告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。http://kindanhtaiken.blog.fc2.com/ ブログを引き継ぎました!

金がなくて運も悪い最悪の貧乏男、いや貧乏神ともいうべき男とセックスしてしまったんだがwその2

読了までの目安時間:約 11分

金がなくて運も悪い最悪の貧乏男、いや貧乏神ともいうべき男とセックスしてしまったんだがwその2【イメージ画像1】

日後・・・まず問題になったメールがくる・・・「もう我慢の限界だ。金がない。何も食えない。ほんと最低だけど、2千円でいいから貸して」え・・・?金の無心をされた・・・orz金貸してといわれたとき、彼女から借りれよ、と思った。

 

う言ったら「連絡が取れないし、もうダメだわ」とか言われた。
だから私にしか借りれないとでも、さすがにそこまで都合よくはなりたくなかった。
私は説教をした。

 

金がなくて運も悪い最悪の貧乏男、いや貧乏神ともいうべき男とセックスしてしまったんだがwその2【イメージ画像2】

文で、もっともだと思う内容のメールを送ってやった。
すると、ボンビーは、ごめんねごめんねってメールを返してくる。
それもシカトしてやった。

 

の好きって気持ちはなんだったの、って夜中泣いた。
次の日、買い物中にまたボンビーからごめんねメールがきた。
それも無視してやった。

 

達→一発やったから都合のいい女→都合がいいから金かりれる女そう思ったらまた虚しくなった。
ちなみにお金はさすがに貸さなかった。
でもちょっと心配だったので、つい、「大丈夫?」ってメールした。

 

ると「大丈夫じゃないよ、金ないし、なにも食ってない」
「そっか・・・なんか力になれなくて申し訳ない・・・水でも飲むしかないんじゃない・・・それか、彼女とはまだ連絡とれないの?」
「ああーもう別れようってメール送ったよ;けど返事こない」
「・・・そんな助けてくれない彼女と、早く別れちゃえばいいのに」
「うん・・・ねぇ、今から会える?」
「えっ・・・会って・・・またエッチするの?」
「うん、なんかしてたら、腹減ってるのも紛れるかな~って」
「あーそっか、でもあした仕事なんだよね、ごめんね」
「そうかぁ、わかったよ」そんなやり取りをした。
それから8月の下旬になった。
また会いたいってメールをしたら今度は向こうは迎えにきてくれることはなく、かわりに「そっちが車で来てくれるならいいけど。俺朝早いしw」って言ってきた。

 

らかに、だんだん立場が下がってきていた。
もう潮時だろう・・・なんて思いつつも好きな気持ちはあったので、私は車で、ボンビーの指定した場所まで行った。
そこで、ボンビーはあと5日くらいあった牧場の仕事を、腹立って辞めてやった!と言ってきた。

 

いつら牛としか関わってねーから、対人関係なってないから説教してやったわwまじ人使い荒いしありえねーよ」とかまた愚痴愚痴と・・・私はボンビーを助手席にのせ、運転していた。
ボンビーは酒も飲んでると言っていた。
なのに私の運転が下手なのを見かねてか、「俺が運転しよっか?」とか聞いてきた。

 

?!酒飲んでんでしょ?ダメだから!私は大丈夫だから!」正直、私は運転が苦手である。
でもアルコール入ってるのに運転するか、とか・・・こいつ、いっつもこんなことしてるのかな、と不安になった。
どんどん、どんどんボンビーの嫌な部分が見えてくる。

 

しくすればするほど、私の嫌いな人種だと分かってきた。
でも好きな気持ちは簡単にはおさまらない。
私はボンビーに言われるまま、田舎道の、車通りの少ない場所に車を停めた。

 

こで早速、ボンビーは私に、ニヤニヤしながら体を近づけてきてキスしてきた。
私はもうそれだけで濡れてしまった。
また頭をなでなでされて、私をおもいっきりぎゅっと抱きしめたとき「シャンプーの匂いする」
「いやん・・・」なんてやりとりをして、「後ろにいく?」ボンビーが言った。

 

ん・・・」後部座席に並ぶ二人。
そこでボンビーは「膝枕してあげよっか?w」って言ってきた。
「えっ?私がするんじゃなくて?」
「うん」私はボンビーのひざの上に頭を乗っけた。

 

頭部になにやら固いものがあたっていた。
「あ、なんか当たってるけど気にしないでねw」
「うっうんww」それでまた頭をなでなでしてきた。
そんなことを何分かして、私は起き上がった。

 

ると、ボンビーが私の両足を持って、自分の太ももの上に乗せるように?してきた。
そしてそのままキスされた。
抱きしめられながらキスをされて、しかも今度は私の舌をおもいっきり吸ってきて、それがとにかく激しくて、私は気持ちよくて頭が変になりそうだったので、すぐ舌を引っ込めた。

 

ると「もっと舌ちょうだい?」って耳元で囁いてきて、私は舌をボンビーの口の中へまたもっていった。
また貪るように私の舌を吸うボンビー私は「んーっんぅ!んっ」と声を我慢できなかった。
私はもう抑え切れなくて、「もうだめぇ・・・もう無理・・・」
「えー?なにが?」
「して・・・ほしいよぉ・・・したくなっちゃったよぉ」
「んー?じゃあとりあえず下脱いで?」と言われ、私は下を脱いだ。

 

