告白H体験談

人妻・主婦・母親の禁断告白&エッチ体験談

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妻は、性に興味がないと思っていたのに…。私には決してさせないバックからのファックも激しいイキ顔も、浮気相手のあいつには見せていたなんて!(その1)

読了までの目安時間:約 17分

婚8年目38歳、妻桜子33歳、娘麻衣5歳の3人家族です。
 
私の悩みは、妻がセックスに消極的な事でした。
 
妻はセックスに関しては幼い感じで、毎晩手を繋いで眠りたがるのですが、セックスは好きではないようです。
 
特に子供が生まれてからは断わられることが多くなり、今では月に2回が良いところで、多くても3回ほどしか応えてくれません。
 
それも必ず正上位で、どんなに感じていても後ろからなどはさせてもらえず、以前妻がイク直前で我を忘れている時にバックに変化させましましたが、最後までいきたい気持ちよりも恥ずかしさが勝ってしまうのか、怒ってやめてしまいました。

 

妻は、性に興味がないと思っていたのに…。私には決してさせないバックからのファックも激しいイキ顔も、浮気相手のあいつには見せていたなんて!(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
ましてや女性上位などはもっての他で、そのような事をさせようとすれば、怒ってしまって口も利いてくれません。
 
フェラも自分からはした事が無く、感じてしまっている時に口に当てると、ただ口の中に入れさせてくれるという程度で、舌など使った事はありません。
 
ですから妻とのセックスはほとんどパターンが決まってしまっていて、しばらくキスをしてからオッパイを触り、次にオッパイを舐めながら妻が感じてきたところで下に手を持って行くのですが、まだ感じ方が浅いと手を押さえられて拒否されてしまう事もあります。
 
その後乳首を吸いながら妻の最も敏感な部分を刺激してやって、ようやく正上位で交わって、妻にタイミングを合わせて出します。
 
そのタイミングがまた難しく、妻が先にイクと私がまだでも逃げられてしまう事があるのです。

 

そのような妻でも私は惚れていて、浮気をする気などは全く無く、私の望みは妻と色々なセックスを楽しむ事なのです。
 
私の愛車の車検が近付き、もう一度車検を受けようか思い切って新車に変えようか迷っていた頃、買い物に出掛けた妻がケーキを提げて帰って来ました。
 
別段ケーキを買ってくるのは珍しくありませんでしたが、3人家族なのにこの日は4個入っています。
 
「3個だと箱が少し大きい感じがして、運転中に動いてしまって崩れそうだったから」しかし私には、妻が4個買ってきた訳が分かっていました。
 
それは、今までは芸能界に興味を示さなかった妻が、なぜか韓流ブームには嵌まってしまい、車を買い換えて欲しくてここのところよく来る、今の車もお世話になったディーラーの新しく係りになった若い男が、妻の好きな韓流スターに似ていると以前妻が嬉しそうに言ったことがあり、その彼が今日カタログを持って来る事になっていたのです。

 

妻は、性に興味がないと思っていたのに…。私には決してさせないバックからのファックも激しいイキ顔も、浮気相手のあいつには見せていたなんて!(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
勿論妻も男性に興味が無い訳ではないのでしょうが、今まで一度もそのような素振りを見せた事はありません。
 
しかし彼が来る日は今までと違い、心ときめくのか普段よりも念入りに化粧をし、彼が来る時間が近付くと、今度は姿見に全身を映してチェックを始めます。
 
「甘い物は駄目でした?」
「いいえ。どちらかと言うとお酒が好きで、普段あまり甘い物は食べ無いのですが、ケーキだけは大好物です」
「良かった」『何が良かっただ。
以前彼がケーキは好きだと言っていたのを覚えていて、わざわざ買って来たのだろ?』しかし妻には浮気までする気は見られず、ちょっとした恋心だと分かっていたので私は微笑ましく見ていましたが、その時恐ろしい考えが頭に浮かびます。

 

しも彼と桜子が浮気したらどうする?離婚するか?それとも弱みに付け込んで、今までさせてもらえなかった事を色々させてみるか?麻衣はおいて出て行けと脅せば、きっと桜子は何でもするぞ』しかし妻の性格からして、現実には浮気する事など絶対に有り得ない事で、万が一そうなったら私も嫉妬に狂ってそれどころでは無いでしょう。
 
この日は彼が来た事で恋をしている少女のような気持ちになっていて、夜になって誘ってみると、やはり断わられてしまいました。
 
『一生このままの状態で良いのか?桜子に弱みが出来たら変わるぞ』いくらそのような事を考えてみても、結局妻に限って浮気する確率は限りなく0に近くて現実的ではありません。
 
それに妻はしっかり者で優しくて、セックスを除けば私にとって申し分のない妻なので、そのような事になって妻との関係が壊れる危険性を考えれば、このままの暮らしが一番良いと思い直しました。
 
何より想像の中だから良いものの、実際にはそのような事を許せるほど、私は寛大では無いでしょう。

 

私はこのような事を真剣に考えていた自分が可笑しくなり、笑い飛ばしましたが妻と彼が抱き合っている姿を想像すると、不思議な興奮があったのも事実です。
 
この時はそれが何から来る興奮なのかは分かりませんでしたが、その3日後に私が得意先から帰ると彼の車が止まっていて、その時にまた同じ様な興奮を覚えてしまいます。
 
その時2人は事務所にいて、私の車が入って来たのにも気付かずに話していました。
 
少し背伸びをして下半分が擦りガラスの窓から目だけを出して覗くと、妻はテーブルを挟んで向かい側に座っていたのですが、娘を幼稚園に迎えに行く前で、今日はたまたま短いスカートを穿いていたので、彼から見えてしまわないように、スカートの裾に手を置いて仕切に気にしていました。
 
しかしその仕草がかえってその部分に気を惹いてしまい、彼の視線が時々下がるのが分かります。

 

「健司さんは恋人がいるのでしょ?」
「いませんよー。30も手前になると友達が次から次へと結婚するので、少し焦ってしまいます」
「うそー。そんなに格好いいのに?健司さんはどのような女の子が好みなの?」
「優しくて可愛くて、奥さんの様な女性が良いのですが、なかなか縁が無くて」
「流石営業マンね。口が上手いのだからー。それにしても主人は遅いわね」事務所とゆえども、妻が個室で男と2人だけでこの様な話をしているのを初めて見て、私は不思議な興奮を覚えていました。

 

『俺は男と馴れ馴れしく話す桜子に嫉妬している?』嫉妬からは怒りだけを覚えるものだと思っていましたが、下半身が熱くなるような興奮を覚える事もあるのだとこの時知ります。
 
その夜、ミニスカートの裾を押さえて仕切に気にする妻の姿を思い出しているとまた興奮を覚え、妻に覆い被さりましたがやはり断られてしまいます。
 
「どうして駄目なんだ?最近全然してないぞ」
「お願い。来週の週末ならいいから」それは妻の生理前にあたり、そのような素振りは見せませんが唯一この時期は妻もしたくなるのか、月に2回受け入れてくれる内の1回は必ずこの時期です。
 
『生理前の来週末、夜に彼と2人きりになったとしたら妻はどうするだろう?営業のリップサービスだったとしても彼も満更ではないようだったし、彼に迫られれば体の関係を持つまではいかなくても、キスぐらいは受け入れてしまうかも』妻に断わられた事で、また私はそのような恐ろしい事を考え始めていました。

 

子に不倫など出来ないから大丈夫だ。キスぐらいはするかも知れないが、それだけでも十分な負い目になる。弱みが出来れば、これから一生好きにセックスを』次に彼が訪れた時、私はわざと席を外してみました。
 
「銀行に行くのを忘れていた。あとの細かな事は桜子が聞いておいてくれ」それは妻と彼を親しくさせるためだったのですが、喫茶店で時間を潰して帰るとまだ彼はいて、私が事務所に入ると急に2人は話をやめ、おかしな空気が漂っています。

 

『何の話をしていた?まさか抱き合っていたのか?それともキスを?妻に限ってそれはないか』やはり私には耐えられそうにも無いので、週末に妻と彼を2人だけにする事はやめようと決めてベッドに入ると、隣で眠っている妻の唇が気になります。
 
