告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

友人が俺の嫁とヤりたいと言い出して冗談で許可した結果→ガチで犯され嫁は友人チンポの虜に……

読了までの目安時間:約 5分

53歳で妻は51歳の五十路夫婦二人きりの熟年夫婦で、妻がセックスレス気味で味気ない夫婦生活を送っていました。
ある日、女の扱いの上手な友達と飲んでいるときそんな話題になり、友達がお前の奥さん綺麗だし、官能的なエロい体してるし、もったいないなぁ俺にやらせろよ、と冗談を言いました。
 

私は笑いながら、いいよ、やらせてやるから妻とSEXてくれ、そして妻を淫乱なドスケベ痴女にしてくれよ、と頼みました。

 

友人が俺の嫁とヤりたいと言い出して冗談で許可した結果→ガチで犯され嫁は友人チンポの虜に……(イメージイラスト1)

 

それから打ち合わせで、私の家で飲んでその夜は泊まるという設定で、三人で川の字になって寝て力づくでSEXするそんな計画を立てました。
 

そしてその夜に家に来て少し3人で飲んで風呂に入り、寝ることになりました。
妻はいつもショーツに寝巻き姿で寝ます。
 

 

今日はもっと着るかと思っていたらいつもの癖でその姿でした。
私はパジャマの上下、彼は意識してかトランクス一枚です。
 

最初は妻が一番端、それから私、彼が私の隣になりました。

 

友人が俺の嫁とヤりたいと言い出して冗談で許可した結果→ガチで犯され嫁は友人チンポの虜に……(イメージイラスト2)

 

気を消し一時間くらい寝る振りでした。
 

妻がウトウトと寝息を立て始めた頃、友達はトイレに立ち、帰ったときに妻の横に行きパンツを脱いで寝ている妻の寝巻きの帯ををそっと解き、前をゆっくりと開いてプルンとはみ出たおっぱいを揉みはじめました。
妻は時折、体が反応していましたがまだ寝ていました。
 

 

彼の手は次第に下に行き、ショーツに手を掛けて妻の割れ目あたりを指で突きながらずらしにかかりました。
そのとき妻が目を覚まし、何、どうしたの何するの、と、彼を払いのけようともがき始めました。
 

彼は一瞬ひるんだ様子でしたがそのまま足で妻のショーツをグイ~とずらせてしまいました。

 

そして妻に乗りかかり、力任せに妻の両足を足で開き、大きくなったペニスを入れにかかりました。
 

妻は必死に体を右に左によじり、抵抗しましたが体の大きい彼の力にはかなわず、フッと力が抜けたとき彼は一瞬の隙を突いて一気に妻のおまんこにガチ挿入五十路の高齢妻は、あ~~やめて~と言いながら首を横にして私の顔を一瞬見ていましたが、彼のペニスの出し入れに揺れる体を私は異常な興奮で見ていました。
これが寝取られなのか私がNTRという性癖にハマった瞬間です妻の顔を見ると目を見開いたまま、気持ちよがるでもなく無表情でしたが、彼の物を受け入れたバギナあたりからは時折ピチャピチャと音が聞こえてきました。
 

 

そらく、理性に反して体は女の性で体液を出しているのだろうと思いました。
10分くらい時間が経ちました。
 

妻はもう抵抗もせず無表情で彼に体を任せているようでした。

 

彼は勝ち誇ったかのように、正常位から今度は妻を抱いたまま、クルッと回り、妻を上にして妻の体を上下に動かすようにして、パコパコとSEXしまくり彼は高齢な妻の顔を引き寄せてキスをしようとしましたが妻は顔を横に向けて逃げようとしました。
 

彼は手で強引に妻の口を開き舌を入れました。
妻はもう抵抗もせず目を瞑って彼の舌を受け入れていました。
 

 

そして、フィニッシュ彼の精液が妻に注がれたのでしょう彼はアァ~と官能的な声を上げていました。
私はその時意地悪く妻の表情を凝視しました。
 

彼が射精したときに一瞬、妻は口を開き声には出ませんでしたがアッ、と言う表情をして腰を引いて彼から抜いたみたいでした。

 

くる日もその次の日も彼は来ました。
 

3人で寝ることに関して妻は反対もせず、喜んでいるそぶりも見せませんでしたが最初から川の字になっていても拒否はしませんでした。
夫の目の前でSEXするという行為に興奮を覚えたのか、妻は次第に反応が変わってゆきました。
 

 