ンツだけになって、ボンビーはじらすようにパンツごしにアソコを触ってきた。
「うわぁ、すっごい濡れてる、パンツの上からでも分かる」
「いやぁ・・・直接してよぉ・・・」わざとニヤニヤと、じらすボンビーそれでボンビーは私の体を持ち上げて、自分のひざの上に私を乗せた。
背面座位のような感じになった。

 

こで「足広げて?」と言われたので、私は足を広げた。
ボンビーは私の広げた足を固定して、パンツを横にずらして直にアソコを触ってきた。
もうグチョグチョだったので、最初から指を2本入れられた。

 

れでかき回されたり、奥まで刺激されて、私は喘ぎまくっていた。
私はもう我慢できなくて、「したいよぉ・・・ボンビーの欲しいよぉ」
「え?何が欲しいの?」
「ちんちん欲しいよ・・・」
「ちんちんってなに?俺分かんない」
「いじわるー・・・ちんちんが欲しいの」
「わかんないなーどこに欲しいの?」
「いやぁ・・・私のアソコに・・・」
「わかんねぇなぁ~www」
「ちょっとぉ・・・」
「分かった分かったwwでもゴムないじゃんw」
「うん・・・いいよ」私は馬鹿なことに、いまどきの高校生だって考えないような発想をとった。
好きな人だから、生でもいい・・・ほんと突っ込みたい、ケツに・・・ねぎでも・・・今度は正常位になり、ボンビーは「自分で入れてごらん」と言ってきたので「うん」と言って私はボンビーのチンコを持って、自分のアソコの穴にまで持ってきた。

 

ると、そのままボンビーが腰を私の方にまで押してきたので、ぬるぬる・・・っと簡単に入ってしまった。
「うわ、やべぇ、気持ちいー」と言いながら、ボンビーは腰を動かした。
車の中なので、狭い。

 

のでお互いぴったりくっついて、抱きしめあって挿入の形になった。
ボンビーはまた私にキスしてきながら、腰を上下に振ってきた。
最初はすごく早かったけど、だんだん遅くなって・・・ゆっくりと私の奥を突くような腰使いになった。

 

は子宮の奥が刺激されて、すごく気持ちよくて、「あんっ!ぁ・・・っきもちぃっ・・・んぅっ!ぅぅっ」と、なんだか今まで出したことのないようなエロい声が出まくっていた。
「ん?奥まで突くなって?」
「んぁ・・・奥気持ちいぃ、よぉ・・・もっとぉ」そしてボンビーの腰の動きが早くなる。
「やばいっイキそうっ」そう言ってボンビーは即座にチンコを抜いて、私の太ももにかけた。

 

ごい量だった。
「うわー・・・やっぱ溜まってんなぁ・・・」
「すごい量・・・」私はポケットティッシュを取り出し、ボンビーのチンコを拭いた。
それから太ももの精液も拭き取ったが、ティッシュが足りなかった。

 

、なんとか全部拭き取った。
「いやぁ・・・まだなんかできそう」とかボンビーは言ってきたので、もう一度ヤッた。
二回目は即効で、「出る!どうしよっ」
「あぁ・・・出していいよっ」
「えぇ?どこに!?口に出すよ?」
「うんっ・・・」といって、口にチンコを咥えて出てきた。

 

やぁ・・・ごめんね、いつもはちゃんとしたとこでヤるからさ・・・」
「いや、いいよ・・・」そのあとお互い下を履いて、前の席に戻った。
そこでいろいろ話をした。
彼女とは、もう別れたことにしようとか言っていた。

 

は「え・・・でもそれって、向こうは別れたと思わないんじゃないの?」
「いやー・・・さすがにこんだけ連絡こなけりゃ、大丈夫だろ」とかわけの分からん自信をもってボンビーが言った。
「なんかもう面倒くせーし、別れた!もういいわw面倒くせぇw」と言って、今度は彼女と、彼女の家族の悪口を私に言ってきた。
彼女の話は、前から愚痴とかで聞いていて、なんか変人っていうイメージがあったので、ふーんって聞いていたけど、家族の悪口まで聞かされて、正直どう返答すればいいのか困った。

 

ぁ・・・そうなんだ・・・とか、そんなことしか返せなかった。
しかし私はその後、知ることになる。
ボンビーは、彼女と、彼女の家族にまでお金を借りていたということをなのに、平然と、その人たちの悪口を言うボンビーもう今は、ボンビーに対する気持ちはない。

 

ぜ好きになったんだろう、という思いしかない。
私から夜中連絡すると、面倒くさそうに電話に出るようになった。
あと、また俺から連絡するからって言ってたのに、連絡はこない。

 

から、メール、電話をしたら、全部拒否されていた。
それに腹が立ち、メッセで言うと、「夜中に何回も電話メールするような常識ない人とは関わりたくないし、何言っても無駄だよね。それにお金貸してとか言ったのだって、俺が本当に困ってただけだし、それで相談しただけだしね、彼女とか関係ないし。それに実際借りてないし」その他にもいろいろ言われた。

 

分がエッチしたいときに夜中に連絡よこすのは非常識じゃないらしい。
私からは非常識らしい。
まぁ、金にだらしない人間だって分かったから、結果駄目でよかったんだよね。

 

