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人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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同棲してる彼女は、俺の自慢だ!抱き合ってるだけで満足…してればいいのに、嫉妬の快感まで味わいたくてなんと6人の男で彼女を可愛がりまくった

読了までの目安時間:約 7分

の彼女の亜紀は、美人で男どもの憧れの的だ。
 

同棲してる彼女は、俺の自慢だ!抱き合ってるだけで満足…してればいいのに、嫉妬の快感まで味わいたくてなんと6人の男で彼女を可愛がりまくった(イメージ画像1)

 
Fカップでスタイル抜群!明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね。
 
そんな彼女と俺は入社してすぐに付き合い始め、早一年になる。
 
同棲してる彼女は、俺の自慢だ!抱き合ってるだけで満足…してればいいのに、嫉妬の快感まで味わいたくてなんと6人の男で彼女を可愛がりまくった(イメージ画像2)

 
最初こそバレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実になってる。
 
それでも未だに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。最近、友人の町田が彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。亜紀とヤらせてくれってしつこく言ってきやがる。普段ならいつもの事なんで笑って誤魔化すんだが、今回はちょっと違った。俺はもちろん亜紀の事を愛してる。でも正直、最近ちょっと平井川田Xもマンネリ気味で・・・飽きたと言ったら言い過ぎだけどね・・・。町田の熱心さも手伝ってか、亜紀は他の男とどんな平井川田Xするんだろうか?って考えると・・・。まぁ、その場はいつも通り笑って流したんだけど・・・。「お前とヤりたがってる奴は多いんだぜ」って感じで亜紀に言ってみる。
最初は渋った感じだったが、意外に彼女もそういう願望があったみたいですんなりOKしてくれた。「じゃあ!どうせなら大勢でしたいな♪」なんて話になって。
俺達はとうとう、亜紀を囲んでの7Pを計画してしまった。その日、俺達は町田の部屋に集合した。(さすがの俺もそういう事の為に愛の巣を使いたくなかった)男6人(俺と町田、別会社の友人も含め4人)と亜紀がその為だけ、また、シラフってのもちょっとなんで、軽く飲んでって事だったんだが、はっきり言って野郎どもは彼女と顔を合わせた瞬間その気になってたよ。急かすような視線を痛いほど感じたので、俺は飲むのもほどほどにして、亜紀を抱き締め、愛撫を始めた。亜紀と舌を絡ませながら、右手をパンティーの中へ滑り込ませる。亜紀は男どもの犯すような視線を感じてか、胸の鼓動は早くアソコも相当濡れていた。そうこうしている内に、友人達は我慢しきれなくなってか亜紀の身体に手を伸ばし始める。男どもから一斉にいやらしい言葉が漏れ始める。「あぁ~亜紀ちゃん・・柔らかいよぅ~」
「早く裸見せてよぅ~」
「早くエッチしようよぅ~」次々に服を脱がされ、肌を晒していく亜紀。
一枚脱がす度に男どもからは興奮の声が漏れる。そして、遂にブラにも魔の手が伸び、とうとう亜紀の大きく形の良いFカップが露わになる!「亜紀ちゃ~ん!俺ずっとこの胸夢見てたんだよぅ~」
「おぉおきぃぃ~!」
「柔らけぇ~」亜紀の身体に皆群がっている。
俺は押しのけられる様にして外れた。今にもパンティーをズリ下ろして突っ込みそうな勢いだったので、俺は皆を一旦制し(なかなか止まら無いんだよね、無我夢中でw)・・・。ルールとして・・・。1:キスは俺以外禁止。2:生フェラはOKだが、生本番は禁止、ゴムを付けたらOK・・・って事を告げた。それまでに、ほとんどの奴が亜紀と唇を重ねていたが、それは見て無い事にしてやった。どの順番でハメるかって事になって大いに揉めた。結局はジャンケンって事になったけど。最初のお相手はこいつだけ別会社に勤める市川だ。亜紀とも何度か面識はあるのだが、それほどでは・・・。(亜紀もそれを承知の人選だけどね)市川は夏の海で亜紀のビキニ姿を見てからは凄い妄想を抱いていたみたいだ。(もちろん、それも承知でね)市川はチンポをマンコにあてがうと一気に滑り込ませた。亜紀のマンコは凄いほど濡れている。まさに滑り込ませたという言葉がぴったりだった。市川は腰を激しく振る!二振り目には両手が巨乳にいっていた。両手で胸を鷲掴みにしたり揺らしてみたり。30秒も経たないうちだったと思う。「あぁぁ~~!」って喘いで、一気に中出しした!もちろん、中出しといってもゴム付だ。
俺はついさっきの約束事も忘れて怒鳴ってしまった・・・。俺は今までに味わった事のない興奮と激しい嫉妬を覚えながら、亜紀と仲間の行為を見続けた。市川の後に続いた平井と川田も体位を変える間もなく正常位で果てた。いよいよの町田は対面座位で彼女を抱き締めながら腰を振る、揺する。亜紀の体温、胸の弾力を味わいながら「亜紀ちゃん!温かいよぅ~。気持ちいいよっ!」って感じで大声で喘いでいる。
亜紀はといえば、こちらもかなりの逝き顔で喘いでいる。長い対面座位を終え、次は亜紀を四つん這いにさせ、両手を横の壁に付かす。そしてその後ろから、町田はチンポを挿し込みバックの体勢で彼女を突き動かす。Fカップがプルプル揺れている。長い町田の絡みの間に最初の3人はすっかり回復してビンビンだ。町田はその激しく揺れる巨乳に手を伸ばし揉みしだく。その後も町田はその体勢から亜紀の片足を肩にかけたりしながら色々と体位を変えながら平井川田Xを楽しんだ。発射は最初の対面座位に戻り、超密着抱擁からだった。最後に残された俺と須藤だが、同時にする事にした。俺は持ち込んでいたローションを取り出すと、疲れ果てて横たわる亜紀の体勢を仰向けに直し、たっぷりローションを胸に垂らす。そう!パイズリだ!俺は誰でも味わう事の出来ないこの行為、巨乳で美人の彼女に持っている事に絶大の優越感がある。亜紀の上に跨がり、大きく柔らかい胸の谷間にモノを挟み込む。両手はベッドの柱(骨格)を抑える。亜紀は下乳を下げ(こちらが胸を見ながら楽しめるように)谷間を行き来するモノをきっちり押さえつける。最初はゆっくりにだが、だんだん谷間へのピストンを早めていく!ときどき彼女の伸ばす舌が俺のモノの先を刺激する。いつもヤリなれている事なんだが、今日は見られている。気持ち良さは格別だ!「凄えぇぇー!」
「パイズリだぁ~♪」言葉にならない感嘆の声も聞こえてくる。
そして、今度は須藤が亜紀の中に入ってくる。彼女の快感に歪める顔を見ながら俺は更にピストンを早める。心地よい射精感に負けないよう逝きかけたらピストンのスピードを緩めたりもした。直ぐに逝くのはあまりにも惜しい状況だ。亜紀は谷間と股間に激しいピストンを受けながら喘ぎ続けている。
 

美人で巨乳の自慢の妻が、まさか俺の目の前で…!?友人とのセックスで喘ぎまくりのイキまくりの妻に興奮あんど嫉妬の嵐

読了までの目安時間:約 22分

の美咲は28歳で兼業主婦。
 

美人で巨乳の自慢の妻が、まさか俺の目の前で…!?友人とのセックスで喘ぎまくりのイキまくりの妻に興奮あんど嫉妬の嵐(イメージ画像1)

 
パートに出てる。
 
自分で言うのもなんだけどかなりの自慢の嫁。
 
美人で巨乳の自慢の妻が、まさか俺の目の前で…!?友人とのセックスで喘ぎまくりのイキまくりの妻に興奮あんど嫉妬の嵐(イメージ画像2)

 
結構ツンも多いんだけど男を立ててくれる大和撫子タイプ。
 
手足細長いし括れもちゃんとあるのにFカップ。

 

ちょっと垂れ気味だけど超やわこい。
 
でも本人はその巨乳が結構コンプレックスだったらしい。
 
服装とかはそれを隠すように気にしてて俺も付き合うまで気づかなかった。
 
顔はまぁ惚れた弱みで美人としか良いようがない。
 
細めかつ釣り目がちなんだけど睫毛がわっさーってなってる。

 

ただ昔友人から酔った勢いで「お前が言うほど可愛くはねーぞ」と言われたことがある。
 
まぁ客観的にみて中の上かもしれん。
 
夜のほうは結構前からマンネリしてた。
 
全く無くなったわけじゃないんだけど週に一回あったのが月に二回とかその辺。
 
ただ諸事情で子供作りはもう少し後でってことになってるしもうぶっちゃけ心で愛し合っちゃってるんで無かったら無かったでいいやって思ってた。

 

そこにスワッピングの話を持ち込んできた友人がいた。
 
会社の同期の幸雄だ。
 
嫁とも当然面識ある。
 
というか昔から俺とすごい仲良かったから家にも何度も遊びに来てるし。
 
嫁とも友達みたいな感じ。

 

