告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

デブでブサイクな嫁が男どもに車に押し込まれて連れ去られる現場を目撃→ワイ、特に何もせずw

読了までの目安時間:約 11分

さんが投稿されてるほどの凄い話ではありません。
ただ変な趣味の夫婦の実話です。
私も妻も44歳で地方の町に住んでいます。

 

デブでブサイクな嫁が男どもに車に押し込まれて連れ去られる現場を目撃→ワイ、特に何もせずw(イメージイラスト1)

 

妻は胸も尻も大きなポチャっというより少しデブの部類です。
ただ自慢ですが顔は美人だと思います。
妻は元々清楚というか恥ずかしがりなタイプでした。

 

子供の成長とともにエッチも少なくなってきていました。
その妻に変化が出てきたのは一人息子が東京の大学に進学した2年ほど前でした。
以前から部屋着はラフなTシャツ生地のようなワンピースでした。

 

デブでブサイクな嫁が男どもに車に押し込まれて連れ去られる現場を目撃→ワイ、特に何もせずw(イメージイラスト2)

 

ちろん家の中ではノーブラです。
あれっ?っと思ったのが夜の8時頃に宅配便が来た時でした。
以前は私に受け取ってきてと頼むか、上に何か羽織るかして玄関口で品物を受け取っていたのですが薄い生地のワンピースでノーブラのまま玄関口に受け取りに行ったのです。

 

当然、よく見ると両乳首がポチッと出ています。
(少し垂れた位置で・・)そして私の友達が遊びに来た時も以前なら慌ててブラを着けに別室に飛び込むのですがそのまんま友達と普通に会話しているのです。
案の定、友達は目のやり場に困っていました。

 

しかしその夜は妻から誘ってきました。
しかもアソコはベチョベチョなんです。
これはもしかしたら・・・そこで気付きました。

 

と飲んでる時に、さり気なく下ネタに振って最近の妻の行動を探ってみたのです。
やはり妻はわざとやってました。
見られてると思うと感じて股間が熱くなるそうです。

 

そして自分でもわかるほどグジュグジュに濡れるんだそうです。
キッカケはハッキリしませんが息子が東京に行ったのが何かを変えたようです。
そこで深夜に24時間のスーパーに買い物に行ってみることにしたんです。

 

ただ、当日の出かけるようになって恥ずかしいとか言いだしてきましたが強引に車に乗せて出かけたのです。
近くにも24時間のスーパーはありますが、誰に出会うかわかりません。
それはちょっと危険なんで車で2時間近く走ったスーパーにしました。

 

前に調べておいたんです。
妻とは時間をずらせて店に入りました。
もちろん妻はノーブラですし、生地の薄い透けそうなワンピース姿です。

 

そのままだと痴女そのままなのでカーディガンというのか薄いメッシュのを上から羽織らせました。
夜のスーパーは思ったほど客はいませんでしたが男性が多いんですね。
私は少し遅れて店に入って他人のフリをして妻を見ていました。

 

妻は少し赤面しているようで挙動不審?男性客たちは妻と擦れ違うと『えっ?』って顔をして必ず振り返っていました。
そして店をグルリと回っては妻の少し横か斜め前で陳列した商品を手に取ったりしながらチラチラ妻の胸を見ています。
初回はそんなとこで帰ってきました。

 

ちろんその後は激しく求め合いました。
数日空けてまた同じスーパーに出かけて同じようにしてきました。
あまり同じ店ばかりだと不味いと思い時々は反対方向に1時間余り走ったとこにある店にも行ってみました。

 

女性客に気付かれることもありましたが大半は軽蔑の眼差しか露骨に驚いた顔をします。
男性客の多くは必ず近づいてきては妻の胸をチラ見しています。
5、6回もやってると妻も慣れてきたのか少し大胆にチラ見している男性客の方に屈んで品物を見るフリをしたりするよういなりました。

 

胸元が大きく開いたワンピースですから乳房は丸見えだったはずです。
もしかしたら乳首まで見えてたのかもしれません。
そんなことを数回やってると今度は座って(ウンコ座り)陳列棚下段の商品を手に取ってみたりするようになりました。

 

れほど長くはないワンピースですから少し膝を拡げると妻の股間の奥まで見えるはずです。
その妻の行為と男性客がガン見しているのを見ていると私の股間が痛いほど勃起していました。
女性と違って男ってのはそんな時は不利ですね。

 

その次の時からはノーブラだけじゃなくパンティも脱がせて店に入りました。
さすがにパンティも脱げよと言っても拒否されたので強引に脱がせました。
しかし拒否したのも最初の日だけで、次回からはノーブラノーパンが当たり前のような妻でした。

 

それから数ヶ月間そんなことをして夫婦で楽しんでいたのです。
ところがある日、その事件が起こってしまいました。
その日もいつものように深夜に買い物に出掛けました。

 

も大胆になってきて、かなり短いルーズなワンピース・・ワンピースというより丈の長い男物のランニングのような格好でした。
いくらなんでも大胆過ぎるんじゃないかと心配するほどでした。
普通にしてても脇の間から乳房どころか乳首も見えそうな格好です。

 

上に羽織っているのも大きな粗いメッシュなんで離れていればわからないかもしれませんが近くに寄れば意味のない物かもしれません。
そしていつものように店に入り男性客に囲まれて屈んだり、しゃがんで座っては少し膝を開いたりしていました。
それから囲む男性客が数人になると最近覚えた妻の行動にはいりました。

 

野菜売り場に行って『キュウリ』
『茄子』
『とうもろこし』
『ゴーヤ』とかの形の良いのを手に取って物欲しそうな顔をするんです。
「それは危ないからやめろ!」って何回も怒ったのですが、上気してしまうとやってしまうのです。
ただその日、ちょっと気になったのは若い20代半ばの4人組のお兄ちゃんたちでした。

 

髪というか金髪っぽい髪の毛でよく日焼けしたサーファーのようなヤンキーのような危ない感じでした。
ちょっと不味いから早めに帰ろうと妻の前を横切りながら「1時20分かぁ~」と言って店を出ました。
これが『帰るよ』という合図にしてたのです。

 

先に店を出て後ろを振り返ると妻がレジに並んでいました。
レジ打ちの男性店員はいつものようにレジを打ちながら(今はポスですが)妻をチラ見していました。
同じ車に乗ってきたのがわかりにくいように車はいつも駐車場の端に停めていました。

