告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

人妻の不倫情事から主婦の浮気告白に母親の禁断体験や熟女&おばさんとのセックス体験など既婚女性達とのエッチな体験談から母子相姦までご紹介。

【離婚検討中】夜中に変な声が聞こえて寝室を覗いてみたら妻と息子がセックスの真っ最中でした……【修羅場】

読了までの目安時間:約 5分

年の秋、妻(43歳)と息子(21歳)がやっているのを見てしまいました。
1年くらい前から二人でよく買い物へ行くし、夏には妻が熱狂的なファンの韓国の俳優が日本へ来るというので、息子と東京へ2泊3日で行ったりしていました。

 

(イメージイラスト1)

 

その頃はまだ、まさかあんなことになっているとは思っていなかったのです・・・。
しかし、妻が裸になって息子のペニスを咥え、自分の股間を息子に舐めさせているところ(いわゆる69)を見ると、現実を直視するしかありません。

 

我が家は3人家族で、昔から妻と私は寝室が別でした。
子供がまだ小さい頃は、私は1階の部屋で2階に妻の部屋、子供の部屋とあったのです。

 

(イメージイラスト2)

 

の頃の夫婦の営みは子供を寝かしてから私が妻の部屋へ行ったり、妻が私の部屋へ来たりしていました。
しかし、子供が中学に入ると勉強で夜遅くまで起きていることがあり、そんなときは子供に分からないように目で合図をして、夜中に妻が私の部屋へ来てするようになりました。

 

しかし、高校に入るともっと夜遅くまで起きて、2年3年になると大学受験で物音少しでも気になるようになり、妻が私の隣の部屋へ移ってきたのです。
2階で勉強している子供には申し訳ないと思いながら、時々妻の部屋へ通う私でした。

 

子供が大学へ合格しても私たち夫婦が変らないと思っていました。
しかし、まさかあんなことになっていたとは・・・。

 

年の秋、私が夜中に起きてトイレに行くとき、隣の妻の部屋の扉が少しだけ開いていました。
前の夜に夫婦の営みをし、この歳になって2晩はきついと思いながらトイレを済ませて妻の部屋を覗くと、ベッドに妻はいませんでした。

 

何処だろうとリビングを探してもいなく、ふと2階へ上がる階段の下に行くと2階から悩ましい声が聞こえてきました。
(息子がインターネットで嫌らしい物でも見ているんだろう)と、そのときの私は思っていました。

 

私も大学の頃はネットではありませんが経験があったからです。
しかし、ふと感じるものがあり、恐る恐る2階へ上がっていくと、妻のあのときの声に良く似ているんです。

 

はどきどきしながら息子の部屋の前まで行くと、扉を少しがけ開け中を覗きました。
すると明かりを煌々と点け、その下で息子と妻が裸になって69をしているのです。

 

私はびっくりしてしまいました。
妻が息子に跨り、お尻を息子の顔に向けて息子のペニスを涎を垂らしながら喉の奥まで咥えているんです。

 

「ママ・・・もう我慢できないよ」と、息子が言うと、妻は手に持っていたコンドームを息子のペニスの着け、そのまま息子に背中を向けながら腰を跨ぐと、息子のペニスを自分の股間に宛がうと体を下していったのです。
「ああ・・・高君(高幸)、ちゃんと入ること見てくれた?ああ・・・いいわ」と妻は言っているんです。

 

マ・・・ちゃんと見たよ。ママの中、暖かいよ」
「高君、出来るだけ我慢して、でも、我慢できなくなったらいつでもいっていいからね。ママの中でたくさん出して・・・」妻はそう言いながら少しづつ腰を動かし出しました。

 

「ママ・・・わかったよ。でも、この前みたいに何も着けないでママの中に出したいな」
「あのときは、安全な日だったから。来月もその日になったら高君のものを生で受け止めてあげるから・・・」
「ああ・・・わかったよママ。ああ・・・ママそんなに締め付けないで・・・出ちゃうよ」まさか妻が実の息子とこんなことをやっているなんて知りませんでした。

 

それもこれが初めてではなく前から続いていたなんて・・・夕べ夫婦の営みをし、妻も安心して今夜は息子とと思っていたのでしょう。
あの晩、私は妻と息子のセックスを覗きながら、パンツの中で大きくなったペニスを扱いていました。

 

してしばらく泳がしておこうと思い、静かに自分の寝室へ戻っていったのです。
 

金持ち男のオモチャにされる夫婦……ツインテ&制服コスの嫁が目の前で犯されるを見ることしかできない哀れな夫

読了までの目安時間:約 25分

、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールのコスプレしているこれが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。

 

金持ち男のオモチャにされる夫婦……ツインテ&制服コスの嫁が目の前で犯されるを見ることしかできない哀れな夫(イメージイラスト1)

 

40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。
「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。
目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。

 

すると、バスローブをはだけさせ、ペニスを剥き出しにする男。
歳のわりには、かなり元気な角度で上向きのそれは、凄く大きいというわけではないが、日本刀のように反っていて、とても良い形をしている。
そして男は、躊躇なくそれを嫁の口の中に押し込んだ。

 

金持ち男のオモチャにされる夫婦……ツインテ&制服コスの嫁が目の前で犯されるを見ることしかできない哀れな夫(イメージイラスト2)

 

は、抵抗する事もなく、それを口の中に収める。
「心美ちゃん、旦那にするみたいにしてごらん」男が続けて言う。
すると、嫁がいったんペニスを口から抜いて、舌で竿や亀頭を舐め始めた。

 

私にするように、丁寧に舐めていく嫁。
とうとう始まってしまった、、、絶望感を持ちながら、椅子に座ったまま一言も口をきけない私。
今日一日、これから目の前で起こる出来事を、黙って見ている事、、、それが男が出した条件だった。

 

FX取引、、、仕事も順調で、給料も上がり、何も不自由はなかった。
嫁の心美も32歳で、年齢的に子供を作ろうと話していたところだった。
そんな中、ほんの少しの好奇心で始めたFX取引。

 

