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二階で引越しの荷造りをしていた俺!何故かそのタイミングで一階で妻と業者がセックスしていた信じられない寝取られ話

読了までの目安時間:約 14分

二階で引越しの荷造りをしていた俺!何故かそのタイミングで一階で妻と業者がセックスしていた信じられない寝取られ話【イメージ画像1】

め先の仕事の転勤に伴い、引越し業者を依頼した日の出来事でした・・・。
トラックから降りてきた若い男2人は、ロン髪、茶髪に金のネックレス・・・体は、引越し業が天職のような男達でした・・・。
 

作業が遅れていた私は、2階の荷造りに精を出していました・・・。

 

くして、1階の状況を確認しに1階ホールに降りた私の目に妻の痴態が目に飛び込んできたのです・・・。
 

なんと、洗濯機にもたれ掛かった作業員のマッスル太股に手を当て型の良いペニスを妻が咽喉奥まで呑み込んでいたのです。
妻の頬の窪み具合を見れば、その行為が強要されているものでない事は容易に想像できました・・・。
 

 

二階で引越しの荷造りをしていた俺!何故かそのタイミングで一階で妻と業者がセックスしていた信じられない寝取られ話【イメージ画像2】

ゥッ・・・ブゥッブゥッ』ストロークの度に心地よさそうな吸引音を発する妻の吸い上げる様な呑み込みに作業員はケツッペタをピクピクと反応させペニスを突き出している様子です・・・。
もう一人の作業員は、跪く妻の背後から大きな胸を揉みしだき、窄まる妻の頬を食入る様に見詰めていました。
 

『奥さんのおっぱい・・・大きいですね』そう言うと、背後の男は妻の身体に密着するチビTシャツを捲り上げブラごと夢中で揉みしだきます・・・。

 

ると妻の柔らかく大きな乳房は、行き場を失ったように飛び出してしまいました。
 

妻の飛び出した乳房は、吸引ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、背後の男は覗き込むように乳房を見詰めていました。
『ボゥッ・・ブゥッ・・・』妻が、乳房を揺らしながら大きなペニスを今まで見たことの無い頬のへこみで吸い上げる光景は私のペニスから先走りを誘発しました。
 

 

さん・・・凄いやらしい吸い付きですね・・・』と言う、背後の男も夥しい先走り状態に違いありません。
『欲しいんじゃないんですか?奥さん』そう言うと、背後の作業員がたち上がりベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。
 

露にされた作業員のペニスは、妻の咽喉奥に吸い込まれているペニスに劣らず隆々と勃起し、妻の背後で反り返り抑え切れない先走りを溢れさせていました。

 

後の作業員が、頬を窄ませねっとりとペニスを吸い上げる妻をバックからの挿入姿勢にし、妻のジーンズとパンティーをずり降ろすと、くびれたウエストに張り出したエラの様な臀部と色白の大きいまるで乳房のような深い切れ込みの尻肉が、挿入体制に入った作業員のペニスに更なる勃起を促しているに違いありません。
 

『奥さんの尻のライン・・・いやらしいですね』
『凄い溢れてるじゃないですか・・・』作業員の言う通り、既に妻の尻肉の中央は作業員のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に溢れているのが見て取れました。
『奥さんのお尻・・・実にすばらしい肉質です・・・』
『ブチ込ませてまらいますよ・・・』そう言うと、背後の作業員はカリの張った大きなペニスに先走りを根元まで溢れさせ、ペニスの鈴口を妻の尻肉の中央にあてがいました。
 

 

後の作業員のペニスは、鈴口を膣口に当てがうだけで、妻の溢れる蜜と鈴口からの夥しい先走り液に誘導されズリュンと妻の膣に呑み込まれていきました。
『はあぁぁん・・・』と、その間も頬を窄ませ、もう一人の作業員のペニスを吸い上げていた妻が膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず、歓喜の声を発していました。
 

作業員が、妻に深い挿入状態のまま、丸く張り出した両の尻肉を鷲掴みにすると、白く柔らかな妻の尻肉が作業員のゴツイ指の間からこぼれ出ていました・・・。

 