 

しばらくして妻が店から出てきたのが見えたのでタバコに火を点けて右手で股間を擦っていました。
ちょっと妻が帰ってくるのが遅いぞと気づいて店の方を見ましたが妻は見えません。
「あれっ?トイレかな?」と思って股間を擦りながらタバコを消して店から少し離れた場所に目を移しました。

 

ると駐車している車の向こうで先ほどの若いお兄ちゃんたちが何やら集まっていました。
話をしているには少し動作が大きいし、何かしてるのかなと気になり見ていると店から警備員が店から飛び出してきたのです。
お兄ちゃんたちはパッと散って車2台が駐車場から走り去りました。

 

しばらくして車の陰から妻と警備員が出てきました。
お兄ちゃんたちと妻が一緒にいたのです。
妻は警備員さんに何回も頭を下げながら帰ってきました。

 

しかも歩き方がおかしい・・・助手席に乗ってドアを閉めた妻の眼からどっと涙が溢れて咽び泣きだしたのです。
「こ、こわかった・・・」帰ってから落ち着いた妻から事の始終をききました。
店から出ていきなり4人組のお兄ちゃんたちに囲まれて車の陰に引っ張りこまれたんだそうです。

 

らは妻を自分たちの車に連れ込んで何処かに連れて行くつまりだったようですが妻が抵抗して車の近くにあった街燈のポールにしがみついたんだそうです。
それで彼らに拉致られることは無かったのですが、妻の店内での痴態を口にしながら胸元や脇の間から腕をワンピースの中に差し入れてきて乳房や乳首を弄びながらワンピースの裾から股間に手を入れてきたんだそうです。
そしてビショビショに濡れたマ〇コに指を入れられ掻き回されたんだそうです。

 

必死に抵抗しようと思っても街燈から手を離すと連れ去られると思いされるがまま状態だったようです。
「太腿までマン汁で濡れまくってるじゃん」とか言葉で攻められたのは覚えていたようだが頭が真っ白で何を言われたか詳しく覚えていなかったようでした。
ただ両手で必死に街燈にしがみついてたから4人に両胸とマ〇コ、それに尻穴を好きなようなされたんだそうです。

 

そして下に落とした買い物袋からキュウリを尻穴にゴーヤをマ〇コに入れられたんだそうです。
このままだと彼らに犯されると思った瞬間「こら~~~!!」って声がして彼らが逃げて行き警備員のおじさんが走って来るのが見えたので慌ててワンピースを直したんだそうです。
実は妻が犯されそうになった場所は私や店からは車が邪魔で見えにくいんですが、駐車場の監視カメラには僅かに映ってたようで異変に気付いた警備員さんが走ってきたんだそうです。

 

当は店内巡回の途中だったらしいのですが何かを忘れて警備室に戻ったら若い子らが女性に絡んでるのが目に入ったんだそうだ。
監視カメラでは若い子らが女性をナンパ?してるようにしか映ってなかったようでしたが、初老?の警備員さんは空手の段持ちで腕には覚えがあったようで直ぐに駆けつけてくれたのでした。
警備員さんもまさか44歳のおばちゃんだとはビックリだったと思いますが。

 

、(笑)しかし警備員さんがモニターを見てなかったり忘れ物をしてなかったら、そして腕力に自信がなかったら・・・妻も街燈にしがみついてる手に力が入らなくなってきていた頃だったから・・・場合によっては彼らに拉致されて輪○されてたかもしれません。
しかも痴女だと思ってたようなのでどんな乱暴なプレイをされていたかと思うとこんな危険なことはヤバイと思い今は止めました。
でも私の頭の中では妻が若いお兄ちゃんたちに犯されマ〇コも尻穴もズコズコに拡張されてる妄想が消えません。

 

しかし場合によっては殺されてたかもしれないと思うとゾッとします。
今は気の許せる友達を家に招いて胸チラ、パンチラ程度にして妻と楽しんでいます
 

【不況を乗り越える】ウチの嫁にぱつぱつタイトミニスカート穿かせて取引先の社長にパンチラ接待させたら万事うまくいきましたw

読了までの目安時間:約 13分

細建設設会社を家族経営しています社長が父で、専務を務める私不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました家族構成妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)地元に大きな建設の話が舞い込んだのは数か月前の事でした。
知り合いを通じて、何とか契約が結べる寸前まで来ていたんです。
この契約が決まれば、数年我が家は安定した収入が得る事が出来るし、その後も、このお客さんを通じて仕事が入って来ると言う大きな話だったんです。

 

【不況を乗り越える】ウチの嫁にぱつぱつタイトミニスカート穿かせて取引先の社長にパンチラ接待させたら万事うまくいきましたw(イメージイラスト1)

 

我が家にとって大きなチャンスで、父も家族も必死でした。
本契約の日に、知り合いが計画してくれた接待ゴルフがあり、その後に飲み会が開かれる事になったんです。
取引先に気に入って貰い、契約書のサインを頂くと言う大事なイベントで、失敗は会社倒産を意味していました。

 

イベント数日前に、知り合いが家に来て接待ゴルフと飲み会の場所の最終打ち合わせが行われたんですが、その場で困った事を頼まれたんです。
知り合い:以前、取引先の社長とゴルフをした人に聞いたんだが、社長の気を引くなら女性を付けた方が良いと言うんだ。
その人も女性を付けて気に入って貰いサイン貰ったそうなんだ。

 

【不況を乗り越える】ウチの嫁にぱつぱつタイトミニスカート穿かせて取引先の社長にパンチラ接待させたら万事うまくいきましたw(イメージイラスト2)

 

55歳の変態オヤジらしい。
ワンマン社長だから気に入らないと直ぐに契約破棄を言いだすんだと。
誰かゴルフが出来る女性は居ないか?父(社長):今、急に言われてもなぁ・・・ゴルフが出来る子だろ知り合い:確かに急な情報で、申し訳ない。

 

でも、変態社長に気に入られれば、当分アンタの会社も安泰なんだ。
悪い話ではないぞ。
父(社長):そうだけどなぁ・・・お前誰か知り合い居ないか?私(専務):急すぎるよ。

 