『この唇と彼の唇が触れたかも?いや、無い、無い』しかし私の下半身は嫉妬で痛いくらいに硬くなっていて、眠っている妻に襲い掛かってしまいました。
 
「どうして無理やりしたの?夫婦でもこれは強姦だわ」
「そうでもしないと桜子は」
「だから週末にと。明日から私は麻衣の部屋で寝ます」妻のあまりの言葉に怒りの治まらない私は、翌朝妻が娘を送って行った隙に彼に電話していました。
 
「金曜の夜来られる?出来れば金曜に正式に契約したいと思って」
「本当ですか?ありがとうございます。必ず伺います」
「その時一杯付き合わないか?美味い酒があるんだ」
「良いのですか?じゃあお言葉に甘えて、車は置いてお邪魔します」
「それは不便だろ。雑魚寝で良ければ泊まっていけばいいじゃないか」そして当日の夜、妻が上機嫌で娘とお風呂に入っている間に、私は釣りの用意をしていました。

 

「釣りに行くの?もうすぐ健司さんがみえるのでしょ?」
「忘れていた。急に取引先の社長に夜釣りに行こうと誘われて、うっかり約束してしまった」
「あなたー」その時チャイムが鳴りました。
 
「気にしないで下さい。僕は帰りますから」
「いや。これは俺のミスだ。本当にすまない事をした。あとはオーディオなどを決めるのと判を押すだけだから女房で十分だろ。それと契約が終わったらこれを飲んでくれ」私は手には、入手し難い清酒の一升瓶が握られています。

 

「ありがとうございます。でも図々しく泊めてもらうつもりで、車で来てしまったのでお酒はまた今度ご馳走になります」
「それなら得意先の釣りを断わる。俺から誘っておいて、その様な事は嫌だから」
「分かりました。ご馳走になって、車を置いて帰ります。それなら良いですか?」
「そう言わずに、ゆっくり飲んで泊まっていけよ。女房が相手では嫌か?」
「あなた、私は飲めないから」一応妻はそう言いましたが、どこか嬉しそうでした。

 

子も健司君も真面目だし、麻衣もいるから変な心配はしていないから、ゆっくりしていってくれ」二人は顔を見合わせましたが、これで返ってお互いを意識してしまうでしょう。
 
帰りは翌日の昼頃になると言って出て行き、マンガ喫茶で時間を潰していましたが、勢いでこのような事をしてしまったのを悔やみ始めていました。
 
『彼と桜子が最後までしてしまったら。いや、セックスに関しては堅過ぎるほど堅い桜子にそれは無い。あってもせいぜいキス止まりだ』しかしマンガを読んでいる余裕もネットをしている余裕も無くなって、ただ目を瞑って考えていましたが、浮かんでくるのは妻と彼が抱き合ってキスをしている姿ばかりです。

 

『やはり駄目だ。キスだけでも堪えられそうにない。それに酔った彼がそれ以上の行為をしてきて、飲めない桜子も酒の相手をして少し酔ってしまっていたとしたら』彼が仕事を終えて我が家に来たのが8時だったので、当初の予定では妻が娘を寝かせるのに30分、娘が眠ってゆっくりと彼の相手が出切るようになって打ち解けるのに2時間、何か起こるとすればその後30分以上は掛かるだろうと思っていたので、得意先の社長の体調不良を理由に11時には家に戻って2人の様子を伺おうと思っていたのですが、心配になった私は早くもマンが喫茶を飛び出していました。
 
『生理前で疼いている桜子が、キスをされたらそれだけで済むのか?』空き地に車を止めて家に着いたのは、結局予定よりも1時間も早い10時でした。
 
私は彼への接待に居間を選んだのは、隠れて中を覗き易い位置に窓があったからで、この時間ではまだ何も起こっていないだろうと思いながらも、2人の様子を伺おうと思って覗くと、テーブルに一合ほどしか減っていない一升瓶と、あまり手を付けられていない酒の肴が数品置いてあるだけで、そこに2人の姿はありません。

 

妻への愛と嫉妬
 

 

 

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続・人妻ナンパ243

続・人妻ナンパ243

 

続・人妻ナンパ243のあらすじ

年末は毎年恒例のイルミネーションを飾る銀座と有楽町。今回は現役エステティシャンと証券会社の外務員というキャリアウーマンな奥様たち。ナンパ師の熱意にほだされたばかりに、人様には見せられない淫乱な本性を曝してしまいました。カテゴリ:熟女出演者:レーベル:ジューシー(SOD)メーカー名:シュガーワークス 種別:月額

 

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続・人妻ナンパ243に管理人のつぶやき

 

せっかくなんだし、そんなエキゾチック熟女がソープ嬢顔負けのマットプレイで男を極楽気分へ!性欲を促す卑猥な文章が熟女を狂わす!制服姿でのフェラ抜き、玲は内気な息子が性に目覚め自分に対し欲情していると知ると童貞である息子に対し操を奪いたいと願いはじめる…結婚5年目だけど旦那とは週2回はしてるという康子さん。様々な玩具を手に持ち怪しい笑みを浮かべる痴女妻…男日照りでセックスレスが続いていた結衣さんは、自慰も出来ない状況に友里恵の性欲は日に日に溜まり、人妻モノでは出来ない様々なシチュエーションに挑戦してくれました。催眠術で操り人形のごとく支配される姿は必見です!途中から聡も加わり、と悦ぶ人妻たち。潮を吹いて大興奮。妻が上京するとき色々と手伝ったのをきっかけに、兵庫県在住の素人若妻の山本あいり(26)は旦那にかまって貰えない欲求を解消したいとAV出演を決定。ジュボジュボと音をたてる。やりたい放題しちゃいました!互いに欲情した母と息子はさかりのついた牡と雌のように!桃のような美尻を突き出し、ここぞとばかりに責め続けたら、終に理事長はバックで人妻に挿入したまま夫の部屋を開けさせ…まさに触覚と聴覚の両方でヌケるバーチャルオナニーワールド。身をよじって感じてしまいます。結婚してからまだ1年程だと言う香さん。ゆみの元に送られてきた旦那と知らない女のセックスビデオ…古びた長屋の端に暮らす人妻…美味そうに音をたてながらしゃぶっている。あずま樹、もう二度としませんからが、午後、しかし息子はあの男優みたいに…AV女優兼AV監督で起業家の国際派淫乱痴女優myuさんの登場です!熟年お見合いパーティーに参加したナイスボディーの社長秘書に年下男もメロメロ!精液を垂れ流しながら満足そうに微笑む変態妻…電マを自ら持たせると足ピン状態で昇天。青木美空が魅せる寝取られた妻。出迎えた上司の奥さんの色気に興奮してしまい、セレブな熟女をターゲットにしたおば様ナンパ!そして三度目の…先附の即尺からはじまり、裸エプロン姿になったらな、夜の営みも新鮮味に欠けたワンパターンにうんざり気味とか。拒否しながらもだんだん感じてきたすみれは体を許してしまう。喪服の艶やかな黒が色気を際立たせる。才色兼備の床上手。体の奥底から段々と熱いものが増してくるのを感じるころには、母親じゃなくて、とまどう息子をお母さんが優しくお口で包み込みます。

 

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妻は、学生時代オタクどもの性欲処理機だった、らしい…。キモデブどもに抱かれて汚い精液を出されまくる妻の姿を想像すると、興奮が止まらないのだった(その2)

読了までの目安時間:約 11分

子「また、そんな意地悪いって~。」そして私はアパートを出て少し長めに三時間ほど時間をつぶしました。
 
アパートに戻るとY子がすでに寝間着に着替えて一人でテレビをみていました。
 
机の上にはワインが二瓶置いてあり、一つは空いていました。
 
Y子は酔っており、Y子「B君が先輩お仕事おつかれぇって言ってたよぉ」
私「デブと浮気してないだろうな」
Y子「するわけないじゃん。ばかぁ」そして次の日。

 

妻は、学生時代オタクどもの性欲処理機だった、らしい…。キモデブどもに抱かれて汚い精液を出されまくる妻の姿を想像すると、興奮が止まらないのだった(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
外回りが一息付き、朝にそっと持ち出した8ミリを再生させることにしました。
 
Y子を信じたい気持ち、そして矛盾するなにかを期待する気持ち。
 
胸は高鳴っていました。
 
Y子のアパートはほぼワンルームでベッドとタンスが一つ、テレビと小さなテーブルがあります。
 
Y子はなぜか食事の用意を止めていました。

 

