告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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彼女の本当の顔を知りたい…そんな俺の気持ちをよそに嫁は俺以外のペニスをしゃぶっている

目安時間:約 10分

、妻のメールを見ている。
 

彼女の本当の顔を知りたい…そんな俺の気持ちをよそに嫁は俺以外のペニスをしゃぶっている(イメージイラスト1)

 

今日、2人は午前中から会っていたようだ。
 
男からは、妻がどんどんいやらしくなって、何度も激しく絶頂する姿に興奮したと、書かれている。
 

彼女の本当の顔を知りたい…そんな俺の気持ちをよそに嫁は俺以外のペニスをしゃぶっている(イメージイラスト2)

 

そして添付された写メには…1.妻がミニスカートでしゃがみ込み、ムチムチの太ももの内側をさらす様に大股を拡げ、パンティーを見せている姿2.ミニスカートをたくし上げ、後ろから大きな尻を突き出し、Tバックのパンティーを食い込ませている姿3.下着のみで豊満な胸をブラからはみ出させ、勃起した乳首をいじりながら、カメラにあやしく笑いかけている姿4.ベッドにTバックのパンティーだけで四つんばいになり、はみだし気味のおまんこと大きな尻を高々とあげて誘っている姿5.パンティーを横にずらし、はっきりと濡れた秘穴にバイブが深々とおまんこに突き刺さっている姿6.妻がおまんこに電マをあてられ、シーツをべとべとに汚している姿が・・・次の朝にも男は「写真を見て、人妻の卑猥なストリップを思い出しながら1人エッチしてます。」とメールを残し、ビンビンにいきり立ったチンポから精子を吹き出している写メが送られていた。

 

それに対し、妻は「写メ、見てます。ストリップだなんて言われるとたまらなくなる。でも、うれしかったんでしょ?ゾクゾクする程いやらしいって言ってたじゃない。奥さんはこんな事してくれないって・・・私だけよ、こんな事してみせるのは・・・もっといやらしい事して欲しい?大胆な事、もっとしちゃうかも・・・」と、妻は40才、私と結婚してもう15年にもなるが、そんな一面があるとは思いもしなかった。
 
子供といる時の顔からは、想像もできないような・・・むしろ貞淑な方だとさえ思っていた。

 

でも、私は妻と結婚する前の事は一切知らない。
 
学生や会社に勤めている頃も・・・そう、今回の相手の男は、元カレなのだ。
 
去年の年末に同窓会に出席したいと言われ、「行っていい」と、返事をしてしまった事がすべての元凶だった。
 
そこで妻は彼と出会ったのだ。
 
その日の深夜1:00頃に帰宅した妻、すでにそこから2人の関係は始まっていた。

 

(実はその時、私は自宅近くで行われた同窓会の様子を知っていた。妻の希望で家に近いところで同窓会が開催されたらしいのだが、地元の友人がたまたまそこで飲んでいて、あやしい飲み会であることを知ったのだ)友人と合流し、隠れて覗いていると、元カレの横で妻は口説かれていたのだ。
 
しかもスカートの奥を嬲られ、おまんこに指まで入れられるのを許している始末だったのを強烈に覚えている他の同級生達は既に9:30頃には同窓会を終え、帰宅の途についていたのに、妻だけはその男と密会していたのだった。
 
その証拠に、洗濯カゴにあった妻の服に包まれた黒のパンティーには、べったりと体液が付着していた。
 
そして次の日のメールに元カレは「久しぶりに会えてうれしかった、昔付き合っていた頃より魅力的になったね。色気があって別人かと思ったよ。上品なしぐさと女らしさ・・・そして大きくなってユサユサと揺れるおっぱいとウエストからはりだした豊満なお尻の後姿が忘れられない・・・居酒屋の時から結構その気だったもんね・・・また合えるかな?」と、賛辞の言葉を並べて送信してきたのだ。

 

は「また会えるとは思わなかったわ。あんな所でキスするなんて・・・でもあの時のドキドキ感が今でも残ってる。大っきなおっぱいとお尻って、太ったってことでしょ(怒)でも私であんなに感じてくれるなんて・・・自信ついちゃった(笑)私ってまだいける?なんて・・・(笑)」
元カレ「太ったなんて・・・メリハリのあるHな体ってことだよ。そしてムチムチの太ももの奥には・・・あぁ・・思い出すだけでも君が欲しくなる・・・」その後、2人はお互いに不倫行為に刺激を受けたようで、何度もメールをやり取りする仲になっていった。
 
そして春ごろには、2人のメールはHの事が多くを占めるようになっていった。

 

メールで連絡を取り合い、昼間から密会をした後は必ず添付写真付のメールが来るように・・・それは、激しさを増して・・・1.寝ている男に豊かなおっぱいを遊ばれ、ピンクの口紅を塗った口にチンポの亀頭部分だけを喰わえ、念入りな化粧をした妻がカメラに目線を向けてる姿2.男の上に股がって、大きな尻をゆすりながら、おまんこに出し入れされるネラヌラのチンポを見て、セックスに没頭する姿3.おまんこの接写写真には、精子があふれ出てくる光景まで・・・そんな卑猥な写真さえ許してしまう女になってしまったのだ。
 
妻がメールで男に返信している。
 
「私、足をひらく時が一番ゾクゾクするの、何もはいてないアソコを間近かであなたに見せるとき・・・やってはいけない事をしているドキドキ感、だって一番はしたなくて隠したいところを見せるのよ・・・ほかの人たちには絶対見せないし、旦那にも最近見せないのよ・・・そんなところ、あなただけには恥ずかしいけど一番の秘密を見せてしまう・・・私のオ・マ・ン・コ・・・あなたも興奮するでしょ?いやらしい目で私を欲してくれる・・・そして大きくなったものを見せられると・・・」妻はもうこの頃には、元カレとのセックスにどっぷりとはまっているようだった。
 
