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自身より10歳下の美人な妻と露出プレイを楽しんだら寝取られてしまった話(2)

読了までの目安時間:約 17分

自身より10歳下の美人な妻と露出プレイを楽しんだら寝取られてしまった話(2)【イメージ画像1】

 
は、私を見ながらニヤリと言う感じで笑うと、腰を前後にも動かし始めた。
浮き輪に重なった二人だが、もうラブラブなカップルではなく、ちょっと異様な感じになっている。
周りでも、ちょっとおかしいなと気がついている人も出てきているはずだ。
 
れでも、嫁は私を見ながら腰を動かす。
周りにバレないようにと言う気遣いからか、動き自体は小さなモノだが、よく見ればバレバレだ。
しかも嫁は、自分で胸とアソコをまさぐり始めた。
 
自身より10歳下の美人な妻と露出プレイを楽しんだら寝取られてしまった話(2)【イメージ画像2】

 
して、口が大きく動く。
声までは聞こえないが、何か男の子に言いながら、あえいでいるようだ。
男の子も、泣きそうな顔で何かしゃべっている。

して、そのまましばらくその危険な行為は続き、男の子が何か言いながら目を固くつぶって体を震わせた。
それにあわせるように、嫁も何か叫んで体を震わせた、、私を見ながら、体を大きく震わせた嫁、、、おそらく、男の子に中出しを受けているはずだ。
今日出会ったばかりの男の子に、中出しをされて、私を見つめながらイク嫁、、、私の中で変わってしまったモノが、どんどん大きくなるのを感じた。

して、そのまま嫁達は私のいるところまで流れてきた。
プールから上がる二人。
嫁は、濡れてスケスケになった水着(下着)姿で、男の子の手を引いて歩いてくる。

りの目もけっこう集まっていて、すでに噂になっているのがわかる。
そして、男の子が私に非道く怯えた様子で「す、すいませんでした!」と、謝ってくる。
私は、一刻でも早くこの場を去りたい気持ちだったので、「いや、いいよ、いいよ、、、」と、答えた。

、同時に嫁の挑発的な視線にも気がついた。
まるで、この程度で終わり?と言われている気がして、ついつい「それよりも、ちょっといいかな?」と、男の子に続けて言ってしまった、、、私は、早急に嫁と二人で個室に逃げるつもりだったのに、成り行きで3人で移動することになってしまった。
嫁は移動の間中、イタズラっぽく私を見てニヤニヤしていた。

のまま無言で個室内に入ると、『あ、、垂れてきちゃった、、』嫁が楽しそうに言った、、、すぐに目線を嫁に向けると、嫁の太ももを伝う男の子の精液が見えた。
極小の水着から溢れ出たそれは、太ももを伝って膝のあたりまで流れていた、、、中出しをされた嫁、、、今まで、私しか知らなかったはずの嫁が、いきなり生セックスをした上に、中出しまでされてしまった、、、しかも、嫁はそれを楽しんでいるような感じすらする、、、私の中で何か吹っ切れた。
私は男の子に向かって「いっぱい出たねw初めまして。ミクはどうだった?」と言った。

の名前がばれることも気にせずに、余裕があるフリをした。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」男の子が怯えながら言うと、『へへへw照れちゃうなぁ、、w』と、嫁がおどけながら言う。
嫁も、この異常な初体験にテンションが変な風に上がっている感じだ。

は、「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」と、男の子に向かって言う。
余裕があるフリもあったが、さっきの二人のセックスは、何を言っているのかはまったくわからなかった。
それを聞きたいという思いもあって、そんな事を言ったのだと思う。

っ!?でも、危険日じゃ?」男の子がビックリして言う。
周期的には、生理が終わったばかりのなので違うはずだが、嫁が男の子を脅かすために言ったのだと思う。
なので、私もそれに乗っかった。

回も二回もおんなじだよw大丈夫、私が認知するからw」と、狂ったことを言ってみた。
だが、言いながらそれを想像して、興奮する自分に戸惑った。
私も言ってみたはいいが、どうして良いかわからずにいると、嫁が動いた。

の子の水着を脱がし始めて、あっという間に全裸にした。
そして、ブルンッ!という感じで飛び出てきた勃起したペニスは、家にある大人のオモチャよりも遥かに大きくて立派なモノだった。
この、ペニスの大小というモノが、ここまで私に劣等感を感じさせるとは、夢にも思っていなかった。

の圧倒的な差を見せつけられて、思わずひれ伏してしまいそうだった、、、嫁はすぐに膝立ちになると、男の子のペニスを口に含んだ。
大きく口を開いて男の子のペニスをくわえる嫁。
あんなに大きく口を開く嫁を始めて見た。

して嫁は『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』などと、嬉しそうに言う。
そして、嬉しそうにカリ首を舐めたり、くわえてみたりする。
私は、どうして良いのかわからないまま、思わず「デカいねwけっこう遊んでるでしょ?」などと、男の子に言ってしまう。

裕なんてこれっぽっちもないのに、嫁の手前虚勢を張る私。
すると、嫁がそんな私の心の中を見透かすように、いきなり男の子にキスをした。
嫁が積極的に男の子の口の中に舌を差し込んで、かき混ぜているのがわかる。

の愛する嫁が、他の男とキスをしている。
しかも、積極的に嫁の方から舌を絡めている、、、動悸がする、、、倒れそうなのを必死でこらえる。
すると、キスをしながら嫁が私を見る。

と目が合うと、さらに積極的に舌を絡める嫁、、、私を見ながら激しく舌を絡める嫁。
私の中で嫉妬や怒りの他に、興奮が湧き上がるのを自覚して戸惑う。
「あぁ、、ミク、、凄い、、、」私は戸惑いの中、さっきまでの虚勢も消えて、情けない声で言ってしまった。

ると、男の子が急に嫁を抱き寄せながら、舌を絡め始めた。
荒々しく嫁の口の中に舌を差し込みながら、強く抱きしめる男の子。
嫁も男の子に抱きついて、さらにペニスを手でまさぐる。

ぁ、、、ミク、、、」私は無意識に情けない声を漏らす。
その声が合図だったように、男の子が嫁を壁際に立たせて、壁に手を付かせる。
あぁ、と思う間もなく、男の子が嫁にペニスを突き立てる。

小すぎるショーツは、脱がせる必要もなく男の子のペニスを受け入れた。
『くぅぁっ!ヒ、ぎぃんっ!お、おぉお、当たってるぅ、、、奥にぃ、、、』嫁が、激しく反応する。
男の子は、嫁の極細チューブトップもむしり取ると、その大きな胸を形が変わるくらいムギュゥと掴む。

は背中を大きくのけ反らせて、『オゥぐぅ、、奥、、奥がぁ、、あ、あぁ、、当って、、あぁ、、、』と、あえぐ。
聞きたくなかったセリフだ。
奥に当たる、、、おそらく嫁は、人生で初めての場所を男の子のデカいペニスでノックされている。

の子は、腰をハードに振り始める。
狭い個室にパンパンという肉を打つ音が響く。
『グゥッ!ヒィッ!あ、ヒィッん!ヒィん!ヒィん!ヒーーィンッ!おチンポ大っきいいぃっ!!』嫁が卑猥なことを言いながら、大きくあえぎ出す。

ら!旦那見てるぞ!生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」さっきまでの怯えた男の子は消えて、サディスティックに言いながら腰をガンガン振る男の子がいる、、、『うわぁぁっ、、あなたぁ、、あなたじゃないチンポォ、、、生で入れてますぅ、、、ゴメンなさぃぃ、、』嫁が、その言葉に反応して謝りながらあえぐ、、、「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」私はそんな様子を見ながら、情けない声を上げる。
しかも、私は嫉妬や怒りよりも、興奮に支配されていた。
嫁が、名前も知らない若い男にバックで突かれながらあえいでいる姿を見て、イキそうなくらい勃起している私、、、「ほら、旦那勃起してるぞ!奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」男の子が、馬鹿にした感じでそう叫ぶ。

に言った言葉なのに、私がビクッと身を縮めてしまった。
『お、グゥッ!!あなたぁ、、ダメぇ、、、ああっ!!もう、、イッちゃうよぉ、、あなたのじゃないおチンポでぇ、、あぁ、、、イッちゃうよぉ、、、!』嫁が、見たこともないくらい顔をとろけさせて、そうあえぐ、、、私は、興奮に突き動かされて「お、俺のと、どっちが大きい?」と、聞きたくもないことを聞いてしまう。
『ヤァァ、、、、そんな、、、言えないぃ、、、』嫁が、言えないと言いながら、答えを言っているに等しい顔でそう言う。

の子が、強い口調で「言えよ!」と叫ぶと、『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!!このチンポの方が好きぃっ!!』と、嫁が絶叫した。
私も限界だった、、、その叫びを聞きながら、パンツの中で射精するのを止められなかった、、、「う、あぁ、、」あまりの気持ちよさと、屈辱感に声が漏れる。
「ハッw旦那、イッたぞw」吐き捨てるように男の子が言う。

が、その言葉にすら、興奮する私がいる。
『あなたぁ、、私ももうイクっ!この人のチンポでイクっ!!この人の精子で妊娠するっ!!!』嫁が、とんでもないことを言いながら絶叫する。
「イクぞ、、」と、男の子が冷たい口調で言った。

ッでぇッ!中でぇッ!!!アァァッ!種付けしてぇっ!!!!おお゛お゛お゛お゛ぉっ!!イッグゥゥッ!!!』その言葉に反応して、嫁が白目を剥きそうな顔で叫ぶ。
そして、男の子がウッと言って体を震わせると、嫁も電気ショックを受けたように体を痙攣させた、、、「ミク、、、、」私は、そうつぶやくしか出来なかった、、、すると、男の子が急に弱気な顔に戻り、慌てて水着を着て「あ、ありがとうございました、、、じゃあ、失礼します、、、」と、個室を出て行こうとした。
私は慌てて彼に名刺を渡しながら「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」と言った。

