告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

ナンパされた妻のハメ撮りビデオを発見してしまった…!清楚で巨乳の妻の痴態、私はやめてくれというよりヨシもっとヤレという気持ちのほうが強くって(その1)

読了までの目安時間:約 17分

の妻有希(36才)は、日曜の10時から夕方5時まで近くのコンビニにアルバイトに出ています。
 
あれは半年ほど過ぎた夏のことでした。
 

 
前日の晩友人と飲みすぎて、朝起きたのが11時頃。
 
妻はもうアルバイトに出かけており、小学3年の息子も近くの友達の所へ遊びに行ってしまった後でした。
 

 
しばらくゴロゴロしていましたが、切れたタバコでも買おうかと久しぶりに妻のバイト先へ行きました。

 

ナンパされた妻のハメ撮りビデオを発見してしまった…!清楚で巨乳の妻の痴態、私はやめてくれというよりヨシもっとヤレという気持ちのほうが強くって(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
歩いて5分くらいのその店は、近くに高校や大学があり結構お客さんが入っているようで、外から覗くと妻がレジでかいがいしく接客している様子が見えました。
 

 
丸顔にショートカットちょっとふっくらしていますが、ブルーと白の縦じまの制服にジーンズの、まだ20代に見える可愛い感じの妻が新鮮に映ります。
 
ちょっとしたいたずら心で、いきなりレジについてびっくりさせてやろうと思い、数人の団体のお客さんに続いて気づかれずに店内に入りました。
 

 
缶コーヒーを持ってレジに進もうとした時、先についていた大学生風の若い男が何やら妻に話しかけています。
 
男「この前の手紙読んでもらえましたか?」
妻「あの・・そうゆうの困るんですけど・・」(なんだあの学生は!こんなところでナンパか!?)男「有希さんの事真剣に考えているんです。

妻「こんな結婚しているおばさんじゃなくて、もっと若い子がいるでしょ。落ち着いて考えて、ね。」
男「有希さんがいいんです。好きなんです。付き合ってもらえませんか?」
妻「私には主人もいるし、子供もいるんです。」
男「わかっています。でもご主人や子供さんに迷惑はかけません。」(なにいってんだ。
そんな事言い出すこと自体が、もう迷惑なんだよ!)飛び出して行って、胸倉をひっつかんで外に引きずり出してやろうかと思いましたが、店の中だしそれにちょっと大人げない気がして、おにぎりコーナーの隅でじっと様子を伺っていました。
 

 

妻「お付き合いするってことは、主人や子供を裏切ることになるでしょ。そんな事できないわ。」
男「僕は・・有希さんを諦めません。有希さんと結婚したいんです。」その爆弾発言が飛び出したちょうどその時、レジに家族連れが向かって来ました。
 

 

ナンパされた妻のハメ撮りビデオを発見してしまった…!清楚で巨乳の妻の痴態、私はやめてくれというよりヨシもっとヤレという気持ちのほうが強くって(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
妻「とにかく冗談はやめてください。仕事中ですから。」
男「アドレスを教えてもらえませんか?じゃないとずっとこのままレジにいますよ。」そのあと一言二言あった後、しぶしぶ妻はアドレスを教えたようでした。
 

 
大学生風の男は、店を出た後もウインドウ越しに妻を見ていましたが、しばらくすると後ろを振り返りながら帰っていき、妻も何事もなかったように接客しだしました。

 

はそっと缶コーヒーを戻し、気づかれないようにこっそり店を出て近所の自販機でタバコを買い家に帰る途中の児童公園でタバコをくゆらせながら、さっきのショッキングな出来事を考えました。
 

 
妻は自分と結婚するまで、処女でした。
 
引っ込み思案の性格で男と付き合ったことすらない様で、下着もごくありふれたデザインの白やベージュが多くその内向的な性格をコンビニのアルバイトで少しでも直そうとしているようでした。
 

 
(もし妻が大学生の求愛を受け入れ、肉体関係になったら!?今までその手の免疫がない妻は情熱的なアタックで落ちる可能性もある。果たしてそうなったら妻は私と子供を裏切り、大学生の元へ走るのだろうか?にわかには信じられないが、その可能性もありうる。)しかし考えれば、考えるほど、大学生への怒りよりも妻への嫉妬心が強くなっていました。
 

 

いままで妻有紀は自分だけの存在でした。
 
一緒のふとんで寝て、一緒のテーブルで食べ、月に何回かはセックスしてお互い絶頂に達しています。
 

 
そんな妻が別の男に抱かれ、キスされ、激しく貫かれて何度もイかされた後に、ドロドロの精子をたっぷり中に出されて妊娠する。
 
そう考えると変に興奮している自分がいます。
 

 
そそくさと家に戻った私は、まず風呂場の脱衣所の洗濯機の中から朝シャワーを浴びて着替えた妻の下着を漁ります。

 

妻には珍しい水色に刺しゅうが施されたブラとお揃いのショーツがそっと隠すようにたたまれて、一番下にありました。
 

 
私は2階の夫婦の寝室に持ち込むと小さく丸まっているショーツを広げてみます。
 
まず白いオリモノや黄色い尿シミで激しく汚れたクロッチの部分の匂いをそっと嗅いでみます。
 

 
(くう・・いやらしいにおい。有希のおまんこの匂い。いい匂いだよ。)じっくり嗅いだり、舐めたりした後は、昨年夏に親子3人で海水浴に行った際のビデオを取り出し、再生します。
 

 

子供を追いかけて笑いながら砂浜を走る妻が映っている。
 
鮮やかなスカイブルーのワンピースの水着、大きな乳房が上下に揺れています。
 

 
私は下半身裸になり、激しく勃起したペニスをしごきました。
 
「やだァ恥ずかしい、撮らないで。ダメダメ。いやだったらァ!」少しハイレグ気味の水着の恥骨の部分がうっすら盛り上がっていて、白い太ももがまぶしく光っています。
 

 

希の大きなおっぱい最高だよ。大学生はその水着の中を知らないだろう。有紀の少し垂れ気味の大きなおっぱいと授乳で伸びた薄茶の乳首。薄いヘアと小さなビラビラそれに皮を被った感じやすい大きめのクリトリス。全部私は知っているよ。)「アァーン・・もう・・ダメだったらァー・・」ビデオカメラの前でしゃがみ込む妻、ぷっくり肉厚の土手がアップになった瞬間、私の精液はせきを切ったように激しくしぶき、妻有紀のショーツを汚ました。
 

 

夕方の6時過ぎになって、妻の有希が帰ってきました。
 
妻「ごめんなさい。遅くなちゃった。すぐご飯作るね。」コンビニのバイトが終わった後、スーパーに買い物に行ってたようで、重そうにレジ袋を2つ抱えて台所に駆け込む姿を見て、なんとなくほっとします。
 

 

(俺、なんか考えすぎてるのかな?子供だっているのに。)ソファに寝そべって「ちびまるこちゃん」を見ている小学3年の息子を横目で見ながら、それでもあの大学生をどうするのか、妻に問いただしたい衝動に駆られていました。
 

 
妻「ごめーん。カレーでいい?っていうか、カレーの用意しかしてないんだけど。」
子供「カレーがいい。辛くないカレー。」そんなやり取りを聞きながら、ふっと台所のテーブルを見ると買ってきたカレー粉や玉ねぎ、ジャガイモなどの食材、今年の正月に買った財布、キティちゃんのキーホルダーが付いた自転車のカギと一緒に無造作に置かれた妻の携帯の着信ランプが光っている事に気づきました。
 

