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スレンダーでお堅い性格の妻が、あんなに豹変するなんて…。荒くれのトラック運転手たちに手籠めにされた妻の、激しいエロスを垣間見た

読了までの目安時間:約 11分

年の夏の話。
 

スレンダーでお堅い性格の妻が、あんなに豹変するなんて…。荒くれのトラック運転手たちに手籠めにされた妻の、激しいエロスを垣間見た(イメージ画像1)

 
私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのですが、それがそもそもの間違いでした。
 

 
ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。
 

スレンダーでお堅い性格の妻が、あんなに豹変するなんて…。荒くれのトラック運転手たちに手籠めにされた妻の、激しいエロスを垣間見た(イメージ画像2)

 
それでもこんなことが起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。
 

 
妻の性のドロドロした深さを知ったものです。

 

ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長くよく20代に見られて、色んな友人からも「おまえの奥さんはいいな。美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」と同じようなことをよく言われます。
 

 
そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。

 

それなのに・・・・さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。
 

 
何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。
 
しかも横になる範囲は一人がバスタオルを1枚広げた程度なんです。
 

 
それに合わせて妻の服装が薄いワンピース姿。
 
後からパンツを穿いておけばよかったと思っても、もう車のところには戻れず、運転手さんの視線が妻にいっているのがわかりました。
 

 

しかし、運転手さんといっても人の子、気軽に話しかけてくれだんだん親しくなりました。
 
そのうちレストランが開いたと場内アナウンスがあり、お腹が空いた私たちは運転手さんに場所をお願いしてレストランに行ったのです。
 

 
どうせ朝早くには九州に着くと思い、ここは寝るのが一番と妻とビールを飲み、先ほどの場所に帰っていったのです。
 
しかし、隅のところには一人の運転手さんがすでに眠っていました。
 

 
「奥さん、ごめんよ。あいつが眠たいと言い出したから、あそこに寝かせたんだ。あいつなら心配ないよ、寝たら最後船が沈んだって起きやしないから。」そこまで言われたらそれ以上言えず、妻を端から2番目、そして話をしている運転手さんと妻の間に私が横になり、ビールの酔いもあって眠ってしまったのです。
 

 

ばらくしてだんだん静かになり、ところどころでは鼾を掻いている人もいました。
 
妻を見ると腰に毛布を掛け私のほうを向いて目を閉じています。
 

 
しばらく私も眠ったと思います。
 
ふと妻のほうを見ると、妻は目を皺が出来るほどつぶり、指を噛んで何か耐えているようなんです。
 

 
少しだけ顔を上げて妻の体を見ると腰に毛布が掛かっているのですが、妻の後ろの運転手さんの体が妻の背中にぴったりとつき、妻のお尻と男性の腰に毛布が掛かっているのです。

 

そして妻のワンピースの裾は膝上まで上がり、その位置でも妻のパンティがちらりと見えているんです。
 

 
まさか、、妻はパンティを下げられ後ろから男性と繋がっているのでは、、そう思うと助けなければと思うのですが、目をしっかり閉じ指を噛んで耐えている妻を見ていると、しばらく見ていたい気もして、顔を下げて薄目を開けて妻を観察しました。
 
しばらくすると妻の後ろにいる男性の腰がゆるやかに動き出し、「ああ、、。」と妻の悩ましい声が聞こえ始めました。
 

 
目をしっかり閉じ指を噛んで耐える妻に、私の股間の物もしっかり反応し硬くなっていました。

 

しばらくすると男性の手が妻の前に回り、胸元から妻の胸を揉み始めました。
 

 
「ああ、、だめ、、」船のエンジンやほかの乗客の鼾に混じってかすかに聞こえた妻の声。
 
「奥さん、いきたいんだろ。いけよ。」男性がそう言うと急に男性の腰が激しく動き出しました。
 

 

「ああ、だめ、いきそう、、」そしてしばらくすると男性の腰の動きが終わり、「ああ、」と妻の安堵の声が聞こえてきました。
 
男性は持っていたティッシュで妻のお尻と自分の股間を拭くと、「奥さん、ありがとうよ。」と妻の耳元で言って起き上がって外に出て行きました。
 

 
しかしビックリしたのはそれからなんです。
 
妻が横になりながら手を下に持っていき、パンティを穿いてワンピースを元に戻そうとしたとき、私の後ろから私と妻を跨いでほかの運転手さんが妻の後ろに入っていったのです。
 

 

性は妻の後ろで横になるとズボンとパンツを脱ぎ、妻のお尻に密着させるとそこへ毛布を掛けたのです。
 
「ああ、、っ」妻はすぐに指を咥え、声を殺していたのです。
 

 
「奥さん、一人じゃ物足りないだろ。」男性は妻の耳元でそう言うと、手で胸を揉みながら腰を動かし始めました。
 

 
そしてその男性が果てるともう一人が……すでに妻は4人目の男性と繋がっていました。

 

残りは後2人。
 

 
妻は私に迷惑をかけないように、目を閉じ指を噛んで声を殺し、体を硬くさせてじっと耐えているのです。
 
すでに私の下半身の物はパンツの中で1回目の爆発が終わり、2回目が爆発しようとしていました。
 

 
そんなとき、私の耳元で声が聞こえてきたのです。
 
「あれあれ、旦那さんあそこを大きくしているよ。」と小さな声で言い私の股間を触ってくるんです。
 

 

妻のことばかり気にしていて、後ろの男性に注意がいっていなかったのです。
 
「あれ、この旦那さんもう1回いっているよ。夫婦揃って好きだね。」妻にも聞こえるように言うと、妻の目が開き私と目が合ってしまいました。
 

 
すると妻と繋がっていた男性が「だったら、こんなにこそこそしなくっていいんだ。」と、腰を大きく動かし始めました。
 

 

すると妻は、「ああ、いや、、あなた見ないで、、ああ、、ああ、、いく、」と小さな声で言ってきたのです。
 
「ああ、、奥さんいくよ、いくよ。」と4人目の男性が果てました。
 

 
と、その男は妻のパンティを下に下げ、スルスルと脚から抜き取ってしまいました。
 
「奥さんのこれ記念に貰ってもいいかな。いいよな。」と私に聞かれましたが、私は何もいえませんでした。
 

 

だ、これだったら話が早いじゃねえか。奥さんも我慢していたのに。」ふいに私の後ろの男性がそう言うと、妻の手を持つと立たせて船室の外に連れて行こうとするのです。
 

 
「奥さん、今度は我慢しなくていいから。好きなだけ声を出してもいいからね。」と、残った二人に連れて行かれました。
 

 

5分経っての10分経っても妻は帰ってきません。
 
ほかの人の聞いたら、「トラックのベッドでよろしくやっているんじゃないか。」と言うだけ。
 

 
私は心配になって、船のデッキに出てトラックが止まっている階段を下りていきました。
 
海は徐々に明るくなり始め、船底はゴーと船のエンジンでやかましく、声を聞くどころではありません。
 

 

トラックも何十台が止まっていて、妻がどこのいるか分かりませんでした。
 
しかし、何台か当たっているうちに一人の男性がトラックの運転席を覗いているのが見えました。
 

 
「妻はどこにいるんですか。」と聞くと、顔を振りキャビンの中を見るように言うのです。
 

 
ステップに上りドアーの外から中を見ると、運転席の後ろのベッドで妻が裸になり、男性が覆いかぶさって繋がっているのです。

 

「ああ、、いい、いい、いいわ。」妻は船室と打って変わって大きな声を出し、男性の首にしがみ付いているんです。
 

 
その声はガラスの隙間から聞こえてくるのですが、船のエンジンの音に消されていくのです。
 
私はステップから降り、ぼおっと立ち尽くしていました。
 

 
しばらくするとキャビンの中から妻と繋がっていた男性だけが降りてきました。

 

