告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

嫁がバイト先の男の子と不倫!最初は落ち込んでいたが徐々に興奮してきて、自分が寝取られフェチだったことに気づく……

読了までの目安時間:約 23分

せ最高潮で、これからは俺の時代!そんな気分でブイブイのっていた加奈との結婚生活だったしかし、ずっと家にいると老けこんでしまうと妻はパートを初め、それが大きく人生を変えてしまった。
妻はバイト先のイケメンのフミ君と私が出張に出ている間に寝取られてしまった色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、夫である私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。
私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が激変お花畑な幸せな夫婦生活からカオスでエロスな夫婦生活に今日も仕事を終えて家に帰ると、「お帰りなさい!お疲れ様!」と、加奈の明るい声が響いてくる。

 

嫁がバイト先の男の子と不倫!最初は落ち込んでいたが徐々に興奮してきて、自分が寝取られフェチだったことに気づく……(イメージイラスト1)

 

昔なら、そのまま加奈が私に抱きついてきて、キスをしてくれたりした。
リビングから姿を現した加奈は、大きなお腹をいたわるようにゆっくりと歩いてくる。
「良いよ、出迎えなくても、じっとしてないと!」慌てて気遣うが、「大丈夫だよ!もう安定期だしね。
もうすぐごはん出来るってw」と、加奈が笑顔で言う。

 

「あぁ、そう、、」私は、笑顔の加奈に促されて、リビングに入る。
「お疲れ様です!もう出来ますから、いっぱいやってて下さい!」キッチンから、フミ君が元気よく言ってくる「あぁ、ありがとう、いつも悪いね」私は、複雑な気持ちのままお礼を言う。
加奈は、私の上着やカバンを片付けると、「じゃあ、手伝ってきますね」と、言ってキッチンに向かった。

 

嫁がバイト先の男の子と不倫!最初は落ち込んでいたが徐々に興奮してきて、自分が寝取られフェチだったことに気づく……(イメージイラスト2)

 

ぁ、良いよ、もう出来るし。無理すんなって、大事な体だろ?」
「もう安定期だし、少しぐらい動いた方が良いんだよw」
「じゃあ、それ運んどいて!」
「はぁい!あなたw」フミ君と楽しそうに話しながら、配膳をする加奈。
今、この家の中では、私が加奈の夫ではない。

 

戸籍上は夫だが、夫はフミ君だ。
そして、お腹の中の子供は、フミ君との子供だ。
夫でなく、フミ君の赤子を孕んでいるもう、加奈は私と離婚して、フミ君と結婚するのが正しい姿だと思うのだが、加奈はそうしなかった。

 

フミ君が社会人になって、生活出来るようになったら、その時私と離婚してフミ君と一緒になる。
それまでは、私と離婚せずに一緒に暮らすが、夫婦としてではなく、同居人として暮らす。
子供が混乱してしまうので、フミ君も同居して、父親として子供に接する。

 

んな事を、相談ではなく、決定事項として告げられた。
さすがの私も、怒ってふざけるなと怒鳴った。
だけど、加奈は「妻が他人に妊娠させられて、子供を産む、あなたの望む姿でしょ?」と、冷たい目で言ってきた「そんな事は無い!」私はまた怒鳴ったが、「じゃあ、それはなぁに?どうして大っきくなってるのかなぁ?」と、加奈は私の勃起ペニスを指さした。

 

私は、実は自覚がなかった。
怒りで我を忘れていたためだと思うが、指摘されてあらためて確認すると、ガチガチに勃起していた「そ、それは、、」一気に弱気になり、言葉に詰まる私。
『ね?やっぱりでしょw』「そ、それなら、別居して別に暮らした方が」私は、逃げ出したくてそんな事を言ったのだと思う。

 

『見たくないの?私とフミ君の、夫婦生活養ってもらう、せめてものお礼だよ』加奈の、この言葉で決定したこんなふざけた寝取られ話はないともう。
私は、ただ利用されているだけ、ATMにされてるだけそれは充分にわかっているだけど、妻と離れたくない。
どんな形でも、一緒にいたい。

 

れに、一緒に暮らしていれば逆転のチャンスがあると思った。
いや、ウソだきれい事を言っているが、ド変態なM男でNTRフェラチな私は加奈がフミ君と夫婦生活をするのを見たいだけだ。
自分の嫁が、他人に心も体も奪われて、夫婦になるその、異常過ぎる究極の寝取られ体験をしたいだけだと思う、それはすぐにかない、今のような生活に至っテーブルの上にフミ君の手料理が並んでいく。

 

本当に、お店のような盛りつけだ。
味もお店レベルだし、イケメンで料理も出来るもともと、私には勝ち目がなかったんだと思う、そして、加奈とフミ君が並んで座り、私が向かい合って食事が始まる。
この生活も慣れてきて、楽しく会話をしながら食事が出来るようになっていた。

 

『浩輔さん、今日ね、病院で性別教えてもらったんだよ!』「あ、そうなんだ。
どっちなの?」
「どっちだと思います?」ニヤニヤしながらフミ君が聞いてくるだけど、馬鹿にしてニヤニヤしている感じではなく、嬉しくて笑っている感じだ。
フミ君は超天然のウルトラ馬鹿なのか無邪気なのである私は、この会話ですら勃起をしている。

 

して、私が作ることが出来なかった赤ちゃんのことを、羨ましく思っていた、「女の子だって!なんか、実感沸いてきた!」嬉しそうに報告する加奈。
「きっと、フミ君に似て美人になるよw」私は、強がってそんな事を言う。
「へへwそうですかねぇ?あぁ、楽しみだ!」フミ君は、子供が生まれてくることに、なんの不安もないようだ。

 

戸籍上は私の子供になる。
そういうことは気にならないのだろうか?ぼーーっと、そんなことを考えていたら、『ン、あぁ、、』と、加奈の声がした。
目線を向けると、二人がキスをしていた、、、「加奈、愛してる、、早く赤ちゃんに会いたいよ、、」フミ君がそんな事を言いながら、加奈にキスをしている、、、『へへへw私も、愛してるよぉ、、ねぇ、、もっとチューしてw』そう言って、熱烈に舌を絡めてキスをする。

 

食事中に、こんな事をする二人。
私などいないかのように、熱烈にキスを続ける、、私は、いつものことなので、食事をしながらそれを見続ける。
もちろん、ズボンの中で、痛いくらいに勃起している、、、フミ君が作ってくれた、キスのフリットを食べながら、フミ君と加奈がキスをするのを見るのは、皮肉に思えた。

 

近は、フミ君が作ってくれた夕食を食べながら、二人の行為を見るのが日課になっていて、それが楽しみにもなっている。
今では、加奈も私にまったく遠慮なく、フミ君と色々なことをするようになっていた。
今も、濃厚なキスをしながら、フミ君が加奈のシャツを脱がし始めていた。

 

ボタンを外す間も、一瞬もキスを止めたくないとでも言うように、キスしたまま行為を続ける二人。
シャツの前がはだけると、ピンク色の可愛らしいブラが見える。
妊娠して、加奈の大きかった胸はさらに大きくなっていて、覗いている谷間が深い渓谷みたいになっている。

 

まだ食事中だが、いつも二人は待ちきれない感じで、食事の途中で始めてしまう。
そして、フミ君はいまだにキスをしたまま、今度はブラを外しにかかる。
ホックを外すと、爆発でもしたように、ブリンッとブラが弾けて、加奈の大きな乳房があらわになった。

 

奈は、真っ白で抜けるような肌に、大きな乳房だ。
そして、乳輪も乳首も小さくてピンク色だった。
それが、妊娠して、安定期を過ぎて、お腹がかなり目立つようになってきたこの頃、少し黒く変色を始めた。

 

童顔で黒髪の加奈は、女子大生や、下手したら今時の高校生より幼く見える。
それが、乳輪や乳首が少し黒く変色しているのは、ギャップがあって妙にエロい。
そしてその胸自体も、妊娠のために張っているので、不自然なくらい膨らんでいて、針で突いたら弾けそうだ。

 

