告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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巨乳おっとりの妻を連れてカップリングパーティに出かける→良い人を見つけたんで嫁を寝取らせてみたw

読了までの目安時間:約 17分

は現在39歳、市役所に勤める公務員です。
妻は現在34歳、おっとりした性格でどちらかといえば男にたよるほうです。
子供を2人産みましたが体型は崩れておらず白い肌とFカップの巨乳が男をさそう自慢の妻です。
見た目は安めぐみに似ているとよく言われます。
新宿の高層ビルで行われているカップリングパーティで出会いました。

 

巨乳おっとりの妻を連れてカップリングパーティに出かける→良い人を見つけたんで嫁を寝取らせてみたw(イメージイラスト1)

 

巨乳でおっとり系の妻は男の行列ができるほどの人気でした。
ある日私は会社に有給をとって家族で温泉に出かけました。
妻は私の趣味でこの日も胸元が大きくあいたシャツとミニスカートを履いてでかけました。
そして周りの男たちにいやらしい目で見られるたびに興奮と優越感を感じていたのです。
妻も口には出さないけど男達にスケベな目で見られることに興奮するらしく露出の多い服装を嫌がることなく身に着けていました。

 

温泉へ向かう途中で電車を乗り換えるときに妻が子供をトイレに連れて行きました。
私は売店で待っていたのですが戻ってきた妻と子供を見たときにハッとしました。
妻と子供の後ろに一人の男が後をつけてきていたのです。
男は50代くらいの男性ホルモンの塊のような人物で頭は禿げかかっており中年太りしていました。
妻は子供の手を引くために身をかがめて歩いていたので胸の奥がチラチラ見えていたのです。

 

巨乳おっとりの妻を連れてカップリングパーティに出かける→良い人を見つけたんで嫁を寝取らせてみたw(イメージイラスト2)

 

そして乳房は果実のようにブルンブルン揺れ動いており男は妻の胸を覗き込みながらニヤニヤといやらしい笑みを浮かべていました。
妻をこのままにしたらいったいどうなるだろうかと興奮でいっぱいでしたが、やはり子供が心配になってしまい私は妻達に声をかけました。
「ママ~、ここだよ~」すると男はサッと身をひるがえしてどこかへ行ってしまいました。
正直ホッとしたのですがもっと様子を見てもよかったのではないかと後悔する気持ちもありました。
その後私達家族は長野原草津口行の電車に乗り換えました。

 

内は人がまばらで私たち家族はボックス席に座りました。
子供は先ほど買ったダルマ弁当を食べながら外の景色を見てはしゃいでいました。
私は先ほどの光景が頭から離れず下半身は完全に勃起したままでした。
あのままほっといたらどうなっただろうかと思うと興奮が止まらなくなってしまったのです。
ガタンゴトン、ガタンゴトン電車が走りだしました。

 

しばらくしても私の下半身の興奮は一向に覚める気配がありませんでした。
仕方なくトイレに抜きにいこうと思ったその時、一人の男が私達に話しかけてきたのです。
「ここ空いてますかねぇ?」あの中年男でした。
男は私達の後をずっとつけてきていたのです。
これまで妻を痴*したり盗撮した男達はバレないようにコソコソと行動していたのですがこの男は違いました。

 

堂々と話しかけてきたのです。
しかもガラガラの車内であえて妻の隣に座ろうというのです。
あまりにも不自然でした。
妻のシャツは大きく開いたままで男の目線は妻の胸元に注がれていました。
角度からしてノーブラだということが男にはわかったはずです。

 

よく見ると男の股間部分が大きく膨らんでいました。
妻に欲情して勃起しているのでしょう。
その光景を見て私は恐ろしいほどの興奮におそわれ勃起したズボンを隠しました。
しかし男は私と違って大きく膨らんだズボンを隠すそぶりは全くなく妻はその姿に恥ずかしそうに目を伏せました。
私は興奮で心臓がバクバクしてしまい男の問いかけに答えられずにいました。

 

ると今度は子供に話しかけてきました。
「ボク、これからどこ行くんだい?」
「草津温泉だよ」
「じゃあおじさんと同じだ、一緒に行かないかい」
「うん、いいよ」無邪気な子供を利用され、私たちは断る理由を失ってしまいました。
男「奥さん、ここに座らせてもらってもいいですかねぇ」
妻「え、ええ」妻は少し恥ずかしそうにしながら席をつめて隣に男を座らせました。
私の興奮も物凄かったのですが妻も私と同じように異常なほどの興奮を覚えているようでした。
自分のカラダが狙われているというがわかっているのでしょう。

 

不安で体は少しこわばっているようでしたが大きく開いた胸元を隠すことはせずむしろ男から見えやすいように姿勢を変えたようにすら見えました。
そんな妻の仕草をみた男はニヤニヤいやらしい笑みを浮かべました。
男「家族旅行ですか、いいですねぇ」
私「ええ」
男「私は50にもなって家族ってもんがないもんでね、全く羨ましい限りですよ」
私「ずっと独り身なんですか?」
男「まぁ、私も女房いたんですけどね、私の女癖が原因で離婚ですわ」
私「そうなんですか」
男「旦那さんも男ならわかるでしょ、たとえ女房がいてもいい女がいたら抱きたくなるじゃないですか。で、他人の女房に手を出して、しかも妊娠させちまってね、それが相手の旦那とうちの女房にバレて結局離婚。最近はもう頭がこれなもんで女に相手にもしてもらえねえわけですよ」男は禿げかかった頭をなでながら言いました。

 