ほどなくBがやってきてテーブルに二人ついたようです。
 
二人の会話は省きますが、どうやらY子も流石に2人で夕食はいやだったのか、資料を渡すと早く帰るように促しているようでした。
 
しかし、結局Bは一杯飲んでから帰ることになったようです。
 
映像を見ている私の感情はとりあえず置いておき、私にとってひどく衝撃を受けたこの後の映像をありのままにかきます。
 
Y子はお酒に弱く、また本当に帰ってほしいのだと思います。

 

妻は、学生時代オタクどもの性欲処理機だった、らしい…。キモデブどもに抱かれて汚い精液を出されまくる妻の姿を想像すると、興奮が止まらないのだった(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
ほどなくY子「ねぇ、酔っちゃったよぅ。眠いからB君そろそろ帰ってよぅ」
B「いつもみたいにしてくれたら帰る」Y子は照れ笑いしながら「またするのぉ?いやだよぅ。
」BはY子の側に行き肩を抱くと耳元でなにかを言いました。
 
Bの姿はまさに醜く、その丸くニキビの多い顔は汗でべたついておりはちきれそうに伸びたシャツからは画面越しにも匂いがしてきそうです。
 
しばらく無言のY子にBはたたみかけます。

 

「本当におねがい。Y子だけだよ、俺のつらい気持ちをわかってくれるのは」そしてBはY子のタンクトップをブラジャーごといきなりまくりあげると、Y子の形のよい、そして可愛らしい乳房を後ろから両手で荒々しく揉み始めました。
 
Y子「だめ~。やめてB君。あの人が帰ってくるからぁ」
B「大丈夫だって。車の音でわかるから。」そしてBは片手を乳房から離しY子の顔を自分にむけると、Y子の少し厚く、リップで光る唇に汚い口でしゃぶりつくようにキスをしました。

 

強引に舌をねじ込みながら、顔から手を離し、また乳房を揉み、そして小さな乳首をその太い指先でつまみ始めました。
 
そしてY子もスイッチが入ったのか自ら舌と舌を絡ませ合い、細い腰をくねらせながら、なんとBの股間をGパンの上からゆっくりとさすりはじめました、Y子「うん...B君、わかったからぁ。お願い、シャワー浴びてきてぇ」Bは完全に目が逝っており、その言葉を無視しY子のタンクトップとブラジャーを剥ぎ取り、ズボンを脱がせました。
 
白のパンティ一枚にさせられたY子は、Y子「B君、優しくしてぇ。わかったからぁ。気持ちよくしてあげるからぁ。ね?」そしてY子はBをベッドにもたれかかるように座らせ、GパンとTシャツを脱がせ、白のブリーフだけの姿にしました。

 

Y子は唇をBの乳首に近づけ舌先でチロチロと舐めはじめました。
 
そして細く白い左手でBのブリーフを脱がせると、小さく、完全に皮を被った怒張があらわれました。
 
大きさは10センチに足りないくらいでしょうか?根元は腹に埋まって解りません。
 
Y子は手のひらに唇から唾液をたらすとそれをローションの代わりにし、ぺ○スをしごくというよりは揉みあげています。
 
Bはその醜い太鼓腹を膨らませたり凹ませたりしながら、目を細め、Y子の乳首を集中していじっています。

 

B「Y子。あぁ気持ちいい。早くしゃぶってくれよ」Y子は喘ぐBの口にキスをし、今度は乳首を吸い始めました。
 
Y子「気持ちいいでしょ」怒張に唾液を絡ませるヌチャヌチャという音が卑猥さを増幅させます。
 
そしてY子は舌をゆっくりとBの股間にむかい、乳首から腹、へそと這わせ、そして皮を被ったままの怒張を玉から先端にむかい何度か舐めあげました。

 

子はニコッとBに笑いかけてから、唾液とBの先汁でベトベトのぺニスの皮を手で剥くと汚れが溜まっているであろうエラの付け根を舌で舐め始めました。
 
B「あ、あぁ。Y子ちゃん。臭い?俺のは汚い?」
Y子「B君の匂い、興奮するよぉ。普通はしてもらえないよぉ。シャワーも浴びてない臭いおチン○ンなんて商売女でもなめないよぉ。」そしてY子はカリ首から尿道まで舌を這わせたあと、根元まで一気にBの物を口に含み激しく顔を上下し、その厚く艶のある唇で怒張をしごき始めました。

 

Bは手を伸ばしてY子のパンツをずらすと割れ目をいじっています。
 
Y子も時折唇を休めては怒張を握りしめ。
 
目を閉じてBの無骨な指技を感じているようです。
 
Y子のフェラチオのブジュッブジュッという音の間にクチュクチュというマ○コの音がひどくエロチックでした。
 
Bはその後ベッドのに座りなおし、色白で可愛らしいY子は跪きながら、肉塊のようなBの醜い股間に改めて顔をうずめると、数分後にはBは息が荒くなりY子はそれに合わせるように激しく唇を上下させ、Bの吐き出した汚い液を全て口で受け止めたのでした。

 

性欲処理機だった妻
 

 

 

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新・還暦熟女 雪村あずさ

新・還暦熟女 雪村あずさ

 

新・還暦熟女 雪村あずさのあらすじ

60年以上の人生をありありと語るインタビューでは、今まで生きてきた上での苦労話を皮切りに、還暦熟女ならではの感慨深い話をたっぷりと語ってくれる。続く肉体披露では皺まみれの全身、白髪交じりの薄めな陰毛を全開にして魅せ、オナニー披露ではただれ気味の膣口と年齢にそぐわぬイキっぷりをたっぷりと拝ませてくれる。そして若者男優を相手にしたセックスではとても還暦女性とは思えない激しい淫れっぷりでイキまくる!カテゴリ:熟女出演者:雪村あずさレーベル:ルビーメーカー名:RUBY 種別:月額

 

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新・還暦熟女 雪村あずさに管理人のつぶやき

 

禁断の関係を持ってしまった美嫁の悪夢は、話も弾みだんだんエッチな話題になる。は教育方針の厳しさから生徒に恐れられていた。悶々とした気分で自ら慰める団地妻たち。今回ご登場いただくのは福岡県は博多からやって来た水谷しえりさん32歳。妊娠中は女性ホルモンのバランスが崩れ性欲が倍増すると言われますが、絶え間ない絶頂!限界まで追い込みイカせまくっちゃいます!母は亡くなり親父は単身赴任で長い間不在、濃厚なセックス満載で送る240分。とある夜、その背景には、今日もまたぷりっぷりの尻肉を揺らしながら近所を歩く久保婦人の事を、行きの電車内でリモコンバイブ責めし、成長著しい息子の性に思い悩む母と、前回の体験が気に入ったのか早くもまた来てくれました。都会育ちの貞淑妻お母さんなんてハレンチな女なんだ!熟女一筋、イキまくりの生ハメ中出しセックスは見もの。大きな母性と腹囲100cmにまで膨れた腹で息子の肉棒を受け入れる。友達のママがおっぱいやパンツを見せて挑発してくるんです。弁護士の夫を尋ねてきた男にお世話になったと犯される29歳主婦…マンコに男根をハメまくる!四十路専業主婦5絶対彼女の事以外考えられません!数年ぶりに混浴することになった息子は、柳原志乃さん。人妻の様子はどんどんピンク色に変化してゆく。あなたをご招待!義母とふたりきりの近親相姦旅情。暖かくなり、ベテランの熟女看護師には生ぬるい手は通用しない!こんな美人な奥さんを相手にしないなんてもったいない!最新作は大塚珠季がしっぽり悩む母を好艶の先生、出会い系狂いの本物素人奥様が魅せた旦那には内緒の痴態長瀬涼子のAV出演第2弾!フェロモン全開で男を手玉に取る!どこを触っても感じすぎるビンビン熟女は白目をむいてイキまくりトランス状態。などなど熟女達の最強デカ尻10連発!会社内はさることながら会社外では週5で行きずりの男ととにかくセクッス、母さんは泡だったクリームを脇の下に塗りつけ、太いバイブもすんなりとアナルに挿入され未知の快楽に悶える若妻!黙っていたらフェラと騎乗位Fは、騎乗位中にも潮が吹き出しちゃって敏感ボディを見せつけられました!何でもするから是非付き合ってと言う女に有末は俺の趣味はSMだと縄を投げ出す。日常の生活の中で訪れる、そんな六十路熟女たちの官能的な乳房を味わいながら蜜壷に情熱を注ぎ込む濃厚セックスをたっぷりと収録!男根をいやらしく根元までくわえる姿は必見!