い、お前が最後だ。たっぷりと可愛がってやんな。あと30分ほどで九州に着くから、それまでよろしくな。」男性は最後まで待っていた男性に妻を預けると船室に戻っていきました。
 

 
「大丈夫だ。時間がなかったらそのままトラックに乗せて連れて行くから。」と、Tシャツを脱ぎながらキャビンの中に入っていくのです。
 

 

私は俯きながら船室に帰っていきました。
 
10分経ち15分経っても妻は戻ってきません。
 

 
そのうち、あと10分ほどで港に着きますから船から下りる支度をしてくださいとアナウンスがありました。
 
トラックの運転手さんたちは各トラックの元へ行き、ほかの乗船客もデッキに出始めました。
 

 
それでも5分経ち、10分経っても妻は戻ってきませんでした。

 

船が港に着き、私も車のところに戻ろうとしたとき、階段を下りる客に逆行している妻を見つけました。
 

 
一目で見て妻はブラジャーも取られ、ワンピース1枚で開放されたことに気づきました。
 
そして足元には何人かの精液が足を伝わって垂れていたのです。
 

 
私は急いで妻を車に連れて行き乗せると車を走らせ、船から出て港の片隅に止めました。
 
「あなたごめんなさい、わたし、、」
「いいんだ、俺も悪かった。」と、二人抱き合いました。
 

 

その直後、私たちの車の隣を通りすぎていったトラックが次々と手を振ってクラクションを鳴らしていくのです。
 
その中に1台は妻のブラジャーを振り、もう1台は妻のパンティを振って走っていったのです。
 

 

白いきれいなおっぱいに、ピンク色の乳首…舐めあげると漏れてくるのは、完全に快感に酔ってる喘ぎ声。エロ堕ちした奥さんの乱れぶりご覧ください。

読了までの目安時間:約 9分

美紀の体をよく見せてもらうからな!」Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。
 

白いきれいなおっぱいに、ピンク色の乳首…舐めあげると漏れてくるのは、完全に快感に酔ってる喘ぎ声。エロ堕ちした奥さんの乱れぶりご覧ください。(イメージ画像1)

 
白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。
 

 
ピンクの乳首にしゃぶりつくと・・・「ああ・・ん」美紀は声上げる。
 

白いきれいなおっぱいに、ピンク色の乳首…舐めあげると漏れてくるのは、完全に快感に酔ってる喘ぎ声。エロ堕ちした奥さんの乱れぶりご覧ください。(イメージ画像2)

 
舌をまわしながらしゃぶりあげる。
 

 
「ああ・・いい・・感じちゃう・・」おっぱいを触りながら、ミニのファスナーを下ろして、スカートを下げる。

 

ピンクのレースパンティーが見える。
 

 
クロッチに指を這わせて、中指でクリのあたりを刺激してやる。
 
「ああ・・そこ・・だめ・・」少しきつめに擦る。
 

 
「ああ・・やだ・・よごれちゃう・・」
「それじゃ、脱がしてやるよ」パンティーに手をかけて、お尻のほうからずり下げる。
 
「もう濡れてる!美紀はほんとに感じやすいな。こんなにクリがとがってるぞ」クリトリスをつまむようにして刺激すると、体がのけぞる。
 

 

「いや~~ん!だめ・・そこ弱いの・・・」俺は急いでズボンを下ろすと、パンツも脱ぎ捨て、ペニスをつまみ出した。
 
「ほら!美紀舐めろ!」ムァ~~と少し臭うペニスに躊躇いながらも、口を寄せる美紀。
 

 
「夕べ風呂入ってないぜ!舐めてきれいにしてくれるな!」美紀は悲しい顔で頷くと、舌を伸ばして、裏筋から舐めてくる。
 
俺が教え込んだ舐め方だ。
 

 
亀頭を口でくわえて、カリのあたりを唇で刺激してくる。

 

唾液をいっぱい溢れさせて、たれ落ちるようにして舐めてくる。
 

 
「上手くなったな!」
「ああ・・美味しいです・・」美味しいはずなどないのだが、そう言うように躾けてきた。
 
「美紀のオマンコも舐めてください・・・」か細い声で懇願してくる。
 

 
「ソファーでいつもの格好をしろ!」命令に、美紀は足を大きく開き、両手で足を抱えて、腰を突き出す。
 
「お願いします・・・」上目遣いに見上げてくる。
 

 

マンコはすでに濡れそぼり、ヒクヒクと口をあけている。
 
「いやらしいオマンコだな!」口を近づけて、舌を下から上にペロ~~ンとしてやる。
 

 
「わ・・ああ・・・いい・・」チュパチュパと音を立てて舐めてやる。
 
オマンコからはドクドクと会い液が溢れてくる。
 

 
美紀37歳。

 

子供はいない。
 

 
旦那は海外出張で家を空けることが多かった。
 
水道の止まり悪く、修理会社に連絡したのが、始まりだった。
 

 
俺は修理が終わり、お茶をご馳走になっているときにあろうことか、美紀を××した。
 
彼女と別れてむしゃくしゃしてたこともあったが、なんと言っても、美紀の第一印象に悩殺されていた。
 

 

清楚な顔立ちにも関わらず、その肉体はフェロモンムンムンだった。
 
あとで聞いてみると、生理間近で、主人も長期で留守のため、我慢できずに俺が来る前にオナニーをしていたらしい。
 

 
ソファーに押し倒して、口をふさいで、手を縛り上げた。
 
かなり抵抗はしたが、華奢な肉体は俺の鍛えた筋肉の前にはむなしい抵抗だった。
 

 
パンティーを無理やり脱がして、怒張したペニスをぶち込んでやった。

 

オナニーの名残か、挿入は割りとスムーズにできた。
 

 
「なんだ・・抵抗する割にはオマンコはぬれぬれだな!」指摘してやると、美紀は顔を背けて恥ずかしがった。
 
俺は激しく、時にゆっくり、体位を変えながら、美紀を蹂躙してやった。
 

 
ワンワンスタイルではめるころには、美紀も我慢できずに、声を漏らし始めた。
 
体が俺のペニスになじんで、快感を覚えるようになっていた。
 

 

あ・・ああ・・」声を漏らすまいとしながらも、一突き一突きに体は反応してしまっていた。
 
オマンコがキュンキュンと締まるのがわかった。
 

 
「うう・・もうだめだ・・中に出すぞ!」
「ああ・・だめ・・中は・・だめ・・・」
「どこならいい?」
「ああ・・いや・・お口に・・・」俺は笑いながら、ペニスを抜くと美紀の口の中に精液をぶちまけた。
 
ドクドクと大量の精子が美紀の口の中に注がれる。
 

 
「飲め!」俺が命じると、美紀は頷いて、「ゴクン」と苦しそうに飲んだ。

 

「口を開けてみろ」
「あ~~~」美紀の口の中を覗き込むと確かに精子はなくなっていた。
 

 
「美味しいだろ!」
「そんな・・」
「美味しいと、言え」
「ああ・・美味しいです・・・」美紀はいやいやながらいった。
 
「見ろよ。まだこんなに固いぞ」俺はペニスをしごきたてて言った。
 

 
「四つん這いになれ!」
「もうゆるして・・・」
「だめだ、早く四つん這いになれ」美紀はもう抵抗できないのか、それともまた新たな快感をもとめてなのか、四つん這いになった。

 

「ズボッ」また一気に埋め込んでやった。
 

 
両手が支えきれずに、胸を床に押し付けた格好になった。
 
俺は腰を持ち上げて、ペニスを抜き差ししてやった。
 

 
ズチャズチャズチャと卑猥な音が出るのには時間はかからなかった。
 
「ああ・・いく・・・いっちゃう・・・」美紀はもう半狂乱だった。
 

 

かまわずつきすすんで、2度目の射精は中に出してやった・・。
 
「いや~~ああ・あ・あ・・・」美紀は声を漏らすと、ぐったり横たわった。
 

 
オマンコからは白濁した精子が溢れてきた。
 
俺は携帯の写真を撮り続けた。
 

 
美紀のオマンコから流れ出す精子の画像は垂涎ものだった。

 