さんのお尻は実にいやらしい・・・』
『こんなに柔らかい肉質の丸尻・・・あぁ・・いい眺め・・』そう言うと、ゆっくりと粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。
 

柔らかな妻の臀部はそれだけで既に波打ちを始めます・・・。
その波は、これから作業員達が、野太い太股やケツの筋肉に力感を漲らせ妻の臀部を撃ち振るわす光景を想像するには充分でした・・・。
 

 

業員は自分のペニスが色白の尻肉の中央に呑み込まれて行く光景と妻の臀部の波打ちにピストンのピッチは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。
『パン・・パン・・パン』
『奥さんのお尻・・・ピストンされる為にあるようなお尻ですね・・・』
『肉質が柔らかいから臀部全体が乳房の様に弾むんですよ・・・』作業員の強烈なピストンで打ち震える臀部の波紋は、大きなペニスを丸呑みするように作業員のペニスを次から次へと呑み込んで行きました。
 

『やらしいお尻・・・たまんねえ・・・』
『パンッパンッパンッ・・・』
『突きまくりますよ・・・』背後からの作業員の鋭いピストンにブラからこぼれ出た妻の大きな乳房が絶え間無く反応しピストンに追従するようにリズミカルに揺れています。

 

業員の強烈な腰使いのピストンを浴びる度に、妻の乳房のような両尻は形が変形する程たわみ・・・いやらしい肉音を響かせています。
 

私は、作業員の妻への強烈なピストンに視覚と聴覚から同時に嫉妬心を刺激され・・・先走りがペニスからが溢れ・・・痛い程勃起していました。
力感の漲ったピストンの合間に見え隠れする作業員の大きなペニスは、お互いの溢れる液でいやらしくヌメリで黒光りしています。
 

 

の咽喉奥に吸い込まれる様にペニスを呑み込まれている作業員は、ピストンに撃ち震える妻の臀部と乳房・・・そして、窄まった妻の頬を代わる代わるに凝視している様子でした・・・。
恐らく、吸引ストロークの度に先走っているのでしょう・・・。
 

背後の作業員のピストンが更に勢いを増し、妻の臀部を波打たせだすと、もう一人の作業員のペニスを頬を窄ませ吸い上げていた妻は、ペニスを咥えていられない状態です・・・。

 

は、『凄い・・・凄い奥・・・もっと突いてェ・・・』と言いながら必死で喘ぎをこらえている様子でした。
 

作業員は、夢中で妻の臀部を凝視し一心不乱に大腰ピストンを連発します・・・。
妻は、重量感のあるダイナミックな律動で大きなぺニスを子宮口へ到達するようなピストンで連続で打ち込まれ、アクメに達したようです・・・。
 

 

あぁん・・・ダメェンイッちゃう・・・』崩れ落ちそうな妻の体を支えながら、尚も突き出され、括れたウエストに色白に実った両の臀部に襲い掛かる、作業員のゴツゴツした下半身に射精を予感させる力感が漲っているように見えました・・・。
『奥さんこのままイっていいですか?』
『中で出したいの?』と妻・・・。
 

作業員は、『奥さんのこのぷにゅぷにゅのお尻を思いっきり掴んでイキたいんです』妻は、息を荒げ懇願しながら臀部を鷲掴みにし、若い作業員が執りつかれたように大腰ピストンを連発し、射精をこらえている光景に母性を刺激されたのでしょう・・・。

 

いっきり・・・思いっきり出していいのよ』その言葉の後の、作業員のピストンは射精を目指し、律動に迫力を増し妻の臀部全体を変形させて行きました・・・。
 

『ぐはぁ・・はぁ・・ああぁ・・・イェクゥ・・・』作業員は、妻の二つの尻肉をムンズと掴みこみ、のしかかる様にがに股で深々とペニスを挿入しています・・・。
作業員のケツっぺたが深く窄まったまま絞り込まれた様子から妻の膣内で脈動を開始した様子です・・・。
 

 