そこでやっとフミ君がキスを解く。
そして、加奈の少し黒ずんできた乳首に舌を伸ばす。
「加奈、なんか、黒くなってきて、エロいよねw」『イヤぁ、、恥ずかしいよぉ、、コレ、、、直るのかなぁ?』やはり女性には気になることらしい。

 

いじゃんw俺はそっちの方がエロくて好きだよw」『へへwフミ君が好きなら、コレでいいやw』加奈が、少女のような顔で、嬉しそうに言う。
そして、フミ君が乳首を口の中に含んだ。
『ふ、あぁ、、フミ君、、、好きぃ、、』たったそれだけのことで、とろけた顔になる加奈。

 

やはり、何度見ても加奈とフミ君は似合いのカップルに思える。
男の俺が見ても綺麗というか、イケメンなフミ君に、童顔で優しげな顔をしている加奈は、とても絵になる。
おまけに、フミ君は褒めるのも上手く、料理も出来る、、、その上、アレが大きくて経験も豊富で上手だ。

 

そして、こんな状況になっているにもかかわらず、私のことをけっして馬鹿にしたりしない。
男として、何一つ勝てる気がしない、、、何よりも致命的なのは、私にも何度もチャンスがありながら出来なかった、加奈を妊娠させるということを、少ないチャンスで果たしてしまったことだ。
フミ君の、この妊娠させる能力は、男と言うより、雄としての優秀さをはっきりと物語っていた。

 

事をしながら、こんなモノを見せつけられて、またいつものように現実逃避で思考の迷路に迷い込んでいた、、、ハッと気がつくと、胸を責められながらあえいでいる加奈が、私をじっと見ていた。
目が合った途端、加奈はにっこりと微笑んでくれた。
他の男に愛撫されながら、私を見つめて微笑む加奈。

 

コレは、どういった感情からなのだろうか?私への愛は残っているのだろうか?『あ、ひぃあぁ、、フミ君、、気持ちいいよぉ、、フミ君に舐められると、、我慢できなくなるよぉ、、、』加奈は、とろけた顔でそう言いながら、フミ君の足下にひざまずいた。
そして、手際よくフミ君の下半身を裸にすると、大きくそそり立ったペニスに、愛おしそうにキスをした。
それにしても、立派なモノを持っている。

 

彫刻刀で彫り込んだような、造形美があり、迫力がある。
黒人とか、外人さん並にデカいわけではなく、日本人の中でデカいというレベルだと思うが、それでも私よりは一回りは大きいと思う。
その亀頭に、愛おしそうにキスをして、舐める加奈。

 

ッヂの効いたカリの部分を、小さな可愛らしい舌が舐めていく。
舌が切れてしまわないか、心配になるほどのくっきりしたカリの段差だ。
「あぁ、加奈、、気持ち良いよ、、ホント、、上手くなったねw」『へへwいっぱい練習したからねwフミ君の感じてる顔、すっごく可愛いw』「なぁ、もういいだろ?我慢できないよ、、、」『だぁめっ!もっと気持ち良くしてあげる!フミ君のおチンチン、大好きなんだぁ、、、』加奈は、無邪気に笑いながら言う。

 

まるで、オモチャに夢中な子供のような、邪気のない良い笑顔だ。
そして、小さなお口を目一杯に広げて、フミ君の大きなモノをくわえ込んでいく。
本当に不思議なのだが、大きいだけではなく、長いフミ君のペニスが、ほとんど全部加奈の口内に消えた。

 

どう考えても、口の中だけではなく、喉の奥にまで届いているはずだが、加奈は平気なように続ける。
「凄いねwあぁ、喉の奥に当たってるのがわかるよ、、、」気持ちよさそうにフミ君があえぐと、加奈は嬉しそうに目で笑いながら、頭を振り始めた。
ほとんど全部が口の中に消えて、また姿を現す、、、コレを繰り返していく。

 

ミ君は、気持ちよさそうに目を閉じて、優しく加奈の頭を撫でている。
私はこの状況でも、一人で食事を続けている。
食事をしながら、涙を流しそうな感じで二人を見続けている。

 

だが、さっきから下着の中で、手も触れずにイキそうなのはなぜだろう?急に加奈が私を見た。
私のことを見たまま、頭を振り続けるメデューサにでも魅入られたように、視線を外すことも、瞬きすることも出来なくなった私。
フミ君は、目を閉じたまま気持ちよさそうにしている。

 

そして、加奈は私を見つめたまま、口での奉仕を続けている。
もう、限界だった、、、私は、加奈の目を見つめたまま、下着の中で静かに射精した、、、私の動きや表情で、私が果てたことを認識すると、加奈はフミ君のペニスから口を離して、ニヤッという感じで笑うと、フミ君にキスをした。
私と目を合わせたままキスをする加奈、、、イッたばかりだというのに、下着の中で早くも復活する私の愚息、、、自分でも、死んだ方が良いと思うが、どうしても目が離せない。

 

は、食事を終えたので、「ご、ごちそうさま、、」と、ささやいた。
すると、「あ、いや、お粗末でした、、」フミ君が、それを今言うか?みたいに戸惑いながら答えてくれる。
この、おかしなやりとりを、加奈は本当に面白そうに見ている。

 

私は、自分が食べた食器をキッチンに運び始める。
そして、シンクにまとめると、食卓に戻る。
その時には、もう二人は重なっていた。

 

椅子に座ったフミ君の上に、対面座位で乗っかる加奈。
加奈が、フミ君に両腕を回して抱きしめながら、濃厚なキスをしている。
加奈の大きく張り出したお腹が、フミ君のお腹に押しつけられている。

 

れに、座位なので、フミ君の長いペニスがおそらく子宮口に当たっているはずだ。
破水でもしないか、心配になる。
だが、二人はむさぼるようにキスを続ける。

 

『ヒィぎぃぃあぁ、、フミ君、、当たってるよぉ、、赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ、、、』「加奈、、、大丈夫?痛くない?無理しないで、、、」『だ、大丈夫、、、フミ君、気持ち良いよぉ、、ダメぇ、、入れただけなのにぃ、、もう、、、来ちゃいそうだよぉ、、』加奈は、とろけきった顔で、切なそうに言う。
「何度でもイッて良いよ、、、愛してる、、、」フミ君が、イケメンスマイルで愛をささやく。
私まで、ドキッとする感じだ。

 

加奈は、もっとドキッとしたようで、フミ君にむしゃぶりつくようにキスをする。
対面座位で繋がりながら、キスをする二人。
すると、加奈が腰を動かし始める。

 

すがにお腹を気にしてか、ゆっくりと、優しい動きだが、奥までくわえ込んでいく、、、『あぁ、、、あぁん、、ヒッ!ひぃん、、フミ君、、、フミ君、、好きぃ、、、愛してるぅ、、、ずっと一緒にいてぇ、、、』加奈は、フミ君に必死で言う。
心の底から愛している、、、そんな感じにしか見えない、、、加奈の心の中に、私のスペースはもうないのだろうか?5年以上の日々の積み重ねは、綺麗さっぱり消えてしまったのだろうか?泣きそうになりながら、勃起する私、、、我ながら病んでいるとしか思えない。
なのに、全身を襲うこの興奮と、幸福感はなんだろう?『イクぅ、、、イク、イクっ!フミ君!イクぅぅ、、』加奈は、短時間の挿入にもかかわらず、深くイッたようだ、、、そのままフミ君にグッタリともたれかかる加奈、、、フミ君は、優しく加奈の頭を撫でている、、、そして、加奈をお姫様抱っこにすると、慎重に寝室に向かう。

 

「すいません、、、片付け、、、お願いします、、、」申し訳なさそうに私に言いながら、フミ君が歩み去る、、、この流れも、いつものことになっている。
食事中に二人が愛し合い、1度では収まらずに寝室で2回戦、3回戦に突入する。
そして、食卓の食べ残しも含めて、私が後片付けをする、、、メイドかよ、、、そんな事を思いながらも、この二人の食べ残しを片付けるという、屈辱的な行為が私をさらに興奮させてくれる、、、寝取られ奴隷、、、寝取られマゾ、、、私は、こんなカテゴリなんだろうか?そして片付け終わった私は、胸を弾ませながら、寝室に滑り込む。

 