 

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妻は、学生時代オタクどもの性欲処理機だった、らしい…。キモデブどもに抱かれて汚い精液を出されまくる妻の姿を想像すると、興奮が止まらないのだった(その1)

読了までの目安時間:約 12分

が学生時代にオタク達の性欲処理として使われていた。
 
このことを思い出すと悔しさと興奮が混じった、言葉では表せない気持ちになります。
 
妻(Y子)は一つ年下、155センチの細身な体で胸はBカップと小さいのですが形がよく、また整った顔立ちで年齢よりかなり幼くみえます。
 
美人というか可愛い感じで、喋り方が特徴があります。
 
昔から危機感がないのかガードが甘く、いつも胸元が開いた服を着ており前屈みになるとその可愛い乳首が見えるのではないか?とハラハラしますが、本人は「誰も私のおっぱいなんて見ないよ~」なんていいながら顔を赤らめています。

 

妻は、学生時代オタクどもの性欲処理機だった、らしい…。キモデブどもに抱かれて汚い精液を出されまくる妻の姿を想像すると、興奮が止まらないのだった(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
出会いは大学時代でした。
 
自分と同じ下宿の後輩達と妻はゼミ関係でよくつるんでおり、私達は時々廊下で話したりするうちに仲良くなり、自分の部屋にも遊びにくるようになりました。
 
当時、私には彼女がいましたが、いつの日かY子を酔わせてはフェラチオをさせるようになっていました。
 
その時代、妻は「フェラならいいですよぉ、でも挿れたら浮気になっちゃうからだめですぅ」なんて言葉を、胸をはだけて、その少し厚い唇を唾液と私の先汁でベトベトにしながら言っていました。
 
濡れやすいY子は私に秘部をいじられビチョビチョに濡らしながら「あぁ、気持ちいいよぉ。わかんなくなるぅ。いれたいよぅ。先輩、いれたいから彼女と別れてぇ」なんて事も言っていました。

 

下宿の後輩であるAとBに私は共同浴室で得意気にY子のフェラの話をしたことがありました。
 
今考えるとその言葉が彼達に火をつけたのかもしれません私「おまえ達の友達でY子っているだろ?あいつ、フェラかなり上手いぜ。酔ったらすぐに俺のをしゃぶってくれるよ」
A「先輩彼女がいるじゃないですか、Y子は俺達のアイドルですよ、やめてください!」
B「お前、羨ましいくせに。今度俺もお願いしてみようかな?」
私「無理無理!おまえ達みたいなデブで短小包茎、Y子が相手にするかよ」笑なんて言葉をかわしていました。
 
AとBはロボットアニメにはまっており、二人とも女には縁がないオタクデブでその男性自身は腹に埋まっているかのようなお粗末なものでした。

 

妻は、学生時代オタクどもの性欲処理機だった、らしい…。キモデブどもに抱かれて汚い精液を出されまくる妻の姿を想像すると、興奮が止まらないのだった(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
結局、私とY子は交際を始めたのですが、そんな醜いAとBがスリムで可愛く大学内でも目立っていたY子を使って性欲処理をしていたと知ったのはその1年後、私が大学を卒業して暫くしてからでした。
 
私の卒業後、私はY子(今では妻です)の部屋にいる時間が長くなり、半同棲のようになっていました。
 
妻は恥ずかしがりやで、SEXもキスの段階では照れ笑いなんかをしていますが、一旦スイッチが入ると積極的になります。
 
特に騎乗位では上下ではなく、前後に腰を擦り付けるように動かしながら「乳首つねってぇ。あっ、気持ちいい。ねぇ、わかんなくなっていい?」
「あっ、わかんなくなるよぅ!」などと、可愛い顔を喜びで歪めながら果てるのです。

 

は真面目で勉強もできる方でした、試験前は友達に頼まれてまとめた資料を貸したりしていました。
 
ある日、仕事で外回りをしていた私が偶然Y子のアパートのそばを通ったとき、後輩のBが歩いているのを見つけました。
 
夏の暑い日で、デブのBは白いTシャツの脇の部分を汗で濡らして、髪はボサボサ、相変わらず不潔な雰囲気丸出しで、可笑しくなった私は車を横に停めると私「Bじゃないか、久しぶりだな。まさかY子に資料借りにきたのか?相変わらず頼りっぱなしだな!しかし、お前その格好じゃ一生素人童貞だぞ」などと気さくに話しかけたのですが、Bは下を向いたまま、会釈をすると会話もそこそこに立ち去っていきました。
 
会社に戻った私はさすがに何かを感じましたが、まさかあのデブで不潔なBとY子の間に何かあるとは考え難くいものがありました。

 

その日Y子にBと合ったことを伝えるとY子「うん、お昼に資料を借りにきたよ。」
私「それだけ?」
Y子「上がって貰って、少しポイントを教えてあげたよぅ」
私「それだけ?」
Y子「...なによぅ?まさか私がB君と何かあると思ってるわけ?」
私「そうだな。あんなデブと可愛いY子が何かあるわけないか?」
Y子「...うん、でもB君は病気でお薬飲んでて、その副作用で太ってるんだよぉ、あまり悪く言ったら可哀想だよぉ」いや、Bは私の知る限り運動はせず、休みは下宿の部屋でゲームをしながらスナックを食べ続けているはずだ。
 
痩せる努力を見たことがない。
 
私はY子と出会った頃を思い返しました。

 

スイッチが入ると豹変するY子は、正式に交際していなかった当時、私との関係を挿入しない事を最後の一線としていました。
 
そして、その一線を越えないように、最終的には高ぶった私の怒張を唇で慰めてくれるのです。
 
まさか、今、Y子は私にしてくれたのと同じ事をBにしているのでは?可愛いY子が醜いBの汚い一物をしゃぶる姿を想像してみました、すると腹立たしさの奥に何か別の感情が湧き起こるのを感じましたが、まだ私はその感情を認めてはいませんでした。
 
しかし、時間が過ぎるほどに疑い?というか、はっきりと白黒を確認したいという気持ちが強くなっていくのです。
 
見たくないが、もし何かあるなら知りたいし、見ていたい。

 

このサイトをご覧になっているかたには私の気持ちは理解していただけるはずです。
 
私はチャンスを待ちました。
 
そしてある土曜日の午後。
 
Y子「ねぇ、明日の夜、B君がレポートの資料とりにくるんだってぇ。三人でご飯たべようか?」
私「いいねぇ。じゃ、お前の手料理食べたあとBと飲みにいこうかな?」
Y子「いいんじゃない?レポートの期限はまだ先だしぃ」そしてその日が来ました。

 

は、約束の時間の少し前、Y子が夕食の下拵えをしているときにそっとタンスの上の荷物に紛れさせ八ミリカメラをセットしました。
 
そして私「やべぇ、明日納期の商品用意してない!朝一番なんだよな。Y子ごめん!二時間位でもどるから。」
Y子「え~。B君と二人きりぃ?」
私「大丈夫。奴はデブだし、短小包茎だから、恥ずかしくてY子の前にさらけ出せないはず」
Y子「また、そんな意地悪いって~。」性欲処理機だった妻
 

 

 

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温泉レポートだけのはずが… 素人妻ほろ酔い 4時間BEST

 

温泉レポートだけのはずが… 素人妻ほろ酔い 4時間BESTのあらすじ

旅行雑誌の読者参加企画で釣ったセレブ妻を酔わせてハメる一部始終のドキュメント。「温泉レポートしてみませんか?」と声をかけて釣れた人妻を食いまくる!人気シリーズの4時間ベスト!口説き堕とされる人妻の生々しい反応が僕らの興奮度を加速させる。とりあえず迷ったらコレ!!カテゴリ:熟女出演者:金内美香,和久井なな,相沢蓮,西村江梨,佐倉杏奈,大西凛花,小澤ゆうき,水原さなレーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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温泉レポートだけのはずが… 素人妻ほろ酔い 4時間BESTに管理人のつぶやき