は、膣奥に白濁液を発射され、体をピクつかせながらも、もう一人の作業員の大きなペニスに必死で頬を窄めていました。
息をのむ様な強烈な射精を終え引き抜かれた作業員のペニスは、妻の膣内で更に勃起していたらしくとても大きく見え・・・とてつもない嫉妬心にかられました。
 

私は、妻が見知らぬ若い男の活のいい大きなペニスのピストンを背を反らし受け入れ、膣奥での射精までも許してしまった事への嫉妬・・・。

 

してにより、妻のエラの張った乳房の様な尻肉が若い男の強烈なピストンで弾け飛ぶ光景に憤りを覚え、もう一人の作業員のピストンを阻止しようと考えました。
 

私は、一度階段を上がり、2階から妻の名を大きな声で呼びました・・・。
そして、私は、1階の様子を見に行ったのです。
 

 

に、1階の状況を尋ねると、『順調』との返事がありました。
私は、1階の様子を見て回るふりをし、たった今、妻がピストンされていた洗濯機の前を見ると、粘っこい液体がたれている所が数箇所ありました。
 

作業員達は、何もなかったように作業を進めていましたが、私の目は、たった今、精液を妻の膣奥に放ったばかりの作業員と妻の窄まった頬に吸引され、咽喉奥で先走っていた作業員の股間を観察せずにはいらせませんでした。

 

うやら、二人目の作業員の挿入は取り敢えず阻止できた様子です。
 

しかし、スキがあれば、彼らは必ず、再び妻に挿入するはずです・・・。
そう思った私は、自らも、1階での作業を始めました。
 

 

かし、若い男の大きなペニスを欲していたのは、妻の方だったようです。
そして、妻は、私から離れるように2階へと消えて行ったのです・・・。
 

案の定、暫くすると作業員達も2階の作業へと向かったのです。

 

は、作業員が2階に上がるやいなや、大きなペニスを咽喉奥へと私の時より深い頬の窄みで再び呑み込んでいるのでしょうか・・・。
 

それとも、猛り狂ったように勃起した若い男に、再び膣奥まで挿入され、ピストンされているのかもしれません・・・。
私は、妻の乳房が正常位で弾き飛ばされている光景や、尻肉が背後からの強烈なピストンで打ち震えている光景を想像していました・・・。
 

 

階へ上がろうとも・・・一人が監視しているかもしれない・・・そう思うと足が動きませんでした・・。
しかし、妻の事が心配な私は、ある行動にでたのです・・・。
 

私は、1Fのリビングの窓から2階の妻を呼んだのです。

 

?い、○○、BSのアンテナケーブルを外すから・・・手伝ってくれ・・・』すると、返事はあったものの中々、妻はバルコニーに出てきません・・・。
 

もう一度、呼ぶとようやく妻がバルコニーから顔を出しました・・・。
バルコニーの手摺り越しに下を除き込む妻の背後に一瞬、作業員の姿が見えました・・・。
 

 

んと、妻は背後から若い作業員の大きなペニスをズップリと挿入された状態でバルコニーに出てきたようです・・・。
妻に近すぎず遠すぎずの距離感は、妻の突き出された両尻を掴み込んでいるのでしょうか・・・。
 

よく見ると、妻の頬が震える様に感じられる事から、作業員がピストンを放っているに違いありません・・・。

 

かも、私の顔を見ている妻が受け止めているピストンはかなりのダイナミックな律動のようでした。
 

なにより、妻の手から伸びるケーブルの揺れをみれば、作業員のピストンが強烈に射ち込まれている事は容易に想像できました。
妻という最高の見張り役を得た作業員のピストンは何の躊躇も無く振り込まれ・・・そのダイナミックな律動は、もはや、誰にも止める事も不可能なくらい躍動し妻の臀部に襲いかかっているに違いありません・・・。
 

 

実、確かにそれと分かる肉音が1階にまで聞こえてきているとは、夢中な二人は気付いていないのでしょう・・・。
陽光を浴びながら、真っ白く縊れた両尻を突き出し、背後からの若い男の豪快な大腰ピストンを受け、波立つ妻の臀部にあの大きなペニスは益々力感を漲らせ先走り液を溢れさせながら妻の膣奥へ何度も何度も射ち込まれているはずです・・・。
 