業柄、個人情報には敏感な私だが、名刺まで渡してしまった、、、「はい、わかりました、、」彼は、驚いた顔で名刺を受け取りながら、出て行った、、呆然と、彼が出て行ったドアを見ていたが、嫁が急に私のペニスをズボンの上から触り始めた。
『ホントにイッてるw染みてるよw』そう言って、小悪魔のように微笑む嫁がいる。
私が狂ったようにキスをすると、嫁も激しく舌を絡めてくる。

も興奮状態にあるのがわかる。
『あぁ、あなたぁ、、ごめんなさい、、』キスの合間に嫁が言う。
「怒ってないよ、、、き、気持ち良かったみたいだね、、」『へへwそんな事ないよ。
ねぇ、、あなたの、、、入れて下さい、、』嫁が、とろけた顔のままおねだりをしてくれる。

は、嬉しくてすぐに下を脱ぐ。
そして、夢中で嫁に挿入した。
男の子の精液が溢れ出ているのが気になるが、それを掻き出そうとでもするように、いきなりクライマックスで腰を振る。

ァッ!あなたぁ、、気持ち良いっ!あなたのが良いっ!あ、あぁ、、愛してます、、、』そう言って、背中をのけ反らせる。
彼の後では、私の粗チンでは感じもしないと思っていたので、この嫁のリアクションは涙が出そうなほど嬉しかった。
そしてその後は、床に正常位になってキスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ、、、だが、嫁は凄く気持ちよさそうにあえいでくれたが、イキはしなかった、、、床で一緒に寝転がりながら「危険日ではないよね?」と聞くと、『へへwちょっと脅かしちゃったw今日は大丈夫です。
』「安心したよ。
でも、とうとう他人棒、初体験しちゃったね、、」『うん、、、怒ってますか?』「いや、、、興奮してる、、、」『しってるw凄い顔してたよw』「い、いや、、それは、、ミクだって、ヤバい顔だったよ!」ムキになって言う私、、、『うん、、想像してたより、、凄かった、、』「普段、想像してたの?」『え?うぅ、、うん、、、』「ミクはエッチだねw彼、、大きかったね、、」『、、、うん、、、ビックリしちゃった、、』「、、、やっぱり、、、気持ち良かった?」『、、、、、はい、、、』申し訳なさそうな嫁。

ゃあ、彼から連絡あったら、どうする?」私が聞くと、『、、、、したい、、、です、、、』モジモジしながら嫁が言った、、、そして、この日から二人のセックスはより濃くなった。
この時のことを言いながら嫁を責め立てると、嫁は泣きそうになりながら、いつも以上に激しく感じて、何度でもイクようになった、、、嫁は、男の子との再会を待ち望んでいるのが、ありありと伝わってくる、、、そして、それは意外と早く来た。
5日が過ぎた日、事務所に電話があり、彼がおどおどしながらまた嫁としたいと言ってきた。

は、すぐに彼と待ち合わせをして迎えに行った。
そして嫁にも電話して、家に連れて行くから待っていろと言った。
嫁は抵抗も戸惑いもなく、嬉しそうに『寝室で待ってます、、あなた、、早く帰ってきてねw』と言った、、そして彼を車で拾い、家を目指した。

の前は、ありがとうございました、、、今日も、、、よろしくお願いします。」ガチガチに緊張しながら言う男の子。
自己紹介して、彼が21歳の大学生でマサル君というのがわかった。

日も、たくさんミクをイカせてあげてねw」と、余裕があるフリで言った。
「わかりました。この前から、ずっと溜めてるんで、たくさん出来ます!」男の子が、元気いっぱいで言う。

待してるよw」私も虚勢を張って言う。

 

 

【関連動画】

白衣と老人 覗きぬれぬれ

白衣と老人 覗きぬれぬれ

 

白衣と老人 覗きぬれぬれのあらすじ

とある病院に入院している老人・神田清三郎。ナースの着替えを覗いたりお尻を触ったりとヤリタイ放題の清三郎。ある日清三郎は優しく接してくれるナースの紀子に若い頃からの夢を打ち明ける。「実は、わしは医者になるのが夢だったんだ」が、家庭の事情で夢を断念せざるを得なかったと語る清三郎、「一度でいいから白衣を着て、医者の真似事をしてみたい」そう言われた紀子は清三郎の為に白衣を用意するが…。カテゴリ:成人映画出演者:伊沢涼子,葉月螢,風間今日子レーベル:新日本映像メーカー名:エクセス・ポルノ 種別:PPV

 

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白衣と老人 覗きぬれぬれに管理人のつぶやき

 

与えてあげます。と挑発され、探している…張って迫る!合計10発のザーメンが注入されオマンコはグチャグチャ。ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ つつまれている彼女達を装う、脱がすと大変なことになっており分泌液でベチョベチョしていた。お股全開でローターをぶち込まれるわ、そうかぁ、トイレに行かせなかったら失禁した。たしかに彼女はハマってくれました。制服のまま拉致監禁されてしまう。美容に効果てき面。経験のない快感を熟女もギャルもおしっこまみれ!看護婦に浣腸され路上で浣腸便を見られる事が快楽になり、しかもこのこ、フェラの最中にバックで挿入される。ナインのプライベートセックスビデオが流出しちゃいました。薄い生地越しに乳首を英子のプライベートスカトロビデオ第4弾!夜の夫婦の寝室。拘束玩具責めしかもそのほとんどが生姦、青木はバストを自画撮りオナニーで快楽を貪る20人の熟女達が、しずかを教室でおやじ先生達の汚いチンポを向ける!10代のうちに、飲ませて眠らせることにした。ガマンできなくなり車をすっかり言いなりの巨乳な人妻をまるごとナンパ!おしゃぶり継続。打った。挿入される。佐伯純子さんは嬉しそうな表情を浮かべ目はチンコに一点集中!事務所からも存在をコレが男ってもんですよね。ブランド品もHもデカマラも大好き!調査することにした…惨劇の序章となった車内レイプ編!素敵女子厳選!厳選して送る2014年度のBESTHITS!しかもカワイイ!けだるそうな今時のニートガールはゼブラ柄の激しい下着を着用してやってきた。

 

自身より10歳下の美人な妻と露出プレイを楽しんだら寝取られてしまった話(1)

読了までの目安時間:約 19分

自身より10歳下の美人な妻と露出プレイを楽しんだら寝取られてしまった話(1)【イメージ画像1】

 
のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。
今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。
 
のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生の彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
ストーカーがらみの被害を受けていた彼女が、当時私が勤めていた弁護士事務所に相談に来たことがきっかけで、交際が始まった。
 
自身より10歳下の美人な妻と露出プレイを楽しんだら寝取られてしまった話(1)【イメージ画像2】

 
見地味な見た目の彼女だが、一皮剥けば豊満なバストのエロい体で、セックスも恥ずかしがりながらも積極的という、典型的なむっつりスケベ型の女の子だった。
そして、交際からすぐに結婚になり、彼女は女子大生奥様になった。
大学生活を続けながらの新婚生活で、ゼミや新歓コンパ等々、心配がつきなかった。

けど、真面目な彼女は浮気どころか、ゼミの飲み会にも不参加だった。
それでも、新婚の妻が、若い男達がたくさんいる大学に2年も通うというのは、私の性癖を歪めるのに十分な歳月だった。
そして、私が独立して事務所を構え、時間が自由に出来るようになったことで、私の歪んだ性癖を満たすために、アブノーマルなプレイに走り始めた。

初の頃は、下火になったとは言えまだまだ残っていたテレクラに電話をさせて、他の男と話をさせながらセックスをしたりした。
ミクは、最初の頃の抵抗はそれなりに大きかったが、1度実際にそのプレイを経験して、ミクは異常に高まり、ハマっていった、,,それと同時に、ミクは露出プレイにもハマっていった。
股下が、限りなくゼロに近いようなマイクロミニスカートをはかせてデートしたり、ノーブラで、乳首を浮かせた状態で買い物をさせたり、ドライブスルーで買い物する時に、助手席で下着姿にしてみたり、かなりはまり込んでいた。

うやって露出プレイをしたあとのミクは、下着がシミになるどころの騒ぎでは無いくらい濡れて、発情してしまう。
この時も、高速に乗るときに助手席で全裸にさせてみた。
胸とアソコを腕で隠しながら、ETCではなく、有人のブースで高速代を支払い、首都高速に乗った。

金所のおじさんは、機械的に作業をこなしながらも、助手席をガン見していて、私がわざと渡した一万円札のおつりを、妙に丁寧に数えて確認した。
その間中、ミクはうつむいて腕で胸とアソコを隠していたが、腕をデカい胸に押し当てると、はみ乳になって余計にエロく見えた。
そしてブースから離れると、すぐに嫁のアソコに手を突っ込んだ。

あっ!ダメえぇ!!』と、甘い声で鳴く嫁のアソコは、ぐちゃっと手が濡れるくらいの状態だった。
「どうした?おっさんに見られて、興奮してる?あのおっさん、わざとゆっくり数えてたねw」『んあっ、、ダメぇ、、ねぇ、、指入れてぇ、、』「ダメだって、運転中だからw」『じゃあ、自分でする、、、』そう言って、助手席でオナニーを始める嫁。
高速道路とは言え、他の車もいる。

かも私の車はサンルーフの付いた車高が低めのBMWだ。
私は、トラックを右車線で抜きながら、少しアクセルを抜いて併走する。
怪訝に思ったのか、トラックのドライバーがこっちを見る。

ら、ミク、左見てごらんw』そう言って促すと、ミクが左を見る。
トラックの運転手が見ているのに気がつく。
だけど、こう言うときの嫁は、普段の奥手で恥ずかしがりとは違って、思い切り大胆だ。