男のために40過ぎた女が、年甲斐もなく胸元が開き、太もももあらわな男好きのする洋服を選び、ヒールを履き、化粧をして出かける。
 
もちろん下着はあのユサユサの胸を強調する小さめのブラと陰毛がはみ出さんばかりの卑猥なパンティーだろう。

 

そして男とはところかまわず、一緒に歩いてるときや食事の時でもあの大きな尻をいじられたり、太ももの奥に指の侵入を許しているだろう。
 
そして、ひとたびホテルにはいれば、夫婦のように唇を重ねていちゃつき、男の名を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき、口で喰わえ込み、男を欲しがり腰を振る。
 
その後何度も逝かされる・・・そんな姿が頭から離れない。
 
そして今、前述の通り妻は、男にセックス用のアイテムを使われたり、異物挿入してみせたり、卑猥なストリップのような行為にまでおよんでいる。
 
特に電マは妻を虜にさせたようで、男がメールで送信してくる内容では、時には何度も逝きすぎ、体をぶるぶる震わせてシオを吹き、動けなくなることもあるそうだ。

 

バイブと電マを両方使い、簡単に何度も絶頂に登りつめる姿は、男には大変愉快であるらしい。
 
逝った後もくすぐったさから逃れたい妻を無理やり責め続け、半狂乱になる姿がたまらないとも書いてある。
 
だから最近は、先におもちゃを使うとセックスの時に感度が鈍くなるから、まず妻の口と秘穴を使って、精子が出尽くすまで充分に堪能してからバイブ・電マ・ローターで妻の体をおもちゃにしているようだ。
 
この男にとって妻は、普通では手にすることのできない人妻という獲物を旦那から奪うことができた、しかもそれが淫乱で自分好みのいやらしい女に変わりゆく過程を楽しめる上物だと思っているだろう。
 
その戦利品として写真をとり、旦那にはできないことができる優越感にひたるのだろう。

 

んな状況で、私はというと・・・いつ終わるともしれぬ状態で、嫉妬に身を焦がしつつ、男の戦利品を見ながら1人オナニーをしている夫に成り下がってしまった。
 
他の女を抱いてみても、そこまでの淫らな女は見つからない。
 
変態とののしられることもある。
 
そして妻は、私とはたまにしかさせてくれない。
 
私とは、貞淑な妻としての姿しか見せてくれないのだ。

 

おまんこを舐めようにも「汚いから・・・」と嫌がり、口でもしてくれない。
 
まるでセックスが嫌いであるかのように・・・そんな私がしていること、それは妻を正常位で抱きながら、あの男にはおまんこを喜んでさらし、あらゆる変態行為を受け入れる妻のことを思い、あまり反応しない妻に精子をぶちまけることだけだ。
 
私では逝けない妻をうらめしく思いながら・・・・そして、またメールに刻まれる男の「明日、また会いたい・・」との誘惑・・・妻の「会いたいってどうゆうこと?うふっい・い・わ・よ」という言葉・・・次の日、子供を学校に送り出したあと、また不貞行為をしにパンティーが見えそうなピチピチのタイトミニスカートで尻を揺らし、セクシーな化粧とウェーブの効いたロングへアーをまとめた妻が出かけるのを見送るのだろう・・・・
 

性生活がマンネリするとこうなる→嫁にエロマイクロビキニ着せて若い男に寝取らせるドM夫の告白

目安時間:約 4分

月露出癖の妻にエロビキニを着せ熟女オタクの従業員・ヒデ君と海へ行った興奮がまだ覚めやらず、妻に次はどんなエロ事でヒデ君を楽しませるか相談すると、今度、花火大会があるから工場の屋上でビアガーデンしましょうあたし短いスカートでサービスするからとスケベな妻が提案しました。
子供の居ない私達の夫婦生活もマンネリで刺激を求めていました。

 

(イメージイラスト1)

 

そんな時、従業員のヒデ君(22)が熟女が好きで休日は熟女ビデオで抜いてる事が分かり、露出好きの妻(38)にエロビキニを着せヒデ君に披露しました。
奥手のヒデ君は見るだけで満足ですと言って、それ以上は進みませんでした。

 

私は内心、ヒデ君に妻を抱かせてみたいと思っていました。
妻は婚前に7?8人と体験があり、私としては他人に抱かれる事にそう抵抗感はありません。

 

(イメージイラスト2)

 

火大会です。
あまり広くない工場の屋上にテーブルを置きビール飲みながら暗くなるのを待ちます。

 

妻は言った通りタンクトップとデニムのミニスカでサービスです。
ムチムチ太ももをヒデ君がチラ見してます。

 

妻が、どうこの格好?とヒデ君に聞くと興奮します、奥さん位の歳の人のミニスカ滅多に見れませんからと流石、熟女オタクなコメントです。
そしてよければブラはしないほうがまだいいんですけどと要望まで飛び出しました。

 

デ君少し酔って来たようです。
そう言えば脇からブラが見えていました。

 

妻もあ?そうね、取るね、と言って後ろを向き器用にブラを取り去りました。
乳の位置が下がり動く度に垂れ乳が揺れています。

 

暗くなりいよいよ花火大会が始まりました、三人酔いが回りいい気分です。
ドーンと音と共に大輪の花が打ち上がります。

 

すりに#25681;まり妻が一人はしゃぎしています。
私とヒデ君で妻を挟みながらミニスカの中に手を入れると、なんとノーパンなんです。

 

お前パンティは?と聞くと、エへッと笑いながら、さっき下に降りた時脱いじゃったと言うんです。
私は妻の生尻をおさわりしながらヒデ君の手を取り妻の尻に導きました。

 

妻は、笑い声を上げこそばいよ?と言いながら尻をモゾモゾさせていました。
暗いので周りから見える心配はなさそうでした。

 

奮した私達は妻にもっと尻を突き出してと言うと素直にお尻を出します。
ミニを捲りお尻を露出させると花火の明るさで白いお尻が卑猥でした。

 

興奮した妻がヒデ君にねえ起ってるアソコと聞くのです。
ヒデ君は少し照れ気味にハイさっきから痛いくらい起ってますと言うのです。

 

