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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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妻の過去の男の話に興奮する僕…妻が他人としたセックス、お掃除フェラ、どんな体位でしたの?…そんなことを聞くたびに、僕のおちんちんは固く固くなっていくのです(その2)

読了までの目安時間:約 28分

美「固くなった」
僕「あ、つい。・・・そんなんで愛美感じちゃうんだ・・・」
愛美「感じちゃったあ。でね、彼がイって、パンパンってお尻叩かれたら、くるっと回ってお掃除してあげて」
僕「お掃除って」
愛美「え、だから。抜いたばっかのおちんちんってヌルヌルじゃん。それをこう舐めとってキレイにして」僕のちんちんを使って、わざわざ再現してくれた愛美でした。

 

愛美「自分のも一緒に舐めるのはちょっと、最初は抵抗あったけど・いつもしてたら慣れちゃった」
僕「自分のって、あ、愛液か」
愛美「うん。あたしのマン汁」へーって思いながら聞いてたけど、ん?って思いました。
抜いたばっかでヌルヌル。
ってことは、ナマでしてて。
自分のマン汁「も」一緒に舐めるって?僕「・・・・いつもしてたんだ」
愛美「うん。あはは、お掃除フェラ♪」
僕「そうじゃなくて、いつもナマでしてたんだね」
愛美「え?うん。そうだけど・・・」
僕「しかも中出しで」
愛美「え。あ。いやそれはね、時々。たまに」
僕「・・・たまに?させたって事は認めるわけだ」
愛美「ええええ。あ~。まあ。ホントたまに。トキドキ。あ、今日は絶対ダイジョブだなってとき。そんだけ」
僕「ホントかな・・・・愛美「ホントにホント。フツーはあれ。あれよ。お尻の上。ピピって♪」
僕「・・・」
愛美「あは♪さっきのはちょっと大げさだったかな。いつもなんて、ねえ。するわけないじゃんね。にゃははは」
僕「・・・それにしても中出しはやヴぁいでしょ。できたらどうするの」
愛美「う~ん・・・だって彼子供できたことないって言ってたし・・・奥さんも子供できてないし。ホラあたしもできにくいじゃん。ダイジョブかなって」
僕「へえ。結婚してる人なんだ」
愛美「う」
僕「俺が知ってる愛美の会社の人で、かつ結婚してる人となると」
愛美「・・・もしかししてわかっちゃった・・・?」
僕「篠田しかいないだろ。年齢から考えても」
愛美「あったりー」
僕「あったりーじゃないでしょ。愛美が篠田にそんなコトされてたとは・・・ってかさせてたとは」
愛美「うはは。バレちった」
僕「妊娠なんかしてないよね」
愛美「してないしてない。それはナイナイ」
僕「ホントにぃ?」
愛美「してませんて。ホントだようそついてないよあたし」
僕「何回」
愛美「え?」
僕「何回くらい中出ししちゃったの?」
愛美「え。だからちょっとだけ。1回とか2回とか」
僕「目が泳いでますけど」
愛美「いやいやホントにホント。ちょっとだけだから」
僕「怪しいなあ・・・」
愛美「ホントですぅ。あっちゃんたら愛する妻のいう事を信じてくれないの?」
僕「ね、ちょっとバックの格好してみて」
愛美「え?」
僕「バックでする時の形」
愛美「いつもの?これでいい?」愛美が普段僕としてる時のバックスタイルになり、まるいお尻を向けました。
僕「手錠と足枷つけられても同じ感じ?」
愛美「ううん。こんな広がらないから。これぐらい」愛美は手と足それぞれの間隔をぐっと狭めました。
僕「お尻の高さはここ?」
愛美「もちっと高かった。こんくらい」クイっといつもより高めにお尻を持ち上げた愛美。
見慣れた筈の愛美のバックなのに、ほんの少し体勢が違うだけやたらといやらしく見えちゃいました。なんかものすごく興奮するんですけど。だめだ我慢できん。クイクイ動いてる愛美のお尻をガシっと掴んで、一気に挿入。愛美「あっちょっと急に・・・あっあっあっ」
僕「ううううううう」あっという間に出ちゃった・・・最短記録かも。
ふ~っと後ろに倒れこんだら、愛美はぐるっと回ってちんちんをペロペロ。あ、これがリアルお掃除フェラか。ホントに舐めとってるし。くすぐったいけど気持ちいい。癖になりそう・・・愛美「あっちゃんすっごい早かったね~♪いっぱい出た?」
僕「・・・出た(はあはあ)」
愛美「お掃除しときましたからね♪」
僕「ありがとうございました」しばし休憩。
愛美「あとね、さっきのワンちゃん状態でバイブとかよく入れられたっけ」
僕「バイブ?」
愛美「そう。スゴイぶっといの。アレはねぇ痛くってタイヘンだった。マジでまんこ裂けるかと」
僕「そんな太いの??」
愛美「そう。こ~んな奴。頑張って一応入ったけど。ぜんぜん気持ちよくない」
僕「へえ・・そうなんだ」
愛美「うん。大きければいいってもんじゃないよね・・・これくらいが(少し復活してきた僕のちんちんを眺めて)一番いいのよね♪」
僕「えへ。そっかな」
愛美「・・・あとね。おトイレプレイとかもしちゃったよ。きゃは」
僕「おトイレっておしっこ?」
愛美「うん。おしっこ」
僕「おしっこするとこ見せちゃうって奴?」
愛美「まあ、見せたりもしたね」
僕「見せたり?他にも何かあるの」
愛美「かけられたりとか」
僕「え、愛美がかけられるの」
愛美「うん」
僕「どこに」
愛美「顔」うわひでえ。
いくらなんでも人の嫁さんを、すっぽんぽんにして目隠しだの手錠だの。中出しはするわおしっこはかけるわってなんだそれって感じですよね。篠田の奴。ちょっとヤリ過ぎじゃないの。ってか愛美もやらせ過ぎじゃないの。愛美「あ。また固くなってきた・・・早いねさっき出したばっかなのに」
僕「ちょちょ。なんでそんなことしちゃったの」
愛美「なんでって。彼とお風呂入ってたらおしっこしたいって言い出したの。で、あたしがここでしちゃえばって言ったのね。お風呂だし」
僕「うん」
愛美「流せばいいでしょって。あ、そう。してもいい?って言うから、しちゃえしちゃえ~って」
僕「うん・・・」
愛美「で、彼のおしっこ眺めてたら『かけちゃおうかなあ』とか言ってあたしの方にピピピて飛ばしてきたの」
僕「おしっこを?」
愛美「そ。かけたいの?って言ったら『うん』って言うからさ。いいよかけてもって」
僕「いったんだ」
愛美「言っちゃった。そしたら『よーし』とかなんか言いながらささっと寄ってきてジャーっ」
僕「・・・」
愛美「この辺に(と鼻のちょっと上を指さして)」
僕「・・・」
愛美「うわくっせーとか思ったけどね。思ったんだけどぉ、うあ~あたしこんな事までさせちゃったとか考えちゃって。あっは。そしたら、なんかこう・・・」
僕「・・・また更にコーフンしてしまったと」
愛美「そうなのよ。ねね、おしっこってさ、あったかいって思うでしょ。でもお風呂場でかけられるとそうでもないのよ!知ってた?」
僕「知らないよそんなこと・・・」
愛美「ね。なんでかね。お湯があったかいからなあ」
僕「さあ・・・わからないけど」
愛美「でもねホントそうなんだよ。せっかくだからあっちゃんも覚えておくといいよ」
僕「その知識が役に立つ場面はなさそうだね」
愛美「え~そっかな。ま、いいや。で、次に会った時にね。またかけてみたいなーって言われたのね」
僕「うん」
愛美「えーいいよ別にって言ったら、どうせならちゃんとかけてみたいとか言われて」
僕「ちゃんとってなにそれ。かけ方とかあるのかよ。なんとか流みたいな」
愛美「きゃは。わっかんないけどね。え、どうすればいいの?って聞いたら、ここに正座してって」
僕「正座」
愛美「うん。言われたとおりにぺたって座ったら、彼が『目を閉じて』って。ふんって目をつむったらジャー」
僕「・・・」
愛美「頭のてっぺんからくまなく。まんべんなくかけられちゃいましたあたし」
僕「・・・なんつーかディープなプレイだな」
愛美「あ。あと仰向けに寝てかけられた時もあった!お腹にかけられるとヘンに気持ちいい。クサいけど」
僕「あいつ、女におしっこかけるのがそんなに好きだったとは」
愛美「ん、こういうのやってみたかったとは言ってたね」
僕「愛美も、されてみたかったと」
愛美「されたいとか思ったことないけどね。でもま、篠田さんならいっかな~って。別に好きとかそういうんじゃなくて」
僕「・・・」
愛美「なんていうか。そういうプレイの相手として。まあいいかなって思えちゃったわけ」
僕「そうなんだ・・・」
愛美「ふふ。でね」
僕「ま、まだあるの?」
愛美「あっはー。どうせだから言っちゃうねっ♪お風呂でね、彼がおしっこするって言うからね。今日はどんな風にかけるの?って聞いたの」
僕「うん・・・」
愛美「そしたら『そうだね~今日はちょっと味見とかしてみるぅ~?』って。え、味見~?って言ったんだけどね。ね、ちょっとだけどう?って」
僕「・・・」
愛美「え、うん、まあちょっとくらいなら・・・って。え、ホントに?いいのホントにって。なんか喜んじゃってるしさ。はは、いいよホントにって言ったのね」
僕「OKしちゃったんだ」
愛美「うははは。やばい?やヴぁい?あたし。おしっこ飲んでもいいよなんて言っちゃうって」
僕「かなりやヴぁい」
愛美「一回くらいしてあげてもいいかーって思っちゃって。エーなんか嬉しいなぁっしてみたかったんだとか彼が言ってね。だからいいよ、どうすればいいのって」
僕「・・・・・・・」
愛美「じゃあ正座でって言うからね。正座したら、おちんちん突き出して『咥えて』って。パクってしたら『腰に手をまわして欲しいな』って」
僕「腰に?」
愛美「うん。ちょっとあっちゃん立ってみて」言われるがままに立ち上がると、愛美は僕のちんちんを咥えながらガシっと抱きついてきました。
がっちりホールド状態です。愛美「ふぉんなかんひ」ちんちん咥えたままでムグムグと愛美が言いました。
こここんな状態でおしっこ出されたら、味見どころか全飲みじゃね?愛美「んぐぐ」あ、完全に復活しちゃった。
愛美「ちょっと。あっちゃんカッチカッチ。上むいちゃってるじゃん」
僕「あごめん、つい」
愛美「ヘンタイだこいつ。ひひ」
僕「愛美もな」
愛美「だね。ま、こういう感じでいただいたわけ」
僕「全部・・・?」
愛美「うん」
僕「味見じゃないね」
愛美「あっはは。それはね。咥えた時にわかったけどさ。ああ全部出したいんだなあって」
僕「よく飲めたねおしっこ。それも直飲みで」
愛美「えへ。だから、いっぺんくらいさせてあげてもいいかって」
僕「へええ・・・」
愛美「でね。あたしが咥えて上目づかいで彼を見たら、出しま~すとか言って。チョロチョロって出てきた」
僕「マニアックだなあ」
愛美「うは。あ、出てきた。へ~こういう味なんだって思いながら。ごくん」
僕「・・・」
愛美「で、またジョジョって出て。ちょっと口の中に貯めたらごっくん。そんな感じ」
僕「・・・」
愛美「そしたら彼が、もちょっと強く出してもいい?って言ったの。(うんうん)ってうなづいたらジャーっていっぱい出てきた」
僕「うわあ。なんかクチの中に妙な味が広がってきた」
愛美「ふふ。あ、これは急いで飲まないとって思って、蛇口から直接水のんでるみたいな感じ。ってかおしっこ出しながら勃ってくるし。角度あわせながら頭移動して頑張って飲んだよ」
僕「そんな思いをしてまで飲まないといけないものかな」
愛美「え、だってえ。どうせ飲むならしっかり飲んであげたいって思うでしょ」
僕「そういうものですか」
愛美「そういうものよ。その時はかなりいっぱい出されちゃってね~。げふって感じ。うっわ口がおしっこくせえ!みたいな」
僕「なんかちょっとヤだなそれ」
愛美「味はまあ、おいしくはないけど。ニガイってか薬みたいっていうか。例えようのない味ですな。でもまあ飲めなくはないけど、口がクサくなるのはまいった」
僕「そりゃ臭くなるでしょうよ。おしっこ飲んだら・・・」
愛美「しばらくクサい。歯磨きしても、胃の中からニオってくる。ごめん出し過ぎちゃったって彼も謝ってた」
僕「おしっこまで飲ませなくてもなあ」
愛美「へへ、まあまあ。あたしもOKしちゃったんだし」
僕「ん~~~」
愛美「でもね。なんか達成感みたいなのはあったよ。あーついにここまでしちゃいましたあたし!って。やればできるものねえ」
僕「タッセイカンねえ」
愛美「・・・あれ、あっちゃん少し小さくなりましたよ。しょうがないなあ」カポ。
ムグムグムグ。愛美「大きくなった♪ねえあっちゃん今日はもう話はいいよね?あたしもイキたいよ~」
僕「はーい」

