告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【寝取られ体験】停電でそこらじゅう真っ暗に!→うちの妻はそのときに隣人に寝取られていた……

読了までの目安時間:約 11分

【寝取られ体験】停電でそこらじゅう真っ暗に!→うちの妻はそのときに隣人に寝取られていた……【イメージ画像1】

が家は、街からちょっと離れた所で、山間に出来た住宅地にあります。
週末の午後7時位に、仕事を終え自宅に向かっていると、いつもは家の明かりがいっぱい点いている筈なんですが、何処の家も暗く不気味な雰囲気を醸し出していました。
 

我が家も例外では無く、明かりは点いていません。

 

を止め、玄関を開けようとしても鍵が掛っていました。
 

その時です。
隣の家から妻が出て来たんです。
 

 

【寝取られ体験】停電でそこらじゅう真っ暗に!→うちの妻はそのときに隣人に寝取られていた……【イメージ画像2】

方、お帰りなさい!」
「どうしたんだ?」
「停電なの!」妻に呼ばれお隣さんへ向かうと、隣の武田さん夫婦と子供達(お互いの子供が同級生)それに妻がリビングでロウソクの明かりの中、時間を過ごして居た様だった。
話を聞けば、夕方4時位に近くの山が崩れ送電線が何本も切れたらしく、復旧には時間がかかると言うのだ。
 

しかも、我が家はオール電化で、停電では何も出来ない状態。

 

んな時、お隣さんが声を掛けてくれて一緒に夕食を済ませたと言う(お隣さんはガスも使っていて、食事の準備は出来るらしく、しかも小さいながらも発電機があるので、ちょっとした電源は確保出来ると言うのだ!)「本当に助かります。色々ご迷惑を掛けてすいません」
「良いんですよ。困った時はお互い様ですよ」子供が同級生で、何かと一緒に行動する事もあり仲良く接して来て本当に良かったと、その時は思っていました。
 

 

ぁ、齊藤さんもお腹空いたでしょう、ごはんでも食べて下さい」
「あ~すいません」夕飯を御馳走になり、武田さんに酒を勧められ一緒に飲みながら、色んな会話をしていた。
子供達も、初めて体験する停電に興奮気味で、LEDライトを持ち出し探検ゴッコを始める始末。
 

何だかんだと、停電も良い物だと思って居ました。

 

供達!そろそろ、風呂でも入りなさい!」
「風呂って・・・停電ですよ」
「家はガスで沸かすから風呂入れるんですよ!」
「へぇ~ガスも良いんだな!オール電化は駄目ですね・・・」酒も進み、子供達も風呂から上がると子供部屋に向かって行った。
 

「そろそろ家に戻らないと・・・」
「今日は泊まって行って下さい、子供達も喜びますし、明日も停電が続くらしいですから」
「でも、お邪魔じゃ!」
「家は全然平気です。たまにはいいじゃないですか!」そんな訳で、その日は武田さんの言葉に甘え、泊まる事にしました。
 

 

さん、お風呂先に良いですよ」隣の奥さんに言われ妻が着替えを持って風呂に向かった。
暫くして、妻がネグリジェ姿で、リビングに戻って来た。
 

「あ~いい湯でした。次の方良いですよ!」
「奥さん、いつもそんな色っぽい服装で寝るんですか?」
「えっえ~」
「旦那さん羨ましいな!うちの嫁は全然!色っぽさに欠けるんですよ」
「何!あんた・・・どうせ私は女っ気無いですよ!」
「そんな事ありませんよ。奥さんも十分に色気がありますから」
「あら、奥田さんったらお世辞言っちゃって・・・嘘でも嬉しいわ!じゃ私も色っぽい下着付け様かな?」そんな事を言いながら奥さんが風呂に向かって行った。
 

 

の後、私も風呂に入ると寝床が用意されている所で、何故か1階の和室に布団が4枚敷いていた。
ここで、大人4人が寝る様だ。
 

私、妻、武田さん、奥さんの順番!酒で酔っていた事もあり、あまり気にする事もなく布団に横になったんです。

 

所の家で何だか寝付けない中、奥の方からは小さくイビキを掻く音がする。
 

暗い室内で、辺りは良く見えない。
もう何十分経ったのか?そんな時でした。
 

 

~ス~“肌を擦る様な音!“うっ・・・あっ“と小さく聞こえる声!何だ!この音・声は・・・息をする音も粗々しく聞こえ始めた。
こんな所で、お隣さんも盛り上がっちゃったのかな?武田さん夫婦の営みと思いながら、知らないふりをしていたんです。
 

“ハァハァ!“息が荒れる音、私も段々興奮し、股間がムクムクと大きくなっていました。

 

んな中、“ペチャペチャ“と舐める音!(何だ舐め始めたのか?)“アッ・・んっ・・ハァハァ・・イク“小さく聞こえる奥さんの声!暗い中、私は奥さんが裸で舐められている姿を想像し、股間を握っていた。
 

暗闇で何も見えない中、声だけ聞こえると言うのも、想像を掻きたてさせられるものです。
今、どんな体位で舐められているんだろう!何て考えていると“パンパン“と肌がぶつかり合う音に変わっていた。
 

 

に入れたのか!激しく突かれる音も、長く時より体位を変える音もする。
武田さん夫婦の激しさが伝わって来る様だった。
 

朝日で目が覚めたのは7時を過ぎていた。

 

を覚ますと、もう既にみんな起きた後だった。
 

「おはよう!」リビングには大人たちが既に朝一コーヒーを飲んでいる所だった。
私は顔を洗っていると、子供達がガタガタを階段を降りて来る音がしていたのだ。
 

 

やかになったリビングに向かうと、隣の奥さんが私のコーヒーを準備してくれていた。
奥さんの顔を見ると昨夜の出来事が思い出され、何だか顔が赤らめた。
 

その日も結局、停電は続いた。

 

に戻ろうか悩んでいると、隣の奥さんが夜勤(看護婦)で居ないから今日も泊まってくれと言うのだ。
 

お世話になったんだし、断る事は出来ず、その日も泊まる事になった。
夕食も終え、酒を鱈腹飲んだ私達は、風呂から上がると畳の部屋に布団を引き始めたんです。
 

 

だ、何故かその日も布団は3式敷かれ、武田さんも一緒に寝る様だったんです。
まぁいいか?と思い布団に横になりました。
 

並びは勿論昨日と一緒です。

 

っ暗な中、眠りに付こうという時でした。
 

“サァッサァッ“昨日と同じく肌を擦る音!何だ!暗闇の中、何かがゴソゴソと動いている。
今日は、奥さん居ないし武田さんだけなのに?“うっ・・・ハァ“女性の声!妻?“サァサァ、ズズー“下着を脱がす音!“ペチャペチャ“濡れたマンコを触る音!私はハッとした。
 

 

田さんは妻を・・・。
妻は、昔から天然で無防備な女で、子供の運動会では親子で買い物競争をしている最中、隣を走っていた子供が転びそうになり思わず妻のジャージを掴むと“ズルズル“っと膝付近までジャージがずり下がり、パンティ姿をみんなに見られた事があった。
 

妻は、自分のジャージを直すよりも先に、転んだ子供を起こし汚れた服を“パンパン“と埃を取ってあげた。

 

達の目線は妻の下半身に釘付けとなったが、やがて優しいママと言う事で、声援が飛び交った事がある。
 

その時も、顔を赤らめる事も無く“子供に怪我無くって良かった!“と言うだけで、自分の恥姿を世間に曝された事など気にも留めていなかったのだ。
他にも、他所の子供がジャングルジムから降りれないのを見ると、スカート姿であるにも関わらず、昇って子供を助けると同時に、下に居た男の人にパンティをお披露目したり公衆トイレの男女共有トイレでは鍵もかけないで用を足していたので、男性にドアを開けられしゃがんだ後姿(和式)を見られた事もあったのだ。
 

 

も、妻は何も気にする事無く戻って来る。
それに、妻は思い込みも激しく、私と間違えて他の人と話をする事も度々あるのだ。
 

隣に私が居て、ちょっと離れた時などは(隣=私)と思い込んでいるので、他の人が来ても普通に私に話しかける様にペチャクチャと話している。

 

の人は驚いて居るが妻は全く気にしない。
 

だからこの間も、試着室に入っている最中、私に後ろのファスナを閉めて欲しかったのか?全然知らないおじさんが試着室の前に来た時、開けて“閉めて!“って背中全開状態で男の人に頼む始末。
男の人はニヤニヤ閉めていたが、その時も妻は、気にしていなかった。
 

 

ぁそんな具合なので、武田さんに抱かれても顔が見えていなければ、私と思い込んでSEXを満喫しているんだろうと思う。
そんな最中も、私は股間がMAXになり興奮していたんです。
 

武田さんへの怒りない訳ではありませんが、それ以上に妻が他人に犯されている事に興奮してしまっていました。

 

っと手を伸ばして妻の身体を触ると、やはりほぼ全裸!しかも、ハッキリは分かりませんが、妻は上向きのまま足を持ち上げられでんぐり返し状態でマンコを舐められていると思われた。
 

ペチャペチャっと唾液交じりの舐める音が部屋中に響いている。
2人の動きが激しくなり始めると、武田さんが“うっ・・お~“と気持ち良さげな声を上げた。
 

 

がチンポを咥えたのか?(確かに妻のフェラチオは上手い!)チュパチュパと心地いいリズムで舐めているのが分かる。
妻の舐めも終わったのか?“あっ・・“と妻が声を出した。
 

“ん・ハァハァ・・・ア~イイ・・・イ・ク“と妻の喘ぎ声が響いている。

 

メ!貴方イッちゃう~“そんな中“パンパン“と激しく肌をぶつける音が鳴り響いていたのだ。
 

翌朝、私は一足早く目が覚め愕然としました。
妻の下着が足元に散乱し、ネグリジェだけを着ていたが、捲れ上がり下半身丸出し。
 

 

ンコからは白い精子を垂れ流し哀れな姿だったんです。
しかも、私と武田さんを間違って妻は武田さんに抱きつく格好だったんですから。
 

武田さんもパンツ一丁で、妻が股間に手を伸ばしているんです。

 

人を起こさない様にトイレに向かい私はギンギンになったチンポを摩り抜きました。
 

2人に気づかれない様に布団に横になり、しばらく様子を伺っていると武田さんが目を覚まし妻の姿を見て驚いたかのように、妻の下着をそっと付けていました。
布団を掛けると、部屋から出て行き戻っては来ませんでした。
 

 

が目を覚ましたのは、それから1時間が過ぎた頃でしょうか?自分のマンコから出ている精液に気づいたのか?ティッシュで拭くと着替えを始めていました。
もう既に停電は復旧し、電気は付く様になっていました。
 

武田さんに問い詰めるか?悩みましたが、私も興奮して抜いたのは事実です。

 

も私とやったんだと思い込んでいるでしょうし、黙っている事にしました

結婚12年目を迎え、夫婦関係も安定。ところが、四十路になった妻がとんでもない秘密を明かしてきて……

読了までの目安時間:約 4分

結婚12年目を迎え、夫婦関係も安定。ところが、四十路になった妻がとんでもない秘密を明かしてきて……【イメージ画像1】

婚12年目を迎え、私は45歳、妻は40歳になりました。
 

そしてごく最近妻からある秘密を暴露されたんです。
たまたま付き合いで夜遅く帰って来たらテーブルの上に妻の携帯がありました。
 

 

けないと思いながらもメールを見たら出会い系のサイトの入会通知がありそれもSMサイトです。
私はビックリしてそれ以上は見ませんでしたが、すごく気になり私の知らない妻を知りたくなり、最近では月に1回がやっとの夫婦の営みのときに聞くことにしましたその晩は普段より激しくエッチをして妻がイキそうになったらおちんちんを抜いて焦らしました。
 

それを何度もやったら妻は我慢できなくなり「御願いだからイカセテと私に頼みました」私はイカセテやるから聞くことに答えろと言いこの前の携帯の事を話しました。

 

結婚12年目を迎え、夫婦関係も安定。ところが、四十路になった妻がとんでもない秘密を明かしてきて……【イメージ画像2】

瞬焦った顔をしましたが、イキタクテしょうがない妻は「何でも話すから」と言いSMが好きで私と付き合う前に2人の人に調教されていた事を白状しました。
 

私はイカセないようにおまんこを弄くり妻の調教話を聞きました話では聞いたことはありましたけどノーマルな私には衝撃的で今までにないほど興奮しました。
その話は妻が21才から25才までの4年間で私と結婚する前に勤めていた会社の後輩の男子2人によるものでした。
 

 

人の他に付き合った人がいたみたいなのですが、エッチは2人に教えられたみたいです。
調教の内容は服装はミニスカートでパンツは原色か紐状のものでブラは乳首のところを切ってあるもを着けるように命令されていたみたいです。
 

通勤途中の電車で2人に会い混んでる時は2人に指で悪戯をされ必ず1回はイカサレたそうです。

 