その後、暫くすると、一際大きな肉音が続いた後、一転して静寂の時間が流れます・・・。

 

そらく、作業員が射精しているのでしょう・・・。
 

きっと、深い挿入で私の妻の膣奥へ向け白濁液を放っているはずです・・・。
長い長い沈黙が作業員の強烈な射精を連想させます。
 

 

の脳裏には、けつッペタを窄めた作業員が妻に密着している光景が鮮明に描かれていました・・・。
作業が終わり、1Fへ降りてきた作業員の汗でビッショリと濡れたTシャツが激しいピストンを物語っていました。
 

その後、作業員達は、暫く作業した後、上手に積み込めばトラックに1度で積める荷物をわざわざ積み残し・・・『ご主人、1度新居へ下ろしに行きます・・・』
『新居の開錠と立会い・・・奥さんにお願いできますか?』という作業員の言葉に再び鼓動が早くなりました。

ナースをしている健気な嫁が70歳のおじいちゃん患者に「裸が見たい」と言われていたもよう

読了までの目安時間:約 4分

ナースをしている健気な嫁が70歳のおじいちゃん患者に「裸が見たい」と言われていたもよう【イメージ画像1】

から衝撃的な告白を聞かされました私の嫁はナースをしているんですが、仕事から色んな場面に遭遇するようです。
それで、少し前に夫婦2人で飲んでいた時、嫁が酔った勢いで看護婦をしている時に職場であった凄い出来事を告白をしてきたんです嫁は、今は近所の病院でパート勤務をしているのですが、結婚前は療養所でフル勤務をしていました。
 

入院しているのはお年寄りばかりなので、普段親しく話しをしている患者さんとの突然の別れも、数多く経験したようです。

 

護学校を出たての頃はその事が辛くて、何度か看護師を辞めたくなった事もあったそうです。
 

仕事をはじめて半年くらいたった頃、担当していたある患者さんの身体を拭いていた時の事です。
その人は70過ぎのおじいちゃんで、一度も結婚した事のない人でした。
 

 

ナースをしている健気な嫁が70歳のおじいちゃん患者に「裸が見たい」と言われていたもよう【イメージ画像2】

き日の嫁がにこやかに話しかけながら身体を拭いてあげていると、おじいちゃんが意を決した様子で嫁にこう言いました。
「○○ちゃん(嫁の名前)の裸が見てみたい」その瞬間、嫁は突然の事で、何を言っているのか分からなかったそうです。
 

するとおじいちゃんは真剣な口調で、「自分は奥手だったため一度も女性と付き合った事がなく、女性の裸を見た事がない」
「一度でいいからこの目で○○ちゃんの下着の見てみたい」などと話し出しました。

 

らに「○○ちゃんは綺麗でスタイルも良く、初めて見たときからドキドキしていた」と、まるで愛の告白をするように熱っぽく迫られたそうです。
 

ちなみに嫁は本当にスタイルが良く、身長は165cmスラッとしたモデル体型をしていました。
透き通るような色白なのですが、顔は十人並みなので、その点はお世辞だったと思われますいきなりのお願いに驚いた若き日の嫁も、そうまで言われると悪い気はしなかったらしく、お別れをする日もそう遠くないと思われるおじいちゃんを可哀想に思い、「ちょっとだけですよ」と思わずOKしてしまったそうです。
 

 

き日の嫁は身体を拭いていた手を止め、ベッドの周りを囲むカーテンが隙間なくしまっているかどうかをまず確認しました。
そして横になっているおじいちゃんの傍らに立ち、お尻を向けながら、少しずつ白衣のスラックスを下にズラしていったそうです。
 

膝の上あたりまでスラックスを下げた状態で、おじいちゃんに背を向けて、しばらくジッとしていました。

 

がベッドにくっつきそうなくらい至近距離に立ち、手を伸ばせば届いてしまいそうなところから無言で見つめられている状況に、嫁もだんだんと興奮してきてしまったそうです。
 

前の方も見せてあげようと、その場で反転してみると、おじいちゃんは顔を真っ赤にし、可哀想なくらい息を荒くしていたそうです。
「パンツの中も見てみたい?」そう聞くと、おじいちゃんは目を嫁の下半身に釘づけにしたままで、小さく何度も首を縦に振りました。
 