ろんなポーズもさせて、写真をとった。
 

 
ソファーでのM字開脚写真にははっきり顔も写しこんだ。
 
「この写真はネットでいつでも公開できるからな」定番の脅しだが、美紀には効き目は抜群だった。
 

 
「やめて・・そんなことはしないで」
「奥さん、最後はえらく感じてましたね。これからもお相手してもらいますからね」とどめの一言で美紀は屈服した。
 

 

「さて、時間はまだあるんで、ベッドルームへいきますか?」
「そんな・・」少し抵抗しながらも、ベッドルームにはいると、「さぁ、俺のペニスをしゃぶるんだ。
さっきのお礼をこめて、丁寧にだぞ」美紀はいやいやながらも口を近づけて、口で咥え込んできた。
 

 
「もっと唾液を出して、音を立てて舐めるんだ!」あまり慣れていないのか、時々歯があたった。
 
「痛ッ!歯を立てるな!」
「すみません・・・」従順な女に成り下がった美紀をこのとき確信した。
 

 
「旦那のは舐めてないのか?」
「主人は潔癖症なんで・・こんなことしろなんて・・・」
「そうか、それじゃ・・オマンコ舐められたこともないのか?」頷く美紀。

 

俺は美紀を仰向けにすると、持ちうるテクのすべてを駆使してオマンコを舐めてやった。
 

 
クリを甘くかんだり、オマンコに舌を入れたり、アナル付近まで舐めてやった。
 
美紀は半狂乱なほど悶えた。
 

 
「ああ・・そんな・・・いい・・・いっちゃう・・・」逝きそうになると中断しながら、指を使ってGスポットも刺激したやった。
 
最後には潮まで吹くようになっていた。
 

 

ぐったりした美紀を見ながら・・・「こんなに逝ったのは初めてだろ!」
「はい・・・」
「今後もして欲しいよな!」
「ああ・・はい・・」
「いい奥さんだ・・」
「俺が連絡したら相手体を洗って準備しておけよ。水道は直してやったんだから。あはは・・」
「わかりました・・・」それから3日に一度は連絡を取っている。
 

 
約束どおり、電話をすると体を洗って待っているところが可愛い。
 
頻繁に訪問するのもはばかれるので、場末のラブホで抱くこともある。
 

 

れいな場所より、美紀はそうゆう場所の方が興奮するようで、いつも最初のように×××っぽいSEXで責めてやっている。
 

再就職先のハゲ社長に逆らえない俺…。指毛ふっさふさの好色そうな魔の手は、とうとう俺の妻のもとに…!(ひそかに興奮していたのはナイショでお願いします)

読了までの目安時間:約 20分

が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな禿男だ。
 

再就職先のハゲ社長に逆らえない俺…。指毛ふっさふさの好色そうな魔の手は、とうとう俺の妻のもとに…!(ひそかに興奮していたのはナイショでお願いします)(イメージ画像1)

 
こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
 

 
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 

再就職先のハゲ社長に逆らえない俺…。指毛ふっさふさの好色そうな魔の手は、とうとう俺の妻のもとに…!(ひそかに興奮していたのはナイショでお願いします)(イメージ画像2)

 
社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。
 

 
愛人もいるらしいが、「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。

 

相当アコギなこともしてきたらしい。
 

 
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。
 
どんなことをしたら悦ぶとか、どんな声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。
 

 
夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
 
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。
 

 

妻も30半ばでしっかり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
 
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
 

 
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。
 
分厚い大きな掌は心持ち脂ぎっていて気持ちが悪かった。
 

 
社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。

 

社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言わずに女房独りで届けに行かせた。
 

 
妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。
 
間違いなく妻一人で行かせたことを伝えるためだ。
 

 
社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切った。
 
それからの時間がやけに長く感じた。
 

 

許更新のときの退屈な講習でさえ、あんなにも長くは感じないだろう。
 
社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像するだけでゾクゾクする。
 

 
でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきてしまうのではないかという不安もあった。
 
妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。
 

 
いつもとは違う俺の出迎えにも女房は反応しなかった。

 

普通なら冗談でも言うか、しんどかったと文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。
 

 
ここは変に勘ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかったように接することにした。
 
妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
 

 
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。
 
俺が知ってたなんて社長がバラしてたら大変だった。
 

 

翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。
 
いつになく饒舌に(酒飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。
 

 
「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだに使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
 
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃったのかが重要なのだ。
 

 
「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。

 

(よく考えると失礼だな)「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してたみたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。
 

 
いつも社長が飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。
 
案の定、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと言っていた。
 

 
社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。

 

間に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。
 

 
「おまえが言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。
 

 

時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
 
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れてたんだよ。ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちまった」社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられっぷりを見てみたいとこの時強く思った。
 

 

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
 
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。
 

 
空いたクローゼットに小窓をつけて枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。
 
種を明かせば簡単。
 

 
普通のガラス窓にホームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。

 

(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 

 
数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行した。
 
社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。
 

 
一泊分の荷物を持って社長のマンションに直行。
 
合鍵でドアを開ける。
 

 

長の愛人になったような変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。
 
そんなことばかりを考えながら、虚ろな時間が過ぎていった。
 

 
予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。
 
しょげた社長の顔を思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。
 

 
「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一方的に切れた。
 

 

あわてて電気を消してクローゼットに入る。
 
自分の鼓動が早く強くなるのを感じながら、二人の帰還を待った。
 

 
「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。
 
やり取りは聞き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
 

 
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋に入ってきた。
 

 

自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
 
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
 

 
一瞬、目の前のガラスが曇った。
 
自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。
 

 
社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。

 

たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえから、、な、頼むよ」と哀願するように言った。
 

 
「でも、私、そんなつもりじゃなくて、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。
 
涙目になりながら、妻が社長の腕を解こうとしたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
 

 
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線をかなり気にしているんだなと思った)かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。
 

 

初からそうしてればいいんだよと言わんばかりに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。
 
女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んでいくのがわかる。
 

 
社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。
 
たぶん女房の乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。
 

 
一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。

 

だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。
 

 
女房の苦しげな喘ぎ声がくぐもって聞こえる。
 
扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで息を殺すのに精一杯だった。
 

 
なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽくみえてしかたがない。
 
すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。
 

 

そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。
 
マジックミラーになっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。
 

 
我に返った俺が再び覗くと、妻は上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。
 
普段見慣れたベージュのブラジャーだが、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。
 

 
(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動すらおぼえてしまった)ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。

 

こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって次第に色濃くなっている。
 

 
想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く勃っていた。
 
社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
 

 
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
 
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわかった。
 

 

禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。
 
文章にしてしまうとあまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うともう何でもありですみたいにはまってしまった。
 

 
(徹夜でマージャンしたとき、明け方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたんだと思う。
 
女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激されて反応が激しくなっていった。
 

 
禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をたててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増していった。

 

そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさそうにクルクルと捲くり上がっていた。
 

 
取り残されてしまいそうな自分の姿がパンティにダブってみえる、、、表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を表わしていた。
 
社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を叩き始める。
 

 
社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら日本一だと豪語していた。
 
呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
 

 

確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
 
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
 

 
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。
 
エチケット守ってますよとでも言いたかったのか。
 

 
固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。

 

唇は半ば開いていて、荒い息を整えているようだ。
 

 
そんな女房を横目で見ながら、社長はズボンとパンツを一気にズリ下げた。
 
下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口を吸いはじめた。
 

 
今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
 
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。
 

 

房もうっとりとした表情で、社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。
 
正気とは思えないほど、いびつな風景だった。
 

 
社長が密着するほどに、女房の体が妖しく蠢く。
 
いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い腿に当たっている、、いよいよだなと俺は思った。
 

 
女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を開いた。

 