まに空いて座ってる時は足を大きく広げ前に座っている人にエッチの下着を見せていたそうです。
 

会社では休みの時間や2人が暇な時は屋上や開いている部屋でフェラをさせられ時にはエッチをして中だしされ2人の精子を拭くことも許されずそのまま仕事をさせられ2人が忙しい時は最低2回はトイレでオナニーをしていたらしいです。
週のうち2、3日はどちらかのアパートに連れてかれて調教をされ、近くの公園に連れてかれて素っ裸で首輪をされ露出散歩をしたり公園の男トイレで立ったままオシッコもしたみたいです。
 

 

ンチではオナニーをして浮浪者のチンポまで舐めた事があると言っていました。
アパートのベランダでオシッコやウンチまでしたみたいです。
 

男のオシッコも飲んだことがある飲尿変態妻。

 

の上、男がウンチをした後片付けも妻が舌でしたそうです。
 

当然お尻の穴も犯されアソコは手首も入ったそうです。
2人がお金がないときは知り合いに貸し出され、100人ぐらいの男とエッチをしたみたいです。
 

 

がショックだったのはその全てをビデオに撮られていたことで妻の話だとまだテープは男が持っているみたいです。
結婚して10年以上を迎えノーマルな妻が完全ド変態のアブノーマルな変態女とは今まで知りませんでした。
 

SM色の強い出会い系サイトも調教、虐められたくて、登録して実際に会って浮気もしていたと。

 

ちろん嫉妬心もありましたが妻の隠された性癖の暴露により、興奮の色合いのが強く私もこれから妻をいたぶってやろうと思うと興奮して、夜の営みも増やすつもりです。
 

ありえん……うちの嫁が隣近所のヤクザにレイプされて以来情婦として犯されまくっていたんだが

読了までの目安時間:約 31分

ありえん……うちの嫁が隣近所のヤクザにレイプされて以来情婦として犯されまくっていたんだが【イメージ画像1】

の前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。
私の妻がヤクザの情婦にされてしまたのです。
 

妻は31歳168センチ肉感的な体をしています。

 

容は、ある日マンションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったのです。
 

その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知っていたので安心して、近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。
お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、ソファーに押し倒されたそうです。
 

 

ありえん……うちの嫁が隣近所のヤクザにレイプされて以来情婦として犯されまくっていたんだが【イメージ画像2】

の頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、8時間近くも犯され続けていたそうです。
その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、平日は殆ど毎日その男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。
 

間抜けな私は半年もの間、妻がその男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。

 

分と妻がこんな災難に逢うとは夢にも思っていなかったのです。
 

私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・・。
妻の顔立ちは、整っていて、年より若く見えのですが、私と同じでお洒落には余り気を使わないので目立ちません。
 

 

してや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので尚更です。
髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、髪はいかにも主婦と言う感じに後ろに縛っています。
 

犯された日に、私は妻の様子が何時もより沈んでいるので、どうしたのかと問いただしたのですが、「何でもない」と答えるだけでした。

 

は元々大人しく、おっとり型の性格なので私は、余り気に止めずに寝ました。
 

それから、1ヶ月後に妻の格好や服装に徐々に変化が表れました。
ある日、会社の残業で遅くなった私が家に帰ると、妻の首と豊満な胸元にキラリと光る物が、白いTシャツの中に有るのに気づきました。
 

 

ックレスでも買ったのかと思い、風呂から上がった後、妻との一週間に一度の夫婦の営みを始めました。
Tシャツを脱ぐと、妻の胸元には金色の大小のネックレスを二本していて、一本は中ぐらいの長さで脇の下あたりまで、もう一本はそれより長くて少し太めのチェーンが乳房の下当たりまで垂れていました。
 

更に右腕には金色のブレスレッドをしていました。

 

ャラジャラとした、バブルの昔に流行ったようなコインとメダルのネックレスです。
 

私は、「高そうなの買ったね?幾らしたの?」と聞くと、妻は「メッキの安物よ」と答えました。
元々、私も妻も服装は地味で、アクセサリーや貴金属類には殆ど関心も興味も無く、疎いので少し変だなと思いましたが、妻も少しお洒落に目覚めたのかな?程度にしか思わず、その夜は気にぜずに、寝ました。
 

 

ち明けられた後に知って驚いたのですが、金メッキでは無く純金で、このネックレス2つとブレス1つだけで60万円もしたのだそうです。
とても年収560万の私では、買ってあげられるような代物ではありません。
 

そして、私は会社から一ヶ月くらいの出張を命ぜられました。

 

張中は土日も含めて毎日抱かれて居たことも知らずに・・・・。
 

出張先から週に一回くらい電話連絡をしたのですが、自宅の電話には出ず、携帯に電話すると友達と飲んでる、と言う答えが返って来たので、私は何も疑わずに信じていました。
私が出張から帰った私は妻の変化に驚きました。
 

 

が犯され2ヶ月くらいで、化粧も濃くなり服装もドンドン派手になり、3ヶ月目頃には髪も明るい濃い茶髪になってしまいました。
スカートも滅多に履かないのですが、スカートを履くようになりました。
 

出かけるときもミニでは有りませんが短めのスカートを履いて出かけるようになり、妻は、イメチェンだと言っていました。

 

う殆ど飲み屋のネーチャンの様な感じです。
 

私は妻が綺麗になるのは嬉しかったのですが、ちょっと心配になって来ました。
更に、セックスするときは、コンドームを付けなければ応じてくれなくなりました。
 

 

故なのかは、後で知りました。
妻の心から私を引き離そうとしていたのです。
 

私は、会社の仕事が忙しいシーズンで帰りは早くても夜の8時、遅いと10時位でしたので、妻が私の居ない間に何をしているのか全く知らずに居たのです。

 

の頃には、妻の外泊も少し多くなっていて、何時も友達の家に泊まったとか同窓会だ、飲み会だと言いながら、派手な服や胸の谷間の見える服や体のラインを強調した服とジャラジャラした光り物の貴金属類に身を固めた格好で、出かける事が多くなりました。
 

この頃には、妻の貴金属類のアクセサリーがかなり増えて来ましたが、そうゆう物に興味も無く疎い私は、値段がそんなに高価な物だとは、夢にも思わなかったのです。
私は妻を信じていました。
 

 

々、悩んだような暗い顔をしていましたが、聞いても「何でも無い」と答えるだけ。
妻が犯されて半年近く経ったときも私は、仕事が忙しく余り気にしていませんでした。
 

しかし、余りにも外泊が多いので、訳を問いただしましたが、妻は「ご免なさい」と謝るので、少し外泊を控えるように注意しました。

 

かし若干、外泊が減った程度で週に一回は外泊していました。
 

犯したヤクザに気に入りられた妻は、平日の昼間は殆ど毎日ヤクザの部屋に呼ばれ、一日中抱かれたり、男が妻を連れて買い物に出かけたりしていたのです。
時には、私達の部屋の夫婦の寝室で妻を抱いていました。
 

 

から見ると殆ど、恋人か夫婦のような状態だったのです。
妻の服装や格好が派手になったのも、光り物のネックレスや貴金属類がドンドン増えてきたのも、そのヤクザの好みである事、そして犯された事の口止めと、奴隷として抱くために買い与えていたのです。
 

自分の女だと、妻に自覚させようとしたのかもしれません。

 

に、その男の知り合いが経営するグラブで妻は、枕ホステスとして働かせられていました。
 

週に2回程度、クラブのホステスとして働かされ、客に、気に入られ、体を求められた時は断ることは許されず、そのまま枕ホステスとして、ホテルで抱かれる事を、妻を犯した男に強要されて居ました。
客にホテルで抱かれていたので妻の外泊が多かったのです。
 

 

に2回程度のクラブ勤めで、三十路ホステスですが、おっとりした性格と豊満な胸で100%絶対にやらせてくれる妻は人気者でした。
ましてや、店の宣伝と売り上げを上げるために、常連客には、初めから只で誰とでもすぐ寝る女、枕ホステスとして宣伝されていたために、妻の出勤日にはあっと言う間に指名客が何人も来たそうです。
 

店名を変えリニューアルオープンしたので、何人かやらせるホステスが居ると客の間に、やれるホステスが居る店として噂になり、店は賑わうそうです。

 

ラブへ出勤して、客とセックスをしない日は無かったそうです。
 

出勤日に指名が数人重なってセックス出来ない場合は、店に出勤しない平日の昼間にホテルで抱かれていました。
そのクラブで働いた給料も払われず只働きです。
 

 

ラブ勤めをしない日には、時々別の何処かの組の何人ものヤクザ客の接待に使われ、背中に絵の描いてある中年親父ヤクザの性欲処理、肉便器として差し出されてました。
ヤクザは、他の地方から来たヤクザを持て成すときは女を宛ったりする事があるそうです。
 

中年ヤクザに気に入られた妻はその後も呼び出され、接待用の玩具にされました。

 

つしか妻は快感に感じるようになってしまいました。
 

しかし、間抜けな私はそんな事には全く気づいていませんでした。
私が気づいたのは、妻が派手で綺麗になった事、貴金属類のネックレスやブレス等の光物が増え続けていることくらいでした。
 

 

の時季の妻の日課は、朝起きて私を会社に送りだした後に同じマンションの男の部屋に行って夜まで抱かれるか、或いは一緒に派手な格好で外出することでした。
クラブ勤めのある時は、その男に抱かれてからクラブへ出勤し、仕事が終わると店の客にホテルで抱かれることでした。
 

中年ヤクザに呼び出される日も、マンションの男に抱かれた後、中年男と逢い性欲処理の玩具として抱かれていました。

 

Pも何度か経験したそうです。
 

時には、土曜や日曜に、私と一緒に居るときでも携帯のメールが入ると女友達と飲む事になったと言って、慌てて派手な格好をして出かけて行く事もありました。
勿論、同じマンションの男に連れられて買い物に行ったり、ホテルで抱かれたり、或いは接待に連れて行かれたりしていたのです。
 

 

して、ある晩に私は妻の体の異変に気づきました。
セックスをしている時、最初は気のせいかと思ったのですが、妻の彼処が緩くなっている事に気づきました。
 

半年前までは、妻の彼処に指を3本居れるときつくて、妻も痛いから辞めてくれと言っていたのですが、指を3本居れても痛いと言うどころか、簡単に入ってしまい、更に指を4本入れても痛いとは言いません。

 

に、指4本を痛いんじゃないかと思うくらい激しく出し入れしても痛がらず、大きなよがり声を上げて塩を噴くようになっていたのです。
 

子供を産んでいないのに何故と思ったり、年のせいかと、とも思ったりしたのですが、そんな急に締まりが悪くなるのはおかしいと思いました。
緩くなったのは当然でした。
 

 

の妻は、余りセックス経験人数が少なく、私を入れて僅か5人程度でした。
それが、同じマンションのヤクザに犯されてから僅か半年余りの間に最低でも100人以上の男と経験させられ、一気に経験豊富なベテラン女になってしまったのです。
 

色んな男の大小様々な逸物を挿入され、極太バイブやローターまで入れられれば、緩くなって当然かもしれません。

 

クニックも上達し、特にフェラチオと騎乗位が上手くなりました。
 

今まとは、フェラテクが明らかに違いました。
元々フェラはそこそこ上手でしたが、バキュームフェラをしたり、焦らしたり、玉舐めやアナル舐めなどの風俗嬢の様な事はしたことが無かったのです。
 

 

乗位や背面騎乗位も格段に上手くなり、ソープ嬢並のテクニックで、私はすぐに射精してしまいました。
妻を犯したヤクザに調教されたのです。
 

何回か、シャブ入りの酒を飲ませされてセックスしたり、水に溶かしたシャブを彼処に直接入れられて、セックスしたことまで有るそうです。

 

も彼処も熱くなりセックス無しでは居られなくなり、何倍もセックスが気持ち良いそうです。
 

テクニックが上達し、気持ちが良いのは結構なのですが、私はその時に、やっと妻が浮気しているのでは?と疑いました。
しかし、彼処の締まりが緩くなっている事と、服装と格好が派手になった事だけでは証拠にならないと思った私は、妻に浮気の事を問いつめる度胸は有りませんでした。
 

 

は、ベッドで「最近、お前の彼処が緩くなってきたな」と言うと妻は一瞬表情が変わりましたが、妻は「失礼ね!」とちょっと怒っていました。
それから、一週間後に衝撃の真実と事実を知ることになりました。
 

金曜の夜、私が仕事から帰ると妻が深刻な顔で、話が有ると言ってきました。

 

は泣きだし謝りながら、半年前にレイプされたこと、それ以来その男との関係が毎日の様に続いて居ること、調教されたこと、枕ホステスとして働かされていること、ヤクザの接待で性欲処理女として差し出されていること、貴金属類はその男からプレゼントされた物である事、私とのセックスでコンドームを付ける理由等の全てを話しました。
 