 

れを見て嫁はもう一度後ろを向き、焦らすようにパンツを、少しずつ少しずつ、おじいちゃんの顔を盗み見しながらおろしていったそうです。
嫁は普段白衣を着るときは、透けてしまう事を避けるために必ず白い下着を着用しているそうです。
 

嫁に聞くと覚えていないと答えましたが、その時も真っ白なパンツを履いていたと思われます。

 

は嫁の話しを聞きながら、白い下着が徐々にめくれて、嫁の少し大き目の、真っ白なお尻が顔を出してくるところを想像してしまいました。
 

触られたりは無かったらしいですが、嫁が70歳の老人の前の前で裸体を見せ視姦されているシチュに私はなんとも言えない気分になりました

ロリフェイスなのに巨乳という抜群のルックスの三十路ナース妻が後輩に誘われて合コンに参加した結果

読了までの目安時間:約 6分

ロリフェイスなのに巨乳という抜群のルックスの三十路ナース妻が後輩に誘われて合コンに参加した結果【イメージ画像1】

の妻はナースをしてるんですけど、この前、妻は合コンに参加する事になったのです。
事の発端は、妻の働く病院の後輩が合コンに誘われた事がキッカケで、結衣ちゃんが男友達から「職場同士の合コンしようよ!」と誘われたらしい。
 

独身のナース5人(25歳*2・24歳・27歳×2)が参加する事になっていた様だが、千夏ちゃんと言う子が急に参加出来なくなったと言うので、急遽妻が抜擢されたんです。

 

は33歳。
 

ちょっと年は離れていたが、若く見える童顔の可愛い嫁なんです。
私が言うのも何ですが、20代半ばに間違えられます人の良い妻は、困っている後輩に「いいよ!」と快く承諾した様だ。
 

 

ロリフェイスなのに巨乳という抜群のルックスの三十路ナース妻が後輩に誘われて合コンに参加した結果【イメージ画像2】

んな妻は、合コンなど経験が無いんです。
妻の初めての男は私で、しかも19歳の時から付き合って、22歳には結婚したので妻は他の男を知らず、妻にエッチを教えたのも私でした。
 

妻は私が、「女性はみんな男の精液を飲むんだよ!」
と言うと「そうなんだ」と飲んでくれましたし、「道具だってみんな使っているんだよ」
と言うと「ん~使い方教えて」ってな感じで、どんどん調教して、エッチな事を教え込んで来ました。

 

近は、子供(9歳)の目もあるので控えていますが、露出もさせた事があるんです。
 

正直、合コンと聞いた時は驚きましたが、妻が他の男と何を話したりするのか凄く気にもなり、何だか興奮する自分も居たんです。
合コン当日、妻は念入りに化粧をすると、白と黒の縞模様のワンピースを着ていました。
 

 

ンピースの丈は短めで、体にフィットするので凄くエッチな感じがしているし、しかも妻は巨乳谷間が凄く厭らしさを醸し出していました。
「じゃ、行って来るね」童顔巨乳でエロ可愛い妻は手を振り出かけて行きました。
 

妻が帰って来たのは、深夜23時を過ぎていました。

 

ロベロに酔った妻は、1人では歩ける状態に無く、後輩の肩に捕まりながら玄関まで来たんです。
 

玄関を入り妻は廊下にバタリと倒れました。
妻のスカートは捲れ上がり、私は出かける前と違う事に気づいたんです。
 

 

のストッキングは派手に破れ、パンティも穿いてはいましたが、明らかに乱れていました。
そんな私の表様に気づいた後輩が「すいません!先輩に酒を飲ませ過ぎました」
「酒だけの話じゃ無いよね!少し話を聞かせてくれる?」
「あっ・・・はい」後輩(結衣ちゃん25歳)は私とも面識もありました。
 

リビングに妻を抱きかかえ寝かせると、その脇で美紀ちゃんの話を聞いたんです。

 