社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。
 

 
左の肘で自分の体重を支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。
 
「ふぅ~ん」と鼻にかかった甘えた声。
 

 
オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。
 
社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。
 

 

膝を立てたような妻の間で、ぐいっと腰を突き出す社長。
 
大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
 

 
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。
 
老練な腰さばきとでも言うのか、時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。
 

 
いつの間にか、ロデオの騎手のように妻が足をその尻の上で組んでいる。

 

その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3度気をやったのがわかった。
 

 
見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。
 
禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横でゴロリと仰向けになった。
 

 
ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
 
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。
 

 

うなると、女ほど怖いものはない。
 
さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こし、社長にちょっかいを出す。
 

 
社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
 
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。
 

 
社長の愛想笑いも引きつってる。

 

半立ちのティンポもしごかれてようやく力を回復した。
 

 
俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲んで観察した。
 
付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちないフェラだった。
 

 
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。
 
自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
 

 

禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いてしまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。
 
たまらず、自分のムスコをしごいていたのだ。
 

 
バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうになる。
 
こんなところで気付かれたらおしまいだ。
 

 
やむを得ず、元あった状態に戻した。

 

そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
 

 
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
 
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。
 

 
上付きとか下付きとか、アソコの構造で、おんなは体位の好みが別れるらしい。
 
(結局、どっちなんだろう…)少しのインターバルで始まった後背位。
 

 

かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
 
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。
 

 
完全に社長の竿が根元までねじり込まれた。
 
あの時の音が今でも耳に残っている。
 

 
ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。

 

決して禿社長のピストン運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごとにその間隔が短くなったのだ。
 

 
前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が得られるためだと思う。
 
(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、あああ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
 

 
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくるのがわかる。
 
社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかった。
 

 

そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。
 
え?まさか腹上死?俺はマジで心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。
 

 
そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上がった。
 
枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。
 

 
『ナニが、いっけねぇだ!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。

 

随分深く挿入された挙句の放出と見えて、すぐには確認できない。
 

 
女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ出た白い物が、、、。
 
あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自らを処置していた。
 

 
ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさを表わしていた。
 
さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。
 

 

中を丸くして、申し訳なさそうにしていた。
 
妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、浴室の方に向かったのだった。
 

 

妻がよそでハメ撮りされてるだとぉ!?ナンパにほいほいついていき、若い男のチンポによがり、挙句の果てには撮影されちゃうなんて…これも俺のボーナスがカットされたせいなのか?

読了までの目安時間:約 11分

は36歳普通のサラリーマン、妻由香は34歳パート子供は1人10歳です、最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
 

妻がよそでハメ撮りされてるだとぉ!?ナンパにほいほいついていき、若い男のチンポによがり、挙句の果てには撮影されちゃうなんて…これも俺のボーナスがカットされたせいなのか?(イメージ画像1)

 
ボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。
 

 
妻も去年からパートに出ています・・・其の割には妻の服装も派手でブランド品のバッグや私の見たことの無い宝石や時計を持っていて、私が訪ねると独身の頃に購入した物だと言い訳をしています・・・最近は夜の夫婦生活も「疲れているから・・・」と最近拒み出し3ヶ月以上もSEXレス状態です、私は少し妻の不倫を疑い出しました・・・携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります。
 

妻がよそでハメ撮りされてるだとぉ!?ナンパにほいほいついていき、若い男のチンポによがり、挙句の果てには撮影されちゃうなんて…これも俺のボーナスがカットされたせいなのか?(イメージ画像2)

 
妻は独身時代にモデルの経験が有りました、有名企業の受付嬢の経験も有りまして私が言うのも何ですが、中々のセレブ風な美人だと思います。
 

 
妻から聞いたのですが今でも梅田辺りで買い物をしているとオジサンによくナンパされるそうです。

 

最近ネットで個人撮影のAV動画等を投稿するサイトが有り会員登録すれば無料で見られると会社の後輩に教わりPCオンチの私も何とか見ることが出来ました。
 

 
恥かしいですが、妻とSEXしない間それで適当に抜いていました・・・検索欄で「人妻ナンパ不倫」と検索したら風貌が私の妻に似ている女性が出ている動画が有りました。
 
顔に薄いモザイクが掛けられていますが、私は妻かな?と思いました・・・いや如何見ても声もこの服装も妻です間違い有りません・・・それは妻が大阪の町、日本橋界隈でナンパされている所でした。
 

 
其の女性は間違いなく私の妻です男に誘われて一緒に歩いている所です男に「綺麗ですね」とか色々言われて妻も嬉しそうに笑顔です・・・「お礼しますんで1時間だけ時間下さい」
「インタビューだけですから」とか言われて妻は男について行ってしまってます・・・動画はここで終わりました続きを見たい方はと、URLが書いてあり其処をクリックすると飛んだのが人妻系の無修正動画サイトです私はドキドキしながら1ヶ月コースの有料登録をクレジットカードでしました・・・妻を捜しました有りました「セレブ妻、美香30歳」と有ります4歳程サバを読んでいます直にダウンロードしましたその動画の内容は・・・ホテルの一室のソファで妻が男にインタビューされている所から始まりました。
 
詳しい内容は書けませんが夜の夫婦生活の事とか私のSEXに対する不満なども話しています。
 

 

家庭の経済的な事まで告白していました、5年前位妻が不倫した事も解りました。
 
男に「奥さんは不倫した事有りますか?」と聞かれた妻は「えっ・有ります」と即答でした・・私は凄いショックを受けてしまいました。
 

 
男が妻の横に座る形に成りセクハラな攻撃をし始めました「奥さん胸を少し見せて下さい」
「パンツ見せて下さい」等を言われながら彼方此方ボディタッチされています・・・始めは妻も「聞いていません、撮影は困ります」とか抵抗をしていましたが男が妻に耳打ちをすると妻は「下着姿だけなら」と簡単に上着を脱いでしまいました・・・妻は若い頃モデルの仕事を少しした経験も有りスタイルは抜群です胸も豊満ですし腰のくびれも有りお尻も桃みたいです、妻が恥かしそうにしていると男に「奥さん綺麗です」
「旦那や彼氏が羨ましい」とおだてられると妻も何だか嬉しそうな感じでした。
 
「奥さんの生オッパイ見たいなー」と言われて妻が「これ以上は無理です」と言うとまた妻に男が耳打ちをしました妻が「恥かしいですけど」と悩んでいると、妻に耳打ちしながら男が指でブラのフォックを外してしまい其れを見た妻は諦めたのか自ら外してしまいました・・・多分謝礼金の上乗せ分の金額を耳打ちしたのでしょうね・・・「綺麗なオッパイだー」
「乳輪ピンク色ですね」とか言われています。
 

 
ここまで来たら「下も脱いで欲しいなー」と言われると又耳打ちされ妻はパンティーを脱ぎ全裸状態です。

 

両手で胸とアソコを一応隠していますが・・・またもや男が耳打ちしています・・・妻が「もう無理絶対無理とか言っていると」
男が「奥さんここまで来たらもう最期まで行きましょうよ」と男が料金プランのような物が書いたメモを妻に見せると妻はビックリした表情でメモを見いってしまいそれからは大人しくなり男の言い成りでした・・・まずはソファの上で大股開きにされ「アソコ拡げて」と言われ自分から「クパァ」と肉ビラを開かされています・・・「もっと中身が見れる様に上げたり下げたりして」と注文を付けられていました妻は指4本を使用して自分から膣口を拡げています。
 

 
私でも明るい所では見たことの無い妻の尿道口やピンクの膣壁や穴の中身までモロ見えでした・・男が「奥さんそのまま止めて」と言いながらペンライトで妻のアソコを照らしながら言いました・・・「うわー綺麗な肉ヒダですねー」
妻が「イヤン・恥かしい」
と言うと「奥さん今までこの穴に何本の肉棒を挿れたの?」と言うと妻は7本位。
 