ウチの兄貴は本当セックスのことしか考えてない変態野郎なんだが、この前嫁を貸せと言ってきて本気でドン引いた……

読了までの目安時間:約 2分

は37歳で2つ上の姉がいます。
その姉が病気にかかり入院する事になったのです。
 

入院期間は1ヶ月と短いのですが、姉の御主人は料理も掃除もしない人なので姉が心配していました。

 

ウチの兄貴は本当セックスのことしか考えてない変態野郎なんだが、この前嫁を貸せと言ってきて本気でドン引いた……(イメージイラスト1)

 

入院する数日前に、我が家を訪ねて来ました夕方から翌日10時迄、姉の家の掃除や御主人の食事の支度をして欲しいと言う事でした。
 

所が、近くの公園に呼び出され姉の御主人に「うちの女房と同じ扱いをするから」と言われたのです。
最初は意味が分からなかったのですが、妻とセックスをするので了承してほしいと言うのです。
 

 

この事は、私の妻に了解してもらっていると言うので2度、驚きました。
姉の御主人は巨根らしく、しかもテクニックは上手いと聞いています。
 

その公園でトイレに入った際に、自慢するかのように巨根を見せられました。

 

ウチの兄貴は本当セックスのことしか考えてない変態野郎なんだが、この前嫁を貸せと言ってきて本気でドン引いた……(イメージイラスト2)

 

かに太く巨根でした。)「この巨根で、奥さんとハメハメして感じさせてやるから」と言う感じでした。
 

妻は巨根に負け、姉の家の掃除や食事の用意と巨根に走りました。

 

それから数日して姉は入院しました。
 

その日から妻は、我が家の掃除などを行い、私が帰宅した時には妻はいませんでした。
気になり午後9時過ぎに妻の携帯に電話しましたが、電話には出ません。
 

 

留守番状態のままでした。
それは妻と姉の御主人がハメハメしてる最中だったのでしょう。
 

翌朝、妻は姉の御主人を送り出し帰宅しました。

 

宅した妻を問い詰め、電話した時の事を聞きました。
 

やっぱり、ハメハメしてたそうです。
 

ほんの好奇心で嫁と他の男をヤらせてみた結果→その男とのセックスが好きになったらしく不倫Hしまくりのビッチに……

読了までの目安時間:約 3分

ヶ月前までは本当に貞淑そのものだった妻が、初体験の3Pに嵌まり、その男性がドSだった事からM調教される様になり、たった数ヶ月で誰のチンポでも入れる女になりました。
もともと寝とられMの私は、妻をオモチャにされるその快感に嵌まり、毎週末貸出しに応じ、週末毎に妻はひとりで抱かれに行く様になりました。
 

私の楽しみは妻が持ち帰るビデオテープと、汚されたままで帰ってくる妻の体です。

 

ほんの好奇心で嫁と他の男をヤらせてみた結果→その男とのセックスが好きになったらしく不倫Hしまくりのビッチに……(イメージイラスト1)

 

この日の妻は、男数人とキャンピングカーで河原に行き、みんなとバーベキューをし愉しそうにしていますが、マイクロミニを履いた妻の格好は、周りのバーベキュー客の好奇の的で、妻は死ぬほど恥ずかしかったと言ってました。
 

*マイクロミニから完全に見えるガーターベルト、それを周りのバーベキュー客が指さして笑い、男7人に女ひとりという不自然さも手伝って、周りのバーベキュー客は、妻たちをAV撮影だと思っていたみたいです。
昼間からキャンピングカーの中で7人の相手をする妻、順番に入ってくる相手にバイブで責められ犯される妻は、恥ずかしさも忘れて激しくあえぎ、その声は完全にキャンピングカーから漏れていたそうです。
 

 

7人のうち4人は妻よりも若いこで、帰り道の走る車の中、その4人の若いこに一斉に責められる妻は、強引に犯され、強引に口に突っ込まれて、完全にオモチャ状態でした。
舐めろ、腰振れよ、年下の男のこが年上の妻に命令をし、妻はそれに全て従っていました。
 

4人の性欲は自宅近くに着いても治まらず、車は自宅を迂回し、全員が満足するまで走り続けました。

 

ほんの好奇心で嫁と他の男をヤらせてみた結果→その男とのセックスが好きになったらしく不倫Hしまくりのビッチに……(イメージイラスト2)

 