ならおばさんに入れる?と大胆発言なんです。
ヒデ君もいいんですか?と聞くのでいいよこのまま後ろから入れてと言うんです。

 

も好きにしていいぞと言ってやると短パンを急いで脱ぐとビ?ンと天を向いた立派なチンポが飛び出しました。
ヒデ君は妻の腰を掴み狙いを定めながらゆっくりと挿入してしまいました。

 

私のと違い若いチンポに妻は髪を振り乱し感じまくっていました。
女性経験の少ない彼はアッと言う間に妻に中出しです。

 

驚く程の回復力で何度も妻を求めていました。
妻と体験した事で彼も少し自信が出来たのか忘れ物を工場に取りに行かせた所、台所に居た妻を後ろから犯して行ったそうです。

 

が笑って私に報告するんです。
気のせいかおへちゃの妻が最近色気が出て来たように見えます。
 

泥酔して車のなかで寝込んでいた俺の嫁の顔やカラダがザーメンまみれになってたんだがコレって……

目安時間:約 6分

が27歳の夫です。
妻が同窓会に行って来ると言って18:00頃に車で家をでた。

 

(イメージイラスト1)

 

時計が23:00を回る頃に遅いな~と思っていると妻から電話が入った。
「飲みすぎて運転できないから迎えに来て~」とろれつの回らない口調で掛かってきた。

 

しょうがないから僕は車で迎えに行く事にした。
場所は家から40分程のところにある駅近くの路地に停車してあるらしく、車で1人で寝てるって言っていた様だった……。

 

(イメージイラスト2)

 

~大体の場所はわかっていた。
妻からの電話から50分ぐらい経ったところでようやく妻の車らしいのを見つけ、車の横を通り過ぎ妻の車の後ろに止め様とした……しかし様子がおかしかった……。

 

車の中で何かが隠れたような気がしたので車をもう少し走らせて曲がったところで車を止めてそ~っと妻の車に近づいてみた。
止まっていた場所は人どうりはまったく無いような路地で、街頭の明かりを頼りに妻の車のナンバーだと確認して、後ろから車を恐々覗き込んだ……。

 

しかし……そこに見えたのは……。
妻がカギを掛け忘れたらしく、妻の車に男が2人入り込んでいた。

 

ちろん妻も乗っている様だったが熟睡しているようだった。
最初は金が目的なのか?と思って車の中に怒鳴り込もうと思った時、おかしな雰囲気なのが判った。

 

様子を見ていると、妻は助手席に寝ているようだったが男の1人は運転席に、もう1人は後部にいて、男達も相当酔っているようだった。
が、妻の方を暗闇に慣れた目で見ると……。

 

な、なんと!妻の上半身はブラウスのボタンが全部外され、スカートは捲れ上がりパンティーが丸見えになっていた。
ヤバイ!って思ったがこの後どうなるか見てみたい!って思いが勝ってしまって興奮しながらしばらく見ることにした……。

 

が全部ちょっとづつ開いていて男の会話が聞こえてきた……「さっきのデジカメを出せよ」と男が言ったように聞こえた。
ん?デジカメ?やばいかな?とは思ったが僕もめちゃめちゃ興奮してたのでもうちょっと様子を見ることにした。

 

そう思っているといきなり「パシャッ!」閃光が走りすぐにフラッシュだとわかった。
妻のほうはまったく気づかないようだった。

 

男達は妻の顔が写るように妻の下着姿を写しまくっていたそうすると男が、「もっとやっちゃおうぜ!酔ってるからこの女何してもよさそうだぜ!もし起きても逃げちまえばわかんないし写真もあるからどうとでもなるぜ!」と言ったらもう1人もニヤニヤして頷いた。
妻はこの後めちゃめちゃされていました。

 

ずは着てるものすべてを脱がされて全裸撮影、アソコを開いて全身を撮影、寝ている妻の口を開きチンポを当てて撮影……。
ここまでされても妻はまったく起きる気配はなかった。

 

よっぽど飲んだんだろう……。
男達の行動は過激になるばかりで妻のアソコにちんこをあてがって入れようとしていた。

 

しかし、あんまり濡れてないようで入らなかったのか妻の体のありとあらゆる所に性器を擦りつけ最後には妻の胸から顔に目掛けて射精した。
もう1人の男は相当興奮してたらしく妻のアソコにあてがっただけで射精したらしく座席とアソコにべっとりと掛かったみたいだった。

 

の行為中も男が撮影を怠らずに続けていた……。
男達は妻の体をこの後も弄び撮影し続けた。

 

妻は身体中が精液だらけになってしまって僕も情けないことに最愛の妻を恥辱の限りを尽くされて興奮のあまりにこの間に2回も射精していまった……。
妻を助ける事もせずに……。

 

僕が着いてから2時間が経とうとする頃に男達がそろそろ……、と言っていたので僕は見つからないように一旦車から離れる事にした……。
しかしこの後男達はとんでもない事を仕掛けていったのだ。

 

達が足早に去った後車に近づいて愕然とした、それは……。
車のカギを中から掛けてインロックしてしまっていたのだ。

 

窓も閉めて!しかも……。
妻を助手席に裸のまま手と足を縛り付けて。

 

僕はあせりまくった。
妻の車のスペアは持っておらず家にしかないからだ。

 

りあえず窓を叩いて妻を起こそうとしたが、まったく起きないので携帯に電話してみた。
が、バイブになってるらしく、効果はなかった。

 

妻が心配だったが人通りもまったくなかったのでしかたなく家へ戻ってスペアを取りに行く事にした。
ようやくスペアを取って戻ってくると車のところになんとJAFの車が……。

 

そうです!男達はさらに妻に恥辱を与えるためにJAFを呼んでいたのだった。
僕が着いた頃にはすでにカギも開け、妻が泣きそうな顔でJAFの人と喋っているとこだった。

 

はこの光景を見てまた興奮がよみがえってきてどうしようもなくなっていたが、妻がJAFの人と話し終わって帰るのを待ってから妻の前に顔を出した。
妻は酒臭く、衣服も急いで着たのがわかるくらいに乱れていた。