かし恋していたときの私はボンビーに簡単に釣られて、都合のいいように動いていたダメな女だ。

結婚前に綺麗になっておこうとブライダルエステに行ったら何故か男のエステティシャンが出てきてハメちゃった女の告白

読了までの目安時間:約 8分

結婚前に綺麗になっておこうとブライダルエステに行ったら何故か男のエステティシャンが出てきてハメちゃった女の告白【イメージ画像1】

日のブライダルエステに行った際のお話です。
10月に結婚を控えいろいろと決めていっているなかで、式場からブライダルエステを勧められました。
確かにちょっとウエストが気になっていたので興味があったのですが、紹介されたところはちょっと高かったのでそのときは諦めました。

 

日、改めてインターネットなどで調べていたところ、式場に紹介されたところの約1/3くらいの価格でやっているお店がありました。
しかも、初回無料体験キャンペーン中です!さっそく電話をしました。
電話をすると、印象はかなり雰囲気のイイ男性の方が出ました。

 

結婚前に綺麗になっておこうとブライダルエステに行ったら何故か男のエステティシャンが出てきてハメちゃった女の告白【イメージ画像2】

の電話である程度プランなどを決め、初めての訪問が6/22でした。
6/22当日、お店に着くと先日電話対応していただいた男性の方が接客してくれました。
服装はとくに指定は無く、エステ店側で用意してもらえるとのことだったのでワンピースとカーディガンだけで行きました。

 

タッフの方から紙ショーツ・紙ブラを受けとると、個室へ通されました。
個室は清潔感があり、好感が持てました。
来ていた服を籠に入れ、着替えると、うつ伏せか仰向けで悩みましたが、一応仰向けに寝てみました。

 

ょっと待つと、男性の声で「よろしいですか!?」と聞こえ、戸惑いつつ返事をすると、さっきの男性が入ってきました。
!!!着ているものはスケスケなので、とっさに体を丸めて隠しましたが、今いるスタッフは自分だけとのことで説明され、その状況で断るわけにもいかず、仕方なくエステ受けることを決意しました。
それからのボディマッサージはどきどきものでした。

 

ずはうつ伏せから。
足先からゆっくりとお尻へ近づいていき、足先へもどり…ももの内側も重点的になでられ、時々声が出そうでした。
きっと、オイル以外の私ので紙ショーツがさらに透けていたかと思います。

 

中に来ると、ブラの紐を解かれ、抜き取られました。
背中をなでるように、そして胸というか脇というかのところあたりも撫で回されました。
そして、驚いたことに仰向けにさせられました。

 

ほどブラは取られてしまったので、胸には隠すものがありません。
私は必死で手で隠しましたが、その男性の「失礼します」と、当然のように手をどける仕草に逆らえませんでした。
恥ずかしすぎて目を開けていられませんでした。

 

性は私の胸を脇から中央へ寄せあげる仕草のとき、指先で乳首をなぞっていきます。
きっと、わざと何だと思います。
ときどき声を上げそうになりました。

 

こし、あげちゃったとおもいます。
胸を一通り撫で回され、私の乳首もこれ異常ないってくらい硬くなったとき、突然クリームを乳首に塗られました。
乳首の色をピンク色に戻すパックとのことです。

 

と盛りのクリームを「塗りこんでいきますね」と、乳首を円を描くようにくりくりくりくり。
この時、もう声は完全にでてしまいました。
男性は「大丈夫ですよ、みなさんそうなってしまいますから」と言ってきました。

 

首がジンジンしてきて、触られているのがどんどん気持ちよくなってきます。
時々手を止められると、「えっ」と男性を見てしまいました。
私の目線は、きっと触られるのを望んでいるように見えちゃったと思います。

 

際、恥ずかしくてやめて欲しいのと、触った欲しいかもしれない感情があった気がします…そして、マッサージはおなか、腰へと移りました。
そのとき、また男性の無機質な声が。
「失礼します」と、私のショーツを下げていきました。

 

う、抵抗できませんでした。
アンダーヘアが空気に触れる感覚がします。
男性は私のひざを立て、足を広げました。

 

して、先ほどのクリームを私の秘部に塗りつけたのです。
効能は先ほどと同様の説明。
そんなに私のって黒いのかなーとちょっと心配になりました。

 

の彼としかしたことないのにな…と、思っていると、塗るだけ塗られて足のマッサージへ移られました。
乳首と同様、ジンジン、ムズムズしてきます…膝下をマッサージしてもらっていますが、秘部のほうが気になって足の気持ちよさなんてわかりませんでした。
早く触って欲しい…もうそれしか考えられませんでした。

 

のときの私にとっては長い膝下のマッサージの時間が終わり、膝を立て、両足を広げられました。
触ってもらえると思っていました。
でも、男性は内もものマッサージをし始めただけでした。

 

の間にいる男性は、時折私の秘部に目をやります。
私の秘部は、触って欲しくてムズムズしてて、だらしのないことになっていたはずです。
ムズムズが続く中、男性の手は内ももから秘部の近くまで近づいてきました。

 

れでも彼は触れてくれません。
そして、とうとう私は言ってしまいました。
「私のあそこを触ってください…」その瞬間、彼はにやっと笑いました。

 

の表情はいまでもはっきり思い出せます。
彼は、私の秘部の固いところに指を引っ掛けました。
もう、声は我慢できませんでした。

 

のまま彼の指はするっと私の中に入りました。
本当にきもち良かったんです。
ムズムズしてたところを触られ、一気に快感が広がりました。

 