人とも奴隷契約をした妻は、別れ際、4人にメアドを教え、また抱かれる約束をしました。
 

そのうちの一番若い少年Aに、その三日後に呼び出された妻は、少年Aを自ら迎えに行って山に走り、自分の車の中でその少年に何度も犯されました。
山に着くと少年Aは、妻に無理矢理しゃぶらせ、そのまま口内発射すると、そこで妻を丸裸にし、指で辱しめた上に、上から乗らせて二度目を行い、そのまま中だしをするとそれでは終らず、アナルで三度目の射精を行いました。
 

 

少年Aに奴隷にされてる興奮は、妻のマゾ心をいっぱいに高め、妻は少年Aにされるがままでした。
帰り道、運転する妻の股間をまさぐる少年A、運転しながら触られ股間をビチョビチョに濡らす妻は、その数日後にまた少年Aに呼び出され出て行くのでした。
 

 

【事故加害者あるある】事故を起こした嫁がどうやら被害者の男性に脅され犯されまくっていたようです

読了までの目安時間:約 5分

婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて断れなかったと泣きながら話した。
弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。
 

洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。
妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって一度逃げてしまった。
 

でもすぐ戻って対処した。

 

【事故加害者あるある】事故を起こした嫁がどうやら被害者の男性に脅され犯されまくっていたようです(イメージイラスト1)

 

被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」事にしてくれた上に、初めての事故で気が動転している妻に親切だった。
 

奴は身寄りがいないため、妻は色々世話をした。
見舞いに行く度に「一目惚れした」
「付き合ってほしい」と言われる。
 

妻は何度も何度も言われる度に断った。
その代わり「触らせて欲しい」というお願いには応じた。
 

 

当時は真夏で妻は薄着。
短パンからは美脚が露出していた。
 

奴は脚フェチらしく、大きすぎるバストよりもナマ脚を触った。
白くてスベスベの綺麗な脚だから、その気持ちはよく分かる。
 

退院後、妻はそいつの部屋に見舞いに行った。

 

【事故加害者あるある】事故を起こした嫁がどうやら被害者の男性に脅され犯されまくっていたようです(イメージイラスト2)

 

退院したら脚を舐めさせる約束をしていたため、奴は妻のナマ脚を舐めた。
 

両脚を舐め終わると、身体を求められる。
もちろん断ったが、相手は引き下がらずしつこく求めてきた。
 

妻は負い目もあるし、断ってばかりで悪いと思って最後には承諾。
日常の世話をするうちに、情が移ってしまった。
 

 

だ奴のケガが完治していないため、妻の方から顔を近づけてキスをした。
キスの後、「おっぱいを出して欲しい」と言われ、妻はブラジャーを外した。
 

奴は妻の巨乳を乱暴に揉んだ後、「吸わせて欲しい」と言った。
妻は奴の口元に乳首を持って行って吸わせた。
 

左右交互に何度も。

 

「下も舐めたい」と言われて、下着を脱ぐと顔面騎乗をした。
 

普段マグロの妻にとっては信じられない行為だった。
今度は妻が奴の全身を舐める番だった。
 

妻が奴のパンツを脱がした。
妻は潔癖症で、エッチの前は必ずシャワーを浴びないといけなかった。
 

 

フェラなどした事ない。
しかし、妻は我慢して2日も風呂に入っていない汚れた身体を舐めた。
 

初めてのフェラは、奴が用を足した直後のものだった。
頼まれたわけではないのに、アナルまで舐めた。
 

もちろん初めて。

 

前戯が終わると、妻が上に乗って挿入した。
 

挿入前にコンドームがない事に気づいたが、奴と協議した結果「ないものは仕方ない」
「少しくらい大丈夫」という結論になって、合意の上での生の性行為が始まった。
妻は奴にコンドームを着けないで性交するのは初めてだと伝えた。
 

初めての騎乗位で奴を喜ばせていると、「どこに出そうか?」と聞かれる。
しかし、奴がうなり声を上げて暴発。
 

 

の中に射精してしまった。
「生なのにそんなに激しくするから。赤ちゃんできたらどうするの?」と奴に言われ、妻は放心状態になりながらも謝る。
 

頼まれて射精後にも口淫したため、妻はその時初めて精液を口にした。
それから一緒に風呂に入って、奴の身体を巨乳を駆使して洗う。
 

 

風呂から上がると、もう一度性交渉をした。
1回目と同様にお互いの身体を舐め合った後、妻が騎乗位で生挿入。
 

今度はゆっくり腰を動かしていると、奴に「1回やったら2回も一緒だから」と言われ、妻も同意。
しばらくして中に出された。
 

関係を持ったのはその日だけと妻は言っていたが、実はその後も通院の度に会って関係を重ねていた。

 