 

「あなた、なにしてたの?迎えに来るの遅すぎるじゃない!!!」と泣きそうな顔で怒って僕に言ってきた。
僕はとっさに、「お前が後からやっぱり車で酔いを覚ましてから帰るって言ったじゃないか!!でもあんまり遅いから見に来たんだけどな!」と逆切れして見せた。

 

そうすると妻は、「そうだったの……私酔ってたからあんまり覚えていない……」そういうと僕になだれ込むように抱きついてきた。
僕が妻に「なにかあったのか?」と聞くと妻は「え……あ……ううん、なんにもなかったよ!」と笑って見せた。

 

は今日のことは妻には内緒にしておこうと思った。
 

【離婚検討中】夜中に変な声が聞こえて寝室を覗いてみたら妻と息子がセックスの真っ最中でした……【修羅場】

目安時間:約 5分

年の秋、妻(43歳)と息子(21歳)がやっているのを見てしまいました。
1年くらい前から二人でよく買い物へ行くし、夏には妻が熱狂的なファンの韓国の俳優が日本へ来るというので、息子と東京へ2泊3日で行ったりしていました。

 

(イメージイラスト1)

 

その頃はまだ、まさかあんなことになっているとは思っていなかったのです・・・。
しかし、妻が裸になって息子のペニスを咥え、自分の股間を息子に舐めさせているところ(いわゆる69)を見ると、現実を直視するしかありません。

 

我が家は3人家族で、昔から妻と私は寝室が別でした。
子供がまだ小さい頃は、私は1階の部屋で2階に妻の部屋、子供の部屋とあったのです。

 

(イメージイラスト2)

 

の頃の夫婦の営みは子供を寝かしてから私が妻の部屋へ行ったり、妻が私の部屋へ来たりしていました。
しかし、子供が中学に入ると勉強で夜遅くまで起きていることがあり、そんなときは子供に分からないように目で合図をして、夜中に妻が私の部屋へ来てするようになりました。

 

しかし、高校に入るともっと夜遅くまで起きて、2年3年になると大学受験で物音少しでも気になるようになり、妻が私の隣の部屋へ移ってきたのです。
2階で勉強している子供には申し訳ないと思いながら、時々妻の部屋へ通う私でした。

 

子供が大学へ合格しても私たち夫婦が変らないと思っていました。
しかし、まさかあんなことになっていたとは・・・。

 

年の秋、私が夜中に起きてトイレに行くとき、隣の妻の部屋の扉が少しだけ開いていました。
前の夜に夫婦の営みをし、この歳になって2晩はきついと思いながらトイレを済ませて妻の部屋を覗くと、ベッドに妻はいませんでした。

 

何処だろうとリビングを探してもいなく、ふと2階へ上がる階段の下に行くと2階から悩ましい声が聞こえてきました。
(息子がインターネットで嫌らしい物でも見ているんだろう)と、そのときの私は思っていました。

 

私も大学の頃はネットではありませんが経験があったからです。
しかし、ふと感じるものがあり、恐る恐る2階へ上がっていくと、妻のあのときの声に良く似ているんです。

 

はどきどきしながら息子の部屋の前まで行くと、扉を少しがけ開け中を覗きました。
すると明かりを煌々と点け、その下で息子と妻が裸になって69をしているのです。

 

私はびっくりしてしまいました。
妻が息子に跨り、お尻を息子の顔に向けて息子のペニスを涎を垂らしながら喉の奥まで咥えているんです。

 

「ママ・・・もう我慢できないよ」と、息子が言うと、妻は手に持っていたコンドームを息子のペニスの着け、そのまま息子に背中を向けながら腰を跨ぐと、息子のペニスを自分の股間に宛がうと体を下していったのです。
「ああ・・・高君(高幸)、ちゃんと入ること見てくれた?ああ・・・いいわ」と妻は言っているんです。

 

マ・・・ちゃんと見たよ。ママの中、暖かいよ」
「高君、出来るだけ我慢して、でも、我慢できなくなったらいつでもいっていいからね。ママの中でたくさん出して・・・」妻はそう言いながら少しづつ腰を動かし出しました。

 

「ママ・・・わかったよ。でも、この前みたいに何も着けないでママの中に出したいな」
「あのときは、安全な日だったから。来月もその日になったら高君のものを生で受け止めてあげるから・・・」
「ああ・・・わかったよママ。ああ・・・ママそんなに締め付けないで・・・出ちゃうよ」まさか妻が実の息子とこんなことをやっているなんて知りませんでした。

 

それもこれが初めてではなく前から続いていたなんて・・・夕べ夫婦の営みをし、妻も安心して今夜は息子とと思っていたのでしょう。
あの晩、私は妻と息子のセックスを覗きながら、パンツの中で大きくなったペニスを扱いていました。

 

してしばらく泳がしておこうと思い、静かに自分の寝室へ戻っていったのです。
 

金持ち男のオモチャにされる夫婦……ツインテ&制服コスの嫁が目の前で犯されるを見ることしかできない哀れな夫

目安時間:約 25分

、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールのコスプレしているこれが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。

 

金持ち男のオモチャにされる夫婦……ツインテ&制服コスの嫁が目の前で犯されるを見ることしかできない哀れな夫(イメージイラスト1)

 

40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。
「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。
目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。

 

すると、バスローブをはだけさせ、ペニスを剥き出しにする男。
歳のわりには、かなり元気な角度で上向きのそれは、凄く大きいというわけではないが、日本刀のように反っていて、とても良い形をしている。
そして男は、躊躇なくそれを嫁の口の中に押し込んだ。

 

金持ち男のオモチャにされる夫婦……ツインテ&制服コスの嫁が目の前で犯されるを見ることしかできない哀れな夫(イメージイラスト2)

 

は、抵抗する事もなく、それを口の中に収める。
「心美ちゃん、旦那にするみたいにしてごらん」男が続けて言う。
すると、嫁がいったんペニスを口から抜いて、舌で竿や亀頭を舐め始めた。