妻の過去の男の話に興奮する僕…妻が他人としたセックス、お掃除フェラ、どんな体位でしたの?…そんなことを聞くたびに、僕のおちんちんは固く固くなっていくのです(その2)【イメージ画像1】

 
その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。
ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。
だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。
そこが最大の難所です。
3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。

 

断られたらきっぱりあきらめよう。
でも、言うだけでも言ってみようと。
うちでは毎週土曜日の夜がエッチの日。
晩御飯を食べたらダラダラと二人でTVを見、紅茶を飲んだらお風呂に入って、11時くらいからエッチスタートって感じです。
その日もいつも通りの流れで、まったりエッチが始まりました。

 

妻の過去の男の話に興奮する僕…妻が他人としたセックス、お掃除フェラ、どんな体位でしたの?…そんなことを聞くたびに、僕のおちんちんは固く固くなっていくのです(その2)【イメージ画像2】

 
「・・・あっちゃん、今日も何か聞きたい?」いい感じにエッチモードになった愛美が、僕のちんちんをいじりながら聞いてきました。
この雰囲気なら、話しても素直に聞いてはくれそうです。
たとえ断られるとしても、機嫌悪くなったりはしないと思うし。
よし決行!僕「ねえねえ愛美はさ。浮気とかしてみたくない?」
愛美「ん?」
僕「他の人とエッチとかさ」
愛美「・・・え、あたしが?」
僕「そう」え~とか言いながらちんちんをニギニギしたり、タマタマを引っ張ったりしてる愛美。

 

美「・・・誰かとそういうことして欲しいの?」
僕「え、うん。ちょっと・・・」
愛美「・・・昔の話だけじゃ足りなくなっちゃった?」
僕「え、まあ」
愛美「ふ~ん、そうなんだ」ニギニギ。
しこしこ。
ソフトな反応です。
うん、悪くない。

 

なんかいけるかも。
期待と勃起度が高まります。
愛美「・・・でもね」
僕「うん」
愛美「あっちゃん平気なの?・・・今のあたしが他の人とエッチしても」
僕「平気じゃないけど・・・たぶんすごい嫉妬すると思う」
愛美「だよね。それなのにして欲しいって思うんだ?」
僕「嫉妬するけど・・・でもそれできっと興奮しちゃって、愛美に更に惚れちゃうかもってね」
愛美「あっは。そんな持ち上げなくたっていいっつの。今更わかってるし」
僕「え。あはは」
愛美は「ふふ♪」って感じにちょっと笑って言いました。

 

愛美「・・・だけど、いるよねそういう人。まあ、あっちゃんもそこまで考えてるとは意外だったけど」
僕「はは・・・」
愛美「あたしの昔話で満足してるのかなって思ってたら、ヤってきて欲しいって。相当ヘンタイだよそれ」
僕「ヘンタイなんてそんな」
愛美「あは。まあいいけど。・・・内緒だけど、○○ちゃんの旦那さんもそうだってよ」
僕「え、まじで」
愛美「そ。言っちゃダメだからね誰にも。絶対内緒」
僕「言わないよ。え~~でも、あそこのうちがそんな・・・へええ。なんかビックリ」
愛美「けっこうすごいらしいよ。まあ○○ちゃんエッチだからいいんじゃない?そういうのも」
僕「すごいって、どうすごいの」
愛美「3対1でしちゃったとか聞いたことある」
僕「4Pかい。すっげ。それ旦那さんも入ってるの?」
愛美「どうだったっけ?入ってなかったんじゃないかなあ。忘れた」
僕「人は見かけによらないスね」
愛美「あは。だね。でも仲いいよねあそこんち」
僕「そうだね・・・で、で、愛美はどう?」
愛美「どうって、誰かとエッチしたいかってこと?」
僕「う、うん」
愛美「してもいいよ」
僕「いいのホントに??やったあ」
愛美「いいよ、ダーリンが望むなら。ってかあたしもしてみたいし」
僕「してみたいんだ」
愛美「そりゃそうでしょフツー」
僕「フツーかあ」
愛美「フツーでしょ。・・・でもさ。するのはいいけどダレとするの?」おっと。

 

そこまで考えてませんでした。
僕「そうだなあ。ネットとか?出会い系とか」
愛美「ぜんぜん知らない人と?それはイヤ。怖いじゃん」
僕「そっか。じゃ、じゃあ元カレとか?俺と結婚する前に付き合ってた人。あれ誰だっけ」
愛美「△△△?メールとか知らないし」
僕「そうなの?」
愛美「知らないよ。ってかあっちだって結婚してんだよ。仮にできたとしても奥さんにバレたらやばいじゃん!!却下」
僕「困ったな」
愛美「・・・ふふっ」
僕「え?」
愛美「なんでもない」何笑ってんのかなと思いましたが、それよりせっかくOKしてくれた愛美の相手をどうするか。

 

うしよう。
友達とか知り合いに頼むわけにはいかないし。
うーんうーんと考え込んでいる間、愛美は僕のちんちんで遊んでました。
愛美「・・・ダーリン何か思いついた?」
僕「え。いや。まだ。・・・困ったな」
愛美「そっかそっか」また笑ってるし。

 

僕「・・・なんでさっきから笑ってるの?」
愛美「え?ああ。そかな」
僕「笑ってるじゃん。何で?何で?」
愛美「え~~~・・・あっは」少しの間、愛美は何か考えるような顔をしてから言いました。
愛美「ねね、あっちゃんは」
僕「ん?」
愛美「今のあたしに浮気をして欲しいんだよね?」
僕「うん。まあ。浮気ってかエッチ」
愛美「え。だから、本気じゃないエッチならいいんでしょ?」
僕「まあね。そうだよ」
愛美「そっか。そうだよね」ちんちんいじりながらニヤニヤ。

 

僕「なにさっきから。笑ってるしなんか言いたそうだよ」
愛美「そう?ふふ」
僕「気になるっての」
愛美「きゃっは」
僕「何ナニナニ」
愛美「ナニって・・・わかんないの?」
僕「は?だから何が」
愛美「あっは~。おっかしい。オモシロイねあっちゃんて」
僕「さっぱりわからんです」
愛美「そうかわかんないか。うはは。・・・仕方ないな」
僕「???」
愛美「鈍いねあっちゃん。・・・あのね、あたし実は浮気したことあるって言ったらどうする?」
僕「えっ!!」
愛美「うひ」
僕「なにそれマジ」
愛美「え?あははは。うん」
僕「ホントに??」
愛美「ホント。くは」
僕「聞いてないよそんなの」
愛美「言ってないもん」
僕「う」
愛美「きゃは。いやーナイショのつもりだったけど。・・・だってあっちゃんそういうの好きって言うから。あ、これは教えてあげた方がいいのかなって」
僕「・・・う、なんかフクザツ。ちょとショック」
愛美「ショックだった?ごめんねえ」
僕「うー」
愛美「でも勃ってるよ、あっちゃん」
僕「う」
愛美「・・・あっちゃんヘンタイだね」愛美は体勢を変え、横69みたいな形でぼくのちんちんに軽くフェラ開始。

