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なんだか最近怪しいなと思って興信所を使って妻の浮気を調べさせた結果→とんでもない修羅場にw

読了までの目安時間:約 39分

なんだか最近怪しいなと思って興信所を使って妻の浮気を調べさせた結果→とんでもない修羅場にw【イメージ画像1】

凡だけど、そこそこ幸せな家庭。
ずっとそう思っていたんですが。
 

入院をきっかけに全てがかわりました。

 

社の健康診断で私は糖尿病と診断され病院に一ヶ月程度入院なる事になりました。
 

そんなに重い症状でもないそうで、私自身、軽い気持ちで、仕事一筋だった体を休める程度と考えてました。
あるとき、病院の地下にある購買部に雑誌を買いに行きました。
 

 

なんだか最近怪しいなと思って興信所を使って妻の浮気を調べさせた結果→とんでもない修羅場にw【イメージ画像2】

を終えた患者や見舞い客で結構混んでおり、レジを待つのが少し億劫になり、私は書籍だなの前で立ち読みをしてレジがあくのを少し待っていました。
ふと、奥の休憩室を見ると、妻の姿。
 

誰かと話しこんでいる感じです。

 

かと思い、奥まえ見える場所に移動すると、そこにいたのは上司の高山でした。
 

ばったり、見舞いの高山と逢い、お茶でも飲んだいるのかな思い、私もと思いましたが、よく考えるとお茶を飲むほど親しくもなくおかしいなと思いながら、病室に向かいました。
15分後、妻が病室へ入ってきました。
 

 

事もなかったように、家の事、子供、そして何か必要なものある?と私に話しかけてきました。
なぜ?今しがた話していた、高山のことが出てこないのか。
 

「ばったり、あってお茶飲んでました」くらいは言うはずなのに妙な感じを受けました。

 

は、雑誌とお茶を頼むと、妻はバックから財布を出し、地下の購買部へと向かいました。
 

私は妻が部屋を出てから、バックの中を探りました。
携帯を取り出すと、着信履歴をみます、そしてメールを私の部屋に入る40分前に着信履歴がありました。
 

 

前は違いますが、番号は高山のものメール内容は、当日の朝のもので「今日は?」とだけの簡単な内容でした。
メルアドは同じく高山のものこれだけで、私のは十分でした。
 

妻の浮気絶望と怒り、そして病室にいる私の姿を見ると情けなく思えてきました。

 

帯をバックに戻すと、窓の外をぼんやり見ていました。
 

そこに入ってきたのは、妻と高山でした。
「そこで、おくさんとばったり会ってね・・どう調子は?」白々しさに腹腸が煮えくり返りそうになりましたが、サラリーマンの性なのか、こころなくうなづくだけでした。
 

 

山は仕事は心配いらないから、養生するようにといい取引先が待ってるから、またといい病室を後にしました。
病室には妻と私普段と変わらない妻汚れ物を袋に入れる後ろ姿を見ます。
 

細身の体ですが、まだ女としての色香は感じられます。

 

は欲情し、妻にくわえるように言いました。
 

「貴方、何を・・こんなところで、病人が」と笑いましたが、お願いすると、カーテンを閉め、部屋の鍵をかけました。
濡れティシュで奇麗にし、口へと収めます。
 

 

の頭の中は妻と高山の情事を想像します。
同じように妻が高山のものを何か抱かれたのか?嫌らしく声を出したのかいろんな姿が頭の中を走り抜けます。
 

やがて自分でも早いと思うくらいで妻の口の中で射精しました。

 

は,一瞬咽ぶような顔をして、口を外します。
 

部屋の洗面所で吐き出し、うがいをします。
笑いながら私を見ると「溜まっていたみたい」と言いました。
 

 

は自分で拭きながら頷きました。
あまり口を使わない妻が、今日はなんの躊躇もなく私の望みに答えてくれました。
 

以前よりも何かが違う口簡単に言うと、舌使いかも激しい舌使いではないが、微妙に絡ませる感じが以前とは違うようなきがしました。

 

が部屋を出ると、私は自慰を始めます。
 

もちろん頭の中は妻と高山徐々に見え始める妻の姿、そして私の心糖尿病は気長な治療が大切です。
体は痛くもなく、点滴、食事療法がメインです。
 

 

リハリのない生活が私を気弱にさせるのかもしれません。
そんな中考えるのは妻と高山のことです。
 

状況がそろっているのですが、なぜ高山はともかく、妻を問い詰めなかったのか?1年ほど前に単身で赴任してきた高山と妻が電話したりメールする仲は100%黒です。

 

度しか、私を含め逢っただけなのです。
 

私が知る限りでは。
焦りと焦燥と怒りが沸いてきます。
 

 

様も入院の経験ある方いるでしょうが弱気になり、いろいろ考える時間だけは豊富です。
どうしようもなくなった私は興信所に足を運びました。
 

数箇所電話で料金をきいたのですが、どこも予想以上に高かったです。

 

日で60万~70程度です。
 

また妻ではなく高山を調べるように依頼しまた。
会社、住所、電話番号を知らせました。
 

 

たどこで誰と会っていてもその人間は調べる必要がないと念を入れました。
やはり妻を調べられるのは、何かいやだったんでしょうね。
 

要は同じことですから・妻も高山も10日後、興信所で大きな封筒を渡されました。

 

キドキしながら急いで病院に戻ります。
 

中には15枚前後の書類と写真です。
日時、時間、場所が淡々と書かれていました。
 

 

真は高山、妻、そして私の部下の奥様です。
高山は会社の2人に妻に手を出していました。
 

もてそうにない男が、2人も・・。

 

が家の妻も含まれているのは、そのときは当然と思いましたが、仲のいい(うちもですが)白井君の奥様も・・清楚な感じの若奥さんなのに妻と高山の浮気は決定的です。
 

そして白井君の奥様とも、関係を結んでいたとは驚くばかりです。
プレイボーイからは程遠い高山が、なぜ女をものしていくのか不思議な気さえします。
 

 

ぜ、妻の高山との関係をたださなかったのか?それは世間体が一番でした。
上司と部下の妻の関係、ありがちな話ですが、実際、私の身に起こるとは考えてもいませんでした。
 

そしてそれが知れたときのことを考えると、やはり怖い気がしました。

 

信所の報告書簡潔明瞭な文体で書かれていました。
 

今は破棄し持ってませんが、思い出すところを箇所を書きます。
○月○日・02:30~04:00高山、自宅マンションにに入る・・女性も同時刻に高山の部屋に入る。
 

 

山のマンションに入る妻の姿が映ってました。
○月○日・01:00○町のジャ○コの駐車場にて女性と待ち合わせ後、○町、○○○・・・○というホテルの入る。
 

高山の車に乗り込む白井君の奥様の姿。

 

日間ですので私が知りたかったことはこの程度しか書かれてません、あとは営業時間でのパチンコ、終業後のいきつけの居酒屋、他は喫茶店に入ったり、会社のものと飲みに行ったこと、私にはまったく興味の惹くことのない事柄も多くかかれてました。
 

病室には妻が毎日顔を出します。
いつもと変わらぬ笑顔と仕草です。
 

 

わったのは妻を見る私の目と感情です。
病室に来た妻を地下の売店に行かせます。
 

財布だけをバックから取り出す妻、そして私は妻の携帯を取り出しチェックしました。

 

も変わった着信もメールもありません。
 

普通に考えればやましいものはすぐ消すのが当たり前です。
前回は偶然の賜物にしか過ぎなかったのでしょう妻が部屋の戻ると、私はまた口での行為を要求しました。
 

 

がりましたが、濡れティッシュで拭くと口に入れました。
妻の口での行為に興奮するのではなく、妻と高山の行為を描いて興奮する私がいました。
 

人の妻なら無茶なこともするだろう・・妻も私には見せないことやしないことも・・変態的行為も・・勝手な考えを頭の中で描きます。

 

思議です、怒り、あります。
 

嫉妬・・あります。
裏切り・・思います。
 

 

も興奮することも確かです。
事実私のものは痛いくらいになっていました。
 

妻のスカートの中に手を入れてパンティー脇から指を入れます。

 