妻もかなり悩んでいたようですが、男に私と離婚して風俗で働くように言われたそうで、私を裏切り続ける事への罪悪感に耐えられなくなり私に全てを打ち明けたのでした。
衝撃の告白を聞いた私は、ショックが大きく頭の中が真っ白になり固まってしまい、暫く声が出ませんでした。
 

 

は信じたくは無かったのですが、今までの話しと妻の最近の素行を考えると、全ての疑問や辻褄が合い、真実が一本に繋がったのです。
私は、次第に怒りがこみ上げて来て妻の頬を平手で殴りました。
 

何故もっと早く言わなかったのか?を問いただしたのですが、最初に犯された時に感じてしまい失神してしまったそうです。

 

の日に何度も犯され潮まで噴いて感じたそうです。
 

犯されながらも必死に感じまいとしたそうですが、しかしその男の肉棒には真珠が埋めてあり、感じまいとしても無駄だったようです。
そして気が付くと自分から舌をだし腰を動かしているもう1人の自分が居たそうです。
 

 

して1ヶ月間も中だしだったことも・・・。
幸い妊娠はぜず、それ以降はピルを飲まされていたそうです。
 

犯されてるのに体は見事に妻の心を裏切り、感じた事への罪悪感から私には言えなかったそうです。

 

れっきりにしてくれと頼んだそうですが、次の日に私が出勤した後に男が部屋まで来てしまい、拒めずに抱かれたそうです。
 

それからは、携帯も知られ平日は毎日その男の部屋に呼び出され抱かれるようになったのです。
何度も抱かれ、中だしをされている内に、迫られたり呼び出されると体がその男を求めるようになってしまい断れなくなったのです。
 

 

されてから一週間程すると、自ら進んで、男の部屋に行って抱かれるようになったそうです。
そして、男の部屋の掃除、洗濯、食事の世話までするようになったそうです。
 

もう殆ど、その男の通い妻状態でした。

 

察にも相談しようかと思ったのですが、恥を晒すのは耐えられないので、それだけは止めてくれと言われ、思いとどまりました。
 

犯されたとは言え、感じて和姦になり、ずっと抱かれ続けた妻の事を警察に言うのは私の恥を晒すことにもなるからです。
一番ショックだった話は、私が一ヶ月間の出張中にヤクザ達の接待に使われたときにセックスショーをさせられた事です。
 

 

クザ達の3泊4日ほどの慰安旅行に連れて行かれた妻は、有る旅館を借り切って、少し広い座敷で20人くらいの男達の前でオナニーショーとセックスショーをさせたれたのです。
慰安旅行と言うよりは性欲慰安旅行です。
 

人前でオナニーやセックスするのは嫌だと強く断ったそうですが、断れないように妻にシャブを使ったのです。

 

の3日間のセックスショーの直前にシャブ入りの酒を飲まされたり、水に溶かしたシャブを彼処に直接入れられたのです。
 

特に、水に溶かしたシャブを彼処に入れられると粘膜がシャブを吸収し直ぐに体と彼処が熱くなりセックスしたくてたまらなくなると言ってました。
体が熱くなると戸を開けてオナニーショーが始まり、最初は指で彼処を開き、見ている人達に中を見せたり指を入れたり、ビール瓶を挿入したり、極太バイブ、ローターなどでオナニーをしたのです。
 

 

れが終わると、妻の男が現れてみんなの前でフェラチオしたり、色んな体位で濃厚なセックスをするのです。
その時のセックスショーを、ビデオと写真に撮られていたようで、ビデオは、ダビングして裏ビデオとして販売したそうです。
 

セックスショーが終わると、興奮したヤクザ客同士がくじ引きで順番を決め自分の部屋に連れて行き妻を抱くのです。

 

日の間に20数人全員とセックスしたそうです。
 

シャブを使われた妻は10時間も連続で数人の男達とセックスし、男達が疲れて寝ても妻の彼処の疼きが止まず、妻の男にシャブの効き目が切れるまで抱かれたのです。
シャブを使ったのはその時が初めてだそうで、男は妻をシャブ中にはしたくないので、それ以降は常用せず、月に一回程度だったそうです。
 

 

の男は、初めて見たときから妻を狙っていたそうで、グラマーな妻を高給ソープで働かせて金にしようと思っていたようです。
最初から妻をモノにして私と離婚させて、風俗で働かせるつもりだったのです。
 

人妻ソープ嬢として売り出させるつもりだったようです。

 

は、毎日抱かれるようになってからは、その男の女になるよう言われたそうです。
 

何度も抱かれて逝かされ、ネックレスや光り物をプレゼントされる内にその男に情が移り好きになってしまい、私に悪いと思いながらも抱かれて居たそうです。
それからは、毎日抱かれながら私と離婚するよう言われて(セックス中に)居たようです。
 

 

の男に毎日離婚するよう言われた妻はその男に惚れてしまい、何度も私との離婚を真剣に考えたそうです。
その男は、私と妻を離婚させるために、追い打ちをかけこう言われたそうです。
 

「お前が旦那と離婚したくなくても、このことを、お前が旦那に打ち明ければ許してくれないし、絶対に離婚される。旦那に隠していてもいずれはこの事がばれるし、ばれたら間違いなく離婚される。どっちにしてもお前の未来は離婚することになる。どうせ離婚されるなら、お前から離婚話を切り出せ!お前はもう俺の女なんだ!」と言われ、どうしても自分から離婚を切り出せないなら、その男が直接私に離婚の意志を私に伝えると言っていたそうです。
 

 

婚を強く迫られた妻は、数日間誰にも相談できずに、どうして良いかわからずにノイローゼになりそうで辛かったそうです。
しかし、妻は真剣に考えた結果、私と離婚せずに、私とやり直すとゆう結論に達したようです。
 

他の男に性欲処理の肉奴隷として差し出されたり、クラブでハゲ親父やデブ親父に抱かれる事を強要されたり、終いには高給ソープで働けと言われたりしたからです。

 

の衝撃の告白を聞いた私は、ショックと怒りで、とても妻を抱く気にはなれませんでした。
 

私は、土日の2日間は妻と殆ど口を聞かず、妻との離婚を考えていました。
犯した男にも腹が立ちますが、感じて抱かれ続けた妻が許せなかったのです。
 

 

曜日になり会社に出勤した私は、怒りとショックで仕事が手に付かず早退しようと思ったのですが、忙しいシーズンなので休むと周りに迷惑がかかるので我慢しました。
次の日も悩み仕事が全く手に付きませんでした。
 

そして水曜日に妻が風を引いたと嘘の理由で午後2時頃に会社を早退しました。

 

が働いているこの瞬間にも妻が抱き続けられている事を考えると、居ても経っても居られなくなったのです。
 

妻は案の定、私が働いている月曜から水曜の3日間も抱かれていました。
体がその男を拒絶することが出来ないのです。
 

 

後3時過ぎにマンションの部屋に着いた私は、妻の帰りを待って居たのですが、私はイライラして再び居ても経っても居られなくなりました。
妻がその男の部屋で抱かれて居るのではと思った私は、その男の部屋の玄関の前まで行きました。
 

ドアに耳を付け澄ましました。

 

ョックですが、思った通り妻は抱かれて居ました。
 

腹が立ちましたが、怒鳴り込む度胸もない私は、聞いている事しか出来ませんでした。
私は、怒鳴り込む度胸も男気も無い自分に腹が立ち情けなくなりました。
 

 

は、大きなよがり声を上げて抱かれて居ました。
玄関のドア越しに聞こえる妻のよがり声をずっと聞き続けていました。
 

妻は「アーッツ!イイー!ソコーッツ!」
「もっと!ソコソコ!お願い焦らさないでー!気が狂っちゃう!!」と言う声が聞こえて来ました。

 

は、腸が煮えくりかえるくらいの怒りと嫉妬の感情がわき起こり、同時に興奮している自分自身に気が付きました。
 

男は妻に「逝かせて欲しいのか?!」と言葉責めをしていました。
妻「お願いだから逝かせてー!」全部は覚えて居ませんが、印象的な台詞でした。
 

 

常に腹が立ち悔しいのですが、私はこの台詞は一生忘れられないでしょう。
以下が、辛いですけど男と妻の台詞です。
 

男「旦那と離婚して俺の女になったら逝かせてやるよ」と責め立てて居ました。

 

「そんなー!お願いだから意地悪しないで逝かせてー!!」
男「俺の言うことを何でも聞くか?」
妻「何でも聞くから逝かせてー」
男「それなら旦那と俺はどっちが良い?」
妻「貴方の方が良い!」
男「どれくらい良いんだ!?」
妻「貴方の方が主人よりも何倍も良いー!」
男「俺の女になるか!?」
妻「貴方の女になります。」
男「俺の事を愛してるか!?」
妻「愛してるー!!」
男「旦那と俺のどっちを愛してるんだ!?」
妻「主人より貴方の方をずっと愛してます!」
男「旦那と離婚するか!?」
妻「離婚します。主人とは必ず別れるから逝かせてー!」
男「絶対に旦那と離婚すると約束するな!!」
妻「約束します!」この妻の言葉を聞いて興奮しながらもショックな私は、悲しくなり自分の部屋に戻り、暫く落ち込んで居ました。
 

 

して離婚しようと決意しました。
しかし、興奮している私は、向かいのマンションの階段に行き見たくなりました。
 

向かいのマンションは、私の住んでるマンションと同じでセキュリティーがありません。

 

して、マンションとの間は5メートルくらいしか離れていません。
 

しかも、その男の部屋は端から2番目にありました。
万が一見えるとかもしれないと思った私は、その部屋を向かいのマンションの廊下の手すりの壁に隠れて除きました。
 

 

とカーテンが40センチほど開いていました。
部屋を間違って覗いていたら不味いと思いましたが、カーテンの間からバックスタイルでセックスしてる男女の姿が見えました。
 

妻の顔の部分がカーテンに隠れて見えませんが、大きく豊満な胸と光るネックレスが前後に、揺れているのが見え、間違いなく妻だと分かりました。

 

も玄関で聞くよりずっと大きくハッキリと聞こえました。
 

私は、カーテンが邪魔で顔が良く見えないので、良く見える場所に移動しました。
間違いなく妻の顔で、妻と男のセックスシーンは丸見えで再び怒りと興奮が襲ってきました。
 

 

度目かは知りませんが、男はバックから真珠入りの肉棒を抜くと今度は妻が上になり濃厚なフェラチオを始めました。
泣きながら私と離婚したくないと言っていた言葉が嘘の様に、愛おしく真珠入りの肉棒や玉を舐めています。
 

20分程してフェラチオを終えた妻は、自ら上になり手で肉棒を彼処に宛い騎乗位で挿入しました。

 

ープ嬢のように激しく腰を振り、よがり声を上げながら顔は色っぽくなっていました。
 

妻の豊満で大きな胸も激しい腰使いに伴い激しく上下にブルンブルンと揺れていました。
男の肉棒は真珠が入っているせいかかなりボリュームが有るように見えました。
 

 

くて長い真珠入りの肉棒が激しく妻の彼処に出入りするのを、私はひたすら見ていました。
騎乗位の妻はその内、自分から男に激しいディープキスを始めました。
 

舌を絡め唾液を交換する音がジュルジュルと聞こえてきます。

 

して、男は肉棒を抜かずに起きあがり座位でキスしながらセックスをしています。
 

それから、正常位になり激しく突きながら男は妻の中に出しました。
二人は5分くらい抱き合いキスをしていました。
 

 

棒が抜けて妻のあそこからは、白くて濃そうな精子がドロドロと流れ出てきました。
そして、10分もすると再び男が妻にフェラチオをさせました。
 

その男は、精力が絶倫のようで私にはとても真似出来ません。

 

びセックスを始めた男は、何度ものセックスで疲れているのか15分ほど正常位で突いて、逝く寸前に妻の口に真珠入りの肉棒を入れ飲精させました。
 

妻は精子を暫く吸って、一滴残らず飲み込んだようでした。
二人とも疲れたのか、マッタリとして男は腕枕をして妻は寄り添っていました。
 

 

は、ショックと怒りと興奮の入り交じった複雑な気分で監視していましたが、妻は、立ち上がり服を着始めました。
男も用事があるらしく支度をしてました。
 

時間は、その時既に夜の6時頃になっていました。

 

が先に部屋を出ていきました。
 

そして、すぐ男も出ていきました。
私は部屋に帰ると「エッツ帰ってきたの?」と言ってシャワーを浴びようとしました。
 

 

は、後ろから妻を抱きしめ抱こうとするとシャワーを浴びるから待ってくれと言われましたが、そのままソファーに押し倒し抱きました。
私は、怒りと興奮でセックスしたくなり、妻の彼処に指を入れると男の精子がまだ残っていました。
 

妻に男とのセックスを見ていたことを告げ、嫉妬した私は、「この淫乱女め!」と言って、そのまま正常位で妻を抱き中に出しました。

 

は泣き出しました。
 

妻と男の言葉責めのやりとりを聞いていた私は、妻に本気で離婚する気なのかを聞きました。
男に抱かれながら私と離婚すると約束した事を聞きましたが。
 

 