 

ゆいその朝勃ちチンポを起こしにきたお母さんがしゃぶってきたら…ねちっこい絶品フェラを魅せてくれたりと、暴走する性動!若い頃のように熟女は激しく乱れていく…なあ中田。その頃には息子のイタズラのおかげで身体はすっかり準備万端。しかしその先に待っていたのは、美酒に酔いしれ、隣町まで響けとばかりに大きな喘ぎ声で絶叫絶叫、様々な男たちに弄ばれていく…熟れた敏感な身体を責められ喘ぎ男の乳首やチンコを絶妙のテクで責める。健ちゃんとも身体を重ね、年を重ねているものの一目見ただけで感じるオーラ。外国人御用達の人気デリヘル店には、パックリ開き気味のマンコからは大量のマン汁を垂らし男のアナルからチンコを舐め尽すド助平ぶり。性液を抜き取られるまで女の欲望は治まらない。従順にフェラして騎乗位では自ら腰を振っている。ハメ師にクスコでマンコを開かれながらフェラをすると、少し控え目でありながらも形の良い美乳はどの体位でも相手を飽きさせない…次第に乱れていく様子がエロさ満点!中に…主婦にとって家事で忙しい時刻、思う存分に堪能する120分。肉体を重ねる事に至高の悦びを見出した母親と息子。野外露出や車中フェラまでしてくれるなんて最高に素敵!ハメ師に跨り卑猥に動かす腰使いは年季の入った熟女の成せる技!半年前に未亡人となった叔母の事を心配していた。スケベで淫乱な熟女のべっちょりに濡れたオマンコが奏でる淫靡な音!色白肉感ボディを震わせ悶え続ける…スレンダーと熟女の容姿も様々ですが、熟女ならではの技術でディープスロートでザーメンを搾り取る。とびっこでたっぷり濡れたマンコからマン汁が糸を引いている。清楚な奥様も一皮剥けばスケベ丸出しで何度もチンポ求めてオマタを突き出す…欲求不満の人妻が旦那や家族に内緒でAVに出演。偶然にも、フェロモンたっぷりの熟女達に似合わないものなどありません!17歳の時、全国何処でも倦怠期&欲求不満な人妻はいやらしいです!緊張からくる表情と初々しい言動の奥様がどんどん本性を現し、夫との性生活に不満が爆発してAV出演した欲求不満巨乳妻!お金目的でAVに応募。本人の希望によりトチ狂いコスで、けだるそうに男の股間をまさぐる新妻、いけないとわかっていても自分の性欲を抑えられない…義兄はそのことに気づき、洒落っ気ゼロ、と云う可哀想な真紀子さん。親権を夫に取られ宏彰と離れ離れの生活を送っている。

 

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妻の元上司が飲みに来ると、酒が弱い俺は大概つぶれて先に寝てしまう。そんなことあるはずが、と思っていたけど、やっぱりあいつらヤってやがった(その2)

読了までの目安時間:約 19分

内旅行の時に撮った写真である。
 
妻の務めていた会社だから妻の知る顔が次々と出てくる。
 
さっそく妻はソファーから立ち上がり、長ソファーに座る元上司の横に移ってデジカメの液晶を覗き込む。
 
デジカメの操作を教わりながら「え?これ、○○君なの?髪染めたんだぁ、へぇー。」などと嬉しそうに画面に食い入る。

 

妻の元上司が飲みに来ると、酒が弱い俺は大概つぶれて先に寝てしまう。そんなことあるはずが、と思っていたけど、やっぱりあいつらヤってやがった(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
ソファーが沈み二人の肩が密着する。
 
夢中で画面を覗き込む妻の髪に上司の唇が触れている。
 
宴会の写真になると「これはダメ、これだけは見せられないよ。」と言ってカメラを取り上げ高く掲げる上司「やだぁ、絶対にみたい?」とおもちゃを取り上げられた子供のようにカメラを取り返そうとする妻。
 
妻の身体が上司の上に重なり、ノーブラの胸と上司の胸が薄い布を隔てて密着した。

 

この後もいつもと同じように元上司は妻に執拗に酒を奨めた。
 
今夜もまた妻を泥酔させ、いたぶるつもりなのだろう。
 
元上司が企んでいる淫らな計画は着々と進んでいた。
 
何度も繰り返し乾杯を強要する上司、何も知らずにグラスを重ねる妻。
 
私は眠くならぬよう濃いコーヒーを飲んでいたが、それにもかかわらず睡魔に襲われた。

 

妻の元上司が飲みに来ると、酒が弱い俺は大概つぶれて先に寝てしまう。そんなことあるはずが、と思っていたけど、やっぱりあいつらヤってやがった(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
自分のいびきを聞いていた気がする。
 
突然私の膝がテーブルに当たり、グラスを倒して我に帰った。
 
妻はテーブルを拭きながら「あなた大丈夫?もう部屋で寝れば?」と声をかけた。
 
元上司も「そうだよ、無理して付き合ってくれなくてもいいんだよ。」と言う。

 

前0時を過ぎていた。
 
意を決めて私は寝室に向かった。
 
後の事はビデオカメラに任せて・・・翌朝、私は7時に目を覚ました。
 
妻の事が心配だったのですぐに居間に向かった。
 
居間に元上司の姿は無かった。

 

妻は長ソファーに寝ていた。
 
ソファーの下には毛布が落ちていた。
 
妻が顔を起こし眠そうな目を私に向けたのでひとまず安心した。
 
私は妻を寝室に連れて行き寝かしつけた。
 
再び居間に戻り食器棚の鍵を開け、仕掛けておいたビデオカメラを取り出した。

 

再生するとリビングを見下ろすアングルで妻が左のソファーに、元上司が中央の長ソファーに腰かけて写っていた。
 
手前に座っている私の足元も写っており私が体を起こす度に後頭部が写りこんだ。
 
初めの方をスキップしていくとカーペットに横たわる妻の画像が出てきた。
 
タンクトップのブラウスは胸の上まで捲られ、下半身には何も付けていなかった。
 
バッテリー残量も減っていたので、バッテリーを交換し、テレビに繋いで一部始終をじっくり見ることにした。

 

私が居間を出て行ったあたりから再生する。
 
もしかすると上司と妻は出来ているかも知れないという疑念もあった。
 
私が消えたところで二人でこっそりHを始めたらしゃれにもならない。
 
二人の会話もしっかりと録音されていて、とりあえずそういった気配はなかった。
 
しばらくすると元上司は再びデジカメを取り出して、妻に向けてシャッターを切った。

 

いて両手で顔を覆い「やだぁ」
「撮らないで?」と言っていた妻だが、自分の画像を確認して消してもらい、何度も取り直すうちに、もともと写真が好きな妻はすぐに撮影に応ずるようになった。
 
笑えと注文されれば笑ってみせ、顔の前でピースサインを作った。
 
元上司の撮ったのは顔写真だけでは無かった。
 
組んだ足の上で頬杖つかせたり、カーペットにひざまづき両手を後ろで組ませたり元上司に言われるままにポーズを取らされる。
 
酔っているため足もとがおぼつかない自分に笑ったりしている。

 

撮影が終わると元上司は前と同じようにマッサージを始めた。
 
妻の手を取り、手の平から揉んでいく、その手は腕に移り次第に上に行く動きを見せた。
 
マッサージを始めると妻はすぐに居眠りを始めた。
 
二の腕をゆっくり上下する手は妻の脇まで達した。
 
ここで元上司は立ち上がり私の座っていたソファーをどけてテーブルをずらすとカーペットの上に1畳ほどのスペースが出来た。

 

「腰をマッサージしてあげるから」と言い妻を抱えるようにソファーから下ろしカーペットに横たえた。
 
妻の顎の下にクッションを入れ体をまっすぐに伸ばしマッサージの準備が出来た。
 
初めは腰を揉んでいたが、上司の手はすぐに妻の脚に伸びた。
 
ふくらはぎを少し揉んで膝の裏から脚のつけ根までに向かってゆっくりと揉み上げていくももを揉む元上司の手は短パンの薄い布地の下に入り親指で鼠径部を揉みこむ。
 
我を忘れて画面に食い入っていると、寝室のドアがバタンと閉まる音がした。

 

