります。

 

形のいい乳房・・乳首を優しく、何度も何度も吸い上げてくれます。
 
「あっ・・」腿から、足首・・足の指も、一本一本口に含んでくれました。
 
閉じ合わせた膝頭・・大好きな私の膝を、愛してくれます。
 
膝頭を開いていく彼・・私の中心へと・・・彼は、入念に、丁寧に、どちらかといえば薄いヘアーをかき分け、亀裂に沿って、舌を這わせます。
 
「ああっ・・いや・・」彼と指を絡め合います。

 

小さくふっくらと露出したした所も、口に含み、そっと吸い上げてくれます。
 
「あっ・・そこ・・だめよ・・」絡めた私の指先に、思わず力が入ります。
 
それが分かるのか、彼はまた優しく吸い上げてくれます。
 
こんなにも丁寧に、女の部分を愛してくれる彼・・・私は彼に愛されているんだ・・と時間をかけ、上下に舌を這わせ、吸い上げる彼・・私がイクのは時間の問題です・・・硬く伸ばした舌が・・膣の中へと・・そっと、挿入されて行きます・・「あっ・・いやああ・・だめ・・」さらに奥へと硬い舌が・・「イ、イッちゃう・・・」私は、悦びを迎えました。
 
彼は、固く長いものを・・優しく優しく・・・「ふ、深い・・」彼とひとつになれたこと。

 

の夜、3度、抱かれました。
 
フラフラの私を支え、帰路へ・・・彼が好きです。
 
年齢は関係ありません。
 
恋しています。
 
彼の女として、今私は幸せです。
 

夫を亡くしてから子供を必死に育てて来た私→つい最近四年ぶりに男性と関係を持ちストレス発散できました

読了までの目安時間:約 10分

は38歳の未亡人です。
 

夫を亡くしてから子供を必死に育てて来た私→つい最近四年ぶりに男性と関係を持ちストレス発散できました(イメージ画像1)

 
主人が脳梗塞で倒れ、そのまま亡くなってからもう4年が過ぎようとしています。
 
その間、主人の生命保険と私が事務職で働いて、なんとか2人の息子の1人は高校に入学し、下の子も中学校にあがりました。
 
夫を亡くしてから子供を必死に育てて来た私→つい最近四年ぶりに男性と関係を持ちストレス発散できました(イメージ画像2)

 
そう、私はこの4年間、子供を育てるために必死で働いてきました。
 
でも、主人はいないけど、子供たちの協力で幸せな生活を送っていたんです。

 

ただこの4年間、セックスは1回もしてません。
 
欲求不満でどうしようもない時は、主人のことを思い出して、オナニーをするのですが、最近はそれでも欲求が解消しなくなってきていたんです。
 
そんな時、下の子の少年野球時代の監督をしているご主人が尋ねてきたんです。
 
主人とは昔からの野球仲間で私もずいぶん前から知っているんですけど、その監督もバツイチで、娘さんを1人で育てていて、公務員だから生活は苦しくないみたいですが、久しぶりに会って、私は寂しさからつい、抱かれてしまったんです。
 
そのご主人は娘さん教育で悩んでおられて、なかなか男親1人でとなると、難しい年頃でうまくいってないとのことで、私にアドバイスを求めてきたんです。

 

でもその時はちょうど昼間で、子供たちは学校に行っていて、私は有給休暇で休みの時に、私の主人のお参りがしたいと来てくれたんですが、娘さんが最近悪い連中と遊び出して、帰ってくるのが、夜遅くになっているらしく、そのご主人は、泣き出してしまって、私が手を握って大丈夫と言ったのですが、ついご主人と見詰め合ってしまって、そのまま口付けをされてしまったんです。
 
少しお酒が入っていたこともあったのでしょう、でもチュっとしただけで、少しは気が収まるかと思っていたのですが、私の方がブレーキがかからなくなってしまって…なにせ4年ぶりの男性とのキスです。
 
そのまま私がご主人を抱きしめてしまい、すると舌を絡ませてきて、そのままソファに押し倒されました。
 
私は耳が感じるのですが、耳から首筋にご主人の愛撫が始まり、体に力が入らなくなり、死んだ主人には申し訳ないと思いながらも、体がだんだんと熱くなり、ご主人が私のシャツのボタンを外し、ブラの上からおっぱいを揉まれると、それだけで頭が真っ白になり、とにかく抱かれたい、入れてほしいと思うようになってしまったんです。
 
気が付くと私は上半身は裸になっていて、スカートもめくれ、ご主人がパンティの上からアソコを軽く触られただけで、全身の力が完全に入らなくなり、とうとう全裸にされてしまったんです。

 

ご主人の愛撫はかなりのテクニックで、だんだんと催眠術にかけられるように、力が抜けていき、快楽の世界へと導くのです。
 
そして体は4年以上ぶりのエッチで体は敏感に反応し、どんどん崩れていくのです。
 
「奥さん、愛してる、ずっと前から・・・」
「もう言わないで~、抱いて、もっと抱いて~」私はセックスの夢中になっていました。
 
もうブレーキは完全にききません。
 
またキスをされて、私も舌をいっぱい絡ませると、首筋から乳首へと舌がはってきて、そのやさしい愛撫に私はご主人を抱きしめ、これ以上ないくらいの快楽を感じ、もう死んだ主人のことを思い出すことはできなくなっていました。

 

主人は女性の扱いに慣れているみたいで、私の一番敏感なところを舌でやさしく、最初はつつくようにそして、舌でつつくように、やさしく噛んだり吸ったりと胸の一番感じるところをやさしく愛撫するのです。
 