れたそこは、少し前まで高山のものを受け入れていたとさえ考えます。
 

この中に高山の汚い性器が入ったのか?舐められたのか、中で出されたかも・・いろんな想いが私を襲います。
私自身が考ていがいながら、私を襲うのです。
 

 

して白井君の奥様のことも考えます。
私ならあの若奥様をどうするか、咥えさせ、乳房を強く掴み、アナルさえも舐めて、舐めさせる、妻と白井君の奥様、高山の姿が交互の描かれます。
 

やがて妻の口の中に勢いよく射精します。

 

ぶ妻、ティッシュの吐き出すとうがいをします。
 

高山のは飲んだのか?暇な時間を病室で過ごす私にはいろんな思案が起こってきました。
入院一月弱、ようやく退院の運びとなりました。
 

 

宅ではささやかな宴が開かれ、飲んではいけないビールを、数杯飲みました。
すぐに酔いがまわりだしました。
 

甲斐甲斐しく子供の世話をする妻、私を温かい言葉で励ます妻・・。

 

の晩久しぶりに妻を抱きました。
 

上に乗せ、お互いの性器を舐めあう私たち、妻の恥ずかしそうに咥える姿、薄い毛の覆われたもの、奥にはピンクの穴が開いてます。
高山がここに入れているのは間違いありません。
 

 

しかして、少し上の茶色い穴までもと思うと、興奮が増します。
悔しさに包まれた興奮です。
 

私がもし人の妻を抱いたなら、妻にはできないこともさせるでしょう。

 

然高山も・・同じ。
 

正常位で妻の中に硬くなったものを入れます。
ここも高山が知ってるところだと思うと、そして中に高山の汚らしい精液が入ってる可能性も考えると、ほんの数分で妻の中に精液が注がれました。
 

 

日会社に出ると、高山が労いの言葉をみんなの前でかけてくれました。
虫唾が走ります。
 

この男のものは妻の中に、興奮が私を襲います。

 

井君の顔も見えます。
 

心の中では君の奥さんもこいつにやられてると呟きます。
愛くるしい顔の白井君の奥さんの顔と同時に、高山のものを咥える白井君の奥様の顔が眼に浮かびます。
 

 

だではすまん・・私は白々しい高山の顔を見るとそう決心しました。
人の妻に手を出すとどうなるか、思い知らせてやる。
 

私は数日後例の興信所に向かいました。

 

度、高山のことを調べるためです。
 

もちろん妻とのこと知りたいですが、何処で、いつ、何時間、逢ったいう程度の客観的なものしか調べれるはずもありません。
高山の素性を追うことが私の復讐につながるん道と考えました。
 

 

井君の分もという、妙な正義感もありました。
高山も暇な上司ではありません。
 

取引先周りを訪れたり、本社出向いたり、結構忙しいです。

 

と会う時間が2時間あるとしてもいつもあいてるわけではなさそうです。
 

もう一度、興信所の報告書に目を通すと、やはり火・金が妻、そして白井君の奥さんに会った曜日でした。
取引先周りといいましても、営業もかねての訪問です。
 

 

時間以上開く曜日は火・金しかなさそうです.土日は高山が自宅へ帰ったり、また私たちが休みなので逢えることはないはずです。
私は火曜に高山のマンション近くに車を止めます。
 

玄関先がどうにか見渡せるところで、高山が通らないと思うところにです。

 

しかして杞憂に終わるかもしれません。
 

妻はマンションに入るの写真に取られ、白井君の奥様はホテルでした。
2時半私が高山のマンション近くに行くと、中型スーパー前に妻の車です。
 

 

の自宅からは離れた場所のスーパーですので買い物のはずがありません。
すでに妻は高山の部屋です。
 

私は妻と高山の姿を思い浮かべると、腹が立ってきました。

 

時過ぎ、妻の携帯へ電話を入れます。
 

妻の声が聞こえてきました。
「俺だけど、今何処?忘れ物したので家に行ったけどいないんで、鍵をなくしたので、入れない、近く?」
「今、買い物です。どうしても必要なの?」
「まぁ、いいわ、ついでと思っただけで、鍵は会社のどっかのおいたんだと思う・・」電話を切る私、もしかして、電話をかけながら、バックで妻の中に、勝手な想像が働きます。
 

 

内で待ってても、仕方がないので私は営業へと戻り、夕刻早めに帰宅しました。
早めの風呂に入ろうとする私の目には洗濯籠、隅に小さくなったパンティーが覗いてました。
 

妻が来そうにないことを確認し、広げます。

 

し、白い筋の後が付いてます。
 

高山の精液までは確認できませんが、私には十分過ぎるものです。
鼻に当てると少しだけ匂います。
 

 

の匂いか高山のものかはもはやどうでもいい思いです。
白くなったところを、舌で少しね舐めます。
 

もしかして、高山の精液を舐めたことに・・。

 

呂場の中でオナニーをし、復讐の案を練る私がいました。
 

高山と妻とがどうして関係を持つようになったのか?大した接点もなく、上司と部下の妻というその程度です。
私たち夫婦は、仲もよく、お恥ずかしいですが夜もそれなりに楽しんでいました。
 

 

年代のかたと比べると多いくらいだとも思います。
火曜に早めに自宅に帰りました。
 

会社に電話を入れて高山につないでもらう様に言いましたが留守でした。

 

の者に気分が優れず直帰することを伝えます。
 

おそらく、火曜ですので妻と逢ってると踏んでのことです。
4時に自宅に着きましたが、妻は予想どうり留守、私は居間で妻の帰りを待ちます。
 

 

食わぬ顔で待つ私がいます。
4時半頃妻が帰宅しました。
 

私の顔を見ると驚いた顔をして「どうしたの?早い時間に?」
「気分が悪くなり早めに帰ったよ、急に熱くなったからかな?でも今は大丈夫、サボりみたいなもの」と言いました。

 

は笑いながら2階へと向かいます。
 

耳を澄ますと、2階から降りた、妻はいったん風呂場と洗面所のほうに向かうのがわかりました。
私はタバコ切れたから買ってきてとお願いすると素直に外へと向かいました。
 

 

緒に夕飯の買出しもしてくると言うと出て行きました。
私は洗面所に向かい、汚れ物を見ます。
 

朝選洗濯したようで籠に何もありません。

 

濯機の蓋を開けるとタオルとシャツがあるだけです。
 

タオルから少し黒いものが見えます。
手に取ると妻のショーツです。
 

 

暖かさが手に感じられます。
妻の帰りを気にしながら、ショーツを広げます。
 

べったりと付いた汁が確認できます。

 

明感のある白いものは高山のものなのかと思いました。
 

勝手な想像です。
いくら急に熱くなってもこれほど汚れるものではありません。
 

 

で触るとまだ粘っときます。
私は、自分のものに妻のショーツを巻きつけて自慰をします。
 

生暖かいものが私のものを汚します。

 

ニスの先に汚れたものを押し付けながら、立ったままの自慰です。
 

高山の精液が私の先に触れます。
実際はわかりません。
 

 

が高山と会っていた証拠もありません。
今はどうでもいい・・。
 

そんな感じでした。

 

がて、妻のショーツに射精しました。
 

もしかして妻が確認(ショーツを)することを考え指ですくい、洗面所に流します。
妻が帰ってきました。
 

 

食わぬ顔で話しかけて来ますがあまり耳には入りません。
「子供は?」と聞くと今日はレク(倶楽部)があるから6時に帰ると答えました。
 

そう聞いた私は今に妻を呼びます。

 

して引き寄せると後ろからショーツを脱がし入れようとします。
 

妻は「駄目、駄目、こんな時間に、駄目、汗かいてて汚れてるから」と言いました。
かまわず半ば強引に挿入します。
 

 

んの10分前に射精したとは思えない力強いペニスです。
ヌルっとした感じで妻の中に入りました。
 

1時間前、1時間半前に高山のものが入ったと想像しながら激しくピストンを繰り返します。

 

は今の床に頭をつける姿でお尻だけを突き出します。
 

そのとき、妻のアナルが目に入りました。
アナルの周りには、白く妻の汁が乾いたような付いていました。
 

 

山のものなのかも知れません。
いくら汗ばんだ体とはいえ、白く粉のように体液が付くわけがありません。
 

妻は抱かれた、ほんの少し前にと実感しました。

 