は気が狂いそうで、そう言うしか無かったと言っていました。
妻は許してくれるならやり直したいと言いました。
 

私は、離婚を決意していたのですが、話し合った結果、やり直す事にしました。

 

音は許せなかったのですが、私が離婚して妻を放り出せば、間違いなくソープで働かされます。
 

幾ら何でも、ソープで働かされる妻が不憫だと思ったのです。
しかし、男の側にいては、要求を拒むことが出来ない妻は手を切ることは不可能です。
 

 

えたあげく逃げる事に決め、男に知られないように引っ越しの準備を始めました。
引っ越しを男に悟られないようこっそりと木曜から土曜の3日間に荷物を纏めました。
 

私は、会社を休めないシーズンなので木曜と金曜は会社に行きました。

 

然男の要求を拒めない妻は、木曜と金曜にも抱かれていました。
 

当然会社では、落ち着いて仕事などは出来ず、私も気が狂いそうでした!私が会社から帰ってくると妻は居ません。
木曜も金曜も妻は、男に抱かれ夜の10時くらいに帰ってきましたが、妻は何も語らず、私も敢えて何も言いませんでした。
 

 

曜日の昼過ぎに荷物が纏め終わり引っ越し業者を頼み、男に悟られないように日曜日の夜に引っ越すことにしました。
男は、夜は大概出かけて留守でした。
 

土曜日の夕方に妻の携帯に、男からの呼び出しメールが入り、メールには、友達との飲み会があるとでも言って出てこいと言う命令でした。

 

られると不味いので、妻と相談し、辛かったのですが、最後に逢うしかないと思い妻を出しました。
 

辛くて嫌だったのですが、これで最後だと思い我慢しました。
妻が帰ってきたのは、夜中の0時すぎで、6時間以上も抱かれていたようです。
 

 

妬と怒りで腹が立ちましたが、その時も敢えて何も言いませんでした。
日曜の夜に男が出かけたのを確認した私は、業者を呼んで荷物を運び出し引っ越しました。
 

引っ越し先に着いてから、妻が携帯で男に電話し、男の知らない所に引っ越したこと、別れたいこと、私に全てを話したこと、追わないで欲しいということを伝えました。

 

は、驚いて怒って居る声が私に聞こえてきました。
 

電話で30分くらい話していましたが、男は意外な事に別れることを了承してくれました。
次の日の月曜日、妻は携帯番号を変え、今のところは何もありません。
 

 

の事件で妻に後遺症が残ってしまいました。
私もまだ完全には妻を許せてはいません。
 

男に調教され淫乱になってしまった妻は、セックスが週に1回では我慢できない体になってしまい、最低でも週に3回以上は抱かなければなりません。

 

に、私を裏切った事や感じたことへの罪悪感が妻の心に凝りを残したようです。
 

負い目を持ったせいか妻は辛そうで、私に何かと気を遣います。
可哀想なので忘れさせてあげたいのですが、忘れる事は無理でしょう。
 

 

直に言って妻を犯した男を憎んでいるし、許せません!!男から解放されて、まだ1ヶ月くらいしか経っていませんが、以前よりは、少し落ち着いてきました。
一生忘れることは出来ないと思いますが、過去を変えることは出来ません。
 

今は、運悪く交通事故か飛行機事故に遭ったと思うようにしています。

 

が、妻の告白の内容を聞き、許さずに離婚していれば、その男の物となり今頃は間違いなくソープ嬢として、沢山の金持ちの親父達に抱かれ、中だしされていたことでしょう。
 

毎回の様に何度もイカされ腰を振っている妻を私は許しました。

妻が他人棒にハメられまくっていた事実が判明!喧嘩をするも仲直りセックスで関係が元通りになった奇跡

読了までの目安時間:約 32分

妻が他人棒にハメられまくっていた事実が判明!喧嘩をするも仲直りセックスで関係が元通りになった奇跡【イメージ画像1】

が寝取られた事で夫婦仲が良くなったそんな変態夫婦である私の体験談です俺は41歳で妻は46歳の姉さん女房子供は2人。
妻は健康的なタイプで顔は美人、かなり若く見られる童顔の美魔女タイプスレンダーでスタイルもいい(特に足とお尻が)。
 

妻は優しくて従順だから、俺も調子に乗っていたんだろうな。

 

には何かときつく当たいて、夫婦間はちょっとギクシャクしていたかな。
 

少なくとも、妻はただひたすら耐えるみたいな感じ。
辛い毎日だったんだろう。
 

 

妻が他人棒にハメられまくっていた事実が判明!喧嘩をするも仲直りセックスで関係が元通りになった奇跡【イメージ画像2】

る週末の夜、妻は職場の上司の送別会に行った。
妻は家庭があるからということで一次会で辞退したが、妻の職場に通うアルバイトの大学2年の19歳のE君も帰るということで駅まで二人で歩いた。
 

E君が、知ってるお店があるからちょっと寄って行きませんかというので、妻は若干の抵抗もあったが、少しだけならということで、二人はそのお店に入った。

 

君というのは顔はまあ普通よりちょっと上という程度だが、高校時代はバレーボールをやっており、身長186cmと長身で肩幅も広く、そして何より、心底優しい男の子らしく、職場では誰からも好かれていらしい好青年そのお店で二人は酒を飲んだ。
 

妻はあまりお酒は強くない方だが、日頃のストレスもあったんだろう、妻はけっこう飲んだ。
酔いが回り、感情が高ぶったのか、他人に愚痴などこぼさない妻だったが、その日はE君に愚痴をこぼしてしまった。
 

 

も見せてしまった。
E君は嫌な顔一つせずに全て聞いてくれて、一生懸命慰めてくれたらしい。
 

妻はE君の優しさにすっかりほだされてしまった。

 

店を出て、二人はいつの間にか手を繋いで歩き、そのままごく自然とラブホテルに入って情事に妻は罪悪感もあったが、とにかくE君の優しさに心を包まれいた。
 

そこで妻はE君と激しく愛し合った。
旦那以外の男と裸で抱き合い、結ばれるという背徳感が妻の興奮に拍車をかけたんだろう。
 

 

君はペニスの方も俺より大きかったらしい。
長さもだが、太さが半端なかいデカイ巨根だったらしいwE君はバレーボールでいくつかの実業団から声をかけられていたらしい。
 

鍛え抜かれた体と若さで妻は相当に激しく攻められバックでやられている時など、壁まで吹っ飛ばされるんじゃないかと思うほどだったらしいベッドの上をのたうちまわって生まれて初めて中イキしたんだとその日の夜、E君とは4回したらしい。

 

わった後、妻は完全に伸びてしまった。
 

妻がその晩帰ってこず、朝帰りしたのも、体力的に家に帰るのが不可能だったからだった妻は帰宅してきた。
俺はまだ寝ていたが、物音で目が覚めた。
 

 

は子供達を、俺達家族の住むマンションのすぐ近くにある妻の実家に預けてきた。
妻は、正直に話そうと思っていたが、激しい夫婦喧嘩になるし、殴られるかもしれないと思い、そんな姿を子供達には見せたくなかったからだ。
 

妻は浮気をしたと正直に告白したこの時点ではまだ具体的には話さなかったが俺は愕然とした。

 

とも言えない、凄まじい嫉妬感と焦燥感を感じた。
 

だが、(いつかはこんなことも起こり得るだろうな)と思っているところもあった。
妻が従順なことをよいことに、俺は優しさに欠け、随分と傷つけてきた。
 

 

気も何度かした。
おまけに妻とは、ここ1年半ほどSEXレスだった。
 

俺は正直、妻に女としての魅力はもう感じていなかった。

 

んだよ、このオバハン。
 

お前相手に欲情なんかするわけないだろうこんな気持ちだった。
それは妻にも十分伝わっていた。
 

 

は、女としてはもう価値がないと見られていたことにやはりやるせない気持ちだった。
俺は妻に「ちょっと出掛けて来る」とだけ言って家を出た。
 

俺は、実は寝取られフェチなんだと気付かされた瞬間だった。

 

は車に乗り込み、フラフラッとパチンコ屋の駐車場に入った。
 

目をつむり、あれやこれやと妄想してしまった。
浮気相手が同じ職場の19歳のアルバイトの大学生としか聞いてなかった。
 

 

19歳か…。よりによって、なんでそんな若い、26も年下の男と…。)(若い男には興味ないとか言ってたのにな…。やっぱ中年の女には新鮮なのかな)(顔はカッコイイのかな、背は?体格は?チンポなんか大きい奴なんかな…)(まあ、若いからテクニックは無いだろうし、女の扱いもまだ稚拙だろう…。でも、体力はあるんだろうな。)(あいつ感度はむちゃくちゃイイからなあ…、けっこう乱れたんかな…)俺と比較して、顔もブサイクでチビで、貧弱でチンポも粗チンで早漏で、テクもなくて、あいつは終始マグロだった、と決めつけたかった。
 

 

も、妄想は全く逆の方向に進んでしまい、もう心臓が破裂しそうだった。
妻に色々と聞きたい。
 

どうだったのか。

 

も、怖くて聞けなかった。
 

2時間程して、俺は家に帰った。
妻は泣きながら俺に謝る。
 

 

回の事は水に流す事にした。
妻の浮気は悔しかったが、俺も人の事は言えない。
 

俺も妻に、いままでの振る舞いを詫びた。

 

はあなたは悪くないと言った。
 

パートナーが浮気すると、男はパートナーに欲情し、女は他の男に欲情するらしい。
俺はその例に漏れず、妻に激しく欲情した。
 

 

の日の晩、俺は妻を求めた。
それからは、俺は良き夫であろうと努めた。
 

妻も浮気した罪悪感からか、いままで以上に優しく、また俺に、子供達に献身的に尽くしてくれた。

 

面上は平穏なる日々を取り戻したかに見えたが、俺の心は嫉妬で燃え盛っていた。
 

それからは人が変わったように妻とSEXしだした。
週に2、3回はした。
 

 

かし、妻とSEXの最中、(E君にもこんな風にヤラレたのか)とか想像してしまい、興奮が高まり、すぐにイッてしまう。
寝る前、毎晩妄想に取り憑かれた。
 

内容は徐々にエスカレートしていった。

 

君とのSEXはたいした事なかった→心を落ち着かせる。
 

E君とのSEXはよかった→嫉妬し、興奮し、落ち込む。
これの繰り返しで正直気が狂いそうな、精神不安定な日々だった。
 

 

慢の限界だった。
妻と他の男とのSEXについて、あれこれ聞くのは情けないが、この苦しさから逃れるには、もう正直に聞き出すしかないと思った。
 

あの日から約一ヶ月が過ぎたある週末の晩、その日は子供達は妻の実家に泊まりに行っていた。

 

は酒の力も借りて、切り出した。
 

妻は話したがらなかった。
曖昧な返事をしていた。
 

 

俺が執拗に聞くので、妻もまた酒の力を借りて酔って言った。
そして、俺に念を押すように言った「じゃあ正直に話すよ…。でも、私も心底反省しているんだから怒ったりしないでね…」
「凄い…、よかっ…たよ…」ちょっと長い沈黙が続いた。
 

 

は何とか口を開いた。
「E君ってどんな人?」妻は一枚の写真を持ってきた。
 

職場の人達数人が写っているもので、その中に一際長身の男が立っていた。

 

はイケメンの部類だろう。
 

容姿は俺の完敗だ。
「凄いよかった」という妻の発言、そして若くて長身で顔もそこそこのE君の写真を見て、嫉妬と興奮でぶっ倒れそうだった。
 

 

が申し訳なさそうな顔をしていた。
「どこのホテルにいったの?」
妻は「J」というホテルな名を挙げた。
 

俺はタクシーを呼んだ。

 

転手さんに「Jまで」と告げた。
 

「J」に着くまでの間、気が遠くなるほどの時間を感じた。
二人は車中で終始無言だった。
 

 

テルに着き、妻に尋ねた。
「どの部屋に入ったの?」妻は覚えていた。
 

妻の誕生日が8月6日だから、妻が自ら806号室を選んだという。

 

ェッ、まるでカップルみたいな真似しやがって)運良くというか、たまたま806号室は空室だった。
 

俺は806号室のボタンを押した。
二人はまず体を洗い、またホテルで飲み出した。
 

 

え、何でも正直に話す。それは約束するから、あなたもカァーッとなって離婚するとかは言わないでよ」俺は頷いた。
 

俺はまず、E君というのことについて尋ねた。

 

姿が良いのはわかっている。
 

妻は筋肉質な体が好みなのだが、バレーボールで鍛え抜かれた、ましてや実業団から声をかけられるレベルだから、それはもう惚れ惚れするような肉体だという。
「チンチンとかは…、どうやった…?まあ、俺と比較して…」俺は長さが15cm位、太さはカリ首4、5cmほど、茎は4cmそこいら。
 

 