いつは結婚してなくて彼女が居るんだけど、その子とも長くてマンネリしてるからどうだ?って持ちかけられた。
 
ただその話してる時はお互いぐでんぐでんに酔ってた時で酒の勢いで「いいねー」って言い合ってかなり盛り上がった。
 
でその晩勢いで嫁に提案してみたら速攻で拒否られた。
 
でも「ほらマンネリしてんじゃん」って言ったら向こうも思い当たる節があるみたいでちょっと考えてた。
 
でも結局スワッピングの話は無しになった。

 

幸雄の彼女が断固拒否したから。
 
それを嫁に話したら結構やるべきか悩んでたらしくてホッとしてた。
 
俺は俺でその事をきっかけでそういう妄想するようになった。
 
それである日幸雄が会社帰りに遊びに来たとき、家で三人で食事。
 
それは珍しくもなんともなくて月に一回くらいは絶対ある。

 

ただそん時は気まずくてスワップの話題はでなかったけどそれでメシ喰い終わって3人でリビングに居る時その話題を勇気出して言ってみた。
 
「本当はちょっとやってみたかったんだよな」って。
 
そしたら嫁は困ったように笑って「まだ言ってるー」って。
 
幸雄も「俺も美咲ちゃんとネンゴロしたかったな」とあくまで冗談っぽく両手をわきわきさせながら言ってた。
 
嫁は「キャー、セクハラセクハラー」と笑ってた。

 

で「ちょっと今二人手繋いでみてよ」と俺。
 
嫁は笑いながら「もー仕方ないなー」って言ってぱっぱっと幸雄の手を掴んで離した。
 
それだけで結構キタ。
 
「あ、やべ興奮する。もっと握っててよ」って言ったら一瞬嫁の眉間に皺が寄った。

 

もアヒル口作りながら「・・・こう?」って幸雄の手を握った。
 
幸雄は「すべすべだな」ってにやにやしててそれだけでちょっと勃起した。
 
そん時俺がどんな顔してたかわからないんだけど嫁は俺の事みてぱっと手を離して「幸雄君彼女いるんでしょ?もうだめー」と笑顔で言った。
 
「え?俺もう別れたよ?」と幸雄。
 
(後で聞いたらこれは嘘だった。俺もこの時は信じてた)「へーそうなんだ?」とビックリする俺と嫁。

 

「な?だからいいじゃん」と恋人みたいに指を絡めあう幸雄。
 
「えー、ちょっとやだー」と笑いながら俺を見る嫁。
 
「あー、やばい興奮する」と俺。
 
「うわー変態だー」とやはり困った笑顔の嫁。
 
そんで暫く二人は手を握っててでも嫁の手は開き気味で握ろうとしていなかった。

 

嫁の顔は段々笑顔より困った成分のが大きくなってってでも俺はもっと見たくて「キスとか、だめ?」と聞いてみた。
 
それ聞いて嫁は幸雄から距離取って座った。
 
でも手は繋いでた。
 
というか幸雄が離さなかったって感じ。
 
「じゃあほっぺ」と幸雄。

 

「それくらいだったら・・・」と納得いかない感じで嫁。
 
んで幸雄が手を引っ張ってまたすぐ隣に座らせて、そして頬にキス。
 
その時の嫁は「いやー」と言いつつくすぐったそうに笑ってた。
 
そんで「はい美咲ちゃんも」って幸雄が言ったら「えー・・・んー」と数秒間迷った後、結局した。
 
すっごく素早かった。

 

雄は俺見てニヤニヤしてたからわからなかったけど、した後嫁は口元こっそりと拭ってた。
 
幸雄調子に乗ってきて嫁の肩に手を置く。
 
「口はだめ?」
「だーめ・・・ね?」と俺を見ながら嫁。
 
すでに完全勃起の俺は「あ、ああ・・・そうだな」と言ったものの直ぐに「まぁ、でも、一回くらいは」と前言撤回。
 
嫁は「はぁっ!?」と外面用じゃない素の声を出す。

 

「俺後ろ向いてるから」と二人に背を向ける俺。
 
「ちょ、ちょっとー・・・いいの?」と弱々しい嫁の声。
 
何か怖くて返事は出来なかったから首だけ縦に振った。
 
すると「・・・ん」と声なのか音なのかよくわからん音がした。
 
振り返るとニヤニヤしてる幸雄と口元を拭ってる嫁。

 

「ごちそうさん」と幸雄。
 
その幸雄の太股をパチンと叩く嫁。
 
幸雄の口にうっすら口紅がついてるのをみてガチで心臓が痛かった。
 
その時俺と幸雄のアイコンタクト「いいな?」
「おう」こんな意思疎通が確かにあった。
 
嫁の肩に乗ってた幸雄の手が嫁の胸に伸びた。

 

嫁はぐいっと身をよじって「やだ!っもう!」とあくまで笑顔。
 
それで続けて「・・・え~」と俺を困った顔で見る。
 
俺は無理矢理笑顔作って「いいじゃんいいじゃん。てかメチャクチャ興奮すんだけど」と背中を押した。
 
スワップを推した時にそういう性癖があるっていうのは説明してた。

 

マイチ納得はしてなかったみたいだけど。
 
で多分だけど嫁も興味あったんだと思う。
 
お互い性に関しては淡白だったけどやっぱり女盛りなのかもしれん。
 
「ううぅ~」って唸りながら結局幸雄の手で揉まれ始めた。
 
「うわっでけえ」幸雄のその言葉ですごいむかついてでもすごい興奮した。

 

嫁顔真っ赤で顔を伏せる。
 
嫁の手は幸雄を制するように幸雄の手に重ねてた。
 
でも、力はまったく入ってなかったと思う。
 
「何カップあるの?」明らかに嫁に対して聞いたのに嫁はシカト。
 
上目遣いに俺を見る。

 

仕方ないので「秘密」と俺が代弁。
 
「よいしょ」って言って嫁の後ろに座り両手で揉み始めた。
 
それを一分くらい続けていたら嫁が「はい!ね?もう終わり終わり」と幸雄の手をどかして立った。
 
んで俺の横に座って手を繋いでくる嫁。
 
「あー、あつー」と手で真っ赤な顔を仰ぐ嫁。

 

俺キモイ半笑いで「・・・してみない?」と提案。
 
嫁は顔を伏せて「・・・えー・・・」と俺の太股をいじいじし出した。
 
「たつ君は・・・嫌じゃないの?」
「すっごい嫌!ていうか幸雄死ねばいいのに・・・って思ってる」
幸雄は「ひどっ」と笑った。
 
嫁はぱっと笑顔を浮かべると「じゃあ駄目じゃん!」と突っ込み。
 
「でも同時になんかすっごい見たい」とはっきり言った。

 

外と嫁は押しに弱い。
 
その時は雰囲気的に嫁も桃色って感じだったから勢いで押そうとした。
 
「・・・えー・・・絶対嫌いにならない?」
「ならないならない」
「じゃあ・・・ちょっとだけ」俺心の中でガッツポーズ。
 
でもちょっとショック。
 
断ってほしかったという自分勝手すぎる気持ちもあった。

 

「じゃあ、寝室いこっか」嫁の手を引いて寝室へ。
 
嫁の足取り超重い。
 
無理矢理引っ張ってった感じ。
 
その後を幸雄が付いて来た。
 
「俺、寝室は初めてだな」
「そうだな」
「ここが愛の巣か~」と幸雄。

 

でも最近もしてなかったからちょっと気まずかった。
 
嫁はちょこんとベッドに座った。
 
幸雄はその横。
 
俺はそれを離れたとこに立って見てた。
 
嫁はずっと俺を見てた。

 

悲しそうだったり照れ笑いだったり。
 
幸雄が嫁の顎を掴んでキスしたときもずっと俺を見てた。
 
でも幸雄が嫁の服の下から身体を触り始めた時から顔を伏せた。
 
幸雄はまた嫁の耳元で「何カップ?」って聞いた。
 
服の下では胸の辺りでモゾモゾと手が蠢いてた。

 

はかすれた声で「・・・わかんない」とだけ答えた。
 
幸雄は押し倒すと少しづつ衣服を剥いでいった。
 
下着になってブラを取ろうとすると「全部は・・・や」と嫁の弱々しい声。
 
嫁は布団の中に潜り込んだ。
 
幸雄もその中へ。

 

モゾモゾと動く布団の中で、やがて下着と靴下が布団の中からぺっと吐き出された。
 
「美咲ちゃん超濡れてるんですけどー」と幸雄の冗談っぽい声。
 
「やー!」と嫁。
 
バタバタ動く布団。
 
「やー、やー」とくすぐったそうな嫁の声。

 

「布団取っていい?邪魔なんだけど」
「絶対だめー」幸雄が布団から顔を出した。
 
その際幸雄の顔の先には、嫁の股が見えた。
 
クンニしてたんだろうなと思った。
 
「ゴムは?」その時俺はうずくまって座ってた。
 
それまでは落ち着き無く部屋中歩き回ってたり、心臓バクバクで口の中の肉を噛んで食い捲ってた。

 