ったの1か月で500万の利益を上げて、完全に我を忘れていた。
ハイレバを求めて、外国の業者まで使うようになった私。
口座には、9千万円もあった、、、もう少しで1億円プレーヤーだ、、、そんな状況が、私の判断を間違わせた。

 

気がつくと、逆に1億近い負債を抱えてしまった私。
自己破産しても逃げられない状況で、親兄弟にもこんな事はとても言えない、、、頭に、リアルに樹海という言葉が浮かんだ。
嫁に、離婚されるのを覚悟でいや、離婚してもらおうという覚悟で打ち明けた。

 

嫁は、もちろんショックを受けて、パニックになったが、『絶対に離婚なんてしないし、私も何でもする。だから、絶対に変な事は考えたらダメだからね。それだけは約束して。それで許してあげるから、、、』と言われた。

 

は、号泣しながら自分のした事を心の底から後悔した。
しかし、入金しなければいけなリミットはすぐそこで、あてなどない、、すると嫁が、お願いできるかも知れない人がいると言った。
昔嫁が働いていたときの客先で、私も聞いた事のあるくらい有名な会社の社長だった。

 

悪い人ではなかったようだが、とにかくしつこく口説かれたそうだ。
もちろん、一度もお茶すらしなかったそうだが、ダメ元で頼んでみると嫁が言った。
そして、すぐ次の日に、男が1億を貸すのではなく、くれるということになった。

 

私は耳を疑った。
しかも、贈与税などの事もあるので、1億の当選した宝くじをくれるという。
ちょっと裏社会の匂いはするが、マネーロンダリングの一貫なのか、宝くじの高額当選したものを、当選金額以上で購入しているようだ。

 

1億ならば、1億2千万とかで買うそうだ。
そんな風に手に入れたものを、くれるという。
実質、1億2千万円をくれると言う事になるのだけど、とても信じられなかった。

 

条件を聞くと、嫁は言いづらそうに、『1日私を自由にしたいそうです、、、でも、1日だけだって!』「そ、、そうか、、、」私は、一瞬“え?それだけ?“と思ってしまったが、すぐにそれは飲めないと思った。
嫁を他人に自由にさせるなんて、論外だと思った。
嫁は、私が言うのも恥ずかしいが、本当によく出来た嫁だ。

 

明るくほがらかで、いつもニコニコしている。
そして、私にはもったいないくらいの可愛い嫁だと思う。
テレビをあまり見ないので、芸能人はよくわからないけど、AV女優の成瀬心美にそっくりだと思う。

 

のスペックなので、男性経験も多そうなものだけど、私以前には2人と付き合った事がある程度だ。
言い寄る男は多いけど、自分の好みがはっきりしている嫁は、好み以外にはまったく興味が湧かないそうだ。
そんな嫁の興味に、私が入ったのはよく理解できないが、イケメンとかではなく、長友みたいにぬいぐるみの熊っぽいところが好きだったそうだ。

 

付き合いだしてからは、本当に夢の中にいるような日々だった。
見た目のギャルっぽさに反して、とにかく一途な嫁、、、心の底から幸せにしたいと思っていた。
それがこんな事になり、後悔しても仕切れない。

 

だけど、こんな状況でも、私を見捨てずに、しかもこんな事を受け入れてくれた嫁、、、私は、残りの人生全てを使って、彼女を幸せにしなければいけないと思った、、、話を戻すが、そうかと言った私に対して『よかったね!こんな事で助けてもらえるなんて、本当に、奇跡だよ。1日我慢すれば良いんだから、簡単だよね!じゃあ、電話するね。もう時間ないでしょ?明日にしてもらって、明後日みずほ銀行の本店に行けば、解決じゃん!』嫁が明るい感じで言う。

 

けど、無理矢理テンションを上げているのが丸わかりで、心が痛んだ。
だけど、ここでその提案を突っぱねて、対案があるかというと何もない、、、私は、泣きながら「すまない、、本当にすまない、、、」と、謝り続けるしかなかった、、、そして、冒頭につながる。
当然、嫁と男が二人で出かけるものだと思っていた私だが、私が同室内で、最後まで何も言わずに見続ける事も条件だそうだ。

 

私は、ふざけるなと思ったが、私に何も言う権利はないと思い直した。
一番辛いのは嫁だ。
嫁が我慢するのに、私が短気を起こしてぶち壊す事など、許されない、、、そう思った、、、指定された場所は、意外な事にラブホテルだった。

 

シティホテルのスイートなどかと思っていたが、ラブホテルなのはなぜだろうと思った。
しかし、その理由はすぐにわかる事になる、、、ただ、ラブホテルと言っても、かなり高級なホテルで、休憩でも5万くらいの価格設定の部屋があるようなホテルだ。
そして、当然のように、その一番高い部屋に男は待っていた。

 

は、いきなりバスローブで出迎えた。
「初めまして!今日は、ありがとうございます」にこやかに笑いながら、男が挨拶をしてきた。
「い、いえ、、こちらこそ、、、」私は、男の顔を見る事も出来ずにいた、、、嫁も、黙ってうつむいてるだけだ。

 

「じゃあ、心美ちゃん、これ着て戻ってきて!指示も書いてあるから!」嫁に、馴れ馴れしく言いながら、大きな袋を渡す男。
『あ、はい、、』緊張してガチガチの嫁が、袋を受け取って浴室の方に行く。
男は、ニコニコしたまま「本当に、こんなとんでもないお願いを聞いていただいて、凄く感謝してます。あ、これ、渡しておきますね」そう言って、宝くじを裸で渡す。

 

そして、印刷した紙も渡された。
当選番号案内だ。
そして、本当に1億当たっているのが確認できた、、、この紙切れが、1億円、、、思わず手が震えた。

 

、いんですか?」思わず聞き返す私。
「ずっと、、、本当にずっと心美ちゃんを口説いてたんですけど、まったく相手にされなかったんですw失礼な言い方で気分悪くされるかもしれないですが、僕にとって1億は大金ではありますが、それほどの金額ではないです。それで夢が叶うなら、安いと思っています」
「そうですか、、、でも、私がここにいる必要はありますか?」疑問をぶつける。