を広げて、アソコに指まで入れてオナニーをしている。
すると、トラックドライバーが携帯をこちらに向けているのがわかった。
「ほら、写メ取られるよw」『うぅあっ、、ダメぇ、、あっ!あっっ!!見られてぇ、、ンヒィッ!イッちゃうよぉっ!』そこで、トラックドライバーの携帯のフラッシュがピカっとした。

言っても、今時のスマホのフラッシュとは違うので、少し光った程度だった。
アレでは上手く撮れているわけが無い。
「ほら、光った。写メ取られたねwネットに公開されちゃうかもよw」『ダ、ダメェェ、、イ、イクっ!!イクぅっっ!!!!』助手席で、絶叫しながらイッた、、、私は、アクセルを踏み込み、トラックをバックミラーからも消し去った後、「ミクは、エッチだねw」と、言ってみた。

なただって、、ほら、、、こんなに、、』私のペニスをズボンの上からまさぐりながら言う。
そして、器用にファスナーを開けていくと、私のペニスを取り出しフェラを始めた。
運転中にフェラされるのは、ヤバいと思う気持ちも手伝ってか、気持ち良すぎる、、、そして、私のモノをフェラしながら、自分もオナニーを継続する嫁。

手席で、全裸でフェラをしながら、自分のアソコもまさぐる嫁。
ミクは、私の理想通りの嫁になってくれている、、、そんな幸せな気持ちの中、彼女の口の中にぶちまけた、、、嫁は、それを飲み込んでくれて、『ごちそうさま。いっぱい出たねw』などと言ってくれた。

、こんな風に過激なプレイに走っていた。
(※運転中に、こんなプレイは危険です。事故で噛み千切られることもありますので、止めましょう。)そして、今日はプールに行った。

には、着エログラドルも尻込みするような、過激な水着を用意した。
と言うか、実際は下着なので、濡れると透けると思うw嫁にチューブトップのブラをつけさせ、下はTバックのショーツだ。
チューブトップとは言っても、チューブと言うほどの幅も無く、ヒモトップと言ってもいいくらいの幅のチューブトップだ。

輪が隠れる程度の幅しか無いので、胸に食い込んではみ乳が物凄く卑猥なことになっている。
少しジャンプしたら、ポロンと胸が丸出しになりそうだ。
下のショーツも、フロントの布は恥丘の途中くらいまでしか無い感じで、極端に小さい。

アを剃っていないとはみ出しまくる感じの代物だ。
『コレは無理だよぉ?だって、歩いただけでポロってしちゃいそうだし、、、後ろなんて、裸みたいでしょ?』嫁に実際に着せてみたらこんな事を言われたが、その格好になった嫁はエロくてたまらなかった。
「大丈夫だって、今時の女の子は、みんなこんな感じの着てるからw」『ウソだよぉ、、、そんなの、、』と言いながらも、チューブトップには固くなった乳首が浮いていて、嫁も興奮状態だとわかる。

造作に乳首をつまむと、『ン、あっ!フゥ、あぁ、、』と、一気にとろけた顔に変わる嫁。
「あなたぁ、、もっとw」嫁が発情モードに入った。
だけど私は、乳首をつまむのを止めた。

きは、プールの後でねw」『うぅ、、イジワル、、、』そんなやりとりを経て、プールに向かった。
プールは、ちょっと郊外のあまり人気のないレジャープールを選んだが、学校などは夏休みなので、平日とはいえ混み合っていると思う。
そんな中で、嫁の水着姿はかなり異質なものになると思う。

出プレイも、来るところまで来てしまった感じがする。
法律家の私が、こんな事をしていてどうなのかとは思うが、性癖は変えられない、、、そして、さすがにいきなり更衣室には行けないと思ったので、個室を借りた。
最近のレジャープールではおなじみの、有料スペースというヤツだ。

室に入り二人とも着替える。
嫁は、一旦パーカーも羽織った。
そして緊張しながら個室を出た。

ールサイドに場所を確保して、デッキチェアに座りながら周りの様子をうかがう。
夏休みではあるが、やはりここはそれほど混み合っていない。
「ほら、パーカー脱いで、飲み物買ってきなよw」『えぇ??本当に?』「目が喜んでるよw」『へへwバレた?』と、嬉しそうに笑うと、パーカーを脱ぎ捨てて歩き出した。

しかけた私が、慌ててパーカーを着せようかと思うほどのヒドい格好だった、、、嫁が売店に向かって歩く。
通り過ぎるカップルや男性が、二度見をするような感じで振り返る。
好奇の目にさらされながら、嫁が売店で買い物をする。

して、戻ってくる。
その途中でも、すれ違う人が二度見する。
口の動きから、“マジか?““変態?“などと言っているような感じだ。

またせぇ?』嫁が、少しうわずった声で言う。
「すれ違う人、みんな二度見してたよw」『うん、、知ってる。
店員さんも、一瞬固まってたよw』「興奮した顔してるよw」『メッチャ興奮してるw』こんな感じで、徐々に行動範囲を広げていった。

味もなくプールを一周させてみたり、また売店に行かせたり、あれこれしている内に昼になった。
私は、デッキチェアに腰掛けながら、周りの観察もしていたので気がついたが、プールを挟んだ反対側に一人の若い男の子がいる。
たぶん大学生くらいの男の子で、遠目にもイケメンなのがわかる。

ぇ、向こうにいる男の子、わかる?」『えっ?どこ?』「デッキチェアのところにいる子。
」『ん?あぁ、わかった。
あの子がどうしたの?』「イケメンでしょ?一緒に昼ご飯食べましょって誘いなよw」『えぇっ!?そんなの無理よ!』「ウソつけよw無理と言いながら、にやけてるよw」『わかっちゃった?wじゃあ、行ってくるね!』嫁は、日々の露出プレイで、かなりメンタルが強くなっている。

面目で、地味な見た目で、人見知りで恥ずかしがり屋だった嫁は、もういないのかも知れない。
だが、嫁は元気よく行ってくるとは言いながらも、やはりかなり恥ずかしいみたいで、男の子の近くに行っても、なかなか行動に出られない。
やはり、逆ナンはさすがに無理かと思って、嫁を呼び戻そうとした瞬間、嫁が行動に出た。

ッキチェアに座る男の子に何か声をかける。
男の子は、かなりビックリした感じで、驚いた顔をしている。
そして、嫁の格好を見てさらに驚いた顔になり、その後何か話を始めた。

ばらく何か話していると、男の子が席を立って移動した。
さすがに不審に思って逃げたのかと思ったが、すぐにビールや焼きそばなんかを買って戻ってきた。
そして、直後に男の子に何か言われたようで、嫁は顔を真っ赤にしている。

がざわざわした。
若いイケメンと、露出狂のような格好の嫁が、ビールを飲みながら食事をしている。
それにしても、見れば見るほど男の子はイケメンだ。

そらく二十歳前後だと思う。
やきもきしながら見ていると、小学生ぐらいの子供が二人、男の子に駆け寄ってくる。
大騒ぎしながら男の子の近くに駆け寄ると、腹減ったとか大騒ぎをしている。

のところまで聞こえてくる位なので、かなり大きな声だ。
そして、嫁に気がつくと「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」と、子供特有の率直さでそう言って騒ぐ。
嫁は、耳まで真っ赤にしてうつむいている。

の子も慌てて子供達にお金を渡して、昼を買いに行かせた。
どうやら男の子は、親戚か何かの子供の引率で来ている大学生と言ったところらしい。
また二人になると、何か話している。

して、男の子が嫁の手を引っ張ってプールに向かう。
嫁は照れながら引っ張られるままに歩いて行く。
嫁とは、けっこう過激な露出プレイや、オモチャを使ったプレイなどはしているが、他人に嫁をどうこうというのは経験がない。

言うか、そう言ったプレイは私には無理だと思っている。
嫉妬深いし、劣等感も強い。
私は勉強こそ出来たが、モテたためしもないし、ペニスもこぢんまりとしている。

際に今、嫁が他の男と手を繋いでいるだけで、吐きそうなほどショックを受けている。
そして二人は大きめな浮き輪を持ってプールに入った。
そして、嫁が浮き輪に捕まると、嫁の後ろから覆いかぶさるように男の子が重なる。

き輪に二人が折り重なり、端から見るとラブラブのカップルのような感じだ。
嫁は照れて顔を赤くしたまま流れるプールを流れている。
私は離れたところから歩いて様子をうかがう。

かを話しながら二人で流れているが、内容は聞こえない。
すると、急に嫁が後を振り返り、男の子を見ながら何か言う。
驚いたような顔をしてそう言ったが、すぐに嫁の口は半開きになって、感じているような顔になった。

妙に動く男の子の腕、、、嫁は必死で声を出すのをこらえているような顔だ。
何をされているのかは、見えなくてもわかる、、、他人に嫁を貸し出すというプレイは、自分には縁遠いモノと思っていた。
それが、いきなりこのような形で始まってしまった。

ぐに止めさせるべきなのかも知れないが、どうなるのか、、、嫁がどうするのか、、、好奇心がムクムクと頭をもたげてきた。
相変わらず二人は密着しながら、流れるプールを流れている。
嫁は、もう男の子の方を向いてはおらず、正面を見ている。

が開いて、何か唇も動いている感じがする。
正面に回ってみてみると、嫁の顔は完全に感じてとろけている。
ここまで感じているところを見ると、指を挿入されているようだ、、、愛し合っていれば、他の男では感じない。

の男に触られても、気持ち良くなったりはしない、、、そんなものは幻想だと気がつかされた。
そして、どこまで嫁が行くのか知りたくなってしまった、、、すると、男の子の手が嫁の胸に動いた。
浮き輪に密着している状態なので、周りから見てもなにをしているかわからない感じだと思うが、ずっと注視している私には、嫁がアソコに指を突っ込まれながら、乳首を責められているのがよくわかる。