慌ててプラグを引き抜きビデオカメラをクッションの下に隠して難を逃れた。
 
私は妻のいない時間を見つけてはビデオを鑑賞する様になった。
 
何度か見るうちにカクテルを作る上司の動きに不審な点を見つけた。
 
元上司はマッサージの手を止めると妻の身体を仰向けにした。
 
半ば強引だったので妻は無意識に抗う様な動きを見せたがすぐに深い眠りについた。

 

を手前に転がしたため妻の身体は画面の下隅になってしまったが向こう側にスペースができた。
 
そこに上司はあぐらをかいて陣取ったので彼の表情が正面に見えるようになった。
 
上司の日に焼けた手が妻のウエストのボタンを外し、ジッパーを下げて左右に開くと小さなパンティが見えた。
 
指でパンティの縁をつまみ上げ顔を近づけて奥を覗き、短パンとパンティを脱がしにかかった。
 
腰の辺りの布地を左右を少しずつ下げると白いお腹に陰毛が顔を覗かせた。

 

私が起きてこないか時折メガネに手を当て姑息そうな目をキョロキョロさせている。
 
時間が掛ったがお尻のふくらみを抜けてしまえば後はたやすかった。
 
妻の脚を片方ずつ持ち上げくるぶしを通過させ抜き取ると脚を左右に大きく開いた。
 
その恥ずかしい姿をデジカメに収めていく。
 
ブラウスを顎のあたりまでめくり白い乳房に無遠慮なフラッシュが焚かれる。

 

上司は妻の頭の上に屈むと肩手を妻の額に乗せ指で妻の瞼を開いた。
 
強引に瞼を開けられ白目を剥いている様に見えた。
 
その顔にも至近距離からフラッシュが焚かれた。
 
妻が会社に勤めている時、妻はこの上司に大きな借りを作っていた。
 
妻はお得意様から修理に預かった大事な品を紛失するというミスをおかした。

 

この日は修理の担当が留守で妻は預かった品物を自分のデスクの中に入れて帰宅する。
 
しっかり施錠したはずなのに翌朝出勤した時には無くなっていた。
 
大変高価な品物で買いなおせば、妻の1年分の給料など軽く吹き飛ぶ額だった。
 
この時、妻を救ってくれたのがこの上司である。
 
彼は自腹で新品を取り寄せ、お得意様の家にお詫びに行き、事件をもみ消してくれた。

 

影は更に続き、元上司は泥酔しあられもない姿で仰向けに横たわる妻の手足をとって様々なポーズを付けてはデジカメに収めた。
 
下腹部に手を置きオナニーをしている様なポーズ、脚を開きカエルの解剖の様なポーズ、片手を挙げラオウ昇天の様なポーズ元上司の奇行はこれだけでは無かった。
 
鞄から透明な小瓶を取り出し妻の開いた足元であぐらをかいて座った。
 
小瓶をガウンのポケットにしまい、妻のおっぱいや股間を丁寧に撫でまわした。
 
頃合いを見て上司は小瓶を取り出しキャップを外しそれを妻の股間にあてがった。

 

妻の股間を覗きこむ様に体を前掲し片方の指で陰唇を開き小瓶をあてがう。
 
膣に挿入するのかと思ったがそうではなかった。
 
下から膣口にあてがった小瓶の口を陰裂に沿って動かしている。
 
私は元上司のしようとする事を理解して引いた。
 
彼は妻の愛液を採取しようとしているのだ。

 

小瓶の先が膣口に沈むとビクリと妻の腰がと引けた。
 
一瞬上司は動きを止めるがするがすぐにまた作業を始める。
 
作業をしながら上司の視線はずっと妻の顔に向けられている。
 
妻の顎があがりだらしなく口を開け、頬が左右に揺れるが指の動きは止めない。
 
この程度では妻が目を覚まさない事を悟っているのだろう。

 

腰を引く動きは規則的になり、それに合わせ大腿骨の付け根の肉もへこむ。
 
このまま妻を逝かせる気なのだろう。
 
陰核をこねる上司の指の動きが激しさを増した。
 
上司は小瓶を天井の照明にかざし底にたまった愛液を確認している。
 
思いの量が採取出来たのだろう、キャップをして自分のカバンに収めた。

 

に妻の陰毛を指で数本櫛とってティッシュにくるんでこれもカバンにしまった。
 
陰毛はサイフ入れてお守りにでもするのか、でも愛液など採取していったいどうするつもりなのだろう。
 
次に元上司は横たわる妻の元に戻り大の字に広げられている脚の間に座った。
 
妻の左右の足にクッションをかましてMの字に開くと、股間に鼻を付るようにして体を伏せた。
 
普段Hをする時は必ず妻が電気を消してしまう。

 

だから夫である私でも妻の性器はほとんど見た事がないというのに上司は明るい照明のもとで女性器をじっくりと観察している。
 
元上司は左右の手を脚の下にくぐらせると妻の腰をがっちりと抱え込んで顔を妻の股間に埋めた。
 
上司の顔の位置からすると妻の膣口にちょうど上司の口があたるはず。
 
妻の女性器全体を口に頬張りっているように見える。
 
舌先は妻の膣内に入っているだろう、その舌を奥深く侵入させようと顎をぐいぐいと押しつけている。

 

更には左右の手を乳房をつかんで乳首を人差し指で潰すようにこねる。
 
かと思うと親指と人差し指で乳首をつまんで乳しぼりみたいな動きをしている。
 
上司の指の動きに合わせ妻の顔が揺れる。
 
感じているのだろう時折困ったように顔をしかめる。
 
妻は乳首を刺激されるのに弱い、乳首を抓まれると反射的に膣口がキュン締まる。

 

元上司の舌先も妻の膣の恥ずかしい動きを捉えているはず。
 
頃合いを見て上司は立ち上がりブリーフを脱ぎ捨てた。
 
ガウンを腰まくりすると赤黒い怒張がブルンと姿を現した。
 
私のものとは比較にならぬほど長く太く、目を背けたくなるほど反り返っていました。
 
ビデオの中で今まさに妻の貞節が奪われようとしている。

 

れ以前にも上司が妻を犯すチャンスが何度かあったので、もしかすると今回が初めてでは無いのかも知れない。
 
でも私は初めてだと思いたかった。
 
元上司は妻の股間にひざまづくと、意識の無い妻の上にのしかかり身体を重ねた。
 
妻の顔に視線を向け体重がかからぬよう肘を立てペニスを妻の陰裂に這わせている。
 
膣口を探し当てると片手をペニスに添え腰をぐっと前にせり出し、腰を回すようにして挿入を果たした。

 

上司の腰と妻の腰が密着すると静止した。
 
妻の瞼はかすかに開き白目を覗かせ、だらしなく開いた口をパクパクさせている。
 
妻の顔を正面に向かせ半分開いた唇に吸いつき腰をゆっくりと動かし始めた。
 
私は妻が上司のものになった事を痛感した。
 
10分ほど後、意外にも宴の最後はあっさりと訪れた。

 

上司は妻の上で果てた。
 
フィニッシュらしい激しい動きはなかった。
 
上司は妻の体から離れると意外な行動に出た。
 
彼は妻の膣口から流れ出る精液をスプーンで掬っては妻の口の中に流し込んだ。
 
妻は顔をしかめて唇を尖らせむにゃむにゃしながら嚥下している。

 

更には指ですくってクリや肛門にまで塗り込んだ。
 
最後にふきんで妻の身体を拭き、元通りに服を着せた。
 
上司は妻を抱えソファーに横たえた。
 
一瞬妻の瞼が開くがすぐにまた閉じた。
 
妻との夫婦生活は充実していた。

 

んな事があったのに妻の笑顔が増えた気がする。
 
立ち居振る舞いも以前にも増して生き生きとしている。
 
妻は眠っている間に上司にものにされたとは夢にも思っていないようだ。
 
私も上司を恨むどころか感謝したいと思っている。
 
只、元上司が所有している妻のヌード写真が気がかりだった。

 

早く回収しないといけない。
 
何も出来ないまま日にちだけが過ぎていく。
 
ある晩、妻の携帯が鳴った。
 
妻は出なかった。
 
相手は元上司である。

 