輩が酒に弱い事を良い事に、男達はドンドン酒を飲ませたんです。先輩、初めての合コンの場を悪くしない様に気を使ってくれて、飲めない酒を口に運んでいました。そんな先輩が意識も薄れ始めやがて姿勢も崩れたので、下着が見える様になると男達は先輩の周りに陣取って先輩を益々酔わせ始めたんです。中には意識朦朧とする先輩の胸や股間を触る者も出て、拍車が外れた様にエッチな感じになったんです。1次会も終わると、友人数人は、男達の目的を知り帰ってしまい、私と先輩だけになっていました。誘った手前、そのまま私が帰ったら男達に輪姦されると思い、私は最後まで残ったんですが、男達に上手く使われ、居ない隙に」
「良いんだよ、全部聞かせて」
「私も男に誘われ、店の外に出たんです。多分30分位だったと思います。部屋に戻った時には先輩はワンピースを脱がされ、男達に胸を吸われ秘所に指やおまんこに入れられていたんです。先輩を守りたかったんですが、私も男に捕まれ。男達は先輩の大人の雰囲気がいいと言っていたから、気に入っていたんだと思います。先輩スタイルも良いし、胸も大きいから病院でも人気があるんです。男の人って彼女みたいな女性が好きなんですね!結局、先輩は男性4人に次々と入れられていました。隙を見て連れ出したんですけど本当にすいません」
「結衣ちゃんは大丈夫だったの?」
「私は、こんな事を招いた張本人ですから仕方ありません」
「じゃ、やられたんだ」
「先輩に比べたら・・・大した事ありません」
「妻には黙っていよう、きっと記憶は無いと思うし」結衣ちゃんの目から涙が流れ「本当にすいません・・・私のせいで」と言うので、私は彼女を抱き締め、そして妻が眠る横で結衣ちゃんを抱いてしまいました。
 

 

衣ちゃんの体は透き通る様な白い肌で、小さ目の胸にピンクの乳首が印象に残っています。
翌日、妻は1次会途中で記憶が無くなったと言い、家にどうやって帰ったのか分からない様子だった。
 

「楽しかったか?」
「ん~初めは緊張してたし良い所で記憶が無くなって」
「そうか?また誘われたら行く?」
「そうね、今度は記憶無くさない様にしなくっちゃ!」全く記憶を失っている妻、もし男達に輪姦された事を知ったらそして、妻が犯されているシーンを想像し何だか興奮する私でした。

 

れが寝取られというものかそう私は理解しました

【胸糞注意】赤ちゃんにおっぱいをあげている嫁にエロガキどもが近寄ってきてイタズラされたんだが……

読了までの目安時間:約 7分

に親戚とコテージに泊った時のこと。
我が家は私と妻(31歳)、長女(5カ月)の3人。
 

あとは実家の両親と、おじ夫婦とその末っ子Nくんが参加者。

 

【胸糞注意】赤ちゃんにおっぱいをあげている嫁にエロガキどもが近寄ってきてイタズラされたんだが……(イメージイラスト1)

 

ちなみに妻のスペック。
 

身長155センチ、体重46キロ、当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。
性格は結構軽め。
 

 

コテージは山の中腹にあって、家族が泊るように部屋が4つあった。
そのコテージを1つ借りて一泊二日の予定だった。
 

我が家はそもそも子供が小さいこともあって参加を遠慮したが、両親の孫が見たいという希望と、Nくんが子供好きで良く面倒をみるからということで押し切られた。

 

【胸糞注意】赤ちゃんにおっぱいをあげている嫁にエロガキどもが近寄ってきてイタズラされたんだが……(イメージイラスト2)

 

も最近、子供の夜泣きが酷いこともあって疲れ気味で、あまり乗り気ではなかったがしぶしぶ同意。
 

片道3時間をかけてコテージに向かった。
コテージには先に着いた叔父夫婦がいた。
 

 

途中で両親を乗せて運転してきた俺はもうクタクタで、いきなり座敷でごろごろしていた。
すると、外で遊んでいたNくんが帰ってきた。
 

噂通り子供が好きらしく、うちの子を抱っこしようとしたりしている。

 