 

「ゴメンなさい。完全に私の性癖です。ご主人にとっては、辛い展開になると思いますが、それも込みの1億だと思って下さい」と、笑顔で言われた、、、そこまで話して、嫁が戻ってきた。

 

彼は、ニコニコしているし、嫌な人間ではないように思えるが、目が笑ってない気がした、、、嫁は、『お待たせしました、、、』小声でそう言いながら、顔も真っ赤にして戻ってきた。
セーラー服に、ツインテール、、、歳を考えると、とんでもないと思うが、驚くほど似合っている。
現役、、、とは言えないが、遠目には違和感なしだ。

 

愛い心美には、コスプレもよく似合うなと思った。
「うわぁ、、可愛い、、やっぱり、心美ちゃんには似合うね」男が、感動したように言う。
『恥ずかしいです、、こんなおばちゃんの着るモノじゃないです、、、』「そんな事ないって!僕の中では心美ちゃんは出会った事のままだよ。
可愛い!」男は、心底そう思っている感じで言う。

 

『ホント、、恥ずかしい、、あぁ、、だって、スカート短すぎて、、、』モゾモゾしながら、スカートの裾を引っ張って、長くしようとする嫁。
だけど、もう限界まで伸ばされているので、まったく丈が変わらない。
ちょっとかがむだけで、ショーツが見えそうな丈だ。

 

マイクロミニと言っても良いかもしれない、、、ツインテールでもじもじスカートを引っ張る嫁、、、可愛すぎると思った、、、それにしても、この男はロリコンなんだろうか?しかし、嫁はもう30過ぎだ。
そんな事を疑問に思った。
竿を舐め、カリを舐めたりしている嫁。

 

隠ししたまま、丁寧に舐め上げる、、、私の大切な嫁が、違う男のペニスを舐めている、、、1億のためとはいえ、こんな事をさせている私は、地獄に落ちるのではないか、、、血が出そうになるほど歯を食いしばり、見続ける私、、、嫁は、口の中にペニスをくわえて、頭を振り始める。
ツインテールがその度揺れて、胸騒ぎがした。
私は、社会人になってからの彼女しか知らない。

 

大学時代、高校時代の彼女を知らない。
その時代に、彼女が付き合ってきた男性、、、その時の状況を見せられているような、不思議な感覚になる。
そして、昔の彼氏達に嫉妬してしまう。

 

この状況でそんな事を考えるのは、私が現実から逃げようとしているからかも知れない、、、「あぁ、、最高だよ、夢が叶った、、、」男が、本当に嬉しそうに言う。
その口調や表情から、男は本気で嫁に惚れていた気がする。
そして、男は別にブサメンではない。

 

や髪型を見るに、身だしなみに気を使っていて、雰囲気イケメンと言っても良い感じだ。
そして、有り余るほどの金を持っている。
なぜ嫁はこの男と一緒にならなかったのだろう?そう思ってしまう。

 

すると、男はいきなり嫁のツインテールを手で掴んだ。
両手でそれぞれ左右のテールを掴み、腰を振り始める男。
急に空気が変わった。

 

髪をひっつかまれて、口の中を犯される嫁。
男は、かなり容赦なく腰を振っている。
喉奥まで押し込んで、引き抜く。

 

は、『うぐぅっ!ンぐぅ!ンんッ!お、ぐぅっ!』と、吐きそうな感じでうめく、、、それでも、まったく無抵抗になすがまま喉奥を犯されている。
私も、喉まで出かかった“止めろ!“と言う言葉を飲み込んだ、、、「あぁ、、気持ち良い、、最高だよ、心美ちゃん!心美、好きだ!好きだ!」そう言いながら、腰を振り続ける男。
その姿に、狂気を感じ始めた、、、『ンオォッ!!ンンぐぅっ!!』嫁は、ますます強く喉奥を突かれ続け、我慢できなくなったように、手で男の腰を押し離そうとする。

 

すると、男は思い切りツインテールを引っ張り寄せ、離せなくする。
その状態で、さらに奥に押し込み続け、嫁の喉奥に入れたままにする。
嫁は、うめきながら顔が真っ赤になっていく、、、好きと言いながら、こんな酷い事をする男。

 

矛盾していると思った。
すると、ブハっというような、爆発的な音が嫁の口の中からした。
そして、男は嫁を解放する。

 

の口の中から溢れる嘔吐物、、、ゲロを吐くまで喉奥を責め続けた男、、、私は、男を殴り飛ばしたくなった。
だけど、手に持った宝くじを見つめ、うなだれてしまう、、、『プ、ハッ、ご、ごめん、なさい、、』ベッドをゲロまみれにした事を謝る嫁、、、セーラー服にも、当然掛かっている、、、男は、嫁の服についたゲロを優しい顔で拭きながら。
「いや、僕の方こそ酷い事してゴメン。じゃあ、あっちのベッド行こう。それで、それも脱いじゃおう!」優しく、明るいテンションで言う。

 

さっきの、ツインテールを掴んでガンガン腰を振る姿と今の姿が、まったく別人のようだ。
二重人格のような彼に、恐怖を覚える。
そして、もう一つの寝室に移動する二人。

 

目隠しをしたままの嫁を、男が手を取り誘導していく。
私は、黙ってついていく。
移動の途中で服を脱いだ嫁。

 

ーラー服の下には、現役のセーラー服を着る世代の子が絶対に身につけないような、エロ過ぎる下着を着けていた。
ホットパンツのような感じのショーツは、薄い紫色で全体的に透けている。
ヘアも丸見えの状態になっている。

 

上は、ビスチェというのだろうか、キャミソールみたいだけど、ヘソが出る丈だ。
そして、それも透けていて、乳首まで確認できる。
嫁の小ぶりだけど形の良い胸が、丸見えになっている、、、しかも、嫁のすぐ横には私ではない他の男がいる。

 