しかもゴルフ出来る女性って・・・身近で妻か?父(社長):あれ、美優さん出来るのか?私(専務):ん~そんなに上手くないけど、何度かコースを一緒に回った事があるから・・・知り合い:奥さんかぁ~・・・大丈夫かなぁ、相手はエッチな社長だから、何されるか保証はないぞ!父(社長):ん~他に居ないし・・・なぁ雅人(私)、美優さんに頼んでもらえないか?私(専務):ちょっと呼んで来るよ知り合いの話しっぷりから、何となく推測は付いたが我が家に他に術が無かったのも確かでした。
妻を呼び、知り合い・父の話をされた妻は、私を一瞬見た後“分かりました“と頷いた。
妻が部屋に戻った後だった、知り合いがゴルフの日の事を話しだしたんです。

 

り合い:奥さんが良い返事をくれて良かった。
ゴルフの日だけど、奥さんに派手目の服装をして貰った方が良い。
社長の目に付く様に・・・私(専務):派手目って?どんな?知り合い:前に一緒に回った社長は、ミニスカート姿に胸元が大きく肌蹴たシャツが良いと言っていた。

 

下着もエッチな感じの物で、見せるパンツは駄目だとか?私(専務):キャバクラじゃあるまいし・・・知り合い:そう思うかもしれないが、現実にそう言う接待も多い。
翌日、妻を連れてスポーツ用品店に向かい、一番派手な服装を選んだ。
妻は“恥ずかしいわ“と顔を赤らめていたが、家族の為だと試着室に入って行った。

 

試着室のカーテンが開くと、そこには色気ムンムンの妻が立っていた。
胸元は大きく開き、胸の谷間が強調されている。
妻は胸がEカップ程あるのでなかなかの付き出しでした。

 

白のムチムチした太腿も半分位まで露出され、しゃがみ込むとパンチラが見える位。
こんな姿を多くの男達に見られると思うと、嫉妬と興奮を覚える。
レジに向かい会計を済ませると、車を走らせたが妻は何も発する事はありませんでした。

 

数日して、ゴルフ当日がやって来ました。
その日は、仲介人の安さんと私と妻、そして取引先の社長と部長と言うメンバーでした。
父は、飲み会の席の準備と仕事の打ち合わせがあって、ゴルフは参加出来なかったんです。

 

ゴルフ場の駐車場で待っていると、黒塗りのベンツが来て私達の前で止まりました。
後部座席から部長さんと社長さんが降りて来て、名刺交換を済ませると社長は直ぐに妻の存在に気づき、厭らしい目でジロジロ見ていました。
妻も緊張した表情で“初めまして、今日はよろしくおねがいします“と挨拶をすると、社長の横に寄り添う様に立ったんです。

 

長もご機嫌な感じで“今日は楽しめそうだね“と笑顔になったんです。
ハウスに向かい、5人で回る事になった私達は、カートを2台用意し1台は私と安さん、部長さんで、もう一台に社長と妻が載る事になったんです。
社長は、女性が私の妻だとは知りません。

 

1コースに付く頃には妻にベッタリで、腰に手を廻す程でした。
私が打ち、社長さんが打った後に部長が打つと、妻が打つ準備を始めました。
その時には、社長は妻の元に近付き色々話しかけている様子だったんです。

 

妻がクラブを振ると、スカートがヒラりと舞い、パンティがチラ見えました。
黄色いレースのTバックパンティ、社長は目をくりくりさせながら妻のお尻に食いついていました。
移動時もカートで終始妻にベッタリの社長は、腰からお尻の方へ手を廻すのが確認出来たんです。

 

全なる性接待安さん:我慢だからなぁ!奥さん頑張ってるんだから私:分かってます!大丈夫ですよ。
部長や社長に聞こえない様に、話をすると部長さんが話しかけて来たんです。
部長:契約決定ですね。

 

社長の表情でわかります。
安さん:本当ですか?嬉しいですね。
部長:しかし社長が女性好きなの、何処で知りました。

 

しかも社長が好む格好まで安さん:いやぁ~取引ですから、色々調べて・・・部長:流石ですね。
でも私も助かりました。
社長機嫌悪くなると大変ですから・・・コースも半分の9ホールを回る頃には社長は妻にベタベタで、お尻を撫で回すわ胸を触るわでやりたい放題でした。

 

も必死に作り笑いしながら、社長の手から逃げていたんです。
昼食を終え、妻に“大丈夫か?もう少しだから“そう言うと妻は“大丈夫よ!心配しないで“と力強い言葉を返してくれた。
午後に入っても社長は妻にベッタリで、隙を見てはお尻を撫でていました。

 

そんな時だったんです。
社長が辺りを見渡すとカートに乗り込んだ妻の胸元に手を入れ生乳を揉んだんです。
妻も必死に手でガードしたんですが、耳元で何か言われると、手を放し胸を揉ませていました。

 

社長は、胸を揉んだ後に、妻の股の間に手を回し、足を開かせていました。
妻は唇を噛みしめ、我慢しているのが分かったんですが、私には助けてあげる事も出来ません。
ただ遠くから見守る事しか出来なかったんです。

 

の後、社長のショットは乱れだし、OB寸前の林に飛んでは妻を連れ、木陰に入って行ったりカートを遅く走らせ見えなくなったりしては、妻の体を弄っていた様です。
最終ホールのカップイン後、2人の姿が消え私が探し歩くと、コースの休憩所で妻は社長にキスをされていたんです。
悔しい気持ちが込み挙げながら、股間は熱く燃え上がっていた事に反省をする私です。

 

数分の時が過ぎ、社長と妻は戻って来ましたが、妻は私と目を合わせる事は無かったんです。
社長が“今日は成績は駄目だったが、面白かった“とご満悦でした。
そして、社長が“また一緒にゴルフしましょう“と言っていました。

 

社長のこの言葉が後に厄介な出来事になる事を、私達は知る由もありませんでした。
駐車場に向かった私達は飲み会の場所の案内をして、各自の車に分かれたんですが、妻は社長と一緒に黒塗りのベンツに連れて行かれたんです。
部長さんが私達の車に乗ってきました。

 

動中の間、妻は社長に弄ばれ続けていたんでしょう。
車は街で一番のホテルに着きました。
社長と部長が泊まる高級ホテルです。

 