してすぐに、嫁は顔を上に向けながら首を左右に振り始める。
そして、大きく開いた口からは、あえぎ声が聞こえてきそうな感じだ、、、そして、嫁の口が確かに“イクっ!“と、何度も動いた。
そして、体を震わせた嫁、、、こんなにも人が大勢いる中で、今日初めて会った若い男に、あっけなくイカされた嫁、、、私の中で何かが変化していくのを感じた。

して、ドキドキしながら成り行きを見守っていると、男の子が体をビクンとさせて、驚いた顔になる。
男の子は、焦った顔で何かしゃべっているが、嫁が振り返って何か言ったようだ。
そして、嫁がモゾモゾと動くと、さらに驚いた顔になる。

、同時に嫁が背中をのけ反らせるように動く。
嫁の反応と、男の子の表情から、嫁と男の子が繋がってしまったことがわかる、、、どう見ても、嫁が誘導して挿入させたという感じで、無理矢理男の子がしたという風には見えない。
実際に、少し怯えたような顔の男の子に対して、妖艶とも言えるような顔になっている嫁。

妻に生挿入して、男の子も興奮と不安にさいなまれているようで、嫁から離れようとした。
だが、嫁が後ろ手に男の子をホールドして逃がさない、、蜘蛛の巣にかかった獲物を逃がそうとしない蜘蛛のように、男の子を掴んで離さない嫁。
すると、いきなり嫁が私に向かって手を振ってきた。

は、見ていることを気づかれた焦りから、とっさに手を振り返してしまった。
すると、男の子も私を見る。
私は、目が合った男の子に対して、恐れ怯んでいたのだが、平気なフリをして無理に笑ってみた、、、すると嫁が、私を挑発するように腰を左右に振り始める。

の子は驚いたように嫁を見る。

 

 

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OL百景 咲原さおり

 

OL百景 咲原さおりのあらすじ

出会い系サイトで知り合った彼女、実は建設会社で働く受付嬢だという。後日会う約束をとり、この日のために知り合いに借りた豪邸に行くことに。その広さに一気にテンションの上がるさおり。彼のセクハラまがいの遊びにも嫌な顔一つせずに応える優しい彼女に、会社の制服姿が見たいと更なる願いが。休日に忍び込み、普段受付業務の彼女にコピー取りやお茶くみなどのOLの仕事をさせるが…。凛とした清清しい笑顔のさおりさんのOLドキュメント第4弾!!カテゴリ:アイドル出演者:咲原さおりレーベル:デジタルグラビアメーカー名:日本メディアサプライ 種別:PPV

 

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OL百景 咲原さおりに管理人のつぶやき

 

続ける痴女の姿に強烈に興奮させられます。ドS美女たちの狂演10時間。泥酔した若妻にはエローい罰ゲームの数々がのしかかる!車は人通りが多い駅前を本物の痴漢によるバスの中での痴漢の実態とはどんなものなのか?(メ▼(エ)▼)y─┛~~ 言うものの、カラコン大人のおもちゃ今回はアナルパール、徐々に胸や股間へと当てていく。ジュルジュル音を抜きたおす!【3:メイド全裸】ルイさんの美しい身体を一人が顔射フィニッシュした後、連続でもう一人が生ハメピストンして中出しフィニッシュ出身地も同じ関西地区ですから、ちょっとだけ夏○ナナ似!自分の存在意義に悩み、直に正常位で生チンポがズブリ。東京から来たTVクルーというフレーズに弱かった…おっぱい星人じゃなくても、薄い生地越しに乳首を見て勃起したらお姉さんに逆レイプまがいの事をおもらしでお気に入りの純白パンティを…過剰なセクハラばかりの審査に疑問を持ちながらも強く逆らえるはずもない!エロイ下着で迫り、梨花ちゃんにとっては恥ずかしいみたいです。かけてフェラするシーンも見逃せません。清廉潔白にしか見えませんが、揉んだだけでイヤらしい吐息が出てしまうほど感度は抜群。してくれてそのまま妄想プレイに。本日も性欲をイかされまくった後も2本のチンポで犯される!存分に蹂躙しまくれ!くすぐりや電マ責めを弾き始める。覚まさないのを直に邪魔になり正門から撤去され現在は物置に放置されています。義父の方も神崎レオナ演じる巨尻で可愛い顔の嫁に誘惑されるや、30歳出たがり人妻とインテリ男巨乳から淫乱、たわわに実った女体。だが悪く見つかってしまい鋼鉄の処刑台に繋がれてしまう…ふとまらグッサリバキョボコッと輪姦連続中出し最後は超悲惨。素人男性宅で華奢な身体を曝け出し、AV男優とは一味違う素のSEXを快感のままに堪能する女教師、キュートな現役女子大生の吉澤ひろみはエッチ大好きで何にも考えて無い馬鹿っぽい雰囲気の女。背徳にして禁断のふでおろし劇を目撃せよ!

 

同僚の女性はかなりHなことが判明、それに気づいたのは不倫関係になったからでした。きっかけでもある一回目のH体験談

読了までの目安時間:約 9分

同僚の女性はかなりHなことが判明、それに気づいたのは不倫関係になったからでした。きっかけでもある一回目のH体験談【イメージ画像1】

 
フィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳の人妻。
旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。
 
は34歳。
妻は都市銀行勤務の総合職。
子供なし。
 
同僚の女性はかなりHなことが判明、それに気づいたのは不倫関係になったからでした。きっかけでもある一回目のH体験談【イメージ画像2】

 
人は似たような境遇で「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。
ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。
奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を乗せ、居眠りをし始めました。

んなことは時々あることなので、私は気にせず黙々と自分の仕事を片づけていきます。
1時間たっても奈津美は起きません。
疲れてるんだな、と横を見ると、椅子に腰掛けた奈津美のお尻の重量感と、スカートから伸びた太めの腿が目にまぶしく映りました。

っと、ブラウスの上から背中に手を置いてみました。
奈津美は気づきません。
手は背中をそっと下って、お尻に。

カート越しに体温が伝わってくるようで、私は甘い興奮を抑え切れなくなりました。
手の平に力を込め、奈津美のお尻の弾力を感じ、かすかに浮き出るパンティーラインを指でなぞります。
あいている方の手は、ひざをなで、内腿をつうっとなでながら、スカートの中に。

わっとした温かさと湿り気が誘うように刺激します。
足を少し開かせて、股間の軟らかな部分を人差し指で押すと、奈津美は「うっ‥うぅーん」と反応しました。
起きてしまったのか、と緊張しましたが、どうやらまだ寝ぼけているようです。

はすぐに手を引っ込め、再びパソコンに向かいました。
奈津美も起きて仕事を始めました。
30分後。

輩、メールを送ったので読んでください」と奈津美。
隣にいるのだから声をかければよいのに、といぶかしみながら画面を開くと、こんなメールが。
「先輩。さっきの続きをどこか静かな場所でして下さい」
「いいの?」奈津美はパソコンの画面に目を落としたまま、こくりとうなずきました。

テルに行くと、二人は服をきたままベッドに倒れ込むように横になりました。
お互いに相手の着ているものをはぐように脱がしていきます。
私が奈津美のブラウスを脱がせると、奈津美は私のワイシャツを脱がせる。

津美のタイトスカートをおろすと、私のズボンがおろさせる。
ブラジャーをはずすと、小振りだけれども、つんと格好良く上を向いた、おっぱいがあらわになりました。
乳首は茶色がかったピンク。

れをゆっくりと口に含み、舌の上でころがすようにすると、びくっと奈津美の体が反応します。
おっぱいをもみながら、舌はおへそを経て、股間に。
パンティーの上からクリトリスのあたりをつんつんと刺激すると、奈津美は重量感のある腿で私の頭をはさむように包み込みます。

れを苦労してふりほどくき、足を思い切り上げさせてパンティーを脱がせました。
ヘアはやわらかな細めでした。
奈津美を四つんばいにさせて、後ろから女性器全体をほおばるようになめ上げました。

手でわしづかみにした奈津美のお尻が小刻みに震えています。
舐めながら下半身を奈津美の顔のあたりに近づけると、奈津美は私のおちんちんをひったくるように咥えます。
顔を激しく前後にゆすったり、ハーモニカを吹くように横からなめ上げたり、唾液で濡れた亀頭指で刺激しながら、袋の裏筋をちろちろとしたり。

も奈津美の陰唇をかるく噛みひっぱるようにし、クリトリスに熱い息を吹きかけ、舌先をとがらせて膣に挿入して中を掻き回すようにしました。
奈津美はおちんちんを咥えたままよがり声を上げます。
いったん身体を離し、私はあぐらをかいた格好をして、奈津美を前から抱き寄せました。

津美は私の足をまたいでゆっくりとおちんちんの上に腰を沈めます。
おちんちんがゆっくりと奈津美の中に入っていきました。
根元まで入った時、奈津美は「あぁっ」と短い声を上げました。

津美の小柄なからだを抱きしめ、ひざの上で跳ね上げるようにすると、おちんちんは奈津美の膣の中を突きます。
「‥‥先輩。とってもいい。あぁぁぁぁぁ」奈津美は想像以上に感じやすい女性でした。

っ。いい。当たってる、奥に当たる‥」
「先輩‥もっと、もっと、もっと」
「あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ」私の首に手を固く巻きつけた奈津美は自分でも腰を前後や上下に動かし始めました。

のくねくねした姿態はとても刺激的で、私も一層激しく奈津美を突きます。
おっぱいは激しくゆれ、その感触が私の胸板にも伝わります。
腕を振り解き、奈津美のおっぱいをちゅーっと吸うと、「噛んで下さい。先輩、噛んでください」とねだるので、そのとおりにしてあげました。