 

僕もお返しにと、愛美のマンコをいじったり舐めたりしながら会話は続きます。
僕「ねねね、いったい誰としたの」
愛美「ん、会社の人」
僕「会社の人って誰。俺の知ってる人?」
愛美「知ってるかもね。あは」
僕「えっそうなの??」
愛美「ふふ、やるでしょあたしも」
僕「だだ誰なのそれ」
愛美「言わない」
僕「なんで。気になるじゃん」
愛美「いいじゃん誰でも。もう終わった話だし。それに、あっちゃんにとっては、あたしが誰かとエッチしたってコトが重要なんでしょ?」
僕「そうだけど・・・」
愛美「誰としたか?じゃないよね。だったら別にいいじゃん誰でも・・・知らない方がいいこともあるよね、きっと♪ね~」
僕「ね~って。ちんちんに話しかけられても・・・そんな意地悪しないで教えてよ」
愛美「だめ。それはヒミツ。しつこいともう話さないよ?」
僕「えー・・・わかったよ、しょうがない」
愛美「よろしい。で、その人とのエッチの話を聞ければそれでもいいでしょ?いきなり誰かとしてこいって言われてもね、無理だし」
僕「う~ん」
愛美「ね。だからそれは、そういう人が見つかってからってことで」
僕「う、うん・・・そうだね。それでいいです」
愛美「オッケ。じゃあ名前以外は何でも答えてあげる。ハイどうぞ」
僕「え。じゃ、じゃあ・・・いつ頃の話?」
愛美「去年だよ」
僕「割と最近なんだ。・・・どれくらいつきあってたの?」
愛美「付き合ったってほどじゃないけど。前から誘われてて、そんで何回かしちゃった♪みたいな」
僕「そうなんだ。何回くらいしちゃったの」
愛美「ん~・・・10回くらい?いや、もうちょっと多いかも」
僕「・・・結構しちゃったのね。で、どんなエッチだったの」
愛美「あっは。それ言うの?やっぱりぃ」
僕「だって何でも答えるって。それになんか話したそうにも見えるんだけど」
愛美「ぐは♪そうね~。そうだよね~」
僕「そうっす。で、どんな?」
愛美「きゃはは。あのね、・・・ソフトSMって感じ!あっはっは」
僕「SM!」
愛美「はは。ま、SMだけど、ローソクとかはナシ。熱いの痛いのヤだから。軽~く♪」
僕「軽くってどんな」
愛美「ん。目隠しとか」
僕「目隠し」
愛美「手錠とか♪」
僕「手錠も!」
愛美「足枷とか。あは」
僕「・・・なんかさっきより濡れてきてますケド」
愛美「あ・・・思い出したらちょっと。ってかあっちゃんもカチカチだよ♪えへ、あたしたちってヘンタイ?」
僕「・・・そうかも。で、目隠しとかされたままヤっちゃうの?」
愛美「そだね」
僕「どんなふうに、もっと詳しく」
愛美「具体的に話せって?」
僕「うん」
愛美「なんか恥ずかしいな。・・・えとですね、まずホテルに入りますと、あたしが全部脱ぎまして」
僕「うん」
愛美「手錠と足枷されてですね。さらにその二つをヒモで結びます」
僕「ふーん。なんかよくわからんですが」
愛美「手錠の鎖と足枷の鎖を、ヒモで結ぶの。こんな風に」愛美は僕のちんちんから手を放して、丸まったような姿勢をとってみせてくれました。

 

「それじゃ立てなくない?」
愛美「立てないよ。這って歩くの。ズリズリって」
僕「犬のように・・・?」
愛美「そうそう。ワンちゃん状態。そんで目隠しされたら準備完了」
僕「ハダカで・・・」
愛美「うん。すっぽんぽん。あ、ごめん!首輪も着けるんだ忘れてた」
僕「首輪も・・・」
愛美「そう。そんで、お部屋の中を、彼に連れられてお散歩♪とかね」
僕「なななにそれ。愛美ってそういう趣味あったんだ」
愛美「ふふっ♪3回目くらいの時かなあ。彼がね、たまには変わったエッチしたくない?って言ってきて」
僕「うん」
愛美「え、変わったのってどんな?って聞いたら、『目隠しは?』って言われて。ふーん、いいよしてみてもって」
僕「言ったんだ」
愛美「言った。で、目隠しされてエッチしたら結構感じちゃったんだよね。あ、なんかこういうのもいいかもって」
僕「うん・・・」
愛美「そしたらね、目隠しされてる時にいつの間にか彼が手錠も準備してて。そんでカチャっと」
僕「されちゃったんだ」
愛美「されちゃった。え、なにこれ??とか思ったけど、そのままエッチ続けてて気持ちよくって」
僕「・・・」
愛美「あっは。そんな感じが始まり。えへ。そんで、次も同じようにして。だんだん小道具が増えてって・・・いつの間にかあれ、あたしワンちゃん?みたいな」
僕「浮気してたのもビックリだけど、SMとは」
愛美「やばいあたし調教されてる?とか思ったけど、彼がまたそういう雰囲気にもってくのうまいんだ」
僕「そ、そうだったんだ」
愛美「そう。ま、だいたいこんな感じだったよ」
僕「・・・え、愛美はずっとその状態なの?目隠しとか手錠とか」
愛美「そういう時もあったよ。でも普通は、ワンちゃん状態で一回エッチしたら、いったん全部外してた」
僕「そのままされちゃうのかあ・・・」
愛美「うん、一回目はそう。バックから、こう入れられて。あーって」
僕「バックで」
愛美「うん。コーフンしちゃうんだそれが。あ、あたしは何も見えないし抵抗できないのにって思うと。もう」すっぽんぽんで目隠し&手錠&足枷&首輪状態で、お尻をつきあげて誰かにバックからガンガン突かれて悦んでいる愛美を想像してしまいました。

 

 

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悪人にひっかかった熟女達30人に管理人のつぶやき

 

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『悪人にひっかかった熟女達30人』の詳細はこちら

妻の過去の男の話に興奮する僕…妻が他人としたセックス、お掃除フェラ、どんな体位でしたの?…そんなことを聞くたびに、僕のおちんちんは固く固くなっていくのです(その1)

読了までの目安時間:約 16分

の愛美にせがんで、過去の男とのエッチ話を聞かせてもらうようになりました。
最初は最高のオカズだったんですけど、何度も聞いてるうちに新鮮味も少々薄れ気味です。
結婚前に愛美が付き合った男の数もそう多くもないし、昔の話だと忘れちゃってることも多いしね。
いっそのこと、浮気でもしてきてくれないかと頼んでみようかしら。
新鮮味が薄れたとはいえ、やっぱり萌えちゃう愛美の過去。

 

妻の過去の男の話に興奮する僕…妻が他人としたセックス、お掃除フェラ、どんな体位でしたの?…そんなことを聞くたびに、僕のおちんちんは固く固くなっていくのです(その1)【イメージ画像1】

 
その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。
ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。
だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。
そこが最大の難所です。
3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。

 

断られたらきっぱりあきらめよう。
でも、言うだけでも言ってみようと。
うちでは毎週土曜日の夜がエッチの日。
晩御飯を食べたらダラダラと二人でTVを見、紅茶を飲んだらお風呂に入って、11時くらいからエッチスタートって感じです。
その日もいつも通りの流れで、まったりエッチが始まりました。

 

妻の過去の男の話に興奮する僕…妻が他人としたセックス、お掃除フェラ、どんな体位でしたの?…そんなことを聞くたびに、僕のおちんちんは固く固くなっていくのです(その1)【イメージ画像2】

 
「・・・あっちゃん、今日も何か聞きたい?」いい感じにエッチモードになった愛美が、僕のちんちんをいじりながら聞いてきました。
この雰囲気なら、話しても素直に聞いてはくれそうです。
たとえ断られるとしても、機嫌悪くなったりはしないと思うし。
よし決行!僕「ねえねえ愛美はさ。浮気とかしてみたくない?」
愛美「ん?」
僕「他の人とエッチとかさ」
愛美「・・・え、あたしが?」
僕「そう」え~とか言いながらちんちんをニギニギしたり、タマタマを引っ張ったりしてる愛美。

 

美「・・・誰かとそういうことして欲しいの?」
僕「え、うん。ちょっと・・・」
愛美「・・・昔の話だけじゃ足りなくなっちゃった?」
僕「え、まあ」
愛美「ふ~ん、そうなんだ」ニギニギ。
しこしこ。
ソフトな反応です。
うん、悪くない。

 

なんかいけるかも。
期待と勃起度が高まります。
愛美「・・・でもね」
僕「うん」
愛美「あっちゃん平気なの?・・・今のあたしが他の人とエッチしても」
僕「平気じゃないけど・・・たぶんすごい嫉妬すると思う」
愛美「だよね。それなのにして欲しいって思うんだ?」
僕「嫉妬するけど・・・でもそれできっと興奮しちゃって、愛美に更に惚れちゃうかもってね」
愛美「あっは。そんな持ち上げなくたっていいっつの。今更わかってるし」
僕「え。あはは」
愛美は「ふふ♪」って感じにちょっと笑って言いました。

 