かな?と小声で話しました・・・「結婚してからは何本?旦那以外で」
妻は「3本。」ビックリです。
 

 
真面目な妻だと思っていましたが結婚してから私以外の男3人と不倫していたからです、しかし私は怒りより興奮して自らの肉棒を握り締めていました・・・男が妻の前に自分のチンポを出して着ました「奥さん・ほら・ほら」
妻は「もう無理です帰ります」と下着を付け始めると男が「これから謝礼が倍増するんですよ奥さんこれからですよ」と言われて妻は顔隠して下さいと小声で言っていました男は「モチロンですモザイク掛けますから」有料動画は勿論モザイクなど掛けられていませんでした・・・妻の手が男のチンポを握り締め上下させています。

 

が「奥さんパクッと咥えてと言うと」妻はフェラし始めました、それは私にはしてくれた事の無いプロ並のフェラテクでした。
 

 
男が「奥さん上手ですね旦那に仕込まれたの?」
妻は「いえ・彼氏の・・・」男があっと言う間に妻の口内で射精していました。
 
はいお口開けてと言われてアーンと妻が開けていました。
 

 
其の舌の上には精液が乗っていました。
 
場面が変わりましたホテルの一室の様です、既に全裸の妻が男優とベットでシックスナインの形でお互いの性器を舐め合っていました。
 

 

妻にエロインタビューした口内射精した男とは違う男優でした。
 
さっきの男とはチンポの大きさが一回り以上大きく感じました、エロインタビューの男が「奥さんそろそろ挿入しましょうか?」と言うと、なんと妻は素直にベットの上で大股開きに成り自分のビラビラを拡げて男優の挿入を待っていました。
 

 
多分破格な謝礼金に釣られたのでしょうね。
 
男優が自分の指に唾を付けて妻の入り口を触ると妻は「アンッ」と可愛い声を上げました。
 

 
男が「濡らさないと彼の大きいからね」といっています妻が「そんなに大きいの経験無い」と少し不安そうです。

 

男優本人は無言です。
 

 
妻の入り口に男優の巨根があてられました。
 
腰を前に押すと同時に肉棒が妻の胎内に吸い込まれて行きました。
 

 
妻が「あーん大きい」と声を上げました男が「旦那や彼氏さんより大きいでしょ?」と聞いています。
 
妻が「ホントに大きいお腹一杯に成りそうな感じ・・・」男が男優の事を「彼之が仕事でソレしか自慢できるの無いからね」と言っています。
 

 

妻は騎乗位やバックなどで散々突かれまくり何回も逝かされていました、最後はお約束の正常位です。
 
挿入した後、男優が妻の両足を肩に担ぎ上げ妻に覆いかぶさりました、巨根が更に奥にグイッと挿入されます。
 

 
20cmは挿ったのでしょう、妻は少し痙攣気味でした。
 
「奥まで来てるうぅ」男優が激しくピストンを始めると妻は「アンッ・アンッ・アンッ」と大声で鳴いています長い肉棒が根本まで杭打ち機のように出たり入ったりしていました、根本まで挿入されると同時に、男優の睾丸袋がビタン・ビタンと妻のクリトリス付近を叩いています。
 

 
男が「彼のチンポ気持良いでしょ?」
妻は「気持ちひい・気持ひぃ・・」と逝きまくりでろれつもおかしく成っています。

 

さん中に出して貰いましょう」と言われた妻は急に我に還ったように「駄目です駄目です・出来ちゃいます」と腰を動かしてチンポを抜こうと必死でしたが、男優に覆いかぶされたので根本までズッポシと挿入されています。
 

 
妻が「中は駄目ー中は駄目」を連呼していると男が「今は後ピルが有るから大丈夫ですよ妊娠はしません」というと妻は大人しく成ってしまいました。
 
男が「奥さん中に出してって言って」と言うと妻はなんと大きな声で中出しをオネダリし始めました。
 

 
「オマンコの奥で一杯出してぇー」男優に射精感が来た様子で激しいピストンが妻の最奥で止まりました「ドク・ドク・ドプ」と妻の子宮に精液を注ぎ込んでいました男優のお尻がピクピクしています。
 
そのままの状態でカメラが結合部をズームインしていました。
 

 

ゆっくりとチンポが抜けていきます亀頭のエラの部分で一度止まります。
 
そしてズルッと抜け落ちると同時に、精液が糸を引きながら垂れています。
 

 
膣口の穴が大きく拡げられ奥まで見えそうです。
 
「奥さんベットに座って後ろに手を付いて」と言われて妻は脚を拡げて後ろに手を付きました。
 

 
「妊娠大丈夫ですか?」と聞いています、男優が妻のオマンコに指を挿れて精液を掻き出していました。

 

出しても出しても出てきました。
 

 

胸が大きくエロい身体つきと言われる女房ですが、まさかとなりのオヤジに目の前でハメられるとは…。妻のマンコにオヤジのちんぽがずっぷりなんて、ありえないけど興奮する

読了までの目安時間:約 29分

こに妻のことを書き込むことになるとは思ってもいなかった。
 

胸が大きくエロい身体つきと言われる女房ですが、まさかとなりのオヤジに目の前でハメられるとは…。妻のマンコにオヤジのちんぽがずっぷりなんて、ありえないけど興奮する(イメージ画像1)

 
しかし興奮して見てしまった自分が居て、かといってまさか知り合いにはき出せる話の訳もなく、ここに書いておくことにしました。
 

 
結婚数年目になる私の妻、里沙(仮名)27歳は、美人と言われもしますが、どちらかというと可愛い系の顔立ちだと思います。
 

胸が大きくエロい身体つきと言われる女房ですが、まさかとなりのオヤジに目の前でハメられるとは…。妻のマンコにオヤジのちんぽがずっぷりなんて、ありえないけど興奮する(イメージ画像2)

 
私の同僚などに妻を紹介する機会があると、胸が大きめなこともあり、女房はエロい体だな、などとからかわれることもあります。
 

 
しかし夜の生活は普通の夫婦より少なかったことは否めません。

 

私は妻の清楚な雰囲気が気に入っていましたが、妻はセックスには奥手で、フェラなどはほとんどすることはありませんでした。
 

 
私の方も、会社の女子社員を何度か抱いてしまい、さらにいわゆる大会社なので忙しく、帰りが遅いため特に最近は妻との行為はほとんど無し。
 
しっかり稼いでいるから少しくらいはいいだろうという思い上がりがあった。
 

 
しかし夫婦仲はとてもよく、妻は不倫をしてまでHを求めるような女ではなく、大きな問題はなかった。
 
昨日までは…。
 

 

貞操で性格の良い妻ですが、今から思えばやはり少しずつはオンナの欲求が溜まっていたのかもしれない…。
 
元日は新年会ということで上司の自宅に招かれており、上司の誘いは断れないので家を出ました。
 

 
しかしこの話は妻へのウソで、実際は会社の女の子とまた会う約束だった。
 
といっても、その子が急に年末年始に実家に帰ることになり、この約束はもうキャンセルになっていた。
 

 
つまり家を出てもすることは無かった。

 

しかし妻に、上司の新年会が急に中止になった、というのも変だと思い、下手なウソをつくよりは、とそのまま家を出たのだった。
 

 
しばらく街に出て適当に時間を潰していたが、なにしろ正装なので面倒で、帰ることにした。
 
まだ夕方にもなっておらず早すぎるが、適当な理由を考えながら帰った。
 

 
驚いたのは家の前についたときだった。
 
私の家は一戸建てで、横着して庭の方から入ることも多い。
 

 

の庭に入ろうと塀の扉を開けたときだった。
 
リビングのソファに妻と、その横に男が座っているのが見えた。
 

 
とっさに扉を閉め身を引いてしまった。
 
何でもない場面のように思われる方もいるかもしれないが、私が驚いたのは、妻はふだん家に男を入れるようなことは決してしなかったからだった。
 

 
しかしよく覗いてみると、人の良さそうなその男は、大矢さんという近所の人だった。

 