嫁の裸を他人に見られるなんて、考えた事もなかった。
私がまねいた事とはいえ、すぐにでも止めさせたい。
男は、ベッドの上に嫁を座らせると、「ゴメンね、苦しい事しちゃって。長年の夢だったから、やり過ぎちゃったよ、、」と、優しい口調で言いながら、嫁の頭を撫でる。

 

隠しをされたままの嫁は、頭に手を乗せられて、一瞬ビクッとした。
『へ、平気です。私こそ、汚してしまってゴメンなさい、、』「ううん、気にしないで。
それよりも、口の中気持ち悪いんじゃない?」『はい、、うがいしてきます、、』「ちょっと待って、、」男はそう言うと、隣の部屋からワインを持ってきた。

 

そして、それをラッパ飲みで口に含むと、嫁にそのままキスをした、、、そして、口の中のワインを、流し込んでいく、、、嫁は、もう覚悟を決めているからか、抵抗する事なくそれを飲み込んでいく。
「美味しい?」男が嬉しそうに聞く。
『、、、美味しいです、、、」嫁は、一瞬考えたが、すぐにそう答えた。「じゃあ、おかわりは?」『、、、下さい、、、』「どうやって?」『、、、、口移しで、、飲ませて下さい、、』目隠しをしたまま、そう答える嫁。
すでに頬はほんのりと赤くなっている。嫁は、酒は強くない。どちらかというと、弱い方だ。ただ、酔うと結構エッチになるので、私はよく飲ませていた。もちろん、口移しで飲ませた事などなく、普通にグラスでだが、、、そして、男がまた嬉しそうに口移しで嫁にワインを飲ませる。そして今度は、口移しを終えると、そのままキスを始めた。それは濃厚で、嫁の口の中を全て舐めるように、執拗に舌でかき混ぜていく。目隠しされたままの嫁は、上を向いたまま、なすがままに無抵抗に口の中を犯されている。まさか、嫁が他の男とキスをする光景を見るなんて、一生ないものと思っていた、、、いや、それどころか、想像すらした事がなかった、、、自分の嫁を他人に抱かせて、嫉妬などを性的興奮に変換出来る人がいるのは知っている。私もそれだったらどんなによかった事かと思う、、、ただただ絶望感と、申し訳なさと、怒りしかない、、、「いいよ、そのまま口開けてて」そう言うと、男は口を開けている嫁の口中に、30cmくらい上から唾液を垂らしていく、、、唾液が口の中に入ると、一瞬ビクッとして、口を閉じようとした嫁だが、すぐに思いとどまり、口を開け続ける。嫁に、こんな苦行を味あわせ、我慢させている私、、、今すぐ腹を切って死にたい気持ちになる、、、男は、たっぷりと嫁の口の中に唾液を注ぎ込むと、「飲んで、、」と、短く言った。嫁は、黙って口を閉じて、コクンと喉を鳴らして飲み込んだ。「もっと欲しい?」男が感情の読めない口調で言う。『、、、、もっと、下さい、、』それは、本当に欲しいという口調ではなく、何かに耐えるような口調だ。
こんなことをされても、何も言えず、言いなりになるしかない私と嫁、、男は、嬉しそうにまた唾液を注ぎ込む。今度は、嫁は指示を待たずに飲み込んだ。「美味しい?」男が聞く。『美味しいです』嫁が答える、、「もっと?」男がイヤらしい言い方で聞く。
『もっとください』嫁が耐えるように言う。
すると今度は、またワインを口移しにする。そして、その後3回ワインを口移しにした、、、嫁は、もう見るからに酔っている感じの息づかいで、頬も真っ赤だ。酔わされて、唇を汚されていく嫁、、、私は、自分が泣いている事に今さら気がついた。そして、男は嫁の目隠しを外す。一瞬嫁は眩しそうにしたが、すぐに私の方を見た。そして、不安、戸惑い、悲しみ、色々な感情が交じり合った目で私を見つめた。だけど、その目には怒りはなかった。いっそ、私に対して怒りの感情を持ってくれた方がマシだったと思う、、、ここまでして、私のために耐えてくれる嫁。感謝などと言う言葉では言いあらわせない、、、「じゃあ、心美ちゃんがして」男はそう言って、バスローブを脱いで寝転がった。嫁は、少し戸惑ったが、すぐに男に覆いかぶさった。そして、自分から男にキスをした。自分から舌を絡め、男に口の中に舌を差し込み、かき混ぜていく。「心美ちゃん、嬉しいよ。今度は、心美ちゃんが飲ませてよ」『え?あ、はい、、、』そう言うと、嫁が口を開けて鳥のヒナのように待つ男に、唾液を流しこんでいく。
おずおずと、遠慮がちに唾液を流し込む嫁。ベッドの上で、エロい下着を着た嫁が、ヘルス嬢のように男を責める、、、エロい下着姿なのに、ツインテールで妙にロリっぽい嫁、、、ギャップが凄い、、、「美味しいよ!もっとw』おかわりを要求する男。『わかりました、、』そう言って、嫁がまた唾液を流し込む。
それが終わると、今度は嫁が男の乳首を舐め始める。いつも私にするように、丁寧に舐めていく。いつも自分がしてもらっている事でも、こうやって見せつけられると辛いとしか言えない。だけど、一番辛いのは嫁だと思うと、何も言えない。早く終わってくれと思うが、まだ始まったばかりだ、、、「あぁ、気持ち良いよ、、凄く気持ち良い、、軽く噛んでみて、、」男に言われて、その通りにする嫁。
男の乳首を軽く噛んだりしながら、もう一方の乳首を指で触る。そして、さすったり、つまんだりしながら責め続ける嫁。私にするように、丁寧に責める嫁。一瞬、嫁も楽しんでいるのでは?と、くだらない事を考えてしまった。考えた直後に、猛烈に反省した。そんなはずがあるわけがない、、、嫁は、丁寧に乳首を舐めたり触ったりしながら、男に奉仕を続ける。「心美ちゃん、キスして」男が甘えた声で嫁に言う。