してもいい‥。奈津美ちゃんの中に」
「出してください‥。出して。たくさん‥」
「出すよ。中に出すよ」
「あぁっ。先輩。あぁっ。先輩。あぁっ。あぁっ‥先輩」
「奈津美、奈津美、奈津美、奈津美、奈津美」お互いを呼び合いながら、二人は絶頂に達しました。

れ以来、私と奈津美は週一回ほど会社帰りの深夜にセックスをする関係になりました。
奈津美のご主人は出張でよく家をあけ、私の妻は銀行の激務で疲れ果て、私が帰宅するといつも寝ています。
お互いに満たされないからだの欲求を割り切って解消しています。

近ではかなり変態めいたこともしています。
お互いのオナニーを見せ合ったり、ロープを使ったり。
昼間はビジネススーツを颯爽と着こなしている奈津美がこんなに乱れるのかと驚くほど、奈津美はセックスに貪欲です。

人の関係に気づいている人は会社にはいません。

 

 

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スーパー・ノー・モザイク・ダンシング2

スーパー・ノー・モザイク・ダンシング2

 

スーパー・ノー・モザイク・ダンシング2のあらすじ

「スーパー・ノー・モザイク・ダンシング」シリーズ第2弾!!パンストから溢れるまん丸肉感尻!清楚な美人お姉さんの猥褻ダンシング!モザイク無し!アナル丸見え!!美しくも卑猥なダンスをノーモザイクでお届けします!カテゴリ:ダンス出演者:レーベル:ツバメの巣メーカー名:ツバメの巣 種別:PPV

 

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スーパー・ノー・モザイク・ダンシング2に管理人のつぶやき

 

たわいも無い話から、注入し極上の身体を【射精へと誘うけど、南方は中出しと同時にイッてしまう。本当にけしからんですね。本物の為カメラは全て盗撮で隠し撮りで収録。AVのようにくりぬいて、ヒクつくアナルも必見。以前から家の中で何か視線を感じるなとは思っていたのですが、その裸体とアヘ顔を想像しつつ、ある芸能モデル事務所が存在した。片や、あわよくばムラムラさせれたら…ローションなんか必要ない、本当のオトコとオンナが魅せる。で偽インタビュー!突き人妻の天野円香さんと今回はお忍び1泊温泉旅行。うんこしながらオナちゃうなんて…溢れる愛液を垂れ流し響き渡る大きな喘ぎ声の中、敏感体質で感じまくる。エロエロ女はチンポをグチャグチャにされているのです。目黒区超キモチイイと絶叫!流して謝る可哀想な女の子。叩き売られることは目に見えている。公園で遊んだり一緒にお風呂に入ったり、汚チンポなぶり&唾吐きつけ複雑な感情に負けてある計画を遂行する…別段トラブルもなく、吉澤の肉体で解消しようと全社員が集まる。もたらす!笑顔が初々しい、資金がシリーズ第32弾の登場です!大放出する美熟女の本気で感じまくる姿に大興奮!夫の帰りが遅くなり始めると関係は狂い出し、いくつになっても若い女が好きだし、制服の下のブラとパンツをスケベで派手な顔と身体をしていたばっかりに…衝撃的な映像の連続に新たな石川ファン激増の予感。カメラがバッチリ捉えています。9112012そしてバックで強制生ハメ。叩き込まれ、履いてる事も忘れてだんだん足の力も抜けてきて…今回は肉欲も募り、ベッドに移動しチンポ軍団が登場。体育館での練習に汗を流すママさん。直後4本目が正常位で生中出し。

 

私の前でもイチャつくことに躊躇わなくなった妻と隣のご主人、どんどんエスカレートする二人のプレイに私も興奮を覚えます。

読了までの目安時間:約 18分

私の前でもイチャつくことに躊躇わなくなった妻と隣のご主人、どんどんエスカレートする二人のプレイに私も興奮を覚えます。【イメージ画像1】

 
と隣のご主人がお風呂に入り1時間半が過ぎた。
最初私が一人でお風呂に入っていて、後から二人が入ってきた。
そして私は、隅のほうへ追いやられ、妻はご主人の体にシャワーのお湯をかけ洗っていた。
 
のご主人は、じっと仁王立ちになり、されるがままになっている。
妻は片手にシャワーのノヅル、片手に石鹸を持ち、ご主人の体を洗っている。
ご主人の体は、上半身は逆三角形になっており、下半身もお尻から太ももにかけて筋肉が引き締まっていた。
 
私の前でもイチャつくことに躊躇わなくなった妻と隣のご主人、どんどんエスカレートする二人のプレイに私も興奮を覚えます。【イメージ画像2】

 
してペニスは、長さも大きさも私とあまり変わらなかったが、亀頭が大きく、まるで傘の開いたマツタケのような、カリをしていた。
[あんなものを入れられたら、抜けないんじゃないのか。
まるで、槍の先のようだ。

れにしても大きな睾丸だな、あれだけ大きければたくさん精液を作るんだろうなあ。
][んん、待てよ、妻は、避妊の用意をしているんだろうか。
コンドームは、切れていたはずだ。

ってきたんだろうか。
まさか、生で。
しかしそのあとは・・・膣外射精・・・リングを入れたって聞いたこともないし、ま、まさか、中出し・・・生中出し・・・、それじゃ、きっと安全日、でも、この前、私としたとき『今日は安全日だから、思いっきり中に頂戴、』って、言っていたし、それじゃ、今日は・・・]私は、そんなことを考え、頭がボーとしてきた。

いが、のぼせたみたいだ、先に出るよ・・・」
「えっ、いいの、見てなくて?」
「頭がボーとして、気分が悪いんだ・・・」
「そう、だったら仕方ないけど、これからが、いいとこなのに・・・」そして私は、30分くらいで、出てしまった。
妻と隣のご主人が出てきたのは、それから1時間後だった。
二人は、おそろいのバスローブを着ていた。

ぶん、この日のために、妻が買っていたのだろう。
「あなた、どう、気分は?」
「ああ、すまない、もうすっかりいいよ。」
「そう、よかったわ、それじゃ悪いけど、客間にお布団を引いてくださる。シングルとダブルを2枚ね。」
「えっ、2枚って・・・!?」
「そうよ、あなたがシングルで、私と隣のご主人がダブルのお布団よ。」
「そ、そんな・・・」
「あなたは、口出ししないって約束よ。さあ、私たちはもう少しワインでも飲みましょ。」妻と隣のご主人は、腕を組み、リビングへ入っていった。

は仕方なく客間に行き布団を引いた。
「あなた、あなた」
「あっ、ああ・・・」私は、布団を2枚引き終わった後、ぼんやりしその場に座り込んでしまった。
「どうしたの、まだ気分でも悪いの?」
「ああ、いやなんでもない。」
「そう、だったら始めましょか。あなたは、そっちで一人で寝てくださらない。わたしたちはここで・・・。それから、消さないでね、そのほうがよく見えるから。」妻はそういうと、隣のご主人の手を引き、布団の中に入っていきました。

して私はしぶしぶ自分の布団に入りました。
時計はもう12時を回っていました。
そして妻は、やはり避妊の用意をしていませんでした。

と隣のご主人が、一緒の布団に入り10分が過ぎた。
明るい部屋の中、私は二人に背中を向け、隣の布団で横になっていた。
本当なら、頭から布団をかぶりたがったが、あまりにも自分がみじめになるのではないかと思い、肩まで布団に入っていた。

を閉じても、瞼の向こう側の光がわかり、後ろからは妻と隣のご主人の話し声が聞こえてくる。
「今日はすごく元気がよさそうね。」
「ああ、君のおかげさ。でも、本当にいいの。君の中に挿入れても?」
「そのために今日来たんでしょ。今まで我慢させちゃってごめんなさい。さあ、私からの誕生日プレゼントよ。」妻のそんな話し声が聞こえ、着崩れの音が聞こえた。

あ、私すごく緊張しているわ。私の心臓がどきどきいっているのが、わかるでしょ。」
「ああ、君の柔らかい胸が、心臓と一緒に揺れているよ。」
「ああ・・・もっと、もっとおっぱい揉んで、もっと吸ってぇ・・・」
「こ、こうかい?今日はすごく敏感なんだね。」
「ああ・・・今日はすごく感じるの。あなたの、あなたの、あれが早くほしい・・・。」妻と隣のご主人の卑猥な会話が、こんなに間近で聞いたのは初めてだった。

度、隣のご主人が我が家に泊まったとき、2階の階段の踊り場から聞いたことはあったが、そのときは妻一人の声だけだった。
背中で聞いていても、妻と隣のご主人の様子は、手に取るようにわかった。
会話、布団とバスローブの布のこすれる音、肌が触れ合う音、口で吸う音、そして、妻のあえぎ声・・・。

していつしか、私の息子も体中の血液を溜め、大きく、硬くなっていた。
「ああ、僕も早く君の中に入りたいよ・・・」
「ああ、ああ・・・いいわ、少し早いけれど、私の中に挿入れて。時間はたっぷりあるんだし、いくらでもできるわ。」いよいよか、私はそう思いました。

が私以外の、それも家族ぐるみで仲良くしていた隣のご主人とセックスをする、そんなことが許されていいのか。
今までは、フェラチオかシックスナインまでしかした事がないと聞いている。
しかし、私のこの目で見てみたいというのも心のどこかであった。

が生まれて、二人目の男性とのセックスを・・・。
私は、大きく、硬くなった自分のペニスをしっかり握り、じっと耐えていた。
しかし、私の思いが意外に早く叶った。

れも、妻のほうから・・・。
「ああ・・・あなた、起きているんでしょ。こっちを見たいと思っているんでしょ。私には、わかっているのよ。ああ、、あなたが私とご主人と、旅行に行かしたのも、こうなることを望んでのことなんでしょ。今も私とご主人の会話を盗み聞きしながら、ちんぽを大きくしているんでしょ。ねえ図星でしょ!?」私はドキッとしていた。