 

私にするように、丁寧に舐めていく嫁。
とうとう始まってしまった、、、絶望感を持ちながら、椅子に座ったまま一言も口をきけない私。
今日一日、これから目の前で起こる出来事を、黙って見ている事、、、それが男が出した条件だった。

 

FX取引、、、仕事も順調で、給料も上がり、何も不自由はなかった。
嫁の心美も32歳で、年齢的に子供を作ろうと話していたところだった。
そんな中、ほんの少しの好奇心で始めたFX取引。

 

ったの1か月で500万の利益を上げて、完全に我を忘れていた。
ハイレバを求めて、外国の業者まで使うようになった私。
口座には、9千万円もあった、、、もう少しで1億円プレーヤーだ、、、そんな状況が、私の判断を間違わせた。

 

気がつくと、逆に1億近い負債を抱えてしまった私。
自己破産しても逃げられない状況で、親兄弟にもこんな事はとても言えない、、、頭に、リアルに樹海という言葉が浮かんだ。
嫁に、離婚されるのを覚悟でいや、離婚してもらおうという覚悟で打ち明けた。

 

嫁は、もちろんショックを受けて、パニックになったが、『絶対に離婚なんてしないし、私も何でもする。だから、絶対に変な事は考えたらダメだからね。それだけは約束して。それで許してあげるから、、、』と言われた。

 

は、号泣しながら自分のした事を心の底から後悔した。
しかし、入金しなければいけなリミットはすぐそこで、あてなどない、、すると嫁が、お願いできるかも知れない人がいると言った。
昔嫁が働いていたときの客先で、私も聞いた事のあるくらい有名な会社の社長だった。

 

悪い人ではなかったようだが、とにかくしつこく口説かれたそうだ。
もちろん、一度もお茶すらしなかったそうだが、ダメ元で頼んでみると嫁が言った。
そして、すぐ次の日に、男が1億を貸すのではなく、くれるということになった。

 

私は耳を疑った。
しかも、贈与税などの事もあるので、1億の当選した宝くじをくれるという。
ちょっと裏社会の匂いはするが、マネーロンダリングの一貫なのか、宝くじの高額当選したものを、当選金額以上で購入しているようだ。

 

1億ならば、1億2千万とかで買うそうだ。
そんな風に手に入れたものを、くれるという。
実質、1億2千万円をくれると言う事になるのだけど、とても信じられなかった。

 

条件を聞くと、嫁は言いづらそうに、『1日私を自由にしたいそうです、、、でも、1日だけだって!』「そ、、そうか、、、」私は、一瞬“え?それだけ?“と思ってしまったが、すぐにそれは飲めないと思った。
嫁を他人に自由にさせるなんて、論外だと思った。
嫁は、私が言うのも恥ずかしいが、本当によく出来た嫁だ。

 

明るくほがらかで、いつもニコニコしている。
そして、私にはもったいないくらいの可愛い嫁だと思う。
テレビをあまり見ないので、芸能人はよくわからないけど、AV女優の成瀬心美にそっくりだと思う。

 

のスペックなので、男性経験も多そうなものだけど、私以前には2人と付き合った事がある程度だ。
言い寄る男は多いけど、自分の好みがはっきりしている嫁は、好み以外にはまったく興味が湧かないそうだ。
そんな嫁の興味に、私が入ったのはよく理解できないが、イケメンとかではなく、長友みたいにぬいぐるみの熊っぽいところが好きだったそうだ。

 

付き合いだしてからは、本当に夢の中にいるような日々だった。
見た目のギャルっぽさに反して、とにかく一途な嫁、、、心の底から幸せにしたいと思っていた。
それがこんな事になり、後悔しても仕切れない。

 

だけど、こんな状況でも、私を見捨てずに、しかもこんな事を受け入れてくれた嫁、、、私は、残りの人生全てを使って、彼女を幸せにしなければいけないと思った、、、話を戻すが、そうかと言った私に対して『よかったね!こんな事で助けてもらえるなんて、本当に、奇跡だよ。1日我慢すれば良いんだから、簡単だよね!じゃあ、電話するね。もう時間ないでしょ?明日にしてもらって、明後日みずほ銀行の本店に行けば、解決じゃん!』嫁が明るい感じで言う。

 

けど、無理矢理テンションを上げているのが丸わかりで、心が痛んだ。
だけど、ここでその提案を突っぱねて、対案があるかというと何もない、、、私は、泣きながら「すまない、、本当にすまない、、、」と、謝り続けるしかなかった、、、そして、冒頭につながる。
当然、嫁と男が二人で出かけるものだと思っていた私だが、私が同室内で、最後まで何も言わずに見続ける事も条件だそうだ。

 

私は、ふざけるなと思ったが、私に何も言う権利はないと思い直した。
一番辛いのは嫁だ。
嫁が我慢するのに、私が短気を起こしてぶち壊す事など、許されない、、、そう思った、、、指定された場所は、意外な事にラブホテルだった。

 

シティホテルのスイートなどかと思っていたが、ラブホテルなのはなぜだろうと思った。
しかし、その理由はすぐにわかる事になる、、、ただ、ラブホテルと言っても、かなり高級なホテルで、休憩でも5万くらいの価格設定の部屋があるようなホテルだ。
そして、当然のように、その一番高い部屋に男は待っていた。

 

は、いきなりバスローブで出迎えた。
「初めまして!今日は、ありがとうございます」にこやかに笑いながら、男が挨拶をしてきた。
「い、いえ、、こちらこそ、、、」私は、男の顔を見る事も出来ずにいた、、、嫁も、黙ってうつむいてるだけだ。

 

「じゃあ、心美ちゃん、これ着て戻ってきて!指示も書いてあるから!」嫁に、馴れ馴れしく言いながら、大きな袋を渡す男。
『あ、はい、、』緊張してガチガチの嫁が、袋を受け取って浴室の方に行く。
男は、ニコニコしたまま「本当に、こんなとんでもないお願いを聞いていただいて、凄く感謝してます。あ、これ、渡しておきますね」そう言って、宝くじを裸で渡す。