男「でもね、この歳になっても性欲だけは人一倍でね、いい女が乳揺らして歩く姿を見るとたまらなくなってチンポがギンギンにおっ勃つんですよ。そんなときはトイレで抜くなんてセコいことはしませんわ。チンポ勃たせた張本人をモノにして思う存分肉欲を貪るわけですよ」
私「はあ・・・・でも相手が人妻で旦那さんや子供が一緒だったらさすがにそういうわけにはいきませんよね」
男「いやいや、そんなのお構いなしですよ。むしろ子持ちの人妻なんてムチムチしてて最高ですわ。いざとなったら力づくで奪って速セックスですわ」
私「・・・」
男「いや~それにしても奥さんいい女だねぇ、乳もでかいし肌もきれいだ」妻は身をよじって態勢をかえました。

 

男を避けるためではありません。
むしろ男から胸の奥がよく見えるように体の位置をずらしたのです。
男は暗に腕づくでも私から妻を奪うことをにおわしており、そんな強い男に対して欲情し無意識のうちに男を誘ってしまっているのでしょう。
おそらく男からはもうピンク色の乳首も見えているはず。
男はそんな妻の態度を見てよりいっそうスケベな笑みを浮かべました。

 

と下を見ると妻の膝の上に男の手が置かれていました。
子供を利用されたとはいえ妻の隣に座らせたことや、なにより妻が胸元を隠すそぶりを見せなかったことで私たちの趣向について確信をもったのでしょう。
男は最後に私をためしていたのです。
女房抱かせろよ、いいよな、と。
男は私に見せつけるように妻の膝をさすったあと今度は太ももをさすりはじめました。

 

妻はその手を払うこともなく顔がピンク色に染まり呼吸も少しあらくなっていました。
ここで私がこの状況を見過ごしてしまえばそれはもはや暗黙の了解になってしまう。
男は「こいつの女房とヤれる」と思うはず。
男「いや~、奥さんほんとにいい女だ、一度お相手願いたいもんですなぁ」男はさらに私の反応を試すように妻の太ももの奥までさすりはじめました。
私にとってここが男を排除する最後の機会でした。

 

私に妻を寝取らせるまでの覚悟はありません。
妻を守らなければならないのです。
でも男は中年太りとはいえ体は大きくいざとなったら力づくで私から妻を奪うと匂わせているのです。
私は体の線が細く男としては貧弱な部類です。
暴力では間違いなく負けるでしょう。

 

車内はガラガラで助けてくれる人もいません。
そもそも私の股間は完全に勃起しており、一体この後妻はどうなってしまうのだろうかと凄まじい興奮に支配されていました。
私は喉がカラカラになりながらも勇気のなさとあまりの興奮のために結局男を排除することはできませんでした。
すると男は私の様子を見て勝ち誇ったかのようにニヤリと笑みを浮かべ妻のスカートの中まで手を入れたのです。
きっと心の内では嘲笑っていたと思います。

 

前の女房いただくなと。
やがて妻の股間部分からヌチャヌチャと音が聞こえてきました。
夫である私と子供の前で男に性器をまさぐられ妻は性器を濡らして感じていたのです。
子供はパンツの中をまさぐられてる母親を見て不思議そうに見ていましたが私は何も言うことができませんでした。
男は私の反応を楽しみながら妻の性器を刺激していたのですがやがて「そろそろ挿れるか」と独り言をいいました。

 

男「ボク、オジサン気持ちよくなってもいいかな」
息子「うん、いいよ、ボクどうすればいいの?」
男「ボクは何もしなくていいんだよ。お母さんにしてもらうから」
息子「そうなの?」
男「うん。お母さんももう準備できてるみたいだからオジサンそろそろ挿れたいんだ」
息子「ふ~ん」子供には何のことかわからないだろうがそれはあまりにストレートな言い方でした。
男「ところでボク、電車の一番前だと車掌さんの席がよく見えるよ」
息子「えっホント?」
男「ホントだよ、ちょっと見てきなよ」
息子「わ~い、パパ~一緒に見に行こ~」母親がその豊満な肉体を男に奪われるかどうかの瀬戸際だというのに息子は無邪気にはしゃいでいました。
男の目的は明らかでした。

 

邪魔な私と息子をこの席から遠ざけ妻と二人っきりになることです。
前を見ると妻は男に性器をまさぐられ時折ビクンビクン反応していました。
私が今子供と一緒に席を外せば男はより大胆な行動にでることは明らかでした。
息子「パパ早く~」子供が私をせかしました。
男「ほら、旦那さん、息子さんが行きたがってますよ」
私「・・・・」
男「ほらほら、旦那さん!」
私「・・・・」
男「何やってんの?はやく行きなよ」男は欲望の限界らしくついに口調が荒くなりました私「・・・じゃあ、ママ、ちょっと拓海と一緒に景色を見に行ってくるね」
妻「・・・ええ」妻をモノにされた瞬間でした。

 

そしてそれを妻も了承したのです。
息子「わ~よく見えるね、車掌さんカッコいいね」
私「そうだね」息子は車掌室からの光景を見てとても喜んでいましたが正直私はうわの空でした。
今頃男は妻にいったい何をしているのでしょうか。
妻の巨乳を思う存分揉みしだいてこれから孕ませる女体の具合を確認しているのでしょうかそれとも激しいキスをかわし自分の女であることを妻に自覚させているのでしょうか。
私は2人の様子を見たいという強い衝動にかられました。

 