2人を下ろし、18時に迎えに来る事を話すと、一旦家に向かいました。
後部座席に座る妻は、口数も少なく外を見つめていました。
私は運転しながらバックミラーで妻を確認すると、妻のスカート奥に黄色い下着がない事に気づきました。

 

安さんが居たので何も言いませんでしたが、妻はベンツの中で下着を脱がされ悪戯されていたんでしょう。
家に着くと妻は、直ぐに着替えを持ち風呂に向かって行ったんです。
家に着いて1時間が過ぎた頃、安さんが迎えに来ました。

 

室に向かうと着替えた妻が化粧をしていましたが、服装が露出が多い格好だったんです。
もちろん社長の好みを意識した物だと直ぐに分かったんですが、妻のミニスカ―ト姿は久々に見ました。
妻も決心を決めた表情で“飲み会が終われば、家計は楽になるね“と明るく話していました。

 

車に乗り込んだ私達は、予約を入れていた購入料亭に向かったんです。
料亭前で、取引先の社長を待っていると、間もなくやって来ました。
一緒に奥座敷に向かい、社長と部長を席に座って頂き、妻は社長の傍に座りお酌を始めたんです。

 

社長は妻の御酌に相変わらずご満悦で、ゴルフの話に場が和んでいました。
安さんが“酔っぱらう前に、契約の話を済ませませんか?“と切り出してくれました。
社長は“今日は本当に楽しかった!今後も頼むよ“と契約OKの言葉を頂いたんです。

 

は涙目で“こちらこそよろしく頼みます“と深々と頭を下げ、私も妻も頭を下げました。
部長が契約書を取り出し、社長がサインすると父が受け取ったんです。
安心感からか、父も安さんも酒を飲み随分と酔っていました。

 

もちろん私も酔ってはいたんですが、妻が気になって酔えません。
社長は、妻の腰に手を回し離れようとしない為、妻と話す事すら出来なかったんです。
社長も酔いだすと、妻の太腿を撫でたりスカートの奥に手を伸ばし、弄り出すと妻も俯き加減になり私の視線を気にしている様でした。

 

安さんと父が部長と仕事の話を始めたので、私も会話に入ったんです。
父も安さんも大部酔っていたので、結局部長と私で仕事のやり取りを決めたんです。
後日、仕事の詳細を話し合う約束をし、ふと妻を見ると、社長共々部屋から出て行った様子でした。

 

もトイレに向かうフリをして妻を探しました。
料亭の人に聞いてみると、もう一つ個室を頼まれていると聞き、その部屋に向かうと、襖が少し開き中から声が聞えたので、覗いて愕然としました。
妻が社長に身を寄せ、キスされながら股間を弄られていたんです。

 

社長は“いい女だ、俺の女になるか?“と妻を口説いている様で、妻は“困ります。夫も子供も居るんです“と答えていたが、社長はお構いなしで、妻のパンティに手を掛け引き下ろす勢いでした。
妻も必死の抵抗を見せるも“契約解除は困るんだろ“と言われると、抵抗を止めたんです。

 

一気にパンティを引き下ろされ、おまんこが露わになると社長は指先を割れ目に沿って這わせました。
酒と強引な密着に感じてしまったのか?妻の婬汁も溢れ社長の指に絡み付くと社長は“淫乱な女性だ“と満足気な顔で、妻にキスをしたんです。
直ぐにでも部屋に突入し、社長を殴り飛ばしたい気持ちでした。

 

かし、契約解除されたら我が家は火の車になる事も事実!必死に我慢し、妻を見守る他ありませんでした。
社長はおまんこに指を入れ、クチャクチャと音を立て出し入れを繰り返しながら、妻のクリトリスを刺激すると“あぁぁぁ~駄目ぇ“と小さく囁きだす妻でした。
シャツも捲り上げられ、胸も出されると社長は一気に揉み出したんです。

 

このままでは、社長の物を咥えさせられるのも時間の問題だと諦めた瞬間、裏手から店の人が来て部屋の襖を開けると“お客さん!困ります・・・ここはホテルじゃないんですよ“と声を掛けてくれたんです。
2人も流石に驚いた表情で“もう店を出ますよ“と酔ったふりを見せながら部屋から出て行きました。
間一髪?妻は社長に食われる事はありませんでしたが、弄ばれたのは確かです。

 

妻の頑張りのお蔭で、今は仕事も順調に進み我が家の生活も安定しています。
あの日以来、私は弄ばれている妻の姿を思い出し、異常な興奮から夜の営みは激しくなりました。
妻も私の変化に気づいている様ですが、全て受け入れてくれています。

 

日、安さんから聞いた話ですが、先方の社長が“またゴルフでも行きたいなぁ・・・“と言っているらしいのです。
取引相手なので、適当に対応も出来ない状況で、妻がまた・・・そう考えると心配で堪りません
 

家族でキャンプに行ったら最低大学生たちのウチの嫁をガチレイプされて孕ませられたんだが……

読了までの目安時間:約 4分

の日は朝からキャンプ場に行き、昼は子供といろいろ遊んで、夕方、バーベキューしてたら「食材とビール多めにありますから一緒にいかがですか」と隣の大学生5人グループが来てさ。
最初はもちろん遠慮したけど、話していて感じのいい奴らだったし、じゃあ、まあ一緒に、という感じで夕飯を囲んだ。
学生らは肉なんかもせっせと焼いてくれて、子供とも遊んでくれたし、就活や結婚のことなども質問してきたりして。

 

家族でキャンプに行ったら最低大学生たちのウチの嫁をガチレイプされて孕ませられたんだが……(イメージイラスト1)

 

なかなか素直で可愛いやつらで、悪い気はしなかったよ。
嫁もニコニコ笑いながら話を聞いていた。
で、9時になり、俺は子供を練かしつけるためバンガロー(コテージ)に入ったんだ。

 

寝たらすぐに戻るつもりだった。
ドアをしめたその瞬間だった。
「え…、チョット!」外から、嫁の少しきつめの声が聞こえた。

 

家族でキャンプに行ったら最低大学生たちのウチの嫁をガチレイプされて孕ませられたんだが……(イメージイラスト2)

 

してすぐに「あ!だめ!!返して!」もう明らかに叫び声。
子供に、絶対そこに寝てなさいと念を押して、そっと窓の外を見た。
嫁は、裸にされていた。

 