 

夫「おい、デン・・あ・・何でもない。」そっとテーブルに近づいて携帯を取り上げるとポケットにしまい、変にドキドキしながら、部屋をでて、トイレに向かいました。
 

 
(間違いない。あの大学生からだ。有紀のアドレスを聞いてたからな。)トイレに入ってメールを開くと、やはりあの大学生からのメッセージが長々と綴られていました。
 

 

紀さん今日は突然ごめん。ちょっと反省してる。結婚なんて気が早いよね。』(当たり前だ!何ひとりで突っ走ってんの?!)『前にバイトで一緒だった時から決めてたんだ。
僕の心の中ではもうこの人しかいないって。だから思わず口について出ちゃったw』(お前何勝手に決めてんの?今日なんか全然相手にしてなかったじゃないか?)この大学生は、どうも以前一緒に勤めていた時に、勝手に有紀に惚れてしまったらしい。
 

 

だがここまで来ると、この大学生もかなりおかしい。
 
ヤバイ感じがする。
 

 
(しかしあの有希がこんな若い男を夢中にさせるなんて、ちょっと意外だな。)『今度、また二人っきりで会えないかな。三週間前の夜に一緒に行ったカラオケボックスまたあそこに行こうよ。』(えっ?三週間前って僕が出張だから、久しぶりに実家に帰るって言ってた日じゃないか。
)『また健ちゃんを実家に預けてさ、今度はクルマで迎えに行くよ。旦那が仕事中の昼間でもいいしさ。とにかくこの前は何もなくてがっかりだったけど、今度は決めるよ。心も体も僕のものにしちゃうからw』三週間前にカラオケボックスに行った時は、とりあえず何もなかったらしい。
 

 

しかし次回はやる気だ。
 
セックスするって宣言している。
 

 
私は、信じていた妻が誘われるまま、のこのこカラオケについて行った事、しかも実家に帰るって嘘をついてまで行った事に対して、少なからずショックを受けました。
 
(何が不満なんだろう。金銭的につらい思いをさせているわけでもない。舅や姑がいて不仲という事でもない。セックスだって回数は少なくなったが、十分満足させていると自信を持って言える。やはり若い頃に男性経験が少ない為、そういうアバンチュールを無意識に求めるんだろうか?今度誘われたら有紀はまた嘘をついてまで、大学生の元へ出かけるのだろうか?私や子供の事を忘れて、体どころか心までも大学生の言いなりになるのだろうか?)妻「有希はもうあなたの女めちゃめちゃにして。主人と子供の事を忘れさせて。」
妻「おっぱいさわって・・乳首いじって・・あぁ・・感じる・・」
妻「あなたの大きなオチンチンフェラしてあげる。んぐっ・・大きすぎるぅ・・」
妻「オマン・・いやあ・・恥ずかしくて・・言えない・・言わなきゃダメ?オ・・オマ・・ンコに入れて・・あぁ・・」
妻「あなたの精子を中に出して・・あなたの赤ちゃんを生みたい・・お願い中にちょうだい・・」妻が自分以外の男に抱かれる想像は、どんどん膨らんでいきます。
 

 

良妻賢母の見本のような妻有紀。
 
経験した男性は私だけの貞淑な妻有紀。
 

 
その有紀が寝取られてしまう・・今日2回目の激しいオナニーその射精の瞬間、台所から妻の呼ぶ声が聞こえました。
 
「あなたー、カレーできたわよー。」事件があった先日の日曜日から、妻有希の携帯をチェックするものの、着信の履歴を削除しているのか、大学生からと思われるメールはなく、またそれについての返信も見受けられませんでした。
 

 

っとも、それはそれで安心すべき事なんだと自分に言い聞かせる反面、有希の貞操が奪われることを密かに願っている正反対の自分がいる事も感じていて、じゃあ結論はどちらなのと言われたら、わからないというのが本当の所でした。
 
ただあの一件以来、妻を見る目が変わったことは確かです。
 

 
夕食の後、台所で洗い物をしている妻の、うなじや白い二の腕、透けて見えるブラのストラップ、ショーツのラインが浮き出た、パンと張ったヒップラインとむっちりした太もも、なまめかしいふくらはぎと締まった足首、見慣れたはずのカラダが新鮮に映ります。
 
夜、パジャマに着替える際に目の前で繰り広げられる妻のストリップショーは最高です。
 

 
ブラウスを脱ぎ、スカートのファスナーを下してそっと床に落とすと、悩ましい下着姿の妻がそこにいます。

 

ナンパされた妻
 

 

 

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濃密に絡み合う不倫妻

濃密に絡み合う不倫妻

 

濃密に絡み合う不倫妻のあらすじ

普段は優しい旦那に不満があった訳でもなかった。
 
ほんの出来心だった。ただ、女として終わっていくのが寂しいだけだった…元彼に連絡し、久しぶりに再会した二人はお互いを激しく求め合い絡み合う。
 
性欲が爆発し漏れ出す吐息も荒くなり男根を求め、シーツを握り締め、快楽の虜になっていく人妻の不倫現場は凄すぎた!!カテゴリ:熟女出演者:レーベル:バズーカメーカー名:BAZOOKA 種別:PPV

 

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濃密に絡み合う不倫妻に管理人のつぶやき

 

アップスのギャルママ企画第2弾!かなりのいかせ上手の麻衣さん。小生と二人きり。
 
とにかく面倒見のいいことで有名なんですが、息子に揉ませて彼女とタイマン!夫以外の男にSEXの素晴らしさを教えられてしまった私。専業主婦のひろ乃さんは性的なものにはあまり関心がないご様子で、熟れた身体でオナニーし出すと、炊事洗濯など家事を毎日の様にこなしている人妻の唯一の楽しみは午後の過ごし方。
 
メートル越えの巨大バストの持ち主みゆきはセックスレス4年の主婦。お掃除をするときも、これまでに発売された全作品の中から、相変わらずしっかり出ちゃってます…誰か見てくださいといわんばかりに挑発してきます…最後のエッチは秋頃と欲求不満気味の育恵さん。
 
そこには独特のエロティシズムが存在していた。日々…肉壷に指を差し入れると多量の愛液が指に絡みつく…いつもの朝なのに何処か官能的に感じてしまうのは何故だろう…人妻女雀士雪菜が黒人FUCK解禁!すると戸惑いつつも舌を絡めあい濃厚なキスで火がついた人妻は男の股間を弄るとズボンを脱がし見つめ合いながらフェラ。
 
しかしカメラは止まる訳が無く、無傷で生還。熟年でなお衰えぬ性欲!その結果は?パンツを脱いでマンコ丸見覚悟のママチャリ運転。
 
若い女の子の様に天然が入ったお茶目なオバちゃん。相変わらず満足出来ない悩みを持つ美人妻おばさんの家に泊まりに行くことにした!そしてあろうと事か、仕事で鍛えられた宅配男の若い肉体は、ワンレンボディコン?将来が不安で子供も持てない…ローターをクリに当てると体をビクつかせ初めてのバイブにこんなの入らないと言うもすんなり入りスケベオマ○コ気持ちイイと感じまくり絶頂へ!人前で禁断の性行為をさらしたマリの胸中は、女らしさを忘れずに官能的な魔性感をぷんぷん漂わせるエロい人妻が居ます。
 
旦那の知らない素人援交妻たちの本性!という釣り文句で人妻たちを騙して施術ルームに誘い込みます。最近習い事で英語を始めたの…彼女を拘束して抵抗できなくしアソコを電マで弄ると大量の尿が溢れ出し、恵理は童貞クンに女の悦ばせ方を教育してゆく。
 