妻は、「好きでやったわけじゃない。断れなかっただけ」と浮気を否定。
 

でも最後は弁護士を通して別れる事になった。
 

騎乗位でチンポじゅぽじゅぽ扱き上げるのが大好きなうちの嫁→結婚前に相当のクソビッチ便器女だったことが発覚

読了までの目安時間:約 9分

の妻は清楚で美人熟女な自慢の妻なんです結婚8年目の三十路夫婦で5歳の娘がいる妻は見た目は綺麗で性格も優しいのだが、ボーっとしたところがあって少し危ない。
スタイルも言いしイイ女だと思う。
 

妻が22歳のとき始めて関係したが、美人だけに処女ではなかった。

 

騎乗位でチンポじゅぽじゅぽ扱き上げるのが大好きなうちの嫁→結婚前に相当のクソビッチ便器女だったことが発覚(イメージイラスト1)

 

妻は、「あなたが3人目なの」と言っていたがそれは真っ赤なウソと分かった。
 

俺が妻の日記を見つけたのは2年前だった。
日記と言ってもUSBフラッシュメモリーだった。
 

 

それはペンの形をしており、見た目はそれと分からなかったが、メモをしようと妻のバッグから拝借したとき偶然本来は外れるべきでない部分が外れてUSBであることが分かった。
俺は、悪いとは思ったがPCに挿し込みデータを抜いた。
 

512MBの容量のうち約350MBのデータがあった。

 

騎乗位でチンポじゅぽじゅぽ扱き上げるのが大好きなうちの嫁→結婚前に相当のクソビッチ便器女だったことが発覚(イメージイラスト2)

 

は自分のフラッシュメモリにそのデータを移して内容を盗み見た。
 

データの中に、西暦毎のフォルダがあり、その中は更に月ごとになっていた。
中身はWord文書に書かれた日記だった。
 

 

一番古いもので1999年、つまり12年前という事は妻が19歳、短大に入学した年だ。
俺は後ろめたさを伴いながら妻の過去を覗いた。
 

若い娘らしく他愛もない話題が多いが、1999年10月、妻は学園祭で大学4年の男と知り合っていた。

 

そしてこの年のクリスマスイヴにこの男と初体験していた。
 

翌年3月、この男は大学を卒業して地元に帰り関係が終わった。
妻は、この男8回抱かれていた。
 

 

れは、卒業前の女漁りという奴だ。
俺が大学4年の頃にも、この手で好きでもない女の子2人と関係したが内一人は処女だった。
 

交際期間の割りに関係した回数が少なくなるのが卒業前の女漁りの特徴だ。

 

振られてもすぐにバイバイだから思い切っていける。
 

ボーっとした妻は見事に喰われたようだった。
妻は短大2年の時に不倫していた。
 

 

44歳の単身赴任のオヤジと半年関係していた。
日記には<既婚者のSEXはガツガツしていないし、お小遣いもくれる>と書いてあった。
 

援助交際だ。

 

形の妻はいくらで買われていたのだろう。
 

妻の申告どおり、俺が3人目ならこれで終わりのはずだが、このオヤジが転勤する2日前、このオヤジの引越しを手伝いに来ていたオヤジの地元友人2人を加えて4Pした様子が書かれていた。
<オジサン2人に両足を開かれて、もう一人のおじさんにアソコをビール瓶でズコズコされてイッちゃった。
 

 

><「こんなイイ女とやれるなんて夢のようだ」と言われて嬉しかった。
><オジサンの一人が私に生で入れて、そのまま中で射精しちゃったものだから、他の二人のおじさんにも次々に私に襲いかかられて膣の中で射精されちゃった。
 

暫く休んだら2順目も犯されて、結局、私の子宮には6回分射精された精液で満たされちゃった。

 

妊娠が怖かったど凄く感じて意識が朦朧としちゃった。
 

万が一妊娠しちゃった時のためにって15万円もらった。
>妻は美形の公衆便所にされていた。
 

 

職してからいきなり凄かった。
当時高3の妹と母親が大学の下見に東京へ行った夜に、妻は父親と飲んで酔っ払った勢いでSEXしていた。
 

日記には、<お父さんが「お前も大人になったなあ」と言うから、お父さんがトイレに行った間に裸になって「大人の私よ」と言ったのが始まりで、お父さんも裸になったらオチ○チ○立ってた。

 