寝室では、目隠しをされた加奈が、タオル素材の手錠で両手を繋がれている。
全裸になった加奈が、拘束されて転がされている状態、、、「じゃあ、どうぞ、、、」フミ君が、声をかけてくれる、、、私は喜んで、犬のように飛び跳ねる勢いで、服を脱いでベッドに上がる、、、そして、加奈のアソコにペニスをあてがい、挿入した、、、暖かい感触に包まれると、気持ち良くて声が漏れる、、、「あぁ、加奈、、、加奈、、、」加奈の名前をつぶやきながら、必死で腰を振る。
私のモノならば、奥まで届かないので安心だ、、、そんな自虐的なことを思いながら、必死で腰を振る。

 

、、、ん、、、あ、、、」加奈は、ほとんどノーリアクションだ、、、必死で胸を舐めたり、クリを指で触りながら、腰を動かす。
だが、加奈はほとんどあえがず、吐息が漏れる程度だ、、、「ん、、、は、、、、あ、、、、」なんで感じない!?どうして!?泣きそうな気持ちになる、、、「あぁ、加奈、、、加奈ぁ、、、」いや、実際に泣きながら腰を振っていたかも知れない、、、すると、加奈が口を開いた、、、『もう、、、いいんじゃない?ねぇ、、、変わって欲しいよぉ、、』私ではなく、フミ君に言っていることは明白だ、、、「そ、そんな、、、」私は、ショックを受けて思わずうめいた、、、すると、どんどんペニスから力がなくなっていく、、、あっという間に縮み上がると、加奈のアソコから抜けてしまった、、、『フミ君、、、お願い、、、』待ちかねていたような声で言う加奈。
「すいません、、、」申し訳なさそうに私に謝りながら、フミ君が私と交代する。

 

フミ君は、加奈の手錠を外してから、目隠しされたままの加奈に挿入する。
『んんっ!あぁっ!く、はぁっ!!!フミくんっ!!!』わざとやっているんじゃないのかと思うほど、激しくリアクションする加奈、、、フミ君は、優しく腰を動かし始める。
『あアァァッ!奥、、奥にぃ、、あぁっ!ヒィッ!当たってるぅ、、、加奈の気持ちいところに当たってるよぉぉ、、、』もう、悔しいとさえ思えない程の圧倒的な違いだ、、、「そんなに、、、違うの?」フミ君が、嫌みとか皮肉とかではなく、好奇心から聞いているような感じで言った。

 

『全然違うッ!違うよぉ、、フミ君の、入ったきただけでぇ、、、ぽかぽか幸せになる、、、愛してるって思う、、、この人じゃなきゃダメって思う、、、ひ、あぁ、、また、、来るぅ、、、あ、ヒィあぁ、、、』イキそうになって、切なそうな声で言う加奈。
そして、自分で目隠しを外しながら『フミ君の顔が見たいよぉ、、』なんてことを甘えた声で言う。
「加奈、愛してるよ、、ずっと一緒にいて欲しい。」加奈の目を見つめたまま、そう言うフミ君。

 

当に、甘い感じだ。
絵になるとしか言えない、、、加奈は、泣きそうな顔で『うん!絶対に、絶対に、離さないッ!あぁ、、イクぅ、、、、イクぅぅぅ、、、、』そう言って、ブルブルッと体を震わせる加奈。
だけど、フミ君はそのまま体を動かし続ける。

 

『ヒィィンッ!イッてるのにぃ、、、あぁ、あ、、ッ!イッてるのに、またイクよぉ、、イッちゃうっ!イッてるのにイッちゃうっ!あぁぁぁぁ、、、、だ、、め、、だ、、、、お、おおおぉおん、、おぉぉおおおおっ、、、イグぅぅぅっ!』フミ君は、それほど激しい動きをするわけでもないのに、私とのセックスでは見たこともないくらい、加奈は激しく深く感じている。
確かに、これだけ与えられる快感が違えば、心も侵されて心変わりしても仕方ないと思う、、、圧倒的な敗北を意識した時、圧倒的な快感が押し寄せてくる。
振り幅が大きければ大きいほど、快感が大きい。

 

このシステムが、私を狂わせていく、、、「あぁ、加奈、、、俺もイク、、、イクよ、、、」『ウぐぁぁっ!イッてっ!イッてっ!!中でイッてぇっ!!!イグゥゥッ!!オマンコイグぅっっ!!!』加奈が、下品なことを言いながら、中出しを求めてイク、、、それにあわせて、フミ君も身体を震わせる、、、それにあわせて、私も静かに身体を震わせた、、、手も触れずに、今日二度目の射精をした私は、こらえきれずに「うぅ、、」と、わずかに声が出た、、、すると、一瞬だけ二人が私に目線をくれた、、、加奈は、とろけて弛緩した顔のまま、ニヤッと笑い、フミ君は一瞬申し訳なさそうな顔をした、、、その二人のリアクションすら、私にはご褒美だ、、、やっと終わった、、、、そう思っていたら、『フミ君、、、綺麗にしてあるから、、、』加奈が、フミ君に恥ずかしそうにおねだりを始めた、、、加奈は、フミ君に初めてを捧げたいという理由だけで、アナルセックスをした。
それが今では、自分でおねだりをするくらいに、感じるようになってしまっていた、、、あぁ、まだ続くのか、、、絶望を感じながらも、すでに興奮が私を捕らえ始めている。
「加奈は、本当にエッチになったよねw」『フミ君が、そうさせたんじゃん!でも、エッチな加奈は嫌い?』「好きに決まってんじゃんw」『へへへwじゃあさ、、、早く入れてねw』加奈が、嬉しそうに言う。

 

ックスが本当に好きになってしまったようだ。
私とでは、その領域まで行けなかっただけなんだろうが、私とのセックスではこんなに積極的ではなかった。
フミ君は、ベッドサイドに常備してあるローションを取ると、自分のペニスに塗りつける。

 

そして、加奈に向かって「ほら、ちゃんとおねだりしてごらんw」と言った。
すると、加奈は四つん這いになりながら、自分でアナルを左右に広げる。
大きなお腹をした加奈が、四つん這いになりながら、こんなにもはしたないことをしている『加奈のぉ、フミ君専用のお尻にぃおっきな一番気持ち良いおチンポ入れてくださいぃ』加奈の、興奮に震えた声が響くそして、フミ君が加奈のアナルにペニスを押し当ててアナルSEXこの後も、いつもは絶望的な光景しかないのだが、後でまた書くが、この日は最後の最後に、加奈から驚くような言葉を聞いたフミ君は、ゆっくりとアナルにペニスを押し込んでいく。

 

『う、ぐぅあぁ、、フミ、、君」』加奈が、痛みではなく、快感で声を漏らす。
 

最近化粧や服装がだいぶ派手になってきた嫁が怪しい→調査したところ凄い金持ちと不倫してることが判明

読了までの目安時間:約 4分

近妻は浮気しているのかやけに化粧などをしだしかなりファッションにもこだわるようになり派手になった前の妻の服装といえば、短パンに、キャラクターの顔の絵が乗っているTシャツ一枚・・・今は、女性に人気のブランド?の服に、生足の見えるスカートなど、とにかくエロさがハンパじゃないことは男の僕が保障できる、その格好で出かけてくるというのであるこれは怪しいと思い、同僚に相談したところ確実に不倫をしているといわれた、僕もすぐになっとくした。
それから僕は同僚にお願いして、妻の行動を見張ってもらうことにした僕は妻が次に出かける日を知っていたから、その日に同僚に準備してもらって早速作戦開始、その日の妻は、胸元は開き目で、つけまつげも今まで見たことの無いような長さそして、足元はヒールにショーパン・・・一応妻は32歳で、結構若作りしているように見えたそして友人にそのまま妻の行動を監視してもらった、僕は依頼料として友人に、少しばかりお金をあげたら張り切って行動してくれた。
そして僕はその日は友人に任せて家にいることした。

 

最近化粧や服装がだいぶ派手になってきた嫁が怪しい→調査したところ凄い金持ちと不倫してることが判明(イメージイラスト1)

 