 

そして、印刷した紙も渡された。
当選番号案内だ。
そして、本当に1億当たっているのが確認できた、、、この紙切れが、1億円、、、思わず手が震えた。

 

、いんですか?」思わず聞き返す私。
「ずっと、、、本当にずっと心美ちゃんを口説いてたんですけど、まったく相手にされなかったんですw失礼な言い方で気分悪くされるかもしれないですが、僕にとって1億は大金ではありますが、それほどの金額ではないです。それで夢が叶うなら、安いと思っています」
「そうですか、、、でも、私がここにいる必要はありますか?」疑問をぶつける。

 

「ゴメンなさい。完全に私の性癖です。ご主人にとっては、辛い展開になると思いますが、それも込みの1億だと思って下さい」と、笑顔で言われた、、、そこまで話して、嫁が戻ってきた。

 

彼は、ニコニコしているし、嫌な人間ではないように思えるが、目が笑ってない気がした、、、嫁は、『お待たせしました、、、』小声でそう言いながら、顔も真っ赤にして戻ってきた。
セーラー服に、ツインテール、、、歳を考えると、とんでもないと思うが、驚くほど似合っている。
現役、、、とは言えないが、遠目には違和感なしだ。

 

愛い心美には、コスプレもよく似合うなと思った。
「うわぁ、、可愛い、、やっぱり、心美ちゃんには似合うね」男が、感動したように言う。
『恥ずかしいです、、こんなおばちゃんの着るモノじゃないです、、、』「そんな事ないって!僕の中では心美ちゃんは出会った事のままだよ。
可愛い!」男は、心底そう思っている感じで言う。

 

『ホント、、恥ずかしい、、あぁ、、だって、スカート短すぎて、、、』モゾモゾしながら、スカートの裾を引っ張って、長くしようとする嫁。
だけど、もう限界まで伸ばされているので、まったく丈が変わらない。
ちょっとかがむだけで、ショーツが見えそうな丈だ。

 

マイクロミニと言っても良いかもしれない、、、ツインテールでもじもじスカートを引っ張る嫁、、、可愛すぎると思った、、、それにしても、この男はロリコンなんだろうか?しかし、嫁はもう30過ぎだ。
そんな事を疑問に思った。
竿を舐め、カリを舐めたりしている嫁。

 

隠ししたまま、丁寧に舐め上げる、、、私の大切な嫁が、違う男のペニスを舐めている、、、1億のためとはいえ、こんな事をさせている私は、地獄に落ちるのではないか、、、血が出そうになるほど歯を食いしばり、見続ける私、、、嫁は、口の中にペニスをくわえて、頭を振り始める。
ツインテールがその度揺れて、胸騒ぎがした。
私は、社会人になってからの彼女しか知らない。

 

大学時代、高校時代の彼女を知らない。
その時代に、彼女が付き合ってきた男性、、、その時の状況を見せられているような、不思議な感覚になる。
そして、昔の彼氏達に嫉妬してしまう。

 

この状況でそんな事を考えるのは、私が現実から逃げようとしているからかも知れない、、、「あぁ、、最高だよ、夢が叶った、、、」男が、本当に嬉しそうに言う。
その口調や表情から、男は本気で嫁に惚れていた気がする。
そして、男は別にブサメンではない。

 

や髪型を見るに、身だしなみに気を使っていて、雰囲気イケメンと言っても良い感じだ。
そして、有り余るほどの金を持っている。
なぜ嫁はこの男と一緒にならなかったのだろう?そう思ってしまう。

 

すると、男はいきなり嫁のツインテールを手で掴んだ。
両手でそれぞれ左右のテールを掴み、腰を振り始める男。
急に空気が変わった。

 

髪をひっつかまれて、口の中を犯される嫁。
男は、かなり容赦なく腰を振っている。
喉奥まで押し込んで、引き抜く。

 

は、『うぐぅっ!ンぐぅ!ンんッ!お、ぐぅっ!』と、吐きそうな感じでうめく、、、それでも、まったく無抵抗になすがまま喉奥を犯されている。
私も、喉まで出かかった“止めろ!“と言う言葉を飲み込んだ、、、「あぁ、、気持ち良い、、最高だよ、心美ちゃん!心美、好きだ!好きだ!」そう言いながら、腰を振り続ける男。
その姿に、狂気を感じ始めた、、、『ンオォッ!!ンンぐぅっ!!』嫁は、ますます強く喉奥を突かれ続け、我慢できなくなったように、手で男の腰を押し離そうとする。

 

すると、男は思い切りツインテールを引っ張り寄せ、離せなくする。
その状態で、さらに奥に押し込み続け、嫁の喉奥に入れたままにする。
嫁は、うめきながら顔が真っ赤になっていく、、、好きと言いながら、こんな酷い事をする男。

 

矛盾していると思った。
すると、ブハっというような、爆発的な音が嫁の口の中からした。
そして、男は嫁を解放する。

 

の口の中から溢れる嘔吐物、、、ゲロを吐くまで喉奥を責め続けた男、、、私は、男を殴り飛ばしたくなった。
だけど、手に持った宝くじを見つめ、うなだれてしまう、、、『プ、ハッ、ご、ごめん、なさい、、』ベッドをゲロまみれにした事を謝る嫁、、、セーラー服にも、当然掛かっている、、、男は、嫁の服についたゲロを優しい顔で拭きながら。
「いや、僕の方こそ酷い事してゴメン。じゃあ、あっちのベッド行こう。それで、それも脱いじゃおう!」優しく、明るいテンションで言う。

 

さっきの、ツインテールを掴んでガンガン腰を振る姿と今の姿が、まったく別人のようだ。
二重人格のような彼に、恐怖を覚える。
そして、もう一つの寝室に移動する二人。

 

目隠しをしたままの嫁を、男が手を取り誘導していく。
私は、黙ってついていく。
移動の途中で服を脱いだ嫁。

 