を我慢するのを完全に忘れていました。
そして、イキたいって初めて思ってしまいました。
彼氏とのエッチのとき、彼氏を気持ちよくしたいとは思っても、自分がイキたいなんて思ったことはありませんでした。

 

もその時は違いました。
イキたかったんです。
触られ続ける中、もっと、もっとって。

 

も、男性はそんな私の心の中を見透かすように、手をとめました。
「はい、お時間です」顔が硬直してしまったのがわかりました。
もっと触って欲しくって、イキたくって。

 

は彼にお願いしました。
続けてくださいって。
でも、ちょっとだけ笑いながら「お時間です」って。

 

して、涙が出てきました。
急に彼氏の事を思い出しました。
そして、見知らぬ男性の前で恥ずかしい格好でいる自分を改めて再認識してしまいました。

 

を丸め、黙っていると、カチャカチャ音がします。
顔を上げると、男性はおちんちんを出していました。
彼よりも立派な、硬そうな。

 

い、見つめてしまいました。
そして手を伸ばしてしまいました。
すると彼はまた「お時間です」と言いました。

 

た、突き落とされました。
固まってしまった私に彼は言いました。
「次回のエステのご予定は、6/28でいかがでしょうか?次回お越しの際は本日よりステップアップ致します」と。

 

は、お願いしてしまいました。
そして、正式会員登録の為とそのままの格好で写真を取られました。
エステの効果を確かめる為のデータといっていましたが、明らかにおかしいですよね…でも、もう冷静な判断なんかできる状態じゃありませんでした。

 

後日、またそのお店に行ってきます。
体が逆らえないんです。
誰かに伝えたくって、でも、誰にも言えないし、ここに書きました。

 

くなってしまってごめんなさい。
あーあ、未来の旦那にはなんて言おう…言えないよ…

息子をいじめる同級生を制裁!しようと思ったものの逆に恥辱されTバック着用を強要される母

読了までの目安時間:約 5分

息子をいじめる同級生を制裁!しようと思ったものの逆に恥辱されTバック着用を強要される母【イメージ画像1】

子もすっかり成長し、中学3年生になりました私も四十路になり、おばさんの仲間入り仕事は、ナースをしていて、夫は月に半分近く出張で留守がちです。
今年の夏休みに明日息子の友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。
午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。

 

除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。
拓也が友達4人と帰って来ました。
「こんにちは。おじゃまします」となかなか礼儀正しくい息子の友人に好感を持ちました。

 

息子をいじめる同級生を制裁!しようと思ったものの逆に恥辱されTバック着用を強要される母【イメージ画像2】

が居間にいると階段を降りる足音がして、私の寝室に入ったような気がしました。
「拓也なの‥?」
「うん」
「どうかしたの?」
「何でもない」と足早に二階へ少しして飲み物を持って行きドアを開けました。
飲み物を渡し戻ろうとしたとき1人の友達が「おばさん」と呼んだので振り向くと「こんなのしてるの?」と両手を伸ばしました。

 

で持ってるの?返しなさい!拓也が持ってきたの?」と言いながら取り上げようとすると他の友達も見せ出しました。
それは紛れもなく私のブラとショーツで中にはTバックやレースもあり内心恥ずかしく恐らく赤面してたと思います。
ひとりの友達が寄ってきて「俺たちの前でこれしてみてよ」
「ふざけないで!返しなさい」と取り返そうとすると逃げ回り追いかけたときに転んでしまいました。

 

のとき1人の子が携帯を開き私の目の前に‥唖然としました。
拓也が私の下着を身に着けてました。
他にもショーツだけのと全裸の写真私は拓也を見上げ涙ぐんでる顔を見てイジメと分かりました。

 

の写真消してちょうだい」
「えぇー!どうする?」とふざけた口調で言い返され、うつ伏せに転んだままの私に「クラスのみんなに送るか」
「ウケるかもな」と言いながら携帯をいじり始めました。
「待って」あまりにも拓也が可哀想で私は、「下着を着けて来れば消してくれるのね?」
と聞くと「いいよ、着せて見せてよ!」下着を渡され着けるため部屋を出ようとしたら、「ここでだよ!おばさん」
「ここで?嫌よ、ここでは」
「俺たちは別にいいけど‥拓也はいいんかな?」私は、仕方なく「分かったから消してよ」と念を押し下着を見ました。
一瞬に顔が真っ赤になりました。

 

がレースの白のTバック。
ブラウスのボタンを外し脱がないてブラを外そうとしたら、「全部脱いでからしてよ」息子の目の前であまりの屈辱に「出来ない!無理よ。

と言うと「じゃ手伝ってやるよ」と言った瞬間に立ったまま両手を押さえられゆっくりと脱がされ始めました。

 

ラウス‥スカート‥ブラ‥そして最後の一枚。
「待って、息子には見せないでお願です」哀願に近い言葉も虚しくショーツを下げられ私は息子の目の前で全裸を曝され恥辱されたのです。
下着を着けるなんてどうでもよかったらしく、4人全員が体を触り始めました。

 