だ。
妻はかなり言いにくそうだったが、俺が少しイラッとした口調で「どうなん?」と聞くと、長さは妻の指で3本分ほど長く、カリ首は1、5本分程太いという。
 

妻も見た瞬間、かなり驚いてしまい、「無理かも…」と思ったが、正直凄い興奮したとも認めた。

 

なみに、妻が帰ってきた日の晩、俺達はSEXしたが、E君のデカマラで激しく突かれてちょっとヒリヒリしていたらしい。
 

それと、おしっこがどうしてもこらえられずに微量だが失禁しまう日が3、4日続いたという。
「で、なんというか、SEXは上手かったの?テクニックというか」
妻は「上手いかどうかはわからないけど、私もかなり興奮しており(旦那以外とラブホに来てる背徳感、久しぶりのSEX、妻の理想通りの体つき、そして巨恨)それこそ指と指が触れただけでビクーンとなるような状態だから、もの凄く感じてしまった。全身を丁寧に、くまなく舐めてくれたのは体が溶けそうだった」だと。
 

 

君のモノが入ってきた時は凄まじい圧迫感と衝撃と共に、もの凄く嬉しかったという。
辛い思いをしている時にE君は優しく私を包んでくれた、一晩限りとはいえ、私はE君に惚れてしまっていたのかもしれないと…。
 

少なくとも、ホテルにいる間は、妻の心は完全にE君に支配されていた。

 

から、E君の巨大なイチモツが入ってきた時は「E君と一つに結ばれた」と凄く嬉しかったと。
 

妻は4回SEXしたが、途中「ヤバい、マジで殺される、本当に死んでしまう」と思ったらしい。
もうどうにでもして、E君の好きにしてという感じになったらしい。
 

 

し、E君が「中に出したい」と言ったら、「いっぱい出して!」と言ったかもしれないと…。
中出しがマズイとは妻もわかっているが、少なくともあの日の晩、E君は妻をそういうかなり危ない精神状態にまで持って行った事は否定できないと…。
 

翌朝、酔いも醒め、ホテルから出て家に向かっている頃には流石にそんな気分じゃなかったらしいが。

 

かし、妻はこうも言った。
 

「E君との夜を思い出してオナニーをしたことが3回ある」俺は月に3、4回くらい出張で家を空けることがある。
俺が出張中、E君との事を思い出してしたという。
 

 

え、じゃあまだE君の事を…」俺が言うと妻は「好きとかしゃないよ。
でも、正直あの日の事はインパクト強すぎて…。思い出してつい…」妻は、E君と浮気したことで俺が欲情していることには気付いていたという。
 

 

も、別に変な風には思わなかったという。
きっかけがきっかけだが、それで俺が優しくなり、妻を女としても愛してくれるようになったのが凄く嬉しかったからだと。
 

なんだか複雑な気分だったが、取り敢えずは妻が正直に話してくれたことで、少なくとも見えない敵と戦うというか、霧の真っ只中を歩くという状態ではなくなったから、少しは気持ちに整理がついた。

 

は妻にむしゃぶりつくように襲い掛かった。
 

(一ヶ月前、この同じ部屋で妻は親子ほど歳の離れた若い男に服従されたんだ)そう思うとなんか凄く興奮し、欲情した。
しかし、俺が持てる全てをフルに発揮しても、E君には敵わない事は十分わかっていた。
 

 

奮と同時に、言いようのない虚しさに包まれた。
それからは、妻とのSEXは燃えに燃えた。
 

寝取られて興奮するという俺のアブノーマルな性癖を告白してからは、バーチャルだが、寝取られプレイもどきなSEXが当たり前になっていった。

 

SEXの最中、妻は俺をより興奮させようと「E君の方が全然イイ」とかその他色々と俺を嫉妬させ、興奮させるような台詞を吐くようになった。
 

二人の性生活は充実したものなった。
俺も、E君のことはネタにできるまでになった。
 

 

も、妻も、明らかに以前とは違う人格になっていたんだろう。
それでも、一抹の不安を持っていたのか、俺は妻に、その後職場でのE君とはどのように接しているか時々は尋ねていた。
 

妻が言うには、以前と変わらないという。

 

SEXをしたからといってE君は妙に馴れ馴れしくしてくるわけでもなし、以前と変わらず優しくて礼儀正しいE君だと言う。
 

あの日から約4ヶ月ほど経過した。
二人のなんちゃって寝取られプレイは徐々にエスカレートしていき、俺は再度妻を寝取られたいと思うようにまでなった。
 

 

は妻に打ち明けた。
しかし、妻は頑なに否定した。
 

妻は、あくまで愛しているのはあなただと。

 

まの生活は最高に満ち足りていて、また他の男とSEXしようとは思わないと。
 

しかし、既に頭のイカれた俺は執拗に食い下がった。
それこそ約2週間、妻を説得しつづけた。
 

 

は俺のしつこさに最後は根負けした。
「それであなたが喜ぶなら…。でも、タイミングってあるから、いつになるかわからないよ。それに、E君はもう私なんかどうでもいいと思ってるだろうし…」俺はそれでいいと言った。
 

 

つになるかはわからんが、ここはじっくりと焦らずに待とうと決めた。
しかし、それは案外あっさりと訪れた。
 

妻を口説き落としてから5日後の事だった。

 

は出張で家を空けていた。
 

夕方、妻からメールが届いた。
「今日、E君と一晩過ごしてきます。」妻のメールは夕方6時頃、届いた。
 

 

帯電話を持つ手が少しだが震えた。
その日の仕事を終え、ビジネスホテルに戻り、入浴を済ませた。
 

俺は、もしE君とまた会う時が来た時に備えて妻にある注文をしていた。

 

E君ととにかくラブラブに、まるで夫婦や恋人達の様にイチャついてくれと。
 

ただ淡々とSEXするのではなく、E君と愛し合っているかのように。
19時。
 

 

はもうE君と会っているのだろうか…。
21時。
 

もう会っているだろう。

 

う過ごしているのか…。
 

おれのその日の仕事はハードで、体はクタクタなんだが、まんじりとして寝付けず、酒を飲んだ。
一旦眠りに落ちたが、目を覚ました。
 

 

計を見る。
午前0時。
 

もうボテルに入り、絡み合ってる最中か…?そう思うと激しく勃起した。

 

らが望んだ事なのに、興奮しつつも溜息がこぼれる。
 

息がつまりそうだった。
E君はどこを採っても何一つ俺じゃ敵わない相手。
 

 

んな男と妻は今頃…。
我慢汁が出てきた。
 

気が狂いそうだった。

 

かし、妻はいま、確実に俺以外の男にヤラれているのだ。
 

俺は早く家に帰りたかった。
翌日、帰宅した。
 

 

は俯き加減で、俺とあまり目を合わそうとしなかった。
次の日は、二人とも仕事は休みだった。
 

早速、俺は「事情聴取」をした。

 

かし、タイミングがいいのやら悪いのやら…)妻がE君と過ごした日についてである。
 

妻は、間違いなく性欲は強い方だと思う。
それに濡れが抜群に良い。
 

 

質だろう。
が、妻はE君と会う2日前まで生理だった。
 

だから、俺とは2週間ご無沙汰だ。

 

近、毎週SEXしていたが生理明けは、それは俺の方も特に妻とのSEXが楽しみだった。
 

生理明けの妻はもう、感度はいいわ、濡れ方が普段と比較にならないわ、それは飢えた獣だ。
そんなタイミングだから、E君と会った日の乱れっぷりたるやどうなのか…。
 

 

に言った。
「ありのままに話してくれ。俺を興奮させようとして、変に脚色してほしくないし、また、けっして逆上しないからありのままに…」妻は一呼吸置いて、話し出した。
 

 

の日の事。
きっかけはこうだ。
 

E君はバスでバイトに来ていた。

 

、バイトが終わる1時間位前から豪雨にみまわれた。
 

妻が仕事を終え、帰宅の途につこうとしていたが、E君は突然の豪雨故、傘もない。
見て見ぬふりするのも薄情な気がして、「家まで送るうか」と妻が言った。
 

 

E君は、妻の言葉に甘えた。
2人だけの車中、あまり会話が進まない。
 

あの一件の後E君は普段通りに接していた。

 

、しかし、車といういわば密閉された空間での2人っきり。
 

ちょっと気まずかった。
妻もE君とは普通に接してきたつもりだったのだが、やはり、SEXする前とした後では妻の何かが違ったのだろう。
 

 

れをE君は感じていたのだ。
E君のアバートに着いた。
 

すると、E君の方から切り出した。

 

の前は、すみませんでした…。」妻は恥ずかしさでいっぱいだったが、何とか平常心を装い、またこの気まずい空気を何とかしたくて「ううん、謝らなくたっていいよ…。
E君こそ後悔してるでしょ。こんなおばちゃんで…。ゲエェ、しまったぁ、みたいな。ハハッ」するとE君は、まるでキャラに似つかわしくないようなことを言った。
 

 

いえ、俺は凄くよかったんだけど…。俺、熟女フェチだから、ハハハッ…。マジで。」妻は火が出る程恥ずかしかった。
 

 

E君は続けた。
「俺、Kさんみたいな人、タイプですよ。だから、俺的には後悔してない。反省はしてるけど…」妻はしばし無言のあと、勇気を振り絞って言った。
 

 

E君、今晩空いてる?」E君は、頷いた。
その日、20時にE君のアパートに行き、雨の降りしきる中、二人はドライブをした。
 

前回は二人とも酔っていて、勢いまかせなところもあったが、今回は違う。

 

気のない所に車を停め、話をしていた。
 

すると、妻とE君の指が偶然触れた。
たったそれだけのことで、妻はドッキーンとした。
 

 

人は指を絡め合い、離さなかった。
妻はE君に引き込まれていくのがわかった。
 

E君が唇を近づけてきた。

 

E君ってホントカッコイイ…」妻はそれを拒否しなかった。
 

E君の首に手を回し、舌と舌を絡め合いながら、長いこと熱く濃いキスをした。
妻は激しく興奮してしまい、我慢ができなくなって自分の方から誘った。
 

 

E君、ホテルに行こうよ…。E君…」ホテルに着くまで、二人はずっと手を繋いでいた。
 

ホテルの駐車場に着き、E君は妻の肩を抱き、妻はE君の腰に手を回し、中に入った。

 

レベーターに入るや、遠慮なく抱き合いキスをしていた。
 

部屋に入りフロントからの電話を済ませ、少し会話をして、それぞれシャワーを浴びた。
その後、二人はソファーに並んでもたれて、それはもう、だらしがないほどデレデレにイチャイチャしながらお酒を飲んだ。
 

 

はもうその時点でどうしようもないほど濡れまくりだったという。
するとE君がバスローブを脱ぎ捨て全裸になって仁王立ちになった。
 

E君はすでに、臍につかんほどにギンギンに隆起していた。

 

、E君、お、おっきい…」ソファーでイチャついている時、話が少しHな話に方向に行った。
 

妻は「やっぱりちょっとMかな…」
、「言葉攻めとかされたらヤバいかも…」と仄めかしたという。
E君の通う大学は、まあ馬鹿じゃ入れないとこだ。
 

 

力だけで断じるわけじゃないが、聡明な男なのだろう。
E君は、妻の発言を見逃さなかった。
 

前回、妻は部屋の明かりを消したいわば暗がりのなかでE君のモノを見た。

 

かし、今回は明かりを点けた状態でハッキリと見た。
 

妻はたじろいだ。
よく見えるE君のモノは凄い迫力だった。
 

 

い血管が浮かび上がっていた(妻は特にこれに驚いていた)。
妻はます、「凶器」という言葉が思い浮かんだという。
 

(やっぱりこの人とSEXするのは相当な覚悟がいる…)と思ったらしい。

 

は、「小指サイズとかじゃなければ大きさにはこだわらない。でも、見る分には大きい方が興奮する」とは言っていた。
 

E君のイチモツは、妻を興奮させ、Mっ気を引き出すには十分過ぎるモノだった。

 

らかに自分の巨根にビビっている妻に、無言だが有無を言わせない眼力でE君は迫った。
 

妻はE君の前にひざまずき、くわえた。
とても全部は口に入りきるものじゃなかった。
 

 

チカチに硬くなっていた。
妻は、こんな10代の若い男のコが、私のような二人の子持ちの中年の女に興奮して反応してくれることに、女として見られていることに嬉しく思ったという。
 

女の性だろう。

 

んなE君を妻は愛おしく思ったという。
 

妻は一心不乱にE君のモノを愛撫した。
E君のモノは妻の唾液まみれになった。
 

 

れを妻は、慈しむかのように自ら自分の顔になすりつけた。
フェラチオしてこんなに興奮したこともなかったという。
 

その日のE君は、前回より荒々しかったという。

 

野で下品な男ならイヤだが、それと対極にあるE君だから、妻はむしろ(あんなに優しいE君がこんなに…)と興奮したという。
 

妻は、E君のSEXテクニックについて「上手いかどうかわからないが、興奮していたから気持ちよかった」と俺が前回尋ねた時にこう答えた。
が、今回尋ねると「やっぱりE君は上手いと思う」と言った。
 