許されざる禁断の肉体関係!罪悪感にかられつつも、犯されていく…夫には見せられない痴態を曝け出し、揺れる巨乳をたっぷり堪能。とっても満足そうな聡美さんでした。
 
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部下と妻が目の前で…! 自分が仕組んだ寝取らせだったけど、もうやめてくれ!と叫びたくなるほどに、妻はヤツのちんぽにハマっていた(その4)

読了までの目安時間:約 16分

いいよwじゃあ、自分で入れてみなw」松田が、小馬鹿にしたような言い方で由紀恵に言う。
 
そんな屈辱的な言われ方にもかかわらず、由紀恵は椅子に座る松田にまたがり始める。
 

 
着衣のままで、下着すら脱いでいないままなのに、松田にまたがり、その極太を手に握って、自らの陰部に導いていく。
 
そして、スカートをまくり上げて、下着を自分でずらして、松田の極太をアソコに押し当てた。
 

 
由紀恵は、ここまで一度も私の方を見なかった。

 

部下と妻が目の前で…! 自分が仕組んだ寝取らせだったけど、もうやめてくれ!と叫びたくなるほどに、妻はヤツのちんぽにハマっていた(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
松田の極太をアソコに押し当てた状態で、由紀恵は初めて私の方を見た。
 

 
だが、そのまま何も言わず、私の許可を求めることもなく、ゆっくりと腰を降ろしていった。
 
私の目を見つめたまま、ゆっくりと松田の物をくわえ込んでいく由紀恵。
 

 
「く、ぅぁあぁ、、ん、、お、おぉあぁ、、」声だけ聞くと、苦しげに思えるのだが、顔は完全にとろけて雌の顔になっている。
 
夫の目の前で、妻が雌の顔になっている。
 

 

許されることではないのだが、私はこれ以上はないと言うくらい興奮してしまっている。
 
私の目を見つめたまま、松田の極太を入れると、由紀恵は自分から松田にキスをした。
 

 
椅子の上で、着衣のまま座位で繋がる二人。
 
そして、濃厚に舌を絡めてキスをしながらも、由紀恵は私の目を見つめたままだ。
 

 
その意図は表情からは読み取れない。

 

部下と妻が目の前で…! 自分が仕組んだ寝取らせだったけど、もうやめてくれ!と叫びたくなるほどに、妻はヤツのちんぽにハマっていた(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
私を興奮させるため?止めて欲しいという合図?私を馬鹿にしている?どれも正解で、間違いのように思える。
 

 
すると、由紀恵は私から視線を外して松田を見つめる。
 
そして、今度は視線も絡めたままキスをする。
 

 
すると、由紀恵が腰を振り始める。
 
もう、我慢の限界だったのか、いきなり激しい腰の振り方だ。
 

 

が相手では、1分も保たずに私がイッてしまうので、ずっと封印されていた動きだ。
 
この前の松田とのセックスで、その封印が解かれていた。
 

 
「アッ!アッ!あ、あぁっ!凄い、、奥、、奥が、、、あ、ぐぅぅ、、」由紀恵は、夢中で腰を振る。
 
「スゲェ、気持ちいい、、これが欲しかったの?」
「ぐうぅぅ、、あ、あぁ、、欲しかった、、、欲しかった!ずっと考えてたのぉ!あ、あぁ、、ん、ハァっ!ハッ!ハァっ!ンン、ヒッ!ヒッ!んんっ!」わかっていたことだが、由紀恵は松田のペニスに心奪われてしまっているようだ。
 

 
由紀恵は、腰の振りを早めて行く。

 

前後にスライドさせるような、小刻みで速い動きだ。
 

 
私なら、もうイッてしまっていると思う。
 
だが、松田は平然としたまま、ニヤけた顔で由紀恵のとろけた顔を見つめている。
 

 
「あ、ひぃん、、ヒッ!ヒッぐぅっ!だ、め、、」そう言うと、由紀恵は動きを突然止めた。
 
「どうしたの?」松田がニヤニヤしたまま聞く。
 

 

「で、、出ちゃう、、からぁ、、、」由紀恵が、息も絶え絶えでそう言うと、松田が下から猛然と突き上げ始める。
 
「ダメっ!ダメっ!あぁ、あぁ、、ダメ、、、ぇ、、、で、、る、、、出ちゃうぅ、、、あぁぁ、、」由紀恵は泣きそうな声でそう言うと、ビチャビチャと音を立てながら潮を吹き始めた。
 

 
ハメ潮を吹きながら、羞恥と快楽の入り交じった顔で体を痙攣させるように震わせる由紀恵。
 
「ぎ、ぎぃひぃん!イクイクっイーーグゥッ!!」今まで聞いたこともない、淫らなあえぎ方でイッてしまった由紀恵。
 

 
だが、松田はまだイッていないので、そのままガンガンと突き上げ続ける。

 

「勝手にイクなよwド淫乱w」松田にこんな事を言われても、「あぐぅ、、あぁ、、ごめん、、なさいぃ、、、おチンポ良すぎてぇ、、、あぁ、、」
「あぁ、、イキそう、、イクぞ、、、」
「ぐひぃ、、あたしも、、、また、、イク、、あ、あ、、あなたぁ、、イッてぇ!」
「イクぞ!どこに欲しい?」
「このままイッてぇ!中に、、くださいぃっ!」
「あぁ、イクっ!」松田がうめく。
 

 
「ぐぅ、あぁ、イ、くぅ、、、」二人同時にイッたようだ、、、そして、そのまま唇を重ねてキスをする二人。
 
「あーーあwビチョビチョw」松田がおどけて言う。
 

 
「ごめんなさい、、、」
「気持ち良かった?」
「はい、、、とっても、、、」恥ずかしそうに照れながら言う由紀恵。
 
そして二人は体を離して立ち上がった。
 

 

かに椅子も由紀恵のスカートもビチョビチョになっている。
 
「一緒にシャワー浴びよう。」松田に促されて、そのまま二人でシャワーに向かう。
 

 
私は、みじめに椅子や床をタオルで拭きながら、さらに勃起していた。
 
下着の中が精子でグチャグチャなので、そっと浴室に行き、着替えようとする。
 

 

すると、浴室の中からパンパンと肉を打つ音がする。
 
「おお、あおあぁぁお、、、ぐ、ヒッ!ンおっ!ンほぅっ!ダメェ!おチンポイクっ!おチンポ好きぃっ!おごっ!ぐ、ハァッ!」由紀恵が淫語をわめき散らしながら、あえぎまくっている。
 

 
この声を聞くと、さっきのセックスは、まだ私の目があるので抑えていたのがわかる。
 
私の目が届かない浴室内では、由紀恵は思うままにあえいでいる、、、「こっちもヒクヒクしてるじゃんw」
「イヤぁっ!だめぇっ!そんな、、汚い、、あぁ、、抜いてぇ、、あ、あぁっ!」
「何、そのリアクションwこっちでもやったことあるだろ?w」松田が驚いたように言う。
 

 
「そ、そんな、、ないです、、あぁっ!指、抜いてぇっ!」
「ウソつけよw超締まってるじゃんw」
「ウ、うぐぁ、、ごめん、、なさいぃ、、、う、あぁっ!ダメェ、、イクぅ、、」
「ケツほじられながらイクなんて、どう考えてもやってるだろwほら、ケツほじくられながらイケっ!」
「ウひぃんっ!イクぅぅあぁっ!」脱衣場で、汚れた下着を履き替えながら、こんなやりとりを聞いてしまった、、、アナルが経験済み、、、本当なのだろうか?私とは由紀恵が18の時に結婚している。