入れする度に妻のアナルもヒクヒク広がります。
 

アナルの穴の周りの白くみえる粉のようなものがだんだん汗と汁で吸い込まれるように消えていきます。
今、私は今日使い古しの妻のものに入れている、汚れた妻の中に、汚い精子が注がれたものに・・・そう思うと急に精嚢がジンジンし、妻の中に射精しました。
 

 

から抜くと、妻のものからドロドロ私の精子が流れ出します。
高山のものも一緒かもしれません。
 

妻にティシュ箱を差し出すと、数枚取り出すとアソコを押さえながら、トイレへと向かいます。

 

奮が冷めると、高山の顔が浮かび思わず拳を握りました。
 

すでに2回目の興信所の報告書は手元にあります。
中身も確認しています。
 

 

れが高山への復讐の弾となるわけです。
昼下がりの喫茶店、私は興信所からの報告書に目を落としています。
 

2回調べてもらったものを見直しています。

 

分ではわかりませんが、尋常な顔ではないと思います。
 

妻との逢瀬のこと、白井君の奥様のこと、営業時間帯のパチンコ、終業後のこそ、そして数人の男との密会・・。
私どもの職業は情報が大きな力となります。
 

 

年にわたり莫大な資金を投入し、許可を受けた後北海道から九州果ては海外までも出回る場合もあります。
高山と会っていたのはライバル会社の男たちです。
 

取引先では会うことはあっても話をすることはめったにありません。

 

しい世界なのです。
 

私は、高山のことを大げさにまとめ上げました。
部下の妻に手を出していること、それも以前の赴任先でも、もちろん写真はスキャナーとりこみpcにて画像を変えました。
 

 

井君の奥様の顔だとわからないように・・。
そしてライバル会社の男たちの写真はそのままで、もっとも私自身、気になったのは、分厚い青いファイルを広げていたことです。
 

高山が本社から受け取り重要なものをまとめ上げたものだと思います。

 

つも会社の金庫にいれて、持ち出すのは本社に行くときくらいです。
 

妻に関してのことは何も触れませんでした。
卑怯な男と思われますが、そのときは、私自身高山への復讐の想いにとらわれていただけだと思います。
 

 

げさな文章を書きます。
何度も何度も書き直します。
 

あることないこと、真実と虚偽のボーダーを行き来するように・・・。

 

日まとめ上げたリポートと写真を本社の社長と総務に送りました。
 

汚いとは感じつつ・・。
数日後、本社から電話が私にありました。
 

 

々にホテル○○○の明日の6時に来て欲しいということでした。
ホテルに行くと総務部長がいました。
 

1年に一度会うかどうかの男です。

 

して、挨拶もそこそこ本題に入りました。
 

もちろん高山のことだと確信している私です。
長々会話を書いての仕方ありませんので簡単に書きます。
 

 

高山の素行について・・(部下、同僚の奥さんに・・営業時間帯での遊興について、パチンコ・風俗・・)2ライバル社との密会について・・話はすることがあるだろうが、書類を見せている点(青いファイルはやはり重要な書類として取締役と支社長クラスにしかわたらないファイルらしい)会社としては、ファイルのことが非常に気にかかるようでしたが、私には主に素行について、また上司としてどうかなどと聞いてきました。
私は、皆うすうす高山の素行が気になっている人間が多く、できれば異動をして欲しいと言いました。
 

士気にもかかわるというようなことも言ったはずです。

 

日後、高山は本社に呼ばれました。
 

本社からは暫くは、支社には戻ることがないので、私にいろいろお願いするということが伝えられました。
支社の人間は何があったかは何もわかりません。
 

 

ってるのは私だけです。
高山が本社の呼ばれて一週間が経ちました。
 

本社の総務部長が再度、私の元へやってまいりました。

 

度の人事移動まで私に支社を任せる、また高山は関連会社の閉職に席を置くことになったことを伝えてきました。
 

会社としては高山の素行よりも会社に対する背任(大切なデーター及び今後の商品の開発状況)をライバル社の伝えたことが一番の問題であるということでした。
いったん関連会社に行かせるが、おそらく自分で止めざる負えない状況になるであろうということでした。
 

 

の見返りは100万程度ということも聞きました。
2週間後、高山から電話があり内々に会いたいと言ってきました。
 

初めて高山の部屋に向かいました。

 

屋の中はダンボール箱が10個程度重ねて置かれ、明日荷物を自宅に送るということでした。
 

痩せて痛々しい高山の顔はあまり見ることはできません。
「総務から聞いたでしょう?恥ずかしい限りです。皆様迷惑をかけました」と頭を下げました。
 

 

摯な姿を始めて見ました。
ビールを2人で飲みながら、いろいろ話しました。
 

「でも、いったい誰が私を・・・私が悪いんだけど・・本社の人間?わざわざそんなことを・、総務から何か・・」私は黙っていました。

 

が嵌めたのですから・・。
 

私は高山の部屋を見渡します。
妻がここで高山に抱かれた、目の前の男のモノを入れられた、咥えた、そう思うと熱いものがこみ上げてきました。
 

 

いが廻る高山、私は飲めば飲むほど感覚が冴える気さえします。
「高山さん、妻と・・」思いがけない言葉が出ました。
 

一瞬顔を上げる高山、そして観念したように言いました。

 

まん、素行について言われたのは・・・聞いたんだ」会話にならないような話方です。
 

「つい奥様とばったりお会いして、段々と仲が・・すまん」もっとも短く書けばこのような感じですが、沈黙あり、いい訳ありの時間のなかでの会話です。
「妻には何か?こちらから転勤になるとかいってあるのですか?・・」
「いや、何も伝えてない・・すまん、すまん」涙目ですまんをくりかえします。
 

 

こから本気の修羅場です。
私の拳が高山の顔に入ります。
 

学生時代3年余り日拳で鍛えた拳が入ります。

 

げようとする高山、私はなぜ急に殴りだしたのかわかりません。
 

浮気が発覚した時点ですべき行為なはずです。
腹に蹴りを数回入れます。
 

 

下座する高山息が上がる私は高山に言います。
「おい、妻をここに呼べよ、俺の前で抱いてみろ」
「・・・」出来るはずもないことを言い出す私がいます。
 

「電話しろよ、早く・・喜んで来るぞ・・嫌らしい言葉で誘えよ・・」私は、高山の家の電話を取り、妻の携帯へかけます。

 

にも聞こえるようにハンズフリーボタンを押します。
 

数度なり妻の声が聞こえました。
目で合図し渡します。
 

 

うしたの?こんな時間に?困ります・・・」
「あ、いや急に転勤になるので・・・」
「えっ?主人何も言ってないですが?なぜ?」私はもっと嫌らしい会話を促すように目で合図します。
そして足で高山の腿を押します。
 

「そうなんだ・・電話待ってたけどかからないから・・」
「お世話になりました・・」ぎこちない会話が続きます。

 

さん、またしたいけど・・最後に・・」
「もう、嫌らしいんだから、私もほしいよ、貴方のモノ、舐めたい・・いっぱい欲しい、精子君?も受け止めてあげる・・・今こっちでしょ、電話番号がマンションだから、明日は?」
「また、かける」イキナリ電話を切る高山。
 

私の股間が大きく膨らんでいます。
やはり妻の中でこの男に精液が流れていたかと思うと腹が立ち始めます。
 

 

い精液が・・。
妻の鼻にかかったメスの声、そして私の前にいる今にも殺されそうな顔をした小動物のような高山、以前の威厳はありません。
 

私は妻に電話をかけます。

 

、俺、今日T市に来ていてお酒は入ってるから、泊まるわ、明日の朝戻るから・・」高山の顔を見ながら妻に電話をかけます。
 

すぐに高山の電話がなります。
妻からです。
 

 

操のないメスに火がついたようです。
「主人今日帰らないってさ?ところで行こうか?」
「うん・・」短い会話。
 

私は高山を見下ろし見下すように言います。

 

の前で妻を抱けよな、横の部屋から見てやるからな」うつむく高山に私は「ズボン脱いで待てばいいじゃない?最後だから今日がね、無理ならいいけど、話を聞いてるわいいな。
私がいること言うなよ、普通にな、いいかげんにお前の携帯に電話入れるから、人が来るからって暫くで返せばいいじじゃない」私は隣の部屋で待っています。
 