 

然かもしれないけど、少なくとも妻の感じるトコをピンポイントで攻めてきたらしい。
強弱の加減も、舌使いも「私的には絶妙だった」という。
 

まだ成人式も迎えてない、青二才であるはずの若い男のテクニックに翻弄され、いいようにイカされるのは、妻もさすがに屈辱的だったらしいが、それが妻のMっ気を刺激した。

 

としては、やはり私が年上なんだから、まだ若いE君をリードして、E君に大人の女の良さを教えてやろうみたいなところもあったらしいが、妻曰く「とてもじゃないがそんな余裕はなかった。全く逆の展開だった」話は逸れるが、俺がある女から聞いた話。
 

その女はある日、間近で竹内力を見たことがあるという。

 

の女も、その時一緒にいた友達も「竹内力はタイプじゃない」らしかったが、実際に見る竹内力は超カッコよく、握手してもらってもうみんなデレデレだったという。
 

妻も、俺には「好きなのはあなただけ」
だの「若い男にはあまり興味がない」だの言っても、若くて顔もよくて背も高くてスタイルのよい、優しいE君を目の前にしたら、俺に言ったことはどこへやら、E君の抗しがたい魅力に引き込まれてしまった。
俺があまりにしつこく言うから、妻は「あなたが喜ぶなら…」ということでE君と再びSEXすることを了承したのだ。
 

 

、妻は完全にE君のペースにはまってしまい、E君に支配されてしまっていた。
妻は顔射と大人のおもちゃはNGだった。
 

何かバカにされたような気分になるからという理由で。

 

から、俺は妻に顔射もしたことないし、大人のおもちゃも使ったことはない。
 

なのに、妻はホテルに備え付けの電マを自ら手にして「これで私をイジめて…」と言った。
俺にも使わせないのに…。
 

 

マの快感は相当に強烈だったという。
初めてということもあるだろうが、妻はものの30秒くらいであっけなくイカされた。
 

その後も何度か、わけもなく簡単にイカされた。

 

は、見た目かなり気の強そうな顔立ちをしている。
 

それに、そんなに喋る方じゃないから、職場ではけっこうクールな人間と見られがちらしい。
そんな妻だが、電マでイカされまくって目は虚ろで、ピクピク痙攣している無様な姿を晒してしまって、職場での凛としたところは全く見る影もない。
 

 

社じゃキリッとしてるのに、ザマないじゃん」とE君は意地悪なことを言った。
それが妻の興奮に拍車をかけた。
 

妻はたまらなくなり、E君に入れてとせがんだ。

 

E君はゴムを取ろうと手を伸ばした。
 

が、妻は「生で入れて…。生でE君の入れてほしい…」と言った。
 

 

E君は妻の要求通り、生で妻の中に入ってきた。
俺に言われたからE君と寝ている。
 

俺が要望したからE君と恋人同士のように振る舞った。

 

似恋愛だ。
 

が、妻はE君に男としての逞しさをたっぷりと見せつけられた。
容姿もSEXテクニックも、そしてイチモツもどれをとっても「あなたより遥かに勝っているのは否定できない…」と妻は言った。
 

 

は子宮で物を考える。
現実から離れたその日の晩、妻は「俺よりもE君」だった。
 

E君は前回よりも激しく、荒々しかった。

 

段の心優しいE君とのギャップが妻にはたまらなく刺激的で興奮したという。
 

正常位で妻は攻められる。
凄い快感に妻はE君の背中に強くしがみつく。
 

 

の頭の中には俺のことは全くなく、E君でいっぱいだった。
E君がふと耳元で言った。
 

「旦那さんと俺、どっちがいい?」普段のE君では有り得ない台詞だった。

 

は、それを口にするのは何か負けのような気がしたらしい。
 

また、俺にとても申し訳ない気がしたという。
だから答えたくなかったという。
 

 

、その質問には興奮したんだと…。
妻は横を向いて目を瞑むり、それに答えようとしなかった。
 

E君のピストンは凄まじく激しくなる。

 

た畳み掛けるように妻の耳元で尋ねる。
 

「旦那さんとどっちがいい?」妻は必死にこらえ、答えない。
妻はイキそうだった。
 

 

E君は激しく攻めてくる。
もう限界だった。
 

絶頂寸前にE君がもう一度耳元で言った。

 

なた、ごめんなさい…)と思ったが、「E君の方がイイ~!旦那よりE君の方がイイ~!」と妻は叫び、事実を認めた。
 

妻は負けたのだった。
と同時に絶頂の波が妻を襲った。
 

 

E君は情け容赦なかった。
イカされてしまい、息も絶え絶えの妻を、一呼吸置くこともなく攻め続けた。
 

中イキすると、女は敏感になりイキやすくなるという。

 

は間を開けずに連続でイカされてしまった。
 

「T(俺達夫婦の苗字)さん、すごいイキやすいんだね。俺の彼女、淡泊だから…」とボソッと言った。
 

 

ッ、E君彼女いるの?)妻は驚いたが、いてもおかしくはない。
妻が聞かないから言わなかったまでだとE君は言う。
 

妻は、E君は彼氏でも旦那でもないのだが、なぜか無性に嫉妬したという。

 

は夫以外の男に体を許し、二人はこんなに激しく愛し合っているのに…。
 

おまけに妻は俺では到底与えることのできない快感をE君から与えられたのだ。
夫以外の男の前でこんな淫らな姿を晒しているというのに…。
 

 

E君だって私に欲情しているくせに…。
妻は、E君の彼女とやらがなぜか憎たらしく思えて、ヤキモチを焼いた。
 

妻はE君を押し倒し、上に跨がってE君のモノを掴み自ら挿入し、激しく腰を動かした。

 

E君の長いモノは妻の子宮まで届き、圧迫感でたまらなかったが、妻はE君の彼女にとにかく勝ちたかったという。
 

「ねえE君、彼女より私の方が気持ちイイでしょ?ねえ!私の方がイイでしょ!私の方がイイって言ってよ!」
「うん、Tさんの方が彼女よりすっごく気持ちイイよ!」
「もうTさんとか言わないで…!真理(妻の名前)って呼んで…!」
「う、うん、真理さんの方がイイよ!彼女より全然イイよ!」
「亮は真理のこと好き?真理は亮のこと大好きよ…。旦那より亮の方が好きよ…。もう亮から離れられない…。彼女より真理の方が好きって言って!」
「俺も、真理さんのこと好き…!彼女より真理さんが好きだよ!」E君は下から激しく突き上げてきた。
 

 

は子宮が破れそうなほどに突かれた。
「バックで犯して…」妻は四つん這いになり、E君にねだった。
 

E君は一気に奥まで挿入した。

 

う、妻はボッコボッコに突かれた。
 

完全に理性を失ってしまった。
妻の豊かなお尻をわし掴みにし、何度もスパンキングしながらE君は妻を後ろから犯しまくった。
 

 

はそのまま俯せに押し倒され、両手首を掴まれて自由を奪われ、レイプされているかのように攻められイカされた。

アソコも緩ければ頭も緩いうちの嫁は酒乱で酔うとすぐに不倫をするからマジで勘弁して欲しい

読了までの目安時間:約 32分

アソコも緩ければ頭も緩いうちの嫁は酒乱で酔うとすぐに不倫をするからマジで勘弁して欲しい【イメージ画像1】

れも60%は事実です自分の妻の話です…大人の文章で名作にしてくれれば幸せです何時でも良いですので…結婚して12年経ちます子供は一人で9歳でやっと手が離れた感じですそれに妻は37歳熟女盛りの1番綺麗な時です。
私が言うのも変ですが妻は少し大柄な体系ですが「ボン・キュッ・ボン」という体系でメリハリが有ります。
 

顔もそこそこで胸も巨乳でそそられます市内に一人で買い物に行くと何時も街中で「中年や初老風な男」にナンパされると言っています。

 

んな文句の付け所の無い妻ですが…正直言うと妻のアソコは緩めの感じです。
 

…私の物が悪いと思いますが…日本人平均サイズだと思います。
妻はアソコが緩いとは気が付いていませんそれより自分の脚が太いと少し「コンプレックス?」が有ります。
 

 

アソコも緩ければ頭も緩いうちの嫁は酒乱で酔うとすぐに不倫をするからマジで勘弁して欲しい【イメージ画像2】

出時は何時もズボンやジーパンを履いて出かけています。
逆に家の中ではホットパンツ姿やパンティのみの生脚姿でうろうろしています。
 

其の白いムチムチ生脚を見るだけで私は興奮して勃起してしまいます。

 

在は夜の夫婦生活は年に数回程度に成ってしまいましたが中は良い方だと思います。
 

私が妻に「今度サークルの飲み会にミニスカート姿で私と一緒に出て欲しい」と申し出ました。
すかさず妻が「嫌よ~脚太いし・そんなの…恥ずかしい」と言うので私は「全然太くないよ丁度良い太さだよ…綺麗な脚だし俺見てるだけでもうチンポがビンビンだよ」と証拠に勃起したチンポを妻に見せると妻は嬉しそうな顔をして今回だけということでOKして貰いました。
 

 

味のサークルの集まりに初めて妻を連れて行きました。
そして初めて妻を友人達に紹介しました夫婦で来ているのは私達だけでした他は皆男性です。
 

因みに妻の格好は8月と言う事も有りまして膝上15cm程の黒のミニスカ・ワンピース姿で下着は上下おそろいの紫色の物です中々セクシーな下着です。

 

元も空いており妻は豊満な胸の谷間を結構露出させていました。
 

妻が私に「この格好で良いの?」と聞いて来ました。
私は心の中で「これは…友人達に少しサービスし過ぎかな?」と思いました。
 

 

かし妻の大胆な服装で私自身が興奮していたので妻には何も言いませんでした。
店に着きました男ばかりの飲み会サークルです。
 

集まったのは友人が経営している大部屋の個室付きの居酒屋でした。

 

の友人たちが妻を見てビックリしていました皆が「綺麗な奥さんだと」言ってくれました。
 

私は嬉しくて調子に乗ってしまい普段より早いピッチで沢山お酒を飲んでしまいました。
妻も私も調子よく飲んでいるようです…私は酒に弱い方ので店の奥で直に寝てしまいました。
 

 

の後とんでもない事件が有りました…後日サークルの友人の一人Aさん(リーダーで独身男)に妻の痴態を聞いてしまったのです。
妻は昔から弱いくせにお酒が好きで酔うと「相当だらしなく」成るタイプの人間です。
 

気が大きくなり男なら誰とでもキスをしたり急に上着を脱いで下着姿に自分から成ったりします。

 

の告白によると大学生時代のサークルの飲み会で酔わされてしまいそんなに好きでもなかった先輩に部屋に連れ込まれてそのまま無理やり処女を奪われたそうです。
 

私と知り合う前のOL時代にも飲み会の後で上司にお持ち帰りされた事が数回有ったらしく…その上司は妻子持ちで(所謂不倫関係)が2年程有ったらしくて若い女体(20代前半時)を散々もて遊ばれてボロボロにされて最期は飽きられて使い捨てられた形に成り…私がその後傷心な妻と私と知り合ってから1年間程交際してから結婚したのです。
交際中に妻の壮絶な過去の話は告白で知っているので妻の男性遍歴も知った上で結婚しました。
 

 

癖については仕方が無いのでお酒の絡む席では何時も監視役として私が同伴していました。
今回は監視役の私が先にダウンしてしまいました…私の一番心配していた事が始まったそうです。
 

Aさんの話では、私が店の奥に有るソファー室で寝ていたときの事ですが…妻は私の友人達に囲まれてまだ飲んでいました相当飲んでいて「フラフラの酩酊」寸前状態だったそうです。

 

椅子に座っている時も脚あぐらや、がに股座り状態で妻は完全にパンチラさせてたらしくて友人達は皆で妻の股間の辺りや豊満な胸の谷間をガン見していたそうです。
 

妻も酔った勢いでわざと無防備に成り?友人達の視姦攻撃に気が付きながらも興奮してる様子だったらしい…男の一人が大胆にも「奥さん写真撮らせてよ」と携帯でパンチラの写真を撮り始めると…妻は喜んでいる様子で「え~ドコ撮るのぉ~?」と股間を向いているカメラの方向を見て言ってたそうです。
他の若い仲間達も「奥さん俺も・俺も~」と何人もが順番に携帯で撮り始めたそうです。
 

 

も酔っている?ので嫌がらずに「駄目ですよ~こんなオバサン股間の撮っちゃ~」とか言いながら結構撮影されるのを喜んでいたらしくて「パカッ・パカ」っと脚を閉じたり開いたり組み替えたりしてたそうです。
其の後「インリン」ばりのパンティモロ見えの大股開きのM字開脚座りまでして…笑顔でピースサインまでしたらしいです。
 