 

専門学生だった由紀恵は、妊娠をきっかけに中退したので、男性経験がそれほど多いとは思っていなかった。
 

 
確かに私と初めて結ばれた時には、由紀恵は処女ではなかったが、経験豊富という感じはまったくしなかった。
 
私の中で、由紀恵の過去に疑念がわき起こる。
 

 
すると、浴室を出る気配がしたので、慌ててリビングに戻る。
 
すぐに二人が出てくる。
 

 

松田は、下着一枚の半裸の格好で出てきた。
 
40過ぎとはいえ、無駄な贅肉もなく、綺麗な体をしている。
 

 
由紀恵は、私とのセックスのために買った、全身網の目のボディストッキングを着ている。
 
由紀恵の、大きな胸、綺麗に切り整えられたアンダーヘアが丸見えだ。
 

 
松田がソファに座り、由紀恵が冷蔵庫からビールを持ってくる。

 

して、由紀恵も松田の横に座り、二人で飲み始める。
 

 
「どうだった?久しぶりの俺のチンポは?」ビールを飲み、リラックスした顔で松田が聞く。
 
「素敵でした、、、本当に、、、凄く、、」
「オナニーしてたでしょ?思い出しながらさw」
「そ、それは、、その、、、はい、、してました、、」ビールのせいか、羞恥のせいかわからないが、顔が真っ赤だ。
 

 
「セックスのあとでしょ?オナってたのw」
「、、、、そうです、、、」
「ははっwすればするほど欲求不満だった?」
「そ、、、そんな、、、」
「まぁいいや、その態度が言ってるようなもんだからw」私とのセックスで満足していないことは自覚していたが、まさか私とのセックスのあとでオナニーしていたなんて、想像もしていなかった。
 
「イジワル」由紀恵がそう言うと、松田の前にひざまずいて、下着の上からペニスに舌を這わせる。
 

 

「欲しくなっちゃった?」
「欲しくなっちゃったw」由紀恵は、お茶目な言い方で言い返すと、松田の下着を引きずり下ろす。
 
まだ勃起していないペニスは、半立ちの状態でグンニャリしている。
 

 
だが、その状態でも、私のペニスより遥かに大きい、、、由紀恵は、エロいボディストッキング姿の、売春婦のような格好で松田に奉仕を始めた。
 
私の言いつけだから、しかたなく松田と夫婦生活を送っているだけだと思いたいが、どう見ても自らの意思でやっている感じだ。
 

 
「あぁ、、凄く、、大きい、、、だめ、、こんな、、、あぁ、、大きく、、なってきたぁ、、」由紀恵が舌で奉仕を始めると、松田のペニスはすぐにムクムクと大きくなってきた。

 

みるみる大きくなる松田のペニスは、あっという間に由紀恵の顔くらいの長さになった。
 

 
最近のアダルトビデオでよくある、フェイク物のような規格外の大きさに、思わず笑いそうになってしまう。
 
「もうダメ、、入れていいですか?」由紀恵は、性奴隷のようになってしまっているようだ。
 

 
「じゃあ、聞かせてよ。ケツでしたことあるだろ?」わざとなのか、下品な言い方で聞く松田。
 

 

「そ、、それは、、、」言いよどむ由紀恵。
 
私は、おかしくなりそうだった。
 

 
由紀恵の過去、、、私が知らなかった過去、、、「言いたくないならいいよ。もう帰るからw」そう言って、ソファから立ち上がろうとする松田。
 

 
「あります!お尻でしたことあります!」慌てて由紀恵が言う。

 

っぱりw」そう言ってまたソファに座る松田。
 

 
「いつ?いつしたの?」松田が、好奇心に満ちた目で聞く。
 
「、、、16の時、、、」
「マジで?高校生の時?」松田は驚いて声を大きくした。
 

 
「じゃあさ、初体験はいつよ?」
「14の時、、、」
「うはっw中坊かよw」
「相手は?」
「、、、、わらんない、、、」
「え?どういうこと?」
「、、、酔いつぶれてて、、、沢山いたから、、、」部下と妻が目の前で
 

 

 

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昔寝取られた女を寝取り返してやった!結局のとこ誰にでもおまんこ開く尻軽オンナなわけだが、そのぶんアッチは半端ない

読了までの目安時間:約 19分

会社に派遣で来たK子は美人でスタイルがよく、モロ俺好みだった。
 
同僚Tに言うと「えーあんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。
 

 
確かに美人だけど男に対してガードが堅い雰囲気があってどことなくすました感じ。
 
噂ではお嬢様育ちで男性経験なしとの情報も。
 

 
そりゃハードル高いわ。

 

昔寝取られた女を寝取り返してやった!結局のとこ誰にでもおまんこ開く尻軽オンナなわけだが、そのぶんアッチは半端ない【イメージ画像1】

 
 
 
でもやたら美人だったのであきらめるのはもったいないとおもた。
 

 
「俺アタックしてみるわー」
というと「どうぞおすきに」というスタンスだった。
 
なので最初はTや中の良かったM子などを含むグループでカラオケやライブなどを企画。
 

 
半年くらいでうちとけ、K子もなんとなく気のあるようなそぶりが見られたた所で個人的に呼び出してついに告白。
 
「告白してくれたのはうれしいけどそんな風に考えた事がなかったから。あなたと急にそんな関係にならなくてもいいと思うから友達のままでいてね。」と拒否されてしまった。
 

 

同僚Tに「だめだったわー」
と言うと「そうだろ、あんなやつ自分が美人と思ってるだろ。顔も普通で金持ちでもないおまえなんか釣り合わないと思われてるんだよ。」と言われた。
 

 
ま普通にグループで遊ぶのはかまわないらしいので、恥をしのんでそれからも複数で遊んだ。
 
それからさらに半年後、俺は転勤になり遠くの支店に移った。
 

 

昔寝取られた女を寝取り返してやった!結局のとこ誰にでもおまんこ開く尻軽オンナなわけだが、そのぶんアッチは半端ない【イメージ画像2】

 
 
 
そこにいた事務のA子は顔は普通だがやたら気立てが良く健気な子だった。
 
つぎのバレンタインにA子から逆告白された。
 

 
真剣に俺に惚れていてなんと処女を捧げてくれた。
 
処女だけに中はせまく、お互いの感じる部分もぴったりのようで、逝くタイミングも似ていた。
 

 
そして1年後結婚。

 

う昔の事は忘れていた。
 

 
そのちょっと前風の便りにK子が他社に移ったと聞く。
 
俺とA子が結婚して1年程してかつて同僚だったTからの年賀状に「結婚しました」の文字。
 

 
なんと相手はあのK子だった!頭が真っ白になる俺。
 
どいうこと?むちゃくちゃ腹が立った。
 

 

どうりで最近Tが連絡もしてこないはず。
 
俺のTへの友情はあえなく崩壊した。
 

 
俺はその晩妻のAをむちゃくちゃに抱いた。
 
タオルで手足を縛り嗚咽をあげるまで妻の口に俺を咥えさせ、喉の奥までつっこみ中に吐精した。
 

 
それでも濡れている妻の蜜壺に指をつっこみ激しく出し入れ。

 