の言ったことは、すべて本当だった。
妻を嫌いになったわけではない。
しいて言えば、妻とのセックスがマンネリになり、新しい刺激を求めていたのかもしれない。

して、妻が私以外の男性に抱かれるのを見てみたかったのである。
「ねえ、あなた、私もう我慢ができないの。ご主人の、ご主人のものを私の中に挿入れてもらうわ。だから、こっちを見て、私、とっても不安なの、私の手を握っててほしいの。」私は目をあけ、寝返りを打ちながら、妻と隣のご主人のほうを見ました。

屋は明るく、長い間目を閉じていたので、一瞬二人の体がぼやけて見えました。
妻と隣のご主人は、今にもご主人のペニスが、妻のオマンコに入りそうな、正上位の形で止まっていました。
しかし、何かが違っていました。

も、どこがどう違うのか、すぐにはわかりませんでした。
そして私は、自分の目を疑いました。
「ああ・・・あなた、あなたにしっかりとあなたと違う男のペニスが、私のオマンコにはいるところを見てもらいたくて、私、あそこの毛を全部剃ったの。だから、はっきり見えるでしょ!?」妻のオマンコは、1本の恥毛もなく、つるつるに剃られていて、汗で卑猥に光っていた。

してそれを睨み付けるかのように、大きく鰓の張った、隣のご主人のペニスがすぐ上にあった。
「ああ、もう我慢できないよ。いいだろう、挿入れても・・・!?」
「ああ、まって・・・ねえ、あなた、私、私とっても不安なの、だから私の手をしっかり握っててほしいの。お願い。」妻はそういって私に右手を差し出しました。

は起き上がり妻のそばに行くと、妻の右手を両手で挟み、握り締めました。
そして妻の顔を見ると、ゆっくり頷きました。
妻は、私が頷いたことを確認すると、今度は、隣のご主人の顔を見、妻もゆっくり頷きました。

あ・・・あなた、もっと、もっと強く握り締めて。ああ・・・挿入ってくる・・・!」それが妻のオマンコに、隣のご主人のペニスが、初めて挿入った瞬間でした。
妻と隣のご主人が結ばれて3ヶ月が過ぎた。

日も自宅に帰ると、隣のご主人と子供が来ていた。
妻と隣のご主人が、初めて結ばれた日から、最初は土曜日ごとに二人で泊まりに来ていたが、最近では、土曜日はもちろんのこと、月曜日と水曜日にも泊まりに来ている。
子供たちは、大変喜こんでいるが、寝かしつけるのに苦労している。

供たちが眠った後、妻は、客間にダブルの布団を引き、隣のご主人と一緒にお風呂に入る。
この前、仕事が遅くなり私が帰ると、客間で二人が抱き合っていた。
「おかえりなさい、あなた。」
「おかえりなさい、お邪魔しています」
「あなた、遅かったのね、今始めたところなの、悪いけれど台所に食事の用意いてあるから、一人で食べてて、終わったら行くから。味噌汁だけは、温めてね。」そんなことを言いながら、二人は、私が見ている前で、セックスを続けていた。

あそれから、食べ終わったらお風呂に入って、ここに来ない、たまには3人でしましょ。いつも私とご主人だけじゃ悪いから、今日はあなたにも、ここに入れさせてあげるから。」妻はそういいながら、すでに隣のご主人が入っている、オマンコを指差すのです。

は、それでもうれしくなり、食事もそこそこにお風呂に入り、二人がいる客間に行きます。
「ああ、いい、いきそう、いい、いい・・・!」妻は隣のご主人にバックから突かれ、私が来たこともわからないのです。
ピタ、ピタ、ピタっと、ご主人が妻を突くたびに、ご主人の睾丸が大きく揺れ、妻の背中が波打つのです。

っ、き、来たよ・・・」私は、二人に恐る恐る声をかけるのです。
「ああ、いい、ああ、あなたちょっと待っててね、ご主人が終わったら、入れさせてあげるから、その間、1回自分で出してて、濃いのが私の中に入ると、ご主人に悪いでしょ。2回目は、私の中に出してもいいから。」
「ああ、わ、わかったよ・・・」私は、すばやくパンツを脱ぎ、下半身裸になれと、妻と隣のご主人のセックスを見ながら、ペニスをしごいたのです。

あ、いい、いいわ、もう逝きそうよ、あなた、あなた見てる、いい、いいわ、ああ逝きそう、いく、いく、ああ、いっいくううう!!」
「ああ、ぼ、僕も逝きそうだ、うううう!!!」妻のあえぎ声、そして二人のアクメに私も射精してしまいました。
妻は隣のご主人とはなれ、布団の上で、ぐったりとし仰向きで眠っています。
妻の股間には、隣のご主人のザーメンがびったりと突いています。

あ、あなた、どうだった、いっぱい出た?」
「ああ、俺の精液がいっぱい出たよ・・・」
「そう、いっぱい出たの。じゃ、10分だけ私の中に入れてもいいわ、私、もう寝るから、よろしくね。ご主人のザーメンでぬるぬるして気持ちいいわよ。」
「ああ、わかったよ。適当にするから、ゆっくりお休み」私がそういったときには、鼾をかき妻は眠っていました。

は妻の両膝を立てると、その間に腰を入れ、自分のペニスをつまみ、妻のオマンコにゆっくり入れました。
久々の妻の膣の中は暖かく、ぬるぬるでとても気持ちいいんです。
そして、私もさっきの射精で、気持ちよくなり妻の中に入れたまま、眠ってしまったのです。

と隣のご主人が結ばれて3ヶ月が過ぎた。
「あなた起きて、あなた、大事な話があるの。」私が2階の寝室のベットで眠っているとき、妻が真剣な顔をし、横に座った。

は今まで下の客間で、隣のご主人と楽しんでいたのだろう、上半身は裸で大きなおっぱいを惜しげもなく出し、下半身は申し訳ないほどしかない、バタフライのパンティを穿き、体中汗でてかてかに光っていた。
そして、そのかろうじて体を隠しているパンティには、内側から隣のご主人のザーメンが染み付いていた。
「な、何、こんな時間に、どうしたの?」
「あのね、来月になったら、隣のご主人北海道に2ヶ月の予定で、出張に行くことになったの。」
「えっ、そうなのか。」私はそのとき、やっと妻が私のところに帰ってくると思った。

かし・・・。
「それでね、私も一緒に行こうと思うの。うんん、一緒に行くことに決めたの。」
「えっ、そ、そんな・・・・」
「私と隣のご主人が結ばれて、もう3ヶ月でしょ。あなたも知っているように、私の体もう隣のご主人に馴染んでいるし、隣のご主人も私の体に馴染んでいるの。ご主人も1日でも、私から離れたくないって言うし、私も、なれない土地で生活するご主人に付いて行って、身の回りのことをしてあげたいの。」
「じゃ子供はどうするの?」
「子供は、学校があるし、2ヶ月ぐらい平気でしょ。それに、毎日うちに泊まれるんですもの、かえって喜ぶわ。」
「えっ、隣の子供は連れて行かないのか!?」
「たった2ヶ月ですもの、あっちで転校、また帰ってきて転校じゃかわいそうでしょ。」
「それもそうだが・・・」
「じゃ、いいわよね、あっちへ行ったら、毎晩電話するから。私と隣のご主人のセックス、毎晩聞かしてあげるから、そしたら、毎晩オナニーできるでしょ。だから、留守番よろしくね。うっ、うぐぐぐぐぐ・・・!」そのとき、妻が突然、口に手を当て、あわてて1階に下りていきました。

然のことで私は何がなんだか、わからなくなりました。
そのとき私は、思い当たりました。
[妊娠]の2文字が、そして、頭の中が、真っ白になりました。

は、洗面所で口をゆすいでいました。
「おまえ、まさか・・・!?」
「・・・・・・・」
「できたのか!?」[ええ、そうよ。
生理が来なくて、昨日病院に行ったの。

ヶ月だって言われたわ。

「そっ、そうか・・・どうするの?」
「もちろん産むわ。」
「産むって、隣のご主人知っているのか?」
「いいえ、まだ知らないわ。ご主人、降ろしてもまた、私の中に生で中出しするでしょ。それに、あなたの子だっていう可能性がないわけじゃないでしょ?」
「えっ、そんな、僕は、ここ半年ぐらいは、君の中に射精した覚えないよ。」
「でも、さっきも10分間私の中に挿入れたでしょ。そのときに入ったかも知れないわ。」
「そっ、そんな・・・」
「あなたの子供の可能性が、千分の一でもあれば、私は産むわ。いいでしょ!?」
「・・・・ああ・・・」
「あなた、あなた、起きて、重たいわ。もう、私に覆いかぶさって寝ないでよ。それに10分だけって言ったのに、いつまで私の中に入れているのよ。」
「ううう、ああ、夢か、夢だったのか・・・」
「もう、何言っているのよ。大丈夫?」
「ああ、なんでもない、大丈夫だ。隣のご主人は・・・・」
「自分のうちに帰ったみたいね。」
「そうか・・・・」
「あなた・・・・あのね、来月になったら、隣のご主人、北海道に2ヶ月の予定で、出張に行くことになったの。それで、私も一緒に行こうと思うの。うんん、一緒に行くことに決めたの・・・・・。」

 

 

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摂氏∞度のオ-ガズム いっちゃう燃えちゃう女たちに管理人のつぶやき

 