そんな癖今までなかったんだけど「お、おう」と返事して引き出しの中のゴムを渡す。
 
「・・・たっくぅん・・・」と布団の中から弱々しい嫁の声。
 
ちなみに嫁は俺のことを『あなた、たつ君、たっくん』と呼ぶ。
 
第三者には上記+旦那とか主人とか夫とか。
 
「ど、どした?」
「・・・やっぱやだぁ」俺は返事出来なくてゴム着けてる幸雄を見てた。

 

雄のは正直俺より小さかった。
 
安心した反面心のどこかで少しガッカリした。
 
ただ前述したとおり幸雄は嫁のことを散々「タイプじゃない」
「そんな可愛くない」と言ってたのでだからこそ安心して抱かせれたってのもある。
 
その上ちんこも俺より小さかったので余計安心した。
 
でも、すごいでかいので犯される嫁も見たかった。

 

布団の中から嫁の手が出てきた。
 
俺はそれを握った。
 
嫁は握り返してきて「たっくん・・・絶対嫌いにならない?」
「絶対ならない」と即答した。
 
すごい切羽詰った感じの口調で即答したと思う。
 
幸雄が布団を少しめくる。

 

嫁の下半身とへそくらいまでが露になった。
 
めくられた瞬間嫁の足はだらしなく開いていた。
 
すぐに内股に。
 
幸雄はそれを開いて、ちんこを嫁の下腹部に当てがった。
 
「や、や、や・・・か、隠して」と慌てた嫁の声。

 

それを聞いた幸雄はめくった布団に潜り込み、また二人の姿は全部布団の下に隠れた。
 
俺と握ってる嫁の手以外は。
 
そんでギシっと少しベッドが軋み。
 
「・・・ん」と嫁の声。
 
ゆっくりとギシギシ・・・と軋み始めた。

 

の手はメチャクチャ強く俺の手を握り始めた。
 
「ん・・・ん・・・・」と鼻から息が漏れてるような声が布団から聞こえてきた。
 
ギシギシギシ「ん・・・は・・・あ・・・・あ・・・」クチュクチュって音も聞こえてきた。
 
「あ、あ・・・・た、たっくん・・・」俺は手を強く握りなおした。
 
「み・・・見ないで・・・」
「だ、大丈夫だって・・・見えてないよ」
「あ、あ・・・じゃなくて・・・おねがい」
「え?」
「部屋に居ないで欲しいんだよな?」と嫁に向けて幸雄。

 

数秒沈黙。
 
でもベッドは軋み続けた。
 
「は、あ、あ、ん、あ」
「だよな?」と再び幸雄。
 
そして布団の中から「ちゅっ」と音がして「だってさ。
達也」そん時俺は「ふごー、ふごー」って感じの鼻息だったと思う。

 

「あ、あ、あ・・・ごめん・・・ああ、あ」俺の手を握る嫁の手が緩まった。
 
「ち、違うの・・・は、恥ずかしい・・・から・・・」俺はそっと手を離して「俺、リビングにいるから・・・何かあったら」
と言って「・・・あと絶対乱暴とかすんなよ」と幸雄に警告した。
 
「わかってるって」背中向けて部屋を出ようとすると「あっ、あっ、んっあ・・・た、たっくん・・・ご、ごめ・・・」って嫁の申し訳無さそうな、でも上擦った声と「美咲ちゃん締まり超良いんだけど」という幸雄の囁きが聞こえてきた。
 
幸雄のはきっと俺に対して言ったわけじゃないと思う。
 
寝室のドアを閉めると中からギシギシと音が聞こえてくる。

 

しばらくそこで聞き耳立ててたんだけど居てもたってもいられなくて俺は階段下って言葉どおりリビングに行ったんだけど、リビングだと全然音が聞こえてこない。
 
それでもしやと思って寝室の真下の部屋に行ったらビンゴ。
 
メチャクチャ聞こえる。
 
以前、この部屋居る時寝室で嫁が携帯喋ってて「音漏れすごいな」って思ったのを思い出した。
 
築何十年もたってるからボロいんだ。

 

ビングとかは増築したんだけど、それで嫁の吐息とかも余裕で聞こえてくる。
 
ギシギシギシって軋む音は俺が部屋に居た時より余裕で激しくなってた。
 
そんでグッチャグッチャって水音も凄かった。
 
「な?エロイな?聞こえる?な?美咲ちゃん?」って幸雄。
 
でも嫁は一切返答してなかった。

 

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ」って犬みたいな声出すだけ。
 
「な?ブラ外していい?」
「だ、だめぇ……あっ、んっ、んっ」
「すっげ揺れてるよ?な?何カップ?」
「あっ、あっ、あっ・・・し、しらない」
「すげえ揺れてる」そんで段々嫁の声が甘くなってった。
 
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・やだぁ」ずっと我慢してたんだと思う。
 
ついに普通に喘ぎだした。
 
「あっ、だめ、あっ、そこ、だめぇっ」
「ここ?ここ?」
「あっ、あっ、あっ、あぁっ!う、うん、そ、そこだめぇっ」
「すっげ!美咲ちゃんすげえ」
「ああっ!あっ!あっ!あんっ!だめ!だめ!そこだめなのぉっ!」
「ブラ外していい?いい?」
「だ、だめぇっ。全部はだめぇっ・・・あっ!あっ!あああ!」
「キス!キスしよ?な?」
「や、やぁっ!キスやぁっ!」
「キス嫌い?な?」
「き、嫌いっ!・・・あっあっはああ・・・やぁっ」でも暫く止んだ軋む音と喘ぎ声。

 

「もっと舌だして」
「ん・・・」そんでまた軋む出す音と喘ぎだす嫁。
 
「な?バックしよ?な?」
「や、やだぁ・・・あぁ、あっ、はぁ、あっ」
「バック嫌い?」
「んっ・・・やっ・・・きらぁい」
「じゃあ上乗ってもらっていい?」
「やぁ」嫁の断る口調。
 
メチャクチャ甘く蕩けきった声でやばいくらい可愛かった。
 
「このまま?」
「このままぁ・・・あっ!あっ!そっ!あっ!そ、そこやだっ・・・てぇ」それで嫁は「ま、まだ?ね?まだ?」と連呼しだす。
 
「いきそうっちゃいきそうかも」と幸雄。

 

「は、はやく!いって!ね?はやく」
「なんで?いきそ?」
「あっ、あっ、ああぁん、ち、ちが・・・ちがうけど」
「いきそなの?一緒にいこ?な?」
「ち、ちが・・ちが・・・あっあっあっあっ!」床が抜けちゃうんじゃないかって心配するくらい軋みが激しくなった。
 
増築してない元の家屋は暴風警報が出ると震度3くらい揺れるから怖い。
 
「あっ!あっ!あっ!はっ!・・・だめ、だめ、だめ・・・だっめぇっ!!!」最後一際激しい嫁の声。
 
こんな声聞いたのいつ振りだろうかとわりと冷静に聞いてた。
 
というか最後にイカせたのはいつだっけかと罪悪感を感じた。

 

の音をきっかけに音がぴたりと止んだ。
 
「はぁ、はぁ、はぁ」ってどっちのかわからない荒い息遣い。
 
そんでしばらくすると「もう動いていい?」って幸雄の声。
 
返事は聞こえてこなかったけど、またギシギシってゆっくりと軋みだした。
 
嫁の声は「ふっ、ふっ、ふっ」
とか「ひっ、ひっ、ひっ」って感じでお産してる人みたいだった。

 

こういう声は聞いたことが無い気がする。
 
「もうイクね」
「あっ、ひっ、ひっ、ひぃ、あっ、ふっ・・・は、はやく、はやく」
それで「うっ」て幸雄の声が聞こえてそれで終わり。
 
しばらくやっぱり「はぁ、はぁ、はぁ」って息。
 
そんで一分くらい経って「どだった?」と幸雄の楽しそうな声。
 
「・・・やばい」と嫁の返事。

 

「やばかった?」
「やばいやばいやばい」と嫁の焦ったような声とドタバタドタバタとした音が聞こえてきた。
 
「ふ、服・・・どこ?どこ?」って声が聞こえてきて俺が慌ててリビング戻ろうとしたら上でガチャってドアが開く音して、急いでリビングに戻った。
 
俺はリビングで通路の向けて背中向けて座ってた。
 
どんな顔してたらいいかわからんかったから。
 
で、すぐに後ろからドタドタドタって足音聞こえてきて振り向くかどうか迷ってるうちに後ろから抱きつかれた。

 

しばらく無言でそんでなすがままだった。
 
美咲も特に何するでもなく後ろから俺の手を取って握ったり首筋に軽くキスしたりしてきた。
 
そんでようやく口開いて「たっ君・・・好きぃ・・・」って甘えた口調で言ってきて「俺も・・・やばいくらい好き」って返して、振り返って思いっきりキスした。
 
さっきまで幸雄に抱かれてた嫁の顔は紅潮しきってて、そんでちょっと涙目だった。
 
幸雄の香水の匂いがしまくってそれでまた興奮した。

 