何か挨拶に品物でも持ってきたのだろうことは、机の上の包みで分かった。
 

 
おかしいのは、もうひとつの包みが開けられており、そこから取り出したのだろう、高級そうなワインを2つのグラスに注ぎ、しきりに妻に勧めて飲んでいる。
 
胸騒ぎがした。
 

 
もともと、何かにつけておすそわけなどを持ってきてくださる方だった。
 
しかし、特に家が隣というわけでもない。
 

 

私の妻に対する親切ではないのかとうすうすは感じていた男だった。
 
妻の表情から察するに、招き入れたのではないことは明らかだった。
 

 
さらに男はワインを勧めて話をしているが、妻が困って愛想笑いをしているのが、私からは一目で分かる。
 
この男は妻が迷惑しているのにも気づかないのか、と思った瞬間、この男が妻を狙っていると思い至り、何とも言えない感覚に襲われた。
 

 
すでにワインは半分ほどに減っている。

 

男も飲んでいるとはいえ、酒に強いわけではない妻も結構飲まされているに違いなかった。
 

 
人の良さそうな男だけに、妻はまさか狙われているとは思っていないのかも知れない。
 
ふと私は塀にへばりついて扉から中を覗く自分に気づき、周りを気にした。
 

 
自分の家なのだから問題ないのだが、幸い誰にも見られていなかった。
 
私はすぐさま玄関にまわった。
 

 

し入って男を帰らせることもできたはずだが、なぜか自分が見つかってはならない気がした。
 
私は細心の注意を払い、音を立てないようにカギを開け家に入った。
 

 
会話がはっきり聞こえるようになった。
 
他愛もない世間話が聞こえてきて、ほっとしたような、しかしどこかで拍子抜けしたような気もした。
 

 
私はそろそろと身をかがめて廊下を進んだ。

 

しかしある程度までくると、向こうからも見えてしまう恐れがあるかもしれない。
 

 
ぎりぎりの所で動けないまま躊躇していた。
 
「新年会はそろそろ終わるころでしょうかねぇ」耳をそばだてていると、男が妻にそう聞き出した。
 

 
「うーん、分からないです。夕飯までには帰ってくると言ってたんですけど」
「そうですかぁ」私は聞くだけの状態にしびれをきらし、意を決してじりじりと進み、廊下からリビングへ入る所にあるキッチンの入り口へ体をつける。
 

 

キッチンの向こうにリビングが見えるが、キッチン台の上に置いてある、細長い歯が生い茂る観葉植物が、一応の障害物になってくれる。
 
私はそこからそっと覗いた。
 

 
男はさっき外から覗いたときより明らかに妻に寄って座っている。
 
ワインもさらに少し減ったようだった。
 

 
「さ、つぎますよ」
「あ、あの、もう結構ですよ?」男は妻のグラスにワインを注ぐのに乗じて、いっそう体を寄せた。

 

すでにぴったりと横に座っている。
 

 
もう男が妻を狙っているのは明らかだった。
 
「もう…今日はたくさん飲みましたので…今日はありがとうございました」妻は男を帰らせようと話をむけているようだった。
 

 
「いえ、こちらこそ奥さんと話せて楽しかったですよ。でも奥さんちょっと酔ってるみたいだし、このまま一人にするのは心配ですよ」
「い、いえ大丈夫です」
「でも顔が赤くなってますよ…」男はそう言いながら妻の頬に手を当てた。
 

 

の瞬間、グッと顔を引き寄せると唇を奪った。
 
ハッと妻が息をのんだ。
 

 
「ヤッ、何っするんですか!」妻は素早く顔を背けた。
 
しかしすでに男は妻を抱くように腕を回し、胸をゆっくりと揉み始めていた。
 

 
「キャァッヤッ」妻は男を突き放そうとするが、半分覆い被さるようにする男をおしのけることはできない。

 

男は顔を背けた妻の首筋に舌を這わせていた。
 

 
「ヤメてください!」
「奥さん、大声出して近所に聞こえたらどうするんです?男を連れこんでるところを見られたいんですか?」
「あなたが、勝手に入って…」
「ハタから見たらどっちでも一緒ですよ」
「やめて…やめてください」妻はなおも体を左右に動かして逃れようとしているが、男は丁寧に首筋、うなじに舌を這わせていく。
 
「やめてください…お願いですから」
「すぐにきもちよくなるよ」
「イヤッ」男の手がゆったりと胸を揉みしだいていく。
 

 
「夫が…帰ってきますから」私はハッと気づいた。
 
しかしあえて止めようという気が起こらなかった。
 

 

『スマン。こっちで夕食もいただくことになった。今日は遅くなる』というメールを打っている自分がいた。
 

 
デーブルの上の妻の携帯が鳴ると、男はそれをとり、ニヤリと画面を見せた「遅くなるそうですよ」
「やめてください…」男の手がまた優しく胸を揉み出した。
 
男はうなじから首筋へと顔を動かす。
 

 

その間も手に包まれた両胸はゆっくりと揉まれていく。
 
男の手が、柔らかな感触を楽しむかのように胸全体を揉む。
 

 
ゆったりと優しく胸を包み込んでいく。
 
男を押しのけようとする里沙の息が、かすかに色づいてきていた。
 

 
男は手に強弱をつけて胸を揉みしだいていく。

 

しくふれたかと思うと、少し強めに胸が揉み込まれる。
 

 
男の舌が妻の耳をなめた。
 
その瞬間、妻の体が「っッ…」とかすかに反応した。
 

 
「可愛いよ、奥さん」男は優しく耳元でそう息を吹きかけ、舌先が耳を舐め上げた。
 
妻の口からかすかな吐息がもれた。
 

 

さらに逆に耳も舐め、また戻ってくる。
 
男は、妻は耳が感じると見ぬいたのか、的確に性感帯を責めていく。
 

 
胸にあてられた手は緩急をつけて動き続ける。
 
「っ…ッ…」優しく耳に息を吹きかけ、舌を這わせていく。
 

 
左右に逃れようとする妻の動きが、どんどん弱まっていた。

 

男はじっくりと執拗に愛撫を続ける。
 

 
不意に男は妻の服を一気にまくりあげた。
 
そのまま素早くブラを外す。
 

 
白い胸がぷるんと出て、乳首があらわになる。
 
「綺麗な乳首だよ」
「ヤッやめっ…ッ…っ」妻の手が胸を隠そうと動くが、耳への刺激とともに動きが弱まる。
 

 

男の指が乳首に触れた。
 
「ッっ…」妻の体がピクッと反応した。
 

 
「乳首がこんなに立ってるよ、奥さん。感じてるんじゃないの?」
「ヤッ…そんなこと、ないです」ピンク色の乳首が優しくつままれ、転がされた。
 

 
次の瞬間胸全体が揉まれる。

 

み込まれたかと思うと乳首がなでられるようにこすられ、優しく揉まれる。
 

 
妻はうつむいて息を殺した。
 
抵抗の動きはほとんど無くなっていた。
 

 
男の指の間で白い豊乳が柔らかそうに変化する。
 
「ッ…っッ…っ…」左右の胸が、揉まれては乳首に刺激を与えられ、男の手に包まれる。
 

 

胸から徐々に快感が広がっているようだった。
 
「ッっ…ン…んッッ…」妻はうつむいたまま必死に息を殺し、目を閉じた。
 

 
耳を舐めていた男の顔が、徐々に下がっていく。
 
白い首筋を舐め、捲り上げた服を飛び越えると胸のふくらみにキスした。
 

 
男の舌はそのまま膨らみを上がっていく。

 

と、男は乳首の直前で止まった。
 

 
そして乳首の周りを一周なめまわした。
 
そして逆のふくらみに口をつけ、円を描いて膨らみを舐め上がったかと思うとまた乳首の直前で止まり、ピンク色の乳首のまわりギリギリを舐める。
 

 
胸のすそから男の舌がぐるぐると胸をのぼり、乳首の周りだけを入念に舐め下に戻り、また舌が円を描いて上がり始める。
 
男は何度も何度も繰り返していく。
 

 