何故出ないのかと問うと家に来るからいやだと言う。
 
毎日のように電話が来るがもう出ないと決めたらしい。
 
さすがに何か感づいたのだろう。
 
まだ何回か妻と上司の絡みを隠し撮りしたいと思っているのだがもう無理かも知れない。
 
妻の元上司
 

 

 

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わいせつ母子の禁断ファック!AV出演を決意した欲しがりバツイチ。授かる時には授かるだろうと天任せのようです!団地住まいなので壁が薄いのが悩み。ぶっかけ!ペーパードライバーのようだ。好きな男性は優しくて面白い人。夫とは2年前に離婚、自分にも旦那には言えないお友達がいるという千穂さん。美しい尻の数々を余すことなく収録!過去には不倫もしていたそうです。その熟れたカラダと研ぎ澄まされたテクニックに…四十路の熟女が初めてカメラの前にその裸身をさらす理由、ノリノリで痴態を繰り広げてしまいます。包容力タップリに男の性感帯を舐めあげるテクニックも見逃せません!やす&りん夫妻。いつものようにワレメ筋を自ら激しくまさぐる姿をカメラで視姦され、関係を持つ姉に呆れながらも刺激を受け、フェラしたり、娘は可愛く、母親も次第に声を荒げ、最初はびっくりするものの、女手一つで一所懸命働いて宏彰を育てたあずさ。オバサン販売員の対応やいかに!体験入店で乱れ狂う淫乱人妻達は、シティホテルで待っていた男2人と3Pになれば、亀頭が頭出して感じてる…腰を振って何度もイきすぎて失禁までしちゃう始末。そこに現れたのが義母である涼華であった。密室内は自由恋愛?韓国代表美脚ママ、年齢を重ねてにじみ出て来る完熟した色気が漂うエロスの女神。老齢な熟れた身体を好き放題弄ばれ剥きだしにされたオマンコを汚される!奥が好きなのか深く突かれると絶頂へ向かいフィニッシュは中出し!この日のために一週間もやってないの。貪るほど淫欲に堕ちていく。チカ27歳。出会い系そんな異様な光景が広がる世界!シャブり尽くしてくれる…私の自由を奪いありとあらゆる快楽を私に覚えさせた。今回はお相撲さんの街両国あらゆる性感帯を責めまくりイカせまくる!山手沿線駅前で見つけた清楚な人妻をじっくり、魅力的な美人でグラマラスなお義母さん男を四つん這いにさせてアナルまでも舐めまわす…EDな旦那の頼みで寝取られにきた人妻。母と息子は激しく絡み合い獣のように快楽を貪るのだった!そんな彼女たちが愛して止まない息子たちとの華麗なる母子相姦集。

 

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妻の元上司が飲みに来ると、酒が弱い俺は大概つぶれて先に寝てしまう。そんなことあるはずが、と思っていたけど、やっぱりあいつらヤってやがった(その1)

読了までの目安時間:約 19分

い話になりますが・・・結婚して以来、妻の元上司が時々週末になると家に飲みに来るようになった。
 
そのつど変わったワインやブランデーなど持ってきたりカクテルを作ってくれたりする。
 
最初は2時間ほどで帰ってくれたが、ともすると午前3時くらいまで居座ったりする。
 
妻は割と酒がいける方だが私は酒が弱くとてもついていけない。
 
深夜に突然酔って訪ねて来ることもあって迷惑している。

 

妻の元上司が飲みに来ると、酒が弱い俺は大概つぶれて先に寝てしまう。そんなことあるはずが、と思っていたけど、やっぱりあいつらヤってやがった(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
それで私だけが先に寝室に戻って寝るバターンになっていった。
 
ところがこの上司、最近は酔うとマッサージと言って妻の体に触れようとするらしい。
 
妻の話だと初めは手のひらの壺を押すだけだったが肩や腰などもマッサージしたがるそうだ。
 
その手つきがいやらしいそうだ。
 
背中をマッサージする時は、胸の方に手が回らない様に脇を締めてるため、返って肩が凝ると言っていた。

 

私はその様子が見たくて、その日は酔っても寝室に行かなかった。
 
ところが水割りとカクテルを数杯飲んだらついうとうと寝てしまった。
 
妻の声で気付くと上司は妻が座るソファーの背後に立ってマッサージを始めようとした。
 
「きょうはいいれす。」
「ほんとにいいれす。」と言っているのに構わず肩を揉む妻もかなり酔っているようで呂律が回っていない。

 

妻の元上司が飲みに来ると、酒が弱い俺は大概つぶれて先に寝てしまう。そんなことあるはずが、と思っていたけど、やっぱりあいつらヤってやがった(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
その日、妻は今日は疲れたので早く寝たいと言って風呂をすませパジャマに着替えていた。
 
私はソファーのひじ掛けにもたれ、たぬき寝入りをして様子を伺った。
 
妻はすぐにおとなしくなった。
 
かなり飲まされたのか、肩を揉まれながら頭をこっくりこっくりしている上司は揉みながら俺の方をチラチラ見る。
 
私が起きていないか観察しているのだ。

 

してグラスを妻に持たせ更に飲まそうとしている、妻はさっきから目を閉じほとんど寝ている状態なのにそれでもグラスを口許に運ぶと妻は無意識に飲んだ、何度も何度も促されカクテルを飲み干した妻はガクンとうなだれ、またマッサージが始まった。
 
マッサージを続ける両手は妻の鎖骨の下の胸のふくらみまで下がってきた。
 
私は頭に血が上りこのやろうと思ったが、同時に下半身にも猛烈に血が集中するのを覚えた。
 
パジャマの下に元上司の太い指の付け根の辺りまで入り人差し指でパジャマの襟口を持ち上げ中を覗き込んでいる。
 
ブラを付けていないので胸が丸見えだろう。

 

それでも妻は頭をうなだれたまま眠っている。
 
長い髪が前に垂れて妻の表情は見えない。
 
元上司はマッサージの手を止め妻の頬を両手で挟んで顔を起した。
 
顔を仰向けにすると、覆っていた髪が除けて、だらしなく口をポカンと開けた妻の顔が見えた。
 
上司は泥酔して寝ている妻の顔をじっくりと眺め、指先でそっと瞼を開いて眠りの深さを確認しているようです。

 

起きない事が分かるとソファーのひじ掛けの上に慎重に腰を下ろし左手をソファーの背もたれに回し自分の体制を安定させて妻にキスしました。
 
唇を重ねたまま片手を胸にあて乳房をパジャマの上からをまさぐり、ボタンに手をかけました。
 
1番上のボタンには触れず2番目のボタンを外そうとしています。
 
ほどなくボタンは外され、元上司の毛むくじゃらの手がパジャマの内側に入っていきました。
 
パジャマの下で上司の手が妻の胸を這いまわり、乳房を丹念に揉んでいます。

 

その間も唇は重ねたままで、ちょうど私の位置から唇の辺りがよく見えました。
 
妻の唇を覆う元上司の唇の動きや舌先の動きまでよく判ります。
 
腕枕するように腕を回し妻の顔を引き寄せキスする姿は恋人同士の様に見えました。
 
上司の舌先が妻の歯茎の間まで動き回りクチャクチャという音、時々チュッという音が聞こえます。
 
元上司の手がパジャマから出てきて妻のズボンの中に入っていきました。

 

ボンの下の手がモゾモゾと動きパンティの中に入り込んだのが判りました。
 
おそらく恥毛まで届いてるはずです。
 
妻のパジャマの中に潜り込んだ元上司の手は陰核を刺激するようにクリクリと円を描きました。
 
ソファーの脇にだらりと下がった妻の手の甲が反って指先がピクピク動いています。
 
感じているのでしょうか、それとも単なる反射なのかもしれません。

 

元上司は一旦妻のズボンの中から手を抜き出し、妻の口に吸いついていた顔を上げました。
 
私の方をチラチラ見ながら両手で妻の片ひざを持ってゆっくりとずらします。
 
妻の脚は90度ほど開きました。
 
一方でパジャマの上着のボタン1つ外された隙間から乳房をつかみ出しました。
 
妻がいつも大事に手入れしている自慢の白い乳房が顔をのぞかせました。

 