愛美「・・・だけど、いるよねそういう人。まあ、あっちゃんもそこまで考えてるとは意外だったけど」
僕「はは・・・」
愛美「あたしの昔話で満足してるのかなって思ってたら、ヤってきて欲しいって。相当ヘンタイだよそれ」
僕「ヘンタイなんてそんな」
愛美「あは。まあいいけど。・・・内緒だけど、○○ちゃんの旦那さんもそうだってよ」
僕「え、まじで」
愛美「そ。言っちゃダメだからね誰にも。絶対内緒」
僕「言わないよ。え~~でも、あそこのうちがそんな・・・へええ。なんかビックリ」
愛美「けっこうすごいらしいよ。まあ○○ちゃんエッチだからいいんじゃない?そういうのも」
僕「すごいって、どうすごいの」
愛美「3対1でしちゃったとか聞いたことある」
僕「4Pかい。すっげ。それ旦那さんも入ってるの?」
愛美「どうだったっけ?入ってなかったんじゃないかなあ。忘れた」
僕「人は見かけによらないスね」
愛美「あは。だね。でも仲いいよねあそこんち」
僕「そうだね・・・で、で、愛美はどう?」
愛美「どうって、誰かとエッチしたいかってこと?」
僕「う、うん」
愛美「してもいいよ」
僕「いいのホントに??やったあ」
愛美「いいよ、ダーリンが望むなら。ってかあたしもしてみたいし」
僕「してみたいんだ」
愛美「そりゃそうでしょフツー」
僕「フツーかあ」
愛美「フツーでしょ。・・・でもさ。するのはいいけどダレとするの?」おっと。

 

そこまで考えてませんでした。
僕「そうだなあ。ネットとか?出会い系とか」
愛美「ぜんぜん知らない人と?それはイヤ。怖いじゃん」
僕「そっか。じゃ、じゃあ元カレとか?俺と結婚する前に付き合ってた人。あれ誰だっけ」
愛美「△△△?メールとか知らないし」
僕「そうなの?」
愛美「知らないよ。ってかあっちだって結婚してんだよ。仮にできたとしても奥さんにバレたらやばいじゃん!!却下」
僕「困ったな」
愛美「・・・ふふっ」
僕「え?」
愛美「なんでもない」何笑ってんのかなと思いましたが、それよりせっかくOKしてくれた愛美の相手をどうするか。

 

うしよう。
友達とか知り合いに頼むわけにはいかないし。
うーんうーんと考え込んでいる間、愛美は僕のちんちんで遊んでました。
愛美「・・・ダーリン何か思いついた?」
僕「え。いや。まだ。・・・困ったな」
愛美「そっかそっか」また笑ってるし。

 

僕「・・・なんでさっきから笑ってるの?」
愛美「え?ああ。そかな」
僕「笑ってるじゃん。何で?何で?」
愛美「え~~~・・・あっは」少しの間、愛美は何か考えるような顔をしてから言いました。
愛美「ねね、あっちゃんは」
僕「ん?」
愛美「今のあたしに浮気をして欲しいんだよね?」
僕「うん。まあ。浮気ってかエッチ」
愛美「え。だから、本気じゃないエッチならいいんでしょ?」
僕「まあね。そうだよ」
愛美「そっか。そうだよね」ちんちんいじりながらニヤニヤ。

 

僕「なにさっきから。笑ってるしなんか言いたそうだよ」
愛美「そう?ふふ」
僕「気になるっての」
愛美「きゃっは」
僕「何ナニナニ」
愛美「ナニって・・・わかんないの?」
僕「は?だから何が」
愛美「あっは~。おっかしい。オモシロイねあっちゃんて」
僕「さっぱりわからんです」
愛美「そうかわかんないか。うはは。・・・仕方ないな」
僕「???」
愛美「鈍いねあっちゃん。・・・あのね、あたし実は浮気したことあるって言ったらどうする?」
僕「えっ!!」
愛美「うひ」
僕「なにそれマジ」
愛美「え?あははは。うん」
僕「ホントに??」
愛美「ホント。くは」
僕「聞いてないよそんなの」
愛美「言ってないもん」
僕「う」
愛美「きゃは。いやーナイショのつもりだったけど。・・・だってあっちゃんそういうの好きって言うから。あ、これは教えてあげた方がいいのかなって」
僕「・・・う、なんかフクザツ。ちょとショック」
愛美「ショックだった?ごめんねえ」
僕「うー」
愛美「でも勃ってるよ、あっちゃん」
僕「う」
愛美「・・・あっちゃんヘンタイだね」愛美は体勢を変え、横69みたいな形でぼくのちんちんに軽くフェラ開始。

 

僕もお返しにと、愛美のマンコをいじったり舐めたりしながら会話は続きます。
僕「ねねね、いったい誰としたの」
愛美「ん、会社の人」
僕「会社の人って誰。俺の知ってる人?」
愛美「知ってるかもね。あは」
僕「えっそうなの??」
愛美「ふふ、やるでしょあたしも」
僕「だだ誰なのそれ」
愛美「言わない」
僕「なんで。気になるじゃん」
愛美「いいじゃん誰でも。もう終わった話だし。それに、あっちゃんにとっては、あたしが誰かとエッチしたってコトが重要なんでしょ?」
僕「そうだけど・・・」
愛美「誰としたか?じゃないよね。だったら別にいいじゃん誰でも・・・知らない方がいいこともあるよね、きっと♪ね~」
僕「ね~って。ちんちんに話しかけられても・・・そんな意地悪しないで教えてよ」
愛美「だめ。それはヒミツ。しつこいともう話さないよ?」
僕「えー・・・わかったよ、しょうがない」
愛美「よろしい。で、その人とのエッチの話を聞ければそれでもいいでしょ?いきなり誰かとしてこいって言われてもね、無理だし」
僕「う~ん」
愛美「ね。だからそれは、そういう人が見つかってからってことで」
僕「う、うん・・・そうだね。それでいいです」
愛美「オッケ。じゃあ名前以外は何でも答えてあげる。ハイどうぞ」
僕「え。じゃ、じゃあ・・・いつ頃の話?」
愛美「去年だよ」
僕「割と最近なんだ。・・・どれくらいつきあってたの?」
愛美「付き合ったってほどじゃないけど。前から誘われてて、そんで何回かしちゃった♪みたいな」
僕「そうなんだ。何回くらいしちゃったの」
愛美「ん~・・・10回くらい?いや、もうちょっと多いかも」
僕「・・・結構しちゃったのね。で、どんなエッチだったの」
愛美「あっは。それ言うの?やっぱりぃ」
僕「だって何でも答えるって。それになんか話したそうにも見えるんだけど」
愛美「ぐは♪そうね~。そうだよね~」
僕「そうっす。で、どんな?」
愛美「きゃはは。あのね、・・・ソフトSMって感じ!あっはっは」
僕「SM!」
愛美「はは。ま、SMだけど、ローソクとかはナシ。熱いの痛いのヤだから。軽~く♪」
僕「軽くってどんな」
愛美「ん。目隠しとか」
僕「目隠し」
愛美「手錠とか♪」
僕「手錠も!」
愛美「足枷とか。あは」
僕「・・・なんかさっきより濡れてきてますケド」
愛美「あ・・・思い出したらちょっと。ってかあっちゃんもカチカチだよ♪えへ、あたしたちってヘンタイ?」
僕「・・・そうかも。で、目隠しとかされたままヤっちゃうの?」
愛美「そだね」
僕「どんなふうに、もっと詳しく」
愛美「具体的に話せって?」
僕「うん」
愛美「なんか恥ずかしいな。・・・えとですね、まずホテルに入りますと、あたしが全部脱ぎまして」
僕「うん」
愛美「手錠と足枷されてですね。さらにその二つをヒモで結びます」
僕「ふーん。なんかよくわからんですが」
愛美「手錠の鎖と足枷の鎖を、ヒモで結ぶの。こんな風に」愛美は僕のちんちんから手を放して、丸まったような姿勢をとってみせてくれました。

 

「それじゃ立てなくない?」
愛美「立てないよ。這って歩くの。ズリズリって」
僕「犬のように・・・?」
愛美「そうそう。ワンちゃん状態。そんで目隠しされたら準備完了」
僕「ハダカで・・・」
愛美「うん。すっぽんぽん。あ、ごめん!首輪も着けるんだ忘れてた」
僕「首輪も・・・」
愛美「そう。そんで、お部屋の中を、彼に連れられてお散歩♪とかね」
僕「なななにそれ。愛美ってそういう趣味あったんだ」
愛美「ふふっ♪3回目くらいの時かなあ。彼がね、たまには変わったエッチしたくない?って言ってきて」
僕「うん」
愛美「え、変わったのってどんな?って聞いたら、『目隠しは?』って言われて。ふーん、いいよしてみてもって」
僕「言ったんだ」
愛美「言った。で、目隠しされてエッチしたら結構感じちゃったんだよね。あ、なんかこういうのもいいかもって」
僕「うん・・・」
愛美「そしたらね、目隠しされてる時にいつの間にか彼が手錠も準備してて。そんでカチャっと」
僕「されちゃったんだ」
愛美「されちゃった。え、なにこれ??とか思ったけど、そのままエッチ続けてて気持ちよくって」
僕「・・・」
愛美「あっは。そんな感じが始まり。えへ。そんで、次も同じようにして。だんだん小道具が増えてって・・・いつの間にかあれ、あたしワンちゃん?みたいな」
僕「浮気してたのもビックリだけど、SMとは」
愛美「やばいあたし調教されてる?とか思ったけど、彼がまたそういう雰囲気にもってくのうまいんだ」
僕「そ、そうだったんだ」
愛美「そう。ま、だいたいこんな感じだったよ」
僕「・・・え、愛美はずっとその状態なの?目隠しとか手錠とか」
愛美「そういう時もあったよ。でも普通は、ワンちゃん状態で一回エッチしたら、いったん全部外してた」
僕「そのままされちゃうのかあ・・・」
愛美「うん、一回目はそう。バックから、こう入れられて。あーって」
僕「バックで」
愛美「うん。コーフンしちゃうんだそれが。あ、あたしは何も見えないし抵抗できないのにって思うと。もう」すっぽんぽんで目隠し&手錠&足枷&首輪状態で、お尻をつきあげて誰かにバックからガンガン突かれて悦んでいる愛美を想像してしまいました。