「拓海、ちょっとここで一人でいられるかい?」
息子「うん」
私「じゃあパパはちょっとママのところに行ってくるけどちゃんとここで待ってるんだよ」
息子「は~い」私は膝の震えを抑えながら恐る恐る妻達の様子を見に行きました。
男に気付かれないように隣の車両からそっと覗くと男は妻を膝にのせて胸の谷間に顔をうずめていました。
私はとっさに二人の行為を止めに入ろうと思いました。
しかし足がガクガク震え出しその場で崩れてしまった私はどうすることもできませんでした。
そもそも男が自分の女と情事をしている最中に邪魔する権利など私にはありません。

 

モノにした女とどのような行為をしようとそれは完全に男の自由です。
男が妻の体を貪っているのに私にはどうすることもできずただ茫然と立ち尽くすしかありませんでした。
ただ一つの救いはまだ二人は交わっていなかったことでした。
ところがしばらくすると男が私に気づきました。
すると男は再び気持ち悪い笑みをうかべズボンのチャックを開いて自らのモノを取り出しました。

 

そしてそれを私に見せつけたのです。
勃起したそれはものすごい大きさでした。
「お前の女房に生でブチこんでやる」まさにそういう意思表示でした。
男は膝の上に妻を乗せたまま私のほうへ向かせました。
そして私が見ていることに気付いた妻は驚きの表情を浮かべました。

 

しかしそれでも私から目をそらすことはありませんでした。
直後男は自らのモノを妻の性器にあてがいゆっくりと挿入していったのです。
もちろん避妊具無しの生挿入です。
妻は男のペニスの大きさに驚いたようで少し狼狽えていました。
しかしすぐに覚悟をきめたようでした。

 

そうに顔をゆがめながら入りゆく生のペニスを見つめていました。
男は巨大なペニスが妻の体に馴染むように焦らずゆっくりと挿入していきました。
そして巨大なペニスがすべて妻の体内におさまったとき妻の体は大きくのけぞりビクンビクンと痙攣しました。
妻の痙攣がおさまるまでしばらくその状態で静止していましたがやがて男はピストン運動をはじめたのです。
それはまさしく生殖行為そのものでした。

 

妻は目に涙を浮かべおそってくる快楽に耐えているようでしが男は勝ち誇ったかのようにニヤリと笑うと妻を振り向かせてディープキスをしました。
妻は男に逆らうことなくそれを受け入れました。
男はその後も欲望の赴くままに妻を犯し続けたのです。
やがてピストン運動が激しくなり男は妻の腰に手を添え激しく腰を振り始めました。
そして妻を私の方へ向かせたかと思うとすぐに妻の中に射精しはじめたのです。

 

妻は涙を流しながら男の精子を受け入れその間ずっと私の目を見つめていました。
男はそんな妻の首筋をペロッとなめて私を嘲笑うかのように笑みを浮かべ妻を妊娠させたのです。
男が妻の中に射精した後私はものすごい脱力感におそわれました。
わたしは足元もおぼつかずにフラフラと息子のもとに戻ったのです。
妻を寝取られた哀れな男の姿でした。

 

息子はずっと車掌室からの眺めを見ていました。
その後も男は妻を犯し続けようやく男の肉欲がおさまったのは最初の射精から2時間が経ったころでした。
終着駅に近くなったころに男が私達のもとにやってきました。
男「ボク、車掌さんの席はよく見えたかい?」
息子「うん、とってもよく見えたよ」
男「よかったね、ボク」
息子「うん、オジサンは気持ちよくなれた?」
男「そりゃあもう超気持ちよかったよ、ママの中に7回も出しちゃったよ」そして今度は私に話しかけてきました。
男「奥さん御馳走様」
私「・・・・」
男「奥さんいい乳だし締り具合も最高だね」
私「・・・・」
男「今日は危険日だっていうから玉ん中カラになるまで出しちゃったよ」
私「・・・・」
男「もしできてたら産ませてね」
私「・・・・」
男「聞いてんの?ちゃんと産ませろよ」
私「・・・・はい」
男「俺の女とセックスするなよな」
私「はい」そして男は電車から降りていきました。

 

の後妻のもとへ戻ると一応服は着ていましたが胸元は大きくはだけており色気ムンムンのその姿は誰が見てもセックス直後の姿でした。
それを見た私はものすごい悔しさと今まで経験したことのない興奮に襲われすぐにトイレに駆け込みました。
そして自らの手で射精したのです、妻と交わるのではなく自らの手で処理したのです。
自己防衛のため他の男のものになった妻と交わることを本能的に避けた、それが事実でした。
やがて終着駅につきました。

 

息子「パパ、ママ、早く行こ」
私「うん、バスに乗り遅れちゃうから急ごうね」
妻「拓海ちゃん、リュックちゃんと持った?」
息子「持ってるよ」妻は時折立ち止まり股の間を抑えていました。
精子が漏れてきたのでしょう。
そんな妻の手を息子が引っ張って歩きどうにかバスには間に合いました。
バスの中ではさすがに気まずい空気が流れましたが無邪気に喜んでいる息子のおかげで徐々に普通に話すようになりました。
ただ、あの中年男の話題には一切触れることはありませんでした。

 

温泉旅行の後も私と妻はあの日のことについて一切ふれることがありませんでした。
こうして二人の間でそのことはタブーになり妻の妊娠発覚後もお互い中絶を言い出すことができませんでした。
結局1年後に妻は女の子を出産しました。
愛ではなく純粋に肉欲のみで作られた子供です。
あの男は今頃どうしているのでしょうか。

 