妻は自分で服のネック部分を引っ張って胸の谷間を「ギリギリ」まで見せ付けてたらしく…妻は前屈みに成り…友人達に向かって「胸の谷間は撮っても良いけど…オバサンの乳首はNGよ」とか言いながら自ら喜んで撮影させていたそうです。

 

胆に私と同い年位の友人の男が調子に乗って「奥さん長くて綺麗な脚ですねー」とか言いながら妻の太股辺りを大胆にも手で軽く撫でていたそうです。
 

その行為を見た若い男も酒の力で気が大きく成っていたらしい妻の横に座ると「奥さんは俺のモンだから」と…妻の肩を抱き寄せていたらしい…妻も自分よりも10歳程若い男(友人の友人で私は余り知らない男)に肩を抱きよせられ満更でも無い様子だったそうです。
妻に10歳程若い男が「奥さんみたいな人僕タイプです好きです一目惚れしました」と人妻に向かって堂々と告白していたそうです。
 

 

も「…ん~もう…また~37歳のオバサンですよ~からかっちゃ駄目ですよ~」と妻も若い男に告白されて嬉しそうだったらしい…若い男は妻の太股や胸を「手が勝手に奥さんを触ってしまう~」と遠慮ガチにセクハラ攻撃してたらしく妻も「…もう~こんなオバサンからかって~彼女いるんでしょ?」とか言って若い男にたいして怒らなかったそうです。
嫌がら無かった妻を見て若い男は「奥さん脚綺麗で肌スベスベですね」とか言いながら…大胆にも妻の脚の膝から股間に掛けて…タッチ処か撫でるように触りまくってたらしい…妻も嬉しそうな声で「…こんなオバサンの太い脚触っても面白く無いですよ~お兄さんなら若い女の子の方が良いでしょ~?」とか言うだけで男の手を軽く払う程度で嫌がりも抵抗もそれ程して無いそうです。
 

妻は紫色のパンティーを履いていたのですがAさんが言うにはM字開脚パンチラ撮影の時点でアソコ辺りに「クッキリ・ハッキリ」とした染みが付いていて妻と若い男とのやり取りを見ていた男達に「股間部分を撮影されながら奥さん股間染みていますよ」と指摘されて妻は「イヤン…恥かしいこれは・オバサンのオ・リ・モ・ノ」と笑いながら誤魔化していたそうです。

 

かし匂いで解る人には解ります妻は股間から女の匂いを「プンプン」させていたらしいのです。
 

{…妻は男達に太股を撫でられただけで感じてしまったいたらしい…}その妻のセクシー下着姿を見て興奮した数人の男達は妻に群がってたらしく…男の一人が妻に「奥さん欲求不満でしょ?こんなにアソコ部分に染み付けて」と言いながらパンティの上から股間部分を指で「ゴソゴソ」触り始めたらしく妻も「フラフラ」
ながら「駄目ですぅ駄目です旦那がおきます~」とか言いながら今度は抵抗してたらしいのですが…其れを見て興奮した他の友人達3人も妻の体を彼方此方を触りまくっていたそうです。
男達の愛撫攻撃にとうとう妻が感じてしまい「悪い癖が出ました」…妻が男にキスをせがみだしたそうです。
 

 

番目は同い年の太股セクハラ男で其れを見た若い男達も「俺も~俺も奥さんとキスしたい」と言うと妻は「…良いよ~順番にねっ」と言いながら4人以上の初対面の男とキスしていたそうです。
キスに更に興奮した?妻が「熱いの~」と言いながら自分からワンピースを脱いでしまったそうです。
 

その妻のセクシー下着姿に興奮した数人の男達は妻に群がってたらしくて男が「あ~奥さん服脱いじゃったぁ~」周りを男達に囲まれて更に「下着も全部・全部…」と手拍子でリクエストされて…妻は「あんっ・見られてると興奮しちゃうのぉ~」
とか「特別にストリップ・ショー」とか言いながら自分から下着を脱いでしまい妻は自分から全裸状態に成ったそうです…妻の全裸姿をみて理性失った男達が「胸でけ~牛みたい」と言いながら妻の豊満な乳房を順番に揉みまくってたそうです。

 

も感じながらも我慢している様子で「こんなオバサンの垂れた胸揉んでも嬉しく無いでしょ~?あっあ~ん」と黄色い声を上げて言ったそうです。
 

妻よりも10歳程若い男が「嬉しいです奥さん綺麗ですもっと触って良いですか?」と言うと妻は「嬉しいの~?オバサンの胸触っても嬉しいの~?」
と言うと「もっと触って~オバサンのオッパイ好きにしてぇ~」
更に「乳首も吸ってぇ~」と言いながら若い男の頭を手で持ち自分の胸の谷間に押し付けたり「オバサンの体感じさせてぇ~」友人達は興奮して妻に群り乳房を揉んだり舐めたり乳首を噛んだりしてしまい…妻は感じたのでしょうしまいには床に大の字に成ってたそうです…しまいには「アソコにも指挿れて~掻き混ぜてぇ~」と懇願したそうです。
男達も酔って歯止めが効かないのか数人の男達が妻に群ってしたい放題してたそうです…若い男は妻の乳房にむしゃぶり付いて乳首を吸い上げてるし別の男は妻のアソコを激しく指マンしていてそれは水音が「ジャブ・ジャブ」聞こえる位掻き混ぜていたらしい…妻は「もっとしてぇ~オバサンのアソコもっとメチャクチャにしてぇ~」と喜んでいたそうです。
 

 

3人の男達が順番に妻のアソコに指を挿入した後は妻の変態スイッチが入ってしまい…男の1人が「奥さん指より良い物有るよと」と言いながらテーブルの上に有る「太さ5cm長さ18cm」位のドレシッングのボトルを妻に手渡しました。
友人達はすかさず又妻に「奥さんオナニー・オナニー…」と手拍子コールしてたらしく…妻が「え~?オバサンこれでオナニーするの~?」と言いながら丸いキャップ部分をクリや小陰唇のビラ肉辺りに擦り付けていたそうです。
 

更に「挿ーれろ~・挿ーれろ~…」コールに発展してしまい…妻が「え~?オバサンこれ(ドレッシングボトル)挿れるの~?皆挿れるところ見たいの~?」と言ったらしく…友人達は直ぐ「見た~い・見た~い…」コールで妻を挑発してたらしく…妻は嬉しそうに「あ~んもぅこれ(ドレッシングボトル)オバサン…挿れるねぇ~よく見て」と自分の股間に押し当てたそうです。

 

端のキャップ部分が妻の膣口を一杯に拡げて「コポッ」と飲み込まれているのを見て友人達は携帯で撮影してたそうです。
 

撮影しながら友人達が「奥ま~で・奥ま~挿れ~ろ~…」コールして…妻は「あんっ…もうぅ…奥まで挿れるねっ」と妻は自分でズボッとボトルをオマンコに押し込んだらしくてAさんいわく押し込んだ瞬間「…ズプッッ…ジュプッ~」と淫猥な音を鳴らしながらボトル全部飲み込んだらしい…妻が「はぁ~ん…おぉ奥にぃ…」と一瞬身を強張らせたの友人達の携帯のカメラの前に股間を突き出して笑顔で言ったらしく…「オバサンのオナニー」とボトルをズッポリ根本まで押しこんで自分で底を持ちニュル・ズブと出し挿れしていたそうです。
友人達は「この奥さん相当ストレス溜まってたのか変態女かすき放題出来るチャンス…旦那寝てる間にしよ~」と相談してたらしく男の1人が「俺のチンポそのボトルより大きいよ~」と言うと妻は「本当?オバサンに見せて~」と言いながら嬉しそうに男の股間の前に座り込みジッパーを降ろしてチンポを取り出しパクッと妻から咥えたそうです。
 

 

に含んでジョボ・ジョボと激しく、くわえこんで妻は終始笑顔で嫌がらずフェラしてたそうです。
友人達がチンポを妻の口元に差し出すと妻は「オバサン…おチンポに囲まれちゃった…」と嬉しそうに全部で4本の肉棒を順番にフェラしていたそうです。
 

ボトルよりも大きいと言った男に「奥さん…変態でしょ?…相当おチンポ好きでしょ?」と聞かれ妻は「おチンポ大好きぃ~オバサンおチンポ好きぃ~」と床に寝転んでビチャ・ビチャに濡れた小陰唇ビラビラを自分で拡げて友人達に向けて「挿れて~オバサンのココにぃ~おチンポ挿れて~」と無邪気にはしゃいでいたそうです。

 

の余りにも変態さに男達は皆ビビッて?しまい皆妻から離れましたが妻より10歳程若い男は余程妻とSEXしたかったのか妻の足元に近づいたらしいです。
 

その時妻は「お兄さん…オバサンに…おチンポ挿れてくれるの?」と言いながら大股開きのM字開脚でオネダリポーズに成り10歳程若い男に股間部分を突き出し両手で膣口をグワッ…っと拡げながら妻が「ココにぃお兄さんのおチンポ挿して掻き混ぜてぇ~」とオネダリしてその言葉に興奮したようで離れていた男達も妻にまた群り始めたそうです。
男の1人が妻の膣穴を見ながら「奥さんの穴もう肉便器やなこれ…」皆で遊ぶか?旦那はまだ寝てるか?と言いながらビール瓶の口部分を妻のアソコに「アララ奥さんスッポリ…」と言いながら突き刺して遊んでいたそうです。
 

 

が「あんっ…そんな物よりぃ~おチンポぉ~おちんぽ~欲しいいぃ~」と変態丸出しで…友人の1人に「奥さん…誰のチンポ一番欲しいの?」と聞かれた妻は「お兄さんのおチンポ~」と言ったらしく…男達に「奥さん贅沢だよ~こんな肉便器に若いお兄さんのチンポ欲しいなんて~贅沢だよ~瓶で十分」と言われた妻は「…あ~ん…オバサンの事…肉便器って言わないで~お兄さんの~本物おチンポ~おチンポ~」ともう友人達の奴隷状態で…調子に乗った友人達は「だって奥さんは肉便器でしょ?旦那以外のおチンポ欲しがるんだから…」
妻は「…いやんだってぇ酔っちゃたんだもん…オバサン…気持いいんだもん…」
友人達に「ほら・奥さん…若いお兄さんに挿れて欲しかったらオネダリしなきゃでしょ?」妻が膣口を自分で晒しながら「お兄さんおチンポ挿れて下さい~」と言わされていたそうです。
友人達は「駄目~奥さんオネダリが足りないからコレで十分」とボトルを突っ込まれて…妻は「ああん~なんて言っていいか分んない~」と叫んでいたらしく男の1人にこう言えと言わされていたそうです。
 

其の驚愕なセリフは携帯の動画で見ました。

 

が「あんっ…オバサンだから~ゆるゆるで~がばがばオマンコだけど~お兄さんのおチンポ挿れて下さい」
男達が「もっと言って」と催促していました。
 

更に妻は「肉便器にしてもいいから~オバサンの汚い肉壷を若いおチンポで掻き混ぜて下さいぃ」と言わされてしまい…若い男がチンポを妻に挿れようとした時にもうこれ以上はほっとけ無いとAさんが「もういい加減その辺にしておけ~」と妻に群っていた男達数人に一括してその場はなんとか収まったらしいのですが…ほっとけば輪姦されていたでしょう其の話を聞いて私は大興奮してしまいました。
Aさんの告白の後で妻に悪戯していた友人の男達に撮影した妻のパンチラ写真を送らせました。
 

 

れは過激な内容で興奮しましたピースサインのM字開脚の姿が1枚有りました。
股間の辺りの染みが「クッキリ」写されていました。
 

全裸状態で男の指が根元まで妻のアソコにスッポリ収まっている写真が1枚有りました何時の間したのか解りませんが妻が4人の男の肉棒を咥えている写真も送られて来ました。

 

論オネダリの動画も見ました。
 

妻の生脚写真やフェラ写真を見て興奮した私はもし目の前で妻が他人の肉棒をオマンコにぶち込まれている姿を見るとどうなってしまうんだろうと思いました。
この前はリーダー格の友人の1人が1活して挿入無しのフェラまでだけで終わったらしいのですが本番までされたら…妻の告白による男性遍歴は5人位らしいのですが私から感じたのは妻は相当「ユルマン」です。
 

 

が他人棒を咥えたりアソコにぶち込まれているのが動画で見てみたい衝動に駆られてしまいました。
NTRって奴ですね。
 

妻の体を触ってた友人達に協力をお願いし妻を皆で廻そうと計画を立てました。

 

を飲み会に連れて行き(今度は1活したリーダー友人のマンション)で酔わせて皆でSEXしようという計画です。
 

もちろん私は寝たフリです。
リーダー友人も御主人が興奮するなら…と今回は渋々了解してくれました。
 

 

くら妻でも私が其の場にいれば痴態は見せれないでしょうし見てたら私も其の場で耐えれるか解らないし…だから今回は完全ハメ撮り動画を撮るようにリーダー友人に言いました。
今回はリーダー友人の一人Aさんにも参加して貰います主にカメラ撮影係をして貰いました。
 