隣の部屋をあけると今までいた2人部屋から、タバコの煙が流れてくるのがわかります。

 

くで妻が到着しました。
 

「どうして、急に転勤に?私はどうすれば?・・今日がもしかして最後なの?」妻の話に答えようとしない高山です。
やがて口を開く高山。
 

 

社からの指示だから仕方がない」
「そうなの、・・何だか気分が滅入りますね、恥ずかしいけど急いでアソコだけ洗ってきたんだけど・・」沈黙が続きます。
高山の普段の感じではないことは妻も気がついているはずです。
 

いつもなら、きっと、妻が来るとすぐに脱がし汚いモノを咥えさせ、入れるはずでしょうから。

 

は今度の赴任先や、疲れた顔してる高山を労わる言葉をかけます。
 

これ以上に進展は無理だと判断し、私は高山の携帯に電話を入れます。
おそらくほっとした高山だったでしょう。
 

 

のムシロに座らせられた心境だったでしょう。
人が来るからといい妻を返そうとする高山です。
 

妻はすこし拗ねた言葉を投げかけて部屋を出ます。

 

は隣の部屋に戻り高山に言いました。
 

「もう二度とこの土地に来るな、いいな・・」マンションを出る私、2度と会うことがないでしょう。
マンションの前でタクシーを拾い自宅へと戻ります。
 

 

は驚いた顔をして「どうしたの?とまるんじゃなかったの?」私は子供たちが寝ていることを確かめて、妻に言いました。
「オマンコ、洗ってどこに行ったの?」妻の目が大きくなります。
 

見たことがない妻の顔です。

 

て知ってるぞ、横の部屋で聞かせてもらったし、前から知ってたことだ・・」下を向いてすすり泣く妻、容赦にない言葉が私から出ます。
 

「お前、高山のモノが好きなんだろ?何回やったんだ?高山は20回くらいと言っていたが、どうなんだ?」
「ケツの穴もやったらしいな・・中だしらしいな・・」高山に聞いてもいないのに、妻に言います。
「今から2人でもう一度行くか?高山のところに。俺の前でやるか?人が来るっていってたけど、あれは俺の電話・・」すすり泣く妻がいます。
 

 

言も話さない妻です。
すすり泣く妻を立たせると、寝室へと向かわせます。
 

妻の下着を剥ぎ取り、足を広げさせようとしますが、妻が拒否しました。

 

がる妻のお尻を2度ほど平手で叩きます。
 

子供たちに聞かれないように、注意をしながら足を再度広げさせます。
「ここは奇麗に洗ったんだろ?高山のために・・」私は妻の中に入れました。
 

 

れていない痛さゆえ顔をしかめ、頭を横に振ります。
「いいな、もう二度と高山と連絡するな、もう浮気はするな・・・いいな」なぜか私の目にも涙が溢れてきました。
 

熱く硬くなったものを妻に入れながら、高山との行為を妻に言わせます。

 

直に言え、何度抱かれた?、精液もここに出されたんだろ?この口で咥えたんだろ?高山の抱かれた同じ日に汚れたここを俺は舐めのか?入れたのか?」顔を横に振り、唇を噛み締める妻。
 

容赦ない私のものが妻のアソコに突き刺さります。
「アナルもだろ?言えよ?高山は吐いたぞ」私は妻の中で射精しました。
 

 

のまま妻を壁際に立たせます。
薄くらい部屋の中で妻を責める私。
 

「高山からは全部聞いた、もし今から聞いたことの答えが、高山の言葉と同じでないなら・・わかってるな・・離婚だ」下を向き全裸で壁際にたたずむ妻がいます。

 

度抱かれた?」
「17~18回です」
「きっかけは?」
「偶然あってお茶を飲んで、それから何となく・・」私が高山に聞いていたのはこの2点でした。
 

でも収まらぬ私がいます。
「いつも中だしだろ?」
「はい・・」
「咥えて口の中でも受け止めたな・・」
「はい」
「車の中でもしたといってたが・何処に車を?俺は高山からきいてるけど、あえて聞く?」
「○○の河川敷・・」
「アナルもだな・・」
「・・・」
「言え・・早く」
「はい・・嫌といいましたが、無理に・・」
「何度だ?2度だったか?」
「3度くらいかと・・」
「正直だな、3度と聞いていたからな・・」私は妻をしゃがませ、口の中に今しがた射精したばかりのものを入れます。
 

 

を私持ち、まるで妻の口が膣だあるかのように、腰を振ります。
咽ぶ妻、容赦のない私。
 

妻の涙顔を見ながら、腰を振ります。

 

の喉の奥で精液を放ちました。
 

人形のように動かない妻を立たせます。
「すまなかった、今日で全て終わりだ、忘れることにする、いいな、もとのままのお前でいてくれ・・いいな・・」涙が溢だした私、何の意味の涙かはわかりません。
 

 

てを水に流す涙かもしれません。
妻の口にキスをし、抱き合いました。
 

全てを流した涙、でもそれは妻と私の間だけのことでした。

 

週間後に、白井君の奥様を呼び出す私がいます。
 

白井君の自宅へ電話をかける手が震え気味だったのは間違えありません。
今から高山との関係を話し、奥様を抱こうとする私です。
 

 

い男です。
「白井さんですね、○○です、すみませんがお時間ありますか?話したいことがありまして・・」高山との密会に利用していたスーパーの駐車場に呼び出しました。
 

やがて白井君の奥様が車で来ます、遠目にも若奥様という表現がお似合いの女性が見えてきました。

 

ちながら数分話します。
 

高山が左遷になったこと、そして原因は素行にあり、部下の妻に手を出したこと。
白井君の奥様の色白な顔が青くなっていきます。
 

 

い、私と総務と社長しか知らないと念を押しました。
実際社長と総務は部下の誰の奥様に手を出したかは知りません。
 

知ってるのは実際私だけです。

 

社のほうは女性関係より、会社の不利益のほうが重要ですので、あまり相手の女性は詮索しませんでした。
 

顔ももちろんぼかして送りましたので、誰かはわかりません。
車の中に誘うと黙って乗り込む白井君の奥様、港近くの人気のない場所に車を止めます。
 

 

黙が流れます。
「奥さん、高山はもう戻りません、かえってよかったじゃないですか・関係が切れて、私は白井君には言うつもりはないので安心してください」
「・・・ありがうございます、・・」白井君の奥様のひざに手を置く私、高山と同じ人間に落ちてしまう私です。
 

一瞬手を退けようとしましたが、形ばかりのものでした。

 

カートを捲ると白いショーツが現れます。
 

レースがあり、黒い茂みがうっすらと見えます。
ショーツに手をかけるとまた手で拒否の仕草をします、形だけの仕草です。
 

 

るで汚い獣の私が車の中にいます。
ショーツを下ろすと、黒々とした陰毛が見えました、顔からは想像がつかないくらい毛深いアソコです。
 

指で広げると顔をしかめ外に顔を向けます。

 

きなクリトリス、陰唇も大きく黒いものでした。
 

清楚な顔とのアンバランスさに興奮したのを覚えています。
クリトリスを指先で触ると、小さな声を上げます。
 

 

くなった蕾が飛び出してきます。
妻の3倍はある大きなものです。
 

足を上げさせると、アナルまで丸見えになりました。

 

く嫌らしいアナルが目の前に現れます。
 

ここも高山が、妻もここを・・。
私はファスナーを片手で下ろすと奥様に触らせます。
 

 

を上下に動かすように命じます。
こちらを向いた白井君の奥様、急に私のモノを咥え始めます。
 

激しく、嫌らしく、そして咥えながら私を見ます。

 

ロンとした目で私を見ます。
 

舌先で焦らす様に、深く喉の奥まで、そして音を立てて・・。
淫乱な女・・顔からは想像がつかない淫乱さです。
 

 

を離すと奥様は「これ好き、好き、・・」と言いながら咥えます。
高山ももしかして犠牲者なのかもしれません。
 

こんな淫乱女とは思いもよりませんでした。

 

0度ほど白井君の奥様を抱きました。
 

白井君の自宅、外、もちらんホテルもです。
危ない日以外は中だし、それ以外は口の中に流し込みます。
 

 