きっと他にも犯された被害女性がいるに違いありません。
何よりあれから男が現れないところをみると他にもたくさん女がいるのだと思います。
そして私は毎日真面目に働き男に言われた通り妻に手を出すこともなくあの中年男の子供を育てているのです。
 

妻に他人棒が突っ込まれるのに興奮を覚えるマゾ夫!自分より若い男とセックスさせてトリップしまくりw

読了までの目安時間:約 5分

程、妻を送り出してきました・・・。
相手は妻の勤務する会社に来たコンピューター関係の業者の男で、システムの不具合を直すために来たらしく、いままで3、4回ほど来たことはあるが挨拶を交わす程度で会話などはしたことがなかったが、昨日いきなり「今週末飲みに行きませんか?」と誘われたらしい。
物静かで穏やかな感じの男なので妻も面食らったが、私の性癖を踏まえつつOKしたとのこと。
顔は見ておきたいと思い、待ち合わせ場所まで他人のふりをして行きました。
というのも、妻はNTRプレイには承諾してくれたものの、あまり年の離れた人とはちょっと・・・、3歳前後がよいと言ってたにも関わらず(この点は頑なに譲らなかった)、相手はかなり若い。

 

妻に他人棒が突っ込まれるのに興奮を覚えるマゾ夫!自分より若い男とセックスさせてトリップしまくりw(イメージイラスト1)

 

(妻38歳、相手は24歳とのこと)妻の豹変とも言うべき心変わりは何故?と思い、どのような男かこの目で確認したくなりました。
イケメンと認めざるを得ませんでした。
身長も180~182cm位、スラっとして、まあスタイルも良い。
妻の豹変も納得せざるを得ませんでした・・・。
最後までいくのかわかりませんが、心の中で綱引きをしています。

 

酒を酌み交わすだけで終わって欲しい。
いや、またとない機会だから最後までいってほしい。
とにかくいまは混乱して気が狂いそうです。
私の不安をより一層募らせる理由があるのです。
女の性欲の最盛期は38歳という説があります。

 

妻に他人棒が突っ込まれるのに興奮を覚えるマゾ夫!自分より若い男とセックスさせてトリップしまくりw(イメージイラスト2)

 

男でいえば15歳の性欲に匹敵するそうです。
(妻にそれを話すと妙に得心した様子でした)真偽の程はいざ知らず、また個人差もあるでしょうが、こと妻に関する限りそれは当てはまるように思えます。
しかし、私は42歳で性欲はあっても勃起力に乏しくまたイチモツも粗末な方で、しかも早漏という体たらくです。
口にはしませんが妻が満足してないことは間違いないと思われます。
妻があれほど年齢差のある人(特に若い方)と拒んでいたにも関わらず、今回誘いに乗ったのは。

 

に格好の良い男であったというのだけでなく、(体力、精力のある若い男にガッツリと・・・)との思いがあったからでしょうか?もし、ホテルに行くようなことになれば空メールを送ってくれ、何事もなかったら「いまから帰る」と一文打って送ってくれと言っておきました。
妻からのメールが届いたら、中身を見るのが恐い・・・。
実は書き込んだ5分後位に妻が帰宅しました。
ひどく疲労困憊しているようだった。
お互い、どう声を掛けたらよいのかわからず沈黙が続いた。

 

私は妻に「どうだった?」と訊ねるが口が重い。
やや業を煮やした私は「で、そいつは良かったのか?遠慮せずに言ってくれよ。ストレートに頼む」と声を荒らげて言った。
一呼吸置いて「健太(私の名前)が悪いんだからね」と言った。
待ち合わせた二人は洒落た飲み屋で乾杯、二時間ほど過ごしてホテルへと向かった。

 

仮に吉田君としましょう。
吉田君は性格温厚、女の扱いに長けており、万事にソツがなく、ホテルに入るのもまるでいやらしさは感じず、いわゆる「女をその気にさせる術を心得ていた」とのこと。
部屋に入り、別々にシャワーを浴び、その後また少し酒を飲み、ソファーでイチャつき、ベッドに入った。
まあ、有り体に言えば、私が敵うところは皆無のようでした・・・。
一度目は優しく丁寧に、それこそ全身を愛撫されたようで(妻曰く、キスが尋常でないほど上手いらしい)、前戯で一度イカされたそうな。

 

吉田君のイチモツは遥かに私のモノを凌駕し(まあ短小早漏の私と比べれば当然ですが・・・)、若さ故の精力もあって妻を満足させるには十二分だったと・・・。
2度目は人が変わったように荒々しく獣のように、犯されるがごとく吉田君に姦られてしまったそうです。
吉田君は中高と陸上部の長距離選手だったらしく、スタミナは無尽蔵で、妻がそのようなプレイに一層の興奮を覚えているのを見透かし、妻は屈服させられたようです。
3度目はまた妻を優しく愛し、絶頂に導いたようです。
以上が妻の告白です。

 

はひどく興奮をおぼえ、すぐにでも妻と一戦交えたい気分でしたが、妻に「今日は勘弁してほしい、体がもたない」と言われました。
 

寝取られフェチのワイ、後輩クンに嫁を寝取らせる→後輩が帰ったあとにホヤホヤやりたてマンコにどっぷり中出し

読了までの目安時間:約 4分

婚して3年経つんだけど最近は嫁さんともSEXレス気味……。
なのに嫁さんは今月、三十路を迎えますます激しく求めてくるようになって……。
俺の可愛がってるイケメン後輩の直樹(24歳)はよく、家に連れてっており、嫁さんもよく知っていた。
あれは先週の木曜日の俺が東京出張だった(のはずだった)夜のことだ。
泊りのはずが夕方キリがついた為、急遽新幹線で帰って名古屋駅に着いたのが22時。