んで貪りあうようにキスしてたら、服着た幸雄が降りてきて「おお、ラブラブじゃん」ってニヤニヤしながら言ってきて。
 
「帰れ」って俺がざっくり言って「ひでえ」って幸雄が笑って「美咲ちゃん旦那になんとか言ってよ」て言ったら嫁も「ごめん帰って。
ていうか帰って」って即答して三人大爆笑。
 
幸雄はすごすごと帰っていって、その後燃え上がるように3回もした。
 
付き合ってる頃すらそんなしたことなかった。

 

もう動物かってくらい愛し合ったって感じ。
 
「良かったのか?なぁ?」って聞きながらバックでガン突き。
 
嫁はバックも騎乗位も嫌いじゃない。
 
むしろ好き。
 
「たっ君が良い!たっ君だけだからぁ!」って喘ぎまくってた。

 

これが先週の話。
 
それで明日もまたやる予定。
 
幸雄は勿論嫁にも事前に言ってあるけど「あたしもう絶対やらないからね?」って言ってたけど「(料理は)何がいいかな?」と聞いてきたので幸雄を招待する事自体は無問題みたい。
 
やっぱり元々愛してたけど恋愛感情が戻るっていうか家族愛から好きって感じなる。
 
向こうもそうみたいで数日はすごいベタベタしてきた。

 

ていうか『たっ君』なんて付き合ってる頃に少し呼んでたくらい。
 
今は基本的に『あなた』
か『達也君」だから。
 

地味で小柄な妻、閉経したので中出しし放題だ!性にもオープンになり夫婦交換をはじめてみたのだが、嫉妬がスパイスになり超興奮の連続です

読了までの目安時間:約 17分

柄な妻は今年で50歳になりますが、見た目は10歳は若いのです。
 

地味で小柄な妻、閉経したので中出しし放題だ!性にもオープンになり夫婦交換をはじめてみたのだが、嫉妬がスパイスになり超興奮の連続です(イメージ画像1)

 
見た目は若くても閉経しました。
 
私は47歳で、見た目も年相応です。
 
地味で小柄な妻、閉経したので中出しし放題だ!性にもオープンになり夫婦交換をはじめてみたのだが、嫉妬がスパイスになり超興奮の連続です(イメージ画像2)

 
したがって、誰も姉さん女房だと思う方がいませんでした。
 
私達が出会ったのは22年前の2月、小柄で可愛いけれど地味な女の子のくれたチョコには、手紙が添えてありました。

 

精一杯の愛情表現にノックアウトされた私は、その可愛いけれど地味な女の子と付き合うことにしました。
 
まずは居酒屋デートに誘うために年齢を確認すると、なんと3歳年上!でビックリしました。
 
見た目はともかく3歳年上の女性に好かれた以上、ヤラせてくれるだろうと押し倒したらまさかの処女!ベッド上で正座して赤い染みを見つめる妻にその場でプロポーズして翌年結婚しました。
 
元々性欲の強い私は、可愛くウブな姉さん女房を抱きまくりました。
 
だから可愛い顔のおばさんのアソコはすっかり真っ黒になりました。

 

下の子供も大学生で都会に出ましたので二人きりになりました。
 
いい年をした熟年夫婦が毎日体を重ねます。
 
妻の閉経を確認した日、妻に、「俺しか知らないまま終わってもいいのか?もう、子育ても終わったから、お互いもっと楽しもうか?」この一言が、妻を変えました。
 
そして今、私達夫婦は、夫婦交換に興じています。
 
名前は仮名、年齢は秘密のサークルは、何組の会員がいるかさえ知りません。

 

またお手合わせしたいご夫婦に対しては、管理人に「お気に入り」宣言をします。
 
双方がお気に入りであった場合、二度目、三度目と回数を重ねられます。
 
私達とお気に入り交際しているご夫婦は3組います。
 
正確にはわかりませんが、見た目60代、40代、30代のご夫婦です。
 
この3組は子作りを打ち止めとして奥様側で避妊の処置または閉経する等妊娠の心配がありません。

 

にハメ撮りもします。
 
妻が60代のご主人の白髪に囲まれた肉棒を咥える姿はエロいです。
 
妻はアソコを広げられて「40歳そこそこなのに、こんなに真っ黒なマンコはよほどご主人がスキモノなんじゃのう。」と言われて顔を真っ赤にしながら悶える妻のエロさは私の前では見せない類の顔です。
 
30代の若いご主人に激しく突かれて白目を剥く妻も凄いです。

 

若さに任せて突きまくられて、シーツを握り締めながらイクのです。
 
膣内にドクドク出して、真っ黒いマンコから流れ出る精液を指で掻き出す度に、妻が余韻の中「あん、あん」と体を震わせて可愛いのです。
 
そして40代のご夫婦ですが・・・奥様は明子と言って年は私の2歳下です。
 
明子は、私が大学3年のときの1年生で、私が明子の初めての男なのです。
 
大学3年、4年の2年間を、半同棲状態で過ごした仲です。

 

毎日、いや、毎朝晩と言っても言い過ぎではないセックス漬けの毎日でした。
 
でも、私が卒業して故郷へ帰るので、25年前抱き合って一晩中大泣きセックスして別れた思い出の女性です。
 
まさか、旦那さんの転勤先が私の故郷で、25年ぶりに公認で愛し合えるなんて夢のようでした。
 
学生時代の2年間の荒淫で、既に茶色の陰唇になっていた明子のアソコは妻よりも黒く内側に巻くように伸びていました。
 
懐かしい明子を25年前と同じ愛情で抱きます。

 

蘇る学生時代に、夫婦よりもネチッこいセックスを繰り広げています。
 
もちろんこのことは妻にも明子のご主人にも内緒です。
 
私と明子は、週1回の頻繁な夫婦交換で心の底から愛し合っています。
 
年を重ねてからの夫婦交換って、いいですね。
 
皆さんは夫婦交換するとき、配偶者が自分以外の人間とセックスしている姿をみて、またはその姿を想像して嫉妬しませんか?私は、自分で誘っておいてなんですが、物凄く嫉妬します。

 

以外の肉棒を挿入されて喘ぐ妻の映像を見ていると、嫉妬と悔しさで自分の肉棒がまるで20代の頃のように破裂しそうなほど反り返ります。
 
その状態で妻を抱くと、妻はあっという間にイキます。
 
若い頃でも妻を2回も3回もイかすのは困難でしたが、今は出来るのです。
 
不思議ですね。
 
学生時代の恋人の明子とは、毎回夫婦交換です。

 

私と明子だけが会うことはルール違反です。
 
私が明子を抱くときは、妻が明子のご主人に抱かれています。
 
そして、それぞれ配偶者とは違う精液を体内に残して持ち帰るのです。
 
昨夜も、明子を抱いてから4時間しか過ぎていないのに妻に挑みました。
 
妻を抱く前に、妻が明子のご主人に抱かれてヨガり、中出しされている映像を見てから妻を抱きました。

 

私が、妻が抱かれる映像を見ていると、妻は、「あんまり見ないで。それは本当の私じゃないから・・・」といいました。
 
そして嫉妬でムクムク立ち上がり、硬度がMAXとなった私の肉棒に頬ずりして、「これがあの人(明子)の中に入ったのね。ああ・・・切ない・・・何故か、あの人(明子)だけには凄く対抗心が湧くの。どうしてかなあ・・・」妻は、私と明子の間にある愛情を感じてるのです。

 

妻は明子に強いやきもちを焼きます。
 
だから昨夜は、私の肉棒を20分近く撫でたりしゃぶったりしていました。
 
そして、嫉妬に狂った妻は私に跨っていきなり激しく乱れだし、たった3分でイキました。
 
私は、4時間前に一度明子で射精していますから長持ちしましたので、倒れている妻の後ろから挿入してグラインドさせて膣内を抉りました。
 
「ひあああー!ひにゃ!ひにゃああ!」50歳とは思えない可愛い妻が、フトンに爪を立てて猫のように啼きました。

 

してまた3分くらいでイキました。
 
少し休ませてから、正常位で愛情たっぷりに抱きました。
 
自分の妻を褒めるのは恥かしいですが、見慣れているはずの妻が、40歳どころか30代半ばにさえ見えました。
 
ニチャニチャと粘性のある音がしました。
 
妻の膣内に残る他の男の精液をヌルヌルと感じながら抱くと、より一層嫉妬感が増しました。

 

「あれ、夕方中出しされた他人精液が残ってるかな?」と言えば、妻は涙を浮かべて、「うう・・・うう・・・ごめんなさい・・・うう・・・」と泣いてしまいました。
 
私は、妻が一番弱い場所をカリで削り取るように刺激しました。
 
「うあううう・・・あう、あうう・・・」体を震わせる妻の可愛いイキ顔を見ながら、妻の膣に薄めの精液を放出しました。
 
私は、妻を他の男に抱かせることで精力の回復を図っているようなものです。
 
私は、若い頃は色々な女性と付き合いましたが、結婚してからは妻以外の女性を抱いたことがりませんでした。

 