らしい顔で私の精液を飲み干します。
白井君の顔がよぎりましたが、奥様の嫌らしい顔、そして行為に釣られるように出向きます。
 

そして・・。

 

井は白一面、外は夏景色、私はまた入院の運びとなりました。
 

今度は長いようです、もしかしたらもう長くはないのかと思います。
何だかそんな気がしてきます。
 

 

んな病室にも白井君の奥様が来ます口で私のものを咥え、汚れたママのアソコで白井君を迎えるのでしょう。
幸い妻にはわかっていませんが、おそらく時間の問題でしょう、女は敏感ですから。
 

一人病室にいるとなんだか、天罰を受けた身になった気がします。

 

底恨んだ上司と同じ悪行をした自分・・・俺には上司を殴る権利なんてなかったのかもしれない

 

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『新人女優 園田かのこチャンの足裏観察くすぐりの刑』 園田かのこ

足裏にあるホクロがエッチです。

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全身タイツを身にまとった新人女優・園田かのこチャンの足裏をまずはじっくりと観察しました。


その足裏からまずは耳を耳かきでそわそわとくすぐります。

レーベル:アドア、  出演者:園田かのこ、  作品タイトル:新人女優 園田かのこチャンの足裏観察くすぐりの刑


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『新人女優 園田かのこチャンの足裏観察くすぐりの刑』 園田かのこ に管理人のつぶやき
 
宿し男を全7編。シリーズ初BEST登場!呼び出した。ええ!満たす女子校生達。振る!捉えて離しません。90年代後半、強要!MARINA!
 

 

投稿雑誌に妻の写真が載っていてその美しさにカメラマンとしての技量のなさを痛感させられる夫

読了までの目安時間:約 16分

投稿雑誌に妻の写真が載っていてその美しさにカメラマンとしての技量のなさを痛感させられる夫【イメージ画像1】

自身も知らなかった。
妻にそんな気持ちがあったなんて・・というか、妻だけではなく女性には少なからずそう言う気持ちがある様だと思う事にしてします。
 

最初は、なんて事は無い写真で、もちろん被写体はどことなく固さが残っている感じ妻です。

 

真の中の妻は、よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。
 

でも、その大判に引き延ばされた写真は、私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。
私が会った事がない、その撮影者で知っているのはカメラを趣味にしている男の人だと言うことだけでした。
 

 

投稿雑誌に妻の写真が載っていてその美しさにカメラマンとしての技量のなさを痛感させられる夫【イメージ画像2】

の人の事を、最初の頃、妻は私に話してくれたそうなのですが、その写真を妻が自慢げに言うのを、適当に聞き流していたためはっきりと覚えていないのが真実です。
でも、妻はそんな私の態度に面白くなかったのか、また、私が適当に相槌を打っているのを了承したと思ったのか、モデルを続けていました。
 

妻も私にその最初を見せただけで、特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。

 

し物をするため、ゴソゴソと本棚をさぐっていると、いつか見た妻の写真を入れていた袋が出てきました。
 

へぇ~まだ残していたんだと思うと当時に、当時に比べて袋の厚みが増しているのに気がつきました。
当然、開けると当時の写真以外に、妻のモデル遍歴が判る写真が出てきました。
 

 

こには、ポーズをつけている裸の妻が写っていて、いつもの下着を付けている姿の妻でした。
そして究極は、何も身につけず生まれたままの姿を晒している・・いや一つ、結婚指輪だけが光っていました。
 

しかし、それ以外何も無い妻は、薄めの陰毛を惜しげも無くカメラに向け、ポーズによっては、その奥の私しか知らないはずのピンク色の肉も見えています。

 

んな写真・・と思うのが普通ですが、その写真を見て、典型的な日本人体型の妻をうまくカバーし、そしてこんなにいやらしく撮ってくれるカメラマンの腕に怒りではなく感心をしてしまいました。
 

私の性格からして黙ったままなんて出来ず、きわめて冷静に、こんなもの見つけちゃったけど・・と言う感じで妻の聞いて見ました。
妻は一瞬ぎくりとした感じでしたが、逆に私が綺麗だねと言ったのに気を良くしたのか、話してくれました。
 

 

ろいろな女性のヌード写真を見せられ、奥さんもどうですかと言われ、断りきれず、つい脱いでしまった事。
撮影が終わった後、家に帰って、オナニーをしてしまった事。
 

そして究極は、撮影中あそこが濡れ、液体が垂れてきてしまい、そのせいで恥ずかしくなっていたら、誰でもそうですよと言われ、ポーズを付けたままの妻の股間をやさしくティッシュで拭き取ってくれたそうです。

 

ィッシュをその部分に押し当てる様にされているとき、カメラマンの指が恥ずかしくて気持ちいい所を刺激し、思わず声が出てしまい、もっと恥ずかしくなったそうです。
 

このまま、女として、男を受け入れてしまいたいと思ったのかも、そんな妻の気持ちを示す様に、数枚の写真には、妻の太股の内側が肌色と違った光をはなっていました。
そんな妻に意地悪な質問をしてみました。
 

 

た撮ってもらえば?」と聞くと、「もうしない」と思った通りの答えでしたが、「でも気持ちよかったんでしょ」
と聞くと「うん」と頷いてしまいました。
「ひょっとして、やっちゃってしまったりしてね」と聞くと、「もう撮影はしないわよ」と言う妻に対して、「違うよ、セックスだよ」と言う私。
 

一瞬、何かにためらった様になり、しばらくして「や~よ、あんなおじさんとなんか」と。

 

も私は、妻は、またその状況になるときっと、セックスまで行く予感がしています。
 

もう数年も前の出来事で、今は2人の子供の良き母親をしております。
写真は事情があって公開できません。
 

 

が一番嫌がっているようで、隠されてしまい、じゃー、なんで撮ったんだと、妻の気持ちが計り知れません。
しかし、後から気がつくと、妻は私に見られても良い様な写真を見つかりやすい場所においていたとしか思えません。
 

最初の写真を私に無視された腹いせだったように思います。

 

んな事を思いながら、精一杯の過激ポーズと思われる写真があったのですが、実際の撮影ではこれだけで済んでいるはずは無いと思ったからです。
 

その事が確信に変わったのは、ある投稿物雑誌(よく有る人妻物ですね)を見た時でした。
もう勘のよい人は判ったかと思いますが、人妻が掲載されているコーナーの中に、目線が入っていましたが、この体の特徴から判る妻が掲載されていたからです。
 

 

の持っていた写真と部屋の様子も同じで、こっちの方は、妻が服を脱ぎだす所から始まり、いかにもこれから性行為を行う事を想像させる構成に仕立てられています。
妻が持っていた写真のポーズの中で、妻自身が自分の乳房を持ち上げているのがあったのですが、その雑誌には妻とは違うゴツゴツして毛深い手・指が、妻の乳房をそうしていました。
 

(きっとこういうふうにポーズととるんだと指導している最中だと思いたい気持ちでした)恍惚の表情を浮かべている妻に対して、次は正常位を思わせる様に上からかぶせる様に撮った物があり、生殖活動が終わった事を示すように、仰向けにひざを立てて放心状態になっている妻がいました。

 

すがに妻の生殖器はボカシが入っていましたが、妻の股間から流れ出した精液のような物が見えます。
 

普段は買った事が無いこの雑誌を持ち、若い女性店員の目を気にしながらレジに持っていき購入しました。
写真も興奮しましたが、その中で一番に興奮したのは、出身:東京、〇〇子(本名を一字変えただけでした)、23歳、結婚して1年の新婚さん、初体験:17歳、男性経験数:5人"まるで処女かと思わせる様なきついアソコ、指を入れると締めつけて来る。油断して中でいってしまった・・・。最初は怒られたが、続けて3回も求められ、後は中出しを彼女も喜んでいた。旦那とは結婚後しばらくしてご無沙汰の様子(そんな事は無いはず?)3回も求められてしまった。"などの記事が同じく掲載され、23歳・結婚1年・・そして結婚時に非処女だった事は本当で、そうだとすると、他の今まで知らなかった妻のHな経歴に興奮させられている私でした。
 

 

実、妻は結構Hなタイプでしたので、撮影で股間は濡れ、それをカメラマンに拭き取られている時には、その指に感じてしまったと告白していました。
後で妻は、その指使いにしばらく遊ばれていた様で、私に同じような事を要求していました。
 