 

寝取られフェチのワイ、後輩クンに嫁を寝取らせる→後輩が帰ったあとにホヤホヤやりたてマンコにどっぷり中出し(イメージイラスト1)

 

智佳子には知らせず帰ってきた。
もう寝てるかな……?静かにキーを回し家に入った。
玄関には見覚えのある靴!まさか?!俺はそっと足音を立てずに奥へと進む。
寝室のドアは半開きだ……。
中を覗くとベッドの上で、智佳子の胸に顔を埋めてお尻を突き出しているのは間違いなく直樹だ!俺は心臓がバクバク鳴りだした。

 

「奥さん!キレイっす!チュパ!ちゅぱっ!!」
「あぁ~んっ、直くん上手よ。ああっ、あーっ!!」智佳子は身体をくねらせ悶えている。
俺とのセックスでは最近、見せたことのない満足気な表情……。
智佳子の少し小ぶりだが上向きの美乳が、俺の角度から丸見えだ。
結婚当時から比べると少し濃いめになった乳輪。

 

寝取られフェチのワイ、後輩クンに嫁を寝取らせる→後輩が帰ったあとにホヤホヤやりたてマンコにどっぷり中出し(イメージイラスト2)

 

だが年齢とともに敏感になってきた乳首!直樹の顔が徐々に下に移動する。
智佳子の両足を抱え、おまんこを舐め始めた。
「ああーっ!恥ずかしい!そ、そんなとこやめて!」
「奥さんきれいッスよ!それにびちょ濡れじゃないッスか!!」
「あっん、だってほんとご無沙汰で……」
「先輩とはしてないんっすか?もったいない!今日は僕がたっぷり愛してあげますよ!」目の前で繰り広げられる、嫁と後輩のセックスに俺はめっちゃ興奮していた。
直樹のちんぽが見えた!デカイ!!「奥さん入れますよ!いきますよ!」直樹は嫁さんにデカチンを挿入した!!リズミカルに腰を振る直樹。
「あっあん!うんっ!あぁー!!」しかし幕切れはあっけなく訪れた。

 

ー奥さん、イッちゃう!いく!イクぅっ!!あぐぅあっー!!」ドピュッ!!なんと直樹は智佳子のおまんこに生で中だしした!挿入からわずか30秒ぐらいだ。
直樹は早漏だった。
智佳子は「えっ!?え???……もうイッちゃったの?」と呆れ顔だ。
俺はもう一度そっと玄関に戻り、30分ぐらいして直樹が出るのを確認して再び家に戻った。
もちろん知らないふりをして……。

 

智佳子はびっくりしていた。
が、俺は興奮していた。
智佳子は寝る時はいつもブラジャーとパンティーだけだ。
俺は少し乱暴に智佳子のブラジャーを捲くりあげた!プルンっ!!智佳子の乳房が飛び出した!思いっきり舐める。
少し汗ばんだ智佳子の乳房。

 

直樹に舐められ直樹の唾液のついた乳房。
まだシャワーも浴びてないと直感した!「あっヨシくん!ダメ!」
「智佳子どうしたんだ?この寒いのに汗ばんでるじゃないか?」パンティーの中に手を差し入れると、やはり湿った草原がそこにはあった。
智佳子の焦っている様子が手に取るようにわかる。
俺は何も言わずパンティーを脱がしちんぽを挿入した。
俺は心の中で呟いた。

 

「どうだ?若くてイケメンのデカチンより、気持ち良くしてやるぜ!」
「あーっ!あーんスゴイ!ヨシくんイッちゃう!イッちゃうんっ……」俺ももちろん智佳子に生で中だしした。
智佳子は俺とのセックスに満足しきっていた。
しばらく放心状態の智佳子の裸体は、なんとも色っぽくなまめかしかった。
 

セックスにあまり積極的じゃないうちの嫁をどうしてもエロい女にしたい→というわけで童貞君の筆下ろしをさせてみたw

読了までの目安時間:約 8分

は22歳で胸は小さめですが、スタイルはかなり良いと思います。
顔も綺麗系で、今でもよくナンパされます。
性に対して消極的なので、年上の男性に淫らにしてもらおうと思ったのですが、妻がリードして童貞を奪う所も見てみたくて童貞君を募集すると、相手はすぐに見つかりました。
和也君(19歳)大学生です。
3人でホテルに入ると皆緊張していたので、酒を呑みながらAV観たり世間話しをして場をもたせました。

 

セックスにあまり積極的じゃないうちの嫁をどうしてもエロい女にしたい→というわけで童貞君の筆下ろしをさせてみたw(イメージイラスト1)

 

先に僕と妻がシャワーを浴びに行くと、妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。
僕と妻は先にシャワーを済ませ次に和也君にシャワーを浴びてもらいました。
和也君がシャワーを浴びてる時に妻が「本当にするの?」と、聞いてきたので「今更ここまできて引き返せないだろ?」と妻を何とか納得させました。
和也君がシャワーを終わり、出てきて妻と僕はビックリしました。
デカい!!僕のは人並みくらいなんですが和也君のは僕のと比べてもハンパじゃなく大きかったんです。

 