だから、私も色々な女性を抱いてみたいと言うオスの本能がありました。
 
そして、学生時代の恋人と時を越えて再会できました。
 
遠い恋人時代に思いをはせて、学生時代には難しかった中出しをします。
 
この時ばかりは、妻を忘れて愛し合うのです。
 
嫉妬についてですが、夫婦を交換している最中は、私も目の前の奥様に集中しますから妻が他の男に抱かれていることについては考えません。

 

妻とは違う女体を味わう興奮でそれどころではありませんしね。
 
私が嫉妬を感じるのは、後々のことです。
 
ハメ撮り映像を見たり、妻が抱かれている様子を想像したりすると嫉妬するのです。
 
それから、ハメ撮りは「お気に入り交際」しているご夫婦だけで、単発でお手合わせ願うご夫婦とは絶対にしません。
 
一昨日の夜に3分でイッた妻は騎乗位でした。

 

奮して騎乗位になると、妻は自分で一番感じる所を刺激し続け激しく乱れ、いつも3~5分でイキます。
 
正確に測った時間ではありませんが、そのくらいだと思います。
 
一昨日の夜はその後、後背位でイカせて暫時休憩した後、仕上げは正常位で抱きました。
 
正常位では挿入から10分くらいで射精したように思います。
 
溜まっている時は刺激を抑えるように妻を焦らして射精を遅らせないと持ちませんが、一昨日の夜は4時間前に出しているので大丈夫でした。

 

妻は一度イクと、2回目3回目はすぐにイキたがる傾向があります。
 
ですから休憩を挟んでも、妻は腰を使ってイキたがりますから、今度は妻のイクのにあわせて私も射精しました。
 
実は、いい年をして1日2回は珍しいことではないんです。
 
夕方と夜の連続は珍しいですが・・・下の息子が家を出て二人きりになったら、毎日のように夫婦の営みがあります。
 
私の帰りが遅かったり、付き合いで飲んで帰ったりしない限り、どちらからともなく求め合います。

 

元々私はセックス好きですから、いい年をして生娘だった妻が性の喜びを覚えてからは、セックスをするために時間を作ってデートしていました。
 
妻を初めて抱いた日にプロポーズしてしまいましたから、翌年にはスキモノ新婚夫婦が四六時中まぐわっていましたね。
 
若かったですね。
 
休日などは下半身裸のまま過ごして、性器を弄りあっては繋がり、洗ってきてはまた弄り合って一日が終わるなんてこともありました。
 
今でも夫婦交換を含めて特に予定がない週末は、午前中と夜の2回妻を抱くこともあります。

 

私はクンニが好きで、妻の黒い陰唇をかき分けて淫核に吸い付くのがいつものパターンです。
 
若い頃は、淫核を吸うと妻は痛がりましたが、今は肥大した淫核を吸って舌の先でレロレロして妻をイカせることも出来ます。
 
通常の夫婦の営みは、正常位でじっくり交わることが多いです。
 
舌を絡めてキスしながら、融けて一つになりたいと願うようなネットリとしたセックスをします。
 
今でもお互いのことが大好きなんです。

 

子夫婦以外に、月1回ですが2組の「お気に入り交際」しているご夫婦がいますし、年に3~4組初めてお手合わせするご夫婦もいますので、マンネリにはなりません。
 
というより、明子夫婦とは週1回という頻繁な交換交際をしていますが飽きないのです。
 
理由は明確です。
 
私と明子は懐かしい感情を伴いながら本気で愛し合いますし、「こんなに若くて可愛い奥様に中出ししていいんですか?」と言っていましたから、明子のご主人は妻を40歳くらいと思い込んで楽しみにしているようです。
 
それに、明子のご主人と妻は、私と明子のハメ撮り映像を見て性欲以外の何かを感じ、嫉妬心を爆発させて夫婦性活に刺激を与えているのです。

 

前にもお話しましたが、私と明子は学生時代の2年間、本気で愛し合いました。
 
出来れば結婚したかった女性でした。
 
50歳の妻と45歳の明子を比べたら、妻のほうが可愛いくて若く見えます。
 
明子は清らかと言うか淑女なんです。
 
真面目で質素な女性で、婚外性交などするようには見えません。

 

それでも明子は私と濃厚に唇を重ね、かつて私が開通させた秘穴を愛でられれば吐息を漏らして喘ぎます。
 
昔愛した恋人の使い込まれた性器を眺めて、離れていた時間を思い描き嫉妬するのです。
 
あの後、明子は何人の男に抱かれたのだろう、何本の肉棒が入れられたのだろうと考えてしまうのです。
 
そして、学生時代に帰って真剣に愛し合うのです。
 
でも、いつまでもこの関係が続くことはありません。

 

明子はご主人の転勤でいずれはこの地を去るでしょう。
 
その時が明子との最後のお別れになると思います。
 
それは10月か、来年の4月か・・・私と明子はそのことを口にはしませんが、もう二度と会えなくなる日を覚悟して愛し合っています。
 
今までお手合わせしたご夫婦は、「お気に入り交際」の3組を含めて11組です。
 
妻は、私以外に11本の肉棒を味わったのです。

 

も、妻は私の肉棒、特に嫉妬に狂って反り返った肉棒が一番好きだと言います。
 
時々違うものを味わって、私の愛着のある肉棒の良さを確認するんだなんて言われたら嬉しいですよね。
 
今までお手合わせしたのは、半分は私達と同じ40代後半~50代前半と思しきご夫婦です。
 
でも一組だけ、どう見ても20代前半の奥様と20代半ばのご主人にしか見えないご夫婦と夫婦交換したことがありました。
 
自分の子供と同じくらいの奥様はアソコもとても綺麗でした。

 

私のネチッこい中年セックスに美しい肢体を震わせていました。
 
後にご主人は私に、妻の使い古されて真っ黒な陰唇と可愛らしい外見のギャップが興奮したと言いました。
 
まさか、妻が50歳とは思わなかったでしょうね。
 
このご夫婦には、初めから1回限りと言われていましたので、「お気に入り宣言」は遠慮しましたが、父娘のようなセックスは興奮しましたね。
 
逆に70歳近いのではないかと思えるご夫婦もいました。

 

見るからに上品そうな奥様は、私の妻より綺麗なアソコでした。
 
私は滅多にしないのですが、是非にとお願いされて4Pをしました。
 
私が上品な奥様をクンニしているところをじっと眺めるご主人の肉棒は、妻がフェラしても元気になりませんでしたが、私の肉棒で掻き回されて悶える奥様の淫らな姿を見たとたんに勃起したご主人に、「すみません、代わって下さい。」と言われてご主人に奥様を明け渡しました。
 
目の前で繰り広げられる高齢夫婦のセックスは、とても感動的で思わず見入ってしまいました。

 

ご主人が奥様で果ててしまったので、ご主人に促されて妻と奥様を並べて味比べしました。
 
高齢の奥様に気を遣ってあまり激しいのは避けましたが、ご主人に、「女房の壷の中に放ってくだされ。」と言われ、奥様の膣内に射精しました。
 
すると、それを見たご主人は半立ちまで回復し、何とか妻に挿入して腰を動かし始めました。
 
ご主人は、「奥さんは、娘くらいの年ですかなあ・・・可愛い子だ・・・」と言いながら、いつしかまた勃起していました。

 

はりご主人は、妻を40歳くらいと見たのでしょうね。
 
でも、高齢の男性に抱かれて喘ぐ妻を見ていたら私も復活しまして、再度奥様に挿入しました。
 
二人分の精液を溜めた膣からブジュブジュと卑猥な音をたてて精液が溢れ、「奥さん、恥かしい穴からいやらしい音がしてますね。」と言ったら、それまでは上品な反応をしていた奥様は、「はぐううー」と呻いて仰け反り、首に筋を立てて本気でイキました。
 
その淫ら過ぎる光景に量は少ないものの2発目を放ちました。

 

愛する奥様を抱きたい一心で、嫉妬勃起のために他人の肉棒を与えるご主人に、将来の自分を見たような気がしました。
 

夫婦で始めた趣味の登山、健康的な趣味だと思っていたのに…。山小屋があんなに淫らでどうしようもない場所だったなんて

読了までの目安時間:約 22分

年前に起こった夫婦の体験談です。
 

夫婦で始めた趣味の登山、健康的な趣味だと思っていたのに…。山小屋があんなに淫らでどうしようもない場所だったなんて(イメージ画像1)

 
数年前から始めた登山は、夫婦共通の趣味でもありました。
 
私達夫婦は出遅れ結婚で、私が34歳、妻が32歳の時に結婚しましたが、子宝に恵まれず寂しい暮らしを送っていました。
 
夫婦で始めた趣味の登山、健康的な趣味だと思っていたのに…。山小屋があんなに淫らでどうしようもない場所だったなんて(イメージ画像2)

 
特に趣味も無い2人だったので、会話も少なく私も妻も毎日、会社と自宅を行き来するだけ生活でした。
 
そんな時、私の友人が「登山でもしないか?気持ちいいぞ!」と言われ、妻に話してみました。

 

妻も初めは「疲れるだけでしょ?」と嫌がっていたのですが、休日も特にやる事も無かったので、友人と登山に行く事に決定しました。
 
初めは初級者と言う事で、2時間程度で登れる所にしてもらい、休憩しながら登りました。
 
途中、景色も良く汗が気持ち良く感じました。
 
勿論妻も「何かいいね」と喜んでいました。
 
何とか山頂に着くと絶景でした。

 