後ろに回った一人に両腕をバンザイさせられ、足を少し開いた状態で左右一人ずつにガッチリ固定されちょうどXの文字のようになっていた。
裸が焚火に照らされて、ゆらゆらオレンジ色に輝いて見えた。
「キャンプではお風呂に入れないですからね」
「僕らが綺麗にしてあげますから動かないでね」
「奥さんけっこうキツい汗かいてますね」
「ほらこのへんも」
「清潔にしないと」そう言いながらあとの二人が嫁の身体をべろべろ舐めていた。

 

「いや、いや、いや」嫁は泣きながら抵抗した。
学生たちは舐め係と固定係を順に交代している。
「ママのお声が聞こえるよー」
「見たら、ダメだよ」
「なんでー」
「ちゃんと寝てなさいっ…」外を見ようとする子供の頭を慌てて押さえつけた。

 

供と一緒にシーツをかぶった。
学生と嫁の声。
壁越しでもよく聞こえる。

 

「ここに寝て、奥さん」
「ダメ、ダメ」
「おい、しっかり押さえて」
「いや、わかっちゃう、…ちょっと、あっ」
「あ、あ、あ、あん、んっ!」
「はっ、はっ、はっ、はっ」
「・・・うぃ、交代~」
「・・・・ああっ!」
「奥さん、キスしよ、ね」
「お願いだからさ」
「・・・・。」
「キスしたら動くから」
「・・・・。」
「ね?」
「・・・・・・・・。」
「あ、やあぁぁ、あん!あん!あん!あはん!あん!あん!」
「奥さん、可愛いし、はっ、はっ、はっ、」
「パパしんぞうがドキドキしてるね」
「うん、ごめんなもう寝よう」
「ぼく少しこわい」
「大丈夫だよ、明日は虫採りに行こう」シーツを整えるため中腰になった時、カーテンの隙間から外が見えた。

 

嫁が木のテーブルに寝て、その上に学生がぴったり胸を合わせて重なっている。
学生は、ものすごい勢いで腰を振っていた。
他の学生はニヤニヤしながら見ていた。

 

は泣いているようだった。
そして、嫁の両脚が学生の腰を捕まえた。
学生の動きが、いっそう激しくなった。

 

嫁が何か聞き取れない言葉を発した。
聞いたことのない声だった。
既に、11時を回っていた子供はいつの間にか寝ていた。

 

結局、嫁は学生たち全員と、順番に重なった。
嫁の泣き顔をみているとなぜか出ていけなかった。
本当に今でもなぜだか分からない。

 

は、嫁が学生たちを振り払いコテージに逃げ込んでくるのを、待っていた。
だが嫁は最後まで逃げてこなかった。
それが今でも不満であり、謎でもあるんだ。
 

バイブをマンコで締め付けて円滑にザーメン搾り取れるように膣トレしてる不倫しまくり主婦

読了までの目安時間:約 20分

ずに妻を待っていたがいつの間にか寝てしまったようだ深夜に玄関のドアが開く音で目が覚めた時計を手に取り見て見ると、夜中の3時だった。
意外と早かったなと思いながらベッドを出て嫁を出迎えようとするといきなり寝室のドアが開いた『ごめんね?。寝てた?5人もいたから、ちょっと手間取っちゃったw』嫁はそう言いながら、ベッドに歩み寄ってくる。

 

バイブをマンコで締め付けて円滑にザーメン搾り取れるように膣トレしてる不倫しまくり主婦(イメージイラスト1)

 

嫁は、28歳の専業主婦で、165cm45kgの痩せ型だ。
無駄な肉のない、スレンダーな体つきだが、男目線だと“抱き心地の悪そうな体“だ。
女性目線では、こういう体が良いらしいが、もう少し肉感的で、胸も大きい方が良いんじゃないかと思う。

 

でも、そんな不満もどうでもよくなるくらいの、可愛い顔をしている。
桐谷美玲を少し薄くしたような顔で、顔を見ているだけで一日過ごせてしまいそうなくらいの美人だと思う。
こうやって書くと、欠点のない嫁に思えるかもしれないが、とにかく淫乱なところが欠点だと思う。

 

バイブをマンコで締め付けて円滑にザーメン搾り取れるように膣トレしてる不倫しまくり主婦(イメージイラスト2)

 

は股下5cm位のマイクロミニスカートに、ヘソと肩が丸見えのキャミソール姿で私に近づいてくる。
肩位の長さの少し茶色の髪はボサボサになっていて、所々、糊(のり)でもついたようにカピカピに固まっている。
そしてその顔は、見てわかるくらいに発情したメスの顔になっている。

 

こんな姿で、タクシーに乗って帰ってきたのかと思うと、心配になる。
運転手さんにやられてしまわないかという心配と、近所の人に見られないかという心配だ……。
きっと美玲は、運転手さんに誘われたらすぐに応じてしまうと思う。

 

美玲はそのままベッドに乗ってくると、私に抱きついてくる。
鼻をつく栗の花の匂いに、一瞬“うっ“となるが、すぐにとろけた顔の美玲がキスをしてくる。
口の中に広がる生臭い臭いに、異常なまでに興奮するようになってしまった最近の私……美玲に初めてこんな事をされたときは、思わずキスを振りほどき、洗面に走ってうがいを繰り返したものだ。

 

では私も、平気で舌を絡めている。
『パパ、愛してる・・・。私のこと、嫌いになってない?』とろけた顔のまま、心配そうに聞く美玲。

 

私は、愛してると言いながら、さらに強く舌を絡めた。
そしてしばらくして、私が嫁に言う。
「見せてくれる?」何度このセリフを言っても、声が震えるのを止められない……。

 

『いいよwじゃあ、脱がせてくれる?』美玲がエロい声で言いながら、マイクロミニをまくり上げていく。
丈が極端に短いので、すぐにショーツが姿を現わす。
ショーツといっても黒い皮のショーツで、穿き心地が悪そうなシロモノだ。

 

れに手をかけて、下に引き下ろしていく。
『アッ、んん……』美玲の甘い声が響く。
ショーツを引き抜いていくと、同時に、ショーツに連結されたディルドが引き抜かれていく。

 

美玲は公認寝取られ浮気セックスをして、中にたっぷり注ぎ込んでもらい、このディルド付きのショーツでふたをして私の元に帰ってくる。
これは全て親友のマサトの趣味だ。
『あ、ダメぇ、あふれちゃう……』美玲の甘い声に、慌てて両手で水をすくうような形にして、美玲の股の下に差し入れる。