妻と顔を見合わせ2人とも唖然としていました。
和也君は普通だと思っていたらしく、僕は情けない気持ちになりました。
妻はかなり緊張しているみたいだったので、先に妻と僕がベッドに入り、和也君には見ててもらう事になりました。
恥ずかしがっているようなので、妻に目隠しをして「これなら大丈夫だろ」と言い、妻にキスをし、いつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。
妻はクリトリスが弱く、いつも舐めているだけですぐにイってしまいます。

 

セックスにあまり積極的じゃないうちの嫁をどうしてもエロい女にしたい→というわけで童貞君の筆下ろしをさせてみたw(イメージイラスト2)

 

目隠しを付けたままいつもと違う雰囲気に妻も感じ始め、自分から腰を振り僕の愛撫に答えています。
和也君も初めて見る光景に目をギラつかせながら食い入るように見ていました。
僕も興奮して妻のクリトリスに夢中でしゃぶりついていると、妻が「あっあっもうイクっ、イキそうっ」と。
そこで妻には内緒でこっそり和也君に交代しました。
和也君は初めて女の体を見たようなので、どうしたら良いか解らないようで最初は戸惑っていましたが、急に僕と同じようにクリトリスを舐め始めたのです。

 

はまだ僕がしていると思っているらしく、妻は僕がしていた愛撫でイク寸前までになっていたので、和也君のクンニで呆気なく。
「あっ、あーっ、イクーーっ!」と体を痙攣させていました。
しばらく2人をそのままにして僕は妻と和也君を見ていました。
和也君は妻をイカせた事に満足し、妻の体を触ったり舐めたり繰り返していました。
妻は相変わらず体をピクンピクンさせて反応しています。

 

妻もさすがにいつもと違う感触に気付いたらしく、ビックリして「えっ?」と驚いていた様子なので目隠しを外しに行き、「和也君にイカされちゃったね」と耳元で言うと、恥ずかしそうに顔を隠していました。
続けて妻に、「気持ち良くしてもらったんだから和也君のも気持ち良くしてあげなきゃ」と言うと、頷いて妻の体を触り続けていた和也君をベッドに寝かせ、妻が和也君を責め始めました。
しかし和也君のペニスは改めて見ても大きい。
妻の口には大きすぎる和也君のペニスに奉仕する妻に僕の興奮も最高潮でした。
アナルから玉まで念入りに舐められ、和也君も「あっ、うっ」などと気持ち良さそうな声を出していました。

 

和也君はこの日の為に2週間オナニーを我慢して溜めていたらしいです。
舌や手を使い、僕のよりも遥かに大きい和也君のペニスを美味しそうに奉仕している妻に、僕は嫉妬と興奮が混じった気持ちで見ていました。
和也君は童貞なのにも関わらず、意外に長持ちしているのにも驚きました。
相変わらず妻は和也君のペニスを美味しそうに舐めたりしごいたりしていました。
そろそろ和也君も我慢出来なくなったらしく、「もうイキそうですっ」と気持ち良さそうな声を上げました。

 

そこで妻に止めさせ、そろそろ挿入させようと思いました。
さすがに生でさせるのは怖かったので、ゴムを着けさせようと思ったのですが、ホテルに合ったゴムではサイズが合わなかったんです。
仕方ないので外に出すのを条件に挿入させる事にしました。
和也君の愛撫で妻のアソコはグショグショになっていたのでそのまま挿入させる事になりました。
いよいよです。

 

以外のペニスが妻を貫く時が来ました。
妻は目を閉じじっと入って来るのを待ってましたが、和也君は位置が解らないようで焦っていました。
仕方なく、妻は和也君の大きいペニスを自分から導いてあげました。
少し入っただけで妻はあまりの大きさに濡れていたにも関わらず、苦痛で目を見開いていました。
ゆっくりペニスを根元まで挿入し終わった時、和也君は満足そうな顔をしてましたが、妻は苦しそうに口をパクパクしていました。

 

和也君は妻の上に被さったままキスをしようとしたら妻は嫌がっていたのですが、次第に夢中で自分から舌を絡めていました。
挿入して和也君は腰を振ろうとするのですが、経験が無い為ぎこちないんですけど、妻もペニスの大きさに悶え感じていました。
次第に妻も、「あっあっ気持ち良いっ」
「こんなの初めて」と喘いでいました。
このままでは僕のじゃ満足出来なくなるんじゃないかと不安になりました。
しかし、目の前で繰り広げられる光景に興奮でそれどころではなかったです。

 

和也君も慣れたきた所で和也君に。
「バックでしてみて」と言い、妻を後ろから犯させました。
妻はバックで責められるのが大好きだからです。
妻はいつも以上に感じているらしく、声にならない声を上げていました。
和也君もバックの方が動きやすいらしく妻の腰を掴みパンパンとリズム良く挿入を繰り返していました。

 

和也君は1時間近く妻を色んな体位で犯し続けました。
妻は何度も何度も絶頂を迎え、ただ喘ぎ続けるしか出来なくなっていました。
和也君も限界が来たらしく、「イクっイクっ」と言いながらラストスパートをかけ、妻の腰を掴んで一番奥までペニスを突き刺して射精してしまいました。
僕は唖然としてしまい、止める事すら出来ませんでした。
ただ射精の余韻に浸る和也君と妻を見ていました。

 

2週間も溜めた和也君の精子に妻の子宮が汚されてしまったのです。
和也君はしばらく余韻を楽しんだ後、そのまま妻の腰を掴みまた妻を犯し出しました。
妻も訳が解らなくなっていて、ただ和也君の大きいペニスに与えられる快楽に身を任せていました。
僕は呆然と2人の行為を見ていました。
和也君は5回も抜かずに妻の中で射精していました。