ーラー服の下には、現役のセーラー服を着る世代の子が絶対に身につけないような、エロ過ぎる下着を着けていた。
ホットパンツのような感じのショーツは、薄い紫色で全体的に透けている。
ヘアも丸見えの状態になっている。

 

上は、ビスチェというのだろうか、キャミソールみたいだけど、ヘソが出る丈だ。
そして、それも透けていて、乳首まで確認できる。
嫁の小ぶりだけど形の良い胸が、丸見えになっている、、、しかも、嫁のすぐ横には私ではない他の男がいる。

 

嫁の裸を他人に見られるなんて、考えた事もなかった。
私がまねいた事とはいえ、すぐにでも止めさせたい。
男は、ベッドの上に嫁を座らせると、「ゴメンね、苦しい事しちゃって。長年の夢だったから、やり過ぎちゃったよ、、」と、優しい口調で言いながら、嫁の頭を撫でる。

 

隠しをされたままの嫁は、頭に手を乗せられて、一瞬ビクッとした。
『へ、平気です。私こそ、汚してしまってゴメンなさい、、』「ううん、気にしないで。
それよりも、口の中気持ち悪いんじゃない?」『はい、、うがいしてきます、、』「ちょっと待って、、」男はそう言うと、隣の部屋からワインを持ってきた。

 