ろから胸を鷲掴みにされお尻を揉まれ、太ももも触られやがてその手は太ももの内側を這い上がり「おばさん!又がヌルヌルしてるけどなんで?」私はその言葉に一気に恥ずかしくなり「そこはダメなの‥やめて」言い終わらないうちに指が中「ゃぁぁぁっ」と不覚にもHな声を漏らしてしまいました。
床に寝かされ2人が脱ぎだし、そびえ立った肉棒を顔に近づ「ヌルヌルにして欲しいの?」と私の口に当て「口開けなよ」固く上向きの先を押し付けられ口の中に納め舌先でカリと裏すじを舐め始めると「すっげえ気持ちぞもっとしてよ」更に奥まで入れら吸うよにしゃぶりました。
太ももは大きく開かれ股が丸見えになり手マンをされてました。

 

んとか違うことを考えて耐えてたでもツボを突かれ「ダメもうやめ、ダメなの‥そこは」無視です。
女の体を知り尽くしてるように続けられ「お願い‥ほんとに‥ダメぇ」
「許して‥ででちぅ」
「なにが?おばさん」
「ぃゃぁ言わせないで‥ぁぁっでちゃ‥ぅの」
「出したら」
「ぃゃ‥ぃゃです拓也見ないで」と言ったとき激しく動かされ「ででちゃぅ‥ダメぇあっぁぁでる‥おしっ‥こでちゃ‥いぅ」私は、潮を噴かされぐったりしてると、目が覚めるような太いものがおまんこの入り口を貫通し私の中へ「ぁぁんきも‥ちぃ」と淫らにも喘ぎ始めたのです。
子宮を捉えた極太のちんぽは私のなかで次第に太さを増し「おばさん‥出るから」
「ダメ抜いて中はダメ外ぃぃぁっぁあぅ」私の中で果てました。

 

員に犯されたてるわたしを拓也は見てました。
犯されてると言うのに喘ぎまくり両腕でお尻を掴み深く突かさせた私です。
拓也のイジメはなくなりました。

 

の体が身代わりです。
今は毛も剃られ浣腸やアナルまでも感じています。

26歳子持ちの女が旦那と子供をほったらかしてコスプレセックスに明け暮れている不倫話

読了までの目安時間:約 6分

26歳子持ちの女が旦那と子供をほったらかしてコスプレセックスに明け暮れている不倫話【イメージ画像1】

東京26才女・既婚子有153・46安達祐実似メガネスキー。
相手24歳男・独身彼女有170・?写メではワニ+平目コスプレ好き・経産婦に魅力ありと宣言。
色々試してみたい年頃のメガネスキー。

 

6才になって制服でのプレイにちょっと憧れる(*д`*)ってことでコスプレ好きを募集。
どれもこれも異色を放つメールばかり。
その中でも一番の変わり者をチョイス。

 

26歳子持ちの女が旦那と子供をほったらかしてコスプレセックスに明け暮れている不倫話【イメージ画像2】

産婦に魅力を感じるワニ平目は鑑賞だけでかまわない・・とのこと。
鑑賞ですか。
雑談とかするのねみたいな私の中の印象で、メールのやり取りを開始して面接決定。

 

ちらが制服とハイソックス持参で行く事と、レンタルできるLHでもうちょっと着てみようという約束。
自前でもないのに制服をなんで持ってるんだとかいう質問はダメw待ち合わせ当日、某駅の分かりやすいところで待ち合わせ。
あんまり顔のタイプで選んでないのでちょっとドキドキ。

 

ガネスキーさんですか?」ときたのは写メ通りワニ+平目に髭を生やしてメガネ。
ってメガネ!!!写メではかけてなかったけど、カラーフレームのお洒落メガネ。
(以下ワニ平目)(*д`*)ハァハァ似合ってる。

 

りあえずお茶でもして感触掴もうとお茶へ誘うが、カフェに行く途中も話を振ってみるものの会話続かず。
「なんだ、人見知りなのかい、ワニ平目」と思っても「落ち着いてて大人だね」と大人のマナーを見せ付ける。
カフェに入るものの、隣が気になって会話にならないのでLHで話す事に。

 

いている最中もあまりにも会話が続かないので、このまま帰ろうかと迷うが、自分の右手に持っていた制服の入った袋を握り締め、続行を決意。
LHへ付き、部屋に行く前にレンタルできるコスプレを選ぶ。
ワニ平目の目が光ったのは今となっては納得・・ワニ平目はベタにメイド服をご指名。

 

ざコスプレ!!!と部屋に入り、会話もないので早速制服を着用。
「現役が着ないからこそ、コスプレは価値がある!!」と急に言葉が増えるワニ平目。
ゴソゴソと何かをかばんから出す。

 

?それってデジカメじゃん。え?取るの?」
「鑑賞でしょ?だから持ってきましたよwww」って満面の笑み。
ゴネてみたけど、それ以上にゴネるので顔はなしという約束で撮影許可。

 

枚ほど撮ってると、ワニ平目の股間が目に付く。
おっきしてるよ、ワニ平目www写真をとってるとなぜか言葉巧みにスルスルとスカートめくった写真やらボタンをはずした写真まで撮られているメガネスキー。
メガネの罠・・・orzもうこの辺りが限界だと思って一応撮影一時ストップ。

 

ると今度はワニ平目の視姦。
ねっとりとすごい目で私を見る見る。
ど、どうしよう。

 

だ見られてるだけなのに、なんか興奮してきちゃった(*д`*)ハァハァそれを察知したワニ平目。
ブラをずらして乳首をチロチロ。
今までのエロスの中でもこんなに変態な感じはなかったから興奮したのか、母乳が・・orzワニ平目は経産婦に魅力を感じるので母乳に興味津々。

 