そして夜になり妻が帰ってきたから『なにをしてきたのか』と聞くと妻は、久しぶりに会うことになった同級生と、色々とお話をしていたという早速僕は友人の所にいくと妻に伝えて、同僚からすべてを明かされることになる。
それは、妻の不倫現場をばっちりと移した写真。
しかも相手の男性は高級車のベンツに乗っているお金持ちそうな年上っぽい男性友人は人の不幸なので楽しんでいるのか、ホテルに二人が入って、部屋を選んでいる様子まで携帯の動画撮影で撮影してくれてた・・・ショックだった・・・あんな派手な格好をして、お金もちの男に抱かれている妻の姿がとてもリアルに想像できた・・・そして僕は、同僚とともに、数日かけて、その不倫相手である男を突きとめた。

 

同僚抜きで、一人その日は会社を休み、その男と直接対決。
僕はその男が通っているエステの場所を同僚と突き止め、そこで待ち伏せすると、エステを終えたその男が現れた、みなりも僕より勝っている部分ばかり妻はこの男にどんな喘ぎ声をきかせているのだろうか・・・僕は問い詰めた『○○という女性を知っていますよね、それは僕の妻です』と男は僕をしかめた目で見つめて『なんの用ですか』と一言僕は興奮してなにも言わずに写真を見せた男は冷静に『申し訳ないことをしたと思っている、大人同士金面でなっとくのいく形で解決したい』と一言お金もちめ!!!僕は、『今は判断できないから、すべてを教えろ、妻とどうやって出会い、どんなことをしたか教えろ、それで決める、それとうそをつくとすぐにばれるぞ』と言ってやったそれから男は冷静にしゃべりだした。
愛人紹介掲示板という掲示板サイトがあり、そこに僕の妻がいたとのことそして職業とかを書いてメールしたら返事がきたからそれが出会いの始まりと・・・しかもホテルでは、男性に縛られる行為もおこなっていたとのこと・・・殴りたかった・・・でも殴ったらすべてがダメになる我慢した、今までずっと妻や家庭のために働いてきたのに・・・そして今は、その男と妻を告訴するために、弁護士に依頼をかけている最中だ僕は妻と別れる決意をしている・・・これまでの楽しかった生活は、もう戻らないんだと妻に現実を見せ付けてやりたいので、これから頑張りたいと思う!!
 

最近化粧や服装がだいぶ派手になってきた嫁が怪しい→調査したところ凄い金持ちと不倫してることが判明(イメージイラスト2)

 

俺の嫁は同僚や上司の公衆便器!NTRプレイの前にマッサージ受けさせたらそれだけでパンティ濡らしてやんのw

読了までの目安時間:約 26分

が結婚前に働いていた上司に妻を寝取られたんです結婚して以来、妻の元上司が時々週末になると家に飲みに来るようになった。
そのつど変わったワインやブランデーなど持ってきたりカクテルを作ってくれたりする最初は2時間ほどで帰ってくれたが、ともすると午前3時くらいまで居座ったりする。
妻は割と酒がいける方だが私は酒が弱くとてもついていけない。

 

俺の嫁は同僚や上司の公衆便器!NTRプレイの前にマッサージ受けさせたらそれだけでパンティ濡らしてやんのw(イメージイラスト1)

 

深夜に突然酔って訪ねて来ることもあって迷惑している。
それで私だけが先に寝室に戻って寝るバターンになっていった。
ところがこの上司、最近は酔うとマッサージと言って妻の体に触れようとするらしい。

 

妻の話だと初めは手のひらの壺を押すだけだったが肩や腰などもマッサージしたがるそうだ。
その手つきがいやらしいそうだ。
背中をマッサージする時は、胸の方に手が回らない様に脇を締めてるため、返って肩が凝ると言っていた。

 

俺の嫁は同僚や上司の公衆便器!NTRプレイの前にマッサージ受けさせたらそれだけでパンティ濡らしてやんのw(イメージイラスト2)

 

はその様子が見たくて、その日は酔っても寝室に行かなかった。
ところが水割りとカクテルを数杯飲んだらついうとうと寝てしまった。
妻の声で気付くと上司は妻が座るソファーの背後に立ってマッサージを始めようとした。

 

「きょうはいいれす。」
「ほんとにいいれす。」と言っているのに構わず肩を揉む。

 

妻もかなり酔っているようで呂律が回っていない。
その日、妻は今日は疲れたので早く寝たいと言って風呂をすませパジャマに着替えていた。
私はソファーのひじ掛けにもたれ、たぬき寝入りをして様子を伺った。

 

はすぐにおとなしくなった。
かなり飲まされたのか、肩を揉まれながら頭をこっくりこっくりしている。
上司は揉みながら俺の方をチラチラ見る。

 

私が起きていないか観察しているのだ。
そしてグラスを妻に持たせ更に飲まそうとしている。
妻はさっきから目を閉じほとんど寝ている状態なのに、それでもグラスを口許に運ぶと妻は無意識に飲んだ。

 

何度も何度も促されカクテルを飲み干した。
妻はガクンとうなだれ、またマッサージが始まった。
マッサージを続ける両手は妻の鎖骨の下の胸のふくらみまで下がってきた。

 

は頭に血が上りこのやろうと思ったが、同時に下半身にも猛烈に血が集中するのを覚えた。
パジャマの下に元上司の太い指の付け根の辺りまで入り、人差し指でパジャマの襟口を持ち上げ中を覗き込んでいる。
ブラを付けていないので胸が丸見えだろう。

 

それでも妻は頭をうなだれたまま眠っている。
長い髪が前に垂れて妻の表情は見えない。
元上司はマッサージの手を止め妻の頬を両手で挟んで顔を起した。

 

顔を仰向けにすると、覆っていた髪が除けて、だらしなく口をポカンと開けた妻の顔が見えた。
上司は泥酔して寝ている妻の顔をじっくりと眺め、指先でそっと瞼を開いて眠りの深さを確認しているようです。
起きない事が分かるとソファーのひじ掛けの上に慎重に腰を下ろし、左手をソファーの背もたれに回し自分の体制を安定させて妻にキスしました。

 

を重ねたまま片手を胸にあて乳房をパジャマの上からをまさぐり、ボタンに手をかけました。
1番上のボタンには触れず2番目のボタンを外そうとしています。
ほどなくボタンは外され、元上司の毛むくじゃらの手がパジャマの内側に入っていきました。

 

パジャマの下で上司の手が妻の胸を這いまわり、乳房を丹念に揉んでいます。
その間も唇は重ねたままで、ちょうど私の位置から唇の辺りがよく見えました。
妻の唇を覆う元上司の唇の動きや舌先の動きまでよく判ります。

 

腕枕するように腕を回し妻の顔を引き寄せキスする姿は恋人同士の様に見えました。
上司の舌先が妻の歯茎の間まで動き回りクチャクチャという音、時々チュッという音が聞こえます。
元上司の手がパジャマから出てきて妻のズボンの中に入っていきました。

 

ボンの下の手がモゾモゾと動きパンティの中に入り込んだのが判りました。
おそらく恥毛まで届いてるはずです。
妻のパジャマの中に潜り込んだ元上司の手は陰核を刺激するようにクリクリと円を描きました。

 

ソファーの脇にだらりと下がった妻の手の甲が反って指先がピクピク動いています。
感じているのでしょうか、それとも単なる反射なのかもしれません。
元上司は一旦妻のズボンの中から手を抜き出し、妻の口に吸いついていた顔を上げました。

 

私の方をチラチラ見ながら両手で妻の片ひざを持ってゆっくりとずらします。
妻の脚は90度ほど開きました。
一方でパジャマの上着のボタン1つ外された隙間から乳房をつかみ出しました。

 

がいつも大事に手入れしている自慢の白い乳房が顔をのぞかせました。
仰向けに体を反らし片乳だけ出された恰好は滑稽でした。
その乳首を元上司の太い指が無遠慮につまみあげ、キュウとしごくと上を向いて尖りました。

 

元上司は妻の胸に顔をうずめ乳首を口に含み、片方の手はパジャマのウエストのゴムをくぐり再びパンティの中に潜り込みました。
先ほどより深く手が入り、指がもぞもぞと股間のひだをかき分け膣口に侵入する動きをしています。
元上司の毛むくじゃらの腕が持ち上がり妻の白いおなかが見えました。