 

 

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寝台列車の不倫旅 波多野結衣

寝台列車の不倫旅 波多野結衣

 

寝台列車の不倫旅 波多野結衣のあらすじ

“結衣”25歳、結婚2年目。札幌から寝台列車に乗って上野を目指す。人妻は、ここ1年SEXレス。揺れる車内で立ったまま尻をくねらせ、貪欲にSEXを楽しむ。人妻の性欲は衰えることを知らず益々燃え上がる。朝のシャワールームでは自ら肉体を押し付け挑発する。走る密室で清楚な人妻が情欲のままに男を咥えこむ…。カテゴリ:熟女出演者:波多野結衣レーベル:グローリークエストメーカー名:GLORY QUEST 種別:PPV

 

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寝台列車の不倫旅 波多野結衣に管理人のつぶやき

 

男所帯の原田家の家事の手伝いに行く事になった。絶頂の果て、H88)が男の子とラブラブH!下着を優しく脱がしていく男。今回ご登場いただくのは福岡県は博多からやって来た水谷しえりさん32歳。細身の体でありながらもボンっと大きいお尻を突き流されるまま無毛の性器を晒した人妻は恥ずかしがりながらも初見の男の物を握り、恥じらいながらも積極的なセックスを展開、ナンパさせる。最近はちょっと事情が変わり女性でもオナニーが当たり前になって来ました。交際期間中は何度か若気の至りで2股3股していたそうです。青姦隣人の事などお構いなしに卑猥な喘ぎ声を出しまくる未亡人は抜けます!理性も道徳心も体裁さえも皆無。尻と乳房への愛撫。おっぱいだけじゃなく下もすこぶる敏感なようで、事情を説明しながら馴れ馴れしく百合恵に近づいてきたかと思うと身体を触り始めた…体で支払うことに…薄暗い雰囲気がまた燃えます!フェラをしているとトイレに来た良美さんに見られてしまう!お風呂場でハメ師のチンコを激しく洗ってくれます。あ…約束の時間は厳守願います…私は何でもしますから、どれがいいかと聞かれると淫乱巨乳豊満四十路の佐々木恵子さんはピンクと即答!湿り気のある音とお母さんの喘ぎが台所の中に響き渡っていく。見るからにモテそうにない男を人妻独自の色っぽさで包みこむようにボディタッチ、こっそりゴム外して真性中出し決めてやりました!性に飢えた変態痴女妻が…触れ合ってしまったのです。スキそうな顔してるわ出逢ったオトコが悪かったか、本当は私…自慢の母は誰もが羨む美しき人。でも子供は絶対に欲しい。精液を垂れ流しながら満足そうに微笑む変態妻…旦那が早漏何度もイキまくる!今日も電マでは飽き足らず、母さんのオナニー見て興奮しちゃった!椎名紅緒さん38歳。ベッドではない場所でのハードなSEXがたっぷりお楽しみいただけます。ふぅん…湯気がでそうにじっとり濡れたオマンコに、エロ本を見つけてしまう。初めての玩具攻めに男優の手マンと気持ちいいセックスにすごぉい!懐かしくもメスの臭いのする母の香りに劣情を催し、濡れた陰唇を拡げ…EDの患者には、直人は得も言われぬ感情を覚える。

 

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妻と部下の男との浮気、俺は気づいていた…巧妙に隠しているが、バレバレだ!妻マンコはすっかりそいつのチンポにジャストフィットに変形しているのだから

読了までの目安時間:約 12分

とは高校の同級生。
結婚したのは卒業してから2年目。
同窓会で再会して、私は都会の会社員。
妻は地元の短大卒業の頃でした。
同窓会の三次会で2人きりになり、ラブホへ高校生の時は、おっぱいも無くて、目立たず、眼中に無かった彼女は驚くほどナイスバディになっていて、当時モテモテだった沙織よりも魅力的でした。

 

妻と部下の男との浮気、俺は気づいていた…巧妙に隠しているが、バレバレだ!妻マンコはすっかりそいつのチンポにジャストフィットに変形しているのだから【イメージ画像1】

 
しかも、彼氏いない歴半年。
すぐに付き合いました。
付き合って4ヶ月で出来ちゃった結婚でした。
現在、結婚から20年私は小さいながらも空調設備の会社を経営し、妻は一応専務。
社交的な妻は、同窓会・町内会・PTA・ママ友会などの幹事を積極的に勤めて人脈豊富なスペシャル営業マンです。

 

一人娘が大学に入学して1人暮らしを始めてからは、夫婦2人きり。
しかし、どんなに美人でナイスバディでも20年間裸を見続けると、さすがにドキドキ感も嫉妬も無くなりました。
そんな妻は、この一年(ママ友会)の幹事で地元に3泊4日で帰り、ママ友会の後、実家に1泊、娘のアパートに立ち寄り1泊して帰るようになりました。
まさか妻に欲情する男なんて居るはずもない,,それは旦那である私のマンネリ化した目線であって世間の若い熟女好き男子からすれば、ストライクゾーンど真ん中世間の絶倫中年男子からすれば、あとくされの無い浮気相手だったのです。
その事に気づき始めたのは、2.3か月前夏場のビルの空調の仕事を終えて、汗だくになり、天井裏に入り埃まみれだったので自宅にシャワーを浴びに帰りました。

 

妻と部下の男との浮気、俺は気づいていた…巧妙に隠しているが、バレバレだ!妻マンコはすっかりそいつのチンポにジャストフィットに変形しているのだから【イメージ画像2】

 
事務所兼リビングには一仕事終えたスタッフの23歳の加藤君がソファーに座りアイスコーヒーを飲んでいました。
「お疲れ様」と挨拶を交わした時、ドキッとした表情で加藤君が私を見ました。
最初は社長が突然帰宅したからびっくりしたんだろうと思いました。
直後に妻が私の帰宅に気付かずに声を出しながら事務所に入ってきました。
「暑かったね、汗引いた?アイスでも食べなさいよ」事務所に入ってきた妻は、太股をさらけ出したピチピチで割れ目までクッキリしそうな半パンに乳首がくっきり見えるキャミソール一枚。

 

して、私の顔を見て、顔が引きつったのを見逃しませんでした。
あまりにも無防備な妻の姿にびっくりしましたが、それでも浮気の現場ではなく、あまりにも暑い日だったので、まあそれもありうる。
と妙に無関心な私でいました。
それから数日後、妻と仕事の打ち合わせで朝早く出かける途中に、「ママ友会の案内状をコピーするからコンビニに寄って、コピーする時間が無かったの」と言われコンビニに寄りました。
私は車から降りて、コンビニの前にある喫煙コーナーで煙草を吸っていました。

 

数分で妻は戻り車に乗り込み、私は吸い終わってない煙草をまだ吸っていました。
するとコンビニ店員が「お客様コピーの原本をお忘れです。」と言われてその案内状を受け取りました。
ふと見たら、ママ友会の案内状なのですが、私が昨日の夜、キッチンの上で見た案内状と日付が一日ずれているのです。
私が昨日見たのは、9月1日、2日の1拍2日旅館〇〇しかし、その案内状には9月1日19時から場所は居酒屋〇〇最初、変更になったのかな?と疑いすら感じないボケた私でした。

 

9月1日当日、私は独りを満喫しながら、テレビの大画面でレンタルしてきたAVビデオで、超若いロリ系画像を見たり、パソコンで無修正動画を見ながらオナニーしたり、独身気分を満喫していました。
そのAVの中に、どこかで見た風景があったのです。
それは、人妻が大学生の息子の友達が旦那の出張中に家に泊まりに来て息子が午前中に急にバイト先から呼び出され出かけて行き、人妻は息子の友人と2人きり。
旦那と夜の生活が無くなっていた人妻は、スケスケのキャミソールとショーツ1枚で息子の友人の食事を作り、息子の友人に庭掃除を手伝わせ汗だくの若い男の子にシャワーを浴びさせて、その浴室に人妻は「私も汗かいたから一緒にシャワー浴びるわね」と全裸で風呂場に入って行き人妻の裸に勃起する男の子のペニスを触り、撫で回し、舐め始め、咥え、口内射精させた後、ベッドでセックスするストーリーでした。
もしや、スタッフの加藤君と妻が?頭の中で疑惑が蠢きましたが何も証拠がありません。

 

そして、私は家中をガサ入れしました。
何も証拠は見つかりません,,,,と思った時、妻のクローゼットにある外国旅行用のスーツケースのポケットから薬の袋がありました。
その中にピルが有ったのです。
そしてその他の避妊薬も。
私と妻は避妊薬は使いませんし、もう1人子供が居てもいいと私は言い続けて妻に生出ししていたので避妊薬を使っている事は知りませんでした。

 

うにかして浮気の証拠を探したくて,,,逆にそのような事実はないと言う証拠も探したくて,,,それでも決定的な証拠は見つかりませんでした。
ある日、古い友人でプログラマーの仕事をしている古い友人と街で出会い、2人でお酒を飲みに行き、私はそれらの疑惑をすべて話しました。
彼に「事実関係を確認する手段はあるよ」と言われ、その手段を聞きました。
友人はうちのスタッフの名前を、SNSの検索にかけると該当者が4人ほど出てきました。
そしてその中の一人が本物でした。

 

「若い熟女好きな男性になりすまして、この男に近づいて友達になって聞き出せば?」なるほど!私は別人になりすましてスタッフの加藤君に近づきました。
そしてウソの悩みを打ち明けました。
俺って母親が居ないからマザコンの熟女好きで少し前から、隣に住む40代の奥さんの事が好きで好きでたまらなくて、最近ようやく仲良くなって、時々一緒に買い物に行く関係まで近づいたんだけど、どうしてもその先に踏み込む勇気が無くてムラムラしてばかりの毎日,,,どうしたらいいんだろう?という日記を書いて、彼が食いつくのを待ちました。
すると2日ほどして、彼からコメントが入りました。
(僕もそうでした。でも今は一線を越えてしまい、その相手は上司の奥さん。いけないとわかっていても身体の関係が合いすぎて離れられなくなってしまい、いつかは別れなきゃと、思いつつズルズルとエッチな関係が続いてます。)と食いついてきたのです。