っかくなので舐めてみたいとのこと。
あぁ、またですか、そうですか。
と母乳を提供。

 

っかく興奮していい具合だったのになとがっかりしていたら「ねぇ、一緒にお風呂はいろうよ」と誘われて、もちろんOK。
お湯を入れながらなぜか私を洗面所の鏡の前へ連れて行くワニ平目。
そう、カメラを持ちながら。

 

ラだけずらされて、ブラウスのボタンを何個かあけてる状態の私。
両手を後ろできゅっとリボンで結ばれる。
拘束されてしまった(*д`*)ハァハァと思ったら、鏡の前で乳をわしづかみにされてパチパチと撮影。

 

してカメラを置いたワニ平目に言われるがまま椅子の上に立って、鏡の前で手マン。
鏡に映る自分の恥ずかしい姿と響く音。
「恥ずかしいのにこんなに濡れてるの?」とさっきとは別人格なワニ平目。

 

湯を入れてる間に気持ちよすぎて潮噴いた・・orz視姦恐るべし。
そのあとは一緒にお風呂に入って、とりあえずお返しにフェラ+ごっくん。
まったりしたところでメイド服を着用。

 

影しようかと思ったらまたカバンから何か出してきた。
何かと思ったら、シマシマの綿パン。
ワニ平目曰く、メイドはシマシマの綿パンと決まってるらしいwせっかく持ってきてくれたので、着用していざ撮影。

 

た視姦で興奮したので、そのままエロス開始。
(メイド服はもちろん着用したまま)69して、我慢できないところで挿入。
と、いいところでタイムアップ。

 

影に夢中になりすぎたみたい。
なんとなく不満を感じていたのは私だけで、ワニ平目は満足そう。
写真は送りますねと約束して解散。

 

ぁ鑑賞のみだもんね・・メールで写真を送ってもらいました。
次とかは絶対ない。
っていうかもうコスプレ鑑賞はいいや。

 

影とかイヤ。
興奮するけどエロスがないとやっぱりダメです。
っていうかキスも挿入ほとんどしてないorzエロスがあるからこそ興奮するんだ、コスプレは。

 

月から同棲がんばるんだよ。
綿パン使わないけどくれてありがとう。

大好きなお兄ちゃんとのセックス体験!しがみついて離れない密着セックスが最高すぎました。

読了までの目安時間:約 14分

大好きなお兄ちゃんとのセックス体験!しがみついて離れない密着セックスが最高すぎました。【イメージ画像1】

回は二度目の時の話二度目の機会は、兄が急な出張ができたとか、こっちに来た時です。
秋から冬になりかけてた頃でした。
こっちに来てたのでうちの旦那とお酒飲んで、泊まりはうちで、ということで兄は来たんです。

 

ヶ月ぶりだったかな。
兄と顔を合わすのは。
うちの旦那の留守を狙って、とかではなく、旦那がいる時だったんですけど、あたしとやりたいに違いないと思ってました。

 

大好きなお兄ちゃんとのセックス体験!しがみついて離れない密着セックスが最高すぎました。【イメージ画像2】

那がお風呂に入ってる時、兄に「どういうつもり?」と聞くと、兄は「おまえにちゃんと謝りたいと思ったけど、言う機会がなかったし、出張でこっち来るのもそんなにないから、こっちに来た。
あの時は本当にゴメン」という感じで謝ってきました。
「今さら謝ったって、許すはずないでしょ。絶対に」とかあたしは言って、兄は謝る、の繰り返しが少し続いてたと思う。

 

然許す気にはなれなかったけど、旦那がお風呂上がってきて、目の前で妹に「セックスしてゴメン」って謝ってる兄の姿見られたら何事かと思われるので、「もう、いいわかった!もうどこか行って」って言って、あたしはエプロン付けて洗い物を片付けてました。
洗いながら「今さら謝ったって、許すはずないでしょ。」って言ったものの、これで兄が「謝っても許してもらえないなら開き直って…」と思ったりしてたらどうしようとか、旦那がいるのに、後ろから襲ってこないか、それはないよね?と、この時怯えてました。

 

も、結局、その晩は、旦那が風呂からあがると兄が次に行き、兄の次にあたしも入り、お風呂からあがるとあたしは旦那とすぐに寝ちゃいました。
兄は使ってない部屋で寝てもらったんですが、兄があたし達の寝室に忍び込んでくるなんてこともなかったです。
あれ??と思ったのは確かです。

 

の日の朝、兄はあたし達より早く起きてたみたいで、あたしと旦那が起きていくと、「ちょっと会社に戻るから」と、テーブルのところで事前買ってたらしい菓子パンとか食べて、すぐにも出るような感じでした。
うちの旦那が恐縮して「おかまいもできませんで」とか言ってたけど、気にする風でもなく、旦那が家を出るよりも前に出て行っちゃいました。
この時は、てっきり兄からは迫られると思ってたのに拍子抜けでした。

 

れって兄の作戦だったのかな。
それともなんとなく?兄には聞いたことがないです。
旦那が家を出ると、あたし、兄に電話してしまってました。

 

たしが「お兄ちゃん、本当に帰ったの(本当にしないで帰るの)?」って言うと、兄は「今からそっちに行く」ってうわずった声で言ってきました。
兄は一時間もしないうちに家に戻って来ました。
兄が来るまでの間、「今なら止められる、ドア開けちゃダメ」とかいろいろ葛藤ありました。