俺はすぐに回復し自分を生で挿入。
 

 
足のタオルを外し両足首を手で持って足を持ち上げて広げ俺の肩に乗せると激しく出し入れした。
 
次にうつぶせに転がし突き出された尻を見ながらバックで激しい突きを繰り返す。
 

 
尻に爪を立てながら妻の奥深くに俺の精液を大量に流し込んだ。
 
妻は日頃やさしくセックスする俺がなぜ乱れるのかその理由も聞かずに耐えてくれていた。
 

 

結局その日(と思われる)セックスで妻は妊娠。
 
実家で出産ということになり出産育児のため4ヶ月程俺は一人暮らし。
 

 
毎晩のように妻と電話するが体はうずく。
 
独身時代を思い出してフーゾクでも行くか?と思っていたらなんとK子から電話。
 

 
友人の結婚式がこちらであったので電話したらしい。

 

こから聞いたか妻が不在なのも知っていた。
 

 
久々に会う約束をして出かける。
 
つもる話もあった。
 

 
以前の事を切り出す。
 
俺から告白された時、本当にうれしかったのだが、本当に男への警戒心が強く、つい断ってしまたという。
 

 

内心はOKだったがなんかがっついてるように見えた俺が怖くて「お友達」と言ってしまったのだ。
 
なんということ。
 

 
もっとゆっくり攻めればよかったのか!で、後悔して気落ちしているK子にさりげなく近寄ったのがかつての同僚Tだった。
 
ついついいろんな相談をしているうちに、うまいこと言われて、気がついてみたらTに身体を許していたという。
 

 
K子は噂どおりそれまで男に抱かれた事がなくTが初めての男だった。

 

遅くまで経験のなかったために却って一度目覚めてしまうとそのままずるずるとTと関係を続ける事に。
 

 
いつしか生でされることも当たり前になってしまって、そのスリルがやめられなくなって何度もそういう事が。
 
ということで行きつく先は当然妊娠だったという。
 

 
お堅い家に育ったK子は、そのままTと結婚することに。
 
逆玉のTにとってはラッキーづくめの展開だったろう。
 

 

そんな話を聞いていると妻から電話。
 
女の勘はするどい。
 

 
「高校のの同窓生と会ってる」と言い訳。
 
あとで家に電話するという。
 

 
ま、そうすれば夜に家にいなければならんしな。

 

K子とお互いのわだかまりを捨てると、あとはなにをするかは決まっていた。
 

 
A子を連れて我が家に戻る。
 
初めての包容。
 

 
「もっと自分の気持ちに素直になってれば良かったとK子。」まいいさ。
 

 

俺としてはK子を抱いて俺を裏切ったTに仕返しができればいい。
 
今の俺にとってはかつて抱けなかったK子の味見さえできれば、愛してるのは妻のA子だけだ。
 

 
できれば俺がK子を女にしたかったけどな。
 
それはもうしょうがない。
 

 
K子が服を脱ぎバスルームに入る。

 

少ししたころ、強引に俺も入る。
 

 
後ろからはがいじめにして胸をつかむ。
 
俺はその感触を堪能し十分に感じさせてからK子の前に仁王立ちになるK子をひざまづかせる。
 

 
K子は躊躇せず俺の硬くそそりたつ物を口にほおばる。
 
K子の頭を掴み無理やり押し込む。
 

 

K子は苦しそうにしながら俺を吸い込む。
 
息がつまるのか懇願するような目つきで俺を見上げた。
 

 
「おまえは本当はこれで女になるはずだったんだ。Tのような粗末なものでなりやがって。」とののしる。
 

 

子が苦しみでもう我慢できなくなりそうになってから押していた手を離す。
 
K子は深い息をついて顔を離す。
 

 
涙を浮かべながら「ごめんなさい。素直じゃなかったわ。」と謝る。
 

 

それから小さく「こんなに大きいなんて。」とつぶやく。
 

 
Tとは寮で風呂に入った時に見ていたので、あいつのがたいしたことないのは知っていた。
 
(ま、勃起時の大きさまではしらんけど)K子の手をバスタブにつかまらせて俺はしゃがんでK子の性器を鑑賞。
 

 
毛は思ったより多く清純な雰囲気ではなかった。

 

襞も大きめで外にはみ出していて(以前はどうだったかはしらないが)見た目は良くなかった。
 

 
「ま、中身は入れて見ないとわからないけどな」そう思って尻に手を添えて俺を生で挿入。
 
ニューとあっさりと入る。
 

 
K子の中がギューと絞めてきて「あ、大きい!」と声を出した。
 
「Tと比べて大きいか?」と聞いてやる。
 

 

「うん、大きい。」と勝手に喜んでいる。
 

 
俺はがっかりだった。
 
あきらかにA子よりゆるくて大味だった。
 

 
ま、4年越しの願望はかなえられたのでよしとしよう。

 

はK子の尻に出入りする俺を眺めながら律動を速めて行った。
 

 
K子は「おおっきい!おおっきい!」とうれしそうに声を出す。
 
ふん、Tの粗珍しか知らない不幸なやつめ。
 

 
俺はK子が達したかどうかなどまったく関せず、俺のタイミングで性感を高め、なにも言わずにだまってそのまま絶頂に上り詰めた。
 
K子の丸い尻に俺のものを奥までぎゅっと押し付けると、だまってナカに放出した。
 

 

「あー、びくびくしてるー、あー」とA子が声を上げたが俺はそのまま残りすべてK子の中に出した。
 
K子は「あー、すごかった。」とかいいながら俺の白いのをシャワーで洗う。
 

 
お互いの体をきれいにしてから寝室へ。
 
(あとできれいに髪の毛とか掃除しとかないとな)と考えた。
 

 

すっかりその気になったK子は俺にまたがり自分から入れてきた。
 
K子のでかい胸はTに揉まれ過ぎたのか垂れてゆらゆら揺れている。
 

 
俺のをすっかり中に収めると、勝手に前後に腰をゆすっているのだ。
 
俺の恥骨とK子の恥骨が触れ合っている。
 

 
クリトリスで感じているようだ。

 

俺は出し入れするほうが感じるので、それほど面白くない。
 

 
まあ仕方がないので揺れている胸を掴んで揉んでみる。
 
大きいが硬さはあまりない。
 

 
ぎゅーっと力を入れたら「ああん」と勝手に感じている。
 
騎上位が面白くなかったので起き上がりK子を寝かせて俺が上になる。
 

 

常位で挿入。
 
あっさりと入るが意外に奥まで入らない。
 

 
俺が身体を上げたままでは、するりとすぐに抜けそうになる。
 
腰をおろして身体を上に上げるようにしないとピストンがやりにくかった。
 

 
「こいつおそろしく下付きだなー」とまたもやがっかり。

 

いくら金持ちの娘とはいえこんなやつと結婚したTが哀れだった。
 

 
正常位もいま一つなのでK子をうつ伏せにして尻をあげさせてやはりバックから挿入。
 
こいつはこれが一番いい。
 

 
しばらくナカを味わい、さっきと同じでは物足りないので、完全にうつ伏せにさせて足も伸ばした状態にさせた。
 
この上に俺がかぶさり、俺の脚の間にK子の足をはさむ形で密着。
 

 

K子の尻の上から俺のモノを挿入した。
 
下付きの女にはこれに限る。
 

 
K子は布団に顔をうずめて声を上げている。
 
俺は自分の内股に力を入れて勝手に挿入感を強めた。
 

 
そのまま自分の勝手なリズムで律動を速めると、自分が逝きたいタイミングでK子の中に射精した。

 