まるで胸全体の感覚が頂点の乳首に集められていくようだった。
 
しかし乳首には決して刺激は与えられなかった。
 

 
里沙の息が乱れ始めていた。
 
男の舌が乳首に近づくたび、妻が上目遣いで男の舌を見つめるようになっていた。
 

 
しかしなおも男はじらすように、延々とそれを続けていく。

 

すかに里沙の体がもじもじと動く。
 

 
里沙の白い胸を男の舌が這い続ける。
 
男の口が乳首を包み込んだのは突然だった。
 

 
「はぁァッ…」その瞬間里沙の体がのけぞり、ついに可愛い喘ぎ声が口から漏れた。
 
「ぁッ…ァ…んッ」里沙の顔は上を向き、声が漏れ始めた。
 

 

男は里沙の乳首にねっとりと舌をからめ、味わうように口に含んだ。
 
「はァぁ…っッ…んン…」乳首が男の口に包み込まれ、吸われる。
 

 
「ァんン…んはァ…」里沙の目はとろんとし、快感の表情さえ浮かべ始めていた。
 
舌先が乳首を転がし、チロチロと嘗め上げる。
 

 
「…ァっ…んン…ぁ…」男が顔を上げる。

 

里沙の潤んだ瞳が見つめ返した。
 

 
男が里沙の唇を奪うと、里沙は男の舌を受け入れ、ふたりの舌がいやらしくからみあい始めた。
 
ディープキスの音が部屋に響く。
 

 
里沙は手を男の首にまわした。
 
男の手が下に伸び、里沙のスカートに入った。
 

 

「だめ…これ以上はダメ…」里沙の手が男の手を制した。
 
男はもう一度里沙に口づけた。
 

 
男はスカートをまくると、里沙の美しい脚の内側をなでまわす。
 
「下はダメ…夫がいる身だから…んン…」
「全部忘れるくらい気持ちよくしてあげるよ、里沙」男は再び乳首をなめる。
 

 
「はァ…ぁッ…ダメ…」男の指が里沙のパンティーに触れ、こするように動き始めた。

 

ぁ…ん…ンんン…はァん」
「こんなに濡れてシミができてるよ」
「ァん…ッぁ…イヤ…」里沙は脚を閉じた。
 

 
しかし、男は器用に手指を差し入れ、里沙の脚の隙間からパンティーごしに刺激を与える。
 
「ぁァぁ…イヤッ、ダメ…んンぁ…」
「里沙、脚を開けばもっときもちよくなるよ。」
「お願い…これ以上はだめ…ンぁァッ」しかし里沙の脚は少しずつゆるんで開いていた。
 

 
「体はそうは言ってないようだよ」男は小刻みに指を動かす。

 

里沙の腰に手を当てると、パンティーを下へずらし、一気に片方の脚を抜けさせた。
 

 
里沙の性器があらわになった。
 
「だめ…ぁァ…」里沙の手が男の手を押さえる。
 

 
私は、妻として貞操を守ろうとする里沙を見てうれしかったが、落ちるのも時間の問題に思われた。
 
「体に正直になってごらん」男の指がクリに触れたとたん、里沙の手が力なく男の手から離れた。
 

 

「ンッ…ァっハァ…ァァぁっ…ァんン」里沙の性器、クリに、男の指が刺激を与え、里沙に快感を送り込んでいく。
 
里沙の身体がくねり、オンナの声を漏らす。
 

 
男は里沙の脚を折り曲げさせソファの上でM字開脚のようにさせた。
 
すぐに里沙は顔をうつむけ、脚を閉じる。
 

 
男はそのまま里沙の性器にゆっくりと指を入れた。

 

「ァッ………ンはァぁ…」部屋に里沙の可愛い喘ぎ声とクチュクチュという音が響き始めた。
 

 
男の指が里沙の中で動いていく。
 
「ハぁっ…はぁァッ…ァんッ…ンんンッ」男の指の動きに合わせるかのように、腰が少しずつ動いている。
 

 
里沙は口を開けて、快感に包まれた顔をしていた。
 
「腰が動いちゃってるよ。もっと気持ちよくなりたくなっちゃったの?」
「っはァぁ、イヤぁ」男は指の動きを止めていく。
 

 

ぁ…ン…」里沙がとっさに男を見た。
 
「イヤなの?じゃぁ指ぬこっか」指が少しずつ抜かれていく。
 

 
「め…」里沙の腰が男の指を求めるように出された。
 
「抜くよ?いいの、里沙?」
「だめ…ヤっ抜かないで…」そう言いながら、里沙は切ない表情で男を見つめた。
 

 
ふたりの唇がゆっくりと重なる。

 

里沙が自分から舌を出し、男の舌にからめた。
 

 
ねっとりとディープキスを求め合いながら、男の指はまた里沙をきもちよくしていく。
 
脚が開き、M字開脚の格好になっていった。
 

 
「里沙、我慢しないで声を出してごらん。もっときもちよくなるよ」
「ハぁっ…はァぁァんンん」
「そう…可愛いよ里沙」二人はまた深く唇を吸いあい、抱き合う。
 

 

里沙の喘ぎ声が少し大きくなった。
 
男は下へ移動していく。
 

 
里沙の身体を這い、へそを嘗め、ヘアーへ近づいていった。
 
男の顔が近づくと、里沙は自分から脚を広げたように見えた。
 

 
男は里沙のなめらかな脚に舌を這わせ、そして股に顔をうずめた。

 

「里沙のここすごく綺麗だよ」
「恥ずかしぃ…」里沙が男の手を握った。
 

 
二人が手をつなぐ。
 
男の舌が里沙を味わい出した。
 

 
クリを刺激し、奥まで舌を入れる。
 
「ハあッあァっん」
「里沙、どんな感じか言ってごらん」
「んハぁっんン」
「言ってごらん?」
「ぁン…きもちぃぃ…ッ…です」
「思いっきり乱れていいんだよ」
「ァア…ぁんきもちぃ」Hに奥手の妻が気持ちいいなどと言いながらあえぐ様子に驚き、私は我に返った。
 

 

のせいだと思いたかった。
 
しかし里沙は完全に快感の渦におぼれているようだった。
 

 
一通りクンニを終えると男は里沙から離れ、ソファに座った。
 
「里沙、おいで」里沙はとろんとした表情を浮かべ、もういつもの里沙とは完全に違う表情をしていた。
 

 
里沙は自分から男の股の間に座った。

 

「俺のもきもちよくしてくれ」里沙はその赤黒く光ってそそりたつモノをいとおしそうに見つめ、躊躇無く白い手で握った。
 

 
「すごいおおきぃ…」確かに私のものより明らかに大きいモノだった…。
 
「旦那のよりいいだろ?」
「こんなのはじめてです…」里沙は自らその大きなモノを大事そうにくわえこんだ。
 

 
里沙の舌が男のモノに触れ、頭を動かし始める。
 
男が優しく里沙の頭をなでると、里沙も上目遣いで見つめ返した。
 

 

「きもちいですか?」
「あぁ。里沙にフェラしてもらえるなんて最高だよ。もっと教えてあげるよ」そう言うと男は里沙の親指をくわえ舐め始める。
 

 
里沙もその通りに夢中でなめはじめた。
 
「あぁぁ…里沙すごくいいよ…」私にはほとんどしたことのない里沙が、おいしそうに男のモノをしゃぶっている。
 

 

しばらくすると男は体勢を変え、ふたりはシックスナインになった。
 
里沙はふたたび喘ぎだした。
 

 
色っぽい声をあげながら男のモノを夢中でほおばる里沙。
 
快感で理性が飛んでしまったのかもしれないと思った。
 

 
男が起きあがり里沙を抱き、恋人のように顔を近づけ合った。

 