しだいに私も恥ずかしい声が出始め、乳首を吸ったかと思うと、舌で転がされ、乳首のまわりも入念に舐められ、「ああ~、気持ちいい~、もっと吸って~、そう、そうよ」
「奥さん感じやすいね、それにすごくエッチに見えるよ」
「そ、そんなこと~、あなたがいやらしく舐めるから~」
「奥さんのおっぱいはきれいだよ、ずっと舐めていたいよ」
「あ~ん、舐めるなんて言わないで~、あ~ん、あ~ん」そう言いながら、ご主人の股間に手を伸ばすと、ズボンの上からでもはっきりとわかるくらいに、硬く勃起していて、「す、すごい~、触らせて~」
「まだだよ、もう少しいじめてからね」
「あ~ん、いじわる~、ほ、ほしいの~、やはく~」ご主人はスケベな笑みを浮かべながら、さらに私の乳首を強く吸いながら、ヌルヌルになったおまんこの辺りを指先でつついたり、軽くヌルヌルとしたり、クリクリしたりして、私の喘ぐ姿を楽しんでいるようでした。
 
「あ~ん、もう勘弁して~、は、はやく~、もうだめなの」
「何がだめなんだい、まだまだ全身を舐めつくすから」
「あ~、考えただけで、イキそう~、あ~ん、もっと」私はほんとに愛撫だけでイキそうだった。
 
それだけご主人の愛撫は丹念に丹念に、そして1つ1つの舐め方がすごく丁寧で、私はこんなに愛撫されるのは初めてで、死んだ主人にも、舐められたことのないところまで舌が攻めてくるんです。
 
「あっ、そ、そこは・・・・」ご主人は私のお尻を持ち上げ、アヌスを舐めはじめると、おまんこにもやさしく触れるように指で触りながら、アヌスにたくさんの唾液と愛液をつけると、十分におまんこで濡らした指をアヌスに入れてきたんです。

 

「あっ、あっ、だめっ、そ、そこは・・・」
「かわいいお尻だね、さあ力を抜いて~」するとご主人の指がだんだんと入ってくるではありませんか。
 
それも痛くないんです。
 
「あ~~~ん、入る~、入ってくる~」
「奥さん痛くない?」
「痛くないの、あ~ん、変に、変になりそう~」初めての快感。
 
アヌスとアソコを同時に愛撫され、いじられ、頭は真っ白になり、何がなんだかわからなくなり、「あっ、あっ、あ、あ、あっ、あ~っ、いくっ~」ご主人の指の使い方とアヌスに入れられた時の感覚がものすごく新鮮で、今までセックスしたくてたまらなかった感情が一気に爆発していた。
 
体は痙攣し、脈打つように、ピクッ、ピクッ、となり、全身に何度も電気が走っていました。

 

「奥さんの体はいやらしくて敏感だね」ご主人はまたニヤっとして私のアソコとアヌスを食い入るように眺めていた。
 
「奥さんいい眺めだ、まだまだ使い込んでないアソコだね」
「いや、もうそれ以上言わないで、恥ずかしいから」
「へえ~、こんなに足開いて、全開にアソコが見える体勢でいるのに、まだ恥ずかしいの?」
「もうだめ~、早くほしいの、大きくて硬いのを入れて」
「まだだよ、じっくりいじめてやるよ」私はこの上ない快感を感じながら、これまでこんな体勢を男の人に見せたことがないので、恥ずかしくて、顔は真っ赤になっていたと思います。
 
ようやくご主人に開放され、私はうつ伏せになったまま動けずにいた。
 
すると後ろからまたご主人の手がアソコに入り込んできて、「まだヌルヌルしてるね、太もももヌルヌルだね」また私の中で激しい火花が散り始め、ご主人の中指が子宮にあたるたびに、お尻に力が入り、「あ~、また感じてきちゃった~」
「またなの?スケベな奥さんだね~」
「いや~、どうして~、あ~ん、なんか変なの~」私は何度も叫んでいました。
 
そしてご主人にお尻を持ち上げられると、太くて硬いものがアソコをヌルヌルと刺激し、お尻の穴のところも刺激され、そして、硬くて温かいペニスがゆっくりと入ってきました。

 

「あっ、あああ~っ、す、すごい、あ~、入ってくる~」
「奥さん気持ちいいよ、締りも最高だ」
「ああああ~、もっと、もっとよ、入れて~」ご主人はゆっくりと奥の奥まで挿入すると、先っぽが子宮に当たり、数回突いたかと思うと、また引き抜き、そしてまたヌルっと入ってくると、「ああ~、抜かないで~、そのまま突いて~」
「奥さん焦らないの、ゆっくりゆっくりいじめるから」
「あああ~、もうだめなの、いや~っ、あっ、またイクっ」
「奥さんすごいね、何年もセックスしてないのかい?」
「ああ~、そうなの、もうだめっ、いくっ、ああああ~っ」また私はイってしまいました。
 
こんなにじらされるように何度も挿入され、私はペニスの形を膣の中で感じるたびに、絶頂の極みを感じている。
 
それからは何度も何度もいろいろな体位でイカされ、3回目以降の絶頂から記憶がないんです。
 
ただ、ご主人に抱えられ、ご主人の硬く勃起したペニスを何度もフェラチオして、快楽のあり地獄にどんどん引き込まれていく感じで、時折、SMっぽく攻められたり、お尻を叩かれたりで、適度な痛みがさらに快楽を増長させ、完全に自分を見失っていました。
 
数年ぶりのセックスでしたが、ご主人にはお金を払ってでも、何度も何度も抱かれたいと思うし、仕事中もセックスのことを思い出し、慌てて職場のトイレでオナニーをすることもありました。

 

はご主人に恋をしたのか、ご主人のセックスに恋をしたのか、まったくわかりませんが、今の私の生活にご主人抜きでは考えられないということはたしかです。
 

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