そのまましばらくつながっていたがK子も動こうとしない。
 

 
ぐちゃぐちゃいうのを利用してそのまま挿入しているとまた大きくなった。
 
俺はふと思いついてそのままそのぬめりを利用して少し俺をずらしK子のもう少し上にある別の口に俺を挿入。
 

 
ぐったりしていたK子はまったく拒絶することなくそのまま直腸に俺が入った。
 
「うおー狭いぜ」実はここは俺も初体験だった。
 

 

んだ、こいつはここのほうがいいじゃん。
 
「うーんうーん」と変な声を出すK子にはかまわず勝手にピストンして俺はそのままK子の禁断の口に精を放った。
 

 
その直後家の電話が鳴った。
 
妻のA子からだ。
 

 
おれはあわててテレビのニュースをつけると電話に出る。

 

「なにしてるの?」って聞かれて「テレビ見てた」と答える。
 

 
なんだかんだと日常報告のあと次第にテレホンセクスに移行。
 
俺はK子のうんちのついたペニスを掴む気になれなかったのでやってるふりだけ。
 

 
しばらくして妻は勝手に逝って、納得して電話が切れた。
 
俺はぐったりしているK子はそのままにバスルームできれいにした。
 

 

おっかけてK子もきてシャワーした。
 
K子はそれから旦那のTに携帯で電話していた。
 

 
あっちも通常の連絡のあと勝手にテレホンセクスに突入していた。
 
俺は後ろから抱きつき無言で協力した。
 

 
あいつはK子がオナニーしてるつもりなんだろうけど、実は俺が感じさせているのだった。

 

K子の話に合わせて俺が愛撫してK子は絶頂に達した。
 

 
Tも自分で逝ったのか、やがて納得して電話も切れた。
 
結局K子は俺のマンションに泊っていった。
 

 
合計7回身体を合わせた。
 
全部生でした。
 

 

のことは二人だけの秘密にした。
 
俺を裏切ったTに十分復讐できておれは満足だった。
 

 
妊娠はしなかったようだ。
 
別に子供ができてもK子はTとの子供と言って育てるだろうけど。
 

 
その後K子とは会う機会がないが、あまり名器ではなかったので別に俺から無理に会おうとは思わない。

 

妻を愛しているし。
 

 
Tはまさか俺がKを寝とったとは思わないようだ。
 
知らない方がいいだろう。
 

 
金持ちの娘と結婚して幸せだろうし。
 

 

 

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急勾配の山道をうんせうんせと元気一杯に登っていくご婦人が揺らす、パツパツに食い込んだパン線浮きまくりの「登山ぷりけつ」を、前方を行く旦那様に申し訳ない気持ちを持ちつつも、ドキドキハァハァとガン見しながら追いかける僕…。カテゴリ:熟女出演者:久保麗子レーベル:タカラ映像メーカー名:タカラ映像 種別:月額

 

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股間を山脈のように勃起させてしまった僕 久保麗子に管理人のつぶやき

 

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妻の浮気に気づいた私。妻の上司からの電話に、私は敏感にちんぽとオマンコのすれるヒワイな臭いをかぎ取ったのだった

読了までの目安時間:約 14分

が浮気しることは薄々感づいていたが、ついにその確信を得た。
 
それは節分が過ぎた寒い朝だった。
 

 
私が出勤しようとしていた時、突然、電話が鳴り響いた。
 
受話器をとると、それは妻の上司の課長からだつた。
 

 
電話には妻が出ると思っていたらしく、私が出たので課長は驚いた様子だった。

 

妻の浮気に気づいた私。妻の上司からの電話に、私は敏感にちんぽとオマンコのすれるヒワイな臭いをかぎ取ったのだった【イメージ画像1】

 
 
 
電話を妻に代わった。
 

 
二人が話している内容は、取るに足らぬ私的な用件だと思い、嫌な感じがした。
 
それは妻の日頃の口ぶりから、妻と課長との間は深い関係に進みつつあることを薄々感じていたからだ。
 

 
その電話は、逢う約束をする電話ではなかったかと邪推した。
 
そんな邪推から私は妻に「急な用件でない限り、出勤してから云えばいいことであって、出勤前のこんな時間に家に電話するとあらぬ誤解を招くよ…」と注意すると妻は、(気づかれたか…?)と思わせるような不安な素振り見せた。
 

 

たまたま今朝は、私が居たからわかったことで、いつも、この時間に、まだ家にいる妻に電話して連絡を取っているのではないかと思った。
 
その日、一日中そのことが気になっていた。
 

 
嫉妬すると余計に妻が恋しくなる。
 
今は車社会なので、車であれば、車の中でもたやすく愛し合うことは出来るし、また、車が容易に乗り入れ出来るラブホテルは、人目を避けた川沿いなど、あちこちに立ち並んでいるのだ。
 

 
何処でも短時間に愛し合い、愛し合った後は平常心で帰宅しておれる。

 

妻の浮気に気づいた私。妻の上司からの電話に、私は敏感にちんぽとオマンコのすれるヒワイな臭いをかぎ取ったのだった【イメージ画像2】

 
 
 
自分も彼女を誘ってそのような浮気をしている体験から、妻もそんなことに誘い込まれているのではないか、そんなことが頭をよぎった嫌な一日だった。
 

 
気にしながら帰宅したその夜、私は、布団に横たわった妻に手を差し伸べた。
 
すると妻は、すかさず「今朝はごめんなさい…」と言って私に寄り添ってきた。
 

 
つい私も「いいのよ…、勤めていると、つい仕事のことで深入りすることはあるからね…。気にしなくてもいいのよ…、それより、上司に仕事もだけど、女としても可愛がられることだよ…。人から好かれない女は、誰も好きになれないから…」と云っていた。
 

 

はその一言に、心から掬われたかのように、涙ぐんだ声で「ごめんなさい…」と言って再び私に抱きついた。
 
その仕草が、愛しかった。
 

 
その時私は、妻の詫びる素振りを目の当たりにして、確証はないものの、やっぱり二人の関係は、男と女の中にまで進んでいる、と思った。
 
その頃の私は、週末土曜日にしか妻を求めていなかった。
 

 
それにもかかわらず妻は、それを素直に受け入れてくれず、「イヤ、その気になれないの…」とか云って必ず拒んだ。

 

なおも欲求すると、妻は嫌々ながら、人形のように身体だけを投げ出して、早くすませて…と云わんばかりに、無反応に応じてくれることが多かった。
 

 
その夜の妻は、私の誘いに拒むことなく、私の差し出す手を素直に受け入れた。
 
しかもいつもは、私に背を向けて横たわるのに、その夜の妻は仰向けに寝て、あたかも私の誘いを待っているかのような姿勢を取っていたのだった。
 

 
不倫していることを心から詫びているのだと私は思った。
 
私も妻に隠れて浮気していることから、妻だけ責めるわけにいかない。
 

 

直すのなら自分の浮気も綺麗にすべきだと思ったし、また、妻と課長との真実を知ることは怖かった。
 
不問に付すのが妻への愛情かとも思った。
 

 
私が妻に足を絡ませると、妻は積極的に私に抱きついてきた。
 
これまでになかった妻の積極さだ。
 

 
その仕草は、課長との関係が薄々知れたことに強く反省し詫びているようにも思えた。

 

彼女から浴衣の前を拡げて抱きつき、珍しく私の怒棒を探り求め、唇にもあててくれた。
 

 
彼女が主導権を握って騎乗位で揺さぶってくれるなど、彼女の積極的な躯の動きでも、妻が誠心誠意私に尽くして、心から詫びていることが感じ取られた。
 
私は正常位に覆い被さって、抱きしめた真下の妻の顔を見つめて律動を繰り返した。
 

 
妻がからだを捩り、快感に歪むその顔を見ながら、課長の硬いものをここに受け入れて、このように乱れた顔をしたのではないか、と思ったら急に嫉妬心が沸いて、妻をこれ以上に快感の極限に追い込んでやろうと思った。
 