 

すぐに、ドロッとした白い液体が私の手のひらの上に池を作っていく。
強烈な臭いと液体自体の熱で、私は興奮でおかしくなりそうだった。
こんなにも大量に注ぎ込まれてしまったのか……絶望感が私を襲うが、それを上回る興奮が私を支配していく。

 

わぁ?こんなにいぱい入ってたんだ。妊娠しちゃったかもねw』美玲が言う。
美玲は、子供が出来にくい体だ。

 

過去の堕胎が影響しているらしい。
「危ない日なの?」『そうだよ?超危ない日w』嫁はニコッとしながら言うと、私の手のひらに口を付けて、ズズッと音を立てながらそれを吸い取り始めた。
あれだけあった精液が、全て美玲の口の中に消えた。

 

美玲は、口を大きく開けて私に中身を見せる。
大量の精液が口の中で池を作っている。
多分、5人分?それにしても量が多い気がする。

 

慢の嫁が、他人の精液を口の中にいっぱいにしている姿。
こんな酷い状況で、興奮するようになってしまった私……。
美玲は喉を大きく動かして、それを飲み干す。

 

『ごめんね、パパ……子宮も胃も、他の人のザーメンでいっぱいだよ?』嫁は申し訳なさそうな感じもなく、嬉しそうに言う。
嫁は、セックスは異常なまでに好きだったが、貞操観念は強かった。
浮気なんて、まったくしないような性格だったし、私に一途でいてくれた。

 

私があの時美玲にあんなことをさせなければ、こんな事にはならなかったと思う……。
私は41歳で、嫁の美玲は28歳と、かなり年の差がある。
若い美玲に対して、私の体力が保たない部分がある。

 

は、一晩で2回も求めてきたりするような感じで、男としては嬉しいが、会社を経営する経営者の立場からすると、勘弁してくれと言う感じだった。
はっきり言って、仕事に差し障りが出る。
そんなレベルだった。

 

そんな事を親しい友人などに相談しても、のろけとか自慢に取られて、「あんな美人の奧さんなら、一晩中でもいけるだろ!?」と言われるのが関の山だった。
体力的な理由でセックスの回数が減っていくのを、こっそりバイアグラなんかを使ってごまかしたりしていたが、嫁が不満を溜めているのは目に見えてわかるほどだった。
そんなある日、疲れて先に寝ようとベッドに入ると、嫁がベッドに潜り込んできた。

 

『パパ、疲れてる?今日も一日、お疲れ様でした』と、ねぎらうようなことを言ってくれた。
ありがとうと言おうとした時には、嫁の指が私の乳首をパジャマの上から触り始めていた。
「いや、ごめん、ちょっと疲れてるんだ……」申し訳ないと思いながらも、そう言って断るが、『大丈夫?私が全部してあげるから!』と言いながら、嫁が私のペニスをまさぐり始めた。

 

しいモノで、疲れていて断りたいと思っていても、こんな風にされると勃起してしまう。
「美玲、明日にしない?」私は、そう言いながらも興奮してきてしまった。
嫁が美しい顔で、上目づかいで私を見つめながら股間をまさぐってくると、疲れていても欲情してしまう。

 

『パパの、カチカチになった?へへw全部してあげるから、リラックスしててねw』楽しそうな美玲。
そして、私のパジャマを脱がせると、勃起したペニスを口に含んでくれた。
疲れていて寝たかったのに、美玲の舌の感触に、あっという間にスイッチが入ってしまう。

 

美玲は、本当にフェラが上手だ。
元カレに徹底的に仕込まれたからだ。
美玲は、私と付き合い始める前は、その元カレとしか付き合ったことがなかった。

 

も、一人としか経験がなかったとは言え、その元カレにされたことを聞かされると、衝撃が大きすぎて美玲との結婚を悩んだほどだった。
美玲は、処女をその元カレに捧げた日から、毎日セックスをしたそうだ。
生理の時も関係なく、口やアナルを使ってセックスをしたそうだ。

 

休みの日などに、両手両足を縛られて、目隠しと口枷までされて、オマンコに電マを固定されて放置されたりしたそうだ。
元カレは、その状態の美玲を放置してパチスロに出かけ、酷いときは夜中まで帰ってこなかったそうだ。
美玲は、気が狂う寸前だったと言う。

 

イッてもイッても、コンセントに接続された電マは、電池切れもなく動き続ける。
美玲は潮を吹き、おしっこも漏らしながら、イキ続けるしかなかったそうだ。
視覚も制限されて、動きも制限されて、だたイクだけの時間……失神を繰り返し、目が覚めると同時にまたイク地獄……そんな日々を繰り返し、セックス依存症になっていったようだ。

 

の結果、親指大にクリトリスは肥大し、常に生セックスだったので、妊娠と堕胎も経験した……それを聞かされたとき、とても美玲とは結婚出来ないと思った。
元カレに妊娠させられて、堕ろしたことがあるという過去は、受け止めることが出来る人間は少ないと思う。
膣もアナルも中古で、子宮までもが中古……別れよう……本気でそう思った。

 

でも、この時すでに、こんな話を聞かされて興奮する自分に、薄々気がついていた??美玲にフェラをされながら、そんな事を思いだしていた。
結局、別れることなど出来ず、結婚して今に至る。
後悔はしていない。

 

過去は誰でもある。
美玲の場合、それがちょっと酷いだけだ……。
美玲の巧みすぎるフェラに、もうイキそうな気配がして来た。

 

パ、イキそう?ねぇ、一緒に?』美玲はそう言うと、私の上にまたがった。
美玲は私のモノをフェラしながら、いつの間にか全裸になっていて、あっという間に騎乗位で繋がった。
美玲のオマンコは、熱があるのかと思うくらい熱く、そして絡みついてくる。

 

私もそれなりの歳なので、美玲以前にもセックスの経験はそれなりにある。
だけど、美玲のオマンコが一番の名器だと思う。
ただ、名器になった理由も、元カレの特訓のおかげだと思うと複雑だ。

 

元カレは、毎日美玲のオマンコに重りのついたディルドを差し込み、膣圧で落とさないようにする特訓をさせていたそうだ。
美玲は、最終的には10kgの重りをぶら下げても平気なほどの膣圧を手に入れたそうだ。
美玲に関しては、元カレとの話が凄く多い。