お母さんも妹も居ないから「1回父娘でして見る?」ってことになってお父さんとSEXしちゃった。
 

とっても良くって、お母さんに嫉妬!>これには愕然とした。
読み進めると、この2ヵ月後にも父親とSEXしていた。
 

 

更に1ヵ月後、その後は月に2~3回この父娘は関係し、恐ろしいのは何度か中出ししているのだ。
<そろそろ生理が近いはずだから、今日はお父さんに中出しおねだりしちゃった。
 

お父さんの精子が私の子宮めがけて泳いでるのを感じた。

 

れが「父の愛」ね>信じられなかった。
 

普段の妻は、SEXなんて知りませんって顔をしていたのに。
2002年、俺が登場した。
 

 

<雰囲気がお父さんに似ていて好きになっちゃったって言ったら、お父さんは「きっといい奴だぞ」だって。
思い切って告白しちゃおうかなー>この翌日、俺は妻に告られた。
 

俺は清楚美人に告られて有頂天になっていた。

 

すぐ手を出すと嫌われると思って我慢していたが、付き合いだして2週間後のデートで俺のアパートの近くで飲んだとき「ちょっと飲みすぎたかも」とよろめいて俺にしなだれかかったので、俺は妻を部屋で休ませて、そこで初めて妻を抱いた。
 

その日の日記は、<やった、大成功。
彼に抱かれた。
 

 

れしー!、彼のオチ○チ○、お父さんのより細いけど長かった。
先っぽが子宮まで届いてた。
 

あんなの初めて。

 

すっごく感じたけど、はしたないって思われるのイヤだから声を殺して我慢した。
 

乱れるのはお父さんのときだけにしよーっと>やはり妻は、清楚な外見に合わせて所作も清楚を演じていた。
父親とのSEXでは相当乱れるとみえた。
 

 

というより、俺という恋人が出来ても父親と月2回のSEXを続けていたことにびっくりした。
ここで俺は、もしやと思い最近の日記を見た。
 

2009年(妻の日記を覗いたのが2年前)9月○日。

 

今日、娘を母に預けて出かけた。
 

友達に会うといったけど、もちろんお父さん。
ノータイムサービスでたっぷりお父さんに愛されちゃった。
 

 

54歳なのに私のために2回も頑張ってくれた。
私は子宮にお父さんの愛を2発分湛えた。
 

お父さんアリガト。

 

そして、おかあさん、あなた(俺のことだ)、ゴメンナサイ>血の気が引いた。
 

妻は9月に父親と2回密会していた。
<2週間ぶりにお父さんに愛された。
 

 

日は危険日だから外出しだった。
夕方1時間しかなかったから慌しかったけど気持ちよかった。
 

夜、彼(俺のこと)にも求められた。

 

もちろんO.K.した。
 

夕方は太いお父さんのオチ○チ○、夜は長い彼のオチ○チ○で最高の一日だった。
>あの清楚な美人妻が父娘相○した日の夜に平気な顔して夫に抱かれていた。
 

 

俺はショックだったが妙に興奮した。
俺は一計を案じた。
 

娘を連れて友達と遊びに良く段取りをつけた。

 

曜日、妻は日中一人で、しかも安全日だ。
 

必ず父娘相姦を俺達の寝室でするはずだ。
俺は寝室とリビングにビデオカメラを仕掛けた。
 

 

そして前日の土曜の夜、妻を抱いて中出しして、カメラチェックをした。
ばっちり写っていた。
 

俺は日曜日、娘を連れて友人の家を訪ねた。

 

夕方4時頃、妻に今から帰るとメールを打った。
 

帰宅後カメラを回収しHDDの内容をモバイルPCへ移した。
妻が夕食の支度をしている最中早回しで映像チェックした。
 

 

こには、全裸でまぐわう父娘が写っていた。
翌日、全て観賞した。
 

義父の前戯は年季が入ってねちっこかった。

 

妻は、俺の時には決して見せない喘ぎで悶えていた。
 

挿入後は更に凄い声をあげて、騎乗位では髪を振り乱しての大喘ぎで清楚とは程遠く、50過ぎた実の父親のチ○ポで膣内を掻き回され、あられもない声を出して乱れていた。
いつもの清楚な妻と同じ人物とはとても思えなかった。
 

 

俺は、この映像をDVDに焼いてさりげなく妻の化粧道台に置いた。
翌日帰宅すると、妻が正座して頭を下げた。
 

「いつから疑っていたの?」
「さあね」
「離婚…ですよね…」
「このままではね…」
 

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