その雑誌、さすがにこれは妻に見せる度胸はなく、しばらく隠しておきました。

 

・・・女と言うのは、カンが働くのか男が隠している物を探し出すのがうまく、処分されてしまいました。
 

後でそれに気がつき、妻にアソコにあった本などはどうしたのかと聞くと、「あんなイヤラシイのは教育に良くないから捨てちゃったわよ」
と「だって、あれはお前が載っていたやつだぞ」と喉まで出かかっていた自分でした。
処分されてしまうといろいろと想像が働き、そう言えばあのポーズのフェラだったのか、あのシーンは、妻の中に入って激しくつつかれて、喘いでいるやつだったとか、最後の仰向けシーンには、妻の腹の上にカメラマンの出した精液が飛び散っていたはずなどと、妄想・・・事実?は広がるばかりです。
 

 

誌を捨てられたのは子供が生まれてからの事でしたが、それ以外にも掲載されている物が有るはずだと思っていました。
とはいえ、当時はその手の情報は雑誌やAVビデオぐらいか、コンビニあたりで見る雑誌程度でした。
 

ある日、会社の仲間と大きな繁華街(不夜城と呼ばれている某場所ですね)に行った時に、酔った勢いでその雑誌類が置いてある本屋に入った時の事です。

 

し訳程度の普通の本以外にほとんどはその手の物ばかり、ビニールが被っている高価な本が奥にある中で、やはり一番に行くのは、投稿物のコーナーでした。
 

数冊、パラパラとめくって、自分の妻が無いのを確認すると、安心感と残念な気持ちが混ざった複雑な心境で次の雑誌を手に取ります。
この頃には酔った気分もどこかにすっ飛んでいて、ページの小さい写真にまで、目を血走らせて妻の写真を探している自分でした。
 

 

人には、変な趣味を持ったオタクがいると思われそうな感じでは無いかと思います。
そうして数冊の雑誌を購入し、店を出るとすぐに鞄の中にしまい込みました。
 

それなりに似ているんじゃないかと思った物を購入し、数日後、妻が外出している最中、専用隠し棚にしまってある雑誌を取り出し、ティッシュを用意し、見始めました。

 

ざめする様な明らかなプロ女性と素人っぽい女性の痴態も混じり、それなりのストーリー付けで左手の方も忙しくなっていました。
 

数ページ送って、妻に似ていると思う箇所を見ては体型が違っているなと思い、次に移動し、中程の所を見た時でした。
顔出しのそれは明らかに妻でした。
 

 

かし、全然気がつかなかったのは、ショートがセミロングの髪形となり、そして、何もより、きついアイシャドーとどぎつい口紅でした。
普段の姿を見慣れている私には、最初は別人かと思ってしまったしだいです。
 

でも、この顔は忘れもしない妻自身でしたし、次の写真からは慣れ親しんだ妻の体そのものが掲載されていて内容は更に過激になっています。

 

の雑誌は、その行為を連想させるだけのもので、そのものずばりを載せている訳では無かったのですが、今回は明らかに男女の生殖行為そのものでした。
 

そんな痴態写真の中、妻自身は屈託の無い笑顔を見せていて、楽しそうにその行為を行っているように見えます。
また、クンニや挿入されて突き上げられている最中の喘いでいる顔は私も見た事がありません。
 

 

言うか私とのセックスでは逝っていなかったのでしょう)今回は、モザイクがなく、妻のアソコもはっきりと分かり、妻がフェラしている男の生殖器は、私以上のビックサイズな物です。
そうしているとこの間のカメラマンと違う人だと言うのに気がつきました。
 

妻に正常位で被いかぶさっている男は生白い肌にたるんだ腹はどう見ても若そうには見えず中年より上の感じです。

 

婚したとは言え、まだ、20代前半の妻のピチピチした肌と比べると、親子程の歳の差を感じるのですが、フェラ中の男の肌は浅黒く、正常位シーンの物と同じではなく、考えられるのはもう一人いる事でした。
 

それを裏付ける様に、さっきから見ている妻と男の生殖行為写真は、固定カメラのアングルではなく、別人がカメラを持って撮影してるとしか思えないものでした。
もうお判りだと思いますが、妻は3P(♂2:♀1)をしているのです。
 

 

は、妻自身は3Pは初めてではありません。
これもずっと後から妻が何気なく呟いた言葉に、大学生の時に2人の男の後輩のお相手をした事があったそうです。
 

そんな訳で、3Pと思われるそのシーンは続き、フェラから白い精液を妻の口の中に放出した場面と、クンニ後か男の唾液と妻の愛液でびっしょりと濡れた妻の性器のドアップ、おじさんが妻の中に挿入しているところが続き、正面を向き大きく股を広げた妻の股間に人間椅子状態のおじさんの物が入っている場面、妻の大きなお尻を抱えながらバックで責めたてている場面、最後にはお決まりの、妻の膣口から大量の精液が流れ出している場面で終わっていました。

 

後にいつものプロフィール欄には・・名前:〇〇〇(完全に名前が違いました)、21歳(サバ読んでいる)旦那公認のモデル志願の新婚妻です。
 

(公認なんかしていないぞ)"いつもの様にヌードをお願いして、終わり頃、〇〇〇ちゃんがこれからどうするって、もちろん、こんなおいしそうな体を前に我慢なんかできませーん。濡れやすい彼女は、撮影時から既にびっしょり。クンニをすると可愛い声を上げて逝っちゃいました。狭くて、最近遅漏気味の俺も気持ち良く中出しさせてもらった。生は危険だね。安全日とは言っていなかったな。でもこれでできちゃったら、旦那の子供として育てて欲しいね。きっと彼女は良いお母さんになるよ。"だそうです・・・・この雑誌、巻末にモデル募集のページがあり、男性読者向けに、奥さん・彼女のヌードを記念に撮って見ませんか?、プロが美しく撮影します・・・だというのだが、妻はそれに応募したのでしょうか。
 

 

ページには、同じく公認人妻&彼女モデルが載っていて、条件にはセミヌード、ヌード、絡みOKなどの撮影条件が付けられる様に。
妻はALL、OKにしたんだろうと。
 

 

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イキまくり逆ハーレムセックスでアクメしすぎて腰がガクガクになるまでヤりまくる垂れ乳淫乱妻

読了までの目安時間:約 4分

イキまくり逆ハーレムセックスでアクメしすぎて腰がガクガクになるまでヤりまくる垂れ乳淫乱妻【イメージ画像1】

が良い友人達と自宅で忘年会をした時に、妻が悪酔いしたんです妻も気兼ねなく飲める相手なので飲み、ホステス代わりを務めていました。
気が付けば友人達と妻が濃厚なキスを交わしていました。
 

どさくさに紛れオッパイを揉むやからも居て大盛り上がりです。

 

の身体の良さを知ってる奴等は皆で混浴温泉へ行こうと言い出したんです。
 

スケベで痴女な妻も皆のチンチン見たさに行こう行こうと大乗り気なんです。
そのままの勢いでスーパー銭湯の家族湯へ向かったんです。
 

 

イキまくり逆ハーレムセックスでアクメしすぎて腰がガクガクになるまでヤりまくる垂れ乳淫乱妻【イメージ画像2】

三人と私達夫婦の混浴です。
逆ハーレム状態の妻は恥ずかしげも無く堂々と皆の前で脱ぐんです。
 

男どもは目をギラつかせ食い入るように見てるんです。

 

フッと笑うとブラを外すとデカ乳首の垂れパイが皆の目の前です、オオ~デケ~と言いながら皆はもう下の法を大きくしてるんです。
 

後ろを向くと小さなパンティに手を掛けスルッと脱いだんです。
尻の割れ目から少しまんこが見えたようです。
 

 

さん良い身体してるよ旦那毎日じゃないの?」と言うと、全然、「今は月に1~2回がいいとこよ」と本当の事をバラしてしまいました。
皆は素手で妻を洗ってやるとチンポを妻が交互に洗ってやるんです。
 

岩場に座らせ片足を立てさせマンコを覗き込みます。

 