 

も、結局、あたしはドアを開けちゃいました。
玄関で兄に、「するの?」って聞くと、兄は逆に「いいか?」って質問で返してきました。
質問で返されたのにムカっときて、「いいって言うわけないじゃん!」って怒鳴ったら、兄は「したい。
させてほしい!」って言いました。

 

主導じゃなきゃするわけないじゃん!!!でも、あたしはムッとしたまま、「まだ布団引いたままだし、(昨日兄が寝てた部屋に)先に行ってて」って答えました。
兄の待ってる部屋に行く途中、頭がカーッとして、顔がほてって、なんだか足下がふわふわする感じだったなあ。
「兄がしたいんだから仕方がない、仕方がない」って心の中でつぶやいてました。

 

ーテン閉めて、布団が汚れないようにバスタオルを引いたり準備した後、自分で服とか下着とか全部脱いで、あたしが先に布団に入りました。
その間、兄もぼっーとしたような顔してました。
遅れて兄がスーツとか全部脱ぐの、じっと見てたんですが、兄は恥ずかしそうにしてたwそれから後は、今までと同じことようなことの繰り返しみたいになります。

 

だ、前みたいに唇にキスはさせなかったです(それだけは守ろうと)。
体中にキスされましたけどねw肌を合わせた時の感触は前と同じくゾクゾクする、旦那や結婚前の昔の彼氏とは全然違うあの感じ。
気持ち悪いのに気持ち良い(?)独特な感触でした。

 

まく表現できないです。
実際味わった人にしかわかってもらえないと思います。
良くも悪くもあれだけは忘れられないです。

 

のときもセックスは全部ゴムを付けてもらいました。
ゴムはあたしが寝室から取ってきたものです。
兄に自分で、ある程度の段階になったときに付けてもらってしてました。

 

回目は、兄のあれがすっごく堅かったのと、入れてすぐ出されたのが、印象的。
ゴムには「どんだけw」ってツッコミ入れたくなるくらい、精液溜まってました。
あたしも前回よりわりとしっかり濡れてたわけなので人のこと言えないけどね。

 

け入れる準備が精神的にも肉体的にもできてしまってたのかな。
いけないことだけど。
それと、よく濡れたからか、わからないけど、奥までズンズン突かれたような気もする。

 

はあまり出さないつもりでも全然無理だった。
お昼ご飯も食べて、シャワー浴びてからも、しちゃったから、五、六回はやったと思う。
う?ん、いや六回でしたw全部終わった後は、「結局、兄はそのつもりだったじゃん!全然変わってない」って思いました。

 

終的に招き入れた自分が悪いとも思ったんですけど、やっぱり、もう会えない。
そう思いました。
兄には帰り際「もう二度と来ないで」って言いました。

 

もうんと頷いてました。
兄は実際、この時以来、うちには来てないです。
約束は守ってくれてるみたいです。

 

れが二度目に兄としちゃった時のことです。
三度目というか、三度目の機会があったのは、妊娠して(もちろん旦那の子です!)、実家に帰ったときです。
まだ妊娠初期だったけど、けっこう具合悪くなることが多かったのと、旦那が出張で留守することがあって、両親が帰ってこいと言われて帰ることにしたんです。

 

ざわざ父が車で迎えに来てくれましたしね。
あんまり帰りたくなかったけど、この状況で帰らなかったら変に思われるかなと思って帰ることにしました。
それに、その頃には兄にも彼女ができたらしいと聞いてたので、もうないかもしれないと思ってました。

 

際、帰ってからすぐは何もなかったです。
でも、結局、あったわけです。
ダメですね・・・w初に変な雰囲気になったのは、帰って二週間以上経った日曜の時です。

 

かなか二人だけにならなかったんですけど、10時頃に起きてきたら両親がいなくて、リビングにいた兄に、お父さんとお母さんは?って聞くと、買い物に行ったと言ってて。
最初、気まずい沈黙が続いたんですけど、兄が「元気な赤ちゃん生まれるといいな」って言ってくれて、あたしも「うん、ありがとう。
お兄ちゃんも彼女できたんでしょ。よかったじゃんw」ていう感じで、久々に昔の兄妹に戻ったようなひとときがありました。

 

も、兄と彼女のデートとか旅行の時の写真見せてもらったりもして、すっごいはしゃいで話してたのに、ふと沈黙が来て、いきなり「ゴメン!」って言って抱きついてきました。
あたしは、「お父さん、お母さんが帰って来たらどうすんの!」って言って抵抗しました。
兄もあたしを押し倒しはしたものの、上に重なったまま服も脱がせたりはしてきませんでした。

 

だ、キスをしようとしてきたので、顔背けて、それも拒否しました。
この時は変な雰囲気どまりでした。
けど、兄にはまだあたしのことを抱きたい気持ちがまだ残ってるのを確認してしまうことになり、複雑な心境でした。

 

家に帰ってから初めて兄とエッチしたのは、うちの家族と兄の彼女で食事した翌日(日曜)のことです。
朝食の後、洗い物してたら兄がリビングに降りてきたので、「今日は彼女と出かけないの?」って聞いたら、兄は「いや、今日は会わないよ。
親父とお袋は?」って逆に聞いてきて、「たぶん買い物」って言ったけど、続けて兄に、「変なこと考えてる?」って聞いてみた。

 