5カ月の子供を抱くのはコツがいるので無理をしないように言ったが言うことを聞かない。
 

年の離れた末っ子として育ったらしい、わがままっぷりだった。
それでも、子供にかまってくれるし妻にも優しく接していたので助かるなぁといった感じでいた。
 

 

飯はバーベキューをして、その後順番に風呂に入り、それぞれの部屋で寝ることになった。
妻が風呂に入っている時に一緒に子供も入れたが、子供を先にあげる時にN君も見たいと言って聞かなかった。
 

またも末っ子っぷり全開だったが、俺も「妻の裸が見られてしまうかも」ということに変な興奮を覚えて、妻には「隠してたら大丈夫だ」と言って説得したが、妻は元々さばさばした性格なので、それほど気にもしていないようだった。

 

子供を受け取っている間、Nくんも隣にいたが、子供を見ながら妻の方もちらちらと見ていたようだった。
 

妻は湯船に入ったまま胸を隠していたから見えなかったと思うが。
普段なかなか寝ない我が子を心配したが、環境が変わって疲れたのか、比較的すんなりと寝てくれた。
 

 

ほどなくして妻も私も寝た。
2、3時間経った頃だろうか。
 

何か動くような気配で目を覚ましてみると、隣のベッドで寝ている妻が動いていた。

 

供が起きて添い乳(寝ながらおっぱいをあげること)でもしているのだろうと思い、夜泣きに付き合わされるのも嫌だったので、すぐにまた寝た。
 

さらに1時間くらい経った頃、また気配で目を覚ますと、誰かが部屋から外に出ていった。
妻がトイレにでも行ったんだろうと思い、また寝てしまった。
 

 

次の日、起きた妻に何気なく「添い乳してたみたいだけど、昨日も結構起きたの?」と聞いてみたら、妻は「あー、起きてたの?あれねぇ子供じゃなくてNくんだよ」と言った。
「はぁ?何言ってんの?」
「私もベッドに入ってきたときはあなただと思ったんだけど・・・」
「ベッドに入ってきたの?」
「うん、そう」
「何だよそれ。寝ぼけてたのか?」
「ん~、実はそれだけじゃなくて」
「何?」正直、妙な期待感で聞いてしまった。
 

 

「ん~、最初はあなただと思ってて・・・」
「うん」
「おっぱい触ってきたの。この添い乳用の服の、おっぱい出すところから」
「えっ・・・」
「その時にもあなたかなって思ってたから、何とも思ってなくてウトウトしてたんだけど、なんか触り方とか違うなって思って。それで布団の中見てみたらNくんがいたの」
「まじ?それで?」
「止めさせようと思ったんだけど、子供起こしそうだったし、Nくんもショックかなって思ったりして。それに私も眠くて、しばらくはいいかって思っちゃって」
「えぇー?」
「ごめんごめん」
「それでどうしたの?」
「その後ウトウトしてたんだけど、気が付いたらおっぱい吸われてて」
「ええっ!?」
「結局、うちの子起きなかったから、昨日の夜のおっぱいはほとんどNくんに吸われちゃったみたいなものかも」正直、びっくりしたのと変な興奮で、適当に聞いてその時は終わった。
 

 

は子供が起きないうちにシャワーを浴びに行き、俺は寝室で待っていた。
頭の中ではさっきの話をずっと考えていた。
 

ふと気になり、妻の寝ていたベッドに行って布団を捲ってみると、何やら腰の辺りがゴワゴワになっていた。

 

気になった俺は、妻が戻ってきた時に、さも当たり前のように「で、その後どうなったの」とカマをかけて聞いてみた。
 

話が終わったと思っていた妻は一瞬びっくりしたようだったが、「あ~、うん・・・怒んないでね」と言って、髪をタオルで乾かしながら話し始めた。
「さっき、ウトウトしてたって言ったでしょ。気が付いたらさ、ズボンも脱がされちゃってて」脱がされるまで気付かないなんてあるかぁ?と思いながらもそのまま聞いていた。
 