 

ペニスを引き抜いた時、大量の精子が妻のアソコから垂れると言うよりも溢れ出していました。
僕は興奮していたのもあり、和也君が妻から離れた瞬間に妻に挿入しました。
和也君のペニスで広がった妻のアソコは絞まりがなく、妻も余韻に浸るだけで僕のペニスでは声すら出していませんでした。
僕は興奮していた事もあり、3分ほどで射精してしまいました。
妻はそんな僕に何も言いませんでした。

 

和也君はまだ物足りないらしく、妻とさせて欲しいと言い、また妻と繋がりました。
妻と和也君は舌を絡め愛し合ってる2人の様にまた激しくお互いの体を求めていました。
僕は虚しくなり、違う部屋でベッドに入りウトウトして眠ってしまいました。
3時間くらい経って目が覚め、様子を見に行くと妻がバックから犯されている所でした。
もう後戻り出来ないという後悔と期待で、その行為をただ覗く事しか出ませんでした。
 

妻が最近綺麗になって不倫を疑いだした俺→調べてみた結果不倫相手と中出しセックスしていたことが判明……

読了までの目安時間:約 11分

近、妻の裕子が綺麗になった。
洋服もしぐさも以前に増して女らしく、フェロモンを出しているというか・・。
妻は37才だが5才は若く見え、夫が言うのもなんだが上品で貞淑な感じの美人である。
そんな妻が最近は牝の匂いを発散しているように感じ、不審に思い始めたのだ。
娘も中2になり手が離れている今、妻はテニススクールに通っている。

 

妻が最近綺麗になって不倫を疑いだした俺→調べてみた結果不倫相手と中出しセックスしていたことが判明……(イメージイラスト1)

 

もし妻に男がいるとすればそのスクールの関係者ぐらいしか考えられない。
そう思っていた矢先、近所に住む会社の同僚から気になる噂を聞いた。
「あのテニススクールに松木っていうコーチがいるらしいんだけど、とんでもない人妻キラーなんだって。スクールの経営者が本業らしいんだけど、テニスもプロ級の腕前でハンサムなもんだから誘われたら奥さん達も喜んでついていって、その日のうちにヤラレてしまうらしい。近くの白石さんの奥さんも犠牲者で、そのコーチの子供を身ごもったっていうからひどいよね。旦那さんはまだ知らないんだが俺の奥さんが相談されてわかったんだけどね・・」それを聞いて顔が蒼ざめた。

 

同時に妻がコーチにめちゃくちゃにされていることを想像して興奮していたのも事実だった。
「裕子がまさか・・。でもわからないぞ・・」そう思った私はある平日の日、妻には内緒で休みを取り、会社に出かけたふりをして妻を監視することにした。
その日、妻がテニススクールに行く後をつけた。
2時間後、妻はスクールから出てきた。

 

妻が最近綺麗になって不倫を疑いだした俺→調べてみた結果不倫相手と中出しセックスしていたことが判明……(イメージイラスト2)

 

何事もなく帰途につく妻を見て安心しタバコを一服吸ってから立ち去ろうとしかけたそのとき、あっと驚いた。
コーチがテニススクールから出てきて何処かへ行こうとした。
まさか・・・私も気づかれないようにかなり離れて後をつけ始めた。
この道は・・・間違いない。
嫌な予感が現実のものとなりつつある。

 

ーチは先に帰った妻の足跡を追うように歩いてゆく。
そして・・・我が家についたコーチが周りを気にしながらチャイムを鳴らすと妻が戸を少し開け顔を出した。
そしてなんと妻は自宅にコーチを入れた。
「こうなったらすべてを見届けてやる」そう思い、私は10分ほどたってから、二人にわからないよう家に入ったのだ。
家に入り、愕然とした。

 

明らかにコーチが妻を責める言葉と、妻の聞いたこともないようなみだらな声が聞こえてきたからだ。
声がする部屋は娘の部屋だった。
なんと妻はあろうことか、中*生の娘のベッドの上で娘の制服を身につけたまま、コーチの巨大なペニスに貫かれ、嬌声をあげていたのだ。
「いやらしいお母さんだな。裕子さんは。娘の制服を着て、娘のベッドをこんないやらしい液で汚しちゃって。どうなんだっ!」
「あっ、あっ、だめっ、あっ、こ、娘のことは、言わないでっ」
「裕子さん。今日は排卵日だよね。その証拠に今日はほらっ、ねっとりした液が出てるよ生理の周期も全部聞いて知っているんだからごまかしようもないけどね。裕子さんは、排卵日の生ハメはスリルがあって、いつもより感じるんだったよなぁ」
「は、はいっ、今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ」松木は裕子の足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺すように、ワイルドな屈曲位でピストン運動を繰り返していた。

 

ゆっくりと、変わらないリズムで深く、大きく腰を動かし続けていた。
ぐっと深く腰を沈めたかと思うと、今度は裕子の唇を奪った。
ディープキスをしながら人妻の子宮口をこじあけるように深くペニスを貫いている。
「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ」両方の乳首をピンと立てて、ビクッビクッビクッと妻の体が痙攣し、とうとう気をやってしまった。
松木はペニスを抜いた。

 

妻の愛液がぬらーっと糸を引いた。
「裕子さん。どうかな。正上位しか知らないような旦那さんとのセックスは幼稚なもんだろう。本物の牡はね、こうして牝を征服するんだよ。裕子さんも本物の牡に征服されたいだろう?」
「・・・えっ、あ、はい・・」妻の目は完全に牝のそれになっていた。