は指を少しだけ里沙の性器に入れ、じらすように動かす。
 

 
「ぁ…ァ、はァ」ふたりは小刻みにキスするように唇を舐め合う。
 
「里沙、もっと気持ちよくなりたい?」男が甘い声でささやく。
 

 
里沙は小さくうなずいた。
 
「ちゃんと口で言わないと分からないよ?もっときもちよくなりたいの?」
「ッっ…はぃ…」消え入るような声で、しかし里沙ははっきりとそう答えた。
 

 

「どうして欲しいか分かるよね?ちゃんと里沙が言ってごらん?」里沙が自ら淫乱な言葉を口にするとは、私には想像できなかった。
 
しかし里沙は次の瞬間、小さい声ながらも、淫乱な言葉を口にしだしたのだった。
 

 
「ほしぃ、です…」
「もっとちゃんといって」
「……入れて、下さい…」
「俺のおちんちんを里沙のおまんこに入れて、って言ってごらん」
「ンんん」里沙は甘えるような声を出すと、男に抱きつき男に唇を重ねる。
 
「…だめ。ちゃんと言わないとやめちゃうよ?」男は優しくささやくように言うと、指の動きを速める。
 

 

「ァっ…んっはぁァ」
「さぁ」
「…大矢さんのおちんちん…りさに、いれてください…」
「里沙のおまんこ、でしょ?」
「りさの…おまんこ…」男は里沙にディープキスをすると、自分のモノを里沙に入り口にあてがった。
 
ソファの上で男と里沙が重なり合い、正常位で男が少しずつ腰をうずめ出す。
 

 
「ンッ……ッはァッハァ」男のモノが入っていくにつれ、里沙の呼吸が荒くなり、男にしがみつくように背中に腕をまわす。
 
「里沙…おぁぁ…すごくいいよ、締まる」
「はァっハァっ…ぉっきィ」男はゆっくりと腰を動かし始めた。
 

 
「アあァ、っぁんッ、アんっンはァんッ」里沙の顔が快感で歪み、よがり出した。

 

男も息を荒くし、突いていく。
 

 
里沙の胸が揺れる。
 
オンナの喘ぎ声が部屋に響き、その合間から男の呼吸が聞こえた。
 

 
「アっアぁはァっンッんっァっあァっ」ふたりが口づけ合う。
 
里沙は男に抱きつき、男のモノを求めるように両脚を男の腰に巻き付けていた。
 

 

沙は口を半開きにし、我を忘れて快楽に身を任せている。
 
「里沙、どう?」
「あアっァッきもちイッんァっ」
「旦那のよりいいだろ」
「ァぁあっ、いいッぁっですッァはアぁぁ」男は腰を巧みに動かし浅く突いたり深く突いたりしていった。
 

 
「お尻をこっちに向けてごらん」男はいったん抜くと、里沙にそういった。
 
里沙は体を反転させ後ろを向くと、ソファに手をつき、尻を突き出すような体勢をした。
 

 
男は里沙の尻をなでた。

 

「こんなに突き出しちゃって。早く欲しいの?」
「んンン、ほしぃィ」里沙はいっそう脚を開き、尻をつきだした。
 

 
おまんこを自ら丸見えに突き出す。
 
「大矢さんン…」里沙は後ろを振り返り、片方の手で男のモノに触れる。
 

 
「里沙、おねだりは?」
「…おちんちん……りさのおまんこにいれてください」里沙は甘えるような声で言った。

 

男が一気に挿入した。
 

 
その瞬間里沙の口から熱い息が漏れる。
 
男は里沙の尻をつかむと、腰を振り出した。
 

 
「アッ、アッ、あッ、ハァっ、ンッ、アんっ」リズミカルに突く男にあわせ、快楽を求めるように里沙も自ら腰を動かし、喘ぐ。
 
「ン、あンっあンっアァ、ハんッあっ」オンナのよがり声、パンッパンッという音が延々と続いた。
 

 

男も上り詰めてきたのか、ふたりはまた正常位になった。
 
男は激しく動く。
 

 
「里沙、イクぞっぉぉ、里沙ッ」
「はアァんッダメっぁんッなかはダメっッ」
「あぁぁ里沙ァッ」男はさっと腰をひくと、自分のモノを里沙の顔に近づけた。
 
半開きの里沙の口に先がつけられたと同時に男は射精した。
 

 
私とは比べものにならないほどの量が飛び出、里沙の口の中へ、そして鼻や頬まで飛び散った。

 

沙は顔を横に向け口の精液を手のひらにたらした。
 

 
そのまま放心状態のように方で息をしている。
 
男は里沙の頭をなでると、抱きしめた。
 

 
「すごくよかったよ、里沙」
「こんなの…はじめて…」里沙がつぶやくように言うと、男がキスした。
 
「夫のよりよかった?」その瞬間、里沙がハッと我に返ったように、表情が変わったのが私には分かった。
 

 

「大矢さん、お願いですこのことはいわないで下さい、お願いしますっ」里沙の表情がこわばっていた。
 
「大丈夫、絶対だれにも言わないから。でも、夫のセックスよりよかったんじゃない?」
「……はぃ…」里沙はうつむくようにしてうなずいた。
 

 
私自身、その時我に返ったようなもので、我を忘れて見ていた自分と、勃起している自分のモノに気づいた。
 
しかしその里沙の言葉を聞いて、一気に萎えていくのが分かった。
 

 

あの男の味を知ってしまった里沙に不安を感じた。
 
「里沙のことだから、夫以外とするのは初めてだったの?」
「……結婚してからは…」里沙の声が泣きそうになっているのが分かった。
 

 
「どうしよう…」と言うと、里沙が顔を覆ってすすり泣き始めた。
 
「里沙、絶対誰にも言わないから、大丈夫だよ。」男は肩を抱き、優しく声をかけてなぐさめだした。
 

 

里沙は男の腕の中で言葉の度にうなずいていた。
 
私は里沙が罪悪感を感じてくれていることに少し安心したが、同時に、男に里沙と呼び捨てにさせたまま抱かれていることに違和感を感じた。
 

 
男が立ち上がり、私は一瞬の判断でとっさに身を隠した。
 
心臓の音が聞こえる思いがした。
 

 
「はい」という男の声がして覗いてみると、ティッシュ箱を里沙に渡しているところだった。

 

は出来る限り急いで、そして音をたてないように身をかがめて逃げ出した。
 

 
ここで姿を現して、里沙をこれ以上追いつめるのが可哀想だったのと、ふたりの行為をずっとのぞき見していたのがバレるのが嫌な気がしたからでした。
 
「ありがとう…」という里沙の声を聞きながら廊下を進み、ドアにたどり着きました。
 

 
途中、キッと床がなってしまったものの、リビングからはティッシュをさらに抜き取る音が聞こえただけだったので、そのまま忍び足で家を出て、音を殺してカギをかけました。
 
その日は妻がシャワーを浴びられるように、何時間か、出来る限り時間をあけて帰宅しました。
 

 

綺麗に服を着て、髪なども整った姿で、妻がいつも通り出迎えてくれ、なぜかほっとしました。
 
しかし妻の様子は、普通に振る舞おうとして明らかにいつもと違い、元気がありませんでした。
 

 
私は昨日おとといと家にいて気づかないふりをしていましたが、妻はずっと表情が曇り気味でした。
 
おそらく罪悪感にさいなまれているのだと思います。
 

 
私の方こそ浮気してしまったことがあるし、里沙のことですから一度くらいの過ちは許せます。

 

しかし妻がこれからあの男との関係を続けてしまうのは不安です。
 

 
落ち込んだ様子を見ると安心するのですが、あの男とのセックス中の妻を思い出すと、不安になります。
 
里沙とは昨日セックスしましたが、珍しく自分からフェラしてきたり、無理して普段より喘いでいるように見えました。
 

 
妻がまたあの男と関係を持ってしまう可能性はあるんでしょうか…
 

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