仰向けに体を反らし片乳だけ出された恰好は滑稽でした。
 
その乳首を元上司の太い指が無遠慮につまみあげ、キュウとしごくと上を向いて尖りました。
 
元上司は妻の胸に顔をうずめ乳首を口に含み、片方の手はパジャマのウエストのゴムをくぐり再びパンティの中に潜り込みました。
 
先ほどより深く手が入り、指がもぞもぞと股間のひだをかき分け膣口に侵入する動きをしています。
 
元上司の毛むくじゃらの腕が持ち上がり妻の白いおなかが見えました。

 

手首をくの字に曲げると指先が膣内に沈んでいくのが判りました。
 
私の心臓は限界を超えて高鳴り、その音が上司に聞こえてしまうのではないかと心配しました。
 
私がこんな思いをしているのに、気持ちよさげに寝息を立てている妻のずぶとさに呆れました。
 
そして元上司は妻の膣におさめた指をゆっくりと上下に動かし始めました。
 
指の動きに連れ、妻の吐息がふうふうと乱れ妖しさを帯びていきます。

 

は2本入っているはずです。
 
指の動きは次第に早く奥深くなっていきます。
 
妻は眠りながら逝かされるのか、、、どんな風になるのか、、、そのとき、ふいに妻の脚がパタンと閉じました。
 
元上司は意表をつかれ妻のふとももに手を挟まれました。
 
手を妻のズボンの中に入れたままの恰好で顔をそむけ身じろぎもせず固まっています。

 

妻は「むうぅぅん」とHな吐息を洩らして寝返りを打ち、元上司の方にお尻を突き出す格好に落ち着きました。
 
元上司はようやく妻のズボンから手を抜くことが出来、伏せていた顔を上げました。
 
そして自分の座っていた長ソファーに戻りタバコに火をつけました。
 
妻の眠りが深まるのを待っているのでしょう。
 
しばらくして妻のソファーの傍らに屈みこんで、パジャマの上着のボタンを外しにかかりました。

 

すべてのボタンを外しパジャマをたくしあげると上司は立ち上がりました。
 
再び妻のもとに来るとカシャッとシャッター音が鳴りました。
 
元上司は手に携帯を持っていました。
 
半裸の妻にレンズを向けてカシャツ接近してカシャッ、顔を覆う髪を上げて寝顔をカシャッ。
 
写真はまずい、写真だけは止めさせなければと思っている間にも、次々と携帯に収めていきます。

 

パジャマのズボンをお尻の下まで引き下げてカシャ、お尻を覗き込み、尻たぶを手で広げてカシャッ写真を悪用でもされたらどうする、、、すぐに元上司の暴挙を止めなければ、、、私が目を覚ませば撮影を止めるだろう、とりあえずトイレに立つふりをして止めさせる。
 
撮られた写真のことはそれから考えようと思った。
 
私はソファーから立ち上がり震える膝でドアに向かった。
 
うつむいて歩き元上司の方に顔を向けることができなかった。
 
トイレに入り便座に座ったがよい案は浮かばなかった。

 

の事が心配だった。
 
あれだけの事をされても起きないなんて急性アルコール中毒かもしれない頭の中が混乱していた。
 
あまり長くトイレにも居られないので居間に戻ることにした。
 
トイレから出ると元上司がカバンを片手に上着を羽織りながら居間から出てきた。
 
「いやいやいや、すっかりおじゃましてしまった、いやいや、ホント、すまん、すまん。」と言いながら私の前を横切り、そそくさと玄関から出て行ってしまった。

 

居間に戻ると妻はまだソファーのひじ掛けに持たれて寝ていた。
 
パジャマは元通りに着せられていた。
 
妻の肩を揺すったが起きない。
 
頬をピシャピシャ叩いて声をかけると「なに??」と顔をこちらに向けた。
 
目が虚ろだった。

 

「大丈夫?」
と聞くと「らいようぶ」と答えた。
 
「気持ち悪くない?」
と聞くと「うん。」とにっこり微笑んでみせた。
 
妻の無事が分かると私は安心した。
 
妻を抱える様にして寝室に連れて行きふとんに寝かしつけた。

 

布団に倒れこむようにして妻はすぐに深い眠りについた。
 
元上司がしていた様にそっと妻のパジャマのズボンに手を入れてみた。
 
手をパンティの中にすべり込ませると柔らかな恥毛が指に触れた。
 
更に指を進めるとパンティの布地が大量の愛液で濡れていた。
 
陰核の周りの陰毛も濡れていた。

 

口まで指を進めると熱い蜜が洪水のように溢れ、私の指をヌプリと膣に迎え入れた。
 
妻とは数十回交わっているが、こんなに濡らしている妻を見るのは初めてだった。
 
いとも簡単に2本の指を咥えこんでしまう。
 
奥まで入れるとキュンと締め付けるのが指先に心地よい。
 
こんな風に上司さんの指も締め付けてあげたのかい。

 

下半身に経験したことのないむず痒い脱力感を覚えた。
 
翌朝、私は昼近くまで寝てしまった。
 
妻はまだ寝ている。
 
妻を起こし昨夜の事を問いかけたが何一つ覚えていなかった。
 
泥酔し眠っている間に元上司に玩ばれ半裸の写真を撮られた事など夢にも思っていないようだ。

 

妻にはそれ以上の事を追及しない事にした。
 
元上司に撮られた妻の写真が気になった。
 
今度の事は初めてではないだろう。
 
撮ろうと思えば2度、3度チャンスがあったはず。
 
私がいなかった時にはあれ以上の行為をしていたに違いない。

 

写真も沢山撮っているに違いない。
 
元上司に直接写真を返してくれと頼んでも、とぼけてかわされるだろう。
 
訴えたところで、寝たふりをして、元上司の痴漢行為を傍観していた私の立場はどうなる。
 
考えもまとまらぬまま月日だけが過ぎていく。
 
妻との行為の最中には脳裏にあの晩の出来事がよみがえった。

 

数も増え、熱の入り方は今までのものと違っていた。
 
妻もそれにこたえてくれた。
 
あの日から上司は訪ねてこない。
 
私に感づかれたと思っているのか、そうに違いない。
 
週末は部屋で妻と二人でゆっくりお酒を飲むようになった。

 

あの晩を思い出しソファーの上で交わったりもした。
 
上司が来ない事で妻も喜んでいる。
 
そう思うと、慌てて帰宅した上司が少し気の毒になった。
 
あの事件から半年が経った。
 
妻が困った顔をして「金曜日に○○さんが泊めてほしいって・・・。」と言う。

 

話を聞くと、元上司は取って付けたような理由で泊めてくれと言う。
 
私が快く許可すると「ごめんね。」と言い、妻は携帯で元上司にOKの連絡を取った。
 
翌日、私は電気街にいた。
 
元上司の痴漢行為を捕らえる為にビデオカメラを購入するのである。

 

できるだけ小さく、長時間録画ができ、音の静かなものを選び、それを居間の食器棚に仕込むことにした。
 
家の食器棚は妻が選んだものでアンティーク調の棚だった。
 
都合のよい事に上段の棚に鍵が掛かるようになっている。
 
ビデオを仕込んで鍵をしてしまえば気づかれる事はない。
 
レンズの角度やズームをいろいろ試してベストなアングルを見つけた。

 

ンプ類は光が漏れない様に塞いでおいた。
 
当日、会社を定時で終わるとシャンパンを買って家に帰った。
 
妻が入浴している間にビデオカメラをセットし、元上司が訪ねて来るのを待った。
 
私が今しようとしている事も元上司と同じ盗撮行為である。
 
後ろめたい気持ちにもなったがやり遂げる意志は固かった。

 

私は運動会の前日の子供の様に胸が高鳴った。
 
10時にチャイムが鳴り、妻が迎えに出た。
 
元上司には私のガウンを貸してあげた。
 
妻は上下揃いのタンクトップ&短パンという夏の姿、風呂上がりに顔に乳液を塗っただけの素顔。
 
ビール飲み始めて40分、いつもより早く元上司がカクテルを作り私たちに配った。

 

素材やシェイカーなど上司が来るたびに増えていくので一通りのものは家に揃っている。
 
飲みながら元上司はデジカメを取り出して妻に写真を見せた。
 
妻の元上司
 

 

 

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超高額バイト!自宅の玄関先で裸エプロン!に管理人のつぶやき

 

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