 

ゃあ今度こそ本当に征服してあげよう。今日は裕子さんを完全に僕のものにするから覚悟するんだよ。いいね?」
「・・はい・・・・・裕子を・・あなたの・・ものにして・・・」というと自分からディープキスをした。
そのやりとりを見て私はとても切なくなった。
あの貞淑な妻が、こんなにも簡単に他の男のものになるのか・・・それから2時間に渡って松木は思う存分妻を「使って」楽しんだ。

 

ソープ嬢でもしないようないやらしいフェラチオプレイこれ以上ないほど高く尻をかかげさせてのバックスタイル、屈曲位で膣襞を蹂躙しながらディープキスで唾液交換、娘の勉強机で体を支えながらの立ちバック・・・・部屋中に淫らなオスとメスの匂いが立ちこめる。
松木は一度も逝かなかった。
それなのにその間、妻は何度も何度も気をやっているのだ。
「裕子さん。そろそろ僕もいかせてもらわないと不公平だよ。覚悟はいいね?」
「あっ、いぃ・・かっ、覚悟って・・」
「分からないの?いつもどおり「私の膣内(ナカ)に出してください」ってお願いするのが筋だろう?」
「えっ、あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ないから・・」
「俺には関係ないさ。それにどうしたいか決めるのは裕子さんだよ。そういえば3ヶ月ほど前、白石さんの奥さんの美帆さんも同じこと言ってたけど最後は自分からお願いしてきたぞ。私の膣に出してください。わたしにコーチの種をつけてください。コーチの子供を孕ませてくださいってね。案の定、妊娠できたらしいけどね。そういうかわいい従順な奥さんは俺の子供を産んだら、またたっぷりと可愛がってあげるんだよ。美帆さんはとっても素直でかわいいよ。だから俺も愛情込めて可愛がってやってるんだ。妊娠している今だってたっぷり可愛がって上げてるんだよ。昨日は何時間ハメてたっけなぁ・・・裕子さんももっともっと可愛がってほしいんだろう?・・・旦那じゃなくて俺にさ」松木のものすごい自信に圧倒されて大抵の人妻は観念してしまうのだろう。

 

妻も同じだった。
「・・(コクッ)」膣を蹂躙しながら圧倒的な自信で膣内射精を求めてくる松木に妻は無言でうなづいた。
「よしよし、かわいい子だ。裕子さんはいい子だな」松木はそういいながら裕子にディープキスをした。
妻の唇を離すと妻の足首を掴んで真上から強烈なピストンをはじめた。

 

いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。
他の男の精液が妻の子宮に注がれる。
妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。
そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。
むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。

 

さん、言うんだ・・・わかってるな!?」
「あっ・・・い、言えない、言えない・・・」
「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。
「そんな!・・・」
「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」
「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ・・・」それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。
今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。

 

しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。
やがて「ふーっ。よかったよ。裕子さん。僕は精液の量が異常に多くてね、人の3倍ぐらい出るんだよね。精子の数も多くてね、病院で検査したら人の5倍はいるって。だから心配しなくても確実に妊娠するよ。どれぐらい出たか見てみよう」そういって松木は妻の膣からペニスを抜いた。

 

そして娘の部屋にある姿見に向かって妻を抱えあげ、子供におし*こをさせるような姿勢をとった。
「あっ・・」ダラーッと松木の精液が垂れて床を汚した。
ものすごい量だ・・・「コーチ、ひどい・・・」
「これで奥さんも僕のものだね。さあ、もっといやらしいところを見せてごらん。立ってお尻を突き出してみてごらん」妻が立ち、尻を少し突き出すと、いよいよ大量の精液が床に垂れ、また太ももにも流れた。

 

松木はその姿をデジカメに取ると満足そうに妻の唇を奪った。
・・・・・・・それから妻に対する胤付けはさらに2時間続き、娘の帰宅時間直前まで続いた。
一部始終を見た私は途方にくれるしかなかった。
2日ほどして妻がひさしぶりに私を積極的に誘ってきた。
私もあの日の光景を思い出して興奮してしまい激しく妻を抱いた。

 

、妻は積極的に誘ってきた割に一回事が済むとさっさとシャワーを浴び寝てしまった。
・・・いわなくてもアリバイ作りのために私に抱かれた事は分かった。
あの日から約十ヶ月が過ぎ、臨月を目前にした妻のお腹も大分大きくなった。
娘も妻をかいがいしく手伝って家事をこなしている。
あのあと、こっそり家の中に仕掛けたビデオとテープレコーダーは十分な興奮を私に与えている。

 

そして・・・約半年ほど前から娘も妻の手引きでコーチのものになっている。
妻は安定期に入り、やむなくお預けされていたセックスができるようになると言う時にコーチから言い渡された「娘わ差し出さなければもう二度と可愛がってやらないぞ」という脅しに屈し、いとも簡単に娘を差し出したのだ。
娘も×××するように処女を奪われた後、そのまま数日間にわたり関係を強要され続け、最初のうちは当然抵抗したが、幾度も犯されているうちに女に目覚めてしまい、いまでは妻と争うように自分から体を投げ出している。
松木も娘がまだ中*生なので妊娠させる事は避けているようだが、それもいつまでのことか。
最近では、妻に対抗意識を持っているのか、むしろ娘のほうが積極的に種付けしてしてもらいたがっているようだ。

 

松木も「春になって志望の高校に合格するまではお預けだ」などと公言しているところを見ると、私が娘の妊娠を知るのもそう遠くない日のことなのかも知れない。
 

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