そして、それをラッパ飲みで口に含むと、嫁にそのままキスをした、、、そして、口の中のワインを、流し込んでいく、、、嫁は、もう覚悟を決めているからか、抵抗する事なくそれを飲み込んでいく。
「美味しい?」男が嬉しそうに聞く。
『、、、美味しいです、、、」嫁は、一瞬考えたが、すぐにそう答えた。「じゃあ、おかわりは?」『、、、下さい、、、』「どうやって?」『、、、、口移しで、、飲ませて下さい、、』目隠しをしたまま、そう答える嫁。
すでに頬はほんのりと赤くなっている。嫁は、酒は強くない。どちらかというと、弱い方だ。ただ、酔うと結構エッチになるので、私はよく飲ませていた。もちろん、口移しで飲ませた事などなく、普通にグラスでだが、、、そして、男がまた嬉しそうに口移しで嫁にワインを飲ませる。そして今度は、口移しを終えると、そのままキスを始めた。それは濃厚で、嫁の口の中を全て舐めるように、執拗に舌でかき混ぜていく。目隠しされたままの嫁は、上を向いたまま、なすがままに無抵抗に口の中を犯されている。まさか、嫁が他の男とキスをする光景を見るなんて、一生ないものと思っていた、、、いや、それどころか、想像すらした事がなかった、、、自分の嫁を他人に抱かせて、嫉妬などを性的興奮に変換出来る人がいるのは知っている。私もそれだったらどんなによかった事かと思う、、、ただただ絶望感と、申し訳なさと、怒りしかない、、、「いいよ、そのまま口開けてて」そう言うと、男は口を開けている嫁の口中に、30cmくらい上から唾液を垂らしていく、、、唾液が口の中に入ると、一瞬ビクッとして、口を閉じようとした嫁だが、すぐに思いとどまり、口を開け続ける。嫁に、こんな苦行を味あわせ、我慢させている私、、、今すぐ腹を切って死にたい気持ちになる、、、男は、たっぷりと嫁の口の中に唾液を注ぎ込むと、「飲んで、、」と、短く言った。嫁は、黙って口を閉じて、コクンと喉を鳴らして飲み込んだ。「もっと欲しい?」男が感情の読めない口調で言う。『、、、、もっと、下さい、、』それは、本当に欲しいという口調ではなく、何かに耐えるような口調だ。
こんなことをされても、何も言えず、言いなりになるしかない私と嫁、、男は、嬉しそうにまた唾液を注ぎ込む。今度は、嫁は指示を待たずに飲み込んだ。「美味しい?」男が聞く。『美味しいです』嫁が答える、、「もっと?」男がイヤらしい言い方で聞く。
『もっとください』嫁が耐えるように言う。
すると今度は、またワインを口移しにする。そして、その後3回ワインを口移しにした、、、嫁は、もう見るからに酔っている感じの息づかいで、頬も真っ赤だ。酔わされて、唇を汚されていく嫁、、、私は、自分が泣いている事に今さら気がついた。そして、男は嫁の目隠しを外す。一瞬嫁は眩しそうにしたが、すぐに私の方を見た。そして、不安、戸惑い、悲しみ、色々な感情が交じり合った目で私を見つめた。だけど、その目には怒りはなかった。いっそ、私に対して怒りの感情を持ってくれた方がマシだったと思う、、、ここまでして、私のために耐えてくれる嫁。感謝などと言う言葉では言いあらわせない、、、「じゃあ、心美ちゃんがして」男はそう言って、バスローブを脱いで寝転がった。嫁は、少し戸惑ったが、すぐに男に覆いかぶさった。そして、自分から男にキスをした。自分から舌を絡め、男に口の中に舌を差し込み、かき混ぜていく。「心美ちゃん、嬉しいよ。今度は、心美ちゃんが飲ませてよ」『え?あ、はい、、、』そう言うと、嫁が口を開けて鳥のヒナのように待つ男に、唾液を流しこんでいく。
おずおずと、遠慮がちに唾液を流し込む嫁。ベッドの上で、エロい下着を着た嫁が、ヘルス嬢のように男を責める、、、エロい下着姿なのに、ツインテールで妙にロリっぽい嫁、、、ギャップが凄い、、、「美味しいよ!もっとw』おかわりを要求する男。『わかりました、、』そう言って、嫁がまた唾液を流し込む。
それが終わると、今度は嫁が男の乳首を舐め始める。いつも私にするように、丁寧に舐めていく。いつも自分がしてもらっている事でも、こうやって見せつけられると辛いとしか言えない。だけど、一番辛いのは嫁だと思うと、何も言えない。早く終わってくれと思うが、まだ始まったばかりだ、、、「あぁ、気持ち良いよ、、凄く気持ち良い、、軽く噛んでみて、、」男に言われて、その通りにする嫁。
男の乳首を軽く噛んだりしながら、もう一方の乳首を指で触る。そして、さすったり、つまんだりしながら責め続ける嫁。私にするように、丁寧に責める嫁。一瞬、嫁も楽しんでいるのでは?と、くだらない事を考えてしまった。考えた直後に、猛烈に反省した。そんなはずがあるわけがない、、、嫁は、丁寧に乳首を舐めたり触ったりしながら、男に奉仕を続ける。「心美ちゃん、キスして」男が甘えた声で嫁に言う。
単純に気持ち悪いと思ったが、私には何も言う権利はない、、、『はい、、』嫁は、恥ずかしそうに言うと、また男にキスをする。
今度は、心美が初めから積極的に舌を絡めていく。地獄にいる気分だ。キスをする嫁、、、男の指示を先回りしてやっているだけだと思うが、嫁から積極的に舌を絡めている、、、「また飲ませてくれる?」男が言うと、嫁は黙ってうなうずき、男の口の中に唾液を流していく。
男は、本当に嬉しそうに、無邪気とも言えるくらいの笑顔でそれを飲み込んでいく、、、飲み終わると、「じゃあ、口でして」今度は急に無表情で冷たく言う男。
『はい、口でさせていただきます』嫁が、その口調に気圧されたのか、バカ丁寧に答える。
嫁は、男の下半身に顔を近づけていく。そして、そそり立ったペニスに舌を這わせる。さっきは、男がガンガンと嫁の口の中を犯して、ゲロまで吐かせてしまったが、今はおとなしく嫁にフェラをさせている。嫁は、とにかく丁寧に男のペニスを舌で舐めていく。「心美ちゃん、気持ち良いよ。もっと下の方まで、、」嫁は、男の言うとおり、竿を根元の方まで舐めていく。
そして、玉の裏側も舐め始める。こんな事は少なくても私はさせた事はないし、してもらった事もない。嫁が私以前に付き合っていた2人に、していたのかも知れないが、それは知るよしもない。「そう、、気持ち良いよ、、もっと下も、、舐めてごらん」男が言うと、嫁は一瞬躊躇して動きが止まった。
だけど、すぐに動きを再開して、さらに下の方に舌を移動していく。嫁は、黙々と男の肛門を舐めている、、、目の前で起きている事が、現実に思えなくなってきた。夢の中にいるような気持ちだ。それも、とびっきりの悪夢の中に、、、「気持ち良いよ、上手、、心美ちゃん、もっと舌ねじこんでw」男が、嫌な感じの言い方をする。
だけど、嫁は言いなりで舌を肛門に差し込む。「おぉぅ、良いねぇw最高だよ!」男がうめきながら嫁を褒める。
嫁は、必死で男の肛門を責める。「ほらほら、手が止まってるよ」男が言うと、嫁がハッと気がついたように男のペニスを手でしごき始める。
肛門に舌を差し込みながら、男のペニスをしごく嫁。風俗嬢のように扱われる嫁。それは全て私が招いた事だ。「あぁ、気持ち良い、、、イキそうだよ、、、ほら、くわえて、、」嫁は、慌てて男の肛門から舌を引き抜き、ペニスをくわえた。
そして、頭を前後に振り始める。「おぉぅ、、良いよ、、そう、、そのまま、、あぁ、、イクよ、、イクっ!」男は本当に気持ちよさそうにうめきながら、嫁の口の中にぶちまけた。
『んんぅーーっ!!』嫁もうめく。
「気持ち良かったよ?w驚くほど出たw」男が、良い笑顔で言った。
私は、一瞬これで終わりかな?と思ったが、この程度で終わるわけがないと思った。嫁は、口を閉じたまま不安げな顔をしている。「あぁ、そうか、いいよ出しても。無理に飲まなくても良いから。イヤなら吐きだしてくれて良いよw」男が、凄く嫌な言い方をした。
嫁は、物凄く困った顔になり、そして私を見た、、、目が合った瞬間、よりによって私は目を伏せてしまった、、、うつむいたまま何も言えない私、、、時間が止まったような気持ちになった。「お、嬉しいなw美味しかった?」男の声に顔を上げると、嫁が『は、はい、、美味しかったです。
ごちそうさまでした』と、答えていた、、飲み込んだ、、、男の精液を全部、、、私も昔飲んでもらった事はあるが、数える程度しかしてもらっていない。私以外の男性の精液を飲み込んだ、、、1億のためとはいえ、こんな事をさせてしまって、本当に良かったのだろうか?「ほら、ボーッとしてないで、綺麗にしてw」男が嫁に言う。
『ゴ、ゴメンなさい、、失礼します、、』そう言って、男にお掃除フェラを始める嫁。
エロい下着で、髪型だけツインテールというロリっぽい格好の嫁。それがこんなにも屈辱的な扱いを受けて、風俗嬢のように奉仕をしている、、、「ほら、もっと吸い出して、、そう、、あぁ、、、良いね、、、」男は、嫁の頭を撫でながら言う。
丁寧に、心を込めてお掃除フェラを続ける嫁。男は、嫁の胸を揉み始めた。スケスケのビスチェの上から、嫁の胸を揉む男。「心美ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいね。それに良い形だ」『ありがとうございます』嫁が、ペニスから口を離してそう言った。
「サボっちゃダメだよw」嫁は男に言われて、慌ててお掃除フェラを再開した。
男は、そのまま胸を揉み続ける。そして、スケスケのビスチェの上から、はっきりと見えてしまっている乳首を指で転がし始める。かなり長い時間、そのままお掃除フェラ&乳首責めを続ける二人、、、『ん、ンッ、、』お掃除フェラをしている嫁の口から、小さな吐息のようなものが混じり始める。
「心美ちゃん、乳首カチカチになったねw気持ち良い?僕のもまたカチカチになったw」『はい、、気持ち良いです、、小沢さんのもカチカチですね、、気持ちいですか?』男は小沢と言うんだ、、、そんな事が気になってしまった。
それよりも、嫁がこんな事を言うのが信じられなかった。
 

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