 

して、どれも強烈なモノばかりだ。
美玲にとって初めての男と言うことで、美玲も夢中になっていたようだし、世間知らずで元カレの言うこと全てを鵜呑みにしていたらしい。
膣トレなんかは、“いまどき、誰でもしてる“とか言っていたようだが、そんな言葉を信じる美玲も、相当なモノだったと思う。

 

そんな言いなり状態でベタ惚れだった元カレとも、妊娠堕胎を契機に別れたようだ。
『パパぁ、気持ち良いよぉ?動くね?』美玲はそう言うと、腰を振り始めた。
ただでさえ、上手すぎるフェラでイキそうだった私は、あっという間に限界が来てしまう。

 

「あぁ、イクっ!愛してるっ!」私がうめきながら射精すると、『パパぁっ!愛してるっ!私もイクぅ!』と言いながら、キスをしてきた。
射精しながらキスをするのは、本当に幸せな気持ちになる。
美玲は“イク“と言ってはいたが、実際は私とのセックスでは全然満足していない。

 

の根拠は、こんな風にセックスをして二人仲良く寝た後に、美玲がこっそりと私に背を向けてオナニーをしているからだ。
いつも気がつかない振りをする私だが、申し訳なさとみじめな気持ちでいっぱいになる。
そんなある日、会社で仕事をしていると、親友のマサトが遊びに来た。

 

マサトは私と同じ自営業なので、こんな風にちょくちょく遊びに来る。
たわいもない話をしながらコーヒーを飲んでいると、「まだ子供出来ないの?」と、マサトが聞いてきた。
作っているけどまだ出来ないと言うと、「回数足りてないんじゃないの?毎日してあげろよw」と、ニヤけながら言ってきた。

 

実際に毎日していると話すと、「そうだよなw美玲ちゃんなら毎日したくなるわなw」と、からかわれた。
そこで私は、マサトに相談した。
マサトは気楽な独り身で、かなりの遊び人なので女性経験も豊富だ。

 

談するにはうってつけだと思った。
「それって、相談の形をしたのろけだよなw」
「あんな美人がエッチ大好きで毎日求めてくるなんて、最高すぎるだろ?」
「オマエがしなきゃいけないことは、筋トレと走り込みだよ。美玲ちゃん満足させないと、浮気されるぜw」と、マサトなりのアドバイスをもらった。

 

そして、マサトの話も聞いた。
なんで結婚しないかということを聞いたが、「まぁ、美玲ちゃんみたいな子と出会えたら結婚するよw」はぐらかしたのかなと思ったが、マサトは結構本気で美玲のことを気に入っている気がした。
この時一瞬、マサトに美玲のおねだりの相手をしてもらうことを考えた。

 

すぐにその考えを頭から振り払ったが、この時からずっとそのことばかり考えるようになっていった。
そんな日々が続いていたが、あるとき美玲に思い切って聞いた。
私とのセックスで、満足できているかどうかということを……。

 

足できてるに決まってるじゃんwパパ、変なこと聞かないでよw』美玲は、なに言ってるの?と言う感じで言ったが、少し動揺している感じがあった。
私は、美玲が私が寝た後にこっそりとオナニーをしている事や、私とのセックスの時に、実はイッていないことに気がついていることを話した。
美玲は、顔を真っ赤にしながら、『ゴ、ゴメンなさい……でも、でもね、パパとのエッチ……凄く好きだよ……本当に、愛されてるって思える』と、私を真っ直ぐに見つめながら言った。

 

私はお礼を言いながら、本当のことを話して欲しいと言うこと、夫婦の間で隠し事はなしにしようということを話した。
しばらく気まずい沈黙が続いた後、美玲は告白を始めた。
『パパ、本当にゴメンなさい。パパとのエッチで、イッたことないです……』申し訳なさそうに言う美玲。

 

私は想定以上の美玲の言葉に、絶句してしまった。
『でも、心は満たされてるから……パパ、愛してる……』泣きそうな顔で言う美玲。
私は、美玲をギュッと抱きしめた。

 

うしたらいい?」私は、何を聞いていいのかわからず、そんな事を言った。
すると、美玲が黙ってクローゼットから小箱みたいなモノを引っ張り出してきた。
『これ使って下さい……』美玲は、顔を真っ赤にしたまま、うつむきながら言う。

 

私は、なんだろう?と思いながら箱を開けた。
中には、可愛らしいピンクの布にくるまれたディルド(張り型)2本と、電マ、ローター、オルガスター等が入っていた。
どれも使い込んでいる感じで、かなり使用感があった。

 

そしてディルドに関しては、私くらいのサイズのモノと、私の倍くらいある太いモノだった……。
自分の嫁がこんなモノを隠していたと思うと、正直引く部分もある。
でも、それ以上に興奮してしまった。

 

の中の男がどうなのかわからないが、きっと普通は、嫁のクローゼットの中から大人のオモチャが出てきたら、かなり興奮するんじゃないかと思う。
「こ、これどうしたの?」『通販で……エッチな女でゴメンなさい……』謝る美玲。
耳まで赤くして謝る美玲に、私の興奮も限界だった。

 

私はベッドに美玲を押し倒すと、一気に裸に剥いた。
『アン?パパ、興奮してるの?』美玲は、さっきまでの恥ずかしそうな感じも、申し訳なさそうな感じも消えて、一言で言うと小悪魔の顔になっていた。
いつも美玲とのセックスは、私は愛撫もそこそこにすぐに挿入してしまう。

 

美玲の巧みな前戯で、我慢の限界になるからだ。
でも今日は、初めて大人のオモチャを実物で見て、異様なくらい興奮していた。
私がいない時に、これでオナニーをする美玲を想像すると、本当にペニスがはち切れそうなほどいきり立った。

 

玲も興奮してるでしょ?ここ、こんなになってるよ」私はそう言って、美玲のオマンコに手を突っ込む。
さっき脱がせているときから気がついていたが、美玲のオマンコは物凄く濡れていた。
実際触れたオマンコは、今まで美玲が見せたことがないくらいに濡れていた。

 

『うん……パパと、この子達使ってエッチできると思うと、すっごく興奮する?ねぇ、これ使って?』そう言って、私に電マを手渡す美玲。
私はコンセントに刺してスイッチを入れた。
思いの外強い振動に、少し驚く。