したら兄は、黙って後ろから抱きついてきた。
あたしが「(両親が)すぐ帰ってくるから無理」って言うと、兄は「外だったらいいだろう」って言って、あたしのお尻に下半身をぎゅっと押しつけてきた。
「ホテル?」って聞くと頷いてた。

 

らっと旦那と兄の彼女の顔が浮かんだけど、拒む気になれなかったです。
お兄ちゃん、よく我慢してくれたね、っていう気分だったので。
車でホテルに連れて行かれたホテルはけっこう小ぎれいなところでしたよ。

 

しゃれな雰囲気で。
ラブホでしたけど。
部屋に入ると、すぐに始まりました。

 

がされたくなかったんですけど、服脱がされました。
ひさびさに肌合わせると、もうあたし心臓バクバクでした。
呆然としたせいで、キスも避けられなかったし、身体中キスされて気付いたら兄は挿入するつもりで、ゴム付けようとしてました。

 

れ見てて、「あたしが付けてあげよっか」って言って、兄を膝立ちにさせて、付ける間、ちょっといじわる言いたくなって、兄に「彼女とうちの旦那に悪いとは思わないの?」聞いてみた。
そしたら「(彼女)にも、(旦那)さんにも悪いとは思ってる。」って言ってたので、「こんなに立たせてよくそんなこと言えるね」って根元まできっちりゴムはめながら皮肉言ってやったw兄には皮肉の言い甲斐があります。

 

、あたしも寝ころぶと、あたしの膝に手をかけながら兄は「入れても大丈夫なのか」聞いてきたけど、あたしはもともと細いせいで、まだおなかも目立ってないくらいで、「お医者さんはまだ大丈夫だって。
無理だったら来ないよ」って答えたら、ほっとしたような顔してた。
で、セックスは基本的に正上位でやってました。

 

ックもして、最後は正上位でした。
遠慮がちに腰振ってるから、「今さら遠慮しなくていいよ」って言ったら、かなり激しく突かれて、いかされそうでやばかったです。
一回した後、夕飯の時間までいようってことで延長しました。

 

テルではランチサービスもあって、昼食べたり、シャワー浴びたりしてました。
兄が入ってくるので一緒に湯船にも使ったりしたし。
あたしはいやでしたけど。

 

こまでは悪い雰囲気なかったです。
問題は、この日の二回目からです。
兄に、「ゴムした?」って言っても返事なくて黙って入れてきて、もう一回、あたしが「ゴムした?ちょっと」って言っても兄は黙って腰振るだけ。

 

れてよ!」って言ったら、兄に「なんでゴムしなきゃいけなんだ」って言われて、あたし「それは、えっとと」って言葉詰まっちゃいました。
兄が言いたいのは、たぶん「妊娠はしてるし、出しても大丈夫だろ」っていうことだったんでしょう。
それからは、「ゴムつけて。生は嫌なの」
「(生もゴムするのも)一緒だろ」
「ダメ」
「頼む。付けなくてもいいだろ」
「いやだ」という感じのやりとりだったかな。

 

がわがまま言うなんて普通ないのに、あたしとのセックスの時だけ例外かい、って言いたい気分でしたね。
考えると今でもムカムカしてくる。
こんな兄なんかホモに犯されたらいいんだって思いましたよ!!!!!!!!!なんで生が嫌か説明しきれないまま(ていうか、もうこっちも入れられててアンアン言ってたし)、兄には、結局出されちゃいました。

 

の後、すぐ起きあがって服着ようとしたらひっぱるので、おもいっきり平手打ちしたら、兄がすごい顔して抱きついてきて、また押し倒されて・・・、後は同じようにされちゃいました。
一番始めにしたときも、最後は外に出されたけど、生でされて嫌だったけど、この時の中出しは比較にならないくらい、やられた感が強くて、精神的にきつかったです。
無理あるかもしれないけど、ゴム付けてしてた時は、兄に突かれながらも、ゴムを付けた兄を使って一人エッチしてるだけって自分に言い聞かせたりもできたよ。

 

ど、生だとゴムという名の壁が崩れて、兄と一体化してしまった気がして、初めてした時以上にやっちゃいけないことされちゃったという感覚が強かったです。
ゴムは単に子供ができるから付けてほしかったわけじゃなく、罪の意識を軽くする防波堤のような存在だったんです。
それが中に出されちゃって、お風呂に入ってたらあそこから出てきたの見て、ず?んと落ち込んじゃいましたよ。

 

に赤ちゃんおなかの中にいるのにと痛切に感じちゃいました。
もちろん、そういう状況でセックスに応じてるあたしにも問題大ありなわけですが、兄もあたしとセックスするうえでの最低限のルール(無理矢理はしない、ゴムは付ける)は守ってくれると信じてたのに裏切られた気がするわけです。
だから、これが兄との最後のセックスなったわけです。

 

がゴム付けてくれてたら、その後も続いてたと思う。
けど、最後の最後にレイプめいたことされてのがあって、スリルのようなものを味わおうとしてた気持ちが完全に冷めたんです。
帰りの車でどれだけ謝られても一言もしゃべらず、もう子供も生まれて一年以上経ちますけど、未だ許してません。

 

家に帰った時も一言もしゃべってません。
もう一生許さないつもりでここに至るわけです。
一応、今までの兄との話は以上です。

 

んかやっと全部嫌なものをあたしの中から外に出せた気がします。

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