 

手首をくの字に曲げると指先が膣内に沈んでいくのが判りました。
私の心臓は限界を超えて高鳴り、その音が上司に聞こえてしまうのではないかと心配しました。
私がこんな思いをしているのに、気持ちよさげに寝息を立てている妻のずぶとさに呆れました。

 

して元上司は妻の膣におさめた指をゆっくりと上下に動かし始めました。
指の動きに連れ、妻の吐息がふうふうと乱れ妖しさを帯びていきます。
指は2本入っているはずです。

 

指の動きは次第に早く奥深くなっていきます。
妻は眠りながら逝かされるのか、、、どんな風になるのか、、、そのとき、ふいに妻の脚がパタンと閉じました。
元上司は意表をつかれ妻のふとももに手を挟まれました。

 

手を妻のズボンの中に入れたままの恰好で顔をそむけ身じろぎもせず固まっています。
妻は「むうぅぅん」とHな吐息を洩らして寝返りを打ち、元上司の方にお尻を突き出す格好に落ち着きました。
元上司はようやく妻のズボンから手を抜くことが出来、伏せていた顔を上げました。

 

して自分の座っていた長ソファーに戻りタバコに火をつけました。
妻の眠りが深まるのを待っているのでしょう。
しばらくして妻のソファーの傍らに屈みこんで、パジャマの上着のボタンを外しにかかりました。

 

すべてのボタンを外しパジャマをたくしあげると上司は立ち上がりました。
再び妻のもとに来るとカシャッとシャッター音が鳴りました。
元上司は手に携帯を持っていました。

 

半裸の妻にレンズを向けてカシャツ接近してカシャッ、顔を覆う髪を上げて寝顔をカシャッ。
写真はまずい、写真だけは止めさせなければと思っている間にも、次々と携帯に収めていきます。
パジャマのズボンをお尻の下まで引き下げてカシャ、お尻を覗き込み、尻たぶを手で広げてカシャッ写真を悪用でもされたらどうする、、、すぐに元上司の暴挙を止めなければ、、、私が目を覚ませば撮影を止めるだろう、とりあえずトイレに立つふりをして止めさせる。

 

られた写真のことはそれから考えようと思った。
私はソファーから立ち上がり震える膝でドアに向かった。
うつむいて歩き元上司の方に顔を向けることができなかった。

 

トイレに入り便座に座ったがよい案は浮かばなかった。
妻の事が心配だった。
あれだけの事をされても起きないなんて急性アルコール中毒かもしれない。

 

頭の中が混乱していた。
あまり長くトイレにも居られないので居間に戻ることにした。
トイレから出ると元上司がカバンを片手に上着を羽織りながら居間から出てきた。

 

やいやいや、すっかりおじゃましてしまった、いやいや、ホント、すまん、すまん。」と言いながら私の前を横切り、そそくさと玄関から出て行ってしまった。
居間に戻ると妻はまだソファーのひじ掛けに持たれて寝ていた。

 

パジャマは元通りに着せられていた。
妻の肩を揺すったが起きない。
頬をピシャピシャ叩いて声をかけると「なに~?」と顔をこちらに向けた。

 

目が虚ろだった。
「大丈夫?」
と聞くと「らいようぶ」と答えた。
「気持ち悪くない?」
と聞くと「うん。」とにっこり微笑んでみせた。

 

の無事が分かると私は安心した。
妻を抱える様にして寝室に連れて行きふとんに寝かしつけた。
布団に倒れこむようにして妻はすぐに深い眠りについた。

 

元上司がしていた様にそっと妻のパジャマのズボンに手を入れてみた。
手をパンティの中にすべり込ませると柔らかな恥毛が指に触れた。
更に指を進めるとパンティの布地が大量の愛液で濡れていた。

 

陰核の周りの陰毛も濡れていた。
膣口まで指を進めると熱い蜜が洪水のように溢れ、私の指をヌプリと膣に迎え入れた。
妻とは数十回交わっているが、こんなに濡らしている妻を見るのは初めてだった。

 

とも簡単に2本の指を咥えこんでしまう。
奥まで入れるとキュンと締め付けるのが指先に心地よい。
こんな風に上司さんの指も締め付けてあげたのかい。

 

下半身に経験したことのないむず痒い脱力感を覚えた。
翌朝、私は昼近くまで寝てしまった。
妻はまだ寝ている。

 

妻を起こし昨夜の事を問いかけたが何一つ覚えていなかった。
泥酔し眠っている間に元上司に玩ばれ半裸の写真を撮られた事など夢にも思っていないようだ。
妻にはそれ以上の事を追及しない事にした。

 

上司に撮られた妻の写真が気になった。
今度の事は初めてではないだろう。
撮ろうと思えば2度、3度チャンスがあったはず。

 

私がいなかった時にはあれ以上の行為をしていたに違いない。
写真も沢山撮っているに違いない。
元上司に直接写真を返してくれと頼んでも、とぼけてかわされるだろう。

 

訴えたところで、寝たふりをして、元上司の痴○行為を傍観していた私の立場はどうなる。
考えもまとまらぬまま月日だけが過ぎていく。
妻との行為の最中には脳裏にあの晩の出来事がよみがえった。

 

数も増え、熱の入り方は今までのものと違っていた。
妻もそれにこたえてくれた。
あの日から上司は訪ねてこない。

 

私に感づかれたと思っているのか、そうに違いない。
週末は部屋で妻と二人でゆっくりお酒を飲むようになった。
あの晩を思い出しソファーの上で交わったりもした。

 

上司が来ない事で妻も喜んでいる。
そう思うと、慌てて帰宅した上司が少し気の毒になった。
あの事件から半年が経った。

 

が困った顔をして「金曜日に○○さんが泊めてほしいって・・・。」と言う。
話を聞くと、元上司は取って付けたような理由で泊めてくれと言う。

 

私が快く許可すると「ごめんね。」と言い、妻は携帯で元上司にOKの連絡を取った。
翌日、私は電気街にいた。

 

元上司の痴○行為を捕らえる為にビデオカメラを購入するのである。
できるだけ小さく、長時間録画ができ、音の静かなものを選び、それを居間の食器棚に仕込むことにした。
家の食器棚は妻が選んだものでアンティーク調の棚だった。

 

合のよい事に上段の棚に鍵が掛かるようになっている。
ビデオを仕込んで鍵をしてしまえば気づかれる事はない。
レンズの角度やズームをいろいろ試してベストなアングルを見つけた。

 

ランプ類は光が漏れない様に塞いでおいた。
当日、会社を定時で終わるとシャンパンを買って家に帰った。
妻が入浴している間にビデオカメラをセットし、元上司が訪ねて来るのを待った。

 

私が今しようとしている事も元上司と同じ盗撮行為である。
後ろめたい気持ちにもなったがやり遂げる意志は固かった。
私は運動会の前日の子供の様に胸が高鳴った。

 

0時にチャイムが鳴り、妻が迎えに出た。
<続く>元上司には私のガウンを貸してあげた。
妻は上下揃いのタンクトップ&短パンという夏の姿、風呂上がりに顔に乳液を塗っただけの素顔。

 

ビール飲み始めて40分、いつもより早く元上司がカクテルを作り私たちに配った。
素材やシェイカーなど上司が来るたびに増えていくので一通りのものは家に揃っている。
飲みながら元上司はデジカメを取り出して妻に写真を見せた。

 

社内旅行の時に撮った写真である。
妻の務めていた会社だから妻の知る顔が次々と出てくる。
さっそく妻はソファーから立ち上がり、長ソファーに座る元上司の横に移ってデジカメの液晶を覗き込む。

 

ジカメの操作を教わりながら「え~これ、○○君なの?髪染めたんだぁ、へぇー。」などと嬉しそうに画面に食い入る。
ソファーが沈み二人の肩が密着する。

 

夢中で画面を覗き込む妻の髪に上司の唇が触れている。
宴会の写真になると「これはダメ、これだけは見せられないよ。」と言ってカメラを取り上げ高く掲げる上司「やだぁ、絶対にみたい~」とおもちゃを取り上げられた子供のようにカメラを取り返そうとする妻妻の身体が上司の上に重なり、ノーブラの胸と上司の胸が薄い布を隔てて密着した。