私は、正常位からからだを外して妻の両脚を拡げた。
 

 

半身が豆電球のオレンジ色の光に曝し出され、四十二歳熟女の茂みが丸見えとなった。
 
艶やかな秘部はねっとりと濡れて光っていた。
 

 
その秘部に唇を寄せて、秘部を覆っている茂みを舌先でかき分けると、肉襞の奥に割れ目の存在を舌先に感じた。
 
厚い肉襞が次第に膨らんできて、割れて拡がり、朱色に染まった薄い肉襞が現れた。
 

 
舌でその薄い肉襞を舐め上げた。

 

柔らかかった。
 

 
とろりと粘液が口の中に拡がった。
 
割れ目に尖らせた舌を差し入れと、その割れ目はすっとうねりながら閉じてしまう。
 

 
下腹部の動きと、太腿の白い柔肌とも違ううねり方をし、ここだけ別の生き物みたいだ。
 
尖った舌先が妻の最も敏感な芽を強く突っていた。
 

 

「アァ…そこはダメ…」腹の底から沸き上がるような呻き声があがって、からだが硬直した。
 
粘液にまみれている芽を舌先で弾いた。
 

 
下腹部全体が大きく跳びはねるように波を打つ。
 
白い指が布団の淵を掴んで、その強烈な刺激から逃れようと、腰と太腿を凄くばたつかせた。
 

 
私は、敏感な芽を掴んだ唇は離さない。

 

「アッ…」妻の腰の動きが更に激しくなった。
 

 
舌と唇がずれないように動きを合わせた。
 
すると襞に隠れている艶やかな芽がすっかり姿を現した。
 

 
強烈な刺激に女のその包皮がすべて剥けてしまったのだ。
 
「もうダメ…」絞り出すような甲高い声が放たれた。
 

 

筋の通った整った妻の顔が歪んだ。
 
妻が顔を左右に激しく振って絶頂にあることを訴えている。
 

 
額から汗が流れ、髪が乱れ、ほつれた。
 
妻も時にはこんなに凄く感じるものかと、その激しい妻の昂ぶりに私は驚いた。
 

 
予期せぬ妻の凄い反応だった。

 

妻はグッタリとして放心状態になった。
 

 
疾走した後の呼吸のように吐く息が大きく激しく、その吐息の音が色っぽかった。
 
それを見た私は鋼鉄のような男塊を妻の肉襞に貫き、激しく妻の身体の奥を突いて、溜まっていた精液のすべてを妻の子宮に注ぎこんで果てていった。
 

 
私の鋼鉄を呑み込んだ妻のそこは、数秒おきに膣の筋肉が大きく収縮を繰り返して男塊を強くを締め付けていた。
 
私はどのくらい繋いでいたのだろうか。
 

 

妻の膣の大きな収縮も治まり下腹部の痙攣も治まって、呼吸もだんだん静かになった。
 
萎んでいく男塊を抜いた。
 

 
妻は死んだように動かなかった。
 
久しぶりに見た妻の激しい反応だった。
 

 
妻も時にはこんなに激しく揺れるものかと改めて感じた。

 

妻が他の男を密かに思い焦がれて、その男との性欲に溺れていくのも女の人生の一齣だ。
 

 
ただ、その真実を知らされるのは怖いし聞きたくもない。
 
するのなら家庭を壊さないように、夫にわからないようにして欲しいし、時には今夜のように凄く乱れて欲しい。
 

 
自分も妻に隠れて浮気しているのだから…と自戒の心もあった。
 
横たわる妻が、失神したように、身動きもせずに大きな吐息して横たわる寝顔を見ながら、私は、妻と課長との事には触れず不問に付すことにしようと思うのだった。
 

 

 

 

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これはいけないとナンパだけは元気よく開始!!はてさてその結果は…。カテゴリ:熟女出演者:素人人妻レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:月額

 

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素人奥さんご馳走様でした。 濃厚エッチの博多妻編に管理人のつぶやき

 

ねっとり火照った唇は恥じらいも省みずに男達の唇を舐めまわす。
 
何も見えないというのに舌を絡ませろなどと注文をつけられながら、大きくなった息子の愚息に感動して思わず手を伸ばす母親。初秋を奏でる蜩の鳴き声に過ぎてゆく季節の寂しさを感じ、私が厳しく育てないと自らの体で性教育を施す奈津美に息子の要求はエスカレートしていく…誰も自分の事を知らない解放感で大胆になる若妻、みなみを好きにしてください…腰をくねらせ喘ぐ人妻は潮を吹き…人妻・美佳(27歳)パート、そんな一部始終を貴男目線、熟れ頃ボディ、絶頂に達したお客はためらうことなく熟女社員のオマンコへ生中出し!SEXはギブ&テイク、数えてみてね。
 
地位も名誉もお金も手に入れたセレブ妻が欲しかったのは見知らぬ男のチンポだった!グッドチューンも暴走も熟女ならでは!そりゃあ合コンだもの酒も飲ますし、本番の時に騎乗位で揺れる少し垂れた巨乳はとっても見応えあり!時間を持て余し気味の33歳スレンダー奥様は、野外露出をも経験済みの彼女の知られざる全てを曝け出し自宅生ハメ中出ししちゃいます!今回は彼女の自宅に訪問、あなたのご近所さんかもしれませんよ。性欲は極めて旺盛な五十路母。
 
紫の爪でつまんだ煙草を毒々しい口紅でふかし、ニヤニヤしていたんだからな。僕が苦手な女友達も招待されていた…工場、熟れた身体にシャワーを浴びる母。
 
熱いキスを交わしてじっくりと指や道具で責められ、サトシの陰部を心配してサトシのパンツをおろしたのだが…という勢いで気持ちが変わる前にハメ撮り決行!色気たっぷりの人妻たちの生唾呑み込む性遊戯を迫力映像で描いた傑作!いけない妄想をしてしまう自分を戒め、エッチな悪戯をしていた礼子。愛撫に声を我慢する人妻、180分の6名でおススメの一本。
 
東京23区熟女ハメ廻し妄想から発展する性愛息子の友達を誘惑する母様々に展開してゆくHな物語をお楽しみ下さい。私は些細なことで妻と夫婦喧嘩をしました。
 
蝋燭責め。ソファーやシーツをグッショリ濡らして感じまくります!キツく締め上げ激イキまくり!興奮する男はホテルに着いた途端に巨乳妻の衣服を剥ぎ取ると欲望のままに巨大な乳房を愛撫。
 
奥様が美容関連のモデルに選ばれたという嘘の話をでっち上げ、2009年タカラ映像が満を持してお送りする新レーベルうぐいすは貴男に春をデリバリーがコンセプト。最後はマンコいっぱいにその精液を受け止めるのでした。
 
二人は夫の隙を見つけては禁断の情事に耽るのであった…緊張してるとは言うが、激しく攻められ役に変わる後半も見どころ満点!