私達2人は感動しました。
 
下山後ファミレスに向かうと、妻が「今日は最高でした。また来たいですよ」と上機嫌だった。
 
その後も妻と私の会話は途切れることなく数時間は話したと思います。
 
その事がきっかけで、私達夫婦は登山にハマり初めは友人に色々教えて貰いながら登山をしていましたが、今では中級者レベルになり、自分達で計画を立てる様になっていました。

 

勿論、夫婦の会話は登山一色で、結婚4年目にして一番充実した日々だったと思います。
 
*私38歳、妻36歳(妻は童顔で、故・上原美優さんに似ています。)今から半年前の暑い夏も終わり頃、私達は登山計画を練っていました。
 
山は今まで登った所よりちょっと難易度が高い所でした。
 
半日かけて登り、半日で降りる計画でした。

 

山用具は多めに持ち(私が心配症なんです)登山コースに入りました。
 
登り初めて2時間が経ちちょうど中間地点に差し掛かる頃、天候が悪化し始めました。
 
雨は激しくなり、霧も出て来て非常に危険な状態となりました。
 
私達は手を取り離れない様に、少しずつ進むと一軒の山小屋を見つけました。
 
「助かった」と小屋の中に入ると中には、大柄な男3人が火を焚き中に座っていました。

 

すると1人の男性が「大変でしたでしょ!さぁこっちに来て火に当って下さい」と優しい表情で接して来ました。
 
妻も私もずぶ濡れでしたから、正直助かりました。
 
男性「私達も下山する時に、この雨になり、ここに避難して来たんですよ。」
私「私達も、ここは初めてで正直困っていたんです」
男性「私達はいつもこの山に登っているから、慣れてるんですけど天候が一気に変わったのは初めてです」
私「私達は登山を初めて2年なんですが、こんな事は初めてで、怖かったですよ」
男性「登山はこれが怖いんですよ。無理すると怪我したりする時もありますから…」男性3人はとても感じが良く、久げに話してくるので、溶け込むのに時間はかかりませんでした。

 

妻も、感じが良い人で良かったと耳元で話してきました。
 
その後、男性達は某有名大学の4年生で山岳部に所属している事が分かりました。
 
名前は大内君と竹田君、そして山口君大内「服濡れているでしょ!着替えたらどうですか?奥に風呂もあるし…奥さんからどうぞ」
私「着替え持って来なかったんだ!」
竹田「これで良ければどうぞ着て下さい」そう言って、シャツを渡して来た。
 
山口「女性用は無いんですけど、俺のシャツで良ければ」と妻の分も貸してくれた。
 
妻「すいません。ありがたくお借りします。ちょっと寒いし」妻が先に風呂に向かった。

 

暫くすると、妻が戻ってきた。
 
男性用のシャツだけあって、ダブダブで足の半分まで来る長さだった。
 
竹田「旦那さんもどうぞ、温くなるから」そう言われ、私も風呂に浸かった。
 
風呂から上がると、パンツとシャツ・半ズボンのジャージが置いてあった。
 
私は、全て着ると彼等の元に向かった。

 

田「服どうです?」
私「大きいけど、大丈夫。下着まで貸して頂いてすいません」
竹田「いいんですよ」
大内「この小屋は、大学のサークル用の山小屋で、いつも使っているからいつも着替えの服も置いてあるんですよ」
私「そうだったんだ!」
大内「今日は、雨止まない様なのでここで一晩過ごしましょう。食料はありますから」
私「何から何まですまないね」頭を下げた。
 
妻を改めて見ると、ダブダブのシャツで胸元はボタンを全て締めてもかなり開いていた。
 
しかもよく考えると妻は下着を付けていない。

 

そんな目でみると、色っぽく見えた。
 
妻も夕食の準備を手伝い始め、屈む度にシャツの下の方がヒラヒラして見えそうでドキドキした。
 
夕食の準備が終わり、テーブル一面に料理が並んだ。
 
私「山小屋料理とは思えないな」
大内「そうですか?」
妻「みなさん料理上手なんですね」
竹田「これぐらい朝飯前ですよ。山岳部に入ると、まずは料理教えられるんですよ」
山口「そうそう、私は下手で先輩に怒られてばかりでした」何とも気持ちのいい人達だった。

 

山口「酒あるんですが、一緒に飲みましょう」と言うと奥から酒を出して来た。
 
私「何でもあるんだね?」
大内「本当は駄目なんですよ!黙って隠し置いているんです」そう言って、私と妻も酒を飲み2時間もすると、すっかり酔っていた。
 
流石!大学生、飲んでも全然変わらず、ドンドン飲んでいた。
 
22時を過ぎた頃、妻がダウンした。
 
そして私も横になると、大学生が布団を引いてくれた。

 

4枚の布団しかなく、しかもスペースも狭かったので、3人が並びその足元に2人が寝る事になった。
 
妻を囲んで横に私、そして反対側に大内君、下に竹田君と山口君が横になった。
 
ランプの明かりだけになり部屋は薄暗くなった。
 
私も酔っていたが、妻の事も気になり寝付けなかった。
 
妻は胸から足元まで、タイルケットを着ていたが、寝相も悪くよく動くのだ。

 

の度にタオルがズレ、ほとんど着ていなかった。
 
よく考えれば、妻はシャツの下には何も付けていない。
 
もし足元で寝ている山口君と竹田君が上を見れば、妻のアソコは丸見えだろう。
 
そう考えている内に私の股間も全開になっていた。
 
その時、誰かの話声が聞こえた。

 

「奥さん、シャツの下何も履いていないよな!見ちゃうか?」
「俺も気になってた。こんなチャンス滅多にないし、ここはみちゃおうぜ」
「何だお前たち、旦那に聞こえるだろ」
「大丈夫、すっかり酔って寝てるだろ」そう言って私の顔を確認していた。
 
私も寝たふりをかました。
 
「大丈夫そうだ!ライトあったよな」
「あ~LEDだからバッチリだ」
「ど~れ!お~バッチリ見えるよ。凄え~、毛が…」
「大人のマンコって感じだな。ちょっと黒ずんでるか」
「触りて~。見るだけかよ」その時、妻が大きく動いた。

 

私の方に向きを変え、屈む格好になった。
 
「お~この後ろ姿たまんね~。尻穴も見えるな。シャツちょっと捲ろうぜ」
「分かんない様に慎重にな」そう言うと、妻のシャツを捲り上げだした。
 
下半身がすっかり出る位出すと、男達は臭いを嗅いでいる様だった。

 

「ん~良い臭い。石鹸と何とも言えない女性器の臭い」
「俺にも嗅がせろ」代わる代わる臭いを嗅ぎ、遂には舐めている様だった。
 
「良い味!って言うか何か濡れてるぞ!」
「マジかよ?ホントだ!ネバネバしてるじゃねーか」
「嫌らしいな。可愛い顔して、エッチなのかな」舐めた事で、妻の体勢がまた変わった。
 
今度は、俺に背を向ける様になった。

 

達は、今度はシャツのボタンを全て外し妻の胸を全開にした。
 
「良い胸だね。何カップかな?」
「俺の見る所だと、EかFか」*正直Eカップだった。
 
「30半ばにしては、張りがいいね。お~おタプンタプンしている。チンポ挟みて~」
「乳リンも大きくなく綺麗だな。旦那さん吸わないのかな」*いっぱい吸ってるよ・・パイ擦りも経験済み男達は、胸を舐め・揉み堪能していた。

 

多分、もう遣りたくて仕方なかったと思う。
 
「そろそろ、ヤバいな!寝ようか」
「悔しいけど仕方ない」そう言って妻のシャツを元に戻した。
 
私も安心して、寝に着いた。
 
翌日、目を覚ますと雨は激しさを増していた。
 
時間は9時を回っていた。

 

大内「今日も下山は無理ですね。さっき下の管理室には連絡しました」
竹田「食糧も十分あるし、無理しないで今日もここで待機しましょう」
私「すまない。世話になるよ」
妻「本当、みんなと一緒で良かったわ」大学生もニヤけていた。
 
俺だけがそう見えたのかも知れないが…。
 
軽く朝食を済ませ、みんなで話をしていた。

 

あっと言う間に昼時間になり、お湯を沸かすと、インスタントラーメンで昼食とした。
 
午後になると、雨は若干小ぶりとなったが、相変わらず霧が凄かった。
 
大内「すいません。ストーブの薪無くなりそうなんで、運ぶの手伝って貰えます」と言われた。
 
私「いいですよ。何処にあるんですか?」
大内「ここから500m位離れた場所なんです」
竹田「俺も行くよ」
山口「じゃ、奥さんは俺の手伝いお願いします」
妻「何するの?」
山口「水汲みです。裏口に天然の水が湧いている所があるんで、そこから運びます」
妻「いいわよ」私と妻は昨日の服に着替え、手伝いを始めた。

 