単純に気持ち悪いと思ったが、私には何も言う権利はない、、、『はい、、』嫁は、恥ずかしそうに言うと、また男にキスをする。
今度は、心美が初めから積極的に舌を絡めていく。地獄にいる気分だ。キスをする嫁、、、男の指示を先回りしてやっているだけだと思うが、嫁から積極的に舌を絡めている、、、「また飲ませてくれる?」男が言うと、嫁は黙ってうなうずき、男の口の中に唾液を流していく。
男は、本当に嬉しそうに、無邪気とも言えるくらいの笑顔でそれを飲み込んでいく、、、飲み終わると、「じゃあ、口でして」今度は急に無表情で冷たく言う男。
『はい、口でさせていただきます』嫁が、その口調に気圧されたのか、バカ丁寧に答える。
嫁は、男の下半身に顔を近づけていく。そして、そそり立ったペニスに舌を這わせる。さっきは、男がガンガンと嫁の口の中を犯して、ゲロまで吐かせてしまったが、今はおとなしく嫁にフェラをさせている。嫁は、とにかく丁寧に男のペニスを舌で舐めていく。「心美ちゃん、気持ち良いよ。もっと下の方まで、、」嫁は、男の言うとおり、竿を根元の方まで舐めていく。
そして、玉の裏側も舐め始める。こんな事は少なくても私はさせた事はないし、してもらった事もない。嫁が私以前に付き合っていた2人に、していたのかも知れないが、それは知るよしもない。「そう、、気持ち良いよ、、もっと下も、、舐めてごらん」男が言うと、嫁は一瞬躊躇して動きが止まった。
だけど、すぐに動きを再開して、さらに下の方に舌を移動していく。嫁は、黙々と男の肛門を舐めている、、、目の前で起きている事が、現実に思えなくなってきた。夢の中にいるような気持ちだ。それも、とびっきりの悪夢の中に、、、「気持ち良いよ、上手、、心美ちゃん、もっと舌ねじこんでw」男が、嫌な感じの言い方をする。
だけど、嫁は言いなりで舌を肛門に差し込む。「おぉぅ、良いねぇw最高だよ!」男がうめきながら嫁を褒める。
嫁は、必死で男の肛門を責める。「ほらほら、手が止まってるよ」男が言うと、嫁がハッと気がついたように男のペニスを手でしごき始める。
肛門に舌を差し込みながら、男のペニスをしごく嫁。風俗嬢のように扱われる嫁。それは全て私が招いた事だ。「あぁ、気持ち良い、、、イキそうだよ、、、ほら、くわえて、、」嫁は、慌てて男の肛門から舌を引き抜き、ペニスをくわえた。
そして、頭を前後に振り始める。「おぉぅ、、良いよ、、そう、、そのまま、、あぁ、、イクよ、、イクっ!」男は本当に気持ちよさそうにうめきながら、嫁の口の中にぶちまけた。
『んんぅーーっ!!』嫁もうめく。
「気持ち良かったよ?w驚くほど出たw」男が、良い笑顔で言った。
私は、一瞬これで終わりかな?と思ったが、この程度で終わるわけがないと思った。嫁は、口を閉じたまま不安げな顔をしている。「あぁ、そうか、いいよ出しても。無理に飲まなくても良いから。イヤなら吐きだしてくれて良いよw」男が、凄く嫌な言い方をした。
嫁は、物凄く困った顔になり、そして私を見た、、、目が合った瞬間、よりによって私は目を伏せてしまった、、、うつむいたまま何も言えない私、、、時間が止まったような気持ちになった。「お、嬉しいなw美味しかった?」男の声に顔を上げると、嫁が『は、はい、、美味しかったです。
ごちそうさまでした』と、答えていた、、飲み込んだ、、、男の精液を全部、、、私も昔飲んでもらった事はあるが、数える程度しかしてもらっていない。私以外の男性の精液を飲み込んだ、、、1億のためとはいえ、こんな事をさせてしまって、本当に良かったのだろうか?「ほら、ボーッとしてないで、綺麗にしてw」男が嫁に言う。
『ゴ、ゴメンなさい、、失礼します、、』そう言って、男にお掃除フェラを始める嫁。
エロい下着で、髪型だけツインテールというロリっぽい格好の嫁。それがこんなにも屈辱的な扱いを受けて、風俗嬢のように奉仕をしている、、、「ほら、もっと吸い出して、、そう、、あぁ、、、良いね、、、」男は、嫁の頭を撫でながら言う。
丁寧に、心を込めてお掃除フェラを続ける嫁。男は、嫁の胸を揉み始めた。スケスケのビスチェの上から、嫁の胸を揉む男。「心美ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいね。それに良い形だ」『ありがとうございます』嫁が、ペニスから口を離してそう言った。
「サボっちゃダメだよw」嫁は男に言われて、慌ててお掃除フェラを再開した。
男は、そのまま胸を揉み続ける。そして、スケスケのビスチェの上から、はっきりと見えてしまっている乳首を指で転がし始める。かなり長い時間、そのままお掃除フェラ&乳首責めを続ける二人、、、『ん、ンッ、、』お掃除フェラをしている嫁の口から、小さな吐息のようなものが混じり始める。
「心美ちゃん、乳首カチカチになったねw気持ち良い?僕のもまたカチカチになったw」『はい、、気持ち良いです、、小沢さんのもカチカチですね、、気持ちいですか?』男は小沢と言うんだ、、、そんな事が気になってしまった。
それよりも、嫁がこんな事を言うのが信じられなかった。
 

出張が1日短くなってなーんか変な胸騒ぎを覚えつつも家に帰ったら……案の定嫁がほかの男とセックス中

読了までの目安時間:約 4分

は45歳、妻は40歳になります。
結婚したのが35歳ですから丁度10年になり、子供は8歳・6歳になります。
妻と男の関係を私が知ったのは1年ほど前です。

 

出張が1日短くなってなーんか変な胸騒ぎを覚えつつも家に帰ったら……案の定嫁がほかの男とセックス中(イメージイラスト1)

 