さんもう準備完了みたいだね」
と言うと「いいよ来て」と言うと皆は交代で妻のユルマンに突き入れたんです。
 

皆はほとんど二回ずつ中出ししたようで帰りは腰がガクガクだ~とおどけていました。
友人達に寝取られて便所女になった妻になった妻はアア~スッキリしたと大満足のようでした。
 

 

量は並ですが身体だけは自慢の四十路の割にはまだまだ見れる尻軽な妻なんです

 

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大手メジャーメーカーから大々的なデビューを飾った彼女は選ばれた女優だった。

【★ver.知名度狩リ2 ~グラビアの少女 最後の密着7日★ 辱めサンプルがタマラナ過ぎるゾ!】-1【★ver.知名度狩リ2 ~グラビアの少女 最後の密着7日★ 辱めサンプルがタマラナ過ぎるゾ!】-2
【★ver.知名度狩リ2 ~グラビアの少女 最後の密着7日★ 辱めサンプルがタマラナ過ぎるゾ!】-3【★ver.知名度狩リ2 ~グラビアの少女 最後の密着7日★ 辱めサンプルがタマラナ過ぎるゾ!】-4
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2017年7月、グラビアの中の少女が脱いだ。


2021年、彼女は年内での引退を決意する。

レーベル:玉屋レーベル、  出演者:、  作品タイトル:ver.知名度狩リ2 ~グラビアの少女 最後の密着7日


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未練をとビックリ。その姿もかわいいんです!監禁要求する。ストレス発散の為?そこに監督がやってきた・・・素人だからこそ!顔射!いっぱい精子かけてー!隠せない覆面達。凌辱の数々。
 

 

居酒屋で妻がナンパされている→気づけばマン肉&お毛毛丸見えのノーパン&パンストスタイルにされてたんだが……

読了までの目安時間:約 9分

居酒屋で妻がナンパされている→気づけばマン肉&お毛毛丸見えのノーパン&パンストスタイルにされてたんだが……【イメージ画像1】

供が、夏休みに入ると妻の実家に遊びに行くのを楽しみにしている。
それは、同年代の仲が良い友達が居るからだ毎年、妻の実家で1週間位泊り帰って来ないのだ。
 

週末の夜、その日も暑い日で、妻と久々に居酒屋で夕食をする事にした。

 

は、タイトスカート(短め)にタンクトップ、その上にレースのカーディガンを着て、化粧もバッチリ決めていた。
 

居酒屋に入り、奥の個室に席を取り生ビールとツマミを頼むと「かんぱーい」と夫婦で始まった。
まぁ世間話をしながら、酒も進み週末の開放感の影響もあってかなり酔っていた。
 

 

居酒屋で妻がナンパされている→気づけばマン肉&お毛毛丸見えのノーパン&パンストスタイルにされてたんだが……【イメージ画像2】

がヨロケながらトイレに向かい暫くすると戻って来た。
私も何となく用を足したくなりトイレに立った。
 

トイレに入ると若い人が2人いて、変わる様に用を足していると、2人が手を洗いながら話し始めた。

 

っきの女性、俺好みだったよな」
「あ~さっきトイレに入った女?」
「あんな人とヤリて~よ」
「確かに、色気ムンムンだったもんな。人妻だろ!何歳くらいだろ」
「俺は三十路前半だと思う」
「そう?もうちょっと上じゃない?」
「あのムッチリしたお尻は最高だよ」
「口説いちゃうか?」
「無理無理」そんな会話に私も聞き耳を立てていた。
 

どんな女性なんだろう?さっきって妻も見ているかも知れない。

 

イレから戻ると、妻にちょっと聞いてみたが、誰も居なかったと言うのです。
 

何となく気にしながら、妻とまた酒を交わしていた。
妻がまたトイレに立つと、中々戻って来なかったので、私は1人、眠気と戦っていた。
 

 

々、記憶が飛び妻がいつ戻ったかも定かではなかったが、目を開けると妻が私の肩を叩いていた。
何とか目を開けると、妻の後ろに男の影が見えていた。
 

ボンヤリする目を擦りながら、よく見ると、さっきトイレで会った若い男性だった。

 

室に妻と入って来て、ナンパされ何故か一緒に飲む事になった様だ。
 

もう、私はすっかり酔って、冷静に考える事も出来ず、ただ妻達を見ている位しか出来なかった。
「奥さん、さぁ飲んで飲んで・・・」
「はいはい!飲みますよ」
「一気・一気」そんな掛け声に妻も調子に乗って一気していた。
 

 

さん本当綺麗ですよね!」
「またまた、上手ねぇ。こんなおばさん褒めても何も出ないよ」男達に、褒められて上機嫌な妻だった。
 

妻も大分酔い、姿勢が崩れミニスカートからはパンティが見えていたんでしょう。

 

達は、屈む様に覗く姿が見えていた。
 

妻も酒で暑くなったのか、カーティガンも脱ぎタンクトップ姿になっていた。
胸の谷間が諸に見え、屈む度に胸が半分位見えている。
 

 

がトイレに立つと男達がコソコソ話し始めた。
「凄ぇ~もうヤリて~よ。今日持ち帰りか!」
「旦那さん居るんじゃないか?」
「酔い潰れているから大丈夫だろ!」
「しかし、エロそうな人妻だよなぁ、あの尻にぶち込みて~」
「もっと飲ませてお触りタイムですかね」ボンヤリと目を開けているが、目の前には妻のバックとカーディガンがあって、彼らからは私の顔は良く見えない様だ。
 

 

かに記憶が飛んでしまう位目が回っていたが彼らの行動が気になり根性で意識を保たせていた。
妻が、ヨロヨロしながら部屋に戻って来て「あ~もう駄目!酔っちゃった」と言いその場に倒れこんだ。
 

男達は、ここぞとばかりに妻に寄り沿い「奥さん大丈夫!」と言いながら体を触りまくっていた。

 

は、もうダウンで全く反応しないもんだから彼らはおっぱいを揉み始め、タンクトップを捲り上げ生乳を出し始めた。
 

ボヨ~ンと飛び出すDカップが彼らの手によって揉まれ・舐められた。
それでも起きない事を良い事に、スカートも捲り始めパンストの下にエッチなパンティがお披露目となっていた。
 

 

ンストを下げ始め、パンティを横にズラすと薄い毛がチラッと見え始め彼らは興奮し匂いを嗅いでいた。
目の前で妻が寝取られているのが私もワザと"う~"と声を上げると、咄嗟に彼らは妻のスカートを直し、知らないふりをかましていた。
 

彼らが私を確認し、寝ていると分かると妻のスカートに手を伸ばし、また捲っていた。

 

ンストと一緒にパンティも下げられピンクの綺麗なマンコが現れた。
 

彼らは、匂いを嗅ぎ「ん~ちょっとオシッコ臭いでも濡れてるんじゃねぇ」と指を這わせた。
妻が、「う~ん」と体制を変えうつ伏せになると、彼らは妻の腰を持ち上げお尻を突き上げた。
 

 

とも色っぽい格好だろうそれと同時にヤバいかなと感じていた。
彼らは、お尻に顔を埋めようとしたので、私はムクッと起き上がった。
 

彼らは焦りながら、妻の腰を下ろし必死に下半身を隠そうとしていた。

 

~トイレ!」そう言って立ち上がると、フラフラとトイレに向かった。
 

急いで用を足し、部屋に戻ると彼らの姿は無かった。
妻の服装も直されていて、ぐっすりと眠る妻だけだった。
 

 

クシーを呼び、妻を何とか抱えながら家に戻った。
家のソファーに妻を寝かせると、スカートから伸びるムチッとした足にムラムラ来て、スカートの中を覗いた。
 

パンストの中に見えてきたのは、薄いマン毛だった。

 

~、もう一度確認し、パンティを履いていない事に気づいた。
 

居酒屋では、確かに黄色い色っぽいパンティが見えていた筈だった。
その後、私も記憶が無く気づいた時には妻同様ソファーに寝ていた。
 

 

の時、ようやく彼らに妻のパンティを取られた事に気づいた。
妻も目を覚まし、夜の事を思い出しているが、途中でぶっ飛んだようだ。
 

パンティが無くなった事は、お互い笑い事で済ませたが、妻が他人に悪戯される姿を思い出すと、変に興奮する。

 

も33歳だが、私もまだまだいけるのかしらって満更でも無い感じだった。
 

また、近い内に居酒屋に行く予定だ。
そして次は妻を寝取ってくれる男性を探してしまうだろう

 

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サテン手袋の痴女のM男くすぐりプレイと亀頭雑巾しぼりプレイを堪能してみませんか?