は結構重く、苦労したが、数回往復して完了した。
 
妻も水汲みをしていた。
 
何度か運んだ時に、滑って転びびしょ濡れになった様だった。
 
それでも、1時間位して作業は完了した。
 
雨の影響もあって、またみんな濡れていた。

 

大内「濡れちゃいましたね。俺の服どうぞ、着て下さい」
竹田「奥さんは…どうしよう」
大内「そう言えば」そう言って奥の部屋に向かった。
 
大内「あったあった!これどうですか?」大内君の手には、女性用の前チャック式のワンピースを持っていた。
 
山口「それどうした?」
大内「昔居た、女性部員の服だよ!」
竹田「あ~居たな!直ぐ辞めちゃったけど」
大内「奥さんこれで良ければ」そう言って妻に手渡した。
 
妻は風呂場で着替えて戻ってきた。

 

サイズは小さく、膝上15cm位だった。
 
胸元もキツくて上までは締められない感じで途中でファスナーを止めていた。
 
だから胸元は開き谷間が見えていた。
 
大内「ちょっと小さい子だったから、きついかな?」
妻「大丈夫ですよ。ありがとう」妻は全員の服を洗濯し始めた。

 

俺達は、薪を並べ直し夜に備えた。
 
そんなこんなで、夕方4時を回っていた。
 
大内君達は手慣れた感じに食事の準備を始めた。
 
1時間もすると、夕食の準備も整いテーブルに食事が並んでいた。
 
竹田「今日も飲みましょう!」そう言って酒を出して来た。

 

「今日も飲むのかい」
山口「こいつ酒大好きなんですよ」
大内「奥さんも飲みますよね」
妻「え~もちろん」俺は、昨日の夜の事を思い出していた。
 
そして、何故か興奮して仕方なかった。
 
夕食を食べながら、酒は進んだ。
 
大内君達は、かなり酒が強い!ドンドン飲んでも顔色一つ変わらない。
 
妻は2杯目で、もう目がトロンとなっていた。

 

妻「もう酔っちゃった?」
大内「奥さんまだまだですよ。さぁドンドンいきましょう」そう言ってまた酒を注いだ。
 
山口「奥さん、綺麗ですよね!モテたんじゃないですか?」
妻「そんな事無いわ!」
竹田「初めて見た時は20代半ばとばかり思っていましたよ」
妻「それは言い過ぎよ!」妻は照れ隠しに酒を口にしていた。
 
山口「旦那さん羨ましいですよ。奥さん綺麗で」
大内「確かに!俺も奥さんみたいな人探しますよ」そんな話しをしながら、時計を見ると21時を回っていた。

 

妻はもう、ダウン寸前だった。
 
大内君達が、夕食の後片づけをパパッと済ませ酒とつまみだけテーブルに残した。
 
竹田「今晩で、奥さんと別れるなんて寂しいっすね」
大内「そうだな!」
妻「まぁ!旦那もいるんですけど…」
私「まぁいいよ。気持ちは何となく分かるし。でも君たちからもう、おばさんでしょ」
竹田「何言ってるんですか?30代は一番輝いてるんですよ。20代は、しょんべん臭いし」
私「ん~それって、下の話しか?」
山口「下でしょうね!」
私「もしかして、妻を抱きたいの?」ちょっと餌を蒔いてみた竹田「もちろん…抱きたいっす」妻を見つめている!大内「まぁ酒の席ですから…旦那さん気にしないで下さいね」竹田の肩を叩いていた妻は、もう寝ていた。

 

私「寝る所なんだけど、昨日狭かったから、今日俺そこの棚の上に寝るよ。下に4人でいいか?」*4畳半位の部屋に昨日は5人で寝たが、2m位高い所に1人位寝るスペースがあって、そこには荷物が置かれていた。
 
荷物をよけて私はそこに寝る事にした。
 
高みの見物じゃないけど、昨日の続きが見たかったからだ。
 
竹田「良いんですか」凄い笑顔で聞いて来た。

 

「いいよ。私は狭い所苦手なんだ。1人だと気持ち良く寝れそうだし」
大内「そう言う事ならいいですよ」
山口「じゃ、奥さんは端かな?」
私「真ん中でいいんじゃない。みんな気にいっている様だし」
竹田「そうですか?じゃそうしましょう。嬉しいな~」まぁそんな事で、妻を囲んで右に大内君、左に竹田君、そして下に山口君が寝る事になった。

 

妻は寝ていたので、そのまま布団に運んだ。
 
妻は、ぐっすり寝込んでいて何されても起きない勢いだった。
 
私「私もそろそろ寝るよ」そう言って、ちょっと高い所に敷いた布団に移動した。
 
高い位置からは下の様子がバッチリ見えた。
 
大内「俺達も寝るか」そう言って、ランプを弱め部屋は薄暗くなった。

 

竹田「いや~興奮するよ」
山口「声大きいよ。旦那さんに聞こえるだろ」コソコソ話しているんだろうが、バッチリ聞こえていた。
 
30分位して…「もう寝たかな?」
「もうちょっと待った方がいいかな」
「触る位ならいいんじゃね~」
「もう、我慢出来ないよ」
「俺の所からは、見えてるよ。早く舐めて~よ」
「胸柔け~。今日はチンポ挟むぞ!」
「どうする?本当に遣っちゃうのか?」
「今日しかチャンス無いし、明日来たら二度と会えないんだぜ」
「酔っているし、分かんないよ。大丈夫」
「そろそろ、始めるか」私は、横になり下を見た。

 

彼等は枕元にランプを置いていた為、私の所からはバッチリ見える状況だった。
 
妻の上に掛けたタオルケットはもう、剥ぎ取られていた。
 
ワンピースの胸元のチャックも下げられ、Eカップの胸はすっかり出されていた。
 
大内君の右手が片胸に触れていた。
 
山口君が妻の股に手を伸ばし、マンコを触り始めた。

 

れてるよ。エッチな奥さんだな!」山口君がワンピースのチャックを全て外し、全裸にした。
 
「綺麗な体だよな!スタイル抜群だよ。本当36歳には見えないよな」
「若い女性に無い、色気!良い匂いだよ」竹田君は妻のマン毛を弄りながら臭いを嗅いでいた。
 
大内君はいつの間にか妻にキスをしていた。

 

妻もちょっと苦しそうに“ん~ん“と頷いた。
 
「今日は、入れるよ」そう言うと山口君がズボンを脱いだ。
 
「待って!初めに誰が入れるかじゃんけんしようぜ」
「そうだな。じゃ、早速やろう」じゃんけんをしていた。
 
結局山口・竹田・大内の順番だった。

 

「お先」そう言って山口君がパンツを脱いだ。
 
デカイ!!!体格も良かったが、チンポも大きかった。
 
20cmは超えている。
 
しかも太かった。
 
他の2人もパンツを脱いで準備していた。

 

これまたデカイ!!!みんな20cm越えの大きさだった。
 
一番大きかったのは大内君だった。
 
私の倍近い大きさだった。
 
妻のマンコにあれが入るのか?薄めで見ていたが、近くで見たかった。
 
もう妻が回されると言う感覚は無くビデオでも見ているかの様な錯覚を感じていた。

 

論私の股間もMAXで、興奮が納まらなかった。
 
「ズブズブ!お~締りがいいな!」山口君のチンポはすんなりとマンコに入った。
 
妻の顔がちょっと歪んだ。
 
「パンパン!!」山口君が激しくピストンした為に、皮膚が当る音がした。
 
「お前、旦那さんに気付かれるだろ!」
「すまん!でも気持ちいいぞ」何度もピストンし「あっと声を上げた…」ゆっくりとチンポを抜くと、マンコから精液が垂れて来た。

 

「お前、中だししたのか?マズイだろ!」竹田君がティシュで拭くと今度は、自分のチンポを挿入した。
 
「俺も中だしだ!子供出来ても関係ないや」竹田君も激しくピストンした。
 
「あ~気持ちいい。最高」そう言ってチンポを抜いた。
 
勿論中出しだった。

 

「最後は俺か!じゃ」そう言って巨根を挿入し始めた。
 
さすがに太いチンポが途中で止まった。
 
「入んないなぁ!旦那さんのチンポも小さいと見えた!」そう言いながら、ゆっくりと押し込んでいた。
 
「お~締まるね~」大内君の巨根は根元まで入っていた。
 
マンコの皮は伸びきっていて、窮屈に見えた。

 