 

この後もいつもと同じように元上司は妻に執拗に酒を奨めた。
今夜もまた妻を泥酔させ、いたぶるつもりなのだろう。
元上司が企んでいる淫らな計画は着々と進んでいた。

 

度も繰り返し乾杯を強要する上司、何も知らずにグラスを重ねる妻。
私は眠くならぬよう濃いコーヒーを飲んでいたが、それにもかかわらず睡魔に襲われた。
自分のいびきを聞いていた気がする。

 

突然私の膝がテーブルに当たり、グラスを倒して我に帰った。
妻はテーブルを拭きながら「あなた大丈夫?もう部屋で寝れば?」と声をかけた。
元上司も「そうだよ、無理して付き合ってくれなくてもいいんだよ。」と言う。

 

午前0時を過ぎていた。
意を決めて私は寝室に向かった。
後の事はビデオカメラに任せて・・・翌朝、私は7時に目を覚ました。

 

の事が心配だったのですぐに居間に向かった。
居間に元上司の姿は無かった。
妻は長ソファーに寝ていた。

 

ソファーの下には毛布が落ちていた。
妻が顔を起こし眠そうな目を私に向けたのでひとまず安心した。
私は妻を寝室に連れて行き寝かしつけた。

 

再び居間に戻り食器棚の鍵を開け、仕掛けておいたビデオカメラを取り出した。
再生するとリビングを見下ろすアングルで妻が左のソファーに、元上司が中央の長ソファーに腰かけて写っていた。
手前に座っている私の足元も写っており私が体を起こす度に後頭部が写りこんだ。

 

めの方をスキップしていくとカーペットに横たわる妻の画像が出てきた。
タンクトップのブラウスは胸の上まで捲られ、下半身には何も付けていなかった。
バッテリー残量も減っていたので、バッテリーを交換し、テレビに繋いで一部始終をじっくり見ることにした。

 

私が居間を出て行ったあたりから再生する。
もしかすると上司と妻は出来ているかも知れないという疑念もあった。
私が消えたところで二人でこっそりHを始めたらしゃれにもならない。

 

二人の会話もしっかりと録音されていて、とりあえずそういった気配はなかった。
しばらくすると元上司は再びデジカメを取り出して、妻に向けてシャッターを切った。
驚いて両手で顔を覆い「やだぁ」
「撮らないで~」と言っていた妻だが、自分の画像を確認して消してもらい、何度も取り直すうちに、もともと写真が好きな妻はすぐに撮影に応ずるようになった。

 

えと注文されれば笑ってみせ、顔の前でピースサインを作った。
元上司の撮ったのは顔写真だけでは無かった。
組んだ足の上で頬杖つかせたり、カーペットにひざまづき両手を後ろで組ませたり元上司に言われるままにポーズを取らされる。

 

酔っているため足もとがおぼつかない自分に笑ったりしている。
撮影が終わると元上司は前と同じようにマッサージを始めた。
妻の手を取り、手の平から揉んでいく、その手は腕に移り次第に上に行く動きを見せた。

 

マッサージを始めると妻はすぐに居眠りを始めた。
二の腕をゆっくり上下する手は妻の脇まで達した。
ここで元上司は立ち上がり私の座っていたソファーをどけてテーブルをずらすとカーペットの上に1畳ほどのスペースが出来た。

 

をマッサージしてあげるから」と言い妻を抱えるようにソファーから下ろしカーペットに横たえた。
妻の顎の下にクッションを入れ体をまっすぐに伸ばしマッサージの準備が出来た。
初めは腰を揉んでいたが、上司の手はすぐに妻の脚に伸びた。

 

ふくらはぎを少し揉んで膝の裏から脚のつけ根までに向かってゆっくりと揉み上げていくももを揉む元上司の手は短パンの薄い布地の下に入り親指で鼠径部を揉みこむ。
我を忘れて画面に食い入っていると、寝室のドアがバタンと閉まる音がした。
慌ててプラグを引き抜きビデオカメラをクッションの下に隠して難を逃れた。

 

私は妻のいない時間を見つけてはビデオを鑑賞する様になった。
何度か見るうちにカクテルを作る上司の動きに不審な点を見つけた。
元上司はマッサージの手を止めると妻の身体を仰向けにした。

 

ば強引だったので妻は無意識に抗う様な動きを見せたがすぐに深い眠りについた。
妻を手前に転がしたため妻の身体は画面の下隅になってしまったが向こう側にスペースができた。
そこに上司はあぐらをかいて陣取ったので彼の表情が正面に見えるようになった。

 

上司の日に焼けた手が妻のウエストのボタンを外し、ジッパーを下げて左右に開くと小さなパンティが見えた。
指でパンティの縁をつまみ上げ顔を近づけて奥を覗き、短パンとパンティを脱がしにかかった。
腰の辺りの布地を左右を少しずつ下げると白いお腹に陰毛が顔を覗かせた。

 

私が起きてこないか時折メガネに手を当て姑息そうな目をキョロキョロさせている。
時間が掛ったがお尻のふくらみを抜けてしまえば後はたやすかった。
妻の脚を片方ずつ持ち上げくるぶしを通過させ抜き取ると脚を左右に大きく開いた。

 

の恥ずかしい姿をデジカメに収めていく。
ブラウスを顎のあたりまでめくり白い乳房に無遠慮なフラッシュが焚かれる。
上司は妻の頭の上に屈むと肩手を妻の額に乗せ指で妻の瞼を開いた。

 

強引に瞼を開けられ白目を剥いている様に見えた。
その顔にも至近距離からフラッシュが焚かれた。
妻が会社に勤めている時、妻はこの上司に大きな借りを作っていた。

 

妻はお得意様から修理に預かった大事な品を紛失するというミスをおかした。
この日は修理の担当が留守で妻は預かった品物を自分のデスクの中に入れて帰宅する。
しっかり施錠したはずなのに翌朝出勤した時には無くなっていた。

 

変高価な品物で買いなおせば、妻の1年分の給料など軽く吹き飛ぶ額だった。
この時、妻を救ってくれたのがこの上司である。
彼は自腹で新品を取り寄せ、お得意様の家にお詫びに行き、事件をもみ消してくれた。

 

撮影は更に続き、元上司は泥酔しあられもない姿で仰向けに横たわる妻の手足をとって様々なポーズを付けてはデジカメに収めた。
下腹部に手を置きオナニーをしている様なポーズ、脚を開きカエルの解剖の様なポーズ、片手を挙げラオウ昇天の様なポーズ。
元上司の奇行はこれだけでは無かった。

 

鞄から透明な小瓶を取り出し妻の開いた足元であぐらをかいて座った。
小瓶をガウンのポケットにしまい、妻のおっぱいや股間を丁寧に撫でまわした。
頃合いを見て上司は小瓶を取り出しキャップを外しそれを妻の股間にあてがった。

 

の股間を覗きこむ様に体を前掲し片方の指で陰唇を開き小瓶をあてがう。
膣に挿入するのかと思ったがそうではなかった。
下から膣口にあてがった小瓶の口を陰裂に沿って動かしている。

 

私は元上司のしようとする事を理解して引いた。
彼は妻の愛液を採取しようとしているのだ。
小瓶の先が膣口に沈むとビクリと妻の腰がと引けた。

 

一瞬上司は動きを止めるがするがすぐにまた作業を始める。
作業をしながら上司の視線はずっと妻の顔に向けられている。
妻の顎があがりだらしなく口を開け、頬が左右に揺れるが指の動きは止めない。

 

の程度では妻が目を覚まさない事を悟っているのだろう。
腰を引く動きは規則的になり、それに合わせ大腿骨の付け根の肉もへこむ。
このまま妻を逝かせる気なのだろう。

 

陰核をこねる上司の指の動きが激しさを増した。
上司は小瓶を天井の照明にかざし底にたまった愛液を確認している。
思いの量が採取出来たのだろう、キャップをして自分のカバンに収めた。

 