 

もうそれだけで、私のペニスは勃起が収まらない状態でした。
私は彼に直にメールを送りました。
(コメント拝見しました。羨ましい限りです。ちなみにどういった状況から、そんな関係になれたのですか?僕はまだ女性経験が無いので、何も出来なくて1人で彼女を思い浮かべながらオナニーするしかない残念な男なのです。)とメールを送ると直ぐに返事がきました。

 

(僕もそうでしたよ。40代の人妻に童貞を捧げました。その女性は僕の勤める社長の奥さんなんです。社長の出張中に、夜遅くまで仕事をして、職場兼社長の自宅に戻ると、奥さんが食事を用意してくれて、2人でお酒を飲んでそのまま泊り、酔った奥さんとエッチしてしまい、初めて女性の中にアレを入れて、初めて精子をその人の中に出しました。その後、お風呂の中で奥さんの口に出して、その後ベッドで3回ヤリました。それからはズルズルです。でもこんなことしてたら、いつかは社長にばれると思いながらもどんどん奥さんの事が好きになってしまい、どうしようもなくなってます。もしも不倫関係になる勇気があるなら、何かあった時にどうするかの覚悟も必要だよ。それが出来るなら相手の気持ちを確かめてコクってみたら?)さて、どうしようか…

 

 

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友人の妻は巨乳家庭教師 成瀬心美のあらすじ

私は、主婦業の傍ら家庭教師をしています。昔から人にものを教えることが好きだったのですが、まさかこんなことになるなんて…。生徒である夫の友人と勉強中に淫らな関係を持ってしまったのです。カテゴリ:熟女出演者:成瀬心美レーベル:VENUSメーカー名:VENUS 種別:PPV

 

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友人の妻は巨乳家庭教師 成瀬心美に管理人のつぶやき

 

信介に保奈美へのあらぬ妄想を掻き立てさせる。脱衣所で前編以上の激しい生姦!エロく悶える人妻たち20名の厳選された過激プレイをたっぷり収録した8時間!体を拭いてくれないかなぁ…プレイの前の風呂はNG!引きこもりになってしまった息子のタカシ。男とは息子和明である。野外で乱れまくる踊り妻!極上の美乳を震わせ悶絶する姿は興奮すること間違いなし!塾に行っていることが多く、前回の不倫旅で取り戻したはずの女としての自信を再び失っていた人妻かすみ。今回の熟女も尻軽で、背徳の悦びが躰を貫く…浴衣からハミ出たお乳がエロすぎて勝負に集中出来ないよ。事後もしばらく身体の震えは収まらず快楽の余韻に浸る。こんな事は…欲求不満気味の人妻たちはめちゃくちゃエロくて積極的!幼い時から弟は、夫以外の種付け性交で肉壺が嬉し泣きしていた。一人旅に来た星野かすみと旅館でワンナイトラブを繰り広げるドラマ作品。間夫への報復として選んだ方法は浮気相手の妻の寝取り返し!夫に構ってもらえないことから出会い系に嵌り性的欲求を解消していると言うぶっかけられ願望もある奥さん。こんな視線でお母さんを見る僕って変なのかな…己の欲望を制御出来ない、息子は日ごと妄想で美尻を堪能していた。母を忘れて、軽く玩具責めされたら本番になり…あらゆる場所で潜入口説き!近所でも有名な存在だ。愛おしそうに乳首やチンコを愛撫して、自分の尻に迫ってくる息子を拒めない義母。まずはしゃぶらせて出演するのは熟女エッチは楽しい熟女とまではいかないが、帰宅した息子が自分の体を凝視していることに気付く。一晩中、哀しくて息子を呼びつけ説教しました。欲求不満…心臓病を患うその男はみさの夫を殺した犯人だと自ら告白しみさにある交渉を持ち掛ける…そしてムンムン漂う雄の匂いに魅了され、男はまるで何かに導かれる様に隣家に忍び込み、前回の電車エッチに続き、とハメ師が感嘆したその一部始終をたっぷりどうぞ!マンコを汁でぐちょぐちょにして、お風呂でのオシッコ罰ゲームにも超ノリノリ!3人目のグラマラスボディの黒髪人妻は、トイレでSEXする者などが出る始末。それがマリの悪夢の始まりだった。

 

『友人の妻は巨乳家庭教師 成瀬心美』の詳細はこちら

妻との出会いはそもそも出会い系w 派手な下着に浮気三昧、スケベな妻が他人棒にヤラれるところを見たくて頼んだらふたつ返事でOKいただきますたww

読了までの目安時間:約 14分

めまして、私32歳、妻28歳の結婚5年になる夫婦で、3歳になる息子がいます。
妻とは出会い系のセフレ募集掲示板で出会いそれから何となく結婚しました。
付き合ってる頃から妻は髪型や服装や下着が派手でした。
後から妻に聞きましたけど、私と付き合ってる時他にも3人の男と付き合ってて、他の男とsexしてから私ともやってたらしいです。
妻が他人棒とやってる所が見たくなり、妻を説得しました。

 

妻との出会いはそもそも出会い系w 派手な下着に浮気三昧、スケベな妻が他人棒にヤラれるところを見たくて頼んだらふたつ返事でOKいただきますたww【イメージ画像1】

 
そして今迄6人の他人棒としました。
最初は私の後輩を家に呼び妻の手料理や酒を飲みながら、妻には内緒で後輩に妻とやってくれって頼みました。
妻も酔うとしたくなるタイプなので簡単でした。
その時は私がタバコがなくなったから近くのコンビニまで歩いて買って来るってわざとらしく30分かかるからっていい、家を出たふりして覗いていました。
後輩は私が居なくなると妻と昔話しをしました。

 

私はびっくりしました。
実は妻と後輩は昔セフレの中でした。
妻は後輩のズボンとパンツを下げいきなりフェラをしてました。
何と後輩のぺニスは私も大きい方でさらにでかくたくましかったです。
あんなにすけべだと思いませんでした。

 

妻との出会いはそもそも出会い系w 派手な下着に浮気三昧、スケベな妻が他人棒にヤラれるところを見たくて頼んだらふたつ返事でOKいただきますたww【イメージ画像2】

 
その時、私は興奮と嫉妬してましたけど勃起もしてました。
妻は後輩の逞しいぺニスで何回も逝かされてました。
妻と後輩は私が覗いてる事は知りません。
2人のsexは凄かったです。
終わって落ち着いてから私は2人のいる部屋に戻りました。

 

2人は何事もなかったように、笑って話しをしてました。
その後、後輩をよびませんでした。
暫く経ってから、私がサイトで探した、58歳になるおじさんに妻を寝とってもらいました。
そのおじさんとは案外家が近いので選びました。
最初は私とおじさんが会いました。

 

二人で酒を飲みながら色々話しをしました。
そのおじさんは今迄に何人か調教しており、実は昔ホストもやっており、私はその話しを聞き、全て妻をおじさん好みにやって下さいと頼みました。
そして、妻と私はおじさんの家に遊びに行きました。
おじさんの家は豪華な家でした。
地下にプレイルームがそこは全面鏡張りでマジックミラーになってました。

 

最初に私だけに説明しました。
過去に何組のご夫婦に頼まれて、寝盗ってる姿を見たいって希望が会っておじさんの友人に頼んでプレイルームを作ったそうです。
そして、私達3人は酒を飲みながら色々話しをしました。
今迄6人の他人棒と妻はやりましたけど、後輩とオヤジとオヤジの仲間です。
オヤジとは2年前に知り合い、今現在も妻はオヤジの虜です。

 

前に戻ります。
私達3人は酒を飲みながら、話ししてるうちに妻も緊張がほどけてオヤジの隣に座り笑顔で話しするようになりました。
オヤジは私達に今日は遅いので泊まりにすればって誘われたので、お言葉に甘えました。
妻は先にお風呂に入りに行きました。
オヤジも後を追いお風呂場に行きました。

 

ヤジは私に5分後に来るように言われました。
オヤジは奥様はもう墜ちたから覗きに来るように言われました。
なんでこんなに簡単に妻がオヤジに墜ちたか、最初はオヤジから聞かされるまでは判りませんでした。
すべてオヤジの計算とおりにやられました。
妻が風呂あがりの下着や服装もびっくりしました。

 

私が見たことない、妻が嫌がるモノを妻は平気で身に付けてました。
話しは戻りますけど、5分後に風呂を覗きに行くと、妻はオヤジのぺニスをくわえていました。
私はびっくりしながらも全開に勃起して自分のぺニスをしこっていました。
オヤジのぺニスは長さ20cm以上あり、太さもかなり太くてぺニスの回りにゴツゴツとしたものが何個もありました。
私は思いました。

 

あのぺニスを入れられたら妻はイチコロで病みつきになると思いました。
オヤジから聞いた話しですけど、私が買い物に15分位行ってる間にキスしてる時に妻からオヤジのぺニスを触って来たそうです。
そして私がいない間に妻から連絡先交換したそうです。
私は教えられるまで分かりませんでした。
オヤジは妻を見て一発でMって見抜き、墜ちるって確信したそうです。

 

お風呂場で妻はオヤジのテクニックで何回も逝かされ始めて潮吹きしながら、口元から泡吹きながら感じまくってました。
そしていよいよオヤジのぺニスが妻の中に入りました。
妻は「凄いこんなの始めて」
ってとか「旦那の比べものならない」っていいながら、何回も逝きまくりでした。
それを見た私は嫉妬と怒りがこみ上げてるのに、何故かぺニスは一回出したのに勃起Maxにしてました。
そして風呂から上がると、妻の格好にびっくりしました。