私の出張が1日短くなり深夜に帰宅したときでした妻には別に言う必要もなく、また深夜帰宅ですから、起きててもらうのも悪いと思いそのまま自宅へと向かいました。
私の住むところは田舎で田んぼに囲まれた家々が点在する田舎町です。
駅からタクシーにて自宅へ向かい、自宅近くの辻で下ろしてもらいました。

 

家の門まで歩くていくと見なれない車が車庫の脇に泊まってました。
一瞬門の脇にの身を隠すと妻が玄関より、トレーニングウェア姿で出てくるのが見えました。
そして男も車外へ出ようとドアをあけたとき、車内灯で男の顔が見えました。

 

出張が1日短くなってなーんか変な胸騒ぎを覚えつつも家に帰ったら……案の定嫁がほかの男とセックス中(イメージイラスト2)

 

の男は近隣に住む男、50代で農家は片手間、普段は工場で働いている挨拶程度は交わす男です。
やがて妻と男は車庫の中に消えていきました。
私は心臓が飛び出そうになりながら、車庫の横の小窓から中を覗きました。

 

妻は男の前にしゃがみこみ、男から差し出されたモノを咥えてました。
怒りと屈辱で殴りかかろうと思いましたが、なぜか足が動きませんでした。
何故妻と男が?接点は?いつから?・・いろいろな思いが巡りただ覗きこむだけの私がいました。

 

やがて男は妻を立たせると壁に手をつけさせました。
妻は腰を男のほうへ向け、懇願するように・・。
男は妻の下半身へ顔をつけ、顔を擦り付けるように舐め回しました。

 

の口元がが薄明かりの中で、半開きになってるように見えました。
男は妻のアソコを指で広げるようにし、挿入しました。
激しく腰を振る男、堪える様にたたずみ壁に手をつける妻、そして乳房を鷲掴みにし、まるで陵辱するように妻を・・。

 

私は股間は股間に手をやり、おもむろに出してしごきました。
数秒で私の精液は地面に落ちましたが、まだ固くなったままでした。
男の動きが激しさを増したと思うと急に止まりました。

 

妻の中ではてたのです。
妻はウェアのポケットからティシュを取り出すとアソコを押さえて男のほうを見て微笑んだ気がしました。
妻は見を整え玄関へと戻り、男はまだ車庫の中です。

 

分で妻が缶ジュースか何かを男に差し出しました。
タバコを吸いながら飲み干す男と見ている妻・・。
声はほとんど聞き取れません。

 

男は暫くすると、妻のズボンを下ろし手で責め立てます。
妻の口が男の口で塞がれ、妻も男の手に合わせ腰を振ります。
私の前では見せた事もないような姿です。

 

声がほとんど聞き取れない状態見ていると、まるで夢そのもののような気がしました。
そして向かい合わせで立ったままでの行為・・。
男の背中に廻る妻の手・・。

 

は下卑た笑い顔で妻を見ている気がします。
男と妻が車庫から出てきたのは1時間後くらいだと思います。
男の車を出す前に妻が門から外を確認、そして車が去って行きました。

 

私は妻が家に入っても暫く動く事が出来ませんでした。
何も聞こえない、何もないような道をただ歩く私でした。
 

嫁がキモ男とヤッてるところが見たい……!ドM寝取られフェチの旦那さん遂に願望を実行に移す……

読了までの目安時間:約 9分

子が中学受験をして無事合格そして入学したんですが自宅よりも妻の実家が学校に近かった事もあり、息子は妻の実家から通わせて貰う事になったのが、今年の4月昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、妻が仕事(パート)を始めたんです。
近所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。
仕事を始めてから、ちょくちょく会話に出て来る20代後半の男性(K君)は、妻の仕事のパートナーなのか?陳列やレジを教えて貰っていると言っていました。

 

嫁がキモ男とヤッてるところが見たい……!ドM寝取られフェチの旦那さん遂に願望を実行に移す……(イメージイラスト1)

 

彼はデブらしく、いつも汗を掻き異臭が漂い、それでいて仕事もミスが多かった様です。
妻「あれじゃ、彼女は出来ないわ!ちょっとオタクっぽいし・・・」
私「そうなのか?そんな彼に何を教わるんだ?」
妻「仕方ないのよ。私、普段は事務でしょ。私が手伝う時はみんな忙しいから、彼しか居ないのよ」
私「そうか・・でも何でそんな人使ってるんだろうね」
妻「社長の親戚とか聞いたけど・・・」働き始めて1ヵ月が過ぎた辺りでしょうか?妻の出掛ける服装が変わり始めたのは・・・初めは気にしていなかったんですが、その内下着も派手な物が増えた様に感じたし、何より念入りに化粧をし、付けまつ毛までする様になっていました。

 

元々綺麗な顔付きの妻ですが、化粧をすると35歳とは思えない若さです。
しかし、そんな妻の変貌に嬉しさを感じ、浮気など微塵も感じていませんでした。
それが2ヵ月を過ぎた時、私は偶然にも妻が男性と一緒に車で走っている所を目撃したんです。

 

嫁がキモ男とヤッてるところが見たい……!ドM寝取られフェチの旦那さん遂に願望を実行に移す……(イメージイラスト2)

 

前、妻が話していたK君だと思いますが、一瞬妻が彼に寄り掛かった気がしたんです。
そして車が曲がって行った先には、ラブホテル街がある方向でした。
確定はしていませんが、何故か嫌な予感がしたんです。

 

数日が過ぎた休日、妻が“仕事行って来るね“と言い出掛けたんですが、その日は確か妻のシフト休みだったのを思い出したんです。
最近よく耳にする“シフト変わったの・・・残った仕事片付けて来る“と言う理由で出掛ける妻。
私は妻の後を付けて行く事にしました。

 

妻が向かう先は確かにスーパーの方向!ちょっと安心をしていると、突然細道に入りって行き、その奥にある古いアパートの1階の部屋に入って行ったんです。
築30年を思わせる古い建物は雑草と木々で覆われ、洗濯物から見ても空き部屋が多い事が分かります。
裏側に回り、部屋の前の木陰から中を覗くと、辺りを気にしていないのか?窓が空き薄いレースのカーテンが靡いていました。