更に妻の陰毛を指で数本櫛とってティッシュにくるんでこれもカバンにしまった。
陰毛はサイフ入れてお守りにでもするのか、でも愛液など採取していったいどうするつもりなのだろう。
次に元上司は横たわる妻の元に戻り大の字に広げられている脚の間に座った。

 

の左右の足にクッションをかましてMの字に開くと、股間に鼻を付るようにして体を伏せた。
普段Hをする時は必ず妻が電気を消してしまう。
だから夫である私でも妻の性器はほとんど見た事がないというのに上司は明るい照明のもとで女性器をじっくりと観察している。

 

元上司は左右の手を脚の下にくぐらせると妻の腰をがっちりと抱え込んで顔を妻の股間に埋めた。
上司の顔の位置からすると妻の膣口にちょうど上司の口があたるはず。
妻の女性器全体を口に頬張りっているように見える。

 

舌先は妻の膣内に入っているだろう、その舌を奥深く侵入させようと顎をぐいぐいと押しつけている。
更には左右の手を乳房をつかんで乳首を人差し指で潰すようにこねる。
かと思うと親指と人差し指で乳首をつまんで乳しぼりみたいな動きをしている。

 

司の指の動きに合わせ妻の顔が揺れる。
感じているのだろう時折困ったように顔をしかめる。
妻は乳首を刺激されるのに弱い、乳首を抓まれると反射的に膣口がキュン締まる。

 

元上司の舌先も妻の膣の恥ずかしい動きを捉えているはず。
頃合いを見て上司は立ち上がりブリーフを脱ぎ捨てた。
ガウンを腰まくりすると赤黒い怒張がブルンと姿を現した。

 

私のものとは比較にならぬほど長く太く、目を背けたくなるほど反り返っていました。
ビデオの中で今まさに妻の貞節が奪われようとしている。
これ以前にも上司が妻を犯すチャンスが何度かあったので、もしかすると今回が初めてでは無いのかも知れない。

 

も私は初めてだと思いたかった。
元上司は妻の股間にひざまづくと、意識の無い妻の上にのしかかり身体を重ねた。
妻の顔に視線を向け体重がかからぬよう肘を立てペニスを妻の陰裂に這わせている。

 

膣口を探し当てると片手をペニスに添え腰をぐっと前にせり出し、腰を回すようにして挿入を果たした。
上司の腰と妻の腰が密着すると静止した。
妻の瞼はかすかに開き白目を覗かせ、だらしなく開いた口をパクパクさせている。

 

妻の顔を正面に向かせ半分開いた唇に吸いつき腰をゆっくりと動かし始めた。
私は妻が上司のものになった事を痛感した。
10分ほど後、意外にも宴の最後はあっさりと訪れた。

 

司は妻の上で果てた。
フィニッシュらしい激しい動きはなかった。
上司は妻の体から離れると意外な行動に出た。

 

彼は妻の膣口から流れ出る精液をスプーンで掬っては妻の口の中に流し込んだ。
妻は顔をしかめて唇を尖らせむにゃむにゃしながら嚥下している。
更には指ですくってクリや肛門にまで塗り込んだ。

 

最後にふきんで妻の身体を拭き、元通りに服を着せた。
上司は妻を抱えソファーに横たえた。
一瞬妻の瞼が開くがすぐにまた閉じた。

 

との夫婦生活は充実していた。
こんな事があったのに妻の笑顔が増えた気がする。
立ち居振る舞いも以前にも増して生き生きとしている。

 

妻は眠っている間に上司にものにされたとは夢にも思っていないようだ。
私も上司を恨むどころか感謝したいと思っている。
只、元上司が所有している妻のヌード写真が気がかりだった。

 

早く回収しないといけない。
何も出来ないまま日にちだけが過ぎていく。
ある晩、妻の携帯が鳴った。

 

は出なかった。
相手は元上司である。
何故出ないのかと問うと家に来るからいやだと言う。

 

毎日のように電話が来るがもう出ないと決めたらしい。
さすがに何か感づいたのだろう。
まだ何回か妻と上司の絡みを隠し撮りしたいと思っているのだがもう無理かも知れない
 

物静かなウチの嫁が合コンに参加し、エッチな王様ゲームでとんでもないことをしていたことが発覚……

読了までの目安時間:約 7分

の妻は色白童顔メガネな文系奥様です私のタイプな真面目タイプなのですが、セックスに対しても真面目で結婚するまで処女でした。
そのためか、興味はあるようで、他の男ともしてみたいと思っていたようでした。
妻も働いており、社員旅行に行った日でした。

 

物静かなウチの嫁が合コンに参加し、エッチな王様ゲームでとんでもないことをしていたことが発覚……(イメージイラスト1)

 

妻はお酒を飲むと大胆になるところがあり、心配でしたが、UNOやトランプをしてるとのことだったので、安心していました。
……が、やがて女性社員だけで王様ゲームをしている、というメールが来ましたその時までは、ギリギリなんとも思わなかったのですが、次のメールで私の不安は強くなっていきました。
「男の子達が入ってきた」それからしばらく我慢していましたが、「エッチな内容になってきちゃった…どうしよ?」などとメールが。

 

不安とは裏腹に、私のチンポは勃起していきます。
寝取られたらどうしよう…。
そう思いながら、どこかそれを期待しているようでした。

 

物静かなウチの嫁が合コンに参加し、エッチな王様ゲームでとんでもないことをしていたことが発覚……(イメージイラスト2)

 

が誰かとするかもしれない」そう思うとドキドキして、嫌な気持ちと同時に期待のようなドキドキが胸を満たしていきます。
「エッチできそうならしておいで(マジ)」などとメールしてしまっていました。
すると、そのメールをした直後、電話が。

 

「あ……M?あのさ、今のメールってホント?」と妻が。
私はしばらく沈黙し「うん」と答えると、「えーっ、うそー!私が他の人としてもいいの?」という妻の声と、横にいるであろう外野の騒ぐ声。
「マジかよー」
「じゃあ俺としよーぜー」
「この際みんなですっか」などと男の声が。

 

「今みんなでこれがホントか賭けてたんだよ?おかげで私みんなに命令されちゃうよ?……」と妻。
「あーもしもし。はじめまして。朝子さんの同僚です。それでは遠慮なく、朝子さんのオナニーを見させてもらいますね?ガチャ……プープープー」それから電話がつながらなくなりました。

 

の日、電話がつながった時には、時すでに遅く、嫁はその男を含む6人とセックスした後でした。
「ごめんね……。抵抗したんだけど……」と、ホントか嘘かわからないようなことを言う妻。

 

私は「どうだった?気持ち良かったの?」と聞くと、「え……別にいいじゃん、そんなの」と妻。
怒りか、性的にか、なぜか興奮してきた私は、「いいから!」と強く言いました。
「……だって。オナニーでイッた後にしたんだよ?感じない方が無理だよ……全員にイカされた」そう聞くと、チンポがギンギンになってもう…。

 

詳しく聞きながら、いつの間にか電話越しでオナニーしていました。
そして妻から「……てゆーか。今もしてる……」と告白されました。

 

こから、受話器越しに妻の喘ぎ声を聞きオナニーしました。
私の手は、3回の射精でベドベドになっていました。
社員旅行から帰ってきてから、妻とはほとんどセックスしなくなりました。

 

(当たり前ですかね…)結局妻は、まだ良い関係が続いていますが、セックスだけは他でしてきます。
たまに私ともしますが…。
2人の男と関係が続いているようで、一人は妻子持ちなので1ヶ月に1回ほど会社の中で、2人で残ってしているようです。

 

その人の事は昔から憧れていたので、すんなり受け入れています。
とても嫉妬してしまって、私も興奮する相手です。
たまにしてきたと聞くと、無性にドキドキします。

 

してもう一人は、「え?なんで?」と聞いてしまった程の男でした。
ぽっちゃりでカッコ良くないどころか、むしろちょっとキモい渡辺という男でした。
でも、妻に酔わせて吐かせたら、一番気持ち良かったのはその渡辺だったから、内緒でずっと会ってるとの事。

 

渡辺は独身で、独り暮らしだから家に行き放題。
妻は毎晩のように通っています。
この週末は泊まっているほどです。

 