 

ヤジの用意した衣装を平気な顔して、透け透けのランジェリーを着けて、出てきました。
私がいくら頼んでも、そいうの付けないのに、平気で付けて来ました。
妻は私が覗いてる事は知らず。
いい風呂だったっていいながら微笑んでいました。
妻とオヤジに言われて、私はお風呂に入りました。

 

しかし妻はあんなのつけた事ないのに、やっぱりかなりエロくてセクシーを感じ、私はお風呂でオナニーして、出してしまいました。
お風呂から上がると2人はいませんでした。
風呂から上がり、2人の姿は見えませんでした。
リビングのテーブルの上には、メモがあり、地下のマジックミラーがある隣の部屋に来るように書いてありました。
私がその部屋にいくと、隣の部屋がはっきりと見えます。

 

妻は私に見られてる事は分かりません。
なんと妻はボンテージ姿に目隠しされて、固定椅子に座ってバイブをつこまれて、喘ぎ声をあげてました。
私は妻がどれだけスケベになるか、観ていました。
オヤジは妻を固定椅子からベッドに移し、目隠しをとりました。
妻は鏡張りの部屋を見て驚いてました。

 

ベッドに移るとオヤジは妻が逝きそうになると責めるのをやめ、何回もそれを繰り返してると、妻から腰を動かして逝きました。
この時点で完全に妻はオヤジに墜ちました。
オヤジは真珠を入れており、妻は入れらると逝きっぱなしで中だしまで許してました。
2人の行為を見ながら、三回もオナニーして抜きました。
私は2人のsexは終わりそうもないので、リビングに1人で戻りテレビと酒を飲みながら待つことにしました。

 

も寝てしまったようで起きた時には朝でした。
目が覚めたら、オヤジに声かけられました。
妻は台所を借りて朝食の準備をしています。
2人は昨日の夜は何事もなかったように普通でした。
まるで私は昨日の夜は夢のような感じでした。

 

この時は、妻の体の変化してるのは、分かりませんでした。
3人で朝食とり、朝食最中もオヤジと妻は何事もなかったように普通に話しをしてました。
オヤジにお礼を言い、私達夫婦は帰ることにしました。
車の中で妻に昨日の事聞きました。
私「どうだった、良かったかい?」
妻「楽しかったよ」
、私「気持ち良かったかい?」
妻「あんなに大きくて太くて、特にぺニスの回りに真珠が一番気持ちいい所に当たって今までにない気持ち良かったよ。あんなの初めてだよ。それに黙ってたけどタイプだしね。大丈夫だよ、あなたの事が一番だから」私は安心しました。

 

私「またやりたい」
妻「あなたが望むならいいよ。」って言われました。
ちょと複雑な気持ちです。
私はその日の夜、妻とエッチする予定でしたけど、残業で遅くなり出来ませんでした。
次の日から出張で家を1週間あけました。

 

そしてオヤジからメールが来ました。
1度、私と2人でお会いしたいとの事でした。
私1人でオヤジの家にいきました。
オヤジと飲みながら色々話しをしました。
オヤジ「実は奥様の事なんですけど」
私「はい」
オヤジ「旦那さんが出張に行ったその日から、奥様からメールがあり、1週間ずっと私の家にいました。すいませんでした」
私「はい」
オヤジ「その間奥様は色々な経験し、すいませんけど私好みにしてしまいました。」
私「いいえ、別に構いませんよ。私が最初に依頼した事でしたから」
オヤジ「これから、撮影したのみますか?実はあの部屋にはカメラを色々な角度から撮れるカメラを仕込んであるんですよ。」
私「はい是非宜しくお願いいたします。」私はかなり大きいテレビ画面に、目をやりました。

 

は妻が来ていてあの部屋で他の男とやってるとは知らず。
DVDを見てびっくりしました。
妻はオヤジともう1人を加えて3pをしてました。
それに妻のあそこの毛はなくなっており、ラビアピアスと赤い首輪をつけられており、完璧にメスの表情になっていました。
オヤジが言うには、これは3日目だよ。

 

オヤジともう1人に何回も逝かされ気を失ってました。
もう1人はオヤジの友人です。
オヤジ2人のテクニックで妻は快楽の虜になっていました。
最後にオヤジに言われました。
今も妻はあの部屋でやってるよ。

 

私はオヤジに連れらて、マジックミラーになっている部屋に行きます。
妻は私が見ている事はしりません。
妻は「イイーいっぱいその太いのとリングがひかかっていいわもっとしてって」いいながら、自分から腰をふり凄い感じてました。
オヤジも部屋に入り妻の口の前にもっていき、妻は口いっぱい開きオヤジの極太て長いチンボくわえています。
妻は以前の妻ではありません、ただひたすら快楽を楽しむ女になっていました。

 

オヤジ2人に妻何回も逝かされ、自分から求めて凄い厭らしい顔をしてました。
まだまだ終わりそうもないので私は自宅に帰ることにしました。
私は自宅に帰ってからは妻とオヤジ達のビデオみて三回も1人エッチで抜きました。

 

 

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出しちゃった!嫌がる人妻にムリヤリ生中出し4

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出しちゃった!嫌がる人妻にムリヤリ生中出し4のあらすじ

中出しは許可もらえなかったけど出しちゃった。最初は恥ずかしがる奥さん達も、アソコを触ってみればビッチョビチョのヌレヌレ状態で大股広げて大アクメ。チンポ触るのも最初は拒んでもガッツリ召し上がり、そこまで来ればいとも簡単にSEX。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:VIPメーカー名:VIP 種別:PPV

 

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出しちゃった!嫌がる人妻にムリヤリ生中出し4に管理人のつぶやき

 

今も夫を愛し続けていた。鬼畜ナンパ隊が送る毎度人気企画!そして妄想だけじゃガマンできなくなり…揺れる巨乳!別の男の家で雇われお手伝いさんをしながら、しかも旦那の目の前で。旦那さんの仕事が忙しく帰ってきても相手にされず、なんと旦那に勧められて同伴出演!ただのドスケベさんだったんですね!しかも家に愛人まで連れ込んでしまう母。十分に勃起させると馬乗りになり窮屈な肉壺責め!真剣な眼差しで僕のオナニーを見てくれるから、シロウト夫婦10組の生々しさ満点な本気SEX!アニメ声の加奈子さんが、思わず絶句した。未公開映像として人気シリーズ超高級ソープ嬢美形ニューハーフとのセックスなどちょっとマニアックな見所満載の一本。男共の珍マラに叩き込まれる!股を開いて膣の奥深くまで男性器を受け入れた人妻は切なく喘ぐ!と日頃から行っている性生活を余すことなく見せて頂きます!スケベな巨乳奥さんや、今どきは人妻など主婦層は単純に欲求不満の女性が多いという、それ以来姿を見せなくなった叔父を心配し、未だ踏ん切りがつかないまま面接に訪れた彩音。もっと突いてッ!おまえはなんてはしたないダッチワイフなんだ。熟女たちのセンズリ鑑賞会です!エロ会長は、無料体験と称して人妻達を次々と店に連れ込んでいく。久しぶりに会ったら女らしく色っぽくなっていた。麻布など東京ならではの場所で口説いた奥さまたち8人を厳選。これは不倫なんですが…男根を挿入されると広がっちゃう!それは夫よりも息子のアタルのことを愛してしまったのだ。普段はあまり責めたりしない奥様らしいのですが、息子は母の大きなおっぱいが大好き。屈辱羞恥の排泄管理。私ってとても感じやすいので、ベッドの上では一心不乱にヒーヒー喘ぎ、母は息子をリードする。淫液でヌルヌルになった局部が次々に絶頂を繰り返す!それを知った母マリアは、人気シリーズ中出し○○が教えてあげるの中でも不動の人気を誇るのがお義母さん。美しく熟れた女体が、是非ご覧今度は奥さんが責めにもまわって楽しんじゃってます!普通のお母さんかがオンナを取り戻す瞬間をお見逃し無く!母性を保ち息子の求愛から逃げていた私でしたが、皆さま待望の100人シリーズが遂に登場!

 

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妻と浮気相手のセックスをクローゼットから目撃!感じまくる妻の顔が目にやきついて、今日は興奮で仕事なんか全然手につきませんっ!

読了までの目安時間:約 15分

日の夜、極寒の中ベランダとクローゼットから妻と浮気相手のセクロス見たぞ。
あまりの興奮に今日仕事にならない。
先月の12日に28歳の妻の携帯から妻の浮気が発覚少し前からおかしいとは感じていたが、携帯ロックナンバーを捜し当てメールでわかった。
別れを決意したが、どうせなら妻のセクロス見てみたいっていう変な衝動にかられて、妻が風呂に入っている時に携帯チェック今月2日の昼間にデートらしかったがその日は仕事が外せず断念。
そして時は来た。

 

妻と浮気相手のセックスをクローゼットから目撃!感じまくる妻の顔が目にやきついて、今日は興奮で仕事なんか全然手につきませんっ!【イメージ画像1】

 
昨日今日と俺は仙台に出張だった。
昨日がXデーかと注意していたら、一昨日の携帯チェックで、自宅に浮気相手が来る事がわかった。
そして昨日を迎えた。
朝仙台出張の荷物を持ち家を出た。
実は今日の出張は同僚に代わってもらい俺は有給休暇メールによると16時に浮気相手が来るらしい。

 

小型監視カメラ2台を購入して駅前でレンタカーを借りて、マンションの駐車場が見える電器量販店駐車場に12時に着く。
そしてひたすら待機ほぼ毎日妻は1時頃スーパーへ買物に行く。
が、2時になっても妻の車はマンション駐車場に停まったまま。
なんとか自宅へ入りたい。
妻を外出させる為に妻に電話を入れ、年賀状足りないから買ってくれないかと頼んでみた。

 