 

して玄関先から入って来た妻は、あのK君に抱かれながら唇を奪われていたんです。
決定的な証拠!怒鳴り込む予定でしたが、厭らしく絡みつく彼の舌を受け止める妻の姿に、何故か見入ってしまい、タイミングを失っていたんです。
そして彼は妻の服を脱がせ始め、体中を舐め回したんです。

 

汚らしい舌で妻の白い張の良いDカップの胸を吸い、汚れた手で下着の中に手を入れ、妻のオマンコを弄っていました。
妻も“あ~K君・・・気持ちイイわ~“と声を出し、やがて彼が目で合図すると彼の前に膝間つき彼の短パンを脱がすとチ○ポを握ったんです。
私の位置からも、彼の物が凄い大きさだと分かる程で、ポッコリお腹に付く勢いの極太ソーセージでした。

 

妻はそれを握り、数回シコシコすると舌を出し、先端から厭らしく舐め始めたんです。
やがて巨大なソーセージは妻の口に吸いこまれ、喉の奥まで入り込んでいました。
それだけでも十分嫉妬に狂いそうなのに、更に妻は彼に身ぐるみを剥ぎ取られていったんです。

 

して彼が手にしたのは、私の嫉妬を興奮へと狂わせる物でした。
彼が妻の首に手を伸ばし、首輪を付けると、綱を手に四つん這いにさせたんです。
まるで飼われた雌犬の様に、妻は彼に従い彼の巨大ソーセージを咥え始めました。

 

彼「ほら、もっとペロペロと舐めないと、これあげないよ」更に奥に咥え込み、舌を巧みに動かしている妻。
そして妻が口から巨大ソーセージを出すと同時に彼は妻のお尻を掴み、後ろからオマンコを撫でる様にスリスリと動かし始めたんです。
妻「あぁ~早く入れてぇ~お願い・・・そんなに焦らさないで」
彼「そんなに欲しいのか?だったらもっと尻を振って、雌犬だと言え・・・」
妻「欲しいの・・・だから雌犬のオマンコに入れて下さい」
彼「そんなに欲しいなら・・・今くれてやる」太腿を伝って流れる妻の愛汁が彼のソーセージを意とも簡単に呑み込んで行く姿は、何とも厭らしく異常な興奮を湧き上がらせてきました。

 

妻が目の前で、汚れた若造の肉棒を・・・いつしか私は股間を熱くさせていました。
そして更なる出来事が目の前で起きました。
妻がロープで縛られ、椅子に両脚を固定されると大人の玩具でオマンコを弄ばれたんです。

 

ぎ声は高まり、妻は体をヒクヒクさせながら、「ぁあんっ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう!いくぅっ!!」と何度も何度も逝き、彼の執拗なまでの責めに悦びの笑みを浮かべていたんです。
勿論彼も、妻を完全に支配している満足感に同じ様に笑みを浮かべるのでした。
気付けば、私は股間を握り妻が浮気相手に弄ばれる姿を見ながらオナニーをしていました。

 

スッキリしたと同時に、妻は何時から・・・パート先でも・・・色んな事が頭を過ります。
何故妻はあんな男と・・・その経緯が気になりながらも、目の前で繰り広げられる妻の姿に、また興奮が湧き上がっていました。
そして私は妻を問いただすのではなく、彼に直接聞こうと思ったんです。

 

翌週、私は妻が職場へ出かけた後に、彼のアパートへ1人向かいました。
ドアベルを鳴らすと、ベロベロのTシャツに短パン姿の彼がドアを開け、“どちら様?“と不機嫌そうな表情で私を見ていました。
彼にスマホ画像を見せると慌てる様に“どうぞ“と中へ入れてくれたんです。

 

れた靴が乱雑に置かれ、キッチンにはゴミが散乱しています。
妻が彼に抱かれていた居間に案内されると、TVボード周辺にエッチなDVDや本が山の様に積み重なっていました。
そしてその一角には、妻が弄ばれた大人の玩具が入っている箱が蓋を少し開いた状態で置かれ、中からリモコンの線が飛び出していました。

 

怯える様に私の前に座ると“すいません!すいません“と謝る彼。
既に大量の汗を掻き、汗臭さが部屋中に広まっています。
虚しくも奥の寝室らしき部屋のベットには、妻の物と思われる下着が散らばっていました。

 

私「分かったと思うけど、こいつの旦那だ」スマホを見せながら言った。
彼「本当にすいません・・・もうしません」
私「全てを知りたい・・・話してくれるよね」
彼「は・・・はい」彼は事の始まりを語り出しました。
彼(K君)は28歳独身。

 

ーパーのオーナーの甥っ子だと言う。
両親は隣町に住んでいて、このアパートも伯父が管理しているらしい。
妻を見て一目惚れした彼が少しでも妻と親しくなりたいと、伯父に頼んで教育担当にして貰った。

 

初めは妻が自分を嫌っていたのは知っていたが、体調を崩してアパートで寝ていると、妻が見舞いに・・・。
彼の可愛そうな暮らしぶりに、妻が母性本能をくすぐられたのか?数日、見舞いに来たんです。
数回見に来た妻が、彼の部屋を掃除して彼のマニアックな道具やDVDを見てしまい、驚いて居ると後ろから抱きついて、無理やりキスをした様でした。

 

急な出来事に驚きながらも、彼女の居ない彼に同情したのか?妻は抵抗を止めたと言います。
彼の一物を見た妻は、驚きの表情を浮かべ、やがて妻の中に入れると妻は彼の一物に何度も逝かされ彼の性欲に呑まれて行ったんでしょう。
偶然にも、その日は私が1泊の出張で家を留守にした時で、妻がアパートに来た時に話したのを思い出した彼が、妻を引き留め夜遅くまで監禁し犯し続けたと言います。

 