ロリコンらしく、中学生を買ってしたこともある、と自慢していたそうです。
そんなロリコンには、たしかに妻は童顔だしいいのでしょうか?パイパンにさせられたのも、渡辺に言われたからだそうです。
メチャクチャ大きいわけではないのですが、相性が良いそうで、渡辺に入れられた時、ビックリするくらい気持ち良くて、それで尚更スイッチが入ったと言っていたほどです。

 

んな渡辺とは、よく電話で話します。
妻に挿入中に会話をするのです…。
基本的にずっと聞いているだけですが。

 

大体挿入直後か直前に電話が掛かってきます。
キモい男に妻の身体がまさぐられ、舐められ、おまんこをビチャビチャにされてそこに汚いチンポを突っ込まれてしまう。
妻を愛するが故に湧く何とも言えない嫉妬と興奮。

 

私のチンポはすぐに勃起してしまいます。
渡辺は実況しながら挿入を愉しんでいます。
「ん~今日もグニュグニュとしている膣内を俺のチンポが掻き分けて入っていますよ…。あー。奥に入るとおまんこの肉ヒダが俺のチンポを揉みほぐすように動くんです。あ、すいません。今日もナマなんで。だって気持ち良いんですよ、その方が。朝子もそう言うし。合意の上です。」などといった感じです。

 

カつきます。
ウザいのに…。
なぜかシコシコしてしまいます。

 

「こいつホントにエロいんすよ。俺のチンポが大好きだって言ってますよ?騎乗位で腰をグリングリン好き放題振りまくって…。勝手にイキやがるんです。まあこっちは楽ですけどね。(笑)」私はいつも無反応です。

 

興奮とよくわからない感情で声が震えていそうだからです。
「しかし、嫁がこんなことしてんのに、電話ごしにシコシコしてるって、ホント有り得ないっすね~。まあ俺は気持ちイイからいいんですけど。ほれ。」
「あーM?今日もホント気持ちイイ…。ごめんね。でももうだめ。これなしでは…。何回でもイキたい…。キモいのに…嫌なのに…でもアソコが…ああああん!」妻に替わった時だけ「気持ちイイ?」などと聞いてみます。

 

ると「うん!うん!あ!あ!あん♪あん♪んんんん!」と渡辺にイカされています。
先週末も同じように泊まって、土曜の朝から晩飯までずっとしっぱなしだったらしく、セックスしながらゆっくりご飯食べたりして、1日のほとんどを繋がっていたそうです。
不思議な事で、今では憧れていたあの人より、渡辺の方が気になるし、恋心のようなものがある、と私にまで打ち明けていました。

 

そんな渡辺に、キモい渡辺にイカされまくっている妻。
妊娠しないように薬を飲み始めたらしいですが、そこまでしてナマでしたいのでしょうか…。
でも、そんな乱れていく妻がたまらなく好きです。
 

知人の男に嫁を寝取ってもらいその模様を撮影→後で見返してオナニーにふけるNTRフェチ男の体験談

読了までの目安時間:約 6分

人のGを夕食に招待し、妻とGだけを残して私は寝室へ消えました。
私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の寝取られ炎に包まれる。
そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。

 

知人の男に嫁を寝取ってもらいその模様を撮影→後で見返してオナニーにふけるNTRフェチ男の体験談(イメージイラスト1)

 

二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。
私の前では「奥さん」と呼んでいたGが「ゆきちゃん」と呼び方を変えました。
Gと妻との幾たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。

 

妻もすっかり女の眼差しでGを見つめています。
辛抱しきれないといった面持ちでGが妻の横に席を移しました。
さっきまで私が座っていた席です。

 

知人の男に嫁を寝取ってもらいその模様を撮影→後で見返してオナニーにふけるNTRフェチ男の体験談(イメージイラスト2)

 

人の距離が縮まり、艶やかにルージュのひかれた唇にくちづけしようとGが妻の顔に手をかけました。
妻は遠慮がちにGの手を払いのけようとしています。
夫に見られたら、、そんな妻の思いが、Gの欲望をさらに燃え上がらせたのかもしれません。

 

Gの強引なくちづけに妻はすっかり参ってしまいました。
唇を吸いながら、妻の胸の膨らみをGは柔らかく撫でています。
二人の唇が離れた瞬間、妻は「あっ」と短い喘ぎ声を放ちました。

 

Gが固くしこった妻の乳首を指でこねているのです。
Gは唇をのけぞった妻の白い喉元に這わせていきます。
「あぁ、、Gさん、、だめよ。こんなところで、、ああ、、いけない、、はぁ、、はぁ」妻の言葉も、こうなってしまえばただの睦み言でしかありません。

 

奮して赤みを帯びた妻の胸元がどんどんはだけていきます。
人妻を自宅で、しかも夫が同じ屋根の下にいるのに、こんなに堂々と抱けるものなのでしょうか。
まるで妻の背徳心をかきむしるようなGの行為は、エスカレートしていきました。

 

押し殺すような妻の呻き声を楽しみながら、Gはスカートの中に手を挿し入れました。
「あんん、、いやぁ、、はぁ、はぁ、はぁ」パンティの生地の上から、ぷっくりと膨れた妻のクリトリスをなぞり上げているのでしょう。
スカートの中にくぐらせたGの右腕がせわしなく動きだしました。

 

妻をすっかりその気にさせたGは、大胆にも椅子に座った妻のスカートと下着を脱がし始めました。
これから押し寄せる快感に負けてしまった妻は、ゆっくりと腰を上げてGの蹂躙を自ら促しています。
Gは露わになった妻の下肢をぐいっと左右に押し開き、M字に開脚させました。

 

ごいよ。ゆき。こんなにおつゆが垂れてきてる」いやいやをして顔を覆う妻に、Gはここぞとばかりに恥ずかしい言葉を浴びせます。

 

きれいに生え揃った妻の茂みに、Gは顔を埋めると舌を唇を使って局所を舐め始めました。
「あひっ、すごっ、すごいぃ、、そんな、、ああ、、きもちいぃ、、」まるで泣いて甘えるような声で妻が喘ぎました。
愛液と唾液でテラテラと濡れ光った顔をGが上げると、妻はGの口元を舐めました。

 

さらに差し出されたGの舌を吸い込むようにして妻は唇を合わせました。
「もう、痛いほど、勃っちゃてる。ゆきちゃん、しゃぶってくれよぉ」懇願するGの股間からいきり立ったものを引出した妻は、見た事も無いようなフェラチオを施してました。

 

ロチロとGの立派な竿の部分に舌を這わせ2、3度往復させました。
さらにがっちり発達した亀頭にすぼめた口を近づけたかと思うと、すっぽりと咥え込んでしまったのです。
妻の唾液の音と吸引するときに生じるなんともいえない音が、上下する妻の顔の動きにしたがって激しさを増していきます。

 

Gは妻の奉仕に耐えながら、情けない声を上げていました。
こんな痴態を私に繰り返し、繰り返し見られることになろうとは知らずに。
私は、こんな恥知らずな二人を完全に支配してやろうと心に決めました。

 

Gは私の言いなりになるでしょう。
いや、そうせざるを得ない行為をしてしまったのですから。
妻の口からGの肉棒が出てきたとき、湯気が出そうな勢いがありました。

 

は妻をテーブルに手をつかせ、尻を突き出させました。
そして背後から、堪らなくなったペニスを侵入させていきました。
あんなに激しく、長い時間、突き上げられた事の無い妻は、何度も絶頂に達したようでした。

 

コンドームも着けずに生でのファックはGの不用意な暴発で、終わりを告げました。
カクカクと尻の筋肉を弛緩させながら、妻の尻にしがみつくようにしてGは逝きました。
Gがようやく妻から離れたとたん、妻のアソコから白い大量の精液が流れ落ち、糸を引く様に台所のフロアに溜まりを作りました。

 

Gは妻が放心状態でテーブルに突っ伏しているのを良いことに、何食わぬ顔で己のほとばしりをハンカチで拭いました。
このテープは、妻の懐妊という最悪のシナリオにも決定的な証拠になるでしょう。
Gの自分本意な性癖を暴いて、その代償を必ず搾り取ってやろうと思っています。
 

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