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レーベル:グリップAV、  出演者:唯、  作品タイトル:ぐりぐりM男くすぐりと亀頭きゅっきゅ!雑巾しぼり


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●ぐりぐりM男くすぐりと亀頭きゅっきゅ!雑巾しぼり● くすぐり画像で抜くやつ集まれWW に管理人のつぶやき
 
雪村、実現する!尽くした肉の調教地獄だった。ダメダメ!包んだ、密室の実態!仕入れては競売にかけている。完全収録!悶絶絶頂!余裕ですこれは堪りません。導く。凄すぎです。
 

 

ショックなのに興奮する……妻を他人にレンタルして見ず知らずの男に中出しフィニッシュしてもらった寝取られ体験

読了までの目安時間:約 8分

ショックなのに興奮する……妻を他人にレンタルして見ず知らずの男に中出しフィニッシュしてもらった寝取られ体験【イメージ画像1】

流行のNTRに私もハマってしまいまして妻を他人にレンタルし、1日デートをさせ、その内容を妄想すると、異常な程フルボッキします以前に一度、ネットで相手を募り、巨根で元遊び人のTに妻を貸し出しました。
この時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
 

14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。

 

が初めてということもあり、TもSEXに持っていくのが大変で、それに時間を要し、SEX自体は1回しかしていないとのことでした。
 

依頼した写真撮影の写真を見ましたが、ごく普通のSEXで正直、失望それから1年後、前回の物足りなさに、年末の18日、再度企画することになりました。
最近はこういった嗜好を利用した詐欺等もあるということで、信頼のある前回の男性Tに再度依頼することにしました。
 

 

ショックなのに興奮する……妻を他人にレンタルして見ず知らずの男に中出しフィニッシュしてもらった寝取られ体験【イメージ画像2】

Tは「今回は任せてください!ビデオ撮影など旦那さんの度肝を抜く行為を実践しますよ」と自信ありげに応えていましたが、私は前回のこともあり大して期待していませんでした。
規約は前回と同じ、生挿入・中出し厳禁男性所持の機器による撮影禁止妻の嫌がる行為は絶対禁止というものでしたが、前回の失意の再来を恐れ、※禁止事項については、最終は妻の判断に任せる。
 

という注釈をつけました。

 

回はホテル街で降ろし、SEXを終えればすぐ帰宅という明らかに機械的な流れだった為、今回は泊まり付きのデート型とし、私とはファミレスで別れ、後はTの自家用車でTと妻の自由行動としました18日12:00ファミレス集合のうえ談話13:30妻をTに預けて別れる。
 

前回のこともあり、妻もわかっているのでSEXはすぐに始まるだろうと高を括っていました。
18:00痺れを切らしてTの携帯にメールを打ってみる。
 

 

カラオケをしています。まだ何もできていません」20:00痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる「今、夕食を取っています打ち解けてきましたがまだ何もしていません」22:00痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。
 

「今、休息の為、ホテルに入り、一緒にお酒を飲んでいます。頑張ります」いつもながら苦戦しているなあと半ば呆れモード。
 

 

を興奮させてくれる寝取られSEX出来るのかと不安がよぎりましたそのときに妻からメールが「何か全然進行しなさそうだから、そろそろ帰ろうかと思うんだけど?」やばい!このままでは何もなく終わってしまう!続けざまにTからもメールが「今回はやばそうです・・・すいません」期待して待っていたことが馬鹿らしくなり、入浴することにしました。
22:30風呂を出て、ビールを飲んでいるとTからメールが。
 

「もう少しでいけそうです」とのメッセージとともに、セーターの胸元を広げて撮った妻の胸の谷間の写真が添付されてました。

 

第に失意が興奮に変わっていきましたいつ始まるのかと心待ちにしていましたが、一向に開始の報告がありません。
 

痺れを切らしてTに「いけそうか?」と確認のメールを送信してみました。
22:40送信してすぐにTから電話がかかってきました。
 

 

事かと出てみると、携帯からは妻の喘ぎ声とチュバチュバと何かにむしゃぶりつく音が聞こえてきました。
電話はすぐに切られましたが、私の寝取られ性癖に興奮に火がつきました。
 

私はバックのパンパン音を送ってほしいとメールしましたが返信はありませんでした。

 

24:00Tからは何も連絡がないので、痺れを切らして、どうなったかメールしましたそしてすぐに届いたTからのメールは下記のような内容「すいませんでしたメール今見ました。第一ラウンドは終了してしまいました奥さんにOKをいただき、ビデオ撮影を行いました。フィニッシュは中出しで終了しました。まだ、就寝までには時間がありますので、もう1ラウンド行いたいと思います」私はびっくりして頭が真っ白子供はまだ作りたくないからと私にも中出しさせてくれない妻がこうも簡単に中出しをOKすることが信じられませんでしたあまりの驚愕にビールを2缶飲み干しました。
 

 

ョックと興奮の中、一発抜きました。
24:20心配になってT性に「第二ラウンドは?」とメールしてみました。
 

Tよりすぐにメール返信あり。

 

中です!」とのこと。
 

24:40Tより電話がかかってくる。
出てみると物凄い妻の喘ぎ声でした。
 

 

持ちいい?」
「すごい~きもちいい~!」
「旦那のちんちんとどっちがいい?」
「こっちがすき」
「バック好き?」
「もっと速く突き上げて」
「中に出してもいい?」
「Tさんのいっぱい欲しい~」背景にはものすごいパンパン音が響いていました。
しばらくして電話は切れました。
 

25:00Tより何の連絡もないのでメールをしてみました。

 

二ラウンドは既に終了しました。中出しフィニッシュ!奥様はすぐにお休みになりましたので、私も就寝いたします」と返信。
 

私は興奮とショックの中、明け方まで抜きまくりました。

 

日19日、朝11時に起床。
 

起床後すぐに妻からTEL。
「今、京都南インター付近にいるので、今から帰宅するね。」とのこと。
 

 

12:00妻からメール「今京都と奈良の県境くらいだから、別れたファミレスに着く15分前くらいにTELするね。」とのこと。
 

12:40いきなりTからメールが入る。

 

三ラウンド開始です。場所は高速横の空き地です。」さすがに私も妻の痴態にビックリしながら呆れました。
 

 

だするのかよ」13:15Tからメール「第三ラウンド終了です。
途中数名の若者が鑑賞していましたが、気にせず中出しでフィニッシュしました。後、15分で着きます。よろしくお願いします。」とのこと。
 

 

はすぐに家を出ました。
妻は帰宅後、しゃべり方、しぐさ等、何か妙に色っぽくなっていました。
 

帰宅してから妻は私に中出しのことと第三ラウンドのことは一切白状しませんでした。

 

も、帰宅して妻をすぐに押し倒してアソコを弄ったら、精液が少し残っていました。
 

それから今日まで1ヶ月とちょっとたっていますが、体調不良を理由に妻は私と一度もSEXをしてくれていません。
後日、Tから届いた第三ラウンドまでの経緯は下記の内容でした。
 

 

12:00の電話後、嫌がる奥さんにしつこくモーションをかけ、アソコと胸を運転しながら触りまくりました。
するとすぐにアソコは大洪水になりました。
 

途中、信号停車時には覗き込む人やビックリしたような顔をして立ち止まって見る人などもいましたが、無視して触り続けました。

 

12:30頃、集合場所のファミレス付近に到着しました。
 

すると奥さんが「この辺でいいから今すぐエッチしたい~」と行ってきたので、高速横の空き地(これが結構自宅の近くでした><)に車を止め、車のボンネットに手をつかせてバックからハメました。
途中で3人くらいの近所の高校生?が見物していましたが、近づいてはこなかったので、そのまま続けて、最後中で発射しました。
 

 

ちの妻が淫乱なのか?それとも女性はこんなものなのか?もうすぐ男性からの寝取られの証拠、ハメ撮りビデオが届くので楽しみです。
でも、生理がまだこないので心配です

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