 

『パパ、電マは初めて?』「あぁ……これ、すっごく使い込んでるね」『うん……ほとんど毎日使ってるから……もう3代目だよw』恥ずかしそうに、それでいて興奮して上気した顔で言う美玲。
私は、妖しく微笑みながら足を広げる美玲のオマンコに、電マを近づけていく。
美玲の大きなクリトリスは、すでに半分ほど顔をのぞかせている。

 

当に美玲のクリトリスは大きい。
これを見るたびに、元カレとの話を思いだして鬱になる。
でも、認めたくないが、嫉妬と嫌悪感の他に、胸が高ぶる私もいる。

 

そして、電マをクリトリスの辺りにくっつけようとすると、その寸前に、スッと美玲の白魚のような手が伸びてきて、クリトリスの皮を完全に剥いた。
そして、電マが剥き出しのクリトリスに触れると、一瞬美玲がのけ反る。
『あぁん?パパ、気持ちいいぃっ!』美玲の顔が、一気にとろける。

 

私は、直接当ててしまって大丈夫なのかな?と不安になりながらも、美玲のとろけた顔を見て興奮が高まっていく。
『パパぁ、もっとグッと押しつけてっ!』美玲が、とろけた顔のまま叫ぶように言う。
私は、言われるままに電マを押しつける。

 

ィーンと言う振動音が、少し低く重くなる。
『うぅぅっ!アッ!あぁっ!パパぁっ!パパぁっ!気持ちいいぃっ!キスしてっ!ウゥあぁぁぁっっ!!』美玲は眉間にしわを寄せて、苦しげにも見えるような顔であえぐ。
私は言われるままに電マを押し当てたままキスをする。

 

美玲は私にしがみつくように抱きつき、舌を差し込んでくる。
電マを当てられて体をビクンビクンと震わせながら、濃厚なキスをする美玲。
しばらくすると、美玲の手が電マに伸びてきた。

 

あぁ、止めるのか……と思ったら、美玲はダイヤルを最強にした。
怖いくらいにビィーンという音が強くなる。
『おおアアぁぁあっっ!!パパぁっ!気持ち良いよぉっ!イッちゃうッ!イッちゃううぅっ!パパぁっ!パパぁっ!あぁぁあぁ??っっ!!』美玲は、腰をガクガクさせながらイッたみたいだ。

 

とのセックスでは、イッたことがないと言った美玲……確かに、美玲のこんな姿を見るのは初めてだ。
私は、電マを美玲のオマンコから外した。
するとすぐに、『ダメぇっ!もっと、もっとしてっ!パパぁ、やめちゃダメ!』と、泣きそうな顔で言う。

 

慌てて電マを押し当てると、『ウゥうアァッ!そう!これぇっ!きもちいぃっ!パパぁ、気持ち良いよぉっ!』と絶叫する。
美玲は、足の指を白くなるほど強く内側に曲げている。
そして、小刻みに震え続ける腰回り。

 

本当に深い快感を味わっているとき、女性はこうなるんだと今さら知った。
今まで私がしてきたセックスは、本当にソフトなモノだったんだなぁと、悲しくなる。
うめき、叫び、あえぎ続ける美玲。

 

ると、その両手が自分の乳首に伸びていく。
私に電マを最強の強さで当てられながら、自分で乳首まで触る美玲。
本当に、エッチな女だと思う。

 

エッチと言うよりは、淫乱という言葉が当てはまるのかもしれない。
美玲をこんな風にした元カレに、嫉妬心が際限なく高くなる。
「元カレに、こんな風にされてたのか!?」私は、嫉妬のあまりそんな事を言ってしまった。

 

『ち、違うぅ……か、彼は、このままぁ……入れてくれたよぉ……』美玲はあえぎながら、挑発的な目でそんな事を言う。
私は、狂ったように服を脱ぎ、そのまま正常位で覆いかぶさった。
負けてたまるか!そんな気持ちだったと思う。
 

後輩にも馬鹿にされる哀れな会社員さん、遂に嫁まで寝取られて完全に孤独な存在になってしまう……

読了までの目安時間:約 13分

社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも知れません。

 

後輩にも馬鹿にされる哀れな会社員さん、遂に嫁まで寝取られて完全に孤独な存在になってしまう……(イメージイラスト1)

 

そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。

 

今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合しお付き合いする事になったんです。

 

後輩にも馬鹿にされる哀れな会社員さん、遂に嫁まで寝取られて完全に孤独な存在になってしまう……(イメージイラスト2)

 

は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと言うのです。
本当にラッキーな話です。

 

それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が“まぁいいか!“何です。
私との結婚も、多分“まぁいいか“だったんでしょう?勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思っていたと思います。

 

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様でみんな不思議がっていました。
中には、“お前には勿体ない・・・別れろ“と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。

 

てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は“まぁいいじゃない!焦らず行こうよ“と優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。

 

今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。

 

その噂を聞きつけた後輩(入社2年?3年)が“先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ“と言い飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。
週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。

 

入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入りビールを頼んだんです。
初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。

 

新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んでベロベロになっていました。
後輩が“この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし“と言うのです。

 

酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで“よ?し行こう“と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。

 

も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。

 

後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に“本当綺麗ですよね“とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ?っと見つめているんです。

 

若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく開き、前からはパンティが見えているんでしょう?今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が経過していました。

 

を擦りながら“ごめんごめん寝てしまった!“と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。

 

「あ?こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。

 

新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。

 

の日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ?し、じゃ家でいいんだよな?」
「え?勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。

 

「すまん!今日、残業確定だ!」
「え?、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。

 

急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
“ピ?ンポ?ン“玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え?先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。

 

らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え?奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。

 

ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。
週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。

 

しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て“今週どうです?飲み会“と言われた。

 

回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。

 

諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。

 

何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。

 

ビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ?バッチリだ!」
「さぁ?て今日も一杯出してやるか!」その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。

 

妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。

 

先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。

 

井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。

 

激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。

 

まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。

 

ンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら酒を口にしていた。

 

時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。

 

「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」悔しかった。

 

ッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね?」そう言って彼らは帰って行った。

 

翌週の月曜日取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。

 

まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。
妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。

 

当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。
 

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