ゆっくり腰を動かし始めた時、妻が目を開けた。
 
「えっ何!!!何してんの?駄目!!!抜いて」その瞬間、竹田君が口を押さえた。
 
「奥さんもう、遅いよ!俺達何度も中出ししちゃった!」
「旦那さん起きちゃうよ!見られたらどうすんの?「そうそう、もう俺達と楽しもう?」
「駄目!あ~動かさないで…あ~ん」大内君がピストンを速めた。
「俺のチンポで逝かない女はいないんだ」
「あ~気持ちいい。太い?凄くいい~」妻は感じていた。
酔っている事もあるだろうけど、初めて入る巨根に感じていたんだろう?「あ~ん逝く・逝く・あ~」“ピシャ!!!“妻は激しく潮を噴き上げた。
「凄え~。奥さん溜まっていたんじゃない?」
「駄目見ないで…お願い!」大内君は、潮を吹いても尚、動かし続けた。
「あ~んまた・来た・逝く・逝く~」妻は、また潮を吹いた。
そして、体を痙攣させた。「まだまだだよ。これからが楽しいんだよ!奥さん、天国に行かせてあげるよ」そう言って、チンポを一度抜くとクリトリスを吸いだした。
逝ったばかりのクリトリスは敏感で、舐められるだけで妻の背中がピンと伸びた。「どうして?熱い!マンコが感じる?もっと・もっとして…」妻の口から予想もしない言葉が出た。
「あ~直ぐに入れてあげるよ。まず舐めな!」そう言って妻の口に巨根が向けられ、妻の口いっぱいに頬張っていた。
「美味しいか?」
「はい、これが欲しいです」大内君がまた、巨根を妻のマンコに入れ始めた。
「あ~ん、気持ちいい。激しく・お願いします」巨根が根元まで入り、妻も苦しそうだった。
初めはゆっくり、そして段々激しく動くと、妻はまた逝った様だった。凄い光景だった。そして大内君がいくと、今度は山口君に変わりそして竹田君と入れ替わり挿入が繰り返された。一体何回中出しされたんだろうか?マンコからは大量の精液が垂れていた。彼らが、満足したのは朝方だった。妻の目は完全に逝っていた。薄れ行く意識の中で、妻はそれでも巨根を舐めていた。4人で風呂に向かい、そして布団に入った。私もようやく眠りについた。目が覚めたのはお昼頃だった。外は快晴だった。「もう早いとこ、下山しましょう」大内君が言った。
私と妻も着替えを済ませ、大学生3人と一緒に山を降りた。管理室に付くと、“良かった無事で“と管理人に言われた。私達は大内君達に御礼を言った。あの日の事は、忘れられない思い出です。私と妻は、また新たな登山計画を練っている最中です。もう、あんな出来事は起きないと思いますが…。
 

再就職先のハゲ社長に逆らえない俺…。指毛ふっさふさの好色そうな魔の手は、とうとう俺の妻のもとに…!(ひそかに興奮していたのはナイショでお願いします)

読了までの目安時間:約 19分

が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな禿男だ。
 

再就職先のハゲ社長に逆らえない俺…。指毛ふっさふさの好色そうな魔の手は、とうとう俺の妻のもとに…!(ひそかに興奮していたのはナイショでお願いします)(イメージ画像1)

 
こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
 
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 
再就職先のハゲ社長に逆らえない俺…。指毛ふっさふさの好色そうな魔の手は、とうとう俺の妻のもとに…!(ひそかに興奮していたのはナイショでお願いします)(イメージ画像2)

 
社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。
 
愛人もいるらしいが、「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。

 

相当アコギなこともしてきたらしい。
 
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。
 
どんなことをしたら悦ぶとか、どんな声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。
 
夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
 
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。

 

妻も30半ばでしっかり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
 
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
 
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。
 
分厚い大きな掌は心持ち脂ぎっていて気持ちが悪かった。
 
社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。

 

社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言わずに女房独りで届けに行かせた。
 
妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。
 
間違いなく妻一人で行かせたことを伝えるためだ。
 
社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切った。
 
それからの時間がやけに長く感じた。

 

許更新のときの退屈な講習でさえ、あんなにも長くは感じないだろう。
 
社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像するだけでゾクゾクする。
 
でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきてしまうのではないかという不安もあった。
 
妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。
 
いつもとは違う俺の出迎えにも女房は反応しなかった。

 

普通なら冗談でも言うか、しんどかったと文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。
 
ここは変に勘ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかったように接することにした。
 
妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
 
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。
 
俺が知ってたなんて社長がバラしてたら大変だった。

 

翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。
 
いつになく饒舌に(酒飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。
 
「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだに使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
 
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃったのかが重要なのだ。
 
「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。

 

(よく考えると失礼だな)「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してたみたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。
 
いつも社長が飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。
 
案の定、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと言っていた。
 
社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。

 

間に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。
 
「おまえが言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 

時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
 
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れてたんだよ。ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちまった」社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられっぷりを見てみたいとこの時強く思った。

 

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
 
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。
 
空いたクローゼットに小窓をつけて枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。
 
種を明かせば簡単。
 
普通のガラス窓にホームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。

 

(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 
数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行した。
 
社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。
 
一泊分の荷物を持って社長のマンションに直行。
 
合鍵でドアを開ける。

 

長の愛人になったような変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。
 
そんなことばかりを考えながら、虚ろな時間が過ぎていった。
 
予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。
 
しょげた社長の顔を思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。
 
「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一方的に切れた。

 

あわてて電気を消してクローゼットに入る。
 
自分の鼓動が早く強くなるのを感じながら、二人の帰還を待った。
 
「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。
 
やり取りは聞き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
 
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋に入ってきた。

 

自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
 
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
 
一瞬、目の前のガラスが曇った。
 
自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。
 
社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。

 

たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえから、、な、頼むよ」と哀願するように言った。
 
「でも、私、そんなつもりじゃなくて、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。
 
涙目になりながら、妻が社長の腕を解こうとしたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
 
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線をかなり気にしているんだなと思った)かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。

 

初からそうしてればいいんだよと言わんばかりに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。
 
女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んでいくのがわかる。
 
社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。
 
たぶん女房の乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。
 
一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。

 

だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。
 
女房の苦しげな喘ぎ声がくぐもって聞こえる。
 
扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで息を殺すのに精一杯だった。
 
なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽくみえてしかたがない。
 
すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 

そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。
 
マジックミラーになっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。
 
我に返った俺が再び覗くと、妻は上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。
 
普段見慣れたベージュのブラジャーだが、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。
 
(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動すらおぼえてしまった)ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。

 

こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって次第に色濃くなっている。
 
想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く勃っていた。
 
社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
 
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
 
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわかった。

 

禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。
 
文章にしてしまうとあまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うともう何でもありですみたいにはまってしまった。
 
(徹夜でマージャンしたとき、明け方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたんだと思う。
 
女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激されて反応が激しくなっていった。
 
禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をたててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増していった。

 

そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさそうにクルクルと捲くり上がっていた。
 
取り残されてしまいそうな自分の姿がパンティにダブってみえる、、、表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を表わしていた。
 
社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を叩き始める。
 
社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら日本一だと豪語していた。
 
呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。

 

確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
 
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
 
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。
 
エチケット守ってますよとでも言いたかったのか。
 
固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。

 

唇は半ば開いていて、荒い息を整えているようだ。
 
そんな女房を横目で見ながら、社長はズボンとパンツを一気にズリ下げた。
 
下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口を吸いはじめた。
 
今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
 
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。

 

房もうっとりとした表情で、社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。
 
正気とは思えないほど、いびつな風景だった。
 
社長が密着するほどに、女房の体が妖しく蠢く。
 
いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い腿に当たっている、、いよいよだなと俺は思った。
 
女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を開いた。

 

社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。
 
左の肘で自分の体重を支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。
 
「ふぅ~ん」と鼻にかかった甘えた声。
 
オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。
 
社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。

 

膝を立てたような妻の間で、ぐいっと腰を突き出す社長。
 
大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
 
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。
 
老練な腰さばきとでも言うのか、時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。
 
いつの間にか、ロデオの騎手のように妻が足をその尻の上で組んでいる。

 

その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3度気をやったのがわかった。
 
見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。
 
禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横でゴロリと仰向けになった。
 
ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
 
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。

 

うなると、女ほど怖いものはない。
 
さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こし、社長にちょっかいを出す。
 
社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
 
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。
 
社長の愛想笑いも引きつってる。

 

半立ちのティンポもしごかれてようやく力を回復した。
 
俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲んで観察した。
 
付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちないフェラだった。
 
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。
 
自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。

 

禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いてしまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。
 
たまらず、自分のムスコをしごいていたのだ。
 
バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうになる。
 
こんなところで気付かれたらおしまいだ。
 
やむを得ず、元あった状態に戻した。

 

そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
 
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
 
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。
 
上付きとか下付きとか、アソコの構造で、おんなは体位の好みが別れるらしい。
 
(結局、どっちなんだろう…)少しのインターバルで始まった後背位。

 

かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
 
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。
 
完全に社長の竿が根元までねじり込まれた。
 
あの時の音が今でも耳に残っている。
 
ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。

 

決して禿社長のピストン運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごとにその間隔が短くなったのだ。
 
前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が得られるためだと思う。
 
(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、あああ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
 
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくるのがわかる。
 
社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかった。

 

そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。
 
え?まさか腹上死?俺はマジで心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。
 
そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上がった。
 
枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。
 
『ナニが、いっけねぇだ!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。

 

随分深く挿入された挙句の放出と見えて、すぐには確認できない。
 
女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ出た白い物が、、、。
 
あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自らを処置していた。
 
ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさを表わしていた。
 
さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。

 

中を丸くして、申し訳なさそうにしていた。
 
妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、浴室の方に向かったのだった。
 

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