話は飛びます…Aさんのマンションのリビングで妻がもう完全に出来上がっているのを確認してから私は「気分が悪いから隣の部屋で少し寝さして貰うから」と言うと妻も友人達も「どーぞユックリ寝て下さい!」と手を振っていました。

 

は何故か熟睡出来てしまいました気が付くと朝でした。
 

マンションの部屋の持ち主Aさんに「妻や皆は?」と聞くと先に帰ったらしくて私は「撮影した?」と聞くとAさんは親指を立てながら「バッチシ」と答えました。
内容は聞きませんでしたコピーしてからDVD渡すと言う事でとりあえず私も友人のマンションを後にしました。
 

 

宅に着きました妻は普通でした昨日の夜の事妻に聞きたかったのですが変に怪しまれても困るのでDVDが出来るのを待ちました。
次の日友人からDVDを貰いました丁度妻が留守なので自分の部屋のPCで見ました其れを再現したいと思います。
 

マンションのリビングの床に横たわりながら既に妻は全裸でした友人達3人も全裸です…カメラ係の部屋の持ち主Aさんは服を着ていました妻は順番に男達の肉棒をフェラしています。

 

れも嫌がらずに終始笑顔ですしかもそんなに酔っている様子は無く意識も有ります多分媚薬を盛られたのでしょうね。
 

フェラされている友人に「うわ~奥さんエロい~」とか言われています他の男たちは胸やアソコを触っています。
友人に「旦那以外で奥さん何人ぐらい男知ってんの?」と聞かれ妻は「覚えていない…15人位かなぁ?」なんと妻の告白では5人だったのに…3倍の差が有りました…友人に「奥さん今日で旦那含めると20人オーバーですな」と言われて妻はなんと「そんな位は少ない方よ~」と言っています。
 

 

人が「旦那と結婚してから浮気した事有るの?」と聞くと妻は直ぐに「有るよパート先の店長と今は止めたけど…」と言っていました。
妻はなんと浮気までしていました。
 

私は怒りよりむしろ興奮してしまいだからヤリマンだから妻のアソコはユルマンなんだと自分で納得してしまいました。

 

人達に「奥さんそろそろオチンチン欲しいでしょ?」と聞かれた妻は「…欲しいぃ~」と即答していました。
 

リビングのカーペットの上で大股開きのM字開脚で妻は寝ています男が妻の股間に肉棒を宛がうと妻が「ゴムは?」と一応言っています男が「付けていますよ~」と言うと信じて妻は確認していませんでした。
もう一人の男が妻の豊満な胸を揉みまくりもう一人は妻の口に肉棒を咥えさせていましたカメラ係りのAさんは撮影だけです。
 

 

が「ホラ奥さん挿れちゃうよ~」と焦らしているとなんと妻は自分からズリ下がり肉棒を咥え込んでしまいました。
フェラさせていた男が「…あ~あ奥さん自分から挿れちゃったよ」言いながら驚いています。
 

妻が「…あぁ~久し振りぃおチンポ久しぶりぃ気持ち良いぃ~もっと動いてぇ~」と淫乱状態でした。

 

達に順番にゴム付きでしたが中出しされていました。
 

妻との本番行為が終わった後の音声の中に友人達の妻に対する失礼な「ヒソヒソ話」が入っていました。
「この奥さんユルマンとちゃうか?」
とか「そう・そう俺嫁ハン相手やったら早いけど今回結構もったしな」
や「奥さんヤリマンやったから巨根と相当SEXしてるで」
など「締まり有ったか~?」
「全然無いズボズボやん」
「あ~あアイツ(私の事)可哀想やな」とかです。
 

 

は妻は誰が見てもやっぱりユルマンなんだなと自分ながらに納得しました。
しかし一番興奮したのがリーダーで1活友人Aさん(マンションの部屋の持ち主)と妻のSEXでした。
 

Aさんは最初は「俺は撮影だけでSEXは遠慮するよ」と言っていたのですが妻が3人の友人達のSEXが案外普通で大した事無く満足出来なかったみたいでした。

 

バマンの妻にはサイズ不足だったのでしょう私も皆と同じ位ですが…妻からAさん(1活友人の名前)のおチンポも欲しいと言い出したのです。
 

Aさんが他の友人の男たちにカメラを渡し服を脱いで一物を晒すと男達は皆(シマウマの群れにライオンがこっそり入ったみたいに)一瞬鎮まり返ってしまいました…Aさんのチンポは長さを画面で想定しても20cm有り太さも6cmは有りそうでした他の男達の物より2回りは大きい感じがします。
男たちは皆ショックを受けて後はAさんに任せたと言いながら妻から離れています。
 

 

もビックリした様子でAさんに肉棒を手に持ちながら「凄く大きい~それに硬い」と言いながら嬉しそうに手でしごいていました。
いざ挿入となり妻がAさんの物にゴムを付けようとしたのですがサイズが合わなくて無理やり付けようとしても「プチッ」っと先が破れてしまっている様子です。
 

男達が「もうゴム無いや」と言うと妻は「今日は危ない日だから残念ね~口で出して上げる」とAさんに言いました。

 

乱変態女でも妻は一応一線は引いている様子で私も少しホッとしました…しかし妻の全裸で興奮して「ビンビン」勃起状態のAさんは妻を床に押倒し無理やり挿入体制をとりました。
 

まるで柔道の寝技みたいです。
妻が「生は駄目ぇ~生挿れ・駄目ぇ~子供出来ちゃうのぉ~」と抵抗していますがAさんに手で足首をつかまれ脚を開かされました。
 

 

れを見た他の男達も興奮した様子で撮影しながら「奥さん・ホントはAさんの巨根味わいたいでしょ?」
「これ挿入されたら旦那のチンポじゃもう満足出来ないですよ~」
「前も言ってたけどどうせ肉便器なんだからいいでしょ?」とか無責任な事を言われた妻は「…味わいたいけどぉゴム無いとぉ駄目~駄目ぇ~」を一応連呼していました。
少し困ったAさんが当てずっぽうにチンポの先を妻の股間に「グィッ」と挿し込むと巨根にもかかわらず簡単に妻のアソコは濡れていたようで「ヌルッ」っと簡単にAさんの肉棒を呑み込みました。
 

カメラ撮影している男が「アラララ・巨根がスッポリ挿ったね~」もう一人の男が「やっぱりユルマンだな」とか言っています。

 

が大きな声で「…あんっ・生駄目ぇ~」と叫ぶとAさんが「大声だすと隣の部屋に居る旦那が起きるよ」と言っています。
 

Aさんが妻の上に乗り裸固め体制で腰を軽く「クイッ・クイッ」っと2・3回往復させ肉棒を妻から出し挿れすると妻は「…んはぁ~生のおチンポ挿ったのぉ~」と目を潤ませています。
Aさんが「俺の旦那より良い?」と聞くと妻は「こっちのが全然良いよぉ~」Aさんが腰を深く押し付けると更に奥まで「ズブズブ」っと完全に奥まで挿入されてしまいました。
 

 

は「あんっ・こんなに大きいの久しぶりぃ~」と言いながら両手で口を押さえていました…Aさんに挿入されて2・3回のピストンで妻は生挿入されてしかも嫌がらずに簡単に堕ちてしまいました。
Aさんが「ズドン・ズドン」と強めのリズムで妻に肉棒を打ち付けていますその結合部がアップで画面に写っていました。
 

妻は仰向けの蛙みたいな格好でとうとう腕をAさんに絡ませてしまい腰も自分から浮かせて深い所まで生肉棒を受け止めています。

 

局色々な体位でAさんに突きまくられて妻は「イクッ~イグゥ~」と何回も散々に逝かされてしまいました…正常位に戻りました今度は妻も大人しく成っていました。
 

大股開きのM字開脚ポーズでAさんの挿入を待っていました…今度はアップで挿入シーンが見れましたAさんの大きな亀頭が妻の膣口を「コッポリ」と押し拡げています。
Aさんが又腰を「クィッ」っと軽く押すと「ゴポッ」っと妻の膣口は大口を空けてAさんの亀頭を咥え込みました…妻は「こんなに奥に来るの久しぶりぃ~もっとぉ~もっとぉ~」と喚いていました…15分位の激しいピストンの後Aさんが「奥さん俺もうすぐ出そう中に出して良い」と聞かれ妻は「あああ…中は駄目ぇ~子供出来ちゃうからぁ」を連呼していました。
 

 

さんが「奥さんの中出したい・本当に出したい」と言いながら激しくピストンすると妻は逝きまくり状態に成りました。
妻はとうとう中出し拒否の連呼を止めてしまいました…Aさんが「奥さん中で出すよ?」と言いながら「ガンガン」激しく肉棒で妻の再奥を突き上げていました。
 

妻は「・・・・・・・アンッ・・アン」と感じすぎて喘いでいるだけでした…そして激しい一突きの後にAさんの動きが止まりました妻が「ウウッ」と呻きました。

 

さんが「奥さんイクッ…」と言いながら射精しています睾丸袋を「ピクピク」させています…妻が体全体を痙攣させながらAさん射精を膣奥で受け止めていましたAさんの背中が「ビクッ・ビュクッ」っと震える度に妻の子宮に子種を注入しているのでしょう妻の顔は「ボ~ッ」とした恍惚の表情を見せています。
 

完全にアクメ顔をカメラの前に晒していました。
Aさんは遠慮無しに妻の子宮口に亀頭を押し付けたまま射精してしまいました…結合部分アップ画面に成りAさんのチンポが妻からゆっくりと抜けるシーンが有りました。
 

 

元まで妻のオマンコに突き挿さっていたAさんの極太陰茎が「ズルズル」と外に引き出されて行きました。
長い肉棒の部分が抜けていくと同時に妻の膣肉のヒダ部分が外に出てしまっていました。
 

最後に大きな亀頭部分が妻の膣口から抜けると同時に膣口が大きく口を開きグニュッと肉音を響かせていました。

 

は「んはぅ~」と変な声を上げました…妻のユルマンが更に大きく拡げられた様子です。
 

妻の膣口はAさんの肉棒が抜けてもコポッとした洞窟の入り口みたいな大穴空洞形を見せていました。
Aさんに奥深くで射精されたので精液が空洞状態の膣口からでもなかなか外に出てきませんでした。
 

 

して妻は逝きまくりの放心状態で仰向け蛙のポーズのままで固まっていました。
中に精液を出された事をAさんに怒る事も出来ずにいました。
 

Aさんはおもむろに妻の膣口に指を2本をグイッっと奥まで挿入してからグイィと軽く下げました。

 

思議な事にAさんは案外乱暴に妻の女性器を扱っていましたそれは結構慣れてる様子でした…緩々の膣肉が「ビローン」と伸びで膣道に下り坂を作成しました。
 

妻の膣口は大穴を空けているので赤い膣肉のヒダヒダが奥まで見えてしまっていました。
その坂道を「ドロッ」としたAさんの精液が流れ出てきます。
 

 

にAさんは両手の指を2本ずつ挿入してから膣肉の限界まで膣口を拡げて指クスコ状態を作り他の友人達に妻の内臓を見せていました男の1人が「子宮の入り口まで見えちゃってると言います」動画でも確認できました。
紫色の妻の子宮頚部が画面に大アップで出ていました妻の子宮口を私は見るの初めてでした…それを見た他の友人の男達も興奮して生チンポを放心状態で仰向け蛙状態の妻にのしかかり挿入ました…男が「うわぁ~Aさんの後やからスカスカやん」
とか「ガバガバすぎて挿入しているのか抜けているのか解らん」
とか「大穴やから何でも挿れられるで~」としまいにはさっき飲んでいたビールの空き缶を挿入されていました。
 

この後妻は散々に友人の男達に今度は順番に生で中出しされて精液垂れ流しの肉便器状態でした。

 

は後日Aさんに「何で中出ししたん?」と問い詰めましたがAさんは中出しの方が興奮したやろ?と笑顔で答えました私は反論できずにいました。
 

誰の子種か解らない子供を妻は孕んでしまいました…それは勿論堕ろしました。
実はAさんは妻の元彼の一人だったらしくて妻の大学生時代に2年ほど交際してたそうです。
 

 

生当時の妻はAさんの友人の間では結構ヤリマン女で有名人だったらしく地元では穴兄弟も結構いてるそうです交際中妻が浮気してAさんと妻が別れたそうです。
まあ皆地元の人間の集りですからこういう再会も不思議では有りません妻はAさんの事を元彼だと気が付いていたからAさんとしたいと言ったのでしょう…Aさんは私が妻を紹介した時妻をみてビックリしたそうです…お酒を飲んだ後の淫乱さは当時と変わらないそうです。
 

Aさんみたいな巨根の男性と2年間も交際した妻のアソコはやっぱり緩いんだとこれで納得しました…私は現在妻をたまにAさんに貸し出して動画を撮影しています!

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