日中、じらされ続けた妻の体は彼の物を欲する様になったのか?それから何度も訪れては彼に言われるまま従う様になっていったと言うんです。
彼の言葉は嘘には聞こえません。
私は彼に“もう少し妻の体を楽しませてやる・・・その代りビデオ撮影し私に渡す事“と言うと彼は“本当に良いんですか?“と聞き返してきました。

 

“妻の裏の姿を見て見たい・・・“そう言って部屋を出たんです。
1週間後、彼から1枚のDVDを渡されました。
家に居る時の妻とは別人の様に彼の一物を欲する妻。

 

もう少し、妻を彼に預けて置こうと思います。
 

M字開脚でチンポおねだりする嫁の姿に興奮!寝取られフェチマゾ夫のNTRプレイ体験記w

読了までの目安時間:約 6分

藤を夕食に招待し、妻と安藤だけを残して私は寝室へ消えました。
私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。
そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。

 

M字開脚でチンポおねだりする嫁の姿に興奮!寝取られフェチマゾ夫のNTRプレイ体験記w(イメージイラスト1)

 

二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。
私の前では「奥さん」と呼んでいた安藤が「ゆきちゃん」と呼び方を変えました。
安藤と妻との幾たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。

 

妻もすっかり女の眼差しで安藤を見つめています。
辛抱しきれないといった面持ちで安藤が妻の横に席を移しました。
さっきまで私が座っていた席です。

 

M字開脚でチンポおねだりする嫁の姿に興奮!寝取られフェチマゾ夫のNTRプレイ体験記w(イメージイラスト2)

 

人の距離が縮まり、艶やかにルージュのひかれた唇にくちづけしようと安藤が妻の顔に手をかけました。
妻は遠慮がちに安藤の手を払いのけようとしています。
夫に見られたら…、そんな妻の思いが、安藤の欲望をさらに燃え上がらせたのかもしれません。

 

安藤の強引なくちづけに妻はすっかり参ってしまいました。
唇を吸いながら、妻の胸の膨らみを安藤は柔らかく撫でています。
二人の唇が離れた瞬間、妻は「あっ」と短い喘ぎ声を放ちました。

 

安藤が固くしこった妻の乳首を指でこねているのです。
安藤は唇をのけぞった妻の白い喉元に這わせていきます。
「あぁ、、安藤さん、、だめよ。こんなところで、、ああ、、いけない、、はぁ、、はぁ」妻の言葉も、こうなってしまえばただの睦み言でしかありません。

 

奮して赤みを帯びた妻の胸元がどんどんはだけていきます。
人妻を自宅で、しかも夫が同じ屋根の下にいるのに、こんなに堂々と抱けるものなのでしょうか。
まるで妻の背徳心をかきむしるような安藤の行為は、エスカレートしていきました。

 

押し殺すような妻の呻き声を楽しみながら、安藤はスカートの中に手を挿し入れました。
「あんん、、いやぁ、、はぁ、はぁ、はぁ」パンティの生地の上から、ぷっくりと膨れた妻のクリトリスをなぞり上げているのでしょう。
スカートの中にくぐらせた安藤の右腕がせわしなく動きだしました。

 

妻をすっかりその気にさせた安藤は、大胆にも椅子に座った妻のスカートと下着を脱がし始めました。
これから押し寄せる快感に負けてしまった妻は、ゆっくりと腰を上げて安藤の蹂躙を自ら促しています。
安藤は露わになった妻の下肢をぐいっと左右に押し開き、M字に開脚させました。

 

ごいよ。ゆき。こんなにおつゆが垂れてきてる」いやいやをして顔を覆う妻に、安藤はここぞとばかりに恥ずかしい言葉を浴びせます。

 

きれいに生え揃った妻の茂みに、安藤は顔を埋めると舌を唇を使って局所を舐め始めました。
「あひっ、すごっ、すごいぃ、、そんな、、ああ、、きもちいぃ、、」まるで泣いて甘えるような声で妻が喘ぎました。
愛液と唾液でテラテラと濡れ光った顔を安藤が上げると、妻は安藤の口元を舐めました。

 

さらに差し出された安藤の舌を吸い込むようにして妻は唇を合わせました。
「もう、痛いほど、勃っちゃてる。ゆきちゃん、しゃぶってくれよぉ」懇願する安藤の股間からいきり立ったものを引出した妻は、見た事も無いようなフェラチオを施してました。

 

ロチロと安藤の立派な竿の部分に舌を這わせ2、3度往復させました。
さらにがっちり発達した亀頭にすぼめた口を近づけたかと思うと、すっぽりと咥え込んでしまったのです。
妻の唾液の音と吸引するときに生じるなんともいえない音が、上下する妻の顔の動きにしたがって激しさを増していきます。

 

安藤は妻の奉仕に耐えながら、情けない声を上げていました。
こんな痴態を私に繰り返し、繰り返し見られることになろうとは知らずに。
私は、こんな恥知らずな二人を完全に支配してやろうと心に決めました。

 

安藤は私の言いなりになるでしょう。
いや、そうせざるを得ない行為をしてしまったのですから。
妻の口から安藤の肉棒が出てきたとき、湯気が出そうな勢いがありました。

 

藤は妻をテーブルに手をつかせ、尻を突き出させました。
そして背後から、堪らなくなったペニスを侵入させていきました。
あんなに激しく、長い時間、突き上げられた事の無い妻は、何度も絶頂に達したようでした。

 

コンドームも着けずに生でのファックは安藤の不用意な暴発で、終わりを告げました。
カクカクと尻の筋肉を弛緩させながら、妻の尻にしがみつくようにして安藤は逝きました。
安藤がようやく妻から離れたとたん、妻のアソコから白い大量の精液が流れ落ち、糸を引く様に台所のフロアに溜まりを作りました。

 

安藤は妻が放心状態でテーブルに突っ伏しているのを良いことに、何食わぬ顔で己のほとばしりをハンカチで拭いました。
このテープは、妻の懐妊という最悪のシナリオにも決定的な証拠になるでしょう。
安藤の自分本意な性癖を暴いて、その代償を必ず搾り取ってやろうと思っています。
 

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