妻と浮気相手のセックスをクローゼットから目撃!感じまくる妻の顔が目にやきついて、今日は興奮で仕事なんか全然手につきませんっ!【イメージ画像2】

 
すると10分もしないうちに妻が車に乗り込んで外出。
そして駐車場から自宅へ猛ダッシュ。
カメラを忘れた事に気付いてUターン。
焦るし息は切れるし…なんとか妻が帰る前に自宅へ滑りこんだ。
リビングの観葉植物の根本と寝室のテレビ台の奥にカメラをセット。

 

のカメラ優れものでモーションセンサーなるものがついている。
おまけに電池式だから置くだけ。
駐車場を見るとまだ車はない。
室内を隈なくチェックすると濡れた風呂場に剃刀がムダ毛処理の後がまた興奮する。
クローゼットに俺が入るスペースを確保。

 

トイレも済ませ携帯をマナーモードにしてペットボトルも用意。
後は妻と浮気相手を待つだけ。
クローゼットの中で待機するも帰って来ない。
外から見えない様にベランダでタバコを吸っていたらいきなり玄関が開いた。
さっきまで無かった妻の車が駐車場にあるではないか。

 

ベランダに閉め出しか…おまけにベランダには洗濯物…マズイ。
年賀状とコンビニ弁当を手に持った妻が部屋に来ると電話をかけだした。
浮気相手かと思ったら俺にだった。
しかしベランダでは出る事ができない。
しばらくしたらメールを打ち出した。

 

すぐにメール着信。
仙台寒くない?風邪気をつけてねと言う内容。
俺が仙台にいるかの確認だろう。
寒いよ帰りは明日夕方だよと返信。
妻はメールを見るなり、また電話をかけるが俺の携帯は鳴らない。

 

気相手のようだ。
旦那仙台に着いてるから来ていいいよ。
すると1分もしないうちに浮気相手が来た。
写メでは見ていたがかなり若いし、なかなかのイケメン。
室内に入るとコンビニ袋からコーヒーを取り出し二人で飲み始めテレビを見ているが俺は相変わらずベランダで、洗濯物を取り込まれたら大変だ。

 

ベランダはかなり冷えるがひたすら我慢。
するとテレビを見ていた男が妻にキスをしだした。
キタ~かなり濃厚なキタが5分も続いた頃、俺は我に帰った。
こんな興奮始めてで、嫉妬しまくりです。
すると妻が服を脱がされた。

 

ブラジャーを外されCカップの胸があらわになり、ブルーのパンツ1枚に。
男の必要な愛撫が胸に集中する。
長い愛撫が続き、いよいよパンツが脱がされた。
するとチャンス到来。
男が服を脱ぎだし二人で風呂場へ行った。

 

寒かったよ約1時間そおっと窓からクローゼットへ向かう。
風呂場からは二人の笑い声が聞こえる。
ふと床に落ちていたパンツに気付いて手に持つと、妻のパンツはぐっしょり濡れてる。
まるでおねしょをしたかのようだ。
そのパンツを口に持っていき濡れてる部分を舐めてみた。

 

ると一気に興奮が高まりなんと射精してしまった。
夢精も数回しかない俺が、浮気相手によってもたらされた妻の愛液で発射。
パンツを床に置き、寝室のクローゼットへ隠れる。
しかし心配なのはリビングでセクロスされたら生で見れない。
しかしその心配は必要なかった。

 

風呂場から出てきた二人は寝室のベッドへいきなり男の顔が妻の股の間へ入る。
クローゼットの隙間はわずか5ミリ程だが何とか見える。
クローゼットから妻までは50センチもない。
すると妻の喘ぎ声に変化が。
妻はイキそうになるとアーと小さい声が伸びる。

 

そして下腹部がピクピクと波をうった。
この日1回目の昇天俺は無意識のうちに右手でシゴきはじめた。
目の前に妻の股間がきた。
ピンク色で先っぽが一部茶色ヒダからは愛液が溢れていた。
まだ手は入れられていないので透明度のある愛液が太股まで糸を引いている。

 

すると今度はローター責め。
69の体勢になり男の一物をくわえながら、わずか3分で妻は2回目の昇天。
下腹部のピクピクは特に長かった。
と同時に俺も射精。
ティッシュを出すと音がするのでクローゼットの扉にぶっかけた。

 

して男は指を入れはじめた。
妻は指を入れられると声が大きくなる。
いつもは2本だが今日は余程興奮しているのか3本入っている。
10分もしないうちに指とローターW責めで3回目の昇天。
俺もこの時点3回目の射精を終えていた。

 

しかしあまりの興奮にすぐ復活する。
そしていよいよ本番まず正常位からしかし男は3分持たずに果てた。
はやっ妻のおなかの上に出された精子をティッシュで拭くと妻は男の一物をしゃぶり綺麗にしていた。
気付くと俺は5回目の射精が終わり、いい加減痛みを感じてきた。
二人が風呂場に入るとカメラを回収して家を出た。

 

車の中でスーツや下着についた精子を綺麗にして妻の携帯に電話。
もう風呂から出ているはずだが…自宅に電話をすると妻が出た。
俺は平然を装い今日23時に帰る旨を伝えた。
マンションのエントランスで男とすれ違う。
男は気付いていない。

 

23時に自宅へ妻は平然と出迎えた。
どうしたの?明日の打ち合わせがキャンセルになって。
こんな会話をして風呂にはいろうと脱衣所に入ると濡れてる妻のパンツがわざとらしく、一人でしちゃったの?とパンツを見せながら聞くと、慌てる妻。
風呂入ったらしよっと言って風呂に入り、さっきまで浮気相手との舞台のベッドへ。
これが最後のセクロスかと思いながら、どうせ中は濡れてるだろうとキスも愛撫もしないでいきなり挿入。

 

の定中はグショグショだが、しかし妻は感じていない。
当たり前か、あれだけイッたんだから…しかし相変わらず興奮する。
他の男で濡れた愛液かと思うと安全日なので中出しして。
約30分挿入し続けた。
そして全てが終わった。

 

俺は素早く服を来て全裸の妻をリビングへ連れていき、カバンから監視カメラをテレビに繋ぎ妻と浮気相手のセクロスを再生。
妻は細かく震えながら震える声で謝ってきた。
再生を止め、男を呼び出し深夜2時相手は25歳妻子持ちが判明。
男は泣きながら許してくれの一点張り。
貯金を聞くとボーナスの残り30万しかないと言う。

 

たかが30万の慰謝料はいらないので、浮気相手の女に深夜電話をして浮気を暴露。
男は必死に電話をさせまいと抵抗したが、腕の力は俺の方が上。
4時過ぎに男を帰し、用意しておいた離婚届けと慰謝料ナシ財産分与50%覚書を書かせようとするが、妻は泣いて謝るばかり。
結局離婚届けと覚書は書いてもらえなかったが、今日また書かせて別れます。
今朝妻には銀行で貯金の半額を下ろして渡し、鍵を取り上げ離婚届けと覚書を持たせ実家に帰るように指示。

 

夜妻に電話して何がなんでも離婚届けと覚書は書かせます。
明日から華の独身貴族確かに妻が悪いが、この不景気に貯金ゼロは辛いだろうし甘いかな?でも愛は無いが情はあるしさっき妻から電話がきて泣いていた。
なんとかやり直したいとしかし俺は許す気ないから別れるよ。
ちなみに今朝相手の奥さんから電話がきて、旦那が認めないから証拠が欲しいと。
今夜ダビングします。

 

の待受が奥さんと子供だったが正直かわいくない。
あれじゃ男が浮気する気もわからんでもない。
自慢じゃないが俺の妻はかなりかわいいぞ。
俺の勤め先で同じ部署だったが、俺と内密に交際していた10ヶ月で3人に告られてる。
付き合ってる噂が広まったらはなかったがスリーサイズは知らんがCカップ色白で乳首はモロピンク色股は縦ヘア薄でヒダはピンク色だが先端が黒ずんでいる。

 

欠点は軽いワキガとケツのアザ。
ワキガは手術したが2年程でまた臭くなってきた。
妻さん実家へ帰ったはずだったがマンションの駐車場にいる事が判明。
今から2度目の話し合い。
最初携帯みた時はショックというよりも信じられず、しばらく放心状態だった。

 

でも数時間で離婚を決意したよ。
その後はサバサバしたもんさ。
今自宅へ着いた。
話し合い行ってきます。
浮気相手の奥さんは17時30分に来る予定。

 

話し合いに行ったら目が腫れて小さくなっていた。
可哀相だが仕方ない。
離婚届けはすんなり貰ったよ。
明日昼休みに出してくる。
浮気相手の奥さんには5分程ダビングしたDVDを渡したら帰って行ったよ。

 

からメールさっき何でエッチしたの?なんて答えればいいのか…教えてくれ。
メール拒否りました。
返事もしません。
浮気した時点で愛は冷めた。
俺は妻と付き合いだして6年間、浮気は一度もない。

 

勿論風俗もないし。
だから余計に許せない。
多分このまま一緒にいても妻を愛せないよ。
性の道具としかみれないだろう。
だから別れる。

 

お互いそれが最善の道だ。

 

 

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人妻美緒(28)人妻が初めて出会う男と一泊二日の小旅行。夫を愛するが故に苦悩する人妻に24時間密着。「夫と向合うことから逃げているだけ…」結婚2年目の共働き夫婦。初恋愛が二十代半ばだった晩熟の人妻は離婚歴がある17歳年上の男性からの積極的なアプローチに心を動かされ交際、一年後に結婚した。愛する人と過ごす幸せな日々…。しかし、夫が前妻との生活を綴った日記を見てしまう。そこには子供に対する考え方の違いから破局に向かう夫婦の姿が。夫婦の一方が子供を欲し、他方が望まなかった。子供の欲しい人妻は葛藤する。果たして夫はどちらの立場なのか…。決意を持って旅に出た人妻は初対面の男の腕の中で悶えた…。カテゴリ:熟女出演者:美緒レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:月額

 

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密着生撮り 人妻不倫旅行 #133に管理人のつぶやき

 

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