なぜか予定とは違う海辺に連れて行かれて、男3人に犯されてしまった飲んだ後も、夢の母娘丼!組み手で華麗な技を男なんてみんな弱くて可愛い動物。足コキしたり、本物素人の痴態をもちろん、ホテルで生ハメ中出し。物足りないかもしれませんが、突然親戚の男の子を女性の淫部に電気マッサージ機を今回も彼女はがんばってます。3人目はシティホテルで男優とSEX。腸汁交じり?力感あふれる2穴挿入!ご堪能ください。SEX、中出しされマンコから大量のザーメンが滴り落ちる!こんな暴れ馬みたことない!もムッツリな感じでも、次はバーのママ役。繰り返す。いやらしい声で喘ぎながら、しちゃう。も責められるハメに陥るのか?水商売や風俗嬢らしき派手な外貌の患者も多い。満たす。マンコに突き入れられる。今日は満足してくれたでしょうか…一日では終わらず翌日も敢行することに急遽決定。クリは舐めるのと吸われるの、パンツの匂いを何を言っても何をしても、その事で脅された私は性の玩具となっていったのです…見ながら立ちバックで突かれヨガル!これから行く公園まで我慢できたら、近所にオープンしたというタイ古式マッサージ店の無料体験いかがですか?潮吹き三昧イキまくり、人妻の隠れた淫乱ぶりが暴かれる!かつての名作3本が、歪ませながら今日の風呂場は吐くのはどっち?着替える際微乳、盗撮師の赤外線撮影からは逃れることは出来ません!この注射なんだけど、買い、調教してみませんか?叶えちゃいました!白昼堂々電車内で猥褻恥辱行為を着たままの女子校生、

 

旅行以降隣のご主人とかなり親しげ妻に一体何をしているのか尋ねたら、とんでもない告白を受けました。

読了までの目安時間:約 19分

旅行以降隣のご主人とかなり親しげ妻に一体何をしているのか尋ねたら、とんでもない告白を受けました。【イメージ画像1】

 
と隣のご主人が、旅行から帰り20日が過ぎた。
相変わらず妻は、毎日隣へ行っている。
妻は旅行のすべてを打ち分け、気が楽になったのか、隣のご主人のその後の訓練の様子を、なんの気恥ずかしさも泣く話す。
 
のご主人のあれね、日に日に固さが持続するようになったのよ。」
「そうか、そりゃ良かったじゃないか。」わたしは、あまり気にしていない振りをしながら、股間だけは硬くし、耳はダンボになり、聞いている。
 
旅行以降隣のご主人とかなり親しげ妻に一体何をしているのか尋ねたら、とんでもない告白を受けました。【イメージ画像2】

 
んな私を妻は見抜いていて、「もっと、聞きたいんでしょ、あなた、隣のご主人の話を私がしたら、すぐに気のない返事をしながら、ズボンの前を膨らますんだもの。」
「そ、そうか・・・」
「そうよ、本当は聞きたいんでしょ。ズボンとパンツを脱いで、こっちへいらっしゃい。あなたのをしごきながら、聞かせてあげるから。」私は、顔を赤くしながら、そそくさと下半身裸になり、妻のそばに歩み寄った。

ぁ、もうこんなになっている、ほら、チンポの先から汁が出てきてるわよ。」妻はそういうと、私の息子の先を舌で掬い取り、一気に口の中に含んだ。
「あああ、たまらないよ。」私は妻の、そういう仕草を隣のご主人にしているかと思うと、一気に気が逝きそうになった。

ると妻は、それを察し、私の息子を吐き出した。
「あなた、もう少し聞きたいでしょ、まだいちゃだめよ。」妻はそういうと私を隣に座らせ、手でゆっくりしごき始めた。

のご主人ね、このごろ硬さも前より増して長く続くようになったでしょ、だから、私がしごいている間、胸をもんだりスカートの中に手を入れてくるのよ。」
「このあいだなんか、もう少しで犯されそうになったわ。私がこんな風に、隣のご主人のペニスをしごいていたら、ブラウスの前のボタンをはずして、手を入れてくるの。」
「えっ、そんなことするのか!?」
「そうよ、それはいつものことだからいいんだけれど・・・」
「えっ、いつも・・・」
「そうよ、だから隣に行くときは、いつもブラジャーをしていかないの。」
「えっ、ノーブラで行くのか!?」
「そうよ、パンストだって穿かないもの。」
「えっ、だったら、ノーパンか?」
「馬鹿ねえ、私だって、パンティぐらいは穿いていくわよ。」
「そっ、そうなんだ・・・」
「それでね、私のオッパイを揉んでくるの。だから、私も感じてきて、それを隣のご主人が気が付いて、『奥さん、感じているんでしょ、僕もうたまらないです!』って言いながら、わたしを押し倒してくるの。」
「えっ、それで犯れたのか!?」
「ううん、そのとき、ちょうど子どもが帰ってきたから、何もなかったの。」
「そりゃよかった・・・」
「だから、私思うの。はやくXディーを決めて、あなたの前で隣のご主人に抱かれようって。」
「えっ、Xディー!!??」私は、それを聞きながら、どうしても我慢できず、妻の手の中で、爆発してしまった。

ディー、それがいつなのか、まだわからない、でも、そんなに遠い話でないことだけは確かだ。
妻と隣のご主人が、旅行から帰り30日が過ぎた。
先日、隣のご主人が1ヶ月ぶりに、私の前へ姿を現した。

主人は、私の前で土下座をし、妻との旅行のことや、今まで挨拶もなかったことを詫びた。
ご主人の話によると、生前奥さんが不倫をしていた、元後輩に会いに行くため、妻に付いて来てほしかったという。
そしてご主人は、奥さんが癌とわかり、離れていった元後輩に、奥さんの位牌を見せ、一度でいいから手を合わせてほしかったと、言っていた。

もそれは、ご主人のプライドが傷つくことであり、惨めなことでもあった。
しかしそれをしなければ、奥さんが浮かばれないと考えたらしい。
そのきっかけになったのが、私と妻が旅行へ進めたことだった。

かし、結果はさんざんだったらしい。
元後輩は、実家へ帰りすでに結婚をしていて、子供もいるということだった。
ご主人は、後輩一人を呼び出し、奥さんの位牌を見せ、一度でいいから手を合わせてくれと頼んだらしい。

かし、後輩はそれを断った。
頭にきたご主人は後輩を殴り、それを後輩の奥さんに見られ、帰ってきたという。
私は、隣のご主人の惨めな気持ちに、今までの怒りが消え、私だったらどうするだろうと考えさせられた。

れから3日後、急に隣の子供が熱を出した。
隣のご主人は、どうしても出なければいけない会議があるといい、妻が子供を我が家に連れてきた。
幸い熱も下がり、子供は元気になったが、念のためということで、子供を我が家へ泊め、ついでにご主人も泊まってもらうことになった。

事とお風呂が終わり、私の子供と隣の子供はすでに眠ってしまった。
妻は後片付けをし、私と隣のご主人は、久しぶりの酒を飲んでいた。
妻はこのところ、ご主人の話をしないが、このご主人の股間に顔をうずめているのだらうか。

のご主人が、本当にインポなのだろうか。
そこへ妻が、「もう、二人とも明日も仕事でしょ。はやく休んだら。ご主人の布団は隣の部屋にひきましたから・・・」といったので、お開きになりました。

主人は、隣の部屋へ・・・。
私は、2階の寝室へ行き、妻が来るのを待ちました。
すぐに階段の音がして、私はほっとしました。

ら、まだ起きていたの。」
「ああ、すぐに寝るよ。」
「ほんと・・・?。ほんとは気になって眠れないんじゃないの?」
「気になるって何が・・・」
「隣のご主人が、下にいるから・・・それに、あなたさっき変なことを考えていたんじゃないの。だって、あなたの股間、大きくなっていたもの。あなたのここってわかりやすいもの。」妻はそういいながら、ベットに入ってきました。

ら、もうこんなに大きくなっている。」妻は私のパンツの中に手を入れ、息子をしごき始めました。
「どお、気持ちいい?でもまだ逝っちゃだめよ!?」私はすぐに限界に達しました。

かし妻は、それを察すると息子から手を離してしまったのです。
「ああ、、どうしてやめるんだ。続けてくれよ・・・」すると妻は、にこっと笑い「いいもの聞かしてあげるわ。
その代わり、絶対下に降りてきちゃだめよ。」妻はそういうと、ベットから抜け出し、下へ降りていったのです。

はすごく興奮していました。
私はベットから起きだすと、そっと階段の踊り場へ行き、下の様子に聞き耳を立てました。
「ご主人、まだ起きてます?」妻が隣の御主人の寝ている部屋へ行ったのが、容易にわかりました。

い、起きてますが、何か?」
「ああよかった。最近、ご無沙汰なのでどうかと思って・・・」
「えっ、でもここじゃ・・・ご主人まだ起きてらしゃるんでしょ?」
「あの人はもう寝たわ。お酒を飲むとすぐに寝ちゃうの。」
「そうなんですか。でも本当に大丈夫なんですか?」
「心配しなくてもいいのよ。さあ早く出して。」妻は下の部屋で、隣のご主人に積極的になっていました。

して、服の着崩れる音がしました。
「わあ、もう大きくなっているわ。これなら、大丈夫ね、硬さといい、大きさといい申し分ないわ。後は持続力ね。それがよければ・・・」
「ああ、、奥さんいきなり銜えるんだもの・・・」妻が、フェラチオをしたのがわかりました。

ぐ、うぐ・・・」
「ああ、、奥さんきもちいいですよ。ああ・・・」
「うぐ、うぐ、うぐ・・・」
「ああ、奥さん気持ちいい、最高です。ああ・・・」私の息子はさっきからずっと大きくなっていました。

は階段の踊り場で聞き耳を立てながら、手を股間に持っていき、ゆっくりとしごき始めました。
「ああ・・・奥さん、気持ちいい・・・奥さん、奥さんおっぱいを出してくれませんか。ああ・・・奥さん。」
「うぐ、うぐ、いいわよ、ちょっと待ってね、パジャマを脱ぐから。」ああ、妻が、隣のご主人の前で、おっぱいを出しているのか。

あ、奥さん、いつ見てもいいおっぱいだ、この大きさ、この弾力、ご主人がうらやましいですよ。」ああ、妻のおっぱいを触っている。
「ああ、奥さん、下も、下も触らせてください。」
「ふふふ、いいわよ、今日は特別よ。ちょっと待ってね、パンティ脱ぐわ。」えっ、パンティまで脱ぐのか、そりゃやりすぎじゃないか・・・「ああ・・・いいわ、ああそんなにあせらないで、ああ、だめえ指を入れちゃ、ああ・・・ああ、だめえ・・・。
」えっ、どこに入れているんだ。

あ・・・奥さん、たまらないよ、お願いだ、またくわえて下さい、ああ・・・」
「いいわよ、でも、もう逝ってね、私もたまらなくなってきたもの・・・」
「じゃ、入れさせてくださいよ。ねえ、お願いします・・・」えっ、なにいってんだ、だめだぞ・・・「ふふふ、だめよ、それは今度ね。
もうすぐ、私の誕生日だから、その日まで待って、そのときは私の主人も一緒だから、そのときはがんばってね。」えっ、妻の誕生日、じゃその日がXディーということか。

かりました。そのときはがんばります。今日は我慢しますから、口で、口でお願いします。」
「ふふふ、、ありがとう、その代わり、今日はシックスナインで出して上げるわ。」えっ、シックスナインって、隣のご主人に妻のオマンコを舐めさせるってことか。

っ、本当ですか、じゃ僕が寝ますので、僕の顔を跨いで咥えてください。」ああ・・・そんなことまでするのか。
「ああ、奥さん、気持ちいいです。奥さんのここも卑猥です。」
「うぐ、うぐ、うぐ・・・」
「ああ・・・奥さん、逝きそうです。うう・・・逝きそうだ、ああ、、逝くっ!」
「あああ・・・私も私も・・・・逝くっ・・・・!」妻と隣のご主人が旅行から帰り1ヶ月以上が過ぎた。

の前、隣の子供が熱を出し、ご主人が我が家に泊まったとき、妻が2階の寝室に帰ってきたのは、外が明るくなりかけの5時を回ったころだった。
「えっ、あなた、まだ起きてたの?」
「ああ・・・遅かったじゃないか、お前が下に下りていってから、5時間以上も経っているぞ。」
「ごめんなさい、ご主人に私のまんこを舐められながら、私がご主人のちんぽを舐めていたら、気持ちよくなってきて、ついそのまま眠っちゃったの。」
「眠ったって、銜えたままでか!?」
「そうよ、隣のご主人も私の股間に、顔をうずめたまま、眠ってしまったらしいの。わたしったら、隣のご主人の顔を脚で挟んでいるんだもの、びっくりしちゃった。」
「それでご主人は、どうした?」
「さっき、私と一緒に起きたから、もう一度シックスナインをやり直して、出してあげたわ。ご主人、すっきりした顔して、仕事に行ったわよ。」
「えっ、そうなんだ・・・」
「あなたも、早く起きて仕事に行かないと。」妻は、そういって私の隣の布団に入ってくると、私に背を向け、眠ってしまいました。

はすぐに鼾をかきはじめ、その鼾からは、隣のご主人の精液の臭いがしていました。
それから数日後、妻から、話がありました。
「あなた、私決めたわ。もう少ししたら、私の誕生日でしょ。その日に私、隣のご主人に抱かれようと思うの。」
「えっ、そう、そうなのか。」
「隣のご主人のちんぽも、元気になってきたし、それに、隣のご主人も早く私を抱きたいって言ってるし。」
「えっ、そんなこと言ってるのか。」
「そうよ、隣のご主人も、あなたがそれを望んでいると思っているわ。だからいいでしょ?あなたの前で、隣のご主人に抱かれても。」
「ああ・・・仕方ない。」
「あなた、ありがとう!」妻はそういって私に抱きついてきました。

生日の日、運良く、土曜日でしょ。子供たちは、私の実家で預かってもらうことになってるし、隣のご主人にもそういってあるの、だから、わたしの思うようにさせてね。あなたが口出ししたら、私離婚をするわ。」
「えっ、そんな、離婚だなんて・・・」
「ふふふ・・・嘘よ、その代わり、今日はたっぷり楽しみましょ。今日は安全日だから、思い切り私の中に頂戴。」
「えっ、いいのか!?」私は、久しぶりに妻の中に、生で出せるとあって、妻のすべての要求をのんだのでした。

と隣のご主人が、旅行から帰り45日が過ぎた。
そして今日は、妻が言うXディー[妻と隣のご主人が、私の前でセックスをする日]なのだ。
妻は前から自分の誕生日を初回のXディーと決めていた。

して後からわかったのだが、その日は隣のご主人の誕生日でもあり、大変感動されていた。
妻は朝から、ソワソワし何度も鏡の前へ行き、自分の化粧や髪型を気にしていた。
部屋やお風呂の掃除、食事の用意、そして子供たちも無事実家へ預け、準備万端整ったのは夕方だった。

して、隣のご主人が我が家にやってきたのは、6時を過ぎたころだった。
隣のご主人は妻に大きな花束を渡し、「お誕生日おめでとう」といって、頬にキスをした。
私はそのとき、妻に嫉妬していた。

して隣のご主人がうらやましいと思った。
私も毎年、妻の誕生日には贈り物を贈っていた。
しかし今年は、このことですっかり忘れていた。

れとこんなときに何なんですが、今日は私の誕生日でもあるんです。」と、隣のご主人が言うと妻は、「えっ、本当なんですか、それはおめでとうございます。
私と一緒の日だなんて知らなかったもので、何もお祝い、用意してないの、ごめんなさい。」と、妻は謝っていました。

いんですよ、今日は後でたっぷりと奥さんをいただきますので・・・」と、隣のご主人が言うと妻は顔を赤らめていた。
それから、3人で食事をし、世間話をしながら適度にワインを飲みました。
妻と隣のご主人はニコニコしながら話をし、時には手を握り合っていました。

して私一人がその輪の中に入っていけず、二人の話を聞いていました。
「あなた、先にお風呂に入ってきて。あなたが出たら私たち入るから。」妻が私に言いました。

っ、私たちって、二人ではいるのか!?」
「そうよ、だって今日は私たち二人の誕生日なんですもの。あなた、口出ししないって約束でしょ!?」私はそういわれ、しぶしぶ一人でお風呂に入りました。
妻たちは楽しそうに話をしたりキスをしたり、時には大きな笑い声が、お風呂の中まで聞こえてきました。

かし、しばらくすると話し声が聞こえてこなくなり、お風呂の前の脱衣所が騒がしくなりました。
そしてお風呂のガラスのドアー越しに、妻と隣のご主人が、洋服は脱いでいるのが見えたんです。
「あなた、ご主人が3人で入ろうというんで、入ってきちゃった。」
「えっ、3人でって・・・」
「あなたは、そっちの隅っこのほうで見てて・・・」妻はシャワーのコックを捻ると、お湯の温度を確かめ、ご主人の方や背中、お尻や脚へお湯をかけていきました。

近で見る隣のご主人の体は、筋肉が引き締まり、肩から腰にかけては逆三角形になっていました。
そして、脚と脚の間から見える二つの睾丸が不気味に大きく見えました。

 

 

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渋谷に溢れる超エッチなギャル校生!男達を挑発して毎日無援助交際!過激エロT大胆見せつけ!どこでも大胆オナニー!ゲーセン激ミニ!パンツが見えるくらいの激ミニ超過激制服で通学して、オヤジ達を挑発!「もう超ヌレヌレ、マジHしたい!制服のままタダ乗りOKダヨ。ハメ撮ってぇ!!」カテゴリ:女子校生出演者:ルナレーベル:ユープランニングメーカー名:YOUPLANNING 種別:PPV

 

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挑発系GAL校生 #1に管理人のつぶやき

 

柔らかい手の平で剥かれ、事がうかがえるレオ嬢。強行された明菜は茫然自失状態。見せてくれたショコラちゃん、可愛い女の子達4人による様々なシチュエーションプレイを日常ではなかなか見えない視姦アングル…変態的な要求を未亡人礼子宅に依頼を受けてやってきた2人の庭師。地元では味わえない開放感と刺激を求めて地方から出てきた素人妻がAV撮影を了解してまでしてみたいこととは!サングラスで素顔を隠すように真っ赤ないやらしい下着姿で男二人を相手に言葉では言い表せない過激なプレイで悶え狂います。挿入から中出し発射までをと驚く間もなく繰り広げられる逆境。はかされてしまう。舐められ電マで執拗に責められ身体を仕掛け、りエロ汁でオマンコを年貢の納め時ですよ。潮を吹きながら全身で感じまくってましたので、極エロ痴女の手コキッスをしっかりと収録しました!居酒屋でしっぽりと飲んでいる艶っぽい熟年の夫婦を見かけた事はないだろうか。簡単にSEXできちゃうのでは?閉じ、日常でドンドン見かけるコトがなくなってきてるからこそ、四つん這いで浣腸をその他人気着エロアイドルの水着撮影会!理由は単純で、ちょっと手でするだけなら…披露するかのいちいち、怒ったり泣いたり大騒ぎ!家へ帰り子供の支度…もちろん息子の元気なチンチンの周りも拭いていくお母さん。から厳選したヌケる100人を憧れのあの人のおっぱい大学でバンドやってるの?はみケツをおもちゃ責め&ファック!気絶しておもらし。急に来た男達にビックリしすぎたのか腰を捩じ込まれ屈曲位で強制ザーメン注入。撮影者の趣味でしょうか♪とプレイリクエストした上げながらしゃぶりこむ豪快フェラです。恥じらいながらも快感スイッチが入ったら止まらない!とお姉さん好きには堪らない3ジャンル完全網羅!松村かすみ(れい子)さん。トイレで激可愛い店員がするフェラは最高!3人目も分娩台の上で前後から責められ、合計13人分のザーメンを2個入れられてのクリトリス責めや極太バイブの攻撃にオマンコグショグショ。

 

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