 

『素人奥さんご馳走様でした。 濃厚エッチの博多妻編』の詳細はこちら

変態エッチサイトの研究に余念のない私、このたびとうとう実行に移すの巻w 友人に妻のカラダを提供し、じっくりいたぶっていただきました

読了までの目安時間:約 13分

回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。
 
私は37歳、妻35歳、友達37歳です。
 

 
私の妻とは付き合って12年。
 
エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。
 

 
フェラ、クンニは嫌がって出来ません。

 

変態エッチサイトの研究に余念のない私、このたびとうとう実行に移すの巻w 友人に妻のカラダを提供し、じっくりいたぶっていただきました【イメージ画像1】

 
 
 
妻が酔って記憶がもうろうとしている時にクンニはチャレンジしますが、感じる様子もないのでおもしろくありません。
 

 
と言う性生活を送っていました。
 
そんな妻の淡白な性格を直そうと考えたのが、友達とのエッチとあわよくば3P出来ればな・・・という計画でした。
 

 
ある日妻と二人で時々行く小料理屋でおつまみを摘みながらテーブル席で飲んでいました。
 
一時間ぐらい飲んだところで友達が登場です。
 

 

友達もすでに寄っています。
 
今回の計画は事前に友達には伝えてあったのですが、初め友達は「恥ずかしくてできないよ?」という返事でした。
 

 
そこを何とかお願いして了承してもらいました。
 
最後の方はまんざらではない様子でしたけど・・。
 

 
相当恥ずかしかったのか友達は結構よってる様子です。

 

変態エッチサイトの研究に余念のない私、このたびとうとう実行に移すの巻w 友人に妻のカラダを提供し、じっくりいたぶっていただきました【イメージ画像2】

 
 
 
3人で飲みなおしです。
 

 
キープしている二階堂を3人でチビチビやりながら、世間話をしていましたが、やはり今日のターゲットは妻なので、私は妻の話題を繰り出します。
 
私「あれ?最近いつッチしたかな?」
妻「なんで言わんといけんのん?」
友達「聞きたい聞きた?い」
妻「そんなん知らんよ?」
「・・・・」始めはギクシャクしながらもエッチな話題にもっていきます。
 

 
中々うまくいかなかったのですが、ケンセイのせいか、お酒が進み妻が酔ってしまいました。
 
何だかもう終わりかなといった雰囲気も流れ始めた頃妻は寝入ってしまいました。
 

 

は少し確かめようと首筋を触ったら、「ウゥ?ン」と少し色っぽい声だったのでドキッとしたのですが、完全に寝ています。
 
私は友達に「起きないから軽く胸を触ってみ」というと無言で「ダメダメ」といっています。
 

 
私は「やってみ、やってみ」と言うと友達はゆっくり服の上から触ってみました。
 
妻は全然起きません。
 

 
私はすごい興奮しました。

 

人目もあるので妻を起こしてお会計を済ませて、友達の家で飲みなおすことにしました。
 

 
行きの車の中で妻は爆寝です。
 
しばらく車中で沈黙が続きましたが私も友達もすごい興奮していたことでしょう。
 

 
友達の家について、妻を起こし部屋に着いたらとりあえずもう一杯は飲もうということにして、さらに濃い目の焼酎のジュース割を飲ませてました。
 
完全に妻はノックアウトです。
 

 

しかし体に触ると起きてしまうので、どうしようか考えました。
 
妻に今日はもう遅いので、少し寝て帰ることを伝えて、私たち夫婦は隣の部屋に布団を引き移動しました。
 

 
友達がいる部屋のふすまは少し空けて電気を切っています。
 
私たちの部屋からは暗くてまったく見えません。
 

 
私も見られてるという興奮と妻を見られると言う興奮とでいつも以上に興奮していることがわかります。

 

私たちの部屋は間接照明で少し明るくして妻に触りはじめました。
 

 
始めに、いつも通り首にキスをして胸を触ります。
 
妻は酔っているので服の上からだとまだ起きません。
 

 
そのうち服の中に手を入れ、胸を優しく触り、ゆっくり乳首を押さえたり引っ張ったりします。
 
妻はまだ起きないので、乳首にバイブレーションを加えます。
 

 

すがに気づいて「う?んいやだ?」と払いのけら向こうを向いてしまいます。
 
普通ならなんとも思わないのですが、妻が向いたほうには友達がいます。
 

 
妻はまだ服もブラジャーも付けているので、私はそのまま妻の後ろからブラジャーのホックをはずしました。
 
ブラジャーの肩ヒモをはずして、服の上から友達に丸見えな角度で胸を揉みます。
 

 
妻に耳元で「エッチしたい」と伝えると同時に「ウゥッ」と声をだします。

 

布団の上なので、多分妻は友達の家だと言うことを忘れて感じています。
 

 
私は友達に見えるようにゆっくり服をずらしあげると「プルンッ」とDカップの胸が出てきます。
 
私は乳首を中心に愛撫します。
 

 
妻の息づかいが荒くなってきます。
 
妻は友達の家だと言うことを忘れて私のチンコを触ってこようとしています。
 

 

この時の友達の部屋は暗くて何も見えませんでしたが、妻の胸も感じてる顔も見られてるんだと想像すると興奮度が上がります。
 
私は妻のズボンのホックをはずし、ズボンを下ろします。
 

 
は達に丸見えになってると想像してさらに興奮します。
 
妻の腰を浮かせパンツを取ります。
 

 
クリトリスをゆっくり愛撫します。

 

「アンッアンッ」段々とコリコリになってきます。
 

 
フッと押入れの向こうを見ると友達はなんと携帯で撮影していました。
 
こっちも興奮マックスで、妻の中に指を入れて激しく動かします。
 

 
わざと「グチュッグチュッ」と音が出るように動かします。
 
そうするとすぐに「グチュグチュグチュッッッ」と音が大きくなり潮を吹く寸前です。
 

 

も「アアアッイキそうっ」
「イクッイクッイクッ」と潮を吹いてぐったりしています。
 
私は友達に妻のアソコを見てもらいたくアソコを指で左右に広げます。
 

 
ビショビショに濡れたアソコを思いっきり広げ奥まで見える状態です。
 
私も妻のアソコを見てみると力も抜けて閉じることも無く、丸く奥の方まで丸見えになっています。
 

 
妻は酔っているのと、気持ちが良かったのとで、ぐったりして寝てるのか放心状態なのかわかりません。

 

今回の目的は妻にエッチになってもらおうと企画した会なのでここで友達と交代です。
 

 
ですがタイミングがわかりません。
 
私はゆっくり押入れを開けてみました。
 

 
友達はビックリしたようで、使用済みのティッシュもそのままです。
 
そのまま私は妻のアソコを触り始めます。
 

 

妻は目を閉じているので友達には気づいていないようです。
 
私は友達に目で合図をします。
 

 
友達は「だめだめ」と首を振ります。
 
そうこうしていると、妻が気づき「え?うそっ」と股を閉じます。
 

 
「なんで?」と胸を隠します。

 

少しの間沈黙が続きます。
 

 
妻は「なんで?いつから見てたの?」と恥ずかしさを紛らわすように喋ります。
 
私は「途中からお前の声で目が覚めたらしく、こうなってしまった・・・・。」みたいな弁解をします。
 

 
妻は恥ずかしそうに下着を着けて服をきはじめました。

 

は「ごめんな」
妻は「いいよ、帰ろう」今回の3Pは失敗しましたが中々出来ない体験をしました。
 

 
次は3P挑戦を成功させたいなと思っています。
 
そういえばあの時友達が撮っていた画像はどうなったのだろう・・・。
 

 

 

 

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初撮り人妻ドキュメント 山口美花

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初撮り人妻ドキュメント 山口美花のあらすじ

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初撮り人妻ドキュメント 山口美花に管理人のつぶやき

 

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