 

「Nくんの擦り付けてくるから、やばいなって思って咄嗟に手で押さえてたんだけど、グイグイ押されて・・・そうやってるうちにNくん、たぶんイッちゃったんだと思う」
「えっ、イッたの?」
「ん~、多分。Nくんその後は押しつけてこなくなったから」
「え?イッたらわかるでしょ?」
「分かんなかったよ。ほんとグイグイ押されてて、子供の寝てるところまで押されないようにするので必死で」
「え~?」
「大丈夫だよ。子供産まれてから、まだ生理も戻ってきてないし」
「ん~、そうかぁ。・・・一応叔父夫婦に言っとく?」
「え~、Nくん可哀想だからいいよ。親戚だし、ショックでトラウマとかになっても嫌だし」結局Nくんはクラブの練習があるからと早めに帰ってしまい、このことを言うことはなかった。
 

 

もそも、妻が言っていることも怪しい。
さすがに妻から誘いに行くことはないだろうが、ズボンを下ろされるまで気付かないなんてことはあるだろうか。
 

子供ができてからはセックスレスだったし、悶々としてたのかもしれない。

 

それに、後で気付いたが「まだ生理が戻ってないから大丈夫」ってことは、中で出されたって意味じゃないのか?ベッドのシミもあったし。
 

そういえば、普段は朝にシャワーなんて浴びない。
結局、真相は分からず仕舞いだったが、今でも思い出すと興奮する出来事だ。
 

 

上品でエロいことなんか全然考えてなさそうな感じに惹かれて結婚を申し込んだ女が実は浮気しまくりクソビッチだった件

読了までの目安時間:約 3分

年の春に結婚する婚約者の彼女がいます。
彼女との出会いは5年前で、高校を卒業してからのつきあいです。
 

平日はお互いに忙しいので、ほとんど逢えません。

 

上品でエロいことなんか全然考えてなさそうな感じに惹かれて結婚を申し込んだ女が実は浮気しまくりクソビッチだった件(イメージイラスト1)

 

週末は、僕の部屋に来て泊まっていくような感じで、彼女の部屋に行くことはほとんどありませんでした。
 

1年くらい前から、彼女が少しづつ変わってるような気がしていました。
今まで彼女は、パンツスタイルでスッピンが多く、スカートや可愛い服は全く着ることはなく化粧もしなかったのですが、ミニスカートにヒールの高い靴と化粧も濃いめにバッチリするようになり、僕のために女らしくなったのだと思っていました。
 

 

彼女の誕生日も仕事で逢えないはずでしたが、仕事が速く終わったので2年ぶりぐらいに彼女のアパートに行きました。
彼女は留守でしたが、部屋の鍵は持っていましたので中で待とうと思い部屋に入ると、部屋の中は足の踏み場も無いくらいに散らかっていました。
 

部屋の中には、男性用の服が脱いだ状態で2、3着あり、ベッドの周りにはグチャグチャになったティッシュが沢山散乱してありました。

 

上品でエロいことなんか全然考えてなさそうな感じに惹かれて結婚を申し込んだ女が実は浮気しまくりクソビッチだった件(イメージイラスト2)

 

女はSEXの時に僕にはコンドームを着用させますが、彼女の部屋のゴミ箱にはコンドームがなく、彼女は僕以外の男に生でSEXさせていることを知ってしまいました。
 

驚くことはまだあり、部屋の中に煙草の吸い殻があり口紅が付いている物は、彼女が吸っていると考えられ、煙草の煙も嫌がっていた彼女からは想像できませんでした。
明らかに、この部屋で彼女は男と暮らしていることがわかります。
 

 

彼女は僕のために変わったのではなく、男によって変えられていたのです。
彼女と逢ったときに、鞄を覗いてみたら煙草が入っていて、いつの間にかに喫煙者になっていました。
 

彼女とSEXする時に、生でやりたいとお願いしましたが、子供できたら困ると言われ断れてしまいました。

 

こんな彼女ですが、結婚式場も日取りも決まっており、後には引けない状態で、一度話し合う必要